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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
@@ -0,0 +1,43 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_JONATHAS_000_001","どうしたんじゃ、冒険者よ。
わしに何か、面白い体験談でも聞かせてくれるのかい?"
1,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_Q1_01","何を聞く?"
2,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A1_01","アチーブメント報酬を受け取る"
3,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A1_02","あなたのことを教えてほしい"
4,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A1_03","キャンセル"
5,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A1_04","アチーブメントスクリップの交換"
6,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_JONATHAS_000_010","若かりし頃……
わしは砂の都「ウルダハ」の王宮で書記官を務めておった。
まだ王家が力を持っていた遠い昔のことじゃよ……。"
7,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_JONATHAS_000_011","じゃが、今では煌びやかな王宮での出来事ではなく、
冒険者の物語を聞き、記録することを楽しみとしておるでな。"
8,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_JONATHAS_000_012","お前さんが「偉業」と呼べるような、
特別なことを成し遂げたのなら、体験談を聞かせておくれ。
むろん「偉業」に相応しい礼をさせてもらうつもりじゃよ。"
9,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_SYSTEM_000_013","特定のアチーブメントを達成した状態で、
ジョナサスと会話すると報酬を受け取ることができます。"
10,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_SYSTEM_010_031","アチーブメントを達成すると、
アチーブメントポイントが獲得でき、これを一定数溜めることで、
報酬として代替貨幣「アチーブメントスクリップ」を入手できます。"
11,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_JONATHAS_000_030","お前さんは、これまでいくつもの「偉業」を成し遂げてきた。
その積み重ねを証しする代替貨幣を、進呈させてもらおう。
ぜひ、好みの報酬と交換しておくれ。"
12,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_SYSTEM_000_031","アチーブメントポイントが一定数溜まったため、
代替貨幣「アチーブメントスクリップ」を入手しました。"
13,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_SYSTEM_000_032","アチーブメントスクリップは、ジョナサスに渡すことで、
特別な報酬アイテムと交換することができます。"
14,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_Q4_01","どのカテゴリの報酬を受け取る?"
15,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_01","カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,1,0)/>"
16,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_02","カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,2,0)/>"
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18,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_04","カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,4,0)/>"
19,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_05","カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,5,0)/>"
20,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_07","カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,8,0)/>"
21,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_08","カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,11,0)/>"
22,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_09","カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,12,0)/>"
23,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_10","キャンセル"
24,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_SYSTEM_000_041","また、アチーブメントの達成報酬は、
メインコマンドの「アチーブメントリスト」から、
獲得できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_JONATHAS_000_001 どうしたんじゃ、冒険者よ。 わしに何か、面白い体験談でも聞かせてくれるのかい?
5 1 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_Q1_01 何を聞く?
6 2 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A1_01 アチーブメント報酬を受け取る
7 3 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A1_02 あなたのことを教えてほしい
8 4 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A1_03 キャンセル
9 5 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A1_04 アチーブメントスクリップの交換
10 6 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_JONATHAS_000_010 若かりし頃…… わしは砂の都「ウルダハ」の王宮で書記官を務めておった。 まだ王家が力を持っていた遠い昔のことじゃよ……。
11 7 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_JONATHAS_000_011 じゃが、今では煌びやかな王宮での出来事ではなく、 冒険者の物語を聞き、記録することを楽しみとしておるでな。
12 8 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_JONATHAS_000_012 お前さんが「偉業」と呼べるような、 特別なことを成し遂げたのなら、体験談を聞かせておくれ。 むろん「偉業」に相応しい礼をさせてもらうつもりじゃよ。
13 9 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_SYSTEM_000_013 特定のアチーブメントを達成した状態で、 ジョナサスと会話すると報酬を受け取ることができます。
14 10 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_SYSTEM_010_031 アチーブメントを達成すると、 アチーブメントポイントが獲得でき、これを一定数溜めることで、 報酬として代替貨幣「アチーブメントスクリップ」を入手できます。
15 11 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_JONATHAS_000_030 お前さんは、これまでいくつもの「偉業」を成し遂げてきた。 その積み重ねを証しする代替貨幣を、進呈させてもらおう。 ぜひ、好みの報酬と交換しておくれ。
16 12 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_SYSTEM_000_031 アチーブメントポイントが一定数溜まったため、 代替貨幣「アチーブメントスクリップ」を入手しました。
17 13 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_SYSTEM_000_032 アチーブメントスクリップは、ジョナサスに渡すことで、 特別な報酬アイテムと交換することができます。
18 14 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_Q4_01 どのカテゴリの報酬を受け取る?
19 15 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_01 カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,1,0)/>
20 16 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_02 カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,2,0)/>
21 17 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_03 カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,3,0)/>
22 18 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_04 カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,4,0)/>
23 19 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_05 カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,5,0)/>
24 20 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_07 カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,8,0)/>
25 21 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_08 カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,11,0)/>
26 22 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_09 カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,12,0)/>
27 23 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_10 キャンセル
28 24 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_SYSTEM_000_041 また、アチーブメントの達成報酬は、 メインコマンドの「アチーブメントリスト」から、 獲得できます。
@@ -0,0 +1,32 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_UNQUALIFIED","美容師を利用する権利がないため、
呼び出すことができません。"
1,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_CALL_Q","美容師を呼びますか?"
2,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_CALL_YES","はい"
3,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_CALL_NO","いいえ"
4,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_JANDELAINE_000_000","オメーの人生、ザックザクに切り刻んでやんよ!
キィィイイルゥゥゥ オア ダイッ!"
5,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_CUSTOMIZE_WARNING","髪型の変更では、チャットができなくなるなど、
プレイヤーの行動に制限がかかることがあります。"
6,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_DUTY_FINDER_WARNING","コンテンツファインダーに参加申請している場合、
このまま髪型の変更を進めると、
参加申請をキャンセルします。"
7,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_DUTY_FINDER_CONFIRM","よろしいですか?"
8,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_DUTY_FINDER_CONFIRM_YES","はい"
9,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_DUTY_FINDER_CONFIRM_NO","いいえ"
10,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_A_Q","<Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>ギルを払いますか?"
11,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_A_YES","はい"
12,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_A_NO","いいえ"
13,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_B_Q","<Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>ギルを払いますか?
それとも「<Sheet(Item,7005,0)/>」を使いますか?"
14,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_B_A_GIL","ギルを払う"
15,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_B_A_TICKET","「<Sheet(Item,7005,0)/>」を使う"
16,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_C_Q","「<Sheet(Item,7005,0)/>」を使いますか?"
17,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_C_YES","はい"
18,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_C_NO","いいえ"
19,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_JANDELAINE_000_010","どうだ……新世界に生まれ変わった気分はよ?
……バラ色だろ?
誕生日おめでとさん!"
20,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_JANDELAINE_000_015","また、必ず会えると信じてるぜ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_UNQUALIFIED 美容師を利用する権利がないため、 呼び出すことができません。
5 1 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_CALL_Q 美容師を呼びますか?
6 2 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_CALL_YES はい
7 3 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_CALL_NO いいえ
8 4 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_JANDELAINE_000_000 オメーの人生、ザックザクに切り刻んでやんよ! キィィイイルゥゥゥ オア ダイッ!
9 5 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_CUSTOMIZE_WARNING 髪型の変更では、チャットができなくなるなど、 プレイヤーの行動に制限がかかることがあります。
10 6 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_DUTY_FINDER_WARNING コンテンツファインダーに参加申請している場合、 このまま髪型の変更を進めると、 参加申請をキャンセルします。
11 7 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_DUTY_FINDER_CONFIRM よろしいですか?
12 8 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_DUTY_FINDER_CONFIRM_YES はい
13 9 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_DUTY_FINDER_CONFIRM_NO いいえ
14 10 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_A_Q <Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>ギルを払いますか?
15 11 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_A_YES はい
16 12 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_A_NO いいえ
17 13 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_B_Q <Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>ギルを払いますか? それとも「<Sheet(Item,7005,0)/>」を使いますか?
18 14 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_B_A_GIL ギルを払う
19 15 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_B_A_TICKET 「<Sheet(Item,7005,0)/>」を使う
20 16 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_C_Q 「<Sheet(Item,7005,0)/>」を使いますか?
21 17 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_C_YES はい
22 18 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_C_NO いいえ
23 19 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_JANDELAINE_000_010 どうだ……新世界に生まれ変わった気分はよ? ……バラ色だろ? 誕生日おめでとさん!
24 20 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_JANDELAINE_000_015 また、必ず会えると信じてるぜ。
@@ -0,0 +1,15 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_MY_CHOCOBO_RENAME_UNQUALIFIED","バディを呼び出した状態では
この機能を利用することができません。"
1,"TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_TITLE","マイチョコボの新しい名前を入力してください。"
2,"TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_CAPTION","マイチョコボの名前"
3,"TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_MES0","アルファベット及びアポストロフィが使えます。
2文字以上20文字以内の名前を入力してください。"
4,"TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_MES1",""
5,"TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_MES2",""
6,"TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_SUCCESS","マイチョコボの名前を
<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>に変更しました。"
7,"TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_MY_CHOCOBO_RENAME_STABLE","マイチョコボを厩舎に預けている状態では、
この機能を利用することができません。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_MY_CHOCOBO_RENAME_UNQUALIFIED バディを呼び出した状態では この機能を利用することができません。
5 1 TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_TITLE マイチョコボの新しい名前を入力してください。
6 2 TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_CAPTION マイチョコボの名前
7 3 TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_MES0 アルファベット及びアポストロフィが使えます。 2文字以上20文字以内の名前を入力してください。
8 4 TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_MES1
9 5 TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_MES2
10 6 TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_SUCCESS マイチョコボの名前を <Highlight>StringParameter(1)</Highlight>に変更しました。
11 7 TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_MY_CHOCOBO_RENAME_STABLE マイチョコボを厩舎に預けている状態では、 この機能を利用することができません。
@@ -0,0 +1,24 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_TITLE","何をする?"
1,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_NOTE","カンパニー製作手帳"
2,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_SUPPLY","素材を納品する(品質:<Value>IntegerParameter(1)</Value>/100"
3,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_BREAK","製作を中止する"
4,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_GET_ITEM","アイテムを受け取る"
5,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_PROGRESS","作業工程を進捗させる(品質:<Value>IntegerParameter(1)</Value>/100"
6,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_LAST_PROGRESS","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を完成させる(品質:<Value>IntegerParameter(2)</Value>/100"
7,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_EXIT","やめる"
8,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_SUBMENU_CC_BREAK_ALL_CONF","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の製作を中止します。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>途中まで納品していた素材は全て消滅し、
アイテムに戻すことはできません。
<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>本当によろしいですか?"
9,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_SUBMENU_CC_BREAK_ALL_CHECK","製作を中止する"
10,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_SUBMENU_CC_BREAK_YES","はい"
11,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_SUBMENU_CC_BREAK_NO","いいえ"
12,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_FINISH_CONF","カンパニー製作設備から、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を回収します。
よろしいですか?"
13,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_FINISH_YES","はい"
14,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_FINISH_NO","いいえ"
15,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_NULL","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_TITLE 何をする?
5 1 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_NOTE カンパニー製作手帳
6 2 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_SUPPLY 素材を納品する(品質:<Value>IntegerParameter(1)</Value>/100)
7 3 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_BREAK 製作を中止する
8 4 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_GET_ITEM アイテムを受け取る
9 5 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_PROGRESS 作業工程を進捗させる(品質:<Value>IntegerParameter(1)</Value>/100)
10 6 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_LAST_PROGRESS 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を完成させる(品質:<Value>IntegerParameter(2)</Value>/100)
11 7 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_EXIT やめる
12 8 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_SUBMENU_CC_BREAK_ALL_CONF 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の製作を中止します。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>途中まで納品していた素材は全て消滅し、 アイテムに戻すことはできません。 <UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>本当によろしいですか?
13 9 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_SUBMENU_CC_BREAK_ALL_CHECK 製作を中止する
14 10 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_SUBMENU_CC_BREAK_YES はい
15 11 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_SUBMENU_CC_BREAK_NO いいえ
16 12 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_FINISH_CONF カンパニー製作設備から、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を回収します。 よろしいですか?
17 13 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_FINISH_YES はい
18 14 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_FINISH_NO いいえ
19 15 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_NULL (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,9 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFCUTSCENEREPLAY_00132_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
1,"TEXT_CMNDEFCUTSCENEREPLAY_00132_SYSTEM_001_000","愛用の紀行録を利用する権利がありません。"
2,"TEXT_CMNDEFCUTSCENEREPLAY_00132_VIRTUAL_EUREKA_Q1_000_000","どのカットシーンを再生しますか?"
3,"TEXT_CMNDEFCUTSCENEREPLAY_00132_VIRTUAL_EUREKA_A1_000_001","クエスト「未知なる島、その名はエウレカ」のカットシーン"
4,"TEXT_CMNDEFCUTSCENEREPLAY_00132_VIRTUAL_EUREKA_A1_000_002","「禁断の地 エウレカ:アネモス編」のカットシーン 1"
5,"TEXT_CMNDEFCUTSCENEREPLAY_00132_VIRTUAL_EUREKA_A1_000_003","「禁断の地 エウレカ:アネモス編」のカットシーン 2"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFCUTSCENEREPLAY_00132_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
5 1 TEXT_CMNDEFCUTSCENEREPLAY_00132_SYSTEM_001_000 愛用の紀行録を利用する権利がありません。
6 2 TEXT_CMNDEFCUTSCENEREPLAY_00132_VIRTUAL_EUREKA_Q1_000_000 どのカットシーンを再生しますか?
7 3 TEXT_CMNDEFCUTSCENEREPLAY_00132_VIRTUAL_EUREKA_A1_000_001 クエスト「未知なる島、その名はエウレカ」のカットシーン
8 4 TEXT_CMNDEFCUTSCENEREPLAY_00132_VIRTUAL_EUREKA_A1_000_002 「禁断の地 エウレカ:アネモス編」のカットシーン 1
9 5 TEXT_CMNDEFCUTSCENEREPLAY_00132_VIRTUAL_EUREKA_A1_000_003 「禁断の地 エウレカ:アネモス編」のカットシーン 2
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int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFHOUSINGBUILDHOUSE_00149_TALK_ACTOR","ぱんぱかぱーん!家が建ちました!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFHOUSINGBUILDHOUSE_00149_TALK_ACTOR ぱんぱかぱーん!家が建ちました!
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int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFHOUSINGCRAFTFACILITY_00152_TALK_ACTOR","せーりーふー"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFHOUSINGCRAFTFACILITY_00152_TALK_ACTOR せーりーふー
@@ -0,0 +1,18 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_TALK_NONE","畝には何も植わっていない。"
1,"TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_END_EVENT","やめる"
2,"TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_SET_SEED","畝を作り種をまく"
3,"TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_SET_FERTILIZER","肥料をやる"
4,"TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_CARE","手入れをする"
5,"TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_DISPOSE","処分する"
6,"TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_HARVEST","収穫する"
7,"TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_TALK_DEAD","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>は枯れている……。"
8,"TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_TALK_VIGOROUS","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>が元気に育っている。"
9,"TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_TALK_DEPRESSED","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>の元気がないようだ……。"
10,"TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_TALK_RIPE","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>は十分に成熟している。"
11,"TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_ASK_DISPOSE","作物を処分します。
本当によろしいですか?"
12,"TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_ASK_DISPOSE_YES","はい"
13,"TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_ASK_DISPOSE_NO","いいえ"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_TALK_NONE 畝には何も植わっていない。
5 1 TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_END_EVENT やめる
6 2 TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_SET_SEED 畝を作り種をまく
7 3 TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_SET_FERTILIZER 肥料をやる
8 4 TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_CARE 手入れをする
9 5 TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_DISPOSE 処分する
10 6 TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_HARVEST 収穫する
11 7 TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_TALK_DEAD <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>は枯れている……。
12 8 TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_TALK_VIGOROUS <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>が元気に育っている。
13 9 TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_TALK_DEPRESSED <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>の元気がないようだ……。
14 10 TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_TALK_RIPE <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>は十分に成熟している。
15 11 TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_ASK_DISPOSE 作物を処分します。 本当によろしいですか?
16 12 TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_ASK_DISPOSE_YES はい
17 13 TEXT_CMNDEFHOUSINGGARDENINGPLANT_00151_ASK_DISPOSE_NO いいえ
@@ -0,0 +1,4 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFHOUSINGOBJECT_00141_TALK_ACTOR","せーりーふー"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFHOUSINGOBJECT_00141_TALK_ACTOR せーりーふー
@@ -0,0 +1,23 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_MENU_BUY_ROOM","個室を増築する(<Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>ギル)"
1,"TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_MENU_GO_MY_ROOM","自分の個室に移動する"
2,"TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_MENU_GO_OTHER_ROOM","個室番号を指定して移動(ハウスアピール確認)"
3,"TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_MENU_EXIT","やめる"
4,"TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_NO_PERMIT_TO_BUY1","自分の「個室」を増築するには、増築費用となるギルのほかに、
いずれかのクラスがレベル50に達している必要があります。"
5,"TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_NO_PERMIT_TO_BUY2","また、所属しているグランドカンパニーの階級が、
黒渦団の場合は「少甲士」、双蛇党の場合は「少牙士」、
不滅隊の場合は「少闘士」以上である必要があります。"
6,"TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_BUY_CONFIRM_TITLE","<Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>ギルを支払い「個室」を増築します。
フリーカンパニーからの除名などによって
個室が撤去された場合、増築費用は返却されません。
よろしいですか?"
7,"TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_BUY_CONFIRM_YES","はい"
8,"TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_BUY_CONFIRM_NO","いいえ"
9,"TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_BUY_WORKSHOP_MENU","地下工房を増築する(<Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>ギル)"
10,"TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_BUY_WORKSHOP_CONF","<Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>ギルを支払い「地下工房」を増築します。
よろしいですか?"
11,"TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_GOTO_WORKSHOP","地下工房に移動する"
12,"TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_MENU_BUY_ROOM 個室を増築する(<Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>ギル)
5 1 TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_MENU_GO_MY_ROOM 自分の個室に移動する
6 2 TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_MENU_GO_OTHER_ROOM 個室番号を指定して移動(ハウスアピール確認)
7 3 TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_MENU_EXIT やめる
8 4 TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_NO_PERMIT_TO_BUY1 自分の「個室」を増築するには、増築費用となるギルのほかに、 いずれかのクラスがレベル50に達している必要があります。
9 5 TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_NO_PERMIT_TO_BUY2 また、所属しているグランドカンパニーの階級が、 黒渦団の場合は「少甲士」、双蛇党の場合は「少牙士」、 不滅隊の場合は「少闘士」以上である必要があります。
10 6 TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_BUY_CONFIRM_TITLE <Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>ギルを支払い「個室」を増築します。 フリーカンパニーからの除名などによって 個室が撤去された場合、増築費用は返却されません。 よろしいですか?
11 7 TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_BUY_CONFIRM_YES はい
12 8 TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_BUY_CONFIRM_NO いいえ
13 9 TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_BUY_WORKSHOP_MENU 地下工房を増築する(<Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>ギル)
14 10 TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_BUY_WORKSHOP_CONF <Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>ギルを支払い「地下工房」を増築します。 よろしいですか?
15 11 TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_GOTO_WORKSHOP 地下工房に移動する
16 12 TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMENTRANCE_00178_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,8 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMEXIT_00179_TALK_ACTOR",""
1,"TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMEXIT_00179_MENU_GO_MY_ROOM","自分の個室に移動する"
2,"TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMEXIT_00179_MENU_GO_OTHER_ROOM","個室番号を指定して移動(ハウスアピール確認)"
3,"TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMEXIT_00179_MENU_GO_FC_HOUSE","個室の外に移動する"
4,"TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMEXIT_00179_MENU_EXIT","やめる"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMEXIT_00179_TALK_ACTOR
5 1 TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMEXIT_00179_MENU_GO_MY_ROOM 自分の個室に移動する
6 2 TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMEXIT_00179_MENU_GO_OTHER_ROOM 個室番号を指定して移動(ハウスアピール確認)
7 3 TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMEXIT_00179_MENU_GO_FC_HOUSE 個室の外に移動する
8 4 TEXT_CMNDEFHOUSINGPERSONALROOMEXIT_00179_MENU_EXIT やめる
@@ -0,0 +1,35 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_NO_PERMIT_TO_BUY1","個人の「土地」を購入するには、費用となるギルのほかに、
いずれかのクラスがレベル50に達している必要があります。"
1,"TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_NO_PERMIT_TO_BUY2","また、所属しているグランドカンパニーの階級が、
黒渦団の場合は「少甲士」、双蛇党の場合は「少牙士」、
不滅隊の場合は「少闘士」以上である必要があります。"
2,"TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_KUGANE_NOT_OPENED","現在、「シロガネ」は先行公開期間中となります。
土地の販売開始まで、今しばらくお待ちください。"
3,"TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_KUGANE_NOT_ARROWED_TO_BUY","「シロガネ」の土地を購入するには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「大洋を征く」を完了している必要があります。"
4,"TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_ISHGARD_NOT_OPENED","現在、「エンピレアム」は先行公開期間中となります。
土地の販売開始まで、今しばらくお待ちください。"
5,"TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_ISHGARD_NOT_ARROWED_TO_BUY","「エンピレアム」の土地を購入するには、
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「最期の咆哮」を完了している必要があります。"
6,"TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_LAND_LOTTERY_LOTTED","<Sheet(PlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/> 第<Value>IntegerParameter(2)</Value>区 <Value>IntegerParameter(3)</Value>番地の抽選に参加しました。
応募番号は<Value>IntegerParameter(4)</Value>番です。
結果は <Time(IntegerParameter(5))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value> <Value>TopLevelParameter(218)</Value>:<TwoDigitValue>TopLevelParameter(217)</TwoDigitValue> 以降に確認可能です。"
7,"TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_LAND_LOTTERY_LOTTED_2","また、メインコマンド「コンテンツ情報一覧」の、
「ハウジング」タブから、
応募した土地や、応募番号、応募用途を確認できます。"
8,"TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_LAND_LOTTERY_REFUND_FULL_GIL","ギルが返還された場合、所持金が最大値を超えるため、
返還されませんでした。
所持金を減らしたうえで、再度、お試しください。"
9,"TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_LAND_LOTTERY_GUIDE","他の土地の抽選に参加中です。
応募した土地のサインボードから
結果を確認してください。
<UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>※あなたが抽選に参加している土地
 <Sheet(PlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/> 第<Value>IntegerParameter(2)</Value>区 <Value>IntegerParameter(3)</Value>番地<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
"
10,"TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_LAND_LOTTERY_GUIDE_OK","OK"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_NO_PERMIT_TO_BUY1 個人の「土地」を購入するには、費用となるギルのほかに、 いずれかのクラスがレベル50に達している必要があります。
5 1 TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_NO_PERMIT_TO_BUY2 また、所属しているグランドカンパニーの階級が、 黒渦団の場合は「少甲士」、双蛇党の場合は「少牙士」、 不滅隊の場合は「少闘士」以上である必要があります。
6 2 TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_KUGANE_NOT_OPENED 現在、「シロガネ」は先行公開期間中となります。 土地の販売開始まで、今しばらくお待ちください。
7 3 TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_KUGANE_NOT_ARROWED_TO_BUY 「シロガネ」の土地を購入するには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「大洋を征く」を完了している必要があります。
8 4 TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_ISHGARD_NOT_OPENED 現在、「エンピレアム」は先行公開期間中となります。 土地の販売開始まで、今しばらくお待ちください。
9 5 TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_ISHGARD_NOT_ARROWED_TO_BUY 「エンピレアム」の土地を購入するには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「最期の咆哮」を完了している必要があります。
10 6 TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_LAND_LOTTERY_LOTTED <Sheet(PlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/> 第<Value>IntegerParameter(2)</Value>区 <Value>IntegerParameter(3)</Value>番地の抽選に参加しました。 応募番号は<Value>IntegerParameter(4)</Value>番です。 結果は <Time(IntegerParameter(5))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value> <Value>TopLevelParameter(218)</Value>:<TwoDigitValue>TopLevelParameter(217)</TwoDigitValue> 以降に確認可能です。
11 7 TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_LAND_LOTTERY_LOTTED_2 また、メインコマンド「コンテンツ情報一覧」の、 「ハウジング」タブから、 応募した土地や、応募番号、応募用途を確認できます。
12 8 TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_LAND_LOTTERY_REFUND_FULL_GIL ギルが返還された場合、所持金が最大値を超えるため、 返還されませんでした。 所持金を減らしたうえで、再度、お試しください。
13 9 TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_LAND_LOTTERY_GUIDE 他の土地の抽選に参加中です。 応募した土地のサインボードから 結果を確認してください。 <UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>※あなたが抽選に参加している土地  <Sheet(PlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/> 第<Value>IntegerParameter(2)</Value>区 <Value>IntegerParameter(3)</Value>番地<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
14 10 TEXT_CMNDEFHOUSINGSIGNBOARD_00135_LAND_LOTTERY_GUIDE_OK OK
@@ -0,0 +1,15 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFMATERIASLOTTALK_00175_MUTAMIX_000_000","いらない マテリア 5つの マテリア
なんやら かんやら 混ぜ込めば~
新たな マテリア 生まれるぞ~。"
1,"TEXT_CMNDEFMATERIASLOTTALK_00175_MUTAMIX_000_001","なにができるか 運しだい~!
ためしてみたけりゃ もってこい~!
5つの マテリア もってこい~!"
2,"TEXT_CMNDEFMATERIASLOTTALK_00175_SYSTEM_000_005","不要なマテリア5つを、ミュタミクスに渡すと、
それらを合成して、異なるマテリア1つに
変換することができます。"
3,"TEXT_CMNDEFMATERIASLOTTALK_00175_SYSTEM_000_006","ただし、どんなマテリアに変換されるのか、
合成結果は運次第です。
不要なマテリアがある場合に、利用してみましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFMATERIASLOTTALK_00175_MUTAMIX_000_000 いらない マテリア 5つの マテリア なんやら かんやら 混ぜ込めば~ 新たな マテリア 生まれるぞ~。
5 1 TEXT_CMNDEFMATERIASLOTTALK_00175_MUTAMIX_000_001 なにができるか 運しだい~! ためしてみたけりゃ もってこい~! 5つの マテリア もってこい~!
6 2 TEXT_CMNDEFMATERIASLOTTALK_00175_SYSTEM_000_005 不要なマテリア5つを、ミュタミクスに渡すと、 それらを合成して、異なるマテリア1つに 変換することができます。
7 3 TEXT_CMNDEFMATERIASLOTTALK_00175_SYSTEM_000_006 ただし、どんなマテリアに変換されるのか、 合成結果は運次第です。 不要なマテリアがある場合に、利用してみましょう。
@@ -0,0 +1,21 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFMATERIASLOT_00174_MUTAMIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
ほいでは 合成 ためすぞな~?
5つの マテリア 渡すぞな~!"
1,"TEXT_CMNDEFMATERIASLOT_00174_MUTAMIX_000_020","かがやく マテリア 集めて混ぜりゃ
新たな マテリア 生まれるぞ~!
なにいろ どのいろ 楽しみぞ~!"
2,"TEXT_CMNDEFMATERIASLOT_00174_MUTAMIX_000_030","ほいほい 合成完了ぞ~!
新たな マテリア 生まれたぞ~!"
3,"TEXT_CMNDEFMATERIASLOT_00174_MUTAMIX_000_035","こいつは おどろき 大当たり~!"
4,"TEXT_CMNDEFMATERIASLOT_00174_MUTAMIX_000_040","ぴかぴか つるつる 大成功~!
新たな マテリア 生まれたぞ~!
強いかがやき 見事ぞな~!"
5,"TEXT_CMNDEFMATERIASLOT_00174_MUTAMIX_000_050","マテリア合成 不思議な合成
なにができるか 運しだい~!
いどむも勇気 やめるも勇気~!"
6,"TEXT_CMNDEFMATERIASLOT_00174_MUTAMIX_000_070","こいつは 残念 お断り~!
おぬしの 鞄は もうパンパン~!
整理整頓 必要ぞ~!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFMATERIASLOT_00174_MUTAMIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… ほいでは 合成 ためすぞな~? 5つの マテリア 渡すぞな~!
5 1 TEXT_CMNDEFMATERIASLOT_00174_MUTAMIX_000_020 かがやく マテリア 集めて混ぜりゃ 新たな マテリア 生まれるぞ~! なにいろ どのいろ 楽しみぞ~!
6 2 TEXT_CMNDEFMATERIASLOT_00174_MUTAMIX_000_030 ほいほい 合成完了ぞ~! 新たな マテリア 生まれたぞ~!
7 3 TEXT_CMNDEFMATERIASLOT_00174_MUTAMIX_000_035 こいつは おどろき 大当たり~!
8 4 TEXT_CMNDEFMATERIASLOT_00174_MUTAMIX_000_040 ぴかぴか つるつる 大成功~! 新たな マテリア 生まれたぞ~! 強いかがやき 見事ぞな~!
9 5 TEXT_CMNDEFMATERIASLOT_00174_MUTAMIX_000_050 マテリア合成 不思議な合成 なにができるか 運しだい~! いどむも勇気 やめるも勇気~!
10 6 TEXT_CMNDEFMATERIASLOT_00174_MUTAMIX_000_070 こいつは 残念 お断り~! おぬしの 鞄は もうパンパン~! 整理整頓 必要ぞ~!
@@ -0,0 +1,88 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_100_000","荒野にて、悪しき連中の鼓動を感じる。
立ち向かいしは、異邦の者たち……そして、君だ。
此度の災禍には、僕も立ち上がるつもりだよ。"
1,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_100_001","……だが、今ひとときは、歌を奏で酔いしれるとしよう。
そう、君のための歌を……。"
2,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_000","『月明輝けども 必ずや暁迎えん
 然れど 混沌の地に 神乱れ立たん』"
3,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_001","『神狩る白き剣 神征す黒き剣
 握るは いずれか 一振りの剣なり』"
4,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_002","詩っていうのは、素敵だね。
口ずさめば、想像もできない過去の人と気持ちを共有できる。
そしてそれは、予想もできない未来の人も同じなんだ……。"
5,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_100_010","ふふ、僕も賢人に倣って、
詩を詠ってみたくなってきたよ。
題材はもちろん、君が演じた黒き剣との戦いさ。"
6,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_100_011","さあ、聴いてくれ。
ほかでもない……君の物語をね!"
7,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_100_012","『東方よりいずる狼 闇より出でて牙を剥く
 応えて稀人 掲げるは 勇と優の光輝なり……』"
8,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_100_013","『東方よりいずる狼 闇より出でて牙を剥く
 応えて客人 掲げるは 勇と優の光輝なり……』"
9,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_010","5年前……第七霊災が起こる前のことさ。
僕は異邦から、このエオルゼアへやってきた。"
10,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_011","そして、第七霊災に立ち向かう、
冒険者たちの姿をこの目で見たんだ。"
11,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_020","そう……君たち、光の戦士たちの雄姿をね。
君たちの功績を、僕はけっして忘れない。"
12,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_021","……僕はね、こう思っているんだよ。
今、僕がこのエオルゼアに在るのは、
君たちの為してくれたことに報いるためだってね。"
13,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_022","君たちの物語を詩にして今の世に広め、
同時に、後世のエオルゼアに遺すため、
僕はこうして、君たちの活躍を聞いているんだ。"
14,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_030","『六の陽 没し 七の月 輝きしとき
 群雲より 紅き炎降り 奈落より 黒き闇湧かん』"
15,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_031","『然れど 古き灰に 新しき種は蒔かれり
 其は汝 魔断つ勇の剣 獣畏る優の灯なり』"
16,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_032","……第六星暦末期に発見された、
預言詩「メザヤの預言」の第七節、その一部だよ。"
17,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_033","これは、第七霊災のこと……
特に光の戦士たちと、彼らが立ち向かった困難を
著したものだと考えられているんだ。"
18,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_034","実際の第七霊災を前に、預言の実現を目にした僕は……
しかし、気がかりだった。"
19,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_035","『七の月 散り 七の陽 昇りしとき
 天の理乱れ 地に臥せし骸蠢かん』"
20,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_036","『然れど 星海より稀人 異郷より客人来らん
 其は汝 昔日視る者 明日拓く者なり』"
21,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_037","これは、先ほどの預言詩の続きさ。
ここで言及されている『客人』というのは誰か、
そして、その誰かはエオルゼアをどこへ導くのか……。"
22,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_038","それこそが、僕が気にしていたことで、
しかもその答えは、当時の僕も、
3都市の人々も、賢人でさえ持っていなかったんだ。"
23,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_039","でも、今ならわかるよ。
客人とは、今ここにある困難を打ち砕き、
エオルゼアを明日へと導く君たちのことだ。"
24,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_040","君たちの活躍を今の世に広め、後世に語り継ぐために、
僕はこうして、君たちの活躍を聞いている。"
25,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_041","それこそが、今この世に在る光の戦士たち……
君たちへの最大の賛辞であり、
感謝であると信じているからさ。"
26,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_050","『暁導きたるは 輝ける陽光なり
 然れど 光き強は 深き闇をも招かん"
27,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_051"," 闇が光と交わりて 色失いし剣
 白き地に 黒き影を落とさん』"
28,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_052","賢人ルイゾワが残した遺文によれば、
光を帯びた強者の存在は、対をなす闇を帯びた者をも招く……。"
29,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_053","「色失いし剣」が何を示すのか、今の僕には解らないけど……
「白き地」……北方のクルザスが騒がしいと耳にする。
近々、君はさらに過酷な戦いに身を投じることだろう。"
30,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_054","君の無事と、さらなる活躍を祈っているよ。
再び巡り会ったときには、新たなる物語を聞かせてくれ。"
31,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_060","『破滅の翼が穿ちし孔 進むは光を掲げし者
 暗き底にて待ち構えしは 一度は堕ちたる凶鳥なり……』"
32,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_061","『銀の翼を折られし鳥は 金の翼で舞い上がる
 さしもの勇者も膝をつき 絶望の淵に追い込まれん……』"
33,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_062","……この詩を覚えているかな?
君の偉業、「メテオの陰地」の調査について詠ったものさ。"
34,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_063","幾度か酒場で披露したけれど、
これほど勇ましい詩はないと、冒険者たちに人気でね。
君の物語が、人々の心に火をつけているんだろう。"
35,"TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_064","……さらに誇張したりしてないかって?
ははは、その質問には……どうだろうね。
君が新たな活躍を遂げた際には、是非また詩にさせてくれよ。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_100_000 荒野にて、悪しき連中の鼓動を感じる。 立ち向かいしは、異邦の者たち……そして、君だ。 此度の災禍には、僕も立ち上がるつもりだよ。
5 1 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_100_001 ……だが、今ひとときは、歌を奏で酔いしれるとしよう。 そう、君のための歌を……。
6 2 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_000 『月明輝けども 必ずや暁迎えん  然れど 混沌の地に 神乱れ立たん』
7 3 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_001 『神狩る白き剣 神征す黒き剣  握るは いずれか 一振りの剣なり』
8 4 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_002 詩っていうのは、素敵だね。 口ずさめば、想像もできない過去の人と気持ちを共有できる。 そしてそれは、予想もできない未来の人も同じなんだ……。
9 5 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_100_010 ふふ、僕も賢人に倣って、 詩を詠ってみたくなってきたよ。 題材はもちろん、君が演じた黒き剣との戦いさ。
10 6 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_100_011 さあ、聴いてくれ。 ほかでもない……君の物語をね!
11 7 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_100_012 『東方よりいずる狼 闇より出でて牙を剥く  応えて稀人 掲げるは 勇と優の光輝なり……』
12 8 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_100_013 『東方よりいずる狼 闇より出でて牙を剥く  応えて客人 掲げるは 勇と優の光輝なり……』
13 9 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_010 5年前……第七霊災が起こる前のことさ。 僕は異邦から、このエオルゼアへやってきた。
14 10 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_011 そして、第七霊災に立ち向かう、 冒険者たちの姿をこの目で見たんだ。
15 11 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_020 そう……君たち、光の戦士たちの雄姿をね。 君たちの功績を、僕はけっして忘れない。
16 12 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_021 ……僕はね、こう思っているんだよ。 今、僕がこのエオルゼアに在るのは、 君たちの為してくれたことに報いるためだってね。
17 13 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_022 君たちの物語を詩にして今の世に広め、 同時に、後世のエオルゼアに遺すため、 僕はこうして、君たちの活躍を聞いているんだ。
18 14 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_030 『六の陽 没し 七の月 輝きしとき  群雲より 紅き炎降り 奈落より 黒き闇湧かん』
19 15 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_031 『然れど 古き灰に 新しき種は蒔かれり  其は汝 魔断つ勇の剣 獣畏る優の灯なり』
20 16 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_032 ……第六星暦末期に発見された、 預言詩「メザヤの預言」の第七節、その一部だよ。
21 17 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_033 これは、第七霊災のこと…… 特に光の戦士たちと、彼らが立ち向かった困難を 著したものだと考えられているんだ。
22 18 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_034 実際の第七霊災を前に、預言の実現を目にした僕は…… しかし、気がかりだった。
23 19 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_035 『七の月 散り 七の陽 昇りしとき  天の理乱れ 地に臥せし骸蠢かん』
24 20 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_036 『然れど 星海より稀人 異郷より客人来らん  其は汝 昔日視る者 明日拓く者なり』
25 21 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_037 これは、先ほどの預言詩の続きさ。 ここで言及されている『客人』というのは誰か、 そして、その誰かはエオルゼアをどこへ導くのか……。
26 22 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_038 それこそが、僕が気にしていたことで、 しかもその答えは、当時の僕も、 3都市の人々も、賢人でさえ持っていなかったんだ。
27 23 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_039 でも、今ならわかるよ。 客人とは、今ここにある困難を打ち砕き、 エオルゼアを明日へと導く君たちのことだ。
28 24 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_040 君たちの活躍を今の世に広め、後世に語り継ぐために、 僕はこうして、君たちの活躍を聞いている。
29 25 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_041 それこそが、今この世に在る光の戦士たち…… 君たちへの最大の賛辞であり、 感謝であると信じているからさ。
30 26 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_050 『暁導きたるは 輝ける陽光なり  然れど 光き強は 深き闇をも招かん
31 27 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_051  闇が光と交わりて 色失いし剣  白き地に 黒き影を落とさん』
32 28 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_052 賢人ルイゾワが残した遺文によれば、 光を帯びた強者の存在は、対をなす闇を帯びた者をも招く……。
33 29 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_053 「色失いし剣」が何を示すのか、今の僕には解らないけど…… 「白き地」……北方のクルザスが騒がしいと耳にする。 近々、君はさらに過酷な戦いに身を投じることだろう。
34 30 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_054 君の無事と、さらなる活躍を祈っているよ。 再び巡り会ったときには、新たなる物語を聞かせてくれ。
35 31 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_060 『破滅の翼が穿ちし孔 進むは光を掲げし者  暗き底にて待ち構えしは 一度は堕ちたる凶鳥なり……』
36 32 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_061 『銀の翼を折られし鳥は 金の翼で舞い上がる  さしもの勇者も膝をつき 絶望の淵に追い込まれん……』
37 33 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_062 ……この詩を覚えているかな? 君の偉業、「メテオの陰地」の調査について詠ったものさ。
38 34 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_063 幾度か酒場で披露したけれど、 これほど勇ましい詩はないと、冒険者たちに人気でね。 君の物語が、人々の心に火をつけているんだろう。
39 35 TEXT_CMNDEFMINSTREL01_00138_WANDERINGMINSTREL_000_064 ……さらに誇張したりしてないかって? ははは、その質問には……どうだろうね。 君が新たな活躍を遂げた際には、是非また詩にさせてくれよ。
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0,"TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_CHOICE1Q1_100_000","何を聞く?"
1,"TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_CHOICE1A1_101_000","あなたはここで何をしている?"
2,"TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_CHOICE1A2_102_000","ここはどんな場所?"
3,"TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_CHOICE1A3_103_000","キャンセル"
4,"TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_MRHOUSING_000_001","おじさんね、そうとう家造りが好きでね。
各国の「冒険者居住区」を見てまわってるんだよねぇ。"
5,"TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_MRHOUSING_100_001","おや、君も家造りに興味があるのかい?
だったら「居住区担当官」から詳しい話を聞けるよ。
いやぁ、家造りは実に奥が深いねぇ。"
6,"TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_MRHOUSING_000_002","海賊王「霧髭」の伝説残る入江……
リムサ・ロミンサの冒険者居住区「ミスト・ヴィレッジ」!
いやぁ、リゾート気分だねぇ。"
7,"TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_MRHOUSING_000_003","荒野にそびえる勝利の酒杯……
ウルダハの冒険者居住区「ゴブレットビュート」!
いやぁ、見てみたかったんだよねぇ。"
8,"TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_MRHOUSING_000_004","母なる大樹に、美しい草花……
グリダニアの冒険者居住区「ラベンダーベッド」!
いやぁ、そうとうくつろげますねぇ。"
9,"TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_MRHOUSING_000_005","白金に輝く浜辺に拓かれた異人居留地……
ひんがしの国の冒険者居住区「シロガネ」!
いやぁ、粋だねぇ。"
10,"TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_MRHOUSING_000_006","国交の回復に伴い、訪れてみたんだが……
イシュガルドの冒険者居住区「エンピレアム」!
うーん、輝いているねぇ。"
11,"TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_MRHOUSING_004_000","おじさんね、さっき迷子を保護したんだ。
これは、君のチョコボだろう?
君とはぐれてしまって、とっても寂しそうだったよ。"
12,"TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_MRHOUSING_004_001","君の役に立てて、おじさんも気分がいいよ。
いやぁ、よかったよかった。"
13,"TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_MRHOUSING_004_002","あなたの元にチョコボが戻ってきました。
再び、バディとして呼べるようになりました。"
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4 0 TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_CHOICE1Q1_100_000 何を聞く?
5 1 TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_CHOICE1A1_101_000 あなたはここで何をしている?
6 2 TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_CHOICE1A2_102_000 ここはどんな場所?
7 3 TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_CHOICE1A3_103_000 キャンセル
8 4 TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_MRHOUSING_000_001 おじさんね、そうとう家造りが好きでね。 各国の「冒険者居住区」を見てまわってるんだよねぇ。
9 5 TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_MRHOUSING_100_001 おや、君も家造りに興味があるのかい? だったら「居住区担当官」から詳しい話を聞けるよ。 いやぁ、家造りは実に奥が深いねぇ。
10 6 TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_MRHOUSING_000_002 海賊王「霧髭」の伝説残る入江…… リムサ・ロミンサの冒険者居住区「ミスト・ヴィレッジ」! いやぁ、リゾート気分だねぇ。
11 7 TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_MRHOUSING_000_003 荒野にそびえる勝利の酒杯…… ウルダハの冒険者居住区「ゴブレットビュート」! いやぁ、見てみたかったんだよねぇ。
12 8 TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_MRHOUSING_000_004 母なる大樹に、美しい草花…… グリダニアの冒険者居住区「ラベンダーベッド」! いやぁ、そうとうくつろげますねぇ。
13 9 TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_MRHOUSING_000_005 白金に輝く浜辺に拓かれた異人居留地…… ひんがしの国の冒険者居住区「シロガネ」! いやぁ、粋だねぇ。
14 10 TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_MRHOUSING_000_006 国交の回復に伴い、訪れてみたんだが…… イシュガルドの冒険者居住区「エンピレアム」! うーん、輝いているねぇ。
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17 13 TEXT_CMNDEFMRHOUSING_00140_MRHOUSING_004_002 あなたの元にチョコボが戻ってきました。 再び、バディとして呼べるようになりました。
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0,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_JALZAHN_000_000","「アートマ」を用いて、お主の武器にさらなる力を与えよう!
お主が強化を求める「古の武器」はどれだね?
……さぁ、みせてみるがよい。"
1,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_MENU_TITLE","強化する「古の武器・ゼニス」を選択してください"
2,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_MENU_CHOICES","<If(Equal(IntegerParameter(1),6257))>「<Sheet(Item,6257,0)/>」と「<Sheet(Item,6266,0)/>」を強化する<Else/>「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を強化する</If>"
3,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_MENU_CANCEL","キャンセル"
4,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_YESNO_MESSAGE","<If(Equal(IntegerParameter(1),6257))>「<Sheet(Item,6257,0)/>」と「<Sheet(Item,6266,0)/>」を強化しますか?<Else/>「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を強化しますか?</If>"
5,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_YESNO_YES","はい"
6,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_YESNO_NO","いいえ"
7,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_JALZAHN_000_020","おや……お主の強化したい「古の武器」が見当たらんぞ?
さぁ、早く私にみせてくれ。"
8,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_SYSTEM_100_020","「古の武器・ゼニス」を強化したい場合は、
12種類の「アートマ」を手に入れた上で、
該当する装備品をジャルザーンに渡しましょう。"
9,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_SYSTEM_100_025","なお、強化したい場合は、装備を外し、
「アーマリーチェスト」か「所持品」に収納した状態で、
ジャルザーンに話しかける必要があります。"
10,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_JALZAHN_100_030","(★未使用/削除予定★)"
11,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_JALZAHN_000_030","ほかに強化したい「古の武器」があるならば、
12種類の「アートマ」とともに、持ってくるがよい。"
12,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_SYSTEM_000_035","「古の武器・ゼニス」を装備した状態で、
特定の地域で発生するF.A.T.E.に参加すると、
稀に「アートマ」と呼ばれるアイテムが手に入ります。"
13,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_SYSTEM_000_036","ジャルザーンに12種類の「アートマ」と、
「古の武器・ゼニス」を渡すことで、
「古の武器・アートマ」へと強化をすることができます。"
14,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_SYSTEM_100_036","ただし、ジョブ「ナイト」は、
「剣」と「盾」の両方の「古の武器・ゼニス」を
用意する必要があります。"
15,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_SYSTEM_000_037","なお、必要な「アートマ」の情報は、「ジャーナル」の
「コンプリートリスト」から、「サブクエスト:武器強化」内の
「英雄の武器を求めて」を見ることで、確認が可能です。"
16,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_JALZAHN_000_040","お主が12種類の「アートマ」を集めたならば、
「古の武器」を強化してやることができるぞ。"
17,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_JALZAHN_000_050","うむ、確かに揃っておる……よくぞ、集めてきたな!
この12種類の「アートマ」を用いて、
お主の「古の武器」に、さらなる力を与えよう!"
18,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_JALZAHN_000_051","あとは、私の秘術に任せたまえ……。
古の武器「ゾディアックウェポン」よ、偉大な力をここに!
……さぁ、受け取るがいい!"
19,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_JALZAHN_000_056","魂の欠片が、「古の武器」との融合を果たした……!
これが、お主の新しい武器……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
20,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_JALZAHN_000_057","魂の欠片が、「古の武器」との融合を果たした……。
さぁ、これが「<Sheet(Item,7824,0)/>」……
そして「<Sheet(Item,7833,0)/>」だ!"
21,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_SYSTEM_100_059","「古の武器・ゼニス」は強化され、
「古の武器・アートマ」となりました!"
22,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_SYSTEM_000_060","ほかの「古の武器・ゼニス」を強化したい場合は、
再度、12種類の「アートマ」を集め、
武器とともに、ジャルザーンに渡しましょう。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_JALZAHN_000_000 「アートマ」を用いて、お主の武器にさらなる力を与えよう! お主が強化を求める「古の武器」はどれだね? ……さぁ、みせてみるがよい。
5 1 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_MENU_TITLE 強化する「古の武器・ゼニス」を選択してください
6 2 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_MENU_CHOICES <If(Equal(IntegerParameter(1),6257))>「<Sheet(Item,6257,0)/>」と「<Sheet(Item,6266,0)/>」を強化する<Else/>「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を強化する</If>
7 3 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_MENU_CANCEL キャンセル
8 4 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_YESNO_MESSAGE <If(Equal(IntegerParameter(1),6257))>「<Sheet(Item,6257,0)/>」と「<Sheet(Item,6266,0)/>」を強化しますか?<Else/>「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を強化しますか?</If>
9 5 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_YESNO_YES はい
10 6 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_YESNO_NO いいえ
11 7 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_JALZAHN_000_020 おや……お主の強化したい「古の武器」が見当たらんぞ? さぁ、早く私にみせてくれ。
12 8 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_SYSTEM_100_020 「古の武器・ゼニス」を強化したい場合は、 12種類の「アートマ」を手に入れた上で、 該当する装備品をジャルザーンに渡しましょう。
13 9 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_SYSTEM_100_025 なお、強化したい場合は、装備を外し、 「アーマリーチェスト」か「所持品」に収納した状態で、 ジャルザーンに話しかける必要があります。
14 10 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_JALZAHN_100_030 (★未使用/削除予定★)
15 11 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_JALZAHN_000_030 ほかに強化したい「古の武器」があるならば、 12種類の「アートマ」とともに、持ってくるがよい。
16 12 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_SYSTEM_000_035 「古の武器・ゼニス」を装備した状態で、 特定の地域で発生するF.A.T.E.に参加すると、 稀に「アートマ」と呼ばれるアイテムが手に入ります。
17 13 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_SYSTEM_000_036 ジャルザーンに12種類の「アートマ」と、 「古の武器・ゼニス」を渡すことで、 「古の武器・アートマ」へと強化をすることができます。
18 14 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_SYSTEM_100_036 ただし、ジョブ「ナイト」は、 「剣」と「盾」の両方の「古の武器・ゼニス」を 用意する必要があります。
19 15 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_SYSTEM_000_037 なお、必要な「アートマ」の情報は、「ジャーナル」の 「コンプリートリスト」から、「サブクエスト:武器強化」内の 「英雄の武器を求めて」を見ることで、確認が可能です。
20 16 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_JALZAHN_000_040 お主が12種類の「アートマ」を集めたならば、 「古の武器」を強化してやることができるぞ。
21 17 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_JALZAHN_000_050 うむ、確かに揃っておる……よくぞ、集めてきたな! この12種類の「アートマ」を用いて、 お主の「古の武器」に、さらなる力を与えよう!
22 18 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_JALZAHN_000_051 あとは、私の秘術に任せたまえ……。 古の武器「ゾディアックウェポン」よ、偉大な力をここに! ……さぁ、受け取るがいい!
23 19 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_JALZAHN_000_056 魂の欠片が、「古の武器」との融合を果たした……! これが、お主の新しい武器……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
24 20 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_JALZAHN_000_057 魂の欠片が、「古の武器」との融合を果たした……。 さぁ、これが「<Sheet(Item,7824,0)/>」…… そして「<Sheet(Item,7833,0)/>」だ!
25 21 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_SYSTEM_100_059 「古の武器・ゼニス」は強化され、 「古の武器・アートマ」となりました!
26 22 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON020TRADE_00165_SYSTEM_000_060 ほかの「古の武器・ゼニス」を強化したい場合は、 再度、12種類の「アートマ」を集め、 武器とともに、ジャルザーンに渡しましょう。
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0,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025CANCELNOTE_00168_GJUSANA_000_000","……アンタって変な人ね。
「黄道十二文書」を持ってないじゃない。"
1,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025CANCELNOTE_00168_GJUSANA_000_100","……そう、捨てちゃうのね。
まぁ、もともと処分しようと思っていたものだから、
アタシはいいんだけどさ。"
2,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025CANCELNOTE_00168_00010","「<Sheet(EventItem,IntegerParameter(1),0)/>」を破棄すると、
進行度も失われてしまいます。
本当に破棄しますか?"
3,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025CANCELNOTE_00168_00011","はい"
4,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025CANCELNOTE_00168_00012","いいえ"
5,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025CANCELNOTE_00168_GJUSANA_000_050","ええと……はい、破棄したわよ。
また必要になったら、アタシに声をかけてね。"
6,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025CANCELNOTE_00168_SYSTEM_000_055","所持していた「黄道十二文書」を破棄しました。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025CANCELNOTE_00168_GJUSANA_000_000 ……アンタって変な人ね。 「黄道十二文書」を持ってないじゃない。
5 1 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025CANCELNOTE_00168_GJUSANA_000_100 ……そう、捨てちゃうのね。 まぁ、もともと処分しようと思っていたものだから、 アタシはいいんだけどさ。
6 2 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025CANCELNOTE_00168_00010 「<Sheet(EventItem,IntegerParameter(1),0)/>」を破棄すると、 進行度も失われてしまいます。 本当に破棄しますか?
7 3 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025CANCELNOTE_00168_00011 はい
8 4 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025CANCELNOTE_00168_00012 いいえ
9 5 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025CANCELNOTE_00168_GJUSANA_000_050 ええと……はい、破棄したわよ。 また必要になったら、アタシに声をかけてね。
10 6 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025CANCELNOTE_00168_SYSTEM_000_055 所持していた「黄道十二文書」を破棄しました。
@@ -0,0 +1,59 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_GJUSANA_000_000","アタシに声をかけたってことは、
例の古文書……「黄道十二文書」が必要なのね。
……さて、どれが欲しいのかしら?"
1,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_TITLE","どれを交換する?"
2,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_CANCEL","キャンセル"
3,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_MAIN","炎の書(<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>アップ)[<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>]まで完了"
4,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_SUB","水の書(<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>アップ)[<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>]まで完了"
5,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_SELECTION_A","風の書(<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>アップ)[<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>]まで完了"
6,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_SELECTION_B","土の書(<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>アップ)[<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>]まで完了"
7,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_PLD_WEAPON","剣の「黄道十二文書」を選ぶ"
8,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_PLD_SUB_WEAPON","盾の「黄道十二文書」を選ぶ"
9,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_MAIN_PLD","炎天の書(<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>アップ)[<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>]まで完了"
10,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_SUB_PLD","水天の書(<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>アップ)[<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>]まで完了"
11,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_SELECTION_A_PLD","風天の書(<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>アップ)[<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>]まで完了"
12,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_SELECTION_B_PLD","土天の書(<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>アップ)[<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>]まで完了"
13,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_MAIN_PLD_SUB","炎獄の書(<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>アップ)[<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>]まで完了"
14,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_SUB_PLD_SUB","水獄の書(<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>アップ)[<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>]まで完了"
15,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_GJUSANA_000_030","「黄道十二文書」は、古の英雄ごとに、たくさんの種類があるわ。
アンタの読みたそうな古文書を選んであげるから、
それに見合った武器を装備して、アタシに見せてくれるかしら?"
16,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_0000_SYSTEM_000_035","「黄道十二文書」を交換したい場合は、
対応した「古の武器・アートマ」を装備した状態で、
「グ・ジュサナ」に話しかけましょう。"
17,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_GJUSANA_000_040","……って、あら?
その武器について書かれた「黄道十二文書」は、もうないみたい。
すべて読み尽くすなんて、アンタも物好きね。"
18,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_SYSTEM_000_045","この武器の「黄道十二文書」は、すでにコンプリートしています。
ハーストミルの「ジャルザーン」に、
「古の武器・アートマ」を渡しましょう。"
19,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_GJUSANA_000_050","……あら、もうその種類の古文書は、読み終えたみたいね。
まだ「黄道十二文書」には続きがあるようだから、
ほかの種類を選んでもらえるかしら?"
20,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_GJUSANA_000_060","……まだ、読みかけの「黄道十二文書」を持っているようだけど?
「黄道十二文書」は全9巻で1セットだから、順に交換してあげる。
もし破棄をしたいのなら、そう言ってくれるかしら。"
21,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_SYSTEM_000_065","所持中の「黄道十二文書」をコンプリートするか、
破棄しないかぎり、別の「黄道十二文書」と
交換することはできません。"
22,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_GJUSANA_000_070","「<Sheet(Item, 28,0)/>」は、確かに受け取ったわ。
ええと……はい、これが「黄道十二文書」よ。
何に使うつもりなのかわからないけど……まぁ、がんばってね。"
23,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_SYSTEM_000_075","「黄道十二文書」を入手しました。
「所持品」の「イベントアイテム」から、
「黄道十二文書」を使用することで、試練内容を確認できます。"
24,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_NOTE_TRADE_YESNO_Q","「<Sheet(EventItem,IntegerParameter(1),0)/>」を
<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/><Value>IntegerParameter(3)</Value>で交換しますか?"
25,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_NOTE_TRADE_YESNO_Q2","現在所持している武器と、「黄道十二文書」の進行が
一致していません。
現在所持している「<Sheet(EventItem,IntegerParameter(1),0)/>」を
破棄して、新たに「<Sheet(EventItem,IntegerParameter(2),0)/>」を
<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/><Value>IntegerParameter(4)</Value>と交換しますか?"
26,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_NOTE_TRADE_YESNO_YES","はい"
27,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_NOTE_TRADE_YESNO_NO","いいえ"
28,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_GJUSANA_000_080","あら……アラガントームストーンが足りないみたいね。
古文書1巻につき、「<Sheet(Item, 28,0)/>」を100個よ。
……高いと思うだろうけど、これ以上は譲れないわ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_GJUSANA_000_000 アタシに声をかけたってことは、 例の古文書……「黄道十二文書」が必要なのね。 ……さて、どれが欲しいのかしら?
5 1 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_TITLE どれを交換する?
6 2 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_CANCEL キャンセル
7 3 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_MAIN 炎の書(<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>アップ)[<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>]まで完了
8 4 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_SUB 水の書(<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>アップ)[<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>]まで完了
9 5 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_SELECTION_A 風の書(<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>アップ)[<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>]まで完了
10 6 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_SELECTION_B 土の書(<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>アップ)[<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>]まで完了
11 7 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_PLD_WEAPON 剣の「黄道十二文書」を選ぶ
12 8 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_PLD_SUB_WEAPON 盾の「黄道十二文書」を選ぶ
13 9 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_MAIN_PLD 炎天の書(<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>アップ)[<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>]まで完了
14 10 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_SUB_PLD 水天の書(<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>アップ)[<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>]まで完了
15 11 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_SELECTION_A_PLD 風天の書(<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>アップ)[<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>]まで完了
16 12 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_SELECTION_B_PLD 土天の書(<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>アップ)[<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>]まで完了
17 13 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_MAIN_PLD_SUB 炎獄の書(<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>アップ)[<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>]まで完了
18 14 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_MENU_SUB_PLD_SUB 水獄の書(<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>アップ)[<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>]まで完了
19 15 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_GJUSANA_000_030 「黄道十二文書」は、古の英雄ごとに、たくさんの種類があるわ。 アンタの読みたそうな古文書を選んであげるから、 それに見合った武器を装備して、アタシに見せてくれるかしら?
20 16 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_0000_SYSTEM_000_035 「黄道十二文書」を交換したい場合は、 対応した「古の武器・アートマ」を装備した状態で、 「グ・ジュサナ」に話しかけましょう。
21 17 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_GJUSANA_000_040 ……って、あら? その武器について書かれた「黄道十二文書」は、もうないみたい。 すべて読み尽くすなんて、アンタも物好きね。
22 18 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_SYSTEM_000_045 この武器の「黄道十二文書」は、すでにコンプリートしています。 ハーストミルの「ジャルザーン」に、 「古の武器・アートマ」を渡しましょう。
23 19 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_GJUSANA_000_050 ……あら、もうその種類の古文書は、読み終えたみたいね。 まだ「黄道十二文書」には続きがあるようだから、 ほかの種類を選んでもらえるかしら?
24 20 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_GJUSANA_000_060 ……まだ、読みかけの「黄道十二文書」を持っているようだけど? 「黄道十二文書」は全9巻で1セットだから、順に交換してあげる。 もし破棄をしたいのなら、そう言ってくれるかしら。
25 21 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_SYSTEM_000_065 所持中の「黄道十二文書」をコンプリートするか、 破棄しないかぎり、別の「黄道十二文書」と 交換することはできません。
26 22 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_GJUSANA_000_070 「<Sheet(Item, 28,0)/>」は、確かに受け取ったわ。 ええと……はい、これが「黄道十二文書」よ。 何に使うつもりなのかわからないけど……まぁ、がんばってね。
27 23 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_SYSTEM_000_075 「黄道十二文書」を入手しました。 「所持品」の「イベントアイテム」から、 「黄道十二文書」を使用することで、試練内容を確認できます。
28 24 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_NOTE_TRADE_YESNO_Q 「<Sheet(EventItem,IntegerParameter(1),0)/>」を <Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/><Value>IntegerParameter(3)</Value>で交換しますか?
29 25 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_NOTE_TRADE_YESNO_Q2 現在所持している武器と、「黄道十二文書」の進行が 一致していません。 現在所持している「<Sheet(EventItem,IntegerParameter(1),0)/>」を 破棄して、新たに「<Sheet(EventItem,IntegerParameter(2),0)/>」を <Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/><Value>IntegerParameter(4)</Value>と交換しますか?
30 26 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_NOTE_TRADE_YESNO_YES はい
31 27 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_NOTE_TRADE_YESNO_NO いいえ
32 28 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025GETNOTE_00167_GJUSANA_000_080 あら……アラガントームストーンが足りないみたいね。 古文書1巻につき、「<Sheet(Item, 28,0)/>」を100個よ。 ……高いと思うだろうけど、これ以上は譲れないわ。
@@ -0,0 +1,29 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025NOTETALK_00170_GJUSANA_000_000","「黄道十二文書」……。
輝く武器を持つ、古の英雄たちを描いた古文書の俗称よ。
これが欲しいのならば、そうね……。"
1,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025NOTETALK_00170_GJUSANA_000_001","古文書1巻につき、「<Sheet(Item, 28,0)/>」を100個。
全9巻で1セットになっているみたいだから、
1巻ずつ順に譲ってあげるわ。"
2,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025NOTETALK_00170_SYSTEM_000_010","「黄道十二文書」に記されている討伐対象の敵を、
すべて倒してコンプリートすると、
該当の「古の武器・アートマ」の性能が上昇します。"
3,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025NOTETALK_00170_SYSTEM_000_011","「黄道十二文書」は、各「古の武器・アートマ」ごとに、
全9巻が存在しますが、最初に交換できるのは、
その内の4種類のみとなります。"
4,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025NOTETALK_00170_SYSTEM_000_012","また、ジョブ「ナイト」については、「剣」に7巻、
「盾」に2巻の「黄道十二文書」が存在しており、
最初に交換できるのは、その内の6種類のみとなります。"
5,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025NOTETALK_00170_SYSTEM_000_013","交換した「黄道十二文書」をコンプリートすることで、
新たな種類の「黄道十二文書」を、
「グ・ジュサナ」から交換することができるようになります。"
6,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025NOTETALK_00170_SYSTEM_000_014","ただし、「黄道十二文書」は、
同時に複数所持することができません。"
7,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025NOTETALK_00170_SYSTEM_000_015","別の「黄道十二文書」を入手したいときは、
現在所持している「黄道十二文書」をコンプリートするか、
破棄をする必要があります。"
8,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025NOTETALK_00170_SYSTEM_000_016","「黄道十二文書」を破棄したい場合は、
「所持品」の「イベントアイテム」から選択して破棄をするか、
「グ・ジュサナ」に破棄をしてもらいましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025NOTETALK_00170_GJUSANA_000_000 「黄道十二文書」……。 輝く武器を持つ、古の英雄たちを描いた古文書の俗称よ。 これが欲しいのならば、そうね……。
5 1 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025NOTETALK_00170_GJUSANA_000_001 古文書1巻につき、「<Sheet(Item, 28,0)/>」を100個。 全9巻で1セットになっているみたいだから、 1巻ずつ順に譲ってあげるわ。
6 2 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025NOTETALK_00170_SYSTEM_000_010 「黄道十二文書」に記されている討伐対象の敵を、 すべて倒してコンプリートすると、 該当の「古の武器・アートマ」の性能が上昇します。
7 3 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025NOTETALK_00170_SYSTEM_000_011 「黄道十二文書」は、各「古の武器・アートマ」ごとに、 全9巻が存在しますが、最初に交換できるのは、 その内の4種類のみとなります。
8 4 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025NOTETALK_00170_SYSTEM_000_012 また、ジョブ「ナイト」については、「剣」に7巻、 「盾」に2巻の「黄道十二文書」が存在しており、 最初に交換できるのは、その内の6種類のみとなります。
9 5 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025NOTETALK_00170_SYSTEM_000_013 交換した「黄道十二文書」をコンプリートすることで、 新たな種類の「黄道十二文書」を、 「グ・ジュサナ」から交換することができるようになります。
10 6 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025NOTETALK_00170_SYSTEM_000_014 ただし、「黄道十二文書」は、 同時に複数所持することができません。
11 7 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025NOTETALK_00170_SYSTEM_000_015 別の「黄道十二文書」を入手したいときは、 現在所持している「黄道十二文書」をコンプリートするか、 破棄をする必要があります。
12 8 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025NOTETALK_00170_SYSTEM_000_016 「黄道十二文書」を破棄したい場合は、 「所持品」の「イベントアイテム」から選択して破棄をするか、 「グ・ジュサナ」に破棄をしてもらいましょう。
@@ -0,0 +1,43 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_JALZAHN_000_000","武器に宿った「魂」を、私の秘術で定着させてやろう。
お主が強化を求める「古の武器」はどれだね?
……さぁ、みせてみるがよい。"
1,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_MENU_TITLE","強化する「古の武器・アートマ」を選択してください"
2,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_MENU_CHOICES","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を強化する"
3,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_MENU_CANCEL","キャンセル"
4,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_YESNO_MESSAGE","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を強化しますか?"
5,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_YESNO_YES","はい"
6,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_YESNO_NO","いいえ"
7,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_JALZAHN_000_030","おや……お主の強化したい「古の武器」が見当たらんぞ?
