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0,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_00,鳥趾大路のゼリハリは、今日も旅行公司の案内役として仕事に勤しんでいるようだ。
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1,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_01,ゼリハリから、ワーケサが冒険者に会いたがっているという話を聞いた。コザマル・カのポガ停船所で「ワーケサ」と話そう。
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2,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_02,リープルと話した。彼女は冒険者に、ジィゴーテー拝壇復旧団とゴクゴルマ農園関係者へ手紙を届けてほしいようだ。オルコ・パチャの雪守の塚屋の「ファーラファー」に、「」を渡そう。
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3,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_03,ファーラファーに手紙を渡した。何やら込み入ったことが書かれていたらしく、彼女は、仲間とともに読み切るまでの間、リョコー・テーテと会っていってほしいようだ。ジィゴーテー拝壇の「リョコー・テーテ」と話そう。
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4,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_04,リョコー・テーテと話した。生前墓ができてから、彼らはほかのヨカフイ族とも仲良くやっていたらしい。雪守の塚屋の「ファーラファー」と話そう。
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5,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_05,ファーラファーと話した。彼女は手紙の内容に対して快諾し、返事を受け取った。次はヤクテル樹海のゴクゴルマ農園の「ルヴォージャ」に「」を渡そう。
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6,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_06,ルヴォージャに手紙を渡し、アンギルたちとも話をした。彼は手紙に対する返事を冒険者に託し、オルコ・パチャに向かうという。ポガ停船所の「リープル」と話そう。
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7,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_07,リープルと話した。ファーラファー、ルヴォージャからの返事を伝えると、彼女は不敵な笑みを浮かべた。どうやら何か企んでいるようだが……。
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8,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_08,
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9,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_09,
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10,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_10,
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11,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_11,
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12,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_12,
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13,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_13,
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14,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_14,
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15,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_15,
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16,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_16,
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17,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_17,
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18,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_18,
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19,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_19,
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20,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_20,
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21,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_21,
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22,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_22,
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23,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_23,
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24,TEXT_BANALL410_05462_TODO_00,ポガ停船所のワーケサと話す
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25,TEXT_BANALL410_05462_TODO_01,雪守の塚屋のファーラファーにを渡す
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26,TEXT_BANALL410_05462_TODO_02,ジィゴーテー拝壇のリョコー・テーテと話す
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27,TEXT_BANALL410_05462_TODO_03,ファーラファーと話す
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28,TEXT_BANALL410_05462_TODO_04,ゴクゴルマ農園のルヴォージャにを渡す
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29,TEXT_BANALL410_05462_TODO_05,ポガ停船所のリープルと話す
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30,TEXT_BANALL410_05462_TODO_06,
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31,TEXT_BANALL410_05462_TODO_07,
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32,TEXT_BANALL410_05462_TODO_08,
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33,TEXT_BANALL410_05462_TODO_09,
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34,TEXT_BANALL410_05462_TODO_10,
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35,TEXT_BANALL410_05462_TODO_11,
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36,TEXT_BANALL410_05462_TODO_12,
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37,TEXT_BANALL410_05462_TODO_13,
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38,TEXT_BANALL410_05462_TODO_14,
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39,TEXT_BANALL410_05462_TODO_15,
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40,TEXT_BANALL410_05462_TODO_16,
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41,TEXT_BANALL410_05462_TODO_17,
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42,TEXT_BANALL410_05462_TODO_18,
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43,TEXT_BANALL410_05462_TODO_19,
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44,TEXT_BANALL410_05462_TODO_20,
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45,TEXT_BANALL410_05462_TODO_21,
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46,TEXT_BANALL410_05462_TODO_22,
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47,TEXT_BANALL410_05462_TODO_23,
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48,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_001,"あら、あら、特別顧問さん。
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こんなところでお会いするなんて、奇遇ですねえ!"
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49,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_002,"トラル旅行公司の案内役、ゼリハリですよ。
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お久しぶりですが、あれからお元気でしたか?"
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50,TEXT_BANALL410_05462_Q1_000_001,何と言う?
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51,TEXT_BANALL410_05462_A1_000_001,変わらず元気に冒険中!
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52,TEXT_BANALL410_05462_A1_000_002,まあ、ぼちぼち
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53,TEXT_BANALL410_05462_A1_000_003,実はちょっと疲れ気味
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54,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_003,"それは、それは、何よりですよ。
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旅行公司も変わらず順調、多くの方にご利用いただいてまして、
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||||
最近は遠方からお越しのお客様も増えているんです。"
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55,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_004,"まあ、まあ、大変!
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きっと、私には想像できないほどの冒険の連続なのでしょうね、
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どこかでお休みを入れたほうがよいのでは?"
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56,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_005,"ああ、それで思い出しました。
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お食事処のワーケサさん、たしかあなたに用事があるとか……
|
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もしよければ、お顔を見せに行ってみてはいかがでしょう。"
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57,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_006,"最近、リープル社長と一緒に何かを企画してらっしゃるので、
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||||
きっとその件かと。"
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58,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_100_006,"では、私はお客様のお迎えがございますので、このあたりで……
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||||
お会いできて、嬉しかったです!"
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59,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_007,(★未使用/削除予定★)
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60,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_100_007,それでね、その人たちをお呼びして……
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||||
61,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_010,"そんなわけでワーケサさん、
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今のうちに進めてもらってもいいかしら、食材の準備を?
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もしかしたら、ちょっと大人数になるかもだけど……。"
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62,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_011,"ああ、もちろん構わねえさ。
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||||
……なーんて言ってる間に、ちょうど「主役」が来たみたいだぜ。"
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||||
63,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_012,よう冒険者、元気か?
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||||
64,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_013,"Playerさん!
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||||
よく来てくれたわね、今日はどうしたの?"
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||||
65,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_014,"なるほど、ゼリハリさんに会って……嬉しい偶然ね。
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||||
彼女の言うとおり、あるのよ私たち、
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||||
Playerさんに話したいこと!"
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||||
66,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_015,"あのね、お客様や商人仲間から聞いたんだけど……。
|
||||
なんでも最近、オルコ・パチャやマムークで新事業が興って、
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||||
地域が活性化しているらしいの。"
|
||||
67,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_016,"しかもどちらも、中心には「ある旅人」がいて、
|
||||
多くの技能に通じたその人が、事業を手助けしてくれたんだって。
|
||||
あれやこれや一生懸命に!"
|
||||
68,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_017,"その旅人って、もしかしなくても……
|
||||
Playerさんよね、きっと?"
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||||
69,TEXT_BANALL410_05462_Q2_000_001,何と言う?
|
||||
70,TEXT_BANALL410_05462_A2_000_001,そのとおり!
|
||||
71,TEXT_BANALL410_05462_A2_000_002,たくさん働いたなあ
|
||||
72,TEXT_BANALL410_05462_A2_000_003,異文化交流、楽しかった
|
||||
73,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_018,"やっぱり、そうだと思った!
|
||||
話を聞いてパッとあなたの顔が浮かんだから、
|
||||
こうして直に確認できてよかったわ。"
|
||||
74,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_019,"そうとなれば……ねえPlayerさん、
|
||||
ちょっとしたお届け物をお願いしてもいいかしら?"
|
||||
75,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_100_019,"あなたが協力した新事業の担い手たち……。
|
||||
ジィゴーテー拝壇復旧団とゴクゴルマ農園の関係者に、
|
||||
手紙を渡してほしいの。"
|
||||
76,TEXT_BANALL410_05462_Q3_000_001,何と言う?
|
||||
77,TEXT_BANALL410_05462_A3_000_001,いいよ、引き受けた
|
||||
78,TEXT_BANALL410_05462_A3_000_002,旅行公司の新展開?
|
||||
79,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_020,"う~ん、それに向けて動き出す前に、
|
||||
きっと私たちみんながやっておきたいこと、かな?
|
||||
心の算盤が言ってるの、今だからこそ行動すべし、ってね!"
|
||||
80,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_021,"まあ、ちょっとした共同企画の提案ってやつなんだが……
|
||||
ワケありってことで、今は中身についての詳細は伏せさせてくれ。
|
||||
なに、お前にも相手方にも、悪い話じゃないと思うぜ。"
|
||||
81,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_022,ありがとう、Playerさん!
|
||||
82,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_023,"そうとなったら、まずは目指してちょうだい、
|
||||
ここから近いオルコ・パチャの、ジィゴーテー拝壇を!
|
||||
私たちも「準備」を進めておくから、よろしくね!"
|
||||
83,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_024,"ジィゴーテー拝壇とゴクゴルマ農園のことは、
|
||||
お客様や商人仲間の話で知ったのよ。"
|
||||
84,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_025,"彼らに手紙を書こうと思った理由は……
|
||||
ふふっ、今は秘密!"
|
||||
85,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_030,"あらPlayerさん、いらっしゃい!
|
||||
今日もお手伝いに来てくださったんですか?"
|
||||
86,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_031,"「トラル旅行公司」の方からのお手紙……ですか。
|
||||
ええと……"
|
||||
87,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_032,"ふむ、ふむ……。
|
||||
Playerさんはこのお手紙の中身、
|
||||
ご覧になりましたか?"
|
||||
88,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_033,"読んでませんよね、ならよかっ……いえ、こちらの話です。
|
||||
冒頭に、あなたが特別顧問だと綴られていたもので、
|
||||
思わず聞いてしまったのですよ……ええ。"
|
||||
89,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_034,"ひとまずヴヤーグーと一緒に、最後まで読んでみようかと。
|
||||
よければPlayerさん、その間に、
|
||||
リョコー・テーテに会っていってもらえませんか?"
|
||||
90,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_035,"彼ら、「ショクニン、また来る? いつ会える?」と、
|
||||
よくあなたのことを気にかけているんですよ。
|
||||
顔を見せてあげたらきっと喜ぶと思いますので、ぜひ。"
|
||||
91,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_040,さてさて、何して遊ぼうか、次は!
|
||||
92,TEXT_BANALL410_05462_MURFURLUR_041,疲れ知らずだな、精霊殿は。
|
||||
93,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_042,"あっ! オマエ知ってる!
|
||||
ちっちゃいニンゲンPlayer、
|
||||
よく来たなー!"
|
||||
94,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_043,"やあやあ、久しぶりだね!
|
||||
びっくりだよ、まさかここで再会できるなんてさ!"
|
||||
95,TEXT_BANALL410_05462_MURFURLUR_044,"同じく喜ばしい限りだ、Player殿。
|
||||
こうして直接話せるのは、実に僥倖……
|
||||
貴殿は此度も手伝いだろうか、それとも何か別用で?"
|
||||
96,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_045,"へえ、旅行公司からの手紙を届けにね。
|
||||
あの会社、トライヨラを中心にけっこう話題になってるけど、
|
||||
まさか君が特別顧問とは……いろいろやってるんだね、ホントに!"
|
||||
97,TEXT_BANALL410_05462_MURFURLUR_046,"しかし、秘密の書状とは気になるな。
|
||||
観光を謳う旅行公司のこと、ヨカフイ族と協力し、
|
||||
この地に多くの人を呼ぶための商談だろうか?"
|
||||
98,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_047,"それぐらいなら、手紙を持たせる前に話しそうなものだけどね。
|
||||
たしかあそこの経営って、元アルパカウール寝具店の人だし、
|
||||
そういう話なら自ら足を運ぶはずさ、あの誠実な兄妹なら。"
|
||||
99,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_048,とはいえ……。
|
||||
100,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_049,"復旧が一段落したことで、職人さんたちの中には、
|
||||
また何か新しいことができたらって思ってる人もいるみたい。
|
||||
ここを盛り上げるような話なら、面白いことになるかもね。"
|
||||
101,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_050,"ムズカシイはなし、よくワカラナイ……。
|
||||
ちっちゃいニンゲン、もっと来る?"
|
||||
102,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_051,"う~ん、まだ何とも言えないかも。
|
||||
でも、もしもそうなったらどうかな、
|
||||
リョコー・テーテたちは、嬉しい?"
|
||||
103,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_052,"うん、うれしい!
|
||||
新しい友だち、いっぱい増える!
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今までの友だちのこと、みんなで覚えてられる!"
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104,TEXT_BANALL410_05462_MURFURLUR_053,"ほう……
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精霊殿はヨカフイ族の考えを、知ってくれているようだ。
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嬉しいものだな。"
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105,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_054,"僕たちも、もーっと遊べる!
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ゆきゆき降らせて、雪の花見て、
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そしたらちっちゃいニンゲンたちもファーラファーも、喜ぶかな?"
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106,TEXT_BANALL410_05462_Q4_000_001,何と言う?
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107,TEXT_BANALL410_05462_A4_000_001,きっと喜ぶ
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108,TEXT_BANALL410_05462_A4_000_002,ただし氷漬けは禁止で
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109,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_055,"へへーん、でしょー!
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でも今は、ちっちゃいニンゲンPlayer、
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オマエと遊びたい!"
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110,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_056,"ナニソレ~?
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ボウリョクはいけないんだぞ、しらないの?
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ちっちゃいニンゲン、ヤバンかもー!"
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111,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_057,"でも今は、Player、
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オマエと遊びたい!"
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112,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_058,"おや、ご指名だよ。
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僕らも仕事の途中ではあるんだけど、
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断れないよね、リョコー・テーテにせがまれちゃ。"
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113,TEXT_BANALL410_05462_MURFURLUR_059,"実のところ、我らだけでは難儀していたところ。
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貴殿も一緒に遊んでもらえるなら、正直助かる。"
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114,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_060,ゆきゆき楽しく、みんなでアソボ~!
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115,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_000_061,"たのしかった~!
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ショクニンたち、遊んでくれて、ありがと、ありがと~!"
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116,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_000_062,"な、なかなかに過酷だったけど……
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リョコー・テーテが満足したならよかったよ。
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もちろん楽しかったしね、僕も!"
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117,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_000_063,"ともあれ、僕はそろそろ限界……ちょっと休もうかな。
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ファーラファーも手紙を読み終えてるだろうから、
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キミもふもとに戻ってみたらどう?"
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118,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_000_064,"ショクニン、じゃあね!
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またアソボ~!"
