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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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0,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_00,バーガンディ滝のカザグ・チャーは冒険者に知らせたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_01,カザグ・チャーから依頼を受けた。ウルダハで「ラライ」と話そう。
2,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_02,ラライと話した。ククルカを止めるため、「ナルの祠」へ向かおう。
3,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_03,バルバトスを浄化し、ククルカから真実を明かされた。「カザグ・チャー」と「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
4,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_04,蛮族たちと話した。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。
5,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_05,"カザグ・チャーと、これまでの出来事を振り返った。黒魔道士として奥義を極めた冒険者に、カザグ・チャーは敬意を表した。種族は違えど、今後も友であり続けるだろう。
※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
6,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_06,
7,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_07,
8,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_08,
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23,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_23,
24,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_00,ウルダハでラライと話す
25,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_01,ククルカを追ってナルの祠へ向かう
26,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_02,カザグ・チャーと話す
27,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_03,ドゾル・メロックと話す
28,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_04,メンディカント269ダ・ザと話す
29,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_05,バーガンディ滝のカザグ・チャーに報告
30,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_06,
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48,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_000,"Player、喜色満面の体。
見事、4つの「装束」を其の手中に収めた。大儀也。"
49,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_001,"残されし時間は、極僅か……。
されども、ダ・ザの祖先が残せし石版は語る。
全ての「装束」揃わぬ内に動き出すは、愚の骨頂。"
50,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_002,"吾輩も「至聖所」に関して探るべく、
曽祖父の残せし「研究記録」を紐解いたが、無念也。
力及ばず五里霧中、然るべき記述を見つけること叶わじ。"
51,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_003,"唯一、気に止まりしは……
曽祖父の記録、100年前を最後として途切れし点。
「霊廟にて、破壊の力を呼び覚まさん」なる一文……。"
52,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_004,"破壊の力と呼ばれし「黒魔法」……
されども「黒魔法を呼び覚ます」とは如何なる暗示か……。"
53,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_005,"……何と?
ダ・ザ及びドゾル・メロックの祖先らも同様、
100年前に、其の行方をくらませた……と言うのか?"
54,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_006,"……嗚呼、この胸騒ぎは……一体全体……
過去……100年前に、何やら変事が……?"
55,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_007,"虫の知らせか、凶事の兆しか。
されど我ら、もはや打つ手無し。哀訴歎願。"
56,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_008,"最後の装束封じられし「至聖所」への道、
時至らばおのずと開かれると、石版には記されり。
されど焦心苦慮、手を拱き座して待つわけにもいかぬ。"
57,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_009,"「至聖所」に関し、古巣の者どもへ問う事ありしと、
ドゾル・メロックも、ダ・ザも出立したが……雪案螢窓。
彼らも己が領分で、励んでいる。粉骨砕身。"
58,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_100_009,"事ここに至らば、汝にも頼みあり。
吾輩たちと汝を引き合わせし、かの預言者を訪ねよ。
彼の者より得られるもの、何かあるやもしれぬゆえ。"
59,TEXT_JOBBLM500_01078_MAMANE_000_010,"「至聖所」……ですか?
そのような場所、アルダネス聖櫃堂にはありませんが……。
いえ、そういえば……一度、聞いたことが。"
60,TEXT_JOBBLM500_01078_MAMANE_000_011,"ラライなる術士と行動をともにしていた、
黒い装束の術士が口にしていたような……。
ですのでラライならば、あるいはと思いますが。"
61,TEXT_JOBBLM500_01078_COCOBYGO_000_020,"く、黒魔道士関係の話……なの?
わ、悪いけど、聞いたことのない場所だね……。
に、兄さんたちも、みんな同じだと思う……。"
62,TEXT_JOBBLM500_01078_COCOBYGO_000_021,"……で、でも、このウルダハの術士なら
ひとりくらいなら、知ってる人がいるかも……。
あの罪人と行動をしていた、ラライとかなら……。"
63,TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_030,"黒魔道士として、「至聖所」を探している?
貴方……まだあの不届き者と、付き合っているのですか?"
64,TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_031,"おやめなさい、おやめなさい。
あのような罪人に付き合っても、ロクなことはありません。
いつか、あの痴れ者ラライのようになりますよ?"
65,TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_032,"あの者も、ようやく真理に気付きまして、
深く反省……いえ、狼狽しているようでございます。"
66,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_040,"大変です!
ククルカ・タタルカが姿を消しました!
急ぎ、あの罪深き者を追ってください!"
67,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_041,"あの者は、ナルザル神の代弁者などではない……!
100年前に、とんでもない罪をっ……!!"
68,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_042,"……ああ……実は数日前から、
ククルカの姿が見えず心配になった私は、
言いつけを破って、彼の部屋へと入りました。"
69,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_043,"そこで私は、大変な事実を知ってしまったのです。
かつて優秀な呪術士であったククルカ・タタルカが
何故に「大罪人」とされるに至ったか……そのすべてを……。"
70,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_044,"あの者は……100年前、蛮族たちと共謀して
恐ろしい妖異「バルバトス」を作り出し、
エオルゼアを滅ぼそうとしたのです!"
