mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 04:09:10 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
291 lines
23 KiB
CSV
291 lines
23 KiB
CSV
key,0,1
|
||
#,,
|
||
int32,str,str
|
||
0,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者に初めての配達を任せたいようだ。"
|
||
1,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_01","先輩レターモーグリから、初めての配達を依頼された。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で店主を務める「バデロン」に手紙を配達しよう。"
|
||
2,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_02","バデロンに手紙を配達した。厄介な客の来訪を知ったバデロンは、何やら準備をしたいようだ。この旨を、溺れた海豚亭の「ス・ホジュビ」に伝えよう。"
|
||
3,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_03","ス・ホジュビに来訪者の話を伝えたところ、バデロンの仇敵が現れるのではないかという。中央ラノシアにいるという「ガラの悪いルガディン族」と話そう。"
|
||
4,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_04","ガラの悪いルガディン族は、危険な人物のようだ。ス・ホジュビに言われたとおり、「ガラの悪いルガディン族」に「<Sheet(EventItem,2001324,0)/>」を使い、ぶちのめそう。"
|
||
5,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_05","ガラの悪いルガディン族に水をかけたところ、逃げられてしまった。被害を広めないために「ガラの悪いルガディン族」を追いかけて、声をかけよう。"
|
||
6,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_06","ガラの悪いルガディン族を見つけて事情を聞いた。彼の名はティルスヴェーンといい、バデロンの旧友で間違いないようだ。ティルスヴェーンはバデロンへの土産を忘れてきてしまったが、怪我のせいで動けないらしい。彼に代わり、中央ラノシアのサマーフォード庄にいる「シュテールヴィルン」と話そう。"
|
||
7,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_07","シュテールヴィルンに、ティルスヴェーンの土産について聞いた。サマーフォード庄の室内にあるという「<Sheet(EventItem,2001325,0)/>」を手に入れよう。"
|
||
8,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_08","<Sheet(EventItem,2001325,0)/>を手に入れた。ゼファー陸門のあたりにいる「ティルスヴェーン」に「<Sheet(EventItem,2001325,0)/>」を渡そう。"
|
||
9,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_09","ティルスヴェーンに<Sheet(EventItem,2001325,0)/>を渡した。彼は礼がわりにおごってくれるようだ。溺れた海豚亭の「バデロン」と話そう。"
|
||
10,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_10","バデロンは、言葉とは裏腹に旧友の訪問を歓迎しているようだった。旧友ティルスヴェーンは、バデロンが「溺れた海豚亭」の店主に収まっている理由を明かし去っていったが、バデロンの真意を確かめるのは、また別の機会になりそうだ……。ブルワークホール付近にいる「先輩レターモーグリ」に報告しよう。"
|
||
11,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_11","先輩レターモーグリに、配達の終了を報告した。「配達士」の心得を会得し、先輩レターモーグリの信頼を得られたようだ。この調子で、先輩レターモーグリから配達の仕事を請け負おう。"
|
||
12,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_12",""
|
||
13,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_13",""
|
||
14,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_14",""
|
||
15,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_15",""
|
||
16,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_16",""
|
||
17,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_17",""
|
||
18,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_18",""
|
||
19,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_19",""
|
||
20,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_20",""
|
||
21,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_21",""
|
||
22,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_22",""
|
||
23,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_23",""
|
||
24,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_00","溺れた海豚亭のバデロンに手紙を配達"
|
||
25,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_01","ス・ホジュビと話す"
|
||
26,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_02","中央ラノシアでガラの悪いルガディン族と話す"
|
||
27,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_03","ガラの悪いルガディン族に<Sheet(EventItem,2001324,0)/>を使う"
|
||
28,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_04","ガラの悪いルガディン族を追いかける"
|
||
29,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_05","シュテールヴィルンと話す"
|
||
30,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_06","<Sheet(EventItem,2001325,0)/>を入手"
|
||
31,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_07","ティルスヴェーンに<Sheet(EventItem,2001325,0)/>を渡す"
|
||
32,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_08","溺れた海豚亭のバデロンと話す"
|
||
33,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_09","ブルワークホールの先輩レターモーグリに報告"
|
||
34,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_10",""
|
||
35,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_11",""
|
||
36,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_12",""
|
||
37,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_13",""
|
||
38,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_14",""
|
||
39,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_15",""
|
||
40,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_16",""
|
||
41,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_17",""
|
||
42,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_18",""
|
||
43,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_19",""
|
||
44,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_20",""
|
||
45,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_21",""
|
||
46,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_22",""
|
||
47,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_23",""
|
||
48,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_000","後輩君の初仕事に、もってこいの配達があるクポ!
