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xiashtra c142b1269a 7.55 (#113)
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2026-07-28 08:46:44 -05:00

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0,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_00,探査隊の北部ベースキャンプのケテンラムは、別の問題を検討しているようだ。
1,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_01,
2,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_02,
3,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_03,
4,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_04,
5,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_05,
6,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_06,
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16,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_16,
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20,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_20,
21,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_21,
22,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_22,
23,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_23,
24,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_00,"クリティカルエンカウント
「絶島の誘拐者「アブダクター」」を攻略し、
を入手"
25,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_01,アーカイブにを渡す
26,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_02,
27,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_03,
28,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_04,
29,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_05,
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47,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_23,
48,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_001,わしが眠っている間に、この島にいったい何が……?
49,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_005,……私は何も言わないわ。
50,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_010,"地脈を流れるエーテルについては、
引き続きほかの隊員にも詳しく調べさせておく。
その間、俺たちは別の観点から情報を整理してみよう。"
51,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_011,"三日月島は、第五星暦の文明を保存するための場所……。
だというのに北部では、霊災を経たかのような、
異常な環境が再現されている……それはなぜなのか?"
52,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_012,"これを尋ねるのにふさわしい存在が、
いま、この場にいる。"
53,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_013,"なあ、アイリス。
主について、知っていることを教えてくれないか?"
54,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_014,"……言ったでしょう。
私は見ているだけ、と。"
55,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_015,"では、すでに一度聞いている話について、改めて確認させてくれ。
それくらい構わんだろう?"
56,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_016,"あれは、俺たちがお前と初めて出会ったときのことだ。
アイリスを召喚したのはアーカイブではないのか、
と尋ねたことを覚えているか?"
57,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_017,"そのときお前は、こう答えたんだ。
自分はこんな「もの知らず」には召喚されてない……と。"
58,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_018,あの言葉は、真実で間違いないか?
59,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_019,"……ええ。
それは本当よ。"
60,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_020,"それ「は」、か……。
なるほど。"
61,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_021,"ならば、アイリスを召喚したのは、
この三日月島で誰よりも優れた知識の所有者……
つまり、島の主と考えるのが妥当だろう。"
62,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_022,"そして、召喚者と使い魔とは、
得てしてエーテルの流れによって結ばれているもの……。
その線から「魔の塔」に至る方法を導き出せないだろうか?"
63,TEXT_KINGKD105_05515_Q1_000_000,何と言う?
64,TEXT_KINGKD105_05515_A1_000_001,アイリスを調べてみよう
65,TEXT_KINGKD105_05515_A1_000_002,使い魔はアイリスだけなのか?
66,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_024,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_025,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_100_024,"そのためにはアイリスをエーテルに還す……
つまり倒す必要があるのう。"
69,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_100_025,"さすがに、それは酷かろう。
よってアイリス以外の使い魔のうち、
脅威となっておるものを倒すのがよかろうな。"
70,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_026,"アイリス以外の使い魔か……。
それならエーテルを調べることで何かわかりそうだな。"
71,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_027,"南部を探索したときにも、数多くの使い魔を見かけた。
なかには人を襲うような凶悪な存在もいたからな。"
72,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_028,"うむ、そやつらのエーテルを調べれば、
召喚者である主のことが何かわかるに違いないぞい。"
73,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_029,"特に高濃度のエーテルを帯びた個体であれば、
倒すのには苦労するじゃろうが、得られる情報も多いはず。
……ふむ。"
74,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_030,"そういえば、森の近くを通った際、
緑髪で人型の、翼を持った使い魔を見かけたぞい。
そいつを調べてみるのはどうじゃ?"
75,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_100_030,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_031,"森というと、湖の北側のか……。
強大な使い魔となるとやはりお前が頼りだな、
もし見つけたら、身体の一部でもいいから持ち帰ってみてくれ。"
77,TEXT_KINGKD105_05515_SYSTEM_000_032,"手がかりとなるアイテムは、湖の北の森付近で発生する、
特定のクリティカルエンカウントを攻略することで獲得できます。"
78,TEXT_KINGKD105_05515_SYSTEM_000_033,"クリティカルエンカウントの参加方法について、
あらためて確認したくなったら、
「探査隊の案内係」に話しかけましょう。"
79,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_035,"強大な使い魔ともなれば、
一帯を自分の縄張りとすることがある。
そこに姿を現すタイミングを狙ってみてくれ。"
80,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_040,"身体の一部でもあれば、エーテル構成を調べられるじゃろう。
討伐に成功したら、ここに持ち帰ってほしいぞい。"
81,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_045,使い魔は、私以外にもたくさんいるわ……。
82,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_100,"使い魔の討伐に成功したのか!
よし、持ち帰ったものをアーカイブに見せるんだ。"
83,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_105,私のことは気にせず、続けて。
84,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_200,"身体の一部でもあれば、エーテル構成を調べられるじゃろう。
討伐に成功したら、ここに持ち帰ってほしいぞい。"
85,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_201,"おお、これまた見事な角じゃのう。
さっそく島の主の手がかりがないか、探るとしよう。"
86,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_202,"ふむ……かなり強力なエーテルを感じるぞい。
相当に高度な命令を与えられていたのではないかと思うが、
この使い魔は、そこで何をしておったんじゃ?"
87,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_203,"縄張りに、檻のようなものがいくつもあっただと?
……すると、そこに人々を拉致、監禁していたのか。"
88,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_204,"これまで多くの人間がこの島に辿りついていたはずなのに、
蜃気楼の町には遭難者の遺体が見当たらなかった。
その謎がようやく解けたな……。"
89,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_205,"しかし、奇妙じゃ……。
この使い魔から感じるエーテルは、
アイリスのそれとは少し性質が異なるような気がする。"
90,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_206,"断言はできぬが、アイリスを召喚したのとは、
違う人物によって召喚されたのかもしれん……。"
91,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_207,主以外にも、この島に誰かがいたと?
92,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_208,いや、主たる人物が、複数人いたとも考えられるか……?
93,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_209,……あなたは、どう思う?
94,TEXT_KINGKD105_05515_Q2_000_000,何と言う?
95,TEXT_KINGKD105_05515_A2_000_001,最初に島を作った主と、今の主は別人?
96,TEXT_KINGKD105_05515_A2_000_002,1500年の間に、主が変貌を遂げたのかも……
97,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_211,…………!
98,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_212,"あなたはすでに知ってる。
この島には危険な知識があることを。"
99,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_213,"あなたならできるかもしれない。
その知識を外に持ち出すことが。"
100,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_214,"だから聞かせて。
魔の塔に行って主と会ったなら、あなたはどうするつもりなの?"
101,TEXT_KINGKD105_05515_Q3_000_000,何と言う?
102,TEXT_KINGKD105_05515_A3_000_001,この島を、元の博物館に戻してもらいたい
103,TEXT_KINGKD105_05515_A3_000_002,危険な知識を乱用する存在なら、討つしかない
104,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_216,"……そう、やっぱりあなたはそう考えるのね。
知ってたわ、ずっと見てきたんだもの。"
105,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_217,だったら……。
106,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_218,"ごめんなさい……
私、「また」命令を破って、このヒトに力を貸すわ。"
107,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_219,"命令じゃと……?
いや、なぜ、おぬしがわしに謝るのじゃ……?"
108,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_220,それは、あなたが……
109,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_221,"いいえ、その姿になる前のあなたこそが、
私を呼び出した主だからよ。"