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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_00,哲学者の広場のフルシュノは、議会の決定に従うようだ。
1,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_01,エーテル縮退炉を開発している場所に、連れていってもらえることになった。ラヴィリンソスのアルケイオン保管院にいる「フルシュノ」と話そう。
2,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_02,フルシュノから保管院の昇降機を使う許可をもらった。アルケイオン保管院のミディアルサーキット側の出口にいる「フルシュノ」と話そう。
3,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_03,フルシュノから案内を受けた。ラヴィリンソスのロジスティコン・アルファにいる「アルフィノ」と話そう。
4,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_04,アルフィノたちと話した。ロジスティコン・アルファの昇降機前にいる「ヘスター」と話そう。
5,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_05,セントラルサーキットまで下りてきた。ロジスティコン・アルファのセントラルサーキット側の出口にいる「フルシュノ」と話そう。
6,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_06,フルシュノから案内を受けた。ラヴィリンソスのククロの工房にいる「ククロ・ダンクロ」と話そう。
7,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_07,ククロ・ダンクロから話を聞き、世界中の仲間にエクスアダマントの回収を依頼した。ククロの工房にいる「クルル」と話そう。
8,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_08,クルルは、エクスアダマントの受け取りのため、一足先に地上に戻ることになった。世界各地の仲間を信じ、ほかにすべきことを進めていこう!
9,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_11,
12,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_12,
13,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_13,
14,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_14,
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20,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_00,アルケイオン保管院のフルシュノと話す
25,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_01,フルシュノと再度話す
26,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_02,アルフィノと話す
27,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_03,ヘスターと話す
28,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_04,フルシュノと話す
29,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_05,ククロ・ダンクロと話す
30,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_06,クルルと話す
31,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_07,
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46,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_22,
47,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_23,
48,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_000,"さあ、まずは父から、
「エーテル縮退炉」について聞いてみよう。
必ずそれを、より良い状態に仕上げるんだ!"
49,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_005,"お父様の言うことは、もっともだわ。
この緊急時に、考え方が違う人たちまで救おうとするのは、
愚かなやり方かもしれない……。"
50,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_006,"だけど……だったら私は、
やっぱり終末を退けるために足掻きたい。
哲学者議会に選ばれなくても生きられる世界であってほしいの。"
51,TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_010,"諜報員として賢人位をもらっていても、
自国の中枢機関が星外脱出を計画しているとは、
思いもしなかった……。"
52,TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_011,"それとわかる兆候はあったのかもしれないが、
何せこちらにも、星の外に出るなんて考えがなかったからな。"
53,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_015,"レポリットたちはこの場にいないようですね。
別の場所に案内されたのでしょうか……。"
54,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_016,"彼らにとっては初めてのアーテリスですので、
見るもの聞くもの、すべてが新鮮に感じられるはず。
はぐれたりしていないと良いのですが……。"
55,TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_020,"否定しなかったということは、
やはり「逆さの塔」に代わる施設があるようね。
……マトーヤとも、いずれ話し合ってもらえるといいけれど。"
56,TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_025,"歴史を追ってると、よくぶつかる壁なんだが、
時間って、遠くなるほど正確に把握するのが難しくなるんだよ。"
57,TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_026,"「星暦」のような年数の数え方も文化とともに変わるし、
そもそも何日を1年とみなすかさえ、違っていたりする……。"
58,TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_027,"ヴェーネスが、あんたから聞いた断片的な話をもとに、
終末が「今からどれだけ先に起こるか」を判断するのは、
相当難しかったはずだ。"
59,TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_028,"ましてや、歴史が繋がるかどうかわからない状況じゃな……。
哲学者議会の方舟製造が、性能不足であれ間に合ってるのは、
奇跡的な偉業なんじゃないか?"
60,TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_030,"月への移送手段か……。
幻龍の本体が動ける状態だったら、
いくらか頼めたかもしれないが……"
61,TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_031,"加えて、ほかの七大天竜が星外を飛べたとしても、
結局は焼け石に水だろうな。"
62,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_035,"ふぅ……。
私、ちゃんと進行できてたかしら?