さぁ、早く私にみせてくれ。"
8,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_SYSTEM_000_035","「古の武器・アートマ」を強化したい場合は、
武器ごとにある「黄道十二文書」の全9巻をコンプリートした上で、
該当する武器をジャルザーンに渡しましょう。"
9,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_SYSTEM_100_035","なお、強化したい場合は、装備を外し、
「アーマリーチェスト」か「所持品」に収納した状態で、
ジャルザーンに話しかける必要があります。"
10,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_JALZAHN_000_040","ううむ、残念だな……。
その武器には、まだ「魂」が満ちておらぬようだ。
「黄道十二文書」を紐解き、試練を終わらせるのだ。"
11,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_JALZAHN_100_040","(★未使用/削除予定★)"
12,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_JALZAHN_000_050","ほかに強化したい「古の武器」があるならば、
武器に適した「黄道十二文書」を入手して、
古の英雄たちの記録を紐解くのだ。"
13,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_SYSTEM_000_051","ほかの「古の武器・アートマ」を強化したい場合は、
武器ごとにある「黄道十二文書」の全9巻をコンプリートした上で、
該当する武器をジャルザーンに渡しましょう。"
14,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_JALZAHN_000_060","「黄道十二文書」に記されている魔物と似た者をすべて倒し、
お主の持つ「古の武器」に魂を込めたならば、
私の元に戻ってくるがよい。"
15,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_JALZAHN_000_100","うむ、確かにこの「古の武器」には、「魂」が満ちておる……。
以前よりも、大きな力を秘めているのがわかるぞ。
長き時間を要したことだろう、よくぞ諦めずに頑張ったな。"
16,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_JALZAHN_000_101","あとは、私の秘術に任せたまえ……。
古の武器「ゾディアックウェポン」よ、偉大な力をここに!
……さぁ、受け取るがいい!"
17,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_JALZAHN_000_102","なんと美しい魂の輝き……!
これが、お主の新しい武器……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
18,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_SYSTEM_100_051","「古の武器・アートマ」は強化され、
「古の武器・アニムス」となりました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_JALZAHN_000_000 武器に宿った「魂」を、私の秘術で定着させてやろう。 お主が強化を求める「古の武器」はどれだね? ……さぁ、みせてみるがよい。
5 1 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_MENU_TITLE 強化する「古の武器・アートマ」を選択してください
6 2 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_MENU_CHOICES 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を強化する
7 3 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_MENU_CANCEL キャンセル
8 4 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_YESNO_MESSAGE 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を強化しますか?
9 5 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_YESNO_YES はい
10 6 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_YESNO_NO いいえ
11 7 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_JALZAHN_000_030 おや……お主の強化したい「古の武器」が見当たらんぞ? さぁ、早く私にみせてくれ。
12 8 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_SYSTEM_000_035 「古の武器・アートマ」を強化したい場合は、 武器ごとにある「黄道十二文書」の全9巻をコンプリートした上で、 該当する武器をジャルザーンに渡しましょう。
13 9 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_SYSTEM_100_035 なお、強化したい場合は、装備を外し、 「アーマリーチェスト」か「所持品」に収納した状態で、 ジャルザーンに話しかける必要があります。
14 10 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_JALZAHN_000_040 ううむ、残念だな……。 その武器には、まだ「魂」が満ちておらぬようだ。 「黄道十二文書」を紐解き、試練を終わらせるのだ。
15 11 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_JALZAHN_100_040 (★未使用/削除予定★)
16 12 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_JALZAHN_000_050 ほかに強化したい「古の武器」があるならば、 武器に適した「黄道十二文書」を入手して、 古の英雄たちの記録を紐解くのだ。
17 13 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_SYSTEM_000_051 ほかの「古の武器・アートマ」を強化したい場合は、 武器ごとにある「黄道十二文書」の全9巻をコンプリートした上で、 該当する武器をジャルザーンに渡しましょう。
18 14 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_JALZAHN_000_060 「黄道十二文書」に記されている魔物と似た者をすべて倒し、 お主の持つ「古の武器」に魂を込めたならば、 私の元に戻ってくるがよい。
19 15 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_JALZAHN_000_100 うむ、確かにこの「古の武器」には、「魂」が満ちておる……。 以前よりも、大きな力を秘めているのがわかるぞ。 長き時間を要したことだろう、よくぞ諦めずに頑張ったな。
20 16 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_JALZAHN_000_101 あとは、私の秘術に任せたまえ……。 古の武器「ゾディアックウェポン」よ、偉大な力をここに! ……さぁ、受け取るがいい!
21 17 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_JALZAHN_000_102 なんと美しい魂の輝き……! これが、お主の新しい武器……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
22 18 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON025TRADE_00166_SYSTEM_100_051 「古の武器・アートマ」は強化され、 「古の武器・アニムス」となりました!
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_Q1_000_000","なにをする?"
1,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A1_000_010","「スフィアスクロール」の入手"
2,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A1_000_020","「スフィアスクロール」からマテリアの力を除去"
3,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A1_000_030","「スフィアスクロール」の強化方法について"
4,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A1_000_040","強化に必要な触媒「アレキサンドライト」について"
5,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A1_000_050","キャンセル"
6,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_000","「ハイエンチャントインク」をいただければ、
マテリアの力を転写する、特別な魔紋を描くことができます。
さあ、どの「スフィアスクロール」を描きましょうか?"
7,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_Q2_000_000","交換するスフィアスクロールを選択してください
 ※必要なハイエンチャントインクの数
  聖剣:2個 聖盾:1個 その他:3個"
8,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A2_000_010","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/><Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>用)"
9,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A2_000_110","キャンセル"
10,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_020","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですと、
「ハイエンチャントインク」が<Value>IntegerParameter(2)</Value>個必要ですね。
よろしいですか?"
11,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_Q3_000_000","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と
ハイエンチャントインク×<Value>IntegerParameter(2)</Value>を交換しますか?"
12,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A3_000_010","はい"
13,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A3_000_020","いいえ"
14,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_040","ええと、ここはこう描いて…………よし、できましたっ!
さぁ、この「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」に、
あなたの好きなマテリアの力を転写してください!"
15,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_050","「スフィアスクロール」を入手しました。
「所持品」から「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を使用することで、
マテリアの転写をすることができます。"
16,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_051","「スフィアスクロール」に十分な転写を行うことができたら、
「古の武器」とともに、
ハーストミルの「ジャルザーン」に渡しましょう。"
17,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_080","おや、「ハイエンチャントインク」を十分にお持ちでない様子。
残念ですが、あの特別なインクがなければ、特別な魔紋……
「スフィアスクロール」を描くことができないのです。"
18,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_090","武器ごとに「ハイエンチャントインク」が3個必要となります。
なお、ジョブ「ナイト」の場合は「剣」に2個、「盾」に1個です。
インクは、レヴナンツトールのオーリアナから入手できます。"
19,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_100","むむ、その武器は、どうやらお持ちでない様子。
……すみませんが、「古の武器」を見せていただけなければ、
それに合った魔紋を描くことができないのです。"
20,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_110","「スフィアスクロール」を入手するためには、
「古の武器・アニムス」を所持、または装備している状態で、
ウベールタンに話しかける必要があります。"
21,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_111","「古の武器・アニムス」をすでに強化している場合は、
「ノウス」以降の武器を代わりとすることで、
「スフィアスクロール」を受け取ることができます。"
22,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_120","ふむ、その「古の武器」についての「スフィアスクロール」は、
すでにお持ちのようですよ。"
23,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_125","おや、所持品がいっぱいのようですね。
荷物を整理してから、また来ていただけますか?"
24,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_130","「スフィアスクロール」に転写した、
マテリアの力を除去するのですね。
わかりました、魔紋のどの部分を消しましょうか?"
25,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_Q4_000_000","力を除去する「スフィアスクロール」を選択してください"
26,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A4_000_110","キャンセル"
27,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_Q5_000_000","選択したステータスの転写回数を1回分除去します"
28,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A5_000_010","<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>(現在の転写回数:<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
29,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A5_000_040","キャンセル"
30,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_Q6SYSETM_000_000","<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>(現在の転写回数:<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)を
1回分除去しますか?"
31,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A6_000_030","はい"
32,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A6_000_040","いいえ"
33,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_400","ええと、ここをこう消して……はい、大丈夫です。
<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>のマテリアの力を、
ひとつ除去しました。"
34,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSETM_000_300","<Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>の転写回数を、
1回分除去しました。"
35,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_500","おや、その「古の武器」についての「スフィアスクロール」は、
お持ちでないのでは?"
36,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_520","むむ、その「スフィアスクロール」は、
まだマテリアの力を転写していないようですよ?"
37,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_600","「スフィアスクロール」とは、
「マテリア」に込められた想いの力を光に変換し、
抽出するための魔紋が刻まれた書です。"
38,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_601","触媒「アレキサンドライト」を用いて、
マテリアの力を転写していくことで、
スフィアスクロールに、その力を貯めていくことができます。"
39,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_602","「ハイエンチャントインク」をいただけたら、
あなたの持つ「古の武器」に合わせた、
特殊な魔紋を描かせていただきます!"
40,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_610","「ウベールタン」に「ハイエンチャントインク」を渡すと、
「スフィアスクロール」を入手することができます。"
41,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_611","「スフィアスクロール」の入手には、
各「古の武器」ごとに、
「ハイエンチャントインク」が3個必要となります。"
42,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_100_611","ジョブ「ナイト」については、
「剣」に2個、「盾」に1個が必要です。"
43,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_612","「スフィアスクロール」には、
「5種類」までのマテリアの力を、転写することができます。
ただし、使用できるマテリアの種類や数には上限があります。"
44,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_100_612","なお、本来は物質のまま使用するマテリアの力を抽出し、
強制的に光に変換する技術のため、
まれに、転写に失敗する可能性もあります。"
45,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_613","「スフィアスクロール」に十分な転写を行うことができたら、
「古の武器」とともに、
ハーストミルの「ジャルザーン」に渡しましょう。"
46,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_700","「スフィアスクロール」にマテリアを転写するには、
特別な触媒……光を変換する性質があるダークマターの一種、
「アレキサンドライト」というものが必要です。"
47,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_701","この物質は、光を当てることで、
虹のような不可思議な光沢を放つため、
古来より「輝石」と呼ばれ、珍重されてきました。"
48,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_702","すでに鉱脈は、ほぼ枯渇しているようなのですが、
まれに隠し財宝として、埋蔵されていることがあるとか。
財宝のありかを示した「謎めいた地図」さえあれば……。"
49,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_703","古物や、掘り出し物を扱う商人なら、
もしかすると持っているかもしれません。
心当たりのある方がいたら、相談するとよいでしょう。"
50,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_710","マテリアの力の転写には、
「謎めいた地図」で見つかる宝箱から入手できる、
「アレキサンドライト」が必要となります。"
51,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_711","「謎めいた地図」は、レヴナンツトールのオーリアナから
アラガントームストーンと交換。
または、一部のクエストの報酬で入手できます。"
52,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_100_711","なお、「アレキサンドライト」は、宝箱のほかにも、
「古の武器・アニムス」以降の武器を装備した状態で、
各地のF.A.T.E.に参加して貢献することでも、稀に入手できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_Q1_000_000 なにをする?
5 1 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A1_000_010 「スフィアスクロール」の入手
6 2 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A1_000_020 「スフィアスクロール」からマテリアの力を除去
7 3 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A1_000_030 「スフィアスクロール」の強化方法について
8 4 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A1_000_040 強化に必要な触媒「アレキサンドライト」について
9 5 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A1_000_050 キャンセル
10 6 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_000 「ハイエンチャントインク」をいただければ、 マテリアの力を転写する、特別な魔紋を描くことができます。 さあ、どの「スフィアスクロール」を描きましょうか?
11 7 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_Q2_000_000 交換するスフィアスクロールを選択してください  ※必要なハイエンチャントインクの数   聖剣:2個 聖盾:1個 その他:3個
12 8 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A2_000_010 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>(<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>用)
13 9 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A2_000_110 キャンセル
14 10 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_020 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですと、 「ハイエンチャントインク」が<Value>IntegerParameter(2)</Value>個必要ですね。 よろしいですか?
15 11 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_Q3_000_000 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と ハイエンチャントインク×<Value>IntegerParameter(2)</Value>を交換しますか?
16 12 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A3_000_010 はい
17 13 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A3_000_020 いいえ
18 14 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_040 ええと、ここはこう描いて…………よし、できましたっ! さぁ、この「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」に、 あなたの好きなマテリアの力を転写してください!
19 15 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_050 「スフィアスクロール」を入手しました。 「所持品」から「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を使用することで、 マテリアの転写をすることができます。
20 16 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_051 「スフィアスクロール」に十分な転写を行うことができたら、 「古の武器」とともに、 ハーストミルの「ジャルザーン」に渡しましょう。
21 17 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_080 おや、「ハイエンチャントインク」を十分にお持ちでない様子。 残念ですが、あの特別なインクがなければ、特別な魔紋…… 「スフィアスクロール」を描くことができないのです。
22 18 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_090 武器ごとに「ハイエンチャントインク」が3個必要となります。 なお、ジョブ「ナイト」の場合は「剣」に2個、「盾」に1個です。 インクは、レヴナンツトールのオーリアナから入手できます。
23 19 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_100 むむ、その武器は、どうやらお持ちでない様子。 ……すみませんが、「古の武器」を見せていただけなければ、 それに合った魔紋を描くことができないのです。
24 20 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_110 「スフィアスクロール」を入手するためには、 「古の武器・アニムス」を所持、または装備している状態で、 ウベールタンに話しかける必要があります。
25 21 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_111 「古の武器・アニムス」をすでに強化している場合は、 「ノウス」以降の武器を代わりとすることで、 「スフィアスクロール」を受け取ることができます。
26 22 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_120 ふむ、その「古の武器」についての「スフィアスクロール」は、 すでにお持ちのようですよ。
27 23 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_125 おや、所持品がいっぱいのようですね。 荷物を整理してから、また来ていただけますか?
28 24 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_130 「スフィアスクロール」に転写した、 マテリアの力を除去するのですね。 わかりました、魔紋のどの部分を消しましょうか?
29 25 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_Q4_000_000 力を除去する「スフィアスクロール」を選択してください
30 26 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A4_000_110 キャンセル
31 27 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_Q5_000_000 選択したステータスの転写回数を1回分除去します
32 28 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A5_000_010 <Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>(現在の転写回数:<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)
33 29 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A5_000_040 キャンセル
34 30 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_Q6SYSETM_000_000 <Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>(現在の転写回数:<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)を 1回分除去しますか?
35 31 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A6_000_030 はい
36 32 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_A6_000_040 いいえ
37 33 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_400 ええと、ここをこう消して……はい、大丈夫です。 <Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>のマテリアの力を、 ひとつ除去しました。
38 34 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSETM_000_300 <Sheet(BaseParam,IntegerParameter(1),1)/>の転写回数を、 1回分除去しました。
39 35 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_500 おや、その「古の武器」についての「スフィアスクロール」は、 お持ちでないのでは?
40 36 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_520 むむ、その「スフィアスクロール」は、 まだマテリアの力を転写していないようですよ?
41 37 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_600 「スフィアスクロール」とは、 「マテリア」に込められた想いの力を光に変換し、 抽出するための魔紋が刻まれた書です。
42 38 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_601 触媒「アレキサンドライト」を用いて、 マテリアの力を転写していくことで、 スフィアスクロールに、その力を貯めていくことができます。
43 39 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_602 「ハイエンチャントインク」をいただけたら、 あなたの持つ「古の武器」に合わせた、 特殊な魔紋を描かせていただきます!
44 40 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_610 「ウベールタン」に「ハイエンチャントインク」を渡すと、 「スフィアスクロール」を入手することができます。
45 41 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_611 「スフィアスクロール」の入手には、 各「古の武器」ごとに、 「ハイエンチャントインク」が3個必要となります。
46 42 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_100_611 ジョブ「ナイト」については、 「剣」に2個、「盾」に1個が必要です。
47 43 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_612 「スフィアスクロール」には、 「5種類」までのマテリアの力を、転写することができます。 ただし、使用できるマテリアの種類や数には上限があります。
48 44 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_100_612 なお、本来は物質のまま使用するマテリアの力を抽出し、 強制的に光に変換する技術のため、 まれに、転写に失敗する可能性もあります。
49 45 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_613 「スフィアスクロール」に十分な転写を行うことができたら、 「古の武器」とともに、 ハーストミルの「ジャルザーン」に渡しましょう。
50 46 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_700 「スフィアスクロール」にマテリアを転写するには、 特別な触媒……光を変換する性質があるダークマターの一種、 「アレキサンドライト」というものが必要です。
51 47 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_701 この物質は、光を当てることで、 虹のような不可思議な光沢を放つため、 古来より「輝石」と呼ばれ、珍重されてきました。
52 48 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_702 すでに鉱脈は、ほぼ枯渇しているようなのですが、 まれに隠し財宝として、埋蔵されていることがあるとか。 財宝のありかを示した「謎めいた地図」さえあれば……。
53 49 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_HUBAIRTIN_000_703 古物や、掘り出し物を扱う商人なら、 もしかすると持っているかもしれません。 心当たりのある方がいたら、相談するとよいでしょう。
54 50 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_710 マテリアの力の転写には、 「謎めいた地図」で見つかる宝箱から入手できる、 「アレキサンドライト」が必要となります。
55 51 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_000_711 「謎めいた地図」は、レヴナンツトールのオーリアナから アラガントームストーンと交換。 または、一部のクエストの報酬で入手できます。
56 52 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETREPLICA_00171_SYSTEM_100_711 なお、「アレキサンドライト」は、宝箱のほかにも、 「古の武器・アニムス」以降の武器を装備した状態で、 各地のF.A.T.E.に参加して貢献することでも、稀に入手できます。
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int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_AURIANA_000_000","へぇ、「アレキサンドライト」が手に入るって噂の、
「謎めいた地図」が欲しいのね?
それなら、「<Sheet(Item, 28,0)/>」を75個と交換よ。"
1,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_Q1_000_000","「謎めいた地図」を
<Sheet(Item, 28,0)/>75で交換しますか?"
2,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_A1_000_001","はい"
3,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_A1_000_002","いいえ"
4,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_AURIANA_000_005","「<Sheet(Item, 28,0)/>」は、確かにいただいたわ。
……さぁ、物好きな冒険者さん、
この「謎めいた地図」を持っていきなさいな。"
5,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_AURIANA_000_010","「アレキサンドライト」が手に入るって噂の「謎めいた地図」は、
確かに私が交換を担当しているけど……。"
6,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_AURIANA_000_011","手に入れたところで、あなたって、
この地図を解読できないんじゃない?
……長年この仕事やってるとさ、そういうのってわかるのよ。"
7,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_SYSTEM_000_020","「謎めいた地図」を入手するためには、
地図を解読するアクション「ディサイファー」を
修得する必要があります。"
8,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_SYSTEM_000_021","なお、「ディサイファー」を修得するためには、
特定のクエストをコンプリートする必要があります。"
9,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_AURIANA_000_030","「謎めいた地図」が欲しいの?
……でも、あなた、すでにひとつ持ってるじゃない。
欲張り過ぎは禁物よ、私みたいになりたくなかったらね……。"
10,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_AURIANA_000_050","……アラガントームストーンが足りないわ。
「<Sheet(Item, 28,0)/>」を75個持ってこないと、
「謎めいた地図」を渡すわけにはいかないわね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_AURIANA_000_000 へぇ、「アレキサンドライト」が手に入るって噂の、 「謎めいた地図」が欲しいのね? それなら、「<Sheet(Item, 28,0)/>」を75個と交換よ。
5 1 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_Q1_000_000 「謎めいた地図」を <Sheet(Item, 28,0)/>75で交換しますか?
6 2 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_A1_000_001 はい
7 3 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_A1_000_002 いいえ
8 4 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_AURIANA_000_005 「<Sheet(Item, 28,0)/>」は、確かにいただいたわ。 ……さぁ、物好きな冒険者さん、 この「謎めいた地図」を持っていきなさいな。
9 5 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_AURIANA_000_010 「アレキサンドライト」が手に入るって噂の「謎めいた地図」は、 確かに私が交換を担当しているけど……。
10 6 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_AURIANA_000_011 手に入れたところで、あなたって、 この地図を解読できないんじゃない? ……長年この仕事やってるとさ、そういうのってわかるのよ。
11 7 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_SYSTEM_000_020 「謎めいた地図」を入手するためには、 地図を解読するアクション「ディサイファー」を 修得する必要があります。
12 8 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_SYSTEM_000_021 なお、「ディサイファー」を修得するためには、 特定のクエストをコンプリートする必要があります。
13 9 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_AURIANA_000_030 「謎めいた地図」が欲しいの? ……でも、あなた、すでにひとつ持ってるじゃない。 欲張り過ぎは禁物よ、私みたいになりたくなかったらね……。
14 10 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030GETTREASUREMAP_00172_AURIANA_000_050 ……アラガントームストーンが足りないわ。 「<Sheet(Item, 28,0)/>」を75個持ってこないと、 「謎めいた地図」を渡すわけにはいかないわね。
@@ -0,0 +1,18 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030REPLICATALK_00176_HUBAIRTIN_000_000","武具に装着できるマテリアの数には限りがある。
どうにか、この限界を超越できないだろうか……。
マテリアの「想いの力」を、何かに変換できれば……。"
1,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030REPLICATALK_00176_HUBAIRTIN_000_030","「スフィアスクロール」が、満天の星空の如く輝きに満ちるまで、
「マテリア」の力を込めるのです。
そして、その光を「古の武器」に注ぎ込めば、きっと……!"
2,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030REPLICATALK_00176_HUBAIRTIN_000_050","つ、ついに成し遂げたのですね!
私の研究が実ったのですね!
……あぁ、この気持ち……何と言っていいのか……。"
3,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030REPLICATALK_00176_HUBAIRTIN_000_051","まったくもって、感無量というやつですよ……。
もし、次なる「古の武器」の強化に挑みたいのでしたら、
ぜひとも、また私にお声がけください。"
4,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030REPLICATALK_00176_HUBAIRTIN_000_052","「ハイエンチャントインク」さえあれば、
いつでも「スフィアスクロール」を用意いたしましょう。
あなたは、私の共同研究者なのですからね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030REPLICATALK_00176_HUBAIRTIN_000_000 武具に装着できるマテリアの数には限りがある。 どうにか、この限界を超越できないだろうか……。 マテリアの「想いの力」を、何かに変換できれば……。
5 1 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030REPLICATALK_00176_HUBAIRTIN_000_030 「スフィアスクロール」が、満天の星空の如く輝きに満ちるまで、 「マテリア」の力を込めるのです。 そして、その光を「古の武器」に注ぎ込めば、きっと……!
6 2 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030REPLICATALK_00176_HUBAIRTIN_000_050 つ、ついに成し遂げたのですね! 私の研究が実ったのですね! ……あぁ、この気持ち……何と言っていいのか……。
7 3 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030REPLICATALK_00176_HUBAIRTIN_000_051 まったくもって、感無量というやつですよ……。 もし、次なる「古の武器」の強化に挑みたいのでしたら、 ぜひとも、また私にお声がけください。
8 4 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030REPLICATALK_00176_HUBAIRTIN_000_052 「ハイエンチャントインク」さえあれば、 いつでも「スフィアスクロール」を用意いたしましょう。 あなたは、私の共同研究者なのですからね!
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_000","「スフィアスクロール」に転写されたマテリアの力を、
私の秘術で「古の武器」に注入してやろう。
……さぁ、見せてみるがよい。"
1,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_Q1_000_000","強化する「古の武器・アニムス」を選択してください"
2,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_A1_000_010","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を強化する"
3,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_A1_000_020","キャンセル"
4,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_050","マテリア技術と「古の武器」の融合……夢のある試みだ。
「スフィアスクロール」に十分な力を転写し終えたならば、
お主の「古の武器」を、さらなる高みに導こうぞ。"
5,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_000_055","「古の武器・アニムス」を強化する場合は、
武器に対応した「スフィアスクロール」に十分な転写を行い、
武器とともに、「ジャルザーン」に渡しましょう。"
6,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_000_056","「スフィアスクロール」は、
狼煙の丘の「ウベールタン」から入手することができます。"
7,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_100_056","なお、「古の武器・アニムス」を強化すると、
「古の武器・アニムス」についていた、
「STR」「DEX」「VIT」「INT」「MND」の各パラメータ。"
8,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_101_056","また「タイラス・アニムス」と「マダレムジエン・アニムス」に
ついていた「ダイレクトヒット」以外のパラメータは、
「スフィアスクロール」に転写されたパラメータに置き換わります。"
9,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_102_056","置き換わらないパラメータについては、強化にともない、
「アイテムレベル110」に適した値に引き上げられます。"
10,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_080","おや……お主の強化したい「古の武器」が見当たらんぞ?
さぁ、早く私に見せてくれ。"
11,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_000_085","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を強化したい場合は、
「アーマリーチェスト」か「所持品」に収納した状態で、
ジャルザーンに話しかける必要があります。"
12,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_100","「古の武器」を装備しているようだな。
よく見るためにも、一度、装備を外してくれるかな?"
13,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_130","おや……その武器のために描かれたという、
「スフィアスクロール」が見当たらんぞ?
さぁ、早く私に見せてくれ。"
14,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_000_135","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持していません。
「スフィアスクロール」は、
狼煙の丘の「ウベールタン」から入手することができます。"
15,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_140","むう、この武器は特別な「古の武器」。
……2つを持つことは叶わぬぞ。"
16,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_000_145","すでに「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持しています。"
17,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_145","おや、所持品がいっぱいのようだな。
荷物を整理してから来るがよい。"
18,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_150","ふむ……その武器の「スフィアスクロール」は、
まだ光が満ちていないようだ。
新しい「古の武器」の力を確認したいということか?"
19,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_151","今お主が持っている「スフィアスクロール」……
そして「古の武器」を合わせると、
このような力を持った武器になりそうだ。"
20,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_160","「スフィアスクロール」にマテリアの力が満ちた時、
再び、私の元に持ってくるがよいぞ。"
21,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_000_165","マテリアの転写回数が足りません。
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」に、マテリアの力を十分に転写したら、
「古の武器」とともに「ジャルザーン」に渡しましょう。"
22,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_170","すばらしい! すばらしいぞ、同志よ!
この「スフィアスクロール」は、まるで、
満天の星空のように、まばゆく輝いているではないか!"
23,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_171","お主の「古の武器」は、このような力を持つであろう!
決意が揺らがぬようであれば、さっそく強化の作業に入るぞ!"
24,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_200","さぁ、お主の「古の武器」を、さらなる高みに導こうではないか。
あとは、私の秘術に任せたまえ……。
古の武器「ゾディアックウェポン」よ、偉大な力をここに!"
25,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_201","「古の武器」よ、星々の如く輝きし、数多の想いを受け止め、
その記憶と力を、己の魂に刻み込むのだ!
……さぁ、受け取るがいい!"
26,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_202","想いの力が、「古の武器」に磨きをかけた……!
これが、お主の新しい力……
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
27,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_000_220","「古の武器・アニムス」は強化され、
「古の武器・ノウス」となりました!"
28,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_000_221","ほかの「古の武器・アニムス」を強化したい場合は、
再度、「スフィアスクロール」にマテリアの力を転写し、
「古の武器」とともに「ジャルザーン」に渡しましょう。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_000 「スフィアスクロール」に転写されたマテリアの力を、 私の秘術で「古の武器」に注入してやろう。 ……さぁ、見せてみるがよい。
5 1 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_Q1_000_000 強化する「古の武器・アニムス」を選択してください
6 2 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_A1_000_010 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を強化する
7 3 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_A1_000_020 キャンセル
8 4 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_050 マテリア技術と「古の武器」の融合……夢のある試みだ。 「スフィアスクロール」に十分な力を転写し終えたならば、 お主の「古の武器」を、さらなる高みに導こうぞ。
9 5 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_000_055 「古の武器・アニムス」を強化する場合は、 武器に対応した「スフィアスクロール」に十分な転写を行い、 武器とともに、「ジャルザーン」に渡しましょう。
10 6 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_000_056 「スフィアスクロール」は、 狼煙の丘の「ウベールタン」から入手することができます。
11 7 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_100_056 なお、「古の武器・アニムス」を強化すると、 「古の武器・アニムス」についていた、 「STR」「DEX」「VIT」「INT」「MND」の各パラメータ。
12 8 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_101_056 また「タイラス・アニムス」と「マダレムジエン・アニムス」に ついていた「ダイレクトヒット」以外のパラメータは、 「スフィアスクロール」に転写されたパラメータに置き換わります。
13 9 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_102_056 置き換わらないパラメータについては、強化にともない、 「アイテムレベル110」に適した値に引き上げられます。
14 10 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_080 おや……お主の強化したい「古の武器」が見当たらんぞ? さぁ、早く私に見せてくれ。
15 11 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_000_085 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を強化したい場合は、 「アーマリーチェスト」か「所持品」に収納した状態で、 ジャルザーンに話しかける必要があります。
16 12 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_100 「古の武器」を装備しているようだな。 よく見るためにも、一度、装備を外してくれるかな?
17 13 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_130 おや……その武器のために描かれたという、 「スフィアスクロール」が見当たらんぞ? さぁ、早く私に見せてくれ。
18 14 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_000_135 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持していません。 「スフィアスクロール」は、 狼煙の丘の「ウベールタン」から入手することができます。
19 15 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_140 むう、この武器は特別な「古の武器」。 ……2つを持つことは叶わぬぞ。
20 16 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_000_145 すでに「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持しています。
21 17 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_145 おや、所持品がいっぱいのようだな。 荷物を整理してから来るがよい。
22 18 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_150 ふむ……その武器の「スフィアスクロール」は、 まだ光が満ちていないようだ。 新しい「古の武器」の力を確認したいということか?
23 19 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_151 今お主が持っている「スフィアスクロール」…… そして「古の武器」を合わせると、 このような力を持った武器になりそうだ。
24 20 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_160 「スフィアスクロール」にマテリアの力が満ちた時、 再び、私の元に持ってくるがよいぞ。
25 21 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_000_165 マテリアの転写回数が足りません。 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」に、マテリアの力を十分に転写したら、 「古の武器」とともに「ジャルザーン」に渡しましょう。
26 22 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_170 すばらしい! すばらしいぞ、同志よ! この「スフィアスクロール」は、まるで、 満天の星空のように、まばゆく輝いているではないか!
27 23 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_171 お主の「古の武器」は、このような力を持つであろう! 決意が揺らがぬようであれば、さっそく強化の作業に入るぞ!
28 24 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_200 さぁ、お主の「古の武器」を、さらなる高みに導こうではないか。 あとは、私の秘術に任せたまえ……。 古の武器「ゾディアックウェポン」よ、偉大な力をここに!
29 25 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_201 「古の武器」よ、星々の如く輝きし、数多の想いを受け止め、 その記憶と力を、己の魂に刻み込むのだ! ……さぁ、受け取るがいい!
30 26 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_JALZAHN_000_202 想いの力が、「古の武器」に磨きをかけた……! これが、お主の新しい力…… 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
31 27 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_000_220 「古の武器・アニムス」は強化され、 「古の武器・ノウス」となりました!
32 28 TEXT_CMNDEFRELICWEAPON030TRADE_00173_SYSTEM_000_221 ほかの「古の武器・アニムス」を強化したい場合は、 再度、「スフィアスクロール」にマテリアの力を転写し、 「古の武器」とともに「ジャルザーン」に渡しましょう。
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_000","エオルゼア随一の武具職人がいると聞いて、
はるばる遠国から来たのだが……。
まさか、あのような繊細さの欠片もない男だとはな。"
1,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_005","お主のおかげで、我が研究にも進展がありそうだ。
遠きエオルゼアの地を、訪ねたかいがあったというものだな。"
2,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_010","魂の満ちた「古の武器」……この眼で見てみたいものだ。
長き試練が待っているだろうが、気力を失うでないぞ。"
3,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_015","魂の満ちた「古の武器」を、この眼で見る日がこようとは……。
お主の努力に拠るものだ、感謝しているぞ!
……私も、次の研究の準備を進めるとしよう。"
4,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_030","「スフィアスクロール」……か。
エオルゼアの地にも、面白いことを考える者がいるものだ。
この地についてから、研究が捗っておるよ。"
5,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_060","「マテリア」の力をも吸収した「古の武器」……。
以前よりも、さらに美しく洗練されたようだ!
ゾディアックウェポンの完全再現も、いつの日か必ず……!"
6,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_070","ゲロルトのおかげで、さらに「古の武器」の輝きが増したな。
初めは繊細さの欠片もない男だと思っていたが……
奴に会うため、遠国から来たかいもあったというものだ。"
7,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_075","悲願である、「ゾディアックウェポン」の再創造。
あと一歩という所まできたな……!"
8,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_080","エオルゼア随一の武具職人、ゲロルトの腕は本物だ……。
まさか、「ゾディアックウェポン」を再創造してしまうとはな。
奴に会うため、遠国から来た私の勘は正しかったのだ!"
9,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_085","覚醒した「ゾディアックウェポン」に芽生えた「我」は、
これからもお主の働きを見守り続けることだろう……。
武器とともに、良き旅をするのだぞ。"
10,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_090","『ゾディアックマイスター』……。
開祖が残した名誉ある称号を、無礼者に譲るわけにはいかぬ!
奴を説き伏せるまで、帰郷は後回しだ!"
11,"TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_095","やれやれ、やはりあの男の本質はクズだったか……!
頭も頭皮も空っぽの奴に、称号を譲るわけにはいかぬ!
『ゾディアックマイスター』の称号を、必ず取り返してみせるぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_000 エオルゼア随一の武具職人がいると聞いて、 はるばる遠国から来たのだが……。 まさか、あのような繊細さの欠片もない男だとはな。
5 1 TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_005 お主のおかげで、我が研究にも進展がありそうだ。 遠きエオルゼアの地を、訪ねたかいがあったというものだな。
6 2 TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_010 魂の満ちた「古の武器」……この眼で見てみたいものだ。 長き試練が待っているだろうが、気力を失うでないぞ。
7 3 TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_015 魂の満ちた「古の武器」を、この眼で見る日がこようとは……。 お主の努力に拠るものだ、感謝しているぞ! ……私も、次の研究の準備を進めるとしよう。
8 4 TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_030 「スフィアスクロール」……か。 エオルゼアの地にも、面白いことを考える者がいるものだ。 この地についてから、研究が捗っておるよ。
9 5 TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_060 「マテリア」の力をも吸収した「古の武器」……。 以前よりも、さらに美しく洗練されたようだ! ゾディアックウェポンの完全再現も、いつの日か必ず……!
10 6 TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_070 ゲロルトのおかげで、さらに「古の武器」の輝きが増したな。 初めは繊細さの欠片もない男だと思っていたが…… 奴に会うため、遠国から来たかいもあったというものだ。
11 7 TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_075 悲願である、「ゾディアックウェポン」の再創造。 あと一歩という所まできたな……!
12 8 TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_080 エオルゼア随一の武具職人、ゲロルトの腕は本物だ……。 まさか、「ゾディアックウェポン」を再創造してしまうとはな。 奴に会うため、遠国から来た私の勘は正しかったのだ!
13 9 TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_085 覚醒した「ゾディアックウェポン」に芽生えた「我」は、 これからもお主の働きを見守り続けることだろう……。 武器とともに、良き旅をするのだぞ。
14 10 TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_090 『ゾディアックマイスター』……。 開祖が残した名誉ある称号を、無礼者に譲るわけにはいかぬ! 奴を説き伏せるまで、帰郷は後回しだ!
15 11 TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_095 やれやれ、やはりあの男の本質はクズだったか……! 頭も頭皮も空っぽの奴に、称号を譲るわけにはいかぬ! 『ゾディアックマイスター』の称号を、必ず取り返してみせるぞ!
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int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFTOMESTONEEXCHANGE_00153_HELP","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですって?
あの石なら、売れないからって、ロウェナが取引を止めたわ。
……好事家たちは、すぐに次の「獲物」を見つけるからね。"
1,"TEXT_CMNDEFTOMESTONEEXCHANGE_00153_TALK_NOT_HAVE","必要なら「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」と交換するけど……
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を持っていないあなたには、
関係のない話だったかしら。"
2,"TEXT_CMNDEFTOMESTONEEXCHANGE_00153_TALK_Q","必要なら、あなたの「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」と交換するわよ?
あんなものでも、私の小遣いくらいにはなるもの。"
3,"TEXT_CMNDEFTOMESTONEEXCHANGE_00153_EXCHANGE_Q","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」×<Value>IntegerParameter(2)</Value> を
「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」×<Value>IntegerParameter(4)</Value> に交換する?"
4,"TEXT_CMNDEFTOMESTONEEXCHANGE_00153_EXCHANGE_YES","交換する"
5,"TEXT_CMNDEFTOMESTONEEXCHANGE_00153_EXCHANGE_NO","やめる"
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4 0 TEXT_CMNDEFTOMESTONEEXCHANGE_00153_HELP 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですって? あの石なら、売れないからって、ロウェナが取引を止めたわ。 ……好事家たちは、すぐに次の「獲物」を見つけるからね。
5 1 TEXT_CMNDEFTOMESTONEEXCHANGE_00153_TALK_NOT_HAVE 必要なら「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」と交換するけど…… 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を持っていないあなたには、 関係のない話だったかしら。
6 2 TEXT_CMNDEFTOMESTONEEXCHANGE_00153_TALK_Q 必要なら、あなたの「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」と交換するわよ? あんなものでも、私の小遣いくらいにはなるもの。
7 3 TEXT_CMNDEFTOMESTONEEXCHANGE_00153_EXCHANGE_Q 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」×<Value>IntegerParameter(2)</Value> を 「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」×<Value>IntegerParameter(4)</Value> に交換する?
8 4 TEXT_CMNDEFTOMESTONEEXCHANGE_00153_EXCHANGE_YES 交換する
9 5 TEXT_CMNDEFTOMESTONEEXCHANGE_00153_EXCHANGE_NO やめる
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0,"TEXT_CMNDEFULTIMAWEAPONNORMALOPENER_00137_TALK_ACTOR","せーりーふー"
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4 0 TEXT_CMNDEFULTIMAWEAPONNORMALOPENER_00137_TALK_ACTOR せーりーふー
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0,"TEXT_CMNGSCWEEKLYLOTUNLOCKTALK_00105_LOTTERY00105_000_000","「ジャンボ・くじテンダー」の挑戦をご希望ですか?
カウンターの中央にいるお姉さんに話しかければ、
くじの説明が聞けますよ!"
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4 0 TEXT_CMNGSCWEEKLYLOTUNLOCKTALK_00105_LOTTERY00105_000_000 「ジャンボ・くじテンダー」の挑戦をご希望ですか? カウンターの中央にいるお姉さんに話しかければ、 くじの説明が聞けますよ!
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0,"TEXT_CMNRADBAHAMUTEVENTTERRITORY_00164_TALK_ACTOR","せーりーふー"
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4 0 TEXT_CMNRADBAHAMUTEVENTTERRITORY_00164_TALK_ACTOR せーりーふー
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0,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ACTOR01","こちらでは「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>黒渦団</Case><Case(2)>双蛇党</Case><Case(3)>不滅隊</Case></Switch>」契約下の
フリーカンパニーのクレスト……つまり、紋章の
デザインの変更、装備品への装飾を補助しております。"
1,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ACTOR_Q1","ご用件は?"
2,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ACTOR_A1","クレストのデザインを編集する"
3,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ACTOR_A2","クレストで装備品を装飾する/装飾を消す"
4,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ACTOR_A3","クレストの説明を聞く"
5,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ACTOR_A4","キャンセル"
6,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ACTOR_010","「クレスト」とは、フリーカンパニーが
掲げることのできる紋章です。"
7,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ACTOR_011","クレストは各フリーカンパニーが独自のものを作成できます。
なお、作成したクレストは、
防具や盾などに描くことができます。"
8,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ACTOR_012","クレストの作成や装飾をするには、
カンパニーランクを上げて「クレストエディット」や
「クレスト装飾」の権利を獲得する必要があります。"
9,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ACTOR_013","なお、クレストのデザインを変更するには、
「クレストデザインの設定」権限が必要です。
必要なメンバーに対して、権限を付与しましょう。"
10,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ERR1","おや、フリーカンパニーへ所属しておられぬようですね。
フリーカンパニーに所属すると、様々な恩恵を受けられます。
是非、自分に合ったフリーカンパニーを探してみてください。"
11,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ERR2","こちらでは、グランドカンパニー「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>黒渦団</Case><Case(2)>双蛇党</Case><Case(3)>不滅隊</Case></Switch>」契約下の
フリーカンパニーに限り、受付をしております。"
12,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ERR3","恐れ入りますが、クレストの編集および装飾は、
あなたのフリーカンパニーが所属している
グランドカンパニーの紋章官へお問いあわせください。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ACTOR01 こちらでは「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>黒渦団</Case><Case(2)>双蛇党</Case><Case(3)>不滅隊</Case></Switch>」契約下の フリーカンパニーのクレスト……つまり、紋章の デザインの変更、装備品への装飾を補助しております。
5 1 TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ACTOR_Q1 ご用件は?
6 2 TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ACTOR_A1 クレストのデザインを編集する
7 3 TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ACTOR_A2 クレストで装備品を装飾する/装飾を消す
8 4 TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ACTOR_A3 クレストの説明を聞く
9 5 TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ACTOR_A4 キャンセル
10 6 TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ACTOR_010 「クレスト」とは、フリーカンパニーが 掲げることのできる紋章です。
11 7 TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ACTOR_011 クレストは各フリーカンパニーが独自のものを作成できます。 なお、作成したクレストは、 防具や盾などに描くことができます。
12 8 TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ACTOR_012 クレストの作成や装飾をするには、 カンパニーランクを上げて「クレストエディット」や 「クレスト装飾」の権利を獲得する必要があります。
13 9 TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ACTOR_013 なお、クレストのデザインを変更するには、 「クレストデザインの設定」権限が必要です。 必要なメンバーに対して、権限を付与しましょう。
14 10 TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ERR1 おや、フリーカンパニーへ所属しておられぬようですね。 フリーカンパニーに所属すると、様々な恩恵を受けられます。 是非、自分に合ったフリーカンパニーを探してみてください。
15 11 TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ERR2 こちらでは、グランドカンパニー「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>黒渦団</Case><Case(2)>双蛇党</Case><Case(3)>不滅隊</Case></Switch>」契約下の フリーカンパニーに限り、受付をしております。
16 12 TEXT_COMDEFFREECOMPANYCREST_00101_TALK_ERR3 恐れ入りますが、クレストの編集および装飾は、 あなたのフリーカンパニーが所属している グランドカンパニーの紋章官へお問いあわせください。
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0,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_001","こちらでは「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>黒渦団</Case><Case(2)>双蛇党</Case><Case(3)>不滅隊</Case></Switch>」契約下のフリーカンパニーへ、
「カンパニークレジット」と引き換えに、
特殊な強化魔法や、役立つ品々の支給を行っています。"
1,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_Q","ご用件は?"
2,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_A1","カンパニークレジットを交換する(カンパニーアクション)"
3,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_FCC_SHOP","カンパニークレジットを交換する(アイテム)"
4,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_A2","カンパニークレジットの説明を聞く"
5,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_A3","キャンセル"
6,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_010","「カンパニークレジット」とは、
フリーカンパニーが扱うことのできる通貨のようなものです。"
7,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_011","「カンパニークレジット」は、
フリーカンパニーに所属しているメンバーの活動により、
日々、蓄積されていきます。"
8,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_012","蓄積した「カンパニークレジット」は、
フリーカンパニーが契約しているグランドカンパニーの本部で、
「カンパニーアクション」や「アイテム」と交換できます。"
9,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_013","「カンパニーアクション」と交換するには、
カンパニーランクを上げて、
「カンパニーアクション」権利を獲得する必要があります。"
10,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_014","交換をするメンバーには、そのメンバーが属する階級に、
「カンパニークレジットの利用」権限を付与しましょう。"
11,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_ERR1","おや、フリーカンパニーへ所属しておられぬようですね。
フリーカンパニーに所属すると、様々な恩恵を受けられます。
是非、自分に合ったフリーカンパニーを探してみてください。"
12,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_ERR2","(★未使用/削除予定★)"
13,"TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_ERR3","恐れ入りますが、「カンパニークレジット」の交換は、
あなたのフリーカンパニーが所属している、
グランドカンパニーの補給担当官へお問いあわせください。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_001 こちらでは「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>黒渦団</Case><Case(2)>双蛇党</Case><Case(3)>不滅隊</Case></Switch>」契約下のフリーカンパニーへ、 「カンパニークレジット」と引き換えに、 特殊な強化魔法や、役立つ品々の支給を行っています。
5 1 TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_Q ご用件は?
6 2 TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_A1 カンパニークレジットを交換する(カンパニーアクション)
7 3 TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_FCC_SHOP カンパニークレジットを交換する(アイテム)
8 4 TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_A2 カンパニークレジットの説明を聞く
9 5 TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_A3 キャンセル
10 6 TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_010 「カンパニークレジット」とは、 フリーカンパニーが扱うことのできる通貨のようなものです。
11 7 TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_011 「カンパニークレジット」は、 フリーカンパニーに所属しているメンバーの活動により、 日々、蓄積されていきます。
12 8 TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_012 蓄積した「カンパニークレジット」は、 フリーカンパニーが契約しているグランドカンパニーの本部で、 「カンパニーアクション」や「アイテム」と交換できます。
13 9 TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_013 「カンパニーアクション」と交換するには、 カンパニーランクを上げて、 「カンパニーアクション」権利を獲得する必要があります。
14 10 TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_014 交換をするメンバーには、そのメンバーが属する階級に、 「カンパニークレジットの利用」権限を付与しましょう。
15 11 TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_ERR1 おや、フリーカンパニーへ所属しておられぬようですね。 フリーカンパニーに所属すると、様々な恩恵を受けられます。 是非、自分に合ったフリーカンパニーを探してみてください。
16 12 TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_ERR2 (★未使用/削除予定★)
17 13 TEXT_COMDEFFREECOMPANYREWARD_00100_TALK_ACTOR_ERR3 恐れ入りますが、「カンパニークレジット」の交換は、 あなたのフリーカンパニーが所属している、 グランドカンパニーの補給担当官へお問いあわせください。
+131
View File
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0,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_100_000","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>に敬礼ッ!"
1,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_000_000","三都市のグランドカンパニーによる係争地、
「アウトロー戦区」について、ご質問でしょうか?"
2,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_100_001","(★未使用/削除予定★)"
3,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_100_002","(★未使用/削除予定★)"
4,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_100_003","(★未使用/削除予定★)"
5,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_Q1_000_000","何を聞く?"
6,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_A1_000_000","「アウトロー戦区」とは"
7,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_A1_000_001","ルールについて"
8,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_A1_000_002","報酬について"
9,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_A1_000_003","キャンセル"
10,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_Q2_000_000","何を聞く?"
11,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_A2_000_000","部隊について"
12,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_A2_000_001","外縁遺跡群(制圧戦)"
13,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_A2_100_002","シールロック(争奪戦)"
14,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_A2_110_002","フィールド・オブ・グローリー(砕氷戦)"
15,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_A2_000_003","キャンセル"
16,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
17,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_000_010","「アウトロー戦区」とは、
三都市のグランドカンパニーが対立している係争地です。
一歩足を踏み入れれば、戦いは避けられないでしょう。"
18,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_011","「アウトロー戦区」では、多数の冒険者同士が、
グランドカンパニーごとにパーティを組み、
「対戦バトルコンテンツ」を楽しむことができます。"
19,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_012","「アウトロー戦区」へ参加するには、
コンテンツファインダーの「PvP」カテゴリから、
参加申請を出す必要があります。"
20,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
21,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_000_050","勝利を手にすることができれば、
十分な報酬が与えられることでしょう!"
22,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_051","「アウトロー戦区」では、バトルに参加することで、
報酬となる「PvP EXP」や「対人戦績」を獲得できます。
獲得量は、勝敗によって異なります。"
23,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_100_051","また、試合終了後に「経験値」と「アラガントームストーン」を、
参加報酬として獲得できます。"
24,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_000_020","「アウトロー戦区」では、
同じグランドカンパニーに所属する冒険者を集め、
部隊を編制することになります。"
25,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_021","「アウトロー戦区」では、グランドカンパニーごとに、
最大で3つのパーティからなるアライアンスを組み、
3勢力間でバトルを行います。"
26,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_022","参加者はコンテンツファインダーによりマッチングされ、
所属するグランドカンパニーの部隊に参加します。"
27,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_000_030","我々の最終目標は、「古代アラグ文明の遺跡」の掌握……。
戦地のひとつである「カルテノー平原」では、
そのための第一歩として、「外縁遺跡群」の確保を目指します。"
28,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_031","「カルテノー平原」では、拠点を占拠したり、
敵部隊のメンバーを倒したりすることで、
「戦術値」を獲得することができます。"
29,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_032","「戦術値」は、所属する部隊に対して加算され、
獲得した「戦術値」が定められた値に到達することで、
戦いに勝利することができます。"
30,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_033","制限時間内に決着がつかなかった場合、
獲得した「戦術値」の多い順に、
1位から3位までの順位が決まります。"
31,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_000_034","不安定な情勢下にある「カルテノー平原」を制すには、
点在する拠点を確保することが、重要となるでしょう。"
32,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_035","「外縁遺跡群(制圧戦)」では、複数の「拠点」が存在し、
拠点内の「フラッグ」周囲に一定時間留まることで、
拠点を「占拠」することができます。"
33,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_036","占拠にかかる時間は、フラッグの周囲にいる、
味方部隊と敵部隊との人数差により変動し、
占拠した部隊は、時間経過とともに「戦術値」を獲得します。"
34,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_037","また、複数の拠点を占拠することで、
より多くの「戦術値」を獲得することができます。"
35,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_038","占拠された拠点は、他勢力の部隊によって「中立化」させ、
奪い返すことも可能です。
敵部隊に拠点を占拠されても、諦めずに戦いましょう!"
36,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_000_040","(★未使用/削除予定★)"
37,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_000_041","(★未使用/削除予定★)"
38,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_041","(★未使用/削除予定★)"
39,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_042","(★未使用/削除予定★)"
40,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_043","(★未使用/削除予定★)"
41,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_044","(★未使用/削除予定★)"
42,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_045","(★未使用/削除予定★)"
43,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_300_001","バイルブランド島の沖合、メルトール海峡に、
「カルテノー平原」に続き、
新たに「古代アラグ文明の遺跡」の眠る孤島が発見されました。"
44,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_300_002","島の名は「シールロック」。
リムサ・ロミンサでは「動く島」とも言われています。
……調査の結果、この島は「古代アラグの人工島」と判明。"
45,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_300_003","アラグ文明が滅びてからの5000年の間に、地表に土が積り、
普通の島に見えていたのでしょう。"
46,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_300_004","それが、おそらくは第七霊災の際に地層の一部が剥がれ、
人工島の一部が露出したものと思われます。"
47,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_300_005","我々は、この露出した部分を「アラガントームリス」と呼称。
カルテノー平原の「外縁遺跡群」同様、
掌握の対象とすることを決定しました。"
48,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_300_006","なお、この対象は巨大で、簡単には持ち運ぶことができません。
この島での任務は「アラガントームリス」から、
古代アラグの「情報」を持ち帰ることにあります。"
49,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_300_010","「シールロック」では、島内に点在する、
「アラガントームリス」を占拠することで「情報」を得て、
「情報値」を獲得することができます。"
50,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_300_011","「アラガントームリス」から獲得できる「情報」は限りがあり、
「情報」を取り終えた場合、
その「アラガントームリス」は機能を停止します。"
51,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_300_012","また、「アラガントームリス」にはランクがあり、
ランクに応じて、獲得できる「情報」の上限と、
継続的に獲得できる「情報」の値が変化します。"
52,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_300_013","「情報値」は、所属する部隊に対して加算され、
獲得した「情報値」が定められた値に到達することで、
戦いに勝利することができます。"
53,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_300_014","制限時間内に決着がつかなかった場合、
獲得した「情報値」の多い順に、
1位から3位までの順位が決まります。"
54,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_330_001","クルザス東部低地「フィールド・オブ・グローリー」にて、
新たに「古代アラグ文明の遺跡」が発見されました。
凍り付いた遺物の扱いが、勝敗を大きく左右するでしょう。"
55,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_330_010","「フィールド・オブ・グローリー」は、「シールロック」同様、
獲得した「情報値」が定められた値に到達することで、
戦いに勝利することができます。"
56,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_330_011","「フィールド・オブ・グローリー」における「情報値」は、
エリア内に点在する「アラガントームリス」の占拠、
もしくは「アイスドトームリス」の破壊によって獲得できます。"
57,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_330_012","「アラガントームリス」は、
周囲に一定時間留まることで占拠でき、
時間経過とともに「情報値」を獲得できます。"
58,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_330_013","占拠にかかる時間は、「アラガントームリス」の周囲にいる、
味方部隊と敵部隊との人数差により変動します。"
59,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_330_014","一方、「アイスドトームリス」は、
起動することで熱を帯び、攻撃して破壊できるようになり、
破壊時に、与えたダメージ量に応じた「情報値」が分配されます。"
60,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_330_015","また、「アイスドトームリス」には、小と大の2種類があり、
それぞれ耐久力と、獲得できる「情報値」の上限が異なります。"
61,"TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_330_016","制限時間内に決着がつかなかった場合、
獲得した「情報値」の多い順に、
1位から3位までの順位が決まります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_100_000 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>に敬礼ッ!
5 1 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_000_000 三都市のグランドカンパニーによる係争地、 「アウトロー戦区」について、ご質問でしょうか?
6 2 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_100_001 (★未使用/削除予定★)
7 3 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_100_002 (★未使用/削除予定★)
8 4 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_100_003 (★未使用/削除予定★)
9 5 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_Q1_000_000 何を聞く?
10 6 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_A1_000_000 「アウトロー戦区」とは
11 7 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_A1_000_001 ルールについて
12 8 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_A1_000_002 報酬について
13 9 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_A1_000_003 キャンセル
14 10 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_Q2_000_000 何を聞く?
15 11 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_A2_000_000 部隊について
16 12 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_A2_000_001 外縁遺跡群(制圧戦)
17 13 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_A2_100_002 シールロック(争奪戦)
18 14 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_A2_110_002 フィールド・オブ・グローリー(砕氷戦)
19 15 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_A2_000_003 キャンセル
20 16 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_A2_000_002 (★未使用/削除予定★)
21 17 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_000_010 「アウトロー戦区」とは、 三都市のグランドカンパニーが対立している係争地です。 一歩足を踏み入れれば、戦いは避けられないでしょう。
22 18 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_011 「アウトロー戦区」では、多数の冒険者同士が、 グランドカンパニーごとにパーティを組み、 「対戦バトルコンテンツ」を楽しむことができます。
23 19 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_012 「アウトロー戦区」へ参加するには、 コンテンツファインダーの「PvP」カテゴリから、 参加申請を出す必要があります。
24 20 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_013 (★未使用/削除予定★)
25 21 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_000_050 勝利を手にすることができれば、 十分な報酬が与えられることでしょう!
26 22 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_051 「アウトロー戦区」では、バトルに参加することで、 報酬となる「PvP EXP」や「対人戦績」を獲得できます。 獲得量は、勝敗によって異なります。
27 23 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_100_051 また、試合終了後に「経験値」と「アラガントームストーン」を、 参加報酬として獲得できます。
28 24 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_000_020 「アウトロー戦区」では、 同じグランドカンパニーに所属する冒険者を集め、 部隊を編制することになります。
29 25 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_021 「アウトロー戦区」では、グランドカンパニーごとに、 最大で3つのパーティからなるアライアンスを組み、 3勢力間でバトルを行います。
30 26 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_022 参加者はコンテンツファインダーによりマッチングされ、 所属するグランドカンパニーの部隊に参加します。
31 27 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_000_030 我々の最終目標は、「古代アラグ文明の遺跡」の掌握……。 戦地のひとつである「カルテノー平原」では、 そのための第一歩として、「外縁遺跡群」の確保を目指します。
32 28 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_031 「カルテノー平原」では、拠点を占拠したり、 敵部隊のメンバーを倒したりすることで、 「戦術値」を獲得することができます。
33 29 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_032 「戦術値」は、所属する部隊に対して加算され、 獲得した「戦術値」が定められた値に到達することで、 戦いに勝利することができます。
34 30 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_033 制限時間内に決着がつかなかった場合、 獲得した「戦術値」の多い順に、 1位から3位までの順位が決まります。
35 31 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_000_034 不安定な情勢下にある「カルテノー平原」を制すには、 点在する拠点を確保することが、重要となるでしょう。
36 32 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_035 「外縁遺跡群(制圧戦)」では、複数の「拠点」が存在し、 拠点内の「フラッグ」周囲に一定時間留まることで、 拠点を「占拠」することができます。
37 33 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_036 占拠にかかる時間は、フラッグの周囲にいる、 味方部隊と敵部隊との人数差により変動し、 占拠した部隊は、時間経過とともに「戦術値」を獲得します。
38 34 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_037 また、複数の拠点を占拠することで、 より多くの「戦術値」を獲得することができます。
39 35 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_038 占拠された拠点は、他勢力の部隊によって「中立化」させ、 奪い返すことも可能です。 敵部隊に拠点を占拠されても、諦めずに戦いましょう!
40 36 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_000_040 (★未使用/削除予定★)
41 37 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_000_041 (★未使用/削除予定★)
42 38 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_041 (★未使用/削除予定★)
43 39 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_042 (★未使用/削除予定★)
44 40 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_043 (★未使用/削除予定★)
45 41 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_044 (★未使用/削除予定★)
46 42 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_000_045 (★未使用/削除予定★)
47 43 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_300_001 バイルブランド島の沖合、メルトール海峡に、 「カルテノー平原」に続き、 新たに「古代アラグ文明の遺跡」の眠る孤島が発見されました。
48 44 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_300_002 島の名は「シールロック」。 リムサ・ロミンサでは「動く島」とも言われています。 ……調査の結果、この島は「古代アラグの人工島」と判明。
49 45 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_300_003 アラグ文明が滅びてからの5000年の間に、地表に土が積り、 普通の島に見えていたのでしょう。
50 46 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_300_004 それが、おそらくは第七霊災の際に地層の一部が剥がれ、 人工島の一部が露出したものと思われます。
51 47 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_300_005 我々は、この露出した部分を「アラガントームリス」と呼称。 カルテノー平原の「外縁遺跡群」同様、 掌握の対象とすることを決定しました。
52 48 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_300_006 なお、この対象は巨大で、簡単には持ち運ぶことができません。 この島での任務は「アラガントームリス」から、 古代アラグの「情報」を持ち帰ることにあります。
53 49 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_300_010 「シールロック」では、島内に点在する、 「アラガントームリス」を占拠することで「情報」を得て、 「情報値」を獲得することができます。
54 50 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_300_011 「アラガントームリス」から獲得できる「情報」は限りがあり、 「情報」を取り終えた場合、 その「アラガントームリス」は機能を停止します。
55 51 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_300_012 また、「アラガントームリス」にはランクがあり、 ランクに応じて、獲得できる「情報」の上限と、 継続的に獲得できる「情報」の値が変化します。
56 52 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_300_013 「情報値」は、所属する部隊に対して加算され、 獲得した「情報値」が定められた値に到達することで、 戦いに勝利することができます。
57 53 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_300_014 制限時間内に決着がつかなかった場合、 獲得した「情報値」の多い順に、 1位から3位までの順位が決まります。
58 54 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_HIKUUHEI182_330_001 クルザス東部低地「フィールド・オブ・グローリー」にて、 新たに「古代アラグ文明の遺跡」が発見されました。 凍り付いた遺物の扱いが、勝敗を大きく左右するでしょう。
59 55 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_330_010 「フィールド・オブ・グローリー」は、「シールロック」同様、 獲得した「情報値」が定められた値に到達することで、 戦いに勝利することができます。
60 56 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_330_011 「フィールド・オブ・グローリー」における「情報値」は、 エリア内に点在する「アラガントームリス」の占拠、 もしくは「アイスドトームリス」の破壊によって獲得できます。
61 57 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_330_012 「アラガントームリス」は、 周囲に一定時間留まることで占拠でき、 時間経過とともに「情報値」を獲得できます。
62 58 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_330_013 占拠にかかる時間は、「アラガントームリス」の周囲にいる、 味方部隊と敵部隊との人数差により変動します。
63 59 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_330_014 一方、「アイスドトームリス」は、 起動することで熱を帯び、攻撃して破壊できるようになり、 破壊時に、与えたダメージ量に応じた「情報値」が分配されます。
64 60 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_330_015 また、「アイスドトームリス」には、小と大の2種類があり、 それぞれ耐久力と、獲得できる「情報値」の上限が異なります。
65 61 TEXT_COMDEFFRONTLINE_00182_SYSTEM_330_016 制限時間内に決着がつかなかった場合、 獲得した「情報値」の多い順に、 1位から3位までの順位が決まります。
@@ -0,0 +1,341 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_000","<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>ミスト・ヴィレッジ</Case><Case(2)>ラベンダーベッド</Case><Case(3)>ゴブレットビュート</Case><Case(4)>シロガネ</Case></Switch>へようこそ。
こちらでは、ハウジングに関するご案内をしております。"
1,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2Q1_100_002","何を聞く?"
2,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A11_111_002","キャンセル"
3,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A1_101_002","冒険者居住区とは?"
4,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CATEGORYA1_100_002","土地の購入や破棄について知りたい"
5,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A2_102_002","土地について"
6,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A3_103_002","土地の購入"
7,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A4_104_002","土地の破棄"
8,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A4_121_002","土地の自動撤去について"
9,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CATEGORYA1_101_002","ハウスを建てて外観を飾りたい"
10,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A5_105_002","ハウスの建築"
11,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A6_106_002","外装の変更"
12,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A7_107_002","ガーデンに庭具を置く"
13,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CATEGORYA1_102_002","ハウス内を飾りたい"
14,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A8_108_002","内装の変更"
15,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A9_109_002","ハウス内に調度品を置く"
16,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A4_122_002","調光機能について"
17,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A10_110_002","調度品や庭具の取引属性とは?"
18,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CATEGORYA1_103_002","フリーカンパニーのハウス専用の機能を知りたい"
19,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A12_112_002","個室の増築"
20,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A13_113_002","個室の撤去"
21,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A13_114_002","個室の自動撤去について"
22,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A13_115_002","エーテリアルホイールについて"
23,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A13_116_002","地下工房の撤去"
24,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A13_117_002","地下工房の増築"
25,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CATEGORYQ1_100_000","何を聞く?"
