mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 13:09:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
363 lines
29 KiB
CSV
363 lines
29 KiB
CSV
0,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
|
|
リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。"
|
|
1,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_01,"※本クエストには
|
|
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
|
|
設定されています。
|
|
受注時と同じクラスでのみ進行できます。
|
|
|
|
N-7000と話し、エリュシオンとカフェの様子が順調であることを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」を訪ね、「ジャミングウェイ」と話そう。"
|
|
2,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_02,ジャミングウェイと話し、ウルティマ・トゥーレに棲むもうひとつの種族、ドラゴン族もカフェに迎えたいとのことになった。ウルティマ・トゥーレのリア・ターラで「N-7000」と話そう。
|
|
3,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_03,N-7000らとともに切なげなドラゴンを訪ねたが、随分と悲観的な様子だった。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話し、解決策を探ろう。
|
|
4,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_04,ヴィゾーヴニルに相談し、ウルティマ・トゥーレのドラゴンに竜星を思わせるメニューを提供することにした。カフェに協力するため、高地ドラヴァニアで必要なものを入手し、ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」で待つ「N-7000」に納品しよう。
|
|
5,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_05,竜星を思い出すメニューの食材をN-7000に納品した。ドラゴンたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4の「N-7000」と、今回の新星の発展について話そう。
|
|
6,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_06,新星には、竜星の霊峰に似た景色が現れた。N-7000は、切なげなドラゴンの様子に安心を覚えたようだ。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、今後の準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。
|
|
7,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_00,ジャミングウェイと話す
|
|
25,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_01,N-7000と話す
|
|
26,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_02,不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
|
|
27,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_03,不浄の三塔南西の岩場でを砕岩
|
|
28,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_04,リサーチA4のN-7000と話す
|
|
29,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_05,
|
|
30,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_06,
|
|
31,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_07,
|
|
32,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_08,
|
|
33,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_09,
|
|
34,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_10,
|
|
35,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_11,
|
|
36,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_12,
|
|
37,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_13,
|
|
38,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_14,
|
|
39,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_15,
|
|
40,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_16,
|
|
41,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_17,
|
|
42,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_18,
|
|
43,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_19,
|
|
44,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_20,
|
|
45,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_21,
|
|
46,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_22,
|
|
47,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_23,
|
|
48,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_001,"ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調、
|
|
イーアやミゥ・ミーシュとの交流も順調に継続しています。
|
|
宙域のデュナミスは、理想的な推移を続けていると推測。"
|
|
49,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_002,"エリュシオンでは、元気なミゥ・ミーシュたちを観察するのが、
|
|
イーアを含め、みんなの楽しみになっているようデス!"
|
|
50,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_003,"カフェの様子も、一段と賑やかになってきてますよ!
|
|
ぜひ、一緒に様子を見に行きましょう!"
|
|
51,TEXT_BANOMI004_04604_Q5_000_000,カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?
|
|
52,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_010,"ガガガ……カフェの席は埋まってきている様子です。
|
|
これは、繁盛しているという状況でしょうか?"
|
|
53,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_011,"イーアやミゥ・ミーシュたちもカフェへ来てくれて、
|
|
ずいぶん賑わってきたでしょう?"
|
|
54,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_012,"ガガガ……そろそろまた、
|
|
新たな客を迎えても良い頃合いでしょう。"
|
|
55,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_013,"ふふ、次にカフェに迎える種族については、
|
|
オイラに案があるのデス!"
|
|
56,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_014,"この宙域に元々棲まう、もうひとつの種族……
|
|
ドラゴン族デス!
|
|
イーアたちを迎えた今、彼らにも来てもらうことは必須でしょう!"
|
|
57,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_015,"……毛むくじゃら有機生命体が理解しているのか疑問ですが、
|
|
竜たちにとって、アルファトロン文明は仇敵です。
|
|
同じ宙域に再現され、我々をどう思っているか……。"
|
|
58,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_016,おやポンコツ、珍しく殊勝な様子デスね?
|
|
59,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_017,"でも、未だに敵対心を抱いているのだとしたら、
|
|
それこそ宙域のデュナミスに、負の影響を与えかねないはず!
