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3,"TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_03","ベルナデッドも<Sheet(EventItem,2000630,0)/>には心当たりがないようだ。鬼哭隊屯所前にいる「セイングレド」に「<Sheet(EventItem,2000630,0)/>」を見せてみよう。"
4,"TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_04","セイングレドは、名士区の入り口で、似たボタンをつけていた男をみたそうだ。鬼哭隊屯所の北西にある名士区の前にいる「ウルサンデル」に、「<Sheet(EventItem,2000630,0)/>」を見せてみよう。"
5,"TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_05","ウルサンデルは、<Sheet(EventItem,2000630,0)/>が「ダルタンクール家」の印であることを知っていた。ウルサンデルに、怪事件の被害者の死の真相を聞こう。"
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48,"TEXT_GAIUSA905_00800_AETHELMAER_000_000","死体がつけていた「<Sheet(EventItem,2000630,0)/>」をお前に預ける。
この怪事件を追っていけば、お前が探している、
「仮面の男」に近づくことができるかもしれん。"
49,"TEXT_GAIUSA905_00800_AETHELMAER_000_001","人探しのためとはいえ、
お前は近隣の魔物討伐にも一役買ってくれたからな。
事件の大事な証拠品だが、今回は特別だ。"
50,"TEXT_GAIUSA905_00800_AETHELMAER_000_002","……そうだな、まずはこのボタンを持って
グリダニアの冒険者ギルドで聞きこみをしてはどうだ。
冒険者ならではの情報網もあるだろう?"
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僕のハーブティーを飲みに来た……って様子じゃないね。
どうかしたのかい?"
52,"TEXT_GAIUSA905_00800_MIOUNNE_000_011","綺麗なボタンだね。
かなり上等なものに見えるけれど……
彫られているのは、白百合か。"
53,"TEXT_GAIUSA905_00800_MIOUNNE_000_012","残念だけど、心当たりがないな。
エーテライト・プラザを警備している「ベルナデット」なら
同じものをつけた人を見ているかもしれないね。"
54,"TEXT_GAIUSA905_00800_BERNADETTE_000_020","ボタンの持ち主を探している?
ここを行き来する冒険者なら、大抵は覚えているけれど。
……どんなボタンなのかしら?"
55,"TEXT_GAIUSA905_00800_BERNADETTE_000_021","飾りボタンみたいね……
残念だけど、心当たりはないわね。
それに、白百合はグリダニア市民が好む意匠よ。"
56,"TEXT_GAIUSA905_00800_BERNADETTE_000_022","グリダニア市民のことなら、
旧市街を担当している「セイングレド」の方が詳しいわ。
鬼哭隊屯所の前にいるはずだから、聞いてみたら?"
57,"TEXT_GAIUSA905_00800_CEINGULED_000_030","ベルナデットが私を頼れと?
はぁ……どんな用件なんだ。
私は彼女ほど、無駄に記憶力がいいわけじゃないぞ。"
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グリダニアの一般市民には縁遠いものだ。
つけるとすれば「名士区」の……"
59,"TEXT_GAIUSA905_00800_CEINGULED_000_032","待てよ、そういえば名士区の入り口に、
これとよく似たボタンをつけた男がいたな。
場所はわかるか? 橋の先の三叉路を北だ。"
60,"TEXT_GAIUSA905_00800_URSANDEL_000_040","貴方様は……?
わたくしに、何かご用でしょうか。"
61,"TEXT_GAIUSA905_00800_URSANDEL_000_041","ああ……ああ……!
見間違うはずもございません!
気高き白百合の意匠は「ダルタンクール家」が掲げる印!"
62,"TEXT_GAIUSA905_00800_URSANDEL_000_042","貴方様は、これをどちらで?
……無残な死体から?
ああ、その答えだけは、聞きたくありませんでした!"
63,"TEXT_GAIUSA905_00800_URSANDEL_000_043","もはや、知らぬふりはできますまい……。
哀れな娘たちの死の真相と、ダルタンクール家の……
アマンディヌお嬢様の悲劇について、お話しましょう。"
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4 0 TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_00 フォールゴウドのエーセルメール牙曹長は、冒険者にボタンを預けたいようだ。
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6 2 TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_02 ミューヌに<Sheet(EventItem,2000630,0)/>は、心当たりがないようだった。エーテライト・プラザを警備している「ベルナデット」に「<Sheet(EventItem,2000630,0)/>」を見せてみよう。
7 3 TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_03 ベルナデッドも<Sheet(EventItem,2000630,0)/>には心当たりがないようだ。鬼哭隊屯所前にいる「セイングレド」に「<Sheet(EventItem,2000630,0)/>」を見せてみよう。
8 4 TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_04 セイングレドは、名士区の入り口で、似たボタンをつけていた男をみたそうだ。鬼哭隊屯所の北西にある名士区の前にいる「ウルサンデル」に、「<Sheet(EventItem,2000630,0)/>」を見せてみよう。
9 5 TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_05 ウルサンデルは、<Sheet(EventItem,2000630,0)/>が「ダルタンクール家」の印であることを知っていた。ウルサンデルに、怪事件の被害者の死の真相を聞こう。
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53 49 TEXT_GAIUSA905_00800_AETHELMAER_000_001 人探しのためとはいえ、 お前は近隣の魔物討伐にも一役買ってくれたからな。 事件の大事な証拠品だが、今回は特別だ。
54 50 TEXT_GAIUSA905_00800_AETHELMAER_000_002 ……そうだな、まずはこのボタンを持って グリダニアの冒険者ギルドで聞きこみをしてはどうだ。 冒険者ならではの情報網もあるだろう?
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56 52 TEXT_GAIUSA905_00800_MIOUNNE_000_011 綺麗なボタンだね。 かなり上等なものに見えるけれど…… 彫られているのは、白百合か。
57 53 TEXT_GAIUSA905_00800_MIOUNNE_000_012 残念だけど、心当たりがないな。 エーテライト・プラザを警備している「ベルナデット」なら 同じものをつけた人を見ているかもしれないね。
58 54 TEXT_GAIUSA905_00800_BERNADETTE_000_020 ボタンの持ち主を探している? ここを行き来する冒険者なら、大抵は覚えているけれど。 ……どんなボタンなのかしら?
59 55 TEXT_GAIUSA905_00800_BERNADETTE_000_021 飾りボタンみたいね…… 残念だけど、心当たりはないわね。 それに、白百合はグリダニア市民が好む意匠よ。
60 56 TEXT_GAIUSA905_00800_BERNADETTE_000_022 グリダニア市民のことなら、 旧市街を担当している「セイングレド」の方が詳しいわ。 鬼哭隊屯所の前にいるはずだから、聞いてみたら?
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63 59 TEXT_GAIUSA905_00800_CEINGULED_000_032 待てよ、そういえば名士区の入り口に、 これとよく似たボタンをつけた男がいたな。 場所はわかるか? 橋の先の三叉路を北だ。
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0,"TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_00","ウルサンデルは、冒険者に怪事件の真相を告白したいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_01","ダルタンクール家の現当主アマンディヌは、霊災で負った傷を治すため、怪しげな仮面の男たちを頼ったという。治療の儀式の中で、美しいメイドが無残に殺された。フォールゴウドで見つかった死体は、そのメイドたちのものらしい。アマンディヌが住む屋敷、中央森林の西端「ハウケタ御用邸」に向かおう。"
2,"TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_02","ハウケタ御用邸に入れるようになった。悲劇を終わらせるため、「ハウケタ御用邸」を攻略しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
3,"TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_03","ハウケタ御用邸の最奥で、レディ・アマンディヌを倒したところ、仮面の男が二人現れた。アマンディヌがおかしくなってしまったのは、やはり仮面の男たちが原因だったようだ。仮面の男たち……天使いアシエンとは、一体何者なのだろうか。中央森林に戻ろう。"
4,"TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_04","中央森林に戻った。グリダニアの鬼哭隊屯所の北西、名士区前にいる「ウルサンデル」に報告しよう。"
5,"TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_05","冒険者の報告を聞いたウルサンデルは、仮面の男たちに鉄槌を下すことを願っていた。砂の家の「ミンフィリア」に、事件の真相を報告しよう。"
6,"TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_06","ミンフィリアに報告した。ミンフィリアは各国と今回の情報を共有し、警戒を促すという。「仮面の男」の調査はこれで終了だ。次なる任務に備えよう。"
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24,"TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_00","ハウケタ御用邸の門に触れる"
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26,"TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_02","「ハウケタ御用邸」を攻略"
27,"TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_03","名士区前のウルサンデルに報告"
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48,"TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_000","わたくしは、グリダニアきっての名門、
ダルタンクール家に仕える使用人でございました。"
49,"TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_001","現当主のアマンディヌお嬢様は、美しく聡明なお方。
しかし、第七霊災で顔に深い傷を負い、
屋敷にこもるようになってしまったのです。"
50,"TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_002","お嬢様が頼ったのは、怪しげな仮面の男たちでした。
傷を癒す儀式は、日を追うごとに残酷になり……
何かに取り憑かれたように、お嬢様は変わってゆかれた。"
51,"TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_003","まるで悪夢のようでした……。
使用人たちは戯れに責め苛まれ、
美しいメイドたちは拷問の後、無残に殺された。"
52,"TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_004","わたくしは、死体を運び出すよう命じられ、
そのまま逃げだしてきたのです。
振り返るな、思い出すなと自分に言い聞かせながら……。"
53,"TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_005","貴方様は、一角の冒険者とお見受けします。
真実を暴いたその手で……
どうか、どうか悲劇を終わらせてくださいませ!"
54,"TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_006","お嬢様の住まう屋敷は、中央森林の西端……
名を「ハウケタ御用邸」と申します。
何とぞ、お力をお貸しください!"
55,"TEXT_GAIUSA906_00801_DUMMY_000_010","ハウケタの門に触れる(コンテンツ解放)"
56,"TEXT_GAIUSA906_00801_DUMMY_000_020","ハウケタの屋敷を攻略"
57,"TEXT_GAIUSA906_00801_ASCIANSWORD_000_300","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>……この屋敷は、闇で満たされている。<UIForeground>01</UIForeground>"
58,"TEXT_GAIUSA906_00801_ASCIANSCEPTER_000_301","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>ボクたちが少し手を貸すだけで、
ここまでの闇に育て上げることができるとはネ。<UIForeground>01</UIForeground>"
59,"TEXT_GAIUSA906_00801_ASCIANSWORD_100_301","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>屋敷の女主は、余程、強い執念があったようだ。
……その想いに感服するよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
60,"TEXT_GAIUSA906_00801_ASCIANSCEPTER_000_302","オマエが、件の冒険者だネ。
……司祭様のおっしゃるとおりダ。
「啓示空間」の中で、平然と戦えるなんてサ。"
61,"TEXT_GAIUSA906_00801_ASCIANSWORD_000_303","すでに、3つの光のクリスタルを手に入れているとは。
どうやら貴様の力は、我々の想像以上のようだ。"
62,"TEXT_GAIUSA906_00801_ASCIANSWORD_000_304","そうか、クリスタルを手に入れる過程で貴様は強くなり、
その強さがあるからこそ、光の顕現を促しているのだな。"
63,"TEXT_GAIUSA906_00801_ASCIANSCEPTER_000_305","さすがに、光の使徒なだけはあるネ。
……ハイデリンが、オマエに執着する理由もわかるヨ。"
64,"TEXT_GAIUSA906_00801_ASCIANSWORD_000_306","しかし、その力も我々にとっては少々不都合なもの。
これ以上、ハイデリンの意のままに動かれても困るのだ。"
65,"TEXT_GAIUSA906_00801_ASCIANSCEPTER_000_307","おっと、戦いに来たんじゃないサ。
オマエの力を記銘して、ボクたちの指導者……
深淵の司祭ラハブレア様にお伝えするだけだヨ。"
66,"TEXT_GAIUSA906_00801_ASCIANSWORD_000_308","我々は、天使いアシエン……。
……この星が「真の姿」を取り戻すために、
闇によって光を払う存在……。"
67,"TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_030","ああ、よくぞ無事にお戻りで!
屋敷の様子は……お嬢様はどうなったのですか!?"
68,"TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_031","……なんと、そのようなことが……。
妖異にすがるほど、お嬢様の悲しみは深かった……。
お支えできなかったことが、悔やまれてなりません。"
69,"TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_032","……貴方様がご覧になったとおり、
屋敷に出入りしていた「仮面の男」は2人。
しかし様相では、同じ人物かどうか疑わしい……。"
70,"TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_033","いつか必ず、奴らに鉄槌を下してください……!
わたくしは、鬼哭隊に事の顛末を報告し、
恐怖のあまり、口をつぐんだ罪を償いたいと思います。"
71,"TEXT_GAIUSA906_00801_MINFILIA_000_040","おかえりなさい!
よかった、あなたの帰りを心待ちにしていたの。
報告を聞いてもいいかしら?"
72,"TEXT_GAIUSA906_00801_MINFILIA_000_041","アシエン・ラハブレアの配下と思しき、
2人のアシエンですって……。"
73,"TEXT_GAIUSA906_00801_MINFILIA_000_042","つまり彼らは、何らかの目的をもって、
組織的に動いているってこと……?"
74,"TEXT_GAIUSA906_00801_MINFILIA_000_043","それにしても、少しでも情報を得ることができればと
思っていたけど、まさかアシエンに会ってただなんて。
「大当たり」だったってわけね。"
75,"TEXT_GAIUSA906_00801_MINFILIA_000_044","でも、思っていた以上に厄介ね。
全容の見えない相手から守り続けるには、
エオルゼアは広すぎるもの。"
76,"TEXT_GAIUSA906_00801_MINFILIA_000_045","悔しいけれど、わたしたちだけで対抗するのは難しそう。
あなたが調べてくれたことを各国に伝えて、
警戒を促しましょう。"
77,"TEXT_GAIUSA906_00801_MINFILIA_000_046","世界には、悲しみが絶えないわ。
アシエンが付け入る隙は、どこにでもある……。"
78,"TEXT_GAIUSA906_00801_MINFILIA_000_047","……だからこそ、あなたが勝ち取った情報で、
救われる人もいるはずよ。
この地に生きる仲間たちの、強い心を信じましょう。"
79,"TEXT_GAIUSA906_00801_MINFILIA_000_048","これで一旦「仮面の男」の捜査を終了とします。
おつかれさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
80,"TEXT_GAIUSA906_00801_MINFILIA_000_049","当面は、蛮神討伐に注力してもらうことになるわ。
ちょうど動きもあったことだし……
準備ができたら、みんなを呼んで話をしましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_00 ウルサンデルは、冒険者に怪事件の真相を告白したいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_01 ダルタンクール家の現当主アマンディヌは、霊災で負った傷を治すため、怪しげな仮面の男たちを頼ったという。治療の儀式の中で、美しいメイドが無残に殺された。フォールゴウドで見つかった死体は、そのメイドたちのものらしい。アマンディヌが住む屋敷、中央森林の西端「ハウケタ御用邸」に向かおう。
6 2 TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_02 ハウケタ御用邸に入れるようになった。悲劇を終わらせるため、「ハウケタ御用邸」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
7 3 TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_03 ハウケタ御用邸の最奥で、レディ・アマンディヌを倒したところ、仮面の男が二人現れた。アマンディヌがおかしくなってしまったのは、やはり仮面の男たちが原因だったようだ。仮面の男たち……天使いアシエンとは、一体何者なのだろうか。中央森林に戻ろう。
8 4 TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_04 中央森林に戻った。グリダニアの鬼哭隊屯所の北西、名士区前にいる「ウルサンデル」に報告しよう。
9 5 TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_05 冒険者の報告を聞いたウルサンデルは、仮面の男たちに鉄槌を下すことを願っていた。砂の家の「ミンフィリア」に、事件の真相を報告しよう。
10 6 TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_06 ミンフィリアに報告した。ミンフィリアは各国と今回の情報を共有し、警戒を促すという。「仮面の男」の調査はこれで終了だ。次なる任務に備えよう。
11 7 TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_07
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26 22 TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSA906_00801_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_00 ハウケタ御用邸の門に触れる
29 25 TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_01 「ハウケタ御用邸」を攻略
30 26 TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_02 「ハウケタ御用邸」を攻略
31 27 TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_03 名士区前のウルサンデルに報告
32 28 TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_04 砂の家のミンフィリアに報告
33 29 TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_05
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51 47 TEXT_GAIUSA906_00801_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_000 わたくしは、グリダニアきっての名門、 ダルタンクール家に仕える使用人でございました。
53 49 TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_001 現当主のアマンディヌお嬢様は、美しく聡明なお方。 しかし、第七霊災で顔に深い傷を負い、 屋敷にこもるようになってしまったのです。
54 50 TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_002 お嬢様が頼ったのは、怪しげな仮面の男たちでした。 傷を癒す儀式は、日を追うごとに残酷になり…… 何かに取り憑かれたように、お嬢様は変わってゆかれた。
55 51 TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_003 まるで悪夢のようでした……。 使用人たちは戯れに責め苛まれ、 美しいメイドたちは拷問の後、無残に殺された。
56 52 TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_004 わたくしは、死体を運び出すよう命じられ、 そのまま逃げだしてきたのです。 振り返るな、思い出すなと自分に言い聞かせながら……。
57 53 TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_005 貴方様は、一角の冒険者とお見受けします。 真実を暴いたその手で…… どうか、どうか悲劇を終わらせてくださいませ!
58 54 TEXT_GAIUSA906_00801_URSANDEL_000_006 お嬢様の住まう屋敷は、中央森林の西端…… 名を「ハウケタ御用邸」と申します。 何とぞ、お力をお貸しください!
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1,"TEXT_GAIUSA907_00802_SEQ_01","冒険者の活躍を聞いたチョ・モーイ牙兵長は、白狼門の通行許可を出してくれた。白狼門の「フランシュモンティオ」に「<Sheet(EventItem,2000791,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_GAIUSA907_00802_SEQ_02","白狼門を使えるようになった。白狼門を使いたいときは、フランシュモンティオに声をかけよう。"
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24,"TEXT_GAIUSA907_00802_TODO_00","フランシュモンティオと話す"
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48,"TEXT_GAIUSA907_00802_TYOHMOUI_000_000","あなたは、冒険者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ですね?
貴方の活躍は、多方面より聞いております。"
49,"TEXT_GAIUSA907_00802_TYOHMOUI_000_001","今後もグリダニアで活躍していただくために、
貴方に<RubyCharaters>FF0AE799BDE78BBCE99680FF13E381AFE3818FE3828DE38186E38282E38293</RubyCharaters>の通行を認めましょう。"
50,"TEXT_GAIUSA907_00802_TYOHMOUI_000_002","こちらの「<Sheet(EventItem,2000791,0)/>」をお持ちなさい。
これを白狼門の「フランシュモンティオ」に渡せば、
通行許可が下りるでしょう。"
51,"TEXT_GAIUSA907_00802_FRANCHEMONTIAUX_000_020","白狼門の先は危険な魔物が多い。
もし、この門を通りたいのであれば、
<Sheet(EventItem,2000791,0)/>を持ってくるがいい。"
52,"TEXT_GAIUSA907_00802_FRANCHEMONTIAUX_000_021","これは<Sheet(EventItem,2000791,0)/>……。
双蛇党から通行許可が下りたのだな、よろしい。"
53,"TEXT_GAIUSA907_00802_FRANCHEMONTIAUX_000_022","冒険者<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
以後、白狼門の先に用がある際は、私に声をかけるがよい。"
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4 0 TEXT_GAIUSA907_00802_SEQ_00 チョ・モーイ牙兵長は、白狼門の通行許可を出してくれるようだ。
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27 23 TEXT_GAIUSA907_00802_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSA907_00802_TODO_00 フランシュモンティオと話す
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52 48 TEXT_GAIUSA907_00802_TYOHMOUI_000_000 あなたは、冒険者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ですね? 貴方の活躍は、多方面より聞いております。
53 49 TEXT_GAIUSA907_00802_TYOHMOUI_000_001 今後もグリダニアで活躍していただくために、 貴方に<RubyCharaters>FF0AE799BDE78BBCE99680FF13E381AFE3818FE3828DE38186E38282E38293</RubyCharaters>の通行を認めましょう。
54 50 TEXT_GAIUSA907_00802_TYOHMOUI_000_002 こちらの「<Sheet(EventItem,2000791,0)/>」をお持ちなさい。 これを白狼門の「フランシュモンティオ」に渡せば、 通行許可が下りるでしょう。
55 51 TEXT_GAIUSA907_00802_FRANCHEMONTIAUX_000_020 白狼門の先は危険な魔物が多い。 もし、この門を通りたいのであれば、 <Sheet(EventItem,2000791,0)/>を持ってくるがいい。
56 52 TEXT_GAIUSA907_00802_FRANCHEMONTIAUX_000_021 これは<Sheet(EventItem,2000791,0)/>……。 双蛇党から通行許可が下りたのだな、よろしい。
57 53 TEXT_GAIUSA907_00802_FRANCHEMONTIAUX_000_022 冒険者<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 以後、白狼門の先に用がある際は、私に声をかけるがよい。
+78
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int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSA908_00803_SEQ_00","鬼哭隊ルストバンは、腕利きの冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSA908_00803_SEQ_01","ダンスタン監視哨のティエヴネーが、腕利きの冒険者の力を必要としているらしい。ダンスタン監視哨の「ティエヴネー」に話しかけよう。"
2,"TEXT_GAIUSA908_00803_SEQ_02","大穴をふさぐ足場の点検を依頼された。点検中に「<Sheet(BNpcName,40,0)/>」が現れたら駆除しよう。"
3,"TEXT_GAIUSA908_00803_SEQ_03","足場をすべて調べた。「ティエヴネー」に報告しよう。"
4,"TEXT_GAIUSA908_00803_SEQ_04","足場の木から魔物が現れたことを、博物学者マルセットにだけは教えないでくれというティエヴネー。鬼哭隊を顎で使うとは、いったいどんな人物なのだろうか……。"
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24,"TEXT_GAIUSA908_00803_TODO_00","ダンスタン監視哨のティエヴネーと話す"
25,"TEXT_GAIUSA908_00803_TODO_01","<Sheet(EObj,2002000,0)/>を点検して、<Sheet(BNpcName,40,0)/>が現れたら討伐"
26,"TEXT_GAIUSA908_00803_TODO_02","ティエヴネーに報告"
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48,"TEXT_GAIUSA908_00803_ROUSTEBANT_000_000","白狼門の通行を許された冒険者とは貴殿か?
……これは失礼、私はルストバンと申す者。
お見受けするところ、相当な実力を持っておられるようだ。"
49,"TEXT_GAIUSA908_00803_ROUSTEBANT_000_001","ついては、この先にある「ダンスタン監視哨」に赴き、
鬼哭隊の同輩「ティエヴネー」にご助力いただきたい。
かの者は、貴殿のような御仁の力を必要としているのだ。"
50,"TEXT_GAIUSA908_00803_THIEVENAIX_000_020","ルストバンから聞いて……?
あいつめ、うれしい気づかいをしてくれる。
……周辺の大穴とその上の足場には、お気づきか?"
51,"TEXT_GAIUSA908_00803_THIEVENAIX_000_021","これは霊災時に飛来した火の玉を原因とするものだ。
木工師の助力を得て、なんとか穴の上に足場を作ったが、
人手不足で保守点検までは手がまわっておらん。"
52,"TEXT_GAIUSA908_00803_THIEVENAIX_000_022","そこで、足場の点検を手伝っていただきたいのだ。
湿気た木には「<Sheet(BNpcName,40,0)/>」が付くことも多い。
もし見つけたら、駆除をお願いする。"
53,"TEXT_GAIUSA908_00803_DUMMY_000_030","足場を3箇所調べる(一箇所敵ポップ)"
54,"TEXT_GAIUSA908_00803_ROUSTEBANT_000_030","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_GAIUSA908_00803_THIEVENAIX_000_040","やはり<Sheet(BNpcName,40,0)/>が現れたか……。
冒険者殿、ひとつ頼みがある。
マルセットなる女にだけは、このことは伏せてもらえまいか。"
56,"TEXT_GAIUSA908_00803_THIEVENAIX_000_041","その女、魔物の研究をしている博物学者なのだが、
とにかく変わった御仁で……足場に魔物が現れたと知れば、
床板を剥がして調査をしかねんのだ。"
57,"TEXT_GAIUSA908_00803_THIEVENAIX_000_042","しかも、そうなれば鬼哭隊はあの女の下僕扱い。
周辺の鬼哭隊の手が足りぬのは、彼女のせいでもあるのだ。
……冒険者殿も、重々気をつけることだな。"
58,"TEXT_GAIUSA908_00803_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_GAIUSA908_00803_SEQ_00 鬼哭隊ルストバンは、腕利きの冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSA908_00803_SEQ_01 ダンスタン監視哨のティエヴネーが、腕利きの冒険者の力を必要としているらしい。ダンスタン監視哨の「ティエヴネー」に話しかけよう。
6 2 TEXT_GAIUSA908_00803_SEQ_02 大穴をふさぐ足場の点検を依頼された。点検中に「<Sheet(BNpcName,40,0)/>」が現れたら駆除しよう。
7 3 TEXT_GAIUSA908_00803_SEQ_03 足場をすべて調べた。「ティエヴネー」に報告しよう。
8 4 TEXT_GAIUSA908_00803_SEQ_04 足場の木から魔物が現れたことを、博物学者マルセットにだけは教えないでくれというティエヴネー。鬼哭隊を顎で使うとは、いったいどんな人物なのだろうか……。
9 5 TEXT_GAIUSA908_00803_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSA908_00803_SEQ_06
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28 24 TEXT_GAIUSA908_00803_TODO_00 ダンスタン監視哨のティエヴネーと話す
29 25 TEXT_GAIUSA908_00803_TODO_01 <Sheet(EObj,2002000,0)/>を点検して、<Sheet(BNpcName,40,0)/>が現れたら討伐
30 26 TEXT_GAIUSA908_00803_TODO_02 ティエヴネーに報告
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51 47 TEXT_GAIUSA908_00803_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSA908_00803_ROUSTEBANT_000_000 白狼門の通行を許された冒険者とは貴殿か? ……これは失礼、私はルストバンと申す者。 お見受けするところ、相当な実力を持っておられるようだ。
53 49 TEXT_GAIUSA908_00803_ROUSTEBANT_000_001 ついては、この先にある「ダンスタン監視哨」に赴き、 鬼哭隊の同輩「ティエヴネー」にご助力いただきたい。 かの者は、貴殿のような御仁の力を必要としているのだ。
54 50 TEXT_GAIUSA908_00803_THIEVENAIX_000_020 ルストバンから聞いて……? あいつめ、うれしい気づかいをしてくれる。 ……周辺の大穴とその上の足場には、お気づきか?
55 51 TEXT_GAIUSA908_00803_THIEVENAIX_000_021 これは霊災時に飛来した火の玉を原因とするものだ。 木工師の助力を得て、なんとか穴の上に足場を作ったが、 人手不足で保守点検までは手がまわっておらん。
56 52 TEXT_GAIUSA908_00803_THIEVENAIX_000_022 そこで、足場の点検を手伝っていただきたいのだ。 湿気た木には「<Sheet(BNpcName,40,0)/>」が付くことも多い。 もし見つけたら、駆除をお願いする。
57 53 TEXT_GAIUSA908_00803_DUMMY_000_030 足場を3箇所調べる(一箇所敵ポップ)
58 54 TEXT_GAIUSA908_00803_ROUSTEBANT_000_030 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_GAIUSA908_00803_THIEVENAIX_000_040 やはり<Sheet(BNpcName,40,0)/>が現れたか……。 冒険者殿、ひとつ頼みがある。 マルセットなる女にだけは、このことは伏せてもらえまいか。
60 56 TEXT_GAIUSA908_00803_THIEVENAIX_000_041 その女、魔物の研究をしている博物学者なのだが、 とにかく変わった御仁で……足場に魔物が現れたと知れば、 床板を剥がして調査をしかねんのだ。
61 57 TEXT_GAIUSA908_00803_THIEVENAIX_000_042 しかも、そうなれば鬼哭隊はあの女の下僕扱い。 周辺の鬼哭隊の手が足りぬのは、彼女のせいでもあるのだ。 ……冒険者殿も、重々気をつけることだな。
62 58 TEXT_GAIUSA908_00803_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
+70
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0,"TEXT_GAIUSA909_00804_SEQ_00","ダンスタン監視哨のマルセットは、研究を手伝ってくれる者を探しているようだ。"
1,"TEXT_GAIUSA909_00804_SEQ_01","<Sheet(BNpcName,48,0)/>を倒して、<Sheet(EventItem,2000631,0)/>を入手しよう。"
2,"TEXT_GAIUSA909_00804_SEQ_02","ダンスタン監視哨の「マルセット」に<Sheet(EventItem,2000631,0)/>を渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSA909_00804_SEQ_03","学説が証明されたと喜ぶマルセット。研究を手伝った冒険者のことは、もはや頭にないようだ……。"
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24,"TEXT_GAIUSA909_00804_TODO_00","<Sheet(BNpcName,48,0)/>から<Sheet(EventItem,2000631,0)/>を入手"
25,"TEXT_GAIUSA909_00804_TODO_01","マルセットに<Sheet(EventItem,2000631,0)/>を渡す"
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47,"TEXT_GAIUSA909_00804_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSA909_00804_MARCETTE_000_000","私は博物学者の「マルセット」。
「新エオルゼア博物誌」を執筆するため、
今はマイコニド種の研究に取り組んでいるところなの。"
49,"TEXT_GAIUSA909_00804_MARCETTE_000_001","そうだわ! ねぇ、キミ、どうせヒマなんでしょ?
私の助手として、研究用の生体標本を集めてちょうだい!
第一章はトードスツールの生態調査なの!"
50,"TEXT_GAIUSA909_00804_MARCETTE_000_002","まずは……この辺りに分布するマイコニド種、
「<Sheet(BNpcName,48,0)/>」を倒して、
その「<Sheet(EventItem,2000631,0)/>」を集めてきて!"
51,"TEXT_GAIUSA909_00804_DUMMY_000_000","<Sheet(BNpcName,48,0)/>を倒して、<Sheet(EventItem,2000631,0)/>を入手×5"
52,"TEXT_GAIUSA909_00804_MARCETTE_000_010","この辺りに分布するマイコニド種、
「<Sheet(BNpcName,48,0)/>」を倒して、
その「<Sheet(EventItem,2000631,0)/>」を集めてきて!"
53,"TEXT_GAIUSA909_00804_MARCETTE_000_020","フフ、フフフフフ……私の想像したとおりだわ!
霊災前に採取していた傘と、あなたの集めた傘、
中に詰まっている胞子の密度が全然違う!"
54,"TEXT_GAIUSA909_00804_MARCETTE_000_021","霊災で過酷さを増した森での生存競争を生き抜くため、
飛散させる胞子の数を、増したのに違いないわ!
この学説で、一旗あげてやるんだから!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSA909_00804_SEQ_00 ダンスタン監視哨のマルセットは、研究を手伝ってくれる者を探しているようだ。
5 1 TEXT_GAIUSA909_00804_SEQ_01 <Sheet(BNpcName,48,0)/>を倒して、<Sheet(EventItem,2000631,0)/>を入手しよう。
6 2 TEXT_GAIUSA909_00804_SEQ_02 ダンスタン監視哨の「マルセット」に<Sheet(EventItem,2000631,0)/>を渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSA909_00804_SEQ_03 学説が証明されたと喜ぶマルセット。研究を手伝った冒険者のことは、もはや頭にないようだ……。
8 4 TEXT_GAIUSA909_00804_SEQ_04
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27 23 TEXT_GAIUSA909_00804_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSA909_00804_TODO_00 <Sheet(BNpcName,48,0)/>から<Sheet(EventItem,2000631,0)/>を入手
29 25 TEXT_GAIUSA909_00804_TODO_01 マルセットに<Sheet(EventItem,2000631,0)/>を渡す
30 26 TEXT_GAIUSA909_00804_TODO_02
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51 47 TEXT_GAIUSA909_00804_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSA909_00804_MARCETTE_000_000 私は博物学者の「マルセット」。 「新エオルゼア博物誌」を執筆するため、 今はマイコニド種の研究に取り組んでいるところなの。
53 49 TEXT_GAIUSA909_00804_MARCETTE_000_001 そうだわ! ねぇ、キミ、どうせヒマなんでしょ? 私の助手として、研究用の生体標本を集めてちょうだい! 第一章はトードスツールの生態調査なの!
54 50 TEXT_GAIUSA909_00804_MARCETTE_000_002 まずは……この辺りに分布するマイコニド種、 「<Sheet(BNpcName,48,0)/>」を倒して、 その「<Sheet(EventItem,2000631,0)/>」を集めてきて!
55 51 TEXT_GAIUSA909_00804_DUMMY_000_000 <Sheet(BNpcName,48,0)/>を倒して、<Sheet(EventItem,2000631,0)/>を入手×5
56 52 TEXT_GAIUSA909_00804_MARCETTE_000_010 この辺りに分布するマイコニド種、 「<Sheet(BNpcName,48,0)/>」を倒して、 その「<Sheet(EventItem,2000631,0)/>」を集めてきて!
57 53 TEXT_GAIUSA909_00804_MARCETTE_000_020 フフ、フフフフフ……私の想像したとおりだわ! 霊災前に採取していた傘と、あなたの集めた傘、 中に詰まっている胞子の密度が全然違う!
58 54 TEXT_GAIUSA909_00804_MARCETTE_000_021 霊災で過酷さを増した森での生存競争を生き抜くため、 飛散させる胞子の数を、増したのに違いないわ! この学説で、一旗あげてやるんだから!
+70
View File
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSA910_00805_SEQ_00","ダンスタン監視哨のマルセットは冒険者に研究を手伝わせたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSA910_00805_SEQ_01","第六助手として、マルセットを手伝うことになった。「<Sheet(BNpcName,2190,0)/>」の体力を減らした状態で「<Sheet(EventItem,2000632,0)/>」を使い、「<Sheet(EventItem,2000633,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_GAIUSA910_00805_SEQ_02","ダンスタン監視哨の「マルセット」に<Sheet(EventItem,2000633,0)/>を渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSA910_00805_SEQ_03","仮説の検証に着手できそうだと喜ぶマルセット。……研究を手伝った冒険者のことは、またしても忘れているようだ。"
4,"TEXT_GAIUSA910_00805_SEQ_04",""
5,"TEXT_GAIUSA910_00805_SEQ_05",""
6,"TEXT_GAIUSA910_00805_SEQ_06",""
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23,"TEXT_GAIUSA910_00805_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSA910_00805_TODO_00","弱らせた<Sheet(BNpcName,2190,0)/>に<Sheet(EventItem,2000632,0)/>を使う"
25,"TEXT_GAIUSA910_00805_TODO_01","マルセットに<Sheet(EventItem,2000633,0)/>を渡す"
26,"TEXT_GAIUSA910_00805_TODO_02",""
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47,"TEXT_GAIUSA910_00805_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSA910_00805_MARCETTE_000_000","そうそう、学説の証明に協力してくれたキミを、
名誉ある私の「第六助手」に任命するわ。
そんな訳だからキリキリ働きなさい?"
49,"TEXT_GAIUSA910_00805_MARCETTE_000_001","次の仕事は「<Sheet(EventItem,2000633,0)/>」の入手よ!
「<Sheet(BNpcName,2190,0)/>」を適度に弱らせて、
この<Sheet(EventItem,2000632,0)/>に詰めこんできなさい!"
50,"TEXT_GAIUSA910_00805_DUMMY_000_000","<Sheet(BNpcName,2190,0)/>を弱らせて、<Sheet(EventItem,2000632,0)/>に<Sheet(EventItem,2000633,0)/>をいれる×1"
51,"TEXT_GAIUSA910_00805_MARCETTE_000_010","「<Sheet(EventItem,2000633,0)/>」は手に入ったかしら?
キミが「新エオルゼア博物誌」の隅っこに、協力者として
名を残すチャンスなんだから、キリキリ働きなさい?"
52,"TEXT_GAIUSA910_00805_MARCETTE_000_020","ククク……ほどよく生きてるようね、スプライトちゃん。
キノコの傘から採取した胞子に、
この子を使ってビリビリ電流を流せば……アハハハハハッ!"
53,"TEXT_GAIUSA910_00805_MARCETTE_000_021","私の学説が正しければ……
電流によって「生命の危機」を感じたキノコちゃんが、
通常よりも早く、多く、育つはずよ!"
54,"TEXT_GAIUSA910_00805_MARCETTE_000_022","「雷の多い年はキノコが豊作」って俗説……
そして、霊災後に増殖を続けるトードスツールと、
ライトニング・スプライトの因果関係を証明してみせるわ!"
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2 #
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4 0 TEXT_GAIUSA910_00805_SEQ_00 ダンスタン監視哨のマルセットは冒険者に研究を手伝わせたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSA910_00805_SEQ_01 第六助手として、マルセットを手伝うことになった。「<Sheet(BNpcName,2190,0)/>」の体力を減らした状態で「<Sheet(EventItem,2000632,0)/>」を使い、「<Sheet(EventItem,2000633,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_GAIUSA910_00805_SEQ_02 ダンスタン監視哨の「マルセット」に<Sheet(EventItem,2000633,0)/>を渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSA910_00805_SEQ_03 仮説の検証に着手できそうだと喜ぶマルセット。……研究を手伝った冒険者のことは、またしても忘れているようだ。
8 4 TEXT_GAIUSA910_00805_SEQ_04
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28 24 TEXT_GAIUSA910_00805_TODO_00 弱らせた<Sheet(BNpcName,2190,0)/>に<Sheet(EventItem,2000632,0)/>を使う
29 25 TEXT_GAIUSA910_00805_TODO_01 マルセットに<Sheet(EventItem,2000633,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_GAIUSA910_00805_MARCETTE_000_000 そうそう、学説の証明に協力してくれたキミを、 名誉ある私の「第六助手」に任命するわ。 そんな訳だからキリキリ働きなさい?
53 49 TEXT_GAIUSA910_00805_MARCETTE_000_001 次の仕事は「<Sheet(EventItem,2000633,0)/>」の入手よ! 「<Sheet(BNpcName,2190,0)/>」を適度に弱らせて、 この<Sheet(EventItem,2000632,0)/>に詰めこんできなさい!
54 50 TEXT_GAIUSA910_00805_DUMMY_000_000 <Sheet(BNpcName,2190,0)/>を弱らせて、<Sheet(EventItem,2000632,0)/>に<Sheet(EventItem,2000633,0)/>をいれる×1
55 51 TEXT_GAIUSA910_00805_MARCETTE_000_010 「<Sheet(EventItem,2000633,0)/>」は手に入ったかしら? キミが「新エオルゼア博物誌」の隅っこに、協力者として 名を残すチャンスなんだから、キリキリ働きなさい?
56 52 TEXT_GAIUSA910_00805_MARCETTE_000_020 ククク……ほどよく生きてるようね、スプライトちゃん。 キノコの傘から採取した胞子に、 この子を使ってビリビリ電流を流せば……アハハハハハッ!
57 53 TEXT_GAIUSA910_00805_MARCETTE_000_021 私の学説が正しければ…… 電流によって「生命の危機」を感じたキノコちゃんが、 通常よりも早く、多く、育つはずよ!
58 54 TEXT_GAIUSA910_00805_MARCETTE_000_022 「雷の多い年はキノコが豊作」って俗説…… そして、霊災後に増殖を続けるトードスツールと、 ライトニング・スプライトの因果関係を証明してみせるわ!
+71
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0,"TEXT_GAIUSA911_00806_SEQ_00","ダンスタン監視哨のオブリオーは、疲れはてているようだ。"
1,"TEXT_GAIUSA911_00806_SEQ_01","オブリオーに代わって水質調査をすることになった。芽吹の池で「<Sheet(EventItem,2000634,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_GAIUSA911_00806_SEQ_02","ダンスタン監視哨に戻り、「オブリオー」に「<Sheet(EventItem,2000634,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSA911_00806_SEQ_03","オブリオーの仕事は、ひとまず片付いたようだが……彼が故郷に帰れるのはまだまだ先のようだ。"
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25,"TEXT_GAIUSA911_00806_TODO_01","オブリオーに<Sheet(EventItem,2000634,0)/>を渡す"
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47,"TEXT_GAIUSA911_00806_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSA911_00806_HOBRIAUT_000_000","もうイヤだ、もう疲れた……。
命がけで魔物の蔓を集めてきたのに、ご苦労さまどころか、
「次は『芽吹の池』の水質調査よ」だなんて!"
49,"TEXT_GAIUSA911_00806_HOBRIAUT_000_001","この人使いの荒さ、マルセット先生は妖異に違いない。
そこの冒険者さん助けてください、僕はもうダメです。
僕の代わりに「<Sheet(EventItem,2000634,0)/>」を取ってきてください!"
50,"TEXT_GAIUSA911_00806_DUMMY_000_000","芽吹の池の水質調査をする×3(芽吹き池の水入手)"
51,"TEXT_GAIUSA911_00806_DUMMY_000_001","芽吹の池の水質調査をする×3(芽吹き池の水入手)"
52,"TEXT_GAIUSA911_00806_DUMMY_000_002","芽吹の池の水質調査をする×3(芽吹の池の水入手)"
53,"TEXT_GAIUSA911_00806_TODO_000_000",""
54,"TEXT_GAIUSA911_00806_TODO_000_001",""
55,"TEXT_GAIUSA911_00806_TODO_000_002","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_GAIUSA911_00806_HOBRIAUT_000_010","もう何人いるかわからない「第一助手」なんか辞めたい……。
でも、マルセット先生は調査が終わるまで、
帰らせてくれないだろうなぁ……。"
57,"TEXT_GAIUSA911_00806_HOBRIAUT_000_020","おおお、サンプルを採水してきてくれたんですね!
これできっと……いや、マルセット先生のことです。
また新しい用事を言いつけるに違いありません……。"
58,"TEXT_GAIUSA911_00806_HOBRIAUT_000_021","ああ、天界のおじいちゃん、おばあちゃん……。
そのうち、僕はそっちに行っちゃいそうです……。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSA911_00806_SEQ_00 ダンスタン監視哨のオブリオーは、疲れはてているようだ。
5 1 TEXT_GAIUSA911_00806_SEQ_01 オブリオーに代わって水質調査をすることになった。芽吹の池で「<Sheet(EventItem,2000634,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_GAIUSA911_00806_SEQ_02 ダンスタン監視哨に戻り、「オブリオー」に「<Sheet(EventItem,2000634,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSA911_00806_SEQ_03 オブリオーの仕事は、ひとまず片付いたようだが……彼が故郷に帰れるのはまだまだ先のようだ。
8 4 TEXT_GAIUSA911_00806_SEQ_04
9 5 TEXT_GAIUSA911_00806_SEQ_05
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12 8 TEXT_GAIUSA911_00806_SEQ_08
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22 18 TEXT_GAIUSA911_00806_SEQ_18
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25 21 TEXT_GAIUSA911_00806_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSA911_00806_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSA911_00806_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSA911_00806_TODO_00 <Sheet(EventItem,2000634,0)/>を入手
29 25 TEXT_GAIUSA911_00806_TODO_01 オブリオーに<Sheet(EventItem,2000634,0)/>を渡す
30 26 TEXT_GAIUSA911_00806_TODO_02
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33 29 TEXT_GAIUSA911_00806_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSA911_00806_TODO_06
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37 33 TEXT_GAIUSA911_00806_TODO_09
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51 47 TEXT_GAIUSA911_00806_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSA911_00806_HOBRIAUT_000_000 もうイヤだ、もう疲れた……。 命がけで魔物の蔓を集めてきたのに、ご苦労さまどころか、 「次は『芽吹の池』の水質調査よ」だなんて!
53 49 TEXT_GAIUSA911_00806_HOBRIAUT_000_001 この人使いの荒さ、マルセット先生は妖異に違いない。 そこの冒険者さん助けてください、僕はもうダメです。 僕の代わりに「<Sheet(EventItem,2000634,0)/>」を取ってきてください!
54 50 TEXT_GAIUSA911_00806_DUMMY_000_000 芽吹の池の水質調査をする×3(芽吹き池の水入手)
55 51 TEXT_GAIUSA911_00806_DUMMY_000_001 芽吹の池の水質調査をする×3(芽吹き池の水入手)
56 52 TEXT_GAIUSA911_00806_DUMMY_000_002 芽吹の池の水質調査をする×3(芽吹の池の水入手)
57 53 TEXT_GAIUSA911_00806_TODO_000_000
58 54 TEXT_GAIUSA911_00806_TODO_000_001
59 55 TEXT_GAIUSA911_00806_TODO_000_002 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_GAIUSA911_00806_HOBRIAUT_000_010 もう何人いるかわからない「第一助手」なんか辞めたい……。 でも、マルセット先生は調査が終わるまで、 帰らせてくれないだろうなぁ……。
61 57 TEXT_GAIUSA911_00806_HOBRIAUT_000_020 おおお、サンプルを採水してきてくれたんですね! これできっと……いや、マルセット先生のことです。 また新しい用事を言いつけるに違いありません……。
62 58 TEXT_GAIUSA911_00806_HOBRIAUT_000_021 ああ、天界のおじいちゃん、おばあちゃん……。 そのうち、僕はそっちに行っちゃいそうです……。
+78
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@@ -0,0 +1,78 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSA912_00807_SEQ_00","ダンスタン監視哨のマルセットは、まだまだ研究を手伝わせたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSA912_00807_SEQ_01","今度はストローパーの生態を調べるようだ。<Sheet(EventItem,2000958,0)/>を使って「<Sheet(BNpcName,2057,0)/>」を倒し、「<Sheet(EventItem,2000862,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_GAIUSA912_00807_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000862,0)/>を入手した。ダンスタン監視哨のマルセットに「<Sheet(EventItem,2000862,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSA912_00807_SEQ_03","冒険者の協力で、またひとつマルセットの研究が進んだようだ。新エオルゼア博物誌が無事に完成することを祈ろう。"
4,"TEXT_GAIUSA912_00807_SEQ_04",""
5,"TEXT_GAIUSA912_00807_SEQ_05",""
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24,"TEXT_GAIUSA912_00807_TODO_00","<Sheet(EventItem,2000958,0)/>を使って<Sheet(BNpcName,2057,0)/>を討伐"
25,"TEXT_GAIUSA912_00807_TODO_01","マルセットに<Sheet(EventItem,2000862,0)/>を渡す"
26,"TEXT_GAIUSA912_00807_TODO_02",""
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48,"TEXT_GAIUSA912_00807_MARCETTE_000_000","さあ、次なる研究よ、第九助手!
「<Sheet(BNpcName,2057,0)/>」の
「<Sheet(EventItem,2000862,0)/>」をもぎ取ってらっしゃい!"
49,"TEXT_GAIUSA912_00807_MARCETTE_000_001","私の学説が正しければ、
<Sheet(EventItem,2000862,0)/>の中には……!
ククククク……アハハハハハッ!"
50,"TEXT_GAIUSA912_00807_MARCETTE_000_002","ああそうだ、そのまま突っ込むと、<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>死ぬわよ。
<Sheet(BNpcName,2057,0)/>の臭い息は、特に最悪なんだから。"
51,"TEXT_GAIUSA912_00807_MARCETTE_000_003","<Sheet(BNpcName,2057,0)/>に挑むときは、
この「<Sheet(EventItem,2000958,0)/>」を使うといいわ。
葬儀なんて面倒だから、ちゃんと使うのよ!"
52,"TEXT_GAIUSA912_00807_DUMMY_000_000","EItem:クエスト:GaiUsa912_02を使ってBnpc_GaiUsa912_00を倒す"
53,"TEXT_GAIUSA912_00807_SYSTEM_000_000",""
54,"TEXT_GAIUSA912_00807_SYSTEM_000_002","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_GAIUSA912_00807_MARCETTE_000_010","早く「<Sheet(EventItem,2000862,0)/>」の中身が見てみたいわ!
さあ、第……ええと、十三助手だったかしら?
とにかく、さっそく解体するわよ!"
56,"TEXT_GAIUSA912_00807_MARCETTE_000_011","……やっぱり、トードスツールの成れの果てが大量にあるわ!
霊災後にストローパーの生息数が、急激に増加した原因。
それはトードスツールにあったのよ!"
57,"TEXT_GAIUSA912_00807_MARCETTE_000_012","ストローパーは、毒性のあるトードスツールを摂取して、
体内に有毒ガスを発生させ……これを武器に獲物を仕留める。
まさに食物連鎖ね! さっそく原稿を執筆しないと……。"
58,"TEXT_GAIUSA912_00807_MARCETTE_000_013","さて、これで今回の研究は終わり!
次の研究が決まったら、またお願いするわね!
いろいろ助かったわよ、第四十二助手!"
59,"TEXT_GAIUSA912_00807_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_GAIUSA912_00807_SEQ_00 ダンスタン監視哨のマルセットは、まだまだ研究を手伝わせたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSA912_00807_SEQ_01 今度はストローパーの生態を調べるようだ。<Sheet(EventItem,2000958,0)/>を使って「<Sheet(BNpcName,2057,0)/>」を倒し、「<Sheet(EventItem,2000862,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_GAIUSA912_00807_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000862,0)/>を入手した。ダンスタン監視哨のマルセットに「<Sheet(EventItem,2000862,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSA912_00807_SEQ_03 冒険者の協力で、またひとつマルセットの研究が進んだようだ。新エオルゼア博物誌が無事に完成することを祈ろう。
8 4 TEXT_GAIUSA912_00807_SEQ_04
9 5 TEXT_GAIUSA912_00807_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSA912_00807_SEQ_06
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28 24 TEXT_GAIUSA912_00807_TODO_00 <Sheet(EventItem,2000958,0)/>を使って<Sheet(BNpcName,2057,0)/>を討伐
29 25 TEXT_GAIUSA912_00807_TODO_01 マルセットに<Sheet(EventItem,2000862,0)/>を渡す
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34 30 TEXT_GAIUSA912_00807_TODO_06
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52 48 TEXT_GAIUSA912_00807_MARCETTE_000_000 さあ、次なる研究よ、第九助手! 「<Sheet(BNpcName,2057,0)/>」の 「<Sheet(EventItem,2000862,0)/>」をもぎ取ってらっしゃい!
53 49 TEXT_GAIUSA912_00807_MARCETTE_000_001 私の学説が正しければ、 <Sheet(EventItem,2000862,0)/>の中には……! ククククク……アハハハハハッ!
54 50 TEXT_GAIUSA912_00807_MARCETTE_000_002 ああそうだ、そのまま突っ込むと、<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>死ぬわよ。 <Sheet(BNpcName,2057,0)/>の臭い息は、特に最悪なんだから。
55 51 TEXT_GAIUSA912_00807_MARCETTE_000_003 <Sheet(BNpcName,2057,0)/>に挑むときは、 この「<Sheet(EventItem,2000958,0)/>」を使うといいわ。 葬儀なんて面倒だから、ちゃんと使うのよ!
56 52 TEXT_GAIUSA912_00807_DUMMY_000_000 EItem:クエスト:GaiUsa912_02を使ってBnpc_GaiUsa912_00を倒す
57 53 TEXT_GAIUSA912_00807_SYSTEM_000_000
58 54 TEXT_GAIUSA912_00807_SYSTEM_000_002 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_GAIUSA912_00807_MARCETTE_000_010 早く「<Sheet(EventItem,2000862,0)/>」の中身が見てみたいわ! さあ、第……ええと、十三助手だったかしら? とにかく、さっそく解体するわよ!
60 56 TEXT_GAIUSA912_00807_MARCETTE_000_011 ……やっぱり、トードスツールの成れの果てが大量にあるわ! 霊災後にストローパーの生息数が、急激に増加した原因。 それはトードスツールにあったのよ!
61 57 TEXT_GAIUSA912_00807_MARCETTE_000_012 ストローパーは、毒性のあるトードスツールを摂取して、 体内に有毒ガスを発生させ……これを武器に獲物を仕留める。 まさに食物連鎖ね! さっそく原稿を執筆しないと……。
62 58 TEXT_GAIUSA912_00807_MARCETTE_000_013 さて、これで今回の研究は終わり! 次の研究が決まったら、またお願いするわね! いろいろ助かったわよ、第四十二助手!
63 59 TEXT_GAIUSA912_00807_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
+79
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0,"TEXT_GAIUSB002_00809_SEQ_00","風車番の小屋にいるトラッハトゥームは、海雄旅団時代の武勇伝を語りたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB002_00809_SEQ_01","タコタン……タイタン討伐の情報を得たければ、<Sheet(BNpcName,417,0)/>を倒せというトラッハトゥーム。「<Sheet(EObj,2002033,0)/>」を調べて、現れた「<Sheet(BNpcName,417,0)/>」「<Sheet(BNpcName,678,0)/>」を全て倒そう。"
2,"TEXT_GAIUSB002_00809_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,417,0)/>、<Sheet(BNpcName,678,0)/>を全て倒した。グレイフリート風車群の風車番の小屋にいる「トラッハトゥーム」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB002_00809_SEQ_03","トラッハトゥームに討伐の報告をした。どうも彼がサボっていた仕事だったようだが……。タイタン討伐の情報を得るため、もう一度話しかけてみよう。"
4,"TEXT_GAIUSB002_00809_SEQ_04",""
5,"TEXT_GAIUSB002_00809_SEQ_05",""
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24,"TEXT_GAIUSB002_00809_TODO_00","<Sheet(EObj,2002033,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,417,0)/>たちを全て討伐"
25,"TEXT_GAIUSB002_00809_TODO_01","トラッハトゥームに報告"
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48,"TEXT_GAIUSB002_00809_TRACHTOUM_000_000","なんだなんだー?
俺様の武勇伝が聞きたいのか!?
んもー、どうせ「あの」蛮神の話が聞きたいんだろ?"
49,"TEXT_GAIUSB002_00809_TRACHTOUM_000_001","あぁ、言わなくてもわかってるって!
蛮神「タコタン」……だろっ?"
50,"TEXT_GAIUSB002_00809_TRACHTOUM_000_002","「タコタン」、あいつは強かった……!
歴戦の勇者たる俺様にとっても、
あれは心に残る戦いだった!"
51,"TEXT_GAIUSB002_00809_TRACHTOUM_000_003","大地を揺るがすタコタンの、
なんかかっこいい……パンチ!
すげぇ早くてかっこいい……キック!"
52,"TEXT_GAIUSB002_00809_TRACHTOUM_000_004","でもー?
それを颯爽とかわしていたのはー?
元海雄旅団の! 俺・様!!"
53,"TEXT_GAIUSB002_00809_TRACHTOUM_000_005","縦横無尽に走る俺様の斧が、
群がる小ダコどもをばったばったと……。"
54,"TEXT_GAIUSB002_00809_TRACHTOUM_000_006","なんだ、俺様の武勇伝が聞きたいんじゃないのか。
……タコタン討伐の詳細が知りたいだと?"
55,"TEXT_GAIUSB002_00809_TRACHTOUM_000_007","……ちっ、知りたいなら対価が必要だな!
近くに巣食っている「<Sheet(BNpcName,417,0)/>」どもを倒してこい。
タコタン討伐の詳細の話は、それからだ!"
56,"TEXT_GAIUSB002_00809_DUMMY_000_010","指定地点を調べる><Sheet(BNpcName,417,0)/>6匹がポップ"
57,"TEXT_GAIUSB002_00809_TRACHTOUM_000_020","<Sheet(BNpcName,417,0)/>を倒してきたみたいだな。
元海雄旅団のトラッハトゥームが、褒めてやろう!"
58,"TEXT_GAIUSB002_00809_TRACHTOUM_000_021","あいつらめ、ちょっと駆除をさぼっていたら、
やたら増えちまって……。
……あ、いや、なんでもないぞ。"
59,"TEXT_GAIUSB002_00809_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_GAIUSB002_00809_SEQ_00 風車番の小屋にいるトラッハトゥームは、海雄旅団時代の武勇伝を語りたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB002_00809_SEQ_01 タコタン……タイタン討伐の情報を得たければ、<Sheet(BNpcName,417,0)/>を倒せというトラッハトゥーム。「<Sheet(EObj,2002033,0)/>」を調べて、現れた「<Sheet(BNpcName,417,0)/>」「<Sheet(BNpcName,678,0)/>」を全て倒そう。
6 2 TEXT_GAIUSB002_00809_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,417,0)/>、<Sheet(BNpcName,678,0)/>を全て倒した。グレイフリート風車群の風車番の小屋にいる「トラッハトゥーム」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB002_00809_SEQ_03 トラッハトゥームに討伐の報告をした。どうも彼がサボっていた仕事だったようだが……。タイタン討伐の情報を得るため、もう一度話しかけてみよう。
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28 24 TEXT_GAIUSB002_00809_TODO_00 <Sheet(EObj,2002033,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,417,0)/>たちを全て討伐
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1,"TEXT_GAIUSB003_00810_SEQ_01","トラッハトゥームは、ネズミ討伐をこなした程度では、タイタンの情報はやれない……と、新たな課題を提示した。次の彼の指示通り、「<Sheet(EObj,2002034,0)/>」を調査し、現れた「<Sheet(BNpcName,1986,0)/>」を倒そう。"
2,"TEXT_GAIUSB003_00810_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,1986,0)/>を倒した。グレイフリート風車群の風車番の小屋にいるトラッハトゥームに報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB003_00810_SEQ_03","冒険者が<Sheet(BNpcName,1986,0)/>を倒したことで、トラッハトゥームはとても驚いているようだが、自分ならもっと早く倒せたという……。"
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ふふん、元海雄旅団の俺様に言わせれば、
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49,"TEXT_GAIUSB003_00810_TRACHTOUM_000_001","なんつったって、相手はタコタンだからな!
つれーなー! 教えてやりたいけど、
それなりの対価がないとなー!"
50,"TEXT_GAIUSB003_00810_TRACHTOUM_000_002","……そうだなぁ。
「<Sheet(BNpcName,1986,0)/>」を倒したら、
本当に話してやってもいいぜ?"
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風車で挽いた小麦をめちゃくちゃにすっから、
困ってんだよなー。"
52,"TEXT_GAIUSB003_00810_TRACHTOUM_000_004","まぁ、元海雄旅団の俺様だったら、3秒で倒せるが……
お前には、無理かもしれねぇなぁ!"
53,"TEXT_GAIUSB003_00810_TRACHTOUM_000_005","さぁ、やれるもんならやってみろ。
近くを調べてみれば、
きっと例のグゥーブーが現われるはずさ!"
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55,"TEXT_GAIUSB003_00810_TRACHTOUM_000_020","えっ……まじで?
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……まじかー。"
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ま、まあ俺様だったら、もっと早く倒せたけどな……。"
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5 1 TEXT_GAIUSB003_00810_SEQ_01 トラッハトゥームは、ネズミ討伐をこなした程度では、タイタンの情報はやれない……と、新たな課題を提示した。次の彼の指示通り、「<Sheet(EObj,2002034,0)/>」を調査し、現れた「<Sheet(BNpcName,1986,0)/>」を倒そう。
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7 3 TEXT_GAIUSB003_00810_SEQ_03 冒険者が<Sheet(BNpcName,1986,0)/>を倒したことで、トラッハトゥームはとても驚いているようだが、自分ならもっと早く倒せたという……。
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52 48 TEXT_GAIUSB003_00810_TRACHTOUM_000_000 ……はやくタコタンの情報を教えろって? ふふん、元海雄旅団の俺様に言わせれば、 ネズミ退治程度の働きじゃあ、まだまだ教えらんねえな。
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54 50 TEXT_GAIUSB003_00810_TRACHTOUM_000_002 ……そうだなぁ。 「<Sheet(BNpcName,1986,0)/>」を倒したら、 本当に話してやってもいいぜ?
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56 52 TEXT_GAIUSB003_00810_TRACHTOUM_000_004 まぁ、元海雄旅団の俺様だったら、3秒で倒せるが…… お前には、無理かもしれねぇなぁ!
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7,"TEXT_GAIUSB004_00811_SEQ_07",""
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23,"TEXT_GAIUSB004_00811_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSB004_00811_TODO_00","グレイフリートの風車番と話す"
25,"TEXT_GAIUSB004_00811_TODO_01","コスタ・デル・ソルのヴェイスケートと話す"
26,"TEXT_GAIUSB004_00811_TODO_02",""
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47,"TEXT_GAIUSB004_00811_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_000_000","え、えーと……
<Sheet(BNpcName,1986,0)/>ぐらいじゃあ、
課題が甘すぎたようだなぁ……それじゃ次は……。"
49,"TEXT_GAIUSB004_00811_NPC1_000_001","トラッハトゥームさんや、
<Sheet(BNpcName,1986,0)/>は退治できましたか?
あんまりサボるようなら契約の見直しも……。"
50,"TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_000_002","こ……これはこれは、風車番どの!
その魔物なら、お、俺様が倒しておいたぜ!!"
51,"TEXT_GAIUSB004_00811_NPC1_000_003","……あんなに渋ってたのに?
本っ当に、あんたが倒したのかい?"
52,"TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_000_004","ほほほ、ほほほほほ……本当だとも!
な、なあ!?"
53,"TEXT_GAIUSB004_00811_NPC1_000_005","……ずいぶん強そうな冒険者さんじゃな。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に頼んで、倒してもらったんじゃないでしょうね?"
54,"TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_000_006","な、何を疑っているんだ!
俺様は、あの蛮神「タコタン」を倒した、
元海雄旅団一番の実力者、トラッハトゥームなんだぞ!"
55,"TEXT_GAIUSB004_00811_NPC1_000_007","……前から言おうと思ってたんですがねぇ!
蛮神「タコタン」って何じゃい! どんなタコじゃ!!
コボルド族が崇めとる神なら「タイタン」じゃろッ!!"
56,"TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_000_008","あ、あれぇ!?
いや……その……タコタンというのは……
海雄旅団特有の呼び方で……。"
57,"TEXT_GAIUSB004_00811_NPC1_000_009","言い訳は、もうええわ!
風車小屋の傭兵として雇ったのに、サボってばっかりで!!
ええい、表に出るんじゃっ!"
58,"TEXT_GAIUSB004_00811_NPC1_000_010","本当に、あんたがグゥーブーを倒したというのなら、
その強そうな冒険者さんと、手合わせしてみせい!
もし勝てなんだら、あんたなんぞクビじゃっ!!"
59,"TEXT_GAIUSB004_00811_NPC_000_010","建物の外の風車番(可視)にアクション"
60,"TEXT_GAIUSB004_00811_NPC_000_011","QIB開始"
61,"TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_000_012","すすす、すいませんっしたー!
俺、実は「海雄旅団員」じゃないっす!
ただの、ケチで名もない傭兵くずれなんす!"
62,"TEXT_GAIUSB004_00811_NPC_000_013","……はっ、なんとなく察してましたわい。
経歴の詐称で、とりあえずクビじゃな。"
63,"TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_000_014","こ、心をっ!
心を入れ替えますから、クビだけはっ!!
元海雄旅団を名乗ったのだって、悪気はなかったんす!"
64,"TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_000_016","前に「コスタ・デル・ソル」で働いてたとき、
そこの上司が元海雄旅団だって小耳にはさんで……
だから! 最初は冗談で旅団員だって名乗ったんす!"
65,"TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_000_017","そしたら、おもしろいように仕事が……
申し訳ありまっせんでしたあああぁぁっ!!
もうそんな嘘つかないっすよぉぉぉっっ!!"
66,"TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_000_018","お前、タコタ……タイタンの情報を探していたな?
その上司の名前は「ヴェイスケート」さんだ!
べらぼうに強い、本物の元海雄旅団員だ!"
67,"TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_000_019","ほ、本物の旅団員の名前と、居場所を教えたんだ!
だからお前も、俺をクビにしないよう頼んでくれよぉぉ!"
68,"TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_050","俺がヴェイスケートだが、何の用だ?
……何っ?
お前たちが、蛮神「タイタン」を討伐するだと?"
69,"TEXT_GAIUSB004_00811_YSHTOLA_000_051","ええ、そうよ。
リムサ・ロミンサに被害が出る前に、
討たなくてはならない……。"
70,"TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_052","フンッ!
お前たちのような英雄気取りに、
とても、討伐できるとは思えんな。"
71,"TEXT_GAIUSB004_00811_YSHTOLA_000_053","なぜかしら?
この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>は、
ウルダハで召喚された、蛮神「イフリート」を倒したわ。"
72,"TEXT_GAIUSB004_00811_YSHTOLA_000_054","それに、蛮神の<RubyCharaters>FF07E4BFA1E5BE92FF10E38386E383B3E38391E383BCE38389</RubyCharaters>になることがない、
特別な「力」を持っている。"
73,"TEXT_GAIUSB004_00811_YSHTOLA_000_055","……危険なのは十分理解しているわ。
そのために「海雄旅団」の副団長だったというあなたに、
蛮神「タイタン」のもとへ行く方法を聞きに来たのよ。"
74,"TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_056","……いったい、どこでその話を……まぁ、いい。
あれを防ぐ力を持っていたとしても……。"
75,"TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_057","俺たち「海雄旅団」は、生え抜きの命知らずだった。
名誉のために、多くの犠牲をいとわず、
数々の蛮神を倒してきたんだ。"
76,"TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_058","その中でも、蛮神「タイタン」は別格だった。
奴のために何人の仲間が散っていったことか……。"
77,"TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_059","蛮神とやり合おうってんだから、
それなりの力は持っているんだろうが……。
しかし、俺がお前たちの力を認める理由はねえ。"
78,"TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_060","あなたに信頼してもらわなくてもいいわ。
それでも、私たちはやらなくてはならないのよ。"
79,"TEXT_GAIUSB004_00811_YSHTOLA_000_061","リムサ・ロミンサを……。
いいえ、エオルゼアを救うために。"
80,"TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_062","俺は、蛮神との戦いや、第七霊災で多くの部下を失い、
自身も深手を負った。"
81,"TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_063","そして、知ってのとおり海雄旅団は解散した。
……それでも、未だに傭兵稼業を続けている。"
82,"TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_064","ここコスタ・デル・ソルの主、
ゲゲルジュの旦那の警護長というのが、今の俺の肩書きだ。"
83,"TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_065","お前たちが、どうしてもというのなら、
旦那からの依頼を、代わりにやってみるがいい。"
84,"TEXT_GAIUSB004_00811_YSHTOLA_000_066","なんですって?
蛮神「タイタン」の脅威は、そこまで迫っているのよ!?
そんな悠長なことは……。"
85,"TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_067","ならば、自分たちで探すことだ。
……オ・ゴモロ山の火口に乗りこむ方法をな。"
86,"TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_068","俺が情報を出すための条件は、もう伝えた。
結果的に、どちらが早いかは、
お前たちの判断に任せるさ。"
87,"TEXT_GAIUSB004_00811_YSHTOLA_000_069","……悔しいけれど、ここは話をのむしかなさそうよ。
これ以上、回り道はできないわ。"
88,"TEXT_GAIUSB004_00811_YSHTOLA_000_070","あなたの力は本物よ。
それを見せつけてやりましょう!"
89,"TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_071","ほう、やる気になったかい。
……せいぜい、頑張るこったな。"
90,"TEXT_GAIUSB004_00811_YSHTOLA_000_072","あなたは、依頼の方をお願い。
私は、ほかに情報がないか探ってみる。
またあとで会いましょう。"
91,"TEXT_GAIUSB004_00811_QIB_TODO001","大ぶりな岩を壊せ!"
92,"TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_BATTLETALK_01","お、俺様の実力じゃ、お前を殺しちまうかもしれねぇ!
「岩を先に壊した方が勝ち」ってことにしようぜ!"
93,"TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_BATTLETALK_02","だから俺様を殴るなよ? 絶対だぞ?
「俺様を殴ったらお前の負け」だかんなッ!"
94,"TEXT_GAIUSB004_00811_WINDMILGUARD_GAIUSB004_BATTLETALK_03","ムム、びみょ~に岩の大きさが違う気が……?
まぁよいか……岩割り勝負、はじめッ!"
95,"TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_BATTLETALK_04","おっとぉー?
俺様の魅力にシビレちまったようだなぁーッ!"
96,"TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_BATTLETALK_05","フフフ、邪魔しないとは言ってないからな。
勝つのはだれー? 俺様だぁーーッ!"
97,"TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_BATTLETALK_06","ゲゲッ、もう壊れそうだと!?
仕方ねぇ……こっちも「爆弾」で一気にいくぜ!"
98,"TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_BATTLETALK_07","うっうっ……壊れろ……壊れろよォ……!"
99,"TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_BATTLETALK_DEAD","「俺様を殴ったらお前の負け」って言っただろォ!"
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4 0 TEXT_GAIUSB004_00811_SEQ_00 風車番の小屋にいるトラッハトゥームは、それでも冒険者を認めようとしていないようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB004_00811_SEQ_01 グレイフリートの風車番によると、トラッハトゥームが冒険者に依頼した仕事は、もとは彼がトラッハトゥームに依頼したものだったらしい。トラッハトゥームの実力が本当かどうか怪しい。風車番の小屋の外にいる「グレイフリートの風車番」に話しかけ、トラッハトゥームとの決闘を始めよう。
6 2 TEXT_GAIUSB004_00811_SEQ_02 トラッハトゥームは、やはり元海雄旅団ではなかった。本物の海雄旅団だという、東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「ヴェイスケート」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSB004_00811_SEQ_03 本物の元海雄旅団、ヴェイスケートによると、彼の雇い主であるゲゲルジュからの依頼をこなしたら、オ・ゴモロ山の火口に乗り込む方法を教えてくれるらしい。
8 4 TEXT_GAIUSB004_00811_SEQ_04
9 5 TEXT_GAIUSB004_00811_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSB004_00811_SEQ_06
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27 23 TEXT_GAIUSB004_00811_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB004_00811_TODO_00 グレイフリートの風車番と話す
29 25 TEXT_GAIUSB004_00811_TODO_01 コスタ・デル・ソルのヴェイスケートと話す
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52 48 TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_000_000 え、えーと…… <Sheet(BNpcName,1986,0)/>ぐらいじゃあ、 課題が甘すぎたようだなぁ……それじゃ次は……。
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56 52 TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_000_004 ほほほ、ほほほほほ……本当だとも! な、なあ!?
57 53 TEXT_GAIUSB004_00811_NPC1_000_005 ……ずいぶん強そうな冒険者さんじゃな。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に頼んで、倒してもらったんじゃないでしょうね?
58 54 TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_000_006 な、何を疑っているんだ! 俺様は、あの蛮神「タコタン」を倒した、 元海雄旅団一番の実力者、トラッハトゥームなんだぞ!
59 55 TEXT_GAIUSB004_00811_NPC1_000_007 ……前から言おうと思ってたんですがねぇ! 蛮神「タコタン」って何じゃい! どんなタコじゃ!! コボルド族が崇めとる神なら「タイタン」じゃろッ!!
60 56 TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_000_008 あ、あれぇ!? いや……その……タコタンというのは…… 海雄旅団特有の呼び方で……。
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62 58 TEXT_GAIUSB004_00811_NPC1_000_010 本当に、あんたがグゥーブーを倒したというのなら、 その強そうな冒険者さんと、手合わせしてみせい! もし勝てなんだら、あんたなんぞクビじゃっ!!
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75 71 TEXT_GAIUSB004_00811_YSHTOLA_000_053 なぜかしら? この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>は、 ウルダハで召喚された、蛮神「イフリート」を倒したわ。
76 72 TEXT_GAIUSB004_00811_YSHTOLA_000_054 それに、蛮神の<RubyCharaters>FF07E4BFA1E5BE92FF10E38386E383B3E38391E383BCE38389</RubyCharaters>になることがない、 特別な「力」を持っている。
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82 78 TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_060 あなたに信頼してもらわなくてもいいわ。 それでも、私たちはやらなくてはならないのよ。
83 79 TEXT_GAIUSB004_00811_YSHTOLA_000_061 リムサ・ロミンサを……。 いいえ、エオルゼアを救うために。
84 80 TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_062 俺は、蛮神との戦いや、第七霊災で多くの部下を失い、 自身も深手を負った。
85 81 TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_063 そして、知ってのとおり海雄旅団は解散した。 ……それでも、未だに傭兵稼業を続けている。
86 82 TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_064 ここコスタ・デル・ソルの主、 ゲゲルジュの旦那の警護長というのが、今の俺の肩書きだ。
87 83 TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_065 お前たちが、どうしてもというのなら、 旦那からの依頼を、代わりにやってみるがいい。
88 84 TEXT_GAIUSB004_00811_YSHTOLA_000_066 なんですって? 蛮神「タイタン」の脅威は、そこまで迫っているのよ!? そんな悠長なことは……。
89 85 TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_067 ならば、自分たちで探すことだ。 ……オ・ゴモロ山の火口に乗りこむ方法をな。
90 86 TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_068 俺が情報を出すための条件は、もう伝えた。 結果的に、どちらが早いかは、 お前たちの判断に任せるさ。
91 87 TEXT_GAIUSB004_00811_YSHTOLA_000_069 ……悔しいけれど、ここは話をのむしかなさそうよ。 これ以上、回り道はできないわ。
92 88 TEXT_GAIUSB004_00811_YSHTOLA_000_070 あなたの力は本物よ。 それを見せつけてやりましょう!
93 89 TEXT_GAIUSB004_00811_WHEISKAET_000_071 ほう、やる気になったかい。 ……せいぜい、頑張るこったな。
94 90 TEXT_GAIUSB004_00811_YSHTOLA_000_072 あなたは、依頼の方をお願い。 私は、ほかに情報がないか探ってみる。 またあとで会いましょう。
95 91 TEXT_GAIUSB004_00811_QIB_TODO001 大ぶりな岩を壊せ!
96 92 TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_BATTLETALK_01 お、俺様の実力じゃ、お前を殺しちまうかもしれねぇ! 「岩を先に壊した方が勝ち」ってことにしようぜ!
97 93 TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_BATTLETALK_02 だから俺様を殴るなよ? 絶対だぞ? 「俺様を殴ったらお前の負け」だかんなッ!
98 94 TEXT_GAIUSB004_00811_WINDMILGUARD_GAIUSB004_BATTLETALK_03 ムム、びみょ~に岩の大きさが違う気が……? まぁよいか……岩割り勝負、はじめッ!
99 95 TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_BATTLETALK_04 おっとぉー? 俺様の魅力にシビレちまったようだなぁーッ!
100 96 TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_BATTLETALK_05 フフフ、邪魔しないとは言ってないからな。 勝つのはだれー? 俺様だぁーーッ!
101 97 TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_BATTLETALK_06 ゲゲッ、もう壊れそうだと!? 仕方ねぇ……こっちも「爆弾」で一気にいくぜ!
102 98 TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_BATTLETALK_07 うっうっ……壊れろ……壊れろよォ……!
103 99 TEXT_GAIUSB004_00811_TRACHTOUM_BATTLETALK_DEAD 「俺様を殴ったらお前の負け」って言っただろォ!
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int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSB005_00812_SEQ_00","コスタ・デル・ソルのヴェイスケートは、本番の前の肩慣らしをさせたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB005_00812_SEQ_01","ゲゲルジュからの依頼に取りかかる前に、<Sheet(BNpcName,1976,0)/>を倒すよう指示された。「<Sheet(EObj,2002035,0)/>」に 「<Sheet(EventItem,2000636,0)/>」を仕掛けよう。"
2,"TEXT_GAIUSB005_00812_SEQ_02","<Sheet(EObj,2002639,0)/>で待機し、「<Sheet(BNpcName,1976,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2000637,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB005_00812_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,1976,0)/>を倒し、<Sheet(EventItem,2000637,0)/>を手に入れた。コスタ・デル・ソルの「ヴェイスケート」に渡そう。"
4,"TEXT_GAIUSB005_00812_SEQ_04","ヴェイスケートは、冒険者の力が偽物ではないとわかってくれた。さぁ、ゲゲルジュの依頼を開始しよう。"
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24,"TEXT_GAIUSB005_00812_TODO_00","<Sheet(EObj,2002035,0)/>に<Sheet(EventItem,2000636,0)/>を仕掛ける"
25,"TEXT_GAIUSB005_00812_TODO_01","<Sheet(EObj,2002639,0)/>で待機し<Sheet(BNpcName,1976,0)/>から<Sheet(EventItem,2000637,0)/>を入手"
26,"TEXT_GAIUSB005_00812_TODO_02","ヴェイスケートに<Sheet(EventItem,2000637,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_GAIUSB005_00812_WHEISKAET_000_000","ゲゲルジュの旦那からの依頼は、簡単なもんじゃない。
本番の前に、肩慣らしと行こうじゃないか。"
49,"TEXT_GAIUSB005_00812_WHEISKAET_000_001","最近、西から流れてきた<Sheet(BNpcName,1976,0)/>が、
海辺の魚を食い荒らして、旦那が気になさっている。"
50,"TEXT_GAIUSB005_00812_WHEISKAET_000_002","この<Sheet(EventItem,2000636,0)/>を海岸に仕掛け、
食らいついた<Sheet(BNpcName,1976,0)/>を倒してこい。"
51,"TEXT_GAIUSB005_00812_WHEISKAET_000_003","そうだな……お前が倒した証拠に、
<Sheet(EventItem,2000637,0)/>でも、持ってきてもらおうか。"
52,"TEXT_GAIUSB005_00812_WHEISKAET_000_010","指定地点に餌を置くと、<Sheet(BNpcName,1976,0)/>が沸くので倒す(ギガントードの肉ゲット)"
53,"TEXT_GAIUSB005_00812_WHEISKAET_000_020","<Sheet(EventItem,2000637,0)/>は、持ってこれたんだろうな?"
54,"TEXT_GAIUSB005_00812_WHEISKAET_000_025","……なるほどな。
お前の「力」が偽物でないことはよくわかった。"
55,"TEXT_GAIUSB005_00812_WHEISKAET_000_026","では、ゲゲルジュの旦那からの依頼を伝えよう。
今みたいな簡単な仕事とは、わけが違うぞ。
……チビって逃げるなよ?"
56,"TEXT_GAIUSB005_00812_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_GAIUSB005_00812_SEQ_00 コスタ・デル・ソルのヴェイスケートは、本番の前の肩慣らしをさせたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB005_00812_SEQ_01 ゲゲルジュからの依頼に取りかかる前に、<Sheet(BNpcName,1976,0)/>を倒すよう指示された。「<Sheet(EObj,2002035,0)/>」に 「<Sheet(EventItem,2000636,0)/>」を仕掛けよう。
6 2 TEXT_GAIUSB005_00812_SEQ_02 <Sheet(EObj,2002639,0)/>で待機し、「<Sheet(BNpcName,1976,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2000637,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB005_00812_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,1976,0)/>を倒し、<Sheet(EventItem,2000637,0)/>を手に入れた。コスタ・デル・ソルの「ヴェイスケート」に渡そう。
8 4 TEXT_GAIUSB005_00812_SEQ_04 ヴェイスケートは、冒険者の力が偽物ではないとわかってくれた。さぁ、ゲゲルジュの依頼を開始しよう。
9 5 TEXT_GAIUSB005_00812_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSB005_00812_SEQ_06
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28 24 TEXT_GAIUSB005_00812_TODO_00 <Sheet(EObj,2002035,0)/>に<Sheet(EventItem,2000636,0)/>を仕掛ける
29 25 TEXT_GAIUSB005_00812_TODO_01 <Sheet(EObj,2002639,0)/>で待機し<Sheet(BNpcName,1976,0)/>から<Sheet(EventItem,2000637,0)/>を入手
30 26 TEXT_GAIUSB005_00812_TODO_02 ヴェイスケートに<Sheet(EventItem,2000637,0)/>を渡す
31 27 TEXT_GAIUSB005_00812_TODO_03
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52 48 TEXT_GAIUSB005_00812_WHEISKAET_000_000 ゲゲルジュの旦那からの依頼は、簡単なもんじゃない。 本番の前に、肩慣らしと行こうじゃないか。
53 49 TEXT_GAIUSB005_00812_WHEISKAET_000_001 最近、西から流れてきた<Sheet(BNpcName,1976,0)/>が、 海辺の魚を食い荒らして、旦那が気になさっている。
54 50 TEXT_GAIUSB005_00812_WHEISKAET_000_002 この<Sheet(EventItem,2000636,0)/>を海岸に仕掛け、 食らいついた<Sheet(BNpcName,1976,0)/>を倒してこい。
55 51 TEXT_GAIUSB005_00812_WHEISKAET_000_003 そうだな……お前が倒した証拠に、 <Sheet(EventItem,2000637,0)/>でも、持ってきてもらおうか。
56 52 TEXT_GAIUSB005_00812_WHEISKAET_000_010 指定地点に餌を置くと、<Sheet(BNpcName,1976,0)/>が沸くので倒す(ギガントードの肉ゲット)
57 53 TEXT_GAIUSB005_00812_WHEISKAET_000_020 <Sheet(EventItem,2000637,0)/>は、持ってこれたんだろうな?
58 54 TEXT_GAIUSB005_00812_WHEISKAET_000_025 ……なるほどな。 お前の「力」が偽物でないことはよくわかった。
59 55 TEXT_GAIUSB005_00812_WHEISKAET_000_026 では、ゲゲルジュの旦那からの依頼を伝えよう。 今みたいな簡単な仕事とは、わけが違うぞ。 ……チビって逃げるなよ?
60 56 TEXT_GAIUSB005_00812_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
+86
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0,"TEXT_GAIUSB006_00813_SEQ_00","コスタ・デル・ソルのゲゲルジュは、何かを待っているようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB006_00813_SEQ_01","ゲゲルジュのもとに、新しい踊り子たちがまだ来ないらしい。コスタ・デル・ソル付近にいる「キャリッジの御者」に、状況を確認しに行こう。"
2,"TEXT_GAIUSB006_00813_SEQ_02","キャリッジの御者によると、踊り子たちはコスタ・デル・ソルの海に感動して、散り散りになってしまったらしい。踊り子たちを4人見つけよう。"
3,"TEXT_GAIUSB006_00813_SEQ_03","踊り子たちは、まだ海岸で遊びたいようだ。「ゲゲルジュ」に報告しよう。"
4,"TEXT_GAIUSB006_00813_SEQ_04","グリダニアやウルダハから来た踊り子たちは、コスタ・デル・ソルの海の美しさに感動してしまうらしい。ゲゲルジュは踊り子たちを待つことにしたようだ。"
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24,"TEXT_GAIUSB006_00813_TODO_00","キャリッジの御者と話す"
25,"TEXT_GAIUSB006_00813_TODO_01","踊り子たちを探す"
26,"TEXT_GAIUSB006_00813_TODO_02","ゲゲルジュに報告"
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48,"TEXT_GAIUSB006_00813_GEGERUJU_000_000","遅いのう、まだかのう。
新しい踊り子たちが来ると聞いておるのに、
まだ来ないのう~。"
49,"TEXT_GAIUSB006_00813_GEGERUJU_000_001","誰か、踊り子を連れてくる予定の御者に、
どうなっているのか聞いてきてくれんかのう。
……誰か、やってくれんかのう~?"
50,"TEXT_GAIUSB006_00813_BASHA_000_010","わわ、あんた、お館様の使いかい!?