26,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CATEGORYC1_100_000","キャンセル"
27,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A10_120_002","リテイナーの配置について"
28,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A10_123_002","ハウスシェアリングについて"
29,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A10_124_002","アパルトメントについて"
30,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CATEGORYA1_104_002","引越について知りたい"
31,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A25_125_002","引越について知りたい"
32,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A26_126_002","引越に伴う資産の移動について"
33,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A27_127_002","引越についての補足"
34,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A28_128_002","倉庫について"
35,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_010","<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>グランドカンパニー「黒渦団」</Case><Case(2)>グランドカンパニー「双蛇党」</Case><Case(3)>グランドカンパニー「不滅隊」</Case><Case(4)>クガネ</Case></Switch>では、
現在、冒険者招致活動を推進しています。"
36,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_011","その一環として設けられた制度が、
冒険者の皆様の活動拠点となる「土地」と「ハウス」、
そして、アパルトメントの「部屋」を提供する制度です。"
37,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_012","土地を獲得し、ハウスを建てることができるのは、
ここ<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>ミスト・ヴィレッジ</Case><Case(2)>ラベンダーベッド</Case><Case(3)>ゴブレットビュート</Case><Case(4)>シロガネ</Case></Switch>のような、
「冒険者居住区」と呼ばれる地域になります。"
38,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_013","冒険者居住区は各都市の領土内に、
それぞれひとつずつ用意されています。"
39,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_014","獲得可能な土地やアパルトメントの部屋は、
グランドカンパニーの所属国に左右されませんので、
好きな地域の居住区で獲得するといいでしょう。"
40,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_015","冒険者居住区は、いくつもの「区」にわかれています。
居住区へ移動する際は、まずどの区に行くのかを、
居住区への入り口で選択する必要があります。"
41,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_016","冒険者居住区には、同じエリアが並列して複数存在します。
たとえば、第1区と第2区では、構造や景観こそ同じですが、
それぞれ異なる場所であり、土地の利用状況も異なります。"
42,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_020","ハウスを建てるには、
冒険者居住区内にある「土地」を購入する必要があります。"
43,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_021","土地の広さには、
「Sサイズ」「Mサイズ」「Lサイズ」の3種類があります。"
44,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_022","ハウスにも同じく3種類があり、ハウスの建築には、
「Sサイズの土地にはSサイズのハウス」のように、
土地とハウスのサイズが合致している必要があります。"
45,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_023","土地のサイズと、
そこに配置可能な調度品や庭具の数は比例していますので、
土地を購入する際は、よく考えて購入しましょう。"
46,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_030","土地を購入するには、「個人」で購入する場合と、
「フリーカンパニー」で購入する場合で、
必要な条件が異なります。"
47,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_100_031","「個人」で土地を購入する場合は、
いずれかのクラスが、レベル50に達している必要があります。"
48,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_101_031","また、所属しているグランドカンパニーの階級が、
黒渦団の場合は「少甲士」、双蛇党の場合は「少牙士」、
不滅隊の場合は「少闘士」以上である必要があります。"
49,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_102_031","「フリーカンパニー」で土地を購入する場合は、
「土地保有権」を獲得している必要があります。"
50,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_103_031","「シロガネ」の土地を購入するには、
メインクエスト「大洋を征く」を、
コンプリートしている必要があります。"
51,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_031","いずれの場合も、
各土地の前に設置してある「サインボード」を調べると、
その土地の価格を確認することができます。"
52,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_032","土地はギルで購入することができ、
販売開始時の金額を最高金額として、6時間に1回ずつ、
決められた最低金額まで値下げが行われます。"
53,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_033","土地の購入は、先着順となります。
ほかのプレイヤーが所有している土地は購入できませんので、
ご注意ください。"
54,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_040","土地を破棄するには、すべての調度品、庭具、
そして、ハウス自体を撤去する必要があります。"
55,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_041","ハウスの撤去が完了した状態で、
「ハウジング」メニューから「土地の放棄」を選択すると、
土地を破棄することができます。"
56,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_100_041","なお、土地の購入費用は返還されません。
土地を破棄する場合は、十分に注意をしてください。"
57,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_100_045","冒険者居住区の保全のため、
長期間、ハウスのご利用がみとめられなかった場合、
土地を自動的に撤去させていただいております。"
58,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_182","「オーナーキャラクター」がハウス内に居ない状態が、
(地球時間)30日間続いた場合、撤去の対象として、
「自動撤去準備」の状態になります。"
59,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_001_182","「オーナーキャラクター」がハウス内に居ない状態が、
(地球時間)45日間続くと、自動撤去が実行されます。"
60,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_183","この場合の「オーナーキャラクター」とは、
「フリーカンパニーのハウス」では、
「フリーカンパニーメンバー全員」を指します。"
61,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_001_183","「個人のハウス」では、「ハウスのオーナー」を指します。"
62,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_184","自動撤去前に、「オーナーキャラクター」の誰かが、
ハウスに立ち入ることで、
「自動撤去準備」を解除することができます。"
63,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_185","土地の自動撤去が実行されると、
土地、および土地に紐づく資産は、一部を除いて消滅します。"
64,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_186","なお、一部の調度品・庭具、購入時の土地代のギルの8割は、
自動撤去実行後、(地球時間)35日間のみ、
「居住区担当官」から回収することが可能です。"
65,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_187","この時、「フリーカンパニーのハウス」の資産の回収は、
「土地の購入・放棄」の権限を持ったキャラクターに限られます。"
66,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_188","また、「個人のハウス」の資産の回収は、
「個人のハウス」のオーナーのみとなります。"
67,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_050","ハウスを建てるには「建築物権利証書」が必要です。"
68,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_051","この権利証書には、いくつかの種類があります。
権利証書を入手する際には、
権利証書のサイズ、居住区の地域をよくご確認ください。"
69,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_052","入手した権利証書のサイズ、居住区の地域と、
実際の土地のサイズ、居住区の地域が異なると、
ハウスを建てることができませんので、ご注意願います。"
70,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_053","「建築物権利証書」を所持品に入れた状態で、
所有する土地にて「ハウジング」メニューから
「ハウスの建築」を選ぶと、ハウスを建てることができます。"
71,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_060","ハウスを建てたら、
外観をカスタマイズしてみましょう。"
72,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_061","ハウスの外装は、「屋根」「外壁」「窓」「扉」
「看板」「塀」「屋根装飾」「外壁装飾」という、
8種類の「外装建材」で構成されています。"
73,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_062","外装建材を所持品に入れた状態で、所有する土地にて
「ハウジング」メニューから「外装の変更」を選ぶと、
外装を変更することができます。"
74,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_063","一度取りつけた外装は、取り外すことができません。
所持品の中の外装建材アイテムは消費されますので、
外装を変更する際は、よく考えて実行しましょう。"
75,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_070","所有する土地の中で、
ハウスを除いたスペースのことを「ガーデン」といいます。"
76,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_071","ガーデンには、「庭具」を設置することができます。
ガーデンを飾りつけ、好みの見た目にして楽しみましょう。"
77,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_072","庭具を所持品に入れた状態で、所有する土地にて
「ハウジング」メニューから「庭具の配置」を選ぶと、
庭具を配置することができます。"
78,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_080","ハウスの中では、
壁や床をカスタマイズすることができます。"
79,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_081","ハウスの内装は、「内壁」「床」「天井照明」という、
3種類の「内装建材」で構成されています。"
80,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_082","内装建材を所持品に入れた状態で、所有するハウス内にて
「ハウジング」メニューから「内装の変更」を選ぶと、
内装を変更することができます。"
81,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_083","一度取りつけた内装建材は、取り外すことができません。
所持品の中の内装建材アイテムは消費されますので、
内装を変更する際は、よく考えて実行しましょう。"
82,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_090","ハウスの中には、「調度品」を設置することができます。
ハウスを飾りつけ、好みの見た目にして楽しみましょう。"
83,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_091","調度品を所持品に入れた状態で、所有するハウス内にて
「ハウジング」メニューから「調度品の配置」を選ぶと、
調度品を配置することができます。"
84,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_092","調度品には、テーブルなどの卓上に置けるもの、
壁にかけられるもの、床に敷くものなど、
いくつかの設置バリエーションがあります。"
85,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_095","ハウス内の「照明」の明るさを調整し、
快適な環境を作りましょう。"
86,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_191","ハウス内の「照明」の明るさは、
フリーカンパニーのハウス、個人のハウス、個室のそれぞれで、
5段階に調光することができます。"
87,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_192","調光する場合は、
メインコマンド「ハウジング」内の「室内環境設定」から、
実行することができます。"
88,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_100","調度品、庭具アイテムは、
ハウスやガーデンに設置した段階で中古品となり、
トレード、マーケット出品不可の属性がつきます。"
89,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_101","また、調度品、庭具アイテムの中には、
一度設置すると、撤去の際に消滅してしまうものがあります。"
90,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_102","対象のアイテムを設置、撤去する際は警告が出ますので、
注意して設置しましょう。"
91,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_110","フリーカンパニーのハウスには、
メンバー用の個室を増築することができます。"
92,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_111","自分の「個室」を増築するには、増築費用となるギルのほかに、
いずれかのクラスがレベル50に達している必要があります。"
93,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_112","また、所属しているグランドカンパニーの階級が、
黒渦団の場合は「少甲士」、双蛇党の場合は「少牙士」、
不滅隊の場合は「少闘士」以上である必要があります。"
94,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_113","個室へは、ハウス内の扉に触れ、
「別室へ移動する」から移動できます。"
95,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_120","増築した「個室」が不要になった場合は、
撤去することもできます。"
96,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_121","所有する土地、またはフリーカンパニーのハウス内にて、
「ハウジング」メニューから「個室の撤去」を選択すると、
「個室」を撤去することができます。"
97,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_122","ただし、「個室」を撤去する場合は、
あらかじめ、室内の調度品をすべて撤去する必要があります。"
98,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_130","「個室」を増築したあとに、
所属フリーカンパニーから除名された場合、
そのメンバーの個室は自動的に撤去されます。"
99,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_131","その際、個室内に設置されていた資産は、
こちらで一時的に保管しておきますので、
期日までに受け取りにきてください。"
100,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_132","「個室」に設置していたアイテムは、
撤去から(地球時間)35日間まで保管されます。
居住区担当官に話しかけて回収してください。"
101,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_133","回収期限の残り日数は、
メインコマンドの「コンテンツ情報一覧」から、
確認することができます。"
102,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_134","なお、個室の増築費用と、内装アイテム、
撤去時に消滅してしまう調度品アイテムは、返還されません。"
103,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_135","フリーカンパニーの除名の際は、
十分に注意をしてください。"
104,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_140","「エーテリアルホイール」は、
カンパニーアクションを生み出すことができる装置です。"
105,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_141","「エーテリアルホイール」でアクションを使用するには、
調度品「ホイールスタンド」を用いて、
魔力を充填させる必要があります。"
106,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_142","調度品「ホイールスタンド」は、
冒険者居住区内のよろず屋から購入できます。"
107,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_143","配置した「ホイールスタンド」に
「エーテリアルホイール」を設置後、一定時間が経過すると、
魔力が充填され、「チャージドホイール」になります。"
108,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_144","「チャージドホイール」を変換すると、
対応したカンパニーアクションが使用可能になります。"
109,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_150","「リテイナーの配置」に興味をお持ちですか?
でしたら「営業証書:リテイナー」を利用するといいでしょう。"
110,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_151","「営業証書:リテイナー」は、
冒険者居住区内の酒保商人から購入できます。
これをガーデンに配置することで、リテイナーを配置できます。"
111,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_152","リテイナーを配置すると、
マーケット出品中のアイテムを、ガーデンでも販売できます。"
112,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_153","配置するリテイナーは、
自分が雇用しているリテイナーの中から選択できますが、
設置後にリテイナーを変更することも可能です。"
113,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_154","なお、リテイナーが解雇されたり、
雇用主がフリーカンパニーから除名されたり・脱退しても、
配置されたリテイナーは、自動で撤去されません。"
114,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_155","配置する必要がなくなったリテイナーは、
権限を持っているカンパニーメンバーが撤去しましょう。"
115,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_155","個人のハウスでは、ご友人とハウスを共有することができます。"
116,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_201","「ハウスシェアリング」とは「個人のハウス」の機能で、
自身のフレンドに、
ハウスの機能を共有(シェア)することができます。"
117,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_202","ハウスの機能を共有するフレンドのことを、
「ハウスメイト」と呼びます。"
118,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_203","ハウスのオーナーは「ハウスメイト」を「3人」まで設定でき、
「ハウスメイト」は「2人」のオーナーと、
ハウス機能を共有できます。"
119,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_204","メインコマンド「ハウジング」からハウスの種類を選択し、
「ハウスシェアリング設定」から「ハウスメイト」の登録、
「ハウスメイト」の権限設定を行うことができます。"
120,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_205","また、ハウスのオーナー、「ハウスメイト」は、
自身で「ハウスシェアリング」を解除することもできます。"
121,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_170","フリーカンパニーのハウスには、
「地下工房」を増築することができます。"
122,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_171","地下工房では、「カンパニークラフト」を行うことができます。
また、「飛空艇」を建造し、
「アバラシア雲海」の未踏破地域を探索することも可能です。"
123,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_172","ただし、飛空艇の建造は非常に困難です。
フリーカンパニーの仲間と力を合わせて、挑戦しましょう!"
124,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_173","「地下工房」を増築するには、
増築費用となるギルが必要となります。"
125,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_174","地下工房へは、ハウス内の扉に触れ、
「別室へ移動する」から移動できます。"
126,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_175","地下工房内における各施設の利用方法は、
工房内にいる「マメット014・アドベンチャラー」に、
聞いてみましょう。"
127,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_160","増築した「地下工房」が不要になった場合は、
撤去することもできます。"
128,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_161","ただし、撤去した場合、「地下工房」で行われた活動記録は、
すべて消去されますので、ご注意ください。"
129,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_162","「地下工房」を撤去するには、
予めカンパニー製作設備の作業を完了させ、
「飛空艇」をすべて「解体」しておく必要があります。"
130,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_163","なお、撤去を実行しても、増築費用は返還されません。
また、「地下工房」で行ったコンテンツの進行データは、
すべてリセットされますのでご注意ください。"
131,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_164","「地下工房」の撤去は、
フリーカンパニーのハウス内で「ハウジング」メニューから、
「地下工房の撤去」を選択すると、実行可能です。"
132,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_156","アパルトメントは、
冒険者向けに各冒険者居住区内に用意された、
「個人用の居住施設」です。"
133,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_157","各冒険者居住区に存在する、
「トップマスト」や「リリーヒルズ」、「ナナモ大風車」、
「紅梅御殿」という名の施設が、アパルトメントに該当します。"
134,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_158","アパルトメントの部屋の購入など、
詳しい利用方法は、各アパルトメント内にいる、
「アパルトメント担当官」に聞いてみましょう。"
135,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_210","土地を所有している場合、
別の土地へと、引越することが出来ます。"
136,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_211","「引越」とは、
ハウスごと別の土地へ移転する機能です。
別のハウジングエリア、異なるサイズの土地へも移転できます。"
137,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_212","ハウス(個人)はオーナーが、
ハウス(フリーカンパニー)は、「土地の購入・放棄」権限を、
有しているメンバーが、引越を実行できます。"
138,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_213","すでに土地を所有している状態で、
「サインボード」を調べ、「土地を購入する」を選択すると、
選択肢が表示され、引越を実行できます。"
139,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_214","「引越先の土地代」から、
「所有している土地代」の最低額の3割を引いた差額が、
実行時に消費されます。"
140,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_221","設置中の調度品、庭具は、引越先の倉庫に収納されます。
ただし、チョコボ厩舎とプライベート・エーテライトは、
例外として引越先の庭に配置されます。"
141,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_222","なお、個室・地下工房のあるハウスの場合、
それぞれ引越先に、そのままの状態で引き継がれます。"
142,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_224","ハウスの外装は、引越先のハウジングエリア、
土地のサイズに合ったものに、自動的に置き換えられます。"
143,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_225","ハウスの内装は、引越先に引き継がれます。
ただし、引越先によって、階層が無くなる場合、
その階層に設定されていた内装は消滅します。"
144,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_231","「オーナーキャラクター」の誰かが、ハウス内にいない状態が、
30日以上続いている場合、引越は実行できません。"
145,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_232","なお、引越を実行すると、
ハウス内に「オーナーキャラクター」が入った時と同様に、
自動撤去までの期日は、リセットされます。"
146,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_240","すべてのハウス、個室、アパルトメントの部屋で、
調度品・庭具を収納できる「倉庫」が利用できます。
収納可能な調度品や庭具の数は、以下のとおりです。"
147,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_241","Sサイズのハウスは、調度品200個、庭具20個まで、
Mサイズのハウスは、調度品300個、庭具30個まで、
Lサイズのハウスは、調度品400個、庭具40個まで。"
148,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_242","個室とアパルトメントの部屋は、
調度品100個まで収納可能です。"
149,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_243","例外として、チョコボ厩舎、
プライベート・エーテライトは、収納できません。
また、倉庫にアイテムがあると、ハウスは撤去できません。"
150,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_244","倉庫に「畑」「植木鉢」を入れた場合、作物の成長は停止します。
同様に倉庫内では「ホイールスタンド」の魔力充填も停止します。"
151,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_245","引越を実行すると、設置中の調度品、庭具は、
引越先の倉庫に収納されます。
ただし、倉庫に収納しきれない場合は、引越できません。"
152,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_246","なお、ハウスが自動撤去された場合、
撤去から35日以内であれば、居住区担当官から、
倉庫内のアイテムを回収できます。"
153,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_181","(★未使用/削除予定★)"
154,"TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_193","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_000 <Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>ミスト・ヴィレッジ</Case><Case(2)>ラベンダーベッド</Case><Case(3)>ゴブレットビュート</Case><Case(4)>シロガネ</Case></Switch>へようこそ。 こちらでは、ハウジングに関するご案内をしております。
5 1 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2Q1_100_002 何を聞く?
6 2 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A11_111_002 キャンセル
7 3 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A1_101_002 冒険者居住区とは?
8 4 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CATEGORYA1_100_002 土地の購入や破棄について知りたい
9 5 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A2_102_002 土地について
10 6 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A3_103_002 土地の購入
11 7 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A4_104_002 土地の破棄
12 8 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A4_121_002 土地の自動撤去について
13 9 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CATEGORYA1_101_002 ハウスを建てて外観を飾りたい
14 10 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A5_105_002 ハウスの建築
15 11 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A6_106_002 外装の変更
16 12 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A7_107_002 ガーデンに庭具を置く
17 13 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CATEGORYA1_102_002 ハウス内を飾りたい
18 14 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A8_108_002 内装の変更
19 15 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A9_109_002 ハウス内に調度品を置く
20 16 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A4_122_002 調光機能について
21 17 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A10_110_002 調度品や庭具の取引属性とは?
22 18 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CATEGORYA1_103_002 フリーカンパニーのハウス専用の機能を知りたい
23 19 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A12_112_002 個室の増築
24 20 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A13_113_002 個室の撤去
25 21 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A13_114_002 個室の自動撤去について
26 22 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A13_115_002 エーテリアルホイールについて
27 23 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A13_116_002 地下工房の撤去
28 24 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A13_117_002 地下工房の増築
29 25 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CATEGORYQ1_100_000 何を聞く?
30 26 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CATEGORYC1_100_000 キャンセル
31 27 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A10_120_002 リテイナーの配置について
32 28 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A10_123_002 ハウスシェアリングについて
33 29 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A10_124_002 アパルトメントについて
34 30 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CATEGORYA1_104_002 引越について知りたい
35 31 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A25_125_002 引越について知りたい
36 32 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A26_126_002 引越に伴う資産の移動について
37 33 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A27_127_002 引越についての補足
38 34 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_CHOICE2A28_128_002 倉庫について
39 35 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_010 <Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>グランドカンパニー「黒渦団」</Case><Case(2)>グランドカンパニー「双蛇党」</Case><Case(3)>グランドカンパニー「不滅隊」</Case><Case(4)>クガネ</Case></Switch>では、 現在、冒険者招致活動を推進しています。
40 36 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_011 その一環として設けられた制度が、 冒険者の皆様の活動拠点となる「土地」と「ハウス」、 そして、アパルトメントの「部屋」を提供する制度です。
41 37 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_012 土地を獲得し、ハウスを建てることができるのは、 ここ<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>ミスト・ヴィレッジ</Case><Case(2)>ラベンダーベッド</Case><Case(3)>ゴブレットビュート</Case><Case(4)>シロガネ</Case></Switch>のような、 「冒険者居住区」と呼ばれる地域になります。
42 38 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_013 冒険者居住区は各都市の領土内に、 それぞれひとつずつ用意されています。
43 39 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_014 獲得可能な土地やアパルトメントの部屋は、 グランドカンパニーの所属国に左右されませんので、 好きな地域の居住区で獲得するといいでしょう。
44 40 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_015 冒険者居住区は、いくつもの「区」にわかれています。 居住区へ移動する際は、まずどの区に行くのかを、 居住区への入り口で選択する必要があります。
45 41 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_016 冒険者居住区には、同じエリアが並列して複数存在します。 たとえば、第1区と第2区では、構造や景観こそ同じですが、 それぞれ異なる場所であり、土地の利用状況も異なります。
46 42 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_020 ハウスを建てるには、 冒険者居住区内にある「土地」を購入する必要があります。
47 43 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_021 土地の広さには、 「Sサイズ」「Mサイズ」「Lサイズ」の3種類があります。
48 44 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_022 ハウスにも同じく3種類があり、ハウスの建築には、 「Sサイズの土地にはSサイズのハウス」のように、 土地とハウスのサイズが合致している必要があります。
49 45 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_023 土地のサイズと、 そこに配置可能な調度品や庭具の数は比例していますので、 土地を購入する際は、よく考えて購入しましょう。
50 46 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_030 土地を購入するには、「個人」で購入する場合と、 「フリーカンパニー」で購入する場合で、 必要な条件が異なります。
51 47 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_100_031 「個人」で土地を購入する場合は、 いずれかのクラスが、レベル50に達している必要があります。
52 48 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_101_031 また、所属しているグランドカンパニーの階級が、 黒渦団の場合は「少甲士」、双蛇党の場合は「少牙士」、 不滅隊の場合は「少闘士」以上である必要があります。
53 49 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_102_031 「フリーカンパニー」で土地を購入する場合は、 「土地保有権」を獲得している必要があります。
54 50 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_103_031 「シロガネ」の土地を購入するには、 メインクエスト「大洋を征く」を、 コンプリートしている必要があります。
55 51 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_031 いずれの場合も、 各土地の前に設置してある「サインボード」を調べると、 その土地の価格を確認することができます。
56 52 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_032 土地はギルで購入することができ、 販売開始時の金額を最高金額として、6時間に1回ずつ、 決められた最低金額まで値下げが行われます。
57 53 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_033 土地の購入は、先着順となります。 ほかのプレイヤーが所有している土地は購入できませんので、 ご注意ください。
58 54 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_040 土地を破棄するには、すべての調度品、庭具、 そして、ハウス自体を撤去する必要があります。
59 55 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_041 ハウスの撤去が完了した状態で、 「ハウジング」メニューから「土地の放棄」を選択すると、 土地を破棄することができます。
60 56 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_100_041 なお、土地の購入費用は返還されません。 土地を破棄する場合は、十分に注意をしてください。
61 57 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_100_045 冒険者居住区の保全のため、 長期間、ハウスのご利用がみとめられなかった場合、 土地を自動的に撤去させていただいております。
62 58 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_182 「オーナーキャラクター」がハウス内に居ない状態が、 (地球時間)30日間続いた場合、撤去の対象として、 「自動撤去準備」の状態になります。
63 59 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_001_182 「オーナーキャラクター」がハウス内に居ない状態が、 (地球時間)45日間続くと、自動撤去が実行されます。
64 60 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_183 この場合の「オーナーキャラクター」とは、 「フリーカンパニーのハウス」では、 「フリーカンパニーメンバー全員」を指します。
65 61 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_001_183 「個人のハウス」では、「ハウスのオーナー」を指します。
66 62 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_184 自動撤去前に、「オーナーキャラクター」の誰かが、 ハウスに立ち入ることで、 「自動撤去準備」を解除することができます。
67 63 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_185 土地の自動撤去が実行されると、 土地、および土地に紐づく資産は、一部を除いて消滅します。
68 64 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_186 なお、一部の調度品・庭具、購入時の土地代のギルの8割は、 自動撤去実行後、(地球時間)35日間のみ、 「居住区担当官」から回収することが可能です。
69 65 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_187 この時、「フリーカンパニーのハウス」の資産の回収は、 「土地の購入・放棄」の権限を持ったキャラクターに限られます。
70 66 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_188 また、「個人のハウス」の資産の回収は、 「個人のハウス」のオーナーのみとなります。
71 67 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_050 ハウスを建てるには「建築物権利証書」が必要です。
72 68 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_051 この権利証書には、いくつかの種類があります。 権利証書を入手する際には、 権利証書のサイズ、居住区の地域をよくご確認ください。
73 69 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_052 入手した権利証書のサイズ、居住区の地域と、 実際の土地のサイズ、居住区の地域が異なると、 ハウスを建てることができませんので、ご注意願います。
74 70 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_053 「建築物権利証書」を所持品に入れた状態で、 所有する土地にて「ハウジング」メニューから 「ハウスの建築」を選ぶと、ハウスを建てることができます。
75 71 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_060 ハウスを建てたら、 外観をカスタマイズしてみましょう。
76 72 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_061 ハウスの外装は、「屋根」「外壁」「窓」「扉」 「看板」「塀」「屋根装飾」「外壁装飾」という、 8種類の「外装建材」で構成されています。
77 73 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_062 外装建材を所持品に入れた状態で、所有する土地にて 「ハウジング」メニューから「外装の変更」を選ぶと、 外装を変更することができます。
78 74 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_063 一度取りつけた外装は、取り外すことができません。 所持品の中の外装建材アイテムは消費されますので、 外装を変更する際は、よく考えて実行しましょう。
79 75 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_070 所有する土地の中で、 ハウスを除いたスペースのことを「ガーデン」といいます。
80 76 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_071 ガーデンには、「庭具」を設置することができます。 ガーデンを飾りつけ、好みの見た目にして楽しみましょう。
81 77 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_072 庭具を所持品に入れた状態で、所有する土地にて 「ハウジング」メニューから「庭具の配置」を選ぶと、 庭具を配置することができます。
82 78 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_080 ハウスの中では、 壁や床をカスタマイズすることができます。
83 79 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_081 ハウスの内装は、「内壁」「床」「天井照明」という、 3種類の「内装建材」で構成されています。
84 80 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_082 内装建材を所持品に入れた状態で、所有するハウス内にて 「ハウジング」メニューから「内装の変更」を選ぶと、 内装を変更することができます。
85 81 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_083 一度取りつけた内装建材は、取り外すことができません。 所持品の中の内装建材アイテムは消費されますので、 内装を変更する際は、よく考えて実行しましょう。
86 82 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_090 ハウスの中には、「調度品」を設置することができます。 ハウスを飾りつけ、好みの見た目にして楽しみましょう。
87 83 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_091 調度品を所持品に入れた状態で、所有するハウス内にて 「ハウジング」メニューから「調度品の配置」を選ぶと、 調度品を配置することができます。
88 84 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_092 調度品には、テーブルなどの卓上に置けるもの、 壁にかけられるもの、床に敷くものなど、 いくつかの設置バリエーションがあります。
89 85 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_095 ハウス内の「照明」の明るさを調整し、 快適な環境を作りましょう。
90 86 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_191 ハウス内の「照明」の明るさは、 フリーカンパニーのハウス、個人のハウス、個室のそれぞれで、 5段階に調光することができます。
91 87 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_192 調光する場合は、 メインコマンド「ハウジング」内の「室内環境設定」から、 実行することができます。
92 88 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_100 調度品、庭具アイテムは、 ハウスやガーデンに設置した段階で中古品となり、 トレード、マーケット出品不可の属性がつきます。
93 89 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_101 また、調度品、庭具アイテムの中には、 一度設置すると、撤去の際に消滅してしまうものがあります。
94 90 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_102 対象のアイテムを設置、撤去する際は警告が出ますので、 注意して設置しましょう。
95 91 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_110 フリーカンパニーのハウスには、 メンバー用の個室を増築することができます。
96 92 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_111 自分の「個室」を増築するには、増築費用となるギルのほかに、 いずれかのクラスがレベル50に達している必要があります。
97 93 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_112 また、所属しているグランドカンパニーの階級が、 黒渦団の場合は「少甲士」、双蛇党の場合は「少牙士」、 不滅隊の場合は「少闘士」以上である必要があります。
98 94 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_113 個室へは、ハウス内の扉に触れ、 「別室へ移動する」から移動できます。
99 95 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_120 増築した「個室」が不要になった場合は、 撤去することもできます。
100 96 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_121 所有する土地、またはフリーカンパニーのハウス内にて、 「ハウジング」メニューから「個室の撤去」を選択すると、 「個室」を撤去することができます。
101 97 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_122 ただし、「個室」を撤去する場合は、 あらかじめ、室内の調度品をすべて撤去する必要があります。
102 98 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_130 「個室」を増築したあとに、 所属フリーカンパニーから除名された場合、 そのメンバーの個室は自動的に撤去されます。
103 99 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_131 その際、個室内に設置されていた資産は、 こちらで一時的に保管しておきますので、 期日までに受け取りにきてください。
104 100 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_132 「個室」に設置していたアイテムは、 撤去から(地球時間)35日間まで保管されます。 居住区担当官に話しかけて回収してください。
105 101 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_133 回収期限の残り日数は、 メインコマンドの「コンテンツ情報一覧」から、 確認することができます。
106 102 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_134 なお、個室の増築費用と、内装アイテム、 撤去時に消滅してしまう調度品アイテムは、返還されません。
107 103 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_135 フリーカンパニーの除名の際は、 十分に注意をしてください。
108 104 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_140 「エーテリアルホイール」は、 カンパニーアクションを生み出すことができる装置です。
109 105 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_141 「エーテリアルホイール」でアクションを使用するには、 調度品「ホイールスタンド」を用いて、 魔力を充填させる必要があります。
110 106 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_142 調度品「ホイールスタンド」は、 冒険者居住区内のよろず屋から購入できます。
111 107 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_143 配置した「ホイールスタンド」に 「エーテリアルホイール」を設置後、一定時間が経過すると、 魔力が充填され、「チャージドホイール」になります。
112 108 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_144 「チャージドホイール」を変換すると、 対応したカンパニーアクションが使用可能になります。
113 109 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_150 「リテイナーの配置」に興味をお持ちですか? でしたら「営業証書:リテイナー」を利用するといいでしょう。
114 110 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_151 「営業証書:リテイナー」は、 冒険者居住区内の酒保商人から購入できます。 これをガーデンに配置することで、リテイナーを配置できます。
115 111 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_152 リテイナーを配置すると、 マーケット出品中のアイテムを、ガーデンでも販売できます。
116 112 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_153 配置するリテイナーは、 自分が雇用しているリテイナーの中から選択できますが、 設置後にリテイナーを変更することも可能です。
117 113 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_154 なお、リテイナーが解雇されたり、 雇用主がフリーカンパニーから除名されたり・脱退しても、 配置されたリテイナーは、自動で撤去されません。
118 114 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_155 配置する必要がなくなったリテイナーは、 権限を持っているカンパニーメンバーが撤去しましょう。
119 115 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_155 個人のハウスでは、ご友人とハウスを共有することができます。
120 116 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_201 「ハウスシェアリング」とは「個人のハウス」の機能で、 自身のフレンドに、 ハウスの機能を共有(シェア)することができます。
121 117 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_202 ハウスの機能を共有するフレンドのことを、 「ハウスメイト」と呼びます。
122 118 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_203 ハウスのオーナーは「ハウスメイト」を「3人」まで設定でき、 「ハウスメイト」は「2人」のオーナーと、 ハウス機能を共有できます。
123 119 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_204 メインコマンド「ハウジング」からハウスの種類を選択し、 「ハウスシェアリング設定」から「ハウスメイト」の登録、 「ハウスメイト」の権限設定を行うことができます。
124 120 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_205 また、ハウスのオーナー、「ハウスメイト」は、 自身で「ハウスシェアリング」を解除することもできます。
125 121 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_170 フリーカンパニーのハウスには、 「地下工房」を増築することができます。
126 122 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_171 地下工房では、「カンパニークラフト」を行うことができます。 また、「飛空艇」を建造し、 「アバラシア雲海」の未踏破地域を探索することも可能です。
127 123 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_172 ただし、飛空艇の建造は非常に困難です。 フリーカンパニーの仲間と力を合わせて、挑戦しましょう!
128 124 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_173 「地下工房」を増築するには、 増築費用となるギルが必要となります。
129 125 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_174 地下工房へは、ハウス内の扉に触れ、 「別室へ移動する」から移動できます。
130 126 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_175 地下工房内における各施設の利用方法は、 工房内にいる「マメット014・アドベンチャラー」に、 聞いてみましょう。
131 127 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_160 増築した「地下工房」が不要になった場合は、 撤去することもできます。
132 128 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_161 ただし、撤去した場合、「地下工房」で行われた活動記録は、 すべて消去されますので、ご注意ください。
133 129 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_162 「地下工房」を撤去するには、 予めカンパニー製作設備の作業を完了させ、 「飛空艇」をすべて「解体」しておく必要があります。
134 130 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_163 なお、撤去を実行しても、増築費用は返還されません。 また、「地下工房」で行ったコンテンツの進行データは、 すべてリセットされますのでご注意ください。
135 131 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_164 「地下工房」の撤去は、 フリーカンパニーのハウス内で「ハウジング」メニューから、 「地下工房の撤去」を選択すると、実行可能です。
136 132 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_156 アパルトメントは、 冒険者向けに各冒険者居住区内に用意された、 「個人用の居住施設」です。
137 133 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_157 各冒険者居住区に存在する、 「トップマスト」や「リリーヒルズ」、「ナナモ大風車」、 「紅梅御殿」という名の施設が、アパルトメントに該当します。
138 134 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_158 アパルトメントの部屋の購入など、 詳しい利用方法は、各アパルトメント内にいる、 「アパルトメント担当官」に聞いてみましょう。
139 135 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_210 土地を所有している場合、 別の土地へと、引越することが出来ます。
140 136 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_211 「引越」とは、 ハウスごと別の土地へ移転する機能です。 別のハウジングエリア、異なるサイズの土地へも移転できます。
141 137 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_212 ハウス(個人)はオーナーが、 ハウス(フリーカンパニー)は、「土地の購入・放棄」権限を、 有しているメンバーが、引越を実行できます。
142 138 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_213 すでに土地を所有している状態で、 「サインボード」を調べ、「土地を購入する」を選択すると、 選択肢が表示され、引越を実行できます。
143 139 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_214 「引越先の土地代」から、 「所有している土地代」の最低額の3割を引いた差額が、 実行時に消費されます。
144 140 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_221 設置中の調度品、庭具は、引越先の倉庫に収納されます。 ただし、チョコボ厩舎とプライベート・エーテライトは、 例外として引越先の庭に配置されます。
145 141 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_222 なお、個室・地下工房のあるハウスの場合、 それぞれ引越先に、そのままの状態で引き継がれます。
146 142 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_224 ハウスの外装は、引越先のハウジングエリア、 土地のサイズに合ったものに、自動的に置き換えられます。
147 143 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_225 ハウスの内装は、引越先に引き継がれます。 ただし、引越先によって、階層が無くなる場合、 その階層に設定されていた内装は消滅します。
148 144 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_231 「オーナーキャラクター」の誰かが、ハウス内にいない状態が、 30日以上続いている場合、引越は実行できません。
149 145 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_232 なお、引越を実行すると、 ハウス内に「オーナーキャラクター」が入った時と同様に、 自動撤去までの期日は、リセットされます。
150 146 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_HOUSINGOFFICER_000_240 すべてのハウス、個室、アパルトメントの部屋で、 調度品・庭具を収納できる「倉庫」が利用できます。 収納可能な調度品や庭具の数は、以下のとおりです。
151 147 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_241 Sサイズのハウスは、調度品200個、庭具20個まで、 Mサイズのハウスは、調度品300個、庭具30個まで、 Lサイズのハウスは、調度品400個、庭具40個まで。
152 148 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_242 個室とアパルトメントの部屋は、 調度品100個まで収納可能です。
153 149 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_243 例外として、チョコボ厩舎、 プライベート・エーテライトは、収納できません。 また、倉庫にアイテムがあると、ハウスは撤去できません。
154 150 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_244 倉庫に「畑」「植木鉢」を入れた場合、作物の成長は停止します。 同様に倉庫内では「ホイールスタンド」の魔力充填も停止します。
155 151 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_245 引越を実行すると、設置中の調度品、庭具は、 引越先の倉庫に収納されます。 ただし、倉庫に収納しきれない場合は、引越できません。
156 152 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_246 なお、ハウスが自動撤去された場合、 撤去から35日以内であれば、居住区担当官から、 倉庫内のアイテムを回収できます。
157 153 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_181 (★未使用/削除予定★)
158 154 TEXT_COMDEFHOUSINGOFFICER_00136_SYSTEM_000_193 (★未使用/削除予定★)
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_MOBOFFICER_000_000","「モブハントボード」に掲載している討伐すべき「モブ」は、
いずれも危険な存在です。
実力ある将兵のみに、任務の受注を認めています。"
1,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_MOBOFFICER_000_001","ご苦労さまです。
「モブハント」に関する詳細な説明については、
いつでも小官にお尋ねください。"
2,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_A1_000_001","「モブ手配書」について"
4,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_A1_100_002","「リスキーモブ」について"
5,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_A1_000_002","「リスキーモブ手配書」について"
6,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_A1_000_003","「同盟記章」について"
7,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_A1_000_004","やめる"
8,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_MOBOFFICER_000_002","「モブハント」に関する詳細な説明については、
所属しているグランドカンパニーの「モブハント担当官」に
お問い合わせください。"
9,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_MOBOFFICER_000_010","「モブハントボード」に掲示された手配書のひとつです。
各地に生息する魔物などの中から、
特に問題となっている存在を討伐対象に指定しています。"
10,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_011","モブハントボードから入手した「モブ手配書」は、
イベントアイテムに入ります。"
11,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_012","「モブ手配書」は(地球時間)毎日、<ResetTime>01</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に更新されますが、
すでに所持している手配書については、更新時間を過ぎても、
討伐すれば報酬を受け取ることができます。"
12,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_013","手配書は破棄することができますが、
「モブハントボード」の更新前ならば、再受注可能です。"
13,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_014","手配書の報酬である「同盟記章」は、
討伐を達成した時点で得ることができます。"
14,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_MOBOFFICER_000_020","「モブ」の中でも特に危険で悪名高い存在を、
「リスキーモブ」として指定し、特別に手配しています。"
15,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_021","「リスキーモブ」は、その危険度に応じてランク付けされており、
常にどこかに出現している「ランクB」、
一定の条件下で出現する「ランクA」「ランクS」が存在します。"
16,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_022","特に強力な「リスキーモブ」である「ランクA」と「ランクS」は、
討伐時に「同盟記章」などの報酬を得ることができます。
その際の報酬量は、討伐時の貢献度によって増減します。"
17,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_023","一方、「ランクB」は討伐時の報酬が無い代わりに、
「リスキーモブ手配書」の対象となる存在であり、
手配書を持った状態で討伐すると記載された報酬を得られます。"
18,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_026","なお、リスキーモブに詳しい「モブハンター」が、
各地域の集落に存在しています。
討伐に挑む前に、情報を確認してみましょう。"
19,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_MOBOFFICER_000_025","「モブハントボード」に掲示された手配書のひとつです。
「モブ」の中でも特に危険で悪名高い「リスキーモブ」を、
討伐対象に指定しています。"
20,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_100_030","モブハントボードから入手した「リスキーモブ手配書」は、
イベントアイテムに入ります。"
21,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_025","基本的には「モブ手配書」と同じ仕組みですが、
更新時期のみ異なり、地球時間で1週間に1回、
毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に更新されます。"
22,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_101_030","討伐対象となっているのは、「ランクB」の「リスキーモブ」です。
「ランクB」は、常にどこかに出現しており、
ただ討伐しただけでは、報酬を得ることはできません。"
23,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_102_030","ただし「リスキーモブ手配書」を所持している状態で討伐すると、
記載された報酬を得ることができます。"
24,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_MOBOFFICER_000_030","エオルゼア都市軍事同盟が授与する一種の勲章です。
報酬と交換したい場合は、ぜひ小官にお声がけください。"
25,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_031","「同盟記章」を得るには、
「ランクA」または「ランクS」の「リスキーモブ」を倒すか、
各手配書の討伐対象を倒す必要があります。"
26,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_032","各都市にいる「モブハント担当官」を通じて、
様々な品と交換できるので、積極的に集めましょう。
なお、交換品の品揃えは組織ごとに、多少異なります。"
27,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_033","なお、「同盟記章」は、
グランドカンパニーを移籍した場合でも、
そのまま持ち越すことができます。"
28,"TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_024","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_MOBOFFICER_000_000 「モブハントボード」に掲載している討伐すべき「モブ」は、 いずれも危険な存在です。 実力ある将兵のみに、任務の受注を認めています。
5 1 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_MOBOFFICER_000_001 ご苦労さまです。 「モブハント」に関する詳細な説明については、 いつでも小官にお尋ねください。
6 2 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_A1_000_001 「モブ手配書」について
8 4 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_A1_100_002 「リスキーモブ」について
9 5 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_A1_000_002 「リスキーモブ手配書」について
10 6 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_A1_000_003 「同盟記章」について
11 7 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_A1_000_004 やめる
12 8 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_MOBOFFICER_000_002 「モブハント」に関する詳細な説明については、 所属しているグランドカンパニーの「モブハント担当官」に お問い合わせください。
13 9 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_MOBOFFICER_000_010 「モブハントボード」に掲示された手配書のひとつです。 各地に生息する魔物などの中から、 特に問題となっている存在を討伐対象に指定しています。
14 10 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_011 モブハントボードから入手した「モブ手配書」は、 イベントアイテムに入ります。
15 11 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_012 「モブ手配書」は(地球時間)毎日、<ResetTime>01</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に更新されますが、 すでに所持している手配書については、更新時間を過ぎても、 討伐すれば報酬を受け取ることができます。
16 12 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_013 手配書は破棄することができますが、 「モブハントボード」の更新前ならば、再受注可能です。
17 13 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_014 手配書の報酬である「同盟記章」は、 討伐を達成した時点で得ることができます。
18 14 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_MOBOFFICER_000_020 「モブ」の中でも特に危険で悪名高い存在を、 「リスキーモブ」として指定し、特別に手配しています。
19 15 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_021 「リスキーモブ」は、その危険度に応じてランク付けされており、 常にどこかに出現している「ランクB」、 一定の条件下で出現する「ランクA」「ランクS」が存在します。
20 16 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_022 特に強力な「リスキーモブ」である「ランクA」と「ランクS」は、 討伐時に「同盟記章」などの報酬を得ることができます。 その際の報酬量は、討伐時の貢献度によって増減します。
21 17 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_023 一方、「ランクB」は討伐時の報酬が無い代わりに、 「リスキーモブ手配書」の対象となる存在であり、 手配書を持った状態で討伐すると記載された報酬を得られます。
22 18 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_026 なお、リスキーモブに詳しい「モブハンター」が、 各地域の集落に存在しています。 討伐に挑む前に、情報を確認してみましょう。
23 19 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_MOBOFFICER_000_025 「モブハントボード」に掲示された手配書のひとつです。 「モブ」の中でも特に危険で悪名高い「リスキーモブ」を、 討伐対象に指定しています。
24 20 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_100_030 モブハントボードから入手した「リスキーモブ手配書」は、 イベントアイテムに入ります。
25 21 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_025 基本的には「モブ手配書」と同じ仕組みですが、 更新時期のみ異なり、地球時間で1週間に1回、 毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に更新されます。
26 22 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_101_030 討伐対象となっているのは、「ランクB」の「リスキーモブ」です。 「ランクB」は、常にどこかに出現しており、 ただ討伐しただけでは、報酬を得ることはできません。
27 23 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_102_030 ただし「リスキーモブ手配書」を所持している状態で討伐すると、 記載された報酬を得ることができます。
28 24 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_MOBOFFICER_000_030 エオルゼア都市軍事同盟が授与する一種の勲章です。 報酬と交換したい場合は、ぜひ小官にお声がけください。
29 25 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_031 「同盟記章」を得るには、 「ランクA」または「ランクS」の「リスキーモブ」を倒すか、 各手配書の討伐対象を倒す必要があります。
30 26 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_032 各都市にいる「モブハント担当官」を通じて、 様々な品と交換できるので、積極的に集めましょう。 なお、交換品の品揃えは組織ごとに、多少異なります。
31 27 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_033 なお、「同盟記章」は、 グランドカンパニーを移籍した場合でも、 そのまま持ち越すことができます。
32 28 TEXT_COMDEFMOBOFFICER_00180_SYSTEM_000_024 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_000","マテリアは、使い手の想いを凝縮した結晶。
それゆえ持ち主不在の状態が続くと、輝きを失うことがあります。
我々は、そうした物を「不活性マテリア」と呼んでいます。"
1,"TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_001","もし貴方が「不活性マテリア」をお持ちでしたら、
輝きを取り戻すお手伝いをさせて頂きますよ。
また、不要な品の引き取りも行っています。"
2,"TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_Q","どうする?"
3,"TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_A1","不活性マテリア(装着前)の復元を依頼"
4,"TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_A2","不活性マテリア(装着後)の復元を依頼"
5,"TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_A3","不活性マテリア装着済みの装備の引き取り"
6,"TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_A4","マテリアを取り外す"
7,"TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_A5","不活性マテリアについて聞く"
8,"TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_A6","キャンセル"
9,"TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_010","マテリアは、使い手の想いを凝縮した結晶。
それゆえ持ち主不在の状態が続くと、輝きを失うことがあります。
我々は、そうした物を「不活性マテリア」と呼んでいます。"
10,"TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_011","もし貴方が「不活性マテリア」をお持ちでしたら、
輝きを取り戻すお手伝いをさせて頂きますよ。
また、不要な品の引き取りも行っています。"
11,"TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SYSTEM_000_012","「不活性マテリア」は、
同じグレードの任意のマテリアと交換する形で、
機能を復元できます。"
12,"TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SYSTEM_000_013","また、「不活性マテリア」が装着された装備は、
「<Sheet(Item, 28,0)/>」と
交換してもらうこともできます。"
13,"TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SYSTEM_000_014","なお、「アラガントームストーン」を集めた状態で、
レヴナンツトールにいる「ロウェナ達」と会話すると、
様々な稀少品と交換してもらうことができます。"
14,"TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_020","第七霊災を境に、様々なことが変わりました。
この5年間、誰もが多かれ少なかれ、
変化に対応しようとしてきたのですよ。"
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4 0 TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_000 マテリアは、使い手の想いを凝縮した結晶。 それゆえ持ち主不在の状態が続くと、輝きを失うことがあります。 我々は、そうした物を「不活性マテリア」と呼んでいます。
5 1 TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_001 もし貴方が「不活性マテリア」をお持ちでしたら、 輝きを取り戻すお手伝いをさせて頂きますよ。 また、不要な品の引き取りも行っています。
6 2 TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_Q どうする?
7 3 TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_A1 不活性マテリア(装着前)の復元を依頼
8 4 TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_A2 不活性マテリア(装着後)の復元を依頼
9 5 TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_A3 不活性マテリア装着済みの装備の引き取り
10 6 TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_A4 マテリアを取り外す
11 7 TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_A5 不活性マテリアについて聞く
12 8 TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_A6 キャンセル
13 9 TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_010 マテリアは、使い手の想いを凝縮した結晶。 それゆえ持ち主不在の状態が続くと、輝きを失うことがあります。 我々は、そうした物を「不活性マテリア」と呼んでいます。
14 10 TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_011 もし貴方が「不活性マテリア」をお持ちでしたら、 輝きを取り戻すお手伝いをさせて頂きますよ。 また、不要な品の引き取りも行っています。
15 11 TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SYSTEM_000_012 「不活性マテリア」は、 同じグレードの任意のマテリアと交換する形で、 機能を復元できます。
16 12 TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SYSTEM_000_013 また、「不活性マテリア」が装着された装備は、 「<Sheet(Item, 28,0)/>」と 交換してもらうこともできます。
17 13 TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SYSTEM_000_014 なお、「アラガントームストーン」を集めた状態で、 レヴナンツトールにいる「ロウェナ達」と会話すると、 様々な稀少品と交換してもらうことができます。
18 14 TEXT_COMDEFSUSPENDEDMATERIA_00103_SUSPENDEDMATERIA_000_020 第七霊災を境に、様々なことが変わりました。 この5年間、誰もが多かれ少なかれ、 変化に対応しようとしてきたのですよ。
+23
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0,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_Q1_000_000","何を聞く?"
1,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_A1_000_001","「飾りタマゴ」について"
2,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_A1_000_002","「飾りタマゴ」の交換について"
3,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_A1_000_003","キャンセル"
4,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPGURIDANIA_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
みんなで、いっしょに集めましょう!
飾りタマゴを集めましょう!"
5,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPGURIDANIA_000_001","賢者様への感謝のしるしとして、
贈り物を入れた、飾りタマゴをたくさん作ったよ!"
6,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPGURIDANIA_000_002","でも、全部スプリガンに盗まれちゃったの!
スプリガンから飾りタマゴを取り戻してね。"
7,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPGURIDANIA_000_003","飾りタマゴは、全部で3種類!
贈り物は、飾りタマゴによって違うの。
高価な贈り物が入っている飾りタマゴもあるよ。"
8,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPGURIDANIA_000_004","「<Sheet(Item, 7063,0)/>」には、ささやかな贈り物……
「<Sheet(Item, 7062,0)/>」には、高価な贈り物……
「<Sheet(Item, 7061,0)/>」には、貴重な贈り物が入っているよ!"
9,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPGURIDANIA_000_010","飾りタマゴを割れば贈り物が手に入るけど、
いくつか集めて、各都市のエッグドリーマーへ持ち込めば、
より高価な「飾りタマゴ」と交換するよ。"
10,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPGURIDANIA_000_011","「<Sheet(Item, 7063,0)/>」10個で「<Sheet(Item, 7062,0)/>」に。
「<Sheet(Item, 7062,0)/>」10個で「<Sheet(Item, 7061,0)/>」に。
それぞれ、交換できるよ!"
11,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPGURIDANIA_000_012","賢者様をお迎えするには、飾りタマゴがたくさん必要!
スプリガンから飾りタマゴをたくさん取り戻して、
どんどん私たちへ持ってきてね!"
12,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPLIMSA_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
みんなで、いっしょに集めましょう!
飾りタマゴを集めましょう!"
13,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPLIMSA_000_001","賢者様への感謝のしるしとして、
贈り物を入れた、飾りタマゴをたくさん作ったよ!"
14,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPLIMSA_000_002","でも、全部スプリガンに盗まれちゃったの!
スプリガンから飾りタマゴを取り戻してね。"
15,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPLIMSA_000_003","飾りタマゴは、全部で3種類!
贈り物は、飾りタマゴによって違うの。
高価な贈り物が入っている飾りタマゴもあるよ。"
16,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPLIMSA_000_004","「<Sheet(Item, 7063,0)/>」には、ささやかな贈り物……
「<Sheet(Item, 7062,0)/>」には、高価な贈り物……
「<Sheet(Item, 7061,0)/>」には、貴重な贈り物が入っているよ!"
17,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPLIMSA_000_010","飾りタマゴを割れば贈り物が手に入るけど、
いくつか集めて、各都市のエッグドリーマーへ持ち込めば、
より高価な「飾りタマゴ」と交換するよ。"
18,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPLIMSA_000_011","「<Sheet(Item, 7063,0)/>」10個で「<Sheet(Item, 7062,0)/>」に。
「<Sheet(Item, 7062,0)/>」10個で「<Sheet(Item, 7061,0)/>」に。
それぞれ、交換できるよ!"
19,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPLIMSA_000_012","賢者様をお迎えするには、飾りタマゴがたくさん必要!
スプリガンから飾りタマゴをたくさん取り戻して、
どんどん私たちへ持ってきてね!"
20,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPURUDAHA_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
みんなで、いっしょに集めましょう!
飾りタマゴを集めましょう!"
21,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPURUDAHA_000_001","賢者様への感謝のしるしとして、
贈り物を入れた、飾りタマゴをたくさん作ったよ!"
22,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPURUDAHA_000_002","でも、全部スプリガンに盗まれちゃったの!
スプリガンから飾りタマゴを取り戻してね。"
23,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPURUDAHA_000_003","飾りタマゴは、全部で3種類!
贈り物は、飾りタマゴによって違うの。
高価な贈り物が入っている飾りタマゴもあるよ。"
24,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPURUDAHA_000_004","「<Sheet(Item, 7063,0)/>」には、ささやかな贈り物……
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「<Sheet(Item, 7061,0)/>」には、貴重な贈り物が入っているよ!"
25,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPURUDAHA_000_010","飾りタマゴを割れば贈り物が手に入るけど、
いくつか集めて、各都市のエッグドリーマーへ持ち込めば、
より高価な「飾りタマゴ」と交換するよ。"
26,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPURUDAHA_000_011","「<Sheet(Item, 7063,0)/>」10個で「<Sheet(Item, 7062,0)/>」に。
「<Sheet(Item, 7062,0)/>」10個で「<Sheet(Item, 7061,0)/>」に。
それぞれ、交換できるよ!"
27,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPURUDAHA_000_012","賢者様をお迎えするには、飾りタマゴがたくさん必要!
スプリガンから飾りタマゴをたくさん取り戻して、
どんどん私たちへ持ってきてね!"
28,"TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_Q1_000_000 何を聞く?
5 1 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_A1_000_001 「飾りタマゴ」について
6 2 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_A1_000_002 「飾りタマゴ」の交換について
7 3 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_A1_000_003 キャンセル
8 4 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPGURIDANIA_000_000 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ みんなで、いっしょに集めましょう! 飾りタマゴを集めましょう!
9 5 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPGURIDANIA_000_001 賢者様への感謝のしるしとして、 贈り物を入れた、飾りタマゴをたくさん作ったよ!
10 6 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPGURIDANIA_000_002 でも、全部スプリガンに盗まれちゃったの! スプリガンから飾りタマゴを取り戻してね。
11 7 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPGURIDANIA_000_003 飾りタマゴは、全部で3種類! 贈り物は、飾りタマゴによって違うの。 高価な贈り物が入っている飾りタマゴもあるよ。
12 8 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPGURIDANIA_000_004 「<Sheet(Item, 7063,0)/>」には、ささやかな贈り物…… 「<Sheet(Item, 7062,0)/>」には、高価な贈り物…… 「<Sheet(Item, 7061,0)/>」には、貴重な贈り物が入っているよ!
13 9 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPGURIDANIA_000_010 飾りタマゴを割れば贈り物が手に入るけど、 いくつか集めて、各都市のエッグドリーマーへ持ち込めば、 より高価な「飾りタマゴ」と交換するよ。
14 10 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPGURIDANIA_000_011 「<Sheet(Item, 7063,0)/>」10個で「<Sheet(Item, 7062,0)/>」に。 「<Sheet(Item, 7062,0)/>」10個で「<Sheet(Item, 7061,0)/>」に。 それぞれ、交換できるよ!
15 11 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPGURIDANIA_000_012 賢者様をお迎えするには、飾りタマゴがたくさん必要! スプリガンから飾りタマゴをたくさん取り戻して、 どんどん私たちへ持ってきてね!
16 12 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPLIMSA_000_000 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ みんなで、いっしょに集めましょう! 飾りタマゴを集めましょう!
17 13 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPLIMSA_000_001 賢者様への感謝のしるしとして、 贈り物を入れた、飾りタマゴをたくさん作ったよ!
18 14 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPLIMSA_000_002 でも、全部スプリガンに盗まれちゃったの! スプリガンから飾りタマゴを取り戻してね。
19 15 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPLIMSA_000_003 飾りタマゴは、全部で3種類! 贈り物は、飾りタマゴによって違うの。 高価な贈り物が入っている飾りタマゴもあるよ。
20 16 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPLIMSA_000_004 「<Sheet(Item, 7063,0)/>」には、ささやかな贈り物…… 「<Sheet(Item, 7062,0)/>」には、高価な贈り物…… 「<Sheet(Item, 7061,0)/>」には、貴重な贈り物が入っているよ!
21 17 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPLIMSA_000_010 飾りタマゴを割れば贈り物が手に入るけど、 いくつか集めて、各都市のエッグドリーマーへ持ち込めば、 より高価な「飾りタマゴ」と交換するよ。
22 18 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPLIMSA_000_011 「<Sheet(Item, 7063,0)/>」10個で「<Sheet(Item, 7062,0)/>」に。 「<Sheet(Item, 7062,0)/>」10個で「<Sheet(Item, 7061,0)/>」に。 それぞれ、交換できるよ!
23 19 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPLIMSA_000_012 賢者様をお迎えするには、飾りタマゴがたくさん必要! スプリガンから飾りタマゴをたくさん取り戻して、 どんどん私たちへ持ってきてね!
24 20 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPURUDAHA_000_000 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ みんなで、いっしょに集めましょう! 飾りタマゴを集めましょう!
25 21 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPURUDAHA_000_001 賢者様への感謝のしるしとして、 贈り物を入れた、飾りタマゴをたくさん作ったよ!
26 22 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPURUDAHA_000_002 でも、全部スプリガンに盗まれちゃったの! スプリガンから飾りタマゴを取り戻してね。
27 23 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPURUDAHA_000_003 飾りタマゴは、全部で3種類! 贈り物は、飾りタマゴによって違うの。 高価な贈り物が入っている飾りタマゴもあるよ。
28 24 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPURUDAHA_000_004 「<Sheet(Item, 7063,0)/>」には、ささやかな贈り物…… 「<Sheet(Item, 7062,0)/>」には、高価な贈り物…… 「<Sheet(Item, 7061,0)/>」には、貴重な贈り物が入っているよ!
29 25 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPURUDAHA_000_010 飾りタマゴを割れば贈り物が手に入るけど、 いくつか集めて、各都市のエッグドリーマーへ持ち込めば、 より高価な「飾りタマゴ」と交換するよ。
30 26 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPURUDAHA_000_011 「<Sheet(Item, 7063,0)/>」10個で「<Sheet(Item, 7062,0)/>」に。 「<Sheet(Item, 7062,0)/>」10個で「<Sheet(Item, 7061,0)/>」に。 それぞれ、交換できるよ!
31 27 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_SHOPURUDAHA_000_012 賢者様をお迎えするには、飾りタマゴがたくさん必要! スプリガンから飾りタマゴをたくさん取り戻して、 どんどん私たちへ持ってきてね!
32 28 TEXT_FESESTEGGDREAMER2014_00163_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESNYRAMBASSADOR2014_00144_HORSEMISSIONARY_000_000","我々は祖国「ひんがしの国」より、
降神祭を祝しての記念品を持って参った。
今後とも、エオルゼア諸国とは良い関係でありたいものだ。"
1,"TEXT_FESNYRAMBASSADOR2014_00144_HORSEMISSIONARY_000_010","……うむ?
もしやそなた、余が贈呈した「<Sheet(Item,6964,0)/>」をなくしたな?"
2,"TEXT_FESNYRAMBASSADOR2014_00144_HORSEMISSIONARY_000_011","友好の品をなくすとは、恐れを知らぬ<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>よ……。
よい、予備をやろう。
今度はなくすでないぞ!"
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4 0 TEXT_FESNYRAMBASSADOR2014_00144_HORSEMISSIONARY_000_000 我々は祖国「ひんがしの国」より、 降神祭を祝しての記念品を持って参った。 今後とも、エオルゼア諸国とは良い関係でありたいものだ。
5 1 TEXT_FESNYRAMBASSADOR2014_00144_HORSEMISSIONARY_000_010 ……うむ? もしやそなた、余が贈呈した「<Sheet(Item,6964,0)/>」をなくしたな?
6 2 TEXT_FESNYRAMBASSADOR2014_00144_HORSEMISSIONARY_000_011 友好の品をなくすとは、恐れを知らぬ<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>よ……。 よい、予備をやろう。 今度はなくすでないぞ!
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0,"TEXT_FESNYRFSTSHOGUN2014_00145_YELLOWGENERAL_000_000","あの装備ではわかりにくいが、
馬奉行はやんごとない姫君であられる。"
1,"TEXT_FESNYRFSTSHOGUN2014_00145_YELLOWGENERAL_000_001","このような遠征と、馬を宣伝するという大役に
さぞ緊張しておられることだろう。
貴殿も、どうか馬奉行に力を貸してやってくれ。"
2,"TEXT_FESNYRFSTSHOGUN2014_00145_YELLOWGENERAL_000_010","おや、「<Sheet(Item,6966,0)/>」はどうした?
貴殿が馬の「美しさ」を広めた証である、あの兜は……。"
3,"TEXT_FESNYRFSTSHOGUN2014_00145_YELLOWGENERAL_000_011","……なくしてしまったのか。
仕方あるまい、貴殿の活躍に免じて、もう一度授けよう。"
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4 0 TEXT_FESNYRFSTSHOGUN2014_00145_YELLOWGENERAL_000_000 あの装備ではわかりにくいが、 馬奉行はやんごとない姫君であられる。
5 1 TEXT_FESNYRFSTSHOGUN2014_00145_YELLOWGENERAL_000_001 このような遠征と、馬を宣伝するという大役に さぞ緊張しておられることだろう。 貴殿も、どうか馬奉行に力を貸してやってくれ。
6 2 TEXT_FESNYRFSTSHOGUN2014_00145_YELLOWGENERAL_000_010 おや、「<Sheet(Item,6966,0)/>」はどうした? 貴殿が馬の「美しさ」を広めた証である、あの兜は……。
7 3 TEXT_FESNYRFSTSHOGUN2014_00145_YELLOWGENERAL_000_011 ……なくしてしまったのか。 仕方あるまい、貴殿の活躍に免じて、もう一度授けよう。
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0,"TEXT_FESNYRSEASHOGUN2014_00147_REDGENERAL_000_000","「降神祭」は節目の祝日。
人々はこの季節を境に心機一転し、新たな志を胸に、
新たな季節の巡りを生きていく……。"
1,"TEXT_FESNYRSEASHOGUN2014_00147_REDGENERAL_000_001","我々もまた、馬の宣伝という新たな一歩を踏み出すのだ。
そのためには、馬鳥……チョコボと決着をつけねばな。"
2,"TEXT_FESNYRSEASHOGUN2014_00147_REDGENERAL_000_010","拙者が託した「<Sheet(Item,6965,0)/>」をなくしたのか?
……まったく、とんだうつけ者だな。"
3,"TEXT_FESNYRSEASHOGUN2014_00147_REDGENERAL_000_011","しかし、おぬしの実力は既に知るところ。
予備を贈呈するので、今度こそ大事に扱ってくれ。"
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4 0 TEXT_FESNYRSEASHOGUN2014_00147_REDGENERAL_000_000 「降神祭」は節目の祝日。 人々はこの季節を境に心機一転し、新たな志を胸に、 新たな季節の巡りを生きていく……。
5 1 TEXT_FESNYRSEASHOGUN2014_00147_REDGENERAL_000_001 我々もまた、馬の宣伝という新たな一歩を踏み出すのだ。 そのためには、馬鳥……チョコボと決着をつけねばな。
6 2 TEXT_FESNYRSEASHOGUN2014_00147_REDGENERAL_000_010 拙者が託した「<Sheet(Item,6965,0)/>」をなくしたのか? ……まったく、とんだうつけ者だな。
7 3 TEXT_FESNYRSEASHOGUN2014_00147_REDGENERAL_000_011 しかし、おぬしの実力は既に知るところ。 予備を贈呈するので、今度こそ大事に扱ってくれ。
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0,"TEXT_FESNYRWILSHOGUN2014_00146_BLACKGENERAL_000_000","聞いた話によると、このウルダハで中核を担っている
ラウバーンという男は、牛の頭を身につけているとか……。"
1,"TEXT_FESNYRWILSHOGUN2014_00146_BLACKGENERAL_000_001","ブルゥゥゥゥゥン……ッ!
牛頭に馬頭とは、親近感があるのである。
きっと良い関係が築けることであろうな!"
2,"TEXT_FESNYRWILSHOGUN2014_00146_BLACKGENERAL_000_010","ブルゥゥゥゥゥン……ッ!
おぬし、なぜ「<Sheet(Item,6967,0)/>」を被っておらぬ!?"
3,"TEXT_FESNYRWILSHOGUN2014_00146_BLACKGENERAL_000_011","なくしたなら、替えを持っていくがよい。
「<Sheet(Item,6967,0)/>」は、いつまでもおぬしと共にあるぞ!"
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4 0 TEXT_FESNYRWILSHOGUN2014_00146_BLACKGENERAL_000_000 聞いた話によると、このウルダハで中核を担っている ラウバーンという男は、牛の頭を身につけているとか……。
5 1 TEXT_FESNYRWILSHOGUN2014_00146_BLACKGENERAL_000_001 ブルゥゥゥゥゥン……ッ! 牛頭に馬頭とは、親近感があるのである。 きっと良い関係が築けることであろうな!
6 2 TEXT_FESNYRWILSHOGUN2014_00146_BLACKGENERAL_000_010 ブルゥゥゥゥゥン……ッ! おぬし、なぜ「<Sheet(Item,6967,0)/>」を被っておらぬ!?
7 3 TEXT_FESNYRWILSHOGUN2014_00146_BLACKGENERAL_000_011 なくしたなら、替えを持っていくがよい。 「<Sheet(Item,6967,0)/>」は、いつまでもおぬしと共にあるぞ!
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0,"TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_1","アタシたちは、対怪獣特殊部隊「ABU」。
炎の怪獣「ボンバード」退治に協力してくれない?"
1,"TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_10","各地に迫る炎の怪獣「ボンバード」と、
その親玉、大炎獣「キングボンバード」を退治するため、
アタシたち対怪獣特殊部隊「ABU」に協力してほしいの!"
2,"TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_11","キングボンバードは超強力な存在よ。
特別な訓練を積んできたアタシたち「ABU特攻隊員」が、
「キングボンバード」への攻撃を引き受けるわ。"
3,"TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_12","だから、アナタたちには、
「ABU特攻隊員」の護衛をお願いしたいの。
群がる炎の怪獣「ボンバード」を蹴散らしてちょうだい!"
4,"TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_13","「ABU特攻隊員」は、キングボンバード退治のために
集中しているから、防御を捨てているわ……。
護衛のアナタたちが頼りってわけ。"
5,"TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_14","そうそう、「ボンバード」は大きなボムに引き寄せられるわ。
この習性を利用して、彼らの注意を引くオトリ、
「ボムバルーン」を用意したから活用してね。"
6,"TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_15","それから最後にひとつ。
戦いの後に「ボンバードの死灰」を見つけたら、
持ってきてほしいの。"
7,"TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_16","灰を放置しておくと、ボンバードが復活しちゃうのよ。
アタシたちが特別な方法で処分するから、よろしくね。
たくさん持ってきてくれたら、素敵な品と交換しちゃうから!"
8,"TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_20","「ABU補給隊員」に「ボンバードの死灰」を渡すと、
「対ボンバード用耐熱装備」なんかと交換してもらえるわよ。
ボンバードの死灰が集まったら、声をかけてみるといいわ。"
9,"TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_30","「ABU」……つまり「アンチ・ボンバード・ユニット」は、
第六星暦末期に結成された、伝統ある対怪獣特殊部隊よ。"
10,"TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_31","極秘裏に開発された、この対ボンバード用耐熱装備を
着用しているスタイリッシュな戦闘員をみかけたら、
それは「ABU」の一員と考えて間違いないわ。"
11,"TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_32","さあ、アナタも恥ずかしがらずに、耐熱装備を着用するのよ!
じゃないと熱くて倒れちゃうんだから!"
12,"TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_Q1_000_1","何を聞く?"
13,"TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_A1_000_1","ボンバード討伐について"
14,"TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_A1_000_2","「ボンバードの死灰」について"
15,"TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_A1_000_3","ABU隊員について"
16,"TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_A1_000_4","キャンセル"
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4 0 TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_1 アタシたちは、対怪獣特殊部隊「ABU」。 炎の怪獣「ボンバード」退治に協力してくれない?
5 1 TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_10 各地に迫る炎の怪獣「ボンバード」と、 その親玉、大炎獣「キングボンバード」を退治するため、 アタシたち対怪獣特殊部隊「ABU」に協力してほしいの!
6 2 TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_11 キングボンバードは超強力な存在よ。 特別な訓練を積んできたアタシたち「ABU特攻隊員」が、 「キングボンバード」への攻撃を引き受けるわ。
7 3 TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_12 だから、アナタたちには、 「ABU特攻隊員」の護衛をお願いしたいの。 群がる炎の怪獣「ボンバード」を蹴散らしてちょうだい!
8 4 TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_13 「ABU特攻隊員」は、キングボンバード退治のために 集中しているから、防御を捨てているわ……。 護衛のアナタたちが頼りってわけ。
9 5 TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_14 そうそう、「ボンバード」は大きなボムに引き寄せられるわ。 この習性を利用して、彼らの注意を引くオトリ、 「ボムバルーン」を用意したから活用してね。
10 6 TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_15 それから最後にひとつ。 戦いの後に「ボンバードの死灰」を見つけたら、 持ってきてほしいの。
11 7 TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_16 灰を放置しておくと、ボンバードが復活しちゃうのよ。 アタシたちが特別な方法で処分するから、よろしくね。 たくさん持ってきてくれたら、素敵な品と交換しちゃうから!
12 8 TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_20 「ABU補給隊員」に「ボンバードの死灰」を渡すと、 「対ボンバード用耐熱装備」なんかと交換してもらえるわよ。 ボンバードの死灰が集まったら、声をかけてみるといいわ。
13 9 TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_30 「ABU」……つまり「アンチ・ボンバード・ユニット」は、 第六星暦末期に結成された、伝統ある対怪獣特殊部隊よ。
14 10 TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_31 極秘裏に開発された、この対ボンバード用耐熱装備を 着用しているスタイリッシュな戦闘員をみかけたら、 それは「ABU」の一員と考えて間違いないわ。
15 11 TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_ABUBRIGADE_000_32 さあ、アナタも恥ずかしがらずに、耐熱装備を着用するのよ! じゃないと熱くて倒れちゃうんだから!
