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2026-09-08 02:36:56 -05:00

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10TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_00白狼門付近のジャ・ユハ・ティアは、新たな魔獣使いを歓迎したいようだ。
21TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_01ジャ・ユハ・ティアたちから、魔獣使いの装備について教わった。訓練の場を確保するため、中央森林のバノック練兵所にいる「練兵所の鬼哭隊士」と話そう。
32TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_02鬼哭隊から訓練所の使用許可を得ることに成功した。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
43TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_03魔獣使いの修行を開始した。「クーシー」を呼び出した状態で、バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
54TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_04クーシーは張り切っているようだ。魔獣を合計3種類以上仲間にした状態で、バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。 魔獣の出現場所は、魔獣図鑑の「主な出現地域」から確認することができます。まずは腕試しとして、中央森林にいるスクウィレル種のスクウィレルや、中央ラノシアにいるシープ種のシープを捕らえてみるといいでしょう。
65TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_05ジャ・ユハ・ティアと話した。引き続きコルナゴ派の魔獣使いとして、腕を上げていこう。 ※魔獣使いのレベルが8以上になると、バノック練兵所のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。
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2524TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_00練兵所の鬼哭隊士と話す
2625TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_01ジャ・ユハ・ティアと話す
2726TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_02クーシーを呼び出した状態で、 ジャ・ユハ・ティアと話す
2827TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_03魔獣を合計3種類以上仲間にした状態で、 ジャ・ユハ・ティアと話す
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4948TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_001シュコォ……シュコォ…… コルナゴ派の魔獣使いに歓迎するゴブよ。 姉弟子のアタイに何でも聞くゴブ!
5049TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_005おおっ、似合ってるぜ。 これでお前もコルナゴ派の魔獣使い! クーシーと契約を結んでおくのも忘れないようにな。
5150TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_006クーシーと契約を結ぶには、 「」を使用する必要があります。
5251TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_010おおっ、似合ってるぜ。 これでお前もコルナゴ派の魔獣使い! クーシーとも契約を結べたみたいだな。
5352TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_011魔獣使いの得物は、流派を問わず手斧が多い。 これは戦いにおいて武器として使えるってことだけが、 理由じゃなくてな。
5453TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_012珍しい魔獣を求めて、人里離れた山野なんかへ分け入るとき、 進むべき道を切り開くのにも便利だからなんだ。
5554TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_013シュコォ……シュコォ…… そして盾を持つのは、危険な魔獣を捕らえようとするなら、 正面から対峙せざるを得ないからゴブね。
5655TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_014とまあ、蘊蓄 (うんちく)はこのへんにして、さっそく修行といこうか。 早く魔獣を扱いたくてウズウズしてるみたいだからな!
5756TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_015魔獣の呼び出し方を教える前に……。 落ち着いて魔獣たちが訓練できそうな場所が、 この辺りにあるといいんだが。
5857TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_016師匠を探しているときに、兵隊の訓練場を見かけたゴブよ。 森都には鬼哭隊っていう部隊がいるって聞いたけど…… どうにか許可をもらえないゴブ?
5958TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_017地図によると……「バノック練兵所」ってとこだな。 それじゃあ、さっそく現地に出向いて、 「練兵所の鬼哭隊士」と交渉してみるとしよう。
6059TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_020シュコォ……シュコォ…… 鬼哭隊……この森の安全を守る人たちってことゴブね。
6160TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_025ここを使わせてもらえたらありがたいが……。 ひとまず交渉してみようぜ。
6261TEXT_JOBXBM101_05491_WOODWAILER05491_000_030うーむ、魔獣使いですか。 私たちの訓練場を使わせてほしいと……。
6362TEXT_JOBXBM101_05491_WOODWAILER05491_000_031たしかに、アラミゴのグリフィン騎兵は有名ですし、 魔獣使いの技を間近で観察できる利点はあります。 しかし、私たちも訓練に使いますので……。
6463TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_032そ、そこをなんとか頼む……! ほんの一角だけでもいいんだ、 Playerと相棒の絆を見届けるためにも!
6564TEXT_JOBXBM101_05491_WOODWAILER05491_000_033Player……? まさか、あのPlayerさんですか!?
6665TEXT_JOBXBM101_05491_WOODWAILER05491_000_034そういうことなら、喜んでお貸ししましょう! 彼女は我々の恩人でもあるのですから。
6766TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_035……へ?
6867TEXT_JOBXBM101_05491_WOODWAILER05491_000_036さっそくカヌ・エ様にもご報告して参ります。 どうぞ訓練場はご自由にお使いください。
6968TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_037……なんか、Playerって、 すごい奴なんだな。
7069TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_038ま、まあ、お前の経歴はともかく、 そういうことなら遠慮なく使わせてもらおうぜ。
7170TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_040シュコォ……シュコォ…… ここなら魔獣たちも危険な目に遭う心配がないゴブね!
7271TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_050よーし、さっそく修行開始といこうぜ!
7372TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_051まずは基本中の基本…… 魔獣を呼び出すところからだ!
