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0,"TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_00","黒渦団:軍令部のトラッハレート少甲士は、冒険者に折り入って頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_01","黒渦団の運搬していた「人造硝石」が、何者かに強奪されたらしい。調査のため、まずは西ラノシアのスウィフトパーチ入植地にいる「スケートスィス少甲士」の元へ行き、話を聞こう。"
2,"TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_02","スケートスィス少甲士から犯人の手掛かりを捜してほしいと頼まれた。「スウィフトパーチ入植地」内を調べ、犯人の証拠品を追おう。"
3,"TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_03","入植地内で犯人の遺留物らしき証拠品を発見した。「<Sheet(EventItem,2001232,0)/>」を、スウィフトパーチ入植地の「スケートスィス少甲士」に見せよう。"
4,"TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_04","冒険者とスケートスィス少甲士は、事件はコボルド族の犯行ではないかと推察した。コボルド族に詳しい、外地ラノシアのキャンプ・オーバールックにいる「ブルーエイディン少甲佐」に話を聞きにいこう。"
5,"TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_05","ブルーエイディン少甲佐と、その場に居合わせ捕縛されたコボルド族の証言から、事件の犯人は「第789洞穴団の採掘地」にいるコボルド族の一団ではないかとの情報を得た。外地ラノシアの第789洞穴団の採掘地に赴き、人造硝石を捜そう。"
6,"TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_06","第789洞穴団の採掘地で、ついに強奪された人造硝石を発見した。しかし犯人であるコボルド族の様子が少しおかしい。第789洞穴団の採掘地に同行している「スケートスィス少甲士」の話を聞こう。"
7,"TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_07","スケートスィス少甲士は強奪された人造硝石の回収をするらしい。彼女に犯人であるコボルド族の犯行動機を聞き出せと頼まれた。第789洞穴団の採掘地の代表者「ピックマン789 ギ・グ」に話を聞こう。"
8,"TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_08","ピックマン789 ギ・グは「人造硝石」を盗んだことを深く反省しているらしい。彼らが強奪事件を起こしたのには、何やら深い事情があるようなのだが……。"
9,"TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_10",""
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24,"TEXT_BANKOB001_01320_TODO_00","スウィフトパーチ入植地のスケートスィス少甲士と話す"
25,"TEXT_BANKOB001_01320_TODO_01","スウィフトパーチ入植地で犯人の証拠を捜す"
26,"TEXT_BANKOB001_01320_TODO_02","スケートスィス少甲士に<Sheet(EventItem,2001232,0)/>を見せる"
27,"TEXT_BANKOB001_01320_TODO_03","キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐と話す"
28,"TEXT_BANKOB001_01320_TODO_04","第789洞穴団の採掘地で人造硝石を捜す"
29,"TEXT_BANKOB001_01320_TODO_05","スケートスィス少甲士と話す"
30,"TEXT_BANKOB001_01320_TODO_06","ピックマン789 ギ・グと話す"
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48,"TEXT_BANKOB001_01320_TRACHRAET_000_001","む、貴方は冒険者ですね?
見たところ、かなりの腕とお見受けしますが、
実は折り入って、お願いしたいことがあるのです。"
49,"TEXT_BANKOB001_01320_TRACHRAET_000_002","この話はくれぐれも内密にして頂きたいのですが……
実は数日前、我々黒渦団が輸送していた「人造硝石」が、
何者かに強奪されてしまったのです!"
50,"TEXT_BANKOB001_01320_TRACHRAET_000_003","「人造硝石」は、火薬の原料となるもの。
これが大量に奪われたとなると……事態は深刻です。
悪用されれば、大量の犠牲者を出す大惨事となり兼ねません!"
51,"TEXT_BANKOB001_01320_TRACHRAET_000_004","しかし強奪した犯人は、未だ不明。
軍令部は事件解決に、特務隊士を派遣したのですが、
未だ、犯人の手掛かりひとつ見つかっていないようです。"
52,"TEXT_BANKOB001_01320_TRACHRAET_000_005","件の特務隊士は私の昔なじみでしてね。
なんとか手を貸してやりたいのですが、
私は自分の任務で動けぬ身……。"
53,"TEXT_BANKOB001_01320_TRACHRAET_000_006","そこで、冒険者さんに協力してほしいのです!
「スウィフトパーチ入植地」に赴き、当地で調査中の我が友、
「スケートスィス少甲士」に手を貸してやってください。"
54,"TEXT_BANKOB001_01320_TRACHRAET_000_007","「スウィフトパーチ入植地」に赴き、当地で調査中の我が友、
「スケートスィス少甲士」に手を貸してやってください。"
55,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_010","うううう、困った……困ったなぁ。
これはまさに、迷宮入り必至の難事件ってやつね……。
……ん? どちらさまですか?"
56,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_011","えっ? トラッハレートに頼まれて助力を?
……へぇ、アイツ、なかなか憎いことするじゃない。
アタシは黒渦団特務隊所属のスケートスィス少甲士といいます!"
57,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_012","事件の概要は、彼から聞いてますか?
我々、黒渦団がリムサ・ロミンサからエールポートに
陸路で輸送していた「人造硝石」が盗まれたんです。"
58,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_013","犯行現場は、まさにこの場所。
輸送兵たちが、歩哨も立てずに小休止していた隙に、
放置した物資が、ゴッソリなくなったんです。"
59,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_014","「人造硝石」はかなりの量だったから、多分、犯行は複数犯。
入植地の入口には、門番が常駐していたから、
犯人たちは別経路から侵入、逃走したと思われます。"
60,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_015","冒険者さん、よろしかったらアタシと共に、
証拠探しを手伝ってもらえないでしょうか?
この集落内に絶対、犯人の残した手掛かりがあると思うの!"
61,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_016","う~むむむむむ……あれだけの「人造硝石」を、
短時間で手際よく盗み出すとは……これはプロの犯行ね!
……何のプロかは分かんないけど。"
62,"TEXT_BANKOB001_01320_KOKKADANA01320_000_017","ううう……やっべぇ……
大変なことになっちゃったぞ……。
減給かなぁ……もしくは……クビ……?"
63,"TEXT_BANKOB001_01320_KOKKADANB01320_000_018","一瞬……ほんの一瞬、目を離した隙に……
ごめんよぅ……目的地のエールポートも目前だったし、
ついつい、気が緩んじまったんだよぅ!"
64,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_030","冒険者さん……えーと、お名前は……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんっていうんですね。
……何か、証拠は見つかりましたか?"
65,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_031","えっ? これが逃走経路と思われる場所に落ちてたですって?
……こ、これはっ!
間違いなく、犯人の残した遺留品ですよっ!"
66,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_032","でも、この「<Sheet(EventItem,2001232,0)/>」ですけど……
なんか形も大きさもヘンテコですねぇ。
どうみても、人が使う道具じゃないみたい……。"
67,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_033","って、まてよ? 「人が使う道具じゃない」ってことは、
「人以外の者が使う道具」ってことじゃない?
……つまり犯人は、「人以外の者」ってこと!?"
68,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_034","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
この大きさの道具を使う「人以外の犯人」って、
誰だと思いますか?"
69,"TEXT_BANKOB001_01320_Q1_000_000","謎はすべて解けた! 犯人は……"
70,"TEXT_BANKOB001_01320_A1_000_001","ルガディン族?"
71,"TEXT_BANKOB001_01320_A1_000_002","コボルド族!"
72,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_035","よぉし、分かった!
そうそう、アタシみたいなルガディンが……
こーやってー、使ったりして……って、オイ!"
73,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_036","どーみても違いますよね!?
それにさっき「犯人は人以外の者」って言ったじゃないですか!
<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アタシこうみえて、れっきとした人ですけど!?</Case><Case(2)>アタシこうみえて、れっきとした人ですけど!?</Case><Case(3)>アタシこうみえて、れっきとした人ですけど!?</Case><Case(4)>アタシこうみえて、れっきとした人ですけど!?</Case><Case(5)>ルガディンは人じゃない……って、自虐すぎません!?</Case><Case(6)>アタシこうみえて、れっきとした人ですけど!?</Case><Case(7)>アタシこうみえて、れっきとした人ですけど!?</Case><Case(8)>アタシこうみえて、れっきとした人ですけど!?</Case></Switch>"
74,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_037","……やっぱり。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、そう思いますよね?
アタシもちょうど、同じこと考えていたんですよ。"
75,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_038","ズバリ、犯人は「コボルド族」!
コボルド族は採掘に「つるはし」を使いますし、
爆発物も使うから「人造硝石」を奪う動機もあります。"
76,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_039","ふふふ、ネタはあがったなっ!
よーし、コボルド族について詳しい仲間と連絡をとって、
犯人の足取りを追いましょう!"
77,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_040","外地ラノシアの「キャンプ・オーバールック」にいる、
ブルーエイディン少甲佐殿が適任かもしれませんね!"
78,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_041","あそこは、対コボルド族防衛の前線基地。
そこに詰める少甲佐殿は、奴らの行動や生態を熟知しています。
話を聞けば、きっと有力な情報が得られるはず!"
79,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_042","そうと決まれば早速、キャンプ・オーバールックにしゅっぱーつ!
……もちろん、ついてきてくれますよね?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
80,"TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDA01320_000_043","はなーせ! このヤーロ!
縄 とーけ!"
81,"TEXT_BANKOB001_01320_BLOEIDIN_000_050","なんだぁ? 俺は今、忙しいんだよ。
とっ捕まえたコボルド族から、
大事な情報を聞き出してる最中なんでな。"
82,"TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDA01320_000_051","おのーれ はなーせ! 縄 とーけ!
オレーのナカーマ 黙っちゃ いねーぞっ!"
83,"TEXT_BANKOB001_01320_BLOEIDIN_000_052","うっせぇ、モグラ野郎!
お前らコボルド族が企んでる「計画」とやらを、
さっさと吐いちまいな!"
84,"TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDA01320_000_053","「ケイカーク」? なんのこーと?
オレ しらーん!"
85,"TEXT_BANKOB001_01320_BLOEIDIN_000_054","トボけるんじゃねぇ!
最近、ウ・ガマロ武装鉱山が騒がしいみてぇじゃねぇか。
お前らが、何か良からぬことを企ててるのは分かってんだ!"
86,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_055","少甲佐殿、お久しぶりです!
特殊戦教練の際は、お世話になりました!"
87,"TEXT_BANKOB001_01320_BLOEIDIN_000_056","おうおうおう?
誰かと思ったら、スケートスィスじゃねぇか!
キャンプ・オーバールックに何か用か?"
88,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_057","実はコボルド族について、少甲佐殿に聞きたいことが……
西ラノシアで輸送中の「人造硝石」が、
何者かに強奪された事件はご存知ですよね?"
89,"TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDA01320_000_058","しょうせーき ごうだーつ!?
あちゃー もうバレたーの!?"
90,"TEXT_BANKOB001_01320_BLOEIDIN_000_059","何っ……!?
てめぇ! 何か知ってんのか!"
91,"TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDA01320_000_060","ギクッ! しらなーい しらなーいよ!
それに オレじゃなーい オレたちじゃないーよ!
アイツーラ だーよ!"
92,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_061","……アイツーラ?
あいつらって……誰!?"
93,"TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDA01320_000_062","アイツーラは アイツーラ!
崖下の採掘地にすーむ ヤツーラよ!"
94,"TEXT_BANKOB001_01320_BLOEIDIN_000_063","……崖下の採掘地?
そういえば、最近、オーバールックの崖下に、
コボルド族どもが新しい洞穴を掘り始めたと聞いたが……。"
95,"TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDA01320_000_064","……あんなヤツーラ 関わりたーく ないーよ!
「第789洞穴団の採掘地」のヤツーラは サイアークよ!
恐ろしーい! ブルブルブル……。"
96,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_065","ブルーエイディン少甲佐殿。
アタシたち、その採掘地とやらに行ってみます。
恐らく、そこにいる奴らが……強奪犯なのでしょう。"
97,"TEXT_BANKOB001_01320_BLOEIDIN_000_066","うむ、スケートスィス、気をつけろよ!
コボルド族はナリは小さいが、かなり手強い相手だ!
それに危険なボムを飼いならし、操ってきやがるからな!"
98,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_067","ありがとうございます!
女神リムレーンの加護あらんことを!
「海が全てを呑み込むまで」!"
99,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_068","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、準備は万全かしら?
コボルド族と一戦交える覚悟で行きますよ!
こういうとき、アナタみたいな冒険者って頼りになるなぁ!"
100,"TEXT_BANKOB001_01320_BLOEIDIN_000_069","いいか? コボルド族をナメるなよ!
奴らは俺たちルガディン族にも負けない剛腕の持ち主。
しかも、ボムを使い、爆破を自在に操る危険な蛮族だ!"
101,"TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDA01320_000_070","「第789洞穴団の採掘地」に 行くつもーり?
やめといたほうが いいーよ!
ゼッテー 後悔するーよ! 間違いないーよ!"
102,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_080","これは……盗まれた黒渦団の物資……。
間違いないわ、やっとみつけた。"
103,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_081","やはり犯人はコボルド族……。
動かぬ証拠ってやつね。"
104,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_082","むっ!?"
105,"TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDB01320_000_083","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDC01320_000_084","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDD01320_000_085","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_086","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_087","か、数が多い!
気をつけて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
110,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_088","かかってきなさいっ!
蛮族なんかに、負けないんだからっ!"
111,"TEXT_BANKOB001_01320_GIGU_000_089","(-リーダーらしきコボルド族-)ゴメンナサーイ。
もう しませーん!"
112,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_090","…………えっ?"
113,"TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLD01320_000_091","(-第789洞穴団のコボルドたち-)ゴメンナサーイー。
ゴメンナサーイー。"
114,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_092","……………………どういうこと?"
115,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_100","……なんだか、よく分かんないけど、
とりあえず物資は返してくれるみたいだし、
事件は解決……みたいですね……。"
116,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_101","てっきり大乱闘になると思ったんだけど……
コボルド族たちも、敵意はないみたいだし……
……なんか、肩透かしって感じ。"
117,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_102","アタシはひとまず、キャンプ・オーバールックに報告に行き、
奪われた物資の回収を手配したいと思います。
その間、ここのコボルド族たちに話を聞いてもらえますか?"
118,"TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_103","どうやら、採掘地の奥にいる、
「ピックマン789 ギ・グ」って奴がリーダーのようです。
じゃあ、よろしくお願いします!"
119,"TEXT_BANKOB001_01320_GIGU_000_104","うう……ヒトーだぁ……コワーイ ヒトがきたーよ……。
やっぱーり ヒトからモノを盗むの ダメだーった……。
ゴメンナサーイ……。"
120,"TEXT_BANKOB001_01320_GIGU_000_110","うあ! ゴ ゴメンナサーイ!
もうしませーん! 悪気はなかったんでーす!
だかーら 殴ったりしないーでっ!"
121,"TEXT_BANKOB001_01320_GIGU_000_111","う…… え? あ…… は はーい……。
ボクは「ピックマン789 ギ・グ」といいまーす。
この「第789洞穴団の採掘地」の責任者でーす……いちおう。"
122,"TEXT_BANKOB001_01320_GIGU_000_112","……え? 「人造硝石」を盗んで 何を企んでいたかーって?
そんな 企むなんーて めっそーもなーい!
ヒト様にタテつこうなんーて これっぽっちも思ってませーん!"
123,"TEXT_BANKOB001_01320_GIGU_000_113","これにーは 深い深い事情がありましーて……
ボクたーち どうしてーも 硝石が必要だったんでーす。"
124,"TEXT_BANKOB001_01320_GIGU_000_114","あの その……あちこち探して ウロウーロしてるうーちに
いつのまーにか 海の方まで 出ちゃいましーて……
硝石ドッサリ 見つけたんーで ついデキゴコローで……。"
125,"TEXT_BANKOB001_01320_GIGU_000_115","ぼ 冒険者さーん すみませーんが
帰る前に ボクたちの話を 聞いてくださいませーんか?
お願いでーす どうかこのとーり!"
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4 0 TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_00 黒渦団:軍令部のトラッハレート少甲士は、冒険者に折り入って頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_01 黒渦団の運搬していた「人造硝石」が、何者かに強奪されたらしい。調査のため、まずは西ラノシアのスウィフトパーチ入植地にいる「スケートスィス少甲士」の元へ行き、話を聞こう。
6 2 TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_02 スケートスィス少甲士から犯人の手掛かりを捜してほしいと頼まれた。「スウィフトパーチ入植地」内を調べ、犯人の証拠品を追おう。
7 3 TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_03 入植地内で犯人の遺留物らしき証拠品を発見した。「<Sheet(EventItem,2001232,0)/>」を、スウィフトパーチ入植地の「スケートスィス少甲士」に見せよう。
8 4 TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_04 冒険者とスケートスィス少甲士は、事件はコボルド族の犯行ではないかと推察した。コボルド族に詳しい、外地ラノシアのキャンプ・オーバールックにいる「ブルーエイディン少甲佐」に話を聞きにいこう。
9 5 TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_05 ブルーエイディン少甲佐と、その場に居合わせ捕縛されたコボルド族の証言から、事件の犯人は「第789洞穴団の採掘地」にいるコボルド族の一団ではないかとの情報を得た。外地ラノシアの第789洞穴団の採掘地に赴き、人造硝石を捜そう。
10 6 TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_06 第789洞穴団の採掘地で、ついに強奪された人造硝石を発見した。しかし犯人であるコボルド族の様子が少しおかしい。第789洞穴団の採掘地に同行している「スケートスィス少甲士」の話を聞こう。
11 7 TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_07 スケートスィス少甲士は強奪された人造硝石の回収をするらしい。彼女に犯人であるコボルド族の犯行動機を聞き出せと頼まれた。第789洞穴団の採掘地の代表者「ピックマン789 ギ・グ」に話を聞こう。
12 8 TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_08 ピックマン789 ギ・グは「人造硝石」を盗んだことを深く反省しているらしい。彼らが強奪事件を起こしたのには、何やら深い事情があるようなのだが……。
13 9 TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_09
14 10 TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_10
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27 23 TEXT_BANKOB001_01320_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB001_01320_TODO_00 スウィフトパーチ入植地のスケートスィス少甲士と話す
29 25 TEXT_BANKOB001_01320_TODO_01 スウィフトパーチ入植地で犯人の証拠を捜す
30 26 TEXT_BANKOB001_01320_TODO_02 スケートスィス少甲士に<Sheet(EventItem,2001232,0)/>を見せる
31 27 TEXT_BANKOB001_01320_TODO_03 キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐と話す
32 28 TEXT_BANKOB001_01320_TODO_04 第789洞穴団の採掘地で人造硝石を捜す
33 29 TEXT_BANKOB001_01320_TODO_05 スケートスィス少甲士と話す
34 30 TEXT_BANKOB001_01320_TODO_06 ピックマン789 ギ・グと話す
35 31 TEXT_BANKOB001_01320_TODO_07
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52 48 TEXT_BANKOB001_01320_TRACHRAET_000_001 む、貴方は冒険者ですね? 見たところ、かなりの腕とお見受けしますが、 実は折り入って、お願いしたいことがあるのです。
53 49 TEXT_BANKOB001_01320_TRACHRAET_000_002 この話はくれぐれも内密にして頂きたいのですが…… 実は数日前、我々黒渦団が輸送していた「人造硝石」が、 何者かに強奪されてしまったのです!
54 50 TEXT_BANKOB001_01320_TRACHRAET_000_003 「人造硝石」は、火薬の原料となるもの。 これが大量に奪われたとなると……事態は深刻です。 悪用されれば、大量の犠牲者を出す大惨事となり兼ねません!
55 51 TEXT_BANKOB001_01320_TRACHRAET_000_004 しかし強奪した犯人は、未だ不明。 軍令部は事件解決に、特務隊士を派遣したのですが、 未だ、犯人の手掛かりひとつ見つかっていないようです。
56 52 TEXT_BANKOB001_01320_TRACHRAET_000_005 件の特務隊士は私の昔なじみでしてね。 なんとか手を貸してやりたいのですが、 私は自分の任務で動けぬ身……。
57 53 TEXT_BANKOB001_01320_TRACHRAET_000_006 そこで、冒険者さんに協力してほしいのです! 「スウィフトパーチ入植地」に赴き、当地で調査中の我が友、 「スケートスィス少甲士」に手を貸してやってください。
58 54 TEXT_BANKOB001_01320_TRACHRAET_000_007 「スウィフトパーチ入植地」に赴き、当地で調査中の我が友、 「スケートスィス少甲士」に手を貸してやってください。
59 55 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_010 うううう、困った……困ったなぁ。 これはまさに、迷宮入り必至の難事件ってやつね……。 ……ん? どちらさまですか?
60 56 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_011 えっ? トラッハレートに頼まれて助力を? ……へぇ、アイツ、なかなか憎いことするじゃない。 アタシは黒渦団特務隊所属のスケートスィス少甲士といいます!
61 57 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_012 事件の概要は、彼から聞いてますか? 我々、黒渦団がリムサ・ロミンサからエールポートに 陸路で輸送していた「人造硝石」が盗まれたんです。
62 58 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_013 犯行現場は、まさにこの場所。 輸送兵たちが、歩哨も立てずに小休止していた隙に、 放置した物資が、ゴッソリなくなったんです。
63 59 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_014 「人造硝石」はかなりの量だったから、多分、犯行は複数犯。 入植地の入口には、門番が常駐していたから、 犯人たちは別経路から侵入、逃走したと思われます。
64 60 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_015 冒険者さん、よろしかったらアタシと共に、 証拠探しを手伝ってもらえないでしょうか? この集落内に絶対、犯人の残した手掛かりがあると思うの!
65 61 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_016 う~むむむむむ……あれだけの「人造硝石」を、 短時間で手際よく盗み出すとは……これはプロの犯行ね! ……何のプロかは分かんないけど。
66 62 TEXT_BANKOB001_01320_KOKKADANA01320_000_017 ううう……やっべぇ…… 大変なことになっちゃったぞ……。 減給かなぁ……もしくは……クビ……?
67 63 TEXT_BANKOB001_01320_KOKKADANB01320_000_018 一瞬……ほんの一瞬、目を離した隙に…… ごめんよぅ……目的地のエールポートも目前だったし、 ついつい、気が緩んじまったんだよぅ!
68 64 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_030 冒険者さん……えーと、お名前は…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんっていうんですね。 ……何か、証拠は見つかりましたか?
69 65 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_031 えっ? これが逃走経路と思われる場所に落ちてたですって? ……こ、これはっ! 間違いなく、犯人の残した遺留品ですよっ!
70 66 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_032 でも、この「<Sheet(EventItem,2001232,0)/>」ですけど…… なんか形も大きさもヘンテコですねぇ。 どうみても、人が使う道具じゃないみたい……。
71 67 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_033 って、まてよ? 「人が使う道具じゃない」ってことは、 「人以外の者が使う道具」ってことじゃない? ……つまり犯人は、「人以外の者」ってこと!?
72 68 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_034 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! この大きさの道具を使う「人以外の犯人」って、 誰だと思いますか?
73 69 TEXT_BANKOB001_01320_Q1_000_000 謎はすべて解けた! 犯人は……
74 70 TEXT_BANKOB001_01320_A1_000_001 ルガディン族?
75 71 TEXT_BANKOB001_01320_A1_000_002 コボルド族!
76 72 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_035 よぉし、分かった! そうそう、アタシみたいなルガディンが…… こーやってー、使ったりして……って、オイ!
77 73 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_036 どーみても違いますよね!? それにさっき「犯人は人以外の者」って言ったじゃないですか! <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アタシこうみえて、れっきとした人ですけど!?</Case><Case(2)>アタシこうみえて、れっきとした人ですけど!?</Case><Case(3)>アタシこうみえて、れっきとした人ですけど!?</Case><Case(4)>アタシこうみえて、れっきとした人ですけど!?</Case><Case(5)>ルガディンは人じゃない……って、自虐すぎません!?</Case><Case(6)>アタシこうみえて、れっきとした人ですけど!?</Case><Case(7)>アタシこうみえて、れっきとした人ですけど!?</Case><Case(8)>アタシこうみえて、れっきとした人ですけど!?</Case></Switch>
78 74 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_037 ……やっぱり。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、そう思いますよね? アタシもちょうど、同じこと考えていたんですよ。
79 75 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_038 ズバリ、犯人は「コボルド族」! コボルド族は採掘に「つるはし」を使いますし、 爆発物も使うから「人造硝石」を奪う動機もあります。
80 76 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_039 ふふふ、ネタはあがったなっ! よーし、コボルド族について詳しい仲間と連絡をとって、 犯人の足取りを追いましょう!
81 77 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_040 外地ラノシアの「キャンプ・オーバールック」にいる、 ブルーエイディン少甲佐殿が適任かもしれませんね!
82 78 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_041 あそこは、対コボルド族防衛の前線基地。 そこに詰める少甲佐殿は、奴らの行動や生態を熟知しています。 話を聞けば、きっと有力な情報が得られるはず!
83 79 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_042 そうと決まれば早速、キャンプ・オーバールックにしゅっぱーつ! ……もちろん、ついてきてくれますよね? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
84 80 TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDA01320_000_043 はなーせ! このヤーロ! 縄 とーけ!
85 81 TEXT_BANKOB001_01320_BLOEIDIN_000_050 なんだぁ? 俺は今、忙しいんだよ。 とっ捕まえたコボルド族から、 大事な情報を聞き出してる最中なんでな。
86 82 TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDA01320_000_051 おのーれ はなーせ! 縄 とーけ! オレーのナカーマ 黙っちゃ いねーぞっ!
87 83 TEXT_BANKOB001_01320_BLOEIDIN_000_052 うっせぇ、モグラ野郎! お前らコボルド族が企んでる「計画」とやらを、 さっさと吐いちまいな!
88 84 TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDA01320_000_053 「ケイカーク」? なんのこーと? オレ しらーん!
89 85 TEXT_BANKOB001_01320_BLOEIDIN_000_054 トボけるんじゃねぇ! 最近、ウ・ガマロ武装鉱山が騒がしいみてぇじゃねぇか。 お前らが、何か良からぬことを企ててるのは分かってんだ!
90 86 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_055 少甲佐殿、お久しぶりです! 特殊戦教練の際は、お世話になりました!
91 87 TEXT_BANKOB001_01320_BLOEIDIN_000_056 おうおうおう? 誰かと思ったら、スケートスィスじゃねぇか! キャンプ・オーバールックに何か用か?
92 88 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_057 実はコボルド族について、少甲佐殿に聞きたいことが…… 西ラノシアで輸送中の「人造硝石」が、 何者かに強奪された事件はご存知ですよね?
93 89 TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDA01320_000_058 しょうせーき ごうだーつ!? あちゃー もうバレたーの!?
94 90 TEXT_BANKOB001_01320_BLOEIDIN_000_059 何っ……!? てめぇ! 何か知ってんのか!
95 91 TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDA01320_000_060 ギクッ! しらなーい しらなーいよ! それに オレじゃなーい オレたちじゃないーよ! アイツーラ だーよ!
96 92 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_061 ……アイツーラ? あいつらって……誰!?
97 93 TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDA01320_000_062 アイツーラは アイツーラ! 崖下の採掘地にすーむ ヤツーラよ!
98 94 TEXT_BANKOB001_01320_BLOEIDIN_000_063 ……崖下の採掘地? そういえば、最近、オーバールックの崖下に、 コボルド族どもが新しい洞穴を掘り始めたと聞いたが……。
99 95 TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDA01320_000_064 ……あんなヤツーラ 関わりたーく ないーよ! 「第789洞穴団の採掘地」のヤツーラは サイアークよ! 恐ろしーい! ブルブルブル……。
100 96 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_065 ブルーエイディン少甲佐殿。 アタシたち、その採掘地とやらに行ってみます。 恐らく、そこにいる奴らが……強奪犯なのでしょう。
101 97 TEXT_BANKOB001_01320_BLOEIDIN_000_066 うむ、スケートスィス、気をつけろよ! コボルド族はナリは小さいが、かなり手強い相手だ! それに危険なボムを飼いならし、操ってきやがるからな!
102 98 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_067 ありがとうございます! 女神リムレーンの加護あらんことを! 「海が全てを呑み込むまで」!
103 99 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_068 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、準備は万全かしら? コボルド族と一戦交える覚悟で行きますよ! こういうとき、アナタみたいな冒険者って頼りになるなぁ!
104 100 TEXT_BANKOB001_01320_BLOEIDIN_000_069 いいか? コボルド族をナメるなよ! 奴らは俺たちルガディン族にも負けない剛腕の持ち主。 しかも、ボムを使い、爆破を自在に操る危険な蛮族だ!
105 101 TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDA01320_000_070 「第789洞穴団の採掘地」に 行くつもーり? やめといたほうが いいーよ! ゼッテー 後悔するーよ! 間違いないーよ!
106 102 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_080 これは……盗まれた黒渦団の物資……。 間違いないわ、やっとみつけた。
107 103 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_081 やはり犯人はコボルド族……。 動かぬ証拠ってやつね。
108 104 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_082 むっ!?
109 105 TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDB01320_000_083 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDC01320_000_084 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLDD01320_000_085 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_086 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_087 か、数が多い! 気をつけて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
114 110 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_088 かかってきなさいっ! 蛮族なんかに、負けないんだからっ!
115 111 TEXT_BANKOB001_01320_GIGU_000_089 (-リーダーらしきコボルド族-)ゴメンナサーイ。 もう しませーん!
116 112 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_090 …………えっ?
117 113 TEXT_BANKOB001_01320_KOBOLD01320_000_091 (-第789洞穴団のコボルドたち-)ゴメンナサーイー。 ゴメンナサーイー。
118 114 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_092 ……………………どういうこと?
119 115 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_100 ……なんだか、よく分かんないけど、 とりあえず物資は返してくれるみたいだし、 事件は解決……みたいですね……。
120 116 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_101 てっきり大乱闘になると思ったんだけど…… コボルド族たちも、敵意はないみたいだし…… ……なんか、肩透かしって感じ。
121 117 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_102 アタシはひとまず、キャンプ・オーバールックに報告に行き、 奪われた物資の回収を手配したいと思います。 その間、ここのコボルド族たちに話を聞いてもらえますか?
122 118 TEXT_BANKOB001_01320_SKAETSWYS_000_103 どうやら、採掘地の奥にいる、 「ピックマン789 ギ・グ」って奴がリーダーのようです。 じゃあ、よろしくお願いします!
123 119 TEXT_BANKOB001_01320_GIGU_000_104 うう……ヒトーだぁ……コワーイ ヒトがきたーよ……。 やっぱーり ヒトからモノを盗むの ダメだーった……。 ゴメンナサーイ……。
124 120 TEXT_BANKOB001_01320_GIGU_000_110 うあ! ゴ ゴメンナサーイ! もうしませーん! 悪気はなかったんでーす! だかーら 殴ったりしないーでっ!
125 121 TEXT_BANKOB001_01320_GIGU_000_111 う…… え? あ…… は はーい……。 ボクは「ピックマン789 ギ・グ」といいまーす。 この「第789洞穴団の採掘地」の責任者でーす……いちおう。
126 122 TEXT_BANKOB001_01320_GIGU_000_112 ……え? 「人造硝石」を盗んで 何を企んでいたかーって? そんな 企むなんーて めっそーもなーい! ヒト様にタテつこうなんーて これっぽっちも思ってませーん!
127 123 TEXT_BANKOB001_01320_GIGU_000_113 これにーは 深い深い事情がありましーて…… ボクたーち どうしてーも 硝石が必要だったんでーす。
128 124 TEXT_BANKOB001_01320_GIGU_000_114 あの その……あちこち探して ウロウーロしてるうーちに いつのまーにか 海の方まで 出ちゃいましーて…… 硝石ドッサリ 見つけたんーで ついデキゴコローで……。
129 125 TEXT_BANKOB001_01320_GIGU_000_115 ぼ 冒険者さーん すみませーんが 帰る前に ボクたちの話を 聞いてくださいませーんか? お願いでーす どうかこのとーり!
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0,"TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のピックマン789 ギ・グは、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_01","ピックマン789 ギ・グによると、今月の第789洞穴団の採掘量が、採掘ノルマにまったく届かないらしい。外地ラノシアの「コボルド軍試掘地」周辺で「<Sheet(EventItem,2001233,0)/>」を4つ入手しよう。"
2,"TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_02","「<Sheet(EventItem,2001233,0)/>」を入手した。第789洞穴団の採掘地のピックマン789 ギ・グに渡そう。"
3,"TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_03","ピックマン789 ギ・グは、これから採掘地に来るらしいゾ・ガという人物に怯えているようだ。第789洞穴団の採掘地の「<Sheet(EObj,2003717,0)/>」に待機し様子を見よう。"
4,"TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_04","名門洞穴団のフューグルマン13 ゾ・ガは横暴な態度を振りかざし、我が物顔で去っていった。第789洞穴団の採掘地の「ピックマン789 ギ・グ」と話そう。"
5,"TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_05","話を聞いたスケートスィス少甲士は激しく憤慨し、弱腰のピックマン789 ギ・グを叱咤激励すると、フューグルマン13 ゾ・ガへの復讐に加担をすると言いだした。第789洞穴団の採掘地の「ピックマン789 ギ・グ」と話そう。"
6,"TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_06","ピックマン789 ギ・グからの切実な要望で、冒険者も第789洞穴団の復讐に協力することになった。どうにも頼りない第789洞穴団だが、彼らとの親交を深め、フューグルマン13 ゾ・ガに一矢報いよう。"
7,"TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_07",""
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23,"TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB002_01321_TODO_00","コボルド軍試掘地で<Sheet(EventItem,2001233,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANKOB002_01321_TODO_01","第789洞穴団の採掘地のピックマン789 ギ・グに<Sheet(EventItem,2001233,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANKOB002_01321_TODO_02","<Sheet(EObj,2003717,0)/>で待機"
27,"TEXT_BANKOB002_01321_TODO_03","ピックマン789 ギ・グと話す"
28,"TEXT_BANKOB002_01321_TODO_04","ピックマン789 ギ・グと再度話す"
29,"TEXT_BANKOB002_01321_TODO_05",""
30,"TEXT_BANKOB002_01321_TODO_06",""
31,"TEXT_BANKOB002_01321_TODO_07",""
32,"TEXT_BANKOB002_01321_TODO_08",""
33,"TEXT_BANKOB002_01321_TODO_09",""
34,"TEXT_BANKOB002_01321_TODO_10",""
35,"TEXT_BANKOB002_01321_TODO_11",""
36,"TEXT_BANKOB002_01321_TODO_12",""
37,"TEXT_BANKOB002_01321_TODO_13",""
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39,"TEXT_BANKOB002_01321_TODO_15",""
40,"TEXT_BANKOB002_01321_TODO_16",""
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44,"TEXT_BANKOB002_01321_TODO_20",""
45,"TEXT_BANKOB002_01321_TODO_21",""
46,"TEXT_BANKOB002_01321_TODO_22",""
47,"TEXT_BANKOB002_01321_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_000","冒険者さーん オネガーイ。
帰る前に ボクの話聞いーて。"
49,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_001","ボクたーちは その名ーも「第789洞穴団」。
ちなみーに コボルド族は 番号の数だーけ 洞穴団があって
番号が少ないほうーが エラーイ ツヨーイ カッコイーイ。"
50,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_002","洞穴団は ゼンブーで 789あるーの。
ボクたちーは 「第789洞穴団」だかーら イチバンだーよ!
…………………………………………下から数えるーと。"
51,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_003","そんなボクたちだかーら 鉱山から追い出されーて
この採掘地に 左遷されたーの。
でもココ なーんも採れなーい みんなに忘れられたトコーロ。"
52,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_004","だかーら お偉いさーんに 提出しなくちゃいけなーいノルマ
ぜんぜん足りなーい 今月も足りなーいよ……。
グスン……ボクたーち 業務成績 万年最下位なーの……。"
53,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_005","冒険者さーん 反省してーる。
ボクたーち もうヒトのもの盗んだりしなーい 約束すーる。
だかーらオネガーイ ボクたちの仕事 手伝ってほしーい。"
54,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_006","「コボルド軍試掘地」にいーる ほかの洞穴団たちーが
採ったけーど いらないから捨てーた「<Sheet(EventItem,2001233,0)/>」……
きっと転がってーる! お願ーい もってきーて!"
55,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_010","ボクたーち 朝かーら晩まーで働いて ヘロヘーロ……。
ノルマぜんぜん足りなーい どうしよーう……。
冒険者さーん 「<Sheet(EventItem,2001233,0)/>」まーだ?"
56,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_011","あ 冒険者さーん ありがとーう。
今月のノルマにーは まだまーだ足りないけーど
これでなんとーか 言い訳できーる……。"
57,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_012","あ ちょ ちょっとまってーよ!
冒険者さーん オネガイ もう少し ここにいてーよ。
これかーら コワイコワーイ 「ゾ・ガ」が来るーの。"
58,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_013","「ゾ・ガ」は とってーも エラーイ コボルド族!
でも 冒険者さーんの方が きっと強ーいよ。
だからボクたちと 一緒にいてほしーの。"
59,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_014","物陰に隠れーて 見守ってほしーいの。
冒険者さーんがいれーば ボクたち とってもアンシーン。
なんだか強くなった気になれるーよ。"
60,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_015","そろそーろ ここに「ゾ・ガ」がくるかーら
物陰に隠れーて 見守ってほしーいの。
うひーぃ コワーイ コワーイよ!"
61,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_020","……ヒッ!
きた! きたーよ!"
62,"TEXT_BANKOB002_01321_KOBOLDGALA01321_000_021","(-イケてるコボルド娘-)え~! 何こ~こ!
キタナ~イ! クサ~イ! サイア~ク!"
63,"TEXT_BANKOB002_01321_KOBOLDGALB01321_000_022","(-イカしたコボルド娘-)ゾ・ガさ~まの ウソツ~キ!
オ・ゴモロ山の火口坑道で
岩盤浴パーティーじゃ なかった~の?"
64,"TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_023","(-偉そうなコボルド族-)うるせえぞー オマエらー。
先に仕事をー かたづけてー からーだァー!
オレ様は 忙しいんだよォー!"
65,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_024","……ゾ・ガさーん こ こんちにちーは……
よ ようこーそ いらっしゃいましーた……。"
66,"TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_025","おうおう ギ・グじゃねぇかァー。
あいかわらーず 小汚ねぇーなァー。"
67,"TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_026","オイオイオイオイオーイ おかしいなァー?
オレ様の目ェー 少々 悪くなっちまったかーなァー?"
68,"TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_027","今月はー ずいぶんと少ねぇんじゃ ねぇーのかーなァー?
これじゃァー ぜんぜん足りねぇぞォー?
いったい どうなってーるのー? ギ・グ君よォー。"
69,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_028","ご ごめんなさーい……。
これがボクたちーの 精いっぱい なんでーす……。
朝から晩まーで 一生懸命 働いたんでーす……。"
70,"TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_029","うんうん そうだよなァー テメェはよくがんばったァー。
よく食べェー よく寝てェー よく働くゥー。
労働ってのはァー 健康第一だよーなァー。"
71,"TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_100_029","でーもよォ……。"
72,"TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_030","寝なけーりャー もっと働けるじゃーなーいー!
食べる時間もォー 働けるじゃーなーいー!"
73,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_031","そ そ そんーなぁ!
ボ ボクたち し し 死んでしまいまーす!"
74,"TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_032","ふぅーん じゃァー 死ねばいいんじゃーねーのォー?
ギ・グ君よォー コボルド族はァー 実力社会なのォー。
仕事のできないヤーツに 生きる権利なんてないのよォー。"
75,"TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_033","それにー テメェが死んでも オレ様なーんも 困んねぇしー。
死んだーら この洞穴はァー ゴミ捨て場にするぜェー。
そっちの方がー ナンボーか役に立つからなァー。"
76,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_034","……そ そんーな。
ご ご無体ーな……。"
77,"TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_035","いいかァー ゴミタメのクズテツどもーめェー!
来月はァー この十倍はァー 用意しておけーよォー!
じゃねぇーと 錬金釜にぶちこんで 溶かしちまうぞォー!"
78,"TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_036","おいー おまえらァー!
メシ食いいくぞォー メシィー。"
79,"TEXT_BANKOB002_01321_KOBOLDGALA01321_000_037","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_BANKOB002_01321_KOBOLDGALB01321_000_038","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_BANKOB002_01321_KOBOLDGALA01321_000_040","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_039","なーんでも 食べーろォー!
その代わーり オレ様を 楽しませてくれーよォー?
ぐあっはっはっはァー!"
83,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_041","……ひっ ひくっ…… ふぐっ……
あんまーり だーぁ……。"
84,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_050","ふぐっ……うえっ うえっ……
働くーのイヤーだ……死んでーも イヤーだ……。
でも死ぬのーは もっとイヤーだぁ……。"
85,"TEXT_BANKOB002_01321_SKAETSWYS_000_051","ちょっとちょっと、見てたわよ!?
何よ!? さっきのイカついコボルド族は!?
なんか、すごく偉そうだったけど!"
86,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_052","ゾ・ガは「第13洞穴団」っていう 名門洞穴団のリーダーだーよ。
ウ・ガマロ武装鉱山で イチニを争う 偉いヤツだーよ。
ボクたちとは 種族が違うんだーよ……。"
87,"TEXT_BANKOB002_01321_SKAETSWYS_000_053","はぁ? 何いってんの、アンタ?
種族が違うって……同じコボルド族じゃない!
つーか、アンタら、あんなこと言われて悔しくないのっ!?"
88,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_054","……は はーぁ。"
89,"TEXT_BANKOB002_01321_SKAETSWYS_000_055","「は はーぁ」じゃないでしょ!? 「は はーぁ」じゃ!!
アンタら、それでも男っ!?
コボルド族って、もっと強くて逞しい蛮族じゃなかったっけ!?"
90,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_056","……は はーぁ。"
91,"TEXT_BANKOB002_01321_SKAETSWYS_000_057","採掘ノルマだか何だか知らないけど、
「チクショウ あんなヤーツ いつか見返してやるーよ!」
っていう気持ちには、ならないワケ!?"
92,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_058","……は はーぁ。"
93,"TEXT_BANKOB002_01321_SKAETSWYS_000_059","うおおおおおおおおお!
あーもう! アンタら、イライラする!
なんか、すげぇイライラする!!"
94,"TEXT_BANKOB002_01321_SKAETSWYS_000_060","よぉし、わかった!
この黒渦団のスケートスィスさんが、ひと肌脱いであげる!
あのゾ・ガとかいうコボルド族に、復讐するのよ!"
95,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_061","え! そ そんなのムーリ!
無理だーよ……。"
96,"TEXT_BANKOB002_01321_SKAETSWYS_000_062","無理じゃないっ! やる前から諦めるなっ!
決めた! しばらく「第789洞穴団の採掘地」に滞在して、
アンタらのヒネくれ曲がった根性を叩き直す!"
97,"TEXT_BANKOB002_01321_SKAETSWYS_000_063","そして、アンタらのお望みどおり、
あのゾ・ガとかいう奴の鼻を明かしてやるわ!"
98,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_064","あ あのーぅ……
ボ ボクたち そんなこーと……
一度も……お願いしーて なーい……。"
99,"TEXT_BANKOB002_01321_SKAETSWYS_000_065","ああン……?
なんか文句ある!?"
100,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_066","な なんでも ないでーす……。
よろしーく お願いしまーす……。"
101,"TEXT_BANKOB002_01321_SKAETSWYS_000_077","コボルド族は、確かに黒渦団の敵なんですけど……
なんかこいつらの態度を見てると、放っておけないんですよ!
う~ん……我ながら、損な性格だなぁ。"
102,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_070","ううう……なんだーか 大変なことーに なったーよ。
ゾ・ガに復讐したいのーは やまやまだけーど……
バレたら ゼッターイ 殺されるーよ……。"
103,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_071","ああっ 冒険者さーん いかないーで!
ボクたーち 見捨てないーでっ!"
104,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_072","お願いだーよ!
冒険者さーんも ルガディンのオネエちゃーんと一緒に
ボクたちの ナカマになってーよ!"
105,"TEXT_BANKOB002_01321_Q1_000_000","「第789洞穴団」の復讐に加担する?"
106,"TEXT_BANKOB002_01321_A1_000_001","わかったーよ 手伝うーよ"
107,"TEXT_BANKOB002_01321_A1_000_002","……いや、遠慮させてもらいます。"
108,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_073","ホンート? ウレシーイよ!
冒険者さーんがいれーば 百人力だーよ!
もしかしたら ホントーに ゾ・ガに復讐できるかーも!"
109,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_074","これでボクたーちは 仕事しなくてーも すむーよ!
復讐 期待してるーよ!
がんばってーね! 冒険者さーん!"
110,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_075","ふぐぅ やっぱり ダメなーの?
……わかったーよ ボクたちだけーで 何とかするーよ。"
111,"TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_076","ボクたーちだって やればできーる。
できるけーど……まだ本気出してないだーけ……
明日かーら 本気だーすよ……。"
112,"TEXT_BANKOB002_01321_SYSTEM_000_080","「コボルド族:第789洞穴団」との友好関係が「中立」になり、
コボルド族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
113,"TEXT_BANKOB002_01321_SYSTEM_000_081","これ以降、採掘地にいる「ダストマン789 ボ・ズ」より、
繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を
受注することができます。"
114,"TEXT_BANKOB002_01321_SYSTEM_000_082","また、「コボルド族のよろず屋」より、
友好部族の取り扱う商品が購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のピックマン789 ギ・グは、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_01 ピックマン789 ギ・グによると、今月の第789洞穴団の採掘量が、採掘ノルマにまったく届かないらしい。外地ラノシアの「コボルド軍試掘地」周辺で「<Sheet(EventItem,2001233,0)/>」を4つ入手しよう。
6 2 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_02 「<Sheet(EventItem,2001233,0)/>」を入手した。第789洞穴団の採掘地のピックマン789 ギ・グに渡そう。
7 3 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_03 ピックマン789 ギ・グは、これから採掘地に来るらしいゾ・ガという人物に怯えているようだ。第789洞穴団の採掘地の「<Sheet(EObj,2003717,0)/>」に待機し様子を見よう。
8 4 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_04 名門洞穴団のフューグルマン13 ゾ・ガは横暴な態度を振りかざし、我が物顔で去っていった。第789洞穴団の採掘地の「ピックマン789 ギ・グ」と話そう。
9 5 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_05 話を聞いたスケートスィス少甲士は激しく憤慨し、弱腰のピックマン789 ギ・グを叱咤激励すると、フューグルマン13 ゾ・ガへの復讐に加担をすると言いだした。第789洞穴団の採掘地の「ピックマン789 ギ・グ」と話そう。
10 6 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_06 ピックマン789 ギ・グからの切実な要望で、冒険者も第789洞穴団の復讐に協力することになった。どうにも頼りない第789洞穴団だが、彼らとの親交を深め、フューグルマン13 ゾ・ガに一矢報いよう。
11 7 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_07
12 8 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_08
13 9 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_09
14 10 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_10
15 11 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_11
16 12 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_12
17 13 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_13
18 14 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_14
19 15 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_15
20 16 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_16
21 17 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_17
22 18 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_18
23 19 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_19
24 20 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_20
25 21 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_21
26 22 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKOB002_01321_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB002_01321_TODO_00 コボルド軍試掘地で<Sheet(EventItem,2001233,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANKOB002_01321_TODO_01 第789洞穴団の採掘地のピックマン789 ギ・グに<Sheet(EventItem,2001233,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANKOB002_01321_TODO_02 <Sheet(EObj,2003717,0)/>で待機
31 27 TEXT_BANKOB002_01321_TODO_03 ピックマン789 ギ・グと話す
32 28 TEXT_BANKOB002_01321_TODO_04 ピックマン789 ギ・グと再度話す
33 29 TEXT_BANKOB002_01321_TODO_05
34 30 TEXT_BANKOB002_01321_TODO_06
35 31 TEXT_BANKOB002_01321_TODO_07
36 32 TEXT_BANKOB002_01321_TODO_08
37 33 TEXT_BANKOB002_01321_TODO_09
38 34 TEXT_BANKOB002_01321_TODO_10
39 35 TEXT_BANKOB002_01321_TODO_11
40 36 TEXT_BANKOB002_01321_TODO_12
41 37 TEXT_BANKOB002_01321_TODO_13
42 38 TEXT_BANKOB002_01321_TODO_14
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51 47 TEXT_BANKOB002_01321_TODO_23
52 48 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_000 冒険者さーん オネガーイ。 帰る前に ボクの話聞いーて。
53 49 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_001 ボクたーちは その名ーも「第789洞穴団」。 ちなみーに コボルド族は 番号の数だーけ 洞穴団があって 番号が少ないほうーが エラーイ ツヨーイ カッコイーイ。
54 50 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_002 洞穴団は ゼンブーで 789あるーの。 ボクたちーは 「第789洞穴団」だかーら イチバンだーよ! …………………………………………下から数えるーと。
55 51 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_003 そんなボクたちだかーら 鉱山から追い出されーて この採掘地に 左遷されたーの。 でもココ なーんも採れなーい みんなに忘れられたトコーロ。
56 52 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_004 だかーら お偉いさーんに 提出しなくちゃいけなーいノルマ ぜんぜん足りなーい 今月も足りなーいよ……。 グスン……ボクたーち 業務成績 万年最下位なーの……。
57 53 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_005 冒険者さーん 反省してーる。 ボクたーち もうヒトのもの盗んだりしなーい 約束すーる。 だかーらオネガーイ ボクたちの仕事 手伝ってほしーい。
58 54 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_006 「コボルド軍試掘地」にいーる ほかの洞穴団たちーが 採ったけーど いらないから捨てーた「<Sheet(EventItem,2001233,0)/>」…… きっと転がってーる! お願ーい もってきーて!
59 55 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_010 ボクたーち 朝かーら晩まーで働いて ヘロヘーロ……。 ノルマぜんぜん足りなーい どうしよーう……。 冒険者さーん 「<Sheet(EventItem,2001233,0)/>」まーだ?
60 56 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_011 あ 冒険者さーん ありがとーう。 今月のノルマにーは まだまーだ足りないけーど これでなんとーか 言い訳できーる……。
61 57 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_012 あ ちょ ちょっとまってーよ! 冒険者さーん オネガイ もう少し ここにいてーよ。 これかーら コワイコワーイ 「ゾ・ガ」が来るーの。
62 58 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_013 「ゾ・ガ」は とってーも エラーイ コボルド族! でも 冒険者さーんの方が きっと強ーいよ。 だからボクたちと 一緒にいてほしーの。
63 59 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_014 物陰に隠れーて 見守ってほしーいの。 冒険者さーんがいれーば ボクたち とってもアンシーン。 なんだか強くなった気になれるーよ。
64 60 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_015 そろそーろ ここに「ゾ・ガ」がくるかーら 物陰に隠れーて 見守ってほしーいの。 うひーぃ コワーイ コワーイよ!
65 61 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_020 ……ヒッ! きた! きたーよ!
66 62 TEXT_BANKOB002_01321_KOBOLDGALA01321_000_021 (-イケてるコボルド娘-)え~! 何こ~こ! キタナ~イ! クサ~イ! サイア~ク!
67 63 TEXT_BANKOB002_01321_KOBOLDGALB01321_000_022 (-イカしたコボルド娘-)ゾ・ガさ~まの ウソツ~キ! オ・ゴモロ山の火口坑道で 岩盤浴パーティーじゃ なかった~の?
68 64 TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_023 (-偉そうなコボルド族-)うるせえぞー オマエらー。 先に仕事をー かたづけてー からーだァー! オレ様は 忙しいんだよォー!
69 65 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_024 ……ゾ・ガさーん こ こんちにちーは…… よ ようこーそ いらっしゃいましーた……。
70 66 TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_025 おうおう ギ・グじゃねぇかァー。 あいかわらーず 小汚ねぇーなァー。
71 67 TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_026 オイオイオイオイオーイ おかしいなァー? オレ様の目ェー 少々 悪くなっちまったかーなァー?
72 68 TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_027 今月はー ずいぶんと少ねぇんじゃ ねぇーのかーなァー? これじゃァー ぜんぜん足りねぇぞォー? いったい どうなってーるのー? ギ・グ君よォー。
73 69 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_028 ご ごめんなさーい……。 これがボクたちーの 精いっぱい なんでーす……。 朝から晩まーで 一生懸命 働いたんでーす……。
74 70 TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_029 うんうん そうだよなァー テメェはよくがんばったァー。 よく食べェー よく寝てェー よく働くゥー。 労働ってのはァー 健康第一だよーなァー。
75 71 TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_100_029 でーもよォ……。
76 72 TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_030 寝なけーりャー もっと働けるじゃーなーいー! 食べる時間もォー 働けるじゃーなーいー!
77 73 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_031 そ そ そんーなぁ! ボ ボクたち し し 死んでしまいまーす!
78 74 TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_032 ふぅーん じゃァー 死ねばいいんじゃーねーのォー? ギ・グ君よォー コボルド族はァー 実力社会なのォー。 仕事のできないヤーツに 生きる権利なんてないのよォー。
79 75 TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_033 それにー テメェが死んでも オレ様なーんも 困んねぇしー。 死んだーら この洞穴はァー ゴミ捨て場にするぜェー。 そっちの方がー ナンボーか役に立つからなァー。
80 76 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_034 ……そ そんーな。 ご ご無体ーな……。
81 77 TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_035 いいかァー ゴミタメのクズテツどもーめェー! 来月はァー この十倍はァー 用意しておけーよォー! じゃねぇーと 錬金釜にぶちこんで 溶かしちまうぞォー!
82 78 TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_036 おいー おまえらァー! メシ食いいくぞォー メシィー。
83 79 TEXT_BANKOB002_01321_KOBOLDGALA01321_000_037 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_BANKOB002_01321_KOBOLDGALB01321_000_038 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_BANKOB002_01321_KOBOLDGALA01321_000_040 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_BANKOB002_01321_ZOGA_000_039 なーんでも 食べーろォー! その代わーり オレ様を 楽しませてくれーよォー? ぐあっはっはっはァー!
87 83 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_041 ……ひっ ひくっ…… ふぐっ…… あんまーり だーぁ……。
88 84 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_050 ふぐっ……うえっ うえっ…… 働くーのイヤーだ……死んでーも イヤーだ……。 でも死ぬのーは もっとイヤーだぁ……。
89 85 TEXT_BANKOB002_01321_SKAETSWYS_000_051 ちょっとちょっと、見てたわよ!? 何よ!? さっきのイカついコボルド族は!? なんか、すごく偉そうだったけど!
90 86 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_052 ゾ・ガは「第13洞穴団」っていう 名門洞穴団のリーダーだーよ。 ウ・ガマロ武装鉱山で イチニを争う 偉いヤツだーよ。 ボクたちとは 種族が違うんだーよ……。
91 87 TEXT_BANKOB002_01321_SKAETSWYS_000_053 はぁ? 何いってんの、アンタ? 種族が違うって……同じコボルド族じゃない! つーか、アンタら、あんなこと言われて悔しくないのっ!?
92 88 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_054 ……は はーぁ。
93 89 TEXT_BANKOB002_01321_SKAETSWYS_000_055 「は はーぁ」じゃないでしょ!? 「は はーぁ」じゃ!! アンタら、それでも男っ!? コボルド族って、もっと強くて逞しい蛮族じゃなかったっけ!?
94 90 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_056 ……は はーぁ。
95 91 TEXT_BANKOB002_01321_SKAETSWYS_000_057 採掘ノルマだか何だか知らないけど、 「チクショウ あんなヤーツ いつか見返してやるーよ!」 っていう気持ちには、ならないワケ!?
96 92 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_058 ……は はーぁ。
97 93 TEXT_BANKOB002_01321_SKAETSWYS_000_059 うおおおおおおおおお! あーもう! アンタら、イライラする! なんか、すげぇイライラする!!
98 94 TEXT_BANKOB002_01321_SKAETSWYS_000_060 よぉし、わかった! この黒渦団のスケートスィスさんが、ひと肌脱いであげる! あのゾ・ガとかいうコボルド族に、復讐するのよ!
99 95 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_061 え! そ そんなのムーリ! 無理だーよ……。
100 96 TEXT_BANKOB002_01321_SKAETSWYS_000_062 無理じゃないっ! やる前から諦めるなっ! 決めた! しばらく「第789洞穴団の採掘地」に滞在して、 アンタらのヒネくれ曲がった根性を叩き直す!
101 97 TEXT_BANKOB002_01321_SKAETSWYS_000_063 そして、アンタらのお望みどおり、 あのゾ・ガとかいう奴の鼻を明かしてやるわ!
102 98 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_064 あ あのーぅ…… ボ ボクたち そんなこーと…… 一度も……お願いしーて なーい……。
103 99 TEXT_BANKOB002_01321_SKAETSWYS_000_065 ああン……? なんか文句ある!?
104 100 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_066 な なんでも ないでーす……。 よろしーく お願いしまーす……。
105 101 TEXT_BANKOB002_01321_SKAETSWYS_000_077 コボルド族は、確かに黒渦団の敵なんですけど…… なんかこいつらの態度を見てると、放っておけないんですよ! う~ん……我ながら、損な性格だなぁ。
106 102 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_070 ううう……なんだーか 大変なことーに なったーよ。 ゾ・ガに復讐したいのーは やまやまだけーど…… バレたら ゼッターイ 殺されるーよ……。
107 103 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_071 ああっ 冒険者さーん いかないーで! ボクたーち 見捨てないーでっ!
108 104 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_072 お願いだーよ! 冒険者さーんも ルガディンのオネエちゃーんと一緒に ボクたちの ナカマになってーよ!
109 105 TEXT_BANKOB002_01321_Q1_000_000 「第789洞穴団」の復讐に加担する?
110 106 TEXT_BANKOB002_01321_A1_000_001 わかったーよ 手伝うーよ
111 107 TEXT_BANKOB002_01321_A1_000_002 ……いや、遠慮させてもらいます。
112 108 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_073 ホンート? ウレシーイよ! 冒険者さーんがいれーば 百人力だーよ! もしかしたら ホントーに ゾ・ガに復讐できるかーも!
113 109 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_074 これでボクたーちは 仕事しなくてーも すむーよ! 復讐 期待してるーよ! がんばってーね! 冒険者さーん!
114 110 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_075 ふぐぅ やっぱり ダメなーの? ……わかったーよ ボクたちだけーで 何とかするーよ。
115 111 TEXT_BANKOB002_01321_GIGU_000_076 ボクたーちだって やればできーる。 できるけーど……まだ本気出してないだーけ…… 明日かーら 本気だーすよ……。
116 112 TEXT_BANKOB002_01321_SYSTEM_000_080 「コボルド族:第789洞穴団」との友好関係が「中立」になり、 コボルド族の「友好部族クエスト」が開放されました。
117 113 TEXT_BANKOB002_01321_SYSTEM_000_081 これ以降、採掘地にいる「ダストマン789 ボ・ズ」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を 受注することができます。
118 114 TEXT_BANKOB002_01321_SYSTEM_000_082 また、「コボルド族のよろず屋」より、 友好部族の取り扱う商品が購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+242
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0,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のピックマン789 ギ・グは、冒険者の嫌がらせへの協力にお礼を言いたいようだ。"
1,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_01","前回までの冒険録:
黒渦団から、何者かに強奪された「人造硝石」の捜索を依頼された冒険者。男気のある黒渦団員「スケートスィス少甲士」と共に調査を進めた結果、犯人は「第789洞穴団」と呼ばれるコボルド族の集団であることが判明し、事件は無事解決する。しかし、帰路につく冒険者を、第789洞穴団の「ピックマン789 ギ・グ」がすがりついて引きとめた。なんでも第789洞穴団は、コボルド族の社会でも最底辺の落ちこぼれ集団で、「フューグルマン13 ゾ・ガ」というコボルド族の有力者によって深刻なイジメにあっているのだという。そんな環境を改善しようとしない第789洞穴団に、スケートスィス少甲士の怒りが爆発。冒険者もまきこんで、ゾ・ガに対する復讐……つまり「嫌がらせ」をすることになったのだが……。
            * * *
キャンプ・オーバールックが、ウ・ガマロ武装鉱山のコボルド族に襲われたらしい。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックに向かい、加勢中の「スケートスィス少甲士」と話そう"
2,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_02","キャンプ・オーバールックでの戦闘はすでに終わっていた。スケートスィスは、襲撃したコボルド族の情報を調べたいらしい。第789洞穴団の採掘地の「ピックマン789 ギ・グ」に話を聞こう。"
3,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_03","ピックマン789 ギ・グは、コボルド族の「新兵器」について聞いたことがあるらしい。第789洞穴団の採掘地にいる「アコライト789 バ・ゴ」から、詳しい話を聞こう。"
4,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_04","アコライト789 バ・ゴは、コボルド族が稼動させた「新型錬金釜」を故障させる嫌がらせを提案した。外地ラノシアの「アイアンレイク」の北、鉱山入口の脇にいる「アルケミスト13 ガ・ジ」と話し、「第13洞穴団の錬金工房」への秘密の通路を教えてもらおう。"
5,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_05","第13洞穴団の錬金工房へとやってきた。新型錬金釜の前にいる「アコライト789 バ・ゴ」と話そう。"
6,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_06","新型錬金釜の故障工作には、まだ時間がかかるようだ。第13洞穴団の錬金工房の入口付近の「<Sheet(EObj,2003719,0)/>」で周囲を見張り、現れた「<Sheet(BNpcName,2684,0)/>」「<Sheet(BNpcName,2685,0)/>」を討伐しよう。"
7,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_07","コボルドの見張りたちを討伐した。再び新型錬金釜の前にいる「アコライト789 バ・ゴ」と話そう。"
8,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_08","アコライト789 バ・ゴから、新型錬金釜を故障させる方法を教えてもらった。新型錬金釜の「<Sheet(EObj,2003720,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001234,0)/>」を使おう。"
9,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_09","新型錬金釜の活動停止に成功した。第13洞穴団の錬金工房の「<Sheet(EObj,2002888,0)/>」の前にいるアコライト789 バ・ゴと話そう。"
10,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_10","アコライト789 バ・ゴと話した。「<Sheet(EObj,2002888,0)/>」を調べて第13洞穴団の錬金工房から脱出し、第789洞穴団の採掘地にいる「ピックマン789 ギ・グ」に嫌がらせを報告しよう。"
11,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_11","ピックマン789 ギ・グに報告をしたところ、幼馴染の「アルケミスト175 ビ・ビ」が現れた。幼馴染に説得され、復讐への決心が揺らぐ、優柔不断なピックマン789 ギ・グ。しかし、フューグルマン13 ゾ・ガを怒らせた以上、もはや引き返すことはできない。第789洞穴団と冒険者の嫌がらせは、これからも続いていく……。"
12,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_00","キャンプ・オーバールックのスケートスィス少甲士と話す"
25,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_01","第789洞穴団の採掘地のピックマン789 ギ・グと話す"
26,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_02","アコライト789 バ・ゴと話す"
27,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_03","アイアンレイクの北のアルケミスト13 ガ・ジと話す"
28,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_04","第13洞穴団の錬金工房のアコライト789 バ・ゴと話す"
29,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_05","<Sheet(EObj,2003719,0)/>を見張り、現れた第13洞穴団のコボルド族を討伐"
30,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_06","第13洞穴団の錬金工房のアコライト789 バ・ゴと話す"
31,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_07","<Sheet(EObj,2003720,0)/>に<Sheet(EventItem,2001234,0)/>を使う"
32,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_08","第13洞穴団の錬金工房のアコライト789 バ・ゴと話す"
33,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_09","第789洞穴団の採掘地のピックマン789 ギ・グと話す"
34,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_10",""
35,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_11",""
36,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_12",""
37,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_13",""
38,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_14",""
39,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_15",""
40,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_16",""
41,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_17",""
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43,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_19",""
44,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_20",""
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46,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_22",""
47,"TEXT_BANKOB003_01322_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_000","こんにちーは おつかれさーま!
冒険者さーんの活躍で ほかの採掘地のコボルド族たーち
大混乱で お仕事 手につかないみたーい!"
49,"TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_001","だかーら ボクたーちの 採掘成績のジュンイーも
来月はきーと 万年ビリを脱出できるーよ!"
50,"TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_002","えへへーへ もしかしたーら
ゾ・ガの鼻を明かすことも 夢じゃないーよ!
がんばってー 冒険者さーん!"
51,"TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_003","……アンタが、がんばりなさいよ!"
52,"TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_004","はひっ!
そ それは……そうだーね。
あは あはははーは……。"
53,"TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_005","って、それどころじゃないのよっ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、大変なんです!
お願い! 力を貸してください!"
54,"TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_006","先ほど、キャンプ・オーバールックに敵襲があって、
大規模な戦闘が行われているらしいの!
……敵は、ウ・ガマロ武装鉱山のコボルド族!"
55,"TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_007","なんでも、奴ら「新型兵器」とやらを持ち出してるみたいで、
ブルーエイディン少甲佐率いる黒渦団の防衛隊は、
かなり苦戦を強いられているようなのです!"
56,"TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_008","アタシも黒渦団将校として、
キャンプ・オーバールックに戻って防衛隊に加わります!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、後から加勢に来てください!"
57,"TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_009","……なんーか たいへんなことーに なってるーね。
ボクたーち 関係ないけーど。
いってらっしゃーい お土産まってるーよ。"
58,"TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_010","ウ・ガマロ武装鉱山の コボルド族たちーは、
キャンプ・オーバールックが 目の上のタンコーブ。
採掘のジャマされるーて いつも怒ってるーよ。"
59,"TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくれたんですね!
でも、一足遅かったみたい。
なんとか撃退したけど、見てのとおり被害は甚大……。"
60,"TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_021","奴ら、威力の高い擲弾型のボムをけしかけてきたんです。
その殺傷力は、今までのボムとは桁違い。
そんな「新兵器」を開発してたなんて……いつの間に……。"
61,"TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_022","……これって、もしかして、
アタシたちのせいかもしれない……。"
62,"TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_023","アタシたちが、ギ・グたちの復讐を肩代わりして、
ウ・ガマロ武装鉱山の連中に嫌がらせをしたから……
その報復が、このキャンプ・オーバールックに向けられたんだわ。"
63,"TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_024","……だとしたら、もしかして、
あのゾ・ガっていう偉そうなコボルド族が、
今回の襲撃を指示したのかも……。"
64,"TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、敵の情報を調べてください!
採掘地に戻って、ギ・グから詳しい話を聞いてほしいの。
アタシはここで、しばらく仲間の手当てをしています!"
65,"TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_026","採掘地に戻って、ギ・グから詳しい話を聞いてきてください!
コボルド族のことは コボルド族がよく知ってると思うから。
「新兵器」のことも気になるし……。"
66,"TEXT_BANKOB003_01322_KOKKADANA01322_000_027","……いててて、おのれ、コボルド族のやつらめ。
最近、鳴りを潜めていたと思った矢先にこれだ……。
油断したぜ……くっ。"
67,"TEXT_BANKOB003_01322_KOKKADANB01322_000_028","いきなり目の前で、ボムが爆発したんだ……
今まで見たことない衝撃だった。
あんなの持ち出されたら……今後も苦戦は必至だな……。"
68,"TEXT_BANKOB003_01322_KOKKADANC01322_000_029","う、うううう……
これが……コボルド族の「新兵器」の威力……。"
69,"TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_040","え なーに? シンヘイーキ?
ゾ・ガが シンヘイキのボムーを つくってーるって?"
70,"TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_041","よくは知らないけーど ゾ・ガが武装鉱山内で
何かを「ケイカク」してるってウワーサを
ちょこっとだーけ 聞いたことあるーよ。"
71,"TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_042","ボムのことなーら
やっぱ「バ・ゴ」に聞くのーが イチバーン!
シンヘイーキのことーも 何か知ってるかーも!"
72,"TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_043","「バ・ゴ」は 実は優秀な研究者なんだーよ。
アイツはムカーシ ゾ・ガの下でボムの研究 してたーよ。
性格にモンダイがあって この採掘地に 飛ばされたけーど。"
73,"TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_050","ククク……ゾ・ガのつくった新兵器のボムちゃん……?
ゾ・ガのヤツ……「新型錬金釜」をついに稼動させたのーね?
……ククク……面白くなってきーた……ククククク。"
74,"TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_051","「新型錬金釜」は 今までにない 強力なボムを創りだすーの。
その力で 敵対するヒトどもを爆殺し 大出世すーる……
それがゾ・ガの「計画」……ククク ス・テ・キ……。"
75,"TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_052","えっ? そんな野望は阻止するーって?
……ククク……そうーね……
ボクちゃんも「新型錬金釜」には とても興味があるーよ……。"
76,"TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_053","じゃあ「新型錬金釜」のあーる ウ・ガマロ武装鉱山内の
「第13洞穴団の錬金工房」 行ってみようーよ……
実は錬金工房にこっそり潜入できる 秘密の抜け穴があるんだーよ。"
77,"TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_054","ボクちゃんーの 錬金工房のころのトモダーチの
「ガ・ジ」っていう ナカーマがいるかーら
そいつに話せーば 通してくれるーよ……。"
78,"TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_055","じゃあ準備するから 先に行っててーよ……
「ガ・ジ」はアイアンレイクの北 鉱山入口の脇にいるーよ
まっててーね……新型ボムちゃぁーん……。"
79,"TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_056","ククク……さぁさぁーボクちゃんのカワイイ ボムちゃーん。
16号ちゃん 45号ちゃん 88号ちゃん 出番でちゅよぉー。
はりきーって 爆発しましょーねぇー ククククク……。"
80,"TEXT_BANKOB003_01322_DOKANKUN_000_060","しーっ! 声が大きいーよ!
ハナシーは バ・ゴからきいてるーよ。
「第13洞穴団の錬金工房」に 行きたいんだーろ?"
81,"TEXT_BANKOB003_01322_DOKANKUN_000_061","この「排気管」を通れーば 研究室にいけるーよ。
でも 武装鉱山のヤツラにーは ナイショ ナイショーよ!
研究室に いくーの?"
82,"TEXT_BANKOB003_01322_Q1_000_000","「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?"
83,"TEXT_BANKOB003_01322_A1_000_001","はい"
84,"TEXT_BANKOB003_01322_A1_000_002","いいえ"
85,"TEXT_BANKOB003_01322_DOKANKUN_000_062","研究室にいきたかったーら いつでも言うといいーよ。
バ・ゴのトモダチなーら ダイカンゲイだーよ。"
86,"TEXT_BANKOB003_01322_DOKANKUN_000_063","バ・ゴは コボルド族の中でもイチバンの ボム研究者だーよ。
でもムカシ 鉱山がひとつ傾くくらい 研究費を使いすぎーて
怒ったゾ・ガに追い出されたーよ カワイソーウね!"
87,"TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_070","……ククク……「新型錬金釜」ちゃんを暴走させるーよ。
でもまーだ もうちょっと時間がかかーるよ……。"
88,"TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_071","ククク……なんだーか ソトが慌しいみたーい……。
研究所の入口に行って 敵がこないか見張ってきーて。
敵がやってきたら……やっつけて 足止めヨロシーク!"
89,"TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_072","ククク……かわいいーよ……「新型錬金釜」ちゃん……
でもまだまだ こいつは未完成……クククク……
完成した暁には……すさまじい威力のボムちゃんが創れるーよ。"
90,"TEXT_BANKOB003_01322_BALOON_000_080","むっ なにもーの!?"
91,"TEXT_BANKOB003_01322_BALOON_000_081","あやしい ヤーツ!"
92,"TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_090","ククク……準備できたーよ……。
あとーは この「<Sheet(EventItem,2001234,0)/>」ちゃんーを
「<Sheet(EObj,2003720,0)/>」に投げこめば任務完了ーよ ククク……。"
93,"TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_091","クククク……早く「新型錬金釜」の「<Sheet(EObj,2003719,0)/>」に
「<Sheet(EventItem,2001234,0)/>」ちゃんーを 投げこむーよ。"
94,"TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_100","ククク……この焼け焦げた香りが……たまらなーい……。
ゾ・ガの「新型錬金釜」は故障しーて しばらく使えないーよ。
これでヤツの「計画」は しばらく頓挫するーよ ククク……。"
95,"TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_101","……じゃあ 採掘地に帰るーよ。
来たときとおなーじ 「排気管」から外に脱出すればいーよ。
クク……クククク……。"
96,"TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_105","この排気管の「<Sheet(EObj,2002888,0)/>」から外に脱出すればいーよ。
ボクちゃんは一足早く 採掘地に帰ってるーよ。
クク……クククク……。"
97,"TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_110","冒険者さーん まってたーよ! スゴイ スゴーイ!
ゾ・ガの「新型錬金釜」を故障させるなんーて
ホンートに アイツの鼻を明かせたーよ!"
98,"TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_111","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうもありがとう!
これでしばらくは、キャンプ・オーバールックも、
奴らの「新兵器」の脅威に怯えずにすみます。"
99,"TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_112","よぉし! これからも、どんどん嫌がらせして、
武装鉱山の悪いコボルド族を、懲らしめてやりましょーっ!
うおお、燃えてきたーっ!"
100,"TEXT_BANKOB003_01322_BIBI_000_113","ギ・グっ!
アナタ 何やってる~の!?"
101,"TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_114","ビ ビ・ビっ!
ひさしぶーり!"
102,"TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_115","……お、女の子? コボルド族の……?
ど、どちらさま?"
103,"TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_116","紹介しまーす カノジョーは 「ビ・ビ」っていうーの。
ボクーの 幼馴染なーの。"
104,"TEXT_BANKOB003_01322_BIBI_000_117","ギ・グっ! 「新型錬金釜」が何者かに故障させられ~て
鉱山内は 蜂の巣をつついたように大騒ぎ~よ!
……犯人はアナタた~ち……そうで~しょ?"
105,"TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_118","女の勘は……鋭いわね……。"
106,"TEXT_BANKOB003_01322_BIBI_000_119","ゾ・ガは 頭から湯気が出るくら~い カンカン~よ!
「絶対に犯人を探し出して 強酸性プールに沈めてやるゥー!」
……って 息巻いてた~わ!"
107,"TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_120","ええっ!? なにそれコワーイ……。"
108,"TEXT_BANKOB003_01322_BIBI_000_121","ねぇ ギ・グ こんなことして何になる~の?
ゾ・ガにいくら嫌がらせした~って
アナタの地位は高くならない~わ! 今すぐやめるべき~よ!"
109,"TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_122","うん じゃあ やめーる!
嫌がらーせ やめーる。"
110,"TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_123","ちょ、ちょっと! 何言ってんのよ!?
今さら引き返せると思ってるのっ!?
アンタも男なら、決めたことを最後までやりなさいよっ!"
111,"TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_124","うん じゃあ やーる!
嫌がらーせ これからーも がんばーる。"
112,"TEXT_BANKOB003_01322_BIBI_000_125","……なん~で アナタはいつもそうな~の?
周りに流され~て 他人に頼ってばか~り……
自分ってものが ない~の?"
113,"TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_126","ごめーん じゃあ やめーる!
ビ・ビの言うとおーり 嫌がらーせ やめるかーら……
だかーら ビ・ビ オネガーイ! ボクたちを 助けーて!"
114,"TEXT_BANKOB003_01322_BIBI_000_127","……もう 知らない~っ!"
115,"TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_128","ビ・ビーっ! まってー!
……ボーク 何か悪いこと……いったかーな?"
116,"TEXT_BANKOB003_01322_SYSTEM_000_130","「コボルド族:第789洞穴団」との友好関係が
「認定」になりました。
嫌がらせを成功させたことで、彼らに認められたようです。"
117,"TEXT_BANKOB003_01322_SYSTEM_000_131","これ以降、第789洞穴団の採掘地にいる
「クラフトマン789 ボ・グ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
118,"TEXT_BANKOB003_01322_SYSTEM_000_132","また、「コボルド族のよろず屋」より、
「友好関係:認定」の商品の購入ができるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
119,"TEXT_BANKOB003_01322_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
120,"TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_140","ゾ・ガの「新型錬金釜」は故障しーて しばらく使えないーよ。
これでヤツの「計画」は しばらく頓挫するーよ。
ククク……イイ気味だーよ……。"
121,"TEXT_BANKOB003_01322_DOKANKUN_000_150","この「排気管」を通れーば 研究室にいけるーよ。
でも 武装鉱山のヤツラにーは ナイショ ナイショーよ!
研究室に いくーの?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のピックマン789 ギ・グは、冒険者の嫌がらせへの協力にお礼を言いたいようだ。
5 1 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_01 前回までの冒険録: 黒渦団から、何者かに強奪された「人造硝石」の捜索を依頼された冒険者。男気のある黒渦団員「スケートスィス少甲士」と共に調査を進めた結果、犯人は「第789洞穴団」と呼ばれるコボルド族の集団であることが判明し、事件は無事解決する。しかし、帰路につく冒険者を、第789洞穴団の「ピックマン789 ギ・グ」がすがりついて引きとめた。なんでも第789洞穴団は、コボルド族の社会でも最底辺の落ちこぼれ集団で、「フューグルマン13 ゾ・ガ」というコボルド族の有力者によって深刻なイジメにあっているのだという。そんな環境を改善しようとしない第789洞穴団に、スケートスィス少甲士の怒りが爆発。冒険者もまきこんで、ゾ・ガに対する復讐……つまり「嫌がらせ」をすることになったのだが……。             * * * キャンプ・オーバールックが、ウ・ガマロ武装鉱山のコボルド族に襲われたらしい。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックに向かい、加勢中の「スケートスィス少甲士」と話そう
6 2 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_02 キャンプ・オーバールックでの戦闘はすでに終わっていた。スケートスィスは、襲撃したコボルド族の情報を調べたいらしい。第789洞穴団の採掘地の「ピックマン789 ギ・グ」に話を聞こう。
7 3 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_03 ピックマン789 ギ・グは、コボルド族の「新兵器」について聞いたことがあるらしい。第789洞穴団の採掘地にいる「アコライト789 バ・ゴ」から、詳しい話を聞こう。
8 4 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_04 アコライト789 バ・ゴは、コボルド族が稼動させた「新型錬金釜」を故障させる嫌がらせを提案した。外地ラノシアの「アイアンレイク」の北、鉱山入口の脇にいる「アルケミスト13 ガ・ジ」と話し、「第13洞穴団の錬金工房」への秘密の通路を教えてもらおう。
9 5 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_05 第13洞穴団の錬金工房へとやってきた。新型錬金釜の前にいる「アコライト789 バ・ゴ」と話そう。
10 6 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_06 新型錬金釜の故障工作には、まだ時間がかかるようだ。第13洞穴団の錬金工房の入口付近の「<Sheet(EObj,2003719,0)/>」で周囲を見張り、現れた「<Sheet(BNpcName,2684,0)/>」「<Sheet(BNpcName,2685,0)/>」を討伐しよう。
11 7 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_07 コボルドの見張りたちを討伐した。再び新型錬金釜の前にいる「アコライト789 バ・ゴ」と話そう。
12 8 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_08 アコライト789 バ・ゴから、新型錬金釜を故障させる方法を教えてもらった。新型錬金釜の「<Sheet(EObj,2003720,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001234,0)/>」を使おう。
13 9 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_09 新型錬金釜の活動停止に成功した。第13洞穴団の錬金工房の「<Sheet(EObj,2002888,0)/>」の前にいるアコライト789 バ・ゴと話そう。
14 10 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_10 アコライト789 バ・ゴと話した。「<Sheet(EObj,2002888,0)/>」を調べて第13洞穴団の錬金工房から脱出し、第789洞穴団の採掘地にいる「ピックマン789 ギ・グ」に嫌がらせを報告しよう。
15 11 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_11 ピックマン789 ギ・グに報告をしたところ、幼馴染の「アルケミスト175 ビ・ビ」が現れた。幼馴染に説得され、復讐への決心が揺らぐ、優柔不断なピックマン789 ギ・グ。しかし、フューグルマン13 ゾ・ガを怒らせた以上、もはや引き返すことはできない。第789洞穴団と冒険者の嫌がらせは、これからも続いていく……。
16 12 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_12
17 13 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_13
18 14 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_14
19 15 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_15
20 16 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_16
21 17 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_17
22 18 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_18
23 19 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_19
24 20 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_20
25 21 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_21
26 22 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKOB003_01322_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_00 キャンプ・オーバールックのスケートスィス少甲士と話す
29 25 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_01 第789洞穴団の採掘地のピックマン789 ギ・グと話す
30 26 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_02 アコライト789 バ・ゴと話す
31 27 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_03 アイアンレイクの北のアルケミスト13 ガ・ジと話す
32 28 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_04 第13洞穴団の錬金工房のアコライト789 バ・ゴと話す
33 29 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_05 <Sheet(EObj,2003719,0)/>を見張り、現れた第13洞穴団のコボルド族を討伐
34 30 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_06 第13洞穴団の錬金工房のアコライト789 バ・ゴと話す
35 31 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_07 <Sheet(EObj,2003720,0)/>に<Sheet(EventItem,2001234,0)/>を使う
36 32 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_08 第13洞穴団の錬金工房のアコライト789 バ・ゴと話す
37 33 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_09 第789洞穴団の採掘地のピックマン789 ギ・グと話す
38 34 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_10
39 35 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_11
40 36 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_12
41 37 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_13
42 38 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_14
43 39 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_15
44 40 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_16
45 41 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_17
46 42 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_18
47 43 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_19
48 44 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_20
49 45 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_21
50 46 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_22
51 47 TEXT_BANKOB003_01322_TODO_23
52 48 TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_000 こんにちーは おつかれさーま! 冒険者さーんの活躍で ほかの採掘地のコボルド族たーち 大混乱で お仕事 手につかないみたーい!
53 49 TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_001 だかーら ボクたーちの 採掘成績のジュンイーも 来月はきーと 万年ビリを脱出できるーよ!
54 50 TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_002 えへへーへ もしかしたーら ゾ・ガの鼻を明かすことも 夢じゃないーよ! がんばってー 冒険者さーん!
55 51 TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_003 ……アンタが、がんばりなさいよ!
56 52 TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_004 はひっ! そ それは……そうだーね。 あは あはははーは……。
57 53 TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_005 って、それどころじゃないのよっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、大変なんです! お願い! 力を貸してください!
58 54 TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_006 先ほど、キャンプ・オーバールックに敵襲があって、 大規模な戦闘が行われているらしいの! ……敵は、ウ・ガマロ武装鉱山のコボルド族!
59 55 TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_007 なんでも、奴ら「新型兵器」とやらを持ち出してるみたいで、 ブルーエイディン少甲佐率いる黒渦団の防衛隊は、 かなり苦戦を強いられているようなのです!
60 56 TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_008 アタシも黒渦団将校として、 キャンプ・オーバールックに戻って防衛隊に加わります! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、後から加勢に来てください!
61 57 TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_009 ……なんーか たいへんなことーに なってるーね。 ボクたーち 関係ないけーど。 いってらっしゃーい お土産まってるーよ。
62 58 TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_010 ウ・ガマロ武装鉱山の コボルド族たちーは、 キャンプ・オーバールックが 目の上のタンコーブ。 採掘のジャマされるーて いつも怒ってるーよ。
63 59 TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくれたんですね! でも、一足遅かったみたい。 なんとか撃退したけど、見てのとおり被害は甚大……。
64 60 TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_021 奴ら、威力の高い擲弾型のボムをけしかけてきたんです。 その殺傷力は、今までのボムとは桁違い。 そんな「新兵器」を開発してたなんて……いつの間に……。
65 61 TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_022 ……これって、もしかして、 アタシたちのせいかもしれない……。
66 62 TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_023 アタシたちが、ギ・グたちの復讐を肩代わりして、 ウ・ガマロ武装鉱山の連中に嫌がらせをしたから…… その報復が、このキャンプ・オーバールックに向けられたんだわ。
67 63 TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_024 ……だとしたら、もしかして、 あのゾ・ガっていう偉そうなコボルド族が、 今回の襲撃を指示したのかも……。
68 64 TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、敵の情報を調べてください! 採掘地に戻って、ギ・グから詳しい話を聞いてほしいの。 アタシはここで、しばらく仲間の手当てをしています!
69 65 TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_026 採掘地に戻って、ギ・グから詳しい話を聞いてきてください! コボルド族のことは コボルド族がよく知ってると思うから。 「新兵器」のことも気になるし……。
70 66 TEXT_BANKOB003_01322_KOKKADANA01322_000_027 ……いててて、おのれ、コボルド族のやつらめ。 最近、鳴りを潜めていたと思った矢先にこれだ……。 油断したぜ……くっ。
71 67 TEXT_BANKOB003_01322_KOKKADANB01322_000_028 いきなり目の前で、ボムが爆発したんだ…… 今まで見たことない衝撃だった。 あんなの持ち出されたら……今後も苦戦は必至だな……。
72 68 TEXT_BANKOB003_01322_KOKKADANC01322_000_029 う、うううう…… これが……コボルド族の「新兵器」の威力……。
73 69 TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_040 え なーに? シンヘイーキ? ゾ・ガが シンヘイキのボムーを つくってーるって?
74 70 TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_041 よくは知らないけーど ゾ・ガが武装鉱山内で 何かを「ケイカク」してるってウワーサを ちょこっとだーけ 聞いたことあるーよ。
75 71 TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_042 ボムのことなーら やっぱ「バ・ゴ」に聞くのーが イチバーン! シンヘイーキのことーも 何か知ってるかーも!
76 72 TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_043 「バ・ゴ」は 実は優秀な研究者なんだーよ。 アイツはムカーシ ゾ・ガの下でボムの研究 してたーよ。 性格にモンダイがあって この採掘地に 飛ばされたけーど。
77 73 TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_050 ククク……ゾ・ガのつくった新兵器のボムちゃん……? ゾ・ガのヤツ……「新型錬金釜」をついに稼動させたのーね? ……ククク……面白くなってきーた……ククククク。
78 74 TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_051 「新型錬金釜」は 今までにない 強力なボムを創りだすーの。 その力で 敵対するヒトどもを爆殺し 大出世すーる…… それがゾ・ガの「計画」……ククク ス・テ・キ……。
79 75 TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_052 えっ? そんな野望は阻止するーって? ……ククク……そうーね…… ボクちゃんも「新型錬金釜」には とても興味があるーよ……。
80 76 TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_053 じゃあ「新型錬金釜」のあーる ウ・ガマロ武装鉱山内の 「第13洞穴団の錬金工房」 行ってみようーよ…… 実は錬金工房にこっそり潜入できる 秘密の抜け穴があるんだーよ。
81 77 TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_054 ボクちゃんーの 錬金工房のころのトモダーチの 「ガ・ジ」っていう ナカーマがいるかーら そいつに話せーば 通してくれるーよ……。
82 78 TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_055 じゃあ準備するから 先に行っててーよ…… 「ガ・ジ」はアイアンレイクの北 鉱山入口の脇にいるーよ まっててーね……新型ボムちゃぁーん……。
83 79 TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_056 ククク……さぁさぁーボクちゃんのカワイイ ボムちゃーん。 16号ちゃん 45号ちゃん 88号ちゃん 出番でちゅよぉー。 はりきーって 爆発しましょーねぇー ククククク……。
84 80 TEXT_BANKOB003_01322_DOKANKUN_000_060 しーっ! 声が大きいーよ! ハナシーは バ・ゴからきいてるーよ。 「第13洞穴団の錬金工房」に 行きたいんだーろ?
85 81 TEXT_BANKOB003_01322_DOKANKUN_000_061 この「排気管」を通れーば 研究室にいけるーよ。 でも 武装鉱山のヤツラにーは ナイショ ナイショーよ! 研究室に いくーの?
86 82 TEXT_BANKOB003_01322_Q1_000_000 「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?
87 83 TEXT_BANKOB003_01322_A1_000_001 はい
88 84 TEXT_BANKOB003_01322_A1_000_002 いいえ
89 85 TEXT_BANKOB003_01322_DOKANKUN_000_062 研究室にいきたかったーら いつでも言うといいーよ。 バ・ゴのトモダチなーら ダイカンゲイだーよ。
90 86 TEXT_BANKOB003_01322_DOKANKUN_000_063 バ・ゴは コボルド族の中でもイチバンの ボム研究者だーよ。 でもムカシ 鉱山がひとつ傾くくらい 研究費を使いすぎーて 怒ったゾ・ガに追い出されたーよ カワイソーウね!
91 87 TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_070 ……ククク……「新型錬金釜」ちゃんを暴走させるーよ。 でもまーだ もうちょっと時間がかかーるよ……。
92 88 TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_071 ククク……なんだーか ソトが慌しいみたーい……。 研究所の入口に行って 敵がこないか見張ってきーて。 敵がやってきたら……やっつけて 足止めヨロシーク!
93 89 TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_072 ククク……かわいいーよ……「新型錬金釜」ちゃん…… でもまだまだ こいつは未完成……クククク…… 完成した暁には……すさまじい威力のボムちゃんが創れるーよ。
94 90 TEXT_BANKOB003_01322_BALOON_000_080 むっ なにもーの!?
95 91 TEXT_BANKOB003_01322_BALOON_000_081 あやしい ヤーツ!
96 92 TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_090 ククク……準備できたーよ……。 あとーは この「<Sheet(EventItem,2001234,0)/>」ちゃんーを 「<Sheet(EObj,2003720,0)/>」に投げこめば任務完了ーよ ククク……。
97 93 TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_091 クククク……早く「新型錬金釜」の「<Sheet(EObj,2003719,0)/>」に 「<Sheet(EventItem,2001234,0)/>」ちゃんーを 投げこむーよ。
98 94 TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_100 ククク……この焼け焦げた香りが……たまらなーい……。 ゾ・ガの「新型錬金釜」は故障しーて しばらく使えないーよ。 これでヤツの「計画」は しばらく頓挫するーよ ククク……。
99 95 TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_101 ……じゃあ 採掘地に帰るーよ。 来たときとおなーじ 「排気管」から外に脱出すればいーよ。 クク……クククク……。
100 96 TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_105 この排気管の「<Sheet(EObj,2002888,0)/>」から外に脱出すればいーよ。 ボクちゃんは一足早く 採掘地に帰ってるーよ。 クク……クククク……。
101 97 TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_110 冒険者さーん まってたーよ! スゴイ スゴーイ! ゾ・ガの「新型錬金釜」を故障させるなんーて ホンートに アイツの鼻を明かせたーよ!
102 98 TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_111 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうもありがとう! これでしばらくは、キャンプ・オーバールックも、 奴らの「新兵器」の脅威に怯えずにすみます。
103 99 TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_112 よぉし! これからも、どんどん嫌がらせして、 武装鉱山の悪いコボルド族を、懲らしめてやりましょーっ! うおお、燃えてきたーっ!
104 100 TEXT_BANKOB003_01322_BIBI_000_113 ギ・グっ! アナタ 何やってる~の!?
105 101 TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_114 ビ ビ・ビっ! ひさしぶーり!
106 102 TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_115 ……お、女の子? コボルド族の……? ど、どちらさま?
107 103 TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_116 紹介しまーす カノジョーは 「ビ・ビ」っていうーの。 ボクーの 幼馴染なーの。
108 104 TEXT_BANKOB003_01322_BIBI_000_117 ギ・グっ! 「新型錬金釜」が何者かに故障させられ~て 鉱山内は 蜂の巣をつついたように大騒ぎ~よ! ……犯人はアナタた~ち……そうで~しょ?
109 105 TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_118 女の勘は……鋭いわね……。
110 106 TEXT_BANKOB003_01322_BIBI_000_119 ゾ・ガは 頭から湯気が出るくら~い カンカン~よ! 「絶対に犯人を探し出して 強酸性プールに沈めてやるゥー!」 ……って 息巻いてた~わ!
111 107 TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_120 ええっ!? なにそれコワーイ……。
112 108 TEXT_BANKOB003_01322_BIBI_000_121 ねぇ ギ・グ こんなことして何になる~の? ゾ・ガにいくら嫌がらせした~って アナタの地位は高くならない~わ! 今すぐやめるべき~よ!
113 109 TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_122 うん じゃあ やめーる! 嫌がらーせ やめーる。
114 110 TEXT_BANKOB003_01322_SKAETSWYS_000_123 ちょ、ちょっと! 何言ってんのよ!? 今さら引き返せると思ってるのっ!? アンタも男なら、決めたことを最後までやりなさいよっ!
115 111 TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_124 うん じゃあ やーる! 嫌がらーせ これからーも がんばーる。
116 112 TEXT_BANKOB003_01322_BIBI_000_125 ……なん~で アナタはいつもそうな~の? 周りに流され~て 他人に頼ってばか~り…… 自分ってものが ない~の?
117 113 TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_126 ごめーん じゃあ やめーる! ビ・ビの言うとおーり 嫌がらーせ やめるかーら…… だかーら ビ・ビ オネガーイ! ボクたちを 助けーて!
118 114 TEXT_BANKOB003_01322_BIBI_000_127 ……もう 知らない~っ!
119 115 TEXT_BANKOB003_01322_GIGU_000_128 ビ・ビーっ! まってー! ……ボーク 何か悪いこと……いったかーな?
120 116 TEXT_BANKOB003_01322_SYSTEM_000_130 「コボルド族:第789洞穴団」との友好関係が 「認定」になりました。 嫌がらせを成功させたことで、彼らに認められたようです。
121 117 TEXT_BANKOB003_01322_SYSTEM_000_131 これ以降、第789洞穴団の採掘地にいる 「クラフトマン789 ボ・グ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
122 118 TEXT_BANKOB003_01322_SYSTEM_000_132 また、「コボルド族のよろず屋」より、 「友好関係:認定」の商品の購入ができるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
123 119 TEXT_BANKOB003_01322_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
124 120 TEXT_BANKOB003_01322_BAGO_000_140 ゾ・ガの「新型錬金釜」は故障しーて しばらく使えないーよ。 これでヤツの「計画」は しばらく頓挫するーよ。 ククク……イイ気味だーよ……。
125 121 TEXT_BANKOB003_01322_DOKANKUN_000_150 この「排気管」を通れーば 研究室にいけるーよ。 でも 武装鉱山のヤツラにーは ナイショ ナイショーよ! 研究室に いくーの?
+202
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int32,str,str
0,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のスケートスィス少甲士は、冒険者に折り入って話があるらしい。"
1,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_01","前回までの冒険録:
ひょんなことから、コボルド族の社会の最底辺集団「第789洞穴団」の復讐(という名の嫌がらせに)加担することとなった冒険者。嫌がらせは意外にも順調に進み、憎き復讐相手である「フューグルマン13 ゾ・ガ」が企んでいた「新型錬金釜」の活動を停止させることにも成功した。しかし、フューグルマン13 ゾ・ガからの報復は必至。第789洞穴団を仕切る「ピックマン789 ギ・グ」は、その身を案じた幼馴染の女の子「アルケミスト175 ビ・ビ」に諭されたものの、もはや後戻りはできない。第789洞穴団と冒険者は、復讐(という名の、やっぱり嫌がらせ)を続けていくのであった。
            * * *
スケートスィス少甲士によると、ウ・ガマロ武装鉱山のコボルド族が企てている「計画」について、黒渦団も何かしらの考えがあるようだ。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックにいる「ブルーエイディン少甲佐」に話を聞こう。"
2,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_02","ブルーエイディン少甲佐から、引き続き嫌がらせを続け、時間稼ぎをしてほしいと頼まれた。第789洞穴団の採掘地に戻り「スケートスィス少甲士」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_03","スケートスィス少甲士に報告をしていると、ピックマン789 ギ・グが冒険者に慌てた様子で相談をしてきた。どうやら幼馴染のアルケミスト175 ビ・ビが行方不明らしい。外地ラノシアの「コボルド軍試掘地」に行き、彼女を捜索しよう。"
4,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_04","アルケミスト175 ビ・ビは、コボルド軍試掘地で乱暴なコボルド族に絡まれていた。彼らを退治し「アルケミスト175 ビ・ビ」に話しかけよう。"
5,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_05","アルケミスト175 ビ・ビは大事な<Sheet(EventItem,2001235,0)/>をどこかに落としてしまったらしい。外地ラノシアの「コボルド軍試掘地」一帯を探し、「<Sheet(EventItem,2001235,0)/>」を見つけよう。"
6,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2001235,0)/>を見つけた。「コボルド軍試掘地」にいるアルケミスト175 ビ・ビに渡そう。"
7,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_07","アルケミスト175 ビ・ビは冒険者に感謝すると、ピックマン789 ギ・グに対する想いを語り、冒険者に<Sheet(EventItem,2001236,0)/>を託した。第789洞穴団の採掘地の「ピックマン789 ギ・グ」に「<Sheet(EventItem,2001236,0)/>」を渡そう。"
8,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_08","<Sheet(EventItem,2001236,0)/>は、フューグルマン13 ゾ・ガが計画する新型錬金釜の構造図だった。第789洞穴団の採掘地の「スケートスィス少甲士」に報告しよう。"
9,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_09","スケートスィス少甲士は、ゾ・ガの野望を挫く手掛かりを得たことで、とても張りきっていた。これからもウ・ガマロ武装鉱山のコボルド族に、全力で嫌がらせをしていこう。"
10,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_00","キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐と話す"
25,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_01","第789洞穴団の採掘地のスケートスィス少甲士と話す"
26,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_02","コボルド軍試掘地でアルケミスト175 ビ・ビを探す"
27,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_03","アルケミスト175 ビ・ビを救助する"
28,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_04","コボルド軍試掘地で<Sheet(EventItem,2001235,0)/>を探す"
29,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_05","コボルド軍試掘地のアルケミスト175 ビ・ビに<Sheet(EventItem,2001235,0)/>を渡す"
30,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_06","第789洞穴団の採掘地のピックマン789 ギ・グに<Sheet(EventItem,2001236,0)/>を渡す"
31,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_07","スケートスィス少甲士と話す"
32,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_08",""
33,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_09",""
34,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_10",""
35,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_11",""
36,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_12",""
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38,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_14",""
39,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_15",""
40,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_16",""
41,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_17",""
42,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_18",""
43,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_19",""
44,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_20",""
45,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_21",""
46,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_22",""
47,"TEXT_BANKOB004_01323_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞いてくれます?
今までアタシたちが嫌がらせしてきた、
ウ・ガマロ武装鉱山のコボルド族なんですけど……。"
49,"TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_001","どうやら思った以上に、話が大きくなってるみたい……。
「第789洞穴団」の復讐しようとしているゾ・ガが、
とんでもない「計画」を立ててるみたいなんです。"
50,"TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_002","その件について、ついさっき、
キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐から、
話があるって召集命令を受けたんだけど……。"
51,"TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、もはや当事者……。
すみませんが、キャンプ・オーバールックに行って、
彼の話を聞いてきてくれませんか?"
52,"TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_004","キャンプ・オーバールックへ行って、
ブルーエイディン少甲佐の話を聞いてきてください。
きっと怒られたりはしないと思いますよ……多分。"
53,"TEXT_BANKOB004_01323_BLOEIDIN_000_010","おお、良く来たなぁ! まったく……スケートスィスめ。
アイツはきっぷが良くて、頼もしい奴なんだが、
ついつい暴走しちまうのが玉に瑕だよなぁ。"
54,"TEXT_BANKOB004_01323_BLOEIDIN_000_011","実は、お前たちがここに来る少し前から、
俺たち「紅燕陸戦隊」は、ウ・ガマロ武装鉱山に
妙な動きがあることを察知していたんだ。"
55,"TEXT_BANKOB004_01323_BLOEIDIN_000_012","どうやら、武装鉱山内で権力闘争があり、
一部の洞穴団が左遷されたようでな。
つまり、武装鉱山のコボルド族の勢力図が変わったってことだ。"
56,"TEXT_BANKOB004_01323_BLOEIDIN_000_013","結果的に権力を握ったのが……「ゾ・ガ」といったか?
そう、お前たちが「第789洞穴団」のコボルド族どもと、
ちょっかいを出している相手だよ。"
57,"TEXT_BANKOB004_01323_BLOEIDIN_000_014","奴は配下の洞穴団に指示して、
硫黄や硝石、青燐水などを大量に集めている。
……いずれも、ボムの製造や育成に欠かせない素材だ。"
58,"TEXT_BANKOB004_01323_BLOEIDIN_000_015","おそらく、例の「新型錬金釜」を可動させ、
大量のボムを生み出し、総攻撃に出るつもりだろうな。
これが「計画」ってやつの正体だろうさ。"
59,"TEXT_BANKOB004_01323_BLOEIDIN_000_016","そこで、お前たちには引き続き、
ゾ・ガに対する嫌がらせを続け、時間を稼いでほしい。
俺たちはその間に態勢を整え、いざという時に備えるからよ。"
60,"TEXT_BANKOB004_01323_BLOEIDIN_000_017","ただでさえ、モグラ野郎どもには手を焼いてるってのに……。
……奴らが新兵器を完成させたら、それこそ大ピンチだぜ。"
61,"TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうでした?
……なるほど、武装鉱山でそんな動きが……
ということは、いよいよゾ・ガの奴らも本気ってことね。"
62,"TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_021","そうとなれば、もう容赦はしないわ!
これからも、エグい嫌がらせをして時間稼ぎ……
いえ、ゾ・ガの「計画」を粉砕してやりましょうっ!"
63,"TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_022","ぼ ぼ 冒険者さーん!
お願いしまーす 助けてくださーい!"
64,"TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_023","……どうしたの?"
65,"TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_024","ビ・ビが……幼馴染のビ・ビが ここにくるはずなのーに
だけーど もう半日たっても こないーの!
もしかしたーら……何かあったのかーも……。"
66,"TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_025","ビ・ビ 確か「コボルド軍試掘地」に寄るって いってーた!
冒険者さーん お願いしまーす!
ビ・ビの無事を 確認してきーて!"
67,"TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_026","……お前がいけよ!"
68,"TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_027","でも、いい機会かも……。
ビ・ビって娘は、ゾ・ガの「計画」について詳しいはず。
彼女を探して、話を聞いてきてもらえませんか?"
69,"TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_028","ビ・ビ とてもシンパーイ……
あ いたた いたたたーた なんか オナカイターイ!
ツライーわ いけなくてツライーわ。"
70,"TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_029","彼女を捜して、ゾ・ガの「計画」についての情報を得ましょう。
もしかしたら、奴の野望を挫く糸口になるかもしれませんし!"
71,"TEXT_BANKOB004_01323_BALOON_000_040","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_BANKOB004_01323_BALOON_000_041","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_BANKOB004_01323_BALOON_000_042","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_BANKOB004_01323_BALOON_000_043","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_BANKOB004_01323_KOBOLDA01323_000_042","(-コボルド・アウトロー-)なんーだ てぇーめぇ!
やろうってのーか!?"
76,"TEXT_BANKOB004_01323_KOBOLDB01323_000_043","(-コボルド・アウトロー-)いーま いいとーこ なんだーよ!
邪魔すんーな!"
77,"TEXT_BANKOB004_01323_BALOON_000_044","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_050","ああ ありがとうございまし~た!
……あっ アナ~タは……
ギ・グの採掘地にい~た 冒険者さんです~ね?"
79,"TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_051","試掘地のゲンバ~に 鉱物の確認に来たのです~が
荒くれた鉱夫たち~に 絡まれてしま~って……。
でもよか~った コレが無事で……ってあれ? あれあ~れ!?"
80,"TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_052","な な~い ないな~い!
大切な「<Sheet(EventItem,2001235,0)/>」がな~い!
どうしよ~う……アレを失くした~ら ゾ・ガに殺され~る……。"
81,"TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_053","ぼ 冒険者さん お願いで~す!
落とし~た「<Sheet(EventItem,2001235,0)/>」を 探してくださ~い!
落としたの~は この試掘地の周辺だと思いま~す……。"
82,"TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_060","しくしくし~く……どうしよ~う……
アレを失くした~ら ゾ・ガに殺され~る……。"
83,"TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_061","ああっ! 「<Sheet(EventItem,2001235,0)/>」!
ホン~トに ホン~トに ありがとうございま~す!
なん~て お礼を言ったらいい~か!"
84,"TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_062","……はい 私は武装鉱山に住むコボルド族で~す。
私の所属する第175洞穴団は それほど地位は高くないですけ~ど
昔から錬金術師の集団とし~て 鉱山では老舗なんで~す。"
85,"TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_063","だか~ら 私もゾ・ガの「計画」の手伝いをしていま~す。
でも本当は……あんなヤ~ツの 手伝いなんかしたくな~い。
錬金術師に~も なりたくなんてなか~た……。"
86,"TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_064","私が本当になりたいもの~は……
……ギ・グのお嫁さ~ん……キャッ!
言っちゃった 言っちゃっ~た! ハスガシ~イ!"
87,"TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_065","でも アナ~タも 知ってるで~しょ?
ギ・グたち「第789洞穴団」の あの体たら~く……
みんなにバカにされ~て でもヘラヘラ笑って~て……。"
88,"TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_066","もう 悔しく~て 恥ずかしく~て……。
幼馴染だってこと~も 鉱山の皆にはナイショにしてる~よ。
でも信じて~る……ギ・グがいつか私を迎えに来てくれる~て。"
89,"TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_067","冒険者さ~ん どう~か ギ・グの根性を叩きなおし~て!
そう~だ この「<Sheet(EventItem,2001236,0)/>」をもって~て!
……き~っと ギ・グの役にたつか~ら!"
90,"TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_070","ああ ビ・ビ……ダイジョーブかーな……
とてーも シンパーイ……。"
91,"TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_071","ぼ 冒険者さーん! ビ・ビは無事だったんですーね?
よかーた よかーたーよ! うううう。
ボクーの必死の願いーが 通じたーよ!"
92,"TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_072","ん? これーはなーに?
「<Sheet(EventItem,2001236,0)/>」……ふむふむ ふーむ……。
こ こ これーは!?"
93,"TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_073","ゾ・ガが造ろうとしてーる 「新型錬金釜」の構造図だーよ!
これがあれーば 釜の仕組みとか まるみーえ!"
94,"TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_074","これ さっそーく バ・ゴに渡しておくーよ!
そしーて 「新型錬金釜」について 研究するーよ!"
95,"TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_075","もちろーん 研究するのーはボクじゃなくて バ・ゴだけーど。
……ありがーと 冒険者さーん。"
96,"TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_076","この手紙は ボクのほうかーら
がんばーって バ・ゴに渡しておくーよ!
……ありがーと 冒険者さーん。"
97,"TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_080","話は聞かせてもらいましたよ!
コボルド族の女の子は、無事だったようですね。
よかった……。"
98,"TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_081","ふむふむ……その娘がそんなことを……。
……まったく、ダメな男に惚れるなんて、
そのビ・ビって娘も、つくづくダメな子ねぇ……。"
99,"TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_082","でも女って、どーしょもないダメ男を見てると、
「なんとかしてやんなきゃ!」って思っちゃうもんですよね。
……母性本能ってやつかなぁ。"
100,"TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_083","それにしても、ビ・ビが書いた「<Sheet(EventItem,2001236,0)/>」って、
もしかしたら、ゾ・ガの「計画」を挫くための、
かなり重要な手掛かりになるんじゃないかしら!?"
101,"TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_084","よぉし! アタシも俄然、ヤル気でてきたっ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
これからも嫌がらせ、ガンバリましょーっ!"
102,"TEXT_BANKOB004_01323_SYSTEM_000_090","「コボルド族:第789洞穴団」との友好関係が
「友好」になりました。
冒険者は彼らから、かなりの依存度で頼られているようです。"
103,"TEXT_BANKOB004_01323_SYSTEM_000_091","これ以降、第789洞穴団の採掘地にいる
「ダストマン789 ボ・ブ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
104,"TEXT_BANKOB004_01323_SYSTEM_000_092","また、「コボルド族のよろず屋」より、
「友好関係:友好」の商品の購入ができるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
105,"TEXT_BANKOB004_01323_POPMESSAGE_000_000","敵が襲いかかってきた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のスケートスィス少甲士は、冒険者に折り入って話があるらしい。
5 1 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_01 前回までの冒険録: ひょんなことから、コボルド族の社会の最底辺集団「第789洞穴団」の復讐(という名の嫌がらせに)加担することとなった冒険者。嫌がらせは意外にも順調に進み、憎き復讐相手である「フューグルマン13 ゾ・ガ」が企んでいた「新型錬金釜」の活動を停止させることにも成功した。しかし、フューグルマン13 ゾ・ガからの報復は必至。第789洞穴団を仕切る「ピックマン789 ギ・グ」は、その身を案じた幼馴染の女の子「アルケミスト175 ビ・ビ」に諭されたものの、もはや後戻りはできない。第789洞穴団と冒険者は、復讐(という名の、やっぱり嫌がらせ)を続けていくのであった。             * * * スケートスィス少甲士によると、ウ・ガマロ武装鉱山のコボルド族が企てている「計画」について、黒渦団も何かしらの考えがあるようだ。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックにいる「ブルーエイディン少甲佐」に話を聞こう。
6 2 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_02 ブルーエイディン少甲佐から、引き続き嫌がらせを続け、時間稼ぎをしてほしいと頼まれた。第789洞穴団の採掘地に戻り「スケートスィス少甲士」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_03 スケートスィス少甲士に報告をしていると、ピックマン789 ギ・グが冒険者に慌てた様子で相談をしてきた。どうやら幼馴染のアルケミスト175 ビ・ビが行方不明らしい。外地ラノシアの「コボルド軍試掘地」に行き、彼女を捜索しよう。
8 4 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_04 アルケミスト175 ビ・ビは、コボルド軍試掘地で乱暴なコボルド族に絡まれていた。彼らを退治し「アルケミスト175 ビ・ビ」に話しかけよう。
9 5 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_05 アルケミスト175 ビ・ビは大事な<Sheet(EventItem,2001235,0)/>をどこかに落としてしまったらしい。外地ラノシアの「コボルド軍試掘地」一帯を探し、「<Sheet(EventItem,2001235,0)/>」を見つけよう。
10 6 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001235,0)/>を見つけた。「コボルド軍試掘地」にいるアルケミスト175 ビ・ビに渡そう。
11 7 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_07 アルケミスト175 ビ・ビは冒険者に感謝すると、ピックマン789 ギ・グに対する想いを語り、冒険者に<Sheet(EventItem,2001236,0)/>を託した。第789洞穴団の採掘地の「ピックマン789 ギ・グ」に「<Sheet(EventItem,2001236,0)/>」を渡そう。
12 8 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_08 <Sheet(EventItem,2001236,0)/>は、フューグルマン13 ゾ・ガが計画する新型錬金釜の構造図だった。第789洞穴団の採掘地の「スケートスィス少甲士」に報告しよう。
13 9 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_09 スケートスィス少甲士は、ゾ・ガの野望を挫く手掛かりを得たことで、とても張りきっていた。これからもウ・ガマロ武装鉱山のコボルド族に、全力で嫌がらせをしていこう。
14 10 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_10
15 11 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_11
16 12 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_12
17 13 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_13
18 14 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_14
19 15 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_15
20 16 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_16
21 17 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_17
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25 21 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_21
26 22 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKOB004_01323_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB004_01323_TODO_00 キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐と話す
29 25 TEXT_BANKOB004_01323_TODO_01 第789洞穴団の採掘地のスケートスィス少甲士と話す
30 26 TEXT_BANKOB004_01323_TODO_02 コボルド軍試掘地でアルケミスト175 ビ・ビを探す
31 27 TEXT_BANKOB004_01323_TODO_03 アルケミスト175 ビ・ビを救助する
32 28 TEXT_BANKOB004_01323_TODO_04 コボルド軍試掘地で<Sheet(EventItem,2001235,0)/>を探す
33 29 TEXT_BANKOB004_01323_TODO_05 コボルド軍試掘地のアルケミスト175 ビ・ビに<Sheet(EventItem,2001235,0)/>を渡す
34 30 TEXT_BANKOB004_01323_TODO_06 第789洞穴団の採掘地のピックマン789 ギ・グに<Sheet(EventItem,2001236,0)/>を渡す
35 31 TEXT_BANKOB004_01323_TODO_07 スケートスィス少甲士と話す
36 32 TEXT_BANKOB004_01323_TODO_08
37 33 TEXT_BANKOB004_01323_TODO_09
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50 46 TEXT_BANKOB004_01323_TODO_22
51 47 TEXT_BANKOB004_01323_TODO_23
52 48 TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞いてくれます? 今までアタシたちが嫌がらせしてきた、 ウ・ガマロ武装鉱山のコボルド族なんですけど……。
53 49 TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_001 どうやら思った以上に、話が大きくなってるみたい……。 「第789洞穴団」の復讐しようとしているゾ・ガが、 とんでもない「計画」を立ててるみたいなんです。
54 50 TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_002 その件について、ついさっき、 キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐から、 話があるって召集命令を受けたんだけど……。
55 51 TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、もはや当事者……。 すみませんが、キャンプ・オーバールックに行って、 彼の話を聞いてきてくれませんか?
56 52 TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_004 キャンプ・オーバールックへ行って、 ブルーエイディン少甲佐の話を聞いてきてください。 きっと怒られたりはしないと思いますよ……多分。
57 53 TEXT_BANKOB004_01323_BLOEIDIN_000_010 おお、良く来たなぁ! まったく……スケートスィスめ。 アイツはきっぷが良くて、頼もしい奴なんだが、 ついつい暴走しちまうのが玉に瑕だよなぁ。
58 54 TEXT_BANKOB004_01323_BLOEIDIN_000_011 実は、お前たちがここに来る少し前から、 俺たち「紅燕陸戦隊」は、ウ・ガマロ武装鉱山に 妙な動きがあることを察知していたんだ。
59 55 TEXT_BANKOB004_01323_BLOEIDIN_000_012 どうやら、武装鉱山内で権力闘争があり、 一部の洞穴団が左遷されたようでな。 つまり、武装鉱山のコボルド族の勢力図が変わったってことだ。
60 56 TEXT_BANKOB004_01323_BLOEIDIN_000_013 結果的に権力を握ったのが……「ゾ・ガ」といったか? そう、お前たちが「第789洞穴団」のコボルド族どもと、 ちょっかいを出している相手だよ。
61 57 TEXT_BANKOB004_01323_BLOEIDIN_000_014 奴は配下の洞穴団に指示して、 硫黄や硝石、青燐水などを大量に集めている。 ……いずれも、ボムの製造や育成に欠かせない素材だ。
62 58 TEXT_BANKOB004_01323_BLOEIDIN_000_015 おそらく、例の「新型錬金釜」を可動させ、 大量のボムを生み出し、総攻撃に出るつもりだろうな。 これが「計画」ってやつの正体だろうさ。
63 59 TEXT_BANKOB004_01323_BLOEIDIN_000_016 そこで、お前たちには引き続き、 ゾ・ガに対する嫌がらせを続け、時間を稼いでほしい。 俺たちはその間に態勢を整え、いざという時に備えるからよ。
64 60 TEXT_BANKOB004_01323_BLOEIDIN_000_017 ただでさえ、モグラ野郎どもには手を焼いてるってのに……。 ……奴らが新兵器を完成させたら、それこそ大ピンチだぜ。
65 61 TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうでした? ……なるほど、武装鉱山でそんな動きが…… ということは、いよいよゾ・ガの奴らも本気ってことね。
66 62 TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_021 そうとなれば、もう容赦はしないわ! これからも、エグい嫌がらせをして時間稼ぎ…… いえ、ゾ・ガの「計画」を粉砕してやりましょうっ!
67 63 TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_022 ぼ ぼ 冒険者さーん! お願いしまーす 助けてくださーい!
68 64 TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_023 ……どうしたの?
69 65 TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_024 ビ・ビが……幼馴染のビ・ビが ここにくるはずなのーに だけーど もう半日たっても こないーの! もしかしたーら……何かあったのかーも……。
70 66 TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_025 ビ・ビ 確か「コボルド軍試掘地」に寄るって いってーた! 冒険者さーん お願いしまーす! ビ・ビの無事を 確認してきーて!
71 67 TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_026 ……お前がいけよ!
72 68 TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_027 でも、いい機会かも……。 ビ・ビって娘は、ゾ・ガの「計画」について詳しいはず。 彼女を探して、話を聞いてきてもらえませんか?
73 69 TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_028 ビ・ビ とてもシンパーイ…… あ いたた いたたたーた なんか オナカイターイ! ツライーわ いけなくてツライーわ。
74 70 TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_029 彼女を捜して、ゾ・ガの「計画」についての情報を得ましょう。 もしかしたら、奴の野望を挫く糸口になるかもしれませんし!
75 71 TEXT_BANKOB004_01323_BALOON_000_040 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_BANKOB004_01323_BALOON_000_041 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_BANKOB004_01323_BALOON_000_042 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_BANKOB004_01323_BALOON_000_043 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_BANKOB004_01323_KOBOLDA01323_000_042 (-コボルド・アウトロー-)なんーだ てぇーめぇ! やろうってのーか!?
80 76 TEXT_BANKOB004_01323_KOBOLDB01323_000_043 (-コボルド・アウトロー-)いーま いいとーこ なんだーよ! 邪魔すんーな!
81 77 TEXT_BANKOB004_01323_BALOON_000_044 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_050 ああ ありがとうございまし~た! ……あっ アナ~タは…… ギ・グの採掘地にい~た 冒険者さんです~ね?
83 79 TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_051 試掘地のゲンバ~に 鉱物の確認に来たのです~が 荒くれた鉱夫たち~に 絡まれてしま~って……。 でもよか~った コレが無事で……ってあれ? あれあ~れ!?
84 80 TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_052 な な~い ないな~い! 大切な「<Sheet(EventItem,2001235,0)/>」がな~い! どうしよ~う……アレを失くした~ら ゾ・ガに殺され~る……。
85 81 TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_053 ぼ 冒険者さん お願いで~す! 落とし~た「<Sheet(EventItem,2001235,0)/>」を 探してくださ~い! 落としたの~は この試掘地の周辺だと思いま~す……。
86 82 TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_060 しくしくし~く……どうしよ~う…… アレを失くした~ら ゾ・ガに殺され~る……。
87 83 TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_061 ああっ! 「<Sheet(EventItem,2001235,0)/>」! ホン~トに ホン~トに ありがとうございま~す! なん~て お礼を言ったらいい~か!
88 84 TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_062 ……はい 私は武装鉱山に住むコボルド族で~す。 私の所属する第175洞穴団は それほど地位は高くないですけ~ど 昔から錬金術師の集団とし~て 鉱山では老舗なんで~す。
89 85 TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_063 だか~ら 私もゾ・ガの「計画」の手伝いをしていま~す。 でも本当は……あんなヤ~ツの 手伝いなんかしたくな~い。 錬金術師に~も なりたくなんてなか~た……。
90 86 TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_064 私が本当になりたいもの~は…… ……ギ・グのお嫁さ~ん……キャッ! 言っちゃった 言っちゃっ~た! ハスガシ~イ!
91 87 TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_065 でも アナ~タも 知ってるで~しょ? ギ・グたち「第789洞穴団」の あの体たら~く…… みんなにバカにされ~て でもヘラヘラ笑って~て……。
92 88 TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_066 もう 悔しく~て 恥ずかしく~て……。 幼馴染だってこと~も 鉱山の皆にはナイショにしてる~よ。 でも信じて~る……ギ・グがいつか私を迎えに来てくれる~て。
93 89 TEXT_BANKOB004_01323_BIBI_000_067 冒険者さ~ん どう~か ギ・グの根性を叩きなおし~て! そう~だ この「<Sheet(EventItem,2001236,0)/>」をもって~て! ……き~っと ギ・グの役にたつか~ら!
94 90 TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_070 ああ ビ・ビ……ダイジョーブかーな…… とてーも シンパーイ……。
95 91 TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_071 ぼ 冒険者さーん! ビ・ビは無事だったんですーね? よかーた よかーたーよ! うううう。 ボクーの必死の願いーが 通じたーよ!
96 92 TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_072 ん? これーはなーに? 「<Sheet(EventItem,2001236,0)/>」……ふむふむ ふーむ……。 こ こ これーは!?
97 93 TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_073 ゾ・ガが造ろうとしてーる 「新型錬金釜」の構造図だーよ! これがあれーば 釜の仕組みとか まるみーえ!
98 94 TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_074 これ さっそーく バ・ゴに渡しておくーよ! そしーて 「新型錬金釜」について 研究するーよ!
99 95 TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_075 もちろーん 研究するのーはボクじゃなくて バ・ゴだけーど。 ……ありがーと 冒険者さーん。
100 96 TEXT_BANKOB004_01323_GIGU_000_076 この手紙は ボクのほうかーら がんばーって バ・ゴに渡しておくーよ! ……ありがーと 冒険者さーん。
101 97 TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_080 話は聞かせてもらいましたよ! コボルド族の女の子は、無事だったようですね。 よかった……。
102 98 TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_081 ふむふむ……その娘がそんなことを……。 ……まったく、ダメな男に惚れるなんて、 そのビ・ビって娘も、つくづくダメな子ねぇ……。
103 99 TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_082 でも女って、どーしょもないダメ男を見てると、 「なんとかしてやんなきゃ!」って思っちゃうもんですよね。 ……母性本能ってやつかなぁ。
104 100 TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_083 それにしても、ビ・ビが書いた「<Sheet(EventItem,2001236,0)/>」って、 もしかしたら、ゾ・ガの「計画」を挫くための、 かなり重要な手掛かりになるんじゃないかしら!?
105 101 TEXT_BANKOB004_01323_SKAETSWYS_000_084 よぉし! アタシも俄然、ヤル気でてきたっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! これからも嫌がらせ、ガンバリましょーっ!
106 102 TEXT_BANKOB004_01323_SYSTEM_000_090 「コボルド族:第789洞穴団」との友好関係が 「友好」になりました。 冒険者は彼らから、かなりの依存度で頼られているようです。
107 103 TEXT_BANKOB004_01323_SYSTEM_000_091 これ以降、第789洞穴団の採掘地にいる 「ダストマン789 ボ・ブ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
108 104 TEXT_BANKOB004_01323_SYSTEM_000_092 また、「コボルド族のよろず屋」より、 「友好関係:友好」の商品の購入ができるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
109 105 TEXT_BANKOB004_01323_POPMESSAGE_000_000 敵が襲いかかってきた!!
+353
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0,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のピックマン789 ギ・グは、何やら慌てた様子で冒険者にお願いしたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_01","前回までの冒険録:
ひょんなことから、コボルド族の社会の最底辺集団「第789洞穴団」の復讐(という名の嫌がらせ)に加担することとなった冒険者。キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐から、復讐相手である「フューグルマン13 ゾ・ガ」の「計画」の全容が明かされる。それは「新型錬金釜」によって造り出した強力なボムを切り札に、人勢力と対決するという過激な計画だった。冒険者はチマチマとした嫌がらせで時間を稼ぐ最中、悪いコボルド族に襲われていた女の子「アルケミスト175 ビ・ビ」を救出する。彼女から、幼馴染であり第789洞穴団を率いる「ピックマン789 ギ・グ」へ送られた手紙……それは新型錬金釜の内部構造を記した設計図だった。ついに、フューグルマン13 ゾ・ガへの決定的な復讐の糸口を見つけた第789洞穴団。最後の復讐(という名の、最悪の嫌がらせ)が、間もなく始まろうとしている……。
            * * *
ピックマン789 ギ・グによると、アルケミスト175 ビ・ビが近くに来ているらしい。第789洞穴団の採掘地の「アルケミスト175 ビ・ビ」と話し、事情を聞こう。"
2,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_02","冒険者たちの悪事がフューグルマン13 ゾ・ガにバレてしまった。第789洞穴団の採掘地の「ピックマン789 ギ・グ」と話し、今後の対策を練ろう。"
3,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_03","第789洞穴団は、フューグルマン13 ゾ・ガと全面対決をするため「武装鉱山まるごと大爆破大作戦」を発動させた。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」と話そう。"
4,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_04","アコライト789 バ・ゴから<Sheet(EventItem,2001237,0)/>をもらった。ピックマン789 ギ・グの作戦を成功させるため、外地ラノシアのウ・ガマロ武装鉱山に潜入し、3箇所の「<Sheet(EObj,2003723,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001237,0)/>」を設置しよう。"
5,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_05","<Sheet(EObj,2003723,0)/>に<Sheet(EventItem,2001237,0)/>を設置した。ともにウ・ガマロ武装鉱山に潜入している「スケートスィス少甲士」と話そう。"
6,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_06","スケートスィス少甲士と話し、更なる爆弾設置のため、鉱山の奥へと進むことになった。再度、ウ・ガマロ武装鉱山にある3箇所の「<Sheet(EObj,2003723,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001237,0)/>」を設置しよう。"
7,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_07","<Sheet(EObj,2003723,0)/>に<Sheet(EventItem,2001237,0)/>を設置した。ともにウ・ガマロ武装鉱山に潜入している「スケートスィス少甲士」と話そう。"
8,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_08","冒険者たちの役目である<Sheet(EventItem,2001237,0)/>の設置が完了した。ピックマン789 ギ・グと合流するため、第13洞穴団の錬金工房に通じる扉の前にいる「スケートスィス少甲士」と話そう。"
9,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_09","扉の前にいるスケートスィス少甲士と話し、第13洞穴団の錬金工房に潜入した。「新型錬金釜」に爆弾を設置中の「ピックマン789 ギ・グ」と話そう。"
10,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_10","ピックマン789 ギ・グは「新型錬金釜」の爆弾の設置を完了したらしい。第13洞穴団の錬金工房から脱出するため、排気管の前にいる「スケートスィス少甲士」と話そう。"
11,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_11","ピックマン789 ギ・グは勇気を振り絞るとフューグルマン13 ゾ・ガを撃退し、ついに「武装鉱山まるごと大爆破大作戦」を成功へと導いた。第789洞穴団の採掘地に戻り「ピックマン789 ギ・グ」と話そう。"
12,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_12","第789洞穴団は、復讐を成し遂げたことで希望と自信を得たようだ。ウ・ガマロ武装鉱山のコボルド族の問題も解決した。リムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部にいる「トラッハレート少甲士」に報告しよう。"
13,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_13","トラッハレート少甲士は冒険者をねぎらった。冒険者の活躍によって、コボルド族による過激な「計画」は潰えた。いつか、第789洞穴団がコボルド族の立派な集団として成長し、ピックマン789 ギ・グとアルケミスト175 ビ・ビが幸せになる日も…………くるのだろうか?"
14,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_00","第789洞穴団の採掘地のアルケミスト175 ビ・ビと話す"
25,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_01","ピックマン789 ギ・グと話す"
26,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_02","アコライト789 バ・ゴと話す"
27,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_03","ウ・ガマロ武装鉱山内に<Sheet(EventItem,2001237,0)/>を設置"
28,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_04","ウ・ガマロ武装鉱山内のスケートスィス少甲士と話す"
29,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_05","ウ・ガマロ武装鉱山内に<Sheet(EventItem,2001237,0)/>を設置"
30,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_06","ウ・ガマロ武装鉱山内のスケートスィス少甲士と話す"
31,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_07","第13洞穴団の錬金工房の扉の前のスケートスィス少甲士と話す"
32,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_08","第13洞穴団の錬金工房のピックマン789 ギ・グと話す"
33,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_09","第13洞穴団の錬金工房のスケートスィス少甲士と話す"
34,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_10","第789洞穴団の採掘地のピックマン789 ギ・グと話す"
35,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_11","黒渦団:軍令部のトラッハレート少甲士に報告"
36,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_12",""
37,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_13",""
38,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_14",""
39,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_15",""
40,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_16",""
41,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_17",""
42,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_18",""
43,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_19",""
44,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_20",""
45,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_21",""
46,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_22",""
47,"TEXT_BANKOB005_01324_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_000","ぼ ぼぼ 冒険者さーん!
大変なんでーす! え? 何が大変かーって……?
それーが ボクにもよくわからないけーど 大変なんでーす!"
49,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_001","さーっき 幼馴染のビ・ビが 採掘地にやってきたんでーす。
なんだーか すごーく慌てた様子で
「大変なの~よ! 早く逃げ~て!」って 言ってましーた!"
50,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_002","冒険者さーん お願いしまーす。
ビ・ビの話を 聞いてきてくださーい!
たぶーん まだこの採掘地に いるはーず!"
51,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_003","ビ・ビがあんなーに 取り乱すなんーて……
はっ! も もしかしーて……ゾ・ガが……?
ブルブルブルブルブール……。"
52,"TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_010","ぼ 冒険者さ~ん!?
なんでアナタ~が……早く隠れ~てっ!
ここにいるところ~を アイツに見られた~らっ!"
53,"TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_011","……はっ!"
54,"TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_012","オウオウオウオーウ!
なんだァー てめぇーはァー?
オレ様の土地にィ 何か変なヤーツが 紛れこんでるなァー?"
55,"TEXT_BANKOB005_01324_KOBOLDGALA01321_000_013","(-イケてるコボルド娘-)うわ~っ ヒト~よぉ! ヒトがい~るぅ~!
ヒトの<If(PlayerParameter(4))>メス<Else/>オス</If>~よぉ! ブッサイク~!"
56,"TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_014","やっとォー シッポをつかんだーぜェー!
テメェだろォー? このオレ様の偉大なーる 偉業をォー
イチイチ邪魔してくれーた クソヤロウはァー?"
57,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_015","やばっ!
みつかった……っ!"
58,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_016","ひっ……!
ゾ……ゾ・ガ……!"
59,"TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_017","ギ・グ てめェ……
クズテツの分際でェ 今までずいぶんーと
ナメたマーネを してくれーたじゃねぇーかァ……!"
60,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_018","ゾ ゾ・ガ ち 違うんーだ……!
これーは……。"
61,"TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_019","うっせェー! 証拠はあがってーるぜェー!?
ヒトと手を組んーでェ コボルド族を裏切るたァー
覚悟は できてんだろーなァ……。"
62,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_020","ち 違うんだーよ!
ボ ボクーは コボルド族を裏切ったんじゃなーい……
たーだ この状況かーら 抜け出したくーて……。"
63,"TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_021","うっせェー! テメェーら全員 皆殺ーしだァー!
爆殺ゥー 生き埋めェー 逆さ吊りィー
ぐひひ こんだーけいりャー いろいろな実験が試せるーぜェ!"
64,"TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_022","ゾ・ガ! やめ~てっ!"
