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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_00,サトヤ・マガのヴァジュラは、安堵しているようだ。
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2,TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_02,
3,TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_03,
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24,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_00,サリーシャと話す
25,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_01,メ・ナーゴと話す
26,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_02,メ・ナーゴと話す
27,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_03,アルフィノと話す
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48,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_001,"アナンタ族が備蓄していたクリスタルは、処分しておいたよ。
アリゼーが、少々手荒な方法を使ってね……。"
49,TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_005,"……おつかれさま。
無事に戻ってきてくれて、嬉しいわ。"
50,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_010,アタシにも、蛮神と戦える力があればいいんだけど……。
51,TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_020,"シュー……無事で何よりだ。
神狩りの英雄の噂、本当だったようだな。
ウィルラ派は、この恩を決して忘れないだろう。"
52,TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_021,"ともかく、我らの巣、ウィルラ・ニリヤに戻ろう。
姉妹「サリーシャ」も、お前たちの帰りを待ちわびているはずだ。"
53,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_025,"少しずつわかってきたが、ウィルラ派とカリヤナ派は、
同じ美神信仰を持ちながら、考え方には大きな差があるようだ。
いわば「宗派」の違いといったところだろう。"
54,TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_030,超える力……どうすれば手に入るのかしら……。
55,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_035,サリーシャさんも、これで安心してくれればいいんだけど……。
56,TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_040,"シュー……お前たちの勝利は、
姉妹サリーシャに伝えておいたぞ。"
57,TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_050,"シュー……事の顛末は、姉妹より聞いています。
危険を顧みず、まがい物の美神と戦い、
消し去ってくれたことを、永遠に感謝しましょう。"
58,TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_051,"お礼ならそこにいるPlayerにしてあげて……
私たちは、その支援をしたに過ぎないのだから。"
59,TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_052,"それに、蛮神討滅は対症療法に過ぎないわ。
神降ろしに頼りたいという意志を挫かないかぎり、
次の召喚は、ある意味で時間の問題ということになるもの。"
60,TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_053,"シュー……肝に銘じておきましょう。
カリヤナ派が、蛮神とは本物の神ではないことを、
悟ってくれる日が来るよう、同族として働きかけてみます。"
61,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_054,"ありがと、そうしてくれると嬉しいな。
アナンタ族は、アタシたちと同じギラバニアに生きる仲間……
これからも協力していこう。"
62,TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_055,"シュー……もちろんです。
ウィルラ派は、ヒトの子の友人たちへの恩を忘れません。"
63,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_056,"じゃあ、アタシたちは「ピーリングストーンズ」に戻るよ。
「メ・ナーゴ」たち、メ族の人たちも心配してると思うから……
サリーシャさん、元気でね?"
64,TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_060,"シュー……感謝します、ヒトの子の友人よ。
姉妹たちも、美神が消滅したと知れば、安心するでしょう。"
65,TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_065,"シュー……お前たちの案内を務められたこと、
誇りとして生きていこう。"
66,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_070,"蛮神が召喚されたと聞き、
不審人物の捜索をアレンヴァルドたちに任せ、
駆けつけたところだ。"
67,TEXT_STMBDA607_02533_CONRAD_000_075,"おぉ、無事じゃったか!
まさかアナンタ族が、神降ろしに手を染めるとはの……!"
68,TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_080,"Playerさん! お帰りなさい!
ちょうど、ピピン少闘将やコンラッド隊長が、
駆けつけてくれたところだったんです。"
69,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_081,"安心して、美神ラクシュミは、
Playerが討滅してくれたんだ。
詳しいことは、アタシから報告するね……。"
70,TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_082,"やはり、本当にアナンタ族は蛮神を……。
それにしても、強力な美神ラクシュミを相手に、
一歩も退かずに戦って、倒しちゃうなんて、さすがです!"
71,TEXT_STMBDA607_02533_CONRAD_000_083,うむ、Playerがいてくれて、本当に助かったのう。
72,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_084,"しかし、蛮族による神降ろしと言えば、
好戦的な性向を持つ、強硬派によるものばかりだったが、
まさか、非好戦的な宗派が、これを行うとは驚いた……。"
73,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_085,"確かに、稀な事例と言えましょう。
備蓄されていたクリスタルを処分できたため、
しばらく再召喚はないでしょうが、今後の動向には要注意です。"
74,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_086,"了解だ……アラミゴ解放軍やメ族の方々と協力しつつ、
カリヤナ派を監視する体制の構築を検討してみよう。"
75,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_087,"お願いします。
それで……帝国軍の方に動きは?"
76,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_088,"不気味なほど静かでね。
髑髏連隊をはじめ、カステッルム・ベロジナ防衛隊の残余は、
大人しく山岳地帯へと後退し、再攻撃の気配はない。"
77,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_089,"義父上……ラウバーン局長は、
このまま山岳地帯へ進軍することを決心された。"
78,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_090,それじゃあ、アタシたちも!
79,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_091,"いや、気持ちはありがたいが、君たちは休んでいてくれ。
何よりPlayerは、蛮神と戦ったばかりだ。
そんな彼女に、連戦を強いるわけにはいくまい。"
80,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_092,"我々とて、正規の軍人だ。
蛮神ではなく、帝国軍が相手なら後れを取るつもりはない。"
81,TEXT_STMBDA607_02533_CONRAD_000_093,"そういうことじゃ。
メ・ナーゴよ、お前も久しぶりに家族との時間を過ごすがいい。
ゆっくりと休んでから、山岳地帯で合流じゃ。"
82,TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_094,"あ、ありがとうございます!