ものすごく緊張したわ……。"
63,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_036,"だけど、こういうときくらい、率先して力になりたいもの!
アルフィノくんが上手く繋げてくれたし、
名乗り出た甲斐があったわ。"
64,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_040,"では、哲学者議会の決定に基づき、
お前たちを「エーテル縮退炉」開発の現場に連れていく。"
65,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_041,"ひとまず、ラヴィリンソスの、
アルケイオン保管院まで来なさい。"
66,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_042,"ラヴィリンソス……あの場所で方舟が……?
とにかく行ってみよう。"
67,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_050,"前に来たときは、大整理中だということを理由に、
利用を断られたが……さて……。"
68,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_055,"みんなでラヴィリンソスを探索しにきたのが、
ずいぶん前のことみたいに感じるわ。"
69,TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_060,"哲学者議会がシャーレアン市民にすら隠してきた真実、
しかと拝見させてもらうとするか。"
70,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_065,"かつて哲学者議会から月に送られた資料の中には、
アルケイオン保管院の目録もありました。"
71,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_066,"アーテリスを理解するために必要なものは、
おおよそここに収められているという、
自負があったのでしょう。"
72,TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_070,"ラヴィリンソスの下層についての話を覚えていて?
哲学者議会に指名された研究員のみが立ち入れる区画……
まさに、うってつけじゃない。"
73,TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_075,"あんたたちが調査に来たときは同行できなかったから、
ここに来るのは、すごく久々だ。
増えてるんだろうな……いろんな史料……。"
74,TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_080,"こんな場所を、わざわざ地下に造る意味がわからん。
「屋外のようにする」なら、最初から屋外でいいだろう……。"
75,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_085,"保管院に収容されているものは、
すべて月へ運ぶつもりなのかしら?
荷の積み込みは始めているって言ってたけれど……。"
76,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_090,目的の場所は、さらに下の階層にある。
77,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_091,"お前たちには、特例として、
保管院内にある昇降機の利用を許可しよう。"
78,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_092,"中に入り、昇降機番の「オフィリーヌ」に声をかけて、
ミディアルサーキットまで下りてくるがいい。"
79,TEXT_AKTKMF103_04441_OPHILYNE_000_095,"昇降機を利用し、
ミディアルサーキットへ向かいますか?"
80,TEXT_AKTKMF103_04441_Q1_000_096,「ミディアルサーキット」へ移動しますか?
81,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_100,"お前で最後だな。
ほかの者たちには、メリオール実験農場を抜けてさらに南……
「ロジスティコン・アルファ」まで進むよう言った。"
82,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_101,ときに、お前は、うちの…………
83,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_102,"いや、なんでもない。
我々も、「ロジスティコン・アルファ」に向かわねば。"
84,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_110,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_115,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_120,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_125,(★未使用/削除予定★)
88,TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_130,(★未使用/削除予定★)
89,TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_135,(★未使用/削除予定★)
90,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_140,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_150,"父なら、奥にある昇降機の使用申請をしてくるそうだ。
この場で待機しているようにと言われたよ。"
92,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_151,"ここは、ロジスティコン・アルファ……
ラヴィリンソスの気象を管理する施設のひとつだ。"
93,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_152,"地下水を汲み上げて水蒸気として放出することで、
人工の雲や雨を作り出している……。"
94,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_153,"そんな風に湿度や気流を操ることで、
資料の保管をするのに最適な環境を構築、維持しているそうだ。"
95,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_154,"ずいぶん詳しいのね。
私なんて、何の施設かすら知らなかったのに。"
96,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_155,幼いころ、父が見学に連れてきてくれたんだ。
97,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_156,"ええっ、何よそれ、知らない!
私を置いていったわけ!?"
