mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-30 13:39:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
133 lines
9.6 KiB
CSV
133 lines
9.6 KiB
CSV
0,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_00,ウルサンデルは、冒険者に怪事件の真相を告白したいようだ。
|
||
1,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_01,ダルタンクール家の現当主アマンディヌは、霊災で負った傷を治すため、怪しげな仮面の男たちを頼ったという。治療の儀式の中で、美しいメイドが無残に殺された。フォールゴウドで見つかった死体は、そのメイドたちのものらしい。アマンディヌが住む屋敷、中央森林の西端「ハウケタ御用邸」に向かおう。
|
||
2,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_02,"ハウケタ御用邸に入れるようになった。悲劇を終わらせるため、「ハウケタ御用邸」を攻略しよう。
|
||
|
||
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
|
||
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
|
||
3,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_03,ハウケタ御用邸の最奥で、レディ・アマンディヌを倒したところ、仮面の男が二人現れた。アマンディヌがおかしくなってしまったのは、やはり仮面の男たちが原因だったようだ。仮面の男たち……天使いアシエンとは、一体何者なのだろうか。中央森林に戻ろう。
|
||
4,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_04,中央森林に戻った。グリダニアの鬼哭隊屯所の北西、名士区前にいる「ウルサンデル」に報告しよう。
|
||
5,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_05,冒険者の報告を聞いたウルサンデルは、仮面の男たちに鉄槌を下すことを願っていた。砂の家の「ミンフィリア」に、事件の真相を報告しよう。
|
||
6,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_06,ミンフィリアに報告した。ミンフィリアは各国と今回の情報を共有し、警戒を促すという。「仮面の男」の調査はこれで終了だ。次なる任務に備えよう。
|
||
7,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_07,
|
||
8,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_08,
|
||
9,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_09,
|
||
10,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_10,
|
||
11,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_11,
|
||
12,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_12,
|
||
13,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_13,
|
||
14,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_14,
|
||
15,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_15,
|
||
16,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_16,
|
||
17,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_17,
|
||
18,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_18,
|
||
19,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_19,
|
||
20,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_20,
|
||
21,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_21,
|
||
22,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_22,
|
||
23,TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_23,
|
||
24,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_00,ハウケタ御用邸の門に触れる
|
||
25,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_01,「ハウケタ御用邸」を攻略
|
||
26,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_02,「ハウケタ御用邸」を攻略
|
||
27,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_03,名士区前のウルサンデルに報告
|
||
28,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_04,砂の家のミンフィリアに報告
|
||
29,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_05,
|
||
30,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_06,
|
||
31,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_07,
|
||
32,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_08,
|
||
33,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_09,
|
||
34,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_10,
|
||
35,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_11,
|
||
36,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_12,
|
||
37,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_13,
|
||
38,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_14,
|
||
39,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_15,
|
||
40,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_16,
|
||
41,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_17,
|
||
42,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_18,
|
||
43,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_19,
|
||
44,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_20,
|
||
45,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_21,
|
||
46,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_22,
|
||
47,TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_23,
|
||
48,TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_000,"わたくしは、グリダニアきっての名門、
|
||
ダルタンクール家に仕える使用人でございました。"
|
||
49,TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_001,"現当主のアマンディヌお嬢様は、美しく聡明なお方。
|
||
しかし、第七霊災で顔に深い傷を負い、
|
||
屋敷にこもるようになってしまったのです。"
|
||
50,TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_002,"お嬢様が頼ったのは、怪しげな仮面の男たちでした。
|
||
傷を癒す儀式は、日を追うごとに残酷になり……
|
||
何かに取り憑かれたように、お嬢様は変わってゆかれた。"
|
||
51,TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_003,"まるで悪夢のようでした……。
|
||
使用人たちは戯れに責め苛まれ、
|
||
美しいメイドたちは拷問の後、無残に殺された。"
|
||
52,TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_004,"わたくしは、死体を運び出すよう命じられ、
|
||
そのまま逃げだしてきたのです。
|
||
振り返るな、思い出すなと自分に言い聞かせながら……。"
|
||
53,TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_005,"貴方様は、一角の冒険者とお見受けします。
|
||
真実を暴いたその手で……
|
||
どうか、どうか悲劇を終わらせてくださいませ!"
|
||
54,TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_006,"お嬢様の住まう屋敷は、中央森林の西端……
|
||
名を「ハウケタ御用邸」と申します。
|
||
何とぞ、お力をお貸しください!"
