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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
リトルシャーレアンの、ヴェルポレーヌは冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ヴェルポレーヌはトロルの幼獣と友達になったという。どうやら、毛玉ちゃんのようだ。ラヴィリンソスのセントラルサーキットにいる「毛玉ちゃん」と話そう。"
2,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_02,毛玉ちゃんと話したところ、発声を助けるため魔法処置を施そうとしていたが、魔力が足りず協力を求めていたという。ヴェルポレーヌによると、属性増殖炉をいじって人工風脈の泉を作って、交感しながら魔法を繰り出せばよいそうだ。セントラルサーキットにいる「ヴェルポレーヌ」と話そう。
3,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_03,毛玉ちゃんたちと人工風脈の泉のもとまで、同行することになった。セントラルサーキットにいる「毛玉ちゃん」と話そう。
4,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_04,"毛玉ちゃんたちと人工風脈の泉のもとまで同行して、「毛玉ちゃん」と話そう。
※同行状態が解除された場合、再度「毛玉ちゃん」に話しかけることで同行を再開できます"
5,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_05,毛玉ちゃんの魔法は成功して喋れるようになった。そこへ、ミュサルフレとン・ウェリ・ティアが現れた。ヴェルポレーヌと毛玉ちゃんに何やら大事な話があるという。リトルシャーレアンの「ヴェルポレーヌ」と話そう。
6,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_06,ヴェルポレーヌと話したところ、彼と毛玉ちゃんはその功績から、魔法大学に入学の誘いがきたのだった。ラヴィリンソスから出たことのないヴェルポレーヌは物怖じするが、冒険者と毛玉ちゃんの言葉で勇気づけられ、入学を決意するのだった。
7,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_11,
12,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_12,
13,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_13,
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20,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_00,毛玉ちゃんと話す
25,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_01,ヴェルポレーヌと話す
26,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_02,毛玉ちゃんと話して同行させる
27,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_03,"同行者ふたりを連れ人工風脈の泉のもとへ向かい
毛玉ちゃんと話す"
28,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_04,ヴェルポレーヌと話す
29,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_05,
30,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_06,
31,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_07,
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39,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_15,
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41,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_17,
42,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_18,
43,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_19,
44,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_20,
45,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_21,
46,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_22,
47,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_23,
48,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_000,"どうも、人工太陽の件では、大変お世話になりました。
ところで、またあなたに頼みたいことがあるんです。"
49,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_001,"実は最近、新たな友達ができたんですよ。
それは、どこから迷い込んだのか、
この辺りをうろついていた、トロルの幼獣です。"
50,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_002,"そのトロルは、もちろん喋ることはできませんが、
明らかに僕の言葉を理解しているようなのです。
僕のこと、信じてもらえますか?"
51,TEXT_AKTKZI201_04488_Q1_000_000,何と言う?
52,TEXT_AKTKZI201_04488_A1_000_001,それは毛玉ちゃんだ
53,TEXT_AKTKZI201_04488_A1_000_002,もちろん信じる、会ったこともある!
54,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_003,"毛玉ちゃん……ですか?
ご存じなら話が早いかもしれません。"
55,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_004,"お知り合いですか?
だったら話が早いですね。"
56,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_005,"友達はロジスティコン・アルファの出口にいます。
それでは、さっそく会いにいきましょう。"
57,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_007,こちらのトロルの子が、僕の新たな友達です。
58,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_010,"ムグムグ……やっと見つけた!
あんたをずっと探していたんだぞ……!!"
59,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_011,"俺はあれから、皆と会話するため発声を助ける方法を考え、
自らに魔法的処置を施すことに決めたんだ。"
60,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_012,"いろいろと書籍を紐解いてみたところ……
人類が声帯を震わせて声を発することができるのは、
口呼吸に秘密があるそうだ。"
61,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_013,"しかし、トロルの気管ではそういうわけにいかない。
そこで、エーテル学や魔法学の専門書を読み込んで、
風属性魔法を改変した、発声術式を組み立ててみたのだ。"
62,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_014,"だが、俺の魔力だけでは術式は発動させられなくてな。
あんたに協力を仰ごうと思い立って探していたところで、
この秀才の少年に出会ったのだ。"
63,TEXT_AKTKZI201_04488_Q2_000_000,何と言う?
64,TEXT_AKTKZI201_04488_A2_000_001,ン・ウェリ・ティアは?