7473TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_052仲間にした魔獣は、「呼び笛」を使うことで、 いつでも主人の元に呼び寄せることができるのさ。
7574TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_053シュコォ……シュコォ…… ただし、予め呼び笛の準備が必要ゴブ。 魔獣図鑑を見ながら、どの子を呼び出すのか決めておくゴブよ。
7675TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_054じゃあ、さっそく実践といこう。 まずは「クーシー」を呼び出してみてくれ。
7776TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_055メインコマンドから「魔獣図鑑」を開き、 「クーシー種」を選択した状態のサブコマンドから、 クーシーを呼び笛にセットしてみましょう。
7877TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_056呼び笛にセットした使役獣は、 対応する「呼び笛」アビリティを使用することで、 呼び出すことができます。
7978TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_060シュコォ……困ったときは魔獣図鑑を開くゴブ! 仲間にした魔獣たちで図鑑を埋めていくのも、 醍醐味のひとつゴブよ。
8079TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_070さっそく、クーシーを呼び出してみてくれ! 魔獣図鑑を見ながら、呼び笛の準備をしておくことを忘れずにな。
8180TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_071メインコマンドから「魔獣図鑑」を開き、 「クーシー種」を選択した状態のサブコマンドから、 クーシーを呼び笛にセットしてみましょう。
8281TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_100_071(★未使用/削除予定★)
8382TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_100_072(★未使用/削除予定★)
8483TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_072呼び笛にセットした使役獣は、 対応する「呼び笛」アビリティを使用することで、 呼び出すことができます。
8584TEXT_JOBXBM101_05491_CUSITH_000_073グルゥッ!
8685TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_074おうおう、クーシーも張り切ってんなあ。
8786TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_075お前の初めての相棒だ。 ゆっくり絆を深めていくといい。
8887TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_076まずは魔獣たちがどんな技を使い、 何を得意とし、何を苦手とするか…… 戦いのなかでそれらを頭に叩き込むことが大事だ。
8988TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_077俺たちを信頼し、命を預けてくれる魔獣たちのためにもな。
9089TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_078シュコォ……シュコォ…… 魔獣図鑑もうまく活用するといいゴブ。 仲間にした魔獣たちの情報を整理できるゴブよ。
9190TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_079それじゃあ、師として最初の試練を与えるぜ。 相棒と一緒にこの辺りを巡って腕を磨きながら、 追加で魔獣を2種類捕らえて、仲間を全部で3種類に増やすんだ。
9291TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_080まず最初にやるべきは、 相手が捕らえられるかどうかを見極めること。 決して使役できない魔獣もいるからな。
9392TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_081(★未使用/削除予定★)
9493TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_082ソウルクリスタルから、 「みやぶる」ための知識は学んでいるはずゴブ! 対象をよ~く観察するゴブよ!
9594TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_100_082捕らえられそうな相手だった場合には、 契約の術をかけて、「とらえる」という意思を示せ。 あとは、そいつと勝負してノックダウンさせるだけだ。
9695TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_083相手を弱らせてから術をかけるほど、成功率は上がるゴブよ。 逆に自分より強い魔獣を捕らえることは不可能、 己の鍛錬も怠らないことゴブ!
9796TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_084最初の相棒、クーシーはもちろん大切だろう。 だが、相手によって呼び出す魔獣を変えることで、有利に戦える。 積極的に仲間を増やしていくといい。
9897TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_085期待してるぜ、新入りコンビ!
9998TEXT_JOBXBM101_05491_CUSITH_000_086ガウッ!
10099TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_087捕らえることが可能な魔獣かどうかは、 「みやぶる」を使うことで判別できます。
101100TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_088また、魔獣を捕らえるには、対象をノックダウンさせる前に、 「とらえる」を使い、マーキング効果を付与する必要があります。
102101TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_100_088この状態で戦い勝利すれば、 一定確率で、その魔獣を仲間に加えることができます。 ただし、自分よりレベルが高い対象は捕らえることができません。
103102TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_089主な生息地は魔獣図鑑でも確認できますが、まずは腕試しとして、 中央森林の「スクウィレル種」、中央ラノシアの「シープ種」を、 捕らえてみるといいでしょう。
104103TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_100_089なお、フィールドなどにいる魔獣には、 名称や外見の異なる多くの種類が存在します。
105104TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_110_089たとえば「サボテンダー種」の場合、 同じ外見でも「サボテンダー」と名の付くものだけでなく、 「カクター」と呼ばれる別名の種も存在しています。
106105TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_120_089加えて「フラワリング・サボテンダー」のように、 身体の一部に違う特徴が見られるものや、 体表や毛並みの色が異なる、亜種も存在します。
107106TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_130_089これらの別名の個体や亜種も、捕らえられることがあるので、 「みやぶる」で確認してみましょう。
108107TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_140_089なお、別名や亜種を捕らえた場合でも、 魔獣図鑑では原種として扱われ、とある条件を満たすことで、 外見を亜種のものに変更が可能となります。
109108TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_090シュコォ……シュコォ…… 何度も言うけど、困ったときは魔獣図鑑を開くゴブ! きっと指針になる情報が見つかるゴブよ!
110109TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_100手始めに、魔獣を全部で3種類仲間にしてきてくれ。 捕らえるのが難しくなってきたと感じたら、 まずは己の鍛錬を優先してみるといい。
111110TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_100_100主な生息地は魔獣図鑑でも確認できますが、まずは腕試しとして、 中央森林の「スクウィレル種」、中央ラノシアの「シープ種」を、 捕らえてみるといいでしょう。
112111TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_101お、さっそく仲間を3種類に増やしてきたみたいだな。 やるじゃねえか!
113112TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_102どうだ、Player、 魔獣使いとして生きるのも悪くないだろう?
114113TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_103お前がこれから、どんな魔獣たちと絆を結んでいくのか…… 俺は楽しみで仕方ないぜ!
115114TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_104そのためにも積極的に経験を積んで、 腕を磨いていってくれよな!
116115TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_105魔獣使いとしてのレベルを上げることで、 使役獣が使用可能な技を習得することができます。 うまく魔獣の力を引き出し、有利に戦いましょう。