|
||
55,TEXT_GAIUSA906_00801_DUMMY_000_010,ハウケタの門に触れる(コンテンツ解放)
|
||
56,TEXT_GAIUSA906_00801_DUMMY_000_020,ハウケタの屋敷を攻略
|
||
57,TEXT_GAIUSA906_00801_ASCIANSWORD_000_300,(-????-)**……この屋敷は、闇で満たされている。
|
||
58,TEXT_GAIUSA906_00801_ASCIANSCEPTER_000_301,"(-????-)**ボクたちが少し手を貸すだけで、
|
||
ここまでの闇に育て上げることができるとはネ。"
|
||
59,TEXT_GAIUSA906_00801_ASCIANSWORD_100_301,"(-????-)**屋敷の女主は、余程、強い執念があったようだ。
|
||
……その想いに感服するよ。"
|
||
60,TEXT_GAIUSA906_00801_ASCIANSCEPTER_000_302,"オマエが、件の冒険者だネ。
|
||
……司祭様のおっしゃるとおりダ。
|
||
「啓示空間」の中で、平然と戦えるなんてサ。"
|
||
61,TEXT_GAIUSA906_00801_ASCIANSWORD_000_303,"すでに、3つの光のクリスタルを手に入れているとは。
|
||
どうやら貴様の力は、我々の想像以上のようだ。"
|
||
62,TEXT_GAIUSA906_00801_ASCIANSWORD_000_304,"そうか、クリスタルを手に入れる過程で貴様は強くなり、
|
||
その強さがあるからこそ、光の顕現を促しているのだな。"
|
||
63,TEXT_GAIUSA906_00801_ASCIANSCEPTER_000_305,"さすがに、光の使徒なだけはあるネ。
|
||
……ハイデリンが、オマエに執着する理由もわかるヨ。"
|
||
64,TEXT_GAIUSA906_00801_ASCIANSWORD_000_306,"しかし、その力も我々にとっては少々不都合なもの。
|
||
これ以上、ハイデリンの意のままに動かれても困るのだ。"
|
||
65,TEXT_GAIUSA906_00801_ASCIANSCEPTER_000_307,"おっと、戦いに来たんじゃないサ。
|
||
オマエの力を記銘して、ボクたちの指導者……
|
||
深淵の司祭ラハブレア様にお伝えするだけだヨ。"
|
||
66,TEXT_GAIUSA906_00801_ASCIANSWORD_000_308,"我々は、天使いアシエン……。
|
||
……この星が「真の姿」を取り戻すために、
|
||
闇によって光を払う存在……。"
|
||
67,TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_030,"ああ、よくぞ無事にお戻りで!
|
||
屋敷の様子は……お嬢様はどうなったのですか!?"
|
||
68,TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_031,"……なんと、そのようなことが……。
|
||
妖異にすがるほど、お嬢様の悲しみは深かった……。
|
||
お支えできなかったことが、悔やまれてなりません。"
|
||
69,TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_032,"……貴方様がご覧になったとおり、
|
||
屋敷に出入りしていた「仮面の男」は2人。
|
||
しかし様相では、同じ人物かどうか疑わしい……。"
|
||
70,TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_033,"いつか必ず、奴らに鉄槌を下してください……!
|
||
わたくしは、鬼哭隊に事の顛末を報告し、
|
||
恐怖のあまり、口をつぐんだ罪を償いたいと思います。"
|
||
71,TEXT_GAIUSA906_00801_MINFILIA_000_040,"おかえりなさい!
|
||
よかった、あなたの帰りを心待ちにしていたの。
|
||
報告を聞いてもいいかしら?"
|
||
72,TEXT_GAIUSA906_00801_MINFILIA_000_041,"アシエン・ラハブレアの配下と思しき、
|
||
2人のアシエンですって……。"
|
||
73,TEXT_GAIUSA906_00801_MINFILIA_000_042,"つまり彼らは、何らかの目的をもって、
|
||
組織的に動いているってこと……?"
|
||
74,TEXT_GAIUSA906_00801_MINFILIA_000_043,"それにしても、少しでも情報を得ることができればと
|
||
思っていたけど、まさかアシエンに会ってただなんて。
|
||
「大当たり」だったってわけね。"
|
||
75,TEXT_GAIUSA906_00801_MINFILIA_000_044,"でも、思っていた以上に厄介ね。
|
||
全容の見えない相手から守り続けるには、
|
||
エオルゼアは広すぎるもの。"
|
||
76,TEXT_GAIUSA906_00801_MINFILIA_000_045,"悔しいけれど、わたしたちだけで対抗するのは難しそう。
|
||
あなたが調べてくれたことを各国に伝えて、
|
||
警戒を促しましょう。"
|
||
77,TEXT_GAIUSA906_00801_MINFILIA_000_046,"世界には、悲しみが絶えないわ。
|
||
アシエンが付け入る隙は、どこにでもある……。"
|
||
78,TEXT_GAIUSA906_00801_MINFILIA_000_047,"……だからこそ、あなたが勝ち取った情報で、
|
||
救われる人もいるはずよ。
|
||
この地に生きる仲間たちの、強い心を信じましょう。"
|
||
79,TEXT_GAIUSA906_00801_MINFILIA_000_048,"これで一旦「仮面の男」の捜査を終了とします。
|
||
おつかれさま、Player!"
|
||
80,TEXT_GAIUSA906_00801_MINFILIA_000_049,"当面は、蛮神討伐に注力してもらうことになるわ。
|
||
ちょうど動きもあったことだし……
|
||
準備ができたら、みんなを呼んで話をしましょう。"
|