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119,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_070,"Playerさん、
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雪の精霊たちとたっぷり遊んでいただいたみたいですね。
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あなたも楽しめたなら、私としても何よりです。"
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120,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_100_070,"さて、お待たせしてしまいましたが、
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||||
いただいた手紙は読み終えました。"
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121,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_071,"ここにはリープルさんご提案の、
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||||
「ある計画」が書かれていたのですが……。"
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122,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_072,"自分としては大いに賛同したいので、
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||||
「喜んでお受けします」とお伝えいただけますか?"
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123,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_100_072,"あなたにこの場で詳しい内容を明かせないのが、
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||||
少しばかり心苦しいですけれどね。
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||||
じきにわかりますので、しばしお付き合いをお願いします。"
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124,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_073,"手紙の中でも少し触れられていましたが、あなたはこのあと、
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||||
ヤクテル樹海のゴクゴルマ農園へ赴かれるとか。
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||||
道中、どうかお気をつけください。"
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125,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_074,"では、私は準備があるのでひとまずお暇いたします。
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||||
「またあとで」お会いできるのを、楽しみにしていますね!"
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||||
126,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_075,"おっ、Player!
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いつも手伝いありがとな、農園は変わらず快調だぜ。"
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127,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_076,"トラル農業協同組合に加入して以来、
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||||
外からの注文もけっこう増えててさ。
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||||
今度、お試しでうちの農作物をタコス屋に卸すことになったんだ。"
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||||
128,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_077,"それで、納品のためにトライヨラに出向いたとき、
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||||
あっちに住んでた親戚の家族が一時帰郷するって聞いたんだよ。
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||||
変わりつつある今のマムークを見てみたいらしい。"
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||||
129,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_078,"遊び盛りの子どもも連れてくるって言うからさ、
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||||
それならブランチベアラーに乗せてやろうぜって計画してるんだ。
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||||
農園の上を飛び回れたら、子どもも楽しめそうだろ?"
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||||
130,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_079,"おっと悪い、俺ばっか喋っちまったな。
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||||
Player、何か用でもあったのか?"
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||||
131,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_080,"ん、手紙か……なになに……?
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旅行公司って、王都でも聞いた名前だが……
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||||
えっ、あんたが特別顧問なのか!?"
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132,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_081,"あんたって、本当にいろいろやってるんだな……。
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||||
それで……なるほど……?"
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133,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_082,"これは、アンギルにも見てもらったほうがよさそうだな。
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ちょっと一緒に読んでくるから、
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||||
よかったらその間に、食事処にも顔を出してやってくれよ。"
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134,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_083,"ちょうど今、上の森からチャタローが来てるんだ。
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||||
ボツテイが新しい料理について相談があるらしくてさ、
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||||
ゴトージャもいるから、あんたに会えたらみんな喜ぶと思うぜ。"
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135,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_084,"俺も、この手紙を読んだらそっちに行くからさ!
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またあとでな!"
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136,TEXT_BANALL410_05462_TYATROH_000_085,"あっ、Playerだ!
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聞いてよ、ボツテイじーちゃんったら張り切っててさ、
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また新しい創作料理を考えたんだって!"
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137,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_086,"なに、王都からこちらに戻ってくる者たちがいると聞いてな。
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||||
変化しつつあるマムークを知ってもらういい機会、
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||||
ワシも料理でひと役買おうかと思ったわけだ。"
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138,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_100_086,"一番の名物はティーカ・セルヴァースだが、
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||||
我々はそれだけで止まらぬと、見せてやりたいだろう?"
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139,TEXT_BANALL410_05462_GOTOLLJA_000_087,(★未使用/削除予定★)
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140,TEXT_BANALL410_05462_GOTOLLJA_000_088,"ルヴォージャたちの奮闘で農園ができ、
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||||
今やシュバラール族とのわだかまりも解けつつある。
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||||
それこそ、チャタローたちが気兼ねなく立ち寄れるくらいには。"
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141,TEXT_BANALL410_05462_GOTOLLJA_000_089,"マムークは、このヤクテル樹海は変わった。
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||||
もちろんいい方向に……だからこそ、
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||||
それをもっと知ってもらいたいという気持ちは、たしかにあるな。"
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||||
142,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_090,"それに、以前ルヴォージャがこうこぼしていたこともある。
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||||
「農園の作物を出荷できるようになったとはいえ、
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||||
まだまだ、他所から見たこの森の印象はよくないみたいだ」と。"
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143,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_091,"これまでのマムークをよく知る者ほど、
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||||
そう簡単に変われるはずがないと、信じてくれぬのだろう。
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||||
……ワシも、実際にこの目で見るまで信じられなかったからな。"
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||||
144,TEXT_BANALL410_05462_TYATROH_000_092,"それで、前向きに変わり続けてるってことを伝えるためにも、
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||||
王都で噂になるような「名物料理」を次々生み出したいんだね!
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||||
そういうことなら、味見でもなんでも任せてよ!"
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||||
145,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_093,"もちろん、お前にも食べてもらいたい。
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||||
今回のイチオシは、光るナジュールの皮を素揚げし、
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||||
具だくさんのスープに浮かべた「森の輝き (ムシュ・テル)」なんだ。"
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146,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_094,"悪い、待たせたな!
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||||
手紙をくれたリープルって人、面白いことを考えてくれたもんだ。"
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147,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_095,"アンギルとも相談したが、当然俺たちも乗らせてもらうぜ!
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||||
さっそく準備して向かおうと思うんだが、
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||||
会場はオルコ・パチャなんだよな?"
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148,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_096,"あれ、聞いてないのか?
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でもこれは、Playerがいないと……"
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149,TEXT_BANALL410_05462_ANGGIR_000_097,"ルヴォージャ?
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||||
それはひとまず、置いておきましょう?"
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||||
150,TEXT_BANALL410_05462_ANGGIR_000_098,"とにかく、このお話は私たちとしても大歓迎。
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||||
リープルさんには、「ぜひ参加します」と、
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||||
そうお伝えいただけると嬉しいわ。"
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||||
151,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_099,"ではな、Player。
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||||
料理について話せてよかった、大いに参考になったとも。"
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||||
152,TEXT_BANALL410_05462_TYATROH_000_100,"うん、Playerに聞いた、
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||||
これまで食べてきたものの話、衝撃的だったもんね。
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||||
またやろうよ、こういうの!"
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||||
153,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_101,"悪い、さっき俺が言いかけたことは忘れてくれ!
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||||
とにかく、またあとでな!"
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||||
154,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_110,"手紙にさ、あんたの話もいっぱい書いてあったんだ。
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||||
この農園だけじゃなくて、ほかのところでも頼りにされてて……
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||||
みんな、あんたに感謝してるんだな!"
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||||
155,TEXT_BANALL410_05462_TYATROH_000_111,"久しぶりにゆっくり話せて楽しかったよ!
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||||
いろんな場所の、びっくりするような食べ物の話も……
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||||
もちろん冒険の話も、またいろいろ聞かせてね!"
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||||
156,TEXT_BANALL410_05462_ANGGIR_000_112,"リープルさんには、「ぜひ参加します」とお伝えしてね。
|
||||
ふふっ……何の話かは、私の口からは言えないわ。"
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||||
157,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_113,"地域ごとに、味も食感も様々な品があるのだな。
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||||
ワシの料理も、まだまだ工夫のし甲斐がありそうだ。"
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||||
158,TEXT_BANALL410_05462_GOTOLLJA_000_114,"……マムークは本当に変わったよ。
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||||
農園をきっかけに、この先も変化していくというなら、
|
||||
オレもオレにできる限り協力していこう。"
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||||
159,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_121,"Playerさん、おかえりなさい!
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||||
どうだったかしら、みなさん何か言ってたかな、
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||||
お渡しした手紙について……。"
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160,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_122,"提案、快く受けてくれたのね!
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||||
よかった~~!"
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||||
161,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_123,"安心したと同時に、なんだか嬉しいわ。
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||||
だってそれって、ふたつ返事で受けてくれるくらい、
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||||
あなたが彼らを誠心誠意手伝ってくれていた証でもあるもの。"
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||||
162,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_124,"そうだ……ねえ、よかったらもうひとつ教えてもらえないかしら、
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||||
あなたから見て、彼らの今はどんなふうだった?
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||||
ひとつの事業を成して、その後は……。"
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163,TEXT_BANALL410_05462_Q5_000_001,何と言う?
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||||
164,TEXT_BANALL410_05462_A5_000_001,新しい変化があるみたいだった
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||||
165,TEXT_BANALL410_05462_A5_000_002,その後も、自分たちの道を歩いてるみたいだった
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||||
166,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_125,"やっぱり、そうだよね。
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||||
あなたの力を借りてひとつ区切りを迎えても、
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||||
それで終わりじゃない、「これから」があるもの。"
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||||
167,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_126,"そんなところも、私たちと同じ!
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||||
あなたの口からそう聞けて、よかった。"
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168,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_127,"さ~て、確約がとれたとなると……
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||||
んっふっふ、ここから忙しくなるわよ~……!"
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169,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_026,(★未使用/削除予定★)
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170,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_027,(★未使用/削除予定★)
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171,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_036,(★未使用/削除予定★)
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172,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_120,(★未使用/削除予定★)
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208,,
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209,,
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210,,
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211,,
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0,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_00,ポガ停船所のリープルは、冒険者を労いたいようだ。
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1,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_01,リープルと話し、部屋の用意ができるまで時間を潰した。案内してもらうため、ポガ停船所の「ゲヌハヌ」と話そう。
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2,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_02,旅行公司の一室でゆっくり休んだ。あとで声をかけてほしいと聞いていた、ポガ停船所の「ワーケサ」と話そう。
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3,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_03,ワーケサと話し、を受け取った。オルコ・パチャのパナクペル・リトリートにいる「リープル」に渡そう。
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4,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_04,リープルに料理を手渡した。パナクペル・リトリートの「ルヴォージャ」と話し、打ち上げを始めよう。
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5,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_05,パナクペル・リトリートにて、全員で楽しいひとときを過ごした。改めて「リープル」と話そう。
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6,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_06,リープルと話した。パナクペル・リトリートの「ルヴォージャ」と話そう。
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7,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_07,ルヴォージャと話した。パナクペル・リトリートの「ファーラファー」と話そう。
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8,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_08,"ルヴォージャやファーラファーと話し終えた。
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改めてパナクペル・リトリートの「リープル」と話そう。"
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9,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_09,リープルと話し、彼女やルヴォージャ、ファーラファーたちに見送られた。ひとときの休息は終わったが、彼らの日々はどこまでも続く。いつかまたともに過ごす日を楽しみにしておこう。
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10,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_10,
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11,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_11,
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12,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_12,
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13,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_13,
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14,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_14,
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15,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_15,
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16,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_16,
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17,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_17,
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18,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_18,
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19,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_19,
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20,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_20,
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21,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_21,
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22,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_22,
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23,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_23,
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24,TEXT_BANALL420_05463_TODO_00,ゲヌハヌと話す
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25,TEXT_BANALL420_05463_TODO_01,ワーケサと話す
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26,TEXT_BANALL420_05463_TODO_02,パナクペル・リトリートのリープルにを渡す
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27,TEXT_BANALL420_05463_TODO_03,ルヴォージャと話す
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28,TEXT_BANALL420_05463_TODO_04,リープルと話す
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29,TEXT_BANALL420_05463_TODO_05,ルヴォージャと話す
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30,TEXT_BANALL420_05463_TODO_06,ファーラファーと話す
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31,TEXT_BANALL420_05463_TODO_07,リープルと話す
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32,TEXT_BANALL420_05463_TODO_08,
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33,TEXT_BANALL420_05463_TODO_09,
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34,TEXT_BANALL420_05463_TODO_10,
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35,TEXT_BANALL420_05463_TODO_11,
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36,TEXT_BANALL420_05463_TODO_12,
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37,TEXT_BANALL420_05463_TODO_13,
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38,TEXT_BANALL420_05463_TODO_14,
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39,TEXT_BANALL420_05463_TODO_15,
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40,TEXT_BANALL420_05463_TODO_16,
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41,TEXT_BANALL420_05463_TODO_17,
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42,TEXT_BANALL420_05463_TODO_18,
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43,TEXT_BANALL420_05463_TODO_19,
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44,TEXT_BANALL420_05463_TODO_20,
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45,TEXT_BANALL420_05463_TODO_21,
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46,TEXT_BANALL420_05463_TODO_22,
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47,TEXT_BANALL420_05463_TODO_23,
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48,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_001,"なにはともあれ、Playerさん、
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手紙を届けてくれてありがとう。
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それから、あちこち行かせちゃってごめんなさい。"
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||||
49,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_002,"きっとお疲れよね……
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ふくらはぎや腰なんか、なってるに違いないわバキバキに!"
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50,TEXT_BANALL420_05463_Q1_000_001,何と言う?
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51,TEXT_BANALL420_05463_A1_000_001,それほどでもない
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52,TEXT_BANALL420_05463_A1_000_002,死ぬほど疲れてる
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53,TEXT_BANALL420_05463_A1_000_003,実は肩と首もヤバい
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54,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_003,"さっすが歴戦の冒険者、丈夫さは折り紙付きね!
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||||
だけど、歩かせちゃったのは事実だから……
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||||
よければ少し休んでいかないかしら、旅行公司で!"
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||||
55,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_004,(★未使用/削除予定★)
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||||
56,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_005,"そ、そうよね……!
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||||
それなら、少し休んでいかない? 旅行公司で!"
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||||
57,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_006,"考えたら、あなたの協力でこんなに大きくなったのに、
|
||||
その当人にここで休んでもらったこと、なかったもの。"
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||||
58,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_007,"はい、承りました!
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||||
んふふ、そう言ってくれると思って、
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||||
実は確保してあったりするのよね、ひと部屋。"
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||||
59,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_008,"お部屋の準備が整ったらゲヌハヌさんに声をかけてもらうから、
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||||
それまで、軽く時間を潰していてもらえると嬉しいな。
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||||
じゃあPlayerさん、またのちほど!"
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||||
60,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_009,"(-聞き覚えのある声-)おや、そこにいるのは……
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||||
もしかしてPlayerさんでは?"
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||||
61,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_010,"ああ、やっぱり!
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||||
お久しぶりです、壺匠のフォンジャンテーンです!"
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||||
62,TEXT_BANALL420_05463_REDIROQ_000_011,"フゴォ……フゴォ……
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||||
会えて嬉しい 久しぶり!