ま、待ってくれ、クビにしないでくれ!!"
51,"TEXT_GAIUSB006_00813_BASHA_000_011","新しい踊り子たちを連れてきたのだが、
コスタ・デル・ソルの海を見た途端、
皆、歓声をあげて海に走っていってしまったのだ!"
52,"TEXT_GAIUSB006_00813_BASHA_000_012","あんた、頼むよ、お願いだ。
踊り子たちに、急いでお館様のもとへ行くよう伝えてくれ!
彼女たちは俺の言うことなんて、聞いてくれやしないのだ!"
53,"TEXT_GAIUSB006_00813_BASHA_000_013","あんた、頼むよ、お願いだ。
踊り子たちに、急いでお館様のもとへ行くよう伝えてくれ!俺はまだ、クビになりたくないんだ!!"
54,"TEXT_GAIUSB006_00813_GALA_000_020","もう、急かさないでよ……私、砂浜って初めて見たの。
私の美しさほどではないけれど、なかなかね……。
もうちょっと、散歩させてもらうわよ。"
55,"TEXT_GAIUSB006_00813_GALB_000_025","絶好の景色の中で踊れるなんて、素敵ね。
踊りのイメージを高めたら、雇い主のところへ向かうわ。"
56,"TEXT_GAIUSB006_00813_GALC_000_030","地元では砂漠は見れても、こんな砂浜は見れないわ!
ゲゲルジュ様のところにはすぐ行くからさ、
もうちょっと探検させてよ!"
57,"TEXT_GAIUSB006_00813_GALD_000_035","貝殻……ゲゲルジュさんに売れんかな……。
故郷では見たことねぇ……きっと高いべ……。
もう少し、探してみるべ……。"
58,"TEXT_GAIUSB006_00813_GEGERUJU_000_040","踊り子たちは景色に魅了されておったかぁ。
よくあることじゃ。選りすぐりの美女を、
エオルゼア中から集めておるからのう。"
59,"TEXT_GAIUSB006_00813_GEGERUJU_000_041","グリダニアやウルダハから来た者は、
白い砂浜と青い海に、感動するようじゃのう。"
60,"TEXT_GAIUSB006_00813_GEGERUJU_000_042","まぁよい、ワシは大富豪、時間なら悠久とある。
こうして美しい景色を眺めながら、
ゆっくりと子猫ちゃんたちを待つとするかのう~。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB006_00813_SEQ_00 コスタ・デル・ソルのゲゲルジュは、何かを待っているようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB006_00813_SEQ_01 ゲゲルジュのもとに、新しい踊り子たちがまだ来ないらしい。コスタ・デル・ソル付近にいる「キャリッジの御者」に、状況を確認しに行こう。
6 2 TEXT_GAIUSB006_00813_SEQ_02 キャリッジの御者によると、踊り子たちはコスタ・デル・ソルの海に感動して、散り散りになってしまったらしい。踊り子たちを4人見つけよう。
7 3 TEXT_GAIUSB006_00813_SEQ_03 踊り子たちは、まだ海岸で遊びたいようだ。「ゲゲルジュ」に報告しよう。
8 4 TEXT_GAIUSB006_00813_SEQ_04 グリダニアやウルダハから来た踊り子たちは、コスタ・デル・ソルの海の美しさに感動してしまうらしい。ゲゲルジュは踊り子たちを待つことにしたようだ。
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28 24 TEXT_GAIUSB006_00813_TODO_00 キャリッジの御者と話す
29 25 TEXT_GAIUSB006_00813_TODO_01 踊り子たちを探す
30 26 TEXT_GAIUSB006_00813_TODO_02 ゲゲルジュに報告
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52 48 TEXT_GAIUSB006_00813_GEGERUJU_000_000 遅いのう、まだかのう。 新しい踊り子たちが来ると聞いておるのに、 まだ来ないのう~。
53 49 TEXT_GAIUSB006_00813_GEGERUJU_000_001 誰か、踊り子を連れてくる予定の御者に、 どうなっているのか聞いてきてくれんかのう。 ……誰か、やってくれんかのう~?
54 50 TEXT_GAIUSB006_00813_BASHA_000_010 わわ、あんた、お館様の使いかい!? ま、待ってくれ、クビにしないでくれ!!
55 51 TEXT_GAIUSB006_00813_BASHA_000_011 新しい踊り子たちを連れてきたのだが、 コスタ・デル・ソルの海を見た途端、 皆、歓声をあげて海に走っていってしまったのだ!
56 52 TEXT_GAIUSB006_00813_BASHA_000_012 あんた、頼むよ、お願いだ。 踊り子たちに、急いでお館様のもとへ行くよう伝えてくれ! 彼女たちは俺の言うことなんて、聞いてくれやしないのだ!
57 53 TEXT_GAIUSB006_00813_BASHA_000_013 あんた、頼むよ、お願いだ。 踊り子たちに、急いでお館様のもとへ行くよう伝えてくれ!俺はまだ、クビになりたくないんだ!!
58 54 TEXT_GAIUSB006_00813_GALA_000_020 もう、急かさないでよ……私、砂浜って初めて見たの。 私の美しさほどではないけれど、なかなかね……。 もうちょっと、散歩させてもらうわよ。
59 55 TEXT_GAIUSB006_00813_GALB_000_025 絶好の景色の中で踊れるなんて、素敵ね。 踊りのイメージを高めたら、雇い主のところへ向かうわ。
60 56 TEXT_GAIUSB006_00813_GALC_000_030 地元では砂漠は見れても、こんな砂浜は見れないわ! ゲゲルジュ様のところにはすぐ行くからさ、 もうちょっと探検させてよ!
61 57 TEXT_GAIUSB006_00813_GALD_000_035 貝殻……ゲゲルジュさんに売れんかな……。 故郷では見たことねぇ……きっと高いべ……。 もう少し、探してみるべ……。
62 58 TEXT_GAIUSB006_00813_GEGERUJU_000_040 踊り子たちは景色に魅了されておったかぁ。 よくあることじゃ。選りすぐりの美女を、 エオルゼア中から集めておるからのう。
63 59 TEXT_GAIUSB006_00813_GEGERUJU_000_041 グリダニアやウルダハから来た者は、 白い砂浜と青い海に、感動するようじゃのう。
64 60 TEXT_GAIUSB006_00813_GEGERUJU_000_042 まぁよい、ワシは大富豪、時間なら悠久とある。 こうして美しい景色を眺めながら、 ゆっくりと子猫ちゃんたちを待つとするかのう~。
+81
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0,"TEXT_GAIUSB007_00814_SEQ_00","コスタ・デル・ソルのヴェイスケートは、冒険者にゲゲルジュからの依頼を説明したいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB007_00814_SEQ_01","ゲゲルジュの依頼とは、要人の歓待に使う「エオルゼア三大珍味」の収集だった。世界中にいるヴェイスケートの元部下が、珍味の取り方を教えてくれるらしい。まずはキャンプ・トランキルに向かい、「ランドゥネル」に話しかけよう。"
2,"TEXT_GAIUSB007_00814_SEQ_02","ランドゥネルは、トランキル周辺の珍味が「<Sheet(EventItem,2000641,0)/>」であることを教えてくれた。さっそくランドゥネルに、入手方法を聞こう。"
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24,"TEXT_GAIUSB007_00814_TODO_00","キャンプ・トランキルのランドゥネルと話す"
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48,"TEXT_GAIUSB007_00814_WHEISKAET_000_000","さっそく、依頼の内容を伝えよう。
……近々、このコスタ・デル・ソルに要人が訪れる。"
49,"TEXT_GAIUSB007_00814_WHEISKAET_000_001","ゲゲルジュの旦那は、その人物の歓待のために、
「特別な晩餐」を用意しようとしているんだ。"
50,"TEXT_GAIUSB007_00814_WHEISKAET_000_002","特別な晩餐……それを調理するためには、
「エオルゼア三大珍味」と呼ばれている食材が必要だ。
お前にはエオルゼアを巡り、その「珍味」を集めてもらう。"
51,"TEXT_GAIUSB007_00814_WHEISKAET_100_002","加えて、晩餐に合う最高のワインも探してもらいたいが……
先に「三大珍味」を集めきってからだ。"
52,"TEXT_GAIUSB007_00814_WHEISKAET_000_003","珍味の入手方法は、各地にいる俺の元部下たちが知っている。
まずは「キャンプ・トランキル」にいる俺の元部下、
「ランドゥネル」に話を聞け。 "
53,"TEXT_GAIUSB007_00814_WHEISKAET_000_004","お前はエオルゼアを股にかける冒険者、
しかも蛮神を退治しようという命知らずだ。
……この程度、俺より早く確実にこなせるはずだよな。 "
54,"TEXT_GAIUSB007_00814_WHEISKAET_000_005","もちろん……
今さら、できないとは言わせないぜ? "
55,"TEXT_GAIUSB007_00814_LANDENEL_000_020","どうしました、冒険者の方。
我々、鬼哭隊に何かご用ですか?"
56,"TEXT_GAIUSB007_00814_LANDENEL_000_021","……なるほど、貴方が副団長の言っていた、
「エオルゼア三大珍味」を集めようという冒険者ですね。
連絡は受けていますよ。"
57,"TEXT_GAIUSB007_00814_LANDENEL_000_022","そうですね……。
この付近で採れる、三大珍味といったら、
「<Sheet(EventItem,2000641,0)/>」でしょう。"
58,"TEXT_GAIUSB007_00814_LANDENEL_000_023","これを持つのは、凶暴凶悪な巨大アダマンタス。
多くの冒険者達が挑み、殺されてきた魔物です。
それでも、ぶっ込む度胸があるというのでしたら……。"
59,"TEXT_GAIUSB007_00814_LANDENEL_000_024","……ククク……クククククク……!!
てめェの手伝いをしようじゃねェか!!"
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4 0 TEXT_GAIUSB007_00814_SEQ_00 コスタ・デル・ソルのヴェイスケートは、冒険者にゲゲルジュからの依頼を説明したいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB007_00814_SEQ_01 ゲゲルジュの依頼とは、要人の歓待に使う「エオルゼア三大珍味」の収集だった。世界中にいるヴェイスケートの元部下が、珍味の取り方を教えてくれるらしい。まずはキャンプ・トランキルに向かい、「ランドゥネル」に話しかけよう。
6 2 TEXT_GAIUSB007_00814_SEQ_02 ランドゥネルは、トランキル周辺の珍味が「<Sheet(EventItem,2000641,0)/>」であることを教えてくれた。さっそくランドゥネルに、入手方法を聞こう。
7 3 TEXT_GAIUSB007_00814_SEQ_03
8 4 TEXT_GAIUSB007_00814_SEQ_04
9 5 TEXT_GAIUSB007_00814_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSB007_00814_SEQ_06
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28 24 TEXT_GAIUSB007_00814_TODO_00 キャンプ・トランキルのランドゥネルと話す
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30 26 TEXT_GAIUSB007_00814_TODO_02
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52 48 TEXT_GAIUSB007_00814_WHEISKAET_000_000 さっそく、依頼の内容を伝えよう。 ……近々、このコスタ・デル・ソルに要人が訪れる。
53 49 TEXT_GAIUSB007_00814_WHEISKAET_000_001 ゲゲルジュの旦那は、その人物の歓待のために、 「特別な晩餐」を用意しようとしているんだ。
54 50 TEXT_GAIUSB007_00814_WHEISKAET_000_002 特別な晩餐……それを調理するためには、 「エオルゼア三大珍味」と呼ばれている食材が必要だ。 お前にはエオルゼアを巡り、その「珍味」を集めてもらう。
55 51 TEXT_GAIUSB007_00814_WHEISKAET_100_002 加えて、晩餐に合う最高のワインも探してもらいたいが…… 先に「三大珍味」を集めきってからだ。
56 52 TEXT_GAIUSB007_00814_WHEISKAET_000_003 珍味の入手方法は、各地にいる俺の元部下たちが知っている。 まずは「キャンプ・トランキル」にいる俺の元部下、 「ランドゥネル」に話を聞け。
57 53 TEXT_GAIUSB007_00814_WHEISKAET_000_004 お前はエオルゼアを股にかける冒険者、 しかも蛮神を退治しようという命知らずだ。 ……この程度、俺より早く確実にこなせるはずだよな。
58 54 TEXT_GAIUSB007_00814_WHEISKAET_000_005 もちろん…… 今さら、できないとは言わせないぜ?
59 55 TEXT_GAIUSB007_00814_LANDENEL_000_020 どうしました、冒険者の方。 我々、鬼哭隊に何かご用ですか?
60 56 TEXT_GAIUSB007_00814_LANDENEL_000_021 ……なるほど、貴方が副団長の言っていた、 「エオルゼア三大珍味」を集めようという冒険者ですね。 連絡は受けていますよ。
61 57 TEXT_GAIUSB007_00814_LANDENEL_000_022 そうですね……。 この付近で採れる、三大珍味といったら、 「<Sheet(EventItem,2000641,0)/>」でしょう。
62 58 TEXT_GAIUSB007_00814_LANDENEL_000_023 これを持つのは、凶暴凶悪な巨大アダマンタス。 多くの冒険者達が挑み、殺されてきた魔物です。 それでも、ぶっ込む度胸があるというのでしたら……。
63 59 TEXT_GAIUSB007_00814_LANDENEL_000_024 ……ククク……クククククク……!! てめェの手伝いをしようじゃねェか!!
+94
View File
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0,"TEXT_GAIUSB008_00815_SEQ_00","キャンプ・トランキルの鬼哭隊ランドゥネルは、珍味の入手方法について助言してくれるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB008_00815_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、キャンプ・トランキルの「ランドゥネル」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSB008_00815_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,2058,0)/>を討伐した。「<Sheet(EventItem,2000638,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB008_00815_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2000638,0)/>を入手した。キャンプ・トランキルの「ランドゥネル」に渡そう。"
4,"TEXT_GAIUSB008_00815_SEQ_04","ランドゥネルは、<Sheet(BNpcName,2058,0)/>が現れたという情報に驚愕しているようだ。すぐにロウアーパス付近の警備を強化する必要があるというが……。"
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6,"TEXT_GAIUSB008_00815_SEQ_06",""
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10,"TEXT_GAIUSB008_00815_SEQ_10",""
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24,"TEXT_GAIUSB008_00815_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
キャンプ・トランキルのランドゥネルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSB008_00815_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
キャンプ・トランキルのランドゥネルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_GAIUSB008_00815_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
キャンプ・トランキルのランドゥネルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
27,"TEXT_GAIUSB008_00815_TODO_03",""
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48,"TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_000","へへッ、準備万端ってかァ!?
おうおう、挨拶がまだだったなァ!?
俺ァ、鬼哭隊六番槍隊長、ランドゥネルッつーもんだ!"
49,"TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_001","海雄旅団が解散したあと、地元のグリダニアに戻ってよォ。
鬼哭隊としてビシバシ活躍してるっつーわけ……
あー、ゴホン。"
50,"TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_002","……私が海雄旅団員だったことは、仲間には秘密ですよ?
真面目で礼儀正しい鬼哭隊の面々に合わせるべく、
私はもとの性格を隠しているのですから。"
51,"TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_003","さぁ、珍味「<Sheet(EventItem,2000641,0)/>」の話でしたね。
<Sheet(BNpcName,34,0)/>は非常に凶暴な魔物でして、
卵に近づく人を見境なく襲う習性があります。"
52,"TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_004","そのため、クソ真面目な鬼哭隊の部下たちが、
付近の警備をギチギチに固めやがったのですよ。"
53,"TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_005","……ですが、私も元海雄旅団員ですから、
冒険者が強敵に挑む浪漫は、大変によく理解できます。
それを止めようとは、実に興ざめ……ですよねェ?"
54,"TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_006","ここからは、私の独り言なのですが。
……そろそろ、この時期の「ロウアーパス」に生える、
「<Sheet(EventItem,2000638,0)/>」が食べてぇなァ。"
55,"TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_007","あー、でも「<Sheet(BNpcName,2058,0)/>」が卵を産んでたら、
危険だなァ……この「<Sheet(EventItem,2000959,0)/>」で弱らせとかないと、
まともに戦えやしねぇからなァ。"
56,"TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_100_008","部下は<Sheet(BNpcName,34,0)/>の監視してっから、
ロウアーパスの辺りは警備が手薄なんだよなァ。"
57,"TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_008","もし、<Sheet(BNpcName,2058,0)/>が羽化していたら、
警備の配置を変更して、ロウアーパスの警備しなきゃなァ。
でも、まだ報告がないから、動けないんだよなァ……。"
58,"TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_010","キノコに近づくと、蝿の群れpop。"
59,"TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_021","うーん、<Sheet(EventItem,2000638,0)/>が食べてぇなァ……。
誰か持ってきてくれねェかなァ……。"
60,"TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_022","これは……<Sheet(EventItem,2000638,0)/>ではないですか!
ま、ままま、魔物は大丈夫でしたかッ?
……な、なんですって!?"
61,"TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_023","<Sheet(BNpcName,2058,0)/>が羽化していたのですか!?
なんということでしょう!
すぐにでも、ロウアーパスの警備を強化せねば!"
62,"TEXT_GAIUSB008_00815_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_GAIUSB008_00815_SEQ_00 キャンプ・トランキルの鬼哭隊ランドゥネルは、珍味の入手方法について助言してくれるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB008_00815_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、キャンプ・トランキルの「ランドゥネル」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSB008_00815_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,2058,0)/>を討伐した。「<Sheet(EventItem,2000638,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB008_00815_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2000638,0)/>を入手した。キャンプ・トランキルの「ランドゥネル」に渡そう。
8 4 TEXT_GAIUSB008_00815_SEQ_04 ランドゥネルは、<Sheet(BNpcName,2058,0)/>が現れたという情報に驚愕しているようだ。すぐにロウアーパス付近の警備を強化する必要があるというが……。
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27 23 TEXT_GAIUSB008_00815_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB008_00815_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 キャンプ・トランキルのランドゥネルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_GAIUSB008_00815_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 キャンプ・トランキルのランドゥネルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_GAIUSB008_00815_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 キャンプ・トランキルのランドゥネルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_GAIUSB008_00815_TODO_03
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50 46 TEXT_GAIUSB008_00815_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSB008_00815_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_000 へへッ、準備万端ってかァ!? おうおう、挨拶がまだだったなァ!? 俺ァ、鬼哭隊六番槍隊長、ランドゥネルッつーもんだ!
53 49 TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_001 海雄旅団が解散したあと、地元のグリダニアに戻ってよォ。 鬼哭隊としてビシバシ活躍してるっつーわけ…… あー、ゴホン。
54 50 TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_002 ……私が海雄旅団員だったことは、仲間には秘密ですよ? 真面目で礼儀正しい鬼哭隊の面々に合わせるべく、 私はもとの性格を隠しているのですから。
55 51 TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_003 さぁ、珍味「<Sheet(EventItem,2000641,0)/>」の話でしたね。 <Sheet(BNpcName,34,0)/>は非常に凶暴な魔物でして、 卵に近づく人を見境なく襲う習性があります。
56 52 TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_004 そのため、クソ真面目な鬼哭隊の部下たちが、 付近の警備をギチギチに固めやがったのですよ。
57 53 TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_005 ……ですが、私も元海雄旅団員ですから、 冒険者が強敵に挑む浪漫は、大変によく理解できます。 それを止めようとは、実に興ざめ……ですよねェ?
58 54 TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_006 ここからは、私の独り言なのですが。 ……そろそろ、この時期の「ロウアーパス」に生える、 「<Sheet(EventItem,2000638,0)/>」が食べてぇなァ。
59 55 TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_007 あー、でも「<Sheet(BNpcName,2058,0)/>」が卵を産んでたら、 危険だなァ……この「<Sheet(EventItem,2000959,0)/>」で弱らせとかないと、 まともに戦えやしねぇからなァ。
60 56 TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_100_008 部下は<Sheet(BNpcName,34,0)/>の監視してっから、 ロウアーパスの辺りは警備が手薄なんだよなァ。
61 57 TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_008 もし、<Sheet(BNpcName,2058,0)/>が羽化していたら、 警備の配置を変更して、ロウアーパスの警備しなきゃなァ。 でも、まだ報告がないから、動けないんだよなァ……。
62 58 TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_010 キノコに近づくと、蝿の群れpop。
63 59 TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_021 うーん、<Sheet(EventItem,2000638,0)/>が食べてぇなァ……。 誰か持ってきてくれねェかなァ……。
64 60 TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_022 これは……<Sheet(EventItem,2000638,0)/>ではないですか! ま、ままま、魔物は大丈夫でしたかッ? ……な、なんですって!?
65 61 TEXT_GAIUSB008_00815_LANDENEL_000_023 <Sheet(BNpcName,2058,0)/>が羽化していたのですか!? なんということでしょう! すぐにでも、ロウアーパスの警備を強化せねば!
66 62 TEXT_GAIUSB008_00815_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
+79
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0,"TEXT_GAIUSB009_00816_SEQ_00","キャンプ・トランキルのランドゥネルは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB009_00816_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、キャンプ・トランキルの「ランドゥネル」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSB009_00816_SEQ_02","ランドゥネルの部下たちに、ランドゥネルからの伝言を伝えた。キャンプ・トランキルの「ランドゥネル」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB009_00816_SEQ_03","ロウアーパス付近の警備が強化されたことによって、<Sheet(BNpcName,34,0)/>のいる根堀池付近の警備が空いた。ランドゥネルははじめからこれを狙っていたようだ……。"
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24,"TEXT_GAIUSB009_00816_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
キャンプ・トランキルのランドゥネルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSB009_00816_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
キャンプ・トランキルのランドゥネルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_GAIUSB009_00816_TODO_02",""
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48,"TEXT_GAIUSB009_00816_LANDENEL_000_000","まさか、ベニイロダケの生育場所に
おぞましい魔物が潜んでいようとは!
いやいやー、これは本当に想定外でした!"
49,"TEXT_GAIUSB009_00816_LANDENEL_000_001","部下にカメを警備させている場合ではありませんね!
キノコ狩りに来る方たちもいるはずですし、
すぐにロウアーパス付近の警備を強化しなくては!"
50,"TEXT_GAIUSB009_00816_LANDENEL_000_002","さあ、根堀池付近を警備している私の部下に、
ロウアーパス付近の巡回にまわるよう、
伝えてきてください!"
51,"TEXT_GAIUSB009_00816_KIKOKUTAIA_000_010","なんと、ロウアーパスに魔物が……!
わかった、ランドゥネル隊長のおっしゃるとおり、
ロウアーパス付近の巡回に赴こう。"
52,"TEXT_GAIUSB009_00816_KIKOKUTAIB_000_020","伝令ご苦労だったな、冒険者。
道行く人々を守るのも我々の務め。
急ぎ、ロウアーパスの警備につくとしよう。"
53,"TEXT_GAIUSB009_00816_KIKOKUTAIC_000_030","監視のかいあって、<Sheet(EventItem,2000641,0)/>を狙う者も減った。
委細、すべて承知した。
次はロウアーパス付近の監視を強化するとしよう。"
54,"TEXT_GAIUSB009_00816_LANDENEL_000_040","クックック……いいねェ、いいねェ!!
<Sheet(BNpcName,34,0)/>の警備は、スッカスカだぜェ!!
今がチャーーンスゥゥゥゥ…………あー、ゴホン。"
55,"TEXT_GAIUSB009_00816_LANDENEL_000_041","……伝令にご協力いただき、感謝します。
さてさて、私もロウアーパスの状況には
気をつけねばなりませんね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB009_00816_SEQ_00 キャンプ・トランキルのランドゥネルは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB009_00816_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、キャンプ・トランキルの「ランドゥネル」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSB009_00816_SEQ_02 ランドゥネルの部下たちに、ランドゥネルからの伝言を伝えた。キャンプ・トランキルの「ランドゥネル」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB009_00816_SEQ_03 ロウアーパス付近の警備が強化されたことによって、<Sheet(BNpcName,34,0)/>のいる根堀池付近の警備が空いた。ランドゥネルははじめからこれを狙っていたようだ……。
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28 24 TEXT_GAIUSB009_00816_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 キャンプ・トランキルのランドゥネルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_GAIUSB009_00816_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 キャンプ・トランキルのランドゥネルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_GAIUSB009_00816_TODO_02
31 27 TEXT_GAIUSB009_00816_TODO_03
32 28 TEXT_GAIUSB009_00816_TODO_04
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52 48 TEXT_GAIUSB009_00816_LANDENEL_000_000 まさか、ベニイロダケの生育場所に おぞましい魔物が潜んでいようとは! いやいやー、これは本当に想定外でした!
53 49 TEXT_GAIUSB009_00816_LANDENEL_000_001 部下にカメを警備させている場合ではありませんね! キノコ狩りに来る方たちもいるはずですし、 すぐにロウアーパス付近の警備を強化しなくては!
54 50 TEXT_GAIUSB009_00816_LANDENEL_000_002 さあ、根堀池付近を警備している私の部下に、 ロウアーパス付近の巡回にまわるよう、 伝えてきてください!
55 51 TEXT_GAIUSB009_00816_KIKOKUTAIA_000_010 なんと、ロウアーパスに魔物が……! わかった、ランドゥネル隊長のおっしゃるとおり、 ロウアーパス付近の巡回に赴こう。
56 52 TEXT_GAIUSB009_00816_KIKOKUTAIB_000_020 伝令ご苦労だったな、冒険者。 道行く人々を守るのも我々の務め。 急ぎ、ロウアーパスの警備につくとしよう。
57 53 TEXT_GAIUSB009_00816_KIKOKUTAIC_000_030 監視のかいあって、<Sheet(EventItem,2000641,0)/>を狙う者も減った。 委細、すべて承知した。 次はロウアーパス付近の監視を強化するとしよう。
58 54 TEXT_GAIUSB009_00816_LANDENEL_000_040 クックック……いいねェ、いいねェ!! <Sheet(BNpcName,34,0)/>の警備は、スッカスカだぜェ!! 今がチャーーンスゥゥゥゥ…………あー、ゴホン。
59 55 TEXT_GAIUSB009_00816_LANDENEL_000_041 ……伝令にご協力いただき、感謝します。 さてさて、私もロウアーパスの状況には 気をつけねばなりませんね。
+77
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0,"TEXT_GAIUSB010_00817_SEQ_00","キャンプ・トランキルの鬼哭隊士デト・モシュロカは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB010_00817_SEQ_01","デト・モシュロカは、ウルダハ様式の品が欲しいそうだ。ロウアーパスに来ている「ウルダハの商人」に話しかけてみよう。"
2,"TEXT_GAIUSB010_00817_SEQ_02","魔物に襲われていた商人を助けたところ、<Sheet(EventItem,2000639,0)/>を貰うことができた。キャンプ・トランキルの「デト・モシュロカ」に「<Sheet(EventItem,2000639,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB010_00817_SEQ_03","デト・モシュロカに<Sheet(EventItem,2000639,0)/>を渡した。ウルダハの品を手に入れた彼女は、とても喜んでいるようだ。"
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24,"TEXT_GAIUSB010_00817_TODO_00","ウルダハの商人と話す"
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48,"TEXT_GAIUSB010_00817_DETOHMOSHROCA_000_000","お前、ランドゥネル隊長とはもう話したか?
隊長はかつて、一人でエオルゼア中を旅していたそうだ。
その体験談は、とても楽しそうなものばかりでな……。"
49,"TEXT_GAIUSB010_00817_DETOHMOSHROCA_000_001","私は生まれてから、黒衣森を離れたことがない。
鬼哭隊として、森を守ることに誇りをもってはいる。
だが、他都市への関心はあって、だな……。"
50,"TEXT_GAIUSB010_00817_DETOHMOSHROCA_000_002","南に、ウルダハ商人が品卸しに来ているらしいのだ。
私は任務があって……あの、あとで何か礼はする!
何かウルダハ様式の物を貰ってきてほしいんだ!"
51,"TEXT_GAIUSB010_00817_DUMMY_000_010","ウルダハの商人を救助しようとすると、ヴァルチャー×2がpopするので倒す"
52,"TEXT_GAIUSB010_00817_TODO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_GAIUSB010_00817_MERCHANT_000_020","いやぁー、助かった助かった……。
護衛が役に立たなくてね、危ないところだったよ。
お礼にこの「<Sheet(EventItem,2000639,0)/>」を君にあげよう!"
54,"TEXT_GAIUSB010_00817_MERCHANT_000_021","いやぁー、助かった助かった……。
護衛が役に立たなくてね、危ないところだったよ。"
55,"TEXT_GAIUSB010_00817_DETOHMOSHROCA_000_030","な、何か貰えたか……?
ウウ、ウルダハを感じられるものだといいな……。"
56,"TEXT_GAIUSB010_00817_DETOHMOSHROCA_000_031","おお、これは……ウルダハの香か!
うっ……な、なるほど……ックシュン!
ウルダハの民は、強い匂いの物を好むのだな……。"
57,"TEXT_GAIUSB010_00817_DETOHMOSHROCA_000_032","しかし、隊長の言っていたとおりだ……
エオルゼアは広く、まだ私の知らぬことばかり!
ありがとう冒険者よ、これが約束の礼だ……ックシュン!"
58,"TEXT_GAIUSB010_00817_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
59,"TEXT_GAIUSB010_00817_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
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4 0 TEXT_GAIUSB010_00817_SEQ_00 キャンプ・トランキルの鬼哭隊士デト・モシュロカは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB010_00817_SEQ_01 デト・モシュロカは、ウルダハ様式の品が欲しいそうだ。ロウアーパスに来ている「ウルダハの商人」に話しかけてみよう。
6 2 TEXT_GAIUSB010_00817_SEQ_02 魔物に襲われていた商人を助けたところ、<Sheet(EventItem,2000639,0)/>を貰うことができた。キャンプ・トランキルの「デト・モシュロカ」に「<Sheet(EventItem,2000639,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB010_00817_SEQ_03 デト・モシュロカに<Sheet(EventItem,2000639,0)/>を渡した。ウルダハの品を手に入れた彼女は、とても喜んでいるようだ。
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28 24 TEXT_GAIUSB010_00817_TODO_00 ウルダハの商人と話す
29 25 TEXT_GAIUSB010_00817_TODO_01 デト・モシュロカに<Sheet(EventItem,2000639,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_GAIUSB010_00817_DETOHMOSHROCA_000_000 お前、ランドゥネル隊長とはもう話したか? 隊長はかつて、一人でエオルゼア中を旅していたそうだ。 その体験談は、とても楽しそうなものばかりでな……。
53 49 TEXT_GAIUSB010_00817_DETOHMOSHROCA_000_001 私は生まれてから、黒衣森を離れたことがない。 鬼哭隊として、森を守ることに誇りをもってはいる。 だが、他都市への関心はあって、だな……。
54 50 TEXT_GAIUSB010_00817_DETOHMOSHROCA_000_002 南に、ウルダハ商人が品卸しに来ているらしいのだ。 私は任務があって……あの、あとで何か礼はする! 何かウルダハ様式の物を貰ってきてほしいんだ!
55 51 TEXT_GAIUSB010_00817_DUMMY_000_010 ウルダハの商人を救助しようとすると、ヴァルチャー×2がpopするので倒す
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58 54 TEXT_GAIUSB010_00817_MERCHANT_000_021 いやぁー、助かった助かった……。 護衛が役に立たなくてね、危ないところだったよ。
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60 56 TEXT_GAIUSB010_00817_DETOHMOSHROCA_000_031 おお、これは……ウルダハの香か! うっ……な、なるほど……ックシュン! ウルダハの民は、強い匂いの物を好むのだな……。
61 57 TEXT_GAIUSB010_00817_DETOHMOSHROCA_000_032 しかし、隊長の言っていたとおりだ…… エオルゼアは広く、まだ私の知らぬことばかり! ありがとう冒険者よ、これが約束の礼だ……ックシュン!
62 58 TEXT_GAIUSB010_00817_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
63 59 TEXT_GAIUSB010_00817_ACCESS_MESSAGE その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
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0,"TEXT_GAIUSB011_00818_SEQ_00","キャンプ・トランキルの園芸師フロランは、落とし物をしてしまったようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB011_00818_SEQ_01","キャンプ・トランキル南の橋の下へ行き「<Sheet(EventItem,2000640)/>」を集めよう。"
2,"TEXT_GAIUSB011_00818_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000640)/>をすべて集めた。キャンプ・トランキルのフロランに渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB011_00818_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2000640)/>は、酒房「バスカロンドラザーズ」の薪木になる予定であるらしい。フロランによれば、乾燥させればまだ使えるそうだ。"
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48,"TEXT_GAIUSB011_00818_FLORENT_000_000","やっぱり、これだけでは足りない……
ああ、冒険者さん!
ぜひお願いしたいことがあるのですが!"
49,"TEXT_GAIUSB011_00818_FLORENT_000_001","実は、そこの橋を渡っている最中に、
木材をいくつか、橋の下に落としてしまったのです。"
50,"TEXT_GAIUSB011_00818_FLORENT_000_002","橋の下の「根渡り沼」は魔物が多くて
私ひとりで行けるようなところではありません。
代わりに拾ってきてはもらえないでしょうか?"
51,"TEXT_GAIUSB011_00818_DUMMY_000_010","橋の下にある「<Sheet(EventItem,2000640)/>」を入手×3"
52,"TEXT_GAIUSB011_00818_TODO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_GAIUSB011_00818_FLORENT_000_020","ああ、冒険者さん!
お願いしたものは、拾えましたか?"
54,"TEXT_GAIUSB011_00818_FLORENT_000_025","ありがとうございます!
これは酒房「バスカロンドラザーズ」にある、
暖炉の薪木として依頼を受けていた木材です。"
55,"TEXT_GAIUSB011_00818_FLORENT_000_026","少し水を吸ってしまいましたが……
乾燥させれば問題ありません。
皆さんに木の温もりを届けられそうです!"
56,"TEXT_GAIUSB011_00818_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB011_00818_SEQ_00 キャンプ・トランキルの園芸師フロランは、落とし物をしてしまったようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB011_00818_SEQ_01 キャンプ・トランキル南の橋の下へ行き「<Sheet(EventItem,2000640)/>」を集めよう。
6 2 TEXT_GAIUSB011_00818_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000640)/>をすべて集めた。キャンプ・トランキルのフロランに渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB011_00818_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2000640)/>は、酒房「バスカロンドラザーズ」の薪木になる予定であるらしい。フロランによれば、乾燥させればまだ使えるそうだ。
8 4 TEXT_GAIUSB011_00818_SEQ_04
9 5 TEXT_GAIUSB011_00818_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSB011_00818_SEQ_06
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21 17 TEXT_GAIUSB011_00818_SEQ_17
22 18 TEXT_GAIUSB011_00818_SEQ_18
23 19 TEXT_GAIUSB011_00818_SEQ_19
24 20 TEXT_GAIUSB011_00818_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSB011_00818_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSB011_00818_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSB011_00818_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB011_00818_TODO_00 <Sheet(EventItem,2000640)/>を入手
29 25 TEXT_GAIUSB011_00818_TODO_01 キャンプ・トランキルのフロランに<Sheet(EventItem,2000640)/>を渡す
30 26 TEXT_GAIUSB011_00818_TODO_02
31 27 TEXT_GAIUSB011_00818_TODO_03
32 28 TEXT_GAIUSB011_00818_TODO_04
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34 30 TEXT_GAIUSB011_00818_TODO_06
35 31 TEXT_GAIUSB011_00818_TODO_07
36 32 TEXT_GAIUSB011_00818_TODO_08
37 33 TEXT_GAIUSB011_00818_TODO_09
38 34 TEXT_GAIUSB011_00818_TODO_10
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50 46 TEXT_GAIUSB011_00818_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSB011_00818_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB011_00818_FLORENT_000_000 やっぱり、これだけでは足りない…… ああ、冒険者さん! ぜひお願いしたいことがあるのですが!
53 49 TEXT_GAIUSB011_00818_FLORENT_000_001 実は、そこの橋を渡っている最中に、 木材をいくつか、橋の下に落としてしまったのです。
54 50 TEXT_GAIUSB011_00818_FLORENT_000_002 橋の下の「根渡り沼」は魔物が多くて 私ひとりで行けるようなところではありません。 代わりに拾ってきてはもらえないでしょうか?
55 51 TEXT_GAIUSB011_00818_DUMMY_000_010 橋の下にある「<Sheet(EventItem,2000640)/>」を入手×3
56 52 TEXT_GAIUSB011_00818_TODO_000_010 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_GAIUSB011_00818_FLORENT_000_020 ああ、冒険者さん! お願いしたものは、拾えましたか?
58 54 TEXT_GAIUSB011_00818_FLORENT_000_025 ありがとうございます! これは酒房「バスカロンドラザーズ」にある、 暖炉の薪木として依頼を受けていた木材です。
59 55 TEXT_GAIUSB011_00818_FLORENT_000_026 少し水を吸ってしまいましたが…… 乾燥させれば問題ありません。 皆さんに木の温もりを届けられそうです!
60 56 TEXT_GAIUSB011_00818_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
+83
View File
@@ -0,0 +1,83 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSB012_00819_SEQ_00","キャンプ・トランキルのランドゥネルは、とても忙しいようだ……。"
1,"TEXT_GAIUSB012_00819_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、キャンプ・トランキルの「ランドゥネル」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSB012_00819_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,34,0)/>を倒した。「<Sheet(EventItem,2000641,0)/>」を手に入れよう。"
3,"TEXT_GAIUSB012_00819_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2000641,0)/>を手に入れた。キャンプ・トランキルの「ランドゥネル」に渡そう。"
4,"TEXT_GAIUSB012_00819_SEQ_04","ランドゥネルは、<Sheet(EventItem,2000641,0)/>をヴェイスケートに送っておくという。次の珍味の入手方法は、南ザナラーンの忘れられたオアシスにいる「ウ・オド・ヌン」に聞く必要がありそうだ。さっそく向かってみよう。"
5,"TEXT_GAIUSB012_00819_SEQ_05","忘れられたオアシスの元海雄旅団ウ・オド・ヌンは、冒険者に協力するつもりはないらしい。諦めずに、もう一度話しかけてみよう。"
6,"TEXT_GAIUSB012_00819_SEQ_06",""
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24,"TEXT_GAIUSB012_00819_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
キャンプ・トランキルのランドゥネルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSB012_00819_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
キャンプ・トランキルのランドゥネルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_GAIUSB012_00819_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
キャンプ・トランキルのランドゥネルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
27,"TEXT_GAIUSB012_00819_TODO_03","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
キャンプ・トランキルのランドゥネルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
28,"TEXT_GAIUSB012_00819_TODO_04",""
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46,"TEXT_GAIUSB012_00819_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSB012_00819_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB012_00819_LANDENEL_000_000","ふぅ、忙しい、忙しい。
ロウアーパスの警戒には、本当に神経を使いますね。
根渡り沼付近を警備する余裕なんて、とてもありませんよ。"
49,"TEXT_GAIUSB012_00819_LANDENEL_000_001","……ククク……クククククク……!!
さあ、これで誰もてめェの邪魔はしねェ!!"
50,"TEXT_GAIUSB012_00819_LANDENEL_000_002","「<Sheet(EventItem,2000641,0)/>」は「根渡り沼」の北東だ。
ただし、卵を狙う敵は容赦なく襲われるぜ?
てめェに度胸があるなら行ってきな!"
51,"TEXT_GAIUSB012_00819_TODO_000_010","卵を取ろうとすると、巨大アダマンタスがpopするので倒す×1"
52,"TEXT_GAIUSB012_00819_TODO_000_015","卵を取る×1"
53,"TEXT_GAIUSB012_00819_LANDENEL_000_020","おやおや、ロウアーパスの警戒が忙しい私に、
何か報告でもあるのですか?"
54,"TEXT_GAIUSB012_00819_LANDENEL_000_025","……ククク……ヒャッヒャッヒャ!
本当に持ってきちまうとは、たいしたタマだぜ。
てめェの「度胸」は、確かに見届けたァ。"
55,"TEXT_GAIUSB012_00819_LANDENEL_000_026","こいつは俺から副団長に送り届けておくぜ。
「特別な晩餐」に必要な「珍味」は、あと2つだ。
さっさと、次の「珍味」を探しに行くといいさ。"
56,"TEXT_GAIUSB012_00819_LANDENEL_000_027","南ザナラーンにある「忘れられたオアシス」……
そこの元海雄旅団「ウ・オド・ヌン」に話を聞きなッ!"
57,"TEXT_GAIUSB012_00819_UODHNUN_000_040","あぁ、お前が副団長の言ってた冒険者か。
「エオルゼア三大珍味」を集めに来たんだろう?"
58,"TEXT_GAIUSB012_00819_UODHNUN_000_041","ここまで来てもらって悪いが……
俺は、お前の珍味探しに協力する気はない。
てめぇで勝手に、なんとかするんだな。"
59,"TEXT_GAIUSB012_00819_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB012_00819_SEQ_00 キャンプ・トランキルのランドゥネルは、とても忙しいようだ……。
5 1 TEXT_GAIUSB012_00819_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、キャンプ・トランキルの「ランドゥネル」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSB012_00819_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,34,0)/>を倒した。「<Sheet(EventItem,2000641,0)/>」を手に入れよう。
7 3 TEXT_GAIUSB012_00819_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2000641,0)/>を手に入れた。キャンプ・トランキルの「ランドゥネル」に渡そう。
8 4 TEXT_GAIUSB012_00819_SEQ_04 ランドゥネルは、<Sheet(EventItem,2000641,0)/>をヴェイスケートに送っておくという。次の珍味の入手方法は、南ザナラーンの忘れられたオアシスにいる「ウ・オド・ヌン」に聞く必要がありそうだ。さっそく向かってみよう。
9 5 TEXT_GAIUSB012_00819_SEQ_05 忘れられたオアシスの元海雄旅団ウ・オド・ヌンは、冒険者に協力するつもりはないらしい。諦めずに、もう一度話しかけてみよう。
10 6 TEXT_GAIUSB012_00819_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSB012_00819_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSB012_00819_SEQ_08
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27 23 TEXT_GAIUSB012_00819_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB012_00819_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 キャンプ・トランキルのランドゥネルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_GAIUSB012_00819_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 キャンプ・トランキルのランドゥネルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_GAIUSB012_00819_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 キャンプ・トランキルのランドゥネルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_GAIUSB012_00819_TODO_03 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 キャンプ・トランキルのランドゥネルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
32 28 TEXT_GAIUSB012_00819_TODO_04
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52 48 TEXT_GAIUSB012_00819_LANDENEL_000_000 ふぅ、忙しい、忙しい。 ロウアーパスの警戒には、本当に神経を使いますね。 根渡り沼付近を警備する余裕なんて、とてもありませんよ。
53 49 TEXT_GAIUSB012_00819_LANDENEL_000_001 ……ククク……クククククク……!! さあ、これで誰もてめェの邪魔はしねェ!!
54 50 TEXT_GAIUSB012_00819_LANDENEL_000_002 「<Sheet(EventItem,2000641,0)/>」は「根渡り沼」の北東だ。 ただし、卵を狙う敵は容赦なく襲われるぜ? てめェに度胸があるなら行ってきな!
55 51 TEXT_GAIUSB012_00819_TODO_000_010 卵を取ろうとすると、巨大アダマンタスがpopするので倒す×1
56 52 TEXT_GAIUSB012_00819_TODO_000_015 卵を取る×1
57 53 TEXT_GAIUSB012_00819_LANDENEL_000_020 おやおや、ロウアーパスの警戒が忙しい私に、 何か報告でもあるのですか?
58 54 TEXT_GAIUSB012_00819_LANDENEL_000_025 ……ククク……ヒャッヒャッヒャ! 本当に持ってきちまうとは、たいしたタマだぜ。 てめェの「度胸」は、確かに見届けたァ。
59 55 TEXT_GAIUSB012_00819_LANDENEL_000_026 こいつは俺から副団長に送り届けておくぜ。 「特別な晩餐」に必要な「珍味」は、あと2つだ。 さっさと、次の「珍味」を探しに行くといいさ。
60 56 TEXT_GAIUSB012_00819_LANDENEL_000_027 南ザナラーンにある「忘れられたオアシス」…… そこの元海雄旅団「ウ・オド・ヌン」に話を聞きなッ!
61 57 TEXT_GAIUSB012_00819_UODHNUN_000_040 あぁ、お前が副団長の言ってた冒険者か。 「エオルゼア三大珍味」を集めに来たんだろう?
62 58 TEXT_GAIUSB012_00819_UODHNUN_000_041 ここまで来てもらって悪いが…… 俺は、お前の珍味探しに協力する気はない。 てめぇで勝手に、なんとかするんだな。
63 59 TEXT_GAIUSB012_00819_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
+82
View File
@@ -0,0 +1,82 @@
key,0,1
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0,"TEXT_GAIUSB101_00820_SEQ_00","忘れられたオアシスの族長ウ・オド・ヌンは、冒険者を信用していないようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB101_00820_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、忘れられたオアシスの「ウ・オド・ヌン」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSB101_00820_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000642,0)/>を7つ手に入れた。忘れられたオアシスの「ウ・オド・ヌン」に渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB101_00820_SEQ_03","ウ・オド・ヌンは、冒険者のことを少し認めてくれたようだが……。"
4,"TEXT_GAIUSB101_00820_SEQ_04",""
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24,"TEXT_GAIUSB101_00820_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
忘れられたオアシスのウ・オド・ヌンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSB101_00820_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
忘れられたオアシスのウ・オド・ヌンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_GAIUSB101_00820_TODO_02",""
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まだいたのか。"
49,"TEXT_GAIUSB101_00820_UODHNUN_000_001","……クソ野郎の臭いはしねぇようだな。
ランドゥネルのところの「珍味」は採れたんだろう?
なるほど、ただの木偶の坊じゃないってことか。"
50,"TEXT_GAIUSB101_00820_UODHNUN_000_002","とはいえ、安易にてめぇの手助けなんかしねぇ。
なんせ俺はこの「オアシス」を仕切る、
ウ族の「ヌン」……つまり族長だ。"
51,"TEXT_GAIUSB101_00820_UODHNUN_000_003","ウ族ってのはな、徹底的な実力至上主義。
俺が海雄旅団に入ったのだって、技を磨くためだ。"
52,"TEXT_GAIUSB101_00820_UODHNUN_000_004","ウ族の族長を張ってるモンが、
昔の上司の言付けひとつで、よそ者を助けちまったら、
下のモンたちに示しがつかねぇ。"
53,"TEXT_GAIUSB101_00820_UODHNUN_000_005","どうしても「珍味」を手に入れたいのなら、
この俺に、てめぇの技のほどを見せてみろ。"
54,"TEXT_GAIUSB101_00820_UODHNUN_000_006","そうだな……ウ族のミコッテが、
一人前の狩人になったことを示す儀式がある。
こいつをてめぇに課す。"
55,"TEXT_GAIUSB101_00820_UODHNUN_000_007","「<Sheet(BNpcName,264,0)/>」を7体狩り、その血を持ってくるんだ。
さあ、わかったら、さっさと行ってこい。"
56,"TEXT_GAIUSB101_00820_TODO_000_020","<Sheet(BNpcName,264,0)/>を倒し、ドレイクの血を入手×3"
57,"TEXT_GAIUSB101_00820_UODHNUN_000_030","<Sheet(BNpcName,264,0)/>を7体狩り、その血を持ってこい。
こいつができなきゃ「珍味」は諦めな。"
58,"TEXT_GAIUSB101_00820_UODHNUN_000_035","……フン、最低限はできるようだ。
だが、この程度で終わりだと思ってないだろうな?"
59,"TEXT_GAIUSB101_00820_UODHNUN_000_036","てめぇの技量は、この程度じゃ見きれねぇ。
もういっちょ、課題を出させてもらうとしようか。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB101_00820_SEQ_00 忘れられたオアシスの族長ウ・オド・ヌンは、冒険者を信用していないようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB101_00820_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、忘れられたオアシスの「ウ・オド・ヌン」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSB101_00820_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000642,0)/>を7つ手に入れた。忘れられたオアシスの「ウ・オド・ヌン」に渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB101_00820_SEQ_03 ウ・オド・ヌンは、冒険者のことを少し認めてくれたようだが……。
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52 48 TEXT_GAIUSB101_00820_UODHNUN_000_000 ……フン。 まだいたのか。
53 49 TEXT_GAIUSB101_00820_UODHNUN_000_001 ……クソ野郎の臭いはしねぇようだな。 ランドゥネルのところの「珍味」は採れたんだろう? なるほど、ただの木偶の坊じゃないってことか。
54 50 TEXT_GAIUSB101_00820_UODHNUN_000_002 とはいえ、安易にてめぇの手助けなんかしねぇ。 なんせ俺はこの「オアシス」を仕切る、 ウ族の「ヌン」……つまり族長だ。
55 51 TEXT_GAIUSB101_00820_UODHNUN_000_003 ウ族ってのはな、徹底的な実力至上主義。 俺が海雄旅団に入ったのだって、技を磨くためだ。
56 52 TEXT_GAIUSB101_00820_UODHNUN_000_004 ウ族の族長を張ってるモンが、 昔の上司の言付けひとつで、よそ者を助けちまったら、 下のモンたちに示しがつかねぇ。
57 53 TEXT_GAIUSB101_00820_UODHNUN_000_005 どうしても「珍味」を手に入れたいのなら、 この俺に、てめぇの技のほどを見せてみろ。
58 54 TEXT_GAIUSB101_00820_UODHNUN_000_006 そうだな……ウ族のミコッテが、 一人前の狩人になったことを示す儀式がある。 こいつをてめぇに課す。
59 55 TEXT_GAIUSB101_00820_UODHNUN_000_007 「<Sheet(BNpcName,264,0)/>」を7体狩り、その血を持ってくるんだ。 さあ、わかったら、さっさと行ってこい。
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62 58 TEXT_GAIUSB101_00820_UODHNUN_000_035 ……フン、最低限はできるようだ。 だが、この程度で終わりだと思ってないだろうな?
63 59 TEXT_GAIUSB101_00820_UODHNUN_000_036 てめぇの技量は、この程度じゃ見きれねぇ。 もういっちょ、課題を出させてもらうとしようか。
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0,"TEXT_GAIUSB102_00821_SEQ_00","忘れられたオアシスの族長ウ・オド・ヌンは、冒険者を試したいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB102_00821_SEQ_01","ウ・オド・ヌンは、冒険者の技量を試すという。<Sheet(BNpcName,1977,0)/>を倒すため、まずはサゴリー砂漠の東にある「<Sheet(EObj,2002044,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2000643,0)/>」を置こう。"
2,"TEXT_GAIUSB102_00821_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000643,0)/>を仕掛けた。「<Sheet(EObj,2002045,0)/>」で待機して「<Sheet(BNpcName,1977,0)/>」を倒し、「<Sheet(EventItem,2000644,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB102_00821_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2000644,0)/>を手に入れた。忘れられたオアシスのウ・オド・ヌンに「<Sheet(EventItem,2000644,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_GAIUSB102_00821_SEQ_04","ウ・オド・ヌンは、アマルジャ用の麻酔薬を冒険者に渡したつもりになっていた。麻酔薬なしで<Sheet(BNpcName,1977,0)/>を倒した冒険者のことを、気に入ったようだ。"
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24,"TEXT_GAIUSB102_00821_TODO_00","<Sheet(EObj,2002044,0)/>に<Sheet(EventItem,2000643,0)/>を置く"
25,"TEXT_GAIUSB102_00821_TODO_01","<Sheet(EObj,2002045,0)/>で待機し<Sheet(BNpcName,1977,0)/>から<Sheet(EventItem,2000644,0)/>を入手"
26,"TEXT_GAIUSB102_00821_TODO_02","ウ・オド・ヌンに<Sheet(EventItem,2000644,0)/>を渡す"
27,"TEXT_GAIUSB102_00821_TODO_03",""
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48,"TEXT_GAIUSB102_00821_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_000_000","……フン。
まだいたのか。"
50,"TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_100_001","ランドゥネルのところの「珍味」は採れたんだろう?
ただの木偶の坊じゃないってことはわかってる。"
51,"TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_100_002","とはいえ、安易にてめぇの手助けなんかしねぇ。
なんせ俺はこの「オアシス」を仕切る、
ウ族の「ヌン」……つまり族長だ。"
52,"TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_100_003","ウ族ってのはな、徹底的な実力至上主義。
俺が海雄旅団に入ったのだって、技を磨くためだ。"
53,"TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_100_004","ウ族の族長を張ってるモンが、
昔の上司の言付けひとつで、よそ者を助けちまったら、
下のモンたちに示しがつかねぇ。"
54,"TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_100_005","どうしても「珍味」を手に入れたいのなら、
この俺に、てめぇの技のほどを見せてみろ。"
55,"TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_000_001","そうだな……技量を試すために、
てめぇにはアマルジャ族と戦ってもらおうか。
それも兵長レベルの「<Sheet(BNpcName,1977,0)/>」だ。"
56,"TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_000_002","この「<Sheet(EventItem,2000643,0)/>」を砂漠に置き、
側に身を隠して「<Sheet(BNpcName,1977,0)/>」が現われるのを待て。
こいつは奴の部下から奪った槍、回収しに現われるはずだ。"
57,"TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_000_003","そこを奇襲して、<Sheet(EventItem,2000644,0)/>を手に入れろ。
うまく持ち帰れば、てめぇを認めて、
「珍味」の在りかを教えてやってもいい。"
58,"TEXT_GAIUSB102_00821_TODO_000_010","アマルジャの血を入手×1"
59,"TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_000_020","<Sheet(EventItem,2000644,0)/>を持ってきたら、
てめぇの技量を認めてやろうじゃないか。"
60,"TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_000_025","……フン、<Sheet(BNpcName,1977,0)/>を倒したか。
俺が渡した、この「痺れの水薬」を使いこなせたようだな。
奴らは水分をあまり必要としない民族だ。それゆえ……"
61,"TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_000_026","……って、ありゃ?
なんでここにまだ「痺れの水薬」が……。
俺としたことが、渡しそびれていたってのか?"
62,"TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_000_027","それじゃ、ま、まさかてめぇ……。
この薬なしで<Sheet(BNpcName,1977,0)/>を……?"
63,"TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_000_028","…………プッ……ぶははははは!
なかなか面白い奴だ、気に入った!
てめぇの技量、認めてやるよ!!"
64,"TEXT_GAIUSB102_00821_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB102_00821_SEQ_00 忘れられたオアシスの族長ウ・オド・ヌンは、冒険者を試したいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB102_00821_SEQ_01 ウ・オド・ヌンは、冒険者の技量を試すという。<Sheet(BNpcName,1977,0)/>を倒すため、まずはサゴリー砂漠の東にある「<Sheet(EObj,2002044,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2000643,0)/>」を置こう。
6 2 TEXT_GAIUSB102_00821_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000643,0)/>を仕掛けた。「<Sheet(EObj,2002045,0)/>」で待機して「<Sheet(BNpcName,1977,0)/>」を倒し、「<Sheet(EventItem,2000644,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB102_00821_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2000644,0)/>を手に入れた。忘れられたオアシスのウ・オド・ヌンに「<Sheet(EventItem,2000644,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_GAIUSB102_00821_SEQ_04 ウ・オド・ヌンは、アマルジャ用の麻酔薬を冒険者に渡したつもりになっていた。麻酔薬なしで<Sheet(BNpcName,1977,0)/>を倒した冒険者のことを、気に入ったようだ。
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29 25 TEXT_GAIUSB102_00821_TODO_01 <Sheet(EObj,2002045,0)/>で待機し<Sheet(BNpcName,1977,0)/>から<Sheet(EventItem,2000644,0)/>を入手
30 26 TEXT_GAIUSB102_00821_TODO_02 ウ・オド・ヌンに<Sheet(EventItem,2000644,0)/>を渡す
31 27 TEXT_GAIUSB102_00821_TODO_03
32 28 TEXT_GAIUSB102_00821_TODO_04
33 29 TEXT_GAIUSB102_00821_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSB102_00821_TODO_06
35 31 TEXT_GAIUSB102_00821_TODO_07
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52 48 TEXT_GAIUSB102_00821_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
53 49 TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_000_000 ……フン。 まだいたのか。
54 50 TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_100_001 ランドゥネルのところの「珍味」は採れたんだろう? ただの木偶の坊じゃないってことはわかってる。
55 51 TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_100_002 とはいえ、安易にてめぇの手助けなんかしねぇ。 なんせ俺はこの「オアシス」を仕切る、 ウ族の「ヌン」……つまり族長だ。
56 52 TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_100_003 ウ族ってのはな、徹底的な実力至上主義。 俺が海雄旅団に入ったのだって、技を磨くためだ。
57 53 TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_100_004 ウ族の族長を張ってるモンが、 昔の上司の言付けひとつで、よそ者を助けちまったら、 下のモンたちに示しがつかねぇ。
58 54 TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_100_005 どうしても「珍味」を手に入れたいのなら、 この俺に、てめぇの技のほどを見せてみろ。
59 55 TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_000_001 そうだな……技量を試すために、 てめぇにはアマルジャ族と戦ってもらおうか。 それも兵長レベルの「<Sheet(BNpcName,1977,0)/>」だ。
60 56 TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_000_002 この「<Sheet(EventItem,2000643,0)/>」を砂漠に置き、 側に身を隠して「<Sheet(BNpcName,1977,0)/>」が現われるのを待て。 こいつは奴の部下から奪った槍、回収しに現われるはずだ。
61 57 TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_000_003 そこを奇襲して、<Sheet(EventItem,2000644,0)/>を手に入れろ。 うまく持ち帰れば、てめぇを認めて、 「珍味」の在りかを教えてやってもいい。
62 58 TEXT_GAIUSB102_00821_TODO_000_010 アマルジャの血を入手×1
63 59 TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_000_020 <Sheet(EventItem,2000644,0)/>を持ってきたら、 てめぇの技量を認めてやろうじゃないか。
64 60 TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_000_025 ……フン、<Sheet(BNpcName,1977,0)/>を倒したか。 俺が渡した、この「痺れの水薬」を使いこなせたようだな。 奴らは水分をあまり必要としない民族だ。それゆえ……
65 61 TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_000_026 ……って、ありゃ? なんでここにまだ「痺れの水薬」が……。 俺としたことが、渡しそびれていたってのか?
66 62 TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_000_027 それじゃ、ま、まさかてめぇ……。 この薬なしで<Sheet(BNpcName,1977,0)/>を……?
67 63 TEXT_GAIUSB102_00821_UODHNUN_000_028 …………プッ……ぶははははは! なかなか面白い奴だ、気に入った! てめぇの技量、認めてやるよ!!
68 64 TEXT_GAIUSB102_00821_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
+88
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSB103_00822_SEQ_00","忘れられたオアシスの族長ウ・オド・ヌンは、冒険者のことを気に入ったようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB103_00822_SEQ_01","南ザナラーンで採れる珍味を手に入れるには、<Sheet(BNpcName,1978,0)/>を倒す必要がある。<Sheet(BNpcName,1978,0)/>をおびき寄せるために、「<Sheet(BNpcName,307,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2000645,0)/>」を手に入れよう。"
2,"TEXT_GAIUSB103_00822_SEQ_02","<Sheet(EObj,2002046,0)/>に「<Sheet(EventItem,2000645,0)/>」を仕掛けよう。"
3,"TEXT_GAIUSB103_00822_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2000645,0)/>を仕掛けた。<Sheet(EObj,2002576,0)/>で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,1978,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2000833,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_GAIUSB103_00822_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2000833,0)/>を手に入れた。忘れられたオアシスのウ・オド・ヌンに渡そう。"
5,"TEXT_GAIUSB103_00822_SEQ_05","ウ・オド・ヌンは<Sheet(EventItem,2000833,0)/>を燻製にして、ヴェイスケートに送っておいてくれるそうだ。ウ・オド・ヌンは、ひとつ土産を渡したいというが……。"
6,"TEXT_GAIUSB103_00822_SEQ_06",""
7,"TEXT_GAIUSB103_00822_SEQ_07",""
8,"TEXT_GAIUSB103_00822_SEQ_08",""
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24,"TEXT_GAIUSB103_00822_TODO_00","<Sheet(BNpcName,307,0)/>から<Sheet(EventItem,2000645,0)/>を入手"
25,"TEXT_GAIUSB103_00822_TODO_01","<Sheet(EObj,2002046,0)/>に<Sheet(EventItem,2000645,0)/>を仕掛ける"
26,"TEXT_GAIUSB103_00822_TODO_02","<Sheet(EObj,2002576,0)/>で待機し<Sheet(BNpcName,1978,0)/>から<Sheet(EventItem,2000833,0)/>を入手"
27,"TEXT_GAIUSB103_00822_TODO_03","ウ・オド・ヌンに<Sheet(EventItem,2000833,0)/>を渡す"
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46,"TEXT_GAIUSB103_00822_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSB103_00822_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB103_00822_UODHNUN_000_000","やれやれ、とんだ冒険者が来たもんだな。
「海雄旅団」がまだ残っていたら、
勧誘していたところだぜ。"
49,"TEXT_GAIUSB103_00822_UODHNUN_000_001","さあ、お前の求める情報に答えよう。
この辺りで採れる「エオルゼア三大珍味」は、
「<Sheet(EventItem,2000833,0)/>」だ。"
50,"TEXT_GAIUSB103_00822_UODHNUN_000_002","<Sheet(BNpcName,1978,0)/>とは、メスのサンドウォームのこと。
だが、こいつは個体数が少ないうえ、滅多に姿を現さない。
この周辺に現われる奴らは、全部オスなのだ。"
51,"TEXT_GAIUSB103_00822_UODHNUN_000_003","<Sheet(BNpcName,1978,0)/>をおびき寄せるには
餌で釣るしかない。"
52,"TEXT_GAIUSB103_00822_UODHNUN_000_004","奴の縄張りの近くに、
好物である「<Sheet(EventItem,2000645,0)/>」を置いてみろ。
場所は、地図に印をつけておいた。"
53,"TEXT_GAIUSB103_00822_UODHNUN_000_005","<Sheet(EventItem,2000645,0)/>は、
<Sheet(BNpcName,307,0)/>を倒せば手に入るはずだ。"
54,"TEXT_GAIUSB103_00822_UODHNUN_000_006","腹を減らした<Sheet(BNpcName,1978,0)/>は凶暴だが……。
そこは、てめぇの技量で切り抜けるんだぜ?"
55,"TEXT_GAIUSB103_00822_TODO_000_010","<Sheet(BNpcName,307,0)/>を倒し<Sheet(BNpcName,307,0)/>の死体を入手×1"
56,"TEXT_GAIUSB103_00822_TODO_000_020","<Sheet(BNpcName,307,0)/>の死体を指定地点に配置、
<Sheet(BNpcName,1978,0)/>×1がPOPするので倒す。
<Sheet(BNpcName,1978,0)/>肉をゲット"
57,"TEXT_GAIUSB103_00822_UODHNUN_000_030","おう、調子はどうだ。
「<Sheet(EventItem,2000833,0)/>」は手に入ったか?"
58,"TEXT_GAIUSB103_00822_UODHNUN_000_035","……コイツはたまげた。
いや、てめぇならできると思ってたぜ。
てめぇの「技量」は、たしかに見届けた。"
59,"TEXT_GAIUSB103_00822_UODHNUN_000_036","<Sheet(EventItem,2000833,0)/>は足が早いからな。
日保ちするよう燻製にして、
あとでヴェイスケート副団長に送っておいてやろう。"
60,"TEXT_GAIUSB103_00822_UODHNUN_000_037","さて、最後の「珍味」の在り処だが……
お前にゃ悪いが、俺は知らねえんだ。
「コスタ・デル・ソル」に戻って、副団長に聞いてくれ。"
61,"TEXT_GAIUSB103_00822_UODHNUN_000_038","……っと、そうだ。
どうせコスタ・デル・ソルまで帰るなら、
副団長に、手土産を持っていってくれないか。"
62,"TEXT_GAIUSB103_00822_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB103_00822_SEQ_00 忘れられたオアシスの族長ウ・オド・ヌンは、冒険者のことを気に入ったようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB103_00822_SEQ_01 南ザナラーンで採れる珍味を手に入れるには、<Sheet(BNpcName,1978,0)/>を倒す必要がある。<Sheet(BNpcName,1978,0)/>をおびき寄せるために、「<Sheet(BNpcName,307,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2000645,0)/>」を手に入れよう。
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7 3 TEXT_GAIUSB103_00822_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2000645,0)/>を仕掛けた。<Sheet(EObj,2002576,0)/>で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,1978,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2000833,0)/>」を入手しよう。
8 4 TEXT_GAIUSB103_00822_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2000833,0)/>を手に入れた。忘れられたオアシスのウ・オド・ヌンに渡そう。
9 5 TEXT_GAIUSB103_00822_SEQ_05 ウ・オド・ヌンは<Sheet(EventItem,2000833,0)/>を燻製にして、ヴェイスケートに送っておいてくれるそうだ。ウ・オド・ヌンは、ひとつ土産を渡したいというが……。
10 6 TEXT_GAIUSB103_00822_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSB103_00822_SEQ_07
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28 24 TEXT_GAIUSB103_00822_TODO_00 <Sheet(BNpcName,307,0)/>から<Sheet(EventItem,2000645,0)/>を入手
29 25 TEXT_GAIUSB103_00822_TODO_01 <Sheet(EObj,2002046,0)/>に<Sheet(EventItem,2000645,0)/>を仕掛ける
30 26 TEXT_GAIUSB103_00822_TODO_02 <Sheet(EObj,2002576,0)/>で待機し<Sheet(BNpcName,1978,0)/>から<Sheet(EventItem,2000833,0)/>を入手
31 27 TEXT_GAIUSB103_00822_TODO_03 ウ・オド・ヌンに<Sheet(EventItem,2000833,0)/>を渡す
32 28 TEXT_GAIUSB103_00822_TODO_04
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52 48 TEXT_GAIUSB103_00822_UODHNUN_000_000 やれやれ、とんだ冒険者が来たもんだな。 「海雄旅団」がまだ残っていたら、 勧誘していたところだぜ。
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54 50 TEXT_GAIUSB103_00822_UODHNUN_000_002 <Sheet(BNpcName,1978,0)/>とは、メスのサンドウォームのこと。 だが、こいつは個体数が少ないうえ、滅多に姿を現さない。 この周辺に現われる奴らは、全部オスなのだ。
55 51 TEXT_GAIUSB103_00822_UODHNUN_000_003 <Sheet(BNpcName,1978,0)/>をおびき寄せるには 餌で釣るしかない。
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57 53 TEXT_GAIUSB103_00822_UODHNUN_000_005 <Sheet(EventItem,2000645,0)/>は、 <Sheet(BNpcName,307,0)/>を倒せば手に入るはずだ。
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59 55 TEXT_GAIUSB103_00822_TODO_000_010 <Sheet(BNpcName,307,0)/>を倒し<Sheet(BNpcName,307,0)/>の死体を入手×1
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61 57 TEXT_GAIUSB103_00822_UODHNUN_000_030 おう、調子はどうだ。 「<Sheet(EventItem,2000833,0)/>」は手に入ったか?
62 58 TEXT_GAIUSB103_00822_UODHNUN_000_035 ……コイツはたまげた。 いや、てめぇならできると思ってたぜ。 てめぇの「技量」は、たしかに見届けた。
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64 60 TEXT_GAIUSB103_00822_UODHNUN_000_037 さて、最後の「珍味」の在り処だが…… お前にゃ悪いが、俺は知らねえんだ。 「コスタ・デル・ソル」に戻って、副団長に聞いてくれ。
65 61 TEXT_GAIUSB103_00822_UODHNUN_000_038 ……っと、そうだ。 どうせコスタ・デル・ソルまで帰るなら、 副団長に、手土産を持っていってくれないか。
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+71
View File
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0,"TEXT_GAIUSB104_00823_SEQ_00","忘れられたオアシスのウ・チャカ・ティアは冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB104_00823_SEQ_01","駆け出しの狩人のウ・カズナが、<Sheet(BNpcName,307,0)/>を狩りに行ったまま帰ってこないらしい。忘れられたオアシスの南西に「ウ・カズナ」を助けに行こう。"
2,"TEXT_GAIUSB104_00823_SEQ_02","ウ・カズナは、与えられた修行をこなせなかったことを悔やんでいるようだ。忘れられたオアシスの「ウ・チャカ・ティア」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB104_00823_SEQ_03","ウ・チャカ・ティアに報告したところ、彼も昔は同じような過ちをおかしたという。駆け出しのうちは、修行あるのみのようだ。"
4,"TEXT_GAIUSB104_00823_SEQ_04",""
5,"TEXT_GAIUSB104_00823_SEQ_05",""
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24,"TEXT_GAIUSB104_00823_TODO_00","ウ・カズナを救助"
25,"TEXT_GAIUSB104_00823_TODO_01","ウ・チャカ・ティアに報告"
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48,"TEXT_GAIUSB104_00823_UTYKHATIA_000_000","フンフン、そこそこできる奴の匂いがするね。
君さ、ちょっとカズナちゃんの手伝いしてよー。"
49,"TEXT_GAIUSB104_00823_UTYKHATIA_000_001","カズナちゃんって、まだ駆け出しの狩人なんだけどさ、
南西に「<Sheet(BNpcName,307,0)/>」狩りに行かせたら、
まだ帰ってこないんだよね―。"
50,"TEXT_GAIUSB104_00823_UTYKHATIA_000_002","俺が助けたら、カズナちゃん気にしちゃうからさぁ。
冒険者ちゃんさぁ、助けに行ってくれないかなー。"
51,"TEXT_GAIUSB104_00823_DUMMY_000_010","下っ端ウゾクを救助しにいくと、<Sheet(BNpcName,307,0)/>×2がpopするので倒す"
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53,"TEXT_GAIUSB104_00823_UKAHZUNA_000_020","は、はひぃ! すみませんすみません!
次期族長とも噂される、チャカ様に頂いた修行なのに、
私ったらもう、本当にダメダメで……!"
54,"TEXT_GAIUSB104_00823_UKAHZUNA_000_021","うぅぅ、ウ族の狩人として情けないです……!
もっとがんばって修行してきます~っ!!"
55,"TEXT_GAIUSB104_00823_UTYKHATIA_000_030","アハハ、やっぱりカズナちゃん、腰抜かしてたかー。
駆け出し狩人の中で、ずば抜けてダメなんだよねー。"
56,"TEXT_GAIUSB104_00823_UTYKHATIA_000_031","ま、俺も駆け出しの頃はあんなんだったよ、アハハ!
駆け出しちゃんたちは、修行あるのみってことだなー。"
57,"TEXT_GAIUSB104_00823_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
58,"TEXT_GAIUSB104_00823_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_GAIUSB104_00823_SEQ_00 忘れられたオアシスのウ・チャカ・ティアは冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB104_00823_SEQ_01 駆け出しの狩人のウ・カズナが、<Sheet(BNpcName,307,0)/>を狩りに行ったまま帰ってこないらしい。忘れられたオアシスの南西に「ウ・カズナ」を助けに行こう。
6 2 TEXT_GAIUSB104_00823_SEQ_02 ウ・カズナは、与えられた修行をこなせなかったことを悔やんでいるようだ。忘れられたオアシスの「ウ・チャカ・ティア」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB104_00823_SEQ_03 ウ・チャカ・ティアに報告したところ、彼も昔は同じような過ちをおかしたという。駆け出しのうちは、修行あるのみのようだ。
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28 24 TEXT_GAIUSB104_00823_TODO_00 ウ・カズナを救助
29 25 TEXT_GAIUSB104_00823_TODO_01 ウ・チャカ・ティアに報告
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52 48 TEXT_GAIUSB104_00823_UTYKHATIA_000_000 フンフン、そこそこできる奴の匂いがするね。 君さ、ちょっとカズナちゃんの手伝いしてよー。
53 49 TEXT_GAIUSB104_00823_UTYKHATIA_000_001 カズナちゃんって、まだ駆け出しの狩人なんだけどさ、 南西に「<Sheet(BNpcName,307,0)/>」狩りに行かせたら、 まだ帰ってこないんだよね―。
54 50 TEXT_GAIUSB104_00823_UTYKHATIA_000_002 俺が助けたら、カズナちゃん気にしちゃうからさぁ。 冒険者ちゃんさぁ、助けに行ってくれないかなー。
55 51 TEXT_GAIUSB104_00823_DUMMY_000_010 下っ端ウゾクを救助しにいくと、<Sheet(BNpcName,307,0)/>×2がpopするので倒す
56 52 TEXT_GAIUSB104_00823_UTYKHATIA_000_010 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_GAIUSB104_00823_UKAHZUNA_000_020 は、はひぃ! すみませんすみません! 次期族長とも噂される、チャカ様に頂いた修行なのに、 私ったらもう、本当にダメダメで……!
58 54 TEXT_GAIUSB104_00823_UKAHZUNA_000_021 うぅぅ、ウ族の狩人として情けないです……! もっとがんばって修行してきます~っ!!
59 55 TEXT_GAIUSB104_00823_UTYKHATIA_000_030 アハハ、やっぱりカズナちゃん、腰抜かしてたかー。 駆け出し狩人の中で、ずば抜けてダメなんだよねー。
60 56 TEXT_GAIUSB104_00823_UTYKHATIA_000_031 ま、俺も駆け出しの頃はあんなんだったよ、アハハ! 駆け出しちゃんたちは、修行あるのみってことだなー。
61 57 TEXT_GAIUSB104_00823_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
62 58 TEXT_GAIUSB104_00823_ACCESS_MESSAGE その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
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0,"TEXT_GAIUSB105_00824_SEQ_00","忘れられたオアシスのウ・クバ・ティアは、人々の意見を集めてほしいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB105_00824_SEQ_01","ウ・チャカ・ティアに対抗心を持っている様子のウ・クバ・ティア。忘れられたオアシスにいる外部の人々から、オアシスについての意見を集めよう。"
2,"TEXT_GAIUSB105_00824_SEQ_02","人々は、オアシスがもっと開放的になることを望んでいるようだ。忘れられたオアシスの「ウ・クバ・ティア」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB105_00824_SEQ_03","ウ・クバ・ティアは未来のオアシスのあり方について、様々な考えを巡らせているようだ。すべてはウ族繁栄のためらしいが……。"
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24,"TEXT_GAIUSB105_00824_TODO_00","忘れられたオアシスの人々から意見を聞く"
25,"TEXT_GAIUSB105_00824_TODO_01","ウ・クバ・ティアに報告"
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48,"TEXT_GAIUSB105_00824_UKHUBATIA_000_000","……おい、族長ならともかく、
チャカみたいなアホ脳天気の相手をすると、
お前の頭も曇ってしまうぞ。"
49,"TEXT_GAIUSB105_00824_UKHUBATIA_000_001","同じ族長候補でも、僕はチャカとは違う!
僕は将来族長になる者として、
ウ族の目指すべき未来を真面目に考えているんだ。"
50,"TEXT_GAIUSB105_00824_UKHUBATIA_000_002","そうだお前、オアシスにいる外部の者たちから、
現在のオアシスについて、意見を聞いてきてくれないか。
今後の参考のために、様々な見識を知っておきたいんだ。"
51,"TEXT_GAIUSB105_00824_RIRIDESU_000_010","オアシスは積極的に商人を呼びこむべきです。
砂漠を渡る交易ルートの中継地としては、
絶好のロケーションなのですから!"
52,"TEXT_GAIUSB105_00824_DRIFTINGCLOUD_000_020","俺ぁもっと「忘れられたオアシス」の施設を拡張し、
宿屋なんかを増やしていくべきだと思うね。
遺跡の発掘をやってる連中なんかの、宿場町にするのさ。"
53,"TEXT_GAIUSB105_00824_SIDIMUND_000_030","ここはアマルジャ族に対する防御が足りぬな。
ザンラクに展開するアマルジャ族をけん制するためにも、
我ら不滅隊に土地を提供し、駐屯地とすべきだ。"
54,"TEXT_GAIUSB105_00824_UKHUBATIA_000_050","なるほど……礼を言おう、冒険者。
族長候補の僕が聞きにまわると、
なにかと本音が聞けないからな。"
55,"TEXT_GAIUSB105_00824_UKHUBATIA_000_051","ウ族は外部の者に閉鎖的な態度を取り続けている。
しかし、いずれは環境の変化に対応しなければならない。
ウ族の繁栄のため、様々な策を用意しておくべきだな!"
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2 #
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4 0 TEXT_GAIUSB105_00824_SEQ_00 忘れられたオアシスのウ・クバ・ティアは、人々の意見を集めてほしいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB105_00824_SEQ_01 ウ・チャカ・ティアに対抗心を持っている様子のウ・クバ・ティア。忘れられたオアシスにいる外部の人々から、オアシスについての意見を集めよう。
6 2 TEXT_GAIUSB105_00824_SEQ_02 人々は、オアシスがもっと開放的になることを望んでいるようだ。忘れられたオアシスの「ウ・クバ・ティア」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB105_00824_SEQ_03 ウ・クバ・ティアは未来のオアシスのあり方について、様々な考えを巡らせているようだ。すべてはウ族繁栄のためらしいが……。
8 4 TEXT_GAIUSB105_00824_SEQ_04
9 5 TEXT_GAIUSB105_00824_SEQ_05
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28 24 TEXT_GAIUSB105_00824_TODO_00 忘れられたオアシスの人々から意見を聞く
29 25 TEXT_GAIUSB105_00824_TODO_01 ウ・クバ・ティアに報告
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50 46 TEXT_GAIUSB105_00824_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSB105_00824_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB105_00824_UKHUBATIA_000_000 ……おい、族長ならともかく、 チャカみたいなアホ脳天気の相手をすると、 お前の頭も曇ってしまうぞ。
53 49 TEXT_GAIUSB105_00824_UKHUBATIA_000_001 同じ族長候補でも、僕はチャカとは違う! 僕は将来族長になる者として、 ウ族の目指すべき未来を真面目に考えているんだ。
54 50 TEXT_GAIUSB105_00824_UKHUBATIA_000_002 そうだお前、オアシスにいる外部の者たちから、 現在のオアシスについて、意見を聞いてきてくれないか。 今後の参考のために、様々な見識を知っておきたいんだ。
55 51 TEXT_GAIUSB105_00824_RIRIDESU_000_010 オアシスは積極的に商人を呼びこむべきです。 砂漠を渡る交易ルートの中継地としては、 絶好のロケーションなのですから!
56 52 TEXT_GAIUSB105_00824_DRIFTINGCLOUD_000_020 俺ぁもっと「忘れられたオアシス」の施設を拡張し、 宿屋なんかを増やしていくべきだと思うね。 遺跡の発掘をやってる連中なんかの、宿場町にするのさ。
57 53 TEXT_GAIUSB105_00824_SIDIMUND_000_030 ここはアマルジャ族に対する防御が足りぬな。 ザンラクに展開するアマルジャ族をけん制するためにも、 我ら不滅隊に土地を提供し、駐屯地とすべきだ。
58 54 TEXT_GAIUSB105_00824_UKHUBATIA_000_050 なるほど……礼を言おう、冒険者。 族長候補の僕が聞きにまわると、 なにかと本音が聞けないからな。
59 55 TEXT_GAIUSB105_00824_UKHUBATIA_000_051 ウ族は外部の者に閉鎖的な態度を取り続けている。 しかし、いずれは環境の変化に対応しなければならない。 ウ族の繁栄のため、様々な策を用意しておくべきだな!
+65
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0,"TEXT_GAIUSB106_00825_SEQ_00","忘れられたオアシスのウ・クバ・ティアは、冒険者に取ってきてほしいものがあるようだ。"
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2,"TEXT_GAIUSB106_00825_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000646,0)/>を6つ入手した。忘れられたオアシスの「ウ・クバ・ティア」に渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB106_00825_SEQ_03","ウ・クバ・ティアに<Sheet(EventItem,2000646,0)/>を渡した。彼にとって族長になることは、ある程度の現実感があることらしい。"
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19,"TEXT_GAIUSB106_00825_SEQ_19",""
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21,"TEXT_GAIUSB106_00825_SEQ_21",""
22,"TEXT_GAIUSB106_00825_SEQ_22",""
23,"TEXT_GAIUSB106_00825_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSB106_00825_TODO_00","<Sheet(BNpcName,285,0)/>から<Sheet(EventItem,2000646,0)/>を入手"
25,"TEXT_GAIUSB106_00825_TODO_01","ウ・クバ・ティアに<Sheet(EventItem,2000646,0)/>を渡す"
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47,"TEXT_GAIUSB106_00825_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB106_00825_UKHUBATIA_000_000","ウ族の族長になる方法……
それは、現族長であるオド様を倒すことだ。"
49,"TEXT_GAIUSB106_00825_UKHUBATIA_000_001","だがその前に、僕と同じ族長候補であるティアを倒し、
族長へ挑戦する権利を得ねばならない……。
あらゆる手段を使ってでも、上に伸しあがらなければ。"
50,"TEXT_GAIUSB106_00825_UKHUBATIA_000_002","まずは弓術の腕前を磨くため、矢を用意したい。
<Sheet(BNpcName,285,0)/>から、<Sheet(EventItem,2000646,0)/>を、
6つほど取ってきてほしい。矢尻の素材になるからな。"
51,"TEXT_GAIUSB106_00825_DUMMY_000_020","ヤーゾンを倒し、<Sheet(EventItem,2000646,0)/>を入手×6"
52,"TEXT_GAIUSB106_00825_UKHUBATIA_000_030","弓術の腕前を磨くためだ。
<Sheet(EventItem,2000646,0)/>を6つ、取ってきてくれ。"
53,"TEXT_GAIUSB106_00825_UKHUBATIA_000_035","冒険者よ、感謝する。
僕が晴れて族長になったときには、
生まれ変わったオアシスに足を運んでくれたまえ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB106_00825_SEQ_00 忘れられたオアシスのウ・クバ・ティアは、冒険者に取ってきてほしいものがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB106_00825_SEQ_01 ウ・クバ・ティアは、矢尻を調達したいらしい。<Sheet(BNpcName,285,0)/>から<Sheet(EventItem,2000646,0)/>を6つ入手しよう。
6 2 TEXT_GAIUSB106_00825_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000646,0)/>を6つ入手した。忘れられたオアシスの「ウ・クバ・ティア」に渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB106_00825_SEQ_03 ウ・クバ・ティアに<Sheet(EventItem,2000646,0)/>を渡した。彼にとって族長になることは、ある程度の現実感があることらしい。
8 4 TEXT_GAIUSB106_00825_SEQ_04
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10 6 TEXT_GAIUSB106_00825_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSB106_00825_SEQ_07
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26 22 TEXT_GAIUSB106_00825_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSB106_00825_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB106_00825_TODO_00 <Sheet(BNpcName,285,0)/>から<Sheet(EventItem,2000646,0)/>を入手
29 25 TEXT_GAIUSB106_00825_TODO_01 ウ・クバ・ティアに<Sheet(EventItem,2000646,0)/>を渡す
30 26 TEXT_GAIUSB106_00825_TODO_02
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35 31 TEXT_GAIUSB106_00825_TODO_07
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51 47 TEXT_GAIUSB106_00825_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB106_00825_UKHUBATIA_000_000 ウ族の族長になる方法…… それは、現族長であるオド様を倒すことだ。
53 49 TEXT_GAIUSB106_00825_UKHUBATIA_000_001 だがその前に、僕と同じ族長候補であるティアを倒し、 族長へ挑戦する権利を得ねばならない……。 あらゆる手段を使ってでも、上に伸しあがらなければ。
54 50 TEXT_GAIUSB106_00825_UKHUBATIA_000_002 まずは弓術の腕前を磨くため、矢を用意したい。 <Sheet(BNpcName,285,0)/>から、<Sheet(EventItem,2000646,0)/>を、 6つほど取ってきてほしい。矢尻の素材になるからな。
55 51 TEXT_GAIUSB106_00825_DUMMY_000_020 ヤーゾンを倒し、<Sheet(EventItem,2000646,0)/>を入手×6
56 52 TEXT_GAIUSB106_00825_UKHUBATIA_000_030 弓術の腕前を磨くためだ。 <Sheet(EventItem,2000646,0)/>を6つ、取ってきてくれ。
57 53 TEXT_GAIUSB106_00825_UKHUBATIA_000_035 冒険者よ、感謝する。 僕が晴れて族長になったときには、 生まれ変わったオアシスに足を運んでくれたまえ!