65,"TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_023","おっとォ 誰だーと 思ったらァー
錬金術師のネェちゃーんじゃねぇーかァ!
このゴミタメーに こんなカワイコちゃーんがいたとはなァー。"
66,"TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_024","ギ・グに 悪気はなかった~の!
お願いしま~す! 堪忍してあげ~て!
代わりにアタ~シが なんでもするか~ら!"
67,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_025","ビ・ビ!"
68,"TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_026","なんでーもする……だーとォ?
ぐひひひ いってくれーるねェ カワイコちゃーん!
気の強ーいオンナーは 好みだぜェー。"
69,"TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_027","テメェーは オレ様の偉大なーる「計画」にィー
なくてはならなーい 錬金術師でも あるしなァー。
ガッツリ働いーてもらうぜェ 公私ともになァ ぐひひー。"
70,"TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_028","さァ いくーぜ カワイコちゃーんよォー!"
71,"TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_029","ギ・グッ! まってるか~ら……
アタ~シ アナタが助けに来てくれる~の
まってるか~ら!"
72,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_030","ビ・ビィィィィィ!!"
73,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_035","あー、バレちゃったかー。
それにしても……ゾ・ガのヤロー、許せない!
あのコボルド族の子……心配だなぁ。"
74,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_040","うううううううーう……
ビ・ビ……ビ・ビィー……!
ひどーいよ……ビ・ビは 何も悪ーくないのーに……。"
75,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_041","……ゾ・ガに、アタシたちとアンタたちの関係がバレた以上、
きっと奴は、全力でこの採掘地を潰しにかかってくる。
あ~あ、嫌がらせもここまでかぁ……。"
76,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_042","採掘地を潰されるだけなーら まだマシだーよ……
殺されーる ボクたち 確実に殺されーる!
ここにいるみんーな 皆殺しにされーる……。"
77,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_043","じゃあ、もう後戻りはできないわね……。
残る道はひとつだけ……ウ・ガマロ武装鉱山に討って出る!
攻撃は最大の防御! ゾ・ガと全面対決よ!"
78,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_044","えええー!? むり! ムーリ!
無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理!!
無理だーよ! そんなーの!"
79,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_045","無理無理って……いい加減にしなさいよねっ!
第一、これはアンタたちの戦いでしょ!?
幼馴染がゾ・ガにヒドイ目にあわされてもいいの!?"
80,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_046","…………でも でーも
ゾ・ガ コワーイ 殺されーる……
死ぬのやーだ……それーに 採掘地のみんなだーって……。"
81,"TEXT_BANKOB005_01324_BOZU_000_047","あははーは 話は聞いたどー!
アイツラ ムカつくどー! やっつけたいどー!
ギ・グー! オイラ アンタに命をあずけるどぉー!"
82,"TEXT_BANKOB005_01324_BOBU_000_048","ワガハイの分析によるーと 作戦は……
100パーセント 成功すーる もしくは失敗すーる……
どうせ殺されるなーら これは賭けるべきかーと……。"
83,"TEXT_BANKOB005_01324_BOGU_000_049","ギ・グ氏 ビ・ビ氏を助け出したーら
ソレガシにーも 彼女を紹介してほしいですーぞ!
できたら胸の大きな カワイーイ女の子を……。"
84,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_050","み みんーな……。"
85,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_051","さぁギ・グ、あとは「第789洞穴団」のリーダーである、
アンタが決断するだけよ。
……言ったでしょ、これはアンタたちの戦いなんだから。"
86,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_052","ボクたちーの たたかーい……。
……わかったーよ……やってやるーよ……。
ビ・ビ まってーて 絶対に助けるかーら……!"
87,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_053","よく言ったっ! アタシと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
「ウ・ガマロ武装鉱山」に正面から乗りこんで、
各地に爆弾を設置しつつ、敵をひきつけるわ。"
88,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_054","その間にアンタは……
例の排気管から、第13洞穴団の錬金工房に潜入し、
「新型錬金釜」に爆弾を設置するの、とびきり特大のね!"
89,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_055","名づけて「武装鉱山まるごと大爆破大作戦」!!
男の見せどころよ、ギ・グ!
この戦いは誰のものでもない、アンタの戦いなんだからねっ!"
90,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_056","ううう……は はぁーい……
で でーも やっぱり コ コワーイ……
コワーイ コワーイよぉ……。"
91,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_057","アコライト789 バ・ゴに相談しーて
作戦に使う爆弾を 見繕ってきてもらえーる?
あ 手がブルブール 震えてるのは……気にしなーいで……。"
92,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_058","アタシたちは、鉱山に正面から潜入し、
各地に爆弾を設置、そして敵をひきつけましょう!
設置完了後、ギ・グと第13洞穴団の錬金工房で合流します!"
93,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_059","よぉしっ なんかヤル気でてきたーっ!
こういう派手な任務がしたくて、アタシ黒渦団に入ったんだっ!
デカい花火を打ち上げてやりましょう、ドーンとねっ!"
94,"TEXT_BANKOB005_01324_BAGO_000_070","ククク……話は聞いたーぜぇ。
「武装鉱山まるごと大爆破大作戦」なんて……
チミら イカース! ゾクゾクするーぜぇ……クククク。"
95,"TEXT_BANKOB005_01324_BAGO_000_071","以前……チミがもってきた「<Sheet(EventItem,2001236,0)/>」のおかげで
「新型錬金釜」ちゃんの構造は 丸ハダカ……ククク。
どこを爆破すれば効率的に破壊できるか 完全に把握してるーぜ。"
96,"TEXT_BANKOB005_01324_BAGO_000_072","そんでもって ギ・グに持たせるのーは……
ボクちゃんーの 大切なボムちゃんコレクションの中でーも
一番のナイス・バディなお転婆娘……その名も69号ちゃーん!"
97,"TEXT_BANKOB005_01324_BAGO_000_073","69号ちゃんが爆発したら……「新型錬金釜」どころか……
鉱山全部が吹き飛んでもおかしくないーよ……
クク……クククク……クククククク……。"
98,"TEXT_BANKOB005_01324_BAGO_000_074","チミらにーは この「<Sheet(EventItem,2001237,0)/>」ちゃんをやるーよ。
見た目はカワイくーて ちょっと爆破は小粒だけーど……
誘爆したら なかなかの威力だーぜ……クククク……。"
99,"TEXT_BANKOB005_01324_BAGO_000_075","この「<Sheet(EventItem,2001237,0)/>」ちゃんを
鉱山のあちこちに設置するといいーよ……。
見た目はカワイーイけど 誘爆するとコワーイぜ……ククク。"
100,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_076","やっぱーり やるーの やめてーも いいかーな?
ダ ダーメ?
そそ そうだよね……ううう コワーイ……。"
101,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、周辺の<Sheet(EObj,2003723,0)/>に
「<Sheet(EventItem,2001237,0)/>」を設置してください。
私はここで、敵の動向を探っています!"
102,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_080","オッケー!
この周辺の「<Sheet(EventItem,2001237,0)/>」は設置完了ね!
じゃあ、次の設置場所である、鉱山の奥へ行きましょう!"
103,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_091","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、周辺の<Sheet(EObj,2003723,0)/>に、
「<Sheet(EventItem,2001237,0)/>」を設置してください。
ここが終われば、設置は完了です!"
104,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_090","これで手持ちの「<Sheet(EventItem,2001237,0)/>」は全部、設置終了っと!
……ギ・グの方は、首尾よくいってるかな?
合流するから、錬金工房に通じる扉の前に行きましょう!"
105,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_100","目的の錬金工房は、この扉の向こうね!
扉の鍵は、さっき見張り番をブッ倒して奪っといたから!
さぁ、早く第13洞穴団の錬金工房に行きましょう!"
106,"TEXT_BANKOB005_01324_Q1_000_000","「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?"
107,"TEXT_BANKOB005_01324_A1_000_001","はい"
108,"TEXT_BANKOB005_01324_A1_000_002","いいえ"
109,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_110","あっ 冒険者さーん ご無事でしたーか。
こっちーは……えーと うーんと……
ここにこれーを こうやーって……。"
110,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_111","あ ハイ! いま 終わりましーた!
バ・ゴに言われたとおーり 「新型錬金釜」の弱点らしき場所に
69号ちゃんを設置しましーた!"
111,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_112","……これーで 鉱山から脱出しーて
離れた場所で 起爆スイッチを押せーば……
「武装鉱山まるごと大爆破大作戦」は完了でーす……多分。"
112,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_113","冒険者さん 脱出しましょーう!
スケートスィスさんが 排気管の前にいまーす。
さぁ 早ーく! ゾ・ガに出くわしたら……タイヘーン!"
113,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_114","ギ・グの奴、何やってるの!?
早くしないと、ゾ・ガの率いる鉱山の洞穴団にバレて、
包囲されちゃうよ……!"
114,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_120","ギ・グは「新型錬金釜」の爆弾設置、終わったのね!?
じゃあ早く逃げましょう! こっちですっ!
早く、早くっ……!"
115,"TEXT_BANKOB005_01324_Q2_000_000","「第13洞穴団の錬金工房」から出ますか?"
116,"TEXT_BANKOB005_01324_A2_000_001","はい"
117,"TEXT_BANKOB005_01324_A2_000_002","いいえ"
118,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_121","爆弾設置かんりょーう! ささ 脱出しましょーう!
スケートスィスさんが 排気管の前にいまーす。
さぁ 早ーく! ゾ・ガに出くわしたら……タイヘーン!"
119,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_130","はやーくっ……!
採掘地に もどりましょーう!"
120,"TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_131","ギィィィィ・グゥゥゥゥゥゥ!!
栄えある伝統の第13洞穴団を率いーるゥ このオレ様ーがァ
ここまでコケにされたのはァ 生まれて初めてだぜェ……!"
121,"TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_132","何万回ボムで爆殺してーも 飽きたらねェー!
かかって こいーよォ……
そのバカ面を 徹底的に採掘してやーるゥ!"
122,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_133","冒険者さーん 手を出さないでくださーい。
ここはボクーが……。"
123,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_134","だって これーは……。
ボクーの……みんなーの 戦いだかーら……。"
124,"TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_135","ぐおおおおおおおッ!"
125,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_136","い イターイ……イターイよぉ……
ふぐっ……ふぐぐぅーっ……。"
126,"TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_137","まだまだァー!
オレ様の怒りーは こんなもんーじャ おさまらねェー!!"
127,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_138","もぅ……イヤだーよぅ……
イターイ イターイのイヤだーよぅ……
死んじゃうーよぉ……。"
128,"TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_139","むしろ死ねーッ! 死ねーッ!
このッ! このッ! このぉーッ!
コボルド族の面汚しィ! 最底辺のクズテツがァァ!"
129,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_140","ううううう……。"
130,"TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_141","はぁはぁはァ……
てめェ……まだ起きあがるーかァ……
しぶてェー しぶてェーぞォー……!"
131,"TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_142","やめ~てっ! ゾ・ガっ!!"
132,"TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_143","これ以上 ギ・グを殴らない~でっ!
も~う 気が済んだ~でしょう!?"
133,"TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_144","アナタは 名門洞穴団を率い~る 優秀な指導者でしょ!?
だから 弱いものイジメ~は やめ~てっ!
最底辺のちっぽけな存在なんか~に 構わない~でっ!!"
134,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_145","……さーい。"
135,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_146","……る……さーい。"
136,"TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_147","えっ!?"
137,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_148","うるさーいっ!!
黙ぁぁぁぁぁーれっ!!
ひっこんでーろ このブスぅぅぅぅぅぅぅ!!"
138,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_149","えっ!?"
139,"TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_150","えっ!?"
140,"TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_151","(-全員-)えええええっ!?"
141,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_152","誰も助けてなんーて 頼んでないーんだーよっ!
ボクーは……ボクのたーめに……
……ボクたちのたーめに 戦ってるーんだっ!!"
142,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_100_152","こいーつが何か わかるーか!?
バ・ゴ特製 誘爆起動ボム!
名づけーて 「14号」ちゃんっ!"
143,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_153","ゾ・ガ!!
お前なんーか 屁でもなーいっ!
クズテツの……恐さを思ーい知れぇーっ!!"
144,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_154","これーが ボクたちーの!! チカラーだっ……!!"
145,"TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_155","な なな ななななななななななな……ッ!?
オ……オレ様の……「計画」がァー!"
146,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_156","うおおおおおおおおっ!!"
147,"TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_157","ぐはぁッ!!"
148,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_158","冒険者さーん……
採掘地に……帰りましょーう……。"
149,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_160","冒険者さーん ありがとーう……
ホンートに ホンートに ありがとーう……。
まさーか ゾ・ガをやっつけることができるなーんて……。"
150,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_161","見直したわよ、ギ・グ!
アンタもやればできるじゃない!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも おつかれさまでした!"
151,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_162","ゾ・ガの「計画」をぶっ潰して、
ブルーエイディン少甲佐から請けていた黒渦団の任務も完了!
最初はどうなることかと思ったけど……めでたしめでたし!"
152,"TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_163","……………………。"
153,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_164","ビ・ビ……。"
154,"TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_165","ひど~い……ひど~いよぉ……
ギ・グのバカ~っ! 知らな~いっ!"
155,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_166","これーで これーでいいのでーす……。
今のボクにーは 彼女をシアワセにする力は ないかーら……。
でも でーも……。"
156,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_167","……ボクがもっとガンバーって
この洞穴団の番号が せめて400番台くらいになったーら
ボクはかならーず 彼女を迎えに行きまーす。"
157,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_168","そして今までのこーと 全部あやまーる。
……そして コクハクしまーす。
ボクの お嫁さーんに なってーって……。"
158,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_169","だかーら 今は とりあえーず
この採掘地で がんばりまーす……
ここにいる仲間と チカラを合わせーて。"
159,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_170","……でも ちょっと 疲れたーよ。
お仕事は また明日から……
いや また来月かーら……本気出してがんばるーよ……。"
160,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_171","………………やっぱダメだ、コイツ……。"
161,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_172","ゾ・ガの「計画」をぶっ潰したし、
しばらくは、武装鉱山のコボルド族も大人しくなるかな?
きっとキャンプ・オーバールックの皆も、喜んでくれます!"
162,"TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_173","はあーあ……まだ手が震えてるーよ……
ゾ・ガをやっつけたなんーて 信じられないーよ。
何事もやればできーる! だからやらなくてもダイジョーブ!"
163,"TEXT_BANKOB005_01324_TRACHRAET_000_180","冒険者さん! お帰りなさい!
いやはや、最初は単なる物資強奪事件のはずが、
紆余曲折を経て、ずいぶんと話が大きくなってしまいましたね!"
164,"TEXT_BANKOB005_01324_TRACHRAET_000_181","私も軍令部にいながら、貴方とスケートスィスの動向について
気を揉みながら報告を聞いていましたよ!"
165,"TEXT_BANKOB005_01324_TRACHRAET_000_182","でも、結果的にウ・ガマロ武装鉱山にいる
コボルド族の野望を阻止することに成功しました!
これもひとえに冒険者さん、貴方の勇気と実力の賜物です!"
166,"TEXT_BANKOB005_01324_TRACHRAET_000_183","黒渦団を代表して、お礼を申し上げます!
お疲れさまでした!"
167,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_200","アタシはもう少し、この採掘地のコボルド族と一緒にいます。
……なんかコイツら、危なっかしいのよねぇ。
う~ん、アタシもダメな奴をほっとけない性分みたい、あはは。"
168,"TEXT_BANKOB005_01324_SYSTEM_200_190","「コボルド族:第789洞穴団」との友好関係が
「信頼」になりました。
冒険者の活躍は、コボルド族の間でも広く語られるでしょう!"
169,"TEXT_BANKOB005_01324_SYSTEM_200_191","また、「コボルド族のよろず屋」より、
「友好関係:信頼」の商品の購入ができるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
170,"TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_210","目的の錬金工房は、この扉の向こうです!
さぁ、早く第13洞穴団の錬金工房に行きましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のピックマン789 ギ・グは、何やら慌てた様子で冒険者にお願いしたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_01 前回までの冒険録: ひょんなことから、コボルド族の社会の最底辺集団「第789洞穴団」の復讐(という名の嫌がらせ)に加担することとなった冒険者。キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐から、復讐相手である「フューグルマン13 ゾ・ガ」の「計画」の全容が明かされる。それは「新型錬金釜」によって造り出した強力なボムを切り札に、人勢力と対決するという過激な計画だった。冒険者はチマチマとした嫌がらせで時間を稼ぐ最中、悪いコボルド族に襲われていた女の子「アルケミスト175 ビ・ビ」を救出する。彼女から、幼馴染であり第789洞穴団を率いる「ピックマン789 ギ・グ」へ送られた手紙……それは新型錬金釜の内部構造を記した設計図だった。ついに、フューグルマン13 ゾ・ガへの決定的な復讐の糸口を見つけた第789洞穴団。最後の復讐(という名の、最悪の嫌がらせ)が、間もなく始まろうとしている……。             * * * ピックマン789 ギ・グによると、アルケミスト175 ビ・ビが近くに来ているらしい。第789洞穴団の採掘地の「アルケミスト175 ビ・ビ」と話し、事情を聞こう。
6 2 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_02 冒険者たちの悪事がフューグルマン13 ゾ・ガにバレてしまった。第789洞穴団の採掘地の「ピックマン789 ギ・グ」と話し、今後の対策を練ろう。
7 3 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_03 第789洞穴団は、フューグルマン13 ゾ・ガと全面対決をするため「武装鉱山まるごと大爆破大作戦」を発動させた。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」と話そう。
8 4 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_04 アコライト789 バ・ゴから<Sheet(EventItem,2001237,0)/>をもらった。ピックマン789 ギ・グの作戦を成功させるため、外地ラノシアのウ・ガマロ武装鉱山に潜入し、3箇所の「<Sheet(EObj,2003723,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001237,0)/>」を設置しよう。
9 5 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_05 <Sheet(EObj,2003723,0)/>に<Sheet(EventItem,2001237,0)/>を設置した。ともにウ・ガマロ武装鉱山に潜入している「スケートスィス少甲士」と話そう。
10 6 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_06 スケートスィス少甲士と話し、更なる爆弾設置のため、鉱山の奥へと進むことになった。再度、ウ・ガマロ武装鉱山にある3箇所の「<Sheet(EObj,2003723,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001237,0)/>」を設置しよう。
11 7 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_07 <Sheet(EObj,2003723,0)/>に<Sheet(EventItem,2001237,0)/>を設置した。ともにウ・ガマロ武装鉱山に潜入している「スケートスィス少甲士」と話そう。
12 8 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_08 冒険者たちの役目である<Sheet(EventItem,2001237,0)/>の設置が完了した。ピックマン789 ギ・グと合流するため、第13洞穴団の錬金工房に通じる扉の前にいる「スケートスィス少甲士」と話そう。
13 9 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_09 扉の前にいるスケートスィス少甲士と話し、第13洞穴団の錬金工房に潜入した。「新型錬金釜」に爆弾を設置中の「ピックマン789 ギ・グ」と話そう。
14 10 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_10 ピックマン789 ギ・グは「新型錬金釜」の爆弾の設置を完了したらしい。第13洞穴団の錬金工房から脱出するため、排気管の前にいる「スケートスィス少甲士」と話そう。
15 11 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_11 ピックマン789 ギ・グは勇気を振り絞るとフューグルマン13 ゾ・ガを撃退し、ついに「武装鉱山まるごと大爆破大作戦」を成功へと導いた。第789洞穴団の採掘地に戻り「ピックマン789 ギ・グ」と話そう。
16 12 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_12 第789洞穴団は、復讐を成し遂げたことで希望と自信を得たようだ。ウ・ガマロ武装鉱山のコボルド族の問題も解決した。リムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部にいる「トラッハレート少甲士」に報告しよう。
17 13 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_13 トラッハレート少甲士は冒険者をねぎらった。冒険者の活躍によって、コボルド族による過激な「計画」は潰えた。いつか、第789洞穴団がコボルド族の立派な集団として成長し、ピックマン789 ギ・グとアルケミスト175 ビ・ビが幸せになる日も…………くるのだろうか?
18 14 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_14
19 15 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_15
20 16 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_16
21 17 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_17
22 18 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_18
23 19 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_19
24 20 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_20
25 21 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_21
26 22 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKOB005_01324_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_00 第789洞穴団の採掘地のアルケミスト175 ビ・ビと話す
29 25 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_01 ピックマン789 ギ・グと話す
30 26 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_02 アコライト789 バ・ゴと話す
31 27 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_03 ウ・ガマロ武装鉱山内に<Sheet(EventItem,2001237,0)/>を設置
32 28 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_04 ウ・ガマロ武装鉱山内のスケートスィス少甲士と話す
33 29 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_05 ウ・ガマロ武装鉱山内に<Sheet(EventItem,2001237,0)/>を設置
34 30 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_06 ウ・ガマロ武装鉱山内のスケートスィス少甲士と話す
35 31 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_07 第13洞穴団の錬金工房の扉の前のスケートスィス少甲士と話す
36 32 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_08 第13洞穴団の錬金工房のピックマン789 ギ・グと話す
37 33 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_09 第13洞穴団の錬金工房のスケートスィス少甲士と話す
38 34 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_10 第789洞穴団の採掘地のピックマン789 ギ・グと話す
39 35 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_11 黒渦団:軍令部のトラッハレート少甲士に報告
40 36 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_12
41 37 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_13
42 38 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_14
43 39 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_15
44 40 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_16
45 41 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_17
46 42 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_18
47 43 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_19
48 44 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_20
49 45 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_21
50 46 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_22
51 47 TEXT_BANKOB005_01324_TODO_23
52 48 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_000 ぼ ぼぼ 冒険者さーん! 大変なんでーす! え? 何が大変かーって……? それーが ボクにもよくわからないけーど 大変なんでーす!
53 49 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_001 さーっき 幼馴染のビ・ビが 採掘地にやってきたんでーす。 なんだーか すごーく慌てた様子で 「大変なの~よ! 早く逃げ~て!」って 言ってましーた!
54 50 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_002 冒険者さーん お願いしまーす。 ビ・ビの話を 聞いてきてくださーい! たぶーん まだこの採掘地に いるはーず!
55 51 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_003 ビ・ビがあんなーに 取り乱すなんーて…… はっ! も もしかしーて……ゾ・ガが……? ブルブルブルブルブール……。
56 52 TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_010 ぼ 冒険者さ~ん!? なんでアナタ~が……早く隠れ~てっ! ここにいるところ~を アイツに見られた~らっ!
57 53 TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_011 ……はっ!
58 54 TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_012 オウオウオウオーウ! なんだァー てめぇーはァー? オレ様の土地にィ 何か変なヤーツが 紛れこんでるなァー?
59 55 TEXT_BANKOB005_01324_KOBOLDGALA01321_000_013 (-イケてるコボルド娘-)うわ~っ ヒト~よぉ! ヒトがい~るぅ~! ヒトの<If(PlayerParameter(4))>メス<Else/>オス</If>~よぉ! ブッサイク~!
60 56 TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_014 やっとォー シッポをつかんだーぜェー! テメェだろォー? このオレ様の偉大なーる 偉業をォー イチイチ邪魔してくれーた クソヤロウはァー?
61 57 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_015 やばっ! みつかった……っ!
62 58 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_016 ひっ……! ゾ……ゾ・ガ……!
63 59 TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_017 ギ・グ てめェ…… クズテツの分際でェ 今までずいぶんーと ナメたマーネを してくれーたじゃねぇーかァ……!
64 60 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_018 ゾ ゾ・ガ ち 違うんーだ……! これーは……。
65 61 TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_019 うっせェー! 証拠はあがってーるぜェー!? ヒトと手を組んーでェ コボルド族を裏切るたァー 覚悟は できてんだろーなァ……。
66 62 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_020 ち 違うんだーよ! ボ ボクーは コボルド族を裏切ったんじゃなーい…… たーだ この状況かーら 抜け出したくーて……。
67 63 TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_021 うっせェー! テメェーら全員 皆殺ーしだァー! 爆殺ゥー 生き埋めェー 逆さ吊りィー ぐひひ こんだーけいりャー いろいろな実験が試せるーぜェ!
68 64 TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_022 ゾ・ガ! やめ~てっ!
69 65 TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_023 おっとォ 誰だーと 思ったらァー 錬金術師のネェちゃーんじゃねぇーかァ! このゴミタメーに こんなカワイコちゃーんがいたとはなァー。
70 66 TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_024 ギ・グに 悪気はなかった~の! お願いしま~す! 堪忍してあげ~て! 代わりにアタ~シが なんでもするか~ら!
71 67 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_025 ビ・ビ!
72 68 TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_026 なんでーもする……だーとォ? ぐひひひ いってくれーるねェ カワイコちゃーん! 気の強ーいオンナーは 好みだぜェー。
73 69 TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_027 テメェーは オレ様の偉大なーる「計画」にィー なくてはならなーい 錬金術師でも あるしなァー。 ガッツリ働いーてもらうぜェ 公私ともになァ ぐひひー。
74 70 TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_028 さァ いくーぜ カワイコちゃーんよォー!
75 71 TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_029 ギ・グッ! まってるか~ら…… アタ~シ アナタが助けに来てくれる~の まってるか~ら!
76 72 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_030 ビ・ビィィィィィ!!
77 73 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_035 あー、バレちゃったかー。 それにしても……ゾ・ガのヤロー、許せない! あのコボルド族の子……心配だなぁ。
78 74 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_040 うううううううーう…… ビ・ビ……ビ・ビィー……! ひどーいよ……ビ・ビは 何も悪ーくないのーに……。
79 75 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_041 ……ゾ・ガに、アタシたちとアンタたちの関係がバレた以上、 きっと奴は、全力でこの採掘地を潰しにかかってくる。 あ~あ、嫌がらせもここまでかぁ……。
80 76 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_042 採掘地を潰されるだけなーら まだマシだーよ…… 殺されーる ボクたち 確実に殺されーる! ここにいるみんーな 皆殺しにされーる……。
81 77 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_043 じゃあ、もう後戻りはできないわね……。 残る道はひとつだけ……ウ・ガマロ武装鉱山に討って出る! 攻撃は最大の防御! ゾ・ガと全面対決よ!
82 78 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_044 えええー!? むり! ムーリ! 無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理!! 無理だーよ! そんなーの!
83 79 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_045 無理無理って……いい加減にしなさいよねっ! 第一、これはアンタたちの戦いでしょ!? 幼馴染がゾ・ガにヒドイ目にあわされてもいいの!?
84 80 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_046 …………でも でーも ゾ・ガ コワーイ 殺されーる…… 死ぬのやーだ……それーに 採掘地のみんなだーって……。
85 81 TEXT_BANKOB005_01324_BOZU_000_047 あははーは 話は聞いたどー! アイツラ ムカつくどー! やっつけたいどー! ギ・グー! オイラ アンタに命をあずけるどぉー!
86 82 TEXT_BANKOB005_01324_BOBU_000_048 ワガハイの分析によるーと 作戦は…… 100パーセント 成功すーる もしくは失敗すーる…… どうせ殺されるなーら これは賭けるべきかーと……。
87 83 TEXT_BANKOB005_01324_BOGU_000_049 ギ・グ氏 ビ・ビ氏を助け出したーら ソレガシにーも 彼女を紹介してほしいですーぞ! できたら胸の大きな カワイーイ女の子を……。
88 84 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_050 み みんーな……。
89 85 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_051 さぁギ・グ、あとは「第789洞穴団」のリーダーである、 アンタが決断するだけよ。 ……言ったでしょ、これはアンタたちの戦いなんだから。
90 86 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_052 ボクたちーの たたかーい……。 ……わかったーよ……やってやるーよ……。 ビ・ビ まってーて 絶対に助けるかーら……!
91 87 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_053 よく言ったっ! アタシと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 「ウ・ガマロ武装鉱山」に正面から乗りこんで、 各地に爆弾を設置しつつ、敵をひきつけるわ。
92 88 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_054 その間にアンタは…… 例の排気管から、第13洞穴団の錬金工房に潜入し、 「新型錬金釜」に爆弾を設置するの、とびきり特大のね!
93 89 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_055 名づけて「武装鉱山まるごと大爆破大作戦」!! 男の見せどころよ、ギ・グ! この戦いは誰のものでもない、アンタの戦いなんだからねっ!
94 90 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_056 ううう……は はぁーい…… で でーも やっぱり コ コワーイ…… コワーイ コワーイよぉ……。
95 91 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_057 アコライト789 バ・ゴに相談しーて 作戦に使う爆弾を 見繕ってきてもらえーる? あ 手がブルブール 震えてるのは……気にしなーいで……。
96 92 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_058 アタシたちは、鉱山に正面から潜入し、 各地に爆弾を設置、そして敵をひきつけましょう! 設置完了後、ギ・グと第13洞穴団の錬金工房で合流します!
97 93 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_059 よぉしっ なんかヤル気でてきたーっ! こういう派手な任務がしたくて、アタシ黒渦団に入ったんだっ! デカい花火を打ち上げてやりましょう、ドーンとねっ!
98 94 TEXT_BANKOB005_01324_BAGO_000_070 ククク……話は聞いたーぜぇ。 「武装鉱山まるごと大爆破大作戦」なんて…… チミら イカース! ゾクゾクするーぜぇ……クククク。
99 95 TEXT_BANKOB005_01324_BAGO_000_071 以前……チミがもってきた「<Sheet(EventItem,2001236,0)/>」のおかげで 「新型錬金釜」ちゃんの構造は 丸ハダカ……ククク。 どこを爆破すれば効率的に破壊できるか 完全に把握してるーぜ。
100 96 TEXT_BANKOB005_01324_BAGO_000_072 そんでもって ギ・グに持たせるのーは…… ボクちゃんーの 大切なボムちゃんコレクションの中でーも 一番のナイス・バディなお転婆娘……その名も69号ちゃーん!
101 97 TEXT_BANKOB005_01324_BAGO_000_073 69号ちゃんが爆発したら……「新型錬金釜」どころか…… 鉱山全部が吹き飛んでもおかしくないーよ…… クク……クククク……クククククク……。
102 98 TEXT_BANKOB005_01324_BAGO_000_074 チミらにーは この「<Sheet(EventItem,2001237,0)/>」ちゃんをやるーよ。 見た目はカワイくーて ちょっと爆破は小粒だけーど…… 誘爆したら なかなかの威力だーぜ……クククク……。
103 99 TEXT_BANKOB005_01324_BAGO_000_075 この「<Sheet(EventItem,2001237,0)/>」ちゃんを 鉱山のあちこちに設置するといいーよ……。 見た目はカワイーイけど 誘爆するとコワーイぜ……ククク。
104 100 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_076 やっぱーり やるーの やめてーも いいかーな? ダ ダーメ? そそ そうだよね……ううう コワーイ……。
105 101 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_081 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、周辺の<Sheet(EObj,2003723,0)/>に 「<Sheet(EventItem,2001237,0)/>」を設置してください。 私はここで、敵の動向を探っています!
106 102 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_080 オッケー! この周辺の「<Sheet(EventItem,2001237,0)/>」は設置完了ね! じゃあ、次の設置場所である、鉱山の奥へ行きましょう!
107 103 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_091 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、周辺の<Sheet(EObj,2003723,0)/>に、 「<Sheet(EventItem,2001237,0)/>」を設置してください。 ここが終われば、設置は完了です!
108 104 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_090 これで手持ちの「<Sheet(EventItem,2001237,0)/>」は全部、設置終了っと! ……ギ・グの方は、首尾よくいってるかな? 合流するから、錬金工房に通じる扉の前に行きましょう!
109 105 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_100 目的の錬金工房は、この扉の向こうね! 扉の鍵は、さっき見張り番をブッ倒して奪っといたから! さぁ、早く第13洞穴団の錬金工房に行きましょう!
110 106 TEXT_BANKOB005_01324_Q1_000_000 「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?
111 107 TEXT_BANKOB005_01324_A1_000_001 はい
112 108 TEXT_BANKOB005_01324_A1_000_002 いいえ
113 109 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_110 あっ 冒険者さーん ご無事でしたーか。 こっちーは……えーと うーんと…… ここにこれーを こうやーって……。
114 110 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_111 あ ハイ! いま 終わりましーた! バ・ゴに言われたとおーり 「新型錬金釜」の弱点らしき場所に 69号ちゃんを設置しましーた!
115 111 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_112 ……これーで 鉱山から脱出しーて 離れた場所で 起爆スイッチを押せーば…… 「武装鉱山まるごと大爆破大作戦」は完了でーす……多分。
116 112 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_113 冒険者さん 脱出しましょーう! スケートスィスさんが 排気管の前にいまーす。 さぁ 早ーく! ゾ・ガに出くわしたら……タイヘーン!
117 113 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_114 ギ・グの奴、何やってるの!? 早くしないと、ゾ・ガの率いる鉱山の洞穴団にバレて、 包囲されちゃうよ……!
118 114 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_120 ギ・グは「新型錬金釜」の爆弾設置、終わったのね!? じゃあ早く逃げましょう! こっちですっ! 早く、早くっ……!
119 115 TEXT_BANKOB005_01324_Q2_000_000 「第13洞穴団の錬金工房」から出ますか?
120 116 TEXT_BANKOB005_01324_A2_000_001 はい
121 117 TEXT_BANKOB005_01324_A2_000_002 いいえ
122 118 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_121 爆弾設置かんりょーう! ささ 脱出しましょーう! スケートスィスさんが 排気管の前にいまーす。 さぁ 早ーく! ゾ・ガに出くわしたら……タイヘーン!
123 119 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_130 はやーくっ……! 採掘地に もどりましょーう!
124 120 TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_131 ギィィィィ・グゥゥゥゥゥゥ!! 栄えある伝統の第13洞穴団を率いーるゥ このオレ様ーがァ ここまでコケにされたのはァ 生まれて初めてだぜェ……!
125 121 TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_132 何万回ボムで爆殺してーも 飽きたらねェー! かかって こいーよォ…… そのバカ面を 徹底的に採掘してやーるゥ!
126 122 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_133 冒険者さーん 手を出さないでくださーい。 ここはボクーが……。
127 123 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_134 だって これーは……。 ボクーの……みんなーの 戦いだかーら……。
128 124 TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_135 ぐおおおおおおおッ!
129 125 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_136 い イターイ……イターイよぉ…… ふぐっ……ふぐぐぅーっ……。
130 126 TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_137 まだまだァー! オレ様の怒りーは こんなもんーじャ おさまらねェー!!
131 127 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_138 もぅ……イヤだーよぅ…… イターイ イターイのイヤだーよぅ…… 死んじゃうーよぉ……。
132 128 TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_139 むしろ死ねーッ! 死ねーッ! このッ! このッ! このぉーッ! コボルド族の面汚しィ! 最底辺のクズテツがァァ!
133 129 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_140 ううううう……。
134 130 TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_141 はぁはぁはァ…… てめェ……まだ起きあがるーかァ…… しぶてェー しぶてェーぞォー……!
135 131 TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_142 やめ~てっ! ゾ・ガっ!!
136 132 TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_143 これ以上 ギ・グを殴らない~でっ! も~う 気が済んだ~でしょう!?
137 133 TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_144 アナタは 名門洞穴団を率い~る 優秀な指導者でしょ!? だから 弱いものイジメ~は やめ~てっ! 最底辺のちっぽけな存在なんか~に 構わない~でっ!!
138 134 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_145 ……さーい。
139 135 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_146 ……る……さーい。
140 136 TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_147 えっ!?
141 137 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_148 うるさーいっ!! 黙ぁぁぁぁぁーれっ!! ひっこんでーろ このブスぅぅぅぅぅぅぅ!!
142 138 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_149 えっ!?
143 139 TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_150 えっ!?
144 140 TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_151 (-全員-)えええええっ!?
145 141 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_152 誰も助けてなんーて 頼んでないーんだーよっ! ボクーは……ボクのたーめに…… ……ボクたちのたーめに 戦ってるーんだっ!!
146 142 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_100_152 こいーつが何か わかるーか!? バ・ゴ特製 誘爆起動ボム! 名づけーて 「14号」ちゃんっ!
147 143 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_153 ゾ・ガ!! お前なんーか 屁でもなーいっ! クズテツの……恐さを思ーい知れぇーっ!!
148 144 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_154 これーが ボクたちーの!! チカラーだっ……!!
149 145 TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_155 な なな ななななななななななな……ッ!? オ……オレ様の……「計画」がァー!
150 146 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_156 うおおおおおおおおっ!!
151 147 TEXT_BANKOB005_01324_ZOGA_000_157 ぐはぁッ!!
152 148 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_158 冒険者さーん…… 採掘地に……帰りましょーう……。
153 149 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_160 冒険者さーん ありがとーう…… ホンートに ホンートに ありがとーう……。 まさーか ゾ・ガをやっつけることができるなーんて……。
154 150 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_161 見直したわよ、ギ・グ! アンタもやればできるじゃない! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも おつかれさまでした!
155 151 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_162 ゾ・ガの「計画」をぶっ潰して、 ブルーエイディン少甲佐から請けていた黒渦団の任務も完了! 最初はどうなることかと思ったけど……めでたしめでたし!
156 152 TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_163 ……………………。
157 153 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_164 ビ・ビ……。
158 154 TEXT_BANKOB005_01324_BIBI_000_165 ひど~い……ひど~いよぉ…… ギ・グのバカ~っ! 知らな~いっ!
159 155 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_166 これーで これーでいいのでーす……。 今のボクにーは 彼女をシアワセにする力は ないかーら……。 でも でーも……。
160 156 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_167 ……ボクがもっとガンバーって この洞穴団の番号が せめて400番台くらいになったーら ボクはかならーず 彼女を迎えに行きまーす。
161 157 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_168 そして今までのこーと 全部あやまーる。 ……そして コクハクしまーす。 ボクの お嫁さーんに なってーって……。
162 158 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_169 だかーら 今は とりあえーず この採掘地で がんばりまーす…… ここにいる仲間と チカラを合わせーて。
163 159 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_170 ……でも ちょっと 疲れたーよ。 お仕事は また明日から…… いや また来月かーら……本気出してがんばるーよ……。
164 160 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_171 ………………やっぱダメだ、コイツ……。
165 161 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_172 ゾ・ガの「計画」をぶっ潰したし、 しばらくは、武装鉱山のコボルド族も大人しくなるかな? きっとキャンプ・オーバールックの皆も、喜んでくれます!
166 162 TEXT_BANKOB005_01324_GIGU_000_173 はあーあ……まだ手が震えてるーよ…… ゾ・ガをやっつけたなんーて 信じられないーよ。 何事もやればできーる! だからやらなくてもダイジョーブ!
167 163 TEXT_BANKOB005_01324_TRACHRAET_000_180 冒険者さん! お帰りなさい! いやはや、最初は単なる物資強奪事件のはずが、 紆余曲折を経て、ずいぶんと話が大きくなってしまいましたね!
168 164 TEXT_BANKOB005_01324_TRACHRAET_000_181 私も軍令部にいながら、貴方とスケートスィスの動向について 気を揉みながら報告を聞いていましたよ!
169 165 TEXT_BANKOB005_01324_TRACHRAET_000_182 でも、結果的にウ・ガマロ武装鉱山にいる コボルド族の野望を阻止することに成功しました! これもひとえに冒険者さん、貴方の勇気と実力の賜物です!
170 166 TEXT_BANKOB005_01324_TRACHRAET_000_183 黒渦団を代表して、お礼を申し上げます! お疲れさまでした!
171 167 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_200 アタシはもう少し、この採掘地のコボルド族と一緒にいます。 ……なんかコイツら、危なっかしいのよねぇ。 う~ん、アタシもダメな奴をほっとけない性分みたい、あはは。
172 168 TEXT_BANKOB005_01324_SYSTEM_200_190 「コボルド族:第789洞穴団」との友好関係が 「信頼」になりました。 冒険者の活躍は、コボルド族の間でも広く語られるでしょう!
173 169 TEXT_BANKOB005_01324_SYSTEM_200_191 また、「コボルド族のよろず屋」より、 「友好関係:信頼」の商品の購入ができるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
174 170 TEXT_BANKOB005_01324_SKAETSWYS_000_210 目的の錬金工房は、この扉の向こうです! さぁ、早く第13洞穴団の錬金工房に行きましょう!
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0,"TEXT_BANKOB101_01325_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ズは、冒険者に頼みごとがあるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB101_01325_SEQ_01","ダストマン789 ボ・ズから、コボルド族の資源を奪ったふりをして黒渦団の補給兵に渡し、食料と交換してもらうよう依頼を受けた。アイアンレイクで「<Sheet(EventItem,2001247,0)/>」を3個集めよう。"
2,"TEXT_BANKOB101_01325_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001247,0)/>を集めた。キャンプ・オーバールックの「黒渦団の補給兵」に「<Sheet(EventItem,2001247,0)/>」を渡し、食料をもらおう。"
3,"TEXT_BANKOB101_01325_SEQ_03","黒渦団の補給兵に<Sheet(EventItem,2001247,0)/>を渡し、<Sheet(EventItem,2001248,0)/>をもらった。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ズ」に「<Sheet(EventItem,2001248,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANKOB101_01325_SEQ_04","ダストマン789 ボ・ズに<Sheet(EventItem,2001248,0)/>を渡すと、彼はとても喜んだ。<Sheet(EventItem,2001247,0)/>の価値を勘違いしている様子のダストマン789 ボ・ズだったが、これからも同じ手で食料を得ようと、はりきっていた。"
5,"TEXT_BANKOB101_01325_SEQ_05",""
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15,"TEXT_BANKOB101_01325_SEQ_15",""
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19,"TEXT_BANKOB101_01325_SEQ_19",""
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21,"TEXT_BANKOB101_01325_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANKOB101_01325_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKOB101_01325_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB101_01325_TODO_00","アイアンレイクの<Sheet(EventItem,2001247,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANKOB101_01325_TODO_01","キャンプ・オーバールックの黒渦団の補給兵に
<Sheet(EventItem,2001247,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANKOB101_01325_TODO_02","ダストマン789 ボ・ズに<Sheet(EventItem,2001248,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANKOB101_01325_TODO_03",""
28,"TEXT_BANKOB101_01325_TODO_04",""
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47,"TEXT_BANKOB101_01325_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKOB101_01325_BOZU_000_000","ハ ハラが減ったーど。
もう何日か メシを食べてないんだーど。
ハラが減って 一歩も動きたくないんだーど……。"
49,"TEXT_BANKOB101_01325_BOZU_000_001","オイーラ いいこと考えたーど。
キャンプ・オーバールックの「黒渦団の補給兵」を
ちょっくら 利用してやるんだーど。"
50,"TEXT_BANKOB101_01325_BOZU_000_002","「<Sheet(EventItem,2001247,0)/>」を集めて オイーラたちから奪ったと言えーば
きっとご褒美に 何かと交換してくれるんだーど。
そん時 オイーラのために メシをもらってほしいんだーど!"
51,"TEXT_BANKOB101_01325_BOZU_000_003","「<Sheet(EventItem,2001247,0)/>」を集めて オイーラたちから奪ったと言えーば
きっとご褒美に 何かと交換してくれるんだーど。
そん時 オイーラのために メシをもらってほしいんだーど!"
52,"TEXT_BANKOB101_01325_KOKKADAN01_100_010","……コボルド族から物資を奪ってきたって?
どれ、見せてみな。"
53,"TEXT_BANKOB101_01325_KOKKADAN01_000_010","……アンタも中々やるじゃないか……って、オイオイ!?
こりゃ、ただの<Sheet(EventItem,2001247,0)/>じゃないか。
モグラ野郎どもを出し抜こうってな心意気は買うがね……。"
54,"TEXT_BANKOB101_01325_KOKKADAN01_000_011","交換で何か食い物がほしいって?
いいけど……「<Sheet(EventItem,2001248,0)/>」くらいしか渡せないぞ?
それでよければ持っていきな。"
55,"TEXT_BANKOB101_01325_KOKKADAN01_000_012","<Sheet(EventItem,2001248,0)/>なんか、どうするつもりだ?
……も、もしかして、食うのか!?
やめとけ……さすがに腹をこわすぞ……。"
56,"TEXT_BANKOB101_01325_BOZU_000_020","おおおー! 待ってたーど!
助かったーど メシにありつけるーど!"
57,"TEXT_BANKOB101_01325_BOZU_000_021","こんな いいメシを くれるとーか
ヒトにも 物の価値 わかるやついるんだーど。
これからも ちょくちょく この手でいくどー!"
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4 0 TEXT_BANKOB101_01325_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ズは、冒険者に頼みごとがあるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB101_01325_SEQ_01 ダストマン789 ボ・ズから、コボルド族の資源を奪ったふりをして黒渦団の補給兵に渡し、食料と交換してもらうよう依頼を受けた。アイアンレイクで「<Sheet(EventItem,2001247,0)/>」を3個集めよう。
6 2 TEXT_BANKOB101_01325_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001247,0)/>を集めた。キャンプ・オーバールックの「黒渦団の補給兵」に「<Sheet(EventItem,2001247,0)/>」を渡し、食料をもらおう。
7 3 TEXT_BANKOB101_01325_SEQ_03 黒渦団の補給兵に<Sheet(EventItem,2001247,0)/>を渡し、<Sheet(EventItem,2001248,0)/>をもらった。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ズ」に「<Sheet(EventItem,2001248,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANKOB101_01325_SEQ_04 ダストマン789 ボ・ズに<Sheet(EventItem,2001248,0)/>を渡すと、彼はとても喜んだ。<Sheet(EventItem,2001247,0)/>の価値を勘違いしている様子のダストマン789 ボ・ズだったが、これからも同じ手で食料を得ようと、はりきっていた。
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17 13 TEXT_BANKOB101_01325_SEQ_13
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21 17 TEXT_BANKOB101_01325_SEQ_17
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26 22 TEXT_BANKOB101_01325_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKOB101_01325_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB101_01325_TODO_00 アイアンレイクの<Sheet(EventItem,2001247,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANKOB101_01325_TODO_01 キャンプ・オーバールックの黒渦団の補給兵に <Sheet(EventItem,2001247,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANKOB101_01325_TODO_02 ダストマン789 ボ・ズに<Sheet(EventItem,2001248,0)/>を渡す
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47 43 TEXT_BANKOB101_01325_TODO_19
48 44 TEXT_BANKOB101_01325_TODO_20
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50 46 TEXT_BANKOB101_01325_TODO_22
51 47 TEXT_BANKOB101_01325_TODO_23
52 48 TEXT_BANKOB101_01325_BOZU_000_000 ハ ハラが減ったーど。 もう何日か メシを食べてないんだーど。 ハラが減って 一歩も動きたくないんだーど……。
53 49 TEXT_BANKOB101_01325_BOZU_000_001 オイーラ いいこと考えたーど。 キャンプ・オーバールックの「黒渦団の補給兵」を ちょっくら 利用してやるんだーど。
54 50 TEXT_BANKOB101_01325_BOZU_000_002 「<Sheet(EventItem,2001247,0)/>」を集めて オイーラたちから奪ったと言えーば きっとご褒美に 何かと交換してくれるんだーど。 そん時 オイーラのために メシをもらってほしいんだーど!
55 51 TEXT_BANKOB101_01325_BOZU_000_003 「<Sheet(EventItem,2001247,0)/>」を集めて オイーラたちから奪ったと言えーば きっとご褒美に 何かと交換してくれるんだーど。 そん時 オイーラのために メシをもらってほしいんだーど!
56 52 TEXT_BANKOB101_01325_KOKKADAN01_100_010 ……コボルド族から物資を奪ってきたって? どれ、見せてみな。
57 53 TEXT_BANKOB101_01325_KOKKADAN01_000_010 ……アンタも中々やるじゃないか……って、オイオイ!? こりゃ、ただの<Sheet(EventItem,2001247,0)/>じゃないか。 モグラ野郎どもを出し抜こうってな心意気は買うがね……。
58 54 TEXT_BANKOB101_01325_KOKKADAN01_000_011 交換で何か食い物がほしいって? いいけど……「<Sheet(EventItem,2001248,0)/>」くらいしか渡せないぞ? それでよければ持っていきな。
59 55 TEXT_BANKOB101_01325_KOKKADAN01_000_012 <Sheet(EventItem,2001248,0)/>なんか、どうするつもりだ? ……も、もしかして、食うのか!? やめとけ……さすがに腹をこわすぞ……。
60 56 TEXT_BANKOB101_01325_BOZU_000_020 おおおー! 待ってたーど! 助かったーど メシにありつけるーど!
61 57 TEXT_BANKOB101_01325_BOZU_000_021 こんな いいメシを くれるとーか ヒトにも 物の価値 わかるやついるんだーど。 これからも ちょくちょく この手でいくどー!
+74
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@@ -0,0 +1,74 @@
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int32,str,str
0,"TEXT_BANKOB102_01326_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ズは、不満なことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB102_01326_SEQ_01","ダストマン789 ボ・ズは、評価の高いコボルド族だけに、弁当が支給されているのが許せないようだ。冒険者に、支給された<Sheet(EventItem,2001251,0)/>を奪ってきてほしいと依頼してきた。アイアンレイクで「<Sheet(EventItem,2001251,0)/>」を3個入手しよう。"
2,"TEXT_BANKOB102_01326_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001251,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ズ」に「<Sheet(EventItem,2001251,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANKOB102_01326_SEQ_03","ダストマン789 ボ・ズに<Sheet(EventItem,2001251,0)/>を渡すと、彼は大喜びした。どうやら、コボルド族にとっては、とても豪華な弁当のようだ。働かずに食べる飯は、とびきり美味いらしい……。またの機会に協力しよう。"
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24,"TEXT_BANKOB102_01326_TODO_00","アイアンレイクで<Sheet(EventItem,2001251,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANKOB102_01326_TODO_01","ダストマン789 ボ・ズに<Sheet(EventItem,2001251,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANKOB102_01326_BOZU_000_000","はぁ……ハラが減ったーど。
しかーも ハラペコのオナカーが よけいに減るよーな
ムシャクシャすることーが あるんだーど!"
49,"TEXT_BANKOB102_01326_BOZU_000_001","なんでーも 仕事のできーる洞穴団の連中は
仕事中に 弁当がもらえるらしいんだーど!?
ヒイキだーど! サベツだーど! ゆるせないーど!"
50,"TEXT_BANKOB102_01326_BOZU_000_002","いったーい どんな弁当がでるんだーど……?
……ううう……ソウゾウしただけーで
ハラの虫が 鳴るーど……。"
51,"TEXT_BANKOB102_01326_BOZU_000_003","オイーラのために 「アイアンレイク」に行って
ヤツらの「<Sheet(EventItem,2001251,0)/>」を 奪ってくるーど!
オイーラはここで ヨダレをたらしーて まってるーど!"
52,"TEXT_BANKOB102_01326_BOZU_000_004","オイーラのために 「アイアンレイク」に行って
ヤツらの「<Sheet(EventItem,2001251,0)/>」を 奪ってくるーど!
オイーラはここで ヨダレをたらしーて まってるーど!"
53,"TEXT_BANKOB102_01326_BOZU_000_010","「<Sheet(EventItem,2001251,0)/>」を 早く持ってきてほしーど!
早くしないーと オナカとセナカが くっつくーど!"
54,"TEXT_BANKOB102_01326_BOZU_000_011","おおおー! これが「<Sheet(EventItem,2001251,0)/>」!
ウマそうーに ウネウネ動ーく 白ミミズだーど!!
エンリョなーく いただくーど! ありがとだーど!"
55,"TEXT_BANKOB102_01326_BOZU_000_012","こんなゴウカな弁当が もらえるなんーて
アイーツら ズルーイど! ヒイキだーど! サベツだーど!
……それにしてーも 働かずに食べる弁当は カクベツだーど!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKOB102_01326_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ズは、不満なことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB102_01326_SEQ_01 ダストマン789 ボ・ズは、評価の高いコボルド族だけに、弁当が支給されているのが許せないようだ。冒険者に、支給された<Sheet(EventItem,2001251,0)/>を奪ってきてほしいと依頼してきた。アイアンレイクで「<Sheet(EventItem,2001251,0)/>」を3個入手しよう。
6 2 TEXT_BANKOB102_01326_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001251,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ズ」に「<Sheet(EventItem,2001251,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANKOB102_01326_SEQ_03 ダストマン789 ボ・ズに<Sheet(EventItem,2001251,0)/>を渡すと、彼は大喜びした。どうやら、コボルド族にとっては、とても豪華な弁当のようだ。働かずに食べる飯は、とびきり美味いらしい……。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANKOB102_01326_SEQ_04
9 5 TEXT_BANKOB102_01326_SEQ_05
10 6 TEXT_BANKOB102_01326_SEQ_06
11 7 TEXT_BANKOB102_01326_SEQ_07
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28 24 TEXT_BANKOB102_01326_TODO_00 アイアンレイクで<Sheet(EventItem,2001251,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANKOB102_01326_TODO_01 ダストマン789 ボ・ズに<Sheet(EventItem,2001251,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANKOB102_01326_TODO_02
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52 48 TEXT_BANKOB102_01326_BOZU_000_000 はぁ……ハラが減ったーど。 しかーも ハラペコのオナカーが よけいに減るよーな ムシャクシャすることーが あるんだーど!
53 49 TEXT_BANKOB102_01326_BOZU_000_001 なんでーも 仕事のできーる洞穴団の連中は 仕事中に 弁当がもらえるらしいんだーど!? ヒイキだーど! サベツだーど! ゆるせないーど!
54 50 TEXT_BANKOB102_01326_BOZU_000_002 いったーい どんな弁当がでるんだーど……? ……ううう……ソウゾウしただけーで ハラの虫が 鳴るーど……。
55 51 TEXT_BANKOB102_01326_BOZU_000_003 オイーラのために 「アイアンレイク」に行って ヤツらの「<Sheet(EventItem,2001251,0)/>」を 奪ってくるーど! オイーラはここで ヨダレをたらしーて まってるーど!
56 52 TEXT_BANKOB102_01326_BOZU_000_004 オイーラのために 「アイアンレイク」に行って ヤツらの「<Sheet(EventItem,2001251,0)/>」を 奪ってくるーど! オイーラはここで ヨダレをたらしーて まってるーど!
57 53 TEXT_BANKOB102_01326_BOZU_000_010 「<Sheet(EventItem,2001251,0)/>」を 早く持ってきてほしーど! 早くしないーと オナカとセナカが くっつくーど!
58 54 TEXT_BANKOB102_01326_BOZU_000_011 おおおー! これが「<Sheet(EventItem,2001251,0)/>」! ウマそうーに ウネウネ動ーく 白ミミズだーど!! エンリョなーく いただくーど! ありがとだーど!
59 55 TEXT_BANKOB102_01326_BOZU_000_012 こんなゴウカな弁当が もらえるなんーて アイーツら ズルーイど! ヒイキだーど! サベツだーど! ……それにしてーも 働かずに食べる弁当は カクベツだーど!
+81
View File
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0,"TEXT_BANKOB103_01327_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ズは、仲間を恐れているようだ。"
1,"TEXT_BANKOB103_01327_SEQ_01","ダストマン789 ボ・ズは、アコライト789 バ・ゴを怒らせてしまったそうだ。彼の機嫌を直すためには、ボムの材料を手に入れる必要があるらしい。アイアンレイクの「<Sheet(BNpcName,270,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001266,0)/>」を3個入手しよう。"
2,"TEXT_BANKOB103_01327_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,270,0)/>を倒して、<Sheet(EventItem,2001266,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に「<Sheet(EventItem,2001266,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANKOB103_01327_SEQ_03","アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001266,0)/>を渡した。しかし、彼はダストマン789 ボ・ズを許すつもりはないらしい。事の次第について、第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ズ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANKOB103_01327_SEQ_04","ダストマン789 ボ・ズに、アコライト789 バ・ゴの意向を伝えた。彼も、自分で謝りに行くべきだと理解しているようだが……。ダストマン789 ボ・ズが腹をくくれなかったときは、また背中を押してあげよう。"
5,"TEXT_BANKOB103_01327_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANKOB103_01327_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANKOB103_01327_SEQ_07",""
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24,"TEXT_BANKOB103_01327_TODO_00","<Sheet(BNpcName,270,0)/>から<Sheet(EventItem,2001266,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANKOB103_01327_TODO_01","アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001266,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANKOB103_01327_TODO_02","ダストマン789 ボ・ズと話す"
27,"TEXT_BANKOB103_01327_TODO_03",""
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47,"TEXT_BANKOB103_01327_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKOB103_01327_BOZU_000_000","マズーい マズいんだーど……
アコライト789 バ・ゴを 怒らせちゃったんだーど。
バ・ゴの爆弾の材料 間違えて食べちゃったせいだーど……。"
49,"TEXT_BANKOB103_01327_BOZU_000_001","このままーじゃ 爆弾で ドッカンやられるーど。
オイーラ 痛いの イヤなんだーど……
お願いだーど なくなったボムの材料を 集めてほしいんだーど!"
50,"TEXT_BANKOB103_01327_BOZU_000_002","「<Sheet(BNpcName,270,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001266,0)/>」を 手に入れーて!
それをバ・ゴに渡しーて ご機嫌をとるんだーど!"
51,"TEXT_BANKOB103_01327_BOZU_000_003","「<Sheet(BNpcName,270,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001266,0)/>」を 手に入れーて!
それをバ・ゴに渡しーて ご機嫌をとるんだーど!"
52,"TEXT_BANKOB103_01327_BAGO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_BANKOB103_01327_BAGO_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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57,"TEXT_BANKOB103_01327_BAGO_000_020","ククク……ボクちゃんの爆弾作り……
邪魔しーた ボ・ズを許さないーよ……
謝ったーって ボムちゃんは 帰ってこないーよ……。"
58,"TEXT_BANKOB103_01327_BAGO_000_021","ククク……これーは<Sheet(EventItem,2001266,0)/>……
これがあれーば またボムちゃん作れーる……。
やるねチミ 見なおしたーよ クーックク……。"
59,"TEXT_BANKOB103_01327_BAGO_000_022","でもボ・ズ やっぱり 許せなーいよ……。
チミ よこして 自分で謝らないのはダーメ……。
ボ・ズにも そう伝えてーよ ククク……!"
60,"TEXT_BANKOB103_01327_BOZU_000_030","バ・ゴ 許してくれなかったーど?
しょうがないーど 悪いのは オイーラだーど……。
行ってくれて ありがとうだーと……。"
61,"TEXT_BANKOB103_01327_BOZU_000_031","トホホホ これは 素直に怒られるしかないーど……。
アンータ オイーラが 生きて帰れるよーに
せめて 祈ってほしいーど……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKOB103_01327_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ズは、仲間を恐れているようだ。
5 1 TEXT_BANKOB103_01327_SEQ_01 ダストマン789 ボ・ズは、アコライト789 バ・ゴを怒らせてしまったそうだ。彼の機嫌を直すためには、ボムの材料を手に入れる必要があるらしい。アイアンレイクの「<Sheet(BNpcName,270,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001266,0)/>」を3個入手しよう。
6 2 TEXT_BANKOB103_01327_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,270,0)/>を倒して、<Sheet(EventItem,2001266,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に「<Sheet(EventItem,2001266,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANKOB103_01327_SEQ_03 アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001266,0)/>を渡した。しかし、彼はダストマン789 ボ・ズを許すつもりはないらしい。事の次第について、第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ズ」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANKOB103_01327_SEQ_04 ダストマン789 ボ・ズに、アコライト789 バ・ゴの意向を伝えた。彼も、自分で謝りに行くべきだと理解しているようだが……。ダストマン789 ボ・ズが腹をくくれなかったときは、また背中を押してあげよう。
9 5 TEXT_BANKOB103_01327_SEQ_05
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27 23 TEXT_BANKOB103_01327_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB103_01327_TODO_00 <Sheet(BNpcName,270,0)/>から<Sheet(EventItem,2001266,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANKOB103_01327_TODO_01 アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001266,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANKOB103_01327_TODO_02 ダストマン789 ボ・ズと話す
31 27 TEXT_BANKOB103_01327_TODO_03
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52 48 TEXT_BANKOB103_01327_BOZU_000_000 マズーい マズいんだーど…… アコライト789 バ・ゴを 怒らせちゃったんだーど。 バ・ゴの爆弾の材料 間違えて食べちゃったせいだーど……。
53 49 TEXT_BANKOB103_01327_BOZU_000_001 このままーじゃ 爆弾で ドッカンやられるーど。 オイーラ 痛いの イヤなんだーど…… お願いだーど なくなったボムの材料を 集めてほしいんだーど!
54 50 TEXT_BANKOB103_01327_BOZU_000_002 「<Sheet(BNpcName,270,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001266,0)/>」を 手に入れーて! それをバ・ゴに渡しーて ご機嫌をとるんだーど!
55 51 TEXT_BANKOB103_01327_BOZU_000_003 「<Sheet(BNpcName,270,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001266,0)/>」を 手に入れーて! それをバ・ゴに渡しーて ご機嫌をとるんだーど!
56 52 TEXT_BANKOB103_01327_BAGO_000_010 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_BANKOB103_01327_BAGO_000_011 (★未使用/削除予定★)
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61 57 TEXT_BANKOB103_01327_BAGO_000_020 ククク……ボクちゃんの爆弾作り…… 邪魔しーた ボ・ズを許さないーよ…… 謝ったーって ボムちゃんは 帰ってこないーよ……。
62 58 TEXT_BANKOB103_01327_BAGO_000_021 ククク……これーは<Sheet(EventItem,2001266,0)/>…… これがあれーば またボムちゃん作れーる……。 やるねチミ 見なおしたーよ クーックク……。
63 59 TEXT_BANKOB103_01327_BAGO_000_022 でもボ・ズ やっぱり 許せなーいよ……。 チミ よこして 自分で謝らないのはダーメ……。 ボ・ズにも そう伝えてーよ ククク……!
64 60 TEXT_BANKOB103_01327_BOZU_000_030 バ・ゴ 許してくれなかったーど? しょうがないーど 悪いのは オイーラだーど……。 行ってくれて ありがとうだーと……。
65 61 TEXT_BANKOB103_01327_BOZU_000_031 トホホホ これは 素直に怒られるしかないーど……。 アンータ オイーラが 生きて帰れるよーに せめて 祈ってほしいーど……。
+73
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0,"TEXT_BANKOB104_01328_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ズは、悔しい思いをしているようだ。"
1,"TEXT_BANKOB104_01328_SEQ_01","ダストマン789 ボ・ズは、自分を馬鹿にしたコボルド族たちに仕返しをしたいらしい。彼に代わって「<Sheet(BNpcName,377,0)/>」を2体討伐し、おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,2687,0)/>」を討伐しよう。"
2,"TEXT_BANKOB104_01328_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,377,0)/>と<Sheet(BNpcName,2687,0)/>を討伐した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ズ」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANKOB104_01328_SEQ_03","ダストマン789 ボ・ズに、仇敵を討伐したことを報告した。痛い思いをせずに成し遂げる復讐は最高だと、実に品性下劣なところを見せてくれた……。とはいえ喜んでいるのは確かなので、またの機会に協力しよう。"
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24,"TEXT_BANKOB104_01328_TODO_00","<Sheet(BNpcName,377,0)/>を2体討伐し
おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2687,0)/>を討伐"
25,"TEXT_BANKOB104_01328_TODO_01","ダストマン789 ボ・ズに報告"
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オイーラたちと同じ 採掘量ドベ争いの底辺なのーに
それでも オイーラたちのこと バカにするーど……。"
49,"TEXT_BANKOB104_01328_BOZU_000_001","暴力バカな第639洞穴団のヤツーら とっちめてほしいーど。
「<Sheet(BNpcName,377,0)/>」を やっつけれーば
兄貴分の「<Sheet(BNpcName,2687,0)/>」が 出てくるーど。"
50,"TEXT_BANKOB104_01328_BOZU_000_002","今なら 「アイアンレイク」にいるーど。
オイーラの腕っ節じゃ アイツーラに かなわないーから
アンータ 代わりに頼んだーど!"
51,"TEXT_BANKOB104_01328_BOZU_000_003","第639洞穴団の「<Sheet(BNpcName,377,0)/>」と
「<Sheet(BNpcName,2687,0)/>」 倒してほしいーど。"
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兄貴分の「<Sheet(BNpcName,2687,0)/>」が 出てくるーど。"
53,"TEXT_BANKOB104_01328_BOZU_000_010","やっつけてくれたーど!?
ありがとーう ありがとーう ムネ スッとしたーど!"
54,"TEXT_BANKOB104_01328_BOZU_000_011","やっぱり 仕返しは 見てるだけにかぎるーど。
自分で痛い思いしなくて 最高だーど!"
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やってくれーたな!"
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4 0 TEXT_BANKOB104_01328_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ズは、悔しい思いをしているようだ。
5 1 TEXT_BANKOB104_01328_SEQ_01 ダストマン789 ボ・ズは、自分を馬鹿にしたコボルド族たちに仕返しをしたいらしい。彼に代わって「<Sheet(BNpcName,377,0)/>」を2体討伐し、おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,2687,0)/>」を討伐しよう。
6 2 TEXT_BANKOB104_01328_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,377,0)/>と<Sheet(BNpcName,2687,0)/>を討伐した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ズ」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANKOB104_01328_SEQ_03 ダストマン789 ボ・ズに、仇敵を討伐したことを報告した。痛い思いをせずに成し遂げる復讐は最高だと、実に品性下劣なところを見せてくれた……。とはいえ喜んでいるのは確かなので、またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANKOB104_01328_SEQ_04
9 5 TEXT_BANKOB104_01328_SEQ_05
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29 25 TEXT_BANKOB104_01328_TODO_01 ダストマン789 ボ・ズに報告
30 26 TEXT_BANKOB104_01328_TODO_02
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52 48 TEXT_BANKOB104_01328_BOZU_000_000 「第639洞穴団」のヤツら 許せないーど! オイーラたちと同じ 採掘量ドベ争いの底辺なのーに それでも オイーラたちのこと バカにするーど……。
53 49 TEXT_BANKOB104_01328_BOZU_000_001 暴力バカな第639洞穴団のヤツーら とっちめてほしいーど。 「<Sheet(BNpcName,377,0)/>」を やっつけれーば 兄貴分の「<Sheet(BNpcName,2687,0)/>」が 出てくるーど。
54 50 TEXT_BANKOB104_01328_BOZU_000_002 今なら 「アイアンレイク」にいるーど。 オイーラの腕っ節じゃ アイツーラに かなわないーから アンータ 代わりに頼んだーど!
55 51 TEXT_BANKOB104_01328_BOZU_000_003 第639洞穴団の「<Sheet(BNpcName,377,0)/>」と 「<Sheet(BNpcName,2687,0)/>」 倒してほしいーど。
56 52 TEXT_BANKOB104_01328_BOZU_000_004 「<Sheet(BNpcName,377,0)/>」を やっつけれーば 兄貴分の「<Sheet(BNpcName,2687,0)/>」が 出てくるーど。
57 53 TEXT_BANKOB104_01328_BOZU_000_010 やっつけてくれたーど!? ありがとーう ありがとーう ムネ スッとしたーど!
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2,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,2688,0)/>から、<Sheet(EventItem,2001201,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ズ」に「<Sheet(EventItem,2001201,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_03","ダストマン789 ボ・ズに<Sheet(EventItem,2001201,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2001201,0)/>があれば、ボムを再生させられるらしい。聞き分けのないボムの性格に、ダストマン789 ボ・ズも困っている様子だ。再びボムが逃げ出したときには、被害を抑えるために協力してあげよう。"
4,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_00","アイアンレイクで<Sheet(BNpcName,2688,0)/>を探して討伐し
<Sheet(EventItem,2001201,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_01","ダストマン789 ボ・ズに<Sheet(EventItem,2001201,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_02",""
27,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_03",""
28,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_04",""
29,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_05",""
30,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_06",""
31,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_07",""
32,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_08",""
33,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_09",""
34,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_10",""
35,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_11",""
36,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_12",""
37,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_13",""
38,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_14",""
39,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_15",""
40,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_16",""
41,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_17",""
42,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_18",""
43,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_19",""
44,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_20",""
45,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_21",""
46,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_22",""
47,"TEXT_BANKOB105_01329_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_000_000","大変だーど! イチダイジだーど!
採掘地で飼っていた「<Sheet(BNpcName,2688,0)/>」が
いつの間にーか 逃げ出したんだーど!"
49,"TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_000_001","きっと オイーラたちが 世話をしないかーら
ヨッキューフマンで イライーラのメラメーラだったんだーど!
今ごろ あちこちに火をつけーて 暴れてーるに違いないーど!"
50,"TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_000_002","そこのアンータ! ちょっくーら「アイアンレイク」に行って
「<Sheet(BNpcName,2688,0)/>」を倒してほしいーど!
倒したーら 「<Sheet(EventItem,2001201,0)/>」を 持ってくるんだーど!"
51,"TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_000_003","そこのアンータ! ちょっくーら「アイアンレイク」に行って
「<Sheet(BNpcName,2688,0)/>」を倒してほしいーど!
倒したーら 「<Sheet(EventItem,2001201,0)/>」を 持ってくるんだーど!"
52,"TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_000_011","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_000_012","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_000_013","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANKOB105_01329_BAGO_000_020","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_BANKOB105_01329_BAGO_000_021","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_BANKOB105_01329_BAGO_000_022","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_100_020","どうだったーど? 逃げ出したボムを倒しーて
「<Sheet(EventItem,2001201,0)/>」を 持ってきてくれたーど?"
60,"TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_000_020","そうそーう コレだーど! ありがとうだーと!
コレがあれーば ボムは何度でーも フッカツできるーど。
今度はもっと オトナしーい ボムを作ってもらうーど……。"
61,"TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_000_021","それにしてーも 採掘地のボムは 
みんーな セイカクが ヒネクれ曲がってるーど!
……きっと 作ってるヤーツに 似たんだーど。"
62,"TEXT_BANKOB105_01329_POPMESSAGE_000_000","<Sheet(BNpcName,2688,0)/>を見つけた!!"
63,"TEXT_BANKOB105_01329_BALLOON_000_030","ギギギ…"
64,"TEXT_BANKOB105_01329_BALLOON_000_031","ギギ…ギギギ…"
65,"TEXT_BANKOB105_01329_POP_MESSAGE","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ズは、何やら慌てているようだ。
5 1 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_01 ダストマン789 ボ・ズは、採掘地で飼っていた<Sheet(BNpcName,2688,0)/>が逃げだして困っているようだ。アイアンレイクで「<Sheet(BNpcName,2688,0)/>」を探し、見つけたら討伐して「<Sheet(EventItem,2001201,0)/>」を3個入手しよう。
6 2 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,2688,0)/>から、<Sheet(EventItem,2001201,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ズ」に「<Sheet(EventItem,2001201,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_03 ダストマン789 ボ・ズに<Sheet(EventItem,2001201,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2001201,0)/>があれば、ボムを再生させられるらしい。聞き分けのないボムの性格に、ダストマン789 ボ・ズも困っている様子だ。再びボムが逃げ出したときには、被害を抑えるために協力してあげよう。
8 4 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_04
9 5 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_05
10 6 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_06
11 7 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_07
12 8 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_08
13 9 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_09
14 10 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_10
15 11 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_11
16 12 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_12
17 13 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_13
18 14 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_14
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20 16 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_16
21 17 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_17
22 18 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_18
23 19 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_19
24 20 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_20
25 21 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_21
26 22 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKOB105_01329_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_00 アイアンレイクで<Sheet(BNpcName,2688,0)/>を探して討伐し <Sheet(EventItem,2001201,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_01 ダストマン789 ボ・ズに<Sheet(EventItem,2001201,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_02
31 27 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_03
32 28 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_04
33 29 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_05
34 30 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_06
35 31 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_07
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37 33 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_09
38 34 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_10
39 35 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_11
40 36 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_12
41 37 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_13
42 38 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_14
43 39 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_15
44 40 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_16
45 41 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_17
46 42 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_18
47 43 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_19
48 44 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_20
49 45 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_21
50 46 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_22
51 47 TEXT_BANKOB105_01329_TODO_23
52 48 TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_000_000 大変だーど! イチダイジだーど! 採掘地で飼っていた「<Sheet(BNpcName,2688,0)/>」が いつの間にーか 逃げ出したんだーど!
53 49 TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_000_001 きっと オイーラたちが 世話をしないかーら ヨッキューフマンで イライーラのメラメーラだったんだーど! 今ごろ あちこちに火をつけーて 暴れてーるに違いないーど!
54 50 TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_000_002 そこのアンータ! ちょっくーら「アイアンレイク」に行って 「<Sheet(BNpcName,2688,0)/>」を倒してほしいーど! 倒したーら 「<Sheet(EventItem,2001201,0)/>」を 持ってくるんだーど!
55 51 TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_000_003 そこのアンータ! ちょっくーら「アイアンレイク」に行って 「<Sheet(BNpcName,2688,0)/>」を倒してほしいーど! 倒したーら 「<Sheet(EventItem,2001201,0)/>」を 持ってくるんだーど!
56 52 TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_000_010 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_000_011 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_000_012 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_000_013 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_BANKOB105_01329_BAGO_000_020 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_BANKOB105_01329_BAGO_000_021 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_BANKOB105_01329_BAGO_000_022 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_100_020 どうだったーど? 逃げ出したボムを倒しーて 「<Sheet(EventItem,2001201,0)/>」を 持ってきてくれたーど?
64 60 TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_000_020 そうそーう コレだーど! ありがとうだーと! コレがあれーば ボムは何度でーも フッカツできるーど。 今度はもっと オトナしーい ボムを作ってもらうーど……。
65 61 TEXT_BANKOB105_01329_BOZU_000_021 それにしてーも 採掘地のボムは  みんーな セイカクが ヒネクれ曲がってるーど! ……きっと 作ってるヤーツに 似たんだーど。
66 62 TEXT_BANKOB105_01329_POPMESSAGE_000_000 <Sheet(BNpcName,2688,0)/>を見つけた!!
67 63 TEXT_BANKOB105_01329_BALLOON_000_030 ギギギ…
68 64 TEXT_BANKOB105_01329_BALLOON_000_031 ギギ…ギギギ…
69 65 TEXT_BANKOB105_01329_POP_MESSAGE (★未使用/削除予定★)
+109
View File
@@ -0,0 +1,109 @@
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int32,str,str
0,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ズは、許せないことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_01","ダストマン789 ボ・ズが言うには、ドベ争いをしている第596洞穴団が、採掘地を広げようとしているらしい。第596洞穴団の足を引っ張るため、彼らの荷物を燃やす方法を、第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に相談しよう。"
2,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_02","アコライト789 バ・ゴに相談すると、<Sheet(EventItem,2001258,0)/>で荷物を焼く方法を教えてくれた。まずは、キャンプ・オーバールックの北東にある「<Sheet(EObj,2003784,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001257,0)/>」を設置しよう。"
3,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_03","<Sheet(EObj,2003784,0)/>に<Sheet(EventItem,2001257,0)/>を設置した。付近の「<Sheet(EObj,2003793,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001258,0)/>」を設置し、爆発させよう。"
4,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001258,0)/>で<Sheet(EObj,2003784,0)/>を丸焼けにした。付近に飛び散った「<Sheet(EObj,2003794,0)/>」を調べ、現れた「<Sheet(BNpcName,2743,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001259,0)/>」を入手しよう。"
5,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,2743,0)/>から<Sheet(EventItem,2001259,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に「<Sheet(EventItem,2001259,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_06","アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001259,0)/>を渡した。彼は新しい爆弾を作れることにご満悦のようだ。第596洞穴団の荷物を焼いたことを「ダストマン789 ボ・ズ」に報告しよう。"
7,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_07","ダストマン789 ボ・ズに報告した。第596洞穴団の台頭を防ぐことができたため、スケートスィスに尻を叩かれずに済み安心したようだ。自ら台頭していく気がない第789洞穴団のために、今後も妨害の協力をしよう。"
8,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_00","アコライト789 バ・ゴと話す"
25,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_01","キャンプ・オーバールック北東の<Sheet(EObj,2003784,0)/>に
<Sheet(EventItem,2001257,0)/>を設置"
26,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_02","<Sheet(EObj,2003793,0)/>に<Sheet(EventItem,2001258,0)/>を設置し爆発させる"
27,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_03","妨害を退け<Sheet(EObj,2003794,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,2743,0)/>から心核を入手"
28,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_04","アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001259,0)/>を渡す"
29,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_05","ダストマン789 ボ・ズに報告"
30,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_06",""
31,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_07",""
32,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_08",""
33,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_09",""
34,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_10",""
35,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_11",""
36,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_12",""
37,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_13",""
38,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_14",""
39,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_15",""
40,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_16",""
41,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_17",""
42,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_18",""
43,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_19",""
44,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_20",""
45,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_21",""
46,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_22",""
47,"TEXT_BANKOB106_01330_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKOB106_01330_BOZU_000_000","マズいーど…… 愚直な「第596洞穴団」のヤツーら
新しく採掘地 広げようとしてるーど。
「キャンプ・オーバールック」のほうだーど。"
49,"TEXT_BANKOB106_01330_BOZU_000_001","せっかく オイーラたちと ドベ争いしてたのーに
採掘地の開発に成功したーら オイーラたちマズいーど……。
そんなの許せないーど 邪魔してやりたいーど!"
50,"TEXT_BANKOB106_01330_BOZU_000_002","そうだーど!
「<Sheet(EObj,2003784,0)/>」を 爆破すればいいーど!
資源が焼けたら 採掘地を広げたり できないーど!"
51,"TEXT_BANKOB106_01330_BOZU_000_003","アンータ 「アコライト789 バ・ゴ」に相談するーど。
なんかいい手で アイツーらの 荷物焼いてほしいーど!"
52,"TEXT_BANKOB106_01330_BOZU_000_004","アンータ 「アコライト789 バ・ゴ」に相談するーど。
「<Sheet(EObj,2003784,0)/>」を焼いてほしいーど!"
53,"TEXT_BANKOB106_01330_BAGO_000_010","ククク……「<Sheet(EObj,2003784,0)/>」を焼きたーい?
だったーら おもしろーい 方法あるーよ……。"
54,"TEXT_BANKOB106_01330_BAGO_000_011","ボクちゃん作った 誘導爆弾……
その名も「<Sheet(EventItem,2001258,0)/>」ちゃん もっていけーよ。"
55,"TEXT_BANKOB106_01330_BAGO_000_012","「<Sheet(EventItem,2001257,0)/>」を 目標に使えーば
「<Sheet(EventItem,2001258,0)/>」ちゃん まっしぐーら!
ダイバクハーツの マルヤーケ……ククク……。"
56,"TEXT_BANKOB106_01330_BAGO_000_013","ただーし 使い終わったーら 「<Sheet(EObj,2003794,0)/>」調べるーよ。
猛り狂った「<Sheet(EventItem,2001258,0)/>」がいるかーら
やっつけーて 「<Sheet(EventItem,2001259,0)/>」を回収するこーと。"
57,"TEXT_BANKOB106_01330_BAGO_000_014","心核育てーて また爆弾ちゃん 作るーよ。
チミ よろしく頼んだからーね ククク……。"
58,"TEXT_BANKOB106_01330_BAGO_000_015","「<Sheet(EventItem,2001257,0)/>」を 目標に使えーば
「<Sheet(EventItem,2001258,0)/>」ちゃん まっしぐーら!
ダイバクハーツの マルヤーケ……ククク……。"
59,"TEXT_BANKOB106_01330_BAGO_000_016","ただーし 使い終わったーら 「<Sheet(EObj,2003794,0)/>」調べるーよ。
猛り狂った「<Sheet(EventItem,2001258,0)/>」がいるかーら
やっつけーて 「<Sheet(EventItem,2001259,0)/>」を回収するこーと。"
60,"TEXT_BANKOB106_01330_BAGO_000_020","ククク……爆発 どうだったーの?
ちゃんと「<Sheet(EventItem,2001259,0)/>」回収したーか?"
61,"TEXT_BANKOB106_01330_BAGO_000_021","ククク……狙いどおりだーよ。
これさえあれば ククク……また新しい爆弾ちゃんが……。"
62,"TEXT_BANKOB106_01330_BAGO_000_022","クーックク……待っててーね……
ボクちゃんの 愛しい愛しい新型の……
あ チミはもう帰っていいよ ボ・ズが待ってるーよ?"
63,"TEXT_BANKOB106_01330_BOZU_000_030","荷物 焼いてくれたーど?
やったーど ざまぁみろだーど!
助かったんだーど。"
64,"TEXT_BANKOB106_01330_BOZU_000_031","アイツらーに 抜け駆けされるーと……
オイーラたち 尻叩かれーる……。
スケートスィスが 追いつけ追い越せーって怒るーど……。"
65,"TEXT_BANKOB106_01330_BOZU_000_032","でもこれーで 安心なんだーど。
しばらーく 第596洞穴団は 大人しくしてるはずだーど。"
66,"TEXT_BANKOB106_01330_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
67,"TEXT_BANKOB106_01330_POPMESSAGE_000_001","<Sheet(EObj,2003794,0)/>から敵が飛びだした!!"
68,"TEXT_BANKOB106_01330_KOBOLD01330_000_040","(-596コボルド・スカウト-)なに? なんなーの!?
なにしてるーの? アンタ!"
69,"TEXT_BANKOB106_01330_KOBOLD01330_000_041","(-596コボルド・スカウト-)それ ダイジなダイジーな オレたーちの荷物!
手だしたーら ぶっ潰すーぞ!"
70,"TEXT_BANKOB106_01330_KOBOLD01330_000_042","(-596コボルド・スカウト-)荷物なくなーると 来月のノルマ 足りないーよ!
やめてちょうだーいっ! 触らないーでっ!"
71,"TEXT_BANKOB106_01330_BALLOON_000_050","何のおーとっ!?"
72,"TEXT_BANKOB106_01330_BALLOON_000_051","ギギ…ギギギ…"
73,"TEXT_BANKOB106_01330_POPMESSAGE_000_002","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ズは、許せないことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_01 ダストマン789 ボ・ズが言うには、ドベ争いをしている第596洞穴団が、採掘地を広げようとしているらしい。第596洞穴団の足を引っ張るため、彼らの荷物を燃やす方法を、第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に相談しよう。
6 2 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_02 アコライト789 バ・ゴに相談すると、<Sheet(EventItem,2001258,0)/>で荷物を焼く方法を教えてくれた。まずは、キャンプ・オーバールックの北東にある「<Sheet(EObj,2003784,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001257,0)/>」を設置しよう。
7 3 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_03 <Sheet(EObj,2003784,0)/>に<Sheet(EventItem,2001257,0)/>を設置した。付近の「<Sheet(EObj,2003793,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001258,0)/>」を設置し、爆発させよう。
8 4 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001258,0)/>で<Sheet(EObj,2003784,0)/>を丸焼けにした。付近に飛び散った「<Sheet(EObj,2003794,0)/>」を調べ、現れた「<Sheet(BNpcName,2743,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001259,0)/>」を入手しよう。
9 5 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,2743,0)/>から<Sheet(EventItem,2001259,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に「<Sheet(EventItem,2001259,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_06 アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001259,0)/>を渡した。彼は新しい爆弾を作れることにご満悦のようだ。第596洞穴団の荷物を焼いたことを「ダストマン789 ボ・ズ」に報告しよう。
11 7 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_07 ダストマン789 ボ・ズに報告した。第596洞穴団の台頭を防ぐことができたため、スケートスィスに尻を叩かれずに済み安心したようだ。自ら台頭していく気がない第789洞穴団のために、今後も妨害の協力をしよう。
12 8 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_08
13 9 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_09
14 10 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_10
15 11 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_11
16 12 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_12
17 13 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_13
18 14 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_14
19 15 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_15
20 16 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_16
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23 19 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_19
24 20 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_20
25 21 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_21
26 22 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKOB106_01330_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB106_01330_TODO_00 アコライト789 バ・ゴと話す
29 25 TEXT_BANKOB106_01330_TODO_01 キャンプ・オーバールック北東の<Sheet(EObj,2003784,0)/>に <Sheet(EventItem,2001257,0)/>を設置
30 26 TEXT_BANKOB106_01330_TODO_02 <Sheet(EObj,2003793,0)/>に<Sheet(EventItem,2001258,0)/>を設置し爆発させる
31 27 TEXT_BANKOB106_01330_TODO_03 妨害を退け<Sheet(EObj,2003794,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,2743,0)/>から心核を入手
32 28 TEXT_BANKOB106_01330_TODO_04 アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001259,0)/>を渡す
33 29 TEXT_BANKOB106_01330_TODO_05 ダストマン789 ボ・ズに報告
34 30 TEXT_BANKOB106_01330_TODO_06
35 31 TEXT_BANKOB106_01330_TODO_07
36 32 TEXT_BANKOB106_01330_TODO_08
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49 45 TEXT_BANKOB106_01330_TODO_21
50 46 TEXT_BANKOB106_01330_TODO_22
51 47 TEXT_BANKOB106_01330_TODO_23
52 48 TEXT_BANKOB106_01330_BOZU_000_000 マズいーど…… 愚直な「第596洞穴団」のヤツーら 新しく採掘地 広げようとしてるーど。 「キャンプ・オーバールック」のほうだーど。
53 49 TEXT_BANKOB106_01330_BOZU_000_001 せっかく オイーラたちと ドベ争いしてたのーに 採掘地の開発に成功したーら オイーラたちマズいーど……。 そんなの許せないーど 邪魔してやりたいーど!
54 50 TEXT_BANKOB106_01330_BOZU_000_002 そうだーど! 「<Sheet(EObj,2003784,0)/>」を 爆破すればいいーど! 資源が焼けたら 採掘地を広げたり できないーど!
55 51 TEXT_BANKOB106_01330_BOZU_000_003 アンータ 「アコライト789 バ・ゴ」に相談するーど。 なんかいい手で アイツーらの 荷物焼いてほしいーど!
56 52 TEXT_BANKOB106_01330_BOZU_000_004 アンータ 「アコライト789 バ・ゴ」に相談するーど。 「<Sheet(EObj,2003784,0)/>」を焼いてほしいーど!
57 53 TEXT_BANKOB106_01330_BAGO_000_010 ククク……「<Sheet(EObj,2003784,0)/>」を焼きたーい? だったーら おもしろーい 方法あるーよ……。
58 54 TEXT_BANKOB106_01330_BAGO_000_011 ボクちゃん作った 誘導爆弾…… その名も「<Sheet(EventItem,2001258,0)/>」ちゃん もっていけーよ。
59 55 TEXT_BANKOB106_01330_BAGO_000_012 「<Sheet(EventItem,2001257,0)/>」を 目標に使えーば 「<Sheet(EventItem,2001258,0)/>」ちゃん まっしぐーら! ダイバクハーツの マルヤーケ……ククク……。
60 56 TEXT_BANKOB106_01330_BAGO_000_013 ただーし 使い終わったーら 「<Sheet(EObj,2003794,0)/>」調べるーよ。 猛り狂った「<Sheet(EventItem,2001258,0)/>」がいるかーら やっつけーて 「<Sheet(EventItem,2001259,0)/>」を回収するこーと。
61 57 TEXT_BANKOB106_01330_BAGO_000_014 心核育てーて また爆弾ちゃん 作るーよ。 チミ よろしく頼んだからーね ククク……。
62 58 TEXT_BANKOB106_01330_BAGO_000_015 「<Sheet(EventItem,2001257,0)/>」を 目標に使えーば 「<Sheet(EventItem,2001258,0)/>」ちゃん まっしぐーら! ダイバクハーツの マルヤーケ……ククク……。
63 59 TEXT_BANKOB106_01330_BAGO_000_016 ただーし 使い終わったーら 「<Sheet(EObj,2003794,0)/>」調べるーよ。 猛り狂った「<Sheet(EventItem,2001258,0)/>」がいるかーら やっつけーて 「<Sheet(EventItem,2001259,0)/>」を回収するこーと。
64 60 TEXT_BANKOB106_01330_BAGO_000_020 ククク……爆発 どうだったーの? ちゃんと「<Sheet(EventItem,2001259,0)/>」回収したーか?
65 61 TEXT_BANKOB106_01330_BAGO_000_021 ククク……狙いどおりだーよ。 これさえあれば ククク……また新しい爆弾ちゃんが……。
66 62 TEXT_BANKOB106_01330_BAGO_000_022 クーックク……待っててーね…… ボクちゃんの 愛しい愛しい新型の…… あ チミはもう帰っていいよ ボ・ズが待ってるーよ?
67 63 TEXT_BANKOB106_01330_BOZU_000_030 荷物 焼いてくれたーど? やったーど ざまぁみろだーど! 助かったんだーど。
68 64 TEXT_BANKOB106_01330_BOZU_000_031 アイツらーに 抜け駆けされるーと…… オイーラたち 尻叩かれーる……。 スケートスィスが 追いつけ追い越せーって怒るーど……。
69 65 TEXT_BANKOB106_01330_BOZU_000_032 でもこれーで 安心なんだーど。 しばらーく 第596洞穴団は 大人しくしてるはずだーど。
70 66 TEXT_BANKOB106_01330_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
71 67 TEXT_BANKOB106_01330_POPMESSAGE_000_001 <Sheet(EObj,2003794,0)/>から敵が飛びだした!!
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0,"TEXT_BANKOB107_01331_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ズは、邪魔をしたい相手がいるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB107_01331_SEQ_01","ダストマン789 ボ・ズは、第639洞穴団が新しい掘削機を使って採掘量を上げようとしていることに、危機を感じているようだ。第639洞穴団の足を引っ張るため、<Sheet(EObj,2003802,0)/>を破壊する方法を、第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に相談しよう。"
2,"TEXT_BANKOB107_01331_SEQ_02","アコライト789 バ・ゴに相談すると、<Sheet(EventItem,2001261,0)/>で<Sheet(EObj,2003802,0)/>を破壊する方法を教えてくれた。まずは、コボルド軍試掘地の「<Sheet(EObj,2003802,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001260,0)/>」を設置しよう。"
3,"TEXT_BANKOB107_01331_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001260,0)/>を設置した。付近の「<Sheet(EObj,2003808,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001261,0)/>」を設置し、爆発させよう。"
4,"TEXT_BANKOB107_01331_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001261,0)/>で<Sheet(EObj,2003802,0)/>を爆破した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ズ」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANKOB107_01331_SEQ_05","ダストマン789 ボ・ズに報告した。爆発の音は彼のところまで聞こえてきたらしく、その結果に大いに満足していた。努力しない自分たちを棚に上げて、他人の抜け駆けは許せないらしいので、またの危機にも協力してあげよう。"
6,"TEXT_BANKOB107_01331_SEQ_06",""
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24,"TEXT_BANKOB107_01331_TODO_00","アコライト789 バ・ゴと話す"
25,"TEXT_BANKOB107_01331_TODO_01","コボルド軍試掘地の<Sheet(EObj,2003802,0)/>に
<Sheet(EventItem,2001260,0)/>を設置"
26,"TEXT_BANKOB107_01331_TODO_02","<Sheet(EObj,2003808,0)/>に<Sheet(EventItem,2001261,0)/>を設置し爆発させる"
27,"TEXT_BANKOB107_01331_TODO_03","ダストマン789 ボ・ズに報告"
28,"TEXT_BANKOB107_01331_TODO_04",""
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48,"TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_000","試掘地の「第639洞穴団」のヤツーら
新しい掘削機を 用意してるーど。"
49,"TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_001","アイツーら オイーラたちと 採掘量ドベ争い中だーど。
掘削機を使うなんて 小狡いーど!
オイーラたち ドベ確定だーど!"
50,"TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_002","こうなったーら 徹底的に邪魔してやるんだーど!
アンータ 「<Sheet(EObj,2003802,0)/>」を壊してほしいーど!"
51,"TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_003","アコライト789 バ・ゴなーら
掘削機を壊せる爆弾 持ってそうだーど。
アイーツに相談しーて 協力してもらうんだーど!"
52,"TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_004","アコライト789 バ・ゴなーら
掘削機を壊せる爆弾 持ってそうだーど。
アイーツに相談しーて 協力してもらうんだーど!"
53,"TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_010","ククク……掘削機 壊すーの?
それーは なかなか爆破しがいがありそうだーね ククク……。"
54,"TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_011","ボクちゃん作った 誘導爆弾……
その名も「<Sheet(EventItem,2001261,0)/>」ちゃん もっていけーよ。"
55,"TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_012","目標に「<Sheet(EventItem,2001260,0)/>」を設置しーて <Sheet(EObj,2003808,0)/>で使えーば
「<Sheet(EventItem,2001261,0)/>」ちゃん まっしぐーら!
ダイバクハーツの マルヤーケ……ククク……。"
56,"TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_014","爆発させたーい目標に 「<Sheet(EventItem,2001260,0)/>」を設置しーて
<Sheet(EObj,2003808,0)/>で「<Sheet(EventItem,2001261,0)/>」ちゃんを 使えーば
ダイバクハーツの マルヤーケ……ククク……カ・イ・カ・ン……。"
57,"TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_013","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_015","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_BANKOB107_01331_BAGO_000_020","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_BANKOB107_01331_BAGO_000_021","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_BANKOB107_01331_BAGO_000_022","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_030","さすーがは バ・ゴだーど。
掘削機がぶっ壊れた音 ここまで聞こえたーど。
アンータ おつかれさまだーど!"
63,"TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_031","第639洞穴団め いい気味だーど!
自分たちだけ 評価上げようなんて 許さないーど!"
64,"TEXT_BANKOB107_01331_POPMESSAGE_000_001","敵の気配を感じた!!"
65,"TEXT_BANKOB107_01331_BALLOON_000_040","何してるーのっ!?"
66,"TEXT_BANKOB107_01331_BALLOON_000_041","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_BANKOB107_01331_POPMESSAGE_000_002","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_BANKOB107_01331_POPMESSAGE_000_000","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_BANKOB107_01331_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ズは、邪魔をしたい相手がいるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB107_01331_SEQ_01 ダストマン789 ボ・ズは、第639洞穴団が新しい掘削機を使って採掘量を上げようとしていることに、危機を感じているようだ。第639洞穴団の足を引っ張るため、<Sheet(EObj,2003802,0)/>を破壊する方法を、第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に相談しよう。
6 2 TEXT_BANKOB107_01331_SEQ_02 アコライト789 バ・ゴに相談すると、<Sheet(EventItem,2001261,0)/>で<Sheet(EObj,2003802,0)/>を破壊する方法を教えてくれた。まずは、コボルド軍試掘地の「<Sheet(EObj,2003802,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001260,0)/>」を設置しよう。
7 3 TEXT_BANKOB107_01331_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001260,0)/>を設置した。付近の「<Sheet(EObj,2003808,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001261,0)/>」を設置し、爆発させよう。
8 4 TEXT_BANKOB107_01331_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001261,0)/>で<Sheet(EObj,2003802,0)/>を爆破した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ズ」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANKOB107_01331_SEQ_05 ダストマン789 ボ・ズに報告した。爆発の音は彼のところまで聞こえてきたらしく、その結果に大いに満足していた。努力しない自分たちを棚に上げて、他人の抜け駆けは許せないらしいので、またの危機にも協力してあげよう。
10 6 TEXT_BANKOB107_01331_SEQ_06
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27 23 TEXT_BANKOB107_01331_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB107_01331_TODO_00 アコライト789 バ・ゴと話す
29 25 TEXT_BANKOB107_01331_TODO_01 コボルド軍試掘地の<Sheet(EObj,2003802,0)/>に <Sheet(EventItem,2001260,0)/>を設置
30 26 TEXT_BANKOB107_01331_TODO_02 <Sheet(EObj,2003808,0)/>に<Sheet(EventItem,2001261,0)/>を設置し爆発させる
31 27 TEXT_BANKOB107_01331_TODO_03 ダストマン789 ボ・ズに報告
32 28 TEXT_BANKOB107_01331_TODO_04
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52 48 TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_000 試掘地の「第639洞穴団」のヤツーら 新しい掘削機を 用意してるーど。
53 49 TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_001 アイツーら オイーラたちと 採掘量ドベ争い中だーど。 掘削機を使うなんて 小狡いーど! オイーラたち ドベ確定だーど!
54 50 TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_002 こうなったーら 徹底的に邪魔してやるんだーど! アンータ 「<Sheet(EObj,2003802,0)/>」を壊してほしいーど!
55 51 TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_003 アコライト789 バ・ゴなーら 掘削機を壊せる爆弾 持ってそうだーど。 アイーツに相談しーて 協力してもらうんだーど!
56 52 TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_004 アコライト789 バ・ゴなーら 掘削機を壊せる爆弾 持ってそうだーど。 アイーツに相談しーて 協力してもらうんだーど!
57 53 TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_010 ククク……掘削機 壊すーの? それーは なかなか爆破しがいがありそうだーね ククク……。
58 54 TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_011 ボクちゃん作った 誘導爆弾…… その名も「<Sheet(EventItem,2001261,0)/>」ちゃん もっていけーよ。
59 55 TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_012 目標に「<Sheet(EventItem,2001260,0)/>」を設置しーて <Sheet(EObj,2003808,0)/>で使えーば 「<Sheet(EventItem,2001261,0)/>」ちゃん まっしぐーら! ダイバクハーツの マルヤーケ……ククク……。
60 56 TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_014 爆発させたーい目標に 「<Sheet(EventItem,2001260,0)/>」を設置しーて <Sheet(EObj,2003808,0)/>で「<Sheet(EventItem,2001261,0)/>」ちゃんを 使えーば ダイバクハーツの マルヤーケ……ククク……カ・イ・カ・ン……。
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66 62 TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_030 さすーがは バ・ゴだーど。 掘削機がぶっ壊れた音 ここまで聞こえたーど。 アンータ おつかれさまだーど!
67 63 TEXT_BANKOB107_01331_BOZU_000_031 第639洞穴団め いい気味だーど! 自分たちだけ 評価上げようなんて 許さないーど!
68 64 TEXT_BANKOB107_01331_POPMESSAGE_000_001 敵の気配を感じた!!
69 65 TEXT_BANKOB107_01331_BALLOON_000_040 何してるーのっ!?
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0,"TEXT_BANKOB108_01332_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ズは、気になっていることがあるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB108_01332_SEQ_01","ダストマン789 ボ・ズは、第639洞穴団の掘り当てた青金鉱を、代わりに上納しようと企んでいるようだ。コボルド軍試掘地の「<Sheet(EObj,2003553,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001200,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANKOB108_01332_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001200,0)/>を盗み出した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ズ」に「<Sheet(EventItem,2001200,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANKOB108_01332_SEQ_03","ダストマン789 ボ・ズに<Sheet(EventItem,2001200,0)/>を渡した。彼は盗んだ青金鉱を、自分たちの成果として上納するそうだ。そうやって第789洞穴団が台頭しても、人の害にはなりそうもない……。次も協力してあげよう。"
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24,"TEXT_BANKOB108_01332_TODO_00","コボルド軍試掘地の<Sheet(EObj,2003553,0)/>から<Sheet(EventItem,2001200,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANKOB108_01332_TODO_01","ダストマン789 ボ・ズに<Sheet(EventItem,2001200,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANKOB108_01332_BOZU_000_000","「第639洞穴団」のヤツーら
なかなかーの 青金鉱を掘り当てたって 言ってるんだーど。
きっと そのうち上納しーて 評価を上げるつもりだーど。"
49,"TEXT_BANKOB108_01332_BOZU_000_001","そんなことーで 評価を上げるなんーて 小狡いーど!
……でも オイーラ 思ったんだーど。
まだ上納してないなーら もらってしまえばいーど!"
50,"TEXT_BANKOB108_01332_BOZU_000_002","アイツーら 大壺に青金鉱をしまってるーど。
アレをこっそり盗んで オイーラたちが上納しちゃえば……
評価が上がるーの オイーラたちになるーど!"
51,"TEXT_BANKOB108_01332_BOZU_000_003","第639洞穴団のヤツーら 「<Sheet(EventItem,2001200,0)/>」を
「コボルド軍試掘地」に隠したらしいーど。
「<Sheet(EObj,2003553,0)/>」かーら とってきてほしいーど!"
52,"TEXT_BANKOB108_01332_BOZU_000_004","第639洞穴団のヤツーら 「<Sheet(EventItem,2001200,0)/>」を
「コボルド軍試掘地」に隠したらしいーど。
「<Sheet(EObj,2003553,0)/>」かーら とってきてほしいーど!"
53,"TEXT_BANKOB108_01332_BOZU_000_010","<Sheet(EventItem,2001200,0)/> 見つかったーど?"
54,"TEXT_BANKOB108_01332_BOZU_000_011","おおお! 取ってきてくれたーど!
アンータ やってくれたーど! ありがとうだーど!"
55,"TEXT_BANKOB108_01332_BOZU_000_012","この青金鉱は 今度の上納で納めるーど。
オイーラたちの評価 ちょっとは上がるーど!"
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4 0 TEXT_BANKOB108_01332_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ズは、気になっていることがあるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB108_01332_SEQ_01 ダストマン789 ボ・ズは、第639洞穴団の掘り当てた青金鉱を、代わりに上納しようと企んでいるようだ。コボルド軍試掘地の「<Sheet(EObj,2003553,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001200,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_BANKOB108_01332_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001200,0)/>を盗み出した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ズ」に「<Sheet(EventItem,2001200,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANKOB108_01332_SEQ_03 ダストマン789 ボ・ズに<Sheet(EventItem,2001200,0)/>を渡した。彼は盗んだ青金鉱を、自分たちの成果として上納するそうだ。そうやって第789洞穴団が台頭しても、人の害にはなりそうもない……。次も協力してあげよう。
8 4 TEXT_BANKOB108_01332_SEQ_04
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28 24 TEXT_BANKOB108_01332_TODO_00 コボルド軍試掘地の<Sheet(EObj,2003553,0)/>から<Sheet(EventItem,2001200,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANKOB108_01332_TODO_01 ダストマン789 ボ・ズに<Sheet(EventItem,2001200,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_BANKOB108_01332_BOZU_000_000 「第639洞穴団」のヤツーら なかなかーの 青金鉱を掘り当てたって 言ってるんだーど。 きっと そのうち上納しーて 評価を上げるつもりだーど。
53 49 TEXT_BANKOB108_01332_BOZU_000_001 そんなことーで 評価を上げるなんーて 小狡いーど! ……でも オイーラ 思ったんだーど。 まだ上納してないなーら もらってしまえばいーど!
54 50 TEXT_BANKOB108_01332_BOZU_000_002 アイツーら 大壺に青金鉱をしまってるーど。 アレをこっそり盗んで オイーラたちが上納しちゃえば…… 評価が上がるーの オイーラたちになるーど!
55 51 TEXT_BANKOB108_01332_BOZU_000_003 第639洞穴団のヤツーら 「<Sheet(EventItem,2001200,0)/>」を 「コボルド軍試掘地」に隠したらしいーど。 「<Sheet(EObj,2003553,0)/>」かーら とってきてほしいーど!
56 52 TEXT_BANKOB108_01332_BOZU_000_004 第639洞穴団のヤツーら 「<Sheet(EventItem,2001200,0)/>」を 「コボルド軍試掘地」に隠したらしいーど。 「<Sheet(EObj,2003553,0)/>」かーら とってきてほしいーど!
57 53 TEXT_BANKOB108_01332_BOZU_000_010 <Sheet(EventItem,2001200,0)/> 見つかったーど?
58 54 TEXT_BANKOB108_01332_BOZU_000_011 おおお! 取ってきてくれたーど! アンータ やってくれたーど! ありがとうだーど!
59 55 TEXT_BANKOB108_01332_BOZU_000_012 この青金鉱は 今度の上納で納めるーど。 オイーラたちの評価 ちょっとは上がるーど!
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0,"TEXT_BANKOB109_01333_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ズは、仲間を心配しているようだ。"
1,"TEXT_BANKOB109_01333_SEQ_01","ダストマン789 ボ・ズが言うには、アコライト789 バ・ゴが困っているらしい。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」から話を聞いてみよう。"
2,"TEXT_BANKOB109_01333_SEQ_02","アコライト789 バ・ゴから事情を聞いたところ、彼のミニボムが逃げてしまったので困っているらしい。アイアンレイクの「ミニボム」5体に、エモート「なだめる」をしよう。"
3,"TEXT_BANKOB109_01333_SEQ_03","すべてのミニボムをなだめた。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANKOB109_01333_SEQ_04","アコライト789 バ・ゴのところに、きちんとミニボムは戻っていた。問題が解決したことを、第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ズ」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANKOB109_01333_SEQ_05","ダストマン789 ボ・ズに、事の顛末を報告した。彼が言うには、冒険者はアコライト789 バ・ゴの信頼を得ているらしい。引き続き、ダストマン789 ボ・ズたちのことも助けてあげよう。"
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18,"TEXT_BANKOB109_01333_SEQ_18",""
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20,"TEXT_BANKOB109_01333_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANKOB109_01333_SEQ_21",""
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23,"TEXT_BANKOB109_01333_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB109_01333_TODO_00","アコライト789 バ・ゴと話す"
25,"TEXT_BANKOB109_01333_TODO_01","アイアンレイクのミニボムに「なだめる」をする"
26,"TEXT_BANKOB109_01333_TODO_02","アコライト789 バ・ゴと話す"
27,"TEXT_BANKOB109_01333_TODO_03","ダストマン789 ボ・ズに報告"
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48,"TEXT_BANKOB109_01333_BOZU_000_000","アコライト789 バ・ゴが 困ってるんだーど。
でも オイーラたちーじゃ アイーツの役に立てないーど。"
49,"TEXT_BANKOB109_01333_BOZU_000_001","そこの アンータ!
「アコライト789 バ・ゴ」と話しーて
相談に 乗ってあげーて。"
50,"TEXT_BANKOB109_01333_BOZU_000_002","そこの アンータ!
「アコライト789 バ・ゴ」と話しーて
相談に 乗ってあげーて。"
51,"TEXT_BANKOB109_01333_BAGO_000_010","ククク……ボ・ズかーら 話を聞いてるーの?
困ってるーの 本当なのーよ。
できれば 手を貸してほしーい……。"
52,"TEXT_BANKOB109_01333_BAGO_000_011","放牧してーた ボクちゃんのミニボムーが
「アイアンレイク」から 戻らなーい……。
迎えに行きたいけーど 今 手が離せなくーて……。"
53,"TEXT_BANKOB109_01333_BAGO_000_012","そこで チミの出番だーよ。
「ミニボム」たちーを 連れ戻しーて。
アイツらいい子だかーら 「なだめれ」ば 戻ってくるーよ。"
54,"TEXT_BANKOB109_01333_BAGO_000_013","「ミニボム」たちーを 連れ戻しーて。
アイツらいい子だかーら 「なだめれ」ば 戻ってくるーよ。"
55,"TEXT_BANKOB109_01333_SYSTEM_000_015","「ミニボム」は、ご機嫌ななめのようだ……。
アコライト789 バ・ゴのもとへ帰るよう、
「なだめ」てみよう。"
56,"TEXT_BANKOB109_01333_SYSTEM_000_016","「ミニボム」は、さらに機嫌が悪くなったようだ……。
アコライト789 バ・ゴのもとへ帰るよう、
「なだめ」てみよう。"
57,"TEXT_BANKOB109_01333_BAGO_000_020","ククク……ちゃんとミニボムが戻ってきたーよ。
おかげで 助かったーよ。"
58,"TEXT_BANKOB109_01333_BAGO_000_021","チミ なかなか やるーね……ククク。
「ダストマン789 ボ・ズ」にも よろしく言っておいーて。"
59,"TEXT_BANKOB109_01333_BOZU_000_030","バ・ゴ お礼を言ってたーど?
だったらアンータ アイーツに 気に入られてるっぽいーど。"
60,"TEXT_BANKOB109_01333_BOZU_000_031","気に入られるのーは 悪いコトじゃないーど。
アイーツだけじゃなく オイーラたちーも
イロイロ 手助けしてくれると うれしーど!"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_BANKOB109_01333_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ズは、仲間を心配しているようだ。
5 1 TEXT_BANKOB109_01333_SEQ_01 ダストマン789 ボ・ズが言うには、アコライト789 バ・ゴが困っているらしい。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」から話を聞いてみよう。
6 2 TEXT_BANKOB109_01333_SEQ_02 アコライト789 バ・ゴから事情を聞いたところ、彼のミニボムが逃げてしまったので困っているらしい。アイアンレイクの「ミニボム」5体に、エモート「なだめる」をしよう。
7 3 TEXT_BANKOB109_01333_SEQ_03 すべてのミニボムをなだめた。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANKOB109_01333_SEQ_04 アコライト789 バ・ゴのところに、きちんとミニボムは戻っていた。問題が解決したことを、第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ズ」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANKOB109_01333_SEQ_05 ダストマン789 ボ・ズに、事の顛末を報告した。彼が言うには、冒険者はアコライト789 バ・ゴの信頼を得ているらしい。引き続き、ダストマン789 ボ・ズたちのことも助けてあげよう。
10 6 TEXT_BANKOB109_01333_SEQ_06
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28 24 TEXT_BANKOB109_01333_TODO_00 アコライト789 バ・ゴと話す
29 25 TEXT_BANKOB109_01333_TODO_01 アイアンレイクのミニボムに「なだめる」をする
30 26 TEXT_BANKOB109_01333_TODO_02 アコライト789 バ・ゴと話す
31 27 TEXT_BANKOB109_01333_TODO_03 ダストマン789 ボ・ズに報告
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53 49 TEXT_BANKOB109_01333_BOZU_000_001 そこの アンータ! 「アコライト789 バ・ゴ」と話しーて 相談に 乗ってあげーて。
54 50 TEXT_BANKOB109_01333_BOZU_000_002 そこの アンータ! 「アコライト789 バ・ゴ」と話しーて 相談に 乗ってあげーて。
55 51 TEXT_BANKOB109_01333_BAGO_000_010 ククク……ボ・ズかーら 話を聞いてるーの? 困ってるーの 本当なのーよ。 できれば 手を貸してほしーい……。
56 52 TEXT_BANKOB109_01333_BAGO_000_011 放牧してーた ボクちゃんのミニボムーが 「アイアンレイク」から 戻らなーい……。 迎えに行きたいけーど 今 手が離せなくーて……。
57 53 TEXT_BANKOB109_01333_BAGO_000_012 そこで チミの出番だーよ。 「ミニボム」たちーを 連れ戻しーて。 アイツらいい子だかーら 「なだめれ」ば 戻ってくるーよ。
58 54 TEXT_BANKOB109_01333_BAGO_000_013 「ミニボム」たちーを 連れ戻しーて。 アイツらいい子だかーら 「なだめれ」ば 戻ってくるーよ。
59 55 TEXT_BANKOB109_01333_SYSTEM_000_015 「ミニボム」は、ご機嫌ななめのようだ……。 アコライト789 バ・ゴのもとへ帰るよう、 「なだめ」てみよう。
60 56 TEXT_BANKOB109_01333_SYSTEM_000_016 「ミニボム」は、さらに機嫌が悪くなったようだ……。 アコライト789 バ・ゴのもとへ帰るよう、 「なだめ」てみよう。
61 57 TEXT_BANKOB109_01333_BAGO_000_020 ククク……ちゃんとミニボムが戻ってきたーよ。 おかげで 助かったーよ。
62 58 TEXT_BANKOB109_01333_BAGO_000_021 チミ なかなか やるーね……ククク。 「ダストマン789 ボ・ズ」にも よろしく言っておいーて。
63 59 TEXT_BANKOB109_01333_BOZU_000_030 バ・ゴ お礼を言ってたーど? だったらアンータ アイーツに 気に入られてるっぽいーど。
64 60 TEXT_BANKOB109_01333_BOZU_000_031 気に入られるのーは 悪いコトじゃないーど。 アイーツだけじゃなく オイーラたちーも イロイロ 手助けしてくれると うれしーど!
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0,"TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ズは、不正がバレるのを恐れているようだ。"
1,"TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_01","ダストマン789 ボ・ズは、上納品の鉱石の中に不純物を混ぜていたらしい。それを冶金担当の第411洞穴団が溶鉱炉で溶かした場合、不正がバレてしまう。溶鉱炉を破壊する方法について、第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」から話を聞いてみよう。"
2,"TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_02","アコライト789 バ・ゴから、溶鉱炉を破壊するためのリムペットボムを受け取った。アイアンレイクの「<Sheet(EObj,2003950,0)/>」に「リムペットボム」を設置しよう。
※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。
 運搬の効果が切れる際、「リムペットボム」は爆発し、
 自分もダメージを受けてしまいます。"
3,"TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_03","リムペットボムを設置して、溶鉱炉を破壊した。付近に飛び散った「<Sheet(EObj,2003953,0)/>」を調べ、現れた「<Sheet(BNpcName,2745,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001284,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,2745,0)/>から<Sheet(EventItem,2001284,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に「<Sheet(EventItem,2001284,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001284,0)/>を渡すと、アコライト789 バ・ゴは新たなボムを生み出せると満足そうだった。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ズ」に報告しよう。"
6,"TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_06","ダストマン789 ボ・ズに溶鉱炉の破壊を報告したところ、不正がバレずに済み安堵していた。同時に、冒険者がいれば不正を続けられると、味をしめてしまったようだ。彼らの尻を叩きつつ、またの機会があれば協力しよう。"
7,"TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_09",""
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26,"TEXT_BANKOB110_01334_TODO_02","<Sheet(EObj,2003953,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,2745,0)/>から
<Sheet(EventItem,2001284,0)/>を入手"
27,"TEXT_BANKOB110_01334_TODO_03","アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001284,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANKOB110_01334_TODO_04","ダストマン789 ボ・ズに報告"
29,"TEXT_BANKOB110_01334_TODO_05",""
30,"TEXT_BANKOB110_01334_TODO_06",""
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48,"TEXT_BANKOB110_01334_BOZU_000_000","マズいーど……マズすぎることになったーど。
このあいーだ 仕事のノルマを達成できなくーて
鉱石に ただの石コロを混ぜーて 上納したんだーど……。"
49,"TEXT_BANKOB110_01334_BOZU_000_001","その鉱石を 冶金担当の石頭な「第411洞穴団」が
溶鉱炉で溶かしーて 使おうとしてるーど。
このままだと ズルしたのがバレちゃうーど!"
50,"TEXT_BANKOB110_01334_BOZU_000_002","こうなったーら 使われてバレる前に
「アイアンレイク」の「<Sheet(EObj,2003950,0)/>」を
壊すしかないーど!"
51,"TEXT_BANKOB110_01334_BOZU_000_003","「アコライト789 バ・ゴ」の力を借りるーど。
アイーツなら 溶鉱炉を壊せる爆弾 持ってそうだーど!"
52,"TEXT_BANKOB110_01334_BOZU_000_004","「アコライト789 バ・ゴ」の力を借りるーど。
アイーツなら 溶鉱炉を壊せる爆弾 持ってそうだーど!"
53,"TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_010","ククク……「<Sheet(EObj,2003950,0)/>」を壊したーい?
面白いコート 考えるーね。"
54,"TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_011","だったーら……ククク……
この「リムペットボム」ちゃんの 出番かーな?
ククク……破壊力は ボクちゃん 折り紙つきーよ。"
55,"TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_012","ただーし とっても繊細なのーね。
早く「<Sheet(EObj,2003950,0)/>」に 置いて逃げないーと
チミごとドッカーン ダイバクハーツ……。"
56,"TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_013","……それーと 使い終わったーら 「<Sheet(EObj,2003953,0)/>」調べるーよ。
猛り狂った「<Sheet(BNpcName,2745,0)/>」がいるかーら
やっつけーて 「<Sheet(EventItem,2001284,0)/>」を回収するこーと。"
57,"TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_014","心核あればー また爆弾ちゃん 作れるーね。
もったいないかーら 再利用するーよ……ククク……。"
58,"TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_015","ククク……「リムペットボム」ちゃんが 爆発する前に
アイアンレイクの「<Sheet(EObj,2003950,0)/>」に置くんだーよ。
早くしないーと チミごとドッカーン ダイバクハーツ……。"
59,"TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_016","……それーと 使い終わったーら 「<Sheet(EObj,2003953,0)/>」調べるーよ。
猛り狂った「<Sheet(BNpcName,2745,0)/>」がいるかーら
やっつけーて 「<Sheet(EventItem,2001284,0)/>」を回収するこーと。"
60,"TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_017","ククク……失敗しちゃーった?
ドッカーン ダイバクハーツ……クククククク……。
「リムペットボム」ちゃん また持っていくかーい?"
61,"TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_018","ククク……ボムちゃんの ご機嫌どうだーった?
ちゃんと「<Sheet(EObj,2003953,0)/>」調べーて あらわれた
「<Sheet(BNpcName,2745,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001284,0)/>」を回収するこーと。"
62,"TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_020","ククク……溶鉱炉を無事に 壊せたみたいだーね。
「<Sheet(EventItem,2001284,0)/>」を もらおうーか?"
63,"TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_021","ククク……リムペットボムちゃんは
ボクちゃんの たいせつーな たからもーの……。
この心核があれーば また新たなボムちゃんが生み出せるーよ……"
64,"TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_022","じゃあ ボ・ズによろしーく。
また溶鉱炉 壊したいときーは
声かけるといいーよ……ククク……。"
65,"TEXT_BANKOB110_01334_BOZU_000_030","アンータなかなか できるヤツだーど。
これで 溶鉱炉のことーは 心配いらなくなったーど!"
66,"TEXT_BANKOB110_01334_BOZU_000_031","……オイーラたち こういう手抜き 結構やってるーど。
でもアンータの助けあれば 次も心配いらないどー!"
67,"TEXT_BANKOB110_01334_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
68,"TEXT_BANKOB110_01334_POPMESSAGE_000_001","<Sheet(EObj,2003953,0)/>から敵が飛びだした!!"
69,"TEXT_BANKOB110_01334_POPMESSAGE_000_002","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
70,"TEXT_BANKOB110_01334_BALLOON_000_060","ギ…ギギギギ…"
71,"TEXT_BANKOB110_01334_SYSTEM_000_040","指定された運搬状態でなければ効果はありません。
開始地点に戻ると、再び運搬状態になります。"
72,"TEXT_BANKOB110_01334_SYSTEM_000_050","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_BANKOB110_01334_SYSTEM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_BANKOB110_01334_SYSTEM_000_052","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_BANKOB110_01334_SYSTEM_100_052","「リムペットボム」は、運搬が時間切れになると爆発します。
また、設置が完了したあとにも爆発します。
自分もダメージを受けてしまうので、気をつけて扱いましょう!"
76,"TEXT_BANKOB110_01334_Q1_000_000","「リムペットボム」の運搬を開始しますか?"
77,"TEXT_BANKOB110_01334_A1_000_001","はい"
78,"TEXT_BANKOB110_01334_A1_000_002","いいえ"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ズは、不正がバレるのを恐れているようだ。
5 1 TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_01 ダストマン789 ボ・ズは、上納品の鉱石の中に不純物を混ぜていたらしい。それを冶金担当の第411洞穴団が溶鉱炉で溶かした場合、不正がバレてしまう。溶鉱炉を破壊する方法について、第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」から話を聞いてみよう。
6 2 TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_02 アコライト789 バ・ゴから、溶鉱炉を破壊するためのリムペットボムを受け取った。アイアンレイクの「<Sheet(EObj,2003950,0)/>」に「リムペットボム」を設置しよう。 ※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。  運搬の効果が切れる際、「リムペットボム」は爆発し、  自分もダメージを受けてしまいます。
7 3 TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_03 リムペットボムを設置して、溶鉱炉を破壊した。付近に飛び散った「<Sheet(EObj,2003953,0)/>」を調べ、現れた「<Sheet(BNpcName,2745,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001284,0)/>」を入手しよう。
8 4 TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_04 <Sheet(BNpcName,2745,0)/>から<Sheet(EventItem,2001284,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に「<Sheet(EventItem,2001284,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001284,0)/>を渡すと、アコライト789 バ・ゴは新たなボムを生み出せると満足そうだった。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ズ」に報告しよう。
10 6 TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_06 ダストマン789 ボ・ズに溶鉱炉の破壊を報告したところ、不正がバレずに済み安堵していた。同時に、冒険者がいれば不正を続けられると、味をしめてしまったようだ。彼らの尻を叩きつつ、またの機会があれば協力しよう。
11 7 TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_07
12 8 TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_08
13 9 TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_09
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26 22 TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKOB110_01334_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB110_01334_TODO_00 アコライト789 バ・ゴと話す
29 25 TEXT_BANKOB110_01334_TODO_01 アイアンレイクの<Sheet(EObj,2003950,0)/>にリムペットボムを設置
30 26 TEXT_BANKOB110_01334_TODO_02 <Sheet(EObj,2003953,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,2745,0)/>から <Sheet(EventItem,2001284,0)/>を入手
31 27 TEXT_BANKOB110_01334_TODO_03 アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001284,0)/>を渡す
32 28 TEXT_BANKOB110_01334_TODO_04 ダストマン789 ボ・ズに報告
33 29 TEXT_BANKOB110_01334_TODO_05
34 30 TEXT_BANKOB110_01334_TODO_06
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51 47 TEXT_BANKOB110_01334_TODO_23
52 48 TEXT_BANKOB110_01334_BOZU_000_000 マズいーど……マズすぎることになったーど。 このあいーだ 仕事のノルマを達成できなくーて 鉱石に ただの石コロを混ぜーて 上納したんだーど……。
53 49 TEXT_BANKOB110_01334_BOZU_000_001 その鉱石を 冶金担当の石頭な「第411洞穴団」が 溶鉱炉で溶かしーて 使おうとしてるーど。 このままだと ズルしたのがバレちゃうーど!
54 50 TEXT_BANKOB110_01334_BOZU_000_002 こうなったーら 使われてバレる前に 「アイアンレイク」の「<Sheet(EObj,2003950,0)/>」を 壊すしかないーど!
55 51 TEXT_BANKOB110_01334_BOZU_000_003 「アコライト789 バ・ゴ」の力を借りるーど。 アイーツなら 溶鉱炉を壊せる爆弾 持ってそうだーど!
56 52 TEXT_BANKOB110_01334_BOZU_000_004 「アコライト789 バ・ゴ」の力を借りるーど。 アイーツなら 溶鉱炉を壊せる爆弾 持ってそうだーど!
57 53 TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_010 ククク……「<Sheet(EObj,2003950,0)/>」を壊したーい? 面白いコート 考えるーね。
58 54 TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_011 だったーら……ククク…… この「リムペットボム」ちゃんの 出番かーな? ククク……破壊力は ボクちゃん 折り紙つきーよ。
59 55 TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_012 ただーし とっても繊細なのーね。 早く「<Sheet(EObj,2003950,0)/>」に 置いて逃げないーと チミごとドッカーン ダイバクハーツ……。
60 56 TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_013 ……それーと 使い終わったーら 「<Sheet(EObj,2003953,0)/>」調べるーよ。 猛り狂った「<Sheet(BNpcName,2745,0)/>」がいるかーら やっつけーて 「<Sheet(EventItem,2001284,0)/>」を回収するこーと。
61 57 TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_014 心核あればー また爆弾ちゃん 作れるーね。 もったいないかーら 再利用するーよ……ククク……。
62 58 TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_015 ククク……「リムペットボム」ちゃんが 爆発する前に アイアンレイクの「<Sheet(EObj,2003950,0)/>」に置くんだーよ。 早くしないーと チミごとドッカーン ダイバクハーツ……。
63 59 TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_016 ……それーと 使い終わったーら 「<Sheet(EObj,2003953,0)/>」調べるーよ。 猛り狂った「<Sheet(BNpcName,2745,0)/>」がいるかーら やっつけーて 「<Sheet(EventItem,2001284,0)/>」を回収するこーと。
64 60 TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_017 ククク……失敗しちゃーった? ドッカーン ダイバクハーツ……クククククク……。 「リムペットボム」ちゃん また持っていくかーい?
65 61 TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_018 ククク……ボムちゃんの ご機嫌どうだーった? ちゃんと「<Sheet(EObj,2003953,0)/>」調べーて あらわれた 「<Sheet(BNpcName,2745,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001284,0)/>」を回収するこーと。
66 62 TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_020 ククク……溶鉱炉を無事に 壊せたみたいだーね。 「<Sheet(EventItem,2001284,0)/>」を もらおうーか?
67 63 TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_021 ククク……リムペットボムちゃんは ボクちゃんの たいせつーな たからもーの……。 この心核があれーば また新たなボムちゃんが生み出せるーよ……
68 64 TEXT_BANKOB110_01334_BAGO_000_022 じゃあ ボ・ズによろしーく。 また溶鉱炉 壊したいときーは 声かけるといいーよ……ククク……。
69 65 TEXT_BANKOB110_01334_BOZU_000_030 アンータなかなか できるヤツだーど。 これで 溶鉱炉のことーは 心配いらなくなったーど!
70 66 TEXT_BANKOB110_01334_BOZU_000_031 ……オイーラたち こういう手抜き 結構やってるーど。 でもアンータの助けあれば 次も心配いらないどー!
71 67 TEXT_BANKOB110_01334_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
72 68 TEXT_BANKOB110_01334_POPMESSAGE_000_001 <Sheet(EObj,2003953,0)/>から敵が飛びだした!!
73 69 TEXT_BANKOB110_01334_POPMESSAGE_000_002 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
74 70 TEXT_BANKOB110_01334_BALLOON_000_060 ギ…ギギギギ…
75 71 TEXT_BANKOB110_01334_SYSTEM_000_040 指定された運搬状態でなければ効果はありません。 開始地点に戻ると、再び運搬状態になります。
76 72 TEXT_BANKOB110_01334_SYSTEM_000_050 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_BANKOB110_01334_SYSTEM_000_051 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_BANKOB110_01334_SYSTEM_000_052 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_BANKOB110_01334_SYSTEM_100_052 「リムペットボム」は、運搬が時間切れになると爆発します。 また、設置が完了したあとにも爆発します。 自分もダメージを受けてしまうので、気をつけて扱いましょう!
80 76 TEXT_BANKOB110_01334_Q1_000_000 「リムペットボム」の運搬を開始しますか?
81 77 TEXT_BANKOB110_01334_A1_000_001 はい
82 78 TEXT_BANKOB110_01334_A1_000_002 いいえ
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0,"TEXT_BANKOB201_01335_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、恐れていることがあるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB201_01335_SEQ_01","クラフトマン789 ボ・グは、監督役である<Sheet(BNpcName,2694,0)/>に、自分たちの実情が発覚するのを恐れているようだ。アイアンレイクにある3箇所の「<Sheet(EObj,2003779,0)/>」に、騒音を立てる「<Sheet(EventItem,2001256,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,2694,0)/>」を討伐しよう。"
2,"TEXT_BANKOB201_01335_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,2694,0)/>を討伐した。視察がごまかせたことを、第789洞穴団の採掘地の「クラフトマン789 ボ・グ」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANKOB201_01335_SEQ_03","クラフトマン789 ボ・グに報告した。彼は冒険者の働きによって視察をごまかせたことに味をしめて、次回も同じ手でごまかそうと考えているようだ。第789洞穴団が立派に働くようになるまで、視察が来たら助けてあげよう……。"
4,"TEXT_BANKOB201_01335_SEQ_04",""
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24,"TEXT_BANKOB201_01335_TODO_00","アイアンレイクの<Sheet(EObj,2003779,0)/>に<Sheet(EventItem,2001256,0)/>を使い
<Sheet(BNpcName,2694,0)/>を討伐"
25,"TEXT_BANKOB201_01335_TODO_01","クラフトマン789 ボ・グに報告"
26,"TEXT_BANKOB201_01335_TODO_02",""
27,"TEXT_BANKOB201_01335_TODO_03",""
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47,"TEXT_BANKOB201_01335_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKOB201_01335_BOGU_000_000","冒険者どーの 困りましたーぞ。
ソレガシらの監督役である「<Sheet(BNpcName,2694,0)/>」が
この採掘地に 視察に来るようなのですーぞ……。"
49,"TEXT_BANKOB201_01335_BOGU_000_001","今さら マジメなふりは 意味ないですゆーえ……
なんとーか ごまかす手伝いをして ほしいですーぞ。"
50,"TEXT_BANKOB201_01335_BOGU_000_002","ソレガシ 働く間も惜しんで その手を考えましたーぞ!
バ・ゴ氏のお手製「<Sheet(EventItem,2001256,0)/>」を
ヤツらの近くの「<Sheet(EObj,2003779,0)/>」で 炸裂させてやるんですーぞ!"
51,"TEXT_BANKOB201_01335_BOGU_000_003","そしーて 音に驚いて現れた「<Sheet(BNpcName,2694,0)/>」を
騒ぎに乗じーて メタメタのギダギタにするんですーぞ!
マジメに働くーとバカを見ることーを 思い知らせましょーぞ!"
52,"TEXT_BANKOB201_01335_BOGU_000_004","「<Sheet(EventItem,2001256,0)/>」を炸裂させーて 音に驚いて現れーた
「<Sheet(BNpcName,2694,0)/>」を やっつけるのですーぞ!
視察なんて クソクラーエですーぞ!"
53,"TEXT_BANKOB201_01335_BAGO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANKOB201_01335_BAGO_000_011","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANKOB201_01335_BAGO_000_012","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANKOB201_01335_BAGO_000_013","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_BANKOB201_01335_BOGU_000_014","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_BANKOB201_01335_BOGU_000_020","さすがは冒険者どーの スゴイですーな。
こんなに早く 問題を片付けてしまうとーは。"
59,"TEXT_BANKOB201_01335_BOGU_000_021","これーは 実にいいですーぞ。
次回の視察があったーら
また この手でごまかすとしましょうーぞ。"
60,"TEXT_BANKOB201_01335_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
61,"TEXT_BANKOB201_01335_POPMESSAGE_000_001","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
62,"TEXT_BANKOB201_01335_BALLOON_000_030","誰のしわーざ!?"
63,"TEXT_BANKOB201_01335_BALLOON_000_031","び びっくりしーたっ!"
64,"TEXT_BANKOB201_01335_BALLOON_000_032","何なーの!?"
