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0,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_00","石の家のミンフィリアは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_01","ミンフィリアは、各国から届いた感謝状を冒険者に見せ、アシエン問題の解決へ意気込みを新たにした。石の家の「ヨウザン」と話そう。"
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2,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_02","ヨウザンは冒険者の帰還を喜び、稽古をつけてほしいと言った。子どもたちの代わりに、ホーリー・ボルダーが手合わせをするようだ。準備を整え、レヴナンツトール東にいる「ホーリー・ボルダー」と話そう。"
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3,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_03","ホーリー・ボルダーとの手合わせに勝利した。冒険者の強さを目の当たりにした人々は、冒険者を「エオルゼアの守護者」であると称賛した。石の家の「アルフィノ」と話そう。"
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4,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_04","アルフィノと話した。彼は、新たな組織の設立を考えているらしい。自身もエオルゼアの守護者になると語ったアルフィノに、再び力を貸そう。"
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24,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_00","ヨウザンと話す"
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25,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_01","レヴナンツトール東でホーリー・ボルダーと話す"
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26,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_02","石の家のアルフィノと話す"
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27,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_03",""
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47,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_23",""
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48,"TEXT_GAIUSE315_01456_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
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メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
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「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
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49,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_000","さて……。
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蛮神「ラムウ」の件が落ち着いたところで、
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あなたに見せたいものがあるの。"
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50,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_001","この書状はね、三国から……
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リムサ・ロミンサ、ウルダハ、グリダニアから届いた、
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蛮神討伐に対する感謝状よ。"
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51,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_002","あなたはこれまでに、
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蛮神イフリート、タイタン、ガルーダ……
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そしてリヴァイアサンと、ラムウを討伐した。"
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52,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_003","……そう、エオルゼアで顕現が確認されている主要な蛮神を、
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軒並み倒したことになるのよ。"
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53,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_004","わたしは「暁」の盟主として書状を受け取ったけれど、
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ここに込められた感謝の気持ちは、
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あなたに贈られたものだと思っています。"
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54,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_005","そして、わたし自身も……
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これまで何度となく呼びかけに応え、
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戦ってくれたあなたに、心から感謝しているの。"
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55,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_006","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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エオルゼアから、大きな脅威を退けることができたわ。"
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56,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_007","……わかってる。
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これですべてが解決したわけじゃない。
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アシエンがこのまま引き下がるとは、考えていないわ。"
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57,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_008","そうでなくても、各地で争いごとが絶えない……。
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蛮神が願いから生じるものである限り、
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それらを解決するまでは、蛮神問題も続いていくでしょう。"
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58,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_009","でも……それでもね……。
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あなたが偉業を成し遂げて、みんなが感謝していることは、
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かけがえのない真実ではないかしら。"
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59,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_010","わたしたちは、確実に平和へと歩んでいる……。
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あなたと、あなたの出会ってきた仲間に支えられてね。"
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60,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_011","たとえば、あなたが信頼の絆を結んだという蛮族たち……。
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蛮族と人との共存を願う者……。"
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61,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_012","たとえば、ノラクシアや仮宿のシルフ族のように、
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蛮族と人との共存を願う者……。"
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62,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_013","アリゼーが、第七霊災の真相を暴くために、
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何か重大な調査をしていることも聞いているわ。"
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63,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_014","帝国の脅威に立ち向かおうとすれば、
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アラミゴやドマの人々も、力を貸してくれるでしょう。"
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64,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_015","そしてシドたちは、
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アルテマウェポンの過ちを繰り返さないよう、
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古代アラグ文明の遺産を研究しているという……。"
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65,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_016","そのほかにも、かつて砂の家に集った多くの仲間が、
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それぞれの力で、未来を拓こうとしている……。"
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66,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_017","もちろん、わたしたちも負けていられない。"
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67,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_018","「暁の血盟」にしかできない、アシエン問題の解決……
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必ず、やりとげてみせましょう!"
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68,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_100_019","(-????-)素晴らしい意気込みだ。
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この分なら、私がしばらく席を空けても、
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なんら問題はなさそうだな。"
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69,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_020","アルフィノ!
