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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_00","キャンプ・ドライボーンの顔役イセムバードは、ニセ司祭が誰なのか見当がつかず困っている。"
1,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_01","サンクレッドの提案で、貧民に扮してニセ司祭をおびき出すことになった。まずは、貧民が仕事を探しているという噂を広める必要がある。「<Sheet(Item,2995,0)/>」と「<Sheet(Item,3306,0)/>」を装備して、キャンプ・ドライボーンの住人に話しかけよう。"
2,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_02","住人の間に噂が行きわたったようだ。キャンプ・ドライボーンのサンクレッドに首尾を報告しよう。"
3,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_03","ドライボーンの池のほとりに貧民が集まっているようだ。サンクレッドによれば、そこは人気もなく、人拐いをするには都合がいいらしい。「<Sheet(Item,2995,0)/>」と「<Sheet(Item,3306,0)/>」を装備して、ドライボーンの池のほとりで待っている「サンクレッド」に話しかけよう。"
4,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_04","ニセ司祭の正体は、以前ウルダハで女性を脅していた商人「ウグスト」だった。ウグストはアマルジャ族の命令で、人拐いを繰り返していたようだ。ベスパーベイの「砂の家」に戻り、「ミンフィリア」に事件の顛末を報告しよう。"
5,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_05","貧民誘拐事件の真相を突き止めた冒険者を、ミンフィリアは労ってくれた。いよいよ、アマルジャ族と接触することになりそうだ。迫る決戦のため、念入りに準備を整えていこう。"
6,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_11",""
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23,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_00","<Sheet(Item,2995,0)/>と<Sheet(Item,3306,0)/>を着て住人と話す"
25,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_01","キャンプ・ドライボーンのサンクレッドと話す"
26,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_02","<Sheet(Item,2995,0)/>と<Sheet(Item,3306,0)/>を着てドライボーンのサンクレッドと話す"
27,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_03","砂の家のミンフィリアに報告"
28,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_06",""
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47,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBWIL129_00574_ISEMBARD_000_1","ニセ司祭が誰なのか、
まったく見当がつかないのだ。
一度気になると、誰も彼も怪しく見える……。"
49,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_2","イセムバードさん。
ニセ司祭を捕らえる、いい策を思いついたよ。
奴は職の無い貧民にビラを渡していたんでしょう?"
50,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_3","だったら俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>が
貧民に変装して、ニセ司祭を罠にはめてやればいい。"
51,"TEXT_SUBWIL129_00574_ISEMBARD_000_4","なるほど、おとり捜査というわけか。
危険な賭けだが……君たちになら任せられる。"
52,"TEXT_SUBWIL129_00574_ISEMBARD_000_5","そうだ、貧民に変装するなら、
この「<Sheet(Item,2995,0)/>」と
「<Sheet(Item,3306,0)/>」を使うといいだろう。"
53,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_6","感謝するよ、イセムバードさん。"
54,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_7","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
君はこの服を着て、集落中に、
俺たちが職を求める貧民だと噂を広めてくれ。"
55,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_8","噂が十分に広がれば、
ニセ司祭はビラを持って近づいてくるはず。
そこを2人で、とっ捕まえるとしよう。"
56,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_40","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
イセムバードさんに、もらった服を着て、
集落中に、俺たちが貧民だという噂を流してくれ。"
57,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_41","もし「<Sheet(Item,2995,0)/>」と
「<Sheet(Item,3306,0)/>」をなくしたなら、
イセムバードさんに相談してみるといいだろう。"
58,"TEXT_SUBWIL129_00574_KNERL_000_10","……何の用だ。"
59,"TEXT_SUBWIL129_00574_KNERL_000_11","また新しい貧民が流れ着いたのか……。
去るがいい。
不滅隊が、お前に与える仕事はない。"
60,"TEXT_SUBWIL129_00574_KNERL_000_12","……冒険者か。
ザナラーンの平穏のため、付近の防衛に力を貸してくれ。"
61,"TEXT_SUBWIL129_00574_SWAENHYLT_000_15","私は旅の宗教家……。
汝、太陽の女神「アーゼマ」様に興味を持つ者か?"
62,"TEXT_SUBWIL129_00574_SWAENHYLT_000_16","汝、貧民よ。
日神アーゼマ様に過去の悪行を懺悔せよ!
さすれば光の導きが、汝の人生を豊かにするであろう!"
63,"TEXT_SUBWIL129_00574_SWAENHYLT_000_18","日神アーゼマ様は、太陽と真理を司る。
汝、冒険者よ。
アーゼマ様に、過去の悪行を懺悔せよ!"
64,"TEXT_SUBWIL129_00574_AURILDIS_000_20","仕事中よ。
話しかけないでちょうだい。"
65,"TEXT_SUBWIL129_00574_AURILDIS_000_21","もう、あんたみたいな貧民に構ってらんないのよ!
お仲間の貧民なら、ドライボーンの池のほとりよ!
いっしょに水でも飲んでれば!?"
66,"TEXT_SUBWIL129_00574_AURILDIS_000_23","……悪いけど、忙しいのよ。
他をあたってちょうだい。"
67,"TEXT_SUBWIL129_00574_ERMEGARDE_000_25","何か、お探しでしょうか?"
68,"TEXT_SUBWIL129_00574_ERMEGARDE_000_26","……ここにあるものは、すごくお高いんですよ。
さあ、ドライボーンの池のほとりの
お仲間のところへお戻りなさいな。"
69,"TEXT_SUBWIL129_00574_ERMEGARDE_000_28","気になる商品がありましたら、
カウンターでお買い求めくださいね!"
