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synced 2026-07-28 04:29:11 +00:00
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CMNDEFLIMITEDDISTRIBUTION_00917_PILGRIMMOOGLE_000_000","クポポ~!
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もしかして、キミはモグのこと見えてるクポ?
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ちょっと驚きクポ~!"
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1,"TEXT_CMNDEFLIMITEDDISTRIBUTION_00917_PILGRIMMOOGLE_000_001","そうクポ、ここで会ったのもナニかの縁!
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ウソかホントか、自分の容姿を思いのままにできる奇跡の薬、
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その名も「幻想薬」をプレゼントするクポ~!"
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2,"TEXT_CMNDEFLIMITEDDISTRIBUTION_00917_PILGRIMMOOGLE_000_002","クポポ~、再会できるなんて思わなかったクポ!
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知り合いの詩人さんに、もうひとつ「幻想薬」をもらったから、
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またまたプレゼントしちゃうクポ~!"
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3,"TEXT_CMNDEFLIMITEDDISTRIBUTION_00917_SYSTEM_000_005","所持品がいっぱいのため、幻想薬を受け取れません。
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所持品を整理して、再度、流浪のモーグリに、
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話しかけてください。"
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4,"TEXT_CMNDEFLIMITEDDISTRIBUTION_00917_PILGRIMMOOGLE_000_010","幻想薬は使ってみたクポ?
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ちょっと刺激的な味がするけど……
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なりたい自分になるために、グビっと飲み干すクポ~!"
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@@ -0,0 +1,287 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_000","すべてが偶さかに起きたことじゃないなら、
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葬儀を始め、教会の中と外とを繋いだ「誰か」が、
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巡礼路の中にいるはずでさァ。"
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1,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_001","ひとまず行けるところまで行って、
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それらしき相手に巡り会ったら、あたしに教えてくださいな。"
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2,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_010","妙なことを口走っちまいましたがね、
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騒動の原因は、間違いなく断たれてまさァ。"
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3,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_011","そのお礼……と言うほどのもんじゃありやせんが、
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あたしが知ることなら、何でも語って差し上げますよ。
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多少は古い妖精としてねェ。"
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4,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_012","ふむ、だァいぶ遠くまで行ってらしたご様子だ。
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あんたも大概、境界を気にしないたちですねェ……
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<Emphasis>『狂い咲き』</Emphasis>になる素質があるのでは?"
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5,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_013","あんたも、つくづく懲りないおヒトだ!
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慣れたときこそ気をつけてくださいよ、
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巡礼路の探索も、あたしらのことも……。"
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6,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_Q1_000_020","何をする?"
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7,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A1_000_021","アチーブメントについて聞く"
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8,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A1_000_022","アチーブメントを受け取る"
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9,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A1_000_023","インク=ダエンの話を聞く"
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10,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A1_000_024","キャンセル"
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11,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_Q2_000_030","何を聞く?"
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12,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_031","妖精について"
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13,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_032","インク=ダエンについて"
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14,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_033","罪喰いについて"
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15,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_034","T10の「花人」について"
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16,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_035","T20の「フォーギヴン・エミュレーション」について"
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17,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_036","T30の「フォーギヴン・トレチャリー」について"
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18,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_037","T40の「フォーギヴン・ナイヴテイ」について"
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19,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_038","T50の「オグブナバリ」について"
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20,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_039","T60の「元祖マリクテンダー」について"
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21,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_040","T70の「フォーギヴン・ズィール」について"
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22,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_041","T80の「フォーギヴン・プロファニティー」について"
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23,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_042","T90の「マラコーダ」について"
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24,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_043","T99の「エミネントグリーフ」について"
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25,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_044","キャンセル"
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26,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_050","巡礼路の果てで、「光耀聖典」を見つけたと?
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懐かしいですねェ、昔はどの家にも、
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必ずと言っていいほどあったもんでさァ。"
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27,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_051","今となっては何の役にも立ちやせんが、
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特別な場所にあったものなら、
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まだ魔力を帯びている可能性がある……。"
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28,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_052","騙されたと思って、オセ=ウィドに渡してごらんなさいな。
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奴なら、そこに込められたものを上手い具合に掬い取って、
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装飾品にでもするでしょう。"
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29,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_SYSTEM_000_053","最深部で回収した「光耀聖典」を、
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「オセ=ウィド」に渡すことで、
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4種類のアクセサリと交換できます。"
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30,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_SYSTEM_000_054","それらのアクセサリをすべて所持、もしくは装備し、
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「インク=ダエン」に話しかけることで、
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アチーブメントと、特別なアイテムを入手できます。"
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31,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_055","あんたに渡したいものがあるんですが……
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噂に聞いたとおり、鞄がアレやコレやでいっぱいですねェ。"
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32,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_SYSTEM_000_056","アチーブメントと、特別なアイテムを入手するには、
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所持品に1つ以上の空きが必要です。"
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33,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_057","これはまた……
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指輪から耳飾りまで、妖精の装飾品が一揃いときた!"
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34,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_058","時代が時代、場所が場所なら、
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妖精に魅入られたんだって噂されて、
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除け者にされかねない有様ですねェ……いやお見事。"
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35,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_059","妖精王も、あんたの熱心さには、すっかりご満悦ですよ。"
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36,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_060","改めて探索の褒美をとらせると仰せになって、
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城の宝物庫から、光耀教会にゆかりのある、
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「ファーストライト・シャンデリア」を引っ張りだしておいでだ!"
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37,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_061","それに皆でまじないを掛け、
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自由自在に飛び回れるようにしやした。"
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38,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_062","シャンデリアに乗って飛ぶだなんて、
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いかにもおかしな夢物語か、妖精たちの悪戯でしょう?
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いつ覚めるとも知れませんが、よければお乗りくださいな。"
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39,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_070","妖精とは何か……そいつは意外と難しい問題でさァ。
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まずもって、何を妖精と呼ぶのかも、
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時代や地方によって変わってきやすからねェ。"
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40,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_071","あたしらフーアやピクシー族は、つねづね妖精の代表格。
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一方でン・モゥ族や先祖返りのアマロは、
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後の時代になって、妖精の括りに加えられたとされていやす。"
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41,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_072","その定義も実に曖昧なものでしてね、強いて言うなら、
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「ヒトに似て、ヒトならざる妖しげなもの」が妖精とされる……。"
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42,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_073","「ヒトに似て」というのは、まァ、言葉を持つか否かですね。
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吼えるだけなら、そいつは単なる獣でしょう。"
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43,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_074","難しいのは「ヒトならざる」の方でさァ。
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なにせその線引きをするには、
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「ヒトとは何か」を定義しなけりゃなりやせん!"
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44,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_075","生憎、あたしには難問すぎますよ。
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あんたはどうです?
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自分が正しくヒトであると、言い切れるんですかねェ?"
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45,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_080","おや、あたしに興味がおありで?
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趣味は読書、ですが紙に水気を吸われることが悩みの、
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しがないフーア族ですよ。"
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46,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_081","フーアといえば、水の妖精。
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たちの悪い遊びが好きで、ヒトを水中に引き込もうとする……
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なァんて嫌われておりやすが、これには深いワケがある。"
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47,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_082","以前、ピクシーの生まれ方について話したでしょう?
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ヒトの幼子が、洗礼の儀よりも前に死んじまうと、
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導きを受けられずピクシーになる……と。"
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48,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_083","対してフーアはね、誰にも知れず水死して、
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終ぞ弔われなかったヒトが転じるとされているんでさァ。"
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49,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_084","孤独なもんでしょう?
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だから生者を同じ場所、水に引き込むのが好きなんだ。"
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||||
50,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_085","派手であくどい悪戯を好むのだって、本能みたいなもんです。
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ここにいる、気づいてよ……ってねェ。"
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51,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_086","まァ、あたしなんかはもう、
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「自分」がどこで溺れ死んだのかさえ覚えちゃいませんが!
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思い出せたとして、骨さえ残っているかどうか。"
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52,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_090","罪喰いになるということは、
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別の存在に変わっちまうということでさァ。"
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53,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_091","見た目は大なり小なり罪喰いらしくなるし、
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ある記録によれば、中身なんてすっかり造りが変わるんだとか。
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心もまた然り……でしょう?"
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54,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_092","ただねェ、「元」の構造や習性が、
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||||
部分的に残っている場合もありはするんですよ。"
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55,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_093","……というわけで、
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あんたが巡礼路で出会った特徴的な罪喰いについて、
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わかる範囲で、そうなる前の生態をご紹介いたしやしょう。"
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56,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_094","むかァしむかし、どこかで聞きかじったとか、
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図鑑で見たことがあるとか、その程度の話ですがねェ。
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光耀教会と同じく、いずれは消えゆく、氾濫前の名残でさァ。"
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57,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_100","虹色の葉を持つモサモサ、ですか……。
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そいつは罪喰いでも何でもなく、突然変異した草人でしょうよ。"
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58,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_101","ご存じかもしれませんが、草人というのは、
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ピクシー族によって植物に変えられたヒトでさァ。"
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59,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_102","それが動き出すことも、声らしき音を発することも、
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まァ、前例はあるんですがね。
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あんたを押し花のごとく潰そうとは、何とも旺盛な行動力!"
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60,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_103","株分けで素早く増殖できるのであれば、
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頭に咲いた大きな花は、無用の長物にも思えますが……
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もしかして、着飾っているつもりなんですかねェ?"
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61,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_104","そいつはいかにもヒトらしいのに、
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発する言葉は、まるで植物の本能そのものだ!
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||||
長く草人でいすぎて、自分が何だか見失ったか……お気の毒に!"
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62,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_110","もともとは、この地方の森の深くに棲んでいたものです。
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||||
ほら、ちょうどそこいらにいるウェアウッドと同じように、
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||||
歩く樹の類でさァ。"
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||||
63,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_111","その体の上で、多くの植物や菌類、
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||||
そして小動物たちと共生していたことから、
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||||
昔は「歩く小さな森」を意味する名で呼ばれていやした。"
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64,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_112","非常に大らかで、のんびりとした気質でしてねェ。
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あたしらも、ときどき背中で昼寝をさせてもらったもんです。"
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65,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_113","しかし、罪喰いとなっちゃァ……
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身に触れる動植物も、みーんな光に侵されちまう。"
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||||
66,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_114","だから今では、いくらかの残骸を体にひっつけるばかり。
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||||
あの「小さな森」が、ずいぶんと寂しくなりやしたねェ……。"
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||||
67,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_120","はいはい、くだんの大司教についてですね。
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||||
書庫番のン・モゥたちに、嫌ァな顔をされながら、
|
||||
床がビチャビチャになるまで調べてきやしたとも!"
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||||
68,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_121","罪喰いになる前、ヒトだったころの名はスラドフォート。
|
||||
ガルジェント族の大男で、フッブート王国の出身だったとか。"
|
||||
69,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_122","健やかなる精神は、健やかなる肉体に宿るってんで、
|
||||
心身を鍛えるための厳しい修行を欠かさなかったそうでさァ。"
|
||||
70,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_123","それでいて人柄は温和とくれば、
|
||||
質実剛健を体現したような人物だったんでしょう。
|
||||
大司教としても、皆から厚く信頼されていたとありやす。"
|
||||
71,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_124","……が、罪喰いとなったとき、その誠実さが裏目に出た。
|
||||
何千何万回と唱えてきた光への讃詞は、
|
||||
心を失くしても忘れ得ぬほど染みついていたんでしょう。"
|
||||
72,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_125","結果、己が持つ罪喰いとしての光の力を、
|
||||
祈りによって増幅させては撒き散らす、
|
||||
厄介極まりない存在に成り下がったわけでさァ。"
|
||||
73,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_126","救済を説いておきながら、なんとも救いのない話ですが……
|
||||
最後にはあんたが来て、ほかならぬ教会で眠らせてくれたんだ。
|
||||
祈った甲斐はあっただろうと、あたしは思いますがねェ。"
|
||||
74,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_130","推察するに、第21巡礼路からしばらくは、
|
||||
コルシア島近海にある、海中教会群を巡っていたようですねェ。"
|
||||
75,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_131","かの地では昔から、岩礁を用いた建物造りが盛んでした。
|
||||
海中教会群は、中でも最高傑作と称された建造物なんですよ。"
|
||||
76,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_132","大きな窓から見えるのは、驚くなかれ、海の中の光景だ!
|
||||
それに加えて、海水を直接引き入れて、
|
||||
内装に用いていた部屋もあったとか……。"
|
||||
77,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_133","フォーギヴン・ナイヴテイと、その群れは、
|
||||
そういった取水口から入り込んだのかもしれやせん。"
|
||||
78,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_134","連中、罪喰いにしては小賢しく連携するとか。
|
||||
四方八方から強烈な噴射をかまし、
|
||||
獲物を追い込むようですが……まったく不愉快な話でさァ!"
|
||||
79,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_135","生者をドボン!とさせるのは、あたしらフーアのお家芸!
|
||||
塩っ辛い海の獣には、すっこんでいていただきたいですねェ!"
|
||||
80,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_140","ともすれば罪喰いよりも怖ろしげな見て呉れをしていやすが、
|
||||
あんたが第50巡礼路で出会ったのは、
|
||||
アム・アレーンに古くから棲む生物、オグブナバリでしょう。"
|
||||
81,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_141","奴が翡翠色の大アゴを地面に突き刺し、力を籠めると、
|
||||
硬い地面でもたちまち砂と化しちまう。"
|
||||
82,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_142","大地のエーテルのバランスを変えているのだとか、
|
||||
地中に衝撃波を送っているのだとか、推測はされていやすがねェ。
|
||||
本当のところは、誰にもわかってないらしい。"
|
||||
83,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_143","なにせ滅多に遭遇する相手じゃないし、
|
||||
遭ったら遭ったで、砂の中に沈下させられるわけですから、
|
||||
調査もままならないってわけでさァ。"
|
||||
84,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_144","砂に沈められるだなんて、考えただけで怖ろしい!
|
||||
足掻こうにも埋もれた四肢はびくともせず、
|
||||
最後はほら、息ひとつ吸えずに終わるんだ。"
|
||||
85,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_145","同じ窒息なら、水死の方が断然オススメですよ。
|
||||
今ならとっぷり優しくしますが、どうです? 試しに一度だけ!"
|
||||
86,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_150","なんとまァ、驚きだ!
|
||||
あの珍妙なデカブツが、罪喰いにもならず生きていたとは!"
|
||||
87,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_151","ギガテンダーの中でも特に大きな個体を、
|
||||
「<RubyCharaters>FF07E78E8BE6A798FF0AE3839EE383AAE382AF</RubyCharaters>テンダー」と呼ぶんですがね、
|
||||
あいつに限っては、その名を冠する理由がほかにもありやす。"
|
||||
88,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_152","あいつは、自身の頭から子株を切り落とす……
|
||||
それを兵隊に見立てて動かし、王様ごっこをしてるんでさァ。"
|
||||
89,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_153","もっとも、切り離された子株は貧弱で、
|
||||
少し動いたらすぐに枯れちまいますが……。"
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||||
90,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_154","王冠のように見える部分も、もちろん自作自演ですよ。
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金色の鉱石を砕いては擦りつけ、
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||||
そこへ輝石まで貼りつけているんだとか。"
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91,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_155","どこまでも独りよがりな王様だ!
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しかし奴の本当に滑稽なところは、もっと別にございやす。"
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92,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_156","もしもまた会うことがあれば、よくよくご覧なさい……。
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あいつの針はねェ、頭の先から飛び出すだけじゃなく、
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尻からも出ているんでさァ!"
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93,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_160","……その昔、今は亡きナバスアレン王国で、
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||||
広く親しまれていた物語がありやした。"
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94,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_161","砂漠のただなか、オアシスの村……
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たびたび襲い来る「ひとつ眼の魔物」に、
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村人たちは困り果てていたそうな。"
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95,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_162","魔物の腕っぷしは強く、気性はさながら砂嵐。
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||||
そのひとつ眼に睨まれた者は、たちまち燃え上がる始末!"
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96,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_163","人々は為すすべもなく富を奪われ……
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||||
しかし見かねた青年が、勇気と知恵をふるって魔物を倒す。
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||||
その寝床から金銀財宝を持ち帰り、めでたしめでたし!"
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||||
97,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_164","……とまァ、そんな話でしてね。
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||||
そこに登場する「ひとつ眼の魔物」が罪喰いとなったものが、
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||||
フォーギヴン・ズィールなのではないかと。"
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||||
98,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_165","睨んだ相手を焼き尽くすとされていた眼も、
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||||
今ではすっかり、光の力を帯びちまったご様子だ。"
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||||
99,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_166","そうなる前から、物語で悪役を務める程度には、
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||||
嫌われものだったんでしょうが……
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||||
砂漠の教会跡にぽつねんと在っては、哀愁を誘うばかりでさァ。"
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||||
100,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_170","かつて、険しい山の奥深くに、
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||||
それはそれは立派な角を持った獣がおりやした。
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||||
毛並みは見事な漆黒で、夜を切り取ったかのようだった……。"
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||||
101,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_171","そいつは怪我や病で苦しむ生き物がいると、
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||||
どこからともなく現れて、そっと躰を寄せるんですよ。"
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||||
102,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_172","すると苦しんでいた奴は、まるで眠りに落ちるみたいに、
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||||
安らかに息を引き取るんでさァ。"
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||||
103,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_173","無粋なことを言ってしまえば、
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||||
強い闇の力……物事を活発にするその力によって、
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||||
たちどころに死期を迎えさせただけのこと。"
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104,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_174","だけどねェ、当時の光耀教会は、それを忌まわしいものとした。
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||||
光で照らせぬ影だと、恐れたんですよ。"
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||||
105,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_175","結果、獣は山から引きずり出され、
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||||
どこか遠くの地に封じられたと聞いておりやす。"
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||||
106,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_176","そのまま罪喰いとなり、あの美しい漆黒の毛並みも、
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||||
光に塗りつぶされちまったんでしょうが……"
|
||||
107,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_177","あんたを死出の道行きに誘おうとしたならば、あるいは。
|
||||
身の内に、闇が戻りつつあるのかもしれやせんねェ。"
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||||
108,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_180","あんたは巡礼路を辿って、
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||||
あちこちの光耀教会跡へ赴いてきた……。"
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||||
109,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_181","とはいえ、その範囲はノルヴラントに限られるでしょう。
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||||
そのほかの土地の教会は、光の氾濫に呑まれて、
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||||
跡すら残っちゃいないんだから。"
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||||
110,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_182","では、第81巡礼路から先は、いったいどこの教会だったのか?"
|
||||
111,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_183","建築の様式だけなら、レイクランドの教会に思えやす。
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||||
あそこは光耀教はじまりの地とされるだけあって、
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||||
教会の数が多いし規模も大きい。"
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||||
112,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_184","しかし、強い闇の力が教会を覆っていたのは何故なのか……。
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||||
ノルヴラントに夜闇が戻っているからといって、
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||||
自然まかせじゃ、あんたが見たような光景にはなりやせんよ。"
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||||
113,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_185","第90巡礼路で戦うことになったマラコーダだって、
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||||
あたしでは、正体を推し量ることさえできやせん。"
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||||
114,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_186","魔法陣を複数展開し、それを制御しつつ別の技の準備をして……
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||||
なんて芸当ができるんだから、相当な術者でしょう。"
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||||
115,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_187","少なくとも、本能と習性にのみ従う罪喰いでは、
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||||
そんな器用な戦い方はできないでしょうねェ……。"
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||||
116,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_190","エミネントグリーフ……
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||||
それが如何なるものか、妖精王は多くを語らなかった。"
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||||
117,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_191","然らばあたしも、余計な詮索はよしておきやしょう。
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暴きたがりのティル=マーンでもあるまいしねェ。"
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118,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_192","あえて……わかりきったことだけ吟味しておくのであれば、
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||||
奴の姿は、罪喰いと闇の異形が混ざったようだったとか。"
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||||
119,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_193","光と闇は対極にして、ゆえにこそ惹かれ合うものでもある。
|
||||
それぞれがどこから来たのかは置いておくとして、
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||||
互いの強力な力に引き寄せられたんでしょう。"
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||||
120,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_194","そして喰らい合った結果、闇の異形が優位に立ったものの……
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||||
相手も強力な罪喰いだ、いっぺんに消化しきれない!"
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121,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_195","かくして不完全な混ざり方で留まっているうちに、
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||||
身の内で少しずつ光と闇が中和されて健全なエーテルとなり、
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||||
奴を生き永らえさせたんでしょう。"
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||||
122,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_196","だからこそ、仕留めるときは同時でなけりゃ。
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||||
奴らのあいだに愛はなくとも、別たれざる恋人たちのように、
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||||
まとめて墓に押し込むのが正解でさァ!"
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||||
123,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_197","……とまァ、あんたはついに巡礼路を歩ききり、
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||||
そこに眠りたる者どもに祝福を、終わりの安らぎを与え給うた。"
|
||||
124,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_198","もしここまでの道行きがお気に召さずば、
|
||||
しばしのあいだ居眠りしたと、すべては夢と思って結構!"
|
||||
125,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_199","そうなる前に贈りやしょう……
|
||||
不肖インク=ダエンより、大きな拍手と、お礼の言葉を!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,42 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_VANTHAU_000_000","あれ……?
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||||
探索の準備が整ってるようには見えないけれど……。"
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||||
1,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_START_MENU_ENTER","<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「ピルグリム・トラバース」に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
2,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_START_MENU_ENTER3","<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「エミネントグリーフ討滅戦」に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
3,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_START_MENU_ENTER2","<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「詩想エミネントグリーフ討滅戦」に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
4,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_START_MENU_RESET","「踏破状況をリセット」する"
|
||||
5,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_START_MENU_BREAKUP","「固定パーティを解散」する"
|
||||
6,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_START_MENU_SCORE","「スコア」を確認する"
|
||||
7,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_START_MENU_ABOUT"," 説明を見る"
|
||||
8,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_OPEN_CONTENTS_NOTE"," 攻略手帳を開く"
|
||||
9,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_MENU_TITLE","何をする?"
|
||||
10,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_MENU_FIXED","「固定パーティ」で突入する"
|
||||
11,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_MENU_MATCHING","「マッチングパーティ」で突入する"
|
||||
12,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_MENU_BACK","もどる"
|
||||
13,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_FIXED_Q","「固定パーティ」で突入しますか?"
|
||||
14,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_MATCHING_Q","「マッチングパーティ」で突入しますか?"
|
||||
15,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_VANTHAU_000_010","ひとりで行くの……?
|
||||
すごい勇気……僕ならバサバサ震えちゃうよ……。
|
||||
お願いだから、無事に帰ってきてね……。"
|
||||
16,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_SOLO","本当にひとりで「ピルグリム・トラバース」に突入しますか?"
|
||||
17,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_WHICH_Q","どこから突入しますか?"
|
||||
18,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_A1","第1巡礼路"
|
||||
19,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_A2","第21巡礼路"
|
||||
20,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_A4","第31巡礼路"
|
||||
21,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_A5","第51巡礼路"
|
||||
22,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_A6","第71巡礼路"
|
||||
23,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_A3","もどる"
|
||||
24,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_MENU_TITLE_EG_NORMAL","<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「エミネントグリーフ討滅戦」は、<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「T99」の戦いのみを繰り返すことができる、<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>練習用のコンテンツです。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
|
||||
何をする?"
|
||||
25,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_SYSTEM_000_100","「攻略手帳」は、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる、
|
||||
「イ・トルワン」から受注できるクエスト、
|
||||
「忘れられた攻略手帳」をコンプリートすることで開放されます。"
|
||||
26,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_MIDDLE_TOP_MENU_NEXT","<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>次の巡礼路に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
27,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_MIDDLE_TOP_MENU_EXPLAIN","説明を見る"
|
||||
28,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_MIDDLE_Q","現在のパーティで、攻略を続けることができます。
|
||||
このまま次の巡礼路へ進みますか?"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,37 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_TYRMARN_000_000","ちょっと知的好奇心が荒ぶっちゃったばかりに、
|
||||
こうして罰の労働を課されたわけだけど、
|
||||
おかげで楽しいことになりそうだわ~!"
|
||||
1,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_TYRMARN_000_010","用途のわからない品は、私が正体を見定めてあげるわ~!
|
||||
どんな真相であれ暴く瞬間は甘美だけど、
|
||||
せっかくだもの、派手な結果になるといいわね~。"
|
||||
2,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_Q1_000_020","何をする?"
|
||||
3,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_A1_000_021","財宝を鑑定してほしい"
|
||||
4,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_A1_000_022","「埋もれた財宝」について聞く"
|
||||
5,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_A1_100_022","「輝かしき財宝」について聞く"
|
||||
6,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_A1_000_023","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_TYRMARN_000_030","今は廃墟だとしても、往時の光耀教会には、
|
||||
日々多くのヒトが訪れていたわ。
|
||||
そのときの落とし物なんかが、今も残っているかもね~。"
|
||||
8,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_TYRMARN_000_031","ときには、教会の宝物庫に収められていた、
|
||||
とんでもない品が見つかるかも……?
|
||||
ウフフ、胸が躍るわ~!"
|
||||
9,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_SYSTEM_000_032","ディープダンジョンでは、
|
||||
中に何が入っているかわからない、
|
||||
「埋もれた財宝」を発見することがあります。"
|
||||
10,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_SYSTEM_000_033","ピルグリム・トラバースで発見した「埋もれた財宝」ならば、
|
||||
「ティル=マーン」に渡すことで、
|
||||
中に入っているアイテムを入手できます。"
|
||||
11,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_TYRMARN_000_040","輝かしきものといえば何かしら?
|
||||
金銀財宝、貴石に硝子、赤子の頬に、好い笑顔……
|
||||
あるいは帰らぬ日々のことかも。"
|
||||
12,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_TYRMARN_000_041","結局のところその価値は、それぞれ自分で定めるものよ。
|
||||
あなたにとっては石くれでも、どこかの誰かは喜ぶわ~!"
|
||||
13,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_SYSTEM_000_042","攻略手帳のピルグリム・トラバース関連項目を達成した際などに、
|
||||
「輝かしき財宝」を入手することがあります。
|
||||
「ヴァンサウ」に話しかけ、忘れずに手帳を確認しましょう!"
|
||||
14,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_SYSTEM_000_043","手に入れた「輝かしき財宝」を、
|
||||
「ティル=マーン」に鑑定してもらうことで、
|
||||
特別なアイテムを取り出すことができます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,69 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYDOSEWYD_000_000","さてさて、おいらも支度をしよう。
|
||||
ペンでもなければ剣でもない、職人なりのやり方で、
|
||||
王の若木をお助けするのさ!"
|
||||
1,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_010","言っただろ、おいらは気ままな職人だって!
|
||||
先立つものをいただいたなら、
|
||||
見事な仕事を、お目に掛けよう!"
|
||||
2,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_Q1_000_020","何をする?"
|
||||
3,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A1_000_021","アイテムの交換"
|
||||
4,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A1_100_021","「光耀聖典」の交換"
|
||||
5,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A1_000_022","魔器装備の持ち出し"
|
||||
6,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A1_000_023","「光耀魔器柄」の作成"
|
||||
7,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A1_000_024","説明を聞く"
|
||||
8,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A1_000_025","キャンセル"
|
||||
9,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_030","祭儀のための美麗な武器を、教会外でも使いたい?
|
||||
ならまたあとで出直しな、ほんのちょこっと無理を通して、
|
||||
道理をひょこっと引っ込めるから!"
|
||||
10,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_000_031","ピルグリム・トラバース用の魔器装備を外へ持ち出すためには、
|
||||
「T30」を踏破することで発生するクエストを、
|
||||
コンプリートする必要があります。"
|
||||
11,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_040","おっと、そんなに焦りなさんな。
|
||||
とにもかくにも調査を終えて、結果のほどをお出ししてから、
|
||||
思う存分いじり倒そう!"
|
||||
12,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_000_041","「光耀魔器柄」を作成するには、
|
||||
「T30」を踏破することで発生するクエストを、
|
||||
コンプリートする必要があります。"
|
||||
13,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_050","うーん、まだまだ足りないな。
|
||||
すっからかんの武器や防具が、とにかく力を取り戻さなきゃ、
|
||||
その「何たるか」を表せない……。"
|
||||
14,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_000_051","「光耀魔器柄」を作成するには、
|
||||
「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値が、
|
||||
ともに「10」以上必要です。"
|
||||
15,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_052","ああ、いいな、装備に力が戻ってる。
|
||||
どれ魔器柄をこさえてやろう、
|
||||
ヒトからそっと、魂だけを抜くみたいにさ!"
|
||||
16,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_Q2_000_053","「光耀魔器柄」を作成しますか?
|
||||
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の
|
||||
強化値が「10」減少します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
17,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_Q3_000_060","何を聞く?"
|
||||
18,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A3_000_061","アイテムの交換について"
|
||||
19,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A3_000_062","魔器装備の持ち出しについて"
|
||||
20,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A3_000_063","もどる"
|
||||
21,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_070","そりゃあ、おいらはピクシー族だ。
|
||||
夢まぼろしは得意技だが、それを渡しちゃ怒るだろ?"
|
||||
22,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_071","そういうわけで、もらったぶんだけ作る次第。
|
||||
教会内に遺ってる、魔力を帯びた魔器片を、
|
||||
材料として寄越してくれよ!"
|
||||
23,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_072","あとはほら、「とっておき」も控えてる。
|
||||
素敵な石や、香油とならば、悪戯なしで交換するさ!"
|
||||
24,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_080","華奢で豪奢な魔器のたぐいは、祭儀において力を示す。
|
||||
だけど普段は困ったもんだ……
|
||||
ちょいと引っ掛け倒しただけで、割れたり欠けたりするときた!"
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25,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_081","そこでおいらは、ひと工夫。
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祭儀の最中の在り方を、抜いて丸めて、こねてかたどる。
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||||
それを集めりゃ、使い勝手は本物以上さ!"