71,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_045,"しかし彼の企みに気づいたナル・ザル教団によって、
まだ不完全であった妖異「バルバトス」は、
「ヴォイドゲート」の中へ封じられます。"
72,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_046,"そして、ククルカも捕まり「大罪人」として
生きることも死ぬことも叶わぬといわれる牢獄……
「マラサジャ収容所」に100年間、幽閉されたのです。"
73,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_047,"ですが……そのような事件があったにもかかわらず、
公の記録に詳細が残されることは、ありませんでした。
一部の禁書にのみ記され、それは今ククルカの手に……。"
74,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_048,"黒魔道士Player Player……
あの者が残した最後の言葉を、お伝えします……。"
75,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_049,"4つの黒魔法と4つの装束、4種族の血が集いしとき……
「ヴォイドゲート」より、
最後の「破壊の力」が目覚めるであろう……。"
76,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_050,"真実は、黒魔法こそ「ヴォイドゲート」を開くためのカギ!
ククルカは私たちを利用して黒魔法を蘇らせ、
妖異「バルバトス」を呼び覚まそうとしていたのです!"
77,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_051,"ああ……私が愚か者だったのです。
あの者の強大な魔力と、巧みな甘言に乗せられて……。
どうか、どうか……ククルカ・タタルカを止めてください!"
78,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_052,"もう時間がありません……!
南ザナラーンの「ナルの祠」へ、急いでください!!"
79,TEXT_JOBBLM500_01078_MINOTAURMALM_000_060,"この先はしばらくの間、通行止めだ。
ちょっと事故があってな……
悪いんだが、通せないぜ。"
80,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_090,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_100,"Playerを炊きつけてッェ、
オレらを騙した呪術士ってのはッァ、テメェかッァ!?
どういうことかッァ、キッチリッィ、説明しやがれッェ!!"
82,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_101,"そなた……!
もしや、ハテリ・メロックの……?"
83,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_102,"……なッァ!?
アンタッァ、ひいバアちゃんを知ってるのかッァ!!"
84,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_103,カジブ・チャーの子孫に……。
85,TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_104,"そなたは、ダ・グの血をひくものか……
……ああ、よく……知っておるぞ……。"
86,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_105,"……そして、黒魔道士Player……
よくぞ、「バルバトス」を鎮めてくれた……。"
87,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_106,"今こそ……100年前の真相を語ろう……。
いや……どうか、聞いてくれ……。"
88,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_107,"100数年前……我は、古の書に記されし破壊の力……
「黒魔法」に関する記述を見つけ、
これについて研究を始めた……。"
89,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_108,"始めは……純粋な興味だった……。
何故、古き時代に存在した黒魔道士が消えたか……
何故、黒魔法が……かたくなに隠され続けてきたか……。"
90,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_109,"調べるうち……
我はやがて、その巨大な魔力、可能性に魅せられ……
黒魔法を蘇らせるための研究に、のめり込んでいった……。"
91,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_110,"……我は、認められたかったのだ。
誰にもできぬ偉業を成し、永遠に色褪せぬ名声を欲した。"
92,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_111,"しかし……黒魔法の研究は、難航した……。
行き詰まり、諦めかけたとき……
そなたらの祖先と出会った……。"
93,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_112,"「シャトトの魔石」、魔力を読む力、古の「装束」……
それぞれが持ち寄った知識のおかげで、
研究は飛躍的に進み、我らは夢中になって研究を続けた。"
94,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_113,"そなたらの祖先も、認められたかったのかもしれぬな……。
ああ……何故あのとき、我らは互いに互いを
認めようとしなかったのか……。"
95,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_114,"秀でた才知と分析を、戯れ言と笑われたアマルジャ族……。
変わり者ゆえ、追われるように故郷を出たイクサル族……。
海で隔たれた僻地に、縛られ続けたコボルド族……。"
96,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_115,"彼らとともに……長き研究を経て……
ついに、「黒魔法」の最終奥義を復活させる、
儀式を行うときがやってきた。そのとき、我は……。"
97,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_116,"愚かなことに……
我が手柄とせんがため、呪詛に細工を……。"
98,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_117,"……その結果、破壊の力は暴走してしまったのだ……!
そなたの祖先らは、エーテル化して混ざり合い、
異形の魔物と化してしまった……!"
99,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_118,然らば、先の妖異は、もしや……!
100,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_119,"我は、魔力のすべてを振り絞り……
妖異と化したそなたらの祖先を、
この「ヴォイドゲート」へ封じ込めた。"
101,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_120,"……歪んだエーテルに触れた我が魔力も、
いつ暴走するとも限らぬ。"
102,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_121,"ウルダハへ戻り、
適当な呪術士の記憶を操って罪状を作り上げ……
我は、自らを牢へと閉じ込めた……。"
103,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_122,"そして、待ち続けた……
妖異と化した彼らを、浄化できる者が現れるのを……
破壊の力を従え、黒魔道士の使命を果たそうとする者を!"
