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0,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_00,建国十二騎士像付近のシ・ルン・ティアは、一刻も早くアリアを救出したいと考えている。
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1,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_01,シ・ルンと話した。アリアが拐われた先を探すため、呪術士ギルドのあるウルダハのアルダネス聖櫃堂で「シ・ルン・ティア」と話そう。
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2,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_02,シ・ルンと話した。ヤヤケの尽力により、妖異の女王リリスが潜む場所は、禁忌都市の異名をとるマハの遺跡らしいと特定できた。彼女はまた、リリスとの決戦ではが有用だという情報も、もたらしてくれた。呪術士ギルドの「シ・ルン・ティア」と話そう。
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3,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_03,シ・ルンと話した。マハへ向かう飛空艇を確保するため、レヴナンツトールに向かい、ガーロンド・アイアンワークスの「ジェシー」と話そう。
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4,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_04,ジェシーみずから飛空艇を駆り、冒険者とシ・ルンをマハへ運んでくれることになった。大妖異リリスの完全復活を阻止し、アリアを救出するため、決戦にそなえよう。ヤヤケが教えてくれた、の用意も忘れずに。準備ができたら、モードゥナの銀泪湖北岸へと向かい、「ジェシー」と話そう。
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5,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_05,シ・ルンとともに大妖異リリスを倒し、儀式を阻止した。アリアを救助し、モードゥナへ戻ろう。
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6,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_06,アリアの魂は帰還した。冒険者とシ・ルン、そしてアリアの「抗う力」は、大妖異リリスの狡智をも凌駕したのだ。銀泪湖北岸の「シ・ルン・ティア」と話そう。
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7,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_07,シ・ルン、アリアとともにジェシーに礼を伝えた。レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」と話そう。
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8,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_08,"「抗う力」をこの上ない形で体現してみせた冒険者。師としての役目を終えたシ・ルンは、ひとり旅に戻ることになった。一方、天性の魔力をすべて失ったアリアだが、いつか冒険者と肩を並べて戦える日を夢みて、赤魔道士としての修行を続けるという。彼らとともに戦った日々の記憶を胸に、赤魔道士としての道を歩みつづけよう。
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※以下の条件を満たすと、レヴナンツトールのアリアから、新たなジョブクエストを受注することができます。
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1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
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2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
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「漆黒のヴィランズ」を完了する。
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3.ソーサラー系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
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9,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_15,
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20,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_00,呪術士ギルドのシ・ルン・ティアと話す
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25,TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_01,シ・ルン・ティアと再度話す
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26,TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_02,レヴナンツトールのジェシーと話す
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27,TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_03,ジェシーと再度話す
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28,TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_04,ジェシーと再度話す
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29,TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_05,シ・ルン・ティアと話す
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30,TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_06,シ・ルン・ティアと再度話す
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31,TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_07,
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32,TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_08,
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33,TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_09,
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34,TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_10,
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35,TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_11,
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38,TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_14,
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39,TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_15,
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40,TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_16,
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41,TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_17,
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42,TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_18,
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43,TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_19,
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46,TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_22,
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47,TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_23,
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48,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_000,"……これから、ウルダハの呪術士ギルドに向かおうと思う。
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もちろん、アリアの居場所を探るためだ。"
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49,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_001,"大妖異リリスは、アリアを新たな依代として、
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魂を移し替えようとしているが……
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妖異学の文献をあたるかぎり、この儀式は決して簡単ではない。"
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50,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_002,"だが、くわしいことはオレにもわからん……。
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そこで専門家に頼ろうってわけさ。"
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51,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_003,"何せ呪術士ギルドは、妖異研究を行う数少ない組織だからな。
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それに、マハから魔法の知識を受け継いだ土地柄……
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リリスに関連した古文書も、あるかもしれん!"
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52,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_020,"……何やら、緊急の御用件とのことで、
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話を伺っているところですわ。"
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53,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_030,"よう、Player。
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猟書家 (りょうしょか)として知られる、こちらのヤヤケ導師に、
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事情を話したところだ。"
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54,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_040,"これはこれは、どなたがいらっしゃると思えば……
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破壊の化身、Playerさま。"
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55,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_045,"これはこれは、どなたがいらっしゃると思えば……
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呪術士ギルドの朋、Player。"
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56,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_050,"ようこそ。
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ご用件は、さきほど伺ったところですわ。"
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57,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_060,"実は問題の大妖異、リリスについての文献は、
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ほとんどが邪法にかかわる禁断の古文書。
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最奥の書架から持ちだすのも、ひと苦労なのですが……。"
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58,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_061,"ここはひとつ、私がとりなしておきましょう。
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……あちらでお待ちください。"
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59,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_070,"…………これは、想像以上に深刻な危機のようです。
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妖異の女王リリス……とうに滅んだ存在と思っておりましたが、
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現存しているとなれば、看過するわけにまいりませんわ!"