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ウルダハの方はもういいの?"
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70,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_100_021","多少の影響は残っているものの、
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暴動自体は、おおむね沈静化したよ。
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その件について、君に報告をしにきたんだ。"
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71,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_100_022","それとあわせて……
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例の「先行統一組織」の話をさせてもらいたい。"
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72,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_100_023","ああそうだ、エルの……
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難民の少女の両親は、無事に見つかったよ。
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君にも「ありがとう」と伝えてほしいと言付かっている。"
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73,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_024","あら、アルフィノの口から、
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知らない女の子の名前が出るなんて珍しい!
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その報告も、聞かせてもらえるのかしら?"
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74,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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しばらくレヴナンツトールを離れていたのだから、
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息抜きもかねて、街に出てみたら?"
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75,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_026","そういえば、ドマの子どもたちが、
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あなたに話したいことがあると言っていたわよ。
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よかったら、「ヨウザン」くんに声をかけてあげてちょうだいね。"
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76,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_030","ドマの子どもたちが、
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||
あなたに話したいことがあると言っていたわよ。
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||
よかったら、「ヨウザン」くんに声をかけてあげてちょうだいね。"
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77,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_020","わあっ!
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<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、帰ってきてたんだな!"
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78,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_021","聞いたぜ、「バンシン」っていう強い敵を、
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<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>が倒したんだろ!?
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やっぱり、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>はすげぇなぁ!"
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79,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_022","オレたちも、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>みたいになりたくてさ……
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ドマのみんなを守るソシキを作ったんだ。
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||
その名も「ドマ冒険者団」さ!"
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80,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_023","なあ、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、
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「ドマ冒険者団」に稽古をつけてくれよ!
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オレたち、はやく強くなりたいんだ!"
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81,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_024","(-????-)おや、ずいぶん賑やかですね。"
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82,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_025","あっ、ホーリー・ボルダー!
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クルトゥネも!"
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83,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_026","おつかれさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
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……少し前に「暁」の一員として迎えていただきましたが、
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こうしてきちんとお話するのは初めてですね。"
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84,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_027","ホーリー・ボルダーとクルトゥネ、ともに冒険者です。
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今は未熟ながら、ドマの子どもたちへの武術指南も
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受け持っています。"
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85,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_028","もーっ、子どもたちじゃなくて、
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「ドマ冒険者団」って呼べって言ってるのにさ!"
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86,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_029","……なあ、ホーリー・ボルダー。
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今日の稽古は、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>につけてもらっちゃダメかな?
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<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>に、実戦を教えてもらいたいんだ!"
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87,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_030","ふむ、その心意気はいいですが、
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君たちと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんでは、力の差がありすぎる。
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実戦と呼べるものになるかどうか……。"
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88,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_031","代わりに……そうですね、私が君たちの前で、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんと手合わせをするというのは?"
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89,"TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_000_032","おいおい、それは単に、
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お前が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんと戦いたいだけだろう?"
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90,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_033","ははは……そうとも言いますがね。
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しかし、子どもたちにとっても、
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いい機会になるのは間違いないでしょう。"
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91,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_034","どうでしょう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
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||
私と、手合わせしてはいただけないでしょうか?"
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92,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_035","わぁっ、ホーリー・ボルダーが、
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<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>に「ゲコクジョウ」する気だぞっ!
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||
すげぇ! 「ドマ冒険者団」は今すぐ応援に出動っ!"
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93,"TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_000_036","……簡単には負けられないな?"
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94,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_037","もちろんですとも。
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||
子どもたちのためにも、このホーリー・ボルダー、
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全力を尽くしましょう。"
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95,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_038","では、支度ができましたら、レヴナンツトールの東へ。
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||
手合わせ、よろしくお願いします。"
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96,"TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_000_040","「暁」の一員として、あなたの英雄譚は耳にしてきました。
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||
しかし、活躍を直に拝見するのは、これがはじめて。
|
||
子どもたちでなくとも、興奮するというものです。"
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97,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_045","あっ、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>が来た!
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||
なあなあ、早く手合わせはじめようぜっ!"
