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4,"TEXT_CLSALC350_00647_SEQ_04","セヴェリアンに<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>を納品した。納品すると、彼からその出来栄えを褒められた。冒険者という素晴らしい助手を得たので、次こそ「究極の錬金術」を行おうと意気込んでいるようだ。彼の助けになるべく、錬金術師として修業を積もう。
※錬金術師のレベルが40以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_000","待っていたぞ、助手!
ふふふ……そう、お前は「小間使い」から、
我が手足たる「助手」に昇格したのだ!"
49,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_001","どうだ、胸が高鳴るだろう?
共に究極の錬金術へ踏み出すとあらば、畏敬に震え
歓喜に咽び、三日三晩は眠れまい!"
50,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_002","だが、その気持ちはまだ取っておけ。
我々の快適な研究生活のため、先に片すべき仕事がある。"
51,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_003","ずばり、錬金術師ギルドからの面倒な依頼だ!
奴ら、何かにつけて「働け!」と仕事をまわしてくる……
押し付けられるお前だって、うんざりだろう?"
52,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_004","ということで、受付の「ディートリッヒ」に、
当面は余計な依頼を回さないよう、頼んでくるのだ!
私では相手にされんからな。ははは。"
53,"TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_010","セヴェリアン様に依頼をまわすな?
一介の受付に、そんなこと頼まないでくださいよ……。"
54,"TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_011","彼のなりふり構わない研究は、
ギルドの内外から、反感をかいつつあるのです。
挽回してもらわなければ、示しがつきませんよ。"
55,"TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_012","幸い、今のセヴェリアン様には、
周りを納得させられるだけの技術があります。
……それを差し引いても、昔の彼に戻ってほしいですが。"
56,"TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_013","ああやって研究に没頭する姿を、痛々しいと思いませんか?
僕には、彼が5年前に恋人を亡くして以来、
何かに追われて研究しているように見えて……。"
57,"TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_014","コホン。おしゃべりが過ぎましたね。
依頼の件は、「<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>」1個で手を打ちましょう。"
58,"TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_015","ギルドの得意先から頼まれている品なんです。
良いものを納められれば、
しばらくは追及を誤魔化せるでしょう。"
59,"TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_016","……セヴェリアン様のこと、よろしく頼みましたよ。
今の彼が頼るのは、唯一あなただけなんですから。"
60,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_020","どうだ、あの受付を説き伏せたか?"
61,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_021","……ふむ、交換条件は「<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>」1個か。
丁度いい。この課題は、いつも通りお前がこなせ。"
62,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_022","「<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>」を調合するには、
上級の錬金術を行使できねばならん。
お前ができる助手だと、今一度、証明してもらおう!"
63,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_030","お前は、やればできる助手だ。
「<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>」を1個、持ってくるように。"
64,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_031","……ふっ。
喜べ助手よ、お前のおかげで我らは自由だ!"
65,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_032","これほどの<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>、誰も文句はつけられんだろう。
助手を引退した後は、エーテル屋でもやったらどうだ?"
66,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_033","おそらく、大変儲かるぞ。
エーテルの発明は、錬金術師が成し遂げた偉業の中でも
ひときわ輝く功績とされているからな。"
67,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_034","エーテルは戦いの様式を変えた。
魔力の枯渇という弱点を補われたことで、
ソーサラーたちは、活躍の場をさらに広めたのだ。"
68,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_035","かといって、飲み続けることはできんがな。
薬も過ぎれば毒となる、なんて
お前に今更いうことではあるまい?"
69,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_036","何にせよ、全ての懸念は消え去った。
お前の助力を得て、やっと悲願に手が届く……!"
70,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_037","このまま研究の最終段階に進み、
次回こそ、共に究極の錬金術を成そうではないか!"
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4 0 TEXT_CLSALC350_00647_SEQ_00 錬金術師ギルドのセヴェリアンは、何やらわくわくしているようだ。
5 1 TEXT_CLSALC350_00647_SEQ_01 セヴェリアンから依頼を受けた。ウルダハの錬金術師ギルドにいる「ディートリッヒ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSALC350_00647_SEQ_02 ディートリッヒと話した。ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」と話そう。
7 3 TEXT_CLSALC350_00647_SEQ_03 セヴェリアンと話した。ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」に「<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>」を1個納品しよう。
8 4 TEXT_CLSALC350_00647_SEQ_04 セヴェリアンに<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>を納品した。納品すると、彼からその出来栄えを褒められた。冒険者という素晴らしい助手を得たので、次こそ「究極の錬金術」を行おうと意気込んでいるようだ。彼の助けになるべく、錬金術師として修業を積もう。 ※錬金術師のレベルが40以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSALC350_00647_SEQ_05
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52 48 TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_000 待っていたぞ、助手! ふふふ……そう、お前は「小間使い」から、 我が手足たる「助手」に昇格したのだ!
53 49 TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_001 どうだ、胸が高鳴るだろう? 共に究極の錬金術へ踏み出すとあらば、畏敬に震え 歓喜に咽び、三日三晩は眠れまい!
54 50 TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_002 だが、その気持ちはまだ取っておけ。 我々の快適な研究生活のため、先に片すべき仕事がある。
55 51 TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_003 ずばり、錬金術師ギルドからの面倒な依頼だ! 奴ら、何かにつけて「働け!」と仕事をまわしてくる…… 押し付けられるお前だって、うんざりだろう?
56 52 TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_004 ということで、受付の「ディートリッヒ」に、 当面は余計な依頼を回さないよう、頼んでくるのだ! 私では相手にされんからな。ははは。
57 53 TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_010 セヴェリアン様に依頼をまわすな? 一介の受付に、そんなこと頼まないでくださいよ……。
58 54 TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_011 彼のなりふり構わない研究は、 ギルドの内外から、反感をかいつつあるのです。 挽回してもらわなければ、示しがつきませんよ。
59 55 TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_012 幸い、今のセヴェリアン様には、 周りを納得させられるだけの技術があります。 ……それを差し引いても、昔の彼に戻ってほしいですが。
60 56 TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_013 ああやって研究に没頭する姿を、痛々しいと思いませんか? 僕には、彼が5年前に恋人を亡くして以来、 何かに追われて研究しているように見えて……。
61 57 TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_014 コホン。おしゃべりが過ぎましたね。 依頼の件は、「<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>」1個で手を打ちましょう。
62 58 TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_015 ギルドの得意先から頼まれている品なんです。 良いものを納められれば、 しばらくは追及を誤魔化せるでしょう。
63 59 TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_016 ……セヴェリアン様のこと、よろしく頼みましたよ。 今の彼が頼るのは、唯一あなただけなんですから。
64 60 TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_020 どうだ、あの受付を説き伏せたか?
65 61 TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_021 ……ふむ、交換条件は「<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>」1個か。 丁度いい。この課題は、いつも通りお前がこなせ。
66 62 TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_022 「<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>」を調合するには、 上級の錬金術を行使できねばならん。 お前ができる助手だと、今一度、証明してもらおう!
67 63 TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_030 お前は、やればできる助手だ。 「<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>」を1個、持ってくるように。
68 64 TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_031 ……ふっ。 喜べ助手よ、お前のおかげで我らは自由だ!
69 65 TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_032 これほどの<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>、誰も文句はつけられんだろう。 助手を引退した後は、エーテル屋でもやったらどうだ?
70 66 TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_033 おそらく、大変儲かるぞ。 エーテルの発明は、錬金術師が成し遂げた偉業の中でも ひときわ輝く功績とされているからな。
71 67 TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_034 エーテルは戦いの様式を変えた。 魔力の枯渇という弱点を補われたことで、 ソーサラーたちは、活躍の場をさらに広めたのだ。
72 68 TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_035 かといって、飲み続けることはできんがな。 薬も過ぎれば毒となる、なんて お前に今更いうことではあるまい?
73 69 TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_036 何にせよ、全ての懸念は消え去った。 お前の助力を得て、やっと悲願に手が届く……!
74 70 TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_037 このまま研究の最終段階に進み、 次回こそ、共に究極の錬金術を成そうではないか!
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0,"TEXT_CLSALC400_00648_SEQ_00","錬金術師ギルドのセヴェリアンは、とても興奮しているようだ。"
1,"TEXT_CLSALC400_00648_SEQ_01","セヴェリアンから依頼を受けた。ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」に「<Sheet(ItemHQ, 4599,0)/>」を3個納品しよう。"
2,"TEXT_CLSALC400_00648_SEQ_02","セヴェリアンに<Sheet(ItemHQ, 4599,0)/>を納品した。セヴェリアンはさっそく究極の錬金術にとりかかるという。その成果とは、果たして……。成果に想いを馳せつつ、錬金術師としての修行をしよう。
※錬金術師のレベルが45以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
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46,"TEXT_CLSALC400_00648_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSALC400_00648_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_000","ふふっ……ふふふ……ふはははは……!
ふーはっはっはっはっはっは!"
49,"TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_001","遅いぞ助手ぅ!
拍手喝采の準備はいいか? 祝杯を交わす準備は?
……ないか。構わん、それを待つ時間すら惜しい!"
50,"TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_002","ふふふ……我ながら浮かれすぎだな。
だが許せ。なんといっても、
究極の錬金術が紐解かれたのだ!"
51,"TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_003","数多の文献に埋もれ、試行錯誤を繰り返すこと5年。
秘術を成し得るレシピは、今この手の中に!"
52,"TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_004","さあ、最後の扉を開けようではないか!
もちろんお前にも、その一端を担ってもらうぞ。
材料となる薬を全力で作ってくれ。"
53,"TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_005","「<Sheet(ItemHQ, 4599,0)/>」が3個、必要だ。
人間の根源たる力のひとつ「剛力」を呼び起こす薬だな。"
54,"TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_006","私はその間に、別の準備を進めるとしよう。
助手の働きは案ずるまでもないのでな。"
55,"TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_010","「<Sheet(ItemHQ, 4599,0)/>」はできたか?
究極の錬金術に使うのだ、お前が良いと思ったものを出せ。"
56,"TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_020","……私が作った他の材料も、もっと質を上げておかねばな。
まったく、お前はあなどれん助手だよ。"
57,"TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_021","ボッグヤーゾンの足を撹拌した粉末と、
ギルバンを煮詰めたエキス……それらが持つ力が
瓶の中でしっかりと生きている。"
58,"TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_022","凡夫でさえ、こいつを飲み干せば、
壊神ラールガーの如き筋力を得られるだろう。
ますます、我が大業の成功を確信せざるを得んな!"
59,"TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_023","……いや、待てよ?
そもそもお前に「究極の錬金術とは何か」という
肝心の話をしていないような……?"
60,"TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_024","まあ、ここで細かい説明をするよりも
成果を目の当たりにする方が早かろう。
あれは私の全てをかけた……後悔の清算だよ。"
61,"TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_025","それが幸福な決着にならずとも、
何もしなければ、夜は明けずに夜のままだ。
他の道など見えすらしない……。"
62,"TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_026","では、準備ができ次第「究極の錬金術」を開始する。"
63,"TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_027","作業には時間と集中力がいるので、
共同で進めるのはここまでだが……
結果は必ず、お前に報告するとしよう。"
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4 0 TEXT_CLSALC400_00648_SEQ_00 錬金術師ギルドのセヴェリアンは、とても興奮しているようだ。
5 1 TEXT_CLSALC400_00648_SEQ_01 セヴェリアンから依頼を受けた。ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」に「<Sheet(ItemHQ, 4599,0)/>」を3個納品しよう。
6 2 TEXT_CLSALC400_00648_SEQ_02 セヴェリアンに<Sheet(ItemHQ, 4599,0)/>を納品した。セヴェリアンはさっそく究極の錬金術にとりかかるという。その成果とは、果たして……。成果に想いを馳せつつ、錬金術師としての修行をしよう。 ※錬金術師のレベルが45以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。
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52 48 TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_000 ふふっ……ふふふ……ふはははは……! ふーはっはっはっはっはっは!
53 49 TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_001 遅いぞ助手ぅ! 拍手喝采の準備はいいか? 祝杯を交わす準備は? ……ないか。構わん、それを待つ時間すら惜しい!
54 50 TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_002 ふふふ……我ながら浮かれすぎだな。 だが許せ。なんといっても、 究極の錬金術が紐解かれたのだ!
55 51 TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_003 数多の文献に埋もれ、試行錯誤を繰り返すこと5年。 秘術を成し得るレシピは、今この手の中に!
56 52 TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_004 さあ、最後の扉を開けようではないか! もちろんお前にも、その一端を担ってもらうぞ。 材料となる薬を全力で作ってくれ。
57 53 TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_005 「<Sheet(ItemHQ, 4599,0)/>」が3個、必要だ。 人間の根源たる力のひとつ「剛力」を呼び起こす薬だな。
58 54 TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_006 私はその間に、別の準備を進めるとしよう。 助手の働きは案ずるまでもないのでな。
59 55 TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_010 「<Sheet(ItemHQ, 4599,0)/>」はできたか? 究極の錬金術に使うのだ、お前が良いと思ったものを出せ。
60 56 TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_020 ……私が作った他の材料も、もっと質を上げておかねばな。 まったく、お前はあなどれん助手だよ。
61 57 TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_021 ボッグヤーゾンの足を撹拌した粉末と、 ギルバンを煮詰めたエキス……それらが持つ力が 瓶の中でしっかりと生きている。
62 58 TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_022 凡夫でさえ、こいつを飲み干せば、 壊神ラールガーの如き筋力を得られるだろう。 ますます、我が大業の成功を確信せざるを得んな!
63 59 TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_023 ……いや、待てよ? そもそもお前に「究極の錬金術とは何か」という 肝心の話をしていないような……?
64 60 TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_024 まあ、ここで細かい説明をするよりも 成果を目の当たりにする方が早かろう。 あれは私の全てをかけた……後悔の清算だよ。
65 61 TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_025 それが幸福な決着にならずとも、 何もしなければ、夜は明けずに夜のままだ。 他の道など見えすらしない……。
66 62 TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_026 では、準備ができ次第「究極の錬金術」を開始する。
67 63 TEXT_CLSALC400_00648_SEVERIAN_000_027 作業には時間と集中力がいるので、 共同で進めるのはここまでだが…… 結果は必ず、お前に報告するとしよう。
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0,"TEXT_CLSALC450_00649_SEQ_00","錬金術師ギルドのセヴェリアンは、酷く焦っているようだ。"
1,"TEXT_CLSALC450_00649_SEQ_01","セヴェリアンから依頼を受けた。ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」に「<Sheet(ItemHQ, 4607,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4608,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4606,0)/>」を1個ずつ納品しよう。"
2,"TEXT_CLSALC450_00649_SEQ_02","セヴェリアンに<Sheet(ItemHQ, 4607,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4608,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4606,0)/>を納品した。究極の錬金術とは、5年前に死んだワ・ナージャを死から救い出すものらしい。セヴェリアンは再び究極の錬金術に挑むという。彼の挑戦が無為にならないよう祈りながら、錬金術の努力を続けよう。
※錬金術師のレベルが50以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_000","なぜ……なぜだ……! どうして上手くいかない!
解への道は通じたはず、だが何かが決定的に違う……!"
49,"TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_001","手順か、材料か、それとも文献の解釈なのか!?
やはり呪術に頼るしか……
いや、あれではゾンビーを生み出すだけだ。"
50,"TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_002","駄目だ、駄目だ駄目だ! やり直しだっ!
私は諦めんぞ……成功するまで、何度でも……!"
51,"TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_003","助手っ! お前は「<Sheet(ItemHQ, 4607,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4608,0)/>」
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52,"TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_004","ぼさっとするな、お前の都合など知ったことか!
私だって、訳が分からないんだ……!"
53,"TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_005","……頼む……力を、貸してくれ…………。"
54,"TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_010","薬はそろったのか!?
「<Sheet(ItemHQ, 4607,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ, 4608,0)/>」、
それに「<Sheet(ItemHQ, 4606,0)/>」だぞ!"
55,"TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_020","ああ……素晴らしいな、お前の仕事は……。
相変わらず綿密で、的確で、そして……冷静だ。"
56,"TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_021","……すまない、おかげで少し落ち着いた。
「究極の錬金術」が、思ったように進まなくてな。
再挑戦の材料が必要だったのだ。"
57,"TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_022","ブラックスコーピオンを加え、効果を高めた「<Sheet(ItemHQ, 4607,0)/>」。
アーリマンの皮膜を生かした「<Sheet(ItemHQ, 4608,0)/>」……。"
58,"TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_023","慎重な扱いが必要なグレネードの灰を煎じた
「<Sheet(ItemHQ, 4606,0)/>」。そして前回お前が作ったものを参考に、
私が「<Sheet(ItemHQ,4604,0)/>」を作った。"
59,"TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_024","知力、心力、活力、剛力。
これら人の根源たる力を集めれば、死した肉体が蘇る……
ああ、それが「究極の錬金術」なのだ。"
60,"TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_025","薬を渡したことを悔やむか?
他ならぬお前になら、その権利があるだろう。
……私だって、馬鹿げていると思ったものだ。"
61,"TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_026","だが結局、私は錬金術を信じた。
錬金術で作った後悔を、錬金術で晴らす……
そのために、5年の歳月を費やしたのだ。"
62,"TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_027","ワ・ナージャという名を覚えているか?
お前が毒薬を渡した、ワ・ブリナの姉で……私の恋人だ。
5年前の霊災で、亡くなった。"
63,"TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_028","私は彼女を蘇らせたい。せめて一言伝えるまでは、
手を止めるわけにはいかんのだ……!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSALC450_00649_SEQ_00 錬金術師ギルドのセヴェリアンは、酷く焦っているようだ。
5 1 TEXT_CLSALC450_00649_SEQ_01 セヴェリアンから依頼を受けた。ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」に「<Sheet(ItemHQ, 4607,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4608,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4606,0)/>」を1個ずつ納品しよう。
6 2 TEXT_CLSALC450_00649_SEQ_02 セヴェリアンに<Sheet(ItemHQ, 4607,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4608,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4606,0)/>を納品した。究極の錬金術とは、5年前に死んだワ・ナージャを死から救い出すものらしい。セヴェリアンは再び究極の錬金術に挑むという。彼の挑戦が無為にならないよう祈りながら、錬金術の努力を続けよう。 ※錬金術師のレベルが50以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。
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53 49 TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_001 手順か、材料か、それとも文献の解釈なのか!? やはり呪術に頼るしか…… いや、あれではゾンビーを生み出すだけだ。
54 50 TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_002 駄目だ、駄目だ駄目だ! やり直しだっ! 私は諦めんぞ……成功するまで、何度でも……!
55 51 TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_003 助手っ! お前は「<Sheet(ItemHQ, 4607,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4608,0)/>」 「<Sheet(ItemHQ, 4606,0)/>」を1個ずつ作って持ってこい!
56 52 TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_004 ぼさっとするな、お前の都合など知ったことか! 私だって、訳が分からないんだ……!
57 53 TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_005 ……頼む……力を、貸してくれ…………。
58 54 TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_010 薬はそろったのか!? 「<Sheet(ItemHQ, 4607,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ, 4608,0)/>」、 それに「<Sheet(ItemHQ, 4606,0)/>」だぞ!
59 55 TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_020 ああ……素晴らしいな、お前の仕事は……。 相変わらず綿密で、的確で、そして……冷静だ。
60 56 TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_021 ……すまない、おかげで少し落ち着いた。 「究極の錬金術」が、思ったように進まなくてな。 再挑戦の材料が必要だったのだ。
61 57 TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_022 ブラックスコーピオンを加え、効果を高めた「<Sheet(ItemHQ, 4607,0)/>」。 アーリマンの皮膜を生かした「<Sheet(ItemHQ, 4608,0)/>」……。
62 58 TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_023 慎重な扱いが必要なグレネードの灰を煎じた 「<Sheet(ItemHQ, 4606,0)/>」。そして前回お前が作ったものを参考に、 私が「<Sheet(ItemHQ,4604,0)/>」を作った。
63 59 TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_024 知力、心力、活力、剛力。 これら人の根源たる力を集めれば、死した肉体が蘇る…… ああ、それが「究極の錬金術」なのだ。
64 60 TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_025 薬を渡したことを悔やむか? 他ならぬお前になら、その権利があるだろう。 ……私だって、馬鹿げていると思ったものだ。
65 61 TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_026 だが結局、私は錬金術を信じた。 錬金術で作った後悔を、錬金術で晴らす…… そのために、5年の歳月を費やしたのだ。
66 62 TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_027 ワ・ナージャという名を覚えているか? お前が毒薬を渡した、ワ・ブリナの姉で……私の恋人だ。 5年前の霊災で、亡くなった。
67 63 TEXT_CLSALC450_00649_SEVERIAN_000_028 私は彼女を蘇らせたい。せめて一言伝えるまでは、 手を止めるわけにはいかんのだ……!
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0,"TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_00","錬金術師ギルドのセヴェリアンは、究極の錬金術に足りないものを突き止めたらしい。"
1,"TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_01","セヴェリアンから依頼を受けた。ウルダハのパールレーンにいる「ワ・ブリナ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_02","ワ・ブリナと話した。「クイックサンド」の冒険者や「ルビーロード国際市場」の商人をあたって、ワ・ナージャの情報を集めよう。"
3,"TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_03","ワ・ナージャの情報を集めた。ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」に「<Sheet(Item, 5721,0)/>」のついた「<Sheet(ItemHQ, 1987,0)/>」を1個納品しよう。"
4,"TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_04","セヴェリアンに<Sheet(ItemHQ, 1987,0)/>を納品した。しかし、セヴェリアンはワ・ナージャを蘇らせることはできなかった。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」と話そう。"
5,"TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_05","究極の錬金術は失敗したが、セヴェリアンは達成感にみちていた。彼は今後も、新たな研究で錬金術の可能性を拓き続けていくだろう。セヴェリアンに負けないよう、錬金術師として仕事に励もう。
※以下の条件を満たすと、錬金術師ギルドのセヴェリアンから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
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24,"TEXT_CLSALC500_00650_TODO_00","ワ・ブリナと話す"
25,"TEXT_CLSALC500_00650_TODO_01","ワ・ナージャの情報を集める"
26,"TEXT_CLSALC500_00650_TODO_02","セヴェリアンに依頼品を納品"
27,"TEXT_CLSALC500_00650_TODO_03","セヴェリアンと話す"
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48,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_000","……助手か?
はは……ついに、ついに私は突き止めたぞ……!"
49,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_001","究極の錬金術を成すには……
ナージャを蘇らせるには、肉体を蘇生させるだけでは
駄目だったのだ。"
50,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_002","肉体と魂をつなぐ、
ナージャをナージャたらしめる何かが、必要らしい……。"
51,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_003","だが、私の手元には、何もないのだ。
彼女の遺品ひとつすら……なくてな……。"
52,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_004","だから妹を……「ワ・ブリナ」を訪ねて、
彼女にゆかりのある品を、預かってきてほしい。
私はその間に、別の準備を……。"
53,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_005","なに、少し疲れているが問題はない。
寝ながらでも作業できると、前に言っただろう?"
54,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_006","……この5年間、ずっとそうしてきたのだ。
今更、苦になど思うものか。"
55,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_010","……ワ・ナージャの遺品を捜している?
そう、セヴェリアンさんは、まだ諦めていないのね。"
56,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_011","私だって姉さんを忘れたことなんてないわ。
「あの時、旅に連れ出さなければ」って考えて、
眠れない夜が今でもあるの。"
57,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_012","私と姉さんは旅人だったのよ。
幻術の修行をしながら、ふたりで世界を巡っていたの。
そしてこの地で、セヴェリアンさんと出会った。"
58,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_013","貴公子ともてはやされながら、錬金術のことになると
子供みたいにはしゃぐ、変な人!
姉と彼は惹かれあって……私はふたりの幸せを願っていたわ。"
59,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_014","けれど5年前、幸せは終わってしまった。
同盟軍へ志願した私に、姉さんが同行するっていったの。
それが、ワ・ナージャ最後の旅になってしまった……。"
60,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_015","遺品はないわ。あっても渡せない。
でも、それでは彼が納得しないでしょうから
最後の機会をあげる。"
61,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_016","「クイックサンド」の冒険者や、
「ルビーロード国際市場」の商人をあたりなさい。
姉さんに憧れている人は、大勢いたのよ?"
62,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_020","姉さんについて知りたければ、
「クイックサンド」の冒険者や、
「ルビーロード国際市場」の商人をあたりなさい。"
63,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_021","あまり待たないわ。実験の結果にかかわらず、
姉さんを取り戻しに行くつもりよ。"
64,"TEXT_CLSALC500_00650_MEMENARU_000_030","ワ・ナージャの情報がほしい?
ほー、その名前をまた聞く日が来るとはなあ!"
65,"TEXT_CLSALC500_00650_MEMENARU_000_031","ナージャとブリナは「美人幻術士姉妹」って有名でな。
旅先で出会えた日には、最高にツイてるって
言われたもんさ。"
66,"TEXT_CLSALC500_00650_MEMENARU_000_032","腕も立ったのに、5年前の霊災で死んじまった。
あっけないもんだよなぁ……。
彼女が杖をかざす華麗な姿、もう一度見たかったよ。"
67,"TEXT_CLSALC500_00650_VIANNE_000_040","ワ・ナージャさん?
ええ、もちろん知ってるわよ。ファンだったもの!"
68,"TEXT_CLSALC500_00650_VIANNE_000_041","ふたりが使っていた姉妹杖に憧れて、
私も使いたい……って思っていたんだけど
ちょっとだけ実力が足りなくて。"
69,"TEXT_CLSALC500_00650_VIANNE_000_042","なんて杖だったっけなぁ。
ナージャといえば、あの杖だったんだけど……。
「<Sheet(Item, 5721,0)/>」がついてたはずよ。"
70,"TEXT_CLSALC500_00650_LALAYOMA_000_050","ワ・ナージャ?
えーっと……ああ、美人姉妹の姉の方だよな!
何回か話したことあるぜ。"
71,"TEXT_CLSALC500_00650_LALAYOMA_000_051","彼女が持ってる「<Sheet(ItemHQ, 1987,0)/>」って杖が
見事だったから、どこで手に入れたのか聞いたんだ。
特注品らしくて、儲け話にはならなかったけどな。"
72,"TEXT_CLSALC500_00650_LALAYOMA_000_052","あとはローブもよく似合っててなぁ!
次はそのことを聞こうと思ってたんだが……
帰ってこなかった。本当に、残念なことさ。"
73,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_060","ナージャの遺品は用意できたか?
妹の「ワ・ブリナ」なら、心当たりがあると思うが……。"
74,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_061","これは「<Sheet(ItemHQ, 1987,0)/>」……!
忘れもしない、ナージャの杖だ!
何……お前が作ったものだって……?"
75,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_062","ああ……お前との出会いに感謝する。
ナージャが使っていたものと、何の遜色もない!
これならば、遺品と同じ効果が得られるぞ。"
76,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_063","原理を詳細に説明することもできるが……
今は、その時間すら惜しい!
お前ほどの錬金術師ならば、教えずとも分かるだろう?"
77,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_064","これを使って、もう一度、究極の錬金術に挑むぞ。
準備に少し時間はかかるが、
今度はお前も立ち会ってくれ。"
78,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_070","……全ては正しく行われた。間もなく、結果が出るだろう。"
79,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_071","それはきっと、あなたの望む結果ではないわ。"
80,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_072","ワ・ブリナ……!"
81,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_073","姉さんの身体を返して。
……もう十分でしょう、セヴェリアンさん。"
82,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_074","究極の錬金術は完成した。今度こそ完璧だ。
ナージャは今に、死の暗闇から蘇る!"
83,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_075","無理よ。あなたもわかっているでしょう?
命を創るのは神の御業、錬金術にできることじゃない。"
84,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_076","たとえそうだとしても……諦めは何も生み出さない。
私は、錬金術の可能性を信じている!"
85,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_077","っ……わからずや!"
86,"TEXT_CLSALC500_00650_WNAHJA_000_078","(-????-)……め……だめ…………。"
87,"TEXT_CLSALC500_00650_WNAHJA_000_079","だめ……喧嘩しちゃだめよ……ふたりとも……。"
88,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_080","姉さん!? 信じられない……!"
89,"TEXT_CLSALC500_00650_WNAHJA_000_081","セヴェリアン……?
酷い顔、また徹夜したのね。今度は一体、何の研究?"
90,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_082","ナージャ……君は…………。"
91,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_083","大事な……とても大事な研究をしていた。
だが、もういい。いいんだ。
私はただ、ずっと君に謝りたかった……。"
92,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_084","君を亡くして、ふたりの日々を思い返した。
私は研究のことを語り、君は微笑みながら聞いてくれて
……呆れるほど、そんな思い出しかなかったんだ。"
93,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_085","もっと、君のためにできることがあったはずなのに……
すまない。君を、幸せにできなかった。"
94,"TEXT_CLSALC500_00650_WNAHJA_000_086","……馬鹿ね。私は、そんな貴方を愛しているのよ。"
95,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_087","消えて、しまったの……?"
96,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_088","いや……消したんだ。私の後悔を。
彼女の存在は、この命ある限り、消えはしない……。"
97,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_089","助手よ、この杖をブリナに託してもいいか?
身体の代わりにはならないが、在るべきところに返したい。"
98,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_090","私も今晩は……久方ぶりに、ゆっくりと眠ろう。"
99,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_100","……不思議なものだな。
積年の研究を終えたばかりだというのに、
すがすがしい意欲に満ちている。"
100,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_101","新たな研究に挑むも良し、錬金術師ギルドへの貢献も
今なら悪くないと思えるのだ。"
101,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_102","それもこれも、お前の協力があってこそ。
……ありがとう。お前は間違いなく、最高の助手だよ。"
102,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_103","今回の研究はこれまでだが……さて、次は何を目指す?
これからも、共に錬金術の未来を拓いていくぞ!"
103,"TEXT_CLSALC500_00650_SYSTEM_000_500","「錬金術師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「錬金術師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
104,"TEXT_CLSALC500_00650_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
105,"TEXT_CLSALC500_00650_SYSTEM_000_502","条件を満たし、錬金術師ギルドの、
「セヴェリアン」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_00 錬金術師ギルドのセヴェリアンは、究極の錬金術に足りないものを突き止めたらしい。
5 1 TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_01 セヴェリアンから依頼を受けた。ウルダハのパールレーンにいる「ワ・ブリナ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_02 ワ・ブリナと話した。「クイックサンド」の冒険者や「ルビーロード国際市場」の商人をあたって、ワ・ナージャの情報を集めよう。
7 3 TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_03 ワ・ナージャの情報を集めた。ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」に「<Sheet(Item, 5721,0)/>」のついた「<Sheet(ItemHQ, 1987,0)/>」を1個納品しよう。
8 4 TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_04 セヴェリアンに<Sheet(ItemHQ, 1987,0)/>を納品した。しかし、セヴェリアンはワ・ナージャを蘇らせることはできなかった。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」と話そう。
9 5 TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_05 究極の錬金術は失敗したが、セヴェリアンは達成感にみちていた。彼は今後も、新たな研究で錬金術の可能性を拓き続けていくだろう。セヴェリアンに負けないよう、錬金術師として仕事に励もう。 ※以下の条件を満たすと、錬金術師ギルドのセヴェリアンから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
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27 23 TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSALC500_00650_TODO_00 ワ・ブリナと話す
29 25 TEXT_CLSALC500_00650_TODO_01 ワ・ナージャの情報を集める
30 26 TEXT_CLSALC500_00650_TODO_02 セヴェリアンに依頼品を納品
31 27 TEXT_CLSALC500_00650_TODO_03 セヴェリアンと話す
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55 51 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_003 だが、私の手元には、何もないのだ。 彼女の遺品ひとつすら……なくてな……。
56 52 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_004 だから妹を……「ワ・ブリナ」を訪ねて、 彼女にゆかりのある品を、預かってきてほしい。 私はその間に、別の準備を……。
57 53 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_005 なに、少し疲れているが問題はない。 寝ながらでも作業できると、前に言っただろう?
58 54 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_006 ……この5年間、ずっとそうしてきたのだ。 今更、苦になど思うものか。
59 55 TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_010 ……ワ・ナージャの遺品を捜している? そう、セヴェリアンさんは、まだ諦めていないのね。
60 56 TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_011 私だって姉さんを忘れたことなんてないわ。 「あの時、旅に連れ出さなければ」って考えて、 眠れない夜が今でもあるの。
61 57 TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_012 私と姉さんは旅人だったのよ。 幻術の修行をしながら、ふたりで世界を巡っていたの。 そしてこの地で、セヴェリアンさんと出会った。
62 58 TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_013 貴公子ともてはやされながら、錬金術のことになると 子供みたいにはしゃぐ、変な人! 姉と彼は惹かれあって……私はふたりの幸せを願っていたわ。
63 59 TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_014 けれど5年前、幸せは終わってしまった。 同盟軍へ志願した私に、姉さんが同行するっていったの。 それが、ワ・ナージャ最後の旅になってしまった……。
64 60 TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_015 遺品はないわ。あっても渡せない。 でも、それでは彼が納得しないでしょうから 最後の機会をあげる。
65 61 TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_016 「クイックサンド」の冒険者や、 「ルビーロード国際市場」の商人をあたりなさい。 姉さんに憧れている人は、大勢いたのよ?
66 62 TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_020 姉さんについて知りたければ、 「クイックサンド」の冒険者や、 「ルビーロード国際市場」の商人をあたりなさい。
67 63 TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_021 あまり待たないわ。実験の結果にかかわらず、 姉さんを取り戻しに行くつもりよ。
68 64 TEXT_CLSALC500_00650_MEMENARU_000_030 ワ・ナージャの情報がほしい? ほー、その名前をまた聞く日が来るとはなあ!
69 65 TEXT_CLSALC500_00650_MEMENARU_000_031 ナージャとブリナは「美人幻術士姉妹」って有名でな。 旅先で出会えた日には、最高にツイてるって 言われたもんさ。
70 66 TEXT_CLSALC500_00650_MEMENARU_000_032 腕も立ったのに、5年前の霊災で死んじまった。 あっけないもんだよなぁ……。 彼女が杖をかざす華麗な姿、もう一度見たかったよ。
71 67 TEXT_CLSALC500_00650_VIANNE_000_040 ワ・ナージャさん? ええ、もちろん知ってるわよ。ファンだったもの!
72 68 TEXT_CLSALC500_00650_VIANNE_000_041 ふたりが使っていた姉妹杖に憧れて、 私も使いたい……って思っていたんだけど ちょっとだけ実力が足りなくて。
73 69 TEXT_CLSALC500_00650_VIANNE_000_042 なんて杖だったっけなぁ。 ナージャといえば、あの杖だったんだけど……。 「<Sheet(Item, 5721,0)/>」がついてたはずよ。
74 70 TEXT_CLSALC500_00650_LALAYOMA_000_050 ワ・ナージャ? えーっと……ああ、美人姉妹の姉の方だよな! 何回か話したことあるぜ。
75 71 TEXT_CLSALC500_00650_LALAYOMA_000_051 彼女が持ってる「<Sheet(ItemHQ, 1987,0)/>」って杖が 見事だったから、どこで手に入れたのか聞いたんだ。 特注品らしくて、儲け話にはならなかったけどな。
76 72 TEXT_CLSALC500_00650_LALAYOMA_000_052 あとはローブもよく似合っててなぁ! 次はそのことを聞こうと思ってたんだが…… 帰ってこなかった。本当に、残念なことさ。
77 73 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_060 ナージャの遺品は用意できたか? 妹の「ワ・ブリナ」なら、心当たりがあると思うが……。
78 74 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_061 これは「<Sheet(ItemHQ, 1987,0)/>」……! 忘れもしない、ナージャの杖だ! 何……お前が作ったものだって……?
79 75 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_062 ああ……お前との出会いに感謝する。 ナージャが使っていたものと、何の遜色もない! これならば、遺品と同じ効果が得られるぞ。
80 76 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_063 原理を詳細に説明することもできるが…… 今は、その時間すら惜しい! お前ほどの錬金術師ならば、教えずとも分かるだろう?
81 77 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_064 これを使って、もう一度、究極の錬金術に挑むぞ。 準備に少し時間はかかるが、 今度はお前も立ち会ってくれ。
82 78 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_070 ……全ては正しく行われた。間もなく、結果が出るだろう。
83 79 TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_071 それはきっと、あなたの望む結果ではないわ。
84 80 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_072 ワ・ブリナ……!
85 81 TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_073 姉さんの身体を返して。 ……もう十分でしょう、セヴェリアンさん。
86 82 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_074 究極の錬金術は完成した。今度こそ完璧だ。 ナージャは今に、死の暗闇から蘇る!
87 83 TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_075 無理よ。あなたもわかっているでしょう? 命を創るのは神の御業、錬金術にできることじゃない。
88 84 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_076 たとえそうだとしても……諦めは何も生み出さない。 私は、錬金術の可能性を信じている!
89 85 TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_077 っ……わからずや!
90 86 TEXT_CLSALC500_00650_WNAHJA_000_078 (-????-)……め……だめ…………。
91 87 TEXT_CLSALC500_00650_WNAHJA_000_079 だめ……喧嘩しちゃだめよ……ふたりとも……。
92 88 TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_080 姉さん!? 信じられない……!
93 89 TEXT_CLSALC500_00650_WNAHJA_000_081 セヴェリアン……? 酷い顔、また徹夜したのね。今度は一体、何の研究?
94 90 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_082 ナージャ……君は…………。
95 91 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_083 大事な……とても大事な研究をしていた。 だが、もういい。いいんだ。 私はただ、ずっと君に謝りたかった……。
96 92 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_084 君を亡くして、ふたりの日々を思い返した。 私は研究のことを語り、君は微笑みながら聞いてくれて ……呆れるほど、そんな思い出しかなかったんだ。
97 93 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_085 もっと、君のためにできることがあったはずなのに…… すまない。君を、幸せにできなかった。
98 94 TEXT_CLSALC500_00650_WNAHJA_000_086 ……馬鹿ね。私は、そんな貴方を愛しているのよ。
99 95 TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_087 消えて、しまったの……?
100 96 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_088 いや……消したんだ。私の後悔を。 彼女の存在は、この命ある限り、消えはしない……。
101 97 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_089 助手よ、この杖をブリナに託してもいいか? 身体の代わりにはならないが、在るべきところに返したい。
102 98 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_090 私も今晩は……久方ぶりに、ゆっくりと眠ろう。
103 99 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_100 ……不思議なものだな。 積年の研究を終えたばかりだというのに、 すがすがしい意欲に満ちている。
104 100 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_101 新たな研究に挑むも良し、錬金術師ギルドへの貢献も 今なら悪くないと思えるのだ。
105 101 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_102 それもこれも、お前の協力があってこそ。 ……ありがとう。お前は間違いなく、最高の助手だよ。
106 102 TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_103 今回の研究はこれまでだが……さて、次は何を目指す? これからも、共に錬金術の未来を拓いていくぞ!
107 103 TEXT_CLSALC500_00650_SYSTEM_000_500 「錬金術師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「錬金術師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
108 104 TEXT_CLSALC500_00650_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
109 105 TEXT_CLSALC500_00650_SYSTEM_000_502 条件を満たし、錬金術師ギルドの、 「セヴェリアン」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
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0,"TEXT_CLSGLD011_00608_SEQ_00","彫金師になり、彫金師ギルドで学ぶために、しかるべき手続きを行わなければならない。受付のジェマイムは、冒険者の心の準備を確かめたいようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD011_00608_SEQ_01","受付から彫金師ギルドマスター、セレンディピティーを紹介された。彫金師ギルドの「セレンディピティー」に挨拶に行こう。"
2,"TEXT_CLSGLD011_00608_SEQ_02","セレンディピティーは、冒険者の彫金師ギルドへの所属を認めてくれた。彼女から受け取った「<Sheet(Item,2391,0)/>」を装備し、再度「セレンディピティー」に声をかけよう。"
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48,"TEXT_CLSGLD011_00608_JEMIME_000_1","私に声をかけたということは、
彫金師ギルドへ入門する決心がついたのですね?"
49,"TEXT_CLSGLD011_00608_JEMIME_000_2","わかりました。
では、ギルドマスターの
「セレンディピティー」さんをご紹介します。"
50,"TEXT_CLSGLD011_00608_JEMIME_000_3","すぐそちらの工房にいらっしゃいますから、
声をかけ、入門を希望する旨をお伝えください。"
51,"TEXT_CLSGLD011_00608_JEMIME_000_4","あら、まだ迷っているようですね。
構いません、ごゆっくりお考えください。"
52,"TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_5","あっ! コラ~!
また勝手にウロチョロしてっ!
職人さんたちの邪魔をしないでくださいっ!"
53,"TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_6","……って、ご、ごめんなさいっ!
てっきりまた、魔法人形が
イタズラをしてるかと思いまして……。"
54,"TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_7","あ! 私に声をかけてくださったということは、
もしかして、入門希望者の方ですか?"
55,"TEXT_CLSGLD011_00608_A1_000_1","彫金師ギルドに入門しますか?"
56,"TEXT_CLSGLD011_00608_Q1_000_1","はい"
57,"TEXT_CLSGLD011_00608_Q1_000_2","いいえ"
58,"TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_8","あ……そ、そうですか……すみません。
私ったら、はやとちりをしてしまいました。
はずかしいっ!"
59,"TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_9","やっぱり!
改めてはじめまして、ようこそ彫金師ギルドへ!"
60,"TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_10","私はギルドマスターを務めさせてもらっています
「セレンディピティー」と申します。
気軽に「セレン」って呼んでくださいね!"
61,"TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_11","実は私もついこの間、
マスターになったばかりの未熟者なのですが……。
お互い初心者同士、がんばりましょう!"
62,"TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_12","ちなみに、え、と、お名前は……。
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>とおっしゃるんですね。
わぁ、とても美しいお名前です!"
63,"TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_13","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの名前が刻まれた装飾品が、
将来、名門宝飾店「エシュテム」の店頭に並ぶかもしれません。"
64,"TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_14","そんな夢のような日が来るのを目指して、
努力いっぱい、がんばりましょうっ!"
65,"TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_15","では、まずは彫金師ギルドへ入門した記念に……
この「<Sheet(Item,2391,0)/>」をさしあげます。"
66,"TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_16","これを装備して、彫金師として仕事をする準備が整いましたら、
私にもう一度声をかけてください。
まずは練習としてひとつ、課題をお出しします!"
67,"TEXT_CLSGLD011_00608_SYSTEM_000_20","新しいクラスを修得しました!
受け取った道具を装備することで、
クラスチェンジができます。"
68,"TEXT_CLSGLD011_00608_SYSTEM_000_21","クラスチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
69,"TEXT_CLSGLD011_00608_SYSTEM_000_22","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
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4 0 TEXT_CLSGLD011_00608_SEQ_00 彫金師になり、彫金師ギルドで学ぶために、しかるべき手続きを行わなければならない。受付のジェマイムは、冒険者の心の準備を確かめたいようだ。
5 1 TEXT_CLSGLD011_00608_SEQ_01 受付から彫金師ギルドマスター、セレンディピティーを紹介された。彫金師ギルドの「セレンディピティー」に挨拶に行こう。
6 2 TEXT_CLSGLD011_00608_SEQ_02 セレンディピティーは、冒険者の彫金師ギルドへの所属を認めてくれた。彼女から受け取った「<Sheet(Item,2391,0)/>」を装備し、再度「セレンディピティー」に声をかけよう。
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52 48 TEXT_CLSGLD011_00608_JEMIME_000_1 私に声をかけたということは、 彫金師ギルドへ入門する決心がついたのですね?
53 49 TEXT_CLSGLD011_00608_JEMIME_000_2 わかりました。 では、ギルドマスターの 「セレンディピティー」さんをご紹介します。
54 50 TEXT_CLSGLD011_00608_JEMIME_000_3 すぐそちらの工房にいらっしゃいますから、 声をかけ、入門を希望する旨をお伝えください。
55 51 TEXT_CLSGLD011_00608_JEMIME_000_4 あら、まだ迷っているようですね。 構いません、ごゆっくりお考えください。
56 52 TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_5 あっ! コラ~! また勝手にウロチョロしてっ! 職人さんたちの邪魔をしないでくださいっ!
57 53 TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_6 ……って、ご、ごめんなさいっ! てっきりまた、魔法人形が イタズラをしてるかと思いまして……。
58 54 TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_7 あ! 私に声をかけてくださったということは、 もしかして、入門希望者の方ですか?
59 55 TEXT_CLSGLD011_00608_A1_000_1 彫金師ギルドに入門しますか?
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62 58 TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_8 あ……そ、そうですか……すみません。 私ったら、はやとちりをしてしまいました。 はずかしいっ!
63 59 TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_9 やっぱり! 改めてはじめまして、ようこそ彫金師ギルドへ!
64 60 TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_10 私はギルドマスターを務めさせてもらっています 「セレンディピティー」と申します。 気軽に「セレン」って呼んでくださいね!
65 61 TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_11 実は私もついこの間、 マスターになったばかりの未熟者なのですが……。 お互い初心者同士、がんばりましょう!
66 62 TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_12 ちなみに、え、と、お名前は……。 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>とおっしゃるんですね。 わぁ、とても美しいお名前です!
67 63 TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_13 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの名前が刻まれた装飾品が、 将来、名門宝飾店「エシュテム」の店頭に並ぶかもしれません。
68 64 TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_14 そんな夢のような日が来るのを目指して、 努力いっぱい、がんばりましょうっ!
69 65 TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_15 では、まずは彫金師ギルドへ入門した記念に…… この「<Sheet(Item,2391,0)/>」をさしあげます。
70 66 TEXT_CLSGLD011_00608_SERENDIPITY_000_16 これを装備して、彫金師として仕事をする準備が整いましたら、 私にもう一度声をかけてください。 まずは練習としてひとつ、課題をお出しします!
71 67 TEXT_CLSGLD011_00608_SYSTEM_000_20 新しいクラスを修得しました! 受け取った道具を装備することで、 クラスチェンジができます。
72 68 TEXT_CLSGLD011_00608_SYSTEM_000_21 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
73 69 TEXT_CLSGLD011_00608_SYSTEM_000_22 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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0,"TEXT_CLSGLD021_00610_SEQ_00","彫金師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったウェザードチェーサーハンマーを装備して、セレンディピティーに声をかけよう。"
1,"TEXT_CLSGLD021_00610_SEQ_01","ハンマーを使い、<Sheet(Item,5062,0)/>をひとつ作ってくるよう言われた。<Sheet(Item,5062,0)/>の材料となる「<Sheet(Item,5106,0)/>」は彫金師ギルド入り口の彫金師から購入できる。「<Sheet(Item,5062,0)/>」をひとつ製作し、彫金師ギルドの「セレンディピティー」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSGLD021_00610_SEQ_02","ハンマーを使い、<Sheet(Item,5062,0)/>を製作することができた冒険者。更に磨きのかかった彫金師になるため修行をしよう。
※彫金師のレベルが5以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_1","ハンマーを装備できましたね。
わぁ、とってもお似合いですよ!"
49,"TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_2","では早速、彫金の初歩の初歩、
「<Sheet(Item,5062,0)/>」作りに挑戦してみましょうか。"
50,"TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_3","<Sheet(Item,5062,0)/>を作るのに必要なものは二つあります。
素材となる「<Sheet(Item,5106,0)/>」と加工の力を生み出す「<Sheet(Item,4,0)/>」。"
51,"TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_4","「<Sheet(Item,5106,0)/>」は、ギルドの受付にいる
「アイスタン」さんから購入できます。
「<Sheet(Item,4,0)/>」は、先ほど渡しましたよね。"
52,"TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_5","いよいよ彫金師の課題スタートですっ!
「<Sheet(Item,5062,0)/>」をひとつ作って、
私のところへ持ってきてください!"
53,"TEXT_CLSGLD021_00610_SYSTEM_000_6","「<Sheet(Item,5106,0)/>」から「<Sheet(Item,5062,0)/>」を製作してみましょう。
メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、
製作を開始することができます。"
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55,"TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_8","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんっ! お待ちしてました!
お願いしていた「<Sheet(Item,5062,0)/>」できましたかっ?"
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57,"TEXT_CLSGLD021_00610_GIGI_000_10","……ネジジジジ…………。
ジジジ……ピー。"
58,"TEXT_CLSGLD021_00610_GIGI_000_11","……全然ダメ、サイアク!
「かっぱー」ダケニ、銅~デモイイ!"
59,"TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_12","ってコラ、ネジっ!
「<Sheet(Item,5062,0)/>」を鑑定するのは、
マスターである私の役目なのっ!"
60,"TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_13","あ! ご、ごめんなさい……。
びっくりしましたよね?"
61,"TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_14","この子は、私のアシスタントを務めている
「ネジ」っていう魔法人形です。"
62,"TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_15","魔法人形は、超一流の彫金師が
錬金術や呪術をはじめとする、様々な知識を
注ぎ込んで創り上げた魔法のからくり人形です。"
63,"TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_16","彼らはこのギルドで、
彫金師たちの良きアシスタントとして活躍しています。"
64,"TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_17","この「ネジ」は、そんな魔法人形の中でも特に古い個体。
そして代々、マスターのアシスタントとして
この彫金師ギルドに受け継がれている存在なんです。"
65,"TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_18","……ネジジ!
ネジ ハ コノぎるどノ、陰ノ支配者ナリ!
ヒレ伏セ! 不器用ナ愚民ドモ……ネジジジジ……。"
66,"TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_19","ちょっと性格に難アリなんですが……。
彼の頭の中には、過去百年のギルドの歴史と、
彫金技術の全てが詰め込まれています。"
67,"TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_20","彫金師ギルドの生き字引、ってところですね。
……生きているかどうかは微妙なラインですが……。"
68,"TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_21","っと、そうそう!
「<Sheet(Item,5062,0)/>」の話でしたね!
忘れてましたっ、ごめんなさいっ!"
69,"TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_22","というかすごいですよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
この「<Sheet(Item,5062,0)/>」とても丁寧に作られていて
純度、輝きともに素晴らしい出来栄えです!"
70,"TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_23","初心者なのに、これだけのものを創れるのは、
なかなか才能があると思いますっ!"
71,"TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_24","この調子でどんどん彫金に挑戦してみてください。
ハンマーに慣れた頃、またギルドに顔を見せてくださいね。
お待ちしていますっ!"
72,"TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_25","……ネジジジ……
オトトイ キヤガレッテンダイ、バーロー!"
73,"TEXT_CLSGLD021_00610_SYSTEM_000_26","「彫金師」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
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4 0 TEXT_CLSGLD021_00610_SEQ_00 彫金師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったウェザードチェーサーハンマーを装備して、セレンディピティーに声をかけよう。
5 1 TEXT_CLSGLD021_00610_SEQ_01 ハンマーを使い、<Sheet(Item,5062,0)/>をひとつ作ってくるよう言われた。<Sheet(Item,5062,0)/>の材料となる「<Sheet(Item,5106,0)/>」は彫金師ギルド入り口の彫金師から購入できる。「<Sheet(Item,5062,0)/>」をひとつ製作し、彫金師ギルドの「セレンディピティー」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSGLD021_00610_SEQ_02 ハンマーを使い、<Sheet(Item,5062,0)/>を製作することができた冒険者。更に磨きのかかった彫金師になるため修行をしよう。 ※彫金師のレベルが5以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSGLD021_00610_TODO_00 セレンディピティーに<Sheet(Item,5062,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_1 ハンマーを装備できましたね。 わぁ、とってもお似合いですよ!
53 49 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_2 では早速、彫金の初歩の初歩、 「<Sheet(Item,5062,0)/>」作りに挑戦してみましょうか。
54 50 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_3 <Sheet(Item,5062,0)/>を作るのに必要なものは二つあります。 素材となる「<Sheet(Item,5106,0)/>」と加工の力を生み出す「<Sheet(Item,4,0)/>」。
55 51 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_4 「<Sheet(Item,5106,0)/>」は、ギルドの受付にいる 「アイスタン」さんから購入できます。 「<Sheet(Item,4,0)/>」は、先ほど渡しましたよね。
56 52 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_5 いよいよ彫金師の課題スタートですっ! 「<Sheet(Item,5062,0)/>」をひとつ作って、 私のところへ持ってきてください!
57 53 TEXT_CLSGLD021_00610_SYSTEM_000_6 「<Sheet(Item,5106,0)/>」から「<Sheet(Item,5062,0)/>」を製作してみましょう。 メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、 製作を開始することができます。
58 54 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_7 (CUT)
59 55 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_8 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんっ! お待ちしてました! お願いしていた「<Sheet(Item,5062,0)/>」できましたかっ?
60 56 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_9 ふ~むふむ、これは……。
61 57 TEXT_CLSGLD021_00610_GIGI_000_10 ……ネジジジジ…………。 ジジジ……ピー。
62 58 TEXT_CLSGLD021_00610_GIGI_000_11 ……全然ダメ、サイアク! 「かっぱー」ダケニ、銅~デモイイ!
63 59 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_12 ってコラ、ネジっ! 「<Sheet(Item,5062,0)/>」を鑑定するのは、 マスターである私の役目なのっ!
64 60 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_13 あ! ご、ごめんなさい……。 びっくりしましたよね?
65 61 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_14 この子は、私のアシスタントを務めている 「ネジ」っていう魔法人形です。
66 62 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_15 魔法人形は、超一流の彫金師が 錬金術や呪術をはじめとする、様々な知識を 注ぎ込んで創り上げた魔法のからくり人形です。
67 63 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_16 彼らはこのギルドで、 彫金師たちの良きアシスタントとして活躍しています。
68 64 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_17 この「ネジ」は、そんな魔法人形の中でも特に古い個体。 そして代々、マスターのアシスタントとして この彫金師ギルドに受け継がれている存在なんです。
69 65 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_18 ……ネジジ! ネジ ハ コノぎるどノ、陰ノ支配者ナリ! ヒレ伏セ! 不器用ナ愚民ドモ……ネジジジジ……。
70 66 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_19 ちょっと性格に難アリなんですが……。 彼の頭の中には、過去百年のギルドの歴史と、 彫金技術の全てが詰め込まれています。
71 67 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_20 彫金師ギルドの生き字引、ってところですね。 ……生きているかどうかは微妙なラインですが……。
72 68 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_21 っと、そうそう! 「<Sheet(Item,5062,0)/>」の話でしたね! 忘れてましたっ、ごめんなさいっ!
73 69 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_22 というかすごいですよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! この「<Sheet(Item,5062,0)/>」とても丁寧に作られていて 純度、輝きともに素晴らしい出来栄えです!
74 70 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_23 初心者なのに、これだけのものを創れるのは、 なかなか才能があると思いますっ!
75 71 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_24 この調子でどんどん彫金に挑戦してみてください。 ハンマーに慣れた頃、またギルドに顔を見せてくださいね。 お待ちしていますっ!
76 72 TEXT_CLSGLD021_00610_SERENDIPITY_000_25 ……ネジジジ…… オトトイ キヤガレッテンダイ、バーロー!
77 73 TEXT_CLSGLD021_00610_SYSTEM_000_26 「彫金師」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
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0,"TEXT_CLSGLD050_00611_SEQ_00","彫金師ギルドマスターのセレンディピティーは冒険者に製作を頼みたいようだ"
1,"TEXT_CLSGLD050_00611_SEQ_01","ハンマーの扱いに慣れるため、<Sheet(Item,5062,0)/>を使い、「<Sheet(Item,4305,0)/>」を3つ製作しよう"
2,"TEXT_CLSGLD050_00611_SEQ_02","作業が捗るようになる「<Sheet(Item,2405,0)/>」を貰った。主道具とあわせ装備を整え、彫金師の腕を磨いていこう。
※彫金師のレベルが10以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_1","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
お待ちしておりました!
もう来ないかと思って心配していました!"
49,"TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_2","いや~、魔法人形ネジの暴言に憤慨して、
入門しても、すぐに辞める新人の方が多くて……。"
50,"TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_3","ともあれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに
まだやる気があって良かったです!
ハンマーの扱いには慣れましたか?"
51,"TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_4","ではそろそろ次の課題、いってみましょーか!
「<Sheet(Item,4305,0)/>」なんてどうでしょう?
これを3つほど、作ってみてください。"
52,"TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_5","材料の「<Sheet(Item,5062,0)/>」は、
「<Sheet(Item,5106,0)/>」を購入することで作れますが、
採掘師ならば、岩肌から掘り出して入手することもできます。"
53,"TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_7","私たち彫金師と採掘師は良きビジネスパートナー。
素材調達をお願いしてみてはどうでしょう?"
54,"TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_8","もしくはあなた自身が
採掘師となって入手するというのもいいかもしれません。"
55,"TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_9","それでは「<Sheet(Item,4305,0)/>」を3つ、作ってお持ちください。
よろしくお願いしますっ!"
56,"TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_10","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。どうですか?
「<Sheet(Item,4305,0)/>」3つ、できましたか?"
57,"TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_11","ふ~むふむ……こ、これは……"
58,"TEXT_CLSGLD050_00611_GIGI_000_12","……ネジジ……ジジ……
ゴルゲット……ゴルゲット ヲ げっと ダゼ!
デモ マダマダ 全然ダメ! ゴルァ ダメダ!"
59,"TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_14","ご、ごめんなさい、またネジが失礼なことを……。
この子は彫金品を見る「目」が、ギルドで一番厳しいのです。"
60,"TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_15","さて、気を取り直して……
「ゴルゲット」は、喉を守るための防具です。"
61,"TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_16","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの作ったゴルゲットは、
頑丈で機能性バツグン!
しかもなかなかオシャレなデザインに仕上がっていますね。"
62,"TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_17","無骨な防具といえど、遊び心は大切です。
機能だけでなく、人の心を豊かにするものを作る。
……これも彫金の大切な要素です!"
63,"TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_18","さて、<Sheet(Item,4305,0)/>が作れるとなれば……
そろそろ、この「<Sheet(Item,2405,0)/>」も
使いこなせる頃でしょう。"
64,"TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_19","これは「副道具」と呼ばれる道具です。
ハンマーのような「主道具」と併せて装備することで、
作業がやりやすくなるんです。"
65,"TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_20","いい装備を使うと、仕事が捗りますよ!
一流の彫金師は、一流の道具を使うものです。
しっかり装備を整えて、さらに腕を磨いてくださいね!"
66,"TEXT_CLSGLD050_00611_SYSTEM_000_21","装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」
「CP」を上昇させることができます。"
67,"TEXT_CLSGLD050_00611_SYSTEM_000_22","「作業精度」は作業の進む量がアップし、
「加工精度」は品質の上がる量がアップし、
「CP」はCPの最大値がアップします。"
68,"TEXT_CLSGLD050_00611_SYSTEM_000_23","あなたの製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_CLSGLD050_00611_SEQ_00 彫金師ギルドマスターのセレンディピティーは冒険者に製作を頼みたいようだ
5 1 TEXT_CLSGLD050_00611_SEQ_01 ハンマーの扱いに慣れるため、<Sheet(Item,5062,0)/>を使い、「<Sheet(Item,4305,0)/>」を3つ製作しよう
6 2 TEXT_CLSGLD050_00611_SEQ_02 作業が捗るようになる「<Sheet(Item,2405,0)/>」を貰った。主道具とあわせ装備を整え、彫金師の腕を磨いていこう。 ※彫金師のレベルが10以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSGLD050_00611_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSGLD050_00611_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSGLD050_00611_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSGLD050_00611_SEQ_06
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13 9 TEXT_CLSGLD050_00611_SEQ_09
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15 11 TEXT_CLSGLD050_00611_SEQ_11
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22 18 TEXT_CLSGLD050_00611_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSGLD050_00611_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSGLD050_00611_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSGLD050_00611_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSGLD050_00611_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSGLD050_00611_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLD050_00611_TODO_00 セレンディピティーに<Sheet(Item,4305,0)/>を渡す
29 25 TEXT_CLSGLD050_00611_TODO_01
30 26 TEXT_CLSGLD050_00611_TODO_02
31 27 TEXT_CLSGLD050_00611_TODO_03
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36 32 TEXT_CLSGLD050_00611_TODO_08
37 33 TEXT_CLSGLD050_00611_TODO_09
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50 46 TEXT_CLSGLD050_00611_TODO_22
51 47 TEXT_CLSGLD050_00611_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_1 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! お待ちしておりました! もう来ないかと思って心配していました!
53 49 TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_2 いや~、魔法人形ネジの暴言に憤慨して、 入門しても、すぐに辞める新人の方が多くて……。
54 50 TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_3 ともあれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに まだやる気があって良かったです! ハンマーの扱いには慣れましたか?
55 51 TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_4 ではそろそろ次の課題、いってみましょーか! 「<Sheet(Item,4305,0)/>」なんてどうでしょう? これを3つほど、作ってみてください。
56 52 TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_5 材料の「<Sheet(Item,5062,0)/>」は、 「<Sheet(Item,5106,0)/>」を購入することで作れますが、 採掘師ならば、岩肌から掘り出して入手することもできます。
57 53 TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_7 私たち彫金師と採掘師は良きビジネスパートナー。 素材調達をお願いしてみてはどうでしょう?
58 54 TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_8 もしくはあなた自身が 採掘師となって入手するというのもいいかもしれません。
59 55 TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_9 それでは「<Sheet(Item,4305,0)/>」を3つ、作ってお持ちください。 よろしくお願いしますっ!
60 56 TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_10 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。どうですか? 「<Sheet(Item,4305,0)/>」3つ、できましたか?
61 57 TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_11 ふ~むふむ……こ、これは……
62 58 TEXT_CLSGLD050_00611_GIGI_000_12 ……ネジジ……ジジ…… ゴルゲット……ゴルゲット ヲ げっと ダゼ! デモ マダマダ 全然ダメ! ゴルァ ダメダ!
63 59 TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_14 ご、ごめんなさい、またネジが失礼なことを……。 この子は彫金品を見る「目」が、ギルドで一番厳しいのです。
64 60 TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_15 さて、気を取り直して…… 「ゴルゲット」は、喉を守るための防具です。
65 61 TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_16 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの作ったゴルゲットは、 頑丈で機能性バツグン! しかもなかなかオシャレなデザインに仕上がっていますね。
66 62 TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_17 無骨な防具といえど、遊び心は大切です。 機能だけでなく、人の心を豊かにするものを作る。 ……これも彫金の大切な要素です!
67 63 TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_18 さて、<Sheet(Item,4305,0)/>が作れるとなれば…… そろそろ、この「<Sheet(Item,2405,0)/>」も 使いこなせる頃でしょう。
68 64 TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_19 これは「副道具」と呼ばれる道具です。 ハンマーのような「主道具」と併せて装備することで、 作業がやりやすくなるんです。
69 65 TEXT_CLSGLD050_00611_SERENDIPITY_000_20 いい装備を使うと、仕事が捗りますよ! 一流の彫金師は、一流の道具を使うものです。 しっかり装備を整えて、さらに腕を磨いてくださいね!
70 66 TEXT_CLSGLD050_00611_SYSTEM_000_21 装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」 「CP」を上昇させることができます。
71 67 TEXT_CLSGLD050_00611_SYSTEM_000_22 「作業精度」は作業の進む量がアップし、 「加工精度」は品質の上がる量がアップし、 「CP」はCPの最大値がアップします。
72 68 TEXT_CLSGLD050_00611_SYSTEM_000_23 あなたの製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。
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0,"TEXT_CLSGLD101_00613_SEQ_00","彫金師ギルドのセレンディピティーから仕事の依頼があるようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD101_00613_SEQ_01","「<Sheet(Item,5086,0)/>」を12箱製作しセレンディピティーに見せよう。"
2,"TEXT_CLSGLD101_00613_SEQ_02","彫金師ギルドの前の広場にいるロバートに、依頼の品、<Sheet(Item,5086,0)/>を届けよう。"
3,"TEXT_CLSGLD101_00613_SEQ_03","依頼の品を届けることができた。彫金師ギルドに戻り、セレンディピティーに報告しよう。"
4,"TEXT_CLSGLD101_00613_SEQ_04","ネジに才能を認めてもらうことができた冒険者。更なる修行のため、ギルドリーヴの製作稼業を受けるなど訓練をしよう。
※彫金師のレベルが15以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSGLD101_00613_SEQ_05",""
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23,"TEXT_CLSGLD101_00613_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLD101_00613_TODO_00","セレンディピティーに<Sheet(Item,5086,0)/>を見せる"
25,"TEXT_CLSGLD101_00613_TODO_01","ロバートに<Sheet(Item,5086,0)/>を渡す"
26,"TEXT_CLSGLD101_00613_TODO_02","セレンディピティーに報告"
27,"TEXT_CLSGLD101_00613_TODO_03",""
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32,"TEXT_CLSGLD101_00613_TODO_08",""
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34,"TEXT_CLSGLD101_00613_TODO_10",""
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48,"TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_1","あっ、ごめんなさい、お怪我は平気ですかっ!?
……って、な~んだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん
脅かさないでくださいよぅ。"
49,"TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_2","ネジが、採掘師のもってきた素材の質に憤慨して大喧嘩!
さっきまで、それはもう阿鼻叫喚の大乱闘だったんですよぅ……。"
50,"TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_3","あ、え~と、そうだ!
先ほど銀冑団の方がいらっしゃいまして、
大量の「<Sheet(Item,5086,0)/>」の製作依頼を受けたのです。"
51,"TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_4","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、だいぶ上達してきましたし、
そろそろギルドの仕事をやってみましょう!
「<Sheet(Item,5086,0)/>」を12箱ぶん、製作してください!"
52,"TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_5","少々数が多くて大変だと思いますが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんなら、きっとできますよ!
ギルドでの初仕事ですっ、がんばってください!"
53,"TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_6","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさいっ!
「<Sheet(Item,5086,0)/>」を12箱、作れましたか?"
54,"TEXT_CLSGLD101_00613_GIGI_000_7","……ネジジ……
カッパーリングズ……フムフム……ワかっぱー!
コレハ ソコソコ かっぱーりんぐず!"
55,"TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_8","……「そこそこ」っていうか、コレ、どう見ても
「<Sheet(Item,5086,0)/>」なんですけど……。"
56,"TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_9","って、あれ?
ネジ、もしかしてこの「<Sheet(Item,5086,0)/>」を褒めてるの?"
57,"TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_10","す、すごい!
すごいですよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ネジを認めさせる品を作るなんて!"
58,"TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_11","ネジはエシュテムの超一流の鑑定士でさえ
舌を巻くほどの「審美眼」を持っているんです。
百年に渡って職人技を見てきた「目」は、まさにホンモノ。"
59,"TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_12","ネジに褒められる人は、
ギルドでもトップクラスの彫金師数人だけです!
見習いがこんなこと言われるなんて、快挙ですっ!"
60,"TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_13","ちなみに「<Sheet(Item,5086,0)/>」は、その名の通り銅の輪。
繋ぎ合わせてチェーンメイル、つまり鎖かたびらを
作る素材になります。"
61,"TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_14","あ、そうそう!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、申し訳ないのですが、
ひとつお遣いをお願いできますでしょうか?"
62,"TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_15","「<Sheet(Item,5086,0)/>」を発注した依頼人、
銀冑団の「ロバート」さんに、この品を届けてほしいんです。"
63,"TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_16","彼はギルドのすぐ前の広場にいるそうです。
ネジに認められた、この「<Sheet(Item,5086,0)/>」なら
マスターの私も、太鼓判を押してお届けできますっ!"
64,"TEXT_CLSGLD101_00613_ROBERT_000_17","やぁ、君は彫金師ギルドの人だね?
もちろんわかるよ。
だって彫金の必需品であるハンマーを持ってるもの。"
65,"TEXT_CLSGLD101_00613_ROBERT_000_18","おお! これだこれ! こいつを使って、
穴の開いたチェーンメイルを補修するんだ。
輝かしき近衛兵団「銀冑団」も、資金難なもんでね。"
66,"TEXT_CLSGLD101_00613_ROBERT_000_19","僕は銀冑団のロバート。
主に団の酒保、兵站を担当している。
今後ともお見知りおきを……ってとこかな?"
67,"TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_20","お帰りなさい。どうでした?
この調子で、どんどん彫金に励んでください!"
68,"TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_21","ネジに認められた才能が開花したなら、
もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>印のブランドが
社交界で流行するのも夢じゃないかもしれませんよっ!"
69,"TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_22","もし、訓練のための仕事を探しているなら、
冒険者ギルドのユースタスさんから、
ギルドリーヴの製作稼業を受けてみてください。"
70,"TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_23","あなたの成長を、ネジと一緒に応援していますっ!
がんばってください、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんっ!"
71,"TEXT_CLSGLD101_00613_ROBERT_000_30","僕は主に団の酒保、兵站を担当している。
今後ともお見知りおきを……ってとこかな?"
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4 0 TEXT_CLSGLD101_00613_SEQ_00 彫金師ギルドのセレンディピティーから仕事の依頼があるようだ。
5 1 TEXT_CLSGLD101_00613_SEQ_01 「<Sheet(Item,5086,0)/>」を12箱製作しセレンディピティーに見せよう。
6 2 TEXT_CLSGLD101_00613_SEQ_02 彫金師ギルドの前の広場にいるロバートに、依頼の品、<Sheet(Item,5086,0)/>を届けよう。
7 3 TEXT_CLSGLD101_00613_SEQ_03 依頼の品を届けることができた。彫金師ギルドに戻り、セレンディピティーに報告しよう。
8 4 TEXT_CLSGLD101_00613_SEQ_04 ネジに才能を認めてもらうことができた冒険者。更なる修行のため、ギルドリーヴの製作稼業を受けるなど訓練をしよう。 ※彫金師のレベルが15以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。
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52 48 TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_1 あっ、ごめんなさい、お怪我は平気ですかっ!? ……って、な~んだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん 脅かさないでくださいよぅ。
53 49 TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_2 ネジが、採掘師のもってきた素材の質に憤慨して大喧嘩! さっきまで、それはもう阿鼻叫喚の大乱闘だったんですよぅ……。
54 50 TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_3 あ、え~と、そうだ! 先ほど銀冑団の方がいらっしゃいまして、 大量の「<Sheet(Item,5086,0)/>」の製作依頼を受けたのです。
55 51 TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_4 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、だいぶ上達してきましたし、 そろそろギルドの仕事をやってみましょう! 「<Sheet(Item,5086,0)/>」を12箱ぶん、製作してください!
56 52 TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_5 少々数が多くて大変だと思いますが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんなら、きっとできますよ! ギルドでの初仕事ですっ、がんばってください!
57 53 TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_6 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさいっ! 「<Sheet(Item,5086,0)/>」を12箱、作れましたか?
58 54 TEXT_CLSGLD101_00613_GIGI_000_7 ……ネジジ…… カッパーリングズ……フムフム……ワかっぱー! コレハ ソコソコ かっぱーりんぐず!
59 55 TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_8 ……「そこそこ」っていうか、コレ、どう見ても 「<Sheet(Item,5086,0)/>」なんですけど……。
60 56 TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_9 って、あれ? ネジ、もしかしてこの「<Sheet(Item,5086,0)/>」を褒めてるの?
61 57 TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_10 す、すごい! すごいですよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ネジを認めさせる品を作るなんて!
62 58 TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_11 ネジはエシュテムの超一流の鑑定士でさえ 舌を巻くほどの「審美眼」を持っているんです。 百年に渡って職人技を見てきた「目」は、まさにホンモノ。
63 59 TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_12 ネジに褒められる人は、 ギルドでもトップクラスの彫金師数人だけです! 見習いがこんなこと言われるなんて、快挙ですっ!
64 60 TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_13 ちなみに「<Sheet(Item,5086,0)/>」は、その名の通り銅の輪。 繋ぎ合わせてチェーンメイル、つまり鎖かたびらを 作る素材になります。
65 61 TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_14 あ、そうそう! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、申し訳ないのですが、 ひとつお遣いをお願いできますでしょうか?
66 62 TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_15 「<Sheet(Item,5086,0)/>」を発注した依頼人、 銀冑団の「ロバート」さんに、この品を届けてほしいんです。
67 63 TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_16 彼はギルドのすぐ前の広場にいるそうです。 ネジに認められた、この「<Sheet(Item,5086,0)/>」なら マスターの私も、太鼓判を押してお届けできますっ!
68 64 TEXT_CLSGLD101_00613_ROBERT_000_17 やぁ、君は彫金師ギルドの人だね? もちろんわかるよ。 だって彫金の必需品であるハンマーを持ってるもの。
69 65 TEXT_CLSGLD101_00613_ROBERT_000_18 おお! これだこれ! こいつを使って、 穴の開いたチェーンメイルを補修するんだ。 輝かしき近衛兵団「銀冑団」も、資金難なもんでね。
70 66 TEXT_CLSGLD101_00613_ROBERT_000_19 僕は銀冑団のロバート。 主に団の酒保、兵站を担当している。 今後ともお見知りおきを……ってとこかな?
71 67 TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_20 お帰りなさい。どうでした? この調子で、どんどん彫金に励んでください!
72 68 TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_21 ネジに認められた才能が開花したなら、 もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>印のブランドが 社交界で流行するのも夢じゃないかもしれませんよっ!
73 69 TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_22 もし、訓練のための仕事を探しているなら、 冒険者ギルドのユースタスさんから、 ギルドリーヴの製作稼業を受けてみてください。
74 70 TEXT_CLSGLD101_00613_SERENDIPITY_000_23 あなたの成長を、ネジと一緒に応援していますっ! がんばってください、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんっ!
75 71 TEXT_CLSGLD101_00613_ROBERT_000_30 僕は主に団の酒保、兵站を担当している。 今後ともお見知りおきを……ってとこかな?
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0,"TEXT_CLSGLD150_00614_SEQ_00","彫金師ギルドマスターのセレンディピティーが依頼を受け、冒険者の手を借りたいようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD150_00614_SEQ_01","「<Sheet(Item,4204,0)/>」と「<Sheet(Item,4309,0)/>」の製作をし、彫金師ギルドの「セレンディピティー」に見せよう。"
2,"TEXT_CLSGLD150_00614_SEQ_02","彫金師ギルドの前の広場にいるロバートに、「<Sheet(Item,4204,0)/>」と「<Sheet(Item,4309,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CLSGLD150_00614_SEQ_03","ロバートに依頼の品を渡すことができた彫金師ギルドの「セレンディピティー」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSGLD150_00614_SEQ_04","依頼人が満足できる品を提供することができた冒険者。また次の依頼があるまでに製作の力を磨こう。
※彫金師のレベルが20以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSGLD150_00614_SEQ_05",""
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24,"TEXT_CLSGLD150_00614_TODO_00","セレンディピティーに依頼品を見せる"
25,"TEXT_CLSGLD150_00614_TODO_01","ロバートに依頼品を渡す"
26,"TEXT_CLSGLD150_00614_TODO_02","彫金師ギルドのセレンディピティーに報告"
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48,"TEXT_CLSGLD150_00614_SERENDIPITY_000_1","き、聞いてください、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんっ!
ネジったらヒドイんですよっ!
私のお尻を触ったんです!"
49,"TEXT_CLSGLD150_00614_SERENDIPITY_000_2","「女体ノ神秘ハ 神ノ最高傑作! 究極ノ美!」
とか何とか言って……まったく、油断も隙もないんですからっ!"
50,"TEXT_CLSGLD150_00614_SERENDIPITY_000_3","あ、そうそう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに
お任せしたい仕事があるんです!"
51,"TEXT_CLSGLD150_00614_SERENDIPITY_000_4","先日、お仕事を依頼してきた
銀冑団のロバートさんを覚えていますか?"
52,"TEXT_CLSGLD150_00614_SERENDIPITY_000_5","彼から「<Sheet(Item,4204,0)/>」と「<Sheet(Item,4309,0)/>」の
製作依頼が来ているのです。
前回に引き続き、お仕事、お願いできますでしょうか?"
53,"TEXT_CLSGLD150_00614_SERENDIPITY_000_6","ふたつの品を仕上げたら、見せてください。
では、よろしくおねがいしますねっ!"
54,"TEXT_CLSGLD150_00614_SERENDIPITY_000_7","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんっ!
「<Sheet(Item,4204,0)/>」と
「<Sheet(Item,4309,0)/>」は仕上がりましたか?"
55,"TEXT_CLSGLD150_00614_SERENDIPITY_000_8","わぁ、凄いですっ……。
イヤリングとゴルゲット、どちらも細部まで、
丁寧に仕上げられていますね。"
56,"TEXT_CLSGLD150_00614_GIGI_000_9","……ネジ……ジジジ……。
ふぁんぐいやりんぐ……ぶらすごるげっと……
ウ~ム、ぶらすは心ヲ揺サぶらす……。"
57,"TEXT_CLSGLD150_00614_GIGI_000_10","イヤ ナイ! ヤッパダメ!
アリエナイ…… せれん ノ 胸グライ ナイ!"
58,"TEXT_CLSGLD150_00614_SERENDIPITY_000_11","ちょ、 ネジ! 何いってんのっ。
私は着痩せするタイプなんですっ!
ちゃんと人並みくらいはありますっ!"
59,"TEXT_CLSGLD150_00614_SERENDIPITY_000_12","って、チガウ!
「<Sheet(Item,4204,0)/>」と「<Sheet(Item,4309,0)/>」の話っ!"
60,"TEXT_CLSGLD150_00614_SERENDIPITY_000_13","ご、ごめんなさい……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
今回依頼した品は「ファング」と「ブラス」、
つまり牙と真鍮を素材としています。"
61,"TEXT_CLSGLD150_00614_SERENDIPITY_000_14","「ブラス」はありふれた素材ではありますが、
鉱物の配合や、磨き方次第では金と見まごう
美しい輝きを放つんです。"
62,"TEXT_CLSGLD150_00614_SERENDIPITY_000_15","今回、作ってくださった品は、どちらも丁寧な仕事で、
実に美しく仕上がっていますね。
きっと依頼人も満足してくださることでしょう。"
63,"TEXT_CLSGLD150_00614_SERENDIPITY_000_16","銀冑団のロバートさんは前回同様、
ギルドすぐそばの広場にいるそうです。
ぜひ、あなたの手で届けてあげてください!"
64,"TEXT_CLSGLD150_00614_ROBERT_000_17","やぁやぁ、また会ったね。
頼んでいた「<Sheet(Item,4204,0)/>」と
「<Sheet(Item,4309,0)/>」は仕上がったのかな?"
65,"TEXT_CLSGLD150_00614_ROBERT_000_18","いやはや、これは見事な品だ!
やはり彫金師ギルドに依頼してよかったよ。"
66,"TEXT_CLSGLD150_00614_ROBERT_000_19","でも、ギルドマスターのセレンさんは、
若いのにかなりの腕を持っている職人だね。"
67,"TEXT_CLSGLD150_00614_ROBERT_000_20","えっ、マスターじゃなくて、君が作ったのかい!?
彫金師ギルドには、熟練の職人が揃っているんだな!
仕事もさぞかし景気がいいだろう。うらやましいよ。"
68,"TEXT_CLSGLD150_00614_SERENDIPITY_000_21","おかえりなさい!
ロバートさんは満足してましたか?"
69,"TEXT_CLSGLD150_00614_SERENDIPITY_000_22","ふふ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの
満足そうな顔を見れば、先方の対応は想像つきますよ。
お疲れ様でした! また次の仕事をお待ちくださいっ!"
70,"TEXT_CLSGLD150_00614_ROBERT_000_30","彫金師ギルドには、熟練の職人が揃っているんだな!
仕事もさぞかし景気がいいだろう。うらやましいよ。"
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6 2 TEXT_CLSGLD150_00614_SEQ_02 彫金師ギルドの前の広場にいるロバートに、「<Sheet(Item,4204,0)/>」と「<Sheet(Item,4309,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_CLSGLD150_00614_SEQ_03 ロバートに依頼の品を渡すことができた彫金師ギルドの「セレンディピティー」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSGLD150_00614_SEQ_04 依頼人が満足できる品を提供することができた冒険者。また次の依頼があるまでに製作の力を磨こう。 ※彫金師のレベルが20以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。
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68 64 TEXT_CLSGLD150_00614_ROBERT_000_17 やぁやぁ、また会ったね。 頼んでいた「<Sheet(Item,4204,0)/>」と 「<Sheet(Item,4309,0)/>」は仕上がったのかな?
69 65 TEXT_CLSGLD150_00614_ROBERT_000_18 いやはや、これは見事な品だ! やはり彫金師ギルドに依頼してよかったよ。
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71 67 TEXT_CLSGLD150_00614_ROBERT_000_20 えっ、マスターじゃなくて、君が作ったのかい!? 彫金師ギルドには、熟練の職人が揃っているんだな! 仕事もさぞかし景気がいいだろう。うらやましいよ。
72 68 TEXT_CLSGLD150_00614_SERENDIPITY_000_21 おかえりなさい! ロバートさんは満足してましたか?
73 69 TEXT_CLSGLD150_00614_SERENDIPITY_000_22 ふふ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの 満足そうな顔を見れば、先方の対応は想像つきますよ。 お疲れ様でした! また次の仕事をお待ちくださいっ!
74 70 TEXT_CLSGLD150_00614_ROBERT_000_30 彫金師ギルドには、熟練の職人が揃っているんだな! 仕事もさぞかし景気がいいだろう。うらやましいよ。
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0,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_00","彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に挑戦してほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_01","素材を集め、<Sheet(Item,2111,0)/>を製作し、彫金師ギルドの「セレンディピティー」にマテリア付き「<Sheet(Item,2111,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_02","素材にも意味があり、製作されるアイテムに影響する。アンテロープの角で作られた杖も、呪術士が用いる魔器として力を発揮するだろう。鍛錬をし、知識のある彫金師を目指そう。
※彫金師のレベルが25以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。"
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ネジったらヒドイんですよっ!"
49,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_2","私のとっておきのアップルタルトを勝手に食べちゃったんです!
そもそも魔法人形に味覚なんてないくせにっ!"
50,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_3","「せれん、食ベル ト 指ガ 太ク ナッテ、
彫金デキナクナル! 注意!」……とか言って。
もう、失礼しちゃいます! 私そんなに太ってませんっ!"
51,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_4","え、え~と、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
彫金の鍛錬は、その後いかがですか?
どうやらまたひとまわり、成長したようですねっ!"
52,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_5","そろそろ次のステップにいきましょう!
今回はひとつ「マテリア」付きの装備品に
挑戦してみてはいかがでしょうかっ!"
53,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_7","マテリアを装着できるのは私たちクラフターだけですから、
冒険者としても、学んでおいて損はない技術ですよ。"
54,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_8","マテリアを装着する品は「<Sheet(Item,2111,0)/>」です。
あ、そうだ。気をつけてほしいことがひとつあります。"
55,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_9","<Sheet(Item,2111,0)/>の素材のひとつ
「<Sheet(Item,5435,0)/>」ですが、
これは、ウルダハにある店では扱っていません。"
56,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_10","頑張って魔物から入手するか……
または「サファイアアベニュー国際市場」の
マーケットボードで探すと見つかるかもしれません。"
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今回は練習ですから、装着するマテリアはなんでも構いません。"
58,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_12","もし、マテリアについてわからないことがあったら
中央ザナラーンの「狼煙の丘」に行ってみてください。
そこにマテリアに詳しい職人さんたちが住んでいます。"
59,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_13","それでは「<Sheet(Item,2111,0)/>」に
「マテリア」をひとつ、装着してください。
お待ちしていますねっ!"
60,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_14","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうですか?
「<Sheet(Item,2111,0)/>」に、
「マテリア」を装着できましたか?"
61,"TEXT_CLSGLD200_00615_GIGI_000_15","……ネジ……ネジジジジ……
ま まてりあ!
まてりあ ツケル ノ チョット まてりあ!"
62,"TEXT_CLSGLD200_00615_GIGI_000_16","……何ジャコリャッ 結構イイジャネェカ!
頭蓋骨 叩キ割ッテ 脳ミソ ニ
まてりあ 嵌メコンダロカ!? コンガキャー!"
63,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_17","ちょっとネジ、暴言吐きすぎっ!
き、気を悪くしないでくださいねっ!
これでも褒めてるんですよ!?"
64,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_18","マテリアを、きちんと付けられたようですね。
そして、<Sheet(Item,2111,0)/>自体も、
素晴らしい仕上がりですっ!"
65,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_19","呪術とは、葬送の儀式から発達した魔法体系です。
ですから、呪術士たちは死を連想させる
角や骨を古くから魔器として利用してきました。"
66,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_20","特に齢を重ねた獣の角は、戦いで幾たびも返血を浴びることで、
魔力的な力を帯びると言われています。"
67,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_21","ですから、この「<Sheet(Item,5435,0)/>」で作られた杖も、
呪術士が用いる魔器として、
十分な力を秘めているといえるでしょう。"
68,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_23","素材や「マテリア」が持つ、目に見えない力……。
そういったものを引き出してこそ、
真に心を打つ名品を生み出せるのかもしれませんね。"
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4 0 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_00 彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に挑戦してほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_01 素材を集め、<Sheet(Item,2111,0)/>を製作し、彫金師ギルドの「セレンディピティー」にマテリア付き「<Sheet(Item,2111,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_02 素材にも意味があり、製作されるアイテムに影響する。アンテロープの角で作られた杖も、呪術士が用いる魔器として力を発揮するだろう。鍛錬をし、知識のある彫金師を目指そう。 ※彫金師のレベルが25以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。
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8 4 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_04
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52 48 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_1 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞いてくださいっ! ネジったらヒドイんですよっ!
53 49 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_2 私のとっておきのアップルタルトを勝手に食べちゃったんです! そもそも魔法人形に味覚なんてないくせにっ!
54 50 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_3 「せれん、食ベル ト 指ガ 太ク ナッテ、 彫金デキナクナル! 注意!」……とか言って。 もう、失礼しちゃいます! 私そんなに太ってませんっ!
55 51 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_4 え、え~と、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! 彫金の鍛錬は、その後いかがですか? どうやらまたひとまわり、成長したようですねっ!
56 52 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_5 そろそろ次のステップにいきましょう! 今回はひとつ「マテリア」付きの装備品に 挑戦してみてはいかがでしょうかっ!
57 53 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_7 マテリアを装着できるのは私たちクラフターだけですから、 冒険者としても、学んでおいて損はない技術ですよ。
58 54 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_8 マテリアを装着する品は「<Sheet(Item,2111,0)/>」です。 あ、そうだ。気をつけてほしいことがひとつあります。
59 55 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_9 <Sheet(Item,2111,0)/>の素材のひとつ 「<Sheet(Item,5435,0)/>」ですが、 これは、ウルダハにある店では扱っていません。
60 56 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_10 頑張って魔物から入手するか…… または「サファイアアベニュー国際市場」の マーケットボードで探すと見つかるかもしれません。
61 57 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_11 マテリアにはたくさんの種類がありますが、 今回は練習ですから、装着するマテリアはなんでも構いません。
62 58 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_12 もし、マテリアについてわからないことがあったら 中央ザナラーンの「狼煙の丘」に行ってみてください。 そこにマテリアに詳しい職人さんたちが住んでいます。
63 59 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_13 それでは「<Sheet(Item,2111,0)/>」に 「マテリア」をひとつ、装着してください。 お待ちしていますねっ!
64 60 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_14 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうですか? 「<Sheet(Item,2111,0)/>」に、 「マテリア」を装着できましたか?
65 61 TEXT_CLSGLD200_00615_GIGI_000_15 ……ネジ……ネジジジジ…… ま まてりあ! まてりあ ツケル ノ チョット まてりあ!
66 62 TEXT_CLSGLD200_00615_GIGI_000_16 ……何ジャコリャッ 結構イイジャネェカ! 頭蓋骨 叩キ割ッテ 脳ミソ ニ まてりあ 嵌メコンダロカ!? コンガキャー!
67 63 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_17 ちょっとネジ、暴言吐きすぎっ! き、気を悪くしないでくださいねっ! これでも褒めてるんですよ!?
68 64 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_18 マテリアを、きちんと付けられたようですね。 そして、<Sheet(Item,2111,0)/>自体も、 素晴らしい仕上がりですっ!
69 65 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_19 呪術とは、葬送の儀式から発達した魔法体系です。 ですから、呪術士たちは死を連想させる 角や骨を古くから魔器として利用してきました。
70 66 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_20 特に齢を重ねた獣の角は、戦いで幾たびも返血を浴びることで、 魔力的な力を帯びると言われています。
71 67 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_21 ですから、この「<Sheet(Item,5435,0)/>」で作られた杖も、 呪術士が用いる魔器として、 十分な力を秘めているといえるでしょう。
72 68 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_23 素材や「マテリア」が持つ、目に見えない力……。 そういったものを引き出してこそ、 真に心を打つ名品を生み出せるのかもしれませんね。
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0,"TEXT_CLSGLD250_00616_SEQ_00","彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に相談があるようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD250_00616_SEQ_01","上等な<Sheet(ItemHQ,5064,0)/>を製作し、彫金師ギルドのセレンディピティーに「<Sheet(ItemHQ,5064,0)/>」を渡そう"
2,"TEXT_CLSGLD250_00616_SEQ_02","ネジの「コア」にはあらゆる彫金の知識が記憶されている。彫金師ギルドにとってはとても重要な存在のようだ。
※彫金師のレベルが30以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSGLD250_00616_TODO_00","セレンディピティーに<Sheet(ItemHQ,5064,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_1","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしていましたっ!
実は、魔法人形のネジのことなのですが……。"
49,"TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_2","どうやら最近、少々問題がありまして……。
いえ……性格に問題があるのは元からなのですが、
ちょっと内部機関の調子が悪いんです……。"
50,"TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_3","原因は、パーツの老朽化です。
よろしければ、交換用のパーツをつくるために、
上等な「<Sheet(ItemHQ,5064,0)/>」を作ってください。"
51,"TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_4","魔法人形の構造は、とても複雑でして……
素材ひとつにしても、特に品質が高いものが要求されます。"
52,"TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_5","ネジに仕事を褒められた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの作った素材なら、
きっと、彼と相性バッチリのはずですっ!"
53,"TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_6","どうか、よろしくお願いしますっ!"
54,"TEXT_CLSGLD250_00616_SYSTEM_000_7","「HQアイテム」を製作してみましょう。
製作中に「品質」を向上させることで、
HQアイテムの完成確率が高くなります。"
55,"TEXT_CLSGLD250_00616_SYSTEM_000_8","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_9"," <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
「<Sheet(ItemHQ,5064,0)/>」はできましたか?"
57,"TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_10","これは! 素晴らしい品質ですっ!
見事な「<Sheet(ItemHQ,5064,0)/>」です!"
58,"TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_11","これを素材にして、老朽化した部品のスペアを作れば、
きっとネジの調子も直ると思いますっ!"
59,"TEXT_CLSGLD250_00616_GIGI_000_12","……ネジジ……ジジ……コ コレハ……
しるばー……いんごっと…………?
いんごっと デ ホント ニ 良インゴット……?"
60,"TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_13","ああ、ネジ……かわいそうに。
変な言葉遣いになってしまって……。"
61,"TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_14","えっ、前とあんまり変わらないですって?
……ま、まぁ、そ、そうかもしれませんね。"
62,"TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_15","え~と、ご存知の通り、「銀」は身近な貴金属です。
そして古来より、神秘的な力が宿ると言われていました。"
63,"TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_16","それは決して迷信ではありません。
現に、エーテルの伝導率がとても高いことが証明され、
魔器の素材としても、かなり重宝されている物質です。"
64,"TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_17","だから魔法人形のパーツにも多く使われています。
今回は、発話回路の損傷だったのが不幸中の幸いでした。"
65,"TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_18","これが「コア」の欠損だったら、
ギルドマスターの私の腕をもってしても、
修復前の状態を再現することは難しかったと思います。"
66,"TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_19","「コア」は、その魔法人形の性格や感情、
そして記憶を司る、まさに魂ともいうべき機関。"
67,"TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_20","ネジの「コア」には、百年の間、
彼が歴代のギルドマスターに従い、学び、見てきた、
あらゆる彫金の知識が詰まっています。"
68,"TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_21","この「コア」を失ったら、
それこそ、膨大な知識が失われてしまう……。
彫金師ギルドにとって大きな損失になるでしょう。"
69,"TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_22","……ふふ、びっくりしたでしょう?
こんな風に見えても、ギルドにとって、
ネジはとっても重要な存在なんですよ?"
70,"TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_23","ともあれ、どうもありがとうございました!
この調子で、これからもどんどん腕を磨いてくださいねっ!"
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2 #
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4 0 TEXT_CLSGLD250_00616_SEQ_00 彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に相談があるようだ。
5 1 TEXT_CLSGLD250_00616_SEQ_01 上等な<Sheet(ItemHQ,5064,0)/>を製作し、彫金師ギルドのセレンディピティーに「<Sheet(ItemHQ,5064,0)/>」を渡そう
6 2 TEXT_CLSGLD250_00616_SEQ_02 ネジの「コア」にはあらゆる彫金の知識が記憶されている。彫金師ギルドにとってはとても重要な存在のようだ。 ※彫金師のレベルが30以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSGLD250_00616_SEQ_03
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26 22 TEXT_CLSGLD250_00616_SEQ_22
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28 24 TEXT_CLSGLD250_00616_TODO_00 セレンディピティーに<Sheet(ItemHQ,5064,0)/>を渡す
29 25 TEXT_CLSGLD250_00616_TODO_01
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50 46 TEXT_CLSGLD250_00616_TODO_22
51 47 TEXT_CLSGLD250_00616_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_1 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしていましたっ! 実は、魔法人形のネジのことなのですが……。
53 49 TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_2 どうやら最近、少々問題がありまして……。 いえ……性格に問題があるのは元からなのですが、 ちょっと内部機関の調子が悪いんです……。
54 50 TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_3 原因は、パーツの老朽化です。 よろしければ、交換用のパーツをつくるために、 上等な「<Sheet(ItemHQ,5064,0)/>」を作ってください。
55 51 TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_4 魔法人形の構造は、とても複雑でして…… 素材ひとつにしても、特に品質が高いものが要求されます。
56 52 TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_5 ネジに仕事を褒められた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの作った素材なら、 きっと、彼と相性バッチリのはずですっ!
57 53 TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_6 どうか、よろしくお願いしますっ!
58 54 TEXT_CLSGLD250_00616_SYSTEM_000_7 「HQアイテム」を製作してみましょう。 製作中に「品質」を向上させることで、 HQアイテムの完成確率が高くなります。
59 55 TEXT_CLSGLD250_00616_SYSTEM_000_8 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_9  <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 「<Sheet(ItemHQ,5064,0)/>」はできましたか?
61 57 TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_10 これは! 素晴らしい品質ですっ! 見事な「<Sheet(ItemHQ,5064,0)/>」です!
62 58 TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_11 これを素材にして、老朽化した部品のスペアを作れば、 きっとネジの調子も直ると思いますっ!
63 59 TEXT_CLSGLD250_00616_GIGI_000_12 ……ネジジ……ジジ……コ コレハ…… しるばー……いんごっと…………? いんごっと デ ホント ニ 良インゴット……?
64 60 TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_13 ああ、ネジ……かわいそうに。 変な言葉遣いになってしまって……。
65 61 TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_14 えっ、前とあんまり変わらないですって? ……ま、まぁ、そ、そうかもしれませんね。
66 62 TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_15 え~と、ご存知の通り、「銀」は身近な貴金属です。 そして古来より、神秘的な力が宿ると言われていました。
67 63 TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_16 それは決して迷信ではありません。 現に、エーテルの伝導率がとても高いことが証明され、 魔器の素材としても、かなり重宝されている物質です。
68 64 TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_17 だから魔法人形のパーツにも多く使われています。 今回は、発話回路の損傷だったのが不幸中の幸いでした。
69 65 TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_18 これが「コア」の欠損だったら、 ギルドマスターの私の腕をもってしても、 修復前の状態を再現することは難しかったと思います。
70 66 TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_19 「コア」は、その魔法人形の性格や感情、 そして記憶を司る、まさに魂ともいうべき機関。
71 67 TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_20 ネジの「コア」には、百年の間、 彼が歴代のギルドマスターに従い、学び、見てきた、 あらゆる彫金の知識が詰まっています。
72 68 TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_21 この「コア」を失ったら、 それこそ、膨大な知識が失われてしまう……。 彫金師ギルドにとって大きな損失になるでしょう。
73 69 TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_22 ……ふふ、びっくりしたでしょう? こんな風に見えても、ギルドにとって、 ネジはとっても重要な存在なんですよ?
