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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

185 lines
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CSV

0,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_00,ヴァルデニス前哨地のミコトは、次拠点候補の情報を観測しているようだ。
1,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_04,
5,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_16,
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19,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_00,高原西方台地の東側でを調べる
25,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_01,高原西方台地の西側でを調べる
26,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_02,ミコトと話す
27,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_03,ミコトと再度話す
28,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_04,
29,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_05,
30,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_06,
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34,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_10,
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37,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_13,
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39,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_15,
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43,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_19,
44,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_20,
45,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_21,
46,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_22,
47,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_23,
48,TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上である必要があります。"
49,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_000,"冒険者さん、お待ちしておりました。
次拠点候補の座標情報が届きましたので観測したのですが、
残念ながら、そちらもエネルギーが不足しているようです。"
50,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_001,"お手数ですが、前回同様、誘導装置の設置をお願い致します。
ただ、エネルギー溜まりから次拠点までの距離がかなりあるため、
今回は誘導装置をふたつ、別々の地点に設置していただきます。"
51,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_002,"「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機ッス!
といっても、見た目も中身もおんなじッスけどね!
……地図に印を付けておくッス!"
52,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_003,"毎度、冒険者さんの手を煩わすのは心苦しいのですが、
私たちが付いていっても足手まといになるだけ……。
どうぞよろしくお願い申し上げます。"
53,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_020,"(-ミコトの声-)連絡をお待ちしておりました。
では、こちらから遠隔操作で起動しますね。
そのまま、少々お待ちくださいませ。"
54,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_021,"(-ミコトの声-)……正常起動を確認できました。
今回も、しっかり地面に埋設できたと思います。
いかがでしょうか?"
55,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_025,"(-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。
戦場ですので、周囲を十分に警戒なさってくださいね。"
56,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_030,"(-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。
それでは帰還をお待ちしております。"
57,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_040,"(-ミコトの声-)……! 帝国兵と遭遇した??
だ、大丈夫ですか?
って、大丈夫だからこうしているんですよね……落ち着け、私。"
58,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_041,"(-ミコトの声-)遠隔操作で誘導装置を起動しました。
問題ないと思いますが、いかがでしょうか。"
59,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_045,"(-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。
戦場ですので、周囲を十分に警戒なさってくださいね。"
60,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_050,"(-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。
それでは帰還をお待ちしております。"
61,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_070,"お帰りなさい、冒険者さん。
分析装置を確認したところ、
支流が拠点座標へ向けて着実に伸びていることがわかりました。"
62,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_071,"ボズヤ・レジスタンスの皆さんが前線を押し上げる頃には、
拠点候補の真下まで支流が到達していると思います。
もう少々、時間はかかりますが。"
63,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_072,それじゃ、ミコトさん、行ってくるッス!
64,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_073,"ああ……ボスにお願いした例の宿題の件で、
ミコトさんが、役立つかもしれないというデータがあると。
それをボスに渡すのでちょっとドマまで行ってくるッス!"
65,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_074,"以前、覗覚石のメカニズムを調べていた時のデータです。
いくつか気になる点があったのですが、
それがシドさんの研究に役立てばよいなぁと思いまして。"
66,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_075,"ボスは青龍壁のメンテナンスが終わってドマに立ち寄ると、
そう連絡を受けたので、届けに行こうかと。
びゅびゅ~んと超高速で往復しますので、お待ちくださいッス!"
67,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_076,"あの~、ミコトさん、
ボスに何か伝言があるなら任せてくださいッス。"
68,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_077,"自分、ミコトさんとボスはお似合いだと思うッス。
でも、想いって、きちんと口にしないと、
伝わらないことも多いと思うッスよ。"
69,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_078,"な、な……何を言ってるんですか!
私、そんな……そんなこと、全然……!
そ、それに、今は……そういう状況じゃ……。"
70,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_079,"ん~~、こういう状況だからこそ、
伝えるべきことは伝える……
そうせずに後悔する人を大勢見てきましたッス。"
71,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_080,"な~んて、ちょっと余計なお節介でしたね。
んじゃ、行ってくるッス!"
