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0,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_00","格闘士ギルド受付のガガルナは、冒険者に依頼があるようだ。"
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1,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_01","エオルゼア戦史の研究家の護衛を依頼された。護衛対象である、彫金師ギルドにいる「エリック」と話そう。"
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2,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_02","エリックのフィールドワークに同行することになった。中央ザナラーン「シラディハ遺跡」の<Sheet(EObj,2002439,0)/>に「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を設置しよう。"
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3,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_03","古戦場に流れる強い「エーテル」の影響で、冒険者のチャクラが開いた。これを見た兄弟子のウィダルゲルトは、「<Sheet(Item, 4543,0)/>」をくれた。開いたチャクラと完全に共鳴すると、「モンク」の技を習得可能になるという。「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を回収しよう。"
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4,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_04","「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を回収した。彫金師ギルドの「エリック」に届けよう。"
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5,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_05","エリックからの次の依頼に備え、鍛錬を積んでおこう。
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※モンクのレベルが35以上になると、エリックから次のモンククエストを受注することができます。"
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6,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_06",""
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7,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_07",""
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23,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_00","彫金師ギルドにいるエリックと話す"
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25,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_01","シラディハ遺跡の<Sheet(EObj,2002439,0)/>に<Sheet(EventItem,2000951,0)/>を設置"
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26,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_02","<Sheet(EventItem,2000951,0)/>を回収"
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27,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_03","彫金師ギルドにいるエリックに<Sheet(EventItem,2000951,0)/>を渡す"
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28,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_04",""
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29,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_05",""
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30,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_06",""
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39,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_15",""
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41,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_17",""
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42,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_18",""
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43,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_19",""
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44,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_20",""
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45,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_21",""
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46,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_22",""
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47,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_000","エオルゼア戦史の研究家……
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「エリック博士」をご存じですか?
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その道の第一人者として、名を知られたお方です。"
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49,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_001","それと同時に、話がとても長く、冗長で饒舌で、
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なおかつ、研究費を湯水のように使うことでも
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有名なお方でございまして……。"
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50,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_002","そんな博士が最近、フィールドワークのために
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古戦場を巡っている、という情報を得たのでございます。"
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51,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_003","古戦場とは古代の戦場跡のこと。
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いずれも、人も寄りつかぬため、
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凶悪な魔物がのさばる危険な場所ばかりです。"
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52,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_004","我らは、研究資金の出資者である「ライブラ銀行」から、
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博士の護衛を任せられているのです。
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万が一のことがあれば、ギルドの信用問題に発展します!"
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53,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_005","実はすでに、都市アラミゴからやってきた「モンク」を一名、
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博士の護衛用に派遣しているのです。"
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54,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_006","しかし……勤務態度が悪いとのことで、
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博士から人員の追加要望がありましてね。"
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55,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_007","ちょうどよい機会ですので、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
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博士の護衛をお願いしたいのです。"
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56,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_008","近頃、注目を集めている「モンク」に触れる、
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よい機会となりましょう。"
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57,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_009","早速、ウルダハの彫金師ギルドにいる「エリック博士」に、
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ご挨拶をお願いいたします。"
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58,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_010","「護衛料など、研究が完成すれば、すぐに払う!」などと
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博士はおっしゃっていますが、踏み倒されぬよう、
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しっかりと監視……もとい、護衛をお願いします!"
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59,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_020","……来たな! いやいや、名乗らなくてよい!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だろ、聞いてるぞ。
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吾輩は、ひと呼んで「超自然探求者・エリック」!"
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60,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_021","研究テーマは……
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「古戦場のエーテリック解析に基づく戦史の再構築」だ!"
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61,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_022","例えば、君は「古戦場」というと、何を想像するだろう?
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どこぞの野原か? 荒野か? だが、違う!
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それは、まったくもって誤りだ!"
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62,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_023","戦場とはどこにあるものだ?
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有史以来……人々は、あらゆる地で、戦闘を行ってきた。
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それを斬新かつ革新的に解釈することこそ吾輩の使命!"
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63,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_024","つまりそれは、君の使命でもある!