+67
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0,"TEXT_GAIUSB107_00826_SEQ_00","ミノタウロスマルムの商人リリデスは、冒険者に届けてほしい物があるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB107_00826_SEQ_01","閉鎖的なウ族に、忘れられたオアシスへの出店を断られたというリリデス。ビエルゴズ・ストライクの「オディネル」に「<Sheet(EventItem,2000851,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_GAIUSB107_00826_SEQ_02","ウ族以外の人々は、協力しあってなんとか生活しているらしい。ウ族の現族長の方針は、外の者には歓迎されていないようだ。"
3,"TEXT_GAIUSB107_00826_SEQ_03",""
4,"TEXT_GAIUSB107_00826_SEQ_04",""
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24,"TEXT_GAIUSB107_00826_TODO_00","オディネルに<Sheet(EventItem,2000851,0)/>を渡す"
25,"TEXT_GAIUSB107_00826_TODO_01",""
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48,"TEXT_GAIUSB107_00826_RIRIDESU_000_000","本当は「忘れられたオアシス」の中に、
お店を出したかったんだけどねぇ。
ウ族の族長さんに、出店を断られたのよ。"
49,"TEXT_GAIUSB107_00826_RIRIDESU_000_001","ウ族の人は、食料はほとんど自分で採っちゃうからさ。
うちのお客は、オアシスの「不滅隊」か、採掘師さん。
あとは、あんたみたいな冒険者くらいなもんさね。"
50,"TEXT_GAIUSB107_00826_RIRIDESU_000_002","そうそう、ひとつ注文があったんだったわ。
「<Sheet(EventItem,2000851,0)/>」を「ビエルゴズ・ストライク」の、
「オディネル」さんに届けてくれないかい?"
51,"TEXT_GAIUSB107_00826_ODINEL_000_010","ああ、ごくろうさん。
ミノタウロスマルムのリリデスさんに頼まれたんだろ?"
52,"TEXT_GAIUSB107_00826_ODINEL_000_015","ありがとさん。
こんな場所だからね、リリデスさんには助かってるよ。"
53,"TEXT_GAIUSB107_00826_ODINEL_000_016","あの人も大変だよ。
オアシスの中に店を出せれば、荷運び人も雇えるだろうが。
……まぁ、今の族長が健在の間は難しいだろうなぁ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB107_00826_SEQ_00 ミノタウロスマルムの商人リリデスは、冒険者に届けてほしい物があるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB107_00826_SEQ_01 閉鎖的なウ族に、忘れられたオアシスへの出店を断られたというリリデス。ビエルゴズ・ストライクの「オディネル」に「<Sheet(EventItem,2000851,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_GAIUSB107_00826_SEQ_02 ウ族以外の人々は、協力しあってなんとか生活しているらしい。ウ族の現族長の方針は、外の者には歓迎されていないようだ。
7 3 TEXT_GAIUSB107_00826_SEQ_03
8 4 TEXT_GAIUSB107_00826_SEQ_04
9 5 TEXT_GAIUSB107_00826_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSB107_00826_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSB107_00826_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSB107_00826_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSB107_00826_SEQ_09
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27 23 TEXT_GAIUSB107_00826_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB107_00826_TODO_00 オディネルに<Sheet(EventItem,2000851,0)/>を渡す
29 25 TEXT_GAIUSB107_00826_TODO_01
30 26 TEXT_GAIUSB107_00826_TODO_02
31 27 TEXT_GAIUSB107_00826_TODO_03
32 28 TEXT_GAIUSB107_00826_TODO_04
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34 30 TEXT_GAIUSB107_00826_TODO_06
35 31 TEXT_GAIUSB107_00826_TODO_07
36 32 TEXT_GAIUSB107_00826_TODO_08
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52 48 TEXT_GAIUSB107_00826_RIRIDESU_000_000 本当は「忘れられたオアシス」の中に、 お店を出したかったんだけどねぇ。 ウ族の族長さんに、出店を断られたのよ。
53 49 TEXT_GAIUSB107_00826_RIRIDESU_000_001 ウ族の人は、食料はほとんど自分で採っちゃうからさ。 うちのお客は、オアシスの「不滅隊」か、採掘師さん。 あとは、あんたみたいな冒険者くらいなもんさね。
54 50 TEXT_GAIUSB107_00826_RIRIDESU_000_002 そうそう、ひとつ注文があったんだったわ。 「<Sheet(EventItem,2000851,0)/>」を「ビエルゴズ・ストライク」の、 「オディネル」さんに届けてくれないかい?
55 51 TEXT_GAIUSB107_00826_ODINEL_000_010 ああ、ごくろうさん。 ミノタウロスマルムのリリデスさんに頼まれたんだろ?
56 52 TEXT_GAIUSB107_00826_ODINEL_000_015 ありがとさん。 こんな場所だからね、リリデスさんには助かってるよ。
57 53 TEXT_GAIUSB107_00826_ODINEL_000_016 あの人も大変だよ。 オアシスの中に店を出せれば、荷運び人も雇えるだろうが。 ……まぁ、今の族長が健在の間は難しいだろうなぁ。
+73
View File
@@ -0,0 +1,73 @@
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0,"TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_00","ビエルゴズ・ストライクの採掘師ムムゴイは、久々に見かけた冒険者に仕事を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_01","採掘用の機材に砂が入ると壊れてしまうらしい。「<Sheet(EObj,2002047,0)/>」を3ヶ所除去しよう。"
2,"TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_02","<Sheet(EObj,2002047,0)/>をすべて除去した。ビエルゴズ・ストライクの「ムムゴイ」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_03","機材の発する熱に惹かれて<Sheet(BNpcName,132,0)/>が集まってくるというムムゴイ。「<Sheet(BNpcName,132,0)/>」を4体、討伐しよう。"
4,"TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,132,0)/>を4体倒した。ビエルゴズ・ストライクの「ムムゴイ」に報告しよう。"
5,"TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_05","ムムゴイは人手があると、仕事がはかどると喜んでいた。サゴリー砂漠で活動する人は、とても少ないようだ。"
6,"TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_06",""
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8,"TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_08",""
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10,"TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_10",""
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19,"TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_19",""
20,"TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_20",""
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22,"TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_22",""
23,"TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSB108_00827_TODO_00","<Sheet(EObj,2002047,0)/>を取り除く"
25,"TEXT_GAIUSB108_00827_TODO_01","ムムゴイに報告"
26,"TEXT_GAIUSB108_00827_TODO_02","<Sheet(BNpcName,132,0)/>を討伐"
27,"TEXT_GAIUSB108_00827_TODO_03","ムムゴイに報告"
28,"TEXT_GAIUSB108_00827_TODO_04",""
29,"TEXT_GAIUSB108_00827_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSB108_00827_TODO_06",""
31,"TEXT_GAIUSB108_00827_TODO_07",""
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50,"TEXT_GAIUSB108_00827_MUMUGOI_000_000","ここでは、アマジナ鉱山社の採掘技術を使って、
アラグ文明の遺跡を発掘しているんだ。"
51,"TEXT_GAIUSB108_00827_MUMUGOI_000_001","でも、こんな砂まみれの環境だと、
いくら手入れをしても、すぐに機材に砂が入っちゃう。
砂山に<Sheet(BNpcName,132,0)/>が潜り込むこともあって、危険なんだ。"
52,"TEXT_GAIUSB108_00827_MUMUGOI_000_002","冒険者がここを訪れるのは珍しいからさ、いい機会だ。
「<Sheet(EObj,2002047,0)/>」を、3ヶ所ほど除去してくれないか?"
53,"TEXT_GAIUSB108_00827_DUMMY_000_010","砂山を除去する×3"
54,"TEXT_GAIUSB108_00827_MUMUGOI_000_015","やはり<Sheet(BNpcName,132,0)/>がいたか……!
ものはついでだ、もうひと働きしていかないかい?"
55,"TEXT_GAIUSB108_00827_MUMUGOI_000_016","<Sheet(BNpcName,132,0)/>が集まるのは、機材の熱のせいなんだ。
ここで使っているアマジナ鉱山社の機材は、
性能は素晴らしいが、なにせ発熱量がすごくてね。"
56,"TEXT_GAIUSB108_00827_MUMUGOI_000_017","奴らが来るたびに機材を止めてちゃ、仕事にならない。
その辺りの「<Sheet(BNpcName,132,0)/>」を4匹退治してきてくれないかな。"
57,"TEXT_GAIUSB108_00827_DUMMY_000_025","スモークボム×4を討伐"
58,"TEXT_GAIUSB108_00827_MUMUGOI_000_030","やっぱり人手があると、仕事がはかどるよ!
おかげで安心して発掘に専念できるしね、
いろいろと、ありがとうよ!"
59,"TEXT_GAIUSB108_00827_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_00 ビエルゴズ・ストライクの採掘師ムムゴイは、久々に見かけた冒険者に仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_01 採掘用の機材に砂が入ると壊れてしまうらしい。「<Sheet(EObj,2002047,0)/>」を3ヶ所除去しよう。
6 2 TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_02 <Sheet(EObj,2002047,0)/>をすべて除去した。ビエルゴズ・ストライクの「ムムゴイ」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_03 機材の発する熱に惹かれて<Sheet(BNpcName,132,0)/>が集まってくるというムムゴイ。「<Sheet(BNpcName,132,0)/>」を4体、討伐しよう。
8 4 TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_04 <Sheet(BNpcName,132,0)/>を4体倒した。ビエルゴズ・ストライクの「ムムゴイ」に報告しよう。
9 5 TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_05 ムムゴイは人手があると、仕事がはかどると喜んでいた。サゴリー砂漠で活動する人は、とても少ないようだ。
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26 22 TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSB108_00827_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB108_00827_TODO_00 <Sheet(EObj,2002047,0)/>を取り除く
29 25 TEXT_GAIUSB108_00827_TODO_01 ムムゴイに報告
30 26 TEXT_GAIUSB108_00827_TODO_02 <Sheet(BNpcName,132,0)/>を討伐
31 27 TEXT_GAIUSB108_00827_TODO_03 ムムゴイに報告
32 28 TEXT_GAIUSB108_00827_TODO_04
33 29 TEXT_GAIUSB108_00827_TODO_05
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53 49 TEXT_GAIUSB108_00827_TODO_25
54 50 TEXT_GAIUSB108_00827_MUMUGOI_000_000 ここでは、アマジナ鉱山社の採掘技術を使って、 アラグ文明の遺跡を発掘しているんだ。
55 51 TEXT_GAIUSB108_00827_MUMUGOI_000_001 でも、こんな砂まみれの環境だと、 いくら手入れをしても、すぐに機材に砂が入っちゃう。 砂山に<Sheet(BNpcName,132,0)/>が潜り込むこともあって、危険なんだ。
56 52 TEXT_GAIUSB108_00827_MUMUGOI_000_002 冒険者がここを訪れるのは珍しいからさ、いい機会だ。 「<Sheet(EObj,2002047,0)/>」を、3ヶ所ほど除去してくれないか?
57 53 TEXT_GAIUSB108_00827_DUMMY_000_010 砂山を除去する×3
58 54 TEXT_GAIUSB108_00827_MUMUGOI_000_015 やはり<Sheet(BNpcName,132,0)/>がいたか……! ものはついでだ、もうひと働きしていかないかい?
59 55 TEXT_GAIUSB108_00827_MUMUGOI_000_016 <Sheet(BNpcName,132,0)/>が集まるのは、機材の熱のせいなんだ。 ここで使っているアマジナ鉱山社の機材は、 性能は素晴らしいが、なにせ発熱量がすごくてね。
60 56 TEXT_GAIUSB108_00827_MUMUGOI_000_017 奴らが来るたびに機材を止めてちゃ、仕事にならない。 その辺りの「<Sheet(BNpcName,132,0)/>」を4匹退治してきてくれないかな。
61 57 TEXT_GAIUSB108_00827_DUMMY_000_025 スモークボム×4を討伐
62 58 TEXT_GAIUSB108_00827_MUMUGOI_000_030 やっぱり人手があると、仕事がはかどるよ! おかげで安心して発掘に専念できるしね、 いろいろと、ありがとうよ!
63 59 TEXT_GAIUSB108_00827_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_GAIUSB109_00828_SEQ_00","忘れられたオアシスのウ・ラタロは、困っていることがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB109_00828_SEQ_01","水浴び中に感じる視線が気になっているというウ・ラタロ。水浴びを覗いている男たちを全員見つけ、エモート「怒る」をしよう。"
2,"TEXT_GAIUSB109_00828_SEQ_02","覗きをしていた男たちを全員追い出した。忘れられたオアシスの「ウ・ラタロ」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB109_00828_SEQ_03","覗きがいなくなり、喜んでいる様子のウ・ラタロ。これでゆっくり水浴びできるといいのだが……。"
4,"TEXT_GAIUSB109_00828_SEQ_04",""
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24,"TEXT_GAIUSB109_00828_TODO_00","覗いている人々に「怒る」をする"
25,"TEXT_GAIUSB109_00828_TODO_01","ウ・ラタロに報告"
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48,"TEXT_GAIUSB109_00828_URAHTALO_000_000","冒険者サン、冒険者サン。
ラタロのお願い、聞いてくれない?"
49,"TEXT_GAIUSB109_00828_URAHTALO_000_001","私たちね、狩りの後にここで水浴びをするんだけど、
なんだか妙な視線を感じるの……。
覗き見してる不埒な男がいたら「怒って」ほしいのっ!"
50,"TEXT_GAIUSB109_00828_PEEPA_000_010","うるさいな……!
精神統一できないだろう……!"
51,"TEXT_GAIUSB109_00828_PEEPA_000_015","ひぃっ!
ご、ごめんなさい、もう覗きませんー!!"
52,"TEXT_GAIUSB109_00828_PEEPB_000_020","いいか……俺が見るに……
あのボディは……ベリー……ラ……。"
53,"TEXT_GAIUSB109_00828_PEEPB_000_025","ご、ごめんなさいいぃ!!
あまりの楽園に、オアシスに……っ!
つ、つい魔が差してしまいまして……!"
54,"TEXT_GAIUSB109_00828_PEEPC_000_030","ふむふむ、なるほど……
あれは理想の大きさだな……後学のためになる。"
55,"TEXT_GAIUSB109_00828_PEEPC_000_035","わわっ! やっ! あのっ!
いっ、岩の大きさを測ってただけですけどっ!?"
56,"TEXT_GAIUSB109_00828_PEEPD_000_040","……見てのとおり、ただの休憩中だ。
あー、マジ、緑の中は安らぐわー。"
57,"TEXT_GAIUSB109_00828_PEEPD_000_045","あー、マジ、あのボディは高まるわー。
ハッ!? ぐぬぬ……覚えてろ!"
58,"TEXT_GAIUSB109_00828_PEEPE_000_050","お、俺ぁ、ただ暑いから休んでるだけだ。
砂漠の中での行商は、暑いからな……。
よ、横目で見てても熱いけどな……。"
59,"TEXT_GAIUSB109_00828_PEEPE_000_055","うわっ!
すみません、仕事に戻りますぅ!!"
60,"TEXT_GAIUSB109_00828_PEEPF_000_060","けしからんっ……!
なんという眩しさ! 脚が動かん……。
あのミコッテ、まさか……剣術士か!?"
61,"TEXT_GAIUSB109_00828_PEEPF_000_065","ふ、不覚……私の敵視を奪うとは……!
もっと鋼の意志を持つよう精進せねば!"
62,"TEXT_GAIUSB109_00828_URAHTALO_000_080","ウフフ……覗いてた人たちはいなくなったみたい!
冒険者サン、ラタロ、う・れ・し・い!
ありがとうね!"
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4 0 TEXT_GAIUSB109_00828_SEQ_00 忘れられたオアシスのウ・ラタロは、困っていることがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB109_00828_SEQ_01 水浴び中に感じる視線が気になっているというウ・ラタロ。水浴びを覗いている男たちを全員見つけ、エモート「怒る」をしよう。
6 2 TEXT_GAIUSB109_00828_SEQ_02 覗きをしていた男たちを全員追い出した。忘れられたオアシスの「ウ・ラタロ」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB109_00828_SEQ_03 覗きがいなくなり、喜んでいる様子のウ・ラタロ。これでゆっくり水浴びできるといいのだが……。
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29 25 TEXT_GAIUSB109_00828_TODO_01 ウ・ラタロに報告
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0,"TEXT_GAIUSB110_00829_SEQ_00","ウ・チャカ・ティアは、冒険者にもうひとつ依頼があるようだ。"
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2,"TEXT_GAIUSB110_00829_SEQ_02","アマルジャ族を倒した。「ウ・カズナ」にエモート「活を入れる」をしよう。"
3,"TEXT_GAIUSB110_00829_SEQ_03","ウ・カズナに活を入れた。忘れられたオアシスの「ウ・チャカ・ティア」に報告しよう。"
4,"TEXT_GAIUSB110_00829_SEQ_04","ウ・チャカ・ティアによると、戻ってきたウ・カズナを、ウ・クバ・ティアが叱っていたらしい。ウ・チャカ・ティアは苛立っているようだが……。"
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48,"TEXT_GAIUSB110_00829_UTYKHATIA_000_000","あー、さっきの冒険者ちゃんー。
乗りかかったチョコボだと思ってさぁ、
ちょっとさー、もうひとつ頼むよー。"
49,"TEXT_GAIUSB110_00829_UTYKHATIA_000_001","駆け出し狩人のカズナちゃんが、サゴリー砂漠の東に、
アマルジャ族を倒しにいってさぁ。
でも、また帰ってこないんだよねー、アハハ。"
50,"TEXT_GAIUSB110_00829_UTYKHATIA_000_002","だからさぁ、お手本にアマルジャ族を
3体倒してやってくれないかなー。
ついでに、カズナちゃんに「活を入れて」やってよー。"
51,"TEXT_GAIUSB110_00829_DUMMY_000_010","アマルジャを倒す×3"
52,"TEXT_GAIUSB110_00829_UKAHZUNA_000_020","うわぁーん、ごめんなさいごめんなさい!
私がアマルジャ族を倒そうだなんて、
考えが甘すぎましたーーっ!!"
53,"TEXT_GAIUSB110_00829_UKAHZUNA_000_021","ア、アマルジャ族を倒すなんて、すごい!
私もがんばらなきゃ! 活入りましたー!
大丈夫です、ひとりで帰れますーーーーーっ!!"
54,"TEXT_GAIUSB110_00829_UTYKHATIA_000_030","……冒険者ちゃん、ありがと。
でもね、さっきクソ馬鹿のクバがさぁ、
戻ってきたカズナちゃんを叱っちゃったんだよー。"
55,"TEXT_GAIUSB110_00829_UTYKHATIA_000_031","まったく、クソ馬鹿のクバめー。
新米を叱って、いじめるのはやめろって言ってるのに!"
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4 0 TEXT_GAIUSB110_00829_SEQ_00 ウ・チャカ・ティアは、冒険者にもうひとつ依頼があるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB110_00829_SEQ_01 駆け出し狩人のウ・カズナが、アマルジャ族を倒しに行ったまま、帰ってこないらしい。サゴリー砂漠の東に行って「<Sheet(BNpcName,2155,0)/>」「<Sheet(BNpcName,260,0)/>」「<Sheet(BNpcName,252,0)/>」を計3体倒そう。
6 2 TEXT_GAIUSB110_00829_SEQ_02 アマルジャ族を倒した。「ウ・カズナ」にエモート「活を入れる」をしよう。
7 3 TEXT_GAIUSB110_00829_SEQ_03 ウ・カズナに活を入れた。忘れられたオアシスの「ウ・チャカ・ティア」に報告しよう。
8 4 TEXT_GAIUSB110_00829_SEQ_04 ウ・チャカ・ティアによると、戻ってきたウ・カズナを、ウ・クバ・ティアが叱っていたらしい。ウ・チャカ・ティアは苛立っているようだが……。
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28 24 TEXT_GAIUSB110_00829_TODO_00 アマルジャ族を討伐
29 25 TEXT_GAIUSB110_00829_TODO_01 ウ・カズナに「活を入れる」をする
30 26 TEXT_GAIUSB110_00829_TODO_02 ウ・チャカ・ティアに報告
31 27 TEXT_GAIUSB110_00829_TODO_03
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52 48 TEXT_GAIUSB110_00829_UTYKHATIA_000_000 あー、さっきの冒険者ちゃんー。 乗りかかったチョコボだと思ってさぁ、 ちょっとさー、もうひとつ頼むよー。
53 49 TEXT_GAIUSB110_00829_UTYKHATIA_000_001 駆け出し狩人のカズナちゃんが、サゴリー砂漠の東に、 アマルジャ族を倒しにいってさぁ。 でも、また帰ってこないんだよねー、アハハ。
54 50 TEXT_GAIUSB110_00829_UTYKHATIA_000_002 だからさぁ、お手本にアマルジャ族を 3体倒してやってくれないかなー。 ついでに、カズナちゃんに「活を入れて」やってよー。
55 51 TEXT_GAIUSB110_00829_DUMMY_000_010 アマルジャを倒す×3
56 52 TEXT_GAIUSB110_00829_UKAHZUNA_000_020 うわぁーん、ごめんなさいごめんなさい! 私がアマルジャ族を倒そうだなんて、 考えが甘すぎましたーーっ!!
57 53 TEXT_GAIUSB110_00829_UKAHZUNA_000_021 ア、アマルジャ族を倒すなんて、すごい! 私もがんばらなきゃ! 活入りましたー! 大丈夫です、ひとりで帰れますーーーーーっ!!
58 54 TEXT_GAIUSB110_00829_UTYKHATIA_000_030 ……冒険者ちゃん、ありがと。 でもね、さっきクソ馬鹿のクバがさぁ、 戻ってきたカズナちゃんを叱っちゃったんだよー。
59 55 TEXT_GAIUSB110_00829_UTYKHATIA_000_031 まったく、クソ馬鹿のクバめー。 新米を叱って、いじめるのはやめろって言ってるのに!
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0,"TEXT_GAIUSB111_00830_SEQ_00","忘れられたオアシスのウ・クバ・ティアは、どうやら怒っているようだ……。"
1,"TEXT_GAIUSB111_00830_SEQ_01","ウ・クバ・ティアは、ウ・カズナの修行を冒険者に手伝わせたウ・チャカ・ティアに怒りを感じているようだ。ウ・チャカ・ティアと話そう。"
2,"TEXT_GAIUSB111_00830_SEQ_02","ウ・チャカ・ティアは、ウ・カズナが心配なようだ。付近にいるはずの「ウ・カズナ」を探そう。"
3,"TEXT_GAIUSB111_00830_SEQ_03","ウ・カズナは<Sheet(EventItem,2000647,0)/>に<Sheet(BNpcName,2191,0)/>を捕まえてきてほしいようだ。<Sheet(BNpcName,2191,0)/>のHPが低い状態で<Sheet(EventItem,2000647,0)/>を使い、捕獲しよう。"
4,"TEXT_GAIUSB111_00830_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2000648,0)/>を手に入れた。ミノタウロスマルムにいる「ウ・カズナ」に渡そう。"
5,"TEXT_GAIUSB111_00830_SEQ_05","ウ・カズナは、弱った<Sheet(BNpcName,2191,0)/>を使って弓術の練習をするという。どうやら、すべてはウ・クバ・ティアの助言のようだ。忘れられたオアシスの「ウ・チャカ・ティア」に報告しよう。"
6,"TEXT_GAIUSB111_00830_SEQ_06","ウ・チャカ・ティアとウ・クバ・ティア。性格の違う2人だが、どちらも一族の者とその将来を大切に考えているようだ。いったい2人のうち、どちらが次の族長になるのだろうか。"
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24,"TEXT_GAIUSB111_00830_TODO_00","ウ・チャカ・ティアと話す"
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26,"TEXT_GAIUSB111_00830_TODO_02","弱らせた<Sheet(BNpcName,2191,0)/>に<Sheet(EventItem,2000647,0)/>を使う"
27,"TEXT_GAIUSB111_00830_TODO_03","ウ・カズナに<Sheet(EventItem,2000648,0)/>を渡す"
28,"TEXT_GAIUSB111_00830_TODO_04","ウ・チャカ・ティアに報告"
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55,"TEXT_GAIUSB111_00830_UKHUBATIA_000_000","君か、冒険者。
まさか君がカズナの修行を手伝っていたとはな。
……まったく、カズナはウ族の恥さらしだ!"
56,"TEXT_GAIUSB111_00830_UKHUBATIA_000_001","己が使命を忘れ、よそ者に醜態を晒すとは情けない。
カズナには、ひとりで反省させているよ。"
57,"TEXT_GAIUSB111_00830_UKHUBATIA_000_002","君にアホな依頼をしたアホ脳天気のチャカとは、
話をする気にもならないよ。
二度と余計なことをするなと、伝えておくといい。"
58,"TEXT_GAIUSB111_00830_UTYKHATIA_000_010","クソバカ、略してクバめー。
誰だって生まれながら狩りができるわけじゃないのに。
ホントに思いやりがないやつー。"
59,"TEXT_GAIUSB111_00830_UTYKHATIA_000_011","ねー冒険者ちゃん、頼むよー。
カズナちゃんを探して、様子を見てきてほしいんだ。
俺が出てくと、クソバカと喧嘩になっちゃうからさー。"
60,"TEXT_GAIUSB111_00830_UKAHZUNA_000_020","はわっ! ぼ、冒険者さん!!
し、心配してくださってありがとうございます。
私のことなら全然気にしないでくださ……ああっ!"
61,"TEXT_GAIUSB111_00830_UKAHZUNA_000_021","そうだ、「<Sheet(BNpcName,2191,0)/>」を3匹捕まえたいんです!
弱ったところを「<Sheet(EventItem,2000647,0)/>」でパクっと!
どうしても必要なんです、お願いしてもいいですかっ!"
62,"TEXT_GAIUSB111_00830_DUMMY_000_010","アングラーのHPが10%未満になったら、「<Sheet(EventItem,2000647,0)/>」を使って捕獲*3"
63,"TEXT_GAIUSB111_00830_UKAHZUNA_000_040","その「<Sheet(EventItem,2000647,0)/>」に、
<Sheet(BNpcName,2191,0)/>を3匹捕まえてほしいんです!
どうか、お願いしますっ!"
64,"TEXT_GAIUSB111_00830_UKAHZUNA_000_045","……私、武器を弓に変えたんです。
だから、この弱った<Sheet(BNpcName,2191,0)/>を相手に、
弓術の練習をしようと思って……!"
65,"TEXT_GAIUSB111_00830_UKAHZUNA_000_046","クバ様が、私には弓術のほうが向いてるって言って、
ヤーゾンの爪でできた、矢をくださったんです。
それに、この秘密の特訓場所と弓の構え方も教わりました。"
66,"TEXT_GAIUSB111_00830_UKAHZUNA_000_047","……クバ様もチャカ様も、性格は違うけれど、
私たち、ウ族の者たちをとても大事にしてくれます。
どちらが族長になっても、ウ族の未来は安泰です!"
67,"TEXT_GAIUSB111_00830_UKAHZUNA_000_048","冒険者さん、ありがとうございましたっ!
私、おふたりの力になれるように、がんばりますねっ!"
68,"TEXT_GAIUSB111_00830_UTYKHATIA_000_60","カズナちゃんが、弓の練習……?
それも、クバに教えられて?
……クバってクソ馬鹿のくせに、イイとこあったんだ!"
69,"TEXT_GAIUSB111_00830_UTYKHATIA_000_61","まぁ、でも次の族長になるのは俺だからねー。
イイ奴だろうがワルイ奴だろうが、
ぜってーにぶっとばしてやるかんね、アハハ!"
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4 0 TEXT_GAIUSB111_00830_SEQ_00 忘れられたオアシスのウ・クバ・ティアは、どうやら怒っているようだ……。
5 1 TEXT_GAIUSB111_00830_SEQ_01 ウ・クバ・ティアは、ウ・カズナの修行を冒険者に手伝わせたウ・チャカ・ティアに怒りを感じているようだ。ウ・チャカ・ティアと話そう。
6 2 TEXT_GAIUSB111_00830_SEQ_02 ウ・チャカ・ティアは、ウ・カズナが心配なようだ。付近にいるはずの「ウ・カズナ」を探そう。
7 3 TEXT_GAIUSB111_00830_SEQ_03 ウ・カズナは<Sheet(EventItem,2000647,0)/>に<Sheet(BNpcName,2191,0)/>を捕まえてきてほしいようだ。<Sheet(BNpcName,2191,0)/>のHPが低い状態で<Sheet(EventItem,2000647,0)/>を使い、捕獲しよう。
8 4 TEXT_GAIUSB111_00830_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2000648,0)/>を手に入れた。ミノタウロスマルムにいる「ウ・カズナ」に渡そう。
9 5 TEXT_GAIUSB111_00830_SEQ_05 ウ・カズナは、弱った<Sheet(BNpcName,2191,0)/>を使って弓術の練習をするという。どうやら、すべてはウ・クバ・ティアの助言のようだ。忘れられたオアシスの「ウ・チャカ・ティア」に報告しよう。
10 6 TEXT_GAIUSB111_00830_SEQ_06 ウ・チャカ・ティアとウ・クバ・ティア。性格の違う2人だが、どちらも一族の者とその将来を大切に考えているようだ。いったい2人のうち、どちらが次の族長になるのだろうか。
11 7 TEXT_GAIUSB111_00830_SEQ_07
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28 24 TEXT_GAIUSB111_00830_TODO_00 ウ・チャカ・ティアと話す
29 25 TEXT_GAIUSB111_00830_TODO_01 ウ・カズナを探す
30 26 TEXT_GAIUSB111_00830_TODO_02 弱らせた<Sheet(BNpcName,2191,0)/>に<Sheet(EventItem,2000647,0)/>を使う
31 27 TEXT_GAIUSB111_00830_TODO_03 ウ・カズナに<Sheet(EventItem,2000648,0)/>を渡す
32 28 TEXT_GAIUSB111_00830_TODO_04 ウ・チャカ・ティアに報告
33 29 TEXT_GAIUSB111_00830_TODO_05
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49 45 TEXT_GAIUSB111_00830_TODO_21
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51 47 TEXT_GAIUSB111_00830_TODO_23
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53 49 TEXT_GAIUSB111_00830_TODO_25
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58 54 TEXT_GAIUSB111_00830_TODO_000_030
59 55 TEXT_GAIUSB111_00830_UKHUBATIA_000_000 君か、冒険者。 まさか君がカズナの修行を手伝っていたとはな。 ……まったく、カズナはウ族の恥さらしだ!
60 56 TEXT_GAIUSB111_00830_UKHUBATIA_000_001 己が使命を忘れ、よそ者に醜態を晒すとは情けない。 カズナには、ひとりで反省させているよ。
61 57 TEXT_GAIUSB111_00830_UKHUBATIA_000_002 君にアホな依頼をしたアホ脳天気のチャカとは、 話をする気にもならないよ。 二度と余計なことをするなと、伝えておくといい。
62 58 TEXT_GAIUSB111_00830_UTYKHATIA_000_010 クソバカ、略してクバめー。 誰だって生まれながら狩りができるわけじゃないのに。 ホントに思いやりがないやつー。
63 59 TEXT_GAIUSB111_00830_UTYKHATIA_000_011 ねー冒険者ちゃん、頼むよー。 カズナちゃんを探して、様子を見てきてほしいんだ。 俺が出てくと、クソバカと喧嘩になっちゃうからさー。
64 60 TEXT_GAIUSB111_00830_UKAHZUNA_000_020 はわっ! ぼ、冒険者さん!! し、心配してくださってありがとうございます。 私のことなら全然気にしないでくださ……ああっ!
65 61 TEXT_GAIUSB111_00830_UKAHZUNA_000_021 そうだ、「<Sheet(BNpcName,2191,0)/>」を3匹捕まえたいんです! 弱ったところを「<Sheet(EventItem,2000647,0)/>」でパクっと! どうしても必要なんです、お願いしてもいいですかっ!
66 62 TEXT_GAIUSB111_00830_DUMMY_000_010 アングラーのHPが10%未満になったら、「<Sheet(EventItem,2000647,0)/>」を使って捕獲*3
67 63 TEXT_GAIUSB111_00830_UKAHZUNA_000_040 その「<Sheet(EventItem,2000647,0)/>」に、 <Sheet(BNpcName,2191,0)/>を3匹捕まえてほしいんです! どうか、お願いしますっ!
68 64 TEXT_GAIUSB111_00830_UKAHZUNA_000_045 ……私、武器を弓に変えたんです。 だから、この弱った<Sheet(BNpcName,2191,0)/>を相手に、 弓術の練習をしようと思って……!
69 65 TEXT_GAIUSB111_00830_UKAHZUNA_000_046 クバ様が、私には弓術のほうが向いてるって言って、 ヤーゾンの爪でできた、矢をくださったんです。 それに、この秘密の特訓場所と弓の構え方も教わりました。
70 66 TEXT_GAIUSB111_00830_UKAHZUNA_000_047 ……クバ様もチャカ様も、性格は違うけれど、 私たち、ウ族の者たちをとても大事にしてくれます。 どちらが族長になっても、ウ族の未来は安泰です!
71 67 TEXT_GAIUSB111_00830_UKAHZUNA_000_048 冒険者さん、ありがとうございましたっ! 私、おふたりの力になれるように、がんばりますねっ!
72 68 TEXT_GAIUSB111_00830_UTYKHATIA_000_60 カズナちゃんが、弓の練習……? それも、クバに教えられて? ……クバってクソ馬鹿のくせに、イイとこあったんだ!
73 69 TEXT_GAIUSB111_00830_UTYKHATIA_000_61 まぁ、でも次の族長になるのは俺だからねー。 イイ奴だろうがワルイ奴だろうが、 ぜってーにぶっとばしてやるかんね、アハハ!
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0,"TEXT_GAIUSB112_00831_SEQ_00","忘れられたオアシスの族長ウ・オド・ヌンは、冒険者に届けてほしいものがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB112_00831_SEQ_01","ウ・オド・ヌンは「<Sheet(EventItem,2000649,0)/>」を届けてほしいようだ。コスタ・デル・ソルのヴェイスケートに届けよう。"
2,"TEXT_GAIUSB112_00831_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000649,0)/>をヴェイスケートに届けた。最後の珍味の在り処はヴェイスケートが教えてくれるらしい。"
3,"TEXT_GAIUSB112_00831_SEQ_03",""
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24,"TEXT_GAIUSB112_00831_TODO_00","コスタ・デル・ソルのヴェイスケートに<Sheet(EventItem,2000649,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_GAIUSB112_00831_UODHNUN_000_000","この「<Sheet(EventItem,2000649,0)/>」を、
「コスタ・デル・ソル」の「ヴェイスケート」副団長に、
届けてほしいのさ。"
49,"TEXT_GAIUSB112_00831_UODHNUN_000_001","副団長には、昔、さんざん世話になってな。
俺が若くて血気盛んだった頃は、
何かと副団長に、つっかかっちまったのさ。"
50,"TEXT_GAIUSB112_00831_UODHNUN_000_002","副団長は、どんなに俺が生意気なことを言おうと、
俺の「力」だけは認めていてくれた。
……わがままに随分付き合ってもらったもんだ。"
51,"TEXT_GAIUSB112_00831_UODHNUN_000_003","「三大珍味」を、もう2つも手に入れたんだ。
さぁ、最後の珍味の情報を、副団長に聞いてきな!"
52,"TEXT_GAIUSB112_00831_WHEISKAET_000_020","……ウ・オド・ヌンのもとから帰ってきたか。
「珍味」の調達は、順調のようだな。"
53,"TEXT_GAIUSB112_00831_WHEISKAET_000_025","こいつは……。
俺が好きな「<Sheet(EventItem,2000649,0)/>」じゃないか。
……ウ・オドの野郎、お前のことを気に入ったようだな。"
54,"TEXT_GAIUSB112_00831_WHEISKAET_000_026","さぁ、次は「エオルゼア三大珍味」最後の品だ。
準備ができたら、始めようじゃないか。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB112_00831_SEQ_00 忘れられたオアシスの族長ウ・オド・ヌンは、冒険者に届けてほしいものがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB112_00831_SEQ_01 ウ・オド・ヌンは「<Sheet(EventItem,2000649,0)/>」を届けてほしいようだ。コスタ・デル・ソルのヴェイスケートに届けよう。
6 2 TEXT_GAIUSB112_00831_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000649,0)/>をヴェイスケートに届けた。最後の珍味の在り処はヴェイスケートが教えてくれるらしい。
7 3 TEXT_GAIUSB112_00831_SEQ_03
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28 24 TEXT_GAIUSB112_00831_TODO_00 コスタ・デル・ソルのヴェイスケートに<Sheet(EventItem,2000649,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_GAIUSB112_00831_UODHNUN_000_000 この「<Sheet(EventItem,2000649,0)/>」を、 「コスタ・デル・ソル」の「ヴェイスケート」副団長に、 届けてほしいのさ。
53 49 TEXT_GAIUSB112_00831_UODHNUN_000_001 副団長には、昔、さんざん世話になってな。 俺が若くて血気盛んだった頃は、 何かと副団長に、つっかかっちまったのさ。
54 50 TEXT_GAIUSB112_00831_UODHNUN_000_002 副団長は、どんなに俺が生意気なことを言おうと、 俺の「力」だけは認めていてくれた。 ……わがままに随分付き合ってもらったもんだ。
55 51 TEXT_GAIUSB112_00831_UODHNUN_000_003 「三大珍味」を、もう2つも手に入れたんだ。 さぁ、最後の珍味の情報を、副団長に聞いてきな!
56 52 TEXT_GAIUSB112_00831_WHEISKAET_000_020 ……ウ・オド・ヌンのもとから帰ってきたか。 「珍味」の調達は、順調のようだな。
57 53 TEXT_GAIUSB112_00831_WHEISKAET_000_025 こいつは……。 俺が好きな「<Sheet(EventItem,2000649,0)/>」じゃないか。 ……ウ・オドの野郎、お前のことを気に入ったようだな。
58 54 TEXT_GAIUSB112_00831_WHEISKAET_000_026 さぁ、次は「エオルゼア三大珍味」最後の品だ。 準備ができたら、始めようじゃないか。
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0,"TEXT_GAIUSB201_00832_SEQ_00","コスタ・デル・ソルのヴェイスケートは、最後の珍味について説明したいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB201_00832_SEQ_01","最後の珍味は、ゴブリン族のブレイフロクスが知っているらしい。しかし、なにやら事件が起こったようだ。船着場:隠れ滝の「オズン・ナズン」に話しかけ、ブレイフロクスの野営地への案内をしてもらおう。"
2,"TEXT_GAIUSB201_00832_SEQ_02","オズン・ナズンから案内を受けた。船頭に話しかけレインキャッチャー樹林へ渡り、ブレイフロクスの野営地にいる「ブレイフロクス」に話しかけよう。"
3,"TEXT_GAIUSB201_00832_SEQ_03","最後の珍味を用意していたところ、大きな魔物に襲われてしまったというブレイフロクス。「ブレイフロクスの野営地」を攻略しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_GAIUSB201_00832_SEQ_04","ブレイフロクスの野営地を攻略した。「ブレイフロクス」に改めて報告しよう。"
5,"TEXT_GAIUSB201_00832_SEQ_05","ブレイフロクスから、<Sheet(EventItem,2000864,0)/>をもらった。コスタ・デル・ソルの「ヴェイスケート」に渡そう。"
6,"TEXT_GAIUSB201_00832_SEQ_06","ようやく「エオルゼア三大珍味」をすべて揃えることができた。ヴェイスケートに次の指示を仰ごう。"
7,"TEXT_GAIUSB201_00832_SEQ_07",""
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24,"TEXT_GAIUSB201_00832_TODO_00","オズン・ナズンと話す"
25,"TEXT_GAIUSB201_00832_TODO_01","ブレイフロクスと話す"
26,"TEXT_GAIUSB201_00832_TODO_02","「ブレイフロクスの野営地」を攻略"
27,"TEXT_GAIUSB201_00832_TODO_03","ブレイフロクスと話す"
28,"TEXT_GAIUSB201_00832_TODO_04","コスタ・デル・ソルのヴェイスケートに<Sheet(EventItem,2000864,0)/>を渡す"
29,"TEXT_GAIUSB201_00832_TODO_05",""
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41,"TEXT_GAIUSB201_00832_TODO_17",""
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46,"TEXT_GAIUSB201_00832_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSB201_00832_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB201_00832_WHEISKAET_000_000","「特別な晩餐」に使う最後の「珍味」の在り処は、
元<RubyCharaters>FF07E8BC9CE9878DFF0DE38197E381A1E38287E38186</RubyCharaters>担当のゴブリン族、
「ブレイフロクス」から聞くといいのだが……。"
49,"TEXT_GAIUSB201_00832_WHEISKAET_000_001","どうも、ブレイフロクスのところで、
面倒な事件が起こったようだ。"
50,"TEXT_GAIUSB201_00832_WHEISKAET_000_002","すぐに奴のもとへ行ってくれ。
「船着場:隠れ滝」の「オズン・ナズン」に言えば、
「ブレイフロクスの野営地」への案内をしてくれるはずだ。"
51,"TEXT_GAIUSB201_00832_OZUNNAZUN_000_010","ヴェイスケート様からの紹介だって?
ああ……「ブレイフロクスの野営地」に行くのだな。"
52,"TEXT_GAIUSB201_00832_OZUNNAZUN_000_011","では、そこの船頭に話しかけるといい。
「ブレイフロクスの野営地」がある、
「レインキャッチャー樹林」まで連れていってくれるぞ。"
53,"TEXT_GAIUSB201_00832_BRAYFLOX_000_020","シュコォ……シュコォ……
オマエ ヴェイスケートに 聞いてるゴブ!
ゴブ 最後の珍味 用意して~た!"
54,"TEXT_GAIUSB201_00832_BRAYFLOX_000_021","そしたら でっかい コワイの やってき~た!
みんな あぶない! オタスケ オタスケ!
オマエ いっしょに野営地にいくゴブ! 奪還作戦ゴブ!"
55,"TEXT_GAIUSB201_00832_BRAYFLOX_100_021","ゴブたち いそいで逃げ出した~!
だけんど 大事なお道具 置いてきた~!
だから 野営地 取り返す~!"
56,"TEXT_GAIUSB201_00832_DUMMY_000_30","野営地のダンジョンクリア"
57,"TEXT_GAIUSB201_00832_BRAYFLOX_000_040","シュコォ、シュコォ……
ありがと~ ありがと~!"
58,"TEXT_GAIUSB201_00832_BRAYFLOX_000_041","ドラゴン攻撃 突然どっかん!
オマエ けっこう 機転きくな~!
オマエの 「機転」 見届けた~!"
59,"TEXT_GAIUSB201_00832_BRAYFLOX_000_042","これで野営地 もとどおり~
オマエ ゴブゴブ珍味 持ってくゴブ!"
60,"TEXT_GAIUSB201_00832_BRAYFLOX_000_043","秘伝製法 門外不出!
とてとて おいしい とてとて 臭い!
最高級の 「<Sheet(EventItem,2000864,0)/>」~!"
61,"TEXT_GAIUSB201_00832_BRAYFLOX_000_044","三大珍味 最後のひとつ!
「コスタ・デル・ソル」 「ヴェイスケート」に
渡すゴブ~!"
62,"TEXT_GAIUSB201_00832_WHEISKAET_000_050","戻ってきたか。
ブレイフロクスの問題は解決できたのか?"
63,"TEXT_GAIUSB201_00832_WHEISKAET_000_060","くっ、相変わらず、すげぇ臭いだ……。
この臭い、たしかに「三大珍味」の最後のひとつ、
「<Sheet(EventItem,2000864,0)/>」に違いない。"
64,"TEXT_GAIUSB201_00832_WHEISKAET_000_061","鼻が曲がるほどの臭いだが、その分、コクは段違いだ。
一度ハマるとクセになるってやつだな。"
65,"TEXT_GAIUSB201_00832_WHEISKAET_000_062","おっと、何の乳で作っているかは、知らないほうがいい。
……知ると、食欲が失せるからな。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB201_00832_SEQ_00 コスタ・デル・ソルのヴェイスケートは、最後の珍味について説明したいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB201_00832_SEQ_01 最後の珍味は、ゴブリン族のブレイフロクスが知っているらしい。しかし、なにやら事件が起こったようだ。船着場:隠れ滝の「オズン・ナズン」に話しかけ、ブレイフロクスの野営地への案内をしてもらおう。
6 2 TEXT_GAIUSB201_00832_SEQ_02 オズン・ナズンから案内を受けた。船頭に話しかけレインキャッチャー樹林へ渡り、ブレイフロクスの野営地にいる「ブレイフロクス」に話しかけよう。
7 3 TEXT_GAIUSB201_00832_SEQ_03 最後の珍味を用意していたところ、大きな魔物に襲われてしまったというブレイフロクス。「ブレイフロクスの野営地」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
8 4 TEXT_GAIUSB201_00832_SEQ_04 ブレイフロクスの野営地を攻略した。「ブレイフロクス」に改めて報告しよう。
9 5 TEXT_GAIUSB201_00832_SEQ_05 ブレイフロクスから、<Sheet(EventItem,2000864,0)/>をもらった。コスタ・デル・ソルの「ヴェイスケート」に渡そう。
10 6 TEXT_GAIUSB201_00832_SEQ_06 ようやく「エオルゼア三大珍味」をすべて揃えることができた。ヴェイスケートに次の指示を仰ごう。
11 7 TEXT_GAIUSB201_00832_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSB201_00832_SEQ_08
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27 23 TEXT_GAIUSB201_00832_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB201_00832_TODO_00 オズン・ナズンと話す
29 25 TEXT_GAIUSB201_00832_TODO_01 ブレイフロクスと話す
30 26 TEXT_GAIUSB201_00832_TODO_02 「ブレイフロクスの野営地」を攻略
31 27 TEXT_GAIUSB201_00832_TODO_03 ブレイフロクスと話す
32 28 TEXT_GAIUSB201_00832_TODO_04 コスタ・デル・ソルのヴェイスケートに<Sheet(EventItem,2000864,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_GAIUSB201_00832_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB201_00832_WHEISKAET_000_000 「特別な晩餐」に使う最後の「珍味」の在り処は、 元<RubyCharaters>FF07E8BC9CE9878DFF0DE38197E381A1E38287E38186</RubyCharaters>担当のゴブリン族、 「ブレイフロクス」から聞くといいのだが……。
53 49 TEXT_GAIUSB201_00832_WHEISKAET_000_001 どうも、ブレイフロクスのところで、 面倒な事件が起こったようだ。
54 50 TEXT_GAIUSB201_00832_WHEISKAET_000_002 すぐに奴のもとへ行ってくれ。 「船着場:隠れ滝」の「オズン・ナズン」に言えば、 「ブレイフロクスの野営地」への案内をしてくれるはずだ。
55 51 TEXT_GAIUSB201_00832_OZUNNAZUN_000_010 ヴェイスケート様からの紹介だって? ああ……「ブレイフロクスの野営地」に行くのだな。
56 52 TEXT_GAIUSB201_00832_OZUNNAZUN_000_011 では、そこの船頭に話しかけるといい。 「ブレイフロクスの野営地」がある、 「レインキャッチャー樹林」まで連れていってくれるぞ。
57 53 TEXT_GAIUSB201_00832_BRAYFLOX_000_020 シュコォ……シュコォ…… オマエ ヴェイスケートに 聞いてるゴブ! ゴブ 最後の珍味 用意して~た!
58 54 TEXT_GAIUSB201_00832_BRAYFLOX_000_021 そしたら でっかい コワイの やってき~た! みんな あぶない! オタスケ オタスケ! オマエ いっしょに野営地にいくゴブ! 奪還作戦ゴブ!
59 55 TEXT_GAIUSB201_00832_BRAYFLOX_100_021 ゴブたち いそいで逃げ出した~! だけんど 大事なお道具 置いてきた~! だから 野営地 取り返す~!
60 56 TEXT_GAIUSB201_00832_DUMMY_000_30 野営地のダンジョンクリア
61 57 TEXT_GAIUSB201_00832_BRAYFLOX_000_040 シュコォ、シュコォ…… ありがと~ ありがと~!
62 58 TEXT_GAIUSB201_00832_BRAYFLOX_000_041 ドラゴン攻撃 突然どっかん! オマエ けっこう 機転きくな~! オマエの 「機転」 見届けた~!
63 59 TEXT_GAIUSB201_00832_BRAYFLOX_000_042 これで野営地 もとどおり~ オマエ ゴブゴブ珍味 持ってくゴブ!
64 60 TEXT_GAIUSB201_00832_BRAYFLOX_000_043 秘伝製法 門外不出! とてとて おいしい とてとて 臭い! 最高級の 「<Sheet(EventItem,2000864,0)/>」~!
65 61 TEXT_GAIUSB201_00832_BRAYFLOX_000_044 三大珍味 最後のひとつ! 「コスタ・デル・ソル」 「ヴェイスケート」に 渡すゴブ~!
66 62 TEXT_GAIUSB201_00832_WHEISKAET_000_050 戻ってきたか。 ブレイフロクスの問題は解決できたのか?
67 63 TEXT_GAIUSB201_00832_WHEISKAET_000_060 くっ、相変わらず、すげぇ臭いだ……。 この臭い、たしかに「三大珍味」の最後のひとつ、 「<Sheet(EventItem,2000864,0)/>」に違いない。
68 64 TEXT_GAIUSB201_00832_WHEISKAET_000_061 鼻が曲がるほどの臭いだが、その分、コクは段違いだ。 一度ハマるとクセになるってやつだな。
69 65 TEXT_GAIUSB201_00832_WHEISKAET_000_062 おっと、何の乳で作っているかは、知らないほうがいい。 ……知ると、食欲が失せるからな。
+69
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0,"TEXT_GAIUSB202_00833_SEQ_00","コスタ・デル・ソルのクザイ・タザイには、困っていることがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB202_00833_SEQ_01","コスタ・デル・ソルの食料を、コボルド族が盗んでいるらしい。<Sheet(EObj,2002050,0)/>に<Sheet(EventItem,2000650,0)/>を仕掛けよう。"
2,"TEXT_GAIUSB202_00833_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000650,0)/>を仕掛けた。<Sheet(EObj,2002051,0)/>で待機し、現れたコボルド族を倒そう。"
3,"TEXT_GAIUSB202_00833_SEQ_03","現れたコボルド族をすべて倒した。コスタ・デル・ソルのクザイ・タザイに報告しよう。"
4,"TEXT_GAIUSB202_00833_SEQ_04","報告を受けて安心した様子のクザイ・タザイ。彼によれば、コボルド族が戦いの準備をしているということだが……。"
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24,"TEXT_GAIUSB202_00833_TODO_00","<Sheet(EObj,2002050,0)/>に<Sheet(EventItem,2000650,0)/>を使う"
25,"TEXT_GAIUSB202_00833_TODO_01","<Sheet(EObj,2002051,0)/>で待機し、現れたコボルド族を討伐"
26,"TEXT_GAIUSB202_00833_TODO_02","クザイ・タザイに報告"
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48,"TEXT_GAIUSB202_00833_KUZAITAZAI_000_000","このところ、コスタ・デル・ソルの食糧が
「コボルド族」に盗まれているんです。"
49,"TEXT_GAIUSB202_00833_KUZAITAZAI_000_001","コボルド族を退治したいけど、ぼくじゃムリだし……。
でも、食料が盗まれると、
ディルストヴェイツさんがぼくを怒るし……。"
50,"TEXT_GAIUSB202_00833_KUZAITAZAI_000_002","冒険者さん、コボルド族の退治をお願いできませんか?
この「<Sheet(EventItem,2000650,0)/>」を囮に使えば、
奴らを誘き寄せられると思うんです……。"
51,"TEXT_GAIUSB202_00833_DUMMY_000_010","(指定地点に「食料が入った袋」を設置)"
52,"TEXT_GAIUSB202_00833_DUMMY_000_020","(指定地点で「待機」コボルドが3匹POP、倒す)"
53,"TEXT_GAIUSB202_00833_KUZAITAZAI_000_030","ありがとうございました!
これでディルストヴェイツさんに怒られずにすみます!"
54,"TEXT_GAIUSB202_00833_KUZAITAZAI_000_031","いつもボクが、食糧のつまみ食いをしているから、
ディルストヴェイツさんの沸点も低くなってて……アハハ。"
55,"TEXT_GAIUSB202_00833_KUZAITAZAI_000_032","コボルド族も余計な仕事を増やさないでほしいなあ。
……なんでも奴ら、戦いの準備をしてるみたいなんです。
これ以上、何も起こらなきゃいいけど……。"
56,"TEXT_GAIUSB202_00833_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB202_00833_SEQ_00 コスタ・デル・ソルのクザイ・タザイには、困っていることがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB202_00833_SEQ_01 コスタ・デル・ソルの食料を、コボルド族が盗んでいるらしい。<Sheet(EObj,2002050,0)/>に<Sheet(EventItem,2000650,0)/>を仕掛けよう。
6 2 TEXT_GAIUSB202_00833_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000650,0)/>を仕掛けた。<Sheet(EObj,2002051,0)/>で待機し、現れたコボルド族を倒そう。
7 3 TEXT_GAIUSB202_00833_SEQ_03 現れたコボルド族をすべて倒した。コスタ・デル・ソルのクザイ・タザイに報告しよう。
8 4 TEXT_GAIUSB202_00833_SEQ_04 報告を受けて安心した様子のクザイ・タザイ。彼によれば、コボルド族が戦いの準備をしているということだが……。
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30 26 TEXT_GAIUSB202_00833_TODO_02 クザイ・タザイに報告
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51 47 TEXT_GAIUSB202_00833_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB202_00833_KUZAITAZAI_000_000 このところ、コスタ・デル・ソルの食糧が 「コボルド族」に盗まれているんです。
53 49 TEXT_GAIUSB202_00833_KUZAITAZAI_000_001 コボルド族を退治したいけど、ぼくじゃムリだし……。 でも、食料が盗まれると、 ディルストヴェイツさんがぼくを怒るし……。
54 50 TEXT_GAIUSB202_00833_KUZAITAZAI_000_002 冒険者さん、コボルド族の退治をお願いできませんか? この「<Sheet(EventItem,2000650,0)/>」を囮に使えば、 奴らを誘き寄せられると思うんです……。
55 51 TEXT_GAIUSB202_00833_DUMMY_000_010 (指定地点に「食料が入った袋」を設置)
56 52 TEXT_GAIUSB202_00833_DUMMY_000_020 (指定地点で「待機」コボルドが3匹POP、倒す)
57 53 TEXT_GAIUSB202_00833_KUZAITAZAI_000_030 ありがとうございました! これでディルストヴェイツさんに怒られずにすみます!
58 54 TEXT_GAIUSB202_00833_KUZAITAZAI_000_031 いつもボクが、食糧のつまみ食いをしているから、 ディルストヴェイツさんの沸点も低くなってて……アハハ。
59 55 TEXT_GAIUSB202_00833_KUZAITAZAI_000_032 コボルド族も余計な仕事を増やさないでほしいなあ。 ……なんでも奴ら、戦いの準備をしてるみたいなんです。 これ以上、何も起こらなきゃいいけど……。
60 56 TEXT_GAIUSB202_00833_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_GAIUSB203_00834_SEQ_00","コスタ・デル・ソルのクザイ・タザイは、まだまだ困りごとがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB203_00834_SEQ_01","地震の影響で、<Sheet(BNpcName,560,0)/>が陸に上がってくるらしい。まずは「<Sheet(BNpcName,560,0)/>」を5匹倒そう。"
2,"TEXT_GAIUSB203_00834_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,560,0)/>を倒した。はたして、大ガニは現れるのだろうか……。「<Sheet(EObj,2002052,0)/>」で待機し、現れた魔物を倒そう。魔物には「<Sheet(EventItem,2000830,0)/>」が有効らしい。"
3,"TEXT_GAIUSB203_00834_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,1995,0)/>を倒した。コスタ・デル・ソルのクザイ・タザイに報告しよう。"
4,"TEXT_GAIUSB203_00834_SEQ_04","カニが陸に上がってくる原因であった地震は、魔物に起因しているという。いったいそれは、どんな魔物なのだろうか……。"
5,"TEXT_GAIUSB203_00834_SEQ_05",""
6,"TEXT_GAIUSB203_00834_SEQ_06",""
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24,"TEXT_GAIUSB203_00834_TODO_00","<Sheet(BNpcName,560,0)/>を討伐"
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26,"TEXT_GAIUSB203_00834_TODO_02","クザイ・タザイに報告"
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48,"TEXT_GAIUSB203_00834_KUZAITAZAI_000_000","冒険者さんに、またお願いがあります……。
最近、地震が増えてるんですが、そのたびに危険を察知して、
「<Sheet(BNpcName,560,0)/>」が陸にあがってくるんです。"
49,"TEXT_GAIUSB203_00834_KUZAITAZAI_000_001","しかも、<Sheet(BNpcName,560,0)/>を退治しようとすると、
奴らの親分みたいな大ガニが現れて大暴れするもんで、
まったく始末におえません!"
50,"TEXT_GAIUSB203_00834_KUZAITAZAI_000_002","この「<Sheet(EventItem,2000830,0)/>」を渡しておきますね。
なんでも硬い甲羅を柔らかくする薬だとかで……
ゲゲルジュ様が、急いで作らせたものなんです。"
51,"TEXT_GAIUSB203_00834_KUZAITAZAI_000_003","どうぞ、大ガニを退治するときに使ってください。
腕の立つ冒険者さんにしか、お願いできないんです!
どうか、よろしくお願いします!"
52,"TEXT_GAIUSB203_00834_DUMMY_000_010","(スニッパーを5匹倒す)"
53,"TEXT_GAIUSB203_00834_DUMMY_000_020","(現れた「不審な地点」で待機→特殊スニッパーがPOP
 バトルアイテムを使って防御力を下げる→倒す)"
54,"TEXT_GAIUSB203_00834_KUZAITAZAI_000_030","お帰りなさい!
こんなに早く解決しちゃうだなんて、さすがですね!
ありがとうございました。"
55,"TEXT_GAIUSB203_00834_KUZAITAZAI_000_031","ところで、これはタダの噂なんですが……
そもそもの地震の原因も、なんと魔物なんですって。
どんな魔物の仕業か知りませんが……不安ですよね。"
56,"TEXT_GAIUSB203_00834_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB203_00834_SEQ_00 コスタ・デル・ソルのクザイ・タザイは、まだまだ困りごとがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB203_00834_SEQ_01 地震の影響で、<Sheet(BNpcName,560,0)/>が陸に上がってくるらしい。まずは「<Sheet(BNpcName,560,0)/>」を5匹倒そう。
6 2 TEXT_GAIUSB203_00834_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,560,0)/>を倒した。はたして、大ガニは現れるのだろうか……。「<Sheet(EObj,2002052,0)/>」で待機し、現れた魔物を倒そう。魔物には「<Sheet(EventItem,2000830,0)/>」が有効らしい。
7 3 TEXT_GAIUSB203_00834_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,1995,0)/>を倒した。コスタ・デル・ソルのクザイ・タザイに報告しよう。
8 4 TEXT_GAIUSB203_00834_SEQ_04 カニが陸に上がってくる原因であった地震は、魔物に起因しているという。いったいそれは、どんな魔物なのだろうか……。
9 5 TEXT_GAIUSB203_00834_SEQ_05
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11 7 TEXT_GAIUSB203_00834_SEQ_07
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13 9 TEXT_GAIUSB203_00834_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSB203_00834_SEQ_10
15 11 TEXT_GAIUSB203_00834_SEQ_11
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27 23 TEXT_GAIUSB203_00834_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB203_00834_TODO_00 <Sheet(BNpcName,560,0)/>を討伐
29 25 TEXT_GAIUSB203_00834_TODO_01 <Sheet(EObj,2002052,0)/>で待機し<Sheet(EventItem,2000830,0)/>を使って魔物を討伐
30 26 TEXT_GAIUSB203_00834_TODO_02 クザイ・タザイに報告
31 27 TEXT_GAIUSB203_00834_TODO_03
32 28 TEXT_GAIUSB203_00834_TODO_04
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52 48 TEXT_GAIUSB203_00834_KUZAITAZAI_000_000 冒険者さんに、またお願いがあります……。 最近、地震が増えてるんですが、そのたびに危険を察知して、 「<Sheet(BNpcName,560,0)/>」が陸にあがってくるんです。
53 49 TEXT_GAIUSB203_00834_KUZAITAZAI_000_001 しかも、<Sheet(BNpcName,560,0)/>を退治しようとすると、 奴らの親分みたいな大ガニが現れて大暴れするもんで、 まったく始末におえません!
54 50 TEXT_GAIUSB203_00834_KUZAITAZAI_000_002 この「<Sheet(EventItem,2000830,0)/>」を渡しておきますね。 なんでも硬い甲羅を柔らかくする薬だとかで…… ゲゲルジュ様が、急いで作らせたものなんです。
55 51 TEXT_GAIUSB203_00834_KUZAITAZAI_000_003 どうぞ、大ガニを退治するときに使ってください。 腕の立つ冒険者さんにしか、お願いできないんです! どうか、よろしくお願いします!
56 52 TEXT_GAIUSB203_00834_DUMMY_000_010 (スニッパーを5匹倒す)
57 53 TEXT_GAIUSB203_00834_DUMMY_000_020 (現れた「不審な地点」で待機→特殊スニッパーがPOP  バトルアイテムを使って防御力を下げる→倒す)
58 54 TEXT_GAIUSB203_00834_KUZAITAZAI_000_030 お帰りなさい! こんなに早く解決しちゃうだなんて、さすがですね! ありがとうございました。
59 55 TEXT_GAIUSB203_00834_KUZAITAZAI_000_031 ところで、これはタダの噂なんですが…… そもそもの地震の原因も、なんと魔物なんですって。 どんな魔物の仕業か知りませんが……不安ですよね。
60 56 TEXT_GAIUSB203_00834_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_GAIUSB204_00835_SEQ_00","コスタ・デル・ソルのフィリルスンは、なにやら考えがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB204_00835_SEQ_01","コボルド族が<Sheet(EObj,2002053,0)/>を持ちだし、何かを画策しているらしい。<Sheet(EventItem,2000651,0)/>を使って「<Sheet(EObj,2002053,0)/>」を3つ爆破しよう。"
2,"TEXT_GAIUSB204_00835_SEQ_02","<Sheet(EObj,2002053,0)/>をすべて爆破した。コスタ・デル・ソルの「フィリルスン」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB204_00835_SEQ_03","コボルド族の悪事は、タチが悪くなってきているらしい。フィリルスンは冒険者のことを頼りにしているようだ。"
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24,"TEXT_GAIUSB204_00835_TODO_00","<Sheet(EObj,2002053,0)/>を<Sheet(EventItem,2000651,0)/>で破壊"
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48,"TEXT_GAIUSB204_00835_FYRILSUNN_000_000","コボルド族が「<Sheet(EObj,2002053,0)/>」を持ちだして、
何か企んでやがるみたいなんだ。
これ以上、奴らの進出を許せば、ここも危ない。"
49,"TEXT_GAIUSB204_00835_FYRILSUNN_000_001","その風貌からして、お前は冒険者だろ?
この「<Sheet(EventItem,2000651,0)/>」を、
「<Sheet(EObj,2002053,0)/>」に仕込んで、爆破してきてくれよ。"
50,"TEXT_GAIUSB204_00835_DUMMY_000_010","(コボルド精錬機(可視)に「爆薬」を使う
 ボムが2匹ポップ。それを倒す。※3匹)"
51,"TEXT_GAIUSB204_00835_FYRILSUNN_000_020","おう、きっちり破壊してくれたみてぇだな!
……コボルド族の悪事は、段々タチが悪くなってきててよ。
もう、俺らだけじゃ手に負えねぇんだ……。"
52,"TEXT_GAIUSB204_00835_FYRILSUNN_000_021","だが、お前のお陰で何事もなく済んだ。
お前が腕利きで助かったぜ!
また困ったことがあったら、頼らせてもらうぞ!"
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4 0 TEXT_GAIUSB204_00835_SEQ_00 コスタ・デル・ソルのフィリルスンは、なにやら考えがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB204_00835_SEQ_01 コボルド族が<Sheet(EObj,2002053,0)/>を持ちだし、何かを画策しているらしい。<Sheet(EventItem,2000651,0)/>を使って「<Sheet(EObj,2002053,0)/>」を3つ爆破しよう。
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7 3 TEXT_GAIUSB204_00835_SEQ_03 コボルド族の悪事は、タチが悪くなってきているらしい。フィリルスンは冒険者のことを頼りにしているようだ。
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53 49 TEXT_GAIUSB204_00835_FYRILSUNN_000_001 その風貌からして、お前は冒険者だろ? この「<Sheet(EventItem,2000651,0)/>」を、 「<Sheet(EObj,2002053,0)/>」に仕込んで、爆破してきてくれよ。
54 50 TEXT_GAIUSB204_00835_DUMMY_000_010 (コボルド精錬機(可視)に「爆薬」を使う  ボムが2匹ポップ。それを倒す。※3匹)
55 51 TEXT_GAIUSB204_00835_FYRILSUNN_000_020 おう、きっちり破壊してくれたみてぇだな! ……コボルド族の悪事は、段々タチが悪くなってきててよ。 もう、俺らだけじゃ手に負えねぇんだ……。
56 52 TEXT_GAIUSB204_00835_FYRILSUNN_000_021 だが、お前のお陰で何事もなく済んだ。 お前が腕利きで助かったぜ! また困ったことがあったら、頼らせてもらうぞ!
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0,"TEXT_GAIUSB205_00836_SEQ_00","コスタ・デル・ソルの執事ペ・エバローは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB205_00836_SEQ_01","ペ・エバローの主人ゲゲルジュが、ここ最近の地震の原因は<Sheet(BNpcName,1313,0)/>だと言い張っているらしい。「<Sheet(BNpcName,1313,0)/>」を6体討伐しよう。"
2,"TEXT_GAIUSB205_00836_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,1313,0)/>を討伐した。コスタ・デル・ソルの「ペ・エバロー」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB205_00836_SEQ_03","ペ・エバローは、冒険者の働きに感謝していた。実際のところ、地震の原因は<Sheet(BNpcName,1313,0)/>ではなく、蛮神「タイタン」だという噂らしい……。"
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48,"TEXT_GAIUSB205_00836_PEBALOH_000_000","わたくしの主……ゲゲルジュ様は、
流行の先取りとお金儲けにかけては天下一品。
しかし、それ以外には少々……ご不自由であらせられます。"
49,"TEXT_GAIUSB205_00836_PEBALOH_000_001","つい最近も、ここのところの地震の原因は、
「<Sheet(BNpcName,1313,0)/>」だと仰って譲らず、
わたくしが、いくら意見しても聞いてくださいませんでした。"
50,"TEXT_GAIUSB205_00836_PEBALOH_000_002","冒険者様、申し訳ございませんが、
<Sheet(BNpcName,1313,0)/>の討伐をお願いできませんか。
ゲゲルジュ様も、それで満足されると思うのです。"
51,"TEXT_GAIUSB205_00836_DUMMY_000_010","(バッファロー討伐*6。 倒す)"
52,"TEXT_GAIUSB205_00836_PEBALOH_000_020","<Sheet(BNpcName,1313,0)/>を討伐してくださったのですね。
ああ、なんとお礼を申し上げればよいものか。
これでゲゲルジュ様も満足することでしょう。"
53,"TEXT_GAIUSB205_00836_PEBALOH_000_021","……コスタ・デル・ソルでは、
地震の原因は蛮神「タイタン」なのではないかと、
もっぱらの噂になっております。"
54,"TEXT_GAIUSB205_00836_PEBALOH_000_022","……また、誰かが蛮神と戦い、傷つくのでしょうか。
誰の上にも、幸いだけが降るのなら、
世に戦いなんてないでしょうに……。"
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4 0 TEXT_GAIUSB205_00836_SEQ_00 コスタ・デル・ソルの執事ペ・エバローは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB205_00836_SEQ_01 ペ・エバローの主人ゲゲルジュが、ここ最近の地震の原因は<Sheet(BNpcName,1313,0)/>だと言い張っているらしい。「<Sheet(BNpcName,1313,0)/>」を6体討伐しよう。
6 2 TEXT_GAIUSB205_00836_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,1313,0)/>を討伐した。コスタ・デル・ソルの「ペ・エバロー」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB205_00836_SEQ_03 ペ・エバローは、冒険者の働きに感謝していた。実際のところ、地震の原因は<Sheet(BNpcName,1313,0)/>ではなく、蛮神「タイタン」だという噂らしい……。
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28 24 TEXT_GAIUSB205_00836_TODO_00 <Sheet(BNpcName,1313,0)/>を討伐
29 25 TEXT_GAIUSB205_00836_TODO_01 ペ・エバローに報告
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52 48 TEXT_GAIUSB205_00836_PEBALOH_000_000 わたくしの主……ゲゲルジュ様は、 流行の先取りとお金儲けにかけては天下一品。 しかし、それ以外には少々……ご不自由であらせられます。
53 49 TEXT_GAIUSB205_00836_PEBALOH_000_001 つい最近も、ここのところの地震の原因は、 「<Sheet(BNpcName,1313,0)/>」だと仰って譲らず、 わたくしが、いくら意見しても聞いてくださいませんでした。
54 50 TEXT_GAIUSB205_00836_PEBALOH_000_002 冒険者様、申し訳ございませんが、 <Sheet(BNpcName,1313,0)/>の討伐をお願いできませんか。 ゲゲルジュ様も、それで満足されると思うのです。
55 51 TEXT_GAIUSB205_00836_DUMMY_000_010 (バッファロー討伐*6。 倒す)
56 52 TEXT_GAIUSB205_00836_PEBALOH_000_020 <Sheet(BNpcName,1313,0)/>を討伐してくださったのですね。 ああ、なんとお礼を申し上げればよいものか。 これでゲゲルジュ様も満足することでしょう。
57 53 TEXT_GAIUSB205_00836_PEBALOH_000_021 ……コスタ・デル・ソルでは、 地震の原因は蛮神「タイタン」なのではないかと、 もっぱらの噂になっております。
58 54 TEXT_GAIUSB205_00836_PEBALOH_000_022 ……また、誰かが蛮神と戦い、傷つくのでしょうか。 誰の上にも、幸いだけが降るのなら、 世に戦いなんてないでしょうに……。
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0,"TEXT_GAIUSB206_00837_SEQ_00","コスタ・デル・ソルの執事ペ・エバローには、もうひとつお願いがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB206_00837_SEQ_01","家屋の柱に<Sheet(BNpcName,643,0)/>が住み着いているらしい。「頑丈な支柱」に「<Sheet(EventItem,2000863,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,643,0)/>」をすべて倒そう。"
2,"TEXT_GAIUSB206_00837_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,643,0)/>をすべて倒した。コスタ・デル・ソルのペ・エバローに報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB206_00837_SEQ_03","かつて海雄旅団で活動していたというペ・エバロー。彼女は蛮神との戦いによって、戦えない体になってしまったらしい。海雄旅団と蛮神の戦いは壮絶なものだったようだ……。"
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48,"TEXT_GAIUSB206_00837_PEBALOH_000_000","冒険者様、もうひとつ頼まれてはいただけませんか。
この家屋の柱に<Sheet(BNpcName,643,0)/>が住み着いてしまい……
すでにかなりの深さまで侵食しているようなのです。"
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支柱に「<Sheet(EventItem,2000863,0)/>」を使えば現れるはず。
3箇所ほど調べて、魔物をすべて駆除してください。"
50,"TEXT_GAIUSB206_00837_PEBALOH_000_002","報酬はきちんとお支払いしますので。
なにとぞ、よろしくお願いいたします。"
51,"TEXT_GAIUSB206_00837_DUMMY_000_010","(コスタの柱にアイテムを使うとアンモがPOP*5)"
52,"TEXT_GAIUSB206_00837_PEBALOH_000_020","冒険者様、ご苦労さまでした。
昔なら、このようなこと難なく片付けていたのですが……
人に頼まねばならないとは、なんとも情けないものです。"
53,"TEXT_GAIUSB206_00837_PEBALOH_000_021","……わたくしは以前、海雄旅団で活動をしておりました。
しかし、蛮神との戦いで、剣を捨てざるをえなくなり……
今ではゲゲルジュ様の隣に立っているだけ……。"
54,"TEXT_GAIUSB206_00837_PEBALOH_000_022","……申し訳ございません。
つまらぬ愚痴をお聞かせしてしまいましたね。
魔物を駆除していただき、ありがとうございました。"
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4 0 TEXT_GAIUSB206_00837_SEQ_00 コスタ・デル・ソルの執事ペ・エバローには、もうひとつお願いがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB206_00837_SEQ_01 家屋の柱に<Sheet(BNpcName,643,0)/>が住み着いているらしい。「頑丈な支柱」に「<Sheet(EventItem,2000863,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,643,0)/>」をすべて倒そう。
6 2 TEXT_GAIUSB206_00837_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,643,0)/>をすべて倒した。コスタ・デル・ソルのペ・エバローに報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB206_00837_SEQ_03 かつて海雄旅団で活動していたというペ・エバロー。彼女は蛮神との戦いによって、戦えない体になってしまったらしい。海雄旅団と蛮神の戦いは壮絶なものだったようだ……。
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28 24 TEXT_GAIUSB206_00837_TODO_00 頑丈な支柱に<Sheet(EventItem,2000863,0)/>を使い<Sheet(BNpcName,643,0)/>を討伐
29 25 TEXT_GAIUSB206_00837_TODO_01 ペ・エバローに報告
30 26 TEXT_GAIUSB206_00837_TODO_02
31 27 TEXT_GAIUSB206_00837_TODO_03
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52 48 TEXT_GAIUSB206_00837_PEBALOH_000_000 冒険者様、もうひとつ頼まれてはいただけませんか。 この家屋の柱に<Sheet(BNpcName,643,0)/>が住み着いてしまい…… すでにかなりの深さまで侵食しているようなのです。
53 49 TEXT_GAIUSB206_00837_PEBALOH_000_001 「<Sheet(BNpcName,643,0)/>」は、 支柱に「<Sheet(EventItem,2000863,0)/>」を使えば現れるはず。 3箇所ほど調べて、魔物をすべて駆除してください。
54 50 TEXT_GAIUSB206_00837_PEBALOH_000_002 報酬はきちんとお支払いしますので。 なにとぞ、よろしくお願いいたします。
55 51 TEXT_GAIUSB206_00837_DUMMY_000_010 (コスタの柱にアイテムを使うとアンモがPOP*5)
56 52 TEXT_GAIUSB206_00837_PEBALOH_000_020 冒険者様、ご苦労さまでした。 昔なら、このようなこと難なく片付けていたのですが…… 人に頼まねばならないとは、なんとも情けないものです。
57 53 TEXT_GAIUSB206_00837_PEBALOH_000_021 ……わたくしは以前、海雄旅団で活動をしておりました。 しかし、蛮神との戦いで、剣を捨てざるをえなくなり…… 今ではゲゲルジュ様の隣に立っているだけ……。
58 54 TEXT_GAIUSB206_00837_PEBALOH_000_022 ……申し訳ございません。 つまらぬ愚痴をお聞かせしてしまいましたね。 魔物を駆除していただき、ありがとうございました。
59 55 TEXT_GAIUSB206_00837_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_GAIUSB207_00838_SEQ_00","コスタ・デル・ソルのフィリルスンは、何かを失くしてしまったようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB207_00838_SEQ_01","フィリルスンは<Sheet(EventItem,2000652,0)/>を失くしてしまったらしい。白鴎塔の頂上に向かい、印の上でエモート「見わたす」をしてみよう。"
2,"TEXT_GAIUSB207_00838_SEQ_02","白鴎塔の頂上で、3つの光を見つけた。もしかすると、<Sheet(EventItem,2000652,0)/>かもしれない。さっそく拾いにいこう。"
3,"TEXT_GAIUSB207_00838_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2000652,0)/>を拾い終えた。コスタ・デル・ソルの「フィリルスン」に渡そう。"
4,"TEXT_GAIUSB207_00838_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2000652,0)/>は、フィリルスンの戦友の形見だったらしい。大事なものを再び手にできて、彼は安心したようだ。"
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24,"TEXT_GAIUSB207_00838_TODO_00","白鴎塔頂上の印の上で「見わたす」をする"
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48,"TEXT_GAIUSB207_00838_FYRILSUNN_000_000","そうだ、もうひとつ頼まれてくれないか。
実は、大事な「<Sheet(EventItem,2000652,0)/>」を
失くしちまったんだ……。"
49,"TEXT_GAIUSB207_00838_FYRILSUNN_000_001","俺は役目上、ここをうかつに離れられない。
個人的な頼みなんだが、探すのを手伝ってくれねぇか!
「<Sheet(EventItem,2000652,0)/>」は、全部で3枚だ。"
50,"TEXT_GAIUSB207_00838_FYRILSUNN_000_002","失くしたのはコボルド族を追っ払ったときだから……
たぶん、落ちてるとしたら白鴎塔の近くだと思う。
白鴎塔の頂上から「見渡して」探してみてくれよ。"
51,"TEXT_GAIUSB207_00838_DUMMY_000_010","(白鴎塔のてっぺんで「見渡す」
 塔から見えるところにEOBJが3つPOP)"
52,"TEXT_GAIUSB207_00838_DUMMY_000_020","(EOBJにアクセスして「戦士のメダル」入手*3)◆GET EItem:クエスト:GaiUsb207_00 戦士のメダル(仮) *3"
53,"TEXT_GAIUSB207_00838_FYRILSUNN_000_020","どうだい!?
「<Sheet(EventItem,2000652,0)/>」は、見つかったかい?"
54,"TEXT_GAIUSB207_00838_FYRILSUNN_000_021","よかった……ありがとうな!
こいつは、海雄旅団の証……
俺が旅団の一員だった当時の、戦友のものさ。"
55,"TEXT_GAIUSB207_00838_FYRILSUNN_000_022","蛮神討伐で散っていった友の形見を、
いつも懐に忍ばせていたんだが、落としちまったらしい。
俺にとっちゃ大切な品でよ……ほんと、助かったぜ。"
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4 0 TEXT_GAIUSB207_00838_SEQ_00 コスタ・デル・ソルのフィリルスンは、何かを失くしてしまったようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB207_00838_SEQ_01 フィリルスンは<Sheet(EventItem,2000652,0)/>を失くしてしまったらしい。白鴎塔の頂上に向かい、印の上でエモート「見わたす」をしてみよう。
6 2 TEXT_GAIUSB207_00838_SEQ_02 白鴎塔の頂上で、3つの光を見つけた。もしかすると、<Sheet(EventItem,2000652,0)/>かもしれない。さっそく拾いにいこう。
7 3 TEXT_GAIUSB207_00838_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2000652,0)/>を拾い終えた。コスタ・デル・ソルの「フィリルスン」に渡そう。
8 4 TEXT_GAIUSB207_00838_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2000652,0)/>は、フィリルスンの戦友の形見だったらしい。大事なものを再び手にできて、彼は安心したようだ。
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28 24 TEXT_GAIUSB207_00838_TODO_00 白鴎塔頂上の印の上で「見わたす」をする
29 25 TEXT_GAIUSB207_00838_TODO_01 <Sheet(EventItem,2000652,0)/>を入手
30 26 TEXT_GAIUSB207_00838_TODO_02 フィリルスンに<Sheet(EventItem,2000652,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_GAIUSB207_00838_FYRILSUNN_000_000 そうだ、もうひとつ頼まれてくれないか。 実は、大事な「<Sheet(EventItem,2000652,0)/>」を 失くしちまったんだ……。
53 49 TEXT_GAIUSB207_00838_FYRILSUNN_000_001 俺は役目上、ここをうかつに離れられない。 個人的な頼みなんだが、探すのを手伝ってくれねぇか! 「<Sheet(EventItem,2000652,0)/>」は、全部で3枚だ。
54 50 TEXT_GAIUSB207_00838_FYRILSUNN_000_002 失くしたのはコボルド族を追っ払ったときだから…… たぶん、落ちてるとしたら白鴎塔の近くだと思う。 白鴎塔の頂上から「見渡して」探してみてくれよ。
55 51 TEXT_GAIUSB207_00838_DUMMY_000_010 (白鴎塔のてっぺんで「見渡す」  塔から見えるところにEOBJが3つPOP)
56 52 TEXT_GAIUSB207_00838_DUMMY_000_020 (EOBJにアクセスして「戦士のメダル」入手*3)◆GET EItem:クエスト:GaiUsb207_00 戦士のメダル(仮) *3
57 53 TEXT_GAIUSB207_00838_FYRILSUNN_000_020 どうだい!? 「<Sheet(EventItem,2000652,0)/>」は、見つかったかい?
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0,"TEXT_GAIUSB208_00839_SEQ_00","コスタ・デル・ソルのヴェイスケートは、冒険者に最高の酒を用意してほしいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB208_00839_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、コスタ・デル・ソルの「ヴェイスケート」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSB208_00839_SEQ_02","ディルストヴェイツから「<Sheet(EventItem,2000653,0)/>」を渡された。東ラノシア北西のワインポートにいる元海雄旅団の「シャマニ・ローマニ」に、「<Sheet(EventItem,2000653,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB208_00839_SEQ_03","シャマニ・ローマニは、視覚以外の感覚を研ぎ澄ますことで、最高のワインを作ることができるらしい。もう一度シャマニ・ローマニに話しかけてみよう。"
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48,"TEXT_GAIUSB208_00839_WHEISKAET_000_000","これで「エオルゼア三大珍味」である……
「<Sheet(EventItem,2000641,0)/>」「<Sheet(EventItem,2000833,0)/>」
そして「<Sheet(EventItem,2000864,0)/>」が集まったわけだ。"
49,"TEXT_GAIUSB208_00839_WHEISKAET_000_001","だが、まだお前に、
蛮神「タイタン」の情報を教えることはできない。
「特別な晩餐」には、最高の酒が必要不可欠だろう?"
