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0,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_00,アプカル滝のヤ・ミトラのもとに、とある報せが届けられたようだ。
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1,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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聖コイナク財団のヤ・ミトラとともに、古代アラグの召喚魔法を現代に甦らせた冒険者。冒険者は黒い召喚士トリスタンを倒すが、今度はその兄が現れ、蛮神召喚を試みようとする。ヤ・ミトラと冒険者は、兄弟の戦友であったダンシング・ウルフ大闘士とともに彼を追い、背後で暗躍する四助祭のアシエンの存在をつきとめた。そして黒幕であるアシエンと対決し、これを葬り去ったのだった。
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古代アラグの遺跡から、召喚魔法の書物が出土したという。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。"
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2,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_02,ラムブルースと話した。レヴナンツトールのヤ・ミトラに「」を渡そう。
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3,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_03,突然、アラグの書物が口を開き、「プリンキピア」と名乗った。プリンキピアは3つの試練を越えた者に、召喚魔法の秘法を授けるという。第一の試練は「力」の試練。戦いの準備を整えて、モードゥナの銀泪湖北岸にいる「プリンキピア」と話し、現れた敵を討伐しよう。
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4,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_04,第一の試練を乗り越えた。銀泪湖北岸の「ヤ・ミトラ」と話そう。
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5,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_05,ヤ・ミトラと話した。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
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6,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_06,"ヤ・ミトラと話した。プリンキピアから次の試練を受けるため、さらに召喚士としての力量を高めていこう。
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※召喚士のレベルが63以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。"
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7,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_07,
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8,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_15,
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16,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_16,
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17,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_17,
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18,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_18,
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19,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_19,
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20,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_00,聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す
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25,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_01,レヴナンツトールのヤ・ミトラと話す
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26,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_02,銀泪湖北岸のプリンキピアと話し、敵を討伐
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27,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_03,銀泪湖北岸のヤ・ミトラと話す
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28,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_04,グリダニアのヤ・ミトラと話す
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29,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_05,
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30,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_06,
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31,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_07,
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32,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_08,
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33,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_09,
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34,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_10,
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35,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_11,
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36,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_12,
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37,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_13,
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38,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_14,
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39,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_15,
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40,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_16,
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41,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_17,
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42,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_18,
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43,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_19,
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44,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_20,
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45,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_21,
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46,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_22,
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47,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_23,
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48,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_030,"Player、興味深い報せが入ったわ。
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古代アラグ帝国の遺跡から、
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召喚魔法について記された書物が見つかったらしいの!"
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49,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_031,"書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、
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「ラムブルース」が預かってるそうよ。
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私もすぐに行くから、先に向かっていてもらえるかしら?"
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50,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_040,"書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、
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「ラムブルース」が預かってるそうよ。
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私もすぐに行くから、先に向かっていてもらえるかしら?"
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51,TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_060,"やあ、待っていたよ。
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見つかった「」を、まずは渡しておこう。"
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52,TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_061,"以前、召喚士の装束が出土した場所の近くで発見された。
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召喚魔法の教本とみているが、封印が施されていてね。
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こうした物品の解読は、ヤ・ミトラの専門だ。"
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53,TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_062,"……その彼女だが、野暮用で足止めを喰っていると連絡があった。
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レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、その本を渡してほしい。"
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54,TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_070,"レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、
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「」を渡してほしい。
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召喚魔法の教本とみているが、解読は彼女の専門だ。"
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55,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_080,"あら……?
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レヴナンツトールで落ちあう約束だと思ったけれど、
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ラムブルースから、伝わってなかったのかしら?"
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56,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_120,"調査地までいっしょに行けなくて、ごめんなさい!
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ラムブルースから預かった「」を、
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見せてもらえるかしら……?"
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57,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_130,"この本が、そうなのね……!
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アラグの書物としては、ずいぶんみすぼらしいけど……
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大切なのは中身よね。"
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58,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_131,(-????-)そのとおりでございます!
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59,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_132,"私めは「プリンキピア」。
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召喚魔法の教典にして、使い魔でございます。"
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60,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_133,"どこかの図書館から逃げだしたかしら?