|
|
現状を把握するためにも、彼らの下に向かうのデス!"
|
|
60,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_018,"いいえ、当機は向かうべきではありません。
|
|
対象の不要な反発を招く恐れが、極めて高いものと予測されます。"
|
|
61,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_019,"そう言わず!
|
|
オミクロンであるN-7000だからこそ、
|
|
竜たちの感情に訴えることができるはずデス!"
|
|
62,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_020,"もちろん、アルファトロン文明が、
|
|
ドラゴン族に対して行った侵略は取り返しのつかないものデス。
|
|
だけどこの宙域だからこそ、向き合い直すことはできませんか?"
|
|
63,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_021,"ガガガ……ジャミングウェイがそのように提案するならば、
|
|
当機としても、まず試みることも選択肢となるでしょう。
|
|
同行要請を、承認します。"
|
|
64,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_022,"よしっ、オイラも付いてますからその意気デス!
|
|
「リア・ターラ」に向かい、
|
|
交渉できそうなドラゴン族を探しますよーっ!"
|
|
65,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_030,"ええと、我々はカフェ「ラストレムナント」から…………
|
|
……あのー!?"
|
|
66,TEXT_BANOMI004_04604_NIBIRAENOMI_000_031,"この土地も良い……。
|
|
生命への諦観、朽ちた母星へと紡がれ続ける哀歌の響き……。
|
|
しかし、微睡みを乱そうとする個体はいったい……?"
|
|
67,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_029,……………………。
|
|
68,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_032,"現在、ジャミングウェイが竜への交渉を試みています。
|
|
……反応は、なかなか芳しくないようですが。"
|
|
69,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_033,"あのー、あのーー!!
|
|
我々、カフェの宣伝にデスね~……聞こえてますかー!?"
|
|
70,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_034,"んんん、諦めませんよっ……!
|
|
あのーーーー!!!"
|
|
71,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_035,"……矮小な毛玉が、何をか吠えていると思えば……。
|
|
この地を訪ね、我らが望みまといた霧を晴らした、
|
|
小さき者の連れ合いか……。"
|
|
72,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_036,"霧が失せようとも、ここで深き眠りを望むのは変わらない……。
|
|
この微睡みを妨げるのは、粗野な行いと心得よ……。"
|
|
73,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_037,"まぁまぁ、そうおっしゃらず!
|
|
オイラたちのカフェ「ラストレムナント」には、
|
|
この宙域の種族、みんなに集まってほしいんデス!"
|
|
74,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_038,"カフェの運営をしている、
|
|
オミクロンたちには複雑な感情もお持ちだと思うのデスが……
|
|
だからこそ、アナタがたに訪ねていただきたいと!"
|
|
75,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_039,"あの鉄の兵団に敗れたことすら、今は遠く、刻の彼方だ……。
|
|
こうしてその一塊を眼前にしようとも、
|
|
もはや恨みの涙さえ、とうに枯れ乾いた……。"
|
|
76,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_040,"ただ、この永遠にも似た微睡みのなかで、
|
|
身の朽ち果てるのを待つのみ……。"
|
|
77,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_041,"ガガガ……朽ち果てることしか望まないと……。
|
|
ならば、アルファトロン文明への怨嗟すら、
|
|
もはや持ち得ないのですか?"
|
|
78,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_042,"恨みすら枯れたと言う前に、
|
|
たとえば、当機へ復讐を試みてはどうでしょうか?
|
|
情動の再起になるのなら、被検体として名乗り上げましょう。"
|
|
79,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_043,"鉄塊のひとつ、この地に討ち伏せたところで何が変わる……?
|
|
すでに遅く、何もかもが終わっているのだ……。"
|
|
80,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_044,"お前たちが語る「カフェ」とは、
|
|
さしずめ、かつて竜たちが竜詩を交わすため集った、
|
|
霊峰の麓のような場所なのだろう。"
|
|
81,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_045,"我らはそれを失った……我らは悼んだ……。
|
|
それから長い時が経ち、未練すら、とうに……。"
|
|
82,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_046,"ガガガ……こうも交流を拒絶しているならば、
|
|
カフェへ招くどころか、表面上の和解すら難しいでしょう。
|
|
ニビラーンを放任したように、計画の見直しを推奨します。"
|
|
83,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_047,"むむ……まだ、諦めるには早いはずデス!