50,"TEXT_GAIUSB208_00839_WHEISKAET_000_002","最高の酒は、「特別な晩餐」の調理を担当する
「ディルストヴェイツ」が手配しているはずだ。
奴に会って、話を聞いてこい。"
51,"TEXT_GAIUSB208_00839_DYRSTWEITZ_000_010","あんたが、ヴェイスケートさんの言う冒険者か!
さっそく「三大珍味」の調理に取りかかるんだがな、
聞いてると思うが、美味い酒がないんだよ。"
52,"TEXT_GAIUSB208_00839_DYRSTWEITZ_000_011","ひとっ走り「ワインポート」まで行って、
ワインを扱っている「シャマニ・ローマニ」に
この「<Sheet(EventItem,2000653,0)/>」を渡してくれ。"
53,"TEXT_GAIUSB208_00839_DYRSTWEITZ_000_012","シャマニ・ローマニも、元海雄旅団なのさ。
きっと三大珍味に合う、最高のワインをくれるはず!
行ったり来たりさせて悪いけど、よろしく頼むよ。"
54,"TEXT_GAIUSB208_00839_SHAMANILOHMANI_000_020","陽と土に祝福されし匂いと……幾多の戦いの匂い。
……貴方は、冒険者さんですね?
何か私にご用でしょうか?"
55,"TEXT_GAIUSB208_00839_SHAMANILOHMANI_000_021","……注文書ですか。
ああ、封は開けないでください、
私は目が見えないので、どのみち読めません。"
56,"TEXT_GAIUSB208_00839_SHAMANILOHMANI_000_022","注文書の内容は……最高のワインの注文ですね。
ウフフ、なぜわかったかですって?"
57,"TEXT_GAIUSB208_00839_SHAMANILOHMANI_000_023","封書から香るほのかな「潮の香り」は、
コスタ・デル・ソルのもの……
そして、鼻の曲るようなチーズの匂い……。"
58,"TEXT_GAIUSB208_00839_SHAMANILOHMANI_000_024","依頼主は我が友にして、名調理師のディルストヴェイツ?
そうとなれば、「三大珍味」を使った料理に相応しい、
食前酒用の最高のワイン……そんなところでしょう?"
59,"TEXT_GAIUSB208_00839_SHAMANILOHMANI_000_025","ウフフ、目が見えないお陰で、
視覚以外の感覚が、研ぎ澄まされていましてね。
今や目で見る以上に、世界がよく見えるのですよ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB208_00839_SEQ_00 コスタ・デル・ソルのヴェイスケートは、冒険者に最高の酒を用意してほしいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB208_00839_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、コスタ・デル・ソルの「ヴェイスケート」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSB208_00839_SEQ_02 ディルストヴェイツから「<Sheet(EventItem,2000653,0)/>」を渡された。東ラノシア北西のワインポートにいる元海雄旅団の「シャマニ・ローマニ」に、「<Sheet(EventItem,2000653,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB208_00839_SEQ_03 シャマニ・ローマニは、視覚以外の感覚を研ぎ澄ますことで、最高のワインを作ることができるらしい。もう一度シャマニ・ローマニに話しかけてみよう。
8 4 TEXT_GAIUSB208_00839_SEQ_04
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51 47 TEXT_GAIUSB208_00839_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB208_00839_WHEISKAET_000_000 これで「エオルゼア三大珍味」である…… 「<Sheet(EventItem,2000641,0)/>」「<Sheet(EventItem,2000833,0)/>」 そして「<Sheet(EventItem,2000864,0)/>」が集まったわけだ。
53 49 TEXT_GAIUSB208_00839_WHEISKAET_000_001 だが、まだお前に、 蛮神「タイタン」の情報を教えることはできない。 「特別な晩餐」には、最高の酒が必要不可欠だろう?
54 50 TEXT_GAIUSB208_00839_WHEISKAET_000_002 最高の酒は、「特別な晩餐」の調理を担当する 「ディルストヴェイツ」が手配しているはずだ。 奴に会って、話を聞いてこい。
55 51 TEXT_GAIUSB208_00839_DYRSTWEITZ_000_010 あんたが、ヴェイスケートさんの言う冒険者か! さっそく「三大珍味」の調理に取りかかるんだがな、 聞いてると思うが、美味い酒がないんだよ。
56 52 TEXT_GAIUSB208_00839_DYRSTWEITZ_000_011 ひとっ走り「ワインポート」まで行って、 ワインを扱っている「シャマニ・ローマニ」に この「<Sheet(EventItem,2000653,0)/>」を渡してくれ。
57 53 TEXT_GAIUSB208_00839_DYRSTWEITZ_000_012 シャマニ・ローマニも、元海雄旅団なのさ。 きっと三大珍味に合う、最高のワインをくれるはず! 行ったり来たりさせて悪いけど、よろしく頼むよ。
58 54 TEXT_GAIUSB208_00839_SHAMANILOHMANI_000_020 陽と土に祝福されし匂いと……幾多の戦いの匂い。 ……貴方は、冒険者さんですね? 何か私にご用でしょうか?
59 55 TEXT_GAIUSB208_00839_SHAMANILOHMANI_000_021 ……注文書ですか。 ああ、封は開けないでください、 私は目が見えないので、どのみち読めません。
60 56 TEXT_GAIUSB208_00839_SHAMANILOHMANI_000_022 注文書の内容は……最高のワインの注文ですね。 ウフフ、なぜわかったかですって?
61 57 TEXT_GAIUSB208_00839_SHAMANILOHMANI_000_023 封書から香るほのかな「潮の香り」は、 コスタ・デル・ソルのもの…… そして、鼻の曲るようなチーズの匂い……。
62 58 TEXT_GAIUSB208_00839_SHAMANILOHMANI_000_024 依頼主は我が友にして、名調理師のディルストヴェイツ? そうとなれば、「三大珍味」を使った料理に相応しい、 食前酒用の最高のワイン……そんなところでしょう?
63 59 TEXT_GAIUSB208_00839_SHAMANILOHMANI_000_025 ウフフ、目が見えないお陰で、 視覚以外の感覚が、研ぎ澄まされていましてね。 今や目で見る以上に、世界がよく見えるのですよ。
+86
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int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSB209_00840_SEQ_00","ワインポートのシャマニ・ローマニは、冒険者に「最高のワイン」についての情報を教えたいらしい。"
1,"TEXT_GAIUSB209_00840_SEQ_01","「最高のワイン」は、ワインポートのオーナー「ビルギレント」が所有しているらしい。「ビルギレント」に話しかけよう。"
2,"TEXT_GAIUSB209_00840_SEQ_02","ビルギレントは高圧的な態度で、冒険者の話にまったく耳を貸してくれなかった。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」に相談しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB209_00840_SEQ_03","どうやら新参者のシャマニ・ローマニは、あまり良い待遇を受けていないようだ。それでも彼には「最高のワイン」を探す算段があるようだが……?"
4,"TEXT_GAIUSB209_00840_SEQ_04",""
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24,"TEXT_GAIUSB209_00840_TODO_00","ビルギレントと話す"
25,"TEXT_GAIUSB209_00840_TODO_01","シャマニ・ローマニと話す"
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48,"TEXT_GAIUSB209_00840_SHAMANILOHMANI_000_000","私は戦いで光を失い「海雄旅団」を引退しました。
……流れ着いたこのワインポートで
ワイン造りに第二の人生を捧げようと思っております。"
49,"TEXT_GAIUSB209_00840_SHAMANILOHMANI_000_001","ウフフ、ほかならぬヴェイスケート副団長の依頼です。
すぐに最高のワインを用意しましょう。"
50,"TEXT_GAIUSB209_00840_SHAMANILOHMANI_000_002","……と言いたいところなのですが。
今現在、私の手元にあるワインは、
どれもセカンドラベル……格下のものばかりなのです。"
51,"TEXT_GAIUSB209_00840_SHAMANILOHMANI_000_003","一級品であるファーストラベルのワインは、
醸造師であり、ワイナリーのオーナー……
「ビルギレント」という男が独占しています。"
52,"TEXT_GAIUSB209_00840_SHAMANILOHMANI_000_004","あまりお薦めはできないのですが……
この際、仕方がないですね。
ビルギレントに相談してきてもらえますか?"
53,"TEXT_GAIUSB209_00840_BYRGLAENT_000_010","なんですか、このワインは!?
すっかり酸化して、とても飲めたものではありません!
これはワインへの冒涜! 保存管理者はクビにしなさい!"
54,"TEXT_GAIUSB209_00840_BYRGLAENT_000_011","……うん? 誰ですかアナタは?
シャマニ・ローマニからの遣いですって?
ふん、あの新参者の醸造師ですか。"
55,"TEXT_GAIUSB209_00840_BYRGLAENT_000_012","ワインを譲って欲しいとは……ンふふ、冗談でしょう。
どうして、どこのチョコボの骨かもわからない輩に、
高級ワインを差し上げなくてはならないのですか?"
56,"TEXT_GAIUSB209_00840_BYRGLAENT_000_013","真の美を知る舌もないような者など、
泥水でも飲んでいるのがお似合いですよ。
ンふふふふ、さぁ、お帰りなさい!"
57,"TEXT_GAIUSB209_00840_SHAMANILOHMANI_000_020","……やはり、追い返されましたか。
彼は、このワインポートを支配する醸造師の権威。
そしてリムサ・ロミンサのワイン王とも呼ばれる存在……。"
58,"TEXT_GAIUSB209_00840_SHAMANILOHMANI_000_021","たしかにワインに賭ける情熱は素晴らしいのですが……
ちょっと性格に難がありましてね。
そのうえ、やっかいなことに、絶大な権力を持っています。"
59,"TEXT_GAIUSB209_00840_SHAMANILOHMANI_000_022","……冒険者さん、私の光となって、
少々手助けしてくれませんか?
私たちで、最高のワインを見つけだしましょう。"
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4 0 TEXT_GAIUSB209_00840_SEQ_00 ワインポートのシャマニ・ローマニは、冒険者に「最高のワイン」についての情報を教えたいらしい。
5 1 TEXT_GAIUSB209_00840_SEQ_01 「最高のワイン」は、ワインポートのオーナー「ビルギレント」が所有しているらしい。「ビルギレント」に話しかけよう。
6 2 TEXT_GAIUSB209_00840_SEQ_02 ビルギレントは高圧的な態度で、冒険者の話にまったく耳を貸してくれなかった。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」に相談しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB209_00840_SEQ_03 どうやら新参者のシャマニ・ローマニは、あまり良い待遇を受けていないようだ。それでも彼には「最高のワイン」を探す算段があるようだが……?
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27 23 TEXT_GAIUSB209_00840_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB209_00840_TODO_00 ビルギレントと話す
29 25 TEXT_GAIUSB209_00840_TODO_01 シャマニ・ローマニと話す
30 26 TEXT_GAIUSB209_00840_TODO_02
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53 49 TEXT_GAIUSB209_00840_SHAMANILOHMANI_000_001 ウフフ、ほかならぬヴェイスケート副団長の依頼です。 すぐに最高のワインを用意しましょう。
54 50 TEXT_GAIUSB209_00840_SHAMANILOHMANI_000_002 ……と言いたいところなのですが。 今現在、私の手元にあるワインは、 どれもセカンドラベル……格下のものばかりなのです。
55 51 TEXT_GAIUSB209_00840_SHAMANILOHMANI_000_003 一級品であるファーストラベルのワインは、 醸造師であり、ワイナリーのオーナー…… 「ビルギレント」という男が独占しています。
56 52 TEXT_GAIUSB209_00840_SHAMANILOHMANI_000_004 あまりお薦めはできないのですが…… この際、仕方がないですね。 ビルギレントに相談してきてもらえますか?
57 53 TEXT_GAIUSB209_00840_BYRGLAENT_000_010 なんですか、このワインは!? すっかり酸化して、とても飲めたものではありません! これはワインへの冒涜! 保存管理者はクビにしなさい!
58 54 TEXT_GAIUSB209_00840_BYRGLAENT_000_011 ……うん? 誰ですかアナタは? シャマニ・ローマニからの遣いですって? ふん、あの新参者の醸造師ですか。
59 55 TEXT_GAIUSB209_00840_BYRGLAENT_000_012 ワインを譲って欲しいとは……ンふふ、冗談でしょう。 どうして、どこのチョコボの骨かもわからない輩に、 高級ワインを差し上げなくてはならないのですか?
60 56 TEXT_GAIUSB209_00840_BYRGLAENT_000_013 真の美を知る舌もないような者など、 泥水でも飲んでいるのがお似合いですよ。 ンふふふふ、さぁ、お帰りなさい!
61 57 TEXT_GAIUSB209_00840_SHAMANILOHMANI_000_020 ……やはり、追い返されましたか。 彼は、このワインポートを支配する醸造師の権威。 そしてリムサ・ロミンサのワイン王とも呼ばれる存在……。
62 58 TEXT_GAIUSB209_00840_SHAMANILOHMANI_000_021 たしかにワインに賭ける情熱は素晴らしいのですが…… ちょっと性格に難がありましてね。 そのうえ、やっかいなことに、絶大な権力を持っています。
63 59 TEXT_GAIUSB209_00840_SHAMANILOHMANI_000_022 ……冒険者さん、私の光となって、 少々手助けしてくれませんか? 私たちで、最高のワインを見つけだしましょう。
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0,"TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_00","ワインポートのエトガルは、冒険者に魔物の討伐を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_01","ワインポート周辺で暴れまわっている「<Sheet(BNpcName,411,0)/>」を退治してほしいらしい。<Sheet(BNpcName,411,0)/>を4匹討伐しよう。"
2,"TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,411,0)/>を討伐した。ワインポートの「エトガル」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_03","冒険者の活躍にエトガルは満足したようだ。"
4,"TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_04",""
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23,"TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSB210_00841_TODO_00","<Sheet(BNpcName,411,0)/>を討伐"
25,"TEXT_GAIUSB210_00841_TODO_01","エドガルに報告"
26,"TEXT_GAIUSB210_00841_TODO_02",""
27,"TEXT_GAIUSB210_00841_TODO_03",""
28,"TEXT_GAIUSB210_00841_TODO_04",""
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47,"TEXT_GAIUSB210_00841_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB210_00841_ETGAR_000_000","ビルギレント様の愛弟子である私の話を聞いてくだされば、
あとで便宜を図らないでもないですよぉ?"
49,"TEXT_GAIUSB210_00841_ETGAR_000_001","そうですねぇ~、ワインポート周辺で暴れまわっている
「<Sheet(BNpcName,411,0)/>」を退治してきてほしいですねぇ。
アイツらが畑に来たら、仕事どころじゃなくなりますしぃ。"
50,"TEXT_GAIUSB210_00841_DUMMY_000_010","クラスラプトルを討伐(4体)"
51,"TEXT_GAIUSB210_00841_DUMMYTODO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_GAIUSB210_00841_ETGAR_000_020","ありがとうございますぅ。
いやぁ~、冒険者さんは、お強いですねぇ。
ご活躍は、ビルギレント様にお伝えしておきますねぇ。"
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4 0 TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_00 ワインポートのエトガルは、冒険者に魔物の討伐を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_01 ワインポート周辺で暴れまわっている「<Sheet(BNpcName,411,0)/>」を退治してほしいらしい。<Sheet(BNpcName,411,0)/>を4匹討伐しよう。
6 2 TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,411,0)/>を討伐した。ワインポートの「エトガル」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_03 冒険者の活躍にエトガルは満足したようだ。
8 4 TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_04
9 5 TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_06
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17 13 TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_13
18 14 TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_14
19 15 TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_15
20 16 TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_16
21 17 TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_17
22 18 TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_18
23 19 TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_19
24 20 TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_21
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27 23 TEXT_GAIUSB210_00841_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB210_00841_TODO_00 <Sheet(BNpcName,411,0)/>を討伐
29 25 TEXT_GAIUSB210_00841_TODO_01 エドガルに報告
30 26 TEXT_GAIUSB210_00841_TODO_02
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48 44 TEXT_GAIUSB210_00841_TODO_20
49 45 TEXT_GAIUSB210_00841_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSB210_00841_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSB210_00841_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB210_00841_ETGAR_000_000 ビルギレント様の愛弟子である私の話を聞いてくだされば、 あとで便宜を図らないでもないですよぉ?
53 49 TEXT_GAIUSB210_00841_ETGAR_000_001 そうですねぇ~、ワインポート周辺で暴れまわっている 「<Sheet(BNpcName,411,0)/>」を退治してきてほしいですねぇ。 アイツらが畑に来たら、仕事どころじゃなくなりますしぃ。
54 50 TEXT_GAIUSB210_00841_DUMMY_000_010 クラスラプトルを討伐(4体)
55 51 TEXT_GAIUSB210_00841_DUMMYTODO_000_010 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_GAIUSB210_00841_ETGAR_000_020 ありがとうございますぅ。 いやぁ~、冒険者さんは、お強いですねぇ。 ご活躍は、ビルギレント様にお伝えしておきますねぇ。
+64
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSB211_00842_SEQ_00","ワインポートのビルギレントは、かなりご立腹らしい。"
1,"TEXT_GAIUSB211_00842_SEQ_01","ビルギレントは、ワイン瓶の栓にするコルクの質に不満のようだ。「<Sheet(BNpcName,684,0)/>」を5体討伐し、「<Sheet(EventItem,2000654,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_GAIUSB211_00842_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000654,0)/>を手に入れた。ワインポートの「ビルギレント」に渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB211_00842_SEQ_03","ビルギレントはコルクの質に満足したらしい。彼はワインに対して、並ならぬ情熱を持っているようだ。"
4,"TEXT_GAIUSB211_00842_SEQ_04",""
5,"TEXT_GAIUSB211_00842_SEQ_05",""
6,"TEXT_GAIUSB211_00842_SEQ_06",""
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24,"TEXT_GAIUSB211_00842_TODO_00","<Sheet(BNpcName,684,0)/>から<Sheet(EventItem,2000654,0)/>を入手"
25,"TEXT_GAIUSB211_00842_TODO_01","ビルギレントに<Sheet(EventItem,2000654,0)/>を渡す"
26,"TEXT_GAIUSB211_00842_TODO_02",""
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48,"TEXT_GAIUSB211_00842_BYRGLAENT_000_000","なんですか、この品質の低いコルク栓は!?
このビルギレント、世界一のワインへのこだわりを持つ男。
ワインに関しては、どんなことにも妥協など許しません!"
49,"TEXT_GAIUSB211_00842_BYRGLAENT_000_001","さぁ、あなた! 今すぐ「<Sheet(BNpcName,684,0)/>」を倒し、
「<Sheet(EventItem,2000654,0)/>」を採ってきなさい!
最高級のコルクを用意するのです!"
50,"TEXT_GAIUSB211_00842_DUMMY_000_010","<Sheet(BNpcName,684,0)/>を5体討伐し、「<Sheet(EventItem,2000654,0)/>」をゲット"
51,"TEXT_GAIUSB211_00842_DUMMYTODO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_GAIUSB211_00842_BYRGLAENT_000_020","どうしました!?
早く「<Sheet(EventItem,2000654,0)/>」を採ってきなさい!"
53,"TEXT_GAIUSB211_00842_BYRGLAENT_000_021","どれどれ……ふむ、まぁ及第点ですかね。
ほどよい弾力と、わずかな通気性、そして完璧な保湿性……。
栓ひとつにも、妥協はけっして許されません。心するように。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB211_00842_SEQ_00 ワインポートのビルギレントは、かなりご立腹らしい。
5 1 TEXT_GAIUSB211_00842_SEQ_01 ビルギレントは、ワイン瓶の栓にするコルクの質に不満のようだ。「<Sheet(BNpcName,684,0)/>」を5体討伐し、「<Sheet(EventItem,2000654,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_GAIUSB211_00842_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000654,0)/>を手に入れた。ワインポートの「ビルギレント」に渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB211_00842_SEQ_03 ビルギレントはコルクの質に満足したらしい。彼はワインに対して、並ならぬ情熱を持っているようだ。
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9 5 TEXT_GAIUSB211_00842_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSB211_00842_SEQ_06
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28 24 TEXT_GAIUSB211_00842_TODO_00 <Sheet(BNpcName,684,0)/>から<Sheet(EventItem,2000654,0)/>を入手
29 25 TEXT_GAIUSB211_00842_TODO_01 ビルギレントに<Sheet(EventItem,2000654,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_GAIUSB211_00842_BYRGLAENT_000_000 なんですか、この品質の低いコルク栓は!? このビルギレント、世界一のワインへのこだわりを持つ男。 ワインに関しては、どんなことにも妥協など許しません!
53 49 TEXT_GAIUSB211_00842_BYRGLAENT_000_001 さぁ、あなた! 今すぐ「<Sheet(BNpcName,684,0)/>」を倒し、 「<Sheet(EventItem,2000654,0)/>」を採ってきなさい! 最高級のコルクを用意するのです!
54 50 TEXT_GAIUSB211_00842_DUMMY_000_010 <Sheet(BNpcName,684,0)/>を5体討伐し、「<Sheet(EventItem,2000654,0)/>」をゲット
55 51 TEXT_GAIUSB211_00842_DUMMYTODO_000_010 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_GAIUSB211_00842_BYRGLAENT_000_020 どうしました!? 早く「<Sheet(EventItem,2000654,0)/>」を採ってきなさい!
57 53 TEXT_GAIUSB211_00842_BYRGLAENT_000_021 どれどれ……ふむ、まぁ及第点ですかね。 ほどよい弾力と、わずかな通気性、そして完璧な保湿性……。 栓ひとつにも、妥協はけっして許されません。心するように。
+95
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0,"TEXT_GAIUSB212_00843_SEQ_00","ワインポートのシャマニ・ローマニは、冒険者にお願いしたい仕事があるらしい。"
1,"TEXT_GAIUSB212_00843_SEQ_01","シャマニ・ローマニの求める「最高のワイン」は、伝説の「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」というワインらしい。ワインポートの醸造師と話し、情報を集めよう。"
2,"TEXT_GAIUSB212_00843_SEQ_02","どうやら<Sheet(EventItem,2000659,0)/>は第七霊災により、すべて喪失してしまったらしい……。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB212_00843_SEQ_03","残念なニュースにシャマニ・ローマニは肩を落とした。彼が醸造師を目指したきっかけこそ「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」だったのだ。もう一度、伝説のワインを味わえる日は来るのだろうか……。"
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24,"TEXT_GAIUSB212_00843_TODO_00","醸造師と話す"
25,"TEXT_GAIUSB212_00843_TODO_01","シャマニ・ローマニに報告"
26,"TEXT_GAIUSB212_00843_TODO_02",""
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41,"TEXT_GAIUSB212_00843_TODO_17",""
42,"TEXT_GAIUSB212_00843_TODO_18",""
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44,"TEXT_GAIUSB212_00843_TODO_20",""
45,"TEXT_GAIUSB212_00843_TODO_21",""
46,"TEXT_GAIUSB212_00843_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSB212_00843_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_000","現在、このワイナリーで採れるブドウのほとんどは、
「ローランドグレープ」という品種です。
品質も、けっして悪くはありません。"
49,"TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_001","しかし、この品種では、
私の求める最高のワインは作れないのです……。"
50,"TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_002","霊災以前、ローランドグレープを品種改良した折に、
神のいたずらによって偶然創られたという、
奇跡のブドウ種「バッカスグレープ」……!"
51,"TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_003","このワインポートの肥沃な土でしか実らないという
大粒の「バッカスグレープ」を、
超一流の醸造師が精魂こめて醸造する……。"
52,"TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_004","そこから生まれる至高の一滴こそが……!
私の求める最高の、いえ究極のワイン、
「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」なのです!!"
53,"TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_005","……すみません、少々興奮してしまいました。
海雄旅団を引退した後、私は一度だけ、
あの味に触れることができたのです。"
54,"TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_006","……それは、まるで天界におわす十二神。
目の見えない私に彩り豊かな世界を与えてくれた……。"
55,"TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_007","ですが、「バッカスグレープ」の木は、
5年前の霊災で、全滅してしまったといいます……。
つまり、もう「バッカスの酒」は作れないのです。"
56,"TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_008","しかし、「特別な晩餐」に合うのは、あのワインしかない。
望みがあるとすれば、ここの醸造師の秘蔵品……
誰か持っていないか尋ねてみてください、お願いします。"
57,"TEXT_GAIUSB212_00843_DURIMFALURIM_000_010","「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」だって?
ありゃ第七霊災で全部なくなっちまったよ。
なんせ、ワイン蔵が跡形もなく吹き飛んじまったからなぁ。"
58,"TEXT_GAIUSB212_00843_JUNGHBHAR_000_020","「バッカスの酒」かぁ……。
あの美酒を味わいたいという気持ちはわかるが、
さすがに無い物ねだりというものだろう。"
59,"TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_030","……そうですか。
ボトル1本でも残されていないかと思ったのですが……。
悔しいですが、諦めるしかないようです……。"
60,"TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_031","実は「バッカスの酒」こそ、
私がワイン職人を志したキッカケだったのです。"
61,"TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_032","蛮神「タイタン」との激戦で光を失い、
絶望のどん底にあった私に、
生きる光明を与えてくれたのが、あのワインの味でした。"
62,"TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_033","まだこんなにも豊かで美しく素晴らしいものがある……。
そして、私はそれを充分に享受できる能力を持っている。
目が見えなくとも心があれば、人は生きていけるのだと。"
63,"TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_034","あの時に飲んだ「バッカスの酒」こそ、
私の生きる希望、そして強き心の証だったのです……。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB212_00843_SEQ_00 ワインポートのシャマニ・ローマニは、冒険者にお願いしたい仕事があるらしい。
5 1 TEXT_GAIUSB212_00843_SEQ_01 シャマニ・ローマニの求める「最高のワイン」は、伝説の「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」というワインらしい。ワインポートの醸造師と話し、情報を集めよう。
6 2 TEXT_GAIUSB212_00843_SEQ_02 どうやら<Sheet(EventItem,2000659,0)/>は第七霊災により、すべて喪失してしまったらしい……。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB212_00843_SEQ_03 残念なニュースにシャマニ・ローマニは肩を落とした。彼が醸造師を目指したきっかけこそ「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」だったのだ。もう一度、伝説のワインを味わえる日は来るのだろうか……。
8 4 TEXT_GAIUSB212_00843_SEQ_04
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28 24 TEXT_GAIUSB212_00843_TODO_00 醸造師と話す
29 25 TEXT_GAIUSB212_00843_TODO_01 シャマニ・ローマニに報告
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52 48 TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_000 現在、このワイナリーで採れるブドウのほとんどは、 「ローランドグレープ」という品種です。 品質も、けっして悪くはありません。
53 49 TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_001 しかし、この品種では、 私の求める最高のワインは作れないのです……。
54 50 TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_002 霊災以前、ローランドグレープを品種改良した折に、 神のいたずらによって偶然創られたという、 奇跡のブドウ種「バッカスグレープ」……!
55 51 TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_003 このワインポートの肥沃な土でしか実らないという 大粒の「バッカスグレープ」を、 超一流の醸造師が精魂こめて醸造する……。
56 52 TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_004 そこから生まれる至高の一滴こそが……! 私の求める最高の、いえ究極のワイン、 「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」なのです!!
57 53 TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_005 ……すみません、少々興奮してしまいました。 海雄旅団を引退した後、私は一度だけ、 あの味に触れることができたのです。
58 54 TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_006 ……それは、まるで天界におわす十二神。 目の見えない私に彩り豊かな世界を与えてくれた……。
59 55 TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_007 ですが、「バッカスグレープ」の木は、 5年前の霊災で、全滅してしまったといいます……。 つまり、もう「バッカスの酒」は作れないのです。
60 56 TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_008 しかし、「特別な晩餐」に合うのは、あのワインしかない。 望みがあるとすれば、ここの醸造師の秘蔵品…… 誰か持っていないか尋ねてみてください、お願いします。
61 57 TEXT_GAIUSB212_00843_DURIMFALURIM_000_010 「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」だって? ありゃ第七霊災で全部なくなっちまったよ。 なんせ、ワイン蔵が跡形もなく吹き飛んじまったからなぁ。
62 58 TEXT_GAIUSB212_00843_JUNGHBHAR_000_020 「バッカスの酒」かぁ……。 あの美酒を味わいたいという気持ちはわかるが、 さすがに無い物ねだりというものだろう。
63 59 TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_030 ……そうですか。 ボトル1本でも残されていないかと思ったのですが……。 悔しいですが、諦めるしかないようです……。
64 60 TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_031 実は「バッカスの酒」こそ、 私がワイン職人を志したキッカケだったのです。
65 61 TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_032 蛮神「タイタン」との激戦で光を失い、 絶望のどん底にあった私に、 生きる光明を与えてくれたのが、あのワインの味でした。
66 62 TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_033 まだこんなにも豊かで美しく素晴らしいものがある……。 そして、私はそれを充分に享受できる能力を持っている。 目が見えなくとも心があれば、人は生きていけるのだと。
67 63 TEXT_GAIUSB212_00843_SHAMANILOHMANI_000_034 あの時に飲んだ「バッカスの酒」こそ、 私の生きる希望、そして強き心の証だったのです……。
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0,"TEXT_GAIUSB303_00844_SEQ_00","ワインポートのエトガルは、冒険者にお使いを頼みたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB303_00844_SEQ_01","ビルギレントはワインのラベルに自らの肖像を描きこむため、画家を雇ったらしい。船着場:レインキャッチャーに「ウルダハの細密画家」を迎えに行こう。"
2,"TEXT_GAIUSB303_00844_SEQ_02","ウルダハの細密画家は急いでワインポートに向かってくれそうだ。ワインポートの「エトガル」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB303_00844_SEQ_03","ビルギレントのワインに対するこだわりは、ずいぶん徹底したもののようだ。そんな彼に、エトガルは心酔しているらしい。"
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24,"TEXT_GAIUSB303_00844_TODO_00","細密画家と話す"
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48,"TEXT_GAIUSB303_00844_ETGAR_000_000","このワイナリーには、ワインのエチケット……
つまりボトルに貼られているラベルに、ビルギレント様の
麗しき肖像画を描くしきたりがあるのですぅ。"
49,"TEXT_GAIUSB303_00844_ETGAR_000_001","そろそろ、その肖像画を描く細密画家が、
はるか遠くウルダハから到着する予定なのですがぁ……。"
50,"TEXT_GAIUSB303_00844_ETGAR_000_002","あなた、「レインキャッチャー」の船着場まで行って、
細密画家を迎えにいってくれませんかねぇ?"
51,"TEXT_GAIUSB303_00844_NPCA_000_010","ええ、たしかに私は細密画家ですが……。
ビルギレントさんが待ってるって?
は、はい! 今、行きますです!"
52,"TEXT_GAIUSB303_00844_NPCA_000_011","……はぁ、あの人、注文が多いんだよなぁ。
エチケットはワイナリーの顔ですよ!
最高のワインには、最高の私の絵を描きなさいってさ……。"
53,"TEXT_GAIUSB303_00844_NPCA_000_015","さて、せっかく来たんだから、
美味しいワインをお土産にでもしますかねぇ。"
54,"TEXT_GAIUSB303_00844_ETGAR_000_020","……今からこちらに来るんですねぇ。
ありがとうごさいましたぁ。"
55,"TEXT_GAIUSB303_00844_ETGAR_000_021","霊災から苦節5年……ようやくできた今年のワインに、
ビルギレント様の麗しい姿が描かれる……。
うぅぅん、素晴らしい美の競演ですぅ。"
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4 0 TEXT_GAIUSB303_00844_SEQ_00 ワインポートのエトガルは、冒険者にお使いを頼みたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB303_00844_SEQ_01 ビルギレントはワインのラベルに自らの肖像を描きこむため、画家を雇ったらしい。船着場:レインキャッチャーに「ウルダハの細密画家」を迎えに行こう。
6 2 TEXT_GAIUSB303_00844_SEQ_02 ウルダハの細密画家は急いでワインポートに向かってくれそうだ。ワインポートの「エトガル」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB303_00844_SEQ_03 ビルギレントのワインに対するこだわりは、ずいぶん徹底したもののようだ。そんな彼に、エトガルは心酔しているらしい。
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28 24 TEXT_GAIUSB303_00844_TODO_00 細密画家と話す
29 25 TEXT_GAIUSB303_00844_TODO_01 ワインポートのエトガルに報告
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51 47 TEXT_GAIUSB303_00844_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB303_00844_ETGAR_000_000 このワイナリーには、ワインのエチケット…… つまりボトルに貼られているラベルに、ビルギレント様の 麗しき肖像画を描くしきたりがあるのですぅ。
53 49 TEXT_GAIUSB303_00844_ETGAR_000_001 そろそろ、その肖像画を描く細密画家が、 はるか遠くウルダハから到着する予定なのですがぁ……。
54 50 TEXT_GAIUSB303_00844_ETGAR_000_002 あなた、「レインキャッチャー」の船着場まで行って、 細密画家を迎えにいってくれませんかねぇ?
55 51 TEXT_GAIUSB303_00844_NPCA_000_010 ええ、たしかに私は細密画家ですが……。 ビルギレントさんが待ってるって? は、はい! 今、行きますです!
56 52 TEXT_GAIUSB303_00844_NPCA_000_011 ……はぁ、あの人、注文が多いんだよなぁ。 エチケットはワイナリーの顔ですよ! 最高のワインには、最高の私の絵を描きなさいってさ……。
57 53 TEXT_GAIUSB303_00844_NPCA_000_015 さて、せっかく来たんだから、 美味しいワインをお土産にでもしますかねぇ。
58 54 TEXT_GAIUSB303_00844_ETGAR_000_020 ……今からこちらに来るんですねぇ。 ありがとうごさいましたぁ。
59 55 TEXT_GAIUSB303_00844_ETGAR_000_021 霊災から苦節5年……ようやくできた今年のワインに、 ビルギレント様の麗しい姿が描かれる……。 うぅぅん、素晴らしい美の競演ですぅ。
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0,"TEXT_GAIUSB304_00845_SEQ_00","ワインポートのシャマニ・ローマニは、冒険者にお使いを頼みたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB304_00845_SEQ_01","シャマニ・ローマニは命の恩人を探していた。恩人の居場所はワインポートの南にある、船着場:レインキャッチャーの所長、リットスキルトが知っているらしい。「リットスキルト」と話して、ドレストの居場所を聞こう。"
2,"TEXT_GAIUSB304_00845_SEQ_02","ドレストは、船着場の南西にある「切られた革紐亭」に住み着いているらしい。彼に<Sheet(EventItem,2000655,0)/>を渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB304_00845_SEQ_03","ドレストは<Sheet(EventItem,2000655,0)/>を受け取ってくれた。彼は人を嫌って隠遁生活をしているようだが……。"
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24,"TEXT_GAIUSB304_00845_TODO_00","リットスキルトと話す"
25,"TEXT_GAIUSB304_00845_TODO_01","ドレストに<Sheet(EventItem,2000655,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_GAIUSB304_00845_SHAMANILOHMANI_000_000","生きる希望か……。
あのワインが失われたからといって、
希望まで失われたわけではありませんね。"
49,"TEXT_GAIUSB304_00845_SHAMANILOHMANI_000_001","私の希望、それは私の腕を信じて依頼をくれた我が友と、
そして貴方のために、
今ある最高のワインを用意すること……。"
50,"TEXT_GAIUSB304_00845_SHAMANILOHMANI_000_002","あのワインには及ばなくとも、
きっと「特別な晩餐」に合うワインを見つけてみせます。
次の手を考えますので、少々お時間をいただけますか?"
51,"TEXT_GAIUSB304_00845_SHAMANILOHMANI_000_003","その間に……
あなたにひとつ、お願いがあるのです。"
52,"TEXT_GAIUSB304_00845_SHAMANILOHMANI_000_004","2年前、私がワインポートへ辿り着く以前の出来事です。
光を失ったことで絶望し、各地を放浪していた私は、
「ドレスト」という男性に命を救われました。"
53,"TEXT_GAIUSB304_00845_SHAMANILOHMANI_000_005","そのドレストに、私が作ったワインを贈りたいのです。
初めて仕込んだものだけに、まだまだ未熟なワインですが、
新たな人生の証を、彼に味わってほしいのです。"
54,"TEXT_GAIUSB304_00845_SHAMANILOHMANI_000_006","彼は今「レインキャッチャー船着場」で働いているとか。
船着場の船頭「リットスキルト」に彼の所在を聞き、
この「<Sheet(EventItem,2000655,0)/>」を渡してもらえますか?"
55,"TEXT_GAIUSB304_00845_RHIITSKYLT_000_010","ドレストだって? ああ、あの流れ者か。
たまに荷運びの仕事を頼んで、日当をやってるんだが……
正直、あまり関わらないようにしてるんだ。"
56,"TEXT_GAIUSB304_00845_RHIITSKYLT_000_011","なんか薄気味悪い、異様な雰囲気の男でな。
顔にどえらい怪我を負ってるし、ありゃ絶対カタギじゃない。
奴なら「切られた革紐亭」に住み着いているぞ。"
57,"TEXT_GAIUSB304_00845_DREST_000_020","……何か用か……。"
58,"TEXT_GAIUSB304_00845_DREST_000_030","……あの盲目の男が、ワインを俺に?
フン、余計なお世話だ、礼はしねェぞ……。
……ん? また……この音か……うう……うううう。"
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4 0 TEXT_GAIUSB304_00845_SEQ_00 ワインポートのシャマニ・ローマニは、冒険者にお使いを頼みたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB304_00845_SEQ_01 シャマニ・ローマニは命の恩人を探していた。恩人の居場所はワインポートの南にある、船着場:レインキャッチャーの所長、リットスキルトが知っているらしい。「リットスキルト」と話して、ドレストの居場所を聞こう。
6 2 TEXT_GAIUSB304_00845_SEQ_02 ドレストは、船着場の南西にある「切られた革紐亭」に住み着いているらしい。彼に<Sheet(EventItem,2000655,0)/>を渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB304_00845_SEQ_03 ドレストは<Sheet(EventItem,2000655,0)/>を受け取ってくれた。彼は人を嫌って隠遁生活をしているようだが……。
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28 24 TEXT_GAIUSB304_00845_TODO_00 リットスキルトと話す
29 25 TEXT_GAIUSB304_00845_TODO_01 ドレストに<Sheet(EventItem,2000655,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_GAIUSB304_00845_SHAMANILOHMANI_000_000 生きる希望か……。 あのワインが失われたからといって、 希望まで失われたわけではありませんね。
53 49 TEXT_GAIUSB304_00845_SHAMANILOHMANI_000_001 私の希望、それは私の腕を信じて依頼をくれた我が友と、 そして貴方のために、 今ある最高のワインを用意すること……。
54 50 TEXT_GAIUSB304_00845_SHAMANILOHMANI_000_002 あのワインには及ばなくとも、 きっと「特別な晩餐」に合うワインを見つけてみせます。 次の手を考えますので、少々お時間をいただけますか?
55 51 TEXT_GAIUSB304_00845_SHAMANILOHMANI_000_003 その間に…… あなたにひとつ、お願いがあるのです。
56 52 TEXT_GAIUSB304_00845_SHAMANILOHMANI_000_004 2年前、私がワインポートへ辿り着く以前の出来事です。 光を失ったことで絶望し、各地を放浪していた私は、 「ドレスト」という男性に命を救われました。
57 53 TEXT_GAIUSB304_00845_SHAMANILOHMANI_000_005 そのドレストに、私が作ったワインを贈りたいのです。 初めて仕込んだものだけに、まだまだ未熟なワインですが、 新たな人生の証を、彼に味わってほしいのです。
58 54 TEXT_GAIUSB304_00845_SHAMANILOHMANI_000_006 彼は今「レインキャッチャー船着場」で働いているとか。 船着場の船頭「リットスキルト」に彼の所在を聞き、 この「<Sheet(EventItem,2000655,0)/>」を渡してもらえますか?
59 55 TEXT_GAIUSB304_00845_RHIITSKYLT_000_010 ドレストだって? ああ、あの流れ者か。 たまに荷運びの仕事を頼んで、日当をやってるんだが…… 正直、あまり関わらないようにしてるんだ。
60 56 TEXT_GAIUSB304_00845_RHIITSKYLT_000_011 なんか薄気味悪い、異様な雰囲気の男でな。 顔にどえらい怪我を負ってるし、ありゃ絶対カタギじゃない。 奴なら「切られた革紐亭」に住み着いているぞ。
61 57 TEXT_GAIUSB304_00845_DREST_000_020 ……何か用か……。
62 58 TEXT_GAIUSB304_00845_DREST_000_030 ……あの盲目の男が、ワインを俺に? フン、余計なお世話だ、礼はしねェぞ……。 ……ん? また……この音か……うう……うううう。
+76
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0,"TEXT_GAIUSB305_00846_SEQ_00","切られた革紐亭のドレストは、冒険者に何か訴えたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB305_00846_SEQ_01","彼は何か激しい焦燥感に襲われているようだ。彼を悩ます「<Sheet(BNpcName,396,0)/>」を5体討伐しよう。"
2,"TEXT_GAIUSB305_00846_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,396,0)/>を討伐した。切られた革紐亭の「ドレスト」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB305_00846_SEQ_03","ドレストは、ガレマール帝国に属州として支配された国で徴集された兵だったらしい。彼も戦争の犠牲者だったのだ……。"
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24,"TEXT_GAIUSB305_00846_TODO_00","<Sheet(BNpcName,396,0)/>を討伐"
25,"TEXT_GAIUSB305_00846_TODO_01","ドレストに報告"
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48,"TEXT_GAIUSB305_00846_DREST_000_000","……うううう、う……うるさい……。
うるさい……うるさいうるさいうるさい……うるさい……。
うるさいうるさいうるさいさいうるさいううううるさいッ!!"
49,"TEXT_GAIUSB305_00846_DREST_000_001","まただ……頭の中で、羽虫が唸ってやがる……。
……戦場から解放されて、もう3年だぞ……。
やめろ……もう、俺は……戦いたくないッ!"
50,"TEXT_GAIUSB305_00846_DREST_000_002","誰か! この羽虫を、消してくれ……ッ!
「<Sheet(BNpcName,396,0)/>」を仕留めて……
この音……音を消して……うわあああああッ!!"
51,"TEXT_GAIUSB305_00846_DUMMY_000_010","ダンミッジ・スゥォームを5体討伐"
52,"TEXT_GAIUSB305_00846_DREST_000_020","あんたが、羽虫どもを……消してくれたのか……。
……ありがとよ、耳鳴りがやんで、少し落ち着いてきた。
俺はガレマール帝国兵……エオルゼアの憎き仇敵だ。"
53,"TEXT_GAIUSB305_00846_DREST_000_021","偵察隊にいたんだが、黒渦団の奇襲で部隊は全滅した。
悪夢のような……いや、悪夢そのものの撤退戦だった。
泥を飲み、地虫を食って、生き残ったのは俺ひとり……。"
54,"TEXT_GAIUSB305_00846_DREST_000_022","いったい、何のために!? 俺は生粋の帝国市民じゃない!
故郷のダルマスカは、帝国の属州に組み込まれた国だ!
俺はエオルゼアに、これっぽっちの恨みもない……ッ!!"
55,"TEXT_GAIUSB305_00846_DREST_000_023","憎しみあう必要のない者たちが殺しあう……。
これが、戦争ってものだとしたら!
狂ってやがる……ッ!"
56,"TEXT_GAIUSB305_00846_DREST_000_024","俺は……生きる……!
故郷にいる子供たちの顔をもう一度見るまで!
こんなところで……死んでたまるかッ!"
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4 0 TEXT_GAIUSB305_00846_SEQ_00 切られた革紐亭のドレストは、冒険者に何か訴えたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB305_00846_SEQ_01 彼は何か激しい焦燥感に襲われているようだ。彼を悩ます「<Sheet(BNpcName,396,0)/>」を5体討伐しよう。
6 2 TEXT_GAIUSB305_00846_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,396,0)/>を討伐した。切られた革紐亭の「ドレスト」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB305_00846_SEQ_03 ドレストは、ガレマール帝国に属州として支配された国で徴集された兵だったらしい。彼も戦争の犠牲者だったのだ……。
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53 49 TEXT_GAIUSB305_00846_DREST_000_001 まただ……頭の中で、羽虫が唸ってやがる……。 ……戦場から解放されて、もう3年だぞ……。 やめろ……もう、俺は……戦いたくないッ!
54 50 TEXT_GAIUSB305_00846_DREST_000_002 誰か! この羽虫を、消してくれ……ッ! 「<Sheet(BNpcName,396,0)/>」を仕留めて…… この音……音を消して……うわあああああッ!!
55 51 TEXT_GAIUSB305_00846_DUMMY_000_010 ダンミッジ・スゥォームを5体討伐
56 52 TEXT_GAIUSB305_00846_DREST_000_020 あんたが、羽虫どもを……消してくれたのか……。 ……ありがとよ、耳鳴りがやんで、少し落ち着いてきた。 俺はガレマール帝国兵……エオルゼアの憎き仇敵だ。
57 53 TEXT_GAIUSB305_00846_DREST_000_021 偵察隊にいたんだが、黒渦団の奇襲で部隊は全滅した。 悪夢のような……いや、悪夢そのものの撤退戦だった。 泥を飲み、地虫を食って、生き残ったのは俺ひとり……。
58 54 TEXT_GAIUSB305_00846_DREST_000_022 いったい、何のために!? 俺は生粋の帝国市民じゃない! 故郷のダルマスカは、帝国の属州に組み込まれた国だ! 俺はエオルゼアに、これっぽっちの恨みもない……ッ!!
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0,"TEXT_GAIUSB306_00847_SEQ_00","切られた革紐亭のドレストは、冒険者に仕事を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB306_00847_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、切られた革紐亭の「ドレスト」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSB306_00847_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000656,0)/>を入手した。切られた革紐亭の怪しい男「ドレスト」に渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB306_00847_SEQ_03","ドレストは、ガレマール帝国に属州として支配された国で徴収された兵だったらしい。彼も戦争の犠牲者だったのだ……。"
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24,"TEXT_GAIUSB306_00847_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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25,"TEXT_GAIUSB306_00847_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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48,"TEXT_GAIUSB306_00847_DREST_000_000","……あ、あんた、子どもはいるかい……?
俺には2人いる……息子と、娘……。
いつか会いに帰る……そのために俺は逃げてきた……。"
49,"TEXT_GAIUSB306_00847_DREST_000_001","なぁ、あんた「<Sheet(EventItem,2000656,0)/>」を……。
持ってきてくれないか……金にしたいんだ……。
故郷に帰る、路銀にするんだ……ダルマスカへの……。"
50,"TEXT_GAIUSB306_00847_DUMMY_000_010","ジャングルクァールを4体討伐し「<Sheet(EventItem,2000656,0)/>」をゲット"
51,"TEXT_GAIUSB306_00847_DREST_000_020","……毛皮……持ってきてくれたのか……?
俺の……生きる希望……。"
52,"TEXT_GAIUSB306_00847_DREST_000_031","ありがとう、これで故郷に……。
……ようやく、少し落ち着いてきた。
俺はガレマール帝国兵……エオルゼアの憎き仇敵だ。"
53,"TEXT_GAIUSB306_00847_DREST_000_032","偵察隊にいたんだが、黒渦団の奇襲で部隊は全滅した。
悪夢のような……いや、悪夢そのものの撤退戦だった。
泥を飲み、地虫を食って、生き残ったのは俺ひとり……。"
54,"TEXT_GAIUSB306_00847_DREST_000_033","いったい、何のために!? 俺は生粋の帝国市民じゃない!
故郷のダルマスカは、帝国の属州に組み込まれた国だ!
俺はエオルゼアに、これっぽっちの恨みもない……ッ!!"
55,"TEXT_GAIUSB306_00847_DREST_000_034","憎しみあう必要のない者たちが殺しあう……。
これが、戦争ってものだとしたら!
狂ってやがる……ッ!"
56,"TEXT_GAIUSB306_00847_DREST_000_035","俺は……生きる……!
故郷にいる子供たちの顔をもう一度見るまで!
こんなところで……死んでたまるかッ!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB306_00847_SEQ_00 切られた革紐亭のドレストは、冒険者に仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB306_00847_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、切られた革紐亭の「ドレスト」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSB306_00847_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000656,0)/>を入手した。切られた革紐亭の怪しい男「ドレスト」に渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB306_00847_SEQ_03 ドレストは、ガレマール帝国に属州として支配された国で徴収された兵だったらしい。彼も戦争の犠牲者だったのだ……。
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52 48 TEXT_GAIUSB306_00847_DREST_000_000 ……あ、あんた、子どもはいるかい……? 俺には2人いる……息子と、娘……。 いつか会いに帰る……そのために俺は逃げてきた……。
53 49 TEXT_GAIUSB306_00847_DREST_000_001 なぁ、あんた「<Sheet(EventItem,2000656,0)/>」を……。 持ってきてくれないか……金にしたいんだ……。 故郷に帰る、路銀にするんだ……ダルマスカへの……。
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55 51 TEXT_GAIUSB306_00847_DREST_000_020 ……毛皮……持ってきてくれたのか……? 俺の……生きる希望……。
56 52 TEXT_GAIUSB306_00847_DREST_000_031 ありがとう、これで故郷に……。 ……ようやく、少し落ち着いてきた。 俺はガレマール帝国兵……エオルゼアの憎き仇敵だ。
57 53 TEXT_GAIUSB306_00847_DREST_000_032 偵察隊にいたんだが、黒渦団の奇襲で部隊は全滅した。 悪夢のような……いや、悪夢そのものの撤退戦だった。 泥を飲み、地虫を食って、生き残ったのは俺ひとり……。
58 54 TEXT_GAIUSB306_00847_DREST_000_033 いったい、何のために!? 俺は生粋の帝国市民じゃない! 故郷のダルマスカは、帝国の属州に組み込まれた国だ! 俺はエオルゼアに、これっぽっちの恨みもない……ッ!!
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1,"TEXT_GAIUSB307_00848_SEQ_01","ドレストは、自分を気づかってくれたシャマニ・ローマニにお礼をしたいようだ。切られた革紐亭の北の「レッドマンティス滝」にある「<Sheet(EventItem,2000657,0)/>」を3個入手しよう。"
2,"TEXT_GAIUSB307_00848_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000657,0)/>を入手した。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」に渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB307_00848_SEQ_03","シャマニ・ローマニはドレストの厚意に喜んだようだ。木の実は発酵させることで、発泡酒を作る原材料となるらしい。"
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48,"TEXT_GAIUSB307_00848_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_GAIUSB307_00848_DREST_000_000","……すまなかった。
俺の話を聞いてくれたのは、お前が初めてだ……。
……そうだ、この前もらったワインの礼をしなくては……。"
50,"TEXT_GAIUSB307_00848_DREST_000_001","「レッドマンティス滝」の渓流に、
「<Sheet(EventItem,2000657,0)/>」を冷やしている。
あの盲目の男に……持っていってもらえないか?"
51,"TEXT_GAIUSB307_00848_DREST_000_002","そして伝言を頼みたい……。
あのとき、俺が奴に言った「生きろ」という言葉、
その言葉の重さに、俺も今さらながら気づいたと……な。"
52,"TEXT_GAIUSB307_00848_DUMMYTODO_000_010","レッドマンティス滝にあるeobj「<Sheet(EventItem,2000657,0)/>」を3個ゲット"
53,"TEXT_GAIUSB307_00848_SHAMANILOHMANI_000_020","お帰りなさい、冒険者さん。
彼は、ドレストは元気でしたか?"
54,"TEXT_GAIUSB307_00848_SHAMANILOHMANI_000_030","……ドレストさんが私に? なるほど。
島椰子の実を器にして、ヤシの樹液酒を作ったんですね。
自然を活かした素晴らしい工夫です、感動しました!"
55,"TEXT_GAIUSB307_00848_SHAMANILOHMANI_000_031","……ドレストさんの言葉が、私の心に響いたのは、
あれが彼自身に向けた言葉でもあったからなのですね。"
56,"TEXT_GAIUSB307_00848_SHAMANILOHMANI_000_032","「生きる」という言葉の重さを知っても、
誰かが支えになれば、その重さを受け止めることができる。"
57,"TEXT_GAIUSB307_00848_SHAMANILOHMANI_000_033","私にとっての支えは、ドレストさんでした。
だから、今度は私が彼の支えとなりましょう。"
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4 0 TEXT_GAIUSB307_00848_SEQ_00 切られた革紐亭のドレストは、冒険者に頼みごとをしたいようだ。
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6 2 TEXT_GAIUSB307_00848_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000657,0)/>を入手した。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」に渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB307_00848_SEQ_03 シャマニ・ローマニはドレストの厚意に喜んだようだ。木の実は発酵させることで、発泡酒を作る原材料となるらしい。
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55 51 TEXT_GAIUSB307_00848_DREST_000_002 そして伝言を頼みたい……。 あのとき、俺が奴に言った「生きろ」という言葉、 その言葉の重さに、俺も今さらながら気づいたと……な。
56 52 TEXT_GAIUSB307_00848_DUMMYTODO_000_010 レッドマンティス滝にあるeobj「<Sheet(EventItem,2000657,0)/>」を3個ゲット
57 53 TEXT_GAIUSB307_00848_SHAMANILOHMANI_000_020 お帰りなさい、冒険者さん。 彼は、ドレストは元気でしたか?
58 54 TEXT_GAIUSB307_00848_SHAMANILOHMANI_000_030 ……ドレストさんが私に? なるほど。 島椰子の実を器にして、ヤシの樹液酒を作ったんですね。 自然を活かした素晴らしい工夫です、感動しました!
59 55 TEXT_GAIUSB307_00848_SHAMANILOHMANI_000_031 ……ドレストさんの言葉が、私の心に響いたのは、 あれが彼自身に向けた言葉でもあったからなのですね。
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24,"TEXT_GAIUSB308_00849_TODO_00","<Sheet(BNpcName,26,0)/>を討伐"
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48,"TEXT_GAIUSB308_00849_ETGAR_000_000","ワインの醸造過程では、どうしても汚水が出るのですぅ。
このワイナリーでは、それを廃水として
河に流しているんですがぁ……"
49,"TEXT_GAIUSB308_00849_ETGAR_000_001","汚水のせいで「<Sheet(BNpcName,26,0)/>」っていう魔物が、
河で大繁殖してるって苦情が来て、困ってるんですぅ。
悪いんだけど、討伐してきてくれませんかぁ?"
50,"TEXT_GAIUSB308_00849_DUMMY_000_010","ギガントードを3体討伐"
51,"TEXT_GAIUSB308_00849_DUMMYTODO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_GAIUSB308_00849_ETGAR_000_020","これで、ビルギレント様もお喜びになられるでしょう。
それにしても、ワインのために自然が犠牲になるなんて、
人ってつくづく業が深い生き物ですよねぇ~。"
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4 0 TEXT_GAIUSB308_00849_SEQ_00 ワインポートのエトガルは、冒険者に魔物を討伐してほしいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB308_00849_SEQ_01 ワインを醸造する際に出る汚水によって、河で<Sheet(BNpcName,26,0)/>が大繁殖しているらしい。「<Sheet(BNpcName,26,0)/>」を3体討伐しよう。
6 2 TEXT_GAIUSB308_00849_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,26,0)/>を討伐した。ワインポートの「エトガル」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB308_00849_SEQ_03 エトガルに報告した。美味しいワインが生まれる陰で、犠牲になっているものもあるようだ……。
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11 7 TEXT_GAIUSB308_00849_SEQ_07
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22 18 TEXT_GAIUSB308_00849_SEQ_18
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27 23 TEXT_GAIUSB308_00849_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB308_00849_TODO_00 <Sheet(BNpcName,26,0)/>を討伐
29 25 TEXT_GAIUSB308_00849_TODO_01 エトガルに報告
30 26 TEXT_GAIUSB308_00849_TODO_02
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51 47 TEXT_GAIUSB308_00849_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB308_00849_ETGAR_000_000 ワインの醸造過程では、どうしても汚水が出るのですぅ。 このワイナリーでは、それを廃水として 河に流しているんですがぁ……
53 49 TEXT_GAIUSB308_00849_ETGAR_000_001 汚水のせいで「<Sheet(BNpcName,26,0)/>」っていう魔物が、 河で大繁殖してるって苦情が来て、困ってるんですぅ。 悪いんだけど、討伐してきてくれませんかぁ?
54 50 TEXT_GAIUSB308_00849_DUMMY_000_010 ギガントードを3体討伐
55 51 TEXT_GAIUSB308_00849_DUMMYTODO_000_010 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_GAIUSB308_00849_ETGAR_000_020 これで、ビルギレント様もお喜びになられるでしょう。 それにしても、ワインのために自然が犠牲になるなんて、 人ってつくづく業が深い生き物ですよねぇ~。
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0,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_00","ワインポートのシャマニ・ローマニは、冒険者に是非ともお願いしたい仕事があるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_01","シャマニ・ローマニは、諦めていた「最高のワイン」が現存する証拠を手に入れ、とても興奮している。切られた革紐亭の「ドレスト」に「<Sheet(EventItem,2000946,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_02","ドレストは<Sheet(EventItem,2000946,0)/>に見覚えがあった。それは森で見た魔物の頭に生えていたものらしい。切られた革紐亭の南東にある「<Sheet(EObj,2002062,0)/>」で待機し「<Sheet(BNpcName,2002,0)/>」を倒そう。"
3,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_03","ついに「<Sheet(EventItem,2000658,0)/>」を手に入れた。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」に報告しよう。"
4,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_04","シャマニ・ローマニとビルギレントは和解し、共に最高のワインを作ることを誓い合った。「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」をコスタ・デル・ソルのヴェイスケートに渡そう。"
5,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_05","コスタ・デル・ソルのヴェイスケートに「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」を渡した。ついに「珍味に合う最高のワイン」を手に入れることができた。蛮神「タイタン」討伐まであと少しだ。"
6,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_06",""
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23,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_00","ドレストに<Sheet(EventItem,2000946,0)/>を渡す"
25,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_01","<Sheet(EObj,2002062,0)/>で待機し<Sheet(BNpcName,2002,0)/>を討伐"
26,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_02","シャマニ・ローマニに<Sheet(EventItem,2000658,0)/>を渡す"
27,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_03","ヴェイスケートに<Sheet(EventItem,2000659,0)/>を渡す"
28,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_04",""
29,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_06",""
31,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_07",""
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33,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_09",""
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48,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_000","た、大変です、冒険者さん!
ドレストさんが穴を開けて器にしていた島椰子の実……
栓として詰められていた葉が、とんでもない物だったんです!"
49,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_001","手触りで分かる、この特徴的な形……! 
霊災で全滅したと思われた「バッカスグレープ」の葉です!
まだどこかに、その木が現存してるってことですよ!"
50,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_002","ブドウは接ぎ木をすることで繁殖させることができる……。
せめて「枝」の一本でもあれば、
奇跡のブドウ酒を蘇らせることができるのです!"
51,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_003","冒険者さん、この葉をお渡しします。
ドレストさんに詳しい話を聞いてきていただけませんか!
お願いします!"
52,"TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_010","よう……またあんたか。
……何か用か?"
53,"TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_020","ああ……この葉っぱか?
栓代わりに詰め込むのに、ちょうどいい大きさだったんでな。
そうか、珍しい葉だったのか……。"
54,"TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_021","……見つけた場所……だって?
こいつは、この先にある沼沢地に落ちてたんだが……。
採りに行こうってのなら……止めとけよ……。"
55,"TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_022","この葉は「レインキャッチャー樹林」の奥に棲む魔物が
通った跡に落ちていたものだ……。
そいつの頭に、葉を茂らせている植物が生えているのさ。"
56,"TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_023","魔物は……「<Sheet(BNpcName,2002,0)/>」と呼ばれている……。
この樹林を我が物顔で闊歩する、危険な魔物の親玉さ。
……生きてこその人生だ……無茶はよせよ。"
57,"TEXT_GAIUSB309_00850_DUMMYTODO_000_040","指定地点で待機するとポップする「<Sheet(BNpcName,2002,0)/>」を倒し、
「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」をゲット"
58,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_050","お帰りなさい冒険者さん!
どうでしたか、枝は見つかりましたか!?"
59,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_060","……これは、この香りは、間違いない!
これを育てれば、きっと蘇らせることができますよ!
伝説の「バッカスグレープ」を!!"
60,"TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_061","聞こえましたよ! い、今の話は本当なのですか!?
私でさえ諦めていた「バッカスグレープ」の枝を、
素人であるシャマニ・ローマニと冒険者が見つけた、と?"
61,"TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_062","……た、確かに、その枝は「バッカスグレープ」!
今まで素人と侮っていた貴方たちが見つけるとは……
その情熱と知識を認めぬわけにはいきませんね。"
62,"TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_063","……な、なんですって!?
貴方は私に、この枝を託すというのですか!?"
63,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_064","ここで最高の腕を持つのは、ビルギレントさん、貴方です。
ともに「バッカスグレープ」を……
そして、「バッカスの酒」を復活させましょう!"
64,"TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_065","その熱き想いを、今まで見抜けなかったとは……
わかりました、この枝はともに育てましょう。
そして数年後、「バッカスの酒」を再び、今度は我々の手で!"
65,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_066","こ、このラベルの肌触り……。
まさか、<Sheet(EventItem,2000659,0)/>!?"
66,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_067","それに……ラベルから漂うこの香り……。
幻と言われる、1547年の最高級ヴィンテージワインでは!?
……すべて失われたと聞いていたのに、なぜ……。"
67,"TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_068","私個人の秘蔵コレクションの一本です。
……人に運命があるように、ワインにも運命がある。
このワインは貴方たちのため、霊災を生き残ったのでしょう。"
68,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_069","……冒険者さん、これは貴方がお持ちください。
貴方が持ち帰ってくださった枝のおかげで、
「バッカスグレープ」は復活するのですから……。"
69,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_070","目から光を失った私には解ります……
さまざまな人が貴方によって救われた。
貴方の「心」は、確かに見届けました。"
70,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_071","さぁ、早く「コスタ・デル・ソル」へ。
「特別な晩餐」に合う「最高のワイン」を届けてください。
「ヴェイスケート」副団長もお待ちかねですよ。"
71,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_072","……私は、いいのです。
ウフフ、数年後、自分たちで作った「バッカスの酒」を
いくらでも飲むことができるのですから!"
72,"TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_070","よう、帰ってきたか。
最高のワインは、手に入ったのか?"
73,"TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_071","……こいつは「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」か!?
とんだお宝を手に入れたもんだ!"
74,"TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_072","この短期間で、全てを片付けるとはな。
お前の冒険者としての「力」は確かに見せてもらった。
まったく、驚いたぜ!"
75,"TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_073","さて、覚えているか?
お前に集めてもらった「三大珍味」や最高のワインは、
ある人物を歓待するための「特別な晩餐」に使うものだ。"
76,"TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_074","その歓待を受けるべき人物……「美人の女学者」と、
「腕の立つ冒険者」が、ちょうど到着したらしい。
……ここで最後の依頼だ。"
77,"TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_075","すぐそこにいる「美人の女学者」に、
「特別な晩餐」の準備は整ったと、
声をかけてくれ!"
78,"TEXT_GAIUSB309_00850_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_00 ワインポートのシャマニ・ローマニは、冒険者に是非ともお願いしたい仕事があるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_01 シャマニ・ローマニは、諦めていた「最高のワイン」が現存する証拠を手に入れ、とても興奮している。切られた革紐亭の「ドレスト」に「<Sheet(EventItem,2000946,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_02 ドレストは<Sheet(EventItem,2000946,0)/>に見覚えがあった。それは森で見た魔物の頭に生えていたものらしい。切られた革紐亭の南東にある「<Sheet(EObj,2002062,0)/>」で待機し「<Sheet(BNpcName,2002,0)/>」を倒そう。
7 3 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_03 ついに「<Sheet(EventItem,2000658,0)/>」を手に入れた。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」に報告しよう。
8 4 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_04 シャマニ・ローマニとビルギレントは和解し、共に最高のワインを作ることを誓い合った。「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」をコスタ・デル・ソルのヴェイスケートに渡そう。
9 5 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_05 コスタ・デル・ソルのヴェイスケートに「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」を渡した。ついに「珍味に合う最高のワイン」を手に入れることができた。蛮神「タイタン」討伐まであと少しだ。
10 6 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_07
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29 25 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_01 <Sheet(EObj,2002062,0)/>で待機し<Sheet(BNpcName,2002,0)/>を討伐
30 26 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_02 シャマニ・ローマニに<Sheet(EventItem,2000658,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_000 た、大変です、冒険者さん! ドレストさんが穴を開けて器にしていた島椰子の実…… 栓として詰められていた葉が、とんでもない物だったんです!
53 49 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_001 手触りで分かる、この特徴的な形……!  霊災で全滅したと思われた「バッカスグレープ」の葉です! まだどこかに、その木が現存してるってことですよ!
54 50 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_002 ブドウは接ぎ木をすることで繁殖させることができる……。 せめて「枝」の一本でもあれば、 奇跡のブドウ酒を蘇らせることができるのです!
55 51 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_003 冒険者さん、この葉をお渡しします。 ドレストさんに詳しい話を聞いてきていただけませんか! お願いします!
56 52 TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_010 よう……またあんたか。 ……何か用か?
57 53 TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_020 ああ……この葉っぱか? 栓代わりに詰め込むのに、ちょうどいい大きさだったんでな。 そうか、珍しい葉だったのか……。
58 54 TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_021 ……見つけた場所……だって? こいつは、この先にある沼沢地に落ちてたんだが……。 採りに行こうってのなら……止めとけよ……。
59 55 TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_022 この葉は「レインキャッチャー樹林」の奥に棲む魔物が 通った跡に落ちていたものだ……。 そいつの頭に、葉を茂らせている植物が生えているのさ。
60 56 TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_023 魔物は……「<Sheet(BNpcName,2002,0)/>」と呼ばれている……。 この樹林を我が物顔で闊歩する、危険な魔物の親玉さ。 ……生きてこその人生だ……無茶はよせよ。
61 57 TEXT_GAIUSB309_00850_DUMMYTODO_000_040 指定地点で待機するとポップする「<Sheet(BNpcName,2002,0)/>」を倒し、 「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」をゲット
62 58 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_050 お帰りなさい冒険者さん! どうでしたか、枝は見つかりましたか!?
63 59 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_060 ……これは、この香りは、間違いない! これを育てれば、きっと蘇らせることができますよ! 伝説の「バッカスグレープ」を!!
64 60 TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_061 聞こえましたよ! い、今の話は本当なのですか!? 私でさえ諦めていた「バッカスグレープ」の枝を、 素人であるシャマニ・ローマニと冒険者が見つけた、と?
65 61 TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_062 ……た、確かに、その枝は「バッカスグレープ」! 今まで素人と侮っていた貴方たちが見つけるとは…… その情熱と知識を認めぬわけにはいきませんね。
66 62 TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_063 ……な、なんですって!? 貴方は私に、この枝を託すというのですか!?
67 63 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_064 ここで最高の腕を持つのは、ビルギレントさん、貴方です。 ともに「バッカスグレープ」を…… そして、「バッカスの酒」を復活させましょう!
68 64 TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_065 その熱き想いを、今まで見抜けなかったとは…… わかりました、この枝はともに育てましょう。 そして数年後、「バッカスの酒」を再び、今度は我々の手で!
69 65 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_066 こ、このラベルの肌触り……。 まさか、<Sheet(EventItem,2000659,0)/>!?
70 66 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_067 それに……ラベルから漂うこの香り……。 幻と言われる、1547年の最高級ヴィンテージワインでは!? ……すべて失われたと聞いていたのに、なぜ……。
71 67 TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_068 私個人の秘蔵コレクションの一本です。 ……人に運命があるように、ワインにも運命がある。 このワインは貴方たちのため、霊災を生き残ったのでしょう。
72 68 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_069 ……冒険者さん、これは貴方がお持ちください。 貴方が持ち帰ってくださった枝のおかげで、 「バッカスグレープ」は復活するのですから……。
73 69 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_070 目から光を失った私には解ります…… さまざまな人が貴方によって救われた。 貴方の「心」は、確かに見届けました。
74 70 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_071 さぁ、早く「コスタ・デル・ソル」へ。 「特別な晩餐」に合う「最高のワイン」を届けてください。 「ヴェイスケート」副団長もお待ちかねですよ。
75 71 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_072 ……私は、いいのです。 ウフフ、数年後、自分たちで作った「バッカスの酒」を いくらでも飲むことができるのですから!
76 72 TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_070 よう、帰ってきたか。 最高のワインは、手に入ったのか?
77 73 TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_071 ……こいつは「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」か!? とんだお宝を手に入れたもんだ!
78 74 TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_072 この短期間で、全てを片付けるとはな。 お前の冒険者としての「力」は確かに見せてもらった。 まったく、驚いたぜ!
79 75 TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_073 さて、覚えているか? お前に集めてもらった「三大珍味」や最高のワインは、 ある人物を歓待するための「特別な晩餐」に使うものだ。
80 76 TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_074 その歓待を受けるべき人物……「美人の女学者」と、 「腕の立つ冒険者」が、ちょうど到着したらしい。 ……ここで最後の依頼だ。
81 77 TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_075 すぐそこにいる「美人の女学者」に、 「特別な晩餐」の準備は整ったと、 声をかけてくれ!
82 78 TEXT_GAIUSB309_00850_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_GAIUSB310_00851_SEQ_00","コスタ・デル・ソルのゲゲルジュは、暇を持て余しているようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB310_00851_SEQ_01","ゲゲルジュは、爽やかな風を起こすためのアイデアを思いついたらしい。まずは「<Sheet(BNpcName,115,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2000660,0)/>」を3つ入手しよう。"
2,"TEXT_GAIUSB310_00851_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000660,0)/>を3つ手に入れた。コスタ・デル・ソルの南の崖上にある「<Sheet(EObj,2002063,0)/>」に置き、強い<Sheet(BNpcName,115,0)/>を呼ぼう。"
3,"TEXT_GAIUSB310_00851_SEQ_03","呼びだした<Sheet(BNpcName,1979,0)/>は、冒険者に襲いかかってきた。コスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」に報告しよう。"
4,"TEXT_GAIUSB310_00851_SEQ_04","ゲゲルジュは、自分のもとにはそよ風しかこなかったと、不満そうにしている。彼の暇つぶしに付きあうのは、命がけだ……。"
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24,"TEXT_GAIUSB310_00851_TODO_00","<Sheet(BNpcName,115,0)/>から<Sheet(EventItem,2000660,0)/>を入手"
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26,"TEXT_GAIUSB310_00851_TODO_02","ゲゲルジュに報告"
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48,"TEXT_GAIUSB310_00851_GEGERUJU_000_000","……おお、ちょうどいいところに!
今のう、このコスタ・デル・ソルにもう少し、
さわやかな「風」を巻き起こすための策を閃いてのう。"
49,"TEXT_GAIUSB310_00851_GEGERUJU_000_001","「<Sheet(BNpcName,115,0)/>」は風を起こすじゃろう?
あれのもっと強い奴を連れてくれば、
気持ちのよ~い風が吹くんじゃないかのう~?"
50,"TEXT_GAIUSB310_00851_GEGERUJU_000_002","「<Sheet(BNpcName,115,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2000660,0)/>」を3つも集めれば、
つよーい奴を呼べると思うんじゃがのう。"
51,"TEXT_GAIUSB310_00851_GEGERUJU_000_003","この天才的閃きを、実現してくれる者はおらんかのう~?
ワシ、大富豪じゃから、報酬は約束するんじゃがのう。
……誰か、やってくれんかのう~?"
52,"TEXT_GAIUSB310_00851_DUMMY_000_010","ウィンドスプライトを倒す×3"
53,"TEXT_GAIUSB310_00851_TODO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_GAIUSB310_00851_DUMMY_000_015","核を置く(核みっつをまとめたシェアドがポンと出るイメージ)"
55,"TEXT_GAIUSB310_00851_TODO_000_015","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_GAIUSB310_00851_DUMMY_000_020","核にアクションをすると強ウィンドスプライトがpop"
57,"TEXT_GAIUSB310_00851_TODO_000_020","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_GAIUSB310_00851_GEGERUJU_000_030","<Sheet(BNpcName,1979,0)/>が……
襲いかかってきた……じゃと……!?
おかしいのう、大人しい魔物と聞いていたんじゃがのう~。"
59,"TEXT_GAIUSB310_00851_GEGERUJU_000_031","……結局、自分ばっかり涼しい思いをしたのか~。
いいのう、ワシのところまでは、そよ風しか来んかったぞ。
なんかもっと、面白いことはないかのう~。"
60,"TEXT_GAIUSB310_00851_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_GAIUSB310_00851_SEQ_00 コスタ・デル・ソルのゲゲルジュは、暇を持て余しているようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB310_00851_SEQ_01 ゲゲルジュは、爽やかな風を起こすためのアイデアを思いついたらしい。まずは「<Sheet(BNpcName,115,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2000660,0)/>」を3つ入手しよう。
6 2 TEXT_GAIUSB310_00851_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000660,0)/>を3つ手に入れた。コスタ・デル・ソルの南の崖上にある「<Sheet(EObj,2002063,0)/>」に置き、強い<Sheet(BNpcName,115,0)/>を呼ぼう。
7 3 TEXT_GAIUSB310_00851_SEQ_03 呼びだした<Sheet(BNpcName,1979,0)/>は、冒険者に襲いかかってきた。コスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」に報告しよう。
8 4 TEXT_GAIUSB310_00851_SEQ_04 ゲゲルジュは、自分のもとにはそよ風しかこなかったと、不満そうにしている。彼の暇つぶしに付きあうのは、命がけだ……。
9 5 TEXT_GAIUSB310_00851_SEQ_05
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28 24 TEXT_GAIUSB310_00851_TODO_00 <Sheet(BNpcName,115,0)/>から<Sheet(EventItem,2000660,0)/>を入手
29 25 TEXT_GAIUSB310_00851_TODO_01 <Sheet(EObj,2002063,0)/>に<Sheet(EventItem,2000660,0)/>を置く
30 26 TEXT_GAIUSB310_00851_TODO_02 ゲゲルジュに報告
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52 48 TEXT_GAIUSB310_00851_GEGERUJU_000_000 ……おお、ちょうどいいところに! 今のう、このコスタ・デル・ソルにもう少し、 さわやかな「風」を巻き起こすための策を閃いてのう。
53 49 TEXT_GAIUSB310_00851_GEGERUJU_000_001 「<Sheet(BNpcName,115,0)/>」は風を起こすじゃろう? あれのもっと強い奴を連れてくれば、 気持ちのよ~い風が吹くんじゃないかのう~?
54 50 TEXT_GAIUSB310_00851_GEGERUJU_000_002 「<Sheet(BNpcName,115,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2000660,0)/>」を3つも集めれば、 つよーい奴を呼べると思うんじゃがのう。
55 51 TEXT_GAIUSB310_00851_GEGERUJU_000_003 この天才的閃きを、実現してくれる者はおらんかのう~? ワシ、大富豪じゃから、報酬は約束するんじゃがのう。 ……誰か、やってくれんかのう~?
56 52 TEXT_GAIUSB310_00851_DUMMY_000_010 ウィンドスプライトを倒す×3
57 53 TEXT_GAIUSB310_00851_TODO_000_010 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_GAIUSB310_00851_DUMMY_000_015 核を置く(核みっつをまとめたシェアドがポンと出るイメージ)
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60 56 TEXT_GAIUSB310_00851_DUMMY_000_020 核にアクションをすると強ウィンドスプライトがpop
61 57 TEXT_GAIUSB310_00851_TODO_000_020 (★未使用/削除予定★)
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63 59 TEXT_GAIUSB310_00851_GEGERUJU_000_031 ……結局、自分ばっかり涼しい思いをしたのか~。 いいのう、ワシのところまでは、そよ風しか来んかったぞ。 なんかもっと、面白いことはないかのう~。
64 60 TEXT_GAIUSB310_00851_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
+89
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0,"TEXT_GAIUSB311_00852_SEQ_00","コスタ・デル・ソルのゲゲルジュは、コリブリが気になっているようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB311_00852_SEQ_01","コリブリに餌付けをしている密猟者がいるらしい。コスタ・デル・ソル北にいる「荒々しい密猟者」に話しかけよう。"
2,"TEXT_GAIUSB311_00852_SEQ_02","ブラッドショアで活動しているのだから問題はない、と主張する密猟者。「指定地点」に「<Sheet(EventItem,2000661,0)/>」を使い、コリブリをコスタ・デル・ソルにおびき寄せよう。"
3,"TEXT_GAIUSB311_00852_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2000661,0)/>を設置した。もう一度「荒々しい密猟者」と話をしよう。"
4,"TEXT_GAIUSB311_00852_SEQ_04","密猟者は、コスタ・デル・ソルの元開拓民だったようだ。コスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」に報告しよう。"
5,"TEXT_GAIUSB311_00852_SEQ_05","コリブリをめぐる戦いは幕を閉じた。しかし、ゲゲルジュにはゲゲルジュの、開拓民には開拓民の言い分があるようだ……。"
6,"TEXT_GAIUSB311_00852_SEQ_06",""
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19,"TEXT_GAIUSB311_00852_SEQ_19",""
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21,"TEXT_GAIUSB311_00852_SEQ_21",""
22,"TEXT_GAIUSB311_00852_SEQ_22",""
23,"TEXT_GAIUSB311_00852_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSB311_00852_TODO_00","荒々しい密猟者と話す"
25,"TEXT_GAIUSB311_00852_TODO_01","<Sheet(EObj,2002064,0)/>に<Sheet(EventItem,2000661,0)/>を使う"
26,"TEXT_GAIUSB311_00852_TODO_02","荒々しい密猟者と話す"
27,"TEXT_GAIUSB311_00852_TODO_03","ゲゲルジュに報告"
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48,"TEXT_GAIUSB311_00852_GEGERUJU_000_000","コスタ・デル・ソルの周囲におるコリブリはのう、
もとは、ワシが飼っておったコリブリなのじゃ。
ワシのもとから逃げだして、今は野良になっておるがのう。"
49,"TEXT_GAIUSB311_00852_GEGERUJU_000_001","じゃが、逃げだしたとはいえ、
ワシの領地にいるってことは、ワシのコリブリじゃろう?
それなのに、勝手に狩っていく不届き者がおるのじゃよ。"
50,"TEXT_GAIUSB311_00852_GEGERUJU_000_002","奴らは、コスタ・デル・ソルのギリギリ外側で、
コリブリを餌付けしては、狩っていってるようでのう。
……だれか、話をつけてくれんかのう~?"
51,"TEXT_GAIUSB311_00852_GEGERUJU_000_003","そうじゃのう~、話し合いが成立しないようじゃったら、
この「<Sheet(EventItem,2000661,0)/>」を使って、
コリブリを呼び戻せばよいかのう~。"
52,"TEXT_GAIUSB311_00852_POACHER_000_010","ふん、ここは「ブラッドショア」だ!
ゲゲルジュの領地「コスタ・デル・ソル」じゃねぇ!"
53,"TEXT_GAIUSB311_00852_POACHER_000_011","ブラッドショアで我々が何をしようと、
ゲゲルジュの野郎に、文句を言われる筋合いはねぇなあ!"
54,"TEXT_GAIUSB311_00852_DUMMY_000_020","コスタ・デル・ソルに「<Sheet(EventItem,2000661,0)/>」を使う×3"
55,"TEXT_GAIUSB311_00852_TODO_000_020","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_GAIUSB311_00852_POACHER_000_025","くそ……ゲゲルジュ、いやらしいやつ!
もとはといえば、コスタ・デル・ソルだって、
俺らが開拓した集落だったんじゃねえか!"
57,"TEXT_GAIUSB311_00852_POACHER_000_026","それを、大金積んで全部奪いやがって……!
今度は<Sheet(EventItem,2000661,0)/>なんて高価なものを使ってまで、
コリブリを奪っていくのか、あの強欲ジジイめ!!"
58,"TEXT_GAIUSB311_00852_POACHER_000_027","俺らには、何も残されないっていうのかよ!
集落も、砂浜も、コリブリさえも……!
……ゲゲルジュ!!"
59,"TEXT_GAIUSB311_00852_GEGERUJU_000_040","ホッホッホ~、密猟者たちは諦めよったか。
まったく、開拓民の逆恨みは迷惑じゃのう。"
60,"TEXT_GAIUSB311_00852_GEGERUJU_000_041","このコスタ・デル・ソルは、
もともとメルウィブ提督の入植プロジェクトで、
「集落」として開拓されておったのじゃ。"
61,"TEXT_GAIUSB311_00852_GEGERUJU_000_042","しかし塩気の多い土地柄、商品作物ができなくてのう。
メルウィブ提督が困っておったから、
ワシが移住先として買い取ってあげたんじゃよ。"
62,"TEXT_GAIUSB311_00852_GEGERUJU_000_043","当時の開拓民の一部は、
ワシを逆恨みしておるようじゃがな。
まったく、迷惑な話じゃのう~。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB311_00852_SEQ_00 コスタ・デル・ソルのゲゲルジュは、コリブリが気になっているようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB311_00852_SEQ_01 コリブリに餌付けをしている密猟者がいるらしい。コスタ・デル・ソル北にいる「荒々しい密猟者」に話しかけよう。
6 2 TEXT_GAIUSB311_00852_SEQ_02 ブラッドショアで活動しているのだから問題はない、と主張する密猟者。「指定地点」に「<Sheet(EventItem,2000661,0)/>」を使い、コリブリをコスタ・デル・ソルにおびき寄せよう。
7 3 TEXT_GAIUSB311_00852_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2000661,0)/>を設置した。もう一度「荒々しい密猟者」と話をしよう。
8 4 TEXT_GAIUSB311_00852_SEQ_04 密猟者は、コスタ・デル・ソルの元開拓民だったようだ。コスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」に報告しよう。
9 5 TEXT_GAIUSB311_00852_SEQ_05 コリブリをめぐる戦いは幕を閉じた。しかし、ゲゲルジュにはゲゲルジュの、開拓民には開拓民の言い分があるようだ……。
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27 23 TEXT_GAIUSB311_00852_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB311_00852_TODO_00 荒々しい密猟者と話す
29 25 TEXT_GAIUSB311_00852_TODO_01 <Sheet(EObj,2002064,0)/>に<Sheet(EventItem,2000661,0)/>を使う
30 26 TEXT_GAIUSB311_00852_TODO_02 荒々しい密猟者と話す
31 27 TEXT_GAIUSB311_00852_TODO_03 ゲゲルジュに報告
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52 48 TEXT_GAIUSB311_00852_GEGERUJU_000_000 コスタ・デル・ソルの周囲におるコリブリはのう、 もとは、ワシが飼っておったコリブリなのじゃ。 ワシのもとから逃げだして、今は野良になっておるがのう。
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54 50 TEXT_GAIUSB311_00852_GEGERUJU_000_002 奴らは、コスタ・デル・ソルのギリギリ外側で、 コリブリを餌付けしては、狩っていってるようでのう。 ……だれか、話をつけてくれんかのう~?