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98,"TEXT_GAIUSE315_01456_KOHARU_000_050","石の家を出てくるとき、サンクレッドさんに、
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「どこ行くんだい?」って聞かれたの。
|
||
答えちゃったけど……あとで怒られるかなぁ……?"
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99,"TEXT_GAIUSE315_01456_ROKKA_000_055","手合わせ……危なくないのかな……。
|
||
<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>も、ホーリー・ボルダーも、
|
||
怪我には気をつけてね……。"
|
||
100,"TEXT_GAIUSE315_01456_SHIUN_000_060","僕たちの師匠は、ドマにいた「お師匠様」だけなんだ。
|
||
だからホーリー・ボルダーは「先生」だよ。
|
||
……どっちも大好きだけどね!"
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||
101,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_070","よくぞいらしてくださいました。
|
||
……手合わせの準備は、よろしいですかな?"
|
||
102,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_071","……準備はよろしいようですね。
|
||
では、さっそく手合わせをはじめましょう。"
|
||
103,"TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_000_072","ホーリー・ボルダー、本当にお前ひとりで戦うのか?
|
||
相手はあの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんだぞ?"
|
||
104,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_073","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんだからこそ、
|
||
まずはひとりで挑ませてください。"
|
||
105,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_074","この方の活躍を知り、「暁」に入ることを決意した……。
|
||
そして、この方を目標として努力してきたからこそ、
|
||
今日の私があるのです。"
|
||
106,"TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_000_075","……わかった。
|
||
しかし、これは子どもたちの稽古もかねているんだ。
|
||
すぐに終わってしまいそうであれば、私も加勢するからな。"
|
||
107,"TEXT_GAIUSE315_01456_YDA_000_076","(-????-)おーい、みんなーっ!"
|
||
108,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_077","イ、イダさん!?
|
||
その方は、いったい!?"
|
||
109,"TEXT_GAIUSE315_01456_YDA_000_078","へへっ、面白い手合わせがあるっていうから、
|
||
みんなにも声をかけてきたんだ。
|
||
観客は多い方が盛り上がるでしょ!"
|
||
110,"TEXT_GAIUSE315_01456_THANCRED_000_079","ああ、まだまだ来るぞ。
|
||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の名前を出したら、
|
||
お嬢さん方まで、悔しいくらいに食いついてきた……。"
|
||
111,"TEXT_GAIUSE315_01456_THANCRED_000_080","妬けるぜ、この人気者!
|
||
光の戦士として、きっちり勝利を収めてくれよ!"
|
||
112,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_081","ホーリー・ボルダーだって、オレたちの指南役なんだ。
|
||
そう簡単には負けないぞ!"
|
||
113,"TEXT_GAIUSE315_01456_KOHARU_000_082","頑張ってね、ホーリー・ボルダー!"
|
||
114,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_083","それでは、いざ尋常に……勝負ッ!"
|
||
115,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_090","ハァ……ハァ……。
|
||
やはり、あなたは強い……。
|
||
悔しいですが……完敗です……!"
|
||
116,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_091","す…………"
|
||
117,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_092","すげぇーーーッ!
|
||
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、めちゃくちゃ強ぇッ!"
|
||
118,"TEXT_GAIUSE315_01456_SPECTATORMAN01456_000_093","さすが、俺たちの英雄<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
|
||
「エオルゼアの守護者」は、こうでなくちゃな!"
|
||
119,"TEXT_GAIUSE315_01456_SPECTATORWOMAN1456_000_094","やっぱり、蛮神を相手取るような人は違うねぇ。
|
||
私も、あんたを目指して頑張るわ!"
|
||
120,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_095","手合わせ、拝見させてもらったよ。
|
||
君の戦いに立ち会うのは久々だったが……
|
||
相変わらず、見事だな。"
|
||
121,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_096","これまで、君はその力で、多くの脅威を退けてきた。
|
||
今の観客たちの笑顔……
|
||
それこそが、君が戦ってきた結果だろう。"
|
||
122,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_097","エオルゼアの守護者、か……。
|
||
なるほど、君にふさわしい称号だ。"
|
||
123,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_098","……君に初めて声をかけたときのことを、覚えているかい?