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||||
今日も今日とて お手伝い?"
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||||
63,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_012,"旅行公司でお休み中、ですか。
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||||
いいですね、あなたは何かと忙しそうな印象ですから、
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||||
お休みの時間もあるのだと知って、何故だかホッとしました。"
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||||
64,TEXT_BANALL420_05463_REDIROQ_000_013,"私ら お届けしにきたの!
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||||
フォンジャンテーンの 彫金細工~
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||||
今や人気の お土産品!"
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||||
65,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_014,"ええ、最近はアースンシャイアにまで、
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||||
お買い求めに来てくれる方もいて……。
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||||
職人冥利に尽きるというものですよね。"
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66,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_015,"Playerさん、
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||||
改めてお礼を言わせてください。"
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||||
67,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_016,"「自分と他人を比べることなく、
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||||
誰かを笑顔にするための職人になりたい」。
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||||
そんな僕の願いは、今や目に見える形で叶えられつつあります。"
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68,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_017,"すべては、あの日あなたやウクラマト様に会えたからこそ。
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||||
あれこれ迷う僕ですが、トラル大陸に来て、本当によかった……
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||||
今そう思えることに、感謝を述べたいのです。"
|
||||
69,TEXT_BANALL420_05463_REDIROQ_000_018,"フゴォ……フゴォ……
|
||||
とはいえ 満足 達成 まだまだ早い~
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||||
職人の道 続くよ生涯 どこまでも!"
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||||
70,TEXT_BANALL420_05463_REDIROQ_000_019,"要望 希望 言ってくれればちゃんと聞く
|
||||
任せるところはこちらに任せ これから先も よろしくよ~!"
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||||
71,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_020,"それでは、僕たちはアースンシャイアに戻ります。
|
||||
よい休日を……機会があれば、またお会いしましょう!"
|
||||
72,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_021,"ようこそ、ようこそ、特別顧問!
|
||||
お部屋の準備ができましたので、ご案内いたしますぞ。"
|
||||
73,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_022,"しかし、こうしてあなたをお客様として迎えられるというのは、
|
||||
どこか感慨深いものがありますな。
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||||
言葉にするのは難しいですが……。"
|
||||
74,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_023,"近頃は、遠くアレクサンドリアからのお客様もおられまして。
|
||||
聞けばかの国では、最近まで何かと物騒な事件が続いたのだとか。"
|
||||
75,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_024,"近頃は、遠くアレクサンドリアからのお客様もおられまして、
|
||||
先日は「闘技ショー」の闘士だという方々もお見えになりました。
|
||||
聞けば、かの国では最近まで何かと物騒な事件が続いたのだとか。"
|
||||
76,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_025,"そして、それを解決に導いたのはあなたやウクラマト様のご一行。
|
||||
そんな噂を耳にするたび、特別顧問は私たちの知らぬところで、
|
||||
大きなことを為しているのだと、感心と心配の念を抱くのです。"
|
||||
77,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_026,"だからこそ、我らが神 (キシャイヒー)の如く自由な翼を持つあなたに、
|
||||
ひととき足を休めてもらう場を提供できるのだとしたら、
|
||||
それは、それは、このうえなく嬉しい。"
|
||||
78,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_027,"……などと、すみません、
|
||||
こちらの話ばかりしても仕方ありませんな!
|
||||
さっそく、お部屋へご案内いたしましょう。"
|
||||
79,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_028,(★未使用/削除予定★)
|
||||
80,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_029,"こちらの客室をお使いください。
|
||||
なにかご入用のものがございましたら、遠慮なく。"
|
||||
81,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_030,"そうそう、リープル社長からの言伝で、
|
||||
のちほど食事処のワーケサさんにお声がけしてほしいそうです。
|
||||
それでは、それでは、どうぞごゆっくりお過ごしくださいませ。"
|
||||
82,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_031,"(-????-)やあ、これは奇遇ですね。
|
||||
Playerさんもこちらにお越しでしたか。"
|
||||
83,TEXT_BANALL420_05463_Q2_000_001,何と言う?
|
||||
84,TEXT_BANALL420_05463_A2_000_001,ドチラサマデショウ
|
||||
85,TEXT_BANALL420_05463_A2_000_002,たしか理の院の……
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||||
86,TEXT_BANALL420_05463_A2_000_003,旅行公司の最初のお客、ゼーヤさん?
|
||||
87,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_032,"ふふ、ふふふ……覚えておられずとも無理はございません。
|
||||
ラザハン特使のラシャフバート様をお迎えした際などに、
|
||||
多々お世話になりました、理の院勤めのゼーヤです。"
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||||
88,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_033,"はい、ラシャフバート様のお迎えの際などにお世話になりました、
|
||||
理の院勤めのゼーヤです。
|
||||
嬉しいですね、私などのことを覚えてくださっていたとは。"
|
||||
89,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_034,"察するに、あなたはこちらで休息中でしょうか。
|
||||
私も、以前にご案内いただいてから気に入ってしまいまして、
|
||||
たまに釣り三昧な観光を楽しみに来るのですよ。"
|
||||
90,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_035,"そういえば私、Playerさんに会えたら、
|
||||
お伝えしたいと思っていたことがあったのでした。"
|
||||
91,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_036,"あなたはお気づきでしょうか?
|
||||
トライヨラという国が抱えていた潜在的な問題と……
|
||||
実のところそれが、あなたの行動で改善しつつあるということに。"
|
||||
92,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_037,"ご存知のとおり、グルージャジャ様は80余年前、
|
||||
トラル各地の争いを収めてトライヨラを建国しました。
|
||||
勇連隊を組織し魔物被害を抑え、交通を整え、治安を向上させた。"
|
||||
93,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_038,"さらに、ペルペル族に行商を頼み、流通も活性化させた……
|
||||
しかし結局、各部族は自分たちの土地で自分たちの生活を続けた。
|
||||
王都があるとはいえ、彼らは根本では各個独立していたんです。"
|
||||
94,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_039,"ただグルージャジャ様は、それを無理に変えさせる気はなかった。
|
||||
トラルの人々が「国」としてまとまるには長い時間が必要と見て、
|
||||
その実現を、次代に託したのですよ。"
|
||||
95,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_040,(★未使用/削除予定★)
|
||||
96,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_041,"そして、今……王位継承を経て時代は移ろい、
|
||||
この旅行公司のような新事業が各所で興っています。
|
||||
その多くに、あなたが力を貸してくれていたと聞きました。"
|
||||
97,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_042,"今後は、人の行き来や相互の交流がさらに活発化するでしょう。
|
||||
異なる部族の土地に興味を持ち、お互いを知る機会が増える……
|
||||
それはこの国の未来にとって、とても輝かしい進歩なのです。"
|
||||
98,TEXT_BANALL420_05463_Q3_000_001,何と言う?
|
||||
99,TEXT_BANALL420_05463_A3_000_001,まったく意識してなかった
|
||||
100,TEXT_BANALL420_05463_A3_000_002,ただ冒険していただけ
|
||||
101,TEXT_BANALL420_05463_A3_000_003,(★未使用/削除予定★)
|
||||
102,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_043,"ええ、あなたはきっと、助けを求める人に、
|
||||
その都度できる限りの手を差し伸べていただけなのでしょうね。"
|
||||
103,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_044,"そんなあなたの自然な行いが、この国の……
|
||||
いえ、トラル大陸に生きる人々の活気を生む風となっている。
|
||||
その事実に、私は深い感銘を受けるのです。"
|
||||
104,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_045,(★未使用/削除予定★)
|
||||
105,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_046,"トラル大陸を歩み、そこに生きる人々の背を押してくれて、
|
||||
本当にありがとうございます。
|
||||
この追い風を活かせるよう、理の院は今後も尽力いたしますよ。"
|
||||
106,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_047,"お時間をいただきすみません、では私はこのあたりで……
|
||||
どうぞ、よい休日を!"
|
||||
107,TEXT_BANALL420_05463_SYSTEM_100_048,"これまでの冒険を思い返しながら、
|
||||
のんびりと時間を過ごした……。"
|
||||
108,TEXT_BANALL420_05463_SYSTEM_000_050,"そういえばゼヌハヌが、
|
||||
「あとでワーケサに声をかけてほしい」と言っていた。
|
||||
食事処に顔を出してみようか……。"
|
||||
109,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_051,よう冒険者、よく休めたか?
|
||||
110,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_052,"その顔を見る限り、聞くまでもなかったみたいだな。
|
||||
そんじゃま、腕によりをかけた弁当を持ってってくれや、
|
||||
あっちでしっかり楽しんでくるといい。"
|
||||
111,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_053,"おっと質問はナシだ、詳しいことはリープルさんから聞いてくれ。
|
||||
集合場所はオルコ・パチャのパナクペル・リトリート……
|
||||
なんでも、同族の知人が経営してる温泉施設らしいぜ。"
|
||||
112,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_054,っとそうだ、見送る前にひとことだけ。
|
||||
113,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_055,"あー、まあ、なんだ。
|
||||
お前との出会いは、俺がウクラマト様を誘拐したときで……
|
||||
正直、最悪だった。"
|
||||
114,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_056,"無論、お前からしたら正しいことをしただけだが、
|
||||
仲間をボコられ、追い回され……怖かった、そりゃあ怖かった。
|
||||
再会したときなんかもう「終わった」と思ったわ。"
|
||||
115,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_057,"だが今は、こうして好きな料理に一日じゅう時間を使えて、
|
||||
客の笑顔なんかも見られて、仲間と一緒に給料ももらえてる。
|
||||
元盗賊のクズが辿る道としちゃ……全然、悪くねえのさ。"
|
||||
116,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_058,"詫びが受け入れられ、罪を償えたうえでこうしていられるのは、
|
||||
間違いなくお前やリープルさんのおかげだ。
|
||||
心の底から、礼を言わせてもらう……ありがとな。"
|
||||
117,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_059,(★未使用/削除予定★)
|
||||
118,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_060,"ってわけで弁当、頼んだぜ。
|
||||
場所はオルコ・パチャのパナクペル・リトリートだ、忘れんなよ?"
|
||||
119,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_070,"またお会いしましたね。
|
||||
何はともあれ、まずは発起人のリープルさんにお声がけを。"
|
||||
120,TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_071,"ルヴォージャ君たちヤクテル樹海組の案内、
|
||||
僕とムーフールーが引き受けたんだよ。"
|
||||
121,TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_072,"計画についてはファーラファー殿から聞いた。
|
||||
我らも同じ気持ちゆえ、協力を買って出たのだ。"
|
||||
122,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_073,"ようPlayer、
|
||||
手紙で呼ばれたとおりに、来たぜオルコ・パチャ!
|
||||
このあたりは初めてだからさ、いろいろ新鮮だよ。"
|
||||
123,TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_074,"リープルさんの素敵な企てに乗らせてもらったわ。
|
||||
ふふ、あなたにとっても楽しい時間になるんじゃないかしら。"
|
||||
124,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_075,"やっほ~、Playerさん!
|
||||
いらっしゃい、待ってたよ!"
|
||||
125,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_076,ワーケサさんからの料理、持ってきてくれた?
|
||||
126,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_077,"うん、ありがとう!
|
||||
それじゃ、さっそく始めましょうか。"
|
||||
127,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_078,"ヨカ・トラル新規事業関係者主催……
|
||||
Playerさんの慰労会をね!"
|
||||
128,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_079,"ここまで何も言わずにいて、ごめんなさい。
|
||||
もしかしたら遠慮されちゃうかも……と思ったのよ、
|
||||
こういう会を開こうとしてるって、正面から伝えたら。"
|
||||
129,TEXT_BANALL420_05463_Q4_000_001,何と言う?
|
||||
130,TEXT_BANALL420_05463_A4_000_001,まったく気づかなかった
|
||||
131,TEXT_BANALL420_05463_A4_000_002,薄々そんな気はしてた
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132,TEXT_BANALL420_05463_A4_000_003,バレバレだった!
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133,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_100_080,"ういうい、さすがの洞察力!
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ありがとうだね、わかったうえで付き合ってくれて。"
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134,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_080,"もともと、旅行公司でやろうって話は出てたの。
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でもそんなとき、いろんな人から噂を聞いたのよね、
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あなたらしき人が、ほかの土地でも事業に協力した話を。"
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135,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_081,それで……もし本当にそうなら、みんなで、って!
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136,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_082,"俺たちも、あんたには何かお礼をしたいと思ってたから、
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誘ってもらえて嬉しかったぜ!
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ボツテイも張り切って、いっぱい料理を持たせてくれたよ。"
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137,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_083,"私たちも、精霊に捧げるお酒「キーカーリャー」や、
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地の物を持ってきました。
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ヨカフイ族伝統の食事、あとで皆さんにも振る舞いますね。"
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138,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_084,"リョコー・テーテたちにも話したので、
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あとで気まぐれに顔を見せにくるかもしれません。"
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139,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_085,"ねえPlayerさん、私たちはみんな、
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あなたの協力があったからこそ事業を軌道に乗せられた。
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そのことに感謝してるし、あなたを大切な仲間だと思ってる。"
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140,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_086,でもね、実は少しだけ心残りもあったのよ。
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141,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_087,"ええ、私たちは協力者としてのあなたしか知る機会がなかった。
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問題に直面し、そんな余裕がなかったというのが、
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事実ではありますが……。"
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142,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_088,"あんたの噂は王都でもよく耳にするが、初めて知る話も多くて……
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俺たち、あんたのほんの一部しか知らなかったんだなって。
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それがなんだか、少し寂しくてさ。"
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143,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_089,"「特別顧問」でも「助っ人」でも「凄腕職人」でもない、
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あんた自身と、もっと話したいと思ってたんだ。"
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144,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_090,"ういうい!
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だからよければ、この機会にたくさん聞かせてほしいな、
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あなたの数々の冒険談を!"
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145,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_091,"……っと、その前に。
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せっかくだから、ゆったりできる服に着替えとくのもいいかもな。
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ほら、打ち上げってのは気楽にやるもんだろ?"
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146,TEXT_BANALL420_05463_SYSTEM_000_092,"本クエストに戦闘はありません。
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打ち上げの場に似合うおしゃれをして、
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彼らとのひとときを楽しみましょう!"