16 12 TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_Q1_000_1 何を聞く?
17 13 TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_A1_000_1 ボンバード討伐について
18 14 TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_A1_000_2 「ボンバードの死灰」について
19 15 TEXT_FESSUMBOMB2013_00104_A1_000_3 ABU隊員について
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0,"TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_000","「星芒祭」おめでとうございます!
星の輝きが一層美しくなるこの季節、
いかがお過ごしですか?"
1,"TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_001","私は冒険者ギルドの「星芒祭実行委員長」です。
子供たちに星からの贈物をプレゼントする祭り、
「星芒祭」を祝おうと準備していたのですが……"
2,"TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_002","困ったことに、子供たちのために、
クルザスより雪を運んで作り上げた「雪だるま」が、
忽然と姿を消してしまったのです。"
3,"TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_003","目撃者によれば、いたずら者のインプが、
「雪だるま」を溶かそうとしていたそうです。
そして「雪だるま」が、都市外へと逃げ出した……と。"
4,"TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_004","……信じられないって顔をしていますね。
ですが、あながちあり得ない話でもないのです。"
5,"TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_005","というのも、件の「雪だるま」には、
簡単に溶けぬようにアイスクリスタル製の魔法細工、
「永久氷晶」が仕込まれていたのですから。"
6,"TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_006","この魔法細工が「ゴーレムの核」と同様に、
雪の身体に仮初めの命を与えたのでしょう。
ともかく「永久氷晶」だけでも取り戻さねば……。"
7,"TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_010","都市の外で「雪だるま」を見かけたら、
これを溶かそうとする炎使いのインプから守ってください。"
8,"TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_011","おそらく「雪だるま」は、
我々、冒険者ギルドが訓練した守護トレントによって、
守られているはずです。"
9,"TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_012","トレントは雪玉を投げ、「雪だるま」を守ります。
これをあえて身に受けて、全身に雪をまとって戦えば、
炎使いのインプに対して有利に戦えるでしょう。"
10,"TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_013","もし「雪だるま」を守り、「永久氷晶」を回収できたら、
「星芒祭実行委員」に渡してください。
お礼の品と交換させて頂きますよ。"
11,"TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_020","かつて、エオルゼア各都市が争っていた頃のこと……
イシュガルドの街路にて、親を失った戦災孤児たちが、
星を数えて寒さを紛らわせていました。"
12,"TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_021","これを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、
孤児たちに自分たちの緋色の外套を着せて、
兵舎に招き入れたのです。"
13,"TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_022","この美談が、時を経て形を変え「星芒祭」となりました。
寒さこたえる季節に、衛兵に扮した大人たちが、
子供たちに星からの贈り物を配るお祭りにね。"
14,"TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_Q1_000_1","何を聞く?"
15,"TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_A1_000_1","あなたはここで何をしている?"
16,"TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_A1_000_2","「雪だるま」を見かけたら?"
17,"TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_A1_000_3","「星芒祭」とは?"
18,"TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_A1_000_4","キャンセル"
19,"TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_TALK_ACTOR","ダミー(翻訳不要)"
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4 0 TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_000 「星芒祭」おめでとうございます! 星の輝きが一層美しくなるこの季節、 いかがお過ごしですか?
5 1 TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_001 私は冒険者ギルドの「星芒祭実行委員長」です。 子供たちに星からの贈物をプレゼントする祭り、 「星芒祭」を祝おうと準備していたのですが……
6 2 TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_002 困ったことに、子供たちのために、 クルザスより雪を運んで作り上げた「雪だるま」が、 忽然と姿を消してしまったのです。
7 3 TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_003 目撃者によれば、いたずら者のインプが、 「雪だるま」を溶かそうとしていたそうです。 そして「雪だるま」が、都市外へと逃げ出した……と。
8 4 TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_004 ……信じられないって顔をしていますね。 ですが、あながちあり得ない話でもないのです。
9 5 TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_005 というのも、件の「雪だるま」には、 簡単に溶けぬようにアイスクリスタル製の魔法細工、 「永久氷晶」が仕込まれていたのですから。
10 6 TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_006 この魔法細工が「ゴーレムの核」と同様に、 雪の身体に仮初めの命を与えたのでしょう。 ともかく「永久氷晶」だけでも取り戻さねば……。
11 7 TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_010 都市の外で「雪だるま」を見かけたら、 これを溶かそうとする炎使いのインプから守ってください。
12 8 TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_011 おそらく「雪だるま」は、 我々、冒険者ギルドが訓練した守護トレントによって、 守られているはずです。
13 9 TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_012 トレントは雪玉を投げ、「雪だるま」を守ります。 これをあえて身に受けて、全身に雪をまとって戦えば、 炎使いのインプに対して有利に戦えるでしょう。
14 10 TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_013 もし「雪だるま」を守り、「永久氷晶」を回収できたら、 「星芒祭実行委員」に渡してください。 お礼の品と交換させて頂きますよ。
15 11 TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_020 かつて、エオルゼア各都市が争っていた頃のこと…… イシュガルドの街路にて、親を失った戦災孤児たちが、 星を数えて寒さを紛らわせていました。
16 12 TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_021 これを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、 孤児たちに自分たちの緋色の外套を着せて、 兵舎に招き入れたのです。
17 13 TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_SEIBOH_000_022 この美談が、時を経て形を変え「星芒祭」となりました。 寒さこたえる季節に、衛兵に扮した大人たちが、 子供たちに星からの贈り物を配るお祭りにね。
18 14 TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_Q1_000_1 何を聞く?
19 15 TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_A1_000_1 あなたはここで何をしている?
20 16 TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_A1_000_2 「雪だるま」を見かけたら?
21 17 TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_A1_000_3 「星芒祭」とは?
22 18 TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_A1_000_4 キャンセル
23 19 TEXT_FESXMSSHOP2013_00142_TALK_ACTOR ダミー(翻訳不要)
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0,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_000","ええっと、ヤカンの注文ですか?
……え、違う? それなら何の用でしょう?"
1,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_A1_000_1","あなたは何をしている?"
3,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_A1_000_2","「ゲロルトの名品」の修繕について"
4,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_A1_000_3","「ゲロルトの名品」の修繕依頼"
5,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_A1_100_3","「ガーロンド装備」の強化について"
6,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_A1_200_3","「ゾディアックウェポン・ゼータ」の複製について"
7,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_A1_300_3","「ヤカンの取引」について"
8,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_A1_000_4","キャンセル"
9,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_010","そこにおられる伝説の武具職人、
「ゲロルト」さんに弟子入りしたはずなんですが……。
酒浸りのお師匠様は、いっこうに教えてくれません。"
10,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_011","仕方がないので、ここで独学で修行しているところです。
全盛期のお師匠様が作った名品でも、
触れれば勉強になるのですが……。"
11,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_020","かつて武具界の前衛として活躍していた、
お師匠様が作り上げた素晴らしい名品の数々……。
今では収集家の間で、高値で取引されているといいます。"
12,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_021","とはいえ、武具を集めるような収集家は、
使用するための手入れを怠りがちなもの……。
経年劣化しているものも多いことでしょう。"
13,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_022","しかし、必要な素材の対価さえいただけるなら、
私程度の腕でも修繕作業が可能です!"
14,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_023","もし、あなたがお師匠様が作られた名品を手に入れたなら……
ぜひとも私に修繕させてください。
そこから学べることも多いはずなんです!"
15,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_031","……正直、お師匠様から突然、
「ガーロンド装備の打ち直しをしろ」と命じられた時は、
また「指導」じゃなくて「命令」か……と落胆したものです。"
16,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_032","ですが、実物を見た瞬間に私は、
お師匠様の「命令」に隠された「指導」に気づいたのです。"
17,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_033","なにせ「ガーロンド装備」はすべてが斬新で、新鮮でした。
素材の選び方も、型の取り方も、縫製のしかたも、
お師匠様の作り方とは、まるで違うのです!"
18,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_034","調べてみて、すぐにその理由がわかりました。
この装備を作成したジェシーさんは、帝国出身の機工師……。
帝国由来の魔導技術で作られていたのです。"
19,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_035","……そう、お師匠様はきっと、この「命令」を通じて、
「世界の優れた名品に触れて視野を広くし、自分で考えろ」と、
私に「指導」したかったのでしょう。"
20,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_036","よく装備品を観察すると、少しだけ妥協の跡を発見しました。
帝国由来の技術を、エオルゼアの材料で再現してるが故に、
不完全となっている部分があるのです。"
21,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_037","幸い、必要な素材は備品でまかなえそうでして、
あとはその対価さえいただければ、
私の手で強化が可能だと思います。"
22,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_038","もし、あなたが「ガーロンド装備」の強化をお望みなら、
ぜひとも、私に打ち直させてください……!
お師匠様の期待に、応えたいのです!"
23,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_030","(★未使用/削除予定★)"
24,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_040","あなた方とお師匠様で再創造させた「ゾディアックウェポン」。
その精巧な「模造品」を作り上げて販売してみせろと、
お師匠様から、課題をあたえられました!"
25,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_100_041","たとえ、真の目的が、日々の酒代のためでしょうと、
そのような課題をあたえてくださったのは、僥倖の極み……!"
26,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_041","手本となる「ゾディアックウェポン・ゼータ」があれば、
そこに至るまでに製作された「古の武器」も含め、
すべての「模造品」を作らせていただきます!"
27,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_042","もちろん本物ではないので、性能までは複製できませんが……
見た目だけなら、寸分違えずに作ってみせましょう!"
28,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_050","ここでは、グリダニアの紫檀商店街を初め、
多くの商店にヤカンを卸しているのです。"
29,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_051","お師匠様にヤカン作りを命じられた時、
最初は、立派な武具職人になるために弟子入りしたのに、
なぜこんなものを……と、悩みもしました。"
30,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_052","ですが作り続けるうちに、お師匠様の真の目的に気づきました。
最小限の材料費で、お客様に最大限に喜んでいただくには、
職人の力をすべて活かす必要があったからです。"
31,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_053","お客様のご要望を叶えるためには、
さまざまな知識を得て、多くの技術を身につけなければならない。
つまりは職人として、生涯、切磋琢磨すること……。"
32,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_054","なぜなら、私たちには多くのヤカンのひとつでも、
お客様にとっては唯一のものなのですからね。
この仕事から、私は多くのことを学びました。"
33,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_055","しかし、いつも心がけているこの想いも、
仕事に追われることで、つい忘れがちになります……。"
34,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_056","お師匠様はあえて、発注が取り消されたヤカンを作ることで、
私に日々精進するよう「指導」してくださったのでしょう。"
35,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_057","そんな、「指導」をいつまでも忘れないように、
あなた方とお師匠様で作られた輝きを放つヤカンを複製して、
販売することにしたのですよ!"
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4 0 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_000 ええっと、ヤカンの注文ですか? ……え、違う? それなら何の用でしょう?
5 1 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_A1_000_1 あなたは何をしている?
7 3 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_A1_000_2 「ゲロルトの名品」の修繕について
8 4 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_A1_000_3 「ゲロルトの名品」の修繕依頼
9 5 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_A1_100_3 「ガーロンド装備」の強化について
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11 7 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_A1_300_3 「ヤカンの取引」について
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13 9 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_010 そこにおられる伝説の武具職人、 「ゲロルト」さんに弟子入りしたはずなんですが……。 酒浸りのお師匠様は、いっこうに教えてくれません。
14 10 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_011 仕方がないので、ここで独学で修行しているところです。 全盛期のお師匠様が作った名品でも、 触れれば勉強になるのですが……。
15 11 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_020 かつて武具界の前衛として活躍していた、 お師匠様が作り上げた素晴らしい名品の数々……。 今では収集家の間で、高値で取引されているといいます。
16 12 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_021 とはいえ、武具を集めるような収集家は、 使用するための手入れを怠りがちなもの……。 経年劣化しているものも多いことでしょう。
17 13 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_022 しかし、必要な素材の対価さえいただけるなら、 私程度の腕でも修繕作業が可能です!
18 14 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_023 もし、あなたがお師匠様が作られた名品を手に入れたなら…… ぜひとも私に修繕させてください。 そこから学べることも多いはずなんです!
19 15 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_031 ……正直、お師匠様から突然、 「ガーロンド装備の打ち直しをしろ」と命じられた時は、 また「指導」じゃなくて「命令」か……と落胆したものです。
20 16 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_032 ですが、実物を見た瞬間に私は、 お師匠様の「命令」に隠された「指導」に気づいたのです。
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23 19 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_035 ……そう、お師匠様はきっと、この「命令」を通じて、 「世界の優れた名品に触れて視野を広くし、自分で考えろ」と、 私に「指導」したかったのでしょう。
24 20 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_036 よく装備品を観察すると、少しだけ妥協の跡を発見しました。 帝国由来の技術を、エオルゼアの材料で再現してるが故に、 不完全となっている部分があるのです。
25 21 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_037 幸い、必要な素材は備品でまかなえそうでして、 あとはその対価さえいただければ、 私の手で強化が可能だと思います。
26 22 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_038 もし、あなたが「ガーロンド装備」の強化をお望みなら、 ぜひとも、私に打ち直させてください……! お師匠様の期待に、応えたいのです!
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29 25 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_100_041 たとえ、真の目的が、日々の酒代のためでしょうと、 そのような課題をあたえてくださったのは、僥倖の極み……!
30 26 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_041 手本となる「ゾディアックウェポン・ゼータ」があれば、 そこに至るまでに製作された「古の武器」も含め、 すべての「模造品」を作らせていただきます!
31 27 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_042 もちろん本物ではないので、性能までは複製できませんが…… 見た目だけなら、寸分違えずに作ってみせましょう!
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34 30 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_052 ですが作り続けるうちに、お師匠様の真の目的に気づきました。 最小限の材料費で、お客様に最大限に喜んでいただくには、 職人の力をすべて活かす必要があったからです。
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0,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_000","貧乏臭ぇ冒険者が、なンの用だ? あぁン?
こちとら、テメェになんざ、用はねぇンだよ!"
1,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_SYSTEM_000_001","古の武器の製作、および強化が可能なジョブは次のとおりです。
ナイト、戦士、モンク、竜騎士、吟遊詩人、忍者、
黒魔道士、召喚士、白魔道士、学者。"
2,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_001","貧乏臭ぇ冒険者が、なンの用だ? あぁン?
こちとら、ヤカン作りが忙しいンだよ!"
3,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_Q1_000_1","何を聞く?"
4,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_A1_000_1","「古の武器」について"
5,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_A1_000_2","「アニマウェポン」について"
6,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_A1_000_3","「ヤカン」について"
7,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_A1_000_4","キャンセル"
8,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_010","……なんだ、テメェか。
古の武器は、大切にしてるンだろうな!?"
9,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_020","オレにここまで武器を作らせるとは、たいした<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>だ。
……テメェが、いったい何と戦い、どんな事情があるかは知らん。
だが……無理はすんなよ、たまにはここでゆっくり休んでけ。"
10,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_030","ジャルザーンだかジャンジャカジャーンだかわからんが、
遠国から来たとかいう、妙なジジイの相手は頼んだぜ?
オレはヤカン作りが忙しいンだからな!"
11,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_040","はぁ? アートマがなんだって?
そんなもん、酒場にツケてるツマミ代にもなりゃしねぇ!"
12,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_050","今度は「古の武器」に、大量のマテリアをつけるだって?
オレがこしらえた武器に、楽しそうなことしやがって!
……チッ、勝手にしやがれ!"
13,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_060","ジャルザーンから、特製の錬金薬を分けてもらったぜ。
妙なジジイのくせに、良い錬金薬を持ってやがる。
……まてよ? これをヤカンに塗ったら、オレの魂がヤカンに!?"
14,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_065","古代の技術っていうのは、なかなか興味深ぇもんだな。
「ゾディアックウェポン」か……いい勉強になったぜ。
……オレもそろそろ、ヤカン以外を作ってみるかな。"
15,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_070","「ゾディアックウェポン」ってのは、なかなか面白ぇもンだな。
ジジイのおかげで、久々にやる気が出たぜ……ヘヘッ。"
16,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_075","あンの、強情クソジジイ……!
『ゾディアックマイスター』の名に相応しいのは、
エオルゼア随一の武具職人である、このオレだろうがよ……!"
17,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_078","クソガキが「人造精霊」の成長方法を見つけ次第、
「新たなアニマウェポン」のさらなる強化をしてやるぜ!
そうすりゃ、オレも晴れて借金生活とオサラバだからな!"
18,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_079","オレ様の真なる力のおかげで、
対話できるようになった人造精霊とは仲良くやってるか?"
19,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_090","さっさと人造精霊を成長させて、
自ら思考する武器に仕上げちまってくれよ。
そうすりゃ、借金生活とオサラバして、たらふく酒を呑めンだ!"
20,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_091","チッ、アルダシールのヤツ……。
人の言うことも聞かずに指図ばっかりしやがって……!!"
21,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_092","クックックッ、だがそれもそろそろお終めェだ。
アニマウェポンが完成したら、借金もチャラになるだろ?
そうすりゃ、俺は晴れて解放されるってことだぜ!"
22,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_101","チッ、あンのクソガキ……。
説教代を請求したくらいで、くどくど小言を言いやがって……。"
23,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_102","せっかくの美味い酒の味を忘れちまったじゃねえか……!
こうなったら、アイツと借金からオサラバするために、
さっさと最後の器を設計してやるぜ……!!!"
24,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_110","ロウェナにしてやられたぜ。
チッ……しかたねェ、借金返済のためだ……。
もう少しばかし、アイツの研究を手伝ってやンよ。"
25,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_080","納期を覚えてりゃ、今ごろオレも……。
まったく、クソジジイのせいでひでェ目にあったぜ。
『ゾディアックマイスター』の称号は、絶対に返さないからな!"
26,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_082","(★未使用/削除予定★)"
27,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_083","(★未使用/削除予定★)"
28,"TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_084","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_000 貧乏臭ぇ冒険者が、なンの用だ? あぁン? こちとら、テメェになんざ、用はねぇンだよ!
5 1 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_SYSTEM_000_001 古の武器の製作、および強化が可能なジョブは次のとおりです。 ナイト、戦士、モンク、竜騎士、吟遊詩人、忍者、 黒魔道士、召喚士、白魔道士、学者。
6 2 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_001 貧乏臭ぇ冒険者が、なンの用だ? あぁン? こちとら、ヤカン作りが忙しいンだよ!
7 3 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_Q1_000_1 何を聞く?
8 4 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_A1_000_1 「古の武器」について
9 5 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_A1_000_2 「アニマウェポン」について
10 6 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_A1_000_3 「ヤカン」について
11 7 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_A1_000_4 キャンセル
12 8 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_010 ……なんだ、テメェか。 古の武器は、大切にしてるンだろうな!?
13 9 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_020 オレにここまで武器を作らせるとは、たいした<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>だ。 ……テメェが、いったい何と戦い、どんな事情があるかは知らん。 だが……無理はすんなよ、たまにはここでゆっくり休んでけ。
14 10 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_030 ジャルザーンだかジャンジャカジャーンだかわからんが、 遠国から来たとかいう、妙なジジイの相手は頼んだぜ? オレはヤカン作りが忙しいンだからな!
15 11 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_040 はぁ? アートマがなんだって? そんなもん、酒場にツケてるツマミ代にもなりゃしねぇ!
16 12 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_050 今度は「古の武器」に、大量のマテリアをつけるだって? オレがこしらえた武器に、楽しそうなことしやがって! ……チッ、勝手にしやがれ!
17 13 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_060 ジャルザーンから、特製の錬金薬を分けてもらったぜ。 妙なジジイのくせに、良い錬金薬を持ってやがる。 ……まてよ? これをヤカンに塗ったら、オレの魂がヤカンに!?
18 14 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_065 古代の技術っていうのは、なかなか興味深ぇもんだな。 「ゾディアックウェポン」か……いい勉強になったぜ。 ……オレもそろそろ、ヤカン以外を作ってみるかな。
19 15 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_070 「ゾディアックウェポン」ってのは、なかなか面白ぇもンだな。 ジジイのおかげで、久々にやる気が出たぜ……ヘヘッ。
20 16 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_075 あンの、強情クソジジイ……! 『ゾディアックマイスター』の名に相応しいのは、 エオルゼア随一の武具職人である、このオレだろうがよ……!
21 17 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_078 クソガキが「人造精霊」の成長方法を見つけ次第、 「新たなアニマウェポン」のさらなる強化をしてやるぜ! そうすりゃ、オレも晴れて借金生活とオサラバだからな!
22 18 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_079 オレ様の真なる力のおかげで、 対話できるようになった人造精霊とは仲良くやってるか?
23 19 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_090 さっさと人造精霊を成長させて、 自ら思考する武器に仕上げちまってくれよ。 そうすりゃ、借金生活とオサラバして、たらふく酒を呑めンだ!
24 20 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_091 チッ、アルダシールのヤツ……。 人の言うことも聞かずに指図ばっかりしやがって……!!
25 21 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_092 クックックッ、だがそれもそろそろお終めェだ。 アニマウェポンが完成したら、借金もチャラになるだろ? そうすりゃ、俺は晴れて解放されるってことだぜ!
26 22 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_101 チッ、あンのクソガキ……。 説教代を請求したくらいで、くどくど小言を言いやがって……。
27 23 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_102 せっかくの美味い酒の味を忘れちまったじゃねえか……! こうなったら、アイツと借金からオサラバするために、 さっさと最後の器を設計してやるぜ……!!!
28 24 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_110 ロウェナにしてやられたぜ。 チッ……しかたねェ、借金返済のためだ……。 もう少しばかし、アイツの研究を手伝ってやンよ。
29 25 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_080 納期を覚えてりゃ、今ごろオレも……。 まったく、クソジジイのせいでひでェ目にあったぜ。 『ゾディアックマイスター』の称号は、絶対に返さないからな!
30 26 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_082 (★未使用/削除予定★)
31 27 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_083 (★未使用/削除予定★)
32 28 TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANLEGENDARY_00159_GEROLT_000_084 (★未使用/削除予定★)
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_000","こんにちは、冒険者さん。
ベントブランチ牧場へようこそ。
今日はどんなご用でしょうか?"
1,"TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
4,"TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_010","私は、ここベントブランチ牧場を運営する、
「モーグリギフトマウンツ」の代表です。
皆さんは「牧場主」なんて呼びますね。"
6,"TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_011","一昔前までは、チョコボの繁殖といえば、
北の隣国、宗教都市「イシュガルド」の専売特許でした。
牝のチョコボの輸出を禁じ、独占していたのです。"
7,"TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_012","ですが、先の霊災を境に、
イシュガルドがあるクルザス地方の環境が激変。
多くのチョコボが黒衣森に逃げ込み、今に至っているのです。"
8,"TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_020","こちらは、チョコボを繁殖するための牧場です。
第七霊災の後、精霊様の許しを得て、
一帯を開拓して牧場を作りました。"
9,"TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_021","ここには厩舎の他、エサとなるギサールの野菜畑など、
チョコボの飼育、繁殖に関わるあらゆる施設を備えています。"
10,"TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_022","よいチョコボを育て、よい乗り手と出会わせる。
それが私たちの生きがいなのです。"
11,"TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_030","また来てくれたんですね。
モーグリが、いつも私たちを見守ってくれているとわかり、
仕事のやりがいが増しました……あなたのおかげです!"
12,"TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_100","私のこと……というより牧場の近況ですが……
あなたが救ったレイアのタマゴは、無事に孵りました。
今では、この牧場いちばんの暴れん坊です。"
13,"TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_101","一昔前までは、チョコボの繁殖といえば、
北の隣国、宗教都市「イシュガルド」の専売特許でしたが、
グリダニアでも、徐々に成功例が増えつつあります。"
14,"TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_102","もっと確実にチョコボの繁殖ができるようになったら、
その方法を、広めたいと考えています。"
15,"TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_040","また来てくれたんですね。
マイチョコボの育成は、順調ですか?"
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4 0 TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_000 こんにちは、冒険者さん。 ベントブランチ牧場へようこそ。 今日はどんなご用でしょうか?
5 1 TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_A1_000_002 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_010 私は、ここベントブランチ牧場を運営する、 「モーグリギフトマウンツ」の代表です。 皆さんは「牧場主」なんて呼びますね。
10 6 TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_011 一昔前までは、チョコボの繁殖といえば、 北の隣国、宗教都市「イシュガルド」の専売特許でした。 牝のチョコボの輸出を禁じ、独占していたのです。
11 7 TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_012 ですが、先の霊災を境に、 イシュガルドがあるクルザス地方の環境が激変。 多くのチョコボが黒衣森に逃げ込み、今に至っているのです。
12 8 TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_020 こちらは、チョコボを繁殖するための牧場です。 第七霊災の後、精霊様の許しを得て、 一帯を開拓して牧場を作りました。
13 9 TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_021 ここには厩舎の他、エサとなるギサールの野菜畑など、 チョコボの飼育、繁殖に関わるあらゆる施設を備えています。
14 10 TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_022 よいチョコボを育て、よい乗り手と出会わせる。 それが私たちの生きがいなのです。
15 11 TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_030 また来てくれたんですね。 モーグリが、いつも私たちを見守ってくれているとわかり、 仕事のやりがいが増しました……あなたのおかげです!
16 12 TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_100 私のこと……というより牧場の近況ですが…… あなたが救ったレイアのタマゴは、無事に孵りました。 今では、この牧場いちばんの暴れん坊です。
17 13 TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_101 一昔前までは、チョコボの繁殖といえば、 北の隣国、宗教都市「イシュガルド」の専売特許でしたが、 グリダニアでも、徐々に成功例が増えつつあります。
18 14 TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_102 もっと確実にチョコボの繁殖ができるようになったら、 その方法を、広めたいと考えています。
19 15 TEXT_REGFSTBENTBRANCHMEADOWS_00129_KEITHA_000_040 また来てくれたんですね。 マイチョコボの育成は、順調ですか?
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0,"TEXT_REGFSTCAMPTRANQUIL_00127_FARRIMOND_000_000","ここはキャンプ・トランキルだ。
冒険者よ、私に何か用か?"
1,"TEXT_REGFSTCAMPTRANQUIL_00127_FARRIMOND_000_010","私は鬼哭隊の隊士として、この拠点を護っている。
ここはウルダハとの交易路の中継点でな、
昔から多くの隊士が派遣されているんだ。"
2,"TEXT_REGFSTCAMPTRANQUIL_00127_FARRIMOND_000_011","第七霊災の後には、交易路の警備だけでなく、
吊り橋の整備も我らの重要な任務となっている。"
3,"TEXT_REGFSTCAMPTRANQUIL_00127_FARRIMOND_000_012","何せ一帯が深いぬかるみだろう?
交易品を満載した荷車が、深みにはまろうものなら、
引っ張り上げるのに一苦労なのだ。"
4,"TEXT_REGFSTCAMPTRANQUIL_00127_FARRIMOND_000_020","ここは、ウルダハとの交易路の中継地点だ。
吊り橋を渡って南に進んでいくと、
荒野「ザナラーン」の地に辿り着く。"
5,"TEXT_REGFSTCAMPTRANQUIL_00127_FARRIMOND_000_021","元々、泥濘が多く「根渡り沼」と呼ばれていた地だが、
霊災による属性の乱れが、想像以上に大きくてな。
水属性の力が増し、湿地と化してしまったのだ。"
6,"TEXT_REGFSTCAMPTRANQUIL_00127_FARRIMOND_000_022","この吊り橋を渡る時は、足下に気をつけろ。
落ちた者の命は保証できんぞ。"
7,"TEXT_REGFSTCAMPTRANQUIL_00127_Q1_000_000","何を聞く?"
8,"TEXT_REGFSTCAMPTRANQUIL_00127_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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4 0 TEXT_REGFSTCAMPTRANQUIL_00127_FARRIMOND_000_000 ここはキャンプ・トランキルだ。 冒険者よ、私に何か用か?
5 1 TEXT_REGFSTCAMPTRANQUIL_00127_FARRIMOND_000_010 私は鬼哭隊の隊士として、この拠点を護っている。 ここはウルダハとの交易路の中継点でな、 昔から多くの隊士が派遣されているんだ。
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7 3 TEXT_REGFSTCAMPTRANQUIL_00127_FARRIMOND_000_012 何せ一帯が深いぬかるみだろう? 交易品を満載した荷車が、深みにはまろうものなら、 引っ張り上げるのに一苦労なのだ。
8 4 TEXT_REGFSTCAMPTRANQUIL_00127_FARRIMOND_000_020 ここは、ウルダハとの交易路の中継地点だ。 吊り橋を渡って南に進んでいくと、 荒野「ザナラーン」の地に辿り着く。
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10 6 TEXT_REGFSTCAMPTRANQUIL_00127_FARRIMOND_000_022 この吊り橋を渡る時は、足下に気をつけろ。 落ちた者の命は保証できんぞ。
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12 8 TEXT_REGFSTCAMPTRANQUIL_00127_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
13 9 TEXT_REGFSTCAMPTRANQUIL_00127_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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0,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_000","ようこそ、「カーラインカフェ」へ。
ここは森都グリダニアに集う冒険者の憩いの場。"
1,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_001","第七霊災で傷ついた森を元の姿に戻すため、
グリダニアは君たち冒険者を必要としている。
どうか僕らの助けになってほしい。"
2,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_002","余所者を良く思わない者もいるが、
彼らも、少しずつ変わろうとしている……。
君たちが良い風をもたらしてくれること、期待しているよ。"
3,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_010","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
その後の活躍はどうだい?"
4,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_011","僕はね、ここでみんなのおしゃべりに耳を傾けては、
君の名前が聞こえてこないかと、楽しみにしてるんだ。
きっと今に、その名を聞かない日はなくなるだろうね!"
5,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_020","ようこそ、「カーラインカフェ」へ。
ここは森都グリダニアに集う冒険者の憩いの場。"
6,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_021","グリダニアを訪ねてくれて嬉しいよ。
僕の特製のお茶で一息ついたら、
この国のために、力を貸してくれると嬉しいな。"
7,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_030","今日もおつかれさま、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case><Case(2)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></Case><Case(3)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case></Switch>。
君もお茶を一杯どうだい?"
8,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_031","カップの底が見えるまで、君の話を聞かせてよ。
みんなが待ち望んでいるよ……
君の、とっておきの冒険譚をね!"
9,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_040","やあ、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case><Case(2)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></Case><Case(3)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case></Switch>。
ようこそ、僕の大切な人たちの思いが詰まったこのカフェへ。"
10,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_041","冒険者のさらなる受け入れが決まったから、てんてこまいさ。
おかげさまで、毎日、いろんな人が来てくれて、賑わってる。
フィガガたちの喜ぶ顔が目に浮かぶようだよ。"
11,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_050","<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case><Case(2)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></Case><Case(3)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case></Switch>、無事だったんだね!
ウルダハでのことは、僕もある程度、把握しているよ。"
12,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_051","大丈夫、心配することはない。
グリダニアで君を知る者は皆、潔白を信じているからね。
都市内で手出しさせるような真似は、させないさ。"
13,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_052","冒険者ギルドとしても、
支援する方法がないか模索してるところなんだ。
だから、君は君の戦いを続けてくれよ。"
14,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_060","君の嫌疑が晴れたという噂は、ちゃんとここにも届いたよ。
本当によかった……僕も安心したよ。"
15,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_061","だけど、たとえ追う者がいなくなったとしても、
君はゆっくりしていられないんだろう?
……いっておいで、君の行くべき地へ、為すべきことを為しに。"
16,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_070","最近、グリダニアの住人たちは、
アラミゴの動きに神経質になっていてね……。
森に戦火が燃え広がるんじゃないかって、心配しているんだ。"
17,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_080","<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case><Case(2)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></Case><Case(3)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case></Switch>、
ギムリトで戦火が上がって、いまも燻っているようだね。
冒険者ギルドとして、不安な民のためにできることをしてみるよ。"
18,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_090","やあ、ガレマルドから戻ってきたんだね。
黒衣森の「塔」が消滅したのも、きっと君のおかげだろう。
ここで少しでも、戦いの疲れを癒していってくれ。"
19,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_100","世界が大変な状況になってしまったね。
黒衣森にも偽神獣の出現が報告された。
不安な民のために、僕もできることをしてみるよ。"
20,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_110","<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case><Case(2)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></Case><Case(3)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case></Switch>、
星を救ってくれたことは、もちろん感謝しているが、
僕は君が無事に戻ってきてくれたことが、何より嬉しいよ……。"
21,"TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_111","せっかくだし、お茶を一杯どうだい?
カップの底が見えるまで、君の話を聞かせてよ。
みんなが待ち望んでいる、とっておきの冒険譚をね……!"
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4 0 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_000 ようこそ、「カーラインカフェ」へ。 ここは森都グリダニアに集う冒険者の憩いの場。
5 1 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_001 第七霊災で傷ついた森を元の姿に戻すため、 グリダニアは君たち冒険者を必要としている。 どうか僕らの助けになってほしい。
6 2 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_002 余所者を良く思わない者もいるが、 彼らも、少しずつ変わろうとしている……。 君たちが良い風をもたらしてくれること、期待しているよ。
7 3 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_010 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 その後の活躍はどうだい?
8 4 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_011 僕はね、ここでみんなのおしゃべりに耳を傾けては、 君の名前が聞こえてこないかと、楽しみにしてるんだ。 きっと今に、その名を聞かない日はなくなるだろうね!
9 5 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_020 ようこそ、「カーラインカフェ」へ。 ここは森都グリダニアに集う冒険者の憩いの場。
10 6 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_021 グリダニアを訪ねてくれて嬉しいよ。 僕の特製のお茶で一息ついたら、 この国のために、力を貸してくれると嬉しいな。
11 7 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_030 今日もおつかれさま、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case><Case(2)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></Case><Case(3)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case></Switch>。 君もお茶を一杯どうだい?
12 8 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_031 カップの底が見えるまで、君の話を聞かせてよ。 みんなが待ち望んでいるよ…… 君の、とっておきの冒険譚をね!
13 9 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_040 やあ、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case><Case(2)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></Case><Case(3)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case></Switch>。 ようこそ、僕の大切な人たちの思いが詰まったこのカフェへ。
14 10 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_041 冒険者のさらなる受け入れが決まったから、てんてこまいさ。 おかげさまで、毎日、いろんな人が来てくれて、賑わってる。 フィガガたちの喜ぶ顔が目に浮かぶようだよ。
15 11 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_050 <Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case><Case(2)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></Case><Case(3)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case></Switch>、無事だったんだね! ウルダハでのことは、僕もある程度、把握しているよ。
16 12 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_051 大丈夫、心配することはない。 グリダニアで君を知る者は皆、潔白を信じているからね。 都市内で手出しさせるような真似は、させないさ。
17 13 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_052 冒険者ギルドとしても、 支援する方法がないか模索してるところなんだ。 だから、君は君の戦いを続けてくれよ。
18 14 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_060 君の嫌疑が晴れたという噂は、ちゃんとここにも届いたよ。 本当によかった……僕も安心したよ。
19 15 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_061 だけど、たとえ追う者がいなくなったとしても、 君はゆっくりしていられないんだろう? ……いっておいで、君の行くべき地へ、為すべきことを為しに。
20 16 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_070 最近、グリダニアの住人たちは、 アラミゴの動きに神経質になっていてね……。 森に戦火が燃え広がるんじゃないかって、心配しているんだ。
21 17 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_080 <Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case><Case(2)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></Case><Case(3)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case></Switch>、 ギムリトで戦火が上がって、いまも燻っているようだね。 冒険者ギルドとして、不安な民のためにできることをしてみるよ。
22 18 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_090 やあ、ガレマルドから戻ってきたんだね。 黒衣森の「塔」が消滅したのも、きっと君のおかげだろう。 ここで少しでも、戦いの疲れを癒していってくれ。
23 19 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_100 世界が大変な状況になってしまったね。 黒衣森にも偽神獣の出現が報告された。 不安な民のために、僕もできることをしてみるよ。
24 20 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_110 <Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case><Case(2)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></Case><Case(3)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case></Switch>、 星を救ってくれたことは、もちろん感謝しているが、 僕は君が無事に戻ってきてくれたことが、何より嬉しいよ……。
25 21 TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_111 せっかくだし、お茶を一杯どうだい? カップの底が見えるまで、君の話を聞かせてよ。 みんなが待ち望んでいる、とっておきの冒険譚をね……!
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int32,str,str
0,"TEXT_REGFSTEPICMOOGLE_00133_EPICMOOGLE_000_001","このオッチャンが物作るところ、おもしろいクポ。
でも、働くより、お酒飲んでる時間のほうが長いクポ。
今ではすっかり飲み友達クポ。"
1,"TEXT_REGFSTEPICMOOGLE_00133_EPICMOOGLE_000_010","このオッチャン、本当にお酒ばかり飲んでるクポ。
そんなダメダメオッチャンのかわりに、
君にアドバイスするクポ。"
2,"TEXT_REGFSTEPICMOOGLE_00133_EPICMOOGLE_000_011","「<Sheet(Item,6268,0)/>」があれば、
「武具職人の鍛冶炉」で「古の武器」に入魂できるクポ。
酔っぱらったオッチャンが、そう言ってたクポ!"
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4 0 TEXT_REGFSTEPICMOOGLE_00133_EPICMOOGLE_000_001 このオッチャンが物作るところ、おもしろいクポ。 でも、働くより、お酒飲んでる時間のほうが長いクポ。 今ではすっかり飲み友達クポ。
5 1 TEXT_REGFSTEPICMOOGLE_00133_EPICMOOGLE_000_010 このオッチャン、本当にお酒ばかり飲んでるクポ。 そんなダメダメオッチャンのかわりに、 君にアドバイスするクポ。
6 2 TEXT_REGFSTEPICMOOGLE_00133_EPICMOOGLE_000_011 「<Sheet(Item,6268,0)/>」があれば、 「武具職人の鍛冶炉」で「古の武器」に入魂できるクポ。 酔っぱらったオッチャンが、そう言ってたクポ!
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0,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_000","私はミリス・アイアンハート……探検家よ。
エオルゼア全図を描きあげた祖父の影響で、
ウチの一族は代々、探検家をしているの。"
1,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_001","兄のネドリックは未知の領域を見つけるため……
私は名所や秘境の風景画を描きあげるために、
世界各地を歩き回っているわ。"
2,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_010","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
探検の方は、進んでる?"
3,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_011","あなたにあげた「探検手帳」には、
私が聞いた名所や秘境の噂を書き記してあるわ。
まずは、それを頼りに、各地を巡ってみるといいんじゃない?"
4,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_012","それらを全て制覇したら、私に手帳を見せに来てね。
あなたの探検の成果を楽しみに待っているわ!"
5,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_012","……それにしても、あなた。
従兄のケスターからも、探検の情報を聞いたのね。"
6,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_013","あの人の仕入れる情報には癖があるから、
私の書き記したものとは、また違った趣があるの。
ぜひ、挑戦してみてね!"
7,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_014","あら、ウルガー叔父さんとも会えたようね。
手帳には、叔父さんの未知の文化圏に対する、
愛と情熱がつまっているから、ぜひ探ってみてね。"
8,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_SYSTEM_000_013","天候、時間帯の条件を満たしたうえで、
特定の場所に立ち、決められたエモートを行うことで、
「探検手帳」に記録が書き込まれます。"
9,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_SYSTEM_000_014","「探検手帳」に記載された断片的な情報から、
該当する場所や諸条件を予測し、記録していきましょう。"
10,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_020","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
どうやら、私が「探検手帳」に書き記しておいた、
名所や秘境を、すべて巡ってみたみたいね。"
11,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_021","骨が折れる地道な探検をやり遂げるなんて、素晴らしいわ!
あなたは、アイアンハート家に負けない好奇心と、
不屈の精神を持つ探検家よ!"
12,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
あなたほどの探検家には、私の助けなんてもう不要ね。
今後は、あなただけの探検を追及してみて!"
13,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_023","「探検手帳」には、何も記されていない頁があるはず。
そこを、あなたが見つけた名所や秘境で埋め尽くすの!!"
14,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_024","エオルゼアで、知らない場所なんてない……
そんな風に思っているかもしれないわね。"
15,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_025","でも、同じ場所であっても、
訪れる時間や天候、その時々の心境によって、
見える景色は変わってくるものよ。"
16,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_026","あなたが探検の果てに見つける景色……
名所や秘境の、素敵な一瞬を切り取るような記録を、
楽しみにしているわね!"
17,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_026","……それにしても、あなた。
従兄のケスターからも、探検の情報を聞いたのね。"
18,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_027","あの人の仕入れる情報には癖があるから、
私の書き記したものとは、また違った趣があるの。
ぜひ、挑戦してみてね!"
19,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_028","あら、ウルガー叔父さんとも会えたようね。
手帳には、叔父さんの未知の文化圏に対する、
愛と情熱がつまっているから、ぜひ探ってみてね。"
20,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_SYSTEM_000_027","「探検手帳」に新しい項目が追加されました!
ただし、これまでの項目よりも、
手がかりとなる情報がより断片的になっています。"
21,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_SYSTEM_000_028","探検家としての経験と直感を活かして
かぎられた情報から、該当する場所や諸条件を予測し、
「探検手帳」を埋めていきましょう。"
22,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_030","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
探検の成果はどうかしら?"
23,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_031","エオルゼアで、知らない場所なんてない……
そんな風に思っているかもしれないわね。"
24,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_032","でも、同じ場所であっても、
訪れる時間や天候、その時々の心境によって、
見える景色も変わってくるものよ。"
25,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_033","あなたが探検の果てに見つける景色……
名所や秘境の、素敵な一瞬を切り取るような記録を、
楽しみにしているわね!"
26,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_033","……それにしても、あなた。
従兄のケスターからも、探検の情報を聞いたのね。"
27,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_034","あの人の仕入れる情報には癖があるから、
私の書き記したものとは、また違った趣があるの。
ぜひ、挑戦してみてね!"
28,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_035","あら、ウルガー叔父さんとも会えたようね。
手帳には、叔父さんの未知の文化圏に対する、
愛と情熱がつまっているから、ぜひ探ってみてね。"
29,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_SYSTEM_000_034","探検家としての経験と直感を活かして
かぎられた情報から、該当する場所や諸条件を予測し、
「探検手帳」を埋めていきましょう。"
30,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_040","すごいわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
ついに最後の一頁に至るまで、「探検手帳」を埋めたのね……。"
31,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_041","その手帳にとじられた風景画の数々は、
あなたが見出さなければ、記録されることがなかったもの。"
32,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_042","風景というものは、永遠ではない。
私たちは「第七霊災」を経て、その事を思い知ったわ。
だからこそ、あなたの「探検手帳」には価値がある。"
33,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_043","エオルゼアの「今」を切り取った探検の記録……
あなたの経験といっしょに、大切にしてちょうだいね。"
34,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_043","……それにしても、あなた。
従兄のケスターからも、探検の情報を聞いたのね。"
35,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_044","あの人の仕入れる情報には癖があるから、
私の書き記したものとは、また違った趣があるの。
ぜひ、挑戦してみてね!"
36,"TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_045","あら、ウルガー叔父さんとも会えたようね。
手帳には、叔父さんの未知の文化圏に対する、
愛と情熱がつまっているから、ぜひ探ってみてね。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_000 私はミリス・アイアンハート……探検家よ。 エオルゼア全図を描きあげた祖父の影響で、 ウチの一族は代々、探検家をしているの。
5 1 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_001 兄のネドリックは未知の領域を見つけるため…… 私は名所や秘境の風景画を描きあげるために、 世界各地を歩き回っているわ。
6 2 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_010 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 探検の方は、進んでる?
7 3 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_011 あなたにあげた「探検手帳」には、 私が聞いた名所や秘境の噂を書き記してあるわ。 まずは、それを頼りに、各地を巡ってみるといいんじゃない?
8 4 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_012 それらを全て制覇したら、私に手帳を見せに来てね。 あなたの探検の成果を楽しみに待っているわ!
9 5 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_012 ……それにしても、あなた。 従兄のケスターからも、探検の情報を聞いたのね。
10 6 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_013 あの人の仕入れる情報には癖があるから、 私の書き記したものとは、また違った趣があるの。 ぜひ、挑戦してみてね!
11 7 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_014 あら、ウルガー叔父さんとも会えたようね。 手帳には、叔父さんの未知の文化圏に対する、 愛と情熱がつまっているから、ぜひ探ってみてね。
12 8 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_SYSTEM_000_013 天候、時間帯の条件を満たしたうえで、 特定の場所に立ち、決められたエモートを行うことで、 「探検手帳」に記録が書き込まれます。
13 9 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_SYSTEM_000_014 「探検手帳」に記載された断片的な情報から、 該当する場所や諸条件を予測し、記録していきましょう。
14 10 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_020 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! どうやら、私が「探検手帳」に書き記しておいた、 名所や秘境を、すべて巡ってみたみたいね。
15 11 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_021 骨が折れる地道な探検をやり遂げるなんて、素晴らしいわ! あなたは、アイアンハート家に負けない好奇心と、 不屈の精神を持つ探検家よ!
16 12 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_022 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 あなたほどの探検家には、私の助けなんてもう不要ね。 今後は、あなただけの探検を追及してみて!
17 13 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_023 「探検手帳」には、何も記されていない頁があるはず。 そこを、あなたが見つけた名所や秘境で埋め尽くすの!!
18 14 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_024 エオルゼアで、知らない場所なんてない…… そんな風に思っているかもしれないわね。
19 15 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_025 でも、同じ場所であっても、 訪れる時間や天候、その時々の心境によって、 見える景色は変わってくるものよ。
20 16 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_026 あなたが探検の果てに見つける景色…… 名所や秘境の、素敵な一瞬を切り取るような記録を、 楽しみにしているわね!
21 17 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_026 ……それにしても、あなた。 従兄のケスターからも、探検の情報を聞いたのね。
22 18 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_027 あの人の仕入れる情報には癖があるから、 私の書き記したものとは、また違った趣があるの。 ぜひ、挑戦してみてね!
23 19 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_028 あら、ウルガー叔父さんとも会えたようね。 手帳には、叔父さんの未知の文化圏に対する、 愛と情熱がつまっているから、ぜひ探ってみてね。
24 20 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_SYSTEM_000_027 「探検手帳」に新しい項目が追加されました! ただし、これまでの項目よりも、 手がかりとなる情報がより断片的になっています。
25 21 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_SYSTEM_000_028 探検家としての経験と直感を活かして かぎられた情報から、該当する場所や諸条件を予測し、 「探検手帳」を埋めていきましょう。
26 22 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_030 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 探検の成果はどうかしら?
27 23 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_031 エオルゼアで、知らない場所なんてない…… そんな風に思っているかもしれないわね。
28 24 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_032 でも、同じ場所であっても、 訪れる時間や天候、その時々の心境によって、 見える景色も変わってくるものよ。
29 25 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_033 あなたが探検の果てに見つける景色…… 名所や秘境の、素敵な一瞬を切り取るような記録を、 楽しみにしているわね!
30 26 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_033 ……それにしても、あなた。 従兄のケスターからも、探検の情報を聞いたのね。
31 27 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_034 あの人の仕入れる情報には癖があるから、 私の書き記したものとは、また違った趣があるの。 ぜひ、挑戦してみてね!
32 28 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_035 あら、ウルガー叔父さんとも会えたようね。 手帳には、叔父さんの未知の文化圏に対する、 愛と情熱がつまっているから、ぜひ探ってみてね。
33 29 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_SYSTEM_000_034 探検家としての経験と直感を活かして かぎられた情報から、該当する場所や諸条件を予測し、 「探検手帳」を埋めていきましょう。
34 30 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_040 すごいわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! ついに最後の一頁に至るまで、「探検手帳」を埋めたのね……。
35 31 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_041 その手帳にとじられた風景画の数々は、 あなたが見出さなければ、記録されることがなかったもの。
36 32 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_042 風景というものは、永遠ではない。 私たちは「第七霊災」を経て、その事を思い知ったわ。 だからこそ、あなたの「探検手帳」には価値がある。
37 33 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_000_043 エオルゼアの「今」を切り取った探検の記録…… あなたの経験といっしょに、大切にしてちょうだいね。
38 34 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_043 ……それにしても、あなた。 従兄のケスターからも、探検の情報を聞いたのね。
39 35 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_044 あの人の仕入れる情報には癖があるから、 私の書き記したものとは、また違った趣があるの。 ぜひ、挑戦してみてね!
40 36 TEXT_REGFSTEXPLORENOTE_00177_MILLITHIRONHEART_100_045 あら、ウルガー叔父さんとも会えたようね。 手帳には、叔父さんの未知の文化圏に対する、 愛と情熱がつまっているから、ぜひ探ってみてね。
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0,"TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_THIERRAND_000_000","おや冒険者ですね。
私に何かご用ですか?"
1,"TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_THIERRAND_000_010","私は幻術士として、道士様の指示のもと、
精霊と人との仲介役を務めています。"
2,"TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_THIERRAND_000_011","森の中に集落を作ろうとすれば、
必ず木を切り倒し、森を傷つけなくてはならない。
ならば、すでに開かれている湖の上に作ろう……。"
3,"TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_THIERRAND_000_012","そんな森への想いから生まれたのが、この集落です。
住民が穏やかに暮らし、森と調和できるよう、
誠心誠意尽くしたいと思っています。"
4,"TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_THIERRAND_000_020","<RubyCharaters>FF0AE7A78BE7939CE6B996FF10E38197E38285E38186E3818BE38193</RubyCharaters>の湖上に
建てられた集落、「フォールゴウド」です。
人によっては、その姿から「浮き村」とも呼びますよ。"
5,"TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_THIERRAND_000_021","クルザス地方へと通じる街道沿いにありますから、
北方へ向かう商人たちの宿場街にもなっています。
名宿「浮かぶコルク亭」が自慢ですね。"
6,"TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_THIERRAND_000_022","ですが、行き交う商人の数は減ってきています。
霊災によって崩落した橋や道が多く、
クルザスに向かう道のりは、一段と険しくなりましたから。"
7,"TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_Q1_000_000","何を聞く?"
8,"TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
9,"TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
10,"TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_A1_000_003","キャンセル"
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4 0 TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_THIERRAND_000_000 おや冒険者ですね。 私に何かご用ですか?
5 1 TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_THIERRAND_000_010 私は幻術士として、道士様の指示のもと、 精霊と人との仲介役を務めています。
6 2 TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_THIERRAND_000_011 森の中に集落を作ろうとすれば、 必ず木を切り倒し、森を傷つけなくてはならない。 ならば、すでに開かれている湖の上に作ろう……。
7 3 TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_THIERRAND_000_012 そんな森への想いから生まれたのが、この集落です。 住民が穏やかに暮らし、森と調和できるよう、 誠心誠意尽くしたいと思っています。
8 4 TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_THIERRAND_000_020 <RubyCharaters>FF0AE7A78BE7939CE6B996FF10E38197E38285E38186E3818BE38193</RubyCharaters>の湖上に 建てられた集落、「フォールゴウド」です。 人によっては、その姿から「浮き村」とも呼びますよ。
9 5 TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_THIERRAND_000_021 クルザス地方へと通じる街道沿いにありますから、 北方へ向かう商人たちの宿場街にもなっています。 名宿「浮かぶコルク亭」が自慢ですね。
10 6 TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_THIERRAND_000_022 ですが、行き交う商人の数は減ってきています。 霊災によって崩落した橋や道が多く、 クルザスに向かう道のりは、一段と険しくなりましたから。
11 7 TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_Q1_000_000 何を聞く?
12 8 TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
13 9 TEXT_REGFSTFALLGOURDFLOAT_00130_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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0,"TEXT_REGFSTLITTLESOLACE_00128_KNOLEXIA_000_000","冒険者でふっち?
あたちに、何かご用でふっち?"
1,"TEXT_REGFSTLITTLESOLACE_00128_KNOLEXIA_000_010","あたちはシルフ族のノレクシアでふっち。
みんなのために、お裁縫をするのがお仕事でふっち。"
2,"TEXT_REGFSTLITTLESOLACE_00128_KNOLEXIA_000_011","シルフ族はみんな、お裁縫が得意なのでふっち。
この「仮宿」のテントも、
全部あたちたちが縫ったのでふっち。"
3,"TEXT_REGFSTLITTLESOLACE_00128_KNOLEXIA_000_012","テントの刺繍はキレイなだけじゃなく、
魔除けの効果もあるのでふっち!"
4,"TEXT_REGFSTLITTLESOLACE_00128_KNOLEXIA_000_020","ここはあたちたちの避難場所……「仮宿」でふっち。
元はもっと森の奥に住んでたのでふっち。"
5,"TEXT_REGFSTLITTLESOLACE_00128_KNOLEXIA_000_021","でも、ある日、悪い子シルフが神ちゃまを呼び出ちたから、
あたちたちは慌てて逃げ出してきたのでふっち。"
6,"TEXT_REGFSTLITTLESOLACE_00128_KNOLEXIA_000_022","お家がなくなって困ってたあたちたちに、
ここならお家を作っていいよって言ってくれたのが
グリダニアの「カヌ・エ・センナ」なのでふっち。"
7,"TEXT_REGFSTLITTLESOLACE_00128_KNOLEXIA_000_023","元のお家にいつ戻れるかわからないけど、
みんなで協力してがんばるのでふっち。"
8,"TEXT_REGFSTLITTLESOLACE_00128_Q1_000_000","何を聞く?"
9,"TEXT_REGFSTLITTLESOLACE_00128_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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4 0 TEXT_REGFSTLITTLESOLACE_00128_KNOLEXIA_000_000 冒険者でふっち? あたちに、何かご用でふっち?
5 1 TEXT_REGFSTLITTLESOLACE_00128_KNOLEXIA_000_010 あたちはシルフ族のノレクシアでふっち。 みんなのために、お裁縫をするのがお仕事でふっち。
6 2 TEXT_REGFSTLITTLESOLACE_00128_KNOLEXIA_000_011 シルフ族はみんな、お裁縫が得意なのでふっち。 この「仮宿」のテントも、 全部あたちたちが縫ったのでふっち。
7 3 TEXT_REGFSTLITTLESOLACE_00128_KNOLEXIA_000_012 テントの刺繍はキレイなだけじゃなく、 魔除けの効果もあるのでふっち!
8 4 TEXT_REGFSTLITTLESOLACE_00128_KNOLEXIA_000_020 ここはあたちたちの避難場所……「仮宿」でふっち。 元はもっと森の奥に住んでたのでふっち。
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10 6 TEXT_REGFSTLITTLESOLACE_00128_KNOLEXIA_000_022 お家がなくなって困ってたあたちたちに、 ここならお家を作っていいよって言ってくれたのが グリダニアの「カヌ・エ・センナ」なのでふっち。
11 7 TEXT_REGFSTLITTLESOLACE_00128_KNOLEXIA_000_023 元のお家にいつ戻れるかわからないけど、 みんなで協力してがんばるのでふっち。
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13 9 TEXT_REGFSTLITTLESOLACE_00128_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
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0,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_1","どうやら冒険者のようね……。
貴方も「リスキーモブ」を追っているの?"
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地域の治安を乱す危険な敵、「リスキーモブ」を追っているの。"
8,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_11","討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、
「同盟記章」っていう報酬があたえられるわ。"
9,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_12","貴方も討伐に挑みたいというなら……
この地域の「リスキーモブ」について、教えてあげてもいいわよ。"
10,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_13","ちなみに「リスキーモブ」は、
危険度に応じて、ランク付けされているの。
特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいでしょうね。"
11,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_20","「ホワイトジョーカー」は、その名のとおり、
世にも珍しい、白いスクウィレルよ。"
12,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_21","しかし、その特異な毛並みが原因で、
同族たちからは、のけ者にされてきたみたい。
そして生き抜くため、凶暴さを身につけたのね……。"
13,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_30","ある鬼哭隊の隊士が巡回中に、
「ハウケタ御用邸」から黒い影が飛び去るのを目撃したの。
当初は、誰も信じなかった話だったんだけど……"
14,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_31","森で「黒い妖異」による襲撃が多数報告されるようになり、
状況は一変したわ。
妖異の名は「ファルネウス」、くれぐれも気をつけることね。"
15,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_40","かつてグリダニアに、美しい赤髪の少女がいた。
しかし、突然の不幸が彼女を襲ったわ……。
第七霊災で両親を失ってしまったの。"
16,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_41","悲しみのあまり、彼女の赤髪は抜け落ち、美しさは消えて、
無残にも醜くなり果ててしまった。
そして、ある雨の日、彼女は都市から姿を消したわ……。"
17,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_42","この悲しい出来事を境に、長雨が続くと森に赤い大蛇が現われ、
人を襲うようになったそうよ。
蛇に化けた少女が、悲しみを広めていると噂になっているわ。"
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4 0 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_1 どうやら冒険者のようね……。 貴方も「リスキーモブ」を追っているの?
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6 2 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_A1_000_2 ランクB:清白の猛獣「ホワイトジョーカー」について
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11 7 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_10 私は、モブハンターよ。 地域の治安を乱す危険な敵、「リスキーモブ」を追っているの。
12 8 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_11 討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、 「同盟記章」っていう報酬があたえられるわ。
13 9 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_12 貴方も討伐に挑みたいというなら…… この地域の「リスキーモブ」について、教えてあげてもいいわよ。
14 10 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_13 ちなみに「リスキーモブ」は、 危険度に応じて、ランク付けされているの。 特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいでしょうね。
15 11 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_20 「ホワイトジョーカー」は、その名のとおり、 世にも珍しい、白いスクウィレルよ。
16 12 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_21 しかし、その特異な毛並みが原因で、 同族たちからは、のけ者にされてきたみたい。 そして生き抜くため、凶暴さを身につけたのね……。
17 13 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_30 ある鬼哭隊の隊士が巡回中に、 「ハウケタ御用邸」から黒い影が飛び去るのを目撃したの。 当初は、誰も信じなかった話だったんだけど……
18 14 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_31 森で「黒い妖異」による襲撃が多数報告されるようになり、 状況は一変したわ。 妖異の名は「ファルネウス」、くれぐれも気をつけることね。
19 15 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_40 かつてグリダニアに、美しい赤髪の少女がいた。 しかし、突然の不幸が彼女を襲ったわ……。 第七霊災で両親を失ってしまったの。
20 16 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_41 悲しみのあまり、彼女の赤髪は抜け落ち、美しさは消えて、 無残にも醜くなり果ててしまった。 そして、ある雨の日、彼女は都市から姿を消したわ……。
21 17 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_MOBHUNTERF1F1_000_42 この悲しい出来事を境に、長雨が続くと森に赤い大蛇が現われ、 人を襲うようになったそうよ。 蛇に化けた少女が、悲しみを広めていると噂になっているわ。
22 18 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00194_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_1","どうやら冒険者のようだな……。
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1,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_Q1_000_1","何を聞く?"
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7,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_10","私は、モブハンターだ。
地域の治安を乱す危険な敵である「リスキーモブ」を追っている。"
8,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_11","討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、
「同盟記章」っていう報酬があたえられるのさ。"
9,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_12","お前も討伐に挑みたいというなら……
この地域の「リスキーモブ」について、教えてやってもいいぞ。"
10,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_13","ちなみに「リスキーモブ」は、
危険度に応じて、ランク付けされている。
特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいから覚悟しろよ。"
11,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_20","「スティンギング・ソフィー」は、
「フルフラワー養蜂場」の蜜蜂を食い荒らし、
ブクブクと肥え太った大物のホーネットだ。"
12,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_21","冒険者ギルドに討伐が依頼されたが、
その極太の針の餌食になり、倒れる者が続出。
「リスキーモブ」に指定されるに至ったそうだ。"
13,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_30","シルフ族の「いたずら」の悪趣味さは知っているな?
連中が、何やらよくわからない……いや、知りたくもない物を、
煮詰めて造ったのが「メルティゼリー」だ。"
14,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_31","一体、何をどうやったら、
あんな薄気味悪い魔法生物を造り出せるのか……。
見ただけで、三日は寝付けなくなる気持ち悪さだぞ。"
15,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_40","ある密猟者に、磔の刑が言い渡された。
といっても、森の木に一晩磔にするだけの、
ちょっとした見せしめの罰に過ぎない。"
16,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_41","だが、翌朝に鬼哭隊の隊士が、
様子をうかがいに行ったところ、密猟者は消えていた。
そう、縛り付けられた木が妖樹「ウルガル」だったのさ。"
17,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_42","普段は木に擬態しているが、喧噪や物音を聞くと動きだし、
人を襲って、その血を吸って養分にするらしい……。
戦の物音を聞きつけられないように、注意しろよ。"
18,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_1 どうやら冒険者のようだな……。 お前も「リスキーモブ」を追っているのか?
5 1 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_A1_000_2 ランクB:大針の魔蜂「スティンギング・ソフィー」について
8 4 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_A1_000_3 ランクA:正体不明「メルティゼリー」について
9 5 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_A1_000_4 ランクS:吸血の妖樹「ウルガル」について
10 6 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_A1_000_5 キャンセル
11 7 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_10 私は、モブハンターだ。 地域の治安を乱す危険な敵である「リスキーモブ」を追っている。
12 8 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_11 討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、 「同盟記章」っていう報酬があたえられるのさ。
13 9 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_12 お前も討伐に挑みたいというなら…… この地域の「リスキーモブ」について、教えてやってもいいぞ。
14 10 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_13 ちなみに「リスキーモブ」は、 危険度に応じて、ランク付けされている。 特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいから覚悟しろよ。
15 11 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_20 「スティンギング・ソフィー」は、 「フルフラワー養蜂場」の蜜蜂を食い荒らし、 ブクブクと肥え太った大物のホーネットだ。
16 12 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_21 冒険者ギルドに討伐が依頼されたが、 その極太の針の餌食になり、倒れる者が続出。 「リスキーモブ」に指定されるに至ったそうだ。
17 13 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_30 シルフ族の「いたずら」の悪趣味さは知っているな? 連中が、何やらよくわからない……いや、知りたくもない物を、 煮詰めて造ったのが「メルティゼリー」だ。
18 14 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_31 一体、何をどうやったら、 あんな薄気味悪い魔法生物を造り出せるのか……。 見ただけで、三日は寝付けなくなる気持ち悪さだぞ。
19 15 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_40 ある密猟者に、磔の刑が言い渡された。 といっても、森の木に一晩磔にするだけの、 ちょっとした見せしめの罰に過ぎない。
20 16 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_41 だが、翌朝に鬼哭隊の隊士が、 様子をうかがいに行ったところ、密猟者は消えていた。 そう、縛り付けられた木が妖樹「ウルガル」だったのさ。
21 17 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_MOBHUNTERF1F2_000_42 普段は木に擬態しているが、喧噪や物音を聞くと動きだし、 人を襲って、その血を吸って養分にするらしい……。 戦の物音を聞きつけられないように、注意しろよ。
22 18 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00195_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_1","冒険者か……。
お前も「リスキーモブ」を追っているのか?"
1,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_A1_000_2","ランクB:蜻蛉の大君主「モナーク・オーガフライ」について"
4,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_A1_000_3","ランクA:流浪の毒舌王「ゲーデ」について"
5,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_A1_000_4","ランクS:脳髄啜り「マインドフレア」について"
6,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_A1_000_5","キャンセル"
7,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_10","私は、モブハンターだ。
地域の治安を乱す危険な敵である「リスキーモブ」を追っている。"
8,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_11","討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、
「同盟記章」っていう報酬があたえられるのさ。"
9,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_12","お前も討伐に挑みたいというなら……
この地域の「リスキーモブ」について、教えてやってもいいぞ。"
10,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_13","ちなみに「リスキーモブ」は、
危険度に応じて、ランク付けされている。
特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいから覚悟しろよ。"
11,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_20","腐敗した「古アムダプール市街」は、
粘菌が広がらぬように「大封扉」で封印されている。
だが、それも完璧ではないらしくてな。"
12,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_21","化物のような大型フライが飛び出し、
神勇隊が射かける弓をかわして、逃亡したそうだ。
粘菌が森に広がる前に、仕留めなければ……。"
13,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_30","「古アムダプール市街」の内部には、
グレムリンという名の奇妙な妖異がいる。
これがまた、口汚いヤツでな……。"
14,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_31","そんなグレムリンの中でも、別格な「毒舌王」がいる。
まぁ、口が悪すぎて、仲間から追放されたらしいがな。
正に口は災いの元、というわけさ。"
15,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_40","黒衣森に入り込んだカルト集団「最後の群民」の残党が、
妖異「マインドフレア」と、不浄な契約を交わしたそうだ。"
16,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_41","こいつは、妖異学者が定めた「妖異十二階位」のうち、
第5位に位置する上級騎士級の妖異でな。
人の脳髄を啜る、おぞましい野郎さ。"
17,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_42","何でも月の光届かぬ日に、人の骸を依代として捧げる
不浄な儀式を執り行うことで、この世に顕現するらしい。
月神「メネフィナ」の加護がない日は、気をつけることだ。"
18,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_1 冒険者か……。 お前も「リスキーモブ」を追っているのか?
5 1 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_A1_000_2 ランクB:蜻蛉の大君主「モナーク・オーガフライ」について
8 4 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_A1_000_3 ランクA:流浪の毒舌王「ゲーデ」について
9 5 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_A1_000_4 ランクS:脳髄啜り「マインドフレア」について
10 6 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_A1_000_5 キャンセル
11 7 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_10 私は、モブハンターだ。 地域の治安を乱す危険な敵である「リスキーモブ」を追っている。
12 8 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_11 討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、 「同盟記章」っていう報酬があたえられるのさ。
13 9 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_12 お前も討伐に挑みたいというなら…… この地域の「リスキーモブ」について、教えてやってもいいぞ。
14 10 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_13 ちなみに「リスキーモブ」は、 危険度に応じて、ランク付けされている。 特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいから覚悟しろよ。
15 11 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_20 腐敗した「古アムダプール市街」は、 粘菌が広がらぬように「大封扉」で封印されている。 だが、それも完璧ではないらしくてな。
16 12 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_21 化物のような大型フライが飛び出し、 神勇隊が射かける弓をかわして、逃亡したそうだ。 粘菌が森に広がる前に、仕留めなければ……。
17 13 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_30 「古アムダプール市街」の内部には、 グレムリンという名の奇妙な妖異がいる。 これがまた、口汚いヤツでな……。
18 14 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_31 そんなグレムリンの中でも、別格な「毒舌王」がいる。 まぁ、口が悪すぎて、仲間から追放されたらしいがな。 正に口は災いの元、というわけさ。
19 15 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_40 黒衣森に入り込んだカルト集団「最後の群民」の残党が、 妖異「マインドフレア」と、不浄な契約を交わしたそうだ。
20 16 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_41 こいつは、妖異学者が定めた「妖異十二階位」のうち、 第5位に位置する上級騎士級の妖異でな。 人の脳髄を啜る、おぞましい野郎さ。
21 17 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_MOBHUNTERF1F3_000_42 何でも月の光届かぬ日に、人の骸を依代として捧げる 不浄な儀式を執り行うことで、この世に顕現するらしい。 月神「メネフィナ」の加護がない日は、気をつけることだ。
22 18 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00196_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_1","冒険者のようね……。
貴方も「リスキーモブ」を追っているの?"
