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0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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何か思い出せるか試してみたいから、
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羊飼いが仕事で使うものをがっつり調達してくれると嬉しいよ!"
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1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたんだね!
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今のここって、もう朝晩ぐらいしか冷え込むこともないから、
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寒かったころを思い出せそうな、山岳部の日用品を頼めるかな?"
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2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_002","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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毎度あれこれと頼んで申し訳ないんだけど、
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食事にまつわるもの、何か持ってきてくれたかな!?"
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3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_003","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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最近いろいろと思い出せてきているから、
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あともうひと息、手伝ってくれると助かるよ!"
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4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いつもありがとう!
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君が顔を出してくれて嬉しいよ!"
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5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_000","何をする?"
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6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
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7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_002","アンデンに武具投影を行う"
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8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_003","「お得意様取引」について聞く"
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9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_004","キャンセル"
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10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
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11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_001_000","アンデンの信頼度について"
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12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
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13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
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14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
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15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
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16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
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17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
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18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
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19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
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少しずつ上昇していきます。"
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20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
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これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
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なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
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21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
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新たなストーリーを見ることができます。"
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22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
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そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。"
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23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
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レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
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経験値報酬を得られます。"
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24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
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サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
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25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
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サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
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||
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
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26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
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||
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
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||
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
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27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
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||
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
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||
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
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28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
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釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
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29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
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||
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
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それらはすべて「収集品」である必要があります。"
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30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
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イル・メグの「リダ・ラーン」にいる、
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「インク=オセ」から購入可能です。"
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31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
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製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
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そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
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32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
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自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
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33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_003","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
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最後に「ビエルゴの祝福」などで、
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一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
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34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_004","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
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慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
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模索してみるとよいでしょう。"
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35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
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収集品採集用アクションを使い、
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「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
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36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
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アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
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これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
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37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
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装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
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収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
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38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
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装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
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39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_000","水産物は採集した「魚のサイズ」が、
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そのまま「収集価値」となります。"
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40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場や漁場へ行き、
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アクション「収集品採集」を使い、
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釣り、または刺突漁を開始しましょう。"
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41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_002","釣りでは、アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
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適切なフッキングアクションを選ぶことで、
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大きな魚を狙うことができます。"
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42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
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装備を整えて高めてみましょう。"
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43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
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「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
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それらはすべて「収集品」である必要があります。"
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44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
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そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。"
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45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
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レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
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経験値報酬を得られます。"
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46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
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それぞれ以下の方法で調べることができます。"
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47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
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サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
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製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
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48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_003","依頼品の製作に必要な素材は、
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ここイル・メグのリダ・ラーンにいる、
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「インク=オセ」から購入可能です。"
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49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
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サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
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||
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
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50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
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サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
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該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
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51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
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釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
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52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
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納品時の報酬を多く得ることができます。"
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53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
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「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
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54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
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55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
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最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
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56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
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積極的に収集品の納品を行い、
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信頼ランクを上昇させていきましょう!"
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57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
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(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
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58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_000","羊飼いの使うものといえば、羊毛を刈るためのハサミとか、
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小屋を掃除する道具とか、羊のご飯とか薬とか……!
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君はどんなものを持ってきてくれたの!?"
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59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_001","山岳部はかなり冷え込むし、雪だってどっさり降るんだよ!
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そういう土地で暮らしていくうえで手放せない日用品といえば、
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やっぱり防寒具の類だよね。"
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60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_002","フッブート王国の羊肉料理……。
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う~ん、羊の目線で考えてみるとさ、
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草人を食料だと思っていそうで、困っちゃうよねぇ~!"
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61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_003","フッブート王国には職人さんが多くて、
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武器や防具、それに装飾品なんかも工房で作られていてね!
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かつては腕利きの職人だった草人も、どこかにいるのかな……?"
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62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_004","エオ=ティルには、昔みたいにお菓子と羊乳をあげているけど、
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君お手製の返礼品も提供してもらえると助かるよ~~!
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それで、どんなものを用意してくれたんだい!?"
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63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_000","羊に葉っぱをかじられた覚えがあるんだけど、
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不思議と、羊の栄養になれるなら本望って気持ちが……!