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147,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_100,"ヤクテル樹海の方々とも、
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親睦を深める良い機会になりそうですね。
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あなたとどのような縁を結んだのか、とても興味があります。"
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148,TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_101,"このあとの時間は、リープルさんの貸し切りだね。
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この湯を気に入ってるギギモルも加わりたいだろうけど、
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今はエオルゼアに帰る船の上さ、あいにくと。"
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149,TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_102,"温泉でホカホカになったペルペル族を狙う魔物が、
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このあたりに出ることがあるようだな。
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ノーペリ殿の小柄な取引相手も、襲われたことがあるとか……。"
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150,TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_103,"オルコ・パチャやコザマル・カでは、
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どんな作物が育てられているのかしら。
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研究のために、いくつかいただいて帰りたいものね。"
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151,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_104,"手紙で主旨を伝えてもらったあと、
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あなたに旅行公司で休んでもらってる間に合流して、
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こっそり準備してたのよ。"
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152,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_105,"ここはペルペル族が誇る秘境温泉でね、
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腰痛や筋肉痛によく効くし、疲労回復効果もあるの。
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冒険の疲れを少しでも和らげられれば……って感じね。"
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153,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_106,打ち上げ、その服でよさそうか?
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154,TEXT_BANALL420_05463_Q5_000_107,現在の装備で、打ち上げを始めますか?
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155,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_108,"了解~!
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じゃあさっそく、飲み物食べ物、並べちゃおう!"
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156,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_110,"雪の精霊なのに温泉に入ろうとするなんて……
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リョコー・テーテの好奇心にはびっくりさせられました。
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でも、ふふ……楽しかったです、とても。"
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157,TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_111,"ペルペルイーターが出たときは驚いたけど、
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さっすがムーフールーだよね。
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なんだか高いよ、鼻が!"
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158,TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_112,"これは貴殿を労うための会。
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ゆえに出しゃばってみたが……どうだろう、
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貴殿に指南を受けた護衛力、少しは向上していただろうか?"
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159,TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_113,"各地のお話も聞けたし、リープルさんの伝手で、
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今度、葦の水田を見学させてもらう約束もできたの。
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研究者としても、とても充実した時間だったわ。"
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160,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_114,"Playerが持ってきた料理、うまかったぜ!
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作ったワーケサって人、うちに招待できないかな……
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料理人同士、ボツテイと会わせたら新しい料理が生まれそうだろ?"
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161,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_115,"はー、楽しかった!
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どうかしら、あなたも少しはのんびりできた?"
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162,TEXT_BANALL420_05463_Q6_000_001,何と言う?
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163,TEXT_BANALL420_05463_A6_000_001,久々にゆっくりできた
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164,TEXT_BANALL420_05463_A6_000_002,もっと休みたい
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165,TEXT_BANALL420_05463_A6_000_003,次は旅行公司でやろう
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166,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_116,"よかった……
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だってあなた、戦いばかりしてるんでしょう?
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私たちじゃ命がいくつあっても足りないような!"
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167,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_117,"たまにはこうして休んだって、
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誰も文句なんか言わないと思うわ。"
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168,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_118,"そうよねえ。
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だってあなた、戦いばかりしてるんでしょう?
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私たちじゃ命がいくつあっても足りないような!"
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169,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_119,"たまにはこうして休んだって、
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誰も文句なんか言わないと思うわ。"
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170,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_120,"ええ、いいわね!
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通常業務で来られなかったワーケサさんたちも参加できるし、
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一日貸切にして、ウチでやるのも楽しそう。"
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171,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_121,"ルヴォージャさんたちも、
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ウケブさんやゼーヤさん、マーブルも呼んで……。
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いつか絶対、やりましょう!"
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172,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_122,"そうだ、せっかくだから、
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||||
ルヴォージャさんたちにも声をかけてきたら?
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||||
きっとみんな、あなたに言いたいことがあると思うから。"
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173,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_130,"せっかくだから、ルヴォージャさんたちにも声をかけてきたら?
|
||||
きっとみんな、あなたに言いたいことがあると思うから。"
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174,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_131,"わざわざ声かけてくれて、ありがとな!
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Playerのこれまでの話、
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いろいろ聞けて嬉しかったぜ。"
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175,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_132,"想像以上にとんでもない冒険をしてきたんだなあって、
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あらためて思ったよ。
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宇宙で作られたキャロットってのも、いつか見てみたいもんだ。"
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176,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_133,"俺たちは、これからも農園を発展させていくぜ。
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||||
あんたも驚くくらい、ゴクゴルマ農園の名を、
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||||
世界中に広めてみせるから、見ててくれよ!"
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177,TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_134,"品種改良した野菜もそろそろ試せる頃合いだし、
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外からの注文も増えているし……
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夢が広がっていくわね。"
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178,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_135,"ああ、マムークは俺たちの愛する故郷だって、
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胸を張って言い続けられるように、頑張ろうな!"
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179,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_136,"そうだ、それについてファーラファーやアンギルとも話してさ、
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ちょっとした提案があるんだけど……。
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リープルにも伝えたいから、あとで話すよ!"
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180,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_140,"これからの農園、これからのマムークのことを考えてさ、
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||||
リープルに提案したいことがあるんだ。
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あんたも聞いてってくれよ!"
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181,TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_141,"作物が地に息づき、成長して実を結び、次代の種となる……
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||||
ゴクゴルマ農園という果実も、そうして時間を重ねていく。
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||||
その事実が、私にはとても好ましく思えるわ。"
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182,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_142,"こんなに手放しで楽しかったのは、本当に久しぶりです。
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ダートーゴーと話せていた頃以来かしら……
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||||
リョコー・テーテとのときは、達成感が勝っていましたから。"
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183,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_143,"あなたの助力でジィゴーテー拝壇が復旧して、
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||||
ちょうど、これからのことを考え始めていた時期。
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||||
私たちがどうありたいか、気づく機会ももらえたように思います。"
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||||
184,TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_144,"おっ、てことはもしかして?
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||||
ういうい、僕としても増えそうだね、商いの機会が!"
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185,TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_145,"商いのことは、いつも通りノーペリ殿に任せよう。
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||||
だが護衛として役立てることがあるならば、
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||||
自分にもぜひ協力させてもらいたい。"
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||||
186,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_146,ええ、もちろん!
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187,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_147,"このあと、リープルさんにも提案させてもらおうかと。
|
||||
こうしてあなたたちと話せる機会をいただけて、本当によかった。"
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||||
188,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_150,"このあと、リープルさんにも提案させてもらおうかと。
|
||||
こうしてあなたたちと話せる機会をいただけて、本当によかった。"
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||||
189,TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_151,"ジィゴーテー拝壇の……
|
||||
ひいてはウォーラーの残響のこれから、か。
|
||||
ファーラファーの言いたいことは、なんとなくわかるよ。"
|
||||
190,TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_152,"雪の精霊との関係が改善され、この地にも新しい風が吹いている。
|
||||
その先に何があるにせよ、私は人を護る仕事を続けよう。
|
||||
貴殿への恩に報いるためにもな。"
|
||||
191,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_500,"改めて……
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||||
お付き合いありがとうね、Playerさん。"
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||||
192,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_501,"あ、今回の打ち上げのことだけじゃないわよ?
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||||
私たちの話を聞いて、手助けしてくれたこと……
|
||||
全部ぜんぶ、合算してお礼を言いたいの。"
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||||
193,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_502,"あんたがいなかったらきっと、
|
||||
俺たちの事業は、もっと難航してただろうからな。
|
||||
それに……"
|
||||
194,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_503,"おかげで、同じように新しい事業を始めた仲間とも知り合えた。
|
||||
今日いろいろ話してみたらさ、
|
||||
目指すものも、似てるかもしれないって思えたんだ。"
|
||||
195,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_504,"ええ、精霊とともにこれからを生きていくこと、
|
||||
森深くの閉ざされた村という印象から脱却したこと……
|
||||
私たちはきっと、多くの人に自分たちの今を知ってほしいんです。"
|
||||
196,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_505,"「得体の知れない文化を持つ、違う部族」でなく、
|
||||
より多くの方の記憶に、トラルの隣人として残るように。"
|
||||
197,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_506,"そこで私たちからご相談なのですが……。
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||||
よかったらトラル旅行公司と連携させてもらえませんか?
|
||||
少しずつでも、人々を迎えられる機会が増えたらな……と。"
|
||||
198,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_507,"それは……すごく嬉しいご提案!
|
||||
Playerさんどうかな、特別顧問として?"
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||||
199,TEXT_BANALL420_05463_Q50_000_001,何と言う?
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||||
200,TEXT_BANALL420_05463_A50_000_001,文句なし!
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||||
201,TEXT_BANALL420_05463_A50_000_002,もしかして、最初から予想してた?
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||||
202,TEXT_BANALL420_05463_A50_000_003,心の算盤、ここまで言ってた?
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||||
203,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_508,"まさか、心の算盤もびっくりだよ!
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||||
旅行公司をトラルじゅうに広げたいとは思ってたけど、
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||||
今回は本当に、あなたをねぎらいたかっただけだもの。"
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204,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_509,"私たちペルペル族は、商売で人との関わりを広げていくけど……。
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||||
あなたはこうして、冒険を通して人と人を繋いでいくのね。
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||||
その在り方は素敵だわ、とても!"
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205,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_510,……さて、ひとときのお休みも、そろそろお開きかしら。
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206,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_511,"それじゃPlayer、
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||||
またいつでも農園に顔出してくれよな!"
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207,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_512,"リョコー・テーテたちの様子も、たまに見に来てくださいな。
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特別なキーカーリャーもご用意しておきますので。"
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208,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_513,"あなたはきっとまた遠からず、新しい旅に出るんでしょう?
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||||
なら、こう見送らせてもらうわね。"
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||||
209,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_514,"行ってらっしゃい、Playerさん!
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||||
あなたの旅が、よいものになりますように!"
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210,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_061,(★未使用/削除予定★)
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211,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_062,(★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_00,レクリエーションゾーンのハルディボイルドは、都会の喧騒の中で気怠く佇んでいる。
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1,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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冒険者はヒルディブランドとハルディボイルドと共に、魔物化した暴走犯を追ってヤクテル樹海に向かった。皆で協力し暴走犯を捕まえることに成功するが、ヒルディブランドの失態で、カーネリアンに逃げられてしまう。ハルディボイルドは激怒し、ヒルディブランドと決別してしまうのだった。
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* * *
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ハルディボイルドはデータを復元したところ、未確認飛行物体に搭載された複製装置を修復する計画書が読み取れたという。すでに何らかの事件が起きていないか、情報屋のマイモンドに聞いてみることになった。一方、ヒルディブランドたちは、ハルディボイルドに付きまとっている、ブリ虫を観察してみるそうだ。レクリエーションゾーンの「マイモンド」と話そう。"
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2,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_02,マイモンドに聞いたところ、瀕死の研究者風の男が保護されたという。ヘリテージファウンドのアウトスカーツに向かい、「サーカイン」と話そう。
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3,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_03,サーカインと話し、保護された研究者の男がケシュカイだとわかった。どうやら、彼はカーネリアンに裏切られたようだ。ハルディボイルドはケシュカイが目を覚ますまで、できることをしたいという。アウトスカーツの「ハルディボイルド」と話そう。
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4,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_04,ハルディボイルドと話し、カーネリアンの目的を探るため、彼のかつての共犯者を訪ねることになった。ソリューション・ナインのレクリエーションゾーンで「サララ」と話そう。
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5,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_05,サララに取り次いでもらい、カシアから話を聞いた。カーネリアンは先祖の大魔道士「リッチ」が編み出した究極の魔法を使うために、魔力を増やしたいようだ。情報端末でリッチについて調べることになった。ソリューション・ナインのコマースセクターで「ハルディボイルド」と話そう。
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6,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_06,ハルディボイルドと話し、冒険者はカーネリアンが魂を移した魔物、「クロット」について調べることになった。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『クロット』のみ入力し、「」で検索しよう。
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7,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_07,クロットについて調べたところ、同種が複数融合することで、大きな魔力を持つことがあるとわかった。コマースセクターの「ハルディボイルド」と話そう。
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8,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_08,ハルディボイルドの調べによると、大魔道士「リッチ」は死者を蘇らせ使役する魔法や、何人も即死させる究極の魔法を編み出したという。カーネリアンは自分を大量に複製して、大きな魔力を得ようとしているようだ。サーカインからケシュカイが目覚めたと通信が入り、話を聞きに向かうことになった。ヒルディブランドたちがやって来て、ブリ虫の正体は殺されたはずのノワーシュではないかという。彼らはその件を探ってみるそうだ。アウトスカーツの「ハルディボイルド」と話そう。
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9,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_09,ハルディボイルドと話した。彼は今回の事件が佳境を迎えつつあると語った。
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10,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_10,
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11,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_11,
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12,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_12,
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13,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_13,
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14,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_14,
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15,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_15,
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16,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_16,
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17,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_17,
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18,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_18,
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19,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_19,
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20,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_20,
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21,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_21,
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22,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_22,
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23,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_23,
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24,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_00,マイモンドと話す
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25,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_01,アウトスカーツのサーカインと話す
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26,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_02,ハルディボイルドと話す
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27,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_03,ソリューション・ナインのサララと話す
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28,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_04,ハルディボイルドと話す
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29,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_05,"チャットの「Say」モードで「クロット」のみ入力し
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で検索する"
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30,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_06,ハルディボイルドと話す
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31,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_07,アウトスカーツのハルディボイルドと話す
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32,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_08,
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33,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_09,
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34,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_10,
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35,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_11,
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36,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_12,
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37,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_13,
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38,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_14,
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39,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_15,
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40,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_16,
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41,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_17,
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42,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_18,
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43,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_19,
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44,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_20,
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45,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_21,
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46,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_22,
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47,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_23,
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48,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_000,"よう、Player。
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よく来てくれた。"
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49,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_001,"あれから、例のデータの復元を進めたんだが、
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新たな記録は見つからなかった。
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どうやら、もうほかに魔物化した犯罪者はいないようだ。"
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50,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_002,"だが、復元したデータから別の情報が読み取れたんだ。
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それは……未確認飛行物体に搭載された「複製装置」とやらを、
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||||
修復するための計画書のようだった。"
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51,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_003,"たしか、未確認飛行物体といえば、半熟野郎が乗ってきて、
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ユウェヤーワータの近くに墜落したんだったか。
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||||
そいつに搭載された複製装置とは、いったい何なんだ?"