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26,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_100_081","ピルグリム・トラバースの、
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||||
「T30」の踏破で発生するクエストをコンプリートすると、
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||||
「ファーストライト装備」の持ち出しが可能になります。"
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27,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_000_082","持ち出せるのは、武器と盾のみです。
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||||
また、これらの魔器装備の持ち出しには、
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||||
「光耀魔器柄」が必要になります。"
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28,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_000_083","「光耀魔器柄」は、
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||||
「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値を、
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||||
ともに「10」消費することで、作成することができます。"
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29,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_000_084","また、一度でも「T100」を踏破し、
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「魔器装備(武器・盾)」の強化値を「60」以上にしていると、
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||||
「サクラメンタル装備」も持ち出せるようになります。"
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@@ -0,0 +1,138 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_001","ああ、話を聞きにきたんですね。
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||||
ヴァナ・ディールのつわものについて知りたいのなら、
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吟遊詩人の酒場で聞いた逸話を披露しましょう。"
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||||
1,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_Q1_000_000","何と言う?"
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2,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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3,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_002","「ファヴニル」について"
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4,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_003","「アークエンジェル」について"
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5,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_004","「闇の王」について"
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6,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_005","キャンセル"
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||||
7,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_006","「麒麟」について"
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8,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_007","「オメガ・アルテマ」について"
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||||
9,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_008","「カムラナート」について"
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10,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_009","「エルドナーシュ」について"
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||||
11,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_003","私は冒険者の間で名が知られているような「つわもの」ではなく、
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||||
バストゥーク共和国出身の平凡な冒険者。
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||||
しかしひとつだけ、誰にも負けない武器を持っているのですよ。"
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||||
12,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_004","それは、冒険者同士の繋がり。
|
||||
リンクシェルを通じて集まった多くの仲間たちと、
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||||
先達からの話を元に様々な冒険に繰り出してきました。"
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||||
13,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_005","特に印象深かったのは、
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||||
アルザダール海底遺跡群から連なる遺構に眠る、宝の探索……。
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||||
この鎧は、そのときに<RubyCharaters>FF07E59B9EE58F8EFF10E382B5E383ABE38399E383BCE382B8</RubyCharaters>した物なんですよ。"
|
||||
14,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_006","仲間とともに苦難を越えた喜びは、何物にも代えがたい。
|
||||
あなたにも、そういった経験がありますか?"
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||||
15,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_007","巨大樹の最奥で遭遇した、巨大な竜……?
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||||
ああ、それは真龍と呼ばれる希少なドラゴン、
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||||
「ファヴニル」に違いありませんね。"
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||||
16,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_008","こんな逸話があります。
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||||
遙か昔、かの竜と戦った英雄が、
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||||
心臓近くにまで「リディル」という名の剣を突き刺したと。"
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||||
17,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_009","さすが真龍と言うべきか、その竜は、
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||||
剣が刺さったままモノともせず活動を続けているそうです。
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||||
この話が本当なら、恐るべき生命力と言わざるを得ない……。"
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||||
18,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_010","そうした戦利品を手に入れたい冒険者たちが、
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||||
龍のねぐらへと足を運び、返り討ちに遭っていましたね。"
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||||
19,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_011","青白い肌と赤き眼を持つ5人の戦士……?
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||||
聞き覚えがありますね、たしか「アークエンジェル」でしたか。"
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||||
20,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_012","その正体は、ある古代文明の人々が、
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||||
クリスタルを用いて生みだした人工生命体なのだとか。"
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||||
21,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_013","ヒューム、エルヴァーン、タルタル、ミスラ、ガルカ……
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||||
女神アルタナより生まれし5種族の姿をしたアークエンジェルは、
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||||
それぞれの種族が持つ「心の闇」を色濃く反映しているのです。"
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||||
22,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_014","たとえば、ヒュームなら「無知」……
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||||
道理を理解できず、弱者をいたぶり強者に従う性質のこと。
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私にも、思い当たるフシがありますよ……。"
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23,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_015","アークエンジェルが作られた理由はわかりませんが、
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||||
あるいは、美しき庭園と、かつてそこで暮らした人々を護るため、
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||||
戦っていたのかもしれません……<RubyCharaters>FF0AE5AE88E8ADB7E88085FF13E382ACE383BCE38387E382A3E382A2E383B3</RubyCharaters>として。"
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||||
24,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_016","闇のような漆黒の身体と、人間への憎悪を抱えた異形……
|
||||
それは間違いなく「闇の王」のことですね。"
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||||
25,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_017","かつて闇の王は獣人血盟軍を率いて、
|
||||
「水晶大戦」を引き起こしたのです。
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||||
人類の殲滅を、目的に掲げて。"
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||||
26,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_018","獣人血盟軍の圧倒的な物量を前に、人類は敗退の一途を辿る……
|
||||
そんなとき、ジュノの大公「カムラナート」による呼びかけで、
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||||
4つの大国家による「アルタナ連合軍」が結成されました。"
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||||
27,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_019","連合軍によって結束した力は、獣人たちを押し返し……
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||||
ついに、敵の本拠地である「ズヴァール城」にて、
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||||
闇の王を討ち取ることに成功したのです!"
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||||
28,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_020","そして、ヴァナ・ディールは平和を取り戻しました。
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||||
その後、20年の時を経て、闇の王は復活を果たしますが、
|
||||
冒険者を中心とした討伐隊の手で、再び打ち倒されることとなる。"
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29,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_021","そんな闇の王の正体については、諸説ありましてね。
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||||
奴はもともと、人間のガルカ族だった……
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||||
なんて噂する者もいるのですよ。"
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||||
30,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_022","あるとき、ひとりのガルカ族が、
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||||
浅薄な仲間の裏切りによって命を奪われそうになった挙げ句、
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||||
心から信頼する大切な女性を失ってしまった。"
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||||
31,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_023","以来、彼は人間の愚かしさに深く絶望し、
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||||
激しい憎悪を募らせていった……。
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||||
そしていつしか「闇の王」となった、とね……。"
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||||
32,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_024","あなたの話が本当ならば、闇の王は再び復活したことになる。
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||||
もしや奴は、人間への復讐を果たすまで、
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||||
何度でも現れるのでしょうか……?"
|
||||
33,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_100","高度な土属性魔法を操り、人語を話すマンティコア……。
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||||
私の知る限り、思い当たるのは「麒麟」でしょうか。"
|
||||
34,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_101","麒麟は、空の上に浮かぶ古代遺跡トゥー・リアの最奥、
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||||
ル・アビタウ神殿に眠る、人智の及ばぬ強さを秘めた魔物です。"
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||||
35,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_102","四神と呼ばれる四体の強力な獣の守護を打ち破った者にのみ、
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||||
その姿を現すと言われていましてね。
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||||
たった一度だけ、私も相まみえたことがあります。"
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||||
36,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_103","あのときは、本当に苦労しましたよ。
|
||||
四体の獣を降ろすには、対となった宝玉と石を集める必要があり、
|
||||
朝から晩まで、ほかの冒険者たちと奪い合っていました。"
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||||
37,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_104","苦労の末に集めた宝具を使って招来に成功したとて、
|
||||
万が一戦いに敗れれば、再び玉と石を集め直すところから……。
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||||
ここまで聞けば、麒麟へと至る道の険しさがおわかりでしょう。"
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||||
38,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_105","その希少性から、麒麟との戦いで得られる大袖は、
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||||
冒険者たちの間で非常に高額で取引されていました。
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||||
99999999ギルという価格のバザーも見かけましたね。"
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||||
39,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_106","って……まさに、あなたが装備している「麒麟大袖」の話ですよ!
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||||
いいなぁ、うらやましいなぁ!"
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||||
40,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_107","飛空艇団とともに現れた、2体の兵器……
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||||
それはおそらく、古代の人々が作りあげたという、
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||||
伝説の機獣「オメガ」と機士「アルテマ」に間違いないでしょう。"
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||||
41,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_108","それを「アルマター機関」が蘇らせたという噂もありますが、
|
||||
あなたが戦った両機がオリジナルなのか、再現体の方なのか……
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||||
私にはわかりかねますね。"
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||||
42,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_109","そういえば、ジュノ大公であるカムラナートは、
|
||||
アルマター機関の創立に関わったという噂もあります。"
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||||
43,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_110","彼らの目的は不明ですが、ある熟練の冒険者によれば、
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||||
その行動方針には「古代ジラート人の夢」が絡んでいるとか……。
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||||
気になるなら、真相はご自分で確かめてみては?"
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||||
44,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_111","大公カムラナートは、80年前は小さな漁村だったこの街を、
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||||
たった一代で、巨大な都市国家にまで押し上げた人物です。"
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||||
45,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_112","獣人血盟軍を相手取った戦い、「水晶大戦」の折には、
|
||||
対立関係にあった三国を束ね、アルタナ連合軍を結成。
|
||||
その動きが契機となり、人類は反撃に転じることができたのです。"
|
||||
46,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_113","市街地にまで獣人たちが押し寄せた「ジュノ攻防戦」においては、
|
||||
大公が自ら剣を握り、陣頭に立って勇猛に戦ったと聞きます。"
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||||
47,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_114","しかし、そんな英雄カムラナートにも不穏な噂がありましてね。
|
||||
なんでも、一万年前に栄華を極めた、
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||||
古代ジラートの民と浅からぬ関係があったとか……。"
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||||
48,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_115","もし本当なら、なぜジュノの大公なんてしているのでしょうか?
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||||
地位を得て、成し遂げたい目的があるのかもしれませんが、
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||||
それが古代の民と何の関係があるのか、私にはわかりません。"
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||||
49,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_116","ともあれ、一時期から公の場に姿を見せなくなっていましたが、
|
||||
まさかああして、下層に現れるとは思いませんでしたよ。"
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||||
50,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_117","見た目に反した大人びた言動をとる、金色の髪の少年……
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||||
その特徴は「エルドナーシュ」と一致しますが、
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||||
彼に戦いの心得があったというのは初耳です。"
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||||
51,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_118","エルドナーシュは、大公カムラナートの弟君にあたります。
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||||
容姿は幼くとも、兄君とともに国政にも携わり、
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||||
時に大人を凌ぐほどの手腕を振るうこともあるとか。"
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||||
52,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_119","しかし、大公よりもずっと謎が多い人物で、
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||||
現れてから30年間、少年の姿からまったく変化していません。"
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53,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_120","この街の住民や商人は、真相に踏み込む気がないようです。
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||||
真実を暴くことで、かの兄弟から与る恩恵がなくなることを、
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||||
恐れているのかもしれませんね。"
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54,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_121","さらに冒険者の間ではエルドナーシュについて、
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||||
実は、大公の弟ではなく、兄だという噂がささやかれています。
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||||
もし本当なら、あの兄弟は振る舞いも言葉も、何もかもが偽りだ。"
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55,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_122","大公カムラナートに死亡説が流れたのと同じ時期に、
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||||
弟君も人前に姿を見せることはなくなりました。
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||||
一説によると、腕利きの冒険者が関係しているそうですが……。"
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||||
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@@ -0,0 +1,47 @@
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key,0,1
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#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_100_000","きみ、ボヤーダ樹にいたにゃ?
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||||
アクエリアスから、お宝はゲットできたかにゃー?"
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||||
1,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_000","ウチはレアアイテムを集めるトレジャーハンターをしてるにゃ。
|
||||
きみが装備してる物の中に、オタカラがないか見てあげるにゃ~。
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||||
どれどれ……。"
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||||
2,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_001","火属性の魔力を秘めた杖、ファイアスタッフにゃね。
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||||
ウィンダス連邦の黒いあく……シャントット博士も、
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||||
ひそかに愛用してると噂にゃ。"
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||||
3,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_003","むむむ、それはケーニヒプラッテアーマーだにゃん!
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||||
特に鎧の呪いを解くには、ニーズヘッグが持つ免罪符が必要!
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||||
ウチは1週間張り込んだのに、ほかの冒険者に先を越されたにゃ。"
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||||
4,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_004","わぁ、アレスプレートアーマーだにゃー!
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||||
それを持ってるってことは、すぐに逃げちゃう怖がりキキルンや、
|
||||
つよつよミサイルがいやらしいチャリオットを倒したのにゃ!?"
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||||
5,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_005","きみが着ている鎧、もしかして麒麟大袖にゃ!?
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||||
それを見てると、数時間も麒麟の注意を引きつけて走り回ってた、
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||||
忍者さんの苦労を思い出すにゃ……。"
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||||
6,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_006","スコピオハーネス、お揃いにゃ!
|
||||
素材になる爪を落とすセルケトは、いったん大暴れし始めると、
|
||||
遠巻きに見てる冒険者をも巻きこんだ死体の山を築き上げるにゃ。"
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||||
7,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_007","その見るからに高そうな外套は、バーミリオクロークにゃ!
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||||
ボヤーダ樹に現れるアクエリアスが落とす織物が主な素材……
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||||
のはずにゃんだけど、なぜか最近は落とさなくなったらしいにゃ。"
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||||
8,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_008","ハクタクと戦ってオプチカルハットを手に入れるには、
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||||
ヘクトアイズ族の5種類の目玉を1つに合成する必要があるにゃ。
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||||
ウチは合成に失敗して、全部の目玉を集め直しになったにゃ……。"
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||||
9,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_009","バルクルム・エンペラーの戦利品、皇帝羽虫の髪飾りにゃね。
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||||
ウチもバルクルム砂丘で張り込みしたことあるけど、
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||||
海岸から聞こえる波の音を聞いてると、いつも寝てしまうのにゃ。"
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||||
10,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_010","ストライダーブーツとは、お目が高いにゃ!
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||||
履くだけで足が速くなるこの靴を持ってるだけで、
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||||
オズトロヤ城に眠るアストラルリングを乱獲し放題にゃ!"
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||||
11,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_011","モルボル族のキャシーが持つイヤリングにゃね!
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||||
耳がいいうえに、遠くの冒険者を引き寄せる力があって、
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||||
気づいたらいきなり目の前にいてびっくりしたにゃ。"
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||||
12,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_012","そそそ、それは、究極のオタカラ、守りの指輪……!?
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||||
レアすぎて、持ってるだけで白魔道士ちゃんから頼られるって、
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||||
友達の金髪ナイトが言ってたにゃ!"
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||||
13,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_013","ざっとこんなもんにゃね。
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||||
新しいオタカラを手に入れたら、また見せにくるにゃ~。"
|
||||
14,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_014","むむ、レアアイテムは持ってないみたいにゃね。
|
||||
ウチが着てる装備みたいなオタカラが手に入ったら、
|
||||
また見せにくるにゃ~。"
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||||
15,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,4 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSETCKGRBARBECUECUTSCENE_00957_SYSTEM_000_000","肉を焼いて食べますか?"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,61 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_001","外を出歩くのは、あまりオススメしないよ。
|
||||
落雷やら魔物やら、命の危険に事欠かないからね。"
|
||||
1,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_002","やあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、駆除に出かけるのかい?
|
||||
情報が必要なら、なんでも聞いてくれよ。"
|
||||
2,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_A1_000_001","ランクB:走る絞首台「ギャロウズビーク」について"
|
||||
4,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_A1_000_002","ランクB:殺戮試験機「ガルガント」について"
|
||||
5,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_A1_000_003","ランクA:雷の子「ヘシュワラ」について"
|
||||
6,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_A1_000_004","ランクA:広域制圧兵器「ヴァリアポッド」について"
|
||||
7,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_A1_000_005","ランクS:三頭の蛇人「先駆けのアティカス」について"
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||||
8,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_A1_000_006","キャンセル"
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9,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_010","親鳥が、巣で待つヒナのために餌を運ぶ姿を見ると、
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親が子を想う気持ちは、人も動物も変わりがないと思える。"
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10,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_011","だが、巨大な嘴で人の頭を咥え込み、
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巣に向かって疾走するアックスビークを見たらどう思う?
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まるで動く絞首台だと感じたって、無理はないだろう。"
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11,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_012","大食らいのヒナたちを満足させるため、
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今日も嘴に吊るす獲物を求める巨大アックスビーク……
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人呼んでギャロウズビークを討ち倒してくれ。"
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12,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_020","ガルガントは、浮行兵器エアロスタットの試験機だ。
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公開されてる資料によると、
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ナパーム弾で獣の巣を焼き払う目的で作られたものらしい。"
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13,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_021","昔話に出てくる甲虫みたいな頑丈さを目指したって話だが、
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運悪く落雷が直撃してね。
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攻撃対象を識別する制御機構がイカれちまったんだそうだよ。"
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14,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_022","かくして、殺人マシンが誕生した。
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||||
軍は長らく放置してたんだが……さすがに危険だからって、
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||||
有志が協力して懸賞金をかけ、リスキーモブに指定したのさ。"
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15,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_030","ヘシュワラは、シャトナ族の言葉で「雷の子」を意味する。
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||||
その名のとおり雷気から生じる一種の魔法生物で、
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||||
過去に何度も出現しているそうだ。"
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16,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_031","特にユーペ円形農地が出来たばかりの頃は、
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||||
こいつの雷に打たれて、命を落とす者も多かったとか……。
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当時はレギュレーターを着けてないトラルの民も多かったからね。"
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17,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_032","ちなみに、ヘシュワラは倒したとしても、
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||||
雷気に満ちたこの土地じゃ、しばらくすれば再発生しちまう。
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だから安全のため、定期的に駆除しないといけないんだよ。"
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||||
18,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_040","ゾラージャ王は外征のために多くの兵器を開発させたんだけど、
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||||
実のところ失敗作も少なくなかったと言われていてね。
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||||
そのひとつが、広域制圧兵器ヴァリアポッドだ。"
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19,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_041","磁力を使って敵の動きを阻害しつつ、
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||||
放雷して無力化するという、実に強力な存在さ。
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||||
ただ全力稼働には、周囲から雷気を取り込む必要があってね。"
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20,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_042","つまり、雷気の少ない障壁外では役に立たないってわけ。
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||||
そうして放棄された試作機が、今や市民の脅威に……
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討伐対象にされたのも道理だろう?"
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||||
21,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_050","身体強化に魔物の魂を使うって発想は、
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||||
ゾラージャ王が考案したものだって知ってるかい?
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||||
当然、実用化に至るまでに、さまざまな試行錯誤があったらしい。"
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22,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_051","注入する魂の質量と身体強化の関係、
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特に肉体変異に及ぶ閾値は、手探りで調べていったんだとか。
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||||
そんな時期に、アティカスって軍人が真っ先に被検体に志願した。"
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23,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_052","結果はお察しのとおり……。
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強力な魔物の魂を大量に注入した彼は、完全に魔物へと変異、
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||||
軍施設から脱走し、今なお荒野を徘徊しているそうだ。"
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24,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_053","もっとも、このあたりの事情が明らかになったのは最近だけどね。
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||||
人だった頃の彼は肉料理が大好物だったらしいから、
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||||
もしかしたらその匂いで、誘き出せるかもな……。"
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||||
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@@ -0,0 +1,84 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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0,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_001","武器に食料、傷薬、替えの服……
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||||
調達しなきゃならないものが山積みだわね。"
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||||
1,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_100_001","あら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ちょうどいま、
|
||||
リビング・メモリーの情報をまとめていたところよ。
|
||||
あなたのご用事が片付いた頃には、お伝えできると思うわ。"
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2,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_002","オブリビオンの何人かで、
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||||
リビング・メモリーの調査を継続中よ。
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||||
要注意対象をピックアップしたから、必要なら共有しましょうか。"
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||||
3,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_Q1_000_000","何を聞く?"
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||||
4,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_001","ランクB:宝石泥棒「ジュエルベアラー」について"
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||||
5,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_002","ランクB:覆い隠すもの「サーティーンス・チャイルド」について"
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||||
6,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_003","ランクA:お掃除人形「サリー・ザ・スイーパー」について"
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7,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_004","ランクA:猫目の黒塊「キャッツアイ」について"
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8,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_005","ランクS:お天気予言機「ウェザーリポーター」について"
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||||
9,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_006","ランクS:水晶生命体「ロード・オブ・クリスタライザー」について"
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||||
10,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_007","キャンセル"
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11,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_010","あたしたちはリビング・メモリーにいる機械兵を遠隔操作して、
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||||
現地の調査を行っているわ。
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||||
でもね、これは決して簡単なことじゃないの。"
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||||
12,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_011","だってのに……苦労してハッキングした機械兵に、
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||||
ちょっかいを出してくる魔物がいるのよね。
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||||
その筆頭格が、ジュエルベアラーと名付けた個体。"
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13,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_012","キラキラ輝くものが好きらしくて、
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||||
酷いときには機械兵の頭を引っこ抜いて持ち去るのよ?
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||||
調査の障害になるから、見つけ次第ボコボコにしてあげて!"
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||||
14,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_020","イェスタランドをふよふよ漂っている、
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||||
シーツのお化けみたいな魔物を見たことがあるかしら。
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||||
その中でも、ひときわ注意が必要な個体がいるわ。"
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||||
15,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_021","ほかの個体と異なってイェスタランドの外にも現れて、
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||||
動植物に覆いかぶさり……跡形もなく消し去っちゃうのよ。
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||||
目的が何なのか、さっぱりだけどね。"
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||||
16,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_022","ちなみに「サーティーンス・チャイルド」って名前は、
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||||
アレクサンドリアに伝わるお化けの逸話にちなんだものよ。
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||||
その内容は……きっと怖くなるから、言わないでおいてあげる。"
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||||
17,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_030","見た目は綺麗なお人形……なんだけど、
|
||||
なんだか得体の知れない怖さを感じる子よ。"
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||||
18,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_031","しきりに「お掃除」って口にしているあたり、
|
||||
たぶんリビング・メモリーの清掃員的な存在なんだとは思うわ。
|
||||
でも、手に持つのはホウキじゃなくて、大きな鎌……。"
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||||
19,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_032","試しに機械兵を近づけてみたら、
|
||||
急に通信が途絶えちゃって……たぶん破壊されたんだと思う。
|
||||
あなたも存在ごと「お掃除」されないように気をつけてね。"
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||||
20,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_040","この魔物を一言で表すなら「空飛ぶ目玉」ね。
|
||||
それも無数のウネウネとした触手に覆われた、
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||||
気味の悪い「<RubyCharaters>FF0AE78CABE381AEE79EB3FF13E382ADE383A3E38383E38384E382A2E382A4</RubyCharaters>」よ。"
|
||||
21,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_041","しかも、機械兵を接近させてみたら、
|
||||
ゴロゴロと喉を鳴らすような音を立てて追いかけてきた。
|
||||
はっきり言って悪夢だわ……!"
|
||||
22,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_042","発見時に機械兵を操作していたノスタルジアは、
|
||||
「猫は亡くなるときに飼い主の不幸を持ち去る」って逸話を、
|
||||
思い出したって言ってたけど……。"
|
||||
23,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_043","だとしたら、これは持ち去った不幸の成れの果てなのかも。
|
||||
人の記憶から作られた存在がいるのであれば、
|
||||
あながち的外れとも言えないんじゃないかしら……?"
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||||
24,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_050","基幹システムから得た情報によると、
|
||||
リビング・メモリーには、ウェザーリポーターっていう、
|
||||
自律型マシンが配備されているみたい。"
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||||
25,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_051","ただし、その役割は天気予報じゃない。
|
||||
実は周囲の環境エーテルに干渉することで、
|
||||
天候を制御するマシンみたいなの。"
|
||||
26,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_052","問題は、そいつが壊れかけていて、
|
||||
放置すれば、天災を引き起こしかねないってこと。
|
||||
施設の安全を確保するためにも、早急に破壊すべきよ。"
|
||||
27,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_053","情報によれば環境エーテルの変化に敏感らしいから、
|
||||
なんらかの手段で局所的な異常を作り出せれば、誘い出せるかも。
|
||||
具体的な方法までは、まだ思いついてないんだけどね。"
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||||
28,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_054","遠く離れた場所でも、
|
||||
驚くほど似た内容の伝承が語り継がれていることがある。
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||||
偶然なのか、必然なのかはわからないけどね。"
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||||
29,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_055","30年前、突然現れたナピクエさんたち「トラル大陸の住人」は、
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||||
あたしたちアレクサンドリア人とは、全く違う文化を持っていた。
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||||
でも、両者は似た伝承を知っていたの。"
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||||
30,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_056","たとえば、戦場に現れる、
|
||||
結晶の怪物にまつわる言い伝えも、その一例と言えるでしょうね。
|
||||
魔力や生命力を喰らう、美しくも恐ろしい存在よ。"
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||||
31,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_057","特に強大な存在との闘いの場では、
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||||
多くの魔法が用いられ、魔力と生命力が散りゆくから、
|
||||
現れる怪物も、より強大になるというわ。"
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||||
32,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_058","もしも大物狩りの直後に、周囲に結晶の怪物が現れたら……
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||||
それは結晶たちの「王」が出現する兆候かもしれない。
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||||
くれぐれも注意してね。"
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||||
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@@ -0,0 +1,65 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_001","狩りの仕事かい?
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||||
悪いけど、あんたに教えられる情報はないよ。
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||||
すぐに死なれたら、寝覚めが悪いからね。"
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||||
1,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_002","あんたのことは、ボロガーから聞いてる。
|
||||
魔物の情報がほしいなら教えるけど……
|
||||
どんなに力があろうと、ひとりで突っ走るのだけはやめときな。"
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2,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_A1_000_001","ランクB:伝説の果樹「ノパルテンダー・ファビュローソー」について"
|
||||
4,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_A1_000_002","ランクB:銀鱗の大蛇「ウクテナ」について"
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||||
5,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_A1_000_003","ランクA:滅びの青羽「エヘヘトーワポ」について"
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||||
6,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_A1_000_004","ランクA:毒沼の主「ケヘニヘヤメウィ」について"
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7,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_A1_000_005","ランクS:青炎の悪魔「サンシェヤ」について"
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8,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_A1_000_006","キャンセル"
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9,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_010","……とある筋から、
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||||
ノパルテンダーの実を採ってきてほしいと依頼があってね。
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||||
戦利品として回収してきてほしいんだ。"
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10,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_011","ただし、そこらにいる三つ頭のノパルテンダーの実じゃダメだ。
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||||
ひとつ頭で育ちきった奴の実だけが、
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||||
素晴らしく芳醇な香りを放ち、途方もない値で取引されるのさ。"
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||||
11,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_012","……まあなんだ、民の暮らしを守るのがヴァイパーの仕事だが、
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||||
こういう依頼もそれなりにある。
|
||||
危険なのは間違いないから、油断すんじゃないよ。"
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||||
12,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_020","荒野では蛇の被害がそれなりにあるんだが、
|
||||
なかでもよく報告に上がるのが、銀の鱗を持つ「ウクテナ」だ。"
|
||||
13,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_021","こいつは毒こそないものの、とにかく巨体でな。
|
||||
運のない荷運び人を駄獣のロネークごと丸呑みにしたっていう、
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||||
驚くような情報も寄せられているほどなんだ。"
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||||
14,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_022","ウクテナを放置すれば、
|
||||
いずれトラルヴィドラールになるのは確実だろう。
|
||||
今のうちに討伐するのが最善ってもんさ。"
|
||||
15,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_030","エヘヘトーワポ……
|
||||
シャトナ語で「滅ぼす」と「青羽」を組み合わせた語だ。"
|
||||
16,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_031","奇妙な名前には、ちゃんと理由がある。
|
||||
こいつは度を越した偏食家で、ひとたび獲物の味を占めると、
|
||||
しばらくの間、執拗に同種の生物だけを狙いやがるのさ。"
|
||||
17,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_032","それこそ、絶滅寸前に追い込む勢いでな。
|
||||
生態系を破壊するという意味でも大問題だが、
|
||||
もしも奴が人の味を覚えたら……想像したくないだろ?"
|
||||
18,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_040","サカ・トラルの中北部には、毒気に包まれた山岳地帯があってね。
|
||||
「毒を吹く口」って名付けたこいつは、
|
||||
どうやらそのあたりから獲物を求めてやってきたらしい。"
|
||||
19,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_041","こいつの厄介なところは……まあ名前どおり、毒だ。
|
||||
物を溶かし脆くする毒や方向感覚をおかしくする神経毒なんかを、
|
||||
手あたりしだいばらまきやがる。"
|
||||
20,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_042","人や野生生物にとって大きな脅威だが、
|
||||
毒そのものが環境に与える影響も無視はできない。
|
||||
それだけに早急な駆除が求められているのさ。"
|
||||
21,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_050","「サンシェヤの大口」って泉を知ってるか?