74 70 TEXT_CLSGLD250_00616_SERENDIPITY_000_23 ともあれ、どうもありがとうございました! この調子で、これからもどんどん腕を磨いてくださいねっ!
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0,"TEXT_CLSGLD300_00617_SEQ_00","彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に相談があるようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD300_00617_SEQ_01","最高級の「<Sheet(ItemHQ,4218,0)/>」を製作し、彫金師ギルドの「セレンディピティー」に見せよう"
2,"TEXT_CLSGLD300_00617_SEQ_02","ロロトンに「<Sheet(ItemHQ,4218,0)/>」を渡そう。彼は「ルビーロード国際市場」にいるようだ。"
3,"TEXT_CLSGLD300_00617_SEQ_03","満足したロロトンに「宝石商ロロトンの名刺」を貰った。彫金師ギルドの「セレンディピティー」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSGLD300_00617_SEQ_04","彫金の持つ力を発揮することができた冒険者。ロロトンから次の依頼が来るまでに、しっかりと腕を磨いておこう。
※彫金師のレベルが35以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_1","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
いいところに……!
少々困ったことになってしまったんです。"
49,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_2","前回、故障したネジを修理したのですが、
その……また調子が悪くなってしまいまして……"
50,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_3","今回は発話回路の問題じゃないんです。
ネジが、ギルドに来た依頼人の装飾品を
ボロクソに貶してしまったんです!"
51,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_4","ご存知の通り、ネジは出来の悪い彫金品や、
半端な仕事をする職人に対し、かなり辛辣です。
それが彼の「美」に対する情熱なのはわかるのですが……。"
52,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_5","ですけど……ギルドに来たお客様を罵るなんて!
全てはギルドマスターである私の監督不行き届きです……。"
53,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_7","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いです。
ネジが罵ってしまった依頼人に謝罪し、
埋め合わせをしなくてはなりません。"
54,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_8","彼は、<Sheet(ItemHQ,4218,0)/>の注文をしに来ていました。
お詫びとして、できるかぎり上質なものを……
最高級の「<Sheet(ItemHQ,4218,0)/>」を作ってください。"
55,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_9","前回、上質な<Sheet(ItemHQ,5064,0)/>を仕上げた
あなたなら、十分にこなせる仕事のはず。
すみませんが、よろしくお願いしますっ……!"
56,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_10","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
「<Sheet(ItemHQ,4218,0)/>」は作れましたか?"
57,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_11","マラカイトとは、濃い緑色に独特の縞模様が入った鉱石。
東方に棲まうという「孔雀」という鳥の羽の模様に
似ているため、「孔雀石」とも呼ばれます。"
58,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_12","柔らかいため、正確には「宝石」と呼べないのですが、
魅惑的な輝きから、宝石同様に宝飾品の素材として
珍重されてきました。"
59,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_13","風属性のエーテル伝導率が高い鉱石とされるほか、
信仰心の象徴としても知られています。"
60,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_14","繊細な模様の描く魅力、ツヤを余すことなく引き出し、
上品な銀で、見事に縁取られていますね……!
素晴らしいイヤリングですっ!"
61,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_15","これなら依頼人も、ネジの無礼を許してくれるはず!
依頼人は「ルビーロード国際市場」に滞在している、
「ロロトン」さんです。"
62,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_16","度々お手数をかけますが、
「<Sheet(ItemHQ,4218,0)/>」を届けてあげてください。"
63,"TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_17","はぁ……ひどい目にあいました。
私はただ、イヤリングを依頼しにいっただけなのに……。"
64,"TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_18","んんん、なんですか? 彫金師ギルドの?
ああ、先ほどの魔法人形の件でしたら、もう……"
65,"TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_19","……!
こここっ……これはっ……
この<Sheet(ItemHQ,4218,0)/>は……!?"
66,"TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_20","こんなイヤリングは、見たことがないです……!
なんと言ったらよいものか……言葉にならない……
そう、心に訴える美しさを感じる……!"
67,"TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_21","さすがは彫金師ギルドマスターの作品……え、違う?
君が用意したイヤリングですって!?"
68,"TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_22","……!
これは運命かもしれないぞ……!"
69,"TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_23","申し遅れました。私の名は「ロロトン」、
素晴らしい装飾品を求めてエオルゼア全土を
旅をしている流しの宝石商です。"
70,"TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_24","私は最高の腕を持つ彫金師を探して、
長い間、エオルゼア中を旅してきました。"
71,"TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_25","そして、とうとう出会いました……
ええ、そう、ズバリあなたです!"
72,"TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_26","宝石商として、ぜひ、あなたの作った彫金品を扱いたい。
私の夢に、協力していただけませんか!?"
73,"TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_27","やはり危険な思いをしてウルダハを訪れてよかった!
罵ってくれた魔法人形に、感謝しないといけませんね……!"
74,"TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_28","ちなみに、これは私の名刺です!
それでは、また後ほど……良いお返事をお待ちしていますよ!"
75,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_29","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
こちらも、やっとネジの修理が終わりました。
でも、おかしいですね、悪いところなんて……。"
76,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_30","それよりも、いかがでした?
ロロトンさんは、イヤリングを受け取ってくれたでしょうか……?"
77,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_31","凄い、凄いじゃないですか!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
78,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_32","やはりネジの目に狂いはなかったですね!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、将来、
きっと素晴らしい彫金師になると思っていました!"
79,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_34","私は信じていました!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの作品には、
心を動かす不思議な魅力があることを。"
80,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_35","お金では買えない、彫金の持つ力。
「芸術」を愛する、豊かな心……とても素晴らしいと思います!"
81,"TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_36","ロロトンさんから次の依頼が来るまで、
しっかりと腕を磨いておかなくちゃですねっ!
応援していますっ、頑張ってください!"
82,"TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_50","それでは、また後ほど……良いお返事をお待ちしていますよ!"
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4 0 TEXT_CLSGLD300_00617_SEQ_00 彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に相談があるようだ。
5 1 TEXT_CLSGLD300_00617_SEQ_01 最高級の「<Sheet(ItemHQ,4218,0)/>」を製作し、彫金師ギルドの「セレンディピティー」に見せよう
6 2 TEXT_CLSGLD300_00617_SEQ_02 ロロトンに「<Sheet(ItemHQ,4218,0)/>」を渡そう。彼は「ルビーロード国際市場」にいるようだ。
7 3 TEXT_CLSGLD300_00617_SEQ_03 満足したロロトンに「宝石商ロロトンの名刺」を貰った。彫金師ギルドの「セレンディピティー」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSGLD300_00617_SEQ_04 彫金の持つ力を発揮することができた冒険者。ロロトンから次の依頼が来るまでに、しっかりと腕を磨いておこう。 ※彫金師のレベルが35以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。
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27 23 TEXT_CLSGLD300_00617_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLD300_00617_TODO_00 セレンディピティーに<Sheet(ItemHQ,4218,0)/>を見せる
29 25 TEXT_CLSGLD300_00617_TODO_01 ルビーロード国際市場のロロトンに<Sheet(ItemHQ,4218,0)/>を渡す
30 26 TEXT_CLSGLD300_00617_TODO_02 彫金師ギルドのセレンディピティーに報告
31 27 TEXT_CLSGLD300_00617_TODO_03
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52 48 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_1 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! いいところに……! 少々困ったことになってしまったんです。
53 49 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_2 前回、故障したネジを修理したのですが、 その……また調子が悪くなってしまいまして……
54 50 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_3 今回は発話回路の問題じゃないんです。 ネジが、ギルドに来た依頼人の装飾品を ボロクソに貶してしまったんです!
55 51 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_4 ご存知の通り、ネジは出来の悪い彫金品や、 半端な仕事をする職人に対し、かなり辛辣です。 それが彼の「美」に対する情熱なのはわかるのですが……。
56 52 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_5 ですけど……ギルドに来たお客様を罵るなんて! 全てはギルドマスターである私の監督不行き届きです……。
57 53 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_7 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いです。 ネジが罵ってしまった依頼人に謝罪し、 埋め合わせをしなくてはなりません。
58 54 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_8 彼は、<Sheet(ItemHQ,4218,0)/>の注文をしに来ていました。 お詫びとして、できるかぎり上質なものを…… 最高級の「<Sheet(ItemHQ,4218,0)/>」を作ってください。
59 55 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_9 前回、上質な<Sheet(ItemHQ,5064,0)/>を仕上げた あなたなら、十分にこなせる仕事のはず。 すみませんが、よろしくお願いしますっ……!
60 56 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_10 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 「<Sheet(ItemHQ,4218,0)/>」は作れましたか?
61 57 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_11 マラカイトとは、濃い緑色に独特の縞模様が入った鉱石。 東方に棲まうという「孔雀」という鳥の羽の模様に 似ているため、「孔雀石」とも呼ばれます。
62 58 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_12 柔らかいため、正確には「宝石」と呼べないのですが、 魅惑的な輝きから、宝石同様に宝飾品の素材として 珍重されてきました。
63 59 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_13 風属性のエーテル伝導率が高い鉱石とされるほか、 信仰心の象徴としても知られています。
64 60 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_14 繊細な模様の描く魅力、ツヤを余すことなく引き出し、 上品な銀で、見事に縁取られていますね……! 素晴らしいイヤリングですっ!
65 61 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_15 これなら依頼人も、ネジの無礼を許してくれるはず! 依頼人は「ルビーロード国際市場」に滞在している、 「ロロトン」さんです。
66 62 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_16 度々お手数をかけますが、 「<Sheet(ItemHQ,4218,0)/>」を届けてあげてください。
67 63 TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_17 はぁ……ひどい目にあいました。 私はただ、イヤリングを依頼しにいっただけなのに……。
68 64 TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_18 んんん、なんですか? 彫金師ギルドの? ああ、先ほどの魔法人形の件でしたら、もう……
69 65 TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_19 ……! こここっ……これはっ…… この<Sheet(ItemHQ,4218,0)/>は……!?
70 66 TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_20 こんなイヤリングは、見たことがないです……! なんと言ったらよいものか……言葉にならない…… そう、心に訴える美しさを感じる……!
71 67 TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_21 さすがは彫金師ギルドマスターの作品……え、違う? 君が用意したイヤリングですって!?
72 68 TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_22 ……! これは運命かもしれないぞ……!
73 69 TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_23 申し遅れました。私の名は「ロロトン」、 素晴らしい装飾品を求めてエオルゼア全土を 旅をしている流しの宝石商です。
74 70 TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_24 私は最高の腕を持つ彫金師を探して、 長い間、エオルゼア中を旅してきました。
75 71 TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_25 そして、とうとう出会いました…… ええ、そう、ズバリあなたです!
76 72 TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_26 宝石商として、ぜひ、あなたの作った彫金品を扱いたい。 私の夢に、協力していただけませんか!?
77 73 TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_27 やはり危険な思いをしてウルダハを訪れてよかった! 罵ってくれた魔法人形に、感謝しないといけませんね……!
78 74 TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_28 ちなみに、これは私の名刺です! それでは、また後ほど……良いお返事をお待ちしていますよ!
79 75 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_29 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! こちらも、やっとネジの修理が終わりました。 でも、おかしいですね、悪いところなんて……。
80 76 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_30 それよりも、いかがでした? ロロトンさんは、イヤリングを受け取ってくれたでしょうか……?
81 77 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_31 凄い、凄いじゃないですか! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
82 78 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_32 やはりネジの目に狂いはなかったですね! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、将来、 きっと素晴らしい彫金師になると思っていました!
83 79 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_34 私は信じていました! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの作品には、 心を動かす不思議な魅力があることを。
84 80 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_35 お金では買えない、彫金の持つ力。 「芸術」を愛する、豊かな心……とても素晴らしいと思います!
85 81 TEXT_CLSGLD300_00617_SERENDIPITY_000_36 ロロトンさんから次の依頼が来るまで、 しっかりと腕を磨いておかなくちゃですねっ! 応援していますっ、頑張ってください!
86 82 TEXT_CLSGLD300_00617_ROROTON_000_50 それでは、また後ほど……良いお返事をお待ちしていますよ!
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0,"TEXT_CLSGLD350_00655_SEQ_00","彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に仕事を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD350_00655_SEQ_01","セレンディピティーから依頼を受けた。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に「<Sheet(ItemHQ, 2078,0)/>」を納品しよう。"
2,"TEXT_CLSGLD350_00655_SEQ_02","セレンディピティーに<Sheet(ItemHQ, 2078,0)/>を納品した。冒険者の作った<Sheet(ItemHQ, 2078,0)/>は、ネジが興奮するほど良い出来だったようだ。これならロロトンも満足するだろう。また注文があったときに備え、腕を磨いておこう。
※彫金師のレベルが40以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSGLD350_00655_TODO_00","セレンディピティーに<Sheet(ItemHQ, 2078,0)/>を納品"
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48,"TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_001","あっ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしていました!"
49,"TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_002","先日の宝石商「ロロトン」さんを覚えておいでですか?
彼がさきほどギルドに来て、
あなたに依頼したい品があるとのことでした。"
50,"TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_003","ふふふ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
どうやら、だいぶロロトンさんに
気に入られたようですね!"
51,"TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_004","今回のロロトンさんからの依頼は、
「<Sheet(ItemHQ, 2078,0)/>」です。"
52,"TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_005","作ったら、私のところへ持ってきてください。
彫金師ギルドのマスターとして、
一応、品質を確かめさせていただきますね。"
53,"TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_010","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
「<Sheet(ItemHQ, 2078,0)/>」は作れましたか?"
54,"TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_011","ネジ! 久しぶりの鑑定よ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの上達ぶりを
しっかり評価してあげてね!"
55,"TEXT_CLSGLD350_00655_GIGI_000_012","……ネジジ……ファイア……ブランド……
火! 火! 火火火ヒヒ火火火火火!
火火火ヒ火火火火火火ヒヒ火火火火ヒヒ火ヒ!"
56,"TEXT_CLSGLD350_00655_GIGI_000_013","フヒヒヒヒヒ火ヒヒヒヒヒ火火火ヒヒヒヒ火火火ヒヒヒ
人ヒヒヒヒ火火ヒヒヒヒ火ヒヒ火ヒ火火ヒ炎ヒヒ火火火
ヒヒヒ火ヒヒヒヒ火火ヒヒヒヒ火ヒヒヒヒ火ヒヒヒヒヒ"
57,"TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_014","ってうわあっ!
ど、どうしちゃったの!? ネジっ!
止まって! 止まれーっ!"
58,"TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_015","ご、ごめんなさい!
なんだか、この間の修理で発話回路をいじったせいで、
ちょっと混乱しちゃっているみたい。"
59,"TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_016","でも、きっと大丈夫!
だってホラ、元気だから!
……………………多分。"
60,"TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_017","え~と……「<Sheet(ItemHQ, 2078,0)/>」の話、っと……。
呪術士は、己のエーテルを魔法に変換する際、
魔器に嵌め込んだ「念珠」を、注力点にするんです。"
61,"TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_018","<Sheet(Item, 2078,0)/>の場合、
火属性を多分に含んだ岩石……
「<Sheet(Item,5198,0)/>」が「念珠」になります。"
62,"TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_019","この「<Sheet(ItemHQ, 2078,0)/>」は、呪術士の使う杖として、
かなり高い品質だと思います!"
63,"TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_020","しかも、この銀細工の精巧さ!
戦いの道具だけではなく、芸術的な魅力も備えています。
これならロロトンさんも絶対、喜びますよ!"
64,"TEXT_CLSGLD350_00655_GIGI_000_021","ネジジジ!
アイツ ニハ モッタイナイ! モッタイナイナイ!"
65,"TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_022","こら! ネジ、お得意様の悪口を
言うんじゃありませーん!"
66,"TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_023","それでは、この「<Sheet(ItemHQ, 2078,0)/>」は、
私の方からロロトンさんに渡しておきますね。
ご苦労さまでした!"
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4 0 TEXT_CLSGLD350_00655_SEQ_00 彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に仕事を紹介したいようだ。
5 1 TEXT_CLSGLD350_00655_SEQ_01 セレンディピティーから依頼を受けた。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に「<Sheet(ItemHQ, 2078,0)/>」を納品しよう。
6 2 TEXT_CLSGLD350_00655_SEQ_02 セレンディピティーに<Sheet(ItemHQ, 2078,0)/>を納品した。冒険者の作った<Sheet(ItemHQ, 2078,0)/>は、ネジが興奮するほど良い出来だったようだ。これならロロトンも満足するだろう。また注文があったときに備え、腕を磨いておこう。 ※彫金師のレベルが40以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSGLD350_00655_TODO_00 セレンディピティーに<Sheet(ItemHQ, 2078,0)/>を納品
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52 48 TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_001 あっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしていました!
53 49 TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_002 先日の宝石商「ロロトン」さんを覚えておいでですか? 彼がさきほどギルドに来て、 あなたに依頼したい品があるとのことでした。
54 50 TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_003 ふふふ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 どうやら、だいぶロロトンさんに 気に入られたようですね!
55 51 TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_004 今回のロロトンさんからの依頼は、 「<Sheet(ItemHQ, 2078,0)/>」です。
56 52 TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_005 作ったら、私のところへ持ってきてください。 彫金師ギルドのマスターとして、 一応、品質を確かめさせていただきますね。
57 53 TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_010 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 「<Sheet(ItemHQ, 2078,0)/>」は作れましたか?
58 54 TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_011 ネジ! 久しぶりの鑑定よ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの上達ぶりを しっかり評価してあげてね!
59 55 TEXT_CLSGLD350_00655_GIGI_000_012 ……ネジジ……ファイア……ブランド…… 火! 火! 火火火ヒヒ火火火火火! 火火火ヒ火火火火火火ヒヒ火火火火ヒヒ火ヒ!
60 56 TEXT_CLSGLD350_00655_GIGI_000_013 フヒヒヒヒヒ火ヒヒヒヒヒ火火火ヒヒヒヒ火火火ヒヒヒ 人ヒヒヒヒ火火ヒヒヒヒ火ヒヒ火ヒ火火ヒ炎ヒヒ火火火 ヒヒヒ火ヒヒヒヒ火火ヒヒヒヒ火ヒヒヒヒ火ヒヒヒヒヒ
61 57 TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_014 ってうわあっ! ど、どうしちゃったの!? ネジっ! 止まって! 止まれーっ!
62 58 TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_015 ご、ごめんなさい! なんだか、この間の修理で発話回路をいじったせいで、 ちょっと混乱しちゃっているみたい。
63 59 TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_016 でも、きっと大丈夫! だってホラ、元気だから! ……………………多分。
64 60 TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_017 え~と……「<Sheet(ItemHQ, 2078,0)/>」の話、っと……。 呪術士は、己のエーテルを魔法に変換する際、 魔器に嵌め込んだ「念珠」を、注力点にするんです。
65 61 TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_018 <Sheet(Item, 2078,0)/>の場合、 火属性を多分に含んだ岩石…… 「<Sheet(Item,5198,0)/>」が「念珠」になります。
66 62 TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_019 この「<Sheet(ItemHQ, 2078,0)/>」は、呪術士の使う杖として、 かなり高い品質だと思います!
67 63 TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_020 しかも、この銀細工の精巧さ! 戦いの道具だけではなく、芸術的な魅力も備えています。 これならロロトンさんも絶対、喜びますよ!
68 64 TEXT_CLSGLD350_00655_GIGI_000_021 ネジジジ! アイツ ニハ モッタイナイ! モッタイナイナイ!
69 65 TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_022 こら! ネジ、お得意様の悪口を 言うんじゃありませーん!
70 66 TEXT_CLSGLD350_00655_SERENDIPITY_000_023 それでは、この「<Sheet(ItemHQ, 2078,0)/>」は、 私の方からロロトンさんに渡しておきますね。 ご苦労さまでした!
+128
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0,"TEXT_CLSGLD400_00656_SEQ_00","彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に仕事を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD400_00656_SEQ_01","セレンディピティーから依頼を受けた。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に「<Sheet(ItemHQ, 2125,0)/>」を見せよう。"
2,"TEXT_CLSGLD400_00656_SEQ_02","セレンディピティーに<Sheet(ItemHQ, 2125,0)/>を見せた。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「ロロトン」に「<Sheet(ItemHQ, 2125,0)/>」を納品しよう。"
3,"TEXT_CLSGLD400_00656_SEQ_03","ロロトンに<Sheet(ItemHQ, 2125,0)/>を納品した。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSGLD400_00656_SEQ_04","セレンディピティーに報告した。「狐のジェイド」の噂は、ウルダハを騒がせている。高額な品物を扱う彫金師は気をつけたほうがよさそうだ。詐欺師を十分に警戒しつつ、彫金師として腕を磨こう。
※彫金師のレベルが45以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSGLD400_00656_TODO_00","セレンディピティーに<Sheet(ItemHQ, 2125,0)/>を見せる"
25,"TEXT_CLSGLD400_00656_TODO_01","ルビーロード国際市場のロロトンに<Sheet(ItemHQ, 2125,0)/>を納品"
26,"TEXT_CLSGLD400_00656_TODO_02","彫金師ギルドのセレンディピティーに報告"
27,"TEXT_CLSGLD400_00656_TODO_03",""
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48,"TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
また困ったことが……
ネジがまたしても、ロロトンさんに暴言を吐きまして……。"
49,"TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_002","「オマエ ノ 目 ハ マダマダ 甘イ!
イチカラ 出直シテコイ! コノヤロー!」
……とか言って、彼を叩き出してしまったんです!"
50,"TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_003","はぁ……まったく、ネジの口の悪さにも困ったものです。
あ、そうそう、彼がギルドに来た目的は、
あなたに「<Sheet(ItemHQ, 2125,0)/>」を作ってほしいとのことです。"
51,"TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_004","これはまた難しい依頼ですが、がんばって製作して、
私のところまで持ってきてくださいっ!"
52,"TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_010","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
「<Sheet(ItemHQ, 2125,0)/>」はできましたか?"
53,"TEXT_CLSGLD400_00656_GIGI_000_011","ネジジジ……ホ……ホーンスタッフ……
ホーン……ホーン……ホーンホーン!
コレガ ホーント ニ ホーンスタッフ カヨ!"
54,"TEXT_CLSGLD400_00656_GIGI_000_012","チクショウ ナカナカ イイジャネェカ!
オトトイキヤガレッテンダ!
コノ スットコドッコイ ノ コンコンチキ!!"
55,"TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_013","……ええと。
ほ、褒めてます! すごく!
………………多分。"
56,"TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_014","<Sheet(Item,5436,0)/>から柄を削り出しているのは
<Sheet(Item, 2078,0)/>と同じですが、より凝った装飾を
施しているのが、この<Sheet(Item, 2125,0)/>です。"
57,"TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_015","特に、幾多の命を奪ってきた<Sheet(Item,5444,0)/>で
杖頭を飾ることで、禍々しい魔力を帯びさせることに
成功しています!"
58,"TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_016","<Sheet(Item, 2078,0)/>と共通の素材を多く使いながらも、
全く異なる、優れた杖を作り上げた手腕……
本当に、見事です!"
59,"TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_017","では、この杖をルビーロード国際市場にいる
「ロロトン」さんに届けてあげてください。
きっと、びっくりすると思います!"
60,"TEXT_CLSGLD400_00656_ROROTON_000_020","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
実は、お願いがありまして……
新しい仕事の話なのですが……。"
61,"TEXT_CLSGLD400_00656_ROROTON_000_021","あっ! これは「<Sheet(ItemHQ, 2125,0)/>」!
ありがとうございます!
よかった、ちゃんと話が通っていたんですね。"
62,"TEXT_CLSGLD400_00656_ROROTON_000_022","ギルドに注文に行ったのですが、
例の魔法人形に叩き出されてしまいまして……
はは、お恥ずかしい。"
63,"TEXT_CLSGLD400_00656_ROROTON_000_023","あ、いやいや、別に気にしていませんよ。
きっと魔法人形も、私の宝石商としての素質を
試すつもりで言ったのでしょう。何事も勉強です。"
64,"TEXT_CLSGLD400_00656_ROROTON_000_024","そうそう、そういえば、ご存知ですか?
最近、マーケットの商人たちの間で
話題になっている噂なのですが……"
65,"TEXT_CLSGLD400_00656_ROROTON_000_025","なんでもこのウルダハに、
「狐のジェイド」と呼ばれる
有名な詐欺師が出没したそうなのです。"
66,"TEXT_CLSGLD400_00656_ROROTON_000_026","正体不明、神出鬼没。
変装の達人で、素顔どころか種族や性別も謎だとか。
共通点はただひとつ、高額の装飾品を狙う点のみです。"
67,"TEXT_CLSGLD400_00656_ROROTON_000_027","私たち宝石商にとっては、まさに天敵。
いやはや、狐に狩られるネズミのようには
なりたくないもんですな。"
68,"TEXT_CLSGLD400_00656_ROROTON_000_028","特に彫金師ギルドなどは、ヤツの恰好のターゲットです。
「セレンさん」にも気をつけるよう、お伝えください。"
69,"TEXT_CLSGLD400_00656_ROROTON_000_029","彫金師ギルドなどは、
詐欺師「狐のジェイド」の恰好のターゲットです。
「セレンさん」にも気をつけるよう、お伝えください。"
70,"TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_030","おかえりなさい。
「<Sheet(ItemHQ, 2125,0)/>」を喜んでいただけたようですね。"
71,"TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_031","そういえば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
先日、お得意様から気になる噂話を聞いたのですが……"
72,"TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_032","えっ? 詐欺師「狐のジェイド」の話だろうって?
何で知ってるんですか!?
そうなんです! やはり噂は本当だったんですね!"
73,"TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_033","騙されたら一大事ですっ!
ギルドマスターである私がしっかりしなくてはっ!"
74,"TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_034","あっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
今「頼りないなぁ~」って顔しませんでした?
ヒドイっ!"
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4 0 TEXT_CLSGLD400_00656_SEQ_00 彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に仕事を紹介したいようだ。
5 1 TEXT_CLSGLD400_00656_SEQ_01 セレンディピティーから依頼を受けた。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に「<Sheet(ItemHQ, 2125,0)/>」を見せよう。
6 2 TEXT_CLSGLD400_00656_SEQ_02 セレンディピティーに<Sheet(ItemHQ, 2125,0)/>を見せた。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「ロロトン」に「<Sheet(ItemHQ, 2125,0)/>」を納品しよう。
7 3 TEXT_CLSGLD400_00656_SEQ_03 ロロトンに<Sheet(ItemHQ, 2125,0)/>を納品した。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSGLD400_00656_SEQ_04 セレンディピティーに報告した。「狐のジェイド」の噂は、ウルダハを騒がせている。高額な品物を扱う彫金師は気をつけたほうがよさそうだ。詐欺師を十分に警戒しつつ、彫金師として腕を磨こう。 ※彫金師のレベルが45以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSGLD400_00656_TODO_00 セレンディピティーに<Sheet(ItemHQ, 2125,0)/>を見せる
29 25 TEXT_CLSGLD400_00656_TODO_01 ルビーロード国際市場のロロトンに<Sheet(ItemHQ, 2125,0)/>を納品
30 26 TEXT_CLSGLD400_00656_TODO_02 彫金師ギルドのセレンディピティーに報告
31 27 TEXT_CLSGLD400_00656_TODO_03
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55 51 TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_004 これはまた難しい依頼ですが、がんばって製作して、 私のところまで持ってきてくださいっ!
56 52 TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_010 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 「<Sheet(ItemHQ, 2125,0)/>」はできましたか?
57 53 TEXT_CLSGLD400_00656_GIGI_000_011 ネジジジ……ホ……ホーンスタッフ…… ホーン……ホーン……ホーンホーン! コレガ ホーント ニ ホーンスタッフ カヨ!
58 54 TEXT_CLSGLD400_00656_GIGI_000_012 チクショウ ナカナカ イイジャネェカ! オトトイキヤガレッテンダ! コノ スットコドッコイ ノ コンコンチキ!!
59 55 TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_013 ……ええと。 ほ、褒めてます! すごく! ………………多分。
60 56 TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_014 <Sheet(Item,5436,0)/>から柄を削り出しているのは <Sheet(Item, 2078,0)/>と同じですが、より凝った装飾を 施しているのが、この<Sheet(Item, 2125,0)/>です。
61 57 TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_015 特に、幾多の命を奪ってきた<Sheet(Item,5444,0)/>で 杖頭を飾ることで、禍々しい魔力を帯びさせることに 成功しています!
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65 61 TEXT_CLSGLD400_00656_ROROTON_000_021 あっ! これは「<Sheet(ItemHQ, 2125,0)/>」! ありがとうございます! よかった、ちゃんと話が通っていたんですね。
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74 70 TEXT_CLSGLD400_00656_SERENDIPITY_000_030 おかえりなさい。 「<Sheet(ItemHQ, 2125,0)/>」を喜んでいただけたようですね。
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0,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_00","彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に仕事を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_01","セレンディピティーから依頼を受けた。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に「<Sheet(ItemHQ, 2876,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2872,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2878,0)/>」を見せよう。"
2,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_02","セレンディピティーに<Sheet(ItemHQ, 2876,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2872,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2878,0)/>を見せた。ウルダハの彫金師ギルドにいる「ロバート」と話そう。"
3,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_03","ロバートと話した。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「ロロトン」に「<Sheet(ItemHQ, 2876,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2872,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2878,0)/>」を納品しよう。"
4,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_04","ロロトンに<Sheet(ItemHQ, 2876,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2872,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2878,0)/>を納品した。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_05","セレンディピティーに報告した。セレンディピティーも、「狐のジェイド」の存在に心を痛めているようだ。ナナモ女王陛下の誕生式典で何も起こらなければよいが……。不安を振り払うためにも、彫金師としての腕を磨こう。
※彫金師のレベルが50以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_09",""
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22,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_00","セレンディピティーに依頼品を見せる"
25,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_01","ロバートと話す"
26,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_02","ルビーロード国際市場のロロトンに依頼品を納品"
27,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_03","彫金師ギルドのセレンディピティーに報告"
28,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_10",""
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44,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いいところにっ!
手は空いていますか? いますよね? ね?
どうか、ギルドの仕事を手伝ってくださいっ!"
49,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_002","近々、ナナモ女王陛下の誕生式典が開かれるとのことで
出席される、高貴な方々や財界の重鎮から
装飾品の製作依頼が大量に来ているんです。"
50,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_003","お手伝いいただけるなら、ええと……
「<Sheet(ItemHQ, 2876,0)/>」と、
「<Sheet(ItemHQ, 2872,0)/>」。"
51,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_004","……それから、
「<Sheet(ItemHQ, 2878,0)/>」を
1個ずつ製作していただけないでしょうか?"
52,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_005","実は、これらの発注者は、ご存知、ロロトンさんです。
彼も私たちギルドと同様、今回の誕生式典のために
てんてこ舞いらしいのです。"
53,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_006","ご存知ですか? 彼の取り扱う装飾品は
とてもセンスがいいって、今、ウルダハ社交界において
ちょっとした話題になっているんですよ。"
54,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_007","ふふ……
それもこれも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの
作品の質の良さの賜物ですね!"
55,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_008","さぁ、はりきっていきましょう!
誕生式典を大成功させるためにも!
よろしくお願いしますっ!"
56,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_010","依頼品は「<Sheet(ItemHQ, 2876,0)/>」、
「<Sheet(ItemHQ, 2872,0)/>」と
「<Sheet(ItemHQ, 2878,0)/>」。"
57,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
3種類のサークレットを1個ずつ
製作していただけますでしょうか?"
58,"TEXT_CLSGLD450_00657_GIGI_000_012","ネジジ……!
サークレット ヲ サァ、クレット!
……ネジジ……。"
59,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_013","ミッツ トモ ホン ノ チョッピリ エクセレンツ!
デモ チョーシ ノルナ!
彫金師  道ハ マダマダ 遠イ!"
60,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_014","え~と、サークレットは、冠の一種ですね。
同じエレクトラムのサークレットでも、
あしらった宝石によって、違った表情を見せます。"
61,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_015","「<Sheet(Item,5184,0)/>」は、そのものずばり琥珀のこと。
樹木の樹液が長い年月を経て、固まり石のようになったもの。
そのため、正確には「宝石」ではありません。"
62,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_016","元が樹液なので、土属性のエーテル伝導率に優れています。
また、独特の艶めきは生命力の象徴ともされ、
アクセサリーや魔器の念珠として珍重されているのです。"
63,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_017","「<Sheet(Item,5182,0)/>」は、半ば透き通った色合いが特徴的な鉱石。
純粋なものほど透明度が高く、不純物次第では
青、赤、緑といった色合いを宿すこともあります。"
64,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_018","古くから氷の属性と相性がいいとされ、
また、良質な<Sheet(Item,5182,0)/>の持つ高貴な透明感から、
知性の象徴ともされてきました。"
65,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_019","「<Sheet(Item,5185,0)/>」は、尖晶石とも呼ばれます。
紫、ないし赤、青、茶、緑、黄色など……
さまざまな色を宿す半透明の宝石です。"
66,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_020","なかでもウルダハでは、紫色の物が最も高価とされています。
雷属性のエーテル伝導率に優れるとされ、また、
器用さを象徴しているとも考えられています……。"
67,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの作品は、
こうした宝石の特徴を、見事に引き出しています。
ネジも納得、ギルドでもトップクラスのセンスですよ!"
68,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_022","早速、これらの品をルビーロード国際市場にいる
依頼人のロロトンさんに届けてください!
あ、そうだ、その前にもうひとつ。"
69,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_023","いつぞや、ギルドにお仕事を依頼してきた、
銀冑団のロバートさんが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを
訪ねてきています。"
70,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_024","「ロバート」さんに話を聞いてから、
ロロトンさんのところへ、お届けに行ってくださいね。"
71,"TEXT_CLSGLD450_00657_GIGI_000_025","ネジ……気ヲツケロ!
アイツ ハ マガイモノ! マガイモノ!
騙サレルナ! キケン! キケン!"
72,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_026","ネジ! 何? 突然!
「アイツ」って……もしかしてロロトンさんのこと?"
73,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_027","いくらロロトンさんが嫌いだからって、
お得意様にそんな暴言はしちゃダメって
前に言ったでしょ! もう……!"
74,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_028","……とにかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん
お忙しい中、すみません! よろしくお願いします!"
75,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_030","あっ、待ってたよ!
実は折り入って、君に頼みごとがあるんだ……内密にね。"
76,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_031","今、我々銀冑団は
ナナモ陛下誕生式典の準備に追われている。
その役目は、主に出席者の安全を守ること。"
77,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_032","……「狐のジェイド」という名前を知っているかい?
最近、このウルダハに潜伏していると噂の詐欺師だ。"
78,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_033","彼の目的は、未だ不明……。
しかし、今回の豪華な式典を目の前にして、
奴が指をくわえて見ているはずがない。"
79,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_034","きっと奴は、何かしらの策を企んで、
式典に出席する貴人の装飾品を狙ってくるに違いない!"
80,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_035","そこで僕は、式典の関係者の身元を洗ってみたんだ。
そして、捜査線上に一人の男が浮かびあがった。
……宝石商のロロトンだ。"
81,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_036","他の商人は皆、ウルダハの大手商会か
隊商互助会に所属しているというのに……
彼だけは、出自や経歴がはっきりしない。怪しいだろ?"
82,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_037","聞けば、君はロロトンさんから
頻繁に依頼を受ける仲だそうじゃないか。
気心知れた相手なら、きっと奴の口も緩むはず。"
83,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_038","ルビーロード国際市場の「ロロトン」に会って、
どうにか奴の尻尾を掴んでくれないか?
狡猾な「狐のジェイド」の尻尾を、な。"
84,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_040","やあやあ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
待ってましたよ、さぁ、私に傑作の品を見せてください!"
85,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_041","はああ、流石は私の見込んだお人だ!
きっと、これを身に着けた貴婦人の方は、
今度の誕生式典の話題の中心となるでしょうな!"
86,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_042","……ん? どうしました?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。"
87,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_043",""
88,"TEXT_CLSGLD450_00657_Q1_000_000","ロロトンさん、聞きたいことが……"
89,"TEXT_CLSGLD450_00657_A1_000_001","アナタは何をしていた人ですか?"
90,"TEXT_CLSGLD450_00657_A1_000_002","ズバリ、アナタは「狐のジェイド」なんですか?"
91,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_050","私は、しがない宝石商ですよ。
商会や隊商互助会に所属せず、各地を放浪しつつ
個人で商いをしてきたのには、理由があります。"
92,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_051","それは、浮世のしがらみに囚われることなく、
「マスターピース」と呼ぶに相応しい逸品を集め、
それを「真の美」を理解する方に提供すること。"
93,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_052","しかし、そんな装飾品には滅多に出会えません。
なのに……私は、ついに出会ったのです!
ずばり、それはあなたが生み出した品々!"
94,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_053","あなたの手から生み出される芸術品は、
全エオルゼア中の人々の心を
豊かにしてくれると信じています!"
95,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_054","これからも、よろしくお願いしますよ!
彫金師ギルドの「セレンさん」にも、
そのように、お伝えください。"
96,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_060","ええっ? 私が……「狐のジェイド」ですって!?"
97,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_061","……クッ
クックックック……。
クックックックックック…………。"
98,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_062","あははははは! 何を馬鹿なことを!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが
冗談の好きな人だとは思わなかった!"
99,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_100_062","あなたが生み出した芸術品は、
エオルゼア中の人々の心を豊かにします!
これからも、よろしくお願いしますよ。"
100,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_070","おかえりなさい!
そういえば、先ほどギルドにも
銀冑団のロバートさんが、いらっしゃいましたよ。"
101,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_071","「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>さん<Else/>君</If>にも伝えたが、君も用心してくれ。
高額のかかった仕事を、安請け合いしないように」
……だそうです。"
102,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_072","例の「狐のジェイド」という詐欺師のことでしょうか。
詐欺だなんて……とても悲しいことです。
私たち彫金師は、優れた装飾品を作るのが役目。"
103,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_073","お金は大事ですが、お金に代えられない
「豊かな心」を、お客様にご提供したいですよね。
まずは、誕生式典の成功目指して、がんばりましょー!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_00 彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に仕事を紹介したいようだ。
5 1 TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_01 セレンディピティーから依頼を受けた。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に「<Sheet(ItemHQ, 2876,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2872,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2878,0)/>」を見せよう。
6 2 TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_02 セレンディピティーに<Sheet(ItemHQ, 2876,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2872,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2878,0)/>を見せた。ウルダハの彫金師ギルドにいる「ロバート」と話そう。
7 3 TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_03 ロバートと話した。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「ロロトン」に「<Sheet(ItemHQ, 2876,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2872,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2878,0)/>」を納品しよう。
8 4 TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_04 ロロトンに<Sheet(ItemHQ, 2876,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2872,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2878,0)/>を納品した。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_05 セレンディピティーに報告した。セレンディピティーも、「狐のジェイド」の存在に心を痛めているようだ。ナナモ女王陛下の誕生式典で何も起こらなければよいが……。不安を振り払うためにも、彫金師としての腕を磨こう。 ※彫金師のレベルが50以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_06
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27 23 TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_00 セレンディピティーに依頼品を見せる
29 25 TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_01 ロバートと話す
30 26 TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_02 ルビーロード国際市場のロロトンに依頼品を納品
31 27 TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_03 彫金師ギルドのセレンディピティーに報告
32 28 TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_04
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52 48 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いいところにっ! 手は空いていますか? いますよね? ね? どうか、ギルドの仕事を手伝ってくださいっ!
53 49 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_002 近々、ナナモ女王陛下の誕生式典が開かれるとのことで 出席される、高貴な方々や財界の重鎮から 装飾品の製作依頼が大量に来ているんです。
54 50 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_003 お手伝いいただけるなら、ええと…… 「<Sheet(ItemHQ, 2876,0)/>」と、 「<Sheet(ItemHQ, 2872,0)/>」。
55 51 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_004 ……それから、 「<Sheet(ItemHQ, 2878,0)/>」を 1個ずつ製作していただけないでしょうか?
56 52 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_005 実は、これらの発注者は、ご存知、ロロトンさんです。 彼も私たちギルドと同様、今回の誕生式典のために てんてこ舞いらしいのです。
57 53 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_006 ご存知ですか? 彼の取り扱う装飾品は とてもセンスがいいって、今、ウルダハ社交界において ちょっとした話題になっているんですよ。
58 54 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_007 ふふ…… それもこれも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの 作品の質の良さの賜物ですね!
59 55 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_008 さぁ、はりきっていきましょう! 誕生式典を大成功させるためにも! よろしくお願いしますっ!
60 56 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_010 依頼品は「<Sheet(ItemHQ, 2876,0)/>」、 「<Sheet(ItemHQ, 2872,0)/>」と 「<Sheet(ItemHQ, 2878,0)/>」。
61 57 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 3種類のサークレットを1個ずつ 製作していただけますでしょうか?
62 58 TEXT_CLSGLD450_00657_GIGI_000_012 ネジジ……! サークレット ヲ サァ、クレット! ……ネジジ……。
63 59 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_013 ミッツ トモ ホン ノ チョッピリ エクセレンツ! デモ チョーシ ノルナ! 彫金師 ノ 道ハ マダマダ 遠イ!
64 60 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_014 え~と、サークレットは、冠の一種ですね。 同じエレクトラムのサークレットでも、 あしらった宝石によって、違った表情を見せます。
65 61 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_015 「<Sheet(Item,5184,0)/>」は、そのものずばり琥珀のこと。 樹木の樹液が長い年月を経て、固まり石のようになったもの。 そのため、正確には「宝石」ではありません。
66 62 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_016 元が樹液なので、土属性のエーテル伝導率に優れています。 また、独特の艶めきは生命力の象徴ともされ、 アクセサリーや魔器の念珠として珍重されているのです。
67 63 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_017 「<Sheet(Item,5182,0)/>」は、半ば透き通った色合いが特徴的な鉱石。 純粋なものほど透明度が高く、不純物次第では 青、赤、緑といった色合いを宿すこともあります。
68 64 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_018 古くから氷の属性と相性がいいとされ、 また、良質な<Sheet(Item,5182,0)/>の持つ高貴な透明感から、 知性の象徴ともされてきました。
69 65 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_019 「<Sheet(Item,5185,0)/>」は、尖晶石とも呼ばれます。 紫、ないし赤、青、茶、緑、黄色など…… さまざまな色を宿す半透明の宝石です。
70 66 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_020 なかでもウルダハでは、紫色の物が最も高価とされています。 雷属性のエーテル伝導率に優れるとされ、また、 器用さを象徴しているとも考えられています……。
71 67 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの作品は、 こうした宝石の特徴を、見事に引き出しています。 ネジも納得、ギルドでもトップクラスのセンスですよ!
72 68 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_022 早速、これらの品をルビーロード国際市場にいる 依頼人のロロトンさんに届けてください! あ、そうだ、その前にもうひとつ。
73 69 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_023 いつぞや、ギルドにお仕事を依頼してきた、 銀冑団のロバートさんが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを 訪ねてきています。
74 70 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_024 「ロバート」さんに話を聞いてから、 ロロトンさんのところへ、お届けに行ってくださいね。
75 71 TEXT_CLSGLD450_00657_GIGI_000_025 ネジ……気ヲツケロ! アイツ ハ マガイモノ! マガイモノ! 騙サレルナ! キケン! キケン!
76 72 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_026 ネジ! 何? 突然! 「アイツ」って……もしかしてロロトンさんのこと?
77 73 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_027 いくらロロトンさんが嫌いだからって、 お得意様にそんな暴言はしちゃダメって 前に言ったでしょ! もう……!
78 74 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_028 ……とにかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん お忙しい中、すみません! よろしくお願いします!
79 75 TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_030 あっ、待ってたよ! 実は折り入って、君に頼みごとがあるんだ……内密にね。
80 76 TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_031 今、我々銀冑団は ナナモ陛下誕生式典の準備に追われている。 その役目は、主に出席者の安全を守ること。
81 77 TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_032 ……「狐のジェイド」という名前を知っているかい? 最近、このウルダハに潜伏していると噂の詐欺師だ。
82 78 TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_033 彼の目的は、未だ不明……。 しかし、今回の豪華な式典を目の前にして、 奴が指をくわえて見ているはずがない。
83 79 TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_034 きっと奴は、何かしらの策を企んで、 式典に出席する貴人の装飾品を狙ってくるに違いない!
84 80 TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_035 そこで僕は、式典の関係者の身元を洗ってみたんだ。 そして、捜査線上に一人の男が浮かびあがった。 ……宝石商のロロトンだ。
85 81 TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_036 他の商人は皆、ウルダハの大手商会か 隊商互助会に所属しているというのに…… 彼だけは、出自や経歴がはっきりしない。怪しいだろ?
86 82 TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_037 聞けば、君はロロトンさんから 頻繁に依頼を受ける仲だそうじゃないか。 気心知れた相手なら、きっと奴の口も緩むはず。
87 83 TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_038 ルビーロード国際市場の「ロロトン」に会って、 どうにか奴の尻尾を掴んでくれないか? 狡猾な「狐のジェイド」の尻尾を、な。
88 84 TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_040 やあやあ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 待ってましたよ、さぁ、私に傑作の品を見せてください!
89 85 TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_041 はああ、流石は私の見込んだお人だ! きっと、これを身に着けた貴婦人の方は、 今度の誕生式典の話題の中心となるでしょうな!
90 86 TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_042 ……ん? どうしました? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
91 87 TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_043
92 88 TEXT_CLSGLD450_00657_Q1_000_000 ロロトンさん、聞きたいことが……
93 89 TEXT_CLSGLD450_00657_A1_000_001 アナタは何をしていた人ですか?
94 90 TEXT_CLSGLD450_00657_A1_000_002 ズバリ、アナタは「狐のジェイド」なんですか?
95 91 TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_050 私は、しがない宝石商ですよ。 商会や隊商互助会に所属せず、各地を放浪しつつ 個人で商いをしてきたのには、理由があります。
96 92 TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_051 それは、浮世のしがらみに囚われることなく、 「マスターピース」と呼ぶに相応しい逸品を集め、 それを「真の美」を理解する方に提供すること。
97 93 TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_052 しかし、そんな装飾品には滅多に出会えません。 なのに……私は、ついに出会ったのです! ずばり、それはあなたが生み出した品々!
98 94 TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_053 あなたの手から生み出される芸術品は、 全エオルゼア中の人々の心を 豊かにしてくれると信じています!
99 95 TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_054 これからも、よろしくお願いしますよ! 彫金師ギルドの「セレンさん」にも、 そのように、お伝えください。
100 96 TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_060 ええっ? 私が……「狐のジェイド」ですって!?
101 97 TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_061 ……クッ クックックック……。 クックックックックック…………。
102 98 TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_062 あははははは! 何を馬鹿なことを! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが 冗談の好きな人だとは思わなかった!
103 99 TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_100_062 あなたが生み出した芸術品は、 エオルゼア中の人々の心を豊かにします! これからも、よろしくお願いしますよ。
104 100 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_070 おかえりなさい! そういえば、先ほどギルドにも 銀冑団のロバートさんが、いらっしゃいましたよ。
105 101 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_071 「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>さん<Else/>君</If>にも伝えたが、君も用心してくれ。 高額のかかった仕事を、安請け合いしないように」 ……だそうです。
106 102 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_072 例の「狐のジェイド」という詐欺師のことでしょうか。 詐欺だなんて……とても悲しいことです。 私たち彫金師は、優れた装飾品を作るのが役目。
107 103 TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_073 お金は大事ですが、お金に代えられない 「豊かな心」を、お客様にご提供したいですよね。 まずは、誕生式典の成功目指して、がんばりましょー!
+236
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_00","彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に大きな仕事を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_01","セレンディピティーから依頼を受けた。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に「<Sheet(Item, 5631,0)/>」のついた「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」を納品しよう。"
2,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_02","セレンディピティーに<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>を納品した。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」と話そう。"
3,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_03","セレンディピティーと話した。ウルダハのパールレーンで「ネジ」を探そう。"
4,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_04","ネジを探し出した。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_05","セレンディピティーに報告した。「狐のジェイド」の正体は、ロバートだった。彼は彫金師ギルドの常連客であるロロトンに罪を着せようとしていたのだ。ネジは、ロバートに壊されてしまったが、冒険者が作った<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>のおかげで蘇った。ネジが元通り動いたのは、冒険者の作品が、100年前の職人と同じくらい素晴らしいからだとセレンディピティーは言う。彫金は、単なる高価な宝飾品ではなく、人の心を豊かにする「芸術品」である。これからも、その「芸術品」を生み出す腕を磨いていこう。
※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのセレンディピティーから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
6,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_08",""
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22,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_00","セレンディピティーに依頼品を納品"
25,"TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_01","セレンディピティーと話す"
26,"TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_02","パールレーンでネジを探す"
27,"TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_03","彫金師ギルドのセレンディピティーと話す"
28,"TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_06",""
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47,"TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_001","はああ……ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>しゃん……
おはようございまぅぅ……。ふあああっ……。"
49,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_002","はうああ、ごめんなしゃい……。
ナナモ様の誕生式典に向けた仕事の追い込みで、
ここ数日、徹夜が続いていたもので……ぐぅ。"
50,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_003","っは! い、いけません!
あやうく意識が飛んでしまうとこでした。
ええ、そうです、え~と……。"
51,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_004","ロロトンさんから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへ
一世一代の大仕事が舞い込みましたよ!"
52,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_005","なな、なんと、かのウルダハ元首、ナナモ女王陛下が、
誕生式典でお召しになる宝飾品の用立てを
ロロトンさんへ依頼されたとのこと!"
53,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_006","女王陛下に献上する品を作れるのは
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけ!
というわけで、ご指名いただいたわけです。"
54,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_007","並み居る目利きの商人を差し置いて、
ロロトンさんの美を見る「目」が女王陛下に認められた。
……商人にとっての最高の名誉ですよね!"
55,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_008","献上品は、「<Sheet(Item, 5631,0)/>」をつけた
「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」。
漆黒に輝く大粒の真珠をあしらった最高級品です。"
56,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_009","さあ、最高品質の最高傑作を作ってくださいね!
出来上がったら、ぜひ私に見せてください。
すぐにロロトンさんを、お呼びしますから!"
57,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_020","ネジの調子が悪いんですが、見てあげる時間もありません……
あっ、それで「<Sheet(Item, 5631,0)/>」をつけた
「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」は作れましたか?"
58,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_021","わぁ、ついに完成したんですねっ!
今すぐロロトンさんをお呼びしますね!"
59,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_022","黒真珠の輝き、彫金の精巧さ……
どれをとっても、最高の出来栄えでしたっ!
必ずや女王陛下にも、ご満足頂けるでしょう!"
60,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_023","ロロトンの人生を賭けた献上品にふさわしい!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへ依頼して正解でした、
ありがとうございます!"
61,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_024","そこまでだッ! ロロトン!
彫金師ギルドを騙し、まんまとお宝をせしめようったって、
そうは問屋が卸さないぞ!"
62,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_025","い、いったい何のことですか!?
わ、私には何が何だか……。"
63,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_026","とぼけるな! ロロトン……いや、
お前が「狐のジェイド」だということは、
既にネタがあがってるんだ!"
64,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_001_026","「狐のジェイド」ですって……!?
ロバートさん、ロロトンさん!
こ、これは……いったい、どういうことですかっ!?"
65,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_027","間に合ってよかった。危なかったね、セレンさん。
こいつがギルドに取り入ったのは、詐欺計画の布石なんだ。
「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」を盗むための!"
66,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_028","そ、そんな馬鹿なことが……!
ふざけるなッ!"
67,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_030","こいつの盗もうとした「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」は、
私が銀冑団として、責任を持って王宮に献納しよう。
これが代金だ。"
68,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんっ!
助けてくださいッ! 私は無実だッ!"
69,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_032","往生際が悪いぞ「狐のジェイド」!
言い訳は銀冑団の詰め所で聞く!
キリキリ歩けっ!"
70,"TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_033","ネジ……ジ……
ヤツ……ガ……ニゲ……ル……
ぱーるれーん……ぱーるれーん……。"
71,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_040","ロロトンさんが、ジェイドだったなんて……
信じられません……。
びっくりしたわね、ネジ……。"
72,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_041","……ネジ?
……ネジ!?"
73,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_042","大変です、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ネジがいないわ!?
そういえば、さっきパールレーンって口走ってたわね……。"
74,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_043","ひとりで「パールレーン」へ行ってしまったの!?
調子が悪いから、途中で力尽きてしまうかも!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ネジを探してくださいっ!"
75,"TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_060","ネジジ……オマエ……マガイモノ! マガイモノ!
ニゲルナ! コノ ポンコツ!"
76,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_061","なんですか、君は。
彫金師ギルドの……魔法人形?"
77,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_062","ネジ!
な、何があったんですかっ!?
こ、これはいったい!?"
78,"TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_063","ネジ……ネジジ……金貨……ニセモノ!
コイツ……ギンチュウダン……ウソ!
ニセモノ! マガイモノ!"
79,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_064","なんですって、ネジッ!?"
80,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_065","セレンさんっ、真犯人はこいつなんです!
金貨を見たでしょう? あれは全て贋金だ!"
81,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_066","ええッ!?
ど、どういうことですか? ロバートさんっ!"
82,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_067","おッと! お前ら、動くんじゃねェぞ!
少しでも動いたら、コイツの頭がふっとぶぜ!
熟れたカボチャみてェに、バーンとな!"
83,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_068","ロ、ロバートさん、もしかして……
アナタが……「狐のジェイド」なの……!?"
84,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_069","ちっ、オレの正体を見抜く奴がいるとは……。
まったく……ポンコツ野郎め。抜け目ねェな。
本物を見分ける「目」が、こんな場面で役に立つとはな!"
85,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_070","そうさ、俺は「狐のジェイド」……世界一の怪盗よ!"
86,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_071","お前ら彫金師ギルドを騙すのには苦労したぜ。
銀冑団に変装し、なおかつ出入りの商人に罪を着せる。
……なかなか手のこんだ手品だったろ?"
87,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_072","だが首尾は上々!
お陰で、目の飛び出るぐらいの上物が手に入ったぜ。
苦労して計画を練った甲斐があったってもんだ!"
88,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_073","(CUT)"
89,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_074","(CUT)"
90,"TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_075","ネジジジジジィィィィッ!"
91,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_076","フン、やられるかよ、このポンコツ野郎ッ!"
92,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_001_077","やあああああああああッ!!"
93,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_077","ぐほはッ!"
94,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_078","ネジッ!!"
95,"TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_079","……ミンナ……無事……
ヨカッタ……。"
96,"TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_080","せれん……最後ニ……モウ……一度……
尻……触ワ……ラ……セ…………
ロ…………"
97,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_081","ネジィィィーっ!"
98,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_082","セレンさん、お気を確かに。
大丈夫、魔法人形ならすぐに修理できます……。"
99,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_083","ダメ……「コア」が損傷している……。
「コア」が失われてしまったら……
もうネジは生き返らない……。"
100,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_084","ネジの「コア」は、百年前に作られた、
「漆黒の真珠」という希少な宝石なの……。
恐らく、もうこのエオルゼアには存在しない宝石……。"
101,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_085","ネジいいいいいいいーっ……!!"
102,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_086","……こ、これは……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
あなたの作った、この「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」は……!"
103,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_087","まさか……「コア」と同じ……「漆黒の真珠」……!?"
104,"TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_088","ネ……ネジジ……
コノ……「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」…………全然ダメ!"
105,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_089","ネジぃぃっ! よかったっ……!!
いっしょに、ギルドへ帰りましょう!"
106,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_089","なにからなにまで、ありがとうございました!
これからも、いい装飾品をたくさん作ってくださいね!
ギルドの「セレンさん」にも、よろしくお伝えください。"
107,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_090","まさかロバートさんが「狐のジェイド」だったなんて……。"
108,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_091","以前、ネジが「アイツ ニ 騙サレルナ!」
って言っていたのを覚えていますか?"
109,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_092","私はネジの言う「アイツ」は、てっきり
ロロトンさんのことかと思っていました。
でも本当はロバートさんのことを言っていたんですね。"
110,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_093","それにしても、なんて巧妙な計画……
こうして無事、事件が解決したのも、
ネジの本物を見抜く「目」のお陰です。"
111,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_094","そして、死んでしまった彼が生き返ったのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの作った
「<Sheet(Item, 4514,0)/>」のお陰……。"
112,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_095","魔法人形であるネジは、
18代前のギルドマスター「ガルディナス」が、
100年ほど前に創り上げたものです。"
113,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_096","その細工は精巧を極め、
特に「コア」には、古来から生命力を宿すという
さまざまな宝石類が用いられています。"
114,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_097","きっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの作った
<Sheet(Item, 4514,0)/>は、
ネジの生みの親にも負けない作品だったのですね。"
115,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_098","彫金は、単なる高価な宝飾品というだけでなく、
人の心を豊かにする「芸術品」です。
そのことを、今回の事件で改めて再認識しました。"
116,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_099","あ、そうそう、驚くべき発見をしたんです。
壊れたコアの内側に記された銘から、
なんと、ネジの本名が判明したんです!"
117,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_100","その名は「メネジン」……失われた一番最初の魔法人形。
全ての魔法人形の原型となったオリジナル。
それこそがネジだったんです!"
118,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_101","……だからって、
「オシリ ヲ 触ラセロ」って言われても
絶対にお断りですけどねっ!"
119,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_102","ともあれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
本っ当に、どうもありがとうございましたっ!
ネジの分まで、お礼を申し上げますっ!"
120,"TEXT_CLSGLD500_00658_SYSTEM_000_500","「彫金師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「彫金師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
121,"TEXT_CLSGLD500_00658_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
122,"TEXT_CLSGLD500_00658_SYSTEM_000_502","条件を満たし、彫金師ギルドの、
「セレンディピティー」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_00 彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に大きな仕事を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_01 セレンディピティーから依頼を受けた。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に「<Sheet(Item, 5631,0)/>」のついた「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」を納品しよう。
6 2 TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_02 セレンディピティーに<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>を納品した。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」と話そう。
7 3 TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_03 セレンディピティーと話した。ウルダハのパールレーンで「ネジ」を探そう。
8 4 TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_04 ネジを探し出した。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_05 セレンディピティーに報告した。「狐のジェイド」の正体は、ロバートだった。彼は彫金師ギルドの常連客であるロロトンに罪を着せようとしていたのだ。ネジは、ロバートに壊されてしまったが、冒険者が作った<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>のおかげで蘇った。ネジが元通り動いたのは、冒険者の作品が、100年前の職人と同じくらい素晴らしいからだとセレンディピティーは言う。彫金は、単なる高価な宝飾品ではなく、人の心を豊かにする「芸術品」である。これからも、その「芸術品」を生み出す腕を磨いていこう。 ※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのセレンディピティーから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
10 6 TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_07
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27 23 TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_00 セレンディピティーに依頼品を納品
29 25 TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_01 セレンディピティーと話す
30 26 TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_02 パールレーンでネジを探す
31 27 TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_03 彫金師ギルドのセレンディピティーと話す
32 28 TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_04
33 29 TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_05
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51 47 TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_001 はああ……ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>しゃん…… おはようございまぅぅ……。ふあああっ……。
53 49 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_002 はうああ、ごめんなしゃい……。 ナナモ様の誕生式典に向けた仕事の追い込みで、 ここ数日、徹夜が続いていたもので……ぐぅ。
54 50 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_003 っは! い、いけません! あやうく意識が飛んでしまうとこでした。 ええ、そうです、え~と……。
55 51 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_004 ロロトンさんから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへ 一世一代の大仕事が舞い込みましたよ!
56 52 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_005 なな、なんと、かのウルダハ元首、ナナモ女王陛下が、 誕生式典でお召しになる宝飾品の用立てを ロロトンさんへ依頼されたとのこと!
57 53 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_006 女王陛下に献上する品を作れるのは <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけ! というわけで、ご指名いただいたわけです。
58 54 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_007 並み居る目利きの商人を差し置いて、 ロロトンさんの美を見る「目」が女王陛下に認められた。 ……商人にとっての最高の名誉ですよね!
59 55 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_008 献上品は、「<Sheet(Item, 5631,0)/>」をつけた 「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」。 漆黒に輝く大粒の真珠をあしらった最高級品です。
60 56 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_009 さあ、最高品質の最高傑作を作ってくださいね! 出来上がったら、ぜひ私に見せてください。 すぐにロロトンさんを、お呼びしますから!
61 57 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_020 ネジの調子が悪いんですが、見てあげる時間もありません…… あっ、それで「<Sheet(Item, 5631,0)/>」をつけた 「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」は作れましたか?
62 58 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_021 わぁ、ついに完成したんですねっ! 今すぐロロトンさんをお呼びしますね!
63 59 TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_022 黒真珠の輝き、彫金の精巧さ…… どれをとっても、最高の出来栄えでしたっ! 必ずや女王陛下にも、ご満足頂けるでしょう!
64 60 TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_023 ロロトンの人生を賭けた献上品にふさわしい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへ依頼して正解でした、 ありがとうございます!
65 61 TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_024 そこまでだッ! ロロトン! 彫金師ギルドを騙し、まんまとお宝をせしめようったって、 そうは問屋が卸さないぞ!
66 62 TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_025 い、いったい何のことですか!? わ、私には何が何だか……。
67 63 TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_026 とぼけるな! ロロトン……いや、 お前が「狐のジェイド」だということは、 既にネタがあがってるんだ!
68 64 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_001_026 「狐のジェイド」ですって……!? ロバートさん、ロロトンさん! こ、これは……いったい、どういうことですかっ!?
69 65 TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_027 間に合ってよかった。危なかったね、セレンさん。 こいつがギルドに取り入ったのは、詐欺計画の布石なんだ。 「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」を盗むための!
70 66 TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_028 そ、そんな馬鹿なことが……! ふざけるなッ!
71 67 TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_030 こいつの盗もうとした「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」は、 私が銀冑団として、責任を持って王宮に献納しよう。 これが代金だ。
72 68 TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんっ! 助けてくださいッ! 私は無実だッ!
73 69 TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_032 往生際が悪いぞ「狐のジェイド」! 言い訳は銀冑団の詰め所で聞く! キリキリ歩けっ!
74 70 TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_033 ネジ……ジ…… ヤツ……ガ……ニゲ……ル…… ぱーるれーん……ぱーるれーん……。
75 71 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_040 ロロトンさんが、ジェイドだったなんて…… 信じられません……。 びっくりしたわね、ネジ……。
76 72 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_041 ……ネジ? ……ネジ!?
77 73 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_042 大変です、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ネジがいないわ!? そういえば、さっきパールレーンって口走ってたわね……。
78 74 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_043 ひとりで「パールレーン」へ行ってしまったの!? 調子が悪いから、途中で力尽きてしまうかも! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ネジを探してくださいっ!
79 75 TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_060 ネジジ……オマエ……マガイモノ! マガイモノ! ニゲルナ! コノ ポンコツ!
80 76 TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_061 なんですか、君は。 彫金師ギルドの……魔法人形?
81 77 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_062 ネジ! な、何があったんですかっ!? こ、これはいったい!?
82 78 TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_063 ネジ……ネジジ……金貨……ニセモノ! コイツ……ギンチュウダン……ウソ! ニセモノ! マガイモノ!
83 79 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_064 なんですって、ネジッ!?
84 80 TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_065 セレンさんっ、真犯人はこいつなんです! 金貨を見たでしょう? あれは全て贋金だ!
85 81 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_066 ええッ!? ど、どういうことですか? ロバートさんっ!
86 82 TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_067 おッと! お前ら、動くんじゃねェぞ! 少しでも動いたら、コイツの頭がふっとぶぜ! 熟れたカボチャみてェに、バーンとな!
87 83 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_068 ロ、ロバートさん、もしかして…… アナタが……「狐のジェイド」なの……!?
88 84 TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_069 ちっ、オレの正体を見抜く奴がいるとは……。 まったく……ポンコツ野郎め。抜け目ねェな。 本物を見分ける「目」が、こんな場面で役に立つとはな!
89 85 TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_070 そうさ、俺は「狐のジェイド」……世界一の怪盗よ!
90 86 TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_071 お前ら彫金師ギルドを騙すのには苦労したぜ。 銀冑団に変装し、なおかつ出入りの商人に罪を着せる。 ……なかなか手のこんだ手品だったろ?
91 87 TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_072 だが首尾は上々! お陰で、目の飛び出るぐらいの上物が手に入ったぜ。 苦労して計画を練った甲斐があったってもんだ!
92 88 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_073 (CUT)
93 89 TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_074 (CUT)
94 90 TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_075 ネジジジジジィィィィッ!
95 91 TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_076 フン、やられるかよ、このポンコツ野郎ッ!
96 92 TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_001_077 やあああああああああッ!!
97 93 TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_077 ぐほはッ!
98 94 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_078 ネジッ!!
99 95 TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_079 ……ミンナ……無事…… ヨカッタ……。
100 96 TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_080 せれん……最後ニ……モウ……一度…… 尻……触ワ……ラ……セ………… ロ…………
101 97 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_081 ネジィィィーっ!
102 98 TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_082 セレンさん、お気を確かに。 大丈夫、魔法人形ならすぐに修理できます……。
103 99 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_083 ダメ……「コア」が損傷している……。 「コア」が失われてしまったら…… もうネジは生き返らない……。
104 100 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_084 ネジの「コア」は、百年前に作られた、 「漆黒の真珠」という希少な宝石なの……。 恐らく、もうこのエオルゼアには存在しない宝石……。
105 101 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_085 ネジいいいいいいいーっ……!!
106 102 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_086 ……こ、これは……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… あなたの作った、この「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」は……!
107 103 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_087 まさか……「コア」と同じ……「漆黒の真珠」……!?
108 104 TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_088 ネ……ネジジ…… コノ……「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」…………全然ダメ!
109 105 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_089 ネジぃぃっ! よかったっ……!! いっしょに、ギルドへ帰りましょう!
110 106 TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_089 なにからなにまで、ありがとうございました! これからも、いい装飾品をたくさん作ってくださいね! ギルドの「セレンさん」にも、よろしくお伝えください。
111 107 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_090 まさかロバートさんが「狐のジェイド」だったなんて……。
112 108 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_091 以前、ネジが「アイツ ニ 騙サレルナ!」 って言っていたのを覚えていますか?
113 109 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_092 私はネジの言う「アイツ」は、てっきり ロロトンさんのことかと思っていました。 でも本当はロバートさんのことを言っていたんですね。
114 110 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_093 それにしても、なんて巧妙な計画…… こうして無事、事件が解決したのも、 ネジの本物を見抜く「目」のお陰です。
115 111 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_094 そして、死んでしまった彼が生き返ったのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの作った 「<Sheet(Item, 4514,0)/>」のお陰……。
116 112 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_095 魔法人形であるネジは、 18代前のギルドマスター「ガルディナス」が、 100年ほど前に創り上げたものです。
117 113 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_096 その細工は精巧を極め、 特に「コア」には、古来から生命力を宿すという さまざまな宝石類が用いられています。
118 114 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_097 きっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの作った <Sheet(Item, 4514,0)/>は、 ネジの生みの親にも負けない作品だったのですね。
119 115 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_098 彫金は、単なる高価な宝飾品というだけでなく、 人の心を豊かにする「芸術品」です。 そのことを、今回の事件で改めて再認識しました。
120 116 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_099 あ、そうそう、驚くべき発見をしたんです。 壊れたコアの内側に記された銘から、 なんと、ネジの本名が判明したんです!
121 117 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_100 その名は「メネジン」……失われた一番最初の魔法人形。 全ての魔法人形の原型となったオリジナル。 それこそがネジだったんです!
122 118 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_101 ……だからって、 「オシリ ヲ 触ラセロ」って言われても 絶対にお断りですけどねっ!
123 119 TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_102 ともあれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 本っ当に、どうもありがとうございましたっ! ネジの分まで、お礼を申し上げますっ!
124 120 TEXT_CLSGLD500_00658_SYSTEM_000_500 「彫金師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「彫金師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
125 121 TEXT_CLSGLD500_00658_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
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0,"TEXT_CLSMIN050_00600_SEQ_00","採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者に新しい試練を課そうとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN050_00600_SEQ_01","冒険者の成長を認めたアダルベルタは、今度は掘る物を選んで掘ることを覚えろと言っている。ザル大門から出た先で「<Sheet(Item,5432,0)/>」を10個採掘し、採掘師ギルドの「アダルベルタ」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSMIN050_00600_SEQ_02","採掘した「<Sheet(Item,5432,0)/>」を、アダルベルタに納品した。今回得た知識は採掘師という技術体系のほんのひとかけらに過ぎないが、そうやって何事も重ねた経験が、最後には物を言うのだとアダルベルタは教えてくれた。彼女の教えに従い、薄紙を貼り重ねるように採掘師の修行を積もう。
※採掘師のレベルが10以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSMIN050_00600_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSMIN050_00600_SEQ_04",""
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24,"TEXT_CLSMIN050_00600_TODO_00","<Sheet(Item,5432,0)/>を採掘師ギルドのアダルベルタに納品"
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48,"TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_0","おっ! 来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ちゃーんと、働き続けていたみたいじゃない?
使い込まれたそのピックを見ればわかるわ。"
49,"TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_1","その様子なら、次のシゴトを任せられそうね。
今回のシゴトで覚えてもらうのは「掘らないこと」……
ああ、もちろん休むって意味じゃないからね。"
50,"TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_3","闇雲に掘るんじゃなくて、
欲しい物に合わせて、採掘場を選べってことよ。
そういうコトを学んでほしいの。"
51,"TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_4","地域ごとに、埋蔵されている資源は違うわ。"
52,"TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_5","例えばここザナラーンでも、
西と東では、採れる鉱石はガラリと変わる。"
53,"TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_6","どの地域で、どんな物が採れるのかという知識が
駆け出し採掘師と、熟練採掘師の分け目になるのよ。"
54,"TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_7","その知識を学ぶことが、今回の課題よ。
今回は「<Sheet(Item,5432,0)/>」を10個、採掘してきてくれる?"
55,"TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_8","この<Sheet(Item,5432,0)/>は、
前に採掘してもらった銅鉱とは、違う場所で採れるものよ。
ザル大門のほうから出て探したりすると、いいかもね。"
56,"TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_20","今回納品してもらうものは、「<Sheet(Item,5432,0)/>」を10個よ。
どこで採掘できるのか、しっかり探して見つけなさい。
さ、がんばって!"
57,"TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_21","うん、無事に<Sheet(Item,5432,0)/>を採掘できたわね。
どうかしら、目当ての採掘場を見つけるのに苦労した?"
58,"TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_22","でもね、その経験を重ねたぶんだけ、
キミの採掘師としての知識は増したわ。"
59,"TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_23","次に<Sheet(Item,5432,0)/>を探すときには、
迷わず正しい採掘場を選べるでしょ?
それが知識を得るってことよ。"
60,"TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_40","ほかにも、クラフターたちがどんな素材を扱うのか……
その知識を持っておくと、採掘師としての視野が広がるわ。"
61,"TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_41","たとえば……採掘師は鉱物を入手できるでしょう?
金属製品を扱う「鍛冶師」や「甲冑師」と相性がいいの。"
62,"TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_42","「彫金師」には宝石を納品すると喜ばれるし、
岩塩や辰砂を求める「錬金術師」とも、関係は深い。
採掘するときは、そういうことも意識してみて。"
63,"TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_27","そのためにも、「採集手帳」は上手く使いなさい。
キミが採掘師としてやっていくための、力になるわ。"
64,"TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_28","最初は、理解できない部分も多いとは思うけど、
経験を積んでいくうちに、わかるようになるはずよ。"
65,"TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_29","そう、何事も経験なの。
さらに経験を積んで、キミの知識が増したとき、
次の課題を回してあげるから、また来てちょうだいね。"
66,"TEXT_CLSMIN050_00600_SYSTEM_000_30","採掘師はレベル5、10、15、と成長するごとに、
よりレベルの高い「採掘場」を発見できるようになり、
採集可能なアイテムが「採集手帳」に追記されます。"
67,"TEXT_CLSMIN050_00600_SYSTEM_000_31","なお、アクション「ランドサーベイ」を使うと、
周辺で最も近くにある「採掘場」の位置が判明します。
「採掘場」がうまく見つからない場合は使ってみましょう。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSMIN050_00600_SEQ_00 採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者に新しい試練を課そうとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSMIN050_00600_SEQ_01 冒険者の成長を認めたアダルベルタは、今度は掘る物を選んで掘ることを覚えろと言っている。ザル大門から出た先で「<Sheet(Item,5432,0)/>」を10個採掘し、採掘師ギルドの「アダルベルタ」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSMIN050_00600_SEQ_02 採掘した「<Sheet(Item,5432,0)/>」を、アダルベルタに納品した。今回得た知識は採掘師という技術体系のほんのひとかけらに過ぎないが、そうやって何事も重ねた経験が、最後には物を言うのだとアダルベルタは教えてくれた。彼女の教えに従い、薄紙を貼り重ねるように採掘師の修行を積もう。 ※採掘師のレベルが10以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSMIN050_00600_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSMIN050_00600_SEQ_04
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28 24 TEXT_CLSMIN050_00600_TODO_00 <Sheet(Item,5432,0)/>を採掘師ギルドのアダルベルタに納品
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51 47 TEXT_CLSMIN050_00600_TODO_23
52 48 TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_0 おっ! 来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ちゃーんと、働き続けていたみたいじゃない? 使い込まれたそのピックを見ればわかるわ。
53 49 TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_1 その様子なら、次のシゴトを任せられそうね。 今回のシゴトで覚えてもらうのは「掘らないこと」…… ああ、もちろん休むって意味じゃないからね。
54 50 TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_3 闇雲に掘るんじゃなくて、 欲しい物に合わせて、採掘場を選べってことよ。 そういうコトを学んでほしいの。
55 51 TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_4 地域ごとに、埋蔵されている資源は違うわ。
56 52 TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_5 例えばここザナラーンでも、 西と東では、採れる鉱石はガラリと変わる。
57 53 TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_6 どの地域で、どんな物が採れるのかという知識が 駆け出し採掘師と、熟練採掘師の分け目になるのよ。
58 54 TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_7 その知識を学ぶことが、今回の課題よ。 今回は「<Sheet(Item,5432,0)/>」を10個、採掘してきてくれる?
59 55 TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_8 この<Sheet(Item,5432,0)/>は、 前に採掘してもらった銅鉱とは、違う場所で採れるものよ。 ザル大門のほうから出て探したりすると、いいかもね。
60 56 TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_20 今回納品してもらうものは、「<Sheet(Item,5432,0)/>」を10個よ。 どこで採掘できるのか、しっかり探して見つけなさい。 さ、がんばって!
61 57 TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_21 うん、無事に<Sheet(Item,5432,0)/>を採掘できたわね。 どうかしら、目当ての採掘場を見つけるのに苦労した?
62 58 TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_22 でもね、その経験を重ねたぶんだけ、 キミの採掘師としての知識は増したわ。
63 59 TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_23 次に<Sheet(Item,5432,0)/>を探すときには、 迷わず正しい採掘場を選べるでしょ? それが知識を得るってことよ。
64 60 TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_40 ほかにも、クラフターたちがどんな素材を扱うのか…… その知識を持っておくと、採掘師としての視野が広がるわ。
65 61 TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_41 たとえば……採掘師は鉱物を入手できるでしょう? 金属製品を扱う「鍛冶師」や「甲冑師」と相性がいいの。
66 62 TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_42 「彫金師」には宝石を納品すると喜ばれるし、 岩塩や辰砂を求める「錬金術師」とも、関係は深い。 採掘するときは、そういうことも意識してみて。
67 63 TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_27 そのためにも、「採集手帳」は上手く使いなさい。 キミが採掘師としてやっていくための、力になるわ。
68 64 TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_28 最初は、理解できない部分も多いとは思うけど、 経験を積んでいくうちに、わかるようになるはずよ。
69 65 TEXT_CLSMIN050_00600_ADALBERTA_000_29 そう、何事も経験なの。 さらに経験を積んで、キミの知識が増したとき、 次の課題を回してあげるから、また来てちょうだいね。
70 66 TEXT_CLSMIN050_00600_SYSTEM_000_30 採掘師はレベル5、10、15、と成長するごとに、 よりレベルの高い「採掘場」を発見できるようになり、 採集可能なアイテムが「採集手帳」に追記されます。
71 67 TEXT_CLSMIN050_00600_SYSTEM_000_31 なお、アクション「ランドサーベイ」を使うと、 周辺で最も近くにある「採掘場」の位置が判明します。 「採掘場」がうまく見つからない場合は使ってみましょう。
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0,"TEXT_CLSMIN101_00602_SEQ_00","採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者に採掘師ギルドの仕事を請け負ってほしいようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN101_00602_SEQ_01","大口の依頼主であるアマジナ鉱山社から、<Sheet(Item,5124,0)/>の注文があったと語るアダルベルタ。アダルベルタは<Sheet(Item,5124,0)/>を採掘してくる役割を、冒険者に任せたいと考えているようだ。「二号杭打塔」あたりで入手できる「<Sheet(Item,5124,0)/>」を10個採掘し、採掘師ギルドの「アダルベルタ」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSMIN101_00602_SEQ_02","アダルベルタに<Sheet(Item,5124,0)/>を渡した。<Sheet(Item,5124,0)/>は使い道の限られた鉱石だが、必要としている人は存在している。そういう人の需要を認識し、仕事として的確に採掘することも、また大事であると語るアダルベルタだった。
※採掘師のレベルが15以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSMIN101_00602_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSMIN101_00602_SEQ_04",""
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24,"TEXT_CLSMIN101_00602_TODO_00","<Sheet(Item,5124,0)/>を採掘師ギルドのアダルベルタに納品"
25,"TEXT_CLSMIN101_00602_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSMIN101_00602_TODO_02",""
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29,"TEXT_CLSMIN101_00602_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSMIN101_00602_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSMIN101_00602_TODO_07",""
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34,"TEXT_CLSMIN101_00602_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSMIN101_00602_TODO_11",""
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40,"TEXT_CLSMIN101_00602_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSMIN101_00602_TODO_17",""
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46,"TEXT_CLSMIN101_00602_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSMIN101_00602_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_0","最近、キミの働きぶりがギルドでも噂になっててね、
前途有望だって……なかなかの評判だわ。"
49,"TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_1","キミは十分がんばってるかもしれない……
だけど、あたしはもっと期待しちゃう!"
50,"TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_2","期待してるぶん、すっごく大変な課題を
出しちゃうかもしれないけど……いいわよね? "
51,"TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_3","というわけで、その期待の新人ギルド員の力を、
今日はギルドのために使ってもらうわよ。"
52,"TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_4","採掘師ギルドには、日々たくさんの依頼が来るわ。
特に多いのが、このギルドホールを貸してくれている
「アマジナ鉱山社」からのシゴトよ。"
53,"TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_5","大抵は、自社鉱山で働く人材の募集だけどね。
時には用途が少なくて日常的には採掘しないような
鉱物の入手依頼が舞い込むこともあるの。"
54,"TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_6","実は今も、「<Sheet(Item, 5124,0)/>」という鉱物を
手に入れてほしいって、鉱山社に頼まれてるのよ。"
55,"TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_7","ちょうどいい機会だし、キミにお願いするわ。
<Sheet(Item,5124,0)/>を10個、よろしくね。
「二号杭打塔」のあたりで、採れると思うから。"
56,"TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_20","頼んだものは「<Sheet(Item,5124,0)/>」。
とりあえず10個、持ってきてくれるかしら?
「二号杭打塔」あたりで採掘してみてね。"
57,"TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_21","うん、これなら自信を持って依頼主に納品できるわ。
なんでも、コロセウム財団から直々に、
鉱山社に発注があったそうなのよ。"
58,"TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_22","<Sheet(Item,5124,0)/>は、割ると鋭利な破片になるから、
古の時代には、刃物として使われていたの。"
59,"TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_23","刃の強度とか扱いやすさの関係で、
今でこそ金属製の武器に主流は取って代わられたけどね。"
60,"TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_24","でもマクアフティルっていう、伝統的な武器を作るには、
この<Sheet(Item,5124,0)/>がどうしても必要になるのよ。
おそらくコロセウムのショーで使うんでしょうね。"
61,"TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_25","今回のシゴトのように、用途が多くない鉱物でも、
それを求める人に届けることができれば、
立派な商売になるってこと。"
62,"TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_27","需要……つまり、どこの誰が
「それ」を欲しがっているかを把握して掘る……
大事なことだから、覚えておいてね。"
63,"TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_28","それさえ忘れなければ、そろそろ駆け出しも卒業よ。
この「<Sheet(Item,2534,0)/>」の使い方を学ぶべき時が来たようね。"
64,"TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_29","「<Sheet(Item,2534,0)/>」は岩を割るために使う「副道具」。
ピックみたいな「主道具」とあわせて装備すると、
「砕岩」ができるようになるわ。"
65,"TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_30","「<Sheet(Item,2534,0)/>」を持つようになったら、駆け出しは卒業よ。
これからは、ギルドリーヴの採集稼業や
グランドカンパニーの仕事にも挑戦して、腕を磨くといいわ。"
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4 0 TEXT_CLSMIN101_00602_SEQ_00 採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者に採掘師ギルドの仕事を請け負ってほしいようだ。
5 1 TEXT_CLSMIN101_00602_SEQ_01 大口の依頼主であるアマジナ鉱山社から、<Sheet(Item,5124,0)/>の注文があったと語るアダルベルタ。アダルベルタは<Sheet(Item,5124,0)/>を採掘してくる役割を、冒険者に任せたいと考えているようだ。「二号杭打塔」あたりで入手できる「<Sheet(Item,5124,0)/>」を10個採掘し、採掘師ギルドの「アダルベルタ」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSMIN101_00602_SEQ_02 アダルベルタに<Sheet(Item,5124,0)/>を渡した。<Sheet(Item,5124,0)/>は使い道の限られた鉱石だが、必要としている人は存在している。そういう人の需要を認識し、仕事として的確に採掘することも、また大事であると語るアダルベルタだった。 ※採掘師のレベルが15以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSMIN101_00602_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSMIN101_00602_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSMIN101_00602_SEQ_05
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28 24 TEXT_CLSMIN101_00602_TODO_00 <Sheet(Item,5124,0)/>を採掘師ギルドのアダルベルタに納品
29 25 TEXT_CLSMIN101_00602_TODO_01
30 26 TEXT_CLSMIN101_00602_TODO_02
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51 47 TEXT_CLSMIN101_00602_TODO_23
52 48 TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_0 最近、キミの働きぶりがギルドでも噂になっててね、 前途有望だって……なかなかの評判だわ。
53 49 TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_1 キミは十分がんばってるかもしれない…… だけど、あたしはもっと期待しちゃう!
54 50 TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_2 期待してるぶん、すっごく大変な課題を 出しちゃうかもしれないけど……いいわよね? 
55 51 TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_3 というわけで、その期待の新人ギルド員の力を、 今日はギルドのために使ってもらうわよ。
56 52 TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_4 採掘師ギルドには、日々たくさんの依頼が来るわ。 特に多いのが、このギルドホールを貸してくれている 「アマジナ鉱山社」からのシゴトよ。
57 53 TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_5 大抵は、自社鉱山で働く人材の募集だけどね。 時には用途が少なくて日常的には採掘しないような 鉱物の入手依頼が舞い込むこともあるの。
58 54 TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_6 実は今も、「<Sheet(Item, 5124,0)/>」という鉱物を 手に入れてほしいって、鉱山社に頼まれてるのよ。
59 55 TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_7 ちょうどいい機会だし、キミにお願いするわ。 <Sheet(Item,5124,0)/>を10個、よろしくね。 「二号杭打塔」のあたりで、採れると思うから。
60 56 TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_20 頼んだものは「<Sheet(Item,5124,0)/>」。 とりあえず10個、持ってきてくれるかしら? 「二号杭打塔」あたりで採掘してみてね。
61 57 TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_21 うん、これなら自信を持って依頼主に納品できるわ。 なんでも、コロセウム財団から直々に、 鉱山社に発注があったそうなのよ。
62 58 TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_22 <Sheet(Item,5124,0)/>は、割ると鋭利な破片になるから、 古の時代には、刃物として使われていたの。
63 59 TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_23 刃の強度とか扱いやすさの関係で、 今でこそ金属製の武器に主流は取って代わられたけどね。
64 60 TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_24 でもマクアフティルっていう、伝統的な武器を作るには、 この<Sheet(Item,5124,0)/>がどうしても必要になるのよ。 おそらくコロセウムのショーで使うんでしょうね。
65 61 TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_25 今回のシゴトのように、用途が多くない鉱物でも、 それを求める人に届けることができれば、 立派な商売になるってこと。
66 62 TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_27 需要……つまり、どこの誰が 「それ」を欲しがっているかを把握して掘る…… 大事なことだから、覚えておいてね。
67 63 TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_28 それさえ忘れなければ、そろそろ駆け出しも卒業よ。 この「<Sheet(Item,2534,0)/>」の使い方を学ぶべき時が来たようね。
68 64 TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_29 「<Sheet(Item,2534,0)/>」は岩を割るために使う「副道具」。 ピックみたいな「主道具」とあわせて装備すると、 「砕岩」ができるようになるわ。
69 65 TEXT_CLSMIN101_00602_ADALBERTA_000_30 「<Sheet(Item,2534,0)/>」を持つようになったら、駆け出しは卒業よ。 これからは、ギルドリーヴの採集稼業や グランドカンパニーの仕事にも挑戦して、腕を磨くといいわ。
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0,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_00","採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者がやって来るのを待っていたようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_01","アダルベルタは、冒険者に興味を持ったアマジナ鉱山社の副社長、ディープ・キャニオンを紹介したいらしい。彼女の頼み通り、採掘師ギルドにいる「ディープ・キャニオン」に会いに行こう。"
2,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_02","「ディープ・キャニオン」は、かつて黒曜石を求めた依頼をこなした冒険者を賞賛しつつも、より深く冒険者の実力を知りたいようだった。彼から<Sheet(Item,5519,0)/>の採掘を頼まれたが、仕事を受けたことを採掘師ギルドの「アダルベルタ」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_03","アダルベルタは、<Sheet(Item,5519,0)/>が簡単には採掘できる物ではないことを教えてくれる。しかし同時に、ディープ・キャニオンによって試されていることを理解し、頑張れと激励してくれた。サンライズ門を出たあたりで入手できる<Sheet(Item,5519,0)/>を採掘し、採掘師ギルドにいる「ディープ・キャニオン」に10個納品しよう。"
4,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_04","ディープキャニオンに<Sheet(Item,5519,0)/>を無事に納品した。彼は冒険者の実力を認めつつも、もう少し身なりに気をつけたほうがいいと、忠告してきた。
※採掘師のレベルが20以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_00","ディープ・キャニオンと話す"
25,"TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_01","アダルベルタと話す"
26,"TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_02","<Sheet(Item,5519,0)/>を採掘師ギルドのディープ・キャニオンに納品"
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48,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_0","ああ、いらっしゃい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
キミが来るのを待ってたのよ。"
49,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_1","このあいだ、黒曜石を採掘してもらったわよね?
あの仕事ぶりが、依頼主の耳に届いたらしくてね。"
50,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_2","アマジナ鉱山社の副社長「ディープ・キャニオン」さんが、
キミに会ってみたいと言ってるのよ。"
51,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_3","……実は、あたしとちょっと因縁のある人でね。
できれば、キミを巻き込みたくなかったけど……
名指しで来られたんじゃ、断ることもできない。"
52,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_4","……今のは失言だったわ。
悪いけど、聞かなかったことにしてくれる?"
53,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_5","ともかく、ギルドの入口近くで待ってるはずだから、
ちょっと彼に挨拶してきてほしいのよ。
大口の顧客だから、くれぐれも失礼ないようにね。"
54,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_10","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>君だね?
話はギルドマスターより聞いている。
一度、君と話をしてみたかった。"
55,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_11","私の名は「ディープ・キャニオン」。
アマジナ鉱山社において、副社長の職にある者だ。"
56,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_12","しかし、あのギルドマスターが目をかけていると聞いて、
どんな人物かと思っていたが……冒険者だったとはな。
少々驚かされたよ。"
57,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_13","やはり採掘師と言えばアラミゴ出身者が目立つものでな。
こう言ってはなんだが、根無し草の冒険者が、
はたして、ウルダハの役に立つのだろうかと思っていた。"
58,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_14","しかし、どうやら君はそこらの冒険者とは一味違うようだ。
我が社の依頼を、見事に果たしてみせたのだからな。
そこはまず、素直に認めよう。"
59,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_15","だが、私はまだ君のことを知らな過ぎる。
依頼主としてもう少し、詳しく君の実力が知りたい。"
60,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_16","そこでだ……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>君。
試すようで悪いが、ひとつ頼まれてくれないか?
「<Sheet(Item,5519,0)/>」が10個ほど、急に要り用になってしまったのだ。"
61,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_17","まさか、できぬとは言うまい?
採掘師ギルドの一員なのだから、それぐらいお安いご用だろう?"
62,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_18","おっと……そうだ。
君が採掘に出かける前に
一応、アダルベルタにこの件を報告しておいてくれ。"
63,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_19","依頼主とはいえ、
彼女を通さずにギルド員をあごでは使えないのでな。"
64,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_20","ふぅん……そんなことを、副社長がねぇ。
相変わらず、回りくどいことが好きな人だわ。"
65,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_21","それにしても<Sheet(Item,5519,0)/>を10個だっけ。
意地が悪いというか、知識がなきゃ掘れないものを……。"
66,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_22","水銀なんかの材料として使われている赤褐色の鉱物なんだけど、
こいつはね、普通の採掘場では取れないのよ。"
67,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_23","このあいだ渡したモールを使って、岩場を砕岩するの。
そうすれば、手に入れることができるはず。"
68,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_24","<Sheet(Item,5519,0)/>を10個……大変だろうけど、よろしくね。
副社長は、実力を見せろって言っていたんでしょう?
とくと見せてあげて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
69,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_30","頼んだ「<Sheet(Item,5519,0)/>」10個はまだかね?
「サンライズ門」から出たあたりで、採れるはずなのだが。"
70,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_31","ふむ……なかなかの品質だ。まずは褒めておこう。
どうやら、砕岩をこなせる程度の技術はあるというわけか。"
71,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_32","なるほど……どうやら<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>君は、
私が考えていた以上に優秀らしい。
アダルベルタの下にいることが、惜しいくらいだ。"
72,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_33","どうかね、私の直属に……いや、君は冒険者だったな。
このウルダハに根付いてくれる者でなければ、
副社長であるこの私の右腕は務まらん。"
73,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_34","このウルダハが栄えてこその、鉱山運営だろうに。
大事な採掘師の技術をよそ者に教えてしまう、
今のギルドマスターのやり方は、どうにも馴染めん。"
74,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_35","無論、君のような異邦人でも
見込みのある若者がいることは理解したが……
金になる技術はウルダハで独占したいのが本音だ。"
75,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_36","やはり彼女には近いうちに……
おっとすまない、つい考え事をしてしまった。"
76,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_37","ともかく君の実力はよくわかった。
いずれ、また仕事を頼むこともあるだろう。"
77,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_38","だが、ひとつだけ注文をつけるなら……
もう少し身なりに気を遣いたまえ。"
78,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_39","採掘師にとって、服装は見た目だけでなく、
仕事の上でも大きな影響があることを知るといい。
採掘師には、採掘師らしい格好があるということだ。"
79,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_40","手袋ひとつ、靴ひとつ変えただけでも、
作業効率は大きく変わるということを、覚えておきたまえ。"
80,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_41","では、機会があればまた会おう。
君が採掘師を続ける限り、それはおそらく……
それほど遠い日のことではないと思うが、な。"
81,"TEXT_CLSMIN150_00603_SYSTEM_000_50","装備を変更することによって「獲得力」「技術力」「GP」
を上昇させることができます。"
82,"TEXT_CLSMIN150_00603_SYSTEM_000_51","「獲得力」は採掘の成功率がアップし、
「技術力」はアイテムの入手個数がアップし、
「GP」はGPの最大値がアップします。"
83,"TEXT_CLSMIN150_00603_SYSTEM_000_52","あなたの採掘の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。"
84,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_60","おや、どうしたね<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君?
アダルベルタに、話を通してくれたかね?"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_00 採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者がやって来るのを待っていたようだ。
5 1 TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_01 アダルベルタは、冒険者に興味を持ったアマジナ鉱山社の副社長、ディープ・キャニオンを紹介したいらしい。彼女の頼み通り、採掘師ギルドにいる「ディープ・キャニオン」に会いに行こう。
6 2 TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_02 「ディープ・キャニオン」は、かつて黒曜石を求めた依頼をこなした冒険者を賞賛しつつも、より深く冒険者の実力を知りたいようだった。彼から<Sheet(Item,5519,0)/>の採掘を頼まれたが、仕事を受けたことを採掘師ギルドの「アダルベルタ」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_03 アダルベルタは、<Sheet(Item,5519,0)/>が簡単には採掘できる物ではないことを教えてくれる。しかし同時に、ディープ・キャニオンによって試されていることを理解し、頑張れと激励してくれた。サンライズ門を出たあたりで入手できる<Sheet(Item,5519,0)/>を採掘し、採掘師ギルドにいる「ディープ・キャニオン」に10個納品しよう。
8 4 TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_04 ディープキャニオンに<Sheet(Item,5519,0)/>を無事に納品した。彼は冒険者の実力を認めつつも、もう少し身なりに気をつけたほうがいいと、忠告してきた。 ※採掘師のレベルが20以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_00 ディープ・キャニオンと話す
29 25 TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_01 アダルベルタと話す
30 26 TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_02 <Sheet(Item,5519,0)/>を採掘師ギルドのディープ・キャニオンに納品
31 27 TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_03
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52 48 TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_0 ああ、いらっしゃい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 キミが来るのを待ってたのよ。
53 49 TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_1 このあいだ、黒曜石を採掘してもらったわよね? あの仕事ぶりが、依頼主の耳に届いたらしくてね。
54 50 TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_2 アマジナ鉱山社の副社長「ディープ・キャニオン」さんが、 キミに会ってみたいと言ってるのよ。
55 51 TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_3 ……実は、あたしとちょっと因縁のある人でね。 できれば、キミを巻き込みたくなかったけど…… 名指しで来られたんじゃ、断ることもできない。
56 52 TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_4 ……今のは失言だったわ。 悪いけど、聞かなかったことにしてくれる?