65,"TEXT_BANKOB201_01335_POP_MESSAGE","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_BANKOB201_01335_BALLOON_TALK","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANKOB201_01335_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、恐れていることがあるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB201_01335_SEQ_01 クラフトマン789 ボ・グは、監督役である<Sheet(BNpcName,2694,0)/>に、自分たちの実情が発覚するのを恐れているようだ。アイアンレイクにある3箇所の「<Sheet(EObj,2003779,0)/>」に、騒音を立てる「<Sheet(EventItem,2001256,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,2694,0)/>」を討伐しよう。
6 2 TEXT_BANKOB201_01335_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,2694,0)/>を討伐した。視察がごまかせたことを、第789洞穴団の採掘地の「クラフトマン789 ボ・グ」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANKOB201_01335_SEQ_03 クラフトマン789 ボ・グに報告した。彼は冒険者の働きによって視察をごまかせたことに味をしめて、次回も同じ手でごまかそうと考えているようだ。第789洞穴団が立派に働くようになるまで、視察が来たら助けてあげよう……。
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28 24 TEXT_BANKOB201_01335_TODO_00 アイアンレイクの<Sheet(EObj,2003779,0)/>に<Sheet(EventItem,2001256,0)/>を使い <Sheet(BNpcName,2694,0)/>を討伐
29 25 TEXT_BANKOB201_01335_TODO_01 クラフトマン789 ボ・グに報告
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52 48 TEXT_BANKOB201_01335_BOGU_000_000 冒険者どーの 困りましたーぞ。 ソレガシらの監督役である「<Sheet(BNpcName,2694,0)/>」が この採掘地に 視察に来るようなのですーぞ……。
53 49 TEXT_BANKOB201_01335_BOGU_000_001 今さら マジメなふりは 意味ないですゆーえ…… なんとーか ごまかす手伝いをして ほしいですーぞ。
54 50 TEXT_BANKOB201_01335_BOGU_000_002 ソレガシ 働く間も惜しんで その手を考えましたーぞ! バ・ゴ氏のお手製「<Sheet(EventItem,2001256,0)/>」を ヤツらの近くの「<Sheet(EObj,2003779,0)/>」で 炸裂させてやるんですーぞ!
55 51 TEXT_BANKOB201_01335_BOGU_000_003 そしーて 音に驚いて現れた「<Sheet(BNpcName,2694,0)/>」を 騒ぎに乗じーて メタメタのギダギタにするんですーぞ! マジメに働くーとバカを見ることーを 思い知らせましょーぞ!
56 52 TEXT_BANKOB201_01335_BOGU_000_004 「<Sheet(EventItem,2001256,0)/>」を炸裂させーて 音に驚いて現れーた 「<Sheet(BNpcName,2694,0)/>」を やっつけるのですーぞ! 視察なんて クソクラーエですーぞ!
57 53 TEXT_BANKOB201_01335_BAGO_000_010 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_BANKOB201_01335_BAGO_000_011 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_BANKOB201_01335_BAGO_000_012 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_BANKOB201_01335_BAGO_000_013 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_BANKOB201_01335_BOGU_000_014 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_BANKOB201_01335_BOGU_000_020 さすがは冒険者どーの スゴイですーな。 こんなに早く 問題を片付けてしまうとーは。
63 59 TEXT_BANKOB201_01335_BOGU_000_021 これーは 実にいいですーぞ。 次回の視察があったーら また この手でごまかすとしましょうーぞ。
64 60 TEXT_BANKOB201_01335_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
65 61 TEXT_BANKOB201_01335_POPMESSAGE_000_001 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
66 62 TEXT_BANKOB201_01335_BALLOON_000_030 誰のしわーざ!?
67 63 TEXT_BANKOB201_01335_BALLOON_000_031 び びっくりしーたっ!
68 64 TEXT_BANKOB201_01335_BALLOON_000_032 何なーの!?
69 65 TEXT_BANKOB201_01335_POP_MESSAGE (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_BANKOB202_01336_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、倒したい相手がいるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB202_01336_SEQ_01","フューグルマン13 ゾ・ガに協力する第59洞穴団の採掘師を弱らせてほしいと、クラフトマン789 ボ・グに頼まれた。ウ・ガマロ武装鉱山で発生しているF.A.T.E.『土竜の山師「ピックマン59 ベ・ゼ」 』に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(Item,7797,0)/>」を入手しよう。入手した<Sheet(Item,7797,0)/>は、第789洞穴団の採掘地の「クラフトマン789 ボ・グ」に渡そう。"
2,"TEXT_BANKOB202_01336_SEQ_02","貢献した証である<Sheet(Item,7797,0)/>を、クラフトマン789 ボ・グに渡した。彼は、<Sheet(BNpcName,1524,0)/>が金鉱を探しあて、フューグルマン13 ゾ・ガが更に台頭することを恐れていたようだ。第59洞穴団が再び勢力を増してきた場合は、協力して阻止しよう。"
3,"TEXT_BANKOB202_01336_SEQ_03",""
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23,"TEXT_BANKOB202_01336_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB202_01336_TODO_00","F.A.T.E.「土竜の山師 ピックマン59 ベ・ゼ」に参加して入手した
<Sheet(Item,7797,0)/>をクラフトマン789 ボ・グに渡す"
25,"TEXT_BANKOB202_01336_TODO_01",""
26,"TEXT_BANKOB202_01336_TODO_02",""
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29,"TEXT_BANKOB202_01336_TODO_05",""
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47,"TEXT_BANKOB202_01336_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKOB202_01336_BOGU_000_000","ムムム……困ったことに なりましたーぞ。
ゾ・ガめが えらく鼻の利くヤーツを
仲間に 引き入れたようなのですーぞ!"
49,"TEXT_BANKOB202_01336_BOGU_000_001","その者の名は「<Sheet(BNpcName,1524,0)/>」。
これまーで 鋭い嗅覚で いくつもの金鉱を掘り当てーた
名うての採掘師なのでありますーぞ。"
50,"TEXT_BANKOB202_01336_BOGU_000_002","冒険者どーの 座して見ている場合ではありませんーぞ?
このままでーは ゾ・ガの財力が また強化されてしまーう!"
51,"TEXT_BANKOB202_01336_BOGU_000_003","こうなったーら 「<Sheet(BNpcName,1524,0)/>」を弱らせーて
金鉱探しーを やめさせるしか ありませんーぞ!"
52,"TEXT_BANKOB202_01336_BOGU_000_004","「<Sheet(BNpcName,1524,0)/>」は ゾ・ガの仲間になったとーき
「<Sheet(Item,7797,0)/>」を 受け取ったらしいですーぞ。"
53,"TEXT_BANKOB202_01336_BOGU_000_005","ヤツを弱らせーた 証としーて
その「<Sheet(Item,7797,0)/>」を 持ってくるのですーぞ!"
54,"TEXT_BANKOB202_01336_BOGU_000_010","冒険者どーの 頼んだこと やってくれましたーか?
ソレガシに 「<Sheet(Item,7797,0)/>」を見せてくださーれ!"
55,"TEXT_BANKOB202_01336_BOGU_000_011","おお……「<Sheet(Item,7797,0)/>」でありますーな!
さすがですーな 冒険者どーの。
任せて 安心でありますーぞ。"
56,"TEXT_BANKOB202_01336_BOGU_000_012","これ以上 ゾ・ガらに 金鉱を独占されてーは
たまらんですからーな。"
57,"TEXT_BANKOB202_01336_BOGU_000_013","まったくもって 冒険者どーの!
いい仕事 やってくれたでありますーぞ!"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_BANKOB202_01336_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、倒したい相手がいるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB202_01336_SEQ_01 フューグルマン13 ゾ・ガに協力する第59洞穴団の採掘師を弱らせてほしいと、クラフトマン789 ボ・グに頼まれた。ウ・ガマロ武装鉱山で発生しているF.A.T.E.『土竜の山師「ピックマン59 ベ・ゼ」 』に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(Item,7797,0)/>」を入手しよう。入手した<Sheet(Item,7797,0)/>は、第789洞穴団の採掘地の「クラフトマン789 ボ・グ」に渡そう。
6 2 TEXT_BANKOB202_01336_SEQ_02 貢献した証である<Sheet(Item,7797,0)/>を、クラフトマン789 ボ・グに渡した。彼は、<Sheet(BNpcName,1524,0)/>が金鉱を探しあて、フューグルマン13 ゾ・ガが更に台頭することを恐れていたようだ。第59洞穴団が再び勢力を増してきた場合は、協力して阻止しよう。
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9 5 TEXT_BANKOB202_01336_SEQ_05
10 6 TEXT_BANKOB202_01336_SEQ_06
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27 23 TEXT_BANKOB202_01336_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB202_01336_TODO_00 F.A.T.E.「土竜の山師 ピックマン59 ベ・ゼ」に参加して入手した <Sheet(Item,7797,0)/>をクラフトマン789 ボ・グに渡す
29 25 TEXT_BANKOB202_01336_TODO_01
30 26 TEXT_BANKOB202_01336_TODO_02
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52 48 TEXT_BANKOB202_01336_BOGU_000_000 ムムム……困ったことに なりましたーぞ。 ゾ・ガめが えらく鼻の利くヤーツを 仲間に 引き入れたようなのですーぞ!
53 49 TEXT_BANKOB202_01336_BOGU_000_001 その者の名は「<Sheet(BNpcName,1524,0)/>」。 これまーで 鋭い嗅覚で いくつもの金鉱を掘り当てーた 名うての採掘師なのでありますーぞ。
54 50 TEXT_BANKOB202_01336_BOGU_000_002 冒険者どーの 座して見ている場合ではありませんーぞ? このままでーは ゾ・ガの財力が また強化されてしまーう!
55 51 TEXT_BANKOB202_01336_BOGU_000_003 こうなったーら 「<Sheet(BNpcName,1524,0)/>」を弱らせーて 金鉱探しーを やめさせるしか ありませんーぞ!
56 52 TEXT_BANKOB202_01336_BOGU_000_004 「<Sheet(BNpcName,1524,0)/>」は ゾ・ガの仲間になったとーき 「<Sheet(Item,7797,0)/>」を 受け取ったらしいですーぞ。
57 53 TEXT_BANKOB202_01336_BOGU_000_005 ヤツを弱らせーた 証としーて その「<Sheet(Item,7797,0)/>」を 持ってくるのですーぞ!
58 54 TEXT_BANKOB202_01336_BOGU_000_010 冒険者どーの 頼んだこと やってくれましたーか? ソレガシに 「<Sheet(Item,7797,0)/>」を見せてくださーれ!
59 55 TEXT_BANKOB202_01336_BOGU_000_011 おお……「<Sheet(Item,7797,0)/>」でありますーな! さすがですーな 冒険者どーの。 任せて 安心でありますーぞ。
60 56 TEXT_BANKOB202_01336_BOGU_000_012 これ以上 ゾ・ガらに 金鉱を独占されてーは たまらんですからーな。
61 57 TEXT_BANKOB202_01336_BOGU_000_013 まったくもって 冒険者どーの! いい仕事 やってくれたでありますーぞ!
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key,0,1
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0,"TEXT_BANKOB203_01337_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、冒険者に押し付けたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB203_01337_SEQ_01","クラフトマン789 ボ・グは、アコライト789 バ・ゴからの頼まれごとを、冒険者に押し付けた。彼の代わりに、第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」から事情を聞こう。"
2,"TEXT_BANKOB203_01337_SEQ_02","アコライト789 バ・ゴの頼みごとを聞いた。アイアンレイクに設置された「<Sheet(EObj,2003685,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001226,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,2695,0)/>」を討伐しよう。そして、おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,2696,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001227,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_BANKOB203_01337_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001227,0)/>を手に入れた。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に「<Sheet(EventItem,2001227,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANKOB203_01337_SEQ_04","アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001227,0)/>を渡し、依頼は解決した。第789洞穴団の採掘地の「クラフトマン789 ボ・グ」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANKOB203_01337_SEQ_05","クラフトマン789 ボ・グは、元気だったら冒険者を手伝えたのにと、白々しい言い訳をした。それが嘘だということは、アコライト789 バ・ゴにも見抜かれているのだが……。彼が自力で依頼をこなすことを願いつつ、また頼まれたら検討しよう。"
6,"TEXT_BANKOB203_01337_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANKOB203_01337_SEQ_07",""
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23,"TEXT_BANKOB203_01337_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB203_01337_TODO_00","アコライト789 バ・ゴと話す"
25,"TEXT_BANKOB203_01337_TODO_01","<Sheet(EObj,2003685,0)/>に<Sheet(EventItem,2001226,0)/>を使って魔物を討伐し
おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2696,0)/>から腕を入手"
26,"TEXT_BANKOB203_01337_TODO_02","アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001227,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANKOB203_01337_TODO_03","クラフトマン789 ボ・グに報告する"
28,"TEXT_BANKOB203_01337_TODO_04",""
29,"TEXT_BANKOB203_01337_TODO_05",""
30,"TEXT_BANKOB203_01337_TODO_06",""
31,"TEXT_BANKOB203_01337_TODO_07",""
32,"TEXT_BANKOB203_01337_TODO_08",""
33,"TEXT_BANKOB203_01337_TODO_09",""
34,"TEXT_BANKOB203_01337_TODO_10",""
35,"TEXT_BANKOB203_01337_TODO_11",""
36,"TEXT_BANKOB203_01337_TODO_12",""
37,"TEXT_BANKOB203_01337_TODO_13",""
38,"TEXT_BANKOB203_01337_TODO_14",""
39,"TEXT_BANKOB203_01337_TODO_15",""
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48,"TEXT_BANKOB203_01337_BOGU_000_000","ソレガーシ 今日はヒザの具合が悪ーく……
ここから動きたくなーい……もとい 動けぬのですーよ。"
49,"TEXT_BANKOB203_01337_BOGU_000_001","そのせいで「アコライト789 バ・ゴ」氏からの頼まれごとーが
できなくなってしまいましてーな……。"
50,"TEXT_BANKOB203_01337_BOGU_000_002","冒険者どーの ソレガシの代わりーに
バ・ゴ氏の手伝いをしーて いただきたいですーぞ。"
51,"TEXT_BANKOB203_01337_BOGU_000_003","冒険者どーの ソレガシの代わりーに
バ・ゴ氏の手伝いをしていただきたいですーぞ。"
52,"TEXT_BANKOB203_01337_BAGO_000_010","ククク……やはりチミが来てくれたーね。
ボクちゃんの頼み ボ・グがサボるの 読めてたーよ。
チミのほうが役立ちそうだーし 別にいいけどーね……ククク。"
53,"TEXT_BANKOB203_01337_BAGO_000_011","ボクちゃん 「<Sheet(EventItem,2001227,0)/>」が欲しいのーよ。
「<Sheet(BNpcName,2696,0)/>」から 手に入るんだけーど……
呼び寄せるのが 結構大変なのーよ……ククク。"
54,"TEXT_BANKOB203_01337_BAGO_000_012","ボクちゃん ヒトのガラクタ使って
ちょっとしーた 「<RubyCharaters>FF04E7AF9DFF0AE3818BE3818CE3828A</RubyCharaters>」を作ったのーよ。"
55,"TEXT_BANKOB203_01337_BAGO_000_013","「アイアンレイク」に 置いてあるかーら
「<Sheet(EObj,2003685,0)/>」に この「<Sheet(EventItem,2001226,0)/>」で着火してーね。
そうすれーば 「<Sheet(BNpcName,2695,0)/>」が集まるーよ。"
56,"TEXT_BANKOB203_01337_BAGO_000_014","集まったヤツらを倒せーば 戦いの熱に引き寄せられーて
お目当てーの 「<Sheet(BNpcName,2696,0)/>」が出てくーるよ。
あとは倒しーて 腕をぽっきり……頼んだーよ?"
57,"TEXT_BANKOB203_01337_BAGO_000_015","「アイアンレイク」に 篝が置いてあるかーら
「<Sheet(EObj,2003685,0)/>」に この「<Sheet(EventItem,2001226,0)/>」で着火してーね。
そうすれーば 「<Sheet(BNpcName,2695,0)/>」が集まるーよ。"
58,"TEXT_BANKOB203_01337_BAGO_000_016","集まったヤツらを倒せーば 戦いの熱に引き寄せられーて
お目当てーの 「<Sheet(BNpcName,2696,0)/>」が出てくーるよ。
あとは倒しーて 腕をぽっきり……頼んだーよ?"
59,"TEXT_BANKOB203_01337_BAGO_000_020","ククク……「<Sheet(EventItem,2001227,0)/>」は まだかーな?"
60,"TEXT_BANKOB203_01337_BAGO_000_021","「<Sheet(EventItem,2001227,0)/>」……たしかーに。
助かったーね チミに任せーて 正解だったーよ。
じゃあ「クラフトマン789 ボ・グ」によろしーく……ククク。"
61,"TEXT_BANKOB203_01337_BOGU_000_030","バ・ゴ氏の仕事 片付いたようですーな。
感謝しますーぞ 冒険者どーの!
……ソレガシが元気であれーば お手伝いしたのですーが。"
62,"TEXT_BANKOB203_01337_BOGU_000_031","……ほ 本当ですーぞ?
うっ あ 頭がいたーい……あーれ? ヒザだったーけ?
とにかくいたーい いたーいですーぞ!"
63,"TEXT_BANKOB203_01337_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
64,"TEXT_BANKOB203_01337_POP_MESSAGE","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_BANKOB203_01337_BALLOON_000_040","ギギギギギ…"
66,"TEXT_BANKOB203_01337_BALLOON_000_041","ギ…ギギ…ギギギ!"
67,"TEXT_BANKOB203_01337_POPMESSAGE_000_001","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKOB203_01337_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、冒険者に押し付けたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB203_01337_SEQ_01 クラフトマン789 ボ・グは、アコライト789 バ・ゴからの頼まれごとを、冒険者に押し付けた。彼の代わりに、第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」から事情を聞こう。
6 2 TEXT_BANKOB203_01337_SEQ_02 アコライト789 バ・ゴの頼みごとを聞いた。アイアンレイクに設置された「<Sheet(EObj,2003685,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001226,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,2695,0)/>」を討伐しよう。そして、おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,2696,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001227,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_BANKOB203_01337_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001227,0)/>を手に入れた。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に「<Sheet(EventItem,2001227,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANKOB203_01337_SEQ_04 アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001227,0)/>を渡し、依頼は解決した。第789洞穴団の採掘地の「クラフトマン789 ボ・グ」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANKOB203_01337_SEQ_05 クラフトマン789 ボ・グは、元気だったら冒険者を手伝えたのにと、白々しい言い訳をした。それが嘘だということは、アコライト789 バ・ゴにも見抜かれているのだが……。彼が自力で依頼をこなすことを願いつつ、また頼まれたら検討しよう。
10 6 TEXT_BANKOB203_01337_SEQ_06
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28 24 TEXT_BANKOB203_01337_TODO_00 アコライト789 バ・ゴと話す
29 25 TEXT_BANKOB203_01337_TODO_01 <Sheet(EObj,2003685,0)/>に<Sheet(EventItem,2001226,0)/>を使って魔物を討伐し おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2696,0)/>から腕を入手
30 26 TEXT_BANKOB203_01337_TODO_02 アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001227,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANKOB203_01337_TODO_03 クラフトマン789 ボ・グに報告する
32 28 TEXT_BANKOB203_01337_TODO_04
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52 48 TEXT_BANKOB203_01337_BOGU_000_000 ソレガーシ 今日はヒザの具合が悪ーく…… ここから動きたくなーい……もとい 動けぬのですーよ。
53 49 TEXT_BANKOB203_01337_BOGU_000_001 そのせいで「アコライト789 バ・ゴ」氏からの頼まれごとーが できなくなってしまいましてーな……。
54 50 TEXT_BANKOB203_01337_BOGU_000_002 冒険者どーの ソレガシの代わりーに バ・ゴ氏の手伝いをしーて いただきたいですーぞ。
55 51 TEXT_BANKOB203_01337_BOGU_000_003 冒険者どーの ソレガシの代わりーに バ・ゴ氏の手伝いをしていただきたいですーぞ。
56 52 TEXT_BANKOB203_01337_BAGO_000_010 ククク……やはりチミが来てくれたーね。 ボクちゃんの頼み ボ・グがサボるの 読めてたーよ。 チミのほうが役立ちそうだーし 別にいいけどーね……ククク。
57 53 TEXT_BANKOB203_01337_BAGO_000_011 ボクちゃん 「<Sheet(EventItem,2001227,0)/>」が欲しいのーよ。 「<Sheet(BNpcName,2696,0)/>」から 手に入るんだけーど…… 呼び寄せるのが 結構大変なのーよ……ククク。
58 54 TEXT_BANKOB203_01337_BAGO_000_012 ボクちゃん ヒトのガラクタ使って ちょっとしーた 「<RubyCharaters>FF04E7AF9DFF0AE3818BE3818CE3828A</RubyCharaters>」を作ったのーよ。
59 55 TEXT_BANKOB203_01337_BAGO_000_013 「アイアンレイク」に 置いてあるかーら 「<Sheet(EObj,2003685,0)/>」に この「<Sheet(EventItem,2001226,0)/>」で着火してーね。 そうすれーば 「<Sheet(BNpcName,2695,0)/>」が集まるーよ。
60 56 TEXT_BANKOB203_01337_BAGO_000_014 集まったヤツらを倒せーば 戦いの熱に引き寄せられーて お目当てーの 「<Sheet(BNpcName,2696,0)/>」が出てくーるよ。 あとは倒しーて 腕をぽっきり……頼んだーよ?
61 57 TEXT_BANKOB203_01337_BAGO_000_015 「アイアンレイク」に 篝が置いてあるかーら 「<Sheet(EObj,2003685,0)/>」に この「<Sheet(EventItem,2001226,0)/>」で着火してーね。 そうすれーば 「<Sheet(BNpcName,2695,0)/>」が集まるーよ。
62 58 TEXT_BANKOB203_01337_BAGO_000_016 集まったヤツらを倒せーば 戦いの熱に引き寄せられーて お目当てーの 「<Sheet(BNpcName,2696,0)/>」が出てくーるよ。 あとは倒しーて 腕をぽっきり……頼んだーよ?
63 59 TEXT_BANKOB203_01337_BAGO_000_020 ククク……「<Sheet(EventItem,2001227,0)/>」は まだかーな?
64 60 TEXT_BANKOB203_01337_BAGO_000_021 「<Sheet(EventItem,2001227,0)/>」……たしかーに。 助かったーね チミに任せーて 正解だったーよ。 じゃあ「クラフトマン789 ボ・グ」によろしーく……ククク。
65 61 TEXT_BANKOB203_01337_BOGU_000_030 バ・ゴ氏の仕事 片付いたようですーな。 感謝しますーぞ 冒険者どーの! ……ソレガシが元気であれーば お手伝いしたのですーが。
66 62 TEXT_BANKOB203_01337_BOGU_000_031 ……ほ 本当ですーぞ? うっ あ 頭がいたーい……あーれ? ヒザだったーけ? とにかくいたーい いたーいですーぞ!
67 63 TEXT_BANKOB203_01337_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
68 64 TEXT_BANKOB203_01337_POP_MESSAGE (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_BANKOB203_01337_BALLOON_000_040 ギギギギギ…
70 66 TEXT_BANKOB203_01337_BALLOON_000_041 ギ…ギギ…ギギギ!
71 67 TEXT_BANKOB203_01337_POPMESSAGE_000_001 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
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0,"TEXT_BANKOB204_01338_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、壊したい物があるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB204_01338_SEQ_01","クラフトマン789 ボ・グにとって目障りな、フューグルマン13 ゾ・ガの<Sheet(BNpcName,2528,0)/>を破壊するよう依頼された。アイアンレイクの「<Sheet(BNpcName,2528,0)/>」を2基、破壊しよう。"
2,"TEXT_BANKOB204_01338_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,2528,0)/>を破壊した。第789洞穴団の採掘地の「クラフトマン789 ボ・グ」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANKOB204_01338_SEQ_03","クラフトマン789 ボ・グに報告した。喜んだ彼は、フューグルマン13 ゾ・ガを今の地位から引きずり下ろしてやると意気込んだ。またの機会に協力しよう。"
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24,"TEXT_BANKOB204_01338_TODO_00","アイアンレイクの<Sheet(BNpcName,2528,0)/>を破壊"
25,"TEXT_BANKOB204_01338_TODO_01","クラフトマン789 ボ・グに報告"
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48,"TEXT_BANKOB204_01338_BOGU_000_000","まったくもーって ゾ・ガの奴は目障りですーな!
「<Sheet(BNpcName,2528,0)/>」を これ見よがしーに 使おうとしてーる!"
49,"TEXT_BANKOB204_01338_BOGU_000_001","「<Sheet(BNpcName,2528,0)/>」は ボムを作りだーす便利な道具……
ゾ・ガの奴め ボムもカワイ子ちゃんも独り占めなんーて……
許せないですーぞ! ゼッターイに許せないですーぞ!!"
50,"TEXT_BANKOB204_01338_BOGU_000_002","冒険者どーの ぜひとも「アイアンレイク」にあーる
「<Sheet(BNpcName,2528,0)/>」を ぶっ壊してくださーれ!
ゾ・ガに 正義の鉄槌を 食らわせてやるんですーぞ!"
51,"TEXT_BANKOB204_01338_BOGU_000_003","冒険者どーの ぜひとも「アイアンレイク」にあーる
「<Sheet(BNpcName,2528,0)/>」を ぶっ壊してくださーれ!
ゾ・ガに正義の鉄槌を 食らわせてやるんですーぞ!"
52,"TEXT_BANKOB204_01338_BAGO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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57,"TEXT_BANKOB204_01338_BAGO_000_020","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_BANKOB204_01338_BAGO_000_021","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_BANKOB204_01338_BAGO_000_022","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_BANKOB204_01338_BOGU_000_030","でかしましたーな 冒険者どーの!
ゾ・ガの奴め さぞ悔しがってるはずですーぞ!"
61,"TEXT_BANKOB204_01338_BOGU_000_031","もっともっと嫌がらせしーて 今の地位かーら
引きずり下ろしてやりたいですーぞ!"
62,"TEXT_BANKOB204_01338_POPMESSAGE_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANKOB204_01338_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、壊したい物があるようだ。
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7 3 TEXT_BANKOB204_01338_SEQ_03 クラフトマン789 ボ・グに報告した。喜んだ彼は、フューグルマン13 ゾ・ガを今の地位から引きずり下ろしてやると意気込んだ。またの機会に協力しよう。
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29 25 TEXT_BANKOB204_01338_TODO_01 クラフトマン789 ボ・グに報告
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53 49 TEXT_BANKOB204_01338_BOGU_000_001 「<Sheet(BNpcName,2528,0)/>」は ボムを作りだーす便利な道具…… ゾ・ガの奴め ボムもカワイ子ちゃんも独り占めなんーて…… 許せないですーぞ! ゼッターイに許せないですーぞ!!
54 50 TEXT_BANKOB204_01338_BOGU_000_002 冒険者どーの ぜひとも「アイアンレイク」にあーる 「<Sheet(BNpcName,2528,0)/>」を ぶっ壊してくださーれ! ゾ・ガに 正義の鉄槌を 食らわせてやるんですーぞ!
55 51 TEXT_BANKOB204_01338_BOGU_000_003 冒険者どーの ぜひとも「アイアンレイク」にあーる 「<Sheet(BNpcName,2528,0)/>」を ぶっ壊してくださーれ! ゾ・ガに正義の鉄槌を 食らわせてやるんですーぞ!
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64 60 TEXT_BANKOB204_01338_BOGU_000_030 でかしましたーな 冒険者どーの! ゾ・ガの奴め さぞ悔しがってるはずですーぞ!
65 61 TEXT_BANKOB204_01338_BOGU_000_031 もっともっと嫌がらせしーて 今の地位かーら 引きずり下ろしてやりたいですーぞ!
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0,"TEXT_BANKOB205_01339_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、現状に不満があるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB205_01339_SEQ_01","クラフトマン789 ボ・グは、第13洞穴団の錬金工房に嫌がらせを仕掛けたいようだ。アイアンレイクにいる「アルケミスト13 ガ・ジ」に相談してみよう。"
2,"TEXT_BANKOB205_01339_SEQ_02","アルケミスト13 ガ・ジは、冒険者の相談に快く応じ、新造錬金釜を故障させる方法を教えてくれた。まずは第13洞穴団の錬金工房に潜入し、「<Sheet(EObj,2003743,0)/>」を開けよう。第13洞穴団の錬金工房へは、アイアンレイクにいる「アルケミスト13 ガ・ジ」が案内してくれるようだ。"
3,"TEXT_BANKOB205_01339_SEQ_03","<Sheet(EObj,2003743,0)/>を開けた。第13洞穴団の錬金工房の「<Sheet(EObj,2003744,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001244,0)/>」を投げこんで、新造錬金釜を暴走させよう。"
4,"TEXT_BANKOB205_01339_SEQ_04","新造錬金釜が火を噴いて暴走した。中から飛び出してきた「<Sheet(EObj,2003745,0)/>」を調べて、現れた「<Sheet(BNpcName,2698,0)/>」を討伐しよう。"
5,"TEXT_BANKOB205_01339_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,2698,0)/>を討伐した。さらに「<Sheet(EObj,2003745,0)/>」を調べて、現れた「<Sheet(BNpcName,2699,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001245,0)/>」を入手しよう。"
6,"TEXT_BANKOB205_01339_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2001245,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に「<Sheet(EventItem,2001245,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_BANKOB205_01339_SEQ_07","アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001245,0)/>を渡した。新たな爆弾の材料を手に入れたことで、彼は活き活きとしていた。第789洞穴団の採掘地の「クラフトマン789 ボ・グ」に報告しよう。"
8,"TEXT_BANKOB205_01339_SEQ_08","クラフトマン789 ボ・グに、新造錬金釜を故障させたことを報告した。彼は、フューグルマン13 ゾ・ガたちに一泡吹かせることができてご満悦のようだ。珍しく歯向かう気のある第789洞穴団のために、またの機会にも協力しよう。"
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24,"TEXT_BANKOB205_01339_TODO_00","アイアンレイクのアルケミスト13 ガ・ジと話す"
25,"TEXT_BANKOB205_01339_TODO_01","第13洞穴団の錬金工房にある<Sheet(EObj,2003743,0)/>を開ける"
26,"TEXT_BANKOB205_01339_TODO_02","<Sheet(EObj,2003744,0)/>に<Sheet(EventItem,2001244,0)/>を投げこみ暴走させる"
27,"TEXT_BANKOB205_01339_TODO_03","<Sheet(EObj,2003745,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,2698,0)/>を数体倒し
おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2699,0)/>から心核を入手"
28,"TEXT_BANKOB205_01339_TODO_04","<Sheet(EObj,2003745,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,2698,0)/>を数体倒し
おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2699,0)/>から心核を入手"
29,"TEXT_BANKOB205_01339_TODO_05","アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001245,0)/>を渡す"
30,"TEXT_BANKOB205_01339_TODO_06","クラフトマン789 ボ・グに報告する"
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48,"TEXT_BANKOB205_01339_BOGU_000_000","冒険者どーの……。
やはーり ソレガシら 底辺の者どもーと
ゾ・ガのような者たちとの差は なかなか埋まりませんーな。"
49,"TEXT_BANKOB205_01339_BOGU_000_001","そもそーも 「新造錬金釜」を 独占されているのがいたーい。
なんとか ゾ・ガの鼻を明かすためーの
嫌がらせのひとつでーも……はっ そういえーば!"
50,"TEXT_BANKOB205_01339_BOGU_000_002","冒険者どーの バ・ゴのトモダチだといーう
「ガ・ジ」というコボルド族を 知っておりますかーな?
ウワサによれーば 「第13洞穴団の錬金工房」に詳しいとーか。"
51,"TEXT_BANKOB205_01339_BOGU_100_002","よかったら そのコボルド族に 話を聞いてほしいですーぞ!
そしてあわよくーば 錬金工房をシッチャカメッチャカにしーて
楽しい嫌がらせをして いただきたいですーぞ!"
52,"TEXT_BANKOB205_01339_BOGU_000_003","バ・ゴのトモダチだといーう
「アルケミスト13 ガ・ジ」の話を聞いーて
「第13洞穴団の錬金工房」で 嫌がらせをしてほしいですーぞ!"
53,"TEXT_BANKOB205_01339_BAGO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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60,"TEXT_BANKOB205_01339_GAJI_000_020","「第13洞穴団の錬金工房」に 行きたいんだーって?
バ・ゴのトモダチとあっちゃ 断るわけにはいかないーよ。"
61,"TEXT_BANKOB205_01339_GAJI_000_021","オイーラ 第13洞穴団員だけーど ゾ・ガのこと大嫌いだーよ!
アイツ偉そうに いつも研究員を コキつかってるーよ!
そうーね 「新造錬金釜」に嫌がらーせを してやるといいーよ!"
62,"TEXT_BANKOB205_01339_GAJI_000_022","錬金工房に入ったーら まず「<Sheet(EObj,2003743,0)/>」を開けるーの。
そしたら「<Sheet(EObj,2003744,0)/>」が開くかーら
この「<Sheet(EventItem,2001244,0)/>」を使って 故障させるーの。"
63,"TEXT_BANKOB205_01339_GAJI_000_023","釜が熱で暴走しーて 「<Sheet(BNpcName,2698,0)/>」が出てきたーら
どんどん倒しーて 「<Sheet(BNpcName,2699,0)/>」を探すーの。
やっつけれーば 「<Sheet(EventItem,2001245,0)/>」が手に入るーよ。"
64,"TEXT_BANKOB205_01339_GAJI_000_024","コレ 緑色に輝く 珍しーい変種ボムの心核だーよ。
バ・ゴに渡したーら きっとヨロコーブ。
嫌がらせしーて お土産も手に入る 楽しい嫌がらせだーね!"
65,"TEXT_BANKOB205_01339_GAJI_000_025","「第13洞穴団の錬金工房」の「新造錬金釜」を 暴走させーて
飛び出してきーた 「<Sheet(BNpcName,2698,0)/>」たちをやっつけーる。
そしーて「<Sheet(EventItem,2001245,0)/>」を手に入れるーの!"
66,"TEXT_BANKOB205_01339_BAGO_000_030","ククク……今 忙しいんだけーど……。
ボクちゃんに 何か用なーの?"
67,"TEXT_BANKOB205_01339_BAGO_000_031","これは……「<Sheet(EventItem,2001245,0)/>」じゃなーい!?
このまばゆい緑の光……間違いないーよ!
……なるほーど チミ さすがだーね……ククク。"
68,"TEXT_BANKOB205_01339_BAGO_000_032","ガ・ジも なかなか ニクいことをしてくれるーよ……。
ククク……「新造錬金釜」を故障させたこーと
「クラフトマン789 ボ・グ」にも 教えてあげなーよ。"
69,"TEXT_BANKOB205_01339_BAGO_000_033","ククク……おーよちよち……
まっててーね カワいい爆弾ちゃーん……
いまチミを 爆誕させてあげるからーね……ククククク。"
70,"TEXT_BANKOB205_01339_BOGU_000_040","聞きましたーぞ 冒険者どーの! さすがですーな!
「新造錬金釜」が故障しーて
ゾ・ガの一味は その修復で大わらわですーな!"
71,"TEXT_BANKOB205_01339_BOGU_000_041","ソレガシ 見てるだけというのーも 最高でありますーな。
これからーも 冒険者どーのに ご助力願いたいですーな!"
72,"TEXT_BANKOB205_01339_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?"
73,"TEXT_BANKOB205_01339_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
74,"TEXT_BANKOB205_01339_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
75,"TEXT_BANKOB205_01339_SCENE00013_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?"
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78,"TEXT_BANKOB205_01339_SCENE00031_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?"
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81,"TEXT_BANKOB205_01339_POPMESSAGE_000_000","<Sheet(BNpcName,2699,0)/>が姿を現した!"
82,"TEXT_BANKOB205_01339_POPMESSAGE_000_001","<Sheet(EObj,2003745,0)/>から敵が飛びだした!!"
83,"TEXT_BANKOB205_01339_POPMESSAGE_000_002","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
84,"TEXT_BANKOB205_01339_BALLOON_000_050","ギギ…ギギギ"
85,"TEXT_BANKOB205_01339_BALLOON_000_051","ギギギギ…ギ!"
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4 0 TEXT_BANKOB205_01339_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、現状に不満があるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB205_01339_SEQ_01 クラフトマン789 ボ・グは、第13洞穴団の錬金工房に嫌がらせを仕掛けたいようだ。アイアンレイクにいる「アルケミスト13 ガ・ジ」に相談してみよう。
6 2 TEXT_BANKOB205_01339_SEQ_02 アルケミスト13 ガ・ジは、冒険者の相談に快く応じ、新造錬金釜を故障させる方法を教えてくれた。まずは第13洞穴団の錬金工房に潜入し、「<Sheet(EObj,2003743,0)/>」を開けよう。第13洞穴団の錬金工房へは、アイアンレイクにいる「アルケミスト13 ガ・ジ」が案内してくれるようだ。
7 3 TEXT_BANKOB205_01339_SEQ_03 <Sheet(EObj,2003743,0)/>を開けた。第13洞穴団の錬金工房の「<Sheet(EObj,2003744,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001244,0)/>」を投げこんで、新造錬金釜を暴走させよう。
8 4 TEXT_BANKOB205_01339_SEQ_04 新造錬金釜が火を噴いて暴走した。中から飛び出してきた「<Sheet(EObj,2003745,0)/>」を調べて、現れた「<Sheet(BNpcName,2698,0)/>」を討伐しよう。
9 5 TEXT_BANKOB205_01339_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,2698,0)/>を討伐した。さらに「<Sheet(EObj,2003745,0)/>」を調べて、現れた「<Sheet(BNpcName,2699,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001245,0)/>」を入手しよう。
10 6 TEXT_BANKOB205_01339_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001245,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に「<Sheet(EventItem,2001245,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_BANKOB205_01339_SEQ_07 アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001245,0)/>を渡した。新たな爆弾の材料を手に入れたことで、彼は活き活きとしていた。第789洞穴団の採掘地の「クラフトマン789 ボ・グ」に報告しよう。
12 8 TEXT_BANKOB205_01339_SEQ_08 クラフトマン789 ボ・グに、新造錬金釜を故障させたことを報告した。彼は、フューグルマン13 ゾ・ガたちに一泡吹かせることができてご満悦のようだ。珍しく歯向かう気のある第789洞穴団のために、またの機会にも協力しよう。
13 9 TEXT_BANKOB205_01339_SEQ_09
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28 24 TEXT_BANKOB205_01339_TODO_00 アイアンレイクのアルケミスト13 ガ・ジと話す
29 25 TEXT_BANKOB205_01339_TODO_01 第13洞穴団の錬金工房にある<Sheet(EObj,2003743,0)/>を開ける
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31 27 TEXT_BANKOB205_01339_TODO_03 <Sheet(EObj,2003745,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,2698,0)/>を数体倒し おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2699,0)/>から心核を入手
32 28 TEXT_BANKOB205_01339_TODO_04 <Sheet(EObj,2003745,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,2698,0)/>を数体倒し おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2699,0)/>から心核を入手
33 29 TEXT_BANKOB205_01339_TODO_05 アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001245,0)/>を渡す
34 30 TEXT_BANKOB205_01339_TODO_06 クラフトマン789 ボ・グに報告する
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52 48 TEXT_BANKOB205_01339_BOGU_000_000 冒険者どーの……。 やはーり ソレガシら 底辺の者どもーと ゾ・ガのような者たちとの差は なかなか埋まりませんーな。
53 49 TEXT_BANKOB205_01339_BOGU_000_001 そもそーも 「新造錬金釜」を 独占されているのがいたーい。 なんとか ゾ・ガの鼻を明かすためーの 嫌がらせのひとつでーも……はっ そういえーば!
54 50 TEXT_BANKOB205_01339_BOGU_000_002 冒険者どーの バ・ゴのトモダチだといーう 「ガ・ジ」というコボルド族を 知っておりますかーな? ウワサによれーば 「第13洞穴団の錬金工房」に詳しいとーか。
55 51 TEXT_BANKOB205_01339_BOGU_100_002 よかったら そのコボルド族に 話を聞いてほしいですーぞ! そしてあわよくーば 錬金工房をシッチャカメッチャカにしーて 楽しい嫌がらせをして いただきたいですーぞ!
56 52 TEXT_BANKOB205_01339_BOGU_000_003 バ・ゴのトモダチだといーう 「アルケミスト13 ガ・ジ」の話を聞いーて 「第13洞穴団の錬金工房」で 嫌がらせをしてほしいですーぞ!
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64 60 TEXT_BANKOB205_01339_GAJI_000_020 「第13洞穴団の錬金工房」に 行きたいんだーって? バ・ゴのトモダチとあっちゃ 断るわけにはいかないーよ。
65 61 TEXT_BANKOB205_01339_GAJI_000_021 オイーラ 第13洞穴団員だけーど ゾ・ガのこと大嫌いだーよ! アイツ偉そうに いつも研究員を コキつかってるーよ! そうーね 「新造錬金釜」に嫌がらーせを してやるといいーよ!
66 62 TEXT_BANKOB205_01339_GAJI_000_022 錬金工房に入ったーら まず「<Sheet(EObj,2003743,0)/>」を開けるーの。 そしたら「<Sheet(EObj,2003744,0)/>」が開くかーら この「<Sheet(EventItem,2001244,0)/>」を使って 故障させるーの。
67 63 TEXT_BANKOB205_01339_GAJI_000_023 釜が熱で暴走しーて 「<Sheet(BNpcName,2698,0)/>」が出てきたーら どんどん倒しーて 「<Sheet(BNpcName,2699,0)/>」を探すーの。 やっつけれーば 「<Sheet(EventItem,2001245,0)/>」が手に入るーよ。
68 64 TEXT_BANKOB205_01339_GAJI_000_024 コレ 緑色に輝く 珍しーい変種ボムの心核だーよ。 バ・ゴに渡したーら きっとヨロコーブ。 嫌がらせしーて お土産も手に入る 楽しい嫌がらせだーね!
69 65 TEXT_BANKOB205_01339_GAJI_000_025 「第13洞穴団の錬金工房」の「新造錬金釜」を 暴走させーて 飛び出してきーた 「<Sheet(BNpcName,2698,0)/>」たちをやっつけーる。 そしーて「<Sheet(EventItem,2001245,0)/>」を手に入れるーの!
70 66 TEXT_BANKOB205_01339_BAGO_000_030 ククク……今 忙しいんだけーど……。 ボクちゃんに 何か用なーの?
71 67 TEXT_BANKOB205_01339_BAGO_000_031 これは……「<Sheet(EventItem,2001245,0)/>」じゃなーい!? このまばゆい緑の光……間違いないーよ! ……なるほーど チミ さすがだーね……ククク。
72 68 TEXT_BANKOB205_01339_BAGO_000_032 ガ・ジも なかなか ニクいことをしてくれるーよ……。 ククク……「新造錬金釜」を故障させたこーと 「クラフトマン789 ボ・グ」にも 教えてあげなーよ。
73 69 TEXT_BANKOB205_01339_BAGO_000_033 ククク……おーよちよち…… まっててーね カワいい爆弾ちゃーん…… いまチミを 爆誕させてあげるからーね……ククククク。
74 70 TEXT_BANKOB205_01339_BOGU_000_040 聞きましたーぞ 冒険者どーの! さすがですーな! 「新造錬金釜」が故障しーて ゾ・ガの一味は その修復で大わらわですーな!
75 71 TEXT_BANKOB205_01339_BOGU_000_041 ソレガシ 見てるだけというのーも 最高でありますーな。 これからーも 冒険者どーのに ご助力願いたいですーな!
76 72 TEXT_BANKOB205_01339_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?
77 73 TEXT_BANKOB205_01339_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい
78 74 TEXT_BANKOB205_01339_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ
79 75 TEXT_BANKOB205_01339_SCENE00013_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?
80 76 TEXT_BANKOB205_01339_SCENE00013_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい
81 77 TEXT_BANKOB205_01339_SCENE00013_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ
82 78 TEXT_BANKOB205_01339_SCENE00031_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?
83 79 TEXT_BANKOB205_01339_SCENE00031_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい
84 80 TEXT_BANKOB205_01339_SCENE00031_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ
85 81 TEXT_BANKOB205_01339_POPMESSAGE_000_000 <Sheet(BNpcName,2699,0)/>が姿を現した!
86 82 TEXT_BANKOB205_01339_POPMESSAGE_000_001 <Sheet(EObj,2003745,0)/>から敵が飛びだした!!
87 83 TEXT_BANKOB205_01339_POPMESSAGE_000_002 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
88 84 TEXT_BANKOB205_01339_BALLOON_000_050 ギギ…ギギギ
89 85 TEXT_BANKOB205_01339_BALLOON_000_051 ギギギギ…ギ!
90 86 TEXT_BANKOB205_01339_POP_MESSAGE (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_BANKOB206_01340_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、不満を解消したいようだ。"
1,"TEXT_BANKOB206_01340_SEQ_01","クラフトマン789 ボ・グは、第13洞穴団の錬金工房を守る<Sheet(BNpcName,2700,0)/>を排除したいらしい。第13洞穴団の錬金工房への抜け道を知る、アイアンレイクの「アルケミスト13 ガ・ジ」と話そう。"
2,"TEXT_BANKOB206_01340_SEQ_02","アルケミスト13 ガ・ジは、<Sheet(BNpcName,2700,0)/>を制御している<Sheet(EObj,2003647,0)/>の破壊方法を教えてくれた。<Sheet(EObj,2003647,0)/>をオーバーヒートさせるため、第13洞穴団の錬金工房にある<Sheet(EObj,2003647,0)/>の付近で「<Sheet(BNpcName,2700,0)/>」を4体討伐しよう。"
3,"TEXT_BANKOB206_01340_SEQ_03","<Sheet(EObj,2003647,0)/>の付近で<Sheet(BNpcName,2700,0)/>を討伐し、<Sheet(EObj,2003647,0)/>をオーバーヒートさせた。第13洞穴団の錬金工房にある「<Sheet(EObj,2003647,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001222,0)/>」を使い、破壊しよう。"
4,"TEXT_BANKOB206_01340_SEQ_04","<Sheet(EObj,2003647,0)/>を破壊した。第789洞穴団の採掘地の「クラフトマン789 ボ・グ」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANKOB206_01340_SEQ_05","無事に<Sheet(EObj,2003647,0)/>を破壊したことを、クラフトマン789 ボ・グに報告した。これでやり放題になると、彼は調子に乗っているようだ。再び警備が強化された際には、手を貸してあげよう。"
6,"TEXT_BANKOB206_01340_SEQ_06",""
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22,"TEXT_BANKOB206_01340_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKOB206_01340_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB206_01340_TODO_00","アイアンレイクのアルケミスト13 ガ・ジと話す"
25,"TEXT_BANKOB206_01340_TODO_01","第13洞穴団の錬金工房の<Sheet(EObj,2003647,0)/>付近で<Sheet(BNpcName,2700,0)/>を討伐"
26,"TEXT_BANKOB206_01340_TODO_02","<Sheet(EObj,2003647,0)/>に<Sheet(EventItem,2001222,0)/>を使う"
27,"TEXT_BANKOB206_01340_TODO_03","クラフトマン789 ボ・グに報告する"
28,"TEXT_BANKOB206_01340_TODO_04",""
29,"TEXT_BANKOB206_01340_TODO_05",""
30,"TEXT_BANKOB206_01340_TODO_06",""
31,"TEXT_BANKOB206_01340_TODO_07",""
32,"TEXT_BANKOB206_01340_TODO_08",""
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35,"TEXT_BANKOB206_01340_TODO_11",""
36,"TEXT_BANKOB206_01340_TODO_12",""
37,"TEXT_BANKOB206_01340_TODO_13",""
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39,"TEXT_BANKOB206_01340_TODO_15",""
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44,"TEXT_BANKOB206_01340_TODO_20",""
45,"TEXT_BANKOB206_01340_TODO_21",""
46,"TEXT_BANKOB206_01340_TODO_22",""
47,"TEXT_BANKOB206_01340_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKOB206_01340_BOGU_000_000","由々しき事態ですーぞ 冒険者どーの!
ソレガシ 「第13洞穴団の錬金工房」に忍び込ーみ
物資を盗……調達しようといたしたのですーが……。"
49,"TEXT_BANKOB206_01340_BOGU_000_001","そこにーは 「<Sheet(BNpcName,2700,0)/>」が配備してあったのでーす。
……ゴーレムは 何度倒してーも復活すーる 手強い相手。
ソレガシも もちろん倒したことなど ありませんーぞ。"
50,"TEXT_BANKOB206_01340_BOGU_000_002","冒険者どーの お願いでーす!
「第13洞穴団の錬金工房」に乗りこーみ
「<Sheet(EObj,2003647,0)/>」を ぶっ壊しーて いただきたいのですーぞ。"
51,"TEXT_BANKOB206_01340_BOGU_000_003","ゴーレムを操っていーる 「<Sheet(EObj,2003647,0)/>」を
この「<Sheet(EventItem,2001222,0)/>」で 粉々にすれーば
ゴーレムはもう復活しなくなるのですーぞ!"
52,"TEXT_BANKOB206_01340_BOGU_000_004","門番の「アルケミスト13 ガ・ジ」に頼めーば
「第13洞穴団の錬金工房」に 入れてもらえるはずですーぞ!"
53,"TEXT_BANKOB206_01340_BOGU_000_005","冒険者どーの お願いでーす!
「第13洞穴団の錬金工房」に乗りこーみ
「<Sheet(EObj,2003647,0)/>」を ぶっ壊していただきたいのですーぞ。"
54,"TEXT_BANKOB206_01340_GAJI_000_010","なになーに? 「<Sheet(EObj,2003647,0)/>」を 壊しにきたーの?
「<Sheet(EventItem,2001222,0)/>」程度じゃ 壊せなーいよ?"
55,"TEXT_BANKOB206_01340_GAJI_000_011","「<Sheet(EObj,2003647,0)/>」 すっごく硬いからーね。
でーも 操っている「<Sheet(BNpcName,2700,0)/>」が倒されるーと
負荷で発熱しーて もろくなるーよ。"
56,"TEXT_BANKOB206_01340_GAJI_000_012","つまーり 「<Sheet(BNpcName,2700,0)/>」を
たくさん倒してかーら 爆破すればいいーね。
そうすれーば 「<Sheet(EventItem,2001222,0)/>」でも壊せるーよ!"
57,"TEXT_BANKOB206_01340_GAJI_000_013","「<Sheet(EObj,2003647,0)/>」 すっごく硬いからーね。
でーも 操っている「<Sheet(BNpcName,2700,0)/>」が倒されるーと
負荷で発熱しーて もろくなるーよ。"
58,"TEXT_BANKOB206_01340_GAJI_000_014","つまーり 「<Sheet(BNpcName,2700,0)/>」を
たくさん倒してかーら 爆破すればいいーね。
そうすれーば 「<Sheet(EventItem,2001222,0)/>」でも壊せるーよ!"
59,"TEXT_BANKOB206_01340_BOGU_000_020","冒険者どーの ソレガシが頼んだとおーり
「<Sheet(EObj,2003647,0)/>」を ぶっ壊してくれたのですかーな?"
60,"TEXT_BANKOB206_01340_BOGU_000_021","それは朗報ですーな!
お手柄ですーぞ 冒険者どーの!
これーで われわれのやり放題ですーな!"
61,"TEXT_BANKOB206_01340_SCENE00023_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?"
62,"TEXT_BANKOB206_01340_SCENE00023_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
63,"TEXT_BANKOB206_01340_SCENE00023_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
64,"TEXT_BANKOB206_01340_POP_MESSAGE","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_BANKOB206_01340_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
66,"TEXT_BANKOB206_01340_POPMESSAGE_000_001","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
67,"TEXT_BANKOB206_01340_GAJI_000_030","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_BANKOB206_01340_SYSTEM_000_900","<Sheet(EObj,2003647,0)/>の発熱が足りない……。
もっと「<Sheet(BNpcName,2700,0)/>」を倒す必要がありそうだ。"
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2 #
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4 0 TEXT_BANKOB206_01340_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、不満を解消したいようだ。
5 1 TEXT_BANKOB206_01340_SEQ_01 クラフトマン789 ボ・グは、第13洞穴団の錬金工房を守る<Sheet(BNpcName,2700,0)/>を排除したいらしい。第13洞穴団の錬金工房への抜け道を知る、アイアンレイクの「アルケミスト13 ガ・ジ」と話そう。
6 2 TEXT_BANKOB206_01340_SEQ_02 アルケミスト13 ガ・ジは、<Sheet(BNpcName,2700,0)/>を制御している<Sheet(EObj,2003647,0)/>の破壊方法を教えてくれた。<Sheet(EObj,2003647,0)/>をオーバーヒートさせるため、第13洞穴団の錬金工房にある<Sheet(EObj,2003647,0)/>の付近で「<Sheet(BNpcName,2700,0)/>」を4体討伐しよう。
7 3 TEXT_BANKOB206_01340_SEQ_03 <Sheet(EObj,2003647,0)/>の付近で<Sheet(BNpcName,2700,0)/>を討伐し、<Sheet(EObj,2003647,0)/>をオーバーヒートさせた。第13洞穴団の錬金工房にある「<Sheet(EObj,2003647,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001222,0)/>」を使い、破壊しよう。
8 4 TEXT_BANKOB206_01340_SEQ_04 <Sheet(EObj,2003647,0)/>を破壊した。第789洞穴団の採掘地の「クラフトマン789 ボ・グ」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANKOB206_01340_SEQ_05 無事に<Sheet(EObj,2003647,0)/>を破壊したことを、クラフトマン789 ボ・グに報告した。これでやり放題になると、彼は調子に乗っているようだ。再び警備が強化された際には、手を貸してあげよう。
10 6 TEXT_BANKOB206_01340_SEQ_06
11 7 TEXT_BANKOB206_01340_SEQ_07
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27 23 TEXT_BANKOB206_01340_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB206_01340_TODO_00 アイアンレイクのアルケミスト13 ガ・ジと話す
29 25 TEXT_BANKOB206_01340_TODO_01 第13洞穴団の錬金工房の<Sheet(EObj,2003647,0)/>付近で<Sheet(BNpcName,2700,0)/>を討伐
30 26 TEXT_BANKOB206_01340_TODO_02 <Sheet(EObj,2003647,0)/>に<Sheet(EventItem,2001222,0)/>を使う
31 27 TEXT_BANKOB206_01340_TODO_03 クラフトマン789 ボ・グに報告する
32 28 TEXT_BANKOB206_01340_TODO_04
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52 48 TEXT_BANKOB206_01340_BOGU_000_000 由々しき事態ですーぞ 冒険者どーの! ソレガシ 「第13洞穴団の錬金工房」に忍び込ーみ 物資を盗……調達しようといたしたのですーが……。
53 49 TEXT_BANKOB206_01340_BOGU_000_001 そこにーは 「<Sheet(BNpcName,2700,0)/>」が配備してあったのでーす。 ……ゴーレムは 何度倒してーも復活すーる 手強い相手。 ソレガシも もちろん倒したことなど ありませんーぞ。
54 50 TEXT_BANKOB206_01340_BOGU_000_002 冒険者どーの お願いでーす! 「第13洞穴団の錬金工房」に乗りこーみ 「<Sheet(EObj,2003647,0)/>」を ぶっ壊しーて いただきたいのですーぞ。
55 51 TEXT_BANKOB206_01340_BOGU_000_003 ゴーレムを操っていーる 「<Sheet(EObj,2003647,0)/>」を この「<Sheet(EventItem,2001222,0)/>」で 粉々にすれーば ゴーレムはもう復活しなくなるのですーぞ!
56 52 TEXT_BANKOB206_01340_BOGU_000_004 門番の「アルケミスト13 ガ・ジ」に頼めーば 「第13洞穴団の錬金工房」に 入れてもらえるはずですーぞ!
57 53 TEXT_BANKOB206_01340_BOGU_000_005 冒険者どーの お願いでーす! 「第13洞穴団の錬金工房」に乗りこーみ 「<Sheet(EObj,2003647,0)/>」を ぶっ壊していただきたいのですーぞ。
58 54 TEXT_BANKOB206_01340_GAJI_000_010 なになーに? 「<Sheet(EObj,2003647,0)/>」を 壊しにきたーの? 「<Sheet(EventItem,2001222,0)/>」程度じゃ 壊せなーいよ?
59 55 TEXT_BANKOB206_01340_GAJI_000_011 「<Sheet(EObj,2003647,0)/>」 すっごく硬いからーね。 でーも 操っている「<Sheet(BNpcName,2700,0)/>」が倒されるーと 負荷で発熱しーて もろくなるーよ。
60 56 TEXT_BANKOB206_01340_GAJI_000_012 つまーり 「<Sheet(BNpcName,2700,0)/>」を たくさん倒してかーら 爆破すればいいーね。 そうすれーば 「<Sheet(EventItem,2001222,0)/>」でも壊せるーよ!
61 57 TEXT_BANKOB206_01340_GAJI_000_013 「<Sheet(EObj,2003647,0)/>」 すっごく硬いからーね。 でーも 操っている「<Sheet(BNpcName,2700,0)/>」が倒されるーと 負荷で発熱しーて もろくなるーよ。
62 58 TEXT_BANKOB206_01340_GAJI_000_014 つまーり 「<Sheet(BNpcName,2700,0)/>」を たくさん倒してかーら 爆破すればいいーね。 そうすれーば 「<Sheet(EventItem,2001222,0)/>」でも壊せるーよ!
63 59 TEXT_BANKOB206_01340_BOGU_000_020 冒険者どーの ソレガシが頼んだとおーり 「<Sheet(EObj,2003647,0)/>」を ぶっ壊してくれたのですかーな?
64 60 TEXT_BANKOB206_01340_BOGU_000_021 それは朗報ですーな! お手柄ですーぞ 冒険者どーの! これーで われわれのやり放題ですーな!
65 61 TEXT_BANKOB206_01340_SCENE00023_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?
66 62 TEXT_BANKOB206_01340_SCENE00023_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい
67 63 TEXT_BANKOB206_01340_SCENE00023_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ
68 64 TEXT_BANKOB206_01340_POP_MESSAGE (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_BANKOB206_01340_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
70 66 TEXT_BANKOB206_01340_POPMESSAGE_000_001 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
71 67 TEXT_BANKOB206_01340_GAJI_000_030 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_BANKOB206_01340_SYSTEM_000_900 <Sheet(EObj,2003647,0)/>の発熱が足りない……。 もっと「<Sheet(BNpcName,2700,0)/>」を倒す必要がありそうだ。
+117
View File
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int32,str,str
0,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、邪魔をしたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_01","クラフトマン789 ボ・グは、フューグルマン13 ゾ・ガたちが行う新造錬金釜の調整を邪魔したいらしい。彼らが運び込んだ「<Sheet(EObj,2003882,0)/>」を焼き払うため、第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」と相談しよう。"
2,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_02","アコライト789 バ・ゴに相談すると、<Sheet(EventItem,2001275,0)/>で部品を焼き払う方法を教えてくれた。まずは、第13洞穴団の錬金工房にある「<Sheet(EObj,2003882,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001274,0)/>」を設置しよう。第13洞穴団の錬金工房へは、アイアンレイクにいる「アルケミスト13 ガ・ジ」が案内してくれるようだ。"
3,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_03","<Sheet(EObj,2003882,0)/>に<Sheet(EventItem,2001274,0)/>を設置した。付近の「<Sheet(EObj,2003888,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001275,0)/>」を設置し、爆発させよう。"
4,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001275,0)/>で<Sheet(EObj,2003882,0)/>を焼き払った。付近に飛び散った「<Sheet(EObj,2003889,0)/>」を調べ、現れた「<Sheet(BNpcName,2746,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001276,0)/>」を入手しよう。"
5,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,2746,0)/>から<Sheet(EventItem,2001276,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に「<Sheet(EventItem,2001276,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_06","新しい爆弾の材料となる<Sheet(EventItem,2001276,0)/>を、アコライト789 バ・ゴに渡した。第789洞穴団の採掘地の「クラフトマン789 ボ・グ」に報告しよう。"
7,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_07","新造錬金釜の調整を邪魔したことを、クラフトマン789 ボ・グに報告した。作戦が成功したことでクラフトマン789 ボ・グは自信を持ったようだ。第789洞穴団が更なる自信と向上心を持ってくれるよう、彼らに協力を続けよう。"
8,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_00","アコライト789 バ・ゴと話す"
25,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_01","第13洞穴団の錬金工房にある<Sheet(EObj,2003882,0)/>に
<Sheet(EventItem,2001274,0)/>を設置"
26,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_02","<Sheet(EObj,2003888,0)/>に<Sheet(EventItem,2001275,0)/>を設置し爆発させる"
27,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_03","妨害を退け<Sheet(EObj,2003889,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,2746,0)/>から心核を入手"
28,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_04","アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001276,0)/>を渡す"
29,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_05","クラフトマン789 ボ・グに報告する"
30,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_06",""
31,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_07",""
32,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_08",""
33,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_09",""
34,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_10",""
35,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_11",""
36,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_12",""
37,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_13",""
38,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_14",""
39,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_15",""
40,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_16",""
41,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_17",""
42,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_18",""
43,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_19",""
44,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_20",""
45,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_21",""
46,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_22",""
47,"TEXT_BANKOB207_01341_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKOB207_01341_BOGU_000_000","冒険者どーの イチダイジですーぞ!
ゾ・ガたちーが 「第13洞穴団の錬金工房」にあーる
「新造錬金釜」を 調整しようとしているらしいですーぞ!"
49,"TEXT_BANKOB207_01341_BOGU_000_001","「新造錬金釜」を作っただけでなーく
マジメに調整しーて 性能上げようとするなんーて!
おのれゾ・ガめ 卑怯なまねーを!"
50,"TEXT_BANKOB207_01341_BOGU_000_002","ゾ・ガたちーが 働けば働くほーど
ソレガシたちの不真面目さーが 目立ってしまいますーぞ!
どうにーか 「<Sheet(EObj,2003882,0)/>」を 爆破しなけれーば!"
51,"TEXT_BANKOB207_01341_BOGU_000_003","この手の破壊活動なーら
「アコライト789 バ・ゴ」氏の協力が 必要ふかけーつ……
冒険者どーの バ・ゴ氏に話してきてくださーれ!"
52,"TEXT_BANKOB207_01341_BOGU_000_004","この手の破壊活動なーら
「アコライト789 バ・ゴ」氏の協力が 必要ふかけーつ……
冒険者どーの バ・ゴ氏に話してきてくださーれ!"
53,"TEXT_BANKOB207_01341_BAGO_000_010","ククク……「<Sheet(EObj,2003882,0)/>」を 爆破したいだーって?
それなーら この「<Sheet(EventItem,2001274,0)/>」を 使うといいーね。"
54,"TEXT_BANKOB207_01341_BAGO_000_011","「<Sheet(EventItem,2001274,0)/>」を 目標に使えーば
「<Sheet(EventItem,2001275,0)/>」ちゃん まっしぐーら!
火力はボクちゃん お墨付きーよ……ククク……。"
55,"TEXT_BANKOB207_01341_BAGO_000_012","ただーし 使い終わったーら 「<Sheet(EObj,2003889,0)/>」調べるーよ。
猛り狂った「<Sheet(BNpcName,2746,0)/>」がいるかーら
やっつけーて 「<Sheet(EventItem,2001276,0)/>」回収するこーと。"
56,"TEXT_BANKOB207_01341_BAGO_000_013","「第13洞穴団の錬金工房」に 行きたいでーしょ?
それなーら 「アルケミスト13 ガ・ジ」のところだーね。
チミ 今なら顔パスだーよ……ククク。"
57,"TEXT_BANKOB207_01341_BAGO_000_014","「<Sheet(EventItem,2001275,0)/>」ちゃんを 使うのーよ。
「<Sheet(EObj,2003889,0)/>」に「<Sheet(BNpcName,2746,0)/>」寄ってくーる。
それを倒しーて 「<Sheet(EventItem,2001276,0)/>」を回収しーて。"
58,"TEXT_BANKOB207_01341_BAGO_000_020","ククク……おかえーり。
ボクちゃんの爆弾ちゃん 役に立ったようだーね?"
59,"TEXT_BANKOB207_01341_BAGO_000_021","ククク……ちゃんと心核も回収したんだーね。
よちよーち もっとスゴイ火力の爆弾ちゃんに
育て直してあげるからーね……ククク……。"
60,"TEXT_BANKOB207_01341_BAGO_000_022","さーあ チミが戻ってくるーの
「クラフトマン789 ボ・グ」が待ってるーよ?"
61,"TEXT_BANKOB207_01341_BOGU_000_030","まったーく、ざまぁみろですーな!
ゾ・ガたちなーど せいぜい慌てふためけばいいのですーぞ!"
62,"TEXT_BANKOB207_01341_BOGU_000_031","感謝しますーぞ 冒険者どーの!
冒険者どーのの力と ソレガシの作戦……
その両方が合わされーば ゾ・ガなど恐るるに足りませんーな!"
63,"TEXT_BANKOB207_01341_SCENE00018_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?"
64,"TEXT_BANKOB207_01341_SCENE00018_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
65,"TEXT_BANKOB207_01341_SCENE00018_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
66,"TEXT_BANKOB207_01341_SCENE00030_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?"
67,"TEXT_BANKOB207_01341_SCENE00030_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
68,"TEXT_BANKOB207_01341_SCENE00030_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
69,"TEXT_BANKOB207_01341_SCENE00060_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?"
70,"TEXT_BANKOB207_01341_SCENE00060_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
71,"TEXT_BANKOB207_01341_SCENE00060_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
72,"TEXT_BANKOB207_01341_POP_MESSAGE","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_BANKOB207_01341_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
74,"TEXT_BANKOB207_01341_POPMESSAGE_000_001","<Sheet(EObj,2003889,0)/>から敵が飛びだした!!"
75,"TEXT_BANKOB207_01341_KOBOLD01341_000_040","(-13オーダー・ウォッチマン-)おうおーう なんーだ てめぇーはっ!
ここはゾ・ガさんの錬金工房だ 勝手に入るんじゃーねぇ!"
76,"TEXT_BANKOB207_01341_KOBOLD01341_000_041","(-13オーダー・ウォッチマン-)なんーで こんなとーこに ヒトがいーる!?
さっさと出てかねぇーと ブッころーす!"
77,"TEXT_BANKOB207_01341_KOBOLD01341_000_042","(-13オーダー・ウォッチマン-)シンニュウシャーめ!
オレたち「第13洞穴団」に 刃向かうヤツは 容赦しなーい!"
78,"TEXT_BANKOB207_01341_BALLOON_000_050","よくーも!
やってくれたーな!"
79,"TEXT_BANKOB207_01341_BALLOON_000_051","ギギギギギ…"
80,"TEXT_BANKOB207_01341_POPMESSAGE_000_002","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
81,"TEXT_BANKOB207_01341_GAJI_000_060","「第13洞穴団の錬金工房」 行きたいんだーって?
いいーよいいーよ 通って通ってー。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、邪魔をしたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_01 クラフトマン789 ボ・グは、フューグルマン13 ゾ・ガたちが行う新造錬金釜の調整を邪魔したいらしい。彼らが運び込んだ「<Sheet(EObj,2003882,0)/>」を焼き払うため、第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」と相談しよう。
6 2 TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_02 アコライト789 バ・ゴに相談すると、<Sheet(EventItem,2001275,0)/>で部品を焼き払う方法を教えてくれた。まずは、第13洞穴団の錬金工房にある「<Sheet(EObj,2003882,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001274,0)/>」を設置しよう。第13洞穴団の錬金工房へは、アイアンレイクにいる「アルケミスト13 ガ・ジ」が案内してくれるようだ。
7 3 TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_03 <Sheet(EObj,2003882,0)/>に<Sheet(EventItem,2001274,0)/>を設置した。付近の「<Sheet(EObj,2003888,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001275,0)/>」を設置し、爆発させよう。
8 4 TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001275,0)/>で<Sheet(EObj,2003882,0)/>を焼き払った。付近に飛び散った「<Sheet(EObj,2003889,0)/>」を調べ、現れた「<Sheet(BNpcName,2746,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001276,0)/>」を入手しよう。
9 5 TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,2746,0)/>から<Sheet(EventItem,2001276,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に「<Sheet(EventItem,2001276,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_06 新しい爆弾の材料となる<Sheet(EventItem,2001276,0)/>を、アコライト789 バ・ゴに渡した。第789洞穴団の採掘地の「クラフトマン789 ボ・グ」に報告しよう。
11 7 TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_07 新造錬金釜の調整を邪魔したことを、クラフトマン789 ボ・グに報告した。作戦が成功したことでクラフトマン789 ボ・グは自信を持ったようだ。第789洞穴団が更なる自信と向上心を持ってくれるよう、彼らに協力を続けよう。
12 8 TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_08
13 9 TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_09
14 10 TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_10
15 11 TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_11
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26 22 TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKOB207_01341_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB207_01341_TODO_00 アコライト789 バ・ゴと話す
29 25 TEXT_BANKOB207_01341_TODO_01 第13洞穴団の錬金工房にある<Sheet(EObj,2003882,0)/>に <Sheet(EventItem,2001274,0)/>を設置
30 26 TEXT_BANKOB207_01341_TODO_02 <Sheet(EObj,2003888,0)/>に<Sheet(EventItem,2001275,0)/>を設置し爆発させる
31 27 TEXT_BANKOB207_01341_TODO_03 妨害を退け<Sheet(EObj,2003889,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,2746,0)/>から心核を入手
32 28 TEXT_BANKOB207_01341_TODO_04 アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001276,0)/>を渡す
33 29 TEXT_BANKOB207_01341_TODO_05 クラフトマン789 ボ・グに報告する
34 30 TEXT_BANKOB207_01341_TODO_06
35 31 TEXT_BANKOB207_01341_TODO_07
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50 46 TEXT_BANKOB207_01341_TODO_22
51 47 TEXT_BANKOB207_01341_TODO_23
52 48 TEXT_BANKOB207_01341_BOGU_000_000 冒険者どーの イチダイジですーぞ! ゾ・ガたちーが 「第13洞穴団の錬金工房」にあーる 「新造錬金釜」を 調整しようとしているらしいですーぞ!
53 49 TEXT_BANKOB207_01341_BOGU_000_001 「新造錬金釜」を作っただけでなーく マジメに調整しーて 性能上げようとするなんーて! おのれゾ・ガめ 卑怯なまねーを!
54 50 TEXT_BANKOB207_01341_BOGU_000_002 ゾ・ガたちーが 働けば働くほーど ソレガシたちの不真面目さーが 目立ってしまいますーぞ! どうにーか 「<Sheet(EObj,2003882,0)/>」を 爆破しなけれーば!
55 51 TEXT_BANKOB207_01341_BOGU_000_003 この手の破壊活動なーら 「アコライト789 バ・ゴ」氏の協力が 必要ふかけーつ…… 冒険者どーの バ・ゴ氏に話してきてくださーれ!
56 52 TEXT_BANKOB207_01341_BOGU_000_004 この手の破壊活動なーら 「アコライト789 バ・ゴ」氏の協力が 必要ふかけーつ…… 冒険者どーの バ・ゴ氏に話してきてくださーれ!
57 53 TEXT_BANKOB207_01341_BAGO_000_010 ククク……「<Sheet(EObj,2003882,0)/>」を 爆破したいだーって? それなーら この「<Sheet(EventItem,2001274,0)/>」を 使うといいーね。
58 54 TEXT_BANKOB207_01341_BAGO_000_011 「<Sheet(EventItem,2001274,0)/>」を 目標に使えーば 「<Sheet(EventItem,2001275,0)/>」ちゃん まっしぐーら! 火力はボクちゃん お墨付きーよ……ククク……。
59 55 TEXT_BANKOB207_01341_BAGO_000_012 ただーし 使い終わったーら 「<Sheet(EObj,2003889,0)/>」調べるーよ。 猛り狂った「<Sheet(BNpcName,2746,0)/>」がいるかーら やっつけーて 「<Sheet(EventItem,2001276,0)/>」回収するこーと。
60 56 TEXT_BANKOB207_01341_BAGO_000_013 「第13洞穴団の錬金工房」に 行きたいでーしょ? それなーら 「アルケミスト13 ガ・ジ」のところだーね。 チミ 今なら顔パスだーよ……ククク。
61 57 TEXT_BANKOB207_01341_BAGO_000_014 「<Sheet(EventItem,2001275,0)/>」ちゃんを 使うのーよ。 「<Sheet(EObj,2003889,0)/>」に「<Sheet(BNpcName,2746,0)/>」寄ってくーる。 それを倒しーて 「<Sheet(EventItem,2001276,0)/>」を回収しーて。
62 58 TEXT_BANKOB207_01341_BAGO_000_020 ククク……おかえーり。 ボクちゃんの爆弾ちゃん 役に立ったようだーね?
63 59 TEXT_BANKOB207_01341_BAGO_000_021 ククク……ちゃんと心核も回収したんだーね。 よちよーち もっとスゴイ火力の爆弾ちゃんに 育て直してあげるからーね……ククク……。
64 60 TEXT_BANKOB207_01341_BAGO_000_022 さーあ チミが戻ってくるーの 「クラフトマン789 ボ・グ」が待ってるーよ?
65 61 TEXT_BANKOB207_01341_BOGU_000_030 まったーく、ざまぁみろですーな! ゾ・ガたちなーど せいぜい慌てふためけばいいのですーぞ!
66 62 TEXT_BANKOB207_01341_BOGU_000_031 感謝しますーぞ 冒険者どーの! 冒険者どーのの力と ソレガシの作戦…… その両方が合わされーば ゾ・ガなど恐るるに足りませんーな!
67 63 TEXT_BANKOB207_01341_SCENE00018_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?
68 64 TEXT_BANKOB207_01341_SCENE00018_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい
69 65 TEXT_BANKOB207_01341_SCENE00018_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ
70 66 TEXT_BANKOB207_01341_SCENE00030_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?
71 67 TEXT_BANKOB207_01341_SCENE00030_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい
72 68 TEXT_BANKOB207_01341_SCENE00030_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ
73 69 TEXT_BANKOB207_01341_SCENE00060_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?
74 70 TEXT_BANKOB207_01341_SCENE00060_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい
75 71 TEXT_BANKOB207_01341_SCENE00060_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ
76 72 TEXT_BANKOB207_01341_POP_MESSAGE (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_BANKOB207_01341_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
78 74 TEXT_BANKOB207_01341_POPMESSAGE_000_001 <Sheet(EObj,2003889,0)/>から敵が飛びだした!!
79 75 TEXT_BANKOB207_01341_KOBOLD01341_000_040 (-13オーダー・ウォッチマン-)おうおーう なんーだ てめぇーはっ! ここはゾ・ガさんの錬金工房だ 勝手に入るんじゃーねぇ!
80 76 TEXT_BANKOB207_01341_KOBOLD01341_000_041 (-13オーダー・ウォッチマン-)なんーで こんなとーこに ヒトがいーる!? さっさと出てかねぇーと ブッころーす!
81 77 TEXT_BANKOB207_01341_KOBOLD01341_000_042 (-13オーダー・ウォッチマン-)シンニュウシャーめ! オレたち「第13洞穴団」に 刃向かうヤツは 容赦しなーい!
82 78 TEXT_BANKOB207_01341_BALLOON_000_050 よくーも! やってくれたーな!
83 79 TEXT_BANKOB207_01341_BALLOON_000_051 ギギギギギ…
84 80 TEXT_BANKOB207_01341_POPMESSAGE_000_002 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
85 81 TEXT_BANKOB207_01341_GAJI_000_060 「第13洞穴団の錬金工房」 行きたいんだーって? いいーよいいーよ 通って通ってー。
+86
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int32,str,str
0,"TEXT_BANKOB208_01342_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、嫌がらせがしたいようだ。"
1,"TEXT_BANKOB208_01342_SEQ_01","クラフトマン789 ボ・グから、フューグルマン13 ゾ・ガの手下が隠したイイモノを奪ってほしいと頼まれた。第13洞穴団の錬金工房にある「<Sheet(EObj,2003729,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001243,0)/>」を入手しよう。第13洞穴団の錬金工房へは、アイアンレイクにいる「アルケミスト13 ガ・ジ」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_BANKOB208_01342_SEQ_02","<Sheet(EObj,2003729,0)/>から<Sheet(EventItem,2001243,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「クラフトマン789 ボ・グ」に「<Sheet(EventItem,2001243,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANKOB208_01342_SEQ_03","クラフトマン789 ボ・グに<Sheet(EventItem,2001243,0)/>を渡した。錬金術に疎いクラフトマン789 ボ・グには価値がわからないようだったが、ともかく第13洞穴団に嫌がらせができて満足したようだ。第13洞穴団の力を削ぐためにも、また協力してあげよう。"
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23,"TEXT_BANKOB208_01342_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB208_01342_TODO_00","第13洞穴団の錬金工房にある<Sheet(EObj,2003729,0)/>から
妨害を退け<Sheet(EventItem,2001243,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANKOB208_01342_TODO_01","クラフトマン789 ボ・グに<Sheet(EventItem,2001243,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANKOB208_01342_BOGU_000_000","冒険者どーの!
どうかソレガシに 力を貸していただきたいですーぞ!"
49,"TEXT_BANKOB208_01342_BOGU_000_001","ゾ・ガの手下であーる 「<Sheet(BNpcName,2702,0)/>」が
「第13洞穴団の錬金工房」に
何やーら イイモノを隠しているようなのですーぞ。"
50,"TEXT_BANKOB208_01342_BOGU_000_002","ヤツら ピッカピーカの 高級そうな「<Sheet(EObj,2003729,0)/>」に
それを隠している様子なのでーす。
冒険者どーの それを奪ってきていただきたいのですーぞ!"
51,"TEXT_BANKOB208_01342_BOGU_000_003","「第13洞穴団の錬金工房」へは、
「アルケミスト13 ガ・ジ」が手引きしてくれますーぞ。
それでは冒険者どーの 頼みましたーぞ!"
52,"TEXT_BANKOB208_01342_BOGU_000_004","ヤツらは「第13洞穴団の錬金工房」にあーる
「<Sheet(EObj,2003729,0)/>」に イイモノを隠しているのですーぞ。
冒険者どーの それを奪ってきていただきたいのですーぞ!"
53,"TEXT_BANKOB208_01342_BOGU_000_010","冒険者どーの!
なにーか イイモノは手に入りましーたか!?"
54,"TEXT_BANKOB208_01342_BOGU_000_011","ふーむ……なるほーど これは錬金素材のようですーな。
ソレガシは錬金術には疎いゆーえ 詳しくはわからんですーが。"
55,"TEXT_BANKOB208_01342_BOGU_000_012","しかーし 隠すほどのものですからーな。
無価値というはずーは ありますまーい!"
56,"TEXT_BANKOB208_01342_BOGU_000_013","いきなりなくなーって
連中はさぞーや 困っているでしょうーな!
感謝しますーぞ 冒険者どーの!"
57,"TEXT_BANKOB208_01342_SCENE00021_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?"
58,"TEXT_BANKOB208_01342_SCENE00021_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
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63,"TEXT_BANKOB208_01342_BALLOON_000_020","こーこ 立ち入り禁ー止!"
64,"TEXT_BANKOB208_01342_BALLOON_000_021","侵入者ー! 侵入者ー!"
65,"TEXT_BANKOB208_01342_BALLOON_000_022","ナーニ やってんーの!"
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4 0 TEXT_BANKOB208_01342_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、嫌がらせがしたいようだ。
5 1 TEXT_BANKOB208_01342_SEQ_01 クラフトマン789 ボ・グから、フューグルマン13 ゾ・ガの手下が隠したイイモノを奪ってほしいと頼まれた。第13洞穴団の錬金工房にある「<Sheet(EObj,2003729,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001243,0)/>」を入手しよう。第13洞穴団の錬金工房へは、アイアンレイクにいる「アルケミスト13 ガ・ジ」が案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_BANKOB208_01342_SEQ_02 <Sheet(EObj,2003729,0)/>から<Sheet(EventItem,2001243,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「クラフトマン789 ボ・グ」に「<Sheet(EventItem,2001243,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANKOB208_01342_SEQ_03 クラフトマン789 ボ・グに<Sheet(EventItem,2001243,0)/>を渡した。錬金術に疎いクラフトマン789 ボ・グには価値がわからないようだったが、ともかく第13洞穴団に嫌がらせができて満足したようだ。第13洞穴団の力を削ぐためにも、また協力してあげよう。
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27 23 TEXT_BANKOB208_01342_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB208_01342_TODO_00 第13洞穴団の錬金工房にある<Sheet(EObj,2003729,0)/>から 妨害を退け<Sheet(EventItem,2001243,0)/>を入手
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52 48 TEXT_BANKOB208_01342_BOGU_000_000 冒険者どーの! どうかソレガシに 力を貸していただきたいですーぞ!
53 49 TEXT_BANKOB208_01342_BOGU_000_001 ゾ・ガの手下であーる 「<Sheet(BNpcName,2702,0)/>」が 「第13洞穴団の錬金工房」に 何やーら イイモノを隠しているようなのですーぞ。
54 50 TEXT_BANKOB208_01342_BOGU_000_002 ヤツら ピッカピーカの 高級そうな「<Sheet(EObj,2003729,0)/>」に それを隠している様子なのでーす。 冒険者どーの それを奪ってきていただきたいのですーぞ!
55 51 TEXT_BANKOB208_01342_BOGU_000_003 「第13洞穴団の錬金工房」へは、 「アルケミスト13 ガ・ジ」が手引きしてくれますーぞ。 それでは冒険者どーの 頼みましたーぞ!
56 52 TEXT_BANKOB208_01342_BOGU_000_004 ヤツらは「第13洞穴団の錬金工房」にあーる 「<Sheet(EObj,2003729,0)/>」に イイモノを隠しているのですーぞ。 冒険者どーの それを奪ってきていただきたいのですーぞ!
57 53 TEXT_BANKOB208_01342_BOGU_000_010 冒険者どーの! なにーか イイモノは手に入りましーたか!?
58 54 TEXT_BANKOB208_01342_BOGU_000_011 ふーむ……なるほーど これは錬金素材のようですーな。 ソレガシは錬金術には疎いゆーえ 詳しくはわからんですーが。
59 55 TEXT_BANKOB208_01342_BOGU_000_012 しかーし 隠すほどのものですからーな。 無価値というはずーは ありますまーい!
60 56 TEXT_BANKOB208_01342_BOGU_000_013 いきなりなくなーって 連中はさぞーや 困っているでしょうーな! 感謝しますーぞ 冒険者どーの!
61 57 TEXT_BANKOB208_01342_SCENE00021_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?
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63 59 TEXT_BANKOB208_01342_SCENE00021_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ
64 60 TEXT_BANKOB208_01342_POP_MESSAGE (★未使用/削除予定★)
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67 63 TEXT_BANKOB208_01342_BALLOON_000_020 こーこ 立ち入り禁ー止!
68 64 TEXT_BANKOB208_01342_BALLOON_000_021 侵入者ー! 侵入者ー!
69 65 TEXT_BANKOB208_01342_BALLOON_000_022 ナーニ やってんーの!
70 66 TEXT_BANKOB208_01342_GAJI_000_030 「第13洞穴団の錬金工房」 行きたいんだーって? いいーよいいーよ 通って通ってー。
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0,"TEXT_BANKOB209_01343_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、見過ごせないことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB209_01343_SEQ_01","クラフトマン789 ボ・グは、フューグルマン13 ゾ・ガの手下が錬金工房で、日夜仕事に勤しんでいるのが気に入らないようだ。工房とて安全な場所ではなく、人に襲われるということを印象づけ、仕事の妨害をしたいらしい。第13洞穴団の錬金工房にいる「<Sheet(BNpcName,2703,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,2704,0)/>」に話しかけ、冒険者の姿を見せつけてから討伐しよう。"
2,"TEXT_BANKOB209_01343_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,2703,0)/>と<Sheet(BNpcName,2704,0)/>を討伐した。第789洞穴団の採掘地の「クラフトマン789 ボ・グ」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANKOB209_01343_SEQ_03","クラフトマン789 ボ・グに、調整作業にあたっていたフューグルマン13 ゾ・ガの手下を討伐したことを伝えた。彼は、冒険者の力を借りて仇敵の邪魔をするのが、楽しくて仕方ないようだ。こうなったら、気の済むまでとことん付き合ってあげよう……。"
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<Sheet(BNpcName,2704,0)/>に話しかけて討伐"
25,"TEXT_BANKOB209_01343_TODO_01","クラフトマン789 ボ・グに報告する"
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29,"TEXT_BANKOB209_01343_TODO_05",""
30,"TEXT_BANKOB209_01343_TODO_06",""
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48,"TEXT_BANKOB209_01343_BOGU_000_000","ゾ・ガたーち 第13洞穴団にとーって
錬金工房は とてーも大事な場所なのでしょうーな……。
いまーも 錬金釜や何やらーの 調整に勤しんでおるようでーす。"
49,"TEXT_BANKOB209_01343_BOGU_000_001","「<Sheet(BNpcName,2703,0)/>」に
「<Sheet(BNpcName,2704,0)/>」が 調整作業中らしいのですーよ。"
50,"TEXT_BANKOB209_01343_BOGU_000_002","そこで冒険者どーの お願いがあるのでーす。
奴らーに 「安全なはずの工房でもヒトに襲われーる」といーう
恐怖を植え付けつーつ 邪魔していただきたーい!"
51,"TEXT_BANKOB209_01343_BOGU_000_003","「<Sheet(BNpcName,2703,0)/>」と
「<Sheet(BNpcName,2704,0)/>」に話しかーけ
冒険者どーのの姿を刻み付けてかーら やっつけるのですーぞ!"
52,"TEXT_BANKOB209_01343_BOGU_000_006","「アルケミスト13 ガ・ジ」氏にーは 話をとおしましーた。
「第13洞穴団の錬金工房」にーは 自由に通行できますーぞ。
よろしくお願いしますーぞ!"
53,"TEXT_BANKOB209_01343_BOGU_000_004","「第13洞穴団の錬金工房」にいーる
「<Sheet(BNpcName,2703,0)/>」と
「<Sheet(BNpcName,2704,0)/>」に 話しかけてくださーれ。"
54,"TEXT_BANKOB209_01343_BOGU_000_005","ゾ・ガの手下どもーに 冒険者どーのの勇姿を
刻み付けてかーら やっつけるのですーぞ!"
55,"TEXT_BANKOB209_01343_KOBOLD_000_010","ヒ ヒトが なんでここーにっ!?"
56,"TEXT_BANKOB209_01343_KOBOLD_000_011","な なんだーよ!
ここーは 立ち入り禁止だーよ……!"
57,"TEXT_BANKOB209_01343_KOBOLD_000_012","ぎゃーっ! ヒトだーよ ヒトがいるーよ!?"
58,"TEXT_BANKOB209_01343_BOGU_000_020","さすがは冒険者どーの!
こうも手早く やり遂げてしまわれるとーは。"
59,"TEXT_BANKOB209_01343_BOGU_000_021","冒険者どーのがおられれーば ソレガシたちは百人力!
ムカつく奴らの邪魔をするのーが
これほど楽しいとーは やめられませんーな!"
60,"TEXT_BANKOB209_01343_KOBOLD_TALK_01","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_BANKOB209_01343_SCENE00009_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?"
62,"TEXT_BANKOB209_01343_SCENE00009_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
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65,"TEXT_BANKOB209_01343_POPMESSAGE_000_000","敵が襲いかかってきた!!"
66,"TEXT_BANKOB209_01343_GAJI_000_030","「第13洞穴団の錬金工房」 行きたいんだーって?
いいーよいいーよ 通って通ってー。"
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4 0 TEXT_BANKOB209_01343_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、見過ごせないことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB209_01343_SEQ_01 クラフトマン789 ボ・グは、フューグルマン13 ゾ・ガの手下が錬金工房で、日夜仕事に勤しんでいるのが気に入らないようだ。工房とて安全な場所ではなく、人に襲われるということを印象づけ、仕事の妨害をしたいらしい。第13洞穴団の錬金工房にいる「<Sheet(BNpcName,2703,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,2704,0)/>」に話しかけ、冒険者の姿を見せつけてから討伐しよう。
6 2 TEXT_BANKOB209_01343_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,2703,0)/>と<Sheet(BNpcName,2704,0)/>を討伐した。第789洞穴団の採掘地の「クラフトマン789 ボ・グ」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANKOB209_01343_SEQ_03 クラフトマン789 ボ・グに、調整作業にあたっていたフューグルマン13 ゾ・ガの手下を討伐したことを伝えた。彼は、冒険者の力を借りて仇敵の邪魔をするのが、楽しくて仕方ないようだ。こうなったら、気の済むまでとことん付き合ってあげよう……。
8 4 TEXT_BANKOB209_01343_SEQ_04
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26 22 TEXT_BANKOB209_01343_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKOB209_01343_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB209_01343_TODO_00 第13洞穴団の錬金工房の<Sheet(BNpcName,2703,0)/>と <Sheet(BNpcName,2704,0)/>に話しかけて討伐
29 25 TEXT_BANKOB209_01343_TODO_01 クラフトマン789 ボ・グに報告する
30 26 TEXT_BANKOB209_01343_TODO_02
31 27 TEXT_BANKOB209_01343_TODO_03
32 28 TEXT_BANKOB209_01343_TODO_04
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51 47 TEXT_BANKOB209_01343_TODO_23
52 48 TEXT_BANKOB209_01343_BOGU_000_000 ゾ・ガたーち 第13洞穴団にとーって 錬金工房は とてーも大事な場所なのでしょうーな……。 いまーも 錬金釜や何やらーの 調整に勤しんでおるようでーす。
53 49 TEXT_BANKOB209_01343_BOGU_000_001 「<Sheet(BNpcName,2703,0)/>」に 「<Sheet(BNpcName,2704,0)/>」が 調整作業中らしいのですーよ。
54 50 TEXT_BANKOB209_01343_BOGU_000_002 そこで冒険者どーの お願いがあるのでーす。 奴らーに 「安全なはずの工房でもヒトに襲われーる」といーう 恐怖を植え付けつーつ 邪魔していただきたーい!
55 51 TEXT_BANKOB209_01343_BOGU_000_003 「<Sheet(BNpcName,2703,0)/>」と 「<Sheet(BNpcName,2704,0)/>」に話しかーけ 冒険者どーのの姿を刻み付けてかーら やっつけるのですーぞ!
56 52 TEXT_BANKOB209_01343_BOGU_000_006 「アルケミスト13 ガ・ジ」氏にーは 話をとおしましーた。 「第13洞穴団の錬金工房」にーは 自由に通行できますーぞ。 よろしくお願いしますーぞ!
57 53 TEXT_BANKOB209_01343_BOGU_000_004 「第13洞穴団の錬金工房」にいーる 「<Sheet(BNpcName,2703,0)/>」と 「<Sheet(BNpcName,2704,0)/>」に 話しかけてくださーれ。
58 54 TEXT_BANKOB209_01343_BOGU_000_005 ゾ・ガの手下どもーに 冒険者どーのの勇姿を 刻み付けてかーら やっつけるのですーぞ!
59 55 TEXT_BANKOB209_01343_KOBOLD_000_010 ヒ ヒトが なんでここーにっ!?
60 56 TEXT_BANKOB209_01343_KOBOLD_000_011 な なんだーよ! ここーは 立ち入り禁止だーよ……!
61 57 TEXT_BANKOB209_01343_KOBOLD_000_012 ぎゃーっ! ヒトだーよ ヒトがいるーよ!?
62 58 TEXT_BANKOB209_01343_BOGU_000_020 さすがは冒険者どーの! こうも手早く やり遂げてしまわれるとーは。
63 59 TEXT_BANKOB209_01343_BOGU_000_021 冒険者どーのがおられれーば ソレガシたちは百人力! ムカつく奴らの邪魔をするのーが これほど楽しいとーは やめられませんーな!
64 60 TEXT_BANKOB209_01343_KOBOLD_TALK_01 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_BANKOB209_01343_SCENE00009_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「第13洞穴団の錬金工房」へ入りますか?
66 62 TEXT_BANKOB209_01343_SCENE00009_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい
67 63 TEXT_BANKOB209_01343_SCENE00009_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ
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0,"TEXT_BANKOB210_01344_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB210_01344_SEQ_01","クラフトマン789 ボ・グによると、第88洞穴団がフューグルマン13 ゾ・ガに命じられて、超硬コバルトを増産しているらしい。増産に使用している<Sheet(EObj,2003963,0)/>を壊す方法について、第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」から話を聞いてみよう。"
2,"TEXT_BANKOB210_01344_SEQ_02","アコライト789 バ・ゴから、<Sheet(EObj,2003963,0)/>を破壊するための強化リムペットボムを受け取った。アイアンレイクの「<Sheet(EObj,2003963,0)/>」に「強化リムペットボム」を設置しよう。
※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。
 運搬の効果が切れる際、「強化リムペットボム」は
 爆発し、自分もダメージを受けてしまいます。"
3,"TEXT_BANKOB210_01344_SEQ_03","強化リムペットボムを設置して、<Sheet(EObj,2003963,0)/>を破壊した。第789洞穴団の採掘地の「クラフトマン789 ボ・グ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANKOB210_01344_SEQ_04","クラフトマン789 ボ・グに、<Sheet(EObj,2003963,0)/>を破壊したことを報告した。彼は冒険者の手並みを賞賛しつつも、強化リムペットボムの威力に怯え、決してアコライト789 バ・ゴを怒らせまいと誓ったようだ。冒険者も、一度は怒ってみるべきかもしれない……。"
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24,"TEXT_BANKOB210_01344_TODO_00","アコライト789 バ・ゴと話す"
25,"TEXT_BANKOB210_01344_TODO_01","アイアンレイクの<Sheet(EObj,2003963,0)/>に強化リムペットボムを設置"
26,"TEXT_BANKOB210_01344_TODO_02","クラフトマン789 ボ・グに報告"
27,"TEXT_BANKOB210_01344_TODO_03",""
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48,"TEXT_BANKOB210_01344_BOGU_000_000","冒険者どーの! イヤな噂を耳にしましたーぞ!
実直な「第88洞穴団」が ゾ・ガに命じられーて
超硬コバルトを増産しているらしいですーぞ!"
49,"TEXT_BANKOB210_01344_BOGU_000_001","これは「新造錬金釜」用の部品を 作っているーに
違いありませんーぞ!
なんとしてでーも 邪魔してやりーたい!"
50,"TEXT_BANKOB210_01344_BOGU_000_002","そこーで ヤツーラの大切にしてーる
「<Sheet(EObj,2003963,0)/>」を 壊してほしいのですーぞ!
そしたーら 超硬コバルトの生産を中止できますーぞ!"
51,"TEXT_BANKOB210_01344_BOGU_000_003","きっと奴らーは 責任を取らされますーぞ!
そうすれーば 「第88洞穴団」とゾ・ガの仲も悪くなーり
もしかしーて 仲違いも狙えるかーと!"
52,"TEXT_BANKOB210_01344_BOGU_000_004","「<Sheet(EObj,2003963,0)/>」の 破壊のたーめ
爆弾の達人「アコライト789 バ・ゴ」氏に
協力をお願いしてきてくださーれ!"
53,"TEXT_BANKOB210_01344_BOGU_000_005","「<Sheet(EObj,2003963,0)/>」の 破壊のたーめ
爆弾の達人「アコライト789 バ・ゴ」氏に
協力をお願いしてきてくださーれ!"
54,"TEXT_BANKOB210_01344_BAGO_000_010","「<Sheet(EObj,2003963,0)/>」の爆破したーい?
ククク……ちょうーど 試したかったんだよーね……。
「強化リムペットボム」ちゃんの威力を……ククク……。"
55,"TEXT_BANKOB210_01344_BAGO_000_011","このカワイコちゃん 火力を求めすぎーて 安定性ないーの。
運び始めるーと すぐ時間切れーに なるかーも……。"
56,"TEXT_BANKOB210_01344_BAGO_000_012","早く「<Sheet(EObj,2003963,0)/>」に 置かないーと
チミごとドッカーン ダイバクハーツ……。
だかーら 気をつけるようにーね……ククク。"
57,"TEXT_BANKOB210_01344_BAGO_000_017","ククク……失敗しちゃーった?
ドッカーン ダイバクハーツ……クク……クククク……。
「強化リムペットボム」ちゃん また持っていくかーい?"
58,"TEXT_BANKOB210_01344_BAGO_000_013","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_BANKOB210_01344_BAGO_000_014","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_BANKOB210_01344_BAGO_000_015","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_BANKOB210_01344_BAGO_000_016","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_BANKOB210_01344_BAGO_000_018","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_BANKOB210_01344_BAGO_000_020","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_BANKOB210_01344_BAGO_000_021","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_BANKOB210_01344_BOGU_000_030","やってくれましたーな 冒険者どーの!
いやはーや 冒険者どーのにお任せしーた
ソレガシの目は 確かだったようですーな!"
66,"TEXT_BANKOB210_01344_BOGU_000_031","そしーて バ・ゴ氏の爆弾も すごい威力でしーた?
あんなのーを 投げつけられたーら たまらんですーな。
ソレガシ バ・ゴ氏だけーは 怒らせぬようにしますーぞ……。"
67,"TEXT_BANKOB210_01344_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
68,"TEXT_BANKOB210_01344_POPMESSAGE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_BANKOB210_01344_POPMESSAGE_000_002","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_BANKOB210_01344_BALLOON_000_060","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_BANKOB210_01344_SYSTEM_000_040","指定された運搬状態でなければ効果はありません。
開始地点に戻ると、再び運搬状態になります。"
72,"TEXT_BANKOB210_01344_SYSTEM_000_050","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_BANKOB210_01344_SYSTEM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_BANKOB210_01344_SYSTEM_000_052","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_BANKOB210_01344_SYSTEM_100_052","「強化リムペットボム」は、運搬が時間切れになると爆発します。
また、設置が完了したあとにも爆発します。
自分もダメージを受けてしまうので、気をつけて扱いましょう!"
76,"TEXT_BANKOB210_01344_Q1_000_000","「強化リムペットボム」の運搬を開始しますか?"
77,"TEXT_BANKOB210_01344_A1_000_001","はい"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKOB210_01344_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB210_01344_SEQ_01 クラフトマン789 ボ・グによると、第88洞穴団がフューグルマン13 ゾ・ガに命じられて、超硬コバルトを増産しているらしい。増産に使用している<Sheet(EObj,2003963,0)/>を壊す方法について、第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」から話を聞いてみよう。
6 2 TEXT_BANKOB210_01344_SEQ_02 アコライト789 バ・ゴから、<Sheet(EObj,2003963,0)/>を破壊するための強化リムペットボムを受け取った。アイアンレイクの「<Sheet(EObj,2003963,0)/>」に「強化リムペットボム」を設置しよう。 ※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。  運搬の効果が切れる際、「強化リムペットボム」は  爆発し、自分もダメージを受けてしまいます。
7 3 TEXT_BANKOB210_01344_SEQ_03 強化リムペットボムを設置して、<Sheet(EObj,2003963,0)/>を破壊した。第789洞穴団の採掘地の「クラフトマン789 ボ・グ」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANKOB210_01344_SEQ_04 クラフトマン789 ボ・グに、<Sheet(EObj,2003963,0)/>を破壊したことを報告した。彼は冒険者の手並みを賞賛しつつも、強化リムペットボムの威力に怯え、決してアコライト789 バ・ゴを怒らせまいと誓ったようだ。冒険者も、一度は怒ってみるべきかもしれない……。
9 5 TEXT_BANKOB210_01344_SEQ_05
10 6 TEXT_BANKOB210_01344_SEQ_06
11 7 TEXT_BANKOB210_01344_SEQ_07
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27 23 TEXT_BANKOB210_01344_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB210_01344_TODO_00 アコライト789 バ・ゴと話す
29 25 TEXT_BANKOB210_01344_TODO_01 アイアンレイクの<Sheet(EObj,2003963,0)/>に強化リムペットボムを設置
30 26 TEXT_BANKOB210_01344_TODO_02 クラフトマン789 ボ・グに報告
31 27 TEXT_BANKOB210_01344_TODO_03
32 28 TEXT_BANKOB210_01344_TODO_04
33 29 TEXT_BANKOB210_01344_TODO_05
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52 48 TEXT_BANKOB210_01344_BOGU_000_000 冒険者どーの! イヤな噂を耳にしましたーぞ! 実直な「第88洞穴団」が ゾ・ガに命じられーて 超硬コバルトを増産しているらしいですーぞ!
53 49 TEXT_BANKOB210_01344_BOGU_000_001 これは「新造錬金釜」用の部品を 作っているーに 違いありませんーぞ! なんとしてでーも 邪魔してやりーたい!
54 50 TEXT_BANKOB210_01344_BOGU_000_002 そこーで ヤツーラの大切にしてーる 「<Sheet(EObj,2003963,0)/>」を 壊してほしいのですーぞ! そしたーら 超硬コバルトの生産を中止できますーぞ!
55 51 TEXT_BANKOB210_01344_BOGU_000_003 きっと奴らーは 責任を取らされますーぞ! そうすれーば 「第88洞穴団」とゾ・ガの仲も悪くなーり もしかしーて 仲違いも狙えるかーと!
56 52 TEXT_BANKOB210_01344_BOGU_000_004 「<Sheet(EObj,2003963,0)/>」の 破壊のたーめ 爆弾の達人「アコライト789 バ・ゴ」氏に 協力をお願いしてきてくださーれ!
57 53 TEXT_BANKOB210_01344_BOGU_000_005 「<Sheet(EObj,2003963,0)/>」の 破壊のたーめ 爆弾の達人「アコライト789 バ・ゴ」氏に 協力をお願いしてきてくださーれ!
58 54 TEXT_BANKOB210_01344_BAGO_000_010 「<Sheet(EObj,2003963,0)/>」の爆破したーい? ククク……ちょうーど 試したかったんだよーね……。 「強化リムペットボム」ちゃんの威力を……ククク……。
59 55 TEXT_BANKOB210_01344_BAGO_000_011 このカワイコちゃん 火力を求めすぎーて 安定性ないーの。 運び始めるーと すぐ時間切れーに なるかーも……。
60 56 TEXT_BANKOB210_01344_BAGO_000_012 早く「<Sheet(EObj,2003963,0)/>」に 置かないーと チミごとドッカーン ダイバクハーツ……。 だかーら 気をつけるようにーね……ククク。
61 57 TEXT_BANKOB210_01344_BAGO_000_017 ククク……失敗しちゃーった? ドッカーン ダイバクハーツ……クク……クククク……。 「強化リムペットボム」ちゃん また持っていくかーい?
62 58 TEXT_BANKOB210_01344_BAGO_000_013 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_BANKOB210_01344_BAGO_000_014 (★未使用/削除予定★)
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68 64 TEXT_BANKOB210_01344_BAGO_000_021 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_BANKOB210_01344_BOGU_000_030 やってくれましたーな 冒険者どーの! いやはーや 冒険者どーのにお任せしーた ソレガシの目は 確かだったようですーな!
70 66 TEXT_BANKOB210_01344_BOGU_000_031 そしーて バ・ゴ氏の爆弾も すごい威力でしーた? あんなのーを 投げつけられたーら たまらんですーな。 ソレガシ バ・ゴ氏だけーは 怒らせぬようにしますーぞ……。
71 67 TEXT_BANKOB210_01344_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
72 68 TEXT_BANKOB210_01344_POPMESSAGE_000_001 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_BANKOB210_01344_POPMESSAGE_000_002 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_BANKOB210_01344_BALLOON_000_060 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_BANKOB210_01344_SYSTEM_000_040 指定された運搬状態でなければ効果はありません。 開始地点に戻ると、再び運搬状態になります。
76 72 TEXT_BANKOB210_01344_SYSTEM_000_050 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_BANKOB210_01344_SYSTEM_000_051 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_BANKOB210_01344_SYSTEM_000_052 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_BANKOB210_01344_SYSTEM_100_052 「強化リムペットボム」は、運搬が時間切れになると爆発します。 また、設置が完了したあとにも爆発します。 自分もダメージを受けてしまうので、気をつけて扱いましょう!
80 76 TEXT_BANKOB210_01344_Q1_000_000 「強化リムペットボム」の運搬を開始しますか?
81 77 TEXT_BANKOB210_01344_A1_000_001 はい
82 78 TEXT_BANKOB210_01344_A1_000_002 いいえ
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int32,str,str
0,"TEXT_BANKOB301_01364_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ブは、阻止したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB301_01364_SEQ_01","フューグルマン13 ゾ・ガの協力者であり、ドブランの品種改良を進めている第59洞穴団の神官を弱らせてほしいと、ダストマン789 ボ・ブに頼まれた。ウ・ガマロ武装鉱山で発生しているF.A.T.E.『鋼虫の養殖者「ビーズマン59 ビ・ゴ」』に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(Item,7802,0)/>」を入手しよう。入手した<Sheet(Item,7802,0)/>は、第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ブ」に渡そう。"
2,"TEXT_BANKOB301_01364_SEQ_02","貢献した証である<Sheet(Item,7802,0)/>を、ダストマン789 ボ・ブに渡した。品種改良の遅延によって、第59洞穴団の評価が上がることを阻止できるだろうと喜ぶダストマン789 ボ・ブ。危険なドブランを生み出されないよう、今後も品種改良を阻止していこう。"
3,"TEXT_BANKOB301_01364_SEQ_03",""
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22,"TEXT_BANKOB301_01364_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKOB301_01364_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB301_01364_TODO_00","ウ・ガマロ武装鉱山のF.A.T.E.に参加して入手した
<Sheet(Item,7802,0)/>をダストマン789 ボ・ブに渡す"
25,"TEXT_BANKOB301_01364_TODO_01",""
26,"TEXT_BANKOB301_01364_TODO_02",""
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46,"TEXT_BANKOB301_01364_TODO_22",""
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48,"TEXT_BANKOB301_01364_BOBU_000_000","ゾ・ガに協力していーる コボルド族の神官に
「<Sheet(BNpcName,1670,0)/>」という者が いるのであーる。"
49,"TEXT_BANKOB301_01364_BOBU_000_001","アヤツーめ 近頃は 錬金術の知識を用いーて
ドブランの品種改良を 試みているのであーる。"
50,"TEXT_BANKOB301_01364_BOBU_000_002","もしーも成功すれば 仲間であるゾ・ガたちの立場も
強化されるこーと 目に見えているのであーる。"
51,"TEXT_BANKOB301_01364_BOBU_000_003","オヌーシ 「<Sheet(BNpcName,1670,0)/>」を弱らーせ
やっているこーと 邪魔してほしいのであーる!"
52,"TEXT_BANKOB301_01364_BOBU_000_004","「<Sheet(BNpcName,1670,0)/>」は
「<Sheet(Item,7802,0)/>」を 持っているはーず。
アヤツを弱らせた証としーて 持ってくるのであーる!"
53,"TEXT_BANKOB301_01364_BOBU_000_010","「<Sheet(BNpcName,1670,0)/>」から
「<Sheet(Item,7802,0)/>」を 奪ってきたであるーか?"
54,"TEXT_BANKOB301_01364_BOBU_000_011","確かーに 受け取ったのであーる!
「<Sheet(BNpcName,1670,0)/>」を弱らせたようであーるな。
よく やってくれたのであーる!"
55,"TEXT_BANKOB301_01364_BOBU_000_012","錬金術の造詣が深い者が 離脱したことーで
ドブランの品種改良は 大きく後退するはずであーる!"
56,"TEXT_BANKOB301_01364_BOBU_000_013","ゾ・ガの評価が 上がるようなことーは
どんなーに 小さな芽でーも 摘み取るべきなのであーる!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKOB301_01364_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ブは、阻止したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB301_01364_SEQ_01 フューグルマン13 ゾ・ガの協力者であり、ドブランの品種改良を進めている第59洞穴団の神官を弱らせてほしいと、ダストマン789 ボ・ブに頼まれた。ウ・ガマロ武装鉱山で発生しているF.A.T.E.『鋼虫の養殖者「ビーズマン59 ビ・ゴ」』に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(Item,7802,0)/>」を入手しよう。入手した<Sheet(Item,7802,0)/>は、第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ブ」に渡そう。
6 2 TEXT_BANKOB301_01364_SEQ_02 貢献した証である<Sheet(Item,7802,0)/>を、ダストマン789 ボ・ブに渡した。品種改良の遅延によって、第59洞穴団の評価が上がることを阻止できるだろうと喜ぶダストマン789 ボ・ブ。危険なドブランを生み出されないよう、今後も品種改良を阻止していこう。
7 3 TEXT_BANKOB301_01364_SEQ_03
8 4 TEXT_BANKOB301_01364_SEQ_04
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26 22 TEXT_BANKOB301_01364_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKOB301_01364_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB301_01364_TODO_00 ウ・ガマロ武装鉱山のF.A.T.E.に参加して入手した <Sheet(Item,7802,0)/>をダストマン789 ボ・ブに渡す
29 25 TEXT_BANKOB301_01364_TODO_01
30 26 TEXT_BANKOB301_01364_TODO_02
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51 47 TEXT_BANKOB301_01364_TODO_23
52 48 TEXT_BANKOB301_01364_BOBU_000_000 ゾ・ガに協力していーる コボルド族の神官に 「<Sheet(BNpcName,1670,0)/>」という者が いるのであーる。
53 49 TEXT_BANKOB301_01364_BOBU_000_001 アヤツーめ 近頃は 錬金術の知識を用いーて ドブランの品種改良を 試みているのであーる。
54 50 TEXT_BANKOB301_01364_BOBU_000_002 もしーも成功すれば 仲間であるゾ・ガたちの立場も 強化されるこーと 目に見えているのであーる。
55 51 TEXT_BANKOB301_01364_BOBU_000_003 オヌーシ 「<Sheet(BNpcName,1670,0)/>」を弱らーせ やっているこーと 邪魔してほしいのであーる!
56 52 TEXT_BANKOB301_01364_BOBU_000_004 「<Sheet(BNpcName,1670,0)/>」は 「<Sheet(Item,7802,0)/>」を 持っているはーず。 アヤツを弱らせた証としーて 持ってくるのであーる!
57 53 TEXT_BANKOB301_01364_BOBU_000_010 「<Sheet(BNpcName,1670,0)/>」から 「<Sheet(Item,7802,0)/>」を 奪ってきたであるーか?
58 54 TEXT_BANKOB301_01364_BOBU_000_011 確かーに 受け取ったのであーる! 「<Sheet(BNpcName,1670,0)/>」を弱らせたようであーるな。 よく やってくれたのであーる!
59 55 TEXT_BANKOB301_01364_BOBU_000_012 錬金術の造詣が深い者が 離脱したことーで ドブランの品種改良は 大きく後退するはずであーる!
60 56 TEXT_BANKOB301_01364_BOBU_000_013 ゾ・ガの評価が 上がるようなことーは どんなーに 小さな芽でーも 摘み取るべきなのであーる!
+74
View File
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0,"TEXT_BANKOB302_01365_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ブは、環境を改善したいようだ。"
1,"TEXT_BANKOB302_01365_SEQ_01","ダストマン789 ボ・ブは、ウ・ガマロ武装鉱山から、フューグルマン13 ゾ・ガの手下たちを排除したいらしい。ウ・ガマロ武装鉱山にいるフューグルマン13 ゾ・ガの手下たち「<Sheet(BNpcName,2518,0)/>」「<Sheet(BNpcName,2519,0)/>」「<Sheet(BNpcName,2520,0)/>」「<Sheet(BNpcName,2521,0)/>」を種類を問わず、5体討伐しよう。"
2,"TEXT_BANKOB302_01365_SEQ_02","フューグルマン13 ゾ・ガの手下たちを討伐した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ブ」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANKOB302_01365_SEQ_03","ダストマン789 ボ・ブに成果を報告すると、彼は冒険者の仕事の早さを褒め称えた。憎き手下たちが討たれたことで、大腕を振って鉱山に出かけられるというダストマン789 ボ・ブ。第789洞穴団がより良い採掘地を任される日を夢見て、今後も協力しよう。"
4,"TEXT_BANKOB302_01365_SEQ_04",""
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24,"TEXT_BANKOB302_01365_TODO_00","ウ・ガマロ武装鉱山のゾ・ガの手下たちを討伐"
25,"TEXT_BANKOB302_01365_TODO_01","ダストマン789 ボ・ブに報告"
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48,"TEXT_BANKOB302_01365_BOBU_000_000","最近 「ウ・ガマロ武装鉱山」の中は
ゾ・ガの息がかかーった 愚かな手下どもばかーり!
ワガハイ とても息苦しいのであーる。"
49,"TEXT_BANKOB302_01365_BOBU_000_001","鉱山は コボルド族がタイタンさーまより与えられたもーの……
ならーば タイタンさーまに等しい大天才であーる
ワガハイの所有物であると言ってーも 過言ではなーい!"
50,"TEXT_BANKOB302_01365_BOBU_000_002","よいーか オヌーシ!
ワガハイの手足となーって ゾ・ガの手下どもを倒し
「ウ・ガマロ武装鉱山」の風通しーを よくしてこーい!"
51,"TEXT_BANKOB302_01365_BOBU_000_003","愚かな奴らーは 「<Sheet(BNpcName,2518,0)/>」に
「<Sheet(BNpcName,2519,0)/>」……!"
52,"TEXT_BANKOB302_01365_BOBU_000_004","さらーに「<Sheet(BNpcName,2520,0)/>」と
「<Sheet(BNpcName,2521,0)/>」であーる!
全てオヌーシに任せーた 存分にやってくるのであーる!"
53,"TEXT_BANKOB302_01365_BOBU_000_005","よいーか オヌーシ!
ワガハイの手足となーって ゾ・ガの手下どもを倒し
「ウ・ガマロ武装鉱山」の風通しーを よくしてこーい!"
54,"TEXT_BANKOB302_01365_BOBU_000_010","オヌーシ 仕事が早いのであーる。
さすがーは あの猛女スケートスィスが認めーた
冒険者であーる!"
55,"TEXT_BANKOB302_01365_BOBU_000_011","おかげーで 鉱山の風通しーが
だいーぶ 良くなったよーであーる。
ワガハイ 大手を振って出かけられるのであーる!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKOB302_01365_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ブは、環境を改善したいようだ。
5 1 TEXT_BANKOB302_01365_SEQ_01 ダストマン789 ボ・ブは、ウ・ガマロ武装鉱山から、フューグルマン13 ゾ・ガの手下たちを排除したいらしい。ウ・ガマロ武装鉱山にいるフューグルマン13 ゾ・ガの手下たち「<Sheet(BNpcName,2518,0)/>」「<Sheet(BNpcName,2519,0)/>」「<Sheet(BNpcName,2520,0)/>」「<Sheet(BNpcName,2521,0)/>」を種類を問わず、5体討伐しよう。
6 2 TEXT_BANKOB302_01365_SEQ_02 フューグルマン13 ゾ・ガの手下たちを討伐した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ブ」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANKOB302_01365_SEQ_03 ダストマン789 ボ・ブに成果を報告すると、彼は冒険者の仕事の早さを褒め称えた。憎き手下たちが討たれたことで、大腕を振って鉱山に出かけられるというダストマン789 ボ・ブ。第789洞穴団がより良い採掘地を任される日を夢見て、今後も協力しよう。
8 4 TEXT_BANKOB302_01365_SEQ_04
9 5 TEXT_BANKOB302_01365_SEQ_05
10 6 TEXT_BANKOB302_01365_SEQ_06
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15 11 TEXT_BANKOB302_01365_SEQ_11
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23 19 TEXT_BANKOB302_01365_SEQ_19
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25 21 TEXT_BANKOB302_01365_SEQ_21
26 22 TEXT_BANKOB302_01365_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKOB302_01365_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB302_01365_TODO_00 ウ・ガマロ武装鉱山のゾ・ガの手下たちを討伐
29 25 TEXT_BANKOB302_01365_TODO_01 ダストマン789 ボ・ブに報告
30 26 TEXT_BANKOB302_01365_TODO_02
31 27 TEXT_BANKOB302_01365_TODO_03
32 28 TEXT_BANKOB302_01365_TODO_04
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50 46 TEXT_BANKOB302_01365_TODO_22
51 47 TEXT_BANKOB302_01365_TODO_23
52 48 TEXT_BANKOB302_01365_BOBU_000_000 最近 「ウ・ガマロ武装鉱山」の中は ゾ・ガの息がかかーった 愚かな手下どもばかーり! ワガハイ とても息苦しいのであーる。
53 49 TEXT_BANKOB302_01365_BOBU_000_001 鉱山は コボルド族がタイタンさーまより与えられたもーの…… ならーば タイタンさーまに等しい大天才であーる ワガハイの所有物であると言ってーも 過言ではなーい!
54 50 TEXT_BANKOB302_01365_BOBU_000_002 よいーか オヌーシ! ワガハイの手足となーって ゾ・ガの手下どもを倒し 「ウ・ガマロ武装鉱山」の風通しーを よくしてこーい!
55 51 TEXT_BANKOB302_01365_BOBU_000_003 愚かな奴らーは 「<Sheet(BNpcName,2518,0)/>」に 「<Sheet(BNpcName,2519,0)/>」……!
56 52 TEXT_BANKOB302_01365_BOBU_000_004 さらーに「<Sheet(BNpcName,2520,0)/>」と 「<Sheet(BNpcName,2521,0)/>」であーる! 全てオヌーシに任せーた 存分にやってくるのであーる!
57 53 TEXT_BANKOB302_01365_BOBU_000_005 よいーか オヌーシ! ワガハイの手足となーって ゾ・ガの手下どもを倒し 「ウ・ガマロ武装鉱山」の風通しーを よくしてこーい!
58 54 TEXT_BANKOB302_01365_BOBU_000_010 オヌーシ 仕事が早いのであーる。 さすがーは あの猛女スケートスィスが認めーた 冒険者であーる!
59 55 TEXT_BANKOB302_01365_BOBU_000_011 おかげーで 鉱山の風通しーが だいーぶ 良くなったよーであーる。 ワガハイ 大手を振って出かけられるのであーる!
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0,"TEXT_BANKOB303_01366_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ブは、冒険者に頼みごとがあるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB303_01366_SEQ_01","ダストマン789 ボ・ブが大切にしていた皿を、アコライト789 バ・ゴが爆弾の材料にしてしまったらしい。代わりの皿にするため、ウ・ガマロ武装鉱山の「<Sheet(EObj,2003697,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001230,0)/>」を使い、おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,2706,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001229,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANKOB303_01366_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001229,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ブ」に「<Sheet(EventItem,2001229,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANKOB303_01366_SEQ_03","ダストマン789 ボ・ブに<Sheet(EventItem,2001229,0)/>を渡した。気を良くした彼は、厚かましくも皿に盛る食事まで催促してきた。冒険者が根気よく慈悲をかけ続ければ、彼の性根は直るのだろうか……?"
4,"TEXT_BANKOB303_01366_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANKOB303_01366_SEQ_05",""
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22,"TEXT_BANKOB303_01366_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKOB303_01366_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB303_01366_TODO_00","<Sheet(EObj,2003697,0)/>に<Sheet(EventItem,2001230,0)/>を使い<Sheet(BNpcName,2706,0)/>から
<Sheet(EventItem,2001229,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANKOB303_01366_TODO_01","ダストマン789 ボ・ブに<Sheet(EventItem,2001229,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANKOB303_01366_TODO_02",""
27,"TEXT_BANKOB303_01366_TODO_03",""
28,"TEXT_BANKOB303_01366_TODO_04",""
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48,"TEXT_BANKOB303_01366_BOBU_000_000","アコライト789 バ・ゴの ヤツーめ!
ワガハイが大事にしてーる「<Sheet(EventItem,2001229,0)/>」を
勝手に爆弾の材料にしてしまったのであーる。"
49,"TEXT_BANKOB303_01366_BOBU_000_001","アレは ゴハンを食べーるのに 必要不可欠な皿……。
あれがないと 美味しいミミズ料理も 味がしないのであーる。
そう ワガハイはグルメなのであーる。"
50,"TEXT_BANKOB303_01366_BOBU_000_002","オヌーシ 代わりの皿を 調達してきてほしいのであーる。
「ウ・ガマロ武装鉱山」の「<Sheet(EObj,2003697,0)/>」で
「<Sheet(EventItem,2001230,0)/>」を 使うのであーる。"
51,"TEXT_BANKOB303_01366_BOBU_000_003","そうすれーば「<Sheet(BNpcName,2706,0)/>」がでてくーる。
やっつけーて 「<Sheet(EventItem,2001229,0)/>」を 持ってくるのであーる。
ワガハイは 空腹でご立腹なのであーる!"
52,"TEXT_BANKOB303_01366_BOBU_000_004","「ウ・ガマロ武装鉱山」の「<Sheet(EObj,2003697,0)/>」で
「<Sheet(EventItem,2001230,0)/>」を使えば「<Sheet(BNpcName,2706,0)/>」がでーる。
やっつけーて 「<Sheet(EventItem,2001229,0)/>」を 持ってくるのであーる。"
53,"TEXT_BANKOB303_01366_BAGO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANKOB303_01366_BAGO_000_011","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANKOB303_01366_BAGO_000_012","(★未使用/削除予定★)"
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60,"TEXT_BANKOB303_01366_BOBU_000_030","ワガハイは 空腹でご立腹なのであーる!
早く 「<Sheet(EventItem,2001229,0)/>」で
山盛りの料理を 食べたいのであーる。"
61,"TEXT_BANKOB303_01366_BOBU_000_031","そうそう コレ コレなのであーる。
でかしたのであーる!
さぁ次は この皿に盛るミミズ料理を 持ってくるのであーる。"
62,"TEXT_BANKOB303_01366_BOBU_000_032","……あれ そのウンザリした顔は 何であるーか?
そもそーも ワガハイの仕事は 頭脳労働であるからしーて
こう見えて ちゃんと働いてるのであーる! 文句あーる?"
63,"TEXT_BANKOB303_01366_POPMESSAGE_000_000","<Sheet(EObj,2003697,0)/>から敵が飛びだした!!"
64,"TEXT_BANKOB303_01366_POP_MESSAGE","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKOB303_01366_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ブは、冒険者に頼みごとがあるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB303_01366_SEQ_01 ダストマン789 ボ・ブが大切にしていた皿を、アコライト789 バ・ゴが爆弾の材料にしてしまったらしい。代わりの皿にするため、ウ・ガマロ武装鉱山の「<Sheet(EObj,2003697,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001230,0)/>」を使い、おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,2706,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001229,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_BANKOB303_01366_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001229,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ブ」に「<Sheet(EventItem,2001229,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANKOB303_01366_SEQ_03 ダストマン789 ボ・ブに<Sheet(EventItem,2001229,0)/>を渡した。気を良くした彼は、厚かましくも皿に盛る食事まで催促してきた。冒険者が根気よく慈悲をかけ続ければ、彼の性根は直るのだろうか……?
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29 25 TEXT_BANKOB303_01366_TODO_01 ダストマン789 ボ・ブに<Sheet(EventItem,2001229,0)/>を渡す
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48 44 TEXT_BANKOB303_01366_TODO_20
49 45 TEXT_BANKOB303_01366_TODO_21
50 46 TEXT_BANKOB303_01366_TODO_22
51 47 TEXT_BANKOB303_01366_TODO_23
52 48 TEXT_BANKOB303_01366_BOBU_000_000 アコライト789 バ・ゴの ヤツーめ! ワガハイが大事にしてーる「<Sheet(EventItem,2001229,0)/>」を 勝手に爆弾の材料にしてしまったのであーる。
53 49 TEXT_BANKOB303_01366_BOBU_000_001 アレは ゴハンを食べーるのに 必要不可欠な皿……。 あれがないと 美味しいミミズ料理も 味がしないのであーる。 そう ワガハイはグルメなのであーる。
54 50 TEXT_BANKOB303_01366_BOBU_000_002 オヌーシ 代わりの皿を 調達してきてほしいのであーる。 「ウ・ガマロ武装鉱山」の「<Sheet(EObj,2003697,0)/>」で 「<Sheet(EventItem,2001230,0)/>」を 使うのであーる。
55 51 TEXT_BANKOB303_01366_BOBU_000_003 そうすれーば「<Sheet(BNpcName,2706,0)/>」がでてくーる。 やっつけーて 「<Sheet(EventItem,2001229,0)/>」を 持ってくるのであーる。 ワガハイは 空腹でご立腹なのであーる!
56 52 TEXT_BANKOB303_01366_BOBU_000_004 「ウ・ガマロ武装鉱山」の「<Sheet(EObj,2003697,0)/>」で 「<Sheet(EventItem,2001230,0)/>」を使えば「<Sheet(BNpcName,2706,0)/>」がでーる。 やっつけーて 「<Sheet(EventItem,2001229,0)/>」を 持ってくるのであーる。
57 53 TEXT_BANKOB303_01366_BAGO_000_010 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_BANKOB303_01366_BAGO_000_011 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_BANKOB303_01366_BAGO_000_012 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_BANKOB303_01366_BAGO_000_013 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_BANKOB303_01366_BAGO_000_020 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_BANKOB303_01366_BAGO_000_021 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_BANKOB303_01366_BAGO_000_022 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_BANKOB303_01366_BOBU_000_030 ワガハイは 空腹でご立腹なのであーる! 早く 「<Sheet(EventItem,2001229,0)/>」で 山盛りの料理を 食べたいのであーる。
65 61 TEXT_BANKOB303_01366_BOBU_000_031 そうそう コレ コレなのであーる。 でかしたのであーる! さぁ次は この皿に盛るミミズ料理を 持ってくるのであーる。
66 62 TEXT_BANKOB303_01366_BOBU_000_032 ……あれ そのウンザリした顔は 何であるーか? そもそーも ワガハイの仕事は 頭脳労働であるからしーて こう見えて ちゃんと働いてるのであーる! 文句あーる?
67 63 TEXT_BANKOB303_01366_POPMESSAGE_000_000 <Sheet(EObj,2003697,0)/>から敵が飛びだした!!
68 64 TEXT_BANKOB303_01366_POP_MESSAGE (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_BANKOB304_01367_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ブは、ただしたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB304_01367_SEQ_01","ダストマン789 ボ・ブは、第13洞穴団が使っている資材を自分たちのものにしたいと考えているようだ。ウ・ガマロ武装鉱山にある「<Sheet(EventItem,2001246,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANKOB304_01367_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001246,0)/>を入手した。ダストマン789 ボ・ブからの依頼どおり、第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に「<Sheet(EventItem,2001246,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANKOB304_01367_SEQ_03","アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001246,0)/>を渡したが、彼の爆弾の好物ではなかったようだ。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ブ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANKOB304_01367_SEQ_04","ダストマン789 ボ・ブに報告した。彼はアコライト789 バ・ゴが自分に感謝していると、信じて疑っていないようだ……。ともあれ、仲間の役に立とうとする心意気を買って、また協力してあげよう。"
5,"TEXT_BANKOB304_01367_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANKOB304_01367_SEQ_06",""
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24,"TEXT_BANKOB304_01367_TODO_00","ウ・ガマロ武装鉱山の<Sheet(EventItem,2001246,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANKOB304_01367_TODO_01","アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001246,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANKOB304_01367_TODO_02","ダストマン789 ボ・ブに報告"
27,"TEXT_BANKOB304_01367_TODO_03",""
28,"TEXT_BANKOB304_01367_TODO_04",""
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48,"TEXT_BANKOB304_01367_BOBU_000_000","オヌーシ 知っているーか!
ゾ・ガたちの使っていーる 資材 装備 道具の数々!
いずれーも ワガハイたちのはるか上をいくのであーる!"
49,"TEXT_BANKOB304_01367_BOBU_000_001","このような不公平 是正されねばならないのであーる。
そこーで オヌーシの出番であーる!"
50,"TEXT_BANKOB304_01367_BOBU_000_002","ヤツーラが使っている「<Sheet(EventItem,2001246,0)/>」が
「ウ・ガマロ武装鉱山」の中に置かれているのであーる。
それをこっそーり 奪ってくるのであーる。"
51,"TEXT_BANKOB304_01367_BOBU_000_003","もっとーも 硫黄などあっても ワガハイは使わなーい。
「アコライト789 バ・ゴ」に 届けるのであーる。
きっと有効活用できーる……おお ワガハイなんという慧眼!"
52,"TEXT_BANKOB304_01367_BOBU_000_004","「ウ・ガマロ武装鉱山」の「<Sheet(EventItem,2001246,0)/>」を集めーて
「アコライト789 バ・ゴ」に 届けるのであーる。"
53,"TEXT_BANKOB304_01367_BAGO_000_010","ククク……ボクちゃんに プレゼントくれるーの?
爆弾ちゃんに使えるなーら もらっておくーよ?"
54,"TEXT_BANKOB304_01367_BAGO_000_011","ククク……なるほーど 「<Sheet(EventItem,2001246,0)/>」だーね?
でーも ボクちゃんの爆弾ちゃん こんなの食べないーよ。"
55,"TEXT_BANKOB304_01367_BAGO_000_012","「<Sheet(EventItem,2001246,0)/>」は グレネードの好物だからーね。
一応はもらうけーど 使い道はないーね……。
「ダストマン789 ボ・ブ」にも 伝えておいーて……ククク。"
56,"TEXT_BANKOB304_01367_BOBU_000_020","フフフ……みなまーで 言う必要はないのであーる!
バ・ゴが喜んでいたこーと 手に取るようにわかるのであーる!"
