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0,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライは、最終決戦を間近に控え緊張しているようだ。"
|
||
1,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_01","ザイ・ア・ネルハーたちは、すでに現地へ向かっているらしい。高地ドラヴァニアの不浄の三塔の入口で「シャトト」と合流しよう。"
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||
2,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_02","決戦の前に、霊峰で戦う許可をもらうことになった。不浄の三塔の「ヴィゾーヴニル」と話そう。"
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3,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_03","ヴィゾーヴニルからもゴーレムの討伐を託された。不浄の三塔の「シャトト」と話し、ゴーレムとの最終決戦に挑もう。"
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4,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_04","「<Sheet(BNpcName,5649,0)/>」を倒し、「星降りの刻」を乗り越えることができた。高地ドラヴァニアに戻ろう。"
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||
5,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_05","シャトトは、黒魔道士の未来を冒険者たちに託し、霊峰の空に消えていった。不浄の三塔の入口で「カザグ・チャー」と話そう。"
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6,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_06","ゴーレムとの戦いに関わった者には、ザイ・ア・ネルハーが謝辞を伝えてくれるらしい。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。"
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7,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_07","ラライは、シャトトとの出会いを通して、黒魔法を後世に残す意義を強く意識するようになったようだ。そのために冒険者の戦いをまとめるという決意を語る彼女は、新たな使命への意欲に燃えるのだった。
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※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。
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1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
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2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
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「漆黒のヴィランズ」を完了する。
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3.ソーサラー系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
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8,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_08",""
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9,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_09",""
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10,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_10",""
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11,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_11",""
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12,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_12",""
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13,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_13",""
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14,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_14",""
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15,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_15",""
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16,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_16",""
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17,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_17",""
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18,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_18",""
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19,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_19",""
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20,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_20",""
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21,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_21",""
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22,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_22",""
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23,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_00","不浄の三塔でシャトトと合流"
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25,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_01","ヴィゾーヴニルと話す"
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26,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_02","シャトトと話す"
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27,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_03","シャトトと話す"
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28,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_04","カザグ・チャーと話す"
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||
29,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_05","ミルバネス礼拝堂のラライと話す"
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30,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_06",""
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31,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_07",""
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39,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_15",""
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40,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_16",""
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41,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_17",""
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43,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_19",""
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44,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_20",""
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46,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_22",""
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47,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_000","ようこそ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。
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ゴーレムとの最終決戦に挑む準備はできたようですね……。
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ザイ・ア・ネルハーや獣人たちも、現地へ向かっています。"
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49,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_001","それでは、ゴーレムが集いし霊峰の地、
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高地ドラヴァニアの「不浄の三塔」へと向かいましょう。
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私もそちらで、「シャトト」様に身体をお渡ししますので。"
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50,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_005","「魔石」を求め合うのは、奴らの本能のようなもの……。
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山中のゴーレムは、ほとんど共食いしあっているはずだ。"
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51,"TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_010","彗星を無事に通過させれば、我らの勝利……。
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吾輩も獅子奮迅、全力を尽くす所存也。"
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52,"TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_015","こ、これはッァ、ただの武者震いよッォ!
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俺はッァ、やってやるぜーーッェ!"
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53,"TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_020","でっかーい ゴーレム 怖いけーど
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みんなーと 一緒 だかーら がんばるーよ!"
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54,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_030","意識が切り替わる瞬間、ラライからも激励をいただきました。
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本体はとうに死滅した私ですが、皆さんのような後継者が、
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黒魔法を継いでくれていたこと……本当に嬉しいですわ。"
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55,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_031","……いよいよ、ゴーレムとの最終決戦ですね。
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獣人の皆さんは、山麓でゴーレムの相手を頼みます。
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今から山を登ろうとしている個体もいるはずですから。"
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56,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_032","私とザイ・ア・ネルハー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
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より彗星に近い、頂上付近へと向かいましょう。
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山中で共食いを繰り返し、強化されたゴーレムがいるはず。"
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57,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_033","……そうだ、シャトト、実はこの霊峰はドラゴン族の聖地でね。
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戦いにあたり、事態を伝え彼らの許可をとっておきたいんだ。"
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58,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_034","此度の事態を、双蛇党にも共有したところ、
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カヌ・エ様から、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>であれば、
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聖竜の眷属「ヴィゾーヴニル」と対話できると伺ったが?"