55 51 TEXT_GAIUSB311_00852_GEGERUJU_000_003 そうじゃのう~、話し合いが成立しないようじゃったら、 この「<Sheet(EventItem,2000661,0)/>」を使って、 コリブリを呼び戻せばよいかのう~。
56 52 TEXT_GAIUSB311_00852_POACHER_000_010 ふん、ここは「ブラッドショア」だ! ゲゲルジュの領地「コスタ・デル・ソル」じゃねぇ!
57 53 TEXT_GAIUSB311_00852_POACHER_000_011 ブラッドショアで我々が何をしようと、 ゲゲルジュの野郎に、文句を言われる筋合いはねぇなあ!
58 54 TEXT_GAIUSB311_00852_DUMMY_000_020 コスタ・デル・ソルに「<Sheet(EventItem,2000661,0)/>」を使う×3
59 55 TEXT_GAIUSB311_00852_TODO_000_020 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_GAIUSB311_00852_POACHER_000_025 くそ……ゲゲルジュ、いやらしいやつ! もとはといえば、コスタ・デル・ソルだって、 俺らが開拓した集落だったんじゃねえか!
61 57 TEXT_GAIUSB311_00852_POACHER_000_026 それを、大金積んで全部奪いやがって……! 今度は<Sheet(EventItem,2000661,0)/>なんて高価なものを使ってまで、 コリブリを奪っていくのか、あの強欲ジジイめ!!
62 58 TEXT_GAIUSB311_00852_POACHER_000_027 俺らには、何も残されないっていうのかよ! 集落も、砂浜も、コリブリさえも……! ……ゲゲルジュ!!
63 59 TEXT_GAIUSB311_00852_GEGERUJU_000_040 ホッホッホ~、密猟者たちは諦めよったか。 まったく、開拓民の逆恨みは迷惑じゃのう。
64 60 TEXT_GAIUSB311_00852_GEGERUJU_000_041 このコスタ・デル・ソルは、 もともとメルウィブ提督の入植プロジェクトで、 「集落」として開拓されておったのじゃ。
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66 62 TEXT_GAIUSB311_00852_GEGERUJU_000_043 当時の開拓民の一部は、 ワシを逆恨みしておるようじゃがな。 まったく、迷惑な話じゃのう~。
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0,"TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_00","コスタ・デル・ソルの執事ペ・エバローは、片を付けてほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_01","浜辺の先端で気味の悪い魚が目撃されたらしい。コスタ・デル・ソルの浜辺へ行って、「スニッパーの遺骸」に群がる怪魚を3体討伐しよう。"
2,"TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_02","怪魚の正体は<Sheet(BNpcName,642,0)/>だった。原因となった「スニッパーの遺骸」を除去しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_03","スニッパーの遺骸を除去した。コスタ・デル・ソルの「ペ・エバロー」に報告しよう。"
4,"TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_04","ペ・エバローに報告した。<Sheet(BNpcName,642,0)/>は、浜辺の清掃が行き届かなかったために現れたようだ。"
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24,"TEXT_GAIUSB312_00853_TODO_00","スニッパーの遺骸に群がる怪魚を討伐"
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48,"TEXT_GAIUSB312_00853_PEBALOH_000_000","先ほど、踊り子の娘が悲鳴をあげて戻って参りまして。
なんでも……浜辺の先端で、
「スニッパーの遺骸」に群がる、気味の悪い魚を見たとか。"
49,"TEXT_GAIUSB312_00853_PEBALOH_000_001","冒険者さんには、頼りきりで申し訳ないのですが……
踊り子の娘たちが安心できるように、
きっちり片を付けてきてはいただけませんか。"
50,"TEXT_GAIUSB312_00853_DUMMY_000_010","(指定地点のレクトにふれるとプジルが3匹POP、倒す)"
51,"TEXT_GAIUSB312_00853_DUMMY_000_020","(レクトの中心にある生き物の死体にアクセスして除去)"
52,"TEXT_GAIUSB312_00853_PEBALOH_000_030","……気味の悪い魚とは、<Sheet(BNpcName,642,0)/>だったのですね。
スニッパーの遺骸は、おそらく流れ着いたものでしょう。
どうやら、清掃に不備があったようですね……。"
53,"TEXT_GAIUSB312_00853_PEBALOH_000_031","わたくしどもの手抜かりで、お手数をおかけしました。
子猫ちゃんが遊んでくれないと拗ねていたゲゲルジュ様も、
きっとお喜びになることでしょう。"
54,"TEXT_GAIUSB312_00853_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_00 コスタ・デル・ソルの執事ペ・エバローは、片を付けてほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_01 浜辺の先端で気味の悪い魚が目撃されたらしい。コスタ・デル・ソルの浜辺へ行って、「スニッパーの遺骸」に群がる怪魚を3体討伐しよう。
6 2 TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_02 怪魚の正体は<Sheet(BNpcName,642,0)/>だった。原因となった「スニッパーの遺骸」を除去しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_03 スニッパーの遺骸を除去した。コスタ・デル・ソルの「ペ・エバロー」に報告しよう。
8 4 TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_04 ペ・エバローに報告した。<Sheet(BNpcName,642,0)/>は、浜辺の清掃が行き届かなかったために現れたようだ。
9 5 TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_06
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12 8 TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_10
15 11 TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_11
16 12 TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_12
17 13 TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_13
18 14 TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_14
19 15 TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_15
20 16 TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_16
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24 20 TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_20
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26 22 TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSB312_00853_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB312_00853_TODO_00 スニッパーの遺骸に群がる怪魚を討伐
29 25 TEXT_GAIUSB312_00853_TODO_01 スニッパーの遺骸を除去
30 26 TEXT_GAIUSB312_00853_TODO_02 ペ・エバローに報告
31 27 TEXT_GAIUSB312_00853_TODO_03
32 28 TEXT_GAIUSB312_00853_TODO_04
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43 39 TEXT_GAIUSB312_00853_TODO_15
44 40 TEXT_GAIUSB312_00853_TODO_16
45 41 TEXT_GAIUSB312_00853_TODO_17
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48 44 TEXT_GAIUSB312_00853_TODO_20
49 45 TEXT_GAIUSB312_00853_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSB312_00853_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSB312_00853_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB312_00853_PEBALOH_000_000 先ほど、踊り子の娘が悲鳴をあげて戻って参りまして。 なんでも……浜辺の先端で、 「スニッパーの遺骸」に群がる、気味の悪い魚を見たとか。
53 49 TEXT_GAIUSB312_00853_PEBALOH_000_001 冒険者さんには、頼りきりで申し訳ないのですが…… 踊り子の娘たちが安心できるように、 きっちり片を付けてきてはいただけませんか。
54 50 TEXT_GAIUSB312_00853_DUMMY_000_010 (指定地点のレクトにふれるとプジルが3匹POP、倒す)
55 51 TEXT_GAIUSB312_00853_DUMMY_000_020 (レクトの中心にある生き物の死体にアクセスして除去)
56 52 TEXT_GAIUSB312_00853_PEBALOH_000_030 ……気味の悪い魚とは、<Sheet(BNpcName,642,0)/>だったのですね。 スニッパーの遺骸は、おそらく流れ着いたものでしょう。 どうやら、清掃に不備があったようですね……。
57 53 TEXT_GAIUSB312_00853_PEBALOH_000_031 わたくしどもの手抜かりで、お手数をおかけしました。 子猫ちゃんが遊んでくれないと拗ねていたゲゲルジュ様も、 きっとお喜びになることでしょう。
58 54 TEXT_GAIUSB312_00853_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
+87
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@@ -0,0 +1,87 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSB313_00854_SEQ_00","コスタ・デル・ソルのヴェイスケートは、冒険者に手伝わせたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB313_00854_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、コスタ・デル・ソルの「ヤ・シュトラ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSB313_00854_SEQ_02","ディルストヴェイツから準備を指示された。まずは「<Sheet(EventItem,2000663,0)/>」を「<Sheet(EObj,2002072,0)/>」に置こう。"
3,"TEXT_GAIUSB313_00854_SEQ_03","宴の席は<Sheet(EventItem,2000663,0)/>で彩られた。次は「<Sheet(EventItem,2000664,0)/>」を「<Sheet(EObj,2002070,0)/>」に置こう。"
4,"TEXT_GAIUSB313_00854_SEQ_04","宴の席に<Sheet(EventItem,2000664,0)/>が並んだ。最後に「<Sheet(EventItem,2000662,0)/>」を3つ、「<Sheet(EObj,2002067,0)/>」に置こう。"
5,"TEXT_GAIUSB313_00854_SEQ_05","準備がすべて整った。「ヴェイスケート」に報告しよう。"
6,"TEXT_GAIUSB313_00854_SEQ_06","ヴェイスケートによると「歓待する要人」はすぐ近くにいるようだが……?"
7,"TEXT_GAIUSB313_00854_SEQ_07",""
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24,"TEXT_GAIUSB313_00854_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
コスタ・デル・ソルのヤ・シュトラから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSB313_00854_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
コスタ・デル・ソルのヤ・シュトラから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_GAIUSB313_00854_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
コスタ・デル・ソルのヤ・シュトラから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
27,"TEXT_GAIUSB313_00854_TODO_03","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
コスタ・デル・ソルのヤ・シュトラから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
28,"TEXT_GAIUSB313_00854_TODO_04","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
コスタ・デル・ソルのヤ・シュトラから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
29,"TEXT_GAIUSB313_00854_TODO_05",""
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48,"TEXT_GAIUSB313_00854_WHEISKAET_000_000","……さあ、ついに準備が整ったな。
いろいろとご苦労だった。"
49,"TEXT_GAIUSB313_00854_WHEISKAET_000_001","すでに、ゲゲルジュの旦那が
「特別な晩餐」で歓待する要人……
「美人の女学者」と、その連れが到着していてね。"
50,"TEXT_GAIUSB313_00854_WHEISKAET_000_002","美人っつっても、俺はミコッテ族の女に興味はねえが……。
学者の連れの「腕の立つ冒険者」は、
十分に歓待してやらんとな!"
51,"TEXT_GAIUSB313_00854_WHEISKAET_000_003","そうだ、飾りつけや配膳の手が足りんらしい。
「ディルストヴェイツ」の手伝いをしてこい。"
52,"TEXT_GAIUSB313_00854_WHEISKAET_000_004","……あいつの料理はンまいぞ。
期待しておけ。"
53,"TEXT_GAIUSB313_00854_DYRSTWEITZ_000_010","おっとっと、ちょうどいいところに来たな!
この「<Sheet(EventItem,2000662,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2000663,0)/>」、
それから「<Sheet(EventItem,2000664,0)/>」を配ってくれよ!"
54,"TEXT_GAIUSB313_00854_DYRSTWEITZ_000_011","お前のおかげで用意できた「特別な晩餐」だ!
最後まで、手を抜かずにやってくれよ?"
55,"TEXT_GAIUSB313_00854_DUMMY_000_020","「料理」を指定の地点におく×3"
56,"TEXT_GAIUSB313_00854_DUMMY_000_021","「料理」を指定の地点におく×3"
57,"TEXT_GAIUSB313_00854_DUMMY_000_022","「料理」を指定の地点におく×3"
58,"TEXT_GAIUSB313_00854_DUMMY_000_023","「ワイン」を指定の地点におく×2"
59,"TEXT_GAIUSB313_00854_DUMMY_000_024","「ワイン」を指定の地点におく×2"
60,"TEXT_GAIUSB313_00854_DUMMY_000_025","「かざりつけの花」を指定の地点におく×3"
61,"TEXT_GAIUSB313_00854_DUMMY_000_026","「かざりつけの花」を指定の地点におく×3"
62,"TEXT_GAIUSB313_00854_DUMMY_000_027","「かざりつけの花」を指定の地点におく×3"
63,"TEXT_GAIUSB313_00854_WHEISKAET_000_030","よし、準備は整ったようだな。
では早速、宴を始めるとしようか!!"
64,"TEXT_GAIUSB313_00854_WHEISKAET_000_031","歓待する「美人の女学者」は、すぐそばにいる。
さあ、声を掛けてみろ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB313_00854_SEQ_00 コスタ・デル・ソルのヴェイスケートは、冒険者に手伝わせたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB313_00854_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、コスタ・デル・ソルの「ヤ・シュトラ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSB313_00854_SEQ_02 ディルストヴェイツから準備を指示された。まずは「<Sheet(EventItem,2000663,0)/>」を「<Sheet(EObj,2002072,0)/>」に置こう。
7 3 TEXT_GAIUSB313_00854_SEQ_03 宴の席は<Sheet(EventItem,2000663,0)/>で彩られた。次は「<Sheet(EventItem,2000664,0)/>」を「<Sheet(EObj,2002070,0)/>」に置こう。
8 4 TEXT_GAIUSB313_00854_SEQ_04 宴の席に<Sheet(EventItem,2000664,0)/>が並んだ。最後に「<Sheet(EventItem,2000662,0)/>」を3つ、「<Sheet(EObj,2002067,0)/>」に置こう。
9 5 TEXT_GAIUSB313_00854_SEQ_05 準備がすべて整った。「ヴェイスケート」に報告しよう。
10 6 TEXT_GAIUSB313_00854_SEQ_06 ヴェイスケートによると「歓待する要人」はすぐ近くにいるようだが……?
11 7 TEXT_GAIUSB313_00854_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSB313_00854_SEQ_08
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28 24 TEXT_GAIUSB313_00854_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 コスタ・デル・ソルのヤ・シュトラから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_GAIUSB313_00854_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 コスタ・デル・ソルのヤ・シュトラから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_GAIUSB313_00854_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 コスタ・デル・ソルのヤ・シュトラから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_GAIUSB313_00854_TODO_03 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 コスタ・デル・ソルのヤ・シュトラから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
32 28 TEXT_GAIUSB313_00854_TODO_04 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 コスタ・デル・ソルのヤ・シュトラから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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51 47 TEXT_GAIUSB313_00854_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB313_00854_WHEISKAET_000_000 ……さあ、ついに準備が整ったな。 いろいろとご苦労だった。
53 49 TEXT_GAIUSB313_00854_WHEISKAET_000_001 すでに、ゲゲルジュの旦那が 「特別な晩餐」で歓待する要人…… 「美人の女学者」と、その連れが到着していてね。
54 50 TEXT_GAIUSB313_00854_WHEISKAET_000_002 美人っつっても、俺はミコッテ族の女に興味はねえが……。 学者の連れの「腕の立つ冒険者」は、 十分に歓待してやらんとな!
55 51 TEXT_GAIUSB313_00854_WHEISKAET_000_003 そうだ、飾りつけや配膳の手が足りんらしい。 「ディルストヴェイツ」の手伝いをしてこい。
56 52 TEXT_GAIUSB313_00854_WHEISKAET_000_004 ……あいつの料理はンまいぞ。 期待しておけ。
57 53 TEXT_GAIUSB313_00854_DYRSTWEITZ_000_010 おっとっと、ちょうどいいところに来たな! この「<Sheet(EventItem,2000662,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2000663,0)/>」、 それから「<Sheet(EventItem,2000664,0)/>」を配ってくれよ!
58 54 TEXT_GAIUSB313_00854_DYRSTWEITZ_000_011 お前のおかげで用意できた「特別な晩餐」だ! 最後まで、手を抜かずにやってくれよ?
59 55 TEXT_GAIUSB313_00854_DUMMY_000_020 「料理」を指定の地点におく×3
60 56 TEXT_GAIUSB313_00854_DUMMY_000_021 「料理」を指定の地点におく×3
61 57 TEXT_GAIUSB313_00854_DUMMY_000_022 「料理」を指定の地点におく×3
62 58 TEXT_GAIUSB313_00854_DUMMY_000_023 「ワイン」を指定の地点におく×2
63 59 TEXT_GAIUSB313_00854_DUMMY_000_024 「ワイン」を指定の地点におく×2
64 60 TEXT_GAIUSB313_00854_DUMMY_000_025 「かざりつけの花」を指定の地点におく×3
65 61 TEXT_GAIUSB313_00854_DUMMY_000_026 「かざりつけの花」を指定の地点におく×3
66 62 TEXT_GAIUSB313_00854_DUMMY_000_027 「かざりつけの花」を指定の地点におく×3
67 63 TEXT_GAIUSB313_00854_WHEISKAET_000_030 よし、準備は整ったようだな。 では早速、宴を始めるとしようか!!
68 64 TEXT_GAIUSB313_00854_WHEISKAET_000_031 歓待する「美人の女学者」は、すぐそばにいる。 さあ、声を掛けてみろ!
+136
View File
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int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_00","ヤ・シュトラは冒険者に言いたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_01","五傑衆は、歓待の準備を通じて「冒険者が蛮神討伐に必要な能力を持っているかどうか」を計っていたという。今ひとときは、コスタ・デル・ソルの宴を楽しもう。まずは「常夏の踊り子」に話しかけてみよう。"
2,"TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_02","美しい踊りを見せてもらった。次はディルストヴェイツの用意した食事を食べてみよう。"
3,"TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_03","料理に舌鼓を打った。次は五傑衆のメンバーたちと話そう。"
4,"TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_04","五傑衆は皆、冒険者の能力を評価しているようだ。そろそろ宴もたけなわだ。「ヤ・シュトラ」に話しかけよう。"
5,"TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_05","ヤ・シュトラは、ヴェイスケートたちの歓待方法に少し呆れているようだ。ヴェイスケートらの試練は乗り越えた。蛮神「タイタン」に挑む方法を教えてもらおう。"
6,"TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_06",""
7,"TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_07",""
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24,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_00","常夏の踊り子と話す"
25,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_01","テーブルの食事を食べる"
26,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_02","ヴェイスケートたちと話す"
27,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_03","ヤ・シュトラと話す"
28,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_04",""
29,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_06",""
31,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_07",""
32,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_08",""
33,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_09",""
34,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_10",""
35,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_11",""
36,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_12",""
37,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_13",""
38,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_14",""
39,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_15",""
40,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_16",""
41,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_17",""
42,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_18",""
43,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_19",""
44,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_20",""
45,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_21",""
46,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB314_00855_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_GAIUSB314_00855_YSHTOLA_000_000","ええ、お探しの「女学者」は私よ。
あなたもひどい目に遭ったわね……。
……何がって、この宴の準備よ!"
50,"TEXT_GAIUSB314_00855_YSHTOLA_000_001","あなたは、歓待されるべき「腕の立つ冒険者」なのに、
準備をいちから手伝わされていたの。"
51,"TEXT_GAIUSB314_00855_YSHTOLA_000_002","ゲゲルジュも、とんだ勘違いをしたものだわ……。
彼に、文句のひとつでも言ってらっしゃい。"
52,"TEXT_GAIUSB314_00855_GEGERUJU_000_100","ひぇぇぇ!!
どうか許してほしいんじゃよ~~!"
53,"TEXT_GAIUSB314_00855_GEGERUJU_000_101","すすす、すみませんっしたぁぁぁぁぁ!!
せっせと働いてたもんじゃから、新しい使用人かとぉぉ!
……このとおりじゃぁぁ!"
54,"TEXT_GAIUSB314_00855_WHEISKAET_000_102","(-????-)何とぼけたツラしてやがる。
主役がそれじゃ、宴も盛り上がらんだろう。"
55,"TEXT_GAIUSB314_00855_WHEISKAET_000_103","旦那様とお前らだけじゃ、寂しかろうと思ってな。"
56,"TEXT_GAIUSB314_00855_YSHTOLA_000_104","招待状をありがとう、海雄旅団の元副団長さん。
……でも、盛り上がれというならば、
まずは本人への説明が先ではないかしら?"
57,"TEXT_GAIUSB314_00855_WHEISKAET_000_105","そうだな、お前には説明しておかねばなるまい。
……かつて海雄旅団には、ある取り決めがあった。"
58,"TEXT_GAIUSB314_00855_WHEISKAET_000_106","団長が選出した5人の団員……。
我ら「五傑衆」の承認なく、蛮神に挑むことは認めない。
仲間の命を無駄にしないための、鉄のシキタリだった。"
59,"TEXT_GAIUSB314_00855_WHEISKAET_000_107","勇ましき「度胸」を量るランドゥネル。
巧みな「技」を量るウ・オド・ヌン。"
60,"TEXT_GAIUSB314_00855_WHEISKAET_000_108","臨機応変な「機転」を量るブレイフロクス。
不屈の「心」を量るシャマニ・ローマニ。"
61,"TEXT_GAIUSB314_00855_WHEISKAET_000_109","そして、強き「力」を量るのが、この俺……。
副団長ヴェイスケートの役目だったのだ。"
62,"TEXT_GAIUSB314_00855_WHEISKAET_000_110","いずれも、蛮神と戦うのに必要な素質だ。
圧倒的な力の相手に勝利を収めるため、
俺たちは、共に命をかける仲間を見定めてきた。"
63,"TEXT_GAIUSB314_00855_YSHTOLA_000_111","あら、無駄に使い走りにしていたわけではないのね。
……それで、結果はどうだったのかしら?"
64,"TEXT_GAIUSB314_00855_LANDENEL_000_112","おいおい、宴の準備をさせたんだぜ?"
65,"TEXT_GAIUSB314_00855_UODHNUN_000_113","ここに並べられた料理は、
どれも中途半端な猛者に揃えられるものじゃねぇ。"
66,"TEXT_GAIUSB314_00855_SHAMANILOHMANI_000_114","同時に、私たちの信頼の証でもあります。"
67,"TEXT_GAIUSB314_00855_BRAYFLOX_000_115","シュコォ、シュコォ……
オマエ 負けないゴブ!
タイタン たお~す!"
68,"TEXT_GAIUSB314_00855_WHEISKAET_000_116","……というわけだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
海雄旅団は、お前のタイタン討伐に全面的に協力しよう。"
69,"TEXT_GAIUSB314_00855_WHEISKAET_000_117","俺たちの英雄譚を、お前に託す。"
70,"TEXT_GAIUSB314_00855_WHEISKAET_000_118","さあ宴だ! 踊り子たちの準備はいいな?
ディルストヴェイツの料理は、ロータノ海で一番ンまいぞ!"
71,"TEXT_GAIUSB314_00855_WHEISKAET_000_119","久方ぶりに、蛮神「タイタン」討伐の英雄を送り出すんだ。
宴席まで老け込むんじゃねぇぞ、野郎ども!"
72,"TEXT_GAIUSB314_00855_COMPANYOFHEROES_000_120","(-元海雄旅団の団員たち-)オォォォ!"
73,"TEXT_GAIUSB314_00855_LANDENEL_000_060","こうして、昔なじみと再会しちまうとよォ!
テメェみたいに、また冒険を始めたくなっちまうぜェェ!!"
74,"TEXT_GAIUSB314_00855_UODHNUN_000_065","忘れられたオアシスを離れるのは久しぶりだ。
旧知の仲間と、うまい飯……か。
たまには、悪くねぇな。"
75,"TEXT_GAIUSB314_00855_BRAYFLOX_000_070","珍味 ウマ~イ!
景色 キレ~イ!"
76,"TEXT_GAIUSB314_00855_SHAMANILOHMANI_000_075","風が心地良いですね。
今日は、素晴らしい日になりそうだ。"
77,"TEXT_GAIUSB314_00855_NPC_000_025","宴の主役なんだから、もっともっと楽しんで?
アタシたちも、今日はアナタのために踊るわ。うふっ。"
78,"TEXT_GAIUSB314_00855_NPC_000_020","うふふ、アタシの踊りはいかが?
とろけるような甘い夢を見せてあげる。"
79,"TEXT_GAIUSB314_00855_SYSTEM_000_030","<Sheet(EventItem,2000662,0)/>をたいらげた!"
80,"TEXT_GAIUSB314_00855_WHEISKAET_000_040","お前の「力」は本物だ。
その実力があれば、蛮神「タイタン」に勝てるだろう。
いい報せが来るのを待ってるぞ。"
81,"TEXT_GAIUSB314_00855_LANDENEL_000_041","へへっ、テメェの「度胸」があればよォ、
タイタンを前にしても、怯むことはないはずだぜ?
きつい一発を、ぶッ込んできやがれ!"
82,"TEXT_GAIUSB314_00855_UODHNUN_000_042","お前なら、タイタンにも勝てちまうかもしれねぇな。
俺が認めた「技量」があるんだ、自信持てよ?"
83,"TEXT_GAIUSB314_00855_BRAYFLOX_000_043","オマエ 結構 みどころ あるゴブ!
「機転」 活かして タイタン 倒せ~!"
84,"TEXT_GAIUSB314_00855_SHAMANILOHMANI_000_044","タイタンは恐ろしい蛮神です。
勝利を掴むのは、容易ではないでしょう。"
85,"TEXT_GAIUSB314_00855_SHAMANILOHMANI_000_045","ですが、私には見えます。
不屈の「心」でタイタンに挑み、勝利するあなたの姿が。
……ご武運お祈りしています。"
86,"TEXT_GAIUSB314_00855_YSHTOLA_000_050","まったく、ヴェイスケートたちも人が悪いわ。
でもこれで、タイタンに挑む方法を聞けそうね。"
87,"TEXT_GAIUSB314_00855_YSHTOLA_000_051","さぁ、ヴェイスケートから聞きだしましょう。
そして、蛮神「タイタン」を必ず……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_00 ヤ・シュトラは冒険者に言いたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_01 五傑衆は、歓待の準備を通じて「冒険者が蛮神討伐に必要な能力を持っているかどうか」を計っていたという。今ひとときは、コスタ・デル・ソルの宴を楽しもう。まずは「常夏の踊り子」に話しかけてみよう。
6 2 TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_02 美しい踊りを見せてもらった。次はディルストヴェイツの用意した食事を食べてみよう。
7 3 TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_03 料理に舌鼓を打った。次は五傑衆のメンバーたちと話そう。
8 4 TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_04 五傑衆は皆、冒険者の能力を評価しているようだ。そろそろ宴もたけなわだ。「ヤ・シュトラ」に話しかけよう。
9 5 TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_05 ヤ・シュトラは、ヴェイスケートたちの歓待方法に少し呆れているようだ。ヴェイスケートらの試練は乗り越えた。蛮神「タイタン」に挑む方法を教えてもらおう。
10 6 TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_10
15 11 TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_11
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20 16 TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_16
21 17 TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_17
22 18 TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_18
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24 20 TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_20
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26 22 TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSB314_00855_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_00 常夏の踊り子と話す
29 25 TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_01 テーブルの食事を食べる
30 26 TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_02 ヴェイスケートたちと話す
31 27 TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_03 ヤ・シュトラと話す
32 28 TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_04
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50 46 TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSB314_00855_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB314_00855_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
53 49 TEXT_GAIUSB314_00855_YSHTOLA_000_000 ええ、お探しの「女学者」は私よ。 あなたもひどい目に遭ったわね……。 ……何がって、この宴の準備よ!
54 50 TEXT_GAIUSB314_00855_YSHTOLA_000_001 あなたは、歓待されるべき「腕の立つ冒険者」なのに、 準備をいちから手伝わされていたの。
55 51 TEXT_GAIUSB314_00855_YSHTOLA_000_002 ゲゲルジュも、とんだ勘違いをしたものだわ……。 彼に、文句のひとつでも言ってらっしゃい。
56 52 TEXT_GAIUSB314_00855_GEGERUJU_000_100 ひぇぇぇ!! どうか許してほしいんじゃよ~~!
57 53 TEXT_GAIUSB314_00855_GEGERUJU_000_101 すすす、すみませんっしたぁぁぁぁぁ!! せっせと働いてたもんじゃから、新しい使用人かとぉぉ! ……このとおりじゃぁぁ!
58 54 TEXT_GAIUSB314_00855_WHEISKAET_000_102 (-????-)何とぼけたツラしてやがる。 主役がそれじゃ、宴も盛り上がらんだろう。
59 55 TEXT_GAIUSB314_00855_WHEISKAET_000_103 旦那様とお前らだけじゃ、寂しかろうと思ってな。
60 56 TEXT_GAIUSB314_00855_YSHTOLA_000_104 招待状をありがとう、海雄旅団の元副団長さん。 ……でも、盛り上がれというならば、 まずは本人への説明が先ではないかしら?
61 57 TEXT_GAIUSB314_00855_WHEISKAET_000_105 そうだな、お前には説明しておかねばなるまい。 ……かつて海雄旅団には、ある取り決めがあった。
62 58 TEXT_GAIUSB314_00855_WHEISKAET_000_106 団長が選出した5人の団員……。 我ら「五傑衆」の承認なく、蛮神に挑むことは認めない。 仲間の命を無駄にしないための、鉄のシキタリだった。
63 59 TEXT_GAIUSB314_00855_WHEISKAET_000_107 勇ましき「度胸」を量るランドゥネル。 巧みな「技」を量るウ・オド・ヌン。
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87 83 TEXT_GAIUSB314_00855_BRAYFLOX_000_043 オマエ 結構 みどころ あるゴブ! 「機転」 活かして タイタン 倒せ~!
88 84 TEXT_GAIUSB314_00855_SHAMANILOHMANI_000_044 タイタンは恐ろしい蛮神です。 勝利を掴むのは、容易ではないでしょう。
89 85 TEXT_GAIUSB314_00855_SHAMANILOHMANI_000_045 ですが、私には見えます。 不屈の「心」でタイタンに挑み、勝利するあなたの姿が。 ……ご武運お祈りしています。
90 86 TEXT_GAIUSB314_00855_YSHTOLA_000_050 まったく、ヴェイスケートたちも人が悪いわ。 でもこれで、タイタンに挑む方法を聞けそうね。
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0,"TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_00","コスタ・デル・ソルのヴェイスケートは冒険者にタイタンの情報を教えたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_01","タイタンのところに行くには「ある物」が必要らしい。ヴェイスケートの部下リオルに会うため、ブロンズレイクに3箇所ある「<Sheet(EObj,2002083,0)/>」で、口笛を吹こう。"
2,"TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_02","3箇所で口笛を吹いた。キャンプ・ブロンズレイクの一番高い所に現れた「リオル」に話しかけよう。"
3,"TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_03","リオルと無事会うことができた。リオルが調査しておいたと言う「ある物」とは、一体何なのだろうか。"
4,"TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_04",""
5,"TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_05",""
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24,"TEXT_GAIUSB315_00856_TODO_00","キャンプ・ブロンズレイクの指定地点で口笛を吹く"
25,"TEXT_GAIUSB315_00856_TODO_01","リオルと話す"
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約束どおり、蛮神「タイタン」のもとへ行く方法を教えよう。"
49,"TEXT_GAIUSB315_00856_WHEISKAET_000_001","オ・ゴモロ山の火口に乗り込むには、
「ある物」を探さなきゃいけねぇ。
だが安心しな、俺の元部下「リオル」が調査にあたっている。"
50,"TEXT_GAIUSB315_00856_WHEISKAET_000_002","「ブロンズレイク」のあちこちで「口笛」を吹け。
三ツ笛……それが「海雄旅団」の合図だ。
ブロンズレイクの一番高いところにリオルが来てくれるさ。"
51,"TEXT_GAIUSB315_00856_WHEISKAET_000_003","ブロンズレイクは、ワインポートを北に抜けた先にある。
気をつけていくんだぜ。"
52,"TEXT_GAIUSB315_00856_DUMMY_000_010","ブロンズレイクの指定地点で口笛を吹く×3"
53,"TEXT_GAIUSB315_00856_DUMMY_000_011","ブロンズレイクの指定地点で口笛を吹く×3"
54,"TEXT_GAIUSB315_00856_DUMMY_000_012","ブロンズレイクの指定地点で口笛を吹く×3"
55,"TEXT_GAIUSB315_00856_RIOL_000_020","お前が、副団長が言っていた冒険者か。
ヴェイスケート副団長から連絡があったんだ。
三ツ笛で呼び出されるなんざ、久しぶりだぜ。"
56,"TEXT_GAIUSB315_00856_RIOL_000_021","オ・ゴモロ山の火口に乗り込む、入り口のことだな?
任せろ、とっくに調査済みさ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_00 コスタ・デル・ソルのヴェイスケートは冒険者にタイタンの情報を教えたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_01 タイタンのところに行くには「ある物」が必要らしい。ヴェイスケートの部下リオルに会うため、ブロンズレイクに3箇所ある「<Sheet(EObj,2002083,0)/>」で、口笛を吹こう。
6 2 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_02 3箇所で口笛を吹いた。キャンプ・ブロンズレイクの一番高い所に現れた「リオル」に話しかけよう。
7 3 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_03 リオルと無事会うことができた。リオルが調査しておいたと言う「ある物」とは、一体何なのだろうか。
8 4 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_04
9 5 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_10
15 11 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_11
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17 13 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_13
18 14 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_14
19 15 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_15
20 16 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_16
21 17 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_17
22 18 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_18
23 19 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_19
24 20 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSB315_00856_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB315_00856_TODO_00 キャンプ・ブロンズレイクの指定地点で口笛を吹く
29 25 TEXT_GAIUSB315_00856_TODO_01 リオルと話す
30 26 TEXT_GAIUSB315_00856_TODO_02
31 27 TEXT_GAIUSB315_00856_TODO_03
32 28 TEXT_GAIUSB315_00856_TODO_04
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51 47 TEXT_GAIUSB315_00856_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB315_00856_WHEISKAET_000_000 「五傑衆」が承認を出したんだ、 約束どおり、蛮神「タイタン」のもとへ行く方法を教えよう。
53 49 TEXT_GAIUSB315_00856_WHEISKAET_000_001 オ・ゴモロ山の火口に乗り込むには、 「ある物」を探さなきゃいけねぇ。 だが安心しな、俺の元部下「リオル」が調査にあたっている。
54 50 TEXT_GAIUSB315_00856_WHEISKAET_000_002 「ブロンズレイク」のあちこちで「口笛」を吹け。 三ツ笛……それが「海雄旅団」の合図だ。 ブロンズレイクの一番高いところにリオルが来てくれるさ。
55 51 TEXT_GAIUSB315_00856_WHEISKAET_000_003 ブロンズレイクは、ワインポートを北に抜けた先にある。 気をつけていくんだぜ。
56 52 TEXT_GAIUSB315_00856_DUMMY_000_010 ブロンズレイクの指定地点で口笛を吹く×3
57 53 TEXT_GAIUSB315_00856_DUMMY_000_011 ブロンズレイクの指定地点で口笛を吹く×3
58 54 TEXT_GAIUSB315_00856_DUMMY_000_012 ブロンズレイクの指定地点で口笛を吹く×3
59 55 TEXT_GAIUSB315_00856_RIOL_000_020 お前が、副団長が言っていた冒険者か。 ヴェイスケート副団長から連絡があったんだ。 三ツ笛で呼び出されるなんざ、久しぶりだぜ。
60 56 TEXT_GAIUSB315_00856_RIOL_000_021 オ・ゴモロ山の火口に乗り込む、入り口のことだな? 任せろ、とっくに調査済みさ。
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int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_00","キャンプ・ブロンズレイクのリオルは、冒険者にタイタンの情報を教えたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_01","コボルド族の「蛮風エーテライト」を使えば、タイタンのもとへ直接行けるらしい。高地ラノシアのゼルマ渓谷で「蛮風エーテライト」を探そう。"
2,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_02","蛮風エーテライトを見つけた。タイタンの神殿に乗り込み、蛮神「タイタン」を倒そう
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
3,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_03","タイタンを討った後、ガレマール帝国軍のネロ、リットアティンとアシエン・ラハブレアが現れた。彼らの目的は、いったい……? ひとまず、キャンプ・ブロンズレイクで「ヤ・シュトラ」と合流しよう。"
4,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_04","ヤ・シュトラと合流した。目的であったタイタン討伐を完遂したことで、彼女も少し安心しているようだ。"
5,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_05",""
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24,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_00","ゼルマ渓谷の蛮風エーテライトを調べる"
25,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_01","蛮神「タイタン」を討伐"
26,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_02","キャンプ・ブロンズレイクのヤ・シュトラに報告"
27,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_03",""
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47,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_020","その昔「海雄旅団」でコボルド族の調査といえば、
俺の仕事だったんだ。
すでに「蛮風エーテライト」の位置は特定してあるぞ。"
49,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_021","なに? 蛮風エーテライトを知らないだって?"
50,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_022","蛮族が独自に設置したエーテライトのことよ。
私たちが日頃使うエーテライトとは、似て非なるもの。
原理は同じはずだけどね。"
51,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_023","よう、ねーちゃん。
帰ってきたのかい。"
52,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_024","ちょうど、蛮風エーテライトの情報を調べていたのよ。"
53,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_025","コボルド族が棲んでいたオ・ゴモロ山は、険しい岩山。
そうそうと移動はできないはず。
きっと、何らかの移動手段があると考えたの。"
54,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_026","コボルド族は迷宮のような穴ぐらに棲むからな。
それを、ひとつひとつ調べていくのは果てしない話だ。"
55,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_027","それに、そんなことをしでかしたら、
あっという間に退路を断たれて、袋叩きさ。"
56,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_028","目的は、蛮神「タイタン」なんだろ?
奴を叩くだけなら、奴らのエーテライトを使って、
直接、火口にある神殿に飛ぶのが手っ取り早いのさ。"
57,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_029","でも、私たちには蛮風エーテライトは使えないわ。
そもそも、あれは蛮族たちが交感するために
作られたものだから。"
58,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_030","海雄旅団があったころは、俺たちは、
シャーレアン人の魔道士に協力してもらって、
蛮風エーテライトを使っていたのさ。"
59,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_031","ねーちゃんもシャーレアンの出なんだろう?
同じようにできるんじゃないのかい?"
60,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_032","……そうか、地脈を利用している原理が同じなら、
エーテライトと人を結ぶ仲介役が
流れを安定させてやれば……。"
61,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_033","うん、いけそうよ。
エーテライト技術は、私たちシャーレアンの専売特許よ。
きっと、やってみせるわ!"
62,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_034","へへっ、大丈夫のようだな。
今は使われてない警備の手薄な蛮風エーテライトが、
ここからほど近い「ゼルマ渓谷」にある。"
63,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_035","あの辺りは、魔物の住処だ。
蛮神「タイタン」を討つ前に、くたばるんじゃねぇぞ!"
64,"TEXT_GAIUSB401_00857_DUMMY_000_010","棄てられた蛮族エーテライトにアクセス
コンテンツ解放、Ncut"
65,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_040","これが、蛮神「タイタン」の神殿へ通じるという、
蛮風エーテライトね。"
66,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_041","……なるほど。
パパリモからの情報のとおりだわ。"
67,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_042","まともに手入れされてなかったためか、
常にエーテルを流し続けないと機能しないみたいね。"
68,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_043","私はここに残って、蛮風エーテライトが機能するように、
エーテルを送り続ける。
あなただけでも、先に神殿へ飛びなさい。"
69,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_044","心配してくれるのね、ありがとう。
でも、大丈夫よ。
この周辺は、黒渦団が守ってくれているわ。"
70,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_045","……戦いになれば、エーテルが大きく乱れるはず。
その流れを追って、後から駆けつけるわ。"
71,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_046","……それじゃ、いくわよ!"
72,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_047","情報どおりなら、飛んだ先は敵陣のど真ん中よ。
……気を付けて!"
73,"TEXT_GAIUSB401_00857_SCAREDKOBOLD_000_048","ひー ヒトだあ!
ヒトがー 乗り込んできたー!
オラたちのー エーテライト使ったんかー!"
74,"TEXT_GAIUSB401_00857_ANGRYKOBOLD_000_049","ヒトめー! だいーちは コボルド族のもんだー!
侵略者めー!
タイタンさーまの 聖域を侵すつもりーか!"
75,"TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_050","(-コボルド族たち-)でてーけ! でてーけ!
だいーちは オラたーち コボルド族のもんだー!
ヒトはでてーけ!"
76,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_051","しずまーれー! しずまーれー!
タイタンさーまの 御前なるーぞ!!"
77,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_052","我らが聖域にー 迷い込みしヒトの子よー!
我らはタイタンさーまを およーびしたー!
古のー協定をーやぶったヒトを罰する-ためー!"
78,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_053","まずーは きさーまをー
タイタンさーまのー生贄にーささげるー!
そのうえーで ヒトのみやーこに 攻め入ろうぞー!"
79,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_054","だいーちを統べるー我らが父よー!
きたりまーせー! きたりまーせー!
岩神タイタンよー きたりまーせー!!"
80,"TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_055","(-コボルド族たち-)タイタンさーま!
タイタンさーま!"
81,"TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_056","我が聖域を踏みにじるヒトの子よ……
コボルド族の……我が愛しき子らの嘆きが聞こえた……。"
82,"TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_057","己の欲望のままに、大地を侵し、
我が子らを殺す者よ……。
その行い許すまじ!"
83,"TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_058","……その気配……。
お主、もしや焔神「イフリート」を屠ったか!?"
84,"TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_059","ぬぬぬぬぬぬ、侮りがたし、ヒトの子よ!
それでも、我が内から湧きいずる大地の怒りは止められん。
この場で圧殺してくれようぞぉぉぉぉぉ!"
85,"TEXT_GAIUSB401_00857_DUMMY_000_020","タイタンを討伐する"
86,"TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_070","(-コボルド族たち-)あー タイタンさーま……。
きえちゃだーめ タイタンさーま……。"
87,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_071","タイタンさーまに 仇なーすヒトの子よー!
覚えておくーがいいー!"
88,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_072","お前たーちが 盟約をたがえーなけれーば
我らーも 山をおりーることーは なかったーのだ!"
89,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_073","お前たーちが 大地を侵すーかぎーり
我らーも 抵抗をー やめなーい!
覚えておくーがいいー!"
90,"TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_074","蛮神「タイタン」か、大した数値だったぜ。"
91,"TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_075","よし、これで十分なデータが得られたな。
いよいよ大詰めってわけだ。"
92,"TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_076","(-????-)お前が造っている例の玩具……。
本当に、想定どおりの力があるのだろうな?"
93,"TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_077","リットアティン、オレを誰だと思ってるンだ?
この程度の蛮神なら、片手で捻り潰せるだろうぜ。
脅威の存在ってヤツだ。"
94,"TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_078","それに、あの話が本当なら、
エオルゼアを焼き尽くすことだってできる。
……そうなンだろ、大将?"
95,"TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAEORZEA_000_079","無論だとも……。
脅威の存在は、究極の存在へと昇華するであろう。"
96,"TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_080","<RubyCharaters>FF04E688A6FF0AE38184E3818FE38195</RubyCharaters>は数だ……。
個の力が大局を左右するなど、信じられんわ。"
97,"TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_081","それを可能にしちまうンだよ。
オレの「玩具」はな。"
98,"TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_082","フン……。
どうにも好かんな。"
99,"TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_083","<UIForeground>F20223</UIForeground>俗物が……。<UIForeground>01</UIForeground>"
100,"TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_084","<UIForeground>F20223</UIForeground>これで4属性目の光のクリスタルか。
……面白い。<UIForeground>01</UIForeground>"
101,"TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_085","<UIForeground>F20223</UIForeground>ハイデリンの使徒よ……。
せいぜい、利用させてもらうとしよう。<UIForeground>01</UIForeground>"
102,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_086","エーテルの痕跡を残さずに転移した……?
まさか、今のは「エスケプ」なの?"
103,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_087","時空転移の魔法を軽々と使うだなんて。
……あの存在、間違いなく「アシエン」ね。"
104,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_088","……そして、ここにも帝国の陰。
まさか手を組んでいるとは思わなかったわ。"
105,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_089","いったい、何を考えているのかしら。
少し探りを入れたほうがよさそうね……。"
106,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_090","蛮神「タイタン」を倒したのね。
無事でよかったわ……。"
107,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_091","ここに来る道中で、ちょっとした罠を仕掛けてきたの。
しばらくの間、コボルド族たちは身動きができないはず。
今のうちに脱出しましょう。"
108,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_092","今なら、蛮神「タイタン」から放出されたエーテルで、
ここへ来た蛮風エーテライトへ送り届けることができる。"
109,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_093","私は調査したいことがあるから、ここからは別行動よ。
……すぐに戻るわ。
「キャンプ・ブロンズレイク」で落ち合いましょう。"
110,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_030","……よかった、無事落ちあえたわね。
ここまで来れば安心よ、お疲れさま。"
111,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_200","私はここに残って、蛮風エーテライトが機能するように、
エーテルを送り続ける。
飛んだ先は敵陣のど真ん中よ、気をつけて!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_00 キャンプ・ブロンズレイクのリオルは、冒険者にタイタンの情報を教えたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_01 コボルド族の「蛮風エーテライト」を使えば、タイタンのもとへ直接行けるらしい。高地ラノシアのゼルマ渓谷で「蛮風エーテライト」を探そう。
6 2 TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_02 蛮風エーテライトを見つけた。タイタンの神殿に乗り込み、蛮神「タイタン」を倒そう ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
7 3 TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_03 タイタンを討った後、ガレマール帝国軍のネロ、リットアティンとアシエン・ラハブレアが現れた。彼らの目的は、いったい……? ひとまず、キャンプ・ブロンズレイクで「ヤ・シュトラ」と合流しよう。
8 4 TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_04 ヤ・シュトラと合流した。目的であったタイタン討伐を完遂したことで、彼女も少し安心しているようだ。
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27 23 TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_00 ゼルマ渓谷の蛮風エーテライトを調べる
29 25 TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_01 蛮神「タイタン」を討伐
30 26 TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_02 キャンプ・ブロンズレイクのヤ・シュトラに報告
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51 47 TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_020 その昔「海雄旅団」でコボルド族の調査といえば、 俺の仕事だったんだ。 すでに「蛮風エーテライト」の位置は特定してあるぞ。
53 49 TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_021 なに? 蛮風エーテライトを知らないだって?
54 50 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_022 蛮族が独自に設置したエーテライトのことよ。 私たちが日頃使うエーテライトとは、似て非なるもの。 原理は同じはずだけどね。
55 51 TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_023 よう、ねーちゃん。 帰ってきたのかい。
56 52 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_024 ちょうど、蛮風エーテライトの情報を調べていたのよ。
57 53 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_025 コボルド族が棲んでいたオ・ゴモロ山は、険しい岩山。 そうそうと移動はできないはず。 きっと、何らかの移動手段があると考えたの。
58 54 TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_026 コボルド族は迷宮のような穴ぐらに棲むからな。 それを、ひとつひとつ調べていくのは果てしない話だ。
59 55 TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_027 それに、そんなことをしでかしたら、 あっという間に退路を断たれて、袋叩きさ。
60 56 TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_028 目的は、蛮神「タイタン」なんだろ? 奴を叩くだけなら、奴らのエーテライトを使って、 直接、火口にある神殿に飛ぶのが手っ取り早いのさ。
61 57 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_029 でも、私たちには蛮風エーテライトは使えないわ。 そもそも、あれは蛮族たちが交感するために 作られたものだから。
62 58 TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_030 海雄旅団があったころは、俺たちは、 シャーレアン人の魔道士に協力してもらって、 蛮風エーテライトを使っていたのさ。
63 59 TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_031 ねーちゃんもシャーレアンの出なんだろう? 同じようにできるんじゃないのかい?
64 60 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_032 ……そうか、地脈を利用している原理が同じなら、 エーテライトと人を結ぶ仲介役が 流れを安定させてやれば……。
65 61 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_033 うん、いけそうよ。 エーテライト技術は、私たちシャーレアンの専売特許よ。 きっと、やってみせるわ!
66 62 TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_034 へへっ、大丈夫のようだな。 今は使われてない警備の手薄な蛮風エーテライトが、 ここからほど近い「ゼルマ渓谷」にある。
67 63 TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_035 あの辺りは、魔物の住処だ。 蛮神「タイタン」を討つ前に、くたばるんじゃねぇぞ!
68 64 TEXT_GAIUSB401_00857_DUMMY_000_010 棄てられた蛮族エーテライトにアクセス コンテンツ解放、Ncut
69 65 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_040 これが、蛮神「タイタン」の神殿へ通じるという、 蛮風エーテライトね。
70 66 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_041 ……なるほど。 パパリモからの情報のとおりだわ。
71 67 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_042 まともに手入れされてなかったためか、 常にエーテルを流し続けないと機能しないみたいね。
72 68 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_043 私はここに残って、蛮風エーテライトが機能するように、 エーテルを送り続ける。 あなただけでも、先に神殿へ飛びなさい。
73 69 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_044 心配してくれるのね、ありがとう。 でも、大丈夫よ。 この周辺は、黒渦団が守ってくれているわ。
74 70 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_045 ……戦いになれば、エーテルが大きく乱れるはず。 その流れを追って、後から駆けつけるわ。
75 71 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_046 ……それじゃ、いくわよ!
76 72 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_047 情報どおりなら、飛んだ先は敵陣のど真ん中よ。 ……気を付けて!
77 73 TEXT_GAIUSB401_00857_SCAREDKOBOLD_000_048 ひー ヒトだあ! ヒトがー 乗り込んできたー! オラたちのー エーテライト使ったんかー!
78 74 TEXT_GAIUSB401_00857_ANGRYKOBOLD_000_049 ヒトめー! だいーちは コボルド族のもんだー! 侵略者めー! タイタンさーまの 聖域を侵すつもりーか!
79 75 TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_050 (-コボルド族たち-)でてーけ! でてーけ! だいーちは オラたーち コボルド族のもんだー! ヒトはでてーけ!
80 76 TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_051 しずまーれー! しずまーれー! タイタンさーまの 御前なるーぞ!!
81 77 TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_052 我らが聖域にー 迷い込みしヒトの子よー! 我らはタイタンさーまを およーびしたー! 古のー協定をーやぶったヒトを罰する-ためー!
82 78 TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_053 まずーは きさーまをー タイタンさーまのー生贄にーささげるー! そのうえーで ヒトのみやーこに 攻め入ろうぞー!
83 79 TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_054 だいーちを統べるー我らが父よー! きたりまーせー! きたりまーせー! 岩神タイタンよー きたりまーせー!!
84 80 TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_055 (-コボルド族たち-)タイタンさーま! タイタンさーま!
85 81 TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_056 我が聖域を踏みにじるヒトの子よ…… コボルド族の……我が愛しき子らの嘆きが聞こえた……。
86 82 TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_057 己の欲望のままに、大地を侵し、 我が子らを殺す者よ……。 その行い許すまじ!
87 83 TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_058 ……その気配……。 お主、もしや焔神「イフリート」を屠ったか!?
88 84 TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_059 ぬぬぬぬぬぬ、侮りがたし、ヒトの子よ! それでも、我が内から湧きいずる大地の怒りは止められん。 この場で圧殺してくれようぞぉぉぉぉぉ!
89 85 TEXT_GAIUSB401_00857_DUMMY_000_020 タイタンを討伐する
90 86 TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_070 (-コボルド族たち-)あー タイタンさーま……。 きえちゃだーめ タイタンさーま……。
91 87 TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_071 タイタンさーまに 仇なーすヒトの子よー! 覚えておくーがいいー!
92 88 TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_072 お前たーちが 盟約をたがえーなけれーば 我らーも 山をおりーることーは なかったーのだ!
93 89 TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_073 お前たーちが 大地を侵すーかぎーり 我らーも 抵抗をー やめなーい! 覚えておくーがいいー!
94 90 TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_074 蛮神「タイタン」か、大した数値だったぜ。
95 91 TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_075 よし、これで十分なデータが得られたな。 いよいよ大詰めってわけだ。
96 92 TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_076 (-????-)お前が造っている例の玩具……。 本当に、想定どおりの力があるのだろうな?
97 93 TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_077 リットアティン、オレを誰だと思ってるンだ? この程度の蛮神なら、片手で捻り潰せるだろうぜ。 脅威の存在ってヤツだ。
98 94 TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_078 それに、あの話が本当なら、 エオルゼアを焼き尽くすことだってできる。 ……そうなンだろ、大将?
99 95 TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAEORZEA_000_079 無論だとも……。 脅威の存在は、究極の存在へと昇華するであろう。
100 96 TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_080 <RubyCharaters>FF04E688A6FF0AE38184E3818FE38195</RubyCharaters>は数だ……。 個の力が大局を左右するなど、信じられんわ。
101 97 TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_081 それを可能にしちまうンだよ。 オレの「玩具」はな。
102 98 TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_082 フン……。 どうにも好かんな。
103 99 TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_083 <UIForeground>F20223</UIForeground>俗物が……。<UIForeground>01</UIForeground>
104 100 TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_084 <UIForeground>F20223</UIForeground>これで4属性目の光のクリスタルか。 ……面白い。<UIForeground>01</UIForeground>
105 101 TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_085 <UIForeground>F20223</UIForeground>ハイデリンの使徒よ……。 せいぜい、利用させてもらうとしよう。<UIForeground>01</UIForeground>
106 102 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_086 エーテルの痕跡を残さずに転移した……? まさか、今のは「エスケプ」なの?
107 103 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_087 時空転移の魔法を軽々と使うだなんて。 ……あの存在、間違いなく「アシエン」ね。
108 104 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_088 ……そして、ここにも帝国の陰。 まさか手を組んでいるとは思わなかったわ。
109 105 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_089 いったい、何を考えているのかしら。 少し探りを入れたほうがよさそうね……。
110 106 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_090 蛮神「タイタン」を倒したのね。 無事でよかったわ……。
111 107 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_091 ここに来る道中で、ちょっとした罠を仕掛けてきたの。 しばらくの間、コボルド族たちは身動きができないはず。 今のうちに脱出しましょう。
112 108 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_092 今なら、蛮神「タイタン」から放出されたエーテルで、 ここへ来た蛮風エーテライトへ送り届けることができる。
113 109 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_093 私は調査したいことがあるから、ここからは別行動よ。 ……すぐに戻るわ。 「キャンプ・ブロンズレイク」で落ち合いましょう。
114 110 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_030 ……よかった、無事落ちあえたわね。 ここまで来れば安心よ、お疲れさま。
115 111 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_200 私はここに残って、蛮風エーテライトが機能するように、 エーテルを送り続ける。 飛んだ先は敵陣のど真ん中よ、気をつけて!
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0,"TEXT_GAIUSB402_00858_SEQ_00","キャンプ・ブロンズレイクのブラウギバル上等甲兵は、冒険者に届けてほしいものがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB402_00858_SEQ_01","ブラウギバル上等甲兵は、キャンプ・オーバールックにいる「ブルーエイディン少甲佐」に<Sheet(EventItem,2000665,0)/>を届けてほしいらしい。ジジルン交易商店の船渡しを使い、湖の対岸から北上して外地ラノシアを目指そう。"
2,"TEXT_GAIUSB402_00858_SEQ_02","ブルーエイディン少甲佐に<Sheet(EventItem,2000665,0)/>を渡した。ブラウギバル上等甲兵のことを甘ちゃんと称するブルーエイディン少甲佐だが、内心では彼のことを気にかけているようだ。"
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24,"TEXT_GAIUSB402_00858_TODO_00","キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐に<Sheet(EventItem,2000665,0)/>を渡す"
25,"TEXT_GAIUSB402_00858_TODO_01",""
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47,"TEXT_GAIUSB402_00858_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB402_00858_BLAUGYBAL_000_000","僕は「黒渦団」の打撃艦隊に所属する陸戦兵でね。
コボルド族との戦いで大怪我を負って、
今は療養中の身……なんだけどさ。"
49,"TEXT_GAIUSB402_00858_BLAUGYBAL_000_001","「キャンプ・オーバールック」にいる僕の上官に、
この「<Sheet(EventItem,2000665,0)/>」を渡してくれないかい?
あんまりノンビリもできないしね、復隊届ってわけ。"
50,"TEXT_GAIUSB402_00858_BLAUGYBAL_000_002","治療に専念するために休ませてもらったけど、もう十分。
まだ怪我は完治していないけど……
斧を握ることくらいはできるさ。"
51,"TEXT_GAIUSB402_00858_BLAUGYBAL_000_003","キャンプ・オーバールックはコボルド勢力圏の向こう側だ。
南西にあるジジルン交易商店の船渡しを使って、
湖の対岸を北上しながら、外地ラノシアを目指すといいよ。"
52,"TEXT_GAIUSB402_00858_BLOEIDIN_000_020","冒険者か……。
オレたちに何か用なのか。"
53,"TEXT_GAIUSB402_00858_BLOEIDIN_000_021","オレに手紙だと?
……けッ、甘ちゃんのブラウギバルからじゃないか。"
54,"TEXT_GAIUSB402_00858_BLOEIDIN_000_022","ウチの部隊は、通称「紅燕陸戦隊」といってな。
構成員は大半が海賊上がりで、
黒渦団でも「最狂」の部隊とも言われているんだ。"
55,"TEXT_GAIUSB402_00858_BLOEIDIN_000_023","ここじゃ、寝ても覚めてもコボルド族との激戦だ。
戦傷で前線を退いた甘ちゃんが、
おいそれと戻ってこれる場所じゃねぇ!"
56,"TEXT_GAIUSB402_00858_BLOEIDIN_000_024","……ブラウギバルめ、気持ちが空回りしてやがるな。
ちゃんと完治するまで、美味いもんを食って、
ゆっくり療養する罰をあたえねばならんな。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB402_00858_SEQ_00 キャンプ・ブロンズレイクのブラウギバル上等甲兵は、冒険者に届けてほしいものがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB402_00858_SEQ_01 ブラウギバル上等甲兵は、キャンプ・オーバールックにいる「ブルーエイディン少甲佐」に<Sheet(EventItem,2000665,0)/>を届けてほしいらしい。ジジルン交易商店の船渡しを使い、湖の対岸から北上して外地ラノシアを目指そう。
6 2 TEXT_GAIUSB402_00858_SEQ_02 ブルーエイディン少甲佐に<Sheet(EventItem,2000665,0)/>を渡した。ブラウギバル上等甲兵のことを甘ちゃんと称するブルーエイディン少甲佐だが、内心では彼のことを気にかけているようだ。
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27 23 TEXT_GAIUSB402_00858_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB402_00858_TODO_00 キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐に<Sheet(EventItem,2000665,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_GAIUSB402_00858_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB402_00858_BLAUGYBAL_000_000 僕は「黒渦団」の打撃艦隊に所属する陸戦兵でね。 コボルド族との戦いで大怪我を負って、 今は療養中の身……なんだけどさ。
53 49 TEXT_GAIUSB402_00858_BLAUGYBAL_000_001 「キャンプ・オーバールック」にいる僕の上官に、 この「<Sheet(EventItem,2000665,0)/>」を渡してくれないかい? あんまりノンビリもできないしね、復隊届ってわけ。
54 50 TEXT_GAIUSB402_00858_BLAUGYBAL_000_002 治療に専念するために休ませてもらったけど、もう十分。 まだ怪我は完治していないけど…… 斧を握ることくらいはできるさ。
55 51 TEXT_GAIUSB402_00858_BLAUGYBAL_000_003 キャンプ・オーバールックはコボルド勢力圏の向こう側だ。 南西にあるジジルン交易商店の船渡しを使って、 湖の対岸を北上しながら、外地ラノシアを目指すといいよ。
56 52 TEXT_GAIUSB402_00858_BLOEIDIN_000_020 冒険者か……。 オレたちに何か用なのか。
57 53 TEXT_GAIUSB402_00858_BLOEIDIN_000_021 オレに手紙だと? ……けッ、甘ちゃんのブラウギバルからじゃないか。
58 54 TEXT_GAIUSB402_00858_BLOEIDIN_000_022 ウチの部隊は、通称「紅燕陸戦隊」といってな。 構成員は大半が海賊上がりで、 黒渦団でも「最狂」の部隊とも言われているんだ。
59 55 TEXT_GAIUSB402_00858_BLOEIDIN_000_023 ここじゃ、寝ても覚めてもコボルド族との激戦だ。 戦傷で前線を退いた甘ちゃんが、 おいそれと戻ってこれる場所じゃねぇ!
60 56 TEXT_GAIUSB402_00858_BLOEIDIN_000_024 ……ブラウギバルめ、気持ちが空回りしてやがるな。 ちゃんと完治するまで、美味いもんを食って、 ゆっくり療養する罰をあたえねばならんな。
+81
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int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSB403_00859_SEQ_00","キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐は、冒険者に頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB403_00859_SEQ_01","ブルーエイディン少甲佐は、見張りに向かう部下たちに焼き魚を配りたいらしい。キャンプ・オーバールックの「<Sheet(EObj,2002087,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2000666,0)/>」を使おう。"
2,"TEXT_GAIUSB403_00859_SEQ_02","上手く焼けたようだ。「<Sheet(EObj,2002087,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2000667,0)/>」を取ろう。"
3,"TEXT_GAIUSB403_00859_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2000667,0)/>を入手した。ブルーエイディン少甲佐の部下3名に「<Sheet(EventItem,2000667,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_GAIUSB403_00859_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2000667,0)/>を配った。キャンプ・オーバールックの「ブルーエイディン少甲佐」に報告しよう。"
5,"TEXT_GAIUSB403_00859_SEQ_05","ブルーエイディン少甲佐に報告した。彼なりに、部下たちの生還を願っているようだ。"
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24,"TEXT_GAIUSB403_00859_TODO_00","<Sheet(EObj,2002087,0)/>に<Sheet(EventItem,2000666,0)/>を使う"
25,"TEXT_GAIUSB403_00859_TODO_01","<Sheet(EObj,2002087,0)/>から<Sheet(EventItem,2000667,0)/>を入手"
26,"TEXT_GAIUSB403_00859_TODO_02","兵士に<Sheet(EventItem,2000667,0)/>を渡す"
27,"TEXT_GAIUSB403_00859_TODO_03","ブルーエイディン少甲佐に報告"
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48,"TEXT_GAIUSB403_00859_BLOEIDIN_000_000","いいか、このキャンプ・オーバールックでは、
力こそがすべてだ。
敵をブチ殺すための武器と力が無いものは、ゴミ屑同然!"
49,"TEXT_GAIUSB403_00859_BLOEIDIN_000_001","だが、さすがのオレの部下でも、腹が減っては戦えねぇ!
この「<Sheet(EventItem,2000666,0)/>」を焚き火で焼いて、
戦いに備えている部下たちに配ってくれないか。"
50,"TEXT_GAIUSB403_00859_BLOEIDIN_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_GAIUSB403_00859_DUMMY_000_010","焚き火に川魚を使う×3"
52,"TEXT_GAIUSB403_00859_TODO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_GAIUSB403_00859_DUMMY_000_015","焼きあがった焼き魚をget×3"
54,"TEXT_GAIUSB403_00859_TODO_000_015","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_GAIUSB403_00859_SOLDIERA_000_020","うーっし!!
コボルド族め、いつでもかかってきやがれ!"
56,"TEXT_GAIUSB403_00859_SOLDIERA_000_025","隊長殿から飯の差し入れか!!
……って、今日は肉じゃねぇのかよぉー!!
まあいいや、道中食っとくぜ!"
57,"TEXT_GAIUSB403_00859_SOLDIERB_000_030","さぁって、今日も死線を潜り抜けるぜ。"
58,"TEXT_GAIUSB403_00859_SOLDIERB_000_035","今日は肉じゃないのか、俺の筋肉パワーは1割減だ……。
まぁ、それでもコボルド族ごとき、ひと捻りだけどな!"
59,"TEXT_GAIUSB403_00859_SOLDIERC_000_040","うう、戦いの前なのに、お腹が鳴ってる……。
だって、焼き魚の匂いがすんだもん……。"
60,"TEXT_GAIUSB403_00859_SOLDIERC_000_045","うお! さっすが隊長殿、気が利いてるぜ!
肉じゃねぇのは残念だが、元気100倍だっ!
コボルド族め、ぶった切ってやる!!"
61,"TEXT_GAIUSB403_00859_BLOEIDIN_000_050","がっはっはっは!
助かったぜ、オレは料理なんてできねぇからな!
これであいつらは、今日も生きて帰ってくるだろうさ!"
62,"TEXT_GAIUSB403_00859_BLOEIDIN_000_051","命を賭けて戦う奴らは、皆オレの家族だ。
オレは家族を死なせねぇ! 家族もオレを死なせねぇ!
それが「最狂」たる紅燕陸戦隊って奴だ!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB403_00859_SEQ_00 キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐は、冒険者に頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB403_00859_SEQ_01 ブルーエイディン少甲佐は、見張りに向かう部下たちに焼き魚を配りたいらしい。キャンプ・オーバールックの「<Sheet(EObj,2002087,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2000666,0)/>」を使おう。
6 2 TEXT_GAIUSB403_00859_SEQ_02 上手く焼けたようだ。「<Sheet(EObj,2002087,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2000667,0)/>」を取ろう。
7 3 TEXT_GAIUSB403_00859_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2000667,0)/>を入手した。ブルーエイディン少甲佐の部下3名に「<Sheet(EventItem,2000667,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_GAIUSB403_00859_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2000667,0)/>を配った。キャンプ・オーバールックの「ブルーエイディン少甲佐」に報告しよう。
9 5 TEXT_GAIUSB403_00859_SEQ_05 ブルーエイディン少甲佐に報告した。彼なりに、部下たちの生還を願っているようだ。
10 6 TEXT_GAIUSB403_00859_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSB403_00859_SEQ_07
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26 22 TEXT_GAIUSB403_00859_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSB403_00859_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB403_00859_TODO_00 <Sheet(EObj,2002087,0)/>に<Sheet(EventItem,2000666,0)/>を使う
29 25 TEXT_GAIUSB403_00859_TODO_01 <Sheet(EObj,2002087,0)/>から<Sheet(EventItem,2000667,0)/>を入手
30 26 TEXT_GAIUSB403_00859_TODO_02 兵士に<Sheet(EventItem,2000667,0)/>を渡す
31 27 TEXT_GAIUSB403_00859_TODO_03 ブルーエイディン少甲佐に報告
32 28 TEXT_GAIUSB403_00859_TODO_04
33 29 TEXT_GAIUSB403_00859_TODO_05
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51 47 TEXT_GAIUSB403_00859_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB403_00859_BLOEIDIN_000_000 いいか、このキャンプ・オーバールックでは、 力こそがすべてだ。 敵をブチ殺すための武器と力が無いものは、ゴミ屑同然!
53 49 TEXT_GAIUSB403_00859_BLOEIDIN_000_001 だが、さすがのオレの部下でも、腹が減っては戦えねぇ! この「<Sheet(EventItem,2000666,0)/>」を焚き火で焼いて、 戦いに備えている部下たちに配ってくれないか。
54 50 TEXT_GAIUSB403_00859_BLOEIDIN_000_002 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_GAIUSB403_00859_DUMMY_000_010 焚き火に川魚を使う×3
56 52 TEXT_GAIUSB403_00859_TODO_000_010 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_GAIUSB403_00859_DUMMY_000_015 焼きあがった焼き魚をget×3
58 54 TEXT_GAIUSB403_00859_TODO_000_015 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_GAIUSB403_00859_SOLDIERA_000_020 うーっし!! コボルド族め、いつでもかかってきやがれ!
60 56 TEXT_GAIUSB403_00859_SOLDIERA_000_025 隊長殿から飯の差し入れか!! ……って、今日は肉じゃねぇのかよぉー!! まあいいや、道中食っとくぜ!
61 57 TEXT_GAIUSB403_00859_SOLDIERB_000_030 さぁって、今日も死線を潜り抜けるぜ。
62 58 TEXT_GAIUSB403_00859_SOLDIERB_000_035 今日は肉じゃないのか、俺の筋肉パワーは1割減だ……。 まぁ、それでもコボルド族ごとき、ひと捻りだけどな!
63 59 TEXT_GAIUSB403_00859_SOLDIERC_000_040 うう、戦いの前なのに、お腹が鳴ってる……。 だって、焼き魚の匂いがすんだもん……。
64 60 TEXT_GAIUSB403_00859_SOLDIERC_000_045 うお! さっすが隊長殿、気が利いてるぜ! 肉じゃねぇのは残念だが、元気100倍だっ! コボルド族め、ぶった切ってやる!!
65 61 TEXT_GAIUSB403_00859_BLOEIDIN_000_050 がっはっはっは! 助かったぜ、オレは料理なんてできねぇからな! これであいつらは、今日も生きて帰ってくるだろうさ!
66 62 TEXT_GAIUSB403_00859_BLOEIDIN_000_051 命を賭けて戦う奴らは、皆オレの家族だ。 オレは家族を死なせねぇ! 家族もオレを死なせねぇ! それが「最狂」たる紅燕陸戦隊って奴だ!
+65
View File
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int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_00","キャンプ・オーバールックのオーガスティン二等甲兵には、気になっていることがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_01","物資の輸送に使う気球が、<Sheet(BNpcName,398,0)/>に襲われることがあるらしい。キャンプ・オーバールックの西方にいる「<Sheet(BNpcName,398,0)/>」を5匹討伐しよう。"
2,"TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,398,0)/>を5匹討伐した。キャンプ・オーバールックの「オーガスティン二等甲兵」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_03","オーガスティン二等甲兵は、気球の安全が確保されて安心しているようだ。しかし、ここでは<Sheet(BNpcName,398,0)/>より、腹を減らした兵のほうが怖いらしい……。"
4,"TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_04",""
5,"TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_05",""
6,"TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_06",""
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8,"TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_08",""
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10,"TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_10",""
11,"TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_11",""
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13,"TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_13",""
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15,"TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_15",""
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17,"TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_17",""
18,"TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_18",""
19,"TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_19",""
20,"TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_20",""
21,"TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_21",""
22,"TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_22",""
23,"TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSB404_00860_TODO_00","<Sheet(BNpcName,398,0)/>を討伐"
25,"TEXT_GAIUSB404_00860_TODO_01","オーガスティン二等甲兵に報告"
26,"TEXT_GAIUSB404_00860_TODO_02",""
27,"TEXT_GAIUSB404_00860_TODO_03",""
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48,"TEXT_GAIUSB404_00860_AUGUSTINE_000_000","キャンプ・オーバールックでは、
陸路を使うと、コボルド族に襲われるってんで
重要物資の輸送には、空路……気球を使っているっす。"
49,"TEXT_GAIUSB404_00860_AUGUSTINE_000_001","でも、その気球が<Sheet(BNpcName,398,0)/>に
ちょっかいを出されることがあるっすよ。
奴らをシメれば輸送が楽になるんすが……頼めないっすか?"
50,"TEXT_GAIUSB404_00860_DUMMY_000_010","<Sheet(BNpcName,398,0)/>を倒す×5"
51,"TEXT_GAIUSB404_00860_TODO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_GAIUSB404_00860_AUGUSTINE_000_020","助かったっす。
この気球は、食料や武器を運んでくれる、
俺らにとっては超重要なものっすよ。"
53,"TEXT_GAIUSB404_00860_AUGUSTINE_000_021","たまに、腹を減らした兵が、
肉を奪いに襲ってくることもあるっす。
黒渦団打撃艦隊、怖いっすよ……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_00 キャンプ・オーバールックのオーガスティン二等甲兵には、気になっていることがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_01 物資の輸送に使う気球が、<Sheet(BNpcName,398,0)/>に襲われることがあるらしい。キャンプ・オーバールックの西方にいる「<Sheet(BNpcName,398,0)/>」を5匹討伐しよう。
6 2 TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,398,0)/>を5匹討伐した。キャンプ・オーバールックの「オーガスティン二等甲兵」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_03 オーガスティン二等甲兵は、気球の安全が確保されて安心しているようだ。しかし、ここでは<Sheet(BNpcName,398,0)/>より、腹を減らした兵のほうが怖いらしい……。
8 4 TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_04
9 5 TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_07
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13 9 TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_09
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15 11 TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_11
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18 14 TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_14
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22 18 TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_18
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24 20 TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSB404_00860_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB404_00860_TODO_00 <Sheet(BNpcName,398,0)/>を討伐
29 25 TEXT_GAIUSB404_00860_TODO_01 オーガスティン二等甲兵に報告
30 26 TEXT_GAIUSB404_00860_TODO_02
31 27 TEXT_GAIUSB404_00860_TODO_03
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51 47 TEXT_GAIUSB404_00860_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB404_00860_AUGUSTINE_000_000 キャンプ・オーバールックでは、 陸路を使うと、コボルド族に襲われるってんで 重要物資の輸送には、空路……気球を使っているっす。
53 49 TEXT_GAIUSB404_00860_AUGUSTINE_000_001 でも、その気球が<Sheet(BNpcName,398,0)/>に ちょっかいを出されることがあるっすよ。 奴らをシメれば輸送が楽になるんすが……頼めないっすか?
54 50 TEXT_GAIUSB404_00860_DUMMY_000_010 <Sheet(BNpcName,398,0)/>を倒す×5
55 51 TEXT_GAIUSB404_00860_TODO_000_010 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_GAIUSB404_00860_AUGUSTINE_000_020 助かったっす。 この気球は、食料や武器を運んでくれる、 俺らにとっては超重要なものっすよ。
57 53 TEXT_GAIUSB404_00860_AUGUSTINE_000_021 たまに、腹を減らした兵が、 肉を奪いに襲ってくることもあるっす。 黒渦団打撃艦隊、怖いっすよ……。
+76
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#,,
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0,"TEXT_GAIUSB405_00861_SEQ_00","キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐は、作戦を練っているようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB405_00861_SEQ_01","ブルーエイディン少甲佐は、コボルド族がゴーレムを作るのを止めたいらしい。まずはニーム浮遊遺跡付近にいる「<Sheet(BNpcName,365,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2000668,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_GAIUSB405_00861_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000668,0)/>を手に入れた。コボルド族をおびき寄せるため、指定地点に<Sheet(EventItem,2000668,0)/>を置こう。"
3,"TEXT_GAIUSB405_00861_SEQ_03","<Sheet(EObj,2002089,0)/>で待機して、現れたコボルド族を倒そう。力を強化したコボルド族と戦うには「<Sheet(EventItem,2000960,0)/>」が有効だ。"
4,"TEXT_GAIUSB405_00861_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,2059,0)/>を倒した。キャンプ・オーバールックの「ブルーエイディン少甲佐」に報告しよう。"
5,"TEXT_GAIUSB405_00861_SEQ_05","ブルーエイディン少甲佐に報告した。敵の物資補給を阻止できたことで、彼は喜んでいるようだ。"
6,"TEXT_GAIUSB405_00861_SEQ_06",""
7,"TEXT_GAIUSB405_00861_SEQ_07",""
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23,"TEXT_GAIUSB405_00861_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSB405_00861_TODO_00","<Sheet(BNpcName,365,0)/>から<Sheet(EventItem,2000668,0)/>を入手"
25,"TEXT_GAIUSB405_00861_TODO_01","<Sheet(EObj,2002088,0)/>に<Sheet(EventItem,2000668,0)/>を使う"
26,"TEXT_GAIUSB405_00861_TODO_02","<Sheet(EObj,2002089,0)/>で待機して、<Sheet(EventItem,2000960,0)/>を使って<Sheet(BNpcName,2059,0)/>を討伐"
27,"TEXT_GAIUSB405_00861_TODO_03","ブルーエイディン少甲佐に報告"
28,"TEXT_GAIUSB405_00861_TODO_04",""
29,"TEXT_GAIUSB405_00861_TODO_05",""
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47,"TEXT_GAIUSB405_00861_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB405_00861_BLOEIDIN_000_000","オレたちが戦ってるコボルド族ってのは、
やっかいなことに、冶金技術と錬金術に長けていてな。
ゴーレムを作り出す秘術を会得してやがるんだ。"
49,"TEXT_GAIUSB405_00861_BLOEIDIN_000_001","奴らは、古代のゴーレムが徘徊してる
「ニーム浮遊遺跡」で秘術の材料を集めていやがる。
大量に作られちまったら、さすがにやっかいだ。"
50,"TEXT_GAIUSB405_00861_BLOEIDIN_000_002","……お前、少しは戦えるようだな。オレに協力しろ。
ゴーレムが量産される前に、奴らの補給を断つんだ。
いいか、作戦はこうだ。"
51,"TEXT_GAIUSB405_00861_BLOEIDIN_000_003","まずは「<Sheet(BNpcName,365,0)/>」から、秘術の材料を奪う。
次に、こいつを適当に設置して罠にするんだ。
材料集めに来ているコボルド族を発見したらブチのめせ!"
52,"TEXT_GAIUSB405_00861_BLOEIDIN_000_004","それから「<Sheet(EventItem,2000960,0)/>」を持っていけ。
材料回収役のコボルドは、錬金薬で力を強化していやがる。
こいつで洗い流してやんな!"
53,"TEXT_GAIUSB405_00861_DUMMY_000_010","ゴーレムを倒し、<Sheet(EventItem,2000668,0)/>を入手×1"
54,"TEXT_GAIUSB405_00861_TODO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_GAIUSB405_00861_DUMMY_000_020","指定地点に<Sheet(EventItem,2000668,0)/>を設置"
56,"TEXT_GAIUSB405_00861_TODO_000_020","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_GAIUSB405_00861_DUMMY_000_030","待機地点で待つと、コボルド族がpopするのでアイテム使って倒す×1"
58,"TEXT_GAIUSB405_00861_TODO_000_030","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_GAIUSB405_00861_BLOEIDIN_000_040","うーっし、よくやった! 作戦成功だぜ!!
相手の補給を阻止するのも、有効な戦術だ。
これで、後の戦いが少しばかり楽になるってもんだ!"
60,"TEXT_GAIUSB405_00861_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB405_00861_SEQ_00 キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐は、作戦を練っているようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB405_00861_SEQ_01 ブルーエイディン少甲佐は、コボルド族がゴーレムを作るのを止めたいらしい。まずはニーム浮遊遺跡付近にいる「<Sheet(BNpcName,365,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2000668,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_GAIUSB405_00861_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000668,0)/>を手に入れた。コボルド族をおびき寄せるため、指定地点に<Sheet(EventItem,2000668,0)/>を置こう。
7 3 TEXT_GAIUSB405_00861_SEQ_03 <Sheet(EObj,2002089,0)/>で待機して、現れたコボルド族を倒そう。力を強化したコボルド族と戦うには「<Sheet(EventItem,2000960,0)/>」が有効だ。
8 4 TEXT_GAIUSB405_00861_SEQ_04 <Sheet(BNpcName,2059,0)/>を倒した。キャンプ・オーバールックの「ブルーエイディン少甲佐」に報告しよう。
9 5 TEXT_GAIUSB405_00861_SEQ_05 ブルーエイディン少甲佐に報告した。敵の物資補給を阻止できたことで、彼は喜んでいるようだ。
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11 7 TEXT_GAIUSB405_00861_SEQ_07
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28 24 TEXT_GAIUSB405_00861_TODO_00 <Sheet(BNpcName,365,0)/>から<Sheet(EventItem,2000668,0)/>を入手
29 25 TEXT_GAIUSB405_00861_TODO_01 <Sheet(EObj,2002088,0)/>に<Sheet(EventItem,2000668,0)/>を使う
30 26 TEXT_GAIUSB405_00861_TODO_02 <Sheet(EObj,2002089,0)/>で待機して、<Sheet(EventItem,2000960,0)/>を使って<Sheet(BNpcName,2059,0)/>を討伐
31 27 TEXT_GAIUSB405_00861_TODO_03 ブルーエイディン少甲佐に報告
32 28 TEXT_GAIUSB405_00861_TODO_04
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51 47 TEXT_GAIUSB405_00861_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB405_00861_BLOEIDIN_000_000 オレたちが戦ってるコボルド族ってのは、 やっかいなことに、冶金技術と錬金術に長けていてな。 ゴーレムを作り出す秘術を会得してやがるんだ。
53 49 TEXT_GAIUSB405_00861_BLOEIDIN_000_001 奴らは、古代のゴーレムが徘徊してる 「ニーム浮遊遺跡」で秘術の材料を集めていやがる。 大量に作られちまったら、さすがにやっかいだ。
54 50 TEXT_GAIUSB405_00861_BLOEIDIN_000_002 ……お前、少しは戦えるようだな。オレに協力しろ。 ゴーレムが量産される前に、奴らの補給を断つんだ。 いいか、作戦はこうだ。
55 51 TEXT_GAIUSB405_00861_BLOEIDIN_000_003 まずは「<Sheet(BNpcName,365,0)/>」から、秘術の材料を奪う。 次に、こいつを適当に設置して罠にするんだ。 材料集めに来ているコボルド族を発見したらブチのめせ!
56 52 TEXT_GAIUSB405_00861_BLOEIDIN_000_004 それから「<Sheet(EventItem,2000960,0)/>」を持っていけ。 材料回収役のコボルドは、錬金薬で力を強化していやがる。 こいつで洗い流してやんな!
57 53 TEXT_GAIUSB405_00861_DUMMY_000_010 ゴーレムを倒し、<Sheet(EventItem,2000668,0)/>を入手×1
58 54 TEXT_GAIUSB405_00861_TODO_000_010 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_GAIUSB405_00861_DUMMY_000_020 指定地点に<Sheet(EventItem,2000668,0)/>を設置
60 56 TEXT_GAIUSB405_00861_TODO_000_020 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_GAIUSB405_00861_DUMMY_000_030 待機地点で待つと、コボルド族がpopするのでアイテム使って倒す×1
62 58 TEXT_GAIUSB405_00861_TODO_000_030 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_GAIUSB405_00861_BLOEIDIN_000_040 うーっし、よくやった! 作戦成功だぜ!! 相手の補給を阻止するのも、有効な戦術だ。 これで、後の戦いが少しばかり楽になるってもんだ!
64 60 TEXT_GAIUSB405_00861_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
+71
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0,"TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_00","キャンプ・オーバールックのスウィグレール甲軍曹には、持ってきてほしいものがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_01","スウィグレール甲軍曹は、忘れ物をしてしまったらしい。「<Sheet(EventItem,2000669,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2000929,0)/>」を3つずつ集めよう。"
2,"TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000669,0)/>と<Sheet(EventItem,2000929,0)/>をすべて集めた。キャンプ・オーバールックの「スウィグレール甲軍曹」に渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_03","コボルド族の冶金技術の高さは、彼らと敵対する者にとって厄介であるらしい。キャンプ・オーバールックでも、様々な対策を講じているようだ。"
4,"TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_04",""
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26,"TEXT_GAIUSB406_00862_TODO_02","スウィグレール甲軍曹に<Sheet(EventItem,2000669,0)/>と<Sheet(EventItem,2000929,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_GAIUSB406_00862_SWYGRAEL_000_000","ちょっと、そこのあんた! 聞いとくれよ!
ラプトルの鉤爪が必要で、さくっと倒したんだがよ。
肝心の鉤爪を採ってくるのも、さくっと忘れちまったんだよ!"
49,"TEXT_GAIUSB406_00862_SWYGRAEL_000_001","あたしが射抜いたラプトルの死骸が、
そこら辺に転がってるからよ。
死骸から「<Sheet(EventItem,2000669,0)/>」を持ってきとくれよ!"
50,"TEXT_GAIUSB406_00862_SWYGRAEL_000_002","ああそうだ、私の射った矢が残ってたら、
その「<Sheet(EventItem,2000929,0)/>」も持ってきとくれ!"
51,"TEXT_GAIUSB406_00862_DUMMY_000_010","ラプトルの死体を調べて、爪を集める×3
ラプトルに刺さった矢を採る(矢は個別のEOBJ)×3"
52,"TEXT_GAIUSB406_00862_TODO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_GAIUSB406_00862_SWYGRAEL_000_020","ちょっと、そこのあんた!