|
|
すでに新星では、かつて星を滅ぼすほど争いあったカレルアンたちも、
|
|
なんとか手を取り合い、畑作りに従事しているくらいなのデスし!"
|
|
84,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_048,"オイラたちがカフェを通じて行ってきたことを思えば、
|
|
竜たちにも、想いが伝わる可能性はあるはずデス!"
|
|
85,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_049,"それに、こちらには竜詩戦争を終結に導いた、
|
|
頼もしいPlayer殿がいますから!
|
|
竜の心を動かした経験があるのでしょう?"
|
|
86,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_050,"滅びゆく母星を目にしていたとしても、
|
|
挫けずに宇宙を旅した竜たちがいるはず……
|
|
そう、アーテリスにデス!"
|
|
87,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_051,"お知り合いの竜と話して、
|
|
解決策を探ってみるのはどうでしょうか?"
|
|
88,TEXT_BANOMI004_04604_Q1_000_000,何と言う?
|
|
89,TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_001,人と暮らすヴリトラに話を聞こう
|
|
90,TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_002,友好的なヴィゾーヴニルに話を聞こう
|
|
91,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_053,"ラザハンの太守、ヴリトラ殿デスか……。
|
|
多忙な方だと思うので、
|
|
オイラたちが訪ねていくのは気が引けます。"
|
|
92,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_053,"高地ドラヴァニアに棲む、ヴィゾーヴニル殿、デスか!
|
|
ふむふむ、七大天竜フレースヴェルグ殿の眷属で、
|
|
多くの竜族をまとめる存在であると。"
|
|
93,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_054,"種族間の融和に積極的な竜だというのなら、
|
|
オイラたちの相談にも、乗ってくれそうデス!"
|
|
94,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_055,"ガガガ……アナタがたの星の歴史はデータベースにありませんが、
|
|
頼れる存在がいるというのなら、僥倖でしょう。"
|
|
95,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_056,"我々による関与を彼らが望むかよりも……
|
|
当機は、竜の気持ちを変えねばならないと確かに判断します!"
|
|
96,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_057,"それでは、ヴィゾーヴニル殿がいるとの地まで旅立ちましょう!
|
|
アーテリスは高地ドラヴァニア、「不浄の三塔」まで!"
|
|
97,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_058,"ガガガ……当機はアナタ方が不在の間も、
|
|
この宙域でカフェの運営を監督しています。
|
|
小型の遠隔端末を、ジャミングウェイに預けることとしましょう。"
|
|
98,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_059,それでは、向かいますよー!
|
|
99,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_060,"ああ、霊峰の風よ…………。
|
|
もう思い出すことも、叶わぬばかり……。"
|
|
100,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_061,"ガガガ……留守を預かったからには、
|
|
万全の状態でカフェの運営を続けます。
|
|
端末とは常時接続可能ですので、ご安心を。"
|
|
101,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_070,"小さき者よ……此度は何用か?
|
|
星の終末を巡る戦いを終えても、なお忙しくしているようだな。"
|
|
102,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_071,"ほほう……また風変わりな連れを伴ってきたな。
|
|
これが、星の意思の従者と、天の果てで出会った兵団の者か。"
|
|
103,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_072,"まさか、かつて始祖竜が巣立った竜星を滅ぼしたという、
|
|
鉄の文明とも縁を育むとは……。
|
|
吾輩にとっては、万古の存在を目にする心地ぞ。"
|
|
104,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_072,"汝の行動は、常に吾輩の想像を超えるばかりだ。
|
|
竜の仇敵……されど汝が肩入れする者ならば、敢えて問うまい。"
|
|
105,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_073,"して、彼方の宙域で仮初の生を与えられ、
|
|
嘆き続ける運命を背負わされた翼たちか……。
|
|
なんと哀れか、吾輩の力で足るならば、如何様にも話を聞こう。"
|
|
106,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_074,"ガガガ……あの竜と同種の生命体だとは、驚きました。
|
|
ウルティマ・トゥーレではあれだけ嘆き暮れて悲観的だった竜が、
|
|
この地では永い命を肯定的に捉え、まるで穏やかです。"
|
|
107,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_075,"ここまでの道中にジャミングウェイから、この星の歴史における、
|
|
同盟者のドラゴン族との関わりについて情報を得ました。"
|
|
108,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_076,"この個体と同盟者の間には、深い信頼があるのでしょう。
|
|
未来のため共に闘い「希望」を抱き続けたことが、
|
|
ここまで事物を好転させるのですね。"
|
|
109,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_077,"ウルティマ・トゥーレの竜には、
|
|
いったい、どう接するべきでしょうか?
