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0,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_00","槍術士ギルドのイウェインは、旧友を助けてもらいたいようだ。"
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1,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_01","イウェインから依頼を受けた。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。"
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2,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_02","アルベリクと話した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「ロジュダンレル」と話そう。"
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3,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_03","ロジュダンレルと話した。北部森林のフロランテル監視哨にいる「イドリスタン」と話そう。"
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4,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_04","イドリスタンと話した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「ロジュダンレル」と話そう。"
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5,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_05","ロジュダンレルと話した。アドネール占星台東の洞窟にある「焚き火」を調べよう。"
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6,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_06","焚き火を調べた。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」に報告しよう。"
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7,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_07","アルベリクに報告した。出会った黒き鎧の竜騎士こそ、竜の眼を持ち出した犯人エスティニアンだった。彼と遭遇したことで、冒険者の中の「竜の力」が目覚めたという。エスティニアンから「竜の眼」を取り戻すために、アルベリクの指導を受け、「竜の力」を御す方法を身につけよう。
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※竜騎士のレベルが35以上になると、アルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
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8,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_08",""
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23,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_00","アドネール占星台のアルベリクと話す"
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25,"TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_01","ロジュダンレルと話す"
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26,"TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_02","フロランテル監視哨のイドリスタンと話す"
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27,"TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_03","アドネール占星台のロジュダンレルと話す"
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28,"TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_04","焚き火を調べる"
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29,"TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_05","アルベリクに報告"
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30,"TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_06",""
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47,"TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_000","よお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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お前の腕を見込んで、ひとつ頼みがあるんだ。"
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49,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_001","黒衣森の北西、険しい岩峰連なるクルザス地方……
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断崖に囲まれた城塞都市「イシュガルド」にいる俺の友に、
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力を貸しちゃくれねえか?"
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50,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_002","イシュガルドは、仇敵ドラゴン族との戦いに尽力すべく、
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体制を引き締めるため、長く門戸を閉ざしている。"
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51,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_003","巡回してる竜騎士を見かけたこともあるだろうが、
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冒険者にゃ、馴染みのねえ都市だろうな。"
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52,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_004","いちおう、各都市の間で穏やかな関係はあるから
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鬼哭隊が手を貸すっていう提案もしてるんだが、
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向こうから断ってきやがってな。"
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53,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_005","あえて、鬼哭隊ではなく、
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しがらみの少ない冒険者の手を借りたいらしい。
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……どうやら、大きな声でできる話じゃねえようだ。"
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54,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_006","詳しい話は、直接したいってことだから
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お前にとって、おいしい話かわからねえんだが……"
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55,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_007","引き受けてくれるなら、クルザス中央高地の
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「アドネール占星台」にいる、
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「アルベリク」を訪ねてやってくれ。"
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56,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_010","君が、イウェインから紹介のあった冒険者か。
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ご足労、感謝する。不躾な依頼を詫びよう。"
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57,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_011","私は、アルベリク・ベイル。
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皇都イシュガルドの神殿騎士だ。"
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58,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_012","単刀直入に言おう。
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イシュガルド教皇庁、秘蔵の品「竜の眼」が奪われた。
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これを取り戻すために、手を貸してほしいのだ。"
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59,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_013","「竜の眼」を持ち去ったのは「竜騎士エスティニアン」。
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竜騎士……イシュガルドのために槍を振るう身でありながら、
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教皇猊下に背いた罪は重い。"
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60,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_014","私は普段、都市内の神殿に詰めているため、
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霊災後のグリダニア領境界付近の事情に疎い。"
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61,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_015","まずは、この辺りの情報に詳しい
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ここアドネール占星台の衛兵「ロジュダンレル」に、
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逃亡者が向かいそうな場所を聞き出してほしい。"
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62,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_016","悪いが、時間がないのだ。
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何故なら、あやつ、エスティニアンは……"
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63,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_017","ともかく、急いで「竜の眼」を取り戻さねばならん。
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黒き鎧に身を包んだ、騎士エスティニアンを追ってほしい。
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だが、事情が事情だ……詳細は決して口外しないでくれ。"
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64,"TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_020","イシュガルドからの逃亡者が取るルートだと……?
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あんた、何かを追っておるのか?"
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65,"TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_021","……まあ、たいていは北部森林へ逃げるだろうね。
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グリダニア領は、イシュガルドと同じで
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エレゼン族が多いから、目立たないからのう。"
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66,"TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_022","人探しなら、北部森林の国境線を守る
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フロランテル監視哨の「イドリスタン」に、
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人の出入りを確認するとよかろう。"
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67,"TEXT_JOBDRG300_01067_IDRISTAN_000_023","イシュガルドから黒い鎧の騎士が来なかったか、だって?