70,"TEXT_SUBWIL129_00574_ADELSTAN_000_30","なんだい、まったく。
話がちょうど盛り上がっているのに……。"
71,"TEXT_SUBWIL129_00574_ADELSTAN_000_31","まぁた、新しい貧民が来たのかい……。
ここには仕事はないよ、早く出ていきな。"
72,"TEXT_SUBWIL129_00574_ADELSTAN_000_32","ああ、冒険者さんかい。
この付近はアマルジャ族が多いからな。
道中、気をつけな。"
73,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_50","噂は十分に広まったみたいだな。
……しかも、ドライボーンの池のほとりに、
貧民が集まっているという情報付きとはね。"
74,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_51","確かにあの辺りは人気がない。
ニセ司祭が貧民を拐うには、いい場所かもしれないな。"
75,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_52","準備ができたら出発だ。
一緒に待ち構えるとしよう。"
76,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_60","さて、ニセ司祭に乗せられてやろうじゃないか。
おっと、この場合は乗せさせる……かな。"
77,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_65","おいおい、作戦を忘れたのか?
「<Sheet(Item,2995,0)/>」と
「<Sheet(Item,3306,0)/>」を装備するんだ。"
78,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_66","もし、なくしたのなら、
イセムバードさんに相談してみてくれ。
それじゃ、用意は頼んだぞ。"
79,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_70","変装はバッチリのようだな。
それじゃ、ここでニセ司祭を待つとしよう。"
80,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_71","(-????-)貧しき者よ、私はナル・ザル教団の司祭。
もしや、あなたは職を探しているのではないですか?"
81,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_72","貴方は、司祭様……ですか?"
82,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_73","(-????-)そうです、怯えることはありません。
私は聖アダマ・ランダマ教会の司祭です……。"
83,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_74","(-????-)これをご覧なさい。
ナル神がもたらす現世利益について書かれています。
私たちに任せておけば、必ずや職にありつけましょう。"
84,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_75","司祭様、これは……。
……フフッ、なるほどね。"
85,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_76","……お前がニセ司祭。
アマルジャ族の共謀者ってわけか。
なぁ、ガラの悪い商人……ウグストさんよ。"
86,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_77","な……なんで俺のことを!?
お前ら貧民のふりをして、俺をはめやがったな……。"
87,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_78","お、俺だって好きでこんなことをやってる訳じゃねぇ!
ゴールドバザーを守るためだったんだ!"
88,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_79","ゴールドバザーを?
言ってみろ。"
89,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_80","ああ……。
……俺は、ゴールドバザーに住む商人なんだよ。"
90,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_81","実は、そのゴールドバザーが、
少し前からアマルジャ族に襲われていてな……。"
91,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_82","みんなを守るために、
アマルジャ族に取引を持ちかけたんだ。"
92,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_83","するとヤツらは、襲撃しない協定を結ぶ代わりにと、
条件を出してきやがったのさ。"
93,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_84","……そんなことがあったのか。
アマルジャ族は、どういう要求を?"
94,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_85","ヤツらの要求は、ナナワ銀山のクリスタルの運搬予定を、
流せというものだった……。
だから、銀山労働者を買収して、運搬予定を入手したんだ。"
95,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_86","そしたら、次の要求は人を集めろと……。
困った俺は、司祭に扮して貧民たちを集め、
アマルジャ族に引き渡していたのさ。"
96,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_87","しかし、いくらゴールドバザーを守るためとはいえ、
不滅隊に相談するなどの手はあったはずだ。
なぜ、商人だけでそんなことをした?"
97,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_88","……が……よかったんだ……。"
98,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_89","なんだって?"
99,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_90","報酬がよかったんだよ!
かなりのギルだ!
いくらモールの肉を売っても、こんなには儲からねぇ!"
100,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_91","自分の利益のために、人を、国を売ったのか……!
このゲス野郎が!"
101,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_92","恨むんなら、自分かザル神にしてくれよな。
あばよ!"
102,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_93","って、うわあああ!
……お、お前は、前に俺に絡んできた!?
通りすがりの冒険者じゃなかったってわけかよ!?"
103,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_94","不滅隊の警備の情報を
アマルジャ族に流していたのもお前か?"
104,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_95","ち、違う!
それは俺じゃねぇ!
本当だ!"
105,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_96","まぁいいさ。
お前の身柄は不滅隊に引き渡す。
じっくり絞られるんだな。"
106,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_97","くっそぉぉぉ……。"
107,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_98","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
お前はミンフィリアに報告してくれ。"
108,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_99","俺は、このゲス野郎から、
次の取引場所と時間を聞き出す。"
109,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_100","取引に罠を張って、現場に現れたアマルジャ族から、
誘拐された人たちの居場所を吐かせるんだ。"
110,"TEXT_SUBWIL129_00574_MINFILLIA_060","おかえりなさい!
サンクレッドとは、上手くやっているみたいね。"
111,"TEXT_SUBWIL129_00574_MINFILLIA_061","……なるほど。
そんなことがあったのね。
状況は理解できたわ、報告をありがとう。"
112,"TEXT_SUBWIL129_00574_MINFILLIA_062","では、次は、誘拐された人の行方をつきとめるために、
アマルジャ族と接触するのね。"
113,"TEXT_SUBWIL129_00574_MINFILLIA_063","彼らが簡単に教えてくれるとは思えない。
戦いは避けられないはずよ……。
準備を進めましょう。"
114,"TEXT_SUBWIL129_00574_ISEMBARD_000_110","おや、貧民の衣装をなくしてしまったのか?
それでは、これをあげよう。
……もうなくさないようにな。"