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0,TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_00,命なき街のアリゼーは、挫けていないようだ。
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1,TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_01,アリゼーたちとともに、街を探索することになった。ウルティマ・トゥーレの「命なき街」で情報収集しよう。
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2,TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_02,現存する生命は見つけられなかった。命なき街の「アリゼー」と話そう。
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3,TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_03,アリゼーから、ここも行き止まりになっていると聞いた。命なき街の「アルフィノ」と話そう。
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4,TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_04,"アルフィノとアリゼーの成長が、先へと道を繋げた。命なき街から「最果ての中心」まで歩もう。
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一度離れた場合は、命なき街の入口から、再度歩き出せるようだ。"
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5,TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_05,最果ての中心に至り、ともに進む仲間たちを連れ戻した。最果ての中心の「アリゼー」と話そう。
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6,TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_06,アリゼーは、準備万端のようだった。アーテリスに生まれし命は今、すべての終焉を謳うものに、自らの答えを突きつける。さあ、終幕に至る最終章、フィナーレをはじめよう。
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7,TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_07,
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8,TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_08,
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9,TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_09,
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10,TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_10,
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21,TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_21,
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22,TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_22,
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23,TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_23,
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24,TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_00,命なき街で情報収集
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25,TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_01,アリゼーと話す
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26,TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_02,アルフィノと話す
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27,TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_03,最果ての中心まで歩く
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28,TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_04,アリゼーと話す
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29,TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_05,
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30,TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_06,
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34,TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_10,
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35,TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_11,
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37,TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_13,
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38,TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_14,
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39,TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_15,
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40,TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_16,
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41,TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_17,
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42,TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_18,
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43,TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_19,
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45,TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_21,
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46,TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_22,
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47,TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKMG114_04463_ALPHINAUD_000_000,"途方に暮れているわけにはいかないね。
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小さな手掛かりでも見落とさないように、探索していこう。"
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49,TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_010,"とにかく、街を見て回りましょうよ。
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メーティオンが言っていることが本当かどうかも、
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確かめてみなくちゃわからないわ。"
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50,TEXT_AKTKMG114_04463_ALPHINAUD_000_011,"君の言うとおりだ。
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幸い、さほど広くはないようだし、
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それぞれに気になる箇所を調べてくるとしよう。"
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51,TEXT_AKTKMG114_04463_ALPHINAUD_000_020,"ここがもう島の端か……。
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こちら側は、雑草の茂る広場があるだけのようだね。
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往時は、住民たちで賑わっていたのだろうか……。"
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52,TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_025,"ほかの浮島との繋がりも調べてみるわ。
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メーティオンの言っていたことがハッタリで、
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実は普通に行けました……なんて、さすがにないか。"
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53,TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_030,"住民らしき存在は見当たらない。
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呼びかけてみようか……。"
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54,TEXT_AKTKMG114_04463_Q1_000_031,何と言う?
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55,TEXT_AKTKMG114_04463_A1_000_032,おーい!
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56,TEXT_AKTKMG114_04463_A1_000_033,誰かいないのか!?
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57,TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_034,……どこからも返事は聞こえてこなかった。
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58,TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_040,"樹木に似た形の構造物だ。
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石と思しき、硬く冷たい資材で作られている。"
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59,TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_041,"樹木の代わりに、ここへ置いたのだろうか?
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それとも、別の役目があるのだろうか?
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……答えてくれる者はいない。"
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60,TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_045,"テーブルの上には、カップが並んでいる。
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埃さえ被っていなければ、
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今さっきまで、誰かが席に着いていたかのようだ。"
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61,TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_050,"酒場のカウンターを思わせる場所だ。
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しかし、客の姿も、店員の姿もない……。"
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62,TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_051,"柱に沿って、卵のような形をした容器が並んでいる。
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同じものがカウンターに乗っていることからして、
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飲み物が入っているようだ。"
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63,TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_052,"きっとまだ営業を続けるつもりで、
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商品を取り揃えていたのだろう……。"
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64,TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_055,"やや高い位置についているが、扉のようだ。
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隣には、四角いレターポストのようなものが並んでいる。"
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65,TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_056,"砂埃の積もった足元に、自分以外が通った形跡はない。
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扉自体も、錆びついて開くことができないようだ……。"
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66,TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_060,"遠くに探索中のアリゼーが見えるが、それだけだ。
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ほかに生物の姿はない……。"
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67,TEXT_AKTKMG114_04463_Q2_000_061,何と言う?