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い、いや、でも、餌なら乾草や岩塩とかがいいかなぁ!?"
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64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_001","山岳部の寒さをしのぐには、石炭とか薪用の木材とか、
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そういう暖を取るための燃料が不可欠だと思うけどさぁ!
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燃え移りそうで怖いって思っちゃうのは、草人の感覚……?"
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65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_002","このあたりは標高の高い山で湧水が美味しいし、
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土の状態もいいから、野菜を育てるのにはもってこい!
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草人の葉っぱがモサモサに成長するのも、納得だよねぇ~~!"
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66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_003","山岳部なら鉱物資源にも事欠かないし、
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牧畜で毛皮も調達できるから、いろいろ作れそうだよねぇ!
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寒さが和らぐ季節なら、綿花も育てられるのかなぁ……?"
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67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_004","エオ=ティルがお菓子と羊乳以外で好きなものは、
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キラキラ輝く石や、甘い香りのお花とかなんだってさ。
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それを聞いたら、幼かったころの妹のことを思い出しちゃったよ!"
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68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_000","羊って草食べている印象があるんだけどさぁ、
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毛艶のことを考えるなら、それ以外も気をつかうべきだよねぇ。
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ほかにも例えば……そう、海藻とかどうだろう!?"
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69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_001","山岳部の厳しい寒さをしのぐためには、
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温かいスープでも食べないと凍えちゃう……!
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川が凍ってなければ、釣れたもので作れそうだよねぇ。"
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70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_002","海からは遠いけど、川と湖は山にもあるからね!
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湖面が凍ったとしても、氷に穴をあければ釣りはできるから、
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山岳部だって美味しい魚料理があっても不思議ではないよ!"
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71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_003","工芸品って、美術品よりも実用性が大事になってくるし、
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手入れや修繕を考慮すると、身近な材料を使いたいよねぇ。
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||
水辺で手に入るものなら、何が使えそうかなぁ……?"
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72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_004","ピクシーたちは、綺麗な色をしたものが好きなんだってさ。
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エオ=ティルもそうらしいから、
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||
色のいい貝殻とかがあったら持ってきてほしいなぁ!"
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73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_000","おお~~!
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助かるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||
いいもの持ってきてくれて、ありがとう!"
|
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74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_001","えっ、こんなにいいものを受け取っていいの!?
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||
君ってば、ずいぶんと太っ腹だねぇ……。
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||
いや~~本当にありがとう!"
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75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_002","ん!? 待って、待って!
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||
用意してくれたの、とんでもなくいいものだね!?
|
||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の丁寧な仕事ぶりに感謝……!"
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||
76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
|
||
受け取ることができません。"
|
||
77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
|
||
78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_000_000","君が質のいいものをいろいろと持ってきてくれたのに、
|
||
草人のままだと使うことができないのは、ちょっと残念だなぁ。
|
||
むしろ、この姿だと羊には餌の葉っぱと勘違いされそうだし!"
|
||
79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_000_001","でも、自分で使えなくて残念なくらい馴染みがある気はするし、
|
||
見ているだけでも、頭にかかった霧が晴れていくような……!
|
||
むむっ、むむむむ! 何か……思い出せそう……かもっ!"
|
||
80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_001_000","思ったんだけどさ、もしここが寒い土地のままだったら、
|
||
草人の俺って枯れていたんじゃ……!?
|
||
あばばばっ……温暖になっていたおかげで、命拾いした!"
|
||
81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_001_001","気候を暖かくしてくれた誰かと、
|
||
それから、今回も協力してくれた君に、心から感謝を!
|
||
おかげさまで、ここでの暮らしぶりが蘇ってきた気がするよ!"
|
||
82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_002_000","君が持ってきてくれたものを見ていると、
|
||
昔は日々の食事を楽しんでいたように思うんだよねぇ。
|
||
草人だと水と陽の光がご飯なの、切なくなってきた~~っ!"
|
||
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_002_001","いやいやいや、嘆いてる場合じゃないんだって、俺!
|
||
思い出せ、がんばって思い出すんだよ……
|
||
自分がどんな食生活をしていたのかを!"
|
||
84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_003_000","ここまで、君がいろいろなものを見せてくれたおかげか、
|
||
近頃、記憶が戻ってきやすくなったような気がするよ!