「<Sheet(EventItem,2000669,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2000929,0)/>」を
採ってきてくれよ!"
54,"TEXT_GAIUSB406_00862_SWYGRAEL_000_025","ありがとよ! コボルド族は冶金術に長けてるからよ!
金属の矢尻がついた矢で射かけると、
それを拾い集めて、溶かして武器に変えてしまうのよ。"
55,"TEXT_GAIUSB406_00862_SWYGRAEL_000_026","奴らに物資をあたえるなっていう上官の命令でよ、
鉤爪で矢尻を作っているってわけよ!
使った矢も全部回収して、大事に再利用よ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_00 キャンプ・オーバールックのスウィグレール甲軍曹には、持ってきてほしいものがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_01 スウィグレール甲軍曹は、忘れ物をしてしまったらしい。「<Sheet(EventItem,2000669,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2000929,0)/>」を3つずつ集めよう。
6 2 TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000669,0)/>と<Sheet(EventItem,2000929,0)/>をすべて集めた。キャンプ・オーバールックの「スウィグレール甲軍曹」に渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_03 コボルド族の冶金技術の高さは、彼らと敵対する者にとって厄介であるらしい。キャンプ・オーバールックでも、様々な対策を講じているようだ。
8 4 TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_04
9 5 TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_08
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16 12 TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_12
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21 17 TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_17
22 18 TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_18
23 19 TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_19
24 20 TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSB406_00862_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB406_00862_TODO_00 <Sheet(EventItem,2000669,0)/>を入手
29 25 TEXT_GAIUSB406_00862_TODO_01 <Sheet(EventItem,2000929,0)/>を入手
30 26 TEXT_GAIUSB406_00862_TODO_02 スウィグレール甲軍曹に<Sheet(EventItem,2000669,0)/>と<Sheet(EventItem,2000929,0)/>を渡す
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32 28 TEXT_GAIUSB406_00862_TODO_04
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49 45 TEXT_GAIUSB406_00862_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSB406_00862_TODO_22
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52 48 TEXT_GAIUSB406_00862_SWYGRAEL_000_000 ちょっと、そこのあんた! 聞いとくれよ! ラプトルの鉤爪が必要で、さくっと倒したんだがよ。 肝心の鉤爪を採ってくるのも、さくっと忘れちまったんだよ!
53 49 TEXT_GAIUSB406_00862_SWYGRAEL_000_001 あたしが射抜いたラプトルの死骸が、 そこら辺に転がってるからよ。 死骸から「<Sheet(EventItem,2000669,0)/>」を持ってきとくれよ!
54 50 TEXT_GAIUSB406_00862_SWYGRAEL_000_002 ああそうだ、私の射った矢が残ってたら、 その「<Sheet(EventItem,2000929,0)/>」も持ってきとくれ!
55 51 TEXT_GAIUSB406_00862_DUMMY_000_010 ラプトルの死体を調べて、爪を集める×3 ラプトルに刺さった矢を採る(矢は個別のEOBJ)×3
56 52 TEXT_GAIUSB406_00862_TODO_000_010 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_GAIUSB406_00862_SWYGRAEL_000_020 ちょっと、そこのあんた! 「<Sheet(EventItem,2000669,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2000929,0)/>」を 採ってきてくれよ!
58 54 TEXT_GAIUSB406_00862_SWYGRAEL_000_025 ありがとよ! コボルド族は冶金術に長けてるからよ! 金属の矢尻がついた矢で射かけると、 それを拾い集めて、溶かして武器に変えてしまうのよ。
59 55 TEXT_GAIUSB406_00862_SWYGRAEL_000_026 奴らに物資をあたえるなっていう上官の命令でよ、 鉤爪で矢尻を作っているってわけよ! 使った矢も全部回収して、大事に再利用よ!
+69
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0,"TEXT_GAIUSB407_00863_SEQ_00","キャンプ・オーバールックのスウィグレール甲軍曹は、何か閃いたようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB407_00863_SEQ_01","スウィグレール甲軍曹は、クァールを飼いならしたいらしい。<Sheet(BNpcName,2192,0)/>の体力を減らし、「<Sheet(EventItem,2000670,0)/>」で捕まえよう。"
2,"TEXT_GAIUSB407_00863_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000671,0)/>を手に入れた。キャンプ・オーバールックの「スウィグレール甲軍曹」に渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB407_00863_SEQ_03","スウィグレール甲軍曹に<Sheet(BNpcName,2192,0)/>を渡した。しかし彼女は、クァールを懐かせる方法をまったく思いつかないようだ……。"
4,"TEXT_GAIUSB407_00863_SEQ_04",""
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24,"TEXT_GAIUSB407_00863_TODO_00","<Sheet(BNpcName,2192,0)/>を弱らせて<Sheet(EventItem,2000670,0)/>で捕獲"
25,"TEXT_GAIUSB407_00863_TODO_01","スウィグレール甲軍曹に<Sheet(EventItem,2000671,0)/>を渡す"
26,"TEXT_GAIUSB407_00863_TODO_02",""
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49,"TEXT_GAIUSB407_00863_SWYGRAEL_000_001","魔獣クァールを飼いならしたら、
コボルド族なんて、敵じゃねぇんじゃないかってよ!"
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捕まえるのとか苦手なんだよ!"
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クァールは、捕まえてくれたかよ!"
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コボルド族なんて瞬殺じゃねぇかよ!"
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やっぱりあたしって、母ちゃんの言うとおり筋肉バカなのか?"
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5 1 TEXT_GAIUSB407_00863_SEQ_01 スウィグレール甲軍曹は、クァールを飼いならしたいらしい。<Sheet(BNpcName,2192,0)/>の体力を減らし、「<Sheet(EventItem,2000670,0)/>」で捕まえよう。
6 2 TEXT_GAIUSB407_00863_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000671,0)/>を手に入れた。キャンプ・オーバールックの「スウィグレール甲軍曹」に渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB407_00863_SEQ_03 スウィグレール甲軍曹に<Sheet(BNpcName,2192,0)/>を渡した。しかし彼女は、クァールを懐かせる方法をまったく思いつかないようだ……。
8 4 TEXT_GAIUSB407_00863_SEQ_04
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29 25 TEXT_GAIUSB407_00863_TODO_01 スウィグレール甲軍曹に<Sheet(EventItem,2000671,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_GAIUSB407_00863_TODO_23
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55 51 TEXT_GAIUSB407_00863_SWYGRAEL_000_003 あたしは、力加減とか、まるでわかんねぇからよ。 捕まえるのとか苦手なんだよ!
56 52 TEXT_GAIUSB407_00863_DUMMY_000_010 クァールを弱らせてから、狩猟網を使う×1
57 53 TEXT_GAIUSB407_00863_TODO_000_010 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_GAIUSB407_00863_SWYGRAEL_000_020 ちょっと、そこのあんた! クァールは、捕まえてくれたかよ!
59 55 TEXT_GAIUSB407_00863_SWYGRAEL_000_021 すげぇよ、マジで「<Sheet(BNpcName,2192,0)/>」じゃねぇかよ! こいつさえ味方につけば、 コボルド族なんて瞬殺じゃねぇかよ!
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1,"TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_01","コボルド族の強行偵察部隊が、3匹高台に上がってきたらしい。キャンプ・オーバールック付近の「<Sheet(EObj,2002090,0)/>」を捜索し、「<Sheet(BNpcName,373,0)/>」「<Sheet(BNpcName,379,0)/>」「<Sheet(BNpcName,369,0)/>」を計3体倒そう。"
2,"TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,373,0)/>、<Sheet(BNpcName,379,0)/>、<Sheet(BNpcName,369,0)/>を倒した。キャンプ・オーバールックの「ブルーエイディン少甲佐」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_03","冒険者の力に満足した様子のブルーエイディン少甲佐。彼はコボルド族の強行偵察部隊の動きに、見覚えがあるというが……。"
4,"TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_04",""
5,"TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_05",""
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7,"TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_07",""
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9,"TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_09",""
10,"TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_10",""
11,"TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_11",""
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24,"TEXT_GAIUSB408_00864_TODO_00","<Sheet(EObj,2002090,0)/>を捜索しコボルド族を討伐"
25,"TEXT_GAIUSB408_00864_TODO_01","ブルーエイディン少甲佐に報告"
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47,"TEXT_GAIUSB408_00864_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB408_00864_BLOEIDINL_000_000","お前、なかなか戦える奴だな!
どうだ、もうひと仕事やってみねぇか。
コボルド族の強行偵察部隊の捜索を手伝ってくれ。"
49,"TEXT_GAIUSB408_00864_BLOEIDINL_000_001","オレの部下が、コボルド族が3匹ばかり、
高台に上がってきたのを目撃したそうだ。
お前なら、敵部隊と遭遇しても始末できるだろ?"
50,"TEXT_GAIUSB408_00864_DUMMY_000_010","3箇所で捜索、コボルド族が一匹ずつpopするので倒す"
51,"TEXT_GAIUSB408_00864_TODO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_GAIUSB408_00864_BLOEIDINL_000_020","がっはっはっは! お前の活躍を見させてもらったぜ。
やるじゃねぇか、強ぇ奴は皆仲間だ!
ウチの部隊に勧誘したいくらいだぜ?"
53,"TEXT_GAIUSB408_00864_BLOEIDINL_000_021","……しかし、お前が倒したコボルド族の動き。
どこかで見たことがある気がするが……。
はて……。"
54,"TEXT_GAIUSB408_00864_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_00 キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐は、冒険者の力を借りたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_01 コボルド族の強行偵察部隊が、3匹高台に上がってきたらしい。キャンプ・オーバールック付近の「<Sheet(EObj,2002090,0)/>」を捜索し、「<Sheet(BNpcName,373,0)/>」「<Sheet(BNpcName,379,0)/>」「<Sheet(BNpcName,369,0)/>」を計3体倒そう。
6 2 TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,373,0)/>、<Sheet(BNpcName,379,0)/>、<Sheet(BNpcName,369,0)/>を倒した。キャンプ・オーバールックの「ブルーエイディン少甲佐」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_03 冒険者の力に満足した様子のブルーエイディン少甲佐。彼はコボルド族の強行偵察部隊の動きに、見覚えがあるというが……。
8 4 TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_04
9 5 TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_07
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17 13 TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_13
18 14 TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_14
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20 16 TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_16
21 17 TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_17
22 18 TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_18
23 19 TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_19
24 20 TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSB408_00864_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB408_00864_TODO_00 <Sheet(EObj,2002090,0)/>を捜索しコボルド族を討伐
29 25 TEXT_GAIUSB408_00864_TODO_01 ブルーエイディン少甲佐に報告
30 26 TEXT_GAIUSB408_00864_TODO_02
31 27 TEXT_GAIUSB408_00864_TODO_03
32 28 TEXT_GAIUSB408_00864_TODO_04
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47 43 TEXT_GAIUSB408_00864_TODO_19
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49 45 TEXT_GAIUSB408_00864_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSB408_00864_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSB408_00864_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB408_00864_BLOEIDINL_000_000 お前、なかなか戦える奴だな! どうだ、もうひと仕事やってみねぇか。 コボルド族の強行偵察部隊の捜索を手伝ってくれ。
53 49 TEXT_GAIUSB408_00864_BLOEIDINL_000_001 オレの部下が、コボルド族が3匹ばかり、 高台に上がってきたのを目撃したそうだ。 お前なら、敵部隊と遭遇しても始末できるだろ?
54 50 TEXT_GAIUSB408_00864_DUMMY_000_010 3箇所で捜索、コボルド族が一匹ずつpopするので倒す
55 51 TEXT_GAIUSB408_00864_TODO_000_010 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_GAIUSB408_00864_BLOEIDINL_000_020 がっはっはっは! お前の活躍を見させてもらったぜ。 やるじゃねぇか、強ぇ奴は皆仲間だ! ウチの部隊に勧誘したいくらいだぜ?
57 53 TEXT_GAIUSB408_00864_BLOEIDINL_000_021 ……しかし、お前が倒したコボルド族の動き。 どこかで見たことがある気がするが……。 はて……。
58 54 TEXT_GAIUSB408_00864_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
+98
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0,"TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_00","キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐は、何か思い出したようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_01","ブラウギバル上等甲兵に傷を負わせた仇、<Sheet(BNpcName,1980,0)/>が近くにいるかもしれない。<Sheet(BNpcName,1980,0)/>をおびき寄せるため、「<Sheet(EObj,2002093,0)/>」を見つけて「<Sheet(EventItem,2000672,0)/>」で壊そう。"
2,"TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_02","<Sheet(EObj,2002259,0)/>で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,1980,0)/>」を倒そう。"
3,"TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,1980,0)/>を倒し、<Sheet(EventItem,2000871,0)/>を手に入れた。キャンプ・オーバールックの「ブルーエイディン少甲佐」に見せよう。"
4,"TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,1980,0)/>討伐をブルーエイディン少甲佐に報告した。キャンプ・ブロンズレイクの「ブラウギバル上等甲兵」に「<Sheet(EventItem,2000871,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_05","ブラウギバル上等甲兵に<Sheet(EventItem,2000871,0)/>を渡した。彼は上官が仇を探してくれたこと、冒険者が仇を倒してくれたことに感動したようだ。"
6,"TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_06",""
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23,"TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_00","<Sheet(EObj,2002093,0)/>を<Sheet(EventItem,2000672,0)/>で発破"
25,"TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_01","<Sheet(EObj,2002259,0)/>で待機し<Sheet(BNpcName,1980,0)/>を討伐"
26,"TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_02","ブルーエイディン少甲佐に<Sheet(EventItem,2000871,0)/>を見せる"
27,"TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_03","キャンプ・ブロンズレイクのブラウギバル上等甲兵に<Sheet(EventItem,2000871,0)/>を渡す"
28,"TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_04",""
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47,"TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_000","先のコボルド族の強行偵察部隊の動き……
どこかで見たことがある気がしたんだが、思い出したぜ。
奴ら、「<Sheet(BNpcName,1980,0)/>」の部隊だ。"
49,"TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_001","<Sheet(BNpcName,1980,0)/>は、
コボルド族の第129洞穴団を率いる司祭だ。
以前、ここにも侵入されたことがある。"
50,"TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_002","夜間に、それも雨の日だったこともあって、
慣れない新入り……ブラウギバルに怪我をさせちまった。
家族の長である、オレの責任だ。"
51,"TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_003","幸いブラウギバルは怪我だけですんだがな。
あれからオレは、家族に傷を負わせた奴をブチ殺すために、
ずっと探していたのさ。"
52,"TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_004","<Sheet(BNpcName,1980,0)/>が現れたということは、
近くに「<Sheet(EObj,2002093,0)/>」があるはずだ。
逃走時に爆破して追撃を逃れるのが、奴らのやり方だからな。"
53,"TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_005","……よし、そいつをいただいて、先に爆破しちまおう。
音を聞きつけた奴は、きっと様子を見にくる。
その時がブチ殺すチャンスだ!"
54,"TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_006","……お前は強い、この作戦にのってほしい。
この「<Sheet(EventItem,2000672,0)/>」を渡しておく。
「<Sheet(EObj,2002093,0)/>」を爆破する時に使うといいぜ。"
55,"TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_007","奴らは姑息だ。
裏をかいて、ここに攻めてくる可能性もある。
オレはここに残って警戒を強めておくぜ。"
56,"TEXT_GAIUSB409_00865_DUMMY_000_010","コボルド族の爆発樽を爆薬で発破×3"
57,"TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_GAIUSB409_00865_DUMMY_000_020","最後の大爆発樽の近の待機地点で待機すると、コボルドNMがpopするので倒す"
59,"TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_000_020","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_030","どうだ!?
<Sheet(BNpcName,1980,0)/>は現れたか!?"
61,"TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_031","……こいつは、奴の兜か!?
よくやった、倒してくれたんだな!"
62,"TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_032","その兜を「キャンプ・ブロンズレイク」で療養してる、
「ブラウギバル上等甲兵」に渡してやってくれないか。
奴は甘ちゃんだからな、きっと涙を流して喜ぶだろうぜ。"
63,"TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_033","命を賭けて戦う奴らは、皆オレの家族だ。
今日からお前も家族の一員だ!
また、いつでも来いよ! 待ってるからな!"
64,"TEXT_GAIUSB409_00865_BLAUGYBAL_000_040","君は……ああ、この間の冒険者だね。
ブルーエイディン隊長は、元気にしてたかい?"
65,"TEXT_GAIUSB409_00865_BLAUGYBAL_000_041","こ、これは、僕がやられた<Sheet(BNpcName,1980,0)/>の!?
そっか、隊長、僕なんかのために……
探し続けてくれたんだ……ぐすっ。"
66,"TEXT_GAIUSB409_00865_BLAUGYBAL_000_042","そして、それを君が倒しただなんて……ぐすっ。
怪我が治ったら自分で倒すつもりだったのに、なんてね。
……ありがとう、冒険者さん。感謝するよ!"
67,"TEXT_GAIUSB409_00865_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_00 キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐は、何か思い出したようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_01 ブラウギバル上等甲兵に傷を負わせた仇、<Sheet(BNpcName,1980,0)/>が近くにいるかもしれない。<Sheet(BNpcName,1980,0)/>をおびき寄せるため、「<Sheet(EObj,2002093,0)/>」を見つけて「<Sheet(EventItem,2000672,0)/>」で壊そう。
6 2 TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_02 <Sheet(EObj,2002259,0)/>で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,1980,0)/>」を倒そう。
7 3 TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,1980,0)/>を倒し、<Sheet(EventItem,2000871,0)/>を手に入れた。キャンプ・オーバールックの「ブルーエイディン少甲佐」に見せよう。
8 4 TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_04 <Sheet(BNpcName,1980,0)/>討伐をブルーエイディン少甲佐に報告した。キャンプ・ブロンズレイクの「ブラウギバル上等甲兵」に「<Sheet(EventItem,2000871,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_05 ブラウギバル上等甲兵に<Sheet(EventItem,2000871,0)/>を渡した。彼は上官が仇を探してくれたこと、冒険者が仇を倒してくれたことに感動したようだ。
10 6 TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_09
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23 19 TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_19
24 20 TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_20
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27 23 TEXT_GAIUSB409_00865_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_00 <Sheet(EObj,2002093,0)/>を<Sheet(EventItem,2000672,0)/>で発破
29 25 TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_01 <Sheet(EObj,2002259,0)/>で待機し<Sheet(BNpcName,1980,0)/>を討伐
30 26 TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_02 ブルーエイディン少甲佐に<Sheet(EventItem,2000871,0)/>を見せる
31 27 TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_03 キャンプ・ブロンズレイクのブラウギバル上等甲兵に<Sheet(EventItem,2000871,0)/>を渡す
32 28 TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_04
33 29 TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_05
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41 37 TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_13
42 38 TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_14
43 39 TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_15
44 40 TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_16
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46 42 TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_18
47 43 TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_19
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49 45 TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_000 先のコボルド族の強行偵察部隊の動き…… どこかで見たことがある気がしたんだが、思い出したぜ。 奴ら、「<Sheet(BNpcName,1980,0)/>」の部隊だ。
53 49 TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_001 <Sheet(BNpcName,1980,0)/>は、 コボルド族の第129洞穴団を率いる司祭だ。 以前、ここにも侵入されたことがある。
54 50 TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_002 夜間に、それも雨の日だったこともあって、 慣れない新入り……ブラウギバルに怪我をさせちまった。 家族の長である、オレの責任だ。
55 51 TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_003 幸いブラウギバルは怪我だけですんだがな。 あれからオレは、家族に傷を負わせた奴をブチ殺すために、 ずっと探していたのさ。
56 52 TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_004 <Sheet(BNpcName,1980,0)/>が現れたということは、 近くに「<Sheet(EObj,2002093,0)/>」があるはずだ。 逃走時に爆破して追撃を逃れるのが、奴らのやり方だからな。
57 53 TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_005 ……よし、そいつをいただいて、先に爆破しちまおう。 音を聞きつけた奴は、きっと様子を見にくる。 その時がブチ殺すチャンスだ!
58 54 TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_006 ……お前は強い、この作戦にのってほしい。 この「<Sheet(EventItem,2000672,0)/>」を渡しておく。 「<Sheet(EObj,2002093,0)/>」を爆破する時に使うといいぜ。
59 55 TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_007 奴らは姑息だ。 裏をかいて、ここに攻めてくる可能性もある。 オレはここに残って警戒を強めておくぜ。
60 56 TEXT_GAIUSB409_00865_DUMMY_000_010 コボルド族の爆発樽を爆薬で発破×3
61 57 TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_000_010 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_GAIUSB409_00865_DUMMY_000_020 最後の大爆発樽の近の待機地点で待機すると、コボルドNMがpopするので倒す
63 59 TEXT_GAIUSB409_00865_TODO_000_020 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_030 どうだ!? <Sheet(BNpcName,1980,0)/>は現れたか!?
65 61 TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_031 ……こいつは、奴の兜か!? よくやった、倒してくれたんだな!
66 62 TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_032 その兜を「キャンプ・ブロンズレイク」で療養してる、 「ブラウギバル上等甲兵」に渡してやってくれないか。 奴は甘ちゃんだからな、きっと涙を流して喜ぶだろうぜ。
67 63 TEXT_GAIUSB409_00865_BLOEIDIN_000_033 命を賭けて戦う奴らは、皆オレの家族だ。 今日からお前も家族の一員だ! また、いつでも来いよ! 待ってるからな!
68 64 TEXT_GAIUSB409_00865_BLAUGYBAL_000_040 君は……ああ、この間の冒険者だね。 ブルーエイディン隊長は、元気にしてたかい?
69 65 TEXT_GAIUSB409_00865_BLAUGYBAL_000_041 こ、これは、僕がやられた<Sheet(BNpcName,1980,0)/>の!? そっか、隊長、僕なんかのために…… 探し続けてくれたんだ……ぐすっ。
70 66 TEXT_GAIUSB409_00865_BLAUGYBAL_000_042 そして、それを君が倒しただなんて……ぐすっ。 怪我が治ったら自分で倒すつもりだったのに、なんてね。 ……ありがとう、冒険者さん。感謝するよ!
71 67 TEXT_GAIUSB409_00865_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
+87
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int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_00","キャンプ・ブロンズレイクの治療院の管理人ルクサ・ファルサは、何やら困っているようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_01","傷病兵を癒すための集落を、なぜか彫金師が訪れているらしい。「<Sheet(BNpcName,391,0)/>」から、患部の乾燥に効く「<Sheet(EventItem,2000673,0)/>」を4本分入手しよう。"
2,"TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000673,0)/>を4本分入手した。キャンプ・ブロンズレイクの彫金師に見せよう。"
3,"TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_03","ゴッドベルトに、「<Sheet(EventItem,2000673,0)/>」をぶち撒けよう。"
4,"TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_04","ゴッドベルトに、「<Sheet(EventItem,2000673,0)/>」をもういっちょぶち撒けよう。"
5,"TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_05","ゴッドベルトに「<Sheet(EventItem,2000673,0)/>」を塗り込もう。"
6,"TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_06","ゴッドベルトに「<Sheet(EventItem,2000673,0)/>」を再度塗り込もう。"
7,"TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_07","ゴッドベルトに<Sheet(EventItem,2000673,0)/>を塗り込んだ。キャンプ・ブロンズレイクの「ルクサ・ファルサ」に報告しよう。"
8,"TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_08","ルクサ・ファルサは、ウルダハのお金持ちの考えることがわからないそうだ。ゴッドベルト、不思議な人物である。"
9,"TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_09",""
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23,"TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_00","<Sheet(BNpcName,391,0)/>から<Sheet(EventItem,2000673,0)/>を入手"
25,"TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_01","ゴッドベルトに<Sheet(EventItem,2000673,0)/>を見せる"
26,"TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_02","ゴッドベルトに<Sheet(EventItem,2000673,0)/>を使う"
27,"TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_03","ゴッドベルトに<Sheet(EventItem,2000673,0)/>を再度使う"
28,"TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_04","ゴッドベルトに<Sheet(EventItem,2000673,0)/>を塗る"
29,"TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_05","ゴッドベルトに<Sheet(EventItem,2000673,0)/>を再度塗る"
30,"TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_06","ルクサ・ファルサに報告"
31,"TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_07",""
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48,"TEXT_GAIUSB410_00866_RUKUSAFARUSA_000_000","ここ「キャンプ・ブロンズレイク」は、
傷病兵の皆さまの体を、温泉で癒すための施設です。
……それが、今なぜか「彫金師」様がおいででして……。"
49,"TEXT_GAIUSB410_00866_RUKUSAFARUSA_000_001","患部の乾燥に効く「<Sheet(EventItem,2000673,0)/>」を
求めておられるのですが、あいにく備蓄がございません。"
50,"TEXT_GAIUSB410_00866_RUKUSAFARUSA_000_002","冒険者さん、よろしければ、
「<Sheet(BNpcName,391,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2000673,0)/>」を4本分程入手し、
お客様にお渡ししていただけませんか?"
51,"TEXT_GAIUSB410_00866_DUMMY_000_010","さんしょううおから<Sheet(EventItem,2000673,0)/>をゲット×3"
52,"TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_020","ホゥ! キミが「<Sheet(EventItem,2000673,0)/>」を
持ってきてくれたのですかね!?"
54,"TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_021","大角を調達するべく、
ノコ1本でグレートなバッファローに挑んだところ、
不覚にも、かすり傷を負ってしまいましてな!"
55,"TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_022","このエオルゼア最強の彫金師……
ゴッドベルトとしたことが、お恥ずかしいかぎり!"
56,"TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_023","さあキミ! 遠慮はいりませんよ!
この私の大胸筋に! 広背筋に! 腹・直・筋・にッ!
ドバっと<Sheet(EventItem,2000673,0)/>をかけたま~え!"
57,"TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_024","「<Sheet(EventItem,2000673,0)/>」は、まだですかねっ!?"
58,"TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_030","フゥー! もういっちょ!"
59,"TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_035","フォーウ! 染み渡りますな!
さぁさぁ、早く塗りこんでいただけますかね!?"
60,"TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_036","フォーウ! 染み渡りますな!
さぁさぁ、早く塗りこんでいただけますかね!?"
61,"TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_025","オゥ! いいですな!"
62,"TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_050","……オゥ……。
なかなかいいテクニックを持っておいでですね!
このゴッドベルト、うっかり寝オチするところでした!"
63,"TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_051","さて、すこし休憩したら、
もう8時間くらい風呂に浸かってきますかね!
ピッカピッカ! ツールツール! ワッハッハ!!"
64,"TEXT_GAIUSB410_00866_RUKUSAFARUSA_000_070","ありがとうございます。
ウ、ウルダハのお金持ちって、変な人ばかりですね……。
ともかく助かりました!!"
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4 0 TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_00 キャンプ・ブロンズレイクの治療院の管理人ルクサ・ファルサは、何やら困っているようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_01 傷病兵を癒すための集落を、なぜか彫金師が訪れているらしい。「<Sheet(BNpcName,391,0)/>」から、患部の乾燥に効く「<Sheet(EventItem,2000673,0)/>」を4本分入手しよう。
6 2 TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000673,0)/>を4本分入手した。キャンプ・ブロンズレイクの彫金師に見せよう。
7 3 TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_03 ゴッドベルトに、「<Sheet(EventItem,2000673,0)/>」をぶち撒けよう。
8 4 TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_04 ゴッドベルトに、「<Sheet(EventItem,2000673,0)/>」をもういっちょぶち撒けよう。
9 5 TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_05 ゴッドベルトに「<Sheet(EventItem,2000673,0)/>」を塗り込もう。
10 6 TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_06 ゴッドベルトに「<Sheet(EventItem,2000673,0)/>」を再度塗り込もう。
11 7 TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_07 ゴッドベルトに<Sheet(EventItem,2000673,0)/>を塗り込んだ。キャンプ・ブロンズレイクの「ルクサ・ファルサ」に報告しよう。
12 8 TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_08 ルクサ・ファルサは、ウルダハのお金持ちの考えることがわからないそうだ。ゴッドベルト、不思議な人物である。
13 9 TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_10
15 11 TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_11
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27 23 TEXT_GAIUSB410_00866_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_00 <Sheet(BNpcName,391,0)/>から<Sheet(EventItem,2000673,0)/>を入手
29 25 TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_01 ゴッドベルトに<Sheet(EventItem,2000673,0)/>を見せる
30 26 TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_02 ゴッドベルトに<Sheet(EventItem,2000673,0)/>を使う
31 27 TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_03 ゴッドベルトに<Sheet(EventItem,2000673,0)/>を再度使う
32 28 TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_04 ゴッドベルトに<Sheet(EventItem,2000673,0)/>を塗る
33 29 TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_05 ゴッドベルトに<Sheet(EventItem,2000673,0)/>を再度塗る
34 30 TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_06 ルクサ・ファルサに報告
35 31 TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_07
36 32 TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_08
37 33 TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_09
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39 35 TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_11
40 36 TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_12
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52 48 TEXT_GAIUSB410_00866_RUKUSAFARUSA_000_000 ここ「キャンプ・ブロンズレイク」は、 傷病兵の皆さまの体を、温泉で癒すための施設です。 ……それが、今なぜか「彫金師」様がおいででして……。
53 49 TEXT_GAIUSB410_00866_RUKUSAFARUSA_000_001 患部の乾燥に効く「<Sheet(EventItem,2000673,0)/>」を 求めておられるのですが、あいにく備蓄がございません。
54 50 TEXT_GAIUSB410_00866_RUKUSAFARUSA_000_002 冒険者さん、よろしければ、 「<Sheet(BNpcName,391,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2000673,0)/>」を4本分程入手し、 お客様にお渡ししていただけませんか?
55 51 TEXT_GAIUSB410_00866_DUMMY_000_010 さんしょううおから<Sheet(EventItem,2000673,0)/>をゲット×3
56 52 TEXT_GAIUSB410_00866_TODO_000_010 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_020 ホゥ! キミが「<Sheet(EventItem,2000673,0)/>」を 持ってきてくれたのですかね!?
58 54 TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_021 大角を調達するべく、 ノコ1本でグレートなバッファローに挑んだところ、 不覚にも、かすり傷を負ってしまいましてな!
59 55 TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_022 このエオルゼア最強の彫金師…… ゴッドベルトとしたことが、お恥ずかしいかぎり!
60 56 TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_023 さあキミ! 遠慮はいりませんよ! この私の大胸筋に! 広背筋に! 腹・直・筋・にッ! ドバっと<Sheet(EventItem,2000673,0)/>をかけたま~え!
61 57 TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_024 「<Sheet(EventItem,2000673,0)/>」は、まだですかねっ!?
62 58 TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_030 フゥー! もういっちょ!
63 59 TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_035 フォーウ! 染み渡りますな! さぁさぁ、早く塗りこんでいただけますかね!?
64 60 TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_036 フォーウ! 染み渡りますな! さぁさぁ、早く塗りこんでいただけますかね!?
65 61 TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_025 オゥ! いいですな!
66 62 TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_050 ……オゥ……。 なかなかいいテクニックを持っておいでですね! このゴッドベルト、うっかり寝オチするところでした!
67 63 TEXT_GAIUSB410_00866_GODBERT_000_051 さて、すこし休憩したら、 もう8時間くらい風呂に浸かってきますかね! ピッカピッカ! ツールツール! ワッハッハ!!
68 64 TEXT_GAIUSB410_00866_RUKUSAFARUSA_000_070 ありがとうございます。 ウ、ウルダハのお金持ちって、変な人ばかりですね……。 ともかく助かりました!!
+85
View File
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0,"TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_00","キャンプ・ブロンズレイクの治療院のア・ルンリカは、冒険者に頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_01","<Sheet(EventItem,2000675,0)/>を作ってくれるように頼まれた。「<Sheet(EObj,2002096,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2000674,0)/>」を置こう。"
2,"TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_02","ワインが温まったようだ。「<Sheet(EObj,2002096,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2000675,0)/>」を手に入れよう。"
3,"TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2000675,0)/>を手に入れた。キャンプ・ブロンズレイクの傷病兵たちに配ろう。"
4,"TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_04","傷病兵に<Sheet(EventItem,2000675,0)/>を配り終えた。キャンプ・ブロンズレイクの「ア・ルンリカ」に報告しよう。"
5,"TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_05","ア・ルンリカに報告した。都市民のために戦い、怪我をした傷病兵たちに、彼女は英気を養ってほしいと考えているようだ。"
6,"TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_06",""
7,"TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_07",""
8,"TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_08",""
9,"TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_09",""
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14,"TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_14",""
15,"TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_15",""
16,"TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_16",""
17,"TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_17",""
18,"TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_18",""
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23,"TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_00","<Sheet(EObj,2002096,0)/>に<Sheet(EventItem,2000674,0)/>を使う"
25,"TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_01","<Sheet(EObj,2002096,0)/>から<Sheet(EventItem,2000675,0)/>を入手"
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27,"TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_03","ア・ルンリカに報告"
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46,"TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB411_00867_ARHUNLIKA_000_000","ここでは、ワインポート産のスパイスワインを、
怪我をされた方々の治療に役立てているんですよ。
温かいスパイスワインは、体にいいですから。"
49,"TEXT_GAIUSB411_00867_ARHUNLIKA_000_001","ちょうどよかったわ、冒険者さん。
この「<Sheet(EventItem,2000674,0)/>」を温めて、
「<Sheet(EventItem,2000675,0)/>」にして、皆さんに配ってくれませんか?"
50,"TEXT_GAIUSB411_00867_DUMMY_000_010","ワイン置き場にワイン瓶を使う?トレード?(とにかく一回)"
51,"TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_000_020","ワイン瓶にアクションして、ホットワインゲット×4"
53,"TEXT_GAIUSB411_00867_DUMMY_000_020","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_GAIUSB411_00867_IMUMU_000_030","イテテ、なかなか痛みがとれない……。
まだ完治は先だな……。"
55,"TEXT_GAIUSB411_00867_IMUMU_000_035","ありがたくいただきます!
このままじゃ、散っていった仲間に申し訳が立たない。
頑張って怪我を治して、もっかい戦場に立たなきゃ!"
56,"TEXT_GAIUSB411_00867_HBHOWAKA_000_040","ふう、だいぶ傷が治ったかなぁ。
痛みも引いてきたみたいだ。"
57,"TEXT_GAIUSB411_00867_HBHOWAKA_000_045","ありがとう。このスパイスワインには、
体にいい生薬が、いっぱい入っているそうね。
……はやく元気にならなくちゃ。"
58,"TEXT_GAIUSB411_00867_OSTSYGG_000_050","いてて……傷跡に湯が染みる……
だけど、これも生きてる有り難さだよなあ。"
59,"TEXT_GAIUSB411_00867_OSTSYGG_000_055","おう、ありがとなぁ!
「カルテノーの戦い」では、多くの仲間を失ったよ。
散っていった奴等のためにも、もっと頑張らないとな。"
60,"TEXT_GAIUSB411_00867_SWAENLONA_000_060","うん、かなり痛みが引いてきたわね!"
61,"TEXT_GAIUSB411_00867_SWAENLONA_000_065","ありがとね! こんな傷さっさと治して、
あの「光の戦士たち」のように、みんなの命を守らなきゃ!"
62,"TEXT_GAIUSB411_00867_ARHUNLIKA_000_080","お手伝いしてくださって、ありがとうございました!
ここにいる皆さんは、私たち都市民のために戦って、
怪我をされた方々です。"
63,"TEXT_GAIUSB411_00867_ARHUNLIKA_000_081","皆さんの命がけの働きがあればこそ、今の私たちがあるの。
せめて、ここではゆっくり療養して、
英気を養ってもらいたいものです。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_00 キャンプ・ブロンズレイクの治療院のア・ルンリカは、冒険者に頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_01 <Sheet(EventItem,2000675,0)/>を作ってくれるように頼まれた。「<Sheet(EObj,2002096,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2000674,0)/>」を置こう。
6 2 TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_02 ワインが温まったようだ。「<Sheet(EObj,2002096,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2000675,0)/>」を手に入れよう。
7 3 TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2000675,0)/>を手に入れた。キャンプ・ブロンズレイクの傷病兵たちに配ろう。
8 4 TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_04 傷病兵に<Sheet(EventItem,2000675,0)/>を配り終えた。キャンプ・ブロンズレイクの「ア・ルンリカ」に報告しよう。
9 5 TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_05 ア・ルンリカに報告した。都市民のために戦い、怪我をした傷病兵たちに、彼女は英気を養ってほしいと考えているようだ。
10 6 TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_08
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26 22 TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSB411_00867_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_00 <Sheet(EObj,2002096,0)/>に<Sheet(EventItem,2000674,0)/>を使う
29 25 TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_01 <Sheet(EObj,2002096,0)/>から<Sheet(EventItem,2000675,0)/>を入手
30 26 TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_02 傷病兵に<Sheet(EventItem,2000675,0)/>を渡す
31 27 TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_03 ア・ルンリカに報告
32 28 TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_04
33 29 TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_06
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47 43 TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_19
48 44 TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_20
49 45 TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB411_00867_ARHUNLIKA_000_000 ここでは、ワインポート産のスパイスワインを、 怪我をされた方々の治療に役立てているんですよ。 温かいスパイスワインは、体にいいですから。
53 49 TEXT_GAIUSB411_00867_ARHUNLIKA_000_001 ちょうどよかったわ、冒険者さん。 この「<Sheet(EventItem,2000674,0)/>」を温めて、 「<Sheet(EventItem,2000675,0)/>」にして、皆さんに配ってくれませんか?
54 50 TEXT_GAIUSB411_00867_DUMMY_000_010 ワイン置き場にワイン瓶を使う?トレード?(とにかく一回)
55 51 TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_000_010 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_GAIUSB411_00867_TODO_000_020 ワイン瓶にアクションして、ホットワインゲット×4
57 53 TEXT_GAIUSB411_00867_DUMMY_000_020 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_GAIUSB411_00867_IMUMU_000_030 イテテ、なかなか痛みがとれない……。 まだ完治は先だな……。
59 55 TEXT_GAIUSB411_00867_IMUMU_000_035 ありがたくいただきます! このままじゃ、散っていった仲間に申し訳が立たない。 頑張って怪我を治して、もっかい戦場に立たなきゃ!
60 56 TEXT_GAIUSB411_00867_HBHOWAKA_000_040 ふう、だいぶ傷が治ったかなぁ。 痛みも引いてきたみたいだ。
61 57 TEXT_GAIUSB411_00867_HBHOWAKA_000_045 ありがとう。このスパイスワインには、 体にいい生薬が、いっぱい入っているそうね。 ……はやく元気にならなくちゃ。
62 58 TEXT_GAIUSB411_00867_OSTSYGG_000_050 いてて……傷跡に湯が染みる…… だけど、これも生きてる有り難さだよなあ。
63 59 TEXT_GAIUSB411_00867_OSTSYGG_000_055 おう、ありがとなぁ! 「カルテノーの戦い」では、多くの仲間を失ったよ。 散っていった奴等のためにも、もっと頑張らないとな。
64 60 TEXT_GAIUSB411_00867_SWAENLONA_000_060 うん、かなり痛みが引いてきたわね!
65 61 TEXT_GAIUSB411_00867_SWAENLONA_000_065 ありがとね! こんな傷さっさと治して、 あの「光の戦士たち」のように、みんなの命を守らなきゃ!
66 62 TEXT_GAIUSB411_00867_ARHUNLIKA_000_080 お手伝いしてくださって、ありがとうございました! ここにいる皆さんは、私たち都市民のために戦って、 怪我をされた方々です。
67 63 TEXT_GAIUSB411_00867_ARHUNLIKA_000_081 皆さんの命がけの働きがあればこそ、今の私たちがあるの。 せめて、ここではゆっくり療養して、 英気を養ってもらいたいものです。
+81
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0,"TEXT_GAIUSB412_00868_SEQ_00","キャンプ・ブロンズレイクの治療院管理人ルクサ・ファルサは、困りはてているようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB412_00868_SEQ_01","彫金師ゴッドベルトが、温泉でのぼせてしまったようだ。「ゴッドベルト」にエモート「つつく」をしよう。"
2,"TEXT_GAIUSB412_00868_SEQ_02","ゴッドベルトは反応しないようだ。ゴッドベルトに「<Sheet(EventItem,2000676,0)/>」を使ってみよう。"
3,"TEXT_GAIUSB412_00868_SEQ_03","ゴッドベルトは、まだ反応しないようだ。ゴッドベルトに「<Sheet(EventItem,2000676,0)/>」を再度使ってみよう。"
4,"TEXT_GAIUSB412_00868_SEQ_04","ゴッドベルトは、僅かに反応したようだ。ゴッドベルトに「<Sheet(EventItem,2000676,0)/>」をもう一度使ってみよう。"
5,"TEXT_GAIUSB412_00868_SEQ_05","ゴッドベルトはついに意識を取り戻した。キャンプ・ブロンズレイクの「ルクサ・ファルサ」に報告しよう。"
6,"TEXT_GAIUSB412_00868_SEQ_06","ゴッドベルトの手によるという「メテオサバイバーリング」を手に入れた。ルクサ・ファルサによれば、この指輪にはエオルゼア復興への願いが込められているという。ありがたく使わせてもらおう。"
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8,"TEXT_GAIUSB412_00868_SEQ_08",""
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24,"TEXT_GAIUSB412_00868_TODO_00","ゴッドベルトに「つつく」をする"
25,"TEXT_GAIUSB412_00868_TODO_01","ゴッドベルトに<Sheet(EventItem,2000676,0)/>を使う"
26,"TEXT_GAIUSB412_00868_TODO_02","ゴッドベルトに<Sheet(EventItem,2000676,0)/>を再度使う"
27,"TEXT_GAIUSB412_00868_TODO_03","ゴッドベルトに<Sheet(EventItem,2000676,0)/>をもう一度使う"
28,"TEXT_GAIUSB412_00868_TODO_04","ルクサ・ファルサに報告"
29,"TEXT_GAIUSB412_00868_TODO_05",""
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31,"TEXT_GAIUSB412_00868_TODO_07",""
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47,"TEXT_GAIUSB412_00868_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB412_00868_RUKUSAFARUSA_000_000","あのぅ……先ほどの変な彫金師様が、
温泉に浸かりすぎて、のぼせてしまったようなんです。
あれだけ、長湯が過ぎると注意したのに……。"
49,"TEXT_GAIUSB412_00868_RUKUSAFARUSA_000_001","何度か「つついて」みて起きなかったら、
この「<Sheet(EventItem,2000676,0)/>」をぶっかけて、
起こしてあげてください!"
50,"TEXT_GAIUSB412_00868_GODBERT_000_010","…………。"
51,"TEXT_GAIUSB412_00868_GODBERT_000_020","………………。"
52,"TEXT_GAIUSB412_00868_GODBERT_000_030","………………?"
53,"TEXT_GAIUSB412_00868_GODBERT_000_040","つめったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁいですぞ!!!!!"
54,"TEXT_GAIUSB412_00868_GODBERT_000_041","……はッ!?
油塗りの上手なキミでしたかね!!"
55,"TEXT_GAIUSB412_00868_GODBERT_000_042","ハッハッハ! ゴッドベルトとしたことが!
温かい湯の中で、うっかり走馬灯を見ていましたぞ!
あと少しで、走馬灯に豪華な彫金細工を加えるところ……。"
56,"TEXT_GAIUSB412_00868_GODBERT_000_043","……おお! 傷も癒え、お肌がプリップリに!?
これが温泉の効能、うーん……素晴らしい!!
さっそく我が家のある、ウルダハに帰るとしましょう!"
57,"TEXT_GAIUSB412_00868_RUKUSAFARUSA_000_050","あの、先ほどの彫金師様が……
冒険者さんにこちらの指輪を、と。
なんでも、お世話になったお礼だとか……。"
58,"TEXT_GAIUSB412_00868_RUKUSAFARUSA_000_051","この指輪は、第七霊災で落ちた、
「メテオ」の欠片から製作した一品……。
その名も「メテオサバイバーリング」だそうです!!"
59,"TEXT_GAIUSB412_00868_RUKUSAFARUSA_000_052","第七霊災を生き残った人への激励……。
そしてご自身が失った、大切なものへの祈りをこめて……
エオルゼア全土の復興を願い、製作した指輪らしいですよ。"
60,"TEXT_GAIUSB412_00868_RUKUSAFARUSA_000_053","凄いなあ、羨ましいなあ。
あの変なオジさん、何者だったんでしょう……。
こんなことなら、私が対応に出ればよかったですよぉ……。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB412_00868_SEQ_00 キャンプ・ブロンズレイクの治療院管理人ルクサ・ファルサは、困りはてているようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB412_00868_SEQ_01 彫金師ゴッドベルトが、温泉でのぼせてしまったようだ。「ゴッドベルト」にエモート「つつく」をしよう。
6 2 TEXT_GAIUSB412_00868_SEQ_02 ゴッドベルトは反応しないようだ。ゴッドベルトに「<Sheet(EventItem,2000676,0)/>」を使ってみよう。
7 3 TEXT_GAIUSB412_00868_SEQ_03 ゴッドベルトは、まだ反応しないようだ。ゴッドベルトに「<Sheet(EventItem,2000676,0)/>」を再度使ってみよう。
8 4 TEXT_GAIUSB412_00868_SEQ_04 ゴッドベルトは、僅かに反応したようだ。ゴッドベルトに「<Sheet(EventItem,2000676,0)/>」をもう一度使ってみよう。
9 5 TEXT_GAIUSB412_00868_SEQ_05 ゴッドベルトはついに意識を取り戻した。キャンプ・ブロンズレイクの「ルクサ・ファルサ」に報告しよう。
10 6 TEXT_GAIUSB412_00868_SEQ_06 ゴッドベルトの手によるという「メテオサバイバーリング」を手に入れた。ルクサ・ファルサによれば、この指輪にはエオルゼア復興への願いが込められているという。ありがたく使わせてもらおう。
11 7 TEXT_GAIUSB412_00868_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSB412_00868_SEQ_08
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24 20 TEXT_GAIUSB412_00868_SEQ_20
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26 22 TEXT_GAIUSB412_00868_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSB412_00868_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB412_00868_TODO_00 ゴッドベルトに「つつく」をする
29 25 TEXT_GAIUSB412_00868_TODO_01 ゴッドベルトに<Sheet(EventItem,2000676,0)/>を使う
30 26 TEXT_GAIUSB412_00868_TODO_02 ゴッドベルトに<Sheet(EventItem,2000676,0)/>を再度使う
31 27 TEXT_GAIUSB412_00868_TODO_03 ゴッドベルトに<Sheet(EventItem,2000676,0)/>をもう一度使う
32 28 TEXT_GAIUSB412_00868_TODO_04 ルクサ・ファルサに報告
33 29 TEXT_GAIUSB412_00868_TODO_05
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51 47 TEXT_GAIUSB412_00868_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB412_00868_RUKUSAFARUSA_000_000 あのぅ……先ほどの変な彫金師様が、 温泉に浸かりすぎて、のぼせてしまったようなんです。 あれだけ、長湯が過ぎると注意したのに……。
53 49 TEXT_GAIUSB412_00868_RUKUSAFARUSA_000_001 何度か「つついて」みて起きなかったら、 この「<Sheet(EventItem,2000676,0)/>」をぶっかけて、 起こしてあげてください!
54 50 TEXT_GAIUSB412_00868_GODBERT_000_010 …………。
55 51 TEXT_GAIUSB412_00868_GODBERT_000_020 ………………。
56 52 TEXT_GAIUSB412_00868_GODBERT_000_030 ………………?
57 53 TEXT_GAIUSB412_00868_GODBERT_000_040 つめったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁいですぞ!!!!!
58 54 TEXT_GAIUSB412_00868_GODBERT_000_041 ……はッ!? 油塗りの上手なキミでしたかね!!
59 55 TEXT_GAIUSB412_00868_GODBERT_000_042 ハッハッハ! ゴッドベルトとしたことが! 温かい湯の中で、うっかり走馬灯を見ていましたぞ! あと少しで、走馬灯に豪華な彫金細工を加えるところ……。
60 56 TEXT_GAIUSB412_00868_GODBERT_000_043 ……おお! 傷も癒え、お肌がプリップリに!? これが温泉の効能、うーん……素晴らしい!! さっそく我が家のある、ウルダハに帰るとしましょう!
61 57 TEXT_GAIUSB412_00868_RUKUSAFARUSA_000_050 あの、先ほどの彫金師様が…… 冒険者さんにこちらの指輪を、と。 なんでも、お世話になったお礼だとか……。
62 58 TEXT_GAIUSB412_00868_RUKUSAFARUSA_000_051 この指輪は、第七霊災で落ちた、 「メテオ」の欠片から製作した一品……。 その名も「メテオサバイバーリング」だそうです!!
63 59 TEXT_GAIUSB412_00868_RUKUSAFARUSA_000_052 第七霊災を生き残った人への激励……。 そしてご自身が失った、大切なものへの祈りをこめて…… エオルゼア全土の復興を願い、製作した指輪らしいですよ。
64 60 TEXT_GAIUSB412_00868_RUKUSAFARUSA_000_053 凄いなあ、羨ましいなあ。 あの変なオジさん、何者だったんでしょう……。 こんなことなら、私が対応に出ればよかったですよぉ……。
+88
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0,"TEXT_GAIUSB501_00870_SEQ_00","ベスパーベイのアリーンは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB501_00870_SEQ_01","ワンダラーパレスは綺羅びやかな装飾と宝の山に飾られた、夢のような遺跡であるらしい。ワンダラーパレス前の船着場で「アバジ・チャラジ」に話を聞こう。"
2,"TEXT_GAIUSB501_00870_SEQ_02","ワンダラーパレスで恋人を失ったアリーンは、以来この遺跡へ冒険者たちを誘い続けているらしい。遺跡に挑みたければ、アバジ・チャラジが船を出してくれるというが……。十分に準備をしてから、挑戦してみよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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24,"TEXT_GAIUSB501_00870_TODO_00","アバジ・チャラジと話す"
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48,"TEXT_GAIUSB501_00870_ALLENE_000_000","どうも、同業者さん。
あなたは怪我人ってわけじゃなさそうね。
……私は「ワンダラーパレス」で怪我しちゃったんだけどさ。"
49,"TEXT_GAIUSB501_00870_ALLENE_000_001","霊災によってブロンズレイク湖の水位が下がったあとに
姿を現した謎の遺跡、それが「ワンダラーパレス」よ。
私と仲間は、お宝目当てにそこへ探検に行ったわけ。"
50,"TEXT_GAIUSB501_00870_ALLENE_000_002","内部はまるで、夢のようだったわ。
綺羅びやかな装飾に、宝の山……。
まさか、あんな神殿が湖の底に沈んでたなんてね。"
51,"TEXT_GAIUSB501_00870_ALLENE_000_003","あなたも命知らずの冒険者なら、興味があるでしょ?
船着場で「アバジ・チャラジ」に話すといいわ。
近くまで船で運んでくれるはずよ。"
52,"TEXT_GAIUSB501_00870_ALLENE_000_004",""
53,"TEXT_GAIUSB501_00870_ALLENE_000_005",""
54,"TEXT_GAIUSB501_00870_ALLENE_000_006",""
55,"TEXT_GAIUSB501_00870_ALLENE_000_007","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_GAIUSB501_00870_ABAZICHARAZI_000_020","……あんたも、アリーンに言われて来たクチか?
あいつめ、あそこで仲間を失ってからというもの、
冒険者に片っ端から声をかけやがる……。"
57,"TEXT_GAIUSB501_00870_ABAZICHARAZI_000_021","……お宝目当てで「ワンダラーパレス」に侵入した俺たちは、
そこに棲んでいた、伝説の魔物「トンベリ」に襲われた。"
58,"TEXT_GAIUSB501_00870_ABAZICHARAZI_000_022","結果はこのザマ、生き残ったのは俺とアリーンの2人だけさ。
……ほかの仲間は殺られちまった。
お宝なんて目にする間もなかったさ。"
59,"TEXT_GAIUSB501_00870_ABAZICHARAZI_000_023","それでも、あんたが行くというなら……止めはしない。
船だって渡してやるさ。"
60,"TEXT_GAIUSB501_00870_ABAZICHARAZI_000_024","……恋人を失った辛さは理解せんでもないが、
何も見ず知らずの冒険者まで巻き添えにしなくても。
アリーン、今のお前はまるで死神だよ……。"
61,"TEXT_GAIUSB501_00870_SYSTEM_000_030","各種ダンジョンやギルドオーダーなどの、
パーティーコンテンツに気軽に参加できる、
「コンテンツファインダー」が開放されました!"
62,"TEXT_GAIUSB501_00870_SYSTEM_000_031","コンテンツファインダーを起動するには、
「メインコマンド」の「コンテンツ情報」内にある、
「コンテンツファインダー」を選択してください。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB501_00870_SEQ_00 ベスパーベイのアリーンは、冒険者に話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB501_00870_SEQ_01 ワンダラーパレスは綺羅びやかな装飾と宝の山に飾られた、夢のような遺跡であるらしい。ワンダラーパレス前の船着場で「アバジ・チャラジ」に話を聞こう。
6 2 TEXT_GAIUSB501_00870_SEQ_02 ワンダラーパレスで恋人を失ったアリーンは、以来この遺跡へ冒険者たちを誘い続けているらしい。遺跡に挑みたければ、アバジ・チャラジが船を出してくれるというが……。十分に準備をしてから、挑戦してみよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
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28 24 TEXT_GAIUSB501_00870_TODO_00 アバジ・チャラジと話す
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52 48 TEXT_GAIUSB501_00870_ALLENE_000_000 どうも、同業者さん。 あなたは怪我人ってわけじゃなさそうね。 ……私は「ワンダラーパレス」で怪我しちゃったんだけどさ。
53 49 TEXT_GAIUSB501_00870_ALLENE_000_001 霊災によってブロンズレイク湖の水位が下がったあとに 姿を現した謎の遺跡、それが「ワンダラーパレス」よ。 私と仲間は、お宝目当てにそこへ探検に行ったわけ。
54 50 TEXT_GAIUSB501_00870_ALLENE_000_002 内部はまるで、夢のようだったわ。 綺羅びやかな装飾に、宝の山……。 まさか、あんな神殿が湖の底に沈んでたなんてね。
55 51 TEXT_GAIUSB501_00870_ALLENE_000_003 あなたも命知らずの冒険者なら、興味があるでしょ? 船着場で「アバジ・チャラジ」に話すといいわ。 近くまで船で運んでくれるはずよ。
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64 60 TEXT_GAIUSB501_00870_ABAZICHARAZI_000_024 ……恋人を失った辛さは理解せんでもないが、 何も見ず知らずの冒険者まで巻き添えにしなくても。 アリーン、今のお前はまるで死神だよ……。
65 61 TEXT_GAIUSB501_00870_SYSTEM_000_030 各種ダンジョンやギルドオーダーなどの、 パーティーコンテンツに気軽に参加できる、 「コンテンツファインダー」が開放されました!
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0,"TEXT_GAIUSB502_00871_SEQ_00","聖アダマ・ランダマ教会のエドワードは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB502_00871_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、下記のNPCから再受注してください。なお、受注できるクエストは進行状況により異なります。
聖アダマ・ランダマ教会の「マルケズ」
聖アダマ・ランダマ教会の「エルネド」<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSB502_00871_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000677,0)/>の修理には「<Sheet(Item, 2394,0)/>」が必要らしい。キャンプ・ドライボーンで購入して「マルケズ」に渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB502_00871_SEQ_03","マルケズに<Sheet(Item, 2394,0)/>を渡すと、簡単に修理してしまった。彼は昔、こんな仕事をしていたのだろうか。"
4,"TEXT_GAIUSB502_00871_SEQ_04",""
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24,"TEXT_GAIUSB502_00871_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
クエストを再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSB502_00871_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
クエストを再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_GAIUSB502_00871_TODO_02",""
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48,"TEXT_GAIUSB502_00871_EADUUARD_000_000","ちぇッ、こりゃ駄目だ。
ボロボロで変な形だし、底に穴も空いちゃってるよ。
せっかくメシの煮炊きに使おうと思ったのに!"
49,"TEXT_GAIUSB502_00871_EADUUARD_000_001","ねぇねぇ、この「<Sheet(EventItem,2000677,0)/>」だけどさ、
直すことってできないかな?
……ムリ? なんだよ、冒険者のクセに使えねぇなぁ~。"
50,"TEXT_GAIUSB502_00871_EADUUARD_000_002","あっ、そうだ。墓守の「マルケズ」が、
前に壊れた玩具を修理してくれたっけ。
あの人なら直せるかなぁ?"
51,"TEXT_GAIUSB502_00871_MARQUEZ_000_010","……俺に……何か用か?"
52,"TEXT_GAIUSB502_00871_MARQUEZ_000_011","これは……蒸留器か。
……そう、錬金術師が蒸留に使う道具だ。
これでメシの煮炊きを……?"
53,"TEXT_GAIUSB502_00871_MARQUEZ_000_012","やれないことはないが、どちらにせよ修理しなくては……。
だが修理には「<Sheet(Item, 2394,0)/>」が必要だ。
そうだな、「キャンプ・ドライボーン」に売ってるだろう。"
54,"TEXT_GAIUSB502_00871_MARQUEZ_000_020","……蒸留器の修理をするんだろう?
それには「<Sheet(Item, 2394,0)/>」が必要だ。
持ってきてくれたら、修理してやるよ……。"
55,"TEXT_GAIUSB502_00871_MARQUEZ_000_021","……持ってきてくれたか。
わかった、修理してエドワードに返しておこう。
この程度なら朝飯前……のはずだ。"
56,"TEXT_GAIUSB502_00871_MARQUEZ_000_022","……それにしても、この懐かしさは何だ?
ハンマーが、やけに手に馴染みやがる……。
俺は昔……こんな仕事を、していたのか……?"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB502_00871_SEQ_00 聖アダマ・ランダマ教会のエドワードは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB502_00871_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、下記のNPCから再受注してください。なお、受注できるクエストは進行状況により異なります。 聖アダマ・ランダマ教会の「マルケズ」 聖アダマ・ランダマ教会の「エルネド」<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSB502_00871_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000677,0)/>の修理には「<Sheet(Item, 2394,0)/>」が必要らしい。キャンプ・ドライボーンで購入して「マルケズ」に渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB502_00871_SEQ_03 マルケズに<Sheet(Item, 2394,0)/>を渡すと、簡単に修理してしまった。彼は昔、こんな仕事をしていたのだろうか。
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53 49 TEXT_GAIUSB502_00871_EADUUARD_000_001 ねぇねぇ、この「<Sheet(EventItem,2000677,0)/>」だけどさ、 直すことってできないかな? ……ムリ? なんだよ、冒険者のクセに使えねぇなぁ~。
54 50 TEXT_GAIUSB502_00871_EADUUARD_000_002 あっ、そうだ。墓守の「マルケズ」が、 前に壊れた玩具を修理してくれたっけ。 あの人なら直せるかなぁ?
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58 54 TEXT_GAIUSB502_00871_MARQUEZ_000_020 ……蒸留器の修理をするんだろう? それには「<Sheet(Item, 2394,0)/>」が必要だ。 持ってきてくれたら、修理してやるよ……。
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0,"TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_00","聖アダマ・ランダマ教会のマルケズは、修理に必要な材料を探しているようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、聖アダマ・ランダマ教会の「マルケズ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_02","材料を2つとも入手した。聖アダマ・ランダマ教会の「マルケズ」に渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_03","時計の修理が終わった。マルケズは、自身がなぜ時計の修理方法に長けているのか、わからないようだ。聖アダマ・ランダマ教会の「エルネド」に「<Sheet(EventItem,2000680,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_04","エルネドによると、この時計は帝国製のようだ。そんなものをいとも簡単に直してしまう、マルケズとは一体何者なのだろうか……?"
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24,"TEXT_GAIUSB503_00872_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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48,"TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_000","……なぁ、これを見てくれ。
こいつは時計、しかも持ち運べる「懐中時計」ってやつだ。
ドライボーンに収容された遺体が持っていたんだが……。"
49,"TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_001","でも、壊れてしまっている……。
……持ち主の死とともに、時計の時間も止まってしまった。
死者を生き返らせるのは無理だが、これなら俺が……。"
50,"TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_002","……これを修理するには、専用の道具が必要だ。
<Sheet(EventItem,2000678,0)/>と<Sheet(EventItem,2000679,0)/>。
ウルダハの彫金師ギルドや商店で手に入るだろう、頼めるか?"
51,"TEXT_GAIUSB503_00872_MEMEDESU_000_010","<Sheet(EventItem,2000678,0)/>が欲しいって?
まぁ……必要ってんなら用意するが、
こいつは、かなりの腕の彫金師じゃないと取り扱えないぜ?"
52,"TEXT_GAIUSB503_00872_SYNTGOHT_000_020","<Sheet(EventItem,2000679,0)/>で、時計を修理するだって?
すげえなぁ、あんな精密な物を扱える奴は、
エオルゼア中を探しても、そうはいないぜ!?"
53,"TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_030","……頼んでいた品は、手に入ったか?"
54,"TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_031","……ありがとう、感謝する。
すぐ修理に取りかかってみよう。"
55,"TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_032","……時計は直ったぞ。
持ち主の時は止まっても、世界の時は動き続けている……。"
56,"TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_033","しかし……なぜだ?
どうしてなんだ?"
57,"TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_034","……なぜ俺は……時計を直せる?
精巧に重なりあうゼンマイやアンクル……。
緻密なトゥールビヨン脱進器の鼓動……。"
58,"TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_035","すべての構造を……なぜか俺は知っている。
そして俺の手が、修理法を憶えている。
……なぜなんだ……。"
59,"TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_036","……すまん、少し疲れたようだ。
この時計を「エルネド」に渡してくれ。
彼女は今、この時計の持ち主を弔っているところだ。"
60,"TEXT_GAIUSB503_00872_ELUNED_000_040","あら、冒険者様。
どうかなさいましたか?"
61,"TEXT_GAIUSB503_00872_ELUNED_000_041","……これは時計、ですか?
まあ、なんて小さい……。
こんなものは生まれて初めて見ました。"
62,"TEXT_GAIUSB503_00872_ELUNED_000_042","きっと、ガレマール帝国で作られたものでしょう。
帝国の機械技術は、エオルゼアの技術よりも
はるかに優れていると聞いたことがあります。"
63,"TEXT_GAIUSB503_00872_ELUNED_000_043","もしかしたら、この持ち主は帝国人……。
「ガレマール帝国」の密偵だったのかもしれませんね。
念のため「不滅隊」に報告した方がいいでしょうか……。"
64,"TEXT_GAIUSB503_00872_ELUNED_000_044","……それにしても、こんなものを修理できるだなんて。
マルケズさん、彼はいったい……?"
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4 0 TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_00 聖アダマ・ランダマ教会のマルケズは、修理に必要な材料を探しているようだ。
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6 2 TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_02 材料を2つとも入手した。聖アダマ・ランダマ教会の「マルケズ」に渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_03 時計の修理が終わった。マルケズは、自身がなぜ時計の修理方法に長けているのか、わからないようだ。聖アダマ・ランダマ教会の「エルネド」に「<Sheet(EventItem,2000680,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_04 エルネドによると、この時計は帝国製のようだ。そんなものをいとも簡単に直してしまう、マルケズとは一体何者なのだろうか……?
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52 48 TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_000 ……なぁ、これを見てくれ。 こいつは時計、しかも持ち運べる「懐中時計」ってやつだ。 ドライボーンに収容された遺体が持っていたんだが……。
53 49 TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_001 でも、壊れてしまっている……。 ……持ち主の死とともに、時計の時間も止まってしまった。 死者を生き返らせるのは無理だが、これなら俺が……。
54 50 TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_002 ……これを修理するには、専用の道具が必要だ。 <Sheet(EventItem,2000678,0)/>と<Sheet(EventItem,2000679,0)/>。 ウルダハの彫金師ギルドや商店で手に入るだろう、頼めるか?
55 51 TEXT_GAIUSB503_00872_MEMEDESU_000_010 <Sheet(EventItem,2000678,0)/>が欲しいって? まぁ……必要ってんなら用意するが、 こいつは、かなりの腕の彫金師じゃないと取り扱えないぜ?
56 52 TEXT_GAIUSB503_00872_SYNTGOHT_000_020 <Sheet(EventItem,2000679,0)/>で、時計を修理するだって? すげえなぁ、あんな精密な物を扱える奴は、 エオルゼア中を探しても、そうはいないぜ!?
57 53 TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_030 ……頼んでいた品は、手に入ったか?
58 54 TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_031 ……ありがとう、感謝する。 すぐ修理に取りかかってみよう。
59 55 TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_032 ……時計は直ったぞ。 持ち主の時は止まっても、世界の時は動き続けている……。
60 56 TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_033 しかし……なぜだ? どうしてなんだ?
61 57 TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_034 ……なぜ俺は……時計を直せる? 精巧に重なりあうゼンマイやアンクル……。 緻密なトゥールビヨン脱進器の鼓動……。
62 58 TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_035 すべての構造を……なぜか俺は知っている。 そして俺の手が、修理法を憶えている。 ……なぜなんだ……。
63 59 TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_036 ……すまん、少し疲れたようだ。 この時計を「エルネド」に渡してくれ。 彼女は今、この時計の持ち主を弔っているところだ。
64 60 TEXT_GAIUSB503_00872_ELUNED_000_040 あら、冒険者様。 どうかなさいましたか?
65 61 TEXT_GAIUSB503_00872_ELUNED_000_041 ……これは時計、ですか? まあ、なんて小さい……。 こんなものは生まれて初めて見ました。
66 62 TEXT_GAIUSB503_00872_ELUNED_000_042 きっと、ガレマール帝国で作られたものでしょう。 帝国の機械技術は、エオルゼアの技術よりも はるかに優れていると聞いたことがあります。
67 63 TEXT_GAIUSB503_00872_ELUNED_000_043 もしかしたら、この持ち主は帝国人……。 「ガレマール帝国」の密偵だったのかもしれませんね。 念のため「不滅隊」に報告した方がいいでしょうか……。
68 64 TEXT_GAIUSB503_00872_ELUNED_000_044 ……それにしても、こんなものを修理できるだなんて。 マルケズさん、彼はいったい……?
+82
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#,,
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0,"TEXT_GAIUSB504_00873_SEQ_00","聖アダマ・ランダマ教会のイリュドは、届けてほしいものがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB504_00873_SEQ_01","イリュドは疫病の原因となる虫から流民街の人々を守りたいようだ。ロストホープ流民街の「ザザワカ」に「<Sheet(EventItem,2000681,0)/>」を届けよう。"
2,"TEXT_GAIUSB504_00873_SEQ_02","ザザワカから<Sheet(EventItem,2000681,0)/>の散布を頼まれた。ロストホープ流民街の中の「<Sheet(EObj,2002097,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2000681,0)/>」を撒こう。"
3,"TEXT_GAIUSB504_00873_SEQ_03","散布が終了した。ロストホープ流民街の「ザザワカ」に報告しよう。"
4,"TEXT_GAIUSB504_00873_SEQ_04","ザザワカは、冒険者に感謝をしているようだ。聖アダマ・ランダマ教会に戻り、「イリュド」に報告しよう。"
5,"TEXT_GAIUSB504_00873_SEQ_05","イリュドに報告した。ロストホープ流民街を救済することは、教会の使命のひとつのようだ。"
6,"TEXT_GAIUSB504_00873_SEQ_06",""
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23,"TEXT_GAIUSB504_00873_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSB504_00873_TODO_00","ロストホープ流民街のザザワカに<Sheet(EventItem,2000681,0)/>を見せる"
25,"TEXT_GAIUSB504_00873_TODO_01","<Sheet(EObj,2002097,0)/>に<Sheet(EventItem,2000681,0)/>を散布"
26,"TEXT_GAIUSB504_00873_TODO_02","ザザワカに報告"
27,"TEXT_GAIUSB504_00873_TODO_03","聖アダマ・ランダマ教会のイリュドに報告"
28,"TEXT_GAIUSB504_00873_TODO_04",""
29,"TEXT_GAIUSB504_00873_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSB504_00873_TODO_06",""
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44,"TEXT_GAIUSB504_00873_TODO_20",""
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47,"TEXT_GAIUSB504_00873_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB504_00873_ILIUD_000_000","まことに哀しいことですが、人死にが多くなると、
その骸から不浄な虫が湧き、毒気を広めてしまいます。
そうなれば、流行病によって、さらなる犠牲者が……。"
49,"TEXT_GAIUSB504_00873_ILIUD_000_001","不衛生な「ロストホープ流民街」などでは、
一歩間違えば、大勢の犠牲者を出しかねません。"
50,"TEXT_GAIUSB504_00873_ILIUD_000_002","流民の皆さんを護るために、
ロストホープ流民街にいる「ザザワカ」さんに、
この「<Sheet(EventItem,2000681,0)/>」を届けていただけませんか?"
51,"TEXT_GAIUSB504_00873_ZAZAWAKA_000_020","なんだい君は?
……へぇ、聖アダマ・ランダマ教会からの使いなのかい。"
52,"TEXT_GAIUSB504_00873_ZAZAWAKA_000_025","ああ、「<Sheet(EventItem,2000681,0)/>」か。
たしかに、イリュド神父から連絡を受けているよ。
わざわざ届けてもらって悪いねえ。助かるよ。"
53,"TEXT_GAIUSB504_00873_ZAZAWAKA_000_026","ついでに、この流民街の虫が湧きそうな場所に、
撒いてきてくれると、もっと助かるよ。"
54,"TEXT_GAIUSB504_00873_DUUMY_000_030","ロストホープ貧民街内の指定地点に、虫除けを使用する ×4くらい"
55,"TEXT_GAIUSB504_00873_TODO_000_030","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_GAIUSB504_00873_ZAZAWAKA_000_040","何から何まで、本当に助かったよ。
去年は流行病で、多くの貧民が亡くなったからね。
神父様にも礼を言っておいてくれ。 "
57,"TEXT_GAIUSB504_00873_ZAZAWAKA_000_041","そういえば、最近、帝国が妙な動きをしてるんだってな。
こんな辺境の流民街でさえ、不穏な噂をよく耳にするよ。 "
58,"TEXT_GAIUSB504_00873_ZAZAWAKA_000_042","戦争が再開したら、ここなんてひとたまりもないのに、
みんな慣れちまってて、関心がないのが怖いよ。
……神父様くらいさ、俺たちのことを心配してくれるのは。"
59,"TEXT_GAIUSB504_00873_ILIUD_000_060","どうやら無事に届けられたようですね、感謝いたします。
体を動かすことで、少しは辛い気持ちを解消できると思い、
こうやって依頼をさせていただいたのです。"
60,"TEXT_GAIUSB504_00873_ILIUD_000_061","流民街の方々の救済は、私たちの使命のひとつ。
本当は、彼らに安住の地を探してさしあげることができれば
良いのですがね……。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB504_00873_SEQ_00 聖アダマ・ランダマ教会のイリュドは、届けてほしいものがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB504_00873_SEQ_01 イリュドは疫病の原因となる虫から流民街の人々を守りたいようだ。ロストホープ流民街の「ザザワカ」に「<Sheet(EventItem,2000681,0)/>」を届けよう。
6 2 TEXT_GAIUSB504_00873_SEQ_02 ザザワカから<Sheet(EventItem,2000681,0)/>の散布を頼まれた。ロストホープ流民街の中の「<Sheet(EObj,2002097,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2000681,0)/>」を撒こう。
7 3 TEXT_GAIUSB504_00873_SEQ_03 散布が終了した。ロストホープ流民街の「ザザワカ」に報告しよう。
8 4 TEXT_GAIUSB504_00873_SEQ_04 ザザワカは、冒険者に感謝をしているようだ。聖アダマ・ランダマ教会に戻り、「イリュド」に報告しよう。
9 5 TEXT_GAIUSB504_00873_SEQ_05 イリュドに報告した。ロストホープ流民街を救済することは、教会の使命のひとつのようだ。
10 6 TEXT_GAIUSB504_00873_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSB504_00873_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSB504_00873_SEQ_08
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27 23 TEXT_GAIUSB504_00873_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB504_00873_TODO_00 ロストホープ流民街のザザワカに<Sheet(EventItem,2000681,0)/>を見せる
29 25 TEXT_GAIUSB504_00873_TODO_01 <Sheet(EObj,2002097,0)/>に<Sheet(EventItem,2000681,0)/>を散布
30 26 TEXT_GAIUSB504_00873_TODO_02 ザザワカに報告
31 27 TEXT_GAIUSB504_00873_TODO_03 聖アダマ・ランダマ教会のイリュドに報告
32 28 TEXT_GAIUSB504_00873_TODO_04
33 29 TEXT_GAIUSB504_00873_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSB504_00873_TODO_06
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52 48 TEXT_GAIUSB504_00873_ILIUD_000_000 まことに哀しいことですが、人死にが多くなると、 その骸から不浄な虫が湧き、毒気を広めてしまいます。 そうなれば、流行病によって、さらなる犠牲者が……。
53 49 TEXT_GAIUSB504_00873_ILIUD_000_001 不衛生な「ロストホープ流民街」などでは、 一歩間違えば、大勢の犠牲者を出しかねません。
54 50 TEXT_GAIUSB504_00873_ILIUD_000_002 流民の皆さんを護るために、 ロストホープ流民街にいる「ザザワカ」さんに、 この「<Sheet(EventItem,2000681,0)/>」を届けていただけませんか?
55 51 TEXT_GAIUSB504_00873_ZAZAWAKA_000_020 なんだい君は? ……へぇ、聖アダマ・ランダマ教会からの使いなのかい。
56 52 TEXT_GAIUSB504_00873_ZAZAWAKA_000_025 ああ、「<Sheet(EventItem,2000681,0)/>」か。 たしかに、イリュド神父から連絡を受けているよ。 わざわざ届けてもらって悪いねえ。助かるよ。
57 53 TEXT_GAIUSB504_00873_ZAZAWAKA_000_026 ついでに、この流民街の虫が湧きそうな場所に、 撒いてきてくれると、もっと助かるよ。
58 54 TEXT_GAIUSB504_00873_DUUMY_000_030 ロストホープ貧民街内の指定地点に、虫除けを使用する ×4くらい
59 55 TEXT_GAIUSB504_00873_TODO_000_030 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_GAIUSB504_00873_ZAZAWAKA_000_040 何から何まで、本当に助かったよ。 去年は流行病で、多くの貧民が亡くなったからね。 神父様にも礼を言っておいてくれ。
61 57 TEXT_GAIUSB504_00873_ZAZAWAKA_000_041 そういえば、最近、帝国が妙な動きをしてるんだってな。 こんな辺境の流民街でさえ、不穏な噂をよく耳にするよ。
62 58 TEXT_GAIUSB504_00873_ZAZAWAKA_000_042 戦争が再開したら、ここなんてひとたまりもないのに、 みんな慣れちまってて、関心がないのが怖いよ。 ……神父様くらいさ、俺たちのことを心配してくれるのは。
63 59 TEXT_GAIUSB504_00873_ILIUD_000_060 どうやら無事に届けられたようですね、感謝いたします。 体を動かすことで、少しは辛い気持ちを解消できると思い、 こうやって依頼をさせていただいたのです。
64 60 TEXT_GAIUSB504_00873_ILIUD_000_061 流民街の方々の救済は、私たちの使命のひとつ。 本当は、彼らに安住の地を探してさしあげることができれば 良いのですがね……。
+72
View File
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0,"TEXT_GAIUSB505_00874_SEQ_00","聖アダマ・ランダマ教会のバリンは、遺族の悲劇に心を痛めているようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB505_00874_SEQ_01","花を摘みに行った遺族が魔物に襲われたらしい。二度と同じことがおこらないよう、植物にのまれたグゥーブー付近の「<Sheet(EObj,2002101,0)/>」を調べ、現れた魔物を倒そう。"
2,"TEXT_GAIUSB505_00874_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,2182,0)/>を討伐した。聖アダマ・ランダマ教会の「バリン」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB505_00874_SEQ_03","バリンによると、植物にのまれたグゥーブーも第七霊災の被害者であるという。エオルゼアには、5年前の大霊災の傷跡がまだまだ残っているようだ。"
4,"TEXT_GAIUSB505_00874_SEQ_04",""
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21,"TEXT_GAIUSB505_00874_SEQ_21",""
22,"TEXT_GAIUSB505_00874_SEQ_22",""
23,"TEXT_GAIUSB505_00874_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_00","<Sheet(EObj,2002101,0)/>を調べて魔物を討伐"
25,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_01","バリンに報告"
26,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_02",""
27,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_03",""
28,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_04",""
29,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_06",""
31,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_07",""
32,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_08",""
33,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_09",""
34,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_10",""
35,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_11",""
36,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_12",""
37,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_13",""
38,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_14",""
39,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_15",""
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41,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_17",""
42,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_18",""
43,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_19",""
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45,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_21",""
46,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB505_00874_BARRYN_000_000","お墓に供える「アルジクラベンダー」を摘みにいった者が、
魔物に襲われ大怪我を負ってしまいました。
遺族が危険な目に遭うなんて……死者も浮かばれません。"
49,"TEXT_GAIUSB505_00874_BARRYN_000_001","どうか、魔物を倒してきていただけませんか?
魔物が現れた場所は、
ここより東にあるグゥーブーの亡骸付近です。"
50,"TEXT_GAIUSB505_00874_DUMMY_000_010","植物に飲まれたグゥーブー周辺の指定地点にアクセス、マンドラゴラ×3がPOP"
51,"TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_GAIUSB505_00874_BARRYN_000_020","霊災や蛮神の被害で、あまりに多くの命が失われました。
それは人だけではありません。
獣も植物も、皆、安住の地を失ったのです。"
53,"TEXT_GAIUSB505_00874_BARRYN_000_021","あの植物にのまれたグゥーブーもまた、
霊災によって山岳地帯クルザスを追われ、
この地で力尽きた個体。"
54,"TEXT_GAIUSB505_00874_BARRYN_000_022","森を抜ける際、身体にたくさんの種がついたのでしょう。
やがて種が芽を出して、大地の一部になったのです。
そこで摘まれる花は、まさに霊災の悲劇の象徴……。"
55,"TEXT_GAIUSB505_00874_BARRYN_000_023","このエオルゼアの生きとし生けるものにとって、
霊災はけっして忘れることのできない災厄……。
同時に、叶うのなら忘れてしまいたい悪夢でもあるのです。"
56,"TEXT_GAIUSB505_00874_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_GAIUSB505_00874_SEQ_00 聖アダマ・ランダマ教会のバリンは、遺族の悲劇に心を痛めているようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB505_00874_SEQ_01 花を摘みに行った遺族が魔物に襲われたらしい。二度と同じことがおこらないよう、植物にのまれたグゥーブー付近の「<Sheet(EObj,2002101,0)/>」を調べ、現れた魔物を倒そう。
6 2 TEXT_GAIUSB505_00874_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,2182,0)/>を討伐した。聖アダマ・ランダマ教会の「バリン」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB505_00874_SEQ_03 バリンによると、植物にのまれたグゥーブーも第七霊災の被害者であるという。エオルゼアには、5年前の大霊災の傷跡がまだまだ残っているようだ。
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28 24 TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_00 <Sheet(EObj,2002101,0)/>を調べて魔物を討伐
29 25 TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_01 バリンに報告
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52 48 TEXT_GAIUSB505_00874_BARRYN_000_000 お墓に供える「アルジクラベンダー」を摘みにいった者が、 魔物に襲われ大怪我を負ってしまいました。 遺族が危険な目に遭うなんて……死者も浮かばれません。
53 49 TEXT_GAIUSB505_00874_BARRYN_000_001 どうか、魔物を倒してきていただけませんか? 魔物が現れた場所は、 ここより東にあるグゥーブーの亡骸付近です。
54 50 TEXT_GAIUSB505_00874_DUMMY_000_010 植物に飲まれたグゥーブー周辺の指定地点にアクセス、マンドラゴラ×3がPOP
55 51 TEXT_GAIUSB505_00874_TODO_000_010 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_GAIUSB505_00874_BARRYN_000_020 霊災や蛮神の被害で、あまりに多くの命が失われました。 それは人だけではありません。 獣も植物も、皆、安住の地を失ったのです。
57 53 TEXT_GAIUSB505_00874_BARRYN_000_021 あの植物にのまれたグゥーブーもまた、 霊災によって山岳地帯クルザスを追われ、 この地で力尽きた個体。
58 54 TEXT_GAIUSB505_00874_BARRYN_000_022 森を抜ける際、身体にたくさんの種がついたのでしょう。 やがて種が芽を出して、大地の一部になったのです。 そこで摘まれる花は、まさに霊災の悲劇の象徴……。
59 55 TEXT_GAIUSB505_00874_BARRYN_000_023 このエオルゼアの生きとし生けるものにとって、 霊災はけっして忘れることのできない災厄……。 同時に、叶うのなら忘れてしまいたい悪夢でもあるのです。
60 56 TEXT_GAIUSB505_00874_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_GAIUSB506_00875_SEQ_00","聖アダマ・ランダマ教会のバリンは、贈り物の手伝いをしてほしいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB506_00875_SEQ_01","バリンは、いつも世話になっている神父イリュドにお礼がしたいが、お金が足りないらしい。聖アダマ・ランダマ教会の「エスムール」とキャンプ・ドライボーンの「ゾゾル」に話して、お金を集めよう。"
2,"TEXT_GAIUSB506_00875_SEQ_02","エスムールから「<Sheet(EventItem,2000682,0)/>」を、ゾゾルから「<Sheet(EventItem,2000683,0)/>」を受け取った。キャンプ・ドライボーンの「エルムガルド」に渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB506_00875_SEQ_03","贈り物の準備ができた。聖アダマ・ランダマ教会の「イリュド」に「<Sheet(EventItem,2000684,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_GAIUSB506_00875_SEQ_04","イリュドに贈り物を渡した。聖アダマ・ランダマ教会の「バリン」に報告しよう。"
5,"TEXT_GAIUSB506_00875_SEQ_05","イリュドは第七霊災で息子夫婦を失ったのだという。そんな境遇にありながら人々を救おうとするイリュドを、バリンは尊敬しているようだ。"
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24,"TEXT_GAIUSB506_00875_TODO_00","エスムールから<Sheet(EventItem,2000682,0)/>を預かる"
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26,"TEXT_GAIUSB506_00875_TODO_02","キャンプ・ドライボーンのエルムガルドに集めた金を渡す"
27,"TEXT_GAIUSB506_00875_TODO_03","イリュドに<Sheet(EventItem,2000684,0)/>を渡す"
28,"TEXT_GAIUSB506_00875_TODO_04","バリンに報告"
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48,"TEXT_GAIUSB506_00875_BARRYN_000_000","いつもお世話になっているイリュド神父様へ、
感謝の気持ちをこめて、贈り物をしたいんです。
しかし、残念なことに私のお金だけでは足りません……。"
49,"TEXT_GAIUSB506_00875_BARRYN_000_001","そこで、ほかの司祭様方から寄付を募っております。
あと声をかけていないおふたり……
ゾゾル様とエスムール様にお声がけ願えませんか?"