1,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_A1_000_2","ランクB:北天の大熊「フェクダ」について"
4,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_A1_000_3","ランクA:大蠍の家長「ギルタブ」について"
5,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_A1_000_4","ランクS:濃緑の釣師「サウザンドキャスト・セダ」について"
6,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_A1_000_5","キャンセル"
7,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_10","私は、モブハンターよ。
地域の治安を乱す危険な敵、「リスキーモブ」を追っているの。"
8,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_11","討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、
「同盟記章」っていう報酬があたえられるわ。"
9,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_12","貴方も討伐に挑みたいというなら……
この地域の「リスキーモブ」について、教えてあげてもいいわよ。"
10,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_13","ちなみに「リスキーモブ」は、
危険度に応じて、ランク付けされているの。
特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいでしょうね。"
11,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_20","はるか北方、北アバラシア山脈から、
遙々、黒衣森まで下ってきた巨大熊よ。"
12,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_21","森の恵みを食い荒らすだけではなく、
討伐に向かった猟師たちを、幾度も返り討ちにしているの。
その爪は、常に犠牲者たちの血で濡れているというわ。"
13,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_30","北部森林に跋扈するマイトたちの長、
それが「ギルタブ」と呼ばれる魔物よ。"
14,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_31","コイツは新鮮な獲物を好むらしくてね……。
粘糸で絡め取った獣や人を、じっくり時間をかけ、
生きたまま貪り喰う……という噂よ。"
15,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_40","北部森林に君臨する巨大なオチューよ。
ここまで大きく成長したのには、エサに秘密があるようね。"
16,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_41","通常は、甘い香りで誘引した虫を補食するのだけど、
セダは触手のような長い蔓を使って、釣りをするの。
そして、魚を捕らえて食べるというわ。"
17,"TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_42","特に好むのは毒棘を持つエイだとか。
今では自分で釣りをするだけじゃなく、釣果を狙い、
漁師を襲うまでに、凶暴化しているそうよ。"
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4 0 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_1 冒険者のようね……。 貴方も「リスキーモブ」を追っているの?
5 1 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_Q1_000_1 何を聞く?
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7 3 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_A1_000_2 ランクB:北天の大熊「フェクダ」について
8 4 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_A1_000_3 ランクA:大蠍の家長「ギルタブ」について
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10 6 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_A1_000_5 キャンセル
11 7 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_10 私は、モブハンターよ。 地域の治安を乱す危険な敵、「リスキーモブ」を追っているの。
12 8 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_11 討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、 「同盟記章」っていう報酬があたえられるわ。
13 9 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_12 貴方も討伐に挑みたいというなら…… この地域の「リスキーモブ」について、教えてあげてもいいわよ。
14 10 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_13 ちなみに「リスキーモブ」は、 危険度に応じて、ランク付けされているの。 特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいでしょうね。
15 11 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_20 はるか北方、北アバラシア山脈から、 遙々、黒衣森まで下ってきた巨大熊よ。
16 12 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_21 森の恵みを食い荒らすだけではなく、 討伐に向かった猟師たちを、幾度も返り討ちにしているの。 その爪は、常に犠牲者たちの血で濡れているというわ。
17 13 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_30 北部森林に跋扈するマイトたちの長、 それが「ギルタブ」と呼ばれる魔物よ。
18 14 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_31 コイツは新鮮な獲物を好むらしくてね……。 粘糸で絡め取った獣や人を、じっくり時間をかけ、 生きたまま貪り喰う……という噂よ。
19 15 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_40 北部森林に君臨する巨大なオチューよ。 ここまで大きく成長したのには、エサに秘密があるようね。
20 16 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_41 通常は、甘い香りで誘引した虫を補食するのだけど、 セダは触手のような長い蔓を使って、釣りをするの。 そして、魚を捕らえて食べるというわ。
21 17 TEXT_REGFSTNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00197_MOBHUNTERF1F4_000_42 特に好むのは毒棘を持つエイだとか。 今では自分で釣りをするだけじゃなく、釣果を狙い、 漁師を襲うまでに、凶暴化しているそうよ。
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0,"TEXT_REGFSTQUARRYMILL_00126_CHARLINE_000_000","外つ国より来りし冒険者……。
クォーリーミルに何かご用ですか?"
1,"TEXT_REGFSTQUARRYMILL_00126_CHARLINE_000_010","私はクォーリーミルを担当する道士です。
精霊様の声を聞き、この集落の民に伝えるのが、
この私に任された務め……。"
2,"TEXT_REGFSTQUARRYMILL_00126_CHARLINE_000_011","道士という立場が、いかなものか解らぬのでしたら、
集落の「助言者」とでも考えるとよいでしょう。"
3,"TEXT_REGFSTQUARRYMILL_00126_CHARLINE_000_012","もっとも、真に助言をあたえているのは、
私自身ではなく、森に棲まう精霊様なのですがね。"
4,"TEXT_REGFSTQUARRYMILL_00126_CHARLINE_000_020","「石切場の水車」を意味する、
「クォーリーミル」という名からも解る通り、
元は建築用石材を確保するための水車場でした。"
5,"TEXT_REGFSTQUARRYMILL_00126_CHARLINE_000_021","今では、猟師の棲まう地という印象の方が強いのです。
この辺りは、精霊様より狩りのお許しを得た地ですから……。"
6,"TEXT_REGFSTQUARRYMILL_00126_CHARLINE_000_022","……また、ここは審判の地でもあります。
黒衣森に流れ着いた外つ国の稀人は、
クォーリーミルで一晩を過ごし、精霊様の審判を受けるのです。"
7,"TEXT_REGFSTQUARRYMILL_00126_CHARLINE_000_023","精霊様に許容された者は森に住むことができますが、
拒否された者は、森から去らねばなりません。
それが、この森の古よりの掟なのです。"
8,"TEXT_REGFSTQUARRYMILL_00126_Q1_000_000","何を聞く?"
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5 1 TEXT_REGFSTQUARRYMILL_00126_CHARLINE_000_010 私はクォーリーミルを担当する道士です。 精霊様の声を聞き、この集落の民に伝えるのが、 この私に任された務め……。
6 2 TEXT_REGFSTQUARRYMILL_00126_CHARLINE_000_011 道士という立場が、いかなものか解らぬのでしたら、 集落の「助言者」とでも考えるとよいでしょう。
7 3 TEXT_REGFSTQUARRYMILL_00126_CHARLINE_000_012 もっとも、真に助言をあたえているのは、 私自身ではなく、森に棲まう精霊様なのですがね。
8 4 TEXT_REGFSTQUARRYMILL_00126_CHARLINE_000_020 「石切場の水車」を意味する、 「クォーリーミル」という名からも解る通り、 元は建築用石材を確保するための水車場でした。
9 5 TEXT_REGFSTQUARRYMILL_00126_CHARLINE_000_021 今では、猟師の棲まう地という印象の方が強いのです。 この辺りは、精霊様より狩りのお許しを得た地ですから……。
10 6 TEXT_REGFSTQUARRYMILL_00126_CHARLINE_000_022 ……また、ここは審判の地でもあります。 黒衣森に流れ着いた外つ国の稀人は、 クォーリーミルで一晩を過ごし、精霊様の審判を受けるのです。
11 7 TEXT_REGFSTQUARRYMILL_00126_CHARLINE_000_023 精霊様に許容された者は森に住むことができますが、 拒否された者は、森から去らねばなりません。 それが、この森の古よりの掟なのです。
12 8 TEXT_REGFSTQUARRYMILL_00126_Q1_000_000 何を聞く?
13 9 TEXT_REGFSTQUARRYMILL_00126_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
14 10 TEXT_REGFSTQUARRYMILL_00126_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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0,"TEXT_REGFSTTHEHAWTHORNEHUT_00125_ROLF_000_000","あんたは冒険者か。
オレに何か用かい?"
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元は冒険者をやっていたんだが、
数年前に引退して、ここに居を構えている。"
6,"TEXT_REGFSTTHEHAWTHORNEHUT_00125_ROLF_000_011","あんたも、ここを自分の家だと思って寛ぐといい。
ただし、娘のイサベルに手を出す奴は別だぜ?"
7,"TEXT_REGFSTTHEHAWTHORNEHUT_00125_ROLF_000_012","ちょっかい出す奴を見つけたら、ただじゃおかん。
あんたも覚えておくようにな。"
8,"TEXT_REGFSTTHEHAWTHORNEHUT_00125_ROLF_000_020","ここは、オレの家さ。
ただ家族で暮らしているのも味気ないんでな、
昔なじみの冒険者や、監視哨の連中に部屋を開放している。"
9,"TEXT_REGFSTTHEHAWTHORNEHUT_00125_ROLF_000_021","この家に立ち寄る冒険者たちから、
土産話を聞くのが一番の楽しみでね。"
10,"TEXT_REGFSTTHEHAWTHORNEHUT_00125_ROLF_000_022","あんたも、旅先で面白い話を仕入れたら、教えてくれ。
お礼にうちの嫁さんの作った「蜂蜜酒」をご馳走するぜ。"
11,"TEXT_REGFSTTHEHAWTHORNEHUT_00125_ROLFE_050","よお、冒険は順調に進んでいるのか?
あんたの冒険譚を、楽しみに待っているぜ!"
12,"TEXT_REGFSTTHEHAWTHORNEHUT_00125_ROLFE_060","双蛇党の衛士に聞いたぜ。
またシルフ族の問題に首突っ込んでんだろ?
いいね、それぞ冒険者だぜ。"
13,"TEXT_REGFSTTHEHAWTHORNEHUT_00125_ROLFE_070","はぁ、シルフ族の野菜を片付けるのも、楽じゃねぇぜ……。
気持ちは受け取るんだけどな、気持ちは……はは……。
……っと、何か用かい?"
14,"TEXT_REGFSTTHEHAWTHORNEHUT_00125_ROLFE_080","聞いたぜ、シルフ族の「伝説の御子」を見たんだって!?
その御子さまに頼んでおいてくれよ!
仮宿のシルフ族が作る野菜を、旨くしてくれ……ってさ!"
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6 2 TEXT_REGFSTTHEHAWTHORNEHUT_00125_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
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9 5 TEXT_REGFSTTHEHAWTHORNEHUT_00125_ROLF_000_010 オレは、この家の主さ。 元は冒険者をやっていたんだが、 数年前に引退して、ここに居を構えている。
10 6 TEXT_REGFSTTHEHAWTHORNEHUT_00125_ROLF_000_011 あんたも、ここを自分の家だと思って寛ぐといい。 ただし、娘のイサベルに手を出す奴は別だぜ?
11 7 TEXT_REGFSTTHEHAWTHORNEHUT_00125_ROLF_000_012 ちょっかい出す奴を見つけたら、ただじゃおかん。 あんたも覚えておくようにな。
12 8 TEXT_REGFSTTHEHAWTHORNEHUT_00125_ROLF_000_020 ここは、オレの家さ。 ただ家族で暮らしているのも味気ないんでな、 昔なじみの冒険者や、監視哨の連中に部屋を開放している。
13 9 TEXT_REGFSTTHEHAWTHORNEHUT_00125_ROLF_000_021 この家に立ち寄る冒険者たちから、 土産話を聞くのが一番の楽しみでね。
14 10 TEXT_REGFSTTHEHAWTHORNEHUT_00125_ROLF_000_022 あんたも、旅先で面白い話を仕入れたら、教えてくれ。 お礼にうちの嫁さんの作った「蜂蜜酒」をご馳走するぜ。
15 11 TEXT_REGFSTTHEHAWTHORNEHUT_00125_ROLFE_050 よお、冒険は順調に進んでいるのか? あんたの冒険譚を、楽しみに待っているぜ!
16 12 TEXT_REGFSTTHEHAWTHORNEHUT_00125_ROLFE_060 双蛇党の衛士に聞いたぜ。 またシルフ族の問題に首突っ込んでんだろ? いいね、それぞ冒険者だぜ。
17 13 TEXT_REGFSTTHEHAWTHORNEHUT_00125_ROLFE_070 はぁ、シルフ族の野菜を片付けるのも、楽じゃねぇぜ……。 気持ちは受け取るんだけどな、気持ちは……はは……。 ……っと、何か用かい?
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0,"TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_1","どうやら冒険者のようだね……。
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4,"TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_A1_000_3","ランクA:潤う柔肌「クーレア」について"
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地域の治安を乱す危険な敵、「リスキーモブ」を追っているの。"
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「同盟記章」っていう報酬があたえられるわ。"
9,"TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_12","貴方も討伐に挑みたいというなら……
この地域の「リスキーモブ」について、教えてあげてもいいわよ。"
10,"TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_13","ちなみに「リスキーモブ」は、
危険度に応じて、ランク付けされているの。
特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいでしょうね。"
11,"TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_20","銀泪湖で活動する「聖コイナク財団」の人々に、
「リーチキング」という身も蓋もない名前をあたえられた、
巨大リーチがいるわ。"
12,"TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_21","ふくれ上がった肉塊のような姿は滑稽だけど、
意外にも素早く、決して侮れる存在ではないわ。
血を吸われて干からびたくなければ、注意することね。"
13,"TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_30","「クーレア」は、非常に獰猛な両生類よ。
冒険者が狩った獲物を、横取りすることで有名だったけど、
いつしかそれに満足せず、自ら人を襲うようになったみたい。"
14,"TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_31","ある熟練の槍術士が退治に挑んだのだけど、
ブヨブヨとした皮膚に槍を弾かれ、仕留め損なったそうよ。
生半可な攻撃では、通用しないって訳ね。"
15,"TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_40","ガレマール帝国軍の連中が、
魔導コロッサスの新型機を開発したようよ。"
16,"TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_41","コードネームは「アグリッパ」……。
帝国のお偉いさんの名前だか知らないけど、
連中が冒険者の活動を、快く思っていないことは確かね。"
17,"TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_42","お宝狙いの冒険者が、その新型機をけしかけられて、
ひどい目にあったらしいわ。
モードゥナで活動するときには、気をつけることね。"
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4 0 TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_1 どうやら冒険者のようだね……。 貴方も「リスキーモブ」を追っているのかい?
5 1 TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_A1_000_2 ランクB:大蛭の帝王「リーチキング」について
8 4 TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_A1_000_3 ランクA:潤う柔肌「クーレア」について
9 5 TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_A1_000_4 ランクS:重装巨兵「アグリッパ」について
10 6 TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_A1_000_5 キャンセル
11 7 TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_10 私は、モブハンターよ。 地域の治安を乱す危険な敵、「リスキーモブ」を追っているの。
12 8 TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_11 討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、 「同盟記章」っていう報酬があたえられるわ。
13 9 TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_12 貴方も討伐に挑みたいというなら…… この地域の「リスキーモブ」について、教えてあげてもいいわよ。
14 10 TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_13 ちなみに「リスキーモブ」は、 危険度に応じて、ランク付けされているの。 特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいでしょうね。
15 11 TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_20 銀泪湖で活動する「聖コイナク財団」の人々に、 「リーチキング」という身も蓋もない名前をあたえられた、 巨大リーチがいるわ。
16 12 TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_21 ふくれ上がった肉塊のような姿は滑稽だけど、 意外にも素早く、決して侮れる存在ではないわ。 血を吸われて干からびたくなければ、注意することね。
17 13 TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_30 「クーレア」は、非常に獰猛な両生類よ。 冒険者が狩った獲物を、横取りすることで有名だったけど、 いつしかそれに満足せず、自ら人を襲うようになったみたい。
18 14 TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_31 ある熟練の槍術士が退治に挑んだのだけど、 ブヨブヨとした皮膚に槍を弾かれ、仕留め損なったそうよ。 生半可な攻撃では、通用しないって訳ね。
19 15 TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_40 ガレマール帝国軍の連中が、 魔導コロッサスの新型機を開発したようよ。
20 16 TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_41 コードネームは「アグリッパ」……。 帝国のお偉いさんの名前だか知らないけど、 連中が冒険者の活動を、快く思っていないことは確かね。
21 17 TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_MOBHUNTERL1F1_000_42 お宝狙いの冒険者が、その新型機をけしかけられて、 ひどい目にあったらしいわ。 モードゥナで活動するときには、気をつけることね。
22 18 TEXT_REGLAKNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00199_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,27 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_ALISON_000_000","あら、何か用?
私の知ってることなら、なんでも教えるわよ。"
1,"TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_ALISON_000_010","私は冒険者ギルドから派遣された冒険者よ。
スラフボーンさんの手伝いをして、
モードゥナにやってきた冒険者の支援をしているわ。"
2,"TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_ALISON_000_011","あなたも冒険者ギルドに所属して、
色々な国を回っているのでしょう?"
3,"TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_ALISON_000_012","ミューヌやバデロン、それにモモディは元気?
彼らのことだから大丈夫だとは思うけど、
どうしても気になっちゃうのよね。"
4,"TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_ALISON_000_020","冒険者ギルドが作った活動拠点よ。
もともとのキャンプは少し西にあったんだけど、
5年前の霊災の時に、被害を受けて崩壊したわ。"
5,"TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_ALISON_000_021","その後、エーテライト網の再整備計画に従って、
ここの拠点を造り直したってわけ。"
6,"TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_ALISON_000_022","霊災前にも一度、帝国の飛空戦艦が墜落して
この近隣にあった集落が壊滅するって事件があってね。"
7,"TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_ALISON_000_023","ここが「レヴナンツトール」、つまり「亡者の晩鐘」なんて
呼ばれているのも、その悲惨な事件に由来するのよ。
死者が死者を弔うしかなかった地ってことね。"
8,"TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_Q1_000_000","何を聞く?"
9,"TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
10,"TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
11,"TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_A1_000_003","キャンセル"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_ALISON_000_000 あら、何か用? 私の知ってることなら、なんでも教えるわよ。
5 1 TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_ALISON_000_010 私は冒険者ギルドから派遣された冒険者よ。 スラフボーンさんの手伝いをして、 モードゥナにやってきた冒険者の支援をしているわ。
6 2 TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_ALISON_000_011 あなたも冒険者ギルドに所属して、 色々な国を回っているのでしょう?
7 3 TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_ALISON_000_012 ミューヌやバデロン、それにモモディは元気? 彼らのことだから大丈夫だとは思うけど、 どうしても気になっちゃうのよね。
8 4 TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_ALISON_000_020 冒険者ギルドが作った活動拠点よ。 もともとのキャンプは少し西にあったんだけど、 5年前の霊災の時に、被害を受けて崩壊したわ。
9 5 TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_ALISON_000_021 その後、エーテライト網の再整備計画に従って、 ここの拠点を造り直したってわけ。
10 6 TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_ALISON_000_022 霊災前にも一度、帝国の飛空戦艦が墜落して この近隣にあった集落が壊滅するって事件があってね。
11 7 TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_ALISON_000_023 ここが「レヴナンツトール」、つまり「亡者の晩鐘」なんて 呼ばれているのも、その悲惨な事件に由来するのよ。 死者が死者を弔うしかなかった地ってことね。
12 8 TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_Q1_000_000 何を聞く?
13 9 TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
14 10 TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_A1_000_002 ここはどんなところだ?
15 11 TEXT_REGLAKREVENANTSTOLL_00112_A1_000_003 キャンセル
@@ -0,0 +1,308 @@
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0,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_000","ふむ、このクリスタルは……うん?
私に何か用かい?"
1,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_001","やあ、今日は何の用事かな?
召喚士として来たのか……一介の冒険者としてか……
どちらにせよ、歓迎しよう。"
2,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_002","クリスタルタワーの新たな調査計画に、
君が参加してくれて心強いよ。
質問があったら、何なりと聞いてくれ。"
3,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_003","君がクリスタルタワーから持ち帰った情報は、
私の備考とあわせて、調査記録にまとめておいた。
……何か知りたいことはあるかい?"
4,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_004","君たちから集めた情報をまとめて、
クリスタルタワーの調査記録に追加しておいた。
……何か知りたいことはあるかい?"
5,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_005","やあ、調子はどうだ?
我々「ノア」の軌跡は、調査記録としてまとめてある。
進んできた道を振り返りたくなったら、喜んで協力しよう。"
6,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_006","やあ、タタルさんから、例の装置探しの件は聞いている。
いまのところ、これといった手がかりはないが、
「暁」の冒険者たちと、何とか探し出してみるよ。"
7,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_010_006","シルクスの峡間で、探していた装置を見つけたそうだね。
「聖コイナク財団」としても興味深い案件だが……
事情が事情だ、今は君に一任するよ。"
8,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_020_006","そういえば、シルクスの峡間で見つけた装置の件は、
もう済んだのだろうか……?
アラグに関する案件だったのなら、仔細を聞きたいところだ。"
9,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_030_006","封印されたクリスタルタワー。
帝国との開戦に前後して出現したという、謎の呼び声。
そして、シルクスの峡間で見つかった装置……。"
10,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_040_006","それらの欠片を結び付ければ、事情を察することはできる。
アラグの歴史を紐解くより、よほど簡単にね。"
11,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_050_006","もしこの予想が正解だというなら、
「彼」に、あのマメットでも見せてやってくれ。
それで私からのメッセージは、過不足なく伝わると思うからね。"
12,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_060_006","私から「彼」に伝えたいことは、すべて君に預けた。
あれをどう解釈するも本人の自由だが、
後悔だけは残らないようにと願っているよ……君にとってもね。"
13,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_070_006","おや、今日は我らがノアの目付け役を連れていないのか。
ならばちょうどいい、興味深いレポートが出てきたから、
君も見てみないかね?"
14,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_080_006","やあ、我らがノアの目付け役から、君の活躍は聞いているよ。
何でも、アモンやザンデについて新たな事実も判明したそうだね。
今度、ゆっくり聞かせてもらいたいもんだ。"
15,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_090_006","「暁」は解散して、「彼」もバルデシオン分館に戻ったが、
もちろん、我々はこれからもここで研究を続けていく。
調査記録を読みたいときは、いつでもきてくれたまえ。"
16,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_100_006","ああ、もしやオルト・エウレカの調査でこちらに?
コー・ラブンタから……というよりも大魔道士ノアから、
事情は聞いているよ。"
17,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_110_006","彼女の存在も含め、初めはたいそう驚いたものだが……
私たち「調査団ノア」の辿ってきた道だって、
驚きに満ちたものだった。"
18,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_120_006","となれば、信じて力を貸すほかないと思ってね。
聖コイナク財団の一員としても、
アラグにまつわる新たな発見があることを願っているよ。"
19,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_Q1_000_000","何を聞く?"
20,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
21,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
22,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_100_001","ノアレポート「八剣士の前庭」"
23,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_100_002","ノアレポート「古代の民の迷宮」"
24,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_100_003","ノアレポート「ティターン」"
25,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_100_004","ノアレポート「ウネとドーガ」"
26,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_100_005","ノアレポート「シルクスの塔」"
27,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_100_006","ノアレポート「始皇帝ザンデ」"
28,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_100_007","ノアレポート「闇の世界」"
29,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_100_008","ノアレポート「暗闇の雲」"
30,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_100_009","ノアレポート「クリスタルタワー」"
31,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_110_009","皺だらけのレポート"
32,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_000_003","キャンセル"
33,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_010","私はこの調査地をまとめている博物学者だ。
学術都市「シャーレアン」で設立された学術研究機関、
「聖コイナク財団」から派遣されているんだ。"
34,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_011","以前は「救世詩盟」という集団の一員として、
エオルゼアの失われた知識について、研究していたんだけどね。"
35,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_012","今では、古代アラグ文明の遺跡に触れ、
その知識を、現代に甦らせようと奮闘しているよ。
困難な時代にこそ、優れた知識が必要となるのだからね。"
36,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_020","今を遡ること、5000年以上……
第三星暦時代に栄えた古代アラグ帝国の遺跡だ。
現在、我ら「聖コイナク財団」が発掘調査を進めている。"
37,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_021","聖コイナク財団はシャーレアンの組織でね。
古代アラグ帝国の発掘調査に生涯を費やした偉人、
「聖コイナク」の名を冠し、日夜研究に明け暮れているんだ。"
38,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_022","クリスタルでできた巨塔「クリスタルタワー」に、
この広大な遺跡群……調査はとても刺激的だよ。"
39,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_030","よろしい。
「八剣士の前庭」についての調査記録を紐解こう。"
40,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_031","(-ノアレポート-)古代アラグ文明の遺産である「クリスタルタワー」。
その調査団である我々「ノア」は、
ついに実地調査に乗り出すことになった。"
41,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_032","(-ノアレポート-)先遣隊が巨大なクリスタルゲートを越える。
その先で我々を待ち受けていた最初の難関が、
8体の不気味な石像が並ぶ「八剣士の前庭」だ。"
42,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_033","(-ノアレポート-)石像は、4つの属性を利用した防衛機構だった。
クリスタルタワーへ不正に侵入しようとする者を
排除する役割を担っていたのだろう。"
43,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_034","(-ノアレポート-)この防衛機構もまた、古代アラグ文明が誇った、
魔法と科学を融合させた技術体系……
「魔科学」の産物であることは間違いない。"
44,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_035","(-ノアレポート-)属性の力という魔法的な要素を用いて、
数千年後の現代でも稼働し続ける防衛機構を作るとは!
まさに驚異的な技術と言えよう。"
45,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_036","(-ノアレポート-)……しかし我々は、超高純度クリスタルから作り出した
4つの「牙」によって、防衛機構を打ち破った。
かくして、クリスタルタワーへの道が拓かれたのである。"
46,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_040","よろしい。
「古代の民の迷宮」についての調査記録を紐解こう。"
47,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_041","(-ノアレポート-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>が率いる冒険者たちに、
「古代の民の迷宮」を掃討せよとの任務が下された。"
48,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_042","(-ノアレポート-)「古代の民の迷宮」とは、
クリスタルタワーを囲むように造られた前門にして、
塔を防衛する城砦の役割を担った施設だ。"
49,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_043","(-ノアレポート-)……内部にはまだ、防衛のための戦力が潜んでいた。
冒険者たちは、魔獣キングベヒーモスや
妖異タナトスなど、おぞましい存在と戦うこととなる。"
50,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_044","(-ノアレポート-)魔獣の改造やキメラ生物の合成、
加えて異界ヴォイドの妖異を使役する技術は、
いずれも古代アラグ文明の得意とする分野だ。"
51,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_045","(-ノアレポート-)その粋を結して守られている、クリスタルタワー。
「古代の民の迷宮」の先には、
果たしてどのような化け物が潜んでいるのだろうか……。"
52,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_050","よろしい。
「ティターン」についての調査記録を紐解こう。"
53,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_051","(-ノアレポート-)「古代の民の迷宮」を防衛していた、
輝く曲刀を携えし戦士「ティターン」。
……在りし日に、アラグ帝国の革命を志した男である。"
54,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_052","(-ノアレポート-)1000年以上も続いたとされるアラグ帝国の治世も、
常に平穏だったというわけではない。
特に末期は、皇帝の支配に対する反乱が絶えなかった。"
55,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_053","(-ノアレポート-)中でも有名なのが、勇将ティターン率いる勢力による反乱。
アラグ帝国の記録に「悪鬼」とまで記されている彼は、
反乱軍を支持する民衆にとって、英雄であったと思われる。"
56,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_054","(-ノアレポート-)しかし、最終的に勇将ティターンは捕らえられ、
「魔科学」による生体改造を施された上、
皇族のしもべに作り変えられた……と記録は語る。"
57,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_055","(-ノアレポート-)すべては、反乱軍への見せしめのために……。
数千年の時を越え、今なおアラグの門兵として立つ彼の姿に
かつての巨大帝国の闇が垣間見えた。"
58,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_060","よろしい。
「ウネとドーガ」についての調査記録を紐解こう。"
59,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_061","(-ノアレポート-)クリスタルタワーの中枢である「シルクスの塔」は、
開かずの扉に守られ、あらゆる者の侵入を拒んでいた。"
60,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_062","(-ノアレポート-)調査が難航する中、「ノア」のもとに一組の男女が現れる。
アラグの装束で身を包んだ彼らは、
「ウネ」と「ドーガ」を名乗り、調査への協力を申し出た。"
61,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_063","(-ノアレポート-)驚くべきは、その正体だろう。
彼らは、アラグ帝国が始皇帝復活のための試作として生み出した、
人造の生命体「クローン」だったのだ。"
62,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_064","(-ノアレポート-)ウネとドーガの元となったのは、同名の人物だったらしい。
始皇帝「ザンデ」の血を引くアラグ皇族のうち、
皇血が最も濃く現れたふたりだったのだそうだ。"
63,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_065","(-ノアレポート-)ふたりは皇族でありながら、偉大な魔道士だった。
ウネは夢幻の力を操ることを得意とし、
ドーガは比類なき強大な魔力の持ち主だったとクローンは語る。"
64,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_066","(-ノアレポート-)慧眼の持ち主でもあったふたりは、
復活したザンデが「闇の力」に心酔していることを危ぶみ、
ザンデの野望を阻止するための鍵を、未来に残した。"
65,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_067","(-ノアレポート-)それこそが、クローンの「ウネ」と「ドーガ」なのだ。
かくして、ふたりの協力により、
シルクスの塔へと続く扉が開いたのだった……。"
66,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_070","よろしい。
「シルクスの塔」についての調査記録を紐解こう。"
67,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_071","(-ノアレポート-)クリスタルタワーの象徴ともいえる巨塔……
その本来の名が「シルクスの塔」である。"
68,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_072","(-ノアレポート-)そもそも「クリスタルタワー」という名称は、
塔の美しい外観にちなんでつけられた俗称だったらしい。"
69,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_073","(-ノアレポート-)その存在は「聖典」などの文献に記されているものの、
第七霊災前の学会では、実在すると思われていなかった。
実在説を支持していたのは、「エリック」博士くらいだろう。"
70,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_074","(-ノアレポート-)存在が伝説になるほどの長い間、
いかにしてシルクスの塔は隠されていたのか?
……その答えは「第四霊災」にあった。"
71,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_075","(-ノアレポート-)第四霊災は、大地震の災害だった。
衛星「ダラガブ」から送られた太陽の力を、
シルクスの塔が受け止めきれず、地殻が崩壊したのだ。"
72,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_076","(-ノアレポート-)地中に沈みゆく、シルクスの塔……。
しかし、ザンデの忠臣「アモン」の時魔法によって、
塔の時間が止められたのである。"
73,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_077","(-ノアレポート-)塔が長い眠りから目覚めたのは、第七霊災の折……
対となるダラガブの起動に呼応してのことだった。
これが、クリスタルタワー再起動の真実だ。"
74,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_078","(-ノアレポート-)しかし、目覚めたのは塔の機構だけではなかった。
シルクスの塔を上った冒険者部隊を待ち受けていたのは、
伝説のアラグ帝国始皇帝……ザンデだったのである。"
75,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_080","よろしい。
「始皇帝ザンデ」についての調査記録を紐解こう。"
76,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_081","(-ノアレポート-)アラグ帝国の始皇帝「ザンデ」。
その存在は、アラグ史を語る上で欠かせないだろう。"
77,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_082","(-ノアレポート-)彼によってアラグ帝国の礎は築かれ、
以後、1000年以上にわたる繁栄がもたらされた。
現存する記録にも、彼の伝説的な偉業を称えるものは多い。"
78,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_083","(-ノアレポート-)しかし、栄華を極めた帝国にも、やがて陰りが見えはじめる。
魔科学が発展しきると、革新的な発明はなくなり、文明が停滞。
人々の間には退廃的な思想が蔓延した……。"
79,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_084","(-ノアレポート-)そうした緩やかな衰退を感じて立ち上がったのが、
魔科学の天才「アモン」だった。
彼は帝国に更なる繁栄をもたらすべく、革新的な試みを行う。"
80,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_085","(-ノアレポート-)そう、始皇帝ザンデの復活だ。
試作の後、現在のモードゥナにある「ザンデ霊廟」から
ザンデの遺体を掘り起こしたアモンは、見事に彼を復活させた。"
81,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_086","(-ノアレポート-)ザンデ復活によって、アラグ帝国はにわかに勢いを取り戻した。
南方大陸メラシディアに遠征し、征服を果たしたのも、
復活したザンデによる功績である。"
82,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_087","(-ノアレポート-)まさに世界の覇者、王の中の王であったザンデ。
……だが、彼自身の思惑についてとなると、記録は沈黙する。"
83,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_088","(-ノアレポート-)ある筋からもたらされた情報によれば、
彼は「人の命」が行き着く先……
すなわち「無」に取り憑かれていたという。"
84,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_089","(-ノアレポート-)死を越えたからこそ、誰より命に囚われたのだろうか。
我々がザンデの心境をうかがい知ることは難しいが、
彼の選択は、歴史として刻まれている。"
85,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_090","(-ノアレポート-)「闇の力」への渇望……そこに端を発した第四霊災……。
帝国の繁栄を願われて蘇った始皇帝は、
自らの手で、アラグ帝国の幕を引くことになったのだった。"
86,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_100","よろしい。
「闇の世界」についての調査記録を紐解こう。"
87,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_101","(-ノアレポート-)拐われた同胞を救出し、起こりうる脅威を回避するため、
調査団ノアは、冒険者部隊を「闇の世界」へと送り出した。"
88,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_102","(-ノアレポート-)闇の世界とは、異界「ヴォイド」の旧き名だ。
それは、我々が生きる「物質界」と隣接して存在する、
別の世界だと考えられている。"
89,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_103","(-ノアレポート-)本来、ふたつの世界は、決して交わることがない。
しかし、世界を隔てる境界が何らかの要因で薄れたとき、
裂け目が生じて、ふたつの世界が繋がりあう……。"
90,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_104","(-ノアレポート-)古代アラグ文明はもちろん、歴史的に多くの魔道士たちが、
境界の裂け目「ヴォイドゲート」を人為的に開くことで、
異界に棲まう「妖異」の力を利用しようとしてきた。"
91,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_105","(-ノアレポート-)だが、妖異は人の忠実なるしもべではない。
豊富なエーテルを求め、物質界への侵攻を狙う存在なのだ。
ひとたび制御を失えば、大被害は免れられないだろう。"
92,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_106","(-ノアレポート-)ゆえに現代では、妖異の利用は禁忌とされている。
ヴォイド研究の盛んな呪術士ギルドでさえも、
厳重な制限のもとで、限定的に利用しているにすぎないのだ。"
93,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_110","よろしい。
「暗闇の雲」についての調査記録を紐解こう。"
94,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_111","(-ノアレポート-)混沌が支配する、闇の世界……。
そこに秩序があるとすれば、唯一「強さ」のみだろう。
強き妖異が弱き妖異を支配する、弱肉強食の世界なのだ。"
95,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_112","(-ノアレポート-)そのため、歴代の妖異学者たちは、
雑多な妖異を力の強さで分類し、系統立てようと試みてきた。
これが、世にいう「妖異十二階位」というものだ。"
96,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_113","(-ノアレポート-)始皇帝ザンデが契約したという大妖異「暗闇の雲」を、
この格付けに当てはめるとすれば、
間違いなく、魔王級の存在である「第一位」に該当するだろう。"
97,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_114","(-ノアレポート-)それほど強力な妖異を、物質界に顕現させようとした場合、
途方もないほど巨大な「ヴォイドゲート」が必要となる。
……ゆえに、クリスタルタワーが利用されたのだ。"
98,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_115","(-ノアレポート-)もしも「暗闇の雲」の顕現を許していたら……。
物質界のエーテルはすべて喰らい尽くされ、
ヴォイドと同様の、無の世界と化していたことだろう。"
99,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_116","(-ノアレポート-)その危機を退けたのは、勇敢なる冒険者部隊と、
悠久の時を超えて使命を果たした、ふたりのクローンだ。
彼らはついに、ザンデの契約を破棄するに至ったのだった。"
100,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_120","よろしい。
クリスタルタワー調査の結末を紐解こう。"
101,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_121","(-ノアレポート-)ウネとドーガから託された血によって、
同胞である賢人グ・ラハ・ティアが、
クリスタルタワーを制御する権利を得た。"
102,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_122","(-ノアレポート-)彼は権利を行使し、人々が塔を正しく活用する未来まで、
己ごとクリスタルタワーを眠りにつかせる道を選んだ。
……かくして、クリスタルタワーの封印は為されたのである。"
103,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_123","(-ノアレポート-)グ・ラハ・ティアの決意は、我々に何を伝えたのか……。
それを記すには、知られざるアラグの歴史に、
触れておく必要があるだろう。"
104,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_124","(-ノアレポート-)かつて、第四霊災を生き延びた人々は、
美しきアラグの軌跡であるクリスタルタワーが、
未来を生きる人々の幸せのために使われることを願った。"
105,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_125","(-ノアレポート-)その願いは、アラグ帝国最後の皇女によって、
彼女の血とともに、ひとりの男に封じられたのだという。"
106,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_126","(-ノアレポート-)時はすべてを押し流すもの……。
アラグの術をもってしても、封じられた血と記憶は薄れたが、
男の子孫は使命を果たし、現代まで伝言を繋げてきてくれた。"
107,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_127","(-ノアレポート-)それはすなわち「希望を見出せ」という、
古代アラグ文明を生きた人々からの激励だ。"
108,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_128","(-ノアレポート-)我々のクリスタルタワー調査は、これで一区切りを迎える。
しかし、受け取った激励を胸に、各々が歩み続けることだろう。
光り輝く、未来に向かって……。"
109,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_130","最近、天幕の中を整理していたときに、
荷物の下敷きになっていた1枚のレポートを発見してね。"
110,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_131","どうやら、我々が「古代の民の迷宮」を踏破した直後に、
グ・ラハ・ティアがしたためた本国宛ての調査報告……
その最後の1ページだったようだ。"
111,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_132","とはいえ彼の報告は、「シルクスの塔」を踏破した後に、
きちんとまとめて本国に送られている。
このページは恐らく、本人が意図して抜いたものだろう。"
112,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_133","理由は……まあ、ひとまず読んでみたまえ。"
113,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_REPORT_000_134","(-皺だらけのレポート-)以上が、「古代の民の迷宮」と呼ばれる遺構の調査報告である。
なお、冒険者部隊の戦闘記録が概略となっているのは、
私が彼らに同行させてもらえなかったからである。"
114,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_REPORT_000_135","(-皺だらけのレポート-)私は本調査において、バルデシオン委員会を通じ、
アラグの知識をふまえた適切な判断と補助を依頼されている。
ゆえに、防衛機構と冒険者の戦闘も見ておく必要があるはずだ。"
115,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_REPORT_000_136","(-皺だらけのレポート-)そう、絶対に、仕事だから、必要不可欠なのだ。
いずれ始まるであろう「シルクスの塔」の調査においては、
その点に留意して、同行を申し出る予定である!"
116,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_137","……ところが実際に塔を調査する段になってみると、
ウネとドーガによって、恐るべきザンデの真相が明かされた。
加えて彼自身も、血のことで思い悩んでいるようだったからな。"
117,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_138","とてもじゃないが我儘で冒険者部隊に同行する雰囲気でもなく、
戻ってきたあとに、この1枚を抜いた……といったところだろう。"
118,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_139","もしも彼が塔とともに眠り続けていたら、
私は見つけたこのページを、心苦しく思ったかもしれない。
使命を負った彼の、叶わなかった夢の欠片としてね。"
119,"TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_140","だが今となっては……フフフ……
いやあ、楽しみでたまらないな、これを本人に返す日が!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_000 ふむ、このクリスタルは……うん? 私に何か用かい?
5 1 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_001 やあ、今日は何の用事かな? 召喚士として来たのか……一介の冒険者としてか…… どちらにせよ、歓迎しよう。
6 2 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_002 クリスタルタワーの新たな調査計画に、 君が参加してくれて心強いよ。 質問があったら、何なりと聞いてくれ。
7 3 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_003 君がクリスタルタワーから持ち帰った情報は、 私の備考とあわせて、調査記録にまとめておいた。 ……何か知りたいことはあるかい?
8 4 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_004 君たちから集めた情報をまとめて、 クリスタルタワーの調査記録に追加しておいた。 ……何か知りたいことはあるかい?
9 5 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_005 やあ、調子はどうだ? 我々「ノア」の軌跡は、調査記録としてまとめてある。 進んできた道を振り返りたくなったら、喜んで協力しよう。
10 6 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_006 やあ、タタルさんから、例の装置探しの件は聞いている。 いまのところ、これといった手がかりはないが、 「暁」の冒険者たちと、何とか探し出してみるよ。
11 7 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_010_006 シルクスの峡間で、探していた装置を見つけたそうだね。 「聖コイナク財団」としても興味深い案件だが…… 事情が事情だ、今は君に一任するよ。
12 8 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_020_006 そういえば、シルクスの峡間で見つけた装置の件は、 もう済んだのだろうか……? アラグに関する案件だったのなら、仔細を聞きたいところだ。
13 9 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_030_006 封印されたクリスタルタワー。 帝国との開戦に前後して出現したという、謎の呼び声。 そして、シルクスの峡間で見つかった装置……。
14 10 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_040_006 それらの欠片を結び付ければ、事情を察することはできる。 アラグの歴史を紐解くより、よほど簡単にね。
15 11 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_050_006 もしこの予想が正解だというなら、 「彼」に、あのマメットでも見せてやってくれ。 それで私からのメッセージは、過不足なく伝わると思うからね。
16 12 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_060_006 私から「彼」に伝えたいことは、すべて君に預けた。 あれをどう解釈するも本人の自由だが、 後悔だけは残らないようにと願っているよ……君にとってもね。
17 13 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_070_006 おや、今日は我らがノアの目付け役を連れていないのか。 ならばちょうどいい、興味深いレポートが出てきたから、 君も見てみないかね?
18 14 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_080_006 やあ、我らがノアの目付け役から、君の活躍は聞いているよ。 何でも、アモンやザンデについて新たな事実も判明したそうだね。 今度、ゆっくり聞かせてもらいたいもんだ。
19 15 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_090_006 「暁」は解散して、「彼」もバルデシオン分館に戻ったが、 もちろん、我々はこれからもここで研究を続けていく。 調査記録を読みたいときは、いつでもきてくれたまえ。
20 16 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_100_006 ああ、もしやオルト・エウレカの調査でこちらに? コー・ラブンタから……というよりも大魔道士ノアから、 事情は聞いているよ。
21 17 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_110_006 彼女の存在も含め、初めはたいそう驚いたものだが…… 私たち「調査団ノア」の辿ってきた道だって、 驚きに満ちたものだった。
22 18 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_120_006 となれば、信じて力を貸すほかないと思ってね。 聖コイナク財団の一員としても、 アラグにまつわる新たな発見があることを願っているよ。
23 19 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_Q1_000_000 何を聞く?
24 20 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
25 21 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_000_002 ここはどんなところだ?
26 22 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_100_001 ノアレポート「八剣士の前庭」
27 23 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_100_002 ノアレポート「古代の民の迷宮」
28 24 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_100_003 ノアレポート「ティターン」
29 25 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_100_004 ノアレポート「ウネとドーガ」
30 26 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_100_005 ノアレポート「シルクスの塔」
31 27 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_100_006 ノアレポート「始皇帝ザンデ」
32 28 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_100_007 ノアレポート「闇の世界」
33 29 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_100_008 ノアレポート「暗闇の雲」
34 30 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_100_009 ノアレポート「クリスタルタワー」
35 31 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_110_009 皺だらけのレポート
36 32 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_A1_000_003 キャンセル
37 33 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_010 私はこの調査地をまとめている博物学者だ。 学術都市「シャーレアン」で設立された学術研究機関、 「聖コイナク財団」から派遣されているんだ。
38 34 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_011 以前は「救世詩盟」という集団の一員として、 エオルゼアの失われた知識について、研究していたんだけどね。
39 35 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_012 今では、古代アラグ文明の遺跡に触れ、 その知識を、現代に甦らせようと奮闘しているよ。 困難な時代にこそ、優れた知識が必要となるのだからね。
40 36 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_020 今を遡ること、5000年以上…… 第三星暦時代に栄えた古代アラグ帝国の遺跡だ。 現在、我ら「聖コイナク財団」が発掘調査を進めている。
41 37 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_021 聖コイナク財団はシャーレアンの組織でね。 古代アラグ帝国の発掘調査に生涯を費やした偉人、 「聖コイナク」の名を冠し、日夜研究に明け暮れているんだ。
42 38 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_022 クリスタルでできた巨塔「クリスタルタワー」に、 この広大な遺跡群……調査はとても刺激的だよ。
43 39 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_030 よろしい。 「八剣士の前庭」についての調査記録を紐解こう。
44 40 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_031 (-ノアレポート-)古代アラグ文明の遺産である「クリスタルタワー」。 その調査団である我々「ノア」は、 ついに実地調査に乗り出すことになった。
45 41 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_032 (-ノアレポート-)先遣隊が巨大なクリスタルゲートを越える。 その先で我々を待ち受けていた最初の難関が、 8体の不気味な石像が並ぶ「八剣士の前庭」だ。
46 42 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_033 (-ノアレポート-)石像は、4つの属性を利用した防衛機構だった。 クリスタルタワーへ不正に侵入しようとする者を 排除する役割を担っていたのだろう。
47 43 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_034 (-ノアレポート-)この防衛機構もまた、古代アラグ文明が誇った、 魔法と科学を融合させた技術体系…… 「魔科学」の産物であることは間違いない。
48 44 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_035 (-ノアレポート-)属性の力という魔法的な要素を用いて、 数千年後の現代でも稼働し続ける防衛機構を作るとは! まさに驚異的な技術と言えよう。
49 45 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_036 (-ノアレポート-)……しかし我々は、超高純度クリスタルから作り出した 4つの「牙」によって、防衛機構を打ち破った。 かくして、クリスタルタワーへの道が拓かれたのである。
50 46 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_040 よろしい。 「古代の民の迷宮」についての調査記録を紐解こう。
51 47 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_041 (-ノアレポート-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>が率いる冒険者たちに、 「古代の民の迷宮」を掃討せよとの任務が下された。
52 48 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_042 (-ノアレポート-)「古代の民の迷宮」とは、 クリスタルタワーを囲むように造られた前門にして、 塔を防衛する城砦の役割を担った施設だ。
53 49 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_043 (-ノアレポート-)……内部にはまだ、防衛のための戦力が潜んでいた。 冒険者たちは、魔獣キングベヒーモスや 妖異タナトスなど、おぞましい存在と戦うこととなる。
54 50 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_044 (-ノアレポート-)魔獣の改造やキメラ生物の合成、 加えて異界ヴォイドの妖異を使役する技術は、 いずれも古代アラグ文明の得意とする分野だ。
55 51 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_045 (-ノアレポート-)その粋を結して守られている、クリスタルタワー。 「古代の民の迷宮」の先には、 果たしてどのような化け物が潜んでいるのだろうか……。
56 52 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_050 よろしい。 「ティターン」についての調査記録を紐解こう。
57 53 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_051 (-ノアレポート-)「古代の民の迷宮」を防衛していた、 輝く曲刀を携えし戦士「ティターン」。 ……在りし日に、アラグ帝国の革命を志した男である。
58 54 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_052 (-ノアレポート-)1000年以上も続いたとされるアラグ帝国の治世も、 常に平穏だったというわけではない。 特に末期は、皇帝の支配に対する反乱が絶えなかった。
59 55 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_053 (-ノアレポート-)中でも有名なのが、勇将ティターン率いる勢力による反乱。 アラグ帝国の記録に「悪鬼」とまで記されている彼は、 反乱軍を支持する民衆にとって、英雄であったと思われる。
60 56 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_054 (-ノアレポート-)しかし、最終的に勇将ティターンは捕らえられ、 「魔科学」による生体改造を施された上、 皇族のしもべに作り変えられた……と記録は語る。
61 57 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_055 (-ノアレポート-)すべては、反乱軍への見せしめのために……。 数千年の時を越え、今なおアラグの門兵として立つ彼の姿に かつての巨大帝国の闇が垣間見えた。
62 58 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_060 よろしい。 「ウネとドーガ」についての調査記録を紐解こう。
63 59 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_061 (-ノアレポート-)クリスタルタワーの中枢である「シルクスの塔」は、 開かずの扉に守られ、あらゆる者の侵入を拒んでいた。
64 60 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_062 (-ノアレポート-)調査が難航する中、「ノア」のもとに一組の男女が現れる。 アラグの装束で身を包んだ彼らは、 「ウネ」と「ドーガ」を名乗り、調査への協力を申し出た。
65 61 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_063 (-ノアレポート-)驚くべきは、その正体だろう。 彼らは、アラグ帝国が始皇帝復活のための試作として生み出した、 人造の生命体「クローン」だったのだ。
66 62 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_064 (-ノアレポート-)ウネとドーガの元となったのは、同名の人物だったらしい。 始皇帝「ザンデ」の血を引くアラグ皇族のうち、 皇血が最も濃く現れたふたりだったのだそうだ。
67 63 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_065 (-ノアレポート-)ふたりは皇族でありながら、偉大な魔道士だった。 ウネは夢幻の力を操ることを得意とし、 ドーガは比類なき強大な魔力の持ち主だったとクローンは語る。
68 64 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_066 (-ノアレポート-)慧眼の持ち主でもあったふたりは、 復活したザンデが「闇の力」に心酔していることを危ぶみ、 ザンデの野望を阻止するための鍵を、未来に残した。
69 65 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_067 (-ノアレポート-)それこそが、クローンの「ウネ」と「ドーガ」なのだ。 かくして、ふたりの協力により、 シルクスの塔へと続く扉が開いたのだった……。
70 66 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_070 よろしい。 「シルクスの塔」についての調査記録を紐解こう。
71 67 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_071 (-ノアレポート-)クリスタルタワーの象徴ともいえる巨塔…… その本来の名が「シルクスの塔」である。
72 68 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_072 (-ノアレポート-)そもそも「クリスタルタワー」という名称は、 塔の美しい外観にちなんでつけられた俗称だったらしい。
73 69 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_073 (-ノアレポート-)その存在は「聖典」などの文献に記されているものの、 第七霊災前の学会では、実在すると思われていなかった。 実在説を支持していたのは、「エリック」博士くらいだろう。
74 70 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_074 (-ノアレポート-)存在が伝説になるほどの長い間、 いかにしてシルクスの塔は隠されていたのか? ……その答えは「第四霊災」にあった。
75 71 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_075 (-ノアレポート-)第四霊災は、大地震の災害だった。 衛星「ダラガブ」から送られた太陽の力を、 シルクスの塔が受け止めきれず、地殻が崩壊したのだ。
76 72 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_076 (-ノアレポート-)地中に沈みゆく、シルクスの塔……。 しかし、ザンデの忠臣「アモン」の時魔法によって、 塔の時間が止められたのである。
77 73 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_077 (-ノアレポート-)塔が長い眠りから目覚めたのは、第七霊災の折…… 対となるダラガブの起動に呼応してのことだった。 これが、クリスタルタワー再起動の真実だ。
78 74 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_078 (-ノアレポート-)しかし、目覚めたのは塔の機構だけではなかった。 シルクスの塔を上った冒険者部隊を待ち受けていたのは、 伝説のアラグ帝国始皇帝……ザンデだったのである。
79 75 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_080 よろしい。 「始皇帝ザンデ」についての調査記録を紐解こう。
80 76 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_081 (-ノアレポート-)アラグ帝国の始皇帝「ザンデ」。 その存在は、アラグ史を語る上で欠かせないだろう。
81 77 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_082 (-ノアレポート-)彼によってアラグ帝国の礎は築かれ、 以後、1000年以上にわたる繁栄がもたらされた。 現存する記録にも、彼の伝説的な偉業を称えるものは多い。
82 78 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_083 (-ノアレポート-)しかし、栄華を極めた帝国にも、やがて陰りが見えはじめる。 魔科学が発展しきると、革新的な発明はなくなり、文明が停滞。 人々の間には退廃的な思想が蔓延した……。
83 79 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_084 (-ノアレポート-)そうした緩やかな衰退を感じて立ち上がったのが、 魔科学の天才「アモン」だった。 彼は帝国に更なる繁栄をもたらすべく、革新的な試みを行う。
84 80 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_085 (-ノアレポート-)そう、始皇帝ザンデの復活だ。 試作の後、現在のモードゥナにある「ザンデ霊廟」から ザンデの遺体を掘り起こしたアモンは、見事に彼を復活させた。
85 81 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_086 (-ノアレポート-)ザンデ復活によって、アラグ帝国はにわかに勢いを取り戻した。 南方大陸メラシディアに遠征し、征服を果たしたのも、 復活したザンデによる功績である。
86 82 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_087 (-ノアレポート-)まさに世界の覇者、王の中の王であったザンデ。 ……だが、彼自身の思惑についてとなると、記録は沈黙する。
87 83 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_088 (-ノアレポート-)ある筋からもたらされた情報によれば、 彼は「人の命」が行き着く先…… すなわち「無」に取り憑かれていたという。
88 84 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_089 (-ノアレポート-)死を越えたからこそ、誰より命に囚われたのだろうか。 我々がザンデの心境をうかがい知ることは難しいが、 彼の選択は、歴史として刻まれている。
89 85 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_090 (-ノアレポート-)「闇の力」への渇望……そこに端を発した第四霊災……。 帝国の繁栄を願われて蘇った始皇帝は、 自らの手で、アラグ帝国の幕を引くことになったのだった。
90 86 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_100 よろしい。 「闇の世界」についての調査記録を紐解こう。
91 87 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_101 (-ノアレポート-)拐われた同胞を救出し、起こりうる脅威を回避するため、 調査団ノアは、冒険者部隊を「闇の世界」へと送り出した。
92 88 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_102 (-ノアレポート-)闇の世界とは、異界「ヴォイド」の旧き名だ。 それは、我々が生きる「物質界」と隣接して存在する、 別の世界だと考えられている。
93 89 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_103 (-ノアレポート-)本来、ふたつの世界は、決して交わることがない。 しかし、世界を隔てる境界が何らかの要因で薄れたとき、 裂け目が生じて、ふたつの世界が繋がりあう……。
94 90 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_104 (-ノアレポート-)古代アラグ文明はもちろん、歴史的に多くの魔道士たちが、 境界の裂け目「ヴォイドゲート」を人為的に開くことで、 異界に棲まう「妖異」の力を利用しようとしてきた。
95 91 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_105 (-ノアレポート-)だが、妖異は人の忠実なるしもべではない。 豊富なエーテルを求め、物質界への侵攻を狙う存在なのだ。 ひとたび制御を失えば、大被害は免れられないだろう。
96 92 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_106 (-ノアレポート-)ゆえに現代では、妖異の利用は禁忌とされている。 ヴォイド研究の盛んな呪術士ギルドでさえも、 厳重な制限のもとで、限定的に利用しているにすぎないのだ。
97 93 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_110 よろしい。 「暗闇の雲」についての調査記録を紐解こう。
98 94 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_111 (-ノアレポート-)混沌が支配する、闇の世界……。 そこに秩序があるとすれば、唯一「強さ」のみだろう。 強き妖異が弱き妖異を支配する、弱肉強食の世界なのだ。
99 95 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_112 (-ノアレポート-)そのため、歴代の妖異学者たちは、 雑多な妖異を力の強さで分類し、系統立てようと試みてきた。 これが、世にいう「妖異十二階位」というものだ。
100 96 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_113 (-ノアレポート-)始皇帝ザンデが契約したという大妖異「暗闇の雲」を、 この格付けに当てはめるとすれば、 間違いなく、魔王級の存在である「第一位」に該当するだろう。
101 97 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_114 (-ノアレポート-)それほど強力な妖異を、物質界に顕現させようとした場合、 途方もないほど巨大な「ヴォイドゲート」が必要となる。 ……ゆえに、クリスタルタワーが利用されたのだ。
102 98 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_115 (-ノアレポート-)もしも「暗闇の雲」の顕現を許していたら……。 物質界のエーテルはすべて喰らい尽くされ、 ヴォイドと同様の、無の世界と化していたことだろう。
103 99 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_116 (-ノアレポート-)その危機を退けたのは、勇敢なる冒険者部隊と、 悠久の時を超えて使命を果たした、ふたりのクローンだ。 彼らはついに、ザンデの契約を破棄するに至ったのだった。
104 100 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_120 よろしい。 クリスタルタワー調査の結末を紐解こう。
105 101 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_121 (-ノアレポート-)ウネとドーガから託された血によって、 同胞である賢人グ・ラハ・ティアが、 クリスタルタワーを制御する権利を得た。
106 102 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_122 (-ノアレポート-)彼は権利を行使し、人々が塔を正しく活用する未来まで、 己ごとクリスタルタワーを眠りにつかせる道を選んだ。 ……かくして、クリスタルタワーの封印は為されたのである。
107 103 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_123 (-ノアレポート-)グ・ラハ・ティアの決意は、我々に何を伝えたのか……。 それを記すには、知られざるアラグの歴史に、 触れておく必要があるだろう。
108 104 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_124 (-ノアレポート-)かつて、第四霊災を生き延びた人々は、 美しきアラグの軌跡であるクリスタルタワーが、 未来を生きる人々の幸せのために使われることを願った。
109 105 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_125 (-ノアレポート-)その願いは、アラグ帝国最後の皇女によって、 彼女の血とともに、ひとりの男に封じられたのだという。
110 106 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_126 (-ノアレポート-)時はすべてを押し流すもの……。 アラグの術をもってしても、封じられた血と記憶は薄れたが、 男の子孫は使命を果たし、現代まで伝言を繋げてきてくれた。
111 107 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_127 (-ノアレポート-)それはすなわち「希望を見出せ」という、 古代アラグ文明を生きた人々からの激励だ。
112 108 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_128 (-ノアレポート-)我々のクリスタルタワー調査は、これで一区切りを迎える。 しかし、受け取った激励を胸に、各々が歩み続けることだろう。 光り輝く、未来に向かって……。
113 109 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_130 最近、天幕の中を整理していたときに、 荷物の下敷きになっていた1枚のレポートを発見してね。
114 110 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_131 どうやら、我々が「古代の民の迷宮」を踏破した直後に、 グ・ラハ・ティアがしたためた本国宛ての調査報告…… その最後の1ページだったようだ。
115 111 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_132 とはいえ彼の報告は、「シルクスの塔」を踏破した後に、 きちんとまとめて本国に送られている。 このページは恐らく、本人が意図して抜いたものだろう。
116 112 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_133 理由は……まあ、ひとまず読んでみたまえ。
117 113 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_REPORT_000_134 (-皺だらけのレポート-)以上が、「古代の民の迷宮」と呼ばれる遺構の調査報告である。 なお、冒険者部隊の戦闘記録が概略となっているのは、 私が彼らに同行させてもらえなかったからである。
118 114 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_REPORT_000_135 (-皺だらけのレポート-)私は本調査において、バルデシオン委員会を通じ、 アラグの知識をふまえた適切な判断と補助を依頼されている。 ゆえに、防衛機構と冒険者の戦闘も見ておく必要があるはずだ。
119 115 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_REPORT_000_136 (-皺だらけのレポート-)そう、絶対に、仕事だから、必要不可欠なのだ。 いずれ始まるであろう「シルクスの塔」の調査においては、 その点に留意して、同行を申し出る予定である!
120 116 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_137 ……ところが実際に塔を調査する段になってみると、 ウネとドーガによって、恐るべきザンデの真相が明かされた。 加えて彼自身も、血のことで思い悩んでいるようだったからな。
121 117 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_138 とてもじゃないが我儘で冒険者部隊に同行する雰囲気でもなく、 戻ってきたあとに、この1枚を抜いた……といったところだろう。
122 118 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_139 もしも彼が塔とともに眠り続けていたら、 私は見つけたこのページを、心苦しく思ったかもしれない。 使命を負った彼の、叶わなかった夢の欠片としてね。
123 119 TEXT_REGLAKSAINTCOINACHSFIND_00113_RAMMBROES_000_140 だが今となっては……フフフ…… いやあ、楽しみでたまらないな、これを本人に返す日が!
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0,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_000","ここはキャンプ・ドラゴンヘッドだ。
冒険者、何の用だ?"
1,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_001","キミの要望には、最大限応えるよう命じられている。
無論、その……節度というのは守ってほしいがな。
それで、私に何か用だろうか?"
2,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_002","…………何か、用だろうか。"
3,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_003","冒険者よ、よく戻ったな。
ここは、キャンプ・ドラゴンヘッド……
我が主の思い出と、キミの帰る家がある場所だ。"
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「フォルタン家」に仕える騎士だ。"
5,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_011","イシュガルドで最も誉れある仕事は何だと思う?
それは騎士として戦地に向かい、
ドラゴン族を倒すことだ。"
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冒険者の諸君らに手を貸してもらっている。"
7,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_100","私は、イシュガルド四大名家のひとつ、
「フォルタン家」に仕えている。
しかし、敬愛した我が主はもう……戻らないんだ……。"
8,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_110","私は、名家「フォルタン家」に仕える者として、
主が遺したキャンプ・ドラゴンヘッドを護り続けている。
ほかの者も、みな同様だ。"
9,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_111","我が主は、ここに住む者たちを照らす陽だった。
それを失い、一時は悲しみの雪に埋もれたものだったが……
オルシュファン様は、それを望まれる方ではなかっただろう?"
10,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_112","だから、みなで決めたのだ。
主の意志を、それぞれが心に抱いて……
イイ明日へ向けて、歩んでいくとな!"
11,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_020","ここはキャンプ・ドラゴンヘッド。
名門「フォルタン家」が管理している拠点だ。"
12,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_021","近くにドラゴンの頭に似た大岩があることから、
この名前がついたのだ。"
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この拠点に飾ってやるつもりだよ。"
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この名前がついたのだ。
ただし、今後ここがどうなるかは、まだ……。"
16,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_210","知ってのとおり、ここキャンプ・ドラゴンヘッドは、
イシュガルドの名家「フォルタン家」が管理する拠点だ。"
17,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_211","最近、ここより北に、オルシュファン様の慰霊碑ができた。
旧友のフランセル様を中心に、この拠点の住民や、
主に縁のある方々が協力して建てたものだ。"
18,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_212","あのささやかな碑の下に、オルシュファン様は眠っていない。
それでも、そこの椅子に座しておられたときのように、
穏やかな笑みで、ここを見守ってくださっているだろう。"
19,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_Q1_000_000","何を聞く?"
20,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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7 3 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_003 冒険者よ、よく戻ったな。 ここは、キャンプ・ドラゴンヘッド…… 我が主の思い出と、キミの帰る家がある場所だ。
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13 9 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_111 我が主は、ここに住む者たちを照らす陽だった。 それを失い、一時は悲しみの雪に埋もれたものだったが…… オルシュファン様は、それを望まれる方ではなかっただろう?
14 10 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_112 だから、みなで決めたのだ。 主の意志を、それぞれが心に抱いて…… イイ明日へ向けて、歩んでいくとな!
15 11 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_020 ここはキャンプ・ドラゴンヘッド。 名門「フォルタン家」が管理している拠点だ。
16 12 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_021 近くにドラゴンの頭に似た大岩があることから、 この名前がついたのだ。
17 13 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_022 そのうち、岩ではなく本物のドラゴンの首を、 この拠点に飾ってやるつもりだよ。
18 14 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_200 ここは、キャンプ・ドラゴンヘッド。 名門「フォルタン家」が管理している拠点だ。
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20 16 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_210 知ってのとおり、ここキャンプ・ドラゴンヘッドは、 イシュガルドの名家「フォルタン家」が管理する拠点だ。
21 17 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_211 最近、ここより北に、オルシュファン様の慰霊碑ができた。 旧友のフランセル様を中心に、この拠点の住民や、 主に縁のある方々が協力して建てたものだ。
22 18 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_212 あのささやかな碑の下に、オルシュファン様は眠っていない。 それでも、そこの椅子に座しておられたときのように、 穏やかな笑みで、ここを見守ってくださっているだろう。
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24 20 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
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0,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_000","冒険者風情が私に何の用だ。
用件次第では、その首叩き落とすぞ。"
1,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_001","冒険者風情が私に何の用だ。
じきに始まるドラゴン族との戦いに備え、皆忙しい。
邪魔にならぬうちに、用件を済ませてくれ。"
2,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_002","誰かと思えば貴公であったか、気高き冒険者よ!
先の防衛戦では、本当に世話になったな。
……して、今回は何用かな?"
3,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_003","やあ、よくぞ参られた!
ついに、この「大審門」を通過する許可がおりたのだな。
差し当たって、何か用はあるかな?"
4,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_004","おお、我らが英雄殿ではないか!
この「大審門」も、もはや貴公の資格を問うことはあるまい。
……して、私に何か御用かな?"
5,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_005","いつでも来い、ドラゴン族め!
ところで、こんな危機的状況にあって、
私に何か用でもあると?"
6,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_010","私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。
皇都「イシュガルド」の主門たる、ここ「大審門」を、
あらゆる害悪から守護する役目を担っている。"
7,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_011","当然、お前のような者も排除の対象だ。
ここで首を落とされないだけ感謝しろ。
立ち去れ、冒険者!"