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52,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_004,"人であれ物であれ、何でも複製できる装置だって?
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マズいぞ、データには修復に必要な素材も書かれていてな……
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エレクトロープ、青燐水、隕石、この3種だった。"
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53,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_005,"そう、これまで魔物化した犯罪者が集めていたものだ。
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だとしたら、素材はすでに揃っているということ……
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装置の修復が完了していたら、何か良からぬことに使われそうだ。"
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54,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_006,"残念ながら、データにはこれ以上の情報はなくてな、
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||||
ケシュカイやカーネリアンが、どこに潜んでいるのかもわからん。"
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55,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_007,"下手したら、すでに修復した装置が悪用され、
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||||
何らかの事件が起きているかもしれない。
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||||
ここはまず、情報屋のマイモンドに聞いてみるとしよう。"
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||||
56,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_008,"この前、ハルディボイルド殿を怒らせてしまいましたからな。
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||||
彼に見つからぬよう、市民に変装しているのですぞ。"
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||||
57,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_009,"今回、我々は独自の路線で捜査しようと思っています。
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||||
というのも、ナシュが気になっていることがあるようで……。"
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||||
58,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_010,"ハルディボイルドさんにずっと付きまとってる、
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||||
一匹のブリ虫さんがいるんですけど~。
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||||
きっと、ただの虫さんじゃないと思うんですよ~!"
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||||
59,TEXT_CHRHDB951_05481_Q1_000_000,何と言う?
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||||
60,TEXT_CHRHDB951_05481_A1_000_001,同じく気になっていた
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61,TEXT_CHRHDB951_05481_A1_000_002,ただのブリ虫では?
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62,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_011,"ヴァンガードから、ずっと付きまとってるんですよ~。
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絶対に、ただの虫さんじゃないです~。"
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63,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_012,"もしかしたら、ブリ虫に魂を移された犯罪者かもしれません。
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まさか、ハルディボイルド殿を監視しているスパイ!?"
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64,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_013,"でもでも、なんだかハルディボイルドさんを、
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||||
見守ってるような気がするんです~。"
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65,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_014,"いずれにせよ、今回の事件に何らかの関係がありそうなので、
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||||
我々は密かにブリ虫を観察してみますぞ!"
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66,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_019,"まだ何事も起きてないことを祈るが……
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||||
ともかく、マイモンドに聞いてみよう。"
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||||
67,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_020,"むむ、あのブリ虫の鋭い目は……
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||||
きっとスパイのものに違いありませんぞ。"
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68,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_021,ブリ虫さん、温かい目で見守ってるみたいです~。
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69,TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_000_030,"よう、アンタらか。
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||||
今日はまた、何の用だ……?"
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70,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_031,ちょっと聞きたいことがあってな……
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71,TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_000_032,"驚いたな、何でも複製できちまう装置ときたか……
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||||
そいつは悪用されたら厄介そうだ。"
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72,TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_000_033,"ここ最近、これといって大きな事件はないが、
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||||
ひとつ関係してそうなことがあった。
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||||
ヘリテージファウンドで、瀕死の研究者風の男が保護されたんだ。"
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||||
73,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_034,そいつはもしや、犯人のケシュカイ……!?
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||||
74,TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_000_035,"かもしれないな。
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||||
保護したのは駆除人の「サーカイン」という者で、
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||||
アウトスカーツの自宅に男を運び込んだそうだ。"
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||||
75,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_036,"瀕死の男がケシュカイだったとしたら、
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||||
もしかして、カーネリアンの奴が……。"
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||||
76,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_037,耳寄りな情報をありがとよ、マイモンド。
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77,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_100_037,"さっそく、アウトスカーツに向かい、
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||||
「サーカイン」の自宅を訪ねてみよう。"
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||||
78,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_038,ブリ虫を追って、我々も向かいますぞ。
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||||
79,TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_000_040,"保護された研究者風の男は、アウトスカーツに住む、
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||||
「サーカイン」の自宅に運び込まれたそうだ。"
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||||
80,TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_100_040,"ところで、例の探偵のオッサンそっくりの男が、
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||||
すぐそこに隠れてたようだが……いったいどういう状況なんだ?"
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||||
81,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_041,"ブリ虫の狙いとはいったい。
|
||||
もしや、ハルディボイルド殿の……ゆで卵?"
|
||||
82,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_042,ブリ虫さん、おしりが丸くて可愛いです~。
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||||
83,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_043,"この男がサーカインのようだ。
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||||
保護した研究者風の男について聞いてみよう。"
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||||
84,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_050,"ああ、私が保護した男について知りたいんだね。
|
||||
わかった、事の顛末を話そう。"
|
||||
85,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_051,"エバーキープ外縁で魔物を駆除していたときのことだ。
|
||||
気がついたら空にエアスピナーが飛んでいてさ、
|
||||
それも、今にも落ちそうにフラフラと飛行していたんだ。"
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||||
86,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_052,"危なっかしいと思ってたら案の定、近くに不時着してしまった。
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||||
これは大変だと駆けつけたところ、
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||||
スピナーから防護マスクを着けた、研究者風の男が出てきたんだ。"
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||||
87,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_053,"その男はひどい火傷を負っていて倒れてしまったが、
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||||
急いで家に運んで応急処置を施し、何とか一命をとりとめた。
|
||||
でも、今は薬でぐっすり眠っていて、話せる状態じゃないんだ。"
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||||
88,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_054,"男の身元だが、着ていた服から身分証を見つけてね。
|
||||
どこかの研究所に勤める「ケシュカイ」という者らしい。"
|
||||
89,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_055,"やはり、ケシュカイだったか。
|
||||
それも火傷を負っていたということは……
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||||
炎の魔法を得意とする、カーネリアンに攻撃された可能性がある。"
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||||
90,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_056,"犯罪王とまで呼ばれた奴は、
|
||||
もともと誰かに従うようなタイプじゃない。
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||||
大方、ケシュカイを裏切って主導権を奪ったってところか。"
|
||||
91,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_057,"ともあれ、ケシュカイから話を聞くには待つしかないが、
|
||||
ここで時間を潰すより、できることをしておきたい。
|
||||
一旦、外で考えるとしよう。"
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||||
92,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_058,"情報提供に感謝する。
|
||||
ケシュカイは俺たちが追っている事件の犯人でな、
|
||||
詳しく事情聴取するために、また邪魔させてくれ。"
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||||
93,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_059,"やっぱり、訳ありだったか……
|
||||
まあ、あの身体ではしばらく悪事もできないだろう。
|
||||
目を覚ましたらキミに一報を入れるよ。"
|
||||
94,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_060,"訳ありだとは思ったが、まさか事件の犯人とはね。
|
||||
ケシュカイが目を覚ましたら、探偵さんに一報を入れるよ。"
|
||||
95,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_061,"ブリ虫が虎視眈々と、
|
||||
ハルディボイルド殿のゆで卵を狙っている……?"
|
||||
96,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_062,ブリ虫さん、健気にずっと見守っているみたいです~。
|
||||
97,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_070,"さて、カーネリアンがこれまでケシュカイに従っていたのは、
|
||||
何らかの企みがあったに違いない。"
|
||||
98,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_071,"そして、複製装置の修復に必要な素材が揃った、
|
||||
このタイミングで裏切ったということは……。"
|
||||
99,TEXT_CHRHDB951_05481_Q2_000_000,何と言う?
|
||||
100,TEXT_CHRHDB951_05481_A2_000_001,複製装置が狙いだった
|
||||
101,TEXT_CHRHDB951_05481_A2_000_002,…………
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||||
102,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_072,"ああ、そう考えるのが自然だな。
|
||||
だとしたら、カーネリアンは複製装置を使って、
|
||||
何をするつもりなのか……?"
|
||||
103,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_073,"カーネリアンの狙いは複製装置だったと考えられる。
|
||||
だとしたら、奴は装置を使って何をするつもりなのか……?"
|
||||
104,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_074,"ケシュカイが目を覚ますまで、その目的を探ってみよう。
|
||||
ひとり、カーネリアンのことをよく知る者に心当たりがある。"
|
||||
105,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_075,"そいつは、奴のかつての共犯者でな。
|
||||
今は更生して、ソリューション・ナインで占いの店をやっている。
|
||||
まずは受付の「サララ」に声をかけてみよう。"
|
||||
106,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_076,ブリ虫を見失わぬよう、行きましょう。
|
||||
107,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_080,"ここが例の占いの店だ。
|
||||
受付の「サララ」に声をかければ、話を通してくれるだろう。"
|
||||
108,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_081,むむ、ブリ虫はいったいどこへ……?
|
||||
109,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_082,"スースー……ブリ虫さん……
|
||||
ムニャムニャ……可愛いです~。"
|
||||
110,TEXT_CHRHDB951_05481_SARALLA_000_090,"ここは道に迷い、道を求める方が訪れる導きの場。
|
||||
しかしながら、占いの予約は先々まで埋まっているので……"
|
||||
111,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_091,"俺たちは客じゃない。
|
||||
「カシア」婆さんに、ハルディボイルドが来たと伝えてくれ。"
|
||||
112,TEXT_CHRHDB951_05481_SARALLA_000_092,"承知しました。
|
||||
少々、お待ちください……。"
|
||||
113,TEXT_CHRHDB951_05481_KACIA_000_093,"いったい、何の用だい?
|
||||
こちとら犯罪からはとうに足を洗って、
|
||||
善良な一市民として働いてるんだから、邪魔しないでおくれ。"
|
||||
114,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_094,"フン、カーネリアンの下で、
|
||||
魔法を悪用して詐欺を働いていたアンタだ。
|
||||
この占い稼業だって怪しいもんだぜ。"
|
||||
115,TEXT_CHRHDB951_05481_KACIA_000_095,"人聞きの悪いこと言わないでくれるかい。
|
||||
奴に裏切られムショ行きになって、もう悪事は懲りたからね、
|
||||
アタシの商売にやましいところなんてないよ。"
|
||||
116,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_096,"まあいい、アンタに尋ねたかったのは、カーネリアンのことだ。
|
||||
詳しい話は置いといて、単刀直入に聞こう。"
|
||||
117,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_097,"人であれ物であれ、何でも複製できる装置があったとする。
|
||||
カーネリアンがそれを手に入れたら、何に使うと思う……?"
|
||||
118,TEXT_CHRHDB951_05481_KACIA_000_098,"ずいぶんと、藪から棒じゃないか。
|
||||
そんなこと言われても知ったこっちゃないけど……"
|
||||
119,TEXT_CHRHDB951_05481_KACIA_000_099,"奴はことあるごとに、もっと魔力が欲しいって言ってたね。
|
||||
なんでも、先祖が「リッチ」と呼ばれた大魔道士でさ、
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||||
そいつが編み出した究極の魔法を使うには魔力が足りないそうだ。"
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120,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_100,"なるほど、先祖が編み出した究極の魔法ときたか……
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しかし、複製装置をどう使って魔力を増やすんだ?"
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121,TEXT_CHRHDB951_05481_KACIA_000_101,"さあね、アタシに言われても困るよ。
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でも、大魔道士「リッチ」のことなら、
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データベースでも漁れば、何か出てくるんじゃないか?"
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122,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_102,"そうだな。
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コマースセクターの情報端末で調べてみるか。
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ありがとよ、婆さん。"
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123,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_110,私は植木、大胆不敵で紳士的な植木ですぞ……。
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124,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_111,ナシュも植木、助手の植木です~。
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125,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_120,"この端末はアレクサンドリアのデータベースに繋がっていてな、
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様々な情報を知ることができるんだ。
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例の大魔道士「リッチ」については俺が調べよう。"
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126,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_121,"よければ、アンタはカーネリアンが魂を移した魔物、
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「クロット」について調べてくれないか?"
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127,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_122,"ケシュカイに勝手に魔物にされた犯罪者たちとは違い、
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奴は望んでクロットになったようなんだ。"
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128,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_123,"人を欺ける擬態能力を得るためだと思っていたが……
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どうも、それだけじゃない気がしてきてな。
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すまないが、「クロット」について検索してみてくれ。"
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129,TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_122,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
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キーボードやソフトウェアキーボードで『クロット』のみ入力し、
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で検索しましょう。"
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130,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_130,"例の大魔道士「リッチ」については俺が調べよう。
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アンタはカーネリアンが魂を移した魔物、
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「クロット」について検索してみてくれないか?"
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131,TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_131,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
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||||
キーボードやソフトウェアキーボードで『クロット』のみ入力し、
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||||
で検索しましょう。"
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132,TEXT_CHRHDB951_05481_SAYTODO_000_135,クロット
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133,TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_140,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
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||||
キーボードやソフトウェアキーボードで『クロット』のみ入力し、
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||||
で検索しましょう。"
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134,TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_141,(★未使用/削除予定★)
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135,TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_142,(★未使用/削除予定★)
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136,TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_143,端末の画面に、「クロット」の情報が表示された。
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137,TEXT_CHRHDB951_05481_DATATERMINAL05481_000_144,"(-コマースセクターの情報端末-)クロット……密林に生息する軟体生物。
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優れた擬態能力を有しており、生命の危険を感じると、
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||||
脅威となる対象そのもの、あるいはより強大な存在に擬態する。"
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138,TEXT_CHRHDB951_05481_DATATERMINAL05481_000_145,"(-コマースセクターの情報端末-)また、同種と融合することがあり、複数が融合したことによって、
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||||
巨体と大きな魔力を持つクロットも記録されている。"
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139,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_150,"よう、大魔道士「リッチ」の調べは済んだぞ。
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カーネリアンの先祖だけに、かなりのイカレ野郎だったようだ。"
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140,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_151,"データベースによると、そいつは死者を蘇らせ使役する魔法や、
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何人 (なんびと)も即死させる究極の魔法を編み出したという。
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ついには自らに死の魔法をかけて生ける屍となったそうだ。"
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141,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_152,"長い間生きることで大きな魔力を得て、
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大魔道士「リッチ」と呼ばれるようになったが……
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やがて人に仇なす存在となって、退治されてしまったんだとさ。"
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142,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_153,"思えば、俺の助手「ノワーシュ」は見たことない魔法で殺された。
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カニロッカ技研の研究者たちが生ける屍になっていたのも、
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奴が先祖の魔法を使ったに違いない。"
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143,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_154,"アンタの方はどうだ。
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「クロット」について何かわかったか?"