65,TEXT_AKTKZI201_04488_A2_000_002,とんまは?
66,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_015,"あいつは何の役にも立ちそうになかったので置いてきた。
それに比べて、この少年とは会話こそできないが、
勘がいいのか、結果的にあんたを連れてきてくれた。"
67,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_016,"あなた、トロルの幼獣の言葉が聞き取れるんですね?
やっぱり、この子は喋れるんだ……すごい!"
68,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_017,"なんでも、この少年はエーテル学に詳しいようだ。
あんたから、さっきの話をしてやってくれないか……?"
69,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_018,"なるほど、それをずっと僕に訴えていたのか。
よし、微力ながら僕も協力させてもらいます。"
70,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_019,"風属性魔法を改変した術式なら、
属性増殖炉から排出される風属性エーテルを利用すればいい。"
71,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_020,"土属性の属性増殖炉で設定をいじれば、
対になる風属性エーテルが出て、人工的に風脈の泉を作れる。
それと交感しながら術式を発動させれば、上手くいくはず!"
72,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_021,"ムグムグ……さすがは俺が見込んだ少年だ!
さっそく、属性増殖炉まで連れていってくれ!"
73,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_022,了解だよ、ついてきて!
74,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_025,"ムグムグ……素晴らしい少年だ。
喋れるようになった際は、彼とゆっくり話がしたい。"
75,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_030,"よし、それじゃあ、属性増殖炉をいじってきます。
人工太陽の改善案をとりまとめるときに、
この施設の仕組みは、ちゃんと調査済みですからね……!"
76,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_031,"準備は完了しました。
エーテルの流れからすると、ここから西の方に、
人工的な風脈の泉が発生しているはずです!"
77,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_032,"ただ、強い属性の力を発生させたから、
それに引き寄せられて、魔物の類が現れるかも……。"
78,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_033,"僕たちは戦う術がないので、
人工風脈の泉のところまで同行してくれますか?
準備ができたら毛玉ちゃんに声をかけてください。"
79,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_034,"僕たちは戦う術がないので、
人工風脈の泉のところまで同行してくれますか?
準備ができたら毛玉ちゃんに声をかけてください。"
80,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_035,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_036,"よし、それでは、
ここから西の方に発生したという、
人工風脈の泉のところまで同行を頼んだぞ。"
82,TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_040,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_041,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_042,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_AKTKZI201_04488_Q3_000_000,何をする?
86,TEXT_AKTKZI201_04488_A3_000_001,話す
87,TEXT_AKTKZI201_04488_A3_000_002,同行状態を解除する
88,TEXT_AKTKZI201_04488_A3_000_003,キャンセル
89,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_043,毛玉ちゃんが喋れるようになったら、何の話をしようかな……。
90,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_044,"喋れるようになったら、とんまのン・ウェリ・ティアには、
今まで積み重なった文句を言ってやりたいな。"
91,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_100_043,"おや、毛玉ちゃんが見当たりません。
属性増殖炉のところまで戻りましょう。"
92,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_044,"あれ、ヴェルポレーヌがいないぞ。
属性増殖炉のところまで戻ることにしよう。"
93,TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_045,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
94,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_046,"用事があるんですか?
じゃあ、僕たちは属性増殖炉のところで待っていますね。"
95,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_046,"何か用があるのか?
仕方ない、俺たちは属性増殖炉のところで待っているぞ。"
96,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_047,"用事が済んだのですね。
僕たちと人工風脈の泉のところまで同行してください。"
97,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_048,"用が済んだのなら、
俺たちと人工風脈の泉のところまで同行を頼む。"
98,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_200_047,"すみません、迎えにきてくれたのですね。
つい見失ってしまって……それでは、向かいましょう。"
99,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_200_048,"俺を置いていかないでくれよな。
さあ、気を取り直して向かうとしよう。"
100,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_047,ヴェルポレーヌがいないまま進めるわけにはいかん。
101,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_100_049,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_048,"このクエストを進行させるには、
毛玉ちゃんたちが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
103,TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_200_050,人工風脈の泉が発生している……。
104,TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_100_048,"ヴェルポレーヌがまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに見届けよう。"
105,TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_100_050,(★未使用/削除予定★)
106,TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_049,(★未使用/削除予定★)
107,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_300_050,"人工風脈の泉がありました。
毛玉ちゃんに交感してもらいましょう。"
108,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_050,"こいつが人工風脈の泉だな。
よし、交感しながら術式を展開してみるぞ……!"