|
||
このブルワークホールの上の階にある、
|
||
「溺れた海豚亭」の店主「バデロン」さん宛ての手紙クポ!"
|
||
49,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_001","お店にひしめく、むさくるしい冒険者や船乗りを掻き分け、
|
||
ちゃっちゃか手紙を届けてみせるクポ!"
|
||
50,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_002","ここで、『配達士の心得そのいち』クポ!
|
||
「配達士」の仕事は、手紙を届けるだけで終わらないクポ。
|
||
手紙に込められた想いを届けて、はじめて終わるものクポ。"
|
||
51,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_003","特に後輩君は、冒険者だから、
|
||
ついでの用事を頼まれることもあるはずクポ。
|
||
そんな時は、最後までつきあうのが立派な配達士クポ!"
|
||
52,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_004","今回は、後輩君の記念すべき初仕事クポ!
|
||
特別にモグがここに残ってるから、
|
||
仕事をやり遂げたら、報告しに来るクポ!"
|
||
53,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_005","今回、後輩君に配達してもらいたいのは、
|
||
このブルワークホールの上の階にある、
|
||
「溺れた海豚亭」の店主「バデロン」さん宛ての手紙クポ!"
|
||
54,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_006","ここで、「配達士」の心得そのいちクポ!
|
||
「配達士」の仕事は、手紙を届けるだけで終わらないクポ。
|
||
手紙に込められた想いを届けて、はじめて終わるものクポ。"
|
||
55,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_007","特に後輩君は、冒険者だから、
|
||
ついでの用事を頼まれることもあるはずクポ。
|
||
そんな時は、最後までつきあうのが立派な配達士クポ!"
|
||
56,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_010","おう、顔出してくれるなんて、嬉しいじゃないか。
|
||
おまえさんの活躍は、この店にもちゃんと届いてるぜ!
|
||
……ほう、俺への手紙を持ってきたって?"
|
||
57,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_100_011","どれどれ、どこのどいつからの手紙だ?"
|
||
58,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_011","こりゃまいった、厄介な客が来なさるな……。
|
||
……なあ、おまえさん、すまんが中央ラノシアまで、
|
||
ウチの「客」を迎えにいっちゃくれないか?"
|
||
59,"TEXT_SUBPST002_01483_Q1_000_000","迎えにいきますか?"
|
||
60,"TEXT_SUBPST002_01483_A1_000_001","はい"
|
||
61,"TEXT_SUBPST002_01483_A1_000_002","いいえ"
|
||
62,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_012","そこをなんとか、頼むよ。
|
||
この手紙を届けたのも、なにかの縁ってことで、な?"
|
||
63,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_100_012","やっこさんときたら、面倒きわまりねえ野郎でな。
|
||
腕利きじゃなけりゃ、どうにも手に負えんのさ。"
|
||
64,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_013","はぁ~、助かったぜ、ありがとよ。
|
||
やっこさんときたら、面倒きわまりねえ野郎でな。
|
||
腕利きじゃなけりゃ、どうにも手に負えんのさ。"
|
||
65,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_014","ゼファー陸門からでた中央ラノシアのどこかに、
|
||
「ガラの悪いルガディン族」がいたら、そいつが「客」だ。
|
||
手間をかけさせてすまないが、頼んだぞ。"
|
||
66,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_015","ああ、それから……
|
||
出迎えに行く前に、そこにいる「ス・ホジュビ」に、
|
||
もてなしの仕込みを手伝うように声をかけてくれ。"
|
||
67,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_019","「ス・ホジュビ」に、仕込みを手伝うよう伝えたら、
|
||
中央ラノシアに「ガラの悪いルガディン族」を迎えにいってくれ。"
|
||
68,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_018","手紙を届けたら、バデロンさんから用事を頼まれたクポ?
|
||
後輩君は冒険者なんだから、当然のなりゆきクポ!
|
||
最後までつきあいぬくのが立派な配達士クポ!"
|
||
69,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_019","後輩君の初仕事が終わるまで、モグはここで待ってるクポ!