|
|
オイラたち、掛ける言葉すら見当たらず……。"
|
|
110,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_078,"聞くところによれば、さぞ嘆き疲れている様子。
|
|
竜星のかつての姿を知りながら、思い出せずにいるのだろう。"
|
|
111,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_079,"我が祖フレースヴェルグは、父祖たるミドガルズオルムより、
|
|
幾度となく竜星の光景について伝え聞いていたという。"
|
|
112,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_079,"そして、竜星の高き霊峰と似た光景を求めて旅し、
|
|
ニーズヘッグとともに、ソーム・アルを棲処に選んだのだと聞く。
|
|
ゆえにこそ眷属たる我らは、この地に愛着を抱くのだ。"
|
|
113,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_080,"美しき霊峰の、在りし日の姿……
|
|
天の果てにおいても、同胞がその麗しきを再び心に描けるような、
|
|
ある種のきっかけを与えてやるのはどうだろうか。"
|
|
114,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_081,"竜星の霊峰の、かつての姿……
|
|
そうデス、オイラたちは宇宙の果てのカフェテリアで、
|
|
想いすら変えられるメニューを提供してきたんデス!"
|
|
115,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_082,"ガガガ……これまでのカフェ運営の蓄積データから分析。
|
|
当機も、彼らに合ったメニューを提供するとの案を支持します。"
|
|
116,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_083,"しかし、ドラゴン族は料理という文化を持たないはず。
|
|
グレビュオフたちが海の香りから故郷を思い出したように、
|
|
霊峰の姿を、視覚情報で想起させるメニューを推奨します。"
|
|
117,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_084,"ふむ……盛り付けを工夫する必要がありそうデスね。
|
|
でもでも、見えてきましたよ!"
|
|
118,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_085,"シャーレアンが収集していたレシピの中に、
|
|
ソーム・アルをイメージした、イシュガルド発祥の菓子がありました。
|
|
それを元に、アレンジを考えてみましょう!"
|
|
119,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_086,"まったく可笑しなことを考えるものだ。
|
|
しかし、最果ての竜との絆のため……
|
|
役立つものならば、この地で集めていくといい。"
|
|
120,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_087,"不浄の三塔南西に、非常に美しい翠の鉱石が眠っている。
|
|
ヒトが「」と呼ぶ石は、
|
|
竜星の霊峰によく似た輝きを放つと、父祖も語っていた。"
|
|
121,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_088,"不浄の三塔北東に、白く可憐な花が咲いている。
|
|
ヒトが「」と呼ぶ花は、
|
|
竜星の霊峰の麓を彩ったものに似ると、父祖も語っていた。"
|
|
122,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_089,"餌食の台地に、水晶をその身に宿す魚がいる。
|
|
ヒトが「」と呼ぶその魚は、
|
|
竜星の霊峰によく似た輝きを放つと、父祖も語っていた。"
|
|
123,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_090,"は、大粒の魚卵を好むという。
|
|
ヒトが釣魚に用いるのにも、適していることだろう。"
|
|
124,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_091,"魚卵というならば、が役立つでしょう。
|
|
ウルティマ・トゥーレのリサーチA4で、
|
|
物資管理担当のN-0598が手配しているはずです。"
|
|
125,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_091,"メニューの盛り付けに使えたら、きっと綺麗なひと皿になります!
|
|
ヴィゾーヴニル殿のお墨付きならば、ますます頼もしいデス!"