8,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_012","私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。
皇都「イシュガルド」の主門たる、ここ「大審門」を、
あらゆる害悪から守護する役目を担っている。"
9,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_013","ドラゴン族の襲来が予想されるため、
常にも増して強い警備体制が敷かれているのだ。
火急の用件でもないかぎり、対応はできん。"
10,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_015","ふむ、ではもう一度、紹介させてもらおう。
私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。
皇都「イシュガルド」の主門たる「大審門」を守護している。"
11,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_016","「大審門」を抜けた先には、皇都に繋がる橋「雲廊」がある。
この橋は、皇都を守る巨大魔法障壁「ダナフェンの首飾り」の、
要にもなっている重要施設だ。"
12,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_017","それゆえ、ここ「大審門」の守護は、
我々、神殿騎士団にとって、非常に重要な役目なのだよ。"
13,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_018","ふむ、ではもう一度、紹介させてもらおう。
私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。
皇都「イシュガルド」の主門たる「大審門」を守護している。"
14,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_019","我々は、先の襲撃において、
ドラゴン族の皇都侵入を許してしまった……。
あのような失態を、二度と犯さぬ覚悟で務めている。"
15,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_030","ふむ、ではもう一度、紹介させてもらおう。
私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。
皇都「イシュガルド」の主門たる「大審門」を守護している。"
16,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_031","先の邪竜侵攻に際しては、
我ら神殿騎士団は、一丸となり戦い皇都を守り抜いた。
むろん、英雄たる貴公の活躍あってのものだがな!"
17,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_020","皇都「イシュガルド」に通じる唯一の門だ。
ここで戦神ハルオーネ様の審判を受け、
許された者だけが中に入ることができる。"
18,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_021","今は外の国から訪れた者への審判は行われていない。
ここにいても中には通さぬ。
立ち去れ、冒険者!"
19,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_022","皇都「イシュガルド」に通じる唯一の門だ。
ここで戦神ハルオーネ様の審判を受け、
許された者だけが中に入ることができる。"
20,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_023","ドラゴン族との戦いが目前に迫った今、
審判を行っている余裕など、どこにもない。
さて、理解してもらえただろうな?"
21,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_025","皇都「イシュガルド」に通じる唯一の門だ。
ここで戦神ハルオーネ様の審判を受け、
許された者だけが中に入ることができる。"
22,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_026","今は審判が行われておらず、中へ入ることはできない。
しかし、貴公ほどの者であれば、いずれ許可がおりよう。
その時は、盛大に歓迎させてくれ!"
23,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_027","皇都「イシュガルド」に通じる唯一の門だ。
ここで戦神ハルオーネ様の審判を受け、
許された者だけが中に入ることができる。"
24,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_028","……改めて、通行許可を得た貴公を歓迎する!
この「大審門」を抜け雲廊を渡りきれば、
そこが栄えある皇都だ。"
25,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_029","邪なる者は、戦神の冷風にまかれ、
雲廊より雲海の底へと投げ落とされるというが……。
貴公であれば、何の問題もなく通過できよう。"
26,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_Q1_000_000","何を聞く?"
27,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
28,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
29,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_A1_000_003","キャンセル"
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4 0 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_000 冒険者風情が私に何の用だ。 用件次第では、その首叩き落とすぞ。
5 1 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_001 冒険者風情が私に何の用だ。 じきに始まるドラゴン族との戦いに備え、皆忙しい。 邪魔にならぬうちに、用件を済ませてくれ。
6 2 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_002 誰かと思えば貴公であったか、気高き冒険者よ! 先の防衛戦では、本当に世話になったな。 ……して、今回は何用かな?
7 3 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_003 やあ、よくぞ参られた! ついに、この「大審門」を通過する許可がおりたのだな。 差し当たって、何か用はあるかな?
8 4 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_004 おお、我らが英雄殿ではないか! この「大審門」も、もはや貴公の資格を問うことはあるまい。 ……して、私に何か御用かな?
9 5 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_005 いつでも来い、ドラゴン族め! ところで、こんな危機的状況にあって、 私に何か用でもあると?
10 6 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_010 私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。 皇都「イシュガルド」の主門たる、ここ「大審門」を、 あらゆる害悪から守護する役目を担っている。
11 7 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_011 当然、お前のような者も排除の対象だ。 ここで首を落とされないだけ感謝しろ。 立ち去れ、冒険者!
12 8 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_012 私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。 皇都「イシュガルド」の主門たる、ここ「大審門」を、 あらゆる害悪から守護する役目を担っている。
13 9 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_013 ドラゴン族の襲来が予想されるため、 常にも増して強い警備体制が敷かれているのだ。 火急の用件でもないかぎり、対応はできん。
14 10 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_015 ふむ、ではもう一度、紹介させてもらおう。 私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。 皇都「イシュガルド」の主門たる「大審門」を守護している。
15 11 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_016 「大審門」を抜けた先には、皇都に繋がる橋「雲廊」がある。 この橋は、皇都を守る巨大魔法障壁「ダナフェンの首飾り」の、 要にもなっている重要施設だ。
16 12 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_017 それゆえ、ここ「大審門」の守護は、 我々、神殿騎士団にとって、非常に重要な役目なのだよ。
17 13 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_018 ふむ、ではもう一度、紹介させてもらおう。 私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。 皇都「イシュガルド」の主門たる「大審門」を守護している。
18 14 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_019 我々は、先の襲撃において、 ドラゴン族の皇都侵入を許してしまった……。 あのような失態を、二度と犯さぬ覚悟で務めている。
19 15 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_030 ふむ、ではもう一度、紹介させてもらおう。 私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。 皇都「イシュガルド」の主門たる「大審門」を守護している。
20 16 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_031 先の邪竜侵攻に際しては、 我ら神殿騎士団は、一丸となり戦い皇都を守り抜いた。 むろん、英雄たる貴公の活躍あってのものだがな!
21 17 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_020 皇都「イシュガルド」に通じる唯一の門だ。 ここで戦神ハルオーネ様の審判を受け、 許された者だけが中に入ることができる。
22 18 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_021 今は外の国から訪れた者への審判は行われていない。 ここにいても中には通さぬ。 立ち去れ、冒険者!
23 19 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_022 皇都「イシュガルド」に通じる唯一の門だ。 ここで戦神ハルオーネ様の審判を受け、 許された者だけが中に入ることができる。
24 20 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_023 ドラゴン族との戦いが目前に迫った今、 審判を行っている余裕など、どこにもない。 さて、理解してもらえただろうな?
25 21 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_025 皇都「イシュガルド」に通じる唯一の門だ。 ここで戦神ハルオーネ様の審判を受け、 許された者だけが中に入ることができる。
26 22 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_026 今は審判が行われておらず、中へ入ることはできない。 しかし、貴公ほどの者であれば、いずれ許可がおりよう。 その時は、盛大に歓迎させてくれ!
27 23 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_027 皇都「イシュガルド」に通じる唯一の門だ。 ここで戦神ハルオーネ様の審判を受け、 許された者だけが中に入ることができる。
28 24 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_028 ……改めて、通行許可を得た貴公を歓迎する! この「大審門」を抜け雲廊を渡りきれば、 そこが栄えある皇都だ。
29 25 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_029 邪なる者は、戦神の冷風にまかれ、 雲廊より雲海の底へと投げ落とされるというが……。 貴公であれば、何の問題もなく通過できよう。
30 26 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_Q1_000_000 何を聞く?
31 27 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
32 28 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_A1_000_002 ここはどんなところだ?
33 29 TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_A1_000_003 キャンセル
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0,"TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_MOBHUNTERR1F1_000_1","どうやら冒険者のようね……。
貴方も「リスキーモブ」を追っているの?"
1,"TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_A1_000_2","ランクB:黄竜の使徒「ナウル」について"
4,"TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_A1_000_3","ランクA:鋼鱗の硬竜「マラク」について"
5,"TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_A1_000_4","ランクS:高空の翠竜「サファト」について"
6,"TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_A1_000_5","キャンセル"
7,"TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_MOBHUNTERR1F1_000_10","私は、モブハンターよ。
地域の治安を乱す危険な敵、「リスキーモブ」を追っているの。"
8,"TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_MOBHUNTERR1F1_000_11","討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、
「同盟記章」っていう報酬があたえられるわ。"
9,"TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_MOBHUNTERR1F1_000_12","貴方も討伐に挑みたいというなら……
この地域の「リスキーモブ」について、教えてあげてもいいわよ。"
10,"TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_MOBHUNTERR1F1_000_13","ちなみに「リスキーモブ」は、
危険度に応じて、ランク付けされているの。
特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいでしょうね。"
11,"TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_MOBHUNTERR1F1_000_20","イシュガルド教皇庁からの協力要請で、
数体のドラゴン族が「リスキーモブ」に指定されたわ。
「ナウル」も、その一体というわけね。"
12,"TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_MOBHUNTERR1F1_000_21","黄竜「スヴァラ」とともにスチールヴィジルを襲い、
あの要塞を廃墟に変えたと言えば、危険さは解るかしら?
名門「アインハルト家」の三男も、奴に焼き殺されたそうよ。"
13,"TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_MOBHUNTERR1F1_000_30","硬竜「マラク」は、デュランデル家の仇敵よ。
なぜなら、過去に10名を超える同家の騎兵を、
戦神「ハルオーネ」が待つ天界に送っているから……。"
14,"TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_MOBHUNTERR1F1_000_31","対竜カノン砲の直撃を受けても、
びくともしない頑強な肉体が、最大の特徴よ。
討伐したいのであれば、準備は入念にすることね。"
15,"TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_MOBHUNTERR1F1_000_40","翠竜「サファト」は、巨体にもかかわらず、
飛翔能力に優れたドラゴン族よ。"
16,"TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_MOBHUNTERR1F1_000_41","普段は雲海を遊弋しているんだけど、
悲鳴を聞くと、どこからともなく飛来するというわ。
人の恐怖心を好む残忍なヤツってわけね。"
17,"TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_MOBHUNTERR1F1_000_42","逆に言えば、肝を冷やすような
恐ろしい思いをすれば、奴をおびき出せるということ。
ドラゴンスレイヤーを目指すなら、試してみるといいわ。"
18,"TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_MOBHUNTERR1F1_000_1 どうやら冒険者のようね……。 貴方も「リスキーモブ」を追っているの?
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6 2 TEXT_REGROCNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00198_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
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0,"TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_000","何だ、俺は忙しいのだ。
用があるなら手短に話せ。"
1,"TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_001","「竜の咆哮」が響いて以降、ドラゴン族の動きが活発化し、
いささかなりとも、気を抜けん状況になっている。
用があるなら、手短に話せ……。"
2,"TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_002","何だ、俺は忙しいのだ。
シャーレアンの占星術師などと、
話している時間すら惜しいほどにな……。"
3,"TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_100_001","邪竜「ニーズヘッグ」が堕ち、「竜星」に大いなる異変が生じた。
そのため、星図を紐解きなおす仕事に追われておる。
用があるなら、手短に話せ……。"
4,"TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_003","何だ、俺は忙しいのだ。
シャーレアンの占星術師などに、
かまっている時間もない……。"
5,"TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_010","俺は台長として、
このアドネール占星台を預かっている。"
6,"TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_011","ここで観測された星の動きは、
イシュガルドの未来を左右する重要なものだ。
ほんの少しの手抜かりも許されない。"
7,"TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_012","だからお前たち他国の冒険者など、
相手にしているヒマはないのだ。"
8,"TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_013","異国の星読みにうつつを抜かすようなのんきな輩など、
相手にしているヒマはないのだ。"
9,"TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_014","だから、占星術師の行動など、
いちいち気にしているヒマすらないのだ。"
10,"TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_020","このアドネール占星台は、
星の動きを読むことで未来を知る……
いわゆる「占星術」のために教皇庁が設立したものだ。"
11,"TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_021","ドラゴン族の寿命は恐ろしく長く、
活動周期も人とはまったく異なっている。
十年、百年という長期で考えておかねばならないのだ。"
12,"TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_022","ゆえに、ドラゴン族の動向を探るには、
短期的な偵察よりも、星の動きを読む方が良いのだよ。
この占星台は、まさに国防の要というわけだ。"
13,"TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_Q1_000_000","何を聞く?"
14,"TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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功労者の貴方をろくにもてなせぬことを、お許しください。"
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功労者の貴方をろくにもてなせぬことを、お許しください。"
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ドラゴン族の強さと邪悪さは侮れない。"
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一日も早くドラゴン族どもを排除せねば。"
10,"TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_110","私はイシュガルドでも特に名門と名高い、
「デュランデル家」に仕える騎兵です。"
11,"TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_111","貴方も身にしみておられるでしょうが、
ドラゴン族の強さと邪悪さは侮れません。"
12,"TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_112","ストーンヴィジルの奪還には成功しましたが、
ドラゴン族との戦いが終わった訳ではありません。
勝利と栄光のため、我々は戦い続けるのみです。"
13,"TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_210","私はイシュガルドでも特に名門と名高い、
「デュランデル家」に仕える騎兵です。"
14,"TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_211","貴方も身にしみておられるでしょうが、
ドラゴン族の強さと邪悪さは侮れません。"
15,"TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_212","邪竜ニーズヘッグの討伐には成功しましたが、
眷属のすべてが、いなくなった訳ではありません。
皇都の安全を守るため、我々は戦い続けるのみです。"
16,"TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_020","ここは対ドラゴン戦の前哨地だ。
ストーンヴィジル奪還作戦のため、
デュランデル家に連なる騎兵が集まっている。"
17,"TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_021","まもなく戦いが始まるだろう。
ドラゴン族殲滅は我らの悲願だ。
下手にしゃしゃり出て、騎兵の邪魔をするなよ。"
18,"TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_120","ここは対ドラゴン戦の前哨地です。
我らが共に奪還したストーンヴィジルを再建すべく、
デュランデル家に連なる騎兵が集まっています。"
19,"TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_121","皇都イシュガルドの防備を固めるため、
そして、真の平穏を勝ち取るため……
我らの戦いは続いています。"
20,"TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_122","ここには、デュランデル家に連なる騎兵が集まっています。"
21,"TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_123","皇都イシュガルドの防備を固めるため、
そして、真の平穏を勝ち取るため……
我らの戦いは続いているのです。"
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4 0 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_000 何の用だ? こちらは忙しい、用がないなら立ち去るがいい。
5 1 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_100 よくぞいらした。 奪還したストーンヴィジルの再建に追われているため、 功労者の貴方をろくにもてなせぬことを、お許しください。
6 2 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_101 よくぞいらした。 功労者の貴方をろくにもてなせぬことを、お許しください。
7 3 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_Q1_000_000 何を聞く?
8 4 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
9 5 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_A1_000_002 ここはどんなところだ?
10 6 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_A1_000_003 キャンセル
11 7 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_010 私はイシュガルドでも特に名門と名高い、 「デュランデル家」に仕える騎兵だ。
12 8 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_011 長年戦いを続けているが、 ドラゴン族の強さと邪悪さは侮れない。
13 9 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_012 この地に平穏をもたらすため、 一日も早くドラゴン族どもを排除せねば。
14 10 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_110 私はイシュガルドでも特に名門と名高い、 「デュランデル家」に仕える騎兵です。
15 11 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_111 貴方も身にしみておられるでしょうが、 ドラゴン族の強さと邪悪さは侮れません。
16 12 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_112 ストーンヴィジルの奪還には成功しましたが、 ドラゴン族との戦いが終わった訳ではありません。 勝利と栄光のため、我々は戦い続けるのみです。
17 13 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_210 私はイシュガルドでも特に名門と名高い、 「デュランデル家」に仕える騎兵です。
18 14 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_211 貴方も身にしみておられるでしょうが、 ドラゴン族の強さと邪悪さは侮れません。
19 15 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_212 邪竜ニーズヘッグの討伐には成功しましたが、 眷属のすべてが、いなくなった訳ではありません。 皇都の安全を守るため、我々は戦い続けるのみです。
20 16 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_020 ここは対ドラゴン戦の前哨地だ。 ストーンヴィジル奪還作戦のため、 デュランデル家に連なる騎兵が集まっている。
21 17 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_021 まもなく戦いが始まるだろう。 ドラゴン族殲滅は我らの悲願だ。 下手にしゃしゃり出て、騎兵の邪魔をするなよ。
22 18 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_120 ここは対ドラゴン戦の前哨地です。 我らが共に奪還したストーンヴィジルを再建すべく、 デュランデル家に連なる騎兵が集まっています。
23 19 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_121 皇都イシュガルドの防備を固めるため、 そして、真の平穏を勝ち取るため…… 我らの戦いは続いています。
24 20 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_122 ここには、デュランデル家に連なる騎兵が集まっています。
25 21 TEXT_REGROCWHITEBRIM_00109_ELIASSIN_000_123 皇都イシュガルドの防備を固めるため、 そして、真の平穏を勝ち取るため…… 我らの戦いは続いているのです。
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0,"TEXT_REGSEAALEPORT_00116_KAIZOPORAIZO_000_000","ほう、お主は冒険者かね。
何かワシにご用かな?"
1,"TEXT_REGSEAALEPORT_00116_KAIZOPORAIZO_000_010","ワシは、しがない商人じゃな。
ここエールポートで、酒の取引をやっておるよ。"
2,"TEXT_REGSEAALEPORT_00116_KAIZOPORAIZO_000_011","5年前の霊災の時には多くの船が沈み、
ワシ自身もどうなることかと思ったが、
なんとか港は持ち直してね。"
3,"TEXT_REGSEAALEPORT_00116_KAIZOPORAIZO_000_012","どうにかこうにか、
先祖代々の屋敷を手放さずにすんだとこさ。"
4,"TEXT_REGSEAALEPORT_00116_KAIZOPORAIZO_000_020","ここはまあ、見ての通りの港さね。
活気があっていい所だろう?"
5,"TEXT_REGSEAALEPORT_00116_KAIZOPORAIZO_000_021","規模はさほど大きくはないが、
酒税の優遇措置が受けられるんで、
酒……それもエールの取引が盛んじゃよ。"
6,"TEXT_REGSEAALEPORT_00116_KAIZOPORAIZO_000_022","水はすぐに腐ってしまうからの、
長期航海には飲み水代わりの「エール」が必須!
だからこそ、多くの交易船がここで酒を補給するんじゃ。"
7,"TEXT_REGSEAALEPORT_00116_Q1_000_000","何を聞く?"
8,"TEXT_REGSEAALEPORT_00116_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
9,"TEXT_REGSEAALEPORT_00116_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
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6 2 TEXT_REGSEAALEPORT_00116_KAIZOPORAIZO_000_011 5年前の霊災の時には多くの船が沈み、 ワシ自身もどうなることかと思ったが、 なんとか港は持ち直してね。
7 3 TEXT_REGSEAALEPORT_00116_KAIZOPORAIZO_000_012 どうにかこうにか、 先祖代々の屋敷を手放さずにすんだとこさ。
8 4 TEXT_REGSEAALEPORT_00116_KAIZOPORAIZO_000_020 ここはまあ、見ての通りの港さね。 活気があっていい所だろう?
9 5 TEXT_REGSEAALEPORT_00116_KAIZOPORAIZO_000_021 規模はさほど大きくはないが、 酒税の優遇措置が受けられるんで、 酒……それもエールの取引が盛んじゃよ。
10 6 TEXT_REGSEAALEPORT_00116_KAIZOPORAIZO_000_022 水はすぐに腐ってしまうからの、 長期航海には飲み水代わりの「エール」が必須! だからこそ、多くの交易船がここで酒を補給するんじゃ。
11 7 TEXT_REGSEAALEPORT_00116_Q1_000_000 何を聞く?
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0,"TEXT_REGSEACAMPBRONZELAKE_00114_RUKUSAFARUSA_000_000","はい、こんにちは。
ようこそキャンプ・ブロンズレイクへ。
私に何かご用でしょうか?"
1,"TEXT_REGSEACAMPBRONZELAKE_00114_RUKUSAFARUSA_000_010","私は、治療に訪れた傷病兵のみなさんの
お世話をしております。"
2,"TEXT_REGSEACAMPBRONZELAKE_00114_RUKUSAFARUSA_000_011","みなさん、どこかしら怪我をしていますし、
慣れない方ですと、お湯に長く浸かりすぎて
かえって体を悪くすることもありますから。"
3,"TEXT_REGSEACAMPBRONZELAKE_00114_RUKUSAFARUSA_000_012","たまに変なお客が来るのが
ちょっと困りものなんですよね……。"
4,"TEXT_REGSEACAMPBRONZELAKE_00114_RUKUSAFARUSA_000_020","ニーム文明の遺跡を利用して作られた湯治場、
キャンプ・ブロンズレイクです。"
5,"TEXT_REGSEACAMPBRONZELAKE_00114_RUKUSAFARUSA_000_021","そして、この建物は「ウォームワイン・サナトリウム」。
生薬たっぷりの「スパイスワイン」を温泉で温め、
傷病兵さんたちの治療に役立てています。"
6,"TEXT_REGSEACAMPBRONZELAKE_00114_RUKUSAFARUSA_000_022","5年前のカルテノーの戦い、そして今でも続く、
帝国軍や蛮族との小競り合い……。
そうした戦いで傷ついた方々が、療養に訪れていますよ。"
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0,"TEXT_REGSEACAMPOVERLOOK_00117_SWYGRAE_000_000","冒険者があたしに何の用だ?
難しいことは聞かれてもわかんねぇよ?"
1,"TEXT_REGSEACAMPOVERLOOK_00117_SWYGRAE_000_010","あたしは黒渦団「最狂」の呼び声高い、
打撃艦隊所属の陸戦隊、通称「紅燕陸戦隊」の一員だ。"
2,"TEXT_REGSEACAMPOVERLOOK_00117_SWYGRAE_000_011","ウチの部隊は、海賊上がりの連中ばかりでね。
荒々しいが、どいつもこいつも頼もしい奴らだよ。"
3,"TEXT_REGSEACAMPOVERLOOK_00117_SWYGRAE_000_012","戦う場所は、船の上から崖の上に変わったが、
コボルド族相手にひと暴れする生活も悪くない。
あたしは、そう思ってるのさ。"
4,"TEXT_REGSEACAMPOVERLOOK_00117_SWYGRAE_100_012","戦う場所は、船の上から崖の上に変わったが、
リムサ・ロミンサを護るために、ひと暴れする生活も悪くない。
あたしは、そう思ってるのさ。"
5,"TEXT_REGSEACAMPOVERLOOK_00117_SWYGRAE_000_020","ここはコボルド族との戦いの前線基地。
崖の上から、奴らの武装鉱山に睨みをきかせる……
だから「オーバールック」さ、解りやすいだろ?"
6,"TEXT_REGSEACAMPOVERLOOK_00117_SWYGRAE_000_021","あいつら、無闇やたらと増殖しまくって、
食料と鉱脈を求めて、南下しようとしているのさ。
ここの警備は少しも気を抜けないね。"
7,"TEXT_REGSEACAMPOVERLOOK_00117_SWYGRAE_000_030","ここはコボルド族との戦いの前線基地。
崖の上から、彼らの武装鉱山を見渡せる……
だから「オーバールック」さ、解りやすいだろ?"
8,"TEXT_REGSEACAMPOVERLOOK_00117_SWYGRAE_000_031","だが、第2洞穴団と和議を結んだいま、
この基地が果たす目的も大きく様変わりしたんだ。"
9,"TEXT_REGSEACAMPOVERLOOK_00117_SWYGRAE_000_032","第2洞穴団の連中と協力しながら、
テンパードのコボルド族たちを監視しつつ、少しずつ治療を進める。
ここは、そのための拠点になったのさ。"
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10 6 TEXT_REGSEACAMPOVERLOOK_00117_SWYGRAE_000_021 あいつら、無闇やたらと増殖しまくって、 食料と鉱脈を求めて、南下しようとしているのさ。 ここの警備は少しも気を抜けないね。
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12 8 TEXT_REGSEACAMPOVERLOOK_00117_SWYGRAE_000_031 だが、第2洞穴団と和議を結んだいま、 この基地が果たす目的も大きく様変わりしたんだ。
13 9 TEXT_REGSEACAMPOVERLOOK_00117_SWYGRAE_000_032 第2洞穴団の連中と協力しながら、 テンパードのコボルド族たちを監視しつつ、少しずつ治療を進める。 ここは、そのための拠点になったのさ。
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0,"TEXT_REGSEACAMPSKULLVALLEY_00119_AHTMHAS_000_000","ハイッ!
冒険者殿でありますな!
小生に何用でありますか!"
1,"TEXT_REGSEACAMPSKULLVALLEY_00119_AHTMHAS_000_010","ハイッ!
小生はこの拠点の警備にあたっております!"
2,"TEXT_REGSEACAMPSKULLVALLEY_00119_AHTMHAS_000_011","昨年配属されてきたばかりの若輩者でありますが、
この拠点を守るため、粉骨砕身!
力の限り戦うであります!"
3,"TEXT_REGSEACAMPSKULLVALLEY_00119_AHTMHAS_000_020","ハイッ! ここは対サハギン族の防衛拠点であります!
もともと小競り合いを繰り返しておりましたが、
近年奴らの動きが活発なのであります!"
4,"TEXT_REGSEACAMPSKULLVALLEY_00119_AHTMHAS_000_021","そのため、施設の規模を拡大し、
黒渦団の一大軍事拠点として強化したのであります!"
5,"TEXT_REGSEACAMPSKULLVALLEY_00119_AHTMHAS_000_022","キャンプ・スカルバレーのため、
ひいてはリムサ・ロミンサのため!
冒険者殿にもご助力願いたいであります!"
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0,"TEXT_REGSEACOSTADELSOL_00115_PEBALOH_000_000","いらっしゃいませ。
わたくしに何かご用でしょうか?"
1,"TEXT_REGSEACOSTADELSOL_00115_PEBALOH_000_010","わたくしは、ここコスタ・デル・ソルの主、
ゲゲルジュ様に仕える従僕にございます。"
2,"TEXT_REGSEACOSTADELSOL_00115_PEBALOH_000_011","わたくしの主……ゲゲルジュ様は、
流行の先取りとお金儲けにかけては天下一品。
しかし、それ以外には少々……ご不自由であらせられます。"
3,"TEXT_REGSEACOSTADELSOL_00115_PEBALOH_000_012","主の欠点を補い、より一層お金儲けに集中できるよう……
わたくしども召使いは、身を賭してお仕えしているのです。"
4,"TEXT_REGSEACOSTADELSOL_00115_PEBALOH_000_020","ここ、コスタ・デル・ソルは
ラノシア随一の美しさを誇る高級居留地です。"
5,"TEXT_REGSEACOSTADELSOL_00115_PEBALOH_000_021","もとは農夫たちが開拓した土地なのですが、
海水による塩害がひどく、一旦放棄されていました。
そこに目をつけたのがウルダハの富豪、ゲゲルジュ様……。"
6,"TEXT_REGSEACOSTADELSOL_00115_PEBALOH_000_022","メルウィブ提督に多額な献金を行い、
霊災以降、流民が押し寄せていたウルダハより、
風光明媚なこちらに居を移したのでございます。"
7,"TEXT_REGSEACOSTADELSOL_00115_PEBALOH_000_023","血塗れ海岸、「ブラッドショア」などという不吉な名を、
新大陸風に太陽海岸「コスタ・デル・ソル」と銘打ったのも、
ゲゲルジュ様なのでございますよ。"
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4 0 TEXT_REGSEACOSTADELSOL_00115_PEBALOH_000_000 いらっしゃいませ。 わたくしに何かご用でしょうか?
5 1 TEXT_REGSEACOSTADELSOL_00115_PEBALOH_000_010 わたくしは、ここコスタ・デル・ソルの主、 ゲゲルジュ様に仕える従僕にございます。
6 2 TEXT_REGSEACOSTADELSOL_00115_PEBALOH_000_011 わたくしの主……ゲゲルジュ様は、 流行の先取りとお金儲けにかけては天下一品。 しかし、それ以外には少々……ご不自由であらせられます。
7 3 TEXT_REGSEACOSTADELSOL_00115_PEBALOH_000_012 主の欠点を補い、より一層お金儲けに集中できるよう…… わたくしども召使いは、身を賭してお仕えしているのです。
8 4 TEXT_REGSEACOSTADELSOL_00115_PEBALOH_000_020 ここ、コスタ・デル・ソルは ラノシア随一の美しさを誇る高級居留地です。
9 5 TEXT_REGSEACOSTADELSOL_00115_PEBALOH_000_021 もとは農夫たちが開拓した土地なのですが、 海水による塩害がひどく、一旦放棄されていました。 そこに目をつけたのがウルダハの富豪、ゲゲルジュ様……。
10 6 TEXT_REGSEACOSTADELSOL_00115_PEBALOH_000_022 メルウィブ提督に多額な献金を行い、 霊災以降、流民が押し寄せていたウルダハより、 風光明媚なこちらに居を移したのでございます。
11 7 TEXT_REGSEACOSTADELSOL_00115_PEBALOH_000_023 血塗れ海岸、「ブラッドショア」などという不吉な名を、 新大陸風に太陽海岸「コスタ・デル・ソル」と銘打ったのも、 ゲゲルジュ様なのでございますよ。
12 8 TEXT_REGSEACOSTADELSOL_00115_Q1_000_000 何を聞く?
13 9 TEXT_REGSEACOSTADELSOL_00115_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
14 10 TEXT_REGSEACOSTADELSOL_00115_A1_000_002 ここはどんなところだ?
15 11 TEXT_REGSEACOSTADELSOL_00115_A1_000_003 キャンセル
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0,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_200","ククク……あんた だーれ?
ここには 何もないーよ……。
さっさと帰ったほうがいーよ ククク……。"
1,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_000","ククク……。
ボクちゃんに 何の用なーの?"
2,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
4,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
5,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_A1_000_003","キャンセル"
6,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_010","ククク……ボクちゃんは「アコライト789 バ・ゴ」。
……そんなことよーり!
ボクちゃんの カワイイ「ボムちゃん」のこと聞いてーよ!"
7,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_011","抜群のスタイルで 相手を悩殺すーる「10号」ちゃん……
普段はオトナしいけど 爆発するとスゴーい「31号」ちゃん……
「56号」ちゃんと「86号」ちゃんも たまらなーい……ククク。"
8,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_012","ククク……ボムちゃんは 爆発するために生まれたーの。
死ぬために生まーれ 儚く消えーる 
一瞬のキラメキで あらゆるモノを破壊すーる……ククク……。"
9,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_013","ああ……なんーて 美しい存在なーの?
ボムちゃんは ゲイジュツーよ……ゾクゾクするーね……
ククク……ククク……クククククク……。"
10,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_020","ククク……ここは「第789洞穴団の採掘地」……
見てのとーり なんもなーい
ヘンピな採掘地だーよ……ククク……。"
11,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_021","採掘地っていってーも 硝石のカケラひとつ 採れなーい。
だかーら ここにいるヤツーラは みんなやる気なーし。
ここーはまさーに コボルド族社会の最底辺……ククク……。"
12,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_022","そもそーも ここにいる「第789洞穴団」は
あちこちのコボルド族の洞穴団から 追い出されーた
どうしょーもないヤツーラ ばっかーり……ククク。"
13,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_023","でーも ボクちゃんは 結構ココ 気に入ってるんだーよ。
だーって……誰にもジャマされーず
大好きな ボムちゃんの研究ができるかーら……ククク……。"
14,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_100","知ってるヤツがきーた。
どうしーた ボクちゃんに 何かよーう?"
15,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_Q2_000_000","何を聞く?"
16,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_A2_000_001","近況について"
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19,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_110","ククク……いい加減に ボクちゃんのこと覚えてーよ。
ボクちゃんは……そんなことよーり!
新しーい カワイイ「ボムちゃん」のこと聞いてーよ!"
20,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_111","さらーに 悩殺力を増しーた「真・10号」ちゃん……
普段からスゴくなーった「31号・改」ちゃん……
「極・56号」ちゃんと「86号・雅」ちゃんも……ククク。"
21,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_112","相変わらーず ボムちゃんを 創って暮らしているーよ。
……あとーは 少しだーけ ほんの少しだーけ
みんなの鉱石掘りーを 手伝ってあげてるーよ……ククク……。"
22,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_121","ククク……ここーは ご存知「第789洞穴団の採掘地」……
見てのとーり なんもなーい
ヘンピな採掘地だーよ……ククク……。"
23,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_122","相変わらーず 硝石のカケラひとつ 採れなーい。
ここにいるヤツーラも どうしょーもないクズ ばっかーり。
ここーはまさーに コボルド族社会の最底辺……ククク……。"
24,"TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_123","ククク……でも あれかーら みんーな
少しだーけ ほんの少しだーけ やる気だしーた……。
……誰かさんーの おかげかーな?"
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4 0 TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_200 ククク……あんた だーれ? ここには 何もないーよ……。 さっさと帰ったほうがいーよ ククク……。
5 1 TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_000 ククク……。 ボクちゃんに 何の用なーの?
6 2 TEXT_REGSEADIGGING_00154_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_REGSEADIGGING_00154_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
8 4 TEXT_REGSEADIGGING_00154_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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10 6 TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_010 ククク……ボクちゃんは「アコライト789 バ・ゴ」。 ……そんなことよーり! ボクちゃんの カワイイ「ボムちゃん」のこと聞いてーよ!
11 7 TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_011 抜群のスタイルで 相手を悩殺すーる「10号」ちゃん…… 普段はオトナしいけど 爆発するとスゴーい「31号」ちゃん…… 「56号」ちゃんと「86号」ちゃんも たまらなーい……ククク。
12 8 TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_012 ククク……ボムちゃんは 爆発するために生まれたーの。 死ぬために生まーれ 儚く消えーる  一瞬のキラメキで あらゆるモノを破壊すーる……ククク……。
13 9 TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_013 ああ……なんーて 美しい存在なーの? ボムちゃんは ゲイジュツーよ……ゾクゾクするーね…… ククク……ククク……クククククク……。
14 10 TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_020 ククク……ここは「第789洞穴団の採掘地」…… 見てのとーり なんもなーい ヘンピな採掘地だーよ……ククク……。
15 11 TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_021 採掘地っていってーも 硝石のカケラひとつ 採れなーい。 だかーら ここにいるヤツーラは みんなやる気なーし。 ここーはまさーに コボルド族社会の最底辺……ククク……。
16 12 TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_022 そもそーも ここにいる「第789洞穴団」は あちこちのコボルド族の洞穴団から 追い出されーた どうしょーもないヤツーラ ばっかーり……ククク。
17 13 TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_023 でーも ボクちゃんは 結構ココ 気に入ってるんだーよ。 だーって……誰にもジャマされーず 大好きな ボムちゃんの研究ができるかーら……ククク……。
18 14 TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_100 知ってるヤツがきーた。 どうしーた ボクちゃんに 何かよーう?
19 15 TEXT_REGSEADIGGING_00154_Q2_000_000 何を聞く?
20 16 TEXT_REGSEADIGGING_00154_A2_000_001 近況について
21 17 TEXT_REGSEADIGGING_00154_A2_000_002 ここはどんなところだ?
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23 19 TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_110 ククク……いい加減に ボクちゃんのこと覚えてーよ。 ボクちゃんは……そんなことよーり! 新しーい カワイイ「ボムちゃん」のこと聞いてーよ!
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28 24 TEXT_REGSEADIGGING_00154_BAGO_000_123 ククク……でも あれかーら みんーな 少しだーけ ほんの少しだーけ やる気だしーた……。 ……誰かさんーの おかげかーな?
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0,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_1","冒険者のようだな……。
お前も「リスキーモブ」を追っているのだろう?"
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3,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_A1_000_2","ランクB:森林の女王「スコッグ・フリュー」について"
4,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_A1_000_3","ランクA:求職の傭兵「醜男のヴォガージャ」について"
5,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_A1_000_4","ランクS:巨躯の耕人「クロック・ミテーヌ」について"
6,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_A1_000_5","キャンセル"
7,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_10","私は、モブハンターだ。
地域の治安を乱す危険な敵である「リスキーモブ」を追っている。"
8,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_11","討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、
「同盟記章」っていう報酬があたえられるのさ。"
9,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_12","お前も討伐に挑みたいというなら……
この地域の「リスキーモブ」について、教えてやってもいいぞ。"
10,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_13","ちなみに「リスキーモブ」は、
危険度に応じて、ランク付けされている。
特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいから覚悟しろよ。"
11,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_20","畑の益虫を片っ端から喰らう、
レディバグの女王「スコッグ・フリュー」。"
12,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_21","その食欲は留まるところを知らず、
ついにはチョコボや人まで襲うようになったらしい。
硬い甲殻に守られているため、討伐は手こずりそうだ。"
13,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_30","傭兵の職を求めて、はるか西方の新大陸から渡って来たものの、
雇い主を見つけられなかったマムージャ族傭兵がいる。"
14,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_31","「ヴォガージャ」という名のこの傭兵は、
職が得られないのは、自分が醜男だからなのかと激昂。
手当たり次第に、リムサ・ロミンサの民を襲っているらしい。"
15,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_40","頭頂部に茂らせた植物を、
何よりも誇りにしているグゥーブーがいる。"
16,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_41","毎日、頭に新鮮な川水を注ぎ、
肥料を振りかけて手入れする熱心ぶり。
問題なのは、独占欲が強すぎることだ……。"
17,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_42","良質な栽培用の土を求めてやって来た者が、次々と襲われている。
栽培をしたいなら、迷惑をかけずにやってもらいたいものだ。"
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4 0 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_1 冒険者のようだな……。 お前も「リスキーモブ」を追っているのだろう?
5 1 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_A1_000_2 ランクB:森林の女王「スコッグ・フリュー」について
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10 6 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_A1_000_5 キャンセル
11 7 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_10 私は、モブハンターだ。 地域の治安を乱す危険な敵である「リスキーモブ」を追っている。
12 8 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_11 討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、 「同盟記章」っていう報酬があたえられるのさ。
13 9 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_12 お前も討伐に挑みたいというなら…… この地域の「リスキーモブ」について、教えてやってもいいぞ。
14 10 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_13 ちなみに「リスキーモブ」は、 危険度に応じて、ランク付けされている。 特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいから覚悟しろよ。
15 11 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_20 畑の益虫を片っ端から喰らう、 レディバグの女王「スコッグ・フリュー」。
16 12 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_21 その食欲は留まるところを知らず、 ついにはチョコボや人まで襲うようになったらしい。 硬い甲殻に守られているため、討伐は手こずりそうだ。
17 13 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_30 傭兵の職を求めて、はるか西方の新大陸から渡って来たものの、 雇い主を見つけられなかったマムージャ族傭兵がいる。
18 14 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_31 「ヴォガージャ」という名のこの傭兵は、 職が得られないのは、自分が醜男だからなのかと激昂。 手当たり次第に、リムサ・ロミンサの民を襲っているらしい。
19 15 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_40 頭頂部に茂らせた植物を、 何よりも誇りにしているグゥーブーがいる。
20 16 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF1_00183_MOBHUNTER_000_41 毎日、頭に新鮮な川水を注ぎ、 肥料を振りかけて手入れする熱心ぶり。 問題なのは、独占欲が強すぎることだ……。
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0,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_1","冒険者かい……。
お前も「リスキーモブ」を追っているのか?"
1,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_A1_000_2","ランクB:坑道の吸血王「バーバステル」について"
4,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_A1_000_3","ランクA:寓話の海獣「ウンクテヒ」について"
5,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_A1_000_4","ランクS:不祥な大蝦蟇「ケロゲロス」について"
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地域の治安を乱す危険な敵である「リスキーモブ」を追っている。"
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「同盟記章」っていう報酬があたえられるのさ。"
9,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_12","お前も討伐に挑みたいというなら……
この地域の「リスキーモブ」について、教えてやってもいいぞ。"
10,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_13","ちなみに「リスキーモブ」は、
危険度に応じて、ランク付けされている。
特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいから覚悟しろよ。"
11,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_20","おぞましい吸血蝙蝠、「バーバステル」は、
「ブラインドアイアン坑道」のヌシともいえる存在だ。"
12,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_21","「レッドルースター農場」の家畜が、
干からびた変死体で発見された事件も、
「バーバステル」による仕業だと考えられている。"
13,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_30","モラビー湾岸地域に、古くから伝わる伝承がある。
それは、海から人喰いの怪物「ウンクテヒ」が、
上陸してくるというものだ。"
14,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_31","長らくこの伝承は、子どもを叱るための寓話と思われてきた。
しかし、近年になって、怪物の目撃情報が多発……。
周辺住民から、不安の声が上がっているそうだ。"
15,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_40","イエロージャケットが、
ある婦人から夫の捜索を依頼された。
件の夫は、無くした指輪を探しに出かけたらしい。"
16,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_41","婦人は夜遅いからと止めたそうだが、
夫は月明かりがあるから大丈夫と、忠告を無視してな。"
17,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_42","結局、必死の捜査もむなしく夫は見つからなかった。
彼が姿を消した場所の周辺で見つかったのは、
一匹の肥え太った大蛙だけだったそうな……。"
18,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_1 冒険者かい……。 お前も「リスキーモブ」を追っているのか?
5 1 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_A1_000_2 ランクB:坑道の吸血王「バーバステル」について
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11 7 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_10 私は、モブハンターだ。 地域の治安を乱す危険な敵である「リスキーモブ」を追っている。
12 8 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_11 討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、 「同盟記章」っていう報酬があたえられるのさ。
13 9 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_12 お前も討伐に挑みたいというなら…… この地域の「リスキーモブ」について、教えてやってもいいぞ。
14 10 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_13 ちなみに「リスキーモブ」は、 危険度に応じて、ランク付けされている。 特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいから覚悟しろよ。
15 11 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_20 おぞましい吸血蝙蝠、「バーバステル」は、 「ブラインドアイアン坑道」のヌシともいえる存在だ。
16 12 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_21 「レッドルースター農場」の家畜が、 干からびた変死体で発見された事件も、 「バーバステル」による仕業だと考えられている。
17 13 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_30 モラビー湾岸地域に、古くから伝わる伝承がある。 それは、海から人喰いの怪物「ウンクテヒ」が、 上陸してくるというものだ。
18 14 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_31 長らくこの伝承は、子どもを叱るための寓話と思われてきた。 しかし、近年になって、怪物の目撃情報が多発……。 周辺住民から、不安の声が上がっているそうだ。
19 15 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_40 イエロージャケットが、 ある婦人から夫の捜索を依頼された。 件の夫は、無くした指輪を探しに出かけたらしい。
20 16 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_41 婦人は夜遅いからと止めたそうだが、 夫は月明かりがあるから大丈夫と、忠告を無視してな。
21 17 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_MOBHUNTERS1F2_000_42 結局、必死の捜査もむなしく夫は見つからなかった。 彼が姿を消した場所の周辺で見つかったのは、 一匹の肥え太った大蛙だけだったそうな……。
22 18 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF2_00184_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_1","冒険者か……。
お前も「リスキーモブ」を追っているのか?"
1,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_A1_000_2","ランクB:鮮血の母鳥「ブラッディ・マリー」について"
4,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_A1_000_3","ランクA:暴走兵器「魔導ヘルズクロー」について"
5,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_A1_000_4","ランクS:眠れる悪鬼「ガーロック」について"
6,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_A1_000_5","キャンセル"
7,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_10","私は、モブハンターだ。
地域の治安を乱す危険な敵である「リスキーモブ」を追っている。"
8,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_11","討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、
「同盟記章」っていう報酬があたえられるのさ。"
9,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_12","お前も討伐に挑みたいというなら……
この地域の「リスキーモブ」について、教えてやってもいいぞ。"
10,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_13","ちなみに「リスキーモブ」は、
危険度に応じて、ランク付けされている。
特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいから覚悟しろよ。"
11,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_20","あるキキルン族の船乗りが、大好物の卵を求めて、
ブラッドショア沿岸のアプカルの巣をあさっていた。
その時、親アプカルが海から帰巣……。"
12,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_21","激怒した母鳥は、卵泥棒をくちばしで滅多刺し……。
結果、緑の体毛が深紅に染まったこのアプカルは、
「血塗れのメアリー」と呼ばれるようになったそうだ。"
13,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_30","ガレマール帝国といえば、魔導技術で有名だ。
だが、それも万能というわけではないらしい。"
14,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_31","整備不良が原因なのか、あるいは改良に失敗したのか。
帝国兵のコントロールが効かなくなった
魔導兵器が暴走しているようだ。"
15,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_40","ブラッドショアの岩場にある、薄暗い洞穴。
その奥には、「ガーロック」と呼ばれる怪物が、
棲んでいると噂されていた。"
16,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_41","その噂が、コスタ・デル・ソルの地主、
ゲゲルジュ氏の耳に入ったらしくてな……。
部下に「ガーロックの棲処」を捜索させたんだ。"
17,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_42","ところが、これがやぶ蛇だったらしい。
雨がしのげる安眠の地で、ぐっすり休眠していたヤツが覚め、
以後、暴れ回るようになったのさ。"
18,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_1 冒険者か……。 お前も「リスキーモブ」を追っているのか?
5 1 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_A1_000_2 ランクB:鮮血の母鳥「ブラッディ・マリー」について
8 4 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_A1_000_3 ランクA:暴走兵器「魔導ヘルズクロー」について
9 5 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_A1_000_4 ランクS:眠れる悪鬼「ガーロック」について
10 6 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_A1_000_5 キャンセル
11 7 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_10 私は、モブハンターだ。 地域の治安を乱す危険な敵である「リスキーモブ」を追っている。
12 8 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_11 討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、 「同盟記章」っていう報酬があたえられるのさ。
13 9 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_12 お前も討伐に挑みたいというなら…… この地域の「リスキーモブ」について、教えてやってもいいぞ。
14 10 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_13 ちなみに「リスキーモブ」は、 危険度に応じて、ランク付けされている。 特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいから覚悟しろよ。
15 11 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_20 あるキキルン族の船乗りが、大好物の卵を求めて、 ブラッドショア沿岸のアプカルの巣をあさっていた。 その時、親アプカルが海から帰巣……。
16 12 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_21 激怒した母鳥は、卵泥棒をくちばしで滅多刺し……。 結果、緑の体毛が深紅に染まったこのアプカルは、 「血塗れのメアリー」と呼ばれるようになったそうだ。
17 13 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_30 ガレマール帝国といえば、魔導技術で有名だ。 だが、それも万能というわけではないらしい。
18 14 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_31 整備不良が原因なのか、あるいは改良に失敗したのか。 帝国兵のコントロールが効かなくなった 魔導兵器が暴走しているようだ。
19 15 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_40 ブラッドショアの岩場にある、薄暗い洞穴。 その奥には、「ガーロック」と呼ばれる怪物が、 棲んでいると噂されていた。
20 16 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_41 その噂が、コスタ・デル・ソルの地主、 ゲゲルジュ氏の耳に入ったらしくてな……。 部下に「ガーロックの棲処」を捜索させたんだ。
21 17 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_MOBHUNTERS1F3_000_42 ところが、これがやぶ蛇だったらしい。 雨がしのげる安眠の地で、ぐっすり休眠していたヤツが覚め、 以後、暴れ回るようになったのさ。
22 18 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF3_00185_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_1","どうやら冒険者のようだね……。
貴方も「リスキーモブ」を追っているのかい?"
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3,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_A1_000_2","ランクB:動く鉄兜「ダークヘルメット」について"
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5,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_A1_000_4","ランクS:狂熱の巨大牛「ボナコン」について"
6,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_A1_000_5","キャンセル"
7,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_10","私は、モブハンターよ。
地域の治安を乱す危険な敵、「リスキーモブ」を追っているの。"
8,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_11","討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、
「同盟記章」っていう報酬があたえられるわ。"
9,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_12","貴方も討伐に挑みたいというなら……
この地域の「リスキーモブ」について、教えてあげてもいいわよ。"
10,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_13","ちなみに「リスキーモブ」は、
危険度に応じて、ランク付けされているの。
特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいでしょうね。"
11,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_20","鉄兜を背負うヤドカリがいるのを知っている?
厳しい生存競争を勝ち抜いて、成長するうちに、
貝殻では満足できなくなった猛者のようね。"
12,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_21","より大きく、より硬い兜を求め、
次々と兵士や冒険者を襲う存在……。
冗談のようだけど、実在するそうよ。"
13,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_30","サプサ産卵地のサハギン族が、
蒼茫洋の海底都市から、秘密兵器を持ってきたらしいの。
いえ、正しくは、連れて来たというべきかしら……。"
14,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_31","そいつは「ナン」という名の巨大肉食蟹よ。
先日、現われたときは、黒渦団の精鋭たちが、
どうにか退けたみたいだけど……かなりの難敵みたいね。"
15,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_40","サハギン族との緊張が続く西ラノシアで、
黒渦団の将校たちの頭を悩ます存在がいるわ。"
16,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_41","巨大牛「ボナコン」……
普段は温厚なんだけど、突然狂ったように暴れだし、
長大な角を振りかざして人を襲うことがあるそうよ。"
17,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_42","被害者の共通点は、
稀少な葉菜を扱う商人だったこと……。
どうやら、その香りが「ボナコン」を興奮させたみたい。"
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4 0 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_1 どうやら冒険者のようだね……。 貴方も「リスキーモブ」を追っているのかい?
5 1 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_A1_000_2 ランクB:動く鉄兜「ダークヘルメット」について
8 4 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_A1_000_3 ランクA:蒼茫の大蟹「ナン」について
9 5 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_A1_000_4 ランクS:狂熱の巨大牛「ボナコン」について
10 6 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_A1_000_5 キャンセル
11 7 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_10 私は、モブハンターよ。 地域の治安を乱す危険な敵、「リスキーモブ」を追っているの。
12 8 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_11 討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、 「同盟記章」っていう報酬があたえられるわ。
13 9 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_12 貴方も討伐に挑みたいというなら…… この地域の「リスキーモブ」について、教えてあげてもいいわよ。
14 10 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_13 ちなみに「リスキーモブ」は、 危険度に応じて、ランク付けされているの。 特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいでしょうね。
15 11 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_20 鉄兜を背負うヤドカリがいるのを知っている? 厳しい生存競争を勝ち抜いて、成長するうちに、 貝殻では満足できなくなった猛者のようね。
16 12 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_21 より大きく、より硬い兜を求め、 次々と兵士や冒険者を襲う存在……。 冗談のようだけど、実在するそうよ。
17 13 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_30 サプサ産卵地のサハギン族が、 蒼茫洋の海底都市から、秘密兵器を持ってきたらしいの。 いえ、正しくは、連れて来たというべきかしら……。
18 14 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_31 そいつは「ナン」という名の巨大肉食蟹よ。 先日、現われたときは、黒渦団の精鋭たちが、 どうにか退けたみたいだけど……かなりの難敵みたいね。
19 15 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_40 サハギン族との緊張が続く西ラノシアで、 黒渦団の将校たちの頭を悩ます存在がいるわ。
20 16 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_41 巨大牛「ボナコン」…… 普段は温厚なんだけど、突然狂ったように暴れだし、 長大な角を振りかざして人を襲うことがあるそうよ。
21 17 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF4_00186_MOBHUNTERS1F4_000_42 被害者の共通点は、 稀少な葉菜を扱う商人だったこと……。 どうやら、その香りが「ボナコン」を興奮させたみたい。
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0,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_1","ふむ、どうやら冒険者のようだな。
……お前も「リスキーモブ」を追っているのか?"
1,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_A1_000_2","ランクB:不気味な飲助「ミラドロッシュ」について"
4,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_A1_000_3","ランクA:石緑の魔道士「マーベリー」について"
5,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_A1_000_4","ランクS:魔眼の彫刻家「ナンディ」について"
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7,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_10","私は、モブハンターだ。
地域の治安を乱す危険な敵である「リスキーモブ」を追っている。"
8,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_11","討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、
「同盟記章」っていう報酬があたえられるのさ。"
9,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_12","お前も討伐に挑みたいというなら……
この地域の「リスキーモブ」について、教えてやってもいいぞ。"
10,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_13","ちなみに「リスキーモブ」は、
危険度に応じて、ランク付けされている。
特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいから覚悟しろよ。"
11,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_20","コリブリという鳥は、花の蜜を好む。
特に好物としているのが、オシュオンローゼルや
レインキャッチャーといった、赤い花の蜜だ。"
12,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_21","そのためか、「ミラドロッシュ」という怪コリブリは、
赤い液体に異常な執着を示すようになった……。
たとえ、それが花蜜ではなく血であったとしてもな。"
13,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_30","「ワンダラーパレス」の探索に向かったまま、
行方知れずになったララフェル族の呪術士がいた。
その冒険者の名は「マルタ・ノルタ」。"
14,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_31","マルタと同じ帽子を被った奇妙なトンベリが、
ブロンズレイクの周辺に姿を現すようになったのは、それからだ。
怨みを冒険者にぶつける、そのトンベリは何者なのだろうな?"
15,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_40","魔眼の力で、さまざまな生物を石化させ、
作りだした彫像を、満足そうに眺める獣がいる。"
16,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_41","その正体は、バイルブランド島の山奥で、
長い時を生き延びてきたカトブレパス……。
地元の者は「ナンディ」と呼んでいるそうだ。"
17,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_42","風変わりな連れといっしょに、
高地ラノシアを旅するのは、控えたほうがいいだろう。
自ら不幸を招き寄せるようなものだからな。"
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4 0 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_1 ふむ、どうやら冒険者のようだな。 ……お前も「リスキーモブ」を追っているのか?
5 1 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_A1_000_2 ランクB:不気味な飲助「ミラドロッシュ」について
8 4 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_A1_000_3 ランクA:石緑の魔道士「マーベリー」について
9 5 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_A1_000_4 ランクS:魔眼の彫刻家「ナンディ」について
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11 7 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_10 私は、モブハンターだ。 地域の治安を乱す危険な敵である「リスキーモブ」を追っている。
12 8 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_11 討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、 「同盟記章」っていう報酬があたえられるのさ。
13 9 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_12 お前も討伐に挑みたいというなら…… この地域の「リスキーモブ」について、教えてやってもいいぞ。
14 10 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_13 ちなみに「リスキーモブ」は、 危険度に応じて、ランク付けされている。 特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいから覚悟しろよ。
15 11 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_20 コリブリという鳥は、花の蜜を好む。 特に好物としているのが、オシュオンローゼルや レインキャッチャーといった、赤い花の蜜だ。
16 12 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_21 そのためか、「ミラドロッシュ」という怪コリブリは、 赤い液体に異常な執着を示すようになった……。 たとえ、それが花蜜ではなく血であったとしてもな。
17 13 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_30 「ワンダラーパレス」の探索に向かったまま、 行方知れずになったララフェル族の呪術士がいた。 その冒険者の名は「マルタ・ノルタ」。
18 14 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_31 マルタと同じ帽子を被った奇妙なトンベリが、 ブロンズレイクの周辺に姿を現すようになったのは、それからだ。 怨みを冒険者にぶつける、そのトンベリは何者なのだろうな?
19 15 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_40 魔眼の力で、さまざまな生物を石化させ、 作りだした彫像を、満足そうに眺める獣がいる。
20 16 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_41 その正体は、バイルブランド島の山奥で、 長い時を生き延びてきたカトブレパス……。 地元の者は「ナンディ」と呼んでいるそうだ。
21 17 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF5_00187_MOBHUNTERS1F5_000_42 風変わりな連れといっしょに、 高地ラノシアを旅するのは、控えたほうがいいだろう。 自ら不幸を招き寄せるようなものだからな。
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0,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_1","どうやら冒険者のようだね……。
貴方も「リスキーモブ」を追っているのかい?"
1,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_A1_000_2","ランクB:猛禽の人拐い「ヴオコー」について"
4,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_A1_000_3","ランクA:近東の大怪鳥「コンヌ」について"
5,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_A1_000_4","ランクS:闇黒の老兵「チェルノボーグ」について"
6,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_A1_000_5","キャンセル"
7,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_10","私は、モブハンターよ。
地域の治安を乱す危険な敵、「リスキーモブ」を追っているの。"
8,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_11","討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、
「同盟記章」っていう報酬があたえられるわ。"
9,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_12","貴方も討伐に挑みたいというなら……
この地域の「リスキーモブ」について、教えてあげてもいいわよ。"
10,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_13","ちなみに「リスキーモブ」は、
危険度に応じて、ランク付けされているの。
特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいでしょうね。"
11,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_20","「ヴオコー」は、人喰いの大型コンドルよ。
以前にも「ニーム浮遊遺跡」を調査していた一団が襲われ、
多数の被害が出たというわ。"
12,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_21","悲鳴を聞きつけた黒渦団の紅燕陸戦隊が駆けつけたけど、
時すでに遅し……。
なんと人の肩を掴み、遠方へと飛び去ったそうよ。"
13,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_30","ズー属という鳥は、近東地域とエオルゼアの間を、
季節ごとに行き来する性質を持っているの。
「コンヌ」は、その中でも特に凶暴な存在よ。"
14,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_31","しばらく姿を見せていなかったんだけど、
最近になって、目撃報告が増えてきている……。
どうやらバイルブランド島に、ふたたび渡って来たようね。"
15,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_40","人の死の匂いを嗅ぎつけ、現われる不気味な影……
それが、「チェルノボーグ」と呼ばれる妖異よ。"
16,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_41","浮遊遺跡で発掘された石板によると、
第五星暦末期の「魔大戦」の折に、ニーム攻略のため、
敵対勢力が召喚した妖異らしいわ。"
17,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_42","「ニーム海兵団」の学者たちが、
数十人がかりで封印したようだけど……。
何かのきっかけで、目覚めてしまったようね。"
18,"TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_1 どうやら冒険者のようだね……。 貴方も「リスキーモブ」を追っているのかい?
5 1 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_A1_000_2 ランクB:猛禽の人拐い「ヴオコー」について
8 4 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_A1_000_3 ランクA:近東の大怪鳥「コンヌ」について
9 5 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_A1_000_4 ランクS:闇黒の老兵「チェルノボーグ」について
10 6 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_A1_000_5 キャンセル
11 7 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_10 私は、モブハンターよ。 地域の治安を乱す危険な敵、「リスキーモブ」を追っているの。
12 8 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_11 討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、 「同盟記章」っていう報酬があたえられるわ。
13 9 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_12 貴方も討伐に挑みたいというなら…… この地域の「リスキーモブ」について、教えてあげてもいいわよ。
14 10 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_13 ちなみに「リスキーモブ」は、 危険度に応じて、ランク付けされているの。 特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいでしょうね。
15 11 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_20 「ヴオコー」は、人喰いの大型コンドルよ。 以前にも「ニーム浮遊遺跡」を調査していた一団が襲われ、 多数の被害が出たというわ。
16 12 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_21 悲鳴を聞きつけた黒渦団の紅燕陸戦隊が駆けつけたけど、 時すでに遅し……。 なんと人の肩を掴み、遠方へと飛び去ったそうよ。
17 13 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_30 ズー属という鳥は、近東地域とエオルゼアの間を、 季節ごとに行き来する性質を持っているの。 「コンヌ」は、その中でも特に凶暴な存在よ。
18 14 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_31 しばらく姿を見せていなかったんだけど、 最近になって、目撃報告が増えてきている……。 どうやらバイルブランド島に、ふたたび渡って来たようね。
19 15 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_40 人の死の匂いを嗅ぎつけ、現われる不気味な影…… それが、「チェルノボーグ」と呼ばれる妖異よ。
20 16 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_41 浮遊遺跡で発掘された石板によると、 第五星暦末期の「魔大戦」の折に、ニーム攻略のため、 敵対勢力が召喚した妖異らしいわ。
21 17 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_MOBHUNTERS1F6_000_42 「ニーム海兵団」の学者たちが、 数十人がかりで封印したようだけど……。 何かのきっかけで、目覚めてしまったようね。
22 18 TEXT_REGSEANOTORIOUSMONSTERHINTF6_00188_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_130","フスィーッ……ヒレナシよ、
ここはお前の棲む世界ではない。
顔を洗って出直してくるがいい……。"
1,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_000","フスィーッ……ヒレナシか。
我らに何の用だ?"
2,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
4,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
5,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_A1_000_003","キャンセル"
6,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_010","フスィーッ……俺はクゥル。
ノォヴ親父の上から5番目の息子だ。"
7,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_011","この「ノォヴの育成地」に棲むサハギン族は、
みんな俺の兄弟、同じ血族の親類縁者たちだ。"
8,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_012","サハギン族は、血のつながりを何よりも大事にする……。
我ら「ノォヴ一味」の絆は、
海溝よりも深く、貝よりも固いのだ……フスィーッ!"
9,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_020","ここは「ノォヴの育成地」……フスィーッ。
俺たちの親父であるノォヴが率いる
「ノォヴ一味」が棲む育成地だ。"
10,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_021","フスィーッ……「育成地」っていうのは、
その名の通り、子を育てる場所のこと。"
11,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_022","我々サハギン族は、主に深海の都で暮らしている。
しかし、一人前の大人になり、立派なエラを持つまでは、
やむをえず、地上で生活をしなくてはならないのだ。"
12,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_023","だから我々は、弟たちが一人前のサハギン族になるまで、
この地を確保し、外敵より守り、生を営んでいる。
フスィーッ……すべては血族の繁栄のため……。"
13,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_100","フスィーッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と言ったか。
また来てくれたのか、嬉しく思うぞ……。"
14,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_Q2_000_000","何を聞く?"
15,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_A2_000_001","近況について"
16,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_A2_000_002","ここはどんなところだ?"
17,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_A2_000_003","キャンセル"
18,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_110","フスィーッ……「珊瑚の銛」も、少しは大人しくなったものの、
若い奴らには血気盛んな者も多い。
相変わらず、小競り合いは続いている……。"
19,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_111","一方で、血族の繁栄の願いは、どちらも同じ。
親父であるノォヴの指導のもと、着実に和平も進んでいる。
お前が可能性を見つけてくれたからだ、感謝する。"
20,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_112","サハギン族は、血のつながりを何よりも大事にする……。
この「ノォヴの育成地」に棲むサハギン族は、
みんな俺の兄弟、同じ血族の親類縁者たちだ。"
21,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_113","しかし、我ら「ノォヴ一味」は、さらに絆をも大事にする。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お前は我らの家族だ、いつでも来るがいい……フスィーッ。"
22,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_120","ここは「ノォヴの育成地」……フスィーッ。
お前の知っている通り、俺たちの親父である、
ノォヴが率いる「ノォヴ一味」が棲む育成地だ。"
23,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_121","フスィーッ……「育成地」っていうのは、
その名の通り、子を育てる場所のこと。"
24,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_122","我々サハギン族は、主に深海の都で暮らしている。
しかし、一人前の大人になり、立派なエラを持つまでは、
やむをえず、地上で生活をしなくてはならないのだ。"
25,"TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_123","だから我々は、弟たちが一人前のサハギン族になるまで、
この地を確保し、外敵より守り、生を営んでいる。
フスィーッ……すべては血族の繁栄のため……。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_130 フスィーッ……ヒレナシよ、 ここはお前の棲む世界ではない。 顔を洗って出直してくるがいい……。
5 1 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_000 フスィーッ……ヒレナシか。 我らに何の用だ?
6 2 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
8 4 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_A1_000_002 ここはどんなところだ?
9 5 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_A1_000_003 キャンセル
10 6 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_010 フスィーッ……俺はクゥル。 ノォヴ親父の上から5番目の息子だ。
11 7 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_011 この「ノォヴの育成地」に棲むサハギン族は、 みんな俺の兄弟、同じ血族の親類縁者たちだ。
12 8 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_012 サハギン族は、血のつながりを何よりも大事にする……。 我ら「ノォヴ一味」の絆は、 海溝よりも深く、貝よりも固いのだ……フスィーッ!
13 9 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_020 ここは「ノォヴの育成地」……フスィーッ。 俺たちの親父であるノォヴが率いる 「ノォヴ一味」が棲む育成地だ。
14 10 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_021 フスィーッ……「育成地」っていうのは、 その名の通り、子を育てる場所のこと。
15 11 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_022 我々サハギン族は、主に深海の都で暮らしている。 しかし、一人前の大人になり、立派なエラを持つまでは、 やむをえず、地上で生活をしなくてはならないのだ。
16 12 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_023 だから我々は、弟たちが一人前のサハギン族になるまで、 この地を確保し、外敵より守り、生を営んでいる。 フスィーッ……すべては血族の繁栄のため……。
17 13 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_100 フスィーッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と言ったか。 また来てくれたのか、嬉しく思うぞ……。
18 14 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_Q2_000_000 何を聞く?
19 15 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_A2_000_001 近況について
20 16 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_A2_000_002 ここはどんなところだ?
21 17 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_A2_000_003 キャンセル
22 18 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_110 フスィーッ……「珊瑚の銛」も、少しは大人しくなったものの、 若い奴らには血気盛んな者も多い。 相変わらず、小競り合いは続いている……。
23 19 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_111 一方で、血族の繁栄の願いは、どちらも同じ。 親父であるノォヴの指導のもと、着実に和平も進んでいる。 お前が可能性を見つけてくれたからだ、感謝する。
24 20 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_112 サハギン族は、血のつながりを何よりも大事にする……。 この「ノォヴの育成地」に棲むサハギン族は、 みんな俺の兄弟、同じ血族の親類縁者たちだ。
25 21 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_113 しかし、我ら「ノォヴ一味」は、さらに絆をも大事にする。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前は我らの家族だ、いつでも来るがいい……フスィーッ。
26 22 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_120 ここは「ノォヴの育成地」……フスィーッ。 お前の知っている通り、俺たちの親父である、 ノォヴが率いる「ノォヴ一味」が棲む育成地だ。
27 23 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_121 フスィーッ……「育成地」っていうのは、 その名の通り、子を育てる場所のこと。
28 24 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_122 我々サハギン族は、主に深海の都で暮らしている。 しかし、一人前の大人になり、立派なエラを持つまでは、 やむをえず、地上で生活をしなくてはならないのだ。
29 25 TEXT_REGSEANOVVTRAININGGROUND_00155_QULL_000_123 だから我々は、弟たちが一人前のサハギン族になるまで、 この地を確保し、外敵より守り、生を営んでいる。 フスィーッ……すべては血族の繁栄のため……。
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_001","よく来たな、ウジ虫ども!
狼たちの牢獄「ウルヴズジェイル」に用があるなら、
産卵期のアプカルよりデカい声でハッキリ言え!"
1,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_002","そして、高みを目指す身の程知らずのウジ虫は、
戦って、削り合って、己のために装備品をもぎ取るがいい!"
2,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_003","そして、飢えた目付きの貴様だけに、特別に教えてやろう。
目下、選ばれし狼だけが参加できる、より過酷な新たな演習、
「ザ・フィースト」という名の饗宴を準備している。"
3,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_004","さあ、今から、爪と牙を研いでおけ!
