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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_00,ミーン工芸館のトゥナは、落ち込んでいるようだ。
1,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_01,トゥナと話した。リュートの修復は完了したものの、当時の音色を再現できないことに頭を悩ませていた。実録システムは、冒険者に何かを訴えている様子だが、音声の調子が悪く何を言っているか聞き取れない。ミーン工芸館の「実録システム」を調べてみよう。
2,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_02,"実録システムを調べた。調子が悪そうな実録システムを叩いてみると、なんと正常起動に成功した。復調した実録システムによると、リュートの音色を再現するためには、オンド族が扱っているという特別な素材が必要だったのだ。「」をもとに、「」を製作し、ミーン工芸館の「トゥナ」に納品しよう。
※「」を失った場合は、ミーン工芸館の実録システムに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
3,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_03,トゥナに「」を渡した。リュートの調整に成功し、当時の音色を再現したトゥナは、冒険者に感謝した。ついにリュートをオーエルに披露する準備が整ったようだ。彷徨う階段亭の「トゥナ」と話そう。
4,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_04,トゥナと話した。あくまでも実用的な物資の製作にこだわっていたオーエルは、トゥナが奏でるリュートの音色を聞いて心を動かされた。さらに、トゥナの演奏を聞きに集まってきた「時の工房」の依頼主たちの話を聞くことで、保存修復の仕事が人々の心に希望をもたらす、大切な役割を持っていたことを認めた。思い出が詰まったリュートの修復に成功したことで、トゥナとオーエルの絆も修復することができたようだ。彷徨う階段亭の「トゥナ」と話そう。
5,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_05,トゥナと話した。自分のことを孤児だと思っていた彼女は、兄弟子であるオーエルと家族同然の絆で結ばれていたことに気付き、嬉しそうだ。ミーン工芸館に戻り「トゥナ」と話そう。
6,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_06,トゥナと話した。「光の氾濫」でノルヴラントの人々は多くを失ってしまったが、彼女は保存修復の仕事を続けることで、物に込められた、かけがえのない思い出や絆を守り続けるのだという。冒険者の協力がなければ、その純粋な想いも成らなかったかもしれない。トゥナは心からの感謝の気持ちを冒険者に伝えた。保存修復師のトゥナと実録システム、一風変わったコンビに会いたくなった時は、ミーン工芸館を訪れてみるのもいいだろう。
7,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_00,ミーン工芸館の実録システムを調べる
25,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_01,製作手帳 ミーン工芸館取引:を製作
26,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_02,彷徨う階段亭のトゥナと話す
27,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_03,彷徨う階段亭のトゥナと再び話す
28,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_04,ミーン工芸館のトゥナと話す
29,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_05,
30,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_06,
31,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_07,
32,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_08,
33,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_09,
34,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_10,
35,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_11,
36,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_12,
37,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_13,
38,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_14,
39,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_15,
40,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_16,
41,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_17,
42,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_18,
43,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_19,
44,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_20,
45,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_21,
46,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_22,
47,TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_23,
48,TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_100_000,(★未使用/削除予定★)
49,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_000,"はぁ……………………。
あ……Playerさん…………。
調子は……どうかしら………………?"
50,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_001,"うぅ、実は……リュートの修復自体は完了したはずなんだけど、
音色が当時のものと全然違って……原因がわからないのよ……。
あなたが作ってくれた素材に、間違いがないことは確かなんだけど。"
51,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_002,"楽器の修復はとても繊細で、板の歪みや細工の形状によっても、
振動した弦から空気に伝わって響く音が全然違ってくるわ。
ちゃんと狂いなく修復したはずなのに……。"
52,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_003,"耳がいいヴィース族の私じゃなくても、
当時の音との違いはわかってしまうでしょうね……。
いったい何がおかしいのかしら…………。"
53,TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_004,ザ……ザザ…………!!!
54,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_005,いったい何がおかしいのかしら…………。
55,TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_010,"ザ……ザザ……タタイ……!
Player……タタイテ!"
