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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ウィンドパスガーデンの穏やかそうな老女は、話し相手を求めているようだ。"
1,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
穏やかそうな老女と話し、彼女の散歩につきあうこととなった。ウィンドパスガーデンの探求の花園で「穏やかそうな老女」と話そう。"
2,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_02,穏やかそうな老女と話した。探求の花園で「穏やかそうな老女」と再度話そう。
3,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_03,穏やかそうな老女と話した。ウィンドパスガーデンのレイノード・ウィンドで「穏やかそうな老女」ともう一度話そう。
4,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_04,穏やかそうな老女と話した。リンドブルムの知られざる一面を語り終えると、穏やかそうな老女は微笑みながら消えていった。
5,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_05,
6,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_06,
7,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_07,
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24,TEXT_KINGZH007_05180_TODO_00,穏やかそうな老女と話す
25,TEXT_KINGZH007_05180_TODO_01,穏やかそうな老女と再度話す
26,TEXT_KINGZH007_05180_TODO_02,穏やかそうな老女ともう一度話す
27,TEXT_KINGZH007_05180_TODO_03,
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48,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_000,"まあ、私のほかにも残っている方がいらしたのね!
よければ、少しだけ貴方のお時間をいただけないかしら?"
49,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_001,"ここは覚めない夢のなかのような場所だったけれど、
ついにその役目を終えたでしょう?
そうしたら、無性に誰かとおしゃべりしたくなってね。"
50,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_002,"もし、お散歩でもしながら話し相手になってくれるのなら、
「探求の花園」で会いましょう。"
51,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_003,"よかった、来てくれたのね。
それじゃあ少しだけ、私の話し相手になってちょうだい。"
52,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_004,"さっそくだけれど、
貴方は隣国「リンドブルム」のことを、どのくらいご存知……?"
53,TEXT_KINGZH007_05180_Q1_000_005,何と言う?
54,TEXT_KINGZH007_05180_A1_000_001,アレクサンドリアと戦っていたことは知っている
55,TEXT_KINGZH007_05180_A1_000_002,危険な兵器を生み出した国?
56,TEXT_KINGZH007_05180_A1_000_003,ぜんぜん知らない……
57,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_006,"ええ、ええ。
そのとおりよ。"
58,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_007,"あら、あら。
ふふふ、正直者は好きよ。"
59,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_008,"リンドブルムはアレクサンドリアの隣国であり、
「雷光大戦」で戦った敵国でもあった。
災厄の引き金を引いた最終兵器の生みの親ね。"
60,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_009,"長い歴史から最後の一部分だけを切り取るなら、
アレクサンドリアの民にとっては「悪夢」のような存在だわ。"
61,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_010,"けれど、大戦前の世界に目を向けてみれば、
私たちの国にとっては、異なる文化を持つ隣国に過ぎなかったの。"
62,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_011,"ふふ……。
また少し歩いたら、続きを話しましょうね。"
63,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_012,"さて、国といえば「技術」と「文化」、
貴方はどちらに興味があるのかしら?"
64,TEXT_KINGZH007_05180_Q2_000_013,何と言う?
65,TEXT_KINGZH007_05180_A2_000_001,技術に興味がある
66,TEXT_KINGZH007_05180_A2_000_002,文化に興味がある
67,TEXT_KINGZH007_05180_A2_000_003,どちらも捨てがたい……
68,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_014,"そうなのね。
何事も、興味を持てるのはとても素敵なことよ。"
69,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_015,"ふふ、わかるわ。
選ばせるようなことを聞いて、困らせてしまったわね。"
70,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_016,"リンドブルムは、技術大国と評されていたわ。
魔法と機械という、ふたつの技術の融合によって、
エアキャブや飛空艇といった革新的な発明品を多く生み出した。"
71,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_017,"その一方で、昔ながらの伝統も大事にしていて、
「狩猟祭」という荒々しい祝祭が行われていたそうよ。
都市内に魔物を放って、猛者たちが狩りの腕を競うんですって!"
72,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_018,"先進的な技術の殿堂でありながら、
野性的な荒々しい文化を持ち合わせている……。
興味深い二面性でしょう?"
73,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_019,"ふふ、それじゃあ「レイノード・ウィンド」まで行ったら、
最後にあと少しだけお話ししましょう。"
74,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_020,"貴方も事情があって、ここへ残っていたのでしょうに、
お散歩とリンドブルムの話につきあってくれて、ありがとう。
とても楽しかった。"
75,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_021,"生前の私は、歴史学の教師だったのだけど、
年老いて職を辞してからは、家族史に興味を持ってね。"
76,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_022,"それで、家系を何代もさかのぼって調べてみたら、
雷光大戦期にリンドブルム出身の人がいたのよ。
開戦前にアレクサンドリアへやってきた女性だったわ。"
77,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_023,"アレクサンドリア出身の人と結婚して早々、戦が始まって……
けれど、母国に戻ろうとはしなかった。
そのままアレクサンドリアの民として、生涯を終えたそうよ。"
78,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_024,"リンドブルムは敵国だけれど、祖先の故郷でもある……。
そうと知ったからには、その血統を受け継ぐ者として、
隣国のことをもっと学びたいと思ったの。"
79,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_025,"かの国の記録はほとんど残っていなかったけれど、
晩年はその研究に時間を費やしたわ。
せめて私だけでも、あの国のことを覚えていたくて……。"
80,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_026,"ねえ、よければ教えて。
貴方はリンドブルムの話を聞いて、どう感じたかしら?"
81,TEXT_KINGZH007_05180_Q3_000_027,何と言う?
82,TEXT_KINGZH007_05180_A3_000_001,とても興味深い話だった
83,TEXT_KINGZH007_05180_A3_000_002,狩猟祭に参加してみたかった!
84,TEXT_KINGZH007_05180_A3_000_003,大戦が起こらなければ……
85,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_028,"そう、興味深いと思ってもらえたのね。
とても嬉しいわ。"
86,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_029,"あら、ふふ……。
そうよね、貴方のような勇ましい方なら、
きっと素晴らしい成績を残せたでしょう……。"
87,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_030,"本当にね……。
あの戦いが起こらなければ、
私の祖先も、母国を捨てずに済んだでしょうに。"
88,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_031,"これが最後と思ったら、長話になってしまったわね。
でも、この胸に燻るものを誰かに伝えたくて仕方なかったから、
耳を傾けてもらえて、本当に嬉しかったわ。"
89,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_032,"ありがとう、優しい貴方。
残された時間が、実り多きものとなりますように……。"