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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_CMNDEFLIMITEDDISTRIBUTION_00917_PILGRIMMOOGLE_000_000","クポポ~!
もしかして、キミはモグのこと見えてるクポ?
ちょっと驚きクポ~!"
1,"TEXT_CMNDEFLIMITEDDISTRIBUTION_00917_PILGRIMMOOGLE_000_001","そうクポ、ここで会ったのもナニかの縁!
ウソかホントか、自分の容姿を思いのままにできる奇跡の薬、
その名も「幻想薬」をプレゼントするクポ~!"
2,"TEXT_CMNDEFLIMITEDDISTRIBUTION_00917_PILGRIMMOOGLE_000_002","クポポ~、再会できるなんて思わなかったクポ!
知り合いの詩人さんに、もうひとつ「幻想薬」をもらったから、
またまたプレゼントしちゃうクポ~!"
3,"TEXT_CMNDEFLIMITEDDISTRIBUTION_00917_SYSTEM_000_005","所持品がいっぱいのため、幻想薬を受け取れません。
所持品を整理して、再度、流浪のモーグリに、
話しかけてください。"
4,"TEXT_CMNDEFLIMITEDDISTRIBUTION_00917_PILGRIMMOOGLE_000_010","幻想薬は使ってみたクポ?
ちょっと刺激的な味がするけど……
なりたい自分になるために、グビっと飲み干すクポ~!"
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4 0 TEXT_CMNDEFLIMITEDDISTRIBUTION_00917_PILGRIMMOOGLE_000_000 クポポ~! もしかして、キミはモグのこと見えてるクポ? ちょっと驚きクポ~!
5 1 TEXT_CMNDEFLIMITEDDISTRIBUTION_00917_PILGRIMMOOGLE_000_001 そうクポ、ここで会ったのもナニかの縁! ウソかホントか、自分の容姿を思いのままにできる奇跡の薬、 その名も「幻想薬」をプレゼントするクポ~!
6 2 TEXT_CMNDEFLIMITEDDISTRIBUTION_00917_PILGRIMMOOGLE_000_002 クポポ~、再会できるなんて思わなかったクポ! 知り合いの詩人さんに、もうひとつ「幻想薬」をもらったから、 またまたプレゼントしちゃうクポ~!
7 3 TEXT_CMNDEFLIMITEDDISTRIBUTION_00917_SYSTEM_000_005 所持品がいっぱいのため、幻想薬を受け取れません。 所持品を整理して、再度、流浪のモーグリに、 話しかけてください。
8 4 TEXT_CMNDEFLIMITEDDISTRIBUTION_00917_PILGRIMMOOGLE_000_010 幻想薬は使ってみたクポ? ちょっと刺激的な味がするけど…… なりたい自分になるために、グビっと飲み干すクポ~!
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0,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_000","すべてが偶さかに起きたことじゃないなら、
葬儀を始め、教会の中と外とを繋いだ「誰か」が、
巡礼路の中にいるはずでさァ。"
1,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_001","ひとまず行けるところまで行って、
それらしき相手に巡り会ったら、あたしに教えてくださいな。"
2,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_010","妙なことを口走っちまいましたがね、
騒動の原因は、間違いなく断たれてまさァ。"
3,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_011","そのお礼……と言うほどのもんじゃありやせんが、
あたしが知ることなら、何でも語って差し上げますよ。
多少は古い妖精としてねェ。"
4,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_012","ふむ、だァいぶ遠くまで行ってらしたご様子だ。
あんたも大概、境界を気にしないたちですねェ……
<Emphasis>『狂い咲き』</Emphasis>になる素質があるのでは?"
5,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_013","あんたも、つくづく懲りないおヒトだ!
慣れたときこそ気をつけてくださいよ、
巡礼路の探索も、あたしらのことも……。"
6,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_Q1_000_020","何をする?"
7,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A1_000_021","アチーブメントについて聞く"
8,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A1_000_022","アチーブメントを受け取る"
9,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A1_000_023","インク=ダエンの話を聞く"
10,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A1_000_024","キャンセル"
11,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_Q2_000_030","何を聞く?"
12,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_031","妖精について"
13,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_032","インク=ダエンについて"
14,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_033","罪喰いについて"
15,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_034","T10の「花人」について"
16,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_035","T20の「フォーギヴン・エミュレーション」について"
17,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_036","T30の「フォーギヴン・トレチャリー」について"
18,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_037","T40の「フォーギヴン・ナイヴテイ」について"
19,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_038","T50の「オグブナバリ」について"
20,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_039","T60の「元祖マリクテンダー」について"
21,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_040","T70の「フォーギヴン・ズィール」について"
22,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_041","T80の「フォーギヴン・プロファニティー」について"
23,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_042","T90の「マラコーダ」について"
24,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_043","T99の「エミネントグリーフ」について"
25,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_044","キャンセル"
26,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_050","巡礼路の果てで、「光耀聖典」を見つけたと?
懐かしいですねェ、昔はどの家にも、
必ずと言っていいほどあったもんでさァ。"
27,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_051","今となっては何の役にも立ちやせんが、
特別な場所にあったものなら、
まだ魔力を帯びている可能性がある……。"
28,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_052","騙されたと思って、オセ=ウィドに渡してごらんなさいな。
奴なら、そこに込められたものを上手い具合に掬い取って、
装飾品にでもするでしょう。"
29,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_SYSTEM_000_053","最深部で回収した「光耀聖典」を、
「オセ=ウィド」に渡すことで、
4種類のアクセサリと交換できます。"
30,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_SYSTEM_000_054","それらのアクセサリをすべて所持、もしくは装備し、
「インク=ダエン」に話しかけることで、
アチーブメントと、特別なアイテムを入手できます。"
31,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_055","あんたに渡したいものがあるんですが……
噂に聞いたとおり、鞄がアレやコレやでいっぱいですねェ。"
32,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_SYSTEM_000_056","アチーブメントと、特別なアイテムを入手するには、
所持品に1つ以上の空きが必要です。"
33,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_057","これはまた……
指輪から耳飾りまで、妖精の装飾品が一揃いときた!"
34,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_058","時代が時代、場所が場所なら、
妖精に魅入られたんだって噂されて、
除け者にされかねない有様ですねェ……いやお見事。"
35,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_059","妖精王も、あんたの熱心さには、すっかりご満悦ですよ。"
36,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_060","改めて探索の褒美をとらせると仰せになって、
城の宝物庫から、光耀教会にゆかりのある、
「ファーストライト・シャンデリア」を引っ張りだしておいでだ!"
37,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_061","それに皆でまじないを掛け、
自由自在に飛び回れるようにしやした。"
38,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_062","シャンデリアに乗って飛ぶだなんて、
いかにもおかしな夢物語か、妖精たちの悪戯でしょう?
いつ覚めるとも知れませんが、よければお乗りくださいな。"
39,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_070","妖精とは何か……そいつは意外と難しい問題でさァ。
まずもって、何を妖精と呼ぶのかも、
時代や地方によって変わってきやすからねェ。"
40,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_071","あたしらフーアやピクシー族は、つねづね妖精の代表格。
一方でン・モゥ族や先祖返りのアマロは、
後の時代になって、妖精の括りに加えられたとされていやす。"
41,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_072","その定義も実に曖昧なものでしてね、強いて言うなら、
「ヒトに似て、ヒトならざる妖しげなもの」が妖精とされる……。"
42,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_073","「ヒトに似て」というのは、まァ、言葉を持つか否かですね。
吼えるだけなら、そいつは単なる獣でしょう。"
43,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_074","難しいのは「ヒトならざる」の方でさァ。
なにせその線引きをするには、
「ヒトとは何か」を定義しなけりゃなりやせん!"
44,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_075","生憎、あたしには難問すぎますよ。
あんたはどうです?
自分が正しくヒトであると、言い切れるんですかねェ?"
45,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_080","おや、あたしに興味がおありで?
趣味は読書、ですが紙に水気を吸われることが悩みの、
しがないフーア族ですよ。"
46,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_081","フーアといえば、水の妖精。
たちの悪い遊びが好きで、ヒトを水中に引き込もうとする……
なァんて嫌われておりやすが、これには深いワケがある。"
47,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_082","以前、ピクシーの生まれ方について話したでしょう?
ヒトの幼子が、洗礼の儀よりも前に死んじまうと、
導きを受けられずピクシーになる……と。"
48,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_083","対してフーアはね、誰にも知れず水死して、
終ぞ弔われなかったヒトが転じるとされているんでさァ。"
49,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_084","孤独なもんでしょう?
だから生者を同じ場所、水に引き込むのが好きなんだ。"
50,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_085","派手であくどい悪戯を好むのだって、本能みたいなもんです。
ここにいる、気づいてよ……ってねェ。"
51,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_086","まァ、あたしなんかはもう、
「自分」がどこで溺れ死んだのかさえ覚えちゃいませんが!
思い出せたとして、骨さえ残っているかどうか。"
52,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_090","罪喰いになるということは、
別の存在に変わっちまうということでさァ。"
53,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_091","見た目は大なり小なり罪喰いらしくなるし、
ある記録によれば、中身なんてすっかり造りが変わるんだとか。
心もまた然り……でしょう?"
54,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_092","ただねェ、「元」の構造や習性が、
部分的に残っている場合もありはするんですよ。"
55,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_093","……というわけで、
あんたが巡礼路で出会った特徴的な罪喰いについて、
わかる範囲で、そうなる前の生態をご紹介いたしやしょう。"
56,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_094","むかァしむかし、どこかで聞きかじったとか、
図鑑で見たことがあるとか、その程度の話ですがねェ。
光耀教会と同じく、いずれは消えゆく、氾濫前の名残でさァ。"
57,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_100","虹色の葉を持つモサモサ、ですか……。
そいつは罪喰いでも何でもなく、突然変異した草人でしょうよ。"
58,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_101","ご存じかもしれませんが、草人というのは、
ピクシー族によって植物に変えられたヒトでさァ。"
59,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_102","それが動き出すことも、声らしき音を発することも、
まァ、前例はあるんですがね。
あんたを押し花のごとく潰そうとは、何とも旺盛な行動力!"
60,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_103","株分けで素早く増殖できるのであれば、
頭に咲いた大きな花は、無用の長物にも思えますが……
もしかして、着飾っているつもりなんですかねェ?"
61,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_104","そいつはいかにもヒトらしいのに、
発する言葉は、まるで植物の本能そのものだ!
長く草人でいすぎて、自分が何だか見失ったか……お気の毒に!"
62,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_110","もともとは、この地方の森の深くに棲んでいたものです。
ほら、ちょうどそこいらにいるウェアウッドと同じように、
歩く樹の類でさァ。"
63,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_111","その体の上で、多くの植物や菌類、
そして小動物たちと共生していたことから、
昔は「歩く小さな森」を意味する名で呼ばれていやした。"
64,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_112","非常に大らかで、のんびりとした気質でしてねェ。
あたしらも、ときどき背中で昼寝をさせてもらったもんです。"
65,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_113","しかし、罪喰いとなっちゃァ……
身に触れる動植物も、みーんな光に侵されちまう。"
66,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_114","だから今では、いくらかの残骸を体にひっつけるばかり。
あの「小さな森」が、ずいぶんと寂しくなりやしたねェ……。"
67,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_120","はいはい、くだんの大司教についてですね。
書庫番のン・モゥたちに、嫌ァな顔をされながら、
床がビチャビチャになるまで調べてきやしたとも!"
68,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_121","罪喰いになる前、ヒトだったころの名はスラドフォート。
ガルジェント族の大男で、フッブート王国の出身だったとか。"
69,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_122","健やかなる精神は、健やかなる肉体に宿るってんで、
心身を鍛えるための厳しい修行を欠かさなかったそうでさァ。"
70,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_123","それでいて人柄は温和とくれば、
質実剛健を体現したような人物だったんでしょう。
大司教としても、皆から厚く信頼されていたとありやす。"
71,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_124","……が、罪喰いとなったとき、その誠実さが裏目に出た。
何千何万回と唱えてきた光への讃詞は、
心を失くしても忘れ得ぬほど染みついていたんでしょう。"
72,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_125","結果、己が持つ罪喰いとしての光の力を、
祈りによって増幅させては撒き散らす、
厄介極まりない存在に成り下がったわけでさァ。"
73,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_126","救済を説いておきながら、なんとも救いのない話ですが……
最後にはあんたが来て、ほかならぬ教会で眠らせてくれたんだ。
祈った甲斐はあっただろうと、あたしは思いますがねェ。"
74,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_130","推察するに、第21巡礼路からしばらくは、
コルシア島近海にある、海中教会群を巡っていたようですねェ。"
75,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_131","かの地では昔から、岩礁を用いた建物造りが盛んでした。
海中教会群は、中でも最高傑作と称された建造物なんですよ。"
76,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_132","大きな窓から見えるのは、驚くなかれ、海の中の光景だ!
それに加えて、海水を直接引き入れて、
内装に用いていた部屋もあったとか……。"
77,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_133","フォーギヴン・ナイヴテイと、その群れは、
そういった取水口から入り込んだのかもしれやせん。"
78,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_134","連中、罪喰いにしては小賢しく連携するとか。
四方八方から強烈な噴射をかまし、
獲物を追い込むようですが……まったく不愉快な話でさァ!"
79,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_135","生者をドボン!とさせるのは、あたしらフーアのお家芸!
塩っ辛い海の獣には、すっこんでいていただきたいですねェ!"
80,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_140","ともすれば罪喰いよりも怖ろしげな見て呉れをしていやすが、
あんたが第50巡礼路で出会ったのは、
アム・アレーンに古くから棲む生物、オグブナバリでしょう。"
81,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_141","奴が翡翠色の大アゴを地面に突き刺し、力を籠めると、
硬い地面でもたちまち砂と化しちまう。"
82,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_142","大地のエーテルのバランスを変えているのだとか、
地中に衝撃波を送っているのだとか、推測はされていやすがねェ。
本当のところは、誰にもわかってないらしい。"
83,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_143","なにせ滅多に遭遇する相手じゃないし、
遭ったら遭ったで、砂の中に沈下させられるわけですから、
調査もままならないってわけでさァ。"
84,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_144","砂に沈められるだなんて、考えただけで怖ろしい!
足掻こうにも埋もれた四肢はびくともせず、
最後はほら、息ひとつ吸えずに終わるんだ。"
85,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_145","同じ窒息なら、水死の方が断然オススメですよ。
今ならとっぷり優しくしますが、どうです? 試しに一度だけ!"
86,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_150","なんとまァ、驚きだ!
あの珍妙なデカブツが、罪喰いにもならず生きていたとは!"
87,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_151","ギガテンダーの中でも特に大きな個体を、
「<RubyCharaters>FF07E78E8BE6A798FF0AE3839EE383AAE382AF</RubyCharaters>テンダー」と呼ぶんですがね、
あいつに限っては、その名を冠する理由がほかにもありやす。"
88,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_152","あいつは、自身の頭から子株を切り落とす……
それを兵隊に見立てて動かし、王様ごっこをしてるんでさァ。"
89,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_153","もっとも、切り離された子株は貧弱で、
少し動いたらすぐに枯れちまいますが……。"
90,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_154","王冠のように見える部分も、もちろん自作自演ですよ。
金色の鉱石を砕いては擦りつけ、
そこへ輝石まで貼りつけているんだとか。"
91,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_155","どこまでも独りよがりな王様だ!
しかし奴の本当に滑稽なところは、もっと別にございやす。"
92,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_156","もしもまた会うことがあれば、よくよくご覧なさい……。
あいつの針はねェ、頭の先から飛び出すだけじゃなく、
尻からも出ているんでさァ!"
93,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_160","……その昔、今は亡きナバスアレン王国で、
広く親しまれていた物語がありやした。"
94,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_161","砂漠のただなか、オアシスの村……
たびたび襲い来る「ひとつ眼の魔物」に、
村人たちは困り果てていたそうな。"
95,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_162","魔物の腕っぷしは強く、気性はさながら砂嵐。
そのひとつ眼に睨まれた者は、たちまち燃え上がる始末!"
96,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_163","人々は為すすべもなく富を奪われ……
しかし見かねた青年が、勇気と知恵をふるって魔物を倒す。
その寝床から金銀財宝を持ち帰り、めでたしめでたし!"
97,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_164","……とまァ、そんな話でしてね。
そこに登場する「ひとつ眼の魔物」が罪喰いとなったものが、
フォーギヴン・ズィールなのではないかと。"
98,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_165","睨んだ相手を焼き尽くすとされていた眼も、
今ではすっかり、光の力を帯びちまったご様子だ。"
99,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_166","そうなる前から、物語で悪役を務める程度には、
嫌われものだったんでしょうが……
砂漠の教会跡にぽつねんと在っては、哀愁を誘うばかりでさァ。"
100,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_170","かつて、険しい山の奥深くに、
それはそれは立派な角を持った獣がおりやした。
毛並みは見事な漆黒で、夜を切り取ったかのようだった……。"
101,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_171","そいつは怪我や病で苦しむ生き物がいると、
どこからともなく現れて、そっと躰を寄せるんですよ。"
102,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_172","すると苦しんでいた奴は、まるで眠りに落ちるみたいに、
安らかに息を引き取るんでさァ。"
103,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_173","無粋なことを言ってしまえば、
強い闇の力……物事を活発にするその力によって、
たちどころに死期を迎えさせただけのこと。"
104,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_174","だけどねェ、当時の光耀教会は、それを忌まわしいものとした。
光で照らせぬ影だと、恐れたんですよ。"
105,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_175","結果、獣は山から引きずり出され、
どこか遠くの地に封じられたと聞いておりやす。"
106,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_176","そのまま罪喰いとなり、あの美しい漆黒の毛並みも、
光に塗りつぶされちまったんでしょうが……"
107,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_177","あんたを死出の道行きに誘おうとしたならば、あるいは。
身の内に、闇が戻りつつあるのかもしれやせんねェ。"
108,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_180","あんたは巡礼路を辿って、
あちこちの光耀教会跡へ赴いてきた……。"
109,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_181","とはいえ、その範囲はノルヴラントに限られるでしょう。
そのほかの土地の教会は、光の氾濫に呑まれて、
跡すら残っちゃいないんだから。"
110,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_182","では、第81巡礼路から先は、いったいどこの教会だったのか?"
111,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_183","建築の様式だけなら、レイクランドの教会に思えやす。
あそこは光耀教はじまりの地とされるだけあって、
教会の数が多いし規模も大きい。"
112,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_184","しかし、強い闇の力が教会を覆っていたのは何故なのか……。
ノルヴラントに夜闇が戻っているからといって、
自然まかせじゃ、あんたが見たような光景にはなりやせんよ。"
113,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_185","第90巡礼路で戦うことになったマラコーダだって、
あたしでは、正体を推し量ることさえできやせん。"
114,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_186","魔法陣を複数展開し、それを制御しつつ別の技の準備をして……
なんて芸当ができるんだから、相当な術者でしょう。"
115,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_187","少なくとも、本能と習性にのみ従う罪喰いでは、
そんな器用な戦い方はできないでしょうねェ……。"
116,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_190","エミネントグリーフ……
それが如何なるものか、妖精王は多くを語らなかった。"
117,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_191","然らばあたしも、余計な詮索はよしておきやしょう。
暴きたがりのティル=マーンでもあるまいしねェ。"
118,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_192","あえて……わかりきったことだけ吟味しておくのであれば、
奴の姿は、罪喰いと闇の異形が混ざったようだったとか。"
119,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_193","光と闇は対極にして、ゆえにこそ惹かれ合うものでもある。
それぞれがどこから来たのかは置いておくとして、
互いの強力な力に引き寄せられたんでしょう。"
120,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_194","そして喰らい合った結果、闇の異形が優位に立ったものの……
相手も強力な罪喰いだ、いっぺんに消化しきれない!"
121,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_195","かくして不完全な混ざり方で留まっているうちに、
身の内で少しずつ光と闇が中和されて健全なエーテルとなり、
奴を生き永らえさせたんでしょう。"
122,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_196","だからこそ、仕留めるときは同時でなけりゃ。
奴らのあいだに愛はなくとも、別たれざる恋人たちのように、
まとめて墓に押し込むのが正解でさァ!"
123,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_197","……とまァ、あんたはついに巡礼路を歩ききり、
そこに眠りたる者どもに祝福を、終わりの安らぎを与え給うた。"
124,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_198","もしここまでの道行きがお気に召さずば、
しばしのあいだ居眠りしたと、すべては夢と思って結構!"
125,"TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_199","そうなる前に贈りやしょう……
不肖インク=ダエンより、大きな拍手と、お礼の言葉を!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_000 すべてが偶さかに起きたことじゃないなら、 葬儀を始め、教会の中と外とを繋いだ「誰か」が、 巡礼路の中にいるはずでさァ。
5 1 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_001 ひとまず行けるところまで行って、 それらしき相手に巡り会ったら、あたしに教えてくださいな。
6 2 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_010 妙なことを口走っちまいましたがね、 騒動の原因は、間違いなく断たれてまさァ。
7 3 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_011 そのお礼……と言うほどのもんじゃありやせんが、 あたしが知ることなら、何でも語って差し上げますよ。 多少は古い妖精としてねェ。
8 4 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_012 ふむ、だァいぶ遠くまで行ってらしたご様子だ。 あんたも大概、境界を気にしないたちですねェ…… <Emphasis>『狂い咲き』</Emphasis>になる素質があるのでは?
9 5 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_013 あんたも、つくづく懲りないおヒトだ! 慣れたときこそ気をつけてくださいよ、 巡礼路の探索も、あたしらのことも……。
10 6 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_Q1_000_020 何をする?
11 7 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A1_000_021 アチーブメントについて聞く
12 8 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A1_000_022 アチーブメントを受け取る
13 9 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A1_000_023 インク=ダエンの話を聞く
14 10 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A1_000_024 キャンセル
15 11 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_Q2_000_030 何を聞く?
16 12 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_031 妖精について
17 13 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_032 インク=ダエンについて
18 14 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_033 罪喰いについて
19 15 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_034 T10の「花人」について
20 16 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_035 T20の「フォーギヴン・エミュレーション」について
21 17 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_036 T30の「フォーギヴン・トレチャリー」について
22 18 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_037 T40の「フォーギヴン・ナイヴテイ」について
23 19 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_038 T50の「オグブナバリ」について
24 20 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_039 T60の「元祖マリクテンダー」について
25 21 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_040 T70の「フォーギヴン・ズィール」について
26 22 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_041 T80の「フォーギヴン・プロファニティー」について
27 23 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_042 T90の「マラコーダ」について
28 24 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_043 T99の「エミネントグリーフ」について
29 25 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_A2_000_044 キャンセル
30 26 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_050 巡礼路の果てで、「光耀聖典」を見つけたと? 懐かしいですねェ、昔はどの家にも、 必ずと言っていいほどあったもんでさァ。
31 27 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_051 今となっては何の役にも立ちやせんが、 特別な場所にあったものなら、 まだ魔力を帯びている可能性がある……。
32 28 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_052 騙されたと思って、オセ=ウィドに渡してごらんなさいな。 奴なら、そこに込められたものを上手い具合に掬い取って、 装飾品にでもするでしょう。
33 29 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_SYSTEM_000_053 最深部で回収した「光耀聖典」を、 「オセ=ウィド」に渡すことで、 4種類のアクセサリと交換できます。
34 30 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_SYSTEM_000_054 それらのアクセサリをすべて所持、もしくは装備し、 「インク=ダエン」に話しかけることで、 アチーブメントと、特別なアイテムを入手できます。
35 31 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_055 あんたに渡したいものがあるんですが…… 噂に聞いたとおり、鞄がアレやコレやでいっぱいですねェ。
36 32 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_SYSTEM_000_056 アチーブメントと、特別なアイテムを入手するには、 所持品に1つ以上の空きが必要です。
37 33 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_057 これはまた…… 指輪から耳飾りまで、妖精の装飾品が一揃いときた!
38 34 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_058 時代が時代、場所が場所なら、 妖精に魅入られたんだって噂されて、 除け者にされかねない有様ですねェ……いやお見事。
39 35 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_059 妖精王も、あんたの熱心さには、すっかりご満悦ですよ。
40 36 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_060 改めて探索の褒美をとらせると仰せになって、 城の宝物庫から、光耀教会にゆかりのある、 「ファーストライト・シャンデリア」を引っ張りだしておいでだ!
41 37 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_061 それに皆でまじないを掛け、 自由自在に飛び回れるようにしやした。
42 38 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_062 シャンデリアに乗って飛ぶだなんて、 いかにもおかしな夢物語か、妖精たちの悪戯でしょう? いつ覚めるとも知れませんが、よければお乗りくださいな。
43 39 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_070 妖精とは何か……そいつは意外と難しい問題でさァ。 まずもって、何を妖精と呼ぶのかも、 時代や地方によって変わってきやすからねェ。
44 40 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_071 あたしらフーアやピクシー族は、つねづね妖精の代表格。 一方でン・モゥ族や先祖返りのアマロは、 後の時代になって、妖精の括りに加えられたとされていやす。
45 41 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_072 その定義も実に曖昧なものでしてね、強いて言うなら、 「ヒトに似て、ヒトならざる妖しげなもの」が妖精とされる……。
46 42 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_073 「ヒトに似て」というのは、まァ、言葉を持つか否かですね。 吼えるだけなら、そいつは単なる獣でしょう。
47 43 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_074 難しいのは「ヒトならざる」の方でさァ。 なにせその線引きをするには、 「ヒトとは何か」を定義しなけりゃなりやせん!
48 44 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_075 生憎、あたしには難問すぎますよ。 あんたはどうです? 自分が正しくヒトであると、言い切れるんですかねェ?
49 45 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_080 おや、あたしに興味がおありで? 趣味は読書、ですが紙に水気を吸われることが悩みの、 しがないフーア族ですよ。
50 46 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_081 フーアといえば、水の妖精。 たちの悪い遊びが好きで、ヒトを水中に引き込もうとする…… なァんて嫌われておりやすが、これには深いワケがある。
51 47 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_082 以前、ピクシーの生まれ方について話したでしょう? ヒトの幼子が、洗礼の儀よりも前に死んじまうと、 導きを受けられずピクシーになる……と。
52 48 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_083 対してフーアはね、誰にも知れず水死して、 終ぞ弔われなかったヒトが転じるとされているんでさァ。
53 49 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_084 孤独なもんでしょう? だから生者を同じ場所、水に引き込むのが好きなんだ。
54 50 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_085 派手であくどい悪戯を好むのだって、本能みたいなもんです。 ここにいる、気づいてよ……ってねェ。
55 51 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_086 まァ、あたしなんかはもう、 「自分」がどこで溺れ死んだのかさえ覚えちゃいませんが! 思い出せたとして、骨さえ残っているかどうか。
56 52 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_090 罪喰いになるということは、 別の存在に変わっちまうということでさァ。
57 53 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_091 見た目は大なり小なり罪喰いらしくなるし、 ある記録によれば、中身なんてすっかり造りが変わるんだとか。 心もまた然り……でしょう?
58 54 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_092 ただねェ、「元」の構造や習性が、 部分的に残っている場合もありはするんですよ。
59 55 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_093 ……というわけで、 あんたが巡礼路で出会った特徴的な罪喰いについて、 わかる範囲で、そうなる前の生態をご紹介いたしやしょう。
60 56 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_094 むかァしむかし、どこかで聞きかじったとか、 図鑑で見たことがあるとか、その程度の話ですがねェ。 光耀教会と同じく、いずれは消えゆく、氾濫前の名残でさァ。
61 57 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_100 虹色の葉を持つモサモサ、ですか……。 そいつは罪喰いでも何でもなく、突然変異した草人でしょうよ。
62 58 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_101 ご存じかもしれませんが、草人というのは、 ピクシー族によって植物に変えられたヒトでさァ。
63 59 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_102 それが動き出すことも、声らしき音を発することも、 まァ、前例はあるんですがね。 あんたを押し花のごとく潰そうとは、何とも旺盛な行動力!
64 60 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_103 株分けで素早く増殖できるのであれば、 頭に咲いた大きな花は、無用の長物にも思えますが…… もしかして、着飾っているつもりなんですかねェ?
65 61 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_104 そいつはいかにもヒトらしいのに、 発する言葉は、まるで植物の本能そのものだ! 長く草人でいすぎて、自分が何だか見失ったか……お気の毒に!
66 62 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_110 もともとは、この地方の森の深くに棲んでいたものです。 ほら、ちょうどそこいらにいるウェアウッドと同じように、 歩く樹の類でさァ。
67 63 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_111 その体の上で、多くの植物や菌類、 そして小動物たちと共生していたことから、 昔は「歩く小さな森」を意味する名で呼ばれていやした。
68 64 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_112 非常に大らかで、のんびりとした気質でしてねェ。 あたしらも、ときどき背中で昼寝をさせてもらったもんです。
69 65 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_113 しかし、罪喰いとなっちゃァ…… 身に触れる動植物も、みーんな光に侵されちまう。
70 66 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_114 だから今では、いくらかの残骸を体にひっつけるばかり。 あの「小さな森」が、ずいぶんと寂しくなりやしたねェ……。
71 67 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_120 はいはい、くだんの大司教についてですね。 書庫番のン・モゥたちに、嫌ァな顔をされながら、 床がビチャビチャになるまで調べてきやしたとも!
72 68 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_121 罪喰いになる前、ヒトだったころの名はスラドフォート。 ガルジェント族の大男で、フッブート王国の出身だったとか。
73 69 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_122 健やかなる精神は、健やかなる肉体に宿るってんで、 心身を鍛えるための厳しい修行を欠かさなかったそうでさァ。
74 70 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_123 それでいて人柄は温和とくれば、 質実剛健を体現したような人物だったんでしょう。 大司教としても、皆から厚く信頼されていたとありやす。
75 71 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_124 ……が、罪喰いとなったとき、その誠実さが裏目に出た。 何千何万回と唱えてきた光への讃詞は、 心を失くしても忘れ得ぬほど染みついていたんでしょう。
76 72 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_125 結果、己が持つ罪喰いとしての光の力を、 祈りによって増幅させては撒き散らす、 厄介極まりない存在に成り下がったわけでさァ。
77 73 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_126 救済を説いておきながら、なんとも救いのない話ですが…… 最後にはあんたが来て、ほかならぬ教会で眠らせてくれたんだ。 祈った甲斐はあっただろうと、あたしは思いますがねェ。
78 74 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_130 推察するに、第21巡礼路からしばらくは、 コルシア島近海にある、海中教会群を巡っていたようですねェ。
79 75 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_131 かの地では昔から、岩礁を用いた建物造りが盛んでした。 海中教会群は、中でも最高傑作と称された建造物なんですよ。
80 76 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_132 大きな窓から見えるのは、驚くなかれ、海の中の光景だ! それに加えて、海水を直接引き入れて、 内装に用いていた部屋もあったとか……。
81 77 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_133 フォーギヴン・ナイヴテイと、その群れは、 そういった取水口から入り込んだのかもしれやせん。
82 78 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_134 連中、罪喰いにしては小賢しく連携するとか。 四方八方から強烈な噴射をかまし、 獲物を追い込むようですが……まったく不愉快な話でさァ!
83 79 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_135 生者をドボン!とさせるのは、あたしらフーアのお家芸! 塩っ辛い海の獣には、すっこんでいていただきたいですねェ!
84 80 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_140 ともすれば罪喰いよりも怖ろしげな見て呉れをしていやすが、 あんたが第50巡礼路で出会ったのは、 アム・アレーンに古くから棲む生物、オグブナバリでしょう。
85 81 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_141 奴が翡翠色の大アゴを地面に突き刺し、力を籠めると、 硬い地面でもたちまち砂と化しちまう。
86 82 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_142 大地のエーテルのバランスを変えているのだとか、 地中に衝撃波を送っているのだとか、推測はされていやすがねェ。 本当のところは、誰にもわかってないらしい。
87 83 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_143 なにせ滅多に遭遇する相手じゃないし、 遭ったら遭ったで、砂の中に沈下させられるわけですから、 調査もままならないってわけでさァ。
88 84 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_144 砂に沈められるだなんて、考えただけで怖ろしい! 足掻こうにも埋もれた四肢はびくともせず、 最後はほら、息ひとつ吸えずに終わるんだ。
89 85 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_145 同じ窒息なら、水死の方が断然オススメですよ。 今ならとっぷり優しくしますが、どうです? 試しに一度だけ!
90 86 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_150 なんとまァ、驚きだ! あの珍妙なデカブツが、罪喰いにもならず生きていたとは!
91 87 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_151 ギガテンダーの中でも特に大きな個体を、 「<RubyCharaters>FF07E78E8BE6A798FF0AE3839EE383AAE382AF</RubyCharaters>テンダー」と呼ぶんですがね、 あいつに限っては、その名を冠する理由がほかにもありやす。
92 88 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_152 あいつは、自身の頭から子株を切り落とす…… それを兵隊に見立てて動かし、王様ごっこをしてるんでさァ。
93 89 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_153 もっとも、切り離された子株は貧弱で、 少し動いたらすぐに枯れちまいますが……。
94 90 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_154 王冠のように見える部分も、もちろん自作自演ですよ。 金色の鉱石を砕いては擦りつけ、 そこへ輝石まで貼りつけているんだとか。
95 91 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_155 どこまでも独りよがりな王様だ! しかし奴の本当に滑稽なところは、もっと別にございやす。
96 92 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_156 もしもまた会うことがあれば、よくよくご覧なさい……。 あいつの針はねェ、頭の先から飛び出すだけじゃなく、 尻からも出ているんでさァ!
97 93 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_160 ……その昔、今は亡きナバスアレン王国で、 広く親しまれていた物語がありやした。
98 94 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_161 砂漠のただなか、オアシスの村…… たびたび襲い来る「ひとつ眼の魔物」に、 村人たちは困り果てていたそうな。
99 95 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_162 魔物の腕っぷしは強く、気性はさながら砂嵐。 そのひとつ眼に睨まれた者は、たちまち燃え上がる始末!
100 96 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_163 人々は為すすべもなく富を奪われ…… しかし見かねた青年が、勇気と知恵をふるって魔物を倒す。 その寝床から金銀財宝を持ち帰り、めでたしめでたし!
101 97 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_164 ……とまァ、そんな話でしてね。 そこに登場する「ひとつ眼の魔物」が罪喰いとなったものが、 フォーギヴン・ズィールなのではないかと。
102 98 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_165 睨んだ相手を焼き尽くすとされていた眼も、 今ではすっかり、光の力を帯びちまったご様子だ。
103 99 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_166 そうなる前から、物語で悪役を務める程度には、 嫌われものだったんでしょうが…… 砂漠の教会跡にぽつねんと在っては、哀愁を誘うばかりでさァ。
104 100 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_170 かつて、険しい山の奥深くに、 それはそれは立派な角を持った獣がおりやした。 毛並みは見事な漆黒で、夜を切り取ったかのようだった……。
105 101 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_171 そいつは怪我や病で苦しむ生き物がいると、 どこからともなく現れて、そっと躰を寄せるんですよ。
106 102 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_172 すると苦しんでいた奴は、まるで眠りに落ちるみたいに、 安らかに息を引き取るんでさァ。
107 103 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_173 無粋なことを言ってしまえば、 強い闇の力……物事を活発にするその力によって、 たちどころに死期を迎えさせただけのこと。
108 104 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_174 だけどねェ、当時の光耀教会は、それを忌まわしいものとした。 光で照らせぬ影だと、恐れたんですよ。
109 105 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_175 結果、獣は山から引きずり出され、 どこか遠くの地に封じられたと聞いておりやす。
110 106 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_176 そのまま罪喰いとなり、あの美しい漆黒の毛並みも、 光に塗りつぶされちまったんでしょうが……
111 107 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_177 あんたを死出の道行きに誘おうとしたならば、あるいは。 身の内に、闇が戻りつつあるのかもしれやせんねェ。
112 108 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_180 あんたは巡礼路を辿って、 あちこちの光耀教会跡へ赴いてきた……。
113 109 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_181 とはいえ、その範囲はノルヴラントに限られるでしょう。 そのほかの土地の教会は、光の氾濫に呑まれて、 跡すら残っちゃいないんだから。
114 110 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_182 では、第81巡礼路から先は、いったいどこの教会だったのか?
115 111 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_183 建築の様式だけなら、レイクランドの教会に思えやす。 あそこは光耀教はじまりの地とされるだけあって、 教会の数が多いし規模も大きい。
116 112 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_184 しかし、強い闇の力が教会を覆っていたのは何故なのか……。 ノルヴラントに夜闇が戻っているからといって、 自然まかせじゃ、あんたが見たような光景にはなりやせんよ。
117 113 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_185 第90巡礼路で戦うことになったマラコーダだって、 あたしでは、正体を推し量ることさえできやせん。
118 114 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_186 魔法陣を複数展開し、それを制御しつつ別の技の準備をして…… なんて芸当ができるんだから、相当な術者でしょう。
119 115 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_187 少なくとも、本能と習性にのみ従う罪喰いでは、 そんな器用な戦い方はできないでしょうねェ……。
120 116 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_190 エミネントグリーフ…… それが如何なるものか、妖精王は多くを語らなかった。
121 117 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_191 然らばあたしも、余計な詮索はよしておきやしょう。 暴きたがりのティル=マーンでもあるまいしねェ。
122 118 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_192 あえて……わかりきったことだけ吟味しておくのであれば、 奴の姿は、罪喰いと闇の異形が混ざったようだったとか。
123 119 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_193 光と闇は対極にして、ゆえにこそ惹かれ合うものでもある。 それぞれがどこから来たのかは置いておくとして、 互いの強力な力に引き寄せられたんでしょう。
124 120 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_194 そして喰らい合った結果、闇の異形が優位に立ったものの…… 相手も強力な罪喰いだ、いっぺんに消化しきれない!
125 121 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_195 かくして不完全な混ざり方で留まっているうちに、 身の内で少しずつ光と闇が中和されて健全なエーテルとなり、 奴を生き永らえさせたんでしょう。
126 122 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_196 だからこそ、仕留めるときは同時でなけりゃ。 奴らのあいだに愛はなくとも、別たれざる恋人たちのように、 まとめて墓に押し込むのが正解でさァ!
127 123 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_197 ……とまァ、あんたはついに巡礼路を歩ききり、 そこに眠りたる者どもに祝福を、終わりの安らぎを与え給うた。
128 124 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_198 もしここまでの道行きがお気に召さずば、 しばしのあいだ居眠りしたと、すべては夢と思って結構!
129 125 TEXT_CTSDDD4AENCDAENTALK_00945_AENCDAEN_000_199 そうなる前に贈りやしょう…… 不肖インク=ダエンより、大きな拍手と、お礼の言葉を!
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0,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_VANTHAU_000_000","あれ……?
探索の準備が整ってるようには見えないけれど……。"
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2,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_START_MENU_ENTER3","<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「エミネントグリーフ討滅戦」に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
3,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_START_MENU_ENTER2","<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「詩想エミネントグリーフ討滅戦」に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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7,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_START_MENU_ABOUT"," 説明を見る"
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9,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_MENU_TITLE","何をする?"
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11,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_MENU_MATCHING","「マッチングパーティ」で突入する"
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すごい勇気……僕ならバサバサ震えちゃうよ……。
お願いだから、無事に帰ってきてね……。"
16,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_SOLO","本当にひとりで「ピルグリム・トラバース」に突入しますか?"
17,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_WHICH_Q","どこから突入しますか?"
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何をする?"
25,"TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_SYSTEM_000_100","「攻略手帳」は、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる、
「イ・トルワン」から受注できるクエスト、
「忘れられた攻略手帳」をコンプリートすることで開放されます。"
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このまま次の巡礼路へ進みますか?"
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4 0 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_VANTHAU_000_000 あれ……? 探索の準備が整ってるようには見えないけれど……。
5 1 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_START_MENU_ENTER <UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「ピルグリム・トラバース」に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
6 2 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_START_MENU_ENTER3 <UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「エミネントグリーフ討滅戦」に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
7 3 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_START_MENU_ENTER2 <UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「詩想エミネントグリーフ討滅戦」に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
8 4 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_START_MENU_RESET 「踏破状況をリセット」する
9 5 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_START_MENU_BREAKUP 「固定パーティを解散」する
10 6 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_START_MENU_SCORE 「スコア」を確認する
11 7 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_START_MENU_ABOUT 説明を見る
12 8 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_OPEN_CONTENTS_NOTE 攻略手帳を開く
13 9 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_MENU_TITLE 何をする?
14 10 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_MENU_FIXED 「固定パーティ」で突入する
15 11 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_MENU_MATCHING 「マッチングパーティ」で突入する
16 12 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_MENU_BACK もどる
17 13 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_FIXED_Q 「固定パーティ」で突入しますか?
18 14 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_MATCHING_Q 「マッチングパーティ」で突入しますか?
19 15 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_VANTHAU_000_010 ひとりで行くの……? すごい勇気……僕ならバサバサ震えちゃうよ……。 お願いだから、無事に帰ってきてね……。
20 16 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_SOLO 本当にひとりで「ピルグリム・トラバース」に突入しますか?
21 17 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_WHICH_Q どこから突入しますか?
22 18 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_A1 第1巡礼路
23 19 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_A2 第21巡礼路
24 20 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_A4 第31巡礼路
25 21 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_A5 第51巡礼路
26 22 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_A6 第71巡礼路
27 23 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_A3 もどる
28 24 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_ENTER_MENU_TITLE_EG_NORMAL <UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「エミネントグリーフ討滅戦」は、<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> <UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「T99」の戦いのみを繰り返すことができる、<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> <UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>練習用のコンテンツです。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 何をする?
29 25 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_SYSTEM_000_100 「攻略手帳」は、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる、 「イ・トルワン」から受注できるクエスト、 「忘れられた攻略手帳」をコンプリートすることで開放されます。
30 26 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_MIDDLE_TOP_MENU_NEXT <UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>次の巡礼路に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_MIDDLE_TOP_MENU_EXPLAIN 説明を見る
32 28 TEXT_CTSDDD4ENTRANCE_00942_MIDDLE_Q 現在のパーティで、攻略を続けることができます。 このまま次の巡礼路へ進みますか?
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0,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_TYRMARN_000_000","ちょっと知的好奇心が荒ぶっちゃったばかりに、
こうして罰の労働を課されたわけだけど、
おかげで楽しいことになりそうだわ~!"
1,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_TYRMARN_000_010","用途のわからない品は、私が正体を見定めてあげるわ~!
どんな真相であれ暴く瞬間は甘美だけど、
せっかくだもの、派手な結果になるといいわね~。"
2,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_Q1_000_020","何をする?"
3,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_A1_000_021","財宝を鑑定してほしい"
4,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_A1_000_022","「埋もれた財宝」について聞く"
5,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_A1_100_022","「輝かしき財宝」について聞く"
6,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_A1_000_023","キャンセル"
7,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_TYRMARN_000_030","今は廃墟だとしても、往時の光耀教会には、
日々多くのヒトが訪れていたわ。
そのときの落とし物なんかが、今も残っているかもね~。"
8,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_TYRMARN_000_031","ときには、教会の宝物庫に収められていた、
とんでもない品が見つかるかも……?
ウフフ、胸が躍るわ~!"
9,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_SYSTEM_000_032","ディープダンジョンでは、
中に何が入っているかわからない、
「埋もれた財宝」を発見することがあります。"
10,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_SYSTEM_000_033","ピルグリム・トラバースで発見した「埋もれた財宝」ならば、
「ティル=マーン」に渡すことで、
中に入っているアイテムを入手できます。"
11,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_TYRMARN_000_040","輝かしきものといえば何かしら?
金銀財宝、貴石に硝子、赤子の頬に、好い笑顔……
あるいは帰らぬ日々のことかも。"
12,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_TYRMARN_000_041","結局のところその価値は、それぞれ自分で定めるものよ。
あなたにとっては石くれでも、どこかの誰かは喜ぶわ~!"
13,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_SYSTEM_000_042","攻略手帳のピルグリム・トラバース関連項目を達成した際などに、
「輝かしき財宝」を入手することがあります。
「ヴァンサウ」に話しかけ、忘れずに手帳を確認しましょう!"
14,"TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_SYSTEM_000_043","手に入れた「輝かしき財宝」を、
「ティル=マーン」に鑑定してもらうことで、
特別なアイテムを取り出すことができます。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_TYRMARN_000_000 ちょっと知的好奇心が荒ぶっちゃったばかりに、 こうして罰の労働を課されたわけだけど、 おかげで楽しいことになりそうだわ~!
5 1 TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_TYRMARN_000_010 用途のわからない品は、私が正体を見定めてあげるわ~! どんな真相であれ暴く瞬間は甘美だけど、 せっかくだもの、派手な結果になるといいわね~。
6 2 TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_Q1_000_020 何をする?
7 3 TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_A1_000_021 財宝を鑑定してほしい
8 4 TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_A1_000_022 「埋もれた財宝」について聞く
9 5 TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_A1_100_022 「輝かしき財宝」について聞く
10 6 TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_A1_000_023 キャンセル
11 7 TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_TYRMARN_000_030 今は廃墟だとしても、往時の光耀教会には、 日々多くのヒトが訪れていたわ。 そのときの落とし物なんかが、今も残っているかもね~。
12 8 TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_TYRMARN_000_031 ときには、教会の宝物庫に収められていた、 とんでもない品が見つかるかも……? ウフフ、胸が躍るわ~!
13 9 TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_SYSTEM_000_032 ディープダンジョンでは、 中に何が入っているかわからない、 「埋もれた財宝」を発見することがあります。
14 10 TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_SYSTEM_000_033 ピルグリム・トラバースで発見した「埋もれた財宝」ならば、 「ティル=マーン」に渡すことで、 中に入っているアイテムを入手できます。
15 11 TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_TYRMARN_000_040 輝かしきものといえば何かしら? 金銀財宝、貴石に硝子、赤子の頬に、好い笑顔…… あるいは帰らぬ日々のことかも。
16 12 TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_TYRMARN_000_041 結局のところその価値は、それぞれ自分で定めるものよ。 あなたにとっては石くれでも、どこかの誰かは喜ぶわ~!
17 13 TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_SYSTEM_000_042 攻略手帳のピルグリム・トラバース関連項目を達成した際などに、 「輝かしき財宝」を入手することがあります。 「ヴァンサウ」に話しかけ、忘れずに手帳を確認しましょう!
18 14 TEXT_CTSDDD4GACHA_00943_SYSTEM_000_043 手に入れた「輝かしき財宝」を、 「ティル=マーン」に鑑定してもらうことで、 特別なアイテムを取り出すことができます。
+69
View File
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0,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYDOSEWYD_000_000","さてさて、おいらも支度をしよう。
ペンでもなければ剣でもない、職人なりのやり方で、
王の若木をお助けするのさ!"
1,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_010","言っただろ、おいらは気ままな職人だって!
先立つものをいただいたなら、
見事な仕事を、お目に掛けよう!"
2,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_Q1_000_020","何をする?"
3,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A1_000_021","アイテムの交換"
4,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A1_100_021","「光耀聖典」の交換"
5,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A1_000_022","魔器装備の持ち出し"
6,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A1_000_023","「光耀魔器柄」の作成"
7,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A1_000_024","説明を聞く"
8,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A1_000_025","キャンセル"
9,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_030","祭儀のための美麗な武器を、教会外でも使いたい?
ならまたあとで出直しな、ほんのちょこっと無理を通して、
道理をひょこっと引っ込めるから!"
10,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_000_031","ピルグリム・トラバース用の魔器装備を外へ持ち出すためには、
「T30」を踏破することで発生するクエストを、
コンプリートする必要があります。"
11,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_040","おっと、そんなに焦りなさんな。
とにもかくにも調査を終えて、結果のほどをお出ししてから、
思う存分いじり倒そう!"
12,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_000_041","「光耀魔器柄」を作成するには、
「T30」を踏破することで発生するクエストを、
コンプリートする必要があります。"
13,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_050","うーん、まだまだ足りないな。
すっからかんの武器や防具が、とにかく力を取り戻さなきゃ、
その「何たるか」を表せない……。"
14,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_000_051","「光耀魔器柄」を作成するには、
「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値が、
ともに「10」以上必要です。"
15,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_052","ああ、いいな、装備に力が戻ってる。
どれ魔器柄をこさえてやろう、
ヒトからそっと、魂だけを抜くみたいにさ!"
16,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_Q2_000_053","「光耀魔器柄」を作成しますか?
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の
 強化値が「10」減少します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
17,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_Q3_000_060","何を聞く?"
18,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A3_000_061","アイテムの交換について"
19,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A3_000_062","魔器装備の持ち出しについて"
20,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A3_000_063","もどる"
21,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_070","そりゃあ、おいらはピクシー族だ。
夢まぼろしは得意技だが、それを渡しちゃ怒るだろ?"
22,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_071","そういうわけで、もらったぶんだけ作る次第。
教会内に遺ってる、魔力を帯びた魔器片を、
材料として寄越してくれよ!"
23,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_072","あとはほら、「とっておき」も控えてる。
素敵な石や、香油とならば、悪戯なしで交換するさ!"
24,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_080","華奢で豪奢な魔器のたぐいは、祭儀において力を示す。
だけど普段は困ったもんだ……
ちょいと引っ掛け倒しただけで、割れたり欠けたりするときた!"
25,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_081","そこでおいらは、ひと工夫。
祭儀の最中の在り方を、抜いて丸めて、こねてかたどる。
それを集めりゃ、使い勝手は本物以上さ!"
26,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_100_081","ピルグリム・トラバースの、
「T30」の踏破で発生するクエストをコンプリートすると、
「ファーストライト装備」の持ち出しが可能になります。"
27,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_000_082","持ち出せるのは、武器と盾のみです。
また、これらの魔器装備の持ち出しには、
「光耀魔器柄」が必要になります。"
28,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_000_083","「光耀魔器柄」は、
「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値を、
ともに「10」消費することで、作成することができます。"
29,"TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_000_084","また、一度でも「T100」を踏破し、
「魔器装備(武器・盾)」の強化値を「60」以上にしていると、
「サクラメンタル装備」も持ち出せるようになります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYDOSEWYD_000_000 さてさて、おいらも支度をしよう。 ペンでもなければ剣でもない、職人なりのやり方で、 王の若木をお助けするのさ!
5 1 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_010 言っただろ、おいらは気ままな職人だって! 先立つものをいただいたなら、 見事な仕事を、お目に掛けよう!
6 2 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_Q1_000_020 何をする?
7 3 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A1_000_021 アイテムの交換
8 4 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A1_100_021 「光耀聖典」の交換
9 5 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A1_000_022 魔器装備の持ち出し
10 6 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A1_000_023 「光耀魔器柄」の作成
11 7 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A1_000_024 説明を聞く
12 8 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A1_000_025 キャンセル
13 9 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_030 祭儀のための美麗な武器を、教会外でも使いたい? ならまたあとで出直しな、ほんのちょこっと無理を通して、 道理をひょこっと引っ込めるから!
14 10 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_000_031 ピルグリム・トラバース用の魔器装備を外へ持ち出すためには、 「T30」を踏破することで発生するクエストを、 コンプリートする必要があります。
15 11 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_040 おっと、そんなに焦りなさんな。 とにもかくにも調査を終えて、結果のほどをお出ししてから、 思う存分いじり倒そう!
16 12 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_000_041 「光耀魔器柄」を作成するには、 「T30」を踏破することで発生するクエストを、 コンプリートする必要があります。
17 13 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_050 うーん、まだまだ足りないな。 すっからかんの武器や防具が、とにかく力を取り戻さなきゃ、 その「何たるか」を表せない……。
18 14 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_000_051 「光耀魔器柄」を作成するには、 「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値が、 ともに「10」以上必要です。
19 15 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_052 ああ、いいな、装備に力が戻ってる。 どれ魔器柄をこさえてやろう、 ヒトからそっと、魂だけを抜くみたいにさ!