|
||
バデロンさんが満足するのを見届けるまで、がんばるクポ~!"
|
||
70,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_020","……厄介な客が来るから、仕込みを手伝えって?
|
||
おや、またバデロンの昔のカタキが、
|
||
あだ討ちにくるのかもしれないね……。"
|
||
71,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_021","あの人、昔は傭兵をやっててね……
|
||
当時は相当「やんちゃ」してたらしいんだ。
|
||
その頃にこさえたカタキが、面倒を持ち込むことがあるのさ。"
|
||
72,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_023","中央ラノシアにいる「ガラの悪いルガディン族」ってのが、
|
||
もしもヤバそうなヤツだったら……
|
||
水でもぶっかけて、ぶちのめしてくれよ。"
|
||
73,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_100_023","さあ、この冷水を持っていきな。
|
||
頼んだよ!"
|
||
74,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_025","中央ラノシアにいる「ガラの悪いルガディン族」ってのが、
|
||
もしもヤバそうなヤツだったら……
|
||
その水をぶっかけてから、ぶちのめしてくれよ。"
|
||
75,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_025","手紙を届けたら、次々と用事を頼まれてるクポ?
|
||
後輩君は姿を消せないから、当然のなりゆきクポ!
|
||
最後までつきあいぬくのが立派な配達士クポ!"
|
||
76,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_026","後輩君の初仕事が終わるまで、モグはここで待ってるクポ!
|
||
みなさんが満足するのを見届けるまで、がんばるクポ~!"
|
||
77,"TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_025","どうか、ご勘弁を~。
|
||
こ、このワインは大事な売り物だ~。
|
||
これを奪われちゃ、破産しちまうんだ~!"
|
||
78,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_030","うぃー、よう、兄ちゃん……ヒック。
|
||
いいもん運んでんじゃねーか……ヒック。
|
||
俺にも、一杯めぐんでくれよ~。"
|
||
79,"TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_031","そこのお方、お助けを~!!
|
||
売り物のワインを奪われちゃ破産しちまう~!
|
||
何か投げつけて、打ちのめしてください~!!"
|
||
80,"TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_035","そこのお方、お助けを~!!
|
||
売り物のワインを奪われちゃ破産しちまう~!
|
||
何か投げつけて、打ちのめしてください~!!"
|
||
81,"TEXT_SUBPST002_01483_POPMESSAGE_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||
82,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_040","(★未使用/削除予定★)"
|
||
83,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_041","ぶはっ、冷てえ!
|
||
こりゃかなわん!!"
|
||
84,"TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_042","危ないところを、ありがとうございます!
|
||
放っておいたら、また人を襲うかもしれません!
|
||
ヤツを追いかけて、打ちのめしてください~!"
|
||
85,"TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_045","危ないところを、ありがとうございます!
|
||
放っておいたら、また人を襲うかもしれません!
|
||
ヤツを追いかけて、打ちのめしてください~!"
|
||
86,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_045","ダチは見つかったか?
|
||
俺は仕込みが忙しいから、ここへ案内してやってくれ。"
|
||
87,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_045","「厄介者」ってのは、本当のダチだったってのかい?
|
||
そりゃ悪いことしちまったね……。
|
||
あとで詫びを入れないと。"
|
||
88,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_045","手紙の差出人さんからのお願いを受けてるのクポ?
|
||
最後までつきあいぬいて満足してもらうのが、
|
||
立派な配達士クポ!"
|
||
89,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_046","後輩君の初仕事が終わるまで、モグはここで待ってるクポ!
|
||
次々とお願いされてとっても大変だと思うけど、
|
||
みなさんが満足するのを見届けるまで、がんばるクポ~!"
|
||
90,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_042","あんたは、さっきの!?
|
||
も、もう水は勘弁してくれ!!
|
||
すまん、ちょっと悪酔いしちまってたんだ!"
|
||
91,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_043","……俺が、バデロンのカタキだろうって?
|
||
おいおい、なんでそんな話になってるんだ?"
|
||
92,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_044","俺の名は、ティルスヴェーン。
|
||
バデロンとは、正真正銘のダチだ。"
|
||
93,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_050","……なるほど、そういうわけか。
|
||
まあ、見てのとおり俺はちょっとばかり酒癖が悪くてよ。
|
||
バデロンには厄介者扱いされても、文句は言えねえな。"
|
||
94,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_051","バデロンとは、傭兵時代につるんでた仲だ。
|
||
いわば、戦友ってヤツだな。"
|
||
95,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_052","まあ、あんたのおかげで酔いもさめたぜ。
|
||
よければヤツの店へ案内してくれよ。"
|
||
96,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_100_052","……って、あれ、しまった!
