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0,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_00,グランドデイム・パーラーのアルフィノは、感無量の様子だ。
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1,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_01,
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2,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_02,
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3,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_03,
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5,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_05,
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6,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_06,
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7,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_07,
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8,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_08,
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9,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_09,
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10,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_10,
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11,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_11,
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12,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_12,
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13,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_13,
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17,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_17,
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18,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_18,
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20,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_20,
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22,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_00,ボトムラングのウリエンジェと話す
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25,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_01,アーヴィスと話す
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26,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_02,板材の情報を集める
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27,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_03,アーヴィスと話す
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28,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_04,ウリエンジェと話す
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29,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_05,
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30,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_06,
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31,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_07,
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32,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_08,
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33,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_09,
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34,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_11,
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36,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_12,
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37,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_13,
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38,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_18,
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43,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_000,"「ラダー大昇降機」は、ライト村の北西にある。
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巨大な建造物だから、見ればわかるはずさ。
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……さあ、一緒に行こう、Player!"
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49,TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_010,"ヴァウスリーが元首になって以来、動かしていなかったなら、
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約20年は野ざらしになっていたということだね。
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頑強な設備ではあるようだが、点検は念入りにしよう……。"
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50,TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_015,"ここはラダー……「はしご」の最下層、
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「ボトムラング」と呼ばれる場所だそうよ。"
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51,TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_016,"かつては、大昇降機を動かす管理所にして、
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物資輸送の起点だったらしいけれど……
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いかにも使われなくなって久しいという感じね。"
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52,TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_020,"ふむ……まずは動力を入れる前に、接合の確認からだな。
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無理に動かしてバラバラになったんじゃコトだ……。
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なーんて、案外覚えてるじゃないか私ぃ~!"
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53,TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_025,"って、ななな、何を見ている!
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ほら、お前も突っ立ってないで昇降機の修理をするんだ!"
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54,TEXT_LUCKME104_03633_DULIACHAI_000_030,"タロースがちゃんと残っていて、よかったわぁ。
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こうして点検しているあの人を見ていると、
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アム・アレーンで暮らした、若かりしころを思い出しちゃう!"
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55,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_040,"ああ、Playerさん……
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ご覧ください、あの2体の立派なタロースを……。"
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56,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_041,"ユールモアの倉庫に、大事に保管されていて、助かりました。
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今は、チャイ・ヌズ氏が、起動のための点検をしておられます。"
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57,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_042,"私やヤ・シュトラは、魔法学的な見地から、その補佐を……。
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最終的に魔力を注ぐ役目も、お任せください。"
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58,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_043,"ほかの皆さんは、大昇降機そのものの準備を整えるべく、
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各々、補修や材料調達にあたってくださっています。"
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59,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_044,"あまり時間を費やせないことを考えると、
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あなたのお力もお借りしたいのですが……よろしいでしょうか?"
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60,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_045,"ありがとうございます。
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では、南にある「ヴェンモント造船所」に向かい、
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補修用の木材をわけてもらえないか、交渉をお願いします。"
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61,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_050,"南にある「ヴェンモント造船所」に向かい、
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||
補修用の木材をわけてもらえないか、交渉をお願いします。
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その間に、こちらの準備も進めておきましょう。"
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62,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_060,"……あー? 見ない顔だな、ゲートタウンの新参者か?
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バラック用の木材なら安く売るぞ。
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建てるとこまでっていうなら、値段は応相談だな。"
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63,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_061,んへっ!? ラダー大昇降機を動かすから木材がほしい!?
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64,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_062,"まっさか~、今更そんなことする奴がいるわけねぇだろ!
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大方、タダで木材をもらってこうって魂胆だろうが、
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もう少しありえそうな嘘をつけよな!"
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65,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_063,"ま、その勢いに免じて、チャンスはやるよ。
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この造船所にある、「板材」の数を正しく数えられたら、
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お土産に木材をやってもいいぞ。"
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66,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_064,"「板材」は、そのあたりに積み重ねてあるほかに、
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倉庫の中でも保管してある。
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それについては「グルシル」に聞きゃ、教えてくれるはずだ。"
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67,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_065,"紙とペンを貸してやるから、メモしながら数えるといいぞ。
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合計の数がわかったら、オレに言いに来いよ。
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んじゃま、がんばれ~!"
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68,TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_066,"造船所内で、板材の数について、情報を集めましょう!
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得た情報はメモに記され、
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イベントアイテムから確認することができます。"
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69,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_070,"この造船所にある、「板材」の数を数えて、
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オレに言いに来てくれよな!"
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70,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_071,"「板材」は、そのあたりに積み重ねてあるほかに、
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倉庫の中でも保管してある。
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それについては「グルシル」に聞きゃ、教えてくれるはずだ。"
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71,TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_080,"このには、「11枚」の板材が置かれている……。
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調べた数を、メモに書き記した!"
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72,TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_081,"このには、「24枚」の板材が置かれている……。
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調べた数を、メモに書き記した!"
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73,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_082,"うん? 中に保管されてる板材の数が知りたいって?
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そりゃ、別に構わないが……。"
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74,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_083,前に数えたときは、確か「68枚」の板材があったな……。
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75,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_084,"ああでも、そのうち「9枚」は腐っちまってて、
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廃棄したんだったか……。"
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76,TEXT_LUCKME104_03633_CARPENTER03633_000_085,"おい、グルシル。
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アーヴィスにはもう言ったが、
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ちょうど今、新しい板材が届いたぞ。"
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77,TEXT_LUCKME104_03633_CARPENTER03633_000_086,"届いたのは「13枚」だが、
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うち「1枚」は運搬中に割れちまったみたいで、
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薪にでもするしかなさそうだ。"
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78,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_087,了解、無事なやつは、この中に運んでくれ。
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79,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_088,"……あれ?