20 16 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_Q2_000_053 「光耀魔器柄」を作成しますか? <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の  強化値が「10」減少します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
21 17 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_Q3_000_060 何を聞く?
22 18 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A3_000_061 アイテムの交換について
23 19 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A3_000_062 魔器装備の持ち出しについて
24 20 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_A3_000_063 もどる
25 21 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_070 そりゃあ、おいらはピクシー族だ。 夢まぼろしは得意技だが、それを渡しちゃ怒るだろ?
26 22 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_071 そういうわけで、もらったぶんだけ作る次第。 教会内に遺ってる、魔力を帯びた魔器片を、 材料として寄越してくれよ!
27 23 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_072 あとはほら、「とっておき」も控えてる。 素敵な石や、香油とならば、悪戯なしで交換するさ!
28 24 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_080 華奢で豪奢な魔器のたぐいは、祭儀において力を示す。 だけど普段は困ったもんだ…… ちょいと引っ掛け倒しただけで、割れたり欠けたりするときた!
29 25 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_OSEWYD_000_081 そこでおいらは、ひと工夫。 祭儀の最中の在り方を、抜いて丸めて、こねてかたどる。 それを集めりゃ、使い勝手は本物以上さ!
30 26 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_100_081 ピルグリム・トラバースの、 「T30」の踏破で発生するクエストをコンプリートすると、 「ファーストライト装備」の持ち出しが可能になります。
31 27 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_000_082 持ち出せるのは、武器と盾のみです。 また、これらの魔器装備の持ち出しには、 「光耀魔器柄」が必要になります。
32 28 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_000_083 「光耀魔器柄」は、 「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値を、 ともに「10」消費することで、作成することができます。
33 29 TEXT_CTSDDD4REWARD_00944_SYSTEM_000_084 また、一度でも「T100」を踏破し、 「魔器装備(武器・盾)」の強化値を「60」以上にしていると、 「サクラメンタル装備」も持ち出せるようになります。
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_001","ああ、話を聞きにきたんですね。
ヴァナ・ディールのつわものについて知りたいのなら、
吟遊詩人の酒場で聞いた逸話を披露しましょう。"
1,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_Q1_000_000","何と言う?"
2,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_002","「ファヴニル」について"
4,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_003","「アークエンジェル」について"
5,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_004","「闇の王」について"
6,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_005","キャンセル"
7,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_006","「麒麟」について"
8,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_007","「オメガ・アルテマ」について"
9,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_008","「カムラナート」について"
10,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_009","「エルドナーシュ」について"
11,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_003","私は冒険者の間で名が知られているような「つわもの」ではなく、
バストゥーク共和国出身の平凡な冒険者。
しかしひとつだけ、誰にも負けない武器を持っているのですよ。"
12,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_004","それは、冒険者同士の繋がり。
リンクシェルを通じて集まった多くの仲間たちと、
先達からの話を元に様々な冒険に繰り出してきました。"
13,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_005","特に印象深かったのは、
アルザダール海底遺跡群から連なる遺構に眠る、宝の探索……。
この鎧は、そのときに<RubyCharaters>FF07E59B9EE58F8EFF10E382B5E383ABE38399E383BCE382B8</RubyCharaters>した物なんですよ。"
14,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_006","仲間とともに苦難を越えた喜びは、何物にも代えがたい。
あなたにも、そういった経験がありますか?"
15,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_007","巨大樹の最奥で遭遇した、巨大な竜……?
ああ、それは真龍と呼ばれる希少なドラゴン、
「ファヴニル」に違いありませんね。"
16,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_008","こんな逸話があります。
遙か昔、かの竜と戦った英雄が、
心臓近くにまで「リディル」という名の剣を突き刺したと。"
17,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_009","さすが真龍と言うべきか、その竜は、
剣が刺さったままモノともせず活動を続けているそうです。
この話が本当なら、恐るべき生命力と言わざるを得ない……。"
18,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_010","そうした戦利品を手に入れたい冒険者たちが、
龍のねぐらへと足を運び、返り討ちに遭っていましたね。"
19,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_011","青白い肌と赤き眼を持つ5人の戦士……?
聞き覚えがありますね、たしか「アークエンジェル」でしたか。"
20,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_012","その正体は、ある古代文明の人々が、
クリスタルを用いて生みだした人工生命体なのだとか。"
21,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_013","ヒューム、エルヴァーン、タルタル、ミスラ、ガルカ……
女神アルタナより生まれし5種族の姿をしたアークエンジェルは、
それぞれの種族が持つ「心の闇」を色濃く反映しているのです。"
22,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_014","たとえば、ヒュームなら「無知」……
道理を理解できず、弱者をいたぶり強者に従う性質のこと。
私にも、思い当たるフシがありますよ……。"
23,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_015","アークエンジェルが作られた理由はわかりませんが、
あるいは、美しき庭園と、かつてそこで暮らした人々を護るため、
戦っていたのかもしれません……<RubyCharaters>FF0AE5AE88E8ADB7E88085FF13E382ACE383BCE38387E382A3E382A2E383B3</RubyCharaters>として。"
24,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_016","闇のような漆黒の身体と、人間への憎悪を抱えた異形……
それは間違いなく「闇の王」のことですね。"
25,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_017","かつて闇の王は獣人血盟軍を率いて、
「水晶大戦」を引き起こしたのです。
人類の殲滅を、目的に掲げて。"
26,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_018","獣人血盟軍の圧倒的な物量を前に、人類は敗退の一途を辿る……
そんなとき、ジュノの大公「カムラナート」による呼びかけで、
4つの大国家による「アルタナ連合軍」が結成されました。"
27,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_019","連合軍によって結束した力は、獣人たちを押し返し……
ついに、敵の本拠地である「ズヴァール城」にて、
闇の王を討ち取ることに成功したのです!"
28,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_020","そして、ヴァナ・ディールは平和を取り戻しました。
その後、20年の時を経て、闇の王は復活を果たしますが、
冒険者を中心とした討伐隊の手で、再び打ち倒されることとなる。"
29,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_021","そんな闇の王の正体については、諸説ありましてね。
奴はもともと、人間のガルカ族だった……
なんて噂する者もいるのですよ。"
30,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_022","あるとき、ひとりのガルカ族が、
浅薄な仲間の裏切りによって命を奪われそうになった挙げ句、
心から信頼する大切な女性を失ってしまった。"
31,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_023","以来、彼は人間の愚かしさに深く絶望し、
激しい憎悪を募らせていった……。
そしていつしか「闇の王」となった、とね……。"
32,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_024","あなたの話が本当ならば、闇の王は再び復活したことになる。
もしや奴は、人間への復讐を果たすまで、
何度でも現れるのでしょうか……?"
33,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_100","高度な土属性魔法を操り、人語を話すマンティコア……。
私の知る限り、思い当たるのは「麒麟」でしょうか。"
34,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_101","麒麟は、空の上に浮かぶ古代遺跡トゥー・リアの最奥、
ル・アビタウ神殿に眠る、人智の及ばぬ強さを秘めた魔物です。"
35,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_102","四神と呼ばれる四体の強力な獣の守護を打ち破った者にのみ、
その姿を現すと言われていましてね。
たった一度だけ、私も相まみえたことがあります。"
36,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_103","あのときは、本当に苦労しましたよ。
四体の獣を降ろすには、対となった宝玉と石を集める必要があり、
朝から晩まで、ほかの冒険者たちと奪い合っていました。"
37,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_104","苦労の末に集めた宝具を使って招来に成功したとて、
万が一戦いに敗れれば、再び玉と石を集め直すところから……。
ここまで聞けば、麒麟へと至る道の険しさがおわかりでしょう。"
38,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_105","その希少性から、麒麟との戦いで得られる大袖は、
冒険者たちの間で非常に高額で取引されていました。
99999999ギルという価格のバザーも見かけましたね。"
39,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_106","って……まさに、あなたが装備している「麒麟大袖」の話ですよ!
いいなぁ、うらやましいなぁ!"
40,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_107","飛空艇団とともに現れた、2体の兵器……
それはおそらく、古代の人々が作りあげたという、
伝説の機獣「オメガ」と機士「アルテマ」に間違いないでしょう。"
41,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_108","それを「アルマター機関」が蘇らせたという噂もありますが、
あなたが戦った両機がオリジナルなのか、再現体の方なのか……
私にはわかりかねますね。"
42,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_109","そういえば、ジュノ大公であるカムラナートは、
アルマター機関の創立に関わったという噂もあります。"
43,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_110","彼らの目的は不明ですが、ある熟練の冒険者によれば、
その行動方針には「古代ジラート人の夢」が絡んでいるとか……。
気になるなら、真相はご自分で確かめてみては?"
44,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_111","大公カムラナートは、80年前は小さな漁村だったこの街を、
たった一代で、巨大な都市国家にまで押し上げた人物です。"
45,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_112","獣人血盟軍を相手取った戦い、「水晶大戦」の折には、
対立関係にあった三国を束ね、アルタナ連合軍を結成。
その動きが契機となり、人類は反撃に転じることができたのです。"
46,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_113","市街地にまで獣人たちが押し寄せた「ジュノ攻防戦」においては、
大公が自ら剣を握り、陣頭に立って勇猛に戦ったと聞きます。"
47,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_114","しかし、そんな英雄カムラナートにも不穏な噂がありましてね。
なんでも、一万年前に栄華を極めた、
古代ジラートの民と浅からぬ関係があったとか……。"
48,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_115","もし本当なら、なぜジュノの大公なんてしているのでしょうか?
地位を得て、成し遂げたい目的があるのかもしれませんが、
それが古代の民と何の関係があるのか、私にはわかりません。"
49,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_116","ともあれ、一時期から公の場に姿を見せなくなっていましたが、
まさかああして、下層に現れるとは思いませんでしたよ。"
50,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_117","見た目に反した大人びた言動をとる、金色の髪の少年……
その特徴は「エルドナーシュ」と一致しますが、
彼に戦いの心得があったというのは初耳です。"
51,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_118","エルドナーシュは、大公カムラナートの弟君にあたります。
容姿は幼くとも、兄君とともに国政にも携わり、
時に大人を凌ぐほどの手腕を振るうこともあるとか。"
52,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_119","しかし、大公よりもずっと謎が多い人物で、
現れてから30年間、少年の姿からまったく変化していません。"
53,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_120","この街の住民や商人は、真相に踏み込む気がないようです。
真実を暴くことで、かの兄弟から与る恩恵がなくなることを、
恐れているのかもしれませんね。"
54,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_121","さらに冒険者の間ではエルドナーシュについて、
実は、大公の弟ではなく、兄だという噂がささやかれています。
もし本当なら、あの兄弟は振る舞いも言葉も、何もかもが偽りだ。"
55,"TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_122","大公カムラナートに死亡説が流れたのと同じ時期に、
弟君も人前に姿を見せることはなくなりました。
一説によると、腕利きの冒険者が関係しているそうですが……。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_001 ああ、話を聞きにきたんですね。 ヴァナ・ディールのつわものについて知りたいのなら、 吟遊詩人の酒場で聞いた逸話を披露しましょう。
5 1 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_Q1_000_000 何と言う?
6 2 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_002 「ファヴニル」について
8 4 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_003 「アークエンジェル」について
9 5 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_004 「闇の王」について
10 6 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_005 キャンセル
11 7 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_006 「麒麟」について
12 8 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_007 「オメガ・アルテマ」について
13 9 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_008 「カムラナート」について
14 10 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_009 「エルドナーシュ」について
15 11 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_003 私は冒険者の間で名が知られているような「つわもの」ではなく、 バストゥーク共和国出身の平凡な冒険者。 しかしひとつだけ、誰にも負けない武器を持っているのですよ。
16 12 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_004 それは、冒険者同士の繋がり。 リンクシェルを通じて集まった多くの仲間たちと、 先達からの話を元に様々な冒険に繰り出してきました。
17 13 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_005 特に印象深かったのは、 アルザダール海底遺跡群から連なる遺構に眠る、宝の探索……。 この鎧は、そのときに<RubyCharaters>FF07E59B9EE58F8EFF10E382B5E383ABE38399E383BCE382B8</RubyCharaters>した物なんですよ。
18 14 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_006 仲間とともに苦難を越えた喜びは、何物にも代えがたい。 あなたにも、そういった経験がありますか?
19 15 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_007 巨大樹の最奥で遭遇した、巨大な竜……? ああ、それは真龍と呼ばれる希少なドラゴン、 「ファヴニル」に違いありませんね。
20 16 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_008 こんな逸話があります。 遙か昔、かの竜と戦った英雄が、 心臓近くにまで「リディル」という名の剣を突き刺したと。
21 17 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_009 さすが真龍と言うべきか、その竜は、 剣が刺さったままモノともせず活動を続けているそうです。 この話が本当なら、恐るべき生命力と言わざるを得ない……。
22 18 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_010 そうした戦利品を手に入れたい冒険者たちが、 龍のねぐらへと足を運び、返り討ちに遭っていましたね。
23 19 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_011 青白い肌と赤き眼を持つ5人の戦士……? 聞き覚えがありますね、たしか「アークエンジェル」でしたか。
24 20 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_012 その正体は、ある古代文明の人々が、 クリスタルを用いて生みだした人工生命体なのだとか。
25 21 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_013 ヒューム、エルヴァーン、タルタル、ミスラ、ガルカ…… 女神アルタナより生まれし5種族の姿をしたアークエンジェルは、 それぞれの種族が持つ「心の闇」を色濃く反映しているのです。
26 22 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_014 たとえば、ヒュームなら「無知」…… 道理を理解できず、弱者をいたぶり強者に従う性質のこと。 私にも、思い当たるフシがありますよ……。
27 23 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_015 アークエンジェルが作られた理由はわかりませんが、 あるいは、美しき庭園と、かつてそこで暮らした人々を護るため、 戦っていたのかもしれません……<RubyCharaters>FF0AE5AE88E8ADB7E88085FF13E382ACE383BCE38387E382A3E382A2E383B3</RubyCharaters>として。
28 24 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_016 闇のような漆黒の身体と、人間への憎悪を抱えた異形…… それは間違いなく「闇の王」のことですね。
29 25 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_017 かつて闇の王は獣人血盟軍を率いて、 「水晶大戦」を引き起こしたのです。 人類の殲滅を、目的に掲げて。
30 26 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_018 獣人血盟軍の圧倒的な物量を前に、人類は敗退の一途を辿る…… そんなとき、ジュノの大公「カムラナート」による呼びかけで、 4つの大国家による「アルタナ連合軍」が結成されました。
31 27 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_019 連合軍によって結束した力は、獣人たちを押し返し…… ついに、敵の本拠地である「ズヴァール城」にて、 闇の王を討ち取ることに成功したのです!
32 28 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_020 そして、ヴァナ・ディールは平和を取り戻しました。 その後、20年の時を経て、闇の王は復活を果たしますが、 冒険者を中心とした討伐隊の手で、再び打ち倒されることとなる。
33 29 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_021 そんな闇の王の正体については、諸説ありましてね。 奴はもともと、人間のガルカ族だった…… なんて噂する者もいるのですよ。
34 30 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_022 あるとき、ひとりのガルカ族が、 浅薄な仲間の裏切りによって命を奪われそうになった挙げ句、 心から信頼する大切な女性を失ってしまった。
35 31 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_023 以来、彼は人間の愚かしさに深く絶望し、 激しい憎悪を募らせていった……。 そしていつしか「闇の王」となった、とね……。
36 32 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_024 あなたの話が本当ならば、闇の王は再び復活したことになる。 もしや奴は、人間への復讐を果たすまで、 何度でも現れるのでしょうか……?
37 33 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_100 高度な土属性魔法を操り、人語を話すマンティコア……。 私の知る限り、思い当たるのは「麒麟」でしょうか。
38 34 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_101 麒麟は、空の上に浮かぶ古代遺跡トゥー・リアの最奥、 ル・アビタウ神殿に眠る、人智の及ばぬ強さを秘めた魔物です。
39 35 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_102 四神と呼ばれる四体の強力な獣の守護を打ち破った者にのみ、 その姿を現すと言われていましてね。 たった一度だけ、私も相まみえたことがあります。
40 36 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_103 あのときは、本当に苦労しましたよ。 四体の獣を降ろすには、対となった宝玉と石を集める必要があり、 朝から晩まで、ほかの冒険者たちと奪い合っていました。
41 37 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_104 苦労の末に集めた宝具を使って招来に成功したとて、 万が一戦いに敗れれば、再び玉と石を集め直すところから……。 ここまで聞けば、麒麟へと至る道の険しさがおわかりでしょう。
42 38 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_105 その希少性から、麒麟との戦いで得られる大袖は、 冒険者たちの間で非常に高額で取引されていました。 99999999ギルという価格のバザーも見かけましたね。
43 39 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_106 って……まさに、あなたが装備している「麒麟大袖」の話ですよ! いいなぁ、うらやましいなぁ!
44 40 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_107 飛空艇団とともに現れた、2体の兵器…… それはおそらく、古代の人々が作りあげたという、 伝説の機獣「オメガ」と機士「アルテマ」に間違いないでしょう。
45 41 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_108 それを「アルマター機関」が蘇らせたという噂もありますが、 あなたが戦った両機がオリジナルなのか、再現体の方なのか…… 私にはわかりかねますね。
46 42 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_109 そういえば、ジュノ大公であるカムラナートは、 アルマター機関の創立に関わったという噂もあります。
47 43 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_110 彼らの目的は不明ですが、ある熟練の冒険者によれば、 その行動方針には「古代ジラート人の夢」が絡んでいるとか……。 気になるなら、真相はご自分で確かめてみては?
48 44 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_111 大公カムラナートは、80年前は小さな漁村だったこの街を、 たった一代で、巨大な都市国家にまで押し上げた人物です。
49 45 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_112 獣人血盟軍を相手取った戦い、「水晶大戦」の折には、 対立関係にあった三国を束ね、アルタナ連合軍を結成。 その動きが契機となり、人類は反撃に転じることができたのです。
50 46 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_113 市街地にまで獣人たちが押し寄せた「ジュノ攻防戦」においては、 大公が自ら剣を握り、陣頭に立って勇猛に戦ったと聞きます。
51 47 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_114 しかし、そんな英雄カムラナートにも不穏な噂がありましてね。 なんでも、一万年前に栄華を極めた、 古代ジラートの民と浅からぬ関係があったとか……。
52 48 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_115 もし本当なら、なぜジュノの大公なんてしているのでしょうか? 地位を得て、成し遂げたい目的があるのかもしれませんが、 それが古代の民と何の関係があるのか、私にはわかりません。
53 49 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_116 ともあれ、一時期から公の場に姿を見せなくなっていましたが、 まさかああして、下層に現れるとは思いませんでしたよ。
54 50 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_117 見た目に反した大人びた言動をとる、金色の髪の少年…… その特徴は「エルドナーシュ」と一致しますが、 彼に戦いの心得があったというのは初耳です。
55 51 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_118 エルドナーシュは、大公カムラナートの弟君にあたります。 容姿は幼くとも、兄君とともに国政にも携わり、 時に大人を凌ぐほどの手腕を振るうこともあるとか。
56 52 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_119 しかし、大公よりもずっと謎が多い人物で、 現れてから30年間、少年の姿からまったく変化していません。
57 53 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_120 この街の住民や商人は、真相に踏み込む気がないようです。 真実を暴くことで、かの兄弟から与る恩恵がなくなることを、 恐れているのかもしれませんね。
58 54 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_121 さらに冒険者の間ではエルドナーシュについて、 実は、大公の弟ではなく、兄だという噂がささやかれています。 もし本当なら、あの兄弟は振る舞いも言葉も、何もかもが偽りだ。
59 55 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_122 大公カムラナートに死亡説が流れたのと同じ時期に、 弟君も人前に姿を見せることはなくなりました。 一説によると、腕利きの冒険者が関係しているそうですが……。
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0,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_100_000","きみ、ボヤーダ樹にいたにゃ?
アクエリアスから、お宝はゲットできたかにゃー?"
1,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_000","ウチはレアアイテムを集めるトレジャーハンターをしてるにゃ。
きみが装備してる物の中に、オタカラがないか見てあげるにゃ~。
どれどれ……。"
2,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_001","火属性の魔力を秘めた杖、ファイアスタッフにゃね。
ウィンダス連邦の黒いあく……シャントット博士も、
ひそかに愛用してると噂にゃ。"
3,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_003","むむむ、それはケーニヒプラッテアーマーだにゃん!
特に鎧の呪いを解くには、ニーズヘッグが持つ免罪符が必要!
ウチは1週間張り込んだのに、ほかの冒険者に先を越されたにゃ。"
4,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_004","わぁ、アレスプレートアーマーだにゃー!
それを持ってるってことは、すぐに逃げちゃう怖がりキキルンや、
つよつよミサイルがいやらしいチャリオットを倒したのにゃ!?"
5,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_005","きみが着ている鎧、もしかして麒麟大袖にゃ!?
それを見てると、数時間も麒麟の注意を引きつけて走り回ってた、
忍者さんの苦労を思い出すにゃ……。"
6,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_006","スコピオハーネス、お揃いにゃ!
素材になる爪を落とすセルケトは、いったん大暴れし始めると、
遠巻きに見てる冒険者をも巻きこんだ死体の山を築き上げるにゃ。"
7,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_007","その見るからに高そうな外套は、バーミリオクロークにゃ!
ボヤーダ樹に現れるアクエリアスが落とす織物が主な素材……
のはずにゃんだけど、なぜか最近は落とさなくなったらしいにゃ。"
8,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_008","ハクタクと戦ってオプチカルハットを手に入れるには、
ヘクトアイズ族の5種類の目玉を1つに合成する必要があるにゃ。
ウチは合成に失敗して、全部の目玉を集め直しになったにゃ……。"
9,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_009","バルクルム・エンペラーの戦利品、皇帝羽虫の髪飾りにゃね。
ウチもバルクルム砂丘で張り込みしたことあるけど、
海岸から聞こえる波の音を聞いてると、いつも寝てしまうのにゃ。"
10,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_010","ストライダーブーツとは、お目が高いにゃ!
履くだけで足が速くなるこの靴を持ってるだけで、
オズトロヤ城に眠るアストラルリングを乱獲し放題にゃ!"
11,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_011","モルボル族のキャシーが持つイヤリングにゃね!
耳がいいうえに、遠くの冒険者を引き寄せる力があって、
気づいたらいきなり目の前にいてびっくりしたにゃ。"
12,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_012","そそそ、それは、究極のオタカラ、守りの指輪……!?
レアすぎて、持ってるだけで白魔道士ちゃんから頼られるって、
友達の金髪ナイトが言ってたにゃ!"
13,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_013","ざっとこんなもんにゃね。
新しいオタカラを手に入れたら、また見せにくるにゃ~。"
14,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_014","むむ、レアアイテムは持ってないみたいにゃね。
ウチが着てる装備みたいなオタカラが手に入ったら、
また見せにくるにゃ~。"
15,"TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_100_000 きみ、ボヤーダ樹にいたにゃ? アクエリアスから、お宝はゲットできたかにゃー?
5 1 TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_000 ウチはレアアイテムを集めるトレジャーハンターをしてるにゃ。 きみが装備してる物の中に、オタカラがないか見てあげるにゃ~。 どれどれ……。
6 2 TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_001 火属性の魔力を秘めた杖、ファイアスタッフにゃね。 ウィンダス連邦の黒いあく……シャントット博士も、 ひそかに愛用してると噂にゃ。
7 3 TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_003 むむむ、それはケーニヒプラッテアーマーだにゃん! 特に鎧の呪いを解くには、ニーズヘッグが持つ免罪符が必要! ウチは1週間張り込んだのに、ほかの冒険者に先を越されたにゃ。
8 4 TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_004 わぁ、アレスプレートアーマーだにゃー! それを持ってるってことは、すぐに逃げちゃう怖がりキキルンや、 つよつよミサイルがいやらしいチャリオットを倒したのにゃ!?
9 5 TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_005 きみが着ている鎧、もしかして麒麟大袖にゃ!? それを見てると、数時間も麒麟の注意を引きつけて走り回ってた、 忍者さんの苦労を思い出すにゃ……。
10 6 TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_006 スコピオハーネス、お揃いにゃ! 素材になる爪を落とすセルケトは、いったん大暴れし始めると、 遠巻きに見てる冒険者をも巻きこんだ死体の山を築き上げるにゃ。
11 7 TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_007 その見るからに高そうな外套は、バーミリオクロークにゃ! ボヤーダ樹に現れるアクエリアスが落とす織物が主な素材…… のはずにゃんだけど、なぜか最近は落とさなくなったらしいにゃ。
12 8 TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_008 ハクタクと戦ってオプチカルハットを手に入れるには、 ヘクトアイズ族の5種類の目玉を1つに合成する必要があるにゃ。 ウチは合成に失敗して、全部の目玉を集め直しになったにゃ……。
13 9 TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_009 バルクルム・エンペラーの戦利品、皇帝羽虫の髪飾りにゃね。 ウチもバルクルム砂丘で張り込みしたことあるけど、 海岸から聞こえる波の音を聞いてると、いつも寝てしまうのにゃ。
14 10 TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_010 ストライダーブーツとは、お目が高いにゃ! 履くだけで足が速くなるこの靴を持ってるだけで、 オズトロヤ城に眠るアストラルリングを乱獲し放題にゃ!
15 11 TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_011 モルボル族のキャシーが持つイヤリングにゃね! 耳がいいうえに、遠くの冒険者を引き寄せる力があって、 気づいたらいきなり目の前にいてびっくりしたにゃ。
16 12 TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_012 そそそ、それは、究極のオタカラ、守りの指輪……!? レアすぎて、持ってるだけで白魔道士ちゃんから頼られるって、 友達の金髪ナイトが言ってたにゃ!
17 13 TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_013 ざっとこんなもんにゃね。 新しいオタカラを手に入れたら、また見せにくるにゃ~。
18 14 TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_014 むむ、レアアイテムは持ってないみたいにゃね。 ウチが着てる装備みたいなオタカラが手に入ったら、 また見せにくるにゃ~。
19 15 TEXT_CTSETCEOVEQUIPCHECK_00953_VANAADV05234B_000_002 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSETCKGRBARBECUECUTSCENE_00957_SYSTEM_000_000","肉を焼いて食べますか?"
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4 0 TEXT_CTSETCKGRBARBECUECUTSCENE_00957_SYSTEM_000_000 肉を焼いて食べますか?
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0,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_001","外を出歩くのは、あまりオススメしないよ。
落雷やら魔物やら、命の危険に事欠かないからね。"
1,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_002","やあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、駆除に出かけるのかい?
情報が必要なら、なんでも聞いてくれよ。"
2,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_A1_000_001","ランクB:走る絞首台「ギャロウズビーク」について"
4,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_A1_000_002","ランクB:殺戮試験機「ガルガント」について"
5,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_A1_000_003","ランクA:雷の子「ヘシュワラ」について"
6,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_A1_000_004","ランクA:広域制圧兵器「ヴァリアポッド」について"
7,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_A1_000_005","ランクS:三頭の蛇人「先駆けのアティカス」について"
8,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_A1_000_006","キャンセル"
9,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_010","親鳥が、巣で待つヒナのために餌を運ぶ姿を見ると、
親が子を想う気持ちは、人も動物も変わりがないと思える。"
10,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_011","だが、巨大な嘴で人の頭を咥え込み、
巣に向かって疾走するアックスビークを見たらどう思う?
まるで動く絞首台だと感じたって、無理はないだろう。"
11,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_012","大食らいのヒナたちを満足させるため、
今日も嘴に吊るす獲物を求める巨大アックスビーク……
人呼んでギャロウズビークを討ち倒してくれ。"
12,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_020","ガルガントは、浮行兵器エアロスタットの試験機だ。
公開されてる資料によると、
ナパーム弾で獣の巣を焼き払う目的で作られたものらしい。"
13,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_021","昔話に出てくる甲虫みたいな頑丈さを目指したって話だが、
運悪く落雷が直撃してね。
攻撃対象を識別する制御機構がイカれちまったんだそうだよ。"
14,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_022","かくして、殺人マシンが誕生した。
軍は長らく放置してたんだが……さすがに危険だからって、
有志が協力して懸賞金をかけ、リスキーモブに指定したのさ。"
15,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_030","ヘシュワラは、シャトナ族の言葉で「雷の子」を意味する。
その名のとおり雷気から生じる一種の魔法生物で、
過去に何度も出現しているそうだ。"
16,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_031","特にユーペ円形農地が出来たばかりの頃は、
こいつの雷に打たれて、命を落とす者も多かったとか……。
当時はレギュレーターを着けてないトラルの民も多かったからね。"
17,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_032","ちなみに、ヘシュワラは倒したとしても、
雷気に満ちたこの土地じゃ、しばらくすれば再発生しちまう。
だから安全のため、定期的に駆除しないといけないんだよ。"
18,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_040","ゾラージャ王は外征のために多くの兵器を開発させたんだけど、
実のところ失敗作も少なくなかったと言われていてね。
そのひとつが、広域制圧兵器ヴァリアポッドだ。"
19,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_041","磁力を使って敵の動きを阻害しつつ、
放雷して無力化するという、実に強力な存在さ。
ただ全力稼働には、周囲から雷気を取り込む必要があってね。"
20,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_042","つまり、雷気の少ない障壁外では役に立たないってわけ。
そうして放棄された試作機が、今や市民の脅威に……
討伐対象にされたのも道理だろう?"
21,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_050","身体強化に魔物の魂を使うって発想は、
ゾラージャ王が考案したものだって知ってるかい?
当然、実用化に至るまでに、さまざまな試行錯誤があったらしい。"
22,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_051","注入する魂の質量と身体強化の関係、
特に肉体変異に及ぶ閾値は、手探りで調べていったんだとか。
そんな時期に、アティカスって軍人が真っ先に被検体に志願した。"
23,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_052","結果はお察しのとおり……。
強力な魔物の魂を大量に注入した彼は、完全に魔物へと変異、
軍施設から脱走し、今なお荒野を徘徊しているそうだ。"
24,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_053","もっとも、このあたりの事情が明らかになったのは最近だけどね。
人だった頃の彼は肉料理が大好物だったらしいから、
もしかしたらその匂いで、誘き出せるかもな……。"
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4 0 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_001 外を出歩くのは、あまりオススメしないよ。 落雷やら魔物やら、命の危険に事欠かないからね。
5 1 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_002 やあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、駆除に出かけるのかい? 情報が必要なら、なんでも聞いてくれよ。
6 2 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_A1_000_001 ランクB:走る絞首台「ギャロウズビーク」について
8 4 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_A1_000_002 ランクB:殺戮試験機「ガルガント」について
9 5 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_A1_000_003 ランクA:雷の子「ヘシュワラ」について
10 6 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_A1_000_004 ランクA:広域制圧兵器「ヴァリアポッド」について
11 7 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_A1_000_005 ランクS:三頭の蛇人「先駆けのアティカス」について
12 8 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_A1_000_006 キャンセル
13 9 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_010 親鳥が、巣で待つヒナのために餌を運ぶ姿を見ると、 親が子を想う気持ちは、人も動物も変わりがないと思える。
14 10 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_011 だが、巨大な嘴で人の頭を咥え込み、 巣に向かって疾走するアックスビークを見たらどう思う? まるで動く絞首台だと感じたって、無理はないだろう。
15 11 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_012 大食らいのヒナたちを満足させるため、 今日も嘴に吊るす獲物を求める巨大アックスビーク…… 人呼んでギャロウズビークを討ち倒してくれ。
16 12 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_020 ガルガントは、浮行兵器エアロスタットの試験機だ。 公開されてる資料によると、 ナパーム弾で獣の巣を焼き払う目的で作られたものらしい。
17 13 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_021 昔話に出てくる甲虫みたいな頑丈さを目指したって話だが、 運悪く落雷が直撃してね。 攻撃対象を識別する制御機構がイカれちまったんだそうだよ。
18 14 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_022 かくして、殺人マシンが誕生した。 軍は長らく放置してたんだが……さすがに危険だからって、 有志が協力して懸賞金をかけ、リスキーモブに指定したのさ。
19 15 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_030 ヘシュワラは、シャトナ族の言葉で「雷の子」を意味する。 その名のとおり雷気から生じる一種の魔法生物で、 過去に何度も出現しているそうだ。
20 16 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_031 特にユーペ円形農地が出来たばかりの頃は、 こいつの雷に打たれて、命を落とす者も多かったとか……。 当時はレギュレーターを着けてないトラルの民も多かったからね。
21 17 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_032 ちなみに、ヘシュワラは倒したとしても、 雷気に満ちたこの土地じゃ、しばらくすれば再発生しちまう。 だから安全のため、定期的に駆除しないといけないんだよ。
22 18 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_040 ゾラージャ王は外征のために多くの兵器を開発させたんだけど、 実のところ失敗作も少なくなかったと言われていてね。 そのひとつが、広域制圧兵器ヴァリアポッドだ。
23 19 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_041 磁力を使って敵の動きを阻害しつつ、 放雷して無力化するという、実に強力な存在さ。 ただ全力稼働には、周囲から雷気を取り込む必要があってね。
24 20 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_042 つまり、雷気の少ない障壁外では役に立たないってわけ。 そうして放棄された試作機が、今や市民の脅威に…… 討伐対象にされたのも道理だろう?
25 21 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_050 身体強化に魔物の魂を使うって発想は、 ゾラージャ王が考案したものだって知ってるかい? 当然、実用化に至るまでに、さまざまな試行錯誤があったらしい。
26 22 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_051 注入する魂の質量と身体強化の関係、 特に肉体変異に及ぶ閾値は、手探りで調べていったんだとか。 そんな時期に、アティカスって軍人が真っ先に被検体に志願した。
27 23 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_052 結果はお察しのとおり……。 強力な魔物の魂を大量に注入した彼は、完全に魔物へと変異、 軍施設から脱走し、今なお荒野を徘徊しているそうだ。
28 24 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBHERITAGEFOUND_00902_LOANYINE_000_053 もっとも、このあたりの事情が明らかになったのは最近だけどね。 人だった頃の彼は肉料理が大好物だったらしいから、 もしかしたらその匂いで、誘き出せるかもな……。
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_001","武器に食料、傷薬、替えの服……
調達しなきゃならないものが山積みだわね。"
1,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_100_001","あら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ちょうどいま、
リビング・メモリーの情報をまとめていたところよ。
あなたのご用事が片付いた頃には、お伝えできると思うわ。"
2,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_002","オブリビオンの何人かで、
リビング・メモリーの調査を継続中よ。
要注意対象をピックアップしたから、必要なら共有しましょうか。"
3,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_Q1_000_000","何を聞く?"
4,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_001","ランクB:宝石泥棒「ジュエルベアラー」について"
5,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_002","ランクB:覆い隠すもの「サーティーンス・チャイルド」について"
6,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_003","ランクA:お掃除人形「サリー・ザ・スイーパー」について"
7,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_004","ランクA:猫目の黒塊「キャッツアイ」について"
8,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_005","ランクS:お天気予言機「ウェザーリポーター」について"
9,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_006","ランクS:水晶生命体「ロード・オブ・クリスタライザー」について"
10,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_007","キャンセル"
11,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_010","あたしたちはリビング・メモリーにいる機械兵を遠隔操作して、
現地の調査を行っているわ。
でもね、これは決して簡単なことじゃないの。"
12,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_011","だってのに……苦労してハッキングした機械兵に、
ちょっかいを出してくる魔物がいるのよね。
その筆頭格が、ジュエルベアラーと名付けた個体。"
13,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_012","キラキラ輝くものが好きらしくて、
酷いときには機械兵の頭を引っこ抜いて持ち去るのよ?
調査の障害になるから、見つけ次第ボコボコにしてあげて!"
14,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_020","イェスタランドをふよふよ漂っている、
シーツのお化けみたいな魔物を見たことがあるかしら。
その中でも、ひときわ注意が必要な個体がいるわ。"
15,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_021","ほかの個体と異なってイェスタランドの外にも現れて、
動植物に覆いかぶさり……跡形もなく消し去っちゃうのよ。
目的が何なのか、さっぱりだけどね。"
16,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_022","ちなみに「サーティーンス・チャイルド」って名前は、
アレクサンドリアに伝わるお化けの逸話にちなんだものよ。
その内容は……きっと怖くなるから、言わないでおいてあげる。"
17,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_030","見た目は綺麗なお人形……なんだけど、
なんだか得体の知れない怖さを感じる子よ。"
18,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_031","しきりに「お掃除」って口にしているあたり、
たぶんリビング・メモリーの清掃員的な存在なんだとは思うわ。
でも、手に持つのはホウキじゃなくて、大きな鎌……。"
19,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_032","試しに機械兵を近づけてみたら、
急に通信が途絶えちゃって……たぶん破壊されたんだと思う。
あなたも存在ごと「お掃除」されないように気をつけてね。"
20,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_040","この魔物を一言で表すなら「空飛ぶ目玉」ね。
それも無数のウネウネとした触手に覆われた、
気味の悪い「<RubyCharaters>FF0AE78CABE381AEE79EB3FF13E382ADE383A3E38383E38384E382A2E382A4</RubyCharaters>」よ。"
21,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_041","しかも、機械兵を接近させてみたら、
ゴロゴロと喉を鳴らすような音を立てて追いかけてきた。
はっきり言って悪夢だわ……!"
22,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_042","発見時に機械兵を操作していたノスタルジアは、
「猫は亡くなるときに飼い主の不幸を持ち去る」って逸話を、
思い出したって言ってたけど……。"
23,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_043","だとしたら、これは持ち去った不幸の成れの果てなのかも。
人の記憶から作られた存在がいるのであれば、
あながち的外れとも言えないんじゃないかしら……?"
24,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_050","基幹システムから得た情報によると、
リビング・メモリーには、ウェザーリポーターっていう、
自律型マシンが配備されているみたい。"
25,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_051","ただし、その役割は天気予報じゃない。
実は周囲の環境エーテルに干渉することで、
天候を制御するマシンみたいなの。"
26,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_052","問題は、そいつが壊れかけていて、
放置すれば、天災を引き起こしかねないってこと。
施設の安全を確保するためにも、早急に破壊すべきよ。"
27,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_053","情報によれば環境エーテルの変化に敏感らしいから、
なんらかの手段で局所的な異常を作り出せれば、誘い出せるかも。
具体的な方法までは、まだ思いついてないんだけどね。"
28,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_054","遠く離れた場所でも、
驚くほど似た内容の伝承が語り継がれていることがある。
偶然なのか、必然なのかはわからないけどね。"
29,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_055","30年前、突然現れたナピクエさんたち「トラル大陸の住人」は、
あたしたちアレクサンドリア人とは、全く違う文化を持っていた。
でも、両者は似た伝承を知っていたの。"
30,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_056","たとえば、戦場に現れる、
結晶の怪物にまつわる言い伝えも、その一例と言えるでしょうね。
魔力や生命力を喰らう、美しくも恐ろしい存在よ。"
31,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_057","特に強大な存在との闘いの場では、
多くの魔法が用いられ、魔力と生命力が散りゆくから、
現れる怪物も、より強大になるというわ。"
32,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_058","もしも大物狩りの直後に、周囲に結晶の怪物が現れたら……
それは結晶たちの「王」が出現する兆候かもしれない。
くれぐれも注意してね。"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_001 武器に食料、傷薬、替えの服…… 調達しなきゃならないものが山積みだわね。
5 1 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_100_001 あら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ちょうどいま、 リビング・メモリーの情報をまとめていたところよ。 あなたのご用事が片付いた頃には、お伝えできると思うわ。
6 2 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_002 オブリビオンの何人かで、 リビング・メモリーの調査を継続中よ。 要注意対象をピックアップしたから、必要なら共有しましょうか。
7 3 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_Q1_000_000 何を聞く?
8 4 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_001 ランクB:宝石泥棒「ジュエルベアラー」について
9 5 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_002 ランクB:覆い隠すもの「サーティーンス・チャイルド」について
10 6 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_003 ランクA:お掃除人形「サリー・ザ・スイーパー」について
11 7 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_004 ランクA:猫目の黒塊「キャッツアイ」について
12 8 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_005 ランクS:お天気予言機「ウェザーリポーター」について
13 9 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_006 ランクS:水晶生命体「ロード・オブ・クリスタライザー」について
14 10 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_007 キャンセル
15 11 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_010 あたしたちはリビング・メモリーにいる機械兵を遠隔操作して、 現地の調査を行っているわ。 でもね、これは決して簡単なことじゃないの。
16 12 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_011 だってのに……苦労してハッキングした機械兵に、 ちょっかいを出してくる魔物がいるのよね。 その筆頭格が、ジュエルベアラーと名付けた個体。
17 13 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_012 キラキラ輝くものが好きらしくて、 酷いときには機械兵の頭を引っこ抜いて持ち去るのよ? 調査の障害になるから、見つけ次第ボコボコにしてあげて!
18 14 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_020 イェスタランドをふよふよ漂っている、 シーツのお化けみたいな魔物を見たことがあるかしら。 その中でも、ひときわ注意が必要な個体がいるわ。
19 15 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_021 ほかの個体と異なってイェスタランドの外にも現れて、 動植物に覆いかぶさり……跡形もなく消し去っちゃうのよ。 目的が何なのか、さっぱりだけどね。
20 16 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_022 ちなみに「サーティーンス・チャイルド」って名前は、 アレクサンドリアに伝わるお化けの逸話にちなんだものよ。 その内容は……きっと怖くなるから、言わないでおいてあげる。
21 17 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_030 見た目は綺麗なお人形……なんだけど、 なんだか得体の知れない怖さを感じる子よ。
22 18 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_031 しきりに「お掃除」って口にしているあたり、 たぶんリビング・メモリーの清掃員的な存在なんだとは思うわ。 でも、手に持つのはホウキじゃなくて、大きな鎌……。
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24 20 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_040 この魔物を一言で表すなら「空飛ぶ目玉」ね。 それも無数のウネウネとした触手に覆われた、 気味の悪い「<RubyCharaters>FF0AE78CABE381AEE79EB3FF13E382ADE383A3E38383E38384E382A2E382A4</RubyCharaters>」よ。
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26 22 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_042 発見時に機械兵を操作していたノスタルジアは、 「猫は亡くなるときに飼い主の不幸を持ち去る」って逸話を、 思い出したって言ってたけど……。
27 23 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_043 だとしたら、これは持ち去った不幸の成れの果てなのかも。 人の記憶から作られた存在がいるのであれば、 あながち的外れとも言えないんじゃないかしら……?
28 24 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_050 基幹システムから得た情報によると、 リビング・メモリーには、ウェザーリポーターっていう、 自律型マシンが配備されているみたい。
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34 30 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_056 たとえば、戦場に現れる、 結晶の怪物にまつわる言い伝えも、その一例と言えるでしょうね。 魔力や生命力を喰らう、美しくも恐ろしい存在よ。
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0,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_001","狩りの仕事かい?
悪いけど、あんたに教えられる情報はないよ。
すぐに死なれたら、寝覚めが悪いからね。"
1,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_002","あんたのことは、ボロガーから聞いてる。
魔物の情報がほしいなら教えるけど……
どんなに力があろうと、ひとりで突っ走るのだけはやめときな。"
2,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_A1_000_001","ランクB:伝説の果樹「ノパルテンダー・ファビュローソー」について"
4,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_A1_000_002","ランクB:銀鱗の大蛇「ウクテナ」について"
5,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_A1_000_003","ランクA:滅びの青羽「エヘヘトーワポ」について"
6,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_A1_000_004","ランクA:毒沼の主「ケヘニヘヤメウィ」について"
7,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_A1_000_005","ランクS:青炎の悪魔「サンシェヤ」について"
8,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_A1_000_006","キャンセル"
9,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_010","……とある筋から、
ノパルテンダーの実を採ってきてほしいと依頼があってね。
戦利品として回収してきてほしいんだ。"
10,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_011","ただし、そこらにいる三つ頭のノパルテンダーの実じゃダメだ。
ひとつ頭で育ちきった奴の実だけが、
素晴らしく芳醇な香りを放ち、途方もない値で取引されるのさ。"
11,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_012","……まあなんだ、民の暮らしを守るのがヴァイパーの仕事だが、
こういう依頼もそれなりにある。
危険なのは間違いないから、油断すんじゃないよ。"
12,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_020","荒野では蛇の被害がそれなりにあるんだが、
なかでもよく報告に上がるのが、銀の鱗を持つ「ウクテナ」だ。"
13,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_021","こいつは毒こそないものの、とにかく巨体でな。
運のない荷運び人を駄獣のロネークごと丸呑みにしたっていう、
驚くような情報も寄せられているほどなんだ。"
14,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_022","ウクテナを放置すれば、
いずれトラルヴィドラールになるのは確実だろう。
今のうちに討伐するのが最善ってもんさ。"
15,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_030","エヘヘトーワポ……
シャトナ語で「滅ぼす」と「青羽」を組み合わせた語だ。"
16,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_031","奇妙な名前には、ちゃんと理由がある。
こいつは度を越した偏食家で、ひとたび獲物の味を占めると、
しばらくの間、執拗に同種の生物だけを狙いやがるのさ。"
17,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_032","それこそ、絶滅寸前に追い込む勢いでな。
生態系を破壊するという意味でも大問題だが、
もしも奴が人の味を覚えたら……想像したくないだろ?"
18,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_040","サカ・トラルの中北部には、毒気に包まれた山岳地帯があってね。
「毒を吹く口」って名付けたこいつは、
どうやらそのあたりから獲物を求めてやってきたらしい。"
19,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_041","こいつの厄介なところは……まあ名前どおり、毒だ。
物を溶かし脆くする毒や方向感覚をおかしくする神経毒なんかを、
手あたりしだいばらまきやがる。"
20,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_042","人や野生生物にとって大きな脅威だが、
毒そのものが環境に与える影響も無視はできない。
それだけに早急な駆除が求められているのさ。"
21,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_050","「サンシェヤの大口」って泉を知ってるか?
湧き水に地下から染み出した青燐水が含まれてるもんだから、
まれに太陽光で発火しちまうこともある場所だ。"
22,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_051","地元のトナワータ族の間には、
その燃え盛る泉に魔物たちが集まり、次々に身を投げることで、
青炎の悪魔「サンシェヤ」に変化する……という伝承がある。"
23,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_052","これは自然発火の危険がある場所に、
安易に近づくなという訓話の類にも思えるんだが……
事実、青い炎をまとった存在が目撃されていてな。"
24,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_053","青燐水の炎で焼死した魔物の魂が寄り集まって、
一種の死霊に変じた結果だと主張する連中もいるくらいだ。
トナワータの言葉で「<RubyCharaters>FF13E7949FE381BEE3828CE5A489E3828FE3828AFF10E382B5E383B3E382B7E382A7E383A4</RubyCharaters>」の意味どおりに。"
25,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_054","信じるかどうかはお前さん次第だが、
青燐水絡みの存在に関わるつもりなら、警戒を怠るなよ。
それは、悪魔を喚ぶものかもしれないのだから。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_001 狩りの仕事かい? 悪いけど、あんたに教えられる情報はないよ。 すぐに死なれたら、寝覚めが悪いからね。
5 1 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_002 あんたのことは、ボロガーから聞いてる。 魔物の情報がほしいなら教えるけど…… どんなに力があろうと、ひとりで突っ走るのだけはやめときな。
6 2 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_A1_000_001 ランクB:伝説の果樹「ノパルテンダー・ファビュローソー」について
8 4 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_A1_000_002 ランクB:銀鱗の大蛇「ウクテナ」について
9 5 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_A1_000_003 ランクA:滅びの青羽「エヘヘトーワポ」について
10 6 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_A1_000_004 ランクA:毒沼の主「ケヘニヘヤメウィ」について
11 7 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_A1_000_005 ランクS:青炎の悪魔「サンシェヤ」について
12 8 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_A1_000_006 キャンセル
13 9 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_010 ……とある筋から、 ノパルテンダーの実を採ってきてほしいと依頼があってね。 戦利品として回収してきてほしいんだ。
14 10 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_011 ただし、そこらにいる三つ頭のノパルテンダーの実じゃダメだ。 ひとつ頭で育ちきった奴の実だけが、 素晴らしく芳醇な香りを放ち、途方もない値で取引されるのさ。
15 11 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_012 ……まあなんだ、民の暮らしを守るのがヴァイパーの仕事だが、 こういう依頼もそれなりにある。 危険なのは間違いないから、油断すんじゃないよ。
16 12 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_020 荒野では蛇の被害がそれなりにあるんだが、 なかでもよく報告に上がるのが、銀の鱗を持つ「ウクテナ」だ。
17 13 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_021 こいつは毒こそないものの、とにかく巨体でな。 運のない荷運び人を駄獣のロネークごと丸呑みにしたっていう、 驚くような情報も寄せられているほどなんだ。
18 14 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_022 ウクテナを放置すれば、 いずれトラルヴィドラールになるのは確実だろう。 今のうちに討伐するのが最善ってもんさ。
19 15 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_030 エヘヘトーワポ…… シャトナ語で「滅ぼす」と「青羽」を組み合わせた語だ。
20 16 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_031 奇妙な名前には、ちゃんと理由がある。 こいつは度を越した偏食家で、ひとたび獲物の味を占めると、 しばらくの間、執拗に同種の生物だけを狙いやがるのさ。
21 17 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_032 それこそ、絶滅寸前に追い込む勢いでな。 生態系を破壊するという意味でも大問題だが、 もしも奴が人の味を覚えたら……想像したくないだろ?