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Player……挟み撃ちにするわよ!"
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61,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_134,"耳を貸すつもりが、まったくありませんね……!?
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どうか冷静に……私めは、戦闘機能をそなえておりません。
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召喚魔法を後世に伝えるために記された、教本でございますので!"
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62,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_135,ん、教本…………教科書ってこと?
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63,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_136,"はい、私めの使命は、召喚士の存在を感知したときに目を覚まし、
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召喚魔法の秘法を授けること。
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そちらのお嬢様は、活性化したソウルクリスタルをお持ちですね?"
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64,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_137,ソウルクリスタルに反応したというの?
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65,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_138,"はい、召喚士となることができるのは、
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ソウルクリスタルを所持し、かつ闘神のエーテルに触れた者だけ。
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条件に合う方を感知したため、話をする機を窺っておりました。"
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66,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_139,"闘神……アラグにおける蛮神のことね。
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つまり召喚士を見つけて、秘法を教えるための本ということ?
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いったい何のために……?"
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67,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_140,"召喚魔法は、闘神……いえ、蛮神討滅のために生まれた体系。
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しかし蛮神がすべて消え去れば、召喚獣の調伏もできなくなります。
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やがて召喚士は絶え、究めた技術も失われる……。"
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68,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_141,"とある大召喚士が、その未来を見越し、私めを創造したのです。
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世界の危機に目を覚まし、大いなる秘法を伝授するために。"
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69,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_142,"驚いたわね……これは召喚魔法の本質にかかわる話よ。
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蛮神を滅ぼすために、その力を利用するのが召喚魔法。
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召喚士は、蛮神が跋扈 (ばっこ)する時代にしか誕生しない。"
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70,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_143,"だから召喚魔法は、先人から「継承」することが困難なのよ!
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……プリンキピア、あなたは失われたアラグの秘法を、
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Playerに教えてくれるというの?"
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71,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_144,"はい、ただしそのためには、
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私めの課す「3つの試練」を越える必要がございますが……。"
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72,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_145,"蛮神を「闘神」と呼んだことといい、
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この子がアラグの書物という話は、どうも本当みたいね。
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Player、試練を受けてみない?"
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73,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_146,"第一の試練は「力」の試練。
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すべての基本となる、魔法の潜在力を見るものです。
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私めが魔法で創りだした怪物と、戦っていただきます。"
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74,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_147,"……街なかでは、迷惑になるわね。
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「銀泪湖北岸」へ移動しましょう。"
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75,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_160,"第一の試練……力の試練とやらを始めるわ。
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戦う準備ができたら、プリンキピアに声をかけて。"
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76,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_170,"第一の試練は、モードゥナの「銀泪湖北岸」よ?
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人目がある場所は、避けたいの。"
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77,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_210,それでは第一の試練こと「力」の試練を始めましょうか、お嬢様。
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78,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_211,"……お嬢様?
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ずいぶん丁寧な呼び方をするのね、プリンキピア。"
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79,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_212,"そのような魔紋を施されておりますので……。
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それから私めの呼び名でございますが、もしも呼びにくければ、
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「プリンク」でかまいません。"
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80,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_213,"そうさせてもらうわ、プリンク。
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それじゃ、試練を始めて!"
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81,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_220,"みごとでございます、お嬢様。
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アラグの高位の召喚士にも劣らぬ、大いなる魔力でした……!"
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82,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_270,"貫禄勝ちね、Player……!
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現代の召喚士の力を、見せつけてやれたんじゃないかしら?"
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83,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_280,"第一の試練は合格です、お嬢様。
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長いアラグの歴史においても、これほどの「力」を持った召喚士は、
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幾人とおりません……!"
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84,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_281,"しかも、これらの魔法を、
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古の知識を紐解くことで身につけたとは、驚嘆に値します。
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さらに技術を洗練すれば、その資質はもっと磨かれるでしょう。"
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85,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_282,"Playerの技術は、
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充分洗練されてると思うけど、まだ伸びしろがあるってこと?