57,"TEXT_BANKOB304_01367_BOBU_000_021","孤高の天才でありながーら
他人への気遣いまでできーる……。
おお ワガハイ自身がコワイのであーる……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKOB304_01367_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ブは、ただしたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB304_01367_SEQ_01 ダストマン789 ボ・ブは、第13洞穴団が使っている資材を自分たちのものにしたいと考えているようだ。ウ・ガマロ武装鉱山にある「<Sheet(EventItem,2001246,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_BANKOB304_01367_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001246,0)/>を入手した。ダストマン789 ボ・ブからの依頼どおり、第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に「<Sheet(EventItem,2001246,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANKOB304_01367_SEQ_03 アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001246,0)/>を渡したが、彼の爆弾の好物ではなかったようだ。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ブ」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANKOB304_01367_SEQ_04 ダストマン789 ボ・ブに報告した。彼はアコライト789 バ・ゴが自分に感謝していると、信じて疑っていないようだ……。ともあれ、仲間の役に立とうとする心意気を買って、また協力してあげよう。
9 5 TEXT_BANKOB304_01367_SEQ_05
10 6 TEXT_BANKOB304_01367_SEQ_06
11 7 TEXT_BANKOB304_01367_SEQ_07
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28 24 TEXT_BANKOB304_01367_TODO_00 ウ・ガマロ武装鉱山の<Sheet(EventItem,2001246,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANKOB304_01367_TODO_01 アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001246,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANKOB304_01367_TODO_02 ダストマン789 ボ・ブに報告
31 27 TEXT_BANKOB304_01367_TODO_03
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52 48 TEXT_BANKOB304_01367_BOBU_000_000 オヌーシ 知っているーか! ゾ・ガたちの使っていーる 資材 装備 道具の数々! いずれーも ワガハイたちのはるか上をいくのであーる!
53 49 TEXT_BANKOB304_01367_BOBU_000_001 このような不公平 是正されねばならないのであーる。 そこーで オヌーシの出番であーる!
54 50 TEXT_BANKOB304_01367_BOBU_000_002 ヤツーラが使っている「<Sheet(EventItem,2001246,0)/>」が 「ウ・ガマロ武装鉱山」の中に置かれているのであーる。 それをこっそーり 奪ってくるのであーる。
55 51 TEXT_BANKOB304_01367_BOBU_000_003 もっとーも 硫黄などあっても ワガハイは使わなーい。 「アコライト789 バ・ゴ」に 届けるのであーる。 きっと有効活用できーる……おお ワガハイなんという慧眼!
56 52 TEXT_BANKOB304_01367_BOBU_000_004 「ウ・ガマロ武装鉱山」の「<Sheet(EventItem,2001246,0)/>」を集めーて 「アコライト789 バ・ゴ」に 届けるのであーる。
57 53 TEXT_BANKOB304_01367_BAGO_000_010 ククク……ボクちゃんに プレゼントくれるーの? 爆弾ちゃんに使えるなーら もらっておくーよ?
58 54 TEXT_BANKOB304_01367_BAGO_000_011 ククク……なるほーど 「<Sheet(EventItem,2001246,0)/>」だーね? でーも ボクちゃんの爆弾ちゃん こんなの食べないーよ。
59 55 TEXT_BANKOB304_01367_BAGO_000_012 「<Sheet(EventItem,2001246,0)/>」は グレネードの好物だからーね。 一応はもらうけーど 使い道はないーね……。 「ダストマン789 ボ・ブ」にも 伝えておいーて……ククク。
60 56 TEXT_BANKOB304_01367_BOBU_000_020 フフフ……みなまーで 言う必要はないのであーる! バ・ゴが喜んでいたこーと 手に取るようにわかるのであーる!
61 57 TEXT_BANKOB304_01367_BOBU_000_021 孤高の天才でありながーら 他人への気遣いまでできーる……。 おお ワガハイ自身がコワイのであーる……!
+97
View File
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0,"TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ブは、阻止したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_01","第13洞穴団の手の者によって、<Sheet(BNpcName,2529,0)/>を使ったボム増産が進められているようだ。ダストマン789 ボ・ブから、その阻止を依頼された。<Sheet(BNpcName,2529,0)/>の破壊方法について、第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に相談しよう。"
2,"TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_02","アコライト789 バ・ゴによると、<Sheet(BNpcName,2529,0)/>は攻撃すれば破壊できるらしい。ウ・ガマロ武装鉱山の「<Sheet(BNpcName,2529,0)/>」を攻撃して破壊しよう。"
3,"TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,2529,0)/>を破壊した。付近に飛び散った「<Sheet(EObj,2003703,0)/>」を調べて「<Sheet(BNpcName,2707,0)/>」を討伐しよう。"
4,"TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,2707,0)/>を討伐した。さらに「<Sheet(EObj,2003703,0)/>」を調べて、現れた「<Sheet(BNpcName,2708,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001231,0)/>」を入手しよう。"
5,"TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,2708,0)/>から<Sheet(EventItem,2001231,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ブ」に「<Sheet(EventItem,2001231,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_06","ダストマン789 ボ・ブに<Sheet(EventItem,2001231,0)/>を渡し、<Sheet(BNpcName,2529,0)/>を破壊したことを伝えた。彼は私利私欲のために依頼をしたようだが、結果、フューグルマン13 ゾ・ガの危険な企みを挫けたのは事実。第13洞穴団がボムの量産を再開した際は、また<Sheet(BNpcName,2529,0)/>を止めにいこう。"
7,"TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_08",""
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23,"TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB305_01368_TODO_00","アコライト789 バ・ゴと話す"
25,"TEXT_BANKOB305_01368_TODO_01","ウ・ガマロ武装鉱山の<Sheet(BNpcName,2529,0)/>を破壊"
26,"TEXT_BANKOB305_01368_TODO_02","<Sheet(EObj,2003703,0)/>を調べ<Sheet(BNpcName,2707,0)/>を2体討伐し
おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2708,0)/>から<Sheet(EventItem,2001231,0)/>を入手"
27,"TEXT_BANKOB305_01368_TODO_03","<Sheet(EObj,2003703,0)/>を調べ<Sheet(BNpcName,2707,0)/>を2体討伐し
おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2708,0)/>から<Sheet(EventItem,2001231,0)/>を入手"
28,"TEXT_BANKOB305_01368_TODO_04","ダストマン789 ボ・ブに<Sheet(EventItem,2001231,0)/>を渡す"
29,"TEXT_BANKOB305_01368_TODO_05",""
30,"TEXT_BANKOB305_01368_TODO_06",""
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43,"TEXT_BANKOB305_01368_TODO_19",""
44,"TEXT_BANKOB305_01368_TODO_20",""
45,"TEXT_BANKOB305_01368_TODO_21",""
46,"TEXT_BANKOB305_01368_TODO_22",""
47,"TEXT_BANKOB305_01368_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKOB305_01368_BOBU_000_000","なんということであーる!
ウ・ガマロ武装鉱山内に 数多の「<Sheet(BNpcName,2529,0)/>」が
設置されているのであーる!"
49,"TEXT_BANKOB305_01368_BOBU_000_001","ボムの増産は 許せないのであーる!
憎き「<Sheet(BNpcName,2529,0)/>」を 粉微塵にしてやりたーい!
しかーしワガハイ 壊し方を知らな……ゴホン!"
50,"TEXT_BANKOB305_01368_BOBU_000_002","いやいや ここはひとーつ
「アコライト789 バ・ゴ」に 花を持たせるのであーる。
アヤーツに 話を聞いてみるのであーる。"
51,"TEXT_BANKOB305_01368_BOBU_000_003","「<Sheet(BNpcName,2529,0)/>」を 壊すためーに
「アコライト789 バ・ゴ」に 話を聞くのであーる!"
52,"TEXT_BANKOB305_01368_BAGO_000_010","ククク……「<Sheet(BNpcName,2529,0)/>」の壊し方?
壊すのーは 簡単だーよ? 攻撃すれーば いいだけだーよ……。"
53,"TEXT_BANKOB305_01368_BAGO_000_011","ククク……もし行くなら お願いがあるーよ。
壊した後 「<Sheet(EObj,2003703,0)/>」を調べるーと
「<Sheet(BNpcName,2707,0)/>」が 飛び出てくるのーよ……。"
54,"TEXT_BANKOB305_01368_BAGO_000_012","その「<Sheet(BNpcName,2707,0)/>」を やっつけーて
さらに「<Sheet(EObj,2003703,0)/>」を 調べまくるーと
「<Sheet(BNpcName,2708,0)/>」が 姿を見せーる。"
55,"TEXT_BANKOB305_01368_BAGO_000_013","「<Sheet(BNpcName,2708,0)/>」も 始末しーて
「<Sheet(EventItem,2001231,0)/>」を 拾うーよ。
嫌がらせついでの おつかいだと思ってーよ……ククク。"
56,"TEXT_BANKOB305_01368_BAGO_000_014","「<Sheet(BNpcName,2529,0)/>」を壊しーて 魔物を始末したーら
「<Sheet(EventItem,2001231,0)/>」を 拾ってくるーよ。
嫌がらせついでの おつかいだと思ってーよ……ククク。"
57,"TEXT_BANKOB305_01368_BAGO_000_020","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_BANKOB305_01368_BAGO_000_021","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_BANKOB305_01368_BOBU_000_030","首尾は どうであーる?
「<Sheet(BNpcName,2529,0)/>」を 破壊できたのであるーか?"
60,"TEXT_BANKOB305_01368_BOBU_000_031","さすがーは オヌーシ!
この「<Sheet(EventItem,2001231,0)/>」は ワガハイが責任もって
バ・ゴに渡しておくであーる。"
61,"TEXT_BANKOB305_01368_BOBU_000_032","フフフ……これーで ゾ・ガの野望も 一歩後退!
ボムの増産などされてーは アヤーツの評価が上がってしまーう!
それだけーは 見過ごせないことなのであーる!!"
62,"TEXT_BANKOB305_01368_BOBU_000_033","ザマぁ見ろなのであーる!
コボルド族の頂点に立つーに 相応しいのはこのワガハイ!
ゾ・ガなどでーは ないのであーる!"
63,"TEXT_BANKOB305_01368_POPMESSAGE_000_000","<Sheet(BNpcName,2708,0)/>が姿を現した!"
64,"TEXT_BANKOB305_01368_POPMESSAGE_000_001","<Sheet(EObj,2003703,0)/>から敵が飛びだした!!"
65,"TEXT_BANKOB305_01368_BALLOON_000_040","ギギ…ギギギ…"
66,"TEXT_BANKOB305_01368_BALLOON_000_041","ギギギギギギ!"
67,"TEXT_BANKOB305_01368_POPMESSAGE_000_002"," その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
68,"TEXT_BANKOB305_01368_POP_MESSAGE","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ブは、阻止したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_01 第13洞穴団の手の者によって、<Sheet(BNpcName,2529,0)/>を使ったボム増産が進められているようだ。ダストマン789 ボ・ブから、その阻止を依頼された。<Sheet(BNpcName,2529,0)/>の破壊方法について、第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に相談しよう。
6 2 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_02 アコライト789 バ・ゴによると、<Sheet(BNpcName,2529,0)/>は攻撃すれば破壊できるらしい。ウ・ガマロ武装鉱山の「<Sheet(BNpcName,2529,0)/>」を攻撃して破壊しよう。
7 3 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,2529,0)/>を破壊した。付近に飛び散った「<Sheet(EObj,2003703,0)/>」を調べて「<Sheet(BNpcName,2707,0)/>」を討伐しよう。
8 4 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_04 <Sheet(BNpcName,2707,0)/>を討伐した。さらに「<Sheet(EObj,2003703,0)/>」を調べて、現れた「<Sheet(BNpcName,2708,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001231,0)/>」を入手しよう。
9 5 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,2708,0)/>から<Sheet(EventItem,2001231,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ブ」に「<Sheet(EventItem,2001231,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_06 ダストマン789 ボ・ブに<Sheet(EventItem,2001231,0)/>を渡し、<Sheet(BNpcName,2529,0)/>を破壊したことを伝えた。彼は私利私欲のために依頼をしたようだが、結果、フューグルマン13 ゾ・ガの危険な企みを挫けたのは事実。第13洞穴団がボムの量産を再開した際は、また<Sheet(BNpcName,2529,0)/>を止めにいこう。
11 7 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_07
12 8 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_08
13 9 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_09
14 10 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_10
15 11 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_11
16 12 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_12
17 13 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_13
18 14 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_14
19 15 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_15
20 16 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_16
21 17 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_17
22 18 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_18
23 19 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_19
24 20 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_20
25 21 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_21
26 22 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKOB305_01368_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_00 アコライト789 バ・ゴと話す
29 25 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_01 ウ・ガマロ武装鉱山の<Sheet(BNpcName,2529,0)/>を破壊
30 26 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_02 <Sheet(EObj,2003703,0)/>を調べ<Sheet(BNpcName,2707,0)/>を2体討伐し おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2708,0)/>から<Sheet(EventItem,2001231,0)/>を入手
31 27 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_03 <Sheet(EObj,2003703,0)/>を調べ<Sheet(BNpcName,2707,0)/>を2体討伐し おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2708,0)/>から<Sheet(EventItem,2001231,0)/>を入手
32 28 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_04 ダストマン789 ボ・ブに<Sheet(EventItem,2001231,0)/>を渡す
33 29 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_05
34 30 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_06
35 31 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_07
36 32 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_08
37 33 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_09
38 34 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_10
39 35 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_11
40 36 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_12
41 37 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_13
42 38 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_14
43 39 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_15
44 40 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_16
45 41 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_17
46 42 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_18
47 43 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_19
48 44 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_20
49 45 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_21
50 46 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_22
51 47 TEXT_BANKOB305_01368_TODO_23
52 48 TEXT_BANKOB305_01368_BOBU_000_000 なんということであーる! ウ・ガマロ武装鉱山内に 数多の「<Sheet(BNpcName,2529,0)/>」が 設置されているのであーる!
53 49 TEXT_BANKOB305_01368_BOBU_000_001 ボムの増産は 許せないのであーる! 憎き「<Sheet(BNpcName,2529,0)/>」を 粉微塵にしてやりたーい! しかーしワガハイ 壊し方を知らな……ゴホン!
54 50 TEXT_BANKOB305_01368_BOBU_000_002 いやいや ここはひとーつ 「アコライト789 バ・ゴ」に 花を持たせるのであーる。 アヤーツに 話を聞いてみるのであーる。
55 51 TEXT_BANKOB305_01368_BOBU_000_003 「<Sheet(BNpcName,2529,0)/>」を 壊すためーに 「アコライト789 バ・ゴ」に 話を聞くのであーる!
56 52 TEXT_BANKOB305_01368_BAGO_000_010 ククク……「<Sheet(BNpcName,2529,0)/>」の壊し方? 壊すのーは 簡単だーよ? 攻撃すれーば いいだけだーよ……。
57 53 TEXT_BANKOB305_01368_BAGO_000_011 ククク……もし行くなら お願いがあるーよ。 壊した後 「<Sheet(EObj,2003703,0)/>」を調べるーと 「<Sheet(BNpcName,2707,0)/>」が 飛び出てくるのーよ……。
58 54 TEXT_BANKOB305_01368_BAGO_000_012 その「<Sheet(BNpcName,2707,0)/>」を やっつけーて さらに「<Sheet(EObj,2003703,0)/>」を 調べまくるーと 「<Sheet(BNpcName,2708,0)/>」が 姿を見せーる。
59 55 TEXT_BANKOB305_01368_BAGO_000_013 「<Sheet(BNpcName,2708,0)/>」も 始末しーて 「<Sheet(EventItem,2001231,0)/>」を 拾うーよ。 嫌がらせついでの おつかいだと思ってーよ……ククク。
60 56 TEXT_BANKOB305_01368_BAGO_000_014 「<Sheet(BNpcName,2529,0)/>」を壊しーて 魔物を始末したーら 「<Sheet(EventItem,2001231,0)/>」を 拾ってくるーよ。 嫌がらせついでの おつかいだと思ってーよ……ククク。
61 57 TEXT_BANKOB305_01368_BAGO_000_020 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_BANKOB305_01368_BAGO_000_021 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_BANKOB305_01368_BOBU_000_030 首尾は どうであーる? 「<Sheet(BNpcName,2529,0)/>」を 破壊できたのであるーか?
64 60 TEXT_BANKOB305_01368_BOBU_000_031 さすがーは オヌーシ! この「<Sheet(EventItem,2001231,0)/>」は ワガハイが責任もって バ・ゴに渡しておくであーる。
65 61 TEXT_BANKOB305_01368_BOBU_000_032 フフフ……これーで ゾ・ガの野望も 一歩後退! ボムの増産などされてーは アヤーツの評価が上がってしまーう! それだけーは 見過ごせないことなのであーる!!
66 62 TEXT_BANKOB305_01368_BOBU_000_033 ザマぁ見ろなのであーる! コボルド族の頂点に立つーに 相応しいのはこのワガハイ! ゾ・ガなどでーは ないのであーる!
67 63 TEXT_BANKOB305_01368_POPMESSAGE_000_000 <Sheet(BNpcName,2708,0)/>が姿を現した!
68 64 TEXT_BANKOB305_01368_POPMESSAGE_000_001 <Sheet(EObj,2003703,0)/>から敵が飛びだした!!
69 65 TEXT_BANKOB305_01368_BALLOON_000_040 ギギ…ギギギ…
70 66 TEXT_BANKOB305_01368_BALLOON_000_041 ギギギギギギ!
71 67 TEXT_BANKOB305_01368_POPMESSAGE_000_002 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
72 68 TEXT_BANKOB305_01368_POP_MESSAGE (★未使用/削除予定★)
+94
View File
@@ -0,0 +1,94 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ブは、欲しいものがあるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_01","ダストマン789 ボ・ブは、第13洞穴団の食事を羨んでいるらしい。食事をしまっている<Sheet(EObj,2003945,0)/>を開ける方法を、アイアンレイクの「アルケミスト13 ガ・ジ」に聞こう。"
2,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_02","アルケミスト13 ガ・ジから、<Sheet(EObj,2003945,0)/>を開けるには鍵が必要であることを聞いた。まずは、ウ・ガマロ武装鉱山の「<Sheet(EObj,2003930,0)/>」に触れて、見張りの「<Sheet(BNpcName,2709,0)/>」を討伐しよう。"
3,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,2709,0)/>を討伐した。ウ・ガマロ武装鉱山の「<Sheet(EObj,2003930,0)/>」を開けて、「<Sheet(EventItem,2001282,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001282,0)/>を入手した。次は、ウ・ガマロ武装鉱山の「<Sheet(EObj,2003945,0)/>」に触れて、見張りの「<Sheet(BNpcName,2710,0)/>」を討伐しよう。"
5,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,2710,0)/>を討伐した。ウ・ガマロ武装鉱山の「<Sheet(EObj,2003945,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001282,0)/>」を使って「<Sheet(EventItem,2001283,0)/>」を入手しよう。"
6,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_06","お目当ての<Sheet(EventItem,2001283,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ブ」に「<Sheet(EventItem,2001283,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_07","ダストマン789 ボ・ブに<Sheet(EventItem,2001283,0)/>を渡すと、彼はそれにむしゃぶりついた。コボルド族にとって、この食材らしきものは垂涎の的なのだそうだ。ダストマン789 ボ・ブは、<Sheet(EventItem,2001283,0)/>を独占していた第13洞穴団を、ますます許せなくなったようだ。"
8,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_00","アルケミスト13 ガ・ジと話す"
25,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_01","<Sheet(EObj,2003930,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,2709,0)/>を討伐"
26,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_02","<Sheet(EObj,2003930,0)/>を開けて<Sheet(EventItem,2001282,0)/>を入手"
27,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_03","<Sheet(EObj,2003945,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,2710,0)/>を討伐"
28,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_04","<Sheet(EObj,2003945,0)/>に<Sheet(EventItem,2001282,0)/>を使い<Sheet(EventItem,2001283,0)/>を入手"
29,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_05","ダストマン789 ボ・ブに<Sheet(EventItem,2001283,0)/>を渡す"
30,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_06",""
31,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_07",""
32,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_08",""
33,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_09",""
34,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_10",""
35,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_11",""
36,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_12",""
37,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_13",""
38,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_14",""
39,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_15",""
40,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_16",""
41,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_17",""
42,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_18",""
43,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_19",""
44,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_20",""
45,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_21",""
46,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_22",""
47,"TEXT_BANKOB306_01369_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKOB306_01369_BOBU_000_000","ワガハイ 声を大にしーて いいたいのであーる。
ゾ・ガの手下たちーが 羨ましいーと!"
49,"TEXT_BANKOB306_01369_BOBU_000_001","ゾ・ガの手下に なりたいのではなーい!
奴らが喰っているメシが 気になるのであーる!
いいもの喰ってるーに 違いないのであーる!"
50,"TEXT_BANKOB306_01369_BOBU_000_002","しかーしヤツーラ メシを大事に
「<Sheet(EObj,2003945,0)/>」に隠しておーり
ワガハイたちにーは 見せもしないのであーる!"
51,"TEXT_BANKOB306_01369_BOBU_000_003","悔しいーが ワガハイでは金壺を開けるどころーか
近づくこともできないのであーる……。
されーどワガハイ ひとつ手がかりを耳にしたのであーる!"
52,"TEXT_BANKOB306_01369_BOBU_000_004","「アルケミスト13 ガ・ジ」……アヤーツこそ鍵。
どうも 金壺についーて 知っているようなのであーる。
アヤーツに 詳しい話を聞いてみるのであーる。"
53,"TEXT_BANKOB306_01369_BOBU_000_005","「アルケミスト13 ガ・ジ」に話を聞いーて
「<Sheet(EObj,2003945,0)/>」の中身を
ワガハイに よこすのであーる!"
54,"TEXT_BANKOB306_01369_BALLOON_KOBOLD_006","このカギ わたさなーい!"
55,"TEXT_BANKOB306_01369_GAJI_000_010","「<Sheet(EObj,2003945,0)/>」を 開けるーの?
あれーは とても大事なもーの。
開けるーの 結構大変だーよ?"
56,"TEXT_BANKOB306_01369_GAJI_000_011","開けるためーの 「<Sheet(EventItem,2001282,0)/>」は
「<Sheet(EObj,2003930,0)/>」に入ってて 隠されてるーよ。
「ウ・ガマロ武装鉱山」を隅々 探すことだーね。"
57,"TEXT_BANKOB306_01369_GAJI_000_012","たしーか 「<Sheet(EObj,2003930,0)/>」には 見張り番いるーよ。
そいつやっつけないーと きっと開けられなーい。"
58,"TEXT_BANKOB306_01369_GAJI_000_013","それーに 「<Sheet(EObj,2003945,0)/>」も
「<Sheet(BNpcName,2710,0)/>」が 守ってるはずーよ。
やっつけないーと 落ち着いて開けられないーよ。"
59,"TEXT_BANKOB306_01369_GAJI_000_014","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_BANKOB306_01369_GAJI_000_015","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_BANKOB306_01369_BOBU_000_020","とってきたのであーる?
さすがオヌーシ! でかしたのであーる!
ワガハイに 中身をよこすのであーる!!"
62,"TEXT_BANKOB306_01369_BOBU_000_021","こ これーは……なんと「黄金ミミズ」!?
全コボルド族垂涎の 食材なのであーる!!
……ムシャムシャ……ウマイ ウマイのであーる!"
63,"TEXT_BANKOB306_01369_BOBU_000_022","信じられんのであーる!
こんなウマイものーを 独占しておったなーど……
ゾ・ガの一味を ますます許せなくなったのであーる!!"
64,"TEXT_BANKOB306_01369_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
65,"TEXT_BANKOB306_01369_POPMESSAGE_000_001","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
66,"TEXT_BANKOB306_01369_POP_MESSAGE","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ブは、欲しいものがあるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_01 ダストマン789 ボ・ブは、第13洞穴団の食事を羨んでいるらしい。食事をしまっている<Sheet(EObj,2003945,0)/>を開ける方法を、アイアンレイクの「アルケミスト13 ガ・ジ」に聞こう。
6 2 TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_02 アルケミスト13 ガ・ジから、<Sheet(EObj,2003945,0)/>を開けるには鍵が必要であることを聞いた。まずは、ウ・ガマロ武装鉱山の「<Sheet(EObj,2003930,0)/>」に触れて、見張りの「<Sheet(BNpcName,2709,0)/>」を討伐しよう。
7 3 TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,2709,0)/>を討伐した。ウ・ガマロ武装鉱山の「<Sheet(EObj,2003930,0)/>」を開けて、「<Sheet(EventItem,2001282,0)/>」を入手しよう。
8 4 TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001282,0)/>を入手した。次は、ウ・ガマロ武装鉱山の「<Sheet(EObj,2003945,0)/>」に触れて、見張りの「<Sheet(BNpcName,2710,0)/>」を討伐しよう。
9 5 TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,2710,0)/>を討伐した。ウ・ガマロ武装鉱山の「<Sheet(EObj,2003945,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001282,0)/>」を使って「<Sheet(EventItem,2001283,0)/>」を入手しよう。
10 6 TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_06 お目当ての<Sheet(EventItem,2001283,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ブ」に「<Sheet(EventItem,2001283,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_07 ダストマン789 ボ・ブに<Sheet(EventItem,2001283,0)/>を渡すと、彼はそれにむしゃぶりついた。コボルド族にとって、この食材らしきものは垂涎の的なのだそうだ。ダストマン789 ボ・ブは、<Sheet(EventItem,2001283,0)/>を独占していた第13洞穴団を、ますます許せなくなったようだ。
12 8 TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_08
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26 22 TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKOB306_01369_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB306_01369_TODO_00 アルケミスト13 ガ・ジと話す
29 25 TEXT_BANKOB306_01369_TODO_01 <Sheet(EObj,2003930,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,2709,0)/>を討伐
30 26 TEXT_BANKOB306_01369_TODO_02 <Sheet(EObj,2003930,0)/>を開けて<Sheet(EventItem,2001282,0)/>を入手
31 27 TEXT_BANKOB306_01369_TODO_03 <Sheet(EObj,2003945,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,2710,0)/>を討伐
32 28 TEXT_BANKOB306_01369_TODO_04 <Sheet(EObj,2003945,0)/>に<Sheet(EventItem,2001282,0)/>を使い<Sheet(EventItem,2001283,0)/>を入手
33 29 TEXT_BANKOB306_01369_TODO_05 ダストマン789 ボ・ブに<Sheet(EventItem,2001283,0)/>を渡す
34 30 TEXT_BANKOB306_01369_TODO_06
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50 46 TEXT_BANKOB306_01369_TODO_22
51 47 TEXT_BANKOB306_01369_TODO_23
52 48 TEXT_BANKOB306_01369_BOBU_000_000 ワガハイ 声を大にしーて いいたいのであーる。 ゾ・ガの手下たちーが 羨ましいーと!
53 49 TEXT_BANKOB306_01369_BOBU_000_001 ゾ・ガの手下に なりたいのではなーい! 奴らが喰っているメシが 気になるのであーる! いいもの喰ってるーに 違いないのであーる!
54 50 TEXT_BANKOB306_01369_BOBU_000_002 しかーしヤツーラ メシを大事に 「<Sheet(EObj,2003945,0)/>」に隠しておーり ワガハイたちにーは 見せもしないのであーる!
55 51 TEXT_BANKOB306_01369_BOBU_000_003 悔しいーが ワガハイでは金壺を開けるどころーか 近づくこともできないのであーる……。 されーどワガハイ ひとつ手がかりを耳にしたのであーる!
56 52 TEXT_BANKOB306_01369_BOBU_000_004 「アルケミスト13 ガ・ジ」……アヤーツこそ鍵。 どうも 金壺についーて 知っているようなのであーる。 アヤーツに 詳しい話を聞いてみるのであーる。
57 53 TEXT_BANKOB306_01369_BOBU_000_005 「アルケミスト13 ガ・ジ」に話を聞いーて 「<Sheet(EObj,2003945,0)/>」の中身を ワガハイに よこすのであーる!
58 54 TEXT_BANKOB306_01369_BALLOON_KOBOLD_006 このカギ わたさなーい!
59 55 TEXT_BANKOB306_01369_GAJI_000_010 「<Sheet(EObj,2003945,0)/>」を 開けるーの? あれーは とても大事なもーの。 開けるーの 結構大変だーよ?
60 56 TEXT_BANKOB306_01369_GAJI_000_011 開けるためーの 「<Sheet(EventItem,2001282,0)/>」は 「<Sheet(EObj,2003930,0)/>」に入ってて 隠されてるーよ。 「ウ・ガマロ武装鉱山」を隅々 探すことだーね。
61 57 TEXT_BANKOB306_01369_GAJI_000_012 たしーか 「<Sheet(EObj,2003930,0)/>」には 見張り番いるーよ。 そいつやっつけないーと きっと開けられなーい。
62 58 TEXT_BANKOB306_01369_GAJI_000_013 それーに 「<Sheet(EObj,2003945,0)/>」も 「<Sheet(BNpcName,2710,0)/>」が 守ってるはずーよ。 やっつけないーと 落ち着いて開けられないーよ。
63 59 TEXT_BANKOB306_01369_GAJI_000_014 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_BANKOB306_01369_GAJI_000_015 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_BANKOB306_01369_BOBU_000_020 とってきたのであーる? さすがオヌーシ! でかしたのであーる! ワガハイに 中身をよこすのであーる!!
66 62 TEXT_BANKOB306_01369_BOBU_000_021 こ これーは……なんと「黄金ミミズ」!? 全コボルド族垂涎の 食材なのであーる!! ……ムシャムシャ……ウマイ ウマイのであーる!
67 63 TEXT_BANKOB306_01369_BOBU_000_022 信じられんのであーる! こんなウマイものーを 独占しておったなーど…… ゾ・ガの一味を ますます許せなくなったのであーる!!
68 64 TEXT_BANKOB306_01369_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
69 65 TEXT_BANKOB306_01369_POPMESSAGE_000_001 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
70 66 TEXT_BANKOB306_01369_POP_MESSAGE (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_BANKOB307_01370_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ブは、許しがたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB307_01370_SEQ_01","ダストマン789 ボ・ブは、第13洞穴団が<Sheet(EObj,2003906,0)/>によって功績をあげるのを、快く思っていないようだ。<Sheet(EObj,2003906,0)/>を破壊する方法を、第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に相談しよう。"
2,"TEXT_BANKOB307_01370_SEQ_02","アコライト789 バ・ゴに相談すると、<Sheet(EventItem,2001279,0)/>で<Sheet(EObj,2003906,0)/>を破壊する方法を教えてくれた。まずは、ウ・ガマロ武装鉱山の「<Sheet(EObj,2003906,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001278,0)/>」を設置しよう。"
3,"TEXT_BANKOB307_01370_SEQ_03","<Sheet(EObj,2003906,0)/>に<Sheet(EventItem,2001278,0)/>を設置した。付近にある「<Sheet(EObj,2003912,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001279,0)/>」を設置し、爆発させよう。"
4,"TEXT_BANKOB307_01370_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001279,0)/>で<Sheet(EObj,2003906,0)/>を破壊した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ブ」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANKOB307_01370_SEQ_05","ダストマン789 ボ・ブに、<Sheet(EObj,2003906,0)/>を破壊したことを報告した。彼はコボルド族の頂点に立つために、やる気をみなぎらせているようだ。その熱気が第789洞穴団に浸透するように、支援を続けてあげよう。"
6,"TEXT_BANKOB307_01370_SEQ_06",""
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23,"TEXT_BANKOB307_01370_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB307_01370_TODO_00","アコライト789 バ・ゴと話す"
25,"TEXT_BANKOB307_01370_TODO_01","ウ・ガマロ武装鉱山の<Sheet(EObj,2003906,0)/>に<Sheet(EventItem,2001278,0)/>を設置"
26,"TEXT_BANKOB307_01370_TODO_02","<Sheet(EObj,2003912,0)/>に<Sheet(EventItem,2001279,0)/>を設置し爆発させる"
27,"TEXT_BANKOB307_01370_TODO_03","ダストマン789 ボ・ブに報告"
28,"TEXT_BANKOB307_01370_TODO_04",""
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48,"TEXT_BANKOB307_01370_BOBU_000_000","ゾ・ガの欲望 とどまるところを知らないのであーる。
最新型の「<Sheet(EObj,2003906,0)/>」を独占し
新しい鉱脈を 掘り当てようとしているのであーる!"
49,"TEXT_BANKOB307_01370_BOBU_000_001","「<Sheet(EObj,2003906,0)/>」の独占は 鉱脈の独占 富の独占!
ヤツーラだけが豊かになるなーど
断じーて 許さないのであーる!"
50,"TEXT_BANKOB307_01370_BOBU_000_002","しかーし ヤツーラもさるもーの
「<Sheet(EObj,2003906,0)/>」の頑丈さーは ワガハイから見ても完璧……。
簡単にーは 壊せそうにないのであーる。"
51,"TEXT_BANKOB307_01370_BOBU_000_003","「アコライト789バ・ゴ」の爆弾ならーば
「<Sheet(EObj,2003906,0)/>」の破壊も なるかもしれぬのであーる。
アヤーツから 話を聞くのであーる。"
52,"TEXT_BANKOB307_01370_BOBU_000_004","「アコライト789バ・ゴ」の爆弾ならーば
「<Sheet(EObj,2003906,0)/>」の破壊もなるかもしれぬのであーる。
アヤーツから 話を聞くのであーる。"
53,"TEXT_BANKOB307_01370_BAGO_000_010","ククク……「<Sheet(EObj,2003906,0)/>」は たしかに頑丈だーね。
あれほどの物を壊すとなるーと……これかーな?
とっておきの新作爆弾ちゃん 使うしかないーね。"
54,"TEXT_BANKOB307_01370_BAGO_000_011","「<Sheet(EventItem,2001278,0)/>」を設置しーて
「<Sheet(EventItem,2001279,0)/>」を飛ばしてドッカンすれーば
かたーい「<Sheet(EObj,2003906,0)/>」もイチコローよ……ククク。"
55,"TEXT_BANKOB307_01370_BAGO_000_012","ただ「<Sheet(EventItem,2001278,0)/>」は 目立つのーよ。
「<Sheet(EObj,2003906,0)/>」守ってる「<Sheet(BNpcName,2712,0)/>」やってくーる。
気をつけーて。"
56,"TEXT_BANKOB307_01370_BAGO_000_015","「ウ・ガマロ武装鉱山」にあーる 「<Sheet(EObj,2003906,0)/>」に
「<Sheet(EventItem,2001278,0)/>」を設置しーて
「<Sheet(EventItem,2001279,0)/>」を飛ばしてドッカーン……ククク。"
57,"TEXT_BANKOB307_01370_BAGO_000_013","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_BANKOB307_01370_BAGO_000_014","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_BANKOB307_01370_BAGO_000_016","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_BANKOB307_01370_BAGO_000_017","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_BANKOB307_01370_BAGO_000_020","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_BANKOB307_01370_BAGO_000_021","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_BANKOB307_01370_BAGO_000_022","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_BANKOB307_01370_BOBU_000_030","よくやってくれたのであーる。
オヌーシ つくづーく ワガハイの役に立つーね。
ヒトながーら 見上げた者なのであーる。"
65,"TEXT_BANKOB307_01370_BOBU_000_031","この調子でゾ・ガの野望を 打ち砕いーて
ワガハイが コボルド族の頂点に立つためーに
その手伝いをしてほしいのであーる!"
66,"TEXT_BANKOB307_01370_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
67,"TEXT_BANKOB307_01370_POPMESSAGE_000_002","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
68,"TEXT_BANKOB307_01370_KOBOLD01370_000_040","(-13オーダー・パトロールマン-)オレたーちの <Sheet(EObj,2003906,0)/>に 何すーる!"
69,"TEXT_BANKOB307_01370_KOBOLD01370_000_041","(-13オーダー・パトロールマン-)こーら! そいつに触るーんじゃ なーい!"
70,"TEXT_BANKOB307_01370_KOBOLD01370_000_042","(-13オーダー・パトロールマン-)ヒトーだぁ! ヒトーがいーる!
こんなところーで 何してやがーる!?"
71,"TEXT_BANKOB307_01370_BALLOON_000_050","このヤローウ!
生かしーて 帰さなーい!"
72,"TEXT_BANKOB307_01370_POPMESSAGE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_BANKOB307_01370_POP_MESSAGE","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANKOB307_01370_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ブは、許しがたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB307_01370_SEQ_01 ダストマン789 ボ・ブは、第13洞穴団が<Sheet(EObj,2003906,0)/>によって功績をあげるのを、快く思っていないようだ。<Sheet(EObj,2003906,0)/>を破壊する方法を、第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に相談しよう。
6 2 TEXT_BANKOB307_01370_SEQ_02 アコライト789 バ・ゴに相談すると、<Sheet(EventItem,2001279,0)/>で<Sheet(EObj,2003906,0)/>を破壊する方法を教えてくれた。まずは、ウ・ガマロ武装鉱山の「<Sheet(EObj,2003906,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001278,0)/>」を設置しよう。
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30 26 TEXT_BANKOB307_01370_TODO_02 <Sheet(EObj,2003912,0)/>に<Sheet(EventItem,2001279,0)/>を設置し爆発させる
31 27 TEXT_BANKOB307_01370_TODO_03 ダストマン789 ボ・ブに報告
32 28 TEXT_BANKOB307_01370_TODO_04
33 29 TEXT_BANKOB307_01370_TODO_05
34 30 TEXT_BANKOB307_01370_TODO_06
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48 44 TEXT_BANKOB307_01370_TODO_20
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50 46 TEXT_BANKOB307_01370_TODO_22
51 47 TEXT_BANKOB307_01370_TODO_23
52 48 TEXT_BANKOB307_01370_BOBU_000_000 ゾ・ガの欲望 とどまるところを知らないのであーる。 最新型の「<Sheet(EObj,2003906,0)/>」を独占し 新しい鉱脈を 掘り当てようとしているのであーる!
53 49 TEXT_BANKOB307_01370_BOBU_000_001 「<Sheet(EObj,2003906,0)/>」の独占は 鉱脈の独占 富の独占! ヤツーラだけが豊かになるなーど 断じーて 許さないのであーる!
54 50 TEXT_BANKOB307_01370_BOBU_000_002 しかーし ヤツーラもさるもーの 「<Sheet(EObj,2003906,0)/>」の頑丈さーは ワガハイから見ても完璧……。 簡単にーは 壊せそうにないのであーる。
55 51 TEXT_BANKOB307_01370_BOBU_000_003 「アコライト789バ・ゴ」の爆弾ならーば 「<Sheet(EObj,2003906,0)/>」の破壊も なるかもしれぬのであーる。 アヤーツから 話を聞くのであーる。
56 52 TEXT_BANKOB307_01370_BOBU_000_004 「アコライト789バ・ゴ」の爆弾ならーば 「<Sheet(EObj,2003906,0)/>」の破壊もなるかもしれぬのであーる。 アヤーツから 話を聞くのであーる。
57 53 TEXT_BANKOB307_01370_BAGO_000_010 ククク……「<Sheet(EObj,2003906,0)/>」は たしかに頑丈だーね。 あれほどの物を壊すとなるーと……これかーな? とっておきの新作爆弾ちゃん 使うしかないーね。
58 54 TEXT_BANKOB307_01370_BAGO_000_011 「<Sheet(EventItem,2001278,0)/>」を設置しーて 「<Sheet(EventItem,2001279,0)/>」を飛ばしてドッカンすれーば かたーい「<Sheet(EObj,2003906,0)/>」もイチコローよ……ククク。
59 55 TEXT_BANKOB307_01370_BAGO_000_012 ただ「<Sheet(EventItem,2001278,0)/>」は 目立つのーよ。 「<Sheet(EObj,2003906,0)/>」守ってる「<Sheet(BNpcName,2712,0)/>」やってくーる。 気をつけーて。
60 56 TEXT_BANKOB307_01370_BAGO_000_015 「ウ・ガマロ武装鉱山」にあーる 「<Sheet(EObj,2003906,0)/>」に 「<Sheet(EventItem,2001278,0)/>」を設置しーて 「<Sheet(EventItem,2001279,0)/>」を飛ばしてドッカーン……ククク。
61 57 TEXT_BANKOB307_01370_BAGO_000_013 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_BANKOB307_01370_BAGO_000_014 (★未使用/削除予定★)
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64 60 TEXT_BANKOB307_01370_BAGO_000_017 (★未使用/削除予定★)
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66 62 TEXT_BANKOB307_01370_BAGO_000_021 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_BANKOB307_01370_BAGO_000_022 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_BANKOB307_01370_BOBU_000_030 よくやってくれたのであーる。 オヌーシ つくづーく ワガハイの役に立つーね。 ヒトながーら 見上げた者なのであーる。
69 65 TEXT_BANKOB307_01370_BOBU_000_031 この調子でゾ・ガの野望を 打ち砕いーて ワガハイが コボルド族の頂点に立つためーに その手伝いをしてほしいのであーる!
70 66 TEXT_BANKOB307_01370_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
71 67 TEXT_BANKOB307_01370_POPMESSAGE_000_002 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
72 68 TEXT_BANKOB307_01370_KOBOLD01370_000_040 (-13オーダー・パトロールマン-)オレたーちの <Sheet(EObj,2003906,0)/>に 何すーる!
73 69 TEXT_BANKOB307_01370_KOBOLD01370_000_041 (-13オーダー・パトロールマン-)こーら! そいつに触るーんじゃ なーい!
74 70 TEXT_BANKOB307_01370_KOBOLD01370_000_042 (-13オーダー・パトロールマン-)ヒトーだぁ! ヒトーがいーる! こんなところーで 何してやがーる!?
75 71 TEXT_BANKOB307_01370_BALLOON_000_050 このヤローウ! 生かしーて 帰さなーい!
76 72 TEXT_BANKOB307_01370_POPMESSAGE_000_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_BANKOB308_01371_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ブは、仲間が気になっているようだ。"
1,"TEXT_BANKOB308_01371_SEQ_01","ダストマン789 ボ・ブから、アコライト789 バ・ゴに手を貸すよう頼まれた。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」から事情を聞こう。"
2,"TEXT_BANKOB308_01371_SEQ_02","アコライト789 バ・ゴから、<Sheet(EventItem,2001217,0)/>と<Sheet(EventItem,2001218,0)/>の入手を頼まれた。ウ・ガマロ武装鉱山で「<Sheet(BNpcName,2522,0)/>」を2体討伐し、おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,2714,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001217,0)/>」を入手しよう。同様に「<Sheet(BNpcName,1836,0)/>」を2体討伐し、おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,2713,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001218,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_BANKOB308_01371_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001217,0)/>と<Sheet(EventItem,2001218,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ブ」に「<Sheet(EventItem,2001217,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001218,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANKOB308_01371_SEQ_04","ダストマン789 ボ・ブに、アコライト789 バ・ゴに頼まれた物を渡した。真相はともかく、彼は意外と面倒見がいいのかもしれない。ダストマン789 ボ・ブが本当に仲間の力になれるよう、見本として頑張っていこう。"
5,"TEXT_BANKOB308_01371_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANKOB308_01371_SEQ_06",""
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12,"TEXT_BANKOB308_01371_SEQ_12",""
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22,"TEXT_BANKOB308_01371_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKOB308_01371_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB308_01371_TODO_00","アコライト789 バ・ゴと話す"
25,"TEXT_BANKOB308_01371_TODO_01","<Sheet(BNpcName,2522,0)/>を2体討伐し、
おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2714,0)/>から<Sheet(EventItem,2001217,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANKOB308_01371_TODO_02","<Sheet(BNpcName,1836,0)/>を2体討伐し、
おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2713,0)/>から<Sheet(EventItem,2001218,0)/>を入手"
27,"TEXT_BANKOB308_01371_TODO_03","ダストマン789 ボ・ブに爆弾の材料を渡す"
28,"TEXT_BANKOB308_01371_TODO_04",""
29,"TEXT_BANKOB308_01371_TODO_05",""
30,"TEXT_BANKOB308_01371_TODO_06",""
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47,"TEXT_BANKOB308_01371_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKOB308_01371_BOBU_000_000","「アコライト789 バ・ゴ」の様子が 変なのであーる。
まるでワガハイに 何かを隠しているようなのであーる……。"
49,"TEXT_BANKOB308_01371_BOBU_000_001","まったーく シャイなヤツなのであーる。
心の広いこのワガハイ いくらでも相談に乗るというのーに。
同じ洞穴団の仲間を 見捨てたりはしないのであーる!"
50,"TEXT_BANKOB308_01371_BOBU_000_002","そういうわけでオヌーシ ワガハイの代わりーに
「アコライト789 バ・ゴ」の話を 聞いてやるのであーる!"
51,"TEXT_BANKOB308_01371_BOBU_000_003","そういうわけでオヌーシ ワガハイの代わりーに
「アコライト789 バ・ゴ」の話を 聞いてやるのであーる!"
52,"TEXT_BANKOB308_01371_BAGO_000_010","ボクちゃんの様子を 見にきてくれたのかーい?
……ククク……ボ・ブじゃ 役に立たないからーね。
相談するだけ 無駄なことだったのーよ。"
53,"TEXT_BANKOB308_01371_BAGO_000_011","実はチミに 取ってきてほしいものがあるーの。
「<Sheet(EventItem,2001217,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001218,0)/>」……
もちろーん 爆弾に使う材料だーよ……ククク。"
54,"TEXT_BANKOB308_01371_BAGO_000_012","ククク……「ウ・ガマロ武装鉱山」の中にーは
「<Sheet(BNpcName,2522,0)/>」と
「<Sheet(BNpcName,1836,0)/>」が たくさんいるーね。"
55,"TEXT_BANKOB308_01371_BAGO_000_013","そいつら倒すーと 目的のものを持っていーる
「<Sheet(BNpcName,2714,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,2713,0)/>」が
姿を見せるはーず……ククク。"
56,"TEXT_BANKOB308_01371_BAGO_100_013","ククク……取れた材料は ボ・ブに渡しといてーよ。
アイツは プライドだーけは高いからーね……。
たまにーは 花を持たせてやるーよ……クククク。"
57,"TEXT_BANKOB308_01371_BAGO_000_014","ククク……「ウ・ガマロ武装鉱山」の中にーは
「<Sheet(BNpcName,2522,0)/>」と
「<Sheet(BNpcName,1836,0)/>」が たくさんいるーね。"
58,"TEXT_BANKOB308_01371_BAGO_000_015","そいつら倒すーと 目的のものを持っていーる
「<Sheet(BNpcName,2714,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,2713,0)/>」が
姿を見せるはーず……よろしく頼んだーよ……ククク。"
59,"TEXT_BANKOB308_01371_BAGO_000_020","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_BANKOB308_01371_BAGO_000_021","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_BANKOB308_01371_BAGO_000_022","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_BANKOB308_01371_BOBU_000_030","どうであーる?
バ・ゴの悩みーは 解決したのであるーか?"
63,"TEXT_BANKOB308_01371_BOBU_000_031","コ コレは……? む 無論知っていーる!
ワガハイ よーくご存知であーる!
コレはとっても貴重な…………………………。"
64,"TEXT_BANKOB308_01371_BOBU_000_032","……と とにかーく コレはワガハイが 責任もって
バ・ゴに届けておくのであーる! ご苦労だったのであーる!
オヌーシを派遣したワガハイ 実に賢いのであーる!"
65,"TEXT_BANKOB308_01371_BOBU_000_033","まったーく バ・ゴも世話が焼けるやつであーる。
フフン……ワガハイがちょっと絡めばこんなものであーる。
もっと素直にワガハイ 頼ればいいものーを。"
66,"TEXT_BANKOB308_01371_POPMESSAGE_000_000","<Sheet(BNpcName,2714,0)/>が姿を現した!"
67,"TEXT_BANKOB308_01371_POPMESSAGE_000_001","<Sheet(BNpcName,2713,0)/>が姿を現した!"
68,"TEXT_BANKOB308_01371_POP_MESSAGE","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANKOB308_01371_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ブは、仲間が気になっているようだ。
5 1 TEXT_BANKOB308_01371_SEQ_01 ダストマン789 ボ・ブから、アコライト789 バ・ゴに手を貸すよう頼まれた。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」から事情を聞こう。
6 2 TEXT_BANKOB308_01371_SEQ_02 アコライト789 バ・ゴから、<Sheet(EventItem,2001217,0)/>と<Sheet(EventItem,2001218,0)/>の入手を頼まれた。ウ・ガマロ武装鉱山で「<Sheet(BNpcName,2522,0)/>」を2体討伐し、おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,2714,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001217,0)/>」を入手しよう。同様に「<Sheet(BNpcName,1836,0)/>」を2体討伐し、おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,2713,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001218,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_BANKOB308_01371_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001217,0)/>と<Sheet(EventItem,2001218,0)/>を入手した。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ブ」に「<Sheet(EventItem,2001217,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001218,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANKOB308_01371_SEQ_04 ダストマン789 ボ・ブに、アコライト789 バ・ゴに頼まれた物を渡した。真相はともかく、彼は意外と面倒見がいいのかもしれない。ダストマン789 ボ・ブが本当に仲間の力になれるよう、見本として頑張っていこう。
9 5 TEXT_BANKOB308_01371_SEQ_05
10 6 TEXT_BANKOB308_01371_SEQ_06
11 7 TEXT_BANKOB308_01371_SEQ_07
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28 24 TEXT_BANKOB308_01371_TODO_00 アコライト789 バ・ゴと話す
29 25 TEXT_BANKOB308_01371_TODO_01 <Sheet(BNpcName,2522,0)/>を2体討伐し、 おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2714,0)/>から<Sheet(EventItem,2001217,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANKOB308_01371_TODO_02 <Sheet(BNpcName,1836,0)/>を2体討伐し、 おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2713,0)/>から<Sheet(EventItem,2001218,0)/>を入手
31 27 TEXT_BANKOB308_01371_TODO_03 ダストマン789 ボ・ブに爆弾の材料を渡す
32 28 TEXT_BANKOB308_01371_TODO_04
33 29 TEXT_BANKOB308_01371_TODO_05
34 30 TEXT_BANKOB308_01371_TODO_06
35 31 TEXT_BANKOB308_01371_TODO_07
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37 33 TEXT_BANKOB308_01371_TODO_09
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53 49 TEXT_BANKOB308_01371_BOBU_000_001 まったーく シャイなヤツなのであーる。 心の広いこのワガハイ いくらでも相談に乗るというのーに。 同じ洞穴団の仲間を 見捨てたりはしないのであーる!
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56 52 TEXT_BANKOB308_01371_BAGO_000_010 ボクちゃんの様子を 見にきてくれたのかーい? ……ククク……ボ・ブじゃ 役に立たないからーね。 相談するだけ 無駄なことだったのーよ。
57 53 TEXT_BANKOB308_01371_BAGO_000_011 実はチミに 取ってきてほしいものがあるーの。 「<Sheet(EventItem,2001217,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001218,0)/>」…… もちろーん 爆弾に使う材料だーよ……ククク。
58 54 TEXT_BANKOB308_01371_BAGO_000_012 ククク……「ウ・ガマロ武装鉱山」の中にーは 「<Sheet(BNpcName,2522,0)/>」と 「<Sheet(BNpcName,1836,0)/>」が たくさんいるーね。
59 55 TEXT_BANKOB308_01371_BAGO_000_013 そいつら倒すーと 目的のものを持っていーる 「<Sheet(BNpcName,2714,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,2713,0)/>」が 姿を見せるはーず……ククク。
60 56 TEXT_BANKOB308_01371_BAGO_100_013 ククク……取れた材料は ボ・ブに渡しといてーよ。 アイツは プライドだーけは高いからーね……。 たまにーは 花を持たせてやるーよ……クククク。
61 57 TEXT_BANKOB308_01371_BAGO_000_014 ククク……「ウ・ガマロ武装鉱山」の中にーは 「<Sheet(BNpcName,2522,0)/>」と 「<Sheet(BNpcName,1836,0)/>」が たくさんいるーね。
62 58 TEXT_BANKOB308_01371_BAGO_000_015 そいつら倒すーと 目的のものを持っていーる 「<Sheet(BNpcName,2714,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,2713,0)/>」が 姿を見せるはーず……よろしく頼んだーよ……ククク。
63 59 TEXT_BANKOB308_01371_BAGO_000_020 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_BANKOB308_01371_BAGO_000_021 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_BANKOB308_01371_BAGO_000_022 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_BANKOB308_01371_BOBU_000_030 どうであーる? バ・ゴの悩みーは 解決したのであるーか?
67 63 TEXT_BANKOB308_01371_BOBU_000_031 コ コレは……? む 無論知っていーる! ワガハイ よーくご存知であーる! コレはとっても貴重な…………………………。
68 64 TEXT_BANKOB308_01371_BOBU_000_032 ……と とにかーく コレはワガハイが 責任もって バ・ゴに届けておくのであーる! ご苦労だったのであーる! オヌーシを派遣したワガハイ 実に賢いのであーる!
69 65 TEXT_BANKOB308_01371_BOBU_000_033 まったーく バ・ゴも世話が焼けるやつであーる。 フフン……ワガハイがちょっと絡めばこんなものであーる。 もっと素直にワガハイ 頼ればいいものーを。
70 66 TEXT_BANKOB308_01371_POPMESSAGE_000_000 <Sheet(BNpcName,2714,0)/>が姿を現した!
71 67 TEXT_BANKOB308_01371_POPMESSAGE_000_001 <Sheet(BNpcName,2713,0)/>が姿を現した!
72 68 TEXT_BANKOB308_01371_POP_MESSAGE (★未使用/削除予定★)
+73
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@@ -0,0 +1,73 @@
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int32,str,str
0,"TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ブは、策略を考えているようだ。"
1,"TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_01","フューグルマン13 ゾ・ガに協力する第59洞穴団の幹部を弱らせてほしいと、ダストマン789 ボ・ブに頼まれた。ウ・ガマロ武装鉱山で発生しているF.A.T.E.『妖異殺し「ラウンズマン59 ゲ・ガ」』に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(Item,7803,0)/>」を入手しよう。入手した<Sheet(Item,7803,0)/>は、第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ブ」に渡そう。"
2,"TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_02","貢献した証である<Sheet(Item,7803,0)/>を、ダストマン789 ボ・ブに渡した。仲間にした<Sheet(BNpcName,2516,0)/>が弱ったことで、フューグルマン13 ゾ・ガたちの士気は下がり、信頼も失うだろうというダストマン789 ボ・ブ。今後も彼らに協力して、危険なコボルド族と戦っていこう。"
3,"TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_03",""
4,"TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_05",""
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21,"TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB309_01372_TODO_00","F.A.T.E.「妖異殺し ラウンズマン59 ゲ・ガ」に参加して入手した
<Sheet(Item,7803,0)/>をダストマン789 ボ・ブに渡す"
25,"TEXT_BANKOB309_01372_TODO_01",""
26,"TEXT_BANKOB309_01372_TODO_02",""
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29,"TEXT_BANKOB309_01372_TODO_05",""
30,"TEXT_BANKOB309_01372_TODO_06",""
31,"TEXT_BANKOB309_01372_TODO_07",""
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39,"TEXT_BANKOB309_01372_TODO_15",""
40,"TEXT_BANKOB309_01372_TODO_16",""
41,"TEXT_BANKOB309_01372_TODO_17",""
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43,"TEXT_BANKOB309_01372_TODO_19",""
44,"TEXT_BANKOB309_01372_TODO_20",""
45,"TEXT_BANKOB309_01372_TODO_21",""
46,"TEXT_BANKOB309_01372_TODO_22",""
47,"TEXT_BANKOB309_01372_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKOB309_01372_BOBU_000_000","ゾ・ガめ ワガハイたちーが こうしている間にーも
仲間や手下を増やーし 立場を強化しているのであーる。"
49,"TEXT_BANKOB309_01372_BOBU_000_001","聞けーば 荒くれ揃いの「第59洞穴団」を 配下にとりこーみ
戦力を 倍増させたらしいのであーる。
このままでーは ワガハイたちの立場 さらに無いのであーる!"
50,"TEXT_BANKOB309_01372_BOBU_000_002","そこーで オヌーシに 頼みがあるのであーる!
「第59洞穴団」の連中を 弱らせれーば
ゾ・ガらの士気は かなーり くじけるはずであーる!"
51,"TEXT_BANKOB309_01372_BOBU_000_003","標的は名の知られーた 「第59洞穴団」の幹部……
武闘派の「<Sheet(BNpcName,2516,0)/>」!"
52,"TEXT_BANKOB309_01372_BOBU_000_004","コヤツーめ ゾ・ガより報酬としーて
「<Sheet(Item,7803,0)/>」を 受け取っているはずであーる。
それーを 弱らせた証としーて 持ってくるのであーる!"
53,"TEXT_BANKOB309_01372_BOBU_000_010","オヌーシ 首尾はどうであーる?
「<Sheet(Item,7803,0)/>」を 奪ってきたであーるか?"
54,"TEXT_BANKOB309_01372_BOBU_000_011","でかしたのであーる!
仲間にしーた 「<Sheet(BNpcName,2516,0)/>」が弱って
ゾ・ガめ さぞーや 面目丸つぶれであーる!"
55,"TEXT_BANKOB309_01372_BOBU_000_012","これーで ゾ・ガは頼むに足らーぬ……
そう思う者も 出てくるはずであーる。
すべーて このワガハイの 計算通りなのであーる!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ブは、策略を考えているようだ。
5 1 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_01 フューグルマン13 ゾ・ガに協力する第59洞穴団の幹部を弱らせてほしいと、ダストマン789 ボ・ブに頼まれた。ウ・ガマロ武装鉱山で発生しているF.A.T.E.『妖異殺し「ラウンズマン59 ゲ・ガ」』に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(Item,7803,0)/>」を入手しよう。入手した<Sheet(Item,7803,0)/>は、第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ブ」に渡そう。
6 2 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_02 貢献した証である<Sheet(Item,7803,0)/>を、ダストマン789 ボ・ブに渡した。仲間にした<Sheet(BNpcName,2516,0)/>が弱ったことで、フューグルマン13 ゾ・ガたちの士気は下がり、信頼も失うだろうというダストマン789 ボ・ブ。今後も彼らに協力して、危険なコボルド族と戦っていこう。
7 3 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_03
8 4 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_04
9 5 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_05
10 6 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_06
11 7 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_07
12 8 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_08
13 9 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_09
14 10 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_10
15 11 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_11
16 12 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_12
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20 16 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_16
21 17 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_17
22 18 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_18
23 19 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_19
24 20 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_20
25 21 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_21
26 22 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKOB309_01372_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB309_01372_TODO_00 F.A.T.E.「妖異殺し ラウンズマン59 ゲ・ガ」に参加して入手した <Sheet(Item,7803,0)/>をダストマン789 ボ・ブに渡す
29 25 TEXT_BANKOB309_01372_TODO_01
30 26 TEXT_BANKOB309_01372_TODO_02
31 27 TEXT_BANKOB309_01372_TODO_03
32 28 TEXT_BANKOB309_01372_TODO_04
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34 30 TEXT_BANKOB309_01372_TODO_06
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52 48 TEXT_BANKOB309_01372_BOBU_000_000 ゾ・ガめ ワガハイたちーが こうしている間にーも 仲間や手下を増やーし 立場を強化しているのであーる。
53 49 TEXT_BANKOB309_01372_BOBU_000_001 聞けーば 荒くれ揃いの「第59洞穴団」を 配下にとりこーみ 戦力を 倍増させたらしいのであーる。 このままでーは ワガハイたちの立場 さらに無いのであーる!
54 50 TEXT_BANKOB309_01372_BOBU_000_002 そこーで オヌーシに 頼みがあるのであーる! 「第59洞穴団」の連中を 弱らせれーば ゾ・ガらの士気は かなーり くじけるはずであーる!
55 51 TEXT_BANKOB309_01372_BOBU_000_003 標的は名の知られーた 「第59洞穴団」の幹部…… 武闘派の「<Sheet(BNpcName,2516,0)/>」!
56 52 TEXT_BANKOB309_01372_BOBU_000_004 コヤツーめ ゾ・ガより報酬としーて 「<Sheet(Item,7803,0)/>」を 受け取っているはずであーる。 それーを 弱らせた証としーて 持ってくるのであーる!
57 53 TEXT_BANKOB309_01372_BOBU_000_010 オヌーシ 首尾はどうであーる? 「<Sheet(Item,7803,0)/>」を 奪ってきたであーるか?
58 54 TEXT_BANKOB309_01372_BOBU_000_011 でかしたのであーる! 仲間にしーた 「<Sheet(BNpcName,2516,0)/>」が弱って ゾ・ガめ さぞーや 面目丸つぶれであーる!
59 55 TEXT_BANKOB309_01372_BOBU_000_012 これーで ゾ・ガは頼むに足らーぬ…… そう思う者も 出てくるはずであーる。 すべーて このワガハイの 計算通りなのであーる!
+133
View File
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0,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_00","第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ブは、恐れていることがあるようだ。"
1,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_01","ダストマン789 ボ・ブが言うには、アコライト789 バ・ゴが怒り狂っているらしい。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に事情を聞こう。"
2,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_02","アコライト789 バ・ゴは、大事な新式リムペットボムをフューグルマン13 ゾ・ガたちに奪われたため怒っていた。彼の復讐を手伝うため、まずはウ・ガマロ武装鉱山の「改良ボム培養炉」を調べて「新式リムペットボム」を入手しよう。"
3,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_03","「新式リムペットボム」を入手した。ウ・ガマロ武装鉱山の「<Sheet(EObj,2003971,0)/>」に「新式リムペットボム」を設置しよう。
※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。
 運搬の効果が切れる際、「リムペットボム」は爆発し、
 自分もダメージを受けてしまいます。"
4,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_04","新式リムペットボムを設置して、<Sheet(EObj,2003971,0)/>を破壊した。付近に飛び散った「<Sheet(EObj,2003974,0)/>」を調べ、現れた「<Sheet(BNpcName,2749,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001287,0)/>」を入手しよう。"
5,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_05","もう1箇所の<Sheet(EObj,2003971,0)/>を破壊するため、再びウ・ガマロ武装鉱山の「改良ボム培養炉」を調べて「新式リムペットボム」を入手しよう。"
6,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_06","「新式リムペットボム」を入手した。ウ・ガマロ武装鉱山の「<Sheet(EObj,2003971,0)/>」に「新式リムペットボム」を設置しよう。
※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。
 運搬の効果が切れる際、「リムペットボム」は爆発し、
 自分もダメージを受けてしまいます。"
7,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_07","新式リムペットボムを設置して、<Sheet(EObj,2003971,0)/>を破壊した。付近に飛び散った「<Sheet(EObj,2003974,0)/>」を調べ、現れた「<Sheet(BNpcName,2749,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001287,0)/>」を入手しよう。"
8,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_08","<Sheet(EventItem,2001287,0)/>を手に入れた。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に「<Sheet(EventItem,2001287,0)/>」を渡そう。"
9,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_09","<Sheet(EventItem,2001287,0)/>を渡すと、アコライト789 バ・ゴは機嫌を直したようだ。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ブ」に報告しよう。"
10,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_10","ダストマン789 ボ・ブに、事の次第を報告した。いつもとばっちりを受けている彼は、アコライト789 バ・ゴを怒らせたフューグルマン13 ゾ・ガに、更なる憎しみを募らせたようだ。第789洞穴団の採掘地の平和のためにも、アコライト789 バ・ゴを怒らせないようにしよう……。"
11,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_00","アコライト789 バ・ゴと話す"
25,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_01","ウ・ガマロ武装鉱山の改良ボム培養炉を調べて
新式リムペットボムを入手"
26,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_02","1箇所目の<Sheet(EObj,2003971,0)/>に新式リムペットボムを設置"
27,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_03","<Sheet(EObj,2003974,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,2749,0)/>から
<Sheet(EventItem,2001287,0)/>を入手"
28,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_04","改良ボム培養炉を調べて
もう一度新式リムペットボムを入手"
29,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_05","2箇所目の<Sheet(EObj,2003971,0)/>に新式リムペットボムを設置"
30,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_06","<Sheet(EObj,2003974,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,2749,0)/>から
<Sheet(EventItem,2001287,0)/>を入手"
31,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_07","アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001287,0)/>を渡す"
32,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_08","ダストマン789 ボ・ブに報告"
33,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_09",""
34,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_10",""
35,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_11",""
36,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_12",""
37,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_13",""
38,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_14",""
39,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_15",""
40,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_16",""
41,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_17",""
42,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_18",""
43,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_19",""
44,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_20",""
45,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_21",""
46,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_22",""
47,"TEXT_BANKOB310_01373_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKOB310_01373_BOBU_000_000","オヌーシ おかしいのであーる……。
なぜだーか わからないのであるーが
「アコライト789 バ・ゴ」がスンゴーイ 怒ってるのであーる。"
49,"TEXT_BANKOB310_01373_BOBU_000_001","バ・ゴは 怒らすと怖いのであーる。
アヤーツの爆弾が いつワガハイに飛んでくるーか……
とってーも 怖いのであーる!"
50,"TEXT_BANKOB310_01373_BOBU_000_002","オヌーシ 「アコライト789 バ・ゴ」から事情を聞いーて
アヤーツを なんとか宥めてほしいのであーる!
……切実に頼むのであーる。"
51,"TEXT_BANKOB310_01373_BOBU_000_003","オヌーシ 「アコライト789 バ・ゴ」から事情を聞いーて
アヤーツを なんとか宥めてほしいのであーる!
……切実に頼むのであーる。"
52,"TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_010","ゾ・ガの奴 許せなーい 絶対許せなーい!
ボクちゃんの「新式リムペットボム」 奪ったんだーよ!
ククク……復讐するかーら チミ 手伝ってくれーる!?"
53,"TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_011","ゾ・ガは ボクちゃんの「新式リムペットボム」を
自分の「改良ボム培養炉」に 使ってるーの。"
54,"TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_012","きっと「新式リムペットボム」は 培養炉の熱で起爆状態……
培養炉から取り出せーば 仕返しに使えるーよ!
2箇所の「<Sheet(EObj,2003971,0)/>」を ぶっ壊すーね……ククク!"
55,"TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_013","ただーし ノロノロすれーば ダイバクハーツ!
早く「ウ・ガマロ武装鉱山」の 坑道内にあーる
「<Sheet(EObj,2003971,0)/>」に置くこーと!"
56,"TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_014","……それーと 使い終わったーら 「<Sheet(EObj,2003974,0)/>」調べるーよ。
猛り狂った「<Sheet(BNpcName,2749,0)/>」がいるかーら
やっつけーて 「<Sheet(EventItem,2001287,0)/>」回収しーて。"
57,"TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_015","取られたーら 取りかえーす……
ククク……これ常識だよーね。"
58,"TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_016","「改良ボム培養炉」の「新式リムペットボム」を使って
「ウ・ガマロ武装鉱山」の「<Sheet(EObj,2003971,0)/>」を
2箇所壊しーて ゾ・ガに仕返しするーよ!"
59,"TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_017","「<Sheet(EObj,2003974,0)/>」に「<Sheet(BNpcName,2749,0)/>」寄ってきたーら
やっつけーて 「<Sheet(EventItem,2001287,0)/>」を集めてーね。
ゾ・ガにはカケラだってあげなーい……ククク……。"
60,"TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_018","ククク……ゾ・ガ いい気味だーよ……
「<Sheet(EObj,2003974,0)/>」に「<Sheet(BNpcName,2749,0)/>」寄ってきたーら
やっつけーて 「<Sheet(EventItem,2001287,0)/>」を集めてーね。"
61,"TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_020","ククク……おかえーり 戻ってきたーね。
作戦は 上手くいったのかーな?"
62,"TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_021","ククク……ゾ・ガめ ざまぁみろだーよ。
チミのおかげーで ボクちゃん 嬉しいーね!
いっぱいいっぱい 感謝感謝だーよ。"
63,"TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_022","ボクちゃんの機嫌 直ったーよ。
「ダストマン789 ボ・ブ」が 気にしてたんだよーね?
もうダイジョウブって 伝えておいーて。"
64,"TEXT_BANKOB310_01373_BOBU_000_030","……バ・ゴの怒りーは 解けたのであーるか?
さすがオヌーシ 感謝するであーる。
やれやーれ コボルド騒がせなヤツなのであーる。"
65,"TEXT_BANKOB310_01373_BOBU_000_031","それにしてもゾ・ガめ バ・ゴを怒らせるとーは……
立場が上だからといーって まったく命知らずなのであーる。
いつか必ず 今の地位から 引きずり下ろしてやるのであーる!"
66,"TEXT_BANKOB310_01373_BOBU_000_032","だいたーい バ・ゴの怒りのとばっちりーは
いっつーも こっちに来るのーに!
ゾ・ガめ 許すまーじ!"
67,"TEXT_BANKOB310_01373_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
68,"TEXT_BANKOB310_01373_POPMESSAGE_000_001","<Sheet(EObj,2003974,0)/>から敵が飛びだした!!"
69,"TEXT_BANKOB310_01373_POPMESSAGE_000_002","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
70,"TEXT_BANKOB310_01373_BALLOON_000_060","ギギギギギギ!"
71,"TEXT_BANKOB310_01373_SYSTEM_000_040","指定された運搬状態でなければ効果はありません。
開始地点に戻ると、再び運搬状態になります。"
72,"TEXT_BANKOB310_01373_SYSTEM_000_050","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_BANKOB310_01373_SYSTEM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_BANKOB310_01373_SYSTEM_000_052","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_BANKOB310_01373_SYSTEM_000_053","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_BANKOB310_01373_SYSTEM_100_053","「新式リムペットボム」は、運搬が時間切れになると爆発します。
また、設置が完了したあとにも爆発します。
自分もダメージを受けてしまうので、気をつけて扱いましょう!"
77,"TEXT_BANKOB310_01373_Q1_000_000","「新式リムペットボム」の運搬を開始しますか?"
78,"TEXT_BANKOB310_01373_A1_000_001","はい"
79,"TEXT_BANKOB310_01373_A1_000_002","いいえ"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_00 第789洞穴団の採掘地のダストマン789 ボ・ブは、恐れていることがあるようだ。
5 1 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_01 ダストマン789 ボ・ブが言うには、アコライト789 バ・ゴが怒り狂っているらしい。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に事情を聞こう。
6 2 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_02 アコライト789 バ・ゴは、大事な新式リムペットボムをフューグルマン13 ゾ・ガたちに奪われたため怒っていた。彼の復讐を手伝うため、まずはウ・ガマロ武装鉱山の「改良ボム培養炉」を調べて「新式リムペットボム」を入手しよう。
7 3 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_03 「新式リムペットボム」を入手した。ウ・ガマロ武装鉱山の「<Sheet(EObj,2003971,0)/>」に「新式リムペットボム」を設置しよう。 ※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。  運搬の効果が切れる際、「リムペットボム」は爆発し、  自分もダメージを受けてしまいます。
8 4 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_04 新式リムペットボムを設置して、<Sheet(EObj,2003971,0)/>を破壊した。付近に飛び散った「<Sheet(EObj,2003974,0)/>」を調べ、現れた「<Sheet(BNpcName,2749,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001287,0)/>」を入手しよう。
9 5 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_05 もう1箇所の<Sheet(EObj,2003971,0)/>を破壊するため、再びウ・ガマロ武装鉱山の「改良ボム培養炉」を調べて「新式リムペットボム」を入手しよう。
10 6 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_06 「新式リムペットボム」を入手した。ウ・ガマロ武装鉱山の「<Sheet(EObj,2003971,0)/>」に「新式リムペットボム」を設置しよう。 ※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。  運搬の効果が切れる際、「リムペットボム」は爆発し、  自分もダメージを受けてしまいます。
11 7 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_07 新式リムペットボムを設置して、<Sheet(EObj,2003971,0)/>を破壊した。付近に飛び散った「<Sheet(EObj,2003974,0)/>」を調べ、現れた「<Sheet(BNpcName,2749,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001287,0)/>」を入手しよう。
12 8 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_08 <Sheet(EventItem,2001287,0)/>を手に入れた。第789洞穴団の採掘地の「アコライト789 バ・ゴ」に「<Sheet(EventItem,2001287,0)/>」を渡そう。
13 9 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_09 <Sheet(EventItem,2001287,0)/>を渡すと、アコライト789 バ・ゴは機嫌を直したようだ。第789洞穴団の採掘地の「ダストマン789 ボ・ブ」に報告しよう。
14 10 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_10 ダストマン789 ボ・ブに、事の次第を報告した。いつもとばっちりを受けている彼は、アコライト789 バ・ゴを怒らせたフューグルマン13 ゾ・ガに、更なる憎しみを募らせたようだ。第789洞穴団の採掘地の平和のためにも、アコライト789 バ・ゴを怒らせないようにしよう……。
15 11 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_11
16 12 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_12
17 13 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_13
18 14 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_14
19 15 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_15
20 16 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_16
21 17 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_17
22 18 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_18
23 19 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_19
24 20 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_20
25 21 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_21
26 22 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKOB310_01373_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_00 アコライト789 バ・ゴと話す
29 25 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_01 ウ・ガマロ武装鉱山の改良ボム培養炉を調べて 新式リムペットボムを入手
30 26 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_02 1箇所目の<Sheet(EObj,2003971,0)/>に新式リムペットボムを設置
31 27 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_03 <Sheet(EObj,2003974,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,2749,0)/>から <Sheet(EventItem,2001287,0)/>を入手
32 28 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_04 改良ボム培養炉を調べて もう一度新式リムペットボムを入手
33 29 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_05 2箇所目の<Sheet(EObj,2003971,0)/>に新式リムペットボムを設置
34 30 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_06 <Sheet(EObj,2003974,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,2749,0)/>から <Sheet(EventItem,2001287,0)/>を入手
35 31 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_07 アコライト789 バ・ゴに<Sheet(EventItem,2001287,0)/>を渡す
36 32 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_08 ダストマン789 ボ・ブに報告
37 33 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_09
38 34 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_10
39 35 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_11
40 36 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_12
41 37 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_13
42 38 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_14
43 39 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_15
44 40 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_16
45 41 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_17
46 42 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_18
47 43 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_19
48 44 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_20
49 45 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_21
50 46 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_22
51 47 TEXT_BANKOB310_01373_TODO_23
52 48 TEXT_BANKOB310_01373_BOBU_000_000 オヌーシ おかしいのであーる……。 なぜだーか わからないのであるーが 「アコライト789 バ・ゴ」がスンゴーイ 怒ってるのであーる。
53 49 TEXT_BANKOB310_01373_BOBU_000_001 バ・ゴは 怒らすと怖いのであーる。 アヤーツの爆弾が いつワガハイに飛んでくるーか…… とってーも 怖いのであーる!
54 50 TEXT_BANKOB310_01373_BOBU_000_002 オヌーシ 「アコライト789 バ・ゴ」から事情を聞いーて アヤーツを なんとか宥めてほしいのであーる! ……切実に頼むのであーる。
55 51 TEXT_BANKOB310_01373_BOBU_000_003 オヌーシ 「アコライト789 バ・ゴ」から事情を聞いーて アヤーツを なんとか宥めてほしいのであーる! ……切実に頼むのであーる。
56 52 TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_010 ゾ・ガの奴 許せなーい 絶対許せなーい! ボクちゃんの「新式リムペットボム」 奪ったんだーよ! ククク……復讐するかーら チミ 手伝ってくれーる!?
57 53 TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_011 ゾ・ガは ボクちゃんの「新式リムペットボム」を 自分の「改良ボム培養炉」に 使ってるーの。
58 54 TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_012 きっと「新式リムペットボム」は 培養炉の熱で起爆状態…… 培養炉から取り出せーば 仕返しに使えるーよ! 2箇所の「<Sheet(EObj,2003971,0)/>」を ぶっ壊すーね……ククク!
59 55 TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_013 ただーし ノロノロすれーば ダイバクハーツ! 早く「ウ・ガマロ武装鉱山」の 坑道内にあーる 「<Sheet(EObj,2003971,0)/>」に置くこーと!
60 56 TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_014 ……それーと 使い終わったーら 「<Sheet(EObj,2003974,0)/>」調べるーよ。 猛り狂った「<Sheet(BNpcName,2749,0)/>」がいるかーら やっつけーて 「<Sheet(EventItem,2001287,0)/>」回収しーて。
61 57 TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_015 取られたーら 取りかえーす…… ククク……これ常識だよーね。
62 58 TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_016 「改良ボム培養炉」の「新式リムペットボム」を使って 「ウ・ガマロ武装鉱山」の「<Sheet(EObj,2003971,0)/>」を 2箇所壊しーて ゾ・ガに仕返しするーよ!
63 59 TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_017 「<Sheet(EObj,2003974,0)/>」に「<Sheet(BNpcName,2749,0)/>」寄ってきたーら やっつけーて 「<Sheet(EventItem,2001287,0)/>」を集めてーね。 ゾ・ガにはカケラだってあげなーい……ククク……。
64 60 TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_018 ククク……ゾ・ガ いい気味だーよ…… 「<Sheet(EObj,2003974,0)/>」に「<Sheet(BNpcName,2749,0)/>」寄ってきたーら やっつけーて 「<Sheet(EventItem,2001287,0)/>」を集めてーね。
65 61 TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_020 ククク……おかえーり 戻ってきたーね。 作戦は 上手くいったのかーな?
66 62 TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_021 ククク……ゾ・ガめ ざまぁみろだーよ。 チミのおかげーで ボクちゃん 嬉しいーね! いっぱいいっぱい 感謝感謝だーよ。
67 63 TEXT_BANKOB310_01373_BAGO_000_022 ボクちゃんの機嫌 直ったーよ。 「ダストマン789 ボ・ブ」が 気にしてたんだよーね? もうダイジョウブって 伝えておいーて。
68 64 TEXT_BANKOB310_01373_BOBU_000_030 ……バ・ゴの怒りーは 解けたのであーるか? さすがオヌーシ 感謝するであーる。 やれやーれ コボルド騒がせなヤツなのであーる。
69 65 TEXT_BANKOB310_01373_BOBU_000_031 それにしてもゾ・ガめ バ・ゴを怒らせるとーは…… 立場が上だからといーって まったく命知らずなのであーる。 いつか必ず 今の地位から 引きずり下ろしてやるのであーる!
70 66 TEXT_BANKOB310_01373_BOBU_000_032 だいたーい バ・ゴの怒りのとばっちりーは いっつーも こっちに来るのーに! ゾ・ガめ 許すまーじ!
71 67 TEXT_BANKOB310_01373_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
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74 70 TEXT_BANKOB310_01373_BALLOON_000_060 ギギギギギギ!
75 71 TEXT_BANKOB310_01373_SYSTEM_000_040 指定された運搬状態でなければ効果はありません。 開始地点に戻ると、再び運搬状態になります。
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81 77 TEXT_BANKOB310_01373_Q1_000_000 「新式リムペットボム」の運搬を開始しますか?
82 78 TEXT_BANKOB310_01373_A1_000_001 はい
83 79 TEXT_BANKOB310_01373_A1_000_002 いいえ
+201
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0,"TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_00","黒渦団:軍令部のル・アシャ大甲佐は、冒険者に折り入って頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_01","メルトール海峡で、民間船がサハギン族に襲われて沈没したらしい。東ラノシアのブラッドショアに向かい、「ヴィルトファルク一等甲兵」と話そう。"
2,"TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_02","ヴィルトファルク一等甲兵から、海岸に漂着した遭難者の救助を依頼された。ブラッドショアにいる「疲れ切った遭難者」を介抱し、怪我をしていた場合は「<Sheet(EventItem,2001288,0)/>」を使って助けよう。"
3,"TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_03","生き残った遭難者たちを助けることができた。ブラッドショアの「ヴィルトファルク一等甲兵」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_04","ヴィルトファルク一等甲兵に報告した直後、サハギン族が現れた。彼らは人々を襲うどころか、遭難していた子どもを助け、海岸まで送り届けてくれたらしい。助けられた子ども、「ロビン」から話を聞こう。"
5,"TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_05","ロビンによると、彼を助けたサハギン族は、民間船を襲ったサハギン族とは違うらしい。ロビンは冒険者に、サカナのオジサンの落とし物を返すよう頼んだ。西ラノシアのノォヴの育成地へ向かい、「若きサハギン族」に「<Sheet(EventItem,2001289,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_06","若きサハギン族は、冒険者の誠意を理解し、育成地へと招待してくれた。ノォヴの育成地の長「ノォヴ」と話そう。"
7,"TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_07","ノォヴは<Sheet(EventItem,2001289,0)/>の返還を喜び、冒険者を歓迎した。彼ら「ノォヴの育成地」に棲むサハギン族とは、いったいどのような集団なのだろうか……?"
8,"TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_14",""
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20,"TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSAH001_01374_TODO_00","ブラッドショアのヴィルトファルク一等甲兵と話す"
25,"TEXT_BANSAH001_01374_TODO_01","負傷した遭難者に<Sheet(EventItem,2001288,0)/>を使う"
26,"TEXT_BANSAH001_01374_TODO_02","疲れ切った遭難者を介抱する"
27,"TEXT_BANSAH001_01374_TODO_03","ヴィルトファルク一等甲兵と話す"
28,"TEXT_BANSAH001_01374_TODO_04","ロビンと話す"
29,"TEXT_BANSAH001_01374_TODO_05","ノォヴの育成地の若きサハギン族に<Sheet(EventItem,2001289,0)/>を渡す"
30,"TEXT_BANSAH001_01374_TODO_06","ノォヴと話す"
31,"TEXT_BANSAH001_01374_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSAH001_01374_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSAH001_01374_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSAH001_01374_TODO_10",""
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38,"TEXT_BANSAH001_01374_TODO_14",""
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43,"TEXT_BANSAH001_01374_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSAH001_01374_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSAH001_01374_TODO_21",""
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47,"TEXT_BANSAH001_01374_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSAH001_01374_RASHAHT_000_000","ああ、キミ、ちょうど良いところに!
あたしたちに、力を貸してくれない?"
49,"TEXT_BANSAH001_01374_RASHAHT_000_001","つい先程、軍令部に緊急の報せが届いたんだ。
メルトール海峡を航海中の民間船が、
蛮族の襲撃を受けて沈没したって!"
50,"TEXT_BANSAH001_01374_RASHAHT_000_002","すでに軍艦が救助に向かっているけど、
生存者を発見できるかは、微妙な状況らしいんだ……。"
51,"TEXT_BANSAH001_01374_RASHAHT_000_003","海賊による船舶の襲撃、略奪はこれまでもあったけど、
船ごと沈めるだなんて……ひどすぎるよ。"
52,"TEXT_BANSAH001_01374_RASHAHT_000_004","犯人はきっと海賊団「海蛇の舌」……
そして、奴らを操る蛮族、「サハギン族」だ!
あのサカナ野郎め……。"
53,"TEXT_BANSAH001_01374_RASHAHT_000_005","でも、今は生存者を一人でも多く助けるのが先だよ!
キミは東ラノシアの「ブラッドショア」に向かって、
漂着した遭難者がいないか捜索して!"
54,"TEXT_BANSAH001_01374_RASHAHT_000_006","現地には、あたしの部下も向かってる。
まずは「ヴィルトファルク一等甲兵」と話して、
救出の手筈を確認してほしい……頼んだよ!"
55,"TEXT_BANSAH001_01374_RASHAHT_000_007","サカナ野郎め、本当に許せない!
でも、今は生存者を一人でも多く助けるのが先!
「ブラッドショア」での捜索活動に協力して……頼んだよ!"
56,"TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_010","ル・アシャ大甲佐に遣わされた冒険者さんですね?
自分は、ヴィルトファルク一等甲兵。
……ル・アシャ大甲佐率いる特殊陸戦隊の一員です。"
57,"TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_011","……見てください、ごらんのとおりのありさまです。
民間船は沖合で襲撃を受け、ほどなく沈没。
漂着した生存者は、わずか数名……ひどい状況です。"
58,"TEXT_BANSAH001_01374_WOMAN01374_000_012","(-遭難者の女性-)うっ、うっ……ここは……どこなの?
私の……私のかわいいロビンは……どこにいったの……?"
59,"TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_013","……奥さん、落ち着いてください。
息子さんは目下、捜索中です。
ですから、お気を確かに……。"
60,"TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_014","冒険者さん……このご婦人のように、
沈みゆく船から投げ出された乗客の中には、
運よく潮の流れに乗り、この海岸に漂着した生存者がいます。"
61,"TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_015","海岸にいる遭難者を介抱し、救助の手助けをお願いします!
怪我人には、この「<Sheet(EventItem,2001288,0)/>」を使ってください。
私は、ご婦人を介抱していますので……。"
62,"TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_016","海岸に漂着した者の中に……子どもはいない、か。
……くっ、奥さんにかける言葉もない……。
それもこれも……すべて……サハギン族のせいだ……!"
63,"TEXT_BANSAH001_01374_WOMAN01374_000_017","(-遭難者の女性-)……私のロビンは……どこ……!?
海に落ちたときには、しっかりこの腕に抱いていたのに……!
ああ……私のかわいいボウヤ……!!"
64,"TEXT_BANSAH001_01374_VICTIMA01374_000_020","う……うう……
ぐはっ、げほっげほっ……!"
65,"TEXT_BANSAH001_01374_VICTIMA01374_000_021","はぁはぁ……俺は……助かった……のか?
問答無用で、いきなり船を沈めにくるなんて……
俺の長年の航海人生で……初めてだ……。"
66,"TEXT_BANSAH001_01374_VICTIMB01374_000_022","…………かはっ!
息が……息が……で、き……ない……っ。"
67,"TEXT_BANSAH001_01374_VICTIMB01374_000_023","げほっ! はぁはぁはぁ……。
た、助かった……ここはいったい……どこだ?
天国……じゃないよ……な。"
68,"TEXT_BANSAH001_01374_INJURERA01374_000_024","ぐっ……岩礁に背中をぶつけて……
ち、血が……力が……抜けていく……。"
69,"TEXT_BANSAH001_01374_INJURERA01374_000_025","あ、ありがとう……助かった……。
突然、轟音とともに船が傾いたと思ったら……襲ってきたんだ。
海賊と……サカナのような異形の蛮族どもが……。"
70,"TEXT_BANSAH001_01374_INJURERB01374_000_026","ぐうっ!
か、肩の傷が……燃えるように熱いっ!
俺はこのまま死んじまう……の……か?"
71,"TEXT_BANSAH001_01374_INJURERB01374_000_027","ぐっ、染みるゼ……。
畜生! あのサカナ野郎どもめ……
いきなり斬りかかってきやがった……!"
72,"TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_030","漂着した怪我人たちの介抱は終わったようですね。
ありがとうございました、冒険者さん。
貴方のお陰で、被害を最小限に抑えることができました。"
73,"TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_031","それにしても、憎むべきはサハギン族……。
軍艦ならともかく、無抵抗の民間船を沈めるなんて、
まさしく鬼畜の所業……血も涙もない蛮族どもだ!"
74,"TEXT_BANSAH001_01374_WOMAN01374_000_032","(-遭難者の女性-)うっ、うっ……ロビン……。
私のかわいい……ロビン……。"
75,"TEXT_BANSAH001_01374_WILTFAL_000K_033","……奥さん、胸中お察しいたします。
おつらいでしょうが、お気を確かに……。"
76,"TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_034","……むっ!?"
77,"TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_035","こ、こんなところにまで……
サハギン族だとっ!?"
78,"TEXT_BANSAH001_01374_SAHUAGIN01374_000_036","(-サハギン族たち-)フスィーッ……
…………フスィーッ。"
79,"TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_037","貴様ら、何用だっ!?
船を沈めるだけでは飽き足らず、とどめを刺しにきたか!?
どこまで卑劣で外道な……サカナ野郎めッ!"
80,"TEXT_BANSAH001_01374_NOVV_000_038","(-サハギン族の戦士-)フスィーッ……。"
81,"TEXT_BANSAH001_01374_ROBYN_000_039","(-元気な少年-)……ママっ!"
82,"TEXT_BANSAH001_01374_WOMAN01374_000_040","(-遭難者の女性-)ロ、ロビン……!
ロビンなのっ……!?"
83,"TEXT_BANSAH001_01374_ROBYN_000_041","(-ロビン-)ママっ!
……ママーっ!!"
84,"TEXT_BANSAH001_01374_WOMAN01374_000_042","(-遭難者の女性-)ロビン! ああ、生きていたのね!
よかった……本当に……!"
85,"TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_043","な、何なんだ!?
いったい、どうなってるんだ……!?"
86,"TEXT_BANSAH001_01374_ROBYN_000_050","うん、ボク、もう平気だよ!
海の中でママとはなればなれになって、
溺れたところを、サカナのオジサンに助けられたんだ!"
87,"TEXT_BANSAH001_01374_ROBYN_000_051","あのね、あのサカナのオジサンたちは、
悪いおサカナじゃないよ!
船に乗りこんできたおサカナさんとは、別のおサカナさんなの!"
88,"TEXT_BANSAH001_01374_ROBYN_000_052","あっ! そうだ、冒険者さん!
ボクのお願い、聞いてくれる?"
89,"TEXT_BANSAH001_01374_ROBYN_000_053","この「<Sheet(EventItem,2001289,0)/>」が、
ボクを乗せてくれた小舟に落ちてたんだ。
これきっと、サカナのオジサンが大切にしている宝物だよ!"
90,"TEXT_BANSAH001_01374_ROBYN_000_054","きっと今ごろサカナのオジサン、困ってると思うの。
だからお願い、冒険者さん!
この「<Sheet(EventItem,2001289,0)/>」をオジサンに返してあげて!"
91,"TEXT_BANSAH001_01374_ROBYN_000_055","サカナのオジサンは「西ラノシア」の方に帰っていったよ。
きっとあっちの方に、オジサンのオウチがあると思うの。
「助けてくれてありがとう」って伝えてね!"
92,"TEXT_BANSAH001_01374_ROBYN_000_056","サカナのオジサンは、ぜったいに悪いヒトじゃないよ!
ボクを小舟に乗せて、助けてくれたんだ!
……ちょっと生臭かったけどね、えへへ。"
93,"TEXT_BANSAH001_01374_WOMAN01374_000_057","(-遭難者の女性-)ああ……ロビン……本当によかった……
女神リムレーンのご加護ね……!"
94,"TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_058","サハギン族が子どもを救ったなんて……ありえない!
奴らは我らの宿敵、冷酷非情な蛮族のはず……。
……これは何かの策略なのでは!?"
95,"TEXT_BANSAH001_01374_SAHUAGINGATEMAN01374_000_060","フスィーッ……何だお前は!?
ヒレナシが俺たちの育成地に何の用だ!?
帰れ、ヒレナシ! ここは俺たちの土地だっ!"
96,"TEXT_BANSAH001_01374_SAHUAGINGATEMAN01374_000_061","フスィーッ! これはノォヴの親父が持っていた
「<Sheet(EventItem,2001289,0)/>」じゃないか!
ヒレナシ、お前、どこでこれを……?"
97,"TEXT_BANSAH001_01374_SAHUAGINGATEMAN01374_000_062","フスィーッ……なるほど……
子どもを助けた礼がしたいんだな?
お前、ヒレナシのクセに、なかなか殊勝な真似をする奴だな。"
98,"TEXT_BANSAH001_01374_SAHUAGINGATEMAN01374_000_063","フスィーッ、中に入るがいい。
ヒレナシの子どもを助けたのは、「ノォヴ」という。
この育成地の長……そして俺たちの親父だ。"
99,"TEXT_BANSAH001_01374_SAHUAGINGATEMAN01374_000_064","フスィーッ……俺たちサハギン族に臆しないとは、
なかなか見所のあるヒレナシだ。
育成地の中に入り、「ノォヴ」の親父と会うがいい。"
100,"TEXT_BANSAH001_01374_NOVV_000_070","フスィーッ……ヒトがこの育成地にやってくるとは。
……なるほど、我らが助けたあのヒトの子の知り合いか。
私はノォヴ、この育成地の長であり、父でもある。"
101,"TEXT_BANSAH001_01374_NOVV_000_071","フスィーッ……ヒトの子を助けたことに、特別な理由などない。
我らサハギン族は、血の絆を何より大切と考える。
「子は宝」……それはヒトもサハギンも変わらないだろう?"
102,"TEXT_BANSAH001_01374_NOVV_000_072","この育成地にいるサハギン族も皆、血の繋がった家族。
全員が、この私の子どもたちだ。"
103,"TEXT_BANSAH001_01374_NOVV_000_073","なくした牙飾りをもってきてくれたのだな?
これは、我らが女王「蒼茫の母」に下賜された勲章……。
子どもたちの次に、私が大切にしていた宝物だ。"
104,"TEXT_BANSAH001_01374_NOVV_000_074","「一匹の魚の恩には、魚群の礼で報いよ」……
フスィーッ、私たちサハギン族の習わしだ。
ゆえに私はお前を歓迎しよう。"
105,"TEXT_BANSAH001_01374_NOVV_000_075","なんなら、ささやかな酒宴を催してもいいぞ?
……もっとも、我らのもてなしが、
ヒトであるお前の口に合うものかは知らないがな、フスィーッ。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_00 黒渦団:軍令部のル・アシャ大甲佐は、冒険者に折り入って頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_01 メルトール海峡で、民間船がサハギン族に襲われて沈没したらしい。東ラノシアのブラッドショアに向かい、「ヴィルトファルク一等甲兵」と話そう。
6 2 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_02 ヴィルトファルク一等甲兵から、海岸に漂着した遭難者の救助を依頼された。ブラッドショアにいる「疲れ切った遭難者」を介抱し、怪我をしていた場合は「<Sheet(EventItem,2001288,0)/>」を使って助けよう。
7 3 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_03 生き残った遭難者たちを助けることができた。ブラッドショアの「ヴィルトファルク一等甲兵」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_04 ヴィルトファルク一等甲兵に報告した直後、サハギン族が現れた。彼らは人々を襲うどころか、遭難していた子どもを助け、海岸まで送り届けてくれたらしい。助けられた子ども、「ロビン」から話を聞こう。
9 5 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_05 ロビンによると、彼を助けたサハギン族は、民間船を襲ったサハギン族とは違うらしい。ロビンは冒険者に、サカナのオジサンの落とし物を返すよう頼んだ。西ラノシアのノォヴの育成地へ向かい、「若きサハギン族」に「<Sheet(EventItem,2001289,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_06 若きサハギン族は、冒険者の誠意を理解し、育成地へと招待してくれた。ノォヴの育成地の長「ノォヴ」と話そう。
11 7 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_07 ノォヴは<Sheet(EventItem,2001289,0)/>の返還を喜び、冒険者を歓迎した。彼ら「ノォヴの育成地」に棲むサハギン族とは、いったいどのような集団なのだろうか……?
12 8 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_13
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19 15 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSAH001_01374_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSAH001_01374_TODO_00 ブラッドショアのヴィルトファルク一等甲兵と話す
29 25 TEXT_BANSAH001_01374_TODO_01 負傷した遭難者に<Sheet(EventItem,2001288,0)/>を使う
30 26 TEXT_BANSAH001_01374_TODO_02 疲れ切った遭難者を介抱する
31 27 TEXT_BANSAH001_01374_TODO_03 ヴィルトファルク一等甲兵と話す
32 28 TEXT_BANSAH001_01374_TODO_04 ロビンと話す
33 29 TEXT_BANSAH001_01374_TODO_05 ノォヴの育成地の若きサハギン族に<Sheet(EventItem,2001289,0)/>を渡す
34 30 TEXT_BANSAH001_01374_TODO_06 ノォヴと話す
35 31 TEXT_BANSAH001_01374_TODO_07
36 32 TEXT_BANSAH001_01374_TODO_08
37 33 TEXT_BANSAH001_01374_TODO_09
38 34 TEXT_BANSAH001_01374_TODO_10
39 35 TEXT_BANSAH001_01374_TODO_11
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41 37 TEXT_BANSAH001_01374_TODO_13
42 38 TEXT_BANSAH001_01374_TODO_14
43 39 TEXT_BANSAH001_01374_TODO_15
44 40 TEXT_BANSAH001_01374_TODO_16
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47 43 TEXT_BANSAH001_01374_TODO_19
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51 47 TEXT_BANSAH001_01374_TODO_23
52 48 TEXT_BANSAH001_01374_RASHAHT_000_000 ああ、キミ、ちょうど良いところに! あたしたちに、力を貸してくれない?
53 49 TEXT_BANSAH001_01374_RASHAHT_000_001 つい先程、軍令部に緊急の報せが届いたんだ。 メルトール海峡を航海中の民間船が、 蛮族の襲撃を受けて沈没したって!
54 50 TEXT_BANSAH001_01374_RASHAHT_000_002 すでに軍艦が救助に向かっているけど、 生存者を発見できるかは、微妙な状況らしいんだ……。
55 51 TEXT_BANSAH001_01374_RASHAHT_000_003 海賊による船舶の襲撃、略奪はこれまでもあったけど、 船ごと沈めるだなんて……ひどすぎるよ。
56 52 TEXT_BANSAH001_01374_RASHAHT_000_004 犯人はきっと海賊団「海蛇の舌」…… そして、奴らを操る蛮族、「サハギン族」だ! あのサカナ野郎め……。
57 53 TEXT_BANSAH001_01374_RASHAHT_000_005 でも、今は生存者を一人でも多く助けるのが先だよ! キミは東ラノシアの「ブラッドショア」に向かって、 漂着した遭難者がいないか捜索して!
58 54 TEXT_BANSAH001_01374_RASHAHT_000_006 現地には、あたしの部下も向かってる。 まずは「ヴィルトファルク一等甲兵」と話して、 救出の手筈を確認してほしい……頼んだよ!
59 55 TEXT_BANSAH001_01374_RASHAHT_000_007 サカナ野郎め、本当に許せない! でも、今は生存者を一人でも多く助けるのが先! 「ブラッドショア」での捜索活動に協力して……頼んだよ!
60 56 TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_010 ル・アシャ大甲佐に遣わされた冒険者さんですね? 自分は、ヴィルトファルク一等甲兵。 ……ル・アシャ大甲佐率いる特殊陸戦隊の一員です。
61 57 TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_011 ……見てください、ごらんのとおりのありさまです。 民間船は沖合で襲撃を受け、ほどなく沈没。 漂着した生存者は、わずか数名……ひどい状況です。
62 58 TEXT_BANSAH001_01374_WOMAN01374_000_012 (-遭難者の女性-)うっ、うっ……ここは……どこなの? 私の……私のかわいいロビンは……どこにいったの……?
63 59 TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_013 ……奥さん、落ち着いてください。 息子さんは目下、捜索中です。 ですから、お気を確かに……。
64 60 TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_014 冒険者さん……このご婦人のように、 沈みゆく船から投げ出された乗客の中には、 運よく潮の流れに乗り、この海岸に漂着した生存者がいます。
65 61 TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_015 海岸にいる遭難者を介抱し、救助の手助けをお願いします! 怪我人には、この「<Sheet(EventItem,2001288,0)/>」を使ってください。 私は、ご婦人を介抱していますので……。
66 62 TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_016 海岸に漂着した者の中に……子どもはいない、か。 ……くっ、奥さんにかける言葉もない……。 それもこれも……すべて……サハギン族のせいだ……!
67 63 TEXT_BANSAH001_01374_WOMAN01374_000_017 (-遭難者の女性-)……私のロビンは……どこ……!? 海に落ちたときには、しっかりこの腕に抱いていたのに……! ああ……私のかわいいボウヤ……!!
68 64 TEXT_BANSAH001_01374_VICTIMA01374_000_020 う……うう…… ぐはっ、げほっげほっ……!
69 65 TEXT_BANSAH001_01374_VICTIMA01374_000_021 はぁはぁ……俺は……助かった……のか? 問答無用で、いきなり船を沈めにくるなんて…… 俺の長年の航海人生で……初めてだ……。
70 66 TEXT_BANSAH001_01374_VICTIMB01374_000_022 …………かはっ! 息が……息が……で、き……ない……っ。
71 67 TEXT_BANSAH001_01374_VICTIMB01374_000_023 げほっ! はぁはぁはぁ……。 た、助かった……ここはいったい……どこだ? 天国……じゃないよ……な。
72 68 TEXT_BANSAH001_01374_INJURERA01374_000_024 ぐっ……岩礁に背中をぶつけて…… ち、血が……力が……抜けていく……。
73 69 TEXT_BANSAH001_01374_INJURERA01374_000_025 あ、ありがとう……助かった……。 突然、轟音とともに船が傾いたと思ったら……襲ってきたんだ。 海賊と……サカナのような異形の蛮族どもが……。
74 70 TEXT_BANSAH001_01374_INJURERB01374_000_026 ぐうっ! か、肩の傷が……燃えるように熱いっ! 俺はこのまま死んじまう……の……か?
75 71 TEXT_BANSAH001_01374_INJURERB01374_000_027 ぐっ、染みるゼ……。 畜生! あのサカナ野郎どもめ…… いきなり斬りかかってきやがった……!
76 72 TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_030 漂着した怪我人たちの介抱は終わったようですね。 ありがとうございました、冒険者さん。 貴方のお陰で、被害を最小限に抑えることができました。
77 73 TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_031 それにしても、憎むべきはサハギン族……。 軍艦ならともかく、無抵抗の民間船を沈めるなんて、 まさしく鬼畜の所業……血も涙もない蛮族どもだ!
78 74 TEXT_BANSAH001_01374_WOMAN01374_000_032 (-遭難者の女性-)うっ、うっ……ロビン……。 私のかわいい……ロビン……。
79 75 TEXT_BANSAH001_01374_WILTFAL_000K_033 ……奥さん、胸中お察しいたします。 おつらいでしょうが、お気を確かに……。
80 76 TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_034 ……むっ!?
81 77 TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_035 こ、こんなところにまで…… サハギン族だとっ!?
82 78 TEXT_BANSAH001_01374_SAHUAGIN01374_000_036 (-サハギン族たち-)フスィーッ…… …………フスィーッ。
83 79 TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_037 貴様ら、何用だっ!? 船を沈めるだけでは飽き足らず、とどめを刺しにきたか!? どこまで卑劣で外道な……サカナ野郎めッ!
84 80 TEXT_BANSAH001_01374_NOVV_000_038 (-サハギン族の戦士-)フスィーッ……。
85 81 TEXT_BANSAH001_01374_ROBYN_000_039 (-元気な少年-)……ママっ!
86 82 TEXT_BANSAH001_01374_WOMAN01374_000_040 (-遭難者の女性-)ロ、ロビン……! ロビンなのっ……!?
87 83 TEXT_BANSAH001_01374_ROBYN_000_041 (-ロビン-)ママっ! ……ママーっ!!
88 84 TEXT_BANSAH001_01374_WOMAN01374_000_042 (-遭難者の女性-)ロビン! ああ、生きていたのね! よかった……本当に……!
89 85 TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_043 な、何なんだ!? いったい、どうなってるんだ……!?
90 86 TEXT_BANSAH001_01374_ROBYN_000_050 うん、ボク、もう平気だよ! 海の中でママとはなればなれになって、 溺れたところを、サカナのオジサンに助けられたんだ!
91 87 TEXT_BANSAH001_01374_ROBYN_000_051 あのね、あのサカナのオジサンたちは、 悪いおサカナじゃないよ! 船に乗りこんできたおサカナさんとは、別のおサカナさんなの!
92 88 TEXT_BANSAH001_01374_ROBYN_000_052 あっ! そうだ、冒険者さん! ボクのお願い、聞いてくれる?
93 89 TEXT_BANSAH001_01374_ROBYN_000_053 この「<Sheet(EventItem,2001289,0)/>」が、 ボクを乗せてくれた小舟に落ちてたんだ。 これきっと、サカナのオジサンが大切にしている宝物だよ!
94 90 TEXT_BANSAH001_01374_ROBYN_000_054 きっと今ごろサカナのオジサン、困ってると思うの。 だからお願い、冒険者さん! この「<Sheet(EventItem,2001289,0)/>」をオジサンに返してあげて!
95 91 TEXT_BANSAH001_01374_ROBYN_000_055 サカナのオジサンは「西ラノシア」の方に帰っていったよ。 きっとあっちの方に、オジサンのオウチがあると思うの。 「助けてくれてありがとう」って伝えてね!
96 92 TEXT_BANSAH001_01374_ROBYN_000_056 サカナのオジサンは、ぜったいに悪いヒトじゃないよ! ボクを小舟に乗せて、助けてくれたんだ! ……ちょっと生臭かったけどね、えへへ。
97 93 TEXT_BANSAH001_01374_WOMAN01374_000_057 (-遭難者の女性-)ああ……ロビン……本当によかった…… 女神リムレーンのご加護ね……!
98 94 TEXT_BANSAH001_01374_WILTFALK_000_058 サハギン族が子どもを救ったなんて……ありえない! 奴らは我らの宿敵、冷酷非情な蛮族のはず……。 ……これは何かの策略なのでは!?
99 95 TEXT_BANSAH001_01374_SAHUAGINGATEMAN01374_000_060 フスィーッ……何だお前は!? ヒレナシが俺たちの育成地に何の用だ!? 帰れ、ヒレナシ! ここは俺たちの土地だっ!
100 96 TEXT_BANSAH001_01374_SAHUAGINGATEMAN01374_000_061 フスィーッ! これはノォヴの親父が持っていた 「<Sheet(EventItem,2001289,0)/>」じゃないか! ヒレナシ、お前、どこでこれを……?
101 97 TEXT_BANSAH001_01374_SAHUAGINGATEMAN01374_000_062 フスィーッ……なるほど…… 子どもを助けた礼がしたいんだな? お前、ヒレナシのクセに、なかなか殊勝な真似をする奴だな。
102 98 TEXT_BANSAH001_01374_SAHUAGINGATEMAN01374_000_063 フスィーッ、中に入るがいい。 ヒレナシの子どもを助けたのは、「ノォヴ」という。 この育成地の長……そして俺たちの親父だ。
103 99 TEXT_BANSAH001_01374_SAHUAGINGATEMAN01374_000_064 フスィーッ……俺たちサハギン族に臆しないとは、 なかなか見所のあるヒレナシだ。 育成地の中に入り、「ノォヴ」の親父と会うがいい。
104 100 TEXT_BANSAH001_01374_NOVV_000_070 フスィーッ……ヒトがこの育成地にやってくるとは。 ……なるほど、我らが助けたあのヒトの子の知り合いか。 私はノォヴ、この育成地の長であり、父でもある。
105 101 TEXT_BANSAH001_01374_NOVV_000_071 フスィーッ……ヒトの子を助けたことに、特別な理由などない。 我らサハギン族は、血の絆を何より大切と考える。 「子は宝」……それはヒトもサハギンも変わらないだろう?
106 102 TEXT_BANSAH001_01374_NOVV_000_072 この育成地にいるサハギン族も皆、血の繋がった家族。 全員が、この私の子どもたちだ。
107 103 TEXT_BANSAH001_01374_NOVV_000_073 なくした牙飾りをもってきてくれたのだな? これは、我らが女王「蒼茫の母」に下賜された勲章……。 子どもたちの次に、私が大切にしていた宝物だ。
108 104 TEXT_BANSAH001_01374_NOVV_000_074 「一匹の魚の恩には、魚群の礼で報いよ」…… フスィーッ、私たちサハギン族の習わしだ。 ゆえに私はお前を歓迎しよう。
109 105 TEXT_BANSAH001_01374_NOVV_000_075 なんなら、ささやかな酒宴を催してもいいぞ? ……もっとも、我らのもてなしが、 ヒトであるお前の口に合うものかは知らないがな、フスィーッ。
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0,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_00","ノォヴの育成地のノォヴは、冒険者に折り入って話があるらしい。"
1,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_01","ノォヴの息子のピュウが、サハギン族の中でも過激な一派「珊瑚の銛」と談判に行ってしまったらしい。ノォヴの育成地の「セェウ」に詳しい話を聞こう。"
2,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_02","セェウは、弟のピュウが「珊瑚の銛」に殺されるのではと案じていた。西ラノシアのハーフストーンにある「サハギン軍陣営」付近へ向かい、ピュウを探そう。"
3,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_03","案の定、ピュウは「珊瑚の銛」に襲われていた。サハギン軍陣営で「珊瑚の銛」の一味に襲われている「ピュウ」を救助しよう。"
4,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_04","ピュウを救助した。彼は若気の至りで、父親の目的を遂げようと躍起になっていたようだ。ノォヴの育成地に戻り「ノォヴ」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_05","ノォヴは、サハギン族が緩やかな絶滅の危機にあることを語った。産卵地を確保し、次世代の子どもたちを育てるためには、人と争うべきではないという。ノォヴ一味に加勢し、過激派「珊瑚の銛」を牽制することで、人とサハギン族との共存共栄を目指そう。"
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24,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_00","ノォヴの育成地のセェウと話す"
25,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_01","サハギン軍陣営周辺にいるピュウを探す"
26,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_02","ピュウを救助する"
27,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_03","ノォヴの育成地のノォヴと話す"
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48,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_000","フスィーッ……そうか、お前もメルトール海峡で沈没した、
民間船の乗客を救助していたのか。
……あの船を沈めたのは、確かにサハギン族だ。"
49,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_001","あれは「珊瑚の銛」の仕業……。
この先にある「サプサ産卵地」に棲む一味。
サハギン族の中でも過激な一派で、危険な思想をもつ連中だ。"
50,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_002","我らも「珊瑚の銛」の凶行を事前に阻止すべく、
奴らの足取りを追っていたのだが……フスィーッ。
わずかに到らず、今回このような悲劇をもたらしてしまった。"
51,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_003","フスィーッ……我らか?
我らはこの「ノォヴの育成地」に暮らす「ノォヴ一味」。
サプサ産卵地から離れ、自主独立を保って生活している。"
52,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_004","お前たちヒトがどうかは知らぬが、
サハギン族は、家長たる父を頂点に血族単位で暮らす。"
53,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_005","勇を示し、一人前の戦士と認められたサハギン族は、
唯一無二なる女王「蒼茫の母」より、卵を受け賜る。
そして、子を成し逞しく育てるのだ……。"
54,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_006","フスィーッ……しかし、それには「蒼茫の母」が、
安心して卵を産むことのできる「産卵地」が必要……。
ゆえに、我らはこの地に来た。"
55,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_007","……だが、「サプサ産卵地」は争いの要因となった。
然るに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
お前のように、我らを恐れぬヒトが、我らと……。"
56,"TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_008","フスィーッ! 親父、大変だ!"
57,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_009","フスィーッ……騒がしいぞ、セェウ。
サハギン族の戦士は、いついかなるときも心に波を立てるな。
そう、いつも訓じておろう。"
58,"TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_010","す、すまねぇ、親父……フスィーッ。
でも弟が……下から六番目の弟、ピュウが!"
59,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_011","フスィーッ……ピュウがどうした?"
60,"TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_012","フスィーッ!
ピュウが勝手に、育成地を出ていっちまったんだ……!
あいつ、きっと「珊瑚の銛」と話をつけにいったに違いない!"
61,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_013","愚か者め……フスィーッ。
まだウロコも軟い稚魚の分際で……!
……ええい、今はここを離れることができぬというのに……。"
62,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_014","フスィーッ……客人よ、頼みを聞いてもらえぬか。
……どうか、息子を連れ戻してもらいたい。
詳しい話はそこにいる私の息子、セェウに聞いてくれるか。"
63,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_015","フスィーッ……詳しい話はまた後でしよう。
まずは私の息子、セェウに話を聞いてくれるか。
客人に対してこのようなこと……すまないが、頼んだぞ。"
64,"TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_020","フスィーッ、さっきの話は聞いてたろ?
この育成地に棲んでいる俺の弟、ピュウがいなくなった。
……きっと「珊瑚の銛」に会いに行ったんだ。"
65,"TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_021","あいつ、まだガキのくせに無茶しやがって。
「珊瑚の銛」の連中と、話し合いなんかできる訳ないってのに!
このままじゃ殺されちまう……。"
66,"TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_022","フスィーッ、親父は連中から育成地を守るため、
ここを離れられないってのに、面倒なことになったぜ……。
……そういや、あんた、ヒレナシだけど強いらしいな。"
67,"TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_023","フスィーッ……頼む、ピュウを無事に育成地に連れ戻してくれ。
恐らくまだ遠くには行ってない……きっとハーフストーン、
北防波壁の近くにある「サハギン軍陣営」の近くにいるだろう。"
68,"TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_024","ピュウの奴……きっと親父の役に立ちたかったんだろうが……
フスィーッ……尻にぶら下がったフンを拭う、
こっちの身にもなってみろってんだ!"
69,"TEXT_BANSAH002_01375_BALOON_000_030","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_BANSAH002_01375_BALOON_000_031","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_BANSAH002_01375_BALOON_000_032","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_BANSAH002_01375_BALOON_000_033","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_BANSAH002_01375_SAHUAGINA01375_000_032","(-ハーフストーン・スケール-)フスィーッ……ヒレナシめ!
関係ねぇ奴は、ひっこんでろっ!"
74,"TEXT_BANSAH002_01375_SAHUAGINB01375_000_033","(-ハーフストーン・クロウ-)フスィーッ……なんだてめぇは!?
邪魔すんな!"
75,"TEXT_BANSAH002_01375_BALOON_000_034","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_BANSAH002_01375_PYUU_000_040","フスィーッ……まさかヒレナシに助けられるとは……
親父に合わせる顔がないぜ……フスィーッ……。
えっ……? セェウの兄貴に言われて来た?"
77,"TEXT_BANSAH002_01375_PYUU_000_041","フスィーッ……「珊瑚の銛」の奴らめ……。
あいつら顔を見るなり、いきなり殴りかかってきやがって!
まるで話が通じない……ホントに乱暴な連中だ!"
78,"TEXT_BANSAH002_01375_PYUU_000_042","「対話こそが理解への潮流」
……親父はいつも、そんなこと言ってるけど、
やっぱ俺みたいなガキの言葉は、ナメられるだけなんだな……。"
79,"TEXT_BANSAH002_01375_PYUU_000_043","フスィーッ……親父、怒ってるだろうなぁ……
大手柄を立てて、兄貴たちをアッと言わせたかったのに……
ゲンコツ、痛いだろうなぁ……フスィーッ……。"
80,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_050","フスィーッ……戻ってきてくれたか。
身内の恥を晒してしまい、まことにお恥ずかしい限りだ。
ピュウには、きつく叱って言い聞かせよう。"
81,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_051","実は我らサハギン族は、緩やかな絶滅の危機にある。
我らの根拠地は、大いなる海「蒼茫洋」。
同胞の多くは、深海の都で安らかに暮らしている。"
82,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_052","しかし、子孫を残す時には陸にあがる。
「産卵地」で卵を産み、「育成地」で子を育てるために……。
これは我らサハギン族の生態、もはや覆せぬ生の営みだ。"
83,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_053","先の霊災により、我らの産卵地は壊滅的な打撃を受けた……。
だから我々は、仕方なくこの地に入植してきたのだ。
……お前たちヒトが「西ラノシア」と呼ぶ、この地に。"
84,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_054","フスィーッ……お前たちにとってみれば、
我らは突然、領土を蹂躙しにきた侵略者だろう。
しかし、我らにとって陸地の確保は、まさに死活問題。"
85,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_055","この地を追われれば、我らは子を成し得ず、一族は滅ぶ。
だからこそ……私はヒトと争いたくはない。
共存共栄の潮流を、模索したいのだ!"
86,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_056","だが「珊瑚の銛」の連中は、それを理解せん。
奴らは「海蛇の舌」のようにヒトを支配し、
逆らう者は皆殺しにするつもりなのだ……。"
87,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_057","フスィーッ……私とて、ヒトが憎くないわけではない。
水神「リヴァイアサン」様を召喚することも、
ヒトに水神信仰を伝え、テンパードと成すことも否定せん。"
88,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_058","だが今の我らは、ヒトと争っている場合ではないのだ!
フスィーッ……次世代の子どものため。
サハギン族の種の繁栄のためにも……。"
89,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前の手が借りたい。
サハギン族とヒトとの共存共栄の架け橋となるために。
そして、それを邪魔する「珊瑚の銛」を退けるために……!"
90,"TEXT_BANSAH002_01375_Q1_000_000","「ノォヴ一味」に手を貸す?"
91,"TEXT_BANSAH002_01375_A1_000_001","フスィーッ……がんばりましょう!"
92,"TEXT_BANSAH002_01375_A1_000_002","……いや、遠慮させてもらいます。"
93,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_060","よく言った、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
敵は「珊瑚の銛」だ! 奴らの凶行が続けば、
ヒトとの和解どころか、対話すら成し得ぬ状況となろう。"
94,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_061","奴らの野望を水際で防ぎ、ヒトとの全面戦争を回避するのだ。
フスィーッ……手を結び、共に戦おう。
絶望への戦いを防ぐ、希望のための戦いを……!"
95,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_062","フスィーッ……そうか、残念だ。
お前なら理解してもらえるものと信じていたが……。"
96,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_063","フスィーッ……やはりヒトはヒト、立場が違えば道理も違うか。
しかし、私はお前を非難したりはしない。
いつか再び、この育成地に戻ってくることを期待しているぞ。"
97,"TEXT_BANSAH002_01375_SYSTEM_000_070","「サハギン族:ノォヴ一味」との友好関係が「中立」になり、
サハギン族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
98,"TEXT_BANSAH002_01375_SYSTEM_000_071","これ以降、ノォヴの育成地にいる「フュウ」より、
繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を
受注することができます。"
99,"TEXT_BANSAH002_01375_SYSTEM_000_072","また、「サハギン族のよろず屋」より、
友好部族の取り扱う商品が購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
100,"TEXT_BANSAH002_01375_POP_MESSAGE","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_BANSAH002_01375_POPMESSAGE_000_000","敵が襲いかかってきた!!"
102,"TEXT_BANSAH002_01375_RECTERROR_MESSAGE","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_00 ノォヴの育成地のノォヴは、冒険者に折り入って話があるらしい。
5 1 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_01 ノォヴの息子のピュウが、サハギン族の中でも過激な一派「珊瑚の銛」と談判に行ってしまったらしい。ノォヴの育成地の「セェウ」に詳しい話を聞こう。
6 2 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_02 セェウは、弟のピュウが「珊瑚の銛」に殺されるのではと案じていた。西ラノシアのハーフストーンにある「サハギン軍陣営」付近へ向かい、ピュウを探そう。
7 3 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_03 案の定、ピュウは「珊瑚の銛」に襲われていた。サハギン軍陣営で「珊瑚の銛」の一味に襲われている「ピュウ」を救助しよう。
8 4 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_04 ピュウを救助した。彼は若気の至りで、父親の目的を遂げようと躍起になっていたようだ。ノォヴの育成地に戻り「ノォヴ」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_05 ノォヴは、サハギン族が緩やかな絶滅の危機にあることを語った。産卵地を確保し、次世代の子どもたちを育てるためには、人と争うべきではないという。ノォヴ一味に加勢し、過激派「珊瑚の銛」を牽制することで、人とサハギン族との共存共栄を目指そう。
10 6 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_06
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26 22 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_00 ノォヴの育成地のセェウと話す
29 25 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_01 サハギン軍陣営周辺にいるピュウを探す
30 26 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_02 ピュウを救助する
31 27 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_03 ノォヴの育成地のノォヴと話す
32 28 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_04
33 29 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_05
34 30 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_06
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47 43 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_19
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50 46 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_22
51 47 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_23
52 48 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_000 フスィーッ……そうか、お前もメルトール海峡で沈没した、 民間船の乗客を救助していたのか。 ……あの船を沈めたのは、確かにサハギン族だ。
53 49 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_001 あれは「珊瑚の銛」の仕業……。 この先にある「サプサ産卵地」に棲む一味。 サハギン族の中でも過激な一派で、危険な思想をもつ連中だ。
54 50 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_002 我らも「珊瑚の銛」の凶行を事前に阻止すべく、 奴らの足取りを追っていたのだが……フスィーッ。 わずかに到らず、今回このような悲劇をもたらしてしまった。
55 51 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_003 フスィーッ……我らか? 我らはこの「ノォヴの育成地」に暮らす「ノォヴ一味」。 サプサ産卵地から離れ、自主独立を保って生活している。
56 52 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_004 お前たちヒトがどうかは知らぬが、 サハギン族は、家長たる父を頂点に血族単位で暮らす。
57 53 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_005 勇を示し、一人前の戦士と認められたサハギン族は、 唯一無二なる女王「蒼茫の母」より、卵を受け賜る。 そして、子を成し逞しく育てるのだ……。
58 54 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_006 フスィーッ……しかし、それには「蒼茫の母」が、 安心して卵を産むことのできる「産卵地」が必要……。 ゆえに、我らはこの地に来た。
59 55 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_007 ……だが、「サプサ産卵地」は争いの要因となった。 然るに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 お前のように、我らを恐れぬヒトが、我らと……。
60 56 TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_008 フスィーッ! 親父、大変だ!
61 57 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_009 フスィーッ……騒がしいぞ、セェウ。 サハギン族の戦士は、いついかなるときも心に波を立てるな。 そう、いつも訓じておろう。
62 58 TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_010 す、すまねぇ、親父……フスィーッ。 でも弟が……下から六番目の弟、ピュウが!
63 59 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_011 フスィーッ……ピュウがどうした?
64 60 TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_012 フスィーッ! ピュウが勝手に、育成地を出ていっちまったんだ……! あいつ、きっと「珊瑚の銛」と話をつけにいったに違いない!
65 61 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_013 愚か者め……フスィーッ。 まだウロコも軟い稚魚の分際で……! ……ええい、今はここを離れることができぬというのに……。
66 62 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_014 フスィーッ……客人よ、頼みを聞いてもらえぬか。 ……どうか、息子を連れ戻してもらいたい。 詳しい話はそこにいる私の息子、セェウに聞いてくれるか。
67 63 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_015 フスィーッ……詳しい話はまた後でしよう。 まずは私の息子、セェウに話を聞いてくれるか。 客人に対してこのようなこと……すまないが、頼んだぞ。
68 64 TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_020 フスィーッ、さっきの話は聞いてたろ? この育成地に棲んでいる俺の弟、ピュウがいなくなった。 ……きっと「珊瑚の銛」に会いに行ったんだ。
69 65 TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_021 あいつ、まだガキのくせに無茶しやがって。 「珊瑚の銛」の連中と、話し合いなんかできる訳ないってのに! このままじゃ殺されちまう……。
70 66 TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_022 フスィーッ、親父は連中から育成地を守るため、 ここを離れられないってのに、面倒なことになったぜ……。 ……そういや、あんた、ヒレナシだけど強いらしいな。
71 67 TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_023 フスィーッ……頼む、ピュウを無事に育成地に連れ戻してくれ。 恐らくまだ遠くには行ってない……きっとハーフストーン、 北防波壁の近くにある「サハギン軍陣営」の近くにいるだろう。
72 68 TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_024 ピュウの奴……きっと親父の役に立ちたかったんだろうが…… フスィーッ……尻にぶら下がったフンを拭う、 こっちの身にもなってみろってんだ!
73 69 TEXT_BANSAH002_01375_BALOON_000_030 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_BANSAH002_01375_BALOON_000_031 (★未使用/削除予定★)
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76 72 TEXT_BANSAH002_01375_BALOON_000_033 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_BANSAH002_01375_SAHUAGINA01375_000_032 (-ハーフストーン・スケール-)フスィーッ……ヒレナシめ! 関係ねぇ奴は、ひっこんでろっ!
78 74 TEXT_BANSAH002_01375_SAHUAGINB01375_000_033 (-ハーフストーン・クロウ-)フスィーッ……なんだてめぇは!? 邪魔すんな!
79 75 TEXT_BANSAH002_01375_BALOON_000_034 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_BANSAH002_01375_PYUU_000_040 フスィーッ……まさかヒレナシに助けられるとは…… 親父に合わせる顔がないぜ……フスィーッ……。 えっ……? セェウの兄貴に言われて来た?
81 77 TEXT_BANSAH002_01375_PYUU_000_041 フスィーッ……「珊瑚の銛」の奴らめ……。 あいつら顔を見るなり、いきなり殴りかかってきやがって! まるで話が通じない……ホントに乱暴な連中だ!
82 78 TEXT_BANSAH002_01375_PYUU_000_042 「対話こそが理解への潮流」 ……親父はいつも、そんなこと言ってるけど、 やっぱ俺みたいなガキの言葉は、ナメられるだけなんだな……。
83 79 TEXT_BANSAH002_01375_PYUU_000_043 フスィーッ……親父、怒ってるだろうなぁ…… 大手柄を立てて、兄貴たちをアッと言わせたかったのに…… ゲンコツ、痛いだろうなぁ……フスィーッ……。
84 80 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_050 フスィーッ……戻ってきてくれたか。 身内の恥を晒してしまい、まことにお恥ずかしい限りだ。 ピュウには、きつく叱って言い聞かせよう。
85 81 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_051 実は我らサハギン族は、緩やかな絶滅の危機にある。 我らの根拠地は、大いなる海「蒼茫洋」。 同胞の多くは、深海の都で安らかに暮らしている。
86 82 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_052 しかし、子孫を残す時には陸にあがる。 「産卵地」で卵を産み、「育成地」で子を育てるために……。 これは我らサハギン族の生態、もはや覆せぬ生の営みだ。
87 83 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_053 先の霊災により、我らの産卵地は壊滅的な打撃を受けた……。 だから我々は、仕方なくこの地に入植してきたのだ。 ……お前たちヒトが「西ラノシア」と呼ぶ、この地に。
88 84 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_054 フスィーッ……お前たちにとってみれば、 我らは突然、領土を蹂躙しにきた侵略者だろう。 しかし、我らにとって陸地の確保は、まさに死活問題。
89 85 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_055 この地を追われれば、我らは子を成し得ず、一族は滅ぶ。 だからこそ……私はヒトと争いたくはない。 共存共栄の潮流を、模索したいのだ!
90 86 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_056 だが「珊瑚の銛」の連中は、それを理解せん。 奴らは「海蛇の舌」のようにヒトを支配し、 逆らう者は皆殺しにするつもりなのだ……。
91 87 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_057 フスィーッ……私とて、ヒトが憎くないわけではない。 水神「リヴァイアサン」様を召喚することも、 ヒトに水神信仰を伝え、テンパードと成すことも否定せん。
92 88 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_058 だが今の我らは、ヒトと争っている場合ではないのだ! フスィーッ……次世代の子どものため。 サハギン族の種の繁栄のためにも……。
93 89 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_059 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前の手が借りたい。 サハギン族とヒトとの共存共栄の架け橋となるために。 そして、それを邪魔する「珊瑚の銛」を退けるために……!
94 90 TEXT_BANSAH002_01375_Q1_000_000 「ノォヴ一味」に手を貸す?
95 91 TEXT_BANSAH002_01375_A1_000_001 フスィーッ……がんばりましょう!
96 92 TEXT_BANSAH002_01375_A1_000_002 ……いや、遠慮させてもらいます。
97 93 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_060 よく言った、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 敵は「珊瑚の銛」だ! 奴らの凶行が続けば、 ヒトとの和解どころか、対話すら成し得ぬ状況となろう。
98 94 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_061 奴らの野望を水際で防ぎ、ヒトとの全面戦争を回避するのだ。 フスィーッ……手を結び、共に戦おう。 絶望への戦いを防ぐ、希望のための戦いを……!
99 95 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_062 フスィーッ……そうか、残念だ。 お前なら理解してもらえるものと信じていたが……。
100 96 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_063 フスィーッ……やはりヒトはヒト、立場が違えば道理も違うか。 しかし、私はお前を非難したりはしない。 いつか再び、この育成地に戻ってくることを期待しているぞ。
101 97 TEXT_BANSAH002_01375_SYSTEM_000_070 「サハギン族:ノォヴ一味」との友好関係が「中立」になり、 サハギン族の「友好部族クエスト」が開放されました。
102 98 TEXT_BANSAH002_01375_SYSTEM_000_071 これ以降、ノォヴの育成地にいる「フュウ」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を 受注することができます。
103 99 TEXT_BANSAH002_01375_SYSTEM_000_072 また、「サハギン族のよろず屋」より、 友好部族の取り扱う商品が購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
104 100 TEXT_BANSAH002_01375_POP_MESSAGE (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_BANSAH002_01375_POPMESSAGE_000_000 敵が襲いかかってきた!!
106 102 TEXT_BANSAH002_01375_RECTERROR_MESSAGE (★未使用/削除予定★)
+203
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0,"TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_00","ノォヴの育成地のノォヴは、冒険者に頼みたい仕事があるらしい。"
1,"TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_01","前回までの冒険録:
黒渦団からの依頼で、サハギン族に襲われて沈没した民間船の乗客を救助することになった冒険者。ブラッドショアでの救助活動中、サハギン族が遭難した子どもを連れてくる。子どもを助けたのは、西ラノシアにある「ノォヴの育成地」に暮らすサハギン族だった。冒険者は育成地を訪ね、そこに棲むサハギン族全員の父であり、育成地の長でもある「ノォヴ」と邂逅する。サハギン族の過激派「珊瑚の銛」に襲われていた彼の息子を助けたことで、ノォヴと打ち解けた冒険者。種として絶滅に瀕しているサハギン族の現状を聞き、人とサハギン族の共存共栄を目指すため、「ノォヴ一味」への協力を約束したのだった……。
            * * *
ノォヴの掴んだ情報によると、「珊瑚の銛」が再び民間船を襲っているらしい。商船「スワロー号」に乗りこむには、特別なエルブストに乗る必要がある。ノォヴの育成地の「海獣使いのパァア」と話し、エルブストに騎乗しよう。"
2,"TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_02","商船「スワロー号」に乗りこんだ。「スワロー号の船長」と話し状況を把握しよう。"
3,"TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_03","冒険者はスワロー号の船長に、乗員を避難させる間の時間稼ぎを頼まれた。商船「スワロー号」船上にいる「珊瑚の銛」の一味を、種類を問わず、5体倒そう。"
4,"TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_04","「珊瑚の銛」の一味を倒した。「スワロー号の船長」と話そう。"
5,"TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_05","冒険者の働きで、スワロー号の乗員は全員無事にエールポートへ到着した。エールポートの酒場にいる「スワロー号の船長」と話そう。"
6,"TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_06","スワロー号の船長が聞いたところによると、「珊瑚の銛」を率いているのは「紅珊瑚の海魔」というサハギン族らしい。同席したウルツ・コグルツ少甲士によれば、紅珊瑚の海魔は、15年前に西ラノシアを震撼させた大海賊とのこと。スワロー号の船長は、「珊瑚の銛」から救ってくれた礼として、冒険者に<Sheet(EventItem,2001293,0)/>を渡した。ノォヴの育成地に戻り、「ノォヴ」に「<Sheet(EventItem,2001293,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_07","ノォヴに<Sheet(EventItem,2001293,0)/>を渡した。育成地の子どもたちはお土産を喜び、冒険者とノォヴ一味の相互理解が進んだ。ノォヴは、紅珊瑚の海魔について心当たりがあるようだが……。今後もノォヴ一味に加勢し、サハギン族への理解を深めていこう。"
8,"TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_17",""
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22,"TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSAH003_01376_TODO_00","ノォヴの育成地の海獣使いのパァアと話す"
25,"TEXT_BANSAH003_01376_TODO_01","商船「スワロー号」のスワロー号の船長と話す"
26,"TEXT_BANSAH003_01376_TODO_02","商船「スワロー号」で珊瑚の銛の一味を倒す"
27,"TEXT_BANSAH003_01376_TODO_03","商船「スワロー号」のスワロー号の船長と話す"
28,"TEXT_BANSAH003_01376_TODO_04","エールポートのスワロー号の船長と話す"
29,"TEXT_BANSAH003_01376_TODO_05","ノォヴの育成地のノォヴに<Sheet(EventItem,2001293,0)/>を渡す"
30,"TEXT_BANSAH003_01376_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSAH003_01376_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSAH003_01376_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSAH003_01376_TODO_09",""
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38,"TEXT_BANSAH003_01376_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSAH003_01376_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSAH003_01376_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSAH003_01376_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSAH003_01376_TODO_18",""
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44,"TEXT_BANSAH003_01376_TODO_20",""
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47,"TEXT_BANSAH003_01376_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_000","フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞いてくれ。
「珊瑚の銛」と、奴らに従う海賊団「海蛇の舌」が、
西ラノシアの沖合で、再びヒトの船を襲撃したらしい。"
49,"TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_001","前回は奴らに後れをとり、まんまと船を沈められたが……
今回こそは、なんとしても阻止しなくてはならん。"
50,"TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_002","フスィーッ……これ以上、ヒト勢力を刺激すれば、
ヒトの長も黙ってはおるまい。
……このままでは、いよいよ全面戦争となろう!"
