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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_00,ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアは、赤魔道士ゆかりの地へ向かうつもりのようだ。
1,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_01,シ・ルンと話した。かつてランバードとともに探索した遺跡に、アリアの身に起きた異変を治す手がかりがあるかもしれない。ギラバニア山岳地帯へと渡り、ラストフォレストにある赤のジグラート付近で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
2,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_02,シ・ルンと合流した。赤のジグラート付近で石板を3つ入手しよう。
3,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_03,石板を3つ入手した。赤のジグラートにいる「シ・ルン・ティア」に「」「」「」を渡そう。
4,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_04,アリアの症状は、妖異の血を移植した古代の魔道士たちのそれと酷似していた。症状を抑える錬金薬の材料を得るために、ギラバニア山岳地帯のスリーピングストーンズ採石場にあるで周囲を見渡し、現れたから「」を入手しよう。
5,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_05,を倒し、錬金薬の材料を入手した。ギラバニア山岳地帯のアラガーナにいる「シ・ルン・ティア」に「」を渡そう。
6,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_06,錬金薬の材料がそろい、シ・ルンは錬金薬の調合を依頼するため、錬金術師ギルドのあるウルダハへと向かった。イディルシャイアのロウェナ総合文化会館にいる「アリア」と話そう。
7,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_07,"古の錬金薬により、アリアは元気を取り戻した。だが、これは対症療法にすぎない。再び赤魔道士の道へ戻りたいと願うアリアのためにも、引き続きシ・ルンらの調査に協力していこう。
※赤魔道士のレベルが65以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
8,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_08,
9,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_09,
10,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_10,
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23,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_23,
24,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_00,赤のジグラート付近でシ・ルン・ティアと話す
25,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_01,石板を入手
26,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_02,シ・ルン・ティアに石板を渡す
27,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_03,で見渡し、現れたから心核を入手
28,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_04,シ・ルン・ティアにを渡す
29,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_05,イディルシャイアのアリアと話す
30,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_06,
31,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_07,
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47,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_23,
48,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_000,"悪い方にばかり考えるのは…………やめようと思います。
師匠の言ったとおり、わたしが、
わたしじゃなくなったわけじゃありませんから……。"
49,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_030,"…………旅の支度はできたか、Player?
これからギラバニア山岳地帯へ遠征するぞ。
目的は、古の赤魔道士が築いた「赤のジグラート」という遺跡だ。"
50,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_031,"カーティスと出会って革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、
「赤魔法」の知識を求めて、遺跡を探索した。
思えばヤツの真の目的は、封じられた古の秘術だったんだろう。"
51,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_031,"「紅の疾風」として革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、
「赤魔法」の知識を求めて、遺跡を探索した。
思えばヤツの真の目的は、封じられた古の秘術だったんだろう。"
52,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_200_031,"実践に重きをおくオレと、理論構築を得意としていたヤツとで、
数々の技を編みだしたよ……いまとなっては、詮ない話だな。"
53,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_032,"現在、遺跡はキキルン族の拠点になっちまってるが……
残された遺物から、何かわかるかもしれん。
……ランバードが自身の肉体に施したという、秘術のことがな。"
54,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_033,"アリアは、ここで静養を続けてくれ。
それから……つらいと思うが、魔法の修行は当分おあずけだ。"
55,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_034,"おそらくは、魔力の消耗が「飢え」のきっかけになっている。
おとなしくしていないと、また……"
56,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_035,はい……また誰かを襲ったりするのは、いやですから。
57,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_036,"それよりも、本当にいいんでしょうか?
わたしなんかのために、遠いギラバニアまで…………。"
58,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_037,"アリア、立場が逆だったら、お前はどうする……?
Playerの身に異変が起きて、
ギラバニアの山奥で答えが見つかるかも……となったら?"
59,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_038,"え…………先輩に何かあったら……?
もちろん、すぐにギラバニアへ行きます!"
60,TEXT_JOBRDM630_02584_Q1_000_050,アリアに何と言う?
61,TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_051,ありがとう
62,TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_052,……そ、そうか
63,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_060,"ハハハ!
アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。
だから気にせず、休んでろ!"
64,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_070,"ハハハ、即答か!
Playerが戸惑ってるぞ。"
65,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_071,"アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。
だから気にせず、休んでろ!"
66,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_080,"あんなに張り切ってたのに、修行できないのはつらいだろう……。
まずは体調だけでも、戻してやりたいな。"
67,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_081,"それでは、「赤のジグラート」へ向けて出発しよう。
アリアはここで、朗報を待っていろ。"
68,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_100,"ご迷惑をおかけしてしまって……ごめんなさい。
せめて早く元気になれるように、おとなしく休んでます……。"
69,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_120,"さっそく、探索を始めるか!
赤魔道士の歴史が書かれた「石板」を集めるぞ。"
70,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_121,"「赤のジグラート」は、赤魔道士の始祖たちが築いた建造物だ。
霊災で不安定になった気候を、制御するための装置らしい。
乱れた地脈を鎮めるための、重しみたいなもんか。"
71,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_121,"歴代の赤魔道士は、歴史や秘術を刻んだ石板をここに安置した。
盗掘や風化で、大部分が失われちまったが……"
72,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_122,"ランバードが手を染めた秘術の、手がかりくらいは見つけたい。
「赤のジグラート」の内外を、手わけして探そう。
ただし見てのとおり、キキルン族の巣窟だ……気をつけろよ!"