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本来は、吾輩の護衛であり、崇高な研究に心酔する、
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「モンク」の「ウィダルゲルト」が同行すべきなのだが……"
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64,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_025","どこをほっつき歩いているのか、ちっとも戻ってこない。
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彼はアラミゴ出身の「モンク」であり、
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「チャクラ」を解放し「気」を操ると評判の男だ。"
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65,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_026","……だが、戻ってこないのだからしょうがない。
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君に来てもらうしかない事情が、よくわかっただろう?"
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66,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_027","さて……前置きはこのくらいにしよう。
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今回、吾輩に同行してもらう古戦場は、
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中央ザナラーン「シラディハ遺跡」。"
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67,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_028","ここが重要である理由は……
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亡国「シラディハ」の歴史が物語っている!
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間抜けな顔だな……さてはシラディハを知らないな?"
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68,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_029","湧水の王と称されたララウェフ・シラ・タタウェフ王亡き後、
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シラディハは混迷期に入り、ララウェフ王の推進し……
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……成功を……増税で……各地で……が爆…………乱れた。"
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69,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_030","そこにつけこんだのが……………………………………だ!
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…………………………なので……………………のうえ……
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……ともかく………………………………だが………………。"
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70,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_031","しかし……………………だから………………………………
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…………はじめ………………………………おいて…………
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…………い……おい! 君! 聞いているのかね!?"
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71,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_032","すさまじく興味をそそられる逸話だろう?
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現在の研究者の中には、異なる見解を示す者もいたのだが、
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論文を発表する直前、行方不明になってしまったと聞く。"
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72,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_033","だが、古戦場を解析すれば、真相が明らかになる!
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それも、いの一番に! 真実を知ることができるのだ!
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どうだ、わかるか、これが浪漫だ、吾輩の研究だ!!"
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73,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_034","さあ、中央ザナラーン「シラディハ遺跡」へ行くぞ。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君は現地に先行し、
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この「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を設置してくれたまえ。"
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74,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_035","万が一、吾輩の戦史講義を聞き洩らしたなら、
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遠慮なく吾輩に再び問いかけるがいい。
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いいか? もう一度、吾輩に話しかけるんだぞ?"
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75,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_040","でかしたぞ!
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これで、この地のエーテルを測定すれば……むっ!?"
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76,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_100_050","やはり出たか、古戦場には魔物がつきものだからな。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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君の出番だ、しっかり頼むぞ!!"
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77,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_050","ウィダルゲルト! 来てくれたんだな!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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君もよくやってくれた、期待以上だぞ、うん!"
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78,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_051","紹介しよう、この男は、ウィダルゲルト。
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格闘士ギルドがよこした護衛かつ、吾輩の理解者かつ、
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最大の協力者、いわば一番弟子、つまり君の兄弟子だ!"
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79,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_052","たまに言うことを聞かんのと、
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「チャクラ」だ「気」だと、非科学的なことに、
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うつつをぬかすのが玉にキズだが……。"
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80,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_053","ん? んんん?
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もしや、あれはシラディハの痕跡では……!?
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素晴らしい! これは素晴らしいぞっ!"
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81,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_054","気をつけて!
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また魔物が出ますよ!"
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82,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_055","博士の、あの研究に対する行動力に驚かれたでしょう?
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そしてさらに……今、あなたの身体に起きた変化にも
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驚き、戸惑いをおぼえていますね?"