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59,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_035","なんと! それは確かに許可を取らねばなりませんね。
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では、獣人の皆さんには先に山麓へ向かってもらい、
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私たち3人で、「ヴィゾーヴニル」のもとへ参りましょう。"
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60,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_040","……しかし、君は僕の常識をいくつ打ち砕くんだい。
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まさか、聖竜の眷属とも知己の関係とはね。"
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61,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_045","貴方が黒魔道士で、本当によかったです。
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でなければ、無用の混乱を生むところでした。"
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62,"TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_050","……ほう、ゴーレムなる魔法生物が、
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この霊峰にて、彗星を呼び寄せようとしていると。"
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63,"TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_051","お主の言うとおり、このところ霊峰に、
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見慣れぬ存在が入り込んでいることには、気付いておった。
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出どころが知れぬので、ひとまず静観していたのだが……。"
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64,"TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_052","我らも、そろそろ厄介払いせねばと思っていたところ。
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猛きヒトの子よ、お主らが退治してくれるというのなら助かる。
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よろしく頼むぞ……。"
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65,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_053","……それでは、ザイ・ア・ネルハーは、獣人たちに連絡を。
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「許可は取れたので、戦闘を開始してください」と……!"
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66,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_054","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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敵は、頂上付近で彗星を呼び寄せているはず……。
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||
私たちも霊峰を登り、ゴーレムとの対決に挑みましょう!"
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67,"TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_060","霊峰に入り込みし存在の排除、任せたぞ……。"
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68,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_100","……ええ、承知いたしました……。
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あとは、僕たちに任せてください……!"
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69,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_101","占星台から連絡が来た……。
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彗星の軌道は、まもなく、
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完全にエオルゼアへと落下するコースに入るそうだ。"
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70,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_102","……ということは、どうにか間に合ったようだな。
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||
目の前のコイツが、ゴーレムの共食いチャンピオンか?"
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71,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_103","あの強大な魔力……間違いないでしょう。
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||
あれだけの「魔石」を抱え込んだゴーレムを破壊できれば、
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||
彗星の軌道変化は止まり、空の彼方へ去っていくはずです!"
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72,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_104","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
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||
あのゴーレムを「魔石」ごと破壊しつくしてやりましょう!
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||
我らが母なる星に、彗星など落としてたまるものですか!"
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||
73,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_200","間もなく、彗星がエオルゼアに最も接近する時間になる……。"
|
||
74,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_201","信じるのです……。
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||
私たちは確かに<Sheet(BNpcName,5649,0)/>を倒したのですから。
|
||
間に合っていたことを信じ、「星降りの刻」を迎えましょう。"
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||
75,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_202","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シャトト!
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||
あそこを見るんだ……空に、彗星の光が!!"
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76,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_203","ああ、もう大丈夫……!
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||
彗星は母なる星には落ちず、無事に去っていったようです!"
|
||
77,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_204","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、それにザイ・ア・ネルハーも。
|
||
おかげで、「星降りの刻」を無事に乗り越えられました!
|
||
本当に、本当にありがとう……!"
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78,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_205","さあ、私の、シャトトの「記憶」の役目も終わりましたね。
|
||
この身体をラライに返し、私は消えるといたしましょう……。"
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||
79,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_206","黒魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
|
||
シャトトが黒魔法の「破壊の力」を生み出した目的は、
|
||
2300年の時を経て、完全に果たされました。"
|
||
80,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_207","これからは、黒魔法を現代に受け継いだ者として、
|
||
どうか、貴方なりの「破壊」の道を見出してください……。"
|
||
81,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_208","そして願わくば……。
|
||
黒魔法が、更に数千年後の世でも、
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||
悪しき存在を破壊し尽くす力でありますよう……。"
|
||
82,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_209","……シャトト様のお言葉、私もしかと胸に刻みましたよ。
|
||
あれほどのお方に、この身体をお使いいただけたこと、
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||
私の生涯の誉れとなりましょう……!"
|
||
83,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_210","そうだね、僕も多くのことを学ばせてもらった……。
|
||
僕はずっと、シャトトという黒魔道士は、
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||
破壊のことしか頭にない悪魔のような奴だと思っていたしね。"
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||
84,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_211","あら、偏見も甚だしいですこと。
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||
シャトト様が、そんな人格破綻者なわけないじゃないですか!"
