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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_00,溺れた海豚亭のアルフィノは、さらに準備を進めたいようだ。
1,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_01,
2,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_02,
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24,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_00,レヴナンツトールのリセと話す
25,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_01,石の家で情報を集める
26,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_02,レヴナンツトールのリセと話す
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48,TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_001,"えっ、なに……どういうこと?
何で海賊が、素直に言うこと聞いちゃうわけ?"
49,TEXT_STMBDA138_02468_ALISAIE_000_005,"あきれた……大海賊の弱みを握って、利用しようというわけ?
アルフィノとタタルのふたりったら、イシュガルドで、
貴族顔負けの権謀術数を学んできたみたいね。"
50,TEXT_STMBDA138_02468_TATARU_000_010,"20年ほど前のこと、皇都の名門、デュランデル家の嫡男が、
見聞を広げるための旅の途中で、行方不明になったそうでっす。"
51,TEXT_STMBDA138_02468_TATARU_000_015,"もしも、その子が生きていて、
なおかつ家には帰りたくないのだとしたら…………。
そういうことでっす。"
52,TEXT_STMBDA138_02468_ALPHINAUD_000_020,"何はともあれ、東方までの船が確保できてよかった。
カルヴァラン氏の勧めどおり、出港準備を待つまでの間に、
東方への長旅に備えて、こちらもやるべきことをやっておこう。"
53,TEXT_STMBDA138_02468_ALPHINAUD_000_021,"まず、私とタタルで必要な物資を買いそろえておく。
アリゼーは、ウリエンジェに連絡をつけて情報を共有しつつ、
東方遠征の間の指揮系統について、再確認を頼む。"
54,TEXT_STMBDA138_02468_ALISAIE_000_022,"わかったわ。
任せてちょうだい……。
残るPlayerとリセは、どうするの?"
55,TEXT_STMBDA138_02468_ALPHINAUD_000_023,"ふたりは、レヴナンツトールに向かってもらいたい。
開拓団に加わっているドマの民から話を聞き、
彼らの故郷について、情報を集めておいてほしいんだ。"
56,TEXT_STMBDA138_02468_ALPHINAUD_000_024,"ドマを含む東方地域は、私たちにとって未知の異郷だ。
最低限の知識を持った状態で、赴きたいからね。
それらが終わったら、フェリードックで集合しよう。"
57,TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_025,"了解!
それじゃ、Player、行こうか。"
58,TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_030,"さっそく情報収集を始めよっか。
レヴナンツトール開拓団に参加してるドマ出身の人って、
結構、人数がいるからさ……手分けしてみない?"
59,TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_031,"アタシは、外にいる人とロウェナ記念会館の方を回るから、
Playerは、「石の家」をお願い。
終わったら、またここで落ち合おう!"
60,TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_040,"なんと、ドマ解放のため東方へ遠征を?
それゆえに我らが故郷のことを知りたいと……
ならば、このホウメイがドマについて語りましょうぞ。"
61,TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_041,"ドマは、東州オサード小大陸が内陸部、
大河「無二江 (むにこう)」流れるヤンサの地を治める国!
じゃが、25年前の帝国侵攻によって……ぐぬぬぬぬ。"
62,TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_042,"かつては、雄大な無二江を、多くの川船が行き来したものじゃが、
今では帝国軍の封鎖で、流れるのは水ばかりという有様じゃ。"
63,TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_045,"ドマは、東州オサード小大陸が内陸部、
大河「無二江 (むにこう)」流れるヤンサの地を治める国!
じゃが、25年前の帝国侵攻によって……ぐぬぬぬぬ。"
64,TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_050,"かつては、雄大な無二江を、多くの川船が行き来したものじゃが、
今では帝国軍の封鎖で、流れるのは水ばかりという有様じゃ。"
65,TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_100_060,"お久しぶりです、Playerさん。
今日はいったい、どうしたのですか?"
66,TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_060,"えっ、暁のみなさんが東方遠征を?
それで、ドマについての情報を聞いているのですね。
わかりました、かいつまんでお伝えしましょう。"
67,TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_061,"ドマが帝国の侵略を受けたのは、25年前……。
以来、属州として支配に甘んじてきましたが、帝国の内乱に乗じ、
私たち忍びと侍たちが、かつての国主の下に集い決起したのです。"
68,TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_062,"その勢いは強く、一度はドマ城を奪還したほどでしたが、
敵将ゼノス率いる第XII軍団が派遣されてきて形勢は逆転……。
今なお、故郷は帝国の圧政下に置かれたままなのです。"
69,TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_065,"ドマが帝国の侵略を受けたのは、25年前……。
以来、属州として支配に甘んじてきましたが、帝国の内乱に乗じ、
私たち忍びと侍たちが、かつての国主の下に集い決起したのです。"
70,TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_070,"その勢いは強く、一度はドマ城を奪還したほどでしたが、
敵将ゼノス率いる第XII軍団が派遣されてきて形勢は逆転……。
今なお、故郷は帝国の圧政下に置かれたままなのです。"
71,TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_100_080,これはこれは……なにか用件でも?
72,TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_080,"そうか、ユウギリ様の後を追い、ドマに向かうと……。
初めての東方となれば、戸惑うこともあるだろう。
自分でよければ、話をさせてくれ。"
73,TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_081,"我らナガエ家の祖国、ドマは帝国の支配下にある。
その象徴たるドマ城さえ、今では帝国属州総督府が置かれ、
多数の魔導兵器が配備された拠点となっているのだ。"
74,TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_082,"つまり、ドマ城をいかにして落とすか、
これが帝国軍に対する反乱の成否を占うということだな。"
75,TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_085,"我らナガエ家の祖国、ドマは帝国の支配下にある。
その象徴たるドマ城さえ、今では帝国属州総督府が置かれ、
多数の魔導兵器が配備された拠点となっているのだ。"
76,TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_090,"つまり、ドマ城をいかにして落とすか、
これが帝国軍に対する反乱の成否を占うということだな。"
77,TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_100,"こっちも情報収集が終わったところだよ。
お年寄りたちに話を聞いたら、ドマの話だけじゃなくて、
「お辞儀」の大切さまで、延々と語られちゃってさ。"
78,TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_101,"なんでも、東方では礼儀作法が重視されるらしくて、
危うく正しいお箸の使い方まで、練習させられそうに……。
……ところで、そっちの収穫は?"
79,TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_102,"なるほどね……大河に育まれた侍と忍びの国か……。
そして、象徴だったドマ城は、帝国軍が居座って拠点化している。
ユウギリたちは、そんな土地を奪還しようとしているんだね……。"