57 53 TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_5 ともかく、ギルドの入口近くで待ってるはずだから、 ちょっと彼に挨拶してきてほしいのよ。 大口の顧客だから、くれぐれも失礼ないようにね。
58 54 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_10 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>君だね? 話はギルドマスターより聞いている。 一度、君と話をしてみたかった。
59 55 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_11 私の名は「ディープ・キャニオン」。 アマジナ鉱山社において、副社長の職にある者だ。
60 56 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_12 しかし、あのギルドマスターが目をかけていると聞いて、 どんな人物かと思っていたが……冒険者だったとはな。 少々驚かされたよ。
61 57 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_13 やはり採掘師と言えばアラミゴ出身者が目立つものでな。 こう言ってはなんだが、根無し草の冒険者が、 はたして、ウルダハの役に立つのだろうかと思っていた。
62 58 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_14 しかし、どうやら君はそこらの冒険者とは一味違うようだ。 我が社の依頼を、見事に果たしてみせたのだからな。 そこはまず、素直に認めよう。
63 59 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_15 だが、私はまだ君のことを知らな過ぎる。 依頼主としてもう少し、詳しく君の実力が知りたい。
64 60 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_16 そこでだ……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>君。 試すようで悪いが、ひとつ頼まれてくれないか? 「<Sheet(Item,5519,0)/>」が10個ほど、急に要り用になってしまったのだ。
65 61 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_17 まさか、できぬとは言うまい? 採掘師ギルドの一員なのだから、それぐらいお安いご用だろう?
66 62 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_18 おっと……そうだ。 君が採掘に出かける前に 一応、アダルベルタにこの件を報告しておいてくれ。
67 63 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_19 依頼主とはいえ、 彼女を通さずにギルド員をあごでは使えないのでな。
68 64 TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_20 ふぅん……そんなことを、副社長がねぇ。 相変わらず、回りくどいことが好きな人だわ。
69 65 TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_21 それにしても<Sheet(Item,5519,0)/>を10個だっけ。 意地が悪いというか、知識がなきゃ掘れないものを……。
70 66 TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_22 水銀なんかの材料として使われている赤褐色の鉱物なんだけど、 こいつはね、普通の採掘場では取れないのよ。
71 67 TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_23 このあいだ渡したモールを使って、岩場を砕岩するの。 そうすれば、手に入れることができるはず。
72 68 TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_24 <Sheet(Item,5519,0)/>を10個……大変だろうけど、よろしくね。 副社長は、実力を見せろって言っていたんでしょう? とくと見せてあげて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
73 69 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_30 頼んだ「<Sheet(Item,5519,0)/>」10個はまだかね? 「サンライズ門」から出たあたりで、採れるはずなのだが。
74 70 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_31 ふむ……なかなかの品質だ。まずは褒めておこう。 どうやら、砕岩をこなせる程度の技術はあるというわけか。
75 71 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_32 なるほど……どうやら<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>君は、 私が考えていた以上に優秀らしい。 アダルベルタの下にいることが、惜しいくらいだ。
76 72 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_33 どうかね、私の直属に……いや、君は冒険者だったな。 このウルダハに根付いてくれる者でなければ、 副社長であるこの私の右腕は務まらん。
77 73 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_34 このウルダハが栄えてこその、鉱山運営だろうに。 大事な採掘師の技術をよそ者に教えてしまう、 今のギルドマスターのやり方は、どうにも馴染めん。
78 74 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_35 無論、君のような異邦人でも 見込みのある若者がいることは理解したが…… 金になる技術はウルダハで独占したいのが本音だ。
79 75 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_36 やはり彼女には近いうちに…… おっとすまない、つい考え事をしてしまった。
80 76 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_37 ともかく君の実力はよくわかった。 いずれ、また仕事を頼むこともあるだろう。
81 77 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_38 だが、ひとつだけ注文をつけるなら…… もう少し身なりに気を遣いたまえ。
82 78 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_39 採掘師にとって、服装は見た目だけでなく、 仕事の上でも大きな影響があることを知るといい。 採掘師には、採掘師らしい格好があるということだ。
83 79 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_40 手袋ひとつ、靴ひとつ変えただけでも、 作業効率は大きく変わるということを、覚えておきたまえ。
84 80 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_41 では、機会があればまた会おう。 君が採掘師を続ける限り、それはおそらく…… それほど遠い日のことではないと思うが、な。
85 81 TEXT_CLSMIN150_00603_SYSTEM_000_50 装備を変更することによって「獲得力」「技術力」「GP」 を上昇させることができます。
86 82 TEXT_CLSMIN150_00603_SYSTEM_000_51 「獲得力」は採掘の成功率がアップし、 「技術力」はアイテムの入手個数がアップし、 「GP」はGPの最大値がアップします。
87 83 TEXT_CLSMIN150_00603_SYSTEM_000_52 あなたの採掘の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。
88 84 TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_60 おや、どうしたね<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君? アダルベルタに、話を通してくれたかね?
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0,"TEXT_CLSMIN200_00604_SEQ_00","採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者に少し話があるようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN200_00604_SEQ_01","鉱山社の副社長ディープ・キャニオンは、アダルベルタの兄弟子だが、今は関係がこじれてしまっているようだ。しかし、アダルベルタは現在でも彼に一目置いていて、ディープ・キャニオンの語った、採掘師らしい身なりを整えるという意見に、彼女は賛成のようだ。その方法のひとつ、装備品を強化するマテリアについて学ぶため、触媒として使われていた<Sheet(Item,5599,0)/>を入手してみてはどうかと提案された。中央ラノシアの「デネベール関門」付近で「<Sheet(Item,5599,0)/>」を15個採掘し、採掘師ギルドの「アダルベルタ」に納品しよう。"
2,"TEXT_CLSMIN200_00604_SEQ_02","マテリア装着には、クラフタークラスの協力が不可欠。自分たち採掘師が掘り出していた触媒は今や不要となってしまったが、技術の革新は素直に喜ぼうと、アダルベルタは語った。
※採掘師のレベルが25以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。"
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4,"TEXT_CLSMIN200_00604_SEQ_04",""
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24,"TEXT_CLSMIN200_00604_TODO_00","<Sheet(Item,5599,0)/>を採掘師ギルドのアダルベルタに納品"
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48,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_0","ディープ・キャニオンからの依頼は果たしてくれたようね。
あの人も、昔は採掘師でね……あたしの先輩だったのよ。"
49,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_1","……あたしの父も、ギルドの採掘師だったんだけど、
シゴト中の事故で死んじゃってさ。"
50,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_2","でも、父の仕事仲間だったギルド員のみんなが、
忘れ形見となったあたしに良くしてくれた。"
51,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_3","ギルドホールの中に、ステージがあるだろ?
あれは酒場の女将が、常連客だった採掘師を集めて
「アマジナ鉱山社」を立ち上げた故事に由来しててね。"
52,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_4","昔は、ギルド員のために歌や踊りが披露されてたんだ。
あたしも、みんなに役立ちたい一心で、
踊り子として舞ったものさ。"
53,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_5","……でも、採掘師になろうとは思わなかった。
自分は父のように、命がけで採掘などできない。
そう、思っていたからね。"
54,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_6","でも、そんなあたしに「採掘師をやらないか」って、
声をかけたのが、ディープ・キャニオンだった。"
55,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_7","彼は勤勉で実直な人だけど、
同時に仕事を楽しむことを知っていた人で……
あたしに採掘を恐れずに、楽しめばいいって教えてくれた。"
56,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_8","あたしにとっては、かけがえのない恩人よ。
今は少し……関係がこじれてしまったのだけど。"
57,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_9","……だからね、身勝手な話だとは思うけど、
キミという採掘師の存在が、あの人とあたしの間を
取り持ってくれるといいな……なんて思ってるのよ。"
58,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_10","それに、あの人の言うことは、何かと勉強になると思うわ。
たとえば……身なりについてとか。"
59,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_11","たしかに実力に見合った装備品を身に着けてこそ、
採掘師としての力は、真に発揮されるものよ。"
60,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_12","装備品で手を抜く採掘師に、一流はあり得ないわね。"
61,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_13","今はマテリア装着っていう方法もあるし……そうだわ!
キミは、マテリアのことあまりよく知らないんじゃない?"
62,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_14","ちょうどいい機会だし、かつてマテリア装着に使われていた
「<Sheet(Item,5599,0)/>」を15個、砕岩で入手してみたらどう?
中央ラノシアの「デネベール関門」の南西で取れるわよ。"
63,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_15","今、マテリア装着する、しないはともかく……
将来的にはきっと必要になってくる技術だしね。
ここで少し触れておけば、知識が増えるでしょう?"
64,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_20","どう、「<Sheet(Item,5599,0)/>」は採掘できた?
15個、とりあえず掘ってみるといいんじゃないかしら。"
65,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_21","採掘できたようね。
この「<Sheet(Item,5599,0)/>」は、
マテリア装着をするときに必要だった素材なの。"
66,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_22","マテリア装着っていうのは、
何年か前に「ミュタミクス」ってゴブリン族が
エオルゼアに持ち込んだ技術よ。"
67,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_23","使い込んだ装備品からマテリアという結晶を精製し、
そのマテリアを別の装備品に装着することで、
性能を強化する……ってところね。"
68,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_24","当時はマテリアを装着するとき、触媒が必要でね……。
もうわかったと思うけど、キミの採掘した
「<Sheet(Item,5599,0)/>」は、そのために使ってたものなのよ。"
69,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_25","裁縫師や彫金師たち、製作の技術を持つクラフターは、
この触媒を用いて、装備品にマテリアを装着していたの。"
70,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_26","今では「触媒」を使わない技術が確立されて、
あたしたち採掘師の仕事もひとつ減ってしまったけれど……
ここは、技術の進歩を素直に喜びましょう。"
71,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_27","ちなみにマテリアには種類がいろいろあってね、
物によって様々な効果を発揮するわ。"
72,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_28","もちろんその中には、採掘師に適したマテリアもあるわけ。
興味が湧いて来たのなら、いろいろ試してみるといいわよ。"
73,"TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_29","もし知り合いにクラフターがいるんなら、
声をかけてみたらどう?"
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4 0 TEXT_CLSMIN200_00604_SEQ_00 採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者に少し話があるようだ。
5 1 TEXT_CLSMIN200_00604_SEQ_01 鉱山社の副社長ディープ・キャニオンは、アダルベルタの兄弟子だが、今は関係がこじれてしまっているようだ。しかし、アダルベルタは現在でも彼に一目置いていて、ディープ・キャニオンの語った、採掘師らしい身なりを整えるという意見に、彼女は賛成のようだ。その方法のひとつ、装備品を強化するマテリアについて学ぶため、触媒として使われていた<Sheet(Item,5599,0)/>を入手してみてはどうかと提案された。中央ラノシアの「デネベール関門」付近で「<Sheet(Item,5599,0)/>」を15個採掘し、採掘師ギルドの「アダルベルタ」に納品しよう。
6 2 TEXT_CLSMIN200_00604_SEQ_02 マテリア装着には、クラフタークラスの協力が不可欠。自分たち採掘師が掘り出していた触媒は今や不要となってしまったが、技術の革新は素直に喜ぼうと、アダルベルタは語った。 ※採掘師のレベルが25以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSMIN200_00604_TODO_00 <Sheet(Item,5599,0)/>を採掘師ギルドのアダルベルタに納品
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51 47 TEXT_CLSMIN200_00604_TODO_23
52 48 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_0 ディープ・キャニオンからの依頼は果たしてくれたようね。 あの人も、昔は採掘師でね……あたしの先輩だったのよ。
53 49 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_1 ……あたしの父も、ギルドの採掘師だったんだけど、 シゴト中の事故で死んじゃってさ。
54 50 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_2 でも、父の仕事仲間だったギルド員のみんなが、 忘れ形見となったあたしに良くしてくれた。
55 51 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_3 ギルドホールの中に、ステージがあるだろ? あれは酒場の女将が、常連客だった採掘師を集めて 「アマジナ鉱山社」を立ち上げた故事に由来しててね。
56 52 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_4 昔は、ギルド員のために歌や踊りが披露されてたんだ。 あたしも、みんなに役立ちたい一心で、 踊り子として舞ったものさ。
57 53 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_5 ……でも、採掘師になろうとは思わなかった。 自分は父のように、命がけで採掘などできない。 そう、思っていたからね。
58 54 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_6 でも、そんなあたしに「採掘師をやらないか」って、 声をかけたのが、ディープ・キャニオンだった。
59 55 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_7 彼は勤勉で実直な人だけど、 同時に仕事を楽しむことを知っていた人で…… あたしに採掘を恐れずに、楽しめばいいって教えてくれた。
60 56 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_8 あたしにとっては、かけがえのない恩人よ。 今は少し……関係がこじれてしまったのだけど。
61 57 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_9 ……だからね、身勝手な話だとは思うけど、 キミという採掘師の存在が、あの人とあたしの間を 取り持ってくれるといいな……なんて思ってるのよ。
62 58 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_10 それに、あの人の言うことは、何かと勉強になると思うわ。 たとえば……身なりについてとか。
63 59 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_11 たしかに実力に見合った装備品を身に着けてこそ、 採掘師としての力は、真に発揮されるものよ。
64 60 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_12 装備品で手を抜く採掘師に、一流はあり得ないわね。
65 61 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_13 今はマテリア装着っていう方法もあるし……そうだわ! キミは、マテリアのことあまりよく知らないんじゃない?
66 62 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_14 ちょうどいい機会だし、かつてマテリア装着に使われていた 「<Sheet(Item,5599,0)/>」を15個、砕岩で入手してみたらどう? 中央ラノシアの「デネベール関門」の南西で取れるわよ。
67 63 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_15 今、マテリア装着する、しないはともかく…… 将来的にはきっと必要になってくる技術だしね。 ここで少し触れておけば、知識が増えるでしょう?
68 64 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_20 どう、「<Sheet(Item,5599,0)/>」は採掘できた? 15個、とりあえず掘ってみるといいんじゃないかしら。
69 65 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_21 採掘できたようね。 この「<Sheet(Item,5599,0)/>」は、 マテリア装着をするときに必要だった素材なの。
70 66 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_22 マテリア装着っていうのは、 何年か前に「ミュタミクス」ってゴブリン族が エオルゼアに持ち込んだ技術よ。
71 67 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_23 使い込んだ装備品からマテリアという結晶を精製し、 そのマテリアを別の装備品に装着することで、 性能を強化する……ってところね。
72 68 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_24 当時はマテリアを装着するとき、触媒が必要でね……。 もうわかったと思うけど、キミの採掘した 「<Sheet(Item,5599,0)/>」は、そのために使ってたものなのよ。
73 69 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_25 裁縫師や彫金師たち、製作の技術を持つクラフターは、 この触媒を用いて、装備品にマテリアを装着していたの。
74 70 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_26 今では「触媒」を使わない技術が確立されて、 あたしたち採掘師の仕事もひとつ減ってしまったけれど…… ここは、技術の進歩を素直に喜びましょう。
75 71 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_27 ちなみにマテリアには種類がいろいろあってね、 物によって様々な効果を発揮するわ。
76 72 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_28 もちろんその中には、採掘師に適したマテリアもあるわけ。 興味が湧いて来たのなら、いろいろ試してみるといいわよ。
77 73 TEXT_CLSMIN200_00604_ADALBERTA_000_29 もし知り合いにクラフターがいるんなら、 声をかけてみたらどう?
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0,"TEXT_CLSMIN250_00605_SEQ_00","採掘師ギルドのアダルベルタは、抱えている問題の解決を冒険者に任せたいようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN250_00605_SEQ_01","アダルベルタは急に仕事がこなせなくなったギルド員の代わりに、<Sheet(Item,5491,0)/>の採掘を請け負ってほしいようだ。黒衣森の「バスカロン監視所跡」周辺で「<Sheet(Item,5491,0)/>」を15個採掘し、採掘師ギルドの「アダルベルタ」に納品しよう。"
2,"TEXT_CLSMIN250_00605_SEQ_02","<Sheet(Item,5491,0)/>をアダルベルタに納品した。冒険者のおかげで採掘師ギルドは面目を保つことができたと、彼女は深く感謝していた。アダルベルタの話によると、冒険者は今、若手の中での注目株らしい。周囲からの期待に負けないよう、採掘師の技術を磨き続けよう。
※採掘師のレベルが30以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSMIN250_00605_TODO_00","<Sheet(Item,5491,0)/>を採掘師ギルドのアダルベルタに納品"
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48,"TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_0","いいところに来てくれたわね!
ひとつ頼まれてくれない?"
49,"TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_1","実はギルド員のひとりがぶっ倒れちゃってね。
その人が請け負ってた仕事を、代わりにやってほしいのよ。
今、ちょうどキミ以外に手が空いてなくて……。"
50,"TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_2","「<Sheet(Item,5491,0)/>」って知ってる?
錬金術師が重曹を作ったりするのに使う素材なんだけど。"
51,"TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_3","あ、重曹っていうのはね、
お菓子の生地とかをよく膨らませるために使われる粉よ。"
52,"TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_4","ジンジャークッキーやクランペット、
ブラッドカーラントタルトとかに使われるわね。"
53,"TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_5","……あたしがお菓子の話をするのは意外?
そりゃ、自分ではあんまりお菓子とか作らないけど、
食べるのは結構好きなのよ、クッキーとか。"
54,"TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_6","もっとも、このカウンターにはクッキーなんて
用意してなくて……出るのはお酒なんだけどね。"
55,"TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_7","酒こそ、採掘師の命の水ってやつだわ。
仕事が終わった後の一杯は、何にも替えられないわね。"
56,"TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_8","……と、話が脱線しちゃったわ。"
57,"TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_9","それで、その重曹を作るために錬金術師ギルドから、
「<Sheet(Item,5491,0)/>」の発注が来てたのよ。"
58,"TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_10","話を聞くとどうも、リムサ・ロミンサにある高級料理店、
「ビスマルク」から重曹を注文されたみたいね。"
59,"TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_11","先方が待ってるからって、結構急かされてるの。
悪いんだけど黒衣森の「バスカロン監視所跡」で採掘して、
「<Sheet(Item,5491,0)/>」を15個、よろしくね?"
60,"TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_20","「<Sheet(Item,5491,0)/>」よ、「<Sheet(Item,5491,0)/>」。
15個、採掘してきてくれるかしら?"
61,"TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_21","あーっ!
そう、これよ、「<Sheet(Item,5491,0)/>」よ。
ありがとう<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助かっちゃったわ。"
62,"TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_22","この<Sheet(Item,5491,0)/>って、リムサ・ロミンサのほうでは
お酒に入れて飲んだりもするらしいのよ。"
63,"TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_23","こっちでは、あんまり馴染みがないんで、
ものは試しに、ギルド員がワインに入れて飲んだのよ。
そしたら酔いがまわりすぎて、ぶっ倒れちゃってね……。"
64,"TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_24","……そう、そのぶっ倒れたのが、
もともと<Sheet(Item,5491,0)/>を採掘するはずだった人よ。"
65,"TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_25","でね、酔っぱらっただけならマシだったんだけど……
転び方が悪かったみたいで、足の骨折っちゃってさ。"
66,"TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_28","とにかく……キミのおかげで、
採掘師ギルドの面目は立ちそうだわ。
さすがは若手注目株ってところかしら?"
67,"TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_29","あら、知らない?
キミって今、そんなふうに呼ばれてるわよ?
採掘師ギルドの、内外からね。"
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4 0 TEXT_CLSMIN250_00605_SEQ_00 採掘師ギルドのアダルベルタは、抱えている問題の解決を冒険者に任せたいようだ。
5 1 TEXT_CLSMIN250_00605_SEQ_01 アダルベルタは急に仕事がこなせなくなったギルド員の代わりに、<Sheet(Item,5491,0)/>の採掘を請け負ってほしいようだ。黒衣森の「バスカロン監視所跡」周辺で「<Sheet(Item,5491,0)/>」を15個採掘し、採掘師ギルドの「アダルベルタ」に納品しよう。
6 2 TEXT_CLSMIN250_00605_SEQ_02 <Sheet(Item,5491,0)/>をアダルベルタに納品した。冒険者のおかげで採掘師ギルドは面目を保つことができたと、彼女は深く感謝していた。アダルベルタの話によると、冒険者は今、若手の中での注目株らしい。周囲からの期待に負けないよう、採掘師の技術を磨き続けよう。 ※採掘師のレベルが30以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSMIN250_00605_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSMIN250_00605_SEQ_04
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27 23 TEXT_CLSMIN250_00605_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSMIN250_00605_TODO_00 <Sheet(Item,5491,0)/>を採掘師ギルドのアダルベルタに納品
29 25 TEXT_CLSMIN250_00605_TODO_01
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52 48 TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_0 いいところに来てくれたわね! ひとつ頼まれてくれない?
53 49 TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_1 実はギルド員のひとりがぶっ倒れちゃってね。 その人が請け負ってた仕事を、代わりにやってほしいのよ。 今、ちょうどキミ以外に手が空いてなくて……。
54 50 TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_2 「<Sheet(Item,5491,0)/>」って知ってる? 錬金術師が重曹を作ったりするのに使う素材なんだけど。
55 51 TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_3 あ、重曹っていうのはね、 お菓子の生地とかをよく膨らませるために使われる粉よ。
56 52 TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_4 ジンジャークッキーやクランペット、 ブラッドカーラントタルトとかに使われるわね。
57 53 TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_5 ……あたしがお菓子の話をするのは意外? そりゃ、自分ではあんまりお菓子とか作らないけど、 食べるのは結構好きなのよ、クッキーとか。
58 54 TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_6 もっとも、このカウンターにはクッキーなんて 用意してなくて……出るのはお酒なんだけどね。
59 55 TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_7 酒こそ、採掘師の命の水ってやつだわ。 仕事が終わった後の一杯は、何にも替えられないわね。
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61 57 TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_9 それで、その重曹を作るために錬金術師ギルドから、 「<Sheet(Item,5491,0)/>」の発注が来てたのよ。
62 58 TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_10 話を聞くとどうも、リムサ・ロミンサにある高級料理店、 「ビスマルク」から重曹を注文されたみたいね。
63 59 TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_11 先方が待ってるからって、結構急かされてるの。 悪いんだけど黒衣森の「バスカロン監視所跡」で採掘して、 「<Sheet(Item,5491,0)/>」を15個、よろしくね?
64 60 TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_20 「<Sheet(Item,5491,0)/>」よ、「<Sheet(Item,5491,0)/>」。 15個、採掘してきてくれるかしら?
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67 63 TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_23 こっちでは、あんまり馴染みがないんで、 ものは試しに、ギルド員がワインに入れて飲んだのよ。 そしたら酔いがまわりすぎて、ぶっ倒れちゃってね……。
68 64 TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_24 ……そう、そのぶっ倒れたのが、 もともと<Sheet(Item,5491,0)/>を採掘するはずだった人よ。
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71 67 TEXT_CLSMIN250_00605_ADALBERTA_000_29 あら、知らない? キミって今、そんなふうに呼ばれてるわよ? 採掘師ギルドの、内外からね。
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0,"TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_00","採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者に仕事を頼みたいようだが、頭を悩ませている問題があるようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_01","ディープ・キャニオンを通じて、採掘師ギルドに<Sheet(Item,5125,0)/>の採掘依頼が持ち込まれた。アダルベルタは冒険者に任せようと思っていたが、仕事に対してワイド・ガリーという採掘師が名乗りを上げたため、どちらに任せようか悩んでいたのだという。アダルベルタは冒険者自身がワイド・ガリーと相談して、どちらかが仕事するのか決めてほしいようだ。採掘師ギルドにいる「ワイド・ガリー」と話そう。"
2,"TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_02","ワイド・ガリーは、冒険者と採掘師の腕比べで勝負を決めようと持ちかけた。しかし、自分だけ<Sheet(Item,5125,0)/>に対して詳しい状態では不公平だと、冒険者に<Sheet(Item,5125,0)/>について依頼主のフルドガーから話を聞くように提案してきた。剣術士ギルドにいる「フルドガー」に、話を聞きに行こう。"
3,"TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_03","フルドガーは、<Sheet(Item,5125,0)/>のこと以外にも、ワイド・ガリーがディープ・キャニオンの息子であることを教えてくれた。彼はワイド・ガリーの実力を高く評価しており、冒険者とワイド・ガリーの採掘した<Sheet(Item,5125,0)/>を比較して、品質のいいほうを、あとで採掘師ギルドに受け取りに行こうと考えているようだ。「ザルの祠」の付近で「<Sheet(Item,5125,0)/>」を15個採掘し、採掘師ギルドにいる「ワイド・ガリー」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_04","ワイド・ガリーに<Sheet(Item,5125,0)/>を納品した。彼は冒険者が採掘した<Sheet(Item,5125,0)/>の品質を確認すると、口惜しみながらも、敗北を認めたようだった。ワイド・ガリーにフルドガーへの報告を任せ、採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に事のてん末を報告しよう。"
5,"TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_05","アダルベルタに、事のてん末を報告した。彼女はワイド・ガリーと採掘師として勝負したことよりも、冒険者がワイド・ガリーに勝ってしまったことのほうを驚いていた。彼女を驚かせるほどの成長を遂げていた自分に甘んじることなく、より一層、採掘師の修行を積み重ねよう。
※採掘師のレベルが35以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_11",""
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13,"TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_17",""
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21,"TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_00","ワイド・ガリーと話す"
25,"TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_01","フルドガーと話す"
26,"TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_02","<Sheet(Item,5125,0)/>を採掘師ギルドのワイド・ガリーに納品"
27,"TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_03","アダルベルタと話す"
28,"TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_13",""
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41,"TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_19",""
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46,"TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_0","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
ちょっと仕事について相談したいんだけど……いい?"
49,"TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_1","あのディープ・キャニオンから連絡があってね。
剣術士ギルドに納品したいものがあるから、
調達してくれないかって依頼が来てるのよ。"
50,"TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_2","「<Sheet(Item,5125,0)/>」っていうんだけど……。
そう、前に採掘してもらった黒曜石よりも、
もっと珍しい鉱石なの。"
51,"TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_3","さすがにあたしでも採掘した経験は数えるほどだし、
何より現時点でギルドに在庫がまったくなくて……
あらためて掘りに行かないと、ダメなのよね。"
52,"TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_4","それで、キミにお願いしようかと思ったんだけど……
一人、立候補してきた採掘師がいるの。"
53,"TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_5","「ワイド・ガリー」っていうんだけど、
ちょっと彼もワケアリなのよね……。"
54,"TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_6","どっちにしろ、スッキリさせないまま仕事は回せない。
悪いんだけど「ワイド・ガリー」と話をして、
どっちが仕事を受けるのか決めてきてくれない?"
55,"TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_7","「ワイド・ガリー」ならほら、ステージの向こうにいるわ。
じゃあ任せたからね、上手くやってよね。"
56,"TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_20","……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>とは、お前だな?
ふん、ギルドマスターが目をかけていて、
かなり腕が立つと聞いたが……まさか冒険者だとはな。"
57,"TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_21","このザナラーンに来てどれだけか知らんが……
お前のような奴に期待を寄せるようでは、
ギルドマスターも見る目がないな。"
58,"TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_22","そうではないというのなら、実力で示すがいい。
口先だけの輩など、俺は信じないことにしているのでな。"
59,"TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_23","俺たちは、このギルドに集う採掘師だ。
ならば、ここは採掘師らしく勝負といこうじゃないか。"
60,"TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_24","どちらが、より素晴らしい注文の品……
「<Sheet(Item,5125,0)/>」を掘るかでな。"
61,"TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_25","しかし今のままでは、お前と俺の間の差は歴然だ。
なぜなら、俺は「<Sheet(Item,5125,0)/>」について、
いささかながら、知っていることがあるからな。"
62,"TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_26","このままでは勝敗は明らかだ、平等ではない。
そんな勝利は、俺も望んではおらぬ。"
63,"TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_27","そこでだ……依頼主である剣術士「フルドガー」から、
「<Sheet(Item,5125,0)/>」について、詳しい話を聞くがいい。
今は、「剣術士ギルド」にいるはずだ。"
64,"TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_28","まぁ、たとえ「<Sheet(Item,5125,0)/>」に
詳しくなろうと、俺には勝てんだろうがな。"
65,"TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_30","やあ、あんたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だね?
話はワイド・ガリーさんから聞いてるよ。"
66,"TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_31","あの人から、公平な勝負がしたいから、
あんたに依頼について説明してくれって、頼まれてるんだ。"
67,"TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_32","しかし、あんたも大変だね。
あのワイド・ガリーさんと、依頼で勝負するだなんて。"
68,"TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_33","彼は採掘師としては、若くして達人の域にある男だ。
何せ、父親がディープ・キャニオンさんだからね。
小さい頃から英才教育を受けてる……勝ち目はあるかい?"
69,"TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_34","もっとも、私は品物が手に入れば、それでいいからね。
ワイド・ガリーさんとあんた、どっちが勝っても損はない。"
70,"TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_35","で、依頼についてだっけ……そうだな、何から話そう。
私がなぜ「<Sheet(Item,5125,0)/>」を求めているか、がいいかな?"
71,"TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_36","……私はもともとコロセウムの「剣闘士」なんだが、
怪我を負い、半ば引退状態だったんだ。"
72,"TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_37","でも、そろそろ復帰するつもりでね。
いい機会だから武器を新調しようと思って、
「コンドルマクアフティル」を作ろうと考えたのさ。"
73,"TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_38","マクアフティルとは金属の刃を持たない剣なんだが、
埋め込んだ「<Sheet(Item,5125,0)/>」はとても鋭い。
使い方次第で金属の鎧だって斬り裂くんだ。"
74,"TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_39","だからさ、復帰戦で負けないように、
丈夫な「<Sheet(Item,5125,0)/>」を15個ほど、私は必要としているんだ。"
75,"TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_40","「<Sheet(Item,5125,0)/>」は、「ザルの祠」の付近で取れるだろう。
採掘できたら、「ワイド・ガリー」さんに持っていってくれ。"
76,"TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_41","彼の掘ったものと、その場で見比べてみるんだ。
あとから、私が優れているほうを受け取りに行くから。"
77,"TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_40","どうした、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>
「<Sheet(Item,5125,0)/>」はまだ見つからんのか?
たった15個でいいというのに……フッフフ。"
78,"TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_51","確かに「<Sheet(Item,5125,0)/>」……!
だが、こっ……これはっ!"
79,"TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_52","俺が掘ったものよりも、明らかに質がいい……!
この闇竜ダークスケールのごとき深い黒色は、
石の密度が極めて高い証拠……!"
80,"TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_53","くっ、なぜお前のような奴が、これほどの物を!
いや、俺に慢心があったというのか……?"
81,"TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_54","……わかった、俺の掘ってきた物は、
残念ながら質の点では一歩譲ることは認めよう。"
82,"TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_55","だが仕事には速さも重要だ。
必要な物を、必要な時、必要な人間に供給する……
常に好きなだけ仕事に時間をかけられるわけではない。"
83,"TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_56","今回は質の点で劣ったが、速さでは俺が勝っている。
……引き分けということにしておこう。"
84,"TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_57","これは断じて負け惜しみではないぞ。
そして約束しよう、次の機会には必ず俺が勝つ。
質も、速さも、俺が完勝してみせる。"
85,"TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_58","フルドガーへは、俺が納品しておく。
貴様はせいぜい、引き分けた幸運を噛みしめながら、
ギルドマスターへと報告しておくがいい!"
86,"TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_60","採掘師勝負を挑まれた!?
ワイド・ガリーに!?"
87,"TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_61","ふぅ……いや、悪かったわね。
そんなことになるなんて、思ってもみなかった。"
88,"TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_62","ワイド・ガリーは、今の採掘師ギルドでは屈指の腕利きよ。
その彼に事実上、勝ってしまうなんて……。"
89,"TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_63","その事実こそ、まさにあたしの予想外だわ。
そこまでキミが成長していたなんて……。"
90,"TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_64","一人の採掘師としては複雑だけど、
教える立場の者としては、嬉しくもあるわね。"
91,"TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_65","教え子の成長に、師は嫉妬するものよ。
だけど、その未来への嫉妬を乗り越えてこそ、
師もまた成長する……と昔、言われたことを思い出したわ。"
92,"TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_66","あたしも……そうありたいものね。"
93,"TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_70","どうした、フルドガーのところへ行かんのか?
勝負を放棄する気ではあるまい?"
94,"TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_80","やあ、まだ「<Sheet(Item,5125,0)/>」を掘りに行ってないのかい?
ワイド・ガリーさんとの勝負は、もう始まっているんだろう?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_00 採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者に仕事を頼みたいようだが、頭を悩ませている問題があるようだ。
5 1 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_01 ディープ・キャニオンを通じて、採掘師ギルドに<Sheet(Item,5125,0)/>の採掘依頼が持ち込まれた。アダルベルタは冒険者に任せようと思っていたが、仕事に対してワイド・ガリーという採掘師が名乗りを上げたため、どちらに任せようか悩んでいたのだという。アダルベルタは冒険者自身がワイド・ガリーと相談して、どちらかが仕事するのか決めてほしいようだ。採掘師ギルドにいる「ワイド・ガリー」と話そう。
6 2 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_02 ワイド・ガリーは、冒険者と採掘師の腕比べで勝負を決めようと持ちかけた。しかし、自分だけ<Sheet(Item,5125,0)/>に対して詳しい状態では不公平だと、冒険者に<Sheet(Item,5125,0)/>について依頼主のフルドガーから話を聞くように提案してきた。剣術士ギルドにいる「フルドガー」に、話を聞きに行こう。
7 3 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_03 フルドガーは、<Sheet(Item,5125,0)/>のこと以外にも、ワイド・ガリーがディープ・キャニオンの息子であることを教えてくれた。彼はワイド・ガリーの実力を高く評価しており、冒険者とワイド・ガリーの採掘した<Sheet(Item,5125,0)/>を比較して、品質のいいほうを、あとで採掘師ギルドに受け取りに行こうと考えているようだ。「ザルの祠」の付近で「<Sheet(Item,5125,0)/>」を15個採掘し、採掘師ギルドにいる「ワイド・ガリー」に納品しよう。
8 4 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_04 ワイド・ガリーに<Sheet(Item,5125,0)/>を納品した。彼は冒険者が採掘した<Sheet(Item,5125,0)/>の品質を確認すると、口惜しみながらも、敗北を認めたようだった。ワイド・ガリーにフルドガーへの報告を任せ、採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に事のてん末を報告しよう。
9 5 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_05 アダルベルタに、事のてん末を報告した。彼女はワイド・ガリーと採掘師として勝負したことよりも、冒険者がワイド・ガリーに勝ってしまったことのほうを驚いていた。彼女を驚かせるほどの成長を遂げていた自分に甘んじることなく、より一層、採掘師の修行を積み重ねよう。 ※採掘師のレベルが35以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSMIN300_00606_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_00 ワイド・ガリーと話す
29 25 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_01 フルドガーと話す
30 26 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_02 <Sheet(Item,5125,0)/>を採掘師ギルドのワイド・ガリーに納品
31 27 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_03 アダルベルタと話す
32 28 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_04
33 29 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_05
34 30 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_06
35 31 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_07
36 32 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_08
37 33 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_09
38 34 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_10
39 35 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_11
40 36 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_12
41 37 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_13
42 38 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_14
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45 41 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_17
46 42 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_18
47 43 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_19
48 44 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_20
49 45 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_21
50 46 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_22
51 47 TEXT_CLSMIN300_00606_TODO_23
52 48 TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_0 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 ちょっと仕事について相談したいんだけど……いい?
53 49 TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_1 あのディープ・キャニオンから連絡があってね。 剣術士ギルドに納品したいものがあるから、 調達してくれないかって依頼が来てるのよ。
54 50 TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_2 「<Sheet(Item,5125,0)/>」っていうんだけど……。 そう、前に採掘してもらった黒曜石よりも、 もっと珍しい鉱石なの。
55 51 TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_3 さすがにあたしでも採掘した経験は数えるほどだし、 何より現時点でギルドに在庫がまったくなくて…… あらためて掘りに行かないと、ダメなのよね。
56 52 TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_4 それで、キミにお願いしようかと思ったんだけど…… 一人、立候補してきた採掘師がいるの。
57 53 TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_5 「ワイド・ガリー」っていうんだけど、 ちょっと彼もワケアリなのよね……。
58 54 TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_6 どっちにしろ、スッキリさせないまま仕事は回せない。 悪いんだけど「ワイド・ガリー」と話をして、 どっちが仕事を受けるのか決めてきてくれない?
59 55 TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_7 「ワイド・ガリー」ならほら、ステージの向こうにいるわ。 じゃあ任せたからね、上手くやってよね。
60 56 TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_20 ……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>とは、お前だな? ふん、ギルドマスターが目をかけていて、 かなり腕が立つと聞いたが……まさか冒険者だとはな。
61 57 TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_21 このザナラーンに来てどれだけか知らんが…… お前のような奴に期待を寄せるようでは、 ギルドマスターも見る目がないな。
62 58 TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_22 そうではないというのなら、実力で示すがいい。 口先だけの輩など、俺は信じないことにしているのでな。
63 59 TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_23 俺たちは、このギルドに集う採掘師だ。 ならば、ここは採掘師らしく勝負といこうじゃないか。
64 60 TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_24 どちらが、より素晴らしい注文の品…… 「<Sheet(Item,5125,0)/>」を掘るかでな。
65 61 TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_25 しかし今のままでは、お前と俺の間の差は歴然だ。 なぜなら、俺は「<Sheet(Item,5125,0)/>」について、 いささかながら、知っていることがあるからな。
66 62 TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_26 このままでは勝敗は明らかだ、平等ではない。 そんな勝利は、俺も望んではおらぬ。
67 63 TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_27 そこでだ……依頼主である剣術士「フルドガー」から、 「<Sheet(Item,5125,0)/>」について、詳しい話を聞くがいい。 今は、「剣術士ギルド」にいるはずだ。
68 64 TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_28 まぁ、たとえ「<Sheet(Item,5125,0)/>」に 詳しくなろうと、俺には勝てんだろうがな。
69 65 TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_30 やあ、あんたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だね? 話はワイド・ガリーさんから聞いてるよ。
70 66 TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_31 あの人から、公平な勝負がしたいから、 あんたに依頼について説明してくれって、頼まれてるんだ。
71 67 TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_32 しかし、あんたも大変だね。 あのワイド・ガリーさんと、依頼で勝負するだなんて。
72 68 TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_33 彼は採掘師としては、若くして達人の域にある男だ。 何せ、父親がディープ・キャニオンさんだからね。 小さい頃から英才教育を受けてる……勝ち目はあるかい?
73 69 TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_34 もっとも、私は品物が手に入れば、それでいいからね。 ワイド・ガリーさんとあんた、どっちが勝っても損はない。
74 70 TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_35 で、依頼についてだっけ……そうだな、何から話そう。 私がなぜ「<Sheet(Item,5125,0)/>」を求めているか、がいいかな?
75 71 TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_36 ……私はもともとコロセウムの「剣闘士」なんだが、 怪我を負い、半ば引退状態だったんだ。
76 72 TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_37 でも、そろそろ復帰するつもりでね。 いい機会だから武器を新調しようと思って、 「コンドルマクアフティル」を作ろうと考えたのさ。
77 73 TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_38 マクアフティルとは金属の刃を持たない剣なんだが、 埋め込んだ「<Sheet(Item,5125,0)/>」はとても鋭い。 使い方次第で金属の鎧だって斬り裂くんだ。
78 74 TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_39 だからさ、復帰戦で負けないように、 丈夫な「<Sheet(Item,5125,0)/>」を15個ほど、私は必要としているんだ。
79 75 TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_40 「<Sheet(Item,5125,0)/>」は、「ザルの祠」の付近で取れるだろう。 採掘できたら、「ワイド・ガリー」さんに持っていってくれ。
80 76 TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_41 彼の掘ったものと、その場で見比べてみるんだ。 あとから、私が優れているほうを受け取りに行くから。
81 77 TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_40 どうした、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>? 「<Sheet(Item,5125,0)/>」はまだ見つからんのか? たった15個でいいというのに……フッフフ。
82 78 TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_51 確かに「<Sheet(Item,5125,0)/>」……! だが、こっ……これはっ!
83 79 TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_52 俺が掘ったものよりも、明らかに質がいい……! この闇竜ダークスケールのごとき深い黒色は、 石の密度が極めて高い証拠……!
84 80 TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_53 くっ、なぜお前のような奴が、これほどの物を! いや、俺に慢心があったというのか……?
85 81 TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_54 ……わかった、俺の掘ってきた物は、 残念ながら質の点では一歩譲ることは認めよう。
86 82 TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_55 だが仕事には速さも重要だ。 必要な物を、必要な時、必要な人間に供給する…… 常に好きなだけ仕事に時間をかけられるわけではない。
87 83 TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_56 今回は質の点で劣ったが、速さでは俺が勝っている。 ……引き分けということにしておこう。
88 84 TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_57 これは断じて負け惜しみではないぞ。 そして約束しよう、次の機会には必ず俺が勝つ。 質も、速さも、俺が完勝してみせる。
89 85 TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_58 フルドガーへは、俺が納品しておく。 貴様はせいぜい、引き分けた幸運を噛みしめながら、 ギルドマスターへと報告しておくがいい!
90 86 TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_60 採掘師勝負を挑まれた!? ワイド・ガリーに!?
91 87 TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_61 ふぅ……いや、悪かったわね。 そんなことになるなんて、思ってもみなかった。
92 88 TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_62 ワイド・ガリーは、今の採掘師ギルドでは屈指の腕利きよ。 その彼に事実上、勝ってしまうなんて……。
93 89 TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_63 その事実こそ、まさにあたしの予想外だわ。 そこまでキミが成長していたなんて……。
94 90 TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_64 一人の採掘師としては複雑だけど、 教える立場の者としては、嬉しくもあるわね。
95 91 TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_65 教え子の成長に、師は嫉妬するものよ。 だけど、その未来への嫉妬を乗り越えてこそ、 師もまた成長する……と昔、言われたことを思い出したわ。
96 92 TEXT_CLSMIN300_00606_ADALBERTA_000_66 あたしも……そうありたいものね。
97 93 TEXT_CLSMIN300_00606_WIDEGULLEY_000_70 どうした、フルドガーのところへ行かんのか? 勝負を放棄する気ではあるまい?
98 94 TEXT_CLSMIN300_00606_HRODGER_000_80 やあ、まだ「<Sheet(Item,5125,0)/>」を掘りに行ってないのかい? ワイド・ガリーさんとの勝負は、もう始まっているんだろう?
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0,"TEXT_CLSMIN350_00643_SEQ_00","採掘師ギルドのアダルベルタは冒険者に仕事を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN350_00643_SEQ_01","アダルベルタから依頼を受けた。ウルダハの採掘師ギルドにいる「ワイド・ガリー」と話をしよう。"
2,"TEXT_CLSMIN350_00643_SEQ_02","ワイド・ガリーと話した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「ワイド・ガリー」に「<Sheet(Item, 5138,0)/>」を20個納品しよう。「<Sheet(Item, 5138,0)/>」は、中央森林にある芽吹の池の採掘場で採掘できる。"
3,"TEXT_CLSMIN350_00643_SEQ_03","ワイド・ガリーに<Sheet(Item, 5138,0)/>を納品した。ワイド・ガリーは冒険者の採掘師としての技量に、驚きを隠せないようだ。この調子で採掘の腕を磨いていこう。
※採掘師のレベルが40以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSMIN350_00643_TODO_00","ワイド・ガリーと話す"
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48,"TEXT_CLSMIN350_00643_ADALBERTA_000_000","聞いたわよ、<Sheet(Item, 5125,0)/>の依頼は片付いたってね。
ワイド・ガリーがディープ・キャニオンの息子ってことは
知ってたわ。彼が、あたしを追い落とそうとしていることも。"
49,"TEXT_CLSMIN350_00643_ADALBERTA_000_001","でも、それを理由に、ワイド・ガリーを
ギルドから除名するなんて、できない。
ギルドは実力主義よ、あたしの時もそうだった。"
50,"TEXT_CLSMIN350_00643_ADALBERTA_000_002","だから、あたしよりも優れた採掘師が現れたら、
ギルドマスターの座を譲る覚悟はあるわ。"
51,"TEXT_CLSMIN350_00643_ADALBERTA_000_003","ま、今はその時ではないけどね。
忙しいギルドを仕切るなんて、まだ無理だもの。
特に、宝石類の扱いなんて、任せられないわ。"
52,"TEXT_CLSMIN350_00643_ADALBERTA_000_004","最近は、再開発による好景気のせいで、
宝石の原石の需要が増えててねぇ。
一人でも多くの腕利きに働いてほしいの。"
53,"TEXT_CLSMIN350_00643_ADALBERTA_000_005","というわけで、キミにも
「<Sheet(Item, 5138,0)/>」を20個採掘してほしいんだけど……
「採掘場」は、あたしも詳しくないのよ。"
54,"TEXT_CLSMIN350_00643_ADALBERTA_000_006","……これに詳しいのが、「ワイド・ガリー」でね。
いつもどおり、ステージのあたりにいるから、
なんとか彼から……話を聞き出してくれる?"
55,"TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_010","ギルドマスターの指示とは言え
先日の件の後に、悪びれもせず顔を出すとは……。
お前は大物なのかバカなのか、わからんな。"
56,"TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_011","で、「<Sheet(Item, 5138,0)/>」だったか?
確かに、俺は宝石や鉱石の分布は、だいぶ勉強した。"
57,"TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_012","だがその成果を……タダで教えると思うか?
聞くのもバカなら、答えるほうもバカだろう。
……だが、特別に教えてやらないこともない。"
58,"TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_013","なぜなら、どうせお前では「<Sheet(Item, 5138,0)/>」を
採掘できるはずがないからだ。"
59,"TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_014","場所は黒衣森の中央森林「芽吹の池」付近に
「<Sheet(Item, 5138,0)/>」は静かに眠っている。"
60,"TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_015","だが、仕事であっても、限度があろう。
「<Sheet(Item, 5138,0)/>」20個と命だ……。
引き替えにできるなら見たいものだ、はっはっは!"
61,"TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_020","採掘場は、黒衣森の中央森林「芽吹の池」付近……
「<Sheet(Item, 5138,0)/>」を、たった20個とはいえ、
命と引き替えにはできんはずだ。諦めることだな。"
62,"TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_021","な、何っ!?
この<Sheet(Item, 5138,0)/>を、貴様が採ってきたというのか!?"
63,"TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_022","バカな、信じられん……。
お前の勇気は底なしだとでもいうのか……!?"
64,"TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_023","……<Sheet(Item, 5138,0)/>は雷の属性を帯びた宝石だが、
同時に冷静さ、直感、決断力の象徴としても知られていて、
冒険者に人気が高い宝石だ。"
65,"TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_024","どうやら、俺はお前を見誤っていたらしい。
あたかも、この<Sheet(Item, 5138,0)/>が象徴するように、
お前には冷静さと直感、決断力が備わっているようだ。"
66,"TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_025","一見、無謀を通したように思えるが、違うのだろう?
お前はできると思ったから掘りに行った、そうだな?"
67,"TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_026","ふ……ふふ……大したものだ。
まさか冒険者風情に、俺が後れを取るなど
考えもしなかったが……間違っていたようだ。"
68,"TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_027","どうやらお前は、俺にとっては壁になる者らしい。
俺が採掘師の頂点に立つためには、
お前を屈服させねばならぬようだ……!"
69,"TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_028","……お前の実力に敬意を表し、
この<Sheet(Item, 5138,0)/>は責任をもって、ギルドに納めておこう。"
70,"TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_029","近いうちに、また勝負をしよう。
今度こそ俺が上だと、その身に思い知らせてやる。
楽しみにしておけ。"
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4 0 TEXT_CLSMIN350_00643_SEQ_00 採掘師ギルドのアダルベルタは冒険者に仕事を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_CLSMIN350_00643_SEQ_01 アダルベルタから依頼を受けた。ウルダハの採掘師ギルドにいる「ワイド・ガリー」と話をしよう。
6 2 TEXT_CLSMIN350_00643_SEQ_02 ワイド・ガリーと話した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「ワイド・ガリー」に「<Sheet(Item, 5138,0)/>」を20個納品しよう。「<Sheet(Item, 5138,0)/>」は、中央森林にある芽吹の池の採掘場で採掘できる。
7 3 TEXT_CLSMIN350_00643_SEQ_03 ワイド・ガリーに<Sheet(Item, 5138,0)/>を納品した。ワイド・ガリーは冒険者の採掘師としての技量に、驚きを隠せないようだ。この調子で採掘の腕を磨いていこう。 ※採掘師のレベルが40以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSMIN350_00643_TODO_00 ワイド・ガリーと話す
29 25 TEXT_CLSMIN350_00643_TODO_01 ワイド・ガリーに<Sheet(Item, 5138,0)/>を納品
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53 49 TEXT_CLSMIN350_00643_ADALBERTA_000_001 でも、それを理由に、ワイド・ガリーを ギルドから除名するなんて、できない。 ギルドは実力主義よ、あたしの時もそうだった。
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56 52 TEXT_CLSMIN350_00643_ADALBERTA_000_004 最近は、再開発による好景気のせいで、 宝石の原石の需要が増えててねぇ。 一人でも多くの腕利きに働いてほしいの。
57 53 TEXT_CLSMIN350_00643_ADALBERTA_000_005 というわけで、キミにも 「<Sheet(Item, 5138,0)/>」を20個採掘してほしいんだけど…… 「採掘場」は、あたしも詳しくないのよ。
58 54 TEXT_CLSMIN350_00643_ADALBERTA_000_006 ……これに詳しいのが、「ワイド・ガリー」でね。 いつもどおり、ステージのあたりにいるから、 なんとか彼から……話を聞き出してくれる?
59 55 TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_010 ギルドマスターの指示とは言え 先日の件の後に、悪びれもせず顔を出すとは……。 お前は大物なのかバカなのか、わからんな。
60 56 TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_011 で、「<Sheet(Item, 5138,0)/>」だったか? 確かに、俺は宝石や鉱石の分布は、だいぶ勉強した。
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62 58 TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_013 なぜなら、どうせお前では「<Sheet(Item, 5138,0)/>」を 採掘できるはずがないからだ。
63 59 TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_014 場所は黒衣森の中央森林「芽吹の池」付近に 「<Sheet(Item, 5138,0)/>」は静かに眠っている。
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65 61 TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_020 採掘場は、黒衣森の中央森林「芽吹の池」付近…… 「<Sheet(Item, 5138,0)/>」を、たった20個とはいえ、 命と引き替えにはできんはずだ。諦めることだな。
66 62 TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_021 な、何っ!? この<Sheet(Item, 5138,0)/>を、貴様が採ってきたというのか!?
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69 65 TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_024 どうやら、俺はお前を見誤っていたらしい。 あたかも、この<Sheet(Item, 5138,0)/>が象徴するように、 お前には冷静さと直感、決断力が備わっているようだ。
70 66 TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_025 一見、無謀を通したように思えるが、違うのだろう? お前はできると思ったから掘りに行った、そうだな?
71 67 TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_026 ふ……ふふ……大したものだ。 まさか冒険者風情に、俺が後れを取るなど 考えもしなかったが……間違っていたようだ。
72 68 TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_027 どうやらお前は、俺にとっては壁になる者らしい。 俺が採掘師の頂点に立つためには、 お前を屈服させねばならぬようだ……!
73 69 TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_028 ……お前の実力に敬意を表し、 この<Sheet(Item, 5138,0)/>は責任をもって、ギルドに納めておこう。
74 70 TEXT_CLSMIN350_00643_WIDEGULLEY_000_029 近いうちに、また勝負をしよう。 今度こそ俺が上だと、その身に思い知らせてやる。 楽しみにしておけ。
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0,"TEXT_CLSMIN400_00644_SEQ_00","採掘師ギルドのアダルベルタは冒険者に仕事を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN400_00644_SEQ_01","アダルベルタから依頼を受けた。ウルダハの採掘師ギルドにいる「ワイド・ガリー」と話をしよう。"
2,"TEXT_CLSMIN400_00644_SEQ_02","ワイド・ガリーと話した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に「<Sheet(Item, 5168,0)/>」を20個納品しよう。「<Sheet(Item, 5168,0)/>」はクルザス中央高地のアートボルグ砦群の近くの採掘場で採掘できる。"
3,"TEXT_CLSMIN400_00644_SEQ_03","アダルベルタに<Sheet(Item, 5168,0)/>を納品した。一方、ワイド・ガリーは採掘中に、魔物に襲われ負傷したという。勝負に負けたことで、彼はひどく落ち込んでいるらしい。このまま挫折してしまわなければよいが……。彼のことを心配しつつ、採掘師としての修行を続けよう。
※採掘師のレベルが45以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_000","お、探してたんだよ、キミのこと。
今やキミは、ワイド・ガリーと並んで、
この採掘師ギルドの稼ぎ頭といっていい。"
49,"TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_001","けどね、それだけに……
キミにしかできない仕事が増えてきた。
……特に、アマジナ鉱山社絡みはね。"
50,"TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_002","大変な依頼ばかり任せて、申し訳ないと思ってる。
ディープ・キャニオンの企みは、
あたしたちの評判を落とすこと。"
51,"TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_003","こっちは雇われの身だから、
アマジナ鉱山社の意向だと言われてしまえば、
ディープ・キャニオンの嫌がらせのような依頼を断れない。"
52,"TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_004","でもね、今回だけは断ってもいいよ。
行き先が、あのクルザスだからね……!
あそこが危険な場所っていうのは、誰だって知ってるもの。"
53,"TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_005","クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」で、
「<Sheet(Item, 5168,0)/>」を採掘してこいだなんて、いくらなんでも……!"
54,"TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_006","だけど、それでもキミが行ってくれるというなら……
「ワイド・ガリー」が、キミに話があると言っていた。
彼の話を聞いてみてほしい。"
55,"TEXT_CLSMIN400_00644_WIDEGULLEY_000_010","件の依頼を受けるのだな……さすが、と褒めておこう。
前回、お前が<Sheet(Item, 5138,0)/>を採掘してみせたとき……
俺は、かつてない敗北感にまみれた。"
56,"TEXT_CLSMIN400_00644_WIDEGULLEY_000_011","俺は採掘師を、まだ甘く考えていたとな。
真の採掘師とは、命を懸けて採掘する覚悟を
持つのだと知った……!"
57,"TEXT_CLSMIN400_00644_WIDEGULLEY_000_012","だから……危険の多い「クルザス中央高地」で、
「<Sheet(Item, 5168,0)/>」を20個採掘するという
この仕事は、今の俺にとって、おあつらえ向きだった。"
58,"TEXT_CLSMIN400_00644_WIDEGULLEY_000_013","ゆえに、この依頼……俺も命を懸けて取り組む。
最高の採掘師になり、ギルドマスターの座を得るために!
この依頼で、俺とお前……どちらが優れた採掘師か勝負だ!"
59,"TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_020","ワイド・ガリーに勝負を挑まれたそうね。
さっさと「<Sheet(Item, 5168,0)/>」を20個採掘して、
帰ってきなさい……無事にね。"
60,"TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_021","……見事な「<Sheet(Item, 5168,0)/>」よ、勝負はキミの勝ちね。
もっとも、どちらにしろ、キミの勝ちだったのだけど。"
61,"TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_022","ワイド・ガリーは、<Sheet(Item, 5168,0)/>を採掘できなかったの。
クルザスで、魔物に不意を突かれてね……。"
62,"TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_023","……ツイてたのね、命に別状はないわ。
採掘師としての仕事ができなくなるってこともない。
それなりに怪我は負っているけど。"
63,"TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_024","でも、より酷いのは……心の傷よ。
勝負の場にすら立てずに、ワイド・ガリーが敗れた。
キミという、彼が越えるべき壁と認識する存在にね。"
64,"TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_025","こういうとき、人はとても脆いのよ。
あたしは、そうやって折れてしまった人を知っている。"
65,"TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_026","そう……誰もが立ち上がれるほど、タフなわけじゃない。
でも、彼がここで道を諦めるのはあまりにも惜しいわ……!"
66,"TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_027","そういえば……<Sheet(Item, 5168,0)/>は、
不老不死の象徴でもあるのよ。"
67,"TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_028","<Sheet(Item,1801,0)/>や<Sheet(Item,2039,0)/>のような
装備品にはめ込むのは、その加護を期待してのことよ。"
68,"TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_029","うん、だから……この<Sheet(Item, 5168,0)/>を、
ワイド・ガリーに贈ろうと思うの。"
69,"TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_030","この<Sheet(Item, 5168,0)/>が象徴する不老不死のごとく、
何度も立ち上がり、何事にも不屈であれって、ね。"
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4 0 TEXT_CLSMIN400_00644_SEQ_00 採掘師ギルドのアダルベルタは冒険者に仕事を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_CLSMIN400_00644_SEQ_01 アダルベルタから依頼を受けた。ウルダハの採掘師ギルドにいる「ワイド・ガリー」と話をしよう。
6 2 TEXT_CLSMIN400_00644_SEQ_02 ワイド・ガリーと話した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に「<Sheet(Item, 5168,0)/>」を20個納品しよう。「<Sheet(Item, 5168,0)/>」はクルザス中央高地のアートボルグ砦群の近くの採掘場で採掘できる。
7 3 TEXT_CLSMIN400_00644_SEQ_03 アダルベルタに<Sheet(Item, 5168,0)/>を納品した。一方、ワイド・ガリーは採掘中に、魔物に襲われ負傷したという。勝負に負けたことで、彼はひどく落ち込んでいるらしい。このまま挫折してしまわなければよいが……。彼のことを心配しつつ、採掘師としての修行を続けよう。 ※採掘師のレベルが45以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_CLSMIN400_00644_SEQ_04
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52 48 TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_000 お、探してたんだよ、キミのこと。 今やキミは、ワイド・ガリーと並んで、 この採掘師ギルドの稼ぎ頭といっていい。
53 49 TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_001 けどね、それだけに…… キミにしかできない仕事が増えてきた。 ……特に、アマジナ鉱山社絡みはね。
54 50 TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_002 大変な依頼ばかり任せて、申し訳ないと思ってる。 ディープ・キャニオンの企みは、 あたしたちの評判を落とすこと。
55 51 TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_003 こっちは雇われの身だから、 アマジナ鉱山社の意向だと言われてしまえば、 ディープ・キャニオンの嫌がらせのような依頼を断れない。
56 52 TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_004 でもね、今回だけは断ってもいいよ。 行き先が、あのクルザスだからね……! あそこが危険な場所っていうのは、誰だって知ってるもの。
57 53 TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_005 クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」で、 「<Sheet(Item, 5168,0)/>」を採掘してこいだなんて、いくらなんでも……!
58 54 TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_006 だけど、それでもキミが行ってくれるというなら…… 「ワイド・ガリー」が、キミに話があると言っていた。 彼の話を聞いてみてほしい。
59 55 TEXT_CLSMIN400_00644_WIDEGULLEY_000_010 件の依頼を受けるのだな……さすが、と褒めておこう。 前回、お前が<Sheet(Item, 5138,0)/>を採掘してみせたとき…… 俺は、かつてない敗北感にまみれた。
60 56 TEXT_CLSMIN400_00644_WIDEGULLEY_000_011 俺は採掘師を、まだ甘く考えていたとな。 真の採掘師とは、命を懸けて採掘する覚悟を 持つのだと知った……!
61 57 TEXT_CLSMIN400_00644_WIDEGULLEY_000_012 だから……危険の多い「クルザス中央高地」で、 「<Sheet(Item, 5168,0)/>」を20個採掘するという この仕事は、今の俺にとって、おあつらえ向きだった。
62 58 TEXT_CLSMIN400_00644_WIDEGULLEY_000_013 ゆえに、この依頼……俺も命を懸けて取り組む。 最高の採掘師になり、ギルドマスターの座を得るために! この依頼で、俺とお前……どちらが優れた採掘師か勝負だ!
63 59 TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_020 ワイド・ガリーに勝負を挑まれたそうね。 さっさと「<Sheet(Item, 5168,0)/>」を20個採掘して、 帰ってきなさい……無事にね。
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69 65 TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_026 そう……誰もが立ち上がれるほど、タフなわけじゃない。 でも、彼がここで道を諦めるのはあまりにも惜しいわ……!
70 66 TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_027 そういえば……<Sheet(Item, 5168,0)/>は、 不老不死の象徴でもあるのよ。
71 67 TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_028 <Sheet(Item,1801,0)/>や<Sheet(Item,2039,0)/>のような 装備品にはめ込むのは、その加護を期待してのことよ。
72 68 TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_029 うん、だから……この<Sheet(Item, 5168,0)/>を、 ワイド・ガリーに贈ろうと思うの。
73 69 TEXT_CLSMIN400_00644_ADALBERTA_000_030 この<Sheet(Item, 5168,0)/>が象徴する不老不死のごとく、 何度も立ち上がり、何事にも不屈であれって、ね。
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0,"TEXT_CLSMIN450_00645_SEQ_00","採掘師ギルドのアダルベルタは冒険者に頼み事があるようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN450_00645_SEQ_01","アダルベルタから依頼を受けた。ウルダハの採掘師ギルドにいる「ワイド・ガリー」と話をしよう。"
2,"TEXT_CLSMIN450_00645_SEQ_02","ワイド・ガリーと話した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「ワイド・ガリー」に「<Sheet(Item, 5115,0)/>」を20個納品しよう。「<Sheet(Item, 5115,0)/>」は高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイク南にある採掘場で採掘できる。"
3,"TEXT_CLSMIN450_00645_SEQ_03","ワイド・ガリーに<Sheet(Item, 5115,0)/>を納品した。納品された<Sheet(Item, 5115,0)/>を見て、ワイド・ガリーはこの鉱石のように自分にしかできない仕事がしたい、とこぼしていた。彼は望む自分になることはできるだろうか……。己もまた、自分だけの仕事を為せるよう、採掘師として修業を積もう。
※採掘師のレベルが50以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSMIN450_00645_ADALBERTA_000_000","このあいだは、お疲れさま。
ワイド・ガリーの件で、少し話を聞いてほしいの。"
49,"TEXT_CLSMIN450_00645_ADALBERTA_000_001","彼、とりあえず仕事には復帰したのだけれど……
自分の許容量以上に、依頼を引き受けて
何かに焦ってるようにしか見えないの。"
50,"TEXT_CLSMIN450_00645_ADALBERTA_000_002","キミとの勝負に負けたせいかとも思ったけど、
どうもそれだけじゃ、説明つかない雰囲気なのよ。"
51,"TEXT_CLSMIN450_00645_ADALBERTA_000_003","事情を聞こうにも、あたしの立場じゃ話がこじれるだけ。
孤立してる人だし……彼と一番親しいのって
実は、好敵手であるキミぐらいなのよ。"
52,"TEXT_CLSMIN450_00645_ADALBERTA_000_004","お願い、「ワイド・ガリー」に探りを入れてきて。
困っているのなら、ギルドとして支えないと。
彼もまた、大事なギルドの一員なんだから。"
53,"TEXT_CLSMIN450_00645_WIDEGULLEY_000_010","どうせ、アダルベルタの差し金で来たんだろう?
ちょうどいい、俺もお前に話があった。"
54,"TEXT_CLSMIN450_00645_WIDEGULLEY_000_011","……身内の恥をさらすことになるが、
アマジナ鉱山社の帳簿に不正があった。"
55,"TEXT_CLSMIN450_00645_WIDEGULLEY_000_012","帳簿が一部操作されていてな……
ほかの採掘師の功績が、俺の名前に書き換わっていたんだ。"
56,"TEXT_CLSMIN450_00645_WIDEGULLEY_000_013","犯人は……親父だよ。
俺の評判だけが上がり続けるもんで
おかしいと思って調べたら、このザマさ。"
57,"TEXT_CLSMIN450_00645_WIDEGULLEY_000_014","笑える話だろ?
ギルドマスターを蹴落とすために名を上げたはずが、
その実、中身はスカスカの虚飾でしかなかったなんて。"
58,"TEXT_CLSMIN450_00645_WIDEGULLEY_000_015","俺にだって意地がある、不正を正すため、
無茶に依頼を積み上げて……しくじった。
俺の実力では、依頼を達成できない。"
59,"TEXT_CLSMIN450_00645_WIDEGULLEY_000_016","俺は今までの不正を正すどころか、
さらなる悪評を積み重ねるってわけだ……。"
60,"TEXT_CLSMIN450_00645_WIDEGULLEY_000_017","だが、そんなことはどうでもいい。
依頼主に、迷惑だけはかけたくないんだ。
……恥を忍んで、お前に頼む。"
61,"TEXT_CLSMIN450_00645_WIDEGULLEY_000_018","「<Sheet(Item, 5115,0)/>」ってぇ鉱石がある。
こいつを、高地ラノシア「キャンプ・ブロンズレイク」の南にある
採掘場で20個、採掘してきてくれ。……頼む。"
62,"TEXT_CLSMIN450_00645_WIDEGULLEY_000_030","……ああ、しくじりそうな依頼は、「<Sheet(Item, 5115,0)/>」20個だ。
高地ラノシア「キャンプ・ブロンズレイク」の
南にある採掘場で採掘してきてくれ。"
63,"TEXT_CLSMIN450_00645_WIDEGULLEY_000_031","すまない……助かった。
これで依頼主に「<Sheet(Item, 5115,0)/>」を届けることができる。
お前の懐の広さに救われたわけだ、ありがとう。"
64,"TEXT_CLSMIN450_00645_WIDEGULLEY_000_032","……やけに素直だと思ったか?
だが、自分の評価が紛い物だと知らされた今、
かつてのように傲慢には、なれんさ。"
65,"TEXT_CLSMIN450_00645_WIDEGULLEY_000_033","今の俺は、まさにこの「<Sheet(Item, 5115,0)/>」のようだ。
金と銀の入り交じる、この鉱石のように、
決して純粋な黄金ではない。"
66,"TEXT_CLSMIN450_00645_WIDEGULLEY_000_034","いや……この「<Sheet(Item,5115,0)/>」以下だ。
こいつをエレクトラムへと精錬すれば、やや白味を帯びた
気品あふれる輝きを放つ……。"
67,"TEXT_CLSMIN450_00645_WIDEGULLEY_000_035","その独特の輝きは、エレクトラム特有の味であり、
こいつでなければ創れない芸術品を生み出す。"
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エレクトラムどころか、真鍮のようなものだ。"
69,"TEXT_CLSMIN450_00645_WIDEGULLEY_000_037","見た目こそ黄金のように輝いてみえるが、
虚偽で磨かれたに過ぎず、真鍮同様に大した値打ちはない!"
70,"TEXT_CLSMIN450_00645_WIDEGULLEY_000_038","せめて……この「<Sheet(Item, 5115,0)/>」のように
自分にしかできないことを……やりたいものだ……。"
71,"TEXT_CLSMIN450_00645_WIDEGULLEY_000_039","……ともかく、今日は助かった。
この借りは必ず返すぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
俺にしかできないことで、必ず借りを返す。"
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4 0 TEXT_CLSMIN450_00645_SEQ_00 採掘師ギルドのアダルベルタは冒険者に頼み事があるようだ。
5 1 TEXT_CLSMIN450_00645_SEQ_01 アダルベルタから依頼を受けた。ウルダハの採掘師ギルドにいる「ワイド・ガリー」と話をしよう。
6 2 TEXT_CLSMIN450_00645_SEQ_02 ワイド・ガリーと話した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「ワイド・ガリー」に「<Sheet(Item, 5115,0)/>」を20個納品しよう。「<Sheet(Item, 5115,0)/>」は高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイク南にある採掘場で採掘できる。
7 3 TEXT_CLSMIN450_00645_SEQ_03 ワイド・ガリーに<Sheet(Item, 5115,0)/>を納品した。納品された<Sheet(Item, 5115,0)/>を見て、ワイド・ガリーはこの鉱石のように自分にしかできない仕事がしたい、とこぼしていた。彼は望む自分になることはできるだろうか……。己もまた、自分だけの仕事を為せるよう、採掘師として修業を積もう。 ※採掘師のレベルが50以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSMIN450_00645_TODO_00 ワイド・ガリーと話す
29 25 TEXT_CLSMIN450_00645_TODO_01 ワイド・ガリーに<Sheet(Item, 5115,0)/>を納品
30 26 TEXT_CLSMIN450_00645_TODO_02
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6,"TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_06","アダルベルタに<Sheet(Item, 5121,0)/>を納品した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_07","アダルベルタに報告した。彼女はディープ・キャニオンのために、困難な採掘をしてくれた冒険者に感謝し、冒険者の成長をたたえた。アダルベルタは、採掘師としての冒険者の名が、エオルゼアにとどろく日を楽しみにしているようだ。一日でも早くその日を迎えるために、採掘師として仕事に励もう。
※以下の条件を満たすと、採掘師ギルドのアダルベルタから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
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24,"TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_00","ワイド・ガリーと話す"
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26,"TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_02","アダルベルタと話す"
27,"TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_03","ワイド・ガリーと話す"
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48,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_000","大変よ、ワイド・ガリーが
父親ディープ・キャニオンの不正を告発したの!
ディープ・キャニオンは苦しい立場に追いこまれた……。"
49,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_001","……ねえ、あたしの頼みを聞いてくれない?
ディープ・キャニオンが、あたしを恨んでるのは知ってる。
でも……あの人は、あたしにとって大切な先輩なの!"
50,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_002","あたしを恨んで道を踏みはずしたなら、彼を助けたい。
……だから、ワイド・ガリーから話を聞いてきて。
実の父を告発した理由を。"
51,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_010","ギルドマスターに頼まれて、事情聴取か?
そういうことなら、お前にだけは話そう。"
52,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_011","親父は、危険な依頼を
採掘師ギルドに押し付け、嫌がらせしてきた。
事情があるにせよ、もはや、俺も見過ごせない。"
53,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_012","迷惑をかけた、多くの人に申し訳なくてな……。
落とし前をつけねば、と思った。
だから俺は、告発するしかなかったのだ。"
54,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_013","……親父にも、親父なりの言い分はあるはず。
親父なら採掘師ギルドの入口にいるだろう。
本人から、直接、話を聞くがいい。"
55,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_020","君か……久しぶりだな、こうして話をするのは。
だが、申し開きをすることなど何もない。
全ては事実、息子の告発どおりだ。"
56,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_021","だが、私はそれが間違っていたとは思わない。
……私には、確固たる目的があったからな。"
57,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_022","かつて、あの女は先代のギルドマスターと共謀して、
この私を追い落とした……その復讐こそが目的!"
58,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_023","私からギルドマスターの座を盗んだアダルベルタに
復讐する、それだけを考えて生きてきた……!
そのために、息子をギルドへ送り込んだ。"
59,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_024","しかし、君がギルドに現れたせいで、計画は崩れた。
息子では君に勝てない……だから、私は焦ったのだ。
私の話が嘘だと思うなら、「アダルベルタ」に確認するがいい。"
60,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_025","査問会で、親父は激しく糾弾されるだろう。
砂蠍衆のひとりで、アマジナ鉱山協会の総裁である
フィルガイスが姿を現すからな。"
61,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_026","加えて、鉱山社社長の名代として、
社長の息子ポポックリとセセルッカも出席するらしい。
そうそうたる顔ぶれが、そろうというわけだ……。"
62,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_030","あたしが、ギルドマスターの座を盗んだですって!?
そんな誤解で、彼は人生を棒にふろうとしているの!?"
63,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_031","あたしは、アラミゴ出身の日陰者だから
ギルドマスターを継がないと言ったんだけど
先代はアラミゴ人だからこそ、継がせたいと言ってきたの。"
64,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_032","それを、あたしが策略でギルドマスターの座を
奪い取ったのだと誤解して、
あたしに対して怒っていたのね。"
65,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_033","……お願い、キミの力を貸して。
彼の査問会が迫っているわ。
彼が誤解で破滅する前に、真実を知らせなきゃ!"
66,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_034","もう一度「ワイド・ガリー」に、詳しい話を聞いて。
息子の彼なら、査問会の切り抜け方を
知っているかもしれないから。"
67,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_040","父を助けたいと……アダルベルタは言ってくれたのか。
俺だって、実の父の破滅は望まない!
だが、どうすれば親父を助けられるんだ……?"
68,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_042","……結局、アマジナ鉱山社にとっての親父の罪とは、
鉱山社とギルドとの信頼関係を破壊したこと。"
69,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_043","ゆえに親父は査問会から、試練を出された。
「<Sheet(Item, 5121,0)/>」と呼ばれる珍しい鉱物を、
ギルドに命じて、掘らせることができるかってな。"
70,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_044","味方がいない親父は、手ぶらで査問会に出る羽目に……
だが、査問会で「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を突きつけられれば、
親父の立場は逆転できるかもしれん!"
71,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_045","「<Sheet(Item, 5121,0)/>」が3個でもあれば……っ!
だが、採掘場はクルザス全域に及び、採掘は極めて難しい。
俺の腕では無理だ。"
72,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_046","クルザスにあるという、「未知の採掘場」で
その「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を採掘するためには、
日没から日の出まで待ち続けるほどの忍耐が必要だと聞く。"
73,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_047","その苦難に耐えきれる者が、採掘師のスキル
「トゥルー・オブ・ミネラル」を使うことで、
初めて見つけられるのだそうだ……。"
74,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_048","これは、お前ほどの腕がないとできない。
「アダルベルタ」には、俺から話をつけておくから
お前は「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を集めたら、彼女に届けるんだ!"
75,"TEXT_CLSMIN500_00646_SYSTEM_000_049","「<Sheet(Item, 5121,0)/>」は、「未知の採掘場」から採掘できます。
未知の採掘場は、エオルゼア時間1:00頃から、しばらくの間、
クルザス中央高地の「ドラゴンヘッド」に出没します。"
76,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_050","話は聞いたわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を3個でしょう、急いで!"
77,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_051","いい、ワイド・ガリーの言葉を思い出して!
「<Sheet(Item, 5121,0)/>」は「未知の採掘場」から採掘できる!"
78,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_052","入手するには日没から日の出まで待つ忍耐と……
スキル「トゥルー・オブ・ミネラル」が必要よ!"
79,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_053","なんとか間に合ったわ!
ワイド・ガリーは、すでに査問会へ向かってる。
あたしたちも、急いで後を追いましょう!"
80,"TEXT_CLSMIN500_00646_POPOKKULI_000_60","ギルドに「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を掘らせることは、できたか?
あんたの私怨が、ギルドとの関係を崩したんだ。
それを修復できなきゃ、あんたは終わりだぜ?"
81,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_61","そ、それは……。"
82,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_62","「<Sheet(Item, 5121,0)/>」ならあります!
ギルドの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が掘ったものです!"
83,"TEXT_CLSMIN500_00646_SESERUKKA_000_63","こっ、この吸い込まれるような闇色は……
本物の「<Sheet(Item, 5121,0)/>」だよ、兄さん!
「ヴォイドの魔鉄」とも呼ばれる正真正銘の本物だ!"
84,"TEXT_CLSMIN500_00646_POPOKKULI_000_64","ああ……実に見事な「<Sheet(Item, 5121,0)/>」だ。
さすがは噂の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。
若手随一の採掘師って言われるだけはある。"
85,"TEXT_CLSMIN500_00646_POPOKKULI_000_65","だけど解せないな。
どうして、この場に「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を持ってきたんだ?"
86,"TEXT_CLSMIN500_00646_SESERUKKA_000_66","そうだよ、なんでギルドマスターが助けるんだ!?
あんたは恨まれてるんだろ、この男に!?"
87,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_67","……何のつもりだ、アダルベルタッ!?
私に情けをかけているとでも言うのかッ!?"
88,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_68","情けじゃない!
あなたの誤解を……解きたかったのよ!"
89,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_69","誤解……だと?"
90,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_70","……あたしは本来、あなたとの勝負から……
ギルドマスターの継承争いから降りるつもりだった!"
91,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_71","あの日……あたしは辞退することを告げに、
先代ギルドマスターの元を訪れたのよ。
あなたは、それを目撃したの!"
92,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_72","な……そんな話、信じられるか!"
93,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_73","本当にあなたを裏切っていたのなら、
「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に
掘らせたりしない!"
94,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_74","だが……だが……!
本当だとしたら、今さらそれはないじゃないか!
私は一体、何のために……!"
95,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_75","あんたは結局……自分の負けを認められなかったんだ。
だから、「ギルドマスターを見かけた」ことを
不正に結びつけ、敗北の理由として決め付けた。"
96,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_76","親父、あんたがギルドマスターに勝てなかったのは……
敗北を素直に認められない、器量の狭さが理由だ。"
97,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_77","認めよう、親父……あんたの敗北を。
そしてもう一回、今日からやり直そう、全部を。"
98,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_78","やれるはずだよ、ディープ・キャニオンなら。
あなたの才覚は、このあたしが一番よく知っている。"
99,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_79","そして、あなたがやり直したいのなら……
採掘師ギルドを代表して、今後の全面協力を約束するわ。"
100,"TEXT_CLSMIN500_00646_SESERUKKA_000_80","……全面協力だって?
それでいいのかよ、アダルベルタ?"
101,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_81","これ以上、遺恨は残さない。
採掘師ギルドは今後も変わりなく、
アマジナ鉱山社と付き合っていくつもりよ。"
102,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_82","なにせ最大の被害者である<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が、
「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を採掘するために働いてくれたんだもの。
あたしや他の連中が蒸し返す権利なんてない。"
103,"TEXT_CLSMIN500_00646_POPOKKULI_000_83","なるほど、じゃああんた個人はどうだ?
あんたらの因縁、水に流せるのか?"
104,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_84","できるわよ。
元より、あたしはこだわってはいないわ。"
105,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_85","アダルベルタ、お前……!"
106,"TEXT_CLSMIN500_00646_POPOKKULI_000_86","わかった、あんたがそこまで言うなら、
今回だけは、全てをなかったことにする。
それでいいか、セセルッカ?"
107,"TEXT_CLSMIN500_00646_SESERUKKA_000_87","……兄さんの決定なら、異論はないよ。"
108,"TEXT_CLSMIN500_00646_FYRGEISS_000_88","決まりだな、ではディープ・キャニオン……
罪は、今後も職務に励むことで償うこと!
これにて査問会を閉会だ!"
109,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_89","終わったわね……ご苦労さま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
今回の一件について少し話すことがあるから、
ここを出たらギルドまで来てくれるかしら?"
110,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_090","……あらためて言うわね。
ありがとう、キミのおかげで万事上手くいったわ。"
111,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_091","彼には貸しを作った格好だけど、
正直言って、返してもらえなくてもいいのよ。"
112,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_092","ただ……もう一度くらい、彼を「先輩」と呼びたくてね。
その願いは叶いそう……本当に、ありがとう。"
113,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_093","それにしても……あの「<Sheet(Item, 5121,0)/>」すら採掘するなんてね。
もう、あたしがキミに教えることは、何もないみたい。"
114,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_094","これからは、冒険者として世界を旅するその先で、
学び覚えた採掘師の知識と技を使ってみせてほしい。
採掘師という仕事を、世界に見せつけてほしい。"
115,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_095","楽しみね……。
世界の人々が採掘師ギルドを訪れるたびに、
キミの名前を褒め称える、その日が来ることが。"
116,"TEXT_CLSMIN500_00646_SYSTEM_000_500","「採掘師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「採掘師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
117,"TEXT_CLSMIN500_00646_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
118,"TEXT_CLSMIN500_00646_SYSTEM_000_502","条件を満たし、採掘師ギルドの、
「アダルベルタ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_00 採掘師ギルドのアダルベルタは何やら慌てているようだ。
5 1 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_01 アダルベルタから依頼を受けた。ウルダハの採掘師ギルドにいる「ワイド・ガリー」と話をしよう。
6 2 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_02 ワイド・ガリーと話した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「ディープ・キャニオン」と話をしよう。
7 3 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_03 ディープ・キャニオンと話した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」と話をしよう。
8 4 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_04 アダルベルタと話した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「ワイド・ガリー」と話をしよう。
9 5 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_05 ワイド・ガリーと話した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を3個納品しよう。「<Sheet(Item, 5121,0)/>」は、クルザス中央高地の「ドラゴンヘッド」に出没する、「未知の採掘場」から採掘できるようだ。対象の「未知の採掘場」は、エオルゼア時間1:00頃から一定時間出没し、スキル「トゥルー・オブ・ミネラル」使用時にナビマップに表示される。
10 6 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_06 アダルベルタに<Sheet(Item, 5121,0)/>を納品した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に報告しよう。
11 7 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_07 アダルベルタに報告した。彼女はディープ・キャニオンのために、困難な採掘をしてくれた冒険者に感謝し、冒険者の成長をたたえた。アダルベルタは、採掘師としての冒険者の名が、エオルゼアにとどろく日を楽しみにしているようだ。一日でも早くその日を迎えるために、採掘師として仕事に励もう。 ※以下の条件を満たすと、採掘師ギルドのアダルベルタから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
12 8 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_00 ワイド・ガリーと話す
29 25 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_01 ディープ・キャニオンと話す
30 26 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_02 アダルベルタと話す
31 27 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_03 ワイド・ガリーと話す
32 28 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_04 アダルベルタに<Sheet(Item, 5121,0)/>を納品
33 29 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_05 アダルベルタに報告
34 30 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_06
35 31 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_07
36 32 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_08
37 33 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_09
38 34 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_10
39 35 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_11
40 36 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_12
41 37 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_13
42 38 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_14
43 39 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_15
44 40 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_16
45 41 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_17
46 42 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_18
47 43 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_19
48 44 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_20
49 45 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_21
50 46 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_22
51 47 TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_23
52 48 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_000 大変よ、ワイド・ガリーが 父親ディープ・キャニオンの不正を告発したの! ディープ・キャニオンは苦しい立場に追いこまれた……。
53 49 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_001 ……ねえ、あたしの頼みを聞いてくれない? ディープ・キャニオンが、あたしを恨んでるのは知ってる。 でも……あの人は、あたしにとって大切な先輩なの!
54 50 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_002 あたしを恨んで道を踏みはずしたなら、彼を助けたい。 ……だから、ワイド・ガリーから話を聞いてきて。 実の父を告発した理由を。
55 51 TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_010 ギルドマスターに頼まれて、事情聴取か? そういうことなら、お前にだけは話そう。
56 52 TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_011 親父は、危険な依頼を 採掘師ギルドに押し付け、嫌がらせしてきた。 事情があるにせよ、もはや、俺も見過ごせない。
57 53 TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_012 迷惑をかけた、多くの人に申し訳なくてな……。 落とし前をつけねば、と思った。 だから俺は、告発するしかなかったのだ。
58 54 TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_013 ……親父にも、親父なりの言い分はあるはず。 親父なら採掘師ギルドの入口にいるだろう。 本人から、直接、話を聞くがいい。
59 55 TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_020 君か……久しぶりだな、こうして話をするのは。 だが、申し開きをすることなど何もない。 全ては事実、息子の告発どおりだ。
60 56 TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_021 だが、私はそれが間違っていたとは思わない。 ……私には、確固たる目的があったからな。
61 57 TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_022 かつて、あの女は先代のギルドマスターと共謀して、 この私を追い落とした……その復讐こそが目的!
62 58 TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_023 私からギルドマスターの座を盗んだアダルベルタに 復讐する、それだけを考えて生きてきた……! そのために、息子をギルドへ送り込んだ。
63 59 TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_024 しかし、君がギルドに現れたせいで、計画は崩れた。 息子では君に勝てない……だから、私は焦ったのだ。 私の話が嘘だと思うなら、「アダルベルタ」に確認するがいい。
64 60 TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_025 査問会で、親父は激しく糾弾されるだろう。 砂蠍衆のひとりで、アマジナ鉱山協会の総裁である フィルガイスが姿を現すからな。
65 61 TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_026 加えて、鉱山社社長の名代として、 社長の息子ポポックリとセセルッカも出席するらしい。 そうそうたる顔ぶれが、そろうというわけだ……。
66 62 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_030 あたしが、ギルドマスターの座を盗んだですって!? そんな誤解で、彼は人生を棒にふろうとしているの!?
67 63 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_031 あたしは、アラミゴ出身の日陰者だから ギルドマスターを継がないと言ったんだけど 先代はアラミゴ人だからこそ、継がせたいと言ってきたの。
68 64 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_032 それを、あたしが策略でギルドマスターの座を 奪い取ったのだと誤解して、 あたしに対して怒っていたのね。
69 65 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_033 ……お願い、キミの力を貸して。 彼の査問会が迫っているわ。 彼が誤解で破滅する前に、真実を知らせなきゃ!
70 66 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_034 もう一度「ワイド・ガリー」に、詳しい話を聞いて。 息子の彼なら、査問会の切り抜け方を 知っているかもしれないから。
71 67 TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_040 父を助けたいと……アダルベルタは言ってくれたのか。 俺だって、実の父の破滅は望まない! だが、どうすれば親父を助けられるんだ……?
72 68 TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_042 ……結局、アマジナ鉱山社にとっての親父の罪とは、 鉱山社とギルドとの信頼関係を破壊したこと。
73 69 TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_043 ゆえに親父は査問会から、試練を出された。 「<Sheet(Item, 5121,0)/>」と呼ばれる珍しい鉱物を、 ギルドに命じて、掘らせることができるかってな。
74 70 TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_044 味方がいない親父は、手ぶらで査問会に出る羽目に…… だが、査問会で「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を突きつけられれば、 親父の立場は逆転できるかもしれん!
75 71 TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_045 「<Sheet(Item, 5121,0)/>」が3個でもあれば……っ! だが、採掘場はクルザス全域に及び、採掘は極めて難しい。 俺の腕では無理だ。
76 72 TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_046 クルザスにあるという、「未知の採掘場」で その「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を採掘するためには、 日没から日の出まで待ち続けるほどの忍耐が必要だと聞く。
77 73 TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_047 その苦難に耐えきれる者が、採掘師のスキル 「トゥルー・オブ・ミネラル」を使うことで、 初めて見つけられるのだそうだ……。
78 74 TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_048 これは、お前ほどの腕がないとできない。 「アダルベルタ」には、俺から話をつけておくから お前は「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を集めたら、彼女に届けるんだ!
79 75 TEXT_CLSMIN500_00646_SYSTEM_000_049 「<Sheet(Item, 5121,0)/>」は、「未知の採掘場」から採掘できます。 未知の採掘場は、エオルゼア時間1:00頃から、しばらくの間、 クルザス中央高地の「ドラゴンヘッド」に出没します。
80 76 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_050 話は聞いたわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を3個でしょう、急いで!
81 77 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_051 いい、ワイド・ガリーの言葉を思い出して! 「<Sheet(Item, 5121,0)/>」は「未知の採掘場」から採掘できる!
82 78 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_052 入手するには日没から日の出まで待つ忍耐と…… スキル「トゥルー・オブ・ミネラル」が必要よ!
83 79 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_053 なんとか間に合ったわ! ワイド・ガリーは、すでに査問会へ向かってる。 あたしたちも、急いで後を追いましょう!
84 80 TEXT_CLSMIN500_00646_POPOKKULI_000_60 ギルドに「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を掘らせることは、できたか? あんたの私怨が、ギルドとの関係を崩したんだ。 それを修復できなきゃ、あんたは終わりだぜ?
85 81 TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_61 そ、それは……。
86 82 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_62 「<Sheet(Item, 5121,0)/>」ならあります! ギルドの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が掘ったものです!
87 83 TEXT_CLSMIN500_00646_SESERUKKA_000_63 こっ、この吸い込まれるような闇色は…… 本物の「<Sheet(Item, 5121,0)/>」だよ、兄さん! 「ヴォイドの魔鉄」とも呼ばれる正真正銘の本物だ!
88 84 TEXT_CLSMIN500_00646_POPOKKULI_000_64 ああ……実に見事な「<Sheet(Item, 5121,0)/>」だ。 さすがは噂の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。 若手随一の採掘師って言われるだけはある。
89 85 TEXT_CLSMIN500_00646_POPOKKULI_000_65 だけど解せないな。 どうして、この場に「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を持ってきたんだ?
90 86 TEXT_CLSMIN500_00646_SESERUKKA_000_66 そうだよ、なんでギルドマスターが助けるんだ!? あんたは恨まれてるんだろ、この男に!?
91 87 TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_67 ……何のつもりだ、アダルベルタッ!? 私に情けをかけているとでも言うのかッ!?
92 88 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_68 情けじゃない! あなたの誤解を……解きたかったのよ!
93 89 TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_69 誤解……だと?
94 90 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_70 ……あたしは本来、あなたとの勝負から…… ギルドマスターの継承争いから降りるつもりだった!
95 91 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_71 あの日……あたしは辞退することを告げに、 先代ギルドマスターの元を訪れたのよ。 あなたは、それを目撃したの!
96 92 TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_72 な……そんな話、信じられるか!
97 93 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_73 本当にあなたを裏切っていたのなら、 「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に 掘らせたりしない!
98 94 TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_74 だが……だが……! 本当だとしたら、今さらそれはないじゃないか! 私は一体、何のために……!
99 95 TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_75 あんたは結局……自分の負けを認められなかったんだ。 だから、「ギルドマスターを見かけた」ことを 不正に結びつけ、敗北の理由として決め付けた。
100 96 TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_76 親父、あんたがギルドマスターに勝てなかったのは…… 敗北を素直に認められない、器量の狭さが理由だ。
101 97 TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_77 認めよう、親父……あんたの敗北を。 そしてもう一回、今日からやり直そう、全部を。
102 98 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_78 やれるはずだよ、ディープ・キャニオンなら。 あなたの才覚は、このあたしが一番よく知っている。
103 99 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_79 そして、あなたがやり直したいのなら…… 採掘師ギルドを代表して、今後の全面協力を約束するわ。
104 100 TEXT_CLSMIN500_00646_SESERUKKA_000_80 ……全面協力だって? それでいいのかよ、アダルベルタ?
105 101 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_81 これ以上、遺恨は残さない。 採掘師ギルドは今後も変わりなく、 アマジナ鉱山社と付き合っていくつもりよ。
106 102 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_82 なにせ最大の被害者である<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が、 「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を採掘するために働いてくれたんだもの。 あたしや他の連中が蒸し返す権利なんてない。
107 103 TEXT_CLSMIN500_00646_POPOKKULI_000_83 なるほど、じゃああんた個人はどうだ? あんたらの因縁、水に流せるのか?
108 104 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_84 できるわよ。 元より、あたしはこだわってはいないわ。
109 105 TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_85 アダルベルタ、お前……!
110 106 TEXT_CLSMIN500_00646_POPOKKULI_000_86 わかった、あんたがそこまで言うなら、 今回だけは、全てをなかったことにする。 それでいいか、セセルッカ?
111 107 TEXT_CLSMIN500_00646_SESERUKKA_000_87 ……兄さんの決定なら、異論はないよ。
112 108 TEXT_CLSMIN500_00646_FYRGEISS_000_88 決まりだな、ではディープ・キャニオン…… 罪は、今後も職務に励むことで償うこと! これにて査問会を閉会だ!
113 109 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_89 終わったわね……ご苦労さま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 今回の一件について少し話すことがあるから、 ここを出たらギルドまで来てくれるかしら?
114 110 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_090 ……あらためて言うわね。 ありがとう、キミのおかげで万事上手くいったわ。
115 111 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_091 彼には貸しを作った格好だけど、 正直言って、返してもらえなくてもいいのよ。
116 112 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_092 ただ……もう一度くらい、彼を「先輩」と呼びたくてね。 その願いは叶いそう……本当に、ありがとう。
117 113 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_093 それにしても……あの「<Sheet(Item, 5121,0)/>」すら採掘するなんてね。 もう、あたしがキミに教えることは、何もないみたい。
118 114 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_094 これからは、冒険者として世界を旅するその先で、 学び覚えた採掘師の知識と技を使ってみせてほしい。 採掘師という仕事を、世界に見せつけてほしい。
119 115 TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_095 楽しみね……。 世界の人々が採掘師ギルドを訪れるたびに、 キミの名前を褒め称える、その日が来ることが。
120 116 TEXT_CLSMIN500_00646_SYSTEM_000_500 「採掘師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「採掘師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
121 117 TEXT_CLSMIN500_00646_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
122 118 TEXT_CLSMIN500_00646_SYSTEM_000_502 条件を満たし、採掘師ギルドの、 「アダルベルタ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
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0,"TEXT_CLSPGL101_00698_SEQ_00","格闘士ギルドのハモンは、連続攻撃の基礎、その弐を教えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSPGL101_00698_SEQ_01","まずは素早く拳を繰り出すための修行だ。ギルドの外に設置された5個の「木人」に「連撃」を加えよう。"
2,"TEXT_CLSPGL101_00698_SEQ_02","全ての木人に連撃を加えた。「格闘士ギルド」に戻り「ハモン」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSPGL101_00698_SEQ_03","連続攻撃を極めるためには、「連撃」から「正拳突き」、そして「崩拳」へと技を紡げる必要がある。「ネズミの巣」の「キキルン・シェルスウィーパー」に、連続攻撃の決め技「崩拳」3回打ち込もう。"
4,"TEXT_CLSPGL101_00698_SEQ_04","キキルン・シェルスウィーパーに3回崩拳を打ち込んだ。「格闘士ギルド」に戻り「ハモン」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSPGL101_00698_SEQ_05","冒険者の成長の速さに、ハモンは驚いているようだ。一方、共に修行を積んでいた「ルルクタ」が失踪してしまったことが原因でチュチュトは伸び悩んでいるらしい。チュチュトとも、一緒に切磋琢磨できるよう、腕を磨いていこう。
※格闘士のレベルが15以上になると、ハモンから次の格闘士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSPGL101_00698_TODO_00","木人を連撃で攻撃する"
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48,"TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_1","フォッフォッフォ、いい目つきになってきたぞい。
ワシのような拳聖になりたくて、頑張っとるようじゃのう!"
49,"TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_3","基礎その壱では、拳の「硬さ」を鍛えたが、
基礎その弐では、拳の「数」を鍛えてゆくぞ!"
50,"TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_4","修行用の「木人」を、外に5体立ててある!
そいつらにズババーンと「連撃」を叩き込んでこーい!"
51,"TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_10","外にある、修行用の「木人」5体に、
ズババババーンと「連撃」を叩き込むのじゃ!"
52,"TEXT_CLSPGL101_00698_SYSTEM_000_15","木人が設置してある……。"
53,"TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_20","木人共を倒してきたなら、さあ基礎の仕上げといこうぞ!
仕上げはとうとう「連続攻撃」が課題じゃ。
今まで学んだことを、全て叩き込んでくるのじゃ!"
54,"TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_22","連続攻撃には決まった「型」の流れがあるぞい。
「連撃」から「正拳突き」、そして「崩拳」を決める!"
55,"TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_24","この基本の型の流れを体得することで、
お主は連続攻撃を極めることができるじゃろう。"
56,"TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_25","攻撃に継ぐ攻撃によって、相手を圧倒すること……
それこそ「無限の連続攻撃」が目指すところじゃ!"
57,"TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_26","試練の相手は「ネズミの巣」にいる
「キキルン・シェルスウィーパー」がよかろう。
「崩拳」を3回打ち込んできたら、試練は合格じゃっ!"
58,"TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_30","「ネズミの巣」にいる「キキルン・シェルスウィーパー」に、
コンボの決め技「崩拳」3回打ち込んでくるのじゃ!"
59,"TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_40","ひょーっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は飲み込みがいいのう!
もう連続攻撃を極めたとは、素晴らしい!!"
60,"TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_41","ま、まぁワシも連続攻撃は大得意なんじゃよ?
今ここで見せてやりたいところじゃが……"
61,"TEXT_CLSPGL101_00698_CHUCHUTO_000_43","「技の爆風でギルドが倒壊してしまうからのう……。
 残念ながら、見せてやることはできないのじゃぁ。」
……でしょ?"
