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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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0,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_00,雲霧街のモモジゴは、何やら慌てているようだ。
1,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_01,モモジゴから、ムソウサイが宿から抜け出したと聞いた。ムソウサイを探すため、イシュガルドの聖バルロアイアン広場の「」で見渡そう。
2,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_02,で見渡したが、ムソウサイは見つからなかった。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近の「」で再度見渡そう。
3,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_03,で見渡したところ、ムソウサイが現れた。彼によると、ひんがしの国を追放された侍「コガラシ」が、近辺に潜んでいるようだ。コガラシの罪は、要人斬りの弟子を育てたことだという。悪を懲らしめるため、クルザス西部高地のツインプールズで「ムソウサイ」と合流しよう。
4,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_04,ムソウサイと合流したところ、彼こそがコガラシだという。自分を斬れと挑んできたムソウサイと冒険者の真剣勝負が始まり、ムソウサイが倒れた。クルザス西部高地のムソウサイを介抱しよう。
5,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_05,ムソウサイは冒険者に見守られて息を引き取った。彼は冒険者に自分の中の悪を斬り捨てられたことで、救われたようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「モモジゴ」と話そう。
6,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_06,"モモジゴと話した。ムソウサイから教わった、悪を成敗し平和を護るという侍の大義を忘れず、今後も鍛錬を積んでいこう。
※「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の「宿命の果て」を完了することで、クイックサンドのモモジゴから、新たなジョブクエストを受注することができます。"
7,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_07,
8,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_08,
9,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_09,
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20,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_20,
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22,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_22,
23,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_00,で見渡す
25,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_01,で再度見渡す
26,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_02,ツインプールズでムソウサイと合流
27,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_03,ツインプールズでムソウサイと合流
28,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_04,モモジゴと話す
29,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_05,
30,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_06,
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32,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_08,
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42,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_18,
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46,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_22,
47,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_23,
48,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_000,"Player、いいところに……!
大変なんだ、爺さんが宿から抜け出して、
どっか行っちまったんだよ!"
49,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_001,"安静にしてなきゃいけないのに、薬も飲まずにいなくなっちまった。
でも、あの身体じゃあ、そんなに遠くへは行けないだろう。
きっとまだ、イシュガルドの都市内にいるはず。"
50,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_002,"俺は雲霧街を探してみる。
アンタは「聖バルロアイアン広場」の方で辺りを見渡して、
爺さんを探してくれ!"
51,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_005,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_008,ムソウサイの姿は見当たらないようだ……。
53,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_010,"カッカッカッ、なんとかモモジゴを撒くことができたぞ。
ワシには東方から持参した万能強壮薬があるからのう、
それさえ飲めば、数刻は身体の自由も効くのじゃ……。"
54,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_011,"さて、ワシがこの地へ来た目的は、以前に話したとおり、
ひとつは、お主のような弟子になりうる才ある者を探すため。"
55,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_012,"そして、もうひとつが、
この地に渡った「コガラシ」という侍を成敗することだ。
だが、奴が働いた悪行のことは、まだ話してなかったな……。"
56,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_013,"コガラシの悪行とは、弟子の育て方を誤ったこと。
奴の弟子は、ひんがしの国の要人を次々と斬り殺すという、
悪事を働いた大罪人なのだ……。"
57,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_014,"我が祖国において、弟子の失態は師の責任でもある。
コガラシは大罪人の師として、切腹という名の、
自害をもって罪を償うことを命じられた。"
58,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_015,"だが、奴は命惜しさに国外に逃亡し、
この「えおるぜあ」まで逃げ延びて、生き永らえておる。"
59,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_016,"弟子を導けなかったゆえに、多くの人命が損なわれたというのに、
自分だけのうのうと生きておるとは、侍の風上にも置けん。
許されざる極悪人である。"
60,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_017,"奴を斬らねば、侍の大義を果たすことはできぬ。
……だがワシは……奴には勝てなかった。
何度対峙しても、勝つことはできなかったのだ……。"
61,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_018,"しかし、目覚ましい成長を見せた、
今のお主ならば、きっと討つことができるであろう。
ワシからお主への最後の試練じゃ……。"
62,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_018,"Player殿、コガラシを討つのだ!
お主の侍としての修行は、奴を討つことで完遂する!"
63,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_019,"コガラシは現在、この街の近く「くるざす西部高地」の、
「ついんぷうるず」というところに潜んでおる。"
64,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_020,"自らの命惜しさに大義を見失うとは、汚らわしき所業。
侍の大義にかけて、悪を許さず!
ゆくぞ、Player"
65,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_030,"さて、Playerよ。
コガラシを斬る、その覚悟に迷いはないな?"