22 18 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_040 サカ・トラルの中北部には、毒気に包まれた山岳地帯があってね。 「毒を吹く口」って名付けたこいつは、 どうやらそのあたりから獲物を求めてやってきたらしい。
23 19 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_041 こいつの厄介なところは……まあ名前どおり、毒だ。 物を溶かし脆くする毒や方向感覚をおかしくする神経毒なんかを、 手あたりしだいばらまきやがる。
24 20 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_042 人や野生生物にとって大きな脅威だが、 毒そのものが環境に与える影響も無視はできない。 それだけに早急な駆除が求められているのさ。
25 21 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_050 「サンシェヤの大口」って泉を知ってるか? 湧き水に地下から染み出した青燐水が含まれてるもんだから、 まれに太陽光で発火しちまうこともある場所だ。
26 22 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_051 地元のトナワータ族の間には、 その燃え盛る泉に魔物たちが集まり、次々に身を投げることで、 青炎の悪魔「サンシェヤ」に変化する……という伝承がある。
27 23 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_052 これは自然発火の危険がある場所に、 安易に近づくなという訓話の類にも思えるんだが…… 事実、青い炎をまとった存在が目撃されていてな。
28 24 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_053 青燐水の炎で焼死した魔物の魂が寄り集まって、 一種の死霊に変じた結果だと主張する連中もいるくらいだ。 トナワータの言葉で「<RubyCharaters>FF13E7949FE381BEE3828CE5A489E3828FE3828AFF10E382B5E383B3E382B7E382A7E383A4</RubyCharaters>」の意味どおりに。
29 25 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBSHAALOANI_00901_ELENYATE_000_054 信じるかどうかはお前さん次第だが、 青燐水絡みの存在に関わるつもりなら、警戒を怠るなよ。 それは、悪魔を喚ぶものかもしれないのだから。
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0,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_001","狩りってのは、命をいただく行いだ。
だからこそ、あたしらは獲物の肉も血も骨も余さず使う……
病や呪いを持っていない限りはね。"
1,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_002","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか、
元気で生きてるようで何よりだ。
ここの魔物について知りたければ、なんでも教えたげるよ。"
2,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_A1_000_001","ランクB:呪われし愚者「緑葉のハドージャ」について"
4,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_A1_000_002","ランクB:冥き妖花「シュティーンベク」について"
5,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_A1_000_003","ランクA:駆ける紅葉「幻煌鳥」について"
6,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_A1_000_004","ランクA:血で遊ぶ獣「ラシュイチャ」について"
7,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_A1_000_005","ランクS:地を巡る根「ネヨーゾテール」について"
8,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_A1_000_006","キャンセル"
9,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_010","マムークには、いくつもの訓話が伝わっているが、
特に「森を穢した者が呪いを受ける」というものが多いらしい。
大切な樹海を護るため、受け継がれた知恵なんだろう。"
10,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_011","そんな文化の影響なのか、
とある草木の魔物が「緑葉のハドージャ」と呼ばれている。
森に付け火をした愚者が、呪いで魔物になった姿だというんだ。"
11,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_012","まあ、眉唾ものの話ではあるが、
実際に風を操り、人里に害をなす魔物であることは確かでね。
見かけたら、逃さず仕留めとくれ。"
12,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_020","シュティーンベクってのは、
あたしらの言葉で「冥界の魔物」って意味でね。
人を積極的に狩ることから、そんな不吉な名が付けられたんだ。"
13,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_021","獲物を見つけると、まず鋭い根を突き刺し、連れ去る。
そして種を植え付けた上で、日当たりのよい場所に放置して、
苗床にするっていう習性があるのさ。"
14,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_022","だからシュバラール族の親は、子どもにこう言って聞かせる。
絶対にひとりで森に出るんじゃない、
でないとシュティーンベクに攫われるぞ、ってね。"
15,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_030","下の森、ジャティーカ央森には、
鳥の姿に擬態した移動性植物が棲息している。
ブランチベアラーと呼ばれる生物さ。"
16,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_031","なかでも、ひときわ目立つ存在なのが「幻煌鳥」だ。
同種と異なる色合いの体躯を持ち、
動く者を見境なく襲う獰猛さで、人々から怖れられている。"
17,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_032","なぜ、ここまで活発なのか。
それは不思議な力を持つ大樹「幻煌樹」の枝を取り込み、
魔力を得たからだとも噂されているが……さてな。"
18,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_040","チャイチャって獣は見たことあるかな。
被膜を広げて木から木へと飛び移る草食動物なんだけど、
縄張り意識が非常に強いことで知られていてね。"
19,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_041","侵入者を見かけると、大型の捕食者相手でも、
刃状に発達した軟骨を活かして、勇猛果敢に襲いかかるんだ。
なかでも獰猛さで悪名高いのが、ラシュイチャと呼ばれる個体さ。"
20,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_042","ただし、こいつは縄張りを護るためではなく、
遊び半分で、人や獣を襲っているフシがあってね……。
ついた名が<RubyCharaters>FF16E8A180E5A197E3828CE381AEE9B3B4E3818DE5A3B0FF13E383A9E382B7E383A5E382A4E38381E383A3</RubyCharaters>……ってわけさ。"
21,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_050","ヤクテル樹海には風変わりな移動性植物が多いが、
ネヨーゾテールと呼ばれる魔物は、常軌を逸してるね。"
22,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_051","肥料になりそうな獲物を見つけると、
根を腕のように振り回して、硬い実を投げつけてきたり、
酸性の樹液を噴射してきたり、大暴れしてさ。"
23,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_052","だが、狩ろうにも「根を張る者」を意味する名前とは裏腹に、
常に養分を求めて動き回るもんだから、見つけるのも一苦労。
熟練のヴァイパーたちも、手を焼いているんだ。"
24,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_053","そういえば、ゴルマジーカ蜜園の連中が、
何かの品を大量に運搬してる最中に襲われたとも聞いたな。
もしそれが奴の好物なら、地面にばら撒いてみるのも手かもねぇ。"
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4 0 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_001 狩りってのは、命をいただく行いだ。 だからこそ、あたしらは獲物の肉も血も骨も余さず使う…… 病や呪いを持っていない限りはね。
5 1 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_002 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか、 元気で生きてるようで何よりだ。 ここの魔物について知りたければ、なんでも教えたげるよ。
6 2 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_A1_000_001 ランクB:呪われし愚者「緑葉のハドージャ」について
8 4 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_A1_000_002 ランクB:冥き妖花「シュティーンベク」について
9 5 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_A1_000_003 ランクA:駆ける紅葉「幻煌鳥」について
10 6 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_A1_000_004 ランクA:血で遊ぶ獣「ラシュイチャ」について
11 7 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_A1_000_005 ランクS:地を巡る根「ネヨーゾテール」について
12 8 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_A1_000_006 キャンセル
13 9 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_010 マムークには、いくつもの訓話が伝わっているが、 特に「森を穢した者が呪いを受ける」というものが多いらしい。 大切な樹海を護るため、受け継がれた知恵なんだろう。
14 10 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_011 そんな文化の影響なのか、 とある草木の魔物が「緑葉のハドージャ」と呼ばれている。 森に付け火をした愚者が、呪いで魔物になった姿だというんだ。
15 11 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_012 まあ、眉唾ものの話ではあるが、 実際に風を操り、人里に害をなす魔物であることは確かでね。 見かけたら、逃さず仕留めとくれ。
16 12 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_020 シュティーンベクってのは、 あたしらの言葉で「冥界の魔物」って意味でね。 人を積極的に狩ることから、そんな不吉な名が付けられたんだ。
17 13 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_021 獲物を見つけると、まず鋭い根を突き刺し、連れ去る。 そして種を植え付けた上で、日当たりのよい場所に放置して、 苗床にするっていう習性があるのさ。
18 14 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_022 だからシュバラール族の親は、子どもにこう言って聞かせる。 絶対にひとりで森に出るんじゃない、 でないとシュティーンベクに攫われるぞ、ってね。
19 15 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_030 下の森、ジャティーカ央森には、 鳥の姿に擬態した移動性植物が棲息している。 ブランチベアラーと呼ばれる生物さ。
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21 17 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_032 なぜ、ここまで活発なのか。 それは不思議な力を持つ大樹「幻煌樹」の枝を取り込み、 魔力を得たからだとも噂されているが……さてな。
22 18 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_040 チャイチャって獣は見たことあるかな。 被膜を広げて木から木へと飛び移る草食動物なんだけど、 縄張り意識が非常に強いことで知られていてね。
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27 23 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_052 だが、狩ろうにも「根を張る者」を意味する名前とは裏腹に、 常に養分を求めて動き回るもんだから、見つけるのも一苦労。 熟練のヴァイパーたちも、手を焼いているんだ。
28 24 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBYAKTEL_00900_TYATQAT_000_053 そういえば、ゴルマジーカ蜜園の連中が、 何かの品を大量に運搬してる最中に襲われたとも聞いたな。 もしそれが奴の好物なら、地面にばら撒いてみるのも手かもねぇ。
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6 2 TEXT_CTSMKDENTRANCE_00929_A1_000_001 「蜃気楼の島 クレセントアイル:南征編」について詳しく聞く
7 3 TEXT_CTSMKDENTRANCE_00929_A1_000_002 キャンセル
8 4 TEXT_CTSMKDENTRANCE_00929_A1_000_003 ナレッジレベルと通貨の確認
9 5 TEXT_CTSMKDENTRANCE_00929_A1_000_004 サポートジョブの確認
10 6 TEXT_CTSMKDENTRANCE_00929_MENU_CONTENT_CONFIRMINATION 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に 突入しますか?
11 7 TEXT_CTSMKDENTRANCE_00929_A1_000_005 はい
12 8 TEXT_CTSMKDENTRANCE_00929_A1_000_006 いいえ
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「ケテンラム」の旦那と相談してくれ。"
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0,"TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_000","皆さまの冒険のお役に立てるよう、
この地域の気象の変化を調べています。
それでは、現在の天気と、今後の予報です。"
1,"TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_010","現在、「蜃気楼」が発生中です。"
2,"TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_020","なお、「蜃気楼」と呼ばれる天候だけは、
その発生を予測できませんので、ご注意ください。"
3,"TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_030","<Sheet(WeatherPlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/>では現在蜃気楼が発生中です。
蜃気楼の明ける時は読めませんが、
早めに明ければ<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>、長引くと<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>となるでしょう。
その後、<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>へと続き、
明日のこの時間は、<Sheet(Weather,IntegerParameter(5),1)/>となるでしょう。"
4,"TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_035","<Sheet(WeatherPlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/>では現在蜃気楼が発生中です。
蜃気楼の明ける時は読めませんが、
明けると<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>となるでしょう。
その後、<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>へと続き、
明日のこの時間は、<Sheet(Weather,IntegerParameter(5),1)/>となるでしょう。"
5,"TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_040","<Sheet(WeatherPlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/>では現在蜃気楼が発生中です。
蜃気楼の明ける時は読めませんが、
早めに明ければ<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>、長引くと<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>となるでしょう。
その後、しばらく<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>が続き、
明日のこの時間は、<Sheet(Weather,IntegerParameter(5),1)/>となるでしょう。"
6,"TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_045","<Sheet(WeatherPlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/>では現在蜃気楼が発生中です。
蜃気楼の明ける時は読めませんが、
明けると<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>となるでしょう。
その後、しばらく<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>が続き、
明日のこの時間は、<Sheet(Weather,IntegerParameter(5),1)/>となるでしょう。"
7,"TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_050","<Sheet(WeatherPlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/>の現在の天気は<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>。
このあと、<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>から<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>と続き、
明日のこの時間は、<Sheet(Weather,IntegerParameter(5),1)/>となるでしょう。"
8,"TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_060","<Sheet(WeatherPlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/>の現在の天気は<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>。
このあと、しばらく<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>が続き、
明日のこの時間は、<Sheet(Weather,IntegerParameter(5),1)/>となるでしょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_000 皆さまの冒険のお役に立てるよう、 この地域の気象の変化を調べています。 それでは、現在の天気と、今後の予報です。
5 1 TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_010 現在、「蜃気楼」が発生中です。
6 2 TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_020 なお、「蜃気楼」と呼ばれる天候だけは、 その発生を予測できませんので、ご注意ください。
7 3 TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_030 <Sheet(WeatherPlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/>では現在蜃気楼が発生中です。 蜃気楼の明ける時は読めませんが、 早めに明ければ<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>、長引くと<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>となるでしょう。 その後、<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>へと続き、 明日のこの時間は、<Sheet(Weather,IntegerParameter(5),1)/>となるでしょう。
8 4 TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_035 <Sheet(WeatherPlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/>では現在蜃気楼が発生中です。 蜃気楼の明ける時は読めませんが、 明けると<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>となるでしょう。 その後、<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>へと続き、 明日のこの時間は、<Sheet(Weather,IntegerParameter(5),1)/>となるでしょう。
9 5 TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_040 <Sheet(WeatherPlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/>では現在蜃気楼が発生中です。 蜃気楼の明ける時は読めませんが、 早めに明ければ<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>、長引くと<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>となるでしょう。 その後、しばらく<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>が続き、 明日のこの時間は、<Sheet(Weather,IntegerParameter(5),1)/>となるでしょう。
10 6 TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_045 <Sheet(WeatherPlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/>では現在蜃気楼が発生中です。 蜃気楼の明ける時は読めませんが、 明けると<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>となるでしょう。 その後、しばらく<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>が続き、 明日のこの時間は、<Sheet(Weather,IntegerParameter(5),1)/>となるでしょう。
11 7 TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_050 <Sheet(WeatherPlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/>の現在の天気は<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>。 このあと、<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>から<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>と続き、 明日のこの時間は、<Sheet(Weather,IntegerParameter(5),1)/>となるでしょう。
12 8 TEXT_CTSMKDWEATHERFORECAST_00925_WEATHERFORECAST_000_060 <Sheet(WeatherPlaceName,<Sheet(TerritoryType,IntegerParameter(1),5)/>,0)/>の現在の天気は<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>。 このあと、しばらく<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>が続き、 明日のこの時間は、<Sheet(Weather,IntegerParameter(5),1)/>となるでしょう。
@@ -0,0 +1,18 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE1_00933_GEROLT_000_000","よし、素材は揃ってるな。
それじゃ、デミアートマを定着させた鍛冶道具を使って、
この島ならではの加工法を披露してやるぜ!"
1,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE1_00933_GEROLT_000_001","どうだ、見事なもンだろ?
エーテルが生み出した幾重もの虚像が、
武器本体に収斂し、実像をしっかりと形作ってる……。"
2,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE1_00933_GEROLT_000_002","渾身の「ファントムウェポン」、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」が完成したぜ!"
3,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE1_00933_GEROLT_000_003","渾身の「ファントムウェポン」、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と……
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」が完成したぜ!"
4,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE1_00933_GEROLT_000_004","言うまでもねぇが、武器が真価を発揮するのは使ったとき。
それまでは……そう、虚像である蜃気楼のようなもンだ。"
5,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE1_00933_GEROLT_000_005","鞄に仕舞って、幻で終わらせちまうことがないよう、
その手でしっかりと握り、使い込むンだぜ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSMKDWEPTRADE1_00933_GEROLT_000_000 よし、素材は揃ってるな。 それじゃ、デミアートマを定着させた鍛冶道具を使って、 この島ならではの加工法を披露してやるぜ!
5 1 TEXT_CTSMKDWEPTRADE1_00933_GEROLT_000_001 どうだ、見事なもンだろ? エーテルが生み出した幾重もの虚像が、 武器本体に収斂し、実像をしっかりと形作ってる……。
6 2 TEXT_CTSMKDWEPTRADE1_00933_GEROLT_000_002 渾身の「ファントムウェポン」、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」が完成したぜ!
7 3 TEXT_CTSMKDWEPTRADE1_00933_GEROLT_000_003 渾身の「ファントムウェポン」、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と…… 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」が完成したぜ!
8 4 TEXT_CTSMKDWEPTRADE1_00933_GEROLT_000_004 言うまでもねぇが、武器が真価を発揮するのは使ったとき。 それまでは……そう、虚像である蜃気楼のようなもンだ。
9 5 TEXT_CTSMKDWEPTRADE1_00933_GEROLT_000_005 鞄に仕舞って、幻で終わらせちまうことがないよう、 その手でしっかりと握り、使い込むンだぜ!
@@ -0,0 +1,20 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_000","おう、それじゃオレ様の出番だな。
「属性圧縮鍛造法」によって強化された力、
存分に見せてやろうじゃねぇか!"
1,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_001","おりゃあああああああああ!"
2,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_002","ヘッ、我ながら惚れ惚れする出来だぜ。
濃密な4属性のエーテルが、
蜃気楼によって幻惑されることなく完璧に調和してやがる……。"
3,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_003","これが、属性圧縮鍛造法によって強化されたファントムウェポン!
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
4,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_004","これが、属性圧縮鍛造法によって強化されたファントムウェポン!
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と……
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」が完成したぜ!"
5,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_005","魔道球にエーテルを溜めることに比べれば、
<Sheet(Item,46850,0)/>を揃えるのは楽だったかもしれねぇ。
だが、だからと言って鞄に仕舞ってちゃ宝の持ち腐れだ。"
6,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_006","さらなる改良の余地を見つけるためにも、
ひたすら振るって、その手にしっかりと馴染ませとくンだぜ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_000 おう、それじゃオレ様の出番だな。 「属性圧縮鍛造法」によって強化された力、 存分に見せてやろうじゃねぇか!
5 1 TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_001 おりゃあああああああああ!
6 2 TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_002 ヘッ、我ながら惚れ惚れする出来だぜ。 濃密な4属性のエーテルが、 蜃気楼によって幻惑されることなく完璧に調和してやがる……。
7 3 TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_003 これが、属性圧縮鍛造法によって強化されたファントムウェポン! 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
8 4 TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_004 これが、属性圧縮鍛造法によって強化されたファントムウェポン! 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と…… 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」が完成したぜ!
9 5 TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_005 魔道球にエーテルを溜めることに比べれば、 <Sheet(Item,46850,0)/>を揃えるのは楽だったかもしれねぇ。 だが、だからと言って鞄に仕舞ってちゃ宝の持ち腐れだ。
10 6 TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_006 さらなる改良の余地を見つけるためにも、 ひたすら振るって、その手にしっかりと馴染ませとくンだぜ!
@@ -0,0 +1,19 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_000","おう、それじゃオレ様の出番だな。
「エーテル変性術」によって強化されたハンマーの力、
存分に見せてやろうじゃねぇか!"
1,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_001","うおりゃあああああああああ!"
2,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_002","よし、今回も完璧な仕上がりだぜ!
あたかも初めからこの姿だったかのように、
素材とエーテルが完璧に調和してやがる……。"
3,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_003","これが、妖異の力を借りて新生したファントムウェポン!
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
4,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_004","これが、妖異の力を借りて新生したファントムウェポン!
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と……
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」が完成したぜ!"
5,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_005","あとは、テメェのその手に馴染むかどうか、だ。
使い手と調和しなきゃ、せっかくの武器もナマクラと同じよ。"
6,"TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_006","ファントムウェポンと一体になるつもりで、
肌身離さず、使いまくってみせろよな!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_000 おう、それじゃオレ様の出番だな。 「エーテル変性術」によって強化されたハンマーの力、 存分に見せてやろうじゃねぇか!
5 1 TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_001 うおりゃあああああああああ!
6 2 TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_002 よし、今回も完璧な仕上がりだぜ! あたかも初めからこの姿だったかのように、 素材とエーテルが完璧に調和してやがる……。
7 3 TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_003 これが、妖異の力を借りて新生したファントムウェポン! 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
8 4 TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_004 これが、妖異の力を借りて新生したファントムウェポン! 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と…… 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」が完成したぜ!
9 5 TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_005 あとは、テメェのその手に馴染むかどうか、だ。 使い手と調和しなきゃ、せっかくの武器もナマクラと同じよ。
10 6 TEXT_CTSMKDWEPTRADE3_00967_GEROLT_000_006 ファントムウェポンと一体になるつもりで、 肌身離さず、使いまくってみせろよな!
@@ -0,0 +1,403 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_000","協力に感謝するよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
新しい車両の静音性を、維持する品を頼めるかい?"
1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_001","待ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
うちの鉄道を使ってくれるお客のために、
内装を充実させる品を頼むよ。"
2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたんだね。
基地を抜けてドーム内へ向かう人たちのための、
案内地図を作りたいんだ、手伝ってくれるかい?"
3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_003","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
技師たちのために頼んでおいた品は、持ってきてくれたかい?"
4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、寄ってくれたのかい!
鉄道の運営に使う品をまた持ってきてくれたなら、
ぜひ買い取らせてもらうよ。"
5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_000","何をする?"
6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_002","ニトウィケに武具投影を行う"
8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_003","「お得意様取引」について聞く"
9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_004","キャンセル"
10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_001_000","ニトウィケの信頼度について"
12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
少しずつ上昇していきます。"
20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
新たなストーリーを見ることができます。"
22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが90以上の場合に行うことができます。"
23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
シャーローニ荒野の「シェシェネ青燐泉」にいる、
「ペヤペウィ」から購入可能です。"
31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_003","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
最後に「ビエルゴの祝福」などで、
一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_004","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
模索してみるとよいでしょう。"
35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
収集品採集用アクションを使い、
「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_000","水産物は採集した「魚のサイズ」が、
そのまま「収集価値」となります。"
40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場や漁場へ行き、
アクション「収集品採集」を使い、
釣り、または刺突漁を開始しましょう。"
41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_002","釣りでは、アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
適切なフッキングアクションを選ぶことで、
大きな魚を狙うことができます。"
42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
装備を整えて高めてみましょう。"
43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが90以上の場合に行うことができます。"
45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
それぞれ以下の方法で調べることができます。"
47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_003","依頼品の製作に必要な素材は、
ここシャーローニ荒野の「シェシェネ青燐泉」にいる、
「ペヤペウィ」から購入可能です。"
49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
納品時の報酬を多く得ることができます。"
53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
積極的に収集品の納品を行い、
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_000","新車両の静音性を保つには、
できるだけ軋みの要因をなくすことが重要さ。
特に消耗する部品や車輪は、日々磨いてやらないとね。"
59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_001","前に話したとおり、
ドーム内からやって来るお客の中には、お年寄りが多くてね。
座り心地抜群の椅子で、体を休めてほしいんだ。"
60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_002","案内地図は、何度も出したりしまったりするだろうから……
使う紙やインクは、こういう耐久性が高いものがいいんだ。"
61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_003","シェンダやダーピャたち「技師」は、鉄道運営の要さ。
だからこそ、新車両の整備に欠かせない道具やクロス、
機械油なんかを工具箱に詰めて支給してるんだ。"
62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_004","レールに枕木、犬釘、その他もろもろ……
とにかく線路を敷設するには、たくさんの部材が必要なんだ。
鉄道は安全第一だから、品質も特に重要だね。"
63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_000","静音性の高い新しい車両でも、整備を怠れば軋みが出る。
定期的に、接続部や車輪に油を差してやらないとね。"
64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_001","客車の椅子は、座り心地はもちろんのこと、
繰り返しの使用に耐えられる丈夫さが重要なんだ。"
65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_002","地図に使う顔料なら、
こういう、色落ちしにくいものを選びたいもんだね。
お客が前哨基地の中で迷わないようにさ……!"
66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_003","青燐機関車ってのは、青燐水を燃焼させて走るから、
どうしたって煤で汚れちまうし、洗うのも一苦労なんだ。
いい洗剤があれば、技師たちの労力も減るってもんさ。"
67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_004","線路を敷設するには、大量の資材が必要だね。
道床になる砂利や、レールを支える枕木は、
鉄道の重さを分散させる役割もあるんだ。"
68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_000","こいつの体を覆う粘膜は特殊でね。
その油分は、激しい摩耗から部品を守るための潤滑油になるんだ。"
69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_001","この発光性のマリモは、
トラルでは旅人がランプ代わりに使ってきたもんでね。
客車の中が暗すぎるって問題の解決策になると思うんだ。"
70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_002","タコの墨は薄いものが多いって聞くけど、こいつのは違う。
加工してやれば、ちょっとした雨程度じゃ消えない、
一級品のインクになるのさ。"
71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_003","青燐機関車ってのは、青燐水を燃焼させて走るから、
どうしたって煤で汚れちまうし、洗うのも一苦労なんだ。
いい海綿があれば、技師たちの労力も減るってもんさ。"
72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_004","この貝は、殻を荒く砕いて砂利と混ぜるんだ。
それを線路に敷くことで水はけがよくなって、
枕木が長持ちするんだ。"
73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_000","そんなわけで、助かるよ。
お客を乗せて運ぶ鉄道は、万が一の事故もないように、
使うものの品質にはこだわらないと。"
74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_001","そんなわけで、助かるよ。
これだけの品質なら何の心配もなく活用できるね!"
75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_002","そんなわけで、助かるよ!
こんなに質のいい品は、
街まで出たってめったに手に入らないだろうね。"
76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_003","そんなわけで、助かるよ!
こんなに質のいい品を変わらず用意してくれるもんだから、
社員たちもあんたが来るたび喜んでるんだ。"
77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
受け取ることができません。"
78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_000_000","どれ、じゃあ納品してくれた品は、
技師たちがいつでも使えるように社屋に置いてくるよ。
少し待っていておくれ。"
80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_001_000","じゃあ、用意してくれた品を使って、
順次、客車の内装を改善させてもらうよ。
まずは改めて礼を言わせておくれ。"
81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_002_000","よし、これだけの品があれば、
お客さんたちが迷うような事態は避けられるはずさ。
さっそく地図を量産して、客席に設置しないとね。"
82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_003_000","ふふっ、これなら技師たちも大喜びしそうだね。
さっそく渡してくるから、ちょっと待っててくれるかい?"
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_001","待たせたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_002","納品してもらった品を裏手に持っていったら、
ワーリカも、あんたの仕事を見たがってさ。
職人としての腕前に驚いてたよ。"
85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_005","あんたのおかげで、騒音の問題も出てなくて大助かりさ。
ロネークが昔みたいに穏やかになったって、
地元の連中も喜んでいたし……"
86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_008","列車に乗ったお客たちも満足してくれているみたいで、
ありがたいかぎりだねぇ。"
87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_009","ドーム内から帰郷した人たちの中には、
懐かしい荒野を目にして、肩を震わせる人もいてさ……。
しみじみ、運行を再開できてよかったと思うよ。"
88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_010","ああ、そうだ。
それに関係して、また頼みたいことがあるんだ。
少し時間をもらえるかい?"
89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_001","ありがとね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
内装の改善は、運行時間外に少しずつ進めてるよ。"
90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_002","乗り心地が改善されれば、
もっと頻繁にドームの内外を行き来しようって人も増えるはずさ。"
91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_003","そうやって、利用者が増えていけば、
いつかは「大陸横断鉄道」の夢だって……"
92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_005","(-????-)ごめんくださーい……。"
93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_006","おや、鉄道のお客さんかな。
どうかしたのかい?"
94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_007","はい、ヤースラニには親戚がいて、
どうしても会いたくて、あちらに向かいたいのですが……
鉄道は、あのドームの手前で途切れているんですよね?"
95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_008","入り組んだ基地の中を通り抜けなきゃいけないって聞いて、
どうにも不安でして……。
案内を頼めたりはしませんか……?"
96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_010","うちの社員でも、前哨基地の中まで入った人は少なくてね。
内部の構造を知ってたら、教えてくれるかい?"
97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_011","なるほど、なんとなくわかりました……!
あとは自力で頑張ります、ありがとうございます!"
98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_012","なんとなくって、大丈夫かねあの人……。
ドーム内から来て今から帰るお客がいたら、道も知ってるし、
一緒に行ってもらえないか頼めるんだけど。"
99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_013","ここらにそんな人がいないか、ちょいと探してくるよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、悪いけど待ってておくれ。"
100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
もらったもんで、さっそく案内地図を刷ってきたよ!"
101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_002","自由に持っていってもらえるように客席に置いて、
社屋の方にも何枚か置いておくのがいいかもね。"
102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_003","ニトウィケの楽しそうな声が聞こえてきたと思ったら、
そうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が来てたのか。
そっちも順調そうでなによりだ。"
103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_006","こっちは今、ヤースラニ駅までの路線をつなぎ直すために、
前哨基地の内部に、線路を通す方法を検討してるんだが……
工法から予算まで課題が山積みでな。"
104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_007","とてもじゃないが、運営の片手間にはできなかっただろう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ニトウィケ、
復旧事業に専念させてくれて、本当に助かってるよ。"
105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_009","なぁに、これくらいの手伝い……
「大陸横断鉄道」っていうでっかい夢の前じゃ、
道行くロネークの前の回転草くらい些末なことだね。"
106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_010","ガッハッハ!
さすがニトウィケ、頼もしいや!"
107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_011","じゃあ俺はまた引っ込んで作業してるから、
ふたりとも無理せず、何かあったらいつでも声をかけてくれな!"
108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、渡してきたよ。
そしたらこいつらが、どうしても直接お礼を言いたいってさ。"
109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_SHENZA_004_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ーーッ!
整備に使う工具、本ッ当にありがとう!!"
110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_003","ほかの技師たちも喜んでるよ。
よく手に馴染むし、新車両の整備だけじゃなくて、
さらに新しい車両を作ることだってできそうってさ!"
111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_SHENZA_004_004","それいいね!
ほら、空飛ぶ列車とか作っちゃうー!?"
112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_005","あのドーム内の技術なら可能かもしれないが……
もし列車が空を飛べたら、線路も要らなくなるだろ。
そもそも、そんなの列車って言えるのか……?"
113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_006","いやでも、ロマンっていうのもわかるよ。
俺は、全身を武装で固めたドーンブレイザー号の、
あの雄姿が忘れられないんだよなぁ……!"
114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_007","ま、ふたりの案は「大陸横断鉄道」が開通したあとだね!
ほら、仕事に戻った戻った!"
115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_011","ふたりにも気に入ってもらえたようでよかったよ。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_012","それで、あんたにひとつ報告したいことがあるんだけど、
またちょっと時間をもらってもいいかい?"
117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_100","じゃあ改めて、相談させてもらえるかい?
うちの鉄道を使ってくれるお客についてなんだがね。"
118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_101","あのドーム内は、30年近く時間が経っているって話だろう?
だから、こちらへ帰ってくるお客も、年かさの人が多いんだ。"
119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_102","一方で、新車両はロネーク対策を重点的にやったおかげで、
客車の方は、これまでのものを再利用しただけでね。
内装がまだ追いついていないのさ。"
120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_103","木製の客席は座面が硬いし、内側は暗いしで、
ご老人には、快適な乗り心地とは言い難い状態なんだ。
そういうわけで、内装の改善に取り組みたくてね。"
121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_105","ふかふかの座席や照明、その素材になるものでも、
持ってきてくれたら、社員たちと協力して客車に搭載するよ。
どうか、よろしく頼むね。"
122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_100","待たせたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
駅まで行ったら、ちょうどドームの中へ帰るお客がいて、
あの人と一緒に基地を抜けてもらえるように頼んできたよ。"
123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_101","それにしても……
やっぱり、ドーム内に向かうとなると、
わからないことも多くて不安になるだろうね。"
124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_102","案内できる人がいつもいるわけじゃないから、
安心して基地内を往来できる方法を考えてやりたいが……。"
125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_Q1_002_103","何と言う?"
126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_A1_002_104","乗客想いだね"
127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_A1_002_105","そこまでする必要ある?"
128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_106","そりゃあもちろん、お客あってのXTRR社だからね。
たくさんいる乗客のひとりであったとしても、
あたしにとっちゃ大事なんだよ。"
129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_108","そうだ、ひらめいたよ!
本当は別のことを頼もうと思っていたんだが……"
130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_109","あんたから伝え聞いた内部の構造を元に、
前哨基地の地図を作って、ドーム内に向かうお客に配ろう。
迷うことなく通過できるようにね。"
131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_110","版はこちらで用意しておくから、
案内地図を刷るための用紙やインクを頼めるかい?
発行人の項目には、あんたの名前も必ず載せるからさ。"
132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_100","ふっ、ワーリカときたら、
あんたが来ると、すぐに顔を出したがるんだから。
ま、たいがい入れ違いになってるけどね。"
133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_101","そうだ、そういや……
地図のことがあって、後回しになっていたけど、
またうちの運営に関連して、お願いしたいことがあるんだよ。"
134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_102","今回はお客のためというよりも、
XTRR社の社員のための取り組みでね。"
135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_103","ほら、ロネークの問題に対処するために、
車両の静音性を高める工夫をしただろう?
おかげで、整備にかかる手間も増えているのさ。"
136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_106","だから、技師たちの労力を少しでも削減できるように、
整備や清掃に使える便利な品を用意してやりたくてね……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼めるかい?"
137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「夫婦の仲裁者」と感じているようです!"
138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「お客にも寄り添える職人」と感じているようです!"
139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「XTRR社の後ろ盾」と感じているようです!"
140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「あたしたちの恩人」と感じているようです。"
141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_001_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。"
142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_001_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
あなたに改めて伝えたいことがあるようです。"
143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_AFTRANKUP_001_001","お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
シェシェネ青燐泉の「ニトウィケ」から受注できます。
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_001_000","いつも納品助かるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
おかげであたしも、機関士と運営の仕事を両立できてる。"
146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_001_001","運転の仕事がないときや、あんたが来ないときに、
社屋に引っ込んで、経理なんかの事務をしてるって寸法さ。
最初は慣れなかったが、何とかなってるよ。"
147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_002_000","納品助かってるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
まったく、あんたが来るって噂を聞きつけると、
社員のみんなが浮足立つんだ、ワーリカも含めてね。"
148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_002_001","ま、あたしもそうかもしれないけどさ。
運営に必要なものを用意してくれてありがたいのはもちろん、
なにより、定期的に顔を出してくれるのが嬉しいよ。"
149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_003_000","納品助かってるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
おかげで、お客からの評判も上々だ。"
150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_003_001","特にさ、行きに乗っていった乗客が数日後、
帰りのためにまた駅に来て挨拶してくれるのが、
なんだか顔なじみになったみたいで、いっとう嬉しいね。"
151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_004_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いつもありがとね!
あんたのおかげで、XTRR社はいつも大助かりだよ!"
152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_004_001","そういや、連王様方やシャトナの兄さんは元気かい?
あのお方たちもまた鉄道を使ってくれるなら、
いろいろお話ししてみたいもんだね。"
153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_005_000","助かったよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
さてと、じゃああたしはもらった品物をしまったら、
駅に戻るとするかね!"
154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_005_001","最近はワーリカが運営管理に戻る時間も増えてきたし、
あたしが機関士の仕事に割ける時間も、増えてきてるのさ。
いずれはもとの仕事分担に戻れそうだよ。"
155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_006_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今日もありがとね!
これで我が社はまた、未来に向かって前進だ!"
156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_006_001","そうだ、未来と言えばね……
あたしには大陸横断鉄道のほかにもうひとつ夢があるんだよ。
いずれ子どもを産んで、社のみんなに可愛がってほしいってさ。"
157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_006_002","シェンダやダーピャだけじゃなくて、
あんたもいい<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>になってくれそうだね。"
158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_NITOWIKWE_000_000","おや、職人道具はどうしたんだい?"
160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_QUEST_SYSTEM_000_002","お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
現在のクラスがギャザラー、もしくは、
クラフターである必要があります。"
161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_003","(★未使用/削除予定★)"
162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_004","(★未使用/削除予定★)"
163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_006","(★未使用/削除予定★)"
164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_007","(★未使用/削除予定★)"
165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_004","(★未使用/削除予定★)"
166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_009","(★未使用/削除予定★)"
167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_004","(★未使用/削除予定★)"
168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_005","(★未使用/削除予定★)"
169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_008","(★未使用/削除予定★)"
170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_SHENZA_004_008","(★未使用/削除予定★)"
171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_SHENZA_004_009","(★未使用/削除予定★)"
172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_010","(★未使用/削除予定★)"
173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_104","(★未使用/削除予定★)"
174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_107","(★未使用/削除予定★)"
175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_104","(★未使用/削除予定★)"
176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_105","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_000 協力に感謝するよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 新しい車両の静音性を、維持する品を頼めるかい?
5 1 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_001 待ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 うちの鉄道を使ってくれるお客のために、 内装を充実させる品を頼むよ。
6 2 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたんだね。 基地を抜けてドーム内へ向かう人たちのための、 案内地図を作りたいんだ、手伝ってくれるかい?
7 3 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_003 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 技師たちのために頼んでおいた品は、持ってきてくれたかい?
8 4 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、寄ってくれたのかい! 鉄道の運営に使う品をまた持ってきてくれたなら、 ぜひ買い取らせてもらうよ。
9 5 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_000 何をする?
10 6 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_001 依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)
11 7 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_002 ニトウィケに武具投影を行う
12 8 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_003 「お得意様取引」について聞く
13 9 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_004 キャンセル
14 10 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_000_000 何を聞く?
15 11 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_001_000 ニトウィケの信頼度について
16 12 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_007_000 納品の条件と報酬について
17 13 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_002_000 依頼品の入手方法
18 14 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_003_000 製作の「素材」の入手について
19 15 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_004_000 収集価値の上げ方について(製作編)
20 16 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_005_000 収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)
21 17 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_006_000 収集価値の上げ方について(漁師編)
22 18 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_CANCEL キャンセル
23 19 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_001_000 依頼品を納品することで、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、 少しずつ上昇していきます。
24 20 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_001_001 現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、 これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。 なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。
25 21 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_001_002 また、信頼ランクが上昇する際には、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、 新たなストーリーを見ることができます。
26 22 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_007_000 納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、 そのクラスのレベルが90以上の場合に行うことができます。
27 23 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_007_001 納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、 レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、 経験値報酬を得られます。
28 24 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_000 依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、 サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。
29 25 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_001 「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、 製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。
30 26 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_002 「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、 採集手帳が開き、採集場所が示されます。
31 27 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_003 「漁師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、 該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。
32 28 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_102_003 なお、釣りを行う際は、 釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。
33 29 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_004 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、 「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、 それらはすべて「収集品」である必要があります。
34 30 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_003_000 依頼品の製作に必要な素材は、 シャーローニ荒野の「シェシェネ青燐泉」にいる、 「ペヤペウィ」から購入可能です。
35 31 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_000 クラフターの製作品の「収集価値」は、 製作時に「品質」を高めることで、上昇します。 そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。
36 32 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_002 品質が上がるアクションに成功すると、 自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。
37 33 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_003 できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、 最後に「ビエルゴの祝福」などで、 一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。
38 34 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_004 他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。 慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、 模索してみるとよいでしょう。
39 35 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_000 収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。 収集品採集用アクションを使い、 「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。
40 36 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_001 「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、 アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。 これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。
41 37 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_002 より高い収集価値を狙う場合は、 装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。 収集品採集用アクションの効果が高くなります。
42 38 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_003 「GP」が不足しているようであれば、 装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。
43 39 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_000 水産物は採集した「魚のサイズ」が、 そのまま「収集価値」となります。
44 40 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_001 収集品として求められている魚がいる釣り場や漁場へ行き、 アクション「収集品採集」を使い、 釣り、または刺突漁を開始しましょう。
45 41 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_002 釣りでは、アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、 適切なフッキングアクションを選ぶことで、 大きな魚を狙うことができます。
46 42 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_003 サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、 装備を整えて高めてみましょう。
47 43 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_000 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、 「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、 それらはすべて「収集品」である必要があります。
48 44 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_008 納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、 そのクラスのレベルが90以上の場合に行うことができます。
49 45 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_009 納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、 レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、 経験値報酬を得られます。
50 46 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_001 また、納品するアイテムの入手方法については、 それぞれ以下の方法で調べることができます。
51 47 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_002 「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、 製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。
52 48 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_003 依頼品の製作に必要な素材は、 ここシャーローニ荒野の「シェシェネ青燐泉」にいる、 「ペヤペウィ」から購入可能です。
53 49 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_004 「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、 採集手帳が開き、採集場所が示されます。
54 50 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_005 「漁師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、 該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。
55 51 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_100_005 なお、釣りを行う際は、 釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。
56 52 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_006 それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、 納品時の報酬を多く得ることができます。
57 53 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_007 「収集価値の上げ方について」知りたい時には、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!
58 54 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_001_000 依頼品を納品したことで、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。
59 55 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_001_001 納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、 最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。
60 56 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_001_002 また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。 積極的に収集品の納品を行い、 信頼ランクを上昇させていきましょう!
61 57 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_WEEKLYLIMIT_000_000 今週分の納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。
62 58 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_000 新車両の静音性を保つには、 できるだけ軋みの要因をなくすことが重要さ。 特に消耗する部品や車輪は、日々磨いてやらないとね。
63 59 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_001 前に話したとおり、 ドーム内からやって来るお客の中には、お年寄りが多くてね。 座り心地抜群の椅子で、体を休めてほしいんだ。
64 60 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_002 案内地図は、何度も出したりしまったりするだろうから…… 使う紙やインクは、こういう耐久性が高いものがいいんだ。
65 61 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_003 シェンダやダーピャたち「技師」は、鉄道運営の要さ。 だからこそ、新車両の整備に欠かせない道具やクロス、 機械油なんかを工具箱に詰めて支給してるんだ。
66 62 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_004 レールに枕木、犬釘、その他もろもろ…… とにかく線路を敷設するには、たくさんの部材が必要なんだ。 鉄道は安全第一だから、品質も特に重要だね。
67 63 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_000 静音性の高い新しい車両でも、整備を怠れば軋みが出る。 定期的に、接続部や車輪に油を差してやらないとね。
68 64 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_001 客車の椅子は、座り心地はもちろんのこと、 繰り返しの使用に耐えられる丈夫さが重要なんだ。
69 65 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_002 地図に使う顔料なら、 こういう、色落ちしにくいものを選びたいもんだね。 お客が前哨基地の中で迷わないようにさ……!
70 66 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_003 青燐機関車ってのは、青燐水を燃焼させて走るから、 どうしたって煤で汚れちまうし、洗うのも一苦労なんだ。 いい洗剤があれば、技師たちの労力も減るってもんさ。
71 67 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_004 線路を敷設するには、大量の資材が必要だね。 道床になる砂利や、レールを支える枕木は、 鉄道の重さを分散させる役割もあるんだ。
72 68 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_000 こいつの体を覆う粘膜は特殊でね。 その油分は、激しい摩耗から部品を守るための潤滑油になるんだ。
73 69 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_001 この発光性のマリモは、 トラルでは旅人がランプ代わりに使ってきたもんでね。 客車の中が暗すぎるって問題の解決策になると思うんだ。
74 70 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_002 タコの墨は薄いものが多いって聞くけど、こいつのは違う。 加工してやれば、ちょっとした雨程度じゃ消えない、 一級品のインクになるのさ。
75 71 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_003 青燐機関車ってのは、青燐水を燃焼させて走るから、 どうしたって煤で汚れちまうし、洗うのも一苦労なんだ。 いい海綿があれば、技師たちの労力も減るってもんさ。
76 72 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_004 この貝は、殻を荒く砕いて砂利と混ぜるんだ。 それを線路に敷くことで水はけがよくなって、 枕木が長持ちするんだ。
77 73 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_000 そんなわけで、助かるよ。 お客を乗せて運ぶ鉄道は、万が一の事故もないように、 使うものの品質にはこだわらないと。
78 74 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_001 そんなわけで、助かるよ。 これだけの品質なら何の心配もなく活用できるね!
79 75 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_002 そんなわけで、助かるよ! こんなに質のいい品は、 街まで出たってめったに手に入らないだろうね。
80 76 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_003 そんなわけで、助かるよ! こんなに質のいい品を変わらず用意してくれるもんだから、 社員たちもあんたが来るたび喜んでるんだ。
81 77 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_FULLBAG_000_000 所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、 受け取ることができません。
82 78 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_FULLBAG_000_001 所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。
83 79 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_000_000 どれ、じゃあ納品してくれた品は、 技師たちがいつでも使えるように社屋に置いてくるよ。 少し待っていておくれ。
84 80 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_001_000 じゃあ、用意してくれた品を使って、 順次、客車の内装を改善させてもらうよ。 まずは改めて礼を言わせておくれ。
85 81 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_002_000 よし、これだけの品があれば、 お客さんたちが迷うような事態は避けられるはずさ。 さっそく地図を量産して、客席に設置しないとね。
86 82 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_003_000 ふふっ、これなら技師たちも大喜びしそうだね。 さっそく渡してくるから、ちょっと待っててくれるかい?
87 83 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_001 待たせたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
88 84 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_002 納品してもらった品を裏手に持っていったら、 ワーリカも、あんたの仕事を見たがってさ。 職人としての腕前に驚いてたよ。
89 85 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_005 あんたのおかげで、騒音の問題も出てなくて大助かりさ。 ロネークが昔みたいに穏やかになったって、 地元の連中も喜んでいたし……
90 86 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_008 列車に乗ったお客たちも満足してくれているみたいで、 ありがたいかぎりだねぇ。
91 87 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_009 ドーム内から帰郷した人たちの中には、 懐かしい荒野を目にして、肩を震わせる人もいてさ……。 しみじみ、運行を再開できてよかったと思うよ。
92 88 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_010 ああ、そうだ。 それに関係して、また頼みたいことがあるんだ。 少し時間をもらえるかい?
93 89 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_001 ありがとね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 内装の改善は、運行時間外に少しずつ進めてるよ。
94 90 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_002 乗り心地が改善されれば、 もっと頻繁にドームの内外を行き来しようって人も増えるはずさ。
95 91 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_003 そうやって、利用者が増えていけば、 いつかは「大陸横断鉄道」の夢だって……
96 92 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_005 (-????-)ごめんくださーい……。
97 93 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_006 おや、鉄道のお客さんかな。 どうかしたのかい?
98 94 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_007 はい、ヤースラニには親戚がいて、 どうしても会いたくて、あちらに向かいたいのですが…… 鉄道は、あのドームの手前で途切れているんですよね?
99 95 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_008 入り組んだ基地の中を通り抜けなきゃいけないって聞いて、 どうにも不安でして……。 案内を頼めたりはしませんか……?
100 96 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_010 うちの社員でも、前哨基地の中まで入った人は少なくてね。 内部の構造を知ってたら、教えてくれるかい?
101 97 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_011 なるほど、なんとなくわかりました……! あとは自力で頑張ります、ありがとうございます!
102 98 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_012 なんとなくって、大丈夫かねあの人……。 ドーム内から来て今から帰るお客がいたら、道も知ってるし、 一緒に行ってもらえないか頼めるんだけど。
103 99 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_013 ここらにそんな人がいないか、ちょいと探してくるよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、悪いけど待ってておくれ。
104 100 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! もらったもんで、さっそく案内地図を刷ってきたよ!
105 101 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_002 自由に持っていってもらえるように客席に置いて、 社屋の方にも何枚か置いておくのがいいかもね。
106 102 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_003 ニトウィケの楽しそうな声が聞こえてきたと思ったら、 そうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が来てたのか。 そっちも順調そうでなによりだ。
107 103 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_006 こっちは今、ヤースラニ駅までの路線をつなぎ直すために、 前哨基地の内部に、線路を通す方法を検討してるんだが…… 工法から予算まで課題が山積みでな。
108 104 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_007 とてもじゃないが、運営の片手間にはできなかっただろう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ニトウィケ、 復旧事業に専念させてくれて、本当に助かってるよ。
109 105 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_009 なぁに、これくらいの手伝い…… 「大陸横断鉄道」っていうでっかい夢の前じゃ、 道行くロネークの前の回転草くらい些末なことだね。
110 106 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_010 ガッハッハ! さすがニトウィケ、頼もしいや!
111 107 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_011 じゃあ俺はまた引っ込んで作業してるから、 ふたりとも無理せず、何かあったらいつでも声をかけてくれな!
112 108 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、渡してきたよ。 そしたらこいつらが、どうしても直接お礼を言いたいってさ。
113 109 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_SHENZA_004_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ーーッ! 整備に使う工具、本ッ当にありがとう!!
114 110 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_003 ほかの技師たちも喜んでるよ。 よく手に馴染むし、新車両の整備だけじゃなくて、 さらに新しい車両を作ることだってできそうってさ!
115 111 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_SHENZA_004_004 それいいね! ほら、空飛ぶ列車とか作っちゃうー!?
116 112 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_005 あのドーム内の技術なら可能かもしれないが…… もし列車が空を飛べたら、線路も要らなくなるだろ。 そもそも、そんなの列車って言えるのか……?
117 113 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_006 いやでも、ロマンっていうのもわかるよ。 俺は、全身を武装で固めたドーンブレイザー号の、 あの雄姿が忘れられないんだよなぁ……!
118 114 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_007 ま、ふたりの案は「大陸横断鉄道」が開通したあとだね! ほら、仕事に戻った戻った!
119 115 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_011 ふたりにも気に入ってもらえたようでよかったよ。 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
120 116 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_012 それで、あんたにひとつ報告したいことがあるんだけど、 またちょっと時間をもらってもいいかい?
121 117 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_100 じゃあ改めて、相談させてもらえるかい? うちの鉄道を使ってくれるお客についてなんだがね。
122 118 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_101 あのドーム内は、30年近く時間が経っているって話だろう? だから、こちらへ帰ってくるお客も、年かさの人が多いんだ。
123 119 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_102 一方で、新車両はロネーク対策を重点的にやったおかげで、 客車の方は、これまでのものを再利用しただけでね。 内装がまだ追いついていないのさ。
124 120 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_103 木製の客席は座面が硬いし、内側は暗いしで、 ご老人には、快適な乗り心地とは言い難い状態なんだ。 そういうわけで、内装の改善に取り組みたくてね。
125 121 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_105 ふかふかの座席や照明、その素材になるものでも、 持ってきてくれたら、社員たちと協力して客車に搭載するよ。 どうか、よろしく頼むね。
126 122 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_100 待たせたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 駅まで行ったら、ちょうどドームの中へ帰るお客がいて、 あの人と一緒に基地を抜けてもらえるように頼んできたよ。
127 123 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_101 それにしても…… やっぱり、ドーム内に向かうとなると、 わからないことも多くて不安になるだろうね。
128 124 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_102 案内できる人がいつもいるわけじゃないから、 安心して基地内を往来できる方法を考えてやりたいが……。
129 125 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_Q1_002_103 何と言う?
130 126 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_A1_002_104 乗客想いだね
131 127 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_A1_002_105 そこまでする必要ある?
132 128 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_106 そりゃあもちろん、お客あってのXTRR社だからね。 たくさんいる乗客のひとりであったとしても、 あたしにとっちゃ大事なんだよ。
133 129 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_108 そうだ、ひらめいたよ! 本当は別のことを頼もうと思っていたんだが……
134 130 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_109 あんたから伝え聞いた内部の構造を元に、 前哨基地の地図を作って、ドーム内に向かうお客に配ろう。 迷うことなく通過できるようにね。
135 131 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_110 版はこちらで用意しておくから、 案内地図を刷るための用紙やインクを頼めるかい? 発行人の項目には、あんたの名前も必ず載せるからさ。
136 132 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_100 ふっ、ワーリカときたら、 あんたが来ると、すぐに顔を出したがるんだから。 ま、たいがい入れ違いになってるけどね。
137 133 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_101 そうだ、そういや…… 地図のことがあって、後回しになっていたけど、 またうちの運営に関連して、お願いしたいことがあるんだよ。
138 134 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_102 今回はお客のためというよりも、 XTRR社の社員のための取り組みでね。
139 135 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_103 ほら、ロネークの問題に対処するために、 車両の静音性を高める工夫をしただろう? おかげで、整備にかかる手間も増えているのさ。
140 136 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_106 だから、技師たちの労力を少しでも削減できるように、 整備や清掃に使える便利な品を用意してやりたくてね……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼めるかい?
141 137 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_000 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「夫婦の仲裁者」と感じているようです!
142 138 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_001 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「お客にも寄り添える職人」と感じているようです!
143 139 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_002 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「XTRR社の後ろ盾」と感じているようです!
144 140 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_003 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「あたしたちの恩人」と感じているようです。
145 141 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_001_001 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、 引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。
146 142 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_001_002 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、 あなたに改めて伝えたいことがあるようです。
147 143 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_AFTRANKUP_000_001 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。
148 144 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_AFTRANKUP_001_001 お得意様取引のストーリークエストが発行されました。 シェシェネ青燐泉の「ニトウィケ」から受注できます。 クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。
149 145 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_001_000 いつも納品助かるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 おかげであたしも、機関士と運営の仕事を両立できてる。
150 146 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_001_001 運転の仕事がないときや、あんたが来ないときに、 社屋に引っ込んで、経理なんかの事務をしてるって寸法さ。 最初は慣れなかったが、何とかなってるよ。
151 147 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_002_000 納品助かってるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 まったく、あんたが来るって噂を聞きつけると、 社員のみんなが浮足立つんだ、ワーリカも含めてね。
152 148 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_002_001 ま、あたしもそうかもしれないけどさ。 運営に必要なものを用意してくれてありがたいのはもちろん、 なにより、定期的に顔を出してくれるのが嬉しいよ。
153 149 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_003_000 納品助かってるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 おかげで、お客からの評判も上々だ。
154 150 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_003_001 特にさ、行きに乗っていった乗客が数日後、 帰りのためにまた駅に来て挨拶してくれるのが、 なんだか顔なじみになったみたいで、いっとう嬉しいね。
155 151 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_004_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いつもありがとね! あんたのおかげで、XTRR社はいつも大助かりだよ!
156 152 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_004_001 そういや、連王様方やシャトナの兄さんは元気かい? あのお方たちもまた鉄道を使ってくれるなら、 いろいろお話ししてみたいもんだね。
157 153 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_005_000 助かったよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 さてと、じゃああたしはもらった品物をしまったら、 駅に戻るとするかね!