56,TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_011,"実録システムは、調子が悪そうだ。
トゥナは考えに耽っていて気付いていない……。"
57,TEXT_LUCKLA203_03232_Q1_000_000,どうする?
58,TEXT_LUCKLA203_03232_A1_000_001,スパーン!とたたく
59,TEXT_LUCKLA203_03232_A1_000_002,愛でてみる
60,TEXT_LUCKLA203_03232_A1_000_003,謎のボタンを押してみる
61,TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_012,"ピピ……実録システム、正常起動……。
Player、いいビンタ!
ありがトウー!"
62,TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_013,"ザザ……チガ……!
ヤ……ヤメ……ザザ……タタイテ……!"
63,TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_014,"ザザ……更新プログラムを構成しています。
システムの電源を切らないでください。
処理にしばらくかかります。"
64,TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_015,"ハリッグが最後に向かおうとした場所に、答えがアル!
共鳴板用の素材を調達するタメ、
コルシア島に向かおうとしていた……ピピ。"
65,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_016,"コ……コルシア島?
どうして、コルシア島に……?
そこにリュートを修復するための素材があるの?"
66,TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_017,"ピピ……オンド族の商人と取引をするタメ。
海底にアル素材が必要!"
67,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_018,"オンド族……海底に棲んでいる獣人ね……。
それなら、以前何かに使えると思って、
オンド族の商人から買っておいた素材が使えるかもしれないわ!"
68,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_100_018,"実録システム!
オンド族の素材と、リュートの適合性はどう?"
69,TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_100_019,"照合中…………照合中…………。
ピピ……問題ナシ!
素材、バッチリ使エルー!"
70,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_110_019,"よ、よかった……!
あとは素材から調整に必要な部材を製作して、
仕上げを完璧にこなせば、師匠のリュートは完成するはず……!"
71,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_019,"Playerさん、本当にごめんなさい。
次こそ必ず成功させてみせる……だから……!
「」の製作に、力を貸して……!"
72,TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_021,"材料が足りなくなった場合ハ、
コレを使ッテ!"
73,TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_100_021,"イェーイ!
強度、形状、全部カンペキ!"
74,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_022,"結局最後まであなたに頼りっぱなしで情けないけど……
「」の製作に、あなたの力を貸して……!"
75,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_030,"ありがとう、Playerさん!
間違いない、この素材でリュートの修復を完成させられるはず……。
今度こそ、完璧に仕上げてみせるから、どうか待っててね!"
76,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_031,"ついに……ついに完成した……!
これこそ、師匠が使っていた、当時のリュートよ……。"
77,TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_032,"ピピ……音色も見た目も当時と同ジ!
ふたりとも、よくヤッタ!"
78,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_033,"……本当に、あなたには感謝してもしきれないわ。
あなたの協力がなければ、修復することはできなかった。
きっと、この手工科で、誰よりも優れた職人に違いないわ。"
79,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_034,"私も早くあなたに追いつきたい…………そうだ!
あなたが職人として大切にしていることがあれば、教えてほしいな。
師から受けた教えとか、あなたの信条を!"
80,TEXT_LUCKLA203_03232_Q2_000_000,何と言う?
81,TEXT_LUCKLA203_03232_A2_000_001,命を粗末に扱わず、敬意を払うこと
82,TEXT_LUCKLA203_03232_A2_000_002,文化を理解し、依頼主の幸せを願うこと
83,TEXT_LUCKLA203_03232_A2_000_003,素材の性質をよく知り、愛を注ぐこと
84,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_035,"なるほど……。
素材から命をもらい受ける以上、真摯に向き合わなければいけない。
決して無駄にすることなく、感謝の気持ちを忘れないと誓うわ。"
85,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_036,"なるほど……。
依頼主が大切にしている文化を、きちんと理解することは大事だわ。
そして、依頼主の幸せを願い、心を込めて作ることが大切なのね。"
86,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_037,"なるほど……。
一流の職人たるもの、素材の性質を知り尽くしている必要がある。
素材に対して、愛を持って接することが肝要なのね。"
87,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_038,"ありがとう、Playerさん。
あなたからの言葉を胸に刻んで、精進を続けるわ。"
88,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_039,"さあ、これでやっと、このリュートを披露できる。
問題は、どうやってオーエルを呼び出すか、だけど……。
師匠がよくリュートを演奏していた酒場で話せたらな……。"
89,TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_040,"リョーカイ! 酒場で待ってテ!