50,"TEXT_GAIUSB506_00875_BARRYN_000_002","そして、寄付金が集まったら、キャンプ・ドライボーンの
商店にいらっしゃる「エルムガルド」さんに
届けていただきたいのです。事情はお伝えしてありますので。"
51,"TEXT_GAIUSB506_00875_ESMOUR_000_010","贈り物か……神父様は命の恩人だ。
あの人がいなかったら、今の俺はなかった……
是非、一口乗らせてくれ。"
52,"TEXT_GAIUSB506_00875_ZOZORU_000_020","まあ! もちろん、喜んでご協力しますよ。
神父様は、とても質素な生活をされている方です。
きっと、贈り物を喜ばれることでしょう。"
53,"TEXT_GAIUSB506_00875_ERMEGARDE_000_030","バリンさんから話は聞いていますよ。
なんでも、イリュド神父様に感謝の贈り物をするのだとか。"
54,"TEXT_GAIUSB506_00875_ERMEGARDE_000_035","……お代のほう、確かにいただきました。
みなさんに感謝されるだなんて、
神父様の人となりがよくわかります。"
55,"TEXT_GAIUSB506_00875_ERMEGARDE_000_036","……これがご注文の「<Sheet(EventItem,2000684,0)/>」です。
神父様は、よく店先にあるクッキーを見ていらしたので、
実は、好物なのに違いありませんよ。"
56,"TEXT_GAIUSB506_00875_ERMEGARDE_000_037","でも神父様のことだから、ご自分では召し上がらず、
きっと孤児たちにお配りになるのでしょうね。
そんな方だからこそ、皆あの方を敬愛するのでしょうけど。"
57,"TEXT_GAIUSB506_00875_ILIUD_000_050","おや、冒険者さん。
私に何かご用でしょうか?"
58,"TEXT_GAIUSB506_00875_ILIUD_000_055","……これは、なんて美味しそうな
<Sheet(EventItem,2000684,0)/>でしょう。
甘い香りが安らぎをあたえてくれます。"
59,"TEXT_GAIUSB506_00875_ILIUD_000_056","……なんと、皆さんの贈り物ですって?
このような気遣いをされなくとも、私は十分に幸せですのに。
バリンさんたちに、お礼を言っておかねばなりませんね。"
60,"TEXT_GAIUSB506_00875_ILIUD_000_057","……息子夫婦が生前に、
よくクッキーを焼いてくれたことを思い出します。
それは仲の良い夫婦でした……。"
61,"TEXT_GAIUSB506_00875_BARRYN_000_070","神父様は喜んでおられましたか?
……そうですか、お亡くなりになった
息子さん夫婦を思い出して涙を……。"
62,"TEXT_GAIUSB506_00875_BARRYN_000_071","神父様は霊災で家族を失ったと聞いています。
そんな境遇にも関わらず、人々を救っていらっしゃる。
私たちは神父様を、心の底から尊敬しています。"
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5 1 TEXT_GAIUSB506_00875_SEQ_01 バリンは、いつも世話になっている神父イリュドにお礼がしたいが、お金が足りないらしい。聖アダマ・ランダマ教会の「エスムール」とキャンプ・ドライボーンの「ゾゾル」に話して、お金を集めよう。
6 2 TEXT_GAIUSB506_00875_SEQ_02 エスムールから「<Sheet(EventItem,2000682,0)/>」を、ゾゾルから「<Sheet(EventItem,2000683,0)/>」を受け取った。キャンプ・ドライボーンの「エルムガルド」に渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB506_00875_SEQ_03 贈り物の準備ができた。聖アダマ・ランダマ教会の「イリュド」に「<Sheet(EventItem,2000684,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_GAIUSB506_00875_SEQ_04 イリュドに贈り物を渡した。聖アダマ・ランダマ教会の「バリン」に報告しよう。
9 5 TEXT_GAIUSB506_00875_SEQ_05 イリュドは第七霊災で息子夫婦を失ったのだという。そんな境遇にありながら人々を救おうとするイリュドを、バリンは尊敬しているようだ。
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53 49 TEXT_GAIUSB506_00875_BARRYN_000_001 そこで、ほかの司祭様方から寄付を募っております。 あと声をかけていないおふたり…… ゾゾル様とエスムール様にお声がけ願えませんか?
54 50 TEXT_GAIUSB506_00875_BARRYN_000_002 そして、寄付金が集まったら、キャンプ・ドライボーンの 商店にいらっしゃる「エルムガルド」さんに 届けていただきたいのです。事情はお伝えしてありますので。
55 51 TEXT_GAIUSB506_00875_ESMOUR_000_010 贈り物か……神父様は命の恩人だ。 あの人がいなかったら、今の俺はなかった…… 是非、一口乗らせてくれ。
56 52 TEXT_GAIUSB506_00875_ZOZORU_000_020 まあ! もちろん、喜んでご協力しますよ。 神父様は、とても質素な生活をされている方です。 きっと、贈り物を喜ばれることでしょう。
57 53 TEXT_GAIUSB506_00875_ERMEGARDE_000_030 バリンさんから話は聞いていますよ。 なんでも、イリュド神父様に感謝の贈り物をするのだとか。
58 54 TEXT_GAIUSB506_00875_ERMEGARDE_000_035 ……お代のほう、確かにいただきました。 みなさんに感謝されるだなんて、 神父様の人となりがよくわかります。
59 55 TEXT_GAIUSB506_00875_ERMEGARDE_000_036 ……これがご注文の「<Sheet(EventItem,2000684,0)/>」です。 神父様は、よく店先にあるクッキーを見ていらしたので、 実は、好物なのに違いありませんよ。
60 56 TEXT_GAIUSB506_00875_ERMEGARDE_000_037 でも神父様のことだから、ご自分では召し上がらず、 きっと孤児たちにお配りになるのでしょうね。 そんな方だからこそ、皆あの方を敬愛するのでしょうけど。
61 57 TEXT_GAIUSB506_00875_ILIUD_000_050 おや、冒険者さん。 私に何かご用でしょうか?
62 58 TEXT_GAIUSB506_00875_ILIUD_000_055 ……これは、なんて美味しそうな <Sheet(EventItem,2000684,0)/>でしょう。 甘い香りが安らぎをあたえてくれます。
63 59 TEXT_GAIUSB506_00875_ILIUD_000_056 ……なんと、皆さんの贈り物ですって? このような気遣いをされなくとも、私は十分に幸せですのに。 バリンさんたちに、お礼を言っておかねばなりませんね。
64 60 TEXT_GAIUSB506_00875_ILIUD_000_057 ……息子夫婦が生前に、 よくクッキーを焼いてくれたことを思い出します。 それは仲の良い夫婦でした……。
65 61 TEXT_GAIUSB506_00875_BARRYN_000_070 神父様は喜んでおられましたか? ……そうですか、お亡くなりになった 息子さん夫婦を思い出して涙を……。
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0,"TEXT_GAIUSB507_00876_SEQ_00","聖アダマ・ランダマ教会のエルネドは、ある手伝いをしてくれる者を探しているようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB507_00876_SEQ_01","エルネドから、引き取り手のいない遺体の搬送を手伝ってくれと頼まれた。ベスパーベイに行き、砂の家の前の「ベスパーベイの商人」に話しかけよう。"
2,"TEXT_GAIUSB507_00876_SEQ_02","砂の家に残された遺体の多くは、身元不明であったという。遺体置き場にある遺体を運ぼう。"
3,"TEXT_GAIUSB507_00876_SEQ_03","遺体を集め終わった。ベスパーベイ入り口の「不機嫌そうな御者」に託そう。"
4,"TEXT_GAIUSB507_00876_SEQ_04","御者に遺体を託した。遺体置き場にほかの遺体を取りに行こう。"
5,"TEXT_GAIUSB507_00876_SEQ_05","遺体を集め終わった。ベスパーベイ入り口の「不機嫌そうな御者」に託そう。"
6,"TEXT_GAIUSB507_00876_SEQ_06","御者に遺体を託した。砂の家襲撃の犠牲になった仲間たちも、墓場に運ばれるだろう……。聖アダマ・ランダマ教会の「エルネド」に報告しよう。"
7,"TEXT_GAIUSB507_00876_SEQ_07","遺体は無事に、聖アダマ・ランダマ教会へ収容されたようだ。仲間たちの冥福を祈ろう……。"
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24,"TEXT_GAIUSB507_00876_TODO_00","ベスパーベイの商人と話す"
25,"TEXT_GAIUSB507_00876_TODO_01","遺体置き場で遺体を集める"
26,"TEXT_GAIUSB507_00876_TODO_02","不機嫌そうな御者に遺体を託す"
27,"TEXT_GAIUSB507_00876_TODO_03","遺体置き場で遺体を集める"
28,"TEXT_GAIUSB507_00876_TODO_04","不機嫌そうな御者に遺体を託す"
29,"TEXT_GAIUSB507_00876_TODO_05","聖アダマ・ランダマ教会のエルネドに報告"
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48,"TEXT_GAIUSB507_00876_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_GAIUSB507_00876_ELUNED_000_000","ベスパーベイの住民から、引き取り手のない遺体を、
当教会で預かってほしいとの依頼がございました。"
50,"TEXT_GAIUSB507_00876_ELUNED_000_001","身寄りのない方々を弔うのが我々の役目。
依頼は、もちろんお受けしたのですが……
遺体の数が多く、先方が搬送に困っているようなのです。"
51,"TEXT_GAIUSB507_00876_ELUNED_000_002","どうか、遺体の搬送にご助力くださいませ。
先方はベスパーベイでお待ちです。
……よろしくお願いいたします。"
52,"TEXT_GAIUSB507_00876_NPCA_000_010","……おや、あんた……。
聖アダマ・ランダマ教会からの使いかい?
てっきり墓守の兄ちゃんがくるかと思ってたぜ。"
53,"TEXT_GAIUSB507_00876_NPCA_000_011","連絡したとおり、遺体を教会へ持っていってほしいのさ。
身元不明者が多くて、処理に困ってたんだよ。
時間が経つと腐敗もしてくるからな。"
54,"TEXT_GAIUSB507_00876_NPCA_000_012","……何があったかだって?
ほら、帝国兵が急襲してきた事件があったろ?
そんときに殺されちまった連中さ。"
55,"TEXT_GAIUSB507_00876_NPCA_000_013","詳しいことは知らねぇがな。
そりゃあもう、酷い有様だったんだ。
せめて、教会でちゃんと葬ってやってほしくてよ。"
56,"TEXT_GAIUSB507_00876_NPCA_000_014","あれ? そういえばお前さん、
この辺りで見かけたことがあるような?
……まぁ、いいか。"
57,"TEXT_GAIUSB507_00876_NPCA_000_015","遺体を搬送するために、
チョコボ・キャリッジを街の入口に待機させてるんだ。"
58,"TEXT_GAIUSB507_00876_NPCA_000_016","遺体は全部で8体ある。
悪いが、遺体置き場を何度か往復して、
遺体をキャリッジに積みこんでくれ。"
59,"TEXT_GAIUSB507_00876_NPCA_000_017","それじゃ、あとは任せたぜ。
俺も忙しいんでね……。"
60,"TEXT_GAIUSB507_00876_NPCA_000_020",""
61,"TEXT_GAIUSB507_00876_NPCA_000_021","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_GAIUSB507_00876_NPCB_000_030","あんた、教会から手伝いにきた人かい?
……さっさと、遺体置き場から遺体を運んできな。"
63,"TEXT_GAIUSB507_00876_NPCB_000_031","……たしかに受け取ったぜ。
あと4体ほどあるはずだ。
ほれ、遺体置き場から遺体を運んできな。"
64,"TEXT_GAIUSB507_00876_NPCB_000_032","まったく、辛気臭い仕事だぜ。
あと4体ほどあるはずだ。
ほれ、遺体置き場から遺体を運んできな。"
65,"TEXT_GAIUSB507_00876_NPCB_000_033","よーし、これで最後だ。
ちゃんと積んだから、安心しな。"
66,"TEXT_GAIUSB507_00876_NPCB_000_034","それじゃ、ぼちぼち教会へ向かうとすっかな。
あんたもご苦労だったな。
教会に戻って報告するといいさ。"
67,"TEXT_GAIUSB507_00876_NPCB_000_035",""
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69,"TEXT_GAIUSB507_00876_NPCA_000_040","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_GAIUSB507_00876_NPCB_000_050","それじゃ、ぼちぼち聖アダマ・ランダマ教会へ
向かうとすっかな。
あんたも疲れたろ、教会に帰るといいさ。"
71,"TEXT_GAIUSB507_00876_ELUNED_000_060","冒険者様、お勤めご苦労さまでございました。
先ほど、チョコボ・キャリッジが到着し、
すべての遺体を運び終えたところでございます。"
72,"TEXT_GAIUSB507_00876_ELUNED_000_061","なんでも、これらの遺体は、
帝国兵に殺されたものだとか……。"
73,"TEXT_GAIUSB507_00876_ELUNED_000_062","遺体は何も語りませぬが、外傷をみるに、
さぞや辛かったことでしょう……。
ザル神の御許で安らかに眠れるよう祈るばかりです……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB507_00876_SEQ_00 聖アダマ・ランダマ教会のエルネドは、ある手伝いをしてくれる者を探しているようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB507_00876_SEQ_01 エルネドから、引き取り手のいない遺体の搬送を手伝ってくれと頼まれた。ベスパーベイに行き、砂の家の前の「ベスパーベイの商人」に話しかけよう。
6 2 TEXT_GAIUSB507_00876_SEQ_02 砂の家に残された遺体の多くは、身元不明であったという。遺体置き場にある遺体を運ぼう。
7 3 TEXT_GAIUSB507_00876_SEQ_03 遺体を集め終わった。ベスパーベイ入り口の「不機嫌そうな御者」に託そう。
8 4 TEXT_GAIUSB507_00876_SEQ_04 御者に遺体を託した。遺体置き場にほかの遺体を取りに行こう。
9 5 TEXT_GAIUSB507_00876_SEQ_05 遺体を集め終わった。ベスパーベイ入り口の「不機嫌そうな御者」に託そう。
10 6 TEXT_GAIUSB507_00876_SEQ_06 御者に遺体を託した。砂の家襲撃の犠牲になった仲間たちも、墓場に運ばれるだろう……。聖アダマ・ランダマ教会の「エルネド」に報告しよう。
11 7 TEXT_GAIUSB507_00876_SEQ_07 遺体は無事に、聖アダマ・ランダマ教会へ収容されたようだ。仲間たちの冥福を祈ろう……。
12 8 TEXT_GAIUSB507_00876_SEQ_08
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27 23 TEXT_GAIUSB507_00876_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB507_00876_TODO_00 ベスパーベイの商人と話す
29 25 TEXT_GAIUSB507_00876_TODO_01 遺体置き場で遺体を集める
30 26 TEXT_GAIUSB507_00876_TODO_02 不機嫌そうな御者に遺体を託す
31 27 TEXT_GAIUSB507_00876_TODO_03 遺体置き場で遺体を集める
32 28 TEXT_GAIUSB507_00876_TODO_04 不機嫌そうな御者に遺体を託す
33 29 TEXT_GAIUSB507_00876_TODO_05 聖アダマ・ランダマ教会のエルネドに報告
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51 47 TEXT_GAIUSB507_00876_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB507_00876_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
53 49 TEXT_GAIUSB507_00876_ELUNED_000_000 ベスパーベイの住民から、引き取り手のない遺体を、 当教会で預かってほしいとの依頼がございました。
54 50 TEXT_GAIUSB507_00876_ELUNED_000_001 身寄りのない方々を弔うのが我々の役目。 依頼は、もちろんお受けしたのですが…… 遺体の数が多く、先方が搬送に困っているようなのです。
55 51 TEXT_GAIUSB507_00876_ELUNED_000_002 どうか、遺体の搬送にご助力くださいませ。 先方はベスパーベイでお待ちです。 ……よろしくお願いいたします。
56 52 TEXT_GAIUSB507_00876_NPCA_000_010 ……おや、あんた……。 聖アダマ・ランダマ教会からの使いかい? てっきり墓守の兄ちゃんがくるかと思ってたぜ。
57 53 TEXT_GAIUSB507_00876_NPCA_000_011 連絡したとおり、遺体を教会へ持っていってほしいのさ。 身元不明者が多くて、処理に困ってたんだよ。 時間が経つと腐敗もしてくるからな。
58 54 TEXT_GAIUSB507_00876_NPCA_000_012 ……何があったかだって? ほら、帝国兵が急襲してきた事件があったろ? そんときに殺されちまった連中さ。
59 55 TEXT_GAIUSB507_00876_NPCA_000_013 詳しいことは知らねぇがな。 そりゃあもう、酷い有様だったんだ。 せめて、教会でちゃんと葬ってやってほしくてよ。
60 56 TEXT_GAIUSB507_00876_NPCA_000_014 あれ? そういえばお前さん、 この辺りで見かけたことがあるような? ……まぁ、いいか。
61 57 TEXT_GAIUSB507_00876_NPCA_000_015 遺体を搬送するために、 チョコボ・キャリッジを街の入口に待機させてるんだ。
62 58 TEXT_GAIUSB507_00876_NPCA_000_016 遺体は全部で8体ある。 悪いが、遺体置き場を何度か往復して、 遺体をキャリッジに積みこんでくれ。
63 59 TEXT_GAIUSB507_00876_NPCA_000_017 それじゃ、あとは任せたぜ。 俺も忙しいんでね……。
64 60 TEXT_GAIUSB507_00876_NPCA_000_020
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66 62 TEXT_GAIUSB507_00876_NPCB_000_030 あんた、教会から手伝いにきた人かい? ……さっさと、遺体置き場から遺体を運んできな。
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74 70 TEXT_GAIUSB507_00876_NPCB_000_050 それじゃ、ぼちぼち聖アダマ・ランダマ教会へ 向かうとすっかな。 あんたも疲れたろ、教会に帰るといいさ。
75 71 TEXT_GAIUSB507_00876_ELUNED_000_060 冒険者様、お勤めご苦労さまでございました。 先ほど、チョコボ・キャリッジが到着し、 すべての遺体を運び終えたところでございます。
76 72 TEXT_GAIUSB507_00876_ELUNED_000_061 なんでも、これらの遺体は、 帝国兵に殺されたものだとか……。
77 73 TEXT_GAIUSB507_00876_ELUNED_000_062 遺体は何も語りませぬが、外傷をみるに、 さぞや辛かったことでしょう……。 ザル神の御許で安らかに眠れるよう祈るばかりです……。
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0,"TEXT_GAIUSB508_00877_SEQ_00","聖アダマ・ランダマ教会のエルネドは、祈祷に協力してくれる者を探しているようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB508_00877_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、聖アダマ・ランダマ教会の「エルネド」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSB508_00877_SEQ_02","最後の祈祷で祈りを捧げた。聖アダマ・ランダマ教会に戻り「エルネド」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB508_00877_SEQ_03","エルネドに報告した。祈りが仲間たちに届けばいいのだが……。"
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24,"TEXT_GAIUSB508_00877_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
聖アダマ・ランダマ教会のエルネドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSB508_00877_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
聖アダマ・ランダマ教会のエルネドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_GAIUSB508_00877_TODO_02",""
27,"TEXT_GAIUSB508_00877_TODO_03",""
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47,"TEXT_GAIUSB508_00877_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB508_00877_ELUNED_000_000","お預かりした、ベスパーベイの方々の遺体ですが……
身元がわからない方が多く、
遺体の引き取り手は、ほとんどおられませんでした。"
49,"TEXT_GAIUSB508_00877_ELUNED_000_001","そのうえ、遺体の数が想像以上に多くて……。
当教会の墓地では、埋葬しようにも
その場所が間に合わない状態でした。"
50,"TEXT_GAIUSB508_00877_ELUNED_000_002","そこで、イリュド神父と相談して
第七霊災の被災者の方々が眠る共同墓地に
みなさんを埋葬してまいりました。"
51,"TEXT_GAIUSB508_00877_ELUNED_000_003","この東ザナラーンの南に、審理の女神アーゼマの秘石が
祀られた「最後の祈祷」と呼ばれる地があります。"
52,"TEXT_GAIUSB508_00877_ELUNED_000_004","どうか、そこで祈ってきていただけないでしょうか。
彼らを襲った者たちに、正しい裁きが下されますようにと。
残された我々には、それしかできないのですから……。"
53,"TEXT_GAIUSB508_00877_DUMMY_000_010","(最後の祈祷で、慰霊碑に対しエモート「祈る」)"
54,"TEXT_GAIUSB508_00877_SYSTEM_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
仲間のために祈りを捧げた……。"
55,"TEXT_GAIUSB508_00877_ELUNED_000_020","お亡くなりになった方の中には、
貴方様の知人も居られたとか……。
心よりご冥福をお祈り申し上げます……。"
56,"TEXT_GAIUSB508_00877_ELUNED_000_021","死してエーテルへと還った方々が、
ザル神の導きで来世に清い生を授かるよう祈りましょう……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB508_00877_SEQ_00 聖アダマ・ランダマ教会のエルネドは、祈祷に協力してくれる者を探しているようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB508_00877_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、聖アダマ・ランダマ教会の「エルネド」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSB508_00877_SEQ_02 最後の祈祷で祈りを捧げた。聖アダマ・ランダマ教会に戻り「エルネド」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB508_00877_SEQ_03 エルネドに報告した。祈りが仲間たちに届けばいいのだが……。
8 4 TEXT_GAIUSB508_00877_SEQ_04
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52 48 TEXT_GAIUSB508_00877_ELUNED_000_000 お預かりした、ベスパーベイの方々の遺体ですが…… 身元がわからない方が多く、 遺体の引き取り手は、ほとんどおられませんでした。
53 49 TEXT_GAIUSB508_00877_ELUNED_000_001 そのうえ、遺体の数が想像以上に多くて……。 当教会の墓地では、埋葬しようにも その場所が間に合わない状態でした。
54 50 TEXT_GAIUSB508_00877_ELUNED_000_002 そこで、イリュド神父と相談して 第七霊災の被災者の方々が眠る共同墓地に みなさんを埋葬してまいりました。
55 51 TEXT_GAIUSB508_00877_ELUNED_000_003 この東ザナラーンの南に、審理の女神アーゼマの秘石が 祀られた「最後の祈祷」と呼ばれる地があります。
56 52 TEXT_GAIUSB508_00877_ELUNED_000_004 どうか、そこで祈ってきていただけないでしょうか。 彼らを襲った者たちに、正しい裁きが下されますようにと。 残された我々には、それしかできないのですから……。
57 53 TEXT_GAIUSB508_00877_DUMMY_000_010 (最後の祈祷で、慰霊碑に対しエモート「祈る」)
58 54 TEXT_GAIUSB508_00877_SYSTEM_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 仲間のために祈りを捧げた……。
59 55 TEXT_GAIUSB508_00877_ELUNED_000_020 お亡くなりになった方の中には、 貴方様の知人も居られたとか……。 心よりご冥福をお祈り申し上げます……。
60 56 TEXT_GAIUSB508_00877_ELUNED_000_021 死してエーテルへと還った方々が、 ザル神の導きで来世に清い生を授かるよう祈りましょう……。
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0,"TEXT_GAIUSB509_00878_SEQ_00","聖アダマ・ランダマ教会のエルネドは、シルフ族の遺体を運んで欲しいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB509_00878_SEQ_01","冒険者が運んだ砂の家の遺体の中にシルフ族の遺体があった。「<Sheet(EventItem,2000966,0)/>」をシルフの仮宿の「コムシオ」へ託そう。"
2,"TEXT_GAIUSB509_00878_SEQ_02","ノラクシアはシルフ族らの手によって埋葬されるようだ。聖アダマ・ランダマ教会に戻り、「エルネド」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB509_00878_SEQ_03","エルネドに報告した。勇敢な仲間、ノラクシアの冥福を祈ろう。"
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24,"TEXT_GAIUSB509_00878_TODO_00","シルフの仮宿のコムシオに<Sheet(EventItem,2000966,0)/>を渡す"
25,"TEXT_GAIUSB509_00878_TODO_01","聖アダマ・ランダマ教会のエルネドと話す"
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48,"TEXT_GAIUSB509_00878_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_GAIUSB509_00878_ELUNED_000_000","お預かりした遺体の中に、シルフ族の遺体がございました。
……この遺体を、黒衣森の「シルフの仮宿」へ、
返しに行っていただけるでしょうか。"
50,"TEXT_GAIUSB509_00878_ELUNED_000_001","シルフ族は、我々とは異なる独自の文化を持つと聞きます。
……きっと、このシルフ族も自分の故郷で、
ゆっくりと眠りたいでしょうから……。"
51,"TEXT_GAIUSB509_00878_KOMUXIO_000_010","アナタ! 仮宿へようこそでふっち!
……そういえば、砂の家にオツトメしてる、
ノラクシアは元気なのでふっち?"
52,"TEXT_GAIUSB509_00878_KOMUXIO_000_011","……ふえ? ……ノラクシアなので……ふっち!?
どどど、どういうことなのでふっち!?
ななな、なんなのでふっち!?"
53,"TEXT_GAIUSB509_00878_FRIXIO_000_020","コムシオ、何事なのでぶっち?
んもう、さわがちいのでぶっち。"
54,"TEXT_GAIUSB509_00878_KOMUXIO_000_021","長ちゃま!
ちょうどよかったのでふっち!"
55,"TEXT_GAIUSB509_00878_FRIXIO_000_022","これは冒険者どの!
仮宿にようこそでぶっち!
今日は何の用なのでぶっち?"
56,"TEXT_GAIUSB509_00878_FRIXIO_000_023","なんと、そんなことがあったのでぶっち!?
……くわしい話を聞かせてほしいのでぶっち。"
57,"TEXT_GAIUSB509_00878_FRIXIO_000_024","……そうだったのでぶっち……。
ノラクシアは逝ってしまったのでぶっちか……。"
58,"TEXT_GAIUSB509_00878_KOMUXIO_000_025","ノラクシア……。"
59,"TEXT_GAIUSB509_00878_FRIXIO_000_026","ノラクシアに砂の家へ行くのを奨めたのは、
ワチシなのでぶっち……。
暁の方々や冒険者どのに、責任はないのでぶっち。"
60,"TEXT_GAIUSB509_00878_FRIXIO_000_027","冒険者どの……。
ノラクシアは、最後まで立派だったのでぶっち?"
61,"TEXT_GAIUSB509_00878_FRIXIO_000_028","……よかったのでぶっち。
きっとノラクシアも、お役に立てて喜んでいるのでぶっち。"
62,"TEXT_GAIUSB509_00878_FRIXIO_000_029","……冒険者どの、ありがとうなのでぶっち。
ノラクシアは、ここでちゃんと弔うでぶっち。"
63,"TEXT_GAIUSB509_00878_FRIXIO_000_030","お世話になった教会の方々にも、
礼を言っておいてほしいのでぶっち。"
64,"TEXT_GAIUSB509_00878_KOMUXIO_000_031","ノラクシアを殺ちたのは「テイコク」なのでふっち?
……アイツたち、ゆるさないのでふっち……。"
65,"TEXT_GAIUSB509_00878_KOMUXIO_000_032","アナタ、いつか「テイコク」と戦う時がきたら、
シルフ族はチカラを貸すのでふっち。
ノラクシアの想いは、シルフ族みんなで紡ぐのでふっち!"
66,"TEXT_GAIUSB509_00878_ELUNED_000_040","黒衣森までの旅路、大変ご苦労さまでございました。
これでお預かりした遺体はすべて弔えました。
あのシルフ族も、故郷で穏やかに眠ることができましょう。"
67,"TEXT_GAIUSB509_00878_ELUNED_000_041","……まあ、シルフ族の長がお礼を?
私には祈ることしかできませんでしたが、
残された方の悲しみが少しでも癒えたのなら幸いです。"
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4 0 TEXT_GAIUSB509_00878_SEQ_00 聖アダマ・ランダマ教会のエルネドは、シルフ族の遺体を運んで欲しいようだ。
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6 2 TEXT_GAIUSB509_00878_SEQ_02 ノラクシアはシルフ族らの手によって埋葬されるようだ。聖アダマ・ランダマ教会に戻り、「エルネド」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB509_00878_SEQ_03 エルネドに報告した。勇敢な仲間、ノラクシアの冥福を祈ろう。
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28 24 TEXT_GAIUSB509_00878_TODO_00 シルフの仮宿のコムシオに<Sheet(EventItem,2000966,0)/>を渡す
29 25 TEXT_GAIUSB509_00878_TODO_01 聖アダマ・ランダマ教会のエルネドと話す
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52 48 TEXT_GAIUSB509_00878_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
53 49 TEXT_GAIUSB509_00878_ELUNED_000_000 お預かりした遺体の中に、シルフ族の遺体がございました。 ……この遺体を、黒衣森の「シルフの仮宿」へ、 返しに行っていただけるでしょうか。
54 50 TEXT_GAIUSB509_00878_ELUNED_000_001 シルフ族は、我々とは異なる独自の文化を持つと聞きます。 ……きっと、このシルフ族も自分の故郷で、 ゆっくりと眠りたいでしょうから……。
55 51 TEXT_GAIUSB509_00878_KOMUXIO_000_010 アナタ! 仮宿へようこそでふっち! ……そういえば、砂の家にオツトメしてる、 ノラクシアは元気なのでふっち?
56 52 TEXT_GAIUSB509_00878_KOMUXIO_000_011 ……ふえ? ……ノラクシアなので……ふっち!? どどど、どういうことなのでふっち!? ななな、なんなのでふっち!?
57 53 TEXT_GAIUSB509_00878_FRIXIO_000_020 コムシオ、何事なのでぶっち? んもう、さわがちいのでぶっち。
58 54 TEXT_GAIUSB509_00878_KOMUXIO_000_021 長ちゃま! ちょうどよかったのでふっち!
59 55 TEXT_GAIUSB509_00878_FRIXIO_000_022 これは冒険者どの! 仮宿にようこそでぶっち! 今日は何の用なのでぶっち?
60 56 TEXT_GAIUSB509_00878_FRIXIO_000_023 なんと、そんなことがあったのでぶっち!? ……くわしい話を聞かせてほしいのでぶっち。
61 57 TEXT_GAIUSB509_00878_FRIXIO_000_024 ……そうだったのでぶっち……。 ノラクシアは逝ってしまったのでぶっちか……。
62 58 TEXT_GAIUSB509_00878_KOMUXIO_000_025 ノラクシア……。
63 59 TEXT_GAIUSB509_00878_FRIXIO_000_026 ノラクシアに砂の家へ行くのを奨めたのは、 ワチシなのでぶっち……。 暁の方々や冒険者どのに、責任はないのでぶっち。
64 60 TEXT_GAIUSB509_00878_FRIXIO_000_027 冒険者どの……。 ノラクシアは、最後まで立派だったのでぶっち?
65 61 TEXT_GAIUSB509_00878_FRIXIO_000_028 ……よかったのでぶっち。 きっとノラクシアも、お役に立てて喜んでいるのでぶっち。
66 62 TEXT_GAIUSB509_00878_FRIXIO_000_029 ……冒険者どの、ありがとうなのでぶっち。 ノラクシアは、ここでちゃんと弔うでぶっち。
67 63 TEXT_GAIUSB509_00878_FRIXIO_000_030 お世話になった教会の方々にも、 礼を言っておいてほしいのでぶっち。
68 64 TEXT_GAIUSB509_00878_KOMUXIO_000_031 ノラクシアを殺ちたのは「テイコク」なのでふっち? ……アイツたち、ゆるさないのでふっち……。
69 65 TEXT_GAIUSB509_00878_KOMUXIO_000_032 アナタ、いつか「テイコク」と戦う時がきたら、 シルフ族はチカラを貸すのでふっち。 ノラクシアの想いは、シルフ族みんなで紡ぐのでふっち!
70 66 TEXT_GAIUSB509_00878_ELUNED_000_040 黒衣森までの旅路、大変ご苦労さまでございました。 これでお預かりした遺体はすべて弔えました。 あのシルフ族も、故郷で穏やかに眠ることができましょう。
71 67 TEXT_GAIUSB509_00878_ELUNED_000_041 ……まあ、シルフ族の長がお礼を? 私には祈ることしかできませんでしたが、 残された方の悲しみが少しでも癒えたのなら幸いです。
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0,"TEXT_GAIUSB510_00879_SEQ_00","聖アダマ・ランダマ教会のフアンドレックは、探してほしい人がいるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB510_00879_SEQ_01","葬儀に参列するはずの親戚がまだ来ないらしい。「ハラタリ修練所」周辺へ向かい、フアンドレックの親戚「いい加減そうな旅人」を探そう。"
2,"TEXT_GAIUSB510_00879_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,1188,0)/>を倒し、旅人を救助した。聖アダマ・ランダマ教会の「フアンドレック」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB510_00879_SEQ_03","フアンドレックに報告をした。フアンドレックは、2回葬儀をせずにすんだと胸をなでおろしていた。"
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24,"TEXT_GAIUSB510_00879_TODO_00","いい加減そうな旅人を探す"
25,"TEXT_GAIUSB510_00879_TODO_01","フアンドレックに報告"
26,"TEXT_GAIUSB510_00879_TODO_02",""
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48,"TEXT_GAIUSB510_00879_FUANDREC_000_000","遅いわねぇ、まだかしら……。
葬儀に参列する予定の親戚が、いつになっても来ないのよ。
……昔からいい加減で困ってるの。"
49,"TEXT_GAIUSB510_00879_FUANDREC_000_001","探しに行きたいのは、やまやまなんだけど……。
彼ってば「ハラタリ修練所」の近くを通ってくるらしいの。
ほら、あの辺りって魔物がたくさんでしょう?"
50,"TEXT_GAIUSB510_00879_FUANDREC_000_002","……あなた、冒険者さんよねぇ?
私のかわりに、うちの親戚を探してきてくれないかしら?"
51,"TEXT_GAIUSB510_00879_DUMMY_000_010"," ハラタリ修練所方面でNPCに近づくとデュラハン×2沸き
 NPCにアクセスして「救助」
 「救助」するとお礼を言ってウォークアウトする"
52,"TEXT_GAIUSB510_00879_NPC_000_020","ありがとう、助かったよ……。
見慣れない魔物に襲われて、もうだめかと……。
ハラタリ修練所の近くなんて、通るもんじゃないな。"
53,"TEXT_GAIUSB510_00879_NPC_000_021","おっと、ずいぶんと遅れてしまった。
……ヤバイなぁ、フアンドレック、怒ってるよなぁ……。"
54,"TEXT_GAIUSB510_00879_FUANDREC_000_030","親戚を助けてくれたのね、ありがとう。
危うく、2回も葬儀をするところだったわ。
……まぁ、それでもよかったかもしれないけど……。"
55,"TEXT_GAIUSB510_00879_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
56,"TEXT_GAIUSB510_00879_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB510_00879_SEQ_00 聖アダマ・ランダマ教会のフアンドレックは、探してほしい人がいるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB510_00879_SEQ_01 葬儀に参列するはずの親戚がまだ来ないらしい。「ハラタリ修練所」周辺へ向かい、フアンドレックの親戚「いい加減そうな旅人」を探そう。
6 2 TEXT_GAIUSB510_00879_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,1188,0)/>を倒し、旅人を救助した。聖アダマ・ランダマ教会の「フアンドレック」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB510_00879_SEQ_03 フアンドレックに報告をした。フアンドレックは、2回葬儀をせずにすんだと胸をなでおろしていた。
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27 23 TEXT_GAIUSB510_00879_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB510_00879_TODO_00 いい加減そうな旅人を探す
29 25 TEXT_GAIUSB510_00879_TODO_01 フアンドレックに報告
30 26 TEXT_GAIUSB510_00879_TODO_02
31 27 TEXT_GAIUSB510_00879_TODO_03
32 28 TEXT_GAIUSB510_00879_TODO_04
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51 47 TEXT_GAIUSB510_00879_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB510_00879_FUANDREC_000_000 遅いわねぇ、まだかしら……。 葬儀に参列する予定の親戚が、いつになっても来ないのよ。 ……昔からいい加減で困ってるの。
53 49 TEXT_GAIUSB510_00879_FUANDREC_000_001 探しに行きたいのは、やまやまなんだけど……。 彼ってば「ハラタリ修練所」の近くを通ってくるらしいの。 ほら、あの辺りって魔物がたくさんでしょう?
54 50 TEXT_GAIUSB510_00879_FUANDREC_000_002 ……あなた、冒険者さんよねぇ? 私のかわりに、うちの親戚を探してきてくれないかしら?
55 51 TEXT_GAIUSB510_00879_DUMMY_000_010  ハラタリ修練所方面でNPCに近づくとデュラハン×2沸き  NPCにアクセスして「救助」  「救助」するとお礼を言ってウォークアウトする
56 52 TEXT_GAIUSB510_00879_NPC_000_020 ありがとう、助かったよ……。 見慣れない魔物に襲われて、もうだめかと……。 ハラタリ修練所の近くなんて、通るもんじゃないな。
57 53 TEXT_GAIUSB510_00879_NPC_000_021 おっと、ずいぶんと遅れてしまった。 ……ヤバイなぁ、フアンドレック、怒ってるよなぁ……。
58 54 TEXT_GAIUSB510_00879_FUANDREC_000_030 親戚を助けてくれたのね、ありがとう。 危うく、2回も葬儀をするところだったわ。 ……まぁ、それでもよかったかもしれないけど……。
59 55 TEXT_GAIUSB510_00879_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
60 56 TEXT_GAIUSB510_00879_ACCESS_MESSAGE その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
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int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSB511_00880_SEQ_00","聖アダマ・ランダマ教会のデデジュは、法衣の修繕で困っているようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB511_00880_SEQ_01","法衣の修繕に必要な布が足りないらしい。中央ザナラーンのブラックブラッシュ停留所にいる実直そうな商人から「<Sheet(EventItem,2000687,0)/>」を受け取ろう。"
2,"TEXT_GAIUSB511_00880_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000687,0)/>を入手した。聖アダマ・ランダマ教会の「デデジュ」に渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB511_00880_SEQ_03","デデジュに「<Sheet(EventItem,2000687,0)/>」を渡した。彼女は以前、墓守のマルケズのものと思われる、焼け焦げた服も仕立てなおしたというが……。"
4,"TEXT_GAIUSB511_00880_SEQ_04",""
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23,"TEXT_GAIUSB511_00880_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSB511_00880_TODO_00","ブラックブラッシュ停留所の実直そうな商人から<Sheet(EventItem,2000687,0)/>を入手"
25,"TEXT_GAIUSB511_00880_TODO_01","聖アダマ・ランダマ教会のデデジュに<Sheet(EventItem,2000687,0)/>を渡す"
26,"TEXT_GAIUSB511_00880_TODO_02",""
27,"TEXT_GAIUSB511_00880_TODO_03",""
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48,"TEXT_GAIUSB511_00880_DEDEJU_000_000","もぉ! 司祭さんに法衣の修繕を頼まれたのはいいけど、
こうもボロボロだと、持ってきた布じゃ足りないわっ……。
あなた、ちょっと手伝ってよ!"
49,"TEXT_GAIUSB511_00880_DEDEJU_000_001","「ブラックブラッシュ停留所」にいる商隊から、
「<Sheet(EventItem,2000687,0)/>」を受け取ってきて!
いい、中央ザナラーンよ? 急いでねっ!"
50,"TEXT_GAIUSB511_00880_ENPC_000_010","デデジュからの使いだって?
彼女、聖アダマ・ランダマ教会に行ってたのかい。
店にいないっていうから、どこに行ったのかと思えば……。"
51,"TEXT_GAIUSB511_00880_ENPC_000_011","どうせ、いつもの修繕用の布だろ?
よく足らなくなって、うちに注文するのさ。
ちゃんと用意してあるよ、持っていきな。"
52,"TEXT_GAIUSB511_00880_DEDEJU_000_020","ねぇっ!
……頼んだもの、持ってきてくれたっ!?"
53,"TEXT_GAIUSB511_00880_DEDEJU_000_021","ありがとう、助かったわっ!
さっそく直さなきゃっ。
司祭さんがお出かけするまでに間に合うかしら……。"
54,"TEXT_GAIUSB511_00880_DEDEJU_000_022","……そういえば少し前に、神父さんの依頼で、
半分焼け焦げた服を仕立てなおしたことがあったわね。
あの大きさからすると、墓守の彼の服だったのかしら。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB511_00880_SEQ_00 聖アダマ・ランダマ教会のデデジュは、法衣の修繕で困っているようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB511_00880_SEQ_01 法衣の修繕に必要な布が足りないらしい。中央ザナラーンのブラックブラッシュ停留所にいる実直そうな商人から「<Sheet(EventItem,2000687,0)/>」を受け取ろう。
6 2 TEXT_GAIUSB511_00880_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000687,0)/>を入手した。聖アダマ・ランダマ教会の「デデジュ」に渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB511_00880_SEQ_03 デデジュに「<Sheet(EventItem,2000687,0)/>」を渡した。彼女は以前、墓守のマルケズのものと思われる、焼け焦げた服も仕立てなおしたというが……。
8 4 TEXT_GAIUSB511_00880_SEQ_04
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10 6 TEXT_GAIUSB511_00880_SEQ_06
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28 24 TEXT_GAIUSB511_00880_TODO_00 ブラックブラッシュ停留所の実直そうな商人から<Sheet(EventItem,2000687,0)/>を入手
29 25 TEXT_GAIUSB511_00880_TODO_01 聖アダマ・ランダマ教会のデデジュに<Sheet(EventItem,2000687,0)/>を渡す
30 26 TEXT_GAIUSB511_00880_TODO_02
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51 47 TEXT_GAIUSB511_00880_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB511_00880_DEDEJU_000_000 もぉ! 司祭さんに法衣の修繕を頼まれたのはいいけど、 こうもボロボロだと、持ってきた布じゃ足りないわっ……。 あなた、ちょっと手伝ってよ!
53 49 TEXT_GAIUSB511_00880_DEDEJU_000_001 「ブラックブラッシュ停留所」にいる商隊から、 「<Sheet(EventItem,2000687,0)/>」を受け取ってきて! いい、中央ザナラーンよ? 急いでねっ!
54 50 TEXT_GAIUSB511_00880_ENPC_000_010 デデジュからの使いだって? 彼女、聖アダマ・ランダマ教会に行ってたのかい。 店にいないっていうから、どこに行ったのかと思えば……。
55 51 TEXT_GAIUSB511_00880_ENPC_000_011 どうせ、いつもの修繕用の布だろ? よく足らなくなって、うちに注文するのさ。 ちゃんと用意してあるよ、持っていきな。
56 52 TEXT_GAIUSB511_00880_DEDEJU_000_020 ねぇっ! ……頼んだもの、持ってきてくれたっ!?
57 53 TEXT_GAIUSB511_00880_DEDEJU_000_021 ありがとう、助かったわっ! さっそく直さなきゃっ。 司祭さんがお出かけするまでに間に合うかしら……。
58 54 TEXT_GAIUSB511_00880_DEDEJU_000_022 ……そういえば少し前に、神父さんの依頼で、 半分焼け焦げた服を仕立てなおしたことがあったわね。 あの大きさからすると、墓守の彼の服だったのかしら。
+97
View File
@@ -0,0 +1,97 @@
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int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_00","聖アダマ・ランダマ教会のイルカムは、贈り物の手伝いをして欲しいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、聖アダマ・ランダマ教会の「エルネド」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000688,0)/>を入手した。聖アダマ・ランダマ教会の「イルカム」に渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_03","イルカムは、手作りの<Sheet(EventItem,2000689,0)/>をマルケズに渡したいらしい。聖アダマ・ランダマ教会の「マルケズ」に「<Sheet(EventItem,2000689,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_04","マルケズに<Sheet(EventItem,2000689,0)/>を渡した。しかし、マルケズはイリュドに渡してしまうようだ……。"
5,"TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_05",""
6,"TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_06",""
7,"TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_07",""
8,"TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_08",""
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10,"TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_10",""
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23,"TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSB512_00881_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
聖アダマ・ランダマ教会のエルネドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSB512_00881_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
聖アダマ・ランダマ教会のエルネドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_GAIUSB512_00881_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
聖アダマ・ランダマ教会のエルネドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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47,"TEXT_GAIUSB512_00881_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_000","ここのところ、司祭様方がお忙しそうでね。
最近はみなさん、少しお疲れのご様子だったの。
そこでわたし、何かお手伝いできないかと考えて……"
49,"TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_001","……思いついたのよ!
特製の飲み物を作って、英気を養っていただこうって!"
50,"TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_002","せっかくですもの。
太陽をさんさんと浴びたサボテンダーの果肉で、
ジュースを作ってみたいわ。"
51,"TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_003","この時期なら、「アラグ陽道」の辺りなんて絶好の場所ね。
あそこは人の往来が少ないから、きっと、
太陽を浴びまくっているサボテンダーがいるはずよ。"
52,"TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_004","冒険者さん、お願い!
「<Sheet(EventItem,2000688,0)/>」を、
手に入れてきてくれないかしら!"
53,"TEXT_GAIUSB512_00881_DUMMY_000_010","(アラグ陽道南の荒野で辺りを見回す、
 サボテンダーがPOPするので倒すと果肉が手に入る)"
54,"TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_020","どうかな、冒険者さん?
「<Sheet(EventItem,2000688,0)/>」は手に入りそう?"
55,"TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_021","えっ、もう手に入れてきてくれたの!?
サボテンダーより、ずっとはやい!!"
56,"TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_022","じゃ、急いでジュースを作らなきゃ!
……これを、こうして、こうやって……。
………………できたわ!"
57,"TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_023","冒険者さん、この「<Sheet(EventItem,2000689,0)/>」を、
墓守のマルケズさんに届けてきてくれるかしら。
……わたし、恥ずかしくって。"
58,"TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_024","……え、司祭様方に?
もちろん、お渡しするわよ。
でも、最初はマルケズさんに渡したいの!"
59,"TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_025","うふふ、これでお近付きになれるかしら……。
フードの下の素顔がステキな、マルケズさん……。"
60,"TEXT_GAIUSB512_00881_MARQUEZ_000_030","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。
どうしたんだ?"
61,"TEXT_GAIUSB512_00881_MARQUEZ_000_031","これは……ジュースか。
どうして、こんなものを俺に?"
62,"TEXT_GAIUSB512_00881_MARQUEZ_000_032","……お手伝いのイルカムさんから……。
悪いが、今の俺に必要なのは……ああ、いや……。"
63,"TEXT_GAIUSB512_00881_MARQUEZ_000_033","……そうだ。
このジュースは、イリュド神父にお渡ししておこう。
神父は大変お忙しいようだ、きっと喜ぶだろう。"
64,"TEXT_GAIUSB512_00881_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_00 聖アダマ・ランダマ教会のイルカムは、贈り物の手伝いをして欲しいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、聖アダマ・ランダマ教会の「エルネド」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000688,0)/>を入手した。聖アダマ・ランダマ教会の「イルカム」に渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_03 イルカムは、手作りの<Sheet(EventItem,2000689,0)/>をマルケズに渡したいらしい。聖アダマ・ランダマ教会の「マルケズ」に「<Sheet(EventItem,2000689,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_04 マルケズに<Sheet(EventItem,2000689,0)/>を渡した。しかし、マルケズはイリュドに渡してしまうようだ……。
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10 6 TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_06
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13 9 TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_09
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23 19 TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_19
24 20 TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_20
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26 22 TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSB512_00881_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB512_00881_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 聖アダマ・ランダマ教会のエルネドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_GAIUSB512_00881_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 聖アダマ・ランダマ教会のエルネドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_GAIUSB512_00881_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 聖アダマ・ランダマ教会のエルネドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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51 47 TEXT_GAIUSB512_00881_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_000 ここのところ、司祭様方がお忙しそうでね。 最近はみなさん、少しお疲れのご様子だったの。 そこでわたし、何かお手伝いできないかと考えて……
53 49 TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_001 ……思いついたのよ! 特製の飲み物を作って、英気を養っていただこうって!
54 50 TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_002 せっかくですもの。 太陽をさんさんと浴びたサボテンダーの果肉で、 ジュースを作ってみたいわ。
55 51 TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_003 この時期なら、「アラグ陽道」の辺りなんて絶好の場所ね。 あそこは人の往来が少ないから、きっと、 太陽を浴びまくっているサボテンダーがいるはずよ。
56 52 TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_004 冒険者さん、お願い! 「<Sheet(EventItem,2000688,0)/>」を、 手に入れてきてくれないかしら!
57 53 TEXT_GAIUSB512_00881_DUMMY_000_010 (アラグ陽道南の荒野で辺りを見回す、  サボテンダーがPOPするので倒すと果肉が手に入る)
58 54 TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_020 どうかな、冒険者さん? 「<Sheet(EventItem,2000688,0)/>」は手に入りそう?
59 55 TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_021 えっ、もう手に入れてきてくれたの!? サボテンダーより、ずっとはやい!!
60 56 TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_022 じゃ、急いでジュースを作らなきゃ! ……これを、こうして、こうやって……。 ………………できたわ!
61 57 TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_023 冒険者さん、この「<Sheet(EventItem,2000689,0)/>」を、 墓守のマルケズさんに届けてきてくれるかしら。 ……わたし、恥ずかしくって。
62 58 TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_024 ……え、司祭様方に? もちろん、お渡しするわよ。 でも、最初はマルケズさんに渡したいの!
63 59 TEXT_GAIUSB512_00881_ILCUM_000_025 うふふ、これでお近付きになれるかしら……。 フードの下の素顔がステキな、マルケズさん……。
64 60 TEXT_GAIUSB512_00881_MARQUEZ_000_030 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。 どうしたんだ?
65 61 TEXT_GAIUSB512_00881_MARQUEZ_000_031 これは……ジュースか。 どうして、こんなものを俺に?
66 62 TEXT_GAIUSB512_00881_MARQUEZ_000_032 ……お手伝いのイルカムさんから……。 悪いが、今の俺に必要なのは……ああ、いや……。
67 63 TEXT_GAIUSB512_00881_MARQUEZ_000_033 ……そうだ。 このジュースは、イリュド神父にお渡ししておこう。 神父は大変お忙しいようだ、きっと喜ぶだろう。
68 64 TEXT_GAIUSB512_00881_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_GAIUSB601_00883_SEQ_00","聖アダマ・ランダマ教会のイリュドは、飛空艇「エンタープライズ」の情報を持っているようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB601_00883_SEQ_01","第七霊災直前にグリダニアから北へ飛び立ったという「エンタープライズ」。黒衣森・北部森林の「フォールゴウド」にいる「エーセルメール牙曹長」と話そう"
2,"TEXT_GAIUSB601_00883_SEQ_02","「エンタープライズ」は、さらに北のクルザス方面に飛び去ったという。より詳細な情報を得るため、フォールゴウド西にあるフロランテル監視哨の「ヴォルトゥフォール少牙士」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSB601_00883_SEQ_03","ヴォルトゥフォール少牙士は「エンタープライズ」の情報を知っているらしい。さっそく話を聞いてみよう。"
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24,"TEXT_GAIUSB601_00883_TODO_00","フォールゴウドのエーセルメール牙曹長と話す"
25,"TEXT_GAIUSB601_00883_TODO_01","ヴォルトゥフォール少牙士と話す"
26,"TEXT_GAIUSB601_00883_TODO_02",""
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47,"TEXT_GAIUSB601_00883_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB601_00883_ILIUD_000_000","そうでしたか……まさかマルケズが、
ガーロンド・アイアンワークスのシドだったとは。
……彼はきっと、あなたと同じ運命の中にいるのでしょうな。"
49,"TEXT_GAIUSB601_00883_ILIUD_000_001","たしか、飛空艇「エンタープライズ」を探しに行くと
おっしゃっていましたな。"
50,"TEXT_GAIUSB601_00883_ILIUD_000_002","第七霊災直前に、グリダニアからエンタープライズが
北へ飛び立ったとの話を聞いたことがあります。
行き先まではわかりませんが……。"
51,"TEXT_GAIUSB601_00883_ILIUD_000_003","黒衣森の北部森林にある「フォールゴウド」には
「双蛇党」の詰所があったはず。
現地で話を聞いてみるといいでしょう。"
52,"TEXT_GAIUSB601_00883_ILIUD_000_004","私も「暁の血盟」の一員……。
あなた方のお力になれるよう努めましょう。
マルケズ……いえ、シドのこと、よろしくお願いしますね。"
53,"TEXT_GAIUSB601_00883_AETHELMAER_000_010","ここは、グリダニアのグランドカンパニー
「双蛇党」の詰所である。"
54,"TEXT_GAIUSB601_00883_AETHELMAER_000_011","……飛空艇「エンタープライズ」を探していると?
それは、ガーロンド・アイアンワークスの船のことか?"
55,"TEXT_GAIUSB601_00883_AETHELMAER_000_012","たしかに霊災前、この上空を飛んでいたのは覚えている。
そのまま、クルザス方面に向かって飛び去っていったため、
その後の足取りは知らないがね。"
56,"TEXT_GAIUSB601_00883_AETHELMAER_000_013","ここから西にある「フロランテル監視哨」で
目撃者を探したほうが良いかもしれんぞ。"
57,"TEXT_GAIUSB601_00883_AETHELMAER_000_014","しかし……何だって今頃、あの船の話を?
たとえ手に入れたところで、第七霊災以降シドは行方不明。
まともに操縦できる者などいないだろうに……。"
58,"TEXT_GAIUSB601_00883_VORTEFAURT_000_020","冒険者が、このようなところに何用か……。"
59,"TEXT_GAIUSB601_00883_VORTEFAURT_000_021","この先はクルザス中央高地。
霊災以降、急激に寒冷化し始め、現在もなお悪化の一途だ。
遊びで行けるような場所ではないぞ。"
60,"TEXT_GAIUSB601_00883_VORTEFAURT_000_022","霊災の際に、北へ向かった飛空艇を探していると?
……それなら、覚えておるぞ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB601_00883_SEQ_00 聖アダマ・ランダマ教会のイリュドは、飛空艇「エンタープライズ」の情報を持っているようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB601_00883_SEQ_01 第七霊災直前にグリダニアから北へ飛び立ったという「エンタープライズ」。黒衣森・北部森林の「フォールゴウド」にいる「エーセルメール牙曹長」と話そう
6 2 TEXT_GAIUSB601_00883_SEQ_02 「エンタープライズ」は、さらに北のクルザス方面に飛び去ったという。より詳細な情報を得るため、フォールゴウド西にあるフロランテル監視哨の「ヴォルトゥフォール少牙士」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSB601_00883_SEQ_03 ヴォルトゥフォール少牙士は「エンタープライズ」の情報を知っているらしい。さっそく話を聞いてみよう。
8 4 TEXT_GAIUSB601_00883_SEQ_04
9 5 TEXT_GAIUSB601_00883_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSB601_00883_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSB601_00883_SEQ_07
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27 23 TEXT_GAIUSB601_00883_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB601_00883_TODO_00 フォールゴウドのエーセルメール牙曹長と話す
29 25 TEXT_GAIUSB601_00883_TODO_01 ヴォルトゥフォール少牙士と話す
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52 48 TEXT_GAIUSB601_00883_ILIUD_000_000 そうでしたか……まさかマルケズが、 ガーロンド・アイアンワークスのシドだったとは。 ……彼はきっと、あなたと同じ運命の中にいるのでしょうな。
53 49 TEXT_GAIUSB601_00883_ILIUD_000_001 たしか、飛空艇「エンタープライズ」を探しに行くと おっしゃっていましたな。
54 50 TEXT_GAIUSB601_00883_ILIUD_000_002 第七霊災直前に、グリダニアからエンタープライズが 北へ飛び立ったとの話を聞いたことがあります。 行き先まではわかりませんが……。
55 51 TEXT_GAIUSB601_00883_ILIUD_000_003 黒衣森の北部森林にある「フォールゴウド」には 「双蛇党」の詰所があったはず。 現地で話を聞いてみるといいでしょう。
56 52 TEXT_GAIUSB601_00883_ILIUD_000_004 私も「暁の血盟」の一員……。 あなた方のお力になれるよう努めましょう。 マルケズ……いえ、シドのこと、よろしくお願いしますね。
57 53 TEXT_GAIUSB601_00883_AETHELMAER_000_010 ここは、グリダニアのグランドカンパニー 「双蛇党」の詰所である。
58 54 TEXT_GAIUSB601_00883_AETHELMAER_000_011 ……飛空艇「エンタープライズ」を探していると? それは、ガーロンド・アイアンワークスの船のことか?
59 55 TEXT_GAIUSB601_00883_AETHELMAER_000_012 たしかに霊災前、この上空を飛んでいたのは覚えている。 そのまま、クルザス方面に向かって飛び去っていったため、 その後の足取りは知らないがね。
60 56 TEXT_GAIUSB601_00883_AETHELMAER_000_013 ここから西にある「フロランテル監視哨」で 目撃者を探したほうが良いかもしれんぞ。
61 57 TEXT_GAIUSB601_00883_AETHELMAER_000_014 しかし……何だって今頃、あの船の話を? たとえ手に入れたところで、第七霊災以降シドは行方不明。 まともに操縦できる者などいないだろうに……。
62 58 TEXT_GAIUSB601_00883_VORTEFAURT_000_020 冒険者が、このようなところに何用か……。
63 59 TEXT_GAIUSB601_00883_VORTEFAURT_000_021 この先はクルザス中央高地。 霊災以降、急激に寒冷化し始め、現在もなお悪化の一途だ。 遊びで行けるような場所ではないぞ。
64 60 TEXT_GAIUSB601_00883_VORTEFAURT_000_022 霊災の際に、北へ向かった飛空艇を探していると? ……それなら、覚えておるぞ。
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0,"TEXT_GAIUSB602_00884_SEQ_00","フロランテル監視哨のヴォルトゥフォール少牙士は、飛空艇「エンタープライズ」の情報を教えてくれるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB602_00884_SEQ_01","ヴォルトゥフォール少牙士の話によると「エンタープライズ」はクルザス山中に消えたという。クルザス中央高地のアドネール占星台に行き、衛士「ルドヴォア」に話しかけよう。"
2,"TEXT_GAIUSB602_00884_SEQ_02","アドネール占星台のルドヴォアと話した。彼らイシュガルドの民は、排他的な性質を持っているらしい。占星台の記録は見せてもらえないようだ……。"
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24,"TEXT_GAIUSB602_00884_TODO_00","アドネール占星台の衛士ルドヴォアと話す"
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48,"TEXT_GAIUSB602_00884_VORTEFAURT_000_000","あれは、カルテノーの戦いが始まる直前のことだ……
戦地へ招集されず、ひとり監視哨を守っていたワシの頭上を
立派な飛空艇が通り過ぎていってな。"
49,"TEXT_GAIUSB602_00884_VORTEFAURT_000_001","こんな緊急時にどこへ行くのかと思えば、
クルザスの山中に消えていきおった。"
50,"TEXT_GAIUSB602_00884_VORTEFAURT_000_002","クルザスといえば、宗教都市「イシュガルド」の治める地。
かの都は門を閉ざして久しく、カルテノーの戦いにも、
不干渉を貫いていたはずだが……。"
51,"TEXT_GAIUSB602_00884_VORTEFAURT_000_003","飛空艇の行方を追うつもりなら、クルザス中央高地の
「アドネール占星台」の衛士を訪ねるといい。
奴らは四六時中、空を監視しているからな。"
52,"TEXT_GAIUSB602_00884_LUDOVOIX_000_010","……飛空艇について聞きたい?
貴様、よほど無知な冒険者のようだな。"
53,"TEXT_GAIUSB602_00884_LUDOVOIX_000_011","ここ、クルザス中央高地は、
我らが都「イシュガルド」の前庭。
通行こそ容認しているが、よそ者と馴れあうつもりはない。"
54,"TEXT_GAIUSB602_00884_LUDOVOIX_000_012","占星台の記録を開示するなど、もってのほかだ。
我々は冒険者を頼るつもりはない。
貴様も我々を頼らず、早々に立ち去るんだな。"
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4 0 TEXT_GAIUSB602_00884_SEQ_00 フロランテル監視哨のヴォルトゥフォール少牙士は、飛空艇「エンタープライズ」の情報を教えてくれるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB602_00884_SEQ_01 ヴォルトゥフォール少牙士の話によると「エンタープライズ」はクルザス山中に消えたという。クルザス中央高地のアドネール占星台に行き、衛士「ルドヴォア」に話しかけよう。
6 2 TEXT_GAIUSB602_00884_SEQ_02 アドネール占星台のルドヴォアと話した。彼らイシュガルドの民は、排他的な性質を持っているらしい。占星台の記録は見せてもらえないようだ……。
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28 24 TEXT_GAIUSB602_00884_TODO_00 アドネール占星台の衛士ルドヴォアと話す
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52 48 TEXT_GAIUSB602_00884_VORTEFAURT_000_000 あれは、カルテノーの戦いが始まる直前のことだ…… 戦地へ招集されず、ひとり監視哨を守っていたワシの頭上を 立派な飛空艇が通り過ぎていってな。
53 49 TEXT_GAIUSB602_00884_VORTEFAURT_000_001 こんな緊急時にどこへ行くのかと思えば、 クルザスの山中に消えていきおった。
54 50 TEXT_GAIUSB602_00884_VORTEFAURT_000_002 クルザスといえば、宗教都市「イシュガルド」の治める地。 かの都は門を閉ざして久しく、カルテノーの戦いにも、 不干渉を貫いていたはずだが……。
55 51 TEXT_GAIUSB602_00884_VORTEFAURT_000_003 飛空艇の行方を追うつもりなら、クルザス中央高地の 「アドネール占星台」の衛士を訪ねるといい。 奴らは四六時中、空を監視しているからな。
56 52 TEXT_GAIUSB602_00884_LUDOVOIX_000_010 ……飛空艇について聞きたい? 貴様、よほど無知な冒険者のようだな。
57 53 TEXT_GAIUSB602_00884_LUDOVOIX_000_011 ここ、クルザス中央高地は、 我らが都「イシュガルド」の前庭。 通行こそ容認しているが、よそ者と馴れあうつもりはない。
58 54 TEXT_GAIUSB602_00884_LUDOVOIX_000_012 占星台の記録を開示するなど、もってのほかだ。 我々は冒険者を頼るつもりはない。 貴様も我々を頼らず、早々に立ち去るんだな。
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0,"TEXT_GAIUSB603_00885_SEQ_00","フロランテル監視哨の神勇隊イドリスタンは、冒険者に魔物退治の仕事を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB603_00885_SEQ_01","クルザスからやってきた「<Sheet(BNpcName,399,0)/>」を駆除したいというイドリスタン。フロランテル監視哨の南にある「<Sheet(EObj,2002106,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2000690,0)/>」を設置し、現れた「<Sheet(BNpcName,399,0)/>」を討伐しよう。"
2,"TEXT_GAIUSB603_00885_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,399,0)/>を討伐した。フロランテル監視哨の「イドリスタン」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB603_00885_SEQ_03","第七霊災によって大豪雪地帯となったクルザス地方では、魔物が凶暴化しているらしい。クルザスへ行くときは、十分な準備が必要そうだ……。"
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24,"TEXT_GAIUSB603_00885_TODO_00","<Sheet(EObj,2002106,0)/>に<Sheet(EventItem,2000690,0)/>を使い<Sheet(BNpcName,399,0)/>を討伐"
25,"TEXT_GAIUSB603_00885_TODO_01","イドリスタンに報告"
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48,"TEXT_GAIUSB603_00885_IDRISTAN_000_000","クルザス地方では第七霊災以降に、
魔物による被害が問題になっていると聞いたが……。
この周辺にも、その影響が出始めてきた。"
49,"TEXT_GAIUSB603_00885_IDRISTAN_000_001","エサに飢えた「<Sheet(BNpcName,399,0)/>」が、
クルザス方面から流れてきているとの報告を受けてね。"
50,"TEXT_GAIUSB603_00885_IDRISTAN_000_002","冒険者よ、この「<Sheet(EventItem,2000690,0)/>」で、
奴等をおびき寄せ、退治してくれないか。
旅人に被害が出る前に駆除しておきたいんだ。"
51,"TEXT_GAIUSB603_00885_DUMMY_000_010","指定地点に「<Sheet(EventItem,2000690,0)/>」を設置しポップしたウルフ2匹を討伐。"
52,"TEXT_GAIUSB603_00885_DUMMYTODO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_GAIUSB603_00885_IDRISTAN_000_020","助かったよ、ありがとう。
……霊災によって環境が激変したクルザスは、
今や、雪と氷で閉ざされた大豪雪地帯でな。"
54,"TEXT_GAIUSB603_00885_IDRISTAN_000_021","エサになるような小動物や植物が減り、
魔物の凶暴化に繋がっているという。
クルザスへ赴くなら、相応の準備と覚悟が必要だぞ。"
55,"TEXT_GAIUSB603_00885_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_GAIUSB603_00885_SEQ_00 フロランテル監視哨の神勇隊イドリスタンは、冒険者に魔物退治の仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB603_00885_SEQ_01 クルザスからやってきた「<Sheet(BNpcName,399,0)/>」を駆除したいというイドリスタン。フロランテル監視哨の南にある「<Sheet(EObj,2002106,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2000690,0)/>」を設置し、現れた「<Sheet(BNpcName,399,0)/>」を討伐しよう。
6 2 TEXT_GAIUSB603_00885_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,399,0)/>を討伐した。フロランテル監視哨の「イドリスタン」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB603_00885_SEQ_03 第七霊災によって大豪雪地帯となったクルザス地方では、魔物が凶暴化しているらしい。クルザスへ行くときは、十分な準備が必要そうだ……。
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26 22 TEXT_GAIUSB603_00885_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSB603_00885_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB603_00885_TODO_00 <Sheet(EObj,2002106,0)/>に<Sheet(EventItem,2000690,0)/>を使い<Sheet(BNpcName,399,0)/>を討伐
29 25 TEXT_GAIUSB603_00885_TODO_01 イドリスタンに報告
30 26 TEXT_GAIUSB603_00885_TODO_02
31 27 TEXT_GAIUSB603_00885_TODO_03
32 28 TEXT_GAIUSB603_00885_TODO_04
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45 41 TEXT_GAIUSB603_00885_TODO_17
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49 45 TEXT_GAIUSB603_00885_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSB603_00885_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSB603_00885_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB603_00885_IDRISTAN_000_000 クルザス地方では第七霊災以降に、 魔物による被害が問題になっていると聞いたが……。 この周辺にも、その影響が出始めてきた。
53 49 TEXT_GAIUSB603_00885_IDRISTAN_000_001 エサに飢えた「<Sheet(BNpcName,399,0)/>」が、 クルザス方面から流れてきているとの報告を受けてね。
54 50 TEXT_GAIUSB603_00885_IDRISTAN_000_002 冒険者よ、この「<Sheet(EventItem,2000690,0)/>」で、 奴等をおびき寄せ、退治してくれないか。 旅人に被害が出る前に駆除しておきたいんだ。
55 51 TEXT_GAIUSB603_00885_DUMMY_000_010 指定地点に「<Sheet(EventItem,2000690,0)/>」を設置しポップしたウルフ2匹を討伐。
56 52 TEXT_GAIUSB603_00885_DUMMYTODO_000_010 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_GAIUSB603_00885_IDRISTAN_000_020 助かったよ、ありがとう。 ……霊災によって環境が激変したクルザスは、 今や、雪と氷で閉ざされた大豪雪地帯でな。
58 54 TEXT_GAIUSB603_00885_IDRISTAN_000_021 エサになるような小動物や植物が減り、 魔物の凶暴化に繋がっているという。 クルザスへ赴くなら、相応の準備と覚悟が必要だぞ。
59 55 TEXT_GAIUSB603_00885_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
+112
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0,"TEXT_GAIUSB604_00886_SEQ_00","アドネール占星台のルドヴォアは、冒険者に人探しの仕事を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB604_00886_SEQ_01","ルドヴォアの仲間が、時間になっても戻らないらしい。問題の人物を探して話しかけよう。"
2,"TEXT_GAIUSB604_00886_SEQ_02","襲撃者らは、イシュガルドの使命に背いた国賊「異端者」であったらしい。アドネール占星台の「ルドヴォア」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB604_00886_SEQ_03","ルドヴォアは冒険者に感謝しているようだ。紹介された占星術士「エドメル」に話しかけよう。"
4,"TEXT_GAIUSB604_00886_SEQ_04","情報を得たければ、最上階にいる台長から許可を得る必要があるようだ。台長「フォルルモル」と話そう。"
5,"TEXT_GAIUSB604_00886_SEQ_05","ドラゴン族や異端者と戦うイシュガルドは、その他の事態には不干渉を貫くことを是とする向きがあるらしい。どうやら、独力での捜索を続けるしかないようだ……。"
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24,"TEXT_GAIUSB604_00886_TODO_00","負傷した騎兵と話す"
25,"TEXT_GAIUSB604_00886_TODO_01","ルドヴォアに報告"
26,"TEXT_GAIUSB604_00886_TODO_02","エドメルに相談する"
27,"TEXT_GAIUSB604_00886_TODO_03","フォルルモルに相談する"
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48,"TEXT_GAIUSB604_00886_LUDOVOIX_000_000","……ふむ、立ち去るつもりはないと?
ならば、せめて俺の邪魔をするな。
まったく……今日は厄介ごとばかりだ。"
49,"TEXT_GAIUSB604_00886_LUDOVOIX_000_001","黒衣森方面へ巡回に出た仲間が、
既定の時間になっても戻らなくてな。
俺と同じ……イカした鉄仮面をつけた奴なんだが。"
50,"TEXT_GAIUSB604_00886_LUDOVOIX_000_002","貴様がこの地に留まるというなら、
どこかで見かけることがあるやもしれん。
そのときは、俺に報告するように。"
51,"TEXT_GAIUSB604_00886_DUMMY_000_010","(アドネール占星の外で膝をつく騎兵に近づく
フード異端2体POP)"
52,"TEXT_GAIUSB604_00886_NPC_000_020","すまない、手間をかけた……。
巡回中に怪しい奴を見つけたんだが、急に襲われてな。"
53,"TEXT_GAIUSB604_00886_NPC_000_021","奴らは、仇敵「ドラゴン族」に手を貸す者……
イシュガルドの使命に背いた国賊どもだ。"
54,"TEXT_GAIUSB604_00886_NPC_000_022","近頃は活動が盛んだと報告されていたが、
まさか、こんな町のそばに潜んでいるとは!
きたない……きたないぞ「異端者」め……!"
55,"TEXT_GAIUSB604_00886_LUDOVOIX_000_030","巡回に出ていた仲間が戻った。
……まさか、貴様に助けられるとはな。"
56,"TEXT_GAIUSB604_00886_LUDOVOIX_000_031","我々は、誉れ高き神の兵。
よそ者は排斥せよとの勅命だが、礼を失するつもりもない。"
57,"TEXT_GAIUSB604_00886_LUDOVOIX_000_032","貴様を占星台の者に紹介しよう。
1階にいる「エドメル」という占星術士に事情を話せ。
……占星台の入り口は集落の南側、高台の上にある。"
58,"TEXT_GAIUSB604_00886_EDMELLE_000_040","……飛空艇を探している?
はて、場所をお間違えではないですか。
ルドヴォアは、おかしな方をよこしたものですね。"
59,"TEXT_GAIUSB604_00886_EDMELLE_000_041","ここにあるのは、星々の動きを記した記録ばかり。
ドラゴン族の活動周期を測るための機密情報ですから、
私の一存では見せられませんわ。"
60,"TEXT_GAIUSB604_00886_EDMELLE_000_042","最上階に台長様がいらっしゃるから、
お伺いを立ててみてはいかがです?
……異郷の冒険者では、難しいと思いますけど。"
61,"TEXT_GAIUSB604_00886_FORLEMORT_000_050","飛空艇の情報……。
それをアドネール占星台に求めるのは、
いささかお門違いであろう。"
62,"TEXT_GAIUSB604_00886_FORLEMORT_000_051","我らがドラゴン族と戦うのは、これが「聖戦」だからだ。
彼奴らを滅亡させたとき、我らの魂は、
主神ハルオーネ様のお導きにより天界へ招かれるという。"
63,"TEXT_GAIUSB604_00886_FORLEMORT_000_052","占星台もまた、ドラゴン族を倒さんという意思の賜物。
飛空艇の情報があったとして、
それを探してやる道理はあるまい。"
64,"TEXT_GAIUSB604_00886_GUILLAIME_000_053","オヤ、お取り込み中でしたか。
近隣で「異端者」が出たと報告を受けたので、
様子を見に来たのですが。"
65,"TEXT_GAIUSB604_00886_FORLEMORT_000_054","これは、異端審問官様!
申し訳ない、来訪者がおりますので、
異端者については後ほど……。"
66,"TEXT_GAIUSB604_00886_GUILLAIME_000_055","ホウ、ずいぶんと腕の立つ冒険者のようですね。
この地へは何かを探しに?
構いませんよ、好きに探索するといい。"
67,"TEXT_GAIUSB604_00886_GUILLAIME_000_056","ただし、協力は望まないことです。
イシュガルドは、他者の干渉を避けることで、
この混沌の時代に平定を保っている……。"
68,"TEXT_GAIUSB604_00886_GUILLAIME_000_057","おわかりいただけますね?
我々の事情には、決して深入りしないことです。"
69,"TEXT_GAIUSB604_00886_FORLEMORT_000_058","……必要ならば、占星台に滞在することは許そう。
だが、認めるのはそれだけだ。"
70,"TEXT_GAIUSB604_00886_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
71,"TEXT_GAIUSB604_00886_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
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4 0 TEXT_GAIUSB604_00886_SEQ_00 アドネール占星台のルドヴォアは、冒険者に人探しの仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB604_00886_SEQ_01 ルドヴォアの仲間が、時間になっても戻らないらしい。問題の人物を探して話しかけよう。
6 2 TEXT_GAIUSB604_00886_SEQ_02 襲撃者らは、イシュガルドの使命に背いた国賊「異端者」であったらしい。アドネール占星台の「ルドヴォア」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB604_00886_SEQ_03 ルドヴォアは冒険者に感謝しているようだ。紹介された占星術士「エドメル」に話しかけよう。
8 4 TEXT_GAIUSB604_00886_SEQ_04 情報を得たければ、最上階にいる台長から許可を得る必要があるようだ。台長「フォルルモル」と話そう。
9 5 TEXT_GAIUSB604_00886_SEQ_05 ドラゴン族や異端者と戦うイシュガルドは、その他の事態には不干渉を貫くことを是とする向きがあるらしい。どうやら、独力での捜索を続けるしかないようだ……。
10 6 TEXT_GAIUSB604_00886_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSB604_00886_SEQ_07
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27 23 TEXT_GAIUSB604_00886_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB604_00886_TODO_00 負傷した騎兵と話す
29 25 TEXT_GAIUSB604_00886_TODO_01 ルドヴォアに報告
30 26 TEXT_GAIUSB604_00886_TODO_02 エドメルに相談する
31 27 TEXT_GAIUSB604_00886_TODO_03 フォルルモルに相談する
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53 49 TEXT_GAIUSB604_00886_LUDOVOIX_000_001 黒衣森方面へ巡回に出た仲間が、 既定の時間になっても戻らなくてな。 俺と同じ……イカした鉄仮面をつけた奴なんだが。
54 50 TEXT_GAIUSB604_00886_LUDOVOIX_000_002 貴様がこの地に留まるというなら、 どこかで見かけることがあるやもしれん。 そのときは、俺に報告するように。
55 51 TEXT_GAIUSB604_00886_DUMMY_000_010 (アドネール占星の外で膝をつく騎兵に近づく フード異端2体POP)
56 52 TEXT_GAIUSB604_00886_NPC_000_020 すまない、手間をかけた……。 巡回中に怪しい奴を見つけたんだが、急に襲われてな。
57 53 TEXT_GAIUSB604_00886_NPC_000_021 奴らは、仇敵「ドラゴン族」に手を貸す者…… イシュガルドの使命に背いた国賊どもだ。
58 54 TEXT_GAIUSB604_00886_NPC_000_022 近頃は活動が盛んだと報告されていたが、 まさか、こんな町のそばに潜んでいるとは! きたない……きたないぞ「異端者」め……!
59 55 TEXT_GAIUSB604_00886_LUDOVOIX_000_030 巡回に出ていた仲間が戻った。 ……まさか、貴様に助けられるとはな。
60 56 TEXT_GAIUSB604_00886_LUDOVOIX_000_031 我々は、誉れ高き神の兵。 よそ者は排斥せよとの勅命だが、礼を失するつもりもない。
61 57 TEXT_GAIUSB604_00886_LUDOVOIX_000_032 貴様を占星台の者に紹介しよう。 1階にいる「エドメル」という占星術士に事情を話せ。 ……占星台の入り口は集落の南側、高台の上にある。
62 58 TEXT_GAIUSB604_00886_EDMELLE_000_040 ……飛空艇を探している? はて、場所をお間違えではないですか。 ルドヴォアは、おかしな方をよこしたものですね。
63 59 TEXT_GAIUSB604_00886_EDMELLE_000_041 ここにあるのは、星々の動きを記した記録ばかり。 ドラゴン族の活動周期を測るための機密情報ですから、 私の一存では見せられませんわ。
64 60 TEXT_GAIUSB604_00886_EDMELLE_000_042 最上階に台長様がいらっしゃるから、 お伺いを立ててみてはいかがです? ……異郷の冒険者では、難しいと思いますけど。
65 61 TEXT_GAIUSB604_00886_FORLEMORT_000_050 飛空艇の情報……。 それをアドネール占星台に求めるのは、 いささかお門違いであろう。
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67 63 TEXT_GAIUSB604_00886_FORLEMORT_000_052 占星台もまた、ドラゴン族を倒さんという意思の賜物。 飛空艇の情報があったとして、 それを探してやる道理はあるまい。
68 64 TEXT_GAIUSB604_00886_GUILLAIME_000_053 オヤ、お取り込み中でしたか。 近隣で「異端者」が出たと報告を受けたので、 様子を見に来たのですが。
69 65 TEXT_GAIUSB604_00886_FORLEMORT_000_054 これは、異端審問官様! 申し訳ない、来訪者がおりますので、 異端者については後ほど……。
70 66 TEXT_GAIUSB604_00886_GUILLAIME_000_055 ホウ、ずいぶんと腕の立つ冒険者のようですね。 この地へは何かを探しに? 構いませんよ、好きに探索するといい。
71 67 TEXT_GAIUSB604_00886_GUILLAIME_000_056 ただし、協力は望まないことです。 イシュガルドは、他者の干渉を避けることで、 この混沌の時代に平定を保っている……。
72 68 TEXT_GAIUSB604_00886_GUILLAIME_000_057 おわかりいただけますね? 我々の事情には、決して深入りしないことです。
73 69 TEXT_GAIUSB604_00886_FORLEMORT_000_058 ……必要ならば、占星台に滞在することは許そう。 だが、認めるのはそれだけだ。
74 70 TEXT_GAIUSB604_00886_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_GAIUSB605_00887_SEQ_00","アドネール占星台のヨシアは、冒険者にこっそり仕事を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB605_00887_SEQ_01","ヨシアは危険な場所へ観測に行った仲間を連れ戻したいらしい。アドネール占星台の東の崖へ行き「気品ある占星術士」を救助しよう。"
2,"TEXT_GAIUSB605_00887_SEQ_02","気品ある占星術士と話し、身の安全を確認した。彼は「デュランデル家」というイシュガルド名家の縁者らしい。アドネール占星台の「ヨシア」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB605_00887_SEQ_03","「デュランデル家」は四大名家のひとつで、排他主義を掲げる家柄らしい。クルザスをもっと知るため、詰所にいる「ポルトゥレーン」に話しを聞こう。"
4,"TEXT_GAIUSB605_00887_SEQ_04","ポルトゥレーンと話した。くわしい情報を聞きだすには、彼からの仕事を請けないといけないらしいが……。"
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24,"TEXT_GAIUSB605_00887_TODO_00","東の崖の気品ある占星術士を救助"
25,"TEXT_GAIUSB605_00887_TODO_01","アドネール占星台のヨシアに報告"
26,"TEXT_GAIUSB605_00887_TODO_02","詰所のポルトゥレーンと話す"
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48,"TEXT_GAIUSB605_00887_JOCEA_000_000","うう、この頼みごとをしにくい雰囲気……。
だけど、こんなこと冒険者さんにしか頼めないし、
背に腹は替えられません!"
49,"TEXT_GAIUSB605_00887_JOCEA_000_001","東の崖へ観測に行った仲間を、連れ戻してくれませんか?
あの周辺は、イクサル族が徘徊する危険な場所なんです。
本人は平気だと言っていましたが、どうしても心配で……。"
50,"TEXT_GAIUSB605_00887_NPC_000_010","助かった……!
隙を見て観測を済ませようとしたら、
イクサル族が戻ってきて、もう駄目かと……!"
51,"TEXT_GAIUSB605_00887_NPC_000_011","って、オマエ冒険者か!?
早く言えよ、危うく借りを作るところだった……!"
52,"TEXT_GAIUSB605_00887_NPC_000_012","オレだって、デュランデル家の男。
外から厄介ごとを持ち込んでくる冒険者とは、
関わらないんだからな! フンッ!"
53,"TEXT_GAIUSB605_00887_JOCEA_000_020","ああ、お待ちしてました!
おかげさまで彼が戻ってきたのですが、
冒険者に助けられたと、ひどく不機嫌で……。"
54,"TEXT_GAIUSB605_00887_JOCEA_000_021","イシュガルドには、四大名家という大貴族がいます。
中でも、デュランデル家は排他的性格の強い一族……
彼はその縁者なのです。"
55,"TEXT_GAIUSB605_00887_JOCEA_000_022","騎兵たちの盾に刻まれた、警鐘の意匠を見ましたか?
あれこそデュランデル家の紋章……
このアドネール占星台は、彼らの管轄地なのです。"
56,"TEXT_GAIUSB605_00887_JOCEA_000_023","……聞けば、冒険者さんは飛空艇を探しているとか。
クルザスを調べたいなら、早々にほかをあたるべきです。"
57,"TEXT_GAIUSB605_00887_JOCEA_000_024","詰所にいる「ポルトゥレーン」隊長なら、
ほかの家にも顔が利くはずです。
相談してみてはいかがでしょう?"
58,"TEXT_GAIUSB605_00887_PORTELAINE_000_030","デュランデル家以外の名家を紹介して欲しいと?