|
||||
湧き水に地下から染み出した青燐水が含まれてるもんだから、
|
||||
まれに太陽光で発火しちまうこともある場所だ。"
|
||||
22,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_051","地元のトナワータ族の間には、
|
||||
その燃え盛る泉に魔物たちが集まり、次々に身を投げることで、
|
||||
青炎の悪魔「サンシェヤ」に変化する……という伝承がある。"
|
||||
23,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_052","これは自然発火の危険がある場所に、
|
||||
安易に近づくなという訓話の類にも思えるんだが……
|
||||
事実、青い炎をまとった存在が目撃されていてな。"
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||||
24,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_053","青燐水の炎で焼死した魔物の魂が寄り集まって、
|
||||
一種の死霊に変じた結果だと主張する連中もいるくらいだ。
|
||||
トナワータの言葉で「<RubyCharaters>FF13E7949FE381BEE3828CE5A489E3828FE3828AFF10E382B5E383B3E382B7E382A7E383A4</RubyCharaters>」の意味どおりに。"
|
||||
25,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_054","信じるかどうかはお前さん次第だが、
|
||||
青燐水絡みの存在に関わるつもりなら、警戒を怠るなよ。
|
||||
それは、悪魔を喚ぶものかもしれないのだから。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,63 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_001","狩りってのは、命をいただく行いだ。
|
||||
だからこそ、あたしらは獲物の肉も血も骨も余さず使う……
|
||||
病や呪いを持っていない限りはね。"
|
||||
1,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_002","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか、
|
||||
元気で生きてるようで何よりだ。
|
||||
ここの魔物について知りたければ、なんでも教えたげるよ。"
|
||||
2,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_A1_000_001","ランクB:呪われし愚者「緑葉のハドージャ」について"
|
||||
4,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_A1_000_002","ランクB:冥き妖花「シュティーンベク」について"
|
||||
5,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_A1_000_003","ランクA:駆ける紅葉「幻煌鳥」について"
|
||||
6,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_A1_000_004","ランクA:血で遊ぶ獣「ラシュイチャ」について"
|
||||
7,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_A1_000_005","ランクS:地を巡る根「ネヨーゾテール」について"
|
||||
8,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_A1_000_006","キャンセル"
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||||
9,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_010","マムークには、いくつもの訓話が伝わっているが、
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||||
特に「森を穢した者が呪いを受ける」というものが多いらしい。
|
||||
大切な樹海を護るため、受け継がれた知恵なんだろう。"
|
||||
10,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_011","そんな文化の影響なのか、
|
||||
とある草木の魔物が「緑葉のハドージャ」と呼ばれている。
|
||||
森に付け火をした愚者が、呪いで魔物になった姿だというんだ。"
|
||||
11,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_012","まあ、眉唾ものの話ではあるが、
|
||||
実際に風を操り、人里に害をなす魔物であることは確かでね。
|
||||
見かけたら、逃さず仕留めとくれ。"
|
||||
12,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_020","シュティーンベクってのは、
|
||||
あたしらの言葉で「冥界の魔物」って意味でね。
|
||||
人を積極的に狩ることから、そんな不吉な名が付けられたんだ。"
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||||
13,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_021","獲物を見つけると、まず鋭い根を突き刺し、連れ去る。
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||||
そして種を植え付けた上で、日当たりのよい場所に放置して、
|
||||
苗床にするっていう習性があるのさ。"
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||||
14,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_022","だからシュバラール族の親は、子どもにこう言って聞かせる。
|
||||
絶対にひとりで森に出るんじゃない、
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||||
でないとシュティーンベクに攫われるぞ、ってね。"
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||||
15,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_030","下の森、ジャティーカ央森には、
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||||
鳥の姿に擬態した移動性植物が棲息している。
|
||||
ブランチベアラーと呼ばれる生物さ。"
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||||
16,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_031","なかでも、ひときわ目立つ存在なのが「幻煌鳥」だ。
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||||
同種と異なる色合いの体躯を持ち、
|
||||
動く者を見境なく襲う獰猛さで、人々から怖れられている。"
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||||
17,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_032","なぜ、ここまで活発なのか。
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||||
それは不思議な力を持つ大樹「幻煌樹」の枝を取り込み、
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||||
魔力を得たからだとも噂されているが……さてな。"
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||||
18,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_040","チャイチャって獣は見たことあるかな。
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||||
被膜を広げて木から木へと飛び移る草食動物なんだけど、
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||||
縄張り意識が非常に強いことで知られていてね。"
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||||
19,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_041","侵入者を見かけると、大型の捕食者相手でも、
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||||
刃状に発達した軟骨を活かして、勇猛果敢に襲いかかるんだ。
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||||
なかでも獰猛さで悪名高いのが、ラシュイチャと呼ばれる個体さ。"
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||||
20,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_042","ただし、こいつは縄張りを護るためではなく、
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||||
遊び半分で、人や獣を襲っているフシがあってね……。
|
||||
ついた名が<RubyCharaters>FF16E8A180E5A197E3828CE381AEE9B3B4E3818DE5A3B0FF13E383A9E382B7E383A5E382A4E38381E383A3</RubyCharaters>……ってわけさ。"
|
||||
21,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_050","ヤクテル樹海には風変わりな移動性植物が多いが、
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||||
ネヨーゾテールと呼ばれる魔物は、常軌を逸してるね。"
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||||
22,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_051","肥料になりそうな獲物を見つけると、
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||||
根を腕のように振り回して、硬い実を投げつけてきたり、
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||||
酸性の樹液を噴射してきたり、大暴れしてさ。"
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||||
23,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_052","だが、狩ろうにも「根を張る者」を意味する名前とは裏腹に、
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||||
常に養分を求めて動き回るもんだから、見つけるのも一苦労。
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||||
熟練のヴァイパーたちも、手を焼いているんだ。"
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||||
24,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_053","そういえば、ゴルマジーカ蜜園の連中が、
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||||
何かの品を大量に運搬してる最中に襲われたとも聞いたな。
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||||
もしそれが奴の好物なら、地面にばら撒いてみるのも手かもねぇ。"
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||||
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@@ -0,0 +1,13 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMKDENTRANCE_00929_Q1_000_000","何をする?"
|
||||
1,"TEXT_CTSMKDENTRANCE_00929_MENU_CONTENT","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に突入する"
|
||||
2,"TEXT_CTSMKDENTRANCE_00929_A1_000_001","「蜃気楼の島 クレセントアイル:南征編」について詳しく聞く"
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||||
3,"TEXT_CTSMKDENTRANCE_00929_A1_000_002","キャンセル"
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||||
4,"TEXT_CTSMKDENTRANCE_00929_A1_000_003","ナレッジレベルと通貨の確認"
|
||||
5,"TEXT_CTSMKDENTRANCE_00929_A1_000_004","サポートジョブの確認"
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||||
6,"TEXT_CTSMKDENTRANCE_00929_MENU_CONTENT_CONFIRMINATION","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に
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||||
突入しますか?"
|
||||
7,"TEXT_CTSMKDENTRANCE_00929_A1_000_005","はい"
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||||
8,"TEXT_CTSMKDENTRANCE_00929_A1_000_006","いいえ"
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||||
|
@@ -0,0 +1,6 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMKDKINGKD010INDUCTION_00936_OFANGEIM_000_001","フォークタワーに行くかどうかはあんた次第だ。
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||||
探査の方針については、蜃気楼の町にいる、
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||||
「ケテンラム」の旦那と相談してくれ。"
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||||
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@@ -0,0 +1,3 @@
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key,0,1
|
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#,,
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int32,str,str
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||||
|
@@ -0,0 +1,7 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMKDTRANSPOINT_00924_SYSTEM_000_000","「魔道通路」と交感し、島内転送網を開放した!"
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||||
1,"TEXT_CTSMKDTRANSPOINT_00924_SYSTEM_000_010","島内転送網を使うと、
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||||
同一ゾーンの魔道通路間を、自由に移動できます。
|
||||
見かけたら、積極的に交感しておきましょう。"
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||||
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@@ -0,0 +1,35 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_000","皆さまの冒険のお役に立てるよう、
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||||
この地域の気象の変化を調べています。
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||||
それでは、現在の天気と、今後の予報です。"
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||||
1,"TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_010","現在、「蜃気楼」が発生中です。"
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||||
2,"TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_020","なお、「蜃気楼」と呼ばれる天候だけは、
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||||
その発生を予測できませんので、ご注意ください。"
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||||
3,"TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_030","<Sheet(WeatherPlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/>では現在蜃気楼が発生中です。
|
||||
蜃気楼の明ける時は読めませんが、
|
||||
早めに明ければ<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>、長引くと<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>となるでしょう。
|
||||
その後、<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>へと続き、
|
||||
明日のこの時間は、<Sheet(Weather,IntegerParameter(5),1)/>となるでしょう。"
|
||||
4,"TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_035","<Sheet(WeatherPlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/>では現在蜃気楼が発生中です。
|
||||
蜃気楼の明ける時は読めませんが、
|
||||
明けると<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>となるでしょう。
|
||||
その後、<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>へと続き、
|
||||
明日のこの時間は、<Sheet(Weather,IntegerParameter(5),1)/>となるでしょう。"
|
||||
5,"TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_040","<Sheet(WeatherPlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/>では現在蜃気楼が発生中です。
|
||||
蜃気楼の明ける時は読めませんが、
|
||||
早めに明ければ<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>、長引くと<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>となるでしょう。
|
||||
その後、しばらく<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>が続き、
|
||||
明日のこの時間は、<Sheet(Weather,IntegerParameter(5),1)/>となるでしょう。"
|
||||
6,"TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_045","<Sheet(WeatherPlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/>では現在蜃気楼が発生中です。
|
||||
蜃気楼の明ける時は読めませんが、
|
||||
明けると<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>となるでしょう。
|
||||
その後、しばらく<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>が続き、
|
||||
明日のこの時間は、<Sheet(Weather,IntegerParameter(5),1)/>となるでしょう。"
|
||||
7,"TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_050","<Sheet(WeatherPlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/>の現在の天気は<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>。
|
||||
このあと、<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>から<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>と続き、
|
||||
明日のこの時間は、<Sheet(Weather,IntegerParameter(5),1)/>となるでしょう。"
|
||||
8,"TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_060","<Sheet(WeatherPlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/>の現在の天気は<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>。
|
||||
このあと、しばらく<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>が続き、
|
||||
明日のこの時間は、<Sheet(Weather,IntegerParameter(5),1)/>となるでしょう。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,18 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE1_00933_GEROLT_000_000","よし、素材は揃ってるな。
|
||||
それじゃ、デミアートマを定着させた鍛冶道具を使って、
|
||||
この島ならではの加工法を披露してやるぜ!"
|
||||
1,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE1_00933_GEROLT_000_001","どうだ、見事なもンだろ?
|
||||
エーテルが生み出した幾重もの虚像が、
|
||||
武器本体に収斂し、実像をしっかりと形作ってる……。"
|
||||
2,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE1_00933_GEROLT_000_002","渾身の「ファントムウェポン」、
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」が完成したぜ!"
|
||||
3,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE1_00933_GEROLT_000_003","渾身の「ファントムウェポン」、
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と……
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」が完成したぜ!"
|
||||
4,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE1_00933_GEROLT_000_004","言うまでもねぇが、武器が真価を発揮するのは使ったとき。
|
||||
それまでは……そう、虚像である蜃気楼のようなもンだ。"
|
||||
5,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE1_00933_GEROLT_000_005","鞄に仕舞って、幻で終わらせちまうことがないよう、
|
||||
その手でしっかりと握り、使い込むンだぜ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,20 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_000","おう、それじゃオレ様の出番だな。
|
||||
「属性圧縮鍛造法」によって強化された力、
|
||||
存分に見せてやろうじゃねぇか!"
|
||||
1,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_001","おりゃあああああああああ!"
|
||||
2,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_002","ヘッ、我ながら惚れ惚れする出来だぜ。
|
||||
濃密な4属性のエーテルが、
|
||||
蜃気楼によって幻惑されることなく完璧に調和してやがる……。"
|
||||
3,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_003","これが、属性圧縮鍛造法によって強化されたファントムウェポン!
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
|
||||
4,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_004","これが、属性圧縮鍛造法によって強化されたファントムウェポン!
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と……
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」が完成したぜ!"
|
||||
5,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_005","魔道球にエーテルを溜めることに比べれば、
|
||||
<Sheet(Item,46850,0)/>を揃えるのは楽だったかもしれねぇ。
|
||||
だが、だからと言って鞄に仕舞ってちゃ宝の持ち腐れだ。"
|
||||
6,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_006","さらなる改良の余地を見つけるためにも、
|
||||
ひたすら振るって、その手にしっかりと馴染ませとくンだぜ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,19 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_000","おう、それじゃオレ様の出番だな。
|
||||
「エーテル変性術」によって強化されたハンマーの力、
|
||||
存分に見せてやろうじゃねぇか!"
|
||||
1,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_001","うおりゃあああああああああ!"
|
||||
2,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_002","よし、今回も完璧な仕上がりだぜ!
|
||||
あたかも初めからこの姿だったかのように、
|
||||
素材とエーテルが完璧に調和してやがる……。"
|
||||
3,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_003","これが、妖異の力を借りて新生したファントムウェポン!
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
|
||||
4,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_004","これが、妖異の力を借りて新生したファントムウェポン!
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と……
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」が完成したぜ!"
|
||||
5,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_005","あとは、テメェのその手に馴染むかどうか、だ。
|
||||
使い手と調和しなきゃ、せっかくの武器もナマクラと同じよ。"
|
||||
6,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_006","ファントムウェポンと一体になるつもりで、
|
||||
肌身離さず、使いまくってみせろよな!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,403 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_000","協力に感謝するよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
新しい車両の静音性を、維持する品を頼めるかい?"
|
||||
1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_001","待ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
うちの鉄道を使ってくれるお客のために、
|
||||
内装を充実させる品を頼むよ。"
|
||||
2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたんだね。
|
||||
基地を抜けてドーム内へ向かう人たちのための、
|
||||
案内地図を作りたいんだ、手伝ってくれるかい?"
|
||||
3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_003","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
技師たちのために頼んでおいた品は、持ってきてくれたかい?"
|
||||
4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、寄ってくれたのかい!
|
||||
鉄道の運営に使う品をまた持ってきてくれたなら、
|
||||
ぜひ買い取らせてもらうよ。"
|
||||
5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_000","何をする?"
|
||||
6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
|
||||
7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_002","ニトウィケに武具投影を行う"
|
||||
8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_003","「お得意様取引」について聞く"
|
||||
9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_004","キャンセル"
|
||||
10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
|
||||
11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_001_000","ニトウィケの信頼度について"
|
||||
12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
|
||||
13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
|
||||
14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
|
||||
15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
|
||||
16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
|
||||
17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
|
||||
18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
|
||||
19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
|
||||
少しずつ上昇していきます。"
|
||||
20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
|
||||
これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
|
||||
なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
|
||||
21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
|
||||
新たなストーリーを見ることができます。"
|
||||
22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
|
||||
そのクラスのレベルが90以上の場合に行うことができます。"
|
||||
23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
|
||||
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
|
||||
経験値報酬を得られます。"
|
||||
24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
|
||||
サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
|
||||
25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
|
||||
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
|
||||
26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
|
||||
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
|
||||
27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
|
||||
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
|
||||
28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
|
||||
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
|
||||
29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
|
||||
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
|
||||
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
|
||||
30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
|
||||
シャーローニ荒野の「シェシェネ青燐泉」にいる、
|
||||
「ペヤペウィ」から購入可能です。"
|
||||
31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
|
||||
製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
|
||||
そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
|
||||
32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
|
||||
自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
|
||||
33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_003","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
|
||||
最後に「ビエルゴの祝福」などで、
|
||||
一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
|
||||
34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_004","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
|
||||
慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
|
||||
模索してみるとよいでしょう。"
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||||
35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
|
||||
収集品採集用アクションを使い、
|
||||
「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
|
||||
36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
|
||||
アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
|
||||
これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
|
||||
37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
|
||||
装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
|
||||
収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
|
||||
38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
|
||||
装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
|
||||
39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_000","水産物は採集した「魚のサイズ」が、
|
||||
そのまま「収集価値」となります。"
|
||||
40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場や漁場へ行き、
|
||||
アクション「収集品採集」を使い、
|
||||
釣り、または刺突漁を開始しましょう。"
|
||||
41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_002","釣りでは、アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
|
||||
適切なフッキングアクションを選ぶことで、
|
||||
大きな魚を狙うことができます。"
|
||||
42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
|
||||
装備を整えて高めてみましょう。"
|
||||
43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
|
||||
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
|
||||
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
|
||||
44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
|
||||
そのクラスのレベルが90以上の場合に行うことができます。"
|
||||
45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
|
||||
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
|
||||
経験値報酬を得られます。"
|
||||
46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
|
||||
それぞれ以下の方法で調べることができます。"
|
||||
47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
|
||||
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
|
||||
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
|
||||
48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_003","依頼品の製作に必要な素材は、
|
||||
ここシャーローニ荒野の「シェシェネ青燐泉」にいる、
|
||||
「ペヤペウィ」から購入可能です。"
|
||||
49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
|
||||
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
|
||||
50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
|
||||
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
|
||||
51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
|
||||
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
|
||||
52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
|
||||
納品時の報酬を多く得ることができます。"
|
||||
53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
|
||||
「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
|
||||
54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
|
||||
55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
|
||||
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
|
||||
56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
|
||||
積極的に収集品の納品を行い、
|
||||
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
|
||||
57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
|
||||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
|
||||
58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_000","新車両の静音性を保つには、
|
||||
できるだけ軋みの要因をなくすことが重要さ。
|
||||
特に消耗する部品や車輪は、日々磨いてやらないとね。"
|
||||
59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_001","前に話したとおり、
|
||||
ドーム内からやって来るお客の中には、お年寄りが多くてね。
|
||||
座り心地抜群の椅子で、体を休めてほしいんだ。"
|
||||
60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_002","案内地図は、何度も出したりしまったりするだろうから……
|
||||
使う紙やインクは、こういう耐久性が高いものがいいんだ。"
|
||||
61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_003","シェンダやダーピャたち「技師」は、鉄道運営の要さ。
|
||||
だからこそ、新車両の整備に欠かせない道具やクロス、
|
||||
機械油なんかを工具箱に詰めて支給してるんだ。"
|
||||
62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_004","レールに枕木、犬釘、その他もろもろ……
|
||||
とにかく線路を敷設するには、たくさんの部材が必要なんだ。
|
||||
鉄道は安全第一だから、品質も特に重要だね。"
|
||||
63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_000","静音性の高い新しい車両でも、整備を怠れば軋みが出る。
|
||||
定期的に、接続部や車輪に油を差してやらないとね。"
|
||||
64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_001","客車の椅子は、座り心地はもちろんのこと、
|
||||
繰り返しの使用に耐えられる丈夫さが重要なんだ。"
|
||||
65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_002","地図に使う顔料なら、
|
||||
こういう、色落ちしにくいものを選びたいもんだね。
|
||||
お客が前哨基地の中で迷わないようにさ……!"
|
||||
66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_003","青燐機関車ってのは、青燐水を燃焼させて走るから、
|
||||
どうしたって煤で汚れちまうし、洗うのも一苦労なんだ。
|
||||
いい洗剤があれば、技師たちの労力も減るってもんさ。"
|
||||
67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_004","線路を敷設するには、大量の資材が必要だね。
|
||||
道床になる砂利や、レールを支える枕木は、
|
||||
鉄道の重さを分散させる役割もあるんだ。"
|
||||
68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_000","こいつの体を覆う粘膜は特殊でね。
|
||||
その油分は、激しい摩耗から部品を守るための潤滑油になるんだ。"
|
||||
69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_001","この発光性のマリモは、
|
||||
トラルでは旅人がランプ代わりに使ってきたもんでね。
|
||||
客車の中が暗すぎるって問題の解決策になると思うんだ。"
|
||||
70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_002","タコの墨は薄いものが多いって聞くけど、こいつのは違う。
|
||||
加工してやれば、ちょっとした雨程度じゃ消えない、
|
||||
一級品のインクになるのさ。"
|
||||
71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_003","青燐機関車ってのは、青燐水を燃焼させて走るから、
|
||||
どうしたって煤で汚れちまうし、洗うのも一苦労なんだ。
|
||||
いい海綿があれば、技師たちの労力も減るってもんさ。"
|
||||
72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_004","この貝は、殻を荒く砕いて砂利と混ぜるんだ。
|
||||
それを線路に敷くことで水はけがよくなって、
|
||||
枕木が長持ちするんだ。"
|
||||
73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_000","そんなわけで、助かるよ。
|
||||
お客を乗せて運ぶ鉄道は、万が一の事故もないように、
|
||||
使うものの品質にはこだわらないと。"
|
||||
74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_001","そんなわけで、助かるよ。
|
||||
これだけの品質なら何の心配もなく活用できるね!"
|
||||
75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_002","そんなわけで、助かるよ!
|
||||
こんなに質のいい品は、
|
||||
街まで出たってめったに手に入らないだろうね。"
|
||||
76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_003","そんなわけで、助かるよ!
|
||||
こんなに質のいい品を変わらず用意してくれるもんだから、
|
||||
社員たちもあんたが来るたび喜んでるんだ。"
|
||||
77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
|
||||
受け取ることができません。"
|
||||
78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
|
||||
79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_000_000","どれ、じゃあ納品してくれた品は、
|
||||
技師たちがいつでも使えるように社屋に置いてくるよ。
|
||||
少し待っていておくれ。"
|
||||
80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_001_000","じゃあ、用意してくれた品を使って、
|
||||
順次、客車の内装を改善させてもらうよ。
|
||||
まずは改めて礼を言わせておくれ。"
|
||||
81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_002_000","よし、これだけの品があれば、
|
||||
お客さんたちが迷うような事態は避けられるはずさ。
|
||||
さっそく地図を量産して、客席に設置しないとね。"
|
||||
82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_003_000","ふふっ、これなら技師たちも大喜びしそうだね。
|
||||
さっそく渡してくるから、ちょっと待っててくれるかい?"
|
||||
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_001","待たせたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_002","納品してもらった品を裏手に持っていったら、
|
||||
ワーリカも、あんたの仕事を見たがってさ。
|
||||
職人としての腕前に驚いてたよ。"
|
||||
85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_005","あんたのおかげで、騒音の問題も出てなくて大助かりさ。
|
||||
ロネークが昔みたいに穏やかになったって、
|
||||
地元の連中も喜んでいたし……"
|
||||
86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_008","列車に乗ったお客たちも満足してくれているみたいで、
|
||||
ありがたいかぎりだねぇ。"
|
||||
87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_009","ドーム内から帰郷した人たちの中には、
|
||||
懐かしい荒野を目にして、肩を震わせる人もいてさ……。
|
||||
しみじみ、運行を再開できてよかったと思うよ。"
|
||||
88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_010","ああ、そうだ。
|
||||
それに関係して、また頼みたいことがあるんだ。
|
||||
少し時間をもらえるかい?"
|
||||
89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_001","ありがとね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
内装の改善は、運行時間外に少しずつ進めてるよ。"
|
||||
90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_002","乗り心地が改善されれば、
|
||||
もっと頻繁にドームの内外を行き来しようって人も増えるはずさ。"
|
||||
91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_003","そうやって、利用者が増えていけば、
|
||||
いつかは「大陸横断鉄道」の夢だって……"
|
||||
92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_005","(-????-)ごめんくださーい……。"
|
||||
93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_006","おや、鉄道のお客さんかな。
|
||||
どうかしたのかい?"
|
||||
94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_007","はい、ヤースラニには親戚がいて、
|
||||
どうしても会いたくて、あちらに向かいたいのですが……
|
||||
鉄道は、あのドームの手前で途切れているんですよね?"
|
||||
95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_008","入り組んだ基地の中を通り抜けなきゃいけないって聞いて、
|
||||
どうにも不安でして……。
|
||||
案内を頼めたりはしませんか……?"
|
||||
96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_010","うちの社員でも、前哨基地の中まで入った人は少なくてね。
|
||||
内部の構造を知ってたら、教えてくれるかい?"
|
||||
97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_011","なるほど、なんとなくわかりました……!
|
||||
あとは自力で頑張ります、ありがとうございます!"
|
||||
98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_012","なんとなくって、大丈夫かねあの人……。
|
||||
ドーム内から来て今から帰るお客がいたら、道も知ってるし、
|
||||
一緒に行ってもらえないか頼めるんだけど。"
|
||||
99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_013","ここらにそんな人がいないか、ちょいと探してくるよ。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、悪いけど待ってておくれ。"
|
||||
100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
もらったもんで、さっそく案内地図を刷ってきたよ!"
|
||||
101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_002","自由に持っていってもらえるように客席に置いて、
|
||||
社屋の方にも何枚か置いておくのがいいかもね。"
|
||||
102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_003","ニトウィケの楽しそうな声が聞こえてきたと思ったら、
|
||||
そうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が来てたのか。
|
||||
そっちも順調そうでなによりだ。"
|
||||
103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_006","こっちは今、ヤースラニ駅までの路線をつなぎ直すために、
|
||||
前哨基地の内部に、線路を通す方法を検討してるんだが……
|
||||
工法から予算まで課題が山積みでな。"
|
||||
104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_007","とてもじゃないが、運営の片手間にはできなかっただろう。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ニトウィケ、
|
||||
復旧事業に専念させてくれて、本当に助かってるよ。"
|
||||
105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_009","なぁに、これくらいの手伝い……
|
||||
「大陸横断鉄道」っていうでっかい夢の前じゃ、
|
||||
道行くロネークの前の回転草くらい些末なことだね。"
|
||||
106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_010","ガッハッハ!
|
||||
さすがニトウィケ、頼もしいや!"
|
||||
107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_011","じゃあ俺はまた引っ込んで作業してるから、
|
||||
ふたりとも無理せず、何かあったらいつでも声をかけてくれな!"
|
||||
108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、渡してきたよ。
|
||||
そしたらこいつらが、どうしても直接お礼を言いたいってさ。"
|
||||
109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_SHENZA_004_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ーーッ!
|
||||
整備に使う工具、本ッ当にありがとう!!"
|
||||
110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_003","ほかの技師たちも喜んでるよ。
|
||||
よく手に馴染むし、新車両の整備だけじゃなくて、
|
||||
さらに新しい車両を作ることだってできそうってさ!"
|
||||
111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_SHENZA_004_004","それいいね!
|
||||
ほら、空飛ぶ列車とか作っちゃうー!?"
|
||||
112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_005","あのドーム内の技術なら可能かもしれないが……
|
||||
もし列車が空を飛べたら、線路も要らなくなるだろ。
|
||||
そもそも、そんなの列車って言えるのか……?"
|
||||
113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_006","いやでも、ロマンっていうのもわかるよ。
|
||||
俺は、全身を武装で固めたドーンブレイザー号の、
|
||||
あの雄姿が忘れられないんだよなぁ……!"
|
||||
114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_007","ま、ふたりの案は「大陸横断鉄道」が開通したあとだね!
|
||||
ほら、仕事に戻った戻った!"
|
||||
115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_011","ふたりにも気に入ってもらえたようでよかったよ。
|
||||
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_012","それで、あんたにひとつ報告したいことがあるんだけど、
|
||||
またちょっと時間をもらってもいいかい?"
|
||||
117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_100","じゃあ改めて、相談させてもらえるかい?
|
||||
うちの鉄道を使ってくれるお客についてなんだがね。"
|
||||
118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_101","あのドーム内は、30年近く時間が経っているって話だろう?
|
||||
だから、こちらへ帰ってくるお客も、年かさの人が多いんだ。"
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119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_102","一方で、新車両はロネーク対策を重点的にやったおかげで、
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||||
客車の方は、これまでのものを再利用しただけでね。
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||||
内装がまだ追いついていないのさ。"
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120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_103","木製の客席は座面が硬いし、内側は暗いしで、
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||||
ご老人には、快適な乗り心地とは言い難い状態なんだ。
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||||
そういうわけで、内装の改善に取り組みたくてね。"
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||||
121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_105","ふかふかの座席や照明、その素材になるものでも、
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||||
持ってきてくれたら、社員たちと協力して客車に搭載するよ。
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||||
どうか、よろしく頼むね。"
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||||
122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_100","待たせたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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||||
駅まで行ったら、ちょうどドームの中へ帰るお客がいて、
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||||
あの人と一緒に基地を抜けてもらえるように頼んできたよ。"
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123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_101","それにしても……
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||||
やっぱり、ドーム内に向かうとなると、
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||||
わからないことも多くて不安になるだろうね。"
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124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_102","案内できる人がいつもいるわけじゃないから、
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||||
安心して基地内を往来できる方法を考えてやりたいが……。"
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||||
125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_Q1_002_103","何と言う?"
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||||
126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_A1_002_104","乗客想いだね"
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||||
127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_A1_002_105","そこまでする必要ある?"
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||||
128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_106","そりゃあもちろん、お客あってのXTRR社だからね。
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||||
たくさんいる乗客のひとりであったとしても、
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||||
あたしにとっちゃ大事なんだよ。"
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||||
129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_108","そうだ、ひらめいたよ!
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||||
本当は別のことを頼もうと思っていたんだが……"
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||||
130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_109","あんたから伝え聞いた内部の構造を元に、
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||||
前哨基地の地図を作って、ドーム内に向かうお客に配ろう。
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||||
迷うことなく通過できるようにね。"
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||||
131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_110","版はこちらで用意しておくから、
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||||
案内地図を刷るための用紙やインクを頼めるかい?
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||||
発行人の項目には、あんたの名前も必ず載せるからさ。"
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132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_100","ふっ、ワーリカときたら、
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||||
あんたが来ると、すぐに顔を出したがるんだから。
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||||
ま、たいがい入れ違いになってるけどね。"
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||||
133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_101","そうだ、そういや……
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||||
地図のことがあって、後回しになっていたけど、
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||||
またうちの運営に関連して、お願いしたいことがあるんだよ。"
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||||
134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_102","今回はお客のためというよりも、
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||||
XTRR社の社員のための取り組みでね。"
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||||
135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_103","ほら、ロネークの問題に対処するために、
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||||
車両の静音性を高める工夫をしただろう?
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||||
おかげで、整備にかかる手間も増えているのさ。"
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136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_106","だから、技師たちの労力を少しでも削減できるように、
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||||
整備や清掃に使える便利な品を用意してやりたくてね……。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼めるかい?"
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||||
137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
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||||
あなたの事を「夫婦の仲裁者」と感じているようです!"
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||||
138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
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||||
あなたの事を「お客にも寄り添える職人」と感じているようです!"
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||||
139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
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||||
あなたの事を「XTRR社の後ろ盾」と感じているようです!"
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||||
140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
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||||
あなたの事を「あたしたちの恩人」と感じているようです。"
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||||
141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_001_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
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||||
引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。"
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||||
142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_001_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
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||||
あなたに改めて伝えたいことがあるようです。"
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||||
143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
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||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
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||||
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
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144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_AFTRANKUP_001_001","お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
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||||
シェシェネ青燐泉の「ニトウィケ」から受注できます。
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||||
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
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||||
145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_001_000","いつも納品助かるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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||||
おかげであたしも、機関士と運営の仕事を両立できてる。"
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||||
146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_001_001","運転の仕事がないときや、あんたが来ないときに、
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社屋に引っ込んで、経理なんかの事務をしてるって寸法さ。
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||||
最初は慣れなかったが、何とかなってるよ。"
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||||
147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_002_000","納品助かってるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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||||
まったく、あんたが来るって噂を聞きつけると、
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||||
社員のみんなが浮足立つんだ、ワーリカも含めてね。"
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148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_002_001","ま、あたしもそうかもしれないけどさ。
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||||
運営に必要なものを用意してくれてありがたいのはもちろん、
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||||
なにより、定期的に顔を出してくれるのが嬉しいよ。"
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||||
149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_003_000","納品助かってるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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おかげで、お客からの評判も上々だ。"
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150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_003_001","特にさ、行きに乗っていった乗客が数日後、
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帰りのためにまた駅に来て挨拶してくれるのが、
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なんだか顔なじみになったみたいで、いっとう嬉しいね。"
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151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_004_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いつもありがとね!
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あんたのおかげで、XTRR社はいつも大助かりだよ!"
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152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_004_001","そういや、連王様方やシャトナの兄さんは元気かい?
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あのお方たちもまた鉄道を使ってくれるなら、
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||||
いろいろお話ししてみたいもんだね。"
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153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_005_000","助かったよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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||||
さてと、じゃああたしはもらった品物をしまったら、
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||||
駅に戻るとするかね!"