158 154 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_005_001 最近はワーリカが運営管理に戻る時間も増えてきたし、 あたしが機関士の仕事に割ける時間も、増えてきてるのさ。 いずれはもとの仕事分担に戻れそうだよ。
159 155 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_006_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今日もありがとね! これで我が社はまた、未来に向かって前進だ!
160 156 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_006_001 そうだ、未来と言えばね…… あたしには大陸横断鉄道のほかにもうひとつ夢があるんだよ。 いずれ子どもを産んで、社のみんなに可愛がってほしいってさ。
161 157 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_006_002 シェンダやダーピャだけじゃなくて、 あんたもいい<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>になってくれそうだね。
162 158 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_AFTWEEKLY_000_000 今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。
163 159 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_NITOWIKWE_000_000 おや、職人道具はどうしたんだい?
164 160 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_QUEST_SYSTEM_000_002 お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、 現在のクラスがギャザラー、もしくは、 クラフターである必要があります。
165 161 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_003 (★未使用/削除予定★)
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_000","あら、あなたは……こんなところでお会いできるとは光栄です!
ここで新規の計画合流者さんにご案内をしているんですよ。
私にわかることであれば、どうぞお尋ねください!"
1,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_002","「焦がれの入江」について"
4,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_003","「コスモ・ゲートウェイ」について"
5,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_004","「キャラバシュ・コーヴ」について"
6,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_005","「ウェディングウェイの式園」について"
7,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_006","「グリーミングマウンテン」について"
8,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_007","「ルナ・ネイディア」について"
9,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_008","「基地周辺の施設」について"
10,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_009","キャンセル"
11,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_001","私は元々、ラヴィリンソスのアルケイオン保管院で、
研究助手として資料の分類を担当していたんです。
その経験を宇宙進出に活かせたらと、こちらへやってきました。"
12,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_002","ここでは元々星外脱出計画に携わっていた人員を中心に、
シャーレアンから多くの者が参加しています。
指針こそ違いますが、皆で以前の研究の続きをしてるようです!"
13,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_003","もちろん、より密接にレポリットたちと関わるようになり、
自身が月面へと降り立つなんて、考えもしませんでしたけどね。
慣れ親しんだ顔もいますが、新鮮な毎日を過ごしていますよ。"
14,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_004","「焦がれの入江」は、コスモエクスプローラー計画を展開する、
中心地となる大クレーターの一帯を指します。
クレーター外縁部に囲まれ安定した環境を築ける土地なんですよ。"
15,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_005","さらに、宇宙を巡る<RubyCharaters>FF07E5AE99E88488FF13E381A1E38285E38186E381BFE38283E3818F</RubyCharaters>との接続が容易で、
この計画で用いる宇宙船の発着に最適な場所なのだとか。
地上で言う、地脈の結節点のような土地なのかもしれませんね。"
16,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_006","ネミングウェイちゃんは何千年も前に、
「嘆きの海」などの月面の地名を付けていたらしいですが、
この場所は、今回改めて名前と意味を考え直したそうですよ。"
17,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_007","「コスモ・ゲートウェイ」は、ムーンゲート基地がある、
クレーターと探索計画の中心エリアです。
その名のとおり、宇宙への玄関口といったところですね。"
18,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_008","ルナホップ・ポリスやコスモポートといった施設が集まり、
計画の参加者たちの居住モジュールも築かれています。
最近は、さながら小集落のように賑わってきました!"
19,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_009","もしも人類の星外進出が、将来長きに亘り続いたら……
ふふ、この土地が宇宙港のように華やかになる日だって、
あり得るかもしれませんね。"
20,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_010","「キャラバシュ・コーヴ」は、焦がれの入江北西部にある、
ひょうたん形の大きな泉のある小クレーターです。"
21,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_011","月面の岩場は有毒な魔泉がほとんど。
しかしこちらでは、セントラルクリスタルを用いた環境制御で、
地上の淡水と変わらない水質を保っているんですよ。"
22,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_012","近くには、偏属性クリスタル塊の多い岩場も確認されています。
その付近は不定期に新しい結晶の噴出も続いている様子……
穏やかな水辺のようで、地中のエーテル流には混濁が見られます。"
23,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_013","「ウェディングウェイの式園」は、焦がれの入江南東部にある、
月面環境の特性を用いた、植生の実験エリアです。
桃色の苔や草で地表が覆われているのが特徴ですね。"
24,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_014","また、「パルス・アーセニキ」と名付けられた魔泉も存在します。
その意味は「ヒ素の海」……南洋の海のような美しい色ですが、
見た目に反して、大変危険です。"
25,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_015","けれど、一帯の菌類や植物には貴重な水源でもあるようで……。
どうも泉の周囲に棲息する菌類が、魔泉質の水を濾過するらしく、
それについても研究されているんですよ。"
26,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_016","「グリーミングマウンテン」は、焦がれの入江南西部にある、
山のように盛り上がった水晶塊に囲まれた小クレーターです。
ピアッシングウェイ・トンネルを通って、内部へ入れますよ。"
27,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_017","小クレーター内には、アラグ文明系と思われる、
観察艇の残骸が残されています。"
28,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_018","これは嘆きの海にある、ヘイムダル級観察艇の残骸と、
同じ機体から分かたれて落着したものと考えられますね。
第七霊災の激しさを思い起こすものが、ここにも……。"
29,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_019","「ルナ・ネイディア」は、焦がれの入江北東部にある、
地裂の下に広がる広大な空洞です。
ネイディア・リフトを使用して降りることができますよ。"
30,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_020","地下空間には、鋭いクリスタル塊が集まった場所や魔泉質の滝、
菌類が小空間ごと覆ったような場所もあるようです。
さながら地底の一角だけで、ひとつの世界を構成しているみたい。"
31,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_021","この閉鎖環境ならではの実験も、いろいろと準備しているんです。
今後降り立つかもしれない星々でも、
その成果を活用していけたらいいですね。"
32,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_022","ムーンゲート基地周辺には、発雷所や給水所などの、
我々の生活基盤を支える施設も建設されました。
いずれも、セントラルクリスタルの制御下にて稼働中です。"
33,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_023","レポリットたちの魔法と我々の技術を融合した、
地上には無い最新鋭の機構なんです。
稼働中は安全性向上のため常にログを取っているんですよ。"
34,"TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_024","星外活動では、どのような環境が待ち受けるかわかりません。
可能な限り安定的なエネルギーや水の確保は、
月で確かめておかねばならない最優先事項ですからね。"
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4 0 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_000 あら、あなたは……こんなところでお会いできるとは光栄です! ここで新規の計画合流者さんにご案内をしているんですよ。 私にわかることであれば、どうぞお尋ねください!
5 1 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_002 「焦がれの入江」について
8 4 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_003 「コスモ・ゲートウェイ」について
9 5 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_004 「キャラバシュ・コーヴ」について
10 6 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_005 「ウェディングウェイの式園」について
11 7 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_006 「グリーミングマウンテン」について
12 8 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_007 「ルナ・ネイディア」について
13 9 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_008 「基地周辺の施設」について
14 10 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_A1_000_009 キャンセル
15 11 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_001 私は元々、ラヴィリンソスのアルケイオン保管院で、 研究助手として資料の分類を担当していたんです。 その経験を宇宙進出に活かせたらと、こちらへやってきました。
16 12 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_002 ここでは元々星外脱出計画に携わっていた人員を中心に、 シャーレアンから多くの者が参加しています。 指針こそ違いますが、皆で以前の研究の続きをしてるようです!
17 13 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_003 もちろん、より密接にレポリットたちと関わるようになり、 自身が月面へと降り立つなんて、考えもしませんでしたけどね。 慣れ親しんだ顔もいますが、新鮮な毎日を過ごしていますよ。
18 14 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_004 「焦がれの入江」は、コスモエクスプローラー計画を展開する、 中心地となる大クレーターの一帯を指します。 クレーター外縁部に囲まれ安定した環境を築ける土地なんですよ。
19 15 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_005 さらに、宇宙を巡る<RubyCharaters>FF07E5AE99E88488FF13E381A1E38285E38186E381BFE38283E3818F</RubyCharaters>との接続が容易で、 この計画で用いる宇宙船の発着に最適な場所なのだとか。 地上で言う、地脈の結節点のような土地なのかもしれませんね。
20 16 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_006 ネミングウェイちゃんは何千年も前に、 「嘆きの海」などの月面の地名を付けていたらしいですが、 この場所は、今回改めて名前と意味を考え直したそうですよ。
21 17 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_007 「コスモ・ゲートウェイ」は、ムーンゲート基地がある、 クレーターと探索計画の中心エリアです。 その名のとおり、宇宙への玄関口といったところですね。
22 18 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_008 ルナホップ・ポリスやコスモポートといった施設が集まり、 計画の参加者たちの居住モジュールも築かれています。 最近は、さながら小集落のように賑わってきました!
23 19 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_009 もしも人類の星外進出が、将来長きに亘り続いたら…… ふふ、この土地が宇宙港のように華やかになる日だって、 あり得るかもしれませんね。
24 20 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_010 「キャラバシュ・コーヴ」は、焦がれの入江北西部にある、 ひょうたん形の大きな泉のある小クレーターです。
25 21 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_011 月面の岩場は有毒な魔泉がほとんど。 しかしこちらでは、セントラルクリスタルを用いた環境制御で、 地上の淡水と変わらない水質を保っているんですよ。
26 22 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_012 近くには、偏属性クリスタル塊の多い岩場も確認されています。 その付近は不定期に新しい結晶の噴出も続いている様子…… 穏やかな水辺のようで、地中のエーテル流には混濁が見られます。
27 23 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_013 「ウェディングウェイの式園」は、焦がれの入江南東部にある、 月面環境の特性を用いた、植生の実験エリアです。 桃色の苔や草で地表が覆われているのが特徴ですね。
28 24 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_014 また、「パルス・アーセニキ」と名付けられた魔泉も存在します。 その意味は「ヒ素の海」……南洋の海のような美しい色ですが、 見た目に反して、大変危険です。
29 25 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_015 けれど、一帯の菌類や植物には貴重な水源でもあるようで……。 どうも泉の周囲に棲息する菌類が、魔泉質の水を濾過するらしく、 それについても研究されているんですよ。
30 26 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_016 「グリーミングマウンテン」は、焦がれの入江南西部にある、 山のように盛り上がった水晶塊に囲まれた小クレーターです。 ピアッシングウェイ・トンネルを通って、内部へ入れますよ。
31 27 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_017 小クレーター内には、アラグ文明系と思われる、 観察艇の残骸が残されています。
32 28 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_018 これは嘆きの海にある、ヘイムダル級観察艇の残骸と、 同じ機体から分かたれて落着したものと考えられますね。 第七霊災の激しさを思い起こすものが、ここにも……。
33 29 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_019 「ルナ・ネイディア」は、焦がれの入江北東部にある、 地裂の下に広がる広大な空洞です。 ネイディア・リフトを使用して降りることができますよ。
34 30 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_020 地下空間には、鋭いクリスタル塊が集まった場所や魔泉質の滝、 菌類が小空間ごと覆ったような場所もあるようです。 さながら地底の一角だけで、ひとつの世界を構成しているみたい。
35 31 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_021 この閉鎖環境ならではの実験も、いろいろと準備しているんです。 今後降り立つかもしれない星々でも、 その成果を活用していけたらいいですね。
36 32 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_022 ムーンゲート基地周辺には、発雷所や給水所などの、 我々の生活基盤を支える施設も建設されました。 いずれも、セントラルクリスタルの制御下にて稼働中です。
37 33 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_023 レポリットたちの魔法と我々の技術を融合した、 地上には無い最新鋭の機構なんです。 稼働中は安全性向上のため常にログを取っているんですよ。
38 34 TEXT_CTSWKS72MOONGATEHUB_00934_WHISPERINGWILLOW_000_024 星外活動では、どのような環境が待ち受けるかわかりません。 可能な限り安定的なエネルギーや水の確保は、 月で確かめておかねばならない最優先事項ですからね。
@@ -0,0 +1,96 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_000","おお、君は……焦がれの入江でも見かけたかな?
俺は新人に向けて、この星について案内してるんだ。
知りたいことがあれば、何でも聞いてくれ!"
1,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_002","「惑星パエンナ」について"
4,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_003","「グラスブロワーズ岩窟」について"
5,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_004","「ミルフィオリの丘」について"
6,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_005","「ソーダライム・フロート」について"
7,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_006","「硝礫の川浜」について"
8,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_007","「イリデセント・ステップス」について"
9,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_008","「カプセル・カズム」について"
10,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_009","「フュージングウェイ・ヴェント」について"
11,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_010","キャンセル"
12,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_100_001","俺は故郷を離れての放浪旅の傍ら、グリーナーをしていてな。
その縁で、まだ誰も見たことのない土地に行けるなら面白いと、
探索計画に参加させてもらったのさ。"
13,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_200_002","グリーナーならば研究試料の採集なんかはお手の物だし、
こんな宇宙の向こうへ来ても、まぁ役立てているはずさ。
俺みたいな連中がここにはぎょうさん来ている。"
14,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_300_003","幸い、この星には危険な魔物なんかも見当たらないみたいだ。
研究者連中やレポリットが十分に計画を練ってくれてるし、
アーテリスでの旅よりも、仕事に没頭できてるってくらいだな。"
15,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_001","「惑星パエンナ」は、星外探索計画として訪れた初めての惑星だ。
聞いた話じゃ、アーテリスからの距離は3ニンジンほどだとかで、
「UL9」星系に位置する6番目の惑星らしい。"
16,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_002","耳に挟んでるだろうが、ガラス質の資源が豊富な星だ。
濃厚な環境エーテルが雲の上や地中で、ガラスの元になる物質を、
絶えず熱く煮立たせ、地上に表出させてるんだとか。"
17,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_003","ここいらはセントラルクリスタルのおかげでマシになってるが、
星の裏側なんかじゃ、熱いガラスの雫が暴風雨になってるってよ。
そっちの方面にも、無人機での探索を試みてるらしいがな。"
18,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_004","「グラスブロワーズ岩窟」は深い空間が広がる天然洞窟でな、
内部にこの基地が建設されているんだ。
天井に割れ目があるから、宇宙船の出入りも可能なのさ。"
19,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_005","元はこの空間を膨大な量のガラス物質が埋めていたらしいが、
地熱によって流れ出て侵食され、この洞窟が出来上がったらしい。
今もその名残をあちこちに見ることができるそうだぜ。"
20,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_006","もっとも、俺たちが機器類と一緒に洞窟内に引きこもるだけじゃ、
細けぇグラスレインの粒の侵入は防ぎきれねぇ。
望遠鏡や重要な機器類にはバリア機能を持たせてるってことだ。"
21,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_007","ミルフィオリってのは、アーテリスでのガラス工芸の一種で、
「千の花」って意味の言葉だそうだ。
そのとおりに、色とりどりのガラス植物が見られる丘陵地だな。"
22,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_008","ガラス植物とはいったい……という疑問は当然だろう。
この星の水や土壌、あらゆる天然資源にはケイ素が多く、
植物もその影響を受け、細胞の組成がガラスに寄るらしい。"
23,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_009","……ってことはだ、もしもこの星で生物の進化がうんと進んだら、
ガラスの牛やガラスの人間みたいのだって、現れるのか?
そいつはどうも、ゾッとしねぇな。"
24,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_010","「ソーダライム・フロート」ってのは、
ラストスタンドで出される小洒落た飲み物みてぇな名前だが、
ガラスの原料にもなるソーダ灰が多く含まれた水質の川だそうだ。"
25,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_011","それ自体が液状ガラスみたいな性質なのかもな。
固まってないだけで、アーテリスの水とは違う状態だろうって、
研究してる連中が目を輝かせてたぜ。"
26,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_012","この基地の水源としても川の水を利用してるが、
それには濾過装置をフル稼働させてるはずだから、安心しろよ。
摂取し続けたら内臓からガラス質に……なんてことはねぇさ。"
27,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_013","「硝礫の川浜」は、ソーダライム・フロートの西側に広がる、
砂浜状の広い河岸地帯だ。"
28,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_014","淡い灰色の砂漠にも見えるだろうが、
集まっているのは、極小で色も様々なガラス粒なんだぜ。
川底に溜まったガラス塊が、長い時をかけて砕かれたらしい。"
29,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_015","川浜のなかには、蟻地獄のような底なしの穴も紛れてるようだ。
地表からはなかなか見分けがつかないだろうから、
近づくときは砂の流れによく気を付けるんだぞ。"
30,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_016","「イリデセント・ステップス」は、棚田状の段差が連なった、
色とりどりの小さなガラスの池が集まる石灰華段だ。"
31,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_017","石灰岩の山肌が雨などで侵食されて形成されたのち、
液状ガラスが堆積し、この風景が生まれたらしい。
何万年がかりのものなのか……圧倒されるぜ。"
32,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_018","池ごとにガラスの色合いが違うように、
狭い範囲で異なる試料が得られるのさ。
そんなとこが、グリーナーとして面白く思う部分だな。"
33,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_019","「カプセル・カズム」は、奈落に通じるような深い大穴に、
球状に膨れたガラス玉がいくつも積み重なってできた谷だ。
割れたガラス玉のいくつかに水が溜まって、湖にもなってるな。"
34,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_020","元々は火山の噴火口が陥没したものと考えられてるそうだ。
そこに地上で形成されたガラス玉が転がり落ちて、と……
この星独特の環境変化が、幾重にも感じられる場所だろう。"
35,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_021","大穴の上から見れば、割れた半球状の地形がよくわかるはずだぜ。
繊細な谷底へと降りるために開発した特殊クレーンを使って、
近づきながら観察してみてくれや。"
36,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_022","「フュージングウェイ・ヴェント」は、
この一帯で地熱を吹き上げている、火山の口のような場所だな。
溶岩状に赤く溶けたガラスがぐつぐつと煮立ってやがる。"
37,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_023","この星は地熱貯留層の変動が活発なようでな。
地面のあちこちから熱が表出し、地上のガラス鉱物を溶かして、
惑星パエンナならではの風景を絶えず変化させてるらしい。"
38,"TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_024","活発とはいえ、噴出箇所が変わるのは数百年単位って話だ。
俺たちが他の火口が生まれるのを見ることはまぁねえだろう……
レポリットたちなら、わからんがな。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_000 おお、君は……焦がれの入江でも見かけたかな? 俺は新人に向けて、この星について案内してるんだ。 知りたいことがあれば、何でも聞いてくれ!
5 1 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_002 「惑星パエンナ」について
8 4 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_003 「グラスブロワーズ岩窟」について
9 5 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_004 「ミルフィオリの丘」について
10 6 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_005 「ソーダライム・フロート」について
11 7 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_006 「硝礫の川浜」について
12 8 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_007 「イリデセント・ステップス」について
13 9 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_008 「カプセル・カズム」について
14 10 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_009 「フュージングウェイ・ヴェント」について
15 11 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_A1_000_010 キャンセル
16 12 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_100_001 俺は故郷を離れての放浪旅の傍ら、グリーナーをしていてな。 その縁で、まだ誰も見たことのない土地に行けるなら面白いと、 探索計画に参加させてもらったのさ。
17 13 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_200_002 グリーナーならば研究試料の採集なんかはお手の物だし、 こんな宇宙の向こうへ来ても、まぁ役立てているはずさ。 俺みたいな連中がここにはぎょうさん来ている。
18 14 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_300_003 幸い、この星には危険な魔物なんかも見当たらないみたいだ。 研究者連中やレポリットが十分に計画を練ってくれてるし、 アーテリスでの旅よりも、仕事に没頭できてるってくらいだな。
19 15 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_001 「惑星パエンナ」は、星外探索計画として訪れた初めての惑星だ。 聞いた話じゃ、アーテリスからの距離は3ニンジンほどだとかで、 「UL9」星系に位置する6番目の惑星らしい。
20 16 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_002 耳に挟んでるだろうが、ガラス質の資源が豊富な星だ。 濃厚な環境エーテルが雲の上や地中で、ガラスの元になる物質を、 絶えず熱く煮立たせ、地上に表出させてるんだとか。
21 17 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_003 ここいらはセントラルクリスタルのおかげでマシになってるが、 星の裏側なんかじゃ、熱いガラスの雫が暴風雨になってるってよ。 そっちの方面にも、無人機での探索を試みてるらしいがな。
22 18 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_004 「グラスブロワーズ岩窟」は深い空間が広がる天然洞窟でな、 内部にこの基地が建設されているんだ。 天井に割れ目があるから、宇宙船の出入りも可能なのさ。
23 19 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_005 元はこの空間を膨大な量のガラス物質が埋めていたらしいが、 地熱によって流れ出て侵食され、この洞窟が出来上がったらしい。 今もその名残をあちこちに見ることができるそうだぜ。
24 20 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_006 もっとも、俺たちが機器類と一緒に洞窟内に引きこもるだけじゃ、 細けぇグラスレインの粒の侵入は防ぎきれねぇ。 望遠鏡や重要な機器類にはバリア機能を持たせてるってことだ。
25 21 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_007 ミルフィオリってのは、アーテリスでのガラス工芸の一種で、 「千の花」って意味の言葉だそうだ。 そのとおりに、色とりどりのガラス植物が見られる丘陵地だな。
26 22 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_008 ガラス植物とはいったい……という疑問は当然だろう。 この星の水や土壌、あらゆる天然資源にはケイ素が多く、 植物もその影響を受け、細胞の組成がガラスに寄るらしい。
27 23 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_009 ……ってことはだ、もしもこの星で生物の進化がうんと進んだら、 ガラスの牛やガラスの人間みたいのだって、現れるのか? そいつはどうも、ゾッとしねぇな。
28 24 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_010 「ソーダライム・フロート」ってのは、 ラストスタンドで出される小洒落た飲み物みてぇな名前だが、 ガラスの原料にもなるソーダ灰が多く含まれた水質の川だそうだ。
29 25 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_011 それ自体が液状ガラスみたいな性質なのかもな。 固まってないだけで、アーテリスの水とは違う状態だろうって、 研究してる連中が目を輝かせてたぜ。
30 26 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_012 この基地の水源としても川の水を利用してるが、 それには濾過装置をフル稼働させてるはずだから、安心しろよ。 摂取し続けたら内臓からガラス質に……なんてことはねぇさ。
31 27 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_013 「硝礫の川浜」は、ソーダライム・フロートの西側に広がる、 砂浜状の広い河岸地帯だ。
32 28 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_014 淡い灰色の砂漠にも見えるだろうが、 集まっているのは、極小で色も様々なガラス粒なんだぜ。 川底に溜まったガラス塊が、長い時をかけて砕かれたらしい。
33 29 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_015 川浜のなかには、蟻地獄のような底なしの穴も紛れてるようだ。 地表からはなかなか見分けがつかないだろうから、 近づくときは砂の流れによく気を付けるんだぞ。
34 30 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_016 「イリデセント・ステップス」は、棚田状の段差が連なった、 色とりどりの小さなガラスの池が集まる石灰華段だ。
35 31 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_017 石灰岩の山肌が雨などで侵食されて形成されたのち、 液状ガラスが堆積し、この風景が生まれたらしい。 何万年がかりのものなのか……圧倒されるぜ。
36 32 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_018 池ごとにガラスの色合いが違うように、 狭い範囲で異なる試料が得られるのさ。 そんなとこが、グリーナーとして面白く思う部分だな。
37 33 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_019 「カプセル・カズム」は、奈落に通じるような深い大穴に、 球状に膨れたガラス玉がいくつも積み重なってできた谷だ。 割れたガラス玉のいくつかに水が溜まって、湖にもなってるな。
38 34 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_020 元々は火山の噴火口が陥没したものと考えられてるそうだ。 そこに地上で形成されたガラス玉が転がり落ちて、と…… この星独特の環境変化が、幾重にも感じられる場所だろう。
39 35 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_021 大穴の上から見れば、割れた半球状の地形がよくわかるはずだぜ。 繊細な谷底へと降りるために開発した特殊クレーンを使って、 近づきながら観察してみてくれや。
40 36 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_022 「フュージングウェイ・ヴェント」は、 この一帯で地熱を吹き上げている、火山の口のような場所だな。 溶岩状に赤く溶けたガラスがぐつぐつと煮立ってやがる。
41 37 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_023 この星は地熱貯留層の変動が活発なようでな。 地面のあちこちから熱が表出し、地上のガラス鉱物を溶かして、 惑星パエンナならではの風景を絶えず変化させてるらしい。
42 38 TEXT_CTSWKS73GLASSBLOWERSBEACON_00955_JAROMIR_000_024 活発とはいえ、噴出箇所が変わるのは数百年単位って話だ。 俺たちが他の火口が生まれるのを見ることはまぁねえだろう…… レポリットたちなら、わからんがな。
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0,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_000","よぉ、おつかれさん!
この惑星は危険な場所も多いからな、
何か知りたいことがあれば、僕が案内するよ。"
1,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_002","「惑星オイジュス」について"
4,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_003","「メガリスポリス」について"
5,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_004","「凪去った砂漠」について"
6,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_005","「リフティング・レグ」について"
7,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_006","「ケープ・ゲーラス」について"
8,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_007","「モロス・ウェル」について"
9,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_008","「藍裂の幽陸」について"
10,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_009","「翠核の谷」について"
11,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_010","キャンセル"
12,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_100_001","僕は元々、ラヴィリンソスで方舟計画に従事しててね。
ククロの旦那の下で宇宙船の開発をしてたから、
今はギャラクティックウェイ号のメンテナンスをやってるのさ。"
13,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_200_002","離着陸ごとに点検をやってるけど、そういつも忙しくはない。
次の作業を待機しつつ、ここに着いたばかりの人らに、
重力異常があるこの星で過ごすための、基本事項を伝えてるんだ。"
14,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_300_003","地面の踏みしめ方、水を飲むときの注意……
そんな当たり前のことさえ、惑星ごとに異なるからね。
メンテナンス担当らしく、細かいことに気付けるのが役立つのさ。"
15,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_001","「惑星オイジュス」は、僕ら計画機構が訪れた2番目の惑星だね。
アーテリスから、はるばる5ニンジンと半分の距離にあって、
「RG4」星系の6番目の惑星、とのことだよ。"
16,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_110_001","星外から見た時には、
惑星の外側に連なっていた「環」に目を奪われたことだろう。
あれは、極小の氷粒とシャードが集まったものさ。"
17,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_120_001","ただし、星内から空を見上げても、不思議と「環」は見えない。
どうやら大気中の濃いエーテル層の輝きに負けて、
ヒトの目では視認できないらしくてね。"
18,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_002","そして、地上はというと重力異常のせいでメチャクチャだ。
地質年代の分析によれば、この重力異常は数万年前から発生して、
惑星の地盤を徐々に崩壊させているらしい。"
19,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_003","加えて重要なのは、未知文明の遺構が発見されていること。
研究チームではその種族を「先駆者」と仮称しているけど、
なぜ彼らはこの星に現れ、消えたのか……解明が待たれるね。"
20,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_004","「メガリスポリス」は、僕らが今回基地を構えたこの場所さ。
石で築かれた「先駆者」たちの廃墟が無数に残っていて、
彼らの活動の中心地だったと考えられるね。"
21,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_005","ここの遺構の驚くべきところは、巨大なものから小さなものまで、
すべての構造物が地表と同じ物質でできていること。
まるで、建物が地面から生えている、といった具合なんだ。"
22,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_006","魔法による物質操作によるもの……と考えていいんじゃないかな。
劣化具合も数万年分と思えないし、僕らが考える「建設」とは、
まったく異なった魔法的な作法で築かれた街だったんだろうね。"
23,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_007","「<RubyCharaters>FF07E587AAE58EBBFF0AE381AAE3818EE38195</RubyCharaters>った砂漠」は、メガリスポリスから西に広がる砂漠地帯だ。
重力球の生む嵐が地上のあらゆるものを剥がし去ったあとの、
凪すら去った虚無の土地……そんな場所さ。"
24,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_008","見当たる資源も乏しいうえ、「先駆者」たちの遺構も少ないから、
重力球による異常の前から同じような風景だったのかもね。
または、遺された痕跡すら本当に宙へ持ち去られてしまったのか。"
25,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_009","とはいえ希少な水場も残されていて、基地から近くて助かるね。
かつてメガリスポリスに住まわった先駆者たちも、
きっと同じように活用したんじゃないかな?"
26,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_010","「リフティング・レグ」は、メガリスポリスの北から東にかけて、
広く続いている礫砂漠で、重力球に向けて浮かぶ岩が特徴的だね。
地表や空中に大小の岩片が多数存在していて、移動が大変なんだ。"
27,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_011","北部には崩れた坑道のような地下遺構も発見されていて、
「先駆者」たちが広範に活動した地域だと考えられるだろう。
メガリスポリスからの直線上は、よく調査しないとね!"
28,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_012","一方、南は「アンカーマウンテン」という浮かびかけた陸地と、
「<RubyCharaters>FF07E6A5B5E7958CFF10E3818DE38287E3818FE3818BE38184</RubyCharaters>の水平線」と呼ばれる海に接続している。
環境因子が多様なのも、この荒野の特徴と言えるかな。"
29,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_013","「ケープ・ゲーラス」は、メガリスポリスから南西に向かった先、
海に向かって三方を岩壁に囲まれた入江だよ。
砂漠地帯のさらさらした砂質の土壌が、砂浜へと接続しているね。"
30,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_014","海へと繋がるその浜辺は「<RubyCharaters>FF07E6A5B5E69D9FFF10E3818DE38287E3818FE3819DE3818F</RubyCharaters>の浜」っていうんだけど、
あまりのんびりビーチライフを過ごすのはオススメできない。
というのも、周囲の岩壁の性質が問題なんだ。"
31,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_015","研究チームによれば、この辺りの岩場は特殊な電磁波を放って、
生物の細胞や海の水質に影響を与えることもあるそうだ。
一般の研究者には作業用スーツの着用を推奨しているよ。"
32,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_016","「モロス・ウェル」は、荒野の北東に広がる、
広大な底無し砂漠への入口さ。
さながら、すべてが宙へと落下していく重力の井戸というわけ。"
33,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_017","惑星の大気圏内には、重力球はいくつか存在してるんだけど、
一番近くに浮かぶやつの真下がこの辺りだ。
つまり、もっとも強く影響を受けている土地だと言えるね。"
34,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_018","何もない砂漠は、重力球に地表のすべてを呑まれた後ってことさ。
粉々になったこの星の欠片である砂も、重力球の力の潮汐で、
やがて吸い込まれるのを待っているだけなのかもしれない。"
35,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_019","「<RubyCharaters>FF07E8978DE8A382FF0DE38182E38184E3828CE381A4</RubyCharaters>の<RubyCharaters>FF07E5B9BDE999B8FF0DE38286E38186E3828AE3818F</RubyCharaters>」は、荒野の東に浮かんだ、
地表から剥がされた巨大な岩盤だ。
非常にゆっくりとした速度で重力球に近づき続けているらしい。"
36,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_020","空高くへと丸ごと持ち上がったおかげで、
地下深くに眠っていた藍色の鉱物層が露出してるのも特徴だね。
超巨大地質サンプルが浮かんでるって、みんなはしゃいでるよ!"
37,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_021","地上と切り離されているのと、重力球と距離が近いことで、
ここにしか見られない資源も多く期待できるとか。
探索時は、落っこちないように気をつけながらね!"
38,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_022","重力球の活動により埋もれていた地盤に変動が起きて、
北の荒野に露出した遺跡の地……それが「<RubyCharaters>FF07E7BFA0E6A0B8FF0DE38199E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>の谷」だよ。
谷と呼びこそすれ、「先駆者」たちによる人工的な採掘跡らしい。"
39,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_023","地下坑道のような遺構はほかにも見つかっているから、
研究チームによる見立てじゃ、この遺跡もそうじゃないかってさ。
先駆者たちは、この星で何らかの資源獲得活動を行ってたのかな?"
40,"TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_024","もし採掘跡だとしたら、基地の巨大な結晶体エウヘドロンこそが、
辺りに埋蔵されていた鉱物だったとも考えられるね。
その予想が「翠核」との名に込められているって話さ。"
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4 0 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_000 よぉ、おつかれさん! この惑星は危険な場所も多いからな、 何か知りたいことがあれば、僕が案内するよ。
5 1 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_002 「惑星オイジュス」について
8 4 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_003 「メガリスポリス」について
9 5 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_004 「凪去った砂漠」について
10 6 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_005 「リフティング・レグ」について
11 7 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_006 「ケープ・ゲーラス」について
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13 9 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_008 「藍裂の幽陸」について
14 10 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_009 「翠核の谷」について
15 11 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_A1_000_010 キャンセル
16 12 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_100_001 僕は元々、ラヴィリンソスで方舟計画に従事しててね。 ククロの旦那の下で宇宙船の開発をしてたから、 今はギャラクティックウェイ号のメンテナンスをやってるのさ。
17 13 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_200_002 離着陸ごとに点検をやってるけど、そういつも忙しくはない。 次の作業を待機しつつ、ここに着いたばかりの人らに、 重力異常があるこの星で過ごすための、基本事項を伝えてるんだ。
18 14 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_300_003 地面の踏みしめ方、水を飲むときの注意…… そんな当たり前のことさえ、惑星ごとに異なるからね。 メンテナンス担当らしく、細かいことに気付けるのが役立つのさ。
19 15 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_001 「惑星オイジュス」は、僕ら計画機構が訪れた2番目の惑星だね。 アーテリスから、はるばる5ニンジンと半分の距離にあって、 「RG4」星系の6番目の惑星、とのことだよ。
20 16 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_110_001 星外から見た時には、 惑星の外側に連なっていた「環」に目を奪われたことだろう。 あれは、極小の氷粒とシャードが集まったものさ。
21 17 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_120_001 ただし、星内から空を見上げても、不思議と「環」は見えない。 どうやら大気中の濃いエーテル層の輝きに負けて、 ヒトの目では視認できないらしくてね。
22 18 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_002 そして、地上はというと重力異常のせいでメチャクチャだ。 地質年代の分析によれば、この重力異常は数万年前から発生して、 惑星の地盤を徐々に崩壊させているらしい。
23 19 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_003 加えて重要なのは、未知文明の遺構が発見されていること。 研究チームではその種族を「先駆者」と仮称しているけど、 なぜ彼らはこの星に現れ、消えたのか……解明が待たれるね。
24 20 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_004 「メガリスポリス」は、僕らが今回基地を構えたこの場所さ。 石で築かれた「先駆者」たちの廃墟が無数に残っていて、 彼らの活動の中心地だったと考えられるね。
25 21 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_005 ここの遺構の驚くべきところは、巨大なものから小さなものまで、 すべての構造物が地表と同じ物質でできていること。 まるで、建物が地面から生えている、といった具合なんだ。
26 22 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_006 魔法による物質操作によるもの……と考えていいんじゃないかな。 劣化具合も数万年分と思えないし、僕らが考える「建設」とは、 まったく異なった魔法的な作法で築かれた街だったんだろうね。
27 23 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_007 「<RubyCharaters>FF07E587AAE58EBBFF0AE381AAE3818EE38195</RubyCharaters>った砂漠」は、メガリスポリスから西に広がる砂漠地帯だ。 重力球の生む嵐が地上のあらゆるものを剥がし去ったあとの、 凪すら去った虚無の土地……そんな場所さ。
28 24 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_008 見当たる資源も乏しいうえ、「先駆者」たちの遺構も少ないから、 重力球による異常の前から同じような風景だったのかもね。 または、遺された痕跡すら本当に宙へ持ち去られてしまったのか。
29 25 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_009 とはいえ希少な水場も残されていて、基地から近くて助かるね。 かつてメガリスポリスに住まわった先駆者たちも、 きっと同じように活用したんじゃないかな?
30 26 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_010 「リフティング・レグ」は、メガリスポリスの北から東にかけて、 広く続いている礫砂漠で、重力球に向けて浮かぶ岩が特徴的だね。 地表や空中に大小の岩片が多数存在していて、移動が大変なんだ。
31 27 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_011 北部には崩れた坑道のような地下遺構も発見されていて、 「先駆者」たちが広範に活動した地域だと考えられるだろう。 メガリスポリスからの直線上は、よく調査しないとね!
32 28 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_012 一方、南は「アンカーマウンテン」という浮かびかけた陸地と、 「<RubyCharaters>FF07E6A5B5E7958CFF10E3818DE38287E3818FE3818BE38184</RubyCharaters>の水平線」と呼ばれる海に接続している。 環境因子が多様なのも、この荒野の特徴と言えるかな。
33 29 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_013 「ケープ・ゲーラス」は、メガリスポリスから南西に向かった先、 海に向かって三方を岩壁に囲まれた入江だよ。 砂漠地帯のさらさらした砂質の土壌が、砂浜へと接続しているね。
34 30 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_014 海へと繋がるその浜辺は「<RubyCharaters>FF07E6A5B5E69D9FFF10E3818DE38287E3818FE3819DE3818F</RubyCharaters>の浜」っていうんだけど、 あまりのんびりビーチライフを過ごすのはオススメできない。 というのも、周囲の岩壁の性質が問題なんだ。
35 31 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_015 研究チームによれば、この辺りの岩場は特殊な電磁波を放って、 生物の細胞や海の水質に影響を与えることもあるそうだ。 一般の研究者には作業用スーツの着用を推奨しているよ。
36 32 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_016 「モロス・ウェル」は、荒野の北東に広がる、 広大な底無し砂漠への入口さ。 さながら、すべてが宙へと落下していく重力の井戸というわけ。
37 33 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_017 惑星の大気圏内には、重力球はいくつか存在してるんだけど、 一番近くに浮かぶやつの真下がこの辺りだ。 つまり、もっとも強く影響を受けている土地だと言えるね。
38 34 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_018 何もない砂漠は、重力球に地表のすべてを呑まれた後ってことさ。 粉々になったこの星の欠片である砂も、重力球の力の潮汐で、 やがて吸い込まれるのを待っているだけなのかもしれない。
39 35 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_019 「<RubyCharaters>FF07E8978DE8A382FF0DE38182E38184E3828CE381A4</RubyCharaters>の<RubyCharaters>FF07E5B9BDE999B8FF0DE38286E38186E3828AE3818F</RubyCharaters>」は、荒野の東に浮かんだ、 地表から剥がされた巨大な岩盤だ。 非常にゆっくりとした速度で重力球に近づき続けているらしい。
40 36 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_020 空高くへと丸ごと持ち上がったおかげで、 地下深くに眠っていた藍色の鉱物層が露出してるのも特徴だね。 超巨大地質サンプルが浮かんでるって、みんなはしゃいでるよ!
41 37 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_021 地上と切り離されているのと、重力球と距離が近いことで、 ここにしか見られない資源も多く期待できるとか。 探索時は、落っこちないように気をつけながらね!
42 38 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_022 重力球の活動により埋もれていた地盤に変動が起きて、 北の荒野に露出した遺跡の地……それが「<RubyCharaters>FF07E7BFA0E6A0B8FF0DE38199E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>の谷」だよ。 谷と呼びこそすれ、「先駆者」たちによる人工的な採掘跡らしい。
43 39 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_023 地下坑道のような遺構はほかにも見つかっているから、 研究チームによる見立てじゃ、この遺跡もそうじゃないかってさ。 先駆者たちは、この星で何らかの資源獲得活動を行ってたのかな?
44 40 TEXT_CTSWKS74TERRAFIRMA_00968_UNATOAKHABILA_000_024 もし採掘跡だとしたら、基地の巨大な結晶体エウヘドロンこそが、 辺りに埋蔵されていた鉱物だったとも考えられるね。 その予想が「翠核」との名に込められているって話さ。
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0,"TEXT_CTSWKSBULLETINBOARD_00928_SYSTEM_000_000","コスモエクスプローラー計画に関する、何らかの掲示板のようだ。"
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そばにいるスキャニングウェイに、話を聞いてみよう。"
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4 0 TEXT_CTSWKSBULLETINBOARD_00928_SYSTEM_000_000 コスモエクスプローラー計画に関する、何らかの掲示板のようだ。
5 1 TEXT_CTSWKSBULLETINBOARD_00928_SYSTEM_100_000 コスモエクスプローラー計画に関する、何らかの掲示板のようだ。 そばにいるスキャニングウェイに、話を聞いてみよう。
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0,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_000_000","こんにちは、わたくしはスキャニングウェイ、
コスモエクスプローラー計画に参加している調査員です。
あなたも計画に加わった際には、よろしくお願いいたします。"
1,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_100_000","こんにちは、わたくしはスキャニングウェイ、
コスモエクスプローラー計画に参加している調査員です。"
2,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_100_010","わたくしの任務は協力者の皆様のご活動を記録し、
一定期間ごとに集計すること……。"
3,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_100_020","収集したデータを計画の効率化に用いることはもちろん、
あなたの貢献を正確に把握し、お礼をするためでもあります。"
4,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_100_030","たとえば期間内に最も活躍した方を、
計画機構より、最優秀貢献者として、
表彰させていただいたりしているんです。"
5,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_100_035","最優秀貢献者に選ばれた方は、
「計画貢献度ボード」にお名前を掲載します。
ささやかながら、計画で活躍くださった記念になればと!"
6,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_100_040","もしわからないことがあったら、
エクスプローラータブレットを見てみてくださいね!"
7,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_200_000","コスモエクスプローラー計画へのご協力、ありがとうございます。
現在は、データ収集期間外となります。"
8,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_000","コスモエクスプローラー計画へのご協力、ありがとうございます。
現在は計画貢献度のデータ収集期間中……
皆様のご活躍を、しっかりと記録させていただいておりますよ。"
9,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SYSTEM_300_000","なにをする?"
10,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_Q1_300_000","現在の貢献度を確認する"
11,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_Q1_300_010","話を聞く"
12,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_Q1_300_020","キャンセル"
13,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_010","現在は計画貢献度のデータ収集期間外となるため、
申し訳ありませんが、皆様のご活躍を記録しておりません。"
14,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_020","現期間中に収集した貢献度の確認ですね。
ええと…………よし、データ照会に成功しました!"
15,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_030","現在<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は……なな、なんと!
上位10%に入るご活躍をなされています!!
本当に最優秀貢献者になれてしまうかも!?"
16,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_040","現在<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は……
上位20%に入るほどのご活躍となっているようです!!
最優秀貢献者も、夢ではありませんね!?"
17,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_050","現在<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は……
上位30%を堅実に維持しておられるようです。
素晴らしいご活躍に感服いたします!"
18,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_060","現在<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は……まさにど真ん中!
上位50%に位置しておられます。
この調子で、更なる飛躍を期待しておりますー!"
19,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_070","現在<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は……
非常に堅実なご貢献をいただけているようです!
今後も、マイペースでのご活躍を期待しております!"
20,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_080","どうやら、今回はまだご活動のデータがないようです。
引き続き、計画へのご協力をよろしくお願いします。"
21,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_090","っと……これはこれは、最優秀貢献者の、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ではないですか!
引き続き計画へのご協力、よろしくお願いいたします!"
22,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_100","っと……これはこれは、最優秀貢献者の、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ではないですか!"
23,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_110","今回のデータ収集期間より、
再び最優秀貢献者の選出対象に加えさせていただいています。
引き続き計画へのご協力、よろしくお願いいたします!"
24,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_120","おっと、失礼しました……
現期間中に収集した貢献度の確認でしたね。
ええと…………よし、データ照会に成功しました!"
25,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SYSTEM_300_010","最優秀貢献者として表彰されている間は、
重複して最優秀貢献者に選出されることはありません。"
26,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SYSTEM_300_020","(地球時間)<Time(IntegerParameter(1))/><Value>TopLevelParameter(221)</Value>月<Value>TopLevelParameter(219)</Value>日 <If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時開始のデータ収集期間より、
再度、最優秀貢献者の選出対象となります。"
27,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_400_000","わたくしの任務は協力者の皆様のご活動を記録すること。
収集したデータを計画の効率化に用いることはもちろん、
あなたの貢献を正確に把握し、お礼をするためでもあります。"
28,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_400_010","たとえば期間内に最も活躍した方を、
最優秀貢献者として表彰させていただいたりしているんです。
あなたが選ばれる日も来るかもしれませんね!"
29,"TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_400_020","もしわからないことがあったら、
エクスプローラータブレットを見てみてくださいね!"
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4 0 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_000_000 こんにちは、わたくしはスキャニングウェイ、 コスモエクスプローラー計画に参加している調査員です。 あなたも計画に加わった際には、よろしくお願いいたします。
5 1 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_100_000 こんにちは、わたくしはスキャニングウェイ、 コスモエクスプローラー計画に参加している調査員です。
6 2 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_100_010 わたくしの任務は協力者の皆様のご活動を記録し、 一定期間ごとに集計すること……。
7 3 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_100_020 収集したデータを計画の効率化に用いることはもちろん、 あなたの貢献を正確に把握し、お礼をするためでもあります。
8 4 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_100_030 たとえば期間内に最も活躍した方を、 計画機構より、最優秀貢献者として、 表彰させていただいたりしているんです。
9 5 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_100_035 最優秀貢献者に選ばれた方は、 「計画貢献度ボード」にお名前を掲載します。 ささやかながら、計画で活躍くださった記念になればと!
10 6 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_100_040 もしわからないことがあったら、 エクスプローラータブレットを見てみてくださいね!
11 7 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_200_000 コスモエクスプローラー計画へのご協力、ありがとうございます。 現在は、データ収集期間外となります。
12 8 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_000 コスモエクスプローラー計画へのご協力、ありがとうございます。 現在は計画貢献度のデータ収集期間中…… 皆様のご活躍を、しっかりと記録させていただいておりますよ。
13 9 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SYSTEM_300_000 なにをする?
14 10 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_Q1_300_000 現在の貢献度を確認する
15 11 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_Q1_300_010 話を聞く
16 12 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_Q1_300_020 キャンセル
17 13 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_010 現在は計画貢献度のデータ収集期間外となるため、 申し訳ありませんが、皆様のご活躍を記録しておりません。
18 14 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_020 現期間中に収集した貢献度の確認ですね。 ええと…………よし、データ照会に成功しました!
19 15 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_030 現在<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は……なな、なんと! 上位10%に入るご活躍をなされています!! 本当に最優秀貢献者になれてしまうかも!?
20 16 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_040 現在<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は…… 上位20%に入るほどのご活躍となっているようです!! 最優秀貢献者も、夢ではありませんね!?
21 17 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_050 現在<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は…… 上位30%を堅実に維持しておられるようです。 素晴らしいご活躍に感服いたします!
22 18 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_060 現在<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は……まさにど真ん中! 上位50%に位置しておられます。 この調子で、更なる飛躍を期待しておりますー!
23 19 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_070 現在<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は…… 非常に堅実なご貢献をいただけているようです! 今後も、マイペースでのご活躍を期待しております!
24 20 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_080 どうやら、今回はまだご活動のデータがないようです。 引き続き、計画へのご協力をよろしくお願いします。
25 21 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_090 っと……これはこれは、最優秀貢献者の、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ではないですか! 引き続き計画へのご協力、よろしくお願いいたします!
26 22 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_100 っと……これはこれは、最優秀貢献者の、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ではないですか!
27 23 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_110 今回のデータ収集期間より、 再び最優秀貢献者の選出対象に加えさせていただいています。 引き続き計画へのご協力、よろしくお願いいたします!
28 24 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_300_120 おっと、失礼しました…… 現期間中に収集した貢献度の確認でしたね。 ええと…………よし、データ照会に成功しました!
29 25 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SYSTEM_300_010 最優秀貢献者として表彰されている間は、 重複して最優秀貢献者に選出されることはありません。
30 26 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SYSTEM_300_020 (地球時間)<Time(IntegerParameter(1))/><Value>TopLevelParameter(221)</Value>月<Value>TopLevelParameter(219)</Value>日 <If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時開始のデータ収集期間より、 再度、最優秀貢献者の選出対象となります。
31 27 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_400_000 わたくしの任務は協力者の皆様のご活動を記録すること。 収集したデータを計画の効率化に用いることはもちろん、 あなたの貢献を正確に把握し、お礼をするためでもあります。
32 28 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_400_010 たとえば期間内に最も活躍した方を、 最優秀貢献者として表彰させていただいたりしているんです。 あなたが選ばれる日も来るかもしれませんね!
33 29 TEXT_CTSWKSDELEGATIONMEMBER_00927_SCANNINGWAY_400_020 もしわからないことがあったら、 エクスプローラータブレットを見てみてくださいね!
+275
View File
@@ -0,0 +1,275 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_001","惑星オイジュスの探索も本格始動だね!
これから、よろしくお願いするよ!"
1,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_001","やぁ、いま居住モジュールの設置を進めてるところだよ!
完成すればメガリスポリスって名付けられたこのあたりに、
人員も増えて、都市のように活気づいていくだろうね。"
2,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_002","今回はそれと合わせて、基地内外の整備も行うんだ。
到着時に何とか屋内へ暫定設置したクリスタルの周辺も、
今後の探索活動に耐えるようにしなくちゃね。"
3,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_003","この惑星オイジュスに先遣隊が着陸するときは大変だったからね。
セントラルクリスタルもない状態で、重力球に対抗すべく、
グラビデ系魔法を展開しながら、やっとで降り立ったんだよ!"
4,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_003","居住モジュールも完成したし、
無事に探索活動の下地は整ってきているね。
この調子で、みんなで力を合わせていこう!"
5,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_004","基地での生活にかかせない、インフラ関連施設を整備中だよ。
雷力や水が潤沢に供給されれば、
現在の活動に設けられている制限も、次第に緩和できるからね。"
6,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_005","それとエネルギゼーション・ステーションのそばには、
私がラボとして使う居住モジュールも備えさせてもらうんだ。
研究用の機器の雷力消費が著しいから、近いと都合がよくってさ。"
7,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_006","そこで、探索活動全体からの情報を集約するつもりでね。
モジュールの中はきっと……あまり人に見せにくい具合になるし、
私と会うときは、ラボの外で頼むよ!"
8,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_006","立派な施設ができあがって、これで雷力と水の心配もなくなるね!
私の研究も本腰を入れていけるだろうし、
ここからもどんどん探索を進めていこう!"
9,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_007","今回は「グラビティジェネレーター」の設置を進めているよ。
移動式の重力制御装置で、レポリットたちの機器に、
グラビデ系魔法の術式を加えたものになる予定なんだ。"
10,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_008","いわば、術者なしに魔法の術式を半永続的に展開する機械……
周囲に浮遊する岩石を、ジェネレーターのビームで引き寄せて、
陸地と陸地の間に岩の橋を作ろうというわけ!"
11,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_009","陸同士を鎖で繋ぐ原始的な案もあったんだけどね。
反対側に浮遊した陸地は重力球の影響で少しずつ動いているから、
鎖が千切れるリスクも回避すべく、現状の形を目指したんだ。"
12,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_009","浮遊した陸地、藍裂の幽陸へ渡れるようになったね!
地質学的にも重要な発見が見込めそうだ……
こいつはワクワクだよ!"
13,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_010","テラ・ファーマ基地内部に遺された、中央機構と思しき結晶体……
それが「エウヘドロン」と名付けられた代物だよ。
この星で産出された、非常に独特かつ、純度の高い鉱物のようだ。"
14,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_011","これは、エーテルの結晶であるクリスタルとは組成が異なる。
詳しくは不明だが、どうやら膨大な情報を蓄えているようでね、
活性化させることができれば、何かわかるかもしれない。"
15,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_012","組成から推察するなら、樹木の化石に近いようだ。
それが高度に変異し、これほどの大きさになるまでどれほどか……
もしかしたらこの星は、遥か昔は緑あふれる環境だったのかもね。"
16,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_012","なんて美しい緑色だろう……!!
