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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_2,"「銀冑団 (ぎんちゅうだん)」……
それは、ウルダハ王家を守護する誇り高き近衛兵団だ。"
1,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_3,"我らは現女王ナナモ・ウル・ナモ陛下に忠誠を誓い、
その剣となり盾となることを責務としている。"
2,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_1,"私は、王家を守護する近衛兵団「銀冑団」の総長。
近衛騎士たる「ナイト」の長に何用かな?"
3,TEXT_JOBDEFPLD_00091_Q1_000_1,何を聞く?
4,TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_1,近衛兵団「銀冑団」とは
5,TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_2,「ナイト」とは何か?
6,TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_3,砂蠍衆「共和派」とは
7,TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_4,キャンセル
8,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_5,"王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、
剣の腕に優れる者のみが任じられてきたのが近衛騎士……
すなわち「ナイト」である。"
9,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_6,"ナイトが扱う「戦技」は「銀冑団」の近衛騎士たちが、
600年という長き歴史のなかで編み出し、継承してきたもの。"
10,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_7,"ただし、騎士の本分は、剣のみにあらず。
常に自らを律して正義を行い、
人としての模範を示さねばならぬ。"
11,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_10,"砂蠍衆 (さかつしゅう)とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、6名からなる砂蠍衆のうち、
ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、ラウバーン殿のみ……。"
12,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_11,"残りの大部分が王権をないがしろにし、
富裕層による自治を標ぼうしている。
それが、経済界を牛耳る「共和派」なのだ。"
13,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_12,"自治と言えば聞こえはいいが、
その実態は、共和派の権益確保にほかならぬ。
そのために、邪魔になっている王家の弱体に余念がないのだ。"
14,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_030,"貴公か、よく来てくれた。
その後、貴公は「騎士道」を邁進し、
「己の聖剣」を磨いているか?"
15,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_011,"よく来てくれたな。
貴公は、すでに一人前の自由騎士。
これ以上、私から伝えることはない。"
16,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_012,"このエオルゼアが、ウルダハの様に混乱しないよう、
貴公の目で物を見て、自由騎士として戦い続けてほしい。"
17,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_021,"貴公か……先のソウルクリスタルの発光現象については、
未だ、何も掴めてはいない……。"
18,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_022,"いずれにせよ、あの少年が持っているソウルクリスタルには、
何かあるようだ……。
彼を守ってやってくれ。"
19,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_031,"貴公か、よく来てくれた。
ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。
これで、一安心というものだ。"
20,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_041,"貴公か、よく来てくれた。
ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。
これで、一安心というものだ。"
21,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_042,"……それにしても、先のソウルクリスタルの発光現象については、
未だ、何も掴めてはいない……。
しばしの間、あの少年を守ってやってくれ。"
22,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_051,"よく来てくれた、
自由騎士Player。
皆の模範となるよう精進しているか?"
23,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_052,"私も、いつか聖剣「オウスキーパー」を光らせるため、
その責務を精一杯努めているぞ。"
24,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_061,"イシュガルドとの調印式が行われた。
かの都市は、晴れて「エオルゼア都市軍事同盟」に復帰したのだ。"
25,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_062,"これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。
我々も尽力せねばならない。
我らは、陛下の剣となり盾となることが責務なのだから。"
26,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_071,"よく来てくれた、
自由騎士Player。
皆の模範となるよう精進しているか?"
27,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_072,"イシュガルドとの調印式が行われたことで、
これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。
我々も尽力せねばならない。"
28,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_073,"そして、私もいつか……
聖剣「オウスキーパー」を光らせてみせよう!"
29,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_000,"Playerよ。
「ウル王杯闘技会」への参加受付を済ませたとのこと、
先ほど、受付の者から聞いたぞ。"
30,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_001,"私も貴公と腕を競わせられるよう、
各地の強豪たちを相手に、勝ち進んでみせようではないか!"
31,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_010,"名立たる強豪を蹴散らし、見事決勝戦に駒を進めるとは、
さすがは、自由騎士Playerだな。"
32,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_011,"私も貴公と腕を競わせられるよう、
各地の強豪たちを相手に、勝ち進んでみせようではないか!"
33,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_020,"貴公と腕を競いたかったところだが、
ブラック・ロータスなる者に敗れてしまった……。
私も、もっと鍛錬を積まねばなるまいな。"
34,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_021,"Playerとブラック・ロータスの決勝戦、
私も楽しみにしているぞ!"
35,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_030,"ブラック・ロータスが突如辞退を申し出たときは驚いたが、
問題が解決したのか、剣術士ギルドのミラが、
決勝戦の開催に向けて動いているようではないか。"
36,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_031,"私自身、決勝戦を楽しみにしていたひとりだ。
開催されるようになることを願っているぞ。"
37,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_040,"見事優勝してみせるとは、さすがはPlayer!