ピピ……過去の実績から、オーエルの活動場所を予測……
ピピピ……コッチダー!"
90,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_041,あ、ちょっと!?
91,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_042,まぁ、今回は実録システムに甘えちゃおうか……。
92,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_043,"Playerさんも、
「彷徨う階段亭」まで来て、見届けてほしいな。
私もリュートを持って向かうわ!"
93,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_100_050,"オーエルたち、まだ来ていないみたいね。
ううっ、そわそわするなぁ……。"
94,TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_050,"おい、この玉っころ何とかしろ!
無視してたら電流放ってきやがったぞ……!"
95,TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_051,"チョットした、低圧電流!
オーエルの反応に遅延が見られたタメ、ショックを与え……"
96,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_052,"ああっ!
ご、ごめんね、急に呼び出したりして!
どうしても見せたいものがあるの。"
97,TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_053,"それは……ハリッグ師匠の……。
お前が直したのか?"
98,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_054,"私ひとりじゃ、到底できなかったわ。
Playerさんと実録システム、
「時の工房」みんなで直したのよ!"
99,TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_055,"繊細で丁寧な仕上がり……。
歪みもなく、装飾の美しさも際立っている……。
なるほど……いい仕事仲間を見付けたということか。"
100,TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_056,"だが、こんなものを直して、何になる?
今のクリスタリウムに必要なものは、実用的な物資だ!
……用が済んだなら、俺は仕事に戻るぞ。"
101,TEXT_LUCKLA203_03232_THALTALL_000_057,"懐かしい音に釣られて来てみれば、
この音色は……あの時のリュートじゃないか!
ハリッグさんが、昔この場所でよく演奏していた……。"
102,TEXT_LUCKLA203_03232_THALTALL_000_058,"ああ……懐かしいな……。
罪喰いに両親や祖父を殺された絶望の中、
俺たち兄弟は、この音色にずいぶん励まされたものだ……。"
103,TEXT_LUCKLA203_03232_SZENGWONBAI_000_059,"アマロの世話で疲れ切ったとき、
この音色を聴きながら、一族のみんなと語り明かした。
また明日も笑って生きようと、前向きな気持ちになれた。"
104,TEXT_LUCKLA203_03232_ROSINE_000_060,"あの頃の光景が蘇るわ……。
この演奏を聴こうと酒場に通っているうちに夫と出会い、
大切な娘が生まれたのよ……まさに希望だったの。"
105,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_061,"……ねぇ、オーエル。
師匠はきっと知っていたんだ。
このリュートの音色が、人々の心に与える影響を。"
106,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_062,"だからこそ危険を承知で、修復用の素材を調達に行った。
その結果、帰らぬ人となってしまったけど……。"
107,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_063,"それでも、このリュートは、
絶望で満ちた人たちの心に「希望」をもたらし、
生き残ったそれぞれの家族の「絆」を紡いでいたんだ!"
108,TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_064,"ワタシのかつての主人、大魔道士ノア様も、
そのリュートを作った際、「希望」の祈りを込めてイタ!
アラグ帝国バンザイ! アラグ帝国バンザイ!"
109,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_065,"ええっ!?
あなた、このリュートを作った人のこと知ってたの?
お、驚いた……そんな繋がりまであったなんて。"
110,TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_066,"まったく……お前らがやりたいことはわかった。
それがクリスタリウムの人たちのためだということもな。"
111,TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_067,"トゥナ、知っていたか?