まさか「エウヘドロン」が、こんな色に輝くとはね!
さっそく、蓄えられていると思しき情報の解析を行っていくよ。"
17,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_013","しかし機構が見せる反応の限り、想定していたような稼働状態に、
いま一歩及ばないというところなんだ。
結晶体の一部が欠損していたせいかな……?"
18,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_014","コスモポートも機能の増強を進めているみたいだね。
パエンナや魔法大学のチームとも試料のやり取りを増やせたら、
今後の研究も、より捗っていくと思うよ!"
19,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_013","重力球の活動の影響で、埋没していた構造物が露出したんだ!
まだ上辺しか見えてないけど……まさかオブジェじゃあるまいし、
きっと、何らかの遺構の一部なんじゃないかな!?"
20,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_014","もし岩盤の内部に遺構が続いているとすれば、
先駆者たちの文明に関する、大発見に繋がるかもしれないね!
いやぁ~……これは興奮が抑えられないよ!!"
21,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_015","しかし、大発見の手前の発掘作業というものは概して、
地面を掘っては土砂を運び、また地面を掘ってと繰り返すだけさ。
単調な作業かもしれないけど、深くに眠るものを信じて頑張ろう!"
22,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_015","ご覧よ、見事な状態の扉が現れたね!!
きっと内部へと空間が広がっているに違いない……!
何が待っているのか、調査を進めていこう!"
23,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_016","この遺跡のことは、ネミングウェイくんに、
「デザート・バロー遺跡」と名付けてもらったよ。
砂漠の巣穴……というところかな?"
24,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_017","発掘を進めて現れたのは、扉と思われる壁部だ。
調査したところ、この壁はあまり厚さがなく、
内部に空間が続いていると思われる。"
25,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_018","扉の両脇に設置されているエウヘドロンと似た結晶体……
こいつを活性化させれば、きっと開かれるんじゃないかな?
先駆者たちの巨大な地下遺構なら……うぅぅ、ワクワクするねぇ!"
26,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_018","ゲートストーンの活性化により、予想したとおりに扉は開かれ……
見たまえ、この広がる空間!!
ああもう……滾るという言葉でしか今の気持ちは表せないね!!"
27,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_019","遺跡の扉に設けられていた結晶体を稼働させることができたよ!
内部に立ち入っての調査も進めているところだけど、
驚くべきは、ここは掘削して作られたんじゃなさそうってこと。"
28,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_020","メガリスポリスの遺跡群も、地中の岩をエーテルで操ることで、
地面から生やすように築き上げたんじゃないかって推測されてる。
ならばここは、外部へと岩を移動させて作られたんじゃないかな?"
29,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_021","何らかの目的のため、深くへとトンネルを形成したのかもね。
今は、翠色の鉱脈を辿ったのでは……と仮説立ててるんだけど、
それならばこの遺跡は坑道だったとも言えるだろう。"
30,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_022","そして遺跡内部にも、外と似たような結晶体の機構があってね。
「ガイドストーン」と名付けられたものは、
周囲の地脈と関連を分析するに、遺跡全体と接続しているらしい。"
31,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_023","つまり、今度はこの機構を再稼働させられたら、
デザート・バロー遺跡の全容解明に繋がるだろうってこと!
遺跡の目的について仮説を練り上げながら、先へと進んでいこう!"
32,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_023","ここが遺跡の最深部かな……!?
ああ、また新たな結晶体機構だよ!!
記録、観察、考察ッ……どこから手をつけようね!?"
33,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_024","ガイドストーンの稼働により、最深部の部屋へと到達できたね!
そこに待っていたのが「メタヘドロン」……
本部基地のエウヘドロンのような、大きな結晶体の機構だ。"
34,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_025","この発見により、ここが坑道だと断言できそうだよ。
結晶体は現在の場所に据えられたんじゃなく、
天井から生えている状態で……元からここにあったと考えられる。"
35,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_026","基地のエウヘドロンも何らかの大型記録媒体だと思われるし、
ここの機構も、似たような役割を持っているのかもしれないね。
動かせるようにならないと、なんともわからないところだけど!"
36,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_027","地下遺跡だけあって、半崩壊していた基地のエウヘドロンと違い、
状態は極めて良好そうだって言えるだろう。
エーテル活性化さえ行えば、機構を復旧できると思うよ!"
37,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_027","基地のエウヘドロンみたいに、
この遺跡の機構も美しい緑色に輝き出したね!
さぁ、何がわかっていくのか……ここからが楽しみだよ!!"
38,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_028","今は遺跡から持ち帰った調査内容を分析してるところさ。
ふたつの結晶体機構の正体を解明できれば、
もっと大きなことがわかるような直感があるからね!"
39,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_028","今回、基地に大型のエーテル共鳴機を建設することにしたんだ。
基地のエウヘドロンの機構は、一部が欠損していたから、
その再稼働を目指しての計画さ!"
40,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_029","というのも、デザート・バロー遺跡の最深部機構を復旧させ、
エーテル波長の解析を行ったところ……
遺跡のメタヘドロンにも膨大な情報が蓄積されていたんだよ。"
41,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_030","ただ、今わかっているのは情報が「ある」ということだけで……。
どのような情報が、どのような形式で蓄積されているかは、
まだ読み取れていないんだ。"
42,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_031","エーテル波長の分析でひとつ明らかになったのは、
遺跡と基地の機構とで、呼応するような波長を持っていること。
言い換えれば、同じデータが保存されているかも……って感じさ!"
43,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_032","そこで距離の離れた結晶体機構を繋ぐ、エーテル共鳴機の出番さ。
欠損していたエーテル情報を、遺跡の機構と同期できれば、
惑星最大の機構、エウヘドロンを動かせるかもしれないよ!"
44,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_032","よぉし、この基地の仕上げとなるような設備が完成したね!
いよいよ結晶体機構の研究は大きく進展するはず……
本格稼働させるのが待ち遠しいよ!"
45,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_033","巨大エーテル通信設備「オーソスタット・タワー」が完成したね!
遺跡と基地のふたつの機構を同期させ、エウヘドロンを復旧し、
先駆者たちが遺した情報の分析を、より進めていくつもりさ。"
46,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_034","タワーのエーテル共鳴機能はさっそく稼働しているとも!
今は遺跡から基地へ、目に見えない膨大なエーテル情報が、
大きな流れになって飛んできてるところだと思うよ。"
47,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_035","いかんせん、情報量はかなり大きいと見られていてね……。
同期と復旧の完了には、まだしばらく時間がかかりそうだから、
また様子を見に来てもらえたら嬉しいな。"
48,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_036","エウヘドロンの再稼働によって出現した航路図については、
私たち研究チームが、全力で分析に取り組んでるよ。
この惑星オイジュスでの探索活動の、総仕上げとしてね!"
49,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_037","宇宙船が星系外へと離れていったルートが確定すれば、
それが先駆者たちの行き先のはずさ。
それこそが、きっと私たちが次に向かう星になるんじゃないかな!"
50,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_038","ええと、食事と睡眠、エクササイズのスケジュールも?
さすが休暇取得特化型魔法人形、
随分としっかり考えてくれてるんだねぇ!"
51,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_039","さて、これまでの惑星オイジュス各地の調査について、
何か聞きたいことはあるかい?"
52,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_Q1_000_000","何を聞く?"
53,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_002","「メガリスポリス」について"
54,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_003","「基地のインフラ設備」について"
55,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_004","「グラビティジェネレーター」について"
56,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_005","「エウヘドロン活性化」について"
57,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_006","「デザート・バロー遺跡の玄関部発掘」について"
58,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_007","「デザート・バロー遺跡の玄関部解錠」について"
59,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_008","「デザート・バロー遺跡のガイドストーン復旧」について"
60,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_009","「メタヘドロン復旧」について"
61,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_010","「オーソスタット・タワー」について"
62,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_011","「エウヘドロン復旧」について"
63,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_012","キャンセル"
64,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_001","まず行ったのは、居住モジュール設置の共同施工作業だったね。
おかげでメガリスポリスって名付けられたこのあたりに、
人員も増えて、都市のように活気づいてきたというわけだ!"
65,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_002","それと合わせて、基地内外の整備も必須だったとも。
到着時に何とか暫定的に屋内へ設置したクリスタルの周辺も、
その後の探索活動に耐えるようにしなくちゃならなかったからね!"
66,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_003","惑星オイジュスに先遣隊が着陸するときは大変だったもの。
セントラルクリスタルもない状態で、重力球に対抗すべく、
グラビデ系魔法を展開しながら、やっとで降り立ったんだよ!"
67,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_004","基地の生活にかかせない、インフラ関連施設も早々に整備したね。
雷力や水が潤沢に供給されれば、
現在の活動に設けられている制限も、次第に緩和できるから。"
68,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_005","それとエネルギゼーション・ステーションのそばには、
私がラボとして使う居住モジュールも備えさせてもらったんだ。
研究用の機器の雷力消費が著しいから、近いと都合がよくってさ。"
69,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_006","ここで、探索活動全体からの情報を集約していてね。
モジュールの中は、いつも散らかしてしまってるから、
私と会うときは、ラボの外で頼むよ!"
70,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_007","「グラビティジェネレーター」設置で、藍裂の幽陸に進出できた。
移動式の重力制御装置で、レポリットたちの機器に、
グラビデ系魔法の術式を加えたものなんだ。"
71,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_008","いわば、術者なしに魔法の術式を半永続的に展開させる機械……
周囲に浮遊する岩石を、ジェネレーターのビームで引き寄せて、
陸地と陸地の間に岩の橋を作ろうというわけ!"
72,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_009","陸同士を鎖で繋ぐっていう、原始的な案もあったんだけどね。
反対側に浮遊した陸地は重力球の影響で少しずつ動いているから、
鎖が千切れるリスクも回避すべく、現状の案を実現したんだ。"
73,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_010","テラ・ファーマ基地内部に遺された、中央機構と思しき結晶体……
それが「エウヘドロン」と名付けられた代物だよ。
この星で産出された、非常に独特かつ、純度の高い鉱物のようだ。"
74,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_011","これは、エーテルの結晶であるクリスタルとは組成が異なる。
莫大な情報を蓄えることができる綿密な回路を持っていて、
エーテルを注ぎ活性化させ、復旧が叶った。"
75,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_012","組成から推察するなら、樹木の化石に近いようだ。
それが高度に変異し、これほどの大きさになるまでどれほどか……
もしかしたらこの星は、遥か昔は緑あふれる環境だったのかもね。"
76,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_013","重力球の活動の影響で、埋没していた構造物が露出したね。
最初は上辺しか見えなかったけど……オブジェじゃあるまいし、
発見当初から、何らかの遺構の一部と考えられていたとも。"
77,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_014","もし岩盤の内部に遺構が続いているとすれば、
先駆者たちの文明に関する、大発見に繋がるだろうからね!
いやぁ~……あれは興奮が抑えられなかったよ!!"
78,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_015","しかし、大発見の手前の発掘作業というものは概して、
地面を掘っては土砂を運び、また地面を掘ってと繰り返すだけさ。
単調な作業だったけど、深くに眠るものを信じて頑張ったわけだ!"
79,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_016","北西部で見つかった遺跡のことは、ネミングウェイくんに、
「デザート・バロー遺跡」と名付けてもらったよ。
砂漠の巣穴……というところかな?"
80,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_017","発掘を進めて現れたのは、扉と思われる壁部だ。
調査したところ、この壁はあまり厚さがなく、
内部に空間が続いていると思われた。"
81,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_018","扉の両脇に設置されているエウヘドロンと似た結晶体……
それを活性化させれば、きっと開かれると予想していたんだ。
先駆者たちの巨大地下遺構が遂に……思い出してもワクワクだよ!"
82,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_019","遺跡の扉に設けられていた結晶体を稼働させ、扉は開かれた!
内部に立ち入っての調査も進めていって、
驚くべきは、ここは掘削して作られたんじゃなさそうってこと。"
83,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_020","メガリスポリスの遺跡群も、地中の岩をエーテルで操ることで、
地面から生やすように築き上げたんじゃないかって推測されてる。
ここでは外部へと岩を移動させて作られたんじゃないかな?"
84,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_021","何らかの目的のため、深くへとトンネルを形成したと推測された。
翠色の鉱脈を辿ったのでは……と仮説を立てたんだけど、
それならば遺跡は、坑道だったとも言えるだろう。"
85,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_022","そして遺跡内部にも、外と似たような結晶体の機構があってね。
「ガイドストーン」と名付けられたものは、
周囲の地脈と関連を分析するに、遺跡全体と接続しているらしい。"
86,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_023","つまり、次はこの機構を再稼働させられたら、
デザート・バロー遺跡の全容解明に繋がるだろうってこと!
遺跡の目的について仮説を練り上げながら、先へと進んだんだ!"
87,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_024","ガイドストーンの稼働により、最深部の部屋へと到達できたね!
そこに待っていたのが「メタヘドロン」……
本部基地のエウヘドロンのような、大きな結晶体の機構だ。"
88,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_025","この発見により、ここが坑道だったと断言できたんだ。
結晶体は現在の場所に据えられたんじゃなく、
天井から生えている状態で……元からここにあったと考えられた。"
89,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_026","基地のエウヘドロンも何らかの大型記録媒体だと思われたし、
ここの機構も、似たような役割を持っているんだろうってね。
動かせないうちは、なんともわからないところだったけど!"
90,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_027","地下遺跡だけあって、半崩壊していた基地のエウヘドロンと違い、
状態は極めて良好そうだったとも。
エーテル活性化さえ行えば、復旧できるって見込みだったんだ!"
91,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_028","遺跡の調査後、基地に大型のエーテル共鳴機を建設したよ。
基地のエウヘドロンの機構は、一部が欠損していたから、
その再稼働を目指しての計画さ!"
92,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_029","というのも、デザート・バロー遺跡の最深部機構を復旧させ、
エーテル波長の解析を行ったところ……
遺跡のメタヘドロンにも膨大な情報が蓄積されていたんだ。"
93,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_030","ただ、今わかっているのは情報が「ある」ということだけで……。
どのような情報が、どのような形式で蓄積されているかは、
まだ読み取れていなかった。"
94,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_031","エーテル波長の分析でひとつ明らかになったのは、
遺跡と基地の機構とで、呼応するような波長を持っていること。
言い換えれば、同じデータが保存されているかも……って感じさ!"
95,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_032","そこで距離の離れた結晶体機構を繋ぐ、エーテル共鳴機の出番さ。
欠損していたエーテル情報を、遺跡の機構と同期できれば、
惑星最大の機構、エウヘドロンを動かせると見込んだんだ!"
96,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_033","巨大エーテル通信設備「オーソスタット・タワー」も造ったね。
遺跡と基地のふたつの機構を同期させ、エウヘドロンを復旧し、
先駆者たちが遺した情報の分析を、より進めていったんだ。"
97,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_034","タワーのエーテル共鳴機能は、さっそく稼働させた。
遺跡から基地へ、目に見えない膨大なエーテル情報が、
大きな流れになって飛んできたのさ。"
98,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_035","いかんせん、情報量はかなり大きかったからね……。
同期と復旧の完了には、しばらく時間がかかったけど、
航路図が現れたときの感動には変えられないものだったとも!"
99,"TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_001 惑星オイジュスの探索も本格始動だね! これから、よろしくお願いするよ!
5 1 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_001 やぁ、いま居住モジュールの設置を進めてるところだよ! 完成すればメガリスポリスって名付けられたこのあたりに、 人員も増えて、都市のように活気づいていくだろうね。
6 2 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_002 今回はそれと合わせて、基地内外の整備も行うんだ。 到着時に何とか屋内へ暫定設置したクリスタルの周辺も、 今後の探索活動に耐えるようにしなくちゃね。
7 3 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_003 この惑星オイジュスに先遣隊が着陸するときは大変だったからね。 セントラルクリスタルもない状態で、重力球に対抗すべく、 グラビデ系魔法を展開しながら、やっとで降り立ったんだよ!
8 4 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_003 居住モジュールも完成したし、 無事に探索活動の下地は整ってきているね。 この調子で、みんなで力を合わせていこう!
9 5 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_004 基地での生活にかかせない、インフラ関連施設を整備中だよ。 雷力や水が潤沢に供給されれば、 現在の活動に設けられている制限も、次第に緩和できるからね。
10 6 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_005 それとエネルギゼーション・ステーションのそばには、 私がラボとして使う居住モジュールも備えさせてもらうんだ。 研究用の機器の雷力消費が著しいから、近いと都合がよくってさ。
11 7 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_006 そこで、探索活動全体からの情報を集約するつもりでね。 モジュールの中はきっと……あまり人に見せにくい具合になるし、 私と会うときは、ラボの外で頼むよ!
12 8 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_006 立派な施設ができあがって、これで雷力と水の心配もなくなるね! 私の研究も本腰を入れていけるだろうし、 ここからもどんどん探索を進めていこう!
13 9 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_007 今回は「グラビティジェネレーター」の設置を進めているよ。 移動式の重力制御装置で、レポリットたちの機器に、 グラビデ系魔法の術式を加えたものになる予定なんだ。
14 10 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_008 いわば、術者なしに魔法の術式を半永続的に展開する機械…… 周囲に浮遊する岩石を、ジェネレーターのビームで引き寄せて、 陸地と陸地の間に岩の橋を作ろうというわけ!
15 11 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_009 陸同士を鎖で繋ぐ原始的な案もあったんだけどね。 反対側に浮遊した陸地は重力球の影響で少しずつ動いているから、 鎖が千切れるリスクも回避すべく、現状の形を目指したんだ。
16 12 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_009 浮遊した陸地、藍裂の幽陸へ渡れるようになったね! 地質学的にも重要な発見が見込めそうだ…… こいつはワクワクだよ!
17 13 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_010 テラ・ファーマ基地内部に遺された、中央機構と思しき結晶体…… それが「エウヘドロン」と名付けられた代物だよ。 この星で産出された、非常に独特かつ、純度の高い鉱物のようだ。
18 14 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_011 これは、エーテルの結晶であるクリスタルとは組成が異なる。 詳しくは不明だが、どうやら膨大な情報を蓄えているようでね、 活性化させることができれば、何かわかるかもしれない。
19 15 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_012 組成から推察するなら、樹木の化石に近いようだ。 それが高度に変異し、これほどの大きさになるまでどれほどか…… もしかしたらこの星は、遥か昔は緑あふれる環境だったのかもね。
20 16 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_012 なんて美しい緑色だろう……!! まさか「エウヘドロン」が、こんな色に輝くとはね! さっそく、蓄えられていると思しき情報の解析を行っていくよ。
21 17 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_013 しかし機構が見せる反応の限り、想定していたような稼働状態に、 いま一歩及ばないというところなんだ。 結晶体の一部が欠損していたせいかな……?
22 18 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_014 コスモポートも機能の増強を進めているみたいだね。 パエンナや魔法大学のチームとも試料のやり取りを増やせたら、 今後の研究も、より捗っていくと思うよ!
23 19 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_013 重力球の活動の影響で、埋没していた構造物が露出したんだ! まだ上辺しか見えてないけど……まさかオブジェじゃあるまいし、 きっと、何らかの遺構の一部なんじゃないかな!?
24 20 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_014 もし岩盤の内部に遺構が続いているとすれば、 先駆者たちの文明に関する、大発見に繋がるかもしれないね! いやぁ~……これは興奮が抑えられないよ!!
25 21 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_015 しかし、大発見の手前の発掘作業というものは概して、 地面を掘っては土砂を運び、また地面を掘ってと繰り返すだけさ。 単調な作業かもしれないけど、深くに眠るものを信じて頑張ろう!
26 22 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_015 ご覧よ、見事な状態の扉が現れたね!! きっと内部へと空間が広がっているに違いない……! 何が待っているのか、調査を進めていこう!
27 23 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_016 この遺跡のことは、ネミングウェイくんに、 「デザート・バロー遺跡」と名付けてもらったよ。 砂漠の巣穴……というところかな?
28 24 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_017 発掘を進めて現れたのは、扉と思われる壁部だ。 調査したところ、この壁はあまり厚さがなく、 内部に空間が続いていると思われる。
29 25 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_018 扉の両脇に設置されているエウヘドロンと似た結晶体…… こいつを活性化させれば、きっと開かれるんじゃないかな? 先駆者たちの巨大な地下遺構なら……うぅぅ、ワクワクするねぇ!
30 26 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_018 ゲートストーンの活性化により、予想したとおりに扉は開かれ…… 見たまえ、この広がる空間!! ああもう……滾るという言葉でしか今の気持ちは表せないね!!
31 27 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_019 遺跡の扉に設けられていた結晶体を稼働させることができたよ! 内部に立ち入っての調査も進めているところだけど、 驚くべきは、ここは掘削して作られたんじゃなさそうってこと。
32 28 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_020 メガリスポリスの遺跡群も、地中の岩をエーテルで操ることで、 地面から生やすように築き上げたんじゃないかって推測されてる。 ならばここは、外部へと岩を移動させて作られたんじゃないかな?
33 29 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_021 何らかの目的のため、深くへとトンネルを形成したのかもね。 今は、翠色の鉱脈を辿ったのでは……と仮説立ててるんだけど、 それならばこの遺跡は坑道だったとも言えるだろう。
34 30 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_022 そして遺跡内部にも、外と似たような結晶体の機構があってね。 「ガイドストーン」と名付けられたものは、 周囲の地脈と関連を分析するに、遺跡全体と接続しているらしい。
35 31 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_023 つまり、今度はこの機構を再稼働させられたら、 デザート・バロー遺跡の全容解明に繋がるだろうってこと! 遺跡の目的について仮説を練り上げながら、先へと進んでいこう!
36 32 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_023 ここが遺跡の最深部かな……!? ああ、また新たな結晶体機構だよ!! 記録、観察、考察ッ……どこから手をつけようね!?
37 33 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_024 ガイドストーンの稼働により、最深部の部屋へと到達できたね! そこに待っていたのが「メタヘドロン」…… 本部基地のエウヘドロンのような、大きな結晶体の機構だ。
38 34 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_025 この発見により、ここが坑道だと断言できそうだよ。 結晶体は現在の場所に据えられたんじゃなく、 天井から生えている状態で……元からここにあったと考えられる。
39 35 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_026 基地のエウヘドロンも何らかの大型記録媒体だと思われるし、 ここの機構も、似たような役割を持っているのかもしれないね。 動かせるようにならないと、なんともわからないところだけど!
40 36 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_027 地下遺跡だけあって、半崩壊していた基地のエウヘドロンと違い、 状態は極めて良好そうだって言えるだろう。 エーテル活性化さえ行えば、機構を復旧できると思うよ!
41 37 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_027 基地のエウヘドロンみたいに、 この遺跡の機構も美しい緑色に輝き出したね! さぁ、何がわかっていくのか……ここからが楽しみだよ!!
42 38 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_028 今は遺跡から持ち帰った調査内容を分析してるところさ。 ふたつの結晶体機構の正体を解明できれば、 もっと大きなことがわかるような直感があるからね!
43 39 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_028 今回、基地に大型のエーテル共鳴機を建設することにしたんだ。 基地のエウヘドロンの機構は、一部が欠損していたから、 その再稼働を目指しての計画さ!
44 40 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_029 というのも、デザート・バロー遺跡の最深部機構を復旧させ、 エーテル波長の解析を行ったところ…… 遺跡のメタヘドロンにも膨大な情報が蓄積されていたんだよ。
45 41 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_030 ただ、今わかっているのは情報が「ある」ということだけで……。 どのような情報が、どのような形式で蓄積されているかは、 まだ読み取れていないんだ。
46 42 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_031 エーテル波長の分析でひとつ明らかになったのは、 遺跡と基地の機構とで、呼応するような波長を持っていること。 言い換えれば、同じデータが保存されているかも……って感じさ!
47 43 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_032 そこで距離の離れた結晶体機構を繋ぐ、エーテル共鳴機の出番さ。 欠損していたエーテル情報を、遺跡の機構と同期できれば、 惑星最大の機構、エウヘドロンを動かせるかもしれないよ!
48 44 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_032 よぉし、この基地の仕上げとなるような設備が完成したね! いよいよ結晶体機構の研究は大きく進展するはず…… 本格稼働させるのが待ち遠しいよ!
49 45 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_033 巨大エーテル通信設備「オーソスタット・タワー」が完成したね! 遺跡と基地のふたつの機構を同期させ、エウヘドロンを復旧し、 先駆者たちが遺した情報の分析を、より進めていくつもりさ。
50 46 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_034 タワーのエーテル共鳴機能はさっそく稼働しているとも! 今は遺跡から基地へ、目に見えない膨大なエーテル情報が、 大きな流れになって飛んできてるところだと思うよ。
51 47 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_035 いかんせん、情報量はかなり大きいと見られていてね……。 同期と復旧の完了には、まだしばらく時間がかかりそうだから、 また様子を見に来てもらえたら嬉しいな。
52 48 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_036 エウヘドロンの再稼働によって出現した航路図については、 私たち研究チームが、全力で分析に取り組んでるよ。 この惑星オイジュスでの探索活動の、総仕上げとしてね!
53 49 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_037 宇宙船が星系外へと離れていったルートが確定すれば、 それが先駆者たちの行き先のはずさ。 それこそが、きっと私たちが次に向かう星になるんじゃないかな!
54 50 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_038 ええと、食事と睡眠、エクササイズのスケジュールも? さすが休暇取得特化型魔法人形、 随分としっかり考えてくれてるんだねぇ!
55 51 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_039 さて、これまでの惑星オイジュス各地の調査について、 何か聞きたいことはあるかい?
56 52 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_Q1_000_000 何を聞く?
57 53 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_002 「メガリスポリス」について
58 54 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_003 「基地のインフラ設備」について
59 55 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_004 「グラビティジェネレーター」について
60 56 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_005 「エウヘドロン活性化」について
61 57 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_006 「デザート・バロー遺跡の玄関部発掘」について
62 58 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_007 「デザート・バロー遺跡の玄関部解錠」について
63 59 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_008 「デザート・バロー遺跡のガイドストーン復旧」について
64 60 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_009 「メタヘドロン復旧」について
65 61 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_010 「オーソスタット・タワー」について
66 62 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_011 「エウヘドロン復旧」について
67 63 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_012 キャンセル
68 64 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_001 まず行ったのは、居住モジュール設置の共同施工作業だったね。 おかげでメガリスポリスって名付けられたこのあたりに、 人員も増えて、都市のように活気づいてきたというわけだ!
69 65 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_002 それと合わせて、基地内外の整備も必須だったとも。 到着時に何とか暫定的に屋内へ設置したクリスタルの周辺も、 その後の探索活動に耐えるようにしなくちゃならなかったからね!
70 66 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_003 惑星オイジュスに先遣隊が着陸するときは大変だったもの。 セントラルクリスタルもない状態で、重力球に対抗すべく、 グラビデ系魔法を展開しながら、やっとで降り立ったんだよ!
71 67 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_004 基地の生活にかかせない、インフラ関連施設も早々に整備したね。 雷力や水が潤沢に供給されれば、 現在の活動に設けられている制限も、次第に緩和できるから。
72 68 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_005 それとエネルギゼーション・ステーションのそばには、 私がラボとして使う居住モジュールも備えさせてもらったんだ。 研究用の機器の雷力消費が著しいから、近いと都合がよくってさ。
73 69 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_006 ここで、探索活動全体からの情報を集約していてね。 モジュールの中は、いつも散らかしてしまってるから、 私と会うときは、ラボの外で頼むよ!
74 70 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_007 「グラビティジェネレーター」設置で、藍裂の幽陸に進出できた。 移動式の重力制御装置で、レポリットたちの機器に、 グラビデ系魔法の術式を加えたものなんだ。
75 71 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_008 いわば、術者なしに魔法の術式を半永続的に展開させる機械…… 周囲に浮遊する岩石を、ジェネレーターのビームで引き寄せて、 陸地と陸地の間に岩の橋を作ろうというわけ!
76 72 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_009 陸同士を鎖で繋ぐっていう、原始的な案もあったんだけどね。 反対側に浮遊した陸地は重力球の影響で少しずつ動いているから、 鎖が千切れるリスクも回避すべく、現状の案を実現したんだ。
77 73 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_010 テラ・ファーマ基地内部に遺された、中央機構と思しき結晶体…… それが「エウヘドロン」と名付けられた代物だよ。 この星で産出された、非常に独特かつ、純度の高い鉱物のようだ。
78 74 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_011 これは、エーテルの結晶であるクリスタルとは組成が異なる。 莫大な情報を蓄えることができる綿密な回路を持っていて、 エーテルを注ぎ活性化させ、復旧が叶った。
79 75 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_012 組成から推察するなら、樹木の化石に近いようだ。 それが高度に変異し、これほどの大きさになるまでどれほどか…… もしかしたらこの星は、遥か昔は緑あふれる環境だったのかもね。
80 76 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_013 重力球の活動の影響で、埋没していた構造物が露出したね。 最初は上辺しか見えなかったけど……オブジェじゃあるまいし、 発見当初から、何らかの遺構の一部と考えられていたとも。
81 77 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_014 もし岩盤の内部に遺構が続いているとすれば、 先駆者たちの文明に関する、大発見に繋がるだろうからね! いやぁ~……あれは興奮が抑えられなかったよ!!
82 78 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_015 しかし、大発見の手前の発掘作業というものは概して、 地面を掘っては土砂を運び、また地面を掘ってと繰り返すだけさ。 単調な作業だったけど、深くに眠るものを信じて頑張ったわけだ!
83 79 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_016 北西部で見つかった遺跡のことは、ネミングウェイくんに、 「デザート・バロー遺跡」と名付けてもらったよ。 砂漠の巣穴……というところかな?
84 80 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_017 発掘を進めて現れたのは、扉と思われる壁部だ。 調査したところ、この壁はあまり厚さがなく、 内部に空間が続いていると思われた。
85 81 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_018 扉の両脇に設置されているエウヘドロンと似た結晶体…… それを活性化させれば、きっと開かれると予想していたんだ。 先駆者たちの巨大地下遺構が遂に……思い出してもワクワクだよ!
86 82 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_019 遺跡の扉に設けられていた結晶体を稼働させ、扉は開かれた! 内部に立ち入っての調査も進めていって、 驚くべきは、ここは掘削して作られたんじゃなさそうってこと。
87 83 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_020 メガリスポリスの遺跡群も、地中の岩をエーテルで操ることで、 地面から生やすように築き上げたんじゃないかって推測されてる。 ここでは外部へと岩を移動させて作られたんじゃないかな?
88 84 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_021 何らかの目的のため、深くへとトンネルを形成したと推測された。 翠色の鉱脈を辿ったのでは……と仮説を立てたんだけど、 それならば遺跡は、坑道だったとも言えるだろう。
89 85 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_022 そして遺跡内部にも、外と似たような結晶体の機構があってね。 「ガイドストーン」と名付けられたものは、 周囲の地脈と関連を分析するに、遺跡全体と接続しているらしい。
90 86 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_023 つまり、次はこの機構を再稼働させられたら、 デザート・バロー遺跡の全容解明に繋がるだろうってこと! 遺跡の目的について仮説を練り上げながら、先へと進んだんだ!
91 87 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_024 ガイドストーンの稼働により、最深部の部屋へと到達できたね! そこに待っていたのが「メタヘドロン」…… 本部基地のエウヘドロンのような、大きな結晶体の機構だ。
92 88 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_025 この発見により、ここが坑道だったと断言できたんだ。 結晶体は現在の場所に据えられたんじゃなく、 天井から生えている状態で……元からここにあったと考えられた。
93 89 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_026 基地のエウヘドロンも何らかの大型記録媒体だと思われたし、 ここの機構も、似たような役割を持っているんだろうってね。 動かせないうちは、なんともわからないところだったけど!
94 90 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_027 地下遺跡だけあって、半崩壊していた基地のエウヘドロンと違い、 状態は極めて良好そうだったとも。 エーテル活性化さえ行えば、復旧できるって見込みだったんだ!
95 91 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_028 遺跡の調査後、基地に大型のエーテル共鳴機を建設したよ。 基地のエウヘドロンの機構は、一部が欠損していたから、 その再稼働を目指しての計画さ!
96 92 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_029 というのも、デザート・バロー遺跡の最深部機構を復旧させ、 エーテル波長の解析を行ったところ…… 遺跡のメタヘドロンにも膨大な情報が蓄積されていたんだ。
97 93 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_030 ただ、今わかっているのは情報が「ある」ということだけで……。 どのような情報が、どのような形式で蓄積されているかは、 まだ読み取れていなかった。
98 94 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_031 エーテル波長の分析でひとつ明らかになったのは、 遺跡と基地の機構とで、呼応するような波長を持っていること。 言い換えれば、同じデータが保存されているかも……って感じさ!
99 95 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_032 そこで距離の離れた結晶体機構を繋ぐ、エーテル共鳴機の出番さ。 欠損していたエーテル情報を、遺跡の機構と同期できれば、 惑星最大の機構、エウヘドロンを動かせると見込んだんだ!
100 96 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_033 巨大エーテル通信設備「オーソスタット・タワー」も造ったね。 遺跡と基地のふたつの機構を同期させ、エウヘドロンを復旧し、 先駆者たちが遺した情報の分析を、より進めていったんだ。
101 97 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_034 タワーのエーテル共鳴機能は、さっそく稼働させた。 遺跡から基地へ、目に見えない膨大なエーテル情報が、 大きな流れになって飛んできたのさ。
102 98 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_035 いかんせん、情報量はかなり大きかったからね……。 同期と復旧の完了には、しばらく時間がかかったけど、 航路図が現れたときの感動には変えられないものだったとも!
103 99 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYACCESSOBJ_00923_TALK_ACTOR_000_000","緊急時用の物資の集積場所だ。"
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必要な物資を集めよう!"
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0,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_000_000","私は緊急状況発生時の、人員輸送を担当していてね。
有事の際はシミュレーションに沿って参加者を募るんだけど、
まずは、サーチングウェイから話を聞いてみてくれる?"
1,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_000","私はレフレダ、よろしくね。
緊急状況発生時の、人員輸送を担当しているんだ。"
2,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_005","焦がれの入江は、比較的安定した立地だけど、
ときには、磁気嵐や胞子霧が発生することもあるよ。
隕石の落下も、よく観測されるね。"
3,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_010","惑星パエンナは、セントラルクリスタルの制御を以てしても、
突然の激しい雷や強い冷え込みが起きる過酷な環境だ。
グラスレインの到来にも注意しなくちゃならない。"
4,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_013","惑星オイジュスでは、ときに重力異常が深刻化して、
乱重力による物質の浮遊現象が起きることがあるんだ。
セントラルクリスタル制御下でも、実に不安定な環境と言えるね。"
5,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_014","また、気圧も変化しやすく暴風の発生も絶えない。
惑星パエンナよりも一層、注意して探索を行わないといけないよ。"
6,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_020","緊急状況が発生したとき、
問題解決に協力してくれるなら、声をかけてくれるかい?
緊急ミッションの任務地まで、私が送り届けるからさ。"
7,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_020_000","よく来てくれたね、緊急状況の発令中だよ!
緊急ミッションへの参加者を集めてるんだ、
さっそく、君も現場に向かってくれるかい?"
8,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_020_010","やめる"
9,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_020_020","どの緊急ミッション任務地へ移動する?"
10,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_030_000","君たちの協力のおかげで、緊急状況は解除間近、
現地への追加人員は不要とのことだ。"
11,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_030_010","君たちの協力のおかげで、緊急状況は解除となった。
現地への追加人員は不要とのことだ。"
12,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_030_020","協力の意思に感謝するよ。
また緊急状況が発生した際には、助力を請わせてくれ。"
13,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_040_000","おっと……任務地から通達あり!
発生していた問題については、解決の目処が立ったとのことだ。
したがって、君が現地に向かう必要はなくなった。"
14,"TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_040_010","協力の意思に感謝するよ。
また緊急状況が発生した際には、助力を請わせてくれ。"
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4 0 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_000_000 私は緊急状況発生時の、人員輸送を担当していてね。 有事の際はシミュレーションに沿って参加者を募るんだけど、 まずは、サーチングウェイから話を聞いてみてくれる?
5 1 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_000 私はレフレダ、よろしくね。 緊急状況発生時の、人員輸送を担当しているんだ。
6 2 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_005 焦がれの入江は、比較的安定した立地だけど、 ときには、磁気嵐や胞子霧が発生することもあるよ。 隕石の落下も、よく観測されるね。
7 3 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_010 惑星パエンナは、セントラルクリスタルの制御を以てしても、 突然の激しい雷や強い冷え込みが起きる過酷な環境だ。 グラスレインの到来にも注意しなくちゃならない。
8 4 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_013 惑星オイジュスでは、ときに重力異常が深刻化して、 乱重力による物質の浮遊現象が起きることがあるんだ。 セントラルクリスタル制御下でも、実に不安定な環境と言えるね。
9 5 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_014 また、気圧も変化しやすく暴風の発生も絶えない。 惑星パエンナよりも一層、注意して探索を行わないといけないよ。
10 6 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_020 緊急状況が発生したとき、 問題解決に協力してくれるなら、声をかけてくれるかい? 緊急ミッションの任務地まで、私が送り届けるからさ。
11 7 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_020_000 よく来てくれたね、緊急状況の発令中だよ! 緊急ミッションへの参加者を集めてるんだ、 さっそく、君も現場に向かってくれるかい?
12 8 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_020_010 やめる
13 9 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_020_020 どの緊急ミッション任務地へ移動する?
14 10 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_030_000 君たちの協力のおかげで、緊急状況は解除間近、 現地への追加人員は不要とのことだ。
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16 12 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_030_020 協力の意思に感謝するよ。 また緊急状況が発生した際には、助力を請わせてくれ。
17 13 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_040_000 おっと……任務地から通達あり! 発生していた問題については、解決の目処が立ったとのことだ。 したがって、君が現地に向かう必要はなくなった。
18 14 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_040_010 協力の意思に感謝するよ。 また緊急状況が発生した際には、助力を請わせてくれ。
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0,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_ANOTHER_WORLD","探索フィールドに向かうには、
ホームワールドに戻る必要があります。"
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2,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_001","焦がれの入江に行く"
3,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_002","話を聞く"
4,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_004","コスモエクスプローラー計画は、順調に進行してるみてぇだな。
あんたみたいな協力者さん方をいつも送迎しているが、
ちょっとばかしでも俺も役に立ってるなら、何よりだぜ。"
6,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_005","探索フィールドに移動する"
7,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_006","インスタンスエリアへ移動"
8,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_007","ベストウェイ・バローに戻る"
9,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_FIRST_TALK_U5F1","おう、あんたか。
俺のムーンローバーに、何か用かい?"
10,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_FIRST_TALK_C1W1","ギャラクティックウェイ号に乗って、
他の星に向かわれますか?"
11,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_FIRST_TALK_C1W2","ギャラクティックウェイ号に乗って、
他の星に向かわれますか?"
12,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_FIRST_TALK_C1W3","ギャラクティックウェイ号に乗って、
他の星に向かわれますか?"
13,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_TOPIC_TALK_C1W1","ギャラクティックウェイ号の乗り心地は、いかがですか?
ラグナロク号の技術を応用した宙脈跳躍で、
ピョンっと星渡る旅をお楽しみください!"
14,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_TOPIC_TALK_C1W2","セントラルクリスタルによって制御されたこの一帯以外、
惑星パエンナには、ガラス雨を降らせるケイ素雲が漂っています。
安全に大気圏外へ出発できるのは、この辺りだけなのですよ!"
15,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_TOPIC_TALK_C1W3","惑星オイジュスへの着陸は、緊張しますね……!
星外の環をくぐるも、もし上空の重力球に近づきすぎてしまえば、
船が推力を大きく崩して、不時着しかねませんから。"
16,"TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_008","他の探索フィールドに移動する"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_ANOTHER_WORLD 探索フィールドに向かうには、 ホームワールドに戻る必要があります。
5 1 TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_000 どうする?
6 2 TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_001 焦がれの入江に行く
7 3 TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_002 話を聞く
8 4 TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_004 コスモエクスプローラー計画は、順調に進行してるみてぇだな。 あんたみたいな協力者さん方をいつも送迎しているが、 ちょっとばかしでも俺も役に立ってるなら、何よりだぜ。
10 6 TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_005 探索フィールドに移動する
11 7 TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_006 インスタンスエリアへ移動
12 8 TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_007 ベストウェイ・バローに戻る
13 9 TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_FIRST_TALK_U5F1 おう、あんたか。 俺のムーンローバーに、何か用かい?
14 10 TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_FIRST_TALK_C1W1 ギャラクティックウェイ号に乗って、 他の星に向かわれますか?
15 11 TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_FIRST_TALK_C1W2 ギャラクティックウェイ号に乗って、 他の星に向かわれますか?
16 12 TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_FIRST_TALK_C1W3 ギャラクティックウェイ号に乗って、 他の星に向かわれますか?
17 13 TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_TOPIC_TALK_C1W1 ギャラクティックウェイ号の乗り心地は、いかがですか? ラグナロク号の技術を応用した宙脈跳躍で、 ピョンっと星渡る旅をお楽しみください!
18 14 TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_TOPIC_TALK_C1W2 セントラルクリスタルによって制御されたこの一帯以外、 惑星パエンナには、ガラス雨を降らせるケイ素雲が漂っています。 安全に大気圏外へ出発できるのは、この辺りだけなのですよ!
19 15 TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_TOPIC_TALK_C1W3 惑星オイジュスへの着陸は、緊張しますね……! 星外の環をくぐるも、もし上空の重力球に近づきすぎてしまえば、 船が推力を大きく崩して、不時着しかねませんから。
20 16 TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_008 他の探索フィールドに移動する
+14
View File
@@ -0,0 +1,14 @@
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#,,
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0,"TEXT_CTSWKSEXIT_00922_FIRST_TALK","おう、あんたか。
嘆きの海のベストウェイ・バローへ戻るなら、
俺のムーンローバーに乗ってきな。"
1,"TEXT_CTSWKSEXIT_00922_SYSTEM_000_000","どうする?"
2,"TEXT_CTSWKSEXIT_00922_SYSTEM_000_001","ベストウェイ・バローに戻る"
3,"TEXT_CTSWKSEXIT_00922_SYSTEM_000_002","キャンセル"
4,"TEXT_CTSWKSEXIT_00922_SYSTEM_000_003","インスタンスエリアへ移動"
5,"TEXT_CTSWKSEXIT_00922_SYSTEM_000_004","話を聞く"
6,"TEXT_CTSWKSEXIT_00922_TOPIC_TALK_000","コスモエクスプローラー計画は、順調に進行してるみてぇだな。
あんたみたいな協力者さん方をいつも送迎しているが、
ちょっとばかしでも俺も役に立ってるなら、何よりだぜ。"
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4 0 TEXT_CTSWKSEXIT_00922_FIRST_TALK おう、あんたか。 嘆きの海のベストウェイ・バローへ戻るなら、 俺のムーンローバーに乗ってきな。
5 1 TEXT_CTSWKSEXIT_00922_SYSTEM_000_000 どうする?
6 2 TEXT_CTSWKSEXIT_00922_SYSTEM_000_001 ベストウェイ・バローに戻る
7 3 TEXT_CTSWKSEXIT_00922_SYSTEM_000_002 キャンセル
8 4 TEXT_CTSWKSEXIT_00922_SYSTEM_000_003 インスタンスエリアへ移動
9 5 TEXT_CTSWKSEXIT_00922_SYSTEM_000_004 話を聞く
10 6 TEXT_CTSWKSEXIT_00922_TOPIC_TALK_000 コスモエクスプローラー計画は、順調に進行してるみてぇだな。 あんたみたいな協力者さん方をいつも送迎しているが、 ちょっとばかしでも俺も役に立ってるなら、何よりだぜ。
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0,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_000","こちらは焦がれの入江のコスモフォーチュン窓口です~。
ムーンクレジットを使ってルーレット式のくじが遊べますよ。
どのようなご用件でしょう~?"
1,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_001","こちらはグラスブロワーズ基地のコスモフォーチュン窓口です~。
パエンナクレジットを使ってルーレット式のくじが遊べますよ。
どのようなご用件でしょう~?"
2,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_002","こちらはテラ・ファーマ基地のコスモフォーチュン窓口です~。
オイジュスクレジットを使ってルーレット式のくじが遊べますよ。
どのようなご用件でしょう~?"
3,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_010","その光り輝くチケットは……
コスモフォーチュン・ビッグバンチケット!"
4,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_020","千載一遇の大チャンス、
コスモフォーチュン・ビッグバンへの参加権ですよ!
どうぞ、お楽しみくださいね~!!"
5,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_000","コスモフォーチュン・ビッグバンに挑戦する"
6,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_010","コスモフォーチュンに挑戦する(<Format(IntegerParameter(1),FF022C)/><Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>"
7,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_020","コスモフォーチュンの遊び方が知りたい"
8,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_030","キャンセル"
9,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_040","ご用件は?"
10,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_000","コスモフォーチュンの遊び方ですね~!
こちらは、ルーレット形式のくじを回して、
豪華景品の獲得を目指す報酬プログラムなんです~。"
11,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_010","参加方法は、とっても簡単ですよ~。
探索事業に協力した際に得られる<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>を、
<Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>クレジット、こちらでお支払いください~!"
12,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_020","それから、コスモフォーチュンを起動させてもらいます~。
画面に表示された2つのルーレットから、
欲しい景品のルーレットを選んで抽選を始めてくださいね~。"
13,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_030","詳しいことは、
エクスプローラータブレットにも記載がありますよ~。
よろしければ、ぜひ見てみてくださいね~!"
14,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_030_000","おや、前回遊ばれたコスモフォーチュンで、
受け取られていない景品があるようです~。
どうぞこちら、お受け取りください~!"
15,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_030_010","あらら、手荷物がいっぱいのようですね~。
受け取られる際には、またお声がけください~!"
16,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_040_000","あらら、<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>が足りないようです~。
またのご挑戦を、お待ちしております!"
17,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_040_010","あらら、手荷物がいっぱいで、
景品の受け取りが難しそうですね~。
またのお越しをお待ちしておりますね!"
18,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_000","またのご挑戦を、お待ちしております~!"
19,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_001","あらら、手荷物がいっぱいのご様子ですね~。
またのお越しをお待ちしておりますね!"
20,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_010","大興奮のビッグバンでしたね~!!
またのご挑戦を、お待ちしております~!"
21,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_011","あらら、手荷物がいっぱいのご様子ですね~。
ビッグバンへのまたのご挑戦、お待ちしております~!"
22,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_060_000","こちらは、コスモフォーチュンの窓口です~。
ただいま抽選システムの更新中ですので、
また後ほどお越しください~!"
23,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_000","コスモフォーチュンに挑戦するには、
<Format(IntegerParameter(1),FF022C)/><Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>が必要です。
よろしいですか?
[所持<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/><Format(IntegerParameter(2),FF022C)/>]"
24,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_010","コスモフォーチュン・ビッグバンに挑戦するには、
<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>が1枚必要です。
よろしいですか?
[所持チケット数:<Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>]"
25,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_020","はい"
26,"TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_030","いいえ"
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4 0 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_000 こちらは焦がれの入江のコスモフォーチュン窓口です~。 ムーンクレジットを使ってルーレット式のくじが遊べますよ。 どのようなご用件でしょう~?
5 1 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_001 こちらはグラスブロワーズ基地のコスモフォーチュン窓口です~。 パエンナクレジットを使ってルーレット式のくじが遊べますよ。 どのようなご用件でしょう~?
6 2 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_002 こちらはテラ・ファーマ基地のコスモフォーチュン窓口です~。 オイジュスクレジットを使ってルーレット式のくじが遊べますよ。 どのようなご用件でしょう~?
7 3 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_010 その光り輝くチケットは…… コスモフォーチュン・ビッグバンチケット!
8 4 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_020 千載一遇の大チャンス、 コスモフォーチュン・ビッグバンへの参加権ですよ! どうぞ、お楽しみくださいね~!!
9 5 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_000 コスモフォーチュン・ビッグバンに挑戦する
10 6 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_010 コスモフォーチュンに挑戦する(<Format(IntegerParameter(1),FF022C)/><Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>)
11 7 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_020 コスモフォーチュンの遊び方が知りたい
12 8 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_030 キャンセル
13 9 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_040 ご用件は?
14 10 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_000 コスモフォーチュンの遊び方ですね~! こちらは、ルーレット形式のくじを回して、 豪華景品の獲得を目指す報酬プログラムなんです~。
15 11 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_010 参加方法は、とっても簡単ですよ~。 探索事業に協力した際に得られる<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>を、 <Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>クレジット、こちらでお支払いください~!
16 12 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_020 それから、コスモフォーチュンを起動させてもらいます~。 画面に表示された2つのルーレットから、 欲しい景品のルーレットを選んで抽選を始めてくださいね~。
17 13 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_030 詳しいことは、 エクスプローラータブレットにも記載がありますよ~。 よろしければ、ぜひ見てみてくださいね~!
18 14 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_030_000 おや、前回遊ばれたコスモフォーチュンで、 受け取られていない景品があるようです~。 どうぞこちら、お受け取りください~!
19 15 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_030_010 あらら、手荷物がいっぱいのようですね~。 受け取られる際には、またお声がけください~!
20 16 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_040_000 あらら、<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>が足りないようです~。 またのご挑戦を、お待ちしております!
21 17 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_040_010 あらら、手荷物がいっぱいで、 景品の受け取りが難しそうですね~。 またのお越しをお待ちしておりますね!
22 18 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_000 またのご挑戦を、お待ちしております~!
23 19 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_001 あらら、手荷物がいっぱいのご様子ですね~。 またのお越しをお待ちしておりますね!
24 20 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_010 大興奮のビッグバンでしたね~!! またのご挑戦を、お待ちしております~!
25 21 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_011 あらら、手荷物がいっぱいのご様子ですね~。 ビッグバンへのまたのご挑戦、お待ちしております~!
26 22 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_060_000 こちらは、コスモフォーチュンの窓口です~。 ただいま抽選システムの更新中ですので、 また後ほどお越しください~!
27 23 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_000 コスモフォーチュンに挑戦するには、 <Format(IntegerParameter(1),FF022C)/><Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>が必要です。 よろしいですか? [所持<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>:<Format(IntegerParameter(2),FF022C)/>]
28 24 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_010 コスモフォーチュン・ビッグバンに挑戦するには、 <Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>が1枚必要です。 よろしいですか? [所持チケット数:<Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>]
29 25 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_020 はい
30 26 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_030 いいえ
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0,"TEXT_CTSWKSMECHACHARGER_00935_TALK_ACTIVE","サポーターからの燃料投入を受付中……。
現在の出力:[ <Value>IntegerParameter(1)</Value> ]%……。"
1,"TEXT_CTSWKSMECHACHARGER_00935_TALK_NON_ACTIVE","フィールドサーチャー、起動準備中…。"
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4 0 TEXT_CTSWKSMECHACHARGER_00935_TALK_ACTIVE サポーターからの燃料投入を受付中……。 現在の出力:[ <Value>IntegerParameter(1)</Value> ]%……。
5 1 TEXT_CTSWKSMECHACHARGER_00935_TALK_NON_ACTIVE フィールドサーチャー、起動準備中…。
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key,0,1
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0,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_EXCHANGE_CONFIRM","<Value>IntegerParameter(2)</Value> <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>と交換で、
エントリーチケットを発行できるが、どうする?"
1,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_NOT_ENOUGH_POINT","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/> を <Value>IntegerParameter(2)</Value>クレジット集めたら、
エントリーチケットと交換させてもらおう。
ぜひとも、励んで集めてくれたまえ!"