なるほど、その程度の礼儀は心得ているのだな。"
59,"TEXT_GAIUSB605_00887_PORTELAINE_000_031","お膳立てしてやる理由はないが……
ここに長居されても厄介だ。
ちょうどいい雑務を、お前にくれてやろう。"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_GAIUSB605_00887_SEQ_00 アドネール占星台のヨシアは、冒険者にこっそり仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB605_00887_SEQ_01 ヨシアは危険な場所へ観測に行った仲間を連れ戻したいらしい。アドネール占星台の東の崖へ行き「気品ある占星術士」を救助しよう。
6 2 TEXT_GAIUSB605_00887_SEQ_02 気品ある占星術士と話し、身の安全を確認した。彼は「デュランデル家」というイシュガルド名家の縁者らしい。アドネール占星台の「ヨシア」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB605_00887_SEQ_03 「デュランデル家」は四大名家のひとつで、排他主義を掲げる家柄らしい。クルザスをもっと知るため、詰所にいる「ポルトゥレーン」に話しを聞こう。
8 4 TEXT_GAIUSB605_00887_SEQ_04 ポルトゥレーンと話した。くわしい情報を聞きだすには、彼からの仕事を請けないといけないらしいが……。
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1,"TEXT_GAIUSB606_00888_SEQ_01","なんでも、誰もいない場所から声が聞こえるという。マーコリンが声を聞いたスノーハウス付近で、声の正体を探ろう。"
2,"TEXT_GAIUSB606_00888_SEQ_02","声の正体は、なんと雪だるまだった。溶けかかっている様子の雪だるま。雪だるまにエモート「励ます」をしよう。"
3,"TEXT_GAIUSB606_00888_SEQ_03","冒険者の態度に怒った様子の雪だるま。ご機嫌をとるため、エモート「なだめる」をしよう。"
4,"TEXT_GAIUSB606_00888_SEQ_04","機嫌がなおった様子の雪だるまに、エモート「応援する」をしよう。"
5,"TEXT_GAIUSB606_00888_SEQ_05","雪だるまは調子にのっているようだ。雪だるまにエモート「投げキッス」をしよう。"
6,"TEXT_GAIUSB606_00888_SEQ_06","雪だるまは満足したようだ。雪だるまにエモート「さようなら」をしよう。"
7,"TEXT_GAIUSB606_00888_SEQ_07","雪だるまは冒険者に別れを告げ、そして沈黙した。チョコボ厩務員のマーコリンに報告しよう。"
8,"TEXT_GAIUSB606_00888_SEQ_08","マーコリンは雪だるまが喋ったことを、まるで信じてくれなかった。あれは吹雪の中で見た幻想だったのだろうか……。"
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24,"TEXT_GAIUSB606_00888_TODO_00","声の正体を探る"
25,"TEXT_GAIUSB606_00888_TODO_01","雪だるまに「励ます」をする"
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48,"TEXT_GAIUSB606_00888_MAUCOLYN_000_000","なぁ、き、聞いてくれよ!
さっき、スノーハウスで暖をとってたらよォ、
誰もいないのに、なんかヒソヒソと声が聞こえるんだよ!"
49,"TEXT_GAIUSB606_00888_MAUCOLYN_000_001","た、頼む。原因をつきとめてくれないか!?
じゃねェと、怖くて夜も眠れねェよぅ!"
50,"TEXT_GAIUSB606_00888_SNOWMAN_000_010","(-雪だるま-)オはろー 俺 雪ダルマ。
……ヤバイ……ヤバイヨ……。
溶ケカカッテル 完全ニ溶ケカカッテル……。"
51,"TEXT_GAIUSB606_00888_SNOWMAN_000_011","(-雪だるま-)人ノ夢ト書イテ「儚イ」……何カ物悲シイワネ……。
誰カ俺ヲ 励マシテ クレナイカナ……。"
52,"TEXT_GAIUSB606_00888_SNOWMAN_000_020","(-雪だるま-)ムキーッ! オ前 気持チガ コモッテナイ!
ソンナ 冷タイ態度ジャ ダメ!
……アッ 俺ノ方ガ 冷タイカ。"
53,"TEXT_GAIUSB606_00888_SNOWMAN_000_030","(-雪だるま-)フフン 人間ニ 気ヲ使ワレルノモ
悪イ気分ジャナイナ…… モット「応援」シテクレ!
大キクナレトカ! 丸マレトカ!"
54,"TEXT_GAIUSB606_00888_SNOWMAN_000_040","(-雪だるま-)ウ~ン てんしょん 上ガッテキターッ!
オ前 俺好キカ? 好キダッタラ「きっす」シテクレ!
「世界一 ぴゅあ ナ きっす」クレクレッ!"
55,"TEXT_GAIUSB606_00888_SNOWMAN_000_050","(-雪だるま-)雪ダルマ ダケニ 手モ足モ 出ナイケド
アリガトウ…… 俺 満足……。
ソロソロ コノ 世界トモ オ別レネ……。"
56,"TEXT_GAIUSB606_00888_SNOWMAN_000_060","(-雪だるま-)サヨナラナノダ……。"
57,"TEXT_GAIUSB606_00888_SYSTEM_000_070","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_GAIUSB606_00888_SNOWMAN_000_100","(-雪だるま-)チガウ チガウ! ソレチガウ!
オ前 雪ダルマ ナメルト 「永久氷晶」食ラワスゾ!"
59,"TEXT_GAIUSB606_00888_SNOWMAN_000_110","(-雪だるま-)ウウ 寒イ……。
……ヒ ヒ ヒェックション!"
60,"TEXT_GAIUSB606_00888_SNOWMAN_000_120","(-雪だるま-)……………………。"
61,"TEXT_GAIUSB606_00888_MAUCOLYN_000_080","……どうだった?
ヒソヒソ話をしていた奴の正体はわかったか?"
62,"TEXT_GAIUSB606_00888_MAUCOLYN_000_081","えっ? 雪だるまが喋ったって?
またまたァ~、冗談はよしてくれよ。寒いぜ!"
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52 48 TEXT_GAIUSB606_00888_MAUCOLYN_000_000 なぁ、き、聞いてくれよ! さっき、スノーハウスで暖をとってたらよォ、 誰もいないのに、なんかヒソヒソと声が聞こえるんだよ!
53 49 TEXT_GAIUSB606_00888_MAUCOLYN_000_001 た、頼む。原因をつきとめてくれないか!? じゃねェと、怖くて夜も眠れねェよぅ!
54 50 TEXT_GAIUSB606_00888_SNOWMAN_000_010 (-雪だるま-)オはろー 俺 雪ダルマ。 ……ヤバイ……ヤバイヨ……。 溶ケカカッテル 完全ニ溶ケカカッテル……。
55 51 TEXT_GAIUSB606_00888_SNOWMAN_000_011 (-雪だるま-)人ノ夢ト書イテ「儚イ」……何カ物悲シイワネ……。 誰カ俺ヲ 励マシテ クレナイカナ……。
56 52 TEXT_GAIUSB606_00888_SNOWMAN_000_020 (-雪だるま-)ムキーッ! オ前 気持チガ コモッテナイ! ソンナ 冷タイ態度ジャ ダメ! ……アッ 俺ノ方ガ 冷タイカ。
57 53 TEXT_GAIUSB606_00888_SNOWMAN_000_030 (-雪だるま-)フフン 人間ニ 気ヲ使ワレルノモ 悪イ気分ジャナイナ…… モット「応援」シテクレ! 大キクナレトカ! 丸マレトカ!
58 54 TEXT_GAIUSB606_00888_SNOWMAN_000_040 (-雪だるま-)ウ~ン てんしょん 上ガッテキターッ! オ前 俺好キカ? 好キダッタラ「きっす」シテクレ! 「世界一 ぴゅあ ナ きっす」クレクレッ!
59 55 TEXT_GAIUSB606_00888_SNOWMAN_000_050 (-雪だるま-)雪ダルマ ダケニ 手モ足モ 出ナイケド アリガトウ…… 俺 満足……。 ソロソロ コノ 世界トモ オ別レネ……。
60 56 TEXT_GAIUSB606_00888_SNOWMAN_000_060 (-雪だるま-)サヨナラナノダ……。
61 57 TEXT_GAIUSB606_00888_SYSTEM_000_070 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_GAIUSB606_00888_SNOWMAN_000_100 (-雪だるま-)チガウ チガウ! ソレチガウ! オ前 雪ダルマ ナメルト 「永久氷晶」食ラワスゾ!
63 59 TEXT_GAIUSB606_00888_SNOWMAN_000_110 (-雪だるま-)ウウ 寒イ……。 ……ヒ ヒ ヒェックション!
64 60 TEXT_GAIUSB606_00888_SNOWMAN_000_120 (-雪だるま-)……………………。
65 61 TEXT_GAIUSB606_00888_MAUCOLYN_000_080 ……どうだった? ヒソヒソ話をしていた奴の正体はわかったか?
66 62 TEXT_GAIUSB606_00888_MAUCOLYN_000_081 えっ? 雪だるまが喋ったって? またまたァ~、冗談はよしてくれよ。寒いぜ!
+84
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0,"TEXT_GAIUSB607_00889_SEQ_00","アドネール占星台のポルトゥレーンは、冒険者に捜索の仕事を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB607_00889_SEQ_01","ポルトゥレーンは賊に襲われた行商人の荷物を取り戻して欲しいそうだ。アドネール占星台の西の街道に赴き「<Sheet(EventItem,2000693,0)/>」を回収しよう。"
2,"TEXT_GAIUSB607_00889_SEQ_02","賊の妨害があったが、見事<Sheet(EventItem,2000693,0)/>の回収に成功した。アドネール占星台のポルトゥレーンに渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB607_00889_SEQ_03","「竜眼の祈鎖」とは、異端者の証であるらしい。証が入っていた荷物の宛先は四大名家の縁類、フランセル卿だった。ポルトゥレーンは、異端審問官に報告すると息巻いているが……。"
4,"TEXT_GAIUSB607_00889_SEQ_04",""
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24,"TEXT_GAIUSB607_00889_TODO_00","荷物を回収"
25,"TEXT_GAIUSB607_00889_TODO_01","ポルトゥレーンに荷物を渡す"
26,"TEXT_GAIUSB607_00889_TODO_02",""
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48,"TEXT_GAIUSB607_00889_PORTELAINE_000_000","先ほど、アートボルグ砦群に向かっていた荷運び人が
道中で賊に襲われたと逃げこんできた。"
49,"TEXT_GAIUSB607_00889_PORTELAINE_000_001","荷運び人が襲われたという場所は、西の街道だ。
ただちに現地へ向かい、賊から荷を取り戻せ。"
50,"TEXT_GAIUSB607_00889_PORTELAINE_000_002","荷は四大名家のひとつ、アインハルト家が管轄する
「アートボルグ砦群」に宛てられたものだ。
無事に取り戻せたら、砦に紹介してやろう。"
51,"TEXT_GAIUSB607_00889_DUMMY_000_010","(アドネールとゼーメルの中間地点、
荷物EOBJに近寄ると賊(フードの異端)×3がPOP
荷物EOBJにアクセスし拾う)"
52,"TEXT_GAIUSB607_00889_PORTELAINE_000_020","荷は取り戻せたか?
念のため、中身を確認させてもらうぞ。"
53,"TEXT_GAIUSB607_00889_NPC_000_021","ああ、よかった!
わたくしが運んでいた荷物は、これで全部……
……おや、ひとつ多いようです。"
54,"TEXT_GAIUSB607_00889_NPC_000_022","こちらの小箱は、荷車に積み込んだ覚えがありません。
もしや、賊の持っていた別の荷物が混じったのでは?"
55,"TEXT_GAIUSB607_00889_PORTELAINE_000_023","宛先は……フランセル卿?
……ああ、アインハルト家のぱっとしない四男坊か。
少々、中身を確認させてもらおう。"
56,"TEXT_GAIUSB607_00889_PORTELAINE_000_024","こ、これは「竜眼の祈鎖」だとッ!?
異端者の証が、何故ここに!?"
57,"TEXT_GAIUSB607_00889_PORTELAINE_000_025","そういえば……このところ、アインハルト家の縁者から、
多くの異端者が見つかっていると聞く。
だが、まさかフランセル卿まで……?"
58,"TEXT_GAIUSB607_00889_PORTELAINE_000_026","お前をアートボルグ砦群に紹介するのは取りやめだ。
なにせ、フランセル卿は……
その「アートボルグ砦群」の責任者なのだからな!"
59,"TEXT_GAIUSB607_00889_PORTELAINE_000_027","我がイシュガルドにおいて、
ドラゴン族とそれに与する異端者は、根絶すべき不浄の存在。
すぐに異端審問官様に報告し、真実を暴いてくれる!"
60,"TEXT_GAIUSB607_00889_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
61,"TEXT_GAIUSB607_00889_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
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4 0 TEXT_GAIUSB607_00889_SEQ_00 アドネール占星台のポルトゥレーンは、冒険者に捜索の仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB607_00889_SEQ_01 ポルトゥレーンは賊に襲われた行商人の荷物を取り戻して欲しいそうだ。アドネール占星台の西の街道に赴き「<Sheet(EventItem,2000693,0)/>」を回収しよう。
6 2 TEXT_GAIUSB607_00889_SEQ_02 賊の妨害があったが、見事<Sheet(EventItem,2000693,0)/>の回収に成功した。アドネール占星台のポルトゥレーンに渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB607_00889_SEQ_03 「竜眼の祈鎖」とは、異端者の証であるらしい。証が入っていた荷物の宛先は四大名家の縁類、フランセル卿だった。ポルトゥレーンは、異端審問官に報告すると息巻いているが……。
8 4 TEXT_GAIUSB607_00889_SEQ_04
9 5 TEXT_GAIUSB607_00889_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSB607_00889_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSB607_00889_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSB607_00889_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSB607_00889_SEQ_09
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20 16 TEXT_GAIUSB607_00889_SEQ_16
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28 24 TEXT_GAIUSB607_00889_TODO_00 荷物を回収
29 25 TEXT_GAIUSB607_00889_TODO_01 ポルトゥレーンに荷物を渡す
30 26 TEXT_GAIUSB607_00889_TODO_02
31 27 TEXT_GAIUSB607_00889_TODO_03
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51 47 TEXT_GAIUSB607_00889_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB607_00889_PORTELAINE_000_000 先ほど、アートボルグ砦群に向かっていた荷運び人が 道中で賊に襲われたと逃げこんできた。
53 49 TEXT_GAIUSB607_00889_PORTELAINE_000_001 荷運び人が襲われたという場所は、西の街道だ。 ただちに現地へ向かい、賊から荷を取り戻せ。
54 50 TEXT_GAIUSB607_00889_PORTELAINE_000_002 荷は四大名家のひとつ、アインハルト家が管轄する 「アートボルグ砦群」に宛てられたものだ。 無事に取り戻せたら、砦に紹介してやろう。
55 51 TEXT_GAIUSB607_00889_DUMMY_000_010 (アドネールとゼーメルの中間地点、 荷物EOBJに近寄ると賊(フードの異端)×3がPOP 荷物EOBJにアクセスし拾う)
56 52 TEXT_GAIUSB607_00889_PORTELAINE_000_020 荷は取り戻せたか? 念のため、中身を確認させてもらうぞ。
57 53 TEXT_GAIUSB607_00889_NPC_000_021 ああ、よかった! わたくしが運んでいた荷物は、これで全部…… ……おや、ひとつ多いようです。
58 54 TEXT_GAIUSB607_00889_NPC_000_022 こちらの小箱は、荷車に積み込んだ覚えがありません。 もしや、賊の持っていた別の荷物が混じったのでは?
59 55 TEXT_GAIUSB607_00889_PORTELAINE_000_023 宛先は……フランセル卿? ……ああ、アインハルト家のぱっとしない四男坊か。 少々、中身を確認させてもらおう。
60 56 TEXT_GAIUSB607_00889_PORTELAINE_000_024 こ、これは「竜眼の祈鎖」だとッ!? 異端者の証が、何故ここに!?
61 57 TEXT_GAIUSB607_00889_PORTELAINE_000_025 そういえば……このところ、アインハルト家の縁者から、 多くの異端者が見つかっていると聞く。 だが、まさかフランセル卿まで……?
62 58 TEXT_GAIUSB607_00889_PORTELAINE_000_026 お前をアートボルグ砦群に紹介するのは取りやめだ。 なにせ、フランセル卿は…… その「アートボルグ砦群」の責任者なのだからな!
63 59 TEXT_GAIUSB607_00889_PORTELAINE_000_027 我がイシュガルドにおいて、 ドラゴン族とそれに与する異端者は、根絶すべき不浄の存在。 すぐに異端審問官様に報告し、真実を暴いてくれる!
64 60 TEXT_GAIUSB607_00889_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
65 61 TEXT_GAIUSB607_00889_ACCESS_MESSAGE その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
+117
View File
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0,"TEXT_GAIUSB608_00890_SEQ_00","アドネール占星台のカリローは、冒険者へひそかに仕事を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB608_00890_SEQ_01","フランセルへかけられた異端者嫌疑を信じられないというカリロー。アドネール占星台の北にあるアートボルグ砦群に赴き「フランセル」に事態を報告しよう。合言葉は「薄雪草」だ。"
2,"TEXT_GAIUSB608_00890_SEQ_02","フランセルは昨今の異端者騒動に陰謀の匂いを感じているようだ。「キャンプ・ドラゴンヘッド」にいるフォルタン家の騎士「オルシュファン」に「<Sheet(EventItem,2000697,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB608_00890_SEQ_03","オルシュファンはフランセルの頼みを容れ、冒険者への協力を約束してくれた。しかし、第七霊災前に失われた飛空艇「エンタープライズ」の捜索は困難であるらしい。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>自身も最善を尽くす必要があるようだ……。"
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24,"TEXT_GAIUSB608_00890_TODO_00","フランセルと話す"
25,"TEXT_GAIUSB608_00890_TODO_01","オルシュファンに<Sheet(EventItem,2000697,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_GAIUSB608_00890_CARRILAUT_000_000","お静かに……。
ポルトゥレーン隊長に、気付かれると厄介です。"
49,"TEXT_GAIUSB608_00890_CARRILAUT_000_001","あなたの仕事ぶりを、拝見させていただきました。
とても誠実で、信頼に足るお方だ……
どうか、私の願いを聞いていただけませんか?"
50,"TEXT_GAIUSB608_00890_CARRILAUT_000_002","私は今でこそデュランデル家の騎兵ですが、
霊災前までは、アインハルト家にお仕えしておりました。"
51,"TEXT_GAIUSB608_00890_CARRILAUT_000_003","嫌疑をかけられた「フランセル」様は、信心深いお方です。
常々ドラゴン族との戦いに心を砕いておられたお方が、
異端者と通じているとは思えません。"
52,"TEXT_GAIUSB608_00890_CARRILAUT_000_004","どうか、北の「アートボルグ砦群」へ向かい、
フランセル様に、この窮地をお伝えください。
「薄雪草」という合言葉で、わかってくださるはずです。"
53,"TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_010","アインハルト家のフランセル?
それなら僕のことだが……キミは?"
54,"TEXT_GAIUSB608_00890_Q1_000_020","フランセルに合言葉を告げる?"
55,"TEXT_GAIUSB608_00890_A1_000_021","「白百合」"
56,"TEXT_GAIUSB608_00890_A2_000_022","「野薔薇」"
57,"TEXT_GAIUSB608_00890_A3_000_023","「薄雪草」"
58,"TEXT_GAIUSB608_00890_A4_000_024","キャンセル"
59,"TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_030","ふむ……「白百合」の意匠を掲げる一族が
グリダニアにいる、と聞いたことがあるよ。
……当家とは、特に関わりはないけれど。"
60,"TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_040","たしかに、アインハルト家の紋章は「薔薇」だ。
……それが、どうかしたのだろうか?"
61,"TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_050","「薄雪草」……この地が氷に閉ざされる前、
母上が好んでいた花の名だ。
どうやら、キミとは安心して話せるらしい。"
62,"TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_051","僕に宛てた荷物から「竜眼の祈鎖」が……!?
そうか……恐れていたことが、ついに……。"
63,"TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_052","「竜眼の祈鎖」とは、異端者の装飾具。
彼らはそれを以て、同志であることを確かめあうという。
それが荷物から出てきたなら、嫌疑をかけられて当然だ。"
64,"TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_053","だが、僕は違うんだ……一族の皆だって……
最近の異端者騒動はおかしい。
誰かが、アインハルト家を陥れようとしている……。"
65,"TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_054","信じてくれたカリローとキミに、感謝しなくてはならないな。
できることなら力になってあげたいが……
異端者の嫌疑を受けた身では、言葉のひとつも通せない。"
66,"TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_055","かわりに、砦の北にある
「キャンプ・ドラゴンヘッド」を預かる騎士、
「オルシュファン」への紹介状を書いてあげよう。"
67,"TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_056","彼は、四大名家の中でも傭兵や冒険者の受け入れに
積極的なフォルタン家の騎士で……僕の親友だ。
きっと、キミの力になってくれるよ。"
68,"TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_060","その風体、冒険者だな。
「キャンプ・ドラゴンヘッド」は来訪者を拒まない。
滞在の間、お前の持つ技術や知識を、おおいに…………"
69,"TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_061","…………イイ……すごくイイぞ……!
はぁ、なんてそそる……鍛え上げられた肉体だ……!
美しき<Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>族よ、用件を言ってみるといい!"
70,"TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_062","これは、フランセルの……。
異端者の嫌疑をかけられて、何を頼むかと思えば、
『<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に協力しろ』ときたか。"
71,"TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_063","そこまでされては、断るわけにもいくまい。
あいつのことも気がかりではあるが、
まずは、お前の用件を聞かせてくれ。"
72,"TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_064","飛空艇「エンタープライズ」……しかも霊災前の話とは。
……イシュガルドも、あの時期は混乱を極めたからな。
目撃者を探すにしても、少々てこずるかもしれん。"
73,"TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_065","無論、こちらも最善を尽くすが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>自身の力が不可欠になるだろう。
お前の力を、すみずみまで見せてくれ……!"
74,"TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_066","ここまでの旅程、大変ご苦労だった。
友とフォルタン家の名にかけて、
現下より、このオルシュファンが力を貸そう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB608_00890_SEQ_00 アドネール占星台のカリローは、冒険者へひそかに仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB608_00890_SEQ_01 フランセルへかけられた異端者嫌疑を信じられないというカリロー。アドネール占星台の北にあるアートボルグ砦群に赴き「フランセル」に事態を報告しよう。合言葉は「薄雪草」だ。
6 2 TEXT_GAIUSB608_00890_SEQ_02 フランセルは昨今の異端者騒動に陰謀の匂いを感じているようだ。「キャンプ・ドラゴンヘッド」にいるフォルタン家の騎士「オルシュファン」に「<Sheet(EventItem,2000697,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB608_00890_SEQ_03 オルシュファンはフランセルの頼みを容れ、冒険者への協力を約束してくれた。しかし、第七霊災前に失われた飛空艇「エンタープライズ」の捜索は困難であるらしい。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>自身も最善を尽くす必要があるようだ……。
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28 24 TEXT_GAIUSB608_00890_TODO_00 フランセルと話す
29 25 TEXT_GAIUSB608_00890_TODO_01 オルシュファンに<Sheet(EventItem,2000697,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_GAIUSB608_00890_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB608_00890_CARRILAUT_000_000 お静かに……。 ポルトゥレーン隊長に、気付かれると厄介です。
53 49 TEXT_GAIUSB608_00890_CARRILAUT_000_001 あなたの仕事ぶりを、拝見させていただきました。 とても誠実で、信頼に足るお方だ…… どうか、私の願いを聞いていただけませんか?
54 50 TEXT_GAIUSB608_00890_CARRILAUT_000_002 私は今でこそデュランデル家の騎兵ですが、 霊災前までは、アインハルト家にお仕えしておりました。
55 51 TEXT_GAIUSB608_00890_CARRILAUT_000_003 嫌疑をかけられた「フランセル」様は、信心深いお方です。 常々ドラゴン族との戦いに心を砕いておられたお方が、 異端者と通じているとは思えません。
56 52 TEXT_GAIUSB608_00890_CARRILAUT_000_004 どうか、北の「アートボルグ砦群」へ向かい、 フランセル様に、この窮地をお伝えください。 「薄雪草」という合言葉で、わかってくださるはずです。
57 53 TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_010 アインハルト家のフランセル? それなら僕のことだが……キミは?
58 54 TEXT_GAIUSB608_00890_Q1_000_020 フランセルに合言葉を告げる?
59 55 TEXT_GAIUSB608_00890_A1_000_021 「白百合」
60 56 TEXT_GAIUSB608_00890_A2_000_022 「野薔薇」
61 57 TEXT_GAIUSB608_00890_A3_000_023 「薄雪草」
62 58 TEXT_GAIUSB608_00890_A4_000_024 キャンセル
63 59 TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_030 ふむ……「白百合」の意匠を掲げる一族が グリダニアにいる、と聞いたことがあるよ。 ……当家とは、特に関わりはないけれど。
64 60 TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_040 たしかに、アインハルト家の紋章は「薔薇」だ。 ……それが、どうかしたのだろうか?
65 61 TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_050 「薄雪草」……この地が氷に閉ざされる前、 母上が好んでいた花の名だ。 どうやら、キミとは安心して話せるらしい。
66 62 TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_051 僕に宛てた荷物から「竜眼の祈鎖」が……!? そうか……恐れていたことが、ついに……。
67 63 TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_052 「竜眼の祈鎖」とは、異端者の装飾具。 彼らはそれを以て、同志であることを確かめあうという。 それが荷物から出てきたなら、嫌疑をかけられて当然だ。
68 64 TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_053 だが、僕は違うんだ……一族の皆だって…… 最近の異端者騒動はおかしい。 誰かが、アインハルト家を陥れようとしている……。
69 65 TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_054 信じてくれたカリローとキミに、感謝しなくてはならないな。 できることなら力になってあげたいが…… 異端者の嫌疑を受けた身では、言葉のひとつも通せない。
70 66 TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_055 かわりに、砦の北にある 「キャンプ・ドラゴンヘッド」を預かる騎士、 「オルシュファン」への紹介状を書いてあげよう。
71 67 TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_056 彼は、四大名家の中でも傭兵や冒険者の受け入れに 積極的なフォルタン家の騎士で……僕の親友だ。 きっと、キミの力になってくれるよ。
72 68 TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_060 その風体、冒険者だな。 「キャンプ・ドラゴンヘッド」は来訪者を拒まない。 滞在の間、お前の持つ技術や知識を、おおいに…………
73 69 TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_061 …………イイ……すごくイイぞ……! はぁ、なんてそそる……鍛え上げられた肉体だ……! 美しき<Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>族よ、用件を言ってみるといい!
74 70 TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_062 これは、フランセルの……。 異端者の嫌疑をかけられて、何を頼むかと思えば、 『<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に協力しろ』ときたか。
75 71 TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_063 そこまでされては、断るわけにもいくまい。 あいつのことも気がかりではあるが、 まずは、お前の用件を聞かせてくれ。
76 72 TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_064 飛空艇「エンタープライズ」……しかも霊災前の話とは。 ……イシュガルドも、あの時期は混乱を極めたからな。 目撃者を探すにしても、少々てこずるかもしれん。
77 73 TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_065 無論、こちらも最善を尽くすが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>自身の力が不可欠になるだろう。 お前の力を、すみずみまで見せてくれ……!
78 74 TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_066 ここまでの旅程、大変ご苦労だった。 友とフォルタン家の名にかけて、 現下より、このオルシュファンが力を貸そう!
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0,"TEXT_GAIUSB609_00891_SEQ_00","アドネール占星台の商人ドゥビコロワは、冒険者に切実な頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB609_00891_SEQ_01","ドゥビコロワの仲間たちは、正体不明の魔物に襲われて命を落としたのだという。アドネール占星台の南西にある「<Sheet(EObj,2002112,0)/>」で待機し、現れた魔物を倒そう。"
2,"TEXT_GAIUSB609_00891_SEQ_02","凶暴な魔物の正体は、<Sheet(BNpcName,2003,0)/>だった。アドネール占星台に戻り、「ドゥビコロワ」に仇討ちの報告をしよう。"
3,"TEXT_GAIUSB609_00891_SEQ_03","ドゥビコロワに報告をした。彼は商隊を全滅させた魔物が、とても小さな姿をしていたことに驚いたようだ。"
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48,"TEXT_GAIUSB609_00891_DUVICAUROIX_000_000","たた、大変だ! ここに向かっている途中に、
凶悪な魔物に襲われて、商隊が全滅しちまった!
ここまで逃げてこれたのはオレだけだ、クソッ!"
49,"TEXT_GAIUSB609_00891_DUVICAUROIX_000_001","あんた冒険者だろ!? た、頼む!
あの魔物を探しだして、仲間の仇をとってくれ!"
50,"TEXT_GAIUSB609_00891_DUVICAUROIX_000_002","吹雪でよくは見えなかったが、
とにかく恐ろしい化け物だった……。
戦うときは、き、気を付けるんだぞ!"
51,"TEXT_GAIUSB609_00891_DUMMY_000_010","商人の死体の周囲の指定地点で待機→「殺人ヤマネ」がポップして倒す。"
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53,"TEXT_GAIUSB609_00891_DUVICAUROIX_000_020","……なんてこった。
そんなにちっこい奴が、あの凶暴な奴の正体だったのか。
見かけによらないっていうのは、人も魔物も一緒だな……。"
54,"TEXT_GAIUSB609_00891_DUVICAUROIX_000_021","……ともかくも、よく仇を討ってくれたな。
死んじまった仲間たちも、これで浮かばれるだろう。
本当にありがとうよ。"
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4 0 TEXT_GAIUSB609_00891_SEQ_00 アドネール占星台の商人ドゥビコロワは、冒険者に切実な頼みがあるようだ。
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6 2 TEXT_GAIUSB609_00891_SEQ_02 凶暴な魔物の正体は、<Sheet(BNpcName,2003,0)/>だった。アドネール占星台に戻り、「ドゥビコロワ」に仇討ちの報告をしよう。
7 3 TEXT_GAIUSB609_00891_SEQ_03 ドゥビコロワに報告をした。彼は商隊を全滅させた魔物が、とても小さな姿をしていたことに驚いたようだ。
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53 49 TEXT_GAIUSB609_00891_DUVICAUROIX_000_001 あんた冒険者だろ!? た、頼む! あの魔物を探しだして、仲間の仇をとってくれ!
54 50 TEXT_GAIUSB609_00891_DUVICAUROIX_000_002 吹雪でよくは見えなかったが、 とにかく恐ろしい化け物だった……。 戦うときは、き、気を付けるんだぞ!
55 51 TEXT_GAIUSB609_00891_DUMMY_000_010 商人の死体の周囲の指定地点で待機→「殺人ヤマネ」がポップして倒す。
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57 53 TEXT_GAIUSB609_00891_DUVICAUROIX_000_020 ……なんてこった。 そんなにちっこい奴が、あの凶暴な奴の正体だったのか。 見かけによらないっていうのは、人も魔物も一緒だな……。
58 54 TEXT_GAIUSB609_00891_DUVICAUROIX_000_021 ……ともかくも、よく仇を討ってくれたな。 死んじまった仲間たちも、これで浮かばれるだろう。 本当にありがとうよ。
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1,"TEXT_GAIUSB610_00892_SEQ_01","プレリオーは「<Sheet(EventItem,2000698,0)/>」の補充をしたいようだ。「<Sheet(EObj,2002113,0)/>」を探して、「<Sheet(EventItem,2000698,0)/>」を8つ集めよう。"
2,"TEXT_GAIUSB610_00892_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000698,0)/>を集めた。アートボルグ砦群の西の高台にいる「ステファノー」に届けよう。"
3,"TEXT_GAIUSB610_00892_SEQ_03","暖を取らねば死んでしまうというステファノ―。冒険者の働きには感謝をしているようだが、冒険者が外の者である点についてはやはり快く思っていないようだ。"
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48,"TEXT_GAIUSB610_00892_PRAIRILLOT_000_000","こんなことで、冒険者に依頼を……。
……しかし、この砦を離れるわけにもいかん。クソ……。"
49,"TEXT_GAIUSB610_00892_PRAIRILLOT_000_001","冒険者よ、どうせ仕事を探しているのだろう?
ならば「<Sheet(EventItem,2000698,0)/>」を補充してきてくれ!"
50,"TEXT_GAIUSB610_00892_PRAIRILLOT_000_002","その辺りで薪を8束ほど集め、
西の高台にいる「ステファノー」に渡してほしいのだ。
薪となる木は、雪に埋もれた木の辺りに落ちているはずだ。"
51,"TEXT_GAIUSB610_00892_DUMMY_000_010","「雪に埋もれた木」にアクセスし、「<Sheet(EventItem,2000698,0)/>」を拾う(8つ)"
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53,"TEXT_GAIUSB610_00892_STEPHANNOT_000_020","遅いぞ! キャンプ・ドラゴンヘッドからの、
補給物資はどうしたんだ!?
……なに、薪を持ってきただと?"
54,"TEXT_GAIUSB610_00892_STEPHANNOT_000_021","おっと、すまん……人違いだった。
てっきり、食料調達に出かけた新兵だと思ってな。
わざわざ「<Sheet(EventItem,2000698,0)/>」を届けてくれたのか。"
55,"TEXT_GAIUSB610_00892_STEPHANNOT_000_022","この寒さだ、暖を取らないと凍え死んでしまうからな。
今回は助かったが、このクルザスは冒険者が、
ウロウロしていいような土地ではない。覚えておくことだ。"
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4 0 TEXT_GAIUSB610_00892_SEQ_00 アートボルグ砦群の衛兵プレリオーは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB610_00892_SEQ_01 プレリオーは「<Sheet(EventItem,2000698,0)/>」の補充をしたいようだ。「<Sheet(EObj,2002113,0)/>」を探して、「<Sheet(EventItem,2000698,0)/>」を8つ集めよう。
6 2 TEXT_GAIUSB610_00892_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000698,0)/>を集めた。アートボルグ砦群の西の高台にいる「ステファノー」に届けよう。
7 3 TEXT_GAIUSB610_00892_SEQ_03 暖を取らねば死んでしまうというステファノ―。冒険者の働きには感謝をしているようだが、冒険者が外の者である点についてはやはり快く思っていないようだ。
8 4 TEXT_GAIUSB610_00892_SEQ_04
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28 24 TEXT_GAIUSB610_00892_TODO_00 <Sheet(EObj,2002113,0)/>から<Sheet(EventItem,2000698,0)/>を入手
29 25 TEXT_GAIUSB610_00892_TODO_01 ステファノーに<Sheet(EventItem,2000698,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_GAIUSB610_00892_PRAIRILLOT_000_000 こんなことで、冒険者に依頼を……。 ……しかし、この砦を離れるわけにもいかん。クソ……。
53 49 TEXT_GAIUSB610_00892_PRAIRILLOT_000_001 冒険者よ、どうせ仕事を探しているのだろう? ならば「<Sheet(EventItem,2000698,0)/>」を補充してきてくれ!
54 50 TEXT_GAIUSB610_00892_PRAIRILLOT_000_002 その辺りで薪を8束ほど集め、 西の高台にいる「ステファノー」に渡してほしいのだ。 薪となる木は、雪に埋もれた木の辺りに落ちているはずだ。
55 51 TEXT_GAIUSB610_00892_DUMMY_000_010 「雪に埋もれた木」にアクセスし、「<Sheet(EventItem,2000698,0)/>」を拾う(8つ)
56 52 TEXT_GAIUSB610_00892_DUMMYTODO_000_010 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_GAIUSB610_00892_STEPHANNOT_000_020 遅いぞ! キャンプ・ドラゴンヘッドからの、 補給物資はどうしたんだ!? ……なに、薪を持ってきただと?
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59 55 TEXT_GAIUSB610_00892_STEPHANNOT_000_022 この寒さだ、暖を取らないと凍え死んでしまうからな。 今回は助かったが、このクルザスは冒険者が、 ウロウロしていいような土地ではない。覚えておくことだ。
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0,"TEXT_GAIUSB611_00893_SEQ_00","アートボルグ砦群のシルヴァンテルは、冒険者に頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB611_00893_SEQ_01","備蓄物資を確保するため、「<Sheet(BNpcName,795,0)/>」を討伐し、「<Sheet(EventItem,2000699,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2000700,0)/>」を集めてこよう。"
2,"TEXT_GAIUSB611_00893_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000699,0)/>と<Sheet(EventItem,2000700,0)/>は集まった。砦にいる4人の歩哨に、それぞれ3つずつ届けよう。"
3,"TEXT_GAIUSB611_00893_SEQ_03","備蓄物資を歩哨たちに届けた。彼らの反応を見ていると、それぞれに思うところがあるようだ。無事に届け終わったことを「シルヴァンテル」に報告しよう。"
4,"TEXT_GAIUSB611_00893_SEQ_04","冒険者の働きに満足してくれた様子のシルヴァンテル。イシュガルドの不安定な情勢を受けて、どうやら彼は身構えているようだ。"
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25,"TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_01","歩哨に備蓄物資を渡す"
26,"TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_02","シルヴァンテルに報告"
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47,"TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSB611_00893_SYLVAINTEL_000_000","このアートボルグ砦群は、
ドラゴン族の襲撃の際、市民の避難場所に指定されている。
そのため、各砦には各種物資の備蓄を担保しているのだ。 "
49,"TEXT_GAIUSB611_00893_SYLVAINTEL_000_001","冒険者よ、物資確保の手伝いを願えぬか?
雪原の「<Sheet(BNpcName,795,0)/>」を狩って、
肉と毛皮を調達してきてほしいのだ。"
50,"TEXT_GAIUSB611_00893_SYLVAINTEL_000_002","調達し終わったら、その物資を各砦と物見櫓に届けてくれ。
……この極寒の地においては、食料の多寡が生死を分ける。
くれぐれも、よろしく頼んだぞ。"
51,"TEXT_GAIUSB611_00893_DUMMY_000_010","「<Sheet(BNpcName,795,0)/>」を討伐、「<Sheet(EventItem,2000699,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2000700,0)/>」をゲット。
(一匹につき各2個ゲットでノルマ6匹分)"
52,"TEXT_GAIUSB611_00893_DUMMYTODO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_GAIUSB611_00893_PRAIRILLOT_000_020","シルヴァンテルめ、
このような重要物資の運搬に冒険者を使うとは……。
……運搬、ご苦労だった。用が済んだなら去るがいい。"
54,"TEXT_GAIUSB611_00893_SAISTENIOUX_000_030","ご苦労、物資はたしかに受けとったぞ。
……昨今、異端者どもが活発化していると聞く。
これが足りなくなるような事態にならぬといいが。"
55,"TEXT_GAIUSB611_00893_TIRAULAND_000_040","ごくろうさまです。
人手不足だから、冒険者のありがたさが身に染みますよ。
体裁なんて気にせずに、もっと冒険者を頼ればいいのに。"
56,"TEXT_GAIUSB611_00893_MARTIALLAIS_000_050","これだけの物資でどうにかしろと……。
いや、すまない……わざわざ届けてくれたというのに。
気を悪くしないでくれ。"
57,"TEXT_GAIUSB611_00893_SYLVAINTEL_000_060","配り終えたようだな、ご苦労だった。
……昨今のイシュガルドは、情勢が不安定だ。
可能なうちに、できるだけの備えはしておきたいのだよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB611_00893_SEQ_00 アートボルグ砦群のシルヴァンテルは、冒険者に頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB611_00893_SEQ_01 備蓄物資を確保するため、「<Sheet(BNpcName,795,0)/>」を討伐し、「<Sheet(EventItem,2000699,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2000700,0)/>」を集めてこよう。
6 2 TEXT_GAIUSB611_00893_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000699,0)/>と<Sheet(EventItem,2000700,0)/>は集まった。砦にいる4人の歩哨に、それぞれ3つずつ届けよう。
7 3 TEXT_GAIUSB611_00893_SEQ_03 備蓄物資を歩哨たちに届けた。彼らの反応を見ていると、それぞれに思うところがあるようだ。無事に届け終わったことを「シルヴァンテル」に報告しよう。
8 4 TEXT_GAIUSB611_00893_SEQ_04 冒険者の働きに満足してくれた様子のシルヴァンテル。イシュガルドの不安定な情勢を受けて、どうやら彼は身構えているようだ。
9 5 TEXT_GAIUSB611_00893_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSB611_00893_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSB611_00893_SEQ_07
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13 9 TEXT_GAIUSB611_00893_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSB611_00893_SEQ_10
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24 20 TEXT_GAIUSB611_00893_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSB611_00893_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSB611_00893_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSB611_00893_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_00 <Sheet(BNpcName,795,0)/>から<Sheet(EventItem,2000699,0)/>と、<Sheet(EventItem,2000700,0)/>を入手
29 25 TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_01 歩哨に備蓄物資を渡す
30 26 TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_02 シルヴァンテルに報告
31 27 TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_03
32 28 TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_04
33 29 TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_06
35 31 TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_07
36 32 TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_08
37 33 TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_09
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39 35 TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_11
40 36 TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_12
41 37 TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_13
42 38 TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_14
43 39 TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_15
44 40 TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_16
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50 46 TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSB611_00893_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB611_00893_SYLVAINTEL_000_000 このアートボルグ砦群は、 ドラゴン族の襲撃の際、市民の避難場所に指定されている。 そのため、各砦には各種物資の備蓄を担保しているのだ。
53 49 TEXT_GAIUSB611_00893_SYLVAINTEL_000_001 冒険者よ、物資確保の手伝いを願えぬか? 雪原の「<Sheet(BNpcName,795,0)/>」を狩って、 肉と毛皮を調達してきてほしいのだ。
54 50 TEXT_GAIUSB611_00893_SYLVAINTEL_000_002 調達し終わったら、その物資を各砦と物見櫓に届けてくれ。 ……この極寒の地においては、食料の多寡が生死を分ける。 くれぐれも、よろしく頼んだぞ。
55 51 TEXT_GAIUSB611_00893_DUMMY_000_010 「<Sheet(BNpcName,795,0)/>」を討伐、「<Sheet(EventItem,2000699,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2000700,0)/>」をゲット。 (一匹につき各2個ゲットでノルマ6匹分)
56 52 TEXT_GAIUSB611_00893_DUMMYTODO_000_010 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_GAIUSB611_00893_PRAIRILLOT_000_020 シルヴァンテルめ、 このような重要物資の運搬に冒険者を使うとは……。 ……運搬、ご苦労だった。用が済んだなら去るがいい。
58 54 TEXT_GAIUSB611_00893_SAISTENIOUX_000_030 ご苦労、物資はたしかに受けとったぞ。 ……昨今、異端者どもが活発化していると聞く。 これが足りなくなるような事態にならぬといいが。
59 55 TEXT_GAIUSB611_00893_TIRAULAND_000_040 ごくろうさまです。 人手不足だから、冒険者のありがたさが身に染みますよ。 体裁なんて気にせずに、もっと冒険者を頼ればいいのに。
60 56 TEXT_GAIUSB611_00893_MARTIALLAIS_000_050 これだけの物資でどうにかしろと……。 いや、すまない……わざわざ届けてくれたというのに。 気を悪くしないでくれ。
61 57 TEXT_GAIUSB611_00893_SYLVAINTEL_000_060 配り終えたようだな、ご苦労だった。 ……昨今のイシュガルドは、情勢が不安定だ。 可能なうちに、できるだけの備えはしておきたいのだよ。
+70
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int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSB612_00894_SEQ_00","アートボルグ砦群のステファノーは、深刻そうな表情をしている……。"
1,"TEXT_GAIUSB612_00894_SEQ_01","キャンプ・ドラゴンヘッドへ遣いに行った新兵が戻らないのだという。北の街道周辺にはどう猛な魔物も出るらしい。急いで新兵の痕跡を追おう。"
2,"TEXT_GAIUSB612_00894_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,784,0)/>の腹の中から<Sheet(EventItem,2000701,0)/>が出てきた。アートボルグ砦群の「ステファノー」に「<Sheet(EventItem,2000701,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB612_00894_SEQ_03","やはり、指輪は新兵のものだったようだ。ステファノ―によれば、新兵の少年はドラゴン族と戦う日を待ち望んでいたという……。"
4,"TEXT_GAIUSB612_00894_SEQ_04",""
5,"TEXT_GAIUSB612_00894_SEQ_05",""
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24,"TEXT_GAIUSB612_00894_TODO_00","新兵の痕跡を追う"
25,"TEXT_GAIUSB612_00894_TODO_01","ステファノーに<Sheet(EventItem,2000701,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_GAIUSB612_00894_STEPHANNOT_000_000","それにしても遅い……。
まさか、吹雪の中で道を誤ったのではあるまいな。
北の街道は、獰猛な<Sheet(BNpcName,784,0)/>がいて危険だぞ……。"
49,"TEXT_GAIUSB612_00894_STEPHANNOT_000_001","……む、冒険者か。新兵をキャンプ・ドラゴンヘッドへ
遣いに出したのだが、いっこうに戻ってこないのだ。
悪いが、迎えに行ってくれないだろうか。"
50,"TEXT_GAIUSB612_00894_DUMMY_000_010","北の街道沿いに落ちているeobjをたどる(3つほど)
最後のeobj(刺さってる剣)を調べると「<Sheet(BNpcName,784,0)/>」がポップ
倒すと「<Sheet(EventItem,2000701,0)/>」をゲット"
51,"TEXT_GAIUSB612_00894_DUMMYTODO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_GAIUSB612_00894_STEPHANNOT_000_020","……む、冒険者か。
あいつは、いただろうか?"
53,"TEXT_GAIUSB612_00894_STEPHANNOT_000_030","……「<Sheet(BNpcName,784,0)/>」の腹に、この指輪が?
何ということだ、まだ未来ある少年の命を
こんな形で失うことになるとは……。"
54,"TEXT_GAIUSB612_00894_STEPHANNOT_000_031","ドラゴン族と戦う日がくることを、
あんなに待ち望んでいたというのに、無念だったろう……。
……報告感謝する。のちほど遺族にも伝えておかねばな……。"
55,"TEXT_GAIUSB612_00894_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_GAIUSB612_00894_SEQ_00 アートボルグ砦群のステファノーは、深刻そうな表情をしている……。
5 1 TEXT_GAIUSB612_00894_SEQ_01 キャンプ・ドラゴンヘッドへ遣いに行った新兵が戻らないのだという。北の街道周辺にはどう猛な魔物も出るらしい。急いで新兵の痕跡を追おう。
6 2 TEXT_GAIUSB612_00894_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,784,0)/>の腹の中から<Sheet(EventItem,2000701,0)/>が出てきた。アートボルグ砦群の「ステファノー」に「<Sheet(EventItem,2000701,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB612_00894_SEQ_03 やはり、指輪は新兵のものだったようだ。ステファノ―によれば、新兵の少年はドラゴン族と戦う日を待ち望んでいたという……。
8 4 TEXT_GAIUSB612_00894_SEQ_04
9 5 TEXT_GAIUSB612_00894_SEQ_05
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27 23 TEXT_GAIUSB612_00894_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB612_00894_TODO_00 新兵の痕跡を追う
29 25 TEXT_GAIUSB612_00894_TODO_01 ステファノーに<Sheet(EventItem,2000701,0)/>を渡す
30 26 TEXT_GAIUSB612_00894_TODO_02
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52 48 TEXT_GAIUSB612_00894_STEPHANNOT_000_000 それにしても遅い……。 まさか、吹雪の中で道を誤ったのではあるまいな。 北の街道は、獰猛な<Sheet(BNpcName,784,0)/>がいて危険だぞ……。
53 49 TEXT_GAIUSB612_00894_STEPHANNOT_000_001 ……む、冒険者か。新兵をキャンプ・ドラゴンヘッドへ 遣いに出したのだが、いっこうに戻ってこないのだ。 悪いが、迎えに行ってくれないだろうか。
54 50 TEXT_GAIUSB612_00894_DUMMY_000_010 北の街道沿いに落ちているeobjをたどる(3つほど) 最後のeobj(刺さってる剣)を調べると「<Sheet(BNpcName,784,0)/>」がポップ 倒すと「<Sheet(EventItem,2000701,0)/>」をゲット
55 51 TEXT_GAIUSB612_00894_DUMMYTODO_000_010 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_GAIUSB612_00894_STEPHANNOT_000_020 ……む、冒険者か。 あいつは、いただろうか?
57 53 TEXT_GAIUSB612_00894_STEPHANNOT_000_030 ……「<Sheet(BNpcName,784,0)/>」の腹に、この指輪が? 何ということだ、まだ未来ある少年の命を こんな形で失うことになるとは……。
58 54 TEXT_GAIUSB612_00894_STEPHANNOT_000_031 ドラゴン族と戦う日がくることを、 あんなに待ち望んでいたというのに、無念だったろう……。 ……報告感謝する。のちほど遺族にも伝えておかねばな……。
59 55 TEXT_GAIUSB612_00894_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
+74
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0,"TEXT_GAIUSB613_00895_SEQ_00","アートボルグ砦群のステファノーは、冒険者にしか頼めないことを頼みたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB613_00895_SEQ_01","新兵の遺族への報告を頼まれた。キャンプ・ドラゴンヘッドにいる新兵の父「テオバラン」に「<Sheet(EventItem,2000867,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_GAIUSB613_00895_SEQ_02","テオバランに息子の死を伝えた。ステファノ―の嘘を疑っていない様子のテオバラン。<Sheet(EventItem,2000867,0)/>は、彼の妻だけでなく、息子の形見にもなってしまったようだ……。"
3,"TEXT_GAIUSB613_00895_SEQ_03",""
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24,"TEXT_GAIUSB613_00895_TODO_00","テオバランに<Sheet(EventItem,2000867,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_GAIUSB613_00895_STEPHANNOT_000_000","あいつの仇を討った貴公にしか頼めぬことがある。
この形見の指輪を「キャンプ・ドラゴンヘッド」にいる遺族、
父親の「テオバラン」に届けてほしいのだ。"
49,"TEXT_GAIUSB613_00895_STEPHANNOT_000_001","……そして、不名誉な死には触れず、
ドラゴン族との戦いで雄々しく散ったと伝えてほしい。
これだけは、けっして違えてくれるな。頼む……。"
50,"TEXT_GAIUSB613_00895_THEOBALIN_000_010","ああ、テオバランは俺だが……。
……指輪? いったい何の話だ。"
51,"TEXT_GAIUSB613_00895_THEOBALIN_000_020","……これは死んだ妻の形見……
俺が息子に、仕官祝いにと授けたものだ。
それを冒険者のお前が届けてくれたということは……。"
52,"TEXT_GAIUSB613_00895_THEOBALIN_000_021","そうか、そういうことか……。
……息子は、名誉ある死を遂げたのか?"
53,"TEXT_GAIUSB613_00895_THEOBALIN_000_022","……ドラゴン族と戦って死ねたのだな。
ならば、息子も本望だろう。"
54,"TEXT_GAIUSB613_00895_THEOBALIN_000_023","我が家は代々、イシュガルドの武門の家柄だ。
ドラゴン族との戦いで死ぬ覚悟は、常にできている。"
55,"TEXT_GAIUSB613_00895_THEOBALIN_000_024","しかし……早い、早過ぎる……。
父親を残して先に死ぬ馬鹿がいるか、
あの親不孝者め……!"
56,"TEXT_GAIUSB613_00895_THEOBALIN_000_025","……わざわざ伝えてくれて感謝する。
この地は、あまり冒険者を歓迎しないが、
俺はお前を迎え入れよう。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB613_00895_SEQ_00 アートボルグ砦群のステファノーは、冒険者にしか頼めないことを頼みたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB613_00895_SEQ_01 新兵の遺族への報告を頼まれた。キャンプ・ドラゴンヘッドにいる新兵の父「テオバラン」に「<Sheet(EventItem,2000867,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_GAIUSB613_00895_SEQ_02 テオバランに息子の死を伝えた。ステファノ―の嘘を疑っていない様子のテオバラン。<Sheet(EventItem,2000867,0)/>は、彼の妻だけでなく、息子の形見にもなってしまったようだ……。
7 3 TEXT_GAIUSB613_00895_SEQ_03
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28 24 TEXT_GAIUSB613_00895_TODO_00 テオバランに<Sheet(EventItem,2000867,0)/>を渡す
29 25 TEXT_GAIUSB613_00895_TODO_01
30 26 TEXT_GAIUSB613_00895_TODO_02
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50 46 TEXT_GAIUSB613_00895_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSB613_00895_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB613_00895_STEPHANNOT_000_000 あいつの仇を討った貴公にしか頼めぬことがある。 この形見の指輪を「キャンプ・ドラゴンヘッド」にいる遺族、 父親の「テオバラン」に届けてほしいのだ。
53 49 TEXT_GAIUSB613_00895_STEPHANNOT_000_001 ……そして、不名誉な死には触れず、 ドラゴン族との戦いで雄々しく散ったと伝えてほしい。 これだけは、けっして違えてくれるな。頼む……。
54 50 TEXT_GAIUSB613_00895_THEOBALIN_000_010 ああ、テオバランは俺だが……。 ……指輪? いったい何の話だ。
55 51 TEXT_GAIUSB613_00895_THEOBALIN_000_020 ……これは死んだ妻の形見…… 俺が息子に、仕官祝いにと授けたものだ。 それを冒険者のお前が届けてくれたということは……。
56 52 TEXT_GAIUSB613_00895_THEOBALIN_000_021 そうか、そういうことか……。 ……息子は、名誉ある死を遂げたのか?
57 53 TEXT_GAIUSB613_00895_THEOBALIN_000_022 ……ドラゴン族と戦って死ねたのだな。 ならば、息子も本望だろう。
58 54 TEXT_GAIUSB613_00895_THEOBALIN_000_023 我が家は代々、イシュガルドの武門の家柄だ。 ドラゴン族との戦いで死ぬ覚悟は、常にできている。
59 55 TEXT_GAIUSB613_00895_THEOBALIN_000_024 しかし……早い、早過ぎる……。 父親を残して先に死ぬ馬鹿がいるか、 あの親不孝者め……!
60 56 TEXT_GAIUSB613_00895_THEOBALIN_000_025 ……わざわざ伝えてくれて感謝する。 この地は、あまり冒険者を歓迎しないが、 俺はお前を迎え入れよう。
+78
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0,"TEXT_GAIUSB701_00896_SEQ_00","キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンは、冒険者にある頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB701_00896_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、キャンプ・ドラゴンヘッドの「オルシュファン」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSB701_00896_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,1990,0)/>たちを打ち負かした。キャンプ・ドラゴンヘッドの「オルシュファン」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB701_00896_SEQ_03","フォルタン家の騎士であるオルシュファンは、イシュガルドの在りように一家言を持っているらしい。飛空艇「エンタープライズ」の調査にも期待できそうだ。"
4,"TEXT_GAIUSB701_00896_SEQ_04",""
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24,"TEXT_GAIUSB701_00896_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSB701_00896_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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48,"TEXT_GAIUSB701_00896_HAURCHEFANT_000_000","飛空艇の調査をはじめる前に、ひとつ頼みがある。
私の部下たちと……手合わせしてもらえないか?"
49,"TEXT_GAIUSB701_00896_HAURCHEFANT_000_001","冒険者の戦い方は、我らのソレとは大きく異なる。
その技は強く、たくましく、荒々しい……!
部下には、イイ勉強となるに違いない!"
50,"TEXT_GAIUSB701_00896_HAURCHEFANT_000_002","部下は、キャンプ・ドラゴンヘッドの西で待たせている。
遠慮は無用、存分に打ち負かしてやってくれ!"
51,"TEXT_GAIUSB701_00896_NPC_000_010","むっ、貴殿が件のイイ冒険者だな。
騎兵たちとの手合わせ、よろしく頼むぞ!"
52,"TEXT_GAIUSB701_00896_NPC_000_015","ふむ……隊長のお眼鏡にかなっただけのことはある。
なかなかどうして、イイ体つきだな。"
53,"TEXT_GAIUSB701_00896_HAURCHEFANT_000_020","はぁ……たまらないな……。
お前と部下たちの、熱い吐息……イイ……。"
54,"TEXT_GAIUSB701_00896_HAURCHEFANT_000_021","我がフォルタン家は、積極的に冒険者や傭兵を雇っている。
今は他家の反感も強いが、お前のような猛者が活躍すれば、
理解を得られる日もくるだろう。"
55,"TEXT_GAIUSB701_00896_HAURCHEFANT_000_022","そもそも、彼らは狭量なのだ。
細かいことに囚われず、好きなものを愛で、睦む……
イイ……大変結構ではないか!"
56,"TEXT_GAIUSB701_00896_HAURCHEFANT_000_023","ともかく、手合わせご苦労だった。
礼もかねて、都に使者を送っておいたぞ。
吉報を待ちながら、こちらでも調査を進めるとしよう。"
57,"TEXT_GAIUSB701_00896_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_GAIUSB701_00896_SEQ_00 キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンは、冒険者にある頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB701_00896_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、キャンプ・ドラゴンヘッドの「オルシュファン」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSB701_00896_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,1990,0)/>たちを打ち負かした。キャンプ・ドラゴンヘッドの「オルシュファン」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB701_00896_SEQ_03 フォルタン家の騎士であるオルシュファンは、イシュガルドの在りように一家言を持っているらしい。飛空艇「エンタープライズ」の調査にも期待できそうだ。
8 4 TEXT_GAIUSB701_00896_SEQ_04
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28 24 TEXT_GAIUSB701_00896_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_GAIUSB701_00896_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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52 48 TEXT_GAIUSB701_00896_HAURCHEFANT_000_000 飛空艇の調査をはじめる前に、ひとつ頼みがある。 私の部下たちと……手合わせしてもらえないか?
53 49 TEXT_GAIUSB701_00896_HAURCHEFANT_000_001 冒険者の戦い方は、我らのソレとは大きく異なる。 その技は強く、たくましく、荒々しい……! 部下には、イイ勉強となるに違いない!
54 50 TEXT_GAIUSB701_00896_HAURCHEFANT_000_002 部下は、キャンプ・ドラゴンヘッドの西で待たせている。 遠慮は無用、存分に打ち負かしてやってくれ!
55 51 TEXT_GAIUSB701_00896_NPC_000_010 むっ、貴殿が件のイイ冒険者だな。 騎兵たちとの手合わせ、よろしく頼むぞ!
56 52 TEXT_GAIUSB701_00896_NPC_000_015 ふむ……隊長のお眼鏡にかなっただけのことはある。 なかなかどうして、イイ体つきだな。
57 53 TEXT_GAIUSB701_00896_HAURCHEFANT_000_020 はぁ……たまらないな……。 お前と部下たちの、熱い吐息……イイ……。
58 54 TEXT_GAIUSB701_00896_HAURCHEFANT_000_021 我がフォルタン家は、積極的に冒険者や傭兵を雇っている。 今は他家の反感も強いが、お前のような猛者が活躍すれば、 理解を得られる日もくるだろう。
59 55 TEXT_GAIUSB701_00896_HAURCHEFANT_000_022 そもそも、彼らは狭量なのだ。 細かいことに囚われず、好きなものを愛で、睦む…… イイ……大変結構ではないか!
60 56 TEXT_GAIUSB701_00896_HAURCHEFANT_000_023 ともかく、手合わせご苦労だった。 礼もかねて、都に使者を送っておいたぞ。 吉報を待ちながら、こちらでも調査を進めるとしよう。
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+97
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0,"TEXT_GAIUSB702_00897_SEQ_00","キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンは、飛空艇探索について提案があるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB702_00897_SEQ_01","オルシュファンによると、探索にはイシュガルドの四大名家に顔を売り、協力を仰ぐのが肝要とのことだ。キャンプ・ドラゴンヘッドに逗留するフォルタン家の婦人「ニヌ」、アートボルグ砦群に勤めるアインハルト家の帳簿係「クラヴラン」、アドネール占星台に勤めるデュランデル家の「フォルルモル」から話を聞こう。"
2,"TEXT_GAIUSB702_00897_SEQ_02","3人からは、あまり有力な話が聞けなかった。キャンプ・ドラゴンヘッドに戻り「オルシュファン」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSB702_00897_SEQ_03","飛空艇についての情報は乏しかったが、「四大名家」と「異端」について知ることができた。今後のクルザス探索の参考にしよう。"
4,"TEXT_GAIUSB702_00897_SEQ_04",""
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24,"TEXT_GAIUSB702_00897_TODO_00","ニヌと話す"
25,"TEXT_GAIUSB702_00897_TODO_01","クラヴランと話す"
26,"TEXT_GAIUSB702_00897_TODO_02","フォルルモルと話す"
27,"TEXT_GAIUSB702_00897_TODO_03","オルシュファンに報告"
28,"TEXT_GAIUSB702_00897_TODO_04",""
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48,"TEXT_GAIUSB702_00897_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_GAIUSB702_00897_HAURCHEFANT_000_000","さて、飛空艇の行方を捜すために、
まずは都に使いを出して、目撃情報を集めさせよう。"
50,"TEXT_GAIUSB702_00897_HAURCHEFANT_100_000","しかし、それだけでは片手落ちだ。
ここはお前にも動いてもらい、
我らフォルタン家を含む、四大名家の協力を得ようではないか。"
51,"TEXT_GAIUSB702_00897_HAURCHEFANT_000_001","四大名家は、それぞれが各地の拠点を管轄している。
広いクルザスの地で、目撃情報を集めようというなら、
各地の名家を頼るほか道はあるまい。"
52,"TEXT_GAIUSB702_00897_HAURCHEFANT_000_002","まずは、フォルタン家……この地にいる「ニヌ」婦人だ。
次に、アインハルト家が預かる
アートボルグ砦群の帳簿係「クラヴラン」に話を聞くのだ。"
53,"TEXT_GAIUSB702_00897_HAURCHEFANT_000_003","そして、デュランデル家が預かる
アドネール占星台の「フォルルモル」台長……。
私の名を出せば、情報提供を無下に断ることもすまい。"
54,"TEXT_GAIUSB702_00897_HAURCHEFANT_000_004","残るゼーメル家については、私から手を回しておこう。
雪原をひとっ走り、筋肉を躍動させつつ行ってくるのだ!"
55,"TEXT_GAIUSB702_00897_NINNE_000_010","ガーロンド・アイアンワークスの飛空艇……?
フォルタン家の家中の者たちがささやく噂話なら、
なんでも知ってるつもりだけど、聞いたことがないわ。"
56,"TEXT_GAIUSB702_00897_NINNE_000_011","最近は、もっぱら異端者の話よ。
フランセルぼっちゃんにまで嫌疑がかかるなんて、
アインハルト家もいよいよ……って、ささやかれてるわ。"
57,"TEXT_GAIUSB702_00897_CRAVELLIN_000_020","ああ、無力な私をぶってください……!
オルシュファン様と貴方様に協力したいのですが、
アインハルト家は混乱しているのです……。"
58,"TEXT_GAIUSB702_00897_CRAVELLIN_000_021","一族から多数の異端者がでて、
もはや申し開きもできない状態。
各地の情報を集めるなんて、とてもとても……!"
59,"TEXT_GAIUSB702_00897_FORLEMORT_000_030","なるほど、フォルタン家の騎士がお前についたと。
……騎士に叙されても生まれは覆せんか。
まったく、節操がなくて困る。"
60,"TEXT_GAIUSB702_00897_FORLEMORT_000_031","何度でも言うが、この地は戦の最中なのだ。
新しい異端審問官ギイェーム様が着任してから、
潜んでいた異端者も、次々と発見されている……。"
61,"TEXT_GAIUSB702_00897_FORLEMORT_000_032","我らイシュガルドの民に、飛空艇に構う暇なぞないのだ。
たしかにオルシュファン卿が、己の道理を貫くのは勝手。
だが、同じ道理を我らに期待するのは、身勝手というものだ!"
62,"TEXT_GAIUSB702_00897_HAURCHEFANT_000_040","ふふ……。
雪をものともせず駆けこんでくる姿、とてもイイな……。
しかしその顔では、有力な情報は得られなかったか。"
63,"TEXT_GAIUSB702_00897_HAURCHEFANT_000_041","最近は、要人にも異端者の嫌疑がかかっている……
異端者の話でもちきりになるのも、仕方がない。
せめて都に出した使いが、何か掴んでくることを期待しよう。"
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4 0 TEXT_GAIUSB702_00897_SEQ_00 キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンは、飛空艇探索について提案があるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB702_00897_SEQ_01 オルシュファンによると、探索にはイシュガルドの四大名家に顔を売り、協力を仰ぐのが肝要とのことだ。キャンプ・ドラゴンヘッドに逗留するフォルタン家の婦人「ニヌ」、アートボルグ砦群に勤めるアインハルト家の帳簿係「クラヴラン」、アドネール占星台に勤めるデュランデル家の「フォルルモル」から話を聞こう。
6 2 TEXT_GAIUSB702_00897_SEQ_02 3人からは、あまり有力な話が聞けなかった。キャンプ・ドラゴンヘッドに戻り「オルシュファン」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSB702_00897_SEQ_03 飛空艇についての情報は乏しかったが、「四大名家」と「異端」について知ることができた。今後のクルザス探索の参考にしよう。
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28 24 TEXT_GAIUSB702_00897_TODO_00 ニヌと話す
29 25 TEXT_GAIUSB702_00897_TODO_01 クラヴランと話す
30 26 TEXT_GAIUSB702_00897_TODO_02 フォルルモルと話す
31 27 TEXT_GAIUSB702_00897_TODO_03 オルシュファンに報告
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52 48 TEXT_GAIUSB702_00897_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
53 49 TEXT_GAIUSB702_00897_HAURCHEFANT_000_000 さて、飛空艇の行方を捜すために、 まずは都に使いを出して、目撃情報を集めさせよう。
54 50 TEXT_GAIUSB702_00897_HAURCHEFANT_100_000 しかし、それだけでは片手落ちだ。 ここはお前にも動いてもらい、 我らフォルタン家を含む、四大名家の協力を得ようではないか。
55 51 TEXT_GAIUSB702_00897_HAURCHEFANT_000_001 四大名家は、それぞれが各地の拠点を管轄している。 広いクルザスの地で、目撃情報を集めようというなら、 各地の名家を頼るほか道はあるまい。
56 52 TEXT_GAIUSB702_00897_HAURCHEFANT_000_002 まずは、フォルタン家……この地にいる「ニヌ」婦人だ。 次に、アインハルト家が預かる アートボルグ砦群の帳簿係「クラヴラン」に話を聞くのだ。
57 53 TEXT_GAIUSB702_00897_HAURCHEFANT_000_003 そして、デュランデル家が預かる アドネール占星台の「フォルルモル」台長……。 私の名を出せば、情報提供を無下に断ることもすまい。
58 54 TEXT_GAIUSB702_00897_HAURCHEFANT_000_004 残るゼーメル家については、私から手を回しておこう。 雪原をひとっ走り、筋肉を躍動させつつ行ってくるのだ!
59 55 TEXT_GAIUSB702_00897_NINNE_000_010 ガーロンド・アイアンワークスの飛空艇……? フォルタン家の家中の者たちがささやく噂話なら、 なんでも知ってるつもりだけど、聞いたことがないわ。
60 56 TEXT_GAIUSB702_00897_NINNE_000_011 最近は、もっぱら異端者の話よ。 フランセルぼっちゃんにまで嫌疑がかかるなんて、 アインハルト家もいよいよ……って、ささやかれてるわ。
61 57 TEXT_GAIUSB702_00897_CRAVELLIN_000_020 ああ、無力な私をぶってください……! オルシュファン様と貴方様に協力したいのですが、 アインハルト家は混乱しているのです……。
62 58 TEXT_GAIUSB702_00897_CRAVELLIN_000_021 一族から多数の異端者がでて、 もはや申し開きもできない状態。 各地の情報を集めるなんて、とてもとても……!
63 59 TEXT_GAIUSB702_00897_FORLEMORT_000_030 なるほど、フォルタン家の騎士がお前についたと。 ……騎士に叙されても生まれは覆せんか。 まったく、節操がなくて困る。
64 60 TEXT_GAIUSB702_00897_FORLEMORT_000_031 何度でも言うが、この地は戦の最中なのだ。 新しい異端審問官ギイェーム様が着任してから、 潜んでいた異端者も、次々と発見されている……。
65 61 TEXT_GAIUSB702_00897_FORLEMORT_000_032 我らイシュガルドの民に、飛空艇に構う暇なぞないのだ。 たしかにオルシュファン卿が、己の道理を貫くのは勝手。 だが、同じ道理を我らに期待するのは、身勝手というものだ!
66 62 TEXT_GAIUSB702_00897_HAURCHEFANT_000_040 ふふ……。 雪をものともせず駆けこんでくる姿、とてもイイな……。 しかしその顔では、有力な情報は得られなかったか。
67 63 TEXT_GAIUSB702_00897_HAURCHEFANT_000_041 最近は、要人にも異端者の嫌疑がかかっている…… 異端者の話でもちきりになるのも、仕方がない。 せめて都に出した使いが、何か掴んでくることを期待しよう。
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0,"TEXT_GAIUSB703_00898_SEQ_00","キャンプ・ドラゴンヘッドのドゥシェネルは、ずいぶん慌てているようだが……?"
1,"TEXT_GAIUSB703_00898_SEQ_01","ドゥシェネルの娘がひとりで外へ行ってしまったらしい。「聖ダナフェンの落涙」に行き「ドゥシェネルの娘」に話しかけよう。"
2,"TEXT_GAIUSB703_00898_SEQ_02","冒険者の話を聞き、ドゥシェネルの娘は不安になってしまったようだ。周囲の様子を調べてみよう。"
3,"TEXT_GAIUSB703_00898_SEQ_03","ドゥシェネルの娘を凝視している不審な男がいた。男が落とした「<Sheet(EventItem,2000702,0)/>」を拾おう。"
4,"TEXT_GAIUSB703_00898_SEQ_04","あの不審な男の正体は、いったい何なのだろうか。「ドゥシェネルの娘」に「<Sheet(EventItem,2000702,0)/>」を見せてみよう。"
5,"TEXT_GAIUSB703_00898_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2000702,0)/>を見たドゥシェネルの娘は、キャンプ・ドラゴンヘッドへ逃げ帰っていった。キャンプ・ドラゴンヘッドへ戻り、「ドゥシェネル」に「<Sheet(EventItem,2000702,0)/>」を見せてみよう。"
6,"TEXT_GAIUSB703_00898_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2000702,0)/>を見たドゥシェネルは、不審な男が異端者であり、娘をつけ狙っていたのではないかと推測した。ドゥシェネルの心配は、まだまだ尽きないようだ……。"
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24,"TEXT_GAIUSB703_00898_TODO_00","ドゥシェネルの娘と話す"
25,"TEXT_GAIUSB703_00898_TODO_01","周囲の様子を調べる"
26,"TEXT_GAIUSB703_00898_TODO_02","<Sheet(EventItem,2000702,0)/>を入手"
27,"TEXT_GAIUSB703_00898_TODO_03","ドゥシェネルの娘に<Sheet(EventItem,2000702,0)/>を見せる"
28,"TEXT_GAIUSB703_00898_TODO_04","ドゥシェネルに<Sheet(EventItem,2000702,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_GAIUSB703_00898_DUCHESNELT_000_000","我が娘がたったひとり、伴もつけずに
「聖ダナフェンの落涙」へ出かけてしまったのだ。
昨今は、異端者が出没しているというのに……ああ!"
49,"TEXT_GAIUSB703_00898_DUCHESNELT_000_001","貴様、冒険者だな!?
急ぎ「聖ダナフェンの落涙」へ向かってくれ!
必ずや我が娘を連れ帰るのだ!"
50,"TEXT_GAIUSB703_00898_DUCHESNELT_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_GAIUSB703_00898_NOBLEDAUGHTER_000_010","……まぁまぁ、お父様から頼まれて、
わたくしを連れ戻しにいらしたと仰るの?
わたくしはただ、ここに聖水を汲みにきただけですのに。"
52,"TEXT_GAIUSB703_00898_NOBLEDAUGHTER_000_011","困ったお父様、本当に心配性なのだから。
わかりました、これが済んだらすぐに戻りますわ。
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>のお仕事を、邪魔するわけには参りませんものね。"
53,"TEXT_GAIUSB703_00898_NOBLEDAUGHTER_000_012","わたくしが聖水を汲んでいる間、
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>は周囲の様子を見てきてくださいませんこと?
……だって、本当に異端者がいたら、怖ろしいですもの。"
54,"TEXT_GAIUSB703_00898_NOBLEDAUGHTER_000_015","本当に異端者がいたら、怖ろしいですわ。
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>、わたくしが聖水を汲んでいる間、
周囲の様子を見てきてくださいませんこと?"
55,"TEXT_GAIUSB703_00898_HERETIC_000_020","ななな、なんだ、お前はっ!
私がここで何をしていようと、
お、お前には……かか、関係ないだろうっ!"
56,"TEXT_GAIUSB703_00898_HERETIC_000_021","まさかお前、わわ、私を異端者だと
疑っているのではあるまいな!?
ふ……不愉快だ、失礼するっ!!"
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58,"TEXT_GAIUSB703_00898_SYSTEM_000_000","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_GAIUSB703_00898_NOBLEDAUGHTER_000_030","どうなさいましたの?
……あら、その手に握っているものはなんです?"
60,"TEXT_GAIUSB703_00898_NOBLEDAUGHTER_000_040","妙な様子の殿方が、これを?
……その殿方、本当に異端者だったのかもしれませんわ。"
61,"TEXT_GAIUSB703_00898_NOBLEDAUGHTER_000_041","ああ、なんて怖ろしい!
わたくしは先に「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ戻ります。
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>も早く、この場を立ち去ったほうがよろしくてよ!"
62,"TEXT_GAIUSB703_00898_DUCHESNELT_000_050","娘は戻ってきたが……
可哀想に、青い顔をして震えておるのだよ!
さあ、なにがあったか説明してもらおうか!"
63,"TEXT_GAIUSB703_00898_DUCHESNELT_000_060","妙な男が、娘を見つめていただと!?
しかもそやつは、異端者かもしれんというのか!?"
64,"TEXT_GAIUSB703_00898_DUCHESNELT_000_061","ふうむ……
その異端者、我が娘が貴族だと知って
つけ狙っておったのやもしれんな……。"
65,"TEXT_GAIUSB703_00898_DUCHESNELT_000_062","ああ、娘よ!
可哀想な、我が最愛の娘よ!
お前のことは、この父が守ってみせようぞ!"
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4 0 TEXT_GAIUSB703_00898_SEQ_00 キャンプ・ドラゴンヘッドのドゥシェネルは、ずいぶん慌てているようだが……?
5 1 TEXT_GAIUSB703_00898_SEQ_01 ドゥシェネルの娘がひとりで外へ行ってしまったらしい。「聖ダナフェンの落涙」に行き「ドゥシェネルの娘」に話しかけよう。
6 2 TEXT_GAIUSB703_00898_SEQ_02 冒険者の話を聞き、ドゥシェネルの娘は不安になってしまったようだ。周囲の様子を調べてみよう。
7 3 TEXT_GAIUSB703_00898_SEQ_03 ドゥシェネルの娘を凝視している不審な男がいた。男が落とした「<Sheet(EventItem,2000702,0)/>」を拾おう。
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64 60 TEXT_GAIUSB703_00898_NOBLEDAUGHTER_000_040 妙な様子の殿方が、これを? ……その殿方、本当に異端者だったのかもしれませんわ。
65 61 TEXT_GAIUSB703_00898_NOBLEDAUGHTER_000_041 ああ、なんて怖ろしい! わたくしは先に「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ戻ります。 <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>も早く、この場を立ち去ったほうがよろしくてよ!
66 62 TEXT_GAIUSB703_00898_DUCHESNELT_000_050 娘は戻ってきたが…… 可哀想に、青い顔をして震えておるのだよ! さあ、なにがあったか説明してもらおうか!
67 63 TEXT_GAIUSB703_00898_DUCHESNELT_000_060 妙な男が、娘を見つめていただと!? しかもそやつは、異端者かもしれんというのか!?
68 64 TEXT_GAIUSB703_00898_DUCHESNELT_000_061 ふうむ…… その異端者、我が娘が貴族だと知って つけ狙っておったのやもしれんな……。
69 65 TEXT_GAIUSB703_00898_DUCHESNELT_000_062 ああ、娘よ! 可哀想な、我が最愛の娘よ! お前のことは、この父が守ってみせようぞ!
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int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSB704_00899_SEQ_00","キャンプ・ドラゴンヘッドのコランティオは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB704_00899_SEQ_01","コランティオらは、<Sheet(BNpcName,659,0)/>に懸賞金を出しているらしい。「<Sheet(BNpcName,659,0)/>」を討伐し、「<Sheet(EventItem,2000703,0)/>」を4つ入手しよう。"
2,"TEXT_GAIUSB704_00899_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000703,0)/>を入手した。キャンプ・ドラゴンヘッドの「コランティオ」に渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB704_00899_SEQ_03","キャンプ・ドラゴンヘッドはドラゴン族との戦闘準備に忙しく、魔物の討伐にまで手がまわらないらしい。コランティオは排他主義を掲げる他家の方針に否定的なようだ……。"
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48,"TEXT_GAIUSB704_00899_CORENTIAUX_000_000","キミのような冒険者に、もってこいの仕事があるぞ!
我がフォルタン家は輸送部隊の脅威となっている魔物、
「<Sheet(BNpcName,659,0)/>」に懸賞金を出しているのだ。"
49,"TEXT_GAIUSB704_00899_CORENTIAUX_000_001","討伐の証に奴の毛皮を持ってくれば、金はキミのものだ。
……奴は我が家の使用人や傭兵を、幾人もその牙にかけた。
たかがウルフと油断するなよ。それでは、励みたまえ。"
50,"TEXT_GAIUSB704_00899_DUMMY_000_010","ウルフを討伐し、「<Sheet(EventItem,2000703,0)/>」を4個ゲット"
51,"TEXT_GAIUSB704_00899_DUMMYTODO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_GAIUSB704_00899_CORENTIAUX_000_020","<Sheet(BNpcName,659,0)/>は討伐できたのか?
討伐できたのなら、その証を渡してくれ。"
53,"TEXT_GAIUSB704_00899_CORENTIAUX_100_020","……うむ、たしかに「<Sheet(EventItem,2000703,0)/>」だ。
これで少しは輸送隊も安心できるだろう。
さあ、これが報酬だ、受け取りたまえ。"
54,"TEXT_GAIUSB704_00899_CORENTIAUX_000_021","そもそもは、我らが討伐に赴けば済む話なのだがな。
現在、この拠点は仇敵ドラゴン族との戦いに備えている。
討伐に赴きたくとも、その余裕がないのだ。"
55,"TEXT_GAIUSB704_00899_CORENTIAUX_000_022","外の者に対し、広く門戸を開いている我が家はともかく、
排他主義の他家の戦力不足は大変なものと聞く。"
56,"TEXT_GAIUSB704_00899_CORENTIAUX_000_023","……最近、私は思うのだよ。
他家の重んずる名誉と威信……
それは、本当に名誉であり威信であるのだろうか、とね。"
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4 0 TEXT_GAIUSB704_00899_SEQ_00 キャンプ・ドラゴンヘッドのコランティオは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB704_00899_SEQ_01 コランティオらは、<Sheet(BNpcName,659,0)/>に懸賞金を出しているらしい。「<Sheet(BNpcName,659,0)/>」を討伐し、「<Sheet(EventItem,2000703,0)/>」を4つ入手しよう。
6 2 TEXT_GAIUSB704_00899_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2000703,0)/>を入手した。キャンプ・ドラゴンヘッドの「コランティオ」に渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB704_00899_SEQ_03 キャンプ・ドラゴンヘッドはドラゴン族との戦闘準備に忙しく、魔物の討伐にまで手がまわらないらしい。コランティオは排他主義を掲げる他家の方針に否定的なようだ……。
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52 48 TEXT_GAIUSB704_00899_CORENTIAUX_000_000 キミのような冒険者に、もってこいの仕事があるぞ! 我がフォルタン家は輸送部隊の脅威となっている魔物、 「<Sheet(BNpcName,659,0)/>」に懸賞金を出しているのだ。
53 49 TEXT_GAIUSB704_00899_CORENTIAUX_000_001 討伐の証に奴の毛皮を持ってくれば、金はキミのものだ。 ……奴は我が家の使用人や傭兵を、幾人もその牙にかけた。 たかがウルフと油断するなよ。それでは、励みたまえ。
54 50 TEXT_GAIUSB704_00899_DUMMY_000_010 ウルフを討伐し、「<Sheet(EventItem,2000703,0)/>」を4個ゲット
55 51 TEXT_GAIUSB704_00899_DUMMYTODO_000_010 (★未使用/削除予定★)
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57 53 TEXT_GAIUSB704_00899_CORENTIAUX_100_020 ……うむ、たしかに「<Sheet(EventItem,2000703,0)/>」だ。 これで少しは輸送隊も安心できるだろう。 さあ、これが報酬だ、受け取りたまえ。
58 54 TEXT_GAIUSB704_00899_CORENTIAUX_000_021 そもそもは、我らが討伐に赴けば済む話なのだがな。 現在、この拠点は仇敵ドラゴン族との戦いに備えている。 討伐に赴きたくとも、その余裕がないのだ。
59 55 TEXT_GAIUSB704_00899_CORENTIAUX_000_022 外の者に対し、広く門戸を開いている我が家はともかく、 排他主義の他家の戦力不足は大変なものと聞く。
60 56 TEXT_GAIUSB704_00899_CORENTIAUX_000_023 ……最近、私は思うのだよ。 他家の重んずる名誉と威信…… それは、本当に名誉であり威信であるのだろうか、とね。
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28,"TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_04","SEQ2:ドードーの「かりる」置き換えアクションを使う"
29,"TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_05","SEQ2:デュラハンの「かりる」置き換えアクションを使う"
30,"TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_06","SEQ3:技連携Lv1を成功させる"
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34,"TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_10","SEQ6:ドードーの「はなつ」を使う(ENPC)"
35,"TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_11","SEQ6:デュラハンの「はなつ」を使う(ENPC)"
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22 18 TEXT_TSTPLN924_00882_SEQ_18
23 19 TEXT_TSTPLN924_00882_SEQ_19
24 20 TEXT_TSTPLN924_00882_SEQ_20
25 21 TEXT_TSTPLN924_00882_SEQ_21
26 22 TEXT_TSTPLN924_00882_SEQ_22
27 23 TEXT_TSTPLN924_00882_SEQ_23
28 24 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_00 SEQ1:オポオポの「はなつ」を使う(BNPC)
29 25 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_01 SEQ1:ドードーの「はなつ」を使う(BNPC)
30 26 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_02 SEQ1:デュラハンの「はなつ」を使う(BNPC)
31 27 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_03 SEQ2:オポオポの「かりる」置き換えアクションを使う
32 28 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_04 SEQ2:ドードーの「かりる」置き換えアクションを使う
33 29 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_05 SEQ2:デュラハンの「かりる」置き換えアクションを使う
34 30 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_06 SEQ3:技連携Lv1を成功させる
35 31 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_07 SEQ4:技連携Lv2を成功させる
36 32 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_08 SEQ5:技連携Lv3を成功させる
37 33 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_09 SEQ6:オポオポの「はなつ」を使う(ENPC)
38 34 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_10 SEQ6:ドードーの「はなつ」を使う(ENPC)
39 35 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_11 SEQ6:デュラハンの「はなつ」を使う(ENPC)
40 36 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_12 SEQ255:アクターAに報告する
41 37 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_13
42 38 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_14
43 39 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_15
44 40 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_16
45 41 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_17
46 42 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_18
47 43 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_19
48 44 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_20
49 45 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_21
50 46 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_22
51 47 TEXT_TSTPLN924_00882_TODO_23
52 48 TEXT_TSTPLN924_00882_ACTOR_A_000 これからテストクエストを開始します。