|
|
126,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_092,"ガガガ……必要な資源を調達次第、カフェへと帰投してください。
|
|
この星の調査をもう少し続けることも魅力的ですが、
|
|
遠隔端末では、活動に限界がありそうです。"
|
|
127,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_095,"世界を救うは、まこと武のみにあらず。
|
|
猛きヒトの子よ、汝は斯様にしても歩み続けるのだな……。"
|
|
128,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_100,"見た目で訴えかけるというのは、初めての試みデス!
|
|
この宙域の竜たちに、
|
|
カフェのメニューを気に入ってもらえたらいいのデスが……。"
|
|
129,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_101,"ガガガ……遠隔端末は、すでに回収させてもらいました。
|
|
必要な資源は、入手できましたか?"
|
|
130,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_102,"対象物資を確認しました。
|
|
当文明のデータベースにある、竜星の景観情報とも一致します。"
|
|
131,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_103,"貴重な宙域外の素材デス!
|
|
大切に扱って、調理に取り掛かりますよ!"
|
|
132,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_104,"まさか鉄の兵団が集まる場を訪うことになろうとは……。
|
|
しかし、天の彼方へ渡ったという同族の勧めと聞けば、
|
|
首を振り続けるのも、その翼に申し訳が立たぬというもの……。"
|
|
133,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_105,"説得に応じてくださるとは……!
|
|
来ていただけて、とっても嬉しいデス!
|
|
ささ、こちらへ!"
|
|
134,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_106,これを……我のためにか……?
|
|
135,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_107,"そうデス!
|
|
アーテリスの竜、ヴィゾーヴニル殿の教えを受けて素材を集め、
|
|
竜星の霊峰をイメージしたお菓子を作ってみました!"
|
|
136,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_108,"どど、どうでしょう……?
|
|
お気に召しますか……?"
|
|
137,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_109,……………………。
|
|
138,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_110,"味のあるものを口に含んだのも、しばらくぶり故……
|
|
舌に合うのかすら、すぐには思い出せぬ。"
|
|
139,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_111,しかしこの愛らしい菓子の姿は、言われてみれば確かに……
|
|
140,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_112,"竜星の切り立った峰、取り囲む翠の雲海……。
|
|
ああ、なんと……翼に流れる風さえも蘇ってきたではないか……。"
|
|
141,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_113,"カフェという場のことも、よくは知らぬままだ。
|
|
だが、異星にまで足を運び、古き同胞の縁を頼ってまで、
|
|
汝らはこれを我のために用意してくれた。"
|
|
142,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_114,"その汝らの「想い」ゆえ……なのだろう。
|
|
それこそが、我に在りし日の故郷を思い起こさせた……。"
|
|
143,TEXT_BANOMI004_04604_Q2_000_000,何と言う?
|
|
144,TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_001,思い出せてどんな気持ちだろうか
|
|
145,TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_002,故郷の思い出は誰にとっても特別なもの
|
|
146,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_115,"ああ、目に浮かばせることができる幸いよ……。
|
|
我々は、あの美しい星を飛んでいたのだ……!"
|
|
147,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_116,"この恋しさを、リア・ターラで眠りを待つ翼にも伝えたい。
|
|
嘆き続けるのではなく、せめてあたたかな微睡みのなかで、
|
|
あの星を想い続けることもできるのだと……。"
|
|
148,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_117,"ガガガ……ドラゴン族の良好な感情表出を歓迎します。
|
|
ですが、ほかの竜もこのカフェへと迎える前に……"
|
|
149,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_118,"ここにはオミクロンが多く稼働しています。
|
|
本当に、アナタがたにとって問題はないのでしょうか?"
|
|
150,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_119,"鉄の兵士よ……我らに何故この生があるのかは、与り知らぬが。
|
|
今の汝らは、滅びの炎を構えてはいないだろう。
|
|
竜はそのような者に、牙も爪も向けはしないと誓おう。"
|
|
151,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_120,"このように様々な者が集い賑わっているのを見れば、
|
|
ここがどのような場所なのかは、窺い知れるというものだ……。"
|
|
152,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_121,"ガガガ……カフェの運営上のリスクは増加しない模様ですね。
|
|
しかし、有機生命体の感情の動きとは、
|
|
そしてこの地で生じる想いの力の強さとは、実に興味深い……。"
|
|
153,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_122,"どうやら、今回のドラゴン族を巡る結果は、
|
|
カフェの運営にとって高評価できるだけではないようです。
|
|
未分類の評価が、当機内に生じている模様……分析を継続します。"
|
|
154,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_123,"またまた、回りくどい表現をしていますね!