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||
今なんかもう、すご~~くソワソワしちゃってさ!"
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||
85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_003_001","こんなにいい材料を目の当たりにしたら、
|
||
何かを作りたいっていう衝動に駆られちゃうよ……!
|
||
この調子なら、ほかにもいろいろと思い出せるかもしれない!"
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||
86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_001","あ~~っ!
|
||
そうだ、思い出した!"
|
||
87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_002","エオ=ティルが言っていたとおりだよ!
|
||
人だったころ、俺は羊飼いとして暮らしていて、
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||
羊たちのことをかわいがっていたんだった……!"
|
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88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_003","ふふっ、そうよアンデンさん!
|
||
思い出せたみたいでよかったわ!"
|
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89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_004","もともと俺は、谷向こうの山腹で暮らしていたんだよ!
|
||
光の氾濫のときに、避難してきたわけだけど……
|
||
うちの羊たちが、ここの羊飼いたちに懐かなくて大変だったなぁ。"
|
||
90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_005","まあ、そんな懐かしき同業者たちも、
|
||
今では小屋の中で草人になってるわけだけど……!"
|
||
91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_006","あと、ここに移り住む前は旅人に仕事を頼むこともあったんだ。
|
||
それで、手伝いにきた「ガルジェント族」のヤツが、
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||
ちっこい羊に蹴られまくってて愉快だったなぁ!"
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92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_007","えっ!?
|
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もしかして俺、元の姿に戻れた……!?"
|
||
93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_008","って、いやいや、なんで!?
|
||
俺、自分の姿を思い出していないし、
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少なくともガルジェント族ではなかった気がするけどぉ!?"
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94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_009","ふふ、ふふふふ!
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||
慌てないで、アンデンさん!"
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||
95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_010","あのね、「幻惑の魔法」で別の姿に見せているだけよ!
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||
チャームポイントのふさふさ葉っぱがなくなるのは寂しいから、
|
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お顔に残しておいたのだけど、とってもかわいいでしょ?"
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96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_011","それにほら、ヒトの姿に見えるほうが、
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||
身振り手振りもわかって、あなたの反応を楽しめると思わない?"
|
||
97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_012","いや、たしかに意思疎通がしやすくなったのは認めるけど、
|
||
俺の反応を楽しむんじゃな~~いっ!"
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98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_013","あはははっ!
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||
そうよ、そうよ、その調子!
|
||
アンデンさんったら、素敵な反応をありがとう!"
|
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99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_014","エオ=ティルはいたずらっ子だなぁ、もぉ~~。
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||
この姿じゃあ、羊たちに蹴られちゃうじゃないかぁ……"
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||
100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_015","いや、待てよ?
|
||
うちのかわいい羊たちに蹴られるなら、まあそれはそれで……?"
|
||
101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_001","そうだ、思い出した!
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||
このあたりは山岳部でとにかく冷え込むからさぁ、
|
||
仕事の合間に薪を割らなくちゃいけなくて、大変だったんだよ!"
|
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102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_002","アンデンさんったら、羊たちの世話を優先してばかりだから、
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||
たまに薪の備蓄を切らせちゃうことがあったの!
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||
それで、雪が降るなかで薪を割る哀れな姿を何度か見たわ!"
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103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_003","お恥ずかしいっ!
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||
エオ=ティル、やめてよぉ~~そういう情報はいいから!"
|
||
104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_004","で、薪割りの件は置いておくとして!"
|
||
105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_005","このあたり……そう、「フッブート王国」は寒い地域だから、
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||
羊毛の需要が高いおかげで生活には困らなかったんだよ!"
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||
106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_006","防寒具が手放せない土地なのもあって、
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||
毛織物工業が盛んだったし、趣味で編み物をする人も多かった!
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||
だから、羊毛から毛糸を紡いでは、城下の商店に卸して……"
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107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_007","そうそう、知人の「エルフ族」が寒がりだったから、
|
||
仕事を手伝ってくれた礼に、羊毛で作った手袋をあげたなぁ!"
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||
108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_008","ああっ!
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||
なんでまた姿を変えたのさ!?"
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||
109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_009","ふふ、ふふふふ!"
|
||
110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_010","エルフ族のアンデンさんを見たら、
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||
篤学者の荘園にいたウリエンジェのことを思い出しちゃった!"