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154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_005_001","最近はワーリカが運営管理に戻る時間も増えてきたし、
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あたしが機関士の仕事に割ける時間も、増えてきてるのさ。
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いずれはもとの仕事分担に戻れそうだよ。"
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155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_006_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今日もありがとね!
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||||
これで我が社はまた、未来に向かって前進だ!"
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||||
156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_006_001","そうだ、未来と言えばね……
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||||
あたしには大陸横断鉄道のほかにもうひとつ夢があるんだよ。
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||||
いずれ子どもを産んで、社のみんなに可愛がってほしいってさ。"
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||||
157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_006_002","シェンダやダーピャだけじゃなくて、
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||||
あんたもいい<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>になってくれそうだね。"
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||||
158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
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||||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
|
||||
159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_NITOWIKWE_000_000","おや、職人道具はどうしたんだい?"
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160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_QUEST_SYSTEM_000_002","お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
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||||
現在のクラスがギャザラー、もしくは、
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||||
クラフターである必要があります。"
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161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_003","(★未使用/削除予定★)"
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||||
162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_004","(★未使用/削除予定★)"
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||||
163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_006","(★未使用/削除予定★)"
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||||
164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_007","(★未使用/削除予定★)"
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||||
165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_004","(★未使用/削除予定★)"
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166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_009","(★未使用/削除予定★)"
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167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_004","(★未使用/削除予定★)"
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168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_005","(★未使用/削除予定★)"
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169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_008","(★未使用/削除予定★)"
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170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_SHENZA_004_008","(★未使用/削除予定★)"
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||||
171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_SHENZA_004_009","(★未使用/削除予定★)"
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172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_010","(★未使用/削除予定★)"
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173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_104","(★未使用/削除予定★)"
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174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_107","(★未使用/削除予定★)"
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175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_104","(★未使用/削除予定★)"
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176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_105","(★未使用/削除予定★)"
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0,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_000","あら、あなたは……こんなところでお会いできるとは光栄です!
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||||
ここで新規の計画合流者さんにご案内をしているんですよ。
|
||||
私にわかることであれば、どうぞお尋ねください!"
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1,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_Q1_000_000","何を聞く?"
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2,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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||||
3,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_002","「焦がれの入江」について"
|
||||
4,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_003","「コスモ・ゲートウェイ」について"
|
||||
5,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_004","「キャラバシュ・コーヴ」について"
|
||||
6,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_005","「ウェディングウェイの式園」について"
|
||||
7,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_006","「グリーミングマウンテン」について"
|
||||
8,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_007","「ルナ・ネイディア」について"
|
||||
9,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_008","「基地周辺の施設」について"
|
||||
10,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_009","キャンセル"
|
||||
11,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_001","私は元々、ラヴィリンソスのアルケイオン保管院で、
|
||||
研究助手として資料の分類を担当していたんです。
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||||
その経験を宇宙進出に活かせたらと、こちらへやってきました。"
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12,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_002","ここでは元々星外脱出計画に携わっていた人員を中心に、
|
||||
シャーレアンから多くの者が参加しています。
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指針こそ違いますが、皆で以前の研究の続きをしてるようです!"
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13,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_003","もちろん、より密接にレポリットたちと関わるようになり、
|
||||
自身が月面へと降り立つなんて、考えもしませんでしたけどね。
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慣れ親しんだ顔もいますが、新鮮な毎日を過ごしていますよ。"
|
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14,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_004","「焦がれの入江」は、コスモエクスプローラー計画を展開する、
|
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中心地となる大クレーターの一帯を指します。
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クレーター外縁部に囲まれ安定した環境を築ける土地なんですよ。"
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15,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_005","さらに、宇宙を巡る<RubyCharaters>FF07E5AE99E88488FF13E381A1E38285E38186E381BFE38283E3818F</RubyCharaters>との接続が容易で、
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この計画で用いる宇宙船の発着に最適な場所なのだとか。
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地上で言う、地脈の結節点のような土地なのかもしれませんね。"
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16,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_006","ネミングウェイちゃんは何千年も前に、
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「嘆きの海」などの月面の地名を付けていたらしいですが、
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この場所は、今回改めて名前と意味を考え直したそうですよ。"
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17,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_007","「コスモ・ゲートウェイ」は、ムーンゲート基地がある、
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クレーターと探索計画の中心エリアです。
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その名のとおり、宇宙への玄関口といったところですね。"
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18,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_008","ルナホップ・ポリスやコスモポートといった施設が集まり、
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計画の参加者たちの居住モジュールも築かれています。
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最近は、さながら小集落のように賑わってきました!"
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19,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_009","もしも人類の星外進出が、将来長きに亘り続いたら……
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ふふ、この土地が宇宙港のように華やかになる日だって、
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あり得るかもしれませんね。"
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20,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_010","「キャラバシュ・コーヴ」は、焦がれの入江北西部にある、
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||||
ひょうたん形の大きな泉のある小クレーターです。"
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21,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_011","月面の岩場は有毒な魔泉がほとんど。
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しかしこちらでは、セントラルクリスタルを用いた環境制御で、
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地上の淡水と変わらない水質を保っているんですよ。"
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22,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_012","近くには、偏属性クリスタル塊の多い岩場も確認されています。
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その付近は不定期に新しい結晶の噴出も続いている様子……
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穏やかな水辺のようで、地中のエーテル流には混濁が見られます。"
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23,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_013","「ウェディングウェイの式園」は、焦がれの入江南東部にある、
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月面環境の特性を用いた、植生の実験エリアです。
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桃色の苔や草で地表が覆われているのが特徴ですね。"
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24,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_014","また、「パルス・アーセニキ」と名付けられた魔泉も存在します。
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その意味は「ヒ素の海」……南洋の海のような美しい色ですが、
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見た目に反して、大変危険です。"
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25,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_015","けれど、一帯の菌類や植物には貴重な水源でもあるようで……。
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||||
どうも泉の周囲に棲息する菌類が、魔泉質の水を濾過するらしく、
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||||
それについても研究されているんですよ。"
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26,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_016","「グリーミングマウンテン」は、焦がれの入江南西部にある、
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山のように盛り上がった水晶塊に囲まれた小クレーターです。
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ピアッシングウェイ・トンネルを通って、内部へ入れますよ。"
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27,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_017","小クレーター内には、アラグ文明系と思われる、
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観察艇の残骸が残されています。"
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28,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_018","これは嘆きの海にある、ヘイムダル級観察艇の残骸と、
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同じ機体から分かたれて落着したものと考えられますね。
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第七霊災の激しさを思い起こすものが、ここにも……。"
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29,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_019","「ルナ・ネイディア」は、焦がれの入江北東部にある、
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地裂の下に広がる広大な空洞です。
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ネイディア・リフトを使用して降りることができますよ。"
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30,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_020","地下空間には、鋭いクリスタル塊が集まった場所や魔泉質の滝、
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||||
菌類が小空間ごと覆ったような場所もあるようです。
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||||
さながら地底の一角だけで、ひとつの世界を構成しているみたい。"
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31,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_021","この閉鎖環境ならではの実験も、いろいろと準備しているんです。
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今後降り立つかもしれない星々でも、
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その成果を活用していけたらいいですね。"
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32,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_022","ムーンゲート基地周辺には、発雷所や給水所などの、
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我々の生活基盤を支える施設も建設されました。
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いずれも、セントラルクリスタルの制御下にて稼働中です。"
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33,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_023","レポリットたちの魔法と我々の技術を融合した、
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地上には無い最新鋭の機構なんです。
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稼働中は安全性向上のため常にログを取っているんですよ。"
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34,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_024","星外活動では、どのような環境が待ち受けるかわかりません。
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可能な限り安定的なエネルギーや水の確保は、
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月で確かめておかねばならない最優先事項ですからね。"
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||||
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@@ -0,0 +1,96 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_000","おお、君は……焦がれの入江でも見かけたかな?
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||||
俺は新人に向けて、この星について案内してるんだ。
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||||
知りたいことがあれば、何でも聞いてくれ!"
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1,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_Q1_000_000","何を聞く?"
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2,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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3,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_002","「惑星パエンナ」について"
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||||
4,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_003","「グラスブロワーズ岩窟」について"
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5,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_004","「ミルフィオリの丘」について"
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||||
6,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_005","「ソーダライム・フロート」について"
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7,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_006","「硝礫の川浜」について"
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8,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_007","「イリデセント・ステップス」について"
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9,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_008","「カプセル・カズム」について"
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10,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_009","「フュージングウェイ・ヴェント」について"
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11,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_010","キャンセル"
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12,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_100_001","俺は故郷を離れての放浪旅の傍ら、グリーナーをしていてな。
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||||
その縁で、まだ誰も見たことのない土地に行けるなら面白いと、
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||||
探索計画に参加させてもらったのさ。"
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||||
13,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_200_002","グリーナーならば研究試料の採集なんかはお手の物だし、
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||||
こんな宇宙の向こうへ来ても、まぁ役立てているはずさ。
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||||
俺みたいな連中がここにはぎょうさん来ている。"
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14,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_300_003","幸い、この星には危険な魔物なんかも見当たらないみたいだ。
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||||
研究者連中やレポリットが十分に計画を練ってくれてるし、
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||||
アーテリスでの旅よりも、仕事に没頭できてるってくらいだな。"
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||||
15,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_001","「惑星パエンナ」は、星外探索計画として訪れた初めての惑星だ。
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||||
聞いた話じゃ、アーテリスからの距離は3ニンジンほどだとかで、
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||||
「UL9」星系に位置する6番目の惑星らしい。"
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16,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_002","耳に挟んでるだろうが、ガラス質の資源が豊富な星だ。
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||||
濃厚な環境エーテルが雲の上や地中で、ガラスの元になる物質を、
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||||
絶えず熱く煮立たせ、地上に表出させてるんだとか。"
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||||
17,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_003","ここいらはセントラルクリスタルのおかげでマシになってるが、
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||||
星の裏側なんかじゃ、熱いガラスの雫が暴風雨になってるってよ。
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||||
そっちの方面にも、無人機での探索を試みてるらしいがな。"
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||||
18,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_004","「グラスブロワーズ岩窟」は深い空間が広がる天然洞窟でな、
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||||
内部にこの基地が建設されているんだ。
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||||
天井に割れ目があるから、宇宙船の出入りも可能なのさ。"
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||||
19,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_005","元はこの空間を膨大な量のガラス物質が埋めていたらしいが、
|
||||
地熱によって流れ出て侵食され、この洞窟が出来上がったらしい。
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||||
今もその名残をあちこちに見ることができるそうだぜ。"
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||||
20,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_006","もっとも、俺たちが機器類と一緒に洞窟内に引きこもるだけじゃ、
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||||
細けぇグラスレインの粒の侵入は防ぎきれねぇ。
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||||
望遠鏡や重要な機器類にはバリア機能を持たせてるってことだ。"
|
||||
21,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_007","ミルフィオリってのは、アーテリスでのガラス工芸の一種で、
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||||
「千の花」って意味の言葉だそうだ。
|
||||
そのとおりに、色とりどりのガラス植物が見られる丘陵地だな。"
|
||||
22,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_008","ガラス植物とはいったい……という疑問は当然だろう。
|
||||
この星の水や土壌、あらゆる天然資源にはケイ素が多く、
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||||
植物もその影響を受け、細胞の組成がガラスに寄るらしい。"
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||||
23,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_009","……ってことはだ、もしもこの星で生物の進化がうんと進んだら、
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||||
ガラスの牛やガラスの人間みたいのだって、現れるのか?
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||||
そいつはどうも、ゾッとしねぇな。"
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||||
24,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_010","「ソーダライム・フロート」ってのは、
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||||
ラストスタンドで出される小洒落た飲み物みてぇな名前だが、
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||||
ガラスの原料にもなるソーダ灰が多く含まれた水質の川だそうだ。"
|
||||
25,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_011","それ自体が液状ガラスみたいな性質なのかもな。
|
||||
固まってないだけで、アーテリスの水とは違う状態だろうって、
|
||||
研究してる連中が目を輝かせてたぜ。"
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||||
26,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_012","この基地の水源としても川の水を利用してるが、
|
||||
それには濾過装置をフル稼働させてるはずだから、安心しろよ。
|
||||
摂取し続けたら内臓からガラス質に……なんてことはねぇさ。"
|
||||
27,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_013","「硝礫の川浜」は、ソーダライム・フロートの西側に広がる、
|
||||
砂浜状の広い河岸地帯だ。"
|
||||
28,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_014","淡い灰色の砂漠にも見えるだろうが、
|
||||
集まっているのは、極小で色も様々なガラス粒なんだぜ。
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||||
川底に溜まったガラス塊が、長い時をかけて砕かれたらしい。"
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||||
29,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_015","川浜のなかには、蟻地獄のような底なしの穴も紛れてるようだ。
|
||||
地表からはなかなか見分けがつかないだろうから、
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||||
近づくときは砂の流れによく気を付けるんだぞ。"
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||||
30,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_016","「イリデセント・ステップス」は、棚田状の段差が連なった、
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||||
色とりどりの小さなガラスの池が集まる石灰華段だ。"
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||||
31,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_017","石灰岩の山肌が雨などで侵食されて形成されたのち、
|
||||
液状ガラスが堆積し、この風景が生まれたらしい。
|
||||
何万年がかりのものなのか……圧倒されるぜ。"
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||||
32,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_018","池ごとにガラスの色合いが違うように、
|
||||
狭い範囲で異なる試料が得られるのさ。
|
||||
そんなとこが、グリーナーとして面白く思う部分だな。"
|
||||
33,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_019","「カプセル・カズム」は、奈落に通じるような深い大穴に、
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||||
球状に膨れたガラス玉がいくつも積み重なってできた谷だ。
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||||
割れたガラス玉のいくつかに水が溜まって、湖にもなってるな。"
|
||||
34,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_020","元々は火山の噴火口が陥没したものと考えられてるそうだ。
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||||
そこに地上で形成されたガラス玉が転がり落ちて、と……
|
||||
この星独特の環境変化が、幾重にも感じられる場所だろう。"
|
||||
35,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_021","大穴の上から見れば、割れた半球状の地形がよくわかるはずだぜ。
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||||
繊細な谷底へと降りるために開発した特殊クレーンを使って、
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||||
近づきながら観察してみてくれや。"
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||||
36,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_022","「フュージングウェイ・ヴェント」は、
|
||||
この一帯で地熱を吹き上げている、火山の口のような場所だな。
|
||||
溶岩状に赤く溶けたガラスがぐつぐつと煮立ってやがる。"
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||||
37,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_023","この星は地熱貯留層の変動が活発なようでな。
|
||||
地面のあちこちから熱が表出し、地上のガラス鉱物を溶かして、
|
||||
惑星パエンナならではの風景を絶えず変化させてるらしい。"
|
||||
38,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_024","活発とはいえ、噴出箇所が変わるのは数百年単位って話だ。
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||||
俺たちが他の火口が生まれるのを見ることはまぁねえだろう……
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||||
レポリットたちなら、わからんがな。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,104 @@
|
||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_000","よぉ、おつかれさん!
|
||||
この惑星は危険な場所も多いからな、
|
||||
何か知りたいことがあれば、僕が案内するよ。"
|
||||
1,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_002","「惑星オイジュス」について"
|
||||
4,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_003","「メガリスポリス」について"
|
||||
5,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_004","「凪去った砂漠」について"
|
||||
6,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_005","「リフティング・レグ」について"
|
||||
7,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_006","「ケープ・ゲーラス」について"
|
||||
8,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_007","「モロス・ウェル」について"
|
||||
9,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_008","「藍裂の幽陸」について"
|
||||
10,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_009","「翠核の谷」について"
|
||||
11,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_010","キャンセル"
|
||||
12,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_100_001","僕は元々、ラヴィリンソスで方舟計画に従事しててね。
|
||||
ククロの旦那の下で宇宙船の開発をしてたから、
|
||||
今はギャラクティックウェイ号のメンテナンスをやってるのさ。"
|
||||
13,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_200_002","離着陸ごとに点検をやってるけど、そういつも忙しくはない。
|
||||
次の作業を待機しつつ、ここに着いたばかりの人らに、
|
||||
重力異常があるこの星で過ごすための、基本事項を伝えてるんだ。"
|
||||
14,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_300_003","地面の踏みしめ方、水を飲むときの注意……
|
||||
そんな当たり前のことさえ、惑星ごとに異なるからね。
|
||||
メンテナンス担当らしく、細かいことに気付けるのが役立つのさ。"
|
||||
15,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_001","「惑星オイジュス」は、僕ら計画機構が訪れた2番目の惑星だね。
|
||||
アーテリスから、はるばる5ニンジンと半分の距離にあって、
|
||||
「RG4」星系の6番目の惑星、とのことだよ。"
|
||||
16,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_110_001","星外から見た時には、
|
||||
惑星の外側に連なっていた「環」に目を奪われたことだろう。
|
||||
あれは、極小の氷粒とシャードが集まったものさ。"
|
||||
17,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_120_001","ただし、星内から空を見上げても、不思議と「環」は見えない。
|
||||
どうやら大気中の濃いエーテル層の輝きに負けて、
|
||||
ヒトの目では視認できないらしくてね。"
|
||||
18,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_002","そして、地上はというと重力異常のせいでメチャクチャだ。
|
||||
地質年代の分析によれば、この重力異常は数万年前から発生して、
|
||||
惑星の地盤を徐々に崩壊させているらしい。"
|
||||
19,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_003","加えて重要なのは、未知文明の遺構が発見されていること。
|
||||
研究チームではその種族を「先駆者」と仮称しているけど、
|
||||
なぜ彼らはこの星に現れ、消えたのか……解明が待たれるね。"
|
||||
20,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_004","「メガリスポリス」は、僕らが今回基地を構えたこの場所さ。
|
||||
石で築かれた「先駆者」たちの廃墟が無数に残っていて、
|
||||
彼らの活動の中心地だったと考えられるね。"
|
||||
21,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_005","ここの遺構の驚くべきところは、巨大なものから小さなものまで、
|
||||
すべての構造物が地表と同じ物質でできていること。
|
||||
まるで、建物が地面から生えている、といった具合なんだ。"
|
||||
22,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_006","魔法による物質操作によるもの……と考えていいんじゃないかな。
|
||||
劣化具合も数万年分と思えないし、僕らが考える「建設」とは、
|
||||
まったく異なった魔法的な作法で築かれた街だったんだろうね。"
|
||||
23,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_007","「<RubyCharaters>FF07E587AAE58EBBFF0AE381AAE3818EE38195</RubyCharaters>った砂漠」は、メガリスポリスから西に広がる砂漠地帯だ。
|
||||
重力球の生む嵐が地上のあらゆるものを剥がし去ったあとの、
|
||||
凪すら去った虚無の土地……そんな場所さ。"
|
||||
24,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_008","見当たる資源も乏しいうえ、「先駆者」たちの遺構も少ないから、
|
||||
重力球による異常の前から同じような風景だったのかもね。
|
||||
または、遺された痕跡すら本当に宙へ持ち去られてしまったのか。"
|
||||
25,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_009","とはいえ希少な水場も残されていて、基地から近くて助かるね。
|
||||
かつてメガリスポリスに住まわった先駆者たちも、
|
||||
きっと同じように活用したんじゃないかな?"
|
||||
26,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_010","「リフティング・レグ」は、メガリスポリスの北から東にかけて、
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||||
広く続いている礫砂漠で、重力球に向けて浮かぶ岩が特徴的だね。
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地表や空中に大小の岩片が多数存在していて、移動が大変なんだ。"
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27,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_011","北部には崩れた坑道のような地下遺構も発見されていて、
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||||
「先駆者」たちが広範に活動した地域だと考えられるだろう。
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メガリスポリスからの直線上は、よく調査しないとね!"
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28,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_012","一方、南は「アンカーマウンテン」という浮かびかけた陸地と、
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「<RubyCharaters>FF07E6A5B5E7958CFF10E3818DE38287E3818FE3818BE38184</RubyCharaters>の水平線」と呼ばれる海に接続している。
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環境因子が多様なのも、この荒野の特徴と言えるかな。"
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29,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_013","「ケープ・ゲーラス」は、メガリスポリスから南西に向かった先、
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海に向かって三方を岩壁に囲まれた入江だよ。
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砂漠地帯のさらさらした砂質の土壌が、砂浜へと接続しているね。"
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30,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_014","海へと繋がるその浜辺は「<RubyCharaters>FF07E6A5B5E69D9FFF10E3818DE38287E3818FE3819DE3818F</RubyCharaters>の浜」っていうんだけど、
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あまりのんびりビーチライフを過ごすのはオススメできない。
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というのも、周囲の岩壁の性質が問題なんだ。"
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||||
31,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_015","研究チームによれば、この辺りの岩場は特殊な電磁波を放って、
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||||
生物の細胞や海の水質に影響を与えることもあるそうだ。
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一般の研究者には作業用スーツの着用を推奨しているよ。"
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32,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_016","「モロス・ウェル」は、荒野の北東に広がる、
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広大な底無し砂漠への入口さ。
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さながら、すべてが宙へと落下していく重力の井戸というわけ。"
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33,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_017","惑星の大気圏内には、重力球はいくつか存在してるんだけど、
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一番近くに浮かぶやつの真下がこの辺りだ。
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つまり、もっとも強く影響を受けている土地だと言えるね。"
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34,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_018","何もない砂漠は、重力球に地表のすべてを呑まれた後ってことさ。
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||||
粉々になったこの星の欠片である砂も、重力球の力の潮汐で、
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やがて吸い込まれるのを待っているだけなのかもしれない。"
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||||
35,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_019","「<RubyCharaters>FF07E8978DE8A382FF0DE38182E38184E3828CE381A4</RubyCharaters>の<RubyCharaters>FF07E5B9BDE999B8FF0DE38286E38186E3828AE3818F</RubyCharaters>」は、荒野の東に浮かんだ、
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||||
地表から剥がされた巨大な岩盤だ。
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非常にゆっくりとした速度で重力球に近づき続けているらしい。"
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36,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_020","空高くへと丸ごと持ち上がったおかげで、
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地下深くに眠っていた藍色の鉱物層が露出してるのも特徴だね。
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超巨大地質サンプルが浮かんでるって、みんなはしゃいでるよ!"
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37,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_021","地上と切り離されているのと、重力球と距離が近いことで、
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ここにしか見られない資源も多く期待できるとか。
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探索時は、落っこちないように気をつけながらね!"
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38,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_022","重力球の活動により埋もれていた地盤に変動が起きて、
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北の荒野に露出した遺跡の地……それが「<RubyCharaters>FF07E7BFA0E6A0B8FF0DE38199E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>の谷」だよ。
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||||
谷と呼びこそすれ、「先駆者」たちによる人工的な採掘跡らしい。"
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39,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_023","地下坑道のような遺構はほかにも見つかっているから、
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||||
研究チームによる見立てじゃ、この遺跡もそうじゃないかってさ。
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先駆者たちは、この星で何らかの資源獲得活動を行ってたのかな?"
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40,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_024","もし採掘跡だとしたら、基地の巨大な結晶体エウヘドロンこそが、
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||||
辺りに埋蔵されていた鉱物だったとも考えられるね。
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||||
その予想が「翠核」との名に込められているって話さ。"
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@@ -0,0 +1,6 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSWKSBULLETINBOARD_00928_SYSTEM_000_000","コスモエクスプローラー計画に関する、何らかの掲示板のようだ。"
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1,"TEXT_CTSWKSBULLETINBOARD_00928_SYSTEM_100_000","コスモエクスプローラー計画に関する、何らかの掲示板のようだ。
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||||
そばにいるスキャニングウェイに、話を聞いてみよう。"
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@@ -0,0 +1,73 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_000_000","こんにちは、わたくしはスキャニングウェイ、
|
||||
コスモエクスプローラー計画に参加している調査員です。
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||||
あなたも計画に加わった際には、よろしくお願いいたします。"
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||||
1,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_100_000","こんにちは、わたくしはスキャニングウェイ、
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||||
コスモエクスプローラー計画に参加している調査員です。"
|
||||
2,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_100_010","わたくしの任務は協力者の皆様のご活動を記録し、
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||||
一定期間ごとに集計すること……。"
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||||
3,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_100_020","収集したデータを計画の効率化に用いることはもちろん、
|
||||
あなたの貢献を正確に把握し、お礼をするためでもあります。"
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||||
4,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_100_030","たとえば期間内に最も活躍した方を、
|
||||
計画機構より、最優秀貢献者として、
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||||
表彰させていただいたりしているんです。"
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||||
5,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_100_035","最優秀貢献者に選ばれた方は、
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||||
「計画貢献度ボード」にお名前を掲載します。
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||||
ささやかながら、計画で活躍くださった記念になればと!"
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||||
6,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_100_040","もしわからないことがあったら、
|
||||
エクスプローラータブレットを見てみてくださいね!"
|
||||
7,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_200_000","コスモエクスプローラー計画へのご協力、ありがとうございます。
|
||||
現在は、データ収集期間外となります。"
|
||||
8,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_000","コスモエクスプローラー計画へのご協力、ありがとうございます。
|
||||
現在は計画貢献度のデータ収集期間中……
|
||||
皆様のご活躍を、しっかりと記録させていただいておりますよ。"
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||||
9,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SYSTEM_300_000","なにをする?"
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||||
10,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_Q1_300_000","現在の貢献度を確認する"
|
||||
11,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_Q1_300_010","話を聞く"
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||||
12,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_Q1_300_020","キャンセル"
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||||
13,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_010","現在は計画貢献度のデータ収集期間外となるため、
|
||||
申し訳ありませんが、皆様のご活躍を記録しておりません。"
|
||||
14,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_020","現期間中に収集した貢献度の確認ですね。
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||||
ええと…………よし、データ照会に成功しました!"
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||||
15,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_030","現在<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は……なな、なんと!
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||||
上位10%に入るご活躍をなされています!!
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||||
本当に最優秀貢献者になれてしまうかも!?"
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||||
16,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_040","現在<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は……
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||||
上位20%に入るほどのご活躍となっているようです!!
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||||
最優秀貢献者も、夢ではありませんね!?"
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||||
17,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_050","現在<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は……
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||||
上位30%を堅実に維持しておられるようです。
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||||
素晴らしいご活躍に感服いたします!"
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||||
18,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_060","現在<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は……まさにど真ん中!
|
||||
上位50%に位置しておられます。
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||||
この調子で、更なる飛躍を期待しておりますー!"
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||||
19,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_070","現在<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は……
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||||
非常に堅実なご貢献をいただけているようです!
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||||
今後も、マイペースでのご活躍を期待しております!"
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||||
20,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_080","どうやら、今回はまだご活動のデータがないようです。
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||||
引き続き、計画へのご協力をよろしくお願いします。"
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||||
21,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_090","っと……これはこれは、最優秀貢献者の、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ではないですか!
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||||
引き続き計画へのご協力、よろしくお願いいたします!"
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||||
22,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_100","っと……これはこれは、最優秀貢献者の、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ではないですか!"
|
||||
23,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_110","今回のデータ収集期間より、
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||||
再び最優秀貢献者の選出対象に加えさせていただいています。
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||||
引き続き計画へのご協力、よろしくお願いいたします!"
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||||
24,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_120","おっと、失礼しました……
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||||
現期間中に収集した貢献度の確認でしたね。
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||||
ええと…………よし、データ照会に成功しました!"
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||||
25,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SYSTEM_300_010","最優秀貢献者として表彰されている間は、
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||||
重複して最優秀貢献者に選出されることはありません。"
|
||||
26,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SYSTEM_300_020","(地球時間)<Time(IntegerParameter(1))/><Value>TopLevelParameter(221)</Value>月<Value>TopLevelParameter(219)</Value>日 <If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時開始のデータ収集期間より、
|
||||
再度、最優秀貢献者の選出対象となります。"
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||||
27,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_400_000","わたくしの任務は協力者の皆様のご活動を記録すること。
|
||||
収集したデータを計画の効率化に用いることはもちろん、
|
||||
あなたの貢献を正確に把握し、お礼をするためでもあります。"
|
||||
28,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_400_010","たとえば期間内に最も活躍した方を、
|
||||
最優秀貢献者として表彰させていただいたりしているんです。
|
||||
あなたが選ばれる日も来るかもしれませんね!"
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||||
29,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_400_020","もしわからないことがあったら、
|
||||
エクスプローラータブレットを見てみてくださいね!"
|
||||
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@@ -0,0 +1,275 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_001","惑星オイジュスの探索も本格始動だね!
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||||
これから、よろしくお願いするよ!"
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||||
1,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_001","やぁ、いま居住モジュールの設置を進めてるところだよ!
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||||
完成すればメガリスポリスって名付けられたこのあたりに、
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||||
人員も増えて、都市のように活気づいていくだろうね。"
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||||
2,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_002","今回はそれと合わせて、基地内外の整備も行うんだ。
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||||
到着時に何とか屋内へ暫定設置したクリスタルの周辺も、
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||||
今後の探索活動に耐えるようにしなくちゃね。"
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||||
3,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_003","この惑星オイジュスに先遣隊が着陸するときは大変だったからね。
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||||
セントラルクリスタルもない状態で、重力球に対抗すべく、
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||||
グラビデ系魔法を展開しながら、やっとで降り立ったんだよ!"
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||||
4,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_003","居住モジュールも完成したし、
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||||
無事に探索活動の下地は整ってきているね。
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||||
この調子で、みんなで力を合わせていこう!"
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||||
5,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_004","基地での生活にかかせない、インフラ関連施設を整備中だよ。
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||||
雷力や水が潤沢に供給されれば、
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||||
現在の活動に設けられている制限も、次第に緩和できるからね。"
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||||
6,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_005","それとエネルギゼーション・ステーションのそばには、
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||||
私がラボとして使う居住モジュールも備えさせてもらうんだ。
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||||
研究用の機器の雷力消費が著しいから、近いと都合がよくってさ。"
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||||
7,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_006","そこで、探索活動全体からの情報を集約するつもりでね。
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||||
モジュールの中はきっと……あまり人に見せにくい具合になるし、
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||||
私と会うときは、ラボの外で頼むよ!"
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||||
8,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_006","立派な施設ができあがって、これで雷力と水の心配もなくなるね!
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||||
私の研究も本腰を入れていけるだろうし、
|
||||
ここからもどんどん探索を進めていこう!"
