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0,TEXT_STMBDE106_03148_SEQ_00,モル・イローのヤ・シュトラは、「楔石」を起動させたいようだ。
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1,TEXT_STMBDE106_03148_SEQ_01,
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3,TEXT_STMBDE106_03148_SEQ_03,
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4,TEXT_STMBDE106_03148_SEQ_04,
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8,TEXT_STMBDE106_03148_SEQ_08,
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9,TEXT_STMBDE106_03148_SEQ_09,
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23,TEXT_STMBDE106_03148_SEQ_23,
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24,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_00,楔石の虚でヤ・シュトラと話す
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25,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_01,楔石の虚でヒエンと話す
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26,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_02,帰燕館でアリゼーと話す
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27,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_03,アラミガン・クォーターでサンクレッドと話す
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28,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_04,アラミゴ解放軍の衛兵と話す
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29,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_05,アリゼーと話す
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30,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_06,
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31,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_07,
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32,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_08,
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33,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_09,
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34,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_10,
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35,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_11,
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36,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_12,
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37,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_13,
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38,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_14,
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39,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_15,
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40,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_16,
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41,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_17,
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42,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_18,
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43,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_19,
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44,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_20,
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45,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_21,
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46,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_22,
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47,TEXT_STMBDE106_03148_TODO_23,
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48,TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_000,"東方連合構想は、一歩前進といったところだな。
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となると、アジムステップで成すべきことは……。"
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49,TEXT_STMBDE106_03148_CIRINA_000_005,(★未使用/削除予定★)
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50,TEXT_STMBDE106_03148_KIENKANGATEKEEPER03028_100_003,ヒエン様の館「帰燕館」へ入られますか?
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51,TEXT_STMBDE106_03148_EVENTAREA_WARP_100_004,「帰燕館」へ入りますか?
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52,TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_020,"それじゃ、アジムステップで残る仕事はひとつね。
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ザ・バーンに防御フィールドを展開するための第一歩として、
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「楔石」を起動させ、永久焦土へ地脈を流し込むわよ。"
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53,TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_021,"これが成功すれば、アリゼーが手配してくれている、
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ガーロンド社の技師に、フィールド発生器の修復を頼めるわ。
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さあ、「楔石の虚」へ向かいましょう!"
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54,TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_030,"このような遺物を、揺り起こそうとは……
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さすがは北洋の賢人にして、エーテル学の権威ということか。
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神器の研究を含めて、ヤ・シュトラには感謝が尽きんな。"
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55,TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_040,"それじゃ、「楔石」を起動させましょう……。
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少し、下がっていて。"
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56,TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_050,"ふう、これほど膨大なエーテル量を制御するのは疲れるわ。
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……回復するまで、しばらくの間、無理は禁物ね。"
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57,TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_070,"ヤ・シュトラ、でかしたぞ!
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そなたとPlayerのおかげで、
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帝国軍に対する防衛策にも、光明が見えてきたというものだ!"
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58,TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_071,"本来なら、一休みさせてやりたいところだが……
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すまないが、このままドマへの帰還を優先しても?"
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59,TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_072,"……ええ、それで構わないわ。
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アリゼーやユウギリ、ハクロウが戻ってきているかもしれない。
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早く戻って、お互いの成果を確認しないと。"
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60,TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_073,"かたじけない。
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それでは、ドマ町人地へ戻るとしよう!"
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61,TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_090,ほかのみんなも、さっき戻ってきたところだそうよ。
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62,TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_095,"みな、すでに任務より帰還してくれていたようだ。
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それぞれの報告を聞くとしよう。"
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63,TEXT_STMBDE106_03148_YUGIRI_000_100,"いずれの国や組織も、みな真剣に話を聞いてくれた。
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……さすがに、すべての勢力が協力的とはいかなかったがな。"
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64,TEXT_STMBDE106_03148_HAKURO_000_105,"アジムステップでも、尽力してくれたようだな。
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お主たちには、頭が上がらんよ……。"
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65,TEXT_STMBDE106_03148_HANCOCK_000_110,"東アルデナード商会として、東方連合への出資をするか否か、
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その辺りは、ロロリト会長が考えることデ~ス。
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しがない番頭に過ぎぬ身では、口出しなど、とてもとても……。"
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66,TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_120,"おかえりなさい。
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その表情を見るかぎり、
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アジムステップでは、いい結果が得られたみたいね。"
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67,TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_121,"ええ、防御フィールドの動力源については、
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確保できたと考えてくれて構わないわ。"
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68,TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_122,"こっちも、ガーロンド社に要請して、
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「ザ・バーン」へ技術者を派遣してもらうよう取り付けてきたわ。
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いつでも出立できるそうよ。"
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69,TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_123,"ありがたい……。
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費用を含めての仔細については、こちらで話を付けておこう。"
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70,TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_124,"さて、ユウギリ、ハクロウよ。
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東方連合の要請については、どうであった?"
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71,TEXT_STMBDE106_03148_YUGIRI_000_124,"ハッ……ナグサの諸勢力をはじめ、
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いくつかの組織より、前向きな反応がありました。
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帝国の脅威は、みな同じように感じているのでありましょう。"
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72,TEXT_STMBDE106_03148_YUGIRI_000_125,"しかし……帝国と不可侵条約を結んでいるひんがしの国、
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並びに争いを忌避するスイの里からは、明確な断りがありました。"
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73,TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_126,"仕方あるまい……それぞれに事情があるのだから。
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検討してくれている勢力には、わしから再度文を送っておこう。"
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74,TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_127,"いま打てる手は打った、目処もたった……!