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83,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_056","この古戦場に流れる強い「エーテル」の影響で、
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あなたの体内を巡る「気」を司る「チャクラ」が開きました。
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そう、先ほど、あなたの額から発せられた光のことですよ。"
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84,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_057","挨拶が遅れました、ウィダルゲルトです。
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博士の紹介に加えると「ラールガー星導教」信徒の中で
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特殊な武術を修めた「モンク」という修行僧です。"
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85,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_058","「モンク」はこの拳にて、いかなる敵をも制す者。
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それを可能にするのが、肉体に宿るエネルギーが凝縮する
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「チャクラ」を開き「気」を制御することなのです。"
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86,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_059","この「チャクラ」はすべての人に備わっていますが、
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誰にでも開くことができる、というわけではありません。"
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87,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_060","「チャクラ」を開き「気」を制御し、自在に操るためには、
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それこそ、長い修行が必要なのですが……"
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88,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_061","稀に、資質に優れる者が「気」の影響を受け、
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「チャクラ」が一気に開くことがあるようです。
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……僕も、はじめてお目にかかりますよ。"
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89,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_062","「モンク」の才を発揮したあなたへ、
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特別に、これを差し上げておきましょう。
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「<Sheet(Item, 4543,0)/>」と呼ばれるものです。"
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90,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_063","「モンク」だけが持つことを許された秘石。
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本来ならば、教団の許しが必要なところですが……
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「チャクラ」を開いたあなたには、手にする資格があります。"
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91,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_064","あなたの才が開花したとき、
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その秘石に刻まれた先人たちの記憶と技を
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受け継ぐことができるでしょう。"
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92,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_065","しかし、これはモンクの修行の道の始まりにすぎません。
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その後は「チャクラ」をより大きく開き
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「気」を自在に操るすべを、身につける必要がある。"
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93,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_066","古来より、若き修行僧は、先達が魂をぶつけた場所……
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すなわち「古戦場」を巡り、己の心身と技を磨くことで
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「チャクラ」を開いていくものとされてきました。"
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94,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_067","偶然ながら、博士の研究対象も「古戦場」……。
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||
彼に同行することは、きっとあなたの「チャクラ」を
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より大きく開くことにつながるでしょう。"
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||
95,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_068","おや、エリック博士がお帰りだ……博士の護衛は私が。
|
||
あなたは「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を回収し、
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||
彫金師ギルドの「エリック」博士に届けてください。"
|
||
96,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_080","おお、帰ってきたのか。
|
||
吾輩は、早速、今回の計測結果の分析を
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始めたところなので、用ならあとにしてもらいたい。"
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||
97,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_081","おお、「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を回収してくれたのか。
|
||
いやいや、君は気が利くな。
|
||
……で、今回の調査はどうだったかね?"
|
||
98,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_082","なに? 「<Sheet(Item, 4543,0)/>」を受け取っただと?
|
||
まったく、ウィダルゲルトの奴に感化されたのか。
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||
まあ、弟子同士で仲がよいことは吾輩としても喜ばしい。"
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||
99,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_083","次は、ウィダルゲルトと手分けしての計測になるだろう!
|
||
君に割り当てる古戦場は、なかなかの危険地帯だ!
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||
今のうちに、モンクの技とやらを磨いておくんだぞ!!"
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||
100,"TEXT_JOBMNK300_01061_SYSTEM_000_084","「モンク」のジョブクエストが開始されました。
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||
次のクエストは「モンクレベル35」以上で
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||
受注可能になります。"
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||
101,"TEXT_JOBMNK300_01061_QIB_001_TODO_1","インプを集中的に討伐せよ!"
|
||
102,"TEXT_JOBMNK300_01061_QIB_001_ERIK_BATTLETALK_01","とっとと蹴散らして、とっとと計測を済ますのだ。"
|
||
103,"TEXT_JOBMNK300_01061_QIB_001_ERIK_BATTLETALK_02","いいぞ、その調子だ!
|
||
データがどんどん流れこんでくるぞ!"
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104,"TEXT_JOBMNK300_01061_QIB_001_ERIK_BATTLETALK_03","手強そうなやつが現れたな、これぞ古戦場!!
|
||
さあ、しっかり働いてくれよ!"
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||
105,"TEXT_JOBMNK300_01061_QIB_001_ERIK_BATTLETALK_04","おおお! これは興味深い……貴重な計測値が取れたぞ。"
|
||
106,"TEXT_JOBMNK300_01061_SYSTEM_000_090","新しいジョブを修得しました!
|
||
受け取ったソウルクリスタルを装備することで、
|
||
ジョブチェンジができます。"
|
||
107,"TEXT_JOBMNK300_01061_SYSTEM_000_091","ジョブチェンジしたあとには、
|
||
「ギアセット」を登録してみましょう!
|
||
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
|
||
108,"TEXT_JOBMNK300_01061_SYSTEM_000_092","「ギアセット」の登録は、
|
||
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
|