109,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_051,"あー……あー……ど、どうだ……?
俺は人の声で喋れているか?"
110,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_052,"やった! やったぞ!
これで俺はみんなと喋れるんだ……!"
111,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_053,"おめでとう!
君とはたくさん話したいことがあるよ!"
112,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_054,あれ、父さん……?
113,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_055,"とんまじゃないか!
なんでこんなところに……!?"
114,TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_056,"け、毛玉ちゃんが……喋った……!
声まで……かわいい!"
115,TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_057,"やあ、また会ったね。
実は、ヴェルポレーヌに大事な話があって、探していたんだよ。"
116,TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_058,"どうも、その節は……
私も、毛玉ちゃんに話があって、探していたところです。"
117,TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_059,"ひとまず、みんなリトルシャーレアンまで来てくれ。
会わせたい人がいるんだ。"
118,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_060,"せっかく、喋れるようになったというのに、
途中で話の腰を折られた気がするぞ……。"
119,TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_061,"また、息子の頼みに付き合ってくれていたそうだね。
どうもありがとう。"
120,TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_062,"毛玉ちゃん、声はかわいいのですが、
やっぱり僕のこと、バカにしてたんですね……クスン。"
121,TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_063,あの少年とトロルが例の……。
122,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINEMOTHER_000_021,"息子がまたお世話になったようで……
感謝しております。"
123,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_070,大事な話って、なんでしょう……?
124,TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_071,(★未使用/削除予定★)
125,TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_100_071,"話があるのは、私からではない。
シャーレアン魔法大学からいらした、こちらの方からだ。"
126,TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_072,"初めまして、私はシャーレアン魔法大学の職員です。
モンティシェーニュ学長の使いとして、
お二方に言伝がございます。"
127,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_073,"お二方……!?
つまり、俺とヴェルポレーヌか……?"
128,TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_074,"そのとおりです。
ヴェルポレーヌさん、えー、毛玉ちゃんさん……
我が魔法大学への入学に興味はございませんか?"
129,TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_075,"アルケイオン保管院のシバンムシを駆除した、毛玉ちゃんさんと、
ラヴィリンソスの人工太陽の異常を発見した、ヴェルポレーヌさん。
おふたりの素晴らしい功績は、魔法大学にも伝わっています。"
130,TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_076,"ぜひとも、我が大学にて、
その知性を磨き、知識を積んでいただきたい!"
131,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_077,"この俺が、名門であるシャーレアン魔法大学に……!?
ゆ、夢のようだ、ぜひとも入学させてくれ!"
132,TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_078,"どうした、ヴェルポレーヌ?
お前はもう、一人前だからラヴィリンソスを出てもいいのだ。
エーテル学や数学をさらに学ぶ、またとない機会だぞ。"
133,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_079,"僕……ラヴィリンソスから一歩も出たことないから、
大学や外の世界でやっていけるか……不安なんだ……。"
134,TEXT_AKTKZI201_04488_Q4_000_000,何と言う?
135,TEXT_AKTKZI201_04488_A4_000_001,ヴェルポレーヌなら大丈夫!
136,TEXT_AKTKZI201_04488_A4_000_002,11歳で入学した双子を知っている
137,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_080,"勇気づけてくれて、ありがとうございます。
でも……友達もいないところで、僕はやっていけるのかな……?"
138,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_081,"何を言ってる!?
友達なら俺がいるじゃないか……!"
139,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_082,"こんな、狭い世界に閉じこもっていては駄目だ!
君のその知を活かすためには、広い世界に出ていかねば……!!"
140,TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_083,"フフフ、そう言う毛玉ちゃんも、
ラヴィリンソスから出たことないはずだけどね。"
141,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_084,だ、大事なときに余計なことを言うな、とんま!
142,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_085,"わかった。
僕、魔法大学に行ってみるよ……!"
143,TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_086,"おお、それは素晴らしい……!
それではさっそくですが、今後の手続きのために、
保護者の皆さまも、こちらに……!"
144,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_087,"喋れるようになれたと思ったら、この展開だ!
それもこれも、あんたとの出会いがあればこそだな!"
145,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_088,"そうだね……。
あなたのお陰で、僕は一人前として認められたばかりか、
こんな素敵な友達までできたんだ……。"
146,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_089,"ありがとうございます……。
それから……"
147,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_090,(-ヴェルポレーヌと毛玉ちゃん-)いってきます!