ブラック・ロータス……いや、アルディスを相手に、
見事な戦いぶりであった。"
38,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_041,"ナナモ陛下も仰っていたよう、剣術を発展させるべく、
互いに腕を磨くとしようではないか。
そしていつか、聖剣「オウスキーパー」を輝かせてみせよう!"
39,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_500_000,"よく来てくれた、
自由騎士Player。
近頃はどうだ? 剣の腕に磨きをかけているか?"
40,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_500_001,"ナナモ陛下も仰っていたよう、剣術を発展させるべく、
互いに腕を磨くとしようではないか。
そしていつか、聖剣「オウスキーパー」を輝かせてみせよう!"
41,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_000,
42,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_001,
43,TEXT_JOBDEFPLD_00091_Q2_000_1,何を聞く?
44,TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_1,近衛兵団「銀冑団」の近況について
45,TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_2,「ナイト」とは何か?
46,TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_3,砂蠍衆「共和派」とは
47,TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_4,キャンセル
48,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_100,"「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、
まだまだ長き時が必要だろう。"
49,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_101,"だがしかし、例の一件以降、
徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。
必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。"
50,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_102,"「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、
まだまだ長き時が必要だろう。"
51,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_103,"だがしかし、例の一件以降、
徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。
必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。"
52,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_104,"……とはいえ、最近は風向きが悪くてな。
「戦勝祝賀会」では警備の任を銅刃団に取られ、
あの騒ぎに立ち会うこともできなかった。"
53,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_105,"そのうえ、ご殿医は病状が優れぬの一点張りで、
ナナモ様との面会を禁じ、安否の確認すらできんのだ。
蠍どもめ……その企み、必ずや暴いてみせるぞ!"
54,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_101,"「銀冑団」が輝きを取り戻すには、まだまだ長き時が必要……。
だが、徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。
必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。"
55,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_102,"……とはいえ、今なお、ナナモ様との面会を禁じられ、
安否の確認すらとれていない。
蠍どもめ……その企み、必ずや暴いてみせるぞ!"
56,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_111,"「銀冑団」が輝きを取り戻すには、まだまだ長き時が必要……。
だが、徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。
必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。"
57,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_112,"……とはいえ、今なお、ナナモ様との面会を禁じられ、
安否の確認すらとれていない。
蠍どもめ……その企み、必ずや暴いてみせるぞ!"
58,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_113,"それにしても、「銀冑団」に勤めて久しいが、
あのようなソウルクリスタルの発光現象は見たことがない。
……あれは、いったい何だったのだ。"
59,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_121,"ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。
これで、一安心というものだ。"
60,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_122,"「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、
まだまだ長き時が必要だろうが、
我ら尽力をもって、陛下をお護りいたそう。"
61,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_131,"ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。
これで、一安心というものだ。"
62,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_132,"「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、
まだまだ長き時が必要だろうが、
我ら尽力をもって、陛下をお護りいたそう。"
63,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_133,"それにしても、「銀冑団」に勤めて久しいが、
あのようなソウルクリスタルの発光現象は見たことがない。
……あれは、いったい何だったのだ。"
64,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_141,"「銀冑団」に、聖剣が戻ってきた。
騎士の皆も、さらに精進することだろう。
これも、貴公のお陰だ……。"
65,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_142,"今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。
私の本分は「銀冑団」を率いて、
王家を……ウルダハを守ることなのだから。"
66,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_143,"そして、私もいつか……
聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、
精一杯努めてみせる!"
67,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_151,"イシュガルドとの調印式が行われた。
かの都市は、晴れて「エオルゼア都市軍事同盟」に復帰したのだ。"
68,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_152,"これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。
我々「銀冑団」も尽力せねばならない。
我らは、陛下の剣となり盾となることが責務なのだから。"
69,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_161,"「銀冑団」は変わりつつある。
志をともにする仲間も増えた。
……すべては、貴公のお陰だ。"
70,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_162,"イシュガルドとの調印式が行われたことで、
これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。
我々「銀冑団」も尽力せねばならない。"
71,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_163,"私も、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。
私の本分は「銀冑団」を率いて、
王家を……ウルダハを守ることなのだから。"
72,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_164,"そして、いつか……
聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、
精一杯努めてみせる!"
73,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_100,"先日の「ウル王杯闘技会」に、
「銀冑団」からも数人出場したのが功を奏したのか、
あれから、さらに志をともにする仲間が増えたのだ。"
74,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_101,"だが、かつてのような輝きを取り戻すには、
まだ長き時が必要だろう。
それまで、我ら尽力をもって陛下をお護りいたそう。"
75,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_102,"そしていつの日か、
聖剣「オウスキーパー」を輝かせることができるよう、
精一杯努めてみせる!"