62,"TEXT_CLSPGL101_00698_CHUCHUTO_000_44","師匠ったらそう言って、私たちに技を見せてくれないの。
だから、師匠の強さは「伝説」の中でしか聞けないのよ。
斧を持った大男すら、流れるような技で沈めた……とかね。"
63,"TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_46","フォッフォッフォ、懐かしい話じゃのう。"
64,"TEXT_CLSPGL101_00698_CHUCHUTO_000_47","それにしても<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の成長を見てると、焦るなぁ。
私も……負けないように、頑張ってたくさん修行しなきゃ。"
65,"TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_48","……実はのう、チュチュトは少し、伸び悩んでおる。
きっかけは、彼女と格闘士ギルドに入門したワシの元弟子、
「ルルクタ」の失踪が原因じゃろうなぁ……。"
66,"TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_50","二人とも流民の生まれじゃった。
路上で死にかけていた二人をワシが見つけ、
格闘士ギルドの一番弟子として育ててのう……。"
67,"TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_51","当時は二人が互いに切磋琢磨し、
いいライバル関係を築けていたのじゃが……。"
68,"TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_55","……爺のひとりごとだ、気にするでない。
お主はこれからも、鍛錬に励むのじゃよ!"
69,"TEXT_CLSPGL101_00698_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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69 65 TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_48 ……実はのう、チュチュトは少し、伸び悩んでおる。 きっかけは、彼女と格闘士ギルドに入門したワシの元弟子、 「ルルクタ」の失踪が原因じゃろうなぁ……。
70 66 TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_50 二人とも流民の生まれじゃった。 路上で死にかけていた二人をワシが見つけ、 格闘士ギルドの一番弟子として育ててのう……。
71 67 TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_51 当時は二人が互いに切磋琢磨し、 いいライバル関係を築けていたのじゃが……。
72 68 TEXT_CLSPGL101_00698_HAMON_000_55 ……爺のひとりごとだ、気にするでない。 お主はこれからも、鍛錬に励むのじゃよ!
73 69 TEXT_CLSPGL101_00698_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
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1,"TEXT_CLSWVR350_00651_SEQ_01","レドレント・ローズから依頼を受けた。ウルダハの採掘師ギルド付近にいる「ワワルッカ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSWVR350_00651_SEQ_02","ワワルッカと話した。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」に「<Sheet(ItemHQ, 3125,0)/>」を1着納品しよう。"
3,"TEXT_CLSWVR350_00651_SEQ_03","レドレント・ローズに<Sheet(ItemHQ, 3125,0)/>を納品した。冒険者が作った「<Sheet(ItemHQ, 3125,0)/>」は、とてもいい出来だった。しかし、ワワルッカが、バラバラに組み合わせてしまったため、前にも増してヘンテコな格好になってしまった。今度の告白も、失敗に終わるのだろうか……。彼の前途を祈りつつ、裁縫師として修業を重ねよう。
※裁縫師のレベルが40以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSWVR350_00651_REDOLENTROSE_000","……いらっしゃい、
あなた宛に仕立ての注文が
ひとつあるんだけど、引き受ける?"
49,"TEXT_CLSWVR350_00651_REDOLENTROSE_001","依頼者はワワルッカちゃんよ。
理由は……まあ、わかるわよね?
ココモちゃんに会いに行くための服が欲しいんだって。"
50,"TEXT_CLSWVR350_00651_REDOLENTROSE_002","「ワワルッカ」ちゃんは、採掘師ギルド付近にいるから、
行って、詳しい注文内容を聞いてきてちょうだい。
乗りかかった船だと思って、付き合ってあげて。"
51,"TEXT_CLSWVR350_00651_WAWARUKKA_010","よう、あんたか!
この間は、せっかくゲイターを作ってもらったけど
話すどころか、不審者扱いで追い出されちまったよ!"
52,"TEXT_CLSWVR350_00651_WAWARUKKA_011","でも、ちらっと見えたココモさん……かわいかったなあ。
実は、彼女のオヤジさんのやってる宝石店が
原石の納品先のひとつでさ。"
53,"TEXT_CLSWVR350_00651_WAWARUKKA_012","店で商売の邪魔をしてたならず者を
偶然、俺が取り押さえたんだけど、ボコボコにされてな。
そのとき、俺の手当してくれたのが、ココモさんなんだ!"
54,"TEXT_CLSWVR350_00651_WAWARUKKA_013","間近で見た彼女は、まつげがうーんと長くって……
笑ったら、もっと綺麗なんだろうなって思ったら、
もう、どうしようもないくらい好きになってたんだ。"
55,"TEXT_CLSWVR350_00651_WAWARUKKA_014","一回追い返されたくらいで、へこんでられねえ!
もう一度、彼女のとこへ行くつもりなんだが……
あの格好じゃ店に入れないから、別の服を作ってほしい。"
56,"TEXT_CLSWVR350_00651_WAWARUKKA_015","今度は「<Sheet(ItemHQ, 3125,0)/>」を1着、作ってくれ。
最近、流行ってるって、酒場で聞いたんだ。
俺の一世一代の恋なんだ。頼む……協力してくれ!"
57,"TEXT_CLSWVR350_00651_REDOLENTROSE_020","今度は「<Sheet(ItemHQ, 3125,0)/>」でしょ?
ハーネスよりは失敗しない服だけど……大丈夫かしら。"
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俺の一世一代の恋なんだ。頼む……協力してくれ!"
59,"TEXT_CLSWVR350_00651_REDOLENTROSE_030","じゃあ、早速ワワルッカちゃんに、着てもらいましょう!"
60,"TEXT_CLSWVR350_00651_WAWARUKKA_031","ふうん……これは、いいな!
着心地がいいし、風通しもいい。
こんなに上等なシャツが、あるんだなあ!"
61,"TEXT_CLSWVR350_00651_REDOLENTROSE_032","ちょっと……ワワルッカちゃん……?
その帽子はどこから持ってきたの?"
62,"TEXT_CLSWVR350_00651_WAWARUKKA_033","これか?
取引先の彫金師の兄ちゃんがくれた!
なんか頭良さそう……に、見えるからってさ。"
63,"TEXT_CLSWVR350_00651_WAWARUKKA_034","サブリガは、採掘仲間のお勧めだ。
男の魅力は、きゅっと引き締まった「美尻」にあるってさ!"
64,"TEXT_CLSWVR350_00651_WAWARUKKA_035","あと、この手甲と靴は甲冑師の友達から教えてもらった。
このトゲトゲが格好いいって、今一番の売れ筋なんだろ?"
65,"TEXT_CLSWVR350_00651_WAWARUKKA_036","へへっ、どうだ?
格好よくて、頭良さそうに見えるだろ?!"
66,"TEXT_CLSWVR350_00651_WAWARUKKA_037","これだけ、格好いい格好をしてれば大丈夫だろ!
じゃあ俺、行ってくるぜ。"
67,"TEXT_CLSWVR350_00651_REDOLENTROSE_038","良い物を混ぜればいいってもんじゃ
ないわよおおおおおっ……!"
68,"TEXT_CLSWVR350_00651_REDOLENTROSE_039","もう、あの子は何なのっ!
周りから愛されてるのはいいことよ!
みんな、それぞれは善意でしょうよ!"
69,"TEXT_CLSWVR350_00651_REDOLENTROSE_040","でも……全部あわせたら
ヘンテコってことぐらい、気づいて!!"
70,"TEXT_CLSWVR350_00651_REDOLENTROSE_041","はあ……
また話もできずに追い返されるんじゃないの……?"
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53 49 TEXT_CLSWVR350_00651_REDOLENTROSE_001 依頼者はワワルッカちゃんよ。 理由は……まあ、わかるわよね? ココモちゃんに会いに行くための服が欲しいんだって。
54 50 TEXT_CLSWVR350_00651_REDOLENTROSE_002 「ワワルッカ」ちゃんは、採掘師ギルド付近にいるから、 行って、詳しい注文内容を聞いてきてちょうだい。 乗りかかった船だと思って、付き合ってあげて。
55 51 TEXT_CLSWVR350_00651_WAWARUKKA_010 よう、あんたか! この間は、せっかくゲイターを作ってもらったけど 話すどころか、不審者扱いで追い出されちまったよ!
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57 53 TEXT_CLSWVR350_00651_WAWARUKKA_012 店で商売の邪魔をしてたならず者を 偶然、俺が取り押さえたんだけど、ボコボコにされてな。 そのとき、俺の手当してくれたのが、ココモさんなんだ!
58 54 TEXT_CLSWVR350_00651_WAWARUKKA_013 間近で見た彼女は、まつげがうーんと長くって…… 笑ったら、もっと綺麗なんだろうなって思ったら、 もう、どうしようもないくらい好きになってたんだ。
59 55 TEXT_CLSWVR350_00651_WAWARUKKA_014 一回追い返されたくらいで、へこんでられねえ! もう一度、彼女のとこへ行くつもりなんだが…… あの格好じゃ店に入れないから、別の服を作ってほしい。
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3,"TEXT_CLSWVR400_00652_SEQ_03","レドレント・ローズに<Sheet(ItemHQ, 3413,0)/>を納品した。ココモは、ワワルッカのことを悪く思っていないようだ。次にワワルッカが洋服を注文してきた時には、協力してあげよう。その時に備えて、裁縫師として修業を続けよう。
※裁縫師のレベルが45以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
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ココモちゃんから、お洋服の依頼が来たのよ。
正確には、彼女のお父様からの依頼だけど。"
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ココモちゃんがワワルッカちゃんのことを
どう思ってるか探ってくれない?"
51,"TEXT_CLSWVR400_00652_REDOLENTROSE_003","「ココモ」ちゃんはゴールドコートにいるわ。
しっかり聞き出してくるのよ!
あ、依頼も忘れないでね。"
52,"TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_010","あら、裁縫師さん。
あなたが、お父様の依頼を
引き受けてくださったんですね。"
53,"TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_011","そういえば、ワワルッカさんってご存知ですか?
ええ? あの方の着ていたシャツは
あなたが作ったんですか!?"
54,"TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_012","ふふ……あんなに素敵な上着なのに
下がサブリガで、私、思わず笑っちゃいました。"
55,"TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_013","もう少し普通の格好でいらしてくれたら
ちゃんとお話できるのに……残念です。"
56,"TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_014","そうそう、お洋服の注文でしたね?
「<Sheet(ItemHQ, 3413,0)/>」をひとつ作ってください。
よろしくお願いします。"
57,"TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_020","「<Sheet(ItemHQ, 3413,0)/>」をひとつ作ってください。
よろしくお願いします。"
58,"TEXT_CLSWVR400_00652_REDOLENTROSE_030","ココモちゃんのために
「<Sheet(ItemHQ, 3413,0)/>」を作るのよ。
あなたなら、これくらい簡単でしょ?"
59,"TEXT_CLSWVR400_00652_REDOLENTROSE_040","ココモちゃん、
早速<Sheet(ItemHQ, 3413,0)/>を着てみてくれる?"
60,"TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_041","素敵……肌触りのいいタイツですね。
それに、とってもあたたかい。"
61,"TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_042","お父様のお手伝いで
夜会に何度か出席していたのですが
ウルダハの夜の冷え込みに、困っていたのです。"
62,"TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_043","この<Sheet(ItemHQ, 3413,0)/>なら、
ドレスの下に、こっそり着られるから助かりますね。"
63,"TEXT_CLSWVR400_00652_REDOLENTROSE_044","宝石商の娘さんも大変ねえ。
たまにはお手伝いをさぼって、家でのんびりしてたら?"
64,"TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_045","欠席なんてできませんよ……
お父様は、私の意見なんて聞いてくれませんから。"
65,"TEXT_CLSWVR400_00652_REDOLENTROSE_046","困ったお父さんね……
だったら、さっさとお嫁に行っちゃえば?
あなたのためなら何でもするって男が……いるでしょ?"
66,"TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_047","わ、ワワルッカさんはそんな……。"
67,"TEXT_CLSWVR400_00652_REDOLENTROSE_048","あらー?
私はワワルッカちゃんのことだなんて
一言も言ってないんだけど、どうしたのかしら?"
68,"TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_049","も、もう!
私、帰りますね。
お洋服を仕立ててくれて、ありがとうございます。"
69,"TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_050","そんなこと……許してもらえないけど……でも……。"
70,"TEXT_CLSWVR400_00652_REDOLENTROSE_051","ねえ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
もしまたワワルッカちゃんが来たら
今度こそ告白できるように、手伝ってあげましょうか?"
71,"TEXT_CLSWVR400_00652_REDOLENTROSE_052","ココモちゃん、悪い気はしてないみたいだし
少し協力してあげたくなってきたわ!"
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4 0 TEXT_CLSWVR400_00652_SEQ_00 裁縫師ギルドのレドレント・ローズは、冒険者に仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_CLSWVR400_00652_SEQ_01 レドレント・ローズから依頼を受けた。ウルダハのゴールドコートにいる「ココモ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSWVR400_00652_SEQ_02 ココモと話した。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」に「<Sheet(ItemHQ, 3413,0)/>」を1個納品しよう。
7 3 TEXT_CLSWVR400_00652_SEQ_03 レドレント・ローズに<Sheet(ItemHQ, 3413,0)/>を納品した。ココモは、ワワルッカのことを悪く思っていないようだ。次にワワルッカが洋服を注文してきた時には、協力してあげよう。その時に備えて、裁縫師として修業を続けよう。 ※裁縫師のレベルが45以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。
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27 23 TEXT_CLSWVR400_00652_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSWVR400_00652_TODO_00 ココモと話す
29 25 TEXT_CLSWVR400_00652_TODO_01 レドレント・ローズに<Sheet(ItemHQ, 3413,0)/>を納品
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52 48 TEXT_CLSWVR400_00652_REDOLENTROSE_000 うーん……この依頼はどうしましょ。 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、 いいところに来たわね!
53 49 TEXT_CLSWVR400_00652_REDOLENTROSE_001 ワワルッカちゃんの想い人…… ココモちゃんから、お洋服の依頼が来たのよ。 正確には、彼女のお父様からの依頼だけど。
54 50 TEXT_CLSWVR400_00652_REDOLENTROSE_002 ちょうどいいから、依頼内容を聞くついでに、 ココモちゃんがワワルッカちゃんのことを どう思ってるか探ってくれない?
55 51 TEXT_CLSWVR400_00652_REDOLENTROSE_003 「ココモ」ちゃんはゴールドコートにいるわ。 しっかり聞き出してくるのよ! あ、依頼も忘れないでね。
56 52 TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_010 あら、裁縫師さん。 あなたが、お父様の依頼を 引き受けてくださったんですね。
57 53 TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_011 そういえば、ワワルッカさんってご存知ですか? ええ? あの方の着ていたシャツは あなたが作ったんですか!?
58 54 TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_012 ふふ……あんなに素敵な上着なのに 下がサブリガで、私、思わず笑っちゃいました。
59 55 TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_013 もう少し普通の格好でいらしてくれたら ちゃんとお話できるのに……残念です。
60 56 TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_014 そうそう、お洋服の注文でしたね? 「<Sheet(ItemHQ, 3413,0)/>」をひとつ作ってください。 よろしくお願いします。
61 57 TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_020 「<Sheet(ItemHQ, 3413,0)/>」をひとつ作ってください。 よろしくお願いします。
62 58 TEXT_CLSWVR400_00652_REDOLENTROSE_030 ココモちゃんのために 「<Sheet(ItemHQ, 3413,0)/>」を作るのよ。 あなたなら、これくらい簡単でしょ?
63 59 TEXT_CLSWVR400_00652_REDOLENTROSE_040 ココモちゃん、 早速<Sheet(ItemHQ, 3413,0)/>を着てみてくれる?
64 60 TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_041 素敵……肌触りのいいタイツですね。 それに、とってもあたたかい。
65 61 TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_042 お父様のお手伝いで 夜会に何度か出席していたのですが ウルダハの夜の冷え込みに、困っていたのです。
66 62 TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_043 この<Sheet(ItemHQ, 3413,0)/>なら、 ドレスの下に、こっそり着られるから助かりますね。
67 63 TEXT_CLSWVR400_00652_REDOLENTROSE_044 宝石商の娘さんも大変ねえ。 たまにはお手伝いをさぼって、家でのんびりしてたら?
68 64 TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_045 欠席なんてできませんよ…… お父様は、私の意見なんて聞いてくれませんから。
69 65 TEXT_CLSWVR400_00652_REDOLENTROSE_046 困ったお父さんね…… だったら、さっさとお嫁に行っちゃえば? あなたのためなら何でもするって男が……いるでしょ?
70 66 TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_047 わ、ワワルッカさんはそんな……。
71 67 TEXT_CLSWVR400_00652_REDOLENTROSE_048 あらー? 私はワワルッカちゃんのことだなんて 一言も言ってないんだけど、どうしたのかしら?
72 68 TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_049 も、もう! 私、帰りますね。 お洋服を仕立ててくれて、ありがとうございます。
73 69 TEXT_CLSWVR400_00652_KOKOMO_050 そんなこと……許してもらえないけど……でも……。
74 70 TEXT_CLSWVR400_00652_REDOLENTROSE_051 ねえ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> もしまたワワルッカちゃんが来たら 今度こそ告白できるように、手伝ってあげましょうか?
75 71 TEXT_CLSWVR400_00652_REDOLENTROSE_052 ココモちゃん、悪い気はしてないみたいだし 少し協力してあげたくなってきたわ!
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0,"TEXT_CLSWVR450_00653_SEQ_00","裁縫師ギルドのレドレント・ローズは、ワワルッカからの注文を冒険者に任せたいようだ。"
1,"TEXT_CLSWVR450_00653_SEQ_01","レドレント・ローズから依頼を受けた。ウルダハの採掘師ギルド付近にいる「ワワルッカ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSWVR450_00653_SEQ_02","ワワルッカと話した。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」に「<Sheet(ItemHQ, 3176,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 3429,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2829,0)/>」を1個ずつ納品しよう。"
3,"TEXT_CLSWVR450_00653_SEQ_03","レドレント・ローズに<Sheet(ItemHQ, 3176,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 3429,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2829,0)/>を納品した。立派な紳士の姿になったワワルッカだが、この服は無駄になったと言い出した。ココモが別の男性とデートしているのを目撃したらしい。自信を失い、逃げるように立ち去ったワワルッカを見て、レドレント・ローズは放っておくしかないと言うが……。2人の恋の行方を見守りつつ、裁縫師として修業をしよう。
※裁縫師のレベルが50以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSWVR450_00653_TODO_00","ワワルッカと話す"
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48,"TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_000","うふふふふふ、やっと来たわね
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!"
49,"TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_001","ワワルッカちゃんから、お洋服の注文が来てるわ。
シャツだかベレーだか、またヘンテコな注文よ……。"
50,"TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_002","で、も!
今回は私の独断で、納品物を変えちゃいま~す!!"
51,"TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_003","あの子にお洋服選びを任せてたら、
いつまでたっても、お店の前で追い返されて
ココモちゃんのところに、たどりつけないでしょ?"
52,"TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_004","「<Sheet(ItemHQ, 3176,0)/>」に「<Sheet(ItemHQ, 3429,0)/>」をあわせて
仕上げに「<Sheet(ItemHQ, 2829,0)/>」をかぶってもらうの!
どう? 素敵じゃない?"
53,"TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_005","作業にとりかかる前に、
採掘師ギルド付近に行って、「ワワルッカ」ちゃんに
納品物が変わることを伝えてくれる?"
54,"TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_010","どうだ? 注文した洋服は……え?
納品物が変わっちゃったって?
いやいや、全然構わないよ!"
55,"TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_011","今まで、おしゃれなんて興味なかったから
いくら俺が頭ひねって着こなしを考えても
おかしな格好になっちまって……。"
56,"TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_012","正直、どうすれば、まともな格好になれるのか
さっぱりわからなくって、困ってたとこさ。"
57,"TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_013","「<Sheet(ItemHQ, 3176,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ, 3429,0)/>」、
それに「<Sheet(ItemHQ, 2829,0)/>」の3つだな。
うん、楽しみにしてるよ!"
58,"TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_020","はぁ……とりあえず、よろしくな……。
ははぁぁ……。"
59,"TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_030","「<Sheet(ItemHQ, 3176,0)/>」に「<Sheet(ItemHQ, 3429,0)/>」をあわせて
仕上げに「<Sheet(ItemHQ, 2829,0)/>」をかぶってもらうわ。
どう? 素敵じゃない?"
60,"TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_040","全部できたみたいね。
早速、ワワルッカちゃんに着てもらいましょ!"
61,"TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_041","まあ素敵!
私の目に狂いはなかったわ。
どこに出しても恥ずかしくない、ダンディ紳士ね!"
62,"TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_042","そんなわけ……ないよ……はぁ……。"
63,"TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_043","ちょっと、ワワルッカちゃん、どうしちゃったの!?
大丈夫、とっても似合ってる!
さぁさぁ、顔をあげて!!"
64,"TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_044","ごめん……ふたりとも。
悪いけど、この服、無駄になっちまったよ……。"
65,"TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_045","それって、どういうことかしら?
ココモちゃんのこと、諦めるの!?"
66,"TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_046","ここへ来る前に見ちゃったんだ……
ココモさんが……若い男と歩いてるところを。"
67,"TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_047","俺とは比べ物にならないくらい良い服を着てて、
ふたりは、ものすごくお似合いだった。
ココモさん、楽しそうに笑ってて……。"
68,"TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_048","俺みたいな貧乏人が
背伸びして着飾ったところで、ああはなれねえ。
結局、金持ちのまね事……滑稽な道化だ。"
69,"TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_049","何をがんばったって、
ココモさんの隣には立てないんだ!
だから、もう、こんな服……いらないんだ!"
70,"TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_050","……やれやれ、放っておくしかないわね。
冷たいことを言うようだけど、
諦めちゃったんなら、しょうがないわ。"
71,"TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_051","お洋服は人の魅力を引き出すけど、
着る方に自信がないんじゃ……
どんなに素敵なお洋服だって無力ですもの……。"
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4 0 TEXT_CLSWVR450_00653_SEQ_00 裁縫師ギルドのレドレント・ローズは、ワワルッカからの注文を冒険者に任せたいようだ。
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6 2 TEXT_CLSWVR450_00653_SEQ_02 ワワルッカと話した。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」に「<Sheet(ItemHQ, 3176,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 3429,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2829,0)/>」を1個ずつ納品しよう。
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52 48 TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_000 うふふふふふ、やっと来たわね <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
53 49 TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_001 ワワルッカちゃんから、お洋服の注文が来てるわ。 シャツだかベレーだか、またヘンテコな注文よ……。
54 50 TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_002 で、も! 今回は私の独断で、納品物を変えちゃいま~す!!
55 51 TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_003 あの子にお洋服選びを任せてたら、 いつまでたっても、お店の前で追い返されて ココモちゃんのところに、たどりつけないでしょ?
56 52 TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_004 「<Sheet(ItemHQ, 3176,0)/>」に「<Sheet(ItemHQ, 3429,0)/>」をあわせて 仕上げに「<Sheet(ItemHQ, 2829,0)/>」をかぶってもらうの! どう? 素敵じゃない?
57 53 TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_005 作業にとりかかる前に、 採掘師ギルド付近に行って、「ワワルッカ」ちゃんに 納品物が変わることを伝えてくれる?
58 54 TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_010 どうだ? 注文した洋服は……え? 納品物が変わっちゃったって? いやいや、全然構わないよ!
59 55 TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_011 今まで、おしゃれなんて興味なかったから いくら俺が頭ひねって着こなしを考えても おかしな格好になっちまって……。
60 56 TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_012 正直、どうすれば、まともな格好になれるのか さっぱりわからなくって、困ってたとこさ。
61 57 TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_013 「<Sheet(ItemHQ, 3176,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ, 3429,0)/>」、 それに「<Sheet(ItemHQ, 2829,0)/>」の3つだな。 うん、楽しみにしてるよ!
62 58 TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_020 はぁ……とりあえず、よろしくな……。 ははぁぁ……。
63 59 TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_030 「<Sheet(ItemHQ, 3176,0)/>」に「<Sheet(ItemHQ, 3429,0)/>」をあわせて 仕上げに「<Sheet(ItemHQ, 2829,0)/>」をかぶってもらうわ。 どう? 素敵じゃない?
64 60 TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_040 全部できたみたいね。 早速、ワワルッカちゃんに着てもらいましょ!
65 61 TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_041 まあ素敵! 私の目に狂いはなかったわ。 どこに出しても恥ずかしくない、ダンディ紳士ね!
66 62 TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_042 そんなわけ……ないよ……はぁ……。
67 63 TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_043 ちょっと、ワワルッカちゃん、どうしちゃったの!? 大丈夫、とっても似合ってる! さぁさぁ、顔をあげて!!
68 64 TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_044 ごめん……ふたりとも。 悪いけど、この服、無駄になっちまったよ……。
69 65 TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_045 それって、どういうことかしら? ココモちゃんのこと、諦めるの!?
70 66 TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_046 ここへ来る前に見ちゃったんだ…… ココモさんが……若い男と歩いてるところを。
71 67 TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_047 俺とは比べ物にならないくらい良い服を着てて、 ふたりは、ものすごくお似合いだった。 ココモさん、楽しそうに笑ってて……。
72 68 TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_048 俺みたいな貧乏人が 背伸びして着飾ったところで、ああはなれねえ。 結局、金持ちのまね事……滑稽な道化だ。
73 69 TEXT_CLSWVR450_00653_WAWARUKKA_049 何をがんばったって、 ココモさんの隣には立てないんだ! だから、もう、こんな服……いらないんだ!
74 70 TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_050 ……やれやれ、放っておくしかないわね。 冷たいことを言うようだけど、 諦めちゃったんなら、しょうがないわ。
75 71 TEXT_CLSWVR450_00653_REDOLENTROSE_051 お洋服は人の魅力を引き出すけど、 着る方に自信がないんじゃ…… どんなに素敵なお洋服だって無力ですもの……。
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0,"TEXT_CLSWVR500_00654_SEQ_00","裁縫師ギルドのレドレント・ローズは、冒険者に噂話を聞かせたいようだ。"
1,"TEXT_CLSWVR500_00654_SEQ_01","レドレント・ローズから依頼を受けた。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」に「<Sheet(ItemHQ, 3215,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 3475,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2895,0)/>」を1個ずつ納品しよう。"
2,"TEXT_CLSWVR500_00654_SEQ_02","レドレント・ローズに<Sheet(ItemHQ, 3215,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 3475,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2895,0)/>を納品した。ウルダハのゴールドコートにいる「ワワルッカ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSWVR500_00654_SEQ_03","ワワルッカと話した。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSWVR500_00654_SEQ_04","レドレント・ローズに報告した。ワワルッカとココモの様子を聞いて、レドレント・ローズも安心したようだ。裁縫師の仕事とは、着る人の魅力を、最大限引き出して幸せにする服を作ること。これを達成した冒険者は、最高の裁縫師として、これからも多くの洋服を作り、多くの人を幸せにするだろう。一人でも多くの人に幸せを受け取ってもらうために、これからも裁縫師の仕事に励もう。
※以下の条件を満たすと、裁縫師ギルドのレドレント・ローズから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
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24,"TEXT_CLSWVR500_00654_TODO_00","レドレント・ローズに依頼品を納品"
25,"TEXT_CLSWVR500_00654_TODO_01","ワワルッカと話す"
26,"TEXT_CLSWVR500_00654_TODO_02","レドレント・ローズに報告"
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48,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_000","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、
今日は、まだあなた向きのお仕事がないのよ。"
49,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_001","それより、ちょっと聞いて!
ホラ! ママジャルぼっちゃまって覚えてる?
マテリアつきのアクトンを依頼してきたおぼっちゃんよ。"
50,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_002","彼とココモちゃんがね……"
51,"TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はいるか?!"
52,"TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_004","お願いだ! 俺に……洋服を作ってくれ!!"
53,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_005","ワワルッカちゃん?
あなた……もしかして、あの話を聞いたの?"
54,"TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_006","ココモさんの結婚話が進んでいるそうなんだ。
相手は、この前一緒に歩いていた男……
ママジャルっていう金持ちらしい。"
55,"TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_007","ココモさんの幸せを考えたら……
俺は何も言うべきじゃないのかもしれない。
でも……諦めきれないんだ!"
56,"TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_008","最後に一度だけでいい!
あの人に、俺の気持ちを伝えたいんだ……!
でも今の俺じゃ……あの色男と並んだだけで負けちまう。"
57,"TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_009","頼む、俺が胸をはって、あの人の前に立てるような
最高の洋服を作ってくれないか!?"
58,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_010","ここまで頼まれるなんて、裁縫師冥利につきるわね。
ワワルッカちゃんの魅力を、めいっぱい引き出す
とびっきりのお洋服を作ってあげましょうよ!"
59,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_011","そうね……ママジャルぼっちゃまに対抗するなら
「<Sheet(ItemHQ, 3215,0)/>」に、
「<Sheet(ItemHQ, 3475,0)/>」をあわせて……"
60,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_012","「<Sheet(ItemHQ, 2895,0)/>」をかぶってもらいましょ!
靴や手袋は、私が用意するから。
あなたは、最高のお洋服を全力で作ってちょうだい!"
61,"TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
頼んだぞ……俺を……男にしてくれっ!!"
62,"TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
頼んだぞ……俺を男にしてくれ!!"
63,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_030","「<Sheet(ItemHQ, 3215,0)/>」に、
「<Sheet(ItemHQ, 3475,0)/>」をあわせて
「<Sheet(ItemHQ, 2895,0)/>」をかぶってもらいましょ。"
64,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_40","さあ、ワワルッカちゃん、着てみてちょうだい。"
65,"TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_041","これが……俺?"
66,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_42","……はあ、ほれぼれしちゃう、
こんなに素敵なお洋服、初めて見たわ。
ワワルッカちゃん、とっても格好いいわよ。"
67,"TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_043","すごいな、俺じゃないみたいだ……。"
68,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_44","ワワルッカちゃんが素敵だから、お洋服が似合うのよ!"
69,"TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_045","ありがとう。
俺、早速ココモさんのところに行って……"
70,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_046","あ、言っておくけど
ココモちゃんは、お店にいないわよ。"
71,"TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_047","ええ?! ど、どこに?"
72,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_048","「ゴールドコート」で、
ママジャルぼっちゃまとデート中よ。
ワワルッカちゃん、ふたりの邪魔する勇気はある?"
73,"TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_049","だ……大丈夫だっ!
それでも、俺は、ココモさんに想いを伝える!!"
74,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん
彼の後を追ってちょうだい。
結果はどうあれ……見届けたら、必ず私に教えてね!"
75,"TEXT_CLSWVR500_00654_MAMAJARU_060","……でさ、オレは言ったわけ。
オレは修行なんかしなくっても商売できるんだって。"
76,"TEXT_CLSWVR500_00654_KOKOMO_061","はあ……。"
77,"TEXT_CLSWVR500_00654_MAMAJARU_062","なんだよ、オレの話をちゃんと聞けよ。
お前は、オレの妻になるんだろ?
おとなしく従ってろ!!"
78,"TEXT_CLSWVR500_00654_MAMAJARU_063","きゃっ!"
79,"TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_064","何てことをするんだ!"
80,"TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_065","ココモさん、大丈夫ですか?"
81,"TEXT_CLSWVR500_00654_KOKOMO_066","あなた……は?"
82,"TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_067","俺です、ワワルッカです。
お父さんの店に原石を納品している……"
83,"TEXT_CLSWVR500_00654_KOKOMO_068","嘘、ワワルッカさん?
どうしてこんな……。"
84,"TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_069","あなたに想いを伝えたくて、
それで、必死に自分を変えようと……。"
85,"TEXT_CLSWVR500_00654_MAMAJARU_070","オレを無視するな!
このっ……!"
86,"TEXT_CLSWVR500_00654_MAMAJARU_071","……オレに逆らって、タダですむと思うなよ!"
87,"TEXT_CLSWVR500_00654_KOKOMO_072","ありがとうございます。
あなたは、私のために……
こんなに変わってくれたんですね。"
88,"TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_073","はい……
俺、ずっと前から、ココモさんと話したくて。"
89,"TEXT_CLSWVR500_00654_KOKOMO_074","私も、ずっと前から
あなたとお話がしたいって思ってたんです。"
90,"TEXT_CLSWVR500_00654_KOKOMO_075","あなたのこと……聞かせてくれますか?"
91,"TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_076","も、もちろん!"
92,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_080","どうだった、ワワルッカちゃんの告白は?
そう……なんとか、うまくいきそうね。"
93,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_081","うふふ、ワワルッカちゃんが、
告白する気になったときのために、
お得意様からデートコースを聞き出しておいてよかったわ。"
94,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_082","いい仕事をしたわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ワワルッカちゃんが告白できたのは
あなたの作った服のおかげよ。"
95,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_083","立派な服に勇気をもらったから、
ココモちゃんに自信をもって声をかけられたの。"
96,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_084","あのふたりは、もう大丈夫でしょ。
この先、お父さんの反対とか、色々ありそうだけど……
あなたの作った服が、乗り越える強さを与えるはずよ。"
97,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_085","お洋服を着た人の魅力を
最大限引き出して幸せにする……
それが裁縫師の一番大事な仕事なの。"
98,"TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_086","私からも、お礼を言わせてちょうだい。
ありがとう、あなたは最高の裁縫師よ!!"
99,"TEXT_CLSWVR500_00654_TALK_SCENE00006_000","こんにちは~"
100,"TEXT_CLSWVR500_00654_TALK_SCENE00007_000","こんにちは~"
101,"TEXT_CLSWVR500_00654_SYSTEM_085_500","「裁縫師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「裁縫師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
102,"TEXT_CLSWVR500_00654_SYSTEM_085_501","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
103,"TEXT_CLSWVR500_00654_SYSTEM_085_502","条件を満たし、裁縫師ギルドの、
「レドレント・ローズ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
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2 #
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4 0 TEXT_CLSWVR500_00654_SEQ_00 裁縫師ギルドのレドレント・ローズは、冒険者に噂話を聞かせたいようだ。
5 1 TEXT_CLSWVR500_00654_SEQ_01 レドレント・ローズから依頼を受けた。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」に「<Sheet(ItemHQ, 3215,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 3475,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2895,0)/>」を1個ずつ納品しよう。
6 2 TEXT_CLSWVR500_00654_SEQ_02 レドレント・ローズに<Sheet(ItemHQ, 3215,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 3475,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2895,0)/>を納品した。ウルダハのゴールドコートにいる「ワワルッカ」と話そう。
7 3 TEXT_CLSWVR500_00654_SEQ_03 ワワルッカと話した。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSWVR500_00654_SEQ_04 レドレント・ローズに報告した。ワワルッカとココモの様子を聞いて、レドレント・ローズも安心したようだ。裁縫師の仕事とは、着る人の魅力を、最大限引き出して幸せにする服を作ること。これを達成した冒険者は、最高の裁縫師として、これからも多くの洋服を作り、多くの人を幸せにするだろう。一人でも多くの人に幸せを受け取ってもらうために、これからも裁縫師の仕事に励もう。 ※以下の条件を満たすと、裁縫師ギルドのレドレント・ローズから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
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28 24 TEXT_CLSWVR500_00654_TODO_00 レドレント・ローズに依頼品を納品
29 25 TEXT_CLSWVR500_00654_TODO_01 ワワルッカと話す
30 26 TEXT_CLSWVR500_00654_TODO_02 レドレント・ローズに報告
31 27 TEXT_CLSWVR500_00654_TODO_03
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48 44 TEXT_CLSWVR500_00654_TODO_20
49 45 TEXT_CLSWVR500_00654_TODO_21
50 46 TEXT_CLSWVR500_00654_TODO_22
51 47 TEXT_CLSWVR500_00654_TODO_23
52 48 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_000 いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、 今日は、まだあなた向きのお仕事がないのよ。
53 49 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_001 それより、ちょっと聞いて! ホラ! ママジャルぼっちゃまって覚えてる? マテリアつきのアクトンを依頼してきたおぼっちゃんよ。
54 50 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_002 彼とココモちゃんがね……
55 51 TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はいるか?!
56 52 TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_004 お願いだ! 俺に……洋服を作ってくれ!!
57 53 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_005 ワワルッカちゃん? あなた……もしかして、あの話を聞いたの?
58 54 TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_006 ココモさんの結婚話が進んでいるそうなんだ。 相手は、この前一緒に歩いていた男…… ママジャルっていう金持ちらしい。
59 55 TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_007 ココモさんの幸せを考えたら…… 俺は何も言うべきじゃないのかもしれない。 でも……諦めきれないんだ!
60 56 TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_008 最後に一度だけでいい! あの人に、俺の気持ちを伝えたいんだ……! でも今の俺じゃ……あの色男と並んだだけで負けちまう。
61 57 TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_009 頼む、俺が胸をはって、あの人の前に立てるような 最高の洋服を作ってくれないか!?
62 58 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_010 ここまで頼まれるなんて、裁縫師冥利につきるわね。 ワワルッカちゃんの魅力を、めいっぱい引き出す とびっきりのお洋服を作ってあげましょうよ!
63 59 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_011 そうね……ママジャルぼっちゃまに対抗するなら 「<Sheet(ItemHQ, 3215,0)/>」に、 「<Sheet(ItemHQ, 3475,0)/>」をあわせて……
64 60 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_012 「<Sheet(ItemHQ, 2895,0)/>」をかぶってもらいましょ! 靴や手袋は、私が用意するから。 あなたは、最高のお洋服を全力で作ってちょうだい!
65 61 TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_013 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 頼んだぞ……俺を……男にしてくれっ!!
66 62 TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 頼んだぞ……俺を男にしてくれ!!
67 63 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_030 「<Sheet(ItemHQ, 3215,0)/>」に、 「<Sheet(ItemHQ, 3475,0)/>」をあわせて 「<Sheet(ItemHQ, 2895,0)/>」をかぶってもらいましょ。
68 64 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_40 さあ、ワワルッカちゃん、着てみてちょうだい。
69 65 TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_041 これが……俺?
70 66 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_42 ……はあ、ほれぼれしちゃう、 こんなに素敵なお洋服、初めて見たわ。 ワワルッカちゃん、とっても格好いいわよ。
71 67 TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_043 すごいな、俺じゃないみたいだ……。
72 68 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_44 ワワルッカちゃんが素敵だから、お洋服が似合うのよ!
73 69 TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_045 ありがとう。 俺、早速ココモさんのところに行って……
74 70 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_046 あ、言っておくけど ココモちゃんは、お店にいないわよ。
75 71 TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_047 ええ?! ど、どこに?
76 72 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_048 「ゴールドコート」で、 ママジャルぼっちゃまとデート中よ。 ワワルッカちゃん、ふたりの邪魔する勇気はある?
77 73 TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_049 だ……大丈夫だっ! それでも、俺は、ココモさんに想いを伝える!!
78 74 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん 彼の後を追ってちょうだい。 結果はどうあれ……見届けたら、必ず私に教えてね!
79 75 TEXT_CLSWVR500_00654_MAMAJARU_060 ……でさ、オレは言ったわけ。 オレは修行なんかしなくっても商売できるんだって。
80 76 TEXT_CLSWVR500_00654_KOKOMO_061 はあ……。
81 77 TEXT_CLSWVR500_00654_MAMAJARU_062 なんだよ、オレの話をちゃんと聞けよ。 お前は、オレの妻になるんだろ? おとなしく従ってろ!!
82 78 TEXT_CLSWVR500_00654_MAMAJARU_063 きゃっ!
83 79 TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_064 何てことをするんだ!
84 80 TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_065 ココモさん、大丈夫ですか?
85 81 TEXT_CLSWVR500_00654_KOKOMO_066 あなた……は?
86 82 TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_067 俺です、ワワルッカです。 お父さんの店に原石を納品している……
87 83 TEXT_CLSWVR500_00654_KOKOMO_068 嘘、ワワルッカさん? どうしてこんな……。
88 84 TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_069 あなたに想いを伝えたくて、 それで、必死に自分を変えようと……。
89 85 TEXT_CLSWVR500_00654_MAMAJARU_070 オレを無視するな! このっ……!
90 86 TEXT_CLSWVR500_00654_MAMAJARU_071 ……オレに逆らって、タダですむと思うなよ!
91 87 TEXT_CLSWVR500_00654_KOKOMO_072 ありがとうございます。 あなたは、私のために…… こんなに変わってくれたんですね。
92 88 TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_073 はい…… 俺、ずっと前から、ココモさんと話したくて。
93 89 TEXT_CLSWVR500_00654_KOKOMO_074 私も、ずっと前から あなたとお話がしたいって思ってたんです。
94 90 TEXT_CLSWVR500_00654_KOKOMO_075 あなたのこと……聞かせてくれますか?
95 91 TEXT_CLSWVR500_00654_WAWARUKKA_076 も、もちろん!
96 92 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_080 どうだった、ワワルッカちゃんの告白は? そう……なんとか、うまくいきそうね。
97 93 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_081 うふふ、ワワルッカちゃんが、 告白する気になったときのために、 お得意様からデートコースを聞き出しておいてよかったわ。
98 94 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_082 いい仕事をしたわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ワワルッカちゃんが告白できたのは あなたの作った服のおかげよ。
99 95 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_083 立派な服に勇気をもらったから、 ココモちゃんに自信をもって声をかけられたの。
100 96 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_084 あのふたりは、もう大丈夫でしょ。 この先、お父さんの反対とか、色々ありそうだけど…… あなたの作った服が、乗り越える強さを与えるはずよ。
101 97 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_085 お洋服を着た人の魅力を 最大限引き出して幸せにする…… それが裁縫師の一番大事な仕事なの。
102 98 TEXT_CLSWVR500_00654_REDOLENTROSE_086 私からも、お礼を言わせてちょうだい。 ありがとう、あなたは最高の裁縫師よ!!
103 99 TEXT_CLSWVR500_00654_TALK_SCENE00006_000 こんにちは~
104 100 TEXT_CLSWVR500_00654_TALK_SCENE00007_000 こんにちは~
105 101 TEXT_CLSWVR500_00654_SYSTEM_085_500 「裁縫師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「裁縫師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
106 102 TEXT_CLSWVR500_00654_SYSTEM_085_501 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
107 103 TEXT_CLSWVR500_00654_SYSTEM_085_502 条件を満たし、裁縫師ギルドの、 「レドレント・ローズ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
+232
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0,"TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_00","キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンは決戦に備え、覚悟を決めているようだ。"
1,"TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_01","ついに、サハギン族が侵攻を開始したようだ。高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクにいる「キュリアス・ゴージ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_02","キュリアス・ゴージと話した。彼を鼓舞するため、キャンプ・ブロンズレイクにいる「キュリアス・ゴージ」に、エモート「平手打ち」をしよう。"
3,"TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_03","キュリアス・ゴージを平手打ちした。おかげで、彼は覚悟を決めることができたようだ。西ラノシアのキャンプ・スカルバレーにいる「ファルクブリダ中甲佐」と話そう。"
4,"TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_04","南防波壁防衛部隊と合流した。西ラノシアの南防波壁前にいる「エインザル大甲将」と話し、サハギン軍部隊を討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_05","サハギン軍部隊を討伐し、南防波壁を防衛した。南防波壁前の「キュリアス・ゴージ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_06","キュリアス・ゴージは「原初の魂」を手懐け、「戦士」を広めるという兄弟の夢を一歩前進させた。いつの日か、キュリアス・ゴージと勝負する日に備え、強さの極みを目指して、さらなる鍛練に励もう。
※以下の条件を満たすと、隠れ滝のキュリアス・ゴージから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
7,"TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_08",""
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23,"TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_00","キャンプ・ブロンズレイクのキュリアス・ゴージと話す"
25,"TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_01","キャンプ・ブロンズレイクのキュリアス・ゴージに「平手打ち」をする"
26,"TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_02","キャンプ・スカルバレーのファルクブリダ中甲佐と話す"
27,"TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_03","南防波壁前のエインザル大甲将と話す"
28,"TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_04","南防波壁前のキュリアス・ゴージと話す"
29,"TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_05",""
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48,"TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれた!
サハギン族が、動き出したようだ……。
ついに、リムサ・ロミンサの運命を賭けた決戦の時がきた!"
49,"TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_001","結局、弟は「原初の魂」を手懐けた確信を持たぬまま、
この日を迎えてしまったが……
ふたりの「戦士」には、戦場へ出てもらうしかない。"
50,"TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_002","重要な戦いゆえ、私も参戦を志願した。
微力ながら、巴術で支援させてもらうぞ!
さあ、外で待つ弟と合流しよう。"
51,"TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_009","重要な戦いなので、私も参戦を志願した。
弟とヴェイスケートが迎えに来ているから、合流しよう。"
52,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_009","サハギン族が動き出しちまったらしい。
詳しい話は、キャンプ・ブロンズレイクでしようぜ。"
53,"TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_009","運命の戦いが始まりそうだ。
キャンプ・ブロンズレイクで説明しよう。"
54,"TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_010","リムサ・ロミンサの運命の決戦が始まってしまう……。"
55,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_010","おう<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来たな、待ってたぞ。
兄者は、まだか?"
56,"TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_011","私の準備も整った。
リムサ・ロミンサの命運を決する戦いに出発しよう。"
57,"TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_012","そいつは、助かる。
サハギン族は、今回、凶暴な海獣を投入して、
南北防波壁を突破するつもりのようだ。"
58,"TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_013","我ら4人の担当は、南防波壁の防衛だ。
押し寄せるサハギン族の軍勢を、ふたりの「戦士」を要に、
何としても守り抜くぞ!"
59,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_015","怪我を押して、副団長まで出んのか!?
それに、オラたち「戦士」が要だって……?"
60,"TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_016","蛮神「タイタン」との戦いで傷を負ったが、
それでも、短い間であれば、まだまだ戦える。
今回は、頼りになる「戦士」がふたりもいるのだからな。"
61,"TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_018","副団長の出る幕などなくなるほど、暴れてみせろ。"
62,"TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_019","……さあ、西ラノシアのキャンプ・スカルバレーに出発だ!"
63,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_020","とうとう確信が持てないまま、
決戦の時を迎えることになっちまった……。
誰も失うことなく、防波壁を守り抜きてえ……!"
64,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_021","だから、オメに頼みてえ。
また、オラを「平手打ち」して、
オラの「戦士」の決意をたたき起こしてくれ!"
65,"TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_029","君の覇気で、弟の覚悟を導いてやってくれ。"
66,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_029","サハギン族との決戦に向けて、
キャンプ・ブロンズレイクで待ってるぞ。"
67,"TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_029","この戦いは、何としても勝たねばならない。
ふたりの「戦士」の活躍に期待しているぞ。"
68,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_030","さあ……早いところオラに「平手打ち」して、
オラの「戦士」の決意をたたき起こしてくれ!!"
69,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_032","くーーーっ、効いたぜ……ありがとよ!
オメが抱く「戦士」の誇りと決意も、一緒に受け取った!!"
70,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_033","なにがあっても、オラは仲間と防波壁を守り抜く!
さあ……西ラノシアのキャンプ・スカルバレーに出発だ!!
「ファルクブリダ中甲佐」に名乗りを上げよう!!"
71,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_039","オメが抱く「戦士」の誇りと決意も一緒に受け取った!
なにがあっても、オラは仲間と防波壁を守り抜く!
さあ……「ファルクブリダ中甲佐」に名乗りを上げるぞ!"
72,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_040","なにがあっても、オラは仲間と防波壁を守り抜く!"
73,"TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_039","キュリアス・ゴージは、迷いを吹っ切ったようだな。
ふたりの「戦士」の活躍に期待しているぞ!"
74,"TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_039","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_040","ついに弟も、覚悟を決めたか……。
君が「戦士」としての手本を示し続けてくれたおかげだ!"
76,"TEXT_JOBWAR600_00601_FALKBRYDA_000_040","此度は、加勢に感謝する……!
本作戦では、私は南北で展開するふたつの部隊を統括する。
貴公が入る南の部隊は少数ゆえ、相応の活躍を期待している。"
77,"TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_041","これで、南防波壁を守る部隊は全員揃ったな。
さっそく、出陣しよう。"
78,"TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_042","(-よく響く低い声-)……そう焦るな、ヴェイスケートよ。
南防波壁の防衛部隊には、俺も出る!"
79,"TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_043","なっ、エインザル大甲将……!?
軍令部総長が、直々に参戦されるというのですか!?"
80,"TEXT_JOBWAR600_00601_FALKBRYDA_000_044","我々も必死でお止めしたのだが……。
総長のご決意は揺るぎないようでな。"
81,"TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_045","この未曽有の危機に、リムサ・ロミンサの命運を、
たった4人の武人に押し付けるのは、俺の義侠が許さん!
俺も最前線でしのぎを削り、都市の未来を守り抜くぞ。"
82,"TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_046","何より、ふたりの「戦士」がそろい踏みする姿……
間近で眼に焼き付けておきたくてな!"
83,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_047","エインザル大甲将、見ててください。
オラたち「戦士」が……防波壁も、おびえる都市民も、
部隊全員も守り抜く!"
84,"TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_048","勇敢なる武人どもよ!!
命を懸けて、サカナ野郎どもの荒波を打ち砕くぞ!!"
85,"TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_049","よし、ハーフストーン側の南防波壁前に集合だ!!"
86,"TEXT_JOBWAR600_00601_FALKBRYDA_000_050","リムサ・ロミンサの命運は、貴公らに託された。
武運を祈る!"
87,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_049","オメが抱えた「戦士」の誇りと決意も、一緒に受け取った!
なにがなんでも、防波壁と市民と……仲間を守り抜く!
ハーフストーン側の南防波壁前に行こう!"
88,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_050","オメが抱えた「戦士」の誇りと決意も、一緒に受け取った!
なにがなんでも、防波壁と市民と……仲間を守り抜く!"
89,"TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_050","エインザル大甲将までもが出陣するほどの危機だ。
一瞬たりとも気を抜くなよ。
ふたりの「戦士」の活躍を期待しているぞ!"
90,"TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_049","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_050","私たちが託されたものは、あまりにも大きく重い……。
我らを信じてくれた人々に恥じぬ戦いをしよう。"
92,"TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_050","勇敢なる武人どもよ!
我らこそ、リムサ・ロミンサの生命線だ!
防波壁を護るため、存分に暴れやがれ!!"
93,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_051","やったぞ……「原初の魂」を、ねじ伏せたぞ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と……みんなのおかげだ……!"
94,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_052","オラが……オラが、みんなを護ってみせる!
「原初の魂」全開にして、すべてを防ぐ壁になる!!"
95,"TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_053","ほぅ、新たに生まれた「戦士」にぶちのめされる、
憐れな敵将とペットのお出ましだ!"
96,"TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_054","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、そしてキュリアス・ゴージ!
見せてやれ……渾身の力を振るう「戦士」の戦技を!!"
97,"TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_055","勇敢なる武人ども! 完膚なきまでに敵をぶっ潰せ!!"
98,"TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_TODO_1","サハギン軍部隊を殲滅せよ!"
99,"TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_EYNZAHRSLAFYRSYN_BATTLETALK_00","この防波壁は、何人たりともとおさねえ!
サカナ野郎どもを、すり身にしちまえ!"
100,"TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_01","オラの力を見せてやるっ!"
101,"TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_02","うおおおお! 力がみなぎってくるぞ!
オメらなんか敵じゃねぇ!"
102,"TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_WHEISKAET_BATTLETALK_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、キュリアス・ゴージ!
その勢いで、敵を蹴散らしちまえ!"
103,"TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_03","ぐおおおおおおおおお! 死ねっ! 死ねっ!"
104,"TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_BROKENMOUNTAIN_BATTLETALK_02","はっ……弟の戦い方が、激しすぎる……!
まさか、「原初の魂」に飲み込まれかけているのかっ!?"
105,"TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_04","散れっ、チレッ、グォォアァァァ!!"
106,"TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_LB_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> オラは<Sheet(BNpcName,4162,0)/>を引きつける!
オメはバケモンを頼む!"
107,"TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_LB_02","オラと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が一緒に戦えば、
どんな敵だって、目じゃねえんだ!"
108,"TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_EYNZAHRSLAFYRSYN_BATTLETALK_DEAD","くっ……いったん退くぜ……。
体が、なまっちまってたらしい……。"
109,"TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_WHEISKAET_BATTLETALK_DEAD","しくじった……すまんが、後は頼む……。"
110,"TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_BROKENMOUNTAIN_BATTLETALK_DEAD","くっ、もう体がもたない、戦線を離脱する……。"
111,"TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_DEAD","ぐはっ……くそっ、すまねえ……。
オラ、もうだめみてえだ……。"
112,"TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_EYNZAHRSLAFYRSYN_BATTLETALK_WIN","敵将<Sheet(BNpcName,4162,0)/>、討ち取ったり!"
113,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_060","オラたちが、リムサ・ロミンサの危機を救ったんだ……。
南防波壁に集まって、みなで勝利を祝おう。"
114,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_061","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_060","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_061","君や弟とともに戦っているだけで、私の力も湧き上がった。
この勝利は、君たち「戦士」の活躍のおかげだ……。"
117,"TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_060","激戦を乗り越えられたのは、ふたりの「戦士」のおかげだ。
南防波壁に集まって、みなで勝利を祝おう。"
118,"TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_061","力を全開にした「戦士」の強さに、しびれたぜ……。
この勝利は、ふたりの「戦士」のおかげだ。"
119,"TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_060","光の戦士よ……見事な手並みだったぜ。
お前のおかげで久々に、己の限界を超える戦いができた。"
120,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_063","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_064","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_070","光の戦士に、キュリアス・ゴージ!
よくぞ、壁と我らを守り抜いてくれた!!"
123,"TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_071","君たち「戦士」の活躍ゆえに、掴みとった勝利だ!"
124,"TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_072","キュリアス・ゴージよ……。
「戦士」の懸念点は、完全に払拭できたのか?"
125,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_073","ああ、みんなのおかげだ!
仲間を守る決意が、「原初の魂」をねじ伏せるんだからな!"
126,"TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_074","正しい教えと修行により、多くの者が戦士の技を、
受け継ぐ日も遠くはないぞ!"
127,"TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_075","黒渦団の悲願であった、戦士隊の設立……。
これを阻む障害も、霧散したわけだな。
……そこで、この地に戦士の技をもたらした兄弟に頼みがある。"
128,"TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_076","黒渦団の兵に、戦士の技を叩き込んでほしい。
ふたりを戦士隊の初代教官として招きたい!"
129,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_077","お山の里を降りてから、うんと年月がかかっちまったが、
ようやく、俺と兄者の夢が動き始めるんだな……。"
130,"TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_078","な、なんと……ありがたいお申しつけ……。
我ら兄弟、謹んで教官の任を拝命いたします!"
131,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_079","なあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
オラ、オメに少しは近づいたかな?"
132,"TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にだって負けてない、
頼もしい「戦士」だったぜ。"
133,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_091","これからは、それぞれが戦うべき場所で全力尽くして、
「戦士」の技をさらに鍛え上げていこうな!"
134,"TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_092","いつか強さの極みにたどり着いたときには……
今度こそ、勝負しよな! 約束だぞ!!"
135,"TEXT_JOBWAR600_00601_SYSTEM_000_500","「戦士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「戦士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
136,"TEXT_JOBWAR600_00601_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
137,"TEXT_JOBWAR600_00601_SYSTEM_000_502","条件を満たし、隠れ滝の「キュリアス・ゴージ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_00 キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンは決戦に備え、覚悟を決めているようだ。
5 1 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_01 ついに、サハギン族が侵攻を開始したようだ。高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクにいる「キュリアス・ゴージ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_02 キュリアス・ゴージと話した。彼を鼓舞するため、キャンプ・ブロンズレイクにいる「キュリアス・ゴージ」に、エモート「平手打ち」をしよう。
7 3 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_03 キュリアス・ゴージを平手打ちした。おかげで、彼は覚悟を決めることができたようだ。西ラノシアのキャンプ・スカルバレーにいる「ファルクブリダ中甲佐」と話そう。
8 4 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_04 南防波壁防衛部隊と合流した。西ラノシアの南防波壁前にいる「エインザル大甲将」と話し、サハギン軍部隊を討伐しよう。
9 5 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_05 サハギン軍部隊を討伐し、南防波壁を防衛した。南防波壁前の「キュリアス・ゴージ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_06 キュリアス・ゴージは「原初の魂」を手懐け、「戦士」を広めるという兄弟の夢を一歩前進させた。いつの日か、キュリアス・ゴージと勝負する日に備え、強さの極みを目指して、さらなる鍛練に励もう。 ※以下の条件を満たすと、隠れ滝のキュリアス・ゴージから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
11 7 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_11
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17 13 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBWAR600_00601_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_00 キャンプ・ブロンズレイクのキュリアス・ゴージと話す
29 25 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_01 キャンプ・ブロンズレイクのキュリアス・ゴージに「平手打ち」をする
30 26 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_02 キャンプ・スカルバレーのファルクブリダ中甲佐と話す
31 27 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_03 南防波壁前のエインザル大甲将と話す
32 28 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_04 南防波壁前のキュリアス・ゴージと話す
33 29 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_05
34 30 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_06
35 31 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_07
36 32 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_08
37 33 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_09
38 34 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_10
39 35 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_11
40 36 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_12
41 37 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_13
42 38 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_14
43 39 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_15
44 40 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_16
45 41 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_17
46 42 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_18
47 43 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_19
48 44 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_20
49 45 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_21
50 46 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_22
51 47 TEXT_JOBWAR600_00601_TODO_23
52 48 TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれた! サハギン族が、動き出したようだ……。 ついに、リムサ・ロミンサの運命を賭けた決戦の時がきた!
53 49 TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_001 結局、弟は「原初の魂」を手懐けた確信を持たぬまま、 この日を迎えてしまったが…… ふたりの「戦士」には、戦場へ出てもらうしかない。
54 50 TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_002 重要な戦いゆえ、私も参戦を志願した。 微力ながら、巴術で支援させてもらうぞ! さあ、外で待つ弟と合流しよう。
55 51 TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_009 重要な戦いなので、私も参戦を志願した。 弟とヴェイスケートが迎えに来ているから、合流しよう。
56 52 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_009 サハギン族が動き出しちまったらしい。 詳しい話は、キャンプ・ブロンズレイクでしようぜ。
57 53 TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_009 運命の戦いが始まりそうだ。 キャンプ・ブロンズレイクで説明しよう。
58 54 TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_010 リムサ・ロミンサの運命の決戦が始まってしまう……。
59 55 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_010 おう<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来たな、待ってたぞ。 兄者は、まだか?
60 56 TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_011 私の準備も整った。 リムサ・ロミンサの命運を決する戦いに出発しよう。
61 57 TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_012 そいつは、助かる。 サハギン族は、今回、凶暴な海獣を投入して、 南北防波壁を突破するつもりのようだ。
62 58 TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_013 我ら4人の担当は、南防波壁の防衛だ。 押し寄せるサハギン族の軍勢を、ふたりの「戦士」を要に、 何としても守り抜くぞ!
63 59 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_015 怪我を押して、副団長まで出んのか!? それに、オラたち「戦士」が要だって……?
64 60 TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_016 蛮神「タイタン」との戦いで傷を負ったが、 それでも、短い間であれば、まだまだ戦える。 今回は、頼りになる「戦士」がふたりもいるのだからな。
65 61 TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_018 副団長の出る幕などなくなるほど、暴れてみせろ。
66 62 TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_019 ……さあ、西ラノシアのキャンプ・スカルバレーに出発だ!
67 63 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_020 とうとう確信が持てないまま、 決戦の時を迎えることになっちまった……。 誰も失うことなく、防波壁を守り抜きてえ……!
68 64 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_021 だから、オメに頼みてえ。 また、オラを「平手打ち」して、 オラの「戦士」の決意をたたき起こしてくれ!
69 65 TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_029 君の覇気で、弟の覚悟を導いてやってくれ。
70 66 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_029 サハギン族との決戦に向けて、 キャンプ・ブロンズレイクで待ってるぞ。
71 67 TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_029 この戦いは、何としても勝たねばならない。 ふたりの「戦士」の活躍に期待しているぞ。
72 68 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_030 さあ……早いところオラに「平手打ち」して、 オラの「戦士」の決意をたたき起こしてくれ!!
73 69 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_032 くーーーっ、効いたぜ……ありがとよ! オメが抱く「戦士」の誇りと決意も、一緒に受け取った!!
74 70 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_033 なにがあっても、オラは仲間と防波壁を守り抜く! さあ……西ラノシアのキャンプ・スカルバレーに出発だ!! 「ファルクブリダ中甲佐」に名乗りを上げよう!!
75 71 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_039 オメが抱く「戦士」の誇りと決意も一緒に受け取った! なにがあっても、オラは仲間と防波壁を守り抜く! さあ……「ファルクブリダ中甲佐」に名乗りを上げるぞ!
76 72 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_040 なにがあっても、オラは仲間と防波壁を守り抜く!
77 73 TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_039 キュリアス・ゴージは、迷いを吹っ切ったようだな。 ふたりの「戦士」の活躍に期待しているぞ!
78 74 TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_039 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_040 ついに弟も、覚悟を決めたか……。 君が「戦士」としての手本を示し続けてくれたおかげだ!
80 76 TEXT_JOBWAR600_00601_FALKBRYDA_000_040 此度は、加勢に感謝する……! 本作戦では、私は南北で展開するふたつの部隊を統括する。 貴公が入る南の部隊は少数ゆえ、相応の活躍を期待している。
81 77 TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_041 これで、南防波壁を守る部隊は全員揃ったな。 さっそく、出陣しよう。
82 78 TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_042 (-よく響く低い声-)……そう焦るな、ヴェイスケートよ。 南防波壁の防衛部隊には、俺も出る!
83 79 TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_043 なっ、エインザル大甲将……!? 軍令部総長が、直々に参戦されるというのですか!?
84 80 TEXT_JOBWAR600_00601_FALKBRYDA_000_044 我々も必死でお止めしたのだが……。 総長のご決意は揺るぎないようでな。
85 81 TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_045 この未曽有の危機に、リムサ・ロミンサの命運を、 たった4人の武人に押し付けるのは、俺の義侠が許さん! 俺も最前線でしのぎを削り、都市の未来を守り抜くぞ。
86 82 TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_046 何より、ふたりの「戦士」がそろい踏みする姿…… 間近で眼に焼き付けておきたくてな!
87 83 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_047 エインザル大甲将、見ててください。 オラたち「戦士」が……防波壁も、おびえる都市民も、 部隊全員も守り抜く!
88 84 TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_048 勇敢なる武人どもよ!! 命を懸けて、サカナ野郎どもの荒波を打ち砕くぞ!!
89 85 TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_049 よし、ハーフストーン側の南防波壁前に集合だ!!
90 86 TEXT_JOBWAR600_00601_FALKBRYDA_000_050 リムサ・ロミンサの命運は、貴公らに託された。 武運を祈る!
91 87 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_049 オメが抱えた「戦士」の誇りと決意も、一緒に受け取った! なにがなんでも、防波壁と市民と……仲間を守り抜く! ハーフストーン側の南防波壁前に行こう!
92 88 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_050 オメが抱えた「戦士」の誇りと決意も、一緒に受け取った! なにがなんでも、防波壁と市民と……仲間を守り抜く!
93 89 TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_050 エインザル大甲将までもが出陣するほどの危機だ。 一瞬たりとも気を抜くなよ。 ふたりの「戦士」の活躍を期待しているぞ!
94 90 TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_049 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_050 私たちが託されたものは、あまりにも大きく重い……。 我らを信じてくれた人々に恥じぬ戦いをしよう。
96 92 TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_050 勇敢なる武人どもよ! 我らこそ、リムサ・ロミンサの生命線だ! 防波壁を護るため、存分に暴れやがれ!!
97 93 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_051 やったぞ……「原初の魂」を、ねじ伏せたぞ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と……みんなのおかげだ……!
98 94 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_052 オラが……オラが、みんなを護ってみせる! 「原初の魂」全開にして、すべてを防ぐ壁になる!!
99 95 TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_053 ほぅ、新たに生まれた「戦士」にぶちのめされる、 憐れな敵将とペットのお出ましだ!
100 96 TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_054 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、そしてキュリアス・ゴージ! 見せてやれ……渾身の力を振るう「戦士」の戦技を!!
101 97 TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_055 勇敢なる武人ども! 完膚なきまでに敵をぶっ潰せ!!
102 98 TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_TODO_1 サハギン軍部隊を殲滅せよ!
103 99 TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_EYNZAHRSLAFYRSYN_BATTLETALK_00 この防波壁は、何人たりともとおさねえ! サカナ野郎どもを、すり身にしちまえ!
104 100 TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_01 オラの力を見せてやるっ!
105 101 TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_02 うおおおお! 力がみなぎってくるぞ! オメらなんか敵じゃねぇ!
106 102 TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_WHEISKAET_BATTLETALK_01 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、キュリアス・ゴージ! その勢いで、敵を蹴散らしちまえ!
107 103 TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_03 ぐおおおおおおおおお! 死ねっ! 死ねっ!
108 104 TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_BROKENMOUNTAIN_BATTLETALK_02 はっ……弟の戦い方が、激しすぎる……! まさか、「原初の魂」に飲み込まれかけているのかっ!?
109 105 TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_04 散れっ、チレッ、グォォアァァァ!!
110 106 TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_LB_01 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! オラは<Sheet(BNpcName,4162,0)/>を引きつける! オメはバケモンを頼む!
111 107 TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_LB_02 オラと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が一緒に戦えば、 どんな敵だって、目じゃねえんだ!
112 108 TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_EYNZAHRSLAFYRSYN_BATTLETALK_DEAD くっ……いったん退くぜ……。 体が、なまっちまってたらしい……。
113 109 TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_WHEISKAET_BATTLETALK_DEAD しくじった……すまんが、後は頼む……。
114 110 TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_BROKENMOUNTAIN_BATTLETALK_DEAD くっ、もう体がもたない、戦線を離脱する……。
115 111 TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_DEAD ぐはっ……くそっ、すまねえ……。 オラ、もうだめみてえだ……。
116 112 TEXT_JOBWAR600_00601_QIB_001_EYNZAHRSLAFYRSYN_BATTLETALK_WIN 敵将<Sheet(BNpcName,4162,0)/>、討ち取ったり!
117 113 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_060 オラたちが、リムサ・ロミンサの危機を救ったんだ……。 南防波壁に集まって、みなで勝利を祝おう。
118 114 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_061 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_060 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_061 君や弟とともに戦っているだけで、私の力も湧き上がった。 この勝利は、君たち「戦士」の活躍のおかげだ……。
121 117 TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_060 激戦を乗り越えられたのは、ふたりの「戦士」のおかげだ。 南防波壁に集まって、みなで勝利を祝おう。
122 118 TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_061 力を全開にした「戦士」の強さに、しびれたぜ……。 この勝利は、ふたりの「戦士」のおかげだ。
123 119 TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_060 光の戦士よ……見事な手並みだったぜ。 お前のおかげで久々に、己の限界を超える戦いができた。
124 120 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_063 (★未使用/削除予定★)
125 121 TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_064 (★未使用/削除予定★)
126 122 TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_070 光の戦士に、キュリアス・ゴージ! よくぞ、壁と我らを守り抜いてくれた!!
127 123 TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_071 君たち「戦士」の活躍ゆえに、掴みとった勝利だ!
128 124 TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_072 キュリアス・ゴージよ……。 「戦士」の懸念点は、完全に払拭できたのか?
129 125 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_073 ああ、みんなのおかげだ! 仲間を守る決意が、「原初の魂」をねじ伏せるんだからな!
130 126 TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_074 正しい教えと修行により、多くの者が戦士の技を、 受け継ぐ日も遠くはないぞ!
131 127 TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_075 黒渦団の悲願であった、戦士隊の設立……。 これを阻む障害も、霧散したわけだな。 ……そこで、この地に戦士の技をもたらした兄弟に頼みがある。
132 128 TEXT_JOBWAR600_00601_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_076 黒渦団の兵に、戦士の技を叩き込んでほしい。 ふたりを戦士隊の初代教官として招きたい!
133 129 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_077 お山の里を降りてから、うんと年月がかかっちまったが、 ようやく、俺と兄者の夢が動き始めるんだな……。
134 130 TEXT_JOBWAR600_00601_BROKENMOUNTAIN_000_078 な、なんと……ありがたいお申しつけ……。 我ら兄弟、謹んで教官の任を拝命いたします!
135 131 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_079 なあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 オラ、オメに少しは近づいたかな?
136 132 TEXT_JOBWAR600_00601_WHEISKAET_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にだって負けてない、 頼もしい「戦士」だったぜ。
137 133 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_091 これからは、それぞれが戦うべき場所で全力尽くして、 「戦士」の技をさらに鍛え上げていこうな!
138 134 TEXT_JOBWAR600_00601_CURIOUSGORGE_000_092 いつか強さの極みにたどり着いたときには…… 今度こそ、勝負しよな! 約束だぞ!!
139 135 TEXT_JOBWAR600_00601_SYSTEM_000_500 「戦士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「戦士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
140 136 TEXT_JOBWAR600_00601_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
141 137 TEXT_JOBWAR600_00601_SYSTEM_000_502 条件を満たし、隠れ滝の「キュリアス・ゴージ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
+233
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int32,str,str
0,"TEXT_MANFST203_00675_SEQ_00","溺れた海豚亭のバデロンは、腕利きの冒険者を探しているようだが……?"
1,"TEXT_MANFST203_00675_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、溺れた海豚亭の「バデロン」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_MANFST203_00675_SEQ_02","エールポートの北を目指し、サスタシャ浸食洞前にいる「イエロージャケット警備兵」に話しかけよう。"
3,"TEXT_MANFST203_00675_SEQ_03","「サスタシャ浸食洞」に不審な男たちが出入りしているという情報を受け、イエロージャケットでは、サハギン族と海賊団「海蛇の舌」への警戒を強めているようだ。不審な男たちの正体を探るため「サスタシャ浸食洞」を調査しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_MANFST203_00675_SEQ_04","「サスタシャ浸食洞」の奥には、海賊の拠点が隠されていた。イエロージャケットの睨みどおり、サハギン族と「海蛇の舌」は「サスタシャ浸食洞」を拠点に、謀略を巡らせていたようだ。リムサ・ロミンサに戻り、溺れた海豚亭の「バデロン」に報告しよう。"
5,"TEXT_MANFST203_00675_SEQ_05","依頼達成をバデロンは喜び、新たな冒険の情報を教えてくれた。なんでも、グリダニアの冒険者ギルドが冒険者を募集しているらしい。次なる冒険への準備が整ったら、バデロンから詳しい話を聞いてみよう。"
6,"TEXT_MANFST203_00675_SEQ_06",""
7,"TEXT_MANFST203_00675_SEQ_07",""
8,"TEXT_MANFST203_00675_SEQ_08",""
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10,"TEXT_MANFST203_00675_SEQ_10",""
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12,"TEXT_MANFST203_00675_SEQ_12",""
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16,"TEXT_MANFST203_00675_SEQ_16",""
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19,"TEXT_MANFST203_00675_SEQ_19",""
20,"TEXT_MANFST203_00675_SEQ_20",""
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23,"TEXT_MANFST203_00675_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST203_00675_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
溺れた海豚亭のバデロンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_MANFST203_00675_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
溺れた海豚亭のバデロンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_MANFST203_00675_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
溺れた海豚亭のバデロンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
27,"TEXT_MANFST203_00675_TODO_03","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
溺れた海豚亭のバデロンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
28,"TEXT_MANFST203_00675_TODO_04",""
29,"TEXT_MANFST203_00675_TODO_05",""
30,"TEXT_MANFST203_00675_TODO_06",""
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48,"TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_5","わざわざ出向いてもらったのは、ほかでもねぇ。"
49,"TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_6","エールポートの北にある「サスタシャ浸食洞」に、
不審な風体の男たちが出入りしていると情報があってな。
その調査を頼みたいんだ。"
50,"TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_7","こんな曖昧な情報で、
依頼を出すのは気が引けるんだが……。"
51,"TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_8","おまえさんが解決した、スウィフトパーチ入植地襲撃事件。
あれ以来、少しばかり住民が過敏になっていてな……。"
52,"TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_9","ここリムサ・ロミンサじゃ、先日「サハギン族」の
息が掛かった海賊団が、ひと騒ぎ起こしたばかりでな……。
少しばかり住民が過敏になっているんだ。"
53,"TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_10","そこから先は、私が説明しよう。"
54,"TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_11","いよう、レイナー・ハンスレッド殿。
イエロージャケットの偉いさんが
ここに来るなんて珍しいな。"
55,"TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_12","やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
君が帰ってきていると耳にしたのでな。"
56,"TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_13","うむ。
例の件を、冒険者に依頼したと耳にしたのでな。"
57,"TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_14","最近、エールポートの近海「幻影諸島」の周辺で、
不審船が目撃されている。"
58,"TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_15","実は先日、その調査も兼ね、
リムサ・ロミンサの警備隊「イエロージャケット」が、
この洞窟を調査したばかりなのだ。"
59,"TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_16","その時には獰猛な魔物、「クァール」が
棲み着いていたことを確認しただけだったのだが……。"
60,"TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_17","調査後、すぐにこの目撃情報だ。
さすがに気になってな……。"
61,"TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_18","この地の蛮族、サハギン族の動きが
活発になっていることもあり、短期とはいえ、
我々の兵力を割くわけにはいかん。"
62,"TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_19","そこで冒険者の君への依頼というわけだ。
この依頼を受けてもらえるとありがたい。"
63,"TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_20","助かるよ。
よろしく頼む。"
64,"TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_21","「サスタシャ浸食洞」は、西ラノシアにある。
道順については「ヴァ・メルパ」に聞くといいだろう。
彼女は下甲板層の「船着場」にいるはずだ。"
65,"TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_22","そういうわけだ。
頼んだぜ!"
66,"TEXT_MANFST203_00675_VMELLPA_000_25","レイナー隊長から仕事を依頼された冒険者殿ですね?
西ラノシアへ行くには、この船着場から、
「エールポート」への船便を利用するといいでしょう。"
67,"TEXT_MANFST203_00675_VMELLPA_000_26","エールポートを北へ向かうと「サスタシャ浸食洞」です。
洞窟の前に連絡員が派遣されていますので、
詳しい話は、そちらで聞いてください。"
68,"TEXT_MANFST203_00675_VMELLPA_000_27","「サスタシャ浸食洞」に出入りする不審な風体の男たち。
もしかしたら、海賊かもしれません……。
十分に準備して向かってくださいね!"
69,"TEXT_MANFST203_00675_YELLOWJACKET_000_30","バデロンから調査依頼を受けた冒険者とは、お前か。
ご苦労、待ちかねていたぞ。"
70,"TEXT_MANFST203_00675_YELLOWJACKET_000_31","昨今、エールポート近海の幻影諸島周辺において、
不審船が目撃されていてな。"
71,"TEXT_MANFST203_00675_YELLOWJACKET_000_32","イエロージャケットでは、幻影諸島付近に
海賊の拠点があるのではないかと、警戒していたのだ。"
72,"TEXT_MANFST203_00675_YELLOWJACKET_000_33","そんなときだ。
ここ「サスタシャ浸食洞」に不審な風体の男たちが
出入りしているとの情報が寄せられた。"
73,"TEXT_MANFST203_00675_YELLOWJACKET_000_34","不審な風体の男たちが、
蛮族サハギン族に加担する海賊団、
「海蛇の舌」の者であったとすれば……"
74,"TEXT_MANFST203_00675_YELLOWJACKET_000_35","ここ最近の騒動で浮足立つ住民に、
さらなる混乱を呼ぶことになる。"
75,"TEXT_MANFST203_00675_YELLOWJACKET_000_36","冒険者よ。
急ぎ「サスタシャ浸食洞」を調査し、
不審者の正体を明らかにするのだ!"
76,"TEXT_MANFST203_00675_SYSTEM_000_37","コンテンツファインダーから、
攻略に参加してみましょう。"
77,"TEXT_MANFST203_00675_AVERE_000_40","……ちんたらやってんじゃねぇぞ、エッダ!
金が足らなかったなら、てめぇの金で買ってこい!"
78,"TEXT_MANFST203_00675_AVERE_000_41","ろくにケアルも使えないお前を
パーティに入れてる意味を考えろ!"
79,"TEXT_MANFST203_00675_AVERE_000_42","オレたちが冒険者になったのは、
大きな事件を解決して、一山当てるためだ!
こんな小さな山で、のんびりできねぇぞ。"
80,"TEXT_MANFST203_00675_AVERE_000_43","ん? なんだ、お前?
お前も……冒険者なのか……。"
81,"TEXT_MANFST203_00675_AVERE_000_44","クソッ、負けてられるか!
ここはオレたちが解決するんだ!"
82,"TEXT_MANFST203_00675_LIAVINNE_000_50","ぎゃはははは!
エッダは相変わらずノロマね!"
83,"TEXT_MANFST203_00675_PAIYOREIYO_000_55","調査なんて簡単だろう?
オレたちの初舞台に、ちょうどいい。"
84,"TEXT_MANFST203_00675_PAIYOREIYO_000_56","冒険者ギルドに着いた途端に、ウマい話を聞けるなんて、
さすがはリーダー、ツイてるな。"
85,"TEXT_MANFST203_00675_EDDA_000_60","ご、ごめんなさい、アヴィ……リーダー!
これでも……走ってきたんだよ。"
86,"TEXT_MANFST203_00675_EDDA_000_61","頼まれたポーションを買ってきたんだけど、
渡されたお金じゃ2つしか買えなくて……。"
87,"TEXT_MANFST203_00675_ISILDAURE_000_65","お前さんも冒険者か。
この「サスタシャ浸食洞」の調査に来たんじゃろ?"
88,"TEXT_MANFST203_00675_ISILDAURE_000_66","冒険者として生きることを決意してから
これまで長い時間をかけてエオルゼア各地を回ったが、
未だ世界は新鮮じゃよ。"
89,"TEXT_MANFST203_00675_ISILDAURE_000_67","わしらには、富も名誉も、必要ない。
この尽きることのない探究心を
満たすために冒険をしておるのさ。"
90,"TEXT_MANFST203_00675_ISILDAURE_000_68","きっと、一生満たされることはないだろうがね。
ガッハッハ。"
91,"TEXT_MANFST203_00675_ALIANNE_000_70","わたしたちも冒険者でね。
お爺ちゃんといっしょに旅をしてるんだ。"
92,"TEXT_MANFST203_00675_ALIANNE_000_71","「冒険」はいいわよ。
風を感じて、大地を感じて、この世界を感じる。"
93,"TEXT_MANFST203_00675_ALIANNE_000_72","見たことのない世界、そこで体験すること。
冒険者でなくては味わえないことだもの。"
94,"TEXT_MANFST203_00675_ALIANNE_000_73","さすがのお爺ちゃんも、齢の進みに、
気持ちが置いていかれることが増えたみたいだけど、
それでも冒険はやめられないってさ!"
95,"TEXT_MANFST203_00675_YELLOWJACKET_000_75","サハギン族や「海蛇の舌」が、
この洞窟を拠点に謀計を巡らせているのであれば、
放ってはおけん。"
96,"TEXT_MANFST203_00675_YELLOWJACKET_000_76","冒険者よ。
急ぎ「サスタシャ浸食洞」を調査し、
不審者の正体を明らかにするのだ!"
97,"TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_80","……確かに、その依頼は出ていたがな。
どうやら、ひと足遅かったようだぜ。"
98,"TEXT_MANFST203_00675_DOLOROUSBEAR_000_81","もしかして、冒険者ギルドの依頼で、
「サスタシャ浸食洞」の調査をしていたのか?"
99,"TEXT_MANFST203_00675_DOLOROUSBEAR_000_82","……その様子では、無事に解決したようだな。
ははは、残念。
先を越されてしまったか。"
100,"TEXT_MANFST203_00675_EMANAFA_000_83","いいじゃない。
冒険を続けていれば、またチャンスはあるわよ。"
101,"TEXT_MANFST203_00675_DOLOROUSBEAR_000_84","そうだな。
でも、我々の大いなる目標の前に、
立ち止まることはできないぞ?"
102,"TEXT_MANFST203_00675_KIKINA_000_85","望むところだわ!"
103,"TEXT_MANFST203_00675_DOLOROUSBEAR_000_86","俺たちは、このエオルゼアに名を残すために旅をしている。
偉大な業績を残して、エオルゼアを旅する冒険者に
この人ありと言わせるのが目標さ。"
104,"TEXT_MANFST203_00675_DOLOROUSBEAR_000_87","君に目標はあるかい?
……どんなことでもいい、目標を持つことだ。"
105,"TEXT_MANFST203_00675_DOLOROUSBEAR_000_88","目標は心の支えとなる。
そして、君自身が目を背けない限り、
目指すべきものは、そこに在り続ける。"
106,"TEXT_MANFST203_00675_DOLOROUSBEAR_000_89","それは冒険を続けていく上で、
きっと君の心の武器に、心の防具になるだろう。
お互い、がんばろうな!"
107,"TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_90","よう、帰ったか!
で、どうだったい?"
108,"TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_91","なるほどな、ここにもサハギン族か。
てっきり、どこかの海賊の仕業かと思っていたんだが……。
……奴らの動き、これからも注意する必要があるな。"
109,"TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_92","それにしても、サハギン族を討伐しちまうなんてよ!
奴らが何を企んでいたかは解らねえが、
これでおとなしくなるだろうさ。"
110,"TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_93","調査は無事終了だな!
おまえさんなら、やってくれると思ってたぜ!
ありがとよ。"
111,"TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_94","調査は無事終了だな!
さすがは噂の冒険者といったところか。
助かったぜ。"
112,"TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_95","おまえさんに頼みがあってな。
今しがた、冒険者ギルドの連絡網に情報が回ってきたんだ。"
113,"TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_96","どうやら、グリダニアの冒険者ギルドで、
冒険者を募集しているらしい。"
114,"TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_97","一癖ありそうな依頼なんだが……。
無事に「サスタシャ浸食洞」を調査してきた
おまえさんになら、任せられると思ってな。"
115,"TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_98","興味があるなら、声をかけてくれよ。"
116,"TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00002_000","こんにちは~"
117,"TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00003_000","こんにちは~"
118,"TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00004_000","こんにちは~"
119,"TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00005_000","こんにちは~"
120,"TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00006_000","こんにちは~"
121,"TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00007_000","こんにちは~"
122,"TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00008_000","「サスタシャ浸食洞」で『サハギン』を倒すの仮"
123,"TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00009_000","こんにちは~"
124,"TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00010_000","こんにちは~"
125,"TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00011_000","こんにちは~"
126,"TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00012_000","こんにちは~"
127,"TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00013_000","こんにちは~"
128,"TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00014_000","こんにちは~"
129,"TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00015_000","こんにちは~"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST203_00675_SEQ_00 溺れた海豚亭のバデロンは、腕利きの冒険者を探しているようだが……?
5 1 TEXT_MANFST203_00675_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、溺れた海豚亭の「バデロン」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_MANFST203_00675_SEQ_02 エールポートの北を目指し、サスタシャ浸食洞前にいる「イエロージャケット警備兵」に話しかけよう。
7 3 TEXT_MANFST203_00675_SEQ_03 「サスタシャ浸食洞」に不審な男たちが出入りしているという情報を受け、イエロージャケットでは、サハギン族と海賊団「海蛇の舌」への警戒を強めているようだ。不審な男たちの正体を探るため「サスタシャ浸食洞」を調査しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_MANFST203_00675_SEQ_04 「サスタシャ浸食洞」の奥には、海賊の拠点が隠されていた。イエロージャケットの睨みどおり、サハギン族と「海蛇の舌」は「サスタシャ浸食洞」を拠点に、謀略を巡らせていたようだ。リムサ・ロミンサに戻り、溺れた海豚亭の「バデロン」に報告しよう。
9 5 TEXT_MANFST203_00675_SEQ_05 依頼達成をバデロンは喜び、新たな冒険の情報を教えてくれた。なんでも、グリダニアの冒険者ギルドが冒険者を募集しているらしい。次なる冒険への準備が整ったら、バデロンから詳しい話を聞いてみよう。
10 6 TEXT_MANFST203_00675_SEQ_06
11 7 TEXT_MANFST203_00675_SEQ_07
12 8 TEXT_MANFST203_00675_SEQ_08
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27 23 TEXT_MANFST203_00675_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST203_00675_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 溺れた海豚亭のバデロンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_MANFST203_00675_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 溺れた海豚亭のバデロンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_MANFST203_00675_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 溺れた海豚亭のバデロンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_MANFST203_00675_TODO_03 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 溺れた海豚亭のバデロンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
32 28 TEXT_MANFST203_00675_TODO_04
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52 48 TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_5 わざわざ出向いてもらったのは、ほかでもねぇ。
53 49 TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_6 エールポートの北にある「サスタシャ浸食洞」に、 不審な風体の男たちが出入りしていると情報があってな。 その調査を頼みたいんだ。
54 50 TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_7 こんな曖昧な情報で、 依頼を出すのは気が引けるんだが……。
55 51 TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_8 おまえさんが解決した、スウィフトパーチ入植地襲撃事件。 あれ以来、少しばかり住民が過敏になっていてな……。
56 52 TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_9 ここリムサ・ロミンサじゃ、先日「サハギン族」の 息が掛かった海賊団が、ひと騒ぎ起こしたばかりでな……。 少しばかり住民が過敏になっているんだ。
57 53 TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_10 そこから先は、私が説明しよう。
58 54 TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_11 いよう、レイナー・ハンスレッド殿。 イエロージャケットの偉いさんが ここに来るなんて珍しいな。
59 55 TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_12 やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 君が帰ってきていると耳にしたのでな。
60 56 TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_13 うむ。 例の件を、冒険者に依頼したと耳にしたのでな。
61 57 TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_14 最近、エールポートの近海「幻影諸島」の周辺で、 不審船が目撃されている。
62 58 TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_15 実は先日、その調査も兼ね、 リムサ・ロミンサの警備隊「イエロージャケット」が、 この洞窟を調査したばかりなのだ。
63 59 TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_16 その時には獰猛な魔物、「クァール」が 棲み着いていたことを確認しただけだったのだが……。
64 60 TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_17 調査後、すぐにこの目撃情報だ。 さすがに気になってな……。
65 61 TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_18 この地の蛮族、サハギン族の動きが 活発になっていることもあり、短期とはいえ、 我々の兵力を割くわけにはいかん。
66 62 TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_19 そこで冒険者の君への依頼というわけだ。 この依頼を受けてもらえるとありがたい。
67 63 TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_20 助かるよ。 よろしく頼む。
68 64 TEXT_MANFST203_00675_REYNER_000_21 「サスタシャ浸食洞」は、西ラノシアにある。 道順については「ヴァ・メルパ」に聞くといいだろう。 彼女は下甲板層の「船着場」にいるはずだ。
69 65 TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_22 そういうわけだ。 頼んだぜ!
70 66 TEXT_MANFST203_00675_VMELLPA_000_25 レイナー隊長から仕事を依頼された冒険者殿ですね? 西ラノシアへ行くには、この船着場から、 「エールポート」への船便を利用するといいでしょう。
71 67 TEXT_MANFST203_00675_VMELLPA_000_26 エールポートを北へ向かうと「サスタシャ浸食洞」です。 洞窟の前に連絡員が派遣されていますので、 詳しい話は、そちらで聞いてください。
72 68 TEXT_MANFST203_00675_VMELLPA_000_27 「サスタシャ浸食洞」に出入りする不審な風体の男たち。 もしかしたら、海賊かもしれません……。 十分に準備して向かってくださいね!
73 69 TEXT_MANFST203_00675_YELLOWJACKET_000_30 バデロンから調査依頼を受けた冒険者とは、お前か。 ご苦労、待ちかねていたぞ。
74 70 TEXT_MANFST203_00675_YELLOWJACKET_000_31 昨今、エールポート近海の幻影諸島周辺において、 不審船が目撃されていてな。
75 71 TEXT_MANFST203_00675_YELLOWJACKET_000_32 イエロージャケットでは、幻影諸島付近に 海賊の拠点があるのではないかと、警戒していたのだ。
76 72 TEXT_MANFST203_00675_YELLOWJACKET_000_33 そんなときだ。 ここ「サスタシャ浸食洞」に不審な風体の男たちが 出入りしているとの情報が寄せられた。
77 73 TEXT_MANFST203_00675_YELLOWJACKET_000_34 不審な風体の男たちが、 蛮族サハギン族に加担する海賊団、 「海蛇の舌」の者であったとすれば……
78 74 TEXT_MANFST203_00675_YELLOWJACKET_000_35 ここ最近の騒動で浮足立つ住民に、 さらなる混乱を呼ぶことになる。
79 75 TEXT_MANFST203_00675_YELLOWJACKET_000_36 冒険者よ。 急ぎ「サスタシャ浸食洞」を調査し、 不審者の正体を明らかにするのだ!
80 76 TEXT_MANFST203_00675_SYSTEM_000_37 コンテンツファインダーから、 攻略に参加してみましょう。
81 77 TEXT_MANFST203_00675_AVERE_000_40 ……ちんたらやってんじゃねぇぞ、エッダ! 金が足らなかったなら、てめぇの金で買ってこい!
82 78 TEXT_MANFST203_00675_AVERE_000_41 ろくにケアルも使えないお前を パーティに入れてる意味を考えろ!
83 79 TEXT_MANFST203_00675_AVERE_000_42 オレたちが冒険者になったのは、 大きな事件を解決して、一山当てるためだ! こんな小さな山で、のんびりできねぇぞ。
84 80 TEXT_MANFST203_00675_AVERE_000_43 ん? なんだ、お前? お前も……冒険者なのか……。
85 81 TEXT_MANFST203_00675_AVERE_000_44 クソッ、負けてられるか! ここはオレたちが解決するんだ!
86 82 TEXT_MANFST203_00675_LIAVINNE_000_50 ぎゃはははは! エッダは相変わらずノロマね!
87 83 TEXT_MANFST203_00675_PAIYOREIYO_000_55 調査なんて簡単だろう? オレたちの初舞台に、ちょうどいい。
88 84 TEXT_MANFST203_00675_PAIYOREIYO_000_56 冒険者ギルドに着いた途端に、ウマい話を聞けるなんて、 さすがはリーダー、ツイてるな。
89 85 TEXT_MANFST203_00675_EDDA_000_60 ご、ごめんなさい、アヴィ……リーダー! これでも……走ってきたんだよ。
90 86 TEXT_MANFST203_00675_EDDA_000_61 頼まれたポーションを買ってきたんだけど、 渡されたお金じゃ2つしか買えなくて……。
91 87 TEXT_MANFST203_00675_ISILDAURE_000_65 お前さんも冒険者か。 この「サスタシャ浸食洞」の調査に来たんじゃろ?
92 88 TEXT_MANFST203_00675_ISILDAURE_000_66 冒険者として生きることを決意してから これまで長い時間をかけてエオルゼア各地を回ったが、 未だ世界は新鮮じゃよ。
93 89 TEXT_MANFST203_00675_ISILDAURE_000_67 わしらには、富も名誉も、必要ない。 この尽きることのない探究心を 満たすために冒険をしておるのさ。
94 90 TEXT_MANFST203_00675_ISILDAURE_000_68 きっと、一生満たされることはないだろうがね。 ガッハッハ。
95 91 TEXT_MANFST203_00675_ALIANNE_000_70 わたしたちも冒険者でね。 お爺ちゃんといっしょに旅をしてるんだ。
96 92 TEXT_MANFST203_00675_ALIANNE_000_71 「冒険」はいいわよ。 風を感じて、大地を感じて、この世界を感じる。
97 93 TEXT_MANFST203_00675_ALIANNE_000_72 見たことのない世界、そこで体験すること。 冒険者でなくては味わえないことだもの。
98 94 TEXT_MANFST203_00675_ALIANNE_000_73 さすがのお爺ちゃんも、齢の進みに、 気持ちが置いていかれることが増えたみたいだけど、 それでも冒険はやめられないってさ!
99 95 TEXT_MANFST203_00675_YELLOWJACKET_000_75 サハギン族や「海蛇の舌」が、 この洞窟を拠点に謀計を巡らせているのであれば、 放ってはおけん。
100 96 TEXT_MANFST203_00675_YELLOWJACKET_000_76 冒険者よ。 急ぎ「サスタシャ浸食洞」を調査し、 不審者の正体を明らかにするのだ!
101 97 TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_80 ……確かに、その依頼は出ていたがな。 どうやら、ひと足遅かったようだぜ。
102 98 TEXT_MANFST203_00675_DOLOROUSBEAR_000_81 もしかして、冒険者ギルドの依頼で、 「サスタシャ浸食洞」の調査をしていたのか?
103 99 TEXT_MANFST203_00675_DOLOROUSBEAR_000_82 ……その様子では、無事に解決したようだな。 ははは、残念。 先を越されてしまったか。
104 100 TEXT_MANFST203_00675_EMANAFA_000_83 いいじゃない。 冒険を続けていれば、またチャンスはあるわよ。
105 101 TEXT_MANFST203_00675_DOLOROUSBEAR_000_84 そうだな。 でも、我々の大いなる目標の前に、 立ち止まることはできないぞ?
106 102 TEXT_MANFST203_00675_KIKINA_000_85 望むところだわ!
107 103 TEXT_MANFST203_00675_DOLOROUSBEAR_000_86 俺たちは、このエオルゼアに名を残すために旅をしている。 偉大な業績を残して、エオルゼアを旅する冒険者に この人ありと言わせるのが目標さ。
108 104 TEXT_MANFST203_00675_DOLOROUSBEAR_000_87 君に目標はあるかい? ……どんなことでもいい、目標を持つことだ。
109 105 TEXT_MANFST203_00675_DOLOROUSBEAR_000_88 目標は心の支えとなる。 そして、君自身が目を背けない限り、 目指すべきものは、そこに在り続ける。
110 106 TEXT_MANFST203_00675_DOLOROUSBEAR_000_89 それは冒険を続けていく上で、 きっと君の心の武器に、心の防具になるだろう。 お互い、がんばろうな!
111 107 TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_90 よう、帰ったか! で、どうだったい?
112 108 TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_91 なるほどな、ここにもサハギン族か。 てっきり、どこかの海賊の仕業かと思っていたんだが……。 ……奴らの動き、これからも注意する必要があるな。
113 109 TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_92 それにしても、サハギン族を討伐しちまうなんてよ! 奴らが何を企んでいたかは解らねえが、 これでおとなしくなるだろうさ。
114 110 TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_93 調査は無事終了だな! おまえさんなら、やってくれると思ってたぜ! ありがとよ。
115 111 TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_94 調査は無事終了だな! さすがは噂の冒険者といったところか。 助かったぜ。
116 112 TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_95 おまえさんに頼みがあってな。 今しがた、冒険者ギルドの連絡網に情報が回ってきたんだ。
117 113 TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_96 どうやら、グリダニアの冒険者ギルドで、 冒険者を募集しているらしい。
118 114 TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_97 一癖ありそうな依頼なんだが……。 無事に「サスタシャ浸食洞」を調査してきた おまえさんになら、任せられると思ってな。
119 115 TEXT_MANFST203_00675_BADERON_000_98 興味があるなら、声をかけてくれよ。
120 116 TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00002_000 こんにちは~
121 117 TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00003_000 こんにちは~
122 118 TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00004_000 こんにちは~
123 119 TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00005_000 こんにちは~
124 120 TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00006_000 こんにちは~
125 121 TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00007_000 こんにちは~
126 122 TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00008_000 「サスタシャ浸食洞」で『サハギン』を倒すの仮
127 123 TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00009_000 こんにちは~
128 124 TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00010_000 こんにちは~
129 125 TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00011_000 こんにちは~
130 126 TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00012_000 こんにちは~
131 127 TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00013_000 こんにちは~
132 128 TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00014_000 こんにちは~
133 129 TEXT_MANFST203_00675_TALK_SCENE00015_000 こんにちは~
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0,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_00","ミューヌは冒険者に依頼人を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_01","ミューヌとリュウィンによれば、ここ最近「タムタラの墓所」で、カルト教団「最後の群民」とおぼしき怪しげな団体が活動しているらしい。タムタラの墓所前にいる「神勇隊の衛士」に話しかけよう。"
2,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_02","「最後の群民」は、第七霊災を引き起こした衛星「ダラガブ」を神と崇める危険な集団のようだ。「最後の群民」を掃討するため「タムタラの墓所」を攻略しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
3,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_03","「タムタラの墓所」の最奥で、絶対王ガルヴァンスを倒した。「最後の群民」は墓所に眠る遺骸を利用して、強大な妖異を呼び覚まそうとしていたようだ。グリダニアに戻り、カーラインカフェの「ミューヌ」に報告しよう。"
4,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_04","冒険者ギルドへの依頼が増えてきている一方、冒険者の事故も増えているようだ。有能な冒険者が増え、犠牲が減ればいいのだが……。依頼達成をミューヌは喜び、新たな冒険の情報を教えてくれた。なんでも、ウルダハの冒険者ギルドが冒険者を募集しているらしい。次なる冒険への準備が整ったら、ミューヌから詳しい話を聞いてみよう。"
5,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_05",""
6,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_06",""
7,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_07",""
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24,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_00","タムタラの墓所前の神勇隊の衛士と話す"
25,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_01","「タムタラの墓所」を攻略"
26,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_02","カーラインカフェのミューヌと話す"
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38,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_14",""
39,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_15",""
40,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_16",""
41,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_17",""
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43,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_19",""
44,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_20",""
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47,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_23",""
48,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_4","頼みというのはね。
実は……。"
49,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_5","ミューヌ、冒険者ギルドに依頼は出してくれたのか?"