2,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_FIRST_TALK","私は搭乗用重機……ローダーの管理者を任じられていてね。
計画への協力者たちに、ローダーへのパイロット申請で必要となる、
「エントリーチケット」を発行しているのさ。"
3,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TICKET_GET","よし、エントリーチケットを発行しておいたぞ!
メカオペレーションが発令されたら、
ぜひパイロットとして申請してくれたまえ!"
4,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TICKET_GETED","君はすでに、エントリーチケットを所持しているようだな。
次のメカオペレーションが発令されたら、
ぜひパイロットとして申請してくれたまえ!"
5,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TICKET_QUESTION","エントリーチケットを発行してもらう?"
6,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_QUESTION","どうする?"
7,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_CHOICES1","エントリーチケットの発行"
8,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_CHOICES2","サポーターとして任務地に向かう"
9,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_CHOICES3","サポーターについて"
10,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_CHOICES4","キャンセル"
11,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_SUPPORTER1","サポーターとは、ローダー出動時に現場で活動支援をする者だ。
専用の携行型機器を駆使し、ローダーでは対応できない、
小さな対象を処理することが主な任務となる。"
12,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_SUPPORTER2","また、多くのメカオペレーションでは、
任務地内に「フィールドサーチャー」という、分析機械が設置される。"
13,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_WARP_TALK1","現在、メカオペレーションの発令中だ。
もし、君がサポーターとして参加を希望するなら、
ここから任務地まで送り届けよう!"
14,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_QUESTION","サポーターとして、任務地に向かいますか?"
15,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_WARP_TALK2","現在、メカオペレーションは発令されていない。
もし発令時に、君がサポーターとして参加したくなった際は
私に声をかけてくれたら、任務地まで送り届けよう。"
16,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_BEFORE_QUEST_TALK","おっと……君はまだ計画について説明を受けていないようだね。
まずは、サーチングウェイ君の話を聞いてみてくれたまえ!"
17,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_CHOICES5","エントリーチケットの種類について"
18,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TICKET_KINDS_TALK1","エントリーチケットには、いくつか種類があってな。
パイロット申請をする際には、
その探索フィールドに対応したチケットが必要だ。"
19,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TICKET_KINDS_TALK2","チケットの発行に際しても、
その探索フィールド用のクレジットが必要となる。
発行のときは、注意してくれたまえ。"
20,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_BEFORE_QUEST_TALK_C1W2","おっと……君はまだ、惑星パエンナでの活動について、
説明を受けていないようだね。
まずは、サーチングウェイ君の話を聞いてみてくれたまえ!"
21,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_BEFORE_QUEST_TALK_C1W3","おっと……君はまだ、惑星オイジュスでの活動について、
説明を受けていないようだね。
まずは、サーチングウェイ君の話を聞いてみてくれたまえ!"
22,"TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_SUPPORTER3","対象の任務の過程でサポーターが集めた資材は、
フィールドサーチャーに納品して、分析して欲しい。
納品は、フィールドサーチャーに近付けば自動で完了するぞ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_EXCHANGE_CONFIRM <Value>IntegerParameter(2)</Value> <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>と交換で、 エントリーチケットを発行できるが、どうする?
5 1 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_NOT_ENOUGH_POINT <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/> を <Value>IntegerParameter(2)</Value>クレジット集めたら、 エントリーチケットと交換させてもらおう。 ぜひとも、励んで集めてくれたまえ!
6 2 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_FIRST_TALK 私は搭乗用重機……ローダーの管理者を任じられていてね。 計画への協力者たちに、ローダーへのパイロット申請で必要となる、 「エントリーチケット」を発行しているのさ。
7 3 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TICKET_GET よし、エントリーチケットを発行しておいたぞ! メカオペレーションが発令されたら、 ぜひパイロットとして申請してくれたまえ!
8 4 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TICKET_GETED 君はすでに、エントリーチケットを所持しているようだな。 次のメカオペレーションが発令されたら、 ぜひパイロットとして申請してくれたまえ!
9 5 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TICKET_QUESTION エントリーチケットを発行してもらう?
10 6 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_QUESTION どうする?
11 7 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_CHOICES1 エントリーチケットの発行
12 8 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_CHOICES2 サポーターとして任務地に向かう
13 9 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_CHOICES3 サポーターについて
14 10 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_CHOICES4 キャンセル
15 11 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_SUPPORTER1 サポーターとは、ローダー出動時に現場で活動支援をする者だ。 専用の携行型機器を駆使し、ローダーでは対応できない、 小さな対象を処理することが主な任務となる。
16 12 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_SUPPORTER2 また、多くのメカオペレーションでは、 任務地内に「フィールドサーチャー」という、分析機械が設置される。
17 13 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_WARP_TALK1 現在、メカオペレーションの発令中だ。 もし、君がサポーターとして参加を希望するなら、 ここから任務地まで送り届けよう!
18 14 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_QUESTION サポーターとして、任務地に向かいますか?
19 15 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_WARP_TALK2 現在、メカオペレーションは発令されていない。 もし発令時に、君がサポーターとして参加したくなった際は 私に声をかけてくれたら、任務地まで送り届けよう。
20 16 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_BEFORE_QUEST_TALK おっと……君はまだ計画について説明を受けていないようだね。 まずは、サーチングウェイ君の話を聞いてみてくれたまえ!
21 17 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_CHOICES5 エントリーチケットの種類について
22 18 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TICKET_KINDS_TALK1 エントリーチケットには、いくつか種類があってな。 パイロット申請をする際には、 その探索フィールドに対応したチケットが必要だ。
23 19 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TICKET_KINDS_TALK2 チケットの発行に際しても、 その探索フィールド用のクレジットが必要となる。 発行のときは、注意してくれたまえ。
24 20 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_BEFORE_QUEST_TALK_C1W2 おっと……君はまだ、惑星パエンナでの活動について、 説明を受けていないようだね。 まずは、サーチングウェイ君の話を聞いてみてくれたまえ!
25 21 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_BEFORE_QUEST_TALK_C1W3 おっと……君はまだ、惑星オイジュスでの活動について、 説明を受けていないようだね。 まずは、サーチングウェイ君の話を聞いてみてくれたまえ!
26 22 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_SUPPORTER3 対象の任務の過程でサポーターが集めた資材は、 フィールドサーチャーに納品して、分析して欲しい。 納品は、フィールドサーチャーに近付けば自動で完了するぞ。
+56
View File
@@ -0,0 +1,56 @@
key,0,1
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int32,str,str
0,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_001","ふぅ、基地は完成しましたけれど、
まだまだお忙しそうな方ばかり……。
いつになったら受け取りにくるんでしょうネ?"
1,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_SYSTEM_000_005","コスモエクスプローラー計画に積極的に参加し、計画実績の、
「月面のコスモミッションを100回達成する」を取得することで、
ムムッコから新たなサブクエストを受注できます。"
2,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_002","あら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ごきげんよう。
お手伝いできそうなときに、話しかけてくださる?"
3,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_003","コスモエクスプローラー計画は、まだまだ始動したばかりです。
これからもアナタがたのお時間とお力を借りながら、
共にプロジェクトを進行させていきましょうネ?"
4,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご協力感謝ですわ!
続きをお話しできそうなときに、話しかけてくださる?"
5,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_006","よかったら、ほかの者たちからも話を聞いてやってくださいます?
困りごとを抱えている者もいるでしょうから、
アナタに聞いていただけたら助かるかと思いますヨ!"
6,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_007","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ヤ・アデブ議員の査察では、
アナタのお力に大変助けられました!
これからの探索計画へも、ご協力くださいませネ?"
7,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_SYSTEM_000_008","コスモエクスプローラー計画に積極的に参加し、計画実績の、
「惑星パエンナのコスモミッションを50回達成する」の取得で、
ムムッコから新たなサブクエストを受注できます。"
8,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_010","はぁ、まだ月面に残してきたお仕事もあるというのに……。
どなたか、お時間がないものでしょうかネ?"
9,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_SYSTEM_000_009","惑星パエンナでムムッコから新たなサブクエストを受注するには、
焦がれの入江にて発行される、
2つのサブクエストのコンプリートが必要となります。"
10,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いかがお過ごしです?
またお手伝いできそうなときに、話しかけてくださいネ!"
11,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_012","ヤ・アデブ議員のご案内、ありがとうございました!
ささ、ご準備がよろしければお話を伺えますか?"
12,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_013","基地のなかに、相談事を抱えた者もいるかもしれません。
陰ながらも計画に協力してくれている面々へ、
よろしく手を貸してやってくださいませネ!"
13,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_014","今回も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
基地の面々へ手を貸していただきましたネ!
ウチと探索計画を支えてくださって、感謝しているんですヨ。"
14,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_020","あらどうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
まだまだお忙しそうですけれど、
またウチのことも、お手伝いくださいネ!"
15,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_SYSTEM_000_015","コスモエクスプローラー計画に積極的に参加し、計画実績の、
「惑星オイジュスのコスモミッションを50回達成する」の取得で、
ムムッコから新たなサブクエストを受注できます。"
16,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_016","はぁ、パエンナに残してきたお仕事のことも、
気になって仕方がありませんわネ……。
どなたか、お時間があればいいんですけれど?"
17,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_SYSTEM_000_017","惑星オイジュスでムムッコの新たなサブクエストを受注するには、
惑星パエンナにて発行される、
4つのサブクエストのコンプリートが必要となります。"
18,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_018","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご調子はいかがです?
またお手伝いできそうなときに、お声がけくださいネ!"
19,"TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_019","基地の皆さんへの聞き取り調査、ご協力ありがとうございました!
さてさて、どのような結果でしたの?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_001 ふぅ、基地は完成しましたけれど、 まだまだお忙しそうな方ばかり……。 いつになったら受け取りにくるんでしょうネ?
5 1 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_SYSTEM_000_005 コスモエクスプローラー計画に積極的に参加し、計画実績の、 「月面のコスモミッションを100回達成する」を取得することで、 ムムッコから新たなサブクエストを受注できます。
6 2 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_002 あら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ごきげんよう。 お手伝いできそうなときに、話しかけてくださる?
7 3 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_003 コスモエクスプローラー計画は、まだまだ始動したばかりです。 これからもアナタがたのお時間とお力を借りながら、 共にプロジェクトを進行させていきましょうネ?
8 4 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご協力感謝ですわ! 続きをお話しできそうなときに、話しかけてくださる?
9 5 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_006 よかったら、ほかの者たちからも話を聞いてやってくださいます? 困りごとを抱えている者もいるでしょうから、 アナタに聞いていただけたら助かるかと思いますヨ!
10 6 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_007 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ヤ・アデブ議員の査察では、 アナタのお力に大変助けられました! これからの探索計画へも、ご協力くださいませネ?
11 7 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_SYSTEM_000_008 コスモエクスプローラー計画に積極的に参加し、計画実績の、 「惑星パエンナのコスモミッションを50回達成する」の取得で、 ムムッコから新たなサブクエストを受注できます。
12 8 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_010 はぁ、まだ月面に残してきたお仕事もあるというのに……。 どなたか、お時間がないものでしょうかネ?
13 9 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_SYSTEM_000_009 惑星パエンナでムムッコから新たなサブクエストを受注するには、 焦がれの入江にて発行される、 2つのサブクエストのコンプリートが必要となります。
14 10 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いかがお過ごしです? またお手伝いできそうなときに、話しかけてくださいネ!
15 11 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_012 ヤ・アデブ議員のご案内、ありがとうございました! ささ、ご準備がよろしければお話を伺えますか?
16 12 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_013 基地のなかに、相談事を抱えた者もいるかもしれません。 陰ながらも計画に協力してくれている面々へ、 よろしく手を貸してやってくださいませネ!
17 13 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_014 今回も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 基地の面々へ手を貸していただきましたネ! ウチと探索計画を支えてくださって、感謝しているんですヨ。
18 14 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_020 あらどうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! まだまだお忙しそうですけれど、 またウチのことも、お手伝いくださいネ!
19 15 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_SYSTEM_000_015 コスモエクスプローラー計画に積極的に参加し、計画実績の、 「惑星オイジュスのコスモミッションを50回達成する」の取得で、 ムムッコから新たなサブクエストを受注できます。
20 16 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_016 はぁ、パエンナに残してきたお仕事のことも、 気になって仕方がありませんわネ……。 どなたか、お時間があればいいんですけれど?
21 17 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_SYSTEM_000_017 惑星オイジュスでムムッコの新たなサブクエストを受注するには、 惑星パエンナにて発行される、 4つのサブクエストのコンプリートが必要となります。
22 18 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_018 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご調子はいかがです? またお手伝いできそうなときに、お声がけくださいネ!
23 19 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_019 基地の皆さんへの聞き取り調査、ご協力ありがとうございました! さてさて、どのような結果でしたの?
@@ -0,0 +1,101 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_001","おや、新顔さんカナ……?
まずはサーチングウェイから、話を聞いてくるといいっショ~!"
1,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_016","惑星パエンナにようこそっショ~!
まずはサーチングウェイから、話を聞いてくるといいっショ~!"
2,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_017","はるばる、惑星オイジュスにようこそっショ~!
まずはサーチングウェイから、話を聞いてくるといいっショ~!"
3,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_002","よくきたナ、ここは惑星研究所っショ~!
コスモエクスプローラー計画の進行をより効率的にするために、
探索活動のデータ分析や、新しい道具の開発をしてるっショ!"
4,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_003","キミも探索貢献研究「コスモリサーチ」に協力してくれないカナ?
研究タスクを進めるため、コスモミッションをこなして、
十分「コスモデータ」が集まったらボクに報告してほしいっショ!"
5,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_004","今の「コスモツール」は、まだまだ試作段階。
集めたデータを分析して研究が進んでいけば、
コスモツールも、どんどん最新の性能へ強化されてくはずっショ!"
6,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_100_005","詳しくは、エクスプローラータブレットを見てほしいっショ~!"
7,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_100_006","探索貢献研究「コスモリサーチ」が開放されました!
エクスプローラータブレットの「コスモリサーチ」から、
データの分析状況や、研究の進捗度を確認できます。"
8,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_100_007","「惑星探索のすすめ」にも、詳しい説明が載っているので、
わからないことがあれば確認してみましょう!"
9,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_005","ここは「コスモリサーチ」を行う、惑星研究所っショ!
研究データのご報告受付や、コスモツールについて、
ボクがご案内してるっショ~!"
10,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_Q1_000_000","何をする?"
11,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_001","研究データの報告"
12,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_002","コスモツールの受け取り"
13,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_003","話す"
14,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_004","やめる"
15,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_005","コスモツールの複製"
16,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_001","どのクラスの研究を報告しますか?"
17,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_006","そのクラスのデータ分析は完了してるっショ!
他のクラスの研究タスクに挑戦してみたらどうカナ?"
18,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_007","研究データが足りないみたいカナ?
コスモミッションをもっともっと達成して、
研究タスクが進められるようになったら、また来てほしいっショ!"
19,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_014","集めた研究データや必要量は、
エクスプローラータブレットの、
「コスモリサーチ」を開くと確認できるっショ!"
20,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_015","協力ありがとうなんダナ!
引き続き、いっぱい応援してるっショ~!"
21,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_EXCHANGE_CONFIRM","<Sheet(WKSCosmoToolName,IntegerParameter(1),0)/>の研究データを報告し、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を強化します。
<If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Else/><UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>・強化後の装備レベルが
 キャラクターのレベルを超えているため、
 すぐに装備することができない可能性があります。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
</If><UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>・マテリア、および錬精度が失われます。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
よろしいですか?"
22,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_EXCHANGE_CONFIRM_CHECKBOX","研究データを報告する"
23,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_GIVE_CONFIRM","<Sheet(WKSCosmoToolName,IntegerParameter(1),0)/>の研究データを報告し、
以下のコスモツールを入手します。
よろしいですか?
<If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Else/><UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>・装備レベルがキャラクターのレベルを超えているため、
 すぐに装備することができない可能性があります。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
</If>"
24,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_002","所持品に空きがないため、入手できませんでした。
所持品を整理してください。"
25,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_100_007","おや……?
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は装備中みたいっショ!
装備を外してから、もう一度来てくれるカナ~?"
26,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_006","対象の装備を装備中のため、交換できませんでした。
装備を外してから再度報告してください。"
27,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_008","研究タスク<Sheet(WKSCosmoToolName,IntegerParameter(1),0)/>を達成できたっショ~!
コスモツールもアップグレードできたから、
使ってみてほしいっショ!"
28,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_009","研究データをたくさん集めてくれてるみたいっショ!
もう一段階先まで、研究タスクを進められそうだけど、
続いて報告していくカナ?"
29,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_CONTINUE_UPDATE_CONFIRM_CHECKBOX","続いて研究データを報告しますか?"
30,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_010","キミの報告のおかげで研究が進んだから、
新しい研究データを集められるようになったッショ!
詳しくは、エクスプローラータブレットを見てほしいっショ~!"
31,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_004","研究段階に応じてコスモツールを受け取ることができます。
どのクラスのコスモツールを受け取りますか?"
32,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_013","今の研究の進捗を反映したコスモツールを、渡しておくんダナ~。
これからも、研究協力よろしくお願いするっショ!"
33,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_005","キャンセル"
34,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_011","そのクラスの道具は、もう持ってるみたいっショ~。"
35,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_012","コスモツールをアップグレードするには、
研究データを集めてもらう必要があるっショ!
詳しくは、エクスプローラータブレットを見てほしいっショ~!"
36,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_CLASS_NAME","<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>"
37,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_001","(★未使用/削除予定★)"
38,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_002","(★未使用/削除予定★)"
39,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_003","(★未使用/削除予定★)"
40,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_004","(★未使用/削除予定★)"
41,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_005","(★未使用/削除予定★)"
42,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_006","(★未使用/削除予定★)"
43,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_007","(★未使用/削除予定★)"
44,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_008","(★未使用/削除予定★)"
45,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_009","(★未使用/削除予定★)"
46,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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48,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESULT","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_TOOL_NAME","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_003","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_001 おや、新顔さんカナ……? まずはサーチングウェイから、話を聞いてくるといいっショ~!
5 1 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_016 惑星パエンナにようこそっショ~! まずはサーチングウェイから、話を聞いてくるといいっショ~!
6 2 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_017 はるばる、惑星オイジュスにようこそっショ~! まずはサーチングウェイから、話を聞いてくるといいっショ~!
7 3 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_002 よくきたナ、ここは惑星研究所っショ~! コスモエクスプローラー計画の進行をより効率的にするために、 探索活動のデータ分析や、新しい道具の開発をしてるっショ!
8 4 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_003 キミも探索貢献研究「コスモリサーチ」に協力してくれないカナ? 研究タスクを進めるため、コスモミッションをこなして、 十分「コスモデータ」が集まったらボクに報告してほしいっショ!
9 5 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_004 今の「コスモツール」は、まだまだ試作段階。 集めたデータを分析して研究が進んでいけば、 コスモツールも、どんどん最新の性能へ強化されてくはずっショ!
10 6 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_100_005 詳しくは、エクスプローラータブレットを見てほしいっショ~!
11 7 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_100_006 探索貢献研究「コスモリサーチ」が開放されました! エクスプローラータブレットの「コスモリサーチ」から、 データの分析状況や、研究の進捗度を確認できます。
12 8 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_100_007 「惑星探索のすすめ」にも、詳しい説明が載っているので、 わからないことがあれば確認してみましょう!
13 9 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_005 ここは「コスモリサーチ」を行う、惑星研究所っショ! 研究データのご報告受付や、コスモツールについて、 ボクがご案内してるっショ~!
14 10 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_Q1_000_000 何をする?
15 11 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_001 研究データの報告
16 12 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_002 コスモツールの受け取り
17 13 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_003 話す
18 14 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_004 やめる
19 15 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_005 コスモツールの複製
20 16 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_001 どのクラスの研究を報告しますか?
21 17 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_006 そのクラスのデータ分析は完了してるっショ! 他のクラスの研究タスクに挑戦してみたらどうカナ?
22 18 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_007 研究データが足りないみたいカナ? コスモミッションをもっともっと達成して、 研究タスクが進められるようになったら、また来てほしいっショ!
23 19 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_014 集めた研究データや必要量は、 エクスプローラータブレットの、 「コスモリサーチ」を開くと確認できるっショ!
24 20 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_015 協力ありがとうなんダナ! 引き続き、いっぱい応援してるっショ~!
25 21 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_EXCHANGE_CONFIRM <Sheet(WKSCosmoToolName,IntegerParameter(1),0)/>の研究データを報告し、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を強化します。 <If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Else/><UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>・強化後の装備レベルが  キャラクターのレベルを超えているため、  すぐに装備することができない可能性があります。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> </If><UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>・マテリア、および錬精度が失われます。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> よろしいですか?
26 22 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_EXCHANGE_CONFIRM_CHECKBOX 研究データを報告する
27 23 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_GIVE_CONFIRM <Sheet(WKSCosmoToolName,IntegerParameter(1),0)/>の研究データを報告し、 以下のコスモツールを入手します。 よろしいですか? <If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Else/><UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>・装備レベルがキャラクターのレベルを超えているため、  すぐに装備することができない可能性があります。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> </If>
28 24 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_002 所持品に空きがないため、入手できませんでした。 所持品を整理してください。
29 25 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_100_007 おや……? 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は装備中みたいっショ! 装備を外してから、もう一度来てくれるカナ~?
30 26 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_006 対象の装備を装備中のため、交換できませんでした。 装備を外してから再度報告してください。
31 27 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_008 研究タスク<Sheet(WKSCosmoToolName,IntegerParameter(1),0)/>を達成できたっショ~! コスモツールもアップグレードできたから、 使ってみてほしいっショ!
32 28 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_009 研究データをたくさん集めてくれてるみたいっショ! もう一段階先まで、研究タスクを進められそうだけど、 続いて報告していくカナ?
33 29 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_CONTINUE_UPDATE_CONFIRM_CHECKBOX 続いて研究データを報告しますか?
34 30 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_010 キミの報告のおかげで研究が進んだから、 新しい研究データを集められるようになったッショ! 詳しくは、エクスプローラータブレットを見てほしいっショ~!
35 31 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_004 研究段階に応じてコスモツールを受け取ることができます。 どのクラスのコスモツールを受け取りますか?
36 32 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_013 今の研究の進捗を反映したコスモツールを、渡しておくんダナ~。 これからも、研究協力よろしくお願いするっショ!
37 33 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_005 キャンセル
38 34 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_011 そのクラスの道具は、もう持ってるみたいっショ~。
39 35 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_012 コスモツールをアップグレードするには、 研究データを集めてもらう必要があるっショ! 詳しくは、エクスプローラータブレットを見てほしいっショ~!
40 36 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_CLASS_NAME <Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>
41 37 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSWKSTRANSPOINT_00962_TALK_ACTOR_000_010","「星内エーテライト」と交感し、星内転送網を開放しました!"
1,"TEXT_CTSWKSTRANSPOINT_00962_TALK_ACTOR_000_020","「星内エーテライト」に触れることで、「星内転送網」を利用し、
同一探索フィールドの星内エーテライト間を自由に移動できます。
見かけたら、積極的に交感しておきましょう。"
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4 0 TEXT_CTSWKSTRANSPOINT_00962_TALK_ACTOR_000_010 「星内エーテライト」と交感し、星内転送網を開放しました!
5 1 TEXT_CTSWKSTRANSPOINT_00962_TALK_ACTOR_000_020 「星内エーテライト」に触れることで、「星内転送網」を利用し、 同一探索フィールドの星内エーテライト間を自由に移動できます。 見かけたら、積極的に交感しておきましょう。
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0,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_000_001","私はここで、遺物探索窓口を担当してるんだ。
まずはサーチングウェイちゃんから、
コスモエクスプローラー計画について聞いてきてね。"
1,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_001_001","ここは、遺物探索窓口だよ。
探索ドローン用の「エネルギーパック」の取引や、
発見した「古代の記録」の回収を行っているんだ。"
2,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_SYSTEM_001_002","基地にいる「カエデ」に話しかけることで、
その惑星に遺る文明の痕跡を探し出す任務……
「遺物探索」に関する取引を行うことができます。"
3,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_SYSTEM_001_003","「遺物探索」を開始するには、
探索ドローン用の「エネルギーパック」が必要です。
まず「カエデ」と取引を行い、入手してみましょう。"
4,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_SYSTEM_001_004","手に入れた「エネルギーパック」を所持品から使用すると、
探索ドローンが自動的に「惑星の遺物」の探索を開始します。
発見すると、マップ上に遺物発見地点が表示されます。"
5,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_SYSTEM_001_005","遺物が発見されたらマップを参考に現地へと向かい、
「惑星の遺物」にアクセスして、解析を行いましょう。
こうすることで「古代の記録」が入手できます。"
6,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_SYSTEM_001_006","なお、「古代の記録」には、複数のグレードが存在します。
「カエデ」に渡すとグレードに応じた報酬を入手できるので、
積極的に集めてみましょう。"
7,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_SYSTEM_100_001","遺物探索の詳細については、
エクスプローラータブレットの「惑星探索のすすめ」より、
項目「遺物探索」をご確認ください。"
8,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_002_001","ここは、遺物探索窓口だよ。
探索ドローン用の「エネルギーパック」が必要なの?
それとも「古代の記録」と報酬の交換をご希望かな?"
9,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_Q1_000_000","何をする?"
10,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_A1_000_001","「エネルギーパック」の取引"
11,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_A1_000_002","「古代の記録」と報酬の交換"
12,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_A1_000_003","「エネルギーパック」について聞く"
13,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_A1_000_004","「古代の記録」について聞く"
14,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_A1_000_005","キャンセル"
15,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_003_001","「エネルギーパック」は、
探索ドローンを飛ばすために必要な動力源だよ。
各惑星の環境に合った、特別製のパックが必要なんだ。"
16,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_003_002","この惑星での通常の任務で優秀な評価を得た参加者さんには、
「ドローンチップ」を配布しているの。
持ってきてくれたら、エネルギーパックと交換するよ!"
17,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_004_001","「古代の記録」っていうのは「惑星の遺物」に封じられている、
この惑星の古い時代に遺された様々なデータなの。
研究者にとっては垂涎の品ってわけ。"
18,"TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_004_002","「古代の記録」には、データ容量別にグレードがあってね。
高いグレードのものほど研究資料としての価値が高いから、
鑑定後は、相応の報酬を用意させてもらっているよ。"
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4 0 TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_000_001 私はここで、遺物探索窓口を担当してるんだ。 まずはサーチングウェイちゃんから、 コスモエクスプローラー計画について聞いてきてね。
5 1 TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_001_001 ここは、遺物探索窓口だよ。 探索ドローン用の「エネルギーパック」の取引や、 発見した「古代の記録」の回収を行っているんだ。
6 2 TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_SYSTEM_001_002 基地にいる「カエデ」に話しかけることで、 その惑星に遺る文明の痕跡を探し出す任務…… 「遺物探索」に関する取引を行うことができます。
7 3 TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_SYSTEM_001_003 「遺物探索」を開始するには、 探索ドローン用の「エネルギーパック」が必要です。 まず「カエデ」と取引を行い、入手してみましょう。
8 4 TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_SYSTEM_001_004 手に入れた「エネルギーパック」を所持品から使用すると、 探索ドローンが自動的に「惑星の遺物」の探索を開始します。 発見すると、マップ上に遺物発見地点が表示されます。
9 5 TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_SYSTEM_001_005 遺物が発見されたらマップを参考に現地へと向かい、 「惑星の遺物」にアクセスして、解析を行いましょう。 こうすることで「古代の記録」が入手できます。
10 6 TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_SYSTEM_001_006 なお、「古代の記録」には、複数のグレードが存在します。 「カエデ」に渡すとグレードに応じた報酬を入手できるので、 積極的に集めてみましょう。
11 7 TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_SYSTEM_100_001 遺物探索の詳細については、 エクスプローラータブレットの「惑星探索のすすめ」より、 項目「遺物探索」をご確認ください。
12 8 TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_002_001 ここは、遺物探索窓口だよ。 探索ドローン用の「エネルギーパック」が必要なの? それとも「古代の記録」と報酬の交換をご希望かな?
13 9 TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_Q1_000_000 何をする?
14 10 TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_A1_000_001 「エネルギーパック」の取引
15 11 TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_A1_000_002 「古代の記録」と報酬の交換
16 12 TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_A1_000_003 「エネルギーパック」について聞く
17 13 TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_A1_000_004 「古代の記録」について聞く
18 14 TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_A1_000_005 キャンセル
19 15 TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_003_001 「エネルギーパック」は、 探索ドローンを飛ばすために必要な動力源だよ。 各惑星の環境に合った、特別製のパックが必要なんだ。
20 16 TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_003_002 この惑星での通常の任務で優秀な評価を得た参加者さんには、 「ドローンチップ」を配布しているの。 持ってきてくれたら、エネルギーパックと交換するよ!
21 17 TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_004_001 「古代の記録」っていうのは「惑星の遺物」に封じられている、 この惑星の古い時代に遺された様々なデータなの。 研究者にとっては垂涎の品ってわけ。
22 18 TEXT_CTSWKSTREASURE_00966_TALK_ACTOR_004_002 「古代の記録」には、データ容量別にグレードがあってね。 高いグレードのものほど研究資料としての価値が高いから、 鑑定後は、相応の報酬を用意させてもらっているよ。
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0,"TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
1,"TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_NEWBORNINTERN_000_000","過去に感謝し、今を祝福し、未来を祈る……。
神聖なる心持ちで、新生祭を過ごしましょう……!
夜空には美しい花火があがりますよ。"
2,"TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_NEWBORNINTERN_000_010","「新生祭」とは、かつてエオルゼア全土を襲った悲劇、
「第七霊災」の犠牲になった方々を悼み、
その陰で戦った英雄たちに感謝するためのお祭りです。"
3,"TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_NEWBORNINTERN_000_011","期間中は、クリスタルを用いた荘厳な装飾が街を彩ります。
この幻想的な雰囲気に浸り、
過去を偲び、今を喜び、未来の幸福を祈りましょう。"
4,"TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_NEWBORNINTERN_000_013","また、「リムサ・ロミンサ」では、
新たな試みとして特別な花火を打ち上げているそうです。
もしよろしければ、ぜひ訪問なさってみてください。"
5,"TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_Q1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
5 1 TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_NEWBORNINTERN_000_000 過去に感謝し、今を祝福し、未来を祈る……。 神聖なる心持ちで、新生祭を過ごしましょう……! 夜空には美しい花火があがりますよ。
6 2 TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_NEWBORNINTERN_000_010 「新生祭」とは、かつてエオルゼア全土を襲った悲劇、 「第七霊災」の犠牲になった方々を悼み、 その陰で戦った英雄たちに感謝するためのお祭りです。
7 3 TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_NEWBORNINTERN_000_011 期間中は、クリスタルを用いた荘厳な装飾が街を彩ります。 この幻想的な雰囲気に浸り、 過去を偲び、今を喜び、未来の幸福を祈りましょう。
8 4 TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_NEWBORNINTERN_000_013 また、「リムサ・ロミンサ」では、 新たな試みとして特別な花火を打ち上げているそうです。 もしよろしければ、ぜひ訪問なさってみてください。
9 5 TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_Q1_000_001 (★未使用/削除予定★)
10 6 TEXT_FESANV2025GUIDE_00926_A1_000_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESEST2025GUIDE_00914_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
「エッグハント」のお祭りについて、
ご説明させていただきますね!"
1,"TEXT_FESEST2025GUIDE_00914_EGGHUNTINGSTAFFA_000_001","エッグハントとはそもそも、
グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、
不思議な夢から始まったお祭りなんです。"
2,"TEXT_FESEST2025GUIDE_00914_EGGHUNTINGSTAFFA_000_002","……話は、第七霊災の前に遡ります。
彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、
飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。"
3,"TEXT_FESEST2025GUIDE_00914_EGGHUNTINGSTAFFA_000_003","そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。
そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、
私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。"
4,"TEXT_FESEST2025GUIDE_00914_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010","祝祭の会場は「グリダニア」ですので、
ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!"
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4 0 TEXT_FESEST2025GUIDE_00914_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 「エッグハント」のお祭りについて、 ご説明させていただきますね!
5 1 TEXT_FESEST2025GUIDE_00914_EGGHUNTINGSTAFFA_000_001 エッグハントとはそもそも、 グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、 不思議な夢から始まったお祭りなんです。
6 2 TEXT_FESEST2025GUIDE_00914_EGGHUNTINGSTAFFA_000_002 ……話は、第七霊災の前に遡ります。 彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、 飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。
7 3 TEXT_FESEST2025GUIDE_00914_EGGHUNTINGSTAFFA_000_003 そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。 そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、 私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。
8 4 TEXT_FESEST2025GUIDE_00914_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010 祝祭の会場は「グリダニア」ですので、 ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!
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0,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_ENTRANCEMAN0960_000_000","ノノッタさんからお話を伺っております。
会場までのご案内は、私が担当いたしますね!"
1,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_ENTRANCEMAN0960_000_001","ご協力、まことにありがとうございます。
会場へのご案内や草刈りについてのご説明は、私にお任せあれ!"
2,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_SYSTEM_000_002","クエスト「エッグハントと謎の草」を進行するには、
「スプリグ・クリーニング」をプレイし、
ステージ4までを攻略する必要があります。"
3,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_SYSTEM_000_003","選択肢の『「スプリグ・クリーニング」について聞く』から、
コンテンツのルールなど、詳しい情報を確認できます。
草刈りに向かう前に、目を通しておくとよいでしょう。"
4,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_ENTRANCEMAN0960_000_002","(★未使用/削除予定★)"
5,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_ENTRANCEMAN0960_000_003","(★未使用/削除予定★)"
6,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_Q1_000_000","何をする?"
7,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_Q1_100_000","何をする?
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8,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_A1_000_001","「スプリグ・クリーニング」に向かう"
9,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_A1_000_002","「スプリグ・クリーニング」について聞く"
10,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_A1_000_003","キャンセル"
11,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_TALK_SYSTEM_000_010","パーティを組んだり募集したりしている場合、
または、コンテンツファインダー申請中の場合は、
「スプリグ・クリーニング」をプレイすることができません。"
12,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_TALK_SYSTEM_000_015","所持品がいっぱいのため、
報酬アイテムをすべて受け取ることができない可能性があります。"
13,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_INVENTORYMAX_CONFIRM","このまま「スプリグ・クリーニング」に進みますか?"
14,"TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_GAMEWARP_CONFIRM","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_ENTRANCEMAN0960_000_000 ノノッタさんからお話を伺っております。 会場までのご案内は、私が担当いたしますね!
5 1 TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_ENTRANCEMAN0960_000_001 ご協力、まことにありがとうございます。 会場へのご案内や草刈りについてのご説明は、私にお任せあれ!
6 2 TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_SYSTEM_000_002 クエスト「エッグハントと謎の草」を進行するには、 「スプリグ・クリーニング」をプレイし、 ステージ4までを攻略する必要があります。
7 3 TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_SYSTEM_000_003 選択肢の『「スプリグ・クリーニング」について聞く』から、 コンテンツのルールなど、詳しい情報を確認できます。 草刈りに向かう前に、目を通しておくとよいでしょう。
8 4 TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_ENTRANCEMAN0960_000_002 (★未使用/削除予定★)
9 5 TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_ENTRANCEMAN0960_000_003 (★未使用/削除予定★)
10 6 TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_Q1_000_000 何をする?
11 7 TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_Q1_100_000 何をする? <UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>[ハイスコア:<Value>IntegerParameter(1)</Value>]<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
12 8 TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_A1_000_001 「スプリグ・クリーニング」に向かう
13 9 TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_A1_000_002 「スプリグ・クリーニング」について聞く
14 10 TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_A1_000_003 キャンセル
15 11 TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_TALK_SYSTEM_000_010 パーティを組んだり募集したりしている場合、 または、コンテンツファインダー申請中の場合は、 「スプリグ・クリーニング」をプレイすることができません。
16 12 TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_TALK_SYSTEM_000_015 所持品がいっぱいのため、 報酬アイテムをすべて受け取ることができない可能性があります。
17 13 TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_INVENTORYMAX_CONFIRM このまま「スプリグ・クリーニング」に進みますか?
18 14 TEXT_FESEST2026ENTRANCE_00960_GAMEWARP_CONFIRM (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESEST2026GUIDE_00959_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
「エッグハント」のお祭りについて、
ご説明させていただきますね!"
1,"TEXT_FESEST2026GUIDE_00959_EGGHUNTINGSTAFFA_000_001","エッグハントとはそもそも、
グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、
不思議な夢から始まったお祭りなんです。"
2,"TEXT_FESEST2026GUIDE_00959_EGGHUNTINGSTAFFA_000_002","……話は、第七霊災の前に遡ります。
彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、
飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。"
3,"TEXT_FESEST2026GUIDE_00959_EGGHUNTINGSTAFFA_000_003","そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。
そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、
私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。"
4,"TEXT_FESEST2026GUIDE_00959_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010","祝祭の会場は「グリダニア」ですので、
ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!"
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4 0 TEXT_FESEST2026GUIDE_00959_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 「エッグハント」のお祭りについて、 ご説明させていただきますね!
5 1 TEXT_FESEST2026GUIDE_00959_EGGHUNTINGSTAFFA_000_001 エッグハントとはそもそも、 グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、 不思議な夢から始まったお祭りなんです。
6 2 TEXT_FESEST2026GUIDE_00959_EGGHUNTINGSTAFFA_000_002 ……話は、第七霊災の前に遡ります。 彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、 飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。
7 3 TEXT_FESEST2026GUIDE_00959_EGGHUNTINGSTAFFA_000_003 そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。 そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、 私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。
8 4 TEXT_FESEST2026GUIDE_00959_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010 祝祭の会場は「グリダニア」ですので、 ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!
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0,"TEXT_FESHLWTRANSFORM_00946_TRANSFORMHLX2025_000_000","キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。
私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、
変身させてみせましょう!"
1,"TEXT_FESHLWTRANSFORM_00946_TRANSFORMHLX2025_000_001","それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください!
そして、冒険の中で出会った人々の中から、
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
2,"TEXT_FESHLWTRANSFORM_00946_TRANSFORMHLX2025_000_004","キキキ……みえました、みえましたよ!
それではお待ちかね、特別な奇術をかけますヨ!!"
3,"TEXT_FESHLWTRANSFORM_00946_SYSTEM_000_005","「変身状態」を解除したい場合には、
専用アクションである「変身解除」を使用することで、
元の状態に戻ることができます。"
4,"TEXT_FESHLWTRANSFORM_00946_TRANSFORMHLX2025_000_010","おや……あなた、本当にパーティーの招待客ですか?
申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、
正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。"
5,"TEXT_FESHLWTRANSFORM_00946_SYSTEM_000_011","「変身の奇術」は、守護天節期間限定の催しです。
次回の開催をお待ちください。"
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4 0 TEXT_FESHLWTRANSFORM_00946_TRANSFORMHLX2025_000_000 キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。 私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、 変身させてみせましょう!
5 1 TEXT_FESHLWTRANSFORM_00946_TRANSFORMHLX2025_000_001 それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください! そして、冒険の中で出会った人々の中から、 強い印象を受けた方をイメージするのです!
6 2 TEXT_FESHLWTRANSFORM_00946_TRANSFORMHLX2025_000_004 キキキ……みえました、みえましたよ! それではお待ちかね、特別な奇術をかけますヨ!!
7 3 TEXT_FESHLWTRANSFORM_00946_SYSTEM_000_005 「変身状態」を解除したい場合には、 専用アクションである「変身解除」を使用することで、 元の状態に戻ることができます。
8 4 TEXT_FESHLWTRANSFORM_00946_TRANSFORMHLX2025_000_010 おや……あなた、本当にパーティーの招待客ですか? 申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、 正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。
9 5 TEXT_FESHLWTRANSFORM_00946_SYSTEM_000_011 「変身の奇術」は、守護天節期間限定の催しです。 次回の開催をお待ちください。
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0,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_000","ワタシは「コンチネンタル・サーカス」の広報係デス。
わからないことは、なんでも聞いてくださいネ!"
1,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_A1_000_001","「コンチネンタル・サーカス」とは?"
3,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_A1_000_002","「守護天節」とは?"
4,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_A1_000_0023","キャンセル"
5,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_010","ワタシたち「コンチネンタル・サーカス」は、
大陸を横断しながら各地で公演している旅芸人の一座なんデス。"
6,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_011","この時期になるとエオルゼアにやって来て、
「守護天節」が盛り上がるような出し物をしているのデスヨ。"
7,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_012","アナタのような冒険者も、気に入るに違いないと思いマス!
魔物退治は忘れて、一緒に「守護天節」を楽しみまショー!"
8,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_013","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
魔物退治は忘れて、ぜひ遊びにいらしてくださいネ!"
9,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_020","「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、
夜ごと盛大な宴に興じるというのデス。"
10,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_021","だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。
ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができマシタ。"
11,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_022","でも……それも昔の話。
今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ!
聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのデスヨ!"
12,"TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_023","そうして安全になった都市では、
「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのデス。
ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですヨネ!"
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4 0 TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_000 ワタシは「コンチネンタル・サーカス」の広報係デス。 わからないことは、なんでも聞いてくださいネ!
5 1 TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_A1_000_001 「コンチネンタル・サーカス」とは?
7 3 TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_A1_000_002 「守護天節」とは?
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9 5 TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_010 ワタシたち「コンチネンタル・サーカス」は、 大陸を横断しながら各地で公演している旅芸人の一座なんデス。
10 6 TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_011 この時期になるとエオルゼアにやって来て、 「守護天節」が盛り上がるような出し物をしているのデスヨ。
11 7 TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_012 アナタのような冒険者も、気に入るに違いないと思いマス! 魔物退治は忘れて、一緒に「守護天節」を楽しみまショー!
12 8 TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_013 催しは「グリダニア」で行っておりますので、 魔物退治は忘れて、ぜひ遊びにいらしてくださいネ!
13 9 TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_020 「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、 夜ごと盛大な宴に興じるというのデス。
14 10 TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_021 だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。 ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができマシタ。
15 11 TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_022 でも……それも昔の話。 今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ! 聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのデスヨ!
16 12 TEXT_FESHLX2025GUIDE_00947_GUIDEHLW2025_000_023 そうして安全になった都市では、 「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのデス。 ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですヨネ!
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0,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_000","……クスクス……何かお話でもする?"
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2,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_A1_000_001","ここはどんなところだ?"
3,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_A1_000_002","あなたは何者だ?"
4,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_A1_000_003","あなたは何をしている?"
5,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_A1_000_004","キャンセル"
6,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_010","ここは私の家よ。
遠慮せずに、好きにくつろいでちょうだいね。"
7,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_020","もちろん、「パンプキンヘッドの魔人」よ。
かつて多くの妖異を従えて、夜の街を練り歩いたという、
伝説の魔人なの……。"
8,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_021","といっても、実はこれって称号のようなものでね。
私たち一族が、妖異を操る知識とともに、
代々、継承してきたものだったりするのよ……クスクス。"
9,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_030","私の先祖も、妖異を従えて戦いに参加したのだけれど、
その結果、世界は大きく傷ついてしまったわ。"
10,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_031","こうして、自分たちの行いを後悔した先祖たちは、
妖異の行いを見張ることを、使命にすると誓った……。
ただ討つのではなく、彼らもまた楽しく生きられるように、ね。"
11,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_032","あら、私ったら、ついおしゃべりが過ぎちゃったわ。
人を招くなんて珍しいから、楽しくってね……クスクス……。"
12,"TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_033","……どうやら、あなたも妖異と契約しているようだけど、
くれぐれも、扱いには気をつけてちょうだい?
その力は、とても危険なものだから、ね。"
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4 0 TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_000 ……クスクス……何かお話でもする?
5 1 TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_A1_000_001 ここはどんなところだ?
7 3 TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_A1_000_002 あなたは何者だ?
8 4 TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_A1_000_003 あなたは何をしている?
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10 6 TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_010 ここは私の家よ。 遠慮せずに、好きにくつろいでちょうだいね。
11 7 TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_020 もちろん、「パンプキンヘッドの魔人」よ。 かつて多くの妖異を従えて、夜の街を練り歩いたという、 伝説の魔人なの……。
12 8 TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_021 といっても、実はこれって称号のようなものでね。 私たち一族が、妖異を操る知識とともに、 代々、継承してきたものだったりするのよ……クスクス。
13 9 TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_030 私の先祖も、妖異を従えて戦いに参加したのだけれど、 その結果、世界は大きく傷ついてしまったわ。
14 10 TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_031 こうして、自分たちの行いを後悔した先祖たちは、 妖異の行いを見張ることを、使命にすると誓った……。 ただ討つのではなく、彼らもまた楽しく生きられるように、ね。
15 11 TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_032 あら、私ったら、ついおしゃべりが過ぎちゃったわ。 人を招くなんて珍しいから、楽しくってね……クスクス……。
16 12 TEXT_FESHLX2025WITCH_00948_PUMPKIN_000_033 ……どうやら、あなたも妖異と契約しているようだけど、 くれぐれも、扱いには気をつけてちょうだい? その力は、とても危険なものだから、ね。
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0,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_000","あっしは、東方より参じた使節団の者でやす。
ご不明なことがありやしたら、どうぞなんなりと。"
1,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_A1_000_1","ここで何をしている?"
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5,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_003","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、
エオルゼアとの親睦を深めるため、
東方より派遣された使節団でやす。"
6,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_004","あっしらの親分「馬奉行」さまとともに、
祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。
どうかご期待くだせえ!"
7,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_005","あっしらは、「降神祭」を盛り上げる催しを企画しておりやす。
冒険者さまのご協力のおかげで、馬の御披露道中は無事成功、
祭りはつつがなく進んでおりやすぜ。"
8,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_006","期間中は、引き続き「おみくじ」をお楽しみいただけるんで、
よければ、足を伸ばしてみてくだせえ。"
9,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_007","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、
エオルゼアとの親睦を深めるため、
東方より派遣された使節団でやす。"
10,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_008","リムサ・ロミンサにて、あっしらの親分「馬奉行」さまとともに、
祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。
どうかご期待くだせえ!"
11,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_009","おや、ご存じではないので?
東方の住人であるあっしがお教えするのも、
奇妙な話でやすが……。"
12,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_010","「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。
エオルゼアでは、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、
今回は、大地と豊穣を司る女神「ノフィカ」様が選ばれたとか。"
13,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_011","さて一方、東方では、神話に語られたる12種の動物から、
新たな季節を司るものを選ぶのが習わしでして、
此度は「<RubyCharaters>FF04E58D88FF07E38186E381BE</RubyCharaters>」となりやした。"
14,"TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_012","東方の文字で書くと「牛」みてえでやすが、
颯爽と野を駆ける「馬」のことでございやす。
これも東方文化のひとつと、お含みおきくだせえ。"
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4 0 TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_000 あっしは、東方より参じた使節団の者でやす。 ご不明なことがありやしたら、どうぞなんなりと。
5 1 TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_A1_000_1 ここで何をしている?
7 3 TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_A1_000_2 「降神祭」とは?
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9 5 TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_003 へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、 エオルゼアとの親睦を深めるため、 東方より派遣された使節団でやす。
10 6 TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_004 あっしらの親分「馬奉行」さまとともに、 祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。 どうかご期待くだせえ!
11 7 TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_005 あっしらは、「降神祭」を盛り上げる催しを企画しておりやす。 冒険者さまのご協力のおかげで、馬の御披露道中は無事成功、 祭りはつつがなく進んでおりやすぜ。
12 8 TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_006 期間中は、引き続き「おみくじ」をお楽しみいただけるんで、 よければ、足を伸ばしてみてくだせえ。
13 9 TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_007 へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、 エオルゼアとの親睦を深めるため、 東方より派遣された使節団でやす。
14 10 TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_008 リムサ・ロミンサにて、あっしらの親分「馬奉行」さまとともに、 祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。 どうかご期待くだせえ!
15 11 TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_009 おや、ご存じではないので? 東方の住人であるあっしがお教えするのも、 奇妙な話でやすが……。
16 12 TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_010 「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。 エオルゼアでは、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、 今回は、大地と豊穣を司る女神「ノフィカ」様が選ばれたとか。
17 13 TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_011 さて一方、東方では、神話に語られたる12種の動物から、 新たな季節を司るものを選ぶのが習わしでして、 此度は「<RubyCharaters>FF04E58D88FF07E38186E381BE</RubyCharaters>」となりやした。
18 14 TEXT_FESNYX2026GUIDE_00916_HORSESERVER_000_012 東方の文字で書くと「牛」みてえでやすが、 颯爽と野を駆ける「馬」のことでございやす。 これも東方文化のひとつと、お含みおきくだせえ。
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0,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_000","プリンセスデーに関するご質問にお答えさせていただきます。
何か疑問がございましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
1,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_A1_000_001","「プリンセスデー」とは?"
3,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_A1_000_002","「エドヴィア姫」とは?"
4,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_010","「プリンセスデー」とは、すべての「姫」をもてはやし、
「執事」が姫の願いを叶える祝祭です。"
6,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_011","起源は遡ること300年ほど前……
ウルダハの王朝がソーン朝であった時代のことです。"
7,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_012","窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、
同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出しました。"
8,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_013","それを知った時の国王「バルドリック」は大いに狼狽し、
軍を総動員する大騒動を引き起こしてしまいます。"
9,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_014","「エドヴィア姫」が見つかるまでの間、
軍による度を超した捜索で、街は大混乱に陥りました。
姫に協力した町娘の家に至っては、家捜しで半壊する始末。"
10,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_015","この事件の後、「バルドリック王」は町娘を訪ね、
「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」と謝罪、
家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうです。"
11,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_016","王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ちました。
それを受け、「バルドリック王」は毎年同じ日に、
抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたといいます。"
12,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_017","王の没後、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、
ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がり、
現在の「プリンセスデー」となったのです。"
13,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_020","「エドヴィア姫」は、今より300年ほど昔の人物です。
当時、ウルダハを支配していたヒューラン族の王朝、
ソーン朝の姫君です。"
14,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_021","彼女が王宮を抜け出した「エドヴィア姫失踪事件」は、
「プリンセスデー」の発端としても有名です。"
15,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_022","自由奔放な「エドヴィア姫」に、
厳格で知られる父「バルドリック王」……。
父娘の関係は、かなり距離のあるものだったといいます。"
16,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_023","それが変わったのは「エドヴィア姫失踪事件」のおかげです。
娘を心配するあまりに大暴走する「バルドリック王」を見て、
「エドヴィア姫」も思うところがあったのでしょう。"
17,"TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_024","「失踪事件」以降、姫が王に歩み寄る形で関係が改善し、
やがては理想的な父娘関係として記録に残るほど、
ふたりの仲はよくなったそうです。"
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4 0 TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_000 プリンセスデーに関するご質問にお答えさせていただきます。 何か疑問がございましたら、遠慮なく私にお尋ねください。
5 1 TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_A1_000_001 「プリンセスデー」とは?
7 3 TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_A1_000_002 「エドヴィア姫」とは?