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111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_011","そういえば彼って、
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||
妖精王の若木とお友達なのよね?"
|
||
112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_012","ウリエンジェはね、嫌いなお菓子を嫌そ~~な顔で食べるの!
|
||
それが楽しくて、私たちはよく遊びに行ったのだけど、
|
||
アンデンさんの反応も彼に負けず劣らず面白いわ!"
|
||
113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_013","うぐっ……これが、飴と鞭……!?
|
||
急にそうやって褒められると、反応に困る~~っ!"
|
||
114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_001","あ~~っ!
|
||
好きだった料理、思い出したよ!"
|
||
115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_002","城下の酒場で食べられる、温かいラムシチューが絶品でさ!
|
||
あの料理だけは自分で作るよりも、
|
||
店で食べるほうが好きだったなぁ……。"
|
||
116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_003","私ね、アンデンさんはてっきり羊を食べないと思っていたの!
|
||
す~~っごく羊たちをかわいがっていたものだから、
|
||
最初は本当にびっくりしちゃった!"
|
||
117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_004","毛を刈って、乳を搾って、ある程度の年齢になったら、
|
||
最後には食肉として卸して、皮だって無駄にはしない……
|
||
そうやって、羊のすべてを余すところなく活用してきたんだよ!"
|
||
118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_005","俺たちを飢えと寒さから守ってくれる羊に感謝しながら、
|
||
いただいた命に対する責任を果たしてきたってわけさ!"
|
||
119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_006","そういえば、羊乳からチーズを作ったりもしていたんだっけ……。
|
||
自分でも食べたし、酒場に卸すこともあったんだけど、
|
||
酒のつまみにぴったりだったなぁ!"
|
||
120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_007","酒飲みの知り合いと一緒に食事したときにチーズを勧めたら、
|
||
ソイツ、いつも以上に酒を飲みまくっちゃってさぁ!
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||
連れの「ドワーフ族」に、しこたま怒られてたな~~。"
|
||
121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_008","エ~オ~ティ~ル~……
|
||
俺の姿をコロコロ変えて、楽しんでいるでしょ!?
|
||
本当にもう、しょうがない子だなぁ~~!"
|
||
122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_009","ふふふ~~っ!
|
||
だってだって、アンデンさんったら、
|
||
いっつもいい反応をしてくれるんだもの!"
|
||
123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_010","大柄なアンデンさんは素敵だけれど、
|
||
小柄なアンデンさんもかわいくて好きよ!"
|
||
124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_011","クッ…………!"
|
||
125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_012","いきなり好きって言われて、
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||
うかつにもドキッとしちゃったじゃないか!
|
||
俺、真っ向からの好意に弱いみたいだから、もっと手心をさぁ!"
|
||
126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_001","創作意欲が湧き上がるこの感じ……
|
||
うんうん、俺は工芸品を作るのが好きだった!"
|
||
127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_002","羊を捌いたあと、残った毛皮を使ってラグを作っていたなぁ。
|
||
このあたりは石造りの家も多かったから、
|
||
寒さ対策として、いい値段で売れたんだよ!"
|
||
128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_003","アンデンさんのおうちにも、フカフカのラグがあったのよ!
|
||
と~~っても手触りがよかったわ!"
|
||
129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_004","気づけば、すっかり革細工にのめりこんじゃって、
|
||
「ミステル族」の狩人に皮の調達を頼むこともあったね!
|
||
作った小物類は、自分で使ったり売ったりして……。"
|
||
130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_005","はいはい、エオ=ティルのことだから、
|
||
今回も俺の姿を変えるんだろうって思ってましたぁ。
|
||
まったくも~~君って子は……。"
|
||
131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_006","ふふふふ!
|
||
私の行動を理解してくれるだなんて、嬉しいわ!"
|
||
132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_007","でもね、いつもの調子で、
|
||
元気で素敵な反応を見せてくれてもいいのよ?"
|
||
133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_008","そ、そうやって褒めておけばいいと思ってるでしょ!?
|
||
悔しいけどそのとおりだよっ、俺の扱いを心得ちゃって……!"
|
||
134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_009","あ、そういえばね、ずいぶんと前に聞いた話だけど、
|
||
妖精王には、水晶でできたミステル族のお友達がいるのよ!