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||||
9,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_007","今回は「グラビティジェネレーター」の設置を進めているよ。
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||||
移動式の重力制御装置で、レポリットたちの機器に、
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||||
グラビデ系魔法の術式を加えたものになる予定なんだ。"
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||||
10,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_008","いわば、術者なしに魔法の術式を半永続的に展開する機械……
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||||
周囲に浮遊する岩石を、ジェネレーターのビームで引き寄せて、
|
||||
陸地と陸地の間に岩の橋を作ろうというわけ!"
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||||
11,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_009","陸同士を鎖で繋ぐ原始的な案もあったんだけどね。
|
||||
反対側に浮遊した陸地は重力球の影響で少しずつ動いているから、
|
||||
鎖が千切れるリスクも回避すべく、現状の形を目指したんだ。"
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||||
12,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_009","浮遊した陸地、藍裂の幽陸へ渡れるようになったね!
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||||
地質学的にも重要な発見が見込めそうだ……
|
||||
こいつはワクワクだよ!"
|
||||
13,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_010","テラ・ファーマ基地内部に遺された、中央機構と思しき結晶体……
|
||||
それが「エウヘドロン」と名付けられた代物だよ。
|
||||
この星で産出された、非常に独特かつ、純度の高い鉱物のようだ。"
|
||||
14,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_011","これは、エーテルの結晶であるクリスタルとは組成が異なる。
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||||
詳しくは不明だが、どうやら膨大な情報を蓄えているようでね、
|
||||
活性化させることができれば、何かわかるかもしれない。"
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||||
15,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_012","組成から推察するなら、樹木の化石に近いようだ。
|
||||
それが高度に変異し、これほどの大きさになるまでどれほどか……
|
||||
もしかしたらこの星は、遥か昔は緑あふれる環境だったのかもね。"
|
||||
16,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_012","なんて美しい緑色だろう……!!
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||||
まさか「エウヘドロン」が、こんな色に輝くとはね!
|
||||
さっそく、蓄えられていると思しき情報の解析を行っていくよ。"
|
||||
17,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_013","しかし機構が見せる反応の限り、想定していたような稼働状態に、
|
||||
いま一歩及ばないというところなんだ。
|
||||
結晶体の一部が欠損していたせいかな……?"
|
||||
18,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_014","コスモポートも機能の増強を進めているみたいだね。
|
||||
パエンナや魔法大学のチームとも試料のやり取りを増やせたら、
|
||||
今後の研究も、より捗っていくと思うよ!"
|
||||
19,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_013","重力球の活動の影響で、埋没していた構造物が露出したんだ!
|
||||
まだ上辺しか見えてないけど……まさかオブジェじゃあるまいし、
|
||||
きっと、何らかの遺構の一部なんじゃないかな!?"
|
||||
20,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_014","もし岩盤の内部に遺構が続いているとすれば、
|
||||
先駆者たちの文明に関する、大発見に繋がるかもしれないね!
|
||||
いやぁ~……これは興奮が抑えられないよ!!"
|
||||
21,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_015","しかし、大発見の手前の発掘作業というものは概して、
|
||||
地面を掘っては土砂を運び、また地面を掘ってと繰り返すだけさ。
|
||||
単調な作業かもしれないけど、深くに眠るものを信じて頑張ろう!"
|
||||
22,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_015","ご覧よ、見事な状態の扉が現れたね!!
|
||||
きっと内部へと空間が広がっているに違いない……!
|
||||
何が待っているのか、調査を進めていこう!"
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||||
23,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_016","この遺跡のことは、ネミングウェイくんに、
|
||||
「デザート・バロー遺跡」と名付けてもらったよ。
|
||||
砂漠の巣穴……というところかな?"
|
||||
24,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_017","発掘を進めて現れたのは、扉と思われる壁部だ。
|
||||
調査したところ、この壁はあまり厚さがなく、
|
||||
内部に空間が続いていると思われる。"
|
||||
25,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_018","扉の両脇に設置されているエウヘドロンと似た結晶体……
|
||||
こいつを活性化させれば、きっと開かれるんじゃないかな?
|
||||
先駆者たちの巨大な地下遺構なら……うぅぅ、ワクワクするねぇ!"
|
||||
26,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_018","ゲートストーンの活性化により、予想したとおりに扉は開かれ……
|
||||
見たまえ、この広がる空間!!
|
||||
ああもう……滾るという言葉でしか今の気持ちは表せないね!!"
|
||||
27,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_019","遺跡の扉に設けられていた結晶体を稼働させることができたよ!
|
||||
内部に立ち入っての調査も進めているところだけど、
|
||||
驚くべきは、ここは掘削して作られたんじゃなさそうってこと。"
|
||||
28,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_020","メガリスポリスの遺跡群も、地中の岩をエーテルで操ることで、
|
||||
地面から生やすように築き上げたんじゃないかって推測されてる。
|
||||
ならばここは、外部へと岩を移動させて作られたんじゃないかな?"
|
||||
29,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_021","何らかの目的のため、深くへとトンネルを形成したのかもね。
|
||||
今は、翠色の鉱脈を辿ったのでは……と仮説立ててるんだけど、
|
||||
それならばこの遺跡は坑道だったとも言えるだろう。"
|
||||
30,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_022","そして遺跡内部にも、外と似たような結晶体の機構があってね。
|
||||
「ガイドストーン」と名付けられたものは、
|
||||
周囲の地脈と関連を分析するに、遺跡全体と接続しているらしい。"
|
||||
31,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_023","つまり、今度はこの機構を再稼働させられたら、
|
||||
デザート・バロー遺跡の全容解明に繋がるだろうってこと!
|
||||
遺跡の目的について仮説を練り上げながら、先へと進んでいこう!"
|
||||
32,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_023","ここが遺跡の最深部かな……!?
|
||||
ああ、また新たな結晶体機構だよ!!
|
||||
記録、観察、考察ッ……どこから手をつけようね!?"
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||||
33,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_024","ガイドストーンの稼働により、最深部の部屋へと到達できたね!
|
||||
そこに待っていたのが「メタヘドロン」……
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||||
本部基地のエウヘドロンのような、大きな結晶体の機構だ。"
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||||
34,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_025","この発見により、ここが坑道だと断言できそうだよ。
|
||||
結晶体は現在の場所に据えられたんじゃなく、
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||||
天井から生えている状態で……元からここにあったと考えられる。"
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||||
35,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_026","基地のエウヘドロンも何らかの大型記録媒体だと思われるし、
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||||
ここの機構も、似たような役割を持っているのかもしれないね。
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||||
動かせるようにならないと、なんともわからないところだけど!"
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||||
36,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_027","地下遺跡だけあって、半崩壊していた基地のエウヘドロンと違い、
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||||
状態は極めて良好そうだって言えるだろう。
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||||
エーテル活性化さえ行えば、機構を復旧できると思うよ!"
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||||
37,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_027","基地のエウヘドロンみたいに、
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||||
この遺跡の機構も美しい緑色に輝き出したね!
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||||
さぁ、何がわかっていくのか……ここからが楽しみだよ!!"
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||||
38,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_028","今は遺跡から持ち帰った調査内容を分析してるところさ。
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||||
ふたつの結晶体機構の正体を解明できれば、
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||||
もっと大きなことがわかるような直感があるからね!"
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||||
39,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_028","今回、基地に大型のエーテル共鳴機を建設することにしたんだ。
|
||||
基地のエウヘドロンの機構は、一部が欠損していたから、
|
||||
その再稼働を目指しての計画さ!"
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||||
40,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_029","というのも、デザート・バロー遺跡の最深部機構を復旧させ、
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||||
エーテル波長の解析を行ったところ……
|
||||
遺跡のメタヘドロンにも膨大な情報が蓄積されていたんだよ。"
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||||
41,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_030","ただ、今わかっているのは情報が「ある」ということだけで……。
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||||
どのような情報が、どのような形式で蓄積されているかは、
|
||||
まだ読み取れていないんだ。"
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||||
42,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_031","エーテル波長の分析でひとつ明らかになったのは、
|
||||
遺跡と基地の機構とで、呼応するような波長を持っていること。
|
||||
言い換えれば、同じデータが保存されているかも……って感じさ!"
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||||
43,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_032","そこで距離の離れた結晶体機構を繋ぐ、エーテル共鳴機の出番さ。
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||||
欠損していたエーテル情報を、遺跡の機構と同期できれば、
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||||
惑星最大の機構、エウヘドロンを動かせるかもしれないよ!"
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||||
44,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_032","よぉし、この基地の仕上げとなるような設備が完成したね!
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||||
いよいよ結晶体機構の研究は大きく進展するはず……
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||||
本格稼働させるのが待ち遠しいよ!"
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||||
45,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_033","巨大エーテル通信設備「オーソスタット・タワー」が完成したね!
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||||
遺跡と基地のふたつの機構を同期させ、エウヘドロンを復旧し、
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||||
先駆者たちが遺した情報の分析を、より進めていくつもりさ。"
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||||
46,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_034","タワーのエーテル共鳴機能はさっそく稼働しているとも!
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||||
今は遺跡から基地へ、目に見えない膨大なエーテル情報が、
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||||
大きな流れになって飛んできてるところだと思うよ。"
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||||
47,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_035","いかんせん、情報量はかなり大きいと見られていてね……。
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||||
同期と復旧の完了には、まだしばらく時間がかかりそうだから、
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||||
また様子を見に来てもらえたら嬉しいな。"
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||||
48,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_036","エウヘドロンの再稼働によって出現した航路図については、
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||||
私たち研究チームが、全力で分析に取り組んでるよ。
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||||
この惑星オイジュスでの探索活動の、総仕上げとしてね!"
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||||
49,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_037","宇宙船が星系外へと離れていったルートが確定すれば、
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||||
それが先駆者たちの行き先のはずさ。
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||||
それこそが、きっと私たちが次に向かう星になるんじゃないかな!"
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||||
50,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_038","ええと、食事と睡眠、エクササイズのスケジュールも?
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||||
さすが休暇取得特化型魔法人形、
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随分としっかり考えてくれてるんだねぇ!"
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51,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_039","さて、これまでの惑星オイジュス各地の調査について、
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||||
何か聞きたいことはあるかい?"
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||||
52,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_Q1_000_000","何を聞く?"
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||||
53,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_002","「メガリスポリス」について"
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54,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_003","「基地のインフラ設備」について"
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55,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_004","「グラビティジェネレーター」について"
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56,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_005","「エウヘドロン活性化」について"
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||||
57,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_006","「デザート・バロー遺跡の玄関部発掘」について"
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||||
58,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_007","「デザート・バロー遺跡の玄関部解錠」について"
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59,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_008","「デザート・バロー遺跡のガイドストーン復旧」について"
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||||
60,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_009","「メタヘドロン復旧」について"
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61,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_010","「オーソスタット・タワー」について"
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||||
62,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_011","「エウヘドロン復旧」について"
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||||
63,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_012","キャンセル"
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||||
64,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_001","まず行ったのは、居住モジュール設置の共同施工作業だったね。
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||||
おかげでメガリスポリスって名付けられたこのあたりに、
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||||
人員も増えて、都市のように活気づいてきたというわけだ!"
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||||
65,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_002","それと合わせて、基地内外の整備も必須だったとも。
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||||
到着時に何とか暫定的に屋内へ設置したクリスタルの周辺も、
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||||
その後の探索活動に耐えるようにしなくちゃならなかったからね!"
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||||
66,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_003","惑星オイジュスに先遣隊が着陸するときは大変だったもの。
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||||
セントラルクリスタルもない状態で、重力球に対抗すべく、
|
||||
グラビデ系魔法を展開しながら、やっとで降り立ったんだよ!"
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||||
67,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_004","基地の生活にかかせない、インフラ関連施設も早々に整備したね。
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||||
雷力や水が潤沢に供給されれば、
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||||
現在の活動に設けられている制限も、次第に緩和できるから。"
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||||
68,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_005","それとエネルギゼーション・ステーションのそばには、
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||||
私がラボとして使う居住モジュールも備えさせてもらったんだ。
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||||
研究用の機器の雷力消費が著しいから、近いと都合がよくってさ。"
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||||
69,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_006","ここで、探索活動全体からの情報を集約していてね。
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||||
モジュールの中は、いつも散らかしてしまってるから、
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||||
私と会うときは、ラボの外で頼むよ!"
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||||
70,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_007","「グラビティジェネレーター」設置で、藍裂の幽陸に進出できた。
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||||
移動式の重力制御装置で、レポリットたちの機器に、
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||||
グラビデ系魔法の術式を加えたものなんだ。"
|
||||
71,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_008","いわば、術者なしに魔法の術式を半永続的に展開させる機械……
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||||
周囲に浮遊する岩石を、ジェネレーターのビームで引き寄せて、
|
||||
陸地と陸地の間に岩の橋を作ろうというわけ!"
|
||||
72,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_009","陸同士を鎖で繋ぐっていう、原始的な案もあったんだけどね。
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||||
反対側に浮遊した陸地は重力球の影響で少しずつ動いているから、
|
||||
鎖が千切れるリスクも回避すべく、現状の案を実現したんだ。"
|
||||
73,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_010","テラ・ファーマ基地内部に遺された、中央機構と思しき結晶体……
|
||||
それが「エウヘドロン」と名付けられた代物だよ。
|
||||
この星で産出された、非常に独特かつ、純度の高い鉱物のようだ。"
|
||||
74,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_011","これは、エーテルの結晶であるクリスタルとは組成が異なる。
|
||||
莫大な情報を蓄えることができる綿密な回路を持っていて、
|
||||
エーテルを注ぎ活性化させ、復旧が叶った。"
|
||||
75,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_012","組成から推察するなら、樹木の化石に近いようだ。
|
||||
それが高度に変異し、これほどの大きさになるまでどれほどか……
|
||||
もしかしたらこの星は、遥か昔は緑あふれる環境だったのかもね。"
|
||||
76,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_013","重力球の活動の影響で、埋没していた構造物が露出したね。
|
||||
最初は上辺しか見えなかったけど……オブジェじゃあるまいし、
|
||||
発見当初から、何らかの遺構の一部と考えられていたとも。"
|
||||
77,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_014","もし岩盤の内部に遺構が続いているとすれば、
|
||||
先駆者たちの文明に関する、大発見に繋がるだろうからね!
|
||||
いやぁ~……あれは興奮が抑えられなかったよ!!"
|
||||
78,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_015","しかし、大発見の手前の発掘作業というものは概して、
|
||||
地面を掘っては土砂を運び、また地面を掘ってと繰り返すだけさ。
|
||||
単調な作業だったけど、深くに眠るものを信じて頑張ったわけだ!"
|
||||
79,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_016","北西部で見つかった遺跡のことは、ネミングウェイくんに、
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||||
「デザート・バロー遺跡」と名付けてもらったよ。
|
||||
砂漠の巣穴……というところかな?"
|
||||
80,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_017","発掘を進めて現れたのは、扉と思われる壁部だ。
|
||||
調査したところ、この壁はあまり厚さがなく、
|
||||
内部に空間が続いていると思われた。"
|
||||
81,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_018","扉の両脇に設置されているエウヘドロンと似た結晶体……
|
||||
それを活性化させれば、きっと開かれると予想していたんだ。
|
||||
先駆者たちの巨大地下遺構が遂に……思い出してもワクワクだよ!"
|
||||
82,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_019","遺跡の扉に設けられていた結晶体を稼働させ、扉は開かれた!
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||||
内部に立ち入っての調査も進めていって、
|
||||
驚くべきは、ここは掘削して作られたんじゃなさそうってこと。"
|
||||
83,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_020","メガリスポリスの遺跡群も、地中の岩をエーテルで操ることで、
|
||||
地面から生やすように築き上げたんじゃないかって推測されてる。
|
||||
ここでは外部へと岩を移動させて作られたんじゃないかな?"
|
||||
84,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_021","何らかの目的のため、深くへとトンネルを形成したと推測された。
|
||||
翠色の鉱脈を辿ったのでは……と仮説を立てたんだけど、
|
||||
それならば遺跡は、坑道だったとも言えるだろう。"
|
||||
85,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_022","そして遺跡内部にも、外と似たような結晶体の機構があってね。
|
||||
「ガイドストーン」と名付けられたものは、
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||||
周囲の地脈と関連を分析するに、遺跡全体と接続しているらしい。"
|
||||
86,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_023","つまり、次はこの機構を再稼働させられたら、
|
||||
デザート・バロー遺跡の全容解明に繋がるだろうってこと!
|
||||
遺跡の目的について仮説を練り上げながら、先へと進んだんだ!"
|
||||
87,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_024","ガイドストーンの稼働により、最深部の部屋へと到達できたね!
|
||||
そこに待っていたのが「メタヘドロン」……
|
||||
本部基地のエウヘドロンのような、大きな結晶体の機構だ。"
|
||||
88,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_025","この発見により、ここが坑道だったと断言できたんだ。
|
||||
結晶体は現在の場所に据えられたんじゃなく、
|
||||
天井から生えている状態で……元からここにあったと考えられた。"
|
||||
89,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_026","基地のエウヘドロンも何らかの大型記録媒体だと思われたし、
|
||||
ここの機構も、似たような役割を持っているんだろうってね。
|
||||
動かせないうちは、なんともわからないところだったけど!"
|
||||
90,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_027","地下遺跡だけあって、半崩壊していた基地のエウヘドロンと違い、
|
||||
状態は極めて良好そうだったとも。
|
||||
エーテル活性化さえ行えば、復旧できるって見込みだったんだ!"
|
||||
91,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_028","遺跡の調査後、基地に大型のエーテル共鳴機を建設したよ。
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||||
基地のエウヘドロンの機構は、一部が欠損していたから、
|
||||
その再稼働を目指しての計画さ!"
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||||
92,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_029","というのも、デザート・バロー遺跡の最深部機構を復旧させ、
|
||||
エーテル波長の解析を行ったところ……
|
||||
遺跡のメタヘドロンにも膨大な情報が蓄積されていたんだ。"
|
||||
93,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_030","ただ、今わかっているのは情報が「ある」ということだけで……。
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||||
どのような情報が、どのような形式で蓄積されているかは、
|
||||
まだ読み取れていなかった。"
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||||
94,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_031","エーテル波長の分析でひとつ明らかになったのは、
|
||||
遺跡と基地の機構とで、呼応するような波長を持っていること。
|
||||
言い換えれば、同じデータが保存されているかも……って感じさ!"
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||||
95,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_032","そこで距離の離れた結晶体機構を繋ぐ、エーテル共鳴機の出番さ。
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||||
欠損していたエーテル情報を、遺跡の機構と同期できれば、
|
||||
惑星最大の機構、エウヘドロンを動かせると見込んだんだ!"
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||||
96,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_033","巨大エーテル通信設備「オーソスタット・タワー」も造ったね。
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||||
遺跡と基地のふたつの機構を同期させ、エウヘドロンを復旧し、
|
||||
先駆者たちが遺した情報の分析を、より進めていったんだ。"
|
||||
97,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_034","タワーのエーテル共鳴機能は、さっそく稼働させた。
|
||||
遺跡から基地へ、目に見えない膨大なエーテル情報が、
|
||||
大きな流れになって飛んできたのさ。"
|
||||
98,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_035","いかんせん、情報量はかなり大きかったからね……。
|
||||
同期と復旧の完了には、しばらく時間がかかったけど、
|
||||
航路図が現れたときの感動には変えられないものだったとも!"
|
||||
99,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,4 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSWKSELEVATOR_00969_TALK_ACTOR","0"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,8 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYACCESSOBJ_00923_TALK_ACTOR_000_000","緊急時用の物資の集積場所だ。"
|
||||
1,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYACCESSOBJ_00923_TALK_ACTOR_000_010","別の任務の物資集積所のようだ。"
|
||||
2,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYACCESSOBJ_00923_TALK_ACTOR_000_020","任務で指定された物資の納品場所だ。
|
||||
必要な物資を集めよう!"
|
||||
3,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYACCESSOBJ_00923_TALK_ACTOR_000_030","任務は完了している。報告をしよう。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,38 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_000_000","私は緊急状況発生時の、人員輸送を担当していてね。
|
||||
有事の際はシミュレーションに沿って参加者を募るんだけど、
|
||||
まずは、サーチングウェイから話を聞いてみてくれる?"
|
||||
1,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_000","私はレフレダ、よろしくね。
|
||||
緊急状況発生時の、人員輸送を担当しているんだ。"
|
||||
2,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_005","焦がれの入江は、比較的安定した立地だけど、
|
||||
ときには、磁気嵐や胞子霧が発生することもあるよ。
|
||||
隕石の落下も、よく観測されるね。"
|
||||
3,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_010","惑星パエンナは、セントラルクリスタルの制御を以てしても、
|
||||
突然の激しい雷や強い冷え込みが起きる過酷な環境だ。
|
||||
グラスレインの到来にも注意しなくちゃならない。"
|
||||
4,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_013","惑星オイジュスでは、ときに重力異常が深刻化して、
|
||||
乱重力による物質の浮遊現象が起きることがあるんだ。
|
||||
セントラルクリスタル制御下でも、実に不安定な環境と言えるね。"
|
||||
5,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_014","また、気圧も変化しやすく暴風の発生も絶えない。
|
||||
惑星パエンナよりも一層、注意して探索を行わないといけないよ。"
|
||||
6,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_020","緊急状況が発生したとき、
|
||||
問題解決に協力してくれるなら、声をかけてくれるかい?
|
||||
緊急ミッションの任務地まで、私が送り届けるからさ。"
|
||||
7,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_020_000","よく来てくれたね、緊急状況の発令中だよ!
|
||||
緊急ミッションへの参加者を集めてるんだ、
|
||||
さっそく、君も現場に向かってくれるかい?"
|
||||
8,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_020_010","やめる"
|
||||
9,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_020_020","どの緊急ミッション任務地へ移動する?"
|
||||
10,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_030_000","君たちの協力のおかげで、緊急状況は解除間近、
|
||||
現地への追加人員は不要とのことだ。"
|
||||
11,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_030_010","君たちの協力のおかげで、緊急状況は解除となった。
|
||||
現地への追加人員は不要とのことだ。"
|
||||
12,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_030_020","協力の意思に感謝するよ。
|
||||
また緊急状況が発生した際には、助力を請わせてくれ。"
|
||||
13,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_040_000","おっと……任務地から通達あり!
|
||||
発生していた問題については、解決の目処が立ったとのことだ。
|
||||
したがって、君が現地に向かう必要はなくなった。"
|
||||
14,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_040_010","協力の意思に感謝するよ。
|
||||
また緊急状況が発生した際には、助力を請わせてくれ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,33 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_ANOTHER_WORLD","探索フィールドに向かうには、
|
||||
ホームワールドに戻る必要があります。"
|
||||
1,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_000","どうする?"
|
||||
2,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_001","焦がれの入江に行く"
|
||||
3,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_002","話を聞く"
|
||||
4,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_004","コスモエクスプローラー計画は、順調に進行してるみてぇだな。
|
||||
あんたみたいな協力者さん方をいつも送迎しているが、
|
||||
ちょっとばかしでも俺も役に立ってるなら、何よりだぜ。"
|
||||
6,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_005","探索フィールドに移動する"
|
||||
7,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_006","インスタンスエリアへ移動"
|
||||
8,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_007","ベストウェイ・バローに戻る"
|
||||
9,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_FIRST_TALK_U5F1","おう、あんたか。
|
||||
俺のムーンローバーに、何か用かい?"
|
||||
10,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_FIRST_TALK_C1W1","ギャラクティックウェイ号に乗って、
|
||||
他の星に向かわれますか?"
|
||||
11,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_FIRST_TALK_C1W2","ギャラクティックウェイ号に乗って、
|
||||
他の星に向かわれますか?"
|
||||
12,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_FIRST_TALK_C1W3","ギャラクティックウェイ号に乗って、
|
||||
他の星に向かわれますか?"
|
||||
13,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_TOPIC_TALK_C1W1","ギャラクティックウェイ号の乗り心地は、いかがですか?
|
||||
ラグナロク号の技術を応用した宙脈跳躍で、
|
||||
ピョンっと星渡る旅をお楽しみください!"
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||||
14,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_TOPIC_TALK_C1W2","セントラルクリスタルによって制御されたこの一帯以外、
|
||||
惑星パエンナには、ガラス雨を降らせるケイ素雲が漂っています。
|
||||
安全に大気圏外へ出発できるのは、この辺りだけなのですよ!"
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||||
15,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_TOPIC_TALK_C1W3","惑星オイジュスへの着陸は、緊張しますね……!
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||||
星外の環をくぐるも、もし上空の重力球に近づきすぎてしまえば、
|
||||
船が推力を大きく崩して、不時着しかねませんから。"
|
||||
16,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_008","他の探索フィールドに移動する"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,14 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSWKSEXIT_00922_FIRST_TALK","おう、あんたか。
|
||||
嘆きの海のベストウェイ・バローへ戻るなら、
|
||||
俺のムーンローバーに乗ってきな。"
|
||||
1,"TEXT_CTSWKSEXIT_00922_SYSTEM_000_000","どうする?"
|
||||
2,"TEXT_CTSWKSEXIT_00922_SYSTEM_000_001","ベストウェイ・バローに戻る"
|
||||
3,"TEXT_CTSWKSEXIT_00922_SYSTEM_000_002","キャンセル"
|
||||
4,"TEXT_CTSWKSEXIT_00922_SYSTEM_000_003","インスタンスエリアへ移動"
|
||||
5,"TEXT_CTSWKSEXIT_00922_SYSTEM_000_004","話を聞く"
|
||||
6,"TEXT_CTSWKSEXIT_00922_TOPIC_TALK_000","コスモエクスプローラー計画は、順調に進行してるみてぇだな。
|
||||
あんたみたいな協力者さん方をいつも送迎しているが、
|
||||
ちょっとばかしでも俺も役に立ってるなら、何よりだぜ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,3 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
|
@@ -0,0 +1,64 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_000","こちらは焦がれの入江のコスモフォーチュン窓口です~。
|
||||
ムーンクレジットを使ってルーレット式のくじが遊べますよ。
|
||||
どのようなご用件でしょう~?"
|
||||
1,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_001","こちらはグラスブロワーズ基地のコスモフォーチュン窓口です~。
|
||||
パエンナクレジットを使ってルーレット式のくじが遊べますよ。
|
||||
どのようなご用件でしょう~?"
|
||||
2,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_002","こちらはテラ・ファーマ基地のコスモフォーチュン窓口です~。
|
||||
オイジュスクレジットを使ってルーレット式のくじが遊べますよ。
|
||||
どのようなご用件でしょう~?"
|
||||
3,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_010","その光り輝くチケットは……
|
||||
コスモフォーチュン・ビッグバンチケット!"
|
||||
4,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_020","千載一遇の大チャンス、
|
||||
コスモフォーチュン・ビッグバンへの参加権ですよ!
|
||||
どうぞ、お楽しみくださいね~!!"
|
||||
5,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_000","コスモフォーチュン・ビッグバンに挑戦する"
|
||||
6,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_010","コスモフォーチュンに挑戦する(<Format(IntegerParameter(1),FF022C)/><Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>)"
|
||||
7,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_020","コスモフォーチュンの遊び方が知りたい"
|
||||
8,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_030","キャンセル"
|
||||
9,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_040","ご用件は?"
|
||||
10,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_000","コスモフォーチュンの遊び方ですね~!
|
||||
こちらは、ルーレット形式のくじを回して、
|
||||
豪華景品の獲得を目指す報酬プログラムなんです~。"
|
||||
11,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_010","参加方法は、とっても簡単ですよ~。
|
||||
探索事業に協力した際に得られる<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>を、
|
||||
<Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>クレジット、こちらでお支払いください~!"
|
||||
12,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_020","それから、コスモフォーチュンを起動させてもらいます~。
|
||||
画面に表示された2つのルーレットから、
|
||||
欲しい景品のルーレットを選んで抽選を始めてくださいね~。"
|
||||
13,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_030","詳しいことは、
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||||
エクスプローラータブレットにも記載がありますよ~。
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||||
よろしければ、ぜひ見てみてくださいね~!"
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||||
14,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_030_000","おや、前回遊ばれたコスモフォーチュンで、
|
||||
受け取られていない景品があるようです~。
|
||||
どうぞこちら、お受け取りください~!"
|
||||
15,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_030_010","あらら、手荷物がいっぱいのようですね~。
|
||||
受け取られる際には、またお声がけください~!"
|
||||
16,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_040_000","あらら、<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>が足りないようです~。
|
||||
またのご挑戦を、お待ちしております!"
|
||||
17,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_040_010","あらら、手荷物がいっぱいで、
|
||||
景品の受け取りが難しそうですね~。
|
||||
またのお越しをお待ちしておりますね!"
|
||||
18,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_000","またのご挑戦を、お待ちしております~!"
|
||||
19,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_001","あらら、手荷物がいっぱいのご様子ですね~。
|
||||
またのお越しをお待ちしておりますね!"
|
||||
20,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_010","大興奮のビッグバンでしたね~!!