51,"TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_003","フスィーッ……そうなる前に「珊瑚の銛」の愚挙を防ぐのだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、急ぎ商船「スワロー号」に向かい、
「珊瑚の銛」の一味を退けてきてくれ。"
52,"TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_004","我らは海を泳ぎ、海中の敵と対する。
しかし、ヒレもエラも持たぬお前は、そうも行くまい。
我が息子、「海獣使いのパァア」の力を借りるがいい。"
53,"TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_005","海獣使いのパァアの飼っている「エルブスト」は、
ヒトを乗せて海洋を巡航できる、特別に訓練された個体だ。
フスィーッ……頼んだぞ!"
54,"TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_006","フスィーッ……育成地にいる我が息子のひとり、
「海獣使いのパァア」に話しかけ、
エルブストで商船「スワロー号」に乗りこむのだ。"
55,"TEXT_BANSAH003_01376_TAMER01376_000_010","フスィーッ……ノォヴの親父から話は聞いている。
こいつは、俺が育てたエルブストでも、格別に強く大きい。
あんた程度なら、背中に乗せて外海に出ることができる。"
56,"TEXT_BANSAH003_01376_TAMER01376_000_011","「珊瑚の銛」は、「海蛇の舌」の海賊たちを従えるうえ、
凶暴な戦闘用のエルブストを何匹も飼ってる。
敵は多勢、戦の準備は万全にして望めよ。"
57,"TEXT_BANSAH003_01376_TAMER01376_000_012","フスィーッ……俺のエルブストに乗って、
沖合の商船「スワロー号」に向かうか?"
58,"TEXT_BANSAH003_01376_Q1_000_000","エルブストに乗る?"
59,"TEXT_BANSAH003_01376_A1_000_001","はい"
60,"TEXT_BANSAH003_01376_A1_000_002","いいえ"
61,"TEXT_BANSAH003_01376_TAMER01376_000_013","フスィーッ……準備が整ったら、いつでも声をかけてくれ。
俺のかわいいエルブストは、いつでも快調だぜ。"
62,"TEXT_BANSAH003_01376_Q2_000_000","「ノォヴの育成地」へ戻る?"
63,"TEXT_BANSAH003_01376_A2_000_001","はい"
64,"TEXT_BANSAH003_01376_A2_000_002","いいえ"
65,"TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_020","な、何者ですかぁ!?
まさか襲ってきた海賊の一味!?"
66,"TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_021","……えっ? 我々を助けに来てくれたのですって!?
船も無しでこんな沖合まで、いったいどうやって……。
いや、今はそんな話をしているべき時ではないですね。"
67,"TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_022","私は、商船「スワロー号」の船長。
……現在、乗組員たちに脱出用のボートを
用意させているところです……。"
68,"TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_023","……しかし、避難完了には、まだ時間がかかります。
どうか、甲板にいる敵を討伐し、足止めをしてくれませんか!
どの敵でも構いません、とにかく数を減らしてください!"
69,"TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_024","私は、ここで船倉を見張っています!
どうか、甲板にいる敵を討伐してくれませんか!
どの敵でも構いません、とにかく数を減らしてください!"
70,"TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_030","足止めをしていただいたおかげで、こちらも準備完了です!
よくやってくれました、私たちも脱出しましょう!
……船を残すのは悔しいですが、魚の餌になるよりはマシです。"
71,"TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_031","ひとまず、最寄りの港である「エールポート」に向かいます。
現地の酒場でお会いしましょう!"
72,"TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_040","……ああ、冒険者さん、ありがとうございました!
船を失ったのは残念ですが、船員と乗客が全員、
無事に生還できたことは、まさに不幸中の幸いでしたよ。"
73,"TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_041","最近の民間船襲撃事件に用心し、万が一のことを考えて
脱出用ボートを用意しておいて、本当に良かった。
備えあれば憂いなし……ですね。"
74,"TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_042","しかし、こう頻繁に船が襲われちゃ、商売あがったりです。
ここ最近の襲撃事件は、やはりすべて同一犯。
あいつら……サハギン族の一味の仕業です。"
75,"TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_043","確か、奴らは自らを「珊瑚の銛」と名乗っていました……
自分たちは「紅珊瑚の海魔」に率いられた、
最強の海賊団だと……。"
76,"TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_044","(-????-)な、何っ!?
べっ……「紅珊瑚の海魔」だ……と!?"
77,"TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_045","……失礼、小官はウルツ・コグルツ。
このエールポートに駐留する黒渦団の少甲士だ。"
78,"TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_046","船長、今の話は本当か?"
79,"TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_047","今の話……というと……
船を襲ったのは、「紅珊瑚の海魔」という頭目に率いられた、
「珊瑚の銛」というサハギン族の一味だということですか?"
80,"TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_048","そ、そんな……聞き間違いではなかったか……
「紅珊瑚の海魔」……馬鹿な……ッ!
奴が、再びこの海に現れたというのか……?"
81,"TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_049","少甲士さん、何かご存知なんですか?"
82,"TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_050","15年前……西ラノシアを恐怖のどん底に叩き落とした、
最凶最悪、冷酷非情のサハギン族の大海賊がいた。"
83,"TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_051","首から提げた「白珊瑚」の首飾りが、ヒトの返り血により、
「紅珊瑚」のように赤く染まっていたため、
ついた名が……「紅珊瑚の海魔」!"
84,"TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_052","その名を聞けば、船乗りたちは舫を結ぶ手を震わせ、
恐怖によって、心は時化の海のごとく荒れ狂う……。
当時のバラクーダ騎士でさえ、まるで歯が立たなかった……。"
85,"TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_053","その名を久しく聞かなくなったため、
てっきり死んだかと思っていたが……
なんということだ……奴め、生きていたのか……!"
86,"TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_054","とにかく……これは重大な情報だ。
キャンプ・スカルバレーのファルクブリダ中甲佐に報告し、
黒渦団として今後の対策を練ることにする!"
87,"TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_055","はぁ、そんな奴が現れたんじゃ……
命がいくつあっても足りないですよ。
……こりゃ、いよいよ廃業かなぁ。"
88,"TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_056","ああ、冒険者さん、お礼がまだでしたね。
……こんなものしかありませんが、良かったら、
この「<Sheet(EventItem,2001293,0)/>」をもっていってください。"
89,"TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_057","脱出の際に、持ち出せた商品はコレくらいでしてね。
本当ならば、もっと冒険に役立つものを、
差し上げたいのですが……。"
90,"TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_058","せっかく商売が軌道に乗ってきたところなんですがねぇ。
命は助かったものの……
これからどうやって生きていけばいいものやら……。"
91,"TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
話は聞いた、よくぞ「珊瑚の銛」の野望を阻止してくれたな。
船は奴らに奪われたが、犠牲者を出さなかったのは大殊勲だ。"
92,"TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_061","フスィーッ……うむ、この香りは?
それは、いったい……。"
93,"TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_062","フスィーッ、これは何だ?
ほう、陸で採れる……果実か? これまた珍妙な色だな。
……お前たち、こっちへ来なさい。"
94,"TEXT_BANSAH003_01376_INFANTSAHUAGIN01376_000_063","フスィーッ……親父! 何だこれ?
食べ物? 丸くて、すっぱいイイ匂いがするぞ!"
95,"TEXT_BANSAH003_01376_INFANTSAHUAGIN01376_000_064","……へぇ、「らのしあおれんじ」っていうの?
オニウツボの丸焼きと、どっちが美味しい!?"
96,"TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_065","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の土産だ、ちゃんと礼を言え。
フスィーッ……「おれんじ」は、後で皆で分けて食え。
不平不満がないよう、平等にな。"
97,"TEXT_BANSAH003_01376_INFANTSAHUAGIN01376_000_066","フスィーッ……!
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
98,"TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_067","フスィーッ……子どもはいい。
奴らのためになら、私はこの命をいつでも捨てられる。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、お前に子どもはいないのか?"
99,"TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_068","お前ほどの戦士であれば、
女王から、さぞ多くの卵をもらっているのであろう?
フスィーッ……なんと、ヒトは卵を産まぬのか!?"
100,"TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_069","フスィーッ……私もまだ知らぬことが多いようだ……。
……だが、お前も我らのことは多くを知るまい。
例えば、件の「珊瑚の銛」のことだ。"
101,"TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_070","奴らは「サプサ産卵地」内で、
最近になって頭角を現してきた一団だ。
「海蛇の舌」を操り、戦場で多くの功績を挙げている。"
102,"TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_071","奴らの頭目は……「紅珊瑚の海魔」……。
……お前が聞いた情報は、間違いないのだな?"
103,"TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_072","フスィーッ……分かった。
我らも、あまりのんびりとはしていられないな……。
……この海に再び……「紅珊瑚の海魔」が現れたとなれば……。"
104,"TEXT_BANSAH003_01376_SYSTEM_000_080","「サハギン族:ノォヴ一味」との友好関係が
「認定」になりました。
珊瑚の銛の暴挙を退け、彼らに認められたようです。"
105,"TEXT_BANSAH003_01376_SYSTEM_000_081","これ以降、ノォヴの育成地にいる「ホォウ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
106,"TEXT_BANSAH003_01376_SYSTEM_000_082","また、「サハギン族のよろず屋」より、
「友好関係:認定」の商品の購入ができるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
107,"TEXT_BANSAH003_01376_TAMER01376_000_090","フスィーッ……俺のエルブストに乗って、
沖合の商船「スワロー号」に向かうか?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_00 ノォヴの育成地のノォヴは、冒険者に頼みたい仕事があるらしい。
5 1 TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_01 前回までの冒険録: 黒渦団からの依頼で、サハギン族に襲われて沈没した民間船の乗客を救助することになった冒険者。ブラッドショアでの救助活動中、サハギン族が遭難した子どもを連れてくる。子どもを助けたのは、西ラノシアにある「ノォヴの育成地」に暮らすサハギン族だった。冒険者は育成地を訪ね、そこに棲むサハギン族全員の父であり、育成地の長でもある「ノォヴ」と邂逅する。サハギン族の過激派「珊瑚の銛」に襲われていた彼の息子を助けたことで、ノォヴと打ち解けた冒険者。種として絶滅に瀕しているサハギン族の現状を聞き、人とサハギン族の共存共栄を目指すため、「ノォヴ一味」への協力を約束したのだった……。             * * * ノォヴの掴んだ情報によると、「珊瑚の銛」が再び民間船を襲っているらしい。商船「スワロー号」に乗りこむには、特別なエルブストに乗る必要がある。ノォヴの育成地の「海獣使いのパァア」と話し、エルブストに騎乗しよう。
6 2 TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_02 商船「スワロー号」に乗りこんだ。「スワロー号の船長」と話し状況を把握しよう。
7 3 TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_03 冒険者はスワロー号の船長に、乗員を避難させる間の時間稼ぎを頼まれた。商船「スワロー号」船上にいる「珊瑚の銛」の一味を、種類を問わず、5体倒そう。
8 4 TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_04 「珊瑚の銛」の一味を倒した。「スワロー号の船長」と話そう。
9 5 TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_05 冒険者の働きで、スワロー号の乗員は全員無事にエールポートへ到着した。エールポートの酒場にいる「スワロー号の船長」と話そう。
10 6 TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_06 スワロー号の船長が聞いたところによると、「珊瑚の銛」を率いているのは「紅珊瑚の海魔」というサハギン族らしい。同席したウルツ・コグルツ少甲士によれば、紅珊瑚の海魔は、15年前に西ラノシアを震撼させた大海賊とのこと。スワロー号の船長は、「珊瑚の銛」から救ってくれた礼として、冒険者に<Sheet(EventItem,2001293,0)/>を渡した。ノォヴの育成地に戻り、「ノォヴ」に「<Sheet(EventItem,2001293,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_07 ノォヴに<Sheet(EventItem,2001293,0)/>を渡した。育成地の子どもたちはお土産を喜び、冒険者とノォヴ一味の相互理解が進んだ。ノォヴは、紅珊瑚の海魔について心当たりがあるようだが……。今後もノォヴ一味に加勢し、サハギン族への理解を深めていこう。
12 8 TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_09
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19 15 TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_17
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23 19 TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSAH003_01376_TODO_00 ノォヴの育成地の海獣使いのパァアと話す
29 25 TEXT_BANSAH003_01376_TODO_01 商船「スワロー号」のスワロー号の船長と話す
30 26 TEXT_BANSAH003_01376_TODO_02 商船「スワロー号」で珊瑚の銛の一味を倒す
31 27 TEXT_BANSAH003_01376_TODO_03 商船「スワロー号」のスワロー号の船長と話す
32 28 TEXT_BANSAH003_01376_TODO_04 エールポートのスワロー号の船長と話す
33 29 TEXT_BANSAH003_01376_TODO_05 ノォヴの育成地のノォヴに<Sheet(EventItem,2001293,0)/>を渡す
34 30 TEXT_BANSAH003_01376_TODO_06
35 31 TEXT_BANSAH003_01376_TODO_07
36 32 TEXT_BANSAH003_01376_TODO_08
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38 34 TEXT_BANSAH003_01376_TODO_10
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50 46 TEXT_BANSAH003_01376_TODO_22
51 47 TEXT_BANSAH003_01376_TODO_23
52 48 TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_000 フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞いてくれ。 「珊瑚の銛」と、奴らに従う海賊団「海蛇の舌」が、 西ラノシアの沖合で、再びヒトの船を襲撃したらしい。
53 49 TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_001 前回は奴らに後れをとり、まんまと船を沈められたが…… 今回こそは、なんとしても阻止しなくてはならん。
54 50 TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_002 フスィーッ……これ以上、ヒト勢力を刺激すれば、 ヒトの長も黙ってはおるまい。 ……このままでは、いよいよ全面戦争となろう!
55 51 TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_003 フスィーッ……そうなる前に「珊瑚の銛」の愚挙を防ぐのだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、急ぎ商船「スワロー号」に向かい、 「珊瑚の銛」の一味を退けてきてくれ。
56 52 TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_004 我らは海を泳ぎ、海中の敵と対する。 しかし、ヒレもエラも持たぬお前は、そうも行くまい。 我が息子、「海獣使いのパァア」の力を借りるがいい。
57 53 TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_005 海獣使いのパァアの飼っている「エルブスト」は、 ヒトを乗せて海洋を巡航できる、特別に訓練された個体だ。 フスィーッ……頼んだぞ!
58 54 TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_006 フスィーッ……育成地にいる我が息子のひとり、 「海獣使いのパァア」に話しかけ、 エルブストで商船「スワロー号」に乗りこむのだ。
59 55 TEXT_BANSAH003_01376_TAMER01376_000_010 フスィーッ……ノォヴの親父から話は聞いている。 こいつは、俺が育てたエルブストでも、格別に強く大きい。 あんた程度なら、背中に乗せて外海に出ることができる。
60 56 TEXT_BANSAH003_01376_TAMER01376_000_011 「珊瑚の銛」は、「海蛇の舌」の海賊たちを従えるうえ、 凶暴な戦闘用のエルブストを何匹も飼ってる。 敵は多勢、戦の準備は万全にして望めよ。
61 57 TEXT_BANSAH003_01376_TAMER01376_000_012 フスィーッ……俺のエルブストに乗って、 沖合の商船「スワロー号」に向かうか?
62 58 TEXT_BANSAH003_01376_Q1_000_000 エルブストに乗る?
63 59 TEXT_BANSAH003_01376_A1_000_001 はい
64 60 TEXT_BANSAH003_01376_A1_000_002 いいえ
65 61 TEXT_BANSAH003_01376_TAMER01376_000_013 フスィーッ……準備が整ったら、いつでも声をかけてくれ。 俺のかわいいエルブストは、いつでも快調だぜ。
66 62 TEXT_BANSAH003_01376_Q2_000_000 「ノォヴの育成地」へ戻る?
67 63 TEXT_BANSAH003_01376_A2_000_001 はい
68 64 TEXT_BANSAH003_01376_A2_000_002 いいえ
69 65 TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_020 な、何者ですかぁ!? まさか襲ってきた海賊の一味!?
70 66 TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_021 ……えっ? 我々を助けに来てくれたのですって!? 船も無しでこんな沖合まで、いったいどうやって……。 いや、今はそんな話をしているべき時ではないですね。
71 67 TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_022 私は、商船「スワロー号」の船長。 ……現在、乗組員たちに脱出用のボートを 用意させているところです……。
72 68 TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_023 ……しかし、避難完了には、まだ時間がかかります。 どうか、甲板にいる敵を討伐し、足止めをしてくれませんか! どの敵でも構いません、とにかく数を減らしてください!
73 69 TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_024 私は、ここで船倉を見張っています! どうか、甲板にいる敵を討伐してくれませんか! どの敵でも構いません、とにかく数を減らしてください!
74 70 TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_030 足止めをしていただいたおかげで、こちらも準備完了です! よくやってくれました、私たちも脱出しましょう! ……船を残すのは悔しいですが、魚の餌になるよりはマシです。
75 71 TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_031 ひとまず、最寄りの港である「エールポート」に向かいます。 現地の酒場でお会いしましょう!
76 72 TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_040 ……ああ、冒険者さん、ありがとうございました! 船を失ったのは残念ですが、船員と乗客が全員、 無事に生還できたことは、まさに不幸中の幸いでしたよ。
77 73 TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_041 最近の民間船襲撃事件に用心し、万が一のことを考えて 脱出用ボートを用意しておいて、本当に良かった。 備えあれば憂いなし……ですね。
78 74 TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_042 しかし、こう頻繁に船が襲われちゃ、商売あがったりです。 ここ最近の襲撃事件は、やはりすべて同一犯。 あいつら……サハギン族の一味の仕業です。
79 75 TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_043 確か、奴らは自らを「珊瑚の銛」と名乗っていました…… 自分たちは「紅珊瑚の海魔」に率いられた、 最強の海賊団だと……。
80 76 TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_044 (-????-)な、何っ!? べっ……「紅珊瑚の海魔」だ……と!?
81 77 TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_045 ……失礼、小官はウルツ・コグルツ。 このエールポートに駐留する黒渦団の少甲士だ。
82 78 TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_046 船長、今の話は本当か?
83 79 TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_047 今の話……というと…… 船を襲ったのは、「紅珊瑚の海魔」という頭目に率いられた、 「珊瑚の銛」というサハギン族の一味だということですか?
84 80 TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_048 そ、そんな……聞き間違いではなかったか…… 「紅珊瑚の海魔」……馬鹿な……ッ! 奴が、再びこの海に現れたというのか……?
85 81 TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_049 少甲士さん、何かご存知なんですか?
86 82 TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_050 15年前……西ラノシアを恐怖のどん底に叩き落とした、 最凶最悪、冷酷非情のサハギン族の大海賊がいた。
87 83 TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_051 首から提げた「白珊瑚」の首飾りが、ヒトの返り血により、 「紅珊瑚」のように赤く染まっていたため、 ついた名が……「紅珊瑚の海魔」!
88 84 TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_052 その名を聞けば、船乗りたちは舫を結ぶ手を震わせ、 恐怖によって、心は時化の海のごとく荒れ狂う……。 当時のバラクーダ騎士でさえ、まるで歯が立たなかった……。
89 85 TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_053 その名を久しく聞かなくなったため、 てっきり死んだかと思っていたが…… なんということだ……奴め、生きていたのか……!
90 86 TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_054 とにかく……これは重大な情報だ。 キャンプ・スカルバレーのファルクブリダ中甲佐に報告し、 黒渦団として今後の対策を練ることにする!
91 87 TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_055 はぁ、そんな奴が現れたんじゃ…… 命がいくつあっても足りないですよ。 ……こりゃ、いよいよ廃業かなぁ。
92 88 TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_056 ああ、冒険者さん、お礼がまだでしたね。 ……こんなものしかありませんが、良かったら、 この「<Sheet(EventItem,2001293,0)/>」をもっていってください。
93 89 TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_057 脱出の際に、持ち出せた商品はコレくらいでしてね。 本当ならば、もっと冒険に役立つものを、 差し上げたいのですが……。
94 90 TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_058 せっかく商売が軌道に乗ってきたところなんですがねぇ。 命は助かったものの…… これからどうやって生きていけばいいものやら……。
95 91 TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 話は聞いた、よくぞ「珊瑚の銛」の野望を阻止してくれたな。 船は奴らに奪われたが、犠牲者を出さなかったのは大殊勲だ。
96 92 TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_061 フスィーッ……うむ、この香りは? それは、いったい……。
97 93 TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_062 フスィーッ、これは何だ? ほう、陸で採れる……果実か? これまた珍妙な色だな。 ……お前たち、こっちへ来なさい。
98 94 TEXT_BANSAH003_01376_INFANTSAHUAGIN01376_000_063 フスィーッ……親父! 何だこれ? 食べ物? 丸くて、すっぱいイイ匂いがするぞ!
99 95 TEXT_BANSAH003_01376_INFANTSAHUAGIN01376_000_064 ……へぇ、「らのしあおれんじ」っていうの? オニウツボの丸焼きと、どっちが美味しい!?
100 96 TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_065 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の土産だ、ちゃんと礼を言え。 フスィーッ……「おれんじ」は、後で皆で分けて食え。 不平不満がないよう、平等にな。
101 97 TEXT_BANSAH003_01376_INFANTSAHUAGIN01376_000_066 フスィーッ……! ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
102 98 TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_067 フスィーッ……子どもはいい。 奴らのためになら、私はこの命をいつでも捨てられる。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、お前に子どもはいないのか?
103 99 TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_068 お前ほどの戦士であれば、 女王から、さぞ多くの卵をもらっているのであろう? フスィーッ……なんと、ヒトは卵を産まぬのか!?
104 100 TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_069 フスィーッ……私もまだ知らぬことが多いようだ……。 ……だが、お前も我らのことは多くを知るまい。 例えば、件の「珊瑚の銛」のことだ。
105 101 TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_070 奴らは「サプサ産卵地」内で、 最近になって頭角を現してきた一団だ。 「海蛇の舌」を操り、戦場で多くの功績を挙げている。
106 102 TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_071 奴らの頭目は……「紅珊瑚の海魔」……。 ……お前が聞いた情報は、間違いないのだな?
107 103 TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_072 フスィーッ……分かった。 我らも、あまりのんびりとはしていられないな……。 ……この海に再び……「紅珊瑚の海魔」が現れたとなれば……。
108 104 TEXT_BANSAH003_01376_SYSTEM_000_080 「サハギン族:ノォヴ一味」との友好関係が 「認定」になりました。 珊瑚の銛の暴挙を退け、彼らに認められたようです。
109 105 TEXT_BANSAH003_01376_SYSTEM_000_081 これ以降、ノォヴの育成地にいる「ホォウ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
110 106 TEXT_BANSAH003_01376_SYSTEM_000_082 また、「サハギン族のよろず屋」より、 「友好関係:認定」の商品の購入ができるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
111 107 TEXT_BANSAH003_01376_TAMER01376_000_090 フスィーッ……俺のエルブストに乗って、 沖合の商船「スワロー号」に向かうか?
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0,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_00","ノォヴの育成地のノォヴは、冒険者に折り入って頼みがあるらしい。"
1,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_01","前回までの冒険録:
民間船が再び、サハギン族の過激派「珊瑚の銛」に襲われた。人とサハギン族の共存を目指す「ノォヴ一味」の「ノォヴ」からの要請により、現場に急行する冒険者。激戦の末、見事に乗員の救助に成功する。助けた船長の証言から、「珊瑚の銛」を率いているのが「紅珊瑚の海魔」であると知る。紅珊瑚の海魔……それは、かつて人々を恐れさせた、暴虐非道なるサハギン族の大海賊だった。その名に震えあがり、以前にも増してサハギン族を警戒する黒渦団たち。ノォヴと冒険者の想いをあざ笑うかのように、人とサハギン族の対立は一層深まっていくのだった……。
            * * *
ノォヴは大事な用事があり、育成地を留守にするらしい。ノォヴの育成地にいる「セェウ」に話を聞こう。"
2,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_02","ノォヴから、留守にする彼に代わって、育成地のことを頼まれた。同じく留守を任された息子のセェウは、ノォヴが育成地を離れた理由を知りたいらしい。西ラノシアにある「海還りの墓碑」「船隠しの港」「月影島」など、サハギン族の生息地にいる3匹の「老成したサハギン族」に「<Sheet(EventItem,2001290,0)/>」を見せ、話を聞こう。"
3,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_03","老成したサハギン族たちから話を聞いた。ノォヴが育成地を不在にしたのは、「珊瑚の銛」を率いるズゥグとの会談を行うためらしい。ノォヴの育成地にいる「セェウ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_04","セェウから、危機に瀕するであろうノォヴを助けるように頼まれた。西ラノシアの海蛇の巣穴にある「<Sheet(EObj,2003989,0)/>」で待機し、会談の様子を窺おう。"
5,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_05","ノォヴとズゥグはお互いの主張を譲らず、会談は決裂した。ノォヴの育成地に戻り「ノォヴ」と話そう。"
6,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_06","ノォヴの口から、彼こそがかつて「珊瑚の銛」を率いていた「紅珊瑚の海魔」であったことが語られた。人を殺し、その復讐に子どもを殺された経験から、憎しみを越えた先に真の共存があると考えているノォヴ。その大いなる目標を実現させるため、冒険者により一層の期待を寄せているようだ。今後もノォヴ一味に加勢し、真の共存を目指そう。"
7,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSAH004_01377_TODO_00","セェウと話す"
25,"TEXT_BANSAH004_01377_TODO_01","老成したサハギン族に<Sheet(EventItem,2001290,0)/>を見せる"
26,"TEXT_BANSAH004_01377_TODO_02","ノォヴの育成地のセェウと話す"
27,"TEXT_BANSAH004_01377_TODO_03","海蛇の巣穴の<Sheet(EObj,2003989,0)/>で待機する"
28,"TEXT_BANSAH004_01377_TODO_04","ノォヴの育成地のノォヴと話す"
29,"TEXT_BANSAH004_01377_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSAH004_01377_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSAH004_01377_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSAH004_01377_TODO_08",""
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37,"TEXT_BANSAH004_01377_TODO_13",""
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41,"TEXT_BANSAH004_01377_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSAH004_01377_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSAH004_01377_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSAH004_01377_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSAH004_01377_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSAH004_01377_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSAH004_01377_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_000","フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お前の腕をみこんで、折り入って頼みがある。"
49,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_001","フスィーッ……私はこれから、大事な用があってな。
しばらくこの地を留守にすることになる。
その間、お前は私に代わり育成地を見守ってほしいのだ。"
50,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_002","特に子どもたちの面倒を見る必要はない。
私がいなくとも、フュウ、ホォウ、セェウ、三人の長兄は、
弟たちを立派にまとめる力がある。"
51,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_003","フスィーッ……私が懸念するのは「珊瑚の銛」の動向だ。
我らの数々の妨害行為により、奴らの態度が硬化している。
いつ何時、育成地にその矛先が向けるやもしれん。"
52,"TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_004","フスィーッ!
親父、どこに行くつもりだ?
大事な用とは、いったい何だ?"
53,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_005","フスィーッ……セェウ。
それをお前たちに言う必要はない。
お前は弟たちを守れ……それが兄であるお前の本分だ。"
54,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_006","フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、留守は任せた。
なに、用が済めばすぐに帰ってくる。
くれぐれも、よろしく頼むぞ。"
55,"TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_007","フスィーッ! 親父っ!"
56,"TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_010","あの親父が、育成地を留守にするほどの用……
きっと血族の命運に関わる、大事な用事に違いない。
フスィーッ……親父の奴、勝手に抱えこんじまいやがって……。"
57,"TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_011","フスィーッ……くそっ。
俺たちは、一人前の戦士だってのに……
過去の戦いについてすら、教えてくれないんだ!"
58,"TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_012","考えてみれば……俺たち、親父のことを何ひとつ知らねぇ……。
親父の過去も、過去の戦いぶりも……。"
59,"TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_013","フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼む!
親父が言っていた用事っていうのは何なのか、
こっそりと調べて、教えてくれないか?"
60,"TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_014","そういや、年配のサハギン族の中には、
昔、親父に世話になった奴がいっぱいいるらしい。
「海還りの墓碑」や「船隠しの港」……それに「月影島」……。"
61,"TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_015","あちこちにいるはずだから、話を聞いてきてくれ。
「月影島」には、パァアのエルブストに乗れば行けるぜ。
……留守を任されなければ、俺が自分で行くんだがな。"
62,"TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_016","そういや、お前はヒレナシか……きっと警戒されちまうな。
この「<Sheet(EventItem,2001290,0)/>」をもってきな。
そうすれば、きっと相手も腹を割って話してくれると思うぜ。"
63,"TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_017","フスィーッ……俺がこの育成地に棲み始めたのは5年前。
それまで棲んでた育成地が、霊災で荒れちまって、
ここに移動してきたんだが……。"
64,"TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_018","それより前のこととなると……謎だ。
親父は、あまり過去を語りたがらないからな……。
フスィーッ……でも気になるぜ。"
65,"TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANA01376_000_020","フスィーッ……なんだ? ヒレナシめ。
「海蛇の舌」とやらの下っ端か?"
66,"TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANA01376_000_021","フスィーッ……むむ……あんた、噂は聞いてるぞ。
ノォヴの育成地に出入りしているヒレナシがいるとな。
……ノォヴの奴、いったい、何を考えておる?"
67,"TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANA01376_000_022","そういえば、あやつは「珊瑚の銛」を率いている
「ズゥグ」と「海蛇の巣穴」で会談の場を持つらしいが……
ワシは詳しくは知らん……これは返すぞ。"
68,"TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANA01376_000_023","フスィーッ? 会談の内容は何じゃと?
……ワシは詳しくは知らん。
「海蛇の巣穴」で行うと聞いたくらいだ……。"
69,"TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANB01376_000_025","フスィーッ……ヒレナシめ!
ワシらをこの地から追い出しにきたのか!?
のかんぞ、のかんからなぁーっ!"
70,"TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANB01376_000_026","フスィーッ……お前、ノォヴの知り合いか?
アイツ、ヒレナシどもと、つるんでおったのか!?
……だが、もうアイツの時代は終わったよ。"
71,"TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANB01376_000_027","今は「ズゥグ」こそが、産卵地最高の戦士よ。
あの高名な「紅珊瑚の海魔」の名を継ぐに相応しい男。
いずれヒレナシどもを皆殺しにする、偉大な英雄となるだろう!"
72,"TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANB01376_000_028","「ズゥグ」は、今や「珊瑚の銛」を率いる男。
いずれヒレナシどもを皆殺しにして、この地を平定し、
史上もっとも壮麗な産卵地を築くであろう! フスィーッ!"
73,"TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANC01376_000_030","フスィーッ……ここはサハギン族の戦士たちが眠る場所。
一族のために戦い、そして死んでいった者たちの
銛を祀る聖なる祭壇じゃ……。"
74,"TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANC01376_000_031","この印は、ノォヴ一味のもの……
フスィーッ……なんとノォヴの過去を知りたいとな……。"
75,"TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANC01376_000_032","フスィーッ……あいつは……ノォヴは……
かつて「珊瑚の銛」を率いた一流の戦士での。
何よりも一族の繁栄を考える、偉大な男であったのじゃ。"
76,"TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANC01376_000_033","この印籠は、奴の子どものものか?
フスィーッ……ホレ、帰ってその子に伝えんしゃい。
お前の親父は、誇らしい立派な男じゃとな……。"
77,"TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANC01376_000_034","フスィーッ……ワシもすっかりヒレが萎えてしもうた。
老兵は死なず……ただ海に消えゆくのみ……か、
くやしいのぅ……。"
78,"TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_040","フスィーッ……どうだった?
親父に関する情報は聞けたか?"
79,"TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_041","なるほど……フスィーッ……。
親父はかつての「珊瑚の銛」の頭目だったのか……。
しかし、なんだって親父は、その立場を棄てたんだ?"
80,"TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_042","……それに「珊瑚の銛」の頭目と、会談の場を持つだと?
フスィーッ……とてもじゃねぇが、話が通じるとは思えねぇ!
きっと奴らのことだ、卑怯な罠を仕掛けてるに違いねぇ!"
81,"TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_043","フスィーッ……そうか、親父の奴……
俺たち子どもたちを巻きこまないために、
たった一人で向かったんだな? はなから戦う覚悟で!"
82,"TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_044","おいヒレナシ……いや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
会談場所の「海蛇の巣穴」に潜入して様子をみてくれないか?
……そして、親父に何かあったら、助け出してほしい。"
83,"TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_045","フスィーッ……俺だって駆けつけたい。
だが、親父は俺たちに言った、弟たちを守れと……。
この役目だけは放り出せない……だから、親父を助けてくれ!"
84,"TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_046","フスィーッ……「海蛇の巣穴」で行われる、
親父と「珊瑚の銛」の会談に潜入するんだ!
親父を助け出せるのは、お前しかいねぇ……頼んだぞ!"
85,"TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_100","(-珊瑚の銛の頭目-)フスィーッ……来たかノォヴ。
敵地にひとり、ノコノコとやってくるとは、
オマエも焼きが回ったか、ヒレ萎えの老いぼれめ。"
86,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_101","フスィーッ……ズゥグ……。"
87,"TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_102","フスィーッ……。
オマエに、その名を呼ばれる筋合いはない!"
88,"TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_103","俺のことは「紅珊瑚の海魔」と呼べ!
その名を聞けば誰もが戦慄する「珊瑚の銛」の頭目。
それが俺の名だ……フスィーッ!"
89,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_104","フスィーッ……勘違いをするな、ズゥグ。
私は、お前と戦いにきたのではない。
話し合いをしにきたのだ。"
90,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_105","ズゥグ、お前は考えたことがあるか?
我らサハギン族の行く末を……。
大洋に沈む夕陽のごとき、黄昏に生きる一族の未来を!?"
91,"TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_106","フスィーッ……。
フ、フフフフフ……。"
92,"TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_107","フハハハハハハ! フスィーッ! フスィーッ!
オマエの口から、そんな言葉がでるとは……!
すっかりフヌけたようだな、ヒレ萎えめ!"
93,"TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_108","かつてのオマエは、強く畏れられていたはずだ!
サメの牙より鋭く、エイの毒針より危険で、海蛇よりも獰猛!
蒼茫洋を震えあがらせた豪胆なる戦士!"
94,"TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_109","その名も「紅珊瑚の海魔」のノォヴ!
フスィーッ! とりもなおさず、オマエのことだ!
忘れたとは言わせねぇ!"
95,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_110","フスィーッ……その名は、すでに捨てた。
忘れたい過去とともにな。"
96,"TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_111","フスィーッ! だから、この俺が継いでやろうというのだっ!
「珊瑚の銛」を、ヒレナシどもの血で赤く染め、
ヤツらが隠れ棲む大地に突き刺してやる!"
97,"TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_112","そう、産卵地がなければ、奪い取ればいいだけだ!
憎きヒレナシどもの血を吸った地にこそ、
逞しい子が育つというものだ!"
98,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_113","フスィーッ……
もはや、交渉の余地なし……か。"
99,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_114","どうしてわからない、ズゥグ?
我らに今、必要なのは「闘争」ではなく「対話」なのだ。
つまらぬ意地で、子らを海の藻屑にするつもりか?"
100,"TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_115","海の藻屑になるのはオマエの方だ! フスィーッ!
生きて帰すと思ったか、裏切り者め!"
101,"TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_116","フスィーッ! かかれっ!
背ビレをもぎとって、ウロコを全部剥いじまえっ!"
102,"TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGIN01377_000_117","(-珊瑚の銛の兵士-)フスィーッ!"
103,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_118","……フスィィィーッ!!"
104,"TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGIN01377_000_119","(-珊瑚の銛の兵士-)フ、フスィーッ……!?
こ、これが……真の「紅珊瑚の海魔」の気迫……!!"
105,"TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_100_119","フスィーッ!
……チッ、ヒレ萎えどもが!!"
106,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_000_120","ズゥグ、潮水に浸かって頭を冷やすがいい……フスィーッ。"
107,"TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_000_121","フスィーッ……憶えておけ、ノォヴ!
俺は必ず、オマエを超える戦士になってみせる!
「紅珊瑚の海魔」の名は、俺にこそ相応しいのだっ!"
108,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_122","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
あいにく、お前の出番はなかったようだな。
……お前をよこしたのは、セェウであろう?"
109,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_123","フスィーッ……あいつめ。
いつまでも幼いと思っていたが、賢しい真似を。
……私は子に心配されるほど、衰えてはおらん。"
110,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_124","フスィーッ……しかし、お前には礼を言おう。
一足先に育成地に戻って待っているぞ。"
111,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_050","フスィーッ……来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
待っていたぞ。
…………セェウもいるな?"
112,"TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_051","フスィーッ……親父……。
話って……何だ?"
113,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_052","この育成地の皆には、今まで黙っていたが……。
フスィーッ……真実を話すときが来たようだ。
お前たちには打ち明けよう、私の過去を……。"
114,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_053","15年前……。
私は「珊瑚の銛」を率い、この海域を荒らした海賊だった。"
115,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_054","略奪、殺戮、人拐い……数え切れぬほどの悪事を働いた。
ヒトはずいぶんと私を恐れただろう。
そして、ついた仇名が……「紅珊瑚の海魔」だ。"
116,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_055","ヒトを殺し土地を奪う、すべてはサハギン族の未来のため……。
当時の私は、その行為こそが正義だと信じ、疑わなかった。
フスィーッ……今の「珊瑚の銛」……ズゥグと同じようにな。"
117,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_056","我らサハギン族は、勇者と認められた者だけが、
女王「蒼茫の母」の産んだ卵を拝領することができる。
そして、孵った子の「父親」となる権利をあたえられる。"
118,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_057","当時の私は、これでも一角の戦士であった。
拝領した卵は百を超え、多くの子を成すことができた。
我が血族は、サハギン族の中で栄えるはずだったのだ。"
119,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_058","フスィーッ……しかし……あの日……
15年前のあの日……
突然、悲劇はおきた。"
120,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_059","いつものようにヒトの船を襲い、育成地に帰った私は、
そこで……山のように積まれ、死に絶えた、
我が子たちの死体を見たのだ……!"
121,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_060","それはヒトの復讐……報復行為だった……。
奴らは私の不在を狙い、育成地があった島を強襲し、
我が子らを……皆殺しにした……。"
122,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_061","フスィーッ……私は泣いた。
大海を満たすほどの涙を流し……そして悟った。
我が子の死の原因は、この私……増長したこの私なのだと……。"
123,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_062","憎しみは憎しみを呼ぶ……。
そして、逃れられぬ渦を巻き、遂には奈落へと堕ちていく。
まるで海峡に逆巻く渦潮のごとく……。"
124,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_063","その渦から逃れるべく、私は「紅珊瑚の海魔」の名を捨てた。
わずかに残った卵をかかえ、育てることに専念したのだ。
セェウ、それがお前たちだ……。"
125,"TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_064","フスィーッ……そんなことが……
親父っ……俺……やるぜ……死んだ兄弟のためにも……
絶対に「珊瑚の銛」の野望を食い止めてやる!"
126,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_065","フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
私がお前にかける希望を、理解してくれたか?"
127,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_066","正直に言えば、私はお前たちヒトが憎い……!
しかし、たとえヒトといえど、私は決して憎んだりはしない。
憎しみを乗り越えた先に、我らが目指す真の共存があるのだ。"
128,"TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_067","私にとっては、それこそが亡き子どもたちへの弔い……。
だからこれからも、どうか私の力になってほしい。
フスィーッ……頼むぞ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
129,"TEXT_BANSAH004_01377_SYSTEM_200_070","「サハギン族:ノォヴ一味」との友好関係が
「友好」になりました。
彼らは冒険者を、ともに平和を目指す仲間と認めたようです。"
130,"TEXT_BANSAH004_01377_SYSTEM_200_071","これ以降、ノォヴの育成地にいる「セェウ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
131,"TEXT_BANSAH004_01377_SYSTEM_200_072","また、「サハギン族のよろず屋」より、
「友好関係:友好」の商品の購入ができるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
132,"TEXT_BANSAH004_01377_TAMER01376_000_080","フスィーッ……俺のエルブストに乗って、
「月影島」に向かうか?"
133,"TEXT_BANSAH004_01377_Q1_000_000","エルブストに乗る?"
134,"TEXT_BANSAH004_01377_A1_000_001","はい"
135,"TEXT_BANSAH004_01377_A1_000_002","いいえ"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_00 ノォヴの育成地のノォヴは、冒険者に折り入って頼みがあるらしい。
5 1 TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_01 前回までの冒険録: 民間船が再び、サハギン族の過激派「珊瑚の銛」に襲われた。人とサハギン族の共存を目指す「ノォヴ一味」の「ノォヴ」からの要請により、現場に急行する冒険者。激戦の末、見事に乗員の救助に成功する。助けた船長の証言から、「珊瑚の銛」を率いているのが「紅珊瑚の海魔」であると知る。紅珊瑚の海魔……それは、かつて人々を恐れさせた、暴虐非道なるサハギン族の大海賊だった。その名に震えあがり、以前にも増してサハギン族を警戒する黒渦団たち。ノォヴと冒険者の想いをあざ笑うかのように、人とサハギン族の対立は一層深まっていくのだった……。             * * * ノォヴは大事な用事があり、育成地を留守にするらしい。ノォヴの育成地にいる「セェウ」に話を聞こう。
6 2 TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_02 ノォヴから、留守にする彼に代わって、育成地のことを頼まれた。同じく留守を任された息子のセェウは、ノォヴが育成地を離れた理由を知りたいらしい。西ラノシアにある「海還りの墓碑」「船隠しの港」「月影島」など、サハギン族の生息地にいる3匹の「老成したサハギン族」に「<Sheet(EventItem,2001290,0)/>」を見せ、話を聞こう。
7 3 TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_03 老成したサハギン族たちから話を聞いた。ノォヴが育成地を不在にしたのは、「珊瑚の銛」を率いるズゥグとの会談を行うためらしい。ノォヴの育成地にいる「セェウ」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_04 セェウから、危機に瀕するであろうノォヴを助けるように頼まれた。西ラノシアの海蛇の巣穴にある「<Sheet(EObj,2003989,0)/>」で待機し、会談の様子を窺おう。
9 5 TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_05 ノォヴとズゥグはお互いの主張を譲らず、会談は決裂した。ノォヴの育成地に戻り「ノォヴ」と話そう。
10 6 TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_06 ノォヴの口から、彼こそがかつて「珊瑚の銛」を率いていた「紅珊瑚の海魔」であったことが語られた。人を殺し、その復讐に子どもを殺された経験から、憎しみを越えた先に真の共存があると考えているノォヴ。その大いなる目標を実現させるため、冒険者により一層の期待を寄せているようだ。今後もノォヴ一味に加勢し、真の共存を目指そう。
11 7 TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_10
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21 17 TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_17
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23 19 TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_19
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26 22 TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSAH004_01377_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSAH004_01377_TODO_00 セェウと話す
29 25 TEXT_BANSAH004_01377_TODO_01 老成したサハギン族に<Sheet(EventItem,2001290,0)/>を見せる
30 26 TEXT_BANSAH004_01377_TODO_02 ノォヴの育成地のセェウと話す
31 27 TEXT_BANSAH004_01377_TODO_03 海蛇の巣穴の<Sheet(EObj,2003989,0)/>で待機する
32 28 TEXT_BANSAH004_01377_TODO_04 ノォヴの育成地のノォヴと話す
33 29 TEXT_BANSAH004_01377_TODO_05
34 30 TEXT_BANSAH004_01377_TODO_06
35 31 TEXT_BANSAH004_01377_TODO_07
36 32 TEXT_BANSAH004_01377_TODO_08
37 33 TEXT_BANSAH004_01377_TODO_09
38 34 TEXT_BANSAH004_01377_TODO_10
39 35 TEXT_BANSAH004_01377_TODO_11
40 36 TEXT_BANSAH004_01377_TODO_12
41 37 TEXT_BANSAH004_01377_TODO_13
42 38 TEXT_BANSAH004_01377_TODO_14
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47 43 TEXT_BANSAH004_01377_TODO_19
48 44 TEXT_BANSAH004_01377_TODO_20
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50 46 TEXT_BANSAH004_01377_TODO_22
51 47 TEXT_BANSAH004_01377_TODO_23
52 48 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_000 フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前の腕をみこんで、折り入って頼みがある。
53 49 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_001 フスィーッ……私はこれから、大事な用があってな。 しばらくこの地を留守にすることになる。 その間、お前は私に代わり育成地を見守ってほしいのだ。
54 50 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_002 特に子どもたちの面倒を見る必要はない。 私がいなくとも、フュウ、ホォウ、セェウ、三人の長兄は、 弟たちを立派にまとめる力がある。
55 51 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_003 フスィーッ……私が懸念するのは「珊瑚の銛」の動向だ。 我らの数々の妨害行為により、奴らの態度が硬化している。 いつ何時、育成地にその矛先が向けるやもしれん。
56 52 TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_004 フスィーッ! 親父、どこに行くつもりだ? 大事な用とは、いったい何だ?
57 53 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_005 フスィーッ……セェウ。 それをお前たちに言う必要はない。 お前は弟たちを守れ……それが兄であるお前の本分だ。
58 54 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_006 フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、留守は任せた。 なに、用が済めばすぐに帰ってくる。 くれぐれも、よろしく頼むぞ。
59 55 TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_007 フスィーッ! 親父っ!
60 56 TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_010 あの親父が、育成地を留守にするほどの用…… きっと血族の命運に関わる、大事な用事に違いない。 フスィーッ……親父の奴、勝手に抱えこんじまいやがって……。
61 57 TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_011 フスィーッ……くそっ。 俺たちは、一人前の戦士だってのに…… 過去の戦いについてすら、教えてくれないんだ!
62 58 TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_012 考えてみれば……俺たち、親父のことを何ひとつ知らねぇ……。 親父の過去も、過去の戦いぶりも……。
63 59 TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_013 フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼む! 親父が言っていた用事っていうのは何なのか、 こっそりと調べて、教えてくれないか?
64 60 TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_014 そういや、年配のサハギン族の中には、 昔、親父に世話になった奴がいっぱいいるらしい。 「海還りの墓碑」や「船隠しの港」……それに「月影島」……。
65 61 TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_015 あちこちにいるはずだから、話を聞いてきてくれ。 「月影島」には、パァアのエルブストに乗れば行けるぜ。 ……留守を任されなければ、俺が自分で行くんだがな。
66 62 TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_016 そういや、お前はヒレナシか……きっと警戒されちまうな。 この「<Sheet(EventItem,2001290,0)/>」をもってきな。 そうすれば、きっと相手も腹を割って話してくれると思うぜ。
67 63 TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_017 フスィーッ……俺がこの育成地に棲み始めたのは5年前。 それまで棲んでた育成地が、霊災で荒れちまって、 ここに移動してきたんだが……。
68 64 TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_018 それより前のこととなると……謎だ。 親父は、あまり過去を語りたがらないからな……。 フスィーッ……でも気になるぜ。
69 65 TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANA01376_000_020 フスィーッ……なんだ? ヒレナシめ。 「海蛇の舌」とやらの下っ端か?
70 66 TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANA01376_000_021 フスィーッ……むむ……あんた、噂は聞いてるぞ。 ノォヴの育成地に出入りしているヒレナシがいるとな。 ……ノォヴの奴、いったい、何を考えておる?
71 67 TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANA01376_000_022 そういえば、あやつは「珊瑚の銛」を率いている 「ズゥグ」と「海蛇の巣穴」で会談の場を持つらしいが…… ワシは詳しくは知らん……これは返すぞ。
72 68 TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANA01376_000_023 フスィーッ? 会談の内容は何じゃと? ……ワシは詳しくは知らん。 「海蛇の巣穴」で行うと聞いたくらいだ……。
73 69 TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANB01376_000_025 フスィーッ……ヒレナシめ! ワシらをこの地から追い出しにきたのか!? のかんぞ、のかんからなぁーっ!
74 70 TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANB01376_000_026 フスィーッ……お前、ノォヴの知り合いか? アイツ、ヒレナシどもと、つるんでおったのか!? ……だが、もうアイツの時代は終わったよ。
75 71 TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANB01376_000_027 今は「ズゥグ」こそが、産卵地最高の戦士よ。 あの高名な「紅珊瑚の海魔」の名を継ぐに相応しい男。 いずれヒレナシどもを皆殺しにする、偉大な英雄となるだろう!
76 72 TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANB01376_000_028 「ズゥグ」は、今や「珊瑚の銛」を率いる男。 いずれヒレナシどもを皆殺しにして、この地を平定し、 史上もっとも壮麗な産卵地を築くであろう! フスィーッ!
77 73 TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANC01376_000_030 フスィーッ……ここはサハギン族の戦士たちが眠る場所。 一族のために戦い、そして死んでいった者たちの 銛を祀る聖なる祭壇じゃ……。
78 74 TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANC01376_000_031 この印は、ノォヴ一味のもの…… フスィーッ……なんとノォヴの過去を知りたいとな……。
79 75 TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANC01376_000_032 フスィーッ……あいつは……ノォヴは…… かつて「珊瑚の銛」を率いた一流の戦士での。 何よりも一族の繁栄を考える、偉大な男であったのじゃ。
80 76 TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANC01376_000_033 この印籠は、奴の子どものものか? フスィーッ……ホレ、帰ってその子に伝えんしゃい。 お前の親父は、誇らしい立派な男じゃとな……。
81 77 TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGINOLDMANC01376_000_034 フスィーッ……ワシもすっかりヒレが萎えてしもうた。 老兵は死なず……ただ海に消えゆくのみ……か、 くやしいのぅ……。
82 78 TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_040 フスィーッ……どうだった? 親父に関する情報は聞けたか?
83 79 TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_041 なるほど……フスィーッ……。 親父はかつての「珊瑚の銛」の頭目だったのか……。 しかし、なんだって親父は、その立場を棄てたんだ?
84 80 TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_042 ……それに「珊瑚の銛」の頭目と、会談の場を持つだと? フスィーッ……とてもじゃねぇが、話が通じるとは思えねぇ! きっと奴らのことだ、卑怯な罠を仕掛けてるに違いねぇ!
85 81 TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_043 フスィーッ……そうか、親父の奴…… 俺たち子どもたちを巻きこまないために、 たった一人で向かったんだな? はなから戦う覚悟で!
86 82 TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_044 おいヒレナシ……いや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 会談場所の「海蛇の巣穴」に潜入して様子をみてくれないか? ……そして、親父に何かあったら、助け出してほしい。
87 83 TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_045 フスィーッ……俺だって駆けつけたい。 だが、親父は俺たちに言った、弟たちを守れと……。 この役目だけは放り出せない……だから、親父を助けてくれ!
88 84 TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_046 フスィーッ……「海蛇の巣穴」で行われる、 親父と「珊瑚の銛」の会談に潜入するんだ! 親父を助け出せるのは、お前しかいねぇ……頼んだぞ!
89 85 TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_100 (-珊瑚の銛の頭目-)フスィーッ……来たかノォヴ。 敵地にひとり、ノコノコとやってくるとは、 オマエも焼きが回ったか、ヒレ萎えの老いぼれめ。
90 86 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_101 フスィーッ……ズゥグ……。
91 87 TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_102 フスィーッ……。 オマエに、その名を呼ばれる筋合いはない!
92 88 TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_103 俺のことは「紅珊瑚の海魔」と呼べ! その名を聞けば誰もが戦慄する「珊瑚の銛」の頭目。 それが俺の名だ……フスィーッ!
93 89 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_104 フスィーッ……勘違いをするな、ズゥグ。 私は、お前と戦いにきたのではない。 話し合いをしにきたのだ。
94 90 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_105 ズゥグ、お前は考えたことがあるか? 我らサハギン族の行く末を……。 大洋に沈む夕陽のごとき、黄昏に生きる一族の未来を!?
95 91 TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_106 フスィーッ……。 フ、フフフフフ……。
96 92 TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_107 フハハハハハハ! フスィーッ! フスィーッ! オマエの口から、そんな言葉がでるとは……! すっかりフヌけたようだな、ヒレ萎えめ!
97 93 TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_108 かつてのオマエは、強く畏れられていたはずだ! サメの牙より鋭く、エイの毒針より危険で、海蛇よりも獰猛! 蒼茫洋を震えあがらせた豪胆なる戦士!
98 94 TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_109 その名も「紅珊瑚の海魔」のノォヴ! フスィーッ! とりもなおさず、オマエのことだ! 忘れたとは言わせねぇ!
99 95 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_110 フスィーッ……その名は、すでに捨てた。 忘れたい過去とともにな。
100 96 TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_111 フスィーッ! だから、この俺が継いでやろうというのだっ! 「珊瑚の銛」を、ヒレナシどもの血で赤く染め、 ヤツらが隠れ棲む大地に突き刺してやる!
101 97 TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_112 そう、産卵地がなければ、奪い取ればいいだけだ! 憎きヒレナシどもの血を吸った地にこそ、 逞しい子が育つというものだ!
102 98 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_113 フスィーッ…… もはや、交渉の余地なし……か。
103 99 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_114 どうしてわからない、ズゥグ? 我らに今、必要なのは「闘争」ではなく「対話」なのだ。 つまらぬ意地で、子らを海の藻屑にするつもりか?
104 100 TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_115 海の藻屑になるのはオマエの方だ! フスィーッ! 生きて帰すと思ったか、裏切り者め!
105 101 TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_116 フスィーッ! かかれっ! 背ビレをもぎとって、ウロコを全部剥いじまえっ!
106 102 TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGIN01377_000_117 (-珊瑚の銛の兵士-)フスィーッ!
107 103 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_118 ……フスィィィーッ!!
108 104 TEXT_BANSAH004_01377_SAHUAGIN01377_000_119 (-珊瑚の銛の兵士-)フ、フスィーッ……!? こ、これが……真の「紅珊瑚の海魔」の気迫……!!
109 105 TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_100_119 フスィーッ! ……チッ、ヒレ萎えどもが!!
110 106 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_000_120 ズゥグ、潮水に浸かって頭を冷やすがいい……フスィーッ。
111 107 TEXT_BANSAH004_01377_ZUUG_000_000_121 フスィーッ……憶えておけ、ノォヴ! 俺は必ず、オマエを超える戦士になってみせる! 「紅珊瑚の海魔」の名は、俺にこそ相応しいのだっ!
112 108 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_122 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。 あいにく、お前の出番はなかったようだな。 ……お前をよこしたのは、セェウであろう?
113 109 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_123 フスィーッ……あいつめ。 いつまでも幼いと思っていたが、賢しい真似を。 ……私は子に心配されるほど、衰えてはおらん。
114 110 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_124 フスィーッ……しかし、お前には礼を言おう。 一足先に育成地に戻って待っているぞ。
115 111 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_050 フスィーッ……来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 待っていたぞ。 …………セェウもいるな?
116 112 TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_051 フスィーッ……親父……。 話って……何だ?
117 113 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_052 この育成地の皆には、今まで黙っていたが……。 フスィーッ……真実を話すときが来たようだ。 お前たちには打ち明けよう、私の過去を……。
118 114 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_053 15年前……。 私は「珊瑚の銛」を率い、この海域を荒らした海賊だった。
119 115 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_054 略奪、殺戮、人拐い……数え切れぬほどの悪事を働いた。 ヒトはずいぶんと私を恐れただろう。 そして、ついた仇名が……「紅珊瑚の海魔」だ。
120 116 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_055 ヒトを殺し土地を奪う、すべてはサハギン族の未来のため……。 当時の私は、その行為こそが正義だと信じ、疑わなかった。 フスィーッ……今の「珊瑚の銛」……ズゥグと同じようにな。
121 117 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_056 我らサハギン族は、勇者と認められた者だけが、 女王「蒼茫の母」の産んだ卵を拝領することができる。 そして、孵った子の「父親」となる権利をあたえられる。
122 118 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_057 当時の私は、これでも一角の戦士であった。 拝領した卵は百を超え、多くの子を成すことができた。 我が血族は、サハギン族の中で栄えるはずだったのだ。
123 119 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_058 フスィーッ……しかし……あの日…… 15年前のあの日…… 突然、悲劇はおきた。
124 120 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_059 いつものようにヒトの船を襲い、育成地に帰った私は、 そこで……山のように積まれ、死に絶えた、 我が子たちの死体を見たのだ……!
125 121 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_060 それはヒトの復讐……報復行為だった……。 奴らは私の不在を狙い、育成地があった島を強襲し、 我が子らを……皆殺しにした……。
126 122 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_061 フスィーッ……私は泣いた。 大海を満たすほどの涙を流し……そして悟った。 我が子の死の原因は、この私……増長したこの私なのだと……。
127 123 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_062 憎しみは憎しみを呼ぶ……。 そして、逃れられぬ渦を巻き、遂には奈落へと堕ちていく。 まるで海峡に逆巻く渦潮のごとく……。
128 124 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_063 その渦から逃れるべく、私は「紅珊瑚の海魔」の名を捨てた。 わずかに残った卵をかかえ、育てることに専念したのだ。 セェウ、それがお前たちだ……。
129 125 TEXT_BANSAH004_01377_SEWW_000_064 フスィーッ……そんなことが…… 親父っ……俺……やるぜ……死んだ兄弟のためにも…… 絶対に「珊瑚の銛」の野望を食い止めてやる!
130 126 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_065 フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 私がお前にかける希望を、理解してくれたか?
131 127 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_066 正直に言えば、私はお前たちヒトが憎い……! しかし、たとえヒトといえど、私は決して憎んだりはしない。 憎しみを乗り越えた先に、我らが目指す真の共存があるのだ。
132 128 TEXT_BANSAH004_01377_NOVV_000_067 私にとっては、それこそが亡き子どもたちへの弔い……。 だからこれからも、どうか私の力になってほしい。 フスィーッ……頼むぞ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
133 129 TEXT_BANSAH004_01377_SYSTEM_200_070 「サハギン族:ノォヴ一味」との友好関係が 「友好」になりました。 彼らは冒険者を、ともに平和を目指す仲間と認めたようです。
134 130 TEXT_BANSAH004_01377_SYSTEM_200_071 これ以降、ノォヴの育成地にいる「セェウ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
135 131 TEXT_BANSAH004_01377_SYSTEM_200_072 また、「サハギン族のよろず屋」より、 「友好関係:友好」の商品の購入ができるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
136 132 TEXT_BANSAH004_01377_TAMER01376_000_080 フスィーッ……俺のエルブストに乗って、 「月影島」に向かうか?
137 133 TEXT_BANSAH004_01377_Q1_000_000 エルブストに乗る?
138 134 TEXT_BANSAH004_01377_A1_000_001 はい
139 135 TEXT_BANSAH004_01377_A1_000_002 いいえ
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int32,str,str
0,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_00","ノォヴの育成地のノォヴは、急ぎ冒険者に伝えたいことがあるらしい。"
1,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_01","前回までの冒険録:
「ノォヴの育成地」の長「ノォヴ」の息子である「セェウ」は、謎に包まれた父ノォヴの過去を知りたがっていた。折りしも育成地を留守にすることとなったノォヴの同行を探る中で、彼がかつて「珊瑚の銛」を率いていたこと、また今のリーダーは「ズゥグ」というサハギン族であることが判明する。そのズゥグとノォヴが会談を行うらしい。冒険者は現場に駆けつけ会談を見守る。人との対話を望むノォヴだったが、ズゥグは過激な主戦論を唱え、交渉は決裂に終わってしまう。そして、図らずも明かされるノォヴの正体。彼こそが、かつて恐れられた大海賊「紅珊瑚の海魔」だった。復讐によって子どもを殺されるという悲劇から、憎しみの先にある共存共栄を目指したいというノォヴ。しかし、「珊瑚の銛」の凶行により、人とサハギン族の関係は悪化の一途を辿っていた……。
            * * *
ノォヴによると、「珊瑚の銛」を率いるズゥグが、リムサ・ロミンサの高官を拉致するという暴挙に出たらしい。人とサハギン族の全面戦争を回避するため、西ラノシアのキャンプ・スカルバレーにいる「ファルクブリダ中甲佐」を説得しよう。"
2,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_02","ファルクブリダ中甲佐を説得することができなかった。黒渦団はサハギン族との対決に備え、もはや全面戦争となるのは時間の問題だ。ノォヴの育成地に戻り、「ノォヴ」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_03","ノォヴは全面戦争を回避するため、拉致されたタースティン財務長官の救出を提案した。タースティン財務長官の捕らわれた場所をつきとめるべく、西ラノシアの海蛇の巣穴にある「<Sheet(EventItem,2001294,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001294,0)/>を入手した。ノォヴの育成地に戻り、「ノォヴ」に渡そう。"
5,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001294,0)/>より、タースティン財務長官は「ダッチェス号」に捕らわれていることが判明した。ノォヴの育成地の「海獣使いのパァア」と話し、エルブストに騎乗してダッチェス号に乗りこもう。"
6,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_06","ダッチェス号への潜入に成功した。タースティン財務長官を助けるため、まず船上にいる「珊瑚の銛」の一味を掃討し、おびき寄せたリーダー「<Sheet(BNpcName,2719,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2001295,0)/>」を入手しよう。 "
7,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_07","<Sheet(EventItem,2001295,0)/>を手に入れた。船上の「タースティン財務長官」に「<Sheet(EventItem,2001295,0)/>」を使い、救出しよう。"
8,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_08","冒険者とノォヴの活躍により、「珊瑚の銛」とズゥグを退け、タースティン財務長官の救出に成功した。一行は、無事にダッチェス号を脱出。西ラノシアのエールポートにいる「タースティン財務長官」と話そう。"
9,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_09","タースティン財務長官は、サハギン族に一定の理解を示し、冒険者に「<Sheet(EventItem,2001296,0)/>」を託した。ノォヴの育成地の「ノォヴ」に「<Sheet(EventItem,2001296,0)/>」を渡そう。"
10,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_10","ノォヴの育成地のノォヴに<Sheet(EventItem,2001296,0)/>を渡した。ノォヴは再び人とサハギン族の共存共栄を強く説き、冒険者の活躍に最上の賞賛を示した。また、ズゥグは「珊瑚の銛」を解散させ、旅に出たらしい。リムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部にいる「ル・アシャ大甲佐」に報告しよう。"
11,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_11","冒険者の活躍によって、人とサハギン族の全面戦争は回避された。無駄な血が流れずに済んだことを喜ぶル・アシャ大甲佐。しかし、蛮族との問題すべてに決着がついたわけではない。今後も不断の努力で挑んでいこう。"
12,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_00","キャンプ・スカルバレーのファルクブリダ中甲佐と話す"
25,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_01","ノォヴの育成地のノォヴと話す"
26,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_02","海蛇の巣穴で<Sheet(EventItem,2001294,0)/>を入手"
27,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_03","ノォヴの育成地のノォヴに<Sheet(EventItem,2001294,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_04","海獣使いのパァアと話す"
29,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_05","船上の敵を掃討し、おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2719,0)/>から
<Sheet(EventItem,2001295,0)/>を入手"
30,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_06","タースティン財務長官に<Sheet(EventItem,2001295,0)/>を使う"
31,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_07","エールポートのタースティン財務長官と話す"
32,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_08","ノォヴの育成地のノォヴに<Sheet(EventItem,2001296,0)/>を渡す"
33,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_09","黒渦団:軍令部のル・アシャ大甲佐に報告"
34,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_21",""
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47,"TEXT_BANSAH005_01378_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
フスィーッ、非常にマズいことになった……。
ズゥグが……「珊瑚の銛」が、ついに強硬手段に出た……!"
49,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_001","ズゥグも焦っているとみえる。
またもや船舶を襲い、乗員を拉致したのだ。"
50,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_002","フスィーッ……そして、連れ去った相手が問題だ。
拉致されたのは、リムサ・ロミンサの高官……。"
51,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_003","事態は、もはや政治的問題……。
ただでさえ、水神「リヴァイアサン」様の召喚を巡り、
対立が激化する中での事件、全面戦争に発展しかねん!"
52,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_004","フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼む!
事態の収拾を図るため、ヒト勢力の関係者に話を聞き、
動向を調べ、あわよくば説得をお願いしたい!"
53,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_005","ヒト勢力の拠点「キャンプ・スカルバレー」に行き、
そこの責任者の話を聞いてくるのだ。
フスィーッ……頼んだぞ!"
54,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_006","フスィーッ……ズゥグ……馬鹿な奴め……!
サハギン族を滅亡させるつもりかっ……!"
55,"TEXT_BANSAH005_01378_FALKBRYDA_000_010","……むっ、何用か。
残念ながら現在、我々は緊急事態に対処している。
あいにく、貴公の相手をしている暇はないのだ。"
56,"TEXT_BANSAH005_01378_FALKBRYDA_000_011","「紅珊瑚の海魔」の率いるサハギン族に、
リムサ・ロミンサ政府専用艦が襲われ、
乗り合わせていた「タースティン財務長官」が拉致された。"
57,"TEXT_BANSAH005_01378_FALKBRYDA_000_012","タースティン財務長官は、メルウィブ提督の信任厚き文官で
リムサ・ロミンサの財政になくてはならぬ最重要人物……。
黒渦団の威信を懸け、全力で彼の救出に乗り出す!"
58,"TEXT_BANSAH005_01378_FALKBRYDA_000_013","なに? ちょっと待てだと? 笑わせるな!
提督はすでにこの件について、蛮族の暴挙に屈しない、
断固たる報復の意思表明を各隊に通達済みだ。"
59,"TEXT_BANSAH005_01378_FALKBRYDA_000_014","黒渦団の主力を成す艦隊にも、
出撃準備をせよとの号令が発せられている。"
60,"TEXT_BANSAH005_01378_FALKBRYDA_000_015","……覚悟しろ、サカナ野郎どもめ!
地図が書き変わるほどの艦砲射撃を食らわせてやる!
しかる後、我ら陸戦隊が奴らを掃討、蹂躙してみせよう!"
61,"TEXT_BANSAH005_01378_FALKBRYDA_000_016","……ええい、くどいぞ! もはや交渉の余地などない!
長官を拉致した卑劣な蛮族にかける情けなどあるものか!
復讐するは我にあり!"
62,"TEXT_BANSAH005_01378_FALKBRYDA_000_017","敵は悪名高き「紅珊瑚の海魔」と聞く……。
しかし、相手にとって不足なし!
必ずや長官を助け出し、蛮族に正義の鉄槌を食らわせるのだ!"
63,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_020","フスィーッ……やはり……
もはや、ヒト勢力を止める術はない……か。"
64,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_021","このままでは大きな戦いになる……
そして、どちらが勝とうとも、報復が報復を呼び、
産卵地の確保などできなくなるだろう……。"
65,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_022","フスィーッ……こうなれば最後の手段だ!
私とお前、2人でズゥグの野望を阻止する……
……それしかあるまい!"
66,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_023","フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
まず、捕虜となったヒトの要人を救出するため、
捕らわれている居場所をつきとめる必要がある。"
67,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_024","要人を拉致するほどの大掛かりな作戦……となれば、
「珊瑚の銛」の奴らも、「海蛇の舌」を使っているだろう。
アジトの「海蛇の巣穴」に行けば、手がかりがあるやもしれん!"
68,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_025","フスィーッ……頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
時は一刻を争う!"
69,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_026","フスィーッ……急ぎ「海蛇の舌」のアジトである、
「海蛇の巣穴」に向かうのだ!
今回の計画を記した、手がかりが見つかるやもしれん!"
70,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_040","フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうだ!?
何か手がかりはあったか?"
71,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_041","これは「<Sheet(EventItem,2001294,0)/>」か!
なるほど……要人は、「海蛇の舌」どもの海賊船、
「ダッチェス号」に拘禁されているのか……!"
72,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_042","フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
今すぐ「エルブスト」で計画書に記された海域に向かい、
「ダッチェス号」へと乗りこむのだ!"
73,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_043","私も準備が整い次第、後を追う!
フスィーッ……頼むぞ!"
74,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_044","フスィーッ……今すぐ育成地の「エルブスト」を使い、
「ダッチェス号」に乗りこめ!
私も準備が整い次第、後を追う!"
75,"TEXT_BANSAH005_01378_TAMER01376_000_050","フスィーッ……親父から話は聞いている!
もたもたするな、早く乗れ!"
76,"TEXT_BANSAH005_01378_Q1_000_000","エルブストに乗る?"
77,"TEXT_BANSAH005_01378_A1_000_001","はい"
78,"TEXT_BANSAH005_01378_A1_000_002","いいえ"
79,"TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_100","くっ……離せ!
私をどうするつもりだ!?"
80,"TEXT_BANSAH005_01378_SAHUAGIN01377_000_101","(-珊瑚の銛の兵士-)フスィーッ……黙れ、ヒレナシ!
妙なマネすると、首筋にパックリとエラを切りこむぞ!
貴様らは、水中で息すらできんのだろう?"
81,"TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_102","みくびってもらってはこまるな……!
そんな脅しが通用するとでも思ったか!?
我々は、貴様らの卑劣な暴力などには、決して屈しない!"
82,"TEXT_BANSAH005_01378_SAHUAGIN01377_000_103","(-珊瑚の銛の兵士-)フスィーッ、うるさいヒレナシめ!
黙らんのなら、お望み通り海に沈めてやるぞ!"
83,"TEXT_BANSAH005_01378_SAHUAGIN01377_000_104","(-珊瑚の銛の兵士-)フスィーッ! き、貴様は……っ!?"
84,"TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_105","提督が派遣した救助部隊か!?
いや違う……サ、サハギン族……だと!?
……い、いったい、どうなってるんだ……!?"
85,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_106","フスィーッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
そこにいるな!?"
86,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_107","フスィーッ、私は人質を守る!
お前は人質を解放するための「<Sheet(EventItem,2001295,0)/>」を手に入れろ!
「珊瑚の銛」の兵長どもが持っているはずだ!"
87,"TEXT_BANSAH005_01378_BALLOON_000_056","フスィーッ…俺が相手だ!
海の藻屑となるがいい…!"
88,"TEXT_BANSAH005_01378_BALLOON_000_055","フスィーッ…ヒレナシめ!
水遊びはここまでだっ!"
89,"TEXT_BANSAH005_01378_Q2_000_000","「ノォヴの育成地」へ戻る?"
90,"TEXT_BANSAH005_01378_A2_000_001","はい"
91,"TEXT_BANSAH005_01378_A2_000_002","いいえ"
92,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_056","フスィーッ、ヒトの要人は私が守る!
お前は人質を解放するための「<Sheet(EventItem,2001295,0)/>」を手に入れろ!
「珊瑚の銛」の兵長どもが持っているはずだ!"
93,"TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_057","サハギン族が……私を助けに来たというのか!?
どういうことだ? い、いったい彼は……!?"
94,"TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_200","た、助かった……ありがとう、恩に着る!
君は……冒険者か?
このサハギン族は……君の仲間なのか?"
95,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_201","フスィーッ、まだ気を抜くな!
海に投げ出されぬよう、しっかりつかまっていろ!"
96,"TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_202","フスィーッ……。
やはりオマエを倒し、乗り越えなければ、
真の「紅珊瑚の海魔」とは、なれんようだな……"
97,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_203","フスィーッ……ズゥグ、無謀な真似を……!
そんなことをすれば、サハギン族すべてをまきこんだ、
ヒトとの全面戦争が始まるぞ!?"
98,"TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_204","フスィーッ! 何を恐れている?
全盛期の「紅珊瑚の海魔」の所業に比べれば、
稚魚の遊びのようなものさ!"
99,"TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_205","フスィーッ! 覚悟しな、ヒレ萎えめ!
オマエの腕が鈍ってないか、この俺が確かめてやるっ!"
100,"TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_206","ぐ、ぐはっ……!"
101,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_207","フスィーッ……急所は外した……。
帰って手当てをすることだ……!"
102,"TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_208","フ、フスィーッ……く、おのれ……
哀れみなど……っ……!
殺せ! 殺せぇ!!"
103,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_209","フスィーッ……子を殺す親がどこにいる?
我らサハギン族の血の絆は、
海溝よりも深く、貝よりも固い……。"
104,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_210","そうであろう、ズゥグ……?
我が息子よ……!"
105,"TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_211","フ、フスィーッ……
俺は……アンタを……
親父だなんて……思ったことは……っ……!"
106,"TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_212","フ、フスィーッ……何故だ……何故……?
アンタは……「紅珊瑚の海魔」の名を捨てちまった?
そして何故、ヒトへの復讐をしてくれなかったんだ!?"
107,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_213","フスィーッ……。
その答えを、お前はとうに知っているはずだ。"
108,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_214","兄弟たちの無念を、忘れたわけはあるまい?
あの惨劇の場で、ただひとり生き残ったお前は、
死した兄弟の前で、私とともに滂沱の涙を流しただろう?"
109,"TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_215","フスィーッ……
だからこそ……だからこそ……
俺は……強くなりたかったんだ……誰よりも……!"
110,"TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_216","兄弟たちを殺したヒレナシどもに復讐するため……!
誰にも負けぬ、圧倒的な武力と畏怖……!
かつて「紅珊瑚の海魔」と呼ばれた……アンタのような……!"
111,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_217","フスィーッ……
……名ひとつで、大切なものは守れない。
その答えを知るために、私はあまりに多くを失い過ぎた……。"
112,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_218","フスィーッ、ズゥグ、お前には……
お前には、そんな思いはさせたくないのだ。
なぜならお前は、サハギン族の未来を担う……私の息子。"
113,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_219","私の……かけがえのない……「家族」だからだ……。"
114,"TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_220","お、親父…………。"
115,"TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_221","フスィーッ……抜錨し……取舵をとれ。
近場のヒレナシの港へ向かう。
それと小舟を一艘、用意しろ……人質を解放するぞ……!"
116,"TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_060","冒険者よ、改めて礼を言おう……君は命の恩人だ。
……そして、君とともに私を助けてくれた、
あのサハギン族の男にも……礼を言わねばならんな。"
117,"TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_061","……私は今まで誤解していたようだ。
サハギン族……蛮族は皆、血に飢えた殺戮者……。
交渉の余地などない、野蛮で残虐な連中だと。"
118,"TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_062","しかし、あの男……ノォヴといったか。
あのような一角の人物が、サハギン族にもいたとはな。
そして、蛮族も我々と同様、子を思う親の心を持っていた……。"
119,"TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_063","……実は私も、3人の子を持つ父親でな。
今回の件で、子どもたちには無用な心配をかけてしまった……。
早速、家に帰り、家族の安心した顔を見なくては。"
120,"TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_064","メルウィブ提督にも、直ちに連絡を取り、
黒渦団の各部隊への攻撃命令を解くように伝えよう。
……それと、これを。"
121,"TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_065","これはラノシアの船乗りたちに伝わる「<Sheet(EventItem,2001296,0)/>」だ。
健康な発育と将来の栄達を祈り、父から子へ託す大事なお守り。
……これを、あのノォヴというサハギン族に渡してくれないか。"
122,"TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_066","ヒトもサハギン族も、子を想う親の心は変わらない……。
ははは、目からウロコが落ちた気分だよ。
……もう当分、ウロコは見たくないがな、はっはっは!"
123,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よくぞ戻った。
お前には感謝の言葉もない……フスィーッ……。"
124,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_071","ズゥグは「珊瑚の銛」を解散させ、旅に出るそうだ。
アイツは息子たちの中でも一番、私に似て頑固な性分……
きっと、この育成地に帰るのを、ためらっているのだろう。"
125,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_072","フスィーッ……しかし、アイツはいつか帰ってくる。
きっと父親である私より強く、逞しくなってな……。
私はそれを楽しみに待ちながら、この地で暮らしていくつもりだ。"
126,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_073","フスィーッ……これは……?
捕らわれたヒトの要人が……私に……?
……そうか……ヒトの父子の絆を結ぶ証……か。"
127,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_074","私は大勢の子どもたちを、ヒトによって殺された。
……その憎しみは、決して忘れぬだろう。"
128,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_075","しかし、子を想う気持ちは、
そんな憎しみとは比ぶべくもなく、大きい。"
129,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_076","この「<Sheet(EventItem,2001296,0)/>」が、父と子だけでなく、
ヒトとサハギン族……2つの種族の、
憎しみをも越える日がくることを……私は切に願っている。"
130,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_077","フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
旅立つ準備ができたのなら、行くがよい。
……しかし、これだけは忘れるな。"
131,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_078","この育成地で、お前と過ごした日々、数々の出来事を、
私と私の子どもたちは決して忘れないだろう。
そして、お前が望むなら、我らはいつでもお前を歓迎しよう。"
132,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_079","フスィーッ……何故なら……
お前もまた、私のかけがえのない「家族」だからだ……
……フスィーッ。"
133,"TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_080","フスィーッ……たまには、この育成地にも顔を出せ。
そして冒険の土産話を、子どもたちに聞かせてやってくれ。
サハギン族の食事も……言うほど不味くはないぞ?"
134,"TEXT_BANSAH005_01378_RASHAHT_000_090","おお、キミ! よくぞ無事で帰ってきてくれたね!
タースティン財務長官救出作戦の後始末で、
軍令部はさっきまで、上を下への大騒ぎだったんだ!"
135,"TEXT_BANSAH005_01378_RASHAHT_000_091","でも、有事が未然に防げてよかったよ。
もちろん黒渦団に、戦を臆する軟弱者はいないけど、
無駄な血が流れずに済んだことは、とても良いことさ!"
136,"TEXT_BANSAH005_01378_RASHAHT_000_092","それに、長官を救出したのは、キミだったんだって?
聞いたときは、ビックリしちゃったよ!
キミに任務を命じた、あたしの鼻も高いってもんだ!"
137,"TEXT_BANSAH005_01378_RASHAHT_000_093","おかげで、無用な戦いも避けられたし、
何より長官も無事だったしね。"
138,"TEXT_BANSAH005_01378_RASHAHT_000_094","……だけど、蛮神「リヴァイアサン」の問題は残っている。
和解への道を探りながらも、決して警戒は解かず、
万が一に備えないといけないね……。"
139,"TEXT_BANSAH005_01378_RASHAHT_000_095","ともかく、今は黒渦団を代表して、お礼を言わせてね!
ありがとう……今日はゆっくり休むといい。
それと、身体をよく洗うことだね、なんだか魚臭いから……。"
140,"TEXT_BANSAH005_01378_SYSTEM_000_096","「サハギン族:ノォヴ一味」との友好関係が
「信頼」になりました。
冒険者の活躍は、サハギン族の間でも広く語られるでしょう!"
141,"TEXT_BANSAH005_01378_SYSTEM_000_097","また、「サハギン族のよろず屋」より、
「友好関係:信頼」の商品の購入ができるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
142,"TEXT_BANSAH005_01378_POPMESSAGE_000_000","<Sheet(BNpcName,2719,0)/>が姿を現した!"
143,"TEXT_BANSAH005_01378_TAMER01376_000_120","フスィーッ……親父から話は聞いている!
もたもたするな、早く乗れ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_00 ノォヴの育成地のノォヴは、急ぎ冒険者に伝えたいことがあるらしい。
5 1 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_01 前回までの冒険録: 「ノォヴの育成地」の長「ノォヴ」の息子である「セェウ」は、謎に包まれた父ノォヴの過去を知りたがっていた。折りしも育成地を留守にすることとなったノォヴの同行を探る中で、彼がかつて「珊瑚の銛」を率いていたこと、また今のリーダーは「ズゥグ」というサハギン族であることが判明する。そのズゥグとノォヴが会談を行うらしい。冒険者は現場に駆けつけ会談を見守る。人との対話を望むノォヴだったが、ズゥグは過激な主戦論を唱え、交渉は決裂に終わってしまう。そして、図らずも明かされるノォヴの正体。彼こそが、かつて恐れられた大海賊「紅珊瑚の海魔」だった。復讐によって子どもを殺されるという悲劇から、憎しみの先にある共存共栄を目指したいというノォヴ。しかし、「珊瑚の銛」の凶行により、人とサハギン族の関係は悪化の一途を辿っていた……。             * * * ノォヴによると、「珊瑚の銛」を率いるズゥグが、リムサ・ロミンサの高官を拉致するという暴挙に出たらしい。人とサハギン族の全面戦争を回避するため、西ラノシアのキャンプ・スカルバレーにいる「ファルクブリダ中甲佐」を説得しよう。
6 2 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_02 ファルクブリダ中甲佐を説得することができなかった。黒渦団はサハギン族との対決に備え、もはや全面戦争となるのは時間の問題だ。ノォヴの育成地に戻り、「ノォヴ」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_03 ノォヴは全面戦争を回避するため、拉致されたタースティン財務長官の救出を提案した。タースティン財務長官の捕らわれた場所をつきとめるべく、西ラノシアの海蛇の巣穴にある「<Sheet(EventItem,2001294,0)/>」を入手しよう。
8 4 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001294,0)/>を入手した。ノォヴの育成地に戻り、「ノォヴ」に渡そう。
9 5 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001294,0)/>より、タースティン財務長官は「ダッチェス号」に捕らわれていることが判明した。ノォヴの育成地の「海獣使いのパァア」と話し、エルブストに騎乗してダッチェス号に乗りこもう。
10 6 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_06 ダッチェス号への潜入に成功した。タースティン財務長官を助けるため、まず船上にいる「珊瑚の銛」の一味を掃討し、おびき寄せたリーダー「<Sheet(BNpcName,2719,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2001295,0)/>」を入手しよう。
11 7 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_07 <Sheet(EventItem,2001295,0)/>を手に入れた。船上の「タースティン財務長官」に「<Sheet(EventItem,2001295,0)/>」を使い、救出しよう。
12 8 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_08 冒険者とノォヴの活躍により、「珊瑚の銛」とズゥグを退け、タースティン財務長官の救出に成功した。一行は、無事にダッチェス号を脱出。西ラノシアのエールポートにいる「タースティン財務長官」と話そう。
13 9 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_09 タースティン財務長官は、サハギン族に一定の理解を示し、冒険者に「<Sheet(EventItem,2001296,0)/>」を託した。ノォヴの育成地の「ノォヴ」に「<Sheet(EventItem,2001296,0)/>」を渡そう。
14 10 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_10 ノォヴの育成地のノォヴに<Sheet(EventItem,2001296,0)/>を渡した。ノォヴは再び人とサハギン族の共存共栄を強く説き、冒険者の活躍に最上の賞賛を示した。また、ズゥグは「珊瑚の銛」を解散させ、旅に出たらしい。リムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部にいる「ル・アシャ大甲佐」に報告しよう。
15 11 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_11 冒険者の活躍によって、人とサハギン族の全面戦争は回避された。無駄な血が流れずに済んだことを喜ぶル・アシャ大甲佐。しかし、蛮族との問題すべてに決着がついたわけではない。今後も不断の努力で挑んでいこう。
16 12 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSAH005_01378_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSAH005_01378_TODO_00 キャンプ・スカルバレーのファルクブリダ中甲佐と話す
29 25 TEXT_BANSAH005_01378_TODO_01 ノォヴの育成地のノォヴと話す
30 26 TEXT_BANSAH005_01378_TODO_02 海蛇の巣穴で<Sheet(EventItem,2001294,0)/>を入手
31 27 TEXT_BANSAH005_01378_TODO_03 ノォヴの育成地のノォヴに<Sheet(EventItem,2001294,0)/>を渡す
32 28 TEXT_BANSAH005_01378_TODO_04 海獣使いのパァアと話す
33 29 TEXT_BANSAH005_01378_TODO_05 船上の敵を掃討し、おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2719,0)/>から <Sheet(EventItem,2001295,0)/>を入手
34 30 TEXT_BANSAH005_01378_TODO_06 タースティン財務長官に<Sheet(EventItem,2001295,0)/>を使う
35 31 TEXT_BANSAH005_01378_TODO_07 エールポートのタースティン財務長官と話す
36 32 TEXT_BANSAH005_01378_TODO_08 ノォヴの育成地のノォヴに<Sheet(EventItem,2001296,0)/>を渡す
37 33 TEXT_BANSAH005_01378_TODO_09 黒渦団:軍令部のル・アシャ大甲佐に報告
38 34 TEXT_BANSAH005_01378_TODO_10
39 35 TEXT_BANSAH005_01378_TODO_11
40 36 TEXT_BANSAH005_01378_TODO_12
41 37 TEXT_BANSAH005_01378_TODO_13
42 38 TEXT_BANSAH005_01378_TODO_14
43 39 TEXT_BANSAH005_01378_TODO_15
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50 46 TEXT_BANSAH005_01378_TODO_22
51 47 TEXT_BANSAH005_01378_TODO_23
52 48 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 フスィーッ、非常にマズいことになった……。 ズゥグが……「珊瑚の銛」が、ついに強硬手段に出た……!
53 49 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_001 ズゥグも焦っているとみえる。 またもや船舶を襲い、乗員を拉致したのだ。
54 50 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_002 フスィーッ……そして、連れ去った相手が問題だ。 拉致されたのは、リムサ・ロミンサの高官……。
55 51 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_003 事態は、もはや政治的問題……。 ただでさえ、水神「リヴァイアサン」様の召喚を巡り、 対立が激化する中での事件、全面戦争に発展しかねん!
56 52 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_004 フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼む! 事態の収拾を図るため、ヒト勢力の関係者に話を聞き、 動向を調べ、あわよくば説得をお願いしたい!
57 53 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_005 ヒト勢力の拠点「キャンプ・スカルバレー」に行き、 そこの責任者の話を聞いてくるのだ。 フスィーッ……頼んだぞ!
58 54 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_006 フスィーッ……ズゥグ……馬鹿な奴め……! サハギン族を滅亡させるつもりかっ……!
59 55 TEXT_BANSAH005_01378_FALKBRYDA_000_010 ……むっ、何用か。 残念ながら現在、我々は緊急事態に対処している。 あいにく、貴公の相手をしている暇はないのだ。
60 56 TEXT_BANSAH005_01378_FALKBRYDA_000_011 「紅珊瑚の海魔」の率いるサハギン族に、 リムサ・ロミンサ政府専用艦が襲われ、 乗り合わせていた「タースティン財務長官」が拉致された。
61 57 TEXT_BANSAH005_01378_FALKBRYDA_000_012 タースティン財務長官は、メルウィブ提督の信任厚き文官で リムサ・ロミンサの財政になくてはならぬ最重要人物……。 黒渦団の威信を懸け、全力で彼の救出に乗り出す!
62 58 TEXT_BANSAH005_01378_FALKBRYDA_000_013 なに? ちょっと待てだと? 笑わせるな! 提督はすでにこの件について、蛮族の暴挙に屈しない、 断固たる報復の意思表明を各隊に通達済みだ。
63 59 TEXT_BANSAH005_01378_FALKBRYDA_000_014 黒渦団の主力を成す艦隊にも、 出撃準備をせよとの号令が発せられている。
64 60 TEXT_BANSAH005_01378_FALKBRYDA_000_015 ……覚悟しろ、サカナ野郎どもめ! 地図が書き変わるほどの艦砲射撃を食らわせてやる! しかる後、我ら陸戦隊が奴らを掃討、蹂躙してみせよう!
65 61 TEXT_BANSAH005_01378_FALKBRYDA_000_016 ……ええい、くどいぞ! もはや交渉の余地などない! 長官を拉致した卑劣な蛮族にかける情けなどあるものか! 復讐するは我にあり!
66 62 TEXT_BANSAH005_01378_FALKBRYDA_000_017 敵は悪名高き「紅珊瑚の海魔」と聞く……。 しかし、相手にとって不足なし! 必ずや長官を助け出し、蛮族に正義の鉄槌を食らわせるのだ!
67 63 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_020 フスィーッ……やはり…… もはや、ヒト勢力を止める術はない……か。
68 64 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_021 このままでは大きな戦いになる…… そして、どちらが勝とうとも、報復が報復を呼び、 産卵地の確保などできなくなるだろう……。
69 65 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_022 フスィーッ……こうなれば最後の手段だ! 私とお前、2人でズゥグの野望を阻止する…… ……それしかあるまい!
70 66 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_023 フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 まず、捕虜となったヒトの要人を救出するため、 捕らわれている居場所をつきとめる必要がある。
71 67 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_024 要人を拉致するほどの大掛かりな作戦……となれば、 「珊瑚の銛」の奴らも、「海蛇の舌」を使っているだろう。 アジトの「海蛇の巣穴」に行けば、手がかりがあるやもしれん!
72 68 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_025 フスィーッ……頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 時は一刻を争う!
73 69 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_026 フスィーッ……急ぎ「海蛇の舌」のアジトである、 「海蛇の巣穴」に向かうのだ! 今回の計画を記した、手がかりが見つかるやもしれん!
74 70 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_040 フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうだ!? 何か手がかりはあったか?
75 71 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_041 これは「<Sheet(EventItem,2001294,0)/>」か! なるほど……要人は、「海蛇の舌」どもの海賊船、 「ダッチェス号」に拘禁されているのか……!
76 72 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_042 フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 今すぐ「エルブスト」で計画書に記された海域に向かい、 「ダッチェス号」へと乗りこむのだ!
77 73 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_043 私も準備が整い次第、後を追う! フスィーッ……頼むぞ!
78 74 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_044 フスィーッ……今すぐ育成地の「エルブスト」を使い、 「ダッチェス号」に乗りこめ! 私も準備が整い次第、後を追う!
79 75 TEXT_BANSAH005_01378_TAMER01376_000_050 フスィーッ……親父から話は聞いている! もたもたするな、早く乗れ!
80 76 TEXT_BANSAH005_01378_Q1_000_000 エルブストに乗る?
81 77 TEXT_BANSAH005_01378_A1_000_001 はい
82 78 TEXT_BANSAH005_01378_A1_000_002 いいえ
83 79 TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_100 くっ……離せ! 私をどうするつもりだ!?
84 80 TEXT_BANSAH005_01378_SAHUAGIN01377_000_101 (-珊瑚の銛の兵士-)フスィーッ……黙れ、ヒレナシ! 妙なマネすると、首筋にパックリとエラを切りこむぞ! 貴様らは、水中で息すらできんのだろう?
85 81 TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_102 みくびってもらってはこまるな……! そんな脅しが通用するとでも思ったか!? 我々は、貴様らの卑劣な暴力などには、決して屈しない!
86 82 TEXT_BANSAH005_01378_SAHUAGIN01377_000_103 (-珊瑚の銛の兵士-)フスィーッ、うるさいヒレナシめ! 黙らんのなら、お望み通り海に沈めてやるぞ!
87 83 TEXT_BANSAH005_01378_SAHUAGIN01377_000_104 (-珊瑚の銛の兵士-)フスィーッ! き、貴様は……っ!?
88 84 TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_105 提督が派遣した救助部隊か!? いや違う……サ、サハギン族……だと!? ……い、いったい、どうなってるんだ……!?
89 85 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_106 フスィーッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! そこにいるな!?
90 86 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_107 フスィーッ、私は人質を守る! お前は人質を解放するための「<Sheet(EventItem,2001295,0)/>」を手に入れろ! 「珊瑚の銛」の兵長どもが持っているはずだ!
91 87 TEXT_BANSAH005_01378_BALLOON_000_056 フスィーッ…俺が相手だ! 海の藻屑となるがいい…!
92 88 TEXT_BANSAH005_01378_BALLOON_000_055 フスィーッ…ヒレナシめ! 水遊びはここまでだっ!
93 89 TEXT_BANSAH005_01378_Q2_000_000 「ノォヴの育成地」へ戻る?
94 90 TEXT_BANSAH005_01378_A2_000_001 はい
95 91 TEXT_BANSAH005_01378_A2_000_002 いいえ
96 92 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_056 フスィーッ、ヒトの要人は私が守る! お前は人質を解放するための「<Sheet(EventItem,2001295,0)/>」を手に入れろ! 「珊瑚の銛」の兵長どもが持っているはずだ!
97 93 TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_057 サハギン族が……私を助けに来たというのか!? どういうことだ? い、いったい彼は……!?
98 94 TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_200 た、助かった……ありがとう、恩に着る! 君は……冒険者か? このサハギン族は……君の仲間なのか?
99 95 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_201 フスィーッ、まだ気を抜くな! 海に投げ出されぬよう、しっかりつかまっていろ!
100 96 TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_202 フスィーッ……。 やはりオマエを倒し、乗り越えなければ、 真の「紅珊瑚の海魔」とは、なれんようだな……
101 97 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_203 フスィーッ……ズゥグ、無謀な真似を……! そんなことをすれば、サハギン族すべてをまきこんだ、 ヒトとの全面戦争が始まるぞ!?
102 98 TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_204 フスィーッ! 何を恐れている? 全盛期の「紅珊瑚の海魔」の所業に比べれば、 稚魚の遊びのようなものさ!
103 99 TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_205 フスィーッ! 覚悟しな、ヒレ萎えめ! オマエの腕が鈍ってないか、この俺が確かめてやるっ!
104 100 TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_206 ぐ、ぐはっ……!
105 101 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_207 フスィーッ……急所は外した……。 帰って手当てをすることだ……!
106 102 TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_208 フ、フスィーッ……く、おのれ…… 哀れみなど……っ……! 殺せ! 殺せぇ!!
107 103 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_209 フスィーッ……子を殺す親がどこにいる? 我らサハギン族の血の絆は、 海溝よりも深く、貝よりも固い……。
108 104 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_210 そうであろう、ズゥグ……? 我が息子よ……!
109 105 TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_211 フ、フスィーッ…… 俺は……アンタを…… 親父だなんて……思ったことは……っ……!
110 106 TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_212 フ、フスィーッ……何故だ……何故……? アンタは……「紅珊瑚の海魔」の名を捨てちまった? そして何故、ヒトへの復讐をしてくれなかったんだ!?
111 107 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_213 フスィーッ……。 その答えを、お前はとうに知っているはずだ。
112 108 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_214 兄弟たちの無念を、忘れたわけはあるまい? あの惨劇の場で、ただひとり生き残ったお前は、 死した兄弟の前で、私とともに滂沱の涙を流しただろう?
113 109 TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_215 フスィーッ…… だからこそ……だからこそ…… 俺は……強くなりたかったんだ……誰よりも……!
114 110 TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_216 兄弟たちを殺したヒレナシどもに復讐するため……! 誰にも負けぬ、圧倒的な武力と畏怖……! かつて「紅珊瑚の海魔」と呼ばれた……アンタのような……!
115 111 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_217 フスィーッ…… ……名ひとつで、大切なものは守れない。 その答えを知るために、私はあまりに多くを失い過ぎた……。
116 112 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_218 フスィーッ、ズゥグ、お前には…… お前には、そんな思いはさせたくないのだ。 なぜならお前は、サハギン族の未来を担う……私の息子。
117 113 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_219 私の……かけがえのない……「家族」だからだ……。
118 114 TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_220 お、親父…………。
119 115 TEXT_BANSAH005_01378_ZUUG_000_221 フスィーッ……抜錨し……取舵をとれ。 近場のヒレナシの港へ向かう。 それと小舟を一艘、用意しろ……人質を解放するぞ……!
120 116 TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_060 冒険者よ、改めて礼を言おう……君は命の恩人だ。 ……そして、君とともに私を助けてくれた、 あのサハギン族の男にも……礼を言わねばならんな。
121 117 TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_061 ……私は今まで誤解していたようだ。 サハギン族……蛮族は皆、血に飢えた殺戮者……。 交渉の余地などない、野蛮で残虐な連中だと。
122 118 TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_062 しかし、あの男……ノォヴといったか。 あのような一角の人物が、サハギン族にもいたとはな。 そして、蛮族も我々と同様、子を思う親の心を持っていた……。
123 119 TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_063 ……実は私も、3人の子を持つ父親でな。 今回の件で、子どもたちには無用な心配をかけてしまった……。 早速、家に帰り、家族の安心した顔を見なくては。
124 120 TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_064 メルウィブ提督にも、直ちに連絡を取り、 黒渦団の各部隊への攻撃命令を解くように伝えよう。 ……それと、これを。
125 121 TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_065 これはラノシアの船乗りたちに伝わる「<Sheet(EventItem,2001296,0)/>」だ。 健康な発育と将来の栄達を祈り、父から子へ託す大事なお守り。 ……これを、あのノォヴというサハギン族に渡してくれないか。
126 122 TEXT_BANSAH005_01378_TURSTIN_000_066 ヒトもサハギン族も、子を想う親の心は変わらない……。 ははは、目からウロコが落ちた気分だよ。 ……もう当分、ウロコは見たくないがな、はっはっは!
127 123 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よくぞ戻った。 お前には感謝の言葉もない……フスィーッ……。
128 124 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_071 ズゥグは「珊瑚の銛」を解散させ、旅に出るそうだ。 アイツは息子たちの中でも一番、私に似て頑固な性分…… きっと、この育成地に帰るのを、ためらっているのだろう。
129 125 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_072 フスィーッ……しかし、アイツはいつか帰ってくる。 きっと父親である私より強く、逞しくなってな……。 私はそれを楽しみに待ちながら、この地で暮らしていくつもりだ。
130 126 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_073 フスィーッ……これは……? 捕らわれたヒトの要人が……私に……? ……そうか……ヒトの父子の絆を結ぶ証……か。
131 127 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_074 私は大勢の子どもたちを、ヒトによって殺された。 ……その憎しみは、決して忘れぬだろう。
132 128 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_075 しかし、子を想う気持ちは、 そんな憎しみとは比ぶべくもなく、大きい。
133 129 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_076 この「<Sheet(EventItem,2001296,0)/>」が、父と子だけでなく、 ヒトとサハギン族……2つの種族の、 憎しみをも越える日がくることを……私は切に願っている。
134 130 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_077 フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 旅立つ準備ができたのなら、行くがよい。 ……しかし、これだけは忘れるな。
135 131 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_078 この育成地で、お前と過ごした日々、数々の出来事を、 私と私の子どもたちは決して忘れないだろう。 そして、お前が望むなら、我らはいつでもお前を歓迎しよう。
136 132 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_079 フスィーッ……何故なら…… お前もまた、私のかけがえのない「家族」だからだ…… ……フスィーッ。
137 133 TEXT_BANSAH005_01378_NOVV_000_080 フスィーッ……たまには、この育成地にも顔を出せ。 そして冒険の土産話を、子どもたちに聞かせてやってくれ。 サハギン族の食事も……言うほど不味くはないぞ?
138 134 TEXT_BANSAH005_01378_RASHAHT_000_090 おお、キミ! よくぞ無事で帰ってきてくれたね! タースティン財務長官救出作戦の後始末で、 軍令部はさっきまで、上を下への大騒ぎだったんだ!
139 135 TEXT_BANSAH005_01378_RASHAHT_000_091 でも、有事が未然に防げてよかったよ。 もちろん黒渦団に、戦を臆する軟弱者はいないけど、 無駄な血が流れずに済んだことは、とても良いことさ!
140 136 TEXT_BANSAH005_01378_RASHAHT_000_092 それに、長官を救出したのは、キミだったんだって? 聞いたときは、ビックリしちゃったよ! キミに任務を命じた、あたしの鼻も高いってもんだ!
141 137 TEXT_BANSAH005_01378_RASHAHT_000_093 おかげで、無用な戦いも避けられたし、 何より長官も無事だったしね。
142 138 TEXT_BANSAH005_01378_RASHAHT_000_094 ……だけど、蛮神「リヴァイアサン」の問題は残っている。 和解への道を探りながらも、決して警戒は解かず、 万が一に備えないといけないね……。
143 139 TEXT_BANSAH005_01378_RASHAHT_000_095 ともかく、今は黒渦団を代表して、お礼を言わせてね! ありがとう……今日はゆっくり休むといい。 それと、身体をよく洗うことだね、なんだか魚臭いから……。
144 140 TEXT_BANSAH005_01378_SYSTEM_000_096 「サハギン族:ノォヴ一味」との友好関係が 「信頼」になりました。 冒険者の活躍は、サハギン族の間でも広く語られるでしょう!
145 141 TEXT_BANSAH005_01378_SYSTEM_000_097 また、「サハギン族のよろず屋」より、 「友好関係:信頼」の商品の購入ができるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
146 142 TEXT_BANSAH005_01378_POPMESSAGE_000_000 <Sheet(BNpcName,2719,0)/>が姿を現した!
147 143 TEXT_BANSAH005_01378_TAMER01376_000_120 フスィーッ……親父から話は聞いている! もたもたするな、早く乗れ!
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0,"TEXT_BANSAH101_01379_SEQ_00","ノォヴの育成地のフュウは、冒険者に倒してほしい者がいるようだ。"
1,"TEXT_BANSAH101_01379_SEQ_01","フュウから、「珊瑚の銛」に協力する戦略家「<Sheet(BNpcName,1518,0)/>」に対抗するよう依頼を受けた。サプサ産卵地で発生するF.A.T.E.『冷徹なる戦略家「鮫肌のヴォル」』に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(Item,7798,0)/>」を入手しよう。入手した<Sheet(Item,7798,0)/>はノォヴの育成地の「フュウ」に渡そう。"
2,"TEXT_BANSAH101_01379_SEQ_02","フュウに<Sheet(Item,7798,0)/>を渡した。フュウは冒険者の活躍を、大いに賞賛した。これからも危険なサハギン族と戦い、ノォヴ一味の信頼を勝ち得ていこう。"
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24,"TEXT_BANSAH101_01379_TODO_00","F.A.T.E.「冷徹なる戦略家 鮫肌のヴォル」に参加して入手した
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48,"TEXT_BANSAH101_01379_FYUU_000_000","フスィーッ……厄介なことになりやがった。
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49,"TEXT_BANSAH101_01379_FYUU_000_001","奴の戦略を必要とするってことは、「紅珊瑚の海魔」め……
どうあっても、ヒレナシどもと一戦やらかしてぇらしいな。"
50,"TEXT_BANSAH101_01379_FYUU_000_002","フスィーッ……こうなったら「<Sheet(BNpcName,1518,0)/>」を退けて、
「珊瑚の銛」どもの計画を潰すしかねぇ。
戦略家がいなくなれば、大胆な行動には出れねぇはずだ!"
51,"TEXT_BANSAH101_01379_FYUU_000_003","「<Sheet(BNpcName,1518,0)/>」は「紅珊瑚の海魔」から同志の証として、
「<Sheet(Item,7798,0)/>」を与えられたそうだ。
戦った証拠に、そいつを奪い取って俺のところに持ってこい!"
52,"TEXT_BANSAH101_01379_FYUU_000_010","フスィーッ……「<Sheet(BNpcName,1518,0)/>」を退けて、
「<Sheet(Item,7798,0)/>」を奪ってこい!"
53,"TEXT_BANSAH101_01379_FYUU_000_011","フスィーッ……!
これが「<Sheet(BNpcName,1518,0)/>」の「<Sheet(Item,7798,0)/>」か。
確かに確認したぜ、ありがとうよ!"
54,"TEXT_BANSAH101_01379_FYUU_000_012","こうして戦略家を失っちまえば、
「珊瑚の銛」も大胆な行動には出れねぇはずだ。
いい仕事をしてくれたぜ、ヒレナシにしておくのが惜しいな!"
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4 0 TEXT_BANSAH101_01379_SEQ_00 ノォヴの育成地のフュウは、冒険者に倒してほしい者がいるようだ。
5 1 TEXT_BANSAH101_01379_SEQ_01 フュウから、「珊瑚の銛」に協力する戦略家「<Sheet(BNpcName,1518,0)/>」に対抗するよう依頼を受けた。サプサ産卵地で発生するF.A.T.E.『冷徹なる戦略家「鮫肌のヴォル」』に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(Item,7798,0)/>」を入手しよう。入手した<Sheet(Item,7798,0)/>はノォヴの育成地の「フュウ」に渡そう。
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53 49 TEXT_BANSAH101_01379_FYUU_000_001 奴の戦略を必要とするってことは、「紅珊瑚の海魔」め…… どうあっても、ヒレナシどもと一戦やらかしてぇらしいな。
54 50 TEXT_BANSAH101_01379_FYUU_000_002 フスィーッ……こうなったら「<Sheet(BNpcName,1518,0)/>」を退けて、 「珊瑚の銛」どもの計画を潰すしかねぇ。 戦略家がいなくなれば、大胆な行動には出れねぇはずだ!
55 51 TEXT_BANSAH101_01379_FYUU_000_003 「<Sheet(BNpcName,1518,0)/>」は「紅珊瑚の海魔」から同志の証として、 「<Sheet(Item,7798,0)/>」を与えられたそうだ。 戦った証拠に、そいつを奪い取って俺のところに持ってこい!
56 52 TEXT_BANSAH101_01379_FYUU_000_010 フスィーッ……「<Sheet(BNpcName,1518,0)/>」を退けて、 「<Sheet(Item,7798,0)/>」を奪ってこい!
57 53 TEXT_BANSAH101_01379_FYUU_000_011 フスィーッ……! これが「<Sheet(BNpcName,1518,0)/>」の「<Sheet(Item,7798,0)/>」か。 確かに確認したぜ、ありがとうよ!
58 54 TEXT_BANSAH101_01379_FYUU_000_012 こうして戦略家を失っちまえば、 「珊瑚の銛」も大胆な行動には出れねぇはずだ。 いい仕事をしてくれたぜ、ヒレナシにしておくのが惜しいな!
+71
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int32,str,str
0,"TEXT_BANSAH102_01380_SEQ_00","ノォヴの育成地のフュウは、冒険者に「珊瑚の銛」を牽制してほしいようだ。"
1,"TEXT_BANSAH102_01380_SEQ_01","フュウから、「珊瑚の銛」が人を挑発するために掲げた<Sheet(EObj,2003871,0)/>を燃やすよう頼まれた。北防波壁前と南防波壁前にある「<Sheet(EObj,2003871,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001273,0)/>」を使って火をつけよう。"
2,"TEXT_BANSAH102_01380_SEQ_02","<Sheet(EObj,2003871,0)/>を燃やした。ノォヴの育成地の「フュウ」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSAH102_01380_SEQ_03","フュウに報告した。乱暴な行為だったものの、これで人とサハギン族の大きな争いは避けられるだろうとフュウは語る。再び争いの火種が生じた際には、彼に協力して争いを防ごう。"
4,"TEXT_BANSAH102_01380_SEQ_04",""
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24,"TEXT_BANSAH102_01380_TODO_00","防波壁前の<Sheet(EObj,2003871,0)/>に<Sheet(EventItem,2001273,0)/>を使う"
25,"TEXT_BANSAH102_01380_TODO_01","フュウに報告"
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48,"TEXT_BANSAH102_01380_FYUU_000_000","フスィーッ……「珊瑚の銛」のイキがった馬鹿どもが、
防波壁の目の前に、自分たちの旗を掲げているらしい。
ヒレナシどもに威勢を示し、挑発しようって魂胆さ。"
49,"TEXT_BANSAH102_01380_FYUU_000_001","親父は平和的解決を望んでるみてぇだが、
「珊瑚の銛」は、説得に応じるようなタマじゃない!
それに俺は親父ほど、デキた大人じゃないんでね!"
50,"TEXT_BANSAH102_01380_FYUU_000_002","ちぃとばかし、暴力的にいくぜ?
奴らの旗を、この「<Sheet(EventItem,2001273,0)/>」で燃やしちまえ!フスィーッ……!"
51,"TEXT_BANSAH102_01380_FYUU_000_003","奴らの旗を、その「<Sheet(EventItem,2001273,0)/>」で燃やしちまえ!
フスィーッ……連中を言い聞かせるのは不可能だからな、
目に見えてるものを、焼きつくしてやるんだ!"
52,"TEXT_BANSAH102_01380_POPMESSAGE_000_010","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_BANSAH102_01380_FYUU_000_020","フスィーッ……やりやがったな、アンタ最高だ!
これくらい手荒いほうが、
「珊瑚の銛」の連中にはちょうどいいぜ。"
54,"TEXT_BANSAH102_01380_FYUU_000_021","俺は兄弟の中でも、人一倍血の気が多く、
乱暴すぎると親父にもよく怒られるんだが……"
55,"TEXT_BANSAH102_01380_FYUU_000_022","話のできねぇ奴には、やっぱ拳で言い聞かせねぇとだよな?
それに、これはヒレナシとの殲滅戦を未然に防ぐため……。
いわゆる「大事の前の小事」ってやつよ、フスィーッ!"
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4 0 TEXT_BANSAH102_01380_SEQ_00 ノォヴの育成地のフュウは、冒険者に「珊瑚の銛」を牽制してほしいようだ。
5 1 TEXT_BANSAH102_01380_SEQ_01 フュウから、「珊瑚の銛」が人を挑発するために掲げた<Sheet(EObj,2003871,0)/>を燃やすよう頼まれた。北防波壁前と南防波壁前にある「<Sheet(EObj,2003871,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001273,0)/>」を使って火をつけよう。
6 2 TEXT_BANSAH102_01380_SEQ_02 <Sheet(EObj,2003871,0)/>を燃やした。ノォヴの育成地の「フュウ」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSAH102_01380_SEQ_03 フュウに報告した。乱暴な行為だったものの、これで人とサハギン族の大きな争いは避けられるだろうとフュウは語る。再び争いの火種が生じた際には、彼に協力して争いを防ごう。
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28 24 TEXT_BANSAH102_01380_TODO_00 防波壁前の<Sheet(EObj,2003871,0)/>に<Sheet(EventItem,2001273,0)/>を使う
29 25 TEXT_BANSAH102_01380_TODO_01 フュウに報告
30 26 TEXT_BANSAH102_01380_TODO_02
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55 51 TEXT_BANSAH102_01380_FYUU_000_003 奴らの旗を、その「<Sheet(EventItem,2001273,0)/>」で燃やしちまえ! フスィーッ……連中を言い聞かせるのは不可能だからな、 目に見えてるものを、焼きつくしてやるんだ!
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57 53 TEXT_BANSAH102_01380_FYUU_000_020 フスィーッ……やりやがったな、アンタ最高だ! これくらい手荒いほうが、 「珊瑚の銛」の連中にはちょうどいいぜ。
58 54 TEXT_BANSAH102_01380_FYUU_000_021 俺は兄弟の中でも、人一倍血の気が多く、 乱暴すぎると親父にもよく怒られるんだが……
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0,"TEXT_BANSAH103_01381_SEQ_00","ノォヴの育成地のフュウは、冒険者に折り入って頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSAH103_01381_SEQ_01","「珊瑚の銛」が、防波壁を突破するための攻城兵器を準備しているらしい。サハギン軍陣営にある「<Sheet(BNpcName,2530,0)/>」を破壊しよう。"
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3,"TEXT_BANSAH103_01381_SEQ_03","フュウに<Sheet(BNpcName,2530,0)/>を破壊したことを報告した。彼の話によると、防波壁はサハギン族と人との均衡を保つ存在であり、そのおかげで産卵地の造営を進められるのだそうだ。いずれ来るかもしれない和解のときまで、防波壁を守っていこう。"
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48,"TEXT_BANSAH103_01381_FYUU_000_000","フスィーッ……見てのとおり、
サハギン族の支配域と、ヒレナシの支配域は、
ヒレナシの造った南北の「防波壁」で隔てられてんだ。"
49,"TEXT_BANSAH103_01381_FYUU_000_001","俺たちサハギン族がヒレナシの領地を奪い、
支配域を広げるには、防波壁を突破する必要がある。
……それこそ「珊瑚の銛」の戦略目標ってわけよ。"
50,"TEXT_BANSAH103_01381_FYUU_000_002","そこで連中は「<Sheet(BNpcName,2530,0)/>」を作り出した。
電撃を放つ大巻貝、ユミール貝を魔法で品種改良し、
防波壁を突き崩す攻城兵器に仕立てやがったんだ!"
51,"TEXT_BANSAH103_01381_FYUU_000_003","連中は「<Sheet(BNpcName,2530,0)/>」を
「サハギン軍陣営」に持ち込み、総攻撃を企んでいる!
フスィーッ……実戦投入される前に、ブッ壊してきてくれ!"
52,"TEXT_BANSAH103_01381_FYUU_000_004","もちろん「珊瑚の銛」の妨害はあるだろうが、
アンタなら屁でもねぇだろう。
フスィーッ……防波壁突破を目論む、連中の野望を潰すんだ!"
53,"TEXT_BANSAH103_01381_FYUU_000_005","フスィーッ……「サハギン軍陣営」に配備されつつある
「<Sheet(BNpcName,2530,0)/>」をブッ壊してこい!
「珊瑚の銛」の妨害があるだろうから、気を抜くなよ!"
54,"TEXT_BANSAH103_01381_FYUU_000_010","フスィーッ……よくやったぜ!
首尾は上々だな!
これで連中の防波壁攻略の計画も、しばらく頓挫だろう。"
55,"TEXT_BANSAH103_01381_FYUU_000_011","防波壁は俺たちにとって、むしろ好都合な存在。
あれがあるから、俺たちとヒレナシの勢力は膠着状態となり、
産卵地の造営も進められるってわけよ。"
56,"TEXT_BANSAH103_01381_FYUU_000_012","フスィーッ……サハギン族とヒレナシの勢力が
すぐに打ち解け、和平を結べるとは思っちゃいねぇ。
だからこそ「睨み合い」を維持すべきなんだよ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSAH103_01381_SEQ_00 ノォヴの育成地のフュウは、冒険者に折り入って頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSAH103_01381_SEQ_01 「珊瑚の銛」が、防波壁を突破するための攻城兵器を準備しているらしい。サハギン軍陣営にある「<Sheet(BNpcName,2530,0)/>」を破壊しよう。
6 2 TEXT_BANSAH103_01381_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,2530,0)/>を破壊した。ノォヴの育成地の「フュウ」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSAH103_01381_SEQ_03 フュウに<Sheet(BNpcName,2530,0)/>を破壊したことを報告した。彼の話によると、防波壁はサハギン族と人との均衡を保つ存在であり、そのおかげで産卵地の造営を進められるのだそうだ。いずれ来るかもしれない和解のときまで、防波壁を守っていこう。
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28 24 TEXT_BANSAH103_01381_TODO_00 サハギン軍陣営の<Sheet(BNpcName,2530,0)/>を破壊
29 25 TEXT_BANSAH103_01381_TODO_01 フュウに報告
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51 47 TEXT_BANSAH103_01381_TODO_23
52 48 TEXT_BANSAH103_01381_FYUU_000_000 フスィーッ……見てのとおり、 サハギン族の支配域と、ヒレナシの支配域は、 ヒレナシの造った南北の「防波壁」で隔てられてんだ。
53 49 TEXT_BANSAH103_01381_FYUU_000_001 俺たちサハギン族がヒレナシの領地を奪い、 支配域を広げるには、防波壁を突破する必要がある。 ……それこそ「珊瑚の銛」の戦略目標ってわけよ。
54 50 TEXT_BANSAH103_01381_FYUU_000_002 そこで連中は「<Sheet(BNpcName,2530,0)/>」を作り出した。 電撃を放つ大巻貝、ユミール貝を魔法で品種改良し、 防波壁を突き崩す攻城兵器に仕立てやがったんだ!
55 51 TEXT_BANSAH103_01381_FYUU_000_003 連中は「<Sheet(BNpcName,2530,0)/>」を 「サハギン軍陣営」に持ち込み、総攻撃を企んでいる! フスィーッ……実戦投入される前に、ブッ壊してきてくれ!
56 52 TEXT_BANSAH103_01381_FYUU_000_004 もちろん「珊瑚の銛」の妨害はあるだろうが、 アンタなら屁でもねぇだろう。 フスィーッ……防波壁突破を目論む、連中の野望を潰すんだ!
57 53 TEXT_BANSAH103_01381_FYUU_000_005 フスィーッ……「サハギン軍陣営」に配備されつつある 「<Sheet(BNpcName,2530,0)/>」をブッ壊してこい! 「珊瑚の銛」の妨害があるだろうから、気を抜くなよ!
58 54 TEXT_BANSAH103_01381_FYUU_000_010 フスィーッ……よくやったぜ! 首尾は上々だな! これで連中の防波壁攻略の計画も、しばらく頓挫だろう。
59 55 TEXT_BANSAH103_01381_FYUU_000_011 防波壁は俺たちにとって、むしろ好都合な存在。 あれがあるから、俺たちとヒレナシの勢力は膠着状態となり、 産卵地の造営も進められるってわけよ。
60 56 TEXT_BANSAH103_01381_FYUU_000_012 フスィーッ……サハギン族とヒレナシの勢力が すぐに打ち解け、和平を結べるとは思っちゃいねぇ。 だからこそ「睨み合い」を維持すべきなんだよ。
+79
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int32,str,str
0,"TEXT_BANSAH104_01382_SEQ_00","ノォヴの育成地のフュウは、冒険者にやってほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSAH104_01382_SEQ_01","「珊瑚の銛」が、戦のために「海魔の兵糧丸」を用意しつつある。サハギン軍陣営付近に赴き、敵の妨害を退けて「<Sheet(EventItem,2001277,0)/>」を奪い取ってこよう。"
2,"TEXT_BANSAH104_01382_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001277,0)/>を奪い取った。ノォヴの育成地の「フュウ」に「<Sheet(EventItem,2001277,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANSAH104_01382_SEQ_03","フュウに、<Sheet(EventItem,2001277,0)/>を奪取できたことを報告した。海魔の兵糧丸は、サハギン族にとって貴重な栄養源。フュウはこれを育成地の弟たちに与えるらしい。またの機会に協力しよう。"
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24,"TEXT_BANSAH104_01382_TODO_00","サハギン軍陣営付近の<Sheet(EventItem,2001277,0)/>を妨害を退け入手"
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48,"TEXT_BANSAH104_01382_FYUU_000_000","フスィーッ……「珊瑚の銛」の連中が、
着々とヒレナシと対決する準備を整えているらしい。
奴ら「海魔の兵糧丸」を大量に作って、蓄えてるようだ。"
49,"TEXT_BANSAH104_01382_FYUU_000_001","海魔の兵糧丸ってのは、「<Sheet(EventItem,2001277,0)/>」に、
さまざまな薬効の食材を混ぜた、戦士必携の妙薬。
これを食べると力が湧き出て、勇猛に戦えるんだぜ。"
50,"TEXT_BANSAH104_01382_FYUU_000_002","フスィーッ……材料を集積している場所を教えてやる。
その「<Sheet(EventItem,2001277,0)/>」を奪い、
奴らの士気を削いでこい!"
51,"TEXT_BANSAH104_01382_FYUU_000_003","海魔の兵糧丸は、戦に赴くサハギン族の戦士の心強い友。
材料の「<Sheet(EventItem,2001277,0)/>」を奪い取って、
奴らから戦いの意欲を奪ってやれ! フスィーッ!"
52,"TEXT_BANSAH104_01382_POPMESSAGE_000_010","敵の気配を感じた!!"
53,"TEXT_BANSAH104_01382_POPMESSAGE_000_011","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
54,"TEXT_BANSAH104_01382_BALLOON_000_012","フスィーッ…<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>盗人</Case><Case(2)>盗人</Case><Case(3)>盗人</Case><Case(4)>泥棒猫</Case><Case(5)>盗人</Case><Case(6)>盗人</Case><Case(7)>盗人</Case><Case(8)>盗人</Case></Switch>めッ!"
55,"TEXT_BANSAH104_01382_BALLOON_000_013","フスィーッ…
勝手に触んじゃねぇ!"
56,"TEXT_BANSAH104_01382_BALLOON_000_014","フスィーッ…
このヒレナシがっ!"
57,"TEXT_BANSAH104_01382_FYUU_000_020","海魔の兵糧丸は、戦に赴くサハギン族の戦士の心強い友。
材料の「<Sheet(EventItem,2001277,0)/>」を奪い取って、
奴らから戦いの意欲を奪ってやれ! フスィーッ!"
58,"TEXT_BANSAH104_01382_FYUU_000_021","フスィーッ……やったな!
奴らめ、ずいぶんと質のいい材料を集めてやがるな。
まったく、うらやましいぜ。"
59,"TEXT_BANSAH104_01382_FYUU_000_022","この材料は、ありがたく頂戴して、
育成地にいる弟たちに分けてやるとするぜ。
腹いっぱい食わせて、早く立派な戦士に鍛えあげねぇとな!"
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4 0 TEXT_BANSAH104_01382_SEQ_00 ノォヴの育成地のフュウは、冒険者にやってほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSAH104_01382_SEQ_01 「珊瑚の銛」が、戦のために「海魔の兵糧丸」を用意しつつある。サハギン軍陣営付近に赴き、敵の妨害を退けて「<Sheet(EventItem,2001277,0)/>」を奪い取ってこよう。
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7 3 TEXT_BANSAH104_01382_SEQ_03 フュウに、<Sheet(EventItem,2001277,0)/>を奪取できたことを報告した。海魔の兵糧丸は、サハギン族にとって貴重な栄養源。フュウはこれを育成地の弟たちに与えるらしい。またの機会に協力しよう。
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28 24 TEXT_BANSAH104_01382_TODO_00 サハギン軍陣営付近の<Sheet(EventItem,2001277,0)/>を妨害を退け入手
29 25 TEXT_BANSAH104_01382_TODO_01 フュウに<Sheet(EventItem,2001277,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_BANSAH104_01382_FYUU_000_000 フスィーッ……「珊瑚の銛」の連中が、 着々とヒレナシと対決する準備を整えているらしい。 奴ら「海魔の兵糧丸」を大量に作って、蓄えてるようだ。
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55 51 TEXT_BANSAH104_01382_FYUU_000_003 海魔の兵糧丸は、戦に赴くサハギン族の戦士の心強い友。 材料の「<Sheet(EventItem,2001277,0)/>」を奪い取って、 奴らから戦いの意欲を奪ってやれ! フスィーッ!
56 52 TEXT_BANSAH104_01382_POPMESSAGE_000_010 敵の気配を感じた!!
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59 55 TEXT_BANSAH104_01382_BALLOON_000_013 フスィーッ… 勝手に触んじゃねぇ!
60 56 TEXT_BANSAH104_01382_BALLOON_000_014 フスィーッ… このヒレナシがっ!
61 57 TEXT_BANSAH104_01382_FYUU_000_020 海魔の兵糧丸は、戦に赴くサハギン族の戦士の心強い友。 材料の「<Sheet(EventItem,2001277,0)/>」を奪い取って、 奴らから戦いの意欲を奪ってやれ! フスィーッ!
62 58 TEXT_BANSAH104_01382_FYUU_000_021 フスィーッ……やったな! 奴らめ、ずいぶんと質のいい材料を集めてやがるな。 まったく、うらやましいぜ。
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0,"TEXT_BANSAH105_01383_SEQ_00","ノォヴの育成地のフュウは、争いの火種を察知したようだ。"
1,"TEXT_BANSAH105_01383_SEQ_01","フュウは、「珊瑚の銛」の捕虜となった黒渦団兵卒を解放してほしいそうだ。サハギン軍陣営の西にいる、見張りの「<Sheet(BNpcName,2721,0)/>」に話しかけ、襲われたらこれを討伐して「<Sheet(EventItem,2001254,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANSAH105_01383_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001254,0)/>を手に入れた。サハギン軍陣営の西にいる「囚われの黒渦団兵卒」に「<Sheet(EventItem,2001254,0)/>」を使おう。"
3,"TEXT_BANSAH105_01383_SEQ_03","捕虜となっていた囚われの黒渦団兵卒たちを解放した。ノォヴの育成地の「フュウ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANSAH105_01383_SEQ_04","フュウに、黒渦団兵卒たちを解放したと報告した。父からの教えを受け、報復の応酬は無駄であると語るフュウ。無駄な血が流れることのないよう、再びこのような事態が起きたときは協力しよう。"
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7,"TEXT_BANSAH105_01383_SEQ_07",""
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13,"TEXT_BANSAH105_01383_SEQ_13",""
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22,"TEXT_BANSAH105_01383_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSAH105_01383_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSAH105_01383_TODO_00","サハギン軍陣営西の<Sheet(BNpcName,2721,0)/>と話し
襲われたら討伐して<Sheet(EventItem,2001254,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANSAH105_01383_TODO_01","囚われの黒渦団兵卒に<Sheet(EventItem,2001254,0)/>を使う"
26,"TEXT_BANSAH105_01383_TODO_02","フュウに報告"
27,"TEXT_BANSAH105_01383_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSAH105_01383_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSAH105_01383_TODO_05",""
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47,"TEXT_BANSAH105_01383_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSAH105_01383_FYUU_000_000","フスィーッ……「珊瑚の銛」の連中が、
ヒレナシの兵士どもを引っ捕らえているらしい。
奴らのことだ、テンパードにするつもりだろうぜ。"
49,"TEXT_BANSAH105_01383_FYUU_000_001","……それですむならいいが、
仲間を奪われたヒレナシ連中も、黙っちゃいねぇはずだ。
おそらく、サハギン族とヒレナシの戦いが激化するだろう。"
50,"TEXT_BANSAH105_01383_FYUU_000_002","仲間の命を奪い合い、互いに兵力を削る……得策じゃねぇ。
フスィーッ……囚われているヒレナシの兵士どもを、
お前の手で解放してくれねぇか?"
51,"TEXT_BANSAH105_01383_FYUU_000_003","見張りの「<Sheet(BNpcName,2721,0)/>」が
ヒレナシたちの「<Sheet(EventItem,2001254,0)/>」を持っているはずだ。
鍵を寄越すよう、話しかけてみてくれ。"
52,"TEXT_BANSAH105_01383_FYUU_000_004","……とはいえ、どうせ襲い掛かってくるだろう。
その時は、アンタの力でブチのめしてくれ!"
53,"TEXT_BANSAH105_01383_FYUU_000_005","ヒレナシたちを解放するための「<Sheet(EventItem,2001254,0)/>」は
見張りの「<Sheet(BNpcName,2721,0)/>」が持っているはずだ。
フスィーッ……拒むようなら、容赦なくブチのめしてくれ!"
54,"TEXT_BANSAH105_01383_POPMESSAGE_000_000","敵が襲いかかってきた!!"
55,"TEXT_BANSAH105_01383_HORYOA01383_000_010","ぼ、冒険者か……!
頼む、「<Sheet(BNpcName,2721,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2001254,0)/>」を奪ってくれ!"
56,"TEXT_BANSAH105_01383_HORYOB01383_000_015","助けに来てくれたのか!?
けど、戦友を残して、ひとりだけでは逃げられねぇ!
全員分の「<Sheet(EventItem,2001254,0)/>」を手に入れてくれ、頼むよ!"
57,"TEXT_BANSAH105_01383_HORYOC01383_000_020","覚悟は決めていたが……助けがくるとは、ありがたい。
鍵は「<Sheet(BNpcName,2721,0)/>」が持っている、頼んだぞ。"
58,"TEXT_BANSAH105_01383_SAHAGINA01383_000_020","フスィーッ……てめぇ、捕虜の仲間か!?
水神「リヴァイアサン」様への貢物にしてくれる!"
59,"TEXT_BANSAH105_01383_SAHAGINB01383_000_025","フスィーッ……鍵を渡せ、だと?
ヒレナシめが、「珊瑚の銛」を愚弄する気か!?"
60,"TEXT_BANSAH105_01383_SAHAGINC01383_000_030","フスィーッ……正面切って現れるったぁ、
ヒレナシってのは、どれだけマヌケなんだ?
鍵を渡すわけねぇだろ、てめぇも捕らえてやる!"
61,"TEXT_BANSAH105_01383_HORYOA01383_000_050","た、助かった……。"
62,"TEXT_BANSAH105_01383_HORYOB01383_000_051","よし、みんなで逃げ延びるぞ!"
63,"TEXT_BANSAH105_01383_HORYOC01383_000_052","すまない、この恩は決して忘れない。"
64,"TEXT_BANSAH105_01383_FYUU_000_040","フスィーッ……ありがとうよ!
これでヒレナシの連中が、救出のために、
産卵地に殴り込むのを防げたってわけだ。"
65,"TEXT_BANSAH105_01383_FYUU_000_041","報復が報復を呼び、戦いが激化する。
……そんなもん全部無駄ってもんだぜ、単純に!