|
|
オマエのそれって「嬉しい」って、思ってるってことデスか?"
|
|
155,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_124,"ガガガ……当機の動向について、
|
|
毛むくじゃら有機生命体に決めつけられる謂れはありません。
|
|
分析・応答を一時停止。"
|
|
156,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_125,あーっ、ズルいデスよ、一時停止は!
|
|
157,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_126,"ともあれ、この宙域の竜にも、
|
|
カフェを楽しんでもらうことに成功した様子デス!
|
|
エリュシオンに変化が起きているか、見に行きましょう!"
|
|
158,TEXT_BANOMI004_04604_Q4_000_000,「リサーチA4」へ移動しますか?
|
|
159,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_128,"カフェからのハッピーな気持ちが、
|
|
デュナミスを動かしているとよいのデスが……!
|
|
さぁ、向かいましょう!"
|
|
160,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_127,"ガガガ……竜とのこのような交流が成り立つとは。
|
|
かのドラゴン族は、すでに向かったところですが、
|
|
エリュシオンの変化が気になります。"
|
|
161,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_300,"我が記憶から出でたものだとしても……
|
|
この星にとっては、真 (まこと)の風を受ける峰なのだろう。"
|
|
162,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_301,"「エリュシオン」に、
|
|
かつて竜星にそびえていた霊峰が現れた!
|
|
懐かしき故郷の風景は、ドラゴン族の心を癒やしているようだ。"
|
|
163,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_302,"しかし、この星には、まだ何もない岩場が残されている。
|
|
希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、
|
|
新たな風景が生まれていくのだろうか?"
|
|
164,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_140,星にあれだけの山々が現れるとは、驚きでした!
|
|
165,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_141,"ガガガ……まさかドラゴン族を、我々のカフェへ迎えられるとは。
|
|
我々の間にあった過去を清算できたとは安易に捉えられませんが、
|
|
それでも大きな前進であると、評価可能でしょう。"
|
|
166,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_142,"これぞ異星文明間の友好的対話、という感じがしますね!
|
|
カフェを作った意義が果たせているかと!"
|
|
167,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_143,"……ドラゴン族とアルファトロン文明の融和など、
|
|
宇宙の歴史では起こり得なかったことです。
|
|
それぞれが絶望し集まったこの宙域だからこそ、生じた仮想。"
|
|
168,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_144,"その仮想は本来無意味……などと、また言い出さないでしょうね?
|
|
オイラだって作られた存在デスが、
|
|
自分が体験することを、虚ろなものとは思いませんよ!"
|
|
169,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_145,"今ここで生き、感じ考えて存在している、
|
|
N-7000という存在が確かにあるんデス。
|
|
それを認めること自体が、生存命令に従うことなのでは?"
|
|
170,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_146,"ガガガ……アナタは本当に、知ったように論評を行いますね。
|
|
しかし、今日のところは……そう考えておくことにしましょう。"
|
|
171,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_147,"それというのも、アーテリスでヒトと竜との絆を取り持った、
|
|
Player殿がいてのことでした!
|
|
その絆が宇宙の果てで他の縁を紡ぐとは、ロマンと思いませんか?"
|
|
172,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_148,"「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、
|
|
「名誉」になりました。
|
|
竜族への食材採集に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
|
|
173,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_149,"これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、
|
|
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
|
|
174,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_150,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
|
|
「スティグマ・フォー」から受注できるデイリークエストの数が、
|
|
ボーナスとして、3つ追加されています。"
|
|
175,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_151,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
|
|
すべて受注するとボーナス分が発行され、
|
|
受注権のある限り、これを受注することができます。"
|
|
176,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_152,"また、「N-0598」より、
|
|
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
|
|
今後の冒険に役立てましょう!"
|
|
177,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_056,(★未使用/削除予定★)
|
|
178,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_091,(★未使用/削除予定★)
|