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アラグの時代には常識だった作法を、私たちは知らないものね。"
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86,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_283,"左様にございます。
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よろしければ折をみて、召喚魔法の歴史なども、
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講釈させていただきましょう。"
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87,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_284,"だったら、プリンクにいま聞きたいことがあるのだけど……
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Player、いいかしら?"
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88,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_100_284,"プリンク、あなたが産み出されたのは、いつごろの時代?
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あなたには、アラグ文明後期の特徴である、
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「魔科学」が使われた形跡が見られないけれど……。"
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89,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_285,"ヤ・ミトラ様、非常によい着眼点です。
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私めを著した偉大な召喚士の名は「サリ」様。
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アラグ帝国時代の、おそらくは最後の大召喚士でした。"
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90,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_286,"あなた方から伺った歴史にあてはめると、私めが創造されたのは、
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アラグ帝国の崩壊寸前……すなわち魔科学の最盛期にあたります。"
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91,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_100_286,"にもかかわらず、私めに魔科学……
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特に「科学」の産物が使用されていない理由ですが……"
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92,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_287,"もともとアラグは、「魔法」を究めることで繁栄した文明でした。
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そのころ召喚魔法の使い手は、革と紙とインクでできた、
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素朴な魔道書を使用していたと聞きます。"
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93,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_288,"ところが、ある時を境に、急速に科学技術が発達。
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魔法と科学を融合した「魔科学」が隆盛を迎えたのです。"
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94,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_289,"雷子を利用した新たな記録媒体が生まれ、
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さらには複雑な魔紋を、一瞬で構築する技術が発展し、
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魔道書も、武器として洗練されていきました。"
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95,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_290,"ただ、こうした便利な道具は、術者の育成には不向きです。
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また新たな記憶媒体は、特別な機械なしには読み取れず、
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製造も容易ではありません。"
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96,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_291,"それでわかったわ……プリンクに命をあたえた人は、
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アラガントームストーンのような記録媒体は、
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後世に召喚魔法を遺すには向かない、と考えたのね。"
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97,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_292,"はい、そのとおりです。
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ですから私めを、原始的な本のかたちで著し、
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機械に頼らずとも発動できる、強力な秘法を記したのです。"
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98,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_293,"ありがとう、学術的な興味から質問したのだけれど、
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なかなか面白い話が聞けたわ。
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……あなたは本当に、アラグの時代を生きた本なのね。"
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99,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_294,"つきあってくれてありがとう、Player。
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それじゃ、グリダニアへ戻るわよ!"
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||
100,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_330,"おかえりなさいませ、お嬢様。
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||
こちらがお嬢様とヤ・ミトラ様の、
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||
共同研究の拠点と伺っております。"
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101,TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_340,"元気にやってたか?
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||
いまちょっと、ヤ・ミトラの嬢ちゃんを口説いてるとこなんだ。
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||
いやいや、変な意味じゃなくて、仕事の話だぞ?"
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102,TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_341,"それはさておき……そこの、ヤバそうな本は何だ!?
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使い魔だって聞いたが、ほんとに噛みついたりしないんだろうな?"
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103,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_360,"第一の試練、おつかれさま!
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||
3つの試練に打ち勝って、アラグの秘法をものにしましょう!"
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||
104,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_361,"機が熟したら、プリンクが次の試練を課すそうよ。
|
||
それまでの間、より強く、より正確に術を繰りだせるよう、
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||
腕前を磨いておくのがいいと思うわ。"
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105,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_362,"……プリンクは、私がここで預かっておこうと思うの。
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||
この姿であちこち連れまわすのは、ちょっと問題ありそうだしね。"
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106,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_363,"あ、隣のダンシング・ウルフ大闘士のことは気にしないで。
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||
頼みがあるらしいんだけど、こっちはそれどころじゃないんだから!"
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107,TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_900,"「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。
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||
次のクエストは「レベル63」以上で、
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アプカル滝のヤ・ミトラから受注可能です。"
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||
108,TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_901,"今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、
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||
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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