|
||
バデロンへの土産を入れた革袋を宿に忘れちまったぞ。
|
||
急いで取りに戻らないと……。"
|
||
97,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_053","イテテ……しまったな。
|
||
あんたに水をかけられて、ここまで駆けてきたときに、
|
||
足を痛めちまったようだ……。"
|
||
98,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_054","悪いがあんた、サマーフォード庄へひとっ走りして、
|
||
「シュテールヴィルン」に、革袋のことを聞いてきてくれないか。
|
||
昨晩、旦那から宿を借りたから、話せばわかるはずだ。"
|
||
99,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_059","悪いがあんた、サマーフォード庄へひとっ走りして、
|
||
「シュテールヴィルン」に、革袋のことを聞いてきてくれないか。
|
||
昨晩、旦那から宿を借りたから、話せばわかるはずだ。"
|
||
100,"TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_060","おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
|
||
こりゃまた、ずいぶんと立派になりやがって!
|
||
飯でも食ってけ……って、なんだ急ぎの用なのか?"
|
||
101,"TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_061","こりゃまた、できそうな冒険者じゃないか。
|
||
海賊崩れの農夫ばかりの農地になんの用だ?"
|
||
102,"TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_062","……ほう、あの酔いどれが忘れていった、
|
||
「<Sheet(EventItem,2001325,0)/>」を探しにきたのか?
|
||
なんとまあ、律儀なこった。"
|
||
103,"TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_063","部屋の掃除なんざ、しちゃいねえ。
|
||
その革袋とやらも、部屋に残ってるだろう。
|
||
勝手に取っていって構わないぞ。"
|
||
104,"TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_064","部屋の掃除なんざ、しちゃいねえ。
|
||
その革袋とやらも、その辺に残ってるだろう。
|
||
勝手に取っていって構わないぞ。"
|
||
105,"TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_065","見つかったか。
|
||
あの酔いどれに、飲みすぎんなと伝えてくれ。"
|
||
106,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_070","サマーフォード庄に忘れちまった、
|
||
バデロンへの土産を取りに行かないと……。"
|
||
107,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_071","おお、ありがとよ!
|
||
……バデロンへの土産ってのは、古びたコインさ。
|
||
まあ、細かい話はバデロンの店でしようぜ?"
|
||
108,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_072","酒が俺を呼んでるもんでな!
|
||
店の場所は、そこの衛兵に聞いたよ。
|
||
土産の礼におごるから、「バデロン」に声をかけな。"
|
||
109,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_080","手紙の差出人さんとバデロンさんが再会するクポ!?
|
||
後輩君がふたりをひきあわせたようなものクポ。
|
||
配達士のミョウリにつきるクポ!"
|
||
110,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_081","お店に急いで、感動の再会を見届けるクポ!
|
||
そのときの様子を、モグにも教えてほしいクポ!
|
||
そこまでが、配達士のお仕事クポ!"
|
||
111,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_080","ひゃ~、ここの酒は最高だぁ。
|
||
あんたも、いっしょに飲もうぜ!
|
||
一杯おごるから「バデロン」に声をかけな!"
|
||
112,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_080","あの人、本物のダチらしいけど……
|
||
さっきから、ふたりともケンカ腰でね。
|
||
あたしの勘違いのせいだろうから、あやまらないと……。"
|
||
113,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_080","おう、厄介事をおしつけちまって悪かったな。
|
||
ヤツのおごりがあるんだろ?
|
||
待ってな、ウチで一番イイのを出してやるからよ。"
|
||
114,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_081","まったく、ヒドイ話だぜ。
|
||
はるばる訪ねてきた旧友に、凄腕の冒険者を差し向けて、
|
||
追い払いにかかるとはな!"
|
||
115,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_082","うるせぇ。
|
||
お前が来ると、店の酒が飲みつくされて、
|
||
こっちは商売上がったりなんだよ。"
|
||
116,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_083","この酒は、あたしのおごりだ。
|
||
カタキが来ると勘違いして、追い返そうとしたのはあたしさ。
|
||
バデロンは何も悪くないんだ、すまなかったねえ。"
|
||
117,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_084","はっはー、気にすんな。
|
||
ヤツとのケンカは、挨拶みたいなもんよ。
|
||
それにあんたほどのイイ女なら、なにされても歓迎だぜ!"