104,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_123,……すまなかったな……。
105,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_124,"……ンッ、ンなことッォ……
言われたってよッォ……。"
106,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_125,……我は……もう、長くない……その前に……。
107,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_126,"そーれはー!?
さがしてーた 5ーつ目 「装束」!?"
108,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_127,"「至聖所」とは、最後のまじないの刻まれた場所……
この「ナルの祠」の、もうひとつの呼び名……。"
109,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_128,"見事であった、Player……
どうやら、この戦いを経て開眼したようだな……
我らが見ることのできなかった、最後の「黒魔法」に……!"
110,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_129,"あの……言葉どおりだ……そなたこそ、力を導く者……
かつて……憎しみに消されたその力を……
正しき力へと、導いてくれ……。"
111,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_130,"ああ……
今こそ……ザル神の御許へ……。"
112,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_140,"……諸行無常。
ククルカにも、抱えていた苦しみがあった……!
吾輩たちには計り知れぬ、100年分の苦しみが。"
113,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_141,"されど温良恭倹。
大望果たせし罪人は、其の罪を贖い今果てた。
ならば、せめて母なる世界に抱かれ、逝くことを願わん。"
114,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_142,"……彼の者の眠りを妨げる気は無い。
「バーガンディ滝」に戻ろうぞ、Player。"
115,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_150,"これでよッォ、100年前の因縁ってヤツがッァ!
プッツリと全部終わっちまったわけだナッァ!?"
116,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_151,"なあッァ、ひいバアちゃんたちはよッォ!
あのククルカってヤツをッォ、もう許してるかッァ?
どうなんだろうなッァ……ちょっと気になるゼッェ!!"
117,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_152,"でもまッァ、これで全部終わりッだッァ!
オレたちにできることはッァ、何もねぇよッォ!!"
118,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_153,"……なかなか楽しかったゼッェ、お前と付き合うのはッァ!
きっとひいバアちゃんたちもよッォ、
こんな気持ちだったんだろうと……思ったゼッェ!!"
119,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_154,"じゃあッァ、またなッァ、黒魔道士サマッァ!
こんな時代だしよッォ……
お互い生きていたら、また会おうぜッェ!!"
120,TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_160,"終わったー ねー?
ぼーくたちーは ぼーくたちにー できることやってー
あの人たちー を 救えーたよねー?"
121,TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_161,"ご先祖さーま かーら 伝わってきーた 伝説もー
こーれで おしまいーっ!
ちょーっと さびしーいねー?"
122,TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_162,"でもー 離れ離れにー なってーもー
ぼーくたちー ともだーち だーよねー?
やーくそーくだよー?"
123,TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_163,"じゃあーねー 黒魔道士Player!
いーつかー ラーノシアーにー あーそびに きーてねー!"
124,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_170,"……一切合財、これにて決着。
吾輩たちを巡り合わせた奇縁妙縁も、
彼の地「ナルの祠」にて結末を迎えた……。"
125,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_171,"思えば、伝説に導かれ、汝と初めて会ったあの日には……
このような日が来ることなど、微塵も想像せなんだ。
まさしく、奇想天外。"
126,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_172,"されど僅かな後悔も無し。
ドゾル・メロック、ダ・ザ、そして汝。
汝らと出会えたことこそ、運命に与えられた吾輩の宝だ。"
127,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_173,"汝のおかげで、先祖の宿願も果たせた。
虚心坦懐。今の吾輩の心は、
ザナラーンの青空の如く澄んでいる。"
128,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_174,"偉大なる黒魔道士Player Playerよ。
吾輩は汝と終世の同胞であらんことを、ここに誓おう。
刎頚之友。我らの友情が、永遠たらんことを。"
129,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_175,"其の黒魔法こそ、我らが誓い、我らが友情の象徴なり。
運命で結ばれた黒魔道士よ、汝この世にあるかぎり、
其の力は我らの誓いとともに不滅なり!"
130,TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_000,"「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
131,TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_001,"1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
132,TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_002,"条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の、
「ラライ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
133,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_TODO_1,バルバトスを倒せ!
134,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_01,"さあ、新たなる黒魔道士よ!
その破壊の力で、我が罪過を裁いてみせよ!!"
135,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_05,"くっ……ヴォイドゲートが開きすぎたか……。
他の妖異まで出てくるとは……!"
136,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_06,"頼む……新たなる黒魔道士よ……!
お前の魔力でヴォイドゲートを破壊するのだ……"
137,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_07,"もうすぐ、もうすぐ……終わる……!
Playerの破壊の力が終わらせてくれる……!"
138,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD,"……残念至極。
後のことは任せる……友よ。"
139,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD,"ちっきっしょおッォ!!
すまねぇッェ、Player!!"
140,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD,"ご、ごーめんねー?
Player、やーられちゃったーよー?"