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0,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_00,ヴァルデニス前哨地のミコトは、次拠点候補の情報を観測しているようだ。
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1,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_01,
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2,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_02,
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3,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_03,
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4,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_04,
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5,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_05,
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6,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_06,
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7,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_07,
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8,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_08,
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9,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_09,
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10,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_10,
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11,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_11,
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12,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_12,
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13,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_13,
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14,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_14,
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15,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_15,
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16,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_16,
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17,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_17,
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18,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_18,
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19,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_19,
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20,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_20,
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21,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_21,
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22,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_00,高原西方台地の東側でを調べる
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25,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_01,高原西方台地の西側でを調べる
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26,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_02,ミコトと話す
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27,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_03,ミコトと再度話す
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28,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_04,
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29,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_05,
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30,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_06,
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31,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_07,
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32,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_08,
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33,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_09,
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34,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_11,
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36,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_12,
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37,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_13,
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38,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_18,
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43,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
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レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上である必要があります。"
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49,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_000,"冒険者さん、お待ちしておりました。
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次拠点候補の座標情報が届きましたので観測したのですが、
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残念ながら、そちらもエネルギーが不足しているようです。"
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50,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_001,"お手数ですが、前回同様、誘導装置の設置をお願い致します。
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ただ、エネルギー溜まりから次拠点までの距離がかなりあるため、
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今回は誘導装置をふたつ、別々の地点に設置していただきます。"
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51,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_002,"「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機ッス!
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といっても、見た目も中身もおんなじッスけどね!
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……地図に印を付けておくッス!"
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52,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_003,"毎度、冒険者さんの手を煩わすのは心苦しいのですが、
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私たちが付いていっても足手まといになるだけ……。
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どうぞよろしくお願い申し上げます。"
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53,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_020,"(-ミコトの声-)連絡をお待ちしておりました。
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では、こちらから遠隔操作で起動しますね。
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そのまま、少々お待ちくださいませ。"
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54,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_021,"(-ミコトの声-)……正常起動を確認できました。
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今回も、しっかり地面に埋設できたと思います。
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いかがでしょうか?"
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55,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_025,"(-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。
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戦場ですので、周囲を十分に警戒なさってくださいね。"
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56,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_030,"(-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。
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それでは帰還をお待ちしております。"
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57,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_040,"(-ミコトの声-)……! 帝国兵と遭遇した??
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だ、大丈夫ですか?
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って、大丈夫だからこうしているんですよね……落ち着け、私。"
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58,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_041,"(-ミコトの声-)遠隔操作で誘導装置を起動しました。
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問題ないと思いますが、いかがでしょうか。"
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59,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_045,"(-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。
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戦場ですので、周囲を十分に警戒なさってくださいね。"
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60,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_050,"(-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。
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それでは帰還をお待ちしております。"
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61,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_070,"お帰りなさい、冒険者さん。
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分析装置を確認したところ、
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支流が拠点座標へ向けて着実に伸びていることがわかりました。"
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62,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_071,"ボズヤ・レジスタンスの皆さんが前線を押し上げる頃には、
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拠点候補の真下まで支流が到達していると思います。
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もう少々、時間はかかりますが。"
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63,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_072,それじゃ、ミコトさん、行ってくるッス!
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64,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_073,"ああ……ボスにお願いした例の宿題の件で、
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ミコトさんが、役立つかもしれないというデータがあると。
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それをボスに渡すのでちょっとドマまで行ってくるッス!"
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65,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_074,"以前、覗覚石のメカニズムを調べていた時のデータです。
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いくつか気になる点があったのですが、
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それがシドさんの研究に役立てばよいなぁと思いまして。"
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66,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_075,"ボスは青龍壁のメンテナンスが終わってドマに立ち寄ると、
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そう連絡を受けたので、届けに行こうかと。
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びゅびゅ~んと超高速で往復しますので、お待ちくださいッス!"
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67,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_076,"あの~、ミコトさん、
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ボスに何か伝言があるなら任せてくださいッス。"
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68,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_077,"自分、ミコトさんとボスはお似合いだと思うッス。
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でも、想いって、きちんと口にしないと、
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伝わらないことも多いと思うッスよ。"
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69,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_078,"な、な……何を言ってるんですか!
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私、そんな……そんなこと、全然……!
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そ、それに、今は……そういう状況じゃ……。"
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70,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_079,"ん~~、こういう状況だからこそ、
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伝えるべきことは伝える……
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そうせずに後悔する人を大勢見てきましたッス。"
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71,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_080,"な~んて、ちょっと余計なお節介でしたね。
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んじゃ、行ってくるッス!"