50,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_6","おや、リュウィン隊長。
……たった今、その冒険者が来てくれたところだよ。"
51,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_7","おお、誰かと思えば!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ではないか!
お前が来てくれるとは心強い!"
52,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_8","おお、よく来てくれた。
わしはグリダニアの国防を担う神勇隊の隊長、リュウィン。
今回の依頼を出した者だ。"
53,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_9","頼みたいのは、掃討作戦なのだ。"
54,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_10","黒衣森の中央森林には、
「タムタラの墓所」という地下墓地があるんだ。"
55,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_11","大昔、地下都市「ゲルモラ」時代に築かれた遺跡でね。
グリダニア建国後も、墓所としてグリダニアの民によって
使われ続けてきたんだけど……。"
56,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_12","最近、その「タムタラの墓所」に、
怪しげな集団が出入りしているという
情報が入ってきてな。"
57,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_13","しかも、目撃証言によれば、
連中はカルト教団「最後の群民」の残党のようだ。"
58,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_14","奴らは終末思想の危険な集団……。
何をしでかすか解ったものじゃない。"
59,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_15","こういう事象は、我々、神勇隊の仕事なのだが、
先の霊災で腕利きの隊士が減ってしまってな……。"
60,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_16","それに、グリダニア周辺に潜む「イクサル族」の
警備強化のために、人員が不足している。"
61,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_17","お前が解決した「長老の木」の一件以来、
イクサル族の動きが活発になっていてな……。
近く、何か大きな動きがありそうで、警戒しているのだ。"
62,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_18","お前になら、安心して任せることができる!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、頼まれてくれるか。"
63,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_19","ここ最近、この地を狙う蛮族、
イクサル族の動きが活発になっていてな……。
近く、何か大きな動きがありそうで、警戒しているのだ。"
64,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_20","ぜひ、腕の立つ冒険者という、
お前の力を貸してほしい。"
65,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_21","ありがたい。
恩に着る。"
66,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_22","詳細は担当者から聞くといい。
「タムタラの墓所」の前で待機させている。
……よろしく頼んだぞ。"
67,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_23","気を付けていくんだよ。
君に、クリスタルの導きがあらんことを!"
68,"TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_30","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様ですね?
このたびのご助力、心より感謝いたします。"
69,"TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_31","それでは、今回の依頼についてご説明します。
あなた様にお願いしたいのは、
「最後の群民」というカルト教団の掃討です。"
70,"TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_32","「最後の群民」は、第六星暦末期に生まれた
終末思想を掲げる集団です。"
71,"TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_33","彼らは第七霊災を引き起こした衛星……
「ダラガブ」を救世神と崇め、
その降臨による世界の救済を信じておりました。"
72,"TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_34","しかし、カルテノーの戦いのさなか、
「ダラガブ」は砕け散ってしまった……。"
73,"TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_35","それを知った「最後の群民」は、
救世神降臨を人々が邪魔したのだとして、
あろうことか、その復讐に乗り出したのです!"
74,"TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_36","この墓所に侵入したという者たちも、
よからぬことを企てているに違いありません。"
75,"TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_37","どうか「タムタラの墓所」を探索し、
「最後の群民」の野望をくじいてください。
この通り、よろしくお願い申し上げます。"
76,"TEXT_MANFST204_00677_DOLOROUSBEAR_000_40","やぁ、またあったな!
どうやら、この「タムタラの墓所」に用がありそうだな。"
77,"TEXT_MANFST204_00677_DOLOROUSBEAR_000_41","いつぞやは先を越されたが、今回は負けないぞ!
ははは、お互いがんばろうな!"
78,"TEXT_MANFST204_00677_EMANAFA_000_45","墓所ですって……怖いわね。
でも、目標のために、がんばらなきゃ!"
79,"TEXT_MANFST204_00677_KIKINA_000_50","そうね!
私たちは、いつか歴史に名を残すのよ!"
80,"TEXT_MANFST204_00677_ISILDAURE_000_55","ぜぇ……ぜぇ……。
探究心より……空腹感を満たすほうが先と……。
欲を出して走ってみたら……これだ……。"
81,"TEXT_MANFST204_00677_ISILDAURE_000_56","アリアヌの見つけてくれた果実が無ければ、
わしらの冒険も、ここで終わるところじゃった……。"
82,"TEXT_MANFST204_00677_ISILDAURE_000_57","功を焦ったときは、まず自分の周りを見渡せ……。
あまりに腹が減って、格言を忘れておったわい。
一休みしたら、また冒険を続けるとするかの!"
83,"TEXT_MANFST204_00677_ALIANNE_000_60","もう、お爺ちゃんったら。
いつだって全力なんだもの!"
84,"TEXT_MANFST204_00677_ALIANNE_000_61","ここに来る途中に、木になっている果実を見つけてね。
採っておいてよかったよー。
お爺ちゃん、まっすぐしか見れない人なんだから!"
85,"TEXT_MANFST204_00677_ALIANNE_000_62","やっぱり、わたしたちの冒険は、
のんびりするほうが合ってるね。
ゆっくり世界を見て回ろうよ、お爺ちゃん。"
86,"TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_65","救世神「ダラガブ」などとうそぶいて
エオルゼアを加護したもう十二神を軽んじた上、
人々への復讐を企むとは……!"
87,"TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_66","到底、許せることではありません!
どうか「タムタラの墓所」を探索し、
「最後の群民」の野望をくじいてください。"
88,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_70","やぁ、帰ってきたんだね。
どうやら、無事に依頼を終えたようじゃないか!"
89,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_71","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。
君なら、やってくれると思ってたさ!"
90,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_72","さすがは噂の冒険者。
バデロンさんが君を薦めてくれた理由がわかったさ!"
91,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_73","リュウィン隊長も、礼を言っていたよ。
本当におつかれさま!"
92,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_74","冒険者ギルドでは、君の噂で持ちきりさ。
有能な冒険者が現れたってね!"
93,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_75","実は、最近になって、冒険者ギルドへの依頼が
急に増えてきているんだ。"
94,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_76","それに伴って、冒険者の事故も増加の一方でね。
……見てごらん。"
95,"TEXT_MANFST204_00677_LIAVINNE_000_77","アヴィールは……リーダーは死んだのよ!
エッダ、あんたの回復が遅れたせいで!"
96,"TEXT_MANFST204_00677_EDDA_000_78","そ、そんな!
あれは突然でてきた魔物の群れに
アヴィールが走っていっちゃって……。"
97,"TEXT_MANFST204_00677_EDDA_000_79","彼、焦ってたから……。
もっと、がんばらなきゃって……。"
98,"TEXT_MANFST204_00677_PAIYOREIYO_000_80","もう懲り懲りだ!
俺はパーティを抜けさせてもらう!
2度と会うことはないだろう。"
99,"TEXT_MANFST204_00677_LIAVINNE_000_81","あたしもよ。
前から、あんたを嫌いだったのよ!
いつもいつも、アヴィールにベタベタくっついてさ!"
100,"TEXT_MANFST204_00677_LIAVINNE_000_82","あとさ……大事に持ってるアヴィールの首……。
さっさと埋めなさいよ、キモチ悪い!"
101,"TEXT_MANFST204_00677_EDDA_000_83","あ、2人とも……。
そんな……。"
102,"TEXT_MANFST204_00677_EDDA_000_84","……ごめん、ごめんね。
アヴィール……わたし……。"
103,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_85","……あのパーティのような事例を、
この数日だけで何件も目にしている。"
104,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_86","君のように、有能な冒険者が現れてくれたことによって、
少しでも犧牲が減ることを願っているよ。"
105,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_87","そんな君に頼みがある。
先刻、冒険者ギルドの連絡網に情報が回ってきたんだ。"
106,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_88","今度は、ウルダハの冒険者ギルドで、
冒険者を募集しているらしい。
……君になら、いや君だから紹介できると思ってね。"
107,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_89","ぜひ、この依頼を受けてもらいたい。
よろしく頼むよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_00 ミューヌは冒険者に依頼人を紹介したいようだ。
5 1 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_01 ミューヌとリュウィンによれば、ここ最近「タムタラの墓所」で、カルト教団「最後の群民」とおぼしき怪しげな団体が活動しているらしい。タムタラの墓所前にいる「神勇隊の衛士」に話しかけよう。
6 2 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_02 「最後の群民」は、第七霊災を引き起こした衛星「ダラガブ」を神と崇める危険な集団のようだ。「最後の群民」を掃討するため「タムタラの墓所」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
7 3 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_03 「タムタラの墓所」の最奥で、絶対王ガルヴァンスを倒した。「最後の群民」は墓所に眠る遺骸を利用して、強大な妖異を呼び覚まそうとしていたようだ。グリダニアに戻り、カーラインカフェの「ミューヌ」に報告しよう。
8 4 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_04 冒険者ギルドへの依頼が増えてきている一方、冒険者の事故も増えているようだ。有能な冒険者が増え、犠牲が減ればいいのだが……。依頼達成をミューヌは喜び、新たな冒険の情報を教えてくれた。なんでも、ウルダハの冒険者ギルドが冒険者を募集しているらしい。次なる冒険への準備が整ったら、ミューヌから詳しい話を聞いてみよう。
9 5 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_05
10 6 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_06
11 7 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_07
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26 22 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST204_00677_TODO_00 タムタラの墓所前の神勇隊の衛士と話す
29 25 TEXT_MANFST204_00677_TODO_01 「タムタラの墓所」を攻略
30 26 TEXT_MANFST204_00677_TODO_02 カーラインカフェのミューヌと話す
31 27 TEXT_MANFST204_00677_TODO_03
32 28 TEXT_MANFST204_00677_TODO_04
33 29 TEXT_MANFST204_00677_TODO_05
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56 52 TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_8 おお、よく来てくれた。 わしはグリダニアの国防を担う神勇隊の隊長、リュウィン。 今回の依頼を出した者だ。
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58 54 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_10 黒衣森の中央森林には、 「タムタラの墓所」という地下墓地があるんだ。
59 55 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_11 大昔、地下都市「ゲルモラ」時代に築かれた遺跡でね。 グリダニア建国後も、墓所としてグリダニアの民によって 使われ続けてきたんだけど……。
60 56 TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_12 最近、その「タムタラの墓所」に、 怪しげな集団が出入りしているという 情報が入ってきてな。
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64 60 TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_16 それに、グリダニア周辺に潜む「イクサル族」の 警備強化のために、人員が不足している。
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67 63 TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_19 ここ最近、この地を狙う蛮族、 イクサル族の動きが活発になっていてな……。 近く、何か大きな動きがありそうで、警戒しているのだ。
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73 69 TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_31 それでは、今回の依頼についてご説明します。 あなた様にお願いしたいのは、 「最後の群民」というカルト教団の掃討です。
74 70 TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_32 「最後の群民」は、第六星暦末期に生まれた 終末思想を掲げる集団です。
75 71 TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_33 彼らは第七霊災を引き起こした衛星…… 「ダラガブ」を救世神と崇め、 その降臨による世界の救済を信じておりました。
76 72 TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_34 しかし、カルテノーの戦いのさなか、 「ダラガブ」は砕け散ってしまった……。
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78 74 TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_36 この墓所に侵入したという者たちも、 よからぬことを企てているに違いありません。
79 75 TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_37 どうか「タムタラの墓所」を探索し、 「最後の群民」の野望をくじいてください。 この通り、よろしくお願い申し上げます。
80 76 TEXT_MANFST204_00677_DOLOROUSBEAR_000_40 やぁ、またあったな! どうやら、この「タムタラの墓所」に用がありそうだな。
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84 80 TEXT_MANFST204_00677_ISILDAURE_000_55 ぜぇ……ぜぇ……。 探究心より……空腹感を満たすほうが先と……。 欲を出して走ってみたら……これだ……。
85 81 TEXT_MANFST204_00677_ISILDAURE_000_56 アリアヌの見つけてくれた果実が無ければ、 わしらの冒険も、ここで終わるところじゃった……。
86 82 TEXT_MANFST204_00677_ISILDAURE_000_57 功を焦ったときは、まず自分の周りを見渡せ……。 あまりに腹が減って、格言を忘れておったわい。 一休みしたら、また冒険を続けるとするかの!
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88 84 TEXT_MANFST204_00677_ALIANNE_000_61 ここに来る途中に、木になっている果実を見つけてね。 採っておいてよかったよー。 お爺ちゃん、まっすぐしか見れない人なんだから!
89 85 TEXT_MANFST204_00677_ALIANNE_000_62 やっぱり、わたしたちの冒険は、 のんびりするほうが合ってるね。 ゆっくり世界を見て回ろうよ、お爺ちゃん。
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98 94 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_76 それに伴って、冒険者の事故も増加の一方でね。 ……見てごらん。
99 95 TEXT_MANFST204_00677_LIAVINNE_000_77 アヴィールは……リーダーは死んだのよ! エッダ、あんたの回復が遅れたせいで!
100 96 TEXT_MANFST204_00677_EDDA_000_78 そ、そんな! あれは突然でてきた魔物の群れに アヴィールが走っていっちゃって……。
101 97 TEXT_MANFST204_00677_EDDA_000_79 彼、焦ってたから……。 もっと、がんばらなきゃって……。
102 98 TEXT_MANFST204_00677_PAIYOREIYO_000_80 もう懲り懲りだ! 俺はパーティを抜けさせてもらう! 2度と会うことはないだろう。
103 99 TEXT_MANFST204_00677_LIAVINNE_000_81 あたしもよ。 前から、あんたを嫌いだったのよ! いつもいつも、アヴィールにベタベタくっついてさ!
104 100 TEXT_MANFST204_00677_LIAVINNE_000_82 あとさ……大事に持ってるアヴィールの首……。 さっさと埋めなさいよ、キモチ悪い!
105 101 TEXT_MANFST204_00677_EDDA_000_83 あ、2人とも……。 そんな……。
106 102 TEXT_MANFST204_00677_EDDA_000_84 ……ごめん、ごめんね。 アヴィール……わたし……。
107 103 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_85 ……あのパーティのような事例を、 この数日だけで何件も目にしている。
108 104 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_86 君のように、有能な冒険者が現れてくれたことによって、 少しでも犧牲が減ることを願っているよ。
109 105 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_87 そんな君に頼みがある。 先刻、冒険者ギルドの連絡網に情報が回ってきたんだ。
110 106 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_88 今度は、ウルダハの冒険者ギルドで、 冒険者を募集しているらしい。 ……君になら、いや君だから紹介できると思ってね。
111 107 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_89 ぜひ、この依頼を受けてもらいたい。 よろしく頼むよ。
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0,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_00","モモディは冒険者に依頼人を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_01","モモディとパパシャンによれば、カッパーベル銅山の再開発中に現れたヘカトンケイレス族が、銅山の中で暴れているらしい。このままでは、再開発が進まないので、冒険者に鎮圧してほしいそうだ。クイックサンドにいる「ペインテッド・メサ」に話しかけよう。"
2,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_02","ペインテッド・メサから話を聞くことができた。カッパーベル銅山の再開発は、第七霊災からの復興のために進められているらしい。カッパーベル銅山前にいる「鉄灯団の衛兵」に話しかけよう。"
3,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_03","カッパーベル銅山探索の許可を、鉄灯団の衛兵から得ることができた。「ヘカトンケイレス族」を鎮圧するため「カッパーベル銅山」を攻略しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_04","無事に、ヘカトンケイレス族を鎮圧することができた。ウルダハに戻り、クイックサンドの「ペインテッド・メサ」に報告しよう。"
5,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_05","ペインテッド・メサへの報告中に、女性の悲鳴を聞いた冒険者。女性を助けた冒険者の前に、以前に出会った賢人が現れた。"
6,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_06","自身が秘密組織「暁の血盟」の一員であると明かした賢人は、冒険者を組織へと勧誘するが……。クイックサンドの「モモディ」に話しかけよう。"
7,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_07","各都市の問題を解決する中で、様々な冒険者と出会った<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。その中の一人、新人冒険者パーティの幻術士エッダは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の姿勢に心打たれ、冒険者としての再出発を決意したようだ。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>自身も新たな旅立ちをするときなのかもしれない。旅立ちの決意が固まったら、モモディから「暁の血盟」の話を聞こう。"
8,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_08",""
9,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_09",""
10,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_10",""
11,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_11",""
12,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_12",""
13,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_13",""
14,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_14",""
15,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_15",""
16,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_16",""
17,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_17",""
18,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_18",""
19,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_19",""
20,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_20",""
21,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_21",""
22,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_22",""
23,"TEXT_MANFST205_00660_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST205_00660_TODO_00","クイックサンドのペインテッド・メサと話す"
25,"TEXT_MANFST205_00660_TODO_01","カッパーベル銅山前の鉄灯団の衛兵と話す"
26,"TEXT_MANFST205_00660_TODO_02","「カッパーベル銅山」を攻略"
27,"TEXT_MANFST205_00660_TODO_03","クイックサンドのペインテッド・メサと話す"
28,"TEXT_MANFST205_00660_TODO_04","モモディと話す"
29,"TEXT_MANFST205_00660_TODO_05","モモディと話す"
30,"TEXT_MANFST205_00660_TODO_06",""
31,"TEXT_MANFST205_00660_TODO_07",""
32,"TEXT_MANFST205_00660_TODO_08",""
33,"TEXT_MANFST205_00660_TODO_09",""
34,"TEXT_MANFST205_00660_TODO_10",""
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47,"TEXT_MANFST205_00660_TODO_23",""
48,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_3","……そろそろ依頼主がやってくる時間ね。"
49,"TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_4","やれやれ、今日も暑いな。
いつものを一杯もらえんか。"
50,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_5","あら、パパシャン所長。
ちょうど良かった。
依頼されてた件、冒険者が来てくれたわよ。"
51,"TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_6","おや?
お主は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!"
52,"TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_7","いやいや、まさか、お主が来てくださるとは。
このパパシャン、感激ですわい。"
53,"TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_8","おや?
お主が噂の冒険者殿か。"
54,"TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_9","私は元銀冑団のパパシャンと申す者。
依頼を受けてくださって感謝しますぞ。"
55,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_10","では、所長。
依頼内容を説明してくださる?"
56,"TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_11","……うむ。
この件、「アマジナ鉱山社」の知人から頼まれたのですが、
実は、ちと物騒な依頼でしてな。"
57,"TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_12","ウルダハ近郊の「カッパーベル銅山」で、
再開発中の最下層から巨人族が現れ、
暴れておるらしいのです。"
58,"TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_13","巨人族とは、その昔、ソーン朝ウルダハ時代に
封印されたはずの「ヘカトンケイレス族」。"
59,"TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_14","どうやら、最下層にあった封印の岩盤が
打ち抜かれたようでしてな……。
このままでは開発ができんと、助けを求められたのですよ。"
60,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_15","ソーン朝ウルダハ時代と言えば、
今から300年も昔の話よね?"
61,"TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_16","さよう……。"
62,"TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_17","ソーン朝時代のウルダハ人は、呪術をこめた金属冑を
「ヘカトンケイレス族」にかぶせることで彼らを操り、
怪力の鉱夫として酷使しておったという。"
63,"TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_18","だが、呪術が不完全だったのか、反乱が勃発。
当時のウルダハ人は、最下層の岩盤を崩落させ、
閉じ込めることで、反乱を鎮圧していたようでしてな。"
64,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_19","そういえば、霊災後の復興特需に対応するために
アマジナ鉱山社は深層の採掘を決定した……って、
以前「ミスリルアイ誌」に書かれていたわ。"
65,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_20","なるほど……。
それで、再開発中に、最下層の封印ってのを
うっかりブチ抜いちゃったと。"
66,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_21","彼らにしてみれば、300年越しの反乱なのね。
過去からの反乱……何だか浪漫あふれる話だわ!"
67,"TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_22","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!
どうか「ヘカトンケイレス族」の反乱を
鎮圧していただきたい!"
68,"TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_23","冒険者殿!
どうか「ヘカトンケイレス族」の反乱を
鎮圧していただきたい!"
69,"TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_24","危険な依頼であるのは重々承知しておるが、
何卒、引き受けてくださらぬか!"
70,"TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_25","ありがたい。
心より、お礼申し上げますぞ!"
71,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_26","「カッパーベル銅山」は、西ザナラーンにあるわ。
気を付けてね!"
72,"TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_27","すぐそこに、アマジナ鉱山社の者を待たせております。
詳しいことは、その者から聞くと良いでしょう。
よろしく頼みましたぞ。"
73,"TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_30","私はペインテッド・メサ。
「アマジナ鉱山社」に勤めている者だ。"
74,"TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_31","「カッパーベル銅山」の「ヘカトンケイレス族」鎮圧の
依頼を受けた冒険者殿かな?
……うむ、ありがたい。"
75,"TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_32","そもそも「カッパーベル銅山」の再開発は、
第七霊災からの復興特需に対応するために
計画されたものなのだ。"
76,"TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_33","それが今は、巨人族の反乱によって、
開発中断を余儀なくされている。"
77,"TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_34","このまま開発が中断し続ければ、
ウルダハの復興計画自体に支障が出てしまうのだ。
それだけは、なんとしても避けねばならん!"
78,"TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_35","現在「カッパーベル銅山」は、
アマジナ鉱山社の自警組織「鉄灯団」が警備している。
銅山内部への突入許可は、鉄灯団の者から取ってくれ。"
79,"TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_36","それでは、活躍を期待しているぞ。
ウルダハの未来は、貴公の双肩にかかっておるのだ。"
80,"TEXT_MANFST205_00660_STONETORCH_000_40","ここはアマジナ鉱山社所有の「カッパーベル銅山」。
君のような冒険者には無縁の場所だ。"
81,"TEXT_MANFST205_00660_STONETORCH_000_41","……なに?
パパシャン所長たちから依頼を受けて
「ヘカトンケイレス族」の鎮圧に来た、だと?"
82,"TEXT_MANFST205_00660_STONETORCH_000_42","おお、こんなに早く来てもらえるとは!
ありがたい、さっそく鎮圧にかかってくれたまえ。"
83,"TEXT_MANFST205_00660_STONETORCH_000_43","外の警備は我々「鉄灯団」に任せたまえ。
事情を知らぬ興味本位の輩が迷いこまぬよう、
しっかり見張っていよう!"
84,"TEXT_MANFST205_00660_ISILDAURE_000_50","わしらも長い間、冒険者をやっておるが、
いつの時代も本質は変わらん。"
85,"TEXT_MANFST205_00660_ISILDAURE_000_51","冒険者とは本来、「冒険」それ自体のために、
挑戦を試みる者たちのことだ。"
86,"TEXT_MANFST205_00660_ISILDAURE_000_52","冒険者は、冒険を通して成長していく。
謙譲さ、勇敢さ、献身さ、そして正義の心がな。"
87,"TEXT_MANFST205_00660_ISILDAURE_000_53","それらは、数字では現れるものではない。
だが、人と人の絆に着実に根付き、
自分という存在を大きくしていく。"
88,"TEXT_MANFST205_00660_ISILDAURE_000_54","わしは、お前さんに何か光るものを感じとる。
立派な冒険者になることを祈っておるよ。"
89,"TEXT_MANFST205_00660_ALIANNE_000_60","さっき、ドールラス・ベアーっていう
冒険者のパーティの遺体を運び出したの……。
あの人、ベテランの冒険者だったのに……。"
90,"TEXT_MANFST205_00660_ALIANNE_000_61","彼らは、あなたに冒険者としての可能性を感じたのね。
あなたの姿をみて焦っていたの。
そして、その焦りが事故を生んだ……。"
91,"TEXT_MANFST205_00660_ALIANNE_000_62","いつも、お爺ちゃんが言ってるわ。
人は求めすぎると、足元を見失ってしまうものだって。"
92,"TEXT_MANFST205_00660_ALIANNE_000_63","富や名誉を目標に掲げるのは素晴らしいことよ。
でも、目標を大きくしすぎて、
あなたも足元を見失わないようにしてね。"
93,"TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_65","「カッパーベル銅山」の
「ヘカトンケイレス族」を鎮圧してくれたまえ。
活躍を期待しているぞ、冒険者殿。"
94,"TEXT_MANFST205_00660_STONETORCH_000_67","「ヘカトンケイレス族」鎮圧は君に任せる。
外の警備は、我々「鉄灯団」が引き受けよう。"
95,"TEXT_MANFST205_00660_Q1_000_1","クエスト「カッパーベルで消える夢」のバトルを開始しますか?"
96,"TEXT_MANFST205_00660_A1_000_1","はい"
97,"TEXT_MANFST205_00660_A1_000_2","いいえ"
98,"TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_70","おお、冒険者殿。
話は聞いた!"
99,"TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_71","「カッパーベル銅山」を解放してくれたのだろう!
よくやってくれた、助かったぞ!
これで、開発を続けることもできよう。"
100,"TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_72","パパシャン所長には、私から礼を言っておく。
貴公は、モモディ女史に報告に行くといい。"
101,"TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_100","(-????-)キャァァァァ!"
102,"TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_101","(-ガラの悪い商人-)おおう!
うちの店から、食い物を盗んだってのは
わかってるんだ!"
103,"TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_102","そ、そんな!
私はやっていません……!"
104,"TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_103","これは、ちゃんと買ったものです!"
105,"TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_104","(-ガラの悪い商人-)うるせぇ!
お前たち難民が、肉を買えるほどの金を
持ってるわけがないだろう!"
106,"TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_105","(-ガラの悪い商人-)さっさと盗んだモールの肉を出しな!"
107,"TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_106","(-ガラの悪い商人-)それとも?
別の稼ぎ方で返してもらってもいいんだぜ?
……なぁ?"
108,"TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_107","ど、どなたかお助けを!"
109,"TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_108","お、お願いです、冒険者様!
助けてください!"
110,"TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_109","私は何もしていません!
本当に、ちゃんと買ったものなんです!"
111,"TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_110","(-ガラの悪い商人-)なんだぁ?
てめぇ、この女の仲間か!?"
112,"TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_111","(-ガラの悪い商人-)構わねぇ。
お前ら、やっちまえ!"
113,"TEXT_MANFST205_00660_HEAVY_000_120","な、なんだこいつ!?
ズラかるぞ!"
114,"TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_121","(-ガラの悪い商人-)こ、こら待て!
こんのやろう、使えない奴らめ!"
115,"TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_122","あ、ありがとうございます……。
助かりました……。"
116,"TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_130","また難民が増えたんじゃないか?"
117,"TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_131","ああ、「霊災難民」ってやつだろ。"
118,"TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_132","第七霊災、それに先の大戦で、
住むところを失った人々……か。"
119,"TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_133","個人だけじゃない。
一連の霊災の影響で物流が途切れて、
村ごと捨てたってのも、よく聞く話だ。"
120,"TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_134","生きてるのなら、まだ幸せかもしれん。
食糧難で全滅した村も多いと言うからな……。"
121,"TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_135","難民が、辺境から都市部へと
移ってきているのは知っていたが……。"
122,"TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_136","増えているのは、ウルダハだけなのか?"
123,"TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_137","どの国も同じらしいぞ。"
124,"TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_138","もっとも、ウルダハは物資が豊かな「商都」だからな。
食い扶持があるとでも思われているんだろ。
ほかに比べれば多いかもしれん。"
125,"TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_139","治安が悪化しないといいが。"
126,"TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_140","そこは「不滅隊」を警備に回すとか。"
127,"TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_141","グランドカンパニーまで出してるのか?"
128,"TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_142","ラウバーン様が上手くやるだろうさ。"
129,"TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_143","それより怖いのは暴動だよ。
難民には家も職もない奴が多いからな。"
130,"TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_144","富がものをいうウルダハで、
そんな状況が長く続けばどうなるか。"
131,"TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_145","不安だな……。"
132,"TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_146","まぁ、難民が全て悪いってわけじゃない。
運良く職を見つけたヤツらは、
まっとうな生活をしているわけだからな。"
133,"TEXT_MANFST205_00660_SALESPITCH_000_147","今日はモールの肉が大特価だ!
奥さんどうだい、安くしとくよ!"
134,"TEXT_MANFST205_00660_SALESPITCH_000_148","毎度~!
また来てちょうだいね~!"
135,"TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_149","……復興が華やかに進んでいるように見えて、
その裏で、増える一方の難民。"
136,"TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_150","エオルゼアの光と闇ってとこか……。"
137,"TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_160","もし……?"
138,"TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_161","(-ガラの悪い商人-)なんだ!
や、やろうってのか!?"
139,"TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_162","(-ガラの悪い商人-)……なんだと?
この女が、ちゃんと買ってるところを見ただと!?"
140,"TEXT_MANFST205_00660_AGENT_000_163","(-????-)そうだ、こっちもちゃんと見てたぞ!
言い掛かりは止めろ!"
141,"TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_164","(-ガラの悪い商人-)だ、だれだ!?"
142,"TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_165","(-ガラの悪い商人-)チッ!
覚えとけよ!"
143,"TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_166","本当に助かりました。
ありがとうございました。"
144,"TEXT_MANFST205_00660_YDA_000_170","(-????-)一件落着……だね!"
145,"TEXT_MANFST205_00660_YDA_000_171","ヤッホー!"
146,"TEXT_MANFST205_00660_PAPALYMO_000_172","君がグリダニアを発ってからの行動を
しばらく見させてもらってたよ。"
147,"TEXT_MANFST205_00660_PAPALYMO_000_173","使者としての謙譲な振る舞い。
危険を省みず困難に挑戦していく勇敢さ。"
148,"TEXT_MANFST205_00660_YDA_000_174","自分の利益を顧みないで自己の力を尽くす献身さ。
困った人を助ける正義の心!"
149,"TEXT_MANFST205_00660_PAPALYMO_000_175","どれも冒険者として、十分な素質の持ち主だ。"
150,"TEXT_MANFST205_00660_YDA_000_176","ま、さっきのは、どっちかってゆーと
巻き込まれてたけど。"
151,"TEXT_MANFST205_00660_PAPALYMO_000_177","そして、君の持つ能力……「超える力」。
君が見てきた「幻」が一体何なのか、興味はないかい?"
152,"TEXT_MANFST205_00660_YDA_000_178","あたしたちは、キミと同じ力を持つ人を知ってるんだ。
その人と、ある計画を進めていてね。
そのために、キミの力を借りたいんだ!"
153,"TEXT_MANFST205_00660_PAPALYMO_000_179","君が力を貸してくれれば、
僕たちは、君が冒険者として活躍するための
援助をすることもできる。"
154,"TEXT_MANFST205_00660_PAPALYMO_000_180","これから、冒険者ギルドへ報告に戻るんだろ?
クイックサンドのモモディには話を通してある。
興味があるなら、彼女に話を聞いてみてくれよ。"
155,"TEXT_MANFST205_00660_YDA_000_181","あたしたちは、秘密組織「暁の血盟」の一員なの。
ちょっとした正義の味方ってわけ!"
156,"TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_190","(-????-)一件落着……かしら?"
157,"TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_191","お久しぶりね。"
158,"TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_192","あなたがリムサ・ロミンサを発ってからの行動を
しばらく見させてもらっていたわ。"
159,"TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_193","使者としての謙譲な振る舞い。
危険を省みず困難に挑戦していく勇敢さ。"
160,"TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_194","自分の利益を顧みないで自己の力を尽くす献身さ。
困った人を助ける正義の心。"
161,"TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_195","どれも冒険者として、十分な素質の持ち主ね。"
162,"TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_196","まぁ……さっきのは、どっちかっていうと
巻き込まれていたようだけど。"
163,"TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_197","そして、あなたの持つ能力……「超える力」。
あなたが見てきた「幻」が一体何なのか、興味はない?"
164,"TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_198","私は、あなたと同じ力を持つ人を知っている。
その人と、ある計画を進めているの。
そのために、あなたの力を借りたいのよ。"
165,"TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_199","あなたが力を貸してくれれば、
私たちは、あなたが冒険者として活躍するための
援助をすることもできる。"
166,"TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_200","これから、冒険者ギルドへ報告に戻るんでしょ?
クイックサンドのモモディさんには話を通してあるわ。
興味があるなら、彼女に話を聞いて。"
167,"TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_201","私たちは、秘密組織「暁の血盟」の一員。
ちょっとした正義の味方ってところかな。"
168,"TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_210","(-????-)一件落着……かな?"
169,"TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_211","よっ!
しばらくだな!"
170,"TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_212","君がウルダハを発ってからの行動を
しばらく見させてもらっていたよ。"
171,"TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_213","使者としての謙譲な振る舞い。
危険を省みず困難に挑戦していく勇敢さ。"
172,"TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_214","自分の利益を顧みないで自己の力を尽くす献身さ。
困った人を助ける正義の心。"
173,"TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_215","どれも冒険者として、十分な素質の持ち主だ。"
174,"TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_216","まぁ、さっきのは、どっちかっていうと
巻き込まれたけどな。"
175,"TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_217","そして、君の持つ能力……「超える力」。
君が見てきた「幻」が一体何なのか、興味はないか?"
176,"TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_218","俺は、君と同じ力を持つ人を知っている。
その人と、ある計画を進めていてね。
そのために、君の力を借りたいんだ。"
177,"TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_219","君が力を貸してくれれば、
俺たちは、君が冒険者として活躍するための
援助をすることもできる。"
178,"TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_220","これから、冒険者ギルドへ報告に戻るんだろ?
クイックサンドのモモディさんには話を通してある。
興味があるなら、彼女に話を聞いてみてくれ。"
179,"TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_221","俺たちは、秘密組織「暁の血盟」の一員だ。
ちょっとした正義の味方ってところさ。"
180,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_230","あらあら……また揉め事があったみたいね。
でも、ここじゃ日常茶飯事なの。
ウルダハでがんばるなら、ああいう風になっちゃだめよ?"
181,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_231","それじゃ、がんばってね。
何かあれば相談に乗るわよ。"
182,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_232","……でも、人生相談はお断り。
恋愛相談なら考えてあげてもいいわ。
ウフフ。"
183,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_233","あら、おかえりなさい!
新人の冒険者が登録に来ていたの。
お待たせしたかしら。"
184,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_234","そうそう、アマジナ鉱山社から連絡が来てたわ!
よくやってくれたわね!"
185,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_235","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたなら、解決してくれると思ってたの!
パパシャン所長も喜んでいたわよ。"
186,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_236","さすがは噂の冒険者さん。
評判通りの実力ね!
パパシャン所長も喜んでいたわよ。"
187,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_237","あなたに紹介したい人がいるの。
こっちへいらっしゃい。"
188,"TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_238","は、はじめまして。
わたしはエッダと言います。
あなたと一度、お話がしたかったのです。"
189,"TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_239","わたしは以前、新人の冒険者同士で冒険をしていました。
でも、リーダーだったアヴィールは、
グリダニアで命を失いました……。"
190,"TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_240","アヴィールは、最初にあなたを見かけてから、
ずっとあなたの話をしていました。
……あの冒険者は、きっとできるやつだって。"
191,"TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_241","アヴィールはわたしの婚約者だったんです……。
彼が亡くなったあと、冒険者を辞めようと思いました。"
192,"TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_242","……でも、彼が言っていたように、
あなたの姿や戦うところを見ていると、
いつか、こういう冒険者になりたいと思ったのです。"
193,"TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_243","だから、田舎に帰って、
冒険者の修行を一からやり直すつもりです。"
194,"TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_244","最後に、お名前を伺ってもいいですか?"
195,"TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_245","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
素敵なお名前……。
ありがとうございます。"
196,"TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_246","お話を聞いてくださって、ありがとうございました。
さようなら!"
197,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_247","……最初は、冒険者ギルドの顔役だなんて、
面倒でイヤだったんだけど、
今では、やってよかったと思っているわ。"
198,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_248","新人の冒険者に、ベテランの冒険者……。
新しい顔に、消え逝く顔……。
いろいろな人生を垣間見ることができる。"
199,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_249","それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたに出会うこともできたもの!"
200,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_250","……あら?
「暁の血盟」ですって?"
201,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_251","そう。
ついに動き出したのね……。"
202,"TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_252","興味があるなら、声をかけてくれるかしら?
彼らの拠点を教えてあげるわ。"
203,"TEXT_MANFST205_00660_QIB_TODO_001","用心棒たちを倒せ!"
204,"TEXT_MANFST205_00660_QIB_HEAVYA_BATTLETALK_001","冒険者か……俺一人で十分だぜ。
ブチのめしてやるよ!"
205,"TEXT_MANFST205_00660_QIB_HEAVYA_BATTLETALK_002","な、なかなかやるじゃねえか!"
206,"TEXT_MANFST205_00660_QIB_HEAVYA_BATTLETALK_003","あ、あれ? ちょっと調子が悪りいな……。"
207,"TEXT_MANFST205_00660_QIB_HEAVYA_BATTLETALK_004","お、おいっ!
てめぇら、突っ立ってないで手伝いやがれ!"
208,"TEXT_MANFST205_00660_QIB_HEAVYA_BATTLETALK_005","く、くそっ! 何なんだよコイツは!?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_00 モモディは冒険者に依頼人を紹介したいようだ。
5 1 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_01 モモディとパパシャンによれば、カッパーベル銅山の再開発中に現れたヘカトンケイレス族が、銅山の中で暴れているらしい。このままでは、再開発が進まないので、冒険者に鎮圧してほしいそうだ。クイックサンドにいる「ペインテッド・メサ」に話しかけよう。
6 2 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_02 ペインテッド・メサから話を聞くことができた。カッパーベル銅山の再開発は、第七霊災からの復興のために進められているらしい。カッパーベル銅山前にいる「鉄灯団の衛兵」に話しかけよう。
7 3 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_03 カッパーベル銅山探索の許可を、鉄灯団の衛兵から得ることができた。「ヘカトンケイレス族」を鎮圧するため「カッパーベル銅山」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
8 4 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_04 無事に、ヘカトンケイレス族を鎮圧することができた。ウルダハに戻り、クイックサンドの「ペインテッド・メサ」に報告しよう。
9 5 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_05 ペインテッド・メサへの報告中に、女性の悲鳴を聞いた冒険者。女性を助けた冒険者の前に、以前に出会った賢人が現れた。
10 6 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_06 自身が秘密組織「暁の血盟」の一員であると明かした賢人は、冒険者を組織へと勧誘するが……。クイックサンドの「モモディ」に話しかけよう。
11 7 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_07 各都市の問題を解決する中で、様々な冒険者と出会った<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。その中の一人、新人冒険者パーティの幻術士エッダは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の姿勢に心打たれ、冒険者としての再出発を決意したようだ。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>自身も新たな旅立ちをするときなのかもしれない。旅立ちの決意が固まったら、モモディから「暁の血盟」の話を聞こう。
12 8 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_08
13 9 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_09
14 10 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_10
15 11 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_11
16 12 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_12
17 13 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_13
18 14 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_14
19 15 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_15
20 16 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_16
21 17 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_17
22 18 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_18
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24 20 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_20
25 21 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_21
26 22 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST205_00660_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST205_00660_TODO_00 クイックサンドのペインテッド・メサと話す
29 25 TEXT_MANFST205_00660_TODO_01 カッパーベル銅山前の鉄灯団の衛兵と話す
30 26 TEXT_MANFST205_00660_TODO_02 「カッパーベル銅山」を攻略
31 27 TEXT_MANFST205_00660_TODO_03 クイックサンドのペインテッド・メサと話す
32 28 TEXT_MANFST205_00660_TODO_04 モモディと話す
33 29 TEXT_MANFST205_00660_TODO_05 モモディと話す
34 30 TEXT_MANFST205_00660_TODO_06
35 31 TEXT_MANFST205_00660_TODO_07
36 32 TEXT_MANFST205_00660_TODO_08
37 33 TEXT_MANFST205_00660_TODO_09
38 34 TEXT_MANFST205_00660_TODO_10
39 35 TEXT_MANFST205_00660_TODO_11
40 36 TEXT_MANFST205_00660_TODO_12
41 37 TEXT_MANFST205_00660_TODO_13
42 38 TEXT_MANFST205_00660_TODO_14
43 39 TEXT_MANFST205_00660_TODO_15
44 40 TEXT_MANFST205_00660_TODO_16
45 41 TEXT_MANFST205_00660_TODO_17
46 42 TEXT_MANFST205_00660_TODO_18
47 43 TEXT_MANFST205_00660_TODO_19
48 44 TEXT_MANFST205_00660_TODO_20
49 45 TEXT_MANFST205_00660_TODO_21
50 46 TEXT_MANFST205_00660_TODO_22
51 47 TEXT_MANFST205_00660_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_3 ……そろそろ依頼主がやってくる時間ね。
53 49 TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_4 やれやれ、今日も暑いな。 いつものを一杯もらえんか。
54 50 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_5 あら、パパシャン所長。 ちょうど良かった。 依頼されてた件、冒険者が来てくれたわよ。
55 51 TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_6 おや? お主は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!
56 52 TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_7 いやいや、まさか、お主が来てくださるとは。 このパパシャン、感激ですわい。
57 53 TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_8 おや? お主が噂の冒険者殿か。
58 54 TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_9 私は元銀冑団のパパシャンと申す者。 依頼を受けてくださって感謝しますぞ。
59 55 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_10 では、所長。 依頼内容を説明してくださる?
60 56 TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_11 ……うむ。 この件、「アマジナ鉱山社」の知人から頼まれたのですが、 実は、ちと物騒な依頼でしてな。
61 57 TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_12 ウルダハ近郊の「カッパーベル銅山」で、 再開発中の最下層から巨人族が現れ、 暴れておるらしいのです。
62 58 TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_13 巨人族とは、その昔、ソーン朝ウルダハ時代に 封印されたはずの「ヘカトンケイレス族」。
63 59 TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_14 どうやら、最下層にあった封印の岩盤が 打ち抜かれたようでしてな……。 このままでは開発ができんと、助けを求められたのですよ。
64 60 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_15 ソーン朝ウルダハ時代と言えば、 今から300年も昔の話よね?
65 61 TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_16 さよう……。
66 62 TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_17 ソーン朝時代のウルダハ人は、呪術をこめた金属冑を 「ヘカトンケイレス族」にかぶせることで彼らを操り、 怪力の鉱夫として酷使しておったという。
67 63 TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_18 だが、呪術が不完全だったのか、反乱が勃発。 当時のウルダハ人は、最下層の岩盤を崩落させ、 閉じ込めることで、反乱を鎮圧していたようでしてな。
68 64 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_19 そういえば、霊災後の復興特需に対応するために アマジナ鉱山社は深層の採掘を決定した……って、 以前「ミスリルアイ誌」に書かれていたわ。
69 65 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_20 なるほど……。 それで、再開発中に、最下層の封印ってのを うっかりブチ抜いちゃったと。
70 66 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_21 彼らにしてみれば、300年越しの反乱なのね。 過去からの反乱……何だか浪漫あふれる話だわ!
71 67 TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_22 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿! どうか「ヘカトンケイレス族」の反乱を 鎮圧していただきたい!
72 68 TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_23 冒険者殿! どうか「ヘカトンケイレス族」の反乱を 鎮圧していただきたい!
73 69 TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_24 危険な依頼であるのは重々承知しておるが、 何卒、引き受けてくださらぬか!
74 70 TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_25 ありがたい。 心より、お礼申し上げますぞ!
75 71 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_26 「カッパーベル銅山」は、西ザナラーンにあるわ。 気を付けてね!
76 72 TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_27 すぐそこに、アマジナ鉱山社の者を待たせております。 詳しいことは、その者から聞くと良いでしょう。 よろしく頼みましたぞ。
77 73 TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_30 私はペインテッド・メサ。 「アマジナ鉱山社」に勤めている者だ。
78 74 TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_31 「カッパーベル銅山」の「ヘカトンケイレス族」鎮圧の 依頼を受けた冒険者殿かな? ……うむ、ありがたい。
79 75 TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_32 そもそも「カッパーベル銅山」の再開発は、 第七霊災からの復興特需に対応するために 計画されたものなのだ。
80 76 TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_33 それが今は、巨人族の反乱によって、 開発中断を余儀なくされている。
81 77 TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_34 このまま開発が中断し続ければ、 ウルダハの復興計画自体に支障が出てしまうのだ。 それだけは、なんとしても避けねばならん!
82 78 TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_35 現在「カッパーベル銅山」は、 アマジナ鉱山社の自警組織「鉄灯団」が警備している。 銅山内部への突入許可は、鉄灯団の者から取ってくれ。
83 79 TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_36 それでは、活躍を期待しているぞ。 ウルダハの未来は、貴公の双肩にかかっておるのだ。
84 80 TEXT_MANFST205_00660_STONETORCH_000_40 ここはアマジナ鉱山社所有の「カッパーベル銅山」。 君のような冒険者には無縁の場所だ。
85 81 TEXT_MANFST205_00660_STONETORCH_000_41 ……なに? パパシャン所長たちから依頼を受けて 「ヘカトンケイレス族」の鎮圧に来た、だと?
86 82 TEXT_MANFST205_00660_STONETORCH_000_42 おお、こんなに早く来てもらえるとは! ありがたい、さっそく鎮圧にかかってくれたまえ。
87 83 TEXT_MANFST205_00660_STONETORCH_000_43 外の警備は我々「鉄灯団」に任せたまえ。 事情を知らぬ興味本位の輩が迷いこまぬよう、 しっかり見張っていよう!
88 84 TEXT_MANFST205_00660_ISILDAURE_000_50 わしらも長い間、冒険者をやっておるが、 いつの時代も本質は変わらん。
89 85 TEXT_MANFST205_00660_ISILDAURE_000_51 冒険者とは本来、「冒険」それ自体のために、 挑戦を試みる者たちのことだ。
90 86 TEXT_MANFST205_00660_ISILDAURE_000_52 冒険者は、冒険を通して成長していく。 謙譲さ、勇敢さ、献身さ、そして正義の心がな。
91 87 TEXT_MANFST205_00660_ISILDAURE_000_53 それらは、数字では現れるものではない。 だが、人と人の絆に着実に根付き、 自分という存在を大きくしていく。
92 88 TEXT_MANFST205_00660_ISILDAURE_000_54 わしは、お前さんに何か光るものを感じとる。 立派な冒険者になることを祈っておるよ。
93 89 TEXT_MANFST205_00660_ALIANNE_000_60 さっき、ドールラス・ベアーっていう 冒険者のパーティの遺体を運び出したの……。 あの人、ベテランの冒険者だったのに……。
94 90 TEXT_MANFST205_00660_ALIANNE_000_61 彼らは、あなたに冒険者としての可能性を感じたのね。 あなたの姿をみて焦っていたの。 そして、その焦りが事故を生んだ……。
95 91 TEXT_MANFST205_00660_ALIANNE_000_62 いつも、お爺ちゃんが言ってるわ。 人は求めすぎると、足元を見失ってしまうものだって。
96 92 TEXT_MANFST205_00660_ALIANNE_000_63 富や名誉を目標に掲げるのは素晴らしいことよ。 でも、目標を大きくしすぎて、 あなたも足元を見失わないようにしてね。
97 93 TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_65 「カッパーベル銅山」の 「ヘカトンケイレス族」を鎮圧してくれたまえ。 活躍を期待しているぞ、冒険者殿。
98 94 TEXT_MANFST205_00660_STONETORCH_000_67 「ヘカトンケイレス族」鎮圧は君に任せる。 外の警備は、我々「鉄灯団」が引き受けよう。
99 95 TEXT_MANFST205_00660_Q1_000_1 クエスト「カッパーベルで消える夢」のバトルを開始しますか?
100 96 TEXT_MANFST205_00660_A1_000_1 はい
101 97 TEXT_MANFST205_00660_A1_000_2 いいえ
102 98 TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_70 おお、冒険者殿。 話は聞いた!
103 99 TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_71 「カッパーベル銅山」を解放してくれたのだろう! よくやってくれた、助かったぞ! これで、開発を続けることもできよう。
104 100 TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_72 パパシャン所長には、私から礼を言っておく。 貴公は、モモディ女史に報告に行くといい。
105 101 TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_100 (-????-)キャァァァァ!
106 102 TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_101 (-ガラの悪い商人-)おおう! うちの店から、食い物を盗んだってのは わかってるんだ!
107 103 TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_102 そ、そんな! 私はやっていません……!
108 104 TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_103 これは、ちゃんと買ったものです!
109 105 TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_104 (-ガラの悪い商人-)うるせぇ! お前たち難民が、肉を買えるほどの金を 持ってるわけがないだろう!
110 106 TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_105 (-ガラの悪い商人-)さっさと盗んだモールの肉を出しな!
111 107 TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_106 (-ガラの悪い商人-)それとも? 別の稼ぎ方で返してもらってもいいんだぜ? ……なぁ?
112 108 TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_107 ど、どなたかお助けを!
113 109 TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_108 お、お願いです、冒険者様! 助けてください!
114 110 TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_109 私は何もしていません! 本当に、ちゃんと買ったものなんです!
115 111 TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_110 (-ガラの悪い商人-)なんだぁ? てめぇ、この女の仲間か!?
116 112 TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_111 (-ガラの悪い商人-)構わねぇ。 お前ら、やっちまえ!
117 113 TEXT_MANFST205_00660_HEAVY_000_120 な、なんだこいつ!? ズラかるぞ!
118 114 TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_121 (-ガラの悪い商人-)こ、こら待て! こんのやろう、使えない奴らめ!
119 115 TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_122 あ、ありがとうございます……。 助かりました……。
120 116 TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_130 また難民が増えたんじゃないか?
121 117 TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_131 ああ、「霊災難民」ってやつだろ。
122 118 TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_132 第七霊災、それに先の大戦で、 住むところを失った人々……か。
123 119 TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_133 個人だけじゃない。 一連の霊災の影響で物流が途切れて、 村ごと捨てたってのも、よく聞く話だ。
124 120 TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_134 生きてるのなら、まだ幸せかもしれん。 食糧難で全滅した村も多いと言うからな……。
125 121 TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_135 難民が、辺境から都市部へと 移ってきているのは知っていたが……。
126 122 TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_136 増えているのは、ウルダハだけなのか?
127 123 TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_137 どの国も同じらしいぞ。
128 124 TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_138 もっとも、ウルダハは物資が豊かな「商都」だからな。 食い扶持があるとでも思われているんだろ。 ほかに比べれば多いかもしれん。
129 125 TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_139 治安が悪化しないといいが。
130 126 TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_140 そこは「不滅隊」を警備に回すとか。
131 127 TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_141 グランドカンパニーまで出してるのか?
132 128 TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_142 ラウバーン様が上手くやるだろうさ。
133 129 TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_143 それより怖いのは暴動だよ。 難民には家も職もない奴が多いからな。
134 130 TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_144 富がものをいうウルダハで、 そんな状況が長く続けばどうなるか。
135 131 TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_145 不安だな……。
136 132 TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_146 まぁ、難民が全て悪いってわけじゃない。 運良く職を見つけたヤツらは、 まっとうな生活をしているわけだからな。
137 133 TEXT_MANFST205_00660_SALESPITCH_000_147 今日はモールの肉が大特価だ! 奥さんどうだい、安くしとくよ!
138 134 TEXT_MANFST205_00660_SALESPITCH_000_148 毎度~! また来てちょうだいね~!
139 135 TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_149 ……復興が華やかに進んでいるように見えて、 その裏で、増える一方の難民。
140 136 TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_150 エオルゼアの光と闇ってとこか……。
141 137 TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_160 もし……?
142 138 TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_161 (-ガラの悪い商人-)なんだ! や、やろうってのか!?
143 139 TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_162 (-ガラの悪い商人-)……なんだと? この女が、ちゃんと買ってるところを見ただと!?
144 140 TEXT_MANFST205_00660_AGENT_000_163 (-????-)そうだ、こっちもちゃんと見てたぞ! 言い掛かりは止めろ!
145 141 TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_164 (-ガラの悪い商人-)だ、だれだ!?
146 142 TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_165 (-ガラの悪い商人-)チッ! 覚えとけよ!
147 143 TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_166 本当に助かりました。 ありがとうございました。
148 144 TEXT_MANFST205_00660_YDA_000_170 (-????-)一件落着……だね!
149 145 TEXT_MANFST205_00660_YDA_000_171 ヤッホー!
150 146 TEXT_MANFST205_00660_PAPALYMO_000_172 君がグリダニアを発ってからの行動を しばらく見させてもらってたよ。
151 147 TEXT_MANFST205_00660_PAPALYMO_000_173 使者としての謙譲な振る舞い。 危険を省みず困難に挑戦していく勇敢さ。
152 148 TEXT_MANFST205_00660_YDA_000_174 自分の利益を顧みないで自己の力を尽くす献身さ。 困った人を助ける正義の心!
153 149 TEXT_MANFST205_00660_PAPALYMO_000_175 どれも冒険者として、十分な素質の持ち主だ。
154 150 TEXT_MANFST205_00660_YDA_000_176 ま、さっきのは、どっちかってゆーと 巻き込まれてたけど。
155 151 TEXT_MANFST205_00660_PAPALYMO_000_177 そして、君の持つ能力……「超える力」。 君が見てきた「幻」が一体何なのか、興味はないかい?
156 152 TEXT_MANFST205_00660_YDA_000_178 あたしたちは、キミと同じ力を持つ人を知ってるんだ。 その人と、ある計画を進めていてね。 そのために、キミの力を借りたいんだ!
157 153 TEXT_MANFST205_00660_PAPALYMO_000_179 君が力を貸してくれれば、 僕たちは、君が冒険者として活躍するための 援助をすることもできる。
158 154 TEXT_MANFST205_00660_PAPALYMO_000_180 これから、冒険者ギルドへ報告に戻るんだろ? クイックサンドのモモディには話を通してある。 興味があるなら、彼女に話を聞いてみてくれよ。
159 155 TEXT_MANFST205_00660_YDA_000_181 あたしたちは、秘密組織「暁の血盟」の一員なの。 ちょっとした正義の味方ってわけ!
160 156 TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_190 (-????-)一件落着……かしら?
161 157 TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_191 お久しぶりね。
162 158 TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_192 あなたがリムサ・ロミンサを発ってからの行動を しばらく見させてもらっていたわ。
163 159 TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_193 使者としての謙譲な振る舞い。 危険を省みず困難に挑戦していく勇敢さ。
164 160 TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_194 自分の利益を顧みないで自己の力を尽くす献身さ。 困った人を助ける正義の心。
165 161 TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_195 どれも冒険者として、十分な素質の持ち主ね。
166 162 TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_196 まぁ……さっきのは、どっちかっていうと 巻き込まれていたようだけど。
167 163 TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_197 そして、あなたの持つ能力……「超える力」。 あなたが見てきた「幻」が一体何なのか、興味はない?
168 164 TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_198 私は、あなたと同じ力を持つ人を知っている。 その人と、ある計画を進めているの。 そのために、あなたの力を借りたいのよ。
169 165 TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_199 あなたが力を貸してくれれば、 私たちは、あなたが冒険者として活躍するための 援助をすることもできる。
170 166 TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_200 これから、冒険者ギルドへ報告に戻るんでしょ? クイックサンドのモモディさんには話を通してあるわ。 興味があるなら、彼女に話を聞いて。
171 167 TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_201 私たちは、秘密組織「暁の血盟」の一員。 ちょっとした正義の味方ってところかな。
172 168 TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_210 (-????-)一件落着……かな?
173 169 TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_211 よっ! しばらくだな!
174 170 TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_212 君がウルダハを発ってからの行動を しばらく見させてもらっていたよ。
175 171 TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_213 使者としての謙譲な振る舞い。 危険を省みず困難に挑戦していく勇敢さ。
176 172 TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_214 自分の利益を顧みないで自己の力を尽くす献身さ。 困った人を助ける正義の心。
177 173 TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_215 どれも冒険者として、十分な素質の持ち主だ。
178 174 TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_216 まぁ、さっきのは、どっちかっていうと 巻き込まれたけどな。
179 175 TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_217 そして、君の持つ能力……「超える力」。 君が見てきた「幻」が一体何なのか、興味はないか?
180 176 TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_218 俺は、君と同じ力を持つ人を知っている。 その人と、ある計画を進めていてね。 そのために、君の力を借りたいんだ。
181 177 TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_219 君が力を貸してくれれば、 俺たちは、君が冒険者として活躍するための 援助をすることもできる。
182 178 TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_220 これから、冒険者ギルドへ報告に戻るんだろ? クイックサンドのモモディさんには話を通してある。 興味があるなら、彼女に話を聞いてみてくれ。
183 179 TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_221 俺たちは、秘密組織「暁の血盟」の一員だ。 ちょっとした正義の味方ってところさ。
184 180 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_230 あらあら……また揉め事があったみたいね。 でも、ここじゃ日常茶飯事なの。 ウルダハでがんばるなら、ああいう風になっちゃだめよ?
185 181 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_231 それじゃ、がんばってね。 何かあれば相談に乗るわよ。
186 182 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_232 ……でも、人生相談はお断り。 恋愛相談なら考えてあげてもいいわ。 ウフフ。
187 183 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_233 あら、おかえりなさい! 新人の冒険者が登録に来ていたの。 お待たせしたかしら。
188 184 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_234 そうそう、アマジナ鉱山社から連絡が来てたわ! よくやってくれたわね!
189 185 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_235 さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたなら、解決してくれると思ってたの! パパシャン所長も喜んでいたわよ。
190 186 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_236 さすがは噂の冒険者さん。 評判通りの実力ね! パパシャン所長も喜んでいたわよ。
191 187 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_237 あなたに紹介したい人がいるの。 こっちへいらっしゃい。
192 188 TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_238 は、はじめまして。 わたしはエッダと言います。 あなたと一度、お話がしたかったのです。
193 189 TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_239 わたしは以前、新人の冒険者同士で冒険をしていました。 でも、リーダーだったアヴィールは、 グリダニアで命を失いました……。
194 190 TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_240 アヴィールは、最初にあなたを見かけてから、 ずっとあなたの話をしていました。 ……あの冒険者は、きっとできるやつだって。
195 191 TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_241 アヴィールはわたしの婚約者だったんです……。 彼が亡くなったあと、冒険者を辞めようと思いました。
196 192 TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_242 ……でも、彼が言っていたように、 あなたの姿や戦うところを見ていると、 いつか、こういう冒険者になりたいと思ったのです。
197 193 TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_243 だから、田舎に帰って、 冒険者の修行を一からやり直すつもりです。
198 194 TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_244 最後に、お名前を伺ってもいいですか?
199 195 TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_245 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 素敵なお名前……。 ありがとうございます。
200 196 TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_246 お話を聞いてくださって、ありがとうございました。 さようなら!
201 197 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_247 ……最初は、冒険者ギルドの顔役だなんて、 面倒でイヤだったんだけど、 今では、やってよかったと思っているわ。
202 198 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_248 新人の冒険者に、ベテランの冒険者……。 新しい顔に、消え逝く顔……。 いろいろな人生を垣間見ることができる。
203 199 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_249 それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたに出会うこともできたもの!
204 200 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_250 ……あら? 「暁の血盟」ですって?
205 201 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_251 そう。 ついに動き出したのね……。
206 202 TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_252 興味があるなら、声をかけてくれるかしら? 彼らの拠点を教えてあげるわ。
207 203 TEXT_MANFST205_00660_QIB_TODO_001 用心棒たちを倒せ!
208 204 TEXT_MANFST205_00660_QIB_HEAVYA_BATTLETALK_001 冒険者か……俺一人で十分だぜ。 ブチのめしてやるよ!
209 205 TEXT_MANFST205_00660_QIB_HEAVYA_BATTLETALK_002 な、なかなかやるじゃねえか!
210 206 TEXT_MANFST205_00660_QIB_HEAVYA_BATTLETALK_003 あ、あれ? ちょっと調子が悪りいな……。
211 207 TEXT_MANFST205_00660_QIB_HEAVYA_BATTLETALK_004 お、おいっ! てめぇら、突っ立ってないで手伝いやがれ!
212 208 TEXT_MANFST205_00660_QIB_HEAVYA_BATTLETALK_005 く、くそっ! 何なんだよコイツは!?
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0,"TEXT_MANFST302_00680_SEQ_00","双蛇党の将校は、冒険者の双蛇党加入を大変喜んでいるようだ!"
1,"TEXT_MANFST302_00680_SEQ_01","双蛇党の将校へ加入の意思を伝えた。グリダニアの双蛇党:統合司令部を訪ね、「人事担当官」に正式な入党手続きをしてもらおう。"
2,"TEXT_MANFST302_00680_SEQ_02","入党式の直前、ハイウィンド飛空社の飛空艇が、帝国の砲撃を受けたという連絡が入った。墜落予想点の「ナインアイビー」南東に向かい、状況を確認しよう。"
3,"TEXT_MANFST302_00680_SEQ_03","墜落した飛空艇を接収しようとしていた帝国兵を倒すことができた。飛空艇の乗組員、ビッグスとウェッジはガーロンド・アイアンワークス社の技術者であるという。ビッグスによれば、ガーロンド・アイアンワークス社の会長は、第七霊災以降、行方不明になっているらしい……。双蛇党:統合司令部の「人事担当官」に報告しよう。"
4,"TEXT_MANFST302_00680_SEQ_04","正式配属前にひと仕事をこなした<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の能力を、人事担当官は高く評価してくれた。救出した技術者たちも無事に帰還し、事件は解決を見たようだ。「人事担当官」に話しかけ、今度こそ入党式を受けよう。"
5,"TEXT_MANFST302_00680_SEQ_05",""
6,"TEXT_MANFST302_00680_SEQ_06",""
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11,"TEXT_MANFST302_00680_SEQ_11",""
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22,"TEXT_MANFST302_00680_SEQ_22",""
23,"TEXT_MANFST302_00680_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST302_00680_TODO_00","グリダニアの双蛇党:統合司令部で人事担当官と話す"
25,"TEXT_MANFST302_00680_TODO_01","ナインアイビー南東で状況を確認"
26,"TEXT_MANFST302_00680_TODO_02","双蛇党:統合司令部の人事担当官と話す"
27,"TEXT_MANFST302_00680_TODO_03",""
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47,"TEXT_MANFST302_00680_TODO_23",""
48,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTOFFICER_000_1","おお、私に声をかけたということは、
「双蛇党」への所属を決断してくれたのだな!?"
49,"TEXT_MANFST302_00680_Q1_000_1","グリダニアの「双蛇党」へ加入する?"
50,"TEXT_MANFST302_00680_A1_000_1","はい"
51,"TEXT_MANFST302_00680_A1_000_2","いいえ"
52,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTOFFICER_000_2","君の英断を、心より歓迎する!
演説をなさったカヌ・エ・センナ様も、
さぞや、お喜びになられることだろう!"
53,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTOFFICER_000_3","さっそく、正式な入党手続きをしなければ!
旅の準備を終えたら、グリダニアへ向かい、
双蛇党の「統合司令部」に顔を出してくれ。"
54,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTOFFICER_000_4","双蛇党の「統合司令部」はグリダニアの新市街にある。
受付の「人事担当官」に、君のことを伝えておくから、
その者に声をかけてほしい。"
55,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTOFFICER_000_5","君という人材は、我らの新たな誇りとなる。
グリダニアで待っているよ。"
56,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTOFFICER_000_6","そ、そうか……。早とちりしてすまない。
君と志を共にできることを、期待しているよ。"
57,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTOFFICER_000_10","君の加入はすぐに伝えておく。
グリダニアの「双蛇党統合司令部」で
正式な入党手続きを受けてくれ。"
58,"TEXT_MANFST302_00680_FLAMEOFFICER_000_11","なんと……!
ラウバーン局長では華がなかったか!?
いやしかし、慣れればあの渋さも……ぬぅ。"
59,"TEXT_MANFST302_00680_STORMOFFICER_000_12","残念だが、君の意思ならば仕方がない。
なに、気が変わることもあろう。
そのときは、よろしく頼むぞ。"
60,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_20","冒険者さん、ようこそ。
ここは、グランドカンパニー「双蛇党」の統合司令部です。
何かご用でしょうか?"
61,"TEXT_MANFST302_00680_Q2_000_1","どうする?"
62,"TEXT_MANFST302_00680_A2_000_1","名乗る"
63,"TEXT_MANFST302_00680_A2_000_2","双蛇党への加入を希望する"
64,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_21","あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんでしたか!
既に連絡は受けておりますよ。
「双蛇党」に迎え入れることができ嬉しく思います!"
65,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_100_21","ようこそ「双蛇党」へ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんですね!
既に連絡は受けておりますよ。"
66,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_22","早速、各種取り決めの説明と、
略式ではありますが入党式を催すとしましょう!"
67,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENT_000_23","報告ッ!"
68,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_24","何事です? 騒がしい。"
69,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENT_000_25","アマリセ監視哨より伝令!
東部森林上空で、ハイウィンド飛空社の
小型飛空艇が、帝国軍の砲撃を受けたもよう!"
70,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENT_000_26","飛空艇は、そのまま東部森林、
「ナインアイビー」南東に不時着したとのこと!"
71,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_27","なんですって!?
……主力部隊がイクサル族との小競り合いで、
出払っているというのに!"
72,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_28","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
正式な入党前で心苦しいのですが、
手を貸していただけませんか?"
73,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_29","飛空艇には民間人が乗っているはず!
……あの辺りは帝国軍の偵察範囲。
帝国軍と衝突した場合、惨事は避けられません!"
74,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_30","緊急事態につき、あなたを特別任官します!
先行して「ナインアイビー」南東に向かい、
状況を確認してくるのです!"
75,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_40","先行して「ナインアイビー」南東に向かい、
状況を確認してくるのです!"
76,"TEXT_MANFST302_00680_Q3_000_1","クエスト「我が行く道は……(双蛇党)」のバトルを開始しますか?"
77,"TEXT_MANFST302_00680_A3_000_1","はい"
78,"TEXT_MANFST302_00680_A3_000_2","いいえ"
79,"TEXT_MANFST302_00680_BIGGS_000_40","(-飛空艇の乗組員-)その姿……冒険者なのか……!?
……ここじゃまずい。
ちょっと、こっちへ来てくれ。"
80,"TEXT_MANFST302_00680_BIGGS_000_41","(-飛空艇の乗組員-)双蛇党から状況確認に来たんだって?
でも、お前は軍服を着ていないぞ……。
……まさか、騙してるんじゃないだろうなッ!?"
81,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTLIEUTENANT_000_42","我々は、グリダニア「双蛇党」の者だ。
「ガーロンド・アイアンワークス」の技術者だな?
墜落の報告を受け、貴殿を救出にきた。"
82,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTLIEUTENANT_000_43","お前が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か?
先行偵察の任、ご苦労である!"
83,"TEXT_MANFST302_00680_IMPERIALSOLDIER_000_44","いつのまに、このような新型の飛空艇を……。
シド・ナン・ガーロンドめ、
どこまで帝国に仇するつもりだ。"
84,"TEXT_MANFST302_00680_IMPERIALSOLDIER_000_45","飛空艇は、元より我が国の魔導技術によるもの……。
それを奴が勝手に持ち出したに過ぎん。
エオルゼアにくれてやることはない!"
85,"TEXT_MANFST302_00680_IMPERIALSOLDIER_000_46","この新型飛空艇は、我が軍が接収する!
そこの魔導技術者も連行しろ!
撤収準備にかかれ!"
86,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTLIEUTENANT_000_47","……奴ら「カストルム・オリエンス」からの斥候か。
飛空艇を接収するつもりだな。"
87,"TEXT_MANFST302_00680_BIGGS_000_48","(-飛空艇の乗組員-)相方を……ウェッジを助けてくれッ!
逃げ遅れて、まだ「タイニーブロンコ」の中に
隠れているんだ!"
88,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTLIEUTENANT_000_49","タイニーブロンコ!?
……では、あれが噂の新造艇か!"
89,"TEXT_MANFST302_00680_BIGGS_000_50","(-飛空艇の乗組員-)親方が……うちのシド会長が、
第七霊災で行方不明になってから、
エオルゼアで初めて製造された飛空艇だ。"
90,"TEXT_MANFST302_00680_BIGGS_000_51","(-飛空艇の乗組員-)ようやく、試験飛行にまでこぎ着けたんだ。
……順調に飛んでたってのに、くそッ!"
91,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTLIEUTENANT_000_52","エオルゼアの飛空艇、および、
逃げ遅れたガーロンド・アイアンワークスの
技術者を救出する!"
92,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTLIEUTENANT_000_53","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
お前も協力してくれるな?"
93,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTLIEUTENANT_000_54","よし、総員突撃!
我らに地神ノフィカ様の加護あらんことを!"
94,"TEXT_MANFST302_00680_IMPERIALSOLDIER_000_55","クソッ、敵襲だ!
迎撃せよ!"
95,"TEXT_MANFST302_00680_WEDGE_000_60","ビッグスぅぅぅ!"
96,"TEXT_MANFST302_00680_BIGGS_000_61","ウェッジ!
よかった、無事だったか!"
97,"TEXT_MANFST302_00680_WEDGE_000_62","怖かったッス!"
98,"TEXT_MANFST302_00680_BIGGS_000_63","怪我はないようだな。
……どうだ、飛べそうだったか?"
99,"TEXT_MANFST302_00680_WEDGE_000_64","補助推進翼をヤラれただけッス。
動力を全部、主推進翼に回せば、
すぐにでも飛べるはずッス!"
100,"TEXT_MANFST302_00680_BIGGS_000_65","オレたちは、ここで「タイニーブロンコ」を応急修理して、
すぐにでも飛び立つつもりだ。"
101,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTLIEUTENANT_000_66","その間、周辺は我々が警戒しよう。
先ほどの帝国兵は斥候のようだったからな。
しばらくは援軍も来ないだろう。"
102,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTLIEUTENANT_000_67","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
お前は、グリダニアの双蛇党本部へ戻り、
正式に入党手続きを済ませるといい。"
103,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTLIEUTENANT_000_68","お前のような、すばらしい冒険者を、
一刻も早く、双蛇党の一員として迎え入れたいのでな!
統合司令部には私から連絡しておこう。"
104,"TEXT_MANFST302_00680_BIGGS_000_69","……さっきは疑ってすまなかった。
ありがとうな!
おかげで助かったぜ!"
105,"TEXT_MANFST302_00680_BIGGS_000_70","礼は!?"
106,"TEXT_MANFST302_00680_WEDGE_000_71","助けてくれて、ありがとうッス!!"
107,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_80","よくぞ戻られました。
今しがた報告を受けたところです。"
108,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_81","有能な冒険者と聞いていましたが、
まさか正式配属前に、ひと仕事終えてしまうとは
驚きましたよ。"
109,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_82","「ガーロンド・アイアンワークス」の技術者たちは、
あの後、無事に帰還したようです。
安心なさってください。"
110,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_83","それにしても、噂以上の逸材である様子。
我々「双蛇党」に志願してくれたことを、
本当に嬉しく思います。"
111,"TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_84","……さて、途中になっていましたが、
入党式を執り行いましょう。"
112,"TEXT_MANFST302_00680_QIB_TODO_001","ガレマール帝国兵たちを倒せ!"
113,"TEXT_MANFST302_00680_QIB_SERPENTLT_BATTLETALK_001","総員、帝国軍を殲滅せよ!"
114,"TEXT_MANFST302_00680_QIB_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_001","飛空艇に近づけさせるな!"
115,"TEXT_MANFST302_00680_QIB_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_002","エオルゼアの野蛮人が調子に乗りおって!"
116,"TEXT_MANFST302_00680_QIB_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_003","おい、アレを使うぞッ!"
117,"TEXT_MANFST302_00680_QIB_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_004","ゆけッ、魔導ヴァンガードよ!
魔導技術の恐ろしさを思い知らせてやれ!"
118,"TEXT_MANFST302_00680_QIB_SERPENTLT_BATTLETALK_DEAD","くそっ……あとは任せたぞ……。"
119,"TEXT_MANFST302_00680_QIB_SERPENTPRIFIRST_BATTLETALK_DEAD","帝国軍め……撤退する……ッ!"
120,"TEXT_MANFST302_00680_QIB_SERPENTPRIVATE_BATTLETALK_DEAD","ここまでか……あとは頼む……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST302_00680_SEQ_00 双蛇党の将校は、冒険者の双蛇党加入を大変喜んでいるようだ!
5 1 TEXT_MANFST302_00680_SEQ_01 双蛇党の将校へ加入の意思を伝えた。グリダニアの双蛇党:統合司令部を訪ね、「人事担当官」に正式な入党手続きをしてもらおう。
6 2 TEXT_MANFST302_00680_SEQ_02 入党式の直前、ハイウィンド飛空社の飛空艇が、帝国の砲撃を受けたという連絡が入った。墜落予想点の「ナインアイビー」南東に向かい、状況を確認しよう。
7 3 TEXT_MANFST302_00680_SEQ_03 墜落した飛空艇を接収しようとしていた帝国兵を倒すことができた。飛空艇の乗組員、ビッグスとウェッジはガーロンド・アイアンワークス社の技術者であるという。ビッグスによれば、ガーロンド・アイアンワークス社の会長は、第七霊災以降、行方不明になっているらしい……。双蛇党:統合司令部の「人事担当官」に報告しよう。
8 4 TEXT_MANFST302_00680_SEQ_04 正式配属前にひと仕事をこなした<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の能力を、人事担当官は高く評価してくれた。救出した技術者たちも無事に帰還し、事件は解決を見たようだ。「人事担当官」に話しかけ、今度こそ入党式を受けよう。
9 5 TEXT_MANFST302_00680_SEQ_05
10 6 TEXT_MANFST302_00680_SEQ_06
11 7 TEXT_MANFST302_00680_SEQ_07
12 8 TEXT_MANFST302_00680_SEQ_08
13 9 TEXT_MANFST302_00680_SEQ_09
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15 11 TEXT_MANFST302_00680_SEQ_11
16 12 TEXT_MANFST302_00680_SEQ_12
17 13 TEXT_MANFST302_00680_SEQ_13
18 14 TEXT_MANFST302_00680_SEQ_14
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20 16 TEXT_MANFST302_00680_SEQ_16
21 17 TEXT_MANFST302_00680_SEQ_17
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24 20 TEXT_MANFST302_00680_SEQ_20
25 21 TEXT_MANFST302_00680_SEQ_21
26 22 TEXT_MANFST302_00680_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST302_00680_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST302_00680_TODO_00 グリダニアの双蛇党:統合司令部で人事担当官と話す
29 25 TEXT_MANFST302_00680_TODO_01 ナインアイビー南東で状況を確認
30 26 TEXT_MANFST302_00680_TODO_02 双蛇党:統合司令部の人事担当官と話す
31 27 TEXT_MANFST302_00680_TODO_03
32 28 TEXT_MANFST302_00680_TODO_04
33 29 TEXT_MANFST302_00680_TODO_05
34 30 TEXT_MANFST302_00680_TODO_06
35 31 TEXT_MANFST302_00680_TODO_07
36 32 TEXT_MANFST302_00680_TODO_08
37 33 TEXT_MANFST302_00680_TODO_09
38 34 TEXT_MANFST302_00680_TODO_10
39 35 TEXT_MANFST302_00680_TODO_11
40 36 TEXT_MANFST302_00680_TODO_12
41 37 TEXT_MANFST302_00680_TODO_13
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43 39 TEXT_MANFST302_00680_TODO_15
44 40 TEXT_MANFST302_00680_TODO_16
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48 44 TEXT_MANFST302_00680_TODO_20
49 45 TEXT_MANFST302_00680_TODO_21
50 46 TEXT_MANFST302_00680_TODO_22
51 47 TEXT_MANFST302_00680_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTOFFICER_000_1 おお、私に声をかけたということは、 「双蛇党」への所属を決断してくれたのだな!?
53 49 TEXT_MANFST302_00680_Q1_000_1 グリダニアの「双蛇党」へ加入する?
54 50 TEXT_MANFST302_00680_A1_000_1 はい
55 51 TEXT_MANFST302_00680_A1_000_2 いいえ
56 52 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTOFFICER_000_2 君の英断を、心より歓迎する! 演説をなさったカヌ・エ・センナ様も、 さぞや、お喜びになられることだろう!
57 53 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTOFFICER_000_3 さっそく、正式な入党手続きをしなければ! 旅の準備を終えたら、グリダニアへ向かい、 双蛇党の「統合司令部」に顔を出してくれ。
58 54 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTOFFICER_000_4 双蛇党の「統合司令部」はグリダニアの新市街にある。 受付の「人事担当官」に、君のことを伝えておくから、 その者に声をかけてほしい。
59 55 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTOFFICER_000_5 君という人材は、我らの新たな誇りとなる。 グリダニアで待っているよ。
60 56 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTOFFICER_000_6 そ、そうか……。早とちりしてすまない。 君と志を共にできることを、期待しているよ。
61 57 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTOFFICER_000_10 君の加入はすぐに伝えておく。 グリダニアの「双蛇党統合司令部」で 正式な入党手続きを受けてくれ。
62 58 TEXT_MANFST302_00680_FLAMEOFFICER_000_11 なんと……! ラウバーン局長では華がなかったか!? いやしかし、慣れればあの渋さも……ぬぅ。
63 59 TEXT_MANFST302_00680_STORMOFFICER_000_12 残念だが、君の意思ならば仕方がない。 なに、気が変わることもあろう。 そのときは、よろしく頼むぞ。
64 60 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_20 冒険者さん、ようこそ。 ここは、グランドカンパニー「双蛇党」の統合司令部です。 何かご用でしょうか?
65 61 TEXT_MANFST302_00680_Q2_000_1 どうする?
66 62 TEXT_MANFST302_00680_A2_000_1 名乗る
67 63 TEXT_MANFST302_00680_A2_000_2 双蛇党への加入を希望する
68 64 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_21 あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんでしたか! 既に連絡は受けておりますよ。 「双蛇党」に迎え入れることができ嬉しく思います!
69 65 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_100_21 ようこそ「双蛇党」へ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんですね! 既に連絡は受けておりますよ。
70 66 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_22 早速、各種取り決めの説明と、 略式ではありますが入党式を催すとしましょう!
71 67 TEXT_MANFST302_00680_SERPENT_000_23 報告ッ!
72 68 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_24 何事です? 騒がしい。
73 69 TEXT_MANFST302_00680_SERPENT_000_25 アマリセ監視哨より伝令! 東部森林上空で、ハイウィンド飛空社の 小型飛空艇が、帝国軍の砲撃を受けたもよう!
74 70 TEXT_MANFST302_00680_SERPENT_000_26 飛空艇は、そのまま東部森林、 「ナインアイビー」南東に不時着したとのこと!
75 71 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_27 なんですって!? ……主力部隊がイクサル族との小競り合いで、 出払っているというのに!
76 72 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_28 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! 正式な入党前で心苦しいのですが、 手を貸していただけませんか?
77 73 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_29 飛空艇には民間人が乗っているはず! ……あの辺りは帝国軍の偵察範囲。 帝国軍と衝突した場合、惨事は避けられません!
78 74 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_30 緊急事態につき、あなたを特別任官します! 先行して「ナインアイビー」南東に向かい、 状況を確認してくるのです!
79 75 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_40 先行して「ナインアイビー」南東に向かい、 状況を確認してくるのです!
80 76 TEXT_MANFST302_00680_Q3_000_1 クエスト「我が行く道は……(双蛇党)」のバトルを開始しますか?
81 77 TEXT_MANFST302_00680_A3_000_1 はい
82 78 TEXT_MANFST302_00680_A3_000_2 いいえ
83 79 TEXT_MANFST302_00680_BIGGS_000_40 (-飛空艇の乗組員-)その姿……冒険者なのか……!? ……ここじゃまずい。 ちょっと、こっちへ来てくれ。
84 80 TEXT_MANFST302_00680_BIGGS_000_41 (-飛空艇の乗組員-)双蛇党から状況確認に来たんだって? でも、お前は軍服を着ていないぞ……。 ……まさか、騙してるんじゃないだろうなッ!?
85 81 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTLIEUTENANT_000_42 我々は、グリダニア「双蛇党」の者だ。 「ガーロンド・アイアンワークス」の技術者だな? 墜落の報告を受け、貴殿を救出にきた。
86 82 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTLIEUTENANT_000_43 お前が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か? 先行偵察の任、ご苦労である!
87 83 TEXT_MANFST302_00680_IMPERIALSOLDIER_000_44 いつのまに、このような新型の飛空艇を……。 シド・ナン・ガーロンドめ、 どこまで帝国に仇するつもりだ。
88 84 TEXT_MANFST302_00680_IMPERIALSOLDIER_000_45 飛空艇は、元より我が国の魔導技術によるもの……。 それを奴が勝手に持ち出したに過ぎん。 エオルゼアにくれてやることはない!
89 85 TEXT_MANFST302_00680_IMPERIALSOLDIER_000_46 この新型飛空艇は、我が軍が接収する! そこの魔導技術者も連行しろ! 撤収準備にかかれ!
90 86 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTLIEUTENANT_000_47 ……奴ら「カストルム・オリエンス」からの斥候か。 飛空艇を接収するつもりだな。
91 87 TEXT_MANFST302_00680_BIGGS_000_48 (-飛空艇の乗組員-)相方を……ウェッジを助けてくれッ! 逃げ遅れて、まだ「タイニーブロンコ」の中に 隠れているんだ!
92 88 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTLIEUTENANT_000_49 タイニーブロンコ!? ……では、あれが噂の新造艇か!
93 89 TEXT_MANFST302_00680_BIGGS_000_50 (-飛空艇の乗組員-)親方が……うちのシド会長が、 第七霊災で行方不明になってから、 エオルゼアで初めて製造された飛空艇だ。
94 90 TEXT_MANFST302_00680_BIGGS_000_51 (-飛空艇の乗組員-)ようやく、試験飛行にまでこぎ着けたんだ。 ……順調に飛んでたってのに、くそッ!
95 91 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTLIEUTENANT_000_52 エオルゼアの飛空艇、および、 逃げ遅れたガーロンド・アイアンワークスの 技術者を救出する!
96 92 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTLIEUTENANT_000_53 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! お前も協力してくれるな?
97 93 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTLIEUTENANT_000_54 よし、総員突撃! 我らに地神ノフィカ様の加護あらんことを!
98 94 TEXT_MANFST302_00680_IMPERIALSOLDIER_000_55 クソッ、敵襲だ! 迎撃せよ!
99 95 TEXT_MANFST302_00680_WEDGE_000_60 ビッグスぅぅぅ!
100 96 TEXT_MANFST302_00680_BIGGS_000_61 ウェッジ! よかった、無事だったか!
101 97 TEXT_MANFST302_00680_WEDGE_000_62 怖かったッス!
102 98 TEXT_MANFST302_00680_BIGGS_000_63 怪我はないようだな。 ……どうだ、飛べそうだったか?
103 99 TEXT_MANFST302_00680_WEDGE_000_64 補助推進翼をヤラれただけッス。 動力を全部、主推進翼に回せば、 すぐにでも飛べるはずッス!
104 100 TEXT_MANFST302_00680_BIGGS_000_65 オレたちは、ここで「タイニーブロンコ」を応急修理して、 すぐにでも飛び立つつもりだ。
105 101 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTLIEUTENANT_000_66 その間、周辺は我々が警戒しよう。 先ほどの帝国兵は斥候のようだったからな。 しばらくは援軍も来ないだろう。
106 102 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTLIEUTENANT_000_67 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! お前は、グリダニアの双蛇党本部へ戻り、 正式に入党手続きを済ませるといい。
107 103 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTLIEUTENANT_000_68 お前のような、すばらしい冒険者を、 一刻も早く、双蛇党の一員として迎え入れたいのでな! 統合司令部には私から連絡しておこう。
108 104 TEXT_MANFST302_00680_BIGGS_000_69 ……さっきは疑ってすまなかった。 ありがとうな! おかげで助かったぜ!
109 105 TEXT_MANFST302_00680_BIGGS_000_70 礼は!?
110 106 TEXT_MANFST302_00680_WEDGE_000_71 助けてくれて、ありがとうッス!!
111 107 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_80 よくぞ戻られました。 今しがた報告を受けたところです。
112 108 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_81 有能な冒険者と聞いていましたが、 まさか正式配属前に、ひと仕事終えてしまうとは 驚きましたよ。
113 109 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_82 「ガーロンド・アイアンワークス」の技術者たちは、 あの後、無事に帰還したようです。 安心なさってください。
114 110 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_83 それにしても、噂以上の逸材である様子。 我々「双蛇党」に志願してくれたことを、 本当に嬉しく思います。
115 111 TEXT_MANFST302_00680_SERPENTPERSONNEL_000_84 ……さて、途中になっていましたが、 入党式を執り行いましょう。
116 112 TEXT_MANFST302_00680_QIB_TODO_001 ガレマール帝国兵たちを倒せ!
117 113 TEXT_MANFST302_00680_QIB_SERPENTLT_BATTLETALK_001 総員、帝国軍を殲滅せよ!
118 114 TEXT_MANFST302_00680_QIB_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_001 飛空艇に近づけさせるな!
119 115 TEXT_MANFST302_00680_QIB_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_002 エオルゼアの野蛮人が調子に乗りおって!
120 116 TEXT_MANFST302_00680_QIB_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_003 おい、アレを使うぞッ!
121 117 TEXT_MANFST302_00680_QIB_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_004 ゆけッ、魔導ヴァンガードよ! 魔導技術の恐ろしさを思い知らせてやれ!
122 118 TEXT_MANFST302_00680_QIB_SERPENTLT_BATTLETALK_DEAD くそっ……あとは任せたぞ……。
123 119 TEXT_MANFST302_00680_QIB_SERPENTPRIFIRST_BATTLETALK_DEAD 帝国軍め……撤退する……ッ!
124 120 TEXT_MANFST302_00680_QIB_SERPENTPRIVATE_BATTLETALK_DEAD ここまでか……あとは頼む……。
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0,"TEXT_MANFST303_00683_SEQ_00","双蛇党の人事担当官は、冒険者の入党式を執り行いたいようだ。"
1,"TEXT_MANFST303_00683_SEQ_01","グリダニアのために力を振るうことを誓い、双蛇党への入党を果たした。ミンフィリアが呼んでいる。ウルダハのベスパーベイにある砂の家に戻り、「ミンフィリア」に話しかけよう。"
2,"TEXT_MANFST303_00683_SEQ_02","ガーロンド・アイアンワークスの技術者、ビッグスとウェッジが「暁の血盟」で保護されることになった。新たな仲間と共に、エオルゼアの問題に立ち向かっていこう。"
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24,"TEXT_MANFST303_00683_TODO_00","砂の家のミンフィリアと話す"
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48,"TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_1","では、改めて……。
ようこそ「双蛇党」へ!"
49,"TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_2","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
あなたを心より歓迎しましょう。"
50,"TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_3","……グランドカンパニーとは、
国家存亡の危機に立ち向かうため、
都市国家が一丸となるべく結成される組織。"
51,"TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_4","我々「双蛇党」は、蛮神やガレマール帝国、
さらには霊災という国難を乗り越えるために結成され、
今なお戦いの最中にあります。"
52,"TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_5","我らは最高司令官であるカヌ・エ様の下、
この黒衣森を守ってゆかねばなりません。"
53,"TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_6","国旗に記された、絡み合う2匹の白蛇のように、
グリダニアの民と、異邦の民たる冒険者が
手を取りあって……"
54,"TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_7","「森の意志あらんことを」のモットーに従い、
森に生きる者として、全力をもって、
己が務めを全うしてください。"
55,"TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_8","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
入党にあたり、何か宣誓することはありますか?"
56,"TEXT_MANFST303_00683_Q1_000_1","宣誓することは?"
57,"TEXT_MANFST303_00683_A1_000_1","全力を尽くします"
58,"TEXT_MANFST303_00683_A1_000_2","冒険も頑張ります"
59,"TEXT_MANFST303_00683_A1_000_3","カヌ・エ様に尽くします"
60,"TEXT_MANFST303_00683_A1_000_4","答えない"
61,"TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_9","その心意気、確かに受け取りました。
あなたの活躍を期待していますよ。"
62,"TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_10","確かにあなたは、双蛇党の兵である前に冒険者です。
エオルゼアをまたにかけ見聞を深め、
その経験を任務に活かすことを期待していますよ。"
63,"TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_11","カヌ・エ様は、我々民草のことを、
精霊と共に見守ってくださる心優しき御方です。
その御心を汚すことなきよう努めてください。"
64,"TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_12","森に生きる者は、時に沈黙をもって答えるもの。
その心に秘められし決意、確かに受け取りました。"
65,"TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_13","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>二等牙兵。
あなたの双蛇党への入党を許可します!
只今、この瞬間をもって双蛇党の一員と認められました。"
66,"TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_14","双蛇党の、いえグリダニアのために、
その力を存分に振るってください。
よろしく頼みますよ。"
67,"TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_20","……聞こえる?
わたしよ、ミンフィリア。"
68,"TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_21","「双蛇党」の将校さんから連絡があったわ。
無事にグランドカンパニーに入党できたようね!
よかったわ。"
69,"TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_22","一度、「砂の家」に戻ってきてくれるかしら。
あなたに紹介したい人がいるの!
……じゃ、待ってるわね!"
70,"TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_023","どこからか呼び出しでしょうか?"
71,"TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_024","良ければ、その呼び出しに応える前に、
ボルセル大牙佐に声をかけてください。
きっとあなたの役に立つはずです。"
72,"TEXT_MANFST303_00683_SYSTEM_000_025","「ボルセル大牙佐」から、
クエスト「念願のマイチョコボ(双蛇党)」が、
受注可能になりました!"
73,"TEXT_MANFST303_00683_SYSTEM_000_026","「メインクエスト:新生エオルゼア」を最後まで進めるには、
クエスト「念願のマイチョコボ(双蛇党)」を、
完了する必要があります。"
74,"TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_030","おかえり!
早速の活躍だったみたいじゃない!"
75,"TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_031","将校さん、興奮して大変だったんだから。
これで我がグランドカンパニーは、
大躍進間違いなしですぞー!って。"
76,"TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_032","わたしも、あなたの活躍が、
自分のことのように嬉しいの!"
77,"TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_033","そして、わたしたち「暁の血盟」にとっても、
嬉しいことがあったのよ!"
78,"TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_034","タタルさん。"
79,"TEXT_MANFST303_00683_TATARU_000_035","こちらでっす!"
80,"TEXT_MANFST303_00683_BIGGS_000_036","オレはビッグス。
あの時は世話になったな!
お陰で助かったぜ。"
81,"TEXT_MANFST303_00683_BIGGS_000_037","しばらくの間、ここでやっかいになる。
よろしくな!"
82,"TEXT_MANFST303_00683_WEDGE_000_038","ウ、ウ、ウェッジ……ッス!"
83,"TEXT_MANFST303_00683_BIGGS_000_039","挨拶は!?"
84,"TEXT_MANFST303_00683_WEDGE_000_040","よろしくッス!!"
85,"TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_041","あなたが救出した「ガーロンド・アイアンワークス」の
技術者さんたち。
この「暁の血盟」で、保護することになったのよ。"
86,"TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_042","飛空艇をはじめとする魔導技術は、
エオルゼアのどの都市にとっても重要なもの。"
87,"TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_043","だから、中立の立場にある
わたしたちが保護することになったのよ。
技術者さんたちも、喜んで協力を申し出てくれたわ。"
88,"TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_044","そういうわけで、また「暁の血盟」に仲間が増えました!
みんなで、仲良くやっていきましょう!"
89,"TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_045","わたしはエオルゼアを愛しているわ。
もちろん、この「暁の血盟」も。"
90,"TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_046","「暁」の仲間が増えて、みんなで協力して、
エオルゼアのために活動することが
幸せでたまらないの。"
91,"TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_047","あなたには感謝してる。
……ありがとう。"
92,"TEXT_MANFST303_00683_GUIDE_000_200","よく帰ったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
さ、お前も早く入れよ!
ミンフィリア様もお待ちだぜ。"
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53 49 TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_2 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 あなたを心より歓迎しましょう。
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59 55 TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_8 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 入党にあたり、何か宣誓することはありますか?
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70 66 TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_14 双蛇党の、いえグリダニアのために、 その力を存分に振るってください。 よろしく頼みますよ。
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73 69 TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_22 一度、「砂の家」に戻ってきてくれるかしら。 あなたに紹介したい人がいるの! ……じゃ、待ってるわね!
74 70 TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_023 どこからか呼び出しでしょうか?
75 71 TEXT_MANFST303_00683_SERPENTPERSONNEL_000_024 良ければ、その呼び出しに応える前に、 ボルセル大牙佐に声をかけてください。 きっとあなたの役に立つはずです。
76 72 TEXT_MANFST303_00683_SYSTEM_000_025 「ボルセル大牙佐」から、 クエスト「念願のマイチョコボ(双蛇党)」が、 受注可能になりました!
77 73 TEXT_MANFST303_00683_SYSTEM_000_026 「メインクエスト:新生エオルゼア」を最後まで進めるには、 クエスト「念願のマイチョコボ(双蛇党)」を、 完了する必要があります。
78 74 TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_030 おかえり! 早速の活躍だったみたいじゃない!
79 75 TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_031 将校さん、興奮して大変だったんだから。 これで我がグランドカンパニーは、 大躍進間違いなしですぞー!って。
80 76 TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_032 わたしも、あなたの活躍が、 自分のことのように嬉しいの!
81 77 TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_033 そして、わたしたち「暁の血盟」にとっても、 嬉しいことがあったのよ!
82 78 TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_034 タタルさん。
83 79 TEXT_MANFST303_00683_TATARU_000_035 こちらでっす!
84 80 TEXT_MANFST303_00683_BIGGS_000_036 オレはビッグス。 あの時は世話になったな! お陰で助かったぜ。
85 81 TEXT_MANFST303_00683_BIGGS_000_037 しばらくの間、ここでやっかいになる。 よろしくな!
86 82 TEXT_MANFST303_00683_WEDGE_000_038 ウ、ウ、ウェッジ……ッス!
87 83 TEXT_MANFST303_00683_BIGGS_000_039 挨拶は!?
88 84 TEXT_MANFST303_00683_WEDGE_000_040 よろしくッス!!
89 85 TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_041 あなたが救出した「ガーロンド・アイアンワークス」の 技術者さんたち。 この「暁の血盟」で、保護することになったのよ。
90 86 TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_042 飛空艇をはじめとする魔導技術は、 エオルゼアのどの都市にとっても重要なもの。
91 87 TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_043 だから、中立の立場にある わたしたちが保護することになったのよ。 技術者さんたちも、喜んで協力を申し出てくれたわ。
92 88 TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_044 そういうわけで、また「暁の血盟」に仲間が増えました! みんなで、仲良くやっていきましょう!