66,TEXT_JOBSAM600_02565_Q1_100_025,何と答える?
67,TEXT_JOBSAM600_02565_A1_100_026,侍の大義にかけて、悪を許さず!
68,TEXT_JOBSAM600_02565_A2_100_027,…………
69,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_031,"その言葉に偽りなしならば、ワシを斬れ。
……ワシが極悪人「コガラシ」である。"
70,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_032,"よもや、情けをかけるなどとは言わぬよな?
侍の大義にかけて、悪を許さず、じゃ。"
71,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_032,"さあ、ワシを斬れ。
……ワシが極悪人「コガラシ」である。"
72,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_033,"「コガラシ」は、ワシがひんがしの国で、
世直しの旅をするときに名乗っていた偽名。"
73,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_034,"この笠を被って、弟子とともに悪党を成敗して回ったものだが、
そやつは道を踏み外してしまった……。
そう、先ほど語ったことは、そのまま己のことなのだ。"
74,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_035,"ワシは弟子の凶行を止められなかったばかりか、
命惜しさにこの地へ落ち延び、のうのうと生き恥をさらしておる。"
75,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_036,"そのうえ、偉そうに正義を気取り、お主をたぶらかし、
悪党を成敗して回っていた偽善の極悪人。
……自ら命を絶つこともできぬ臆病者よ。"
76,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_037,"さあ、Player、ワシを討つのだ!
そして、お主の修行を完遂させるのじゃ!"
77,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_038,"お主の目の前におるのは極悪人だぞ!
さあ、この首を獲りにくるがいい!
さもなくば…………死あるのみ!"
78,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_050,"み、見事であった……。
侍の大義……見せてもらったぞ……。"
79,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_051,"ど、どうやら……
我が……奥義……引き出せたようだな……。
その技の修得を持って……ワシの修行も終いとなる。"
80,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_052,"さぁ、Playerよ……
ワシに……悪党に……とどめをさすがいい……。"
81,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_054,"ダメだ、やめてくれッ!
もういい! もういいだろう……!!"
82,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_053,"よいのだモモジゴ……己で仕向けたことよ……。
もとはといえば、罪の意識から逃げ……
死をもって償わなかった……ワシが悪いのだ。"
83,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_054,"やめろ、Player
頼む、やめてくれェェェ!!"
84,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_055,"……そうか、ワシの中の……
悪を斬ったというのか……。"
85,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_056,ワシの罪を……おおおぉぉぉっ……!
86,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_057,"Playerよ、かたじけない。
お主は……ワシが望んだ以上の侍となったようだ……。
生き恥をさらしてまで……この地へ来た甲斐があった……。"
87,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_057,"ワシの中の悪は斬って捨てられた。
これでやっと……天命に従って……逝くことができる……。"
88,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_058,"じ、爺さん、ダメだ!
死なないでくれ……!"
89,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_059,"どの道、ワシはもう長くはなかったのだ……。
Player……モモジゴ……。
三人での世直しの旅……楽しかったぞ。"
90,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_060,"これにて、一件落着……。
悪の蔓延る……世は……栄え……ず……。"
91,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_058,"爺さん……いままで、ありがとよ……。
最後の旅だ、あの場所まで一緒に行こう。"
92,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_060,"俺、爺さんに頼まれてたんだ。
もし自分が死んだら、西の海が見えるここに埋めてくれって。"
93,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_061,"今、その理由がわかった気がするんだ。
西へと沈んでいったお天道様は、東から昇ってくる……。"
94,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_062,"ひんがしの国は、東にあるんだろ?
きっと爺さんは、西へ沈んでいった夕日が、
祖国で朝日となって昇ることに、自分を重ねたかったんだ……。"
95,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_063,"やっぱり、海の向こうの故郷が恋しくて、
悪に染まった弟子のことが、最後まで気がかりだったんだろう。"
96,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_064,さあ……ウルダハに戻ろう……。
97,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_070,"あるとき、爺さんが口にしたことがあるんだ。
人生を終えるまでに、もうひとりだけ、
自分のすべてを注ぎ込んだ弟子を残したいってな。"
98,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_071,"Playerに出会えて幸せだったと思うぜ。
そして爺さんは、最後の弟子であるアンタに、
何かを託したんじゃないかと、そんな風に思えてならないんだよ。"
99,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_072,"これから先、侍の大義をかけるような悪党が出てきたら、
爺さんの代わりに、成敗してやってくれ。"
100,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_073,「侍の大義にかけて、悪を許さず!」ってな!
101,TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_900,「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
102,TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_901,"次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、
「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
「宿命の果て」を完了する必要があります。"
103,TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_902,"条件を満たし、クイックサンドの「モモジゴ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"