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144,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_155,同種が複数融合したことによって、大きな魔力を持つだと……。
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145,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_156,"そうか、カーネリアンは自分を大量に複製し、
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融合することで大いなる魔力を得ようとしてるってことだな!"
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146,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_157,"その野望もろとも奴を打ち砕き、
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||||
今度こそノワーシュの仇を討ってやる……!!"
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147,TEXT_CHRHDB951_05481_Q3_000_000,何と言う?
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148,TEXT_CHRHDB951_05481_A3_000_001,ヒルディブランドと協力しないのか?
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149,TEXT_CHRHDB951_05481_A3_000_002,事件屋も何か掴んでいるかもしれない
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150,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_158,"さっきから周りをうろついてることには気づいてたぜ。
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復讐を果たすには半熟野郎は足手まといだ。"
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151,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_100_158,"それに、カーネリアンはより危険度を増してる……
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||||
アイツらを巻き込みたくないんだ。"
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152,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_159,"ところで、アンタはなんでまたそうやって、
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||||
俺たちの仲を取り持とうとするんだ?"
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153,TEXT_CHRHDB951_05481_Q4_000_000,何と言う?
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154,TEXT_CHRHDB951_05481_A4_000_001,ふたりはとてもいいコンビだ
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155,TEXT_CHRHDB951_05481_A4_000_002,ふたりはきっと同じ魂を持っている
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156,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_160,"俺と半熟野郎が?
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おいおい、よしてくれ……"
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||||
157,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_161,"なんだそれは、似た者同士ってことか?
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||||
おいおい、勘弁してくれ……"
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||||
158,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_100_162,"まあ、奴とは会ったときから、
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||||
他人とは思えん何かを感じてはいるが……"
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159,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_162,"俺だ……ああ……わかった。
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||||
すぐに向かう。"
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160,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_163,"サーカインからの通信だ、ケシュカイがお目覚めだとよ。
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||||
さっさと、アウトスカーツに向かおう。"
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161,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_164,"冒険者さん、ナシュ、思ったんですけど~。
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||||
もしかして、あのブリ虫さんは、
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||||
ノワーシュさんじゃないでしょうか~?"
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162,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_165,"ハルディボイルドさんがノワーシュさんの話をしてたとき、
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||||
ブリ虫さん、なんだか悲しそうにしてたんですよ~。"
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||||
163,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_166,"しかし、ナシュ。
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||||
ノワーシュ殿はカーネリアンの手で殺されたと聞いてますぞ。"
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164,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_167,"実は死んでなくって、犯罪者が魔物化されたみたいに、
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||||
ブリ虫さんにされちゃったとか~?"
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165,TEXT_CHRHDB951_05481_Q5_000_000,何と言う?
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166,TEXT_CHRHDB951_05481_A5_000_001,あり得るかも
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167,TEXT_CHRHDB951_05481_A5_000_002,さすがにそれは……
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168,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_168,"たしかに、こういうときのナシュの勘は当たりますからな。
|
||||
その可能性もなきにしもあらずです。"
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169,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_169,"しかし、こういうときのナシュの勘は当たりますからな。
|
||||
その可能性もなきにしもあらずです。"
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170,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_170,"ならば、私たちはこの件を探ってみることにしますぞ。
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紳士的なゾンビーの友人となった、
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||||
あの研究者のゾンビーなら、何か知っているかもしれません。"
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171,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_171,"新たなことがわかり次第、お報せしますので、
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||||
冒険者殿は引き続き、ハルディボイルド殿と捜査をお願いします!"
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172,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_180,"遅かったが、寄り道でもしてきたのか?
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まあいい、この事件もいよいよ佳境を迎えつつある……
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芯まで固く気を引き締めていくぞ。"
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0,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_00,アウトスカーツのハルディボイルドは、何やら血が騒いでいるようだ。
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1,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_01,ハルディボイルドと共に、目を覚ましたケシュカイから話を聞いた。彼は裏切ったカーネリアンを恨んでいるようで、カニロッカ技研の最奥部に複製装置があることを明かした。ハルディボイルドは乗り込む前に、ノワーシュの墓に参っておきたいという。ヘリテージファウンドの記名された墓地にある「」で待機しよう。
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2,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_02,"記名された墓地でハルディボイルドを待っていたところ、マイモンドが現れて手紙を渡された。手紙にはハルディボイルドがひとりでカーネリアンのもとに向かうと書かれていた。ヒルディブランドたちがやって来て、ブリ虫がノワーシュであることの裏付けが取れたという。彼はハルディボイルドがひとりで乗り込んだことを知ると、超高速で走っていった。一方、ユウェヤーワータのカニロッカ技研の最奥部では、カーネリアンが複製装置で自分を大量に複製し、融合して大魔道士リッチの姿となり、乗り込んだハルディボイルドと決戦が始まっていた。
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一度ユウェヤーワータから離れた場合は、ドリフトダウンズにいる「ヒューネ族の拾得人」と話せば再度向かえるようだ。"
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3,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_03,ハルディボイルドのもとにヒルディブランドが駆けつけ、ふたりが共闘して、ついにカーネリアンが倒された。冒険者たちが駆けつけると、カーネリアンが起き上がって究極の魔法を放ち、ヒルディブランドが食らって肉体から魂が抜け出てしまう。しかし、魂になったヒルディブランドがハルディボイルドと融合し、カーネリアンに止めをさし、リッチとヒルディボイルドは元の姿に戻るのだった。ヒルディブランドの魂が天に召されそうになるが、冒険者が紳士の舞を踊ることで呼び戻し、彼は見事に復活を果たした。ヒルディブランドたちがブリ虫にされたノワーシュを元の姿に戻すまで、待つことになった。ユウェヤーワータのカニロッカ技研にいる「ハルディボイルド」と話そう。
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4,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_04,ハルディボイルドたちと待っていると、ヒルディブランドたちが人の姿に戻ったノワーシュを連れてやってきた。再会を喜ぶハルディボイルドだが、ヒルディブランドがナイトスタリオンに跨ると、急に落雷を受けて暴走し、どこかへ消え去っていった……。ソリューション・ナインのレクリエーションゾーンで「ノワーシュ」と話そう。
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5,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_05,冒険者はハルディボイルドとノワーシュから協力の礼として、ナイトスタリオンのレプリカと、ブリ虫を受け取った。彼らはこれからも探偵を続けていくそうで、ネオン煌めく街に消えていくのだった。
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6,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_06,
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7,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_07,
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12,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_12,
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13,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_13,
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14,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_14,
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15,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_15,
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16,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_16,
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17,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_17,
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18,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_18,
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19,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_19,
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20,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_20,
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21,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_21,
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22,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_22,
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23,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_23,
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24,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_00,記名された墓地ので待機
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25,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_01,記名された墓地ので待機
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26,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_02,ユウェヤーワータのハルディボイルドと話す
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27,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_03,ソリューション・ナインのノワーシュと話す
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28,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_04,
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29,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_05,
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30,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_06,
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31,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_07,
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32,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_08,
|
||||
33,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_09,
|
||||
34,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_10,
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35,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_11,
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36,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_12,
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37,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_13,
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38,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_14,
|
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39,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_15,
|
||||
40,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_16,
|
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41,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_17,
|
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42,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_18,
|
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43,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_19,
|
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44,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_20,
|
||||
45,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_21,
|
||||
46,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_22,
|
||||
47,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_23,
|
||||
48,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_000,"よし、サーカインの家に邪魔させてもらって、
|
||||
目を覚ましたケシュカイから話を聞こう。"
|
||||
49,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_001,さあ、何があったのか話してもらおうか。
|
||||
50,TEXT_CHRHDB952_05482_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_002,"私が複製装置を修復したのは、天才たる自分を複製し、
|
||||
史上最強の天才集団を作るためだった。"
|
||||
51,TEXT_CHRHDB952_05482_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_003,"しかし、装置の修復が完了し、それが叶う直前……
|
||||
あろうことか、飼い犬に手を噛まれたのだ。"
|
||||
52,TEXT_CHRHDB952_05482_MYSTERIOUSRESEARCHER_100_003,"突如、カーネリアンに魔法で攻撃され、
|
||||
重傷を負いながらも、何とか逃げてきたが……
|
||||
私の悲願は露と消えてしまった。"
|
||||
53,TEXT_CHRHDB952_05482_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_004,"かくなるうえは、カーネリアンを始末してくれ!
|
||||
修復した複製装置は、カニロッカ技研の最奥の隠し部屋にある。"
|
||||
54,TEXT_CHRHDB952_05482_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_005,"奴の狙いが自分の複製を大量に作ることならば、
|
||||
しばらく時間がかかるはずだから、まだその部屋にいるはずだ。"
|
||||
55,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_100_006,"フン、カーネリアンを飼いならそうなんて、
|
||||
稀代の犯罪王を甘く見たのが、アンタの運の尽きだ。
|
||||
奴を討つのは俺の使命、頼まれるまでもないぜ……。"
|
||||
56,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_006,"どうやら、概ね想像どおりだったようだ。
|
||||
まさか、潜伏先がカニロッカ技研の隠し部屋とは、
|
||||
灯台下暗しだったがな。"
|
||||
57,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_007,"コイツは回復次第、機械兵に突き出しておいてくれ。
|
||||
もし抵抗しても、駆除人のアンタならきっと心配ないだろう。"
|
||||
58,TEXT_CHRHDB952_05482_CIRCINE_000_008,"ああ、任せてくれ。
|
||||
責任を持ってケシュカイを引き渡しておくよ。"
|
||||
59,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_009,"カーネリアンの居場所はわかった。
|
||||
だが、乗り込む前に寄りたいところがあってな……
|
||||
彼女の、ノワーシュの墓に参っておきたいんだ。"
|
||||
60,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_100_009,"アレクサンドリアでは通常、死者を葬ったりしないが、
|
||||
俺もノワーシュもレギュレーターを着けない主義だ。
|
||||
無論、彼女を忘れることはないから、墓に埋葬したのさ……。"
|
||||
61,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_010,"俺は修理に出していた愛車、
|
||||
ナイトスタリオンを引き取ってから向かう。
|
||||
アンタは先に「記名された墓地」に行っててくれ。"
|
||||
62,TEXT_CHRHDB952_05482_CIRCINE_000_015,"ケシュカイは回復次第、
|
||||
責任を持って機械兵に引き渡しておくよ。"
|
||||
63,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_100,"このクエストバトルでは進行度が保存され、
|
||||
ある程度まで進めてから敗北した場合、
|
||||
途中から再挑戦することができます。"
|
||||
64,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_101,"ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
|
||||
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
|
||||
65,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_103,"本クエストを進行するためには、
|
||||
現在のクラス・ジョブが、レベル100以上の、
|
||||
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
|
||||
66,TEXT_CHRHDB952_05482_MYMOND_000_300,"よう、また会ったな。
|
||||
ハルディボイルドのオッサンから、
|
||||
アンタに手紙を渡すよう頼まれてきたんだ。"
|
||||
67,TEXT_CHRHDB952_05482_MYMOND_000_301,じゃあ、俺は仕事に戻るぜ。
|
||||
68,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_302,"(-ハルディボイルドからの手紙-)Player、
|
||||
卑怯な真似をしてすまない。
|
||||
カーネリアンのもとには、ひとりで向かわせてくれ。"
|
||||
69,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_303,"(-ハルディボイルドからの手紙-)今までの協力には感謝している。
|
||||
だが、これ以上、俺の個人的な仇討ちに、
|
||||
アンタを巻き込むわけにはいかない。"
|
||||
70,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_304,"(-ハルディボイルドからの手紙-)俺は必ずカーネリアンを倒してみせる。
|
||||
アンタは朗報を待っていてくれ。"
|
||||
71,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_100_305,"Playerどのーーー!!!!
|
||||
Playerどのーーーーーー!!!!!"
|
||||
72,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_305,驚くべき真実をキャッチしましたぞ!
|
||||
73,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_306,"紳士的なゾンビーの友人である、研究者のゾンビーが、
|
||||
「カニロッカ技研の最奥部でノワーシュ殿らしき女性を見た」と、
|
||||
証言してくれたのです!"
|
||||
74,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_307,"話によると、奇妙なカプセルの中に入れられ、
|
||||
まるで眠っているかのように動かない女性がいたそうデス。"
|
||||
75,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_308,"さっそくサーカイン殿の家に向かい、
|
||||
この情報をケシュカイにぶつけたところ、白状したのですよ。
|
||||
ノワーシュ殿の魂を抜き取り、ブリ虫の身体に入れたと……。"
|
||||
76,TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_309,"ところで、ハルディボイルドさんはどこですか~?
|
||||
ノワーシュさんのこと、はやく教えてあげたいです~!"
|
||||
77,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_310,"またも、ひとりでそんな無茶を!?
|
||||
これは急がねばなりませんぞ……!"
|
||||
78,TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_311,待ってください、ヒルディブランド様~!
|
||||
79,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_312,我々も向かいまショウ!
|
||||
80,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_320,一方 カニロッカ技研 最奥部――
|
||||
81,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_321,"こいつはまた悪趣味だな。
|
||||
血色の悪い犯罪王なんざ、ひとりで十分だろう?"
|
||||
82,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_322,"お前を招いた覚えはないのだがな……
|
||||
ハルディボイルド。"
|
||||
83,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_323,まあいい、さっそく「新たな力」を試してみるとするか。
|
||||
84,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_324,"フフフフフ……
|
||||
感じる、感じるぞ、底しれぬほどの魔力を……!"
|
||||
85,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_325,"なんて禍々しい。
|
||||
自慢の男前が台無しだぞ……?"
|
||||
86,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_326,"これぞ、我が先祖「リッチ」の姿だ。
|
||||
まずはその秘術、死者を操る魔法を見せてくれる!"
|
||||
87,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_327,チッ、つくづく悪趣味だぜ!