饗宴の詳細なら、嫌というほど説明してやる!"
4,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_Q1_000_1","何を聞く?"
5,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_1","「ウルヴズジェイル」とは"
6,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_2","(★未使用/削除予定★)"
7,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_3","「ザ・フィースト」について"
8,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_4","報酬について"
9,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_5","キャンセル"
10,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_Q2_000_000","「ザ・フィースト」について、何を聞く?"
11,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A2_100_001","「ザ・フィースト」とは"
12,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A2_000_001","ルールについて"
13,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A2_000_002","「PvPレーティング」について"
14,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A2_000_003","キャンセル"
15,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_Q3_000_000","ルールについて、何を聞く?"
16,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_001","(★未使用/削除予定★)"
17,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_100_001","(★未使用/削除予定★)"
18,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_200_001","「メダル」の所持数制限について"
19,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_300_001","「ヘヴィメダル」と「ライトメダル」について"
20,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_002","「サプライボックス」について"
21,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_003","「デンジャータイム」について"
22,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_004","「戦闘不能」に関する短縮表記について"
23,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_005","キャンセル"
24,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_Q4_000_000","「PvPレーティング」について、何を聞く?"
25,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_001","「PvPレーティング」とは"
26,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_002","「階級」について"
27,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_003","「昇級戦」について"
28,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_004","「シーズン」について"
29,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_005","キャンセル"
30,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_010","黒渦団が設立した練兵施設だ!
同盟軍の将兵が、合同訓練として模擬戦を行っている!
ここは貴様らを一人前の「狼」に育てるための「檻」なのだ!"
31,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_11","ウルヴズジェイルでは、冒険者同士が対戦する、
「対戦バトルコンテンツ」を楽しむことができます。"
32,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_12","(★未使用/削除予定★)"
33,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_12","現在は、「ザ・フィースト」という、
ルールの対戦が開催されています。"
34,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_13","ウルヴズジェイルの対戦には、
コンテンツファインダーから参加することができます。"
35,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_14","(★未使用/削除予定★)"
36,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_15","(★未使用/削除予定★)"
37,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_020","(★未使用/削除予定★)"
38,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_21","(★未使用/削除予定★)"
39,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_22","(★未使用/削除予定★)"
40,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_23","(★未使用/削除予定★)"
41,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_24","(★未使用/削除予定★)"
42,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_030","「ザ・フィースト」は、選ばれし狼だけが招かれる饗宴だ!
さあ、欲望のままに目の前の肉をむさぼりつくせ!!"
43,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_031","「ザ・フィースト」では、参加者は2チームに振りわけられ、
各参加者が所持している「メダル」を奪いあいます。"
44,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_032","チーム全体のメダル所持数が規定値に達した時点、
もしくは、制限時間に達した時点で、
メダルを多く所持していたチームが勝利となります。"
45,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_032","もしも、制限時間に達した時点で、
両チームのメダル所持数が同数だった場合は、
(地球時間)2分間の「サドンデス」に突入します。"
46,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_101_032","「サドンデス」に突入すると、
どちらかのチームがメダルを獲得した時点で、
そのチームの勝利となります。"
47,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_033","メダルは、バトル開始時に、すべての参加者に付与されており、
敵チームのメンバーを倒すことで、メダルを奪うことができます。"
48,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_034","参加者が倒されると、所持していたメダルの半数を落とします。
メダルの持ち主を倒したチームのメンバーは、
落ちたメダルに触れると、メダルを獲得することができます。"
49,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_035","メダルの所持数が多いほど、落とすメダル数も増えていきます。
一方、勝敗はチーム全体のメダル所持数で決まるので、
誰がメダルを拾うか、十分な考慮が必要でしょう。"
50,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_036","なお、落ちたメダルは一定時間経過すると消滅し、
自動的に、元の持ち主である参加者の所持分に戻ります。"
51,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_100_037","本物の狼と、弱々しい犬っころを見分けるのは簡単だ!
そいつが強者の証を持っているか、確かめてみればいい!
狼の饗宴では、メダルこそが己の強さを証明してくれるのだ!"
52,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_038","ザ・フィーストでは、参加者同士でメダルを奪い合います。
ただし、ロールごとにメダルの所持上限が設けられており、
これを上回る量を入手すると、その場に端数が再出現します。"
53,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_039","各ロールごとの所持上限値は、
「Tank」=200枚、「MeleeDPS」=175枚、
「RangedDPS」=150枚、「Healer」=125枚となっています。"
54,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_037","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_038","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_039","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_200_037","身軽な狼は、縦横無尽に駆け回り、
重荷を背負った狼は、獲物に翻弄されるばかり!
大自然の本質は、戦場にも通じると知れ!"
58,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_200_038","参加者個人のメダル所持数が100枚を上回ると、
その参加者には「ヘヴィメダル」状態が付与されます。
逆に100枚を下回ると、「ライトメダル」状態となります。"
59,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_200_039","ヘヴィメダル状態になると、受けるダメージ量が上昇し、
ライトメダル状態になると、受けるダメージ量が減少します。"
60,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_200_040","なお、これらの状態で受ける効果は、
メダルの所持数が初期値である100枚から離れるほど、
強い影響を及ぼすことになります。"
61,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_040","「ザ・フィースト」は、高貴なる狼どもの饗宴だ!
良血の狼ならば、獲物の肉をあらゆる趣向で味わい尽くせ!
そのためのスパイスも、あまさず奪い取るがいい!"
62,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_041","「サプライボックス」は、フィールドに点在している箱で、
中には「キット」という様々な効果の薬品が入っています。
キットの効果は、箱の形状から判断できます。"
63,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_042","サプライボックスを攻撃して破壊し、
中から現れたキットに触れることで、
その効果を得ることができます。"
64,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_043","ただし、キットの効果を得られるのは、サプライボックスに対して、
より多くのダメージを与えたチームのメンバーだけです。"
65,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_050","狼どもの饗宴は、血を欲するものだ!
ダラダラと唸り合うだけで、敵を倒せぬ軟弱者に用はない!"
66,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_051","一定時間、戦闘不能者が現れなかった場合、
参加者全員に「デンジャータイム」状態が付与されます。
これにより、受けるダメージ量が増加します。"
67,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_052","ダメージの増加量は、時間が経過するにつれて増えていき、
戦闘不能者が出た時点で、効果が解除されます。"
68,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_060","獰猛な狼が通った後に残るのは、
流れ出た獲物の血と、食い散らかされた骨欠だけだ!"
69,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_061","バトル中及び、バトル終了後の戦績表示では、
戦闘不能に関する3つの要素を「K」「D」「A」と、
短縮表記しています。"
70,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_062","「K」は敵を撃破した回数、
「D」は戦闘不能になった回数、
「A」は敵の撃破に関わった回数を意味します。"
71,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_070","狼の真価は、噛み砕いた骨の量で量られる!
敵の骨を積み上げて、己のための玉座を造り上げろ!"
72,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_071","「PvPレーティング」とは、ザ・フィーストにおける、
参加者の実力を表す数値です。"
73,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_072","この値は、「ランクマッチ」に参加することで変動し、
試合に勝つと増加し、負けると減少します。"
74,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_080","極上の狼には、極上の肉が供される!
だが、それを喰らい尽くすには、文字通り骨が折れるぞ!"
75,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_081","「階級」は参加者の実力の等級です。
PvPレーティングの値によって決まり、上位の階級であるほど、
シーズン終了時に得られる報酬の価値も高まります。"
76,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_082","階級を上げるためには、PvPレーティングを上げるだけではなく、
「昇級戦」で勝利する必要があります。"
77,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_083","また、PvPレーティングが階級ごとに定められた
規定値を下回ると、下位の階級へ降級します。"
78,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_090","「ザ・フィースト」は、狼どもが集う饗宴だ!
ねじ伏せた獲物の山の頂で、勝利の美酒に酔いしれろ!"
79,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_091","「昇級戦」とは、上位の階級に昇級するための試合です。
PvPレーティングが、一定値を超えると開催されます。"
80,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_092","昇級戦は5セットで開催されます。
これに挑戦して、3勝以上すると昇級することができます。"
81,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_093","昇級戦開催中は、ランクマッチが昇級戦とみなされます。
コンテンツファインダーのザ・フィースト(ランクマッチ)から、
参加して、より高い階級を目指しましょう。"
82,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_100","いかなる乱痴気騒ぎにも、終わりはある!
さあ、宴の終焉を宣言する王者となれ!"
83,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_101","「シーズン」とは、ザ・フィーストの参加者が、
PvPレーティングや階級を競い合う期間のことです。"
84,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_102","シーズン終了時点で、階級に応じた報酬が贈られます。
特定の条件を満たした参加者に対しては、
特別な「シーズン報酬」も贈られます。"
85,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_103","シーズン報酬の詳細については、ウルヴズジェイル係船場の、
「シーズン報酬支給官」に問い合わせてください。"
86,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_104","また、シーズンが終了すると、すべての参加者の
PvPレーティングや階級などの値はリセットされます。
新たなシーズンでは、改めて0からの競い合いが始まります。"
87,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_105","なお、現在はプレシーズンとなります。
プレシーズン中は、PvPレーティングや階級の変動、
昇級戦は発生しますが、シーズン報酬は用意されていません。"
88,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_106","シーズン1の開幕に備えて、
「ザ・フィースト」に参加して、練習してみましょう。"
89,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_110","勝者には栄光を、敗者には侮蔑をくれてやる!
戦えウジ虫ども! 戦い、倒し、勝者としての価値を示せ!
敗者には、チョコボのクソほどの価値しかない!"
90,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_31","ウルヴズジェイルでのバトルに参加することで、
報酬として「PvP EXP」や「対人戦績」を獲得できます。
獲得量は、勝敗によって異なります。"
91,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_050_31","また、試合終了後に「経験値」と「アラガントームストーン」を、
参加報酬として獲得できます。"
92,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_31","一定の「PvP EXP」が溜まると「PvPランク」が上昇し、
PvPランクが一定値まで上がると、称号を獲得できます。"
93,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_101_31","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_32","また、対人戦績は、ここでしか入手できないアイテムと、
交換することができます。
腕を磨いてバトルに勝利し、ランクアップをめざしましょう。"
95,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_1","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_2","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_10","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_25","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_26","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_20","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_30","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_33","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_40","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_41","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_42","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_42","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_43","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_001 よく来たな、ウジ虫ども! 狼たちの牢獄「ウルヴズジェイル」に用があるなら、 産卵期のアプカルよりデカい声でハッキリ言え!
5 1 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_002 そして、高みを目指す身の程知らずのウジ虫は、 戦って、削り合って、己のために装備品をもぎ取るがいい!
6 2 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_003 そして、飢えた目付きの貴様だけに、特別に教えてやろう。 目下、選ばれし狼だけが参加できる、より過酷な新たな演習、 「ザ・フィースト」という名の饗宴を準備している。
7 3 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_004 さあ、今から、爪と牙を研いでおけ! 饗宴の詳細なら、嫌というほど説明してやる!
8 4 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_Q1_000_1 何を聞く?
9 5 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_1 「ウルヴズジェイル」とは
10 6 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_2 (★未使用/削除予定★)
11 7 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_3 「ザ・フィースト」について
12 8 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_4 報酬について
13 9 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_5 キャンセル
14 10 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_Q2_000_000 「ザ・フィースト」について、何を聞く?
15 11 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A2_100_001 「ザ・フィースト」とは
16 12 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A2_000_001 ルールについて
17 13 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A2_000_002 「PvPレーティング」について
18 14 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A2_000_003 キャンセル
19 15 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_Q3_000_000 ルールについて、何を聞く?
20 16 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_001 (★未使用/削除予定★)
21 17 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_100_001 (★未使用/削除予定★)
22 18 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_200_001 「メダル」の所持数制限について
23 19 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_300_001 「ヘヴィメダル」と「ライトメダル」について
24 20 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_002 「サプライボックス」について
25 21 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_003 「デンジャータイム」について
26 22 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_004 「戦闘不能」に関する短縮表記について
27 23 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_005 キャンセル
28 24 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_Q4_000_000 「PvPレーティング」について、何を聞く?
29 25 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_001 「PvPレーティング」とは
30 26 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_002 「階級」について
31 27 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_003 「昇級戦」について
32 28 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_004 「シーズン」について
33 29 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_005 キャンセル
34 30 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_010 黒渦団が設立した練兵施設だ! 同盟軍の将兵が、合同訓練として模擬戦を行っている! ここは貴様らを一人前の「狼」に育てるための「檻」なのだ!
35 31 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_11 ウルヴズジェイルでは、冒険者同士が対戦する、 「対戦バトルコンテンツ」を楽しむことができます。
36 32 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_12 (★未使用/削除予定★)
37 33 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_12 現在は、「ザ・フィースト」という、 ルールの対戦が開催されています。
38 34 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_13 ウルヴズジェイルの対戦には、 コンテンツファインダーから参加することができます。
39 35 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_14 (★未使用/削除予定★)
40 36 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_15 (★未使用/削除予定★)
41 37 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_020 (★未使用/削除予定★)
42 38 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_21 (★未使用/削除予定★)
43 39 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_22 (★未使用/削除予定★)
44 40 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_23 (★未使用/削除予定★)
45 41 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_24 (★未使用/削除予定★)
46 42 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_030 「ザ・フィースト」は、選ばれし狼だけが招かれる饗宴だ! さあ、欲望のままに目の前の肉をむさぼりつくせ!!
47 43 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_031 「ザ・フィースト」では、参加者は2チームに振りわけられ、 各参加者が所持している「メダル」を奪いあいます。
48 44 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_032 チーム全体のメダル所持数が規定値に達した時点、 もしくは、制限時間に達した時点で、 メダルを多く所持していたチームが勝利となります。
49 45 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_032 もしも、制限時間に達した時点で、 両チームのメダル所持数が同数だった場合は、 (地球時間)2分間の「サドンデス」に突入します。
50 46 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_101_032 「サドンデス」に突入すると、 どちらかのチームがメダルを獲得した時点で、 そのチームの勝利となります。
51 47 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_033 メダルは、バトル開始時に、すべての参加者に付与されており、 敵チームのメンバーを倒すことで、メダルを奪うことができます。
52 48 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_034 参加者が倒されると、所持していたメダルの半数を落とします。 メダルの持ち主を倒したチームのメンバーは、 落ちたメダルに触れると、メダルを獲得することができます。
53 49 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_035 メダルの所持数が多いほど、落とすメダル数も増えていきます。 一方、勝敗はチーム全体のメダル所持数で決まるので、 誰がメダルを拾うか、十分な考慮が必要でしょう。
54 50 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_036 なお、落ちたメダルは一定時間経過すると消滅し、 自動的に、元の持ち主である参加者の所持分に戻ります。
55 51 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_100_037 本物の狼と、弱々しい犬っころを見分けるのは簡単だ! そいつが強者の証を持っているか、確かめてみればいい! 狼の饗宴では、メダルこそが己の強さを証明してくれるのだ!
56 52 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_038 ザ・フィーストでは、参加者同士でメダルを奪い合います。 ただし、ロールごとにメダルの所持上限が設けられており、 これを上回る量を入手すると、その場に端数が再出現します。
57 53 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_039 各ロールごとの所持上限値は、 「Tank」=200枚、「MeleeDPS」=175枚、 「RangedDPS」=150枚、「Healer」=125枚となっています。
58 54 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_037 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_038 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_039 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_200_037 身軽な狼は、縦横無尽に駆け回り、 重荷を背負った狼は、獲物に翻弄されるばかり! 大自然の本質は、戦場にも通じると知れ!
62 58 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_200_038 参加者個人のメダル所持数が100枚を上回ると、 その参加者には「ヘヴィメダル」状態が付与されます。 逆に100枚を下回ると、「ライトメダル」状態となります。
63 59 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_200_039 ヘヴィメダル状態になると、受けるダメージ量が上昇し、 ライトメダル状態になると、受けるダメージ量が減少します。
64 60 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_200_040 なお、これらの状態で受ける効果は、 メダルの所持数が初期値である100枚から離れるほど、 強い影響を及ぼすことになります。
65 61 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_040 「ザ・フィースト」は、高貴なる狼どもの饗宴だ! 良血の狼ならば、獲物の肉をあらゆる趣向で味わい尽くせ! そのためのスパイスも、あまさず奪い取るがいい!
66 62 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_041 「サプライボックス」は、フィールドに点在している箱で、 中には「キット」という様々な効果の薬品が入っています。 キットの効果は、箱の形状から判断できます。
67 63 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_042 サプライボックスを攻撃して破壊し、 中から現れたキットに触れることで、 その効果を得ることができます。
68 64 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_043 ただし、キットの効果を得られるのは、サプライボックスに対して、 より多くのダメージを与えたチームのメンバーだけです。
69 65 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_050 狼どもの饗宴は、血を欲するものだ! ダラダラと唸り合うだけで、敵を倒せぬ軟弱者に用はない!
70 66 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_051 一定時間、戦闘不能者が現れなかった場合、 参加者全員に「デンジャータイム」状態が付与されます。 これにより、受けるダメージ量が増加します。
71 67 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_052 ダメージの増加量は、時間が経過するにつれて増えていき、 戦闘不能者が出た時点で、効果が解除されます。
72 68 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_060 獰猛な狼が通った後に残るのは、 流れ出た獲物の血と、食い散らかされた骨欠だけだ!
73 69 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_061 バトル中及び、バトル終了後の戦績表示では、 戦闘不能に関する3つの要素を「K」「D」「A」と、 短縮表記しています。
74 70 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_062 「K」は敵を撃破した回数、 「D」は戦闘不能になった回数、 「A」は敵の撃破に関わった回数を意味します。
75 71 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_070 狼の真価は、噛み砕いた骨の量で量られる! 敵の骨を積み上げて、己のための玉座を造り上げろ!
76 72 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_071 「PvPレーティング」とは、ザ・フィーストにおける、 参加者の実力を表す数値です。
77 73 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_072 この値は、「ランクマッチ」に参加することで変動し、 試合に勝つと増加し、負けると減少します。
78 74 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_080 極上の狼には、極上の肉が供される! だが、それを喰らい尽くすには、文字通り骨が折れるぞ!
79 75 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_081 「階級」は参加者の実力の等級です。 PvPレーティングの値によって決まり、上位の階級であるほど、 シーズン終了時に得られる報酬の価値も高まります。
80 76 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_082 階級を上げるためには、PvPレーティングを上げるだけではなく、 「昇級戦」で勝利する必要があります。
81 77 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_083 また、PvPレーティングが階級ごとに定められた 規定値を下回ると、下位の階級へ降級します。
82 78 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_090 「ザ・フィースト」は、狼どもが集う饗宴だ! ねじ伏せた獲物の山の頂で、勝利の美酒に酔いしれろ!
83 79 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_091 「昇級戦」とは、上位の階級に昇級するための試合です。 PvPレーティングが、一定値を超えると開催されます。
84 80 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_092 昇級戦は5セットで開催されます。 これに挑戦して、3勝以上すると昇級することができます。
85 81 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_093 昇級戦開催中は、ランクマッチが昇級戦とみなされます。 コンテンツファインダーのザ・フィースト(ランクマッチ)から、 参加して、より高い階級を目指しましょう。
86 82 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_100 いかなる乱痴気騒ぎにも、終わりはある! さあ、宴の終焉を宣言する王者となれ!
87 83 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_101 「シーズン」とは、ザ・フィーストの参加者が、 PvPレーティングや階級を競い合う期間のことです。
88 84 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_102 シーズン終了時点で、階級に応じた報酬が贈られます。 特定の条件を満たした参加者に対しては、 特別な「シーズン報酬」も贈られます。
89 85 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_103 シーズン報酬の詳細については、ウルヴズジェイル係船場の、 「シーズン報酬支給官」に問い合わせてください。
90 86 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_104 また、シーズンが終了すると、すべての参加者の PvPレーティングや階級などの値はリセットされます。 新たなシーズンでは、改めて0からの競い合いが始まります。
91 87 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_105 なお、現在はプレシーズンとなります。 プレシーズン中は、PvPレーティングや階級の変動、 昇級戦は発生しますが、シーズン報酬は用意されていません。
92 88 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_106 シーズン1の開幕に備えて、 「ザ・フィースト」に参加して、練習してみましょう。
93 89 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_110 勝者には栄光を、敗者には侮蔑をくれてやる! 戦えウジ虫ども! 戦い、倒し、勝者としての価値を示せ! 敗者には、チョコボのクソほどの価値しかない!
94 90 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_31 ウルヴズジェイルでのバトルに参加することで、 報酬として「PvP EXP」や「対人戦績」を獲得できます。 獲得量は、勝敗によって異なります。
95 91 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_050_31 また、試合終了後に「経験値」と「アラガントームストーン」を、 参加報酬として獲得できます。
96 92 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_31 一定の「PvP EXP」が溜まると「PvPランク」が上昇し、 PvPランクが一定値まで上がると、称号を獲得できます。
97 93 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_101_31 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_32 また、対人戦績は、ここでしか入手できないアイテムと、 交換することができます。 腕を磨いてバトルに勝利し、ランクアップをめざしましょう。
99 95 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_1 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_2 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_10 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_000","よお、よくきたな。
ようこそ、バデロンの酒場「溺れた海豚亭」へ!
ここは冒険者たちのふるさとだ!"
1,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_001","来る者を拒まず、去る者を追わずってのが、
この街の「自由なる気風」ってやつさ。
お前さんも気軽にやってくれ。"
2,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_002","だが、霊災後の傷跡も残る状況で、
冒険者の助けを必要としている者も多い。
お前さんの活躍を、期待しているぜ。"
3,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_010","よお、お前さんの噂、こっちにも届いてるぜ。
頑張ってるみたいじゃないか!"
4,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_011","右も左もわかんねぇような顔した駆け出しが、
ずいぶんと立派になったもんだ……感慨深いぜ。"
5,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_020","お前さんが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
近頃、あっちこっちで活躍してるらしいな?"
6,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_021","俺の名はバデロン。
この「溺れた海豚亭」の店主をやっている。"
7,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_022","ここは、お前さんたち冒険者が集まるラウンジだ。
こんなご時世だ……冒険者の助けを必要としてる者は数多い。
そういう連中に、お前さんの力を貸してやってくれ。"
8,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!
ハハ、立派になっちまって……見違えたぜ。"
9,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_031","「エオルゼアの英雄」さんが来るにしちゃ、
我ながら、ちょっとむさ苦しい店だと思うんだが……
変わらず顔を出してくれるのは嬉しいぜ。"
10,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_032","まぁ、店はいつでも開けてるからな。
また俺に、お前さんの元気な姿を見せてくれよ。"
11,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来たな!
せっかくだから、ゆっくりしてけよ。"
12,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_041","……なに、俺の昔話がきになるって?
そうだなぁ……お前が俺より長く生き残ったら、
例のコインと一緒に、俺の自伝でも届けてやろう。"
13,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
噂を聞いて心配してたが、ひとまず問題なさそうだな。"
14,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_051","「エオルゼアの英雄」を、逆賊に仕立てあげようとは、
ウルダハの連中も大それたことをしやがる。
うちの都市も問題は多いが、あちらさんは相当酷いな……。"
15,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_052","おっと、滅多なことを口に出すもんじゃねぇか。
この店は、素性の知れない奴の出入りも多いからな。
ほとぼりが冷めるまでは、くれぐれも気をつけろよ。"
16,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_060","風のつてで聞いたぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
ナナモ様の「ご病気」がすっかり治って、
おまえさんも、晴れて大手を振って歩けるそうじゃないか。"
17,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_061","いやぁ、めでたいもんだ!
いっちょ、そこいらの奴も巻き込んで、パーッとやるか?
死線を越えた今となっちゃ、荒くれ者すら可愛いかろうさ。"
18,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_070","黒衣森の国境線が騒がしいそうだな。
この海都にも、噂は伝わってきているが……
何があっても生き残って、ここに帰ってこいよ?"
19,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_080","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
帝国との戦は激戦だったそうじゃないか。
傭兵時代の顔なじみも参戦してるもんで心配なんだ……。"
20,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_090","無事だったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
帝都は散々な状況らしいが、
ひとまず、「終末の塔」が消えてホッとしたぜ。"
21,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_100","ラザハンの惨状は伝え聞いている。
このラノシアにも、偽神獣とかいうのが現れたらしい。
まったく、世界はどうなっちまうんだ……?"
22,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_110","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
お前さんの乗った魔導船が戻ってきたときは、
そりゃもう感動もんだったぜ……!"
23,"TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_111","「星を救った英雄」さんが来るにしちゃ、
やっぱり、ちょっとむさ苦しい店だと思うんだが……
これからも、変わらず顔を出してくれると嬉しいぜ!"
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4 0 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_000 よお、よくきたな。 ようこそ、バデロンの酒場「溺れた海豚亭」へ! ここは冒険者たちのふるさとだ!
5 1 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_001 来る者を拒まず、去る者を追わずってのが、 この街の「自由なる気風」ってやつさ。 お前さんも気軽にやってくれ。
6 2 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_002 だが、霊災後の傷跡も残る状況で、 冒険者の助けを必要としている者も多い。 お前さんの活躍を、期待しているぜ。
7 3 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_010 よお、お前さんの噂、こっちにも届いてるぜ。 頑張ってるみたいじゃないか!
8 4 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_011 右も左もわかんねぇような顔した駆け出しが、 ずいぶんと立派になったもんだ……感慨深いぜ。
9 5 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_020 お前さんが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 近頃、あっちこっちで活躍してるらしいな?
10 6 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_021 俺の名はバデロン。 この「溺れた海豚亭」の店主をやっている。
11 7 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_022 ここは、お前さんたち冒険者が集まるラウンジだ。 こんなご時世だ……冒険者の助けを必要としてる者は数多い。 そういう連中に、お前さんの力を貸してやってくれ。
12 8 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか! ハハ、立派になっちまって……見違えたぜ。
13 9 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_031 「エオルゼアの英雄」さんが来るにしちゃ、 我ながら、ちょっとむさ苦しい店だと思うんだが…… 変わらず顔を出してくれるのは嬉しいぜ。
14 10 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_032 まぁ、店はいつでも開けてるからな。 また俺に、お前さんの元気な姿を見せてくれよ。
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16 12 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_041 ……なに、俺の昔話がきになるって? そうだなぁ……お前が俺より長く生き残ったら、 例のコインと一緒に、俺の自伝でも届けてやろう。
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18 14 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_051 「エオルゼアの英雄」を、逆賊に仕立てあげようとは、 ウルダハの連中も大それたことをしやがる。 うちの都市も問題は多いが、あちらさんは相当酷いな……。
19 15 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_052 おっと、滅多なことを口に出すもんじゃねぇか。 この店は、素性の知れない奴の出入りも多いからな。 ほとぼりが冷めるまでは、くれぐれも気をつけろよ。
20 16 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_060 風のつてで聞いたぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ナナモ様の「ご病気」がすっかり治って、 おまえさんも、晴れて大手を振って歩けるそうじゃないか。
21 17 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_061 いやぁ、めでたいもんだ! いっちょ、そこいらの奴も巻き込んで、パーッとやるか? 死線を越えた今となっちゃ、荒くれ者すら可愛いかろうさ。
22 18 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_070 黒衣森の国境線が騒がしいそうだな。 この海都にも、噂は伝わってきているが…… 何があっても生き残って、ここに帰ってこいよ?
23 19 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_080 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 帝国との戦は激戦だったそうじゃないか。 傭兵時代の顔なじみも参戦してるもんで心配なんだ……。
24 20 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_090 無事だったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 帝都は散々な状況らしいが、 ひとまず、「終末の塔」が消えてホッとしたぜ。
25 21 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_100 ラザハンの惨状は伝え聞いている。 このラノシアにも、偽神獣とかいうのが現れたらしい。 まったく、世界はどうなっちまうんだ……?
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27 23 TEXT_REGSEATHEDROWNINGWENCH_00158_BADERON_000_111 「星を救った英雄」さんが来るにしちゃ、 やっぱり、ちょっとむさ苦しい店だと思うんだが…… これからも、変わらず顔を出してくれると嬉しいぜ!
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0,"TEXT_REGSEAWINEPORT_00118_BYRGLENT_000_000","冒険者が私に何の用ですか?
あなたほどヒマではないのですよ?"
1,"TEXT_REGSEAWINEPORT_00118_BYRGLENT_000_010","私はこのワインポートのオーナーです。
安酒しか飲まない冒険者は知らないでしょうが、
真に質の高いワインとは生き物なのです。"
2,"TEXT_REGSEAWINEPORT_00118_BYRGLENT_000_011","丹精込めてブドウを育て、樽の中で発酵させ、
ワインセラーでゆっくりと呼吸させて育て上げる。
これほどやりがいのある仕事を、私はほかに知りません。"
3,"TEXT_REGSEAWINEPORT_00118_BYRGLENT_000_012","ワインポートでワインを飲むのなら、
最初の一滴から最後の一滴まで味わって飲みなさい。
酔えればなんでもいい連中に、うちのワインは売りません!"
4,"TEXT_REGSEAWINEPORT_00118_BYRGLENT_000_020","ここはラノシア……いえエオルゼアで
最も美味なるワインが作られる場所です。"
5,"TEXT_REGSEAWINEPORT_00118_BYRGLENT_000_021","大地が育んだブドウと、良質の井戸水に支えられ、
毎年多くの美酒が生まれているのです。"
6,"TEXT_REGSEAWINEPORT_00118_BYRGLENT_000_022","「ポート」と呼ばれるのは、ワイン流通の中心地ゆえ……
そんな俗説は、私に言わせればまったくのデタラメ。
ワインという美の大海原にこぎ出す「港」なのですよ、ここはね。"
7,"TEXT_REGSEAWINEPORT_00118_Q1_000_000","何を聞く?"
8,"TEXT_REGSEAWINEPORT_00118_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
9,"TEXT_REGSEAWINEPORT_00118_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
10,"TEXT_REGSEAWINEPORT_00118_A1_000_003","キャンセル"
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7 3 TEXT_REGSEAWINEPORT_00118_BYRGLENT_000_012 ワインポートでワインを飲むのなら、 最初の一滴から最後の一滴まで味わって飲みなさい。 酔えればなんでもいい連中に、うちのワインは売りません!
8 4 TEXT_REGSEAWINEPORT_00118_BYRGLENT_000_020 ここはラノシア……いえエオルゼアで 最も美味なるワインが作られる場所です。
9 5 TEXT_REGSEAWINEPORT_00118_BYRGLENT_000_021 大地が育んだブドウと、良質の井戸水に支えられ、 毎年多くの美酒が生まれているのです。
10 6 TEXT_REGSEAWINEPORT_00118_BYRGLENT_000_022 「ポート」と呼ばれるのは、ワイン流通の中心地ゆえ…… そんな俗説は、私に言わせればまったくのデタラメ。 ワインという美の大海原にこぎ出す「港」なのですよ、ここはね。
11 7 TEXT_REGSEAWINEPORT_00118_Q1_000_000 何を聞く?
12 8 TEXT_REGSEAWINEPORT_00118_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
13 9 TEXT_REGSEAWINEPORT_00118_A1_000_002 ここはどんなところだ?
14 10 TEXT_REGSEAWINEPORT_00118_A1_000_003 キャンセル
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0,"TEXT_REGWILCAMPBLUEFOG_00121_CRACKEDFIST_000_000","冒険者殿、私に何用ですかな?"
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5,"TEXT_REGWILCAMPBLUEFOG_00121_CRACKEDFIST_000_010","私は、このブルーフォグに駐留する兵士をまとめております。
ガレマール帝国軍の拠点が近いこの場所は、
軍事的に重要な拠点のひとつなのです。"
6,"TEXT_REGWILCAMPBLUEFOG_00121_CRACKEDFIST_000_011","ここは大所帯ですから、
兵士たちの士気を維持するのも一苦労です。"
7,"TEXT_REGWILCAMPBLUEFOG_00121_CRACKEDFIST_000_020","ここは、不滅隊の軍事拠点です。
すぐ北の青燐精製所の先は、帝国の拠点に隣接しており、
一帯は常日頃から帝国の脅威にさらされています。"
8,"TEXT_REGWILCAMPBLUEFOG_00121_CRACKEDFIST_000_021","昔はもっと小さなキャンプだったのですが、
有事の際にすぐ対応できるよう年々拡張され、
現在の一大軍事拠点へと発展しました。"
9,"TEXT_REGWILCAMPBLUEFOG_00121_CRACKEDFIST_000_022","名前の由来は、周辺一帯に漂う青い霧です。
青燐水の発掘の際に発生する青い蒸気が、
流れてきて霧になっているのです。"
10,"TEXT_REGWILCAMPBLUEFOG_00121_CRACKEDFIST_000_050","これはこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>隊長。
私に、何かお答えできることがございましょうか?"
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4 0 TEXT_REGWILCAMPBLUEFOG_00121_CRACKEDFIST_000_000 冒険者殿、私に何用ですかな?
5 1 TEXT_REGWILCAMPBLUEFOG_00121_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGWILCAMPBLUEFOG_00121_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGWILCAMPBLUEFOG_00121_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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9 5 TEXT_REGWILCAMPBLUEFOG_00121_CRACKEDFIST_000_010 私は、このブルーフォグに駐留する兵士をまとめております。 ガレマール帝国軍の拠点が近いこの場所は、 軍事的に重要な拠点のひとつなのです。
10 6 TEXT_REGWILCAMPBLUEFOG_00121_CRACKEDFIST_000_011 ここは大所帯ですから、 兵士たちの士気を維持するのも一苦労です。
11 7 TEXT_REGWILCAMPBLUEFOG_00121_CRACKEDFIST_000_020 ここは、不滅隊の軍事拠点です。 すぐ北の青燐精製所の先は、帝国の拠点に隣接しており、 一帯は常日頃から帝国の脅威にさらされています。
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13 9 TEXT_REGWILCAMPBLUEFOG_00121_CRACKEDFIST_000_022 名前の由来は、周辺一帯に漂う青い霧です。 青燐水の発掘の際に発生する青い蒸気が、 流れてきて霧になっているのです。
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私に答えられることであれば何なりと。"
1,"TEXT_REGWILCERULEUMPROCESSINGPLANT_00120_EDELSTEIN_000_010","私はここに駐留する不滅隊をまとめております。
この青燐精製所で作られる青燐水は、
重要な戦略物資ゆえ、死守せねばなりません。"
2,"TEXT_REGWILCERULEUMPROCESSINGPLANT_00120_EDELSTEIN_000_011","ラウバーン局長自らが指揮して抵抗線を張った甲斐あり、
暗黙の不戦地帯……「緩衝地」が作られましたが、
少しも気の抜けない事には変わりがありません。"
3,"TEXT_REGWILCERULEUMPROCESSINGPLANT_00120_EDELSTEIN_000_020","ここは、地下の青燐泉で採掘された原水を精製し、
利用可能な「青燐水」にするための施設です。"
4,"TEXT_REGWILCERULEUMPROCESSINGPLANT_00120_EDELSTEIN_000_021","アマジナ鉱山社員の採掘師をはじめ、
採掘と精製に関わる多くの労働者が集っています。"
5,"TEXT_REGWILCERULEUMPROCESSINGPLANT_00120_EDELSTEIN_000_022","青燐水はガレマール帝国も重要視している資源です。
そのため、帝国軍の侵略に対抗できるよう、
不滅隊の精鋭が常駐しています。"
6,"TEXT_REGWILCERULEUMPROCESSINGPLANT_00120_Q1_000_000","何を聞く?"
7,"TEXT_REGWILCERULEUMPROCESSINGPLANT_00120_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
8,"TEXT_REGWILCERULEUMPROCESSINGPLANT_00120_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
9,"TEXT_REGWILCERULEUMPROCESSINGPLANT_00120_A1_000_003","キャンセル"
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4 0 TEXT_REGWILCERULEUMPROCESSINGPLANT_00120_EDELSTEIN_000_000 はい、何のご用でしょうか? 私に答えられることであれば何なりと。
5 1 TEXT_REGWILCERULEUMPROCESSINGPLANT_00120_EDELSTEIN_000_010 私はここに駐留する不滅隊をまとめております。 この青燐精製所で作られる青燐水は、 重要な戦略物資ゆえ、死守せねばなりません。
6 2 TEXT_REGWILCERULEUMPROCESSINGPLANT_00120_EDELSTEIN_000_011 ラウバーン局長自らが指揮して抵抗線を張った甲斐あり、 暗黙の不戦地帯……「緩衝地」が作られましたが、 少しも気の抜けない事には変わりがありません。
7 3 TEXT_REGWILCERULEUMPROCESSINGPLANT_00120_EDELSTEIN_000_020 ここは、地下の青燐泉で採掘された原水を精製し、 利用可能な「青燐水」にするための施設です。
8 4 TEXT_REGWILCERULEUMPROCESSINGPLANT_00120_EDELSTEIN_000_021 アマジナ鉱山社員の採掘師をはじめ、 採掘と精製に関わる多くの労働者が集っています。
9 5 TEXT_REGWILCERULEUMPROCESSINGPLANT_00120_EDELSTEIN_000_022 青燐水はガレマール帝国も重要視している資源です。 そのため、帝国軍の侵略に対抗できるよう、 不滅隊の精鋭が常駐しています。
10 6 TEXT_REGWILCERULEUMPROCESSINGPLANT_00120_Q1_000_000 何を聞く?
11 7 TEXT_REGWILCERULEUMPROCESSINGPLANT_00120_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
12 8 TEXT_REGWILCERULEUMPROCESSINGPLANT_00120_A1_000_002 ここはどんなところだ?
13 9 TEXT_REGWILCERULEUMPROCESSINGPLANT_00120_A1_000_003 キャンセル
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0,"TEXT_REGWILFORGOTTENSPRINGS_00123_UMOLLPA_000_000","アタシに何の用?
水を買うならヨソを当たるんだね。"
1,"TEXT_REGWILFORGOTTENSPRINGS_00123_UMOLLPA_000_010","アタシはこの集落に住むウ族の一員だよ。
いい獲物だろ、ウ・ラルカが狩ったんだ!"
2,"TEXT_REGWILFORGOTTENSPRINGS_00123_UMOLLPA_000_011","アタシたちウ族は、狩りができてやっと一人前なんだ。
このサゴリー砂漠は厳しい場所だからね、
ひとりひとりが強くないとやっていけないよ。"
3,"TEXT_REGWILFORGOTTENSPRINGS_00123_UMOLLPA_000_020","ここはサゴリー砂漠にある唯一の集落だよ。
昔は、交易ルートとして栄えてたんだ。"
4,"TEXT_REGWILFORGOTTENSPRINGS_00123_UMOLLPA_000_021","ところが、南方交易が儲からなくなると、
ピタリとウルダハ人たちは来なくなったのさ。
それで「忘れられたオアシス」なんて呼ぶそうだよ。"
5,"TEXT_REGWILFORGOTTENSPRINGS_00123_UMOLLPA_000_022","でも、南の方に遺跡が見つかったとかで、
またウルダハ人が来るようになったんだ。
まったく勝手なもんだよ。"
6,"TEXT_REGWILFORGOTTENSPRINGS_00123_Q1_000_000","何を聞く?"
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5 1 TEXT_REGWILFORGOTTENSPRINGS_00123_UMOLLPA_000_010 アタシはこの集落に住むウ族の一員だよ。 いい獲物だろ、ウ・ラルカが狩ったんだ!
6 2 TEXT_REGWILFORGOTTENSPRINGS_00123_UMOLLPA_000_011 アタシたちウ族は、狩りができてやっと一人前なんだ。 このサゴリー砂漠は厳しい場所だからね、 ひとりひとりが強くないとやっていけないよ。
7 3 TEXT_REGWILFORGOTTENSPRINGS_00123_UMOLLPA_000_020 ここはサゴリー砂漠にある唯一の集落だよ。 昔は、交易ルートとして栄えてたんだ。
8 4 TEXT_REGWILFORGOTTENSPRINGS_00123_UMOLLPA_000_021 ところが、南方交易が儲からなくなると、 ピタリとウルダハ人たちは来なくなったのさ。 それで「忘れられたオアシス」なんて呼ぶそうだよ。
9 5 TEXT_REGWILFORGOTTENSPRINGS_00123_UMOLLPA_000_022 でも、南の方に遺跡が見つかったとかで、 またウルダハ人が来るようになったんだ。 まったく勝手なもんだよ。
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0,"TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_000","うん? 冒険者か。
何の用なのか?"
1,"TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_001","ああ、お前か。
さては、アラミゴ絡みの不穏な動きを察して、
この地へ来たんだな?"
2,"TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_002","ああ、お前か。
アラミゴの解放を成し遂げたことで、
ここの様子が気になって来たんだな?"
3,"TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_010","私はここの警備を任されている。
見ればわかると思うが、私はアラミゴ人ではないぞ。"
4,"TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_011","我々不滅隊は、食糧援助の見返りに、
ここを対アマルジャ族用の軍事拠点として間借りしている。"
5,"TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_012","私もこの集落ではよそ者だ。
何か困ったことがあったら相談に乗ろう。"
6,"TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_020","ここはアラミゴ難民の集落だ。
彼らはガレマール帝国に故郷を奪われて流れてきた。"
7,"TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_021","グリダニアに向かった者も多いのだが、
ここにいるのは森の精霊に受け入れられず、
かといってウルダハの都市にも馴染めなかった連中だ。"
8,"TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_022","民族の結束が固いぶん、
少しとっつきにくい印象があるが、
腹を割って話せばそう悪い連中じゃないぞ。"
9,"TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_030","ここはアラミゴ難民の集落だ。
彼らの祖国は、20年前にガレマール帝国の侵略を受け、
現在もまだ占領されている状態だ。"
10,"TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_031","そこから逃げ出してきたアラミゴ人を、
今でも顔役をしているグンドバルドたちがまとめあげ、
ウルダハと交渉して、この地に集落を築いたと聞いている。"
11,"TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_032","私はウルダハの人間だから、この20年の重みはわからん。
ただ、彼らの心は、いまだ祖国奪還に燃えているらしい。
最近また、その傾向が強くなっているように感じるな。"
12,"TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_040","知ってのとおり、ここはアラミゴ難民の集落だ。
彼らの祖国は、20年前にガレマール帝国の侵略を受け、
それ以来、苦しい避難生活を強いられてきた。"
13,"TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_041","だが、エオルゼア同盟軍とアラミゴ解放軍、
そして、お前たちの「暁」とが力を合わせた結果、
アラミゴの帝国支配は終焉した。"
14,"TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_042","私はウルダハの人間だから、この20年の重みはわからん。
ただ、彼らの未来が開けたことだけは、紛れもない事実だろう。
これから少しずつ、リトルアラミゴも変わっていくだろうな。"
15,"TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_Q1_000_000","何を聞く?"
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4 0 TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_000 うん? 冒険者か。 何の用なのか?
5 1 TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_001 ああ、お前か。 さては、アラミゴ絡みの不穏な動きを察して、 この地へ来たんだな?
6 2 TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_002 ああ、お前か。 アラミゴの解放を成し遂げたことで、 ここの様子が気になって来たんだな?
7 3 TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_010 私はここの警備を任されている。 見ればわかると思うが、私はアラミゴ人ではないぞ。
8 4 TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_011 我々不滅隊は、食糧援助の見返りに、 ここを対アマルジャ族用の軍事拠点として間借りしている。
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12 8 TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_022 民族の結束が固いぶん、 少しとっつきにくい印象があるが、 腹を割って話せばそう悪い連中じゃないぞ。
13 9 TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_030 ここはアラミゴ難民の集落だ。 彼らの祖国は、20年前にガレマール帝国の侵略を受け、 現在もまだ占領されている状態だ。
14 10 TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_031 そこから逃げ出してきたアラミゴ人を、 今でも顔役をしているグンドバルドたちがまとめあげ、 ウルダハと交渉して、この地に集落を築いたと聞いている。
15 11 TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_032 私はウルダハの人間だから、この20年の重みはわからん。 ただ、彼らの心は、いまだ祖国奪還に燃えているらしい。 最近また、その傾向が強くなっているように感じるな。
16 12 TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_040 知ってのとおり、ここはアラミゴ難民の集落だ。 彼らの祖国は、20年前にガレマール帝国の侵略を受け、 それ以来、苦しい避難生活を強いられてきた。
17 13 TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_041 だが、エオルゼア同盟軍とアラミゴ解放軍、 そして、お前たちの「暁」とが力を合わせた結果、 アラミゴの帝国支配は終焉した。
18 14 TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_GISILBEHRT_000_042 私はウルダハの人間だから、この20年の重みはわからん。 ただ、彼らの未来が開けたことだけは、紛れもない事実だろう。 これから少しずつ、リトルアラミゴも変わっていくだろうな。
19 15 TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_Q1_000_000 何を聞く?
20 16 TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
21 17 TEXT_REGWILLITTLEALAMHIGO_00122_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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0,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_1","冒険者だね……。
貴方も「リスキーモブ」を追っているのだろう?"
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4,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_A1_000_3","ランクA:狩猟の天才「アレクトリオン」について"
5,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_A1_000_4","ランクS:天上の怪物「ゾーナ・シーカー」について"
6,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_A1_000_5","キャンセル"
7,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_10","私は、モブハンターよ。
地域の治安を乱す危険な敵、「リスキーモブ」を追っているの。"
8,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_11","討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、
「同盟記章」っていう報酬があたえられるわ。"
9,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_12","貴方も討伐に挑みたいというなら……
この地域の「リスキーモブ」について、教えてあげてもいいわよ。"
10,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_13","ちなみに「リスキーモブ」は、
危険度に応じて、ランク付けされているの。
特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいでしょうね。"
11,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_20","再開発中のカッパーベル銅山より流れ出た廃水から、
不浄な魔物が産まれたわ。
採掘師たちが、つけたあだ名は「スェアーシロップ」。"
12,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_21","アマジナ鉱山社の自警組織「鉄灯団」が討伐に挑んだけど……
刺すような刺激臭に耐えかね、近づけなかったらしいわ。"
13,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_30","ジズ属の魔物は、ペアで狩りを行うのを知ってる?
獲物を見つけ追い立てる「見張り役」と、
待ち伏せて仕留める「伏兵役」よ。"
14,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_31","だけど、「アレクトリオン」は見張り役を放棄し、
たった一匹で狩りを続けて、相棒を餓死させたというわ。
いわばジズ界の「狩猟の天才」といったところかしら。"
15,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_40","「ゾーナ・シーカー」は、
ハイウィンド飛空社の飛空艇を幾度も襲撃し、
問題となっている空の怪物なの。"
16,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_41","普段は、はるか高空を悠然と飛んでいて、
滅多なことでは姿を現さないわ。"
17,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_42","だけど、上空からキラリと光る物を見つけると、
急降下して、低空に降りてくるそうよ。
何が気になるのか、鈍い銅色の輝きを好むって話ね。"
18,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_1 冒険者だね……。 貴方も「リスキーモブ」を追っているのだろう?
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7 3 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_A1_000_2 ランクB:鉱業廃水「スェアーシロップ」について
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11 7 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_10 私は、モブハンターよ。 地域の治安を乱す危険な敵、「リスキーモブ」を追っているの。
12 8 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_11 討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、 「同盟記章」っていう報酬があたえられるわ。
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14 10 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_13 ちなみに「リスキーモブ」は、 危険度に応じて、ランク付けされているの。 特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいでしょうね。
15 11 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_20 再開発中のカッパーベル銅山より流れ出た廃水から、 不浄な魔物が産まれたわ。 採掘師たちが、つけたあだ名は「スェアーシロップ」。
16 12 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_21 アマジナ鉱山社の自警組織「鉄灯団」が討伐に挑んだけど…… 刺すような刺激臭に耐えかね、近づけなかったらしいわ。
17 13 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_30 ジズ属の魔物は、ペアで狩りを行うのを知ってる? 獲物を見つけ追い立てる「見張り役」と、 待ち伏せて仕留める「伏兵役」よ。
18 14 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_31 だけど、「アレクトリオン」は見張り役を放棄し、 たった一匹で狩りを続けて、相棒を餓死させたというわ。 いわばジズ界の「狩猟の天才」といったところかしら。
19 15 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_40 「ゾーナ・シーカー」は、 ハイウィンド飛空社の飛空艇を幾度も襲撃し、 問題となっている空の怪物なの。
20 16 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_41 普段は、はるか高空を悠然と飛んでいて、 滅多なことでは姿を現さないわ。
21 17 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF1_00189_MOBHUNTERW1F1_000_42 だけど、上空からキラリと光る物を見つけると、 急降下して、低空に降りてくるそうよ。 何が気になるのか、鈍い銅色の輝きを好むって話ね。
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0,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_1","冒険者か。
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1,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_Q1_000_1","何を聞く?"
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3,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_A1_000_2","ランクB:悲哀の魔法人形「アヴゼン」について"
4,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_A1_000_3","ランクA:幻の大花「サボテンダー・バイラリーナ」について"
5,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_A1_000_4","ランクS:単眼の美食家「ブロンテス」について"
6,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_A1_000_5","キャンセル"
7,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_10","私は、モブハンターよ。
地域の治安を乱す危険な敵、「リスキーモブ」を追っているの。"
8,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_11","討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、
「同盟記章」っていう報酬があたえられるわ。"
9,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_12","貴方も討伐に挑みたいというなら……
この地域の「リスキーモブ」について、教えてあげてもいいわよ。"
10,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_13","ちなみに「リスキーモブ」は、
危険度に応じて、ランク付けされているの。
特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいでしょうね。"
11,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_20","「アヴゼン」は、ある富豪が所有していた魔法人形よ。
何でも、相当な年代物らしくて、
故障がちだったため、所有者に手放されたみたい。"
12,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_21","ところが、工房で解体処分されようとしたその時、
「アヴゼン」は突然暴れ始め、彫金師を傷つけて脱走した……。
かわいそうだけど人を襲った以上、討伐は避けられないわね。"
13,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_30","数十年に一度の周期で咲く、
幻の大花を咲かせたサボテンダー。"
14,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_31","その花の香りは、扇情的な踊り子が男を興奮させるように、
サボテンダーを猛らせるというわ。
集団大暴走が始まる前に、駆除しなくちゃね。"
15,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_40","数年前、冒険者ギルドが、バイルブランド島で、
凶暴なサイクロプス族2匹を討伐したの。
ところがそいつらは生命力が強く、生きていてね……。"
16,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_41","ギルドの人たちは、2匹を捕獲して、
片割れをウルダハの見世物小屋に売り払ったの。
そいつが逃げ出しちゃったから、さぁ、大変ってわけね。"
17,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_42","ちなみに、見世物小屋時代にあたえられていた人の食べ物に、
すっかり味をしめたみたいでね……。
美味しそうな料理の匂いがすると、姿を現すらしいわ。"
18,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_1 冒険者か。 貴方も「リスキーモブ」を追っているの?
5 1 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_A1_000_2 ランクB:悲哀の魔法人形「アヴゼン」について
8 4 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_A1_000_3 ランクA:幻の大花「サボテンダー・バイラリーナ」について
9 5 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_A1_000_4 ランクS:単眼の美食家「ブロンテス」について
10 6 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_A1_000_5 キャンセル
11 7 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_10 私は、モブハンターよ。 地域の治安を乱す危険な敵、「リスキーモブ」を追っているの。
12 8 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_11 討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、 「同盟記章」っていう報酬があたえられるわ。
13 9 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_12 貴方も討伐に挑みたいというなら…… この地域の「リスキーモブ」について、教えてあげてもいいわよ。
14 10 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_13 ちなみに「リスキーモブ」は、 危険度に応じて、ランク付けされているの。 特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいでしょうね。
15 11 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_20 「アヴゼン」は、ある富豪が所有していた魔法人形よ。 何でも、相当な年代物らしくて、 故障がちだったため、所有者に手放されたみたい。
16 12 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_21 ところが、工房で解体処分されようとしたその時、 「アヴゼン」は突然暴れ始め、彫金師を傷つけて脱走した……。 かわいそうだけど人を襲った以上、討伐は避けられないわね。
17 13 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_30 数十年に一度の周期で咲く、 幻の大花を咲かせたサボテンダー。
18 14 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_31 その花の香りは、扇情的な踊り子が男を興奮させるように、 サボテンダーを猛らせるというわ。 集団大暴走が始まる前に、駆除しなくちゃね。
19 15 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_40 数年前、冒険者ギルドが、バイルブランド島で、 凶暴なサイクロプス族2匹を討伐したの。 ところがそいつらは生命力が強く、生きていてね……。
20 16 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_41 ギルドの人たちは、2匹を捕獲して、 片割れをウルダハの見世物小屋に売り払ったの。 そいつが逃げ出しちゃったから、さぁ、大変ってわけね。
21 17 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_MOBHUNTERW1F2_000_42 ちなみに、見世物小屋時代にあたえられていた人の食べ物に、 すっかり味をしめたみたいでね……。 美味しそうな料理の匂いがすると、姿を現すらしいわ。
22 18 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF2_00190_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_1","冒険者かい……。
お前も「リスキーモブ」を追っているのか?"
1,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_A1_000_2","ランクB:荒野の墓荒し「ガトリングス」について"
4,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_A1_000_3","ランクA:歴戦の闘獣「マヘス」について"
5,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_A1_000_4","ランクS:逃奔の多頭龍「バルウール」について"
6,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_A1_000_5","キャンセル"
7,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_10","私は、モブハンターだ。
地域の治安を乱す危険な敵である「リスキーモブ」を追っている。"
8,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_11","討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、
「同盟記章」っていう報酬があたえられるのさ。"
9,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_12","お前も討伐に挑みたいというなら……
この地域の「リスキーモブ」について、教えてやってもいいぞ。"
10,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_13","ちなみに「リスキーモブ」は、
危険度に応じて、ランク付けされている。
特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいから覚悟しろよ。"
11,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_20","「ガトリングス」は、「聖アダマ・ランダマ教会」の園墓に
棲み着いていた、凶暴なヘッジモールだ。"
12,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_21","ヤツがねぐらにしていたのが、
著名な彫金師であり、錬金術師だった、
「ガトリング氏」の墓だったため、そう呼ばれている。"
13,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_30","「ハラタリ修練所」から脱走した獣闘用の魔物「マヘス」……。
隊商の脅威となっているため、手配されている。"
14,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_31","実に凶暴なヤツだが、過去に一度、
名うての女冒険者が追い詰めたことがある。
だが、あと一歩のところで、逃げられてしまったようだ。"
15,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_40","獣闘大会の目玉として、コロセウムに移送中だった
多頭龍「バルウール」が、台車の檻を破壊して逃げ出した。"
16,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_41","元々、どう猛な生き物であるうえに、
試合で大暴れするようにと、特別に訓練されていてな。
戦いの喧噪に反応し、興奮するよう躾けられているのだ。"
17,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_42","東ザナラーンで戦仕事をするときは気をつけろ。
戦いの空気を感じ取り、ヤツが姿を現すかもしれないからな。"
18,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_1 冒険者かい……。 お前も「リスキーモブ」を追っているのか?
5 1 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_A1_000_2 ランクB:荒野の墓荒し「ガトリングス」について
8 4 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_A1_000_3 ランクA:歴戦の闘獣「マヘス」について
9 5 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_A1_000_4 ランクS:逃奔の多頭龍「バルウール」について
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11 7 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_10 私は、モブハンターだ。 地域の治安を乱す危険な敵である「リスキーモブ」を追っている。
12 8 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_11 討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、 「同盟記章」っていう報酬があたえられるのさ。
13 9 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_12 お前も討伐に挑みたいというなら…… この地域の「リスキーモブ」について、教えてやってもいいぞ。
14 10 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_13 ちなみに「リスキーモブ」は、 危険度に応じて、ランク付けされている。 特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいから覚悟しろよ。
15 11 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_20 「ガトリングス」は、「聖アダマ・ランダマ教会」の園墓に 棲み着いていた、凶暴なヘッジモールだ。
16 12 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_21 ヤツがねぐらにしていたのが、 著名な彫金師であり、錬金術師だった、 「ガトリング氏」の墓だったため、そう呼ばれている。
17 13 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_30 「ハラタリ修練所」から脱走した獣闘用の魔物「マヘス」……。 隊商の脅威となっているため、手配されている。
18 14 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_31 実に凶暴なヤツだが、過去に一度、 名うての女冒険者が追い詰めたことがある。 だが、あと一歩のところで、逃げられてしまったようだ。
19 15 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_40 獣闘大会の目玉として、コロセウムに移送中だった 多頭龍「バルウール」が、台車の檻を破壊して逃げ出した。
20 16 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_41 元々、どう猛な生き物であるうえに、 試合で大暴れするようにと、特別に訓練されていてな。 戦いの喧噪に反応し、興奮するよう躾けられているのだ。
21 17 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF3_00191_MOBHUNTERW1F3_000_42 東ザナラーンで戦仕事をするときは気をつけろ。 戦いの空気を感じ取り、ヤツが姿を現すかもしれないからな。
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0,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_MOBHUNTERW1F4_000_1","その姿、冒険者だな……。
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地域の治安を乱す危険な敵である「リスキーモブ」を追っている。"
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「同盟記章」っていう報酬があたえられるのさ。"
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この地域の「リスキーモブ」について、教えてやってもいいぞ。"
10,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_MOBHUNTERW1F4_000_13","ちなみに「リスキーモブ」は、
危険度に応じて、ランク付けされている。
特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいから覚悟しろよ。"
11,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_MOBHUNTERW1F4_000_20","「アルビン」というのは、約800年前にザナラーンにやって来た、
ヒューラン族の部族長の名だ。"
12,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_MOBHUNTERW1F4_000_21","当時、ララフェル族の「ベラフディア」が支配していた
ザナラーンに攻め込んだが敗れ、討ち死にを遂げたらしい。
しかし、執念深い彼の肉体は、今も彷徨っているという。"
13,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_MOBHUNTERW1F4_000_30","「ザニゴ」は、アマルジャ族の錬金術師が、
ウルダハ攻略の切り札として、品種改良を加えたドレイクだ。"
14,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_MOBHUNTERW1F4_000_31","四肢につけた刺具によって、闘争本能を刺激しつつ、
身体に魔紋を刻むことで魔力を付与している。
ただのドレイクと思うと、痛い目を見るだろう。"
15,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_MOBHUNTERW1F4_000_40","南ザナラーンには、ゴーレムが多い。
これらは「カルン埋没寺院」を守るために、
ベラフディアの魔道士たちが造ったものと思われる。"
16,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_MOBHUNTERW1F4_000_41","その中でも、特に巨大で脅威とされているのが、
孤独なる石兵「ヌニュヌウィ」だ。"
17,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_MOBHUNTERW1F4_000_42","普段は動かず、荒野の大岩にしか見えないが、
大規模な戦闘が多発すると、目覚めて動き出すという。
すりこまれた防衛本能が、そうさせるのだろうな。"
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4 0 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_MOBHUNTERW1F4_000_1 その姿、冒険者だな……。 お前も「リスキーモブ」を追っているのか?
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6 2 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_A1_000_2 ランクB:執念の族長「死灰のアルビン」について
8 4 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_A1_000_3 ランクA:魔装ドレイク「ザニゴ」について
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12 8 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_MOBHUNTERW1F4_000_11 討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、 「同盟記章」っていう報酬があたえられるのさ。
13 9 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_MOBHUNTERW1F4_000_12 お前も討伐に挑みたいというなら…… この地域の「リスキーモブ」について、教えてやってもいいぞ。
14 10 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_MOBHUNTERW1F4_000_13 ちなみに「リスキーモブ」は、 危険度に応じて、ランク付けされている。 特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいから覚悟しろよ。
15 11 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_MOBHUNTERW1F4_000_20 「アルビン」というのは、約800年前にザナラーンにやって来た、 ヒューラン族の部族長の名だ。
16 12 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_MOBHUNTERW1F4_000_21 当時、ララフェル族の「ベラフディア」が支配していた ザナラーンに攻め込んだが敗れ、討ち死にを遂げたらしい。 しかし、執念深い彼の肉体は、今も彷徨っているという。
17 13 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_MOBHUNTERW1F4_000_30 「ザニゴ」は、アマルジャ族の錬金術師が、 ウルダハ攻略の切り札として、品種改良を加えたドレイクだ。
18 14 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_MOBHUNTERW1F4_000_31 四肢につけた刺具によって、闘争本能を刺激しつつ、 身体に魔紋を刻むことで魔力を付与している。 ただのドレイクと思うと、痛い目を見るだろう。
19 15 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_MOBHUNTERW1F4_000_40 南ザナラーンには、ゴーレムが多い。 これらは「カルン埋没寺院」を守るために、 ベラフディアの魔道士たちが造ったものと思われる。
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21 17 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF4_00192_MOBHUNTERW1F4_000_42 普段は動かず、荒野の大岩にしか見えないが、 大規模な戦闘が多発すると、目覚めて動き出すという。 すりこまれた防衛本能が、そうさせるのだろうな。
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0,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_1","冒険者のようだね。
……貴方も「リスキーモブ」を追っているの?"
1,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
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7,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_10","私は、モブハンターよ。
地域の治安を乱す危険な敵、「リスキーモブ」を追っているの。"
8,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_11","討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、
「同盟記章」っていう報酬があたえられるわ。"
9,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_12","貴方も討伐に挑みたいというなら……
この地域の「リスキーモブ」について、教えてあげてもいいわよ。"
10,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_13","ちなみに「リスキーモブ」は、
危険度に応じて、ランク付けされているの。
特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいでしょうね。"
11,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_20","第七霊災の直後、ガレマール帝国軍が、
北ザナラーンに侵攻してきた際、
応戦した部隊に「フェランド闘軍曹」という人物がいたわ。"
12,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_21","戦闘中に、仲間を殺されて怒り狂った彼は、
さながら狂戦士の如く戦い続け、最後には散っていったの。
彼の肉体は、死した後も、敵を求めて徘徊しているそうよ。"
13,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_30","帝国軍相手に奮戦し、壮絶な最後を迎えた「フェランド闘軍曹」。
その魂は、今も北ザナラーンに留まっているというわ。"
14,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_31","嘘か誠かは解らないけど、
彼の最後の執念が怨霊となって地上に留まり、
人々を襲っているみたい。"
15,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_40","「アマジナ鉱山社」の輸送隊が、
巨大なウォーム「ミニョーカオン」に襲撃され、
極めて大きな損害を出したわ。"
16,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_41","輸送隊が運んでいたのは、
青燐水の精製時に用いる触媒みたい。
どうやら、ヤツはこれを喰おうとしていたようね。"
17,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_42","討伐に挑むつもりがあるなら、
地中に潜っている「ミニョーカオン」を誘き出す、
エサが大量に必要になるわね。"
18,"TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_1 冒険者のようだね。 ……貴方も「リスキーモブ」を追っているの?
5 1 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_A1_000_2 ランクB:猛者の亡骸「不滅のフェランド闘軍曹」について
8 4 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_A1_000_3 ランクA:猛者の霊魂「ファイナルフレイム」について
9 5 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_A1_000_4 ランクS:青燐の怪蟲「ミニョーカオン」について
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11 7 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_10 私は、モブハンターよ。 地域の治安を乱す危険な敵、「リスキーモブ」を追っているの。
12 8 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_11 討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、 「同盟記章」っていう報酬があたえられるわ。
13 9 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_12 貴方も討伐に挑みたいというなら…… この地域の「リスキーモブ」について、教えてあげてもいいわよ。
14 10 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_13 ちなみに「リスキーモブ」は、 危険度に応じて、ランク付けされているの。 特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいでしょうね。
15 11 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_20 第七霊災の直後、ガレマール帝国軍が、 北ザナラーンに侵攻してきた際、 応戦した部隊に「フェランド闘軍曹」という人物がいたわ。
16 12 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_21 戦闘中に、仲間を殺されて怒り狂った彼は、 さながら狂戦士の如く戦い続け、最後には散っていったの。 彼の肉体は、死した後も、敵を求めて徘徊しているそうよ。
17 13 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_30 帝国軍相手に奮戦し、壮絶な最後を迎えた「フェランド闘軍曹」。 その魂は、今も北ザナラーンに留まっているというわ。
18 14 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_31 嘘か誠かは解らないけど、 彼の最後の執念が怨霊となって地上に留まり、 人々を襲っているみたい。
19 15 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_40 「アマジナ鉱山社」の輸送隊が、 巨大なウォーム「ミニョーカオン」に襲撃され、 極めて大きな損害を出したわ。
20 16 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_41 輸送隊が運んでいたのは、 青燐水の精製時に用いる触媒みたい。 どうやら、ヤツはこれを喰おうとしていたようね。
21 17 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_MOBHUNTERW1F5_000_42 討伐に挑むつもりがあるなら、 地中に潜っている「ミニョーカオン」を誘き出す、 エサが大量に必要になるわね。
22 18 TEXT_REGWILNOTORIOUSMONSTERHINTF5_00193_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000","冒険者か、何の用だ?"
1,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_SCENE00000Q","何を聞く?"
2,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_SCENE00000A1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_SCENE00000A2","ここはどんなところだ?"
4,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_SCENE00000A3","キャンセル"
5,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_010","俺の名は、ルーン・ガー。
誇り高き「灰の一党」の戦士だ。"
6,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_011","姿かたちはミコッテ族に見えるかもしれねぇが、
俺の魂には、アマルジャ族と同じ炎が宿ってんだ。
てめえらヒトどもと、一緒にすんじゃねぇぞ!"
7,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_012","この仮面は、俺の決意と覚悟の証だ。
ハムジ・ガーの親父から、この仮面を授かったとき、
俺はすべての過去を捨てたのさ!"
8,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_020","ここは俺たち「灰の一党」の根城である、「灰の陣営」。
ハムジ・ガーの親父を長としたアマルジャ族の集落だ。"
9,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_021","軟弱なアマルジャ族どもに愛想をつかせた親父は、
部族の誇りを受け継ぐ者を集め、この集落を作り上げた。"
10,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_022","俺たちの目的はただ一つ、唯一至強を求めること!
焔神にすがるような軟弱者なんざ、メじゃねぇぞ!"
11,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_050","おっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか!
どうした、何か用か?"
12,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_Q2_000_000","何を聞く?"
13,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_A2_000_001","近況について"
14,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_A2_000_002","ここはどんなところだ?"