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||
85,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_212","フフフ、まったくだ。
|
||
君とは大違いの、とても素敵な女性だったよ!"
|
||
86,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_213","ま、まあ、なんと失礼な!
|
||
少しは、シャトト様の優雅さと上品さを見習いなさい!"
|
||
87,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_214","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||
レディにこんな暴言を吐くような輩は、
|
||
このまま、山中に置いていきましょう!!"
|
||
88,"TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_295","見知らぬ存在の気配が消えたようだ。
|
||
猛きヒトの子よ、感謝するぞ……。"
|
||
89,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_300","さあ、獣人たちと合流しよう。
|
||
きっと彼らも、「不浄の三塔」の入口で待っているはずだ。"
|
||
90,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_305","獣人たちも、彗星が空を横切るのを見たでしょうか……。
|
||
彼らに、勝利の報告をしに行きましょう!"
|
||
91,"TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_310","おーしッィ!!
|
||
そっちもッォ、みんな無事だなーーッァ!?"
|
||
92,"TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_315","彗星がー お空ーを 飛んでくーの 僕らもー 見たーよ!"
|
||
93,"TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_320","我ら、新たに霊峰を登ろうとするゴーレムを駆逐せん。
|
||
そして、闇空を切り裂く一筋の光もしかと目撃した也。
|
||
そちらも、ゴーレムの破壊に成功したのであるな……?"
|
||
94,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_321","ああ、シャトトも、
|
||
「星降りの刻」を乗り越えたことに満足し消えていったよ……。"
|
||
95,"TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_322","やったーね!
|
||
僕らーの 破壊の力のー 大勝利だーよ!"
|
||
96,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_323","……まあ、僕は大人だから気にしないが、
|
||
ひとり癒し手も混ざってたことを忘れないでくれると嬉しいな。"
|
||
97,"TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_324","よーっしッィ、俺らは帰るとすっぜッェ!
|
||
黒魔法に関することでッェ、何かあったらッァ、
|
||
またッァ、いつでも呼んでくれやッァ!"
|
||
98,"TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_325","立場こそ違えど、我らの絆は永遠也。
|
||
また会おう、<RubyCharaters>FF0DE5888EE9A09AE4B98BE58F8BFF16E381B5E38293E38191E38184E381AEE381A8E38282</RubyCharaters>よ。"
|
||
99,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_326","さて、それじゃ僕も、グリダニアへ戻るよ。
|
||
任務完了を報告しなくちゃね。"
|
||
100,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_327","あ、あの……エオルゼア同盟軍やアドネール占星台に、
|
||
今回お世話になった、謝辞を伝えたいのですが……。
|
||
……シャトト様ならきっと、そうすると思うので。"
|
||
101,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_328","ああ、そちらも僕から礼を言っておこう……。
|
||
今回の件に、黒魔道士や獣人が関わっていたと知れたら、
|
||
事実がどうねじ曲がって流布されてしまうかわからないしね。"
|
||
102,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_329","君たちが胸を張って、直接礼を言える世界になるよう、
|
||
ひとりの癒し手として、僕も尽力していくよ……。
|
||
それじゃ、また会おう。"
|
||
103,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_330","……直接礼を言える世界、ですか。
|
||
ザイ・ア・ネルハーも、ずいぶん変わったものです。
|
||
本当にそんな世界が来れば、黒魔道士の地位も……。"
|
||
104,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_331","……もう、ここで成すべきことは終わりましたね。
|
||
さ、私たちも「ウルダハ」に戻りましょう。"
|
||
105,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_340","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ、おつかれ様でした。
|
||
……私、先ほどのシャトト様やザイ・ア・ネルハーの言葉で、
|
||
ひとつ思ったことがあるのです。"
|
||
106,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_341","現代では黒魔法は禁忌であり、私たちが何を成したとて、
|
||
世間に、その事実って伝わらないんですよね……。"
|
||
107,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_342","もちろん、手柄や栄誉がほしいわけではありません。
|
||
でも、このまま何もせずにいたら、今回の出来事も、
|
||
歴史には絶対に残らないんです……。"
|
||
108,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_343","いずれは黒魔道士が表舞台に上がれるよう、
|
||
ザイ・ア・ネルハーも尽力してくれていますが……。
|
||
それに頼るだけでなく、私も事実をきちんと残さねば……!"