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||||
またのご挑戦を、お待ちしております~!"
|
||||
21,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_011","あらら、手荷物がいっぱいのご様子ですね~。
|
||||
ビッグバンへのまたのご挑戦、お待ちしております~!"
|
||||
22,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_060_000","こちらは、コスモフォーチュンの窓口です~。
|
||||
ただいま抽選システムの更新中ですので、
|
||||
また後ほどお越しください~!"
|
||||
23,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_000","コスモフォーチュンに挑戦するには、
|
||||
<Format(IntegerParameter(1),FF022C)/><Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>が必要です。
|
||||
よろしいですか?
|
||||
[所持<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>:<Format(IntegerParameter(2),FF022C)/>]"
|
||||
24,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_010","コスモフォーチュン・ビッグバンに挑戦するには、
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>が1枚必要です。
|
||||
よろしいですか?
|
||||
[所持チケット数:<Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>]"
|
||||
25,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_020","はい"
|
||||
26,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_030","いいえ"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,6 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSWKSMECHACHARGER_00935_TALK_ACTIVE","サポーターからの燃料投入を受付中……。
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||||
現在の出力:[ <Value>IntegerParameter(1)</Value> ]%……。"
|
||||
1,"TEXT_CTSWKSMECHACHARGER_00935_TALK_NON_ACTIVE","フィールドサーチャー、起動準備中…。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,53 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_EXCHANGE_CONFIRM","<Value>IntegerParameter(2)</Value> <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>と交換で、
|
||||
エントリーチケットを発行できるが、どうする?"
|
||||
1,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_NOT_ENOUGH_POINT","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/> を <Value>IntegerParameter(2)</Value>クレジット集めたら、
|
||||
エントリーチケットと交換させてもらおう。
|
||||
ぜひとも、励んで集めてくれたまえ!"
|
||||
2,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_FIRST_TALK","私は搭乗用重機……ローダーの管理者を任じられていてね。
|
||||
計画への協力者たちに、ローダーへのパイロット申請で必要となる、
|
||||
「エントリーチケット」を発行しているのさ。"
|
||||
3,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TICKET_GET","よし、エントリーチケットを発行しておいたぞ!
|
||||
メカオペレーションが発令されたら、
|
||||
ぜひパイロットとして申請してくれたまえ!"
|
||||
4,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TICKET_GETED","君はすでに、エントリーチケットを所持しているようだな。
|
||||
次のメカオペレーションが発令されたら、
|
||||
ぜひパイロットとして申請してくれたまえ!"
|
||||
5,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TICKET_QUESTION","エントリーチケットを発行してもらう?"
|
||||
6,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_QUESTION","どうする?"
|
||||
7,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_CHOICES1","エントリーチケットの発行"
|
||||
8,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_CHOICES2","サポーターとして任務地に向かう"
|
||||
9,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_CHOICES3","サポーターについて"
|
||||
10,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_CHOICES4","キャンセル"
|
||||
11,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_SUPPORTER1","サポーターとは、ローダー出動時に現場で活動支援をする者だ。
|
||||
専用の携行型機器を駆使し、ローダーでは対応できない、
|
||||
小さな対象を処理することが主な任務となる。"
|
||||
12,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_SUPPORTER2","また、多くのメカオペレーションでは、
|
||||
任務地内に「フィールドサーチャー」という、分析機械が設置される。"
|
||||
13,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_WARP_TALK1","現在、メカオペレーションの発令中だ。
|
||||
もし、君がサポーターとして参加を希望するなら、
|
||||
ここから任務地まで送り届けよう!"
|
||||
14,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_QUESTION","サポーターとして、任務地に向かいますか?"
|
||||
15,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_WARP_TALK2","現在、メカオペレーションは発令されていない。
|
||||
もし発令時に、君がサポーターとして参加したくなった際は
|
||||
私に声をかけてくれたら、任務地まで送り届けよう。"
|
||||
16,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_BEFORE_QUEST_TALK","おっと……君はまだ計画について説明を受けていないようだね。
|
||||
まずは、サーチングウェイ君の話を聞いてみてくれたまえ!"
|
||||
17,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_CHOICES5","エントリーチケットの種類について"
|
||||
18,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TICKET_KINDS_TALK1","エントリーチケットには、いくつか種類があってな。
|
||||
パイロット申請をする際には、
|
||||
その探索フィールドに対応したチケットが必要だ。"
|
||||
19,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TICKET_KINDS_TALK2","チケットの発行に際しても、
|
||||
その探索フィールド用のクレジットが必要となる。
|
||||
発行のときは、注意してくれたまえ。"
|
||||
20,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_BEFORE_QUEST_TALK_C1W2","おっと……君はまだ、惑星パエンナでの活動について、
|
||||
説明を受けていないようだね。
|
||||
まずは、サーチングウェイ君の話を聞いてみてくれたまえ!"
|
||||
21,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_BEFORE_QUEST_TALK_C1W3","おっと……君はまだ、惑星オイジュスでの活動について、
|
||||
説明を受けていないようだね。
|
||||
まずは、サーチングウェイ君の話を聞いてみてくれたまえ!"
|
||||
22,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_SUPPORTER3","対象の任務の過程でサポーターが集めた資材は、
|
||||
フィールドサーチャーに納品して、分析して欲しい。
|
||||
納品は、フィールドサーチャーに近付けば自動で完了するぞ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,56 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_001","ふぅ、基地は完成しましたけれど、
|
||||
まだまだお忙しそうな方ばかり……。
|
||||
いつになったら受け取りにくるんでしょうネ?"
|
||||
1,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_SYSTEM_000_005","コスモエクスプローラー計画に積極的に参加し、計画実績の、
|
||||
「月面のコスモミッションを100回達成する」を取得することで、
|
||||
ムムッコから新たなサブクエストを受注できます。"
|
||||
2,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_002","あら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ごきげんよう。
|
||||
お手伝いできそうなときに、話しかけてくださる?"
|
||||
3,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_003","コスモエクスプローラー計画は、まだまだ始動したばかりです。
|
||||
これからもアナタがたのお時間とお力を借りながら、
|
||||
共にプロジェクトを進行させていきましょうネ?"
|
||||
4,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご協力感謝ですわ!
|
||||
続きをお話しできそうなときに、話しかけてくださる?"
|
||||
5,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_006","よかったら、ほかの者たちからも話を聞いてやってくださいます?
|
||||
困りごとを抱えている者もいるでしょうから、
|
||||
アナタに聞いていただけたら助かるかと思いますヨ!"
|
||||
6,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_007","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ヤ・アデブ議員の査察では、
|
||||
アナタのお力に大変助けられました!
|
||||
これからの探索計画へも、ご協力くださいませネ?"
|
||||
7,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_SYSTEM_000_008","コスモエクスプローラー計画に積極的に参加し、計画実績の、
|
||||
「惑星パエンナのコスモミッションを50回達成する」の取得で、
|
||||
ムムッコから新たなサブクエストを受注できます。"
|
||||
8,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_010","はぁ、まだ月面に残してきたお仕事もあるというのに……。
|
||||
どなたか、お時間がないものでしょうかネ?"
|
||||
9,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_SYSTEM_000_009","惑星パエンナでムムッコから新たなサブクエストを受注するには、
|
||||
焦がれの入江にて発行される、
|
||||
2つのサブクエストのコンプリートが必要となります。"
|
||||
10,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いかがお過ごしです?
|
||||
またお手伝いできそうなときに、話しかけてくださいネ!"
|
||||
11,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_012","ヤ・アデブ議員のご案内、ありがとうございました!
|
||||
ささ、ご準備がよろしければお話を伺えますか?"
|
||||
12,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_013","基地のなかに、相談事を抱えた者もいるかもしれません。
|
||||
陰ながらも計画に協力してくれている面々へ、
|
||||
よろしく手を貸してやってくださいませネ!"
|
||||
13,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_014","今回も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
|
||||
基地の面々へ手を貸していただきましたネ!
|
||||
ウチと探索計画を支えてくださって、感謝しているんですヨ。"
|
||||
14,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_020","あらどうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
まだまだお忙しそうですけれど、
|
||||
またウチのことも、お手伝いくださいネ!"
|
||||
15,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_SYSTEM_000_015","コスモエクスプローラー計画に積極的に参加し、計画実績の、
|
||||
「惑星オイジュスのコスモミッションを50回達成する」の取得で、
|
||||
ムムッコから新たなサブクエストを受注できます。"
|
||||
16,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_016","はぁ、パエンナに残してきたお仕事のことも、
|
||||
気になって仕方がありませんわネ……。
|
||||
どなたか、お時間があればいいんですけれど?"
|
||||
17,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_SYSTEM_000_017","惑星オイジュスでムムッコの新たなサブクエストを受注するには、
|
||||
惑星パエンナにて発行される、
|
||||
4つのサブクエストのコンプリートが必要となります。"
|
||||
18,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_018","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご調子はいかがです?
|
||||
またお手伝いできそうなときに、お声がけくださいネ!"
|
||||
19,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_019","基地の皆さんへの聞き取り調査、ご協力ありがとうございました!
|
||||
さてさて、どのような結果でしたの?"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,101 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_001","おや、新顔さんカナ……?
|
||||
まずはサーチングウェイから、話を聞いてくるといいっショ~!"
|
||||
1,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_016","惑星パエンナにようこそっショ~!
|
||||
まずはサーチングウェイから、話を聞いてくるといいっショ~!"
|
||||
2,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_017","はるばる、惑星オイジュスにようこそっショ~!
|
||||
まずはサーチングウェイから、話を聞いてくるといいっショ~!"
|
||||
3,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_002","よくきたナ、ここは惑星研究所っショ~!
|
||||
コスモエクスプローラー計画の進行をより効率的にするために、
|
||||
探索活動のデータ分析や、新しい道具の開発をしてるっショ!"
|
||||
4,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_003","キミも探索貢献研究「コスモリサーチ」に協力してくれないカナ?
|
||||
研究タスクを進めるため、コスモミッションをこなして、
|
||||
十分「コスモデータ」が集まったらボクに報告してほしいっショ!"
|
||||
5,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_004","今の「コスモツール」は、まだまだ試作段階。
|
||||
集めたデータを分析して研究が進んでいけば、
|
||||
コスモツールも、どんどん最新の性能へ強化されてくはずっショ!"
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||||
6,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_100_005","詳しくは、エクスプローラータブレットを見てほしいっショ~!"
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||||
7,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_100_006","探索貢献研究「コスモリサーチ」が開放されました!
|
||||
エクスプローラータブレットの「コスモリサーチ」から、
|
||||
データの分析状況や、研究の進捗度を確認できます。"
|
||||
8,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_100_007","「惑星探索のすすめ」にも、詳しい説明が載っているので、
|
||||
わからないことがあれば確認してみましょう!"
|
||||
9,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_005","ここは「コスモリサーチ」を行う、惑星研究所っショ!
|
||||
研究データのご報告受付や、コスモツールについて、
|
||||
ボクがご案内してるっショ~!"
|
||||
10,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_Q1_000_000","何をする?"
|
||||
11,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_001","研究データの報告"
|
||||
12,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_002","コスモツールの受け取り"
|
||||
13,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_003","話す"
|
||||
14,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_004","やめる"
|
||||
15,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_005","コスモツールの複製"
|
||||
16,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_001","どのクラスの研究を報告しますか?"
|
||||
17,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_006","そのクラスのデータ分析は完了してるっショ!
|
||||
他のクラスの研究タスクに挑戦してみたらどうカナ?"
|
||||
18,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_007","研究データが足りないみたいカナ?
|
||||
コスモミッションをもっともっと達成して、
|
||||
研究タスクが進められるようになったら、また来てほしいっショ!"
|
||||
19,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_014","集めた研究データや必要量は、
|
||||
エクスプローラータブレットの、
|
||||
「コスモリサーチ」を開くと確認できるっショ!"
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||||
20,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_015","協力ありがとうなんダナ!
|
||||
引き続き、いっぱい応援してるっショ~!"
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||||
21,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_EXCHANGE_CONFIRM","<Sheet(WKSCosmoToolName,IntegerParameter(1),0)/>の研究データを報告し、
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を強化します。
|
||||
|
||||
<If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Else/><UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>・強化後の装備レベルが
|
||||
キャラクターのレベルを超えているため、
|
||||
すぐに装備することができない可能性があります。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
</If><UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>・マテリア、および錬精度が失われます。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
|
||||
よろしいですか?"
|
||||
22,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_EXCHANGE_CONFIRM_CHECKBOX","研究データを報告する"
|
||||
23,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_GIVE_CONFIRM","<Sheet(WKSCosmoToolName,IntegerParameter(1),0)/>の研究データを報告し、
|
||||
以下のコスモツールを入手します。
|
||||
よろしいですか?
|
||||
<If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Else/><UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>・装備レベルがキャラクターのレベルを超えているため、
|
||||
すぐに装備することができない可能性があります。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
</If>"
|
||||
24,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_002","所持品に空きがないため、入手できませんでした。
|
||||
所持品を整理してください。"
|
||||
25,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_100_007","おや……?
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は装備中みたいっショ!
|
||||
装備を外してから、もう一度来てくれるカナ~?"
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||||
26,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_006","対象の装備を装備中のため、交換できませんでした。
|
||||
装備を外してから再度報告してください。"
|
||||
27,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_008","研究タスク<Sheet(WKSCosmoToolName,IntegerParameter(1),0)/>を達成できたっショ~!
|
||||
コスモツールもアップグレードできたから、
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||||
使ってみてほしいっショ!"
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||||
28,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_009","研究データをたくさん集めてくれてるみたいっショ!
|
||||
もう一段階先まで、研究タスクを進められそうだけど、
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||||
続いて報告していくカナ?"
|
||||
29,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_CONTINUE_UPDATE_CONFIRM_CHECKBOX","続いて研究データを報告しますか?"
|
||||
30,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_010","キミの報告のおかげで研究が進んだから、
|
||||
新しい研究データを集められるようになったッショ!
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||||
詳しくは、エクスプローラータブレットを見てほしいっショ~!"
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||||
31,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_004","研究段階に応じてコスモツールを受け取ることができます。
|
||||
どのクラスのコスモツールを受け取りますか?"
|
||||
32,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_013","今の研究の進捗を反映したコスモツールを、渡しておくんダナ~。
|
||||
これからも、研究協力よろしくお願いするっショ!"
|
||||
33,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_005","キャンセル"
|
||||
34,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_011","そのクラスの道具は、もう持ってるみたいっショ~。"
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||||
35,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_012","コスモツールをアップグレードするには、
|
||||
研究データを集めてもらう必要があるっショ!
|
||||
詳しくは、エクスプローラータブレットを見てほしいっショ~!"
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||||
36,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_CLASS_NAME","<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>"
|
||||
37,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
38,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
39,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
40,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
41,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
42,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_006","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
43,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_007","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
44,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_008","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
45,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_009","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
46,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
47,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
48,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESULT","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
49,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_TOOL_NAME","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
50,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,7 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSWKSTRANSPOINT_00962_TALK_ACTOR_000_010","「星内エーテライト」と交感し、星内転送網を開放しました!"
|
||||
1,"TEXT_CTSWKSTRANSPOINT_00962_TALK_ACTOR_000_020","「星内エーテライト」に触れることで、「星内転送網」を利用し、
|
||||
同一探索フィールドの星内エーテライト間を自由に移動できます。
|
||||
見かけたら、積極的に交感しておきましょう。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,48 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_000_001","私はここで、遺物探索窓口を担当してるんだ。
|
||||
まずはサーチングウェイちゃんから、
|
||||
コスモエクスプローラー計画について聞いてきてね。"
|
||||
1,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_001_001","ここは、遺物探索窓口だよ。
|
||||
探索ドローン用の「エネルギーパック」の取引や、
|
||||
発見した「古代の記録」の回収を行っているんだ。"
|
||||
2,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_SYSTEM_001_002","基地にいる「カエデ」に話しかけることで、
|
||||
その惑星に遺る文明の痕跡を探し出す任務……
|
||||
「遺物探索」に関する取引を行うことができます。"
|
||||
3,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_SYSTEM_001_003","「遺物探索」を開始するには、
|
||||
探索ドローン用の「エネルギーパック」が必要です。
|
||||
まず「カエデ」と取引を行い、入手してみましょう。"
|
||||
4,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_SYSTEM_001_004","手に入れた「エネルギーパック」を所持品から使用すると、
|
||||
探索ドローンが自動的に「惑星の遺物」の探索を開始します。
|
||||
発見すると、マップ上に遺物発見地点が表示されます。"
|
||||
5,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_SYSTEM_001_005","遺物が発見されたらマップを参考に現地へと向かい、
|
||||
「惑星の遺物」にアクセスして、解析を行いましょう。
|
||||
こうすることで「古代の記録」が入手できます。"
|
||||
6,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_SYSTEM_001_006","なお、「古代の記録」には、複数のグレードが存在します。
|
||||
「カエデ」に渡すとグレードに応じた報酬を入手できるので、
|
||||
積極的に集めてみましょう。"
|
||||
7,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_SYSTEM_100_001","遺物探索の詳細については、
|
||||
エクスプローラータブレットの「惑星探索のすすめ」より、
|
||||
項目「遺物探索」をご確認ください。"
|
||||
8,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_002_001","ここは、遺物探索窓口だよ。
|
||||
探索ドローン用の「エネルギーパック」が必要なの?
|
||||
それとも「古代の記録」と報酬の交換をご希望かな?"
|
||||
9,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_Q1_000_000","何をする?"
|
||||
10,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_A1_000_001","「エネルギーパック」の取引"
|
||||
11,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_A1_000_002","「古代の記録」と報酬の交換"
|
||||
12,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_A1_000_003","「エネルギーパック」について聞く"
|
||||
13,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_A1_000_004","「古代の記録」について聞く"
|
||||
14,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_A1_000_005","キャンセル"
|
||||
15,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_003_001","「エネルギーパック」は、
|
||||
探索ドローンを飛ばすために必要な動力源だよ。
|
||||
各惑星の環境に合った、特別製のパックが必要なんだ。"
|
||||
16,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_003_002","この惑星での通常の任務で優秀な評価を得た参加者さんには、
|
||||
「ドローンチップ」を配布しているの。
|
||||
持ってきてくれたら、エネルギーパックと交換するよ!"
|
||||
17,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_004_001","「古代の記録」っていうのは「惑星の遺物」に封じられている、
|
||||
この惑星の古い時代に遺された様々なデータなの。
|
||||
研究者にとっては垂涎の品ってわけ。"
|
||||
18,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_004_002","「古代の記録」には、データ容量別にグレードがあってね。
|
||||
高いグレードのものほど研究資料としての価値が高いから、
|
||||
鑑定後は、相応の報酬を用意させてもらっているよ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,20 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
1,"TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_NEWBORNINTERN_000_000","過去に感謝し、今を祝福し、未来を祈る……。
|
||||
神聖なる心持ちで、新生祭を過ごしましょう……!
|
||||
夜空には美しい花火があがりますよ。"
|
||||
2,"TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_NEWBORNINTERN_000_010","「新生祭」とは、かつてエオルゼア全土を襲った悲劇、
|
||||
「第七霊災」の犠牲になった方々を悼み、
|
||||
その陰で戦った英雄たちに感謝するためのお祭りです。"
|
||||
3,"TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_NEWBORNINTERN_000_011","期間中は、クリスタルを用いた荘厳な装飾が街を彩ります。
|
||||
この幻想的な雰囲気に浸り、
|
||||
過去を偲び、今を喜び、未来の幸福を祈りましょう。"
|
||||
4,"TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_NEWBORNINTERN_000_013","また、「リムサ・ロミンサ」では、
|
||||
新たな試みとして特別な花火を打ち上げているそうです。
|
||||
もしよろしければ、ぜひ訪問なさってみてください。"
|
||||
5,"TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_Q1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
6,"TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
7,"TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
8,"TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_NEWBORNINTERN_000_012","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,17 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESEST2025GUIDE_00914_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
|
||||
「エッグハント」のお祭りについて、
|
||||
ご説明させていただきますね!"
|
||||
1,"TEXT_FESEST2025GUIDE_00914_EGGHUNTINGSTAFFA_000_001","エッグハントとはそもそも、
|
||||
グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、
|
||||
不思議な夢から始まったお祭りなんです。"
|
||||
2,"TEXT_FESEST2025GUIDE_00914_EGGHUNTINGSTAFFA_000_002","……話は、第七霊災の前に遡ります。
|
||||
彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、
|
||||
飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。"
|
||||
3,"TEXT_FESEST2025GUIDE_00914_EGGHUNTINGSTAFFA_000_003","そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。
|
||||
そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、
|
||||
私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。"
|
||||
4,"TEXT_FESEST2025GUIDE_00914_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010","祝祭の会場は「グリダニア」ですので、
|
||||
ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,28 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_ENTRANCEMAN0960_000_000","ノノッタさんからお話を伺っております。
|
||||
会場までのご案内は、私が担当いたしますね!"
|
||||
1,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_ENTRANCEMAN0960_000_001","ご協力、まことにありがとうございます。
|
||||
会場へのご案内や草刈りについてのご説明は、私にお任せあれ!"
|
||||
2,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_SYSTEM_000_002","クエスト「エッグハントと謎の草」を進行するには、
|
||||
「スプリグ・クリーニング」をプレイし、
|
||||
ステージ4までを攻略する必要があります。"
|
||||
3,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_SYSTEM_000_003","選択肢の『「スプリグ・クリーニング」について聞く』から、
|
||||
コンテンツのルールなど、詳しい情報を確認できます。
|
||||
草刈りに向かう前に、目を通しておくとよいでしょう。"
|
||||
4,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_ENTRANCEMAN0960_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
5,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_ENTRANCEMAN0960_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
6,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_Q1_000_000","何をする?"
|
||||
7,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_Q1_100_000","何をする?
|
||||
<UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>[ハイスコア:<Value>IntegerParameter(1)</Value>]<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
8,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_A1_000_001","「スプリグ・クリーニング」に向かう"
|
||||
9,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_A1_000_002","「スプリグ・クリーニング」について聞く"
|
||||
10,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
11,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_TALK_SYSTEM_000_010","パーティを組んだり募集したりしている場合、
|
||||
または、コンテンツファインダー申請中の場合は、
|
||||
「スプリグ・クリーニング」をプレイすることができません。"
|
||||
12,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_TALK_SYSTEM_000_015","所持品がいっぱいのため、
|
||||
報酬アイテムをすべて受け取ることができない可能性があります。"
|
||||
13,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_INVENTORYMAX_CONFIRM","このまま「スプリグ・クリーニング」に進みますか?"
|
||||
14,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_GAMEWARP_CONFIRM","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,17 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESEST2026GUIDE_00959_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
|
||||
「エッグハント」のお祭りについて、
|
||||
ご説明させていただきますね!"
|
||||
1,"TEXT_FESEST2026GUIDE_00959_EGGHUNTINGSTAFFA_000_001","エッグハントとはそもそも、
|
||||
グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、
|
||||
不思議な夢から始まったお祭りなんです。"
|
||||
2,"TEXT_FESEST2026GUIDE_00959_EGGHUNTINGSTAFFA_000_002","……話は、第七霊災の前に遡ります。
|
||||
彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、
|
||||
飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。"
|
||||
3,"TEXT_FESEST2026GUIDE_00959_EGGHUNTINGSTAFFA_000_003","そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。
|
||||
そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、
|
||||
私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。"
|
||||
4,"TEXT_FESEST2026GUIDE_00959_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010","祝祭の会場は「グリダニア」ですので、
|
||||
ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,19 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESHLWTRANSFORM_00946_TRANSFORMHLX2025_000_000","キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。
|
||||
私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、
|
||||
変身させてみせましょう!"
|
||||
1,"TEXT_FESHLWTRANSFORM_00946_TRANSFORMHLX2025_000_001","それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください!
|
||||
そして、冒険の中で出会った人々の中から、
|
||||
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
|
||||
2,"TEXT_FESHLWTRANSFORM_00946_TRANSFORMHLX2025_000_004","キキキ……みえました、みえましたよ!
|
||||
それではお待ちかね、特別な奇術をかけますヨ!!"
|
||||
3,"TEXT_FESHLWTRANSFORM_00946_SYSTEM_000_005","「変身状態」を解除したい場合には、
|
||||
専用アクションである「変身解除」を使用することで、
|
||||
元の状態に戻ることができます。"
|
||||
4,"TEXT_FESHLWTRANSFORM_00946_TRANSFORMHLX2025_000_010","おや……あなた、本当にパーティーの招待客ですか?
|
||||
申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、
|
||||
正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。"
|
||||
5,"TEXT_FESHLWTRANSFORM_00946_SYSTEM_000_011","「変身の奇術」は、守護天節期間限定の催しです。
|
||||
次回の開催をお待ちください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,27 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_000","ワタシは「コンチネンタル・サーカス」の広報係デス。
|
||||
わからないことは、なんでも聞いてくださいネ!"
|
||||
1,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_A1_000_001","「コンチネンタル・サーカス」とは?"
|
||||
3,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_A1_000_002","「守護天節」とは?"
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||||
4,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_A1_000_0023","キャンセル"
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||||
5,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_010","ワタシたち「コンチネンタル・サーカス」は、
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大陸を横断しながら各地で公演している旅芸人の一座なんデス。"
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6,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_011","この時期になるとエオルゼアにやって来て、
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||||
「守護天節」が盛り上がるような出し物をしているのデスヨ。"
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7,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_012","アナタのような冒険者も、気に入るに違いないと思いマス!
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||||
魔物退治は忘れて、一緒に「守護天節」を楽しみまショー!"
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||||
8,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_013","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
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||||
魔物退治は忘れて、ぜひ遊びにいらしてくださいネ!"
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||||
9,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_020","「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、
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||||
夜ごと盛大な宴に興じるというのデス。"
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||||
10,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_021","だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。
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||||
ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができマシタ。"
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||||
11,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_022","でも……それも昔の話。
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||||
今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ!
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||||
聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのデスヨ!"
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||||
12,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_023","そうして安全になった都市では、
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「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのデス。
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||||
ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですヨネ!"
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0,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_000","……クスクス……何かお話でもする?"
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1,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_A1_000_001","ここはどんなところだ?"
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3,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_A1_000_002","あなたは何者だ?"
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||||
4,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_A1_000_003","あなたは何をしている?"
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||||
5,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_A1_000_004","キャンセル"
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6,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_010","ここは私の家よ。
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||||
遠慮せずに、好きにくつろいでちょうだいね。"
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7,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_020","もちろん、「パンプキンヘッドの魔人」よ。
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||||
かつて多くの妖異を従えて、夜の街を練り歩いたという、
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||||
伝説の魔人なの……。"
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8,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_021","といっても、実はこれって称号のようなものでね。
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||||
私たち一族が、妖異を操る知識とともに、
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||||
代々、継承してきたものだったりするのよ……クスクス。"
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||||
9,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_030","私の先祖も、妖異を従えて戦いに参加したのだけれど、
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||||
その結果、世界は大きく傷ついてしまったわ。"
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||||
10,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_031","こうして、自分たちの行いを後悔した先祖たちは、
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||||
妖異の行いを見張ることを、使命にすると誓った……。
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||||
ただ討つのではなく、彼らもまた楽しく生きられるように、ね。"
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11,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_032","あら、私ったら、ついおしゃべりが過ぎちゃったわ。
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||||
人を招くなんて珍しいから、楽しくってね……クスクス……。"
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12,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_033","……どうやら、あなたも妖異と契約しているようだけど、
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||||
くれぐれも、扱いには気をつけてちょうだい?
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||||
その力は、とても危険なものだから、ね。"
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0,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_000","あっしは、東方より参じた使節団の者でやす。
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||||
ご不明なことがありやしたら、どうぞなんなりと。"
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1,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_Q1_000_1","何を聞く?"
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2,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_A1_000_1","ここで何をしている?"
|
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3,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_A1_000_2","「降神祭」とは?"
