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2026-09-08 02:36:56 -05:00

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10TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_00ベントブランチ牧場のラウダは、闘獣練の結果を伝えたいようだ。
21TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_01ルースフロクスは吹っ切れた様子だ。ラウダと話すため、中央森林の翡翠湖畔ので彼女を待とう。
32TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_02ラウダはガトラーの心と向き合いたいと、冒険者たちに想いを吐露した。中央森林のバノック練兵所付近に戻り、「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
43TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_03ジャ・ユハ・ティアと話した。変わろうとするラウダのためにも、更に魔獣使いとしての力を付けよう。 ※魔獣使いのレベルが50以上になると、バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。
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2524TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_00で待機
2625TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_01ジャ・ユハ・ティアと話す
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4948TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_000思いっきり挑んでこい。 ふたりに何かあれば必ず助けに向かう。
5049TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_100_000シュコォ……シュコォ…… 幻体だとしても、負けるわけにはいかないゴブ!
5150TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_001よくやったな、ふたりとも!
5251TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_005シュコォ……シュコォ…… ど、どうにか勝てた……ゴブ……。
5352TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_010……結果をお伝えします。 Player様もルースフロクス様も、 互いの幻体を破り、第二盤を突破いたしました。
5453TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_011シュコォ……はあ、しんどかったゴブ~! Playerの幻体ったら、 クーシーと息がぴったりで……!
5554TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_012どうにか勝ったはいいものの、もう懲り懲りゴブ。 ……うん、決めたゴブ!
5655TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_013やっぱりアタイは、勝ち負けにこだわるのは向いてないゴブ。 アタイが心から楽しいと思えたのは、 Playerと魔獣の話をしてたときゴブ。
5756TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_014ということで、おかげさまで吹っ切れたゴブ! これからは知識面で、妹弟子を支えるゴブ!
5857TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_015……どうやら、Playerとの出会いがきっかけで、 魔獣使いとして自分が目指す道が定まったみたいだな。 これからも頼りにしてるぜ、ルースフロクス。
5958TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_016あの……。
6059TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_017……少しだけお時間をいただけませんか? 場所を変えて、お話ししたいことがあるのです。
6160TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_018もしご了承いただけるのなら、 牧場を出て北西にある、橋の上でお待ちください。 闘獣練を閉じたらすぐに向かいますので……。
6261TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_020シュコォ……シュコォ…… ふふん、これからもよろしくゴブ!
6362TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_025いよいよ、ガトラーが待ち受ける第三盤…… ラウダとしても、思うところがあるんだろう。
6463TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_030お待たせしてしまって申し訳ありません。
6564TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_031……それで、俺たちに話っていうのは?
6665TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_032Player様たちとお話ししたあと、 魔獣使いの強さとは何かを、ずっと考えていたのです。
6766TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_033前にもお伝えしたとおり、 私たちルー派は、凶暴な魔獣を殺し使役することで、 人々の命を守ってきました。
6867TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_034危険な存在を殺めることに躊躇いはありません。 それは冒険者である、あなたも同じはず……。
6968TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_035それだけなら、あの悲劇は…… ルー派の壊滅に至る事件は起きなかったでしょう。
7069TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_036人々の護り手を自認していた父が変わってしまったのは、 異国の魔獣使い……バックスタイン家の少女に敗れてからです。
7170TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_037いつしか父は、力のみを求めるようになり、 絶滅危惧種であろうがお構い無しに狩りはじめ…… やがて、ご主人様を罠にかけるに至ったのです。
7271TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_038ルー派は、道を踏み外した…… それは私自身も認めるところではあります。 では、魔獣使いの正道とは、いったい何なのでしょう?
7372TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_039あなた方コルナゴ派は、魔獣との絆を重んじる。 それがひとつの正しき道だとすれば、私は…… 今からでも、ご主人様と…………
7473TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_040いえ、ガトラーと絆を結ぶことはできるのでしょうか?
7574TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_100_040シュコォ……髪の色が……。 アンタ、正気に戻ったゴブ……?
7675TEXT_JOBXBM142_05497_Q1_000_000何と言う?
7776TEXT_JOBXBM142_05497_A1_000_001ガトラーの心と向き合えるなら
7877TEXT_JOBXBM142_05497_A1_000_002自分も協力しよう
7978TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_042Playerの言うとおり…… 絆を結びたいと願うのなら、今からでも向き合ってみればいい。 そのためにも、第三盤でガトラーに勝たなくちゃな。
8079TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_043そうそう、相手が怒れる魔獣なら、 まずは真っ向勝負をして、心を鎮めるのが一番ゴブ! Playerなら、絶対に負けないゴブよ!
8180TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_044…………!
8281TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_045話を聞いてくださり、ありがとうございました…… 私たちルー派が贖うべき道筋が、ようやく見えた気がします。 あなたもどうか、第三盤に向けて万全のご準備を。
8382TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_046(★未使用/削除予定★)
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8584TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_048(★未使用/削除予定★)
8685TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_049……吹っ切れた様子だけど、 ガトラーの支配がなくなったわけじゃないはずゴブ。 ここはアタイが牧場に残って、彼女を見守っておくゴブよ!
8786TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_050それじゃ、俺たちはバノック練兵所に戻るとしよう。 第三盤に挑む前に、最後の追い込みだ!
8887TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_060……ラウダの奴、きっと変わろうと足掻いているんだ。
8988TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_061彼女をこの呪縛から解き放つためにも、 第三盤を踏破するしかないようだな。
9089TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_062最終決戦は目前だ。 とにもかくにも、今は力を付けよう。