98,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_157,"違う違う、私が置いていかれたんだよ。
君は、お祖父様と別の場所に出かけていたんだ。"
99,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_158,"前の晩に、雲ができる理屈について、父に聞いたから……
ここを見せようと思い立ったのだろうね。
説明を聞いて、自分がいたく感動したのを覚えているよ。"
100,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_159,"大気の巡りや、自然を織り成す数多の要素……
我々が意識することは稀ですが、
それらはいずれも神秘と呼ぶにふさわしきものです。"
101,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_160,"私も、レポリットたちが環境整備に手を尽くしているのを見て、
そういったものが当たり前ではないのだと実感いたしました。"
102,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_161,"地下の空洞を、生ける資料のために整えたラヴィリンソス……
荒涼たるゾディアークの檻を、人のために整えた月……
その在り方は、似ているのかもしれません。"
103,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_162,……その所感は、あながち間違ってはいないだろう。
104,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_163,"ハイデリンの予言を聞いて以来、ラヴィリンソスには、
月へと運び出すための資料が集められてきた……。"
105,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_164,"同時に、この施設全体が、
未知の環境を人が暮らせる場所へと変える技術……
その実験場でもあったのだ。"
106,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_165,"「協力者」たちが月を整備していることは知っていたが、
異星へ移り住むとなれば、
環境を改変する技術は必要不可欠だろうからな。"
107,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_166,"さて……お前たちを、さらに下の階層、
「セントラルサーキット」に入場させる手続きが完了した。"
108,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_167,"そこでは、星外への大撤収に向けた、
より直接的な研究が行われてきた……。
方舟の製造も、そのひとつだ。"
109,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_168,"本来は軽々しく出入りできる場所ではないが、
すでに大撤収の計画が市民に公表されていることと、
哲学者議会での決定を受け、自由な通行を認めるものとする。"
110,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_169,"ありがとうございます。
必ずや、そこで成果をあげてみせましょう。
私たちのやり方で……。"
111,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_170,順に、そこの昇降機で、下へと降りるがいい。
112,TEXT_AKTKMF103_04441_HESTER_000_180,"「暁の血盟」には通行の許可が出ている。
「セントラルサーキット」へ向かうのならば、
昇降機を動かそう。"
113,TEXT_AKTKMF103_04441_Q1_000_181,「セントラルサーキット」へ移動しますか?
114,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_190,ここが、セントラルサーキット……!
115,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_195,"エーテル縮退炉を作ってる場所は、まだ遠いのかしら?
いよいよここまで乗りこんできたんだと思うと、
早くなんとかしなくちゃって、気が急くわ!"
116,TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_200,これだけ低い位置からだと、空が広く感じるな……。
117,TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_201,"あの人工の空が燃えることはないだろうが、
世界は刻一刻と、終末の脅威に蝕まれてる。
……急がなくちゃな。"
118,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_205,"ふむ……ここも適度にあたたかですね。
気候としては、嘆きの海に創られた環境と似ていますが……
生きた植物があるからでしょうか、香りが違うように感じます。"
119,TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_210,"大撤収に向けた研究の中心地……
ここで、どんなものが見られるかしらね。"
120,TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_215,"よし、これで全員だな。
フルシュノさんに声をかけて、案内してもらうとしよう。
オレたちの、次の戦場へ!"
121,TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_220,"来たはいいが、何ができるやらだな……。
とにもかくにも、現場の様子を見ないことには始まらないか。"
122,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_225,"ここで無事に、エーテル縮退炉を完成させて、
ハイデリンに会えるといいわね。
必ずそうなると……信じましょう!"
123,TEXT_AKTKMF103_04441_HESTER_000_230,"「セントラルサーキット」へ向かうのならば、
昇降機を動かそう。"
124,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_240,"エーテル縮退炉の開発は、
ここから南にある「ククロの工房」で行われている。"
125,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_241,"作業の指揮を執っているのは、
技師の「ククロ・ダンクロ」殿だ。"
126,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_242,"行って、彼にお前たちを紹介するとしよう。
……そこからは、お前たち次第だ。"
127,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_250,ひとまず声をかけてみるとしようか。
128,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_255,この人……何かブツブツ言ってるわよ?