|
||
もしかしてあなたも、そのヒトとはお友達なの?"
|
||
135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_010","あら、そうなの!
|
||
妖精王と同じ、きれいな赤毛の子なんですってね!"
|
||
136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_011","お友達……?
|
||
ん~~お友達かぁ……。"
|
||
137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_012","俺に友達と呼べる人はいたっけなぁ……
|
||
いや、でも仕事をよく請け負ってくれたりして、
|
||
仲良くしていた気のいい連中がいたような気がする……。"
|
||
138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_013","あ、ああ、そうだ!
|
||
これまで話してきた連中は、旅の一行だったんだよ!"
|
||
139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_014","ガルジェント族の男に、エルフ族の男と女、
|
||
それからドワーフ族の女とミステル族の女……あれ?
|
||
たしか、もうひとり……え~~っと、ヒュム族の男が……。"
|
||
140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_015","ああ~~~~っ!
|
||
そうだ、アイツだ……アルバートだ!!"
|
||
141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_016","えっ、何その反応!
|
||
まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
|
||
アルバートたちのことを知ってるのっ!?"
|
||
142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_017","へえ、世の中って狭いものだなぁ……。
|
||
アイツらはあちこち旅してまわっていたんだけど、
|
||
ここで一冬越したことがあってさぁ!"
|
||
143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_018","そのとき、いろいろ依頼をこなしてもらったり、
|
||
一緒にご飯を食べたりしていたんだよねぇ。"
|
||
144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_019","初めて会ったときはずいぶんと驚かれもしたけど、
|
||
それ以降は気さくに接してくれて……。
|
||
近くまで来ると、いつも立ち寄ってくれたんだ!"
|
||
145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_020","でも、どうして最初驚かれたんだっけ?
|
||
ん~~何かひっかかるなぁ……。"
|
||
146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_100","そういえばアンデンさんってね、
|
||
フカフカの羊たちにいつも囲まれていたのよ!
|
||
とても暖かそうだったけど……ふふ、その姿だと難しそうね?"
|
||
147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_101","う~~ん、そう言われてみると、
|
||
羊に抱きついて、暖を取っていたこともあったような……?"
|
||
148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_102","そうだよ!
|
||
今でこそお花畑だけど、このあたりって寒い地域じゃなかった!?
|
||
標高の高い山岳部だよね、ここ……。"
|
||
149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_103","あ、それなら、寒い山岳部の日用品は身近だったはず……!
|
||
よ~~っし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||
次はそのあたりを手がかりに攻めてみようっ!"
|
||
150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_100","あっ、食べるといえばね!
|
||
アンデンさんったら、羊を食べることもあったのよ!"
|
||
151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_101","ええっ!?
|
||
食べることも含めて羊が好きって、
|
||
俺の羊への愛情が想像以上に重い……!"
|
||
152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_102","でも……あれ?
|
||
言われてみると、羊肉料理は美味いって思っていたかも?
|
||
なんなら、羊肉料理で好物があったような気が……。"
|
||
153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_103","草人だと食べられないから気にしていなかったけど、
|
||
食事にまつわるものも、記憶を取り戻す手がかりになるかも!
|
||
料理や調理道具、食材とかの調達を頼めるかな!?"
|
||
154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_100","そうそう、ドワーフ族といえばね、
|
||
アンデンさんは、彼らのおひげに興味津々だったわ!
|
||
羊とはまた違うフワフワで、気になっていたみたいなの!"
|
||
155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_101","ああっ、ドワーフ族のひげ……!
|
||
地毛と思いきや、実は兜のほうについているって知って、
|
||
本当にびっくりしたんだよねぇ!"
|
||
156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_102","あの独特な被り物は、まさにドワーフ族の工芸品……。
|
||
彼ら特有の文化を感じさせるよね。"
|
||
157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_103","そういえば、雪深くなる冬は羊の世話以外は出歩きづらいから、
|
||
家の中に引きこもって、何か……何か作っていた……?
|
||
工芸品やその材料を見たら、思い出すことがあるかも!"
|
||
158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||
あなたの事を「恐らく話の通じる人」と感じているようです!"