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72,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_081,……ご覧になっていたのですね。
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73,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_082,……ちょっとどころか、かなり余計な気遣いですよ。
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74,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_083,"私……学生時代からずうっと勉強ばかりで、
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人並みの生活……っていうか、
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普通の暮らしって、よくわからないのですよね。"
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75,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_084,"ムーンブリダ先輩からは、研究室から外へ出なさい、
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もっと、人々と触れ合いなさい、
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たくさん会話をしなさいって注意されました……。"
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76,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_085,"恋愛もしなさいって言われたなぁ……
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でも、そういう感情ってよくわからなくって……
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この歳なのに一度もそういう感情を抱いたことがないんです。"
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77,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_086,"シドさんって、私と同じで、研究とか大好きじゃないですか。
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すごく親近感があるし、素敵な方だなって思うんですけど、
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ん~~、恋愛とはちょっと違うんですよね。"
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78,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_087,"……筆頭機工師を継ぐこともできたのに帝国を亡命、
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シタデル・ボズヤ蒸発事変にガイウス将軍との関係……
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背負っているものが多すぎて……それがしんどそうで……。"
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79,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_088,"……シドさんと恋愛できたら素敵なんでしょうけど、
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そういう感情とはちょっと違うんですよ、本当に。
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尊敬というか憧れというか……ムーンブリダ先輩に近いのかな。"
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80,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_089,"だから、リリヤさんが言ったことは的外れなんですよ。
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冒険者さんは気にしないでください。
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……というか、忘れてくださいね!"
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81,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_090,ど、ど、どうして、この前哨地に……?
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82,TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_091,そうか、そうか、姉ちゃん、あの男のことが気になるのか。
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83,TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_092,"まぁ、いいんじゃねぇの?
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オレもお似合いだと思うゼ。
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最初は「お友達」からのスタートで十分だろうよ。"
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84,TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_093,"だけどよ、あの朴念仁の旦那、
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あれで結構、モテると思うゼ。
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早くしないと誰かに獲られちゃうかもな? ハハハッ!"
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85,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_100,……で、首尾はどうよ?
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86,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_101,……アタッチメントの改良にまだ時間が必要だそうだ。
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87,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_102,"ええ、マジかよ!?
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とっくに発掘は終わってンだろ?
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技術士官どもはいったい何をチンタラやってンだよ!"
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88,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_103,"未知の遺物なのだ。
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今までの知識だけで上手くいくとは限らん。
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……大目に見てやれ。"
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89,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_104,"おいおい、外の状況を知らンわけじゃないだろぉ?
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レジスタンスはもう目と鼻の先だ。
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この機動飛空戦艦にたどり着くのも時間の問題だぜ。"
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90,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_105,"とりあえず積み込ンじまってよ、さっさとダルマスカへ戻ろうぜ。
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アタッチメントなんざ、帰る機上で調整すりゃいいだろ?"
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91,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_106,"帰還だと? 馬鹿な、ボズヤを棄てろと申すのか?
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……それに、貴公とて、
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カストルム・メリディアヌムの一件を知らぬわけではあるまい?"
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92,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_107,"……ガイウスが自分のオモチャにやられちまったって話か?
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嘘か本当か知らねぇが、飼い犬に噛まれるなんざ、笑えるね。
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躾がなってねぇンだよ、躾がヨォ!"
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93,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_108,"……以前、帝都で報告書を読んだのだ。
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閣下はエオルゼア攻略の最終手段として対蛮神兵器を用いたが、
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制御不能となり暴走したようだ……結果、魔導城は灰燼に帰した。"
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94,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_109,"だからなのだ……万が一の失敗など許されるはずもない。
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古代アラグの遺物なのだ……
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一分の隙もあってはならん、そうであろう?"
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95,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_110,"ったく、シシニアスの奴はどこへ行きやがった?
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アイツのアイデアだろ?
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オレたちに責任を押し付けてンじゃネェよ!"
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96,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_111,"……外は貴公に任すぞ。
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ミーシィヤの策が失敗した以上、
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これだけはなんとしてでも我々の手に……。"
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97,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_112,"お? おお?
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あーたがオレ様を頼る? 頼っちゃう? 頼っちゃうの?
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イヤァ、オジサン、嬉しいナァ!"
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98,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_113,"あいもかわらず、くだらぬことを……
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さぁ、さっさと行かれるがよい。"
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99,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_114,"おお、いいともさ!
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オジサン、頑張っちゃうよ~ン!!"
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100,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_130,"え~と……設置していただいた誘導装置の監視を続けますね。
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皆さんが無事に次の拠点を確保できることを祈ります。
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冒険者さんもご武運を……!"
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101,TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_000_140,"次のクエストはレジスタンスランク「UNKNOWN」以上で、
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ヴァルデニス前哨地のドミタルから受注可能です。"
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