129,TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_230,"重要機密が扱われている工房にしては、
ずいぶん開けているようだが……
なるほど、あの魔法障壁で、不法侵入を防いでいるわけか。"
130,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_235,"哲学者議会は、レポリットたちにも意見を求めたのでしょうか?
であれば、その結果も気になるところですが……。"
131,TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_240,"ああ、なるほど……。
ミディアルサーキットとはかなり距離があるけれど、
一般人に見せるべきでないものは、屋内に隠しているようね。"
132,TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_245,"考えごとをしてるんだな……。
オレたちに気づいてないみたいだ。"
133,TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_250,"アインハルトの機工房みたいなものを想像していたが……
さっぱりしたものだな。"
134,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_255,何か悩んでいるみたい……どんな難題が来るのかしら……!
135,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_260,彼が、ククロ・ダンクロ殿だ。
136,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_270,"派遣団にいた彼らとは、何か契約を交わしたわけじゃない。
クリスタルブレイブのときよりも、形のない繋がりだ……。"
137,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_271,"だけど、どうしてか、断られる気がしなかったんだ。
きっとこれこそが……
あのときの私に足りなかったものなのだろうね。"
138,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_275,"もう拘束艦の先にバハムートはいないけれど……
あのとき閉ざした大迷宮が、賑やかになっちゃいそうね。"
139,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_276,"だけど、ええ……
今の彼らならきっと、どんな真成を前にしたって、
蛮神による再生にすがったりしないわ。"
140,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_277,"彼らに任せて、待ちましょう。
お祖父様だって、きっと笑って見守ってくれるはずよ!"
141,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_280,"さーて、私たちは何をする?
終末が迫ってるのに、ただ待ってるなんてできないわ。
少しでも助けになりそうなこと、やってやろうじゃない!"
142,TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_285,"派遣団の奴ら、終末の災厄を前にしながら、あの調子とはな。
帝国との未来のためにガレマルドまで向かうような奴らは、
そう簡単に俯かないらしい……。"
143,TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_286,"だがな、Player。
あいつらだって、最初からああだったわけじゃない。"
144,TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_287,"お前や、アルフィノたち……
いろんな出会いが変化をもたらしたからこそ、今があるんだ。
昔のエオルゼアを知る身として、そこは断言しよう。"
145,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_290,"第七霊災の折、エオルゼアを壊滅せしめたダラガブが、
やがて終末から星を救う鍵にならん……。
ああ、我が師よ……星海から見ておいでか……。"
146,TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_295,"イルサバード派遣団に加わっていた、数多くの国の人々……
その力を結集するとなれば、アラグの防衛機構だって、
打ち破れるに違いないわ。"
147,TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_300,……私たちも負けていられないわね、Player?
148,TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_305,"アラグの知識が、まさかこんなところで役立つなんてな。
かの帝国においても、宇宙進出はまさに技術の集大成……"
149,TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_306,"……いや、待てよ。
あの計画を推し進めたのは、確か…………。"
150,TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_310,"フッ……まったく……小さな焚火を起こすための薪さえ、
ろくに集められなかった坊ちゃんが、言うようになったもんだ。"
151,TEXT_AKTKMF103_04441_KOKKOLDANKKOL_000_315,"俺、悩みすぎて夢でも見てるんじゃねぇだろうな!?
ほほほ、本当にエクスアダマントが集まるってのかよ!?"
152,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_320,"ふふ、アルフィノくんったら、
すっかり世界各地に頼れる仲間が増えちゃって……
あなたと一緒に駆けずりまわったおかげね!"
153,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_321,"……さて、そうと決まれば、私は先に地上に戻るわ。
各地から届くであろうエクスアダマントを、
しっかり受け取れるように準備しなくちゃいけないもの!"
154,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_322,"それに……私にも少し、頼れそうなツテがあってね?
急いで連絡をとってみるわ。"
155,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_323,"クルルさんのツテ?
それは、いったい……。"
156,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_324,"ナイショ!
でも、こういうときに活躍してくれる人よ!"
157,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_325,"それじゃあ、またあとで!
世界からの届けもの、きっと楽しみにしていてね!"