……そのリュートを最後に壊したのは、俺だったんだ。"
112,TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_068,"ガキの頃、師匠がリュートを直すところを見るのが大好きだった。
まるで魔法みたいに、ボロボロだった物が息を吹き返す様子を。
で、リュートを良く見ようと思ったら、高所から落としちまった。"
113,TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_069,"師匠は、怒りもせず笑って言ったんだ。
「泣くなオーエル。すぐ直してやるから待ってろ」って……。
それっきり、師匠は帰ってこなかった。"
114,TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_070,"リュートなんか無くたって、みんなが死ぬわけじゃない。
師匠は無駄死にしたのかと思うと、悔やんでも悔やみきれなかった。"
115,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_071,"それで、自分を責めるあまり、
師匠を死に追いやった「修復」を憎み、
実用品の製作に打ち込んだのね……。"
116,TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_072,"ああ……だが、お前らのおかげでわかったよ。
師匠のやっていたことは、無駄なんかじゃなかった……。
ここのみんなが明日を生きるために、必要なことだったんだな。"
117,TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_073,"感謝します、Playerさん。
あなたのおかげで、大切なことに気付くことができました。
共に生きる仲間や家族との、絆の大切さを……。"
118,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_074,"……家族がいない私たちも、
いつかこのリュートが絆を結んでくれるかな?"
119,TEXT_LUCKLA203_03232_ROSINE_000_075,"おや、あなたたち、孤児だってこと気にしているみたいだけれど、
お師匠さんの血を受け継いだ、立派な「家族」じゃないのさ!"
120,TEXT_LUCKLA203_03232_ROSINE_000_076,"オーエルさんが、トゥナちゃんの仕事に反対していたのだって、
お師匠さんと同じ目に遭わないように心配していたんでしょう?
お兄さんが妹を心配する姿そのものだわ!"
121,TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_077,"チッ……お前ひとりで作れない部品やら何やらがあれば俺に言え。
師匠みたいに全部ひとりでやろうとして死なれると、
寝覚めが悪いからなッ!"
122,TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_078,"ピピ……「オーエル」の個人情報を更新。
家族の項目に、「トゥナ」を登録。
アッテル?"
123,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_080,"家族……家族……。
あはは、ちょっと照れるけど、なんだか暖かいな……。"
124,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_081,"Playerさん、改めてお礼をさせてね。
さあ、「ミーン工芸館」に戻りましょう!"
125,TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_082,"Player、協力感謝スル!
またタタキにキテ!"
126,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_090,"あなたのおかげで、「時の工房」はこれからも続けられそうよ!
短かったような、長かったような気がするけど、
あなたには心から感謝しているわ……。"
127,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_091,"ねぇ、Playerさん。
ハリッグ師匠にもさっきの演奏……届いたかな?"
128,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_092,"ふふっ、Playerさんが直してくれた、
さまざまな「家族の絆」……これからも、大事に大事にしていくわ。
もちろん、壊れるようなことがあったら……"
129,TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_093,タタイテ直ス!
130,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_094,もう、それは実録システムだけよ!
131,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_095,"あなたという大きな目標に向かって、これからも頑張っていくわ。
いつかこの世界のみんなが、本当の故郷を取り戻せるその日まで、
私は、物に込められた大切な思い出や、絆を修復し続ける……。"
132,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_096,"それから、師匠のように、
また酒場でリュートを弾こうと思うんだ!"
133,TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_097,"Playerさん、
よかったら、また会いに来てね!
クリスタリウムに、この工芸館に、来てくれてありがとう!"
134,TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_100,"手工科の貢献ランクが上昇しました!
トゥナはあなたの事を、
「絆の修復師」と感じているようです!"
135,TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_110,"また、ミーン工芸館は他にも、
腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。
声をかけて、話を聞いてみましょう。"
136,TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_120,"また、これにて、すべての科の取引が完了しました!
そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、
依頼したいことがあるようです。"
137,TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_121,"メインクエスト「漆黒のヴィランズ」を完了してから、
再びミーン工芸館を訪れてみましょう。"
138,TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_130,"また、これにて、すべての科の取引が完了しました!
そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、
依頼したいことがあるようです。"
139,TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_131,"「ミーン工芸館」の総合受付にいる彼女から、
話を聞いてみましょう。"