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わしはアラミゴに向かい、エオルゼア同盟との会議に臨む。
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あとは任せたぞ!"
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75,TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_129,"ここまで対応策を進められたのも、そなたたちの協力あってのこと。
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おかげで助かった……!
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また、アラミゴで会おう。"
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76,TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_130,"それじゃ、私たちもアラミゴへ向かいましょう。
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サンクレッドたちにも、集まるよう伝えておいたわ。
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もう到着しているんじゃないかしら。"
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77,TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_131,"なら、あまり待たせるのも酷というものね。
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「アラミガン・クォーター」で落ち合いましょう。"
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78,TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_150,"技師連中と防衛策について細部を詰めた後、
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ただちに、アラミゴに向かうつもりだ。
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また、王宮で会おう。"
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79,TEXT_STMBDE106_03148_YUGIRI_000_155,"ひんがしの国とスイの里の東方連合への不参加は、
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当初の想定通りと言えば、そのとおりなのだが……。
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やはり、惜しいと感じてしまうのだ。"
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80,TEXT_STMBDE106_03148_HAKURO_000_160,"ナグサというのは、ヤンサに隣接する地域でな。
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大国が存在せず、小さな勢力が点在しているのだが、
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そのいくつかが東方連合への参加に興味を示しているのだ。"
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81,TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_165,"考えてみれば、
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正式な会議の場で、盟主と顔を合わせるのは初めてだわ。
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アルフィノやあなたは、こういう機会も沢山あったんでしょうけど。"
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82,TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_170,"前回は、カリヤナ派による騒乱が生じた……。
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今回は何事もなく終わってほしいものね。"
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83,TEXT_STMBDE106_03148_THANCRED_000_190,"概ね、ヤ・シュトラから報告を受けている……。
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ウリエンジェやクルルにも、情報は共有済みだ。"
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84,TEXT_STMBDE106_03148_THANCRED_000_191,"特にクルルは、アルフィノを心配していたが……
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打つべき手を打った後だからな、自分の任務に専念するそうだ。"
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85,TEXT_STMBDE106_03148_THANCRED_100_191,"あとはアレンヴァルドの小僧のことか。
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奴さん、アルフィノと仲が良かっただろう?
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気が気じゃない様子だが、会議の警備に協力するとさ。"
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86,TEXT_STMBDE106_03148_THANCRED_000_192,"そんな訳で、「暁」からの会議への出席者はこの4人だ。
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準備ができたなら、そこにいる「アラミゴ解放軍の衛兵」に、
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会議の場まで案内してもらおうぜ。"
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87,TEXT_STMBDE106_03148_THANCRED_000_200,"アレンヴァルドのヤツ、不安で顔が蒼白になっていたよ。
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あとで会ったときにでも、状況を詳しく教えてやってくれ。"
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88,TEXT_STMBDE106_03148_RESISTANCEGATEGUARD_000_210,"「暁」の皆さま、ようこそお越しくださいました!
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各国盟主の方々も、続々とお越しいただいております。
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会議の場へ向かわれますか?"
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89,TEXT_STMBDE106_03148_RESISTANCEGATEGUARD_000_220,"これより物語が大きく進展するため、
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カットシーンが連続して再生されます。"
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90,TEXT_STMBDE106_03148_RESISTANCEGATEGUARD_000_221,"しばらく時間がかかるため、
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十分にプレイ時間を確保したうえで、
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続きを進めることを、お勧めいたします。"
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91,TEXT_STMBDE106_03148_Q1_000_000,同盟軍との会議の場へ向かいますか?
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92,TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_240,"これがアシエンによる攻撃だとするならば、
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早急に手を打たなければ、被害が広がりかねない……。"
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93,TEXT_STMBDE106_03148_KANESENNA_000_245,"このような現象は、見たことがありません。
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古の白魔法の知識をもってしても……。"
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94,TEXT_STMBDE106_03148_LYSE_000_250,"サンクレッドのことは任せておいて。
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容態に変化があれば、すぐに報せるから!"
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95,TEXT_STMBDE106_03148_RESISTANCEGATEGUARD_000_255,"会議はいまだ進行中ですが……
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「暁」の皆様は、どうか火急の問題への対応を、
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と、盟主の方々より言付かっております。"
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96,TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_300,"まずは、ウリエンジェに状況を報告しましょう。
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こんなときこそ、彼の知識が欠かせないわ。"
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97,TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_301,"……あ、ウリエンジェ?
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実は、同盟軍との会議の最中に、サンクレッドが……"
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98,TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_302,"……えっ!? う、うん……そのとおりよ。
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…………わかったわ! すぐに落ち合いましょう。"
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99,TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_303,"大変よ……!
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どうやら、ウリエンジェもそれらしき声を聞いたというの!"
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100,TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_304,"ザナラーンにいるウリエンジェまで?
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てっきり、あの場にいた者が狙われたのかと思っていたけど……。"
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101,TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_305,"……声の主が誰であれ、
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明確に「暁」を選んで、呼びかけが行われたと考えてよさそうね。"
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102,TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_306,"……とはいえ、これ以上、ここで考え込んでいても仕方ないか。
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何を判断するにしても、情報が足りなすぎるのだから……。"
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103,TEXT_STMBDE106_03148_SYSTEM_000_500,エモートアクション「表情:忍耐」を覚えた!
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