|
||||
88,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_330,"このバトルでは、探偵ハルディボイルドを操作して戦います。
|
||||
ハルディボイルドは、
|
||||
特殊な回避アクションを使用することができます。"
|
||||
89,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_331,"「ハードアクション」
|
||||
タイミングよく使うことで、
|
||||
たとえ攻撃範囲内にいたとしても敵の攻撃を避けられます。"
|
||||
90,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_332,"特定の攻撃前には、カウントダウンアイコンが表示されます。
|
||||
これが「ハードアクション」のアイコンに切り替わったら、
|
||||
アクションを実行しましょう。"
|
||||
91,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_340,"ククククク……
|
||||
さあ、そいつを片付けろ!"
|
||||
92,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_341,"皆さん、どうか紳士的であることを、
|
||||
ゆめゆめお忘れなく~!"
|
||||
93,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_342,な、何が起こった……?
|
||||
94,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_343,"ゾンビーの皆さんを無理やり操るとは……
|
||||
このままでは、落ち着いて話し合いもできそうにありませんな。
|
||||
暴力反対ですが、ここは私も力をお貸ししますぞ……!"
|
||||
95,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_344,"フッ、地獄に半熟野郎ってところか……
|
||||
助かるぜ!"
|
||||
96,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_345,ええい、まとめて片付けてくれる!
|
||||
97,TEXT_CHRHDB952_05482_OBLIVIONMEMBER05295_000_347,"ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、
|
||||
ホバーカーゴを出しましょう。"
|
||||
98,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_348,「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?
|
||||
99,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_350,ノワーシュの仇だ……。
|
||||
100,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_351,"お待ちください!
|
||||
ノワーシュ殿はまだ生きてますぞ……!"
|
||||
101,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_352,な、なんだって!?
|
||||
102,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_353,"詰めが甘いな、ハルディボイルド。
|
||||
いい加減、学習しろ。"
|
||||
103,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_354,"お前らにはもったいないと思い、とっておきにしてたが……
|
||||
何人 (なんびと)も即死させる究極の魔法を見せてやろう!"
|
||||
104,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_354,"底闇より湧きいずる力を以て、
|
||||
その者の魂と肉体の結びつきを断たん……"
|
||||
105,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_355,デス……!!
|
||||
106,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_355,"フン、バカに当たるとはな。
|
||||
まあいい、これでわずらわしい奴がいなくなった。"
|
||||
107,TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_356,ヒルディブランド様~!
|
||||
108,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_357,ヒルディブランド!
|
||||
109,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_358,なんと、死んでしまうとは情けない!
|
||||
110,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_359,"こ、これは……
|
||||
もしや……霊魂ってやつか?"
|
||||
111,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_360,"おおお、おいたわしや……
|
||||
通常、死によって肉体から離れたタマシイは霧散するものですガ、
|
||||
さすがは先生……形を保ったままでいられるとは驚きまシタ。"
|
||||
112,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_361,おい、戦いはまだ終わってないぞ!
|
||||
113,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_362,"どれだけ助っ人が駆けつけようとも、
|
||||
「融合」した俺たちの力に敵うものか……!"
|
||||
114,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_363,"ハルディボイルド殿の肉体と、
|
||||
先生のタマシイが融合し、眩く輝いている!?
|
||||
ま、まさに……"
|
||||
115,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_364,黄金の遺産 (タマシー)!!
|
||||
116,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_364,ええい、こしゃくなッ!!
|
||||
117,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_365,ハルディボイルドが……どうなっている!?
|
||||
118,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBOILED_000_366,(-ハルディボイルド?-)違うな……ハルディボイルドじゃない……
|
||||
119,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBOILED_000_367,"俺は……「ヒルディボイルド」だ!!
|
||||
観念しやがれ……"
|
||||
120,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBOILED_200_367,ですぞ!!
|
||||
121,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBOILED_100_367,"マンダヴィィィィィィィル!!
|
||||
ゴールデンハードボイルド・メテオストラィィィィク!!!!"
|
||||
122,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_368,"ああ、お前たちが調べたとおりだ……。
|
||||
ノワーシュとかいう女は死んじゃいない。"
|
||||
123,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_369,"ケシュカイは、人の魂を魔物に移す技術を確立するため、
|
||||
実験に用いる魂を求めていてな。
|
||||
その調達を任された俺は、ハルディボイルド、お前に目を付けた。"
|
||||
124,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_370,"先祖が編み出した魔法で、
|
||||
お前を仮死状態にして差し出そうとしたのさ。
|
||||
だが、あの女がかばって倒れたことで、策を変更したんだ。"
|
||||
125,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_371,"死んだと思われ埋葬されたノワーシュを掘り起こし、
|
||||
お前の代わりとして、ケシュカイに実験体として提供……。
|
||||
結果、彼女の魂はブリ虫に移されたってわけだ。"
|
||||
126,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_372,"テメェ……!
|
||||
俺が大のブリ虫嫌いだってことを知っていて……!"
|
||||
127,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_373,"まあまあ、落ち着いてください。
|
||||
ノワーシュ殿は元に戻すことができますぞ……"
|
||||
128,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_100_374,"むむっ、話の途中ですが、
|
||||
何かに呼ばれているようですな……。"
|
||||
129,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_374,"おおお、そういえば、先生は死んで霊魂に……
|
||||
お迎えがきてしまったようデス!"
|
||||
130,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_375,それでは皆さん、逝ってまいりますぞ~!
|
||||
131,TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_376,ヒルディブランド様、待ってください~!
|
||||
132,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_377,"まだ息があるぞ!
|
||||
半熟野郎を何とかして呼び戻すんだ!!"
|
||||
133,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_377,"フン、何人 (なんびと)も即死させる究極の魔法を喰らったのだ。
|
||||
蘇ることはない、もう諦めるんだな……。"
|
||||
134,TEXT_CHRHDB952_05482_Q1_000_000,どうする?
|
||||
135,TEXT_CHRHDB952_05482_A1_000_001,「紳士の舞」を踊る
|
||||
136,TEXT_CHRHDB952_05482_A1_000_002,踊るしかないのか?
|
||||
137,TEXT_CHRHDB952_05482_A1_000_003,何かほかの方法を……
|
||||
138,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_378,"おいおいおい……
|
||||
こんなときに、イカれちまったのか!?"
|
||||
139,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_379,あ~~~れ~~~~~~!
|
||||
140,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_380,"冒険者殿のエスコートのおかげで、
|
||||
事件屋ヒルディブランド、奇跡の大復活ですぞ!!"
|
||||
141,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_381,そそそ、そんなバカな……!?
|
||||
142,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_381,フッ、とんだタフガイだぜ……。
|
||||
143,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_382,"ところで、ノワーシュを元に戻せると言っていたな?
|
||||
それは本当か……?"
|
||||
144,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_383,"ノワーシュ殿の身体は、この研究所に保管されていますから、
|
||||
ブリ虫から魂を引き剥がして、元に戻すこともできるのですぞ。"
|
||||
145,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_384,"ケシュカイから魂転移装置の使い方も、
|
||||
しっかり教えてもらいまシタ。
|
||||
私たちの手で、ノワーシュさんを元どおりにしてあげまショウ。"
|
||||
146,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_385,俺たちは、研究所の入口で待つとしよう。
|
||||
147,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_390,"チッ、我が先祖の究極の魔法すら効かないとは……
|
||||
あのバカの方がよっぽど化物だ。"
|
||||
148,TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_391,ヒルディブランド様は、不滅です~!
|
||||
149,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_395,"それにしても、この研究所は空気が悪い……
|
||||
外で待つとしよう。"
|
||||
150,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_400,(-????-)ハルディボイルド様~!
|
||||
151,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_401,"よう……
|
||||
元気そうで……何よりだ。"
|
||||
152,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_402,"はじめまして、ノワーシュといいます。
|
||||
おかげさまで元の姿に戻れて、とても嬉しいです~!"
|
||||
153,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_403,たしかに、どことなくナシュに似てますな。
|
||||
154,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_404,"だろう?
|
||||
初めて会ったときから、そう思ってたんだ。"
|
||||
155,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_405,"さあ、こんな辛気臭いところからは、
|
||||
おさらばするとしよう!"
|
||||
156,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_406,おい、勝手に俺の愛車に……!
|
||||
157,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_407,"まあまあ、固いこと言わず、
|
||||
融合した仲じゃないですか……"
|
||||
158,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_408,ワアーーーーーーーーーー!!
|
||||
159,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_100_408,"気をつけろ!
|
||||
雷をモロに喰らったら廃車だぞ……!"
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160,TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_409,ヒルディブランド様、待ってください~!
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161,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_410,わわわ、大変です~~~!
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162,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_411,"心配するな、奴ならきっと無事だ。
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まったく、せっかく修理したってのにな……。"
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163,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_411,"何もかも、どうかしてる。
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まるで、悪い夢でも見ているようだ……。"
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164,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_412,"俺は奴を機械兵に引き渡してくる。
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||||
アンタは先にソリューション・ナインに戻って、
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||||
ノワーシュと一緒に家の前で待っていてくれ。"
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165,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_413,"私は研究所に残っているゾンビーたちをスカウトしに行くので、
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||||
ここで失礼しマス。"
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166,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_500,"ノワーシュ、そこのゴミ置き場の裏で、
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||||
ハルディボイルド様を見守ってたんですよ~。"
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167,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_501,"ブリ虫さんとして生きるのも、結構面白かったんですけど、
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やっぱり、人に戻れてよかったです~。"
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168,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_502,"まったくだぜ。
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俺としても、ブリ虫の助手は勘弁だからな。"
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169,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_503,"カーネリアンは機械兵に引き渡してきたぞ。
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||||
魔物化した犯罪者たちも皆、人の身体に戻され、
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||||
ソリューション・ナインのムショにブチ込まれるそうだ。"
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170,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_504,"「魔物化犯罪者脱走事件」も、これにて一件落着ってことだ。
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||||
アンタには本当に世話になったな。"
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171,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_505,"礼として俺の愛車、ナイトスタリオンのレプリカをもらってくれ。
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||||
カスタムはしてないが、ちゃんと走るから安心しな……
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この鍵を使えば、駆けつけてくれるぜ。"
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172,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_506,"ノワーシュからもお礼と言ってはなんですが~、
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||||
ブリ虫さんだった頃に、たくさんお友達ができましてね。
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||||
その中の一匹が、広い世界を旅したいそうなんです~。"
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173,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_507,"Playerさんは、
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||||
世界を冒険しているそうなので、連れていってあげてください~!"
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174,TEXT_CHRHDB952_05482_Q2_000_000,何と言う?
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175,TEXT_CHRHDB952_05482_A2_000_001,喜んで!
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176,TEXT_CHRHDB952_05482_A2_000_002,ちょっと苦手……
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177,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_508,"アンタ、よく平気だな。
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||||
そいつは危険極まりない生物なんだぞ……。"
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178,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_509,"やっぱり、アンタもか。
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そいつは危険極まりない生物だからな……。"
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179,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_510,"そんなことないですよ~。
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||||
ブリ虫さんは、無害でとっても可愛いですからね~。"
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180,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_511,"ま、まあ、連れ歩くか、鞄にしまっとくかは、
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||||
アンタ次第だから、好きにしてくれ。"
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||||
181,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_512,"それにしても、半熟野郎とその助手はどこにいったのやら。
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||||
心配こそしてないが、アイツらにも世話になったからな、
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||||
礼のひとつでも言ってやりたかったぜ……。"
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||||
182,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_513,"さて、俺はノワーシュと共に、
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||||
これからも、ソリューション・ナインで探偵を続けていく。
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どこぞの事件で、また会うかもな。"
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183,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_514,"短い間だったが、アンタや半熟野郎たちと過ごした時間……
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||||
黄金に輝く濃厚な黄身のようだったぜ。"
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184,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_515,あばよ、Player……。
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185,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_520,"「帰ってきたヒルディブランド 黄金編」を見届けたことで、
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||||
マンダヴィル・ゴールドソーサーにいる「景品交換窓口」から、
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||||
新たなオーケストリオン譜が交換できるようになりました!"
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186,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_420,"奴が消えてから 消息は掴めないままだ
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||||
街は何事もなかったかのような顔をしている"
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187,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_421,"俺にも静かな日常が戻ってきた
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思えば ずいぶんと騒々しい奴だった"
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188,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_422,"何かが欠けてしまった気がするが……
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まあいい 完璧な卵なんて存在しないんだ"
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189,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_423,最後に俺からこの言葉を贈ろう
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||||
190,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_424,"タフでなければゆで卵じゃない……
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||||
紳士でなければ生きていく資格がない"
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191,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_425,"ハルディボイルド様、
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||||
さっきから、誰と喋ってるんですか~?"
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||||
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62,TEXT_FESSUX202_05458_CARVALLAIN_000_011,"理解していますが……
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海賊たる我らが、なぜこのような浅い海で度胸試しを?
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||||
ふむ、これは襲撃の可能性も考慮すべきでしょうか……。"
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||||
63,TEXT_FESSUX202_05458_MIOUNNE_000_012,"バデロンに紅蓮祭へ招待されてね。
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63,TEXT_FESSUX202_05458_MIOUNNE_000_012,"バデロンさんに紅蓮祭へ招待されてね。
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||||
豪華な船や、海を楽しむ催しがあるというから、
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||||
モモディと一緒に遊びにきたのさ。"
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64,TEXT_FESSUX202_05458_MOMODI_000_013,"ウルダハもグリダニアも、海は遠いじゃない?
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@@ -146,7 +146,7 @@
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||||
貴方に貸しを作られるくらいなら海の藻屑となります。"
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90,TEXT_FESSUX202_05458_CARVALLAIN_000_041,"紅蓮祭は此度も落ち着いていますね。
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||||
協賛者としては何よりですが……おや、何を見ておいでで?"
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91,TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_042,"ふん、来場客の様子を眺めていただけさ。
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91,TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_042,"ふん、遠くの来場客の様子を眺めていただけさ。
|
||||
笑って、遊んで、「普通」ってのは何よりじゃないか。"
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92,TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_043,"泳ぎの練習か……カルヴァラン、行ってきたらどうだい?
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海の男らしからぬ「へたれ」のあんたにゃ、きっと必要だろ?"
