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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKHZ006_04004_SEQ_00,スノーソーク浴場の風呂好きの男は、誰彼構わず話しかけたいようだ。
1,TEXT_LUCKHZ006_04004_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKHZ006_04004_SEQ_02,
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24,TEXT_LUCKHZ006_04004_TODO_00,風呂好きの男と話す
25,TEXT_LUCKHZ006_04004_TODO_01,風呂好きの男と再度話す
26,TEXT_LUCKHZ006_04004_TODO_02,風呂好きの男とさらに話す
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48,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_000,"ちょっと、そこの姉ちゃんよう!
おいでませスノーソーク浴場へ!
ここはええところよぉ!"
49,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_001,"老若男女、わしらのような平民でも、
骨まで凍てつくような寒さから解放される場所さね。
わしゃ、日に何度も入りにくる!"
50,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_002,"さあさあさあ!
お前さんにも、この浴場の良さを十二分に教えてやろう!
いい、いい、遠慮することはない。"
51,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_003,"まず、ここはのう、
浴場から出たあと、湯あたりせんようにくつろぐ場所よ。"
52,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_004,"ここでくつろぎながら、酒やヤクの乳を飲むと、
キンッキンに冷えたのが、ほてった体に染みわたるんじゃ!
お前さんも、あとで試してみるとよい。"
53,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_005,"次は、ここの良さを倍増させてくれる、
「サウナ」に連れていってやるから、ついてきんしゃい!
この大浴場を回った先にあるんじゃ。"
54,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_006,"なぁに、湯もあとで案内するから心配しなさんな。
せっかくなら、最後につかりたいじゃろ?"
55,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_010,"お前さんみたいな元気な者には、
このサウナで体を整えるのが格別じゃろうて!"
56,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_011,"滝のように汗をかいたあと、
外の水風呂で体を冷やせば、そりゃあもう病気知らずよ!"
57,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_012,"……それに、ここだけの話だが。
あの「蒼の竜騎士さま」も、ときどき利用なさる。
疑うなかれ、実際にわしは会って話をしたんじゃ!"
58,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_013,"そのときにな、
東方流の風呂の楽しみ方を、教えてくれたのよ。"
59,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_014,"なんとかっていうイカの干物を肴に、
温めた米酒を一杯ひっかけながら、湯に浸かるんじゃと!
くう、粋じゃのう!"
60,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_015,"さあさ、待たせたのう!
肝心かなめの「浴場」を紹介せんと!"
61,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_020,"ほうら、メインの大浴場だ!
たくさんの職人が造りあげてくれたこの浴場は、
イシュガルド中の人々を虜にしてるのよぉ。"
62,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_021,"どうも、設計はあのゼーメル家が担当しているらしくてな。
お得意の築城の知識を活かした土木技術で、
源泉を汲み上げているんだと!"
63,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_022,"設計は、ゼーメル家のタレソン前伯爵がてがけているらしい。
お得意の築城の知識を活かした土木技術で、
源泉を汲み上げているんだと!"
64,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_023,"とはいえ、風呂のよさを外から語ったって意味がない!
お前さんもさっさと着替えて、湯につかろうじゃねぇの!"
65,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_030,ほれ、準備はいいか?
66,TEXT_LUCKHZ006_04004_Q1_000_000,現在の装備でカットシーンを進行しますか?
67,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_031,"はぁ…………。
ほら、たまらんじゃろう?
この温かさ……。"
68,TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_032,(-????-)…………隣、よいだろうか?
69,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_033,でゅ、デュランデル伯爵さま……!?
70,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_034,"あなたさまほどのお方じゃあ、
平民とおんなじ湯に浸からなくたって、
お宅に豪奢な風呂があるんでは……!?"
71,TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_035,"ふん、ここは身分を問わずに利用できる浴場だと聞いておる。
温かい湯は人々の警戒心を解きやすい上、湯気に紛れて、
民の率直な声を収集するのに適しているのだ。"
72,TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_036,"それに、このような場に出向くのに抵抗感がある貴族たちに、
大貴族の家長たる私が、てらいなく行動してみせるのも大事なのだ。
身分の垣根を越える示しをつけるためにな。"
73,TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_037,"浴場の設計を行ったのが、ゼーメル家であることも興味深い。
城塞の需要が減ったとみて、浴場という新たな分野に乗り出すとは、
彼らもまた、新しきこの国に順応しているのだろう。"
74,TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_038,"まぁ、御託を並べても仕方ない。
なんといっても……"
75,TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_039,"雪景色を楽しみながら、この湯に浸かっていると……
心地よくて、すべてを忘れてしまうからな……。"