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60,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_071,"特に危険なのは、リリスが人心を蝕む点です。
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その血族は、ごく血の薄い者も含めれば、相当な数になるでしょう。
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彼らの心に忍び込み、操る力を持つとすれば……これは大変なこと!"
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61,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_072,"……ランバードなる男が使った「呪印」は、その力を借りたもの。
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みずからの血で女王リリスの御名を刻むことで、
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人を「意思なき人形」に変えたに違いありませんわ!"
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62,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_073,"ランバードが使ったのは、
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リリスの持つ力の、ほんの一端にすぎないと……?"
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63,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_074,"……ええ、そしてリリスは、我ら人の子を憎んでいるはず。
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初代カロワイズにより、力なき依代に召喚され、
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罠にかけられたのですから。"
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64,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_075,"リリスは、獲物の生命力を奪う以外にも、
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毒素を撒く技を、得意としていたと伝えられています。
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ですが……かの大魔道士は周到に、毒消しを用意していた。"
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65,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_076,"そのためリリスは、まんまと魔器に封じられ、
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あげくは、愛用の魔杖まで奪われてしまったようなのです……。"
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66,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_077,"……それから1000年以上、人の子に対する復讐の機会を、
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ずっと窺っていたわけか。"
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67,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_100_077,"ええ……本来のリリスは、妖異の女王とも称される強大な存在。
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力を完全に発揮できる肉体を、何よりも欲していることでしょう。"
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68,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_078,"ゆえに、ただ自由の身になるためだけではなく……
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「完全」な存在として再臨するために、
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血族を操って、「究極の器」を用意したのですよ!"
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69,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_079,"その「器」が、アリアか……!
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不完全な肉体ですら、あれほどの妖気を発していた存在だ。
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完全に再臨すれば、エオルゼアを脅威にさらしかねん。"
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70,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_080,"しかも、きわめて狡猾だ……いままで企みが露見しなかったのも、
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血族たちが、巧妙に操られていたせいかもしれんな。
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…………事態の深刻さは、よくわかった。"
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71,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_100_080,"が、そんなことよりも……
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オレたちがいま知りたいのは、アリアの居場所だ。"
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72,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_081,"リリスが召喚された邪法の性質上……
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再臨の儀式を行うには、天体の運行や天候、場所など、
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召喚されたときに近い条件を満たす必要があります。"
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73,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_082,"そして当時、召喚に使われた魔紋は、いまなお遺跡にある様子。
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すなわちリリスが向かった場所は、禁忌都市「マハ」かと……!"
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74,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_085,"何……お前、マハの廃墟へ行ったことがあるって?
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ふむ…………飛空艇と操舵手が必要か。"
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75,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_090,"マハの遺跡があるのは、たしか……ヤフェームの湿地帯か。
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飛空艇と、腕のいい操舵手が必要だな。"
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76,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_095,"待てよ……もってこいの相談相手がいるじゃないか。
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ガーロンド社のジェシー会長代行だ!"
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77,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_096,"善は急げだ。
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さっそく、連絡をつけてくるぜ!"
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78,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_100,"リリスに関する古文書は、すぐにもとの場所へ戻しましたよ。
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悪用も可能な、禁断の知の宝庫ですからね……。"
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79,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_110,"ジェシー会長代行と連絡がついたぜ。
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フネを出すぐらいお安い御用って、すぐに引き受けてくれたぞ!"
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80,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_111,"ヤヤケ導師にも、何から何まで世話になった。
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恩に着る……!"
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81,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_112,"ふふ……実は私、もしも貴方がたに何か頼まれることがあったら、
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助けてさしあげるよう、ある方から頼まれていたのですよ。"
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82,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_113,"ウィルキン氏というお名前に、覚えはありませんか?
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裕福な商人で、呪術士ギルドも多額の寄進を受けております。
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……その方たってのお願いでしたから。"
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83,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_114,"そういうことか……人助けはしとくもんだな!
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次は「ジェシー」会長代行と会いに、レヴナンツトールへ行くぞ!"
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84,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_115,"リリスとの決戦には「」をお忘れなく。
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準備を怠ると、きっと痛い目を見ますからね?"
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85,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_130,"リリスとの決戦には「」をお忘れなく。
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|
準備を怠ると、きっと痛い目を見ますからね?"