93 89 TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_045 わたしはエオルゼアを愛しているわ。 もちろん、この「暁の血盟」も。
94 90 TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_046 「暁」の仲間が増えて、みんなで協力して、 エオルゼアのために活動することが 幸せでたまらないの。
95 91 TEXT_MANFST303_00683_MINFILIA_000_047 あなたには感謝してる。 ……ありがとう。
96 92 TEXT_MANFST303_00683_GUIDE_000_200 よく帰ったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! さ、お前も早く入れよ! ミンフィリア様もお待ちだぜ。
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1,"TEXT_MANSEA006_00689_SEQ_01","ヴィクトリー号爆破未遂事件の主導者アーツァフィンの所持品から、暗号のような文字のつづられた怪しい書簡が見つかった。ギムトータたちでは解読ができないため、バデロンに協力してほしいようだ。「怪しい書簡」を溺れた海豚亭の「バデロン」に届けよう。"
2,"TEXT_MANSEA006_00689_SEQ_02","書簡を解読したバデロンの顔色が変わってしまった。書簡には、なにやら重要なことが書かれていたらしいが……。どんな事態にも対応できるよう準備を整えたら、バデロンから詳しい話を聞こう。"
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24,"TEXT_MANSEA006_00689_TODO_00","リムサ・ロミンサのバデロンに怪しい書簡を渡す"
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君を見込んで、頼みたいことがある。"
49,"TEXT_MANSEA006_00689_GHIMTHOTA_000_2","ヴィクトリー号の爆破を主導していたアーツァフィンの
所持品を確認したところ、一通の書簡を見つけたのだ。"
50,"TEXT_MANSEA006_00689_GHIMTHOTA_000_3","この書簡には、まるで暗号のような……
奇妙な文字がつづられていてな。"
51,"TEXT_MANSEA006_00689_GHIMTHOTA_000_4","重要な機密が書かれている可能性が高いが、
解読できる者がここにはいなかった。"
52,"TEXT_MANSEA006_00689_GHIMTHOTA_000_5","イエロージャケットの者がいうには、
この手の解読に関しては、
いつもバデロンに協力を仰いでいるそうだ。"
53,"TEXT_MANSEA006_00689_GHIMTHOTA_000_6","そこで、この「怪しい書簡」を
溺れた海豚亭の「バデロン」へ届けてほしい。
よろしく頼んだぞ。"
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モラビー造船廠じゃ、大活躍だったそうじゃないか。"
55,"TEXT_MANSEA006_00689_BADERON_000_21","アートビルムから話は聞いたぜ。
奴も父親のせいで災難だったが……。
なんにせよ、ヴィクトリー号の爆破を事前に防げたんだ。"
56,"TEXT_MANSEA006_00689_BADERON_000_22","俺からも、礼を言わせてもらおう。
ありがとうな!"
57,"TEXT_MANSEA006_00689_BADERON_000_23","おまえさんも、すっかり、
リムサ・ロミンサに慣れたようだな。
これからも……。"
58,"TEXT_MANSEA006_00689_BADERON_000_24","……おや、なんだって?
俺に頼み事だって?"
59,"TEXT_MANSEA006_00689_BADERON_000_30","……奇妙な文字を解読できる人物ねぇ。
いったい、どんな文字なんだ?
その書簡とやらを見せてみろ。"
60,"TEXT_MANSEA006_00689_BADERON_000_31","これは……。"
61,"TEXT_MANSEA006_00689_BADERON_000_32","この文字を解読できる人物に心当たりがある。
……この俺だ。"
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……いや、もう余所余所しいのは止めよう。
おまえさんは俺たちの仲間だ。"
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おまえさんの腕を見込んで頼みたいことがある。"
64,"TEXT_MANSEA006_00689_BADERON_000_35","この書簡には、重要なことが書かれていてな……。
ちと厄介なことになるかもしれない。
準備ができたら、声をかけてくれ。"
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4 0 TEXT_MANSEA006_00689_SEQ_00 ギムトータは冒険者の腕を見込んで、頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_MANSEA006_00689_SEQ_01 ヴィクトリー号爆破未遂事件の主導者アーツァフィンの所持品から、暗号のような文字のつづられた怪しい書簡が見つかった。ギムトータたちでは解読ができないため、バデロンに協力してほしいようだ。「怪しい書簡」を溺れた海豚亭の「バデロン」に届けよう。
6 2 TEXT_MANSEA006_00689_SEQ_02 書簡を解読したバデロンの顔色が変わってしまった。書簡には、なにやら重要なことが書かれていたらしいが……。どんな事態にも対応できるよう準備を整えたら、バデロンから詳しい話を聞こう。
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28 24 TEXT_MANSEA006_00689_TODO_00 リムサ・ロミンサのバデロンに怪しい書簡を渡す
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52 48 TEXT_MANSEA006_00689_GHIMTHOTA_000_1 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君を見込んで、頼みたいことがある。
53 49 TEXT_MANSEA006_00689_GHIMTHOTA_000_2 ヴィクトリー号の爆破を主導していたアーツァフィンの 所持品を確認したところ、一通の書簡を見つけたのだ。
54 50 TEXT_MANSEA006_00689_GHIMTHOTA_000_3 この書簡には、まるで暗号のような…… 奇妙な文字がつづられていてな。
55 51 TEXT_MANSEA006_00689_GHIMTHOTA_000_4 重要な機密が書かれている可能性が高いが、 解読できる者がここにはいなかった。
56 52 TEXT_MANSEA006_00689_GHIMTHOTA_000_5 イエロージャケットの者がいうには、 この手の解読に関しては、 いつもバデロンに協力を仰いでいるそうだ。
57 53 TEXT_MANSEA006_00689_GHIMTHOTA_000_6 そこで、この「怪しい書簡」を 溺れた海豚亭の「バデロン」へ届けてほしい。 よろしく頼んだぞ。
58 54 TEXT_MANSEA006_00689_BADERON_000_20 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 モラビー造船廠じゃ、大活躍だったそうじゃないか。
59 55 TEXT_MANSEA006_00689_BADERON_000_21 アートビルムから話は聞いたぜ。 奴も父親のせいで災難だったが……。 なんにせよ、ヴィクトリー号の爆破を事前に防げたんだ。
60 56 TEXT_MANSEA006_00689_BADERON_000_22 俺からも、礼を言わせてもらおう。 ありがとうな!
61 57 TEXT_MANSEA006_00689_BADERON_000_23 おまえさんも、すっかり、 リムサ・ロミンサに慣れたようだな。 これからも……。
62 58 TEXT_MANSEA006_00689_BADERON_000_24 ……おや、なんだって? 俺に頼み事だって?
63 59 TEXT_MANSEA006_00689_BADERON_000_30 ……奇妙な文字を解読できる人物ねぇ。 いったい、どんな文字なんだ? その書簡とやらを見せてみろ。
64 60 TEXT_MANSEA006_00689_BADERON_000_31 これは……。
65 61 TEXT_MANSEA006_00689_BADERON_000_32 この文字を解読できる人物に心当たりがある。 ……この俺だ。
66 62 TEXT_MANSEA006_00689_BADERON_000_33 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 ……いや、もう余所余所しいのは止めよう。 おまえさんは俺たちの仲間だ。
67 63 TEXT_MANSEA006_00689_BADERON_000_34 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 おまえさんの腕を見込んで頼みたいことがある。
68 64 TEXT_MANSEA006_00689_BADERON_000_35 この書簡には、重要なことが書かれていてな……。 ちと厄介なことになるかもしれない。 準備ができたら、声をかけてくれ。
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0,"TEXT_MANSEA008_00690_SEQ_00","イエロージャケットのレイナーは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_MANSEA008_00690_SEQ_01","レイナーから、晩餐会に相応しい格好をする必要があると聞いた。バデロンなら段取りをつけられるだろうとのことだ。溺れた海豚亭の「バデロン」に相談してみよう。"
2,"TEXT_MANSEA008_00690_SEQ_02","エオルゼアで一番のレストラン「ビスマルク」の食事も供される晩餐会に、今の格好で行くのは、バデロン曰く「無粋」とのこと。八分儀広場の「ジャ・ナッシム」から<If(PlayerParameter(4))>淑女<Else/>紳士</If>の必需品を受け取ろう。"
3,"TEXT_MANSEA008_00690_SEQ_03","ジャ・ナッシムから、特別に見繕ったという品が入った「羅紗張りの箱」を受け取った。溺れた海豚亭の「バデロン」に「羅紗張りの箱」を見せてみよう。"
4,"TEXT_MANSEA008_00690_SEQ_04","羅紗張りの箱には「<Sheet(Item,3760,0)/>」が入っていた。冒険者に助けられた人々、そしてバデロンからのはなむけだそうだ。晩餐会へ行く準備は整った。心の準備が整ったら「バデロン」に話しかけよう。"
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24,"TEXT_MANSEA008_00690_TODO_00","溺れた海豚亭のバデロンと話す"
25,"TEXT_MANSEA008_00690_TODO_01","八分儀広場のジャ・ナッシムから晩餐会の必需品を受け取る"
26,"TEXT_MANSEA008_00690_TODO_02","バデロンに羅紗張りの箱を見せる"
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48,"TEXT_MANSEA008_00690_REYNER_000_1","まさか、一介の冒険者が
メルウィブ提督の晩餐会に招かれるとは……"
49,"TEXT_MANSEA008_00690_REYNER_000_2","光栄の極みだな。
我ら、提督に従う役人とて、
そのような機会にあずかることは難しいというのに!"
50,"TEXT_MANSEA008_00690_REYNER_000_3","これまで君は、様々な仕事をこなしてきたはずだ。
中には、つまらない仕事、苦しい仕事もあっただろう。"
51,"TEXT_MANSEA008_00690_REYNER_000_4","だが、それは今、報われたのだ!
君の地道な一歩一歩が、人々を助けた結果だ!"
52,"TEXT_MANSEA008_00690_REYNER_000_5","……今はまだ、ピンとこないかな?
ともかく、晩餐会は君の晴れ舞台になるんだ。
それなりの格好をしなければならないぞ!"
53,"TEXT_MANSEA008_00690_REYNER_000_6","「溺れた海豚亭」のバデロンなら、
この手の段取りをつける器量もあるだろう。
事情を話して、手を貸してもらうといい。"
54,"TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_10","晩餐会への招待を
メルウィブ提督閣下ご本人から受けたんだって?"
55,"TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_11","話を聞いたときは、エールを噴きだすとこだったぜ。
この俺をここまで驚かせるとは、
まったくたいした冒険者だよ、おまえさんは。"
56,"TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_12","メルウィブ提督の晩餐会には、
エオルゼアで一番とうたわれる
レストラン「ビスマルク」の飯が出されるのが慣例だ。"
57,"TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_13","タダで旨い飯が食える機会だ。
その辺を駆け回って、限界まで腹を減らして来い。"
58,"TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_14","……と言いたいとこだが、
その前に、ナリを整えなきゃなるまいよ。"
59,"TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_15","そんなナリでビスマルクの飯を食うのは無粋だぜ。
まずは、ブルゲール商会のジャ・ナッシムを訪ねて、
<If(PlayerParameter(4))>淑女<Else/>紳士</If>にしてくれって頼んでくるんだ。"
60,"TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_16","心配しなくても、根回しは済んでる。
ジャ・ナッシムから<If(PlayerParameter(4))>淑女<Else/>紳士</If>の必需品を受け取ったら、
もう一度、ここへ戻ってこい。いいな?"
61,"TEXT_MANSEA008_00690_JNASSHYM_000_20","<If(PlayerParameter(4))>淑女<Else/>紳士</If>の必需品を受け取りに?
バデロンさんからのご用命ですね?"
62,"TEXT_MANSEA008_00690_JNASSHYM_000_21","はいはい、ちゃんとご用意しておりますよ。
どうぞ、こちらをお持ちください。"
63,"TEXT_MANSEA008_00690_JNASSHYM_000_22","こちらは、あなたとリムサ・ロミンサの
さらなる発展を願い、特別に見繕った品です。
きっとお気に召していただけると思いますよ。"
64,"TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_30","ちゃんと受け取ってこれたようだな。
どれ、その箱を見せてみな。"
65,"TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_31","<If(PlayerParameter(4))>淑女<Else/>紳士</If>の必需品……
それは「<Sheet(Item,3760,0)/>」だ。"
66,"TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_32","成功者は、靴を一番にあつらえるっていうだろ?
それはつまり、足元が定まってる奴は、
正しく未来を見定めることができるってことさ。"
67,"TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_33","おまえさんが、自分の夢へまっすぐ歩いていけるように。
俺……いや、おまえさんの世話になった
すべての奴らからのはなむけだ。"
68,"TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_34","さて、これで準備は整った。
心の準備も整ったら、また俺に話しかけな。
晩餐会場への行き方を教えてやるからな。"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_MANSEA008_00690_SEQ_00 イエロージャケットのレイナーは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_MANSEA008_00690_SEQ_01 レイナーから、晩餐会に相応しい格好をする必要があると聞いた。バデロンなら段取りをつけられるだろうとのことだ。溺れた海豚亭の「バデロン」に相談してみよう。
6 2 TEXT_MANSEA008_00690_SEQ_02 エオルゼアで一番のレストラン「ビスマルク」の食事も供される晩餐会に、今の格好で行くのは、バデロン曰く「無粋」とのこと。八分儀広場の「ジャ・ナッシム」から<If(PlayerParameter(4))>淑女<Else/>紳士</If>の必需品を受け取ろう。
7 3 TEXT_MANSEA008_00690_SEQ_03 ジャ・ナッシムから、特別に見繕ったという品が入った「羅紗張りの箱」を受け取った。溺れた海豚亭の「バデロン」に「羅紗張りの箱」を見せてみよう。
8 4 TEXT_MANSEA008_00690_SEQ_04 羅紗張りの箱には「<Sheet(Item,3760,0)/>」が入っていた。冒険者に助けられた人々、そしてバデロンからのはなむけだそうだ。晩餐会へ行く準備は整った。心の準備が整ったら「バデロン」に話しかけよう。
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27 23 TEXT_MANSEA008_00690_SEQ_23
28 24 TEXT_MANSEA008_00690_TODO_00 溺れた海豚亭のバデロンと話す
29 25 TEXT_MANSEA008_00690_TODO_01 八分儀広場のジャ・ナッシムから晩餐会の必需品を受け取る
30 26 TEXT_MANSEA008_00690_TODO_02 バデロンに羅紗張りの箱を見せる
31 27 TEXT_MANSEA008_00690_TODO_03
32 28 TEXT_MANSEA008_00690_TODO_04
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50 46 TEXT_MANSEA008_00690_TODO_22
51 47 TEXT_MANSEA008_00690_TODO_23
52 48 TEXT_MANSEA008_00690_REYNER_000_1 まさか、一介の冒険者が メルウィブ提督の晩餐会に招かれるとは……
53 49 TEXT_MANSEA008_00690_REYNER_000_2 光栄の極みだな。 我ら、提督に従う役人とて、 そのような機会にあずかることは難しいというのに!
54 50 TEXT_MANSEA008_00690_REYNER_000_3 これまで君は、様々な仕事をこなしてきたはずだ。 中には、つまらない仕事、苦しい仕事もあっただろう。
55 51 TEXT_MANSEA008_00690_REYNER_000_4 だが、それは今、報われたのだ! 君の地道な一歩一歩が、人々を助けた結果だ!
56 52 TEXT_MANSEA008_00690_REYNER_000_5 ……今はまだ、ピンとこないかな? ともかく、晩餐会は君の晴れ舞台になるんだ。 それなりの格好をしなければならないぞ!
57 53 TEXT_MANSEA008_00690_REYNER_000_6 「溺れた海豚亭」のバデロンなら、 この手の段取りをつける器量もあるだろう。 事情を話して、手を貸してもらうといい。
58 54 TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_10 晩餐会への招待を メルウィブ提督閣下ご本人から受けたんだって?
59 55 TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_11 話を聞いたときは、エールを噴きだすとこだったぜ。 この俺をここまで驚かせるとは、 まったくたいした冒険者だよ、おまえさんは。
60 56 TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_12 メルウィブ提督の晩餐会には、 エオルゼアで一番とうたわれる レストラン「ビスマルク」の飯が出されるのが慣例だ。
61 57 TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_13 タダで旨い飯が食える機会だ。 その辺を駆け回って、限界まで腹を減らして来い。
62 58 TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_14 ……と言いたいとこだが、 その前に、ナリを整えなきゃなるまいよ。
63 59 TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_15 そんなナリでビスマルクの飯を食うのは無粋だぜ。 まずは、ブルゲール商会のジャ・ナッシムを訪ねて、 <If(PlayerParameter(4))>淑女<Else/>紳士</If>にしてくれって頼んでくるんだ。
64 60 TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_16 心配しなくても、根回しは済んでる。 ジャ・ナッシムから<If(PlayerParameter(4))>淑女<Else/>紳士</If>の必需品を受け取ったら、 もう一度、ここへ戻ってこい。いいな?
65 61 TEXT_MANSEA008_00690_JNASSHYM_000_20 <If(PlayerParameter(4))>淑女<Else/>紳士</If>の必需品を受け取りに? バデロンさんからのご用命ですね?
66 62 TEXT_MANSEA008_00690_JNASSHYM_000_21 はいはい、ちゃんとご用意しておりますよ。 どうぞ、こちらをお持ちください。
67 63 TEXT_MANSEA008_00690_JNASSHYM_000_22 こちらは、あなたとリムサ・ロミンサの さらなる発展を願い、特別に見繕った品です。 きっとお気に召していただけると思いますよ。
68 64 TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_30 ちゃんと受け取ってこれたようだな。 どれ、その箱を見せてみな。
69 65 TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_31 <If(PlayerParameter(4))>淑女<Else/>紳士</If>の必需品…… それは「<Sheet(Item,3760,0)/>」だ。
70 66 TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_32 成功者は、靴を一番にあつらえるっていうだろ? それはつまり、足元が定まってる奴は、 正しく未来を見定めることができるってことさ。
71 67 TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_33 おまえさんが、自分の夢へまっすぐ歩いていけるように。 俺……いや、おまえさんの世話になった すべての奴らからのはなむけだ。
72 68 TEXT_MANSEA008_00690_BADERON_000_34 さて、これで準備は整った。 心の準備も整ったら、また俺に話しかけな。 晩餐会場への行き方を教えてやるからな。
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0,"TEXT_MANSEA302_00681_SEQ_00","黒渦団の将校は、冒険者の黒渦団加入を大変喜んでいるようだ!"
1,"TEXT_MANSEA302_00681_SEQ_01","黒渦団の将校へ加入の意思を伝えた。リムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部を訪ね、「人事担当官」に正式な入団手続きをしてもらおう。"
2,"TEXT_MANSEA302_00681_SEQ_02","入団式の直前、ハイウィンド飛空社の飛空艇が、帝国の砲撃を受けたという連絡が入った。墜落予想点の「シダーウッド」に向かい、状況を確認しよう。"
3,"TEXT_MANSEA302_00681_SEQ_03","墜落した飛空艇を接収しようとしていた帝国兵を倒すことができた。飛空艇の乗組員、ビッグスとウェッジはガーロンド・アイアンワークス社の技術者であるという。ビッグスによれば、ガーロンド・アイアンワークス社の会長は、第七霊災以降、行方不明になっているらしい……。黒渦団:軍令部の「人事担当官」に報告しよう。"
4,"TEXT_MANSEA302_00681_SEQ_04","正式配属前にひと仕事をこなした<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の能力を、人事担当官は高く評価してくれた。救出した技術者たちも無事に帰還し、事件は解決を見たようだ。「人事担当官」に話しかけ、今度こそ入団式を受けよう。"
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24,"TEXT_MANSEA302_00681_TODO_00","リムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部で人事担当官と話す"
25,"TEXT_MANSEA302_00681_TODO_01","シダーウッドで状況を確認"
26,"TEXT_MANSEA302_00681_TODO_02","黒渦団:軍令部の人事担当官と話す"
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48,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMOFFICER_000_1","演説はどうだった?
メルウィブ提督の意思が、
君を「黒渦団」へ呼び寄せると信じているよ。"
49,"TEXT_MANSEA302_00681_Q1_000_1","リムサ・ロミンサの「黒渦団」に加入する?"
50,"TEXT_MANSEA302_00681_A1_000_1","はい"
51,"TEXT_MANSEA302_00681_A1_000_2","いいえ"
52,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMOFFICER_000_2","その返事が聞けて何よりだ!
君という優秀な仲間を得て、
我らの活動も順風に帆をあげるだろう。"
53,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMOFFICER_000_3","そうと決まれば、さっそく正式な手続きをしたい。
旅の準備を終えたら、リムサ・ロミンサへ向かい、
黒渦団の「軍令部」に行ってくれ。"
54,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMOFFICER_000_4","黒渦団の「軍令部」はリムサ・ロミンサの上甲板層にある。
受付の「人事担当官」に、君のことを伝えておくから、
その者に声をかけてほしい。"
55,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMOFFICER_000_5","黒渦団の仕事は楽なものではないが、
君の選択は間違いでなかったと、すぐに実感するはずだ。
では、我らの海でまた会おう。"
56,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMOFFICER_000_6","焦らせるつもりはないが、迅速な決断を頼むぞ。
君の力を、一刻も早く借りたいのだよ。"
57,"TEXT_MANSEA302_00681_SERPENTOFFICER_000_10","グランドカンパニーの移籍は自由だ。
我ら「双蛇党」は、いつでも君を歓迎しよう。"
58,"TEXT_MANSEA302_00681_FLAMEOFFICER_000_11","なんと……!
ラウバーン局長では華がなかったか!?
いやしかし、慣れればあの渋さも……ぬぅ。"
59,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMOFFICER_000_12","リムサ・ロミンサにある黒渦団の「軍令部」で
正式な入団手続きを受けてくれ。
君の到着を、今か今かと待っているはずだぞ。"
60,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_20","冒険者よ、何用だ?
ここは、リムサ・ロミンサの
グランドカンパニー「黒渦団」軍令部である。"
61,"TEXT_MANSEA302_00681_Q2_000_1","どうする?"
62,"TEXT_MANSEA302_00681_A2_000_1","名乗る"
63,"TEXT_MANSEA302_00681_A2_000_2","黒渦団へ入団を希望する"
64,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_21","お前が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か!
既に連絡は受けている。
我らが「黒渦団」は、お主を心より歓迎するぞ。"
65,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_100_21","ようこそ「黒渦団」へ!
お前が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か!
既に連絡は受けている。"
66,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_22","早速、各種取り決めの説明と、
略式ではあるが入団式を行うとしよう!"
67,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMPRIVATE_000_23","報告ッ!"
68,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_24","さわがしい、何事だというのだ?"
69,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMPRIVATE_000_25","斥候部隊より伝令!
低地ラノシア上空にて、ハイウィンド飛空社の
小型飛空艇が、帝国軍の砲撃を受けたもよう!"
70,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMPRIVATE_000_26","飛空艇は、そのまま低地ラノシア、
「シダーウッド」に不時着したとのこと!"
71,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_27","なんということだ!
……主力の陸戦隊が、サハギン族との小競り合いで
出払っているというのに!"
72,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_28","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
正式な入団前で悪いが、お主の力を貸してくれ!"
73,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_29","飛空艇には民間人が乗っておる!
……あの辺りは帝国軍の偵察範囲。
帝国軍と衝突した場合、惨事は避けられん!"
74,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_30","緊急事態につき、この場でお主を特別任官する!
先行して「シダーウッド」へ向かい、状況を確認せよ!"
75,"TEXT_MANSEA302_00681_Q3_000_1","クエスト「我が行く道は……(黒渦団)」のバトルを開始しますか?"
76,"TEXT_MANSEA302_00681_A3_000_1","はい"
77,"TEXT_MANSEA302_00681_A3_000_2","いいえ"
78,"TEXT_MANSEA302_00681_BIGGS_000_40","(-飛空艇の乗組員-)その姿……冒険者なのか……!?
……ここじゃまずい。
ちょっと、こっちへ来てくれ。"
79,"TEXT_MANSEA302_00681_BIGGS_000_41","(-飛空艇の乗組員-)黒渦団から状況確認に来たんだって?
でも、お前は軍服を着ていないぞ……。
……まさか、騙してるんじゃないだろうなッ!?"
80,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMLIEUTENANT_000_42","我々は、グランドカンパニー「黒渦団」の者だ。
「ガーロンド・アイアンワークス」の技術者だな?
墜落の報告を受け、貴殿を救出にきた。"
81,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMLIEUTENANT_000_43","お前が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か?
先行偵察の任、ご苦労である!"
82,"TEXT_MANSEA302_00681_IMPERIALSOLDIER_000_44","いつのまに、このような新型の飛空艇を……。
シド・ナン・ガーロンドめ、
どこまで帝国に仇するつもりだ。"
83,"TEXT_MANSEA302_00681_IMPERIALSOLDIER_000_45","飛空艇は、元より我が国の魔導技術によるもの……。
それを奴が勝手に持ち出したに過ぎん。
エオルゼアにくれてやることはない!"
84,"TEXT_MANSEA302_00681_IMPERIALSOLDIER_000_46","この新型飛空艇は、我が軍が接収する!
そこの魔導技術者も連行しろ!
撤収準備にかかれ!"
85,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMLIEUTENANT_000_47","……奴ら「カストルム・オクシデンス」からの斥候か。
飛空艇を接収するつもりだな。"
86,"TEXT_MANSEA302_00681_BIGGS_000_48","(-飛空艇の乗組員-)相方を……ウェッジを助けてくれッ!
逃げ遅れて、まだ「タイニーブロンコ」の中に
隠れているんだ!"
87,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMLIEUTENANT_000_49","タイニーブロンコ!?
……では、あれが噂の新造艇か!"
88,"TEXT_MANSEA302_00681_BIGGS_000_50","(-飛空艇の乗組員-)親方が……うちのシド会長が、
第七霊災で行方不明になってから、
エオルゼアで初めて製造された飛空艇だ。"
89,"TEXT_MANSEA302_00681_BIGGS_000_51","(-飛空艇の乗組員-)ようやく、試験飛行にまでこぎ着けたんだ。
……順調に飛んでたってのに、くそッ!"
90,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMLIEUTENANT_000_52","エオルゼアの飛空艇、および、
逃げ遅れたガーロンド・アイアンワークスの
技術者を救出する!"
91,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMLIEUTENANT_000_53","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
お前も協力してくれるな?"
92,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMLIEUTENANT_000_54","よし、総員突撃!
我ら荒波となりて、敵を呑み込まん!"
93,"TEXT_MANSEA302_00681_IMPERIALSOLDIER_000_55","クソッ、敵襲だ!
迎撃せよ!"
94,"TEXT_MANSEA302_00681_WEDGE_000_60","ビッグスぅぅぅ!"
95,"TEXT_MANSEA302_00681_BIGGS_000_61","ウェッジ!
よかった、無事だったか!"
96,"TEXT_MANSEA302_00681_WEDGE_000_62","怖かったッス!"
97,"TEXT_MANSEA302_00681_BIGGS_000_63","怪我はないようだな。
……どうだ、飛べそうだったか?"
98,"TEXT_MANSEA302_00681_WEDGE_000_64","補助推進翼をヤラれただけッス。
動力を全部、主推進翼に回せば、
すぐにでも飛べるはずッス!"
99,"TEXT_MANSEA302_00681_BIGGS_000_65","オレたちは、ここで「タイニーブロンコ」を応急修理して、
すぐにでも飛び立つつもりだ。"
100,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMLIEUTENANT_000_66","その間、周辺は我々が警戒しよう。
先ほどの帝国兵は斥候のようだったからな。
しばらくは援軍も来ないだろう。"
101,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMLIEUTENANT_000_67","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
お前は、リムサ・ロミンサの黒渦団本部へ戻り、
正式に入団手続きを済ませるといい。"
102,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMLIEUTENANT_000_68","お前のような、すばらしい冒険者を、
一刻も早く、黒渦団の一員として迎え入れたいのでな!
軍令部には私から連絡しておこう。"
103,"TEXT_MANSEA302_00681_BIGGS_000_69","……さっきは疑ってすまなかった。
ありがとうな!
おかげで助かったぜ!"
104,"TEXT_MANSEA302_00681_BIGGS_000_70","礼は!?"
105,"TEXT_MANSEA302_00681_WEDGE_000_71","助けてくれて、ありがとうッス!!"
106,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_80","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>よ、御苦労であった!
今しがた報告を受けたところだ。"
107,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_81","ワッハッハ!
有能な冒険者と聞いてはいたが、
まさか正式配属前に、ひと仕事終えてしまうとは!"
108,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_82","「ガーロンド・アイアンワークス」の技術者たちは、
あの後、無事に帰還したようだ。
安心するといいだろう。"
109,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_83","それにしても、噂以上の逸材だ。
我が「黒渦団」に志願してくれたことを、
本当に嬉しく思うぞ!"
110,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_84","……待たせたな。
入団式を行うとしよう!"
111,"TEXT_MANSEA302_00681_QIB_TODO_001","ガレマール帝国兵たちを倒せ!"
112,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMLT_BATTLETALK_001","総員、帝国軍を殲滅せよ!"
113,"TEXT_MANSEA302_00681_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_001","飛空艇に近づけさせるな!"
114,"TEXT_MANSEA302_00681_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_002","エオルゼアの野蛮人が調子に乗りおって!"
115,"TEXT_MANSEA302_00681_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_003","おい、アレを使うぞッ!"
116,"TEXT_MANSEA302_00681_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_004","ゆけッ、魔導ヴァンガードよ!
魔導技術の恐ろしさを思い知らせてやれ!"
117,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMLT_BATTLETALK_DEAD","くそっ……あとは任せたぞ……。"
118,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMPRIFIRST_BATTLETALK_DEAD","帝国軍め……撤退する……ッ!"
119,"TEXT_MANSEA302_00681_STORMPRIVATE_BATTLETALK_DEAD","ここまでか……あとは頼む……。"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_MANSEA302_00681_SEQ_00 黒渦団の将校は、冒険者の黒渦団加入を大変喜んでいるようだ!
5 1 TEXT_MANSEA302_00681_SEQ_01 黒渦団の将校へ加入の意思を伝えた。リムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部を訪ね、「人事担当官」に正式な入団手続きをしてもらおう。
6 2 TEXT_MANSEA302_00681_SEQ_02 入団式の直前、ハイウィンド飛空社の飛空艇が、帝国の砲撃を受けたという連絡が入った。墜落予想点の「シダーウッド」に向かい、状況を確認しよう。
7 3 TEXT_MANSEA302_00681_SEQ_03 墜落した飛空艇を接収しようとしていた帝国兵を倒すことができた。飛空艇の乗組員、ビッグスとウェッジはガーロンド・アイアンワークス社の技術者であるという。ビッグスによれば、ガーロンド・アイアンワークス社の会長は、第七霊災以降、行方不明になっているらしい……。黒渦団:軍令部の「人事担当官」に報告しよう。
8 4 TEXT_MANSEA302_00681_SEQ_04 正式配属前にひと仕事をこなした<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の能力を、人事担当官は高く評価してくれた。救出した技術者たちも無事に帰還し、事件は解決を見たようだ。「人事担当官」に話しかけ、今度こそ入団式を受けよう。
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28 24 TEXT_MANSEA302_00681_TODO_00 リムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部で人事担当官と話す
29 25 TEXT_MANSEA302_00681_TODO_01 シダーウッドで状況を確認
30 26 TEXT_MANSEA302_00681_TODO_02 黒渦団:軍令部の人事担当官と話す
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52 48 TEXT_MANSEA302_00681_STORMOFFICER_000_1 演説はどうだった? メルウィブ提督の意思が、 君を「黒渦団」へ呼び寄せると信じているよ。
53 49 TEXT_MANSEA302_00681_Q1_000_1 リムサ・ロミンサの「黒渦団」に加入する?
54 50 TEXT_MANSEA302_00681_A1_000_1 はい
55 51 TEXT_MANSEA302_00681_A1_000_2 いいえ
56 52 TEXT_MANSEA302_00681_STORMOFFICER_000_2 その返事が聞けて何よりだ! 君という優秀な仲間を得て、 我らの活動も順風に帆をあげるだろう。
57 53 TEXT_MANSEA302_00681_STORMOFFICER_000_3 そうと決まれば、さっそく正式な手続きをしたい。 旅の準備を終えたら、リムサ・ロミンサへ向かい、 黒渦団の「軍令部」に行ってくれ。
58 54 TEXT_MANSEA302_00681_STORMOFFICER_000_4 黒渦団の「軍令部」はリムサ・ロミンサの上甲板層にある。 受付の「人事担当官」に、君のことを伝えておくから、 その者に声をかけてほしい。
59 55 TEXT_MANSEA302_00681_STORMOFFICER_000_5 黒渦団の仕事は楽なものではないが、 君の選択は間違いでなかったと、すぐに実感するはずだ。 では、我らの海でまた会おう。
60 56 TEXT_MANSEA302_00681_STORMOFFICER_000_6 焦らせるつもりはないが、迅速な決断を頼むぞ。 君の力を、一刻も早く借りたいのだよ。
61 57 TEXT_MANSEA302_00681_SERPENTOFFICER_000_10 グランドカンパニーの移籍は自由だ。 我ら「双蛇党」は、いつでも君を歓迎しよう。
62 58 TEXT_MANSEA302_00681_FLAMEOFFICER_000_11 なんと……! ラウバーン局長では華がなかったか!? いやしかし、慣れればあの渋さも……ぬぅ。
63 59 TEXT_MANSEA302_00681_STORMOFFICER_000_12 リムサ・ロミンサにある黒渦団の「軍令部」で 正式な入団手続きを受けてくれ。 君の到着を、今か今かと待っているはずだぞ。
64 60 TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_20 冒険者よ、何用だ? ここは、リムサ・ロミンサの グランドカンパニー「黒渦団」軍令部である。
65 61 TEXT_MANSEA302_00681_Q2_000_1 どうする?
66 62 TEXT_MANSEA302_00681_A2_000_1 名乗る
67 63 TEXT_MANSEA302_00681_A2_000_2 黒渦団へ入団を希望する
68 64 TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_21 お前が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か! 既に連絡は受けている。 我らが「黒渦団」は、お主を心より歓迎するぞ。
69 65 TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_100_21 ようこそ「黒渦団」へ! お前が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か! 既に連絡は受けている。
70 66 TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_22 早速、各種取り決めの説明と、 略式ではあるが入団式を行うとしよう!
71 67 TEXT_MANSEA302_00681_STORMPRIVATE_000_23 報告ッ!
72 68 TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_24 さわがしい、何事だというのだ?
73 69 TEXT_MANSEA302_00681_STORMPRIVATE_000_25 斥候部隊より伝令! 低地ラノシア上空にて、ハイウィンド飛空社の 小型飛空艇が、帝国軍の砲撃を受けたもよう!
74 70 TEXT_MANSEA302_00681_STORMPRIVATE_000_26 飛空艇は、そのまま低地ラノシア、 「シダーウッド」に不時着したとのこと!
75 71 TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_27 なんということだ! ……主力の陸戦隊が、サハギン族との小競り合いで 出払っているというのに!
76 72 TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_28 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! 正式な入団前で悪いが、お主の力を貸してくれ!
77 73 TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_29 飛空艇には民間人が乗っておる! ……あの辺りは帝国軍の偵察範囲。 帝国軍と衝突した場合、惨事は避けられん!
78 74 TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_30 緊急事態につき、この場でお主を特別任官する! 先行して「シダーウッド」へ向かい、状況を確認せよ!
79 75 TEXT_MANSEA302_00681_Q3_000_1 クエスト「我が行く道は……(黒渦団)」のバトルを開始しますか?
80 76 TEXT_MANSEA302_00681_A3_000_1 はい
81 77 TEXT_MANSEA302_00681_A3_000_2 いいえ
82 78 TEXT_MANSEA302_00681_BIGGS_000_40 (-飛空艇の乗組員-)その姿……冒険者なのか……!? ……ここじゃまずい。 ちょっと、こっちへ来てくれ。
83 79 TEXT_MANSEA302_00681_BIGGS_000_41 (-飛空艇の乗組員-)黒渦団から状況確認に来たんだって? でも、お前は軍服を着ていないぞ……。 ……まさか、騙してるんじゃないだろうなッ!?
84 80 TEXT_MANSEA302_00681_STORMLIEUTENANT_000_42 我々は、グランドカンパニー「黒渦団」の者だ。 「ガーロンド・アイアンワークス」の技術者だな? 墜落の報告を受け、貴殿を救出にきた。
85 81 TEXT_MANSEA302_00681_STORMLIEUTENANT_000_43 お前が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か? 先行偵察の任、ご苦労である!
86 82 TEXT_MANSEA302_00681_IMPERIALSOLDIER_000_44 いつのまに、このような新型の飛空艇を……。 シド・ナン・ガーロンドめ、 どこまで帝国に仇するつもりだ。
87 83 TEXT_MANSEA302_00681_IMPERIALSOLDIER_000_45 飛空艇は、元より我が国の魔導技術によるもの……。 それを奴が勝手に持ち出したに過ぎん。 エオルゼアにくれてやることはない!
88 84 TEXT_MANSEA302_00681_IMPERIALSOLDIER_000_46 この新型飛空艇は、我が軍が接収する! そこの魔導技術者も連行しろ! 撤収準備にかかれ!
89 85 TEXT_MANSEA302_00681_STORMLIEUTENANT_000_47 ……奴ら「カストルム・オクシデンス」からの斥候か。 飛空艇を接収するつもりだな。
90 86 TEXT_MANSEA302_00681_BIGGS_000_48 (-飛空艇の乗組員-)相方を……ウェッジを助けてくれッ! 逃げ遅れて、まだ「タイニーブロンコ」の中に 隠れているんだ!
91 87 TEXT_MANSEA302_00681_STORMLIEUTENANT_000_49 タイニーブロンコ!? ……では、あれが噂の新造艇か!
92 88 TEXT_MANSEA302_00681_BIGGS_000_50 (-飛空艇の乗組員-)親方が……うちのシド会長が、 第七霊災で行方不明になってから、 エオルゼアで初めて製造された飛空艇だ。
93 89 TEXT_MANSEA302_00681_BIGGS_000_51 (-飛空艇の乗組員-)ようやく、試験飛行にまでこぎ着けたんだ。 ……順調に飛んでたってのに、くそッ!
94 90 TEXT_MANSEA302_00681_STORMLIEUTENANT_000_52 エオルゼアの飛空艇、および、 逃げ遅れたガーロンド・アイアンワークスの 技術者を救出する!
95 91 TEXT_MANSEA302_00681_STORMLIEUTENANT_000_53 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! お前も協力してくれるな?
96 92 TEXT_MANSEA302_00681_STORMLIEUTENANT_000_54 よし、総員突撃! 我ら荒波となりて、敵を呑み込まん!
97 93 TEXT_MANSEA302_00681_IMPERIALSOLDIER_000_55 クソッ、敵襲だ! 迎撃せよ!
98 94 TEXT_MANSEA302_00681_WEDGE_000_60 ビッグスぅぅぅ!
99 95 TEXT_MANSEA302_00681_BIGGS_000_61 ウェッジ! よかった、無事だったか!
100 96 TEXT_MANSEA302_00681_WEDGE_000_62 怖かったッス!
101 97 TEXT_MANSEA302_00681_BIGGS_000_63 怪我はないようだな。 ……どうだ、飛べそうだったか?
102 98 TEXT_MANSEA302_00681_WEDGE_000_64 補助推進翼をヤラれただけッス。 動力を全部、主推進翼に回せば、 すぐにでも飛べるはずッス!
103 99 TEXT_MANSEA302_00681_BIGGS_000_65 オレたちは、ここで「タイニーブロンコ」を応急修理して、 すぐにでも飛び立つつもりだ。
104 100 TEXT_MANSEA302_00681_STORMLIEUTENANT_000_66 その間、周辺は我々が警戒しよう。 先ほどの帝国兵は斥候のようだったからな。 しばらくは援軍も来ないだろう。
105 101 TEXT_MANSEA302_00681_STORMLIEUTENANT_000_67 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! お前は、リムサ・ロミンサの黒渦団本部へ戻り、 正式に入団手続きを済ませるといい。
106 102 TEXT_MANSEA302_00681_STORMLIEUTENANT_000_68 お前のような、すばらしい冒険者を、 一刻も早く、黒渦団の一員として迎え入れたいのでな! 軍令部には私から連絡しておこう。
107 103 TEXT_MANSEA302_00681_BIGGS_000_69 ……さっきは疑ってすまなかった。 ありがとうな! おかげで助かったぜ!
108 104 TEXT_MANSEA302_00681_BIGGS_000_70 礼は!?
109 105 TEXT_MANSEA302_00681_WEDGE_000_71 助けてくれて、ありがとうッス!!
110 106 TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_80 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>よ、御苦労であった! 今しがた報告を受けたところだ。
111 107 TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_81 ワッハッハ! 有能な冒険者と聞いてはいたが、 まさか正式配属前に、ひと仕事終えてしまうとは!
112 108 TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_82 「ガーロンド・アイアンワークス」の技術者たちは、 あの後、無事に帰還したようだ。 安心するといいだろう。
113 109 TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_83 それにしても、噂以上の逸材だ。 我が「黒渦団」に志願してくれたことを、 本当に嬉しく思うぞ!
114 110 TEXT_MANSEA302_00681_STORMPERSONNEL_000_84 ……待たせたな。 入団式を行うとしよう!
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0,"TEXT_MANSEA303_00684_SEQ_00","黒渦団の人事担当官は、冒険者の入団式を執り行いたいようだ。"
1,"TEXT_MANSEA303_00684_SEQ_01","リムサ・ロミンサのために力を振るうことを誓い、黒渦団への入団を果たした。ミンフィリアが呼んでいる。ウルダハのベスパーベイにある砂の家に戻り、「ミンフィリア」に話しかけよう。"
2,"TEXT_MANSEA303_00684_SEQ_02","ガーロンド・アイアンワークスの技術者、ビッグスとウェッジが「暁の血盟」で保護されることになった。新たな仲間と共に、エオルゼアの問題に立ち向かっていこう。"
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24,"TEXT_MANSEA303_00684_TODO_00","砂の家のミンフィリアと話す"
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48,"TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_1","では、改めて……。
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49,"TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_2","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
お主を心より歓迎しよう!"
50,"TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_3","……グランドカンパニーとは、
国家存亡の危機に立ち向かうため、
都市国家が一丸となるべく結成される組織である。"
51,"TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_4","我ら「黒渦団」は、蛮神やガレマール帝国、
さらには霊災という国難を乗り越えるために結成され、
今なお戦いの最中にある!"
52,"TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_5","我らは最高司令官であるメルウィブ提督の下、
巨艦「リムサ・ロミンサ」の乗組員として、
各々が役割を全うせねばならん!"
53,"TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_6","お主にも、巨艦を駆る乗組員として、
さまざまな任務に就いてもらうことになろう。"
54,"TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_7","「海が全てを呑み込むまで」のモットーに従い、
最後の一瞬まで、全力をもって、
己が務めを全うせよ!"
55,"TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_8","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
入団にあたり、何か宣誓することはあるか?"
56,"TEXT_MANSEA303_00684_Q1_000_1","宣誓することは?"
57,"TEXT_MANSEA303_00684_A1_000_1","全力を尽くします"
58,"TEXT_MANSEA303_00684_A1_000_2","冒険も頑張ります"
59,"TEXT_MANSEA303_00684_A1_000_3","メルウィブ提督に尽くします"
60,"TEXT_MANSEA303_00684_A1_000_4","答えない"
61,"TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_9","うむ、その心意気、確かに受け取った!
期待しておるぞ。"
62,"TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_10","うむ、お主は黒渦団の兵である前に冒険者だ。
エオルゼアをまたにかけ見聞を深め、
その経験を任務に活かしてもらうことを期待する。"
63,"TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_11","うむ、どんなに優秀な艦長も、
優れた乗組員なしに荒海を渡ることはできぬ。
ともにメルウィブ提督を支えようではないか!"
64,"TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_12","うむ、海に生きる者は、時に沈黙をもって答えるもの。
その心に秘められし決意、確かに受け取った!"
65,"TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_13","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>二等甲兵。
お主の黒渦団への入団を許可する!
只今、この瞬間をもって黒渦団の一員と認められた。"
66,"TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_14","黒渦団の、いやリムサ・ロミンサのために、
その力を存分に振るうのだ!
よろしく頼むぞ!"
67,"TEXT_MANSEA303_00684_MINFILIA_000_20","……聞こえる?
わたしよ、ミンフィリア。"
68,"TEXT_MANSEA303_00684_MINFILIA_000_21","「黒渦団」の将校さんから連絡があったわ。
無事にグランドカンパニーに入団できたようね!
よかったわ。"
69,"TEXT_MANSEA303_00684_MINFILIA_000_22","一度、「砂の家」に戻ってきてくれるかしら。
あなたに紹介したい人がいるの!
……じゃ、待ってるわね!"
70,"TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_023","どこからか呼び出しか?"
71,"TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_024","良ければ、その呼び出しに応じる前に、
ル・アシャ大甲佐に声をかけてほしい。
きっとお主の役に立つはずだ。"
72,"TEXT_MANSEA303_00684_SYSTEM_000_025","「ル・アシャ大甲佐」から、
クエスト「念願のマイチョコボ(黒渦団)」が、
受注可能になりました!"
73,"TEXT_MANSEA303_00684_SYSTEM_000_026","「メインクエスト:新生エオルゼア」を最後まで進めるには、
クエスト「念願のマイチョコボ(黒渦団)」を、
完了する必要があります。"
74,"TEXT_MANSEA303_00684_GUIDE_000_200","よく帰ったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
さ、お前も早く入れよ!
ミンフィリア様もお待ちだぜ。"
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4 0 TEXT_MANSEA303_00684_SEQ_00 黒渦団の人事担当官は、冒険者の入団式を執り行いたいようだ。
5 1 TEXT_MANSEA303_00684_SEQ_01 リムサ・ロミンサのために力を振るうことを誓い、黒渦団への入団を果たした。ミンフィリアが呼んでいる。ウルダハのベスパーベイにある砂の家に戻り、「ミンフィリア」に話しかけよう。
6 2 TEXT_MANSEA303_00684_SEQ_02 ガーロンド・アイアンワークスの技術者、ビッグスとウェッジが「暁の血盟」で保護されることになった。新たな仲間と共に、エオルゼアの問題に立ち向かっていこう。
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28 24 TEXT_MANSEA303_00684_TODO_00 砂の家のミンフィリアと話す
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51 47 TEXT_MANSEA303_00684_TODO_23
52 48 TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_1 では、改めて……。 ようこそ「黒渦団」へ!
53 49 TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_2 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 お主を心より歓迎しよう!
54 50 TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_3 ……グランドカンパニーとは、 国家存亡の危機に立ち向かうため、 都市国家が一丸となるべく結成される組織である。
55 51 TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_4 我ら「黒渦団」は、蛮神やガレマール帝国、 さらには霊災という国難を乗り越えるために結成され、 今なお戦いの最中にある!
56 52 TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_5 我らは最高司令官であるメルウィブ提督の下、 巨艦「リムサ・ロミンサ」の乗組員として、 各々が役割を全うせねばならん!
57 53 TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_6 お主にも、巨艦を駆る乗組員として、 さまざまな任務に就いてもらうことになろう。
58 54 TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_7 「海が全てを呑み込むまで」のモットーに従い、 最後の一瞬まで、全力をもって、 己が務めを全うせよ!
59 55 TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_8 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 入団にあたり、何か宣誓することはあるか?
60 56 TEXT_MANSEA303_00684_Q1_000_1 宣誓することは?
61 57 TEXT_MANSEA303_00684_A1_000_1 全力を尽くします
62 58 TEXT_MANSEA303_00684_A1_000_2 冒険も頑張ります
63 59 TEXT_MANSEA303_00684_A1_000_3 メルウィブ提督に尽くします
64 60 TEXT_MANSEA303_00684_A1_000_4 答えない
65 61 TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_9 うむ、その心意気、確かに受け取った! 期待しておるぞ。
66 62 TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_10 うむ、お主は黒渦団の兵である前に冒険者だ。 エオルゼアをまたにかけ見聞を深め、 その経験を任務に活かしてもらうことを期待する。
67 63 TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_11 うむ、どんなに優秀な艦長も、 優れた乗組員なしに荒海を渡ることはできぬ。 ともにメルウィブ提督を支えようではないか!
68 64 TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_12 うむ、海に生きる者は、時に沈黙をもって答えるもの。 その心に秘められし決意、確かに受け取った!
69 65 TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_13 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>二等甲兵。 お主の黒渦団への入団を許可する! 只今、この瞬間をもって黒渦団の一員と認められた。
70 66 TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_14 黒渦団の、いやリムサ・ロミンサのために、 その力を存分に振るうのだ! よろしく頼むぞ!
71 67 TEXT_MANSEA303_00684_MINFILIA_000_20 ……聞こえる? わたしよ、ミンフィリア。
72 68 TEXT_MANSEA303_00684_MINFILIA_000_21 「黒渦団」の将校さんから連絡があったわ。 無事にグランドカンパニーに入団できたようね! よかったわ。
73 69 TEXT_MANSEA303_00684_MINFILIA_000_22 一度、「砂の家」に戻ってきてくれるかしら。 あなたに紹介したい人がいるの! ……じゃ、待ってるわね!
74 70 TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_023 どこからか呼び出しか?
75 71 TEXT_MANSEA303_00684_STORMPERSONNEL_000_024 良ければ、その呼び出しに応じる前に、 ル・アシャ大甲佐に声をかけてほしい。 きっとお主の役に立つはずだ。
76 72 TEXT_MANSEA303_00684_SYSTEM_000_025 「ル・アシャ大甲佐」から、 クエスト「念願のマイチョコボ(黒渦団)」が、 受注可能になりました!
77 73 TEXT_MANSEA303_00684_SYSTEM_000_026 「メインクエスト:新生エオルゼア」を最後まで進めるには、 クエスト「念願のマイチョコボ(黒渦団)」を、 完了する必要があります。
78 74 TEXT_MANSEA303_00684_GUIDE_000_200 よく帰ったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! さ、お前も早く入れよ! ミンフィリア様もお待ちだぜ。
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0,"TEXT_MANWIL006_00628_SEQ_00","ホライズンの新任隊長代理フフルパは、冒険者にある封書を届けてほしいようだ。"
1,"TEXT_MANWIL006_00628_SEQ_01","重要事項が書かれていると推測される封書を発見したフフルパ。彼は「銀冑団のオワイン」に封書を届けてほしいと冒険者に依頼する。しかし、銀冑団本部に入ることは簡単なことではならしい。クイックサンドの「モモディ」に「オワイン宛の封書」を渡し、相談してみよう。"
2,"TEXT_MANWIL006_00628_SEQ_02","封書の宛名を見た瞬間、モモディは考え込んでしまった。どうやら、冒険者の腕を見込んで頼みたいことがあるようだ。どんな事態にも対応できるよう準備を整え、モモディに声をかけよう。"
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24,"TEXT_MANWIL006_00628_TODO_00","クイックサンドのモモディにオワイン宛の封書を渡す"
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48,"TEXT_MANWIL006_00628_FUFULUPA_000_1","冒険者殿!
是非とも貴公にお仕事をお願いしたいのであります!
自分が隊長代理となって、初めての仕事であります!"
49,"TEXT_MANWIL006_00628_FUFULUPA_000_2","実は先ほど、バルドウィンの不正を暴こうと
隊長室にある彼の机を調べたのであります。
そしたら、こんな手紙が出てきたのでありますが……。"
50,"TEXT_MANWIL006_00628_FUFULUPA_000_3","どうやら未開封のようなのであります。
しかも宛先は……「銀冑団のオワイン」……。"
51,"TEXT_MANWIL006_00628_FUFULUPA_000_4","そうなのであります!
「銀冑団」といえばウルダハ王家に仕える近衛隊。
きっと内容は重要な用件に違いないのであります!"
52,"TEXT_MANWIL006_00628_FUFULUPA_100_4","盗賊に密輸していたバルドウィンが持っていた手紙……。
しかも宛先は近衛隊……。
もしかしたら、例の王冠の件かもしれないのであります!"
53,"TEXT_MANWIL006_00628_FUFULUPA_000_5","冒険者殿! どうかこの手紙を
オワイン殿に渡してほしいであります!"
54,"TEXT_MANWIL006_00628_FUFULUPA_000_6","とはいえ、いきなり銀冑団の総長室に押しかけても、
門前払いをされるだけだと思うであります。"
55,"TEXT_MANWIL006_00628_FUFULUPA_000_7","ここは是非、顔の広いクイックサンドのモモディ女史に
相談するとよいであります!"
56,"TEXT_MANWIL006_00628_FUFULUPA_000_8","よろしくお願いするであります!
我々ホライズン銅刃団ローズ連隊は、
いつでも冒険者殿を歓迎しているでありますッ!"
57,"TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_10","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
ダダネンさんから連絡があったわ。
大活躍だったそうじゃない!"
58,"TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_11","わたしからも、お礼を言わなきゃね!
ありがとう!"
59,"TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_12","ウルダハの両面を見た感想はいかが?
あなたが少しでも、ウルダハのことを
好きになってくれたら嬉しいのだけど。"
60,"TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_13","……あら、わたしに頼み事?
何かしら?"
61,"TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_14","……この手紙を「銀冑団」へ届けるのね。"
62,"TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_15","銀冑団は、王家に仕える近衛兵団……。
確かに、冒険者のあなたが、
いきなり渡しに行くのは無理かもしれないわね。"
63,"TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_16","オワインさんって方に、渡せばいいのね。
わかったわ、任せてちょうだい!"
64,"TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_17","待って……オワインですって……?
それって、もしかして……。"
65,"TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_18","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
……いえ、もう余所余所しいのは止めましょう。
あなたはわたしたちの仲間ですもの。"
66,"TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_19","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたの腕を見込んで頼みたいことがあるわ。"
67,"TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_20","少し厄介なことになるかもしれない。
準備ができたら、声をかけてくれるかしら。"
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4 0 TEXT_MANWIL006_00628_SEQ_00 ホライズンの新任隊長代理フフルパは、冒険者にある封書を届けてほしいようだ。
5 1 TEXT_MANWIL006_00628_SEQ_01 重要事項が書かれていると推測される封書を発見したフフルパ。彼は「銀冑団のオワイン」に封書を届けてほしいと冒険者に依頼する。しかし、銀冑団本部に入ることは簡単なことではならしい。クイックサンドの「モモディ」に「オワイン宛の封書」を渡し、相談してみよう。
6 2 TEXT_MANWIL006_00628_SEQ_02 封書の宛名を見た瞬間、モモディは考え込んでしまった。どうやら、冒険者の腕を見込んで頼みたいことがあるようだ。どんな事態にも対応できるよう準備を整え、モモディに声をかけよう。
7 3 TEXT_MANWIL006_00628_SEQ_03
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28 24 TEXT_MANWIL006_00628_TODO_00 クイックサンドのモモディにオワイン宛の封書を渡す
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51 47 TEXT_MANWIL006_00628_TODO_23
52 48 TEXT_MANWIL006_00628_FUFULUPA_000_1 冒険者殿! 是非とも貴公にお仕事をお願いしたいのであります! 自分が隊長代理となって、初めての仕事であります!
53 49 TEXT_MANWIL006_00628_FUFULUPA_000_2 実は先ほど、バルドウィンの不正を暴こうと 隊長室にある彼の机を調べたのであります。 そしたら、こんな手紙が出てきたのでありますが……。
54 50 TEXT_MANWIL006_00628_FUFULUPA_000_3 どうやら未開封のようなのであります。 しかも宛先は……「銀冑団のオワイン」……。
55 51 TEXT_MANWIL006_00628_FUFULUPA_000_4 そうなのであります! 「銀冑団」といえばウルダハ王家に仕える近衛隊。 きっと内容は重要な用件に違いないのであります!
56 52 TEXT_MANWIL006_00628_FUFULUPA_100_4 盗賊に密輸していたバルドウィンが持っていた手紙……。 しかも宛先は近衛隊……。 もしかしたら、例の王冠の件かもしれないのであります!
57 53 TEXT_MANWIL006_00628_FUFULUPA_000_5 冒険者殿! どうかこの手紙を オワイン殿に渡してほしいであります!
58 54 TEXT_MANWIL006_00628_FUFULUPA_000_6 とはいえ、いきなり銀冑団の総長室に押しかけても、 門前払いをされるだけだと思うであります。
59 55 TEXT_MANWIL006_00628_FUFULUPA_000_7 ここは是非、顔の広いクイックサンドのモモディ女史に 相談するとよいであります!
60 56 TEXT_MANWIL006_00628_FUFULUPA_000_8 よろしくお願いするであります! 我々ホライズン銅刃団ローズ連隊は、 いつでも冒険者殿を歓迎しているでありますッ!
61 57 TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_10 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。 ダダネンさんから連絡があったわ。 大活躍だったそうじゃない!
62 58 TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_11 わたしからも、お礼を言わなきゃね! ありがとう!
63 59 TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_12 ウルダハの両面を見た感想はいかが? あなたが少しでも、ウルダハのことを 好きになってくれたら嬉しいのだけど。
64 60 TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_13 ……あら、わたしに頼み事? 何かしら?
65 61 TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_14 ……この手紙を「銀冑団」へ届けるのね。
66 62 TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_15 銀冑団は、王家に仕える近衛兵団……。 確かに、冒険者のあなたが、 いきなり渡しに行くのは無理かもしれないわね。
67 63 TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_16 オワインさんって方に、渡せばいいのね。 わかったわ、任せてちょうだい!
68 64 TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_17 待って……オワインですって……? それって、もしかして……。
69 65 TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_18 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。 ……いえ、もう余所余所しいのは止めましょう。 あなたはわたしたちの仲間ですもの。
70 66 TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_19 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたの腕を見込んで頼みたいことがあるわ。
71 67 TEXT_MANWIL006_00628_MOMODI_000_20 少し厄介なことになるかもしれない。 準備ができたら、声をかけてくれるかしら。
+103
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0,"TEXT_MANWIL008_00641_SEQ_00","銀冑団本部のオワインは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_MANWIL008_00641_SEQ_01","女王ナナモからじきじきに晩餐会へ招待された冒険者。晩餐会に出席するためには、なにか必要なものがあるようだ。クイックサンドの「モモディ」に相談してみよう。"
2,"TEXT_MANWIL008_00641_SEQ_02","晩餐会に出席するには、王室から下賜される装飾品を身に着ける必要があるらしい。モモディによれば、装飾品の製作は彫金師ギルドが担っているそうだ。彫金師ギルドの「セレンディピティー」に会い、装飾品を受け取ろう。"
3,"TEXT_MANWIL008_00641_SEQ_03","セレンディピティーから「紫檀の木箱」を受け取った。クイックサンドの「モモディ」に「紫檀の木箱」を見せてみよう。"
4,"TEXT_MANWIL008_00641_SEQ_04","木箱には「<Sheet(Item,4196,0)/>」という品が入っていた。これで晩餐会へ行く準備は整った。晩餐会が始まるのを楽しみに待とう。"
5,"TEXT_MANWIL008_00641_SEQ_05",""
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24,"TEXT_MANWIL008_00641_TODO_00","クイックサンドのモモディと話す"
25,"TEXT_MANWIL008_00641_TODO_01","セレンディピティーから晩餐会に必要な品を受け取る"
26,"TEXT_MANWIL008_00641_TODO_02","モモディに紫檀の木箱を見せる"
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48,"TEXT_MANWIL008_00641_OWYNE_000_1","冒険者が王宮の晩餐会に招待されるとは……!
凄いではないか!
ウルダハの歴史始まって以来の快挙だぞ!"
49,"TEXT_MANWIL008_00641_OWYNE_000_2","いいかね?
間違っても女王陛下に対し、粗相があってはならんぞ!
万全の準備をして出席するがいい。"
50,"TEXT_MANWIL008_00641_OWYNE_000_3","いいか、よく聞け。
晩餐会に出席するために必要なものとは……!"
51,"TEXT_MANWIL008_00641_OWYNE_000_4","……いや、すまん。
私は生粋の武人でな。
そっち方面には、とんと疎いのだ。"
52,"TEXT_MANWIL008_00641_OWYNE_000_5","そうだ。
クイックサンドのモモディ女史に相談したまえ。
きっと、便宜を図ってくれるだろう。"
53,"TEXT_MANWIL008_00641_OWYNE_000_10","晩餐会開催中の警備は、我ら銀冑団に任せてくれたまえ。
お前は早く、モモディ女史のところへ行くがいい。"
54,"TEXT_MANWIL008_00641_MOMODI_000_20","話は聞いてるわ!
ナナモ女王陛下から、晩餐会に招待されたんでしょう。
凄いわ。さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね。"
55,"TEXT_MANWIL008_00641_MOMODI_000_21","昔から、晩餐会に招待される人たちは、
王室から下賜される装飾品を身につけて
出席することが習わしなの。"
56,"TEXT_MANWIL008_00641_MOMODI_000_22","これは、晩餐会という出入りの激しい行事中に
女王陛下の命を狙うような不審者が
王宮に侵入するのを防ぐためでもあるわ。"
57,"TEXT_MANWIL008_00641_MOMODI_000_23","装飾品の製作は、彫金師ギルドが行っているの。
ギルドマスターの
「セレンディピティー」さんを訪ねてみて。"
58,"TEXT_MANWIL008_00641_MOMODI_000_24","装飾品を受け取ったら、
一度、わたしのところへ戻ってくるのよ。
晩餐会について、色々と教えてあげるわ。"
59,"TEXT_MANWIL008_00641_SERENDIPITY_000_30","はい、どうもこんにちは!
彫金師ギルドにようこそ!"
60,"TEXT_MANWIL008_00641_SERENDIPITY_000_31","王宮の晩餐会に必要な装飾品ですか?
はい、確かに承っております。"
61,"TEXT_MANWIL008_00641_SERENDIPITY_000_32","華やかな晩餐会の成功を祈って、
マスターである私が、心をこめて作った品です!
どうか、楽しんできてくださいね。"
62,"TEXT_MANWIL008_00641_MOMODI_000_40","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ちゃんと受け取ってこれたみたいね。
ちょっと、その小箱を見せてくれない?"
63,"TEXT_MANWIL008_00641_MOMODI_000_41","まぁ、キレイな耳飾り。
これが今年の晩餐会に招待された人の証なのね。"
64,"TEXT_MANWIL008_00641_MOMODI_000_42","証がどんなものになるかは、毎年違うの。
去年は首飾り、一昨年は指輪だったわ。
でも今年の耳飾りは、とびきり素敵!"
65,"TEXT_MANWIL008_00641_MOMODI_000_43","これで準備は万端ね!
心の準備も整ったら、またわたしに話しかけて。
晩餐会に出席するための手順を教えてあげる。"
66,"TEXT_MANWIL008_00641_Q1_000_050","「銀冑団総長室」へ移動しますか?"
67,"TEXT_MANWIL008_00641_A1_000_051","はい"
68,"TEXT_MANWIL008_00641_A1_000_052","いいえ"
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4 0 TEXT_MANWIL008_00641_SEQ_00 銀冑団本部のオワインは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_MANWIL008_00641_SEQ_01 女王ナナモからじきじきに晩餐会へ招待された冒険者。晩餐会に出席するためには、なにか必要なものがあるようだ。クイックサンドの「モモディ」に相談してみよう。
6 2 TEXT_MANWIL008_00641_SEQ_02 晩餐会に出席するには、王室から下賜される装飾品を身に着ける必要があるらしい。モモディによれば、装飾品の製作は彫金師ギルドが担っているそうだ。彫金師ギルドの「セレンディピティー」に会い、装飾品を受け取ろう。
7 3 TEXT_MANWIL008_00641_SEQ_03 セレンディピティーから「紫檀の木箱」を受け取った。クイックサンドの「モモディ」に「紫檀の木箱」を見せてみよう。
8 4 TEXT_MANWIL008_00641_SEQ_04 木箱には「<Sheet(Item,4196,0)/>」という品が入っていた。これで晩餐会へ行く準備は整った。晩餐会が始まるのを楽しみに待とう。
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54 50 TEXT_MANWIL008_00641_OWYNE_000_3 いいか、よく聞け。 晩餐会に出席するために必要なものとは……!
55 51 TEXT_MANWIL008_00641_OWYNE_000_4 ……いや、すまん。 私は生粋の武人でな。 そっち方面には、とんと疎いのだ。
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57 53 TEXT_MANWIL008_00641_OWYNE_000_10 晩餐会開催中の警備は、我ら銀冑団に任せてくれたまえ。 お前は早く、モモディ女史のところへ行くがいい。
58 54 TEXT_MANWIL008_00641_MOMODI_000_20 話は聞いてるわ! ナナモ女王陛下から、晩餐会に招待されたんでしょう。 凄いわ。さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね。
59 55 TEXT_MANWIL008_00641_MOMODI_000_21 昔から、晩餐会に招待される人たちは、 王室から下賜される装飾品を身につけて 出席することが習わしなの。
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61 57 TEXT_MANWIL008_00641_MOMODI_000_23 装飾品の製作は、彫金師ギルドが行っているの。 ギルドマスターの 「セレンディピティー」さんを訪ねてみて。
62 58 TEXT_MANWIL008_00641_MOMODI_000_24 装飾品を受け取ったら、 一度、わたしのところへ戻ってくるのよ。 晩餐会について、色々と教えてあげるわ。
63 59 TEXT_MANWIL008_00641_SERENDIPITY_000_30 はい、どうもこんにちは! 彫金師ギルドにようこそ!
64 60 TEXT_MANWIL008_00641_SERENDIPITY_000_31 王宮の晩餐会に必要な装飾品ですか? はい、確かに承っております。
65 61 TEXT_MANWIL008_00641_SERENDIPITY_000_32 華やかな晩餐会の成功を祈って、 マスターである私が、心をこめて作った品です! どうか、楽しんできてくださいね。
66 62 TEXT_MANWIL008_00641_MOMODI_000_40 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ちゃんと受け取ってこれたみたいね。 ちょっと、その小箱を見せてくれない?
67 63 TEXT_MANWIL008_00641_MOMODI_000_41 まぁ、キレイな耳飾り。 これが今年の晩餐会に招待された人の証なのね。
68 64 TEXT_MANWIL008_00641_MOMODI_000_42 証がどんなものになるかは、毎年違うの。 去年は首飾り、一昨年は指輪だったわ。 でも今年の耳飾りは、とびきり素敵!
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70 66 TEXT_MANWIL008_00641_Q1_000_050 「銀冑団総長室」へ移動しますか?
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0,"TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_00","不滅隊の将校は、冒険者の不滅隊加入を大変喜んでいるようだ!"
1,"TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_01","不滅隊の将校へ加入の意思を伝えた。ウルダハの不滅隊:作戦本部を訪ね、「人事担当官」に正式な入隊手続きをしてもらおう。"
2,"TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_02","入隊式の直前、ハイウィンド飛空社の飛空艇が、帝国の砲撃を受けたという連絡が入った。墜落予想点の「ホライズン・エッジ」に向かい、状況を確認しよう。"
3,"TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_03","墜落した飛空艇を接収しようとしていた帝国兵を倒すことができた。飛空艇の乗組員、ビッグスとウェッジはガーロンド・アイアンワークス社の技術者であるという。ビッグスによれば、ガーロンド・アイアンワークス社の会長は、第七霊災以降、行方不明になっているらしい……。不滅隊:作戦本部の「人事担当官」に報告しよう。"
4,"TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_04","正式配属前にひと仕事をこなした<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の能力を、人事担当官は高く評価してくれた。救出した技術者たちも無事に帰還し、事件は解決を見たようだ。「人事担当官」に話しかけ、今度こそ入隊式を受けよう。"
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24,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_00","ウルダハの不滅隊:作戦本部で人事担当官と話す"
25,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_01","ホライズン・エッジで状況を確認"
26,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_02","不滅隊:作戦本部の人事担当官と話す"
27,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_03",""
28,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_04",""
29,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_05",""
30,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_06",""
31,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_07",""
32,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_08",""
33,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_09",""
34,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_10",""
35,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_11",""
36,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_12",""
37,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_13",""
38,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_14",""
39,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_15",""
40,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_16",""
41,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_17",""
42,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_18",""
43,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_19",""
44,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_20",""
45,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_21",""
46,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_22",""
47,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_23",""
48,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_1","待っていたぞ!
我らが「不滅隊」に加入する意思は固まったか?"
49,"TEXT_MANWIL302_00682_Q1_000_1","ウルダハの「不滅隊」に加入する?"
50,"TEXT_MANWIL302_00682_A1_000_1","はい"
51,"TEXT_MANWIL302_00682_A1_000_2","いいえ"
52,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_2","ありがたい。先日の作戦における裏切りで、
信頼を失ったのではと思っていたが……
君の器は、その程度ではないらしい。"
53,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_3","我らは素晴らしき戦友を得た!
さっそくウルダハにある不滅隊の「作戦本部」に赴き、
正式な入隊手続きを受けてくれ。"
54,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_4","不滅隊の「作戦本部」はウルダハのナル回廊にある。
受付の「人事担当官」に、君のことを伝えておくから、
その者に声をかけてほしい。"
55,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_5","では、共に駆ける日を楽しみにしている。
我らの刃で、いかなる難敵も退けようぞ!"
56,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_6","……ぬぅ。
悩んでいるのなら、このまま頷くことを勧めるぞ!"
57,"TEXT_MANWIL302_00682_SERPENTOFFICER_000_10","グランドカンパニーの移籍は自由だ。
我ら「双蛇党」は、いつでも君を歓迎しよう。"
58,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_11","ウルダハにある不滅隊の「作戦本部」で
正式な入隊手続きを受けてくれ。
ラウバーン局長も、君を大いに歓迎するだろう!"
59,"TEXT_MANWIL302_00682_STORMOFFICER_000_12","残念だが、君の意思ならば仕方がない。
なに、気が変わることもあろう。
そのときは、よろしく頼むぞ。"
60,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_20","よくきたな。
ここは、グランドカンパニー「不滅隊」の作戦本部だ。
我々に何か用かな?"
61,"TEXT_MANWIL302_00682_Q2_000_1","どうする?"
62,"TEXT_MANWIL302_00682_A2_000_1","名乗る"
63,"TEXT_MANWIL302_00682_A2_000_2","不滅隊へ入隊を希望する"
64,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_21","君が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か!
既に連絡は受けている。
我が「不滅隊」に加入してくれることを嬉しく思うぞ!"
65,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_100_21","ようこそ「不滅隊」へ!
君が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か!
既に連絡は受けている。"
66,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_22","早速、各種取り決めの説明と、
略式ではあるが入隊式を行うとしよう!"
67,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPRIVATE_000_23","報告ッ!"
68,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_24","何事だ、さわがしいぞ。"
69,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPRIVATE_000_25","偵察部隊より伝令!
西ザナラーン上空にて、ハイウィンド飛空社の
小型飛空艇が、帝国軍の砲撃を受けたもよう!"
70,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPRIVATE_000_26","飛空艇は、そのまま西ザナラーン、
「ホライズン・エッジ」に不時着したとのこと!"
71,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_27","なんだと!?
……ええい、アマルジャ族との小競り合いで、
主力が出払っているというのに!"
72,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_28","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
正式な入隊前で悪いが、手を貸してくれ!"
73,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_29","飛空艇には民間人が乗っているはずだ!
……あの辺りは帝国軍の偵察範囲。
帝国軍と衝突した場合、惨事は避けられん!"
74,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_30","緊急事態につき、この場で特別任官する!
先行して「ホライズン・エッジ」へ向かい、
状況を確認するのだ!"
75,"TEXT_MANWIL302_00682_Q3_000_1","クエスト「我が行く道は……(不滅隊)」のバトルを開始しますか?"
76,"TEXT_MANWIL302_00682_A3_000_1","はい"
77,"TEXT_MANWIL302_00682_A3_000_2","いいえ"
78,"TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_40","(-飛空艇の乗組員-)その姿……冒険者なのか……!?
……ここじゃまずい。
ちょっと、こっちへ来てくれ。"
79,"TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_41","(-飛空艇の乗組員-)不滅隊から状況確認に来たんだって?
でも、お前は軍服を着ていないぞ……。
……まさか、騙してるんじゃないだろうなッ!?"
80,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_42","我々は、ウルダハ「不滅隊」の者だ。
「ガーロンド・アイアンワークス」の技術者だな?
墜落の報告を受け、貴殿を救出にきた。"
81,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_43","お前が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か?
先行偵察の任、ご苦労である!"
82,"TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALSOLDIER_000_44","いつのまに、このような新型の飛空艇を……。
シド・ナン・ガーロンドめ、
どこまで帝国に仇するつもりだ。"
83,"TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALSOLDIER_000_45","飛空艇は、元より我が国の魔導技術によるもの……。
それを奴が勝手に持ち出したに過ぎん。
エオルゼアにくれてやることはない!"
84,"TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALSOLDIER_000_46","この新型飛空艇は、我が軍が接収する!
そこの魔導技術者も連行しろ!
撤収準備にかかれ!"
85,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_47","……奴ら「カストルム・メリディアヌム」からの斥候か。
飛空艇を接収するつもりだな。"
86,"TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_48","(-飛空艇の乗組員-)相方を……ウェッジを助けてくれッ!
逃げ遅れて、まだ「タイニーブロンコ」の中に
隠れているんだ!"
87,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_49","タイニーブロンコ!?
……では、あれが噂の新造艇か!"
88,"TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_50","(-飛空艇の乗組員-)親方が……うちのシド会長が、
第七霊災で行方不明になってから、
エオルゼアで初めて製造された飛空艇だ。"
89,"TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_51","(-飛空艇の乗組員-)ようやく、試験飛行にまでこぎ着けたんだ。
……順調に飛んでたってのに、くそッ!"
90,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_52","エオルゼアの飛空艇、および、
逃げ遅れたガーロンド・アイアンワークスの
技術者を救出する!"
91,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_53","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
お前も協力してくれるな?"
92,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_54","よし、総員突撃!
奴らをザル神の御許に送ってやれ!"
93,"TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALSOLDIER_000_55","クソッ、敵襲だ!
迎撃せよ!"
94,"TEXT_MANWIL302_00682_WEDGE_000_60","ビッグスぅぅぅ!"
95,"TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_61","ウェッジ!
よかった、無事だったか!"
96,"TEXT_MANWIL302_00682_WEDGE_000_62","怖かったッス!"
97,"TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_63","怪我はないようだな。
……どうだ、飛べそうだったか?"
98,"TEXT_MANWIL302_00682_WEDGE_000_64","補助推進翼をヤラれただけッス。
動力を全部、主推進翼に回せば、
すぐにでも飛べるはずッス!"
99,"TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_65","オレたちは、ここで「タイニーブロンコ」を応急修理して、
すぐにでも飛び立つつもりだ。"
100,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_66","その間、周辺は我々が警戒しよう。
先ほどの帝国兵は斥候のようだったからな。
しばらくは援軍も来ないだろう。"
101,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_67","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
お前は、ウルダハの不滅隊本部へ戻り、
正式に入隊手続きを済ませるといい。"
102,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_68","お前のような、すばらしい冒険者を、
一刻も早く、不滅隊の一員として迎え入れたいのでな!
作戦本部には私から連絡しておこう。"
103,"TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_69","……さっきは疑ってすまなかった。
ありがとうな!
おかげで助かったぜ!"
104,"TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_70","礼は!?"
105,"TEXT_MANWIL302_00682_WEDGE_000_71","助けてくれて、ありがとうッス!!"
106,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_80","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>よ、無事に帰還したか。
今しがた報告を受けたところだ。
よくぞやってくれたな!"
107,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_81","ワッハッハ!
有能な冒険者と聞いてはいたが、
まさか正式配属前に、ひと仕事終えてしまうとは!"
108,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_82","「ガーロンド・アイアンワークス」の技術者たちも、
あの後、無事に帰還したと聞く。
安心するといい。"
109,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_83","それにしても、君は噂以上の逸材のようだ。
我が「不滅隊」に志願してくれたことを、
誇りに思うぞ。"
110,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_84","……では、途中になっていた
入隊式を行うとしよう!"
111,"TEXT_MANWIL302_00682_QIB_TODO_001","ガレマール帝国兵たちを倒せ!"
112,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELT_BATTLETALK_001","総員、帝国軍を殲滅せよ!"
113,"TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_001","飛空艇に近づけさせるな!"
114,"TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_002","エオルゼアの野蛮人が調子に乗りおって!"
115,"TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_003","おい、アレを使うぞッ!"
116,"TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_004","ゆけッ、魔導ヴァンガードよ!
魔導技術の恐ろしさを思い知らせてやれ!"
117,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELT_BATTLETALK_DEAD","くそっ……あとは任せたぞ……。"
118,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPRIFIRST_BATTLETALK_DEAD","帝国軍め……撤退する……ッ!"
119,"TEXT_MANWIL302_00682_QIB_GC_C_BATTLETALK_DEAD","ここまでか……あとは頼む……。"
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4 0 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_00 不滅隊の将校は、冒険者の不滅隊加入を大変喜んでいるようだ!
5 1 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_01 不滅隊の将校へ加入の意思を伝えた。ウルダハの不滅隊:作戦本部を訪ね、「人事担当官」に正式な入隊手続きをしてもらおう。
6 2 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_02 入隊式の直前、ハイウィンド飛空社の飛空艇が、帝国の砲撃を受けたという連絡が入った。墜落予想点の「ホライズン・エッジ」に向かい、状況を確認しよう。
7 3 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_03 墜落した飛空艇を接収しようとしていた帝国兵を倒すことができた。飛空艇の乗組員、ビッグスとウェッジはガーロンド・アイアンワークス社の技術者であるという。ビッグスによれば、ガーロンド・アイアンワークス社の会長は、第七霊災以降、行方不明になっているらしい……。不滅隊:作戦本部の「人事担当官」に報告しよう。
8 4 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_04 正式配属前にひと仕事をこなした<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の能力を、人事担当官は高く評価してくれた。救出した技術者たちも無事に帰還し、事件は解決を見たようだ。「人事担当官」に話しかけ、今度こそ入隊式を受けよう。
9 5 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_05
10 6 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_06
11 7 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_07
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13 9 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_09
14 10 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_10
15 11 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_11
16 12 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_12
17 13 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_13
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19 15 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_15
20 16 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_16
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25 21 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_21
26 22 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_22
27 23 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_23
28 24 TEXT_MANWIL302_00682_TODO_00 ウルダハの不滅隊:作戦本部で人事担当官と話す
29 25 TEXT_MANWIL302_00682_TODO_01 ホライズン・エッジで状況を確認
30 26 TEXT_MANWIL302_00682_TODO_02 不滅隊:作戦本部の人事担当官と話す
31 27 TEXT_MANWIL302_00682_TODO_03
32 28 TEXT_MANWIL302_00682_TODO_04
33 29 TEXT_MANWIL302_00682_TODO_05
34 30 TEXT_MANWIL302_00682_TODO_06
35 31 TEXT_MANWIL302_00682_TODO_07
36 32 TEXT_MANWIL302_00682_TODO_08
37 33 TEXT_MANWIL302_00682_TODO_09
38 34 TEXT_MANWIL302_00682_TODO_10
39 35 TEXT_MANWIL302_00682_TODO_11
40 36 TEXT_MANWIL302_00682_TODO_12
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44 40 TEXT_MANWIL302_00682_TODO_16
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51 47 TEXT_MANWIL302_00682_TODO_23
52 48 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_1 待っていたぞ! 我らが「不滅隊」に加入する意思は固まったか?
53 49 TEXT_MANWIL302_00682_Q1_000_1 ウルダハの「不滅隊」に加入する?
54 50 TEXT_MANWIL302_00682_A1_000_1 はい
55 51 TEXT_MANWIL302_00682_A1_000_2 いいえ
56 52 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_2 ありがたい。先日の作戦における裏切りで、 信頼を失ったのではと思っていたが…… 君の器は、その程度ではないらしい。
57 53 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_3 我らは素晴らしき戦友を得た! さっそくウルダハにある不滅隊の「作戦本部」に赴き、 正式な入隊手続きを受けてくれ。
58 54 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_4 不滅隊の「作戦本部」はウルダハのナル回廊にある。 受付の「人事担当官」に、君のことを伝えておくから、 その者に声をかけてほしい。
59 55 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_5 では、共に駆ける日を楽しみにしている。 我らの刃で、いかなる難敵も退けようぞ!
60 56 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_6 ……ぬぅ。 悩んでいるのなら、このまま頷くことを勧めるぞ!
61 57 TEXT_MANWIL302_00682_SERPENTOFFICER_000_10 グランドカンパニーの移籍は自由だ。 我ら「双蛇党」は、いつでも君を歓迎しよう。
62 58 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_11 ウルダハにある不滅隊の「作戦本部」で 正式な入隊手続きを受けてくれ。 ラウバーン局長も、君を大いに歓迎するだろう!
63 59 TEXT_MANWIL302_00682_STORMOFFICER_000_12 残念だが、君の意思ならば仕方がない。 なに、気が変わることもあろう。 そのときは、よろしく頼むぞ。
64 60 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_20 よくきたな。 ここは、グランドカンパニー「不滅隊」の作戦本部だ。 我々に何か用かな?
65 61 TEXT_MANWIL302_00682_Q2_000_1 どうする?
66 62 TEXT_MANWIL302_00682_A2_000_1 名乗る
67 63 TEXT_MANWIL302_00682_A2_000_2 不滅隊へ入隊を希望する
68 64 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_21 君が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か! 既に連絡は受けている。 我が「不滅隊」に加入してくれることを嬉しく思うぞ!
69 65 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_100_21 ようこそ「不滅隊」へ! 君が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か! 既に連絡は受けている。
70 66 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_22 早速、各種取り決めの説明と、 略式ではあるが入隊式を行うとしよう!
71 67 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPRIVATE_000_23 報告ッ!
72 68 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_24 何事だ、さわがしいぞ。
73 69 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPRIVATE_000_25 偵察部隊より伝令! 西ザナラーン上空にて、ハイウィンド飛空社の 小型飛空艇が、帝国軍の砲撃を受けたもよう!
74 70 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPRIVATE_000_26 飛空艇は、そのまま西ザナラーン、 「ホライズン・エッジ」に不時着したとのこと!
75 71 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_27 なんだと!? ……ええい、アマルジャ族との小競り合いで、 主力が出払っているというのに!
76 72 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_28 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! 正式な入隊前で悪いが、手を貸してくれ!
77 73 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_29 飛空艇には民間人が乗っているはずだ! ……あの辺りは帝国軍の偵察範囲。 帝国軍と衝突した場合、惨事は避けられん!
78 74 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_30 緊急事態につき、この場で特別任官する! 先行して「ホライズン・エッジ」へ向かい、 状況を確認するのだ!
79 75 TEXT_MANWIL302_00682_Q3_000_1 クエスト「我が行く道は……(不滅隊)」のバトルを開始しますか?
80 76 TEXT_MANWIL302_00682_A3_000_1 はい
81 77 TEXT_MANWIL302_00682_A3_000_2 いいえ
82 78 TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_40 (-飛空艇の乗組員-)その姿……冒険者なのか……!? ……ここじゃまずい。 ちょっと、こっちへ来てくれ。
83 79 TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_41 (-飛空艇の乗組員-)不滅隊から状況確認に来たんだって? でも、お前は軍服を着ていないぞ……。 ……まさか、騙してるんじゃないだろうなッ!?
84 80 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_42 我々は、ウルダハ「不滅隊」の者だ。 「ガーロンド・アイアンワークス」の技術者だな? 墜落の報告を受け、貴殿を救出にきた。
85 81 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_43 お前が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か? 先行偵察の任、ご苦労である!
86 82 TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALSOLDIER_000_44 いつのまに、このような新型の飛空艇を……。 シド・ナン・ガーロンドめ、 どこまで帝国に仇するつもりだ。
87 83 TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALSOLDIER_000_45 飛空艇は、元より我が国の魔導技術によるもの……。 それを奴が勝手に持ち出したに過ぎん。 エオルゼアにくれてやることはない!
88 84 TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALSOLDIER_000_46 この新型飛空艇は、我が軍が接収する! そこの魔導技術者も連行しろ! 撤収準備にかかれ!
89 85 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_47 ……奴ら「カストルム・メリディアヌム」からの斥候か。 飛空艇を接収するつもりだな。
90 86 TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_48 (-飛空艇の乗組員-)相方を……ウェッジを助けてくれッ! 逃げ遅れて、まだ「タイニーブロンコ」の中に 隠れているんだ!
91 87 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_49 タイニーブロンコ!? ……では、あれが噂の新造艇か!
92 88 TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_50 (-飛空艇の乗組員-)親方が……うちのシド会長が、 第七霊災で行方不明になってから、 エオルゼアで初めて製造された飛空艇だ。
93 89 TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_51 (-飛空艇の乗組員-)ようやく、試験飛行にまでこぎ着けたんだ。 ……順調に飛んでたってのに、くそッ!
94 90 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_52 エオルゼアの飛空艇、および、 逃げ遅れたガーロンド・アイアンワークスの 技術者を救出する!
95 91 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_53 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! お前も協力してくれるな?
96 92 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_54 よし、総員突撃! 奴らをザル神の御許に送ってやれ!
97 93 TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALSOLDIER_000_55 クソッ、敵襲だ! 迎撃せよ!
98 94 TEXT_MANWIL302_00682_WEDGE_000_60 ビッグスぅぅぅ!
99 95 TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_61 ウェッジ! よかった、無事だったか!
100 96 TEXT_MANWIL302_00682_WEDGE_000_62 怖かったッス!
101 97 TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_63 怪我はないようだな。 ……どうだ、飛べそうだったか?
102 98 TEXT_MANWIL302_00682_WEDGE_000_64 補助推進翼をヤラれただけッス。 動力を全部、主推進翼に回せば、 すぐにでも飛べるはずッス!
103 99 TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_65 オレたちは、ここで「タイニーブロンコ」を応急修理して、 すぐにでも飛び立つつもりだ。
104 100 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_66 その間、周辺は我々が警戒しよう。 先ほどの帝国兵は斥候のようだったからな。 しばらくは援軍も来ないだろう。
105 101 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_67 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! お前は、ウルダハの不滅隊本部へ戻り、 正式に入隊手続きを済ませるといい。
106 102 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_68 お前のような、すばらしい冒険者を、 一刻も早く、不滅隊の一員として迎え入れたいのでな! 作戦本部には私から連絡しておこう。
107 103 TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_69 ……さっきは疑ってすまなかった。 ありがとうな! おかげで助かったぜ!
108 104 TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_70 礼は!?
109 105 TEXT_MANWIL302_00682_WEDGE_000_71 助けてくれて、ありがとうッス!!
110 106 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_80 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>よ、無事に帰還したか。 今しがた報告を受けたところだ。 よくぞやってくれたな!
111 107 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_81 ワッハッハ! 有能な冒険者と聞いてはいたが、 まさか正式配属前に、ひと仕事終えてしまうとは!
112 108 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_82 「ガーロンド・アイアンワークス」の技術者たちも、 あの後、無事に帰還したと聞く。 安心するといい。
113 109 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_83 それにしても、君は噂以上の逸材のようだ。 我が「不滅隊」に志願してくれたことを、 誇りに思うぞ。
114 110 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_84 ……では、途中になっていた 入隊式を行うとしよう!
115 111 TEXT_MANWIL302_00682_QIB_TODO_001 ガレマール帝国兵たちを倒せ!
116 112 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELT_BATTLETALK_001 総員、帝国軍を殲滅せよ!
117 113 TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_001 飛空艇に近づけさせるな!
118 114 TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_002 エオルゼアの野蛮人が調子に乗りおって!
119 115 TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_003 おい、アレを使うぞッ!
120 116 TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_004 ゆけッ、魔導ヴァンガードよ! 魔導技術の恐ろしさを思い知らせてやれ!
121 117 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELT_BATTLETALK_DEAD くそっ……あとは任せたぞ……。
122 118 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPRIFIRST_BATTLETALK_DEAD 帝国軍め……撤退する……ッ!
123 119 TEXT_MANWIL302_00682_QIB_GC_C_BATTLETALK_DEAD ここまでか……あとは頼む……。
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0,"TEXT_MANWIL303_00685_SEQ_00","不滅隊の人事担当官は、冒険者の入隊式を執り行いたいようだ。"
1,"TEXT_MANWIL303_00685_SEQ_01","ウルダハのために力を振るうことを誓い、不滅隊への入隊を果たした。ミンフィリアが呼んでいる。ベスパーベイの砂の家に戻り、「ミンフィリア」に話しかけよう。"
2,"TEXT_MANWIL303_00685_SEQ_02","ガーロンド・アイアンワークスの技術者、ビッグスとウェッジが「暁の血盟」で保護されることになった。新たな仲間と共に、エオルゼアの問題に立ち向かっていこう。"
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24,"TEXT_MANWIL303_00685_TODO_00","砂の家のミンフィリアと話す"
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48,"TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_1","では、改めて……。
ようこそ「不滅隊」へ!"
49,"TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_2","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
君を心より歓迎しよう!"
50,"TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_3","……グランドカンパニーとは、
国家存亡の危機に立ち向かうため、
都市国家が一丸となるべく結成される組織。"
51,"TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_4","我ら「不滅隊」は、蛮神やガレマール帝国、
さらには霊災という国難を乗り越えるために結成され、
今なお戦いの最中にある!"
52,"TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_5","我らは最高司令官であるラウバーン局長の下、
荒野を行く商隊の如く、一丸となって協力し、
各々が役割を全うせねばならん!"
53,"TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_6","君にも、隊列に加わる者として、
さまざまな任務に就いてもらうことだろう。"
54,"TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_7","「富と国のため」のモットーに従い、
栄光の富を手にすべく、全力をもって、
己が務めを全うせよ!"
55,"TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_8","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
入隊にあたり、何か宣誓することはあるか?"
56,"TEXT_MANWIL303_00685_Q1_000_1","宣誓することは?"
57,"TEXT_MANWIL303_00685_A1_000_1","全力を尽くします"
58,"TEXT_MANWIL303_00685_A1_000_2","冒険も頑張ります"
59,"TEXT_MANWIL303_00685_A1_000_3","ラウバーン局長に尽くします"
60,"TEXT_MANWIL303_00685_A1_000_4","答えない"
61,"TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_9","うむ、その心意気、確かに受け取った!
期待しているぞ。"
62,"TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_10","うむ、君は不滅隊の兵である前に冒険者だ。
エオルゼアをまたにかけ見聞を深め、
その経験を任務に活かしてもらうことを期待する。"
63,"TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_11","うむ、ラウバーン局長は、
自らも先陣を切って闘う武人であられる。
その戦列に加われることを誇りに思ってくれ。"
64,"TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_12","うむ、荒野に生きる者は、時に沈黙をもって答えるもの。
その心に秘められし決意、確かに受け取った!"
65,"TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_13","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>二等闘兵。
君の不滅隊への入隊を許可する!
只今、この瞬間をもって不滅隊の一員と認められた。"
66,"TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_14","不滅隊の、いやウルダハのために、
その力を存分に振るうのだ!
その奮闘を期待する!"
67,"TEXT_MANWIL303_00685_MINFILIA_000_20","……聞こえる?
わたしよ、ミンフィリア。"
68,"TEXT_MANWIL303_00685_MINFILIA_000_21","「不滅隊」の将校さんから連絡があったわ。
無事にグランドカンパニーに入隊できたようね!
よかったわ。"
69,"TEXT_MANWIL303_00685_MINFILIA_000_22","一度、「砂の家」に戻ってきてくれるかしら。
あなたに紹介したい人がいるの!
……じゃ、待ってるわね!"
70,"TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_023","どこからか呼び出しか?"
71,"TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_024","良ければ、その呼び出しに応じる前に、
スウィフト大闘佐に声をかけてほしい。
きっと君の役に立つはずだ。"
72,"TEXT_MANWIL303_00685_SYSTEM_000_025","「スウィフト大闘佐」から、
クエスト「念願のマイチョコボ(不滅隊)」が、
受注可能になりました!"
73,"TEXT_MANWIL303_00685_SYSTEM_000_026","「メインクエスト:新生エオルゼア」を最後まで進めるには、
クエスト「念願のマイチョコボ(不滅隊)」を、
完了する必要があります。"
74,"TEXT_MANWIL303_00685_GUIDE_000_200","よく帰ったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
さ、お前も早く入れよ!
ミンフィリア様もお待ちだぜ。"
75,"TEXT_MANWIL303_00685_MINFILIA_000_30","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_MANWIL303_00685_SEQ_00 不滅隊の人事担当官は、冒険者の入隊式を執り行いたいようだ。
5 1 TEXT_MANWIL303_00685_SEQ_01 ウルダハのために力を振るうことを誓い、不滅隊への入隊を果たした。ミンフィリアが呼んでいる。ベスパーベイの砂の家に戻り、「ミンフィリア」に話しかけよう。
6 2 TEXT_MANWIL303_00685_SEQ_02 ガーロンド・アイアンワークスの技術者、ビッグスとウェッジが「暁の血盟」で保護されることになった。新たな仲間と共に、エオルゼアの問題に立ち向かっていこう。
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53 49 TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_2 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 君を心より歓迎しよう!
54 50 TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_3 ……グランドカンパニーとは、 国家存亡の危機に立ち向かうため、 都市国家が一丸となるべく結成される組織。
55 51 TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_4 我ら「不滅隊」は、蛮神やガレマール帝国、 さらには霊災という国難を乗り越えるために結成され、 今なお戦いの最中にある!
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59 55 TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_8 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 入隊にあたり、何か宣誓することはあるか?
60 56 TEXT_MANWIL303_00685_Q1_000_1 宣誓することは?
61 57 TEXT_MANWIL303_00685_A1_000_1 全力を尽くします
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73 69 TEXT_MANWIL303_00685_MINFILIA_000_22 一度、「砂の家」に戻ってきてくれるかしら。 あなたに紹介したい人がいるの! ……じゃ、待ってるわね!
74 70 TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_023 どこからか呼び出しか?
75 71 TEXT_MANWIL303_00685_FLAMEPERSONNEL_000_024 良ければ、その呼び出しに応じる前に、 スウィフト大闘佐に声をかけてほしい。 きっと君の役に立つはずだ。
76 72 TEXT_MANWIL303_00685_SYSTEM_000_025 「スウィフト大闘佐」から、 クエスト「念願のマイチョコボ(不滅隊)」が、 受注可能になりました!
77 73 TEXT_MANWIL303_00685_SYSTEM_000_026 「メインクエスト:新生エオルゼア」を最後まで進めるには、 クエスト「念願のマイチョコボ(不滅隊)」を、 完了する必要があります。
78 74 TEXT_MANWIL303_00685_GUIDE_000_200 よく帰ったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! さ、お前も早く入れよ! ミンフィリア様もお待ちだぜ。
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2,"TEXT_SUBFST102_00673_SEQ_02","バデロンと話をすることができた。どうやら、彼の依頼はやっかいなものらしい。依頼に臨む準備を整えたら、バデロンからくわしい話を聞いてみよう。"
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飛空艇で三国を旅することができるようになった
あなたにひとつ、頼みたいことがあるのですが……。"
49,"TEXT_SUBFST102_00673_SERPENT_000_2","以前、カヌ・エ・センナ様の従者として
リムサ・ロミンサを表敬訪問した折、
「バデロン」という方に便宜を図っていただきました。"
50,"TEXT_SUBFST102_00673_SERPENT_000_3","その彼が、腕の立つ冒険者を探しているらしいのです。
今一度、リムサ・ロミンサに赴いて、
溺れた海豚亭のバデロンに会っていただけませんか?"