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||||
4,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_A1_000_3","キャンセル"
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||||
5,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_003","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、
|
||||
エオルゼアとの親睦を深めるため、
|
||||
東方より派遣された使節団でやす。"
|
||||
6,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_004","あっしらの親分「馬奉行」さまとともに、
|
||||
祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。
|
||||
どうかご期待くだせえ!"
|
||||
7,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_005","あっしらは、「降神祭」を盛り上げる催しを企画しておりやす。
|
||||
冒険者さまのご協力のおかげで、馬の御披露道中は無事成功、
|
||||
祭りはつつがなく進んでおりやすぜ。"
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||||
8,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_006","期間中は、引き続き「おみくじ」をお楽しみいただけるんで、
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||||
よければ、足を伸ばしてみてくだせえ。"
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||||
9,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_007","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、
|
||||
エオルゼアとの親睦を深めるため、
|
||||
東方より派遣された使節団でやす。"
|
||||
10,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_008","リムサ・ロミンサにて、あっしらの親分「馬奉行」さまとともに、
|
||||
祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。
|
||||
どうかご期待くだせえ!"
|
||||
11,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_009","おや、ご存じではないので?
|
||||
東方の住人であるあっしがお教えするのも、
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||||
奇妙な話でやすが……。"
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||||
12,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_010","「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。
|
||||
エオルゼアでは、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、
|
||||
今回は、大地と豊穣を司る女神「ノフィカ」様が選ばれたとか。"
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||||
13,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_011","さて一方、東方では、神話に語られたる12種の動物から、
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||||
新たな季節を司るものを選ぶのが習わしでして、
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||||
此度は「<RubyCharaters>FF04E58D88FF07E38186E381BE</RubyCharaters>」となりやした。"
|
||||
14,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_012","東方の文字で書くと「牛」みてえでやすが、
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||||
颯爽と野を駆ける「馬」のことでございやす。
|
||||
これも東方文化のひとつと、お含みおきくだせえ。"
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||||
0,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_000","プリンセスデーに関するご質問にお答えさせていただきます。
|
||||
何か疑問がございましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
|
||||
1,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_A1_000_001","「プリンセスデー」とは?"
|
||||
3,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_A1_000_002","「エドヴィア姫」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_010","「プリンセスデー」とは、すべての「姫」をもてはやし、
|
||||
「執事」が姫の願いを叶える祝祭です。"
|
||||
6,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_011","起源は遡ること300年ほど前……
|
||||
ウルダハの王朝がソーン朝であった時代のことです。"
|
||||
7,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_012","窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、
|
||||
同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出しました。"
|
||||
8,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_013","それを知った時の国王「バルドリック」は大いに狼狽し、
|
||||
軍を総動員する大騒動を引き起こしてしまいます。"
|
||||
9,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_014","「エドヴィア姫」が見つかるまでの間、
|
||||
軍による度を超した捜索で、街は大混乱に陥りました。
|
||||
姫に協力した町娘の家に至っては、家捜しで半壊する始末。"
|
||||
10,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_015","この事件の後、「バルドリック王」は町娘を訪ね、
|
||||
「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」と謝罪、
|
||||
家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうです。"
|
||||
11,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_016","王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ちました。
|
||||
それを受け、「バルドリック王」は毎年同じ日に、
|
||||
抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたといいます。"
|
||||
12,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_017","王の没後、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、
|
||||
ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がり、
|
||||
現在の「プリンセスデー」となったのです。"
|
||||
13,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_020","「エドヴィア姫」は、今より300年ほど昔の人物です。
|
||||
当時、ウルダハを支配していたヒューラン族の王朝、
|
||||
ソーン朝の姫君です。"
|
||||
14,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_021","彼女が王宮を抜け出した「エドヴィア姫失踪事件」は、
|
||||
「プリンセスデー」の発端としても有名です。"
|
||||
15,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_022","自由奔放な「エドヴィア姫」に、
|
||||
厳格で知られる父「バルドリック王」……。
|
||||
父娘の関係は、かなり距離のあるものだったといいます。"
|
||||
16,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_023","それが変わったのは「エドヴィア姫失踪事件」のおかげです。
|
||||
娘を心配するあまりに大暴走する「バルドリック王」を見て、
|
||||
「エドヴィア姫」も思うところがあったのでしょう。"
|
||||
17,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_024","「失踪事件」以降、姫が王に歩み寄る形で関係が改善し、
|
||||
やがては理想的な父娘関係として記録に残るほど、
|
||||
ふたりの仲はよくなったそうです。"
|
||||
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||||
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||||
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||||
0,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_000","プリンセスデーに関するご質問にお答えさせていただきます。
|
||||
何か疑問がございましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
|
||||
1,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_A1_000_001","「プリンセスデー」とは?"
|
||||
3,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_A1_000_002","「エドヴィア姫」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_A1_000_003","キャンセル"
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||||
5,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_010","「プリンセスデー」とは、
|
||||
すべての女の子のための祝祭です。"
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||||
6,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_011","起源は遡ること300年ほど前……
|
||||
ウルダハの王朝がソーン朝であった時代のことです。"
|
||||
7,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_012","窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、
|
||||
同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出しました。"
|
||||
8,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_013","それを知った時の国王「バルドリック」は大いに狼狽し、
|
||||
軍を総動員する大騒動を引き起こしてしまいます。"
|
||||
9,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_014","「エドヴィア姫」が見つかるまでの間、
|
||||
軍による度を超した捜索で、街は大混乱に陥りました。
|
||||
姫に協力した町娘の家に至っては、家捜しで半壊する始末。"
|
||||
10,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_015","この事件の後、「バルドリック王」は町娘を訪ね、
|
||||
「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」と謝罪、
|
||||
家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうです。"
|
||||
11,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_016","王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ちました。
|
||||
それを受け、「バルドリック王」は毎年同じ日に、
|
||||
抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたといいます。"
|
||||
12,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_017","王の没後、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、
|
||||
ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がり、
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||||
現在の「プリンセスデー」となったのです。"
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13,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_020","「エドヴィア姫」は、今より300年ほど昔の人物です。
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||||
当時、ウルダハを支配していたヒューラン族の王朝、
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||||
ソーン朝の姫君です。"
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14,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_021","彼女が王宮を抜け出した「エドヴィア姫失踪事件」は、
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||||
「プリンセスデー」の発端としても有名です。"
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||||
15,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_022","自由奔放な「エドヴィア姫」に、
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||||
厳格で知られる父「バルドリック王」……。
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||||
父娘の関係は、かなり距離のあるものだったといいます。"
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||||
16,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_023","それが変わったのは「エドヴィア姫失踪事件」のおかげです。
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||||
娘を心配するあまりに大暴走する「バルドリック王」を見て、
|
||||
「エドヴィア姫」も思うところがあったのでしょう。"
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||||
17,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_024","「失踪事件」以降、姫が王に歩み寄る形で関係が改善し、
|
||||
やがては理想的な父娘関係として記録に残るほど、
|
||||
ふたりの仲はよくなったそうです。"
|
||||
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@@ -0,0 +1,89 @@
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||||
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||||
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||||
0,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_010","いかがなさいますか?
|
||||
プリンセスデー特別公演に参加されたい場合はもちろん、
|
||||
説明を聞かれたい際も、何なりとおっしゃってくださいね!"
|
||||
1,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_Q1_000_000","何をする?"
|
||||
2,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A1_000_001","公演に参加する"
|
||||
3,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A1_000_002","公演の説明を聞く"
|
||||
4,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_020","F.A.T.E.『プリンセスデー「特別路上公演」』に参加するには、
|
||||
ファイターか、ソーサラークラスである必要があります。"
|
||||
6,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_021","かしこまりました!
|
||||
それでは、主にどの歌い手に声援を送りたいか、
|
||||
教えていただけますか?"
|
||||
7,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_Q2_000_000","主に誰に対して声援を送る?"
|
||||
8,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A2_000_001","ナルミ"
|
||||
9,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A2_000_002","ウララ"
|
||||
10,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A2_000_003","マシャ・マカラッカ"
|
||||
11,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A2_000_004","ピコット"
|
||||
12,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A2_100_004","おすすめで!"
|
||||
13,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A2_000_005","もどる"
|
||||
14,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_CONFIRM_000_001","ナルミでよろしいですか?"
|
||||
15,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_CONFIRM_000_002","ウララでよろしいですか?"
|
||||
16,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_CONFIRM_000_003","マシャ・マカラッカでよろしいですか?"
|
||||
17,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_CONFIRM_000_004","ピコットでよろしいですか?"
|
||||
18,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_CONFIRM_100_004","声援を送りたい歌い手が自動で選択されます。
|
||||
よろしいですか?"
|
||||
19,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_022","承知いたしました!
|
||||
では、こちらの特製シャツとマジテックライトをお渡しします。
|
||||
ぜひ、力いっぱい応援してあげてくださいね!"
|
||||
20,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_100_022","「公演参加」状態になると、
|
||||
クエストの進行ができなくなる場合があります。
|
||||
クエストを進行する場合は「公演参加」状態を解除してください。"
|
||||
21,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_023","「公演参加」状態を解除したい場合には、
|
||||
専用アクションである「公演参加終了」を使用することで、
|
||||
元の状態に戻すことができます。"
|
||||
22,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_024","なお、誤って公演参加状態を解除してしまった場合には、
|
||||
再度、「執事王の侍女」に話しかけましょう。"
|
||||
23,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_Q3_000_000","何を聞く?"
|
||||
24,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A3_000_001","<UIForeground>F20224</UIForeground>「声援」の送り方について<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
25,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A3_000_002","報酬の「<Sheet(Item,50082,0)/>」について"
|
||||
26,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A3_000_003","今回の「公演」について"
|
||||
27,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A3_000_004","もどる"
|
||||
28,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_030","公演中は、三歌姫と執事王子が、
|
||||
ステージ上で歌や踊りを披露いたします。
|
||||
私に声をかけて応援の準備を整えてから、ご参加ください。"
|
||||
29,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_031","歌い手に向かって、それぞれのイメージカラーに合った、
|
||||
マジテックライトを手に「声援」を送っていただければ、
|
||||
歌い手たちも気合が入るはずです。"
|
||||
30,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_032","ぜひ、力いっぱい応援してあげてくださいね!"
|
||||
31,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_033","「執事王の侍女」に話しかけ、「公演参加」状態になると、
|
||||
専用アクションである、「声援:赤」、「声援:黄」、
|
||||
「声援:青」、「声援:紫」を利用できるようになります。"
|
||||
32,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_034","F.A.T.E.『プリンセスデー「特別路上公演」』で貢献するには、
|
||||
ステージの歌い手のイメージカラーに合った「声援」を、
|
||||
歌い手をターゲットして、送る必要があります。"
|
||||
33,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_035","歌い手それぞれに適した「声援」を送って、
|
||||
公演の盛り上げに貢献しましょう!"
|
||||
34,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_040","公演が盛り上がった際には、お礼として、
|
||||
みなさんに「<Sheet(Item,50082,0)/>」を差し上げます。"
|
||||
35,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_041","集まった「<Sheet(Item,50082,0)/>」の枚数に応じて、
|
||||
「執事王の使用人」から、素敵な品物を交換できます。
|
||||
ぜひ何回も、公演を盛り上げてくださいね!"
|
||||
36,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_042","「<Sheet(Item,50082,0)/>」は、ウルダハ:ナル回廊で発生している、
|
||||
F.A.T.E.『プリンセスデー「特別路上公演」』に参加して、
|
||||
貢献することで入手できます。"
|
||||
37,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_050","それでは、改めてご説明させていただきますね。
|
||||
特別路上公演は、一定時間ごとに開催されます。"
|
||||
38,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_051","まずは私に話しかけていただければ、
|
||||
衣装など公演に参加する準備を、お手伝いいたします。"
|
||||
39,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_052","その際、選んだ歌い手に合わせた衣装をお渡しするので、
|
||||
特に声援を送りたい歌い手がいる場合は、ぜひご指名ください。"
|
||||
40,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_053","それぞれのイメージカラーに合ったマジテックライトで、
|
||||
声援を送っていただければ、歌い手たちも気合が入るはずです。
|
||||
力いっぱい応援してあげてくださいね!"
|
||||
41,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_054","期間中、「ウルダハ:ナル回廊」では、
|
||||
F.A.T.E.『プリンセスデー「特別路上公演」』が発生します。"
|
||||
42,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_055","このF.A.T.E.に参加するためには、
|
||||
エメラルドアベニューにいる「執事王の侍女」に話しかけ、
|
||||
「公演参加」状態になっておく必要があります。"
|
||||
43,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_056","F.A.T.E.に参加した後は、専用アクションである、
|
||||
「声援:赤」、「声援:黄」、「声援:青」、「声援:紫」を、
|
||||
使用することで、公演の盛り上げに貢献していきましょう!"
|
||||
44,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_057","また、「公演参加」状態を解除したい場合には、
|
||||
専用アクションである「公演参加終了」を使用することで、
|
||||
元の状態に戻すことができます。"
|
||||
45,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_058","なお、誤って公演参加状態を解除してしまった場合には、
|
||||
再度、「執事王の侍女」に話しかけましょう。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,36 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_000","ここ、コスタ・デル・ソルでは「紅蓮祭」が開催中よ!
|
||||
祭りに関することなら、なんでも聞いてね!"
|
||||
1,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_010","ただいま「紅蓮祭」が絶賛開催中よ!
|
||||
祭りについて、なにか気になることがあれば、
|
||||
遠慮なく聞いてちょうだい!"
|
||||
2,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_A1_000_001","「紅蓮祭」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_A1_000_002","「クイーン・ラミン号」とは?"
|
||||
5,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_020","「紅蓮祭」について説明するわね。
|
||||
もともとは、突如として現れた炎の怪獣を撃退するため、
|
||||
冒険者ギルドの有志で催された祭りが「紅蓮祭」なの。"
|
||||
7,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_021","以降、炎の怪獣が出現しないときにも、
|
||||
冒険者ギルドの活動を広めるために、開催されているわ。
|
||||
我らが紅蓮祭実行委員長、ヘールマガを筆頭にね!"
|
||||
8,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_022","ヘールマガの指揮のもと、
|
||||
冒険者に憧れる子供たちの夢と希望を守るためにも、
|
||||
私たち実行委員が、真心をこめて運営しているのよ。"
|
||||
9,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_030","開催場所は、コスタ・デル・ソルの地主である、
|
||||
ゲゲルジュ氏が、今回も快く提供してくれたわ。"
|
||||
10,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_031","あなたも、ぜひ「紅蓮祭」に参加して、
|
||||
冒険者ギルドを盛りあげてくれると嬉しいわ!"
|
||||
11,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_032","さあ、今回の開催場所は、コスタ・デル・ソルよ。
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||||
あなたも、ぜひ参加してちょうだいね!"
|
||||
12,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_040","「クイーン・ラミン号」は、水遊びに特化した大型娯楽施設よ!
|
||||
プールに人間大砲やウォータースライダー、
|
||||
軽食も取れて、あらゆる楽しみがここには詰まってるわ。"
|
||||
13,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_041","ただ、スリル満点のアトラクションには事故の恐れもあるから、
|
||||
お客様の安全を守る、海保隊も組織されているの。
|
||||
だから安心して楽しんでもらえるはずよ!"
|
||||
14,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_042","ちなみに、船名はとある有名な踊り子が由来なんだとか。
|
||||
彼女にあやかって、お客様が心の底から楽しめるような、
|
||||
そんな場所になってくれたら嬉しいわ。"
|
||||
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@@ -0,0 +1,22 @@
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key,0,1
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#,,
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0,"",""
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1,"",""
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2,"",""
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3,"",""
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4,"",""
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5,"",""
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6,"",""
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7,"",""
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8,"",""
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9,"",""
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10,"",""
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11,"",""
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12,"",""
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13,"",""
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14,"",""
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15,"",""
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16,"",""
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17,"",""
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18,"",""
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@@ -0,0 +1,59 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_000","「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、
|
||||
アストちゃんから仰せつかっております。
|
||||
疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
|
||||
1,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_Q1_000_001","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_A1_000_001","あなたたちは、ここで何をしている?"
|
||||
3,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_A1_000_002","「ヴァレンティオンデー」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_A1_000_003","「アストリド」とは?"
|
||||
5,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_A1_000_004","「エミリエ」とは?"
|
||||
6,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_A1_000_005","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」とは?"
|
||||
7,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_A1_000_006","「オルトファンス」とは?"
|
||||
8,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_A1_000_007","キャンセル"
|
||||
9,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_010","我々は「愛の伝道師」。
|
||||
「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、
|
||||
イシュガルドよりやって参りました。"
|
||||
10,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_011","みなさまが心のうちに秘める想いを、
|
||||
大切な誰かへと届けるお手伝いもしております。
|
||||
我々の催しが、あなたの愛を深める一助となれば幸いです。"
|
||||
11,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_012","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
|
||||
興味がお有りでしたら、ぜひいらしてくださいませ!"
|
||||
12,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_020","「ヴァレンティオンデー」とは、
|
||||
命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、
|
||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。"
|
||||
13,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_021","今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、
|
||||
自分の「愛」を、贈り物とともに伝える祝祭となっております。"
|
||||
14,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_030","「愛の伝道師」を率いる高潔なる若き主宰、
|
||||
それがアストリド様、通称「アストちゃん」です。"
|
||||
15,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_031","「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫であり、
|
||||
みなさまの愛の相談をステージにて承っております。
|
||||
見かけたら、ぜひお気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
16,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_032","「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫であり、
|
||||
ヴァレンティオンデーの運営に尽力しておられます。
|
||||
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
17,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_040","グリダニア出身の愛の見習い伝道師、
|
||||
それが「エミリエちゃん」です。"
|
||||
18,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_041","「アストちゃん」とは同世代の仲間として、
|
||||
お互い支え合いながら、精進しておいでです。
|
||||
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
19,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_042","「アストちゃん」とは同世代の仲間として、
|
||||
お互い支え合いながら、精進しておいでです。
|
||||
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
20,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_050","かつて「愛の伝道師」を率いていた高貴なるアイドル、
|
||||
それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。"
|
||||
21,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_051","彼女は「ヴァレンティオン家」の令嬢として主宰を務めたのち、
|
||||
従姉妹である「アストちゃん」にその仕事を託しました。
|
||||
いまは愛の伝道師のひとりとして、活躍しておいでです。"
|
||||
22,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_052","彼女は「ヴァレンティオン家」の令嬢として主宰を務めたのち、
|
||||
従姉妹である「アストちゃん」にその仕事を託しました。
|
||||
いまは愛の伝道師のひとりとして、活躍しておいでです。"
|
||||
23,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_060","「リゼットちゃん」の婚約者にして「愛の伝道師」、
|
||||
それが「オルトファンスさん」です。"
|
||||
24,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_061","「リゼットちゃん」が、瀕死の「オルトファンスさん」を助け、
|
||||
再会を果たしたことがきっかけで、おふたりは婚約されました。
|
||||
みなさんの愛を応援しながら、ご自身の愛も育んでおいでです。"
|
||||
25,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_062","「リゼットちゃん」が、瀕死の「オルトファンスさん」を助け、
|
||||
再会を果たしたことがきっかけで、おふたりは婚約されました。
|
||||
みなさんの愛を応援しながら、ご自身の愛も育んでおいでです。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,56 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_ENTRANCEMAN_000_001","ご協力、誠にありがとうございます。
|
||||
施設へのご案内や、ケーキ作りのご説明をお求めでしたら、
|
||||
どうぞ私にお申しつけくださいませ。"
|
||||
1,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_Q1_000_000","何をする?"
|
||||
2,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A1_000_001","「ヴァレンティオンパティスリー」に向かう"
|
||||
3,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A1_000_002","「ヴァレンティオンパティスリー」について聞く"
|
||||
4,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_Q2_000_000","どうする?"
|
||||
6,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A2_000_001","マッチングでパーティを組んで向かう"
|
||||
7,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A2_000_002","現在のパーティで向かう"
|
||||
8,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A2_000_003","キャンセル"
|
||||
9,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_SYSTEM_000_010","マッチングでパーティを組んで、
|
||||
「ヴァレンティオンパティスリー」に向かいますか?"
|
||||
10,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_SYSTEM_000_015","現在のパーティメンバーで、
|
||||
「ヴァレンティオンパティスリー」に向かいますか?"
|
||||
11,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_Q3_000_000","何を聞く?"
|
||||
12,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A3_000_001","参加人数について"
|
||||
13,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A3_000_002","内容について"
|
||||
14,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A3_000_003","「停止信号」について"
|
||||
15,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A3_000_004","キャンセル"
|
||||
16,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_ENTRANCEMAN_000_020","「ヴァレンティオンパティスリー」にいる魔法人形たちは、
|
||||
足を踏み入れた人を、すべて侵入者と認識してしまいます。
|
||||
そのため、4人までの少数精鋭で参りましょう……!"
|
||||
17,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_SYSTEM_000_021","「ヴァレンティオンパティスリー」は、
|
||||
1~4人パーティで攻略するコンテンツです。
|
||||
クラス・レベルに関わらず、参加できます。"
|
||||
18,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_SYSTEM_000_022","3人以下のパーティを組んだ状態で参加申請する場合は、
|
||||
3人以下で突入するか、不足人数分をマッチングで補充するかを、
|
||||
選択することができます。"
|
||||
19,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_ENTRANCEMAN_000_0030","暴走する魔法人形からの妨害を避けながら、
|
||||
なるべく多くのケーキの飾りつけをお願いいたします。
|
||||
レシピは「クプカ・クップ」様にお任せください。"
|
||||
20,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_ENTRANCEMAN_000_0031","魔法人形は、ケーキ作りが進むにつれてより暴走する様子……。
|
||||
一度パティスリーを離れればある程度収まるようですが、
|
||||
くれぐれもお気をつけくださいませ。"
|
||||
21,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_SYSTEM_000_032","「クプカ・クップ」の指示する食材を「運搬」し、
|
||||
制限時間内にたくさんの特大ケーキを完成させましょう!
|
||||
ひとつ完成させると、次のケーキが作成可能になります。"
|
||||
22,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_SYSTEM_000_033","また、コンテンツ中にケーキを完成させた数に応じて、
|
||||
魔法人形の移動速度が上昇していきます。"
|
||||
23,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_ENTRANCEMAN_000_0040","魔法人形を一時的に足止めするための手段でございます。
|
||||
彫金師ギルドより提供いただいた整備用の笛を吹くことで、
|
||||
魔法人形に「停止信号」を送信することができます。"
|
||||
24,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_ENTRANCEMAN_000_0041","「停止信号」を送るには集中力を要しますので、
|
||||
ぜひ使いどころを見極めて、経路の確保にご活用ください。"
|
||||
25,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_SYSTEM_000_042","コンテンツアクション「停止信号」は、
|
||||
ケーキの材料を運搬していない状態でのみ、使用可能です。
|
||||
範囲内の魔法人形を一時的に行動不能にすることができます。"
|
||||
26,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_SYSTEM_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
27,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_SYSTEM_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
28,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_SYSTEM_000_032","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
29,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_SYSTEM_000_033","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
30,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_SYSTEM_000_042","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,66 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_000","「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、
|
||||
アストちゃんから仰せつかっております。
|
||||
疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
|
||||
1,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_Q1_000_001","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_A1_000_001","あなたたちは、ここで何をしている?"
|
||||
3,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_A1_000_002","「ヴァレンティオンデー」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_A1_000_003","「アストリド」とは?"
|
||||
5,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_A1_000_004","「エミリエ」とは?"
|
||||
6,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_A1_000_005","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」とは?"
|
||||
7,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_A1_000_006","「オルトファンス」とは?"
|
||||
8,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_A1_000_007","「クプカ・クップ」とは?"
|
||||
9,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_A1_000_008","キャンセル"
|
||||
10,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_010","我々は「愛の伝道師」。
|
||||
「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、
|
||||
イシュガルドよりやって参りました。"
|
||||
11,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_011","みなさまが心のうちに秘める想いを、
|
||||
大切な誰かへと届けるお手伝いもしております。
|
||||
我々の催しが、あなたの愛を深める一助となれば幸いです。"
|
||||
12,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_012","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
|
||||
興味がお有りでしたら、ぜひいらしてくださいませ!"
|
||||
13,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_020","「ヴァレンティオンデー」とは、
|
||||
命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、
|
||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。"
|
||||
14,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_021","今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、
|
||||
自分の「愛」を、贈り物とともに伝える祝祭となっております。"
|
||||
15,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_030","「愛の伝道師」を率いる高潔なる若き主宰、
|
||||
それがアストリド様、通称「アストちゃん」です。"
|
||||
16,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_031","「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫であり、
|
||||
みなさまの愛の相談をステージにて承っております。
|
||||
見かけたら、ぜひお気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
17,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_032","「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫であり、
|
||||
ヴァレンティオンデーの運営に尽力しておられます。
|
||||
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
18,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_040","グリダニア出身の愛の見習い伝道師、
|
||||
それが「エミリエちゃん」です。"
|
||||
19,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_041","「アストちゃん」とは同世代の仲間として、
|
||||
お互い支え合いながら、精進しておいでです。
|
||||
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
20,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_042","「アストちゃん」とは同世代の仲間として、
|
||||
お互い支え合いながら、精進しておいでです。
|
||||
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
21,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_050","かつて「愛の伝道師」を率いていた高貴なるアイドル、
|
||||
それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。"
|
||||
22,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_051","彼女は「ヴァレンティオン家」の令嬢として主宰を務めたのち、
|
||||
従姉妹である「アストちゃん」にその仕事を託しました。
|
||||
いまは愛の伝道師のひとりとして、活躍しておいでです。"
|
||||
23,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_052","彼女は「ヴァレンティオン家」の令嬢として主宰を務めたのち、
|
||||
従姉妹である「アストちゃん」にその仕事を託しました。
|
||||
いまは愛の伝道師のひとりとして、活躍しておいでです。"
|
||||
24,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_060","「リゼットちゃん」の婚約者にして「愛の伝道師」、
|
||||
それが「オルトファンスさん」です。"
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||||
25,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_061","「リゼットちゃん」が、瀕死の「オルトファンスさん」を助け、
|
||||
再会を果たしたことがきっかけで、おふたりは婚約されました。
|
||||
みなさんの愛を応援しながら、ご自身の愛も育んでおいでです。"
|
||||
26,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_062","「リゼットちゃん」が、瀕死の「オルトファンスさん」を助け、
|
||||
再会を果たしたことがきっかけで、おふたりは婚約されました。
|
||||
みなさんの愛を応援しながら、ご自身の愛も育んでおいでです。"
|
||||
27,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_070","クプカ・クップ様は、モーグリ族の「愛の伝道師」にして、
|
||||
ラブにまつわる贈り物を届ける「ラブの配達士」です。
|
||||
たびたび祝祭の催しにもご協力いただいております。"
|
||||
28,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_071","トレードマークのハートポンポンに、
|
||||
愛の成就を願掛けされる方が多くいらっしゃるそうです。
|
||||
ラブのお届け物がありましたら、ぜひご依頼くださいませ。"
|
||||
|
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_000","私は、星芒祭実行委員の広報係です。
|
||||
「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!"
|
||||
1,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_Q1_000_001","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_A1_000_001","「星芒祭」とは?"
|
||||
3,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_A1_000_002","あなたたちは、ここで何をしている?"
|
||||
4,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_010","かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。
|
||||
北方の都市「イシュガルド」の街路では、
|
||||
戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。"
|
||||
6,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_011","それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、
|
||||
孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。
|
||||
この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。"
|
||||
7,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_012","寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、
|
||||
大人が星神からの贈り物を、子どもに配るという祝祭ですね。"
|
||||
8,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_013","「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。
|
||||
白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、
|
||||
子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。"
|
||||
9,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_014","そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、
|
||||
祈りの礼として渡される星神からの贈り物を、
|
||||
子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。"
|
||||
10,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_020","私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会です。
|
||||
グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、
|
||||
「星芒祭」を開催しています。"
|
||||
11,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_021","今回は、グリダニアで新たな催しを計画しています。
|
||||
星芒祭の主役である子どもたちのみならず、
|
||||
大人の方々にも楽しんでもらえると嬉しいですね。"
|
||||
|
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_000","私は、星芒祭実行委員の広報係です。
|
||||
「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!"
|
||||
1,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_Q1_000_001","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_A1_000_001","「星芒祭」とは?"
|
||||
3,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_A1_000_002","あなたたちは、ここで何をしている?"
|
||||
4,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_010","かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。
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||||
北方の都市「イシュガルド」の街路では、
|
||||
戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。"
|
||||
6,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_011","それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、
|
||||
孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。
|
||||
この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。"
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||||
7,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_012","寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、
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||||
大人が星神からの贈り物を、子どもに配るという祝祭ですね。"
|
||||
8,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_013","「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。
|
||||
白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、
|
||||
子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。"
|
||||
9,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_014","そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、
|
||||
祈りの礼として渡される星神からの贈り物を、
|
||||
子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。"
|
||||
10,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_020","私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会です。
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||||
グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、
|
||||
「星芒祭」を開催しています。"
|
||||
11,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_021","グリダニアでは、「星芒マーケット」という催しを行っています。
|
||||
星芒祭の主役である子どもたちのみならず、
|
||||
大人の方々にも楽しんでもらえると嬉しいですね。"
|
||||
12,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2024_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
13,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2024_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
14,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2024_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
15,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2024_000_012","(★未使用/削除予定★)"
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||||
16,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2024_000_013","(★未使用/削除予定★)"
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||||
17,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2024_000_014","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
18,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2024_000_020","(★未使用/削除予定★)"
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||||
19,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2024_000_021","(★未使用/削除予定★)"
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||||
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
0,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_COMMITTEE05231_000_001","おや~、冒険者さん。
|
||||
3種のキンダープンシュは大人気なので、
|
||||
またご協力いただけると、ありがたいです~。"
|
||||
1,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_COMMITTEE05231_000_002","とある貴婦人の寄付で、珍しい材料もあるんですよ~。
|
||||
それらを加えた一杯を気に入るお客さんたちも、
|
||||
しばしばいらっしゃいました~。"
|
||||
2,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_COMMITTEE05231_000_003","冒険者さんの采配で、お客さんたちに配ってみてください~。
|
||||
ぜひ、よろしくお願いします~!"
|
||||
3,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_SYSTEM_000_004","キンダープンシュ配りを始める?"
|
||||
4,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_SYSTEM_000_00","鍋をひと煮立ちさせた!
|
||||
キンダープンシュの香りに誘われ、
|
||||
誰かがやってきたようだ……。"
|
||||
5,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q1_000_000","誰が来た?"
|
||||
6,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_001","「カーラインカフェ」の主"
|
||||
7,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_002","「溺れた海豚亭」のマスター"
|
||||
8,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_003","「クイックサンド」の女将"
|
||||
9,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_004","「三重の幻術皇」の一角"
|
||||
10,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_005","「神殿騎士団」の総長"
|
||||
11,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_006","「東アルデナート商会」の番頭"
|
||||
12,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_007","「近東都市」の太守と小竜"
|
||||
13,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_008","世界の隅々まで未知を探す旅人"
|
||||
14,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_010","不思議な香りがしてきたものだから、気になってね。
|
||||
新しく作ったキンダープンシュはさっき味見したから……
|
||||
そうだな、君の煮込んだ森都風のをひとつもらえるかい?"
|
||||
15,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q2_000_000","どうオススメする?"
|
||||
16,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A2_000_001","いつもの森都風キンダープンシュ"
|
||||
17,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A2_000_002","シャンテレール入り森都風キンダープンシュ"
|
||||
18,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_012","美味しくできているね。
|
||||
ありがとう、君に手伝ってもらってよかったよ。"
|
||||
19,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_013","この星芒マーケットもずいぶん評判になって、
|
||||
今回は、よそからのお客さんも多いんだ。"
|
||||
20,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_014","森都の民も、外から街を訪れた人も、
|
||||
大人も子どもたちも、みんなの笑顔に満ちている……。
|
||||
出店者冥利に尽きるね。"
|
||||
21,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_015","へえ、削ったシャンテレールか。
|
||||
このキノコは薫り高いから料理や薬に重宝するけど、
|
||||
甘い飲み物に添えるとは驚いた。"
|
||||
22,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_016","少し大人向けの味わいではあるが、
|
||||
風味が豊かになって、これもまたいいね。"
|
||||
23,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_017","さて、僕はそろそろ戻るよ。
|
||||
君も落ち着いたら、ウチでゆっくりしていっておくれ。"
|
||||
24,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_BADERON_000_020","よお、海都のマグカップも活用してもらえてるって聞いてな。
|
||||
俺にもひとつ、頼めるか?"
|
||||
25,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q3_000_000","どうオススメする?"
|
||||
26,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A3_000_001","いつもの海都風キンダープンシュ"
|
||||
27,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A3_000_002","チョコ入り甘々海都風キンダープンシュ"
|
||||
28,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_BADERON_000_022","柑橘の酸っぱさに、スパイスがピリっと効いてるな!
|
||||
いい一杯を作るじゃねえか。"
|
||||
29,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_BADERON_000_023","それにこの時期、海都民にはグリダニアの寒さは堪えるが、
|
||||
温かい飲み物があれば、外の催しもじっくり楽しめるな。"
|
||||
30,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_BADERON_000_024","うおっ!? 甘ッ!?
|
||||
チョコレートに、砂糖もかなり入ってるか?"
|
||||
31,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_BADERON_000_025","変わり種としては、アリかもな……。
|
||||
砂糖は防腐効果もあって、航海に重宝するもんで、
|
||||
甘いのを好む船乗りも多いんだ。"
|
||||
32,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_BADERON_000_026","ともかくウマかったぜ、ありがとよ!
|
||||
海都に立ち寄ったら、今度は俺から一杯振る舞わせてくれ。"
|
||||
33,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_030","ミューヌさんに招待いただいて、お邪魔しに来たの。
|
||||
砂都風のをおひとつ、いただけるかしら?"
|
||||
34,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q4_000_000","どうオススメする?"
|
||||
35,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A4_000_001","いつもの砂都風キンダープンシュ"
|
||||
36,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A4_000_002","刻みノパル入り砂都風キンダープンシュ"
|
||||
37,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_032","まあ美味しい!
|
||||
バターがたっぷりで、コクがあるのね。"
|
||||
38,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_033","クランペットとも相性がよさそうだし、
|
||||
ウルダハでもきっと人気になるわよ。
|
||||
いつか、私のお店でも作ってくれないかしら?"
|
||||
39,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_034","うふふ、なんてね。
|
||||
いつもはお茶や食事をお出しする側だから、
|
||||
つい、そんなことを考えちゃうわ。"
|
||||
40,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_035","あら、とっても美味しい!
|
||||
サボテン……食材で言うところのノパルを入れているのね?"
|
||||
41,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_036","料理だったらローストノパルが人気だけれど、
|
||||
甘いものとも意外と合うわね。
|
||||
今度、私のお店でも出してみようかしら……。"
|
||||
42,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_037","ありがとう、それじゃあね。
|
||||
クイックサンドにも、いつでもいらっしゃいな。"
|
||||
43,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_040","あら、面白いことしてるじゃない。"
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||||
44,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_041","姉のカヌ・エは多忙だから、私がこっちを見に来たの。
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||||
森都のキンダープンシュをひとつもらえる?"
