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0,TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_00,モモディは冒険者に晩餐会の事で伝えたいことがあるようだ。
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1,TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_01,そろそろ晩餐会が始まる。「」を身に着け、ロイヤルプロムナードにいる「バーソロミュー」に話しかけよう。
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2,TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_02,かつてエオルゼアには「光の戦士」と伝えられる英雄が存在し、彼らはカルテノーの戦いで人々のために命を賭して戦ったという。その戦いをずいぶん生々しく見たような気がするが……。ラウバーン局長が伝えたいことがあるようだ。「不滅隊:作戦本部」に赴き、「ラウバーン」に話かけよう。
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3,TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_03,ラウバーンの頼みは、信頼を置く冒険者にしか託せないことらしい。どんな頼みも受けられるよう、冒険の準備を整えて、ラウバーンから詳しい話を聞こう。
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4,TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_04,
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5,TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_05,
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6,TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_06,
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7,TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_07,
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8,TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_08,
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9,TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_09,
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10,TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_10,
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11,TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_11,
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23,TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_23,
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24,TEXT_MANWIL009_00552_TODO_00,を着けてバーソロミューと話す
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25,TEXT_MANWIL009_00552_TODO_01,不滅隊:作戦本部のラウバーンと話す
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26,TEXT_MANWIL009_00552_TODO_02,
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27,TEXT_MANWIL009_00552_TODO_03,
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46,TEXT_MANWIL009_00552_TODO_22,
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47,TEXT_MANWIL009_00552_TODO_23,
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48,TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_1,"どう? 晩餐会に出席する準備はできたかしら。
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「」は、ただ持ってるだけじゃ駄目。
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ちゃんと身につけるのが、淑女のたしなみよ。"
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49,TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_2,"晩餐会の会場は「香煙の間」。
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ロイヤルプロムナードのバーソロミューさんに
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話しかければ、香煙の間まで案内してくれるわ。"
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50,TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_3,"ふふ、いよいよ社交界デビューかしら?
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顔が緊張してるわよ。
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リラックスして、いってらっしゃい!"
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51,TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_10,"今宵は女王陛下主催の宮中晩餐会。
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ここから先は、冒険者には無縁の場所だ。
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早々に立ち去るがいい。"
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52,TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_11,"……ややッ、その耳飾りはッ!
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し、失礼致しました。ご招待客であられましたか!
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どうぞ中にお入りくださいッ!"
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53,TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_12,"招待客だと? 嘘をつけ。
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招待者の証「」をつけていないではないか!"
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54,TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_13,"もし、耳飾りを失くしてしまったというのであれば、
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彫金師ギルドのセレンディピティー嬢に相談してみよ。
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もう一度「」を用意してくれるだろう。"
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55,TEXT_MANWIL009_00552_000010_RAUBAHN,ナナモ女王陛下の御前である。
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56,TEXT_MANWIL009_00552_000020_RAUBAHN,ナナモ様。
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57,TEXT_MANWIL009_00552_000030_NANAMOULNAMO,苦しゅうない。
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58,TEXT_MANWIL009_00552_000040_NANAMOULNAMO,"ウルダハ第十七代国王、
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ナナモ・ウル・ナモである。"
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59,TEXT_MANWIL009_00552_000050_NANAMOULNAMO,"今宵の晩餐には、ウルダハのため、わらわのために、
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奮闘した冒険者を呼んでおる。"
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60,TEXT_MANWIL009_00552_000060_NANAMOULNAMO,この英雄に、拍手を!
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61,TEXT_MANWIL009_00552_000070_NANAMOULNAMO,"では、皆の者。
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この晩餐会を楽しむがよいぞ。"
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62,TEXT_MANWIL009_00552_000080_RAUBAHN,"恥ずかしい話だが、このウルダハでは、
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我々王党派と、商人たちを中心とした
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共和派が対立していてな。"
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63,TEXT_MANWIL009_00552_000090_RAUBAHN,"国内は難民だの、蛮族、蛮神と、
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問題が山積みにも関わらず、
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内部闘争でゴタゴタしている状態だ。"
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64,TEXT_MANWIL009_00552_000100_RAUBAHN,"ナナモ様も健気にされているが、
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周りがこうでは、心休まれる日もあるまい……。"
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65,TEXT_MANWIL009_00552_000110_RAUBAHN,"国の平定に確たる意志で臨むため、
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より強い王室を作っていかねばならん。"
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66,TEXT_MANWIL009_00552_000120_RAUBAHN,"この度の件、ウルダハを代表して礼を言う。
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感謝しておるぞ。
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……我々には貴様のような冒険者の力が必要だな。"
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67,TEXT_MANWIL009_00552_000130_RAUBAHN,その輝きは一体……?