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すると結局、何枚になるんだ……?"
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80,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_089,"まあ、きっとお前がメモしてくれてるよな!
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それじゃ、勘定よろしくな!"
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81,TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_090,グルシルとの会話を、メモに書き記した!
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82,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_100,"この中にある板材の数は、結局何枚だったかな……。
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お前、メモを取ってるんじゃないか?"
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83,TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_101,"板材の枚数について記したメモは、
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イベントアイテムから確認することができます。"
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84,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_110,どうだ? 板材の数は数えられたか?
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85,TEXT_LUCKME104_03633_Q1_000_000,板材の枚数は……
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86,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_001,11枚
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87,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_002,24枚
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88,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_003,35枚
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89,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_004,71枚
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90,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_005,103枚
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91,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_006,106枚
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92,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_007,126枚
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93,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_008,150枚
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94,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_009,答えない
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95,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_111,"うーん、そんなに少なくないはずだぞ?
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メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。"
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96,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_112,"……もしかして、外に積んである分を忘れてないか?
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メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。"
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97,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_113,"確かに、もともとはそれくらいだったな……。
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けど、廃棄したり、新しく届いた分があったはずだぞ?
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メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。"
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98,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_114,"おっ、正解~!
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ちょうどそれくらいのはずだ。"
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99,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_115,"いやぁ、なかなか面倒だったろうに、
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よく付き合ってくれたな、アンタ。
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どうして、そこまでして木材がほしかったんだ?"
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100,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_116,"……へっ?
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本気の本気で大昇降機を? マジで!?"
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101,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_117,"おおう、なんだよ、そうと知ってたら、
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木材はもちろん、俺たちのウデだって振るうっつーの!"
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102,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_118,"いやぁ、俺たちも「造船所」なんて名ばかりで、
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バラックを作ってばかりの生活に飽き飽きしてたんだ。"
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103,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_119,"……あ、でも、ユールモアのお偉方がいるんだっけ?
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俺たちみたいな貧しい連中が押しかけたら、嫌がられるかな?"
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104,TEXT_LUCKME104_03633_Q2_000_000,何と言う?
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105,TEXT_LUCKME104_03633_A2_000_001,大丈夫!
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106,TEXT_LUCKME104_03633_A2_000_002,むしろ指導してやって
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107,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_120,"マジか! うひょ~、ワクワクしてきた!
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そんじゃ、あとで仲間を連れて大昇降機に行くわ。
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木材も一緒に持ってくから、心配すんなよな!"
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108,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_121,"……なんか、ちょっと多くないか?
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破棄した奴とか、ちゃんと引いてくれよ。
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メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。"
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109,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_122,"大分多い気がするなぁ……。
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っていうか、キリがいい数字を言っただけじゃねぇ?
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メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。"
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110,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_130,"木材は、あとでオレたちが持ってってやるよ!
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アンタは先に、ラダー大昇降機に戻ってていいぞ!"
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111,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_135,"アーヴィスの騒ぎ声なら、よーく聞こえてたぞ。
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こいつは、おもしろいことになってきた!"
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112,TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_140,"みんなのおかげで、だいぶ準備が整ってきたんだ。
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ラダー大昇降機が動くことが、単なる経路確保に留まらず、
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コルシア島の変化の第一歩となってくれることを願うよ。"
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113,TEXT_LUCKME104_03633_ALISAIE_000_145,"不足していた資材は、集められるだけ集めてきたわ。
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アルフィノが信じて拓いた道ですもの、
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やれるだけのことはやってあげるわよ。"
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114,TEXT_LUCKME104_03633_THANCRED_000_150,"住民たちのことにしても、いい流れになってる。
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このままの勢いで、ヴァウスリーに追いつきたいところだな。"
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115,TEXT_LUCKME104_03633_RYNE_000_155,"あっ、Playerさん!
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木材は手に入りましたか……?"
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116,TEXT_LUCKME104_03633_RYNE_000_156,"この大昇降機、遠くから見たときは、
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黒いから鉄だとばっかり思っていたのですが……
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よく見ると、木が使われている部分も多いんですね。"
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117,TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_160,……大丈夫かしら、ダイダロス社の跡取りさんは。
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118,TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_165,"ぐぬぬ……なんて半端な設計だ!
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うちのタロースだったら、もっと効率的に動くものを!
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これだから他社製品は……ブツブツ……。"
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119,TEXT_LUCKME104_03633_DULIACHAI_000_170,"大変、あの人ったら、すごい汗だわ。
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それだけがんばってるなら、きっと間もなく、
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||
タロースが動くに違いないわね!"
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120,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_180,"お戻りになられたのですね。
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||
木材の方は、いかがでしたでしょうか……?"
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121,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_181,"おや……造船所の職人たちの協力まで得られたとは。
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これで、大昇降機の修理は、安泰といえましょう。"
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122,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_182,"タロースの方は、チャイ・ヌズ氏が少々苦戦なさっていますが、
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私とヤ・シュトラから見ても、
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状態は少しずつ改善されています。"
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123,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_183,"ほどなくして、すべての用意が整うでしょう。
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時間はかかりましたが、今やっと、人は向きを同じくして、
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||
滅びの宿命に打ち勝たんとしている……。"
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124,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_184,"……Playerさん、その結末にはどうか、
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あなたの笑顔があらんことを。
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冒険の終わりには、別れがつきものなのだとしても……。"
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