8 4 TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_010 「プリンセスデー」とは、すべての「姫」をもてはやし、 「執事」が姫の願いを叶える祝祭です。
10 6 TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_011 起源は遡ること300年ほど前…… ウルダハの王朝がソーン朝であった時代のことです。
11 7 TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_012 窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、 同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出しました。
12 8 TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_013 それを知った時の国王「バルドリック」は大いに狼狽し、 軍を総動員する大騒動を引き起こしてしまいます。
13 9 TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_014 「エドヴィア姫」が見つかるまでの間、 軍による度を超した捜索で、街は大混乱に陥りました。 姫に協力した町娘の家に至っては、家捜しで半壊する始末。
14 10 TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_015 この事件の後、「バルドリック王」は町娘を訪ね、 「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」と謝罪、 家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうです。
15 11 TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_016 王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ちました。 それを受け、「バルドリック王」は毎年同じ日に、 抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたといいます。
16 12 TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_017 王の没後、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、 ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がり、 現在の「プリンセスデー」となったのです。
17 13 TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_020 「エドヴィア姫」は、今より300年ほど昔の人物です。 当時、ウルダハを支配していたヒューラン族の王朝、 ソーン朝の姫君です。
18 14 TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_021 彼女が王宮を抜け出した「エドヴィア姫失踪事件」は、 「プリンセスデー」の発端としても有名です。
19 15 TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_022 自由奔放な「エドヴィア姫」に、 厳格で知られる父「バルドリック王」……。 父娘の関係は、かなり距離のあるものだったといいます。
20 16 TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_023 それが変わったのは「エドヴィア姫失踪事件」のおかげです。 娘を心配するあまりに大暴走する「バルドリック王」を見て、 「エドヴィア姫」も思うところがあったのでしょう。
21 17 TEXT_FESPDX2026GUIDE_00961_GUIDEPDY2026_000_024 「失踪事件」以降、姫が王に歩み寄る形で関係が改善し、 やがては理想的な父娘関係として記録に残るほど、 ふたりの仲はよくなったそうです。
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0,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_000","プリンセスデーに関するご質問にお答えさせていただきます。
何か疑問がございましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
1,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_A1_000_001","「プリンセスデー」とは?"
3,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_A1_000_002","「エドヴィア姫」とは?"
4,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_010","「プリンセスデー」とは、
すべての女の子のための祝祭です。"
6,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_011","起源は遡ること300年ほど前……
ウルダハの王朝がソーン朝であった時代のことです。"
7,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_012","窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、
同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出しました。"
8,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_013","それを知った時の国王「バルドリック」は大いに狼狽し、
軍を総動員する大騒動を引き起こしてしまいます。"
9,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_014","「エドヴィア姫」が見つかるまでの間、
軍による度を超した捜索で、街は大混乱に陥りました。
姫に協力した町娘の家に至っては、家捜しで半壊する始末。"
10,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_015","この事件の後、「バルドリック王」は町娘を訪ね、
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家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうです。"
11,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_016","王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ちました。
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抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたといいます。"
12,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_017","王の没後、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、
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現在の「プリンセスデー」となったのです。"
13,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_020","「エドヴィア姫」は、今より300年ほど昔の人物です。
当時、ウルダハを支配していたヒューラン族の王朝、
ソーン朝の姫君です。"
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「プリンセスデー」の発端としても有名です。"
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厳格で知られる父「バルドリック王」……。
父娘の関係は、かなり距離のあるものだったといいます。"
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娘を心配するあまりに大暴走する「バルドリック王」を見て、
「エドヴィア姫」も思うところがあったのでしょう。"
17,"TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_024","「失踪事件」以降、姫が王に歩み寄る形で関係が改善し、
やがては理想的な父娘関係として記録に残るほど、
ふたりの仲はよくなったそうです。"
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4 0 TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_000 プリンセスデーに関するご質問にお答えさせていただきます。 何か疑問がございましたら、遠慮なく私にお尋ねください。
5 1 TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_A1_000_001 「プリンセスデー」とは?
7 3 TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_A1_000_002 「エドヴィア姫」とは?
8 4 TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_010 「プリンセスデー」とは、 すべての女の子のための祝祭です。
10 6 TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_011 起源は遡ること300年ほど前…… ウルダハの王朝がソーン朝であった時代のことです。
11 7 TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_012 窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、 同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出しました。
12 8 TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_013 それを知った時の国王「バルドリック」は大いに狼狽し、 軍を総動員する大騒動を引き起こしてしまいます。
13 9 TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_014 「エドヴィア姫」が見つかるまでの間、 軍による度を超した捜索で、街は大混乱に陥りました。 姫に協力した町娘の家に至っては、家捜しで半壊する始末。
14 10 TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_015 この事件の後、「バルドリック王」は町娘を訪ね、 「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」と謝罪、 家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうです。
15 11 TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_016 王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ちました。 それを受け、「バルドリック王」は毎年同じ日に、 抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたといいます。
16 12 TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_017 王の没後、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、 ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がり、 現在の「プリンセスデー」となったのです。
17 13 TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_020 「エドヴィア姫」は、今より300年ほど昔の人物です。 当時、ウルダハを支配していたヒューラン族の王朝、 ソーン朝の姫君です。
18 14 TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_021 彼女が王宮を抜け出した「エドヴィア姫失踪事件」は、 「プリンセスデー」の発端としても有名です。
19 15 TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_022 自由奔放な「エドヴィア姫」に、 厳格で知られる父「バルドリック王」……。 父娘の関係は、かなり距離のあるものだったといいます。
20 16 TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_023 それが変わったのは「エドヴィア姫失踪事件」のおかげです。 娘を心配するあまりに大暴走する「バルドリック王」を見て、 「エドヴィア姫」も思うところがあったのでしょう。
21 17 TEXT_FESPDY2025GUIDE_00915_GUIDEPDY2025_000_024 「失踪事件」以降、姫が王に歩み寄る形で関係が改善し、 やがては理想的な父娘関係として記録に残るほど、 ふたりの仲はよくなったそうです。
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0,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_010","いかがなさいますか?
プリンセスデー特別公演に参加されたい場合はもちろん、
説明を聞かれたい際も、何なりとおっしゃってくださいね!"
1,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_Q1_000_000","何をする?"
2,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A1_000_001","公演に参加する"
3,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A1_000_002","公演の説明を聞く"
4,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_020","F.A.T.E.『プリンセスデー「特別路上公演」』に参加するには、
ファイターか、ソーサラークラスである必要があります。"
6,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_021","かしこまりました!
それでは、主にどの歌い手に声援を送りたいか、
教えていただけますか?"
7,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_Q2_000_000","主に誰に対して声援を送る?"
8,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A2_000_001","ナルミ"
9,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A2_000_002","ウララ"
10,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A2_000_003","マシャ・マカラッカ"
11,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A2_000_004","ピコット"
12,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A2_100_004","おすすめで!"
13,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A2_000_005","もどる"
14,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_CONFIRM_000_001","ナルミでよろしいですか?"
15,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_CONFIRM_000_002","ウララでよろしいですか?"
16,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_CONFIRM_000_003","マシャ・マカラッカでよろしいですか?"
17,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_CONFIRM_000_004","ピコットでよろしいですか?"
18,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_CONFIRM_100_004","声援を送りたい歌い手が自動で選択されます。
よろしいですか?"
19,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_022","承知いたしました!
では、こちらの特製シャツとマジテックライトをお渡しします。
ぜひ、力いっぱい応援してあげてくださいね!"
20,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_100_022","「公演参加」状態になると、
クエストの進行ができなくなる場合があります。
クエストを進行する場合は「公演参加」状態を解除してください。"
21,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_023","「公演参加」状態を解除したい場合には、
専用アクションである「公演参加終了」を使用することで、
元の状態に戻すことができます。"
22,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_024","なお、誤って公演参加状態を解除してしまった場合には、
再度、「執事王の侍女」に話しかけましょう。"
23,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_Q3_000_000","何を聞く?"
24,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A3_000_001","<UIForeground>F20224</UIForeground>「声援」の送り方について<UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A3_000_002","報酬の「<Sheet(Item,50082,0)/>」について"
26,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A3_000_003","今回の「公演」について"
27,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A3_000_004","もどる"
28,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_030","公演中は、三歌姫と執事王子が、
ステージ上で歌や踊りを披露いたします。
私に声をかけて応援の準備を整えてから、ご参加ください。"
29,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_031","歌い手に向かって、それぞれのイメージカラーに合った、
マジテックライトを手に「声援」を送っていただければ、
歌い手たちも気合が入るはずです。"
30,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_032","ぜひ、力いっぱい応援してあげてくださいね!"
31,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_033","「執事王の侍女」に話しかけ、「公演参加」状態になると、
専用アクションである、「声援:赤」、「声援:黄」、
「声援:青」、「声援:紫」を利用できるようになります。"
32,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_034","F.A.T.E.『プリンセスデー「特別路上公演」』で貢献するには、
ステージの歌い手のイメージカラーに合った「声援」を、
歌い手をターゲットして、送る必要があります。"
33,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_035","歌い手それぞれに適した「声援」を送って、
公演の盛り上げに貢献しましょう!"
34,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_040","公演が盛り上がった際には、お礼として、
みなさんに「<Sheet(Item,50082,0)/>」を差し上げます。"
35,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_041","集まった「<Sheet(Item,50082,0)/>」の枚数に応じて、
「執事王の使用人」から、素敵な品物を交換できます。
ぜひ何回も、公演を盛り上げてくださいね!"
36,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_042","「<Sheet(Item,50082,0)/>」は、ウルダハ:ナル回廊で発生している、
F.A.T.E.『プリンセスデー「特別路上公演」』に参加して、
貢献することで入手できます。"
37,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_050","それでは、改めてご説明させていただきますね。
特別路上公演は、一定時間ごとに開催されます。"
38,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_051","まずは私に話しかけていただければ、
衣装など公演に参加する準備を、お手伝いいたします。"
39,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_052","その際、選んだ歌い手に合わせた衣装をお渡しするので、
特に声援を送りたい歌い手がいる場合は、ぜひご指名ください。"
40,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_053","それぞれのイメージカラーに合ったマジテックライトで、
声援を送っていただければ、歌い手たちも気合が入るはずです。
力いっぱい応援してあげてくださいね!"
41,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_054","期間中、「ウルダハ:ナル回廊」では、
F.A.T.E.『プリンセスデー「特別路上公演」』が発生します。"
42,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_055","このF.A.T.E.に参加するためには、
エメラルドアベニューにいる「執事王の侍女」に話しかけ、
「公演参加」状態になっておく必要があります。"
43,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_056","F.A.T.E.に参加した後は、専用アクションである、
「声援:赤」、「声援:黄」、「声援:青」、「声援:紫」を、
使用することで、公演の盛り上げに貢献していきましょう!"
44,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_057","また、「公演参加」状態を解除したい場合には、
専用アクションである「公演参加終了」を使用することで、
元の状態に戻すことができます。"
45,"TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_058","なお、誤って公演参加状態を解除してしまった場合には、
再度、「執事王の侍女」に話しかけましょう。"
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4 0 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_010 いかがなさいますか? プリンセスデー特別公演に参加されたい場合はもちろん、 説明を聞かれたい際も、何なりとおっしゃってくださいね!
5 1 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_Q1_000_000 何をする?
6 2 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A1_000_001 公演に参加する
7 3 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A1_000_002 公演の説明を聞く
8 4 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_020 F.A.T.E.『プリンセスデー「特別路上公演」』に参加するには、 ファイターか、ソーサラークラスである必要があります。
10 6 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_021 かしこまりました! それでは、主にどの歌い手に声援を送りたいか、 教えていただけますか?
11 7 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_Q2_000_000 主に誰に対して声援を送る?
12 8 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A2_000_001 ナルミ
13 9 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A2_000_002 ウララ
14 10 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A2_000_003 マシャ・マカラッカ
15 11 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A2_000_004 ピコット
16 12 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A2_100_004 おすすめで!
17 13 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A2_000_005 もどる
18 14 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_CONFIRM_000_001 ナルミでよろしいですか?
19 15 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_CONFIRM_000_002 ウララでよろしいですか?
20 16 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_CONFIRM_000_003 マシャ・マカラッカでよろしいですか?
21 17 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_CONFIRM_000_004 ピコットでよろしいですか?
22 18 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_CONFIRM_100_004 声援を送りたい歌い手が自動で選択されます。 よろしいですか?
23 19 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_022 承知いたしました! では、こちらの特製シャツとマジテックライトをお渡しします。 ぜひ、力いっぱい応援してあげてくださいね!
24 20 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_100_022 「公演参加」状態になると、 クエストの進行ができなくなる場合があります。 クエストを進行する場合は「公演参加」状態を解除してください。
25 21 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_023 「公演参加」状態を解除したい場合には、 専用アクションである「公演参加終了」を使用することで、 元の状態に戻すことができます。
26 22 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_024 なお、誤って公演参加状態を解除してしまった場合には、 再度、「執事王の侍女」に話しかけましょう。
27 23 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_Q3_000_000 何を聞く?
28 24 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A3_000_001 <UIForeground>F20224</UIForeground>「声援」の送り方について<UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A3_000_002 報酬の「<Sheet(Item,50082,0)/>」について
30 26 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A3_000_003 今回の「公演」について
31 27 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_A3_000_004 もどる
32 28 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_030 公演中は、三歌姫と執事王子が、 ステージ上で歌や踊りを披露いたします。 私に声をかけて応援の準備を整えてから、ご参加ください。
33 29 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_031 歌い手に向かって、それぞれのイメージカラーに合った、 マジテックライトを手に「声援」を送っていただければ、 歌い手たちも気合が入るはずです。
34 30 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_032 ぜひ、力いっぱい応援してあげてくださいね!
35 31 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_033 「執事王の侍女」に話しかけ、「公演参加」状態になると、 専用アクションである、「声援:赤」、「声援:黄」、 「声援:青」、「声援:紫」を利用できるようになります。
36 32 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_034 F.A.T.E.『プリンセスデー「特別路上公演」』で貢献するには、 ステージの歌い手のイメージカラーに合った「声援」を、 歌い手をターゲットして、送る必要があります。
37 33 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_035 歌い手それぞれに適した「声援」を送って、 公演の盛り上げに貢献しましょう!
38 34 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_040 公演が盛り上がった際には、お礼として、 みなさんに「<Sheet(Item,50082,0)/>」を差し上げます。
39 35 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_041 集まった「<Sheet(Item,50082,0)/>」の枚数に応じて、 「執事王の使用人」から、素敵な品物を交換できます。 ぜひ何回も、公演を盛り上げてくださいね!
40 36 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_042 「<Sheet(Item,50082,0)/>」は、ウルダハ:ナル回廊で発生している、 F.A.T.E.『プリンセスデー「特別路上公演」』に参加して、 貢献することで入手できます。
41 37 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_050 それでは、改めてご説明させていただきますね。 特別路上公演は、一定時間ごとに開催されます。
42 38 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_051 まずは私に話しかけていただければ、 衣装など公演に参加する準備を、お手伝いいたします。
43 39 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_052 その際、選んだ歌い手に合わせた衣装をお渡しするので、 特に声援を送りたい歌い手がいる場合は、ぜひご指名ください。
44 40 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_HANDMAID00476_000_053 それぞれのイメージカラーに合ったマジテックライトで、 声援を送っていただければ、歌い手たちも気合が入るはずです。 力いっぱい応援してあげてくださいね!
45 41 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_054 期間中、「ウルダハ:ナル回廊」では、 F.A.T.E.『プリンセスデー「特別路上公演」』が発生します。
46 42 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_055 このF.A.T.E.に参加するためには、 エメラルドアベニューにいる「執事王の侍女」に話しかけ、 「公演参加」状態になっておく必要があります。
47 43 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_056 F.A.T.E.に参加した後は、専用アクションである、 「声援:赤」、「声援:黄」、「声援:青」、「声援:紫」を、 使用することで、公演の盛り上げに貢献していきましょう!
48 44 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_057 また、「公演参加」状態を解除したい場合には、 専用アクションである「公演参加終了」を使用することで、 元の状態に戻すことができます。
49 45 TEXT_FESPDY2026FATEDISGUISE_00951_SYSTEM_000_058 なお、誤って公演参加状態を解除してしまった場合には、 再度、「執事王の侍女」に話しかけましょう。
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0,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_000","ここ、コスタ・デル・ソルでは「紅蓮祭」が開催中よ!
祭りに関することなら、なんでも聞いてね!"
1,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_010","ただいま「紅蓮祭」が絶賛開催中よ!
祭りについて、なにか気になることがあれば、
遠慮なく聞いてちょうだい!"
2,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_A1_000_001","「紅蓮祭」とは?"
4,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_A1_000_002","「クイーン・ラミン号」とは?"
5,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_A1_000_003","キャンセル"
6,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_020","「紅蓮祭」について説明するわね。
もともとは、突如として現れた炎の怪獣を撃退するため、
冒険者ギルドの有志で催された祭りが「紅蓮祭」なの。"
7,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_021","以降、炎の怪獣が出現しないときにも、
冒険者ギルドの活動を広めるために、開催されているわ。
我らが紅蓮祭実行委員長、ヘールマガを筆頭にね!"
8,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_022","ヘールマガの指揮のもと、
冒険者に憧れる子供たちの夢と希望を守るためにも、
私たち実行委員が、真心をこめて運営しているのよ。"
9,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_030","開催場所は、コスタ・デル・ソルの地主である、
ゲゲルジュ氏が、今回も快く提供してくれたわ。"
10,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_031","あなたも、ぜひ「紅蓮祭」に参加して、
冒険者ギルドを盛りあげてくれると嬉しいわ!"
11,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_032","さあ、今回の開催場所は、コスタ・デル・ソルよ。
あなたも、ぜひ参加してちょうだいね!"
12,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_040","「クイーン・ラミン号」は、水遊びに特化した大型娯楽施設よ!
プールに人間大砲やウォータースライダー、
軽食も取れて、あらゆる楽しみがここには詰まってるわ。"
13,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_041","ただ、スリル満点のアトラクションには事故の恐れもあるから、
お客様の安全を守る、海保隊も組織されているの。
だから安心して楽しんでもらえるはずよ!"
14,"TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_042","ちなみに、船名はとある有名な踊り子が由来なんだとか。
彼女にあやかって、お客様が心の底から楽しめるような、
そんな場所になってくれたら嬉しいわ。"
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4 0 TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_000 ここ、コスタ・デル・ソルでは「紅蓮祭」が開催中よ! 祭りに関することなら、なんでも聞いてね!
5 1 TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_010 ただいま「紅蓮祭」が絶賛開催中よ! 祭りについて、なにか気になることがあれば、 遠慮なく聞いてちょうだい!
6 2 TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_Q1_000_000 何を聞く?
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10 6 TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_020 「紅蓮祭」について説明するわね。 もともとは、突如として現れた炎の怪獣を撃退するため、 冒険者ギルドの有志で催された祭りが「紅蓮祭」なの。
11 7 TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_021 以降、炎の怪獣が出現しないときにも、 冒険者ギルドの活動を広めるために、開催されているわ。 我らが紅蓮祭実行委員長、ヘールマガを筆頭にね!
12 8 TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_022 ヘールマガの指揮のもと、 冒険者に憧れる子供たちの夢と希望を守るためにも、 私たち実行委員が、真心をこめて運営しているのよ。
13 9 TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_030 開催場所は、コスタ・デル・ソルの地主である、 ゲゲルジュ氏が、今回も快く提供してくれたわ。
14 10 TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_031 あなたも、ぜひ「紅蓮祭」に参加して、 冒険者ギルドを盛りあげてくれると嬉しいわ!
15 11 TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_032 さあ、今回の開催場所は、コスタ・デル・ソルよ。 あなたも、ぜひ参加してちょうだいね!
16 12 TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_040 「クイーン・ラミン号」は、水遊びに特化した大型娯楽施設よ! プールに人間大砲やウォータースライダー、 軽食も取れて、あらゆる楽しみがここには詰まってるわ。
17 13 TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_041 ただ、スリル満点のアトラクションには事故の恐れもあるから、 お客様の安全を守る、海保隊も組織されているの。 だから安心して楽しんでもらえるはずよ!
18 14 TEXT_FESSUM2025GUIDE_00931_ETHELIA_000_042 ちなみに、船名はとある有名な踊り子が由来なんだとか。 彼女にあやかって、お客様が心の底から楽しめるような、 そんな場所になってくれたら嬉しいわ。
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0,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_000","「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、
アストちゃんから仰せつかっております。
疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
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2,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_A1_000_001","あなたたちは、ここで何をしている?"
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4,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_A1_000_003","「アストリド」とは?"
5,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_A1_000_004","「エミリエ」とは?"
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9,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_010","我々は「愛の伝道師」。
「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、
イシュガルドよりやって参りました。"
10,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_011","みなさまが心のうちに秘める想いを、
大切な誰かへと届けるお手伝いもしております。
我々の催しが、あなたの愛を深める一助となれば幸いです。"
11,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_012","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
興味がお有りでしたら、ぜひいらしてくださいませ!"
12,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_020","「ヴァレンティオンデー」とは、
命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、
「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。"
13,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_021","今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、
自分の「愛」を、贈り物とともに伝える祝祭となっております。"
14,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_030","「愛の伝道師」を率いる高潔なる若き主宰、
それがアストリド様、通称「アストちゃん」です。"
15,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_031","「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫であり、
みなさまの愛の相談をステージにて承っております。
見かけたら、ぜひお気軽に声をおかけくださいませ。"
16,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_032","「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫であり、
ヴァレンティオンデーの運営に尽力しておられます。
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。"
17,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_040","グリダニア出身の愛の見習い伝道師、
それが「エミリエちゃん」です。"
18,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_041","「アストちゃん」とは同世代の仲間として、
お互い支え合いながら、精進しておいでです。
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
19,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_042","「アストちゃん」とは同世代の仲間として、
お互い支え合いながら、精進しておいでです。
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。"
20,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_050","かつて「愛の伝道師」を率いていた高貴なるアイドル、
それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。"
21,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_051","彼女は「ヴァレンティオン家」の令嬢として主宰を務めたのち、
従姉妹である「アストちゃん」にその仕事を託しました。
いまは愛の伝道師のひとりとして、活躍しておいでです。"
22,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_052","彼女は「ヴァレンティオン家」の令嬢として主宰を務めたのち、
従姉妹である「アストちゃん」にその仕事を託しました。
いまは愛の伝道師のひとりとして、活躍しておいでです。"
23,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_060","「リゼットちゃん」の婚約者にして「愛の伝道師」、
それが「オルトファンスさん」です。"
24,"TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_061","「リゼットちゃん」が、瀕死の「オルトファンスさん」を助け、
再会を果たしたことがきっかけで、おふたりは婚約されました。
みなさんの愛を応援しながら、ご自身の愛も育んでおいでです。"
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4 0 TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_000 「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、 アストちゃんから仰せつかっております。 疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。
5 1 TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_Q1_000_001 何を聞く?
6 2 TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_A1_000_001 あなたたちは、ここで何をしている?
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13 9 TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_010 我々は「愛の伝道師」。 「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、 イシュガルドよりやって参りました。
14 10 TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_011 みなさまが心のうちに秘める想いを、 大切な誰かへと届けるお手伝いもしております。 我々の催しが、あなたの愛を深める一助となれば幸いです。
15 11 TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_012 催しは「グリダニア」で行っておりますので、 興味がお有りでしたら、ぜひいらしてくださいませ!
16 12 TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_020 「ヴァレンティオンデー」とは、 命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、 「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。
17 13 TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_021 今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、 自分の「愛」を、贈り物とともに伝える祝祭となっております。
18 14 TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_030 「愛の伝道師」を率いる高潔なる若き主宰、 それがアストリド様、通称「アストちゃん」です。
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20 16 TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_032 「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫であり、 ヴァレンティオンデーの運営に尽力しておられます。 グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。
21 17 TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_040 グリダニア出身の愛の見習い伝道師、 それが「エミリエちゃん」です。
22 18 TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_041 「アストちゃん」とは同世代の仲間として、 お互い支え合いながら、精進しておいでです。 見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。
23 19 TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_042 「アストちゃん」とは同世代の仲間として、 お互い支え合いながら、精進しておいでです。 グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。
24 20 TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_050 かつて「愛の伝道師」を率いていた高貴なるアイドル、 それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。
25 21 TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_051 彼女は「ヴァレンティオン家」の令嬢として主宰を務めたのち、 従姉妹である「アストちゃん」にその仕事を託しました。 いまは愛の伝道師のひとりとして、活躍しておいでです。
26 22 TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_052 彼女は「ヴァレンティオン家」の令嬢として主宰を務めたのち、 従姉妹である「アストちゃん」にその仕事を託しました。 いまは愛の伝道師のひとりとして、活躍しておいでです。
27 23 TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_060 「リゼットちゃん」の婚約者にして「愛の伝道師」、 それが「オルトファンスさん」です。
28 24 TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_061 「リゼットちゃん」が、瀕死の「オルトファンスさん」を助け、 再会を果たしたことがきっかけで、おふたりは婚約されました。 みなさんの愛を応援しながら、ご自身の愛も育んでおいでです。
29 25 TEXT_FESVLT2025GUIDE_00913_MAIDVLT00913_000_062 「リゼットちゃん」が、瀕死の「オルトファンスさん」を助け、 再会を果たしたことがきっかけで、おふたりは婚約されました。 みなさんの愛を応援しながら、ご自身の愛も育んでおいでです。
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0,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_ENTRANCEMAN_000_001","ご協力、誠にありがとうございます。
施設へのご案内や、ケーキ作りのご説明をお求めでしたら、
どうぞ私にお申しつけくださいませ。"
1,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_Q1_000_000","何をする?"
2,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A1_000_001","「ヴァレンティオンパティスリー」に向かう"
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4,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_Q2_000_000","どうする?"
6,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A2_000_001","マッチングでパーティを組んで向かう"
7,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A2_000_002","現在のパーティで向かう"
8,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A2_000_003","キャンセル"
9,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_SYSTEM_000_010","マッチングでパーティを組んで、
「ヴァレンティオンパティスリー」に向かいますか?"
10,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_SYSTEM_000_015","現在のパーティメンバーで、
「ヴァレンティオンパティスリー」に向かいますか?"
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13,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A3_000_002","内容について"
14,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A3_000_003","「停止信号」について"
15,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A3_000_004","キャンセル"
16,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_ENTRANCEMAN_000_020","「ヴァレンティオンパティスリー」にいる魔法人形たちは、
足を踏み入れた人を、すべて侵入者と認識してしまいます。
そのため、4人までの少数精鋭で参りましょう……!"
17,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_SYSTEM_000_021","「ヴァレンティオンパティスリー」は、
1~4人パーティで攻略するコンテンツです。
クラス・レベルに関わらず、参加できます。"
18,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_SYSTEM_000_022","3人以下のパーティを組んだ状態で参加申請する場合は、
3人以下で突入するか、不足人数分をマッチングで補充するかを、
選択することができます。"
19,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_ENTRANCEMAN_000_0030","暴走する魔法人形からの妨害を避けながら、
なるべく多くのケーキの飾りつけをお願いいたします。
レシピは「クプカ・クップ」様にお任せください。"
20,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_ENTRANCEMAN_000_0031","魔法人形は、ケーキ作りが進むにつれてより暴走する様子……。
一度パティスリーを離れればある程度収まるようですが、
くれぐれもお気をつけくださいませ。"
21,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_SYSTEM_000_032","「クプカ・クップ」の指示する食材を「運搬」し、
制限時間内にたくさんの特大ケーキを完成させましょう!
ひとつ完成させると、次のケーキが作成可能になります。"
22,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_SYSTEM_000_033","また、コンテンツ中にケーキを完成させた数に応じて、
魔法人形の移動速度が上昇していきます。"
23,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_ENTRANCEMAN_000_0040","魔法人形を一時的に足止めするための手段でございます。
彫金師ギルドより提供いただいた整備用の笛を吹くことで、
魔法人形に「停止信号」を送信することができます。"
24,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_ENTRANCEMAN_000_0041","「停止信号」を送るには集中力を要しますので、
ぜひ使いどころを見極めて、経路の確保にご活用ください。"
25,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_SYSTEM_000_042","コンテンツアクション「停止信号」は、
ケーキの材料を運搬していない状態でのみ、使用可能です。
範囲内の魔法人形を一時的に行動不能にすることができます。"
26,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_SYSTEM_000_021","(★未使用/削除予定★)"
27,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_SYSTEM_000_022","(★未使用/削除予定★)"
28,"TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_SYSTEM_000_032","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_ENTRANCEMAN_000_001 ご協力、誠にありがとうございます。 施設へのご案内や、ケーキ作りのご説明をお求めでしたら、 どうぞ私にお申しつけくださいませ。
5 1 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_Q1_000_000 何をする?
6 2 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A1_000_001 「ヴァレンティオンパティスリー」に向かう
7 3 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A1_000_002 「ヴァレンティオンパティスリー」について聞く
8 4 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_Q2_000_000 どうする?
10 6 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A2_000_001 マッチングでパーティを組んで向かう
11 7 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A2_000_002 現在のパーティで向かう
12 8 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A2_000_003 キャンセル
13 9 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_SYSTEM_000_010 マッチングでパーティを組んで、 「ヴァレンティオンパティスリー」に向かいますか?
14 10 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_SYSTEM_000_015 現在のパーティメンバーで、 「ヴァレンティオンパティスリー」に向かいますか?
15 11 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_Q3_000_000 何を聞く?
16 12 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A3_000_001 参加人数について
17 13 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A3_000_002 内容について
18 14 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A3_000_003 「停止信号」について
19 15 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_A3_000_004 キャンセル
20 16 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_ENTRANCEMAN_000_020 「ヴァレンティオンパティスリー」にいる魔法人形たちは、 足を踏み入れた人を、すべて侵入者と認識してしまいます。 そのため、4人までの少数精鋭で参りましょう……!
21 17 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_SYSTEM_000_021 「ヴァレンティオンパティスリー」は、 1~4人パーティで攻略するコンテンツです。 クラス・レベルに関わらず、参加できます。
22 18 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_SYSTEM_000_022 3人以下のパーティを組んだ状態で参加申請する場合は、 3人以下で突入するか、不足人数分をマッチングで補充するかを、 選択することができます。
23 19 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_ENTRANCEMAN_000_0030 暴走する魔法人形からの妨害を避けながら、 なるべく多くのケーキの飾りつけをお願いいたします。 レシピは「クプカ・クップ」様にお任せください。
24 20 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_ENTRANCEMAN_000_0031 魔法人形は、ケーキ作りが進むにつれてより暴走する様子……。 一度パティスリーを離れればある程度収まるようですが、 くれぐれもお気をつけくださいませ。
25 21 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_SYSTEM_000_032 「クプカ・クップ」の指示する食材を「運搬」し、 制限時間内にたくさんの特大ケーキを完成させましょう! ひとつ完成させると、次のケーキが作成可能になります。
26 22 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_SYSTEM_000_033 また、コンテンツ中にケーキを完成させた数に応じて、 魔法人形の移動速度が上昇していきます。
27 23 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_ENTRANCEMAN_000_0040 魔法人形を一時的に足止めするための手段でございます。 彫金師ギルドより提供いただいた整備用の笛を吹くことで、 魔法人形に「停止信号」を送信することができます。
28 24 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_ENTRANCEMAN_000_0041 「停止信号」を送るには集中力を要しますので、 ぜひ使いどころを見極めて、経路の確保にご活用ください。
29 25 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_SYSTEM_000_042 コンテンツアクション「停止信号」は、 ケーキの材料を運搬していない状態でのみ、使用可能です。 範囲内の魔法人形を一時的に行動不能にすることができます。
30 26 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_SYSTEM_000_021 (★未使用/削除予定★)
31 27 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_SYSTEM_000_022 (★未使用/削除予定★)
32 28 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_SYSTEM_000_032 (★未使用/削除予定★)
33 29 TEXT_FESVLT2026ENTRANCE_00938_TALK_SYSTEM_000_033 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_000","「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、
アストちゃんから仰せつかっております。
疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
1,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_Q1_000_001","何を聞く?"
2,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_A1_000_001","あなたたちは、ここで何をしている?"
3,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_A1_000_002","「ヴァレンティオンデー」とは?"
4,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_A1_000_003","「アストリド」とは?"
5,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_A1_000_004","「エミリエ」とは?"
6,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_A1_000_005","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」とは?"
7,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_A1_000_006","「オルトファンス」とは?"
8,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_A1_000_007","「クプカ・クップ」とは?"
9,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_A1_000_008","キャンセル"
10,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_010","我々は「愛の伝道師」。
「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、
イシュガルドよりやって参りました。"
11,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_011","みなさまが心のうちに秘める想いを、
大切な誰かへと届けるお手伝いもしております。
我々の催しが、あなたの愛を深める一助となれば幸いです。"
12,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_012","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
興味がお有りでしたら、ぜひいらしてくださいませ!"
13,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_020","「ヴァレンティオンデー」とは、
命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、
「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。"
14,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_021","今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、
自分の「愛」を、贈り物とともに伝える祝祭となっております。"
15,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_030","「愛の伝道師」を率いる高潔なる若き主宰、
それがアストリド様、通称「アストちゃん」です。"
16,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_031","「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫であり、
みなさまの愛の相談をステージにて承っております。
見かけたら、ぜひお気軽に声をおかけくださいませ。"
17,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_032","「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫であり、
ヴァレンティオンデーの運営に尽力しておられます。
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。"
18,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_040","グリダニア出身の愛の見習い伝道師、
それが「エミリエちゃん」です。"
19,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_041","「アストちゃん」とは同世代の仲間として、
お互い支え合いながら、精進しておいでです。
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
20,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_042","「アストちゃん」とは同世代の仲間として、
お互い支え合いながら、精進しておいでです。
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。"
21,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_050","かつて「愛の伝道師」を率いていた高貴なるアイドル、
それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。"
22,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_051","彼女は「ヴァレンティオン家」の令嬢として主宰を務めたのち、
従姉妹である「アストちゃん」にその仕事を託しました。
いまは愛の伝道師のひとりとして、活躍しておいでです。"
23,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_052","彼女は「ヴァレンティオン家」の令嬢として主宰を務めたのち、
従姉妹である「アストちゃん」にその仕事を託しました。
いまは愛の伝道師のひとりとして、活躍しておいでです。"
24,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_060","「リゼットちゃん」の婚約者にして「愛の伝道師」、
それが「オルトファンスさん」です。"
25,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_061","「リゼットちゃん」が、瀕死の「オルトファンスさん」を助け、
再会を果たしたことがきっかけで、おふたりは婚約されました。
みなさんの愛を応援しながら、ご自身の愛も育んでおいでです。"
26,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_062","「リゼットちゃん」が、瀕死の「オルトファンスさん」を助け、
再会を果たしたことがきっかけで、おふたりは婚約されました。
みなさんの愛を応援しながら、ご自身の愛も育んでおいでです。"
27,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_070","クプカ・クップ様は、モーグリ族の「愛の伝道師」にして、
ラブにまつわる贈り物を届ける「ラブの配達士」です。
たびたび祝祭の催しにもご協力いただいております。"
28,"TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_071","トレードマークのハートポンポンに、
愛の成就を願掛けされる方が多くいらっしゃるそうです。
ラブのお届け物がありましたら、ぜひご依頼くださいませ。"
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4 0 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_000 「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、 アストちゃんから仰せつかっております。 疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。
5 1 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_Q1_000_001 何を聞く?
6 2 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_A1_000_001 あなたたちは、ここで何をしている?
7 3 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_A1_000_002 「ヴァレンティオンデー」とは?
8 4 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_A1_000_003 「アストリド」とは?
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14 10 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_010 我々は「愛の伝道師」。 「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、 イシュガルドよりやって参りました。
15 11 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_011 みなさまが心のうちに秘める想いを、 大切な誰かへと届けるお手伝いもしております。 我々の催しが、あなたの愛を深める一助となれば幸いです。
16 12 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_012 催しは「グリダニア」で行っておりますので、 興味がお有りでしたら、ぜひいらしてくださいませ!
17 13 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_020 「ヴァレンティオンデー」とは、 命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、 「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。
18 14 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_021 今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、 自分の「愛」を、贈り物とともに伝える祝祭となっております。
19 15 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_030 「愛の伝道師」を率いる高潔なる若き主宰、 それがアストリド様、通称「アストちゃん」です。
20 16 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_031 「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫であり、 みなさまの愛の相談をステージにて承っております。 見かけたら、ぜひお気軽に声をおかけくださいませ。
21 17 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_032 「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫であり、 ヴァレンティオンデーの運営に尽力しておられます。 グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。
22 18 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_040 グリダニア出身の愛の見習い伝道師、 それが「エミリエちゃん」です。
23 19 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_041 「アストちゃん」とは同世代の仲間として、 お互い支え合いながら、精進しておいでです。 見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。
24 20 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_042 「アストちゃん」とは同世代の仲間として、 お互い支え合いながら、精進しておいでです。 グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。
25 21 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_050 かつて「愛の伝道師」を率いていた高貴なるアイドル、 それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。
26 22 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_051 彼女は「ヴァレンティオン家」の令嬢として主宰を務めたのち、 従姉妹である「アストちゃん」にその仕事を託しました。 いまは愛の伝道師のひとりとして、活躍しておいでです。
27 23 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_052 彼女は「ヴァレンティオン家」の令嬢として主宰を務めたのち、 従姉妹である「アストちゃん」にその仕事を託しました。 いまは愛の伝道師のひとりとして、活躍しておいでです。
28 24 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_060 「リゼットちゃん」の婚約者にして「愛の伝道師」、 それが「オルトファンスさん」です。
29 25 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_061 「リゼットちゃん」が、瀕死の「オルトファンスさん」を助け、 再会を果たしたことがきっかけで、おふたりは婚約されました。 みなさんの愛を応援しながら、ご自身の愛も育んでおいでです。
30 26 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_062 「リゼットちゃん」が、瀕死の「オルトファンスさん」を助け、 再会を果たしたことがきっかけで、おふたりは婚約されました。 みなさんの愛を応援しながら、ご自身の愛も育んでおいでです。
31 27 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_070 クプカ・クップ様は、モーグリ族の「愛の伝道師」にして、 ラブにまつわる贈り物を届ける「ラブの配達士」です。 たびたび祝祭の催しにもご協力いただいております。
32 28 TEXT_FESVLT2026GUIDE_00937_MAIDVLT00937_000_071 トレードマークのハートポンポンに、 愛の成就を願掛けされる方が多くいらっしゃるそうです。 ラブのお届け物がありましたら、ぜひご依頼くださいませ。
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0,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_000","私は、星芒祭実行委員の広報係です。
「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!"
1,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_Q1_000_001","何を聞く?"
2,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_A1_000_001","「星芒祭」とは?"
3,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_A1_000_002","あなたたちは、ここで何をしている?"
4,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_010","かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。
北方の都市「イシュガルド」の街路では、
戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。"
6,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_011","それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、
孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。
この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。"
7,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_012","寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、
大人が星神からの贈り物を、子どもに配るという祝祭ですね。"
8,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_013","「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。
白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、
子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。"
9,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_014","そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、
祈りの礼として渡される星神からの贈り物を、
子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。"
10,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_020","私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会です。
グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、
「星芒祭」を開催しています。"
11,"TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_021","今回は、グリダニアで新たな催しを計画しています。
星芒祭の主役である子どもたちのみならず、
大人の方々にも楽しんでもらえると嬉しいですね。"
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4 0 TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_000 私は、星芒祭実行委員の広報係です。 「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!
5 1 TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_Q1_000_001 何を聞く?
6 2 TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_A1_000_001 「星芒祭」とは?
7 3 TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_A1_000_002 あなたたちは、ここで何をしている?
8 4 TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_010 かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。 北方の都市「イシュガルド」の街路では、 戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。
10 6 TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_011 それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、 孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。 この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。
11 7 TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_012 寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、 大人が星神からの贈り物を、子どもに配るという祝祭ですね。
12 8 TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_013 「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。 白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、 子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。
13 9 TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_014 そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、 祈りの礼として渡される星神からの贈り物を、 子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。
14 10 TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_020 私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会です。 グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、 「星芒祭」を開催しています。
15 11 TEXT_FESXMS2024GUIDE_00910_GUIDEXMS2024_000_021 今回は、グリダニアで新たな催しを計画しています。 星芒祭の主役である子どもたちのみならず、 大人の方々にも楽しんでもらえると嬉しいですね。
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0,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_000","私は、星芒祭実行委員の広報係です。
「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!"
1,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_Q1_000_001","何を聞く?"
2,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_A1_000_001","「星芒祭」とは?"
3,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_A1_000_002","あなたたちは、ここで何をしている?"
4,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_010","かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。
北方の都市「イシュガルド」の街路では、
戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。"
6,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_011","それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、
孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。
この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。"
7,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_012","寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、
大人が星神からの贈り物を、子どもに配るという祝祭ですね。"
8,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_013","「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。
白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、
子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。"
9,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_014","そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、
祈りの礼として渡される星神からの贈り物を、
子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。"
10,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_020","私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会です。
グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、
「星芒祭」を開催しています。"
11,"TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_021","グリダニアでは、「星芒マーケット」という催しを行っています。
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大人の方々にも楽しんでもらえると嬉しいですね。"
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4 0 TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_000 私は、星芒祭実行委員の広報係です。 「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!
5 1 TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_Q1_000_001 何を聞く?
6 2 TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_A1_000_001 「星芒祭」とは?
7 3 TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_A1_000_002 あなたたちは、ここで何をしている?
8 4 TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_010 かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。 北方の都市「イシュガルド」の街路では、 戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。
10 6 TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_011 それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、 孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。 この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。
11 7 TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_012 寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、 大人が星神からの贈り物を、子どもに配るという祝祭ですね。
12 8 TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_013 「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。 白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、 子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。
13 9 TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_014 そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、 祈りの礼として渡される星神からの贈り物を、 子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。
14 10 TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_020 私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会です。 グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、 「星芒祭」を開催しています。
15 11 TEXT_FESXMX2025GUIDE_00940_GUIDEXMS2025_000_021 グリダニアでは、「星芒マーケット」という催しを行っています。 星芒祭の主役である子どもたちのみならず、 大人の方々にも楽しんでもらえると嬉しいですね。
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0,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_COMMITTEE05231_000_001","おや~、冒険者さん。
3種のキンダープンシュは大人気なので、
またご協力いただけると、ありがたいです~。"
1,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_COMMITTEE05231_000_002","とある貴婦人の寄付で、珍しい材料もあるんですよ~。
それらを加えた一杯を気に入るお客さんたちも、
しばしばいらっしゃいました~。"
2,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_COMMITTEE05231_000_003","冒険者さんの采配で、お客さんたちに配ってみてください~。
ぜひ、よろしくお願いします~!"
3,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_SYSTEM_000_004","キンダープンシュ配りを始める?"
4,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_SYSTEM_000_00","鍋をひと煮立ちさせた!
キンダープンシュの香りに誘われ、
誰かがやってきたようだ……。"
5,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q1_000_000","誰が来た?"
6,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_001","「カーラインカフェ」の主"
7,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_002","「溺れた海豚亭」のマスター"
8,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_003","「クイックサンド」の女将"
9,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_004","「三重の幻術皇」の一角"
10,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_005","「神殿騎士団」の総長"
11,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_006","「東アルデナート商会」の番頭"
12,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_007","「近東都市」の太守と小竜"
13,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_008","世界の隅々まで未知を探す旅人"
14,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_010","不思議な香りがしてきたものだから、気になってね。
新しく作ったキンダープンシュはさっき味見したから……
そうだな、君の煮込んだ森都風のをひとつもらえるかい?"
15,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q2_000_000","どうオススメする?"
16,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A2_000_001","いつもの森都風キンダープンシュ"
17,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A2_000_002","シャンテレール入り森都風キンダープンシュ"
18,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_012","美味しくできているね。
ありがとう、君に手伝ってもらってよかったよ。"
19,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_013","この星芒マーケットもずいぶん評判になって、
今回は、よそからのお客さんも多いんだ。"
20,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_014","森都の民も、外から街を訪れた人も、
大人も子どもたちも、みんなの笑顔に満ちている……。
出店者冥利に尽きるね。"
21,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_015","へえ、削ったシャンテレールか。
このキノコは薫り高いから料理や薬に重宝するけど、
甘い飲み物に添えるとは驚いた。"
22,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_016","少し大人向けの味わいではあるが、
風味が豊かになって、これもまたいいね。"
23,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_017","さて、僕はそろそろ戻るよ。
君も落ち着いたら、ウチでゆっくりしていっておくれ。"
24,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_BADERON_000_020","よお、海都のマグカップも活用してもらえてるって聞いてな。
俺にもひとつ、頼めるか?"
25,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q3_000_000","どうオススメする?"
26,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A3_000_001","いつもの海都風キンダープンシュ"
27,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A3_000_002","チョコ入り甘々海都風キンダープンシュ"
28,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_BADERON_000_022","柑橘の酸っぱさに、スパイスがピリっと効いてるな!
いい一杯を作るじゃねえか。"
29,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_BADERON_000_023","それにこの時期、海都民にはグリダニアの寒さは堪えるが、
温かい飲み物があれば、外の催しもじっくり楽しめるな。"
30,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_BADERON_000_024","うおっ!? 甘ッ!?
チョコレートに、砂糖もかなり入ってるか?"
31,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_BADERON_000_025","変わり種としては、アリかもな……。
砂糖は防腐効果もあって、航海に重宝するもんで、
甘いのを好む船乗りも多いんだ。"
32,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_BADERON_000_026","ともかくウマかったぜ、ありがとよ!
海都に立ち寄ったら、今度は俺から一杯振る舞わせてくれ。"
33,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_030","ミューヌさんに招待いただいて、お邪魔しに来たの。
砂都風のをおひとつ、いただけるかしら?"
34,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q4_000_000","どうオススメする?"
35,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A4_000_001","いつもの砂都風キンダープンシュ"
36,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A4_000_002","刻みノパル入り砂都風キンダープンシュ"
37,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_032","まあ美味しい!
バターがたっぷりで、コクがあるのね。"
38,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_033","クランペットとも相性がよさそうだし、
ウルダハでもきっと人気になるわよ。
いつか、私のお店でも作ってくれないかしら?"
39,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_034","うふふ、なんてね。
いつもはお茶や食事をお出しする側だから、
つい、そんなことを考えちゃうわ。"
40,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_035","あら、とっても美味しい!
サボテン……食材で言うところのノパルを入れているのね?"
41,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_036","料理だったらローストノパルが人気だけれど、
甘いものとも意外と合うわね。
今度、私のお店でも出してみようかしら……。"
42,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_037","ありがとう、それじゃあね。
クイックサンドにも、いつでもいらっしゃいな。"
43,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_040","あら、面白いことしてるじゃない。"
44,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_041","姉のカヌ・エは多忙だから、私がこっちを見に来たの。
森都のキンダープンシュをひとつもらえる?"
45,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q5_000_000","どうオススメする?"
46,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A5_000_001","いつもの森都風キンダープンシュ"
47,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A5_000_002","モーグリのポンポン?入り森都風キンダープンシュ"
48,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_043","へぇ、美味しいのね!
森都の民にも、よそからのお客さんにも、
胸を張ってグリダニアの味、って言えるわ。"
49,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_044","姉と弟の分も、もらっていっても平気かしら?"
50,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_045","どうもありがとう!
それじゃあ、祝祭をこのあともよろしく頼むわね。"
51,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_046","えっ!? モーグリの!?"
52,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_047","……ってなんだ、見た目を似せた砂糖菓子なのね?
じゃあ遠慮なくいただくわ。"
53,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_048","よかった、ちゃんと美味しいわ。
でも、子どもたちのことはあまり驚かせないようにね?"
54,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_AYMERIC_000_050","ふふ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿もここにいたとは。
聖人の従者もひと休み……ということで、
私にも、ここ森都の一杯をいただけるだろうか?"
55,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q6_000_000","どうオススメする?"
56,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A6_000_001","いつもの森都風キンダープンシュ"
57,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A6_000_002","バーチシロップを大胆に追加した森都風キンダープンシュ"
58,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_AYMERIC_000_052","……ああ、ほっとひと息つける味わいだな。
甘みにシナモンの芳醇さが合わさって、なんとも素晴らしい。"
59,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_AYMERIC_000_053","我が国から始まった星芒祭が、こうして各地で、
皆にこの季節ならではの温もりを広めているのだな……。
とても誇らしく、ありがたく感じるよ。"
60,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_AYMERIC_000_054","フフ、これは……
さながら、森都らしい味わいのキンダープンシュに、
星芒祭発祥の地である我が国のアクセントを、といった具合か。"
61,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_AYMERIC_000_055","素晴らしい……ああ、素晴らしいよ。
たっぷりのバーチシロップを入れるのは、
祝祭の特別な日だけのお楽しみだな。"
62,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_AYMERIC_000_056","よき贈り物をありがとう。
それでは、私も再び聖人の従者として、
子どもたちのもとを巡ってこよう。"
63,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_060","オォ~、これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
商談のついでに立ち寄ったのデスが、
これは思わぬ出会いデ~ス!"
64,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_061","おや、なにかお配りしている様子……。
ではぜひ、砂都風キンダープンシュをいただけますか?"
65,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q7_000_000","どうオススメする?"
66,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A7_000_001","いつもの砂都風キンダープンシュ"
67,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A7_000_002","ナマズのヒゲ?入り砂都風キンダープンシュ"
68,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_063","今や懐かしき砂都の味わい、熱く染みわたりマス……!
なんという素敵なおもてなしなのでしょう!"
69,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_064","3種あるというのも、すべていただきたくなりますネ~。
フムフム……再訪に繋がる良い手法デス。"
70,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_065","素晴らしきかな、星芒祭の時期だけの限定市!
こうして各地の文化も取り入れられるとなれば、
東アルデナード商会としても大注目なのデ~ス!"
71,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_066","ナマズの……なんデスって?
いやいや、まさか、本当に使っているのでなく、
細長いスパイスなんかを喩えてらっしゃるのでしょう?"
72,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_067","オォ~、これはまた独特の……フゥ~ム……。"
73,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_068","ほかでは経験したことのない味わいと思えば、
新名物としての価値が、なきにしもあらず……?"
74,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_069","……ではでは、体もポカポカ温まりましたので、
ほかのご出店も拝見してまいりマ~ス!"
75,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_070","奇遇だな。
外遊の折、ちょうど催しが開かれていると聞いて、
このマーケットを見ていたのだ。"
76,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_071","何やら、馴染み深い香りもする……。
このまま去るのも無粋だろう、
せっかくだから、一杯いただいても?"
77,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q8_000_000","どうオススメする?"
78,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A8_000_001","いつもの海都風キンダープンシュ"
79,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A8_000_002","香辛料マシマシ海都風キンダープンシュ"
80,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_073","これはラザハンのスパイスか……。
我が国の特産品がこうして他国の文化と出会い、
馴染み、そして受け入れられているのは、素直に喜ばしいよ。"
81,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_074","……土地は違えど、
祭りを楽しむ民の笑顔は変わらないのだな。"
82,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_075","いずれラザハンの祭りでこちらの文化を取り入れてみるのも、
我が民へのよき贈り物となりそうだ。"
83,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_076","ふふ……。
ずいぶんと辛味が強かったおかげで、
この身体でも十分、味わえたよ。"
84,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_077","……ゼロに飲ませたら気に入っただろうな。
あれからメリードズメイハネの方は、
しばしば特製カレーで賑わっているのだよ。"
85,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_078","ああ、けれどこの地の子らも好奇心旺盛だろうから……
あまりスパイスを入れすぎないように、気をつけておくれ。"
86,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_080","こっちに急ぎの依頼があったもんで、ついでに寄ってみたら、
まさか、おたくがこんなことをしてるとはな……。
せっかくだ、そうだな……砂都風のをもらえるか?"
87,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q9_000_000","どうオススメする?"