15,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_A2_000_003","キャンセル"
16,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_100","俺たち「灰の一党」は相変わらずだ。
「炎牙衆」の残党や、ザンラクのアマルジャ族たちと、
日夜戦ってるぜ。"
17,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_101","奴らの崇める焔神の火種を消し、
その加護を討ち破る、至強の力を手に入れる!
それまで、俺たちの戦いは終わらねぇ!"
18,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_102","おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
俺との約束、忘れたわけじゃねぇだろうな?
オメェも、ゼッテー負けんじゃねぇぞ!?"
19,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_103","あと……よかったら今度、大きな街に連れてってくれよ。
なんつーか……ヒトの世界っていうのも、
ちょっとだけ興味があるからよぉ……。"
20,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_104","……フ、フン、田舎者で悪かったなっ!"
21,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_110","ここは、オメェもお馴染みの「灰の陣営」。
俺たち「灰の一党」の根城、
ハムジ・ガーの親父を長としたアマルジャ族の集落だ。"
22,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_111","軟弱なアマルジャ族どもに愛想をつかせた親父は、
部族の誇りを受け継ぐ者を集め、この集落を作り上げた。"
23,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_112","俺たちの目的はただ一つ、唯一至強を求めること!
焔神にすがるような軟弱者なんざ、メじゃねぇぞ!"
24,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_150","おっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか!
よく来たなぁ、どうした?"
25,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_Q3_000_000","何を聞く?"
26,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_A3_000_001","近況について"
27,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_A3_000_002","ここはどんなところだ?"
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29,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_200","俺たち「灰の一党」は相変わらずだ。
「炎牙衆」の残党や、ザンラクのアマルジャ族たちと、
日夜戦ってるぜ。"
30,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_201","俺も、この間の誘拐事件で、自分の力不足を実感したぜ。
あのミコッテのゲス野郎に、無様にやられちまったからな。
まだまだ修行が足りねぇ……。"
31,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_202","もっともっと修行して、すげぇ強くなって、
ハムジ・ガーの親父に認めてもらうんだ!
んで、もう一度、ウルダハに行って復讐戦だぜっ!"
32,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_203","……ちなみに、もう二度と、
あんなフリフリのドレスなんか、着ねぇかんな?"
33,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_204","あっ! オメェ……今、笑ったろ!
思い出して笑いやがったなっ!? ……この野郎っ!
いつか、オメェも超えてやるかんな? 覚悟しとけよ!"
34,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_210","ここは、オメェもお馴染みの「灰の陣営」。
俺たち「灰の一党」の根城、
ハムジ・ガーの親父を長としたアマルジャ族の集落だ。"
35,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_211","軟弱なアマルジャ族どもに愛想をつかせた親父は、
部族の誇りを受け継ぐ者を集め、この集落を作り上げた。"
36,"TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_212","俺たちの目的はただ一つ、唯一至強を求めること!
焔神にすがるような軟弱者なんざ、メじゃねぇぞ!"
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4 0 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000 冒険者か、何の用だ?
5 1 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_SCENE00000Q 何を聞く?
6 2 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_SCENE00000A1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_SCENE00000A2 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_SCENE00000A3 キャンセル
9 5 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_010 俺の名は、ルーン・ガー。 誇り高き「灰の一党」の戦士だ。
10 6 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_011 姿かたちはミコッテ族に見えるかもしれねぇが、 俺の魂には、アマルジャ族と同じ炎が宿ってんだ。 てめえらヒトどもと、一緒にすんじゃねぇぞ!
11 7 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_012 この仮面は、俺の決意と覚悟の証だ。 ハムジ・ガーの親父から、この仮面を授かったとき、 俺はすべての過去を捨てたのさ!
12 8 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_020 ここは俺たち「灰の一党」の根城である、「灰の陣営」。 ハムジ・ガーの親父を長としたアマルジャ族の集落だ。
13 9 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_021 軟弱なアマルジャ族どもに愛想をつかせた親父は、 部族の誇りを受け継ぐ者を集め、この集落を作り上げた。
14 10 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_022 俺たちの目的はただ一つ、唯一至強を求めること! 焔神にすがるような軟弱者なんざ、メじゃねぇぞ!
15 11 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_050 おっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか! どうした、何か用か?
16 12 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_Q2_000_000 何を聞く?
17 13 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_A2_000_001 近況について
18 14 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_A2_000_002 ここはどんなところだ?
19 15 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_A2_000_003 キャンセル
20 16 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_100 俺たち「灰の一党」は相変わらずだ。 「炎牙衆」の残党や、ザンラクのアマルジャ族たちと、 日夜戦ってるぜ。
21 17 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_101 奴らの崇める焔神の火種を消し、 その加護を討ち破る、至強の力を手に入れる! それまで、俺たちの戦いは終わらねぇ!
22 18 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_102 おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 俺との約束、忘れたわけじゃねぇだろうな? オメェも、ゼッテー負けんじゃねぇぞ!?
23 19 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_103 あと……よかったら今度、大きな街に連れてってくれよ。 なんつーか……ヒトの世界っていうのも、 ちょっとだけ興味があるからよぉ……。
24 20 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_104 ……フ、フン、田舎者で悪かったなっ!
25 21 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_110 ここは、オメェもお馴染みの「灰の陣営」。 俺たち「灰の一党」の根城、 ハムジ・ガーの親父を長としたアマルジャ族の集落だ。
26 22 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_111 軟弱なアマルジャ族どもに愛想をつかせた親父は、 部族の誇りを受け継ぐ者を集め、この集落を作り上げた。
27 23 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_112 俺たちの目的はただ一つ、唯一至強を求めること! 焔神にすがるような軟弱者なんざ、メじゃねぇぞ!
28 24 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_150 おっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか! よく来たなぁ、どうした?
29 25 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_Q3_000_000 何を聞く?
30 26 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_A3_000_001 近況について
31 27 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_A3_000_002 ここはどんなところだ?
32 28 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_A3_000_003 キャンセル
33 29 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_200 俺たち「灰の一党」は相変わらずだ。 「炎牙衆」の残党や、ザンラクのアマルジャ族たちと、 日夜戦ってるぜ。
34 30 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_201 俺も、この間の誘拐事件で、自分の力不足を実感したぜ。 あのミコッテのゲス野郎に、無様にやられちまったからな。 まだまだ修行が足りねぇ……。
35 31 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_202 もっともっと修行して、すげぇ強くなって、 ハムジ・ガーの親父に認めてもらうんだ! んで、もう一度、ウルダハに行って復讐戦だぜっ!
36 32 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_203 ……ちなみに、もう二度と、 あんなフリフリのドレスなんか、着ねぇかんな?
37 33 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_204 あっ! オメェ……今、笑ったろ! 思い出して笑いやがったなっ!? ……この野郎っ! いつか、オメェも超えてやるかんな? 覚悟しとけよ!
38 34 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_210 ここは、オメェもお馴染みの「灰の陣営」。 俺たち「灰の一党」の根城、 ハムジ・ガーの親父を長としたアマルジャ族の集落だ。
39 35 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_211 軟弱なアマルジャ族どもに愛想をつかせた親父は、 部族の誇りを受け継ぐ者を集め、この集落を作り上げた。
40 36 TEXT_REGWILRINGOFASH_00143_LLOONGAH_000_212 俺たちの目的はただ一つ、唯一至強を求めること! 焔神にすがるような軟弱者なんざ、メじゃねぇぞ!
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0,"TEXT_REGWILROWENA_00106_TALK_ACTOR","あたしは、ロウェナ。
やんごとない身分の方に、鑑定眼を見込まれてね。
蔵出しの一級品と引き替えに、珍しい物を集めてるのさ。"
1,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_010","ゲロルトをこき使って「古の武器」を再現したんだって?
あの飲んだくれを、働かせるとはやるもんだね。"
2,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_020","あんたが持ち込んでくれてる蛮神絡みの品は、
好事家たちの注目を集めていてね……。
今後ともよろしく頼むよ。"
3,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_030","ドマの民っていうのは、奇妙な戦闘術を使うそうじゃないか。
……ふむ、新しい武器の仕入れを考え始めた方が良さそうだね。"
4,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_040","「クリスタルブレイブ」ね……。
新しい組織なら、いろいろと入り用になるでしょうし、
せいぜい稼がせてもらおうかしら。"
5,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_050","あんたのことは聞いてるけど、取引は続けるわよ。
こんなぼろい取引、誰がやめるものですか。
……だいたい、ヤバイ客の相手なんて、いつものことだからね。"
6,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_060","もう無罪放免だなんて、あんたの嫌疑も大したことなかったわね。
どこの誰が赦そうが、ボロい客には容赦しないのが私流……
これからも、よろしく頼むわよ?"
7,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_065","最近は、イディルシャイアの支店も、なかなか盛況でね。
借金のカタにいただいた「プライベート・エーテライト」が、
大活躍してるわ。"
8,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_066","ああ、転送網の利用料くらいは、ちゃんと払ってるわよ?
何事も、「お金で解決」って最高よね。"
9,"TEXT_REGWILROWENA_00106_Q1_000_000","何を聞く?"
10,"TEXT_REGWILROWENA_00106_A1_000_001","「アラガントームストーン」とは?"
11,"TEXT_REGWILROWENA_00106_A1_000_002","オススメ品「復古調装備群」とは?"
12,"TEXT_REGWILROWENA_00106_A1_000_003","オススメ品「ゲロルトの名品」とは?"
13,"TEXT_REGWILROWENA_00106_A1_101_003","オススメ品「ガーロンド装備」とは?"
14,"TEXT_REGWILROWENA_00106_A1_102_003","オススメ品「東方伝来の品」とは?"
15,"TEXT_REGWILROWENA_00106_A1_100_003","この建物について"
16,"TEXT_REGWILROWENA_00106_A1_000_004","キャンセル"
17,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_100","5000年以上の昔……。
第三星暦時代に栄えていた、古代アラグ帝国の遺物のひとつよ。"
18,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_101","見た目は、小さな石みたいなものなんだけど、
その中には古代のさまざまな情報が記憶されていてね。"
19,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_102","あたしは、これを冒険者たちから集め、
一部の好事家たちのために出荷しているってわけ。"
20,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_103","アラグ帝国の支配地域下で広く出土しているから、
見つけたら集めておきなさい。
持ってきてくれたら、有用な品々と交換してあげるわよ。"
21,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_110","「復古主義」って知ってる?
古き事物を見直してみようって、考え方よ。"
22,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_111","最近、冒険者たちの間でも、
すたれちまった「古のジョブ」の戦技や魔法を、
復活させようっていう動きがあるそうね。"
23,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_112","そこで、あたしが契約している名匠に、現代の技術で
古の装束を再現させたのが、「復古調装備群」ってわけ。
記念会館内で、注文を受け付けているわ。"
24,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_120","最低の人格と、最高の技術を持つ、
伝説の武具職人「ゲロルト」……。"
25,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_121","今じゃ、ただの飲んだくれに落ちぶれているけど、
鍛冶から裁縫まで、あらゆる技を極めたその腕は確かよ。
そして、酒に溺れる前の彼は輝いていた……。"
26,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_122","今でも、最盛期の彼が製作した逸品は、
その革新性と品質の高さから、高値で取引されているの。
うちの店でも、いくつか取り扱っているわ。"
27,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_123","ただし、いずれも年季が入ったものだから、
経年劣化だけは覚悟しなさい。"
28,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_124","ゲロルトに弟子入りしたバカに頼めば、
修繕してもらえるかもしれないわね。"
29,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_200","「ガーロンド・アイアンワークス」社といえば、魔導技術ね。
エオルゼアに存在する、飛空艇や魔導技術は、
基本的に、彼らの恩恵にあずかっていると言ってもいいわ。"
30,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_201","代表は、シド・ガーロンド会長。
ガレマール帝国出身の有能な機工師なんだけど、
当の本人は、会社に寄り付かず、独自の研究で忙しいとか。"
31,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_202","経営難に陥った同社の起死回生のため、
ジェシーという、やり手の機工師が一念発起して作った装備……
それが、一連の「ガーロンド装備」よ。"
32,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_203","彼女が売り込みに来たのだけど、これが素晴らしい出来でね。
うちと独占契約を結んだってわけ。
表のオーリアナが扱っているから、見ていくといいわ。"
33,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_204","……そうそう、うちの職人によれば、
どうやら、強化する余地が残されているらしいの。
だから、二束三文でゲロルトに仕事を振っておいたわよ。"
34,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_205","ゲロルトに弟子入りしたバカに頼めば、
強化してもらえるかもしれないわね。"
35,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_250","ここエオルゼアよりずっと東……
東州オサード小大陸を拠点とする商人と、
独自に交易を始めたの。"
36,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_251","あんたたちが連れてきたドマ難民のツテを使って、
東州オサード小大陸を拠点とする商人と、
独自に交易を始めたの。"
37,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_252","東方で出回っている品は、異国情緒にあふれてるから、
ほしがる好事家があとを絶たなくてね。
それを専売すれば……ふふ、わかるでしょう?"
38,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_253","あんたも興味があるなら、
隣の「アゼナ」に声をかけてみるといいわ。
地平の彼方まで旅する労力を考えれば、安いものよ。"
39,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_130","ここは「ロウェナ記念会館」よ。
レヴナンツトールに出資する見返りとして、
この建物の、名と利用権を手に入れたってわけ。"
40,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_131","まだ一部は工事中だけど、なかなかの物でしょう?
今後は、うちの商館としての機能を含めて、
いろいろと施設を追加していくつもりなの。"
41,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_132","神話御殿だの何だの言う輩もいるみたいだけど、
所詮は貧乏人のやっかみ……まったく気にしてないわ。
搾取されるのが嫌なら、搾取する側に回ればいいのよ。"
42,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_140","ここは「ロウェナ記念会館」よ。
レヴナンツトールに出資する見返りとして、
この建物の、名と利用権を手に入れたってわけ。"
43,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_141","最近は、増築してカフェテラスを造ったわ。
あくせく街を行き交う人を見下ろせる、まさに特等席よ。
格別に濃厚なトマトケチャップを使った料理も人気でね。"
44,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_142","評判を聞きつけて、はるばる遠方から来る客もいるみたい。
……あんたも、そこの階段を上ってみたら?
雰囲気を味わうだけなら、タダにしといてあげるわよ。"
45,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_150","ここは「ロウェナ記念会館」よ。
レヴナンツトールに出資する見返りとして、
この建物の、名と利用権を手に入れたってわけ。"
46,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_151","増築したカフェテラスは、
あくせく街を行き交う人を見下ろせる、まさに特等席よ。
格別に濃厚なトマトケチャップを使った料理も人気でね。"
47,"TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_152","評判を聞きつけて、はるばる遠方から来る客もいるみたい。
もっとも、最近は元冒険者の厳つい調理師が取り入れた、
東方料理の方が好評らしいけど……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGWILROWENA_00106_TALK_ACTOR あたしは、ロウェナ。 やんごとない身分の方に、鑑定眼を見込まれてね。 蔵出しの一級品と引き替えに、珍しい物を集めてるのさ。
5 1 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_010 ゲロルトをこき使って「古の武器」を再現したんだって? あの飲んだくれを、働かせるとはやるもんだね。
6 2 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_020 あんたが持ち込んでくれてる蛮神絡みの品は、 好事家たちの注目を集めていてね……。 今後ともよろしく頼むよ。
7 3 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_030 ドマの民っていうのは、奇妙な戦闘術を使うそうじゃないか。 ……ふむ、新しい武器の仕入れを考え始めた方が良さそうだね。
8 4 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_040 「クリスタルブレイブ」ね……。 新しい組織なら、いろいろと入り用になるでしょうし、 せいぜい稼がせてもらおうかしら。
9 5 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_050 あんたのことは聞いてるけど、取引は続けるわよ。 こんなぼろい取引、誰がやめるものですか。 ……だいたい、ヤバイ客の相手なんて、いつものことだからね。
10 6 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_060 もう無罪放免だなんて、あんたの嫌疑も大したことなかったわね。 どこの誰が赦そうが、ボロい客には容赦しないのが私流…… これからも、よろしく頼むわよ?
11 7 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_065 最近は、イディルシャイアの支店も、なかなか盛況でね。 借金のカタにいただいた「プライベート・エーテライト」が、 大活躍してるわ。
12 8 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_066 ああ、転送網の利用料くらいは、ちゃんと払ってるわよ? 何事も、「お金で解決」って最高よね。
13 9 TEXT_REGWILROWENA_00106_Q1_000_000 何を聞く?
14 10 TEXT_REGWILROWENA_00106_A1_000_001 「アラガントームストーン」とは?
15 11 TEXT_REGWILROWENA_00106_A1_000_002 オススメ品「復古調装備群」とは?
16 12 TEXT_REGWILROWENA_00106_A1_000_003 オススメ品「ゲロルトの名品」とは?
17 13 TEXT_REGWILROWENA_00106_A1_101_003 オススメ品「ガーロンド装備」とは?
18 14 TEXT_REGWILROWENA_00106_A1_102_003 オススメ品「東方伝来の品」とは?
19 15 TEXT_REGWILROWENA_00106_A1_100_003 この建物について
20 16 TEXT_REGWILROWENA_00106_A1_000_004 キャンセル
21 17 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_100 5000年以上の昔……。 第三星暦時代に栄えていた、古代アラグ帝国の遺物のひとつよ。
22 18 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_101 見た目は、小さな石みたいなものなんだけど、 その中には古代のさまざまな情報が記憶されていてね。
23 19 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_102 あたしは、これを冒険者たちから集め、 一部の好事家たちのために出荷しているってわけ。
24 20 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_103 アラグ帝国の支配地域下で広く出土しているから、 見つけたら集めておきなさい。 持ってきてくれたら、有用な品々と交換してあげるわよ。
25 21 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_110 「復古主義」って知ってる? 古き事物を見直してみようって、考え方よ。
26 22 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_111 最近、冒険者たちの間でも、 すたれちまった「古のジョブ」の戦技や魔法を、 復活させようっていう動きがあるそうね。
27 23 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_112 そこで、あたしが契約している名匠に、現代の技術で 古の装束を再現させたのが、「復古調装備群」ってわけ。 記念会館内で、注文を受け付けているわ。
28 24 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_120 最低の人格と、最高の技術を持つ、 伝説の武具職人「ゲロルト」……。
29 25 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_121 今じゃ、ただの飲んだくれに落ちぶれているけど、 鍛冶から裁縫まで、あらゆる技を極めたその腕は確かよ。 そして、酒に溺れる前の彼は輝いていた……。
30 26 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_122 今でも、最盛期の彼が製作した逸品は、 その革新性と品質の高さから、高値で取引されているの。 うちの店でも、いくつか取り扱っているわ。
31 27 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_123 ただし、いずれも年季が入ったものだから、 経年劣化だけは覚悟しなさい。
32 28 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_124 ゲロルトに弟子入りしたバカに頼めば、 修繕してもらえるかもしれないわね。
33 29 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_200 「ガーロンド・アイアンワークス」社といえば、魔導技術ね。 エオルゼアに存在する、飛空艇や魔導技術は、 基本的に、彼らの恩恵にあずかっていると言ってもいいわ。
34 30 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_201 代表は、シド・ガーロンド会長。 ガレマール帝国出身の有能な機工師なんだけど、 当の本人は、会社に寄り付かず、独自の研究で忙しいとか。
35 31 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_202 経営難に陥った同社の起死回生のため、 ジェシーという、やり手の機工師が一念発起して作った装備…… それが、一連の「ガーロンド装備」よ。
36 32 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_203 彼女が売り込みに来たのだけど、これが素晴らしい出来でね。 うちと独占契約を結んだってわけ。 表のオーリアナが扱っているから、見ていくといいわ。
37 33 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_204 ……そうそう、うちの職人によれば、 どうやら、強化する余地が残されているらしいの。 だから、二束三文でゲロルトに仕事を振っておいたわよ。
38 34 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_205 ゲロルトに弟子入りしたバカに頼めば、 強化してもらえるかもしれないわね。
39 35 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_250 ここエオルゼアよりずっと東…… 東州オサード小大陸を拠点とする商人と、 独自に交易を始めたの。
40 36 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_251 あんたたちが連れてきたドマ難民のツテを使って、 東州オサード小大陸を拠点とする商人と、 独自に交易を始めたの。
41 37 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_252 東方で出回っている品は、異国情緒にあふれてるから、 ほしがる好事家があとを絶たなくてね。 それを専売すれば……ふふ、わかるでしょう?
42 38 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_253 あんたも興味があるなら、 隣の「アゼナ」に声をかけてみるといいわ。 地平の彼方まで旅する労力を考えれば、安いものよ。
43 39 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_130 ここは「ロウェナ記念会館」よ。 レヴナンツトールに出資する見返りとして、 この建物の、名と利用権を手に入れたってわけ。
44 40 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_131 まだ一部は工事中だけど、なかなかの物でしょう? 今後は、うちの商館としての機能を含めて、 いろいろと施設を追加していくつもりなの。
45 41 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_132 神話御殿だの何だの言う輩もいるみたいだけど、 所詮は貧乏人のやっかみ……まったく気にしてないわ。 搾取されるのが嫌なら、搾取する側に回ればいいのよ。
46 42 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_140 ここは「ロウェナ記念会館」よ。 レヴナンツトールに出資する見返りとして、 この建物の、名と利用権を手に入れたってわけ。
47 43 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_141 最近は、増築してカフェテラスを造ったわ。 あくせく街を行き交う人を見下ろせる、まさに特等席よ。 格別に濃厚なトマトケチャップを使った料理も人気でね。
48 44 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_142 評判を聞きつけて、はるばる遠方から来る客もいるみたい。 ……あんたも、そこの階段を上ってみたら? 雰囲気を味わうだけなら、タダにしといてあげるわよ。
49 45 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_150 ここは「ロウェナ記念会館」よ。 レヴナンツトールに出資する見返りとして、 この建物の、名と利用権を手に入れたってわけ。
50 46 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_151 増築したカフェテラスは、 あくせく街を行き交う人を見下ろせる、まさに特等席よ。 格別に濃厚なトマトケチャップを使った料理も人気でね。
51 47 TEXT_REGWILROWENA_00106_ROWENA_000_152 評判を聞きつけて、はるばる遠方から来る客もいるみたい。 もっとも、最近は元冒険者の厳つい調理師が取り入れた、 東方料理の方が好評らしいけど……。
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0,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_000","去る者あれば……来たる者あり……。
私に何かご用でしょうか……?"
1,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_001","我が身に巡る、知の数々……
その一切を、明日拓く者たちに捧げましょう……。"
2,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_Q1_000_1","何を聞く?"
3,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_A1_000_1","近況について"
4,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_A1_000_2","「蛮神」について"
5,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_A1_100_2","「闘神」について"
6,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_A1_000_3","メテオの痕跡の調査について"
7,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_A1_000_4","キャンセル"
8,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_010","『星海より稀人 異郷より客人来らん
 其は汝 昔日視る者 明日拓く者なり』"
9,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_011","いにしえの預言書……「神歴記」に記された言葉です。
私はこれを、第七霊災を終わりに導く、
「光の戦士」に関する記述と考えています……。"
10,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_012","過去を視る力を持ち……未来を拓く者……。
私の推論は、あなたによって、
真実へと変わるかもしれません……。"
11,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_020","歴史は記憶に依って成るもの……。
ひるがえって、人もまたしかり。"
12,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_021","記憶に依らぬは、薄絹の宵闇にひるがえるがごとく。
いずれは、闇に溶け行く<RubyCharaters>FF07E9818BE591BDFF0AE38195E381A0E38281</RubyCharaters>。"
13,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_022","されど、薄絹は暗中に変わらず在り。
しかして……其は人に、歴史に通ず。"
14,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_023","私はこの地に残り、蛮神、そしてアシエンの調査を続けます。
古き友の遺志……新生したこの地を真に救済するために。"
15,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_030","調和とは、停止することにあらず……。
行きつ戻りつする螺旋こそ、調和の真なる姿……。"
16,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_031","新生せし大地が、今、混沌の渦に呑まれんとしています……。
その渦は、古きも新しきも、善きも悪しきも、
すべてからめ捕り、押し流すことでしょう。"
17,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_032","その先に現れるエオルゼアの地は、
いかなる姿を見せるのか……。"
18,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_040","東方より来たりし、新たなる潮流……。
この地へ新たな夜明けを導き、民の目覚めを促すでしょう。"
19,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_041","しかし、変化には摩擦と抵抗がたえず伴うもの……。
私たちは再び、混乱と苦悩に対峙しなければなりません。"
20,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_042","無垢なる命を、この混沌の渦より救うべく、
我々は、溺れゆく人々に手を差し伸べねばなりません。
僅かなれど、真実の断片を知る者として……。"
21,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_050","一難去りて、また一難……。
運命の流れは、此岸に寄せる波が如く、
たえず試練をもたらさん……。"
22,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_051","いつの日か、この波も凪ぐのでしょうか……。
平穏とは……まこと得がたきものですね……。"
23,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_060","命は散りて、星の海へと還る……。
これぞ命の理なれど、輪廻を外れし闇の使徒あり。
闇の使徒、己を「不滅なる者」と呼ばん……。"
24,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_061","されど、その力、真なる不滅にあらず……。
肉体失いし魂を、エーテルの檻に捕らえ、エーテルの刃で砕く。
……我らの勝機は、そこにありましょう。"
25,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_062","シャーレアン本国の賢人とともに、
アシエン打倒の研究を進めています。
彼方より吉報が来るまで、今しばらくの辛抱を……。"
26,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_070","北の地で続く、人と竜との永き戦い……。
真実は氷の内に閉ざされ、暴かれることを拒まん……。
暁の輝きは果たして……氷解く陽光となるのでしょうか……。"
27,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_071","私の手にもまた、暴かねばならぬ真実が残っています。
すなわち、闇の使徒アシエンを滅する方法……。
遥々来たりし我が友と、必ずや成果を上げてみせましょう……。"
28,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_072","…………何です、ムーンブリダは旧き友だと言ったでしょう。
余計な勘繰りを続けていると……
サンクレッドのように、恨みを買いますよ……。"
29,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_080","絶望と憤怒の果てに、涙すら枯れ果てん…………。
師を失ったときとは、また異なる痛みが、
我が胸を苛むのです……。"
30,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_081","しばし、お待ちください……。
時が……この痛みを和らげるまで…………。"
31,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_090","……ご無事のようで何よりです。
件の騒乱を知り、直ちに砂の家に特殊な結界を張り巡らせました。
「暁」と縁なき者は、この家に入ることが適いません……。"
32,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_091","帝国軍の強襲以降、緊急時の策として用意していた結界が、
かような事態に役立つとは……。
しばし、この地に潜伏し、再起の機会を覗うとしましょう。"
33,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_092","……これもまた、星の運命だとでも言うのでしょうか。
であるならば、なんと無慈悲な定めなのか……。"
34,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_110_100","同志との再会を、どれほど神々に願ったことか……。
こうして、再び歩むことができるとは、誠に喜ばしい。
「暁」の再建のため、ともに成すべきを成しましょう……。"
35,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_120_100","ヤ・シュトラ嬢の意識が戻ったようで何よりです。
これで、少しは安堵するというもの……。"
36,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_120_101","しかし、不測の事態だったとはいえ、
古の強制転送魔法「エンシェント・テレポ」を行使するとは……。"
37,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_120_102","あの魔法を使うことができたことすら驚きです……。
それほど、ヤ・シュトラ嬢が、
魔法に長けていた証となりましょう。"
38,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_120_103","とはいえ、こうして帰還したことすら奇跡に近い計……。
今後は慎むよう注意を促さねば……。"
39,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_130_100","「魔大陸」……あなたが向かう地には、
我が愛しき人の命を奪いし、混沌の使者アシエンがいる……
どうか、貴方の手で、奴らを……。"
40,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_140_100","タタル嬢より話は伺いました……。
かの地でアシエンを討ったとか……。
……ムーンブリダも、喜びましょう。"
41,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_140_101","歴史は記憶に依って成るもの、ひるがえって人もまたしかり。
記憶に依らぬは、薄絹の宵闇にひるがえるがごとく。
いずれは、闇に溶け行く運命……。"
42,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_140_102","されど、薄絹は暗中に変わらず在り。
……しかして、其は人に、歴史に通ず。"
43,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_140_103","いにしえの預言書……「神歴記」の最後の項目は、
世界の滅びで閉じられていた……。
これが運命とするならば、断じて受け入れることはできません。"
44,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_140_104","人の歴史は、人によって紡がれる。
決して、闇に溶かしてはならない……。"
45,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_140_105","師に託された、このエオルゼアを真に救済するために、
私たち「暁」は、戦い続けなければならないのです……。"
46,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_110","さしずめ本の虫であった私に、ムーンブリダが、
ルヴェユール家の方々が、そして「暁」の仲間たちが、
知を振るう「人」としての心を、育んでくれたのです……。"
47,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_111","故に、アシエンの接触を受けた際も……
闇の戦士の真実を知った際も……
道に迷い、暗き淵に墜ちることなく、歩むことができた……。"
48,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_112","しかし……アリゼー様の叱咤の言葉も、まごうことなき真実。
私は、己の正義のために犠牲者を見過ごし、
ミンフィリアを差し出したのです……。"
49,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_113","その事実から、逃げるつもりはございません……。
たとえ許されず、疎まれようとも……
みなさまのために、粉骨砕身していく次第です。"
50,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_Q2_000_114","ウリエンジェに何と言う?"
51,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_A2_000_115","がんばろう!"
52,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_A2_000_116","「アリゼー様」でいいの?"
53,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_A2_000_117","あの服はどうした?"
54,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_118","はい……。
引き続き、砂の家として、調査を進めて参ります。
ご用の際は、どこへなりお呼びください……。"
55,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_119","アルフィノ様とアリゼー様が嫌ったのは、
ルイゾワ様の威光を受けて、己が特別な存在とされること……。"
56,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_120","私は長きにわたり、彼らを傍で見て参りました……。
とうの昔から、小さき双子への尊敬の念は、
彼ら自身に向いています……今更変えるまでもない。"
57,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_121","あの服……と申しますと……
変装に用いた、黒の胴衣とヴェールでしょうか……。"
58,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_122","もはや、姿を偽る必要はありません故……。
それに、こちらの衣服の方が……質素かつ機能的……
謎に満ち……賢人らしいとは思いませんか?"
59,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_123","エーテライト再建の技術に、エーテルエクストラクター……。
ムーンブリダが遺した知識の数々が、
東方での活動においても、大きな助けとなりました……。"
60,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_124","未だに彼女が側にあり、我らの歩みを助けてくれている……。
そう、実感させられる出来事と言えましょう……。"
61,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_125","リセとムーンブリダは、ともに身体を動かすことを好み、
私には理解しがたい、体力勝負や修行で友情を育んだ間柄……。
友の悲願が成就したこと、天上の彼女も喜んでいることでしょう……。"
62,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_300","三蛮族による「神降ろし」の兆候……。
悲劇を呼ぶのが力であるなら、それを退けるもまた力かと。
あなたの力が、勝利をもたらさんことを……。"
63,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_310","真なる力を得し蛮神……
されど「明日拓く者」の前に沈まん……。"
64,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_311","あなたの尽力で、蛮神の脅威は再び退けられました。
依然とした人の暮らしも、すべてはあなたの勝ち得たもの……
深く感謝いたしましょう……。"
65,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_320","祝福すべき星暦の到来……
一方で、蛮神召喚に怪しい影が差しています。"
66,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_321","光、際だちて世に満つれば……
闇もまた……極まりて黒き口腔を開かん……。
どうか気を緩めぬよう……あなたは光なのですから……。"
67,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_330","極まりし力を得し蛮神たち……
よくぞ、討ち果たしてくださいました。"
68,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_331","暁に差す闇の多けれど、此度の試練は困難至極……。
見事な戦果を収めしあなたに、
惜しみない称賛と……心よりの感謝を……。"
69,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_340","焔神、嵐神、岩神、水神、雷神……。
かねてよりエオルゼアに顕れし蛮神は、
闇の導きによりて、極まりし力を得ん……。"
70,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_341","未曾有の危機を退けるは、輝き増したる「神狩る白き剣」。
あなたの功績には目を見張るばかりですが、
少々、気がかりなことがあるのです……。"
71,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_342","闇の使徒は邪悪なれど、愚者にはあらず。
この戦いの連鎖は、果たして何処へ行き着くのでしょう……。"
72,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_350","未知なる神降ろしにて招かれた、極まりし蛮神「シヴァ」……。
あなたが討たなければ、憑依型蛮神が、
闇の使徒の新たな切り札となっていたかもしれません……。"
73,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_351","そうなれば、多くの願いが、蛮神を呼ぶ種とされたでしょう。
第七霊災を見届けた身として、それは決して望まぬ未来……。
願い叶うまでの道のりは遠くとも、人の願いは人の手に……。"
74,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_400","なるほど、北方の地にも蛮神が……。
かねてより、エオルゼアに顕れし蛮神は、
人智を超えた、強大な力を有していました。"
75,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_401","そして、これまであなたが討ち果たした蛮神……
そのいずれもが、闇の導きによりて極まりし力を得ている……。"
76,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_402","果たして、それらが、何を意味するのか……。
いずれにせよ、戒めるに越したことはありません。"
77,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_403","彼らに打ち勝つことができるのは明日拓く者……
光の戦士である、あなただけなのですから……。"
78,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_600","未知なる蛮神……メテオの傷跡……。
ともすれば、先に待つのは真実の扉か……。
アリゼー様を……師の令孫を、どうかお守りください……。"
79,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_610","第七霊災以降、人は明日に向けて歩んできました。
……その歴史の内に、最大の謎を秘めたままに。"
80,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_611","蛮神「バハムート」と……世界新生の理……。
かの大迷宮に眠りし真実を究明せんがため、
あらゆる知を注ぎましょう……。"
81,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_620","世界の秘めた真実は、深く険しき淵にあり……。
人は往く……「決断」を胸に抱きて……
されど、剣を持たざれば、想いを成す術もなし……。"
82,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_621","……蛮神「バハムート」にまつわる万事を断つには、
あなたが必要不可欠です。
どうか……その力の冴え渡らんことを……。"
83,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_630","第七霊災と蛮神「バハムート」にまつわる戦いは、
深淵に至りて、真なる終焉を迎えん……。"
84,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_631","半蛮神「フェニックス」の存在は……
いずれ、エオルゼアに救いの祈りが不要となるまで、
愛という鍵によって、閉じられることでしょう……。"
85,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_640","ひとつだけ、謎が残っているとすれば……
霊災でともに戦った仲間や、その顛末についての記憶の混乱、
つまり「第七霊災の後遺症」と呼ばれる事象についてです……。"
86,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_641","アルフィノ様からの報告によれば……
我が師は、「バハムート」に敗北することを悟った際に、
「未来に希望を託した」と語ったそうですね……。"
87,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_642","……おそらくは、時神アルジクの力を用い、
未来を担うであろう人々を、別の時間へと送ったのでしょう。
あるべき「今」を欠いたことで、人々の記憶に穴が生じた……。"
88,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_643","それと時を同じくして、「バハムート」が一度討たれ、
大地の新生がはじまった……。
ふたつの大きな変革を受ければ、記憶の乱れも仕方なきこと。"
89,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_644","……欠けた記憶を補う術は、未だ不明。
しかし……第七霊災は、確かに過去となり……
人々は、新たな光の戦士とともに、未来へと歩むでしょう。"
90,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_650","ひとつだけ、謎が残っているとすれば……
光の戦士のことや、霊災の顛末について思い出せない、
「第七霊災の後遺症」と呼ばれる事象についてです……。"
91,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_651","当事者であるあなたなら、お察しかと思いますが……
我が師ルイゾワは、「バハムート」に敗北することを悟り、
時神アルジクの力にて、あなたを未来へと送ったのです……。"
92,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_652","最初から、万一の場合はそうするつもりだったのでしょう……。
「超える力」を持つミンフィリアに、
あなたを頼むと、伝えていたようですから……。"
93,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_653","あのとき、我が師が時神アルジクの力を用いたことで……
あなたという、あるべき「今」を欠き、
人々の記憶に穴が生じました……。"
94,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_654","それと時を同じくして、「バハムート」が一度討たれ、
大地の新生がはじまった……。
ふたつの大きな変革を受ければ、記憶の乱れも仕方なきこと。"
95,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_655","それでもあなたは……
時を超え、再びエオルゼアの希望となった……。
我が師の思いは、あなたとともに息づいていくでしょう。"
96,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_800","黒衣森を彷徨い歩く闘神「オーディン」……。
かの古の蛮神とあなたの戦いについては、
オ・アパ殿より報告を受けております。"
97,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_801","魔剣「斬鉄剣」がオーディンの本体であり、
環境エーテルを吸い、肉体を再構築するとは……。
誠に興味深い仮説といえましょう。"
98,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_802","しかし、何者が召喚したのか、
そして魔剣をいかにして封じるべきか……。
残された謎と課題が多きこともまた事実。"
99,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_803","蛮神のひとつの有り様として記憶に刻むと同時に、
さらなる探究に挑む必要がありましょう……。"
100,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_810","然れど、「魔大陸」に封じられし「三闘神」とは……。
オーディンと同じ闘神でありながら、
古の文献にすら、その名を残さぬ存在……。"
101,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_811","古の蛮神と呼ぶべき闘神……何者が召喚したのか……
謎は多かれど、ここから先を明徴にするのは、
彼……そう、ウヌクアルハイに任せるといたしましょう……。"
102,"TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_812","もちろん、できるかぎりの助力は惜しまぬつもりです。
かの少年を「暁の間」に招き入れたのは、この私ですので……。"
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4 0 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_000 去る者あれば……来たる者あり……。 私に何かご用でしょうか……?
5 1 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_001 我が身に巡る、知の数々…… その一切を、明日拓く者たちに捧げましょう……。
6 2 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_Q1_000_1 何を聞く?
7 3 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_A1_000_1 近況について
8 4 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_A1_000_2 「蛮神」について
9 5 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_A1_100_2 「闘神」について
10 6 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_A1_000_3 メテオの痕跡の調査について
11 7 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_A1_000_4 キャンセル
12 8 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_010 『星海より稀人 異郷より客人来らん  其は汝 昔日視る者 明日拓く者なり』
13 9 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_011 いにしえの預言書……「神歴記」に記された言葉です。 私はこれを、第七霊災を終わりに導く、 「光の戦士」に関する記述と考えています……。
14 10 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_012 過去を視る力を持ち……未来を拓く者……。 私の推論は、あなたによって、 真実へと変わるかもしれません……。
15 11 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_020 歴史は記憶に依って成るもの……。 ひるがえって、人もまたしかり。
16 12 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_021 記憶に依らぬは、薄絹の宵闇にひるがえるがごとく。 いずれは、闇に溶け行く<RubyCharaters>FF07E9818BE591BDFF0AE38195E381A0E38281</RubyCharaters>。
17 13 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_022 されど、薄絹は暗中に変わらず在り。 しかして……其は人に、歴史に通ず。
18 14 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_023 私はこの地に残り、蛮神、そしてアシエンの調査を続けます。 古き友の遺志……新生したこの地を真に救済するために。
19 15 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_030 調和とは、停止することにあらず……。 行きつ戻りつする螺旋こそ、調和の真なる姿……。
20 16 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_031 新生せし大地が、今、混沌の渦に呑まれんとしています……。 その渦は、古きも新しきも、善きも悪しきも、 すべてからめ捕り、押し流すことでしょう。
21 17 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_032 その先に現れるエオルゼアの地は、 いかなる姿を見せるのか……。
22 18 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_040 東方より来たりし、新たなる潮流……。 この地へ新たな夜明けを導き、民の目覚めを促すでしょう。
23 19 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_041 しかし、変化には摩擦と抵抗がたえず伴うもの……。 私たちは再び、混乱と苦悩に対峙しなければなりません。
24 20 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_042 無垢なる命を、この混沌の渦より救うべく、 我々は、溺れゆく人々に手を差し伸べねばなりません。 僅かなれど、真実の断片を知る者として……。
25 21 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_050 一難去りて、また一難……。 運命の流れは、此岸に寄せる波が如く、 たえず試練をもたらさん……。
26 22 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_051 いつの日か、この波も凪ぐのでしょうか……。 平穏とは……まこと得がたきものですね……。
27 23 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_060 命は散りて、星の海へと還る……。 これぞ命の理なれど、輪廻を外れし闇の使徒あり。 闇の使徒、己を「不滅なる者」と呼ばん……。
28 24 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_061 されど、その力、真なる不滅にあらず……。 肉体失いし魂を、エーテルの檻に捕らえ、エーテルの刃で砕く。 ……我らの勝機は、そこにありましょう。
29 25 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_062 シャーレアン本国の賢人とともに、 アシエン打倒の研究を進めています。 彼方より吉報が来るまで、今しばらくの辛抱を……。
30 26 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_070 北の地で続く、人と竜との永き戦い……。 真実は氷の内に閉ざされ、暴かれることを拒まん……。 暁の輝きは果たして……氷解く陽光となるのでしょうか……。
31 27 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_071 私の手にもまた、暴かねばならぬ真実が残っています。 すなわち、闇の使徒アシエンを滅する方法……。 遥々来たりし我が友と、必ずや成果を上げてみせましょう……。
32 28 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_072 …………何です、ムーンブリダは旧き友だと言ったでしょう。 余計な勘繰りを続けていると…… サンクレッドのように、恨みを買いますよ……。
33 29 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_080 絶望と憤怒の果てに、涙すら枯れ果てん…………。 師を失ったときとは、また異なる痛みが、 我が胸を苛むのです……。
34 30 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_081 しばし、お待ちください……。 時が……この痛みを和らげるまで…………。
35 31 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_090 ……ご無事のようで何よりです。 件の騒乱を知り、直ちに砂の家に特殊な結界を張り巡らせました。 「暁」と縁なき者は、この家に入ることが適いません……。
36 32 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_091 帝国軍の強襲以降、緊急時の策として用意していた結界が、 かような事態に役立つとは……。 しばし、この地に潜伏し、再起の機会を覗うとしましょう。
37 33 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_092 ……これもまた、星の運命だとでも言うのでしょうか。 であるならば、なんと無慈悲な定めなのか……。
38 34 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_110_100 同志との再会を、どれほど神々に願ったことか……。 こうして、再び歩むことができるとは、誠に喜ばしい。 「暁」の再建のため、ともに成すべきを成しましょう……。
39 35 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_120_100 ヤ・シュトラ嬢の意識が戻ったようで何よりです。 これで、少しは安堵するというもの……。
40 36 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_120_101 しかし、不測の事態だったとはいえ、 古の強制転送魔法「エンシェント・テレポ」を行使するとは……。
41 37 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_120_102 あの魔法を使うことができたことすら驚きです……。 それほど、ヤ・シュトラ嬢が、 魔法に長けていた証となりましょう。
42 38 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_120_103 とはいえ、こうして帰還したことすら奇跡に近い計……。 今後は慎むよう注意を促さねば……。
43 39 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_130_100 「魔大陸」……あなたが向かう地には、 我が愛しき人の命を奪いし、混沌の使者アシエンがいる…… どうか、貴方の手で、奴らを……。
44 40 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_140_100 タタル嬢より話は伺いました……。 かの地でアシエンを討ったとか……。 ……ムーンブリダも、喜びましょう。
45 41 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_140_101 歴史は記憶に依って成るもの、ひるがえって人もまたしかり。 記憶に依らぬは、薄絹の宵闇にひるがえるがごとく。 いずれは、闇に溶け行く運命……。
46 42 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_140_102 されど、薄絹は暗中に変わらず在り。 ……しかして、其は人に、歴史に通ず。
47 43 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_140_103 いにしえの預言書……「神歴記」の最後の項目は、 世界の滅びで閉じられていた……。 これが運命とするならば、断じて受け入れることはできません。
48 44 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_140_104 人の歴史は、人によって紡がれる。 決して、闇に溶かしてはならない……。
49 45 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_140_105 師に託された、このエオルゼアを真に救済するために、 私たち「暁」は、戦い続けなければならないのです……。
50 46 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_110 さしずめ本の虫であった私に、ムーンブリダが、 ルヴェユール家の方々が、そして「暁」の仲間たちが、 知を振るう「人」としての心を、育んでくれたのです……。
51 47 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_111 故に、アシエンの接触を受けた際も…… 闇の戦士の真実を知った際も…… 道に迷い、暗き淵に墜ちることなく、歩むことができた……。
52 48 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_112 しかし……アリゼー様の叱咤の言葉も、まごうことなき真実。 私は、己の正義のために犠牲者を見過ごし、 ミンフィリアを差し出したのです……。
53 49 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_113 その事実から、逃げるつもりはございません……。 たとえ許されず、疎まれようとも…… みなさまのために、粉骨砕身していく次第です。
54 50 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_Q2_000_114 ウリエンジェに何と言う?
55 51 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_A2_000_115 がんばろう!
56 52 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_A2_000_116 「アリゼー様」でいいの?
57 53 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_A2_000_117 あの服はどうした?
58 54 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_118 はい……。 引き続き、砂の家として、調査を進めて参ります。 ご用の際は、どこへなりお呼びください……。
59 55 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_119 アルフィノ様とアリゼー様が嫌ったのは、 ルイゾワ様の威光を受けて、己が特別な存在とされること……。
60 56 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_120 私は長きにわたり、彼らを傍で見て参りました……。 とうの昔から、小さき双子への尊敬の念は、 彼ら自身に向いています……今更変えるまでもない。
61 57 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_121 あの服……と申しますと…… 変装に用いた、黒の胴衣とヴェールでしょうか……。
62 58 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_122 もはや、姿を偽る必要はありません故……。 それに、こちらの衣服の方が……質素かつ機能的…… 謎に満ち……賢人らしいとは思いませんか?
63 59 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_123 エーテライト再建の技術に、エーテルエクストラクター……。 ムーンブリダが遺した知識の数々が、 東方での活動においても、大きな助けとなりました……。
64 60 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_124 未だに彼女が側にあり、我らの歩みを助けてくれている……。 そう、実感させられる出来事と言えましょう……。
65 61 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_125 リセとムーンブリダは、ともに身体を動かすことを好み、 私には理解しがたい、体力勝負や修行で友情を育んだ間柄……。 友の悲願が成就したこと、天上の彼女も喜んでいることでしょう……。
66 62 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_300 三蛮族による「神降ろし」の兆候……。 悲劇を呼ぶのが力であるなら、それを退けるもまた力かと。 あなたの力が、勝利をもたらさんことを……。
67 63 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_310 真なる力を得し蛮神…… されど「明日拓く者」の前に沈まん……。
68 64 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_311 あなたの尽力で、蛮神の脅威は再び退けられました。 依然とした人の暮らしも、すべてはあなたの勝ち得たもの…… 深く感謝いたしましょう……。
69 65 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_320 祝福すべき星暦の到来…… 一方で、蛮神召喚に怪しい影が差しています。
70 66 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_321 光、際だちて世に満つれば…… 闇もまた……極まりて黒き口腔を開かん……。 どうか気を緩めぬよう……あなたは光なのですから……。
71 67 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_330 極まりし力を得し蛮神たち…… よくぞ、討ち果たしてくださいました。
72 68 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_331 暁に差す闇の多けれど、此度の試練は困難至極……。 見事な戦果を収めしあなたに、 惜しみない称賛と……心よりの感謝を……。
73 69 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_340 焔神、嵐神、岩神、水神、雷神……。 かねてよりエオルゼアに顕れし蛮神は、 闇の導きによりて、極まりし力を得ん……。
74 70 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_341 未曾有の危機を退けるは、輝き増したる「神狩る白き剣」。 あなたの功績には目を見張るばかりですが、 少々、気がかりなことがあるのです……。
75 71 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_342 闇の使徒は邪悪なれど、愚者にはあらず。 この戦いの連鎖は、果たして何処へ行き着くのでしょう……。
76 72 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_350 未知なる神降ろしにて招かれた、極まりし蛮神「シヴァ」……。 あなたが討たなければ、憑依型蛮神が、 闇の使徒の新たな切り札となっていたかもしれません……。
77 73 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_351 そうなれば、多くの願いが、蛮神を呼ぶ種とされたでしょう。 第七霊災を見届けた身として、それは決して望まぬ未来……。 願い叶うまでの道のりは遠くとも、人の願いは人の手に……。
78 74 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_400 なるほど、北方の地にも蛮神が……。 かねてより、エオルゼアに顕れし蛮神は、 人智を超えた、強大な力を有していました。
79 75 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_401 そして、これまであなたが討ち果たした蛮神…… そのいずれもが、闇の導きによりて極まりし力を得ている……。
80 76 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_402 果たして、それらが、何を意味するのか……。 いずれにせよ、戒めるに越したことはありません。
81 77 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_403 彼らに打ち勝つことができるのは明日拓く者…… 光の戦士である、あなただけなのですから……。
82 78 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_600 未知なる蛮神……メテオの傷跡……。 ともすれば、先に待つのは真実の扉か……。 アリゼー様を……師の令孫を、どうかお守りください……。
83 79 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_610 第七霊災以降、人は明日に向けて歩んできました。 ……その歴史の内に、最大の謎を秘めたままに。
84 80 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_611 蛮神「バハムート」と……世界新生の理……。 かの大迷宮に眠りし真実を究明せんがため、 あらゆる知を注ぎましょう……。
85 81 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_620 世界の秘めた真実は、深く険しき淵にあり……。 人は往く……「決断」を胸に抱きて…… されど、剣を持たざれば、想いを成す術もなし……。
86 82 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_621 ……蛮神「バハムート」にまつわる万事を断つには、 あなたが必要不可欠です。 どうか……その力の冴え渡らんことを……。
87 83 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_630 第七霊災と蛮神「バハムート」にまつわる戦いは、 深淵に至りて、真なる終焉を迎えん……。
88 84 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_631 半蛮神「フェニックス」の存在は…… いずれ、エオルゼアに救いの祈りが不要となるまで、 愛という鍵によって、閉じられることでしょう……。
89 85 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_640 ひとつだけ、謎が残っているとすれば…… 霊災でともに戦った仲間や、その顛末についての記憶の混乱、 つまり「第七霊災の後遺症」と呼ばれる事象についてです……。
90 86 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_641 アルフィノ様からの報告によれば…… 我が師は、「バハムート」に敗北することを悟った際に、 「未来に希望を託した」と語ったそうですね……。
91 87 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_642 ……おそらくは、時神アルジクの力を用い、 未来を担うであろう人々を、別の時間へと送ったのでしょう。 あるべき「今」を欠いたことで、人々の記憶に穴が生じた……。
92 88 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_643 それと時を同じくして、「バハムート」が一度討たれ、 大地の新生がはじまった……。 ふたつの大きな変革を受ければ、記憶の乱れも仕方なきこと。
93 89 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_644 ……欠けた記憶を補う術は、未だ不明。 しかし……第七霊災は、確かに過去となり…… 人々は、新たな光の戦士とともに、未来へと歩むでしょう。
94 90 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_650 ひとつだけ、謎が残っているとすれば…… 光の戦士のことや、霊災の顛末について思い出せない、 「第七霊災の後遺症」と呼ばれる事象についてです……。
95 91 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_651 当事者であるあなたなら、お察しかと思いますが…… 我が師ルイゾワは、「バハムート」に敗北することを悟り、 時神アルジクの力にて、あなたを未来へと送ったのです……。
96 92 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_652 最初から、万一の場合はそうするつもりだったのでしょう……。 「超える力」を持つミンフィリアに、 あなたを頼むと、伝えていたようですから……。
97 93 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_653 あのとき、我が師が時神アルジクの力を用いたことで…… あなたという、あるべき「今」を欠き、 人々の記憶に穴が生じました……。
98 94 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_654 それと時を同じくして、「バハムート」が一度討たれ、 大地の新生がはじまった……。 ふたつの大きな変革を受ければ、記憶の乱れも仕方なきこと。
99 95 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_655 それでもあなたは…… 時を超え、再びエオルゼアの希望となった……。 我が師の思いは、あなたとともに息づいていくでしょう。
100 96 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_800 黒衣森を彷徨い歩く闘神「オーディン」……。 かの古の蛮神とあなたの戦いについては、 オ・アパ殿より報告を受けております。
101 97 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_801 魔剣「斬鉄剣」がオーディンの本体であり、 環境エーテルを吸い、肉体を再構築するとは……。 誠に興味深い仮説といえましょう。
102 98 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_802 しかし、何者が召喚したのか、 そして魔剣をいかにして封じるべきか……。 残された謎と課題が多きこともまた事実。
103 99 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_803 蛮神のひとつの有り様として記憶に刻むと同時に、 さらなる探究に挑む必要がありましょう……。
104 100 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_810 然れど、「魔大陸」に封じられし「三闘神」とは……。 オーディンと同じ闘神でありながら、 古の文献にすら、その名を残さぬ存在……。
105 101 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_811 古の蛮神と呼ぶべき闘神……何者が召喚したのか…… 謎は多かれど、ここから先を明徴にするのは、 彼……そう、ウヌクアルハイに任せるといたしましょう……。
106 102 TEXT_REGWILSANDSURIANGER_00139_URIANGER_000_812 もちろん、できるかぎりの助力は惜しまぬつもりです。 かの少年を「暁の間」に招き入れたのは、この私ですので……。
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_000","ようこそいらっしゃい、「クイックサンド」へ!
ここはウルダハに来た冒険者たちが集まるラウンジよ。"
1,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_001","第七霊災以降、街の混乱もあってトラブルが増えてるの。
あなた達冒険者の力には期待しているわ、よろしくね。"
2,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頑張っているみたいじゃない。
ふふ、あなたが初めてここに来たときの緊張した面持ちが、
つい昨日のことのように思い出せるわ。"
3,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね、あなたの噂は聞いているわ。
ここは「クイックサンド」、冒険者たちが集まるラウンジよ。"
4,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_021","第七霊災以降、街の混乱もあってトラブルが増えてるの。
あなたみたいな話題の冒険者の力には期待しているわよ。"
5,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_030","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。
ちょっと前までは駆け出しの冒険者だったのに、
今ではもう、エオルゼアの英雄……ね。"
6,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_031","なんだか、遠い存在になっちゃった気もするけど……。
私はずっと変わらず、ここのマスターをしているから、
いつでも顔見せにきなさいな!"
7,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いらっしゃい。
あなたのおかげで、新たな気持ちでここに立ってるわ。"
8,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_041","この髪飾りも、いっそう似合ってきたでしょ?
……でも、人生相談は相変わらずお断りよ。"
9,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_050","よかった……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、無事だったのね。
王宮で起こったことを聞いて、心配していたのよ。
大丈夫、あなたがあんな事件を起こすとは思っていないから。"
10,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_051","今のところ、事件の情報には規制がかかってるみたいで、
表面上、ウルダハに変わったところはないわ。
……でも、それもいつまで続くか。"
11,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_052","都市民は、異変が起こったことに気づきつつある。
事件が表沙汰になるのも、時間の問題でしょうね……。
この都市にいるときは、状況の変化に気をつけるのよ。"
12,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_060","ずっと病の床に伏していたナナモ様が、
快癒なさったとの報せを受けたわ。
ラウバーン局長も、不滅隊の職に復帰したそうね。"
13,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_061","……そこに隠されていた真実はともかく、事態は好転してる。
あなたに掛かっていた嫌疑が晴れたことも、
間もなくエオルゼア中に広まるはずよ。"
14,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_062","本当に、今までよく耐えたこと……!
わたしには、愚痴を聞くことくらいしかできないけれど、
吐いてしまいたい思い出があったら、いつでもお相手するわ。"
15,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_070","なんだか最近、アラミゴ流民の人たちが、
ザワついて、浮き足立ってるみたいなの……。
こんな時こそ、落ち着いた方がいいのだけれど……。"
16,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……無事で安心したわ。
帝国軍との戦いで倒れたと聞いて、気が気じゃなかったんだから。
戦況は膠着状態にあるようだけど、また元気な姿を見せてね……。"
17,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、無事でよかった。
ガレマルドでは大変だったそうね。
ザナラーンの「塔」は消えたけど、まだ安心はできないわ……。"
18,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_100","ラザハンで終末現象が起こってから、
各国で偽神獣が確認されていると聞いたわ。
ウルダハには現れていないけど、予断を許さない状況ね……。"
19,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_110","お帰りなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
冒険者の間では、あなたの話で持ちきりよ。
エオルゼアの英雄が、今ではもう星の救世主ね。"
20,"TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_111","さらに遠い存在になってしまったけど、
私は相変わらず、ここのマスターをしているから、
またいつでも顔見せにきてちょうだい!"
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4 0 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_000 ようこそいらっしゃい、「クイックサンド」へ! ここはウルダハに来た冒険者たちが集まるラウンジよ。
5 1 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_001 第七霊災以降、街の混乱もあってトラブルが増えてるの。 あなた達冒険者の力には期待しているわ、よろしくね。
6 2 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頑張っているみたいじゃない。 ふふ、あなたが初めてここに来たときの緊張した面持ちが、 つい昨日のことのように思い出せるわ。
7 3 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね、あなたの噂は聞いているわ。 ここは「クイックサンド」、冒険者たちが集まるラウンジよ。
8 4 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_021 第七霊災以降、街の混乱もあってトラブルが増えてるの。 あなたみたいな話題の冒険者の力には期待しているわよ。
9 5 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_030 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。 ちょっと前までは駆け出しの冒険者だったのに、 今ではもう、エオルゼアの英雄……ね。
10 6 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_031 なんだか、遠い存在になっちゃった気もするけど……。 私はずっと変わらず、ここのマスターをしているから、 いつでも顔見せにきなさいな!
11 7 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いらっしゃい。 あなたのおかげで、新たな気持ちでここに立ってるわ。
12 8 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_041 この髪飾りも、いっそう似合ってきたでしょ? ……でも、人生相談は相変わらずお断りよ。
13 9 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_050 よかった……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、無事だったのね。 王宮で起こったことを聞いて、心配していたのよ。 大丈夫、あなたがあんな事件を起こすとは思っていないから。
14 10 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_051 今のところ、事件の情報には規制がかかってるみたいで、 表面上、ウルダハに変わったところはないわ。 ……でも、それもいつまで続くか。
15 11 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_052 都市民は、異変が起こったことに気づきつつある。 事件が表沙汰になるのも、時間の問題でしょうね……。 この都市にいるときは、状況の変化に気をつけるのよ。
16 12 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_060 ずっと病の床に伏していたナナモ様が、 快癒なさったとの報せを受けたわ。 ラウバーン局長も、不滅隊の職に復帰したそうね。
17 13 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_061 ……そこに隠されていた真実はともかく、事態は好転してる。 あなたに掛かっていた嫌疑が晴れたことも、 間もなくエオルゼア中に広まるはずよ。
18 14 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_062 本当に、今までよく耐えたこと……! わたしには、愚痴を聞くことくらいしかできないけれど、 吐いてしまいたい思い出があったら、いつでもお相手するわ。
19 15 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_070 なんだか最近、アラミゴ流民の人たちが、 ザワついて、浮き足立ってるみたいなの……。 こんな時こそ、落ち着いた方がいいのだけれど……。
20 16 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……無事で安心したわ。 帝国軍との戦いで倒れたと聞いて、気が気じゃなかったんだから。 戦況は膠着状態にあるようだけど、また元気な姿を見せてね……。
21 17 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、無事でよかった。 ガレマルドでは大変だったそうね。 ザナラーンの「塔」は消えたけど、まだ安心はできないわ……。
22 18 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_100 ラザハンで終末現象が起こってから、 各国で偽神獣が確認されていると聞いたわ。 ウルダハには現れていないけど、予断を許さない状況ね……。
23 19 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_110 お帰りなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 冒険者の間では、あなたの話で持ちきりよ。 エオルゼアの英雄が、今ではもう星の救世主ね。
24 20 TEXT_REGWILTHEQUICKSAND_00157_MOMODI_000_111 さらに遠い存在になってしまったけど、 私は相変わらず、ここのマスターをしているから、 またいつでも顔見せにきてちょうだい!
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0,"TEXT_REGWILVESPERBAY_00124_WILFRID_000_000","なんじゃ、お前さんは。
ワシに何か用か?"
1,"TEXT_REGWILVESPERBAY_00124_WILFRID_000_010","ワシか? ワシはここのまとめ役じゃ。
この港には毎日多くの船がやってくるからのう。
誰かまとめる者がおらんと、大変なことになるのじゃ。"
2,"TEXT_REGWILVESPERBAY_00124_WILFRID_000_011","まあ、それくらい活気づいているのはいいことじゃ。
港によっては、桟橋の整備がうまくいかずに
寂れてしまった所もあるようじゃから。"
3,"TEXT_REGWILVESPERBAY_00124_WILFRID_000_020","ここは交易用の港じゃよ。
ウルダハの海の玄関口と言ったところか。
作られたのは何年前だったか……まあ比較的最近の話じゃ。"
4,"TEXT_REGWILVESPERBAY_00124_WILFRID_000_021","大型船が寄港できるよう、水深が深くとられておる。
その工事にゃ、えらい大金が必要じゃったが、
砂蠍衆のロロリト様が出資されての。"
5,"TEXT_REGWILVESPERBAY_00124_WILFRID_000_022","お陰で、ご覧の通り、活気にあふれた港になっとる。
お前さんのような冒険者にも
それなりに仕事が見つかることだろうて。"
6,"TEXT_REGWILVESPERBAY_00124_Q1_000_000","何を聞く?"
7,"TEXT_REGWILVESPERBAY_00124_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
8,"TEXT_REGWILVESPERBAY_00124_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
9,"TEXT_REGWILVESPERBAY_00124_A1_000_003","キャンセル"
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4 0 TEXT_REGWILVESPERBAY_00124_WILFRID_000_000 なんじゃ、お前さんは。 ワシに何か用か?
5 1 TEXT_REGWILVESPERBAY_00124_WILFRID_000_010 ワシか? ワシはここのまとめ役じゃ。 この港には毎日多くの船がやってくるからのう。 誰かまとめる者がおらんと、大変なことになるのじゃ。
6 2 TEXT_REGWILVESPERBAY_00124_WILFRID_000_011 まあ、それくらい活気づいているのはいいことじゃ。 港によっては、桟橋の整備がうまくいかずに 寂れてしまった所もあるようじゃから。
7 3 TEXT_REGWILVESPERBAY_00124_WILFRID_000_020 ここは交易用の港じゃよ。 ウルダハの海の玄関口と言ったところか。 作られたのは何年前だったか……まあ比較的最近の話じゃ。
8 4 TEXT_REGWILVESPERBAY_00124_WILFRID_000_021 大型船が寄港できるよう、水深が深くとられておる。 その工事にゃ、えらい大金が必要じゃったが、 砂蠍衆のロロリト様が出資されての。
9 5 TEXT_REGWILVESPERBAY_00124_WILFRID_000_022 お陰で、ご覧の通り、活気にあふれた港になっとる。 お前さんのような冒険者にも それなりに仕事が見つかることだろうて。
10 6 TEXT_REGWILVESPERBAY_00124_Q1_000_000 何を聞く?
11 7 TEXT_REGWILVESPERBAY_00124_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
12 8 TEXT_REGWILVESPERBAY_00124_A1_000_002 ここはどんなところだ?
13 9 TEXT_REGWILVESPERBAY_00124_A1_000_003 キャンセル
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0,"TEXT_REGWILTHEWAKINGSANDS_00131_TATARU_000_000","申し訳ないでっすが、ここは一般の方の立ち入りは、
お控えいただいておりまっす。
すみやかに、お引き取りねがいまっす。"
1,"TEXT_REGWILTHEWAKINGSANDS_00131_TATARU_000_010","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
おつかれさまです。
受付、異常なしでっす。"
2,"TEXT_REGWILTHEWAKINGSANDS_00131_TATARU_000_020","あうう、ご迷惑をおかけしまっした……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの大活躍を
みなさんに知ってもらいたくて、ついペラペラっと……。"
3,"TEXT_REGWILTHEWAKINGSANDS_00131_TATARU_000_030","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
調査は順調でっすか?
砂の家に入られる新人さんの受付は順調でっす!"
4,"TEXT_REGWILTHEWAKINGSANDS_00131_TATARU_000_040","ふぅ~。
人が増えてきたので、名簿を整理してまっす。"
5,"TEXT_REGWILTHEWAKINGSANDS_00131_TATARU_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの名前には、
花丸をつけさせていただきまっした!
これからも、がんばってくださいでっす!"
6,"TEXT_REGWILTHEWAKINGSANDS_00131_TATARU_000_050","あっちもバタバタ、こっちもバタバタ……。
砂の家一番の大仕事でっす!
受付もがんばりまっす!"
7,"TEXT_REGWILTHEWAKINGSANDS_00131_TATARU_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが助けてくれた時、
涙で前が見えまっせんでした……秘密でっすよ?"
8,"TEXT_REGWILTHEWAKINGSANDS_00131_TATARU_000_070","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ガレマール帝国との戦いは一段落したでっすけど、
ほかにも、まだまだ問題が山積みみたいでっす。"
9,"TEXT_REGWILTHEWAKINGSANDS_00131_TATARU_000_071","これからも、よろしくお願いしまっす。
私もがんばりまっす!"
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4 0 TEXT_REGWILTHEWAKINGSANDS_00131_TATARU_000_000 申し訳ないでっすが、ここは一般の方の立ち入りは、 お控えいただいておりまっす。 すみやかに、お引き取りねがいまっす。
5 1 TEXT_REGWILTHEWAKINGSANDS_00131_TATARU_000_010 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! おつかれさまです。 受付、異常なしでっす。
6 2 TEXT_REGWILTHEWAKINGSANDS_00131_TATARU_000_020 あうう、ご迷惑をおかけしまっした……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの大活躍を みなさんに知ってもらいたくて、ついペラペラっと……。
7 3 TEXT_REGWILTHEWAKINGSANDS_00131_TATARU_000_030 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 調査は順調でっすか? 砂の家に入られる新人さんの受付は順調でっす!
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9 5 TEXT_REGWILTHEWAKINGSANDS_00131_TATARU_000_041 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの名前には、 花丸をつけさせていただきまっした! これからも、がんばってくださいでっす!
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13 9 TEXT_REGWILTHEWAKINGSANDS_00131_TATARU_000_071 これからも、よろしくお願いしまっす。 私もがんばりまっす!