76,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_110,"帝国によるアラミゴ支配が終わりを迎えたとのこと、
私の耳にも入っているぞ。"
77,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_111,"ここウルダハには、アラミゴ難民たちも数多くいる。
これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなられることだろうが、
我々「銀冑団」も尽力するつもりだ。"
78,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_120,"帝国によるアラミゴ支配が終わりを迎えたとのこと、
私の耳にも入っているぞ。"
79,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_121,"ここウルダハには、アラミゴ難民たちも数多くいる。
これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなられることだろうが、
我々「銀冑団」も尽力するつもりだ。"
80,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_122,"少し話が変わるが、先日の「ウル王杯闘技会」に、
「銀冑団」からも数人出場したのが功を奏したのか、
あれから、さらに志をともにする仲間が増えたのだ。"
81,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_123,"だが、かつてのような輝きを取り戻すには、
まだ長き時が必要だろう。
それまで、我ら尽力をもって陛下をお護りいたそう。"
82,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_124,"そしていつの日か、
聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、
精一杯努めてみせる!"
83,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_120,"近衛である「銀冑団」の長として、忙しい日々を送っている。
終末の危機に際しても、ナナモ陛下は内政に外交に、
積極的に活動されておられたからな。"
84,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_121,"民の声を聞こうと、お忍びで市中に赴かれる点は、
警護責任者として頭が痛いところだが……
ナナモ陛下の想いを知ればこそ、止めることなどできない。"
85,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_122,"陰ながら陛下を護り、
どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。"
86,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_123,"そしていつの日か、
聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、
精一杯努めてみせる!"
87,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_100,
88,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_101,
89,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_102,
90,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_103,
91,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_104,
92,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_110,"王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、
剣の腕に優れる者のみが任じられてきたのが近衛騎士……
すなわち「ナイト」である。"
93,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_111,"ナイトが扱う「戦技」は「銀冑団」の近衛騎士たちが、
600年という長き歴史のなかで編み出し、継承してきたもの。"
94,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_112,"ただし、騎士の本分は、剣のみにあらず。
常に自らを律して正義を行い、
人としての模範を示さねばならぬ。"
95,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_201,"王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、
剣の腕に優れる者のみが任じられてきたのが近衛騎士……
すなわち「ナイト」である。"
96,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_202,"ナイトが扱う「戦技」は「銀冑団」の近衛騎士たちが、
600年という長き歴史のなかで編み出し、継承してきたもの。"
97,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_203,"ただし、騎士の本分は、剣のみにあらず。
常に自らを律して正義を行い、
人としての模範を示さねばならぬ。"
98,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_204,"貴公は、間違いなく騎士の模範……
憧れとなるべき「真の騎士」だ。
これからも、皆の模範となるよう精進してほしい。"
99,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_120,"砂蠍衆 (さかつしゅう)とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、6名からなる砂蠍衆のうち、
ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、ラウバーン殿のみ……。"
100,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_121,"残りの大部分が王権をないがしろにし、
富裕層による自治を標ぼうしている。
それが、経済界を牛耳る「共和派」なのだ。"
101,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_122,"自治と言えば聞こえはいいが、
その実態は、共和派の権益確保にほかならぬ。
そのために、邪魔になっている王家の弱体に余念がないのだ。"
102,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_130,"砂蠍衆 (さかつしゅう)とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、
ラウバーン・アルディン殿のみ……。"
103,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_131,"そのラウバーン殿にしても、
「戦勝祝賀会」の席上で狼藉を働いたとの理由で、
マラサジャ監獄に収監されてしまわれた……。"
104,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_132,"今やウルダハの権力を握っているのは、
「共和派」ただひとりの実力者となったロロリトだ。
……我ら王党派にとっては、危機的な状況といえような。"
105,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_301,"砂蠍衆 (さかつしゅう)とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、
ラウバーン・アルディン殿のみ……。"
106,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_302,"聞けば、収監されたラウバーン殿を、貴公が救出したとか。
誠に感謝する。
あとは、ナナモ陛下の安否が確認できればよいのだが……。"
107,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_303,"それにしても、あのデュララ殿が介在してくるとは。
……「共和派」も、なかなかに闇が深い。"
108,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_311,"砂蠍衆 (さかつしゅう)とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、
ラウバーン・アルディン殿のみ……。"
109,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_312,"ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された裏で、
ラウバーン殿とロロリトの密約があったと聞く……。
これで「共和派」の連中とも、戮力できればよいが。"
110,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_321,"砂蠍衆 (さかつしゅう)とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、
ラウバーン・アルディン殿のみ……。"
111,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_322,"ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された裏で、
ラウバーン殿とロロリトの密約があったと聞く……。
これで「共和派」の連中とも、戮力できればよいが。"
112,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_323,"だが、そうともなれば、このウルダハはより一層栄えよう。
我々「銀冑団」も、聖剣「オウスキーパー」に誓い、
陛下の剣となり盾となって、王家を守護する所存だ。"
113,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_400,"砂蠍衆 (さかつしゅう)とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、
今やピピン・タルピン殿のみ……。"
114,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_401,"しかし、ナナモ陛下御自ら、
「共和派」であるロロリトと密約を交わしたと聞く……。
これで連中とも、戮力できればよいが。"