|
||
159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||
あなたの事を「たぶん腕のいい職人」と感じているようです!"
|
||
160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||
あなたの事を「きっと親切な旅人」と感じているようです!"
|
||
161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||
あなたの事を「どこか友達と似ている人」と感じているようです!"
|
||
162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_001_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
|
||
引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。"
|
||
163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_001_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
|
||
あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。"
|
||
164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
|
||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
|
||
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
|
||
165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_001_001","お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
|
||
リダ・ラーンの「アンデン」から受注できます。
|
||
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
|
||
166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||
167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||
168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||
169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||
170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_001_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||
いろいろ持ってきてくれて、ありがとう~~っ!"
|
||
171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_001_001","それに、こうやって君とおしゃべりできるのも嬉しいんだよねぇ!
|
||
ほら、ここにいると話し相手ってピクシーたちだからさぁ、
|
||
遊ばれてばっかりなんだよぉ……。"
|
||
172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_002_000","今回もたくさん調達してきてくれて、
|
||
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
|
||
173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_002_001","お礼といってはなんだけど、
|
||
うちの羊たちをモフモフして癒されていってよ!
|
||
ちょっとした疲れなら、すぐに吹っ飛んじゃうからさ~~っ!"
|
||
174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と取引をしていると、
|
||
フッブート王国で暮らしていたころを思い出すなぁ!"
|
||
175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_001","俺、人とあまり関わり合って生きてこなかったせいか、
|
||
商人との腹の探り合いが、とにかく下手でさぁ。
|
||
城下の商店で取引するとき、好条件をぜんぜん引き出せなくて!"
|
||
176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_002","その点、エオ=ティルたちは考え方がシンプルだから、
|
||
商人を相手にするよりも、よほど交渉が楽かもしれない……?
|
||
もう俺は、人の世界には戻れない気がしてきた……。"
|
||
177,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_000","ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||
君に支払っているこのスクリップ……
|
||
出処がどこなのか気にならない? なるよね!?"
|
||
178,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_001","実はこれさぁ、ロー=ウルに渡されたものなんだけど、
|
||
イル・メグに迷い込んだ人から「持ってきた」らしいんだよぉ!
|
||
うう~~っ、物騒すぎるよ妖精郷!!"
|
||
179,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_002","それを君に報酬として渡す、なんとも言い難いこの罪悪感……!
|
||
真実を知っちゃったからには、どうか俺と分かち合って!"
|
||
180,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_005_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
|
||
最近、エオ=ティルが自分の若木になれって、
|
||
す~~っごく迫ってくるんだけどさぁ、先達としてどう思う!?"
|
||
181,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_EOTYR_005_001","妖精王の若木、聞いて!
|
||
私が契約しましょうって言っているのに、
|
||
アンデンさんったら、ぜんぜん受け入れてくれないのよっ!"
|
||
182,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_EOTYR_005_002","アンデンさんをほかのヒトにとられちゃう前に、
|
||
ぜったい、ぜ~~ったい、私の若木にするんだからっ!"
|
||
183,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことをさ、
|
||
俺はいつもここで待っているでしょ?
|
||
なんだか、アルバートたちのことを思い出しちゃうんだよねぇ。"
|
||
184,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_001","アイツらと最後に会ったのは冬の終わりごろだったんだけど、
|
||
「しばらくあちこち旅してくるから、またな」って。
|
||
アイツときたらさぁ、「また」って言ったくせに結局それっきり!"
|
||
185,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_002","俺、ず~~っと待っていたんだけどなぁ!
|
||
光の氾濫を起こした原因って、みんなに悪く言われていても、
|
||
せめて俺は、いつもどおりに接しようって思っていたのに……。"
|
||
186,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_003","なんて、君に恨み節をぶつけたって仕方ないんだけど、
|
||
君を見ていると、アイツの顔がよぎっちゃってね!
|
||
ごめんごめん!"
|
||
187,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_004","君も、たまには古い馴染みに顔を見せてやりなよ?
|
||
思っている以上に、ソイツは君のことを心配しているからさ。"
|
||
188,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
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(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
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189,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_ANDEN_000_000","この微妙に引っかかる感じ……
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どうにも気になるんだけどなぁ。"
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190,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_QUEST_SYSTEM_000_002","お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
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現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。"
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