|
||
109,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_344","私の使命、それは黒魔法を後世に受け継ぐこと……。
|
||
そのためにも、ククルカ様の書を編纂するだけではなく、
|
||
これまでの戦いを、書に記しておこうと思うんです!"
|
||
110,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_345","ヘンテコな獣人三人組や、愛嬌のない幻術士との出会い。
|
||
そして、黒魔法に関する数々の事件……。"
|
||
111,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_346","……それに、偉大なる黒魔道士の開祖様と、
|
||
その意志を受け継いだ偉大な冒険者のことも、書いておかねば!
|
||
ふふふ、やり甲斐のある使命になりそうです!"
|
||
112,"TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_500","「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
|
||
次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
|
||
以下の条件を満たす必要があります。"
|
||
113,"TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_501","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
|
||
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
|
||
「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
|
||
114,"TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_502","3.ソーサラー系DPSロールの、
|
||
「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
|
||
115,"TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_503","条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、
|
||
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
|
||
116,"TEXT_JOBBLM700_02592_QIB_001_TODO_1","ジェムビーストを倒せ"
|
||
117,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_001_001","さぁ、欠片ひとつ残さず、破壊し尽くしますよ!
|
||
<Sheet(BNpcName,5649,0)/>は、私が引きつけましょう!!"
|
||
118,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_001_002","君たちの怪我は、僕が癒やす……!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、敵への攻撃は任せたぞ!"
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119,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_002_002","上からなにか……気を付けろ!
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大きな物体がいくつか、こちらに向かってくるぞ!!"
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120,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_002_003","くっ、いったい何が起こったんだ……。
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あれは岩……いや、魔力を含んだ「<Sheet(BNpcName,6656)/>」か!"
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121,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_002_004","こいつ、私を無視してどこへ……!?
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……まさか「<Sheet(BNpcName,6656)/>」の魔力を取り込む気ですか!?"
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122,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_003_002","空からまた、騒がしいものが降ってくるぞ!"
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123,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_003_003","とにかく破壊するのです……全部まとめて!!"
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124,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_004_001","くそっ、またか! もう一生分の岩を見たような気がするよ!"
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125,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_004_002","なら、そろそろ終焉といたしましょう!
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破壊して、破壊して……破壊し尽くすのです!"
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126,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_001","あの「<Sheet(BNpcName,6656)/>」をどうにかしないと……!"
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127,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_002","<Sheet(BNpcName,5649,0)/>の魔力が増幅しているだと!?"
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128,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_003","くっ、「<Sheet(BNpcName,6656)/>」の魔力を吸収されましたね……。
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このままでは、まずい状況になるかもしれません!"
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129,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_004","これ以上、やつに餌を与えるのは危険だ……!"
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130,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_005","「<Sheet(BNpcName,6656)/>」は、もう見たくありませんっ……。
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急いで、破壊を……!"
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131,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_006","「<Sheet(BNpcName,6656)/>」の魔力を、吸収しているぞ!
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こうも、魔力を吸収されては……!"
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132,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_DEAD","これ以上の戦いは、無理のようです……。
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どうか、すべてを……破壊して……!"
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133,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シャトト……!
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すまない、後を頼む……。"
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134,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_053","(★未使用/削除予定★)"
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135,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_002_001","(★未使用/削除予定★)"
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136,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_003_001","(★未使用/削除予定★)"
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