51,"TEXT_SUBFST102_00673_SERPENT_000_10","あなたの腕を見こんでのお願いです。
リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる
「バデロン」という方に会っていただけませんか?"
52,"TEXT_SUBFST102_00673_BADERON_000_20","よう、いらっしゃい。
空いてる席に座ってくんな!
……っと、客じゃないようだな。"
53,"TEXT_SUBFST102_00673_BADERON_000_21","……その姿。
おまえさんが、連絡のあった冒険者だな。"
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よく来てくれたな。"
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話を聞いてきてもらえるかな?"
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君ならきっとやり遂げると信じているよ。
よろしく頼んだよ。"
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん?"
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あなた、今、最も注目されている冒険者さんなのよ!
ミューヌさんが興奮するのも頷けるわ!"
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準備ができたら声をかけてくれるとうれしいわ。"
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57 53 TEXT_SUBFST103_00678_MOMODI_000_12 ……その面構え。 もしかして、あなた……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん?
58 54 TEXT_SUBFST103_00678_MOMODI_000_13 冒険者ギルドの連絡網に、あなたの名前が挙がっていたの。 あなた、今、最も注目されている冒険者さんなのよ! ミューヌさんが興奮するのも頷けるわ!
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0,"TEXT_SUBSEA013_00661_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、魔物退治を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA013_00661_SEQ_01","低地ラノシアにかかる迷子橋は、甲冑師ギルドが管理している。この橋の金属部品を傷める「ラット」を5匹討伐しよう。低地ラノシアへは、冒険者ギルドの南にあるテンペスト陸門から出ることができる。"
2,"TEXT_SUBSEA013_00661_SEQ_02","ラットを退治した。溺れた海豚亭の「バデロン」に報告しよう"
3,"TEXT_SUBSEA013_00661_SEQ_03","甲冑師ギルドが製作した金属部品は丈夫なのだが、ラットの糞尿と潮風にさらされ続けているため、腐食は避けられないという。しかし、迷子橋は重要な輸送路であるため、橋の腐食を早めるラット退治は、多くの人の役に立っている。"
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24,"TEXT_SUBSEA013_00661_TODO_00","ラットを倒す"
25,"TEXT_SUBSEA013_00661_TODO_01","冒険者ギルドのバデロンと話す"
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48,"TEXT_SUBSEA013_00661_HNAANZA_000_0","目の前に見えてる「テンペスト陸門」の先に、
迷子橋っていう橋があるのを知ってるかい?
橋を支えてるのが、私たち甲冑師ギルドが鍛えた金属部品さ。"
49,"TEXT_SUBSEA013_00661_HNAANZA_000_1","だが、最近、橋がガタつくと
苦情が増えてるって、バデロンが連絡くれてね。
調べてみたら、ガタつきの原因はラットにあったのさ。"
50,"TEXT_SUBSEA013_00661_HNAANZA_000_2","そこで、迷子橋の近くで
「ラット」を5匹ほど討伐してほしいんだ。
終わったら、溺れた海豚亭の「バデロン」に報告しといてくれ。"
51,"TEXT_SUBSEA013_00661_BADERON_000_10","ご苦労さん、ハ・ナンザから聞いてるよ。
ネズミ退治だなんて、地味に思えるかもしれんが、
立派に都市の役に立ってんだから、胸張っていいぜ!"
52,"TEXT_SUBSEA013_00661_BADERON_000_11","迷子橋ってのは、レッドルースター農場方面と
都市を結ぶ重要な交通路だから
通れなくなったら大問題なのさ。"
53,"TEXT_SUBSEA013_00661_BADERON_000_12","甲冑師ギルドの金属部品は、頑丈だ。
だが、ただでさえ潮風にさらされ続けてる上に
ネズミの糞尿まみれじゃ、錆びるなってのがムリな話だろ?"
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4 0 TEXT_SUBSEA013_00661_SEQ_00 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、魔物退治を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA013_00661_SEQ_01 低地ラノシアにかかる迷子橋は、甲冑師ギルドが管理している。この橋の金属部品を傷める「ラット」を5匹討伐しよう。低地ラノシアへは、冒険者ギルドの南にあるテンペスト陸門から出ることができる。
6 2 TEXT_SUBSEA013_00661_SEQ_02 ラットを退治した。溺れた海豚亭の「バデロン」に報告しよう
7 3 TEXT_SUBSEA013_00661_SEQ_03 甲冑師ギルドが製作した金属部品は丈夫なのだが、ラットの糞尿と潮風にさらされ続けているため、腐食は避けられないという。しかし、迷子橋は重要な輸送路であるため、橋の腐食を早めるラット退治は、多くの人の役に立っている。
8 4 TEXT_SUBSEA013_00661_SEQ_04
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28 24 TEXT_SUBSEA013_00661_TODO_00 ラットを倒す
29 25 TEXT_SUBSEA013_00661_TODO_01 冒険者ギルドのバデロンと話す
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52 48 TEXT_SUBSEA013_00661_HNAANZA_000_0 目の前に見えてる「テンペスト陸門」の先に、 迷子橋っていう橋があるのを知ってるかい? 橋を支えてるのが、私たち甲冑師ギルドが鍛えた金属部品さ。
53 49 TEXT_SUBSEA013_00661_HNAANZA_000_1 だが、最近、橋がガタつくと 苦情が増えてるって、バデロンが連絡くれてね。 調べてみたら、ガタつきの原因はラットにあったのさ。
54 50 TEXT_SUBSEA013_00661_HNAANZA_000_2 そこで、迷子橋の近くで 「ラット」を5匹ほど討伐してほしいんだ。 終わったら、溺れた海豚亭の「バデロン」に報告しといてくれ。
55 51 TEXT_SUBSEA013_00661_BADERON_000_10 ご苦労さん、ハ・ナンザから聞いてるよ。 ネズミ退治だなんて、地味に思えるかもしれんが、 立派に都市の役に立ってんだから、胸張っていいぜ!
56 52 TEXT_SUBSEA013_00661_BADERON_000_11 迷子橋ってのは、レッドルースター農場方面と 都市を結ぶ重要な交通路だから 通れなくなったら大問題なのさ。
57 53 TEXT_SUBSEA013_00661_BADERON_000_12 甲冑師ギルドの金属部品は、頑丈だ。 だが、ただでさえ潮風にさらされ続けてる上に ネズミの糞尿まみれじゃ、錆びるなってのがムリな話だろ?
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0,"TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_00","永遠の乙女亭の前でたたずむオ・カルカヤは、何かを恐れて、苛立っているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_01","リムサ・ロミンサでも特に有力な三大海賊のひとつ「紅血聖女団」のオ・カルカヤから、頭領の機嫌を良くするよう依頼された。永遠の乙女亭の中にいる頭領「ローズウェン」にエモート「ひざまずく」をしよう。"
2,"TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_02","ローズウェンは、落胆が激しいため、怒っていたようだ。「ローズウェン」の落胆を、エモート「すごくがっかりする」をすることで代弁してあげよう。"
3,"TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_03","ローズウェンは、自分の気持ちの理解者に出会えたことで、本音を打ち明け始めた。悩める「ローズウェン」に、エモート「励ます」をしよう。"
4,"TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_04","ローズウェンの機嫌を直してあげたところ、冷静になったローズウェンは、自ら解決方法を思いついた。永遠の乙女亭の前にいる「オ・カルカヤ」に報告しよう。"
5,"TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_05","オ・カルカヤはローズウェンの苦悩を知り、心を入れ替えたようだ。ガレマール帝国や蛮族などの脅威が増す中、海賊たちにも変革の波が押し寄せているようだ。"
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27,"TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_03","オ・カルカヤと話す"
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48,"TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_0","ああんっ……なんだい、あんた?
この先の酒場に行くつもりなら、やめときな。"
49,"TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_1","ここは、リムサ・ロミンサの
三大海賊のひとつ「紅血聖女団」のシマだからね。
おまけに今日の頭領ときたら、とびきり機嫌が悪い!"
50,"TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_2","いや、待て待て待てよ……
あんたなら、頭領の機嫌を直せるかもしれないねえ。"
51,"TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_3","ためしに、この酒場「永遠の乙女亭」にいる
頭領「ローズウェン」様に「ひざまず」いて挨拶してみな。
この都市の新参者として、敬意を示すんだよ。"
52,"TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_10","……目ざわりよ。
「ひざまず」いて、あたしに挨拶するか、
ウチの子に腕ずくで追い払われるか……どっちがいい!?"
53,"TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_11","おやまあ、こいつは、ずいぶんと礼儀の正しい子だねぇ。
あたしらが三大海賊の一角「紅血聖女団」と知って、
挨拶に来たのかい?"
54,"TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_12","でも、うちは最近、商売あがったりなのさっ!
ここんとこ、獲物の船をライバルの海賊団、
「百鬼夜行」に奪われてばかりでね!"
55,"TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_13","ああ、考えるだけで、またムシャクシャしてきた!
あたしは「すごくがっかり」してんだ、あんたに解るかい!?
解るってなら、身体で表現してみな!"
56,"TEXT_SUBSEA014_00662_TALK_SCENE00007_000",""
57,"TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_20","あたしは「すごくがっかり」してんのさ。
どれぐらいがっかりしてるか、あんたに解るかい!?
解るってなら、身体で表現してみな!"
58,"TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_21","その嘆きっぷり……あんたは解ってくれるのかい!?
手下どもは、あたしに頼るばかりだってのにねぇ……。"
59,"TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_22","ウチらは、提督から「私掠船免許」を受けたのさ。
要はガレマール帝国の船なら、襲っていいっていう
「海賊の許可」を受けたってことだね。"
60,"TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_23","だが、ウチの船は近海向きの快速船でね、
帝国の沿岸まで、遠洋航海するには不向きなのさ。
お陰で大型船主体の「百鬼夜行」に後れをとっちまってる。"
61,"TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_24","いっそ、昔ながらの気ままな海賊に
戻ろうかなんて、柄にもなく迷っててね……
さすがのあたしも、誰かに「励まし」てもらいたい気分さ。"
62,"TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_30","はぁ……
さすがのあたしも、誰かに「励まし」てもらいたい気分さ……。"
63,"TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_31","おやおや、本気で励ましてくれるのかい?
あんたも、つくづく律儀な子だね……いや、待てよ?"
64,"TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_32","ウチらも律儀に、帝国のお膝元まで遠征するこたないね!
エオルゼアの帝国軍施設に出入りする
補給船を狙っちまえばいいんだっ!!"
65,"TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_33","ははは、あんたのお陰で航路が見えたよ!
外にいる「オ・カルカヤ」に声かけて、土産でも受けとりな!"
66,"TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_40","ほんとに頭領の機嫌を直しちまったのかい!?
見事なもんだ、ありがとよ!!"
67,"TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_41","それにしても、頭領がそんなに悩んでたとはね……。
単に虫の居所が悪くて、当たり散らしてるんだと思ってたよ。
頭領のために、うちらも、もっとしっかりしなくちゃね。"
68,"TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_42","……提督の免許があるってのは、
確かにキュークツだけど、あたしは結構気に入ってるしね。
帝国の連中をぶちのめした時なんて、最高にソーカイさ!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_00 永遠の乙女亭の前でたたずむオ・カルカヤは、何かを恐れて、苛立っているようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_01 リムサ・ロミンサでも特に有力な三大海賊のひとつ「紅血聖女団」のオ・カルカヤから、頭領の機嫌を良くするよう依頼された。永遠の乙女亭の中にいる頭領「ローズウェン」にエモート「ひざまずく」をしよう。
6 2 TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_02 ローズウェンは、落胆が激しいため、怒っていたようだ。「ローズウェン」の落胆を、エモート「すごくがっかりする」をすることで代弁してあげよう。
7 3 TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_03 ローズウェンは、自分の気持ちの理解者に出会えたことで、本音を打ち明け始めた。悩める「ローズウェン」に、エモート「励ます」をしよう。
8 4 TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_04 ローズウェンの機嫌を直してあげたところ、冷静になったローズウェンは、自ら解決方法を思いついた。永遠の乙女亭の前にいる「オ・カルカヤ」に報告しよう。
9 5 TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_05 オ・カルカヤはローズウェンの苦悩を知り、心を入れ替えたようだ。ガレマール帝国や蛮族などの脅威が増す中、海賊たちにも変革の波が押し寄せているようだ。
10 6 TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_06
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28 24 TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_00 ローズウェンに「ひざまずく」をする
29 25 TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_01 ローズウェンに「すごくがっかりする」をする
30 26 TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_02 ローズウェンに「励ます」をする
31 27 TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_03 オ・カルカヤと話す
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52 48 TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_0 ああんっ……なんだい、あんた? この先の酒場に行くつもりなら、やめときな。
53 49 TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_1 ここは、リムサ・ロミンサの 三大海賊のひとつ「紅血聖女団」のシマだからね。 おまけに今日の頭領ときたら、とびきり機嫌が悪い!
54 50 TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_2 いや、待て待て待てよ…… あんたなら、頭領の機嫌を直せるかもしれないねえ。
55 51 TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_3 ためしに、この酒場「永遠の乙女亭」にいる 頭領「ローズウェン」様に「ひざまず」いて挨拶してみな。 この都市の新参者として、敬意を示すんだよ。
56 52 TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_10 ……目ざわりよ。 「ひざまず」いて、あたしに挨拶するか、 ウチの子に腕ずくで追い払われるか……どっちがいい!?
57 53 TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_11 おやまあ、こいつは、ずいぶんと礼儀の正しい子だねぇ。 あたしらが三大海賊の一角「紅血聖女団」と知って、 挨拶に来たのかい?
58 54 TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_12 でも、うちは最近、商売あがったりなのさっ! ここんとこ、獲物の船をライバルの海賊団、 「百鬼夜行」に奪われてばかりでね!
59 55 TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_13 ああ、考えるだけで、またムシャクシャしてきた! あたしは「すごくがっかり」してんだ、あんたに解るかい!? 解るってなら、身体で表現してみな!
60 56 TEXT_SUBSEA014_00662_TALK_SCENE00007_000
61 57 TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_20 あたしは「すごくがっかり」してんのさ。 どれぐらいがっかりしてるか、あんたに解るかい!? 解るってなら、身体で表現してみな!
62 58 TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_21 その嘆きっぷり……あんたは解ってくれるのかい!? 手下どもは、あたしに頼るばかりだってのにねぇ……。
63 59 TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_22 ウチらは、提督から「私掠船免許」を受けたのさ。 要はガレマール帝国の船なら、襲っていいっていう 「海賊の許可」を受けたってことだね。
64 60 TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_23 だが、ウチの船は近海向きの快速船でね、 帝国の沿岸まで、遠洋航海するには不向きなのさ。 お陰で大型船主体の「百鬼夜行」に後れをとっちまってる。
65 61 TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_24 いっそ、昔ながらの気ままな海賊に 戻ろうかなんて、柄にもなく迷っててね…… さすがのあたしも、誰かに「励まし」てもらいたい気分さ。
66 62 TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_30 はぁ…… さすがのあたしも、誰かに「励まし」てもらいたい気分さ……。
67 63 TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_31 おやおや、本気で励ましてくれるのかい? あんたも、つくづく律儀な子だね……いや、待てよ?
68 64 TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_32 ウチらも律儀に、帝国のお膝元まで遠征するこたないね! エオルゼアの帝国軍施設に出入りする 補給船を狙っちまえばいいんだっ!!
69 65 TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_33 ははは、あんたのお陰で航路が見えたよ! 外にいる「オ・カルカヤ」に声かけて、土産でも受けとりな!
70 66 TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_40 ほんとに頭領の機嫌を直しちまったのかい!? 見事なもんだ、ありがとよ!!
71 67 TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_41 それにしても、頭領がそんなに悩んでたとはね……。 単に虫の居所が悪くて、当たり散らしてるんだと思ってたよ。 頭領のために、うちらも、もっとしっかりしなくちゃね。
72 68 TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_42 ……提督の免許があるってのは、 確かにキュークツだけど、あたしは結構気に入ってるしね。 帝国の連中をぶちのめした時なんて、最高にソーカイさ!
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0,"TEXT_SUBSEA015_00663_SEQ_00","溺れた海豚亭で情報交換している冒険者ニニヤが、今度こそ、新米の冒険者に耳寄りな情報を教えようとしている。"
1,"TEXT_SUBSEA015_00663_SEQ_01","ベテラン冒険者ニニヤによると、重要な輸送路である迷子橋の周辺には、おいしい仕事があるという。眼鏡岩にいる警備兵「アンクタ」に問い合わせてみよう。"
2,"TEXT_SUBSEA015_00663_SEQ_02","またもや、ニニヤにからかわれたようだ。眼鏡岩周辺は、重要な輸送路であるからこそ、イエロージャケットの仕事は冒険者ギルドを通じて依頼されるようだ。しかし、アンクタの個人的な依頼なら受けられそうだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA015_00663_TODO_00","眼鏡岩にいるアンクタと話す"
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48,"TEXT_SUBSEA015_00663_NINIYA_000_0","やあ、ちょっぴり貫禄が出てきたね?
人は騙されて、成長するものだからね。あははは。
そんな君に、今度こそおいしい話を教えてあげよう。"
49,"TEXT_SUBSEA015_00663_NINIYA_000_1","低地ラノシアの「迷子橋」は、
リムサ・ロミンサの重要な輸送路らしくてね。"
50,"TEXT_SUBSEA015_00663_NINIYA_000_2","そういうところには、仕事が転がってるもんさ。
冒険者としてやっていきたいなら、
こういう鼻の良さを養うといいと思うよ。"
51,"TEXT_SUBSEA015_00663_NINIYA_000_3","さあ、テンペスト陸門から出て北東へ進み、
「眼鏡岩」にいる警備兵「アンクタ」に
仕事がないか聞いてみるといい。"
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53,"TEXT_SUBSEA015_00663_ANCRETA_000_10","……仕事があるって言われて、ココへ来たって?
ふふふ、きっとその先輩冒険者に、からかわれたんだね。"
54,"TEXT_SUBSEA015_00663_ANCRETA_000_11","ここは、確かに重要な輸送路だ。
だからこそ、イエロージャケットの仕事は、
冒険者ギルドを通して発行しているんだよ。"
55,"TEXT_SUBSEA015_00663_ANCRETA_000_12","何より私のような新米には、見ず知らずの君に
直接組織の仕事を依頼するような権限はないのさ。"
56,"TEXT_SUBSEA015_00663_ANCRETA_000_13","ただ、個人的に頼みたいことならば、ないわけじゃない。
迷子橋周辺の魔物退治をする覚悟があるなら
声をかけてくれ。"
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4 0 TEXT_SUBSEA015_00663_SEQ_00 溺れた海豚亭で情報交換している冒険者ニニヤが、今度こそ、新米の冒険者に耳寄りな情報を教えようとしている。
5 1 TEXT_SUBSEA015_00663_SEQ_01 ベテラン冒険者ニニヤによると、重要な輸送路である迷子橋の周辺には、おいしい仕事があるという。眼鏡岩にいる警備兵「アンクタ」に問い合わせてみよう。
6 2 TEXT_SUBSEA015_00663_SEQ_02 またもや、ニニヤにからかわれたようだ。眼鏡岩周辺は、重要な輸送路であるからこそ、イエロージャケットの仕事は冒険者ギルドを通じて依頼されるようだ。しかし、アンクタの個人的な依頼なら受けられそうだ。
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53 49 TEXT_SUBSEA015_00663_NINIYA_000_1 低地ラノシアの「迷子橋」は、 リムサ・ロミンサの重要な輸送路らしくてね。
54 50 TEXT_SUBSEA015_00663_NINIYA_000_2 そういうところには、仕事が転がってるもんさ。 冒険者としてやっていきたいなら、 こういう鼻の良さを養うといいと思うよ。
55 51 TEXT_SUBSEA015_00663_NINIYA_000_3 さあ、テンペスト陸門から出て北東へ進み、 「眼鏡岩」にいる警備兵「アンクタ」に 仕事がないか聞いてみるといい。
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57 53 TEXT_SUBSEA015_00663_ANCRETA_000_10 ……仕事があるって言われて、ココへ来たって? ふふふ、きっとその先輩冒険者に、からかわれたんだね。
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59 55 TEXT_SUBSEA015_00663_ANCRETA_000_12 何より私のような新米には、見ず知らずの君に 直接組織の仕事を依頼するような権限はないのさ。
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0,"TEXT_SUBSEA150_00676_SEQ_00","バデロンは新しい仕事を冒険者に伝えたいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA150_00676_SEQ_01","グリダニアの冒険者ギルドが、冒険者を募集しているらしい。仕事を紹介してくれたバデロンは、サスタシャ浸食洞の調査をやり遂げた冒険者なら大丈夫、と請け負ってくれた。グリダニアのカーラインカフェにいる「ミューヌ」と話そう。"
2,"TEXT_SUBSEA150_00676_SEQ_02","バデロンの紹介を受けて、グリダニアへやってきた冒険者。仕事を受ける準備ができたら、再度ミューヌに声をかけよう。"
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48,"TEXT_SUBSEA150_00676_BADERON_000_1","おッと、新しい仕事に興味津々って感じだな?
よし、じゃあ教えてやるぜ。"
49,"TEXT_SUBSEA150_00676_BADERON_000_2","依頼主はグリダニアの冒険者ギルドだ。
グリダニアに行って、「カーラインカフェ」の
「ミューヌ」に話を聞いてきな。"
50,"TEXT_SUBSEA150_00676_BADERON_000_3","「サスタシャ浸食洞」の調査をやり遂げたあんたなら、
きっといい働きができるだろうさ。
がんばれよ。"
51,"TEXT_SUBSEA150_00676_MIOUNNE_000_10","やぁ、いらっしゃい。
好きな席に座っておくれよ。
……おや? 失礼したね。"
52,"TEXT_SUBSEA150_00676_MIOUNNE_000_11","バデロンさんから連絡があった冒険者が、
まさか君だったとは。"
53,"TEXT_SUBSEA150_00676_MIOUNNE_000_12","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
君が来てくれたのなら安心だよ!"
54,"TEXT_SUBSEA150_00676_MIOUNNE_000_13","バデロンさんから連絡があった、
冒険者とは君かい?"
55,"TEXT_SUBSEA150_00676_MIOUNNE_000_14","僕がミューヌさ。
この茶房「カーラインカフェ」のマスターだよ。
よく来てくれたね。"
56,"TEXT_SUBSEA150_00676_MIOUNNE_000_15","君に、ひとつ頼みたいことがあるんだ。
準備ができたら、声をかけておくれよ。"
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4 0 TEXT_SUBSEA150_00676_SEQ_00 バデロンは新しい仕事を冒険者に伝えたいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA150_00676_SEQ_01 グリダニアの冒険者ギルドが、冒険者を募集しているらしい。仕事を紹介してくれたバデロンは、サスタシャ浸食洞の調査をやり遂げた冒険者なら大丈夫、と請け負ってくれた。グリダニアのカーラインカフェにいる「ミューヌ」と話そう。
6 2 TEXT_SUBSEA150_00676_SEQ_02 バデロンの紹介を受けて、グリダニアへやってきた冒険者。仕事を受ける準備ができたら、再度ミューヌに声をかけよう。
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51 47 TEXT_SUBSEA150_00676_TODO_23
52 48 TEXT_SUBSEA150_00676_BADERON_000_1 おッと、新しい仕事に興味津々って感じだな? よし、じゃあ教えてやるぜ。
53 49 TEXT_SUBSEA150_00676_BADERON_000_2 依頼主はグリダニアの冒険者ギルドだ。 グリダニアに行って、「カーラインカフェ」の 「ミューヌ」に話を聞いてきな。
54 50 TEXT_SUBSEA150_00676_BADERON_000_3 「サスタシャ浸食洞」の調査をやり遂げたあんたなら、 きっといい働きができるだろうさ。 がんばれよ。
55 51 TEXT_SUBSEA150_00676_MIOUNNE_000_10 やぁ、いらっしゃい。 好きな席に座っておくれよ。 ……おや? 失礼したね。
56 52 TEXT_SUBSEA150_00676_MIOUNNE_000_11 バデロンさんから連絡があった冒険者が、 まさか君だったとは。
57 53 TEXT_SUBSEA150_00676_MIOUNNE_000_12 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君が来てくれたのなら安心だよ!
58 54 TEXT_SUBSEA150_00676_MIOUNNE_000_13 バデロンさんから連絡があった、 冒険者とは君かい?
59 55 TEXT_SUBSEA150_00676_MIOUNNE_000_14 僕がミューヌさ。 この茶房「カーラインカフェ」のマスターだよ。 よく来てくれたね。
60 56 TEXT_SUBSEA150_00676_MIOUNNE_000_15 君に、ひとつ頼みたいことがあるんだ。 準備ができたら、声をかけておくれよ。
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0,"TEXT_SUBSEA901_00693_SEQ_00","溺れた海豚亭のギルドリーヴ発行窓口、チャ・モクリは、冒険者にギルドリーヴの紹介をしてくれるようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA901_00693_SEQ_01","「ギルドリーヴ」とは、冒険者ギルドに寄せられた、さまざまな依頼を紹介する仕組みらしい。依頼を請け負うために「スウィフトパーチ入植地」に向かい、「スヴィグスキフ」に声をかけよう。"
2,"TEXT_SUBSEA901_00693_SEQ_02","スヴィグスキフからギルドリーヴを紹介してもらうためには、十分な実力があると認めてもらう必要があるようだ。まずは、ギルドリーヴ『追撃任務:漁場荒らしのメガロクラブ』を攻略しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA901_00693_SEQ_03","無事、スヴィグスキフから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「スウィフトパーチ入植地」の「スヴィグスキフ」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBSEA901_00693_SEQ_04","スヴィグスキフは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、スウィフトパーチ入植地近辺の依頼は、彼を通じて引き受けることができる。スヴィグスキフの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。"
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24,"TEXT_SUBSEA901_00693_TODO_00","スウィフトパーチ入植地のスヴィグスキフと話す"
25,"TEXT_SUBSEA901_00693_TODO_01","『追撃任務:漁場荒らしのメガロクラブ』を攻略"
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48,"TEXT_SUBSEA901_00693_TMOKKRI_000_1","あなたのご活躍、バデロンさんから伺っていますよ。
冒険者ギルドで取り扱っている「ギルドリーヴ」を
引き受けてみませんか?"
49,"TEXT_SUBSEA901_00693_TMOKKRI_000_2","「ギルドリーヴ」とは、我が冒険者ギルドに寄せられた
周辺市民からの依頼を、冒険者に斡旋・分配する仕組みです。"
50,"TEXT_SUBSEA901_00693_TMOKKRI_000_3","内容は、魔物退治のような「傭兵稼業」から
物品製作といった「製作稼業」など、さまざまです。
冒険者にとっても、腕を磨くよい機会となるでしょう。"
51,"TEXT_SUBSEA901_00693_TMOKKRI_000_4","よろしければ「スウィフトパーチ入植地」の「スヴィグスキフ」に
声をかけ、実際にリーヴを引き受けてみてください。"
52,"TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_10","こんにちは。私は、冒険者ギルドのスヴィグスキフ。
スウィフトパーチ入植地で、ギルドリーヴの案内をしています。"
53,"TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_11","チャ・モクリさんから紹介のあった冒険者ですね?
それではさっそく、リーヴの依頼を……"
54,"TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_12","……と、言いたいところですが、
まずはあなたに、スウィフトパーチ入植地周辺の
依頼を任せられる実力があるか、確認させてください。"
55,"TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_13","私が取り扱っているギルドリーヴをお見せしますので
まずは、この依頼に挑戦していただけますか?"
56,"TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_14","ありがとうございます。
メガロクラブは危機に陥ると仲間の元に逃げる性質があります。
手早く倒してしまわないと、厄介なことになるので気をつけて。"
57,"TEXT_SUBSEA901_00693_SYSTEM_000_15","ギルドリーヴに挑戦してみましょう。
ギルドリーヴは、メインコマンドの「ジャーナル」から、
開始することができます。"
58,"TEXT_SUBSEA901_00693_SYSTEM_000_16","メガロクラブは危機に陥ると逃走し、
特定の場所に到達すると、仲間のメガロクラブが出現します。
仲間の出現前に倒せば、楽に目標を達成することができます。"
59,"TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_20","無事、依頼を達成できたようですね。
それでは、ギルドリーヴの報酬をお渡ししましょう。"
60,"TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_21","あなたの実力をしっかり見させていただきました。
これなら、安心して仕事を任せることができそうです。"
61,"TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_22","スウィフトパーチ入植地は
大災害からの復興中で、いつも人手が足りないのです。
これからどんどん働いてくださいね。期待しています!"
62,"TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_23","そうそう、ギルドリーヴをこなせるあなたなら、
「ギルドオーダー」も依頼できそうですね。"
63,"TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_24","興味があるなら、よろず屋の向かいに立っている
「特務隊長チロロ」に話してみてください。
あなたの冒険者としての実力は、私が保証します。"
64,"TEXT_SUBSEA901_00693_TMOKKRI_000_30","ギルドリーヴを引き受けていただけるのでしたら、
「スウィフトパーチ入植地」の「スヴィグスキフ」に
声をかけてください。"
65,"TEXT_SUBSEA901_00693_TMOKKRI_000_35","さっそくギルドリーヴを引き受けたようですね。
まずはスヴィグスキフの指示に従って、
リーヴを進行するといいでしょう。"
66,"TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_40","ギルドリーヴの達成、頑張ってください。
応援していますよ。"
67,"TEXT_SUBSEA901_00693_TMOKKRI_000_45","引き受けているギルドリーヴを達成できたのなら、
スヴィグスキフに報告するといいでしょう。"
68,"TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_55","どうです?
依頼は達成できそうですか?
少し手強いかもしれませんが、頑張ってください!"
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4 0 TEXT_SUBSEA901_00693_SEQ_00 溺れた海豚亭のギルドリーヴ発行窓口、チャ・モクリは、冒険者にギルドリーヴの紹介をしてくれるようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA901_00693_SEQ_01 「ギルドリーヴ」とは、冒険者ギルドに寄せられた、さまざまな依頼を紹介する仕組みらしい。依頼を請け負うために「スウィフトパーチ入植地」に向かい、「スヴィグスキフ」に声をかけよう。
6 2 TEXT_SUBSEA901_00693_SEQ_02 スヴィグスキフからギルドリーヴを紹介してもらうためには、十分な実力があると認めてもらう必要があるようだ。まずは、ギルドリーヴ『追撃任務:漁場荒らしのメガロクラブ』を攻略しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA901_00693_SEQ_03 無事、スヴィグスキフから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「スウィフトパーチ入植地」の「スヴィグスキフ」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBSEA901_00693_SEQ_04 スヴィグスキフは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、スウィフトパーチ入植地近辺の依頼は、彼を通じて引き受けることができる。スヴィグスキフの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。
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28 24 TEXT_SUBSEA901_00693_TODO_00 スウィフトパーチ入植地のスヴィグスキフと話す
29 25 TEXT_SUBSEA901_00693_TODO_01 『追撃任務:漁場荒らしのメガロクラブ』を攻略
30 26 TEXT_SUBSEA901_00693_TODO_02 スヴィグスキフに報告
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33 29 TEXT_SUBSEA901_00693_TODO_05
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52 48 TEXT_SUBSEA901_00693_TMOKKRI_000_1 あなたのご活躍、バデロンさんから伺っていますよ。 冒険者ギルドで取り扱っている「ギルドリーヴ」を 引き受けてみませんか?
53 49 TEXT_SUBSEA901_00693_TMOKKRI_000_2 「ギルドリーヴ」とは、我が冒険者ギルドに寄せられた 周辺市民からの依頼を、冒険者に斡旋・分配する仕組みです。
54 50 TEXT_SUBSEA901_00693_TMOKKRI_000_3 内容は、魔物退治のような「傭兵稼業」から 物品製作といった「製作稼業」など、さまざまです。 冒険者にとっても、腕を磨くよい機会となるでしょう。
55 51 TEXT_SUBSEA901_00693_TMOKKRI_000_4 よろしければ「スウィフトパーチ入植地」の「スヴィグスキフ」に 声をかけ、実際にリーヴを引き受けてみてください。
56 52 TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_10 こんにちは。私は、冒険者ギルドのスヴィグスキフ。 スウィフトパーチ入植地で、ギルドリーヴの案内をしています。
57 53 TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_11 チャ・モクリさんから紹介のあった冒険者ですね? それではさっそく、リーヴの依頼を……
58 54 TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_12 ……と、言いたいところですが、 まずはあなたに、スウィフトパーチ入植地周辺の 依頼を任せられる実力があるか、確認させてください。
59 55 TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_13 私が取り扱っているギルドリーヴをお見せしますので まずは、この依頼に挑戦していただけますか?
60 56 TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_14 ありがとうございます。 メガロクラブは危機に陥ると仲間の元に逃げる性質があります。 手早く倒してしまわないと、厄介なことになるので気をつけて。
61 57 TEXT_SUBSEA901_00693_SYSTEM_000_15 ギルドリーヴに挑戦してみましょう。 ギルドリーヴは、メインコマンドの「ジャーナル」から、 開始することができます。
62 58 TEXT_SUBSEA901_00693_SYSTEM_000_16 メガロクラブは危機に陥ると逃走し、 特定の場所に到達すると、仲間のメガロクラブが出現します。 仲間の出現前に倒せば、楽に目標を達成することができます。
63 59 TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_20 無事、依頼を達成できたようですね。 それでは、ギルドリーヴの報酬をお渡ししましょう。
64 60 TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_21 あなたの実力をしっかり見させていただきました。 これなら、安心して仕事を任せることができそうです。
65 61 TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_22 スウィフトパーチ入植地は 大災害からの復興中で、いつも人手が足りないのです。 これからどんどん働いてくださいね。期待しています!
66 62 TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_23 そうそう、ギルドリーヴをこなせるあなたなら、 「ギルドオーダー」も依頼できそうですね。
67 63 TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_24 興味があるなら、よろず屋の向かいに立っている 「特務隊長チロロ」に話してみてください。 あなたの冒険者としての実力は、私が保証します。
68 64 TEXT_SUBSEA901_00693_TMOKKRI_000_30 ギルドリーヴを引き受けていただけるのでしたら、 「スウィフトパーチ入植地」の「スヴィグスキフ」に 声をかけてください。
69 65 TEXT_SUBSEA901_00693_TMOKKRI_000_35 さっそくギルドリーヴを引き受けたようですね。 まずはスヴィグスキフの指示に従って、 リーヴを進行するといいでしょう。
70 66 TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_40 ギルドリーヴの達成、頑張ってください。 応援していますよ。
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72 68 TEXT_SUBSEA901_00693_SWYGSKYF_000_55 どうです? 依頼は達成できそうですか? 少し手強いかもしれませんが、頑張ってください!
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1,"TEXT_SUBSEA902_00694_SEQ_01","オルウェンからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『誘導任務:取引帰りのメメルン』を攻略しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA902_00694_SEQ_02","無事、オルウェンから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「エールポート」の「オルウェン」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA902_00694_SEQ_03","オルウェンは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、エールポート周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。オルウェンの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。"
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私はオルウェン。冒険者ギルドの一員です。"
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「エールポート」周辺から寄せられた依頼を
ご紹介しております。"
50,"TEXT_SUBSEA902_00694_ORWEN_000_3","とはいえ、依頼には危険を伴うものも多くあります。
あなたに本格的にお仕事をお願いする前に、
実力を確認させてください。"
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まずは、このリーヴをこなしてください。"
52,"TEXT_SUBSEA902_00694_ORWEN_000_5","ありがとうございます。
依頼主のメメルンは「手まねき」してあげれば
誘導することができますよ。よろしくお願いします。"
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前もってホットバーに入れておくと、
誘導操作が便利になります。"
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依頼の遂行、よろしくお願いします。"
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では、報酬をお受け取りください。"
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依頼遂行、頑張ってください。"
57,"TEXT_SUBSEA902_00694_ORWEN_000_25","あなたの働きぶり、素晴らしいものでした。
これなら、安心して仕事をお任せできそうです。"
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4 0 TEXT_SUBSEA902_00694_SEQ_00 エールポートのギルドリーヴ発行窓口、オルウェンは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA902_00694_SEQ_01 オルウェンからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『誘導任務:取引帰りのメメルン』を攻略しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA902_00694_SEQ_02 無事、オルウェンから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「エールポート」の「オルウェン」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA902_00694_SEQ_03 オルウェンは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、エールポート周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。オルウェンの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。
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2,"TEXT_SUBSEA903_00695_SEQ_02","無事、オウラヴァンから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「モラビー造船廠」の「オウラヴァン」に報告しよう。"
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56 52 TEXT_SUBSEA903_00695_OURAWANN_000_5 「ライトニングスプライトの核」を使えば、 野生のクラブに紛れた「ビッグクロウ」を見分けられる。
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俺はナクトアール、冒険者ギルドの一員だ。"
49,"TEXT_SUBSEA904_00696_NAHCTAHR_000_2","ここでは、魔物討伐や物資の調達など、
「コスタ・デル・ソル」周辺で寄せられた依頼を紹介している。"
50,"TEXT_SUBSEA904_00696_NAHCTAHR_000_3","だが……本格的に仕事を依頼する前に、
あんたに仕事をこなせる実力があるか確認させてくれ。
依頼の中には、危険を伴うものも多いからな!"
51,"TEXT_SUBSEA904_00696_NAHCTAHR_000_4","俺が取り扱っている依頼を、ひとつ見せてやろう。
まずは、このリーヴをこなしてみてくれや。"
52,"TEXT_SUBSEA904_00696_NAHCTAHR_000_5","巡回していると、魔物が現れることがある。
リーヴ開始する前の準備は、怠らないようにな!"
53,"TEXT_SUBSEA904_00696_NAHCTAHR_000_10","準備が整ったら、ギルドリーヴを開始してくれ。
依頼の遂行、がんばれよ!"
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じゃあ、報酬を受け取ってくれ!"
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依頼の遂行、がんばれよ!"
56,"TEXT_SUBSEA904_00696_NAHCTAHR_000_25","見事な仕事ぶりだったな!
あんたなら、安心して仕事を任せられそうだ!"
57,"TEXT_SUBSEA904_00696_NAHCTAHR_000_26","これからぜひ、
コスタ・デル・ソルの治安維持に協力してくれよな!"
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4 0 TEXT_SUBSEA904_00696_SEQ_00 コスタ・デル・ソルのギルドリーヴ発行窓口、ナクトアールは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA904_00696_SEQ_01 ナクトアールからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『巡回任務:コスタ・デル・ソルの安全確保』を攻略しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA904_00696_SEQ_02 無事、ナクトアールから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「コスタ・デル・ソル」の「ナクトアール」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA904_00696_SEQ_03 ナクトアールは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、コスタ・デル・ソル周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。ナクトアールの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。
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28 24 TEXT_SUBSEA904_00696_TODO_00 『巡回任務:コスタ・デル・ソルの安全確保』を攻略
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1,"TEXT_SUBSEA921_00699_SEQ_01","スウィルゲイムは喉が渇いているようだ。染色について教わる前に、スウィルゲイムへ「<Sheet(Item,4745,0)/>」を届けよう。「<Sheet(Item,4745,0)/>」は、ベスパーベイの「よろず屋」に売っているようだ。"
2,"TEXT_SUBSEA921_00699_SEQ_02","スウィルゲイムに<Sheet(Item,4745,0)/>を届けると、満足した彼女は、染色について教えてくれた。装備品の染色ができるようになったので、機会があれば試してみよう。"
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この美の伝道師、アナタを見てビビッときたわん!"
49,"TEXT_SUBSEA921_00699_SWYRGEIM_000_1","薫る戦いの残香、鉄と脂と血の臭い!
実用一辺倒の、オシャレとは言えないその姿!
なんだかとってもイケてない加減が実にステキ!"
50,"TEXT_SUBSEA921_00699_SWYRGEIM_000_2","イケてない冒険者を、鮮やかな色に染め上げることこそ、
アテクシが神より授かった天命なんだわっ!
……って確信したのよ、たった今。"
51,"TEXT_SUBSEA921_00699_SWYRGEIM_000_3","さっそくアナタに教えてあげる……と言いたいけど、
本格的に喋る前にちょっと、口を湿らせたいわね。
……ちょっと頼まれてくれる?"
52,"TEXT_SUBSEA921_00699_SWYRGEIM_000_4","「<Sheet(Item,4745,0)/>」を買ってきなさァい。
この港街の「よろず屋」に売っていたはずよ。
「染色」のレクチャーはそれからね。"
53,"TEXT_SUBSEA921_00699_SWYRGEIM_000_10","「<Sheet(Item,4745,0)/>」はまだなのォン?
ワルい人ね、いつまでアテクシを待たせる気かしら?
この港街の「よろず屋」に売っていたはずよ、早くしてね。"
54,"TEXT_SUBSEA921_00699_SWYRGEIM_000_11","ほァ……これで人心地ついたかしら。
喉の調子もイイ感じになってきたわァ。
それじゃあ、始めましょうか?"
55,"TEXT_SUBSEA921_00699_SWYRGEIM_000_12","いいこと? アナタがイケてない理由……
それは装備品の「染色」をしてないからだわ!"
56,"TEXT_SUBSEA921_00699_SWYRGEIM_000_13","装備品は「カララント」を使うことで、
誰でも手軽に、様々な色へと染めることができるの。"
57,"TEXT_SUBSEA921_00699_SWYRGEIM_000_14","装備品を「染色」しても性能は変わらないし、
気に入らなければ、何度色を変えたっていいワケ。
何の心配もなく、美を追求できちゃうのよォ。"
58,"TEXT_SUBSEA921_00699_SWYRGEIM_000_15","さあ、分かったらアナタもやってみなさァい!
買った装備品、作った装備品をそのまま着るだけの、
イケてない冒険者ライフは今日でオサラバよ~ッ!"
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6 2 TEXT_SUBSEA921_00699_SEQ_02 スウィルゲイムに<Sheet(Item,4745,0)/>を届けると、満足した彼女は、染色について教えてくれた。装備品の染色ができるようになったので、機会があれば試してみよう。
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53 49 TEXT_SUBSEA921_00699_SWYRGEIM_000_1 薫る戦いの残香、鉄と脂と血の臭い! 実用一辺倒の、オシャレとは言えないその姿! なんだかとってもイケてない加減が実にステキ!
54 50 TEXT_SUBSEA921_00699_SWYRGEIM_000_2 イケてない冒険者を、鮮やかな色に染め上げることこそ、 アテクシが神より授かった天命なんだわっ! ……って確信したのよ、たった今。
55 51 TEXT_SUBSEA921_00699_SWYRGEIM_000_3 さっそくアナタに教えてあげる……と言いたいけど、 本格的に喋る前にちょっと、口を湿らせたいわね。 ……ちょっと頼まれてくれる?
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57 53 TEXT_SUBSEA921_00699_SWYRGEIM_000_10 「<Sheet(Item,4745,0)/>」はまだなのォン? ワルい人ね、いつまでアテクシを待たせる気かしら? この港街の「よろず屋」に売っていたはずよ、早くしてね。
58 54 TEXT_SUBSEA921_00699_SWYRGEIM_000_11 ほァ……これで人心地ついたかしら。 喉の調子もイイ感じになってきたわァ。 それじゃあ、始めましょうか?
59 55 TEXT_SUBSEA921_00699_SWYRGEIM_000_12 いいこと? アナタがイケてない理由…… それは装備品の「染色」をしてないからだわ!
60 56 TEXT_SUBSEA921_00699_SWYRGEIM_000_13 装備品は「カララント」を使うことで、 誰でも手軽に、様々な色へと染めることができるの。
61 57 TEXT_SUBSEA921_00699_SWYRGEIM_000_14 装備品を「染色」しても性能は変わらないし、 気に入らなければ、何度色を変えたっていいワケ。 何の心配もなく、美を追求できちゃうのよォ。
62 58 TEXT_SUBSEA921_00699_SWYRGEIM_000_15 さあ、分かったらアナタもやってみなさァい! 買った装備品、作った装備品をそのまま着るだけの、 イケてない冒険者ライフは今日でオサラバよ~ッ!
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1,"TEXT_SUBWIL025_00671_SEQ_01","「ウルダハ操車庫」の周辺を警備している衛兵に「上等なプレッツェル」を届けよう。"
2,"TEXT_SUBWIL025_00671_SEQ_02","衛兵たちに差し入れを配り終えた。パパシャンに報告しよう。"
3,"TEXT_SUBWIL025_00671_SEQ_03","パパシャンは冒険者の仕事に満足しているようだ。しかし報告したとき、彼は慌てている様子だった。何か事件でもあったのだろうか……?"
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なにかお願いできることが、あればよいのですが……。"
49,"TEXT_SUBWIL025_00671_PAPASHAN_000_2","……と、そうでした!
実は今日、この操車庫の周辺で
衛兵さんがたが、警備をしていらっしゃるのです。"
50,"TEXT_SUBWIL025_00671_PAPASHAN_000_3","暑い中、実にご苦労なことですわい。
そこでですな、この「上等なプレッツェル」を、
衛兵さんがたへ差し入れてきて頂きたいのです。"
51,"TEXT_SUBWIL025_00671_PAPASHAN_000_4","私は今から、大事な用がありましてな。
申し訳ないのですが、ご助力くだされ。"
52,"TEXT_SUBWIL025_00671_GINCHUA_000_10","右よーし! 左よーし! 異常なーし!"
53,"TEXT_SUBWIL025_00671_GINCHUA_000_11","ややや! なんと!
パパシャン殿からの差し入れですって?
感激ですッ、ありがとうございますッ!"
54,"TEXT_SUBWIL025_00671_GINCHUA_000_12","腹が減っては戦はできませんからね!
……まぁ、別に戦はしないですけど。"
55,"TEXT_SUBWIL025_00671_GINCHUA_000_13","パパシャン殿、見ていてください!
銀冑団は我々が立派に引き継ぎますぞ!"
56,"TEXT_SUBWIL025_00671_GINCHUB_000_20","むむむ、怪しい者めッ! 何者だッ!"
57,"TEXT_SUBWIL025_00671_GINCHUB_000_21","す、すみません、つい気を張ってしまいました!
差し入れですかぁ、助かります!"
58,"TEXT_SUBWIL025_00671_GINCHUB_000_22","パパシャン殿にお伝えください。
見渡す限り、怪しい者は特におりません!
中央ザナラーンは平和そのものであります。"
59,"TEXT_SUBWIL025_00671_GINCHUB_000_23","……そういえばさっき、小柄な女の子が一人、
南の方に走っていきましたが……。"
60,"TEXT_SUBWIL025_00671_GINCHUB_000_25","中央ザナラーン、異常なしっ!"
61,"TEXT_SUBWIL025_00671_GINCHUC_000_30","くぅ……あ、暑い……
でもこれも任務……頑張ります!"
62,"TEXT_SUBWIL025_00671_GINCHUC_000_31","おお! 差し入れとはかたじけない!"
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王家を守る近衛兵なのです!"
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え、衛兵さんがたの様子はいかがでしたか!?
なにか、目撃情報などありませなんだかっ!?"
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つい取り乱してしまいまして……"
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些少ながら、こちらはお礼です。
取っておいてくだされ。"
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4 0 TEXT_SUBWIL025_00671_SEQ_00 パパシャン所長は、冒険者に簡単なおつかいを依頼したいらしい。
5 1 TEXT_SUBWIL025_00671_SEQ_01 「ウルダハ操車庫」の周辺を警備している衛兵に「上等なプレッツェル」を届けよう。
6 2 TEXT_SUBWIL025_00671_SEQ_02 衛兵たちに差し入れを配り終えた。パパシャンに報告しよう。
7 3 TEXT_SUBWIL025_00671_SEQ_03 パパシャンは冒険者の仕事に満足しているようだ。しかし報告したとき、彼は慌てている様子だった。何か事件でもあったのだろうか……?
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28 24 TEXT_SUBWIL025_00671_TODO_00 衛兵に上等なプレッツェルを渡す
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52 48 TEXT_SUBWIL025_00671_PAPASHAN_000_1 せっかく来ていただいたのです。 なにかお願いできることが、あればよいのですが……。
53 49 TEXT_SUBWIL025_00671_PAPASHAN_000_2 ……と、そうでした! 実は今日、この操車庫の周辺で 衛兵さんがたが、警備をしていらっしゃるのです。
54 50 TEXT_SUBWIL025_00671_PAPASHAN_000_3 暑い中、実にご苦労なことですわい。 そこでですな、この「上等なプレッツェル」を、 衛兵さんがたへ差し入れてきて頂きたいのです。
55 51 TEXT_SUBWIL025_00671_PAPASHAN_000_4 私は今から、大事な用がありましてな。 申し訳ないのですが、ご助力くだされ。
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59 55 TEXT_SUBWIL025_00671_GINCHUA_000_13 パパシャン殿、見ていてください! 銀冑団は我々が立派に引き継ぎますぞ!
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2,"TEXT_SUBWIL026_00623_SEQ_02","ダダネンによれば「ホライズン」は交易の要所であるため、冒険者向きの仕事が沢山あるのだという。ホライズンを見てまわり、仕事を探してみよう。"
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48,"TEXT_SUBWIL026_00623_MOMODI_000_1","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、元気かしら?
わたしに話しかけたってことは、
きっと新たな冒険を求めているってことよね?"
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ちょうどあなたにピッタリな仕事があるの。"
50,"TEXT_SUBWIL026_00623_MOMODI_000_3","依頼人は、ダダネンさんっていう方よ。
主にウルダハの貴族や富豪たちに、
高価な装飾品を卸している宝石商なの。"
51,"TEXT_SUBWIL026_00623_MOMODI_000_4","彼は今「ホライズン」という集落にいて、
どうやら冒険者を探しているらしいの。
行って、彼の力になってあげて。"
52,"TEXT_SUBWIL026_00623_MOMODI_000_5","ホライズンは、西ザナラーンにあるわ。
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53,"TEXT_SUBWIL026_00623_MOMODI_100_5","……もしかして、ダダネンさんなら、
王家の王冠の話も知っているかしら……。
……あら、なんでもないわ、こっちの話よ。"
54,"TEXT_SUBWIL026_00623_MOMODI_000_6","あ、そうそう、もし財布に余裕があるなら、
ホライズンまでの旅に「チョコボポーター」を
利用してみるっていうのはどう?"
55,"TEXT_SUBWIL026_00623_MOMODI_000_7","クイックサンドのすぐ前にチョコボ留があるから、
そこにいるチョコボ屋「ミミグン」さんに話を聞いてみて。"
56,"TEXT_SUBWIL026_00623_MOMODI_000_8","じゃあ、新たな冒険の旅に、
いってらっしゃい!"
57,"TEXT_SUBWIL026_00623_DADANEN_000_10","お前が冒険者の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だな。
モモディから話は聞いてるぜ。
よく来てくれたな、待ってたぜ!"
58,"TEXT_SUBWIL026_00623_DADANEN_000_11","この「ホライズン」は、
西の港町ベスパーベイから物資が集まる交易の要所。
商人や役人たちで、いつも大賑わいさ!"
59,"TEXT_SUBWIL026_00623_DADANEN_000_12","お陰でいつも忙しくてな。
チョコボの脚だって借りたいくらいだ。
さっそく手伝ってもらおうか!"
60,"TEXT_SUBWIL026_00623_DADANEN_000_13","冒険者の仕事もわんさかあるぜ。
お前も上手くやってガッポリ稼ぎな!
準備ができたら声をかけてくれ。"
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53 49 TEXT_SUBWIL026_00623_MOMODI_000_2 ふふふ、そうこなくっちゃ。 ちょうどあなたにピッタリな仕事があるの。
54 50 TEXT_SUBWIL026_00623_MOMODI_000_3 依頼人は、ダダネンさんっていう方よ。 主にウルダハの貴族や富豪たちに、 高価な装飾品を卸している宝石商なの。
55 51 TEXT_SUBWIL026_00623_MOMODI_000_4 彼は今「ホライズン」という集落にいて、 どうやら冒険者を探しているらしいの。 行って、彼の力になってあげて。
56 52 TEXT_SUBWIL026_00623_MOMODI_000_5 ホライズンは、西ザナラーンにあるわ。 「スコーピオン交易所」の北、橋を渡った街道の先よ。
57 53 TEXT_SUBWIL026_00623_MOMODI_100_5 ……もしかして、ダダネンさんなら、 王家の王冠の話も知っているかしら……。 ……あら、なんでもないわ、こっちの話よ。
58 54 TEXT_SUBWIL026_00623_MOMODI_000_6 あ、そうそう、もし財布に余裕があるなら、 ホライズンまでの旅に「チョコボポーター」を 利用してみるっていうのはどう?
59 55 TEXT_SUBWIL026_00623_MOMODI_000_7 クイックサンドのすぐ前にチョコボ留があるから、 そこにいるチョコボ屋「ミミグン」さんに話を聞いてみて。
60 56 TEXT_SUBWIL026_00623_MOMODI_000_8 じゃあ、新たな冒険の旅に、 いってらっしゃい!
61 57 TEXT_SUBWIL026_00623_DADANEN_000_10 お前が冒険者の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だな。 モモディから話は聞いてるぜ。 よく来てくれたな、待ってたぜ!
62 58 TEXT_SUBWIL026_00623_DADANEN_000_11 この「ホライズン」は、 西の港町ベスパーベイから物資が集まる交易の要所。 商人や役人たちで、いつも大賑わいさ!
63 59 TEXT_SUBWIL026_00623_DADANEN_000_12 お陰でいつも忙しくてな。 チョコボの脚だって借りたいくらいだ。 さっそく手伝ってもらおうか!
64 60 TEXT_SUBWIL026_00623_DADANEN_000_13 冒険者の仕事もわんさかあるぜ。 お前も上手くやってガッポリ稼ぎな! 準備ができたら声をかけてくれ。
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0,"TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_00","キャンプ・ドライボーンの顔役イセムバードは、行方不明事件について調査に協力してくれるようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_01","イセムバードは、近辺のアマルジャ被害を知ることを勧めている。つい先ほど、アマルジャ族が墓参り客を殺したらしい。アマルジャ族の残党が近くにいる可能性があるが、「無残な遺体」を弔うために回収しにいこう。"
2,"TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_02","無残な遺体を回収した。「キャンプ・ドライボーン」に戻り「イセムバード」に渡そう。"
3,"TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_03","アマルジャ族は人目につくため、隠れて人をさらうのは難しい。イセムバードは、どこかに共謀者がいる可能性を考えているようだ。"
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48,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_1","さっそく調査に入るのだな。
それではまず、ミンフィリアが「犯人」と言い切っている、
近辺のアマルジャ族について調べてみたらどうだ?"
49,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_2","この辺りは、元々アマルジャ族の被害が多いのだ。
不滅隊が警備に当たっているが、止められぬ悲劇も多い。"
50,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_3","先刻も、聖アダマ・ランダマ教会への墓参り客が襲撃され、
無残にも殺されてしまったと報せが入った。"
51,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_4","遺体がモングレルのエサになってしまう前に、
回収してやりたいところだが……
まだアマルジャ族がうろついてるかもしれん。"
52,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_5","不滅隊に頼んでも良いのだが、君も腕が立つのだろう。
東の街道で「無残な遺体」を回収してきてくれないか?"
53,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_6","アマルジャ族を間近で見て、
何か事件に気づくこともあるかもしれないぞ。"
54,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_010","「無残な遺体」の回収はできたか。"
55,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_011","……これで彼らの魂も救われるだろう。
遺体は私のほうで、埋葬の手続きをしておく。"
56,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_012","ところで、君はアマルジャ族を見て思わなかったか?
あの目立つ姿で、貧民をどのようにさらっているのかと。"
57,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_013","貧民はまるで、煙のように消えていくのだ。
大きな声では言えぬが、例の行方不明者の事件……。
他に「共謀者」がいるかもしれんぞ。"
58,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_014","ここ、キャンプ・ドライボーンは墓場が近い。
遺体の埋葬のため、いろんな奴が立ち寄っては去っていく。"
59,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_015","顔役の私も、訪れる者の顔を全て覚えているわけではない。
アマルジャ族に貧民を引き渡すような怪しい奴がいても、
特定するのは難しいだろう……。"
60,"TEXT_SUBWIL110_00618_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_00 キャンプ・ドライボーンの顔役イセムバードは、行方不明事件について調査に協力してくれるようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_01 イセムバードは、近辺のアマルジャ被害を知ることを勧めている。つい先ほど、アマルジャ族が墓参り客を殺したらしい。アマルジャ族の残党が近くにいる可能性があるが、「無残な遺体」を弔うために回収しにいこう。
6 2 TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_02 無残な遺体を回収した。「キャンプ・ドライボーン」に戻り「イセムバード」に渡そう。
7 3 TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_03 アマルジャ族は人目につくため、隠れて人をさらうのは難しい。イセムバードは、どこかに共謀者がいる可能性を考えているようだ。
8 4 TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_04
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28 24 TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_00 無残な遺体を回収する
29 25 TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_01 イセムバードに無残な遺体を渡す
30 26 TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_02
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51 47 TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_23
52 48 TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_1 さっそく調査に入るのだな。 それではまず、ミンフィリアが「犯人」と言い切っている、 近辺のアマルジャ族について調べてみたらどうだ?
53 49 TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_2 この辺りは、元々アマルジャ族の被害が多いのだ。 不滅隊が警備に当たっているが、止められぬ悲劇も多い。
54 50 TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_3 先刻も、聖アダマ・ランダマ教会への墓参り客が襲撃され、 無残にも殺されてしまったと報せが入った。
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57 53 TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_6 アマルジャ族を間近で見て、 何か事件に気づくこともあるかもしれないぞ。
58 54 TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_010 「無残な遺体」の回収はできたか。
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63 59 TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_015 顔役の私も、訪れる者の顔を全て覚えているわけではない。 アマルジャ族に貧民を引き渡すような怪しい奴がいても、 特定するのは難しいだろう……。
64 60 TEXT_SUBWIL110_00618_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBWIL111_00619_SEQ_00","キャンプ・ドライボーンの顔役イセムバードは、次は貧民についての調査を勧めている。"
1,"TEXT_SUBWIL111_00619_SEQ_01","ドライボーン周辺の貧民事情に詳しい人物を紹介してくれた。「ウグスト」に「イセムバードの紹介状」を渡そう。"
2,"TEXT_SUBWIL111_00619_SEQ_02","ウグストによると、貧民は警戒心が強いらしい。試しにドライボーン内の貧民達から直接話を聞いてみよう。"
3,"TEXT_SUBWIL111_00619_SEQ_03","貧民からはあまり情報が得られなかった。戻って「ウグスト」に相談しよう。"
4,"TEXT_SUBWIL111_00619_SEQ_04","貧民は神様にしか心を開かないようだ。「イセムバード」ともう一度相談しよう。"
5,"TEXT_SUBWIL111_00619_SEQ_05","貧民が信じているのが神様なら、司祭様に話をきいたほうがよいかもしれない。"
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24,"TEXT_SUBWIL111_00619_TODO_00","ウグストにイセムバードの紹介状を渡す"
25,"TEXT_SUBWIL111_00619_TODO_01","貧民から話を聞く"
26,"TEXT_SUBWIL111_00619_TODO_02","ウグストと話す"
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48,"TEXT_SUBWIL111_00619_ISEMBARD_000_1","次は、貧民について調べてみたらどうだ?
彼らが煙のように消えてゆく理由……
共謀者に繋がるヒントが、わかるかもしれない。"
49,"TEXT_SUBWIL111_00619_ISEMBARD_000_2","貧民の動向なら、「ウグスト」という商人に聞くといい。
ウグストはドライボーン生まれのゴールドバザー育ち、
気性は荒いやつだが、付近の人間については私より詳しい。"
50,"TEXT_SUBWIL111_00619_ISEMBARD_000_3","今ならウグストは近くの酒場で、酒を飲んでるよ。
奴に話を聞くなら、私が紹介状を書いてやろう。"
51,"TEXT_SUBWIL111_00619_UNGUST_000_10","げっ……てめぇはウルダハで会ったクソ冒険者……!
お、俺の地元にまで、何しに来やがった!"
52,"TEXT_SUBWIL111_00619_UNGUST_000_11","ちっ……イセムバードの紹介かよ。
えーと、貧民の行方を調べてるから教えてやれ……だと?"
53,"TEXT_SUBWIL111_00619_UNGUST_000_12","フン、ここらの貧民は警戒心が強くてね、
人が近づいたらビビって逃げちまうくらいだぜ?
ま、俺みたいな奴が昔、騙して重労働させまくったからな。"
54,"TEXT_SUBWIL111_00619_UNGUST_000_13","今は誘拐事件もあるし、より一層警戒心が悪化してるぜ。
嘘だと思うなら、てめぇで貧民に話しかけてみろよ。"
55,"TEXT_SUBWIL111_00619_UNGUST_000_20","嘘だと思うなら、てめぇで貧民に話しかけてみればいい。"
56,"TEXT_SUBWIL111_00619_POVERTY1_000_30","ひっ! ……た、助けてくれ!
俺は知らない! 何も知らない!!
だから拐っていかないでくれ!"
57,"TEXT_SUBWIL111_00619_POVERTY2_000_31","話すことなんか何もねえよ。
人を食い物にする奴らめ、ザル神の「あの世」に行っちまえ!"
58,"TEXT_SUBWIL111_00619_POVERTY3_000_32","ぼ、冒険者も俺達をいじめるんだろう。
俺達に優しくするのは、司祭様たちぐらいだからな……。"
59,"TEXT_SUBWIL111_00619_UNGUST_000_40","どうだ、貧民たちは警戒心が強い事がわかっただろ?
ケッ、あいつらが心開くのは、神様くらいだぜ。"
60,"TEXT_SUBWIL111_00619_UNGUST_000_41","だいたい貧民の誘拐事件つったって、本当なのかねぇ。
案外、別の集落に移動して、よろしくやってんじゃねえの?"
61,"TEXT_SUBWIL111_00619_ISEMBARD_000_50","調査は進んでいるか?
……そうか、ウグストがそんなことを言っていたか。"
62,"TEXT_SUBWIL111_00619_ISEMBARD_000_51","貧民が信じているのが神様なら、
司祭様に話を聞いたほうがいいかもしれんな……。"
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4 0 TEXT_SUBWIL111_00619_SEQ_00 キャンプ・ドライボーンの顔役イセムバードは、次は貧民についての調査を勧めている。
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8 4 TEXT_SUBWIL111_00619_SEQ_04 貧民は神様にしか心を開かないようだ。「イセムバード」ともう一度相談しよう。
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28 24 TEXT_SUBWIL111_00619_TODO_00 ウグストにイセムバードの紹介状を渡す
29 25 TEXT_SUBWIL111_00619_TODO_01 貧民から話を聞く
30 26 TEXT_SUBWIL111_00619_TODO_02 ウグストと話す
31 27 TEXT_SUBWIL111_00619_TODO_03 イセムバードに報告
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52 48 TEXT_SUBWIL111_00619_ISEMBARD_000_1 次は、貧民について調べてみたらどうだ? 彼らが煙のように消えてゆく理由…… 共謀者に繋がるヒントが、わかるかもしれない。
53 49 TEXT_SUBWIL111_00619_ISEMBARD_000_2 貧民の動向なら、「ウグスト」という商人に聞くといい。 ウグストはドライボーン生まれのゴールドバザー育ち、 気性は荒いやつだが、付近の人間については私より詳しい。
54 50 TEXT_SUBWIL111_00619_ISEMBARD_000_3 今ならウグストは近くの酒場で、酒を飲んでるよ。 奴に話を聞くなら、私が紹介状を書いてやろう。
55 51 TEXT_SUBWIL111_00619_UNGUST_000_10 げっ……てめぇはウルダハで会ったクソ冒険者……! お、俺の地元にまで、何しに来やがった!
56 52 TEXT_SUBWIL111_00619_UNGUST_000_11 ちっ……イセムバードの紹介かよ。 えーと、貧民の行方を調べてるから教えてやれ……だと?
57 53 TEXT_SUBWIL111_00619_UNGUST_000_12 フン、ここらの貧民は警戒心が強くてね、 人が近づいたらビビって逃げちまうくらいだぜ? ま、俺みたいな奴が昔、騙して重労働させまくったからな。
58 54 TEXT_SUBWIL111_00619_UNGUST_000_13 今は誘拐事件もあるし、より一層警戒心が悪化してるぜ。 嘘だと思うなら、てめぇで貧民に話しかけてみろよ。
59 55 TEXT_SUBWIL111_00619_UNGUST_000_20 嘘だと思うなら、てめぇで貧民に話しかけてみればいい。
60 56 TEXT_SUBWIL111_00619_POVERTY1_000_30 ひっ! ……た、助けてくれ! 俺は知らない! 何も知らない!! だから拐っていかないでくれ!
61 57 TEXT_SUBWIL111_00619_POVERTY2_000_31 話すことなんか何もねえよ。 人を食い物にする奴らめ、ザル神の「あの世」に行っちまえ!
62 58 TEXT_SUBWIL111_00619_POVERTY3_000_32 ぼ、冒険者も俺達をいじめるんだろう。 俺達に優しくするのは、司祭様たちぐらいだからな……。
63 59 TEXT_SUBWIL111_00619_UNGUST_000_40 どうだ、貧民たちは警戒心が強い事がわかっただろ? ケッ、あいつらが心開くのは、神様くらいだぜ。
64 60 TEXT_SUBWIL111_00619_UNGUST_000_41 だいたい貧民の誘拐事件つったって、本当なのかねぇ。 案外、別の集落に移動して、よろしくやってんじゃねえの?
65 61 TEXT_SUBWIL111_00619_ISEMBARD_000_50 調査は進んでいるか? ……そうか、ウグストがそんなことを言っていたか。
66 62 TEXT_SUBWIL111_00619_ISEMBARD_000_51 貧民が信じているのが神様なら、 司祭様に話を聞いたほうがいいかもしれんな……。
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0,"TEXT_SUBWIL112_00620_SEQ_00","キャンプ・ドライボーンの顔役イセムバードは司祭様のいる教会を紹介しようとしている。"
1,"TEXT_SUBWIL112_00620_SEQ_01","司祭の話を聞くのならば、「聖アダマ・ランダマ教会」に行くとよいと提案され、ついでに遺体の埋葬も引き受けた。埋葬については、墓守の「マルケズ」に聞くといい。"
2,"TEXT_SUBWIL112_00620_SEQ_02","マルケズに指示された通り、「埋葬場所」に「埋葬を待つ遺体」を運ぼう。"
3,"TEXT_SUBWIL112_00620_SEQ_03","埋葬場所についた、「埋葬を待つ遺体」を埋葬しよう。"
4,"TEXT_SUBWIL112_00620_SEQ_04","遺体を埋葬した。戻って「マルケズ」に報告しよう。"
5,"TEXT_SUBWIL112_00620_SEQ_05","マルケズは貧民のことには詳しくない。教会の中にいる司祭「オルセン」から話をきこう。"
6,"TEXT_SUBWIL112_00620_SEQ_06","オルセンによると、貧民は司祭だけには心を開いているそうだ。一度「キャンプ・ドライボーン」に戻って、「イセムバード」と相談しよう。"
7,"TEXT_SUBWIL112_00620_SEQ_07","サンクレッドの見解では、貧民を目立たずに誘導できるのは司祭オルセンだけだという。イセムバードは彼女がよい人だと言うが……。"
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25,"TEXT_SUBWIL112_00620_TODO_01","埋葬を待つ遺体を埋葬場所に運ぶ"
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28,"TEXT_SUBWIL112_00620_TODO_04","オルセンと話す"
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48,"TEXT_SUBWIL112_00620_ISEMBARD_000_1","司祭様から話をききたいなら、
「聖アダマ・ランダマ教会」に行くといい。
この集落のすぐ西にある、小さな教会だ。"
49,"TEXT_SUBWIL112_00620_ISEMBARD_000_2","行くならついでに「埋葬を待つ遺体」を運んでくれないか?
埋葬依頼が一件きてるんだ。"
50,"TEXT_SUBWIL112_00620_ISEMBARD_000_3","教会で墓守をしている「マルケズ」にきけば、
埋葬場所を教えてくれるだろう。"
51,"TEXT_SUBWIL112_00620_MARQUEZ_000_10","……俺が、マルケズだ。
貧民の情報を聞くついでに、
「埋葬を待つ遺体」を運んできた?"
52,"TEXT_SUBWIL112_00620_MARQUEZ_000_11","……では、遺体の埋葬が先だ。
空きの墓なら、左手の坂を上ったところにある。
運んだ後に、心をこめて土をかけるんだ。"
53,"TEXT_SUBWIL112_00620_MARQUEZ_000_15","情報より……遺体の埋葬が先だろう。
彼の墓は、左手の坂を上ったところにある。"
54,"TEXT_SUBWIL112_00620_MARQUEZ_000_20","ちゃんと遺体は埋めてやったのか……?
しっかり埋葬しなければ、モングレルのエサになるだけだぞ。"
55,"TEXT_SUBWIL112_00620_MARQUEZ_000_21","埋葬してきてくれたか、助かる。
……さて、貧民の行方を捜しているんだったか?
あいにく、俺は何も知らん。"
56,"TEXT_SUBWIL112_00620_MARQUEZ_000_22","……だが、貧民と仲の良い司祭「オルセン」様に聞けば、
何かわかるかもしれん。"
57,"TEXT_SUBWIL112_00620_MARQUEZ_000_23","彼女は教会内にいるから声をかけるといい。
……俺はどうせ役には立たん、さっさと行け。"
58,"TEXT_SUBWIL112_00620_MARQUEZ_028","……俺はどうせ役には立たん、さっさと行け。"
59,"TEXT_SUBWIL112_00620_OURCEN_000_30","ご遺体を埋葬してくださったのですか、ありがとうございます。
お祈りしておきますと、「キャンプ・ドライボーン」の
「イセムバード」さんにお伝えください。"
60,"TEXT_SUBWIL112_00620_OURCEN_000_31","……マルケズの言うとおり、
私は貧民のみなさんのお話をよく聞いています。
彼らは、神に仕える者には、今でも心を開いてくれるのです。"
61,"TEXT_SUBWIL112_00620_OURCEN_000_32","ところで、マルケズは無礼なことをしませんでしたか?
彼は第七霊災で、心に傷を負ってしまったようで……
他人との接触に怯えているだけなのです。"
62,"TEXT_SUBWIL112_00620_OURCEN_000_33","先程もサンクレッドさんという方に、無礼な対応を……。
後で私からも、よく言っておきますね。"
63,"TEXT_SUBWIL112_00620_OURCEN_000_40","お祈りしておきますと、「キャンプ・ドライボーン」の
「イセムバード」さんにお伝えください。"
64,"TEXT_SUBWIL112_00620_ISEMBARD_000_50","遺体を埋葬してきてくれてありがとう。
お望みの情報は得られたかい?"
65,"TEXT_SUBWIL112_00620_THANCRED_000_51","よっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
頑張ってるみたいだな。"
66,"TEXT_SUBWIL112_00620_THANCRED_000_52","初めまして、イセムバードさん。
俺はサンクレッド、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>と一緒に
事件の調査をしている者だ。"
67,"TEXT_SUBWIL112_00620_THANCRED_000_53","俺も、商人ウグストに再三話を聞いたが、
貧民が「神に仕える者」にだけ心を許している……
ということは間違いなさそうだな。"
68,"TEXT_SUBWIL112_00620_THANCRED_000_54","ひと目につかず、貧民を拐うことができるとしたら……
今のところ、司祭オルセンしかいないだろう。"
69,"TEXT_SUBWIL112_00620_ISEMBARD_000_55","司祭のオルセン様か!?
彼女はとてもお優しい方だ……そんなバカな。"
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彼女の行動は目を配っておいたほうがいい。"
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どこかで見たことあるような気がするな……。"
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5 1 TEXT_SUBWIL112_00620_SEQ_01 司祭の話を聞くのならば、「聖アダマ・ランダマ教会」に行くとよいと提案され、ついでに遺体の埋葬も引き受けた。埋葬については、墓守の「マルケズ」に聞くといい。
6 2 TEXT_SUBWIL112_00620_SEQ_02 マルケズに指示された通り、「埋葬場所」に「埋葬を待つ遺体」を運ぼう。
7 3 TEXT_SUBWIL112_00620_SEQ_03 埋葬場所についた、「埋葬を待つ遺体」を埋葬しよう。
8 4 TEXT_SUBWIL112_00620_SEQ_04 遺体を埋葬した。戻って「マルケズ」に報告しよう。
9 5 TEXT_SUBWIL112_00620_SEQ_05 マルケズは貧民のことには詳しくない。教会の中にいる司祭「オルセン」から話をきこう。
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64 60 TEXT_SUBWIL112_00620_OURCEN_000_31 ……マルケズの言うとおり、 私は貧民のみなさんのお話をよく聞いています。 彼らは、神に仕える者には、今でも心を開いてくれるのです。
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48,"TEXT_SUBWIL113_00621_ISEMBARD_000_1","司祭オルセン様、か……
そういえば、彼女はよく一人で「ゴールドバザー」に行き、
貧民の子どもたちとなにか話しているが……まさか。"
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一体何をしているのか、「貧しい身なりの少年」に
話を聞いてみたらどうだ?"
50,"TEXT_SUBWIL113_00621_CHILD_000_10","……ぼ、冒険者だな? た、助けてくれよ!
オルセン姉ちゃんが一人で外に行ったまま、
全然帰ってこないんだ!"
51,"TEXT_SUBWIL113_00621_CHILD_000_11","いつもはここで、ザル神の本を読んでくれてたんだけど、
今日は、俺が無くした宝物を探しに行っちゃって……。
魔物に襲われてたら大変だ、探してきてくれよ!"
52,"TEXT_SUBWIL113_00621_CHILD_000_20","オルセン姉ちゃんが魔物に襲われてたら大変だ、
探してきてくれよ!"
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助けてくれてありがとうございます、
少し怪我をしてしまいましたが、大丈夫です。"
54,"TEXT_SUBWIL113_00621_OURCEN_000_31","子どもの宝物も無事、見つけることができました!
お母様の形見の、指輪だそうです……
私はこれを子どもに届けに行きますね。"
55,"TEXT_SUBWIL113_00621_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
56,"TEXT_SUBWIL113_00621_ISEMBARD_000_60","司祭のオルセン様が、子どもの宝物を探して怪我を!?
念のため、宿屋の部屋を確保しておこう。"
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子どもの宝物を守るような娘だ。
やはり、彼女は共謀者ではないだろう。"
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4 0 TEXT_SUBWIL113_00621_SEQ_00 キャンプ・ドライボーンの顔役のイセムバードは、オルセンの動向を知っているようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL113_00621_SEQ_01 オルセンのことを知るため、「ゴールドバザー」の「貧しい身なりの少年」と話してみよう。
6 2 TEXT_SUBWIL113_00621_SEQ_02 オルセンは子どもの宝物を探しに外に出たまま、帰ってこないらしい。「オルセン」を探しに行こう。
7 3 TEXT_SUBWIL113_00621_SEQ_03 「ドライボーン」に戻り、「イセムバード」にオルセンのことを報告しよう。
8 4 TEXT_SUBWIL113_00621_SEQ_04 イセムバードは、彼女の動向に驚いていた。子どものために危険を冒す彼女は、やはり共謀者ではないようだ。
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1,"TEXT_SUBWIL114_00622_SEQ_01","「サンクレッド」が冒険者を探していたそうだ。「アマルジャ軍陣屋」の近くで待っているので、行ってみよう。"
2,"TEXT_SUBWIL114_00622_SEQ_02","サンクレッドがゴールドバザーで見張りをしていたら、怪しいアマルジャ族がいたそうだ。アマルジャはこの「アマルジャ軍陣屋」に入っていった。奥まで行って手がかりを探そう。"
3,"TEXT_SUBWIL114_00622_SEQ_03","「怪しいビラ」を入手した。戻って「サンクレッド」に見せてみよう。"
4,"TEXT_SUBWIL114_00622_SEQ_04","「怪しいビラ」は本物の聖職者が書いたものではないようだ。「キャンプ・ドライボーン」の宿屋にいる「オルセン」に見せて確かめよう。"
5,"TEXT_SUBWIL114_00622_SEQ_05","オルセンは怪しいビラに見覚えがなかった。また、司祭の服が紛失したことがあるらしい。「キャンプ・ドライボーン」の宿屋にいる「サンクレッド」に報告しよう。"
6,"TEXT_SUBWIL114_00622_SEQ_06","共謀者は、盗んだ服を着て司祭になりすましている。注意するよう「イセムバード」に伝えよう。"
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私の方で、宿屋で療養するよう伝えておく。"
49,"TEXT_SUBWIL114_00622_ISEMBARD_000_2","そうだ、サンクレッド君が君のことを探していたぞ、
南東にある「アマルジャ軍陣屋」で待つそうだ。
真の共謀者に繋がる証拠が、見つかるといいが……。"
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51,"TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_11","オルセンの話は聞いたよ、彼女の怪我はひどかったらしい。
あの美しい司祭を疑ってしまうだなんて、
まったくどうかしていたみたいだな……。"
52,"TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_12","ここに君を呼んだのは、
ゴールドバザー付近でオルセンを尾行している時に、
怪しいアマルジャ族を見かけたからだ。"
53,"TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_13","そいつは、アマルジャ軍陣屋の奥に入っていった。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、俺がここで見張っているから、
中を探ってきてくれないか?"
54,"TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_20","俺がここで見張っているから、
中を探ってきてくれないか?"
55,"TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_30","何か手がかりは見つかったか?"
56,"TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_31","このビラは……。
「貧しい貴方に、ナル神の富を分配します」だと?
……なるほど、貧民に職をあてがう集会のようだ。"
57,"TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_32","汚い文字だな……。
ナルザル神についての知識も微妙におかしい。
本物の聖職者が書いたものではなさそうだ……。"
58,"TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_33","司祭の「オルセン」に、「怪しいビラ」を見せてみよう。
彼女は今、キャンプ・ドライボーンの宿屋にいるはずだ。"
59,"TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_40","司祭のオルセンに、
「怪しいビラ」を見せてやってくれ。"
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危ないところを助けて頂いてありがとうございました。
今日はどうされました?"
61,"TEXT_SUBWIL114_00622_OURCEN_000_51","なんでしょう、このビラ……ひどい内容だわ。
司祭が書いたものではなさそう、誰がこんなことを……。"
62,"TEXT_SUBWIL114_00622_OURCEN_000_52","……そういえば随分前に、
司祭の衣装が無くなって困っていたのです。
もしかして、誰かが司祭になりすましている……?"
63,"TEXT_SUBWIL114_00622_OURCEN_000_60","誰がこんなことを……。"
64,"TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_70","どうやら謎が解けてきたようだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
恐らく、共謀者は司祭に化けて貧民を騙している。"
65,"TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_71","少し頭の回る奴のようだ……
俺は捕らえる策を練っておこう。
君は、イセムバードに注意するよう伝えてくれ。"
66,"TEXT_SUBWIL114_00622_ISEMBARD_000_80","……そうか、犯人は司祭様になりすまして
貧民を集めていたのか!"
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私も怪しい奴を見かけたら、注意しておこう。"
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55 51 TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_11 オルセンの話は聞いたよ、彼女の怪我はひどかったらしい。 あの美しい司祭を疑ってしまうだなんて、 まったくどうかしていたみたいだな……。
56 52 TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_12 ここに君を呼んだのは、 ゴールドバザー付近でオルセンを尾行している時に、 怪しいアマルジャ族を見かけたからだ。
57 53 TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_13 そいつは、アマルジャ軍陣屋の奥に入っていった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、俺がここで見張っているから、 中を探ってきてくれないか?
58 54 TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_20 俺がここで見張っているから、 中を探ってきてくれないか?
59 55 TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_30 何か手がかりは見つかったか?
60 56 TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_31 このビラは……。 「貧しい貴方に、ナル神の富を分配します」だと? ……なるほど、貧民に職をあてがう集会のようだ。
61 57 TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_32 汚い文字だな……。 ナルザル神についての知識も微妙におかしい。 本物の聖職者が書いたものではなさそうだ……。
62 58 TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_33 司祭の「オルセン」に、「怪しいビラ」を見せてみよう。 彼女は今、キャンプ・ドライボーンの宿屋にいるはずだ。
63 59 TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_40 司祭のオルセンに、 「怪しいビラ」を見せてやってくれ。
64 60 TEXT_SUBWIL114_00622_OURCEN_000_50 あら? あなたはこの前の冒険者さん。 危ないところを助けて頂いてありがとうございました。 今日はどうされました?
65 61 TEXT_SUBWIL114_00622_OURCEN_000_51 なんでしょう、このビラ……ひどい内容だわ。 司祭が書いたものではなさそう、誰がこんなことを……。
66 62 TEXT_SUBWIL114_00622_OURCEN_000_52 ……そういえば随分前に、 司祭の衣装が無くなって困っていたのです。 もしかして、誰かが司祭になりすましている……?
67 63 TEXT_SUBWIL114_00622_OURCEN_000_60 誰がこんなことを……。
68 64 TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_70 どうやら謎が解けてきたようだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! 恐らく、共謀者は司祭に化けて貧民を騙している。
69 65 TEXT_SUBWIL114_00622_THANCRED_000_71 少し頭の回る奴のようだ…… 俺は捕らえる策を練っておこう。 君は、イセムバードに注意するよう伝えてくれ。
70 66 TEXT_SUBWIL114_00622_ISEMBARD_000_80 ……そうか、犯人は司祭様になりすまして 貧民を集めていたのか!
71 67 TEXT_SUBWIL114_00622_ISEMBARD_000_81 よくぞ突き止めてくれた。 私も怪しい奴を見かけたら、注意しておこう。
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0,"TEXT_SUBWIL115_00624_SEQ_00","キャンプ・ドライボーンのツツシは、ミオトラグス・ナニーの肉を調達する者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL115_00624_SEQ_01","死を目前にした怪我人が、最後にミオトラグス・ナニーのステーキを食べたいと言っているらしい。「ミオトラグス・ナニー」から「ミオトラグスのサーロイン」を5個入手しよう。"
2,"TEXT_SUBWIL115_00624_SEQ_02","「ミオトラグスのサーロイン」を5個入手した。ドライボーンの宿屋にいる司祭「ゾゾル」に渡そう。"
3,"TEXT_SUBWIL115_00624_SEQ_03","ステーキを欲していた怪我人は、死んでしまっていた。「ツツシ」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBWIL115_00624_SEQ_04","ステーキを渡せられなかったことは気にしなくていいと言う。ドライボーンの商人は逞しい、今度は葬式用の商品を売り込むようだ。"
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24,"TEXT_SUBWIL115_00624_TODO_00","ミオトラグス・ナニーからミオトラグスのサーロインを入手"
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48,"TEXT_SUBWIL115_00624_TUTUSI_000_1","あら、貴方も誰かを亡くしたの?
……って、なーんだ冒険者か。"
49,"TEXT_SUBWIL115_00624_TUTUSI_000_2","冒険者ならちょっと東の平原に行って
でっかい「ミオトラグス・ナニー」から
「ミオトラグスのサーロイン」を5個とってきてくれない?"
50,"TEXT_SUBWIL115_00624_TUTUSI_000_3","なんでも、死にかけの怪我人が、
「分厚いサーロインステーキが食べたい」
……って言ってるんですって。"
51,"TEXT_SUBWIL115_00624_TUTUSI_000_4","「ミオトラグスのサーロイン」がとれたら、
近くの宿屋にいる司祭のゾゾルに、届けてちょうだい!"
52,"TEXT_SUBWIL115_00624_ZOZORU_000_10","お静かに……。
何か、御用でしょうか。"
53,"TEXT_SUBWIL115_00624_ZOZORU_000_11","これは「ミオトラグスのサーロイン」……。
ありがとうございます、ツツシにも礼を伝えてください。"
54,"TEXT_SUBWIL115_00624_ZOZORU_000_12","しかし……間に合いませんでした。
先ほど、眠るようにお亡くなりに……。"
55,"TEXT_SUBWIL115_00624_ZOZORU_000_13","ですが、落ち込まないでください。
あなたが「最後の晩餐」のためにしてくれたことは、
必ずやザル神の御許に旅立った彼に伝わるはずです。"
56,"TEXT_SUBWIL115_00624_TUTUSI_000_20","届けてくれたのね、ありがと。
間に合わなかったことは気にしないでいいわ。"
57,"TEXT_SUBWIL115_00624_TUTUSI_000_21","ここの集落はさ、近くに墓地があるせいで、
死体だけじゃなくて、瀕死の人が運び込まれて
置き去りにされることがあるのよ。"
58,"TEXT_SUBWIL115_00624_TUTUSI_000_22","彼の場合、親族が駆けつけてくれてたんでしょ?
看取ってもらえたんだから、まだ幸運な方よ。
さ、気を取り直して、墓石でも仕入れて商売しなくちゃ。"
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4 0 TEXT_SUBWIL115_00624_SEQ_00 キャンプ・ドライボーンのツツシは、ミオトラグス・ナニーの肉を調達する者を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL115_00624_SEQ_01 死を目前にした怪我人が、最後にミオトラグス・ナニーのステーキを食べたいと言っているらしい。「ミオトラグス・ナニー」から「ミオトラグスのサーロイン」を5個入手しよう。
6 2 TEXT_SUBWIL115_00624_SEQ_02 「ミオトラグスのサーロイン」を5個入手した。ドライボーンの宿屋にいる司祭「ゾゾル」に渡そう。
7 3 TEXT_SUBWIL115_00624_SEQ_03 ステーキを欲していた怪我人は、死んでしまっていた。「ツツシ」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBWIL115_00624_SEQ_04 ステーキを渡せられなかったことは気にしなくていいと言う。ドライボーンの商人は逞しい、今度は葬式用の商品を売り込むようだ。
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28 24 TEXT_SUBWIL115_00624_TODO_00 ミオトラグス・ナニーからミオトラグスのサーロインを入手
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53 49 TEXT_SUBWIL115_00624_TUTUSI_000_2 冒険者ならちょっと東の平原に行って でっかい「ミオトラグス・ナニー」から 「ミオトラグスのサーロイン」を5個とってきてくれない?
54 50 TEXT_SUBWIL115_00624_TUTUSI_000_3 なんでも、死にかけの怪我人が、 「分厚いサーロインステーキが食べたい」 ……って言ってるんですって。
55 51 TEXT_SUBWIL115_00624_TUTUSI_000_4 「ミオトラグスのサーロイン」がとれたら、 近くの宿屋にいる司祭のゾゾルに、届けてちょうだい!
56 52 TEXT_SUBWIL115_00624_ZOZORU_000_10 お静かに……。 何か、御用でしょうか。
57 53 TEXT_SUBWIL115_00624_ZOZORU_000_11 これは「ミオトラグスのサーロイン」……。 ありがとうございます、ツツシにも礼を伝えてください。
58 54 TEXT_SUBWIL115_00624_ZOZORU_000_12 しかし……間に合いませんでした。 先ほど、眠るようにお亡くなりに……。
59 55 TEXT_SUBWIL115_00624_ZOZORU_000_13 ですが、落ち込まないでください。 あなたが「最後の晩餐」のためにしてくれたことは、 必ずやザル神の御許に旅立った彼に伝わるはずです。
60 56 TEXT_SUBWIL115_00624_TUTUSI_000_20 届けてくれたのね、ありがと。 間に合わなかったことは気にしないでいいわ。
61 57 TEXT_SUBWIL115_00624_TUTUSI_000_21 ここの集落はさ、近くに墓地があるせいで、 死体だけじゃなくて、瀕死の人が運び込まれて 置き去りにされることがあるのよ。
62 58 TEXT_SUBWIL115_00624_TUTUSI_000_22 彼の場合、親族が駆けつけてくれてたんでしょ? 看取ってもらえたんだから、まだ幸運な方よ。 さ、気を取り直して、墓石でも仕入れて商売しなくちゃ。
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48,"TEXT_SUBWIL116_00625_CAITLYN_000_1","冒険者さん、仕事を探しているのなら、
モングレル退治を引き受けてくれませんか?
そうですね……7体ばかりでいいでしょう。"
49,"TEXT_SUBWIL116_00625_CAITLYN_000_2","ヤツらは南東付近に、ウジ虫のように湧いています。
付近の人々を襲う、意地汚い猛獣……慈悲は不要です。"
50,"TEXT_SUBWIL116_00625_CAITLYN_000_10","モングレルを退治してくれたのですね、
ありがとうございます……。"
51,"TEXT_SUBWIL116_00625_CAITLYN_000_11","……私の婚約者は3年前、モングレルに殺されました。
それからずーっと、ここを通る冒険者には必ず一度、
モングレルの討伐をお願いしているのです。"
52,"TEXT_SUBWIL116_00625_CAITLYN_000_12","二度と、私のように大切な人を失う悲劇を生まないため。
……そして、私自身の復讐のためにね。"
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4 0 TEXT_SUBWIL116_00625_SEQ_00 ケートリンはモングレルを倒す冒険者を探している。
5 1 TEXT_SUBWIL116_00625_SEQ_01 ケートリンはモングレルを退治したいようだ。南東に向かい「モングレル」を7匹倒そう。
6 2 TEXT_SUBWIL116_00625_SEQ_02 モングレルを倒した。「ドライボーン」の「ケートリン」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBWIL116_00625_SEQ_03 ケートリンに報告した。彼女は婚約者を殺したモングレルを忌み嫌い、冒険者に退治の依頼をし続けているそうだ……。
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52 48 TEXT_SUBWIL116_00625_CAITLYN_000_1 冒険者さん、仕事を探しているのなら、 モングレル退治を引き受けてくれませんか? そうですね……7体ばかりでいいでしょう。
53 49 TEXT_SUBWIL116_00625_CAITLYN_000_2 ヤツらは南東付近に、ウジ虫のように湧いています。 付近の人々を襲う、意地汚い猛獣……慈悲は不要です。
54 50 TEXT_SUBWIL116_00625_CAITLYN_000_10 モングレルを退治してくれたのですね、 ありがとうございます……。
55 51 TEXT_SUBWIL116_00625_CAITLYN_000_11 ……私の婚約者は3年前、モングレルに殺されました。 それからずーっと、ここを通る冒険者には必ず一度、 モングレルの討伐をお願いしているのです。
56 52 TEXT_SUBWIL116_00625_CAITLYN_000_12 二度と、私のように大切な人を失う悲劇を生まないため。 ……そして、私自身の復讐のためにね。
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0,"TEXT_SUBWIL117_00626_SEQ_00","聖アダマ・ランダマ教会のエスムールはハエ退治を手伝ってもらいたい。"
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2,"TEXT_SUBWIL117_00626_SEQ_02","ブロウフライ・スウォームを倒した。「聖アダマ・ランダマ教会」の「エスムール」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBWIL117_00626_SEQ_03","エスムールに報告した。冒険者のおかげで、参列者の安全は守られたようだ。"
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あんた、ハエ退治を手伝ってくれよ。"
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死臭に誘われた「ブロウフライ・スウォーム」が
ブンブン飛び回って、邪魔で邪魔で仕方がねぇ。"
50,"TEXT_SUBWIL117_00626_ESMOUR_000_3","ケッ、教会で死人が増えるなんてお笑い種だ。
ともかく、群れを5つくらい始末してきてくれよな。"
51,"TEXT_SUBWIL117_00626_ESMOUR_000_10","あー、ご苦労さん。
ハエどものお陰で病気でも広まろうもんなら、
葬式の参列者が、おっ死んじまうだろうに。"
52,"TEXT_SUBWIL117_00626_ESMOUR_000_11","まったく、 何が悲しくてこんな所に参拝するかねぇ。
参列者が死んじまったら、死人も報われねぇっつーの……。"
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4 0 TEXT_SUBWIL117_00626_SEQ_00 聖アダマ・ランダマ教会のエスムールはハエ退治を手伝ってもらいたい。
5 1 TEXT_SUBWIL117_00626_SEQ_01 教会の周りに捨てられた死体に、ハエが群がって困っている。「ブロウフライ・スウォーム」を5匹倒そう。
6 2 TEXT_SUBWIL117_00626_SEQ_02 ブロウフライ・スウォームを倒した。「聖アダマ・ランダマ教会」の「エスムール」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBWIL117_00626_SEQ_03 エスムールに報告した。冒険者のおかげで、参列者の安全は守られたようだ。
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53 49 TEXT_SUBWIL117_00626_ESMOUR_000_2 知ってのとおり、この辺りは墓だらけだ。 死臭に誘われた「ブロウフライ・スウォーム」が ブンブン飛び回って、邪魔で邪魔で仕方がねぇ。
54 50 TEXT_SUBWIL117_00626_ESMOUR_000_3 ケッ、教会で死人が増えるなんてお笑い種だ。 ともかく、群れを5つくらい始末してきてくれよな。
55 51 TEXT_SUBWIL117_00626_ESMOUR_000_10 あー、ご苦労さん。 ハエどものお陰で病気でも広まろうもんなら、 葬式の参列者が、おっ死んじまうだろうに。
56 52 TEXT_SUBWIL117_00626_ESMOUR_000_11 まったく、 何が悲しくてこんな所に参拝するかねぇ。 参列者が死んじまったら、死人も報われねぇっつーの……。
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1,"TEXT_SUBWIL118_00627_SEQ_01","墓が多いため、離れた場所にある墓に花が供えづらいようだ。5つの「貧者の墓」に「ニメーヤリリーの花束」を供えよう。"
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3,"TEXT_SUBWIL118_00627_SEQ_03","アイレルに報告した。この教会は、5年前の大災害の時に遺体を収容したことで、墓の数が何倍にもなったそうだ。この数の墓を管理するのは大変そうだ。"
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48,"TEXT_SUBWIL118_00627_AIRELL_000_1","ありがとうございます……それではさっそく、
「ニメーヤリリーの花束」を「貧者の墓」に供えてください。
縁者もいないらしく、花をたむける者もいないのです。"
49,"TEXT_SUBWIL118_00627_AIRELL_000_2","お花を供えていただきたい「貧者の墓」は5つあるのですが、
裏手のお墓は見落としがちなので、気をつけてくださいね。"
50,"TEXT_SUBWIL118_00627_AIRELL_000_10","ご苦労さまでした……。
これで死者の魂も、少しは慰められるでしょう。"
51,"TEXT_SUBWIL118_00627_AIRELL_000_11","……元々、この教会の墓地は小さな場所でした。
しかし、5年前の大災害のときに多くの遺体を
収容したことがきっかけで、墓が何倍にも増えたのです。"
52,"TEXT_SUBWIL118_00627_AIRELL_000_12","ご覧のとおり、質素な墓地ではあるのですが、
貧しき者から埋葬料を取るわけにもいかず、
人手はいつも不足しています。"
53,"TEXT_SUBWIL118_00627_AIRELL_000_13","しかし、今でも沢山の方々がご遺体を埋葬しに来られ、
私たちは墓に花を供える暇もありません……。"
54,"TEXT_SUBWIL118_00627_AIRELL_000_14","貴方に花を供えて頂いたのは、身寄りのない方々のお墓。
彼らは花束の香りに包まれ、孤独を一時忘れることでしょう。
……貴方の旅路に、ナルザル神のご加護があらんことを。"
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4 0 TEXT_SUBWIL118_00627_SEQ_00 聖アダマ・ランダマ教会のアイレルは冒険者に仕事を与えたいようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL118_00627_SEQ_01 墓が多いため、離れた場所にある墓に花が供えづらいようだ。5つの「貧者の墓」に「ニメーヤリリーの花束」を供えよう。
6 2 TEXT_SUBWIL118_00627_SEQ_02 ニメーヤリリーの花束を供えた。「聖アダマ・ランダマ教会」の「アイレル」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBWIL118_00627_SEQ_03 アイレルに報告した。この教会は、5年前の大災害の時に遺体を収容したことで、墓の数が何倍にもなったそうだ。この数の墓を管理するのは大変そうだ。
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53 49 TEXT_SUBWIL118_00627_AIRELL_000_2 お花を供えていただきたい「貧者の墓」は5つあるのですが、 裏手のお墓は見落としがちなので、気をつけてくださいね。
54 50 TEXT_SUBWIL118_00627_AIRELL_000_10 ご苦労さまでした……。 これで死者の魂も、少しは慰められるでしょう。
55 51 TEXT_SUBWIL118_00627_AIRELL_000_11 ……元々、この教会の墓地は小さな場所でした。 しかし、5年前の大災害のときに多くの遺体を 収容したことがきっかけで、墓が何倍にも増えたのです。
56 52 TEXT_SUBWIL118_00627_AIRELL_000_12 ご覧のとおり、質素な墓地ではあるのですが、 貧しき者から埋葬料を取るわけにもいかず、 人手はいつも不足しています。
57 53 TEXT_SUBWIL118_00627_AIRELL_000_13 しかし、今でも沢山の方々がご遺体を埋葬しに来られ、 私たちは墓に花を供える暇もありません……。
58 54 TEXT_SUBWIL118_00627_AIRELL_000_14 貴方に花を供えて頂いたのは、身寄りのない方々のお墓。 彼らは花束の香りに包まれ、孤独を一時忘れることでしょう。 ……貴方の旅路に、ナルザル神のご加護があらんことを。
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0,"TEXT_SUBWIL119_00629_SEQ_00","エドワードは妹の墓石にする石が欲しい。"
1,"TEXT_SUBWIL119_00629_SEQ_01","エドワードの妹の墓石を作るため、材料の石が必要なようだ。東の岩場で「白く輝く石」を取ってこよう。"
2,"TEXT_SUBWIL119_00629_SEQ_02","白く輝く石を手に入れた。「聖アダマ・ランダマ教会」の「エスムール」に渡そう。"
3,"TEXT_SUBWIL119_00629_SEQ_03","白く輝く石をエスムールに渡した。「聖アダマ・ランダマ教会」の「エドワード」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBWIL119_00629_SEQ_04","妹の墓石を用意することができて、エドワードはホッとしているようだ。だが彼は、葬式代としてこの教会でしばらく働くらしい。"
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48,"TEXT_SUBWIL119_00629_EADUUARD_000_1","なあ、あんた冒険者なんだろ?