フスィーッ……親父の受け売りだけどなぁ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSAH105_01383_SEQ_00 ノォヴの育成地のフュウは、争いの火種を察知したようだ。
5 1 TEXT_BANSAH105_01383_SEQ_01 フュウは、「珊瑚の銛」の捕虜となった黒渦団兵卒を解放してほしいそうだ。サハギン軍陣営の西にいる、見張りの「<Sheet(BNpcName,2721,0)/>」に話しかけ、襲われたらこれを討伐して「<Sheet(EventItem,2001254,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_BANSAH105_01383_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001254,0)/>を手に入れた。サハギン軍陣営の西にいる「囚われの黒渦団兵卒」に「<Sheet(EventItem,2001254,0)/>」を使おう。
7 3 TEXT_BANSAH105_01383_SEQ_03 捕虜となっていた囚われの黒渦団兵卒たちを解放した。ノォヴの育成地の「フュウ」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANSAH105_01383_SEQ_04 フュウに、黒渦団兵卒たちを解放したと報告した。父からの教えを受け、報復の応酬は無駄であると語るフュウ。無駄な血が流れることのないよう、再びこのような事態が起きたときは協力しよう。
9 5 TEXT_BANSAH105_01383_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSAH105_01383_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSAH105_01383_SEQ_07
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27 23 TEXT_BANSAH105_01383_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSAH105_01383_TODO_00 サハギン軍陣営西の<Sheet(BNpcName,2721,0)/>と話し 襲われたら討伐して<Sheet(EventItem,2001254,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANSAH105_01383_TODO_01 囚われの黒渦団兵卒に<Sheet(EventItem,2001254,0)/>を使う
30 26 TEXT_BANSAH105_01383_TODO_02 フュウに報告
31 27 TEXT_BANSAH105_01383_TODO_03
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51 47 TEXT_BANSAH105_01383_TODO_23
52 48 TEXT_BANSAH105_01383_FYUU_000_000 フスィーッ……「珊瑚の銛」の連中が、 ヒレナシの兵士どもを引っ捕らえているらしい。 奴らのことだ、テンパードにするつもりだろうぜ。
53 49 TEXT_BANSAH105_01383_FYUU_000_001 ……それですむならいいが、 仲間を奪われたヒレナシ連中も、黙っちゃいねぇはずだ。 おそらく、サハギン族とヒレナシの戦いが激化するだろう。
54 50 TEXT_BANSAH105_01383_FYUU_000_002 仲間の命を奪い合い、互いに兵力を削る……得策じゃねぇ。 フスィーッ……囚われているヒレナシの兵士どもを、 お前の手で解放してくれねぇか?
55 51 TEXT_BANSAH105_01383_FYUU_000_003 見張りの「<Sheet(BNpcName,2721,0)/>」が ヒレナシたちの「<Sheet(EventItem,2001254,0)/>」を持っているはずだ。 鍵を寄越すよう、話しかけてみてくれ。
56 52 TEXT_BANSAH105_01383_FYUU_000_004 ……とはいえ、どうせ襲い掛かってくるだろう。 その時は、アンタの力でブチのめしてくれ!
57 53 TEXT_BANSAH105_01383_FYUU_000_005 ヒレナシたちを解放するための「<Sheet(EventItem,2001254,0)/>」は 見張りの「<Sheet(BNpcName,2721,0)/>」が持っているはずだ。 フスィーッ……拒むようなら、容赦なくブチのめしてくれ!
58 54 TEXT_BANSAH105_01383_POPMESSAGE_000_000 敵が襲いかかってきた!!
59 55 TEXT_BANSAH105_01383_HORYOA01383_000_010 ぼ、冒険者か……! 頼む、「<Sheet(BNpcName,2721,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2001254,0)/>」を奪ってくれ!
60 56 TEXT_BANSAH105_01383_HORYOB01383_000_015 助けに来てくれたのか!? けど、戦友を残して、ひとりだけでは逃げられねぇ! 全員分の「<Sheet(EventItem,2001254,0)/>」を手に入れてくれ、頼むよ!
61 57 TEXT_BANSAH105_01383_HORYOC01383_000_020 覚悟は決めていたが……助けがくるとは、ありがたい。 鍵は「<Sheet(BNpcName,2721,0)/>」が持っている、頼んだぞ。
62 58 TEXT_BANSAH105_01383_SAHAGINA01383_000_020 フスィーッ……てめぇ、捕虜の仲間か!? 水神「リヴァイアサン」様への貢物にしてくれる!
63 59 TEXT_BANSAH105_01383_SAHAGINB01383_000_025 フスィーッ……鍵を渡せ、だと? ヒレナシめが、「珊瑚の銛」を愚弄する気か!?
64 60 TEXT_BANSAH105_01383_SAHAGINC01383_000_030 フスィーッ……正面切って現れるったぁ、 ヒレナシってのは、どれだけマヌケなんだ? 鍵を渡すわけねぇだろ、てめぇも捕らえてやる!
65 61 TEXT_BANSAH105_01383_HORYOA01383_000_050 た、助かった……。
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69 65 TEXT_BANSAH105_01383_FYUU_000_041 報復が報復を呼び、戦いが激化する。 ……そんなもん全部無駄ってもんだぜ、単純に! フスィーッ……親父の受け売りだけどなぁ!
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0,"TEXT_BANSAH106_01384_SEQ_00","ノォヴの育成地のフュウは、銛の材料を集めてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANSAH106_01384_SEQ_01","フュウから、幼い弟たちが使う銛の材料を集めてほしいと頼まれた。まずは、月影島に生息している「<Sheet(BNpcName,2533,0)/>」を倒し、「<Sheet(EventItem,2001267,0)/>」を2個入手しよう。月影島へ行くためのエルブストは、ノォヴの育成地の「海獣使いのパァア」が手配してくれるそうだ。"
2,"TEXT_BANSAH106_01384_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001267,0)/>を入手した。月影島の「<Sheet(EObj,2003840,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001267,0)/>」を仕掛け、現れた「<Sheet(BNpcName,2722,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001268,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_BANSAH106_01384_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001268,0)/>を手に入れた。ノォヴの育成地の「フュウ」に「<Sheet(EventItem,2001268,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANSAH106_01384_SEQ_04","フュウに、<Sheet(EventItem,2001268,0)/>を渡した。彼は幼い弟たちを一人前のサハギン族にするため、この材料で銛を作り、漁を教えるつもりのようだ。志を共にするサハギン族を育成すべく、また材料集めに協力しよう。"
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23,"TEXT_BANSAH106_01384_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSAH106_01384_TODO_00","月影島の<Sheet(BNpcName,2533,0)/>から<Sheet(EventItem,2001267,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANSAH106_01384_TODO_01","<Sheet(EObj,2003840,0)/>に<Sheet(EventItem,2001267,0)/>を使い、<Sheet(BNpcName,2722,0)/>から
<Sheet(EventItem,2001268,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANSAH106_01384_TODO_02","フュウに<Sheet(EventItem,2001268,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANSAH106_01384_TODO_03",""
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48,"TEXT_BANSAH106_01384_FYUU_000_000","フスィーッ……。
サハギン族では、年かさの兄が弟たちに
大海で生きる術を教えるのが慣わしだ。"
49,"TEXT_BANSAH106_01384_FYUU_000_001","そんな訳で、幼い弟たちに
「漁」を教えてやらなきゃならねぇんだが……。
あいにく、銛の材料になる大蟹の甲殻が足りねぇ。"
50,"TEXT_BANSAH106_01384_FYUU_000_002","そこでだ、弟たちのために、
「<Sheet(EventItem,2001268,0)/>」を集めてくれねぇか。"
51,"TEXT_BANSAH106_01384_FYUU_000_003","月影島には「<Sheet(BNpcName,2533,0)/>」ってのがいる。
「<Sheet(BNpcName,2722,0)/>」は、奴らの肉が大好物だ。
肉を仕掛ければ、現れるはずだぜ。"
52,"TEXT_BANSAH106_01384_FYUU_000_004","「月影島」に行くためのエルブストなら、
「海獣使いのパァア」が貸してくれるはずだ。
よろしく頼んだぜっ!"
53,"TEXT_BANSAH106_01384_FYUU_000_005","「月影島」の「<Sheet(BNpcName,2533,0)/>」を倒して
その肉で「<Sheet(BNpcName,2722,0)/>」を呼び寄せ、
「<Sheet(EventItem,2001268,0)/>」を集めてくれ。"
54,"TEXT_BANSAH106_01384_FYUU_000_006","「月影島」に行くためのエルブストなら、
「海獣使いのパァア」が貸してくれるはずだ。
よろしく頼んだぜっ!"
55,"TEXT_BANSAH106_01384_TAMER01376_000_010","フスィーッ……月影島に行きたいのか?
エルブストなら、すぐに着くぜ。"
56,"TEXT_BANSAH106_01384_Q1_000_000","エルブストに乗り「月影島」へ行きますか?"
57,"TEXT_BANSAH106_01384_A1_000_001","はい"
58,"TEXT_BANSAH106_01384_A1_000_002","いいえ"
59,"TEXT_BANSAH106_01384_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
60,"TEXT_BANSAH106_01384_POPMESSAGE_000_001","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
61,"TEXT_BANSAH106_01384_FYUU_000_010","フスィーッ……どうだったい?
「<Sheet(EventItem,2001268,0)/>」は集められたか?"
62,"TEXT_BANSAH106_01384_FYUU_000_015","フスィーッ、なかなかに硬い甲殻だ。
ありがとうよ!
こいつを使えば、軽くて鋭い銛が作れるってもんだ。"
63,"TEXT_BANSAH106_01384_FYUU_000_016","幼い弟たちに早く漁を教えてやって、
一人前のサハギン族にしてやらなきゃな!"
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4 0 TEXT_BANSAH106_01384_SEQ_00 ノォヴの育成地のフュウは、銛の材料を集めてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANSAH106_01384_SEQ_01 フュウから、幼い弟たちが使う銛の材料を集めてほしいと頼まれた。まずは、月影島に生息している「<Sheet(BNpcName,2533,0)/>」を倒し、「<Sheet(EventItem,2001267,0)/>」を2個入手しよう。月影島へ行くためのエルブストは、ノォヴの育成地の「海獣使いのパァア」が手配してくれるそうだ。
6 2 TEXT_BANSAH106_01384_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001267,0)/>を入手した。月影島の「<Sheet(EObj,2003840,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001267,0)/>」を仕掛け、現れた「<Sheet(BNpcName,2722,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001268,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_BANSAH106_01384_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001268,0)/>を手に入れた。ノォヴの育成地の「フュウ」に「<Sheet(EventItem,2001268,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANSAH106_01384_SEQ_04 フュウに、<Sheet(EventItem,2001268,0)/>を渡した。彼は幼い弟たちを一人前のサハギン族にするため、この材料で銛を作り、漁を教えるつもりのようだ。志を共にするサハギン族を育成すべく、また材料集めに協力しよう。
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50 46 TEXT_BANSAH106_01384_TODO_22
51 47 TEXT_BANSAH106_01384_TODO_23
52 48 TEXT_BANSAH106_01384_FYUU_000_000 フスィーッ……。 サハギン族では、年かさの兄が弟たちに 大海で生きる術を教えるのが慣わしだ。
53 49 TEXT_BANSAH106_01384_FYUU_000_001 そんな訳で、幼い弟たちに 「漁」を教えてやらなきゃならねぇんだが……。 あいにく、銛の材料になる大蟹の甲殻が足りねぇ。
54 50 TEXT_BANSAH106_01384_FYUU_000_002 そこでだ、弟たちのために、 「<Sheet(EventItem,2001268,0)/>」を集めてくれねぇか。
55 51 TEXT_BANSAH106_01384_FYUU_000_003 月影島には「<Sheet(BNpcName,2533,0)/>」ってのがいる。 「<Sheet(BNpcName,2722,0)/>」は、奴らの肉が大好物だ。 肉を仕掛ければ、現れるはずだぜ。
56 52 TEXT_BANSAH106_01384_FYUU_000_004 「月影島」に行くためのエルブストなら、 「海獣使いのパァア」が貸してくれるはずだ。 よろしく頼んだぜっ!
57 53 TEXT_BANSAH106_01384_FYUU_000_005 「月影島」の「<Sheet(BNpcName,2533,0)/>」を倒して その肉で「<Sheet(BNpcName,2722,0)/>」を呼び寄せ、 「<Sheet(EventItem,2001268,0)/>」を集めてくれ。
58 54 TEXT_BANSAH106_01384_FYUU_000_006 「月影島」に行くためのエルブストなら、 「海獣使いのパァア」が貸してくれるはずだ。 よろしく頼んだぜっ!
59 55 TEXT_BANSAH106_01384_TAMER01376_000_010 フスィーッ……月影島に行きたいのか? エルブストなら、すぐに着くぜ。
60 56 TEXT_BANSAH106_01384_Q1_000_000 エルブストに乗り「月影島」へ行きますか?
61 57 TEXT_BANSAH106_01384_A1_000_001 はい
62 58 TEXT_BANSAH106_01384_A1_000_002 いいえ
63 59 TEXT_BANSAH106_01384_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
64 60 TEXT_BANSAH106_01384_POPMESSAGE_000_001 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
65 61 TEXT_BANSAH106_01384_FYUU_000_010 フスィーッ……どうだったい? 「<Sheet(EventItem,2001268,0)/>」は集められたか?
66 62 TEXT_BANSAH106_01384_FYUU_000_015 フスィーッ、なかなかに硬い甲殻だ。 ありがとうよ! こいつを使えば、軽くて鋭い銛が作れるってもんだ。
67 63 TEXT_BANSAH106_01384_FYUU_000_016 幼い弟たちに早く漁を教えてやって、 一人前のサハギン族にしてやらなきゃな!
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int32,str,str
0,"TEXT_BANSAH107_01385_SEQ_00","ノォヴの育成地のフュウは、困り事があるようだ。"
1,"TEXT_BANSAH107_01385_SEQ_01","フュウから、幼い弟たちに食べさせる食料を入手してほしいと依頼を受けた。月影島にある「<Sheet(EventItem,2001269,0)/>」を5個入手しよう。月影島へ行くためのエルブストは、ノォヴの育成地の「海獣使いのパァア」が手配してくれるそうだ。"
2,"TEXT_BANSAH107_01385_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001269,0)/>を入手した。ノォヴの育成地の「フュウ」に「<Sheet(EventItem,2001269,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANSAH107_01385_SEQ_03","フュウに<Sheet(EventItem,2001269,0)/>を渡した。これで育成地の弟たちも新鮮な貝を食べられると、彼は喜んでいた。フュウの弟たちの健やかな成長のために、食料が必要になった際には協力しよう。"
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24,"TEXT_BANSAH107_01385_TODO_00","月影島の<Sheet(EventItem,2001269,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANSAH107_01385_TODO_01","フュウに<Sheet(EventItem,2001269,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANSAH107_01385_FYUU_000_000","フスィーッ……「ノォヴの育成地」はいい場所だ。
その名の通り、親父が定めた「育成地」なんだからな。
だが、ちぃーとばかし問題もある。"
49,"TEXT_BANSAH107_01385_FYUU_000_001","食料になる魚介類が少ねぇんだ。
成長期の弟たちには、腹いっぱい飯を食わせなきゃならねぇ!"
50,"TEXT_BANSAH107_01385_FYUU_000_002","そこで、お前に頼みたいんだ。
月影島に行って、弟たちの好物である
「<Sheet(EventItem,2001269,0)/>」を取ってきてくれねぇか?"
51,"TEXT_BANSAH107_01385_FYUU_000_003","あそこはちぃと危険でな、弟たちだけじゃ行かせられん。
巻き貝の近くにゃ、ヤバい魔物が出るからな……。
だが、冒険者のお前なら安心だ。"
52,"TEXT_BANSAH107_01385_FYUU_000_004","月影島に行くときは、「海獣使いのパァア」に頼めばいい。
それじゃ、よろしく頼んだぜ!"
53,"TEXT_BANSAH107_01385_FYUU_000_005","月影島に行って、弟たちの好物である
「<Sheet(EventItem,2001269,0)/>」を取ってきてくれねぇか?
成長期の弟たちには、腹いっぱい飯を食わせなきゃならねぇ!"
54,"TEXT_BANSAH107_01385_TAMER01376_000_010","フスィーッ……月影島に行きたいんだろ?
エルブストは、今日も元気だ。"
55,"TEXT_BANSAH107_01385_Q1_000_000","エルブストに乗り「月影島」へ行きますか?"
56,"TEXT_BANSAH107_01385_A1_000_001","はい"
57,"TEXT_BANSAH107_01385_A1_000_002","いいえ"
58,"TEXT_BANSAH107_01385_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
59,"TEXT_BANSAH107_01385_FYUU_000_020","フスィーッ……「<Sheet(EventItem,2001269,0)/>」を取ってこれたか?
成長期の弟たちには、5個は必要だな。"
60,"TEXT_BANSAH107_01385_FYUU_000_025","フスィーッ!
おう、どっさり持ってきてくれたな。
ありがとよ、これで弟たちの腹も膨れるだろう。"
61,"TEXT_BANSAH107_01385_FYUU_000_026","集めた貝は、しばらく海水の中で生かしておける。
弟たちは、この育成地でいつでも新鮮な貝が食えるんだ!
でっかく、まっすぐ育ててやるぜ、弟たちよ!"
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2 #
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4 0 TEXT_BANSAH107_01385_SEQ_00 ノォヴの育成地のフュウは、困り事があるようだ。
5 1 TEXT_BANSAH107_01385_SEQ_01 フュウから、幼い弟たちに食べさせる食料を入手してほしいと依頼を受けた。月影島にある「<Sheet(EventItem,2001269,0)/>」を5個入手しよう。月影島へ行くためのエルブストは、ノォヴの育成地の「海獣使いのパァア」が手配してくれるそうだ。
6 2 TEXT_BANSAH107_01385_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001269,0)/>を入手した。ノォヴの育成地の「フュウ」に「<Sheet(EventItem,2001269,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANSAH107_01385_SEQ_03 フュウに<Sheet(EventItem,2001269,0)/>を渡した。これで育成地の弟たちも新鮮な貝を食べられると、彼は喜んでいた。フュウの弟たちの健やかな成長のために、食料が必要になった際には協力しよう。
8 4 TEXT_BANSAH107_01385_SEQ_04
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10 6 TEXT_BANSAH107_01385_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSAH107_01385_SEQ_07
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20 16 TEXT_BANSAH107_01385_SEQ_16
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27 23 TEXT_BANSAH107_01385_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSAH107_01385_TODO_00 月影島の<Sheet(EventItem,2001269,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANSAH107_01385_TODO_01 フュウに<Sheet(EventItem,2001269,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_BANSAH107_01385_FYUU_000_000 フスィーッ……「ノォヴの育成地」はいい場所だ。 その名の通り、親父が定めた「育成地」なんだからな。 だが、ちぃーとばかし問題もある。
53 49 TEXT_BANSAH107_01385_FYUU_000_001 食料になる魚介類が少ねぇんだ。 成長期の弟たちには、腹いっぱい飯を食わせなきゃならねぇ!
54 50 TEXT_BANSAH107_01385_FYUU_000_002 そこで、お前に頼みたいんだ。 月影島に行って、弟たちの好物である 「<Sheet(EventItem,2001269,0)/>」を取ってきてくれねぇか?
55 51 TEXT_BANSAH107_01385_FYUU_000_003 あそこはちぃと危険でな、弟たちだけじゃ行かせられん。 巻き貝の近くにゃ、ヤバい魔物が出るからな……。 だが、冒険者のお前なら安心だ。
56 52 TEXT_BANSAH107_01385_FYUU_000_004 月影島に行くときは、「海獣使いのパァア」に頼めばいい。 それじゃ、よろしく頼んだぜ!
57 53 TEXT_BANSAH107_01385_FYUU_000_005 月影島に行って、弟たちの好物である 「<Sheet(EventItem,2001269,0)/>」を取ってきてくれねぇか? 成長期の弟たちには、腹いっぱい飯を食わせなきゃならねぇ!
58 54 TEXT_BANSAH107_01385_TAMER01376_000_010 フスィーッ……月影島に行きたいんだろ? エルブストは、今日も元気だ。
59 55 TEXT_BANSAH107_01385_Q1_000_000 エルブストに乗り「月影島」へ行きますか?
60 56 TEXT_BANSAH107_01385_A1_000_001 はい
61 57 TEXT_BANSAH107_01385_A1_000_002 いいえ
62 58 TEXT_BANSAH107_01385_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
63 59 TEXT_BANSAH107_01385_FYUU_000_020 フスィーッ……「<Sheet(EventItem,2001269,0)/>」を取ってこれたか? 成長期の弟たちには、5個は必要だな。
64 60 TEXT_BANSAH107_01385_FYUU_000_025 フスィーッ! おう、どっさり持ってきてくれたな。 ありがとよ、これで弟たちの腹も膨れるだろう。
65 61 TEXT_BANSAH107_01385_FYUU_000_026 集めた貝は、しばらく海水の中で生かしておける。 弟たちは、この育成地でいつでも新鮮な貝が食えるんだ! でっかく、まっすぐ育ててやるぜ、弟たちよ!
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0,"TEXT_BANSAH108_01386_SEQ_00","ノォヴの育成地のフュウは、憤っているようだ。"
1,"TEXT_BANSAH108_01386_SEQ_01","フュウから、商船を制圧した「珊瑚の銛」と「海蛇の舌」の勢いを挫くため、冒険者の力を見せつけてほしいと頼まれた。洋上の商船に乗り込んで、「<Sheet(BNpcName,2534,0)/>」「<Sheet(BNpcName,2535,0)/>」「<Sheet(BNpcName,2536,0)/>」を合計3体討伐し、おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,2724,0)/>」を討伐しよう。洋上の商船へ行くためのエルブストは、ノォヴの育成地の「海獣使いのパァア」が手配してくれるそうだ。"
2,"TEXT_BANSAH108_01386_SEQ_02","おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2724,0)/>を討伐した。ノォヴの育成地の「フュウ」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSAH108_01386_SEQ_03","フュウに、商船での戦いについて報告した。冒険者の健闘を喜んだフュウは、今回の作戦の由来について語り始めたが……?「珊瑚の銛」の悪行を抑止するためにも、くじけずに戦っていこう。"
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23,"TEXT_BANSAH108_01386_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSAH108_01386_TODO_00","洋上の商船で珊瑚の銛の手下を3体倒し
おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2724,0)/>を討伐"
25,"TEXT_BANSAH108_01386_TODO_01","フュウに報告"
26,"TEXT_BANSAH108_01386_TODO_02",""
27,"TEXT_BANSAH108_01386_TODO_03",""
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48,"TEXT_BANSAH108_01386_FYUU_000_000","フスィーッ……「珊瑚の銛」が、商船を制圧しやがった!
奴らめ、今回の襲撃がうまく行ったのにチョーシづいて、
意気が上がってやがるみたいだぜ!"
49,"TEXT_BANSAH108_01386_FYUU_000_001","あいつらの慢心を挫いておかねぇと、
ヒレナシへの襲撃を、激化させちまうかもしれねぇ……。"
50,"TEXT_BANSAH108_01386_FYUU_000_002","そうなる前に……だ。
アンタが、ヒレナシの「力」を見せつけてやってくれないか!"
51,"TEXT_BANSAH108_01386_FYUU_000_003","商船に乗り込み、手下どもを何人か倒してやれば、
まとめ役の「<Sheet(BNpcName,2724,0)/>」が現れるはずだ。
そいつを、ぶっ飛ばしてやりゃあいい!"
52,"TEXT_BANSAH108_01386_FYUU_000_004","洋上の商船までは、エルブストが運んでくれる。
……アンタなら勝てる、期待して待ってるぜ!"
53,"TEXT_BANSAH108_01386_FYUU_000_005","商船に乗り込んで手下どもを倒し、
現れた「<Sheet(BNpcName,2724,0)/>」を倒すんだ!
……アンタなら勝てる、期待して待ってるぜ!"
54,"TEXT_BANSAH108_01386_TAMER01376_000_010","フスィーッ……洋上の商船に行きたいのか?
エルブストは、今日もごきげんだ。"
55,"TEXT_BANSAH108_01386_01376_Q1_000_000","エルブストに乗り「洋上の商船」へ行きますか?"
56,"TEXT_BANSAH108_01386_01376_A1_000_001","はい"
57,"TEXT_BANSAH108_01386_01376_A1_000_002","いいえ"
58,"TEXT_BANSAH108_01386_FYUU_000_020","フスィーッ、よくやった!
アンタたちヒレナシの力、奴らも思い知ったろう。
これで少しは、大人しくなってくれるといいんだけどよ……。"
59,"TEXT_BANSAH108_01386_FYUU_000_021","……今回のやり方は、昔の経験に基づく作戦だ。
漁がうまくいったから、チョーシにのって大量に食ったら、
腹が痛くて寝込んじまったんだ。"
60,"TEXT_BANSAH108_01386_FYUU_000_022","どうも、毒を持ってる魚が紛れ込んでたみたいでな。
俺はそれ以来、慎重に魚を吟味するように……。"
61,"TEXT_BANSAH108_01386_FYUU_000_023","……フスィーッ、あんま関係ねぇな!
忘れてくれや、ありがとよ!"
62,"TEXT_BANSAH108_01386_POPMESSAGE_000_000","<Sheet(BNpcName,2724,0)/>が姿を現した!"
63,"TEXT_BANSAH108_01386_BALLOON_000_030","フスィー…ヒレナシめ!
魚の餌にしてやる!"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_BANSAH108_01386_SEQ_00 ノォヴの育成地のフュウは、憤っているようだ。
5 1 TEXT_BANSAH108_01386_SEQ_01 フュウから、商船を制圧した「珊瑚の銛」と「海蛇の舌」の勢いを挫くため、冒険者の力を見せつけてほしいと頼まれた。洋上の商船に乗り込んで、「<Sheet(BNpcName,2534,0)/>」「<Sheet(BNpcName,2535,0)/>」「<Sheet(BNpcName,2536,0)/>」を合計3体討伐し、おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,2724,0)/>」を討伐しよう。洋上の商船へ行くためのエルブストは、ノォヴの育成地の「海獣使いのパァア」が手配してくれるそうだ。
6 2 TEXT_BANSAH108_01386_SEQ_02 おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2724,0)/>を討伐した。ノォヴの育成地の「フュウ」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSAH108_01386_SEQ_03 フュウに、商船での戦いについて報告した。冒険者の健闘を喜んだフュウは、今回の作戦の由来について語り始めたが……?「珊瑚の銛」の悪行を抑止するためにも、くじけずに戦っていこう。
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27 23 TEXT_BANSAH108_01386_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSAH108_01386_TODO_00 洋上の商船で珊瑚の銛の手下を3体倒し おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2724,0)/>を討伐
29 25 TEXT_BANSAH108_01386_TODO_01 フュウに報告
30 26 TEXT_BANSAH108_01386_TODO_02
31 27 TEXT_BANSAH108_01386_TODO_03
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51 47 TEXT_BANSAH108_01386_TODO_23
52 48 TEXT_BANSAH108_01386_FYUU_000_000 フスィーッ……「珊瑚の銛」が、商船を制圧しやがった! 奴らめ、今回の襲撃がうまく行ったのにチョーシづいて、 意気が上がってやがるみたいだぜ!
53 49 TEXT_BANSAH108_01386_FYUU_000_001 あいつらの慢心を挫いておかねぇと、 ヒレナシへの襲撃を、激化させちまうかもしれねぇ……。
54 50 TEXT_BANSAH108_01386_FYUU_000_002 そうなる前に……だ。 アンタが、ヒレナシの「力」を見せつけてやってくれないか!
55 51 TEXT_BANSAH108_01386_FYUU_000_003 商船に乗り込み、手下どもを何人か倒してやれば、 まとめ役の「<Sheet(BNpcName,2724,0)/>」が現れるはずだ。 そいつを、ぶっ飛ばしてやりゃあいい!
56 52 TEXT_BANSAH108_01386_FYUU_000_004 洋上の商船までは、エルブストが運んでくれる。 ……アンタなら勝てる、期待して待ってるぜ!
57 53 TEXT_BANSAH108_01386_FYUU_000_005 商船に乗り込んで手下どもを倒し、 現れた「<Sheet(BNpcName,2724,0)/>」を倒すんだ! ……アンタなら勝てる、期待して待ってるぜ!
58 54 TEXT_BANSAH108_01386_TAMER01376_000_010 フスィーッ……洋上の商船に行きたいのか? エルブストは、今日もごきげんだ。
59 55 TEXT_BANSAH108_01386_01376_Q1_000_000 エルブストに乗り「洋上の商船」へ行きますか?
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62 58 TEXT_BANSAH108_01386_FYUU_000_020 フスィーッ、よくやった! アンタたちヒレナシの力、奴らも思い知ったろう。 これで少しは、大人しくなってくれるといいんだけどよ……。
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0,"TEXT_BANSAH109_01387_SEQ_00","ノォヴの育成地のフュウは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSAH109_01387_SEQ_01","フュウから、「珊瑚の銛」によって奪われた、商船の荷物を取り返してくるよう依頼を受けた。洋上の商船に乗り込み、敵の妨害を退けて「<Sheet(EObj,2004002,0)/>」を3つ回収しよう。洋上の商船へ行くためのエルブストは、ノォヴの育成地の「海獣使いのパァア」が手配してくれるそうだ。"
2,"TEXT_BANSAH109_01387_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001291,0)/>を回収した。ノォヴの育成地の「フュウ」に回収した「<Sheet(EventItem,2001291,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANSAH109_01387_SEQ_03","フュウに<Sheet(EventItem,2001291,0)/>を渡した。荷物を返却することで、人との共存を望むサハギン族がいることを知ってもらいたいというフュウ。その願いを叶えるため、今後も彼に協力しよう。"
4,"TEXT_BANSAH109_01387_SEQ_04",""
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24,"TEXT_BANSAH109_01387_TODO_00","洋上の商船にある<Sheet(EObj,2004002,0)/>を妨害を退け入手"
25,"TEXT_BANSAH109_01387_TODO_01","フュウに<Sheet(EventItem,2001291,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANSAH109_01387_FYUU_000_000","フスィーッ……ヒレナシの商船が襲われた。
犯人は、もちろん「珊瑚の銛」の連中だ!"
49,"TEXT_BANSAH109_01387_FYUU_000_001","商船の乗員どもは小舟で逃げ出したようだが、
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洋上の商船には、エルブストに乗れば追いつけるぜ!"
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<Sheet(EventItem,2001291,0)/>を奪い返してこれたか?"
57,"TEXT_BANSAH109_01387_FYUU_000_025","フスィーッ……さすがだな!
この荷物は、俺たちがヒレナシどもに届けておこう。"
58,"TEXT_BANSAH109_01387_FYUU_000_026","襲われた連中は、サハギン族を憎んでいるだろうが……。
共存を望むサハギン族もいるんだって、
教えてやらねぇとな!"
59,"TEXT_BANSAH109_01387_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
60,"TEXT_BANSAH109_01387_POP_MESSAGE","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_BANSAH109_01387_POPMESSAGE_000_001","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
62,"TEXT_BANSAH109_01387_BALLOON_000_030","フスィーッ!
そいつは俺たちのだっ!"
63,"TEXT_BANSAH109_01387_BALLOON_000_031","フスィーッ!
切り刻んでやる!"
64,"TEXT_BANSAH109_01387_BALLOON_000_032","フスィーッ!
毛の生えたヒレナシめ!"
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4 0 TEXT_BANSAH109_01387_SEQ_00 ノォヴの育成地のフュウは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSAH109_01387_SEQ_01 フュウから、「珊瑚の銛」によって奪われた、商船の荷物を取り返してくるよう依頼を受けた。洋上の商船に乗り込み、敵の妨害を退けて「<Sheet(EObj,2004002,0)/>」を3つ回収しよう。洋上の商船へ行くためのエルブストは、ノォヴの育成地の「海獣使いのパァア」が手配してくれるそうだ。
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7 3 TEXT_BANSAH109_01387_SEQ_03 フュウに<Sheet(EventItem,2001291,0)/>を渡した。荷物を返却することで、人との共存を望むサハギン族がいることを知ってもらいたいというフュウ。その願いを叶えるため、今後も彼に協力しよう。
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53 49 TEXT_BANSAH109_01387_FYUU_000_001 商船の乗員どもは小舟で逃げ出したようだが、 運搬中の「<Sheet(EventItem,2001291,0)/>」は、船に残したままのようだ。
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55 51 TEXT_BANSAH109_01387_FYUU_000_003 「珊瑚の銛」に襲われた商船から、 「<Sheet(EventItem,2001291,0)/>」を回収してやってくれねぇか? 洋上の商船には、エルブストに乗れば追いつけるぜ!
56 52 TEXT_BANSAH109_01387_TAMER01376_000_010 フスィーッ……拿捕された商船を追いたいのか? エルブストのスピードがあれば、大丈夫だ。
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60 56 TEXT_BANSAH109_01387_FYUU_000_020 フスィーッ……。 <Sheet(EventItem,2001291,0)/>を奪い返してこれたか?
61 57 TEXT_BANSAH109_01387_FYUU_000_025 フスィーッ……さすがだな! この荷物は、俺たちがヒレナシどもに届けておこう。
62 58 TEXT_BANSAH109_01387_FYUU_000_026 襲われた連中は、サハギン族を憎んでいるだろうが……。 共存を望むサハギン族もいるんだって、 教えてやらねぇとな!
63 59 TEXT_BANSAH109_01387_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
64 60 TEXT_BANSAH109_01387_POP_MESSAGE (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_BANSAH109_01387_POPMESSAGE_000_001 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
66 62 TEXT_BANSAH109_01387_BALLOON_000_030 フスィーッ! そいつは俺たちのだっ!
67 63 TEXT_BANSAH109_01387_BALLOON_000_031 フスィーッ! 切り刻んでやる!
68 64 TEXT_BANSAH109_01387_BALLOON_000_032 フスィーッ! 毛の生えたヒレナシめ!
+79
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0,"TEXT_BANSAH110_01388_SEQ_00","ノォヴの育成地のフュウは、「珊瑚の銛」の作戦を察知したようだ。"
1,"TEXT_BANSAH110_01388_SEQ_01","フュウから、スカルバレー付近に潜伏した「珊瑚の銛」の構成員を説得するよう頼まれた。スカルバレーの付近に潜む「<Sheet(BNpcName,2726,0)/>」と話し、襲われたら討伐しよう。"
2,"TEXT_BANSAH110_01388_SEQ_02","交渉は決裂し、襲い掛かってきた<Sheet(BNpcName,2726,0)/>を討伐した。ノォヴの育成地の「フュウ」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSAH110_01388_SEQ_03","フュウに顛末を報告すると、同族を説得できなかったことに残念そうな様子を見せた。しかし、地道に「珊瑚の銛」の作戦を潰していけば、いつかは諦めてくれると信じているそうだ。「珊瑚の銛」が争いを諦めるまで、フュウと共に頑張ろう。"
4,"TEXT_BANSAH110_01388_SEQ_04",""
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24,"TEXT_BANSAH110_01388_TODO_00","スカルバレー付近の<Sheet(BNpcName,2726,0)/>と話し襲われたら討伐"
25,"TEXT_BANSAH110_01388_TODO_01","フュウに報告"
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48,"TEXT_BANSAH110_01388_FYUU_000_000","フスィーッ……「珊瑚の銛」の連中が数人ほど、
夜陰に乗じて、海から壁向こうに上陸したみてぇだ!"
49,"TEXT_BANSAH110_01388_FYUU_000_001","今はまだ潜伏しているようだが……。
用意ができ次第、攻撃を開始するに違いねぇぜ。"
50,"TEXT_BANSAH110_01388_FYUU_000_002","フスィーッ……今ならまだ引き返せるだろう、
何もせずに黙って帰れと、警告してもらえねぇか?"
51,"TEXT_BANSAH110_01388_FYUU_000_003","言うことを聞かないようだったら、しかたがねぇ。
強制的に、お帰り願うしかあるめぇよ。"
52,"TEXT_BANSAH110_01388_FYUU_000_005","フスィーッ……壁向こうに上陸した「珊瑚の銛」の連中に、
何もせずに黙って帰れと、警告してもらえねぇか?
言うことを聞かないようなら……そん時はわかるな?"
53,"TEXT_BANSAH110_01388_POPMESSAGE_000_000","敵が襲いかかってきた!!"
54,"TEXT_BANSAH110_01388_MOBA01388_000_010","フスィーッ……うるせぇうるせぇ!
ヒレナシの言うことなんざ聞くわけねえだろ!
てめぇからぶっ殺してやるよ!"
55,"TEXT_BANSAH110_01388_MOBB01388_000_020","フスィーッ……。
俺たちの作戦を邪魔する奴は……除外してやる!"
56,"TEXT_BANSAH110_01388_MOBC01388_000_030","フスィーッ……ヒレナシ風情が偉そうに!
誇り高き「珊瑚の銛」の力、舐めるんじゃねぇぞ!"
57,"TEXT_BANSAH110_01388_MOBD01388_000_040","フスィーッ! テメーは馬鹿かぁ!?
俺たち「珊瑚の銛」が、黙って帰るわけねぇだろうが!
テメーを殺して、作戦は続行だ!"
58,"TEXT_BANSAH110_01388_FYUU_000_060","フスィーッ……そうか、結局全て倒したか。
サハギン族のいざこざに付き合ってもらって、わりぃな。
感謝しているぜ。"
59,"TEXT_BANSAH110_01388_FYUU_000_061","しかし、「珊瑚の銛」の連中も、
こういう失敗が続けば、いずれは諦めてくれるだろう。
……そう信じてぇところだぜ、フスィーッ。"
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4 0 TEXT_BANSAH110_01388_SEQ_00 ノォヴの育成地のフュウは、「珊瑚の銛」の作戦を察知したようだ。
5 1 TEXT_BANSAH110_01388_SEQ_01 フュウから、スカルバレー付近に潜伏した「珊瑚の銛」の構成員を説得するよう頼まれた。スカルバレーの付近に潜む「<Sheet(BNpcName,2726,0)/>」と話し、襲われたら討伐しよう。
6 2 TEXT_BANSAH110_01388_SEQ_02 交渉は決裂し、襲い掛かってきた<Sheet(BNpcName,2726,0)/>を討伐した。ノォヴの育成地の「フュウ」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSAH110_01388_SEQ_03 フュウに顛末を報告すると、同族を説得できなかったことに残念そうな様子を見せた。しかし、地道に「珊瑚の銛」の作戦を潰していけば、いつかは諦めてくれると信じているそうだ。「珊瑚の銛」が争いを諦めるまで、フュウと共に頑張ろう。
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28 24 TEXT_BANSAH110_01388_TODO_00 スカルバレー付近の<Sheet(BNpcName,2726,0)/>と話し襲われたら討伐
29 25 TEXT_BANSAH110_01388_TODO_01 フュウに報告
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55 51 TEXT_BANSAH110_01388_FYUU_000_003 言うことを聞かないようだったら、しかたがねぇ。 強制的に、お帰り願うしかあるめぇよ。
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59 55 TEXT_BANSAH110_01388_MOBB01388_000_020 フスィーッ……。 俺たちの作戦を邪魔する奴は……除外してやる!
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61 57 TEXT_BANSAH110_01388_MOBD01388_000_040 フスィーッ! テメーは馬鹿かぁ!? 俺たち「珊瑚の銛」が、黙って帰るわけねぇだろうが! テメーを殺して、作戦は続行だ!
62 58 TEXT_BANSAH110_01388_FYUU_000_060 フスィーッ……そうか、結局全て倒したか。 サハギン族のいざこざに付き合ってもらって、わりぃな。 感謝しているぜ。
63 59 TEXT_BANSAH110_01388_FYUU_000_061 しかし、「珊瑚の銛」の連中も、 こういう失敗が続けば、いずれは諦めてくれるだろう。 ……そう信じてぇところだぜ、フスィーッ。
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0,"TEXT_BANSAH201_01390_SEQ_00","ノォヴの育成地のホォウは、厄介な情報を掴んだようだ。"
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3,"TEXT_BANSAH201_01390_SEQ_03","ホォウに、まじない師を討伐したことを報告した。癒し手を排除すれば、「珊瑚の銛」も下手に攻勢には出られないだろうと、ホォウは安堵したようだ。再びまじない師が呼び寄せられた際には、排除に協力しよう。"
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48,"TEXT_BANSAH201_01390_HOUU_000_000","フスィーッ……「珊瑚の銛」の連中が、
蒼茫洋の都から、まじない師を呼び寄せたらしい……。"
49,"TEXT_BANSAH201_01390_HOUU_000_001","奴ら、軍勢に癒し手を加えて、もっと暴れるつもりだ……。
それでは……フスィーッ……親父も困る……。"
50,"TEXT_BANSAH201_01390_HOUU_000_002","フスィーッ……サプサ産卵地に乗り込んで、まじない師……
「<Sheet(BNpcName,2526,0)/>」を討ってくれ……。
都に帰りたいと思わせるほどにな……フスィーッ……。"
51,"TEXT_BANSAH201_01390_HOUU_000_010","フスィーッ……サプサ産卵地に乗り込んで、まじない師……
「<Sheet(BNpcName,2526,0)/>」を討ってくれ……。
都に帰りたいと思わせるほどにな……フスィーッ……。"
52,"TEXT_BANSAH201_01390_HOUU_000_020","フスィーッ……。
まじない師たちを討ってくれたようだな……助かったぞ……。"
53,"TEXT_BANSAH201_01390_HOUU_000_021","フスィーッ……まじない師たちの支援がなければ、
「珊瑚の銛」も迂闊に攻勢に出れぬ……。
親父も迷惑しない……よきことだ……フスィーッ……。"
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4 0 TEXT_BANSAH201_01390_SEQ_00 ノォヴの育成地のホォウは、厄介な情報を掴んだようだ。
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50 46 TEXT_BANSAH201_01390_TODO_22
51 47 TEXT_BANSAH201_01390_TODO_23
52 48 TEXT_BANSAH201_01390_HOUU_000_000 フスィーッ……「珊瑚の銛」の連中が、 蒼茫洋の都から、まじない師を呼び寄せたらしい……。
53 49 TEXT_BANSAH201_01390_HOUU_000_001 奴ら、軍勢に癒し手を加えて、もっと暴れるつもりだ……。 それでは……フスィーッ……親父も困る……。
54 50 TEXT_BANSAH201_01390_HOUU_000_002 フスィーッ……サプサ産卵地に乗り込んで、まじない師…… 「<Sheet(BNpcName,2526,0)/>」を討ってくれ……。 都に帰りたいと思わせるほどにな……フスィーッ……。
55 51 TEXT_BANSAH201_01390_HOUU_000_010 フスィーッ……サプサ産卵地に乗り込んで、まじない師…… 「<Sheet(BNpcName,2526,0)/>」を討ってくれ……。 都に帰りたいと思わせるほどにな……フスィーッ……。
56 52 TEXT_BANSAH201_01390_HOUU_000_020 フスィーッ……。 まじない師たちを討ってくれたようだな……助かったぞ……。
57 53 TEXT_BANSAH201_01390_HOUU_000_021 フスィーッ……まじない師たちの支援がなければ、 「珊瑚の銛」も迂闊に攻勢に出れぬ……。 親父も迷惑しない……よきことだ……フスィーッ……。
+75
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int32,str,str
0,"TEXT_BANSAH202_01391_SEQ_00","ノォヴの育成地のホォウは、「珊瑚の銛」の戦力を削ぎたいようだ。"
1,"TEXT_BANSAH202_01391_SEQ_01","ホォウから、「珊瑚の銛」が飼育するエルブストを討伐してほしいと依頼された。サプサ産卵地にいる「<Sheet(BNpcName,2527,0)/>」を2体討伐し、おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,2727,0)/>」を「<Sheet(EventItem,2001271,0)/>」を使って討伐しよう。"
2,"TEXT_BANSAH202_01391_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,2527,0)/>と<Sheet(BNpcName,2727,0)/>を討伐した。ノォヴの育成地の「ホォウ」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSAH202_01391_SEQ_03","ホォウに、産卵地のエルブストを討伐したと報告した。サハギン族にとって重要な軍用獣であるエルブストを討つことで、「珊瑚の銛」の戦力を削げただろうと、ホォウは喜んでいた。戦力を更に削ぐため、またの機会にも協力しよう。"
4,"TEXT_BANSAH202_01391_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANSAH202_01391_SEQ_05",""
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24,"TEXT_BANSAH202_01391_TODO_00","サプサ産卵地の<Sheet(BNpcName,2527,0)/>を2体討伐し
おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2727,0)/>を<Sheet(EventItem,2001271,0)/>を使って討伐"
25,"TEXT_BANSAH202_01391_TODO_01","ホォウに報告"
26,"TEXT_BANSAH202_01391_TODO_02",""
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48,"TEXT_BANSAH202_01391_HOUU_000_000","フスィーッ……「珊瑚の銛」の力を削ぎたい……。
奴らの軍用獣……エルブストを討伐するのだ……。"
49,"TEXT_BANSAH202_01391_HOUU_000_001","まずは……サプサ産卵地に放してある、
若く活きのいい「<Sheet(BNpcName,2527,0)/>」を討伐してこい……。"
50,"TEXT_BANSAH202_01391_HOUU_000_002","フスィーッ……さすれば、そいつらの親……
「<Sheet(BNpcName,2727,0)/>」が怒り狂い、現れるはずだ……。
そいつこそが繁殖用……真の狙い目……フスィーッ。"
51,"TEXT_BANSAH202_01391_HOUU_000_003","しかし、老成したエルブストの皮膚は硬い……
この「<Sheet(EventItem,2001271,0)/>」を、「<Sheet(BNpcName,2727,0)/>」に使え。
攻撃が、より効くはずだ……フスィーッ……。"
52,"TEXT_BANSAH202_01391_HOUU_000_010","フスィーッ……まずは「サプサ産卵地」に放してある、
若い「<Sheet(BNpcName,2527,0)/>」を討伐してこい……。"
53,"TEXT_BANSAH202_01391_HOUU_000_011","そうすると現れる「<Sheet(BNpcName,2727,0)/>」を……
「<Sheet(EventItem,2001271,0)/>」を使って……討伐してくれ……。
フスィーッ……頼むぞ……。"
54,"TEXT_BANSAH202_01391_HOUU_000_020","フスィーッ……エルブストを討ってくれたか……。
これで「珊瑚の銛」の戦力は落ちる……。"
55,"TEXT_BANSAH202_01391_HOUU_000_021","エルブストは、我らにとって重要な獣……。
フスィーッ、奴ら……きっと困るだろう……。"
56,"TEXT_BANSAH202_01391_HOUU_000_022","フスィーッ……。
サハギン族が困ると、ヒレナシも嬉しいのだろ……?
なら……お互い、よかったな……。"
57,"TEXT_BANSAH202_01391_POPMESSAGE_000_000","<Sheet(BNpcName,2727,0)/>が姿を現した!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSAH202_01391_SEQ_00 ノォヴの育成地のホォウは、「珊瑚の銛」の戦力を削ぎたいようだ。
5 1 TEXT_BANSAH202_01391_SEQ_01 ホォウから、「珊瑚の銛」が飼育するエルブストを討伐してほしいと依頼された。サプサ産卵地にいる「<Sheet(BNpcName,2527,0)/>」を2体討伐し、おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,2727,0)/>」を「<Sheet(EventItem,2001271,0)/>」を使って討伐しよう。
6 2 TEXT_BANSAH202_01391_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,2527,0)/>と<Sheet(BNpcName,2727,0)/>を討伐した。ノォヴの育成地の「ホォウ」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSAH202_01391_SEQ_03 ホォウに、産卵地のエルブストを討伐したと報告した。サハギン族にとって重要な軍用獣であるエルブストを討つことで、「珊瑚の銛」の戦力を削げただろうと、ホォウは喜んでいた。戦力を更に削ぐため、またの機会にも協力しよう。
8 4 TEXT_BANSAH202_01391_SEQ_04
9 5 TEXT_BANSAH202_01391_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSAH202_01391_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSAH202_01391_SEQ_07
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15 11 TEXT_BANSAH202_01391_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSAH202_01391_SEQ_12
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20 16 TEXT_BANSAH202_01391_SEQ_16
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24 20 TEXT_BANSAH202_01391_SEQ_20
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26 22 TEXT_BANSAH202_01391_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSAH202_01391_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSAH202_01391_TODO_00 サプサ産卵地の<Sheet(BNpcName,2527,0)/>を2体討伐し おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2727,0)/>を<Sheet(EventItem,2001271,0)/>を使って討伐
29 25 TEXT_BANSAH202_01391_TODO_01 ホォウに報告
30 26 TEXT_BANSAH202_01391_TODO_02
31 27 TEXT_BANSAH202_01391_TODO_03
32 28 TEXT_BANSAH202_01391_TODO_04
33 29 TEXT_BANSAH202_01391_TODO_05
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51 47 TEXT_BANSAH202_01391_TODO_23
52 48 TEXT_BANSAH202_01391_HOUU_000_000 フスィーッ……「珊瑚の銛」の力を削ぎたい……。 奴らの軍用獣……エルブストを討伐するのだ……。
53 49 TEXT_BANSAH202_01391_HOUU_000_001 まずは……サプサ産卵地に放してある、 若く活きのいい「<Sheet(BNpcName,2527,0)/>」を討伐してこい……。
54 50 TEXT_BANSAH202_01391_HOUU_000_002 フスィーッ……さすれば、そいつらの親…… 「<Sheet(BNpcName,2727,0)/>」が怒り狂い、現れるはずだ……。 そいつこそが繁殖用……真の狙い目……フスィーッ。
55 51 TEXT_BANSAH202_01391_HOUU_000_003 しかし、老成したエルブストの皮膚は硬い…… この「<Sheet(EventItem,2001271,0)/>」を、「<Sheet(BNpcName,2727,0)/>」に使え。 攻撃が、より効くはずだ……フスィーッ……。
56 52 TEXT_BANSAH202_01391_HOUU_000_010 フスィーッ……まずは「サプサ産卵地」に放してある、 若い「<Sheet(BNpcName,2527,0)/>」を討伐してこい……。
57 53 TEXT_BANSAH202_01391_HOUU_000_011 そうすると現れる「<Sheet(BNpcName,2727,0)/>」を…… 「<Sheet(EventItem,2001271,0)/>」を使って……討伐してくれ……。 フスィーッ……頼むぞ……。
58 54 TEXT_BANSAH202_01391_HOUU_000_020 フスィーッ……エルブストを討ってくれたか……。 これで「珊瑚の銛」の戦力は落ちる……。
59 55 TEXT_BANSAH202_01391_HOUU_000_021 エルブストは、我らにとって重要な獣……。 フスィーッ、奴ら……きっと困るだろう……。
60 56 TEXT_BANSAH202_01391_HOUU_000_022 フスィーッ……。 サハギン族が困ると、ヒレナシも嬉しいのだろ……? なら……お互い、よかったな……。
61 57 TEXT_BANSAH202_01391_POPMESSAGE_000_000 <Sheet(BNpcName,2727,0)/>が姿を現した!
+76
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int32,str,str
0,"TEXT_BANSAH203_01392_SEQ_00","ノォヴの育成地のホォウは、冒険者に教えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSAH203_01392_SEQ_01","ホォウから、「珊瑚の銛」に入れ知恵する「海蛇の舌」の航海士を倒すよう頼まれた。サプサ産卵地の入口付近の「<Sheet(EObj,2003764,0)/>」で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,2728,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,2729,0)/>」を3体倒そう。"
2,"TEXT_BANSAH203_01392_SEQ_02","「海蛇の舌」の航海士を倒した。ノォヴの育成地の「ホォウ」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSAH203_01392_SEQ_03","ホォウに、「海蛇の舌」の航海士を退治したことを報告した。ヒレナシを嫌っているというホォウだが、航海士を倒したことで、無辜の人々の被害が減ることを願っているようだ。引き続き協力し、冒険者の力でホォウの願いを叶えよう。"
4,"TEXT_BANSAH203_01392_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANSAH203_01392_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSAH203_01392_SEQ_06",""
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21,"TEXT_BANSAH203_01392_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSAH203_01392_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSAH203_01392_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSAH203_01392_TODO_00","サプサ産卵地入口の<Sheet(EObj,2003764,0)/>で待機し現れた海蛇の航海士を討伐"
25,"TEXT_BANSAH203_01392_TODO_01","ホォウに報告"
26,"TEXT_BANSAH203_01392_TODO_02",""
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28,"TEXT_BANSAH203_01392_TODO_04",""
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32,"TEXT_BANSAH203_01392_TODO_08",""
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41,"TEXT_BANSAH203_01392_TODO_17",""
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46,"TEXT_BANSAH203_01392_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSAH203_01392_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSAH203_01392_HOUU_000_000","フスィーッ……。
「珊瑚の銛」が……簡単にヒレナシの船を襲える理由……
それは、「海蛇の舌」の航海士が入れ知恵をしてるからだ……。"
49,"TEXT_BANSAH203_01392_HOUU_000_001","ヒレナシのせいで……ヒレナシが困るのは自業自得……。
されど「珊瑚の銛」が幅を利かせてるのは……
我らも……フスィーッ……いささか困る……。"
50,"TEXT_BANSAH203_01392_HOUU_000_002","フスィーッ……「海蛇の舌」の航海士を倒してきてくれ……。
奴らが海蛇の巣穴から、サプサ産卵地に赴く機会を狙え……
入口付近で待機し、待ち伏せをするのだ……。"
51,"TEXT_BANSAH203_01392_HOUU_000_010","フスィーッ……サプサ産卵地に行き、
「海蛇の舌」の航海士を倒してきてくれ……。
サプサ産卵地の入口付近で待機し、待ち伏せをするのだ……。"
52,"TEXT_BANSAH203_01392_HOUU_000_020","フスィーッ……航海士の排除、済んだようだな……。
奴らが手引きしなければ、
「珊瑚の銛」も……船を襲撃しにくくなるはず……。"
53,"TEXT_BANSAH203_01392_HOUU_000_021","フスィーッ……俺はヒレナシが嫌いだ……。
船が沈もうが一向に構いはしない……フスィーッ。
だが、目的を間違ってはならぬと……親父に言われている。"
54,"TEXT_BANSAH203_01392_HOUU_000_022","いたずらに戦火を広げる「海蛇の舌」がいなくなり……
フスィーッ……被害が少しは収まるだろう……。"
55,"TEXT_BANSAH203_01392_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
56,"TEXT_BANSAH203_01392_POPMESSAGE_000_001","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
57,"TEXT_BANSAH203_01392_BALLOON_000_030","冒険者だとっ!?"
58,"TEXT_BANSAH203_01392_BALLOON_000_031","海に沈めてやんよ!"
59,"TEXT_BANSAH203_01392_BALLOON_000_032","海賊ナメんじゃねぇぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSAH203_01392_SEQ_00 ノォヴの育成地のホォウは、冒険者に教えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSAH203_01392_SEQ_01 ホォウから、「珊瑚の銛」に入れ知恵する「海蛇の舌」の航海士を倒すよう頼まれた。サプサ産卵地の入口付近の「<Sheet(EObj,2003764,0)/>」で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,2728,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,2729,0)/>」を3体倒そう。
6 2 TEXT_BANSAH203_01392_SEQ_02 「海蛇の舌」の航海士を倒した。ノォヴの育成地の「ホォウ」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSAH203_01392_SEQ_03 ホォウに、「海蛇の舌」の航海士を退治したことを報告した。ヒレナシを嫌っているというホォウだが、航海士を倒したことで、無辜の人々の被害が減ることを願っているようだ。引き続き協力し、冒険者の力でホォウの願いを叶えよう。
8 4 TEXT_BANSAH203_01392_SEQ_04
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27 23 TEXT_BANSAH203_01392_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSAH203_01392_TODO_00 サプサ産卵地入口の<Sheet(EObj,2003764,0)/>で待機し現れた海蛇の航海士を討伐
29 25 TEXT_BANSAH203_01392_TODO_01 ホォウに報告
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51 47 TEXT_BANSAH203_01392_TODO_23
52 48 TEXT_BANSAH203_01392_HOUU_000_000 フスィーッ……。 「珊瑚の銛」が……簡単にヒレナシの船を襲える理由…… それは、「海蛇の舌」の航海士が入れ知恵をしてるからだ……。
53 49 TEXT_BANSAH203_01392_HOUU_000_001 ヒレナシのせいで……ヒレナシが困るのは自業自得……。 されど「珊瑚の銛」が幅を利かせてるのは…… 我らも……フスィーッ……いささか困る……。
54 50 TEXT_BANSAH203_01392_HOUU_000_002 フスィーッ……「海蛇の舌」の航海士を倒してきてくれ……。 奴らが海蛇の巣穴から、サプサ産卵地に赴く機会を狙え…… 入口付近で待機し、待ち伏せをするのだ……。
55 51 TEXT_BANSAH203_01392_HOUU_000_010 フスィーッ……サプサ産卵地に行き、 「海蛇の舌」の航海士を倒してきてくれ……。 サプサ産卵地の入口付近で待機し、待ち伏せをするのだ……。
56 52 TEXT_BANSAH203_01392_HOUU_000_020 フスィーッ……航海士の排除、済んだようだな……。 奴らが手引きしなければ、 「珊瑚の銛」も……船を襲撃しにくくなるはず……。
57 53 TEXT_BANSAH203_01392_HOUU_000_021 フスィーッ……俺はヒレナシが嫌いだ……。 船が沈もうが一向に構いはしない……フスィーッ。 だが、目的を間違ってはならぬと……親父に言われている。
58 54 TEXT_BANSAH203_01392_HOUU_000_022 いたずらに戦火を広げる「海蛇の舌」がいなくなり…… フスィーッ……被害が少しは収まるだろう……。
59 55 TEXT_BANSAH203_01392_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
60 56 TEXT_BANSAH203_01392_POPMESSAGE_000_001 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
61 57 TEXT_BANSAH203_01392_BALLOON_000_030 冒険者だとっ!?
62 58 TEXT_BANSAH203_01392_BALLOON_000_031 海に沈めてやんよ!
63 59 TEXT_BANSAH203_01392_BALLOON_000_032 海賊ナメんじゃねぇぞ!
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0,"TEXT_BANSAH204_01393_SEQ_00","ノォヴの育成地のホォウは、冒険者に壊してほしいものがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSAH204_01393_SEQ_01","ホォウから、攻城兵器である「<Sheet(BNpcName,2531,0)/>」が前線に持ち込まれる前に破壊してほしいとの依頼を受けた。サプサ産卵地の「<Sheet(BNpcName,2531,0)/>」を2台破壊しよう。"
2,"TEXT_BANSAH204_01393_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,2531,0)/>を破壊した。ノォヴの育成地の「ホォウ」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSAH204_01393_SEQ_03","ホォウに報告した。<Sheet(BNpcName,2531,0)/>の件は、ノォヴも随分と気に掛けていたらしい。「珊瑚の銛」が頼りにしていた兵器を壊したことで、彼らの士気も下がっただろうと、ホォウはほくそ笑んでいた。今後も、サプサ産卵地への水揚げには注意しよう。"
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24,"TEXT_BANSAH204_01393_TODO_00","サプサ産卵地の<Sheet(BNpcName,2531,0)/>を破壊"
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48,"TEXT_BANSAH204_01393_HOUU_000_000","フスィーッ……「珊瑚の銛」の奴ら……
ヒレナシの軍勢を一気に崩すために、
新鮮なユミール貝で……バリスタを作ったらしい……。"
49,"TEXT_BANSAH204_01393_HOUU_000_001","ユミール貝は、蒼茫洋に生息する巨大な貝……。
「海蛇の舌」が作った木製の台車に、この貝を乗せ、
地上で運べるようにしたわけだ……フスィーッ。"
50,"TEXT_BANSAH204_01393_HOUU_000_002","今はまだ、水揚げされたばかりだが……
前線に持ち込まれたら、戦いは余計に激化する……。
フスィーッ……今のうちに、壊しておきたい……。"
51,"TEXT_BANSAH204_01393_HOUU_000_003","フスィーッ……お前に、頼めるか……?
バリスタには護衛がついているようだ。
戦いは……覚悟してくれ……フスィーッ……。"
52,"TEXT_BANSAH204_01393_HOUU_000_010","フスィーッ……サプサ産卵地に置かれた、
「<Sheet(BNpcName,2531,0)/>」を壊すのだ……。
護衛がついてるだろうから……注意しろ……。"
53,"TEXT_BANSAH204_01393_HOUU_000_020","フスィーッ……バリスタを壊してくれたか……。
よかった……親父も気に掛けてたようでな……。
助かったぞ……フスィーッ。"
54,"TEXT_BANSAH204_01393_HOUU_000_021","護衛をつけるほど、頼りにしていた兵器だ……。
破壊されたことで、さぞ士気も下がるだろう。
フスィーッ……いい気味だ……。"
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4 0 TEXT_BANSAH204_01393_SEQ_00 ノォヴの育成地のホォウは、冒険者に壊してほしいものがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSAH204_01393_SEQ_01 ホォウから、攻城兵器である「<Sheet(BNpcName,2531,0)/>」が前線に持ち込まれる前に破壊してほしいとの依頼を受けた。サプサ産卵地の「<Sheet(BNpcName,2531,0)/>」を2台破壊しよう。
6 2 TEXT_BANSAH204_01393_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,2531,0)/>を破壊した。ノォヴの育成地の「ホォウ」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSAH204_01393_SEQ_03 ホォウに報告した。<Sheet(BNpcName,2531,0)/>の件は、ノォヴも随分と気に掛けていたらしい。「珊瑚の銛」が頼りにしていた兵器を壊したことで、彼らの士気も下がっただろうと、ホォウはほくそ笑んでいた。今後も、サプサ産卵地への水揚げには注意しよう。
8 4 TEXT_BANSAH204_01393_SEQ_04
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28 24 TEXT_BANSAH204_01393_TODO_00 サプサ産卵地の<Sheet(BNpcName,2531,0)/>を破壊
29 25 TEXT_BANSAH204_01393_TODO_01 ホォウに報告
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52 48 TEXT_BANSAH204_01393_HOUU_000_000 フスィーッ……「珊瑚の銛」の奴ら…… ヒレナシの軍勢を一気に崩すために、 新鮮なユミール貝で……バリスタを作ったらしい……。
53 49 TEXT_BANSAH204_01393_HOUU_000_001 ユミール貝は、蒼茫洋に生息する巨大な貝……。 「海蛇の舌」が作った木製の台車に、この貝を乗せ、 地上で運べるようにしたわけだ……フスィーッ。
54 50 TEXT_BANSAH204_01393_HOUU_000_002 今はまだ、水揚げされたばかりだが…… 前線に持ち込まれたら、戦いは余計に激化する……。 フスィーッ……今のうちに、壊しておきたい……。
55 51 TEXT_BANSAH204_01393_HOUU_000_003 フスィーッ……お前に、頼めるか……? バリスタには護衛がついているようだ。 戦いは……覚悟してくれ……フスィーッ……。
56 52 TEXT_BANSAH204_01393_HOUU_000_010 フスィーッ……サプサ産卵地に置かれた、 「<Sheet(BNpcName,2531,0)/>」を壊すのだ……。 護衛がついてるだろうから……注意しろ……。
57 53 TEXT_BANSAH204_01393_HOUU_000_020 フスィーッ……バリスタを壊してくれたか……。 よかった……親父も気に掛けてたようでな……。 助かったぞ……フスィーッ。
58 54 TEXT_BANSAH204_01393_HOUU_000_021 護衛をつけるほど、頼りにしていた兵器だ……。 破壊されたことで、さぞ士気も下がるだろう。 フスィーッ……いい気味だ……。
+76
View File
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0,"TEXT_BANSAH205_01394_SEQ_00","ノォヴの育成地のホォウは、危惧していることがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSAH205_01394_SEQ_01","ホォウから、サプサ産卵地に持ち込まれた「<Sheet(EObj,2003815,0)/>」を燃やすよう頼まれた。サプサ産卵地の4つの「<Sheet(EObj,2003815,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001263,0)/>」を使って燃やし、「<Sheet(BNpcName,2681,0)/>」や「<Sheet(BNpcName,2679,0)/>」や「<Sheet(BNpcName,2680,0)/>」が襲ってきた場合は、これを討伐しよう。"
2,"TEXT_BANSAH205_01394_SEQ_02","すべての<Sheet(EObj,2003815,0)/>を燃やし、襲ってきた「珊瑚の銛」の一味を討伐した。ノォヴの育成地の「ホォウ」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSAH205_01394_SEQ_03","<Sheet(EObj,2003815,0)/>を燃やしたことを報告すると、ホォウは安心したようだった。彼の話によると、海中に暮らすサハギン族には、木や金属を加工する習慣がないらしい。人の扱う武具が「珊瑚の銛」に悪用されないよう、今後もホォウとともに警戒してこう。"
4,"TEXT_BANSAH205_01394_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANSAH205_01394_SEQ_05",""
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19,"TEXT_BANSAH205_01394_SEQ_19",""
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22,"TEXT_BANSAH205_01394_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSAH205_01394_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSAH205_01394_TODO_00","サプサ産卵地の<Sheet(EObj,2003815,0)/>に<Sheet(EventItem,2001263,0)/>を使い
珊瑚の銛の一味が現れたら討伐"
25,"TEXT_BANSAH205_01394_TODO_01","ホォウに報告"
26,"TEXT_BANSAH205_01394_TODO_02",""
27,"TEXT_BANSAH205_01394_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSAH205_01394_TODO_04",""
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47,"TEXT_BANSAH205_01394_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSAH205_01394_HOUU_000_000","フスィーッ……ヒレナシの商船が「海蛇の舌」に襲われた……。
奴ら、そこから大量の武具を強奪したらしい……。"
49,"TEXT_BANSAH205_01394_HOUU_000_001","海中はともかく、陸の上なら、
ヒレナシの武具は有用であると認めざるを得まい……。
強奪された武具が「珊瑚の銛」に渡ると面倒だ……。"
50,"TEXT_BANSAH205_01394_HOUU_000_002","フスィーッ……この「<Sheet(EventItem,2001263,0)/>」を使って、
サプサ産卵地の「<Sheet(EObj,2003815,0)/>」を燃やしてくれ……。
もし、敵が出てきたなら倒してしまえ……!"
51,"TEXT_BANSAH205_01394_HOUU_000_010","フスィーッ……「<Sheet(EventItem,2001263,0)/>」を使って、
サプサ産卵地に持ち込まれた武具を燃やしてくれ……。
「珊瑚の銛」の手に渡ったら面倒なのでな……。"
52,"TEXT_BANSAH205_01394_HOUU_000_020","フスィーッ……すべての武具を燃やしたのか……?
……火は苦手だ……お前がやってくれて助かった……。"
53,"TEXT_BANSAH205_01394_HOUU_000_021","フスィーッ……海中に生きる俺たちには、
木や鉄をいじる習慣がない……。
ヒレナシの使うような武具は……作れない……。"
54,"TEXT_BANSAH205_01394_HOUU_000_022","お前たちは……ヒレがなくて、泳ぎも遅いくせに……
器用であることに驚く……フスィーッ……。"
55,"TEXT_BANSAH205_01394_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
56,"TEXT_BANSAH205_01394_BALLOON_000_030","フスィーッ…
何してやがる!"
57,"TEXT_BANSAH205_01394_BALLOON_000_031","フスィーッ…ヒレナシめ!"
58,"TEXT_BANSAH205_01394_BALLOON_000_032","フスィーッ…
貴様、大切な武具を!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSAH205_01394_SEQ_00 ノォヴの育成地のホォウは、危惧していることがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSAH205_01394_SEQ_01 ホォウから、サプサ産卵地に持ち込まれた「<Sheet(EObj,2003815,0)/>」を燃やすよう頼まれた。サプサ産卵地の4つの「<Sheet(EObj,2003815,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001263,0)/>」を使って燃やし、「<Sheet(BNpcName,2681,0)/>」や「<Sheet(BNpcName,2679,0)/>」や「<Sheet(BNpcName,2680,0)/>」が襲ってきた場合は、これを討伐しよう。
6 2 TEXT_BANSAH205_01394_SEQ_02 すべての<Sheet(EObj,2003815,0)/>を燃やし、襲ってきた「珊瑚の銛」の一味を討伐した。ノォヴの育成地の「ホォウ」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSAH205_01394_SEQ_03 <Sheet(EObj,2003815,0)/>を燃やしたことを報告すると、ホォウは安心したようだった。彼の話によると、海中に暮らすサハギン族には、木や金属を加工する習慣がないらしい。人の扱う武具が「珊瑚の銛」に悪用されないよう、今後もホォウとともに警戒してこう。
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27 23 TEXT_BANSAH205_01394_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSAH205_01394_TODO_00 サプサ産卵地の<Sheet(EObj,2003815,0)/>に<Sheet(EventItem,2001263,0)/>を使い 珊瑚の銛の一味が現れたら討伐
29 25 TEXT_BANSAH205_01394_TODO_01 ホォウに報告
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52 48 TEXT_BANSAH205_01394_HOUU_000_000 フスィーッ……ヒレナシの商船が「海蛇の舌」に襲われた……。 奴ら、そこから大量の武具を強奪したらしい……。
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54 50 TEXT_BANSAH205_01394_HOUU_000_002 フスィーッ……この「<Sheet(EventItem,2001263,0)/>」を使って、 サプサ産卵地の「<Sheet(EObj,2003815,0)/>」を燃やしてくれ……。 もし、敵が出てきたなら倒してしまえ……!
55 51 TEXT_BANSAH205_01394_HOUU_000_010 フスィーッ……「<Sheet(EventItem,2001263,0)/>」を使って、 サプサ産卵地に持ち込まれた武具を燃やしてくれ……。 「珊瑚の銛」の手に渡ったら面倒なのでな……。
56 52 TEXT_BANSAH205_01394_HOUU_000_020 フスィーッ……すべての武具を燃やしたのか……? ……火は苦手だ……お前がやってくれて助かった……。
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60 56 TEXT_BANSAH205_01394_BALLOON_000_030 フスィーッ… 何してやがる!
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0,"TEXT_BANSAH206_01395_SEQ_00","ノォヴの育成地のホォウは、困っていることがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSAH206_01395_SEQ_01","ホォウから、産卵地の整備を手伝うよう頼まれた。サプサ産卵地の5個の「<Sheet(EObj,2003821,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001264,0)/>」を使って栓をしよう。その際、「<Sheet(BNpcName,2730,0)/>」が襲ってきた場合は討伐しよう。"
2,"TEXT_BANSAH206_01395_SEQ_02","<Sheet(EObj,2003821,0)/>に栓をした。ノォヴの育成地の「ホォウ」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSAH206_01395_SEQ_03","ホォウに、産卵地の整備が進んだことを報告した。戦いに明け暮れる同族に対し、産卵地の確保という本分を思い出してほしいと呟いたホォウ。サハギン族との共生共栄を目指す身として、産卵地の整備を手伝っていこう。"
4,"TEXT_BANSAH206_01395_SEQ_04",""
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24,"TEXT_BANSAH206_01395_TODO_00","サプサ産卵地の<Sheet(EObj,2003821,0)/>に<Sheet(EventItem,2001264,0)/>を使い
<Sheet(BNpcName,2730,0)/>が現れたら討伐"
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48,"TEXT_BANSAH206_01395_HOUU_000_000","フスィーッ……俺たちが陸に上がってきたのは、
女王様……「蒼茫の母」の、産卵地を確保するため……。"
49,"TEXT_BANSAH206_01395_HOUU_000_001","しかし……フスィーッ……戦いに明け暮れる者ばかりで、
産卵地の整備は進んでおらん……。
少しでも手を貸してもらえると……助かる……。"
50,"TEXT_BANSAH206_01395_HOUU_000_002","フスィーッ……サプサ産卵地にはびこる「<Sheet(EObj,2003821,0)/>」に
この「<Sheet(EventItem,2001264,0)/>」を詰めて、栓をしてくれ……。
奴らの吹く毒の潮は……卵に有害だ……。"
51,"TEXT_BANSAH206_01395_HOUU_000_003","栓をするときは、「<Sheet(BNpcName,2730,0)/>」に気をつけろ……。
バラヌスを好んで喰うヤツらに、襲われるかもしれない……。
フスィーッ……。"
52,"TEXT_BANSAH206_01395_HOUU_000_005","フスィーッ……サプサ産卵地にはびこる「<Sheet(EObj,2003821,0)/>」に
この「<Sheet(EventItem,2001264,0)/>」を詰めて、栓をしてくれ……。
奴らの吹く毒の潮は……卵に有害だ……。"
53,"TEXT_BANSAH206_01395_HOUU_000_006","駆除するときは、「<Sheet(BNpcName,2730,0)/>」に気をつけろ……。
バラヌスを好んで喰うヤツらに、襲われるかもしれない……。
フスィーッ……。"
54,"TEXT_BANSAH206_01395_HOUU_000_020","フスィーッ……「<Sheet(EObj,2003821,0)/>」を駆除したか……。
おかげで、産卵地の確保に……ひと掻き近づいた……。
感謝するぞ……フスィーッ……。"
55,"TEXT_BANSAH206_01395_HOUU_000_021","フスィーッ……今、俺たちの繁栄に必要なのは……
戦争ではなく、平穏によって迎えられる新たな家族だ……。
一族が死に絶える前に、それを思い出してほしいものだ……。"
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1 key 0 1
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4 0 TEXT_BANSAH206_01395_SEQ_00 ノォヴの育成地のホォウは、困っていることがあるようだ。
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6 2 TEXT_BANSAH206_01395_SEQ_02 <Sheet(EObj,2003821,0)/>に栓をした。ノォヴの育成地の「ホォウ」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSAH206_01395_SEQ_03 ホォウに、産卵地の整備が進んだことを報告した。戦いに明け暮れる同族に対し、産卵地の確保という本分を思い出してほしいと呟いたホォウ。サハギン族との共生共栄を目指す身として、産卵地の整備を手伝っていこう。
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52 48 TEXT_BANSAH206_01395_HOUU_000_000 フスィーッ……俺たちが陸に上がってきたのは、 女王様……「蒼茫の母」の、産卵地を確保するため……。
53 49 TEXT_BANSAH206_01395_HOUU_000_001 しかし……フスィーッ……戦いに明け暮れる者ばかりで、 産卵地の整備は進んでおらん……。 少しでも手を貸してもらえると……助かる……。
54 50 TEXT_BANSAH206_01395_HOUU_000_002 フスィーッ……サプサ産卵地にはびこる「<Sheet(EObj,2003821,0)/>」に この「<Sheet(EventItem,2001264,0)/>」を詰めて、栓をしてくれ……。 奴らの吹く毒の潮は……卵に有害だ……。
55 51 TEXT_BANSAH206_01395_HOUU_000_003 栓をするときは、「<Sheet(BNpcName,2730,0)/>」に気をつけろ……。 バラヌスを好んで喰うヤツらに、襲われるかもしれない……。 フスィーッ……。
56 52 TEXT_BANSAH206_01395_HOUU_000_005 フスィーッ……サプサ産卵地にはびこる「<Sheet(EObj,2003821,0)/>」に この「<Sheet(EventItem,2001264,0)/>」を詰めて、栓をしてくれ……。 奴らの吹く毒の潮は……卵に有害だ……。
57 53 TEXT_BANSAH206_01395_HOUU_000_006 駆除するときは、「<Sheet(BNpcName,2730,0)/>」に気をつけろ……。 バラヌスを好んで喰うヤツらに、襲われるかもしれない……。 フスィーッ……。
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59 55 TEXT_BANSAH206_01395_HOUU_000_021 フスィーッ……今、俺たちの繁栄に必要なのは…… 戦争ではなく、平穏によって迎えられる新たな家族だ……。 一族が死に絶える前に、それを思い出してほしいものだ……。
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0,"TEXT_BANSAH207_01396_SEQ_00","ノォヴの育成地のホォウは、冒険者に倒してほしい者がいるようだ。"
1,"TEXT_BANSAH207_01396_SEQ_01","ホォウから、「珊瑚の銛」に協力する戦頭(いくさがしら)の「<Sheet(BNpcName,1704,0)/>」に対抗するよう依頼を受けた。サプサ産卵地で発生するF.A.T.E.『海蛇の末路』に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(Item,7804,0)/>」を入手しよう。入手した<Sheet(Item,7804,0)/>はノォヴの育成地の「ホォウ」に渡そう。"
2,"TEXT_BANSAH207_01396_SEQ_02","ホォウに<Sheet(Item,7804,0)/>を渡した。ホォウは冒険者の活躍を、大いに賞賛した。指導者である戦頭と戦ったことで、サハギン族の戦士たちに、人の強さが伝わったことだろう。「珊瑚の銛」をけん制するためにも、武勲を上げていこう。"
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24,"TEXT_BANSAH207_01396_TODO_00","F.A.T.E.「海蛇の末路」に参加して入手した
<Sheet(Item,7804,0)/>をホォウに渡す"
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48,"TEXT_BANSAH207_01396_HOUU_000_000","フスィーッ……「サプサ産卵地」には、
<RubyCharaters>FF07E688A6E9A0ADFF13E38184E3818FE38195E3818CE38197E38289</RubyCharaters>と呼ばれる、戦士たちの長がいる……。"
49,"TEXT_BANSAH207_01396_HOUU_000_001","その有力者たちを、「珊瑚の銛」のリーダーである、
「紅珊瑚の海魔」が味方につけたようだ……。
このままでは、ヒレナシとの決戦が現実になる……!"
50,"TEXT_BANSAH207_01396_HOUU_000_002","奴らを懲らしめ、その士気を削がないことには……
サハギン族全体が、戦いの渦に巻き込まれかねない。
戦頭のひとり、「<Sheet(BNpcName,1704,0)/>」を退けるのだ……。"
51,"TEXT_BANSAH207_01396_HOUU_000_003","「<Sheet(BNpcName,1704,0)/>」は「珊瑚の銛」の同志の証として……
「<Sheet(Item,7804,0)/>」を与えられたらしい……。
奴と戦った証拠として奪い持ち帰るのだ……フスィーッ!"
52,"TEXT_BANSAH207_01396_HOUU_000_010","フスィーッ……「<Sheet(BNpcName,1704,0)/>」を退けて、
奴から「<Sheet(Item,7804,0)/>」を奪うのだ……。"
53,"TEXT_BANSAH207_01396_HOUU_000_011","フスィーッ……これはまさしく「<Sheet(Item,7804,0)/>」!
「<Sheet(BNpcName,1704,0)/>」と互角に戦うとは、やはり只者ではないな……。
さすがは、親父の肝入りのヒレナシだ……!"
54,"TEXT_BANSAH207_01396_HOUU_000_012","戦頭は戦士たちの長であり……指導者だ。
奴らを打ち負かしたことで、産卵地に棲む戦士たちも、
ヒトの強さを思い知ったことだろう……フスィー!"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_BANSAH207_01396_SEQ_00 ノォヴの育成地のホォウは、冒険者に倒してほしい者がいるようだ。
5 1 TEXT_BANSAH207_01396_SEQ_01 ホォウから、「珊瑚の銛」に協力する戦頭(いくさがしら)の「<Sheet(BNpcName,1704,0)/>」に対抗するよう依頼を受けた。サプサ産卵地で発生するF.A.T.E.『海蛇の末路』に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(Item,7804,0)/>」を入手しよう。入手した<Sheet(Item,7804,0)/>はノォヴの育成地の「ホォウ」に渡そう。
6 2 TEXT_BANSAH207_01396_SEQ_02 ホォウに<Sheet(Item,7804,0)/>を渡した。ホォウは冒険者の活躍を、大いに賞賛した。指導者である戦頭と戦ったことで、サハギン族の戦士たちに、人の強さが伝わったことだろう。「珊瑚の銛」をけん制するためにも、武勲を上げていこう。
7 3 TEXT_BANSAH207_01396_SEQ_03
8 4 TEXT_BANSAH207_01396_SEQ_04
9 5 TEXT_BANSAH207_01396_SEQ_05
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25 21 TEXT_BANSAH207_01396_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSAH207_01396_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSAH207_01396_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSAH207_01396_TODO_00 F.A.T.E.「海蛇の末路」に参加して入手した <Sheet(Item,7804,0)/>をホォウに渡す
29 25 TEXT_BANSAH207_01396_TODO_01
30 26 TEXT_BANSAH207_01396_TODO_02
31 27 TEXT_BANSAH207_01396_TODO_03
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50 46 TEXT_BANSAH207_01396_TODO_22
51 47 TEXT_BANSAH207_01396_TODO_23
52 48 TEXT_BANSAH207_01396_HOUU_000_000 フスィーッ……「サプサ産卵地」には、 <RubyCharaters>FF07E688A6E9A0ADFF13E38184E3818FE38195E3818CE38197E38289</RubyCharaters>と呼ばれる、戦士たちの長がいる……。
53 49 TEXT_BANSAH207_01396_HOUU_000_001 その有力者たちを、「珊瑚の銛」のリーダーである、 「紅珊瑚の海魔」が味方につけたようだ……。 このままでは、ヒレナシとの決戦が現実になる……!
54 50 TEXT_BANSAH207_01396_HOUU_000_002 奴らを懲らしめ、その士気を削がないことには…… サハギン族全体が、戦いの渦に巻き込まれかねない。 戦頭のひとり、「<Sheet(BNpcName,1704,0)/>」を退けるのだ……。
55 51 TEXT_BANSAH207_01396_HOUU_000_003 「<Sheet(BNpcName,1704,0)/>」は「珊瑚の銛」の同志の証として…… 「<Sheet(Item,7804,0)/>」を与えられたらしい……。 奴と戦った証拠として奪い持ち帰るのだ……フスィーッ!
56 52 TEXT_BANSAH207_01396_HOUU_000_010 フスィーッ……「<Sheet(BNpcName,1704,0)/>」を退けて、 奴から「<Sheet(Item,7804,0)/>」を奪うのだ……。
57 53 TEXT_BANSAH207_01396_HOUU_000_011 フスィーッ……これはまさしく「<Sheet(Item,7804,0)/>」! 「<Sheet(BNpcName,1704,0)/>」と互角に戦うとは、やはり只者ではないな……。 さすがは、親父の肝入りのヒレナシだ……!
58 54 TEXT_BANSAH207_01396_HOUU_000_012 戦頭は戦士たちの長であり……指導者だ。 奴らを打ち負かしたことで、産卵地に棲む戦士たちも、 ヒトの強さを思い知ったことだろう……フスィー!
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0,"TEXT_BANSAH208_01397_SEQ_00","ノォヴの育成地のホォウは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSAH208_01397_SEQ_01","ホォウから、囚われの黒渦団兵卒を救出するよう頼まれた。彼らは毒霧によって意識を朦朧とさせられた状態で捕まっているらしい。サプサ産卵地の「<Sheet(EObj,2003828,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001265,0)/>」を使って、霧を止めよう。"
2,"TEXT_BANSAH208_01397_SEQ_02","<Sheet(EObj,2003828,0)/>に<Sheet(EventItem,2001265,0)/>を使い、囚われの黒渦団兵卒を解放した。ノォヴの育成地の「ホォウ」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSAH208_01397_SEQ_03","ホォウに報告した。彼は蛮神「リヴァイアサン」のテンパードを増やすことは否定しないと言ったものの、人とサハギン族が報復しあうことは望んでいないようだ。両者の関係に無用な波風を立てぬよう、またの窮地にも駆けつけよう。"
4,"TEXT_BANSAH208_01397_SEQ_04",""
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24,"TEXT_BANSAH208_01397_TODO_00","サプサ産卵地の<Sheet(EObj,2003828,0)/>に<Sheet(EventItem,2001265,0)/>を使う"
25,"TEXT_BANSAH208_01397_TODO_01","ホォウに報告"
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48,"TEXT_BANSAH208_01397_HOUU_000_000","フスィーッ……「珊瑚の銛」の拠点に、
ヒレナシの兵士が捕らわれているらしい……。
……お前たちの言う「黒渦団」の者どもだ……フスィーッ。"
49,"TEXT_BANSAH208_01397_HOUU_000_001","放っておけば……いずれテンパードにされるだろう……。
フスィーッ……今は争いの波風を立てたいとは思わん……。
地図に印つけておくゆえ、行って助け出すがいい……。"
50,"TEXT_BANSAH208_01397_HOUU_000_002","ヒレナシがいるのは「サプサ産卵地」の奥……。
特別なバラヌスから抽出された毒霧を吸わされ、
意識を朦朧とさせた状態で拘留されている……。"
51,"TEXT_BANSAH208_01397_HOUU_000_003","フスィーッ……この「<Sheet(EventItem,2001265,0)/>」で、
「<Sheet(EObj,2003828,0)/>」の毒霧を止めるのだ……。
これで毒霧を止め、ヒレナシを帰還させるがいい……。"
52,"TEXT_BANSAH208_01397_HOUU_000_004","「<Sheet(EObj,2003828,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001265,0)/>」を用い、
囚われのヒレナシを正気に戻すのだ……。
フスィー……「珊瑚の銛」の反撃に気をつけろ……!"
53,"TEXT_BANSAH208_01397_KOKKA01397_000_005","う、う~ん……ああ……キモチイイ……。"
54,"TEXT_BANSAH208_01397_KOKKA01397_000_006","……オサカナさんが……イッパ~イ……。"
55,"TEXT_BANSAH208_01397_KOKKA01397_000_007","あははは……エラがパクパク~。
海って……広~い……!"
56,"TEXT_BANSAH208_01397_KOKKA01397_000_008","ぐっ……ぐぬぬぬぬ……
ダ、ダメだ……い、意識が……遠のいていくっ!"
57,"TEXT_BANSAH208_01397_KOKKA01397_000_010","ふ……ふわあ……はっ!
わ、私はいったい何を!?
こうしちゃおれん、早く任務に戻らねば……!"
58,"TEXT_BANSAH208_01397_KOKKA01397_000_011","んっ! こ、ここは……?
私は……たしか……サハギン族の一団に襲われて……。
い、急いで上官に報告しなくては!"
59,"TEXT_BANSAH208_01397_KOKKA01397_000_012","ああ……頭がガンガンする……。
なんかサカナになった夢を見てたんだ……うふふ。
帰り道はこっちかな? なんだか足がふらつくなぁ……。"
60,"TEXT_BANSAH208_01397_KOKKA01397_000_013","くぅ……はぁはぁ、た、助かった、冒険者殿!
なんとか意識を失わないよう、耐えていたのだが……
おのれ……サハギン族めっ!"
61,"TEXT_BANSAH208_01397_POPMESSAGE_000_020","敵の気配を感じた!!"
62,"TEXT_BANSAH208_01397_HOUU_000_030","ヒレナシの兵士たちを解放したようだな……ご苦労だった……。
水神「リヴァイアサン」様のテンパードを増やす行為……
それ自体について……俺たちは決して否定はしない……。"
63,"TEXT_BANSAH208_01397_HOUU_000_031","だが、犠牲者が出たとなれば、ヒレナシどもは報復するだろう。
フスィーッ……万が一の事態を回避するため、
無用な波風は……立たぬほうが望ましいということだ……。"
64,"TEXT_BANSAH208_01397_SAHUAGIN01397_000_040","(-シェルフクロウ・ガード-)フスィーッ……てめぇ!
よくも水神「リヴァイアサン」様の大事なイケニエを……!"
65,"TEXT_BANSAH208_01397_SAHUAGIN01397_000_041","(-シェルフクロウ・ガード-)フスィーッ……ヒレナシの兵隊どもの仲間かっ!?
貴様もテンパードにしてやるっ!"
66,"TEXT_BANSAH208_01397_SAHUAGIN01397_000_042","(-シェルフクロウ・ガード-)「珊瑚の銛」に刃向かうたぁ、いい度胸だ!
生かしてこの産卵地から帰さねぇ、フスィーッ……!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSAH208_01397_SEQ_00 ノォヴの育成地のホォウは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSAH208_01397_SEQ_01 ホォウから、囚われの黒渦団兵卒を救出するよう頼まれた。彼らは毒霧によって意識を朦朧とさせられた状態で捕まっているらしい。サプサ産卵地の「<Sheet(EObj,2003828,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001265,0)/>」を使って、霧を止めよう。
6 2 TEXT_BANSAH208_01397_SEQ_02 <Sheet(EObj,2003828,0)/>に<Sheet(EventItem,2001265,0)/>を使い、囚われの黒渦団兵卒を解放した。ノォヴの育成地の「ホォウ」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSAH208_01397_SEQ_03 ホォウに報告した。彼は蛮神「リヴァイアサン」のテンパードを増やすことは否定しないと言ったものの、人とサハギン族が報復しあうことは望んでいないようだ。両者の関係に無用な波風を立てぬよう、またの窮地にも駆けつけよう。
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28 24 TEXT_BANSAH208_01397_TODO_00 サプサ産卵地の<Sheet(EObj,2003828,0)/>に<Sheet(EventItem,2001265,0)/>を使う
29 25 TEXT_BANSAH208_01397_TODO_01 ホォウに報告
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51 47 TEXT_BANSAH208_01397_TODO_23
52 48 TEXT_BANSAH208_01397_HOUU_000_000 フスィーッ……「珊瑚の銛」の拠点に、 ヒレナシの兵士が捕らわれているらしい……。 ……お前たちの言う「黒渦団」の者どもだ……フスィーッ。
53 49 TEXT_BANSAH208_01397_HOUU_000_001 放っておけば……いずれテンパードにされるだろう……。 フスィーッ……今は争いの波風を立てたいとは思わん……。 地図に印つけておくゆえ、行って助け出すがいい……。
54 50 TEXT_BANSAH208_01397_HOUU_000_002 ヒレナシがいるのは「サプサ産卵地」の奥……。 特別なバラヌスから抽出された毒霧を吸わされ、 意識を朦朧とさせた状態で拘留されている……。
55 51 TEXT_BANSAH208_01397_HOUU_000_003 フスィーッ……この「<Sheet(EventItem,2001265,0)/>」で、 「<Sheet(EObj,2003828,0)/>」の毒霧を止めるのだ……。 これで毒霧を止め、ヒレナシを帰還させるがいい……。
56 52 TEXT_BANSAH208_01397_HOUU_000_004 「<Sheet(EObj,2003828,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001265,0)/>」を用い、 囚われのヒレナシを正気に戻すのだ……。 フスィー……「珊瑚の銛」の反撃に気をつけろ……!
57 53 TEXT_BANSAH208_01397_KOKKA01397_000_005 う、う~ん……ああ……キモチイイ……。
58 54 TEXT_BANSAH208_01397_KOKKA01397_000_006 ……オサカナさんが……イッパ~イ……。
59 55 TEXT_BANSAH208_01397_KOKKA01397_000_007 あははは……エラがパクパク~。 海って……広~い……!
60 56 TEXT_BANSAH208_01397_KOKKA01397_000_008 ぐっ……ぐぬぬぬぬ…… ダ、ダメだ……い、意識が……遠のいていくっ!
61 57 TEXT_BANSAH208_01397_KOKKA01397_000_010 ふ……ふわあ……はっ! わ、私はいったい何を!? こうしちゃおれん、早く任務に戻らねば……!
62 58 TEXT_BANSAH208_01397_KOKKA01397_000_011 んっ! こ、ここは……? 私は……たしか……サハギン族の一団に襲われて……。 い、急いで上官に報告しなくては!
63 59 TEXT_BANSAH208_01397_KOKKA01397_000_012 ああ……頭がガンガンする……。 なんかサカナになった夢を見てたんだ……うふふ。 帰り道はこっちかな? なんだか足がふらつくなぁ……。
64 60 TEXT_BANSAH208_01397_KOKKA01397_000_013 くぅ……はぁはぁ、た、助かった、冒険者殿! なんとか意識を失わないよう、耐えていたのだが…… おのれ……サハギン族めっ!
65 61 TEXT_BANSAH208_01397_POPMESSAGE_000_020 敵の気配を感じた!!
66 62 TEXT_BANSAH208_01397_HOUU_000_030 ヒレナシの兵士たちを解放したようだな……ご苦労だった……。 水神「リヴァイアサン」様のテンパードを増やす行為…… それ自体について……俺たちは決して否定はしない……。
67 63 TEXT_BANSAH208_01397_HOUU_000_031 だが、犠牲者が出たとなれば、ヒレナシどもは報復するだろう。 フスィーッ……万が一の事態を回避するため、 無用な波風は……立たぬほうが望ましいということだ……。
68 64 TEXT_BANSAH208_01397_SAHUAGIN01397_000_040 (-シェルフクロウ・ガード-)フスィーッ……てめぇ! よくも水神「リヴァイアサン」様の大事なイケニエを……!
69 65 TEXT_BANSAH208_01397_SAHUAGIN01397_000_041 (-シェルフクロウ・ガード-)フスィーッ……ヒレナシの兵隊どもの仲間かっ!? 貴様もテンパードにしてやるっ!
70 66 TEXT_BANSAH208_01397_SAHUAGIN01397_000_042 (-シェルフクロウ・ガード-)「珊瑚の銛」に刃向かうたぁ、いい度胸だ! 生かしてこの産卵地から帰さねぇ、フスィーッ……!
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0,"TEXT_BANSAH209_01398_SEQ_00","ノォヴの育成地のホォウは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSAH209_01398_SEQ_01","ホォウから、月影島に上陸した「海蛇の舌」の海賊を討伐してほしいと頼まれた。月影島に渡り、「<Sheet(BNpcName,2732,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,2733,0)/>」を4体、探し出して討伐しよう。月影島へ行くためのエルブストは、ノォヴの育成地の「海獣使いのパァア」が手配してくれるそうだ。"
2,"TEXT_BANSAH209_01398_SEQ_02","「海蛇の舌」の海賊を討伐した。ノォヴの育成地の「ホォウ」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSAH209_01398_SEQ_03","ホォウに「海蛇の舌」の海賊を討伐したと報告した。ノォヴから無用な戦いを避けるように言われているホォウだったが、彼はこの戦いが、育成地の生活を守るために必要なものだと語った。弟想いなホォウを手助けし、月影島を海賊から守っていこう。"
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24,"TEXT_BANSAH209_01398_TODO_00","月影島で海蛇の舌の海賊を探して討伐"
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48,"TEXT_BANSAH209_01398_HOUU_000_000","フスィーッ……「月影島」を知っているな……?
そう……我らノォヴ一味が食料確保のための
漁場として活用している島だ……。"
49,"TEXT_BANSAH209_01398_HOUU_000_001","だが最近……あの島に「海蛇の舌」どもが、
姿を現すようになり……漁の邪魔をされ難儀している……。
……「珊瑚の銛」の差し金であろうがな。"
50,"TEXT_BANSAH209_01398_HOUU_000_002","奴ら、島に隠れ住み、乗っ取ろうとしている……。
幼い弟たちに漁を教えるためにも、「海蛇の舌」を追い出し、
「月影島」の安全を確保してくれ……。"
51,"TEXT_BANSAH209_01398_HOUU_000_003","フスィーッ……月影島に行くには
「海獣使いのパァア」に話し、エルブストを借りるがいい。"
52,"TEXT_BANSAH209_01398_HOUU_000_004","フスィーッ……「海蛇の舌」を孤島から追い出すのだ……。
月影島に行くには「海獣使いのパァア」に話し、
エルブストに乗っていくといい。"
53,"TEXT_BANSAH209_01398_TAMER01376_000_010","フスィーッ……月影島に行きたいんだろ?
エルブストの出番だな。"
54,"TEXT_BANSAH209_01398_01376_Q1_000_000","エルブストに乗り「月影島」へ行きますか?"
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58,"TEXT_BANSAH209_01398_HOUU_000_020","フスィーッ……よくやった。
あの島は我ら「ノォヴ一味」のナワバリだ……。
海賊に我が物顔をさせておくわけにはいかない……!"
59,"TEXT_BANSAH209_01398_HOUU_000_021","フスィーッ……親父は「無用な争いを避けろ」と言うが……
この戦いは、決して無用なものではない。
弟たちを育てるため、避けては通れぬものだ……!"
60,"TEXT_BANSAH209_01398_BALLOON_000_030","シケた漁してんじゃねぇ!"
61,"TEXT_BANSAH209_01398_BALLOON_000_031","この島は頂いたっ!"
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4 0 TEXT_BANSAH209_01398_SEQ_00 ノォヴの育成地のホォウは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSAH209_01398_SEQ_01 ホォウから、月影島に上陸した「海蛇の舌」の海賊を討伐してほしいと頼まれた。月影島に渡り、「<Sheet(BNpcName,2732,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,2733,0)/>」を4体、探し出して討伐しよう。月影島へ行くためのエルブストは、ノォヴの育成地の「海獣使いのパァア」が手配してくれるそうだ。
6 2 TEXT_BANSAH209_01398_SEQ_02 「海蛇の舌」の海賊を討伐した。ノォヴの育成地の「ホォウ」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSAH209_01398_SEQ_03 ホォウに「海蛇の舌」の海賊を討伐したと報告した。ノォヴから無用な戦いを避けるように言われているホォウだったが、彼はこの戦いが、育成地の生活を守るために必要なものだと語った。弟想いなホォウを手助けし、月影島を海賊から守っていこう。
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28 24 TEXT_BANSAH209_01398_TODO_00 月影島で海蛇の舌の海賊を探して討伐
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52 48 TEXT_BANSAH209_01398_HOUU_000_000 フスィーッ……「月影島」を知っているな……? そう……我らノォヴ一味が食料確保のための 漁場として活用している島だ……。
53 49 TEXT_BANSAH209_01398_HOUU_000_001 だが最近……あの島に「海蛇の舌」どもが、 姿を現すようになり……漁の邪魔をされ難儀している……。 ……「珊瑚の銛」の差し金であろうがな。
54 50 TEXT_BANSAH209_01398_HOUU_000_002 奴ら、島に隠れ住み、乗っ取ろうとしている……。 幼い弟たちに漁を教えるためにも、「海蛇の舌」を追い出し、 「月影島」の安全を確保してくれ……。
55 51 TEXT_BANSAH209_01398_HOUU_000_003 フスィーッ……月影島に行くには 「海獣使いのパァア」に話し、エルブストを借りるがいい。
56 52 TEXT_BANSAH209_01398_HOUU_000_004 フスィーッ……「海蛇の舌」を孤島から追い出すのだ……。 月影島に行くには「海獣使いのパァア」に話し、 エルブストに乗っていくといい。
57 53 TEXT_BANSAH209_01398_TAMER01376_000_010 フスィーッ……月影島に行きたいんだろ? エルブストの出番だな。
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62 58 TEXT_BANSAH209_01398_HOUU_000_020 フスィーッ……よくやった。 あの島は我ら「ノォヴ一味」のナワバリだ……。 海賊に我が物顔をさせておくわけにはいかない……!
63 59 TEXT_BANSAH209_01398_HOUU_000_021 フスィーッ……親父は「無用な争いを避けろ」と言うが…… この戦いは、決して無用なものではない。 弟たちを育てるため、避けては通れぬものだ……!
64 60 TEXT_BANSAH209_01398_BALLOON_000_030 シケた漁してんじゃねぇ!
65 61 TEXT_BANSAH209_01398_BALLOON_000_031 この島は頂いたっ!
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0,"TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_00","ノォヴの育成地のホォウは、なにやら憤慨していることがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_01","ホォウから、襲撃のために船の仕組みを学んでいる「珊瑚の銛」の一味を討伐するよう頼まれた。洋上の商船に乗り込み、「<Sheet(BNpcName,2537,0)/>」を4体討伐しよう。洋上の商船へ行くためのエルブストは、ノォヴの育成地の「海獣使いのパァア」が手配してくれるそうだ。"
2,"TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_02","洋上の商船で<Sheet(BNpcName,2537,0)/>を討伐した。ノォヴの育成地の「ホォウ」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_03","ホォウに<Sheet(BNpcName,2537,0)/>の討伐を報告した。略奪のために船の知識を得ようとした「珊瑚の銛」に対し、まるで盗人のようだとホォウは怒りをあらわにした。再び船上で怪しげな動きがあった際には、計略を挫こう。"
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42,"TEXT_BANSAH210_01399_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSAH210_01399_TODO_19",""
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48,"TEXT_BANSAH210_01399_HOUU_000_000","フスィーッ……ヒレナシどもは、海で生きられぬ宿命から、
船と、それを操る航海技術を学び、身につけた……。
その努力……なかなかに見上げたものよ……。"
49,"TEXT_BANSAH210_01399_HOUU_000_001","潮に乗り、波に踊る……
フスィーッ……大海を自在に泳ぐ我らサハギン族にとって、
船など無用の長物ゆえ、その知識は少ない……。"
50,"TEXT_BANSAH210_01399_HOUU_000_002","だが「珊瑚の銛」の連中は、ヒレナシを襲撃するため、
船の仕組みを配下である「海蛇の舌」から学んでいるらしい。
なんとも……見下げた性根ではないか……。"
51,"TEXT_BANSAH210_01399_HOUU_000_003","フスィーッ……連中のいる拿捕された商船に乗りこみ、
「珊瑚の銛」の一味を倒し、訓練の妨害をしてくるのだ……。
これ以上……奴らに商船を襲わせぬようにせねば……。"
52,"TEXT_BANSAH210_01399_HOUU_000_004","「洋上の商船」に乗りこみ、「珊瑚の銛」を倒せ!
「洋上の商船」に行くには「海獣使いのパァア」に話し、
エルブストに乗っていくといい。"
53,"TEXT_BANSAH210_01399_TAMER01376_000_010","フスィーッ……「洋上の商船」に行きたいのか?
エルブストの準備は万全だ。"
54,"TEXT_BANSAH210_01399_Q1_000_000","エルブストに乗り「洋上の商船」へ行きますか?"
55,"TEXT_BANSAH210_01399_A1_000_001","はい"
56,"TEXT_BANSAH210_01399_A1_000_002","いいえ"
57,"TEXT_BANSAH210_01399_HOUU_000_020","フスィーッ……見事だ、冒険者よ。
「珊瑚の銛」め……敵であるヒレナシに戦い方を学ぶ姿勢……
その心意気は立派だと認めてやろう……フスィーッ……。"
58,"TEXT_BANSAH210_01399_HOUU_000_021","しかし、その目的が、民間船を襲い略奪するためとは……
フスィーッ……なんとも情けない……。
まるで盗人だ、誇り高きサハギン族の面汚しめ……。"
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2 #
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4 0 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_00 ノォヴの育成地のホォウは、なにやら憤慨していることがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_01 ホォウから、襲撃のために船の仕組みを学んでいる「珊瑚の銛」の一味を討伐するよう頼まれた。洋上の商船に乗り込み、「<Sheet(BNpcName,2537,0)/>」を4体討伐しよう。洋上の商船へ行くためのエルブストは、ノォヴの育成地の「海獣使いのパァア」が手配してくれるそうだ。
6 2 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_02 洋上の商船で<Sheet(BNpcName,2537,0)/>を討伐した。ノォヴの育成地の「ホォウ」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_03 ホォウに<Sheet(BNpcName,2537,0)/>の討伐を報告した。略奪のために船の知識を得ようとした「珊瑚の銛」に対し、まるで盗人のようだとホォウは怒りをあらわにした。再び船上で怪しげな動きがあった際には、計略を挫こう。
8 4 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_04
9 5 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_10
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17 13 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSAH210_01399_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSAH210_01399_TODO_00 洋上の商船の<Sheet(BNpcName,2537,0)/>を討伐
29 25 TEXT_BANSAH210_01399_TODO_01 ホォウに報告
30 26 TEXT_BANSAH210_01399_TODO_02
31 27 TEXT_BANSAH210_01399_TODO_03
32 28 TEXT_BANSAH210_01399_TODO_04
33 29 TEXT_BANSAH210_01399_TODO_05
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35 31 TEXT_BANSAH210_01399_TODO_07
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40 36 TEXT_BANSAH210_01399_TODO_12
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50 46 TEXT_BANSAH210_01399_TODO_22
51 47 TEXT_BANSAH210_01399_TODO_23
52 48 TEXT_BANSAH210_01399_HOUU_000_000 フスィーッ……ヒレナシどもは、海で生きられぬ宿命から、 船と、それを操る航海技術を学び、身につけた……。 その努力……なかなかに見上げたものよ……。
53 49 TEXT_BANSAH210_01399_HOUU_000_001 潮に乗り、波に踊る…… フスィーッ……大海を自在に泳ぐ我らサハギン族にとって、 船など無用の長物ゆえ、その知識は少ない……。
54 50 TEXT_BANSAH210_01399_HOUU_000_002 だが「珊瑚の銛」の連中は、ヒレナシを襲撃するため、 船の仕組みを配下である「海蛇の舌」から学んでいるらしい。 なんとも……見下げた性根ではないか……。
55 51 TEXT_BANSAH210_01399_HOUU_000_003 フスィーッ……連中のいる拿捕された商船に乗りこみ、 「珊瑚の銛」の一味を倒し、訓練の妨害をしてくるのだ……。 これ以上……奴らに商船を襲わせぬようにせねば……。
56 52 TEXT_BANSAH210_01399_HOUU_000_004 「洋上の商船」に乗りこみ、「珊瑚の銛」を倒せ! 「洋上の商船」に行くには「海獣使いのパァア」に話し、 エルブストに乗っていくといい。
57 53 TEXT_BANSAH210_01399_TAMER01376_000_010 フスィーッ……「洋上の商船」に行きたいのか? エルブストの準備は万全だ。
58 54 TEXT_BANSAH210_01399_Q1_000_000 エルブストに乗り「洋上の商船」へ行きますか?
59 55 TEXT_BANSAH210_01399_A1_000_001 はい
60 56 TEXT_BANSAH210_01399_A1_000_002 いいえ
61 57 TEXT_BANSAH210_01399_HOUU_000_020 フスィーッ……見事だ、冒険者よ。 「珊瑚の銛」め……敵であるヒレナシに戦い方を学ぶ姿勢…… その心意気は立派だと認めてやろう……フスィーッ……。
62 58 TEXT_BANSAH210_01399_HOUU_000_021 しかし、その目的が、民間船を襲い略奪するためとは…… フスィーッ……なんとも情けない……。 まるで盗人だ、誇り高きサハギン族の面汚しめ……。
+274
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0,"TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_00","ミスリルアイの新聞記者エリーは、冒険者に「契約の剣」についての続報を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_01","前回までの冒険録:
ウルダハ界隈では、「武器怪盗」による盗難被害が拡大していた。武器怪盗を捕らえるべく立ち上がったのは、完全復活を果たした「事件屋ヒルディブランド」。しかし、そんな彼のもとに「契約の剣をいただきにまいります」と書かれた予告状が届いたのであった。ヒルディブランドたちは、武器怪盗を捕らえることができるのだろうか……?
            * * *
エリーが調べた情報によると、予告状に記されていた「契約の剣」は、ベスパーベイに住む豪商の奥方が購入予定だという。まずは奥方への手土産の花を買うため、東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「ツツシ」と話そう。"
2,"TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001219,0)/>を手に入れた。西ザナラーンのベスパーベイにいる「ドリルダ」に、「<Sheet(EventItem,2001219,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_03","ドリルダに<Sheet(EventItem,2001219,0)/>を渡した。ドリルダによると、捜査の全権は「事件屋ブリアルディアン」に任せているため、冒険者たちの協力は不要だという。一方、ドリルダの娘のマリアは、ドリルダが大切にしていた壺を、ノフィカの井戸に落としてしまったらしい。壺を探し出してドリルダに返せば、捜査に協力させてくれるかもしれない。西ザナラーンの「ノフィカの井戸」に向かい、壺の情報を集めよう。"
4,"TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_04","壺は、ノフィカの井戸の川の下流に流れていったらしい。情報収集の最中、東方風の男の足元に何かの破片が見えた。さっそく「<Sheet(EObj,2003654,0)/>」を調べてみよう。"
5,"TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_05","東方風の男の足元から、割れた壺を見つけた。ヒルディブランドには、修復のための考えがあるようだ。「<Sheet(EventItem,2001220,0)/>」を集めよう。"
6,"TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2001220,0)/>を集めた。「ヒルディブランド」に渡そう。"
7,"TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_07","ヒルディブランドは、壺を復元する技術を持った「凄腕の彫金師」を知っているらしい。さっそく、ヒルディブランドに詳細を聞いてみよう。"
8,"TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_10",""
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14,"TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_16",""
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22,"TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_00","ツツシと話す"
25,"TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_01","ベスパーベイのドリルダに<Sheet(EventItem,2001219,0)/>を渡す"
26,"TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_02","壺の情報を集める"
27,"TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_03","<Sheet(EObj,2003654,0)/>を調べる"
28,"TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_04","<Sheet(EventItem,2001220,0)/>を入手"
29,"TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_05","ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2001220,0)/>を渡す"
30,"TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_06",""
31,"TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_07",""
32,"TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_08",""
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39,"TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_15",""
40,"TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_16",""
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42,"TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_18",""
43,"TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_19",""
44,"TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_20",""
45,"TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_21",""
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47,"TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_000","あなた、覚えている?
先に届けられた予告状に書かれていた「契約の剣」。
私は、あれから所在を追っていたのだけど……。"
49,"TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_001","ついに所在が明らかになったわよ!
それは、クルザスの名家が持つ、堅牢な金庫の中!
……だけど、肝心の「契約の剣」は、なんと売約済み。"
50,"TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_002","購入したのは、ベスパーベイに住む豪商の奥方ね。
骨董品の収集家で、私が書いた武器怪盗の記事を読んで、
「契約の剣」を知り、探し出して買い付けたそうよ。"
51,"TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_003","もうすぐ、彼女の家に「契約の剣」が届くらしいわ。
……フッフッフ、さっそく奥方に取材しにいかなきゃ!"
52,"TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_004","ただ、その前に……
彼女は気難しい人らしいから、ゴキゲンを損ねないように、
手土産を用意しなければならないわ。"
53,"TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_005","キャンプ・ドライボーンの「ツツシ」さんの所に寄って、
珍しいお花でも買って行きましょう!
あなたも「あの事件屋」のお仲間なら、一緒にどうかしら?"
54,"TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_010","キャンプ・ドライボーンではね、
グゥーブーの亡骸から取れる、珍しいお花が買えるの。
件の奥方も、気に入ってくれるといいんだけど……。"
55,"TEXT_CHRHDB201_01315_TUTUSI_000_030","あら、「珍しい花」がほしいのね?
そうね、今の季節なら、<Sheet(EventItem,2001219,0)/>なんていかがかしら。
500ギルよ。"
56,"TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_031","(-????-)……そう、君だ。"
57,"TEXT_CHRHDB201_01315_WOMAN01315_000_032","そんな……。
彼を殺したのは、あなただったの!?"
58,"TEXT_CHRHDB201_01315_MAN01315_000_033","ちちち、違う! そんなのでたらめだ!
俺みたいな一介の商人に、そんなことできるわけない!
……そうだ、ア、アマルジャ族のしわざに決まってる!"
59,"TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_034","(-冷静な声の男-)アマルジャ族のしわざだって?
……ありえないな。
丸腰で崖下に逃げた彼を、追い詰める意味がない。"
60,"TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_035","(-冷静な声の男-)それに、君はただの商人ではなく、弓術の経験者だ。
君の左手の親指と小指の付け根の肉刺は、弓術士特有……。
少なくとも数年間、鍛錬を積んでいたはず。"
61,"TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_036","(-冷静な声の男-)……5年前、君の妹は野盗に殺されたと言っていたな。
ぼくの調査によると、彼はその野盗の生き残りだ。
復讐……執拗に追った理由としては、十分さ。"
62,"TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_037","(-冷静な声の男-)これらの事実から導き出される結論は、ただひとつ。
犯人は、君……そういうことだ。"
63,"TEXT_CHRHDB201_01315_MAN01315_000_038","そ、そんな……ううっ……。
復讐のため、寝ずに鍛錬してできた、この指のマメが……。
自分の首を絞めることになるだなんて……。"
64,"TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_039","(-冷静な声の男-)さて、ぼくは、次の案件があるので失礼する。
彼の始末は……銅刃団の諸君にお任せするよ。"
65,"TEXT_CHRHDB201_01315_DOJIN01315_000_040","……ハッ!
事件屋男爵のお手並み、お見事でした。
ご助力、感謝します!"
66,"TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_041","へぇ、「事件屋」ねぇ……。
あの男以外にもいたのね。"
67,"TEXT_CHRHDB201_01315_TUTUSI_000_042","彼は、爵位を持ったイシュガルドの貴族なんですって!
明晰な頭脳の持ち主で、どんな事件も解決しちゃうから、
「事件屋男爵」って呼ばれているみたい。"
68,"TEXT_CHRHDB201_01315_TUTUSI_000_043","この辺りには「ヒルディブランド」とかいう、
変態男がいるみたいだけど……。
さっきの彼みたいな、知的な男性のほうがいいわよね~。"
69,"TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_044","……ヒルディには……言わないでおきましょう。
なんだか、面倒なことになりそうだわ。"
70,"TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_045","さぁ、ベスパーベイまで花を渡しに行かなくちゃ。
「契約の剣」を買った奥方の名前は「ドリルダ」さんよ。
気に入ってくれるといいわね!"
71,"TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_050","さぁ、ドリルダさんに<Sheet(EventItem,2001219,0)/>を渡してもらえる?
気に入ってくれるといいんだけど……。"
72,"TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_060","ああ、もう!
あんたも「契約の剣」について取材にきたわけ?"
73,"TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_061","小汚い冒険者に心配されるほど、私は落ちぶれてないわ。
さぁ、さっさと帰りなさいよ!"
74,"TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_062","……とはいえ、私も鬼じゃないからねぇ。
それなりの「誠意」があるんだったら、話は違うけど?"
75,"TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_070","なにこれぇ、こんなもので私の機嫌をとろうっていうの?
<Sheet(EventItem,2001219,0)/>なんて、もう見飽きちゃったわよ。"
76,"TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_071","私はね、高価な「骨董品」が好きなの。
いつまでも変わらない美しさ……そう、私みたいなね。
……さぁ、帰ってちょうだい。"
77,"TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_072","そ、そんな……。
あの有名な「武器怪盗」が、次の標的として、
ドリルダさんが買われた「契約の剣」を狙っているのです!"
78,"TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_073","悪名高い武器怪盗の予告状、世間の関心も高まっています。
一言だけでも、ぜひ取材させていただけませんか……!"
79,"TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_074","そんなの、知ったこっちゃないわよ……。
これから「砂蠍衆」の要人がウチに来る予定なの。
あんたたちがいたら、邪魔でしょう?"
80,"TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_075","あと……「武器怪盗」だったかしら?
そんな輩が現れたとしても、すぐに捕まるはずよ。
ウチには自警団がいるからねぇ。"
81,"TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_076","それに、もしもの時に備えて、
優秀な「事件屋」も雇ってあるのよ?"
82,"TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_077","あら、噂をすれば、そろそろ来たみたいじゃない。
超優秀で、超知的な、美形の事件屋さんが……♪"
83,"TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_090","入港する船が打ち鳴らす、号鐘の間に間に……"
84,"TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_100_090","解決を待つ事件の呼び声を……キャッチ!"
85,"TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_091","事件屋ヒルディィィィィブランドゥ!
武器怪盗を捕まえに、やってまいりましたぞ!"
86,"TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_092","おや、奇遇ですな、冒険者殿!
このようなところにまで私に会いに来てくれるとは。
……やっぱり、私のファン?"
87,"TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_093","ヒヒヒ、ヒルディブランドですって?
だっ、誰が大枚はたいて、変態を呼ぶもんですか!
私が依頼したのは…………!"
88,"TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_094","(-冷静な声の男-)……やれやれ。
まるで、ぼくが金に釣られたかのように聞こえる。
言葉には注意をしてくれないか?"
89,"TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_095","(-冷静な声の男-)ぼくは、自信家な怪盗の「予告状」に興味を持っただけさ。
……調子に乗っている馬鹿な悪人には、
きっちりと制裁を加えたくなる性分でね。"
90,"TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_096","(-冷静な声の男-)……あぁ失礼、少々遅れてしまったようだ。
道すがら、殺人事件をいくつか解決していてね。"
91,"TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_097","ぼくが、依頼のあった事件屋……。
ブリアルディアンだ。"
92,"TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_098","事件屋……ムリアルディアン!?"
93,"TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_099","ブリアルディアンだ。"
94,"TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_100_099","君は確か、ヒルディブランド……だったかな?
横のミコッテ族は、助手のナシュ・マカラッカ君だ。"
95,"TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_100","君たちも、事件屋を名乗っているそうだね。
残念だけど……君たちのようなポンコツの出番はない。
ひとりで十分さ、エオルゼアを守る「事件屋」はね。"
96,"TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_101","さて、ぼくは、いろいろと準備があるので失礼する。
奥方様、彼らにはお引き取りを願ってはいかがかな?"
97,"TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_102","「契約の剣」が、ウチの金庫に収められるまでの間、
我が家の自警団の指揮は、彼にお任せしてあるの。
そういうわけだから、さっさと帰ってちょうだい。"
98,"TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_103","……まったく、遅かったじゃないのよ、マリア。
ちゃんと水を買ってきたんだろうねぇ?"
99,"TEXT_CHRHDB201_01315_MARIA_000_104","つっ……壺を……川に落として……。
そのまま流れてしまって……。"
100,"TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_105","ハァ!? あの壺がいくらすると思ってるんだい!
ソーン朝時代の王家の品だったっていう、
値打ちものの骨董品だよ!?"
101,"TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_106","いつもビクビクして、情けない子ね!
どこまで使えない娘なの……。
さっさと拾ってきなさい!"
102,"TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_107","むむっ……落ちついてください、ドリルダ殿。
小さな子どもに遠出をさせるのは、とっても危険です!
壺の奪還については、我々におまかせあれ!"
103,"TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_108","…………このヒルディブランドの知的な計算によると、
ドリルダ殿が大事にしている壺を回収すれば、
我々が捜査に参加できる可能性も……アップ!"
104,"TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_109","……まる聞こえよ。"
105,"TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_110","さぁ、お嬢さん!
どこで壺を落としてしまったのですかな?"
106,"TEXT_CHRHDB201_01315_MARIA_000_111","ウ、ウルダハで買った水を壺に入れて、
帰る途中のことでした……。"
107,"TEXT_CHRHDB201_01315_MARIA_000_112","魔物に壺を奪われてしまって……。
あれよあれよという間に、
壺が川に落ちてしまったのです……。"
108,"TEXT_CHRHDB201_01315_MARIA_000_120","魔物は、ほかのものに気を取られたみたいでした……。
川に落ちた壺が無事かどうかは、わかりません……。"
109,"TEXT_CHRHDB201_01315_MARIA_000_121","ひ、拾いに行こうにも、下には魔物がたくさんいて……。
……ご、ごめんなさい。"
110,"TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_122","そんな悲しそうな顔ばかりせずとも、大丈夫ですぞ!
我々は、必ずや壺を取り戻して、
マリア殿を笑顔にして差し上げましょう!"
111,"TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_123","ああ、ごめんね。
私は「事件屋ブリアルディアン」を取材しておくから。
いってらっしゃ~い♪"
112,"TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_124","あっ! エリー殿、ぬけがけですな!?
…………取材ばっかりしていると、顔にコジワが増えますぞ。"
113,"TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_125","だから、まる聞こえよ!
コジワって何よ!
私は記者なんだから、取材は当然でしょ!? フン!"
114,"TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_126","ふーむ、では気を取り直して、
壺の情報を探してみましょう!"
115,"TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_127","……また、詳しい場所を聞かずに!"
116,"TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_128","マリアちゃん、案内してあげてくれるかしら?
……まぁ、きっと大丈夫よ。
なんというか……アイツには強運があるからね。"
117,"TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_145","マリア殿から、壺を落とした場所を聞きましたぞ。
ノフィカの井戸に向かい、壺の情報を探してみましょう!"
118,"TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_147","あんたたち、いつまでウロウロしてるのよ。
砂蠍衆の要人と大事な商談があるんだから、
さっさと、どっかいってちょうだい!"
119,"TEXT_CHRHDB201_01315_MERCHANT01315_000_150","ああ、壺が川に落ちたのは見たよ。
……ただ、その後しばらくして、
何かが割れた音を聞いたなぁ……。"
120,"TEXT_CHRHDB201_01315_MERCHANT01315_000_151","川に落ちたときは割れてなかったと思うがなぁ。
その後の不吉な音は……うーむ。"
121,"TEXT_CHRHDB201_01315_CENMIN_000_160","壺を探しているだって?
その壺かどうかは知らんが、何かが川に落ちて、
下流に流れていったのなら見たぞ。"
122,"TEXT_CHRHDB201_01315_CENMIN_000_161","怪鳥がそれを追いかけていったのだが……
戻ってきた時には、長い竿のようなものを持っていたな。
あれは、なんだったんだ?"
123,"TEXT_CHRHDB201_01315_CENMIN_000_165","何かが川に落ちて、流れていったのなら見たぞ。
下流のどこかに流れ着いているんじゃないか?"
124,"TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_170","くそっ……足の裏に何か刺さって、いてぇ!
ええい、これも全部、あのバカ鳥のせいだっ。
オレの大切な武器を持っていきやがって……!"
125,"TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_171","……壺?
そんなもん知らねぇよ、イテテ!"
126,"TEXT_CHRHDB201_01315_SYSTEM_000_172","男の足元に、何かの破片が散らばっているようだ……。"
127,"TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_175","くそっ……足の裏に何か刺さって、いてぇ!
ええい、これも全部、あのバカ鳥のせいだっ。
オレの大切な武器を持って行きやがって……!"
128,"TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_190","冒険者殿、何か探し当てましたかな!?
……………………あっ。"
129,"TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_191","(-東方風の男-)…………あれっ?
この壺、オレが踏んづけて割っちまったのか?"
130,"TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_192","(-東方風の男-)もしかして、お嬢ちゃんの壺だったのかい?
こりゃ、悪いことをしたなぁ……。"
131,"TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_193","おや、訳知り顔の御仁。
一体ここで何があったのか、教えていただけますかな?"
132,"TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_194","(-東方風の男-)オレはなんっつーか……「旅の剣豪」でなぁ。
強者を探して、この辺りを歩いていたんだが、
怪鳥に襲われ、大切な武器を奪われちまったんだ。"
133,"TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_195","(-東方風の男-)夢中になってクソ怪鳥を追いかけていたんだが、
その時に、壺を踏んづけちまったのかもしれねぇ……。"
134,"TEXT_CHRHDB201_01315_NASHUMHAKARACCA_000_196","……マリアさん、大丈夫ですよ~。
ヒルディブランド様に、何か良い考えがあるみたいです!"
135,"TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_197","きました……きましたぞ!
この事件屋ヒルディブランド……。
「壺がバラバラ事件」の解決策を、エスコートしましたぞ!"
136,"TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_198","ひとまず、大きい破片は私が拾いましょう。
皆さんは、散らばっている小さな破片を集めてくれますかな?"
137,"TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_210","そういえば前回も、水辺で探しものをしましたなぁ。"
138,"TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_215","なんだか、悪いことしちまったなぁ……。"
139,"TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_230","壺の破片は集められましたかな?"
140,"TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_240","おお、助かりましたぞ!
この破片があれば、元の壺も復元可能なはず……。"
141,"TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_241","そう、どんなにバラバラになっていても、あの人なら……。
あの「エオルゼア最強の彫金師」ならば、可能なはずです!"
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4 0 TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_00 ミスリルアイの新聞記者エリーは、冒険者に「契約の剣」についての続報を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_01 前回までの冒険録: ウルダハ界隈では、「武器怪盗」による盗難被害が拡大していた。武器怪盗を捕らえるべく立ち上がったのは、完全復活を果たした「事件屋ヒルディブランド」。しかし、そんな彼のもとに「契約の剣をいただきにまいります」と書かれた予告状が届いたのであった。ヒルディブランドたちは、武器怪盗を捕らえることができるのだろうか……?             * * * エリーが調べた情報によると、予告状に記されていた「契約の剣」は、ベスパーベイに住む豪商の奥方が購入予定だという。まずは奥方への手土産の花を買うため、東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「ツツシ」と話そう。
6 2 TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001219,0)/>を手に入れた。西ザナラーンのベスパーベイにいる「ドリルダ」に、「<Sheet(EventItem,2001219,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_03 ドリルダに<Sheet(EventItem,2001219,0)/>を渡した。ドリルダによると、捜査の全権は「事件屋ブリアルディアン」に任せているため、冒険者たちの協力は不要だという。一方、ドリルダの娘のマリアは、ドリルダが大切にしていた壺を、ノフィカの井戸に落としてしまったらしい。壺を探し出してドリルダに返せば、捜査に協力させてくれるかもしれない。西ザナラーンの「ノフィカの井戸」に向かい、壺の情報を集めよう。
8 4 TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_04 壺は、ノフィカの井戸の川の下流に流れていったらしい。情報収集の最中、東方風の男の足元に何かの破片が見えた。さっそく「<Sheet(EObj,2003654,0)/>」を調べてみよう。
9 5 TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_05 東方風の男の足元から、割れた壺を見つけた。ヒルディブランドには、修復のための考えがあるようだ。「<Sheet(EventItem,2001220,0)/>」を集めよう。
10 6 TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001220,0)/>を集めた。「ヒルディブランド」に渡そう。
11 7 TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_07 ヒルディブランドは、壺を復元する技術を持った「凄腕の彫金師」を知っているらしい。さっそく、ヒルディブランドに詳細を聞いてみよう。
12 8 TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_08
13 9 TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_09
14 10 TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_10
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17 13 TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_13
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26 22 TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_00 ツツシと話す
29 25 TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_01 ベスパーベイのドリルダに<Sheet(EventItem,2001219,0)/>を渡す
30 26 TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_02 壺の情報を集める
31 27 TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_03 <Sheet(EObj,2003654,0)/>を調べる
32 28 TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_04 <Sheet(EventItem,2001220,0)/>を入手
33 29 TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_05 ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2001220,0)/>を渡す
34 30 TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_06
35 31 TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_07
36 32 TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_08
37 33 TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_09
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51 47 TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_000 あなた、覚えている? 先に届けられた予告状に書かれていた「契約の剣」。 私は、あれから所在を追っていたのだけど……。
53 49 TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_001 ついに所在が明らかになったわよ! それは、クルザスの名家が持つ、堅牢な金庫の中! ……だけど、肝心の「契約の剣」は、なんと売約済み。
54 50 TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_002 購入したのは、ベスパーベイに住む豪商の奥方ね。 骨董品の収集家で、私が書いた武器怪盗の記事を読んで、 「契約の剣」を知り、探し出して買い付けたそうよ。
55 51 TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_003 もうすぐ、彼女の家に「契約の剣」が届くらしいわ。 ……フッフッフ、さっそく奥方に取材しにいかなきゃ!
56 52 TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_004 ただ、その前に…… 彼女は気難しい人らしいから、ゴキゲンを損ねないように、 手土産を用意しなければならないわ。
57 53 TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_005 キャンプ・ドライボーンの「ツツシ」さんの所に寄って、 珍しいお花でも買って行きましょう! あなたも「あの事件屋」のお仲間なら、一緒にどうかしら?
58 54 TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_010 キャンプ・ドライボーンではね、 グゥーブーの亡骸から取れる、珍しいお花が買えるの。 件の奥方も、気に入ってくれるといいんだけど……。
59 55 TEXT_CHRHDB201_01315_TUTUSI_000_030 あら、「珍しい花」がほしいのね? そうね、今の季節なら、<Sheet(EventItem,2001219,0)/>なんていかがかしら。 500ギルよ。
60 56 TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_031 (-????-)……そう、君だ。
61 57 TEXT_CHRHDB201_01315_WOMAN01315_000_032 そんな……。 彼を殺したのは、あなただったの!?
62 58 TEXT_CHRHDB201_01315_MAN01315_000_033 ちちち、違う! そんなのでたらめだ! 俺みたいな一介の商人に、そんなことできるわけない! ……そうだ、ア、アマルジャ族のしわざに決まってる!
63 59 TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_034 (-冷静な声の男-)アマルジャ族のしわざだって? ……ありえないな。 丸腰で崖下に逃げた彼を、追い詰める意味がない。
64 60 TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_035 (-冷静な声の男-)それに、君はただの商人ではなく、弓術の経験者だ。 君の左手の親指と小指の付け根の肉刺は、弓術士特有……。 少なくとも数年間、鍛錬を積んでいたはず。
65 61 TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_036 (-冷静な声の男-)……5年前、君の妹は野盗に殺されたと言っていたな。 ぼくの調査によると、彼はその野盗の生き残りだ。 復讐……執拗に追った理由としては、十分さ。
66 62 TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_037 (-冷静な声の男-)これらの事実から導き出される結論は、ただひとつ。 犯人は、君……そういうことだ。
67 63 TEXT_CHRHDB201_01315_MAN01315_000_038 そ、そんな……ううっ……。 復讐のため、寝ずに鍛錬してできた、この指のマメが……。 自分の首を絞めることになるだなんて……。
68 64 TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_039 (-冷静な声の男-)さて、ぼくは、次の案件があるので失礼する。 彼の始末は……銅刃団の諸君にお任せするよ。
69 65 TEXT_CHRHDB201_01315_DOJIN01315_000_040 ……ハッ! 事件屋男爵のお手並み、お見事でした。 ご助力、感謝します!
70 66 TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_041 へぇ、「事件屋」ねぇ……。 あの男以外にもいたのね。
71 67 TEXT_CHRHDB201_01315_TUTUSI_000_042 彼は、爵位を持ったイシュガルドの貴族なんですって! 明晰な頭脳の持ち主で、どんな事件も解決しちゃうから、 「事件屋男爵」って呼ばれているみたい。
72 68 TEXT_CHRHDB201_01315_TUTUSI_000_043 この辺りには「ヒルディブランド」とかいう、 変態男がいるみたいだけど……。 さっきの彼みたいな、知的な男性のほうがいいわよね~。
73 69 TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_044 ……ヒルディには……言わないでおきましょう。 なんだか、面倒なことになりそうだわ。
74 70 TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_045 さぁ、ベスパーベイまで花を渡しに行かなくちゃ。 「契約の剣」を買った奥方の名前は「ドリルダ」さんよ。 気に入ってくれるといいわね!
75 71 TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_050 さぁ、ドリルダさんに<Sheet(EventItem,2001219,0)/>を渡してもらえる? 気に入ってくれるといいんだけど……。
76 72 TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_060 ああ、もう! あんたも「契約の剣」について取材にきたわけ?