73,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_150,"どうだ、成果はあったか?
オレの方でも、石板をいくつか見つけた。
いくつか気になる記述はあったが……どうにも決め手を欠くな。"
74,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_160,"こいつは…………!
石板のひとつに、とんでもないことが書いてあるぞ。
ランバードが自身に施した、秘術の正体だ。"
75,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_161,"第六霊災の直後、「赤魔法」がまだ体系化される前……
異界「ヴォイド」の妖異と契約し、その血を体内に入れて、
力を借りた赤魔道士たちがいたというんだ……!"
76,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_162,"……妖異のなかには、獲物の生命力を喰らうバケモノがいる。
ランバードも、妖異の血を自分に移植したんだろう。
そして、「ソウルスティール」の力を得た……。"
77,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_163,"もとは第六霊災前、マハのとある大魔道士の一族が始めた術らしい。
己のエーテルを激しく消耗する赤魔道士にとって、
敵から奪った力を使える利点は大きい。"
78,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_163,"ランバードのように、奪った力を肉体の維持にまわせば、
「人」の限界を超えた、強大な魔法すらも行使できるわけだ……!"
79,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_164,"この秘術はのちに禁じ手とされ、術者は絶えたようだ。
飢えて人を襲うような副作用があるなら……無理もない話か。"
80,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_165,"ふむ…………彼らは獲物の生命を喰らえないとき、
特殊な錬金薬を使って、「飢え」をしのいだらしいな。
……その調合法が、こっちの石板に書いてあるぞ!"
81,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_166,"アリアの症状は、ランバードと酷似している。
ならば、この錬金薬も効く可能性が高い……!"
82,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_167,"主な材料は、半結晶状態のエーテルだな。
このあたりだと「ウロリス」という魔物の心核から取りだせる。
……なるべく大物のヤツがいいようだ。"
83,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_168,"ウロリスは、ここギラバニア山岳地帯の東部……
「スリーピングストーンズ採石場」あたりに出没する。
大物を見つけしだい、狩って心核をいただこう。"
84,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_169,"「」を手に入れたら、
「アラガーナ」で落ちあうぞ。
ほかにも必要な材料があるが、それはオレが調達しておこう。"
85,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_180,"え……わたしの症状と関係がありそうな石板が見つかった……?
ありがとうございます、先輩……!
期待して、次の報せを待つことにします!"
86,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_210,"どうだ……?
「」は手に入ったか?"
87,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_220,"状態もよさそうだな!
オレが狩ったのもあわせて、2体ぶん……調合には充分な量だ。"
88,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_221,"ほかの材料も、すでにそろえてある。
仕上げは、ウルダハの錬金術師ギルドに依頼しよう。"
89,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_222,"……アリアも寂しがってるだろう。
野暮用はオレにまかせて、お前はひと足早く、
イディルシャイアへ戻ってくれ!"
90,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_270,"えっ……わたしの症状を抑える薬が……?
材料まで手に入れてくれたんですか!?"
91,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_271,あとは師匠が帰ってくるのを、待てばいいんですね……?
92,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_280,……よっ、戻ったぜ!
93,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_281,"まずはアリア、この薬を飲め。
その間にギラバニアでわかったことを話そう。"
94,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_282,わ……すごいです……!
95,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_100_282,"味はその、何とも言えませんけど……嘘みたいに楽になりました!
内側の渇きが、満たされる感じで……
先輩、師匠……本当に、何てお礼を言っていいか……!"
96,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_283,"その笑顔が、いちばんのお返しさ。
だが、そいつは力を補うための薬……あくまで対症療法だ。
原因を根本から治してくれるわけじゃない。"
97,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_284,"はい……魔力を使い果たしたら、
また誰かを襲ってしまうかもしれない……だから修行は禁止ですね?"
98,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_285,つらいだろうが、いまは耐えてくれ。
99,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_286,"わたし……ランバードにつかまっていたときに、
妖異の血を移植されたんでしょうか?"
100,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_287,"イエロージャケットの記録と照合したが……
アリアの失踪から救出までの時間は、実はかなり短い。"
101,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_288,"しかも大部分は、荷箱で運ばれていた時間……。
大がかりな儀式をするヒマはなかった。
真相の解明は、これからだな。"
102,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_289,……わたしにも、手伝わせてください!
103,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_290,"少しでも早く、赤魔道士としての修行に戻りたいんです!
先輩の背中を追いかけていた……
わたしがわたしでいられた時間を、取り戻すために。"
104,TEXT_JOBRDM630_02584_Q2_000_291,アリアに何と答える?
105,TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_292,いっしょにがんばろう
106,TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_293,追いつけるかな?
107,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_300,"はいっ!
あっ……でも、何をすれば…………?"
108,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_310,"フッ……Playerは容赦ないな。
だが、アリアを気づかって立ち止まるようなヤツじゃ、
追いかける甲斐も、ないってもんだ!"
109,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_321,"それじゃ……アリアには文献探しでも手伝ってもらうか。
このあたりには、シャーレアン人が残した書物が山とある。"
110,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_322,"そしてPlayerは、技に磨きをかけろ。
アリアが修行に戻ったとき、より高い目標でいられるようにな!"