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86,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_135,"ジェシー会長代行みずから、操舵してくれるそうだ。
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飛空艇は、銀泪湖の方に停めてあるってよ。"
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87,TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_140,"話はシ・ルンから聞いたわ。
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フネは用意してあるわよ。"
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88,TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_141,"マハの遺跡があるヤフェーム湿地までは、私が舵を取る。
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アリアに借りを返すって、約束したからね……!"
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89,TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_142,"フネはレヴナンツトールの外、「銀泪湖北岸」に停めてあるわ。
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じゃあ、いきましょうか。"
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90,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_143,"……いよいよ、決戦だ。
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やることは簡単だ、マハへ乗り込んでリリスをぶっ倒す。
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それで妖異の血は力を失い、アリアの呪いは解ける。"
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91,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_144,"リリスはアリアを新たな器として、完全復活を遂げようとしている。
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その儀式が完了する前に、乗り込まなきゃならん。
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……「」の準備も、忘れないようにな!"
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92,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_150,"マハに乗り込んで、妖異の女王リリスを倒す!
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くどいようだが、「」は持ってきたな?"
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93,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_151,"ジェシー会長代行みずから、飛空艇を出してくれる。
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準備ができたら、会長代行に声をかけろ!"
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94,TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_180,"準備はいい……?
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これから、禁忌都市「マハ」へと向かうわよ。"
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95,TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_200,"それじゃ、フネに乗り込んでちょうだい。
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妖異の女王だか何だか知らないけど……必ず、アリアを助けるのよ!"
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96,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_201,"リリスにとっては、完全復活を遂げるための、千載一遇の機だ。
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邪魔が入ったら、儀式を強行するかもしれん。"
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97,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_202,"そうなれば儀式を完遂される前に、リリスを倒す!
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それで、アリアを呪われた定めから救いだせる……。"
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98,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_300,"なぜだ、アリア……!
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リリスは倒したぞ……なぜ、目を覚まさない!"
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99,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_301,"ここ、どこ……?
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誰もいない……どうして?"
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100,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_302,"そっか、ここはわたしの心のなか。
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わたし……もうすぐ、いなくなっちゃうんだ。
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あの魔物に、身体を乗っ取られて……。"
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101,TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_303,"(-????-)然り……定めを受け入れよ、愛し子よ。
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我が肉体は滅ぼされたが、魂は、汝のうちに逃げのびた……。"
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102,TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_304,"(-????-)汝の「心」が消え去れば、我は完全なる肉体を得て、甦る。
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|
そして、忌々しい人の子すべてに、復讐を遂げよう!"
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103,TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_305,"くっくっく…………抗うな、新たなる「器」よ。
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心を無にし、我に明けわたせ……。"
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104,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_306,"そう……わたしは、作られた存在。
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リリスのために、生みだされた器……。"
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|
105,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_307,"だから、受け入れるしかないの。
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|
生まれる前から…………こうなる定めだった。"
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106,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_308,"先輩、ごめんなさい……。
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思い出、いっぱい作れなくて。"
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|
107,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_309,…………さよなら。
|
|
108,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_310,"やっぱり……こんなの、やだよ!
|
|
わたし、もっと生きたい!"
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|
109,TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_310,"人の子め、まだ逆らうか……!
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|
抗うな…………定めを受け入れよ……!"
|
|
110,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_311,抗ってみせる!
|
|
111,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_312,アリア、気がついたのか!?
|
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112,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_313,"師匠…………先輩……?
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リリスは!? まだ、そこに…………!"
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113,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_314,"そうだったのか……だが、もう心配ないぞ。
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|
アリアの心が、しがみつくリリスの魂に打ち勝ったんだ。"
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114,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_315,いいえ……先輩たちが、リリスを倒してくれたおかげです!
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|
115,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_316,"前に言ったことを覚えてるか?
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これから教えるのは、ただの魔法じゃない……。
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不可避の定めにさえ、抗うことができる力だって。"
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116,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_317,お前たちが、それを証明してくれたんだ。
|
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117,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_318,"……そんじゃ引き揚げますか!
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気を抜くな、宿に帰るまでが冒険だぜ!"
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118,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_360,"……ありがとうございます!
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無事に帰ってこられたのは、先輩のおかげです!"
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119,TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_370,"威勢よく飛びだしたはいいけど……
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あんなとこまでフネで突っ込むなんて、
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正直、生きた心地がしなかったわ。"
|
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120,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_390,"Player、ごくろうさん!
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お前の奮闘があったからこそ、無事にアリアを救うことができた。"
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121,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_391,"そして、オレたちのために飛空艇を出してくれた、
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ジェシー会長代行に礼を言わないとな!"