|
||
118,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_085","アハハ、ありがとよ。
|
||
でも、なぜバデロンへの土産が、古びたコインなんだい?
|
||
言っちゃ悪いが、額面以上の価値はなさそうだけど?"
|
||
119,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_086","こいつは、俺たちが駆け出しの傭兵だったころの話さ……。
|
||
新米の俺たちはヘマばかりで、取り分がないことが多くてな。
|
||
そんな時、ある傭兵の先輩が約束してくれたんだ。"
|
||
120,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_087","先輩より長く生き残る運があったら、コインをやるってな。
|
||
100ギル金貨には、運命の女神ニメーヤが刻まれてるだろ?
|
||
つまりは「幸運の証」ってことだ。"
|
||
121,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_088","そんな約束をしてくれた先輩が、最近、病で亡くなったんだ……。
|
||
見舞いに通っていた俺に、彼は2枚のコインを渡してくれてよ。
|
||
約束どおり、バデロンにも届けろってな……。"
|
||
122,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_089","おっとガラにもなく、しんみりしちまったな。
|
||
……あの頃は、まさかバデロンが凄腕の傭兵になるたぁ、
|
||
誰も予想してなかったもんだぜ。"
|
||
123,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_090","それほどの凄腕が、なんだってまた、
|
||
かたっくるしい冒険者ギルドの窓口に収まってんのさ……?"
|
||
124,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_091","おや、知らないのかい?
|
||
そうだな……まあ、これは酔っ払いの戯言だが……"
|
||
125,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_092","20年ばかり前のことさ……。
|
||
戦争が減り、行き場を失いつつあった傭兵をまとめ、
|
||
冒険者ギルドを設立した、伝説の傭兵隊長がいた……。"
|
||
126,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_093","だが、その息子は、冒険者ギルドの仕事に携わるのを嫌がって、
|
||
傭兵として親父を超えると粋がったのさ。"
|
||
127,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_094","そいつを諦めたのか、あるいは満足したのか……
|
||
ともかく、長い長い反抗期が終わった結果、
|
||
息子はギルドの窓口に収まったらしいぞ。"
|
||
128,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_095","えーっ!?
|
||
じゃあ、バデロンの親父さんって……!!"
|
||
129,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_096","こらぁ、ス・ホジュビ!
|
||
いつまで油売ってんだ!?
|
||
さぼってないで、仕事しろ!!"
|
||
130,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_097","はいはい、わかったよ。"
|
||
131,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_098","さてと、俺もそろそろ行くとするか。
|
||
俺があの娘としゃべってると、誰かさんが妬いちまうようだしな。
|
||
……また、気が向いたら来るぜ!"
|
||
132,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_099","やれやれ、ようやく嵐が去ってくれるらしい。
|
||
だがよ……たまになら、ここに来てもいいぞ!
|
||
おごってやるよ、一杯までならな!"
|
||
133,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_100","厄介事を引き受けてくれて、ありがとよ。
|
||
……手紙ってのは、たまにもらうといいもんだな。"
|
||
134,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_100","厄介事に巻きこんじまって悪かったね。
|
||
おかげで、バデロンの旧友や新しい一面も知れて、
|
||
あんたには、ほんと感謝してるよ。"
|
||
135,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_100","お帰りクポ!!
|
||
初めての「配達士」のお仕事……どうだったクポ?"
|
||
136,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_101","バデロンさんの昔のお話まで聞けたクポ?
|
||
すごいクポ! さすがはモグの見込んだ後輩君クポ!!"
|
||
137,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_102","『配達士の心得そのいち』、見事に修得クポ!
|
||
手紙に込められた想いまで、
|
||
後輩君がちゃ~んと届けられたってことクポ!"
|
||
138,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_103","……これなら、もっと遠いところの配達や、
|
||
気難しい人への配達も、安心して任せられるクポ~!"
|
||
139,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_104","次の配達からは、モグへの報告もいらないクポ!
|
||
この調子で、どんどん配達よろしくクポ!!"
|
||
140,"TEXT_SUBPST002_01483_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
|
||
「配達士」として成長しました!"
|