88,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A9_000_001","いつもの砂都風キンダープンシュ"
89,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A9_000_002","サボテンダー添え砂都風キンダープンシュ"
90,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_082","へぇ、なかなかいい味だ。
砂都はヤースラニ荒野と共通点の多い植生ではあるが、
食文化には違いもそこそこあるんだよな。"
91,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_083","ギルドシップの仕事で各地を飛び回っていたころは、
ゆっくり食事する余裕はなかったが……。
これからの旅では見聞きだけじゃなく、いろいろと味わえそうだ。"
92,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_084","ごちそうさま。
それじゃ、まずは星芒マーケットを回ってくる。
黒衣森もじっくり散策したいしな。"
93,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_085","……おい。
これ、まさかとは思うが……。"
94,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_086","サボテンダーか……?"
95,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_087","まったく、おたくもとんだ物好きだな。
食べられないこともないってのは認めるが、
甘い飲み物にまで入れるのは……どうかと思うぞ。"
96,"TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_088","はぁ……ごちそうさま。
世界を巡ってると、いろんなものに出会うもんだ。"
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4 0 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_COMMITTEE05231_000_001 おや~、冒険者さん。 3種のキンダープンシュは大人気なので、 またご協力いただけると、ありがたいです~。
5 1 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_COMMITTEE05231_000_002 とある貴婦人の寄付で、珍しい材料もあるんですよ~。 それらを加えた一杯を気に入るお客さんたちも、 しばしばいらっしゃいました~。
6 2 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_COMMITTEE05231_000_003 冒険者さんの采配で、お客さんたちに配ってみてください~。 ぜひ、よろしくお願いします~!
7 3 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_SYSTEM_000_004 キンダープンシュ配りを始める?
8 4 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_SYSTEM_000_00 鍋をひと煮立ちさせた! キンダープンシュの香りに誘われ、 誰かがやってきたようだ……。
9 5 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q1_000_000 誰が来た?
10 6 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_001 「カーラインカフェ」の主
11 7 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_002 「溺れた海豚亭」のマスター
12 8 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_003 「クイックサンド」の女将
13 9 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_004 「三重の幻術皇」の一角
14 10 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_005 「神殿騎士団」の総長
15 11 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_006 「東アルデナート商会」の番頭
16 12 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_007 「近東都市」の太守と小竜
17 13 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A1_000_008 世界の隅々まで未知を探す旅人
18 14 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_010 不思議な香りがしてきたものだから、気になってね。 新しく作ったキンダープンシュはさっき味見したから…… そうだな、君の煮込んだ森都風のをひとつもらえるかい?
19 15 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q2_000_000 どうオススメする?
20 16 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A2_000_001 いつもの森都風キンダープンシュ
21 17 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A2_000_002 シャンテレール入り森都風キンダープンシュ
22 18 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_012 美味しくできているね。 ありがとう、君に手伝ってもらってよかったよ。
23 19 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_013 この星芒マーケットもずいぶん評判になって、 今回は、よそからのお客さんも多いんだ。
24 20 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_014 森都の民も、外から街を訪れた人も、 大人も子どもたちも、みんなの笑顔に満ちている……。 出店者冥利に尽きるね。
25 21 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_015 へえ、削ったシャンテレールか。 このキノコは薫り高いから料理や薬に重宝するけど、 甘い飲み物に添えるとは驚いた。
26 22 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_016 少し大人向けの味わいではあるが、 風味が豊かになって、これもまたいいね。
27 23 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MIOUNNE_000_017 さて、僕はそろそろ戻るよ。 君も落ち着いたら、ウチでゆっくりしていっておくれ。
28 24 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_BADERON_000_020 よお、海都のマグカップも活用してもらえてるって聞いてな。 俺にもひとつ、頼めるか?
29 25 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q3_000_000 どうオススメする?
30 26 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A3_000_001 いつもの海都風キンダープンシュ
31 27 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A3_000_002 チョコ入り甘々海都風キンダープンシュ
32 28 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_BADERON_000_022 柑橘の酸っぱさに、スパイスがピリっと効いてるな! いい一杯を作るじゃねえか。
33 29 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_BADERON_000_023 それにこの時期、海都民にはグリダニアの寒さは堪えるが、 温かい飲み物があれば、外の催しもじっくり楽しめるな。
34 30 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_BADERON_000_024 うおっ!? 甘ッ!? チョコレートに、砂糖もかなり入ってるか?
35 31 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_BADERON_000_025 変わり種としては、アリかもな……。 砂糖は防腐効果もあって、航海に重宝するもんで、 甘いのを好む船乗りも多いんだ。
36 32 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_BADERON_000_026 ともかくウマかったぜ、ありがとよ! 海都に立ち寄ったら、今度は俺から一杯振る舞わせてくれ。
37 33 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_030 ミューヌさんに招待いただいて、お邪魔しに来たの。 砂都風のをおひとつ、いただけるかしら?
38 34 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q4_000_000 どうオススメする?
39 35 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A4_000_001 いつもの砂都風キンダープンシュ
40 36 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A4_000_002 刻みノパル入り砂都風キンダープンシュ
41 37 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_032 まあ美味しい! バターがたっぷりで、コクがあるのね。
42 38 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_033 クランペットとも相性がよさそうだし、 ウルダハでもきっと人気になるわよ。 いつか、私のお店でも作ってくれないかしら?
43 39 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_034 うふふ、なんてね。 いつもはお茶や食事をお出しする側だから、 つい、そんなことを考えちゃうわ。
44 40 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_035 あら、とっても美味しい! サボテン……食材で言うところのノパルを入れているのね?
45 41 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_036 料理だったらローストノパルが人気だけれど、 甘いものとも意外と合うわね。 今度、私のお店でも出してみようかしら……。
46 42 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_MOMODI_000_037 ありがとう、それじゃあね。 クイックサンドにも、いつでもいらっしゃいな。
47 43 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_040 あら、面白いことしてるじゃない。
48 44 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_041 姉のカヌ・エは多忙だから、私がこっちを見に来たの。 森都のキンダープンシュをひとつもらえる?
49 45 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q5_000_000 どうオススメする?
50 46 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A5_000_001 いつもの森都風キンダープンシュ
51 47 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A5_000_002 モーグリのポンポン?入り森都風キンダープンシュ
52 48 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_043 へぇ、美味しいのね! 森都の民にも、よそからのお客さんにも、 胸を張ってグリダニアの味、って言えるわ。
53 49 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_044 姉と弟の分も、もらっていっても平気かしら?
54 50 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_045 どうもありがとう! それじゃあ、祝祭をこのあともよろしく頼むわね。
55 51 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_046 えっ!? モーグリの!?
56 52 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_047 ……ってなんだ、見た目を似せた砂糖菓子なのね? じゃあ遠慮なくいただくわ。
57 53 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_RAYAOSENNA_000_048 よかった、ちゃんと美味しいわ。 でも、子どもたちのことはあまり驚かせないようにね?
58 54 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_AYMERIC_000_050 ふふ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿もここにいたとは。 聖人の従者もひと休み……ということで、 私にも、ここ森都の一杯をいただけるだろうか?
59 55 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q6_000_000 どうオススメする?
60 56 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A6_000_001 いつもの森都風キンダープンシュ
61 57 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A6_000_002 バーチシロップを大胆に追加した森都風キンダープンシュ
62 58 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_AYMERIC_000_052 ……ああ、ほっとひと息つける味わいだな。 甘みにシナモンの芳醇さが合わさって、なんとも素晴らしい。
63 59 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_AYMERIC_000_053 我が国から始まった星芒祭が、こうして各地で、 皆にこの季節ならではの温もりを広めているのだな……。 とても誇らしく、ありがたく感じるよ。
64 60 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_AYMERIC_000_054 フフ、これは…… さながら、森都らしい味わいのキンダープンシュに、 星芒祭発祥の地である我が国のアクセントを、といった具合か。
65 61 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_AYMERIC_000_055 素晴らしい……ああ、素晴らしいよ。 たっぷりのバーチシロップを入れるのは、 祝祭の特別な日だけのお楽しみだな。
66 62 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_AYMERIC_000_056 よき贈り物をありがとう。 それでは、私も再び聖人の従者として、 子どもたちのもとを巡ってこよう。
67 63 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_060 オォ~、これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 商談のついでに立ち寄ったのデスが、 これは思わぬ出会いデ~ス!
68 64 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_061 おや、なにかお配りしている様子……。 ではぜひ、砂都風キンダープンシュをいただけますか?
69 65 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q7_000_000 どうオススメする?
70 66 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A7_000_001 いつもの砂都風キンダープンシュ
71 67 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A7_000_002 ナマズのヒゲ?入り砂都風キンダープンシュ
72 68 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_063 今や懐かしき砂都の味わい、熱く染みわたりマス……! なんという素敵なおもてなしなのでしょう!
73 69 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_064 3種あるというのも、すべていただきたくなりますネ~。 フムフム……再訪に繋がる良い手法デス。
74 70 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_065 素晴らしきかな、星芒祭の時期だけの限定市! こうして各地の文化も取り入れられるとなれば、 東アルデナード商会としても大注目なのデ~ス!
75 71 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_066 ナマズの……なんデスって? いやいや、まさか、本当に使っているのでなく、 細長いスパイスなんかを喩えてらっしゃるのでしょう?
76 72 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_067 オォ~、これはまた独特の……フゥ~ム……。
77 73 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_068 ほかでは経験したことのない味わいと思えば、 新名物としての価値が、なきにしもあらず……?
78 74 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_HANCOCK_000_069 ……ではでは、体もポカポカ温まりましたので、 ほかのご出店も拝見してまいりマ~ス!
79 75 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_070 奇遇だな。 外遊の折、ちょうど催しが開かれていると聞いて、 このマーケットを見ていたのだ。
80 76 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_071 何やら、馴染み深い香りもする……。 このまま去るのも無粋だろう、 せっかくだから、一杯いただいても?
81 77 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q8_000_000 どうオススメする?
82 78 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A8_000_001 いつもの海都風キンダープンシュ
83 79 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A8_000_002 香辛料マシマシ海都風キンダープンシュ
84 80 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_073 これはラザハンのスパイスか……。 我が国の特産品がこうして他国の文化と出会い、 馴染み、そして受け入れられているのは、素直に喜ばしいよ。
85 81 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_074 ……土地は違えど、 祭りを楽しむ民の笑顔は変わらないのだな。
86 82 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_075 いずれラザハンの祭りでこちらの文化を取り入れてみるのも、 我が民へのよき贈り物となりそうだ。
87 83 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_076 ふふ……。 ずいぶんと辛味が強かったおかげで、 この身体でも十分、味わえたよ。
88 84 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_077 ……ゼロに飲ませたら気に入っただろうな。 あれからメリードズメイハネの方は、 しばしば特製カレーで賑わっているのだよ。
89 85 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_VARSHAHN_000_078 ああ、けれどこの地の子らも好奇心旺盛だろうから…… あまりスパイスを入れすぎないように、気をつけておくれ。
90 86 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_080 こっちに急ぎの依頼があったもんで、ついでに寄ってみたら、 まさか、おたくがこんなことをしてるとはな……。 せっかくだ、そうだな……砂都風のをもらえるか?
91 87 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_Q9_000_000 どうオススメする?
92 88 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_A9_000_001 いつもの砂都風キンダープンシュ
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94 90 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_082 へぇ、なかなかいい味だ。 砂都はヤースラニ荒野と共通点の多い植生ではあるが、 食文化には違いもそこそこあるんだよな。
95 91 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_083 ギルドシップの仕事で各地を飛び回っていたころは、 ゆっくり食事する余裕はなかったが……。 これからの旅では見聞きだけじゃなく、いろいろと味わえそうだ。
96 92 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_084 ごちそうさま。 それじゃ、まずは星芒マーケットを回ってくる。 黒衣森もじっくり散策したいしな。
97 93 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_085 ……おい。 これ、まさかとは思うが……。
98 94 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_086 サボテンダーか……?
99 95 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_087 まったく、おたくもとんだ物好きだな。 食べられないこともないってのは認めるが、 甘い飲み物にまで入れるのは……どうかと思うぞ。
100 96 TEXT_FESXMX2025OMAKE_00941_ERENVILLE_000_088 はぁ……ごちそうさま。 世界を巡ってると、いろんなものに出会うもんだ。
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0,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_000","やあ、生身の統一王者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
アルカディア・ソサエティに遊びにきてくれたのかな……?"
1,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_001","ワタシでよければ話し相手になろう。
もう、キミに包み隠す必要はなくなったからね、
洗いざらい何でも話そうじゃないか。"
2,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_A1_000_001","近況について"
4,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_A1_000_002","オーナーについて"
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6,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_A1_000_004","キャンセル"
7,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_100","キミがアルカディアを生身の闘技ショーに変革してから、
観客動員はさらに増えて、連日盛り上がっているよ!"
8,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_101","やはり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が示して見せた、
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9,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_102","目下、「新生アルカディア」の初代統一王者となるべく、
闘士たちがしのぎを削っているところさ!"
10,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_200","アルカディアのオーナーは知ってのとおり、
「リンドブルムの民」の末裔でね。
先祖は、かの国の貴族で演劇を愛する大パトロンだった。"
11,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_201","オーナーはその血を色濃く受け継いでいたようだ。
先祖が興し廃れてしまったアルカディアを現代に復活させて、
一代で国民的な娯楽に成長させたのだからね。"
12,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_202","だが、それは魂蝕症という大きな代償を伴うことになった。
オーナーは苦悩し、自らの身をもって闘士たちを救おうとして、
ついには犠牲となるほかなかったのさ……。"
13,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_203","生前の彼は、先祖と同じく演劇を愛する男だった。
もともと舞台俳優を目指していたそうで、
極悪オーナーを演じるには適役だったと言えるね。"
14,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_204","最後にアルカディアという舞台で一世一代の演技ができて、
彼としては本望だったのかもしれない。"
15,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_205","それに、キミが活躍を見せたことで、
魔物の魂を使わず盛り上がる理想の闘技ショーを確立できた。
きっとオーナーに悔いはないはずだよ。"
16,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_300","リンドブルム、それはアルカディアのオーナーの祖国であり、
彼が変異した大蛇の名でもある。
オーナーから聞かされていたことを話そう……。"
17,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_301","大蛇は、リンドブルムが建国された地方に住み着いていたという。
その強大さと驚異的な再生能力にあやかって、
永遠に繁栄する国になるよう願いを込めて国名にされたそうだ。"
18,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_302","雷光大戦の頃には、すでに大蛇は伝説上の存在となっていたが、
なんと、大戦中にリンドブルムの卵が発見されたんだよ。"
19,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_303","当時、厳しい環境下で体内エーテルが雷属性に偏り、
人々は麻痺症状に苦しんでいた。"
20,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_304","そこで、大蛇の驚異的な再生能力を以て、
人の再生因子を強化するという薬が研究されたんだ。
だが、なかなか卵を孵化させることができなかった。"
21,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_305","結局、卵は孵ることなく国家リンドブルムは壊滅した。
そして貴族だったオーナーの祖先は亡命する際、
大蛇の卵を託されることになった。"
22,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_306","時が流れて、リンドブルムの卵のことは忘れ去られていった。
やがて現代に至り、アルカディアの闘士たちが、
相次いで魂蝕症を発症していた。"
23,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_307","オーナーはオリジェニクスの知り合いの研究者に協力を求め、
極秘で治療法を探り始めたんだ。
そこで発見したのが、リンドブルムによる再生因子の強化だ。"
24,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_308","自分の一族が継承してきた大蛇の卵が使えると知り、
オーナーは運命的なものを感じたとよく語っていたよ。"
25,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_309","かつては不可能だったが、今や魔物の魂を利用する技術もある。
卵から魂を取り出し、オーナーは自らに注入し、
再生能力を得て闘士たちを治療しようとしたのさ。"
26,"TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_310","結果は、もう言うまでもないだろう。
試みは失敗し、大蛇となったオーナーを斃すことで、
その核から薬を作る最後の手段をとるしかなかったんだ……。"
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4 0 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_000 やあ、生身の統一王者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! アルカディア・ソサエティに遊びにきてくれたのかな……?
5 1 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_001 ワタシでよければ話し相手になろう。 もう、キミに包み隠す必要はなくなったからね、 洗いざらい何でも話そうじゃないか。
6 2 TEXT_REGSAK6METEM_00972_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_REGSAK6METEM_00972_A1_000_001 近況について
8 4 TEXT_REGSAK6METEM_00972_A1_000_002 オーナーについて
9 5 TEXT_REGSAK6METEM_00972_A1_000_003 リンドブルムについて
10 6 TEXT_REGSAK6METEM_00972_A1_000_004 キャンセル
11 7 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_100 キミがアルカディアを生身の闘技ショーに変革してから、 観客動員はさらに増えて、連日盛り上がっているよ!
12 8 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_101 やはり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が示して見せた、 生身の闘いのスリルと興奮が観客に伝わったようだね。
13 9 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_102 目下、「新生アルカディア」の初代統一王者となるべく、 闘士たちがしのぎを削っているところさ!
14 10 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_200 アルカディアのオーナーは知ってのとおり、 「リンドブルムの民」の末裔でね。 先祖は、かの国の貴族で演劇を愛する大パトロンだった。
15 11 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_201 オーナーはその血を色濃く受け継いでいたようだ。 先祖が興し廃れてしまったアルカディアを現代に復活させて、 一代で国民的な娯楽に成長させたのだからね。
16 12 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_202 だが、それは魂蝕症という大きな代償を伴うことになった。 オーナーは苦悩し、自らの身をもって闘士たちを救おうとして、 ついには犠牲となるほかなかったのさ……。
17 13 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_203 生前の彼は、先祖と同じく演劇を愛する男だった。 もともと舞台俳優を目指していたそうで、 極悪オーナーを演じるには適役だったと言えるね。
18 14 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_204 最後にアルカディアという舞台で一世一代の演技ができて、 彼としては本望だったのかもしれない。
19 15 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_205 それに、キミが活躍を見せたことで、 魔物の魂を使わず盛り上がる理想の闘技ショーを確立できた。 きっとオーナーに悔いはないはずだよ。
20 16 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_300 リンドブルム、それはアルカディアのオーナーの祖国であり、 彼が変異した大蛇の名でもある。 オーナーから聞かされていたことを話そう……。
21 17 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_301 大蛇は、リンドブルムが建国された地方に住み着いていたという。 その強大さと驚異的な再生能力にあやかって、 永遠に繁栄する国になるよう願いを込めて国名にされたそうだ。
22 18 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_302 雷光大戦の頃には、すでに大蛇は伝説上の存在となっていたが、 なんと、大戦中にリンドブルムの卵が発見されたんだよ。
23 19 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_303 当時、厳しい環境下で体内エーテルが雷属性に偏り、 人々は麻痺症状に苦しんでいた。
24 20 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_304 そこで、大蛇の驚異的な再生能力を以て、 人の再生因子を強化するという薬が研究されたんだ。 だが、なかなか卵を孵化させることができなかった。
25 21 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_305 結局、卵は孵ることなく国家リンドブルムは壊滅した。 そして貴族だったオーナーの祖先は亡命する際、 大蛇の卵を託されることになった。
26 22 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_306 時が流れて、リンドブルムの卵のことは忘れ去られていった。 やがて現代に至り、アルカディアの闘士たちが、 相次いで魂蝕症を発症していた。
27 23 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_307 オーナーはオリジェニクスの知り合いの研究者に協力を求め、 極秘で治療法を探り始めたんだ。 そこで発見したのが、リンドブルムによる再生因子の強化だ。
28 24 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_308 自分の一族が継承してきた大蛇の卵が使えると知り、 オーナーは運命的なものを感じたとよく語っていたよ。
29 25 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_309 かつては不可能だったが、今や魔物の魂を利用する技術もある。 卵から魂を取り出し、オーナーは自らに注入し、 再生能力を得て闘士たちを治療しようとしたのさ。
30 26 TEXT_REGSAK6METEM_00972_METEM_000_310 結果は、もう言うまでもないだろう。 試みは失敗し、大蛇となったオーナーを斃すことで、 その核から薬を作る最後の手段をとるしかなかったんだ……。
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0,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_000","研究員の個人用携帯端末のようだ。"
1,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_010","内容を調べてみますか?"
2,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_020","(-日誌ファイルNo.1-)今日からプリザベーションで働くことになった。
聞いたことのなかった組織だが、勧誘の通達が届いたとき、
医師の仕事よりも面白そうだと直感したのだ。"
3,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_021","(-日誌ファイルNo.2-)俺の直感は当たっていた。
カリュクス様の理念は、俺も常日頃から漠然と考えていたこと……
人類は肉体の枷から解放され、進化するべきだ。"
4,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_022","(-日誌ファイルNo.4-)所長のデメトリオスという男と面会した。
彼も天才との評判だったが、カリュクス様の足元にも及ばない。"
5,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_023","(-日誌ファイルNo.9-)最上層にあるリビング・メモリーを視察した。
計算どおり永久人維持用の生命エーテル不足が深刻化しており、
「スフェーン様」は無駄な足掻きを続けているようだ。"
6,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_024","(-日誌ファイルNo.14-)第二実験室の室長を含む、
ミララ族の研究員たちの動きがどうにも怪しい。
所長に報告すべきだろうか?"
7,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_025","(-日誌ファイルNo.18-)明日から第二実験室の研究を手伝うよう辞令を受けた。
大規模な実験が行われるというが、内容は知らされていない……。
記憶のバックアップを取らなければ。"
8,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_026","日誌はここで終わっている……。"
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4 0 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_000 研究員の個人用携帯端末のようだ。
5 1 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_010 内容を調べてみますか?
6 2 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_020 (-日誌ファイルNo.1-)今日からプリザベーションで働くことになった。 聞いたことのなかった組織だが、勧誘の通達が届いたとき、 医師の仕事よりも面白そうだと直感したのだ。
7 3 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_021 (-日誌ファイルNo.2-)俺の直感は当たっていた。 カリュクス様の理念は、俺も常日頃から漠然と考えていたこと…… 人類は肉体の枷から解放され、進化するべきだ。
8 4 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_022 (-日誌ファイルNo.4-)所長のデメトリオスという男と面会した。 彼も天才との評判だったが、カリュクス様の足元にも及ばない。
9 5 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_023 (-日誌ファイルNo.9-)最上層にあるリビング・メモリーを視察した。 計算どおり永久人維持用の生命エーテル不足が深刻化しており、 「スフェーン様」は無駄な足掻きを続けているようだ。
10 6 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_024 (-日誌ファイルNo.14-)第二実験室の室長を含む、 ミララ族の研究員たちの動きがどうにも怪しい。 所長に報告すべきだろうか?
11 7 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_025 (-日誌ファイルNo.18-)明日から第二実験室の研究を手伝うよう辞令を受けた。 大規模な実験が行われるというが、内容は知らされていない……。 記憶のバックアップを取らなければ。
12 8 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABO1ST_00950_SYSTEM_000_026 日誌はここで終わっている……。
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0,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_000","新規参入者に向けた案内のようだ。
いくつかの項目があるようだが、どれを調べようか……。"
1,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_Q1_000_000","どの項目を読む?"
2,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_001","就業規則"
3,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_002","研究目的"
4,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_003","責任者一覧"
5,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_004","キャンセル"
6,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_010","(-就業規則-)当施設「格納殻10-29」は、
機密保全の観点から、物流施設として登録済みである。
施設の内外を問わず、その旨を忘れることなく行動すること。"
7,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_011","(-就業規則-)各員は指定された配置場所、
汎用研究室、第一実験室、第二実験室で作業を行うこと。
許可されていない部屋への立ち入りは厳禁である。"
8,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_012","(-就業規則-)セキュリティパスを必ず携帯すること。
なお、権限レベルに応じたゲートのみが解除可能となる。"
9,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_013","(-就業規則-)常時、レギュレーターを装着すること。
また研究内容を含む施設内のあらゆる情報が機密となるため、
記憶の所有権、および改変権は組織にあるものとする。"
10,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_020","(-研究目的-)閲覧権限がありません。
研究員アカウントでログインしてください。"
11,"TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_030","(-責任者一覧-)研究所長:デメトリオス
第一実験室長:エオスフォル
第二実験室長:抹消済み"
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4 0 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_000 新規参入者に向けた案内のようだ。 いくつかの項目があるようだが、どれを調べようか……。
5 1 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_Q1_000_000 どの項目を読む?
6 2 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_001 就業規則
7 3 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_002 研究目的
8 4 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_003 責任者一覧
9 5 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_004 キャンセル
10 6 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_010 (-就業規則-)当施設「格納殻10-29」は、 機密保全の観点から、物流施設として登録済みである。 施設の内外を問わず、その旨を忘れることなく行動すること。
11 7 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_011 (-就業規則-)各員は指定された配置場所、 汎用研究室、第一実験室、第二実験室で作業を行うこと。 許可されていない部屋への立ち入りは厳禁である。
12 8 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_012 (-就業規則-)セキュリティパスを必ず携帯すること。 なお、権限レベルに応じたゲートのみが解除可能となる。
13 9 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_013 (-就業規則-)常時、レギュレーターを装着すること。 また研究内容を含む施設内のあらゆる情報が機密となるため、 記憶の所有権、および改変権は組織にあるものとする。
14 10 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_020 (-研究目的-)閲覧権限がありません。 研究員アカウントでログインしてください。
15 11 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_030 (-責任者一覧-)研究所長:デメトリオス 第一実験室長:エオスフォル 第二実験室長:抹消済み
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0,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_000","ようこそ、アガベの歯列へ。
なにか聞きたいことでもあるかな?"
1,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_001","ヴァリガルマンダが現れたという噂が聞こえてきたよ。
ウクラマト様が魔物を追い払ってくれたばかりなのに……
なかなか落ち着かないな、まったく。"
2,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_002","結局ヴァリガルマンダは襲ってこなかったね。
ようやくアガベ作りに専念できるよ。"
3,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_003","新たな王のためにも、上等なアガベを作るべきかな。
様々な案件が舞い込んできて、落ち着く暇もないだろうけど、
ときには、メスカル酒で酔いたい夜もあるだろうしね。"
4,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_Q1_000_000","何を聞く?"
5,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
6,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
7,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_A1_000_003","キャンセル"
8,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_010","私は、農園で作ったアガベを管理していてね。
土や天候の様子を見て、生産数や蒸留に使うペースなど、
この子たちのことばかり考えている。"
9,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_011","だから君のようにアガベに興味を持つ人が、
声をかけてくれると、とっても嬉しいのさ!
こうして話すのは息抜きなんだ、私にとってはね。"
10,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_020","アガベを栽培する農園だよ。
ここで採られたアガベの樹液を蒸留することで、
メスカルというお酒が造られるのさ。"
11,"TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_021","等間隔に植えられたアガベのトゲが、
まるで獣の歯列みたいに綺麗に並んでいるよね?
そこから名付けられたんだ、アガベの歯列とね。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_000 ようこそ、アガベの歯列へ。 なにか聞きたいことでもあるかな?
5 1 TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_001 ヴァリガルマンダが現れたという噂が聞こえてきたよ。 ウクラマト様が魔物を追い払ってくれたばかりなのに…… なかなか落ち着かないな、まったく。
6 2 TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_002 結局ヴァリガルマンダは襲ってこなかったね。 ようやくアガベ作りに専念できるよ。
7 3 TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_003 新たな王のためにも、上等なアガベを作るべきかな。 様々な案件が舞い込んできて、落ち着く暇もないだろうけど、 ときには、メスカル酒で酔いたい夜もあるだろうしね。
8 4 TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_Q1_000_000 何を聞く?
9 5 TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
10 6 TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_A1_000_002 ここはどんなところだ?
11 7 TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_A1_000_003 キャンセル
12 8 TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_010 私は、農園で作ったアガベを管理していてね。 土や天候の様子を見て、生産数や蒸留に使うペースなど、 この子たちのことばかり考えている。
13 9 TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_011 だから君のようにアガベに興味を持つ人が、 声をかけてくれると、とっても嬉しいのさ! こうして話すのは息抜きなんだ、私にとってはね。
14 10 TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_020 アガベを栽培する農園だよ。 ここで採られたアガベの樹液を蒸留することで、 メスカルというお酒が造られるのさ。
15 11 TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_021 等間隔に植えられたアガベのトゲが、 まるで獣の歯列みたいに綺麗に並んでいるよね? そこから名付けられたんだ、アガベの歯列とね。
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0,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_000","あら、あら、いらっしゃい。
あなたもここへ、釣りを楽しみにきたのかしら?"
1,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_001","お魚さんたち、最近心なしか元気がいいのよ。
あなたもここへ、釣りを楽しみにきたのかしら?"
2,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_002","新たな連王様の誕生を、お魚さんたちも喜んでるわ!
あなたもここへ、釣りを楽しみにきたのかしら?"
3,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_003","激流に揉まれるお魚さんたち、とっても活きが良いのよ!
あなたもここへ、釣りを楽しみにきたのかしら?"
4,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_Q1_000_000","何を聞く?"
5,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
6,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
7,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_A1_000_003","キャンセル"
8,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_010","私はね、ここで漁師さんたちのお手伝いをしているの。
釣り竿や釣り篭を貸したり、壊れてしまったら直したりしてね。"
9,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_011","みんな、みんな、釣りに一生懸命なの。
滝つぼで鍛えられたお魚さんを逃がすまいと、
ぶっとい二の腕としなる竿で、グイグイ引きつけて……うふふ。"
10,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_012","だけど、最近お魚さんも漁師さんも、
なんだか力強さを感じなくてね……。
いったい、いったい、どうしてなのかしら……?"
11,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_013","一時は、お魚さんも漁師さんも、
元気を失っていたのだけれど……
今は、今は、どちらもと~っても元気いっぱいなのよ!!"
12,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_020","ここは、ここは、大河の支流ミヤカ・ベックの上に立てられた、
「竿網桟橋」と呼ばれる魚釣りの名所よ。
漁師のみんな、毎日活きの良いお魚さんを捕まえてるの。"
13,"TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_021","目の前の滝つぼは、大きな舌を意味する「クル・シャゲ」。
絶えず流れ落ちる滝が、お魚さんたちを育ててくれているわ。"
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4 0 TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_000 あら、あら、いらっしゃい。 あなたもここへ、釣りを楽しみにきたのかしら?
5 1 TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_001 お魚さんたち、最近心なしか元気がいいのよ。 あなたもここへ、釣りを楽しみにきたのかしら?
6 2 TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_002 新たな連王様の誕生を、お魚さんたちも喜んでるわ! あなたもここへ、釣りを楽しみにきたのかしら?
7 3 TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_003 激流に揉まれるお魚さんたち、とっても活きが良いのよ! あなたもここへ、釣りを楽しみにきたのかしら?
8 4 TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_Q1_000_000 何を聞く?
9 5 TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
10 6 TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_A1_000_002 ここはどんなところだ?
11 7 TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_A1_000_003 キャンセル
12 8 TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_010 私はね、ここで漁師さんたちのお手伝いをしているの。 釣り竿や釣り篭を貸したり、壊れてしまったら直したりしてね。
13 9 TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_011 みんな、みんな、釣りに一生懸命なの。 滝つぼで鍛えられたお魚さんを逃がすまいと、 ぶっとい二の腕としなる竿で、グイグイ引きつけて……うふふ。
14 10 TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_012 だけど、最近お魚さんも漁師さんも、 なんだか力強さを感じなくてね……。 いったい、いったい、どうしてなのかしら……?
15 11 TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_013 一時は、お魚さんも漁師さんも、 元気を失っていたのだけれど…… 今は、今は、どちらもと~っても元気いっぱいなのよ!!
16 12 TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_020 ここは、ここは、大河の支流ミヤカ・ベックの上に立てられた、 「竿網桟橋」と呼ばれる魚釣りの名所よ。 漁師のみんな、毎日活きの良いお魚さんを捕まえてるの。
17 13 TEXT_REGYOK6BREATHBETWEEN_00906_PINUHALI_000_021 目の前の滝つぼは、大きな舌を意味する「クル・シャゲ」。 絶えず流れ落ちる滝が、お魚さんたちを育ててくれているわ。
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0,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_000","あんた、ここがどういうところか知ってるか?
ちょっと変わった集まりなんでな……よければ話してやるよ。"
1,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_001","トライヨラでは連王様が決まったそうだな……。
半端ものの俺たちに、居場所はあるんだろうか。"
2,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
4,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
5,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_A1_000_003","キャンセル"
6,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_010","モブリン族がやってこないか気になって、見回ってるんだ。
ここにいるのは、モブリン族のもとを去った連中なんで、
彼らの姿を恐れる者も少なくない。"
7,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_011","俺だって、もとを正せば壺匠だった身。
彼らの期待に応えることが苦しくなって逃げ出した、
くだらない男だよ……。"
8,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_020","ここは「割れた水瓶」……
かつてモブリン族に壺匠として雇われたが、
なんらかの理由で彼らのもとを去った、元壺匠たちの集まりだ。"
9,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_021","アースンシャイアは陶製の都市という意味だが、
それに対し、俺たちは割れてしまった出来損ないの瓶……。
自虐と自責の念から、誰かがそう呼ぶようになったのさ。"
10,"TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_022","とはいえ、モブリン族との関係が完全に途切れたわけではない。
それは、とても秘めやかな交流だが……
繊細な我々には、その距離感がありがたいのさ。"
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4 0 TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_000 あんた、ここがどういうところか知ってるか? ちょっと変わった集まりなんでな……よければ話してやるよ。
5 1 TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_001 トライヨラでは連王様が決まったそうだな……。 半端ものの俺たちに、居場所はあるんだろうか。
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7 3 TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
8 4 TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_A1_000_002 ここはどんなところだ?
9 5 TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_A1_000_003 キャンセル
10 6 TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_010 モブリン族がやってこないか気になって、見回ってるんだ。 ここにいるのは、モブリン族のもとを去った連中なんで、 彼らの姿を恐れる者も少なくない。
11 7 TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_011 俺だって、もとを正せば壺匠だった身。 彼らの期待に応えることが苦しくなって逃げ出した、 くだらない男だよ……。
12 8 TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_020 ここは「割れた水瓶」…… かつてモブリン族に壺匠として雇われたが、 なんらかの理由で彼らのもとを去った、元壺匠たちの集まりだ。
13 9 TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_021 アースンシャイアは陶製の都市という意味だが、 それに対し、俺たちは割れてしまった出来損ないの瓶……。 自虐と自責の念から、誰かがそう呼ぶようになったのさ。
14 10 TEXT_REGYOK6CRACKEDCISTERN_00908_BOLILYIK_000_022 とはいえ、モブリン族との関係が完全に途切れたわけではない。 それは、とても秘めやかな交流だが…… 繊細な我々には、その距離感がありがたいのさ。
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0,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_001","これは特別顧問殿、なにかお困りですかな?
私にわかることでしたら、何なりとお答えいたしましょうぞ。"
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5,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_100_100","私はトラル旅行公司の番頭、キーベリ。
リープルお嬢……もとい、リープル社長のもと、
主に宿泊施設側の品質管理を任されております。"
6,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_101","リープル社長とユーベリ副社長はもともと、
老舗のアルパカウール寝具店を営んでおりましてな。
私はそこで働いていたのですよ、おふたりの母御様の代から。"
7,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_102","ご兄妹は観光を商機と見るや、即座に寝具店を先代に返却し、
幾人かを連れ、私財を投じてこの新事業を興した……。
その行動力には驚かされますが、同時に楽しくもございます。"
8,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_103","どうあれ、お客様によりよい時間をご提供できるよう、
私は今後も配慮を怠らず業務に励んでまいりますよ。
観光と宿泊が、トラル旅行公司の両輪ですから。"
9,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_200","ここはご存知、トラル旅行公司コザマル・カ事業所。
地名としてはもとの「ポガ停船所」を引き続き用いておりまして、
ポガとは、ハヌハヌ語で「果物」の意味なのだとか。"
10,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_201","この一帯は先日の大嵐で荒れ果てていたのですが、
リープル社長がハヌハヌ族長のザヌハリ様と交渉し、
土地の使用や建物の建築を許可いただいた経緯がございます。"
11,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_202","いやしかし……見違えるほど立派になりましたな。
尽力いただいた船大工のウケブさんには頭が上がりませんよ。"
12,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_100_202","案内役の訓練所兼詰所もできて、いよいよ旅行公司は本格始動。
アルパカウールの寝具をしっかりと整え、
引き続きお客様をおもてなししていきますよ。"
13,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_200_202","しかし、まさか空飛ぶプヌティーに乗って上流域を観光するなど、
いったい誰が想像できたでしょうか。"
14,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_200_203","しかも獣牧士と業務提携することでプヌティーの世話を一任でき、
私ども従業員の仕事量はほぼ変わらず……。
いやはや、リープルお嬢……社長の手腕はさすがでございますよ。"
15,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_300_202","いやはや此度の一件は、さすがにお嬢様へ苦言申し上げましたよ、
特別顧問殿が付いているとはいえ、盗賊のねぐらに足を運ぶなど!
まあ、おかげで貴重な戦力を得られたのは事実ですが……。"
16,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_300_203","新たに加わった方々も意外と根は真面目なようですし、
お食事処はお客様の満足度向上に貢献している様子。
今後は彼らとも協力のうえ、お客様をおもてなししていきますよ。"
17,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_400_202","特別顧問殿の尽力もあり、
トラル旅行公司は理の院に認められるまでに成長しました。
我々を……お嬢様を見守っていただき、誠に感謝いたします。"
18,"TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_400_203","ですがこれもまだまだ途中経過、お客様は日々訪れる……。
今後とも、協力してトラル旅行公司を運営していきましょうぞ。"
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4 0 TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_001 これは特別顧問殿、なにかお困りですかな? 私にわかることでしたら、何なりとお答えいたしましょうぞ。
5 1 TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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9 5 TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_100_100 私はトラル旅行公司の番頭、キーベリ。 リープルお嬢……もとい、リープル社長のもと、 主に宿泊施設側の品質管理を任されております。
10 6 TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_101 リープル社長とユーベリ副社長はもともと、 老舗のアルパカウール寝具店を営んでおりましてな。 私はそこで働いていたのですよ、おふたりの母御様の代から。
11 7 TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_102 ご兄妹は観光を商機と見るや、即座に寝具店を先代に返却し、 幾人かを連れ、私財を投じてこの新事業を興した……。 その行動力には驚かされますが、同時に楽しくもございます。
12 8 TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_103 どうあれ、お客様によりよい時間をご提供できるよう、 私は今後も配慮を怠らず業務に励んでまいりますよ。 観光と宿泊が、トラル旅行公司の両輪ですから。
13 9 TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_200 ここはご存知、トラル旅行公司コザマル・カ事業所。 地名としてはもとの「ポガ停船所」を引き続き用いておりまして、 ポガとは、ハヌハヌ語で「果物」の意味なのだとか。
14 10 TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_201 この一帯は先日の大嵐で荒れ果てていたのですが、 リープル社長がハヌハヌ族長のザヌハリ様と交渉し、 土地の使用や建物の建築を許可いただいた経緯がございます。
15 11 TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_000_202 いやしかし……見違えるほど立派になりましたな。 尽力いただいた船大工のウケブさんには頭が上がりませんよ。
16 12 TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_100_202 案内役の訓練所兼詰所もできて、いよいよ旅行公司は本格始動。 アルパカウールの寝具をしっかりと整え、 引き続きお客様をおもてなししていきますよ。
17 13 TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_200_202 しかし、まさか空飛ぶプヌティーに乗って上流域を観光するなど、 いったい誰が想像できたでしょうか。
18 14 TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_200_203 しかも獣牧士と業務提携することでプヌティーの世話を一任でき、 私ども従業員の仕事量はほぼ変わらず……。 いやはや、リープルお嬢……社長の手腕はさすがでございますよ。
19 15 TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_300_202 いやはや此度の一件は、さすがにお嬢様へ苦言申し上げましたよ、 特別顧問殿が付いているとはいえ、盗賊のねぐらに足を運ぶなど! まあ、おかげで貴重な戦力を得られたのは事実ですが……。
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21 17 TEXT_REGYOK6DOCKPOGAQIVLI_00911_QIVLI_400_202 特別顧問殿の尽力もあり、 トラル旅行公司は理の院に認められるまでに成長しました。 我々を……お嬢様を見守っていただき、誠に感謝いたします。
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0,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_000","ようこそ、ようこそ、旅人さん……。
今はちょっと元気がないけど、勘弁してね……。"
1,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_001","ようこそ、ようこそ、旅人さん。
葦がみんな、元気を取り戻したわ!
そんなこの水田のこと、お話ししてもいいかしら?"
2,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_002","ようこそ、ようこそ、旅人さん。
おかげさまであれから、葦は元気な状態のままよ。
この水田のこと、お話しましょうか?"
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7,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_010","私たちの生活を支える葦を育てたいと思って、
ここで働いているのだけど、どうにも元気が出ないわ……。
次の収穫量も相当少なくなりそうだし……。"
8,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_011","あの、あの、甘やかな味が楽しめないなんて……!
うう、想像していたらお腹がまた鳴っちゃうわ……。"
9,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_012","私たちの生活を支える葦を育てるのが、私の仕事!
一時は収穫量が危ぶまれていたけれど、
継承の儀のおかげで、葦は元気を取り戻したわ!"
10,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_013","生命力に満ちた、この甘やかな味が楽しめるなんて!
うう、想像していたらお腹がまた鳴っちゃう!"
11,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_020","ここは葦を育てる「金渦水田」……。
実った葦が金色の渦のようだから、
そう名付けられたのだけど……。"
12,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_021","見てのとおり、葦の元気がなくて……
はぁ……どうしてなのかしら……?"
13,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_022","ここは葦を育てる「金渦水田」。
実った葦が金色の渦のようだから、
そう名付けられたのよ。"
14,"TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_023","皆さんに力を貸していただいたおかげで、
うちの葦は元気を取り戻した。
本当に感謝しているわ。"
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4 0 TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_000 ようこそ、ようこそ、旅人さん……。 今はちょっと元気がないけど、勘弁してね……。
5 1 TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_001 ようこそ、ようこそ、旅人さん。 葦がみんな、元気を取り戻したわ! そんなこの水田のこと、お話ししてもいいかしら?
6 2 TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_002 ようこそ、ようこそ、旅人さん。 おかげさまであれから、葦は元気な状態のままよ。 この水田のこと、お話しましょうか?
7 3 TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_Q1_000_000 何を聞く?
8 4 TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
9 5 TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_A1_000_002 ここはどんなところだ?
10 6 TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_A1_000_003 キャンセル
11 7 TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_010 私たちの生活を支える葦を育てたいと思って、 ここで働いているのだけど、どうにも元気が出ないわ……。 次の収穫量も相当少なくなりそうだし……。
12 8 TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_011 あの、あの、甘やかな味が楽しめないなんて……! うう、想像していたらお腹がまた鳴っちゃうわ……。
13 9 TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_012 私たちの生活を支える葦を育てるのが、私の仕事! 一時は収穫量が危ぶまれていたけれど、 継承の儀のおかげで、葦は元気を取り戻したわ!
14 10 TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_013 生命力に満ちた、この甘やかな味が楽しめるなんて! うう、想像していたらお腹がまた鳴っちゃう!
15 11 TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_020 ここは葦を育てる「金渦水田」……。 実った葦が金色の渦のようだから、 そう名付けられたのだけど……。
16 12 TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_021 見てのとおり、葦の元気がなくて…… はぁ……どうしてなのかしら……?
17 13 TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_022 ここは葦を育てる「金渦水田」。 実った葦が金色の渦のようだから、 そう名付けられたのよ。
18 14 TEXT_REGYOK6FIELDSOFGOLD_00905_DANUHALI_000_023 皆さんに力を貸していただいたおかげで、 うちの葦は元気を取り戻した。 本当に感謝しているわ。
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0,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_000","ああ、ようこそ……。
まだ風魔法も未熟な僕だけど、
見習いの案内でよければ、お話しできますよ。"
1,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_001","旅の方、旅の方、いらっしゃい!
イヒーハナ祭以来、なんだか魔法の調子がいいんだ。
僕でよければここのこと、なんなりとお話ししますよ。"
2,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_002","新しい連王様が決まったらしいね、おめでたい!
風魔法をもっと上達させて、僕もお役に立ちたいな。
ここについてなんなりと話すよ。"
3,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_Q1_000_000","何を聞く?"
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6,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_A1_000_003","キャンセル"
7,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_010","僕はここで風魔法を学んでいるひとりさ。
といってもまだ修行中の身で、
魔法に失敗して、毎日痛い思いをしているんだけどね。"
8,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_011","いつかは僕も、風魔法が得意なみんなのように、
上手に使えるようになりたいと思ってるんだよ。"
9,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_012","そういえば、あの銀髪の双子に魔力をもらって、
「風に選ばれし者」を選ぶ競技に僕も参加したんだ!
いつもよりも、羽根が遠くに飛んだ気がして嬉しかったなあ。"
10,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_020","ここは「生い茂る薫風の屋敷」といって、
ハヌハヌ族が風魔法の習得を目指す施設。
日夜過酷な修行を重ね、研鑽の末に風魔法を体得するんだ。"
11,"TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_021","巨木を囲う形で建設された、長い、長い階段は、
誰でも上れるから、君もぜひ!
頂上で感じるコザマル・カの景色と風は、素晴らしいものだよ。"
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4 0 TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_000 ああ、ようこそ……。 まだ風魔法も未熟な僕だけど、 見習いの案内でよければ、お話しできますよ。
5 1 TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_001 旅の方、旅の方、いらっしゃい! イヒーハナ祭以来、なんだか魔法の調子がいいんだ。 僕でよければここのこと、なんなりとお話ししますよ。
6 2 TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_002 新しい連王様が決まったらしいね、おめでたい! 風魔法をもっと上達させて、僕もお役に立ちたいな。 ここについてなんなりと話すよ。
7 3 TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_Q1_000_000 何を聞く?
8 4 TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
9 5 TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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11 7 TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_010 僕はここで風魔法を学んでいるひとりさ。 といってもまだ修行中の身で、 魔法に失敗して、毎日痛い思いをしているんだけどね。
12 8 TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_011 いつかは僕も、風魔法が得意なみんなのように、 上手に使えるようになりたいと思ってるんだよ。
13 9 TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_012 そういえば、あの銀髪の双子に魔力をもらって、 「風に選ばれし者」を選ぶ競技に僕も参加したんだ! いつもよりも、羽根が遠くに飛んだ気がして嬉しかったなあ。
14 10 TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_020 ここは「生い茂る薫風の屋敷」といって、 ハヌハヌ族が風魔法の習得を目指す施設。 日夜過酷な修行を重ね、研鑽の末に風魔法を体得するんだ。
15 11 TEXT_REGYOK6HOUSEOFWINDSHIGH_00907_PONUHANU_000_021 巨木を囲う形で建設された、長い、長い階段は、 誰でも上れるから、君もぜひ! 頂上で感じるコザマル・カの景色と風は、素晴らしいものだよ。
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0,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いつもご苦労様です。
もしよろしければ、
ジィゴーテー拝壇のことをお話ししますよ!"
1,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
4,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_003","皆さんの作業を管理してる、ヴヤーグーさんがいるでしょう?
僕はもともとあの人の下で働いてた大工なんですよ。"
6,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_004","ヴヤーグーさんの指示を僕が伝えてまわったり、
現場で起きた問題を逐一まとめたりしてるんです。
足を滑らせて怪我したとか、小さなことも欠かさずにね!"
7,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_005","ここは雪の尾根を意味する「ジィゴーテー拝壇」と呼ばれ、
拝壇を管理する、我々の仲間の一族が暮らしていたそうです。
その目的は、雪の精霊を鎮める儀式を行うためだったとか。"
8,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_006","一族最後のひとりだった「ダートーゴー」さんの意志を継ぎ、
僕たちは日々、復旧を進めているわけです。"
9,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_007","まずはここ、屯所を中心にして、
山での活動を慣らしていってるところですね!
雪かきや建築、力仕事は僕たちに任せておいてくださいよ。"
10,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_008","雪の精霊たちによる事件があり、
作業してくださる皆さんも、警戒をしているようですね。
もし出会ったら、屯所へ駆け込むように言われてます。"
11,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_009","もちろん、問題行動は精霊たちも本意じゃないと、
ヨカフイ族ならみんな知っています。
今しばし、気をつけながら作業しないといけませんね。"
12,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_010","先日、食料貯蔵庫が復旧できたおかげで、
みんなの食料を備蓄しやすくなりましたね!
副産物ですが、使わせてもらえてありがたいです。"
13,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_011","それと、ダートーゴーさんの生前墓も見つかったとか。
内容を読み解くまで時間はかかりそうですが、
もうすぐ見通しが立ちそうですね。"
14,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_012","「雪の儀式」について、詳細がわかったとか!
復旧の仕事も終わりが見えてきた気がしますね。"
15,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_013","雪の精霊たちとまた雪遊びできる日が来るなら、
これまでの苦労も報われるってものですよ。
僕も仕事、がんばらなくちゃ。"
16,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_014","一族最後のひとりだった「ダートーゴー」さんの意志を継ぎ、
僕たちは儀式を成功させ、精霊たちも正気を取り戻しました。"
17,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_015","雪の精霊と遊ぶことに夢中になっていたら、
ヴヤーグーさんにたしなめられちゃって……。
仕事は仕事で、しっかり進めないと。"
18,"TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_016","ここを管理して、維持しないと、
また同じようなことが起こっちゃいますからね。
これからも僕らはここで、がんばっていきますよ!"
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9 5 TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_003 皆さんの作業を管理してる、ヴヤーグーさんがいるでしょう? 僕はもともとあの人の下で働いてた大工なんですよ。
10 6 TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_004 ヴヤーグーさんの指示を僕が伝えてまわったり、 現場で起きた問題を逐一まとめたりしてるんです。 足を滑らせて怪我したとか、小さなことも欠かさずにね!
11 7 TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_005 ここは雪の尾根を意味する「ジィゴーテー拝壇」と呼ばれ、 拝壇を管理する、我々の仲間の一族が暮らしていたそうです。 その目的は、雪の精霊を鎮める儀式を行うためだったとか。
12 8 TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_006 一族最後のひとりだった「ダートーゴー」さんの意志を継ぎ、 僕たちは日々、復旧を進めているわけです。
13 9 TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_007 まずはここ、屯所を中心にして、 山での活動を慣らしていってるところですね! 雪かきや建築、力仕事は僕たちに任せておいてくださいよ。
14 10 TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_008 雪の精霊たちによる事件があり、 作業してくださる皆さんも、警戒をしているようですね。 もし出会ったら、屯所へ駆け込むように言われてます。
15 11 TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_009 もちろん、問題行動は精霊たちも本意じゃないと、 ヨカフイ族ならみんな知っています。 今しばし、気をつけながら作業しないといけませんね。
16 12 TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_010 先日、食料貯蔵庫が復旧できたおかげで、 みんなの食料を備蓄しやすくなりましたね! 副産物ですが、使わせてもらえてありがたいです。
17 13 TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_011 それと、ダートーゴーさんの生前墓も見つかったとか。 内容を読み解くまで時間はかかりそうですが、 もうすぐ見通しが立ちそうですね。
18 14 TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_012 「雪の儀式」について、詳細がわかったとか! 復旧の仕事も終わりが見えてきた気がしますね。
19 15 TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_013 雪の精霊たちとまた雪遊びできる日が来るなら、 これまでの苦労も報われるってものですよ。 僕も仕事、がんばらなくちゃ。
20 16 TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_014 一族最後のひとりだった「ダートーゴー」さんの意志を継ぎ、 僕たちは儀式を成功させ、精霊たちも正気を取り戻しました。
21 17 TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_015 雪の精霊と遊ぶことに夢中になっていたら、 ヴヤーグーさんにたしなめられちゃって……。 仕事は仕事で、しっかり進めないと。
22 18 TEXT_REGYOK6ZIRGORTEH_00954_BUGARDOR_000_016 ここを管理して、維持しないと、 また同じようなことが起こっちゃいますからね。 これからも僕らはここで、がんばっていきますよ!