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122,TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_392,"……命拾いした借りを、返しただけよ。
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私は、損得勘定はキッチリしないと気が済まないの。
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どっかの会長と違ってね。"
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123,TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_393,"さて、私はこの子……じゃなくて、
|
|
フネの面倒を看なきゃいけないから、ここでお別れね。"
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124,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_394,"ジェシーさん、お世話になりました!
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先輩、師匠……レヴナンツトールへ戻りましょう!"
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125,TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_400,"…………あれ、まだ帰らないの?
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アリアたちとレヴナンツトールへ向かうんじゃないの?"
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126,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_410,"前に先輩とレヴナンツトールへ来たのは、いつでしたっけ……。
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もう、遠いむかしみたいな感じがします。"
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127,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_420,"Player……。
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お前がいてくれて、よかった。
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アリアを救うことができたのは、お前のおかげだ。"
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128,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_421,"先輩、師匠……!
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また、赤魔道士の修行に戻れると思うと、うれしいです!"
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129,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_422,"アリア…………そのことなんだが……。
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おまえ自身、もう気づいているんだろう?"
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130,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_423,"お前の天性は、大妖異リリスから受け継いだ力。
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リリスが放逐されたいま、魔法の素養も失われてしまった。
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だから、以前のようには……"
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131,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_424,"はい……赤魔道士の技どころか、
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初歩の呪術も、全然使えなくなってるみたいです!"
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132,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_425,"どう切りだそうかと、迷ってたんだが……
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全然、落ち込んでいないんだな?"
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133,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_426,"はい!
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……これがわたしの抗うべき定めなら、
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またイチから、魔法の修行を始めればいいだけですから!"
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134,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_427,"たしかに先輩の背中は、前に追いかけていたときよりも、
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ずっと遠くなってしまいましたけど……"
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135,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_428,"それでもいつかまた、先輩と肩を並べて戦える日を夢みて、
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修行を重ねること。
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それが、わたしがわたしであるために、必要なことなんです……!"
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136,TEXT_JOBRDM700_02587_Q1_000_440,何と答える?
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137,TEXT_JOBRDM700_02587_A1_000_441,またいっしょにがんばろう
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138,TEXT_JOBRDM700_02587_A1_000_442,無理はするな
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139,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_450,はい、がんばります!
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140,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_460,"はい、二度とご心配かけないように……
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無理のない程度に無茶します!"
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141,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_470,……その「抗う心」があるかぎり、お前は立派な赤魔道士だ。
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142,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_471,"ま……とりあえずは、呪術か幻術を習うといい。
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今度は素質まかせじゃなく、まっとうな方法でな。
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ちゃんとできるようになったら、またオレが教えてやる。"
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143,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_472,師匠、ありがとうございます……!
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144,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_473,"それから、Player……
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お前、またひとつ強くなったな。"
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145,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_474,"「赤魔法」は自身の魔力のありったけを込めて放つ魔法……
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すなわち、術者の心のあり方そのものを映す。"
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146,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_475,"「」は、お前の心の……
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「抗う力」の成長に応じて、力を授けてくれる。
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ひとつの試練を終えたお前には、新しい力がそなわってるはずさ。"
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147,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_476,"……これで師としてのオレは、お役御免ってわけだ。
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Playerは卒業。
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アリアは、入門前の状態に逆戻りだからな!"
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148,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_480,"すでにお前は、長年の膠着状態にあったアラミゴ情勢を、
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解放へと導く大仕事を成しとげたが……
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仲間を想う心を忘れずに、新たな一歩を踏みだすがいい。"
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149,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_490,"アラミゴ解放の日へ向けて、事態は急転しつつある。
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その渦中に飛び込んだお前には、過酷な試練が待つだろうが……
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きっと、越えられるさ。"
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150,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_500,"アラミゴの情勢が、何やらキナ臭いことになってるが……
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未来は、お前たち「いま」を生きる世代が選んでほしい。
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オレたち老兵は、出しゃばらないでおくさ。"
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151,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_510,"何だか、師匠……
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これでお別れ、っていう口ぶりですけど……?"
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152,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_511,"ああ……オレはまた、ひとり旅に戻る。
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だが定めに抗い、みずから拓いた道をゆく者たちは、
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遅かれ早かれ、出会ってしまうものさ。"
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153,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_512,"……だから、さよならじゃない。
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また次に会うときを、楽しみにしてるぜ!"
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154,TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_500,"「赤魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
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次の「赤魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
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以下の条件を満たす必要があります。"
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155,TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_501,"1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
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2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
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「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
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156,TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_502,"3.ソーサラー系DPSロールの、
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「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
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157,TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_503,"条件を満たし、レヴナンツトールの「アリア」に話しかけ、
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新たなジョブクエストを開始しましょう!"
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