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68,TEXT_MANWIL009_00552_000140_RAUBAHN,"これは……。
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もしや、光のクリスタルか……!?"
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69,TEXT_MANWIL009_00552_000150_RAUBAHN,"貴様、以前に、母なるクリスタル……。
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マザークリスタルに導かれたことが、あるのではないか?"
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70,TEXT_MANWIL009_00552_000160_RAUBAHN,そう、エーテル酔いに似た感覚を体験したことはないか?
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71,TEXT_MANWIL009_00552_000170_RAUBAHN,なんということだ、光の意思に……。
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72,TEXT_MANWIL009_00552_000180_RAUBAHN,"かつて、このエオルゼアには、
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蛮神と戦った者たちがいた。"
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73,TEXT_MANWIL009_00552_000190_RAUBAHN,"その者たちは、
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エオルゼア諸国が「グランドカンパニー」を設立すると、
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その一員となり「ガレマール帝国」とも戦った。"
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74,TEXT_MANWIL009_00552_000200_RAUBAHN,"世界を救うため、「エオルゼア同盟軍」の一員として、
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5年前の「カルテノーの戦い」にも参加していた。"
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75,TEXT_MANWIL009_00552_000210_RAUBAHN,"しかし、カルテノーを最後に、
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その英雄たちは姿を消したのだ……。"
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76,TEXT_MANWIL009_00552_000220_RAUBAHN,"残された人々は、英雄が自分たちのために、
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命を賭して戦ったことを覚えている。
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……確かに彼らはそこに居たのだ。"
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77,TEXT_MANWIL009_00552_000230_RAUBAHN,"しかし、その名を口に出そうとすると、
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日に焼けた書物を読み上げることができぬよう
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声に出すことができず……。"
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78,TEXT_MANWIL009_00552_000240_RAUBAHN,"その顔を思い出そうとすると、閃光の中にあるように、
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輪郭が影に包まれてしまう。"
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79,TEXT_MANWIL009_00552_000250_RAUBAHN,"この不可思議な現象から、
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人々は英雄たちのことを「光の戦士たち」と
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呼ぶようになった。"
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80,TEXT_MANWIL009_00552_000260_RAUBAHN,"光の意思に導かれた貴様を見ていると
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かつての英雄の話を思い出す。"
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81,TEXT_MANWIL009_00552_000270_RAUBAHN,そのクリスタルを大事にすることだ。
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82,TEXT_MANWIL009_00552_000280_RAUBAHN,"マザークリスタル……ハイデリンが、
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貴様にそれを持たせた意味……それが解るまではな。"
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83,TEXT_MANWIL009_00552_000290_RAUBAHN,"貴様は一介の冒険者で終わらず、
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いずれは、世界をも左右する存在になるかもしれぬ。"
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84,TEXT_MANWIL009_00552_000300_RAUBAHN,"なぜなら……。
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貴様は「超える力」を持っているのだから。"
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85,TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_50,"あら、Player。
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気が付いた?"
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86,TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_51,"何があったか覚えていないの?
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あなたは、晩餐会の最中に倒れたの。
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慌てて、わたしが宿まで運んだのよ?"
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87,TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_52,"ナナモ女王が主催した晩餐会で気絶するなんて、
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冒険者の礼儀には驚かされるわ。"
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88,TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_53,"いろいろ大変だったみたいだから、
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疲れていたのかもしれないけどね。"
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89,TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_54,"うん、もう大丈夫のようね。
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わたしも店に戻るわ。"
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90,TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_55,"……そうそう。
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ラウバーン局長が、あなたに伝えたいことがあるそうよ。"
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91,TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_56,"今は「不滅隊」の作戦本部にいらっしゃるはず。
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局長も、あなたのことを心配していたわ。
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挨拶にいってらっしゃいな。"
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92,TEXT_MANWIL009_00552_RAUBAHN_000_60,"貴様か、待っていたぞ。
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具合はもういいようだな。"
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93,TEXT_MANWIL009_00552_RAUBAHN_000_61,"実は……。
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冒険者の貴様に、頼みがある。
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この仕事を託せるのは、貴様しかいないのだ……。"
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94,TEXT_MANWIL009_00552_SERENDIPITY_070,"ええええ!
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「招待者の証」をなくしちゃったですって!?
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んもう、しっかりしてくださいよっ!"
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95,TEXT_MANWIL009_00552_SERENDIPITY_071,"あれ作るの、結構大変だったんですよっ?
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もう、これっきりにしてくださいね。
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次なくしたら、怒っちゃいますからねっ!"
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