72,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_081,……ご覧になっていたのですね。
73,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_082,……ちょっとどころか、かなり余計な気遣いですよ。
74,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_083,"私……学生時代からずうっと勉強ばかりで、
人並みの生活……っていうか、
普通の暮らしって、よくわからないのですよね。"
75,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_084,"ムーンブリダ先輩からは、研究室から外へ出なさい、
もっと、人々と触れ合いなさい、
たくさん会話をしなさいって注意されました……。"
76,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_085,"恋愛もしなさいって言われたなぁ……
でも、そういう感情ってよくわからなくって……
この歳なのに一度もそういう感情を抱いたことがないんです。"
77,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_086,"シドさんって、私と同じで、研究とか大好きじゃないですか。
すごく親近感があるし、素敵な方だなって思うんですけど、
ん~~、恋愛とはちょっと違うんですよね。"
78,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_087,"……筆頭機工師を継ぐこともできたのに帝国を亡命、
シタデル・ボズヤ蒸発事変にガイウス将軍との関係……
背負っているものが多すぎて……それがしんどそうで……。"
79,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_088,"……シドさんと恋愛できたら素敵なんでしょうけど、
そういう感情とはちょっと違うんですよ、本当に。
尊敬というか憧れというか……ムーンブリダ先輩に近いのかな。"
80,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_089,"だから、リリヤさんが言ったことは的外れなんですよ。
冒険者さんは気にしないでください。
……というか、忘れてくださいね!"
81,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_090,ど、ど、どうして、この前哨地に……?
82,TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_091,そうか、そうか、姉ちゃん、あの男のことが気になるのか。
83,TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_092,"まぁ、いいんじゃねぇの?
オレもお似合いだと思うゼ。
最初は「お友達」からのスタートで十分だろうよ。"
84,TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_093,"だけどよ、あの朴念仁の旦那、
あれで結構、モテると思うゼ。
早くしないと誰かに獲られちゃうかもな? ハハハッ!"
85,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_100,……で、首尾はどうよ?
86,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_101,……アタッチメントの改良にまだ時間が必要だそうだ。
87,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_102,"ええ、マジかよ!?
とっくに発掘は終わってンだろ?
技術士官どもはいったい何をチンタラやってンだよ!"
88,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_103,"未知の遺物なのだ。
今までの知識だけで上手くいくとは限らん。
……大目に見てやれ。"
89,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_104,"おいおい、外の状況を知らンわけじゃないだろぉ?
レジスタンスはもう目と鼻の先だ。
この機動飛空戦艦にたどり着くのも時間の問題だぜ。"
90,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_105,"とりあえず積み込ンじまってよ、さっさとダルマスカへ戻ろうぜ。
アタッチメントなんざ、帰る機上で調整すりゃいいだろ?"
91,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_106,"帰還だと? 馬鹿な、ボズヤを棄てろと申すのか?
……それに、貴公とて、
カストルム・メリディアヌムの一件を知らぬわけではあるまい?"
92,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_107,"……ガイウスが自分のオモチャにやられちまったって話か?
嘘か本当か知らねぇが、飼い犬に噛まれるなんざ、笑えるね。
躾がなってねぇンだよ、躾がヨォ!"
93,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_108,"……以前、帝都で報告書を読んだのだ。
閣下はエオルゼア攻略の最終手段として対蛮神兵器を用いたが、
制御不能となり暴走したようだ……結果、魔導城は灰燼に帰した。"
94,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_109,"だからなのだ……万が一の失敗など許されるはずもない。
古代アラグの遺物なのだ……
一分の隙もあってはならん、そうであろう?"
95,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_110,"ったく、シシニアスの奴はどこへ行きやがった?
アイツのアイデアだろ?
オレたちに責任を押し付けてンじゃネェよ!"
96,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_111,"……外は貴公に任すぞ。
ミーシィヤの策が失敗した以上、
これだけはなんとしてでも我々の手に……。"
97,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_112,"お? おお?
あーたがオレ様を頼る? 頼っちゃう? 頼っちゃうの?
イヤァ、オジサン、嬉しいナァ!"
98,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_113,"あいもかわらず、くだらぬことを……
さぁ、さっさと行かれるがよい。"
99,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_114,"おお、いいともさ!
オジサン、頑張っちゃうよ~ン!!"
100,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_130,"え~と……設置していただいた誘導装置の監視を続けますね。
皆さんが無事に次の拠点を確保できることを祈ります。
冒険者さんもご武運を……!"
101,TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_000_140,"次のクエストはレジスタンスランク「UNKNOWN」以上で、
ヴァルデニス前哨地のドミタルから受注可能です。"