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||||
また乗りたくなったら、お前に声をかけるよ。"
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143,TEXT_FESSUX202_05458_NERO_000_095,"お遊びにしちゃ、悪くねぇ乗り物だったな。
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魔法は専門外だが、ボートの制御もよくできてやがる。
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また乗りにきてやるから、その時は付き合えよ。"
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また乗りにきてやるから、そのときは付き合えよ。"
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144,TEXT_FESSUX202_05458_MAGNAI_000_096,"ゆくぞ、バートゥ!
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余輩のナーマを探しに!"
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145,TEXT_FESSUX202_05458_BAATU_000_097,さすが長兄、水の上であっても勇ましい……!
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@@ -166,7 +166,7 @@ Player Playerの頼みであれば、
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申し訳ないけどお留守番です。"
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100,TEXT_FESXMX201_05464_LAURENSSEN_100_261,"そのお顔ですと、職人への協力依頼も快諾いただけたようですね。
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||||
では、皆が揃うのを待ちましょう。"
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101,TEXT_FESXMX201_05464_GODBERT_000_270,"(-紳士的な聖人の声-)ホッホウ!
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101,TEXT_FESXMX201_05464_GODBERT_000_270,"(-????-)ホッホウ!
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お待たせしましたぞ。"
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102,TEXT_FESXMX201_05464_AITKEN_000_271,"職人さん、友だちのためにありがとう……!
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でも……まさか、星神の聖人様まで……?"
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@@ -136,7 +136,7 @@
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81,TEXT_FESXMX202_05465_A1_000_003,難しくても自分で決めるべき
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82,TEXT_FESXMX202_05465_AITKEN_000_064,"おお……ありがとう、冒険者さん!
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なんかわかったよ。
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すっごい飾りになるから、期待しててね!"
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すっごい飾りにするから、期待しててね!"
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83,TEXT_FESXMX202_05465_AITKEN_100_064,"おお……たしかにそうかも!
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よし、いろいろ考えて自分で決めて、
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すっごい飾りを作るから、期待しててね!"
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0,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_00,ティンバーロッジ基地のサーチングウェイは、コスモエクスプローラー計画のさらなる進行に満足しているようだ。
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1,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_01,サーチングウェイと話すうちに、周囲を名付けて回ってきていたネミングウェイが合流した。また、ディリズたちの研究チームによる、惑星の中枢機構グランマ・ローレルの再稼働もまもなくのようだ。コア・シュラウド付近に向かって「サーチングウェイ」たちと合流し、ディリズのもとを訪ねよう。
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2,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_02,グランマ・ローレルが再稼働し、惑星アウクセシアの先住種族であるナギュルヴィの姿がホログラム体で現れた。システムの一部であると語るホログラム体は、計画機構の一向を友好種族と判断し、彼らのことを詳しく教えてくれるという。新たに現れた「ナギュルヴィの芽」とともに惑星アウクセシアの各所を見にいくために、グランマ・ローレルの「ネミングウェイ」と話し、同行させよう。
|
||||
2,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_02,グランマ・ローレルが再稼働し、惑星アウクセシアの先住種族であるナギュルヴィの姿がホログラム体で現れた。システムの一部であると語るホログラム体は、計画機構の一行を友好種族と判断し、彼らのことを詳しく教えてくれるという。新たに現れた「ナギュルヴィの芽」とともに惑星アウクセシアの各所を見にいくために、グランマ・ローレルの「ネミングウェイ」と話し、同行させよう。
|
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3,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_03,"ネミングウェイとナギュルヴィの芽を連れて、ネミングウェイが紹介したいという惑星アウクセシアの各所へと向かおう。まずはグランマ・ローレルが位置するコア・シュラウドを、広く見渡せる場所へ行くといいだろう。
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※同行状態が解除された場合、再度「ネミングウェイ」か「ナギュルヴィの芽」に話しかけることで同行を再開できます。"
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@@ -121,7 +121,7 @@
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そこで遺構を見つけて分析し、この星にやってきたッスよ!"
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75,TEXT_KINGWK402_05484_VOYAGER05484_100_016,"砂漠となった星、「シュエルノワタ」ですか。
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懐かしいものです、我々が捨てることになったあの星から辿り、
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ここへとたどり着くとは……。"
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ここへと到達するとは……。"
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||||
76,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_100_018,"捨てることに……ってことは……!
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私たちはあなたがたが、あの惑星で鉱物の採掘を行っていて、
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||||
この星へと定期的に持ち帰っていたと考えてきたんだ。"
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@@ -1,5 +1,5 @@
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0,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_00,ティンバーロッジ基地のムムッコは、時間があると申告してくれた誠実な者に、依頼したいことがあるようだ。
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1,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_01,ムムッコと話し、お時間があるばかりにスペースダルメルなる動物の研究を手伝うことになった。スペースダルメルの飼育を担当している「宇宙獣医学の研究員」と話し、仕事の詳細について尋ねよう。
|
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1,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_01,ムムッコと話し、お時間があるばかりにスペースダルメルなる動物の研究を手伝うことになった。ティンバーロッジ基地内にてスペースダルメルの飼育を担当している「宇宙獣医学の研究員」と話し、仕事の詳細について尋ねよう。
|
||||
2,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_02,宇宙獣医学の研究員と話し、スペースダルメルの装着した器具と実際の様子の連動を確認することとなった。飼育中の「スペースダルメル」の個体を何頭か確かめて、協力しよう。
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3,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_03,スペースダルメルの様子を確認し、器具に表示されたデータとの連動を確かめた。観察結果について、「宇宙獣医学の研究員」に報告しよう。
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||||
4,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_04,宇宙獣医学の研究員に、スペースダルメルの観察結果を報告した。報告したデータは、宇宙獣医学の今後に役立つかもしれない。今回の協力内容について、「ムムッコ」にも報告しよう。
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@@ -130,14 +130,13 @@ Playerさんってば、
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||||
定期的な給餌時以外に、空腹を満たしにくいのかもしれない。
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取り急ぎ餌の供給が必要そうだと、報告の際に伝えよう。"
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81,TEXT_KINGWZ401_05486_SYSTEM_000_046,"スペースダルメルは、長い首を伸ばして風を感じているようだ。
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||||
この個体については、極めて健やかに過ごしているようだと、
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||||
報告の際に伝えるとしよう。"
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この個体については、極めて健やかに過ごしている様子だ。"
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||||
82,TEXT_KINGWZ401_05486_SYSTEM_000_047,"このスペースダルメルは、やや落ち着かない様子だ。
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排泄の記録があるが、周囲から独特なガス臭が感じられる。
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||||
研究器具では測定できない要素として、報告の際に伝えよう。"
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研究器具では測定できない要素であるかもしれない。"
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83,TEXT_KINGWZ401_05486_SYSTEM_000_048,"スペースダルメルに近寄ると、グルグルとした腹鳴りが聞こえた。
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次回の給餌時間は、まだ先のようだが、
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取り急ぎ餌の供給が必要そうだと、報告の際に伝えよう。"
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取り急ぎ餌の供給が必要そうだ。"
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84,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_050,"スペースダルメルの観察代行、ありがとうございました。
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おかげで私の研究も捗りましたし、大変助かりましたよ!"
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85,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_051,"なるほど、個体によりまちまちの様子が見受けられたんですね。
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@@ -130,7 +130,7 @@
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彼方より観測できるほどのものを、人為的に作り出してたのか!"
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78,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_038,"それがこの星の文明の、極めて興味深いところよねぇ。
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魔法ですべてを操り、術者が惑星と都市環境を一体化させつつ、
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||||
自然を御して都市を築いてきたことが伺えるわ。"
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||||
自然を御して都市を築いてきたことが窺えるわ。"
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||||
79,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_039,"私とナモノ教授からは、黄金のチャタ号の研究で扱ってきた、
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||||
エーテル変換による文明解析技術を提供しているの。"
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||||
80,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_040,"だいぶ違う形で応用しているようではあるのだけれどね。
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0,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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ゴールドソーサーの猫型の魔法人形は、キーバウンド・ブロウラーのアトラクションを宣伝したいようだ。"
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1,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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猫型の魔法人形からキーバウンド・ブロウラーについて聞いた。新設されたエリアへ向かうため、ゴールドソーサーのワンダースクウェアにいる「ワ・ザザン」に案内を頼もう。"
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2,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_02,ワ・ザザンと話し、キーバウンドスクウェアへ案内してもらえることになった。
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3,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_03,キーバウンドスクウェアへやってきた。詳細な説明を受けるため、「案内窓口」に話しかけよう。
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||||
4,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_04,案内窓口から話を聞き、キーバウンド・ブロウラーを遊べるようになった。
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5,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_05,
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6,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_06,
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7,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_07,
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8,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_08,
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9,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_09,
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10,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_10,
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11,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_11,
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12,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_12,
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13,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_13,
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14,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_14,
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15,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_15,
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16,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_16,
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17,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_17,
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18,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_18,
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19,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_19,
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20,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_20,
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21,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_21,
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22,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_22,
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23,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_23,
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24,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_00,ワンダースクウェアのワ・ザザンと話す
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25,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_01,ワンダースクウェアのワ・ザザンと話す
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26,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_02,キーバウンドスクウェアの案内窓口と話す
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27,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_03,
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28,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_04,
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29,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_05,
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30,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_06,
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31,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_07,
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32,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_08,
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33,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_09,
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34,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_10,
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35,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_11,
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36,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_12,
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37,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_13,
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38,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_14,
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39,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_15,
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40,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_16,
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41,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_17,
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42,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_18,
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43,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_19,
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44,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_20,
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45,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_21,
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46,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_22,
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47,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_23,
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48,TEXT_SUBGSC801_05466_MAMMETBLACKCAT_000_000,"お姉さん、お姉さん!
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ゴールドソーサーの新設アトラクション……
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「キーバウンド・ブロウラー」はもうご存知でっか?"
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49,TEXT_SUBGSC801_05466_MAMMETBLACKCAT_000_001,"次々現れる敵から自陣を守り抜くっちゅう、
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新感覚のアトラクションなんですわ!"
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50,TEXT_SUBGSC801_05466_MAMMETBLACKCAT_000_002,"凶悪な敵が迫りくるスリルと、
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魔弾を射出する特殊魔法で撃破していく爽快感……
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一度やったらやめられまへんで~!"
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51,TEXT_SUBGSC801_05466_MAMMETBLACKCAT_000_003,"興味があったら、遊びにきてや~!
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ワンダースクウェアにいる「ワ・ザザン」に声かけたら、
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キーバウンドスクウェアに案内してくれるはずですわ!"
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52,TEXT_SUBGSC801_05466_MAMMETBLACKCAT_000_004,"日頃の面倒ごとは忘れて、思う存分、遊ばニャそんそん!
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お姉さんのご来場、お待ちしてまっせ~!"
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53,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGENTRANCEMAN05466_000_010,"この先はキーバウンドスクウェアとなります!
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よろしければご案内いたしましょうか?"
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54,TEXT_SUBGSC801_05466_SYSTEM_000_011,「キーバウンドスクウェア」へ移動しますか?
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55,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_015,"ようこそキーバウンドスクウェアへ!
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こちらは「キーバウンド・ブロウラー」の案内窓口となりますが、
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もしや……初めてのご来場でしょうか?"
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56,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_016,"ではさっそく、ご説明しましょう!
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このアトラクションは、最大4人の参加者たちと、
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迫りくる敵を撃破していく陣地防衛型のゲームとなります!"
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57,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_017,"武器となるのは、このゲーム専用に開発された魔法盤!
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敵の頭上に浮かんだ「単語」を入力することで、
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攻撃が発射される仕組みです!"
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58,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_018,"自陣に張られたバリアの耐久値がなくなる前に、
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奥から絶え間なく侵攻してくる敵を蹴散らし、
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最後のボスの撃破を目指しましょう!"
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59,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_019,"ゲームの説明はだいたいこんなところですね。
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ほかにご不明点があればお答えしますが……
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なにか気になったことはございますか?"
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60,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_020,"ああ、あの猫型の魔法人形が気になりましたか?
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初めてお披露目するマスコットなので、
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興味を惹かれるお客さんが多いようですね。"
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61,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_021,"支配人が、埃の被った倉庫の奥で発見したのですが、
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誰が発注して、誰が製作したのか、一切不明だそうで。
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いつもなら安全面を考えて使用しないのですけど……"
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62,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_022,"勢いよく喋り倒すあの子を、
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支配人が気に入ってしまいましてね。
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マスコットとして働いてもらうことになったんですよ。"
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63,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_023,"あの語り口と明るさに惹かれて、
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遊びにきてくれるお客さんも多く助かっています!
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やっぱり、ひとりでも多くのお客さんに遊んでほしいですからね。"
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64,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_024,"ちなみに、ゲームはおひとりでもご参加いただけます。
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何度も挑戦して、よりたくさんのMGC……
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マンダヴィル・ゴールドソーサークレジットを手に入れましょう!"
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65,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_025,"ゲームで獲得したMGCは、
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あちらの「MGC交換窓口」で豪華賞品と交換が可能です。
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どんなものがあるか、覗いてみるのもよろしいかと。"
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66,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_026,"隣の「参加受付」から申請してくだされば、
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準備ができ次第、会場にお連れいたします。
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遊びたくなったら、声をかけてみてくださいね。"
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67,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_027,"ゲームについてもっと詳しく聞きたくなった場合は、
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またここに戻ってきてください。
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いつでもなんでも、わたしがお答えいたしましょう!"
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68,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_028,"それでは新アトラクション「キーバウンド・ブロウラー」、
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心ゆくまでお楽しみください!"
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69,TEXT_SUBGSC801_05466_YESNOCHECK_000_029,"本コンテンツではキーボードを使用して、
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文字入力を行う必要があります。
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やでの、
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文字入力はできませんのでご注意ください。
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必ずキーボードが利用できることを確認してから、
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コンテンツ申請を行ってください。
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"
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70,TEXT_SUBGSC801_05466_CHECKBOX_100_029,注意事項を確認しました
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71,TEXT_SUBGSC801_05466_CHECKBOX_110_029,OK
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72,TEXT_SUBGSC801_05466_SYSTEM_200_029,"クエストを完了させるには、注意事項を確認し、
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チェックボックスにチェックを入れ「OK」を押してください。"
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73,TEXT_SUBGSC801_05466_SYSTEM_000_030,(★未使用/削除予定★)
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74,TEXT_SUBGSC801_05466_SYSTEM_000_031,(★未使用/削除予定★)
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