|
||
「カルテノー戦没者追悼式典」でのことだ。"
|
||
124,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_099","あの頃、私はエオルゼアを見定めようとしていた。
|
||
祖父ルイゾワが、命をかけてまでこの地を守った理由……
|
||
それを探していたんだ。"
|
||
125,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_100","……正直に言うと、最初は価値を見出せなかったよ。
|
||
問題は山積みなのに、解決の算段がまるでついていない。
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愚かで、未熟な人々だと思った。"
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126,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_100_100","あの惨状を見れば、帝国の将「ガイウス」が掲げた思想に、
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心惹かれる者が出てもおかしくはなかっただろう……。
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結果的には、武力行使の強行策で、問題外だったわけだが。"
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127,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_101","エオルゼアを守ることこそ、祖父の遺志……
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そう言い聞かせなければ、私はどこかで、
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この地に見切りをつけていたかもしれない。"
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128,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_102","それを改めてくれたのは、君だ。"
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129,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_103","祖父が守ろうとしたのは、土地や歴史、国家ではなかった……。
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君や仲間たちとの活動が、本当の答えを教えてくれたのさ。"
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130,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_104","エオルゼアの人々は、さまざまな問題に挫けながらも、
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明日を信じ……何度でも、諦めずに立ち上がる。"
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131,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_105","そうして踏み出される尊い一歩を、
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祖父は愛し、ともにしたいと願ったのではないだろうか。"
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132,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_106","……それは今や、私の願いでもある。"
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133,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_107","私もまた、エオルゼアの守護者となろう。
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この地に生きる、人のために……。"
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134,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_108","……とはいえ、各地で起きている問題を解決するには、
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今の「暁の血盟」の規模では、あまりに小さすぎる。"
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135,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_109","本来の目的である蛮神問題、そしてアシエンに注力するためにも、
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国という境界にとらわれず行動できる、
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さらなる組織が必要となるだろう。"
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136,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_110","その組織を設立するため、君も力を貸してくれないか?
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……詳しくは「石の家」で話そう。"
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137,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_120","来てくれて感謝するよ。
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これから世界は大きく動く……
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私たちは、その先駆けとなる一歩を踏み出すんだ。"
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138,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_121","さあ、新組織の話をはじめよう。
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グランドカンパニー「エオルゼア」……
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その、先行組織の話だ。"
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139,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_000_130","主要な蛮神を討伐し、アシエン消滅の手がかりを掴んだ……。
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新しい試みを進めるには、今が好機よ。"
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140,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_000_131","アルフィノは、ずっと温めてきた計画を成就させるため、
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ほかでもない、あなたの力を借りたがっているわ。
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ぜひ、彼に協力してあげて。"
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141,"TEXT_GAIUSE315_01456_THANCRED_000_135","ホーリー・ボルダーとの手合わせ、こっちまで燃えたぜ。
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あんな戦いを見せられた後じゃ、
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どんな愛の詩を捧げても、お嬢さん方の心を揺さぶれないな。"
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142,"TEXT_GAIUSE315_01456_YDA_000_140","何だか、新しいことがはじまるみたいだね。
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今度はどんな人と出会うのかな……?
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楽しみで仕方ないよ!"
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143,"TEXT_GAIUSE315_01456_PAPALYMO_000_145","まったく、イダは前向きすぎるよ。
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問題だって山積みだっていうのに……。"
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144,"TEXT_GAIUSE315_01456_YSHTOLA_000_150","イダの能天気さはどうかと思うけれど、
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一緒にいると、大抵のことはどうにかなる気がしてくるわね。
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もちろん、あなたがいてくれることも大きいけれど。"
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145,"TEXT_GAIUSE315_01456_TATARU_000_155","あわわ……とっても忙しくなってきたでっす……!
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お話なら、あとにしてもらってもいいでっすか?"
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146,"TEXT_GAIUSE315_01456_FLHAMINN_000_160","ここに置いてもらっている以上、
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私も、自分のできることをやらなきゃね。"
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147,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_165","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
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手合わせの件は、本当にありがとうございました。"
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148,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_166","やはり、あなたはとても強かった……!