77 73 TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_061 小汚い冒険者に心配されるほど、私は落ちぶれてないわ。 さぁ、さっさと帰りなさいよ!
78 74 TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_062 ……とはいえ、私も鬼じゃないからねぇ。 それなりの「誠意」があるんだったら、話は違うけど?
79 75 TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_070 なにこれぇ、こんなもので私の機嫌をとろうっていうの? <Sheet(EventItem,2001219,0)/>なんて、もう見飽きちゃったわよ。
80 76 TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_071 私はね、高価な「骨董品」が好きなの。 いつまでも変わらない美しさ……そう、私みたいなね。 ……さぁ、帰ってちょうだい。
81 77 TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_072 そ、そんな……。 あの有名な「武器怪盗」が、次の標的として、 ドリルダさんが買われた「契約の剣」を狙っているのです!
82 78 TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_073 悪名高い武器怪盗の予告状、世間の関心も高まっています。 一言だけでも、ぜひ取材させていただけませんか……!
83 79 TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_074 そんなの、知ったこっちゃないわよ……。 これから「砂蠍衆」の要人がウチに来る予定なの。 あんたたちがいたら、邪魔でしょう?
84 80 TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_075 あと……「武器怪盗」だったかしら? そんな輩が現れたとしても、すぐに捕まるはずよ。 ウチには自警団がいるからねぇ。
85 81 TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_076 それに、もしもの時に備えて、 優秀な「事件屋」も雇ってあるのよ?
86 82 TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_077 あら、噂をすれば、そろそろ来たみたいじゃない。 超優秀で、超知的な、美形の事件屋さんが……♪
87 83 TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_090 入港する船が打ち鳴らす、号鐘の間に間に……
88 84 TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_100_090 解決を待つ事件の呼び声を……キャッチ!
89 85 TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_091 事件屋ヒルディィィィィブランドゥ! 武器怪盗を捕まえに、やってまいりましたぞ!
90 86 TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_092 おや、奇遇ですな、冒険者殿! このようなところにまで私に会いに来てくれるとは。 ……やっぱり、私のファン?
91 87 TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_093 ヒヒヒ、ヒルディブランドですって? だっ、誰が大枚はたいて、変態を呼ぶもんですか! 私が依頼したのは…………!
92 88 TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_094 (-冷静な声の男-)……やれやれ。 まるで、ぼくが金に釣られたかのように聞こえる。 言葉には注意をしてくれないか?
93 89 TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_095 (-冷静な声の男-)ぼくは、自信家な怪盗の「予告状」に興味を持っただけさ。 ……調子に乗っている馬鹿な悪人には、 きっちりと制裁を加えたくなる性分でね。
94 90 TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_096 (-冷静な声の男-)……あぁ失礼、少々遅れてしまったようだ。 道すがら、殺人事件をいくつか解決していてね。
95 91 TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_097 ぼくが、依頼のあった事件屋……。 ブリアルディアンだ。
96 92 TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_098 事件屋……ムリアルディアン!?
97 93 TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_099 ブリアルディアンだ。
98 94 TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_100_099 君は確か、ヒルディブランド……だったかな? 横のミコッテ族は、助手のナシュ・マカラッカ君だ。
99 95 TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_100 君たちも、事件屋を名乗っているそうだね。 残念だけど……君たちのようなポンコツの出番はない。 ひとりで十分さ、エオルゼアを守る「事件屋」はね。
100 96 TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_101 さて、ぼくは、いろいろと準備があるので失礼する。 奥方様、彼らにはお引き取りを願ってはいかがかな?
101 97 TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_102 「契約の剣」が、ウチの金庫に収められるまでの間、 我が家の自警団の指揮は、彼にお任せしてあるの。 そういうわけだから、さっさと帰ってちょうだい。
102 98 TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_103 ……まったく、遅かったじゃないのよ、マリア。 ちゃんと水を買ってきたんだろうねぇ?
103 99 TEXT_CHRHDB201_01315_MARIA_000_104 つっ……壺を……川に落として……。 そのまま流れてしまって……。
104 100 TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_105 ハァ!? あの壺がいくらすると思ってるんだい! ソーン朝時代の王家の品だったっていう、 値打ちものの骨董品だよ!?
105 101 TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_106 いつもビクビクして、情けない子ね! どこまで使えない娘なの……。 さっさと拾ってきなさい!
106 102 TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_107 むむっ……落ちついてください、ドリルダ殿。 小さな子どもに遠出をさせるのは、とっても危険です! 壺の奪還については、我々におまかせあれ!
107 103 TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_108 …………このヒルディブランドの知的な計算によると、 ドリルダ殿が大事にしている壺を回収すれば、 我々が捜査に参加できる可能性も……アップ!
108 104 TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_109 ……まる聞こえよ。
109 105 TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_110 さぁ、お嬢さん! どこで壺を落としてしまったのですかな?
110 106 TEXT_CHRHDB201_01315_MARIA_000_111 ウ、ウルダハで買った水を壺に入れて、 帰る途中のことでした……。
111 107 TEXT_CHRHDB201_01315_MARIA_000_112 魔物に壺を奪われてしまって……。 あれよあれよという間に、 壺が川に落ちてしまったのです……。
112 108 TEXT_CHRHDB201_01315_MARIA_000_120 魔物は、ほかのものに気を取られたみたいでした……。 川に落ちた壺が無事かどうかは、わかりません……。
113 109 TEXT_CHRHDB201_01315_MARIA_000_121 ひ、拾いに行こうにも、下には魔物がたくさんいて……。 ……ご、ごめんなさい。
114 110 TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_122 そんな悲しそうな顔ばかりせずとも、大丈夫ですぞ! 我々は、必ずや壺を取り戻して、 マリア殿を笑顔にして差し上げましょう!
115 111 TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_123 ああ、ごめんね。 私は「事件屋ブリアルディアン」を取材しておくから。 いってらっしゃ~い♪
116 112 TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_124 あっ! エリー殿、ぬけがけですな!? …………取材ばっかりしていると、顔にコジワが増えますぞ。
117 113 TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_125 だから、まる聞こえよ! コジワって何よ! 私は記者なんだから、取材は当然でしょ!? フン!
118 114 TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_126 ふーむ、では気を取り直して、 壺の情報を探してみましょう!
119 115 TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_127 ……また、詳しい場所を聞かずに!
120 116 TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_128 マリアちゃん、案内してあげてくれるかしら? ……まぁ、きっと大丈夫よ。 なんというか……アイツには強運があるからね。
121 117 TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_145 マリア殿から、壺を落とした場所を聞きましたぞ。 ノフィカの井戸に向かい、壺の情報を探してみましょう!
122 118 TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_147 あんたたち、いつまでウロウロしてるのよ。 砂蠍衆の要人と大事な商談があるんだから、 さっさと、どっかいってちょうだい!
123 119 TEXT_CHRHDB201_01315_MERCHANT01315_000_150 ああ、壺が川に落ちたのは見たよ。 ……ただ、その後しばらくして、 何かが割れた音を聞いたなぁ……。
124 120 TEXT_CHRHDB201_01315_MERCHANT01315_000_151 川に落ちたときは割れてなかったと思うがなぁ。 その後の不吉な音は……うーむ。
125 121 TEXT_CHRHDB201_01315_CENMIN_000_160 壺を探しているだって? その壺かどうかは知らんが、何かが川に落ちて、 下流に流れていったのなら見たぞ。
126 122 TEXT_CHRHDB201_01315_CENMIN_000_161 怪鳥がそれを追いかけていったのだが…… 戻ってきた時には、長い竿のようなものを持っていたな。 あれは、なんだったんだ?
127 123 TEXT_CHRHDB201_01315_CENMIN_000_165 何かが川に落ちて、流れていったのなら見たぞ。 下流のどこかに流れ着いているんじゃないか?
128 124 TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_170 くそっ……足の裏に何か刺さって、いてぇ! ええい、これも全部、あのバカ鳥のせいだっ。 オレの大切な武器を持っていきやがって……!
129 125 TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_171 ……壺? そんなもん知らねぇよ、イテテ!
130 126 TEXT_CHRHDB201_01315_SYSTEM_000_172 男の足元に、何かの破片が散らばっているようだ……。
131 127 TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_175 くそっ……足の裏に何か刺さって、いてぇ! ええい、これも全部、あのバカ鳥のせいだっ。 オレの大切な武器を持って行きやがって……!
132 128 TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_190 冒険者殿、何か探し当てましたかな!? ……………………あっ。
133 129 TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_191 (-東方風の男-)…………あれっ? この壺、オレが踏んづけて割っちまったのか?
134 130 TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_192 (-東方風の男-)もしかして、お嬢ちゃんの壺だったのかい? こりゃ、悪いことをしたなぁ……。
135 131 TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_193 おや、訳知り顔の御仁。 一体ここで何があったのか、教えていただけますかな?
136 132 TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_194 (-東方風の男-)オレはなんっつーか……「旅の剣豪」でなぁ。 強者を探して、この辺りを歩いていたんだが、 怪鳥に襲われ、大切な武器を奪われちまったんだ。
137 133 TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_195 (-東方風の男-)夢中になってクソ怪鳥を追いかけていたんだが、 その時に、壺を踏んづけちまったのかもしれねぇ……。
138 134 TEXT_CHRHDB201_01315_NASHUMHAKARACCA_000_196 ……マリアさん、大丈夫ですよ~。 ヒルディブランド様に、何か良い考えがあるみたいです!
139 135 TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_197 きました……きましたぞ! この事件屋ヒルディブランド……。 「壺がバラバラ事件」の解決策を、エスコートしましたぞ!
140 136 TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_198 ひとまず、大きい破片は私が拾いましょう。 皆さんは、散らばっている小さな破片を集めてくれますかな?
141 137 TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_210 そういえば前回も、水辺で探しものをしましたなぁ。
142 138 TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_215 なんだか、悪いことしちまったなぁ……。
143 139 TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_230 壺の破片は集められましたかな?
144 140 TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_240 おお、助かりましたぞ! この破片があれば、元の壺も復元可能なはず……。
145 141 TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_241 そう、どんなにバラバラになっていても、あの人なら……。 あの「エオルゼア最強の彫金師」ならば、可能なはずです!
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0,"TEXT_CHRHDB202_01316_SEQ_00","事件屋ヒルディブランドは、壺の修理ができる彫金師について心当たりがあるようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB202_01316_SEQ_01","ヒルディブランドによると、「白髪鬼」と恐れられる彫金師なら、バラバラになった壺を修理することができるらしい。白髪鬼と呼ばれる彫金師は、北ザナラーンで素材集めをしているという。北ザナラーンに向かい、「キャンプ・ブルーフォグ」の北で彫金師の痕跡を探そう。"
2,"TEXT_CHRHDB202_01316_SEQ_02","<Sheet(EObj,2003664,0)/>を調べた。北に向かって血痕が続いているようだ。引き続き、「キャンプ・ブルーフォグ」の北で彫金師の痕跡を探そう。"
3,"TEXT_CHRHDB202_01316_SEQ_03","<Sheet(EObj,2003665,0)/>を調べた。さらに北に向かって血痕が続いているようだ。引き続き、「キャンプ・ブルーフォグ」の北で彫金師の痕跡を探そう。"
4,"TEXT_CHRHDB202_01316_SEQ_04","<Sheet(EObj,2003666,0)/>を調べた。ヒルディブランドによると、付近にあるキマイラの死体近くに、白髪鬼が潜んでいるという。しかし、白髪鬼を呼び寄せるためには、「紳士の舞」を踊る必要があるらしい……。"
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24,"TEXT_CHRHDB202_01316_TODO_00","キャンプ・ブルーフォグ北で彫金師の痕跡を探す"
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48,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_000","バラバラになった壺を直すことができる彫金師……
それは「エオルゼア最強の彫金師」のみ。"
49,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_001","(-東方風の男-)最強……。
そいつは、強いのか?"
50,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_002","……かつて、多くの宝飾品を盗んだ大規模な盗賊団が、
一晩のうちに壊滅する、という事件がありました。"
51,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_003","誰が壊滅させたのかは不明。
しかし、倒れた盗賊団の武器にはすべて……
「美しい彫金細工」が施されていたといいます。"
52,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_004","倒れていた盗賊団の一人は、
現場に駆けつけた銅刃団員に、こう告げました。
「あれは、白髪の鬼だ」と……。"
53,"TEXT_CHRHDB202_01316_MARIA_100_007","な、なんだか……怖そうです……。"
54,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_005","(-東方風の男-)…………よし、オレもついていこう!
壺を割っちまった責任もあるし、
その「最強」っていう彫金師にも会ってみてぇからな。"
55,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_006","オレは旅の剣豪……その名も、ギルガメッシュ!
改めて、よろしくな!"
56,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_007","そんで、こいつはオレの相棒、エンキドゥだ!
……ひとり旅が、ちょいと寂しかったもんでな。
ふん捕まえた鶏を染めて、昔の仲間の名前をつけたんだ。"
57,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_008","ここら辺には、オレの宿敵もいねぇようだし……
武器が見つかるまでは暇な身だ。
よろしく頼むぜ!"
58,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_009","私の名前は、事件屋ヒルディブランド。
よろしくお願いしますぞ、ギルンキドゥ殿!"
59,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_010","……色々混ざってるな。
まぁ、覚えられなかったら、ギルちゃんでいいぞ。"
60,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_011","ギルちゃん……素敵な響きですな。
それなら私のことは、ヒルちゃんとお呼びください!"
61,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_012","さて、件の彫金師……白髪鬼ならおそらく、
「ブルーフォグ」付近で魔物を倒し、素材を集めているはず。
我々も行ってみましょう!"
62,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_015","なんだか、悪いことしちまったなぁ……"
63,"TEXT_CHRHDB202_01316_SYSTEM_000_020","彫金ハンマーが刺さっている……。
魔物の血痕は、北に向かって続いているようだ……。"
64,"TEXT_CHRHDB202_01316_NASHUMHAKARACCA_000_021","(-ナシュ・マカラッカ-)まだ、血痕が乾いていません~。
死んでから、それほど時間が経っていなさそうですね~!"
65,"TEXT_CHRHDB202_01316_NASHUMHAKARACCA_000_030","ドブランさんの顔って、可愛いですねぇ~。
フフフ……。"
66,"TEXT_CHRHDB202_01316_SYSTEM_000_040","彫金ハンマーが刺さっている……。
魔物の血痕は、さらに北に向かって続いているようだ……。"
67,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_041","(-ギルガメッシュ-)脳天を一撃……か。
こいつぁ、なかなかの手だれだな。"
68,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_050","ふん……確かに、やべぇ気配がするな。"
69,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_055","まだ、温かいですな……。
……そして、この彫金ハンマー。
間違いありません、白髪鬼は近いですぞ。"
70,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_059","ドブラン、バジリスク、そしてアーリマン……。
しかし、白髪鬼の獲物は、こんなものではありません。
……おそらく、今回の獲物はあちらでしょう。"
71,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_060","向こうにキマイラの死骸が見えます。
あの近くに、「白髪鬼」がいるはずです……。"
72,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_061","しかし、我々の追跡を警戒しているのでしょう。
姿を隠してしまったようですな……。
……やはり、あの封印を解かねばなりませんか。"
73,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_062","……白髪鬼をおびき寄せる手が、ひとつだけあります。
我が家伝統の秘技、アレを使えばきっと……!
できれば使いたくなかった……でも、マリア殿のため!"
74,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_063","ヒルちゃん家の、伝統の秘技……。
い、いったい、どんなあぶねぇ技なんだ……?"
75,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_064","……行きますぞ!"
76,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_065","ズンズンズンズン♪
し・ん・し、それ、し・ん・し!!
ドコドコドコドコド~ン! ドコドコドコドコド~ン!"
77,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_066","な、なんて……なんて珍妙な舞だ!"
78,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_067","ハァ……ハァ……これが我が家伝統の秘技……
「紳士の舞」ですぞっ!"
79,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_068","白髪鬼は、この踊りを知っているはずです……。
これを見たら、必ず現れるでしょう。"
80,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_069","しかし……アイタターッ、足をくじいてしまいました!
この舞は、冒険者殿……あなたに託しましたぞ!!"
81,"TEXT_CHRHDB202_01316_SYSTEM_000_300","エモートアクション「紳士の舞」を覚えた!"
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51 47 TEXT_CHRHDB202_01316_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_000 バラバラになった壺を直すことができる彫金師…… それは「エオルゼア最強の彫金師」のみ。
53 49 TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_001 (-東方風の男-)最強……。 そいつは、強いのか?
54 50 TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_002 ……かつて、多くの宝飾品を盗んだ大規模な盗賊団が、 一晩のうちに壊滅する、という事件がありました。
55 51 TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_003 誰が壊滅させたのかは不明。 しかし、倒れた盗賊団の武器にはすべて…… 「美しい彫金細工」が施されていたといいます。
56 52 TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_004 倒れていた盗賊団の一人は、 現場に駆けつけた銅刃団員に、こう告げました。 「あれは、白髪の鬼だ」と……。
57 53 TEXT_CHRHDB202_01316_MARIA_100_007 な、なんだか……怖そうです……。
58 54 TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_005 (-東方風の男-)…………よし、オレもついていこう! 壺を割っちまった責任もあるし、 その「最強」っていう彫金師にも会ってみてぇからな。
59 55 TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_006 オレは旅の剣豪……その名も、ギルガメッシュ! 改めて、よろしくな!
60 56 TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_007 そんで、こいつはオレの相棒、エンキドゥだ! ……ひとり旅が、ちょいと寂しかったもんでな。 ふん捕まえた鶏を染めて、昔の仲間の名前をつけたんだ。
61 57 TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_008 ここら辺には、オレの宿敵もいねぇようだし…… 武器が見つかるまでは暇な身だ。 よろしく頼むぜ!
62 58 TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_009 私の名前は、事件屋ヒルディブランド。 よろしくお願いしますぞ、ギルンキドゥ殿!
63 59 TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_010 ……色々混ざってるな。 まぁ、覚えられなかったら、ギルちゃんでいいぞ。
64 60 TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_011 ギルちゃん……素敵な響きですな。 それなら私のことは、ヒルちゃんとお呼びください!
65 61 TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_012 さて、件の彫金師……白髪鬼ならおそらく、 「ブルーフォグ」付近で魔物を倒し、素材を集めているはず。 我々も行ってみましょう!
66 62 TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_015 なんだか、悪いことしちまったなぁ……
67 63 TEXT_CHRHDB202_01316_SYSTEM_000_020 彫金ハンマーが刺さっている……。 魔物の血痕は、北に向かって続いているようだ……。
68 64 TEXT_CHRHDB202_01316_NASHUMHAKARACCA_000_021 (-ナシュ・マカラッカ-)まだ、血痕が乾いていません~。 死んでから、それほど時間が経っていなさそうですね~!
69 65 TEXT_CHRHDB202_01316_NASHUMHAKARACCA_000_030 ドブランさんの顔って、可愛いですねぇ~。 フフフ……。
70 66 TEXT_CHRHDB202_01316_SYSTEM_000_040 彫金ハンマーが刺さっている……。 魔物の血痕は、さらに北に向かって続いているようだ……。
71 67 TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_041 (-ギルガメッシュ-)脳天を一撃……か。 こいつぁ、なかなかの手だれだな。
72 68 TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_050 ふん……確かに、やべぇ気配がするな。
73 69 TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_055 まだ、温かいですな……。 ……そして、この彫金ハンマー。 間違いありません、白髪鬼は近いですぞ。
74 70 TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_059 ドブラン、バジリスク、そしてアーリマン……。 しかし、白髪鬼の獲物は、こんなものではありません。 ……おそらく、今回の獲物はあちらでしょう。
75 71 TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_060 向こうにキマイラの死骸が見えます。 あの近くに、「白髪鬼」がいるはずです……。
76 72 TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_061 しかし、我々の追跡を警戒しているのでしょう。 姿を隠してしまったようですな……。 ……やはり、あの封印を解かねばなりませんか。
77 73 TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_062 ……白髪鬼をおびき寄せる手が、ひとつだけあります。 我が家伝統の秘技、アレを使えばきっと……! できれば使いたくなかった……でも、マリア殿のため!
78 74 TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_063 ヒルちゃん家の、伝統の秘技……。 い、いったい、どんなあぶねぇ技なんだ……?
79 75 TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_064 ……行きますぞ!
80 76 TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_065 ズンズンズンズン♪ し・ん・し、それ、し・ん・し!! ドコドコドコドコド~ン! ドコドコドコドコド~ン!
81 77 TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_066 な、なんて……なんて珍妙な舞だ!
82 78 TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_067 ハァ……ハァ……これが我が家伝統の秘技…… 「紳士の舞」ですぞっ!
83 79 TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_068 白髪鬼は、この踊りを知っているはずです……。 これを見たら、必ず現れるでしょう。
84 80 TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_069 しかし……アイタターッ、足をくじいてしまいました! この舞は、冒険者殿……あなたに託しましたぞ!!
85 81 TEXT_CHRHDB202_01316_SYSTEM_000_300 エモートアクション「紳士の舞」を覚えた!
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0,"TEXT_CHRHDB203_01317_SEQ_00","事件屋ヒルディブランドは、冒険者に「紳士の舞」を踊ってほしいようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB203_01317_SEQ_01","ヒルディブランドによると、紳士の舞を踊ることで、白髪鬼を呼び出せることができるらしい。彼の指示に従い、まずは北ザナラーンにあるキマイラの死体前の「<Sheet(EObj,2003667,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_CHRHDB203_01317_SEQ_02","紳士の舞を踊ると、白髪鬼「ゴッドベルト」が現れた。ヒルディブランドの父親であるゴッドベルトは、一瞬で壺を修理してくれた。西ザナラーンのベスパーベイに戻り、「マリア」に「<Sheet(EventItem,2001221,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CHRHDB203_01317_SEQ_03","マリアは、ドリルダに<Sheet(EventItem,2001221,0)/>を渡した。ドリルダは、<Sheet(EventItem,2001221,0)/>が砂蠍衆のゴッドベルトの修理品であることがわかると、ヒルディブランドたちの捜査協力を認めてくれた。さっそく、ベスパーベイの「ブリアルディアン」に、最新の捜査状況を確認しよう。"
4,"TEXT_CHRHDB203_01317_SEQ_04","ブリアルディアンは、しぶしぶ捜査状況を教えてくれた。彼は、アドネール占星台近くで偽物の「契約の剣」を護送し、現れた武器怪盗を捕らえるつもりらしい……。"
5,"TEXT_CHRHDB203_01317_SEQ_05",""
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24,"TEXT_CHRHDB203_01317_TODO_00","<Sheet(EObj,2003667,0)/>で待機をする"
25,"TEXT_CHRHDB203_01317_TODO_01","ベスパーベイのマリアに<Sheet(EventItem,2001221,0)/>を渡す"
26,"TEXT_CHRHDB203_01317_TODO_02","ブリアルディアンと話す"
27,"TEXT_CHRHDB203_01317_TODO_03",""
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48,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_000","さぁ、あちらに倒れている魔物のそばで待機し、
先ほどお見せした「紳士の舞」を踊ってください!
そうすれば、「白髪鬼」が現れるはずです!"
49,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_001","私は……ちょっと足を痛めてしまったので、
ここで、冒険者殿を応援してますぞ!"
50,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_010","さぁ、あちらに倒れている魔物のそばで待機し、
先ほどお伝えした「紳士の舞」を踊ってください!
そうすれば、「白髪鬼」が現れるはずです!"
51,"TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_015","白髪鬼……どんなやつだろうな。"
52,"TEXT_CHRHDB203_01317_NASHUMHAKARACCA_000_020","白髪鬼さんに会うの、楽しみですねぇ~!"
53,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_041","(-????-)……ホゥ!
ただの冒険者ならば、無視をするつもりでしたが……。
その舞を知っているとは……。"
54,"TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_042","現れたな……白髪鬼!"
55,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_043","(-????-)ハッハッハ! 安心してください。
今のところ、あなた方への敵意はありませんぞ!"
56,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_045","私は、エオルゼア最強の彫金師「ゴッドベルト」。
この辺りで、のんびり素材集めをしていただけの、
善良な紳士ですぞ。"
57,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_046","……ややっ?
まさかキミは、キャンプ・ブロンズレイクで出会った、
油塗り上手の冒険者殿!?"
58,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_047","しかし、なぜキミが、我が家……
マンダヴィル家の紳士の舞を?
まさかアイツが? いや、そんなバカな……。"
59,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_048","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_049","ああ、ザル神よ、これは夢でしょうか……?
お前はまさか……第七霊災で死んだと聞いていた……!"
61,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_100_049","マンダヴィィィル・メテオドライヴゥゥ!"
62,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_050","ホーーーーウ!
我が愛息子、ヒルディブランド!
生きていたのかーー!!"
63,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_051","10年前、お前が家出をして以来だ!
まったく、パパもママも心配していたんだぞっ!?"
64,"TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_100_051","む、息子!?
……白髪鬼ってのは、ヒルちゃんの親父さんだったってのか!"
65,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_052","ああ、そうだ!
感動の再会を祝して、またパパと一緒に、
マンダヴィル家の特別な舞を踊ろう!"
66,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_053","パパ……じゃなくて父上!
も、もう私は、子供ではないんですぞっ!
私は……私は、立派な旅の事件屋!"
67,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_054","今日だって、父上に会いに来たわけではないのです!
マリア殿の割れた壺を、直してもらいにきたのですぞ!"
68,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_055","ホゥ! さえない陶器の壺ですな!?
この程度なら、朝飯前のスクワット前!"
69,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_056","ハッハッハ! まだまだですぞぉっ!? 
ゴールドスミス、イノベーーーーーーーションッ!!"
70,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_057","ピッカピッカ! ツールツール! ハッハッハ!
……どうです、お嬢さん。
これが芸術ですぞ!?"
71,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_058","あーっ! 元の壺の柄と全然ちがいますぞ!
父上、また勝手に装飾しましたな!?"
72,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_059","ハッハッハ、安心したまえヒルディ!
家業を継ぐお前には、いずれこの秘術を教えてやろう!"
73,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_060","……父上、私は彫金師も宝飾商も継ぎません。
私は事件屋として……困っている人を助けたいのです。"
74,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_061","そして今は、この少女を救い、
「武器怪盗」を捕まえることに、全力を注いでいるのですぞ!"
75,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_062","ホゥ、まだそんなことを言っているのか……。
ならば、その武器怪盗を、必ずや捕まえてみせたまえ!
さもなければ……ホッホッホゥ……。"
76,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_063","そっそれは……それだけは勘弁してほしいですが……!
しかし、この事件屋ヒルディブランドに、
不可能はありませんぞっ!"
77,"TEXT_CHRHDB203_01317_MARIA_000_064","で、でも……。
お母さまは、きれいな壺を貰ったくらいじゃ、
「そーさ」の許可をくれない……と、思います……。"
78,"TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_065","そんなツラすんなよ。
ヒルちゃんは、なかなか見どころのある男だ……。
母ちゃんの機嫌も、うまくとってくれるだろうさ。"
79,"TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_066","ヒルちゃんよ。
お前の狙いは「武器怪盗」ってやつなんだな?"
80,"TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_067","オレも怪鳥に盗られた武器を探すついでに、
「武器怪盗」捜しも手伝ってやるぜ!
……エンキドゥも、お前を気に入ってることだしよ。"
81,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_068","ギルちゃんの助けがあれば、我々も心強いですぞ!
では、さっそくベスパーベイに戻りましょう!"
82,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_069","ホゥ、偶然だな!
ベスパーベイだったら、私も後で行く予定だ!
また会おうぞ、我が愛息子よっ!"
83,"TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_070","オレはちょいとばかり、この辺りで武器を探していく。
それが終わったら、お前さんの一行に合流しよう!"
84,"TEXT_CHRHDB203_01317_MARIA_000_100","ママ、喜んでくれるかな……。"
85,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_105","さあ、マリア殿に壺を渡していただけますかな!?"
86,"TEXT_CHRHDB203_01317_MARIA_000_110","ママ、壺を……あの……。"
87,"TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_111","もう、うるさいわねぇ!
もうすぐ砂蠍衆の要人をお迎えするんだから、
早く出ていってちょうだい!"
88,"TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_112","……フン、何よこの壺。
どうせ安値で慌てて買ってきた、まがい物でしょう!?"
89,"TEXT_CHRHDB203_01317_ELLIE_100_112","ち、ちょっと!
一生懸命に探してきた娘さんに向かって。
そんな言い方って……!"
90,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_113","(-????-)ホゥ、まがい物……?"
91,"TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_114","……あらやだっ、お恥ずかしいですわ!
もう、到着なさっていたのですのね?"
92,"TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_115","ほら、あなたたち頭が高いわよ!
このお方は、白いお髭の紳士様……
砂蠍衆のおひとり、ゴッドベルト・マンダヴィル様よ!"
93,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_116","ドリルダ女史、本日の商談前にお聞きしたいのですが……。
「私が修理した壺」は、お気に召しませんでしたかな?"
94,"TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_117","……えっ?
ご、ゴッドベルト様が修理なさった壺……!?"
95,"TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_118","あ、あ、あらやだ、オホホホホホ!
とっても気に入っていたところですわ~!
ウ、ウチの家宝にしようと思っていたところですのよ!"
96,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_119","ホゥ、それはよかったですぞ!
代わりといってはなんですが……"
97,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_120","我が息子、事件屋ヒルディブランドを、
武器怪盗の捜査に参加させていただけませんかな?"
98,"TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_121","む……息子ぉぉ!?
どどどど、どうぞ、ぜひ捜査に参加してくださいませ!"
99,"TEXT_CHRHDB203_01317_ELLIE_000_122","あ、あんたの父親って、ゴッドベルト様だったの!?
霊災復興のために多額の寄付をされて、
砂蠍衆に上り詰めた超大物じゃない!"
100,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_123","うーむ、長い間家出をしていたもので、
砂蠍衆になっていたことは、私も知らなかったですぞ。"
101,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_124","……ふむ、父上の助けを得てしまったのは無念ですが、
とにかく、これで捜査への参加許可がおりました。"
102,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_125","ホニャララディアン殿のところに、
現在の捜査状況について聞きに行きましょう!"
103,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_140","ホニャララディアン殿のところに、
現在の捜査状況について聞きに行きましょう!"
104,"TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_145","まさか、ここで会うとは思いませんでしたな。
少しちょっかいを出したくなるのも、親心というものです!"
105,"TEXT_CHRHDB203_01317_MARIA_000_150","ママ、受け取ってくれてよかったです……!"
106,"TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_160","……何のようだ。"
107,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_161","ふっふっふ、私たちにも捜査への参加許可がでましてね。
さぁ、現在の捜査状況について教えていただけますかな?"
108,"TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_162","……依頼人の許可があるなら仕方ない。
やれやれ、馬鹿でも解るように説明してやるか。"
109,"TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_163","古武器商のジョジョンパに依頼し、
「契約の剣」の複製品を用意させた。
これを、自警団から選出したオトリの輸送隊に運ばせる。"
110,"TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_164","オトリの輸送隊は、現在アドネール占星台で待機している。
武器怪盗がノコノコと現れたら、
市民に扮した制圧部隊が一網打尽……という手はずだ。"
111,"TEXT_CHRHDB203_01317_NASHUMHAKARACCA_000_165","それじゃあ、本物の剣はどこにあるんでしょう~?"
112,"TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_166","本物は、クルザス某家の金庫の中だ。
武器怪盗を捕らえるまで、外に出すつもりはない。"
113,"TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_167","すべての手はずは整っている。
お前たちの出る幕は、まったくないが……。"
114,"TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_168","……まぁ、オトリの輸送隊付近で、
不審人物を捜すくらいなら、やってもいいだろう。"
115,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_169","不審人物捜しなら、ヒルディブランドにおまかせあれ!
では、武器怪盗の特徴について教えていただけますかな?"
116,"TEXT_CHRHDB203_01317_ELLIE_000_170","それなら、例の「ニセ光の戦士」ハンフリーに聞いておいたわ。
武器怪盗は「槍で戦う、赤い頭巾を被った男」だそうよ。"
117,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_171","ハッハッハ、それはわかりやすい不審人物ですな!
すぐにでも見つけられそうですぞ!"
118,"TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_172","……御託はいい、さっさと行け。
ぼくもすぐ向かう。"
119,"TEXT_CHRHDB203_01317_ELLIE_000_173","それじゃあ、アドネール占星台で会いましょうね。"
120,"TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_174","(-聞き覚えのある声-)おーい!
遅くなっちまって悪ぃな!"
121,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_175","おお、ギルちゃん!
ちょうど今、武器怪盗を捕まえるために、
クルザスの「アドネール占星台」に向かうところでしたぞ!"
122,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_176","なんでも、武器怪盗は槍で戦って……
ええと……赤い……赤い……。"
123,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_177","そう、赤い布巾を持った男だそうです!"
124,"TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_178","あ、赤い布巾を持った槍男……?
なんだかよくわからんが、ダサそうなやつだなあ!"
125,"TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_179","まったくですなぁ、ハッハッハ!!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB203_01317_SEQ_00 事件屋ヒルディブランドは、冒険者に「紳士の舞」を踊ってほしいようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB203_01317_SEQ_01 ヒルディブランドによると、紳士の舞を踊ることで、白髪鬼を呼び出せることができるらしい。彼の指示に従い、まずは北ザナラーンにあるキマイラの死体前の「<Sheet(EObj,2003667,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_CHRHDB203_01317_SEQ_02 紳士の舞を踊ると、白髪鬼「ゴッドベルト」が現れた。ヒルディブランドの父親であるゴッドベルトは、一瞬で壺を修理してくれた。西ザナラーンのベスパーベイに戻り、「マリア」に「<Sheet(EventItem,2001221,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_CHRHDB203_01317_SEQ_03 マリアは、ドリルダに<Sheet(EventItem,2001221,0)/>を渡した。ドリルダは、<Sheet(EventItem,2001221,0)/>が砂蠍衆のゴッドベルトの修理品であることがわかると、ヒルディブランドたちの捜査協力を認めてくれた。さっそく、ベスパーベイの「ブリアルディアン」に、最新の捜査状況を確認しよう。
8 4 TEXT_CHRHDB203_01317_SEQ_04 ブリアルディアンは、しぶしぶ捜査状況を教えてくれた。彼は、アドネール占星台近くで偽物の「契約の剣」を護送し、現れた武器怪盗を捕らえるつもりらしい……。
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28 24 TEXT_CHRHDB203_01317_TODO_00 <Sheet(EObj,2003667,0)/>で待機をする
29 25 TEXT_CHRHDB203_01317_TODO_01 ベスパーベイのマリアに<Sheet(EventItem,2001221,0)/>を渡す
30 26 TEXT_CHRHDB203_01317_TODO_02 ブリアルディアンと話す
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51 47 TEXT_CHRHDB203_01317_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_000 さぁ、あちらに倒れている魔物のそばで待機し、 先ほどお見せした「紳士の舞」を踊ってください! そうすれば、「白髪鬼」が現れるはずです!
53 49 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_001 私は……ちょっと足を痛めてしまったので、 ここで、冒険者殿を応援してますぞ!
54 50 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_010 さぁ、あちらに倒れている魔物のそばで待機し、 先ほどお伝えした「紳士の舞」を踊ってください! そうすれば、「白髪鬼」が現れるはずです!
55 51 TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_015 白髪鬼……どんなやつだろうな。
56 52 TEXT_CHRHDB203_01317_NASHUMHAKARACCA_000_020 白髪鬼さんに会うの、楽しみですねぇ~!
57 53 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_041 (-????-)……ホゥ! ただの冒険者ならば、無視をするつもりでしたが……。 その舞を知っているとは……。
58 54 TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_042 現れたな……白髪鬼!
59 55 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_043 (-????-)ハッハッハ! 安心してください。 今のところ、あなた方への敵意はありませんぞ!
60 56 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_045 私は、エオルゼア最強の彫金師「ゴッドベルト」。 この辺りで、のんびり素材集めをしていただけの、 善良な紳士ですぞ。
61 57 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_046 ……ややっ? まさかキミは、キャンプ・ブロンズレイクで出会った、 油塗り上手の冒険者殿!?
62 58 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_047 しかし、なぜキミが、我が家…… マンダヴィル家の紳士の舞を? まさかアイツが? いや、そんなバカな……。
63 59 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_048 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_049 ああ、ザル神よ、これは夢でしょうか……? お前はまさか……第七霊災で死んだと聞いていた……!
65 61 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_100_049 マンダヴィィィル・メテオドライヴゥゥ!
66 62 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_050 ホーーーーウ! 我が愛息子、ヒルディブランド! 生きていたのかーー!!
67 63 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_051 10年前、お前が家出をして以来だ! まったく、パパもママも心配していたんだぞっ!?
68 64 TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_100_051 む、息子!? ……白髪鬼ってのは、ヒルちゃんの親父さんだったってのか!
69 65 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_052 ああ、そうだ! 感動の再会を祝して、またパパと一緒に、 マンダヴィル家の特別な舞を踊ろう!
70 66 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_053 パパ……じゃなくて父上! も、もう私は、子供ではないんですぞっ! 私は……私は、立派な旅の事件屋!
71 67 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_054 今日だって、父上に会いに来たわけではないのです! マリア殿の割れた壺を、直してもらいにきたのですぞ!
72 68 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_055 ホゥ! さえない陶器の壺ですな!? この程度なら、朝飯前のスクワット前!
73 69 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_056 ハッハッハ! まだまだですぞぉっ!?  ゴールドスミス、イノベーーーーーーーションッ!!
74 70 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_057 ピッカピッカ! ツールツール! ハッハッハ! ……どうです、お嬢さん。 これが芸術ですぞ!?
75 71 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_058 あーっ! 元の壺の柄と全然ちがいますぞ! 父上、また勝手に装飾しましたな!?
76 72 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_059 ハッハッハ、安心したまえヒルディ! 家業を継ぐお前には、いずれこの秘術を教えてやろう!
77 73 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_060 ……父上、私は彫金師も宝飾商も継ぎません。 私は事件屋として……困っている人を助けたいのです。
78 74 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_061 そして今は、この少女を救い、 「武器怪盗」を捕まえることに、全力を注いでいるのですぞ!
79 75 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_062 ホゥ、まだそんなことを言っているのか……。 ならば、その武器怪盗を、必ずや捕まえてみせたまえ! さもなければ……ホッホッホゥ……。
80 76 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_063 そっそれは……それだけは勘弁してほしいですが……! しかし、この事件屋ヒルディブランドに、 不可能はありませんぞっ!
81 77 TEXT_CHRHDB203_01317_MARIA_000_064 で、でも……。 お母さまは、きれいな壺を貰ったくらいじゃ、 「そーさ」の許可をくれない……と、思います……。
82 78 TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_065 そんなツラすんなよ。 ヒルちゃんは、なかなか見どころのある男だ……。 母ちゃんの機嫌も、うまくとってくれるだろうさ。
83 79 TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_066 ヒルちゃんよ。 お前の狙いは「武器怪盗」ってやつなんだな?
84 80 TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_067 オレも怪鳥に盗られた武器を探すついでに、 「武器怪盗」捜しも手伝ってやるぜ! ……エンキドゥも、お前を気に入ってることだしよ。
85 81 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_068 ギルちゃんの助けがあれば、我々も心強いですぞ! では、さっそくベスパーベイに戻りましょう!
86 82 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_069 ホゥ、偶然だな! ベスパーベイだったら、私も後で行く予定だ! また会おうぞ、我が愛息子よっ!
87 83 TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_070 オレはちょいとばかり、この辺りで武器を探していく。 それが終わったら、お前さんの一行に合流しよう!
88 84 TEXT_CHRHDB203_01317_MARIA_000_100 ママ、喜んでくれるかな……。
89 85 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_105 さあ、マリア殿に壺を渡していただけますかな!?
90 86 TEXT_CHRHDB203_01317_MARIA_000_110 ママ、壺を……あの……。
91 87 TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_111 もう、うるさいわねぇ! もうすぐ砂蠍衆の要人をお迎えするんだから、 早く出ていってちょうだい!
92 88 TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_112 ……フン、何よこの壺。 どうせ安値で慌てて買ってきた、まがい物でしょう!?
93 89 TEXT_CHRHDB203_01317_ELLIE_100_112 ち、ちょっと! 一生懸命に探してきた娘さんに向かって。 そんな言い方って……!
94 90 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_113 (-????-)ホゥ、まがい物……?
95 91 TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_114 ……あらやだっ、お恥ずかしいですわ! もう、到着なさっていたのですのね?
96 92 TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_115 ほら、あなたたち頭が高いわよ! このお方は、白いお髭の紳士様…… 砂蠍衆のおひとり、ゴッドベルト・マンダヴィル様よ!
97 93 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_116 ドリルダ女史、本日の商談前にお聞きしたいのですが……。 「私が修理した壺」は、お気に召しませんでしたかな?
98 94 TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_117 ……えっ? ご、ゴッドベルト様が修理なさった壺……!?
99 95 TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_118 あ、あ、あらやだ、オホホホホホ! とっても気に入っていたところですわ~! ウ、ウチの家宝にしようと思っていたところですのよ!
100 96 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_119 ホゥ、それはよかったですぞ! 代わりといってはなんですが……
101 97 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_120 我が息子、事件屋ヒルディブランドを、 武器怪盗の捜査に参加させていただけませんかな?
102 98 TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_121 む……息子ぉぉ!? どどどど、どうぞ、ぜひ捜査に参加してくださいませ!
103 99 TEXT_CHRHDB203_01317_ELLIE_000_122 あ、あんたの父親って、ゴッドベルト様だったの!? 霊災復興のために多額の寄付をされて、 砂蠍衆に上り詰めた超大物じゃない!
104 100 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_123 うーむ、長い間家出をしていたもので、 砂蠍衆になっていたことは、私も知らなかったですぞ。
105 101 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_124 ……ふむ、父上の助けを得てしまったのは無念ですが、 とにかく、これで捜査への参加許可がおりました。
106 102 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_125 ホニャララディアン殿のところに、 現在の捜査状況について聞きに行きましょう!
107 103 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_140 ホニャララディアン殿のところに、 現在の捜査状況について聞きに行きましょう!
108 104 TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_145 まさか、ここで会うとは思いませんでしたな。 少しちょっかいを出したくなるのも、親心というものです!
109 105 TEXT_CHRHDB203_01317_MARIA_000_150 ママ、受け取ってくれてよかったです……!
110 106 TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_160 ……何のようだ。
111 107 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_161 ふっふっふ、私たちにも捜査への参加許可がでましてね。 さぁ、現在の捜査状況について教えていただけますかな?
112 108 TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_162 ……依頼人の許可があるなら仕方ない。 やれやれ、馬鹿でも解るように説明してやるか。
113 109 TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_163 古武器商のジョジョンパに依頼し、 「契約の剣」の複製品を用意させた。 これを、自警団から選出したオトリの輸送隊に運ばせる。
114 110 TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_164 オトリの輸送隊は、現在アドネール占星台で待機している。 武器怪盗がノコノコと現れたら、 市民に扮した制圧部隊が一網打尽……という手はずだ。
115 111 TEXT_CHRHDB203_01317_NASHUMHAKARACCA_000_165 それじゃあ、本物の剣はどこにあるんでしょう~?
116 112 TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_166 本物は、クルザス某家の金庫の中だ。 武器怪盗を捕らえるまで、外に出すつもりはない。
117 113 TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_167 すべての手はずは整っている。 お前たちの出る幕は、まったくないが……。
118 114 TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_168 ……まぁ、オトリの輸送隊付近で、 不審人物を捜すくらいなら、やってもいいだろう。
119 115 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_169 不審人物捜しなら、ヒルディブランドにおまかせあれ! では、武器怪盗の特徴について教えていただけますかな?
120 116 TEXT_CHRHDB203_01317_ELLIE_000_170 それなら、例の「ニセ光の戦士」ハンフリーに聞いておいたわ。 武器怪盗は「槍で戦う、赤い頭巾を被った男」だそうよ。
121 117 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_171 ハッハッハ、それはわかりやすい不審人物ですな! すぐにでも見つけられそうですぞ!
122 118 TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_172 ……御託はいい、さっさと行け。 ぼくもすぐ向かう。
123 119 TEXT_CHRHDB203_01317_ELLIE_000_173 それじゃあ、アドネール占星台で会いましょうね。
124 120 TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_174 (-聞き覚えのある声-)おーい! 遅くなっちまって悪ぃな!
125 121 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_175 おお、ギルちゃん! ちょうど今、武器怪盗を捕まえるために、 クルザスの「アドネール占星台」に向かうところでしたぞ!
126 122 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_176 なんでも、武器怪盗は槍で戦って…… ええと……赤い……赤い……。
127 123 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_177 そう、赤い布巾を持った男だそうです!
128 124 TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_178 あ、赤い布巾を持った槍男……? なんだかよくわからんが、ダサそうなやつだなあ!
129 125 TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_179 まったくですなぁ、ハッハッハ!!
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0,"TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_00","事件屋ヒルディブランドは、武器怪盗を捜しに、アドネール占星台に向かおうとしているようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_01","捜査に参加することが許され、ヒルディブランドは喜んでいるようだ。さっそく、クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「オトリ役の傭兵」と話そう。"
2,"TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_02","オトリ役の傭兵に、見回りを頼まれた。アドネール占星台にいる「見回りの傭兵」と話そう。"
3,"TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_03","見回りの傭兵と話したが、武器怪盗らしき人物は見つからなかった。アドネール占星台にいる「ヒルディブランド」と話そう。"
4,"TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_04","エリーのアイデアで、アドネール占星台の外で見回りをすることになった。アドネール占星台の東にある「<Sheet(EObj,2003741,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_05","なんと、武器怪盗とはギルガメッシュのことだった。クルザス中央高地のグリフィン大橋に向かい、「ヒルディブランド」と話そう。"
6,"TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_06","ギルガメッシュは、グリフィン大橋の奥で冒険者と戦うつもりのようだ。武器怪盗の「ギルガメッシュ」を討伐しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
7,"TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_07","ギルガメッシュを討伐することができた。グリフィン大橋の外にいる「ブリアルディアン」に報告しよう。"
8,"TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_08","ブリアルディアンに、ギルガメッシュ討伐の旨を報告した。西ザナラーンのベスパーベイにいる「ドリルダ」に、「契約の剣」を守ることができたと報告しに行こう。"
9,"TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_09","ブリアルディアンが「契約の剣」を渡した人物は、ドリルダに変装した「怪盗白仮面」であった。そして、新たな予告状が届けられる……。事件屋たちは「怪盗白仮面」の次の犯行を止めることができるのだろうか……?"
10,"TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_10",""
11,"TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_11",""
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20,"TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_20",""
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23,"TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_00","アドネール占星台のオトリ役の傭兵と話す"
25,"TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_01","見回りの傭兵と話す"
26,"TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_02","ヒルディブランドと話す"
27,"TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_03","<Sheet(EObj,2003741,0)/>で待機"
28,"TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_04","ヒルディブランドと話す"
29,"TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_05","「ギルガメッシュ」を討伐する"
30,"TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_06","ブリアルディアンと話す"
31,"TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_07","ベスパーベイのドリルダと話す"
32,"TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_08",""
33,"TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_09",""
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39,"TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_15",""
40,"TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_16",""
41,"TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_17",""
42,"TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_18",""
43,"TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_19",""
44,"TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_20",""
45,"TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_21",""
46,"TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_22",""
47,"TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_000","さぁ、さっそく我々も、
クルザスの「アドネール占星台」に向かいますぞ!"
49,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_001","まずは、現地でオトリ役をしている傭兵殿に、
状況を聞いてみるとしましょう!"
50,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_010","まずは、現地でオトリ役をしている傭兵殿に、
状況を聞いてみるとしましょう!"
51,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_015","はぁ、結局、武器は見つからなかったぜ……。
気を取り直して、クルザスってとこに行くか!"
52,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_020","ドリルダ殿の自警団の方ですな?
雪原での任務、ご苦労さまですぞ!
しかし、私が来たからには、大船に乗った気持ちで……。"
53,"TEXT_CHRHDB204_01318_HEISHI01318_000_021","なんだ、貴様らは。
我々は特務の最中だ、気軽に話しかけるでない。"
54,"TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_022","……依頼主の意向で、捜査に参加させることになった。
適当に、周囲の見まわりでも指示してやれ。"
55,"TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_023","ぼくは、全体の指揮が忙しい。
……くれぐれも邪魔はするなよ。"
56,"TEXT_CHRHDB204_01318_HEISHI01318_000_024","ブリアルディアン殿、お待ちください、確認事項が……。
……むむ、行ってしまわれたな。"
57,"TEXT_CHRHDB204_01318_HEISHI01318_100_024","私は男爵殿に話をしてくる、この場は貴様らに頼むぞ。"
58,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_025","すっげーなぁ!
ここは一面雪なんだな!"
59,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_100_025","よぅし、不審人物を探しがてら、
オレも自分の武器を探してくるぜ!"
60,"TEXT_CHRHDB204_01318_HEISHI01318_000_026","……待たせたな。
不審人物は現れなかっただろうな?"
61,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_027","ええ、残念ながら。
しかし、まだ捜査は始まったばかり!
私の2つの目は、必ずや不審人物の姿をキャッチしますぞ!"
62,"TEXT_CHRHDB204_01318_HEISHI01318_000_028","…………。
そういえば、見回りの傭兵が怪しい人影を見たと言っていた。
君たちは、彼に話を聞いてみてくれないか。"
63,"TEXT_CHRHDB204_01318_HEISHI01318_000_035","「赤い頭巾」を被った、不審人物を探してくれ。
身分を気取られることのないよう、気をつけるのだぞ。"
64,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_040","「赤い布巾」を持った槍男……。
この私が、必ずや見つけてみせますぞ!"
65,"TEXT_CHRHDB204_01318_MIMAWARI01318_000_50","ううむ……。
この辺りに、赤い人影が見えたような気がするんだが……。"
66,"TEXT_CHRHDB204_01318_MIMAWARI01318_000_51","むぅ、オレの気のせいのようだな。
お前らも、怪しい人物がいたら必ず伝達するのだぞ。"
67,"TEXT_CHRHDB204_01318_NASHUMHAKARACCA_000_52","……あっ、ヒルディブランド様〜!
あそこに赤い人影がいますよ〜!"
68,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_53","な、なんですと!?"
69,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_54","……あの怪鳥、武器を盗っていったやつに似てるな。"
70,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_100_54","ん……? ヒルちゃん、どうかしたか?"
71,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_55","な〜んだ、ギルちゃんでしたか。
この辺りにも、武器怪盗はいなさそうですなぁ。
さぁ、ほかをあたってみましょう。"
72,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_065","ふむ……この辺りにも、
「赤い布巾」を持った人物は見当たりませんなあ。"
73,"TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_066","どう、武器怪盗は見つかった?"
74,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_067","このヒルディブランドの登場に怖気づいたのか、
まだ、姿を現す様子はありませんな。"
75,"TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_068","そうねぇ……もうちょっと外に探しに行ってみれば?
……でも、武器怪盗は決闘好きだから丸腰じゃ危険かしら。
行くなら、何か武器でも持っていくことね。"
76,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_069","ふむ、武器ですか……。"
77,"TEXT_CHRHDB204_01318_NASHUMHAKARACCA_000_070","ヒルディブランド様〜!
ナシュも戦います〜!"
78,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_071","むむ、ナシュ、その槍は……!
……第七霊災の際、私がなくした槍ではないですか!"
79,"TEXT_CHRHDB204_01318_NASHUMHAKARACCA_000_72","そこの雪に埋まってました〜!"
80,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_073","ここで再び出会ったのも、何かの縁かもしれませんな。
ナシュ、その槍は私が大事に使うことにしましょう!"
81,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_074","「運命の槍」も戻ってきたことです!
アドネール占星台の東で、
不審人物がいないか探してみることにしましょう!"
82,"TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_070","赤い頭巾を被った槍男……。
すぐに見つかると思っていたんだけど、
なかなか難しいものね。"
83,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_075","フッフッフ……。
武器怪盗、どこからでもかかってきなさい!"
84,"TEXT_CHRHDB204_01318_NASHUMHAKARACCA_000_080","雪、冷たいです―!"
85,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_100","ううむ、誰も来ませんな……。"
86,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_101","はぁ……オレの武器も見当たらねぇ……。
武器を盗んだ怪鳥の姿が上空に見えたから、
かなり近くにあると思うんだがなぁ。"
87,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_102","……お前も、そう思うだろ?
エンキドゥ。"
88,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_105","そういえば、ギルちゃんが探しているのは、
どのような武器なのですかな?"
89,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_106","えーとなぁ……柄が紅くて……。"
90,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_100_106","先っぽに斧頭がついてて……。"
91,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_110_106","それに銃口もついてる、そりゃあイカした槍でよ。"
92,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_107","オレが、エオルゼアに来たばかりのころに拾ってな。
なんでも「ガンハルバード」っていう、最強の槍らしいぜ?"
93,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_108","あれ……? ヒルちゃんの武器……。
オレの探してる槍にそっくりだな……。"
94,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_100_108","……って、オレの槍じゃねぇか!?"
95,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_109","イ、イヤイヤ、そんなことはないと思いますぞ。
この槍は5年前、私が持っていたものですからな。"
96,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_110","ま、まさか、ヒルちゃんが落とした槍を、
オレが拾ったってことか!?
でも、拾ったのはオレなんだから、オレのものだよな……!"
97,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_112","ギ、ギルちゃんといえど、渡せませんぞ!
この槍には、いろいろと思い出が詰まっていてですなっ……。"
98,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_113","ま、まあ、いいからちょっと手を離してみろって……!"
99,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_114","ギ、ギルちゃんが先に手を離してくれませんかな……!?"
100,"TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_116","ち、ち、ちょっと、ヒルディ!?
長い槍に、赤頭巾……!!"
101,"TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_100_116","どう見てもそいつが「武器怪盗」でしょうが!"
102,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_117","ハッハッハ、何をおっしゃる、エリーどの。
……彼は武器怪盗ではなく、ギルちゃんですぞ?
そんな悪党とは違います!"
103,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_118","見知らぬ姉ちゃんよ、ヒルちゃんの言うとおりだ。
オレは強いやつと戦いたい、ただの「剣豪」……。
武器を盗んだことなんて、一度も無いぜ?"
104,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_120","これまで集めた武器は全部……
勝利の証として、ちょっと貰ったものだけだ!"
105,"TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_121","武器怪盗……お前は、もう包囲されている。
おとなしく槍を手放し、投降しろ。"
106,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_122","まったく、何だっていうんだ。
とにかくオレは、こんなところで捕まるわけにはいかねぇ!
アイツと決着をつけるまではな!"
107,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_123","ギ、ギルちゃんが武器怪盗だったことは、私の推理どおり!
このまま、ギルちゃんを捕まえますぞーーーー!!"
108,"TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_124","……作戦どおり、南に逃げた。
あの先は行き止まり……閉鎖中の「グリフィン大橋」だ。"
109,"TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_125","この中で最も実力があるのは、冒険者である君……。
寄せ集めの自警団より、勝利の確度が高いことは明らかだ。"
110,"TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_126","ぼくは自警団を指揮して、引き続き「契約の剣」を守る。
武器怪盗の始末は……君が引き取ってくれるかな?"
111,"TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_140","ギルガメッシュはグリフィン大橋に向かった。
大至急、追ってくれ!"
112,"TEXT_CHRHDB204_01318_NASHUMHAKARACCA_000_141","ヒルディブランド様、待ってください~!"
113,"TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_142","ついに、あの武器怪盗の姿を見ることができたわ!
忘れないうちにメモをとっておかなきゃっ!"
114,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_150","ぐぬぬ、あと少しのところで、
ギルちゃんに振り抜かれてしまいましたぞ……。"
115,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_151","冒険者殿!
どうか、ギルちゃんを止めに行ってください!"
116,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_160","この扉の裏で、ずっと待っていたぞ!
来なかったらどうしようかと、不安になっていたところだ!"
117,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_161","オレがここに来たのは、逃げ込んだからじゃねぇ!
ここなら……お前とゆっくりと戦えると思ったからだ!"
118,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_162","オレの直感では、お前は歴戦の勇士!
ならば、挑戦してその武器をいただくまでよ!
最強の槍も戻ってきたことだし、初めから本気でいくぞ!?"
119,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_163","ギルガメーーーーッシュ、チェェェェェェェンジ!!"
120,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_170","冒険者殿は、ギルちゃんを止めに行ってください!
……クルザスの雪は、冷たいですな!"
121,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_200","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_220","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_221","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_300","……やったか。
フン、ぼくの見込みに狂いはなかったようだな。"
125,"TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_301","さぁ、ベスパーベイに戻っていてくれ。
ぼくは、本物の「契約の剣」を金庫から出し、
ドリルダ殿の元へ運んでおこう。"
126,"TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_310","さぁ、ベスパーベイに戻っていてくれ。
ぼくは、本物の「契約の剣」を金庫から出し、
ドリルダ殿の元へ運んでおこう。"
127,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_315","ギルちゃん、なかなかの手だれでしたな……。"
128,"TEXT_CHRHDB204_01318_NASHUMHAKARACCA_000_320","ヒルディブランド様、大丈夫ですか~?"
129,"TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_330","武器怪盗が盗んできた武器が、いくつか落ちていたそうよ。
ヒルディが拾い集めてくれたの。"
130,"TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_331","そうそう、エレザルさんの「大地の剣」もあったから、
あとでこっそりエレザルさんの家に行って、
複製品と入れ替えておくわね!"
131,"TEXT_CHRHDB204_01318_DURILDA_000_404","これが「契約の剣」……ああ、なんて素敵な剣なの……。
早く私のコレクションにいれてあげないとね~!
ウフフフフフ~♪"
132,"TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_405","武器怪盗か……大したことはなかったようだな。"
133,"TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_100_405","君の報告から導き出される結論は、ただひとつ。
奴はもう現れることはない……そういうことだ。"
134,"TEXT_CHRHDB204_01318_NASHUMHAKARACCA_000_406","事件は無事解決です~!
でも、ギルガメッシュさん、とってもいい人だったから、
なんだかちょっと、さびしいですねぇ~。"
135,"TEXT_CHRHDB204_01318_DURILDA_000_407","あら? ここにいたのね。
事件屋が船で戻ってきたって連絡があったから、
せっかく船着場まで迎えにいったのに……。"
136,"TEXT_CHRHDB204_01318_DURILDA_000_408","皆さん、どうしたのかしら?
そんなことより、早く「契約の剣」を見せてちょうだいな。"
137,"TEXT_CHRHDB204_01318_NASHUMHAKARACCA_000_409","むむ~? 渡したはずなのに、おかしいです~。
まるで、さっきのドリルダさんとは別人みたいです~。"
138,"TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_411","これは……まさか、変装用のマスクか……?
それじゃ、我々が剣を渡した人物は……
偽物だったというのか……!?"
139,"TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_412","おかしい……。
武器怪盗だったギルガメッシュは、冒険者が撃退したはず。
ならば、ドリルダさんに変装していた人物は誰なんだ?"
140,"TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_413","今回の事件の発端は、「契約の剣」を奪うという、
一枚の予告状だった……。"
141,"TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_414","でも、冷静に考えてみれば、武器怪盗……
ギルガメッシュの犯行手口とは、やり方が大きく違う……。
……つまり、「予告状の人物」と「武器怪盗」は別人!?"
142,"TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_415","なるほど……「予告状の人物」は、
武器怪盗の騒ぎを利用して、
ぼくたちの警戒の矛先を変えさせていたのか!"
143,"TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_416","それじゃあ、予告状を出した人物っていったい……?"
144,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_417","ややっ! この見覚えのあるカードは……。
今度こそ……ファンレター?"
145,"TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_418","……ッ! よこせ!"
146,"TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_419","『我が名は怪盗白仮面……400年前に生まれし亡霊。
 眠りから目覚めた時、汚れし遺物を求めて荒野を彷徨う。
 次は、るり色の乙女の唇をいただきに参ります。』"
147,"TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_420","か、怪盗白仮面……だと?
……チッ、新たな怪盗のお出ましということか。"
148,"TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_421","……これ、前回の予告状と同じ絵が描かれているわ!
ドリルダさんに変装して「契約の剣」を奪ったのも、
この予告状の人物……怪盗白仮面だったのね!"
149,"TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIENHILDIBRAND_000_422","(★未使用/削除予定★)"
150,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_422","おのれ、怪盗白仮面!
この「私」に、またも予告状とはっ!"
151,"TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_100_422","待て、このポンコツ事件屋!"
152,"TEXT_CHRHDB204_01318_MARIA_000_423","……ぷっ。
あは、あはははははは!"
153,"TEXT_CHRHDB204_01318_DURILDA_000_424","人の大事なものが盗まれたっていうのに、アンタたちは!"
154,"TEXT_CHRHDB204_01318_DURILDA_100_424","……ちょっと、マリアまで!
何を笑ってるのよ!"
155,"TEXT_CHRHDB204_01318_DURILDA_000_425","プッ……マリアったら笑いすぎよ、あはは!
なによ、アンタって、そんなに幸せそうに笑えるのね!
すごく可愛いじゃない、あははは!"
156,"TEXT_CHRHDB204_01318_DURILDA_000_426","あはは、花や骨董品より愛おしいものが、
こんなに近くにあっただなんて……まったく収集家、失格だわ!
あはは、あはははははは!"
157,"TEXT_CHRHDB204_01318_GODBERT_000_427","困っている人を助ける……事件屋、か。
いつまでも子どもと思っていたが、
いつの間にか、立派な紳士に成長したのですな。"
158,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_428","怪盗白仮面……!!
この「事件屋ヒルディブランド」が、捕まえてみせますぞーっ!"
159,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_500","怪盗白仮面が狙う次なる標的は なんと乙女の唇!"
160,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_501","交錯する謎の迷宮は 植物界の陰謀をも覚醒させる!"
161,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_502","青い海と空のもとに描かれた愛の形……そして真実とは!?"
162,"TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_503","次回「るり色の婚約者」
私も お嫁さんを募集中ですぞ!"
163,"TEXT_CHRHDB204_01318_NASHUMHAKARACCA_000_504","今度の事件解決の鍵は、赤いゴーグルです~!
銅刃団の、とっても強い精鋭さんたちが着けているんですよ~!"
164,"TEXT_CHRHDB204_01318_NASHUMHAKARACCA_000_505","でも、事件当日まで何が起こるかわかりませんっ!
実際の事件現場を目撃することになるのは……
アナタですよ~!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_00 事件屋ヒルディブランドは、武器怪盗を捜しに、アドネール占星台に向かおうとしているようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_01 捜査に参加することが許され、ヒルディブランドは喜んでいるようだ。さっそく、クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「オトリ役の傭兵」と話そう。
6 2 TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_02 オトリ役の傭兵に、見回りを頼まれた。アドネール占星台にいる「見回りの傭兵」と話そう。
7 3 TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_03 見回りの傭兵と話したが、武器怪盗らしき人物は見つからなかった。アドネール占星台にいる「ヒルディブランド」と話そう。
8 4 TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_04 エリーのアイデアで、アドネール占星台の外で見回りをすることになった。アドネール占星台の東にある「<Sheet(EObj,2003741,0)/>」で待機しよう。
9 5 TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_05 なんと、武器怪盗とはギルガメッシュのことだった。クルザス中央高地のグリフィン大橋に向かい、「ヒルディブランド」と話そう。
10 6 TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_06 ギルガメッシュは、グリフィン大橋の奥で冒険者と戦うつもりのようだ。武器怪盗の「ギルガメッシュ」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
11 7 TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_07 ギルガメッシュを討伐することができた。グリフィン大橋の外にいる「ブリアルディアン」に報告しよう。
12 8 TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_08 ブリアルディアンに、ギルガメッシュ討伐の旨を報告した。西ザナラーンのベスパーベイにいる「ドリルダ」に、「契約の剣」を守ることができたと報告しに行こう。
13 9 TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_09 ブリアルディアンが「契約の剣」を渡した人物は、ドリルダに変装した「怪盗白仮面」であった。そして、新たな予告状が届けられる……。事件屋たちは「怪盗白仮面」の次の犯行を止めることができるのだろうか……?
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27 23 TEXT_CHRHDB204_01318_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_00 アドネール占星台のオトリ役の傭兵と話す
29 25 TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_01 見回りの傭兵と話す
30 26 TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_02 ヒルディブランドと話す
31 27 TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_03 <Sheet(EObj,2003741,0)/>で待機
32 28 TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_04 ヒルディブランドと話す
33 29 TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_05 「ギルガメッシュ」を討伐する
34 30 TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_06 ブリアルディアンと話す
35 31 TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_07 ベスパーベイのドリルダと話す
36 32 TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_08
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51 47 TEXT_CHRHDB204_01318_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_000 さぁ、さっそく我々も、 クルザスの「アドネール占星台」に向かいますぞ!
53 49 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_001 まずは、現地でオトリ役をしている傭兵殿に、 状況を聞いてみるとしましょう!
54 50 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_010 まずは、現地でオトリ役をしている傭兵殿に、 状況を聞いてみるとしましょう!
55 51 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_015 はぁ、結局、武器は見つからなかったぜ……。 気を取り直して、クルザスってとこに行くか!
56 52 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_020 ドリルダ殿の自警団の方ですな? 雪原での任務、ご苦労さまですぞ! しかし、私が来たからには、大船に乗った気持ちで……。
57 53 TEXT_CHRHDB204_01318_HEISHI01318_000_021 なんだ、貴様らは。 我々は特務の最中だ、気軽に話しかけるでない。
58 54 TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_022 ……依頼主の意向で、捜査に参加させることになった。 適当に、周囲の見まわりでも指示してやれ。
59 55 TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_023 ぼくは、全体の指揮が忙しい。 ……くれぐれも邪魔はするなよ。
60 56 TEXT_CHRHDB204_01318_HEISHI01318_000_024 ブリアルディアン殿、お待ちください、確認事項が……。 ……むむ、行ってしまわれたな。
61 57 TEXT_CHRHDB204_01318_HEISHI01318_100_024 私は男爵殿に話をしてくる、この場は貴様らに頼むぞ。
62 58 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_025 すっげーなぁ! ここは一面雪なんだな!
63 59 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_100_025 よぅし、不審人物を探しがてら、 オレも自分の武器を探してくるぜ!
64 60 TEXT_CHRHDB204_01318_HEISHI01318_000_026 ……待たせたな。 不審人物は現れなかっただろうな?
65 61 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_027 ええ、残念ながら。 しかし、まだ捜査は始まったばかり! 私の2つの目は、必ずや不審人物の姿をキャッチしますぞ!
66 62 TEXT_CHRHDB204_01318_HEISHI01318_000_028 …………。 そういえば、見回りの傭兵が怪しい人影を見たと言っていた。 君たちは、彼に話を聞いてみてくれないか。
67 63 TEXT_CHRHDB204_01318_HEISHI01318_000_035 「赤い頭巾」を被った、不審人物を探してくれ。 身分を気取られることのないよう、気をつけるのだぞ。
68 64 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_040 「赤い布巾」を持った槍男……。 この私が、必ずや見つけてみせますぞ!
69 65 TEXT_CHRHDB204_01318_MIMAWARI01318_000_50 ううむ……。 この辺りに、赤い人影が見えたような気がするんだが……。
70 66 TEXT_CHRHDB204_01318_MIMAWARI01318_000_51 むぅ、オレの気のせいのようだな。 お前らも、怪しい人物がいたら必ず伝達するのだぞ。
71 67 TEXT_CHRHDB204_01318_NASHUMHAKARACCA_000_52 ……あっ、ヒルディブランド様〜! あそこに赤い人影がいますよ〜!
72 68 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_53 な、なんですと!?
73 69 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_54 ……あの怪鳥、武器を盗っていったやつに似てるな。
74 70 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_100_54 ん……? ヒルちゃん、どうかしたか?
75 71 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_55 な〜んだ、ギルちゃんでしたか。 この辺りにも、武器怪盗はいなさそうですなぁ。 さぁ、ほかをあたってみましょう。
76 72 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_065 ふむ……この辺りにも、 「赤い布巾」を持った人物は見当たりませんなあ。
77 73 TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_066 どう、武器怪盗は見つかった?
78 74 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_067 このヒルディブランドの登場に怖気づいたのか、 まだ、姿を現す様子はありませんな。
79 75 TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_068 そうねぇ……もうちょっと外に探しに行ってみれば? ……でも、武器怪盗は決闘好きだから丸腰じゃ危険かしら。 行くなら、何か武器でも持っていくことね。
80 76 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_069 ふむ、武器ですか……。
81 77 TEXT_CHRHDB204_01318_NASHUMHAKARACCA_000_070 ヒルディブランド様〜! ナシュも戦います〜!
82 78 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_071 むむ、ナシュ、その槍は……! ……第七霊災の際、私がなくした槍ではないですか!
83 79 TEXT_CHRHDB204_01318_NASHUMHAKARACCA_000_72 そこの雪に埋まってました〜!
84 80 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_073 ここで再び出会ったのも、何かの縁かもしれませんな。 ナシュ、その槍は私が大事に使うことにしましょう!
85 81 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_074 「運命の槍」も戻ってきたことです! アドネール占星台の東で、 不審人物がいないか探してみることにしましょう!
86 82 TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_070 赤い頭巾を被った槍男……。 すぐに見つかると思っていたんだけど、 なかなか難しいものね。
87 83 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_075 フッフッフ……。 武器怪盗、どこからでもかかってきなさい!
88 84 TEXT_CHRHDB204_01318_NASHUMHAKARACCA_000_080 雪、冷たいです―!
89 85 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_100 ううむ、誰も来ませんな……。
90 86 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_101 はぁ……オレの武器も見当たらねぇ……。 武器を盗んだ怪鳥の姿が上空に見えたから、 かなり近くにあると思うんだがなぁ。
91 87 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_102 ……お前も、そう思うだろ? エンキドゥ。
92 88 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_105 そういえば、ギルちゃんが探しているのは、 どのような武器なのですかな?
93 89 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_106 えーとなぁ……柄が紅くて……。
94 90 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_100_106 先っぽに斧頭がついてて……。
95 91 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_110_106 それに銃口もついてる、そりゃあイカした槍でよ。
96 92 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_107 オレが、エオルゼアに来たばかりのころに拾ってな。 なんでも「ガンハルバード」っていう、最強の槍らしいぜ?
97 93 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_108 あれ……? ヒルちゃんの武器……。 オレの探してる槍にそっくりだな……。
98 94 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_100_108 ……って、オレの槍じゃねぇか!?
99 95 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_109 イ、イヤイヤ、そんなことはないと思いますぞ。 この槍は5年前、私が持っていたものですからな。
100 96 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_110 ま、まさか、ヒルちゃんが落とした槍を、 オレが拾ったってことか!? でも、拾ったのはオレなんだから、オレのものだよな……!
101 97 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_112 ギ、ギルちゃんといえど、渡せませんぞ! この槍には、いろいろと思い出が詰まっていてですなっ……。
102 98 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_113 ま、まあ、いいからちょっと手を離してみろって……!
103 99 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_114 ギ、ギルちゃんが先に手を離してくれませんかな……!?
104 100 TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_116 ち、ち、ちょっと、ヒルディ!? 長い槍に、赤頭巾……!!
105 101 TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_100_116 どう見てもそいつが「武器怪盗」でしょうが!
106 102 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_117 ハッハッハ、何をおっしゃる、エリーどの。 ……彼は武器怪盗ではなく、ギルちゃんですぞ? そんな悪党とは違います!
107 103 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_118 見知らぬ姉ちゃんよ、ヒルちゃんの言うとおりだ。 オレは強いやつと戦いたい、ただの「剣豪」……。 武器を盗んだことなんて、一度も無いぜ?
108 104 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_120 これまで集めた武器は全部…… 勝利の証として、ちょっと貰ったものだけだ!
109 105 TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_121 武器怪盗……お前は、もう包囲されている。 おとなしく槍を手放し、投降しろ。
110 106 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_122 まったく、何だっていうんだ。 とにかくオレは、こんなところで捕まるわけにはいかねぇ! アイツと決着をつけるまではな!
111 107 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_123 ギ、ギルちゃんが武器怪盗だったことは、私の推理どおり! このまま、ギルちゃんを捕まえますぞーーーー!!
112 108 TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_124 ……作戦どおり、南に逃げた。 あの先は行き止まり……閉鎖中の「グリフィン大橋」だ。
113 109 TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_125 この中で最も実力があるのは、冒険者である君……。 寄せ集めの自警団より、勝利の確度が高いことは明らかだ。
114 110 TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_126 ぼくは自警団を指揮して、引き続き「契約の剣」を守る。 武器怪盗の始末は……君が引き取ってくれるかな?
115 111 TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_140 ギルガメッシュはグリフィン大橋に向かった。 大至急、追ってくれ!
116 112 TEXT_CHRHDB204_01318_NASHUMHAKARACCA_000_141 ヒルディブランド様、待ってください~!
117 113 TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_142 ついに、あの武器怪盗の姿を見ることができたわ! 忘れないうちにメモをとっておかなきゃっ!
118 114 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_150 ぐぬぬ、あと少しのところで、 ギルちゃんに振り抜かれてしまいましたぞ……。
119 115 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_151 冒険者殿! どうか、ギルちゃんを止めに行ってください!
120 116 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_160 この扉の裏で、ずっと待っていたぞ! 来なかったらどうしようかと、不安になっていたところだ!
121 117 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_161 オレがここに来たのは、逃げ込んだからじゃねぇ! ここなら……お前とゆっくりと戦えると思ったからだ!
122 118 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_162 オレの直感では、お前は歴戦の勇士! ならば、挑戦してその武器をいただくまでよ! 最強の槍も戻ってきたことだし、初めから本気でいくぞ!?
123 119 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_163 ギルガメーーーーッシュ、チェェェェェェェンジ!!
124 120 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_170 冒険者殿は、ギルちゃんを止めに行ってください! ……クルザスの雪は、冷たいですな!
125 121 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_200 (★未使用/削除予定★)
126 122 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_220 (★未使用/削除予定★)
127 123 TEXT_CHRHDB204_01318_GILGAMESH_000_221 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_300 ……やったか。 フン、ぼくの見込みに狂いはなかったようだな。
129 125 TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_301 さぁ、ベスパーベイに戻っていてくれ。 ぼくは、本物の「契約の剣」を金庫から出し、 ドリルダ殿の元へ運んでおこう。
130 126 TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_310 さぁ、ベスパーベイに戻っていてくれ。 ぼくは、本物の「契約の剣」を金庫から出し、 ドリルダ殿の元へ運んでおこう。
131 127 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_315 ギルちゃん、なかなかの手だれでしたな……。
132 128 TEXT_CHRHDB204_01318_NASHUMHAKARACCA_000_320 ヒルディブランド様、大丈夫ですか~?
133 129 TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_330 武器怪盗が盗んできた武器が、いくつか落ちていたそうよ。 ヒルディが拾い集めてくれたの。
134 130 TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_331 そうそう、エレザルさんの「大地の剣」もあったから、 あとでこっそりエレザルさんの家に行って、 複製品と入れ替えておくわね!
135 131 TEXT_CHRHDB204_01318_DURILDA_000_404 これが「契約の剣」……ああ、なんて素敵な剣なの……。 早く私のコレクションにいれてあげないとね~! ウフフフフフ~♪
136 132 TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_405 武器怪盗か……大したことはなかったようだな。
137 133 TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_100_405 君の報告から導き出される結論は、ただひとつ。 奴はもう現れることはない……そういうことだ。
138 134 TEXT_CHRHDB204_01318_NASHUMHAKARACCA_000_406 事件は無事解決です~! でも、ギルガメッシュさん、とってもいい人だったから、 なんだかちょっと、さびしいですねぇ~。
139 135 TEXT_CHRHDB204_01318_DURILDA_000_407 あら? ここにいたのね。 事件屋が船で戻ってきたって連絡があったから、 せっかく船着場まで迎えにいったのに……。
140 136 TEXT_CHRHDB204_01318_DURILDA_000_408 皆さん、どうしたのかしら? そんなことより、早く「契約の剣」を見せてちょうだいな。
141 137 TEXT_CHRHDB204_01318_NASHUMHAKARACCA_000_409 むむ~? 渡したはずなのに、おかしいです~。 まるで、さっきのドリルダさんとは別人みたいです~。
142 138 TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_411 これは……まさか、変装用のマスクか……? それじゃ、我々が剣を渡した人物は…… 偽物だったというのか……!?
143 139 TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_412 おかしい……。 武器怪盗だったギルガメッシュは、冒険者が撃退したはず。 ならば、ドリルダさんに変装していた人物は誰なんだ?
144 140 TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_413 今回の事件の発端は、「契約の剣」を奪うという、 一枚の予告状だった……。
145 141 TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_414 でも、冷静に考えてみれば、武器怪盗…… ギルガメッシュの犯行手口とは、やり方が大きく違う……。 ……つまり、「予告状の人物」と「武器怪盗」は別人!?
146 142 TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_415 なるほど……「予告状の人物」は、 武器怪盗の騒ぎを利用して、 ぼくたちの警戒の矛先を変えさせていたのか!
147 143 TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_416 それじゃあ、予告状を出した人物っていったい……?
148 144 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_417 ややっ! この見覚えのあるカードは……。 今度こそ……ファンレター?
149 145 TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_418 ……ッ! よこせ!
150 146 TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_419 『我が名は怪盗白仮面……400年前に生まれし亡霊。  眠りから目覚めた時、汚れし遺物を求めて荒野を彷徨う。  次は、るり色の乙女の唇をいただきに参ります。』
151 147 TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_000_420 か、怪盗白仮面……だと? ……チッ、新たな怪盗のお出ましということか。
152 148 TEXT_CHRHDB204_01318_ELLIE_000_421 ……これ、前回の予告状と同じ絵が描かれているわ! ドリルダさんに変装して「契約の剣」を奪ったのも、 この予告状の人物……怪盗白仮面だったのね!
153 149 TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIENHILDIBRAND_000_422 (★未使用/削除予定★)
154 150 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_422 おのれ、怪盗白仮面! この「私」に、またも予告状とはっ!
155 151 TEXT_CHRHDB204_01318_BRIARDIEN_100_422 待て、このポンコツ事件屋!
156 152 TEXT_CHRHDB204_01318_MARIA_000_423 ……ぷっ。 あは、あはははははは!
157 153 TEXT_CHRHDB204_01318_DURILDA_000_424 人の大事なものが盗まれたっていうのに、アンタたちは!
158 154 TEXT_CHRHDB204_01318_DURILDA_100_424 ……ちょっと、マリアまで! 何を笑ってるのよ!
159 155 TEXT_CHRHDB204_01318_DURILDA_000_425 プッ……マリアったら笑いすぎよ、あはは! なによ、アンタって、そんなに幸せそうに笑えるのね! すごく可愛いじゃない、あははは!
160 156 TEXT_CHRHDB204_01318_DURILDA_000_426 あはは、花や骨董品より愛おしいものが、 こんなに近くにあっただなんて……まったく収集家、失格だわ! あはは、あはははははは!
161 157 TEXT_CHRHDB204_01318_GODBERT_000_427 困っている人を助ける……事件屋、か。 いつまでも子どもと思っていたが、 いつの間にか、立派な紳士に成長したのですな。
162 158 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_428 怪盗白仮面……!! この「事件屋ヒルディブランド」が、捕まえてみせますぞーっ!
163 159 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_500 怪盗白仮面が狙う次なる標的は なんと乙女の唇!
164 160 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_501 交錯する謎の迷宮は 植物界の陰謀をも覚醒させる!
165 161 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_502 青い海と空のもとに描かれた愛の形……そして真実とは!?
166 162 TEXT_CHRHDB204_01318_HILDIBRAND_000_503 次回「るり色の婚約者」 私も お嫁さんを募集中ですぞ!
167 163 TEXT_CHRHDB204_01318_NASHUMHAKARACCA_000_504 今度の事件解決の鍵は、赤いゴーグルです~! 銅刃団の、とっても強い精鋭さんたちが着けているんですよ~!
168 164 TEXT_CHRHDB204_01318_NASHUMHAKARACCA_000_505 でも、事件当日まで何が起こるかわかりませんっ! 実際の事件現場を目撃することになるのは…… アナタですよ~!
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0,"TEXT_FESPDY001_01302_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
プリンセスデーの催しを運営する執事王は、冒険者に耳寄りな話があるようだ。"
1,"TEXT_FESPDY001_01302_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
プリンセスデーの催しを運営している執事王によると、今季の目玉は「エドヴィア姫人形コンテスト」だという。コンテストに参加するために、ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」と話そう。"
2,"TEXT_FESPDY001_01302_SEQ_02","エドヴィア姫人形に注文が殺到しているため、今からでは、コンテスト開催中に姫人形を受け取ることができないらしい。しかし、姫人形を入手する奥の手があるようだ。エドヴィア姫人形を手に入れるためには、もう一度、「セレンディピティー」に話しかけよう。"
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女の子のお祭り「プリンセスデー」を
堪能されていますかな!?"
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すべての淑女が「姫」としてもてはやされ、
すべての紳士が「執事」として姫の願いを叶えるお祭り。"
50,"TEXT_FESPDY001_01302_BUTLER_000_002","……おっと、申し遅れました。
私は、プリンセスデーの催しを運営する「執事王」。
姫のために街を飾り付け、お祭りを盛り上げている者です。"
51,"TEXT_FESPDY001_01302_BUTLER_000_003","我々執事王が、お祭り期間中に実施する数々の催しのうち、
今季いちばんの目玉企画は、
何といっても「エドヴィア姫人形コンテスト」!"
52,"TEXT_FESPDY001_01302_BUTLER_000_004","エドヴィア姫というのは、遡ること300年前……
ソーン朝時代のウルダハのお姫様。
この姫の失踪事件が、お祭りの由来といわれているのです。"
53,"TEXT_FESPDY001_01302_BUTLER_000_005","コンテストでは、そのエドヴィア姫を模した魔法人形を作り、
どの「姫人形」が最も姫らしいか、
3都市の淑女による投票で人気の頂点を決定します。"
54,"TEXT_FESPDY001_01302_BUTLER_000_006","優勝者には、最高の栄誉と豪華賞品が授与されます。
お祭りを楽しむなら、あなたも自慢の姫人形を作り上げ、
コンテストにエントリーしてください!"
55,"TEXT_FESPDY001_01302_BUTLER_000_007","……おやおや?
かわいらしいお人形なんて作れないですって!?
いえいえ、心配ご無用……!"
56,"TEXT_FESPDY001_01302_BUTLER_000_008","今回、そんな不器用な紳士淑女の皆さまのために、
エドヴィア姫の魔法人形が発売されたのです!"
57,"TEXT_FESPDY001_01302_BUTLER_000_009","この魔法人形を、あなた好みに素敵に改造すれば、
どんな不器用さんであろうと、
コンテストの優勝は夢じゃありません!"
58,"TEXT_FESPDY001_01302_BUTLER_000_010","さあ、今すぐウルダハの「彫金師ギルド」へ走り、
「セレンディピティー」から魔法人形を手に入れるのです!
フォーッフォフォ!"
59,"TEXT_FESPDY001_01302_SERENDIPITY_000_010","ようこそ、彫金師ギルドへ!
私はギルドマスターの「セレンディピティー」と申します。
気軽に「セレン」って呼んでくださいね!"
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さてさて本日は、どのような御用件でしょうか?"
61,"TEXT_FESPDY001_01302_SERENDIPITY_100_010","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
彫金の腕前をますます上げているようですね。
さてさて本日は、どのような御用件でしょうか?"
62,"TEXT_FESPDY001_01302_SERENDIPITY_000_012","……まあ、エドヴィア姫の魔法人形をご要望ですか!?
それは困りました……。"
63,"TEXT_FESPDY001_01302_SERENDIPITY_000_013","現在、「エドヴィア姫人形」には注文が殺到していまして、
今からのご注文では、コンテスト開催中に、
人形をお渡しできそうにありません……ゴメンナサイ!"
64,"TEXT_FESPDY001_01302_SERENDIPITY_000_014","……でも、それじゃ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
お祭りを楽しめませんよね……。"
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
寂しい思いをしてほしくありません!"
66,"TEXT_FESPDY001_01302_SERENDIPITY_000_016","……どうしても、エドヴィア姫人形を
手に入れたいということでしたら……
実は……ひとつだけ奥の手があるんです。"
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セレンが特別に教えちゃいま~す!"
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4 0 TEXT_FESPDY001_01302_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 プリンセスデーの催しを運営する執事王は、冒険者に耳寄りな話があるようだ。
5 1 TEXT_FESPDY001_01302_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 プリンセスデーの催しを運営している執事王によると、今季の目玉は「エドヴィア姫人形コンテスト」だという。コンテストに参加するために、ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」と話そう。
6 2 TEXT_FESPDY001_01302_SEQ_02 エドヴィア姫人形に注文が殺到しているため、今からでは、コンテスト開催中に姫人形を受け取ることができないらしい。しかし、姫人形を入手する奥の手があるようだ。エドヴィア姫人形を手に入れるためには、もう一度、「セレンディピティー」に話しかけよう。
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59 55 TEXT_FESPDY001_01302_BUTLER_000_007 ……おやおや? かわいらしいお人形なんて作れないですって!? いえいえ、心配ご無用……!
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61 57 TEXT_FESPDY001_01302_BUTLER_000_009 この魔法人形を、あなた好みに素敵に改造すれば、 どんな不器用さんであろうと、 コンテストの優勝は夢じゃありません!
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すべての淑女が「姫」としてもてはやされ、
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私は、プリンセスデーの催しを運営する「執事王」。
姫のために街を飾り付け、お祭りを盛り上げている者です。"
51,"TEXT_FESPDY002_01303_BUTLER_000_003","我々執事王が、お祭り期間中に実施する数々の催しのうち、
今季いちばんの目玉企画は、
何といっても「エドヴィア姫人形コンテスト」!"
52,"TEXT_FESPDY002_01303_BUTLER_000_004","エドヴィア姫というのは、遡ること300年前……
ソーン朝時代のウルダハのお姫様。
この姫の失踪事件が、お祭りの由来といわれているのです。"
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どの「姫人形」が最も姫らしいか、
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かわいらしいお人形なんて作れないですって!?
いえいえ、心配ご無用……!"
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エドヴィア姫の魔法人形が発売されたのです!"
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どんな不器用さんであろうと、
コンテストの優勝は夢じゃありません!"
58,"TEXT_FESPDY002_01303_BUTLER_000_010","さあ、今すぐウルダハの「彫金師ギルド」へ走り、
「セレンディピティー」から魔法人形を手に入れるのです!
フォーッフォフォ!"
59,"TEXT_FESPDY002_01303_SERENDIPITY_000_010","ようこそ、彫金師ギルドへ!
私はギルドマスターの「セレンディピティー」と申します。
気軽に「セレン」って呼んでくださいね!"
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さてさて本日は、どのような御用件でしょうか?"
61,"TEXT_FESPDY002_01303_SERENDIPITY_100_010","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
彫金の腕前をますます上げているようですね。
さてさて本日は、どのような御用件でしょうか?"
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それは困りました……。"
63,"TEXT_FESPDY002_01303_SERENDIPITY_000_013","現在、「エドヴィア姫人形」には注文が殺到していまして、
今からのご注文では、コンテスト開催中に、
人形をお渡しできそうにありません……ゴメンナサイ!"
64,"TEXT_FESPDY002_01303_SERENDIPITY_000_014","……でも、それじゃ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
お祭りを楽しめませんよね……。"
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
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手に入れたいということでしたら……
実は……ひとつだけ奥の手があるんです。"
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セレンが特別に教えちゃいま~す!"
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5 1 TEXT_FESPDY002_01303_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 プリンセスデーの催しを運営している執事王によると、今季の目玉は「エドヴィア姫人形コンテスト」だという。コンテストに参加するために、ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」と話そう。
6 2 TEXT_FESPDY002_01303_SEQ_02 エドヴィア姫人形に注文が殺到しているため、今からでは、コンテスト開催中に姫人形を受け取ることができないらしい。しかし、姫人形を入手する奥の手があるようだ。エドヴィア姫人形を手に入れるためには、もう一度、「セレンディピティー」に話しかけよう。
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52 48 TEXT_FESPDY002_01303_BUTLER_100_000 フォーッフォフォ! 女の子のお祭り「プリンセスデー」を 堪能されていますかな!?
53 49 TEXT_FESPDY002_01303_BUTLER_000_000 プリンセスデーとは、 すべての淑女が「姫」としてもてはやされ、 すべての紳士が「執事」として姫の願いを叶えるお祭り。
54 50 TEXT_FESPDY002_01303_BUTLER_000_002 ……おっと、申し遅れました。 私は、プリンセスデーの催しを運営する「執事王」。 姫のために街を飾り付け、お祭りを盛り上げている者です。
55 51 TEXT_FESPDY002_01303_BUTLER_000_003 我々執事王が、お祭り期間中に実施する数々の催しのうち、 今季いちばんの目玉企画は、 何といっても「エドヴィア姫人形コンテスト」!
56 52 TEXT_FESPDY002_01303_BUTLER_000_004 エドヴィア姫というのは、遡ること300年前…… ソーン朝時代のウルダハのお姫様。 この姫の失踪事件が、お祭りの由来といわれているのです。
57 53 TEXT_FESPDY002_01303_BUTLER_000_005 コンテストでは、そのエドヴィア姫を模した魔法人形を作り、 どの「姫人形」が最も姫らしいか、 3都市の淑女による投票で人気の頂点を決定します。
58 54 TEXT_FESPDY002_01303_BUTLER_000_006 優勝者には、最高の栄誉と豪華賞品が授与されます。 お祭りを楽しむなら、あなたも自慢の姫人形を作り上げ、 コンテストにエントリーしてください!
59 55 TEXT_FESPDY002_01303_BUTLER_000_007 ……おやおや? かわいらしいお人形なんて作れないですって!? いえいえ、心配ご無用……!
60 56 TEXT_FESPDY002_01303_BUTLER_000_008 今回、そんな不器用な紳士淑女の皆さまのために、 エドヴィア姫の魔法人形が発売されたのです!
61 57 TEXT_FESPDY002_01303_BUTLER_000_009 この魔法人形を、あなた好みに素敵に改造すれば、 どんな不器用さんであろうと、 コンテストの優勝は夢じゃありません!
62 58 TEXT_FESPDY002_01303_BUTLER_000_010 さあ、今すぐウルダハの「彫金師ギルド」へ走り、 「セレンディピティー」から魔法人形を手に入れるのです! フォーッフォフォ!
63 59 TEXT_FESPDY002_01303_SERENDIPITY_000_010 ようこそ、彫金師ギルドへ! 私はギルドマスターの「セレンディピティー」と申します。 気軽に「セレン」って呼んでくださいね!
64 60 TEXT_FESPDY002_01303_SERENDIPITY_000_011 あなたのお名前は…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでしたね! さてさて本日は、どのような御用件でしょうか?
65 61 TEXT_FESPDY002_01303_SERENDIPITY_100_010 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 彫金の腕前をますます上げているようですね。 さてさて本日は、どのような御用件でしょうか?
66 62 TEXT_FESPDY002_01303_SERENDIPITY_000_012 ……まあ、エドヴィア姫の魔法人形をご要望ですか!? それは困りました……。
67 63 TEXT_FESPDY002_01303_SERENDIPITY_000_013 現在、「エドヴィア姫人形」には注文が殺到していまして、 今からのご注文では、コンテスト開催中に、 人形をお渡しできそうにありません……ゴメンナサイ!
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2,"TEXT_FESPDY003_01304_SEQ_02","エドヴィア姫人形に注文が殺到しているため、今からでは、コンテスト開催中に姫人形を受け取ることができないらしい。しかし、姫人形を入手する奥の手があるようだ。エドヴィア姫人形を手に入れるためには、もう一度、「セレンディピティー」に話しかけよう。"
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6 2 TEXT_FESPDY003_01304_SEQ_02 エドヴィア姫人形に注文が殺到しているため、今からでは、コンテスト開催中に姫人形を受け取ることができないらしい。しかし、姫人形を入手する奥の手があるようだ。エドヴィア姫人形を手に入れるためには、もう一度、「セレンディピティー」に話しかけよう。
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53 49 TEXT_FESPDY003_01304_BUTLER_000_000 プリンセスデーとは、 すべての淑女が「姫」としてもてはやされ、 すべての紳士が「執事」として姫の願いを叶えるお祭り。
54 50 TEXT_FESPDY003_01304_BUTLER_000_002 ……おっと、申し遅れました。 私は、プリンセスデーの催しを運営する「執事王」。 姫のために街を飾り付け、お祭りを盛り上げている者です。
55 51 TEXT_FESPDY003_01304_BUTLER_000_003 我々執事王が、お祭り期間中に実施する数々の催しのうち、 今季いちばんの目玉企画は、 何といっても「エドヴィア姫人形コンテスト」!
56 52 TEXT_FESPDY003_01304_BUTLER_000_004 エドヴィア姫というのは、遡ること300年前…… ソーン朝時代のウルダハのお姫様。 この姫の失踪事件が、お祭りの由来といわれているのです。
57 53 TEXT_FESPDY003_01304_BUTLER_000_005 コンテストでは、そのエドヴィア姫を模した魔法人形を作り、 どの「姫人形」が最も姫らしいか、 3都市の淑女による投票で人気の頂点を決定します。
58 54 TEXT_FESPDY003_01304_BUTLER_000_006 優勝者には、最高の栄誉と豪華賞品が授与されます。 お祭りを楽しむなら、あなたも自慢の姫人形を作り上げ、 コンテストにエントリーしてください!
59 55 TEXT_FESPDY003_01304_BUTLER_000_007 ……おやおや? かわいらしいお人形なんて作れないですって!? いえいえ、心配ご無用……!
60 56 TEXT_FESPDY003_01304_BUTLER_000_008 今回、そんな不器用な紳士淑女の皆さまのために、 エドヴィア姫の魔法人形が発売されたのです!
61 57 TEXT_FESPDY003_01304_BUTLER_000_009 この魔法人形を、あなた好みに素敵に改造すれば、 どんな不器用さんであろうと、 コンテストの優勝は夢じゃありません!
62 58 TEXT_FESPDY003_01304_BUTLER_000_010 さあ、今すぐウルダハの「彫金師ギルド」へ走り、 「セレンディピティー」から魔法人形を手に入れるのです! フォーッフォフォ!
63 59 TEXT_FESPDY003_01304_SERENDIPITY_000_010 ようこそ、彫金師ギルドへ! 私はギルドマスターの「セレンディピティー」と申します。 気軽に「セレン」って呼んでくださいね!
64 60 TEXT_FESPDY003_01304_SERENDIPITY_000_011 あなたのお名前は…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでしたね! さてさて本日は、どのような御用件でしょうか?
65 61 TEXT_FESPDY003_01304_SERENDIPITY_100_010 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 彫金の腕前をますます上げているようですね。 さてさて本日は、どのような御用件でしょうか?
66 62 TEXT_FESPDY003_01304_SERENDIPITY_000_012 ……まあ、エドヴィア姫の魔法人形をご要望ですか!? それは困りました……。
67 63 TEXT_FESPDY003_01304_SERENDIPITY_000_013 現在、「エドヴィア姫人形」には注文が殺到していまして、 今からのご注文では、コンテスト開催中に、 人形をお渡しできそうにありません……ゴメンナサイ!
68 64 TEXT_FESPDY003_01304_SERENDIPITY_000_014 ……でも、それじゃ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 お祭りを楽しめませんよね……。
69 65 TEXT_FESPDY003_01304_SERENDIPITY_000_015 はるばる彫金師ギルドまで足を運んでくださった <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 寂しい思いをしてほしくありません!
70 66 TEXT_FESPDY003_01304_SERENDIPITY_000_016 ……どうしても、エドヴィア姫人形を 手に入れたいということでしたら…… 実は……ひとつだけ奥の手があるんです。
71 67 TEXT_FESPDY003_01304_SERENDIPITY_000_017 興味がおありなら、もう一度、私に声をかけてください。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけに、 セレンが特別に教えちゃいま~す!
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int32,str,str
0,"TEXT_FESPDY004_01305_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
セレンディピティーは、冒険者にエドヴィア姫人形を手に入れる方法を教えてくれるようだ。"
1,"TEXT_FESPDY004_01305_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
セレンディピティーから、宝飾店「エシュテム」名義でエントリーされたエドヴィア姫人形の宣伝を依頼された。エドヴィア姫をミニオンとして出している状態で、グリダニアにいる「噂好きの女の子」に「<Sheet(EventItem,2001158,0)/>」を配ろう。
※本クエストは、エドヴィア姫人形を「ミニオン」として
 連れ歩くことで進行します。
 姫人形のミニオンを出していないと進行できません。
※別のミニオンを出したり、
 ログアウトなどでゲームを終了した場合、
 姫人形のミニオンは一時的に消失します。
※姫人形のミニオンが消失した場合は、
 ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に
 話しかけることで、再度連れ歩くことができます。"
2,"TEXT_FESPDY004_01305_SEQ_02","グリダニアでの、エドヴィア姫人形の宣伝活動を終えた。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESPDY004_01305_SEQ_03","冒険者による宣伝活動の結果、預かっているエドヴィア姫人形は、「エドヴィア姫人形コンテスト」の人気投票の第一集計で上位に食い込んだようだ。エドヴィア姫人形も、冒険者との外出を喜んでいるらしい。この調子で、引き続き姫人形の宣伝に励もう。"
4,"TEXT_FESPDY004_01305_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESPDY004_01305_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESPDY004_01305_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESPDY004_01305_SEQ_07",""
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23,"TEXT_FESPDY004_01305_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESPDY004_01305_TODO_00","エドヴィア姫を連れてグリダニアの噂好きの女の子に<Sheet(EventItem,2001158,0)/>を配る"
25,"TEXT_FESPDY004_01305_TODO_01","彫金師ギルドのセレンディピティーに報告"
26,"TEXT_FESPDY004_01305_TODO_02",""
27,"TEXT_FESPDY004_01305_TODO_03",""
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39,"TEXT_FESPDY004_01305_TODO_15",""
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47,"TEXT_FESPDY004_01305_TODO_23",""
48,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_000","わあ~、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
やっぱり、エドヴィア姫人形がほしいですか?
……そうですよね、そうだろうと思いました!"
49,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_001","私はこれまで、た~くさんの人から依頼を受けて、
た~くさんの魔法人形を作ってきました。"
50,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_002","そのせいか、最近では依頼主が、
魔法人形を愛してくれる人かどうかが、
なんとな~く、わかるようになっちゃったんです!"
51,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
人形を大事にしてくれるって、ぴーんときちゃいました!
だから特別に奥の手をお教えしちゃいます!"
52,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_100_003","実は、ウルダハで人気の宝飾店「エシュテム」の宣伝部は、
彫金師ギルド製の姫人形を、このコンテストで優勝させ、
栄えある魔法人形として高額で販売しようとしています。"
53,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_004","そこで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
「エシュテム」がエントリーした姫人形をお預けして、
各都市で「宣伝活動」をしていただきたいので~す!"
54,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_005","なぜなら、「エドヴィア姫人形コンテスト」は、
お祭り期間中に集められている、
各都市の淑女による人気投票で順位が決まります。"
55,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_006","……つまり、コンテストの優勝は、
姫人形の出来栄えを、各都市の淑女に、
どれだけ宣伝したかが鍵になってくるので~す!"
56,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_007","そこで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには
エドヴィア姫人形を連れていろんな場所へ行き、
たくさんの淑女を喜ばせてほしいのです!"
57,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_008","あなたはプリンセスデーを楽しむことができて、
「エシュテム」は、コンテスト優勝に向けた宣伝ができます。
……みんな幸せになる、素敵な奥の手ですよね?"
58,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_009","さあ、それではさっそく……
お世話していただく、エドヴィア姫人形と、
ごたいめ~ん!!"
59,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_010","この子が、あなたにお預けする「エドヴィア姫人形」です。
た~くさん、かわいがってあげてくださいね!"
60,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_011","まずは「エシュテム」の宣伝戦略に従い、
グリダニアの「噂好きの女の子」に
「<Sheet(EventItem,2001158,0)/>」を配ってください!"
61,"TEXT_FESPDY004_01305_SYSTEM_000_012","本クエストは、エドヴィア姫人形を「ミニオン」として
連れ歩くことで進行します。
姫人形のミニオンを出していないと進行できません。"
62,"TEXT_FESPDY004_01305_SYSTEM_000_013","別のミニオンを出したり、
ログアウトなどでゲームを終了した場合、
姫人形のミニオンは一時的に消失します。"
63,"TEXT_FESPDY004_01305_SYSTEM_000_014","姫人形のミニオンが消失した場合は、
ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に
話しかけることで、再度連れ歩くことができます。"
64,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_020","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
エドヴィア姫人形をお迎えに来てくれたんですね?"
65,"TEXT_FESPDY004_01305_Q1_000_001","エドヴィア姫人形を預かりますか?"
66,"TEXT_FESPDY004_01305_A1_000_001","はい"
67,"TEXT_FESPDY004_01305_A2_000_002","いいえ"
68,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
いってらっしゃ~い!
この子を、よろしくおねがいしますね!"
69,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_022","エドヴィア姫人形が、
あなたのことを待ちわびてるようなんです。
なるべく早く、お迎えにきてくださいね!"
70,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_023","「エシュテム」の宣伝戦略に従い、
グリダニアの「噂好きの女の子」に
「<Sheet(EventItem,2001158,0)/>」を配ってください!"
71,"TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G1_100_030","「エドヴィア姫人形コンテスト」で投票してほしいですって?
……そんなこと言われても、
あなたの人形を見ないことには、約束なんてできないわ。"
72,"TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G1_000_030","「エドヴィア姫人形コンテスト」では、
プリンセスデーの伝統を重んじる人のお人形に
投票しようと思ってるんだ。"
73,"TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G1_000_031","わぁ、「<Sheet(EventItem,2001158,0)/>」ね!?
プリンセスデーらしい贈り物ありがとう!"
74,"TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G1_000_032","プリンセスデーで桃の花を飾るのは、
エドヴィア姫の失踪事件が、
桃の花咲く季節に起こったからだそうよ。"
75,"TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G1_000_033","こういう伝統は大切にしていかなくちゃ!
あなたの姫人形も、伝統に忠実で素敵ね!
私、あなたの人形に投票するわ!"
76,"TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G1_000_034","……へえ、この姫人形は、
ウルダハの宝飾店「エシュテム」で発売される予定なの?
私、ほしいかも!"
77,"TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G1_000_035","こういう伝統は大切にしていかなくちゃ!
あなたの姫人形も、伝統に忠実で素敵ね!
私、あなたの人形に投票するわ!"
78,"TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G2_100_040","「エドヴィア姫人形コンテスト」では、
私の目標になるような、かわい子に投票するつもりなの。
ねえ、あなたのエドヴィア姫は、どんなお人形?"
79,"TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G2_000_040","プリンセスデーでは、女の子へ贈り物するのが恒例よ。
私は美しい宝石をもらって、
お姫様気分をうーんと味わいたいわ。"
80,"TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G2_000_041","まあ、「<Sheet(EventItem,2001158,0)/>」なんて素敵ね!
だって、お花はどんな宝石よりも美しいし、
プリンセスデーにもグリダニアにもふさわしいもの。"
81,"TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G2_000_042","プリンセスデーで桃の花を飾るのは、
ソーン朝の紋章が、桃の花だったかららしいわ。"
82,"TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G2_000_043","桃のお花で作った冠をかぶったら、
あなたのエドヴィア姫人形のようになれるかな?
このお人形は私の目標だから、この子に投票しとくね。"
83,"TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G2_000_045","桃のお花で作った冠をかぶったら、
あなたのエドヴィア姫人形のようになれるかな?
このお人形は私の目標だから、この子に投票しとくね。"
84,"TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G3_100_050","「エドヴィア姫人形コンテスト」にエントリーしてる人形って、
どれもいまいちなのよね……。
桃の花のように素敵なお人形はいないのかしら?"
85,"TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G3_000_050","季節の催しは、いろいろあるけど、
プリンセスデーの飾り付けがいちばん好き!
でも、もっと素敵な飾り付けがあると思うの……。"
86,"TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G3_000_051","これは、「<Sheet(EventItem,2001158,0)/>」ですか!?
黒衣森やグリダニアに桃の木が増えたら
きっと、もっと素敵になるでしょうね!"
87,"TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G3_000_052","これを機に、園芸師の腕を磨いて、
桃の木の植樹に挑戦してみようかしら。"
88,"TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G3_000_053","……あら、あなたの姫人形も、桃の花のように素敵ね!
わたしに素敵な目標まで贈ってくれたお礼に、
あなたの姫人形に投票しておきますね。"
89,"TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G3_000_055","わたしに素敵な目標まで贈ってくれたお礼に、
あなたの姫人形に投票しておきますね。"
90,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
おかえりなさい、ごくろうさまです!
先ほど人気投票の第一集計が届きましたよ。"
91,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_061","じゃじゃ~ん!
うちのエドヴィア姫人形は、上位に食い込んでいます。
あなたが頑張ってくれたおかげですね!"
92,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_062","あらあら、エドヴィア姫人形ったら、
あなたの笑顔を見て、ゴキゲンになったようです!"
93,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_063","私は、た~くさんの人から依頼を受けて、
た~くさんの魔法人形を作ってきました。
おかげで、魔法人形の気持ちもわかるようになりました!"
94,"TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_064","この子はですね~、あなたと一緒に歩き回るのが、
とっても嬉しいみたいです!
これからも、いろんなところへ連れだしてあげてください!"
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4 0 TEXT_FESPDY004_01305_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 セレンディピティーは、冒険者にエドヴィア姫人形を手に入れる方法を教えてくれるようだ。
5 1 TEXT_FESPDY004_01305_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 セレンディピティーから、宝飾店「エシュテム」名義でエントリーされたエドヴィア姫人形の宣伝を依頼された。エドヴィア姫をミニオンとして出している状態で、グリダニアにいる「噂好きの女の子」に「<Sheet(EventItem,2001158,0)/>」を配ろう。 ※本クエストは、エドヴィア姫人形を「ミニオン」として  連れ歩くことで進行します。  姫人形のミニオンを出していないと進行できません。 ※別のミニオンを出したり、  ログアウトなどでゲームを終了した場合、  姫人形のミニオンは一時的に消失します。 ※姫人形のミニオンが消失した場合は、  ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に  話しかけることで、再度連れ歩くことができます。
6 2 TEXT_FESPDY004_01305_SEQ_02 グリダニアでの、エドヴィア姫人形の宣伝活動を終えた。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESPDY004_01305_SEQ_03 冒険者による宣伝活動の結果、預かっているエドヴィア姫人形は、「エドヴィア姫人形コンテスト」の人気投票の第一集計で上位に食い込んだようだ。エドヴィア姫人形も、冒険者との外出を喜んでいるらしい。この調子で、引き続き姫人形の宣伝に励もう。
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28 24 TEXT_FESPDY004_01305_TODO_00 エドヴィア姫を連れてグリダニアの噂好きの女の子に<Sheet(EventItem,2001158,0)/>を配る
29 25 TEXT_FESPDY004_01305_TODO_01 彫金師ギルドのセレンディピティーに報告
30 26 TEXT_FESPDY004_01305_TODO_02
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51 47 TEXT_FESPDY004_01305_TODO_23
52 48 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_000 わあ~、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 やっぱり、エドヴィア姫人形がほしいですか? ……そうですよね、そうだろうと思いました!
53 49 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_001 私はこれまで、た~くさんの人から依頼を受けて、 た~くさんの魔法人形を作ってきました。
54 50 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_002 そのせいか、最近では依頼主が、 魔法人形を愛してくれる人かどうかが、 なんとな~く、わかるようになっちゃったんです!
55 51 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 人形を大事にしてくれるって、ぴーんときちゃいました! だから特別に奥の手をお教えしちゃいます!
56 52 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_100_003 実は、ウルダハで人気の宝飾店「エシュテム」の宣伝部は、 彫金師ギルド製の姫人形を、このコンテストで優勝させ、 栄えある魔法人形として高額で販売しようとしています。
57 53 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_004 そこで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 「エシュテム」がエントリーした姫人形をお預けして、 各都市で「宣伝活動」をしていただきたいので~す!
58 54 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_005 なぜなら、「エドヴィア姫人形コンテスト」は、 お祭り期間中に集められている、 各都市の淑女による人気投票で順位が決まります。
59 55 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_006 ……つまり、コンテストの優勝は、 姫人形の出来栄えを、各都市の淑女に、 どれだけ宣伝したかが鍵になってくるので~す!
60 56 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_007 そこで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには エドヴィア姫人形を連れていろんな場所へ行き、 たくさんの淑女を喜ばせてほしいのです!
61 57 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_008 あなたはプリンセスデーを楽しむことができて、 「エシュテム」は、コンテスト優勝に向けた宣伝ができます。 ……みんな幸せになる、素敵な奥の手ですよね?
62 58 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_009 さあ、それではさっそく…… お世話していただく、エドヴィア姫人形と、 ごたいめ~ん!!
63 59 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_010 この子が、あなたにお預けする「エドヴィア姫人形」です。 た~くさん、かわいがってあげてくださいね!
64 60 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_011 まずは「エシュテム」の宣伝戦略に従い、 グリダニアの「噂好きの女の子」に 「<Sheet(EventItem,2001158,0)/>」を配ってください!
65 61 TEXT_FESPDY004_01305_SYSTEM_000_012 本クエストは、エドヴィア姫人形を「ミニオン」として 連れ歩くことで進行します。 姫人形のミニオンを出していないと進行できません。
66 62 TEXT_FESPDY004_01305_SYSTEM_000_013 別のミニオンを出したり、 ログアウトなどでゲームを終了した場合、 姫人形のミニオンは一時的に消失します。
67 63 TEXT_FESPDY004_01305_SYSTEM_000_014 姫人形のミニオンが消失した場合は、 ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に 話しかけることで、再度連れ歩くことができます。
68 64 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_020 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 エドヴィア姫人形をお迎えに来てくれたんですね?
69 65 TEXT_FESPDY004_01305_Q1_000_001 エドヴィア姫人形を預かりますか?
70 66 TEXT_FESPDY004_01305_A1_000_001 はい
71 67 TEXT_FESPDY004_01305_A2_000_002 いいえ
72 68 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 いってらっしゃ~い! この子を、よろしくおねがいしますね!
73 69 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_022 エドヴィア姫人形が、 あなたのことを待ちわびてるようなんです。 なるべく早く、お迎えにきてくださいね!
74 70 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_023 「エシュテム」の宣伝戦略に従い、 グリダニアの「噂好きの女の子」に 「<Sheet(EventItem,2001158,0)/>」を配ってください!
75 71 TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G1_100_030 「エドヴィア姫人形コンテスト」で投票してほしいですって? ……そんなこと言われても、 あなたの人形を見ないことには、約束なんてできないわ。
76 72 TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G1_000_030 「エドヴィア姫人形コンテスト」では、 プリンセスデーの伝統を重んじる人のお人形に 投票しようと思ってるんだ。
77 73 TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G1_000_031 わぁ、「<Sheet(EventItem,2001158,0)/>」ね!? プリンセスデーらしい贈り物ありがとう!
78 74 TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G1_000_032 プリンセスデーで桃の花を飾るのは、 エドヴィア姫の失踪事件が、 桃の花咲く季節に起こったからだそうよ。
79 75 TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G1_000_033 こういう伝統は大切にしていかなくちゃ! あなたの姫人形も、伝統に忠実で素敵ね! 私、あなたの人形に投票するわ!
80 76 TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G1_000_034 ……へえ、この姫人形は、 ウルダハの宝飾店「エシュテム」で発売される予定なの? 私、ほしいかも!
81 77 TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G1_000_035 こういう伝統は大切にしていかなくちゃ! あなたの姫人形も、伝統に忠実で素敵ね! 私、あなたの人形に投票するわ!
82 78 TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G2_100_040 「エドヴィア姫人形コンテスト」では、 私の目標になるような、かわい子に投票するつもりなの。 ねえ、あなたのエドヴィア姫は、どんなお人形?
83 79 TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G2_000_040 プリンセスデーでは、女の子へ贈り物するのが恒例よ。 私は美しい宝石をもらって、 お姫様気分をうーんと味わいたいわ。
84 80 TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G2_000_041 まあ、「<Sheet(EventItem,2001158,0)/>」なんて素敵ね! だって、お花はどんな宝石よりも美しいし、 プリンセスデーにもグリダニアにもふさわしいもの。
85 81 TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G2_000_042 プリンセスデーで桃の花を飾るのは、 ソーン朝の紋章が、桃の花だったかららしいわ。
86 82 TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G2_000_043 桃のお花で作った冠をかぶったら、 あなたのエドヴィア姫人形のようになれるかな? このお人形は私の目標だから、この子に投票しとくね。
87 83 TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G2_000_045 桃のお花で作った冠をかぶったら、 あなたのエドヴィア姫人形のようになれるかな? このお人形は私の目標だから、この子に投票しとくね。
88 84 TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G3_100_050 「エドヴィア姫人形コンテスト」にエントリーしてる人形って、 どれもいまいちなのよね……。 桃の花のように素敵なお人形はいないのかしら?
89 85 TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G3_000_050 季節の催しは、いろいろあるけど、 プリンセスデーの飾り付けがいちばん好き! でも、もっと素敵な飾り付けがあると思うの……。
90 86 TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G3_000_051 これは、「<Sheet(EventItem,2001158,0)/>」ですか!? 黒衣森やグリダニアに桃の木が増えたら きっと、もっと素敵になるでしょうね!
91 87 TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G3_000_052 これを機に、園芸師の腕を磨いて、 桃の木の植樹に挑戦してみようかしら。
92 88 TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G3_000_053 ……あら、あなたの姫人形も、桃の花のように素敵ね! わたしに素敵な目標まで贈ってくれたお礼に、 あなたの姫人形に投票しておきますね。
93 89 TEXT_FESPDY004_01305_CHARISMA_G3_000_055 わたしに素敵な目標まで贈ってくれたお礼に、 あなたの姫人形に投票しておきますね。
94 90 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 おかえりなさい、ごくろうさまです! 先ほど人気投票の第一集計が届きましたよ。
95 91 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_061 じゃじゃ~ん! うちのエドヴィア姫人形は、上位に食い込んでいます。 あなたが頑張ってくれたおかげですね!
96 92 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_062 あらあら、エドヴィア姫人形ったら、 あなたの笑顔を見て、ゴキゲンになったようです!
97 93 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_063 私は、た~くさんの人から依頼を受けて、 た~くさんの魔法人形を作ってきました。 おかげで、魔法人形の気持ちもわかるようになりました!
98 94 TEXT_FESPDY004_01305_SERENDIPITY_000_064 この子はですね~、あなたと一緒に歩き回るのが、 とっても嬉しいみたいです! これからも、いろんなところへ連れだしてあげてください!
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0,"TEXT_FESPDY005_01306_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
セレンディピティーは、冒険者にエドヴィア姫人形の次なる宣伝活動を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_FESPDY005_01306_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
セレンディピティーから、エドヴィア姫人形の次なる宣伝の協力を依頼された。エドヴィア姫をミニオンとして出している状態で、リムサ・ロミンサにいる「ノリのいい女の子」に「<Sheet(EventItem,2001159,0)/>」を使おう。
※本クエストは、エドヴィア姫人形を「ミニオン」として
 連れ歩くことで進行します。
 姫人形のミニオンを出していないと進行できません。
※別のミニオンを出したり、
 ログアウトなどでゲームを終了した場合、
 姫人形のミニオンは一時的に消失します。
※姫人形のミニオンが消失した場合は、
 ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に
 話しかけることで、再度連れ歩くことができます。"
2,"TEXT_FESPDY005_01306_SEQ_02","リムサ・ロミンサでの、エドヴィア姫人形の宣伝活動を終えた。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESPDY005_01306_SEQ_03","冒険者による宣伝活動の結果、預かっているエドヴィア姫人形は、「エドヴィア姫人形コンテスト」の人気投票の第二集計で首位に躍り出たようだ。このまま首位を維持すれば、目的どおりにエドヴィア姫人形を高額で販売できるだろう。しかし、その話を聞いた途端、エドヴィア姫人形がおかしな兆候を見せはじめてしまった。"
4,"TEXT_FESPDY005_01306_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESPDY005_01306_SEQ_05",""
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20,"TEXT_FESPDY005_01306_SEQ_20",""
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23,"TEXT_FESPDY005_01306_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESPDY005_01306_TODO_00","エドヴィア姫を連れてリムサ・ロミンサにてノリのいい女の子に
<Sheet(EventItem,2001159,0)/>を使う"
25,"TEXT_FESPDY005_01306_TODO_01","彫金師ギルドのセレンディピティーに報告"
26,"TEXT_FESPDY005_01306_TODO_02",""
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48,"TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_000","わあ~、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さ~ん!
またまたエドヴィア姫人形の宣伝をお願いします!"
49,"TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_001","エドヴィア姫人形コンテストで優勝するには、
も~っと多くの淑女からの得票が必要です。"
50,"TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_002","ですから、エドヴィア姫人形をたくさん連れまわして、
た~くさんの人に見せてあげてくださいね!
今回は、海都リムサ・ロミンサへ行ってもらいま~す!"
51,"TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_003","「エシュテム」の宣伝部によると、
海都の民は、青空に浮かぶ太陽のごとく陽気だそうで~す。"
52,"TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_004","そんな太陽のような「ノリのいい女の子」を盛り上げると、
自然と巷の注目をかっさらっちゃえるそうですよ~!"
53,"TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_005","ではでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
エドヴィア姫と行く、海の都市での宣伝戦術をお伝えします~!"
54,"TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_010","地図に記したあたりにいる「ノリのいい女の子」に向けて、
この「<Sheet(EventItem,2001159,0)/>」を使ってください。
気分が盛り上がった女の子が、姫人形を気に入るでしょう!"
55,"TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_011","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
エドヴィア姫人形をお迎えに来てくれたんですね?"
56,"TEXT_FESPDY005_01306_Q1_000_001","エドヴィア姫人形を預かりますか?"
57,"TEXT_FESPDY005_01306_A1_000_001","はい"
58,"TEXT_FESPDY005_01306_A2_000_002","いいえ"
59,"TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_012","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
いってらっしゃ~い!
この子を、よろしくおねがいしますね!"
60,"TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_013","エドヴィア姫人形が、
あなたのことを待ちわびてるようなんです。
なるべく早く、お迎えにきてくださいね!"
61,"TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_014","地図に記したあたりにいる「ノリのいい女の子」に向けて
「<Sheet(EventItem,2001159,0)/>」を使ってください。
気分が盛り上がった女の子が、姫人形を気に入るでしょう!"
62,"TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L1_100_020","プリンセスデーって刺激が足りないのよね。
「エドヴィア姫人形コンテスト」なら、
お祭り気分が盛り上がるのかしら……。"
63,"TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L1_000_020","プリンセスデーってイマイチ退屈なのよね。
刺激が足りないって感じ?"
64,"TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L1_000_021","わ~ステキ!!
こういうのを見ると、お祭り気分がさらに盛り上がるね!
海風と桃の香りが混じるのもいい感じ!"
65,"TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L1_000_022","あら、あなたのお人形も、
お祭り気分が盛り上がるかわいらしさね!
気に入ったから、あなたのお姫様に投票しちゃう!"
66,"TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L1_000_025","あなたのお人形も、
お祭り気分が盛り上がるかわいらしさね!
気に入ったから、あなたのお姫様に投票しちゃう!"
67,"TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L2_100_030","丘の上で過ごすプリンセスデーってタイクツ!
「エドヴィア姫人形コンテスト」には期待してるけど、
盛り上がりそうな人形はいないかしら……。"
68,"TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L2_000_030","丘の上で過ごすプリンセスデーってはじめてなの!
船の上なら毎日宴会だったのに、丘の上はタイクツ!
もっと盛り上がりたいわー。"
69,"TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L2_000_031","いえーい!
やっぱりお祭りはこうでなくっちゃね!
海の上より、盛り上げていくわー!"
70,"TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L2_000_032","町中に、このお人形があふれたら盛り上がりそう!
みんなにも知ってもらいたいから、
姫人形コンテストは、あなたのお人形に投票しておくね!"
71,"TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L2_000_035","町中に、このお人形があふれたら盛り上がりそう!
みんなにも知ってもらいたいから、
姫人形コンテストは、あなたのお人形に投票しておくね!"
72,"TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L3_100_040","プリンセスデーは、もっと派手に飾ってもいいと思うの。
海の中を泳ぎまわる色鮮やかなお魚さんのように、
魅力的なエドヴィア姫人形がいるだけでもいいのに!"
73,"TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L3_000_040","プリンセスデーは、もっと派手に飾ってもいいと思うの。
海の中を泳ぎまわる色鮮やかなお魚さんみたいに!
もしエドヴィア姫がいたら、同じことを言うと思うな!"
74,"TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L3_000_041","うわー、これでお祭りが盛り上がるわ!
王宮を抜け出すほどお転婆なエドヴィア姫も、
きっと気に入ると思うな!!"
75,"TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L3_000_042","あっ、お人形が頷いてる、かっわいい~!!
今まで見てきた中で最高のお人形よ!
私、あなたのお人形に投票しておくわね。"
76,"TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L3_000_043","へー、ウルダハの宝飾店「エシュテム」で、
このエドヴィア姫人形が売り出されるの?
私も、ほしいわ!!"
77,"TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L3_000_045","今まで見てきた中で最高のお人形よ!
私、あなたのお人形に投票しておくわね。"
78,"TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さ~ん!
おかえりなさい、待ってたんですよ~!
"
79,"TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_051","うふふ、なんだと思いますか?
じゃじゃじゃじゃ~ん、な~んとなんと!
第二集計で、うちの姫人形が首位に躍り出ました、すご~い!"
80,"TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_052","わあ、エドヴィア姫も嬉しそう!
リムサ・ロミンサのお日様も顔負けのキラキラ笑顔です!
……っていっても、人形なので表情は変わらないですけどね。"
81,"TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_053","エドヴィア姫は、あなたといるのが大好きみたいです。
その嬉しさが、見てる人も元気にして、
姫の人気につながってるんだと思いま~す!"
82,"TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_054","この調子で仲良くがんばれば、優勝は確実です!
優勝すれば、この子は富豪に引き取られて
大事にしてもらえるでしょう。"
83,"TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_055","だから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
この子の幸せのためにも、がんばりましょ~ねっ!"
84,"TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_056","おやおや、どうしたんでしょう……?
エドヴィア姫のキラキラ笑顔が、突然しぼんでしまいました。
これはちょっぴり心配ですね……。"
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4 0 TEXT_FESPDY005_01306_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 セレンディピティーは、冒険者にエドヴィア姫人形の次なる宣伝活動を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_FESPDY005_01306_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 セレンディピティーから、エドヴィア姫人形の次なる宣伝の協力を依頼された。エドヴィア姫をミニオンとして出している状態で、リムサ・ロミンサにいる「ノリのいい女の子」に「<Sheet(EventItem,2001159,0)/>」を使おう。 ※本クエストは、エドヴィア姫人形を「ミニオン」として  連れ歩くことで進行します。  姫人形のミニオンを出していないと進行できません。 ※別のミニオンを出したり、  ログアウトなどでゲームを終了した場合、  姫人形のミニオンは一時的に消失します。 ※姫人形のミニオンが消失した場合は、  ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に  話しかけることで、再度連れ歩くことができます。
6 2 TEXT_FESPDY005_01306_SEQ_02 リムサ・ロミンサでの、エドヴィア姫人形の宣伝活動を終えた。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESPDY005_01306_SEQ_03 冒険者による宣伝活動の結果、預かっているエドヴィア姫人形は、「エドヴィア姫人形コンテスト」の人気投票の第二集計で首位に躍り出たようだ。このまま首位を維持すれば、目的どおりにエドヴィア姫人形を高額で販売できるだろう。しかし、その話を聞いた途端、エドヴィア姫人形がおかしな兆候を見せはじめてしまった。
8 4 TEXT_FESPDY005_01306_SEQ_04
9 5 TEXT_FESPDY005_01306_SEQ_05
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27 23 TEXT_FESPDY005_01306_SEQ_23
28 24 TEXT_FESPDY005_01306_TODO_00 エドヴィア姫を連れてリムサ・ロミンサにてノリのいい女の子に <Sheet(EventItem,2001159,0)/>を使う
29 25 TEXT_FESPDY005_01306_TODO_01 彫金師ギルドのセレンディピティーに報告
30 26 TEXT_FESPDY005_01306_TODO_02
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51 47 TEXT_FESPDY005_01306_TODO_23
52 48 TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_000 わあ~、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さ~ん! またまたエドヴィア姫人形の宣伝をお願いします!
53 49 TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_001 エドヴィア姫人形コンテストで優勝するには、 も~っと多くの淑女からの得票が必要です。
54 50 TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_002 ですから、エドヴィア姫人形をたくさん連れまわして、 た~くさんの人に見せてあげてくださいね! 今回は、海都リムサ・ロミンサへ行ってもらいま~す!
55 51 TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_003 「エシュテム」の宣伝部によると、 海都の民は、青空に浮かぶ太陽のごとく陽気だそうで~す。
56 52 TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_004 そんな太陽のような「ノリのいい女の子」を盛り上げると、 自然と巷の注目をかっさらっちゃえるそうですよ~!
57 53 TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_005 ではでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! エドヴィア姫と行く、海の都市での宣伝戦術をお伝えします~!
58 54 TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_010 地図に記したあたりにいる「ノリのいい女の子」に向けて、 この「<Sheet(EventItem,2001159,0)/>」を使ってください。 気分が盛り上がった女の子が、姫人形を気に入るでしょう!
59 55 TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_011 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 エドヴィア姫人形をお迎えに来てくれたんですね?
60 56 TEXT_FESPDY005_01306_Q1_000_001 エドヴィア姫人形を預かりますか?
61 57 TEXT_FESPDY005_01306_A1_000_001 はい
62 58 TEXT_FESPDY005_01306_A2_000_002 いいえ
63 59 TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_012 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 いってらっしゃ~い! この子を、よろしくおねがいしますね!
64 60 TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_013 エドヴィア姫人形が、 あなたのことを待ちわびてるようなんです。 なるべく早く、お迎えにきてくださいね!
65 61 TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_014 地図に記したあたりにいる「ノリのいい女の子」に向けて 「<Sheet(EventItem,2001159,0)/>」を使ってください。 気分が盛り上がった女の子が、姫人形を気に入るでしょう!
66 62 TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L1_100_020 プリンセスデーって刺激が足りないのよね。 「エドヴィア姫人形コンテスト」なら、 お祭り気分が盛り上がるのかしら……。
67 63 TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L1_000_020 プリンセスデーってイマイチ退屈なのよね。 刺激が足りないって感じ?
68 64 TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L1_000_021 わ~ステキ!! こういうのを見ると、お祭り気分がさらに盛り上がるね! 海風と桃の香りが混じるのもいい感じ!
69 65 TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L1_000_022 あら、あなたのお人形も、 お祭り気分が盛り上がるかわいらしさね! 気に入ったから、あなたのお姫様に投票しちゃう!
70 66 TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L1_000_025 あなたのお人形も、 お祭り気分が盛り上がるかわいらしさね! 気に入ったから、あなたのお姫様に投票しちゃう!
71 67 TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L2_100_030 丘の上で過ごすプリンセスデーってタイクツ! 「エドヴィア姫人形コンテスト」には期待してるけど、 盛り上がりそうな人形はいないかしら……。
72 68 TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L2_000_030 丘の上で過ごすプリンセスデーってはじめてなの! 船の上なら毎日宴会だったのに、丘の上はタイクツ! もっと盛り上がりたいわー。
73 69 TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L2_000_031 いえーい! やっぱりお祭りはこうでなくっちゃね! 海の上より、盛り上げていくわー!
74 70 TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L2_000_032 町中に、このお人形があふれたら盛り上がりそう! みんなにも知ってもらいたいから、 姫人形コンテストは、あなたのお人形に投票しておくね!
75 71 TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L2_000_035 町中に、このお人形があふれたら盛り上がりそう! みんなにも知ってもらいたいから、 姫人形コンテストは、あなたのお人形に投票しておくね!
76 72 TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L3_100_040 プリンセスデーは、もっと派手に飾ってもいいと思うの。 海の中を泳ぎまわる色鮮やかなお魚さんのように、 魅力的なエドヴィア姫人形がいるだけでもいいのに!
77 73 TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L3_000_040 プリンセスデーは、もっと派手に飾ってもいいと思うの。 海の中を泳ぎまわる色鮮やかなお魚さんみたいに! もしエドヴィア姫がいたら、同じことを言うと思うな!
78 74 TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L3_000_041 うわー、これでお祭りが盛り上がるわ! 王宮を抜け出すほどお転婆なエドヴィア姫も、 きっと気に入ると思うな!!
79 75 TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L3_000_042 あっ、お人形が頷いてる、かっわいい~!! 今まで見てきた中で最高のお人形よ! 私、あなたのお人形に投票しておくわね。
80 76 TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L3_000_043 へー、ウルダハの宝飾店「エシュテム」で、 このエドヴィア姫人形が売り出されるの? 私も、ほしいわ!!
81 77 TEXT_FESPDY005_01306_CHARISMA_L3_000_045 今まで見てきた中で最高のお人形よ! 私、あなたのお人形に投票しておくわね。
82 78 TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さ~ん! おかえりなさい、待ってたんですよ~!
83 79 TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_051 うふふ、なんだと思いますか? じゃじゃじゃじゃ~ん、な~んとなんと! 第二集計で、うちの姫人形が首位に躍り出ました、すご~い!
84 80 TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_052 わあ、エドヴィア姫も嬉しそう! リムサ・ロミンサのお日様も顔負けのキラキラ笑顔です! ……っていっても、人形なので表情は変わらないですけどね。
85 81 TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_053 エドヴィア姫は、あなたといるのが大好きみたいです。 その嬉しさが、見てる人も元気にして、 姫の人気につながってるんだと思いま~す!
86 82 TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_054 この調子で仲良くがんばれば、優勝は確実です! 優勝すれば、この子は富豪に引き取られて 大事にしてもらえるでしょう。
87 83 TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_055 だから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 この子の幸せのためにも、がんばりましょ~ねっ!