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確かにクルザス方面から来る者を、監視しているが、
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そんな奴は見かけなかったね。"
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68,"TEXT_JOBDRG300_01067_IDRISTAN_000_024","キミにここを紹介したという、
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アドネール占星台の「ロジュダンレル」に
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もう一度、相談してみるんだな。"
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69,"TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_030","なに、北部森林に向かわないとは、奇妙だのう……
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ならば、イシュガルド領内で身を潜めておるのか?"
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70,"TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_031","追われる身でありながら、領内に留まるとは、
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何か事情があるに違いない……。
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そういえば、東の洞窟の方で怪しい煙を見かけたぞ。"
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71,"TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_032","あちらには滞留するような場所はないから、
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留まる者がいるとしたら、やましい者ぐらいだろう。
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「焚き火」を調べれば、何か見つかるやもしれぬぞ。"
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72,"TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_040","フン……追手か?
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報酬目当ての冒険者か……。"
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73,"TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_041","な……「竜の眼」が……!?"
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74,"TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_042","バカな……「竜の眼」が、俺以外の者に?
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お前は、いったい……。"
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75,"TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_043","……その顔、覚えておく。
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いずれ、また……まみえる時が来るだろう。
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さっさと帰るがいい。"
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76,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_050","なに、黒い鎧の騎士に会った……!?
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まさか……! 詳しく話を聞かせてくれ!"
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77,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_051","なんということだ……君は……
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「竜の眼」に見初められてしまったというのか。"
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78,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_052","……すべてを話さなければなるまい。
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少し長くなるが、聞いてほしい。"
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79,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_053","奪われた「竜の眼」は、ただの宝ではない。
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イシュガルドの竜騎士の中でも、最も強く賢い者に
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「竜の力」を授けるという、不思議な力を持つ宝珠だ。"
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80,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_054","「竜の力」に目覚めた者は、
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ひとりでもドラゴン族と対等に渡り合うほどの力を得て、
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空を制するがごとく舞う様から「蒼の竜騎士」と称される。"
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81,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_055","「蒼の竜騎士」の存在……。
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それは、イシュガルドの竜騎士たちにとって羨望の的であり、
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都市民にとっては希望の光なのだが……"
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82,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_056","君が出会った黒い鎧の騎士。
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あやつこそ、宝珠「竜の眼」を持ち去った張本人。
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そして……私の弟子である「蒼の竜騎士」エスティニアンだ。"
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83,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_057","エスティニアンが竜騎士たる道を外れたのは、
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師である私の責任……。
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なんとしても連れ戻し、宝珠を取り返さねばならん。"
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84,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_058","そして、そのためには君の力が必要だ。
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何故ならば……"
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85,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_059","「竜の眼」が、もうひとりの「蒼の竜騎士」を選んだ。
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それが他ならぬ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君だからだ。"
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86,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_060","証ならばここに。
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輝きに満ちる、この「<Sheet(Item, 4545,0)/>」。
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君の中に目覚めた「竜の力」に、確かに応じている。"
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87,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_061","「<Sheet(Item, 4545,0)/>」とは、「蒼の竜騎士」の力を
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呼び覚ますために古より伝わるクリスタル。
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君にこそ必要なもの……私にはもう、不要となったもの。"
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88,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_062","……かつて私も、「蒼の竜騎士」として戦場を翔った。
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今は力を失い、この証もただの石片となり果てていたが、
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まさか、このような形で再び使う日が来るとはな……。"
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89,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_063","冒険者である君が、何故「竜の力」に目覚めたのか。
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ふたりと同時に選ばれぬ「蒼の竜騎士」が、
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何故もうひとり選ばれたのか……それは、わからない。"
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90,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_064","だが、ただひとつ確かなことがある。
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||
「蒼の竜騎士」エスティニアンを追えるのは、
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||
同じ力を持つ君だけだ。"
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91,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_065","あやつの追跡に、力を貸してほしい。
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||
礼として、代々の「蒼の竜騎士」に伝わる奥義を教えよう。"
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92,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_066","いずれにせよ、エスティニアンを追うためには
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||
君に宿る「竜の力」を、完全に御さねばなるまい……。"
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93,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_067","あやつを追うために、長く厳しい試練が待つかもしれん。
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それでも手を貸すと、その槍に誓ってくれるなら
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目覚めた「竜の力」が身体に馴染んだ頃、私を訪れてくれ。"
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94,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_068","異邦に生まれし、新たなる竜騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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||
……待っているぞ。"
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95,"TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_069","「竜騎士」のジョブクエストが開始されました。
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次のクエストは「竜騎士レベル35」以上で
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受注可能になります。"
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96,"TEXT_JOBDRG300_01067_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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97,"TEXT_JOBDRG300_01067_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
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98,"TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_080","新しいジョブを修得しました!
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受け取ったソウルクリスタルを装備することで、
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ジョブチェンジができます。"
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99,"TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_081","ジョブチェンジしたあとには、
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「ギアセット」を登録してみましょう!
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||
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
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100,"TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_082","「ギアセット」の登録は、
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||
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
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