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この経験を胸に刻み、己の鍛錬や子どもたちへの指南に、
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いっそう磨きをかけていきましょう。"
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149,"TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_000_170","今回ばかりは、私も熱くならずにはいられませんでした。
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……もっと強くなってみせますよ、私たちも。"
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150,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOUZAN_000_175","故郷を失い、気落ちしている仲間も多かったが、
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こちらの人たちの気概に触れて、少しずつ立ち直ってきた。
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私も、まだまだやれるような気がしているよ。"
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151,"TEXT_GAIUSE315_01456_DOUWARE_000_180","ドマの農耕技術を、開拓に応用してもらったが……
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効果のほどはあっただろうか?"
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152,"TEXT_GAIUSE315_01456_HIGIRI_000_185","みなさん、にわかに忙しくなってきたようです。
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一息ついていただくために、お茶を淹れますね。"
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153,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_190","ホーリー・ボルダーもかっこよかったけど、
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やっぱり最強は<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>だな!"
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154,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_191","決めた! オレもすげぇ強くなって、
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いつか、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>に「ゲコクジョウ」を叩きつけるんだ!
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へへっ……負けないぜ、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>!"
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155,"TEXT_GAIUSE315_01456_KOHARU_000_195","ホーリー・ボルダーったら、さっそくはりきっちゃってるの!
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まだ身体も痛いはずなのに……ふふ、しょうがないなぁ!"
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156,"TEXT_GAIUSE315_01456_SHIUN_000_200","戦いには、それぞれの役割があるんだね。
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僕たち「ドマ冒険者団」も、役割分担しなくちゃ。
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えっと……ヨウザンが「斬り込みタイチョー」で……。"
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157,"TEXT_GAIUSE315_01456_ROKKA_000_205","クルトゥネが使ってた技も、すごかったと思う……。
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剣を振ったり殴ったりするのは好きじゃないけど、
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ああいう技なら、覚えてみたいな……。"
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158,"TEXT_GAIUSE315_01456_QIB_TODO001","手合わせに勝利しろ!"
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159,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_BATTLETALK_000_001","鍛えぬいた、この力……
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どこまで通用するか、試させてもらいます!"
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160,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_BATTLETALK_000_010","くっ……さすがです……!
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これが、激戦を越えてきた英雄の力……!"
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161,"TEXT_GAIUSE315_01456_ROKKA_BATTLETALK_000_011","ホーリー・ボルダー、負けちゃうの……?"
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162,"TEXT_GAIUSE315_01456_SHIUN_BATTLETALK_000_012","まだだ! 僕たちの先生は、強いんだっ!"
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163,"TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_BATTLETALK_000_013","子どもたちの言うとおり。
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この戦い、終わらせてしまうにはまだ早い……。"
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164,"TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_BATTLETALK_000_014","ここからは、私も参戦いたしましょうッ!
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立て、ホーリー・ボルダーッ!"
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165,"TEXT_GAIUSE315_01456_KOHARU_BATTLETALK_000_020","ああっ、また倒れそう……!"
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166,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_BATTLETALK_000_021","やっぱり、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>は強ぇ……!
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でも……気合見せろよ、ホーリー・ボルダーッ!"
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167,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_BATTLETALK_000_022","……そうだ……私はまだ、倒れるわけにはいかないッ!
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ぬぅおおおおおおおおッ!"
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168,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_BATTLETALK_000_030","なんて……なんて強さだ……!
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ですがこの戦い、一秒でも長く続けてみせましょう!"
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169,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_BATTLETALK_000_031","強大な敵にも、諦めずに挑む!
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これもまた、あなたの生き様に見た「強さ」ですッ!"
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170,"TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_BATTLETALK_000_100","ここまでか……ッ!
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さすが、我々が憧れた英雄……。"
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171,"TEXT_GAIUSE315_01456_TATARU_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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172,"TEXT_GAIUSE315_01456_TATARU_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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173,"TEXT_GAIUSE315_01456_TATARU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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