88 84 TEXT_FESPDY005_01306_SERENDIPITY_000_056 おやおや、どうしたんでしょう……? エドヴィア姫のキラキラ笑顔が、突然しぼんでしまいました。 これはちょっぴり心配ですね……。
+201
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0,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
セレンディピティーは、エドヴィア姫人形コンテストの優勝を確実なものにしようとしているようだ。"
1,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
セレンディピティーから、コンテストの優勝を確実にするために、エドヴィア姫人形の次なる宣伝の協力を依頼された。エドヴィア姫をミニオンとして出している状態で、ウルダハの「<Sheet(EObj,2003534,0)/>」に、エモート「踊る」をしよう。「<Sheet(EObj,2003534,0)/>」は、ゴールドコート、織物「サンシルク」前、呪術士ギルド前にいるようだ。
※本クエストは、エドヴィア姫人形を「ミニオン」として
 連れ歩くことで進行します。
 姫人形のミニオンを出していないと進行できません。
※別のミニオンを出したり、
 ログアウトなどでゲームを終了した場合、
 姫人形のミニオンは一時的に消失します。
※姫人形のミニオンが消失した場合は、
 ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に
 話しかけることで、再度連れ歩くことができます。"
2,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_02","各所で踊りを披露し、ウルダハのプリンセスデーを盛り上げた。冒険者が預かっているエドヴィア姫人形も注目を集めたようだ。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_03","エドヴィア姫人形が壊れてしまった。魔法人形のコアを修理するために、最後の思い出の場所である、ゴールドコート、織物「サンシルク」前、呪術士ギルド前にある「<Sheet(EObj,2003537,0)/>」をゆすり、「<Sheet(EventItem,2001160,0)/>」を集めよう。"
4,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_04","「<Sheet(EventItem,2001160,0)/>」を集めることができた。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に届けよう。"
5,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_05","冒険者のおかげで、エドヴィア姫人形は復活した。しかし、セレンディピティーはこの姫人形の販売を止め、プリンセスデーの慣例にならって、エドヴィア姫人形の望みを叶えることにしたようだ。これからも、エドヴィア姫人形を、いろいろな場所へ連れていってあげよう。"
6,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_00","エドヴィア姫を連れてゴールドコートの<Sheet(EObj,2003534,0)/>に
「踊る」をする"
25,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_01","エドヴィア姫を連れてサンシルク前の<Sheet(EObj,2003534,0)/>に
「踊る」をする"
26,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_02","エドヴィア姫を連れて呪術士ギルド前の<Sheet(EObj,2003534,0)/>に
「踊る」をする"
27,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_03","セレンディピティーに報告"
28,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_04","ゴールドコートの<Sheet(EObj,2003537,0)/>をゆすり<Sheet(EventItem,2001160,0)/>を入手"
29,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_05","サンシルク前の<Sheet(EObj,2003537,0)/>をゆすり<Sheet(EventItem,2001160,0)/>を入手"
30,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_06","呪術士ギルド前の<Sheet(EObj,2003537,0)/>をゆすり<Sheet(EventItem,2001160,0)/>を入手"
31,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_07","セレンディピティーに<Sheet(EventItem,2001160,0)/>を渡す"
32,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_08",""
33,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_09",""
34,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_10",""
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36,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_12",""
37,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_13",""
38,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_14",""
39,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_15",""
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41,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_17",""
42,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_18",""
43,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_19",""
44,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_20",""
45,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_21",""
46,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_22",""
47,"TEXT_FESPDY006_01307_TODO_23",""
48,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_000","わあ~、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さ~ん!
どうも、エドヴィア姫人形の調子が悪いようです。
故障は見当たらないだけに心配で……。"
49,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_001","でも、あなたと街へ出れば、また元気になるハズです!
……エドヴィア姫は、あなたのことが大好きですから。"
50,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_002","「エドヴィア姫人形コンテスト」も、いよいよ大詰めです!
うちの子の優勝を確実なものにするために、
ここウルダハで、最後の追い込みをかけましょう~!"
51,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_003","宝飾店「エシュテム」の宣伝部の予測では、
ウルダハの人々は、洗練された感性の持ち主が多いので、
この姫人形を見れば投票してくれる可能性が高いそうです。"
52,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_004","そこで今回は、姫人形を連れて地図に記したあたりへ向かい、
「<Sheet(EObj,2003534,0)/>」に「踊り」を披露してください!
人々の視線を集めれば、姫人形にも自然と目を引くはず!"
53,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_005","ではでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
エドヴィア姫をよろしくお願いします……おや?"
54,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_006","おやおやおや……?
エドヴィア姫は、ご機嫌ナナメのようですね?"
55,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_007","でも、あなたと外へ繰り出せば、元気になるハズです。
エドヴィア姫人形は、あなたが大好きですからね!
では、姫の最後のアピールをお願いしますね!"
56,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_010","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
エドヴィア姫人形をお迎えに来てくれたんですね?"
57,"TEXT_FESPDY006_01307_Q1_000_001","エドヴィア姫人形を預かりますか?"
58,"TEXT_FESPDY006_01307_A1_000_001","はい"
59,"TEXT_FESPDY006_01307_A1_000_002","いいえ"
60,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
いってらっしゃ~い!
この子を、よろしくお願いしますね!"
61,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_012","エドヴィア姫人形が、
あなたのことを待ちわびてるようなんです。
なるべく早く、お迎えにきてくださいね!"
62,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_013","今回は、姫とともに地図に記したあたりへ向かい
「<Sheet(EObj,2003534,0)/>」に「踊り」を披露してください!
人々の視線を集めれば、姫人形も自然と目を引くはず!"
63,"TEXT_FESPDY006_01307_SYSTEM_000_020","<Sheet(EObj,2003534,0)/>に、
エモート「踊る」をして、人々の視線を集めよう。"
64,"TEXT_FESPDY006_01307_SYSTEM_000_021","エドヴィア姫人形を出した状態でなければ、
姫人形の宣伝にはならないようだ。"
65,"TEXT_FESPDY006_01307_GUNSHU_000_022","(-周囲の市民たち-)ひゅーひゅー
もっと踊って~!!"
66,"TEXT_FESPDY006_01307_GUNSHU_100_022","(-周囲の市民たち-)あなたの連れているエドヴィア姫もかっわい~!
えー、エシュテムのお人形なの!?
私たち投票しとくねー!"
67,"TEXT_FESPDY006_01307_GUNSHU_000_023","(-周囲の市民たち-)うおぉぉー!
いい踊りっぷりだねー!"
68,"TEXT_FESPDY006_01307_GUNSHU_100_023","(-周囲の市民たち-)おおっ、そのエドヴィア姫もいいねぇ!
さすがはエシュテムの人形だなぁ!
こりゃプリンセスデーが盛り上がるぜー!"
69,"TEXT_FESPDY006_01307_GUNSHU_000_024","(-周囲の市民たち-)いいぞ、いいぞー!
ここで踊るとは、いい度胸だ!
あんた、気にいったぜ!"
70,"TEXT_FESPDY006_01307_GUNSHU_100_024","(-周囲の市民たち-)へーこれがエシュテムのお人形?
噂以上にステキ、私も投票しちゃおう!"
71,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい!
先ほど届いた第三集計によると、2位以下を大きく引き離し、
うちのエドヴィア姫人形が首位を独走中です~!"
72,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_031","優勝はもう間違いなしです!
「エシュテム」の宣伝部は、富裕層向けのオークションに、
この子を出品する準備を始めましたよ!"
73,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_032","ちょ、えっ……あれ、うそ……!?
やだ大変、どうしちゃったんでしょう!?
エドヴィア姫人形の様子がヘンです!!"
74,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_033","そんな……魔法人形の心臓であるコアが真っ黒……。
このコアじゃ、エドヴィア姫人形はもう……
……永遠に動きません。"
75,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_034","……これじゃ、売り物にならないどころか、
「エシュテム」の面目を守るため、
宣伝部が叩き潰して廃棄処分にしてしまうでしょう……。"
76,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_035","でもそれは、あまりにも残酷です……。
誰にでもわかるものではありませんが、
魔法人形には、きちんと感情もあるのに……!"
77,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_036","……感情……はっ!?
もしかしたらエドヴィア姫は、
大好きなあなたと離れたくなかったのかもしれません……。"
78,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_037","プリンセスデーは、淑女の望みを叶えるお祭りです……。
エドヴィア姫人形の望みを……
私たちで叶えてあげましょう!"
79,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_038","エドヴィア姫人形を起動するコアに、
あなたとの最後の思い出の品を入れてみましょう。
その時の感情が蘇って、姫人形が動いてくれるかも……。"
80,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_039","あなたが姫人形を連れて、踊りを披露したあたりの
「<Sheet(EventItem,2001160,0)/>」なら、きっと……。
「<Sheet(EObj,2003537,0)/>」をゆすって、集めてみてください!"
81,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_040","エドヴィア姫人形は、私が一旦預かっておきますね……。
あなたとの最後の思い出である「<Sheet(EventItem,2001160,0)/>」を、
姫人形を起動するコアに入れれば、きっと……。"
82,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_050","エドヴィア姫人形を起動するコアに、
あなたとの思い出の「<Sheet(EventItem,2001160,0)/>」を内包させれば、
きっとまた動いてくれるはず……。"
83,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_051","わあ、薄い桃色がかわいらしいです……。
これで姫人形が蘇ってくれればいいんですが……。
とにかく、やってみます!"
84,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_052","……コアは入れ替えました。
あとは姫人形の動こうとする感情次第……。"
85,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_053","コアにたっぷりと詰め込んだ、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとの思い出が、
姫の凍ってしまった感情を溶かしてくれますように……。"
86,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_054","……はぁ、やっぱりダメみたいです……。
ごめんなさい……私の腕が未熟なばっかりに……。"
87,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_055","「エドヴィア姫人形コンテスト」は、
先ほど終了したそうです……。
優勝は、もちろん別の方の姫人形でした。"
88,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_056","……優勝できず、動きもしないこのエドヴィア姫は、
ここにあると処分されてしまいます……。
でも、それはあんまりです……。"
89,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
よかったら、この子を引き取っていただけませんか?
もう動くことはない、ただのお人形でしかないのですが……。"
90,"TEXT_FESPDY006_01307_Q2_000_1","エドヴィア姫人形を引き取りますか?"
91,"TEXT_FESPDY006_01307_A2_000_1","はい"
92,"TEXT_FESPDY006_01307_A2_000_2","いいえ"
93,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_100_057","そこをなんとか……
もう動くことはない、ただのお人形ですが……。
この子を助けることができるのは、あなただけなんです。"
94,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_058","……え、あれ、やだ、うそ……。
動いた……? 動いてる……!?"
95,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
やった、やった、やりましたーー!!"
96,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_060","もう、エドヴィア姫ったら……
さては、死んだフリをして様子を窺ってたんですね。"
97,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_061","うふふ……。
それほどエドヴィア姫は、
あなたのそばにいたかったんでしょう。"
98,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_062","本物のエドヴィア姫も、町娘に変装してまで王宮を抜け出し、
冒険に出ようとしたと聞いています。
この子は、まるで本物のエドヴィア姫のようですね!"
99,"TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_063","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
このお転婆で小さなエドヴィア姫を、
これからも末永く、よろしくお願いしますね!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 セレンディピティーは、エドヴィア姫人形コンテストの優勝を確実なものにしようとしているようだ。
5 1 TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 セレンディピティーから、コンテストの優勝を確実にするために、エドヴィア姫人形の次なる宣伝の協力を依頼された。エドヴィア姫をミニオンとして出している状態で、ウルダハの「<Sheet(EObj,2003534,0)/>」に、エモート「踊る」をしよう。「<Sheet(EObj,2003534,0)/>」は、ゴールドコート、織物「サンシルク」前、呪術士ギルド前にいるようだ。 ※本クエストは、エドヴィア姫人形を「ミニオン」として  連れ歩くことで進行します。  姫人形のミニオンを出していないと進行できません。 ※別のミニオンを出したり、  ログアウトなどでゲームを終了した場合、  姫人形のミニオンは一時的に消失します。 ※姫人形のミニオンが消失した場合は、  ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に  話しかけることで、再度連れ歩くことができます。
6 2 TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_02 各所で踊りを披露し、ウルダハのプリンセスデーを盛り上げた。冒険者が預かっているエドヴィア姫人形も注目を集めたようだ。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_03 エドヴィア姫人形が壊れてしまった。魔法人形のコアを修理するために、最後の思い出の場所である、ゴールドコート、織物「サンシルク」前、呪術士ギルド前にある「<Sheet(EObj,2003537,0)/>」をゆすり、「<Sheet(EventItem,2001160,0)/>」を集めよう。
8 4 TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_04 「<Sheet(EventItem,2001160,0)/>」を集めることができた。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に届けよう。
9 5 TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_05 冒険者のおかげで、エドヴィア姫人形は復活した。しかし、セレンディピティーはこの姫人形の販売を止め、プリンセスデーの慣例にならって、エドヴィア姫人形の望みを叶えることにしたようだ。これからも、エドヴィア姫人形を、いろいろな場所へ連れていってあげよう。
10 6 TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_06
11 7 TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_07
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21 17 TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_17
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26 22 TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_22
27 23 TEXT_FESPDY006_01307_SEQ_23
28 24 TEXT_FESPDY006_01307_TODO_00 エドヴィア姫を連れてゴールドコートの<Sheet(EObj,2003534,0)/>に 「踊る」をする
29 25 TEXT_FESPDY006_01307_TODO_01 エドヴィア姫を連れてサンシルク前の<Sheet(EObj,2003534,0)/>に 「踊る」をする
30 26 TEXT_FESPDY006_01307_TODO_02 エドヴィア姫を連れて呪術士ギルド前の<Sheet(EObj,2003534,0)/>に 「踊る」をする
31 27 TEXT_FESPDY006_01307_TODO_03 セレンディピティーに報告
32 28 TEXT_FESPDY006_01307_TODO_04 ゴールドコートの<Sheet(EObj,2003537,0)/>をゆすり<Sheet(EventItem,2001160,0)/>を入手
33 29 TEXT_FESPDY006_01307_TODO_05 サンシルク前の<Sheet(EObj,2003537,0)/>をゆすり<Sheet(EventItem,2001160,0)/>を入手
34 30 TEXT_FESPDY006_01307_TODO_06 呪術士ギルド前の<Sheet(EObj,2003537,0)/>をゆすり<Sheet(EventItem,2001160,0)/>を入手
35 31 TEXT_FESPDY006_01307_TODO_07 セレンディピティーに<Sheet(EventItem,2001160,0)/>を渡す
36 32 TEXT_FESPDY006_01307_TODO_08
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51 47 TEXT_FESPDY006_01307_TODO_23
52 48 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_000 わあ~、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さ~ん! どうも、エドヴィア姫人形の調子が悪いようです。 故障は見当たらないだけに心配で……。
53 49 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_001 でも、あなたと街へ出れば、また元気になるハズです! ……エドヴィア姫は、あなたのことが大好きですから。
54 50 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_002 「エドヴィア姫人形コンテスト」も、いよいよ大詰めです! うちの子の優勝を確実なものにするために、 ここウルダハで、最後の追い込みをかけましょう~!
55 51 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_003 宝飾店「エシュテム」の宣伝部の予測では、 ウルダハの人々は、洗練された感性の持ち主が多いので、 この姫人形を見れば投票してくれる可能性が高いそうです。
56 52 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_004 そこで今回は、姫人形を連れて地図に記したあたりへ向かい、 「<Sheet(EObj,2003534,0)/>」に「踊り」を披露してください! 人々の視線を集めれば、姫人形にも自然と目を引くはず!
57 53 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_005 ではでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! エドヴィア姫をよろしくお願いします……おや?
58 54 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_006 おやおやおや……? エドヴィア姫は、ご機嫌ナナメのようですね?
59 55 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_007 でも、あなたと外へ繰り出せば、元気になるハズです。 エドヴィア姫人形は、あなたが大好きですからね! では、姫の最後のアピールをお願いしますね!
60 56 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_010 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 エドヴィア姫人形をお迎えに来てくれたんですね?
61 57 TEXT_FESPDY006_01307_Q1_000_001 エドヴィア姫人形を預かりますか?
62 58 TEXT_FESPDY006_01307_A1_000_001 はい
63 59 TEXT_FESPDY006_01307_A1_000_002 いいえ
64 60 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 いってらっしゃ~い! この子を、よろしくお願いしますね!
65 61 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_012 エドヴィア姫人形が、 あなたのことを待ちわびてるようなんです。 なるべく早く、お迎えにきてくださいね!
66 62 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_013 今回は、姫とともに地図に記したあたりへ向かい 「<Sheet(EObj,2003534,0)/>」に「踊り」を披露してください! 人々の視線を集めれば、姫人形も自然と目を引くはず!
67 63 TEXT_FESPDY006_01307_SYSTEM_000_020 <Sheet(EObj,2003534,0)/>に、 エモート「踊る」をして、人々の視線を集めよう。
68 64 TEXT_FESPDY006_01307_SYSTEM_000_021 エドヴィア姫人形を出した状態でなければ、 姫人形の宣伝にはならないようだ。
69 65 TEXT_FESPDY006_01307_GUNSHU_000_022 (-周囲の市民たち-)ひゅーひゅー もっと踊って~!!
70 66 TEXT_FESPDY006_01307_GUNSHU_100_022 (-周囲の市民たち-)あなたの連れているエドヴィア姫もかっわい~! えー、エシュテムのお人形なの!? 私たち投票しとくねー!
71 67 TEXT_FESPDY006_01307_GUNSHU_000_023 (-周囲の市民たち-)うおぉぉー! いい踊りっぷりだねー!
72 68 TEXT_FESPDY006_01307_GUNSHU_100_023 (-周囲の市民たち-)おおっ、そのエドヴィア姫もいいねぇ! さすがはエシュテムの人形だなぁ! こりゃプリンセスデーが盛り上がるぜー!
73 69 TEXT_FESPDY006_01307_GUNSHU_000_024 (-周囲の市民たち-)いいぞ、いいぞー! ここで踊るとは、いい度胸だ! あんた、気にいったぜ!
74 70 TEXT_FESPDY006_01307_GUNSHU_100_024 (-周囲の市民たち-)へーこれがエシュテムのお人形? 噂以上にステキ、私も投票しちゃおう!
75 71 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい! 先ほど届いた第三集計によると、2位以下を大きく引き離し、 うちのエドヴィア姫人形が首位を独走中です~!
76 72 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_031 優勝はもう間違いなしです! 「エシュテム」の宣伝部は、富裕層向けのオークションに、 この子を出品する準備を始めましたよ!
77 73 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_032 ちょ、えっ……あれ、うそ……!? やだ大変、どうしちゃったんでしょう!? エドヴィア姫人形の様子がヘンです!!
78 74 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_033 そんな……魔法人形の心臓であるコアが真っ黒……。 このコアじゃ、エドヴィア姫人形はもう…… ……永遠に動きません。
79 75 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_034 ……これじゃ、売り物にならないどころか、 「エシュテム」の面目を守るため、 宣伝部が叩き潰して廃棄処分にしてしまうでしょう……。
80 76 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_035 でもそれは、あまりにも残酷です……。 誰にでもわかるものではありませんが、 魔法人形には、きちんと感情もあるのに……!
81 77 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_036 ……感情……はっ!? もしかしたらエドヴィア姫は、 大好きなあなたと離れたくなかったのかもしれません……。
82 78 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_037 プリンセスデーは、淑女の望みを叶えるお祭りです……。 エドヴィア姫人形の望みを…… 私たちで叶えてあげましょう!
83 79 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_038 エドヴィア姫人形を起動するコアに、 あなたとの最後の思い出の品を入れてみましょう。 その時の感情が蘇って、姫人形が動いてくれるかも……。
84 80 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_039 あなたが姫人形を連れて、踊りを披露したあたりの 「<Sheet(EventItem,2001160,0)/>」なら、きっと……。 「<Sheet(EObj,2003537,0)/>」をゆすって、集めてみてください!
85 81 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_040 エドヴィア姫人形は、私が一旦預かっておきますね……。 あなたとの最後の思い出である「<Sheet(EventItem,2001160,0)/>」を、 姫人形を起動するコアに入れれば、きっと……。
86 82 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_050 エドヴィア姫人形を起動するコアに、 あなたとの思い出の「<Sheet(EventItem,2001160,0)/>」を内包させれば、 きっとまた動いてくれるはず……。
87 83 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_051 わあ、薄い桃色がかわいらしいです……。 これで姫人形が蘇ってくれればいいんですが……。 とにかく、やってみます!
88 84 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_052 ……コアは入れ替えました。 あとは姫人形の動こうとする感情次第……。
89 85 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_053 コアにたっぷりと詰め込んだ、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとの思い出が、 姫の凍ってしまった感情を溶かしてくれますように……。
90 86 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_054 ……はぁ、やっぱりダメみたいです……。 ごめんなさい……私の腕が未熟なばっかりに……。
91 87 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_055 「エドヴィア姫人形コンテスト」は、 先ほど終了したそうです……。 優勝は、もちろん別の方の姫人形でした。
92 88 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_056 ……優勝できず、動きもしないこのエドヴィア姫は、 ここにあると処分されてしまいます……。 でも、それはあんまりです……。
93 89 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_057 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 よかったら、この子を引き取っていただけませんか? もう動くことはない、ただのお人形でしかないのですが……。
94 90 TEXT_FESPDY006_01307_Q2_000_1 エドヴィア姫人形を引き取りますか?
95 91 TEXT_FESPDY006_01307_A2_000_1 はい
96 92 TEXT_FESPDY006_01307_A2_000_2 いいえ
97 93 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_100_057 そこをなんとか…… もう動くことはない、ただのお人形ですが……。 この子を助けることができるのは、あなただけなんです。
98 94 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_058 ……え、あれ、やだ、うそ……。 動いた……? 動いてる……!?
99 95 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_059 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! やった、やった、やりましたーー!!
100 96 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_060 もう、エドヴィア姫ったら…… さては、死んだフリをして様子を窺ってたんですね。
101 97 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_061 うふふ……。 それほどエドヴィア姫は、 あなたのそばにいたかったんでしょう。
102 98 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_062 本物のエドヴィア姫も、町娘に変装してまで王宮を抜け出し、 冒険に出ようとしたと聞いています。 この子は、まるで本物のエドヴィア姫のようですね!
103 99 TEXT_FESPDY006_01307_SERENDIPITY_000_063 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 このお転婆で小さなエドヴィア姫を、 これからも末永く、よろしくお願いしますね!!
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0,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサのリゼットは、冒険者に「愛の伝道師の助手」としての仕事を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
リゼットから、リムサ・ロミンサで「愛」に悩める人物の話を聞いた。「愛の伝道師の助手」として、リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「オ・カルカヤ」に話を聞こう。"
2,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_02","オ・カルカヤによると、紅血聖女団の頭領「ローズウェン」が、夜な夜なレストラン「ビスマルク」に通い詰めているという。ビスマルクの料理長「リングサス」に、探りを入れてみよう。"
3,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_03","リングサスによると、ローズウェンは、ある炎を燃え上がらせるための起爆剤を作っているようだ。アフトカースルにいる「オ・カルカヤ」に報告しよう。"
4,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_04","オ・カルカヤに報告した調査結果を、百鬼夜行の者に盗み聞きされてしまった。リムサ・ロミンサの上甲板層で「百鬼夜行の甲板員」を捕らえ、口を封じよう。"
5,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_05","百鬼夜行の甲板員に話しかけたところ、百鬼夜行の首領「カルヴァラン」から冒険者へ話があるといわれた。薬舗「セブンスセージ」にいる「カルヴァラン」に話しかけよう。"
6,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_06","カルヴァランから、ローズウェンとの決闘の立会人を依頼された。アンカーヤードへ向かい、「<Sheet(EObj,2002107,0)/>」で待機しよう。"
7,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_07","カルヴァランとローズウェンの決闘は、中途半端に終わってしまった。ローズウェンが残した「<Sheet(EventItem,2001109,0)/>」を、アフトカースルにいる「オ・カルカヤ」に届けよう。"
8,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_08","オ・カルカヤは冒険者から届けられた<Sheet(EventItem,2001109,0)/>を見て、それがヴァレンティオンデーのチョコであることを察知したようだ。この件について、オ・カルカヤから口止めされた。ローズウェンの傷心が癒える日を待つばかりだ。"
9,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESVLT004_01300_TODO_00","オ・カルカヤと話す"
25,"TEXT_FESVLT004_01300_TODO_01","リングサスと話す"
26,"TEXT_FESVLT004_01300_TODO_02","オ・カルカヤと話す"
27,"TEXT_FESVLT004_01300_TODO_03","百鬼夜行の甲板員と話す"
28,"TEXT_FESVLT004_01300_TODO_04","カルヴァランと話す"
29,"TEXT_FESVLT004_01300_TODO_05","<Sheet(EObj,2002107,0)/>で待機"
30,"TEXT_FESVLT004_01300_TODO_06","オ・カルカヤに<Sheet(EventItem,2001109,0)/>を渡す"
31,"TEXT_FESVLT004_01300_TODO_07",""
32,"TEXT_FESVLT004_01300_TODO_08",""
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34,"TEXT_FESVLT004_01300_TODO_10",""
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46,"TEXT_FESVLT004_01300_TODO_22",""
47,"TEXT_FESVLT004_01300_TODO_23",""
48,"TEXT_FESVLT004_01300_LISSETE_100_080","「愛の伝道師の助手」のお仕事、どうですかっ?
……「愛」を探すっていっても、
ちょっと漠然としすぎてるかなぁ?"
49,"TEXT_FESVLT004_01300_LISSETE_100_081","しかたないなぁ~。
じゃあ特別に、リゼットの「愛の検索」で探しちゃおう☆
……むむむ~! 愛、でましたっ☆"
50,"TEXT_FESVLT004_01300_LISSETE_100_082","この広場の東側にいる「オ・カルカヤ」さんに話を聞いてみて!
彼女は、ちょっと不思議な悩み事を抱えてるみたいだよ!
「愛の伝道師の助手」のお仕事、よろしくで~す☆"
51,"TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_000","ああんっ……なんだい、あんた?
この先の酒場が、リムサ・ロミンサ三大海賊の一角、
「紅血聖女団」のシマって知ってて近づいてんのかい?"
52,"TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_001","……ほう、度胸あるようだね、気に入った。
あんた、ひとつ頼まれてくれないかい?"
53,"TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_002","……頭領の様子がおかしいから、力になりたくてね。
いつもは惚れ惚れするほどシャンとしてんのに、
最近、なにかソワソワしてんのさ。"
54,"TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_003","もしかすると、長年にらみあってる宿敵「百鬼夜行」と、
ついに決着をつけるつもりかもしれない……。"
55,"TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_004","……頭領は、うちらに隠れて、
夜な夜なレストラン「ビスマルク」へ出かけてんのさ。"
56,"TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_005","あの店は「百鬼夜行」と取引があるからね。
情報収集か、はたまた罠の準備か……
料理長の「リングサス」に探りを入れてみてくれよ。"
57,"TEXT_FESVLT004_01300_LYNGSATH_000_010","ローズウェンが、最近ここに来てるだろうって?
……確かに来てるが、事情は教えられねえな!
顧客の秘密を守るのも高級料理店のもてなしだ。"
58,"TEXT_FESVLT004_01300_LYNGSATH_000_011","まあ、強いて言うなら……
ある炎を燃えあがらせる起爆剤作りってとこだ。
……おっと、これ以上は明かすわけにはいかねえぞ。"
59,"TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_020","……なに、炎を燃えあがらせる起爆剤だって……!?
なるほど、頭領は火薬を集めてるってわけかい。
でも……なんでレストランで火薬を……?"
60,"TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_021","……むっ!?"
61,"TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_022","今のは百鬼夜行の手の者!
まずい、今の話を聞かれちまった!
あの「百鬼夜行の甲板員」をとっ捕まえて、口を封じてくれ!"
62,"TEXT_FESVLT004_01300_KANPAN_000_030","はっ、ゲス海賊の手下め、遅かったな。
俺が聞いたことは、すでに首領に報告済みだぜ。"
63,"TEXT_FESVLT004_01300_KANPAN_000_031","……だが、うちの偉大な首領カルヴァラン様は、
「紅血聖女団」の動きなど、すでに察知されてたぜ!"
64,"TEXT_FESVLT004_01300_KANPAN_000_032","その上、俺の後を追って、
お前がここへ来ることも想定済みさ。"
65,"TEXT_FESVLT004_01300_KANPAN_000_033","カルヴァラン様は、お前に話があるそうだ。
ありがたく、お声をかけてみるがいい!"
66,"TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_040","ようこそ、お待ちしておりました。
貴方が紅血聖女団と深い関係にないことは存じています。
……そんな貴方に、折り入って依頼があるのです。"
67,"TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_041","実は、紅血聖女団の頭領ローズウェンから、
私宛に一対一での決闘の果たし状が届きました。"
68,"TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_042","我々「百鬼夜行」と「紅血聖女団」は、
昔から衝突を繰りかえしてきましたが……
ローズウェンは、この決闘で決着をつけるつもりでしょう。"
69,"TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_043","この重要な対決の立会人を、貴方に依頼したいのです。
場所は「アンカーヤード」……時間は目前に迫っています。
不正を防ぐため、先に現地へ向かってください。"
70,"TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_050","我々が先に到着したようですね……。
呼びだしておきながら、遅刻とは。
さすがは、礼儀を知らぬ海賊といったところですね。"
71,"TEXT_FESVLT004_01300_RHOSWEN_000_051","アンタの目玉は節穴かい!?
あたしはさっきから、ここにいるよ!"
72,"TEXT_FESVLT004_01300_RHOSWEN_000_052","……ふん、よく来たね。
尻尾まいて逃げ出さなかっただけでも、ほめてやるよ。"
73,"TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_053","貴女の果たし状は、我々にとって渡りに船でした。
時代の潮流に取り残された「紅血聖女団」など、
早急に潰すべきであると考えておりましたので。"
74,"TEXT_FESVLT004_01300_RHOSWEN_000_054","はん、相変わらずムカつく男だね!
で、あたしの覚悟はできてるけど……
アンタはどうなのさ?"
75,"TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_055","……御心配には及びません。
いつでも結構ですよ。"
76,"TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_056","……これは、いったい!?"
77,"TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_057","……この甘い香り……まさかチョコ……!?"
78,"TEXT_FESVLT004_01300_RHOSWEN_000_058","バ、ババ、バカ野郎!!
そそそ、そんなはずないだろっ!"
79,"TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_059","なるほど……これはヴァレンティオンデーにちなんだ罠。
……だが、あまりにも見え透いた稚拙な罠です。
こんなものに騙されるはずがありません。"
80,"TEXT_FESVLT004_01300_RHOSWEN_000_060","……ふん、やめだやめだ!
気が乗らなくなったから、あたしゃ帰るよ!"
81,"TEXT_FESVLT004_01300_RHOSWEN_000_061","ったく、商機を見る目だかなんだかしらねーが、
目の前の獲物を逃してるようじゃ……
アンタの眼力とやらも、たかが知れてるねっ!"
82,"TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_062","……貴重な時間を切り詰めたというのに、
いわれのない中傷を受け、気分を害しただけとは……
とんだ茶番だったようですね。"
83,"TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_63","そのチョコのようなものですが……
立会人である貴方が、責任をもって回収してください。
幼子が拾い食いでもしたら、危険ですから。"
84,"TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_64","箱は紅血聖女団の「オ・カルカヤ」にでも
突き返すといいでしょう。
……頼みましたよ。"
85,"TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_070","おい、いったい頭領に何があったんだい!?
カルヴァランの野郎と決闘だったんだろ?
頭領は鬼の形相で戻ってから、虫の居どころが悪いんだ!"
86,"TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_071","この甘い香りは……なるほど。
頭領が「ビスマルク」に通ってたのは、
こいつを作るためだったってわけか!"
87,"TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_072","こりゃ確かに、リングサスの言葉どおり、
炎を燃えあがらせる起爆剤だね。"
88,"TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_073","何の炎かって……?
そんなこと聞くんじゃないよ、ヤボな子だね!
今がヴァレンティオンデーの季節なら、わかんだろ?"
89,"TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_074","……この件は、あたしとあんたの秘密だ!
口外したら、あんたの舌をあたしがひっこぬくよ!
あたしが、頭領の名誉を守ってみせる。"
90,"TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_075","さあ、頭領の手作りチョコが口止め料だ。
……さてと、あたしは頭領のやけ酒につきあうとするかね。"
91,"TEXT_FESVLT004_01300_SYSTEM_100_090","リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハ、
すべての都市で「愛の伝道師の助手」の仕事が完了しました!"
92,"TEXT_FESVLT004_01300_SYSTEM_100_091","リムサ・ロミンサのヴァレンティオンデー会場にいる
「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に報告しましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサのリゼットは、冒険者に「愛の伝道師の助手」としての仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 リゼットから、リムサ・ロミンサで「愛」に悩める人物の話を聞いた。「愛の伝道師の助手」として、リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「オ・カルカヤ」に話を聞こう。
6 2 TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_02 オ・カルカヤによると、紅血聖女団の頭領「ローズウェン」が、夜な夜なレストラン「ビスマルク」に通い詰めているという。ビスマルクの料理長「リングサス」に、探りを入れてみよう。
7 3 TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_03 リングサスによると、ローズウェンは、ある炎を燃え上がらせるための起爆剤を作っているようだ。アフトカースルにいる「オ・カルカヤ」に報告しよう。
8 4 TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_04 オ・カルカヤに報告した調査結果を、百鬼夜行の者に盗み聞きされてしまった。リムサ・ロミンサの上甲板層で「百鬼夜行の甲板員」を捕らえ、口を封じよう。
9 5 TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_05 百鬼夜行の甲板員に話しかけたところ、百鬼夜行の首領「カルヴァラン」から冒険者へ話があるといわれた。薬舗「セブンスセージ」にいる「カルヴァラン」に話しかけよう。
10 6 TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_06 カルヴァランから、ローズウェンとの決闘の立会人を依頼された。アンカーヤードへ向かい、「<Sheet(EObj,2002107,0)/>」で待機しよう。
11 7 TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_07 カルヴァランとローズウェンの決闘は、中途半端に終わってしまった。ローズウェンが残した「<Sheet(EventItem,2001109,0)/>」を、アフトカースルにいる「オ・カルカヤ」に届けよう。
12 8 TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_08 オ・カルカヤは冒険者から届けられた<Sheet(EventItem,2001109,0)/>を見て、それがヴァレンティオンデーのチョコであることを察知したようだ。この件について、オ・カルカヤから口止めされた。ローズウェンの傷心が癒える日を待つばかりだ。
13 9 TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_09
14 10 TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_10
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27 23 TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_23
28 24 TEXT_FESVLT004_01300_TODO_00 オ・カルカヤと話す
29 25 TEXT_FESVLT004_01300_TODO_01 リングサスと話す
30 26 TEXT_FESVLT004_01300_TODO_02 オ・カルカヤと話す
31 27 TEXT_FESVLT004_01300_TODO_03 百鬼夜行の甲板員と話す
32 28 TEXT_FESVLT004_01300_TODO_04 カルヴァランと話す
33 29 TEXT_FESVLT004_01300_TODO_05 <Sheet(EObj,2002107,0)/>で待機
34 30 TEXT_FESVLT004_01300_TODO_06 オ・カルカヤに<Sheet(EventItem,2001109,0)/>を渡す
35 31 TEXT_FESVLT004_01300_TODO_07
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52 48 TEXT_FESVLT004_01300_LISSETE_100_080 「愛の伝道師の助手」のお仕事、どうですかっ? ……「愛」を探すっていっても、 ちょっと漠然としすぎてるかなぁ?
53 49 TEXT_FESVLT004_01300_LISSETE_100_081 しかたないなぁ~。 じゃあ特別に、リゼットの「愛の検索」で探しちゃおう☆ ……むむむ~! 愛、でましたっ☆
54 50 TEXT_FESVLT004_01300_LISSETE_100_082 この広場の東側にいる「オ・カルカヤ」さんに話を聞いてみて! 彼女は、ちょっと不思議な悩み事を抱えてるみたいだよ! 「愛の伝道師の助手」のお仕事、よろしくで~す☆
55 51 TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_000 ああんっ……なんだい、あんた? この先の酒場が、リムサ・ロミンサ三大海賊の一角、 「紅血聖女団」のシマって知ってて近づいてんのかい?
56 52 TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_001 ……ほう、度胸あるようだね、気に入った。 あんた、ひとつ頼まれてくれないかい?
57 53 TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_002 ……頭領の様子がおかしいから、力になりたくてね。 いつもは惚れ惚れするほどシャンとしてんのに、 最近、なにかソワソワしてんのさ。
58 54 TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_003 もしかすると、長年にらみあってる宿敵「百鬼夜行」と、 ついに決着をつけるつもりかもしれない……。
59 55 TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_004 ……頭領は、うちらに隠れて、 夜な夜なレストラン「ビスマルク」へ出かけてんのさ。
60 56 TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_005 あの店は「百鬼夜行」と取引があるからね。 情報収集か、はたまた罠の準備か…… 料理長の「リングサス」に探りを入れてみてくれよ。
61 57 TEXT_FESVLT004_01300_LYNGSATH_000_010 ローズウェンが、最近ここに来てるだろうって? ……確かに来てるが、事情は教えられねえな! 顧客の秘密を守るのも高級料理店のもてなしだ。
62 58 TEXT_FESVLT004_01300_LYNGSATH_000_011 まあ、強いて言うなら…… ある炎を燃えあがらせる起爆剤作りってとこだ。 ……おっと、これ以上は明かすわけにはいかねえぞ。
63 59 TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_020 ……なに、炎を燃えあがらせる起爆剤だって……!? なるほど、頭領は火薬を集めてるってわけかい。 でも……なんでレストランで火薬を……?
64 60 TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_021 ……むっ!?
65 61 TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_022 今のは百鬼夜行の手の者! まずい、今の話を聞かれちまった! あの「百鬼夜行の甲板員」をとっ捕まえて、口を封じてくれ!
66 62 TEXT_FESVLT004_01300_KANPAN_000_030 はっ、ゲス海賊の手下め、遅かったな。 俺が聞いたことは、すでに首領に報告済みだぜ。
67 63 TEXT_FESVLT004_01300_KANPAN_000_031 ……だが、うちの偉大な首領カルヴァラン様は、 「紅血聖女団」の動きなど、すでに察知されてたぜ!
68 64 TEXT_FESVLT004_01300_KANPAN_000_032 その上、俺の後を追って、 お前がここへ来ることも想定済みさ。
69 65 TEXT_FESVLT004_01300_KANPAN_000_033 カルヴァラン様は、お前に話があるそうだ。 ありがたく、お声をかけてみるがいい!
70 66 TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_040 ようこそ、お待ちしておりました。 貴方が紅血聖女団と深い関係にないことは存じています。 ……そんな貴方に、折り入って依頼があるのです。
71 67 TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_041 実は、紅血聖女団の頭領ローズウェンから、 私宛に一対一での決闘の果たし状が届きました。
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73 69 TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_043 この重要な対決の立会人を、貴方に依頼したいのです。 場所は「アンカーヤード」……時間は目前に迫っています。 不正を防ぐため、先に現地へ向かってください。
74 70 TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_050 我々が先に到着したようですね……。 呼びだしておきながら、遅刻とは。 さすがは、礼儀を知らぬ海賊といったところですね。
75 71 TEXT_FESVLT004_01300_RHOSWEN_000_051 アンタの目玉は節穴かい!? あたしはさっきから、ここにいるよ!
76 72 TEXT_FESVLT004_01300_RHOSWEN_000_052 ……ふん、よく来たね。 尻尾まいて逃げ出さなかっただけでも、ほめてやるよ。
77 73 TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_053 貴女の果たし状は、我々にとって渡りに船でした。 時代の潮流に取り残された「紅血聖女団」など、 早急に潰すべきであると考えておりましたので。
78 74 TEXT_FESVLT004_01300_RHOSWEN_000_054 はん、相変わらずムカつく男だね! で、あたしの覚悟はできてるけど…… アンタはどうなのさ?
79 75 TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_055 ……御心配には及びません。 いつでも結構ですよ。
80 76 TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_056 ……これは、いったい!?
81 77 TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_057 ……この甘い香り……まさかチョコ……!?
82 78 TEXT_FESVLT004_01300_RHOSWEN_000_058 バ、ババ、バカ野郎!! そそそ、そんなはずないだろっ!
83 79 TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_059 なるほど……これはヴァレンティオンデーにちなんだ罠。 ……だが、あまりにも見え透いた稚拙な罠です。 こんなものに騙されるはずがありません。
84 80 TEXT_FESVLT004_01300_RHOSWEN_000_060 ……ふん、やめだやめだ! 気が乗らなくなったから、あたしゃ帰るよ!
85 81 TEXT_FESVLT004_01300_RHOSWEN_000_061 ったく、商機を見る目だかなんだかしらねーが、 目の前の獲物を逃してるようじゃ…… アンタの眼力とやらも、たかが知れてるねっ!
86 82 TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_062 ……貴重な時間を切り詰めたというのに、 いわれのない中傷を受け、気分を害しただけとは…… とんだ茶番だったようですね。
87 83 TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_63 そのチョコのようなものですが…… 立会人である貴方が、責任をもって回収してください。 幼子が拾い食いでもしたら、危険ですから。
88 84 TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_64 箱は紅血聖女団の「オ・カルカヤ」にでも 突き返すといいでしょう。 ……頼みましたよ。
89 85 TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_070 おい、いったい頭領に何があったんだい!? カルヴァランの野郎と決闘だったんだろ? 頭領は鬼の形相で戻ってから、虫の居どころが悪いんだ!
90 86 TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_071 この甘い香りは……なるほど。 頭領が「ビスマルク」に通ってたのは、 こいつを作るためだったってわけか!
91 87 TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_072 こりゃ確かに、リングサスの言葉どおり、 炎を燃えあがらせる起爆剤だね。
92 88 TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_073 何の炎かって……? そんなこと聞くんじゃないよ、ヤボな子だね! 今がヴァレンティオンデーの季節なら、わかんだろ?
93 89 TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_074 ……この件は、あたしとあんたの秘密だ! 口外したら、あんたの舌をあたしがひっこぬくよ! あたしが、頭領の名誉を守ってみせる。
94 90 TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_075 さあ、頭領の手作りチョコが口止め料だ。 ……さてと、あたしは頭領のやけ酒につきあうとするかね。
95 91 TEXT_FESVLT004_01300_SYSTEM_100_090 リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハ、 すべての都市で「愛の伝道師の助手」の仕事が完了しました!
96 92 TEXT_FESVLT004_01300_SYSTEM_100_091 リムサ・ロミンサのヴァレンティオンデー会場にいる 「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に報告しましょう。
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0,"TEXT_FESVLT005_01301_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサのリゼットは、冒険者に「愛の伝道師の助手」としての仕事の結果を報告してほしいようだ。"
1,"TEXT_FESVLT005_01301_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
冒険者の「愛の伝道師の助手」としての仕事ぶりにご満悦のリゼット。彼女は冒険者自身にも「愛」を伝えるべく、「<Sheet(Item, 6998,0)/>」と「<Sheet(Item, 6999,0)/>」を持ってくるように言った。しかし、冒険者は<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item, 6999,0)/><Else/><Sheet(Item, 6998,0)/></If>しか持っていない。ほかの冒険者と「トレード」を行うなどして、もう一方のチョコを手に入れよう。"
2,"TEXT_FESVLT005_01301_SEQ_02","リゼットに「<Sheet(Item, 6998,0)/>」と「<Sheet(Item, 6999,0)/>」の2種類を渡した。彼女は冒険者に「愛」を伝えられて満足したようだ。愛の伝道師は仕事を終え、催しも一段落した。引き続き、愛の祭典「ヴァレンティオンデー」を楽しもう。"
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48,"TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_000","……あ~あ、クソ暑ちィぜ。
なんだよ、このアホみてぇな陽気はよぉ!
チョコじゃなくても溶けるっつーの!"
49,"TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_001","まったく、アイドルも楽じゃねーよなァ。
ワザワザ、こんなド田舎くんだりまで来てやったのに、
イイ男のひとりもいやしねぇ!"
50,"TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_002","……ああん? テメェ、遅ぇんだよ!
5秒でメシ買ってこいっつっただろ?
チョーシ乗ってっと、クルザスの雪山に埋めんぞ、ゴラァ!"
51,"TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_003","……………………はっ!
…………な、な~んて、じょうだんで~す♪"
52,"TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_004","だ、誰かと思ったらぁ、冒険者さんだったんですかぁ!
んもぅ、アイドルにイキナリ話しかけちゃダメだぞっ!
リゼット怒っちゃうからっ! もぉ~、プン☆プン!"
53,"TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_005","そんなことより、お仕事終わった?
……うんうん、世界には色々な愛のカタチがあるんだねぇ~。
「愛の伝道師の助手」合格でぇ~~~っす!"
54,"TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_001_006","たくさんもらって、あまったチョコは、
私たちの仲間、「ヴァレンティオン家の執事」に渡せば、
ステキな記念品と交換してあげるよ☆"
55,"TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_006","そういえば、冒険者さん……。
アナタ自身は「愛」してる?
最近、ステキな出会いはあったかしら?"
56,"TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_007","そうだ、いいこと考えた♪
私のトコロに「<Sheet(Item, 6998,0)/>」と、
「<Sheet(Item, 6999,0)/>」を1個ずつもってきて!"
57,"TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_008","アナタのもってるのは<If(PlayerParameter(4))>「<Sheet(Item, 6999,0)/>」<Else/>「<Sheet(Item, 6998,0)/>」</If>だけだから、
誰かと交換して、「愛」のキッカケを作っちゃおうよ!
ヒュ~☆ヒュ~!"
58,"TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_009","人と話すのは恥ずかしい……って?
……テメェ、カマトトぶってんじゃねぇぞ、ゴラァ!
さっさといきやがれ!!"
59,"TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_010","私のトコロに「<Sheet(Item, 6998,0)/>」と、
「<Sheet(Item, 6999,0)/>」を1個ずつもってきて!
気になる相手とチョコを交換して、愛の思い出にしよっ☆"
60,"TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_020","私のトコロに「<Sheet(Item, 6998,0)/>」と、
「<Sheet(Item, 6999,0)/>」を1個ずつもってきて!
気になる相手とチョコを交換して、愛の思い出にしよっ☆"
61,"TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_021","よかったっ! アナタにもステキな出会いがあったのね♪
世界中が愛につつまれる、それがリゼットの願いで~す!
そう、世の中を動かすのは「愛」のチカラなのだから!"
62,"TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_022","……そろそろお別れの時間なのです、クスン☆
楽しいときも、悲しいときも。
甘くても苦くても、美味しいチョコを食べてがんばろ~☆"
63,"TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_023","んじゃ、次の「ヴァレンティオンデー」の季節でね♪
リゼット、冒険者さんにまた逢えるのを、
すっごくすっごく楽しみにしてるからね! バイ☆バイ!"
64,"TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_024","……………………あ~、やっと終わったぜ。
ったくタリィなぁ……終わり終わりっと。
ヴァレンティオン家の名を売るのも楽じゃねぇなぁ、オイ。"
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4 0 TEXT_FESVLT005_01301_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサのリゼットは、冒険者に「愛の伝道師の助手」としての仕事の結果を報告してほしいようだ。
5 1 TEXT_FESVLT005_01301_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 冒険者の「愛の伝道師の助手」としての仕事ぶりにご満悦のリゼット。彼女は冒険者自身にも「愛」を伝えるべく、「<Sheet(Item, 6998,0)/>」と「<Sheet(Item, 6999,0)/>」を持ってくるように言った。しかし、冒険者は<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item, 6999,0)/><Else/><Sheet(Item, 6998,0)/></If>しか持っていない。ほかの冒険者と「トレード」を行うなどして、もう一方のチョコを手に入れよう。
6 2 TEXT_FESVLT005_01301_SEQ_02 リゼットに「<Sheet(Item, 6998,0)/>」と「<Sheet(Item, 6999,0)/>」の2種類を渡した。彼女は冒険者に「愛」を伝えられて満足したようだ。愛の伝道師は仕事を終え、催しも一段落した。引き続き、愛の祭典「ヴァレンティオンデー」を楽しもう。
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52 48 TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_000 ……あ~あ、クソ暑ちィぜ。 なんだよ、このアホみてぇな陽気はよぉ! チョコじゃなくても溶けるっつーの!
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54 50 TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_002 ……ああん? テメェ、遅ぇんだよ! 5秒でメシ買ってこいっつっただろ? チョーシ乗ってっと、クルザスの雪山に埋めんぞ、ゴラァ!
55 51 TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_003 ……………………はっ! …………な、な~んて、じょうだんで~す♪
56 52 TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_004 だ、誰かと思ったらぁ、冒険者さんだったんですかぁ! んもぅ、アイドルにイキナリ話しかけちゃダメだぞっ! リゼット怒っちゃうからっ! もぉ~、プン☆プン!
57 53 TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_005 そんなことより、お仕事終わった? ……うんうん、世界には色々な愛のカタチがあるんだねぇ~。 「愛の伝道師の助手」合格でぇ~~~っす!
58 54 TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_001_006 たくさんもらって、あまったチョコは、 私たちの仲間、「ヴァレンティオン家の執事」に渡せば、 ステキな記念品と交換してあげるよ☆
59 55 TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_006 そういえば、冒険者さん……。 アナタ自身は「愛」してる? 最近、ステキな出会いはあったかしら?
60 56 TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_007 そうだ、いいこと考えた♪ 私のトコロに「<Sheet(Item, 6998,0)/>」と、 「<Sheet(Item, 6999,0)/>」を1個ずつもってきて!
61 57 TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_008 アナタのもってるのは<If(PlayerParameter(4))>「<Sheet(Item, 6999,0)/>」<Else/>「<Sheet(Item, 6998,0)/>」</If>だけだから、 誰かと交換して、「愛」のキッカケを作っちゃおうよ! ヒュ~☆ヒュ~!
62 58 TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_009 人と話すのは恥ずかしい……って? ……テメェ、カマトトぶってんじゃねぇぞ、ゴラァ! さっさといきやがれ!!
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65 61 TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_021 よかったっ! アナタにもステキな出会いがあったのね♪ 世界中が愛につつまれる、それがリゼットの願いで~す! そう、世の中を動かすのは「愛」のチカラなのだから!
66 62 TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_022 ……そろそろお別れの時間なのです、クスン☆ 楽しいときも、悲しいときも。 甘くても苦くても、美味しいチョコを食べてがんばろ~☆
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68 64 TEXT_FESVLT005_01301_LISSETE_000_024 ……………………あ~、やっと終わったぜ。 ったくタリィなぁ……終わり終わりっと。 ヴァレンティオン家の名を売るのも楽じゃねぇなぁ、オイ。
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0,"TEXT_GAIUSB614_01310_SEQ_00","チョコボ厩務員のマーコリンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB614_01310_SEQ_01","マーコリンは、この辺りにいる酒保商人が雪投げをしている姿を目撃したそうだ。アドネール占星台にいる酒保商人の「ドゥビコロワ」と話そう。"
2,"TEXT_GAIUSB614_01310_SEQ_02","ドゥビコロワは、寒さをしのぐために雪投げをしていたらしい。彼は雪を投げる準備として、冒険者にエモート「投げる」を教えてくれた。"
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24,"TEXT_GAIUSB614_01310_TODO_00","ドゥビコロワと話す"
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48,"TEXT_GAIUSB614_01310_MAUCOLYN_000_000","ちょっと聞いてくれよ……。
この前、雪だるまに向かって、雪玉を投げてる奴がいてな。
しかも汗をかくほど一生懸命にさ。"
49,"TEXT_GAIUSB614_01310_MAUCOLYN_000_001","こんな極寒の場所で、必死に雪玉を投げるだなんて、
何か意味があってのことなのかねェ。
それとも、寒さにやられちまったかなァ……。"
50,"TEXT_GAIUSB614_01310_MAUCOLYN_000_002","まぁ、オレには関係ないことだ。
気になるってんなら、本人に聞いてみるといいさ。"
51,"TEXT_GAIUSB614_01310_MAUCOLYN_000_003","奴は「ドゥビコロワ」っていう酒保商人だ。
この辺りにいるだろうから、すぐに会えるだろうよ。"
52,"TEXT_GAIUSB614_01310_DUVICAUROIX_000_010","うん? オレに用事か?
……なんで雪だるまに雪玉を投げていたかって?
ああ、「雪投げ」を見られていたのか。"
53,"TEXT_GAIUSB614_01310_DUVICAUROIX_000_011","雪玉を投げると、いい運動になるんだよ。
体は温まるし、気分も晴れ晴れとするんだ。
別に、寒さにやられちまったわけじゃないさ。"
54,"TEXT_GAIUSB614_01310_DUVICAUROIX_000_012","なんなら、アンタにも「雪投げ」を教えてやろうか?
投げ方を覚えちまえば、すぐにできる。
そうだな……まずは「投げる」ことから覚えないとな。"
55,"TEXT_GAIUSB614_01310_SYSTEM_000_300","エモートアクション「投げる」を覚えた!"
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4 0 TEXT_GAIUSB614_01310_SEQ_00 チョコボ厩務員のマーコリンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB614_01310_SEQ_01 マーコリンは、この辺りにいる酒保商人が雪投げをしている姿を目撃したそうだ。アドネール占星台にいる酒保商人の「ドゥビコロワ」と話そう。
6 2 TEXT_GAIUSB614_01310_SEQ_02 ドゥビコロワは、寒さをしのぐために雪投げをしていたらしい。彼は雪を投げる準備として、冒険者にエモート「投げる」を教えてくれた。
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28 24 TEXT_GAIUSB614_01310_TODO_00 ドゥビコロワと話す
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52 48 TEXT_GAIUSB614_01310_MAUCOLYN_000_000 ちょっと聞いてくれよ……。 この前、雪だるまに向かって、雪玉を投げてる奴がいてな。 しかも汗をかくほど一生懸命にさ。
53 49 TEXT_GAIUSB614_01310_MAUCOLYN_000_001 こんな極寒の場所で、必死に雪玉を投げるだなんて、 何か意味があってのことなのかねェ。 それとも、寒さにやられちまったかなァ……。
54 50 TEXT_GAIUSB614_01310_MAUCOLYN_000_002 まぁ、オレには関係ないことだ。 気になるってんなら、本人に聞いてみるといいさ。
55 51 TEXT_GAIUSB614_01310_MAUCOLYN_000_003 奴は「ドゥビコロワ」っていう酒保商人だ。 この辺りにいるだろうから、すぐに会えるだろうよ。
56 52 TEXT_GAIUSB614_01310_DUVICAUROIX_000_010 うん? オレに用事か? ……なんで雪だるまに雪玉を投げていたかって? ああ、「雪投げ」を見られていたのか。
57 53 TEXT_GAIUSB614_01310_DUVICAUROIX_000_011 雪玉を投げると、いい運動になるんだよ。 体は温まるし、気分も晴れ晴れとするんだ。 別に、寒さにやられちまったわけじゃないさ。
58 54 TEXT_GAIUSB614_01310_DUVICAUROIX_000_012 なんなら、アンタにも「雪投げ」を教えてやろうか? 投げ方を覚えちまえば、すぐにできる。 そうだな……まずは「投げる」ことから覚えないとな。
59 55 TEXT_GAIUSB614_01310_SYSTEM_000_300 エモートアクション「投げる」を覚えた!
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0,"TEXT_GAIUSB615_01311_SEQ_00","アドネール占星台のドゥビコロワは、冒険者に「雪投げ」を練習させたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB615_01311_SEQ_01","ドゥビコロワは、自分に向かって「雪投げ」をするよう、冒険者に言った。ドゥビコロワに向かって、エモート「投げる」をしよう。"
2,"TEXT_GAIUSB615_01311_SEQ_02","雪のある場所で「投げる」ことによって、「雪投げ」ができるらしい。ドゥビコロワは、放置された雪だるまに向かって「雪投げ」をしてこいという。アドネール占星台に放置されている「雪だるま」に向かって、エモート「投げる」をしよう。"
3,"TEXT_GAIUSB615_01311_SEQ_03","雪だるまは、冒険者に気持ちが足りてないと言っている。もう一度、「雪だるま」にエモート「投げる」をしよう。"
4,"TEXT_GAIUSB615_01311_SEQ_04","雪だるまは、まだ冒険者の雪投げに納得がいかないようだ。もう一度、勢いよく「雪だるま」にエモート「投げる」をしよう。"
5,"TEXT_GAIUSB615_01311_SEQ_05","雪だるまは、冒険者の確かな腕に満足し、眠りについた。酒保商人のドゥビコロワに報告しよう。"
6,"TEXT_GAIUSB615_01311_SEQ_06","ドゥビコロワは、雪だるまが喋ったことを幻聴だと言う。あの雪原で聞いた声は、何だったのだろうか……。"
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24,"TEXT_GAIUSB615_01311_TODO_00","ドゥビコロワに「投げる」をする"
25,"TEXT_GAIUSB615_01311_TODO_01","雪だるまに「投げる」をする"
26,"TEXT_GAIUSB615_01311_TODO_02","雪だるまに再度「投げる」をする"
27,"TEXT_GAIUSB615_01311_TODO_03","雪だるまにもう一度「投げる」をする"
28,"TEXT_GAIUSB615_01311_TODO_04","ドゥビコロワに報告"
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48,"TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_001","「投げる」ことは覚えたか?
それじゃあ「雪投げ」の練習を始めるぞ。
最初は、オレに向かって思いきり雪玉を投げてみろ。"
49,"TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_002","いいか、オレに狙いを定めてから、
足もとの雪をすくって「投げる」んだ。
先に狙いを決めておかないと、上手く当たらないからな。"
50,"TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_010","オレに狙いを定めて、雪玉を「投げる」といい。
手加減はいらねぇ、アンタの熱い想いをぶつけてみな。"
51,"TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_011","オレに狙いを定めて、雪玉を「投げる」といい。
手加減はいらねぇ、アンタの熱い想いをぶつけてみな。"
52,"TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_012","おお、いい感じじゃねェか!
どうだ、雪玉を投げると、晴れ晴れとした気分になるだろ?
これが「雪投げ」の醍醐味っつーもんだ!"
53,"TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_013","足もとに雪がある場所で「投げる」をすると「雪投げ」になる。
ちなみに、雪以外は投げられないぞ。
硬いものを投げて、他人に当たっちまったら大変だからな。"
54,"TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_014","次は、別の狙いを決めて、雪を「投げて」みるか。
そうだなァ……狙いは、すぐそばの「雪だるま」にしよう。"
55,"TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_015","雪だるまなら、アンタの熱い想いをこめた雪玉をぶつけても、
痛がったりはしねェからな。
さあ、「雪だるま」に向かって、雪を「投げる」んだ!"
56,"TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_020","(-雪だるま-)……………………。"
57,"TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_021","(-雪だるま-)……………………。"
58,"TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_022","(-雪だるま-)オアチャー!
今ノハ オ前ガ 投ゲタノカ?
……マルデ 素人ダナ。"
59,"TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_023","(-雪だるま-)ソンナンジャ 立派ナ 雪ダルマニ ナレナイゾ!
……モットモット 勢イヨク 投ゲルンダ!
サァ モウ一度 「投げて」ミロ!"
60,"TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_030","(-雪だるま-)勢イガ アルトキハ 勢イニ乗ルッス!
コレ 「雪投げ」ノ鉄則!
俺ヲ 溶カス勢イデ 「投げて」ミロ!"
61,"TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_031","(-雪だるま-)ダメダ!
オ前ノ 勢イヲ 感ジラレナイ!
チャント 俺ヲ狙ッテ「投げて」ミロ!"
62,"TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_032","(-雪だるま-)ヨシ 勢イハ上々ダ! ダガ 雪ヘノ思イガ足リナイ。
モット 心ヲ込メテ 「投げて」ミロ!
……ココダ! 僕ハ ココダ!!"
63,"TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_040","(-雪だるま-)心ヲ込メテ 「投げて」ミロ!
大事ナノハ 心 ソウデショ……。"
64,"TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_041","(-雪だるま-)ダメダ!
勢イダケデ 心ガコモッテナイ!
チャント 俺ヲ狙ッテ「投げて」ミロ!"
65,"TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_042","(-雪だるま-)ファファファ!
オ前ノ心……シカト 俺ニ キザマレタ!
コレダ 求メテイタモノハ コノ「雪投げ」ダ……!"
66,"TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_043","(-雪だるま-)ヨクヤッタ…… 俺 満足……。
ソロソロ コノ 世界トモ オ別レネ……。
オ前トハ マタイツカ 会エル気ガスル……。"
67,"TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_044","(-雪だるま-)ダカラ サヨナラハ 言ワネェゼ……。"
68,"TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_050","おぉ、アンタか!
雪だるまに雪投げをした気分はどうだ?
心も体も、晴れ晴れとしただろう!"
69,"TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_051","…………なんだって?
雪玉をぶつけたら、雪だるまが喋った?"
70,"TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_052","き、きっと熱くなりすぎて幻聴が聞こえたんだな……。
冷水にでも浸かって、頭を冷やしてきた方がいいと思うぞ。"
71,"TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_053","でもまぁ、アンタが楽しんでくれてよかったよ。
これからも「雪投げ」で遊んでくれよな。"
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4 0 TEXT_GAIUSB615_01311_SEQ_00 アドネール占星台のドゥビコロワは、冒険者に「雪投げ」を練習させたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB615_01311_SEQ_01 ドゥビコロワは、自分に向かって「雪投げ」をするよう、冒険者に言った。ドゥビコロワに向かって、エモート「投げる」をしよう。
6 2 TEXT_GAIUSB615_01311_SEQ_02 雪のある場所で「投げる」ことによって、「雪投げ」ができるらしい。ドゥビコロワは、放置された雪だるまに向かって「雪投げ」をしてこいという。アドネール占星台に放置されている「雪だるま」に向かって、エモート「投げる」をしよう。
7 3 TEXT_GAIUSB615_01311_SEQ_03 雪だるまは、冒険者に気持ちが足りてないと言っている。もう一度、「雪だるま」にエモート「投げる」をしよう。
8 4 TEXT_GAIUSB615_01311_SEQ_04 雪だるまは、まだ冒険者の雪投げに納得がいかないようだ。もう一度、勢いよく「雪だるま」にエモート「投げる」をしよう。
9 5 TEXT_GAIUSB615_01311_SEQ_05 雪だるまは、冒険者の確かな腕に満足し、眠りについた。酒保商人のドゥビコロワに報告しよう。
10 6 TEXT_GAIUSB615_01311_SEQ_06 ドゥビコロワは、雪だるまが喋ったことを幻聴だと言う。あの雪原で聞いた声は、何だったのだろうか……。
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30 26 TEXT_GAIUSB615_01311_TODO_02 雪だるまに再度「投げる」をする
31 27 TEXT_GAIUSB615_01311_TODO_03 雪だるまにもう一度「投げる」をする
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51 47 TEXT_GAIUSB615_01311_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_001 「投げる」ことは覚えたか? それじゃあ「雪投げ」の練習を始めるぞ。 最初は、オレに向かって思いきり雪玉を投げてみろ。
53 49 TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_002 いいか、オレに狙いを定めてから、 足もとの雪をすくって「投げる」んだ。 先に狙いを決めておかないと、上手く当たらないからな。
54 50 TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_010 オレに狙いを定めて、雪玉を「投げる」といい。 手加減はいらねぇ、アンタの熱い想いをぶつけてみな。
55 51 TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_011 オレに狙いを定めて、雪玉を「投げる」といい。 手加減はいらねぇ、アンタの熱い想いをぶつけてみな。
56 52 TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_012 おお、いい感じじゃねェか! どうだ、雪玉を投げると、晴れ晴れとした気分になるだろ? これが「雪投げ」の醍醐味っつーもんだ!
57 53 TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_013 足もとに雪がある場所で「投げる」をすると「雪投げ」になる。 ちなみに、雪以外は投げられないぞ。 硬いものを投げて、他人に当たっちまったら大変だからな。
58 54 TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_014 次は、別の狙いを決めて、雪を「投げて」みるか。 そうだなァ……狙いは、すぐそばの「雪だるま」にしよう。
59 55 TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_015 雪だるまなら、アンタの熱い想いをこめた雪玉をぶつけても、 痛がったりはしねェからな。 さあ、「雪だるま」に向かって、雪を「投げる」んだ!
60 56 TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_020 (-雪だるま-)……………………。
61 57 TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_021 (-雪だるま-)……………………。
62 58 TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_022 (-雪だるま-)オアチャー! 今ノハ オ前ガ 投ゲタノカ? ……マルデ 素人ダナ。
63 59 TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_023 (-雪だるま-)ソンナンジャ 立派ナ 雪ダルマニ ナレナイゾ! ……モットモット 勢イヨク 投ゲルンダ! サァ モウ一度 「投げて」ミロ!
64 60 TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_030 (-雪だるま-)勢イガ アルトキハ 勢イニ乗ルッス! コレ 「雪投げ」ノ鉄則! 俺ヲ 溶カス勢イデ 「投げて」ミロ!
65 61 TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_031 (-雪だるま-)ダメダ! オ前ノ 勢イヲ 感ジラレナイ! チャント 俺ヲ狙ッテ「投げて」ミロ!
66 62 TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_032 (-雪だるま-)ヨシ 勢イハ上々ダ! ダガ 雪ヘノ思イガ足リナイ。 モット 心ヲ込メテ 「投げて」ミロ! ……ココダ! 僕ハ ココダ!!
67 63 TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_040 (-雪だるま-)心ヲ込メテ 「投げて」ミロ! 大事ナノハ 心 ソウデショ……。
68 64 TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_041 (-雪だるま-)ダメダ! 勢イダケデ 心ガコモッテナイ! チャント 俺ヲ狙ッテ「投げて」ミロ!
69 65 TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_042 (-雪だるま-)ファファファ! オ前ノ心……シカト 俺ニ キザマレタ! コレダ 求メテイタモノハ コノ「雪投げ」ダ……!
70 66 TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_043 (-雪だるま-)ヨクヤッタ…… 俺 満足……。 ソロソロ コノ 世界トモ オ別レネ……。 オ前トハ マタイツカ 会エル気ガスル……。
71 67 TEXT_GAIUSB615_01311_SNOWMAN_000_044 (-雪だるま-)ダカラ サヨナラハ 言ワネェゼ……。
72 68 TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_050 おぉ、アンタか! 雪だるまに雪投げをした気分はどうだ? 心も体も、晴れ晴れとしただろう!
73 69 TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_051 …………なんだって? 雪玉をぶつけたら、雪だるまが喋った?
74 70 TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_052 き、きっと熱くなりすぎて幻聴が聞こえたんだな……。 冷水にでも浸かって、頭を冷やしてきた方がいいと思うぞ。
75 71 TEXT_GAIUSB615_01311_DUVICAUROIX_000_053 でもまぁ、アンタが楽しんでくれてよかったよ。 これからも「雪投げ」で遊んでくれよな。
+68
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@@ -0,0 +1,68 @@
key,0,1
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int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSD016_01309_SEQ_00","ラレナは、蛮神の祭器を仕入れたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSD016_01309_SEQ_01","ラレナに、蛮神の祭器を仕入れに行くことを告げた。再召喚された次の蛮神を討伐し、3種の祭器を入手しよう。蛮神「ガルーダ」を倒すと<Sheet(EventItem,2001145,0)/>が、蛮神「タイタン」を倒すと<Sheet(EventItem,2001146,0)/>が、蛮神「イフリート」を倒すと<Sheet(EventItem,2001147,0)/>が入手できるはずだ。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_GAIUSD016_01309_SEQ_02","蛮神の祭器をすべて集めることができた。レヴナンツトールの「ラレナ」に届けよう。"
3,"TEXT_GAIUSD016_01309_SEQ_03","ラレナへ蛮神の祭器を届け、「<Sheet(Item, 7004,0)/>」を手に入れた。さらに「<Sheet(Item, 7004,0)/>」がほしいならば、しばしの休憩ののち、再度、蛮神の祭器を手に入れよう。"
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24,"TEXT_GAIUSD016_01309_TODO_00","「極ガルーダ討滅戦」を攻略し<Sheet(EventItem,2001145,0)/>を入手"
25,"TEXT_GAIUSD016_01309_TODO_01","「極タイタン討滅戦」を攻略し<Sheet(EventItem,2001146,0)/>を入手"
26,"TEXT_GAIUSD016_01309_TODO_02","「極イフリート討滅戦」を攻略し<Sheet(EventItem,2001147,0)/>を入手"
27,"TEXT_GAIUSD016_01309_TODO_03","レヴナンツトールのラレナに集めた品を渡す"
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48,"TEXT_GAIUSD016_01309_LARAINA_000_000","やぁ、よくばり冒険者!
……アタシにひと声かけたってことは、
また「<Sheet(Item, 7004,0)/>」がほしいんだね?"
49,"TEXT_GAIUSD016_01309_LARAINA_000_001","ちょうど、例の悪趣味な祭器の問い合わせがきてるんだ。
アンタが祭器を調達してくれると助かるよ。
さあ、早いとこ、きっちり揃えて持ってきな!"
50,"TEXT_GAIUSD016_01309_LARAINA_000_010","例の悪趣味な祭器の問い合わせが来てるんだ。
アンタが祭器を調達してくれると助かるよ。
さあ、早いとこ、きっちり揃えて持ってきな!"
51,"TEXT_GAIUSD016_01309_LARAINA_000_011","フン、さすがだね……どうやら本物みたいじゃないか。
ほらよ、約束の「<Sheet(Item, 7004,0)/>」だ。
この調子で、また頼んだよ!"
52,"TEXT_GAIUSD016_01309_LARAINA_000_012","……ふふふ、こうやってロウェナの顧客を奪ってやるんだ。
ここで顔を売って、いつか自分の店を持ったときに、
全員かっさらってみせるさ!"
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4 0 TEXT_GAIUSD016_01309_SEQ_00 ラレナは、蛮神の祭器を仕入れたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSD016_01309_SEQ_01 ラレナに、蛮神の祭器を仕入れに行くことを告げた。再召喚された次の蛮神を討伐し、3種の祭器を入手しよう。蛮神「ガルーダ」を倒すと<Sheet(EventItem,2001145,0)/>が、蛮神「タイタン」を倒すと<Sheet(EventItem,2001146,0)/>が、蛮神「イフリート」を倒すと<Sheet(EventItem,2001147,0)/>が入手できるはずだ。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 2 TEXT_GAIUSD016_01309_SEQ_02 蛮神の祭器をすべて集めることができた。レヴナンツトールの「ラレナ」に届けよう。
7 3 TEXT_GAIUSD016_01309_SEQ_03 ラレナへ蛮神の祭器を届け、「<Sheet(Item, 7004,0)/>」を手に入れた。さらに「<Sheet(Item, 7004,0)/>」がほしいならば、しばしの休憩ののち、再度、蛮神の祭器を手に入れよう。
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28 24 TEXT_GAIUSD016_01309_TODO_00 「極ガルーダ討滅戦」を攻略し<Sheet(EventItem,2001145,0)/>を入手
29 25 TEXT_GAIUSD016_01309_TODO_01 「極タイタン討滅戦」を攻略し<Sheet(EventItem,2001146,0)/>を入手
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52 48 TEXT_GAIUSD016_01309_LARAINA_000_000 やぁ、よくばり冒険者! ……アタシにひと声かけたってことは、 また「<Sheet(Item, 7004,0)/>」がほしいんだね?
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54 50 TEXT_GAIUSD016_01309_LARAINA_000_010 例の悪趣味な祭器の問い合わせが来てるんだ。 アンタが祭器を調達してくれると助かるよ。 さあ、早いとこ、きっちり揃えて持ってきな!
55 51 TEXT_GAIUSD016_01309_LARAINA_000_011 フン、さすがだね……どうやら本物みたいじゃないか。 ほらよ、約束の「<Sheet(Item, 7004,0)/>」だ。 この調子で、また頼んだよ!
56 52 TEXT_GAIUSD016_01309_LARAINA_000_012 ……ふふふ、こうやってロウェナの顧客を奪ってやるんだ。 ここで顔を売って、いつか自分の店を持ったときに、 全員かっさらってみせるさ!
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0,"TEXT_GAIUSD301_01313_SEQ_00","砂の家のウリエンジェは、大迷宮バハムートの調査を進めたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSD301_01313_SEQ_01","前回までの冒険録:
「新たな蛮神」が顕現した兆候をうけ、冒険者とアリゼーは、カストルム・オクシデンスの地下にある「メテオの傷跡」へと侵入した。その深部で見つけたのは、傷つきながらも再生中と思われる、古の蛮神「バハムート」と、5年前の戦いで「バハムート」と相打ちになったはずのアリゼーの祖父「ルイゾワ」だった。アリゼーは蛮神「バハムート」の復活を阻止し、ルイゾワを救い出そうと決意する……。
            * * *
ウリエンジェたちの推論によると、大迷宮の深層にある「拘束艦」をすべて停止させることができれば、蛮神「バハムート」を消滅させることができるらしい。黒衣森のダラガブの破片に侵攻するため、北部森林のフォールゴウドで待機しているアリゼーの配下、「アナエル中牙士」に話しかけよう。"
2,"TEXT_GAIUSD301_01313_SEQ_02","アナエル中牙士と話した。北部森林のアルダースプリングスにいる「眼光鋭い二等牙兵」からも話を聞こう。"
3,"TEXT_GAIUSD301_01313_SEQ_03","眼光鋭い二等牙兵によると、ダラガブの破片の手前まで道が拓かれているらしい。フォールゴウドに戻り、「アナエル中牙士」のもとでアリゼーと合流しよう。"
4,"TEXT_GAIUSD301_01313_SEQ_04","アナエル中牙士に報告をしていると、やってきたのはアルフィノだった。アルフィノは、アリゼーに自分自身の「戦う意味」を見出してほしいようだ。アリゼーのことを頼まれた冒険者。しっかりと準備を整えて、仲間と共に迷宮に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_GAIUSD301_01313_SEQ_05",""
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23,"TEXT_GAIUSD301_01313_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSD301_01313_TODO_00","フォールゴウドのアナエル中牙士と話す"
25,"TEXT_GAIUSD301_01313_TODO_01","眼光鋭い二等牙兵と話す"
26,"TEXT_GAIUSD301_01313_TODO_02","アナエル中牙士と話す"
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47,"TEXT_GAIUSD301_01313_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSD301_01313_URIANGER_000_000","カルテノー平原の地下に広がる大迷宮……。
古の蛮神眠りし地より、新たな真実がもたらされました。
すべては、あなたの功績によるもの……。"
49,"TEXT_GAIUSD301_01313_URIANGER_000_001","ですが、真実は新たな謎を呼び、
探求者を深き淵へと誘っている……。
今こそ「メテオの傷跡」に挑み、調査すべき刻……。"
50,"TEXT_GAIUSD301_01313_URIANGER_000_002","まもなく、アリゼー様がいらっしゃいます。
再び世界の真理を求めて……
探求の旅を、はじめましょう。"
51,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_003","ごめんなさい、待たせたわね。"
52,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_004","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
引き続きの協力に感謝するわ。"
53,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_005","さっそくだけど、「メテオの傷跡」の……
そう……「大迷宮バハムート」についての話をしましょう。
わかっている事実と、今回の作戦についてね。"
54,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_006","私たちは前回の調査で、新たな蛮神の反応を探るため、
「メテオの傷跡」……すなわち月の衛星「ダラガブ」の
落下跡へと侵入したわ。"
55,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_007","それは、地中に広がる巨大な迷宮……。
その深層では、蛮神「バハムート」が
傷つきながらも顕現しつづけていた。"
56,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_008","……それだけじゃない。
私たちはそこで、5年前に奴と相打ちになったはずの
ルイゾワお祖父様の姿を見た……。"
57,"TEXT_GAIUSD301_01313_URIANGER_000_009","ダラガブは、古代アラグ文明の遺産……。
そこで私は、学術研究機関「聖コイナク財団」に在籍する
同志ラムブルース氏に、情報の提供を呼びかけました……。"
58,"TEXT_GAIUSD301_01313_URIANGER_000_010","氏によれば……ダラガブとは「太陽の力」を集め、
かのクリスタルタワーへ注ぐため、建造されたのだとか。"
59,"TEXT_GAIUSD301_01313_URIANGER_000_011","伝説の豪炎「メガフレア」を易々と操るほどの、
蛮神「バハムート」の力……それを核として利用すべく、
ダラガブの内へと封じたのだと推測されます……。"
60,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_012","あなたは、最深部で見た光景を覚えてる?
……再生中と思われる蛮神「バハムート」は、
古代アラグ文明の巨大な装置に囲まれていた。"
61,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_013","私たちは「聖コイナク財団」からの情報にそって、
あの装置を、ラグナロク級「拘束艦」と
呼称することにしたわ。"
62,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_014","「拘束艦」の役目は、2つあると推論立てているの。
……ひとつは、「太陽の力」を集積するための核として、
蛮神「バハムート」を捕らえておくこと。"
63,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_015","そして、もうひとつは……
核である「バハムート」が消滅しないよう維持することよ。
生かさず、殺さずってわけね。"
64,"TEXT_GAIUSD301_01313_URIANGER_000_016","蛮神「バハムート」が封印されたのは、数千年の昔……。
それが、今もなお顕現し続けられるのは……。"
65,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_017","……そう、信者なき蛮神である「バハムート」を、
何らかの方法で維持していたから。"
66,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_018","再生に使われている装置……
おそらく、あれがその役目をしている。"
67,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_019","つまり、「拘束艦」をすべて停止させることができれば、
蛮神「バハムート」は、消滅するはずよ。"
68,"TEXT_GAIUSD301_01313_URIANGER_000_020","前回の侵入時に確認した、稼働中の「拘束艦」は3つ……。
……うちひとつは、方角的に黒衣森へと落着した、
ダラガブの残骸と通じているとみられます……。"
69,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_021","北部森林にあるダラガブの破片……
追加調査の結果、ようやく侵入方法をみつけたの。
今回は、そこから第二の「拘束艦」への侵攻を試みる。"
70,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_022","そのためには、エオルゼアの剣たるあなたに、
もう一度、調査部隊の指揮を任せたいの。"
71,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_023","……もちろん、私も一緒に行くわよ。"
72,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_024","ダラガブの破片に近い「フォールゴウド」に、
私の手の者を送り込んでいるわ。
準備ができたら、そこで合流しましょう。"
73,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_025","……すべての「拘束艦」を停止させて、
必ず、お祖父様を救い出すのよ……。"
74,"TEXT_GAIUSD301_01313_ANAELLE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様ですね。
……お待ちしておりました。"
75,"TEXT_GAIUSD301_01313_ANAELLE_000_021","お静かに……私はアリゼー様の手の者。
今は、双蛇党の一員として、
この黒衣森での活動を補佐しております。"
76,"TEXT_GAIUSD301_01313_ANAELLE_000_022","お嬢様からお聞きになっているでしょうが、
今回の作戦で突入していただくのは、
「アルダースプリングス」にあるダラガブの破片です。"
77,"TEXT_GAIUSD301_01313_ANAELLE_000_023","おそらく、内部はラノシアの破片と同様に、
変異した凶暴な魔物が巣食っていると思われます。"
78,"TEXT_GAIUSD301_01313_ANAELLE_000_024","ここより南西、ダラガブの破片のそばに、
我々の同志が待機しています。
彼から詳しい状況を聞くと良いでしょう。"
79,"TEXT_GAIUSD301_01313_FOLLOWER01313_000_030","冒険者か……こんな場所に何の用だ?
ここは、主を失ったゴーレムが彷徨う危険な地。
用がないなら、早々に立ち去ることだな。"
80,"TEXT_GAIUSD301_01313_FOLLOWER01313_000_031","し、失礼いたしましたっ!
あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様ですね。
お嬢様より、話は伺っております。"
81,"TEXT_GAIUSD301_01313_FOLLOWER01313_000_032","ご覧ください。
この先が、今回調査していただくダラガブの破片……
「大迷宮バハムート」の「第二突入口」となります。"
82,"TEXT_GAIUSD301_01313_FOLLOWER01313_000_033","ここは、帝国の手もついていない場所。
厄介な帝国軍の介入はございませんが、
破片への道もまた、開拓されていない状態でした。"
83,"TEXT_GAIUSD301_01313_FOLLOWER01313_000_034","私たちが、何とか突入口までの道のりを切り拓きましたが、
それも破片の手前まで……。
……内部となると、完全に未知の領域です。"
84,"TEXT_GAIUSD301_01313_FOLLOWER01313_000_035","作戦目的となる「拘束艦の制御装置」は、
迷宮の如き地下空間の、最深部にあると思われます。"
85,"TEXT_GAIUSD301_01313_FOLLOWER01313_000_036","……私からご説明できるのは、これだけです。"
86,"TEXT_GAIUSD301_01313_FOLLOWER01313_000_037","そろそろ、フォールゴウドにお嬢様が到着なさっているはず。
アナエル中牙士のもとで合流なさるといいでしょう。"
87,"TEXT_GAIUSD301_01313_FOLLOWER01313_000_038","……侵攻作戦は困難なものになると予想されます。
準備を万全に整えてください。
そして、くれぐれもお気をつけて……。"
88,"TEXT_GAIUSD301_01313_FOLLOWER01313_000_040","フォールゴウドへ戻り、アナエル中牙士のもとで
アリゼー様と合流なさってください。
侵攻作戦、くれぐれもお気をつけて……。"
89,"TEXT_GAIUSD301_01313_ANAELLE_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
ダラガブの破片は、ご覧になれましたか?"
90,"TEXT_GAIUSD301_01313_ANAELLE_000_051","……突入口の確保ですら、我々は苦戦を強いられました。
迷宮侵攻に伴う危険は、計り知れません。
どうか、お気をつけて……。"
91,"TEXT_GAIUSD301_01313_ANAELLE_000_052","お嬢……いえ、ア、アルフィノ様!?
ど、どうしてこちらに!?"
92,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALPHINAUD_000_053","ウリエンジェから、新たな作戦が始まると聞いたのでね。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と、少し話をしにきたのさ。"
93,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALPHINAUD_000_054","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……。
君なら察しているかもしれないが、
妹……アリゼーは、私以上に祖父を慕っていてね。"
94,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALPHINAUD_000_055","……それゆえ、祖父のことになると無理をする。
今も代行者として、エオルゼアを守ろうとしているように。"
95,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALPHINAUD_000_056","しかし、頑なな想いは、時に諸刃の剣と化す……。
闇雲に祖父を追いかけているだけでは、
彼女自身が「バハムート」に魅入られる可能性すらあろう。"
96,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALPHINAUD_000_057","彼女には、戦う意味が必要なのさ。
この世界のために、何を目指し、何を賭すのか……
いずれ、そのための大きな「決断」を迫られる。"
97,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALPHINAUD_000_058","ルイゾワではない、アリゼーによる決断をね。
……祖父はもう、いないのだから。"
98,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALPHINAUD_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
妹のことを、よろしく頼む。"
99,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALPHINAUD_000_060","彼女が、戦う意味を見出すとしたら……
きっとそれは、ほかならぬ君との冒険の中でだろう。
……兄である私が、そうであったようにね。"
100,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALPHINAUD_000_061","では、私は行くとしよう。
作戦の無事を祈っているぞ!"
101,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALPHINAUD_000_062","……ああ、君。
私がここに来たことは、
くれぐれもアリゼーに黙っておいてくれたまえよ。"
102,"TEXT_GAIUSD301_01313_ANAELLE_000_063","ま、間もなく、お嬢様も到着なさるはず……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
作戦成功の吉報をお待ちしております!"
103,"TEXT_GAIUSD301_01313_SYSTEM_000_070","「大迷宮バハムート:侵攻編」に挑戦可能になりました。
このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、
アナエル中牙士に話しかけることで開始できます。"
104,"TEXT_GAIUSD301_01313_SYSTEM_000_071","なお、「大迷宮バハムート:侵攻編」の詳しい開始条件は、
アナエル中牙士から聞くことができます。"
105,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_100","……景色が変わった。
なるほど、これが本当の姿というわけ……。"
106,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_101","あれほど大きなダラガブの破片が
大地を貫いているんですもの。
傷の証である、偏属性クリスタルがない方が不自然だわ。"
107,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_102","恐らく、この周辺に漂うあまりに濃いエーテルが、
風景を歪めて見せていたのね。"
108,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_103","……やはり、平穏な作戦にはならないみたいよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、十分に気をつけて。"
109,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_104","私たちは必ず最深部に到達し、
蛮神「バハムート」を修復している拘束艦を止める。
お祖父様を助けるためにも……必ず。"
110,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_105","ひとまず、ふもとの方へ進みましょう。
あそこに見えている亀裂から、
破片の内部に入ることができそうだわ。"
111,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_120","あれは……?
あの「白銀の鎧」は、まさか……!"
112,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_121","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、気をつけて!
にわかには信じがたいけど……
私の知る限り、あれを鎧う者はただひとりよ。"
113,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_122","漆黒の王狼……ガイウス・ヴァン・バエサルと、
権衡する力を持つといわれた、
ガレマール帝国第VII軍団長……。"
114,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_123","そして5年前、エオルゼア侵略のために、
「メテオ計劃」を主導した人物……。"
115,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_124","白銀の凶鳥……ネール・ヴァン・ダーナス!
第七霊災の元凶よ!"
116,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_125","(-????-)ネール……ヴァン……ダーナス…………。"
117,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_126","(-????-)嗚呼……それは七度目の終焉の折、戦に敗れた弱者の名。
我のふるき名は、この神域にいささか似合わぬ……。"
118,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_127","我は「彼の御方」の……偉大な「神」の忠実なる下僕……。
ネール・デウス・ダーナスである。"
119,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_128","神……まさか、蛮神「バハムート」のこと……?
奴は、バハムートのテンパードだというの!?"
120,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_129","バハムート! おお、バハムート!
大いなる神の御名……!
その衛士となった悦びに、我が身はうち震えて止まぬッ!"
121,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_130","この地は御神と、その「愛し子ら」を抱くゆりかご。
愚かなヒトよ、我のある限り神域は侵せぬと知れ。
決して……決してだ…………。"
122,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_131","<If(Equal(PlayerParameter(76),1))>……なぜ、ネールがこんなところに。
兄が言っていたわ、5年前にあなたが討ったと。<Else/>……なぜ、ネールがこんなところに。
兄の話によれば、第七霊災時に死亡したはず……。</If>"
123,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_132","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_133","ともかく、油断せずに進みましょう。
テンパードになっているなら、まともな対話は望めない。
……厄介な相手が現れたわね。"
125,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_150","カストルム・オクシデンスの地下と似ている……。
どうやら、かなり地中深くまで来たようね。"
126,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_151","見て、あの筒状の装置。
上の階層にあったのと同じものだわ。
でも、こんな場所にまで……?"
127,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_152","中はよく見えないけれど……
あの中には「キメラ」が入っているのかもしれないわ。
あなたが倒してきたような、ね。"
128,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_153","古代アラグ文明は、キメラの生成に長けていたと言うわ。
……ゆえにダラガブ内には、無数の化物が巣喰っていた。
蛮神「バハムート」の封印を外敵から守るためにね。"
129,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_154","装置の中で生き続けるキメラ……。
……ネールの言った「愛し子ら」とは、
キメラのことなのかしら……。"
130,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_155","考えをまとめるのは、無事に帰還してからね。
……今は先へ進みましょう。"
131,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_170","あ、あれは……ダラガブ!?
そんな……ありえない! この場所はいったい……!?"
132,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_171","<If(Equal(PlayerParameter(76),1))>よもや忘れてはいまい……ここは墓場だ。
その方に討たれた、ネール・ヴァン・ダーナスの墓場。<Else/>ここは墓場だ……。
かつて英雄に討たれた、ネール・ヴァン・ダーナスの墓場。</If>"
133,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_172","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_173","……我が計劃に呑まれた弱者の墓場。"
135,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_174","神域に踏み入りし、愚かな「けだもの」の墓場であるッ!"
136,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_175","まずい……ッ!"
137,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_176","あの時、エーテルと散った我が身は、
「彼の御方」の御手により、時世に新生を果たしたのだ。"
138,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_177","そして……神は、深淵で仰せになった。"
139,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_178","ヒトには敗北を! ヒトには絶望を!
あの終焉を、いまひとたび再演せよとッ!"
140,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_179","……まさか、蛮神「バハムート」の力を得たというの!?
そんな……嘘でしょ……。"
141,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_180","嗚呼……神よッ!
このネールめに貴方様の役をくださるとは、恐悦至極!
必ずや素晴らしき饗宴といたしましょう!"
142,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_181","さあ……「けだもの」よ、牙を剥け!"
143,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_182","真の第七霊災の幕開けであるッ!"
144,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_200","そうか……。
……あなたは、とっくに「死んでいた」のね。"
145,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_201","あなたは肉体を失い、エーテルとなった。
でも、そのエーテルは何らかの理由でバハムートに囚われ、
「エーテル体」として「生かされて」いた……。"
146,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_202","……でも、もう終わり。
あなたの神は、あなたを見放したのよ。"
147,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_203","神だと……?
違う……余が信ずるのは、己の力のみ……。
ましてや、蛮神にすがるなど、余のすることか!"
148,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_204","(-ネール・ヴァン・ダーナス-)余は……ガレマール帝国第VII軍団長、
ネール・ヴァン・ダーナスぞ……。"
149,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_205","(-ネール・ヴァン・ダーナス-)嗚呼……なるほど……。
余は知らぬ間に魅入られていたのだな。
ダラガブに封じられし、古の蛮神「バハムート」に……。"
150,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_206","あなた、まさか正気が!?
蛮神「バハムート」の支配が解けたの……!?"
151,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_207","そう……もうテンパードにしておく理由がないのね……。
今度こそ、エーテル界へと還るから……。"
152,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_208","(-ネール・ヴァン・ダーナス-)ふふ……皮肉ではないか。
偉大なるアラグの遺産で、不浄な蛮神を滅さんとした余が、
当の蛮神に利用されようとは……。"
153,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_209","(-ネール・ヴァン・ダーナス-)しかし、それがすべてだと思わぬことだ、小娘。
メテオ計劃を進めたのは、まごうことなき余の意志である。"
154,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_210","(-ネール・ヴァン・ダーナス-)所詮は、余も俗物であったということか……。
挙句に死まで奪われて……まこと滑稽な話よ……。"
155,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_211","……私たちは、第七霊災の真実を探しているの。
答えて……あのときルイゾワお祖父様に……
世界に何があったの?"
156,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_212","(-ネール・ヴァン・ダーナス-)ほう、賢人ルイゾワの孫娘であったか。
ふふ……かように無情な宿命があろうとはな。"
157,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_213","(-ネール・ヴァン・ダーナス-)小娘よ、知りたければ進め……。
その方の欲する真実は、大迷宮の果てにある。
だが、それは絶望へ至る道……真実こそが、残酷なのだ。"
158,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_214","どういうこと……?
蛮神「バハムート」の復活を阻止すれば
お祖父様も助かる……そうではないの!?"
159,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_215","(-ネール・ヴァン・ダーナス-)……覚悟せよ。
志が挫ければ進むにあたわず、力なくば生きるにあたわず……
先を拓くは、ただ、穢れなき強さのみ。"
160,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_216","(-ネール・ヴァン・ダーナス-)弱き者は悲嘆に暮れ、涙に濡れるほかあるまい。
かつて……弱き少女であった余が、そうであったように……。"
161,"TEXT_GAIUSD301_01313_LOUISOIX_000_217","(-????-)……滅せよ、堕ちた凶鳥。
まったくもって期待はずれよ。"
162,"TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_218","(-ネール・ヴァン・ダーナス-)ああ……余の赤き月……余の力…………。
なんて…………眩しい………………。"
163,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_219","ネールを消した者の、あの声……。
……いいえ、まさかね。"
164,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_220","……このまま拘束艦を止めに行きましょう。
大丈夫……拘束艦をすべて止めれば、お祖父様を救えるわ。
ええ、きっとよ……。"
165,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_240","思ったより、蛮神「バハムート」の再生が進んでる……。
早く、この拘束艦を停止させましょう。"
166,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_241","この拘束艦の制御装置……。
うん、様子は違うけど、仕組みはラノシアの拘束艦と同じね。
……私が止めるわ。"
167,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_242","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、実はね。
ネールが、蛮神「バハムート」の力を纏ったとき、
私、あなたでも勝てないかもしれないと思ったの。"
168,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_243","相手は蛮神本体じゃないし、あなたが強いのも知ってる。
でも蛮神「バハムート」は、
お祖父様ですら命を懸けて戦った強敵だから……。"
169,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_244","それでも、こうしてここまで来られた。"
170,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_245","……人は強いのね。
そして、とても尊い可能性を持っている。"
171,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_246","お祖父様が守りたかったものは、きっとこれなんだわ。
私にも……少しだけ、わかったような気がする。"
172,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_247","さあ、地上へ戻りましょう。
ウリエンジェに報告して、状況を整理しないと!"
173,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_248","お、お祖父様……本当に……!?
……でも……なぜ……。"
174,"TEXT_GAIUSD301_01313_LOUISOIX_000_249","ここまでじゃ、アリゼー。
これ以上、拘束艦に干渉することは許されん。"
175,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_250","な、何を言っているのです……?
蛮神「バハムート」の復活阻止には、
拘束艦を停止しないと……!"
176,"TEXT_GAIUSD301_01313_LOUISOIX_000_251","……聞けぬというのであれば、ここで始末するまでじゃ。"
177,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_252","ねえ、本当に……本当に、お祖父様なの……?
どうして……こんなこと……!?"
178,"TEXT_GAIUSD301_01313_LOUISOIX_000_253","愚かな孫娘よ……。"
179,"TEXT_GAIUSD301_01313_LOUISOIX_000_254","……このような持たざる者すら退けられんとは。
凶鳥も語るに落ちるな。"
180,"TEXT_GAIUSD301_01313_LOUISOIX_000_255","覚えておくがよい。
すべては大いなる意志がため……。"
181,"TEXT_GAIUSD301_01313_LOUISOIX_000_256","我が神「バハムート」こそが絶対であると!"
182,"TEXT_GAIUSD301_01313_LOUISOIX_000_257","……慈悲だ、去れ。
再び、この地に踏み入るようであれば、
次はおぬしとて容赦はせん。"
183,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_258","あの光……ネールと同じ……。
…………ならば、お祖父様はもう……。"
184,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_259","……お祖父様はもういないわ。
あれは、お祖父様を穢すただの幻影……。"
185,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_260","だったら私は、全力であいつを叩き潰す!
……そして、お祖父様の魂を、
バハムートの支配から解放してみせる……ッ!"
186,"TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_261","蛮神「バハムート」……
私の愛するお祖父様を取り込んだお前を、絶対に許さない!
……絶対に、絶対にッ!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSD301_01313_SEQ_00 砂の家のウリエンジェは、大迷宮バハムートの調査を進めたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSD301_01313_SEQ_01 前回までの冒険録: 「新たな蛮神」が顕現した兆候をうけ、冒険者とアリゼーは、カストルム・オクシデンスの地下にある「メテオの傷跡」へと侵入した。その深部で見つけたのは、傷つきながらも再生中と思われる、古の蛮神「バハムート」と、5年前の戦いで「バハムート」と相打ちになったはずのアリゼーの祖父「ルイゾワ」だった。アリゼーは蛮神「バハムート」の復活を阻止し、ルイゾワを救い出そうと決意する……。             * * * ウリエンジェたちの推論によると、大迷宮の深層にある「拘束艦」をすべて停止させることができれば、蛮神「バハムート」を消滅させることができるらしい。黒衣森のダラガブの破片に侵攻するため、北部森林のフォールゴウドで待機しているアリゼーの配下、「アナエル中牙士」に話しかけよう。
6 2 TEXT_GAIUSD301_01313_SEQ_02 アナエル中牙士と話した。北部森林のアルダースプリングスにいる「眼光鋭い二等牙兵」からも話を聞こう。
7 3 TEXT_GAIUSD301_01313_SEQ_03 眼光鋭い二等牙兵によると、ダラガブの破片の手前まで道が拓かれているらしい。フォールゴウドに戻り、「アナエル中牙士」のもとでアリゼーと合流しよう。
8 4 TEXT_GAIUSD301_01313_SEQ_04 アナエル中牙士に報告をしていると、やってきたのはアルフィノだった。アルフィノは、アリゼーに自分自身の「戦う意味」を見出してほしいようだ。アリゼーのことを頼まれた冒険者。しっかりと準備を整えて、仲間と共に迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
9 5 TEXT_GAIUSD301_01313_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSD301_01313_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSD301_01313_SEQ_07
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27 23 TEXT_GAIUSD301_01313_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSD301_01313_TODO_00 フォールゴウドのアナエル中牙士と話す
29 25 TEXT_GAIUSD301_01313_TODO_01 眼光鋭い二等牙兵と話す
30 26 TEXT_GAIUSD301_01313_TODO_02 アナエル中牙士と話す
31 27 TEXT_GAIUSD301_01313_TODO_03
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50 46 TEXT_GAIUSD301_01313_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSD301_01313_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSD301_01313_URIANGER_000_000 カルテノー平原の地下に広がる大迷宮……。 古の蛮神眠りし地より、新たな真実がもたらされました。 すべては、あなたの功績によるもの……。
53 49 TEXT_GAIUSD301_01313_URIANGER_000_001 ですが、真実は新たな謎を呼び、 探求者を深き淵へと誘っている……。 今こそ「メテオの傷跡」に挑み、調査すべき刻……。
54 50 TEXT_GAIUSD301_01313_URIANGER_000_002 まもなく、アリゼー様がいらっしゃいます。 再び世界の真理を求めて…… 探求の旅を、はじめましょう。
55 51 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_003 ごめんなさい、待たせたわね。
56 52 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_004 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 引き続きの協力に感謝するわ。
57 53 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_005 さっそくだけど、「メテオの傷跡」の…… そう……「大迷宮バハムート」についての話をしましょう。 わかっている事実と、今回の作戦についてね。
58 54 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_006 私たちは前回の調査で、新たな蛮神の反応を探るため、 「メテオの傷跡」……すなわち月の衛星「ダラガブ」の 落下跡へと侵入したわ。
59 55 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_007 それは、地中に広がる巨大な迷宮……。 その深層では、蛮神「バハムート」が 傷つきながらも顕現しつづけていた。
60 56 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_008 ……それだけじゃない。 私たちはそこで、5年前に奴と相打ちになったはずの ルイゾワお祖父様の姿を見た……。
61 57 TEXT_GAIUSD301_01313_URIANGER_000_009 ダラガブは、古代アラグ文明の遺産……。 そこで私は、学術研究機関「聖コイナク財団」に在籍する 同志ラムブルース氏に、情報の提供を呼びかけました……。
62 58 TEXT_GAIUSD301_01313_URIANGER_000_010 氏によれば……ダラガブとは「太陽の力」を集め、 かのクリスタルタワーへ注ぐため、建造されたのだとか。
63 59 TEXT_GAIUSD301_01313_URIANGER_000_011 伝説の豪炎「メガフレア」を易々と操るほどの、 蛮神「バハムート」の力……それを核として利用すべく、 ダラガブの内へと封じたのだと推測されます……。
64 60 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_012 あなたは、最深部で見た光景を覚えてる? ……再生中と思われる蛮神「バハムート」は、 古代アラグ文明の巨大な装置に囲まれていた。
65 61 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_013 私たちは「聖コイナク財団」からの情報にそって、 あの装置を、ラグナロク級「拘束艦」と 呼称することにしたわ。
66 62 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_014 「拘束艦」の役目は、2つあると推論立てているの。 ……ひとつは、「太陽の力」を集積するための核として、 蛮神「バハムート」を捕らえておくこと。
67 63 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_015 そして、もうひとつは…… 核である「バハムート」が消滅しないよう維持することよ。 生かさず、殺さずってわけね。
68 64 TEXT_GAIUSD301_01313_URIANGER_000_016 蛮神「バハムート」が封印されたのは、数千年の昔……。 それが、今もなお顕現し続けられるのは……。
69 65 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_017 ……そう、信者なき蛮神である「バハムート」を、 何らかの方法で維持していたから。
70 66 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_018 再生に使われている装置…… おそらく、あれがその役目をしている。
71 67 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_019 つまり、「拘束艦」をすべて停止させることができれば、 蛮神「バハムート」は、消滅するはずよ。
72 68 TEXT_GAIUSD301_01313_URIANGER_000_020 前回の侵入時に確認した、稼働中の「拘束艦」は3つ……。 ……うちひとつは、方角的に黒衣森へと落着した、 ダラガブの残骸と通じているとみられます……。
73 69 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_021 北部森林にあるダラガブの破片…… 追加調査の結果、ようやく侵入方法をみつけたの。 今回は、そこから第二の「拘束艦」への侵攻を試みる。
74 70 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_022 そのためには、エオルゼアの剣たるあなたに、 もう一度、調査部隊の指揮を任せたいの。
75 71 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_023 ……もちろん、私も一緒に行くわよ。
76 72 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_024 ダラガブの破片に近い「フォールゴウド」に、 私の手の者を送り込んでいるわ。 準備ができたら、そこで合流しましょう。
77 73 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_025 ……すべての「拘束艦」を停止させて、 必ず、お祖父様を救い出すのよ……。
78 74 TEXT_GAIUSD301_01313_ANAELLE_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様ですね。 ……お待ちしておりました。
79 75 TEXT_GAIUSD301_01313_ANAELLE_000_021 お静かに……私はアリゼー様の手の者。 今は、双蛇党の一員として、 この黒衣森での活動を補佐しております。
80 76 TEXT_GAIUSD301_01313_ANAELLE_000_022 お嬢様からお聞きになっているでしょうが、 今回の作戦で突入していただくのは、 「アルダースプリングス」にあるダラガブの破片です。
81 77 TEXT_GAIUSD301_01313_ANAELLE_000_023 おそらく、内部はラノシアの破片と同様に、 変異した凶暴な魔物が巣食っていると思われます。
82 78 TEXT_GAIUSD301_01313_ANAELLE_000_024 ここより南西、ダラガブの破片のそばに、 我々の同志が待機しています。 彼から詳しい状況を聞くと良いでしょう。
83 79 TEXT_GAIUSD301_01313_FOLLOWER01313_000_030 冒険者か……こんな場所に何の用だ? ここは、主を失ったゴーレムが彷徨う危険な地。 用がないなら、早々に立ち去ることだな。
84 80 TEXT_GAIUSD301_01313_FOLLOWER01313_000_031 し、失礼いたしましたっ! あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様ですね。 お嬢様より、話は伺っております。
85 81 TEXT_GAIUSD301_01313_FOLLOWER01313_000_032 ご覧ください。 この先が、今回調査していただくダラガブの破片…… 「大迷宮バハムート」の「第二突入口」となります。
86 82 TEXT_GAIUSD301_01313_FOLLOWER01313_000_033 ここは、帝国の手もついていない場所。 厄介な帝国軍の介入はございませんが、 破片への道もまた、開拓されていない状態でした。
87 83 TEXT_GAIUSD301_01313_FOLLOWER01313_000_034 私たちが、何とか突入口までの道のりを切り拓きましたが、 それも破片の手前まで……。 ……内部となると、完全に未知の領域です。
88 84 TEXT_GAIUSD301_01313_FOLLOWER01313_000_035 作戦目的となる「拘束艦の制御装置」は、 迷宮の如き地下空間の、最深部にあると思われます。
89 85 TEXT_GAIUSD301_01313_FOLLOWER01313_000_036 ……私からご説明できるのは、これだけです。
90 86 TEXT_GAIUSD301_01313_FOLLOWER01313_000_037 そろそろ、フォールゴウドにお嬢様が到着なさっているはず。 アナエル中牙士のもとで合流なさるといいでしょう。
91 87 TEXT_GAIUSD301_01313_FOLLOWER01313_000_038 ……侵攻作戦は困難なものになると予想されます。 準備を万全に整えてください。 そして、くれぐれもお気をつけて……。
92 88 TEXT_GAIUSD301_01313_FOLLOWER01313_000_040 フォールゴウドへ戻り、アナエル中牙士のもとで アリゼー様と合流なさってください。 侵攻作戦、くれぐれもお気をつけて……。
93 89 TEXT_GAIUSD301_01313_ANAELLE_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 ダラガブの破片は、ご覧になれましたか?
94 90 TEXT_GAIUSD301_01313_ANAELLE_000_051 ……突入口の確保ですら、我々は苦戦を強いられました。 迷宮侵攻に伴う危険は、計り知れません。 どうか、お気をつけて……。
95 91 TEXT_GAIUSD301_01313_ANAELLE_000_052 お嬢……いえ、ア、アルフィノ様!? ど、どうしてこちらに!?
96 92 TEXT_GAIUSD301_01313_ALPHINAUD_000_053 ウリエンジェから、新たな作戦が始まると聞いたのでね。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と、少し話をしにきたのさ。
97 93 TEXT_GAIUSD301_01313_ALPHINAUD_000_054 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……。 君なら察しているかもしれないが、 妹……アリゼーは、私以上に祖父を慕っていてね。
98 94 TEXT_GAIUSD301_01313_ALPHINAUD_000_055 ……それゆえ、祖父のことになると無理をする。 今も代行者として、エオルゼアを守ろうとしているように。
99 95 TEXT_GAIUSD301_01313_ALPHINAUD_000_056 しかし、頑なな想いは、時に諸刃の剣と化す……。 闇雲に祖父を追いかけているだけでは、 彼女自身が「バハムート」に魅入られる可能性すらあろう。
100 96 TEXT_GAIUSD301_01313_ALPHINAUD_000_057 彼女には、戦う意味が必要なのさ。 この世界のために、何を目指し、何を賭すのか…… いずれ、そのための大きな「決断」を迫られる。
101 97 TEXT_GAIUSD301_01313_ALPHINAUD_000_058 ルイゾワではない、アリゼーによる決断をね。 ……祖父はもう、いないのだから。
102 98 TEXT_GAIUSD301_01313_ALPHINAUD_000_059 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 妹のことを、よろしく頼む。
103 99 TEXT_GAIUSD301_01313_ALPHINAUD_000_060 彼女が、戦う意味を見出すとしたら…… きっとそれは、ほかならぬ君との冒険の中でだろう。 ……兄である私が、そうであったようにね。
104 100 TEXT_GAIUSD301_01313_ALPHINAUD_000_061 では、私は行くとしよう。 作戦の無事を祈っているぞ!
105 101 TEXT_GAIUSD301_01313_ALPHINAUD_000_062 ……ああ、君。 私がここに来たことは、 くれぐれもアリゼーに黙っておいてくれたまえよ。
106 102 TEXT_GAIUSD301_01313_ANAELLE_000_063 ま、間もなく、お嬢様も到着なさるはず……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 作戦成功の吉報をお待ちしております!
107 103 TEXT_GAIUSD301_01313_SYSTEM_000_070 「大迷宮バハムート:侵攻編」に挑戦可能になりました。 このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、 アナエル中牙士に話しかけることで開始できます。
108 104 TEXT_GAIUSD301_01313_SYSTEM_000_071 なお、「大迷宮バハムート:侵攻編」の詳しい開始条件は、 アナエル中牙士から聞くことができます。
109 105 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_100 ……景色が変わった。 なるほど、これが本当の姿というわけ……。
110 106 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_101 あれほど大きなダラガブの破片が 大地を貫いているんですもの。 傷の証である、偏属性クリスタルがない方が不自然だわ。
111 107 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_102 恐らく、この周辺に漂うあまりに濃いエーテルが、 風景を歪めて見せていたのね。
112 108 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_103 ……やはり、平穏な作戦にはならないみたいよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、十分に気をつけて。
113 109 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_104 私たちは必ず最深部に到達し、 蛮神「バハムート」を修復している拘束艦を止める。 お祖父様を助けるためにも……必ず。
114 110 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_105 ひとまず、ふもとの方へ進みましょう。 あそこに見えている亀裂から、 破片の内部に入ることができそうだわ。
115 111 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_120 あれは……? あの「白銀の鎧」は、まさか……!
116 112 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_121 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、気をつけて! にわかには信じがたいけど…… 私の知る限り、あれを鎧う者はただひとりよ。
117 113 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_122 漆黒の王狼……ガイウス・ヴァン・バエサルと、 権衡する力を持つといわれた、 ガレマール帝国第VII軍団長……。
118 114 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_123 そして5年前、エオルゼア侵略のために、 「メテオ計劃」を主導した人物……。
119 115 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_124 白銀の凶鳥……ネール・ヴァン・ダーナス! 第七霊災の元凶よ!
120 116 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_125 (-????-)ネール……ヴァン……ダーナス…………。
121 117 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_126 (-????-)嗚呼……それは七度目の終焉の折、戦に敗れた弱者の名。 我のふるき名は、この神域にいささか似合わぬ……。
122 118 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_127 我は「彼の御方」の……偉大な「神」の忠実なる下僕……。 ネール・デウス・ダーナスである。
123 119 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_128 神……まさか、蛮神「バハムート」のこと……? 奴は、バハムートのテンパードだというの!?
124 120 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_129 バハムート! おお、バハムート! 大いなる神の御名……! その衛士となった悦びに、我が身はうち震えて止まぬッ!
125 121 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_130 この地は御神と、その「愛し子ら」を抱くゆりかご。 愚かなヒトよ、我のある限り神域は侵せぬと知れ。 決して……決してだ…………。
126 122 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_131 <If(Equal(PlayerParameter(76),1))>……なぜ、ネールがこんなところに。 兄が言っていたわ、5年前にあなたが討ったと。<Else/>……なぜ、ネールがこんなところに。 兄の話によれば、第七霊災時に死亡したはず……。</If>
127 123 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_132 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_133 ともかく、油断せずに進みましょう。 テンパードになっているなら、まともな対話は望めない。 ……厄介な相手が現れたわね。
129 125 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_150 カストルム・オクシデンスの地下と似ている……。 どうやら、かなり地中深くまで来たようね。
130 126 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_151 見て、あの筒状の装置。 上の階層にあったのと同じものだわ。 でも、こんな場所にまで……?
131 127 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_152 中はよく見えないけれど…… あの中には「キメラ」が入っているのかもしれないわ。 あなたが倒してきたような、ね。
132 128 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_153 古代アラグ文明は、キメラの生成に長けていたと言うわ。 ……ゆえにダラガブ内には、無数の化物が巣喰っていた。 蛮神「バハムート」の封印を外敵から守るためにね。
133 129 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_154 装置の中で生き続けるキメラ……。 ……ネールの言った「愛し子ら」とは、 キメラのことなのかしら……。
134 130 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_155 考えをまとめるのは、無事に帰還してからね。 ……今は先へ進みましょう。
135 131 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_170 あ、あれは……ダラガブ!? そんな……ありえない! この場所はいったい……!?
136 132 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_171 <If(Equal(PlayerParameter(76),1))>よもや忘れてはいまい……ここは墓場だ。 その方に討たれた、ネール・ヴァン・ダーナスの墓場。<Else/>ここは墓場だ……。 かつて英雄に討たれた、ネール・ヴァン・ダーナスの墓場。</If>
137 133 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_172 (★未使用/削除予定★)
138 134 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_173 ……我が計劃に呑まれた弱者の墓場。
139 135 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_174 神域に踏み入りし、愚かな「けだもの」の墓場であるッ!
140 136 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_175 まずい……ッ!
141 137 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_176 あの時、エーテルと散った我が身は、 「彼の御方」の御手により、時世に新生を果たしたのだ。
142 138 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_177 そして……神は、深淵で仰せになった。
143 139 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_178 ヒトには敗北を! ヒトには絶望を! あの終焉を、いまひとたび再演せよとッ!
144 140 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_179 ……まさか、蛮神「バハムート」の力を得たというの!? そんな……嘘でしょ……。
145 141 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_180 嗚呼……神よッ! このネールめに貴方様の役をくださるとは、恐悦至極! 必ずや素晴らしき饗宴といたしましょう!
146 142 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_181 さあ……「けだもの」よ、牙を剥け!
147 143 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_182 真の第七霊災の幕開けであるッ!
148 144 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_200 そうか……。 ……あなたは、とっくに「死んでいた」のね。
149 145 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_201 あなたは肉体を失い、エーテルとなった。 でも、そのエーテルは何らかの理由でバハムートに囚われ、 「エーテル体」として「生かされて」いた……。
150 146 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_202 ……でも、もう終わり。 あなたの神は、あなたを見放したのよ。
151 147 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_203 神だと……? 違う……余が信ずるのは、己の力のみ……。 ましてや、蛮神にすがるなど、余のすることか!
152 148 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_204 (-ネール・ヴァン・ダーナス-)余は……ガレマール帝国第VII軍団長、 ネール・ヴァン・ダーナスぞ……。
153 149 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_205 (-ネール・ヴァン・ダーナス-)嗚呼……なるほど……。 余は知らぬ間に魅入られていたのだな。 ダラガブに封じられし、古の蛮神「バハムート」に……。
154 150 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_206 あなた、まさか正気が!? 蛮神「バハムート」の支配が解けたの……!?
155 151 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_207 そう……もうテンパードにしておく理由がないのね……。 今度こそ、エーテル界へと還るから……。
156 152 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_208 (-ネール・ヴァン・ダーナス-)ふふ……皮肉ではないか。 偉大なるアラグの遺産で、不浄な蛮神を滅さんとした余が、 当の蛮神に利用されようとは……。
157 153 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_209 (-ネール・ヴァン・ダーナス-)しかし、それがすべてだと思わぬことだ、小娘。 メテオ計劃を進めたのは、まごうことなき余の意志である。
158 154 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_210 (-ネール・ヴァン・ダーナス-)所詮は、余も俗物であったということか……。 挙句に死まで奪われて……まこと滑稽な話よ……。
159 155 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_211 ……私たちは、第七霊災の真実を探しているの。 答えて……あのときルイゾワお祖父様に…… 世界に何があったの?
160 156 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_212 (-ネール・ヴァン・ダーナス-)ほう、賢人ルイゾワの孫娘であったか。 ふふ……かように無情な宿命があろうとはな。
161 157 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_213 (-ネール・ヴァン・ダーナス-)小娘よ、知りたければ進め……。 その方の欲する真実は、大迷宮の果てにある。 だが、それは絶望へ至る道……真実こそが、残酷なのだ。
162 158 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_214 どういうこと……? 蛮神「バハムート」の復活を阻止すれば お祖父様も助かる……そうではないの!?
163 159 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_215 (-ネール・ヴァン・ダーナス-)……覚悟せよ。 志が挫ければ進むにあたわず、力なくば生きるにあたわず…… 先を拓くは、ただ、穢れなき強さのみ。
164 160 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_216 (-ネール・ヴァン・ダーナス-)弱き者は悲嘆に暮れ、涙に濡れるほかあるまい。 かつて……弱き少女であった余が、そうであったように……。
165 161 TEXT_GAIUSD301_01313_LOUISOIX_000_217 (-????-)……滅せよ、堕ちた凶鳥。 まったくもって期待はずれよ。
166 162 TEXT_GAIUSD301_01313_NAEL_000_218 (-ネール・ヴァン・ダーナス-)ああ……余の赤き月……余の力…………。 なんて…………眩しい………………。
167 163 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_219 ネールを消した者の、あの声……。 ……いいえ、まさかね。
168 164 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_220 ……このまま拘束艦を止めに行きましょう。 大丈夫……拘束艦をすべて止めれば、お祖父様を救えるわ。 ええ、きっとよ……。
169 165 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_240 思ったより、蛮神「バハムート」の再生が進んでる……。 早く、この拘束艦を停止させましょう。
170 166 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_241 この拘束艦の制御装置……。 うん、様子は違うけど、仕組みはラノシアの拘束艦と同じね。 ……私が止めるわ。
171 167 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_242 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、実はね。 ネールが、蛮神「バハムート」の力を纏ったとき、 私、あなたでも勝てないかもしれないと思ったの。
172 168 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_243 相手は蛮神本体じゃないし、あなたが強いのも知ってる。 でも蛮神「バハムート」は、 お祖父様ですら命を懸けて戦った強敵だから……。
173 169 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_244 それでも、こうしてここまで来られた。
174 170 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_245 ……人は強いのね。 そして、とても尊い可能性を持っている。
175 171 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_246 お祖父様が守りたかったものは、きっとこれなんだわ。 私にも……少しだけ、わかったような気がする。
176 172 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_247 さあ、地上へ戻りましょう。 ウリエンジェに報告して、状況を整理しないと!
177 173 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_248 お、お祖父様……本当に……!? ……でも……なぜ……。
178 174 TEXT_GAIUSD301_01313_LOUISOIX_000_249 ここまでじゃ、アリゼー。 これ以上、拘束艦に干渉することは許されん。
179 175 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_250 な、何を言っているのです……? 蛮神「バハムート」の復活阻止には、 拘束艦を停止しないと……!
180 176 TEXT_GAIUSD301_01313_LOUISOIX_000_251 ……聞けぬというのであれば、ここで始末するまでじゃ。
181 177 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_252 ねえ、本当に……本当に、お祖父様なの……? どうして……こんなこと……!?
182 178 TEXT_GAIUSD301_01313_LOUISOIX_000_253 愚かな孫娘よ……。
183 179 TEXT_GAIUSD301_01313_LOUISOIX_000_254 ……このような持たざる者すら退けられんとは。 凶鳥も語るに落ちるな。
184 180 TEXT_GAIUSD301_01313_LOUISOIX_000_255 覚えておくがよい。 すべては大いなる意志がため……。
185 181 TEXT_GAIUSD301_01313_LOUISOIX_000_256 我が神「バハムート」こそが絶対であると!
186 182 TEXT_GAIUSD301_01313_LOUISOIX_000_257 ……慈悲だ、去れ。 再び、この地に踏み入るようであれば、 次はおぬしとて容赦はせん。
187 183 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_258 あの光……ネールと同じ……。 …………ならば、お祖父様はもう……。
188 184 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_259 ……お祖父様はもういないわ。 あれは、お祖父様を穢すただの幻影……。
189 185 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_260 だったら私は、全力であいつを叩き潰す! ……そして、お祖父様の魂を、 バハムートの支配から解放してみせる……ッ!
190 186 TEXT_GAIUSD301_01313_ALISAIE_000_261 蛮神「バハムート」…… 私の愛するお祖父様を取り込んだお前を、絶対に許さない! ……絶対に、絶対にッ!
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0,"TEXT_GAIUSD302_01314_SEQ_00","アリゼーは、大迷宮バハムート侵攻作戦について報告したいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSD302_01314_SEQ_01","アリゼーから、大迷宮バハムート侵攻作戦について報告をするように頼まれた。ベスパーベイの砂の家へ戻り、「ウリエンジェ」と話そう。"
2,"TEXT_GAIUSD302_01314_SEQ_02","ウリエンジェ、アリゼーと共に、今回の侵攻作戦について総括した。迷宮内で出会ったネールは、かつてダラガブを使ってエオルゼアを侵略せんとしたガレマール帝国軍第VII軍団長。ダラガブとの交信を試みるうちに蛮神「バハムート」の信者になったと推測されるという。同じく信者となったルイゾワにも引導を渡すというアリゼー。悲しみの果てにたどり着く「真実」とは、いかなるものなのだろうか……。"
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24,"TEXT_GAIUSD302_01314_TODO_00","砂の家のウリエンジェと話す"
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48,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_000","どうにか地上に戻ってこられたようね。
転移先は前と同じ……北ザナラーンだったみたい。"
49,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_001","……さっきは守ってくれてありがとう。
あなたは、先に砂の家へ戻って、
ウリエンジェに報告をお願い。"
50,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_002","私も、すぐに後を追いかけるから……。
大丈夫……少し疲れたから、休んでいくだけよ……。"
51,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_010","砂の家へ戻って、ウリエンジェに報告をお願い。
私も……すぐに後を追いかけるから……。"
52,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_020","英雄の凱旋……よくぞ戻られました……。
その眼は、使命を果たした者の眼……。
「拘束艦」は沈黙したようですね。"
53,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_021","しかして、万事は無事にならず……。
あなたに落ちた影の理由を、お聞かせください。"
54,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_022","……白銀の凶鳥、ネール・ヴァン・ダーナス……。
そして、我が師が……。"
55,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_023","……それでは、ルイゾワ様のエーテルは、
ネールと同様に蛮神「バハムート」に取り込まれ、
かの蛮神のテンパードになったというのですね……。"
56,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_024","なんという……ことでしょう……。
……エーテルを束ねし虚構なる幻影とはいえ、
ルイゾワ様と相対するは、私でさえ耐え難きこと……。"
57,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_025","……ましてや、アリゼー様にとっては如何ほどか。
この戦い、もはや協力を望むべきではないかもしれません。"
58,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_026","(-????-)余計な心配は不要よ、ウリエンジェ。"
59,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_027","アリゼー様……。"
60,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_028","私は奴らを倒すと決めた……それがすべて。
それよりも、今回判明した事実を整理させてちょうだい。"
61,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_029","……委細承知しました。"
62,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_030","報告から察するに、今回の要となるのは、
大迷宮の衛士となったネール・ヴァン・ダーナスです……。"
63,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_031","<If(Equal(PlayerParameter(76),1))>あなたには説明をするまでもない……。
ネールは、あなたが5年前に通称「月下の闘い」で破った、
ガレマール帝国の第VII軍団長……。<Else/>第六星暦末期……エオルゼアを制さんと侵攻せし、
ガレマール帝国軍第VII軍団の長。
それが「白銀の凶鳥」こと、ネールでありました。</If>"
64,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_032","<If(Equal(PlayerParameter(76),1))>「交信雷波塔」を覚えておいでですか……?
ネールがダラガブを制御するために建設した、
クリスタルタワーの代用品……あなたが打ち砕いた野望を。<Else/>彼の者の生家、ダーナス家はアラグの知を受け継ぐ一門……。
それゆえに月の衛星「ダラガブ」の正体を知り、
エオルゼア侵略に用いんとしたのです……。</If>"
65,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_033","<If(Equal(PlayerParameter(76),1))>おそらく、あの塔を完成させるべく、
ダラガブへの交信を試行錯誤するうちに……
その内に眠る蛮神を目覚めさせ、魅入られたのでしょう。<Else/>しかし、制御を司るクリスタルタワーは、当時まだ地中。
ダラガブへの交信を試行錯誤するうちに……
その内に眠る蛮神を目覚めさせ、魅入られたのでしょう。</If>"
66,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_034","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_035","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_036","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_037","……そして、数千年の時を越えて、
蛮神「バハムート」の新たなテンパードが誕生したのね。"
70,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_038","戦いに敗れ、その命はエーテルへと散ったけれど、
「バハムート」に吸収され、エーテル界には還れなかった。
ネール……哀れな存在よ。"
71,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_039","蛮神「バハムート」のテンパード……。
それが、奴らだけだったのならいいのだけれど……。"
72,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_040","ネールが言った「愛し子らを抱くゆりかご」という言葉……
狂言と捨て置くには、妙にひっかかるの。"
73,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_041","もし、ほかにもテンパードがいるのならば、
「拘束艦」を止めるのと同時に、
そいつらの排除も必要になるでしょうね。"
74,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_042","アリゼー様……。
ルイゾワ様にも引導を渡すと……そうおっしゃるのですね。
しかし……本当によろしいのですか?"
75,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_043","……何度も言わせないで。
蛮神「バハムート」と、それに関するすべてを断つこと……
それだけが、お祖父様を救うのよ。"
76,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_044","テンパードの件も含め、しばらくこちらで調査を進めるわ。
次の作戦が立案されるまで、あなたは休息をとっていて。"
77,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_045","まだ気の抜ける状況じゃないけれど……
おつかれさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。"
78,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_046","……そうですか。
あれから5年、もう逝ってしまわれたと知っていて尚、
こんなにも……悲しいものなのですね……。"
79,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_047","我が師ルイゾワ……。
真理とは、真実とは……いったい何なのでしょう……。"
80,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_048","これまで、それに至ることこそ、
私たちシャーレアンの務めと信じてきました……。"
81,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_049","……しかし、その真実が悲しみと絶望を呼び、
他者を傷つけるものであっても……
それでも、明かさねばならないのでしょうか……。"
82,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALPHINAUD_000_050","……それが君の「決断」だとでも言うのかい、アリゼー。"
83,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALPHINAUD_000_051","ならば、次は「鍵」を使うことになるだろう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>でも、暁の血盟でもない……
私たちが持っている「真実の鍵」をね。"
84,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALPHINAUD_000_052","鍵は、扉を閉めるためにもあるんだ。
……蛮神「バハムート」は、閉じられるべき過去なのさ。"
85,"TEXT_GAIUSD302_01314_SYSTEM_000_100","本クエストを受注する前に、
「大迷宮バハムート:侵攻編」初回攻略時に、
再生されたカットシーンを確認することができます。"
86,"TEXT_GAIUSD302_01314_Q1_000_000","カットシーンを再生しますか?"
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4 0 TEXT_GAIUSD302_01314_SEQ_00 アリゼーは、大迷宮バハムート侵攻作戦について報告したいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSD302_01314_SEQ_01 アリゼーから、大迷宮バハムート侵攻作戦について報告をするように頼まれた。ベスパーベイの砂の家へ戻り、「ウリエンジェ」と話そう。
6 2 TEXT_GAIUSD302_01314_SEQ_02 ウリエンジェ、アリゼーと共に、今回の侵攻作戦について総括した。迷宮内で出会ったネールは、かつてダラガブを使ってエオルゼアを侵略せんとしたガレマール帝国軍第VII軍団長。ダラガブとの交信を試みるうちに蛮神「バハムート」の信者になったと推測されるという。同じく信者となったルイゾワにも引導を渡すというアリゼー。悲しみの果てにたどり着く「真実」とは、いかなるものなのだろうか……。
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52 48 TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_000 どうにか地上に戻ってこられたようね。 転移先は前と同じ……北ザナラーンだったみたい。
53 49 TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_001 ……さっきは守ってくれてありがとう。 あなたは、先に砂の家へ戻って、 ウリエンジェに報告をお願い。
54 50 TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_002 私も、すぐに後を追いかけるから……。 大丈夫……少し疲れたから、休んでいくだけよ……。
55 51 TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_010 砂の家へ戻って、ウリエンジェに報告をお願い。 私も……すぐに後を追いかけるから……。
56 52 TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_020 英雄の凱旋……よくぞ戻られました……。 その眼は、使命を果たした者の眼……。 「拘束艦」は沈黙したようですね。
57 53 TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_021 しかして、万事は無事にならず……。 あなたに落ちた影の理由を、お聞かせください。
58 54 TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_022 ……白銀の凶鳥、ネール・ヴァン・ダーナス……。 そして、我が師が……。
59 55 TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_023 ……それでは、ルイゾワ様のエーテルは、 ネールと同様に蛮神「バハムート」に取り込まれ、 かの蛮神のテンパードになったというのですね……。
60 56 TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_024 なんという……ことでしょう……。 ……エーテルを束ねし虚構なる幻影とはいえ、 ルイゾワ様と相対するは、私でさえ耐え難きこと……。
61 57 TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_025 ……ましてや、アリゼー様にとっては如何ほどか。 この戦い、もはや協力を望むべきではないかもしれません。
62 58 TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_026 (-????-)余計な心配は不要よ、ウリエンジェ。
63 59 TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_027 アリゼー様……。
64 60 TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_028 私は奴らを倒すと決めた……それがすべて。 それよりも、今回判明した事実を整理させてちょうだい。
65 61 TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_029 ……委細承知しました。
66 62 TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_030 報告から察するに、今回の要となるのは、 大迷宮の衛士となったネール・ヴァン・ダーナスです……。
67 63 TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_031 <If(Equal(PlayerParameter(76),1))>あなたには説明をするまでもない……。 ネールは、あなたが5年前に通称「月下の闘い」で破った、 ガレマール帝国の第VII軍団長……。<Else/>第六星暦末期……エオルゼアを制さんと侵攻せし、 ガレマール帝国軍第VII軍団の長。 それが「白銀の凶鳥」こと、ネールでありました。</If>
68 64 TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_032 <If(Equal(PlayerParameter(76),1))>「交信雷波塔」を覚えておいでですか……? ネールがダラガブを制御するために建設した、 クリスタルタワーの代用品……あなたが打ち砕いた野望を。<Else/>彼の者の生家、ダーナス家はアラグの知を受け継ぐ一門……。 それゆえに月の衛星「ダラガブ」の正体を知り、 エオルゼア侵略に用いんとしたのです……。</If>
69 65 TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_033 <If(Equal(PlayerParameter(76),1))>おそらく、あの塔を完成させるべく、 ダラガブへの交信を試行錯誤するうちに…… その内に眠る蛮神を目覚めさせ、魅入られたのでしょう。<Else/>しかし、制御を司るクリスタルタワーは、当時まだ地中。 ダラガブへの交信を試行錯誤するうちに…… その内に眠る蛮神を目覚めさせ、魅入られたのでしょう。</If>
70 66 TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_034 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_035 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_036 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_037 ……そして、数千年の時を越えて、 蛮神「バハムート」の新たなテンパードが誕生したのね。
74 70 TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_038 戦いに敗れ、その命はエーテルへと散ったけれど、 「バハムート」に吸収され、エーテル界には還れなかった。 ネール……哀れな存在よ。
75 71 TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_039 蛮神「バハムート」のテンパード……。 それが、奴らだけだったのならいいのだけれど……。
76 72 TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_040 ネールが言った「愛し子らを抱くゆりかご」という言葉…… 狂言と捨て置くには、妙にひっかかるの。
77 73 TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_041 もし、ほかにもテンパードがいるのならば、 「拘束艦」を止めるのと同時に、 そいつらの排除も必要になるでしょうね。
78 74 TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_042 アリゼー様……。 ルイゾワ様にも引導を渡すと……そうおっしゃるのですね。 しかし……本当によろしいのですか?
79 75 TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_043 ……何度も言わせないで。 蛮神「バハムート」と、それに関するすべてを断つこと…… それだけが、お祖父様を救うのよ。
80 76 TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_044 テンパードの件も