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||||
45,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q5_000_000","どうオススメする?"
|
||||
46,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A5_000_001","いつもの森都風キンダープンシュ"
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||||
47,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A5_000_002","モーグリのポンポン?入り森都風キンダープンシュ"
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48,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_043","へぇ、美味しいのね!
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||||
森都の民にも、よそからのお客さんにも、
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胸を張ってグリダニアの味、って言えるわ。"
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49,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_044","姉と弟の分も、もらっていっても平気かしら?"
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50,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_045","どうもありがとう!
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それじゃあ、祝祭をこのあともよろしく頼むわね。"
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51,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_046","えっ!? モーグリの!?"
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52,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_047","……ってなんだ、見た目を似せた砂糖菓子なのね?
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じゃあ遠慮なくいただくわ。"
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53,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_048","よかった、ちゃんと美味しいわ。
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||||
でも、子どもたちのことはあまり驚かせないようにね?"
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||||
54,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_AYMERIC_000_050","ふふ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿もここにいたとは。
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||||
聖人の従者もひと休み……ということで、
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私にも、ここ森都の一杯をいただけるだろうか?"
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55,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q6_000_000","どうオススメする?"
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||||
56,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A6_000_001","いつもの森都風キンダープンシュ"
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57,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A6_000_002","バーチシロップを大胆に追加した森都風キンダープンシュ"
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||||
58,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_AYMERIC_000_052","……ああ、ほっとひと息つける味わいだな。
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||||
甘みにシナモンの芳醇さが合わさって、なんとも素晴らしい。"
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59,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_AYMERIC_000_053","我が国から始まった星芒祭が、こうして各地で、
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皆にこの季節ならではの温もりを広めているのだな……。
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||||
とても誇らしく、ありがたく感じるよ。"
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60,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_AYMERIC_000_054","フフ、これは……
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さながら、森都らしい味わいのキンダープンシュに、
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星芒祭発祥の地である我が国のアクセントを、といった具合か。"
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61,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_AYMERIC_000_055","素晴らしい……ああ、素晴らしいよ。
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たっぷりのバーチシロップを入れるのは、
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祝祭の特別な日だけのお楽しみだな。"
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62,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_AYMERIC_000_056","よき贈り物をありがとう。
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それでは、私も再び聖人の従者として、
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||||
子どもたちのもとを巡ってこよう。"
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63,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_060","オォ~、これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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||||
商談のついでに立ち寄ったのデスが、
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これは思わぬ出会いデ~ス!"
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64,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_061","おや、なにかお配りしている様子……。
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||||
ではぜひ、砂都風キンダープンシュをいただけますか?"
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65,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q7_000_000","どうオススメする?"
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||||
66,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A7_000_001","いつもの砂都風キンダープンシュ"
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67,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A7_000_002","ナマズのヒゲ?入り砂都風キンダープンシュ"
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68,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_063","今や懐かしき砂都の味わい、熱く染みわたりマス……!
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||||
なんという素敵なおもてなしなのでしょう!"
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69,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_064","3種あるというのも、すべていただきたくなりますネ~。
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フムフム……再訪に繋がる良い手法デス。"
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70,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_065","素晴らしきかな、星芒祭の時期だけの限定市!
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こうして各地の文化も取り入れられるとなれば、
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東アルデナード商会としても大注目なのデ~ス!"
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71,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_066","ナマズの……なんデスって?
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いやいや、まさか、本当に使っているのでなく、
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細長いスパイスなんかを喩えてらっしゃるのでしょう?"
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72,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_067","オォ~、これはまた独特の……フゥ~ム……。"
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73,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_068","ほかでは経験したことのない味わいと思えば、
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新名物としての価値が、なきにしもあらず……?"
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||||
74,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_069","……ではでは、体もポカポカ温まりましたので、
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ほかのご出店も拝見してまいりマ~ス!"
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75,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_070","奇遇だな。
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外遊の折、ちょうど催しが開かれていると聞いて、
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||||
このマーケットを見ていたのだ。"
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76,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_071","何やら、馴染み深い香りもする……。
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このまま去るのも無粋だろう、
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せっかくだから、一杯いただいても?"
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77,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q8_000_000","どうオススメする?"
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78,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A8_000_001","いつもの海都風キンダープンシュ"
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79,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A8_000_002","香辛料マシマシ海都風キンダープンシュ"
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80,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_073","これはラザハンのスパイスか……。
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||||
我が国の特産品がこうして他国の文化と出会い、
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馴染み、そして受け入れられているのは、素直に喜ばしいよ。"
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81,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_074","……土地は違えど、
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祭りを楽しむ民の笑顔は変わらないのだな。"
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82,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_075","いずれラザハンの祭りでこちらの文化を取り入れてみるのも、
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||||
我が民へのよき贈り物となりそうだ。"
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||||
83,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_076","ふふ……。
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ずいぶんと辛味が強かったおかげで、
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||||
この身体でも十分、味わえたよ。"
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84,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_077","……ゼロに飲ませたら気に入っただろうな。
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あれからメリードズメイハネの方は、
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しばしば特製カレーで賑わっているのだよ。"
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||||
85,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_078","ああ、けれどこの地の子らも好奇心旺盛だろうから……
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||||
あまりスパイスを入れすぎないように、気をつけておくれ。"
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||||
86,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_080","こっちに急ぎの依頼があったもんで、ついでに寄ってみたら、
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||||
まさか、おたくがこんなことをしてるとはな……。
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||||
せっかくだ、そうだな……砂都風のをもらえるか?"
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87,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q9_000_000","どうオススメする?"
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88,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A9_000_001","いつもの砂都風キンダープンシュ"
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89,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A9_000_002","サボテンダー添え砂都風キンダープンシュ"
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90,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_082","へぇ、なかなかいい味だ。
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砂都はヤースラニ荒野と共通点の多い植生ではあるが、
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食文化には違いもそこそこあるんだよな。"
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91,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_083","ギルドシップの仕事で各地を飛び回っていたころは、
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||||
ゆっくり食事する余裕はなかったが……。
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これからの旅では見聞きだけじゃなく、いろいろと味わえそうだ。"
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92,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_084","ごちそうさま。
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||||
それじゃ、まずは星芒マーケットを回ってくる。
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||||
黒衣森もじっくり散策したいしな。"
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93,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_085","……おい。
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これ、まさかとは思うが……。"
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94,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_086","サボテンダーか……?"
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95,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_087","まったく、おたくもとんだ物好きだな。
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食べられないこともないってのは認めるが、
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甘い飲み物にまで入れるのは……どうかと思うぞ。"
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96,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_088","はぁ……ごちそうさま。
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世界を巡ってると、いろんなものに出会うもんだ。"
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0,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_000","やあ、生身の統一王者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
アルカディア・ソサエティに遊びにきてくれたのかな……?"
|
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1,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_001","ワタシでよければ話し相手になろう。
|
||||
もう、キミに包み隠す必要はなくなったからね、
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||||
洗いざらい何でも話そうじゃないか。"
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||||
2,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_Q1_000_000","何を聞く?"
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3,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_A1_000_001","近況について"
|
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4,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_A1_000_002","オーナーについて"
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5,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_A1_000_003","リンドブルムについて"
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6,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_A1_000_004","キャンセル"
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7,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_100","キミがアルカディアを生身の闘技ショーに変革してから、
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観客動員はさらに増えて、連日盛り上がっているよ!"
|
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8,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_101","やはり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が示して見せた、
|
||||
生身の闘いのスリルと興奮が観客に伝わったようだね。"
|
||||
9,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_102","目下、「新生アルカディア」の初代統一王者となるべく、
|
||||
闘士たちがしのぎを削っているところさ!"
|
||||
10,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_200","アルカディアのオーナーは知ってのとおり、
|
||||
「リンドブルムの民」の末裔でね。
|
||||
先祖は、かの国の貴族で演劇を愛する大パトロンだった。"
|
||||
11,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_201","オーナーはその血を色濃く受け継いでいたようだ。
|
||||
先祖が興し廃れてしまったアルカディアを現代に復活させて、
|
||||
一代で国民的な娯楽に成長させたのだからね。"
|
||||
12,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_202","だが、それは魂蝕症という大きな代償を伴うことになった。
|
||||
オーナーは苦悩し、自らの身をもって闘士たちを救おうとして、
|
||||
ついには犠牲となるほかなかったのさ……。"
|
||||
13,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_203","生前の彼は、先祖と同じく演劇を愛する男だった。
|
||||
もともと舞台俳優を目指していたそうで、
|
||||
極悪オーナーを演じるには適役だったと言えるね。"
|
||||
14,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_204","最後にアルカディアという舞台で一世一代の演技ができて、
|
||||
彼としては本望だったのかもしれない。"
|
||||
15,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_205","それに、キミが活躍を見せたことで、
|
||||
魔物の魂を使わず盛り上がる理想の闘技ショーを確立できた。
|
||||
きっとオーナーに悔いはないはずだよ。"
|
||||
16,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_300","リンドブルム、それはアルカディアのオーナーの祖国であり、
|
||||
彼が変異した大蛇の名でもある。
|
||||
オーナーから聞かされていたことを話そう……。"
|
||||
17,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_301","大蛇は、リンドブルムが建国された地方に住み着いていたという。
|
||||
その強大さと驚異的な再生能力にあやかって、
|
||||
永遠に繁栄する国になるよう願いを込めて国名にされたそうだ。"
|
||||
18,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_302","雷光大戦の頃には、すでに大蛇は伝説上の存在となっていたが、
|
||||
なんと、大戦中にリンドブルムの卵が発見されたんだよ。"
|
||||
19,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_303","当時、厳しい環境下で体内エーテルが雷属性に偏り、
|
||||
人々は麻痺症状に苦しんでいた。"
|
||||
20,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_304","そこで、大蛇の驚異的な再生能力を以て、
|
||||
人の再生因子を強化するという薬が研究されたんだ。
|
||||
だが、なかなか卵を孵化させることができなかった。"
|
||||
21,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_305","結局、卵は孵ることなく国家リンドブルムは壊滅した。
|
||||
そして貴族だったオーナーの祖先は亡命する際、
|
||||
大蛇の卵を託されることになった。"
|
||||
22,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_306","時が流れて、リンドブルムの卵のことは忘れ去られていった。
|
||||
やがて現代に至り、アルカディアの闘士たちが、
|
||||
相次いで魂蝕症を発症していた。"
|
||||
23,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_307","オーナーはオリジェニクスの知り合いの研究者に協力を求め、
|
||||
極秘で治療法を探り始めたんだ。
|
||||
そこで発見したのが、リンドブルムによる再生因子の強化だ。"
|
||||
24,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_308","自分の一族が継承してきた大蛇の卵が使えると知り、
|
||||
オーナーは運命的なものを感じたとよく語っていたよ。"
|
||||
25,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_309","かつては不可能だったが、今や魔物の魂を利用する技術もある。
|
||||
卵から魂を取り出し、オーナーは自らに注入し、
|
||||
再生能力を得て闘士たちを治療しようとしたのさ。"
|
||||
26,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_310","結果は、もう言うまでもないだろう。
|
||||
試みは失敗し、大蛇となったオーナーを斃すことで、
|
||||
その核から薬を作る最後の手段をとるしかなかったんだ……。"
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||||
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@@ -0,0 +1,23 @@
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||||
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||||
0,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_000","研究員の個人用携帯端末のようだ。"
|
||||
1,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_010","内容を調べてみますか?"
|
||||
2,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_020","(-日誌ファイルNo.1-)今日からプリザベーションで働くことになった。
|
||||
聞いたことのなかった組織だが、勧誘の通達が届いたとき、
|
||||
医師の仕事よりも面白そうだと直感したのだ。"
|
||||
3,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_021","(-日誌ファイルNo.2-)俺の直感は当たっていた。
|
||||
カリュクス様の理念は、俺も常日頃から漠然と考えていたこと……
|
||||
人類は肉体の枷から解放され、進化するべきだ。"
|
||||
4,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_022","(-日誌ファイルNo.4-)所長のデメトリオスという男と面会した。
|
||||
彼も天才との評判だったが、カリュクス様の足元にも及ばない。"
|
||||
5,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_023","(-日誌ファイルNo.9-)最上層にあるリビング・メモリーを視察した。
|
||||
計算どおり永久人維持用の生命エーテル不足が深刻化しており、
|
||||
「スフェーン様」は無駄な足掻きを続けているようだ。"
|
||||
6,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_024","(-日誌ファイルNo.14-)第二実験室の室長を含む、
|
||||
ミララ族の研究員たちの動きがどうにも怪しい。
|
||||
所長に報告すべきだろうか?"
|
||||
7,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_025","(-日誌ファイルNo.18-)明日から第二実験室の研究を手伝うよう辞令を受けた。
|
||||
大規模な実験が行われるというが、内容は知らされていない……。
|
||||
記憶のバックアップを取らなければ。"
|
||||
8,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_026","日誌はここで終わっている……。"
|
||||
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0,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_000","新規参入者に向けた案内のようだ。
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||||
いくつかの項目があるようだが、どれを調べようか……。"
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||||
1,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_Q1_000_000","どの項目を読む?"
|
||||
2,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_001","就業規則"
|
||||
3,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_002","研究目的"
|
||||
4,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_003","責任者一覧"
|
||||
5,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_010","(-就業規則-)当施設「格納殻10-29」は、
|
||||
機密保全の観点から、物流施設として登録済みである。
|
||||
施設の内外を問わず、その旨を忘れることなく行動すること。"
|
||||
7,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_011","(-就業規則-)各員は指定された配置場所、
|
||||
汎用研究室、第一実験室、第二実験室で作業を行うこと。
|
||||
許可されていない部屋への立ち入りは厳禁である。"
|
||||
8,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_012","(-就業規則-)セキュリティパスを必ず携帯すること。
|
||||
なお、権限レベルに応じたゲートのみが解除可能となる。"
|
||||
9,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_013","(-就業規則-)常時、レギュレーターを装着すること。
|
||||
また研究内容を含む施設内のあらゆる情報が機密となるため、
|
||||
記憶の所有権、および改変権は組織にあるものとする。"
|
||||
10,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_020","(-研究目的-)閲覧権限がありません。
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||||
研究員アカウントでログインしてください。"
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||||
11,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_030","(-責任者一覧-)研究所長:デメトリオス
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||||
第一実験室長:エオスフォル
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||||
第二実験室長:抹消済み"
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||||
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@@ -0,0 +1,29 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_000","ようこそ、アガベの歯列へ。
|
||||
なにか聞きたいことでもあるかな?"
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||||
1,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_001","ヴァリガルマンダが現れたという噂が聞こえてきたよ。
|
||||
ウクラマト様が魔物を追い払ってくれたばかりなのに……
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||||
なかなか落ち着かないな、まったく。"
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2,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_002","結局ヴァリガルマンダは襲ってこなかったね。
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||||
ようやくアガベ作りに専念できるよ。"
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||||
3,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_003","新たな王のためにも、上等なアガベを作るべきかな。
|
||||
様々な案件が舞い込んできて、落ち着く暇もないだろうけど、
|
||||
ときには、メスカル酒で酔いたい夜もあるだろうしね。"
|
||||
4,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
5,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
6,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
7,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_010","私は、農園で作ったアガベを管理していてね。
|
||||
土や天候の様子を見て、生産数や蒸留に使うペースなど、
|
||||
この子たちのことばかり考えている。"
|
||||
9,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_011","だから君のようにアガベに興味を持つ人が、
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||||
声をかけてくれると、とっても嬉しいのさ!
|
||||
こうして話すのは息抜きなんだ、私にとってはね。"
|
||||
10,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_020","アガベを栽培する農園だよ。
|
||||
ここで採られたアガベの樹液を蒸留することで、
|
||||
メスカルというお酒が造られるのさ。"
|
||||
11,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_021","等間隔に植えられたアガベのトゲが、
|
||||
まるで獣の歯列みたいに綺麗に並んでいるよね?
|
||||
そこから名付けられたんだ、アガベの歯列とね。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,31 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_000","あら、あら、いらっしゃい。
|
||||
あなたもここへ、釣りを楽しみにきたのかしら?"
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||||
1,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_001","お魚さんたち、最近心なしか元気がいいのよ。
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||||
あなたもここへ、釣りを楽しみにきたのかしら?"
|
||||
2,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_002","新たな連王様の誕生を、お魚さんたちも喜んでるわ!
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||||
あなたもここへ、釣りを楽しみにきたのかしら?"
|
||||
3,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_003","激流に揉まれるお魚さんたち、とっても活きが良いのよ!
|
||||
あなたもここへ、釣りを楽しみにきたのかしら?"
|
||||
4,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
5,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
6,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
7,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_010","私はね、ここで漁師さんたちのお手伝いをしているの。
|
||||
釣り竿や釣り篭を貸したり、壊れてしまったら直したりしてね。"
|
||||
9,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_011","みんな、みんな、釣りに一生懸命なの。
|
||||
滝つぼで鍛えられたお魚さんを逃がすまいと、
|
||||
ぶっとい二の腕としなる竿で、グイグイ引きつけて……うふふ。"
|
||||
10,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_012","だけど、最近お魚さんも漁師さんも、
|
||||
なんだか力強さを感じなくてね……。
|
||||
いったい、いったい、どうしてなのかしら……?"
|
||||
11,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_013","一時は、お魚さんも漁師さんも、
|
||||
元気を失っていたのだけれど……
|
||||
今は、今は、どちらもと~っても元気いっぱいなのよ!!"
|
||||
12,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_020","ここは、ここは、大河の支流ミヤカ・ベックの上に立てられた、
|
||||
「竿網桟橋」と呼ばれる魚釣りの名所よ。
|
||||
漁師のみんな、毎日活きの良いお魚さんを捕まえてるの。"
|
||||
13,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_021","目の前の滝つぼは、大きな舌を意味する「クル・シャゲ」。
|
||||
絶えず流れ落ちる滝が、お魚さんたちを育ててくれているわ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,26 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_000","あんた、ここがどういうところか知ってるか?
|
||||
ちょっと変わった集まりなんでな……よければ話してやるよ。"
|
||||
1,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_001","トライヨラでは連王様が決まったそうだな……。
|
||||
半端ものの俺たちに、居場所はあるんだろうか。"
|
||||
2,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
4,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
5,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_010","モブリン族がやってこないか気になって、見回ってるんだ。
|
||||
ここにいるのは、モブリン族のもとを去った連中なんで、
|
||||
彼らの姿を恐れる者も少なくない。"
|
||||
7,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_011","俺だって、もとを正せば壺匠だった身。
|
||||
彼らの期待に応えることが苦しくなって逃げ出した、
|
||||
くだらない男だよ……。"
|
||||
8,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_020","ここは「割れた水瓶」……
|
||||
かつてモブリン族に壺匠として雇われたが、
|
||||
なんらかの理由で彼らのもとを去った、元壺匠たちの集まりだ。"
|
||||
9,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_021","アースンシャイアは陶製の都市という意味だが、
|
||||
それに対し、俺たちは割れてしまった出来損ないの瓶……。
|
||||
自虐と自責の念から、誰かがそう呼ぶようになったのさ。"
|
||||
10,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_022","とはいえ、モブリン族との関係が完全に途切れたわけではない。
|
||||
それは、とても秘めやかな交流だが……
|
||||
繊細な我々には、その距離感がありがたいのさ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,48 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_001","これは特別顧問殿、なにかお困りですかな?
|
||||
私にわかることでしたら、何なりとお答えいたしましょうぞ。"
|
||||
1,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_100_100","私はトラル旅行公司の番頭、キーベリ。
|
||||
リープルお嬢……もとい、リープル社長のもと、
|
||||
主に宿泊施設側の品質管理を任されております。"
|
||||
6,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_101","リープル社長とユーベリ副社長はもともと、
|
||||
老舗のアルパカウール寝具店を営んでおりましてな。
|
||||
私はそこで働いていたのですよ、おふたりの母御様の代から。"
|
||||
7,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_102","ご兄妹は観光を商機と見るや、即座に寝具店を先代に返却し、
|
||||
幾人かを連れ、私財を投じてこの新事業を興した……。
|
||||
その行動力には驚かされますが、同時に楽しくもございます。"
|
||||
8,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_103","どうあれ、お客様によりよい時間をご提供できるよう、
|
||||
私は今後も配慮を怠らず業務に励んでまいりますよ。
|
||||
観光と宿泊が、トラル旅行公司の両輪ですから。"
|
||||
9,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_200","ここはご存知、トラル旅行公司コザマル・カ事業所。
|
||||
地名としてはもとの「ポガ停船所」を引き続き用いておりまして、
|
||||
ポガとは、ハヌハヌ語で「果物」の意味なのだとか。"
|
||||
10,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_201","この一帯は先日の大嵐で荒れ果てていたのですが、
|
||||
リープル社長がハヌハヌ族長のザヌハリ様と交渉し、
|
||||
土地の使用や建物の建築を許可いただいた経緯がございます。"
|
||||
11,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_202","いやしかし……見違えるほど立派になりましたな。
|
||||
尽力いただいた船大工のウケブさんには頭が上がりませんよ。"
|
||||
12,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_100_202","案内役の訓練所兼詰所もできて、いよいよ旅行公司は本格始動。
|
||||
アルパカウールの寝具をしっかりと整え、
|
||||
引き続きお客様をおもてなししていきますよ。"
|
||||
13,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_200_202","しかし、まさか空飛ぶプヌティーに乗って上流域を観光するなど、
|
||||
いったい誰が想像できたでしょうか。"
|
||||
14,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_200_203","しかも獣牧士と業務提携することでプヌティーの世話を一任でき、
|
||||
私ども従業員の仕事量はほぼ変わらず……。
|
||||
いやはや、リープルお嬢……社長の手腕はさすがでございますよ。"
|
||||
15,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_300_202","いやはや此度の一件は、さすがにお嬢様へ苦言申し上げましたよ、
|
||||
特別顧問殿が付いているとはいえ、盗賊のねぐらに足を運ぶなど!
|
||||
まあ、おかげで貴重な戦力を得られたのは事実ですが……。"
|
||||
16,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_300_203","新たに加わった方々も意外と根は真面目なようですし、
|
||||
お食事処はお客様の満足度向上に貢献している様子。
|
||||
今後は彼らとも協力のうえ、お客様をおもてなししていきますよ。"
|
||||
17,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_400_202","特別顧問殿の尽力もあり、
|
||||
トラル旅行公司は理の院に認められるまでに成長しました。
|
||||
我々を……お嬢様を見守っていただき、誠に感謝いたします。"
|
||||
18,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_400_203","ですがこれもまだまだ途中経過、お客様は日々訪れる……。
|
||||
今後とも、協力してトラル旅行公司を運営していきましょうぞ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,36 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_000","ようこそ、ようこそ、旅人さん……。
|
||||
今はちょっと元気がないけど、勘弁してね……。"
|
||||
1,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_001","ようこそ、ようこそ、旅人さん。
|
||||
葦がみんな、元気を取り戻したわ!
|
||||
そんなこの水田のこと、お話ししてもいいかしら?"
|
||||
2,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_002","ようこそ、ようこそ、旅人さん。
|
||||
おかげさまであれから、葦は元気な状態のままよ。
|
||||
この水田のこと、お話しましょうか?"
|
||||
3,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
4,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
5,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
6,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_010","私たちの生活を支える葦を育てたいと思って、
|
||||
ここで働いているのだけど、どうにも元気が出ないわ……。
|
||||
次の収穫量も相当少なくなりそうだし……。"
|
||||
8,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_011","あの、あの、甘やかな味が楽しめないなんて……!
|
||||
うう、想像していたらお腹がまた鳴っちゃうわ……。"
|
||||
9,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_012","私たちの生活を支える葦を育てるのが、私の仕事!
|
||||
一時は収穫量が危ぶまれていたけれど、
|
||||
継承の儀のおかげで、葦は元気を取り戻したわ!"
|
||||
10,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_013","生命力に満ちた、この甘やかな味が楽しめるなんて!
|
||||
うう、想像していたらお腹がまた鳴っちゃう!"
|
||||
11,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_020","ここは葦を育てる「金渦水田」……。
|
||||
実った葦が金色の渦のようだから、
|
||||
そう名付けられたのだけど……。"
|
||||
12,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_021","見てのとおり、葦の元気がなくて……
|
||||
はぁ……どうしてなのかしら……?"
|
||||
13,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_022","ここは葦を育てる「金渦水田」。
|
||||
実った葦が金色の渦のようだから、
|
||||
そう名付けられたのよ。"
|
||||
14,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_023","皆さんに力を貸していただいたおかげで、
|
||||
うちの葦は元気を取り戻した。
|
||||
本当に感謝しているわ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,30 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_000","ああ、ようこそ……。
|
||||
まだ風魔法も未熟な僕だけど、
|
||||
見習いの案内でよければ、お話しできますよ。"
|
||||
1,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_001","旅の方、旅の方、いらっしゃい!
|
||||
イヒーハナ祭以来、なんだか魔法の調子がいいんだ。
|
||||
僕でよければここのこと、なんなりとお話ししますよ。"
|
||||
2,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_002","新しい連王様が決まったらしいね、おめでたい!
|
||||
風魔法をもっと上達させて、僕もお役に立ちたいな。
|
||||
ここについてなんなりと話すよ。"
|
||||
3,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
4,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
5,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
6,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_010","僕はここで風魔法を学んでいるひとりさ。
|
||||
といってもまだ修行中の身で、
|
||||
魔法に失敗して、毎日痛い思いをしているんだけどね。"
|
||||
8,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_011","いつかは僕も、風魔法が得意なみんなのように、
|
||||
上手に使えるようになりたいと思ってるんだよ。"
|
||||
9,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_012","そういえば、あの銀髪の双子に魔力をもらって、
|
||||
「風に選ばれし者」を選ぶ競技に僕も参加したんだ!
|
||||
いつもよりも、羽根が遠くに飛んだ気がして嬉しかったなあ。"
|
||||
10,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_020","ここは「生い茂る薫風の屋敷」といって、
|
||||
ハヌハヌ族が風魔法の習得を目指す施設。
|
||||
日夜過酷な修行を重ね、研鑽の末に風魔法を体得するんだ。"
|
||||
11,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_021","巨木を囲う形で建設された、長い、長い階段は、
|
||||
誰でも上れるから、君もぜひ!
|
||||
頂上で感じるコザマル・カの景色と風は、素晴らしいものだよ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,48 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いつもご苦労様です。
|
||||
もしよろしければ、
|
||||
ジィゴーテー拝壇のことをお話ししますよ!"
|
||||
1,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_003","皆さんの作業を管理してる、ヴヤーグーさんがいるでしょう?
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僕はもともとあの人の下で働いてた大工なんですよ。"
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6,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_004","ヴヤーグーさんの指示を僕が伝えてまわったり、
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現場で起きた問題を逐一まとめたりしてるんです。
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足を滑らせて怪我したとか、小さなことも欠かさずにね!"
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7,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_005","ここは雪の尾根を意味する「ジィゴーテー拝壇」と呼ばれ、
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拝壇を管理する、我々の仲間の一族が暮らしていたそうです。
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その目的は、雪の精霊を鎮める儀式を行うためだったとか。"
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8,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_006","一族最後のひとりだった「ダートーゴー」さんの意志を継ぎ、
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僕たちは日々、復旧を進めているわけです。"
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9,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_007","まずはここ、屯所を中心にして、
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山での活動を慣らしていってるところですね!
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雪かきや建築、力仕事は僕たちに任せておいてくださいよ。"
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10,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_008","雪の精霊たちによる事件があり、
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作業してくださる皆さんも、警戒をしているようですね。
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もし出会ったら、屯所へ駆け込むように言われてます。"
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11,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_009","もちろん、問題行動は精霊たちも本意じゃないと、
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ヨカフイ族ならみんな知っています。
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今しばし、気をつけながら作業しないといけませんね。"
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12,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_010","先日、食料貯蔵庫が復旧できたおかげで、
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みんなの食料を備蓄しやすくなりましたね!
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副産物ですが、使わせてもらえてありがたいです。"
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13,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_011","それと、ダートーゴーさんの生前墓も見つかったとか。
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内容を読み解くまで時間はかかりそうですが、
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もうすぐ見通しが立ちそうですね。"
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14,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_012","「雪の儀式」について、詳細がわかったとか!
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復旧の仕事も終わりが見えてきた気がしますね。"
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15,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_013","雪の精霊たちとまた雪遊びできる日が来るなら、
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これまでの苦労も報われるってものですよ。
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僕も仕事、がんばらなくちゃ。"
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16,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_014","一族最後のひとりだった「ダートーゴー」さんの意志を継ぎ、
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僕たちは儀式を成功させ、精霊たちも正気を取り戻しました。"
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17,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_015","雪の精霊と遊ぶことに夢中になっていたら、
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ヴヤーグーさんにたしなめられちゃって……。
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仕事は仕事で、しっかり進めないと。"
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18,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_016","ここを管理して、維持しないと、
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また同じようなことが起こっちゃいますからね。
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これからも僕らはここで、がんばっていきますよ!"
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