俺……妹の墓を作りたいんだ。"
49,"TEXT_SUBWIL119_00629_EADUUARD_000_2","でも、墓石を買うお金がなくて……。
墓石になりそうな石が採れる場所の近くには、
危険な魔物がいて、俺は近寄るなって言われてるんだ。"
50,"TEXT_SUBWIL119_00629_EADUUARD_000_3","墓石にする「白く輝く石」は、東の岩場にある。
……石が取れたら、司祭のエスムールに渡してくれよ。"
51,"TEXT_SUBWIL119_00629_ESMOUR_000_10","……まだ何か用があるのか。"
52,"TEXT_SUBWIL119_00629_ESMOUR_000_11","エドワードの妹の墓石が用意できたのか……綺麗な石だ。
……まったく、あのガキは世話が焼けるぜ。"
53,"TEXT_SUBWIL119_00629_ESMOUR_000_12","危険だっつーのに、自分で石を取ってこようとするからよ、
俺らはあのガキを止めるのに、かなり苦労したんだぜ?
……エドワードの手伝いをしてくれて、ありがとよ。"
54,"TEXT_SUBWIL119_00629_EADUUARD_000_20","……ありがと、冒険者って優しいんだな。
あとは、ここで下働きをして、埋葬料を稼ぐだけだ。"
55,"TEXT_SUBWIL119_00629_EADUUARD_000_21","へへ、自分でできることは、自分でしたいんだ。
俺が頑張ったほうが、妹も喜ぶ気がしてさ。"
56,"TEXT_SUBWIL119_00629_EADUUARD_000_22","エスムールもアイレルも優しいからさ、
埋葬料はいらないって言われたんだけどな。
妹をザル神の所に送るためにも、俺頑張るよ。"
57,"TEXT_SUBWIL119_00629_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_SUBWIL119_00629_SEQ_00 エドワードは妹の墓石にする石が欲しい。
5 1 TEXT_SUBWIL119_00629_SEQ_01 エドワードの妹の墓石を作るため、材料の石が必要なようだ。東の岩場で「白く輝く石」を取ってこよう。
6 2 TEXT_SUBWIL119_00629_SEQ_02 白く輝く石を手に入れた。「聖アダマ・ランダマ教会」の「エスムール」に渡そう。
7 3 TEXT_SUBWIL119_00629_SEQ_03 白く輝く石をエスムールに渡した。「聖アダマ・ランダマ教会」の「エドワード」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBWIL119_00629_SEQ_04 妹の墓石を用意することができて、エドワードはホッとしているようだ。だが彼は、葬式代としてこの教会でしばらく働くらしい。
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28 24 TEXT_SUBWIL119_00629_TODO_00 白く輝く石を入手
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53 49 TEXT_SUBWIL119_00629_EADUUARD_000_2 でも、墓石を買うお金がなくて……。 墓石になりそうな石が採れる場所の近くには、 危険な魔物がいて、俺は近寄るなって言われてるんだ。
54 50 TEXT_SUBWIL119_00629_EADUUARD_000_3 墓石にする「白く輝く石」は、東の岩場にある。 ……石が取れたら、司祭のエスムールに渡してくれよ。
55 51 TEXT_SUBWIL119_00629_ESMOUR_000_10 ……まだ何か用があるのか。
56 52 TEXT_SUBWIL119_00629_ESMOUR_000_11 エドワードの妹の墓石が用意できたのか……綺麗な石だ。 ……まったく、あのガキは世話が焼けるぜ。
57 53 TEXT_SUBWIL119_00629_ESMOUR_000_12 危険だっつーのに、自分で石を取ってこようとするからよ、 俺らはあのガキを止めるのに、かなり苦労したんだぜ? ……エドワードの手伝いをしてくれて、ありがとよ。
58 54 TEXT_SUBWIL119_00629_EADUUARD_000_20 ……ありがと、冒険者って優しいんだな。 あとは、ここで下働きをして、埋葬料を稼ぐだけだ。
59 55 TEXT_SUBWIL119_00629_EADUUARD_000_21 へへ、自分でできることは、自分でしたいんだ。 俺が頑張ったほうが、妹も喜ぶ気がしてさ。
60 56 TEXT_SUBWIL119_00629_EADUUARD_000_22 エスムールもアイレルも優しいからさ、 埋葬料はいらないって言われたんだけどな。 妹をザル神の所に送るためにも、俺頑張るよ。
61 57 TEXT_SUBWIL119_00629_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
62 58 TEXT_SUBWIL119_00629_ACCESS_MESSAGE その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
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1,"TEXT_SUBWIL120_00630_SEQ_01","街の東に、大きなグゥーブーの亡骸があるという。その周りに生えている「アルジクラベンダー」を3本取ってこよう。"
2,"TEXT_SUBWIL120_00630_SEQ_02","アルジクラベンダーを3本入手した。「キャンプ・ドライボーン」の「ツツシ」に渡そう。"
3,"TEXT_SUBWIL120_00630_SEQ_03","花は教会の葬儀で死者に手向けられるらしい。地味な花より珍しい花のほうが喜ばれるようだ。"
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48,"TEXT_SUBWIL120_00630_TUTUSI_000_1","さぁて、冒険者さん、まだまだ手伝ってもらうわよ。
墓地近くの集落で、売れる商品って何だと思う?
そりゃ、やっぱり「お花」よねぇ。"
49,"TEXT_SUBWIL120_00630_TUTUSI_000_2","ここから東にしばらく行ったところにある、
大きなグゥーブーの亡骸の近くなら、植物が豊富よ。"
50,"TEXT_SUBWIL120_00630_TUTUSI_000_3","霊災のときに山から降りてきた
グゥーブーが、いろんな種を運んできたんでしょうね。
そこで「アルジクラベンダー」を3本取ってきてちょうだい。"
51,"TEXT_SUBWIL120_00630_TUTUSI_000_10","「アルジクラベンダー」を3本、お願いね!"
52,"TEXT_SUBWIL120_00630_TUTUSI_000_11","ありがとう!
うーん、やっぱりグゥーブーの周りで咲く花は
色が鮮やかで綺麗ねえ♪"
53,"TEXT_SUBWIL120_00630_TUTUSI_000_12","珍しい花のほうが死者も喜ぶからって、
「アルジクラベンダー」は人気があるのよ。"
54,"TEXT_SUBWIL120_00630_TUTUSI_000_13","ふっふっふ、お葬式があったら、
張り切って売り込みに行かなきゃ!"
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4 0 TEXT_SUBWIL120_00630_SEQ_00 キャンプ・ドライボーンのツツシは冒険者に仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL120_00630_SEQ_01 街の東に、大きなグゥーブーの亡骸があるという。その周りに生えている「アルジクラベンダー」を3本取ってこよう。
6 2 TEXT_SUBWIL120_00630_SEQ_02 アルジクラベンダーを3本入手した。「キャンプ・ドライボーン」の「ツツシ」に渡そう。
7 3 TEXT_SUBWIL120_00630_SEQ_03 花は教会の葬儀で死者に手向けられるらしい。地味な花より珍しい花のほうが喜ばれるようだ。
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52 48 TEXT_SUBWIL120_00630_TUTUSI_000_1 さぁて、冒険者さん、まだまだ手伝ってもらうわよ。 墓地近くの集落で、売れる商品って何だと思う? そりゃ、やっぱり「お花」よねぇ。
53 49 TEXT_SUBWIL120_00630_TUTUSI_000_2 ここから東にしばらく行ったところにある、 大きなグゥーブーの亡骸の近くなら、植物が豊富よ。
54 50 TEXT_SUBWIL120_00630_TUTUSI_000_3 霊災のときに山から降りてきた グゥーブーが、いろんな種を運んできたんでしょうね。 そこで「アルジクラベンダー」を3本取ってきてちょうだい。
55 51 TEXT_SUBWIL120_00630_TUTUSI_000_10 「アルジクラベンダー」を3本、お願いね!
56 52 TEXT_SUBWIL120_00630_TUTUSI_000_11 ありがとう! うーん、やっぱりグゥーブーの周りで咲く花は 色が鮮やかで綺麗ねえ♪
57 53 TEXT_SUBWIL120_00630_TUTUSI_000_12 珍しい花のほうが死者も喜ぶからって、 「アルジクラベンダー」は人気があるのよ。
58 54 TEXT_SUBWIL120_00630_TUTUSI_000_13 ふっふっふ、お葬式があったら、 張り切って売り込みに行かなきゃ!
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0,"TEXT_SUBWIL121_00631_SEQ_00","ドライボーンのケートリンは何やら困っているようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL121_00631_SEQ_01","ケートリンはベネジャーに、ツコツコの肉が欲しいと頼まれたようだ。「ツコツコの肉」を「ゴールドバザー」の「ベネジャー」に届けよう。"
2,"TEXT_SUBWIL121_00631_SEQ_02","ツコツコの肉を入手した。「ゴールドバザー」の「ベネジャー」に渡そう。"
3,"TEXT_SUBWIL121_00631_SEQ_03","ベネジャーにツコツコの肉を渡した。彼はケートリンを心配しているようだった。"
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あら、あなたはこの間の冒険者さん。"
49,"TEXT_SUBWIL121_00631_CAITLYN_000_2","ウフフ、今回はモングレルの討伐依頼じゃないわ。
ゴールドバザーに住んでる、亡くなった彼の弟くんがね、
「ツコツコの肉」を届けてほしいんですって。"
50,"TEXT_SUBWIL121_00631_CAITLYN_000_3","でも、私はここでモングレルを倒してくれる、
新しい冒険者を探さなきゃいけないし……。"
51,"TEXT_SUBWIL121_00631_CAITLYN_000_4","そこであなた!
代わりに「ツコツコ」から「ツコツコの肉」を取って、
「ゴールドバザー」のベネジャー君に渡してくれない?"
52,"TEXT_SUBWIL121_00631_BENEGER_000_10","ケートリンに頼んだ「ツコツコの肉」はまだかなあ。
そろそろ客がやってくる時間なんだが……。"
53,"TEXT_SUBWIL121_00631_BENEGER_000_11","あんた、ケートリンの使いの冒険者か。
おお、ツコツコの肉がこんだけあれば十分だろう。"
54,"TEXT_SUBWIL121_00631_BENEGER_000_12","これはなぁ、街に霊銀鉱床目当てで
やってきた採掘師にふるまうためのものだ。
奴ら質より量だから、安い肉が沢山欲しかったんだよ。"
55,"TEXT_SUBWIL121_00631_BENEGER_000_13","それにしてもケートリンはまだ、
モングレルを倒す冒険者を探して、
キャンプ・ドライボーンから動かないのか……。"
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兄貴は生き返らねぇって言ってるのになぁ。
早く兄貴のことなんか忘れてほしいぜ……。"
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7 3 TEXT_SUBWIL121_00631_SEQ_03 ベネジャーにツコツコの肉を渡した。彼はケートリンを心配しているようだった。
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1,"TEXT_SUBWIL122_00632_SEQ_01","ベネジャーは新しい宿屋を作るための人手を集めるための宣伝をしたいようだ。「作業員募集のビラ」を5箇所に貼ろう。"
2,"TEXT_SUBWIL122_00632_SEQ_02","ビラを貼った。「ゴールドバザー」の「ベネジャー」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBWIL122_00632_SEQ_03","ベネジャーはさらに人手を集めるための宣伝をしたいようだ。「作業員募集のビラ」を5人に配ろう。"
4,"TEXT_SUBWIL122_00632_SEQ_04","ビラを配った。「ゴールドバザー」の「ベネジャー」に報告しよう。"
5,"TEXT_SUBWIL122_00632_SEQ_05","ベネジャーに報告した。ベネジャーは、新しい商売でゴールドバザーを盛り上げようとしているようだった。"
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今はゴールドバザーに到来した久々の商機なんだ!"
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ひと山当てようっていう採掘師たちが、
霊銀探しの拠点として、この集落を使い始めたのさ。"
50,"TEXT_SUBWIL122_00632_BENEGER_000_3","以前は小規模な市くらいしか見物がなかったが、
これからは採掘師相手の宿屋が儲かるにちがいねぇ。"
51,"TEXT_SUBWIL122_00632_BENEGER_000_4","さっそくこの村に新しく宿屋を建てようと思うんだが、
宣伝の仕方が悪いのか人が集まらねぇんだ。"
52,"TEXT_SUBWIL122_00632_BENEGER_000_5","そこで俺はこの「作業員募集のビラ」を作った!
こいつを5枚、街の「指定地点」に貼りだしてくれねぇか!"
53,"TEXT_SUBWIL122_00632_BENEGER_000_7","ありがとよお! だが……まだまだだ!
俺はこのチャンスに全てを注ぎ込むつもりだからな!"
54,"TEXT_SUBWIL122_00632_BENEGER_000_8","今度は「作業員募集のビラ」を5枚、
そのへんでぶらぶらしている連中に渡してほしい。
俺は他の仕事で忙しいから、代わりに頼んだぜ。"
55,"TEXT_SUBWIL122_00632_MOBA_000_10","ふあ……ヒマだ。
何かいい仕事はないかなあ……。"
56,"TEXT_SUBWIL122_00632_MOBA_000_11","え? ベネジャーさんが人手を欲しがってる?
ふうん、大工仕事なら得意だし
行ってみるか。"
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58,"TEXT_SUBWIL122_00632_MOBB_000_15","私に何か用?
今忙しいんだけど。"
59,"TEXT_SUBWIL122_00632_MOBB_000_16","ベネジャーさんが、作業員募集ね。
この街に来る採掘師が増えてきてたから、そのためかしら。"
60,"TEXT_SUBWIL122_00632_MOBB_000_17","霊銀鉱床が近くにあるって噂だけど、
本当かしらねえ……。"
61,"TEXT_SUBWIL122_00632_MOBB_000_18","ベネジャーさんが、工事の人手募集ね。
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何配ってるの?"
63,"TEXT_SUBWIL122_00632_MOBC_000_21","へえ~。ベネジャーさん、宿屋作るんだ。
あれでしょ、村に来る客が増えてるんでしょ?"
64,"TEXT_SUBWIL122_00632_MOBC_000_22","私も増えた客を見込んで
食べ物の仕入れ量を増やそうかなあ。"
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67,"TEXT_SUBWIL122_00632_MOBD_000_26","作業員募集のビラ?
ああ……宿屋が増えるのか、助かったぜ。"
68,"TEXT_SUBWIL122_00632_MOBD_000_27","近くにいい霊銀鉱床があるっていうんで
この街に来たんだが、宿がなくてテント生活だったんだ。
採掘が始まるまで宿屋づくりの手伝いでもしてるかな。"
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71,"TEXT_SUBWIL122_00632_MOBE_000_31","へぇ、大工の求人か。
採掘以外に仕事がないか探してた所だからちょうどいいや。
後で顔でも出してみるかな。"
72,"TEXT_SUBWIL122_00632_MOBE_000_32","後で顔でも出してみるかな。"
73,"TEXT_SUBWIL122_00632_BENEGER_000_60","ご苦労さん!
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74,"TEXT_SUBWIL122_00632_BENEGER_000_61","兄貴が死んで、しょげてた時期もあったけどよ、
俺は新しい商売を始めて、集落を盛り上げるんだ!"
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4 0 TEXT_SUBWIL122_00632_SEQ_00 ゴールドバザーのベネジャーは人手集めを手伝ってもらいたいようだ。
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53 49 TEXT_SUBWIL122_00632_BENEGER_000_2 この近くに、優良な霊銀鉱床があるって噂でね! ひと山当てようっていう採掘師たちが、 霊銀探しの拠点として、この集落を使い始めたのさ。
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74 70 TEXT_SUBWIL122_00632_MOBE_000_30 何か用かい?
75 71 TEXT_SUBWIL122_00632_MOBE_000_31 へぇ、大工の求人か。 採掘以外に仕事がないか探してた所だからちょうどいいや。 後で顔でも出してみるかな。
76 72 TEXT_SUBWIL122_00632_MOBE_000_32 後で顔でも出してみるかな。
77 73 TEXT_SUBWIL122_00632_BENEGER_000_60 ご苦労さん! さすがにこんだけやれば、人も集まるだろう!
78 74 TEXT_SUBWIL122_00632_BENEGER_000_61 兄貴が死んで、しょげてた時期もあったけどよ、 俺は新しい商売を始めて、集落を盛り上げるんだ!
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0,"TEXT_SUBWIL123_00633_SEQ_00","ゴールドバザーのルルロは調査現場に出没するヴァンドロス・インプを退治してもらいたいようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL123_00633_SEQ_01","ルルロは東の遺跡周辺で、鉱脈の調査をしたい。しかしヴァンドロス・インプが出現するので採掘師が行きたがらないのだという。彼らのために「ヴァンドロス・インプ」を4体倒してこよう。"
2,"TEXT_SUBWIL123_00633_SEQ_02","ヴァンドロス・インプを倒した。「ゴールドバザー」の「ルルロ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBWIL123_00633_SEQ_03","ルルロに報告した。魔物の影響で鉱脈の調査が進まないようだ。鉱石が採れるようになるまでには時間がかかりそうだ。"
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48,"TEXT_SUBWIL123_00633_LULULO_000_1","もう、採掘師があんなに腰抜けだと思わなかったわ!
……あなたは強そうね? 魔物と戦う度胸はある?"
49,"TEXT_SUBWIL123_00633_LULULO_000_2","東にある遺跡で、採掘師が鉱脈調査をする予定だったのに、
遺跡の近くのヴァンドロス・インプが怖いからって、
急遽調査を取りやめって言うの!"
50,"TEXT_SUBWIL123_00633_LULULO_000_3","あなた代わりに行って、
「ヴァンドロス・インプ」を倒してくれない?
そうね、4匹も倒せば近寄ってこなくなるでしょ。"
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おかげで採掘師を向かわせられるわーん!"
52,"TEXT_SUBWIL123_00633_LULULO_000_11","鉱脈があるって噂だけど、
魔物が出るからなかなか調査が進まないのよ。
定期的に冒険者を雇って駆除しないとダメかもね。"
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結構元手がかかりそうねぇ……。"
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5 1 TEXT_SUBWIL123_00633_SEQ_01 ルルロは東の遺跡周辺で、鉱脈の調査をしたい。しかしヴァンドロス・インプが出現するので採掘師が行きたがらないのだという。彼らのために「ヴァンドロス・インプ」を4体倒してこよう。
6 2 TEXT_SUBWIL123_00633_SEQ_02 ヴァンドロス・インプを倒した。「ゴールドバザー」の「ルルロ」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBWIL123_00633_SEQ_03 ルルロに報告した。魔物の影響で鉱脈の調査が進まないようだ。鉱石が採れるようになるまでには時間がかかりそうだ。
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53 49 TEXT_SUBWIL123_00633_LULULO_000_2 東にある遺跡で、採掘師が鉱脈調査をする予定だったのに、 遺跡の近くのヴァンドロス・インプが怖いからって、 急遽調査を取りやめって言うの!
54 50 TEXT_SUBWIL123_00633_LULULO_000_3 あなた代わりに行って、 「ヴァンドロス・インプ」を倒してくれない? そうね、4匹も倒せば近寄ってこなくなるでしょ。
55 51 TEXT_SUBWIL123_00633_LULULO_000_10 さぁっすが冒険者ね! おかげで採掘師を向かわせられるわーん!
56 52 TEXT_SUBWIL123_00633_LULULO_000_11 鉱脈があるって噂だけど、 魔物が出るからなかなか調査が進まないのよ。 定期的に冒険者を雇って駆除しないとダメかもね。
57 53 TEXT_SUBWIL123_00633_LULULO_000_12 やれやれ、採掘ができるようになるまでには、 結構元手がかかりそうねぇ……。
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1,"TEXT_SUBWIL124_00634_SEQ_01","採掘師からの依頼のため、ベネジャーは遺跡付近の石を集めたいらしい。見えざる都の近くで「白く輝く石」を5つ集めよう。"
2,"TEXT_SUBWIL124_00634_SEQ_02","白く輝く石を入手した。「ゴールドバザー」の「ベネジャー」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBWIL124_00634_SEQ_03","白く輝く石に霊銀が含まれていたら、ゴールドバザーの景気が良くなる。落ちぶれ集落になるかならぬかは、白く輝く石次第のようだ。"
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最近来た採掘師からの頼みがあるんだ、引き受けないか?"
49,"TEXT_SUBWIL124_00634_BENEGER_000_2","遺跡周辺の鉱脈の前調査のため、サンプルの石が必要らしい。
「見えざる都」で「白く輝く石」を5個、拾ってきてくれよ!"
50,"TEXT_SUBWIL124_00634_BENEGER_000_10","遺跡周辺の鉱脈の前調査のため、サンプルの石が必要らしい。
「見えざる都」の「白く輝く石」を5個、拾ってきてくれよ!"
51,"TEXT_SUBWIL124_00634_BENEGER_000_11","ほお……これが噂の「白く輝く石」か。
ムフフ、確かに僅かではあるが輝いている……
本当に霊銀が含まれているかもしれんな。"
52,"TEXT_SUBWIL124_00634_BENEGER_000_12","頼むぜ「白く輝く石」ちゃんよぉ。
このゴールドバザーに客を呼び込むためにも、
霊銀をたっぷり含んでいてくれよ……?"
53,"TEXT_SUBWIL124_00634_BENEGER_000_13","……実はさ、戦争でアラミゴとの陸路が断たれて以来、
交易の中継地だったこの街の景気は、芳しくないんだ。"
54,"TEXT_SUBWIL124_00634_BENEGER_000_14","だからさ、俺がゴールドバザーを金ピカに戻すんだ。
んで、めっちゃ金持ちになったらさぁ……
ケートリンを、意地でもさらいにいくんだ。"
55,"TEXT_SUBWIL124_00634_BENEGER_000_15","死んだ兄貴のことなんて、俺が忘れさせてやるんだ。
……へへ、ケートリンには内緒にしてくれよ?"
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4 0 TEXT_SUBWIL124_00634_SEQ_00 ゴールドバザーのベネジャーは、もうひとつ冒険者に依頼があるようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL124_00634_SEQ_01 採掘師からの依頼のため、ベネジャーは遺跡付近の石を集めたいらしい。見えざる都の近くで「白く輝く石」を5つ集めよう。
6 2 TEXT_SUBWIL124_00634_SEQ_02 白く輝く石を入手した。「ゴールドバザー」の「ベネジャー」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBWIL124_00634_SEQ_03 白く輝く石に霊銀が含まれていたら、ゴールドバザーの景気が良くなる。落ちぶれ集落になるかならぬかは、白く輝く石次第のようだ。
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28 24 TEXT_SUBWIL124_00634_TODO_00 白く輝く石を入手
29 25 TEXT_SUBWIL124_00634_TODO_01 ベネジャーに白く輝く石を渡す
30 26 TEXT_SUBWIL124_00634_TODO_02
31 27 TEXT_SUBWIL124_00634_TODO_03
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54 50 TEXT_SUBWIL124_00634_BENEGER_000_10 遺跡周辺の鉱脈の前調査のため、サンプルの石が必要らしい。 「見えざる都」の「白く輝く石」を5個、拾ってきてくれよ!
55 51 TEXT_SUBWIL124_00634_BENEGER_000_11 ほお……これが噂の「白く輝く石」か。 ムフフ、確かに僅かではあるが輝いている…… 本当に霊銀が含まれているかもしれんな。
56 52 TEXT_SUBWIL124_00634_BENEGER_000_12 頼むぜ「白く輝く石」ちゃんよぉ。 このゴールドバザーに客を呼び込むためにも、 霊銀をたっぷり含んでいてくれよ……?
57 53 TEXT_SUBWIL124_00634_BENEGER_000_13 ……実はさ、戦争でアラミゴとの陸路が断たれて以来、 交易の中継地だったこの街の景気は、芳しくないんだ。
58 54 TEXT_SUBWIL124_00634_BENEGER_000_14 だからさ、俺がゴールドバザーを金ピカに戻すんだ。 んで、めっちゃ金持ちになったらさぁ…… ケートリンを、意地でもさらいにいくんだ。
59 55 TEXT_SUBWIL124_00634_BENEGER_000_15 死んだ兄貴のことなんて、俺が忘れさせてやるんだ。 ……へへ、ケートリンには内緒にしてくれよ?
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0,"TEXT_SUBWIL125_00635_SEQ_00","ゴールドバザーのルルロは冒険者に魔物退治を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL125_00635_SEQ_01","アーススプライトが人を襲うため、大型の採掘道具が運び込めないようだ。「アーススプライト」を3体倒してこよう。"
2,"TEXT_SUBWIL125_00635_SEQ_02","アーススプライトを倒した。「ドライボーン」の「レレマキ」に採掘道具を運ぶよう伝えよう。"
3,"TEXT_SUBWIL125_00635_SEQ_03","レレマキにルルロからの伝言を伝えた。すぐに配達の手配をしてくれるようだ。"
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あなた、この間インプを倒してくれた冒険者ね、
また魔物を退治してくれない?"
49,"TEXT_SUBWIL125_00635_LULULO_000_2","ある商人に新しい採掘道具を取り寄せたんだけど、
黒衣森方面からの道中、アーススプライトに襲われて、
キャンプ・ドライボーンに逃げ込んだらしいの。"
50,"TEXT_SUBWIL125_00635_LULULO_000_3","配達業者が安全に街道を通れるよう、
「アーススプライト」を3体倒してきてちょうだい。"
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「キャンプ・ドライボーン」の「レレマキ」に
もう一度採掘道具を運ぶよう伝えてきて、頼んだわよ。"
52,"TEXT_SUBWIL125_00635_REREMAKI_000_10","……ゴールドバザーのルルロの伝言か。
ほ、本当にアーススプライトを倒したんだろうなぁ。"
53,"TEXT_SUBWIL125_00635_REREMAKI_000_11","アーススプライトに襲われて、
慌ててここに進路変更したはいいけど……
ここも妙な集落だ、死体がほいほい運ばれてくる。"
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さっさとゴールドバザーに採掘道具を運ぶとするよ。"
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6 2 TEXT_SUBWIL125_00635_SEQ_02 アーススプライトを倒した。「ドライボーン」の「レレマキ」に採掘道具を運ぶよう伝えよう。
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2,"TEXT_SUBWIL127_00637_SEQ_02","濁った湧水を手に入れた。ジョスペルに渡そう。"
3,"TEXT_SUBWIL127_00637_SEQ_03","次は、植物の根に潜む「百蟲の卵」を取り除こう。"
4,"TEXT_SUBWIL127_00637_SEQ_04","百蟲の卵を全て取り除くことができた。ジョスペルに報告しよう。"
5,"TEXT_SUBWIL127_00637_SEQ_05","「怪しい草むら」に「蜂漬けの毒酒」を使い、隠れたサーフィド・クラウドを草むらから追い出し、倒そう。"
6,"TEXT_SUBWIL127_00637_SEQ_06","全てのサーフィド・クラウドを倒すことができた。ジョスペルに報告しよう。"
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まさに至宝! 生命の神秘!!
……って、うわあっ! 人がいた?!"
49,"TEXT_SUBWIL127_00637_JOSPAIRE_000_2","……こほん。
グゥーブーを苗床にした珍しい植物に感動して
我を忘れてしまいました。"
50,"TEXT_SUBWIL127_00637_JOSPAIRE_000_3","しかし、こんなにも美しい植物たちなのに、
ウルダハの人たちは誰も手入れをしていないようだ……。"
51,"TEXT_SUBWIL127_00637_JOSPAIRE_000_4","植物を雑に扱うなんて、この園芸師ジョスペルが許さん!
手入れをするので、西の池から「濁った湧水」を
汲んできてくれませんか?"
52,"TEXT_SUBWIL127_00637_JOSPAIRE_000_10","西の池から「濁った湧水」を汲んできてくださいね。"
53,"TEXT_SUBWIL127_00637_JOSPAIRE_000_11","ありがとうございます!
これで乾いた土に、潤いをもたらすことができます。"
54,"TEXT_SUBWIL127_00637_JOSPAIRE_000_12","しかし、それだけではダメだ……
かなり「百蟲の卵」が付いているようです。
孵化したら葉を食べてしまう、すべて取り除いてください!"
55,"TEXT_SUBWIL127_00637_JOSPAIRE_000_20","ありがとうございます!
うんうん、これで虫害は減るでしょう。"
56,"TEXT_SUBWIL127_00637_JOSPAIRE_000_21","しかし、まだ草むらに潜んだサーフィド・クラウドがいます。
元を断たねば、卵をまた産み付けられるでしょう!"
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「怪しい草むら」に、これを使って虫をあぶり出し、
全て駆除してください!"
58,"TEXT_SUBWIL127_00637_JOSPAIRE_000_30","ご協力ありがとうございます!
おかげで、植物たちも元気に育つでしょう!"
59,"TEXT_SUBWIL127_00637_JOSPAIRE_000_31","私は森都グリダニアから来た園芸師です。
故郷でも、このような形の植物を見ることはなかった……。"
60,"TEXT_SUBWIL127_00637_JOSPAIRE_000_32","グゥーブーの死……それが新しい命に繋がる、
……なんと美しい生命の姿なんでしょう。
戻ったらギルドマスターのフフチャ様にお伝えしなくては!"
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3,"TEXT_SUBWIL128_00642_SEQ_03","アイレルにはまだ片付ける必要のある仕事があるようだ。再度声をかけてみよう。"
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私は司祭のアイレルと申します……。"
49,"TEXT_SUBWIL128_00642_AIRELL_000_2","参拝者の方……ではなく、冒険者なのですね。
でしたら、墓地の手入れを手伝ってはくれませんか?"
50,"TEXT_SUBWIL128_00642_AIRELL_000_3","この教会は働く人数に比べて、
管理するお墓の数があまりにも多いので
私たちだけでは手入れが行き届かないのです……。"
51,"TEXT_SUBWIL128_00642_AIRELL_000_4","まずは墓場の「古びた供物」の片付けをお願いします。
6個ほど拾っていただければ十分でしょう。"
52,"TEXT_SUBWIL128_00642_AIRELL_000_10","「古びた供物」は回収できましたか?"
53,"TEXT_SUBWIL128_00642_AIRELL_000_11","ありがとうございます、
手向けられた酒瓶も、いつかは片付けねばなりません。
死者たちも、綺麗な場所で眠りたいはずですから。"
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もしお時間があるようなら、また声をかけてください。"
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6 2 TEXT_SUBWIL128_00642_SEQ_02 古びた供物を拾った。「聖アダマ・ランダマ教会」の「アイレル」に報告しよう。
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57 53 TEXT_SUBWIL128_00642_AIRELL_000_11 ありがとうございます、 手向けられた酒瓶も、いつかは片付けねばなりません。 死者たちも、綺麗な場所で眠りたいはずですから。
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1,"TEXT_SUBWIL140_00697_SEQ_01","ネドリックから、東ザナラーンの「ハラタリ修練所」を紹介された。入り口にいる、不滅隊の「ファファジョニ上等闘兵」に声をかけよう。"
2,"TEXT_SUBWIL140_00697_SEQ_02","「ハラタリ修練所」が利用可能になった。腕を磨くため、積極的に挑んでみよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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俺は、ネドリック・アイアンハート。探検家だ。"
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とっておきの穴場を教えてやろう。
東ザナラーンのすみっこにある「ハラタリ修練所」……。"
50,"TEXT_SUBWIL140_00697_NEDRICK_000_002","100年前に建設された、剣闘士のための修練所さ。
第七霊災のゴタゴタで放棄されちまったんだが……
今、中がおもしろいことになってるって噂だ。"
51,"TEXT_SUBWIL140_00697_NEDRICK_000_003","興味があるなら、入り口にいる不滅隊員……
「ファファジョニ上等闘兵」という奴に声をかけてみな。
俺から話は通しておいたから、中へ案内してくれるはずだ。"
52,"TEXT_SUBWIL140_00697_FAFAJONI_000_10","ななな、なんの御用ですか!
ここが「ハラタリ修練所」だとご存知で!?"
53,"TEXT_SUBWIL140_00697_FAFAJONI_000_11","「ハラタリ」は、古い言葉で「日陰の多い土地」。
大昔、僕らのご先祖が最初に住み着いた場所であり……
ってそんな話じゃなくて!"
54,"TEXT_SUBWIL140_00697_FAFAJONI_000_12","ほら、耳をすませてごらんなさい。
……大地を震わす、低い唸りが聞こえるでしょう?"
55,"TEXT_SUBWIL140_00697_FAFAJONI_000_13","あれは風の音じゃない、飢えた獣の鳴き声です。
闘技場で見世物にするために飼われていた獣が、
今でもまだ、生きている……。"
56,"TEXT_SUBWIL140_00697_FAFAJONI_000_14","しかも、とびきり凶暴な奴ばかり!
僕ら不滅隊も、手出しできずにいるのが現状です。
ですからあなたも……"
57,"TEXT_SUBWIL140_00697_FAFAJONI_000_15","ええっ、あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん?
もちろん話は聞いていますが……
くれぐれも、新しいエサにならないでくださいね。"
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5 1 TEXT_SUBWIL140_00697_SEQ_01 ネドリックから、東ザナラーンの「ハラタリ修練所」を紹介された。入り口にいる、不滅隊の「ファファジョニ上等闘兵」に声をかけよう。
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0,"TEXT_SUBWIL141_00674_SEQ_00","ロイヤル・プロムナードのバーソロミューが、腕の立つ冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL141_00674_SEQ_01","リムサ・ロミンサのバデロンが、腕の立つ冒険者を探しているらしい。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「バデロン」に話しかけよう。"
2,"TEXT_SUBWIL141_00674_SEQ_02","バデロンと話をすることができた。どうやら、彼の依頼はやっかいなものらしい。依頼に臨む準備を整えたら、バデロンからくわしい話を聞いてみよう。"
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48,"TEXT_SUBWIL141_00674_FLAME_000_1","ラウバーン局長との面会、お疲れさまでした。
見事に大役を果たされた、その腕を見こんで、
ひとつ、お頼みしたいことがあるのです。"
49,"TEXT_SUBWIL141_00674_FLAME_000_2","以前、局長に従い、リムサ・ロミンサを表敬訪問したとき
「バデロン」という人物の世話になりました。
彼が腕の立つ冒険者を探しているらしいのです。"
50,"TEXT_SUBWIL141_00674_FLAME_000_3","貴公は、飛空艇で三国を自由に旅することができる身。
今一度、リムサ・ロミンサに赴き、
溺れた海豚亭のバデロンの話を聞いてきてください。"
51,"TEXT_SUBWIL141_00674_FLAME_000_10","あなたの腕を見こんで、お願みします。
リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる
「バデロン」という方に会っていただけませんか?"
52,"TEXT_SUBWIL141_00674_BADERON_000_20","よう、いらっしゃい。
空いてる席に座ってくんな!
……っと、客じゃないようだな。"
53,"TEXT_SUBWIL141_00674_BADERON_000_21","冒険者が来ると連絡を受けていたが……。
誰かと思えば、まさか、おまえさんとはな!"
54,"TEXT_SUBWIL141_00674_BADERON_000_22","ハッハッハ、こいつは頼もしい。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
おまえさんが来てくれたのなら、心配はいらないな。"
55,"TEXT_SUBWIL141_00674_BADERON_000_23","……その姿。
おまえさんが、連絡のあった冒険者だな。"
56,"TEXT_SUBWIL141_00674_BADERON_000_24","俺が「溺れた海豚亭」の店主、バデロンだ。
よく来てくれたな。"
57,"TEXT_SUBWIL141_00674_BADERON_000_25","ちょっと、やっかい事を頼まれてほしくてな。
準備ができたら、声をかけてくれよ。"
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4 0 TEXT_SUBWIL141_00674_SEQ_00 ロイヤル・プロムナードのバーソロミューが、腕の立つ冒険者を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL141_00674_SEQ_01 リムサ・ロミンサのバデロンが、腕の立つ冒険者を探しているらしい。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「バデロン」に話しかけよう。
6 2 TEXT_SUBWIL141_00674_SEQ_02 バデロンと話をすることができた。どうやら、彼の依頼はやっかいなものらしい。依頼に臨む準備を整えたら、バデロンからくわしい話を聞いてみよう。
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28 24 TEXT_SUBWIL141_00674_TODO_00 リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいるバデロンと話す
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52 48 TEXT_SUBWIL141_00674_FLAME_000_1 ラウバーン局長との面会、お疲れさまでした。 見事に大役を果たされた、その腕を見こんで、 ひとつ、お頼みしたいことがあるのです。
53 49 TEXT_SUBWIL141_00674_FLAME_000_2 以前、局長に従い、リムサ・ロミンサを表敬訪問したとき 「バデロン」という人物の世話になりました。 彼が腕の立つ冒険者を探しているらしいのです。
54 50 TEXT_SUBWIL141_00674_FLAME_000_3 貴公は、飛空艇で三国を自由に旅することができる身。 今一度、リムサ・ロミンサに赴き、 溺れた海豚亭のバデロンの話を聞いてきてください。
55 51 TEXT_SUBWIL141_00674_FLAME_000_10 あなたの腕を見こんで、お願みします。 リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる 「バデロン」という方に会っていただけませんか?
56 52 TEXT_SUBWIL141_00674_BADERON_000_20 よう、いらっしゃい。 空いてる席に座ってくんな! ……っと、客じゃないようだな。
57 53 TEXT_SUBWIL141_00674_BADERON_000_21 冒険者が来ると連絡を受けていたが……。 誰かと思えば、まさか、おまえさんとはな!
58 54 TEXT_SUBWIL141_00674_BADERON_000_22 ハッハッハ、こいつは頼もしい。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 おまえさんが来てくれたのなら、心配はいらないな。
59 55 TEXT_SUBWIL141_00674_BADERON_000_23 ……その姿。 おまえさんが、連絡のあった冒険者だな。
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0,"TEXT_SUBWIL150_00687_SEQ_00","クイックサンドのギルドリーヴ発行窓口、ユースタスは、冒険者にギルドリーヴの紹介をしてくれるようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL150_00687_SEQ_01","「ギルドリーヴ」とは、冒険者ギルドに寄せられた、さまざまな依頼を紹介する仕組みらしい。依頼を請け負うために「ホライズン」に向かい、「トトノワ」に声をかけよう。"
2,"TEXT_SUBWIL150_00687_SEQ_02","トトノワからギルドリーヴを紹介してもらうためには、十分な実力があると認めてもらう必要があるようだ。まずは、ギルドリーヴ『追撃任務:ペイスト狩り』を攻略しよう。"
3,"TEXT_SUBWIL150_00687_SEQ_03","無事、トトノワから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「ホライズン」の「トトノワ」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBWIL150_00687_SEQ_04","トトノワは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、ホライズン近辺の依頼は、彼女を通じて引き受けることができる。トトノワの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。"
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24,"TEXT_SUBWIL150_00687_TODO_00","ホライズンのトトノワと話す"
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26,"TEXT_SUBWIL150_00687_TODO_02","トトノワに報告"
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48,"TEXT_SUBWIL150_00687_EUSTACE_000_1","あなたのご活躍、モモディさんから伺っていますよ。
冒険者ギルドで取り扱っている「ギルドリーヴ」を
引き受けてみませんか?"
49,"TEXT_SUBWIL150_00687_EUSTACE_000_2","「ギルドリーヴ」とは、我が冒険者ギルドに寄せられた
周辺市民からの依頼を、冒険者に斡旋・分配する仕組みです。"
50,"TEXT_SUBWIL150_00687_EUSTACE_000_3","内容は、魔物退治のような「傭兵稼業」から
物品製作といった「製作稼業」など、さまざまです。
冒険者にとっても、腕を磨くよい機会となるでしょう。"
51,"TEXT_SUBWIL150_00687_EUSTACE_000_4","よろしければ「ホライズン」の「トトノワ」に
声をかけ、実際にリーヴを引き受けてみてください。"
52,"TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_10","こんにちは。私は、冒険者ギルドのトトノワ。
ホライズンで、ギルドリーヴの案内をしています。"
53,"TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_11","ユースタスさんから紹介のあった冒険者ですね?
それではさっそく、リーヴの依頼を……"
54,"TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_12","……と、言いたいところですが、
まずはあなたに、ホライズン周辺の
依頼を任せられる実力があるか、確認させてください。"
55,"TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_13","私が取り扱っているギルドリーヴをお見せしますので
この依頼に挑戦していただけますか?"
56,"TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_14","ありがとうございます。
ペイストは危機に陥ると、仲間のところに逃げてしまいます。
合流する前に倒してしまったほうが、楽ですよ。"
57,"TEXT_SUBWIL150_00687_SYSTEM_000_15","ギルドリーヴに挑戦してみましょう。
ギルドリーヴは、メインコマンドの「ジャーナル」から、
開始することができます。"
58,"TEXT_SUBWIL150_00687_SYSTEM_000_16","ペイストは最後の1体になると逃走し、
特定の場所に到達すると、仲間のペイストが出現します。
仲間の出現前に倒せば、楽に目標を達成することができます。"
59,"TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_20","無事、依頼を達成できたようですね。
それでは、ギルドリーヴの報酬を受け取ってください。"
60,"TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_21","あなたの実力をしっかり見せていただきました。
あなたなら、この付近の仕事を任せることができそうです。"
61,"TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_22","ホライズン周辺の治安維持のため、
これからどしどし働いてくださいね。期待しています!"
62,"TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_23","そうそう、ギルドリーヴをこなせるあなたなら、
「ギルドオーダー」も依頼できそうですね。"
63,"TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_24","興味があるなら、そちらにいる
「特務隊長ロスト・ラビット」に話してみてください。
あなたの冒険者としての実力は私が保証します。"
64,"TEXT_SUBWIL150_00687_EUSTACE_000_30","ギルドリーヴを引き受けていただけるのでしたら、
「ホライズン」の「トトノワ」に
声をかけてください。"
65,"TEXT_SUBWIL150_00687_EUSTACE_000_35","さっそくギルドリーヴを引き受けたようですね。
まずはトトノワの指示に従って、
リーヴを進行するといいでしょう。"
66,"TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_40","ギルドリーヴの達成、頑張ってください。
応援していますよ。"
67,"TEXT_SUBWIL150_00687_EUSTACE_000_45","引き受けているギルドリーヴを達成できたのなら、
トトノワに報告するといいでしょう。"
68,"TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_55","どうです?
依頼は達成できそうですか?
難しい内容かもしれませんが、頑張ってください!"
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4 0 TEXT_SUBWIL150_00687_SEQ_00 クイックサンドのギルドリーヴ発行窓口、ユースタスは、冒険者にギルドリーヴの紹介をしてくれるようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL150_00687_SEQ_01 「ギルドリーヴ」とは、冒険者ギルドに寄せられた、さまざまな依頼を紹介する仕組みらしい。依頼を請け負うために「ホライズン」に向かい、「トトノワ」に声をかけよう。
6 2 TEXT_SUBWIL150_00687_SEQ_02 トトノワからギルドリーヴを紹介してもらうためには、十分な実力があると認めてもらう必要があるようだ。まずは、ギルドリーヴ『追撃任務:ペイスト狩り』を攻略しよう。
7 3 TEXT_SUBWIL150_00687_SEQ_03 無事、トトノワから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「ホライズン」の「トトノワ」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBWIL150_00687_SEQ_04 トトノワは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、ホライズン近辺の依頼は、彼女を通じて引き受けることができる。トトノワの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。
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53 49 TEXT_SUBWIL150_00687_EUSTACE_000_2 「ギルドリーヴ」とは、我が冒険者ギルドに寄せられた 周辺市民からの依頼を、冒険者に斡旋・分配する仕組みです。
54 50 TEXT_SUBWIL150_00687_EUSTACE_000_3 内容は、魔物退治のような「傭兵稼業」から 物品製作といった「製作稼業」など、さまざまです。 冒険者にとっても、腕を磨くよい機会となるでしょう。
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57 53 TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_11 ユースタスさんから紹介のあった冒険者ですね? それではさっそく、リーヴの依頼を……
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59 55 TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_13 私が取り扱っているギルドリーヴをお見せしますので この依頼に挑戦していただけますか?
60 56 TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_14 ありがとうございます。 ペイストは危機に陥ると、仲間のところに逃げてしまいます。 合流する前に倒してしまったほうが、楽ですよ。
61 57 TEXT_SUBWIL150_00687_SYSTEM_000_15 ギルドリーヴに挑戦してみましょう。 ギルドリーヴは、メインコマンドの「ジャーナル」から、 開始することができます。
62 58 TEXT_SUBWIL150_00687_SYSTEM_000_16 ペイストは最後の1体になると逃走し、 特定の場所に到達すると、仲間のペイストが出現します。 仲間の出現前に倒せば、楽に目標を達成することができます。
63 59 TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_20 無事、依頼を達成できたようですね。 それでは、ギルドリーヴの報酬を受け取ってください。
64 60 TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_21 あなたの実力をしっかり見せていただきました。 あなたなら、この付近の仕事を任せることができそうです。
65 61 TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_22 ホライズン周辺の治安維持のため、 これからどしどし働いてくださいね。期待しています!
66 62 TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_23 そうそう、ギルドリーヴをこなせるあなたなら、 「ギルドオーダー」も依頼できそうですね。
67 63 TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_24 興味があるなら、そちらにいる 「特務隊長ロスト・ラビット」に話してみてください。 あなたの冒険者としての実力は私が保証します。
68 64 TEXT_SUBWIL150_00687_EUSTACE_000_30 ギルドリーヴを引き受けていただけるのでしたら、 「ホライズン」の「トトノワ」に 声をかけてください。
69 65 TEXT_SUBWIL150_00687_EUSTACE_000_35 さっそくギルドリーヴを引き受けたようですね。 まずはトトノワの指示に従って、 リーヴを進行するといいでしょう。
70 66 TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_40 ギルドリーヴの達成、頑張ってください。 応援していますよ。
71 67 TEXT_SUBWIL150_00687_EUSTACE_000_45 引き受けているギルドリーヴを達成できたのなら、 トトノワに報告するといいでしょう。
72 68 TEXT_SUBWIL150_00687_TOTONOWA_000_55 どうです? 依頼は達成できそうですか? 難しい内容かもしれませんが、頑張ってください!
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0,"TEXT_SUBWIL151_00688_SEQ_00","キャンプ・ドライボーンのギルドリーヴ発行窓口、ポポナグは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL151_00688_SEQ_01","ポポナグからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『誘導任務:ゴブゴブ行商中止命令』を攻略しよう。"
2,"TEXT_SUBWIL151_00688_SEQ_02","無事、ポポナグから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「キャンプ・ドライボーン」の「ポポナグ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBWIL151_00688_SEQ_03","ポポナグは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、ドライボーン周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。ポポナグの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。"
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24,"TEXT_SUBWIL151_00688_TODO_00","『誘導任務:ゴブゴブ行商中止命令』を攻略"
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48,"TEXT_SUBWIL151_00688_POPONAGU_000_1","仕事をお探しですか?
私はポポナグ。冒険者ギルドの一員です。"
49,"TEXT_SUBWIL151_00688_POPONAGU_000_2","こちらでは、魔物討伐や物資の調達など
「ドライボーン」周辺から寄せられた依頼を
ご紹介しております。"
50,"TEXT_SUBWIL151_00688_POPONAGU_000_3","とはいえ、ここで扱っている依頼は、
危険を伴う内容のものも多いのです。
まずはあなたの実力を確かめさせてください。"
51,"TEXT_SUBWIL151_00688_POPONAGU_000_4","私が取り扱っている依頼をひとつお見せします。
まずは、このリーヴをこなしていただけますか?"
52,"TEXT_SUBWIL151_00688_POPONAGU_000_5","ありがとうございます。
ゴブリンは「手まねき」してあげれば
誘導することができますよ。よろしくお願いします。"
53,"TEXT_SUBWIL151_00688_SYS_000_6","エモート「手まねき」を使うことで誘導できます。
前もってホットバーに入れておくと、
誘導操作が便利になります。"
54,"TEXT_SUBWIL151_00688_POPONAGU_000_10","準備が整いましたら、ギルドリーヴを開始してください。
依頼の遂行、よろしくお願いします。"
55,"TEXT_SUBWIL151_00688_POPONAGU_000_15","依頼したリーヴを達成していただけたのですね。
では、報酬をお受け取りください。"
56,"TEXT_SUBWIL151_00688_POPONAGU_000_20","ギルドリーヴを開始されたようですね。
依頼遂行、頑張ってください。"
57,"TEXT_SUBWIL151_00688_POPONAGU_000_25","あなたの働きぶり、素晴らしいものでした。
安心してお仕事をお任せできそうです。"
58,"TEXT_SUBWIL151_00688_POPONAGU_000_26","この集落は、東に棲むアマルジャ族など
多くの危険にさらされています。
あなたの力、頼りにしていますよ!"
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4 0 TEXT_SUBWIL151_00688_SEQ_00 キャンプ・ドライボーンのギルドリーヴ発行窓口、ポポナグは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL151_00688_SEQ_01 ポポナグからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『誘導任務:ゴブゴブ行商中止命令』を攻略しよう。
6 2 TEXT_SUBWIL151_00688_SEQ_02 無事、ポポナグから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「キャンプ・ドライボーン」の「ポポナグ」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBWIL151_00688_SEQ_03 ポポナグは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、ドライボーン周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。ポポナグの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。
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52 48 TEXT_SUBWIL151_00688_POPONAGU_000_1 仕事をお探しですか? 私はポポナグ。冒険者ギルドの一員です。
53 49 TEXT_SUBWIL151_00688_POPONAGU_000_2 こちらでは、魔物討伐や物資の調達など 「ドライボーン」周辺から寄せられた依頼を ご紹介しております。
54 50 TEXT_SUBWIL151_00688_POPONAGU_000_3 とはいえ、ここで扱っている依頼は、 危険を伴う内容のものも多いのです。 まずはあなたの実力を確かめさせてください。
55 51 TEXT_SUBWIL151_00688_POPONAGU_000_4 私が取り扱っている依頼をひとつお見せします。 まずは、このリーヴをこなしていただけますか?
56 52 TEXT_SUBWIL151_00688_POPONAGU_000_5 ありがとうございます。 ゴブリンは「手まねき」してあげれば 誘導することができますよ。よろしくお願いします。
57 53 TEXT_SUBWIL151_00688_SYS_000_6 エモート「手まねき」を使うことで誘導できます。 前もってホットバーに入れておくと、 誘導操作が便利になります。
58 54 TEXT_SUBWIL151_00688_POPONAGU_000_10 準備が整いましたら、ギルドリーヴを開始してください。 依頼の遂行、よろしくお願いします。
59 55 TEXT_SUBWIL151_00688_POPONAGU_000_15 依頼したリーヴを達成していただけたのですね。 では、報酬をお受け取りください。
60 56 TEXT_SUBWIL151_00688_POPONAGU_000_20 ギルドリーヴを開始されたようですね。 依頼遂行、頑張ってください。
61 57 TEXT_SUBWIL151_00688_POPONAGU_000_25 あなたの働きぶり、素晴らしいものでした。 安心してお仕事をお任せできそうです。
62 58 TEXT_SUBWIL151_00688_POPONAGU_000_26 この集落は、東に棲むアマルジャ族など 多くの危険にさらされています。 あなたの力、頼りにしていますよ!
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int32,str,str
0,"TEXT_SUBWIL152_00692_SEQ_00","リトルアラミゴのギルドリーヴ発行窓口、エスモンドは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL152_00692_SEQ_01","エスモンドからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『焚書任務:禁書「闇夜を歩きし者」の回収』を攻略しよう。"
2,"TEXT_SUBWIL152_00692_SEQ_02","無事、エスモンドから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「リトルアラミゴ」の「エスモンド」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBWIL152_00692_SEQ_03","エスモンドは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、リトルアラミゴ周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。エスモンドの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。"
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48,"TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_1","ふむ、仕事を探しているようだな。
私はエスモンド、冒険者ギルドの一員だ。"
49,"TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_2","ここでは、魔物討伐や物資の調達など
「リトルアラミゴ」周辺から寄せられた依頼を紹介している。"
50,"TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_3","本格的な紹介の前に、一度君の実力を確認したい。
国境近くだからな、危険な依頼も多いのだ。"
51,"TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_4","私が取り扱っている依頼をひとつ見せよう。
まずは、このリーヴをこなしてみてくれ。"
52,"TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_5","ありがとう。
「妖異全集」の頁をすべて集めると、
封印されていた魔物が出現するからな、気をつけるよう。"
53,"TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_10","準備が整ったら、ギルドリーヴを開始してくれ。
依頼の遂行、よろしく頼んだぞ。"
54,"TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_15","依頼したリーヴを達成したようだな。
では、報酬を受けとれ。"
55,"TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_20","ギルドリーヴを開始したようだな、武運を祈ってるぜ。"
56,"TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_21","「妖異全集」の頁をすべて集めると、
封印されていた魔物が出現するからな、気をつけるよう。"
57,"TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_25","ご苦労だった。
君の実力なら、安心して依頼を任せられそうだ。"
58,"TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_26","君の働きに、期待しているぜ。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBWIL152_00692_SEQ_00 リトルアラミゴのギルドリーヴ発行窓口、エスモンドは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL152_00692_SEQ_01 エスモンドからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『焚書任務:禁書「闇夜を歩きし者」の回収』を攻略しよう。
6 2 TEXT_SUBWIL152_00692_SEQ_02 無事、エスモンドから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「リトルアラミゴ」の「エスモンド」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBWIL152_00692_SEQ_03 エスモンドは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、リトルアラミゴ周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。エスモンドの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。
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52 48 TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_1 ふむ、仕事を探しているようだな。 私はエスモンド、冒険者ギルドの一員だ。
53 49 TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_2 ここでは、魔物討伐や物資の調達など 「リトルアラミゴ」周辺から寄せられた依頼を紹介している。
54 50 TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_3 本格的な紹介の前に、一度君の実力を確認したい。 国境近くだからな、危険な依頼も多いのだ。
55 51 TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_4 私が取り扱っている依頼をひとつ見せよう。 まずは、このリーヴをこなしてみてくれ。
56 52 TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_5 ありがとう。 「妖異全集」の頁をすべて集めると、 封印されていた魔物が出現するからな、気をつけるよう。
57 53 TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_10 準備が整ったら、ギルドリーヴを開始してくれ。 依頼の遂行、よろしく頼んだぞ。
58 54 TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_15 依頼したリーヴを達成したようだな。 では、報酬を受けとれ。
59 55 TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_20 ギルドリーヴを開始したようだな、武運を祈ってるぜ。
60 56 TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_21 「妖異全集」の頁をすべて集めると、 封印されていた魔物が出現するからな、気をつけるよう。
61 57 TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_25 ご苦労だった。 君の実力なら、安心して依頼を任せられそうだ。
62 58 TEXT_SUBWIL152_00692_ESMOND_000_26 君の働きに、期待しているぜ。
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0,"TEXT_SUBWIL500_00638_SEQ_00","狼煙の丘のスヴィンブルースは、マテリア精製の技術を広めたいようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL500_00638_SEQ_01","スヴィンブルースから、「マテリア精製」について教えてもらった。マテリア精製の手法を教わるため、もう一度「スヴィンブルース」に話しかけよう。"
2,"TEXT_SUBWIL500_00638_SEQ_02","スヴィンブルースから、「マテリア精製」の技法を教えてもらった。さっそく使い込んだ装備を「マテリア精製」してみよう。"
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48,"TEXT_SUBWIL500_00638_SWYNBROES_000","使い込まれた武器や防具には、
その使い手の想いや思念が宿される……。
おぬしは、こうした話を信じるか?"
49,"TEXT_SUBWIL500_00638_SWYNBROES_001","疑うのも無理からぬことだが、
事実、宿された想いの力を、物質に変える方法があるのだ。
それが、今から汝に伝授する秘技「マテリア精製」である。"
50,"TEXT_SUBWIL500_00638_SWYNBROES_002","思念が宿るほど使い込まれた装備品から、
この秘技により、「マテリア」と呼ばれる結晶を、
精製するのだ!"
51,"TEXT_SUBWIL500_00638_SWYNBROES_003","「マテリア」を利用すれば、装備の強化も可能だ。
「マテリア精製」を学びたいのであれば、
お主にその手法を伝授してやろう!"
52,"TEXT_SUBWIL500_00638_SWYNBROES_010","良いか、「マテリア」とは想いの力を凝縮したもの。
それゆえ、これを別の装備品へと装着することで、
想いを受け継がせ、性質を強化することが可能なのだ。"
53,"TEXT_SUBWIL500_00638_SWYNBROES_011","だが、人の想いが移ろいやすいのと同様、
「マテリア」が如何なる特性を持つのかは予測不能。
汝、「マテリア」の深淵を知るがよいぞ!"
54,"TEXT_SUBWIL500_00638_SWYNBROES_012","さて、おぬしは「マテリア精製」を修得するわけだが、
その装着には、特殊な技術が必要となる。"
55,"TEXT_SUBWIL500_00638_SWYNBROES_013","熟練のクラフターや、各地のマテリア師に依頼してもいいが……
もし己自身の手で装着したいのであれば、
同志「フ・ホバス」より、「マテリア装着」術を学ぶがよい。"
56,"TEXT_SUBWIL500_00638_SYSTEM_014","装着した「マテリア」は、装備品のサブコマンドから、
「マテリア回収」を選択することで、取り外すことができます。
その際、一定確率でマテリアを再入手できます。"
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4 0 TEXT_SUBWIL500_00638_SEQ_00 狼煙の丘のスヴィンブルースは、マテリア精製の技術を広めたいようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL500_00638_SEQ_01 スヴィンブルースから、「マテリア精製」について教えてもらった。マテリア精製の手法を教わるため、もう一度「スヴィンブルース」に話しかけよう。
6 2 TEXT_SUBWIL500_00638_SEQ_02 スヴィンブルースから、「マテリア精製」の技法を教えてもらった。さっそく使い込んだ装備を「マテリア精製」してみよう。
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52 48 TEXT_SUBWIL500_00638_SWYNBROES_000 使い込まれた武器や防具には、 その使い手の想いや思念が宿される……。 おぬしは、こうした話を信じるか?
53 49 TEXT_SUBWIL500_00638_SWYNBROES_001 疑うのも無理からぬことだが、 事実、宿された想いの力を、物質に変える方法があるのだ。 それが、今から汝に伝授する秘技「マテリア精製」である。
54 50 TEXT_SUBWIL500_00638_SWYNBROES_002 思念が宿るほど使い込まれた装備品から、 この秘技により、「マテリア」と呼ばれる結晶を、 精製するのだ!
55 51 TEXT_SUBWIL500_00638_SWYNBROES_003 「マテリア」を利用すれば、装備の強化も可能だ。 「マテリア精製」を学びたいのであれば、 お主にその手法を伝授してやろう!
56 52 TEXT_SUBWIL500_00638_SWYNBROES_010 良いか、「マテリア」とは想いの力を凝縮したもの。 それゆえ、これを別の装備品へと装着することで、 想いを受け継がせ、性質を強化することが可能なのだ。
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58 54 TEXT_SUBWIL500_00638_SWYNBROES_012 さて、おぬしは「マテリア精製」を修得するわけだが、 その装着には、特殊な技術が必要となる。
59 55 TEXT_SUBWIL500_00638_SWYNBROES_013 熟練のクラフターや、各地のマテリア師に依頼してもいいが…… もし己自身の手で装着したいのであれば、 同志「フ・ホバス」より、「マテリア装着」術を学ぶがよい。
60 56 TEXT_SUBWIL500_00638_SYSTEM_014 装着した「マテリア」は、装備品のサブコマンドから、 「マテリア回収」を選択することで、取り外すことができます。 その際、一定確率でマテリアを再入手できます。
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0,"TEXT_SUBWIL501_00639_SEQ_00","狼煙の丘のフ・ホバスはマテリア装着の手法を教えてくれるようだ。"
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48,"TEXT_SUBWIL501_00639_FHOBHAS_000","アンタ、製作の心得があるみたいね。
ま、手を見ればスグにわかるよ。"
49,"TEXT_SUBWIL501_00639_FHOBHAS_001","アンタがもし「マテリア装着」を
自分でやってみたいっていうなら……
マテリア装着について、アタイが教えてあげるよ?"
50,"TEXT_SUBWIL501_00639_FHOBHAS_010","いい? 「マテリア装着」で、重要なことがひとつ。
マテリアをはめるための「マテリア穴」の存在ね。"
51,"TEXT_SUBWIL501_00639_FHOBHAS_011","触媒は自然界にあるから、ギャザラーに頼めば手に入るわ。
自分で採集したいなら、そこにいる同志「ココサム」から
入手方法を教わってちょうだい。"
52,"TEXT_SUBWIL501_00639_FHOBHAS_012","そして、ふたつ目に知っておかなくてはいけないのが、
マテリアをはめるための「マテリア穴」の存在ね。"
53,"TEXT_SUBWIL501_00639_FHOBHAS_013","「マテリア穴」の数は、装備品によって違うの。
通常、穴の数を超えてマテリアを
装着することはできないわ。"
54,"TEXT_SUBWIL501_00639_FHOBHAS_014","もっとも、何事にも例外はつきもの。
「マテリア穴」の数以上に、限界を超えて装着する
「禁断」の技もあるんだけどね……。"
55,"TEXT_SUBWIL501_00639_FHOBHAS_015","そこは、もっと経験を積んでから、
アタイの師匠「ミュタミクス」師に教わってちょうだい。
さ、キミも頑張ってマテリアを活用してね!"
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4 0 TEXT_SUBWIL501_00639_SEQ_00 狼煙の丘のフ・ホバスはマテリア装着の手法を教えてくれるようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL501_00639_SEQ_01 フ・ホバスにマテリア装着の手法を教わるため、もう一度「フ・ホバス」に話しかけよう。
6 2 TEXT_SUBWIL501_00639_SEQ_02 フ・ホバスに「マテリア装着」を教えてもらった。これを使って、装備品にマテリアを装着しよう。
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52 48 TEXT_SUBWIL501_00639_FHOBHAS_000 アンタ、製作の心得があるみたいね。 ま、手を見ればスグにわかるよ。
53 49 TEXT_SUBWIL501_00639_FHOBHAS_001 アンタがもし「マテリア装着」を 自分でやってみたいっていうなら…… マテリア装着について、アタイが教えてあげるよ?
54 50 TEXT_SUBWIL501_00639_FHOBHAS_010 いい? 「マテリア装着」で、重要なことがひとつ。 マテリアをはめるための「マテリア穴」の存在ね。
55 51 TEXT_SUBWIL501_00639_FHOBHAS_011 触媒は自然界にあるから、ギャザラーに頼めば手に入るわ。 自分で採集したいなら、そこにいる同志「ココサム」から 入手方法を教わってちょうだい。
56 52 TEXT_SUBWIL501_00639_FHOBHAS_012 そして、ふたつ目に知っておかなくてはいけないのが、 マテリアをはめるための「マテリア穴」の存在ね。
57 53 TEXT_SUBWIL501_00639_FHOBHAS_013 「マテリア穴」の数は、装備品によって違うの。 通常、穴の数を超えてマテリアを 装着することはできないわ。
58 54 TEXT_SUBWIL501_00639_FHOBHAS_014 もっとも、何事にも例外はつきもの。 「マテリア穴」の数以上に、限界を超えて装着する 「禁断」の技もあるんだけどね……。
59 55 TEXT_SUBWIL501_00639_FHOBHAS_015 そこは、もっと経験を積んでから、 アタイの師匠「ミュタミクス」師に教わってちょうだい。 さ、キミも頑張ってマテリアを活用してね!
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2,"TEXT_SUBWIL502_00640_SEQ_02","指示された回数、マテリアの装着をした。「狼煙の丘」の「ミュタミクス」に教えを請おう。"
3,"TEXT_SUBWIL502_00640_SEQ_03","ミュタミクスから、マテリア装着IIを教わった。これで、禁断の秘儀を行える。しかし、失敗したらマテリアは粉々になってしまう。成功も失敗も運次第だ。"
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おぬしゃ ちしきの たんきゅうしゃ~?"
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特殊な道具で むりやり くっつけ~。
秘儀を つかえば できるぞな~。"
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マテリア くっつけ 見せるぞな~。
8回つけたら 伝授ぞな~。"
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マテリア 装着 はげんだの~!
おぬしゃ なかなか たっしゃぞな~!"
52,"TEXT_SUBWIL502_00640_MUTAMIX_011","ひとつの 武具に いっぱい マテリア
せいこう しっぱい 運しだい~
いどむも勇気 やめるも勇気~! "
53,"TEXT_SUBWIL502_00640_MUTAMIX_012","しっぱいすれば マテリア こなごな
無残に散りて 星へと帰る~。
何も残らず 星へと帰る~。"
54,"TEXT_SUBWIL502_00640_MUTAMIX_013","せいこうすれば マテリア かがやき
億万長者も 夢じゃない~。
いどむも勇気 やめるも勇気~! "
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5 1 TEXT_SUBWIL502_00640_SEQ_01 禁断の秘儀を知るためには、鍛錬を積む必要がある。ミュタミクスの近くで、装備品にマテリアを8回装着しよう。
6 2 TEXT_SUBWIL502_00640_SEQ_02 指示された回数、マテリアの装着をした。「狼煙の丘」の「ミュタミクス」に教えを請おう。
7 3 TEXT_SUBWIL502_00640_SEQ_03 ミュタミクスから、マテリア装着IIを教わった。これで、禁断の秘儀を行える。しかし、失敗したらマテリアは粉々になってしまう。成功も失敗も運次第だ。
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54 50 TEXT_SUBWIL502_00640_MUTAMIX_002 知りたい だったら 鍛錬ぞ~。 マテリア くっつけ 見せるぞな~。 8回つけたら 伝授ぞな~。
55 51 TEXT_SUBWIL502_00640_MUTAMIX_010 シュコォ……シュコォ…… マテリア 装着 はげんだの~! おぬしゃ なかなか たっしゃぞな~!
56 52 TEXT_SUBWIL502_00640_MUTAMIX_011 ひとつの 武具に いっぱい マテリア せいこう しっぱい 運しだい~ いどむも勇気 やめるも勇気~! 
57 53 TEXT_SUBWIL502_00640_MUTAMIX_012 しっぱいすれば マテリア こなごな 無残に散りて 星へと帰る~。 何も残らず 星へと帰る~。
58 54 TEXT_SUBWIL502_00640_MUTAMIX_013 せいこうすれば マテリア かがやき 億万長者も 夢じゃない~。 いどむも勇気 やめるも勇気~! 
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48,"TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_001","困ったわねぇ、煎じ始めなきゃいけないのに……。
あら、私の話を聞いてくださるの?"
49,"TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_002","ご近所さんと、お茶会の約束をしていたのだけれど、
私ったら、薬茶の材料を切らしていたのを忘れていたの。
支度を始めなくちゃいけないのに、困ったわぁ。"
50,"TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_003","そうだ、旅人さん!
報酬をお支払いしますから、材料集めをお願いできないかしら?"
51,"TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_004","必要なのは、集落の外に生えている「<Sheet(EventItem,2002522,0)/>」よ。
中の胞子が落ちないように、この「<Sheet(EventItem,2002521,0)/>」を撒いて、
外側を湿らせてから採ってきてちょうだいね。"
52,"TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_005","そうね、「<Sheet(EventItem,2002522,0)/>」は、5つほどあればいいかしら。
「<Sheet(EventItem,2002521,0)/>」はいっぱいあるから、
たくさん使ってちょうだいね。"
53,"TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_010","「<Sheet(EventItem,2002522,0)/>」は、5つほどあればいいかしら。
たくさん「<Sheet(EventItem,2002521,0)/>」を使って、
中の胞子が落ちないように採ってちょうだいね。"
54,"TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_030","「<Sheet(EventItem,2002522,0)/>」は集めてきてくれたかしら?"
55,"TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_031","まぁ、胞子のたっぷり詰まったコウチャダケ!
いいお茶が淹れられそうだわ。"
56,"TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_032","このキノコの胞子には、微毒性があってね。
「リコペルシクムの果汁」と一緒に煮ると味に深みが出るのよ。
ちょっと痺れるけど、健康にも良いんだから!"
57,"TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_033","お礼がてら、あなたもいかがかしら?
……あら?
顔をこわばらせて、どうしたの?"
58,"TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_034","この森の植物は毒を持っているものも多いから、
こうして免疫をつけないとね。
うふふ、いつでもお茶会に招待するわよ!"
59,"TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_001","おお、渡りにヤクルスとは、この事だ!
……困っているところに救い手が現れたという意味なんだけど、
まぁ、その……何だ、手伝ってほしいんだよ!"
60,"TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_002","実は料理を作り始めてから、
食材不足に気がついたというマヌケな話でさ。
かといって、調理中の料理を放っておくわけにもいかないだろ?"
61,"TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_003","恥を承知で頼む……!
礼はするから、「<Sheet(EventItem,2002570,0)/>」と、
「<Sheet(EventItem,2002571,0)/>」を集めてきてくれないか?"
62,"TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_100_004","やってくれるか、助かるよ!"
63,"TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_004","ただ、ちょっとばかり手順が複雑でね……。
生き血を採るのに適したスカード・カラカルは、
「<Sheet(EventItem,2002570,0)/>」を餌におびき寄せる必要があるのさ。"
64,"TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_005","まず射手の露宿の辺りの「ブルーディアー・ドゥ」を狩り、
手始めに「ブルーディアーのムネ肉」を、ふたつ入手してくれ。
そのうち、ひとつをキャンプ近くの木に仕掛けるんだ。"
65,"TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_006","そうして出てきた「スカード・カラカル」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2002571,0)/>」を手に入れるってわけさ!
この料理、絶対失敗できない理由があるんだ、頼んだよ!"
66,"TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_010","「射手の露宿」近くの獣から採れる、
「<Sheet(EventItem,2002570,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002571,0)/>」、頼んだよ。
どちらも見舞いの料理の献立に欠かせないんだ!"
67,"TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_040","例の食材、集まったかい?"
68,"TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_041","うんうん、さっすが!
君に頼んでよかったよ!"
69,"TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_042","実は、今作っているのは、
哨戒中に怪我を負った仲間のための薬膳料理でね……。"
70,"TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_043","回復を促すためには、
強い生命力を帯びた獣の肉や血が、欠かせなかったんだ。
その備蓄を確かめず、料理を始めた私がマヌケなんだが……。"
71,"TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_044","ともかく、これで仲間のための料理を仕上げられる!
ありがとう、本当に助かったよ!"
72,"TEXT_TSTPLN905_00659_INVESTIGATOR03569_000_010","ひゃあっ!? な、なんですか!?"
73,"TEXT_TSTPLN905_00659_INVESTIGATOR03569_000_011","……あ、あなたはケシ・レイ科長のお知り合いの……!
す、すみません! 私、びっくりしてしまって……。"
74,"TEXT_TSTPLN905_00659_INVESTIGATOR03569_000_012","……あ、あなたは水晶公のお客様の……!
す、すみません! 私、びっくりしてしまって……。"
75,"TEXT_TSTPLN905_00659_INVESTIGATOR03569_000_013","……こほん。
それで、私に何かご用でしょうか?"
76,"TEXT_TSTPLN905_00659_INVESTIGATOR03569_000_014","ダッドフォートさんがそんなことを……。
で、でも、戻るわけにはいきません!
実は、大切なものをいくつか落としてしまって……。"
77,"TEXT_TSTPLN905_00659_INVESTIGATOR03569_000_015","湖の生態調査をしていたら、急に賊に襲われたんです。
慌てて逃げ出したものの、
杖と、手帳と小袋を無くしてしまいました……。"
78,"TEXT_TSTPLN905_00659_INVESTIGATOR03569_000_016","あのぅ……もしよかったら、一緒に探してもらえませんか?
私はしばらくこの辺を探していますので、
もし私の落とし物を見つけたら、教えてください……!"
79,"TEXT_TSTPLN905_00659_INVESTIGATOR03569_000_020","ひょっとして、見つかったんですか……!?"
80,"TEXT_TSTPLN905_00659_INVESTIGATOR03569_000_021","これです! よかったぁ……!
手帳の記録と生態調査用のサンプルは、足で稼いだ大切なもの……。
見つけてくださって、ありがとうございました!"
81,"TEXT_TSTPLN905_00659_INVESTIGATOR03569_000_022","ダッドフォートさんにも、無事を報告しないといけませんね!
一度「ノット島」に戻りましょう。"
82,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTA_000_001","あ、エオルゼアの英雄じゃないか。
よかった、思ったより早く見つけられた……。"
83,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTA_000_002","実は「テストF」が、
「イベントアイテムA」を盗んでしまったんだ。"
84,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTA_000_003","あれは、君がテストJに渡すための大事なアイテムだ…。
仲間の情報では「XXXX」の方へ逃げて行ったらしい。
「XXXX」向かい、テストFから取り返してくれ。"
85,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTA_000_004","ありがとう。
もし、取り返すことができたのなら、
テストJに「イベントアイテム」を渡してあげてくれ。"
86,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTA_000_010","テストFからアイテムを取り返したら、
すぐにテストJの元へ向かってくれ。
イベントアイテムを渡せば理解してくれるだろう。"
87,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTF_000_011","このアイテムは俺の物だ!"
88,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_000_020","おや、英雄じゃないか。
「イベントアイテム」は持ってきたかい?"
89,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_000_021","何も用事はないのか?"
90,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_100_122","随分時間がかかったね。
何かあったのかな?"
91,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_100_123","テストFが……?
きっと、テストFも噂を聞きつけてほしくなっちゃったんだろうね。"
92,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_000_022","うん、これがあれば「イベントアイテムB」を作れるよ。
ここで待っていてね。"
93,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_000_023","はい、どうぞ。"
94,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_000_024","このイベントアイテムBを「XXX」で使ってくれ。
そうすると、おのずとお目当ての敵がやってくる。
そいつを倒せば、テストGが君にあげたかった物と交換する「アイテムC」が手に入るよ。"
95,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_100_025","「アイテムC」が手に入ったら、テストDを訪ねてごらん。
そうすれば、テストGがあげたかったものが手に入るからね。"
96,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_000_025","まぁ、テストGが全てお膳立てしておけばよかったんだが……
彼はとても弱いからね。
Bnpcにびびらされて帰ってくるだけだろう。"
97,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_000_026","もう少しだけ、
テストDの長い茶番に付き合ってあげてくれよ。"
98,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_000_027","「XXXX]で「イベントアイテムB」を使い、
しばらく影で待機するんだ。
そうすれば、お目当ての敵がやってくるからね。"
99,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_000_030","さぁ、いっておいで。
「XXXX]で「イベントアイテムB」を使い、しばらく影で待機するんだ。
そうすれば、お目当ての敵がやってくるからね。"
100,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTD_000_040","やぁ、やっときたね。"
101,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTD_000_041","ふむ、テストGからは話を聞いていたんだがな…。
用が無いのなら帰ってくれるか。"
102,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTD_000_042","うんうん、流石は噂に聞く「英雄」だ。
これをあげよう。"
103,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTD_000_043","そう、これはこの辺りで有名なアイスだ。
もちろん、私が渡したということは私が売っているアイス。"
104,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTD_000_044","大人気過ぎて即完売してしまうほどの超有名な代物だ。
しかしな、私金のためにやっているわけじゃない、忙しいのは嫌いだ。
だから、売るのをやめようとしたがテストGたちから全力で止められてしまった。"
105,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTD_000_045","だから、この辺りじゃなかなか現れない上、
凶暴な獣の目玉を持った人間だけに、
アイスを目玉と引き換えに交換するようにしたんだよ。"
106,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTD_000_046","これは君の努力で受け取れた最高のアイスだ。
心して食べるんだな。"
107,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTBALLOON_000_001","●私、参上!"
108,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTBALLOON_000_002","●ぜえ、はあ…"
109,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTBALLOON_000_003","●ひえー、ビチャビチャだ!"
110,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTTALK_000_001","(-●???-)●ショートトーク表示、兼、話者偽装テスト"
111,"TEXT_TSTPLN905_00659_TESTTALK_000_002","●話者偽装なしのテキスト。カメラ注視中のはず。
 話者はちゃんとリセになっている?"
112,"TEXT_TSTPLN905_00659_Q1_000_000","●何をする?"
113,"TEXT_TSTPLN905_00659_HINTSPOT1_000_001","●ヒントスポットトーク"
114,"TEXT_TSTPLN905_00659_A1_000_002","●話す"
115,"TEXT_TSTPLN905_00659_A1_000_003","●連れ歩き解除"
116,"TEXT_TSTPLN905_00659_A1_000_004","●キャンセル"
117,"TEXT_TSTPLN905_00659_Q2_000_000","●本当に同行解除?"
118,"TEXT_TSTPLN905_00659_SYSTEM_000_001","●このクエストを進行させるには、
アルフィノとタタルが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
119,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_000","これからテストクエストを開始します。
"
120,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_010","あなたの好きな食べ物を私に教えてください。"
121,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_Q_010","なんと答える?"
122,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_010","リンゴ"
123,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_011","バナナ"
124,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_012","パイナップル"
125,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_013","キャンセル"
126,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_020","SEQ1で私に教えてくれた、
あなたの好きな食べ物をもう一度私に教えてください。"
127,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_Q_020","なんと答える?"
128,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_020","リンゴ"
129,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_021","バナナ"
130,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_022","パイナップル"
131,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_023","キャンセル"
132,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_021","おや?先ほどと言っていることが違うようですよ?"
133,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_030","あなたの苦手な乗り物を私に教えてください。"
134,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_Q_030","なんと答える?"
135,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_030","飛行機"
136,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_031","電車"
137,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_032",""
138,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_033","キャンセル"
139,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_B_030","あなたの苦手な食べ物を私に教えてください。"
140,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_B_Q_030","なんと答える?"
141,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_B_A_030","にんじん"
142,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_B_A_031","ピーマン"
143,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_B_Q_032","かぼちゃ"
144,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_B_Q_033","キャンセル"
145,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_040","あなたの苦手な乗り物と食べ物を、もう一度私に教えてください。
まずは苦手な乗り物からお願いします。"
146,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_Q_040","なんと答える?"
147,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_040",""
148,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_041","飛行機"
149,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_042","電車"
150,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_043","キャンセル"
151,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_041","次にあなたの苦手な食べ物を教えてください。"
152,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_Q_045","なんと答える?"
153,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_045","ピーマン"
154,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_046","かぼちゃ"
155,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_047","にんじん"
156,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_048","キャンセル"
157,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_042","おや? 苦手な食べ物は
先ほどと言っていることが違うようですよ?"
158,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_043","おや? 苦手な乗り物は
先ほどと言っていることが違うようですよ?"
159,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_044","おや? 苦手な食べ物と乗り物の両方が
先ほどと言っていることが違うようですよ?"
160,"TEXT_TSTPLN905_00659_OBJECT_A_Q_050","どうする?"
161,"TEXT_TSTPLN905_00659_OBJECT_A_A_050","時計回りに90度動かす"
162,"TEXT_TSTPLN905_00659_OBJECT_A_A_051","反時計回りに90度動かす"
163,"TEXT_TSTPLN905_00659_OBJECT_A_A_052","キャンセル"
164,"TEXT_TSTPLN905_00659_SYSTEM_50","石像が後ろを向いた!"
165,"TEXT_TSTPLN905_00659_OBJECT_Q_060","どうする?"
166,"TEXT_TSTPLN905_00659_OBJECT_A_060","時計回りに90度動かす"
167,"TEXT_TSTPLN905_00659_OBJECT_A_061","反時計回りに90度動かす"
168,"TEXT_TSTPLN905_00659_OBJECT_A_062","キャンセル"
169,"TEXT_TSTPLN905_00659_SYSTEM_60","2つの石像がお互い背中合わせになった!"
170,"TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_070","お疲れ様でした!"
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52 48 TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_001 困ったわねぇ、煎じ始めなきゃいけないのに……。 あら、私の話を聞いてくださるの?
53 49 TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_002 ご近所さんと、お茶会の約束をしていたのだけれど、 私ったら、薬茶の材料を切らしていたのを忘れていたの。 支度を始めなくちゃいけないのに、困ったわぁ。
54 50 TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_003 そうだ、旅人さん! 報酬をお支払いしますから、材料集めをお願いできないかしら?
55 51 TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_004 必要なのは、集落の外に生えている「<Sheet(EventItem,2002522,0)/>」よ。 中の胞子が落ちないように、この「<Sheet(EventItem,2002521,0)/>」を撒いて、 外側を湿らせてから採ってきてちょうだいね。
56 52 TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_005 そうね、「<Sheet(EventItem,2002522,0)/>」は、5つほどあればいいかしら。 「<Sheet(EventItem,2002521,0)/>」はいっぱいあるから、 たくさん使ってちょうだいね。
57 53 TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_010 「<Sheet(EventItem,2002522,0)/>」は、5つほどあればいいかしら。 たくさん「<Sheet(EventItem,2002521,0)/>」を使って、 中の胞子が落ちないように採ってちょうだいね。
58 54 TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_030 「<Sheet(EventItem,2002522,0)/>」は集めてきてくれたかしら?
59 55 TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_031 まぁ、胞子のたっぷり詰まったコウチャダケ! いいお茶が淹れられそうだわ。
60 56 TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_032 このキノコの胞子には、微毒性があってね。 「リコペルシクムの果汁」と一緒に煮ると味に深みが出るのよ。 ちょっと痺れるけど、健康にも良いんだから!
61 57 TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_033 お礼がてら、あなたもいかがかしら? ……あら? 顔をこわばらせて、どうしたの?
62 58 TEXT_TSTPLN905_00659_VONDIA_000_034 この森の植物は毒を持っているものも多いから、 こうして免疫をつけないとね。 うふふ、いつでもお茶会に招待するわよ!
63 59 TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_001 おお、渡りにヤクルスとは、この事だ! ……困っているところに救い手が現れたという意味なんだけど、 まぁ、その……何だ、手伝ってほしいんだよ!
64 60 TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_002 実は料理を作り始めてから、 食材不足に気がついたというマヌケな話でさ。 かといって、調理中の料理を放っておくわけにもいかないだろ?
65 61 TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_003 恥を承知で頼む……! 礼はするから、「<Sheet(EventItem,2002570,0)/>」と、 「<Sheet(EventItem,2002571,0)/>」を集めてきてくれないか?
66 62 TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_100_004 やってくれるか、助かるよ!
67 63 TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_004 ただ、ちょっとばかり手順が複雑でね……。 生き血を採るのに適したスカード・カラカルは、 「<Sheet(EventItem,2002570,0)/>」を餌におびき寄せる必要があるのさ。
68 64 TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_005 まず射手の露宿の辺りの「ブルーディアー・ドゥ」を狩り、 手始めに「ブルーディアーのムネ肉」を、ふたつ入手してくれ。 そのうち、ひとつをキャンプ近くの木に仕掛けるんだ。
69 65 TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_006 そうして出てきた「スカード・カラカル」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2002571,0)/>」を手に入れるってわけさ! この料理、絶対失敗できない理由があるんだ、頼んだよ!
70 66 TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_010 「射手の露宿」近くの獣から採れる、 「<Sheet(EventItem,2002570,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002571,0)/>」、頼んだよ。 どちらも見舞いの料理の献立に欠かせないんだ!
71 67 TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_040 例の食材、集まったかい?
72 68 TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_041 うんうん、さっすが! 君に頼んでよかったよ!
73 69 TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_042 実は、今作っているのは、 哨戒中に怪我を負った仲間のための薬膳料理でね……。
74 70 TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_043 回復を促すためには、 強い生命力を帯びた獣の肉や血が、欠かせなかったんだ。 その備蓄を確かめず、料理を始めた私がマヌケなんだが……。
75 71 TEXT_TSTPLN905_00659_CIUILLE_000_044 ともかく、これで仲間のための料理を仕上げられる! ありがとう、本当に助かったよ!
76 72 TEXT_TSTPLN905_00659_INVESTIGATOR03569_000_010 ひゃあっ!? な、なんですか!?
77 73 TEXT_TSTPLN905_00659_INVESTIGATOR03569_000_011 ……あ、あなたはケシ・レイ科長のお知り合いの……! す、すみません! 私、びっくりしてしまって……。
78 74 TEXT_TSTPLN905_00659_INVESTIGATOR03569_000_012 ……あ、あなたは水晶公のお客様の……! す、すみません! 私、びっくりしてしまって……。
79 75 TEXT_TSTPLN905_00659_INVESTIGATOR03569_000_013 ……こほん。 それで、私に何かご用でしょうか?
80 76 TEXT_TSTPLN905_00659_INVESTIGATOR03569_000_014 ダッドフォートさんがそんなことを……。 で、でも、戻るわけにはいきません! 実は、大切なものをいくつか落としてしまって……。
81 77 TEXT_TSTPLN905_00659_INVESTIGATOR03569_000_015 湖の生態調査をしていたら、急に賊に襲われたんです。 慌てて逃げ出したものの、 杖と、手帳と小袋を無くしてしまいました……。
82 78 TEXT_TSTPLN905_00659_INVESTIGATOR03569_000_016 あのぅ……もしよかったら、一緒に探してもらえませんか? 私はしばらくこの辺を探していますので、 もし私の落とし物を見つけたら、教えてください……!
83 79 TEXT_TSTPLN905_00659_INVESTIGATOR03569_000_020 ひょっとして、見つかったんですか……!?
84 80 TEXT_TSTPLN905_00659_INVESTIGATOR03569_000_021 これです! よかったぁ……! 手帳の記録と生態調査用のサンプルは、足で稼いだ大切なもの……。 見つけてくださって、ありがとうございました!
85 81 TEXT_TSTPLN905_00659_INVESTIGATOR03569_000_022 ダッドフォートさんにも、無事を報告しないといけませんね! 一度「ノット島」に戻りましょう。
86 82 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTA_000_001 あ、エオルゼアの英雄じゃないか。 よかった、思ったより早く見つけられた……。
87 83 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTA_000_002 実は「テストF」が、 「イベントアイテムA」を盗んでしまったんだ。
88 84 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTA_000_003 あれは、君がテストJに渡すための大事なアイテムだ…。 仲間の情報では「XXXX」の方へ逃げて行ったらしい。 「XXXX」向かい、テストFから取り返してくれ。
89 85 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTA_000_004 ありがとう。 もし、取り返すことができたのなら、 テストJに「イベントアイテム」を渡してあげてくれ。
90 86 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTA_000_010 テストFからアイテムを取り返したら、 すぐにテストJの元へ向かってくれ。 イベントアイテムを渡せば理解してくれるだろう。
91 87 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTF_000_011 このアイテムは俺の物だ!
92 88 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_000_020 おや、英雄じゃないか。 「イベントアイテム」は持ってきたかい?
93 89 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_000_021 何も用事はないのか?
94 90 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_100_122 随分時間がかかったね。 何かあったのかな?
95 91 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_100_123 テストFが……? きっと、テストFも噂を聞きつけてほしくなっちゃったんだろうね。
96 92 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_000_022 うん、これがあれば「イベントアイテムB」を作れるよ。 ここで待っていてね。
97 93 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_000_023 はい、どうぞ。
98 94 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_000_024 このイベントアイテムBを「XXX」で使ってくれ。 そうすると、おのずとお目当ての敵がやってくる。 そいつを倒せば、テストGが君にあげたかった物と交換する「アイテムC」が手に入るよ。
99 95 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_100_025 「アイテムC」が手に入ったら、テストDを訪ねてごらん。 そうすれば、テストGがあげたかったものが手に入るからね。
100 96 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_000_025 まぁ、テストGが全てお膳立てしておけばよかったんだが…… 彼はとても弱いからね。 Bnpcにびびらされて帰ってくるだけだろう。
101 97 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_000_026 もう少しだけ、 テストDの長い茶番に付き合ってあげてくれよ。
102 98 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_000_027 「XXXX]で「イベントアイテムB」を使い、 しばらく影で待機するんだ。 そうすれば、お目当ての敵がやってくるからね。
103 99 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTJ_000_030 さぁ、いっておいで。 「XXXX]で「イベントアイテムB」を使い、しばらく影で待機するんだ。 そうすれば、お目当ての敵がやってくるからね。
104 100 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTD_000_040 やぁ、やっときたね。
105 101 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTD_000_041 ふむ、テストGからは話を聞いていたんだがな…。 用が無いのなら帰ってくれるか。
106 102 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTD_000_042 うんうん、流石は噂に聞く「英雄」だ。 これをあげよう。
107 103 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTD_000_043 そう、これはこの辺りで有名なアイスだ。 もちろん、私が渡したということは私が売っているアイス。
108 104 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTD_000_044 大人気過ぎて即完売してしまうほどの超有名な代物だ。 しかしな、私金のためにやっているわけじゃない、忙しいのは嫌いだ。 だから、売るのをやめようとしたがテストGたちから全力で止められてしまった。
109 105 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTD_000_045 だから、この辺りじゃなかなか現れない上、 凶暴な獣の目玉を持った人間だけに、 アイスを目玉と引き換えに交換するようにしたんだよ。
110 106 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTD_000_046 これは君の努力で受け取れた最高のアイスだ。 心して食べるんだな。
111 107 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTBALLOON_000_001 ●私、参上!
112 108 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTBALLOON_000_002 ●ぜえ、はあ…
113 109 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTBALLOON_000_003 ●ひえー、ビチャビチャだ!
114 110 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTTALK_000_001 (-●???-)●ショートトーク表示、兼、話者偽装テスト
115 111 TEXT_TSTPLN905_00659_TESTTALK_000_002 ●話者偽装なしのテキスト。カメラ注視中のはず。  話者はちゃんとリセになっている?
116 112 TEXT_TSTPLN905_00659_Q1_000_000 ●何をする?
117 113 TEXT_TSTPLN905_00659_HINTSPOT1_000_001 ●ヒントスポットトーク
118 114 TEXT_TSTPLN905_00659_A1_000_002 ●話す
119 115 TEXT_TSTPLN905_00659_A1_000_003 ●連れ歩き解除
120 116 TEXT_TSTPLN905_00659_A1_000_004 ●キャンセル
121 117 TEXT_TSTPLN905_00659_Q2_000_000 ●本当に同行解除?
122 118 TEXT_TSTPLN905_00659_SYSTEM_000_001 ●このクエストを進行させるには、 アルフィノとタタルが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
123 119 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_000 これからテストクエストを開始します。
124 120 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_010 あなたの好きな食べ物を私に教えてください。
125 121 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_Q_010 なんと答える?
126 122 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_010 リンゴ
127 123 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_011 バナナ
128 124 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_012 パイナップル
129 125 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_013 キャンセル
130 126 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_020 SEQ1で私に教えてくれた、 あなたの好きな食べ物をもう一度私に教えてください。
131 127 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_Q_020 なんと答える?
132 128 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_020 リンゴ
133 129 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_021 バナナ
134 130 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_022 パイナップル
135 131 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_023 キャンセル
136 132 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_021 おや?先ほどと言っていることが違うようですよ?
137 133 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_030 あなたの苦手な乗り物を私に教えてください。
138 134 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_Q_030 なんと答える?
139 135 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_030 飛行機
140 136 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_031 電車
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142 138 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_033 キャンセル
143 139 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_B_030 あなたの苦手な食べ物を私に教えてください。
144 140 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_B_Q_030 なんと答える?
145 141 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_B_A_030 にんじん
146 142 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_B_A_031 ピーマン
147 143 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_B_Q_032 かぼちゃ
148 144 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_B_Q_033 キャンセル
149 145 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_040 あなたの苦手な乗り物と食べ物を、もう一度私に教えてください。 まずは苦手な乗り物からお願いします。
150 146 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_Q_040 なんと答える?
151 147 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_040
152 148 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_041 飛行機
153 149 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_042 電車
154 150 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_043 キャンセル
155 151 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_041 次にあなたの苦手な食べ物を教えてください。
156 152 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_Q_045 なんと答える?
157 153 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_045 ピーマン
158 154 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_046 かぼちゃ
159 155 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_047 にんじん
160 156 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_A_048 キャンセル
161 157 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_042 おや? 苦手な食べ物は 先ほどと言っていることが違うようですよ?
162 158 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_043 おや? 苦手な乗り物は 先ほどと言っていることが違うようですよ?
163 159 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_044 おや? 苦手な食べ物と乗り物の両方が 先ほどと言っていることが違うようですよ?
164 160 TEXT_TSTPLN905_00659_OBJECT_A_Q_050 どうする?
165 161 TEXT_TSTPLN905_00659_OBJECT_A_A_050 時計回りに90度動かす
166 162 TEXT_TSTPLN905_00659_OBJECT_A_A_051 反時計回りに90度動かす
167 163 TEXT_TSTPLN905_00659_OBJECT_A_A_052 キャンセル
168 164 TEXT_TSTPLN905_00659_SYSTEM_50 石像が後ろを向いた!
169 165 TEXT_TSTPLN905_00659_OBJECT_Q_060 どうする?
170 166 TEXT_TSTPLN905_00659_OBJECT_A_060 時計回りに90度動かす
171 167 TEXT_TSTPLN905_00659_OBJECT_A_061 反時計回りに90度動かす
172 168 TEXT_TSTPLN905_00659_OBJECT_A_062 キャンセル
173 169 TEXT_TSTPLN905_00659_SYSTEM_60 2つの石像がお互い背中合わせになった!
174 170 TEXT_TSTPLN905_00659_ACTOR_A_070 お疲れ様でした!
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