それではお言葉に甘えて……「暁」のみなさんに、
メ族流の歓迎で、心ゆくまで休んでもらっちゃいます!"
83,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_095,"帝国軍が山岳地帯まで退いたということは、
スペキュラ・インペラトリスで防衛陣を張る腹づもりか。
かの地を攻めるとなると、標高の高い南側から…………。"
84,TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_100,"休めって言われてるのに、
頼まれもしない軍略を考えちゃってまぁ……。"
85,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_105,"帝国軍との戦いに逸る気持ちはあるけど……。
これは激戦の前に、休息しておけってことだよね?"
86,TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_110,"コンラッド隊長の許可も頂けたことですし、
張り切って、みなさんを歓待しちゃいますよ!"
87,TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_111,"みなさんの帰還に備えて、母に夕食の準備を頼んでおいたんです。
私が言うのも何ですが、母の料理は絶品ですから、
楽しみにしていてくださいね!"
88,TEXT_STMBDA607_02533_MRAHZNUN_000_112,"さあ、客人たちよ、蛮神の脅威を払ってくれた礼だ。
今宵は、我が妻、ハトアの料理を楽しんでくれ!"
89,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_113,メ族のヌンよ、温かい心遣いに感謝します。
90,TEXT_STMBDA607_02533_MHAHTOA_000_114,"みなさんには、娘のナーゴがお世話になっているようですね。
料理も飲み物も、たくさん用意してありますから、
遠慮なく召し上がってくださいな。"
91,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_115,"すっごい……!
こんなに美味しそうな料理を前に、遠慮なんてできないよね!
いただきます!"
92,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_116,ナーゴのお母さんの料理、すっごく美味しかったね。
93,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_117,"なんかさ、ナーゴたちを見ていたら、
アタシも家族のことを思い出しちゃった……。"
94,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_118,"父さんが狩ってきた獣の肉を、香草を使って焼いてさ……。
ウチは、母さんが早くに亡くなったから、
イダ姉さんが料理してくれて……。"
95,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_119,"決して豊かな生活じゃなかったけど、
笑顔が絶えない家族だったんだ。"
96,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_120,"でも、そんな小さな幸せさえ、暴君と帝国に踏みにじられて、
自由のために戦った父さんも姉さんも、死んじゃった。"
97,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_121,"帝国だって、アタシたちと同じように蛮神を否定している。
でも、その力尽くの支配が、獣人に新しい蛮神を呼ばせるんだ。
みんな、幸せな暮らしを求めているのに、戦い合い、殺し合う……。"
98,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_122,"もし、蛮神じゃない本物の「神様」っていうのがいたらさ、
こんな「人」を見て、どう思うんだろうな……。"
99,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_123,"理想を語るだけじゃ、力ある者に蹂躙される。
自由を求めて戦えば、犠牲と悲しみが広がり続ける……。
この繰り返しは、どこかで止められるのかな?"
100,TEXT_STMBDA607_02533_Q1_000_000,何と答える?
101,TEXT_STMBDA607_02533_A1_000_001,自分たちの手で止めよう!
102,TEXT_STMBDA607_02533_A1_000_002,自分にはわからない……
103,TEXT_STMBDA607_02533_A1_000_003,…………
104,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_125,"そうだよね。
そのために、アタシたちは戦っているんだ。"
105,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_126,"そっか、いつも真っ直ぐに歩み続けているように見えるあなたでも、
わからないことがあるんだね……。"
106,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_127,"……ありがと。
いっしょに戦ってくれて。"
107,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_128,"アタシたちの力だって、争いを生んでいる……。
でも、帝国が生む悲しみの連鎖は、絶対に止めなくちゃ!
……っと、もうこんな時間……そろそろ休もうか。"
108,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_129,"明日も、厳しい戦いが待っているんだ……。
おやすみなさい、Player。"
109,TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_130,"あのお肉、私が狩ってきたんですからね!
自分の得意なことを活かせばいいんです!
だ、だから料理は……!"
110,TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_135,"家族っていいものよね。
メ族の人たちを見ていて、なんだかシャーレアンの家が、
少しだけ懐かしくなったわ。"
111,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_140,"ハトアさんの料理、本当に美味しかった。
でも、なんでナーゴって、料理が下手なの?
お母さんに、料理教えてもらえばいいじゃん。"
112,TEXT_STMBDA607_02533_MRAHZNUN_000_145,"……出立するのか?
お前たちに、日神アーゼマの加護があるように祈っているぞ。"
113,TEXT_STMBDA607_02533_MHAHTOA_000_150,"Playerさん、
どうか娘のことを、よろしくお願いします。
彼女が無事に帰ってくることだけが、私の望みなのです。"
114,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_160,"メ・ハトアさんの料理は、素朴ながらも手の込んだ、
まさに家庭の味と呼ぶに相応しい、温かなものだったね。"
115,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_161,"その様子だと、君も英気を養うことができたようだ。
これからも厳しい戦いが続くだろうが、この味を守るためにも、
ギラバニアの地に平和を取り戻そうじゃないか!"