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68,TEXT_AKTKMG114_04463_A2_000_062,誰かいるなら、返事をしてくれ!
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69,TEXT_AKTKMG114_04463_A2_000_063,…………
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70,TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_064,叫び声は微かに反響し、虚しく消えていった……。
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71,TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_065,"静寂に耳を澄ますが、獣や虫の鳴き声ひとつ、
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聞こえてはこなかった……。"
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72,TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_070,"ああ、Player……。
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見てよ、もう少し行けば、
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あの太陽の残骸の真下まで行けそうなの。"
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73,TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_071,"……だけど、ここも空間がねじ曲がって、
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行き止まりになってるみたい。
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強行突破はできないでしょうね……。"
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74,TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_072,"あなたの方は?
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誰か……何か見つかった……?"
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75,TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_073,"……そっか。
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私も、放置されているカップや、引かれたままの椅子を見たわ。
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あまりに物寂しくて……独りだったら、足がすくんでたかも。"
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76,TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_074,"ともかく、アルフィノと合流してみましょうか。
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何か手掛かりを得ているといいんだけど……。"
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77,TEXT_AKTKMG114_04463_Q3_000_080,メインクエストを進行させますか?
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78,TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_090,(-傍らを過ぎる声-)お前が進もうとするなら、背中くらいは押してやる。
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79,TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_095,"(-傍らを過ぎる声-)案ずるな。
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お前の味方は、ここにもいるのだ。"
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80,TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_100,(-傍らを過ぎる声-)今まさに、我々は嵐の中にいるといえよう!
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81,TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_105,"(-傍らを過ぎる声-)見たであろう……
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多くの民が戦いに疲れ、信じるものを見失っている様を。"
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82,TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_110,(-傍らを過ぎる声-)それでも人は、懲りることなく寄り添い、共生を諦めぬもの。
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83,TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_115,(-傍らを過ぎる声-)我々が「絆」を忘れずに一致団結でいる限り……!
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84,TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_120,(-傍らを過ぎる声-)私たちは、この困難に立ち向かっていけると信じています。
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85,TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_125,"(-傍らを過ぎる声-)わしらはまだ道半ば……
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然るうちは、お互い、ただ笑っていよう。"
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86,TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_130,(-傍らを過ぎる声-)英雄と呼ばれた冒険者は、こうしてまた歩み出した……。
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87,TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_135,"(-傍らを過ぎる声-)踏み出した先に、何があるのかを知らず。
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それでも進まねばならない。"
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88,TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_140,"(-傍らを過ぎる声-)……だから、祈るのだ。
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己の手が届かん領域を、せめて想いが埋めるようにな。"
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89,TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_145,(-傍らを過ぎる声-)はい……私も、精一杯祈りたいと思います。
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90,TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_150,(-傍らを過ぎる声-)我は、お主ほど、心強き者を知らぬ。
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91,TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_155,"(-傍らを過ぎる声-)「希望の灯火」は、まだ消えてはいないわ。
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あなたがいるかぎり、何度でも、灯すことができる!"
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92,TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_160,(-傍らを過ぎる声-)さあ……そろそろ終わりだぜ。
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93,TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_170,"……エメトセルクには、どんな言葉をかけるのも、
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違う気がしてならないの。"
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94,TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_171,"ただ、あの人たちがあなたの窮地に駆けつけてくれて、
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道が拓けたってことに、今は全力で応えたい……。"
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95,TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_172,"そのための準備は、万全だわ。
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エメトセルクの望みどおり、幕を下ろしにいこうじゃない……"
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96,TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_173,さあ、みんな、フィナーレよ!
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97,TEXT_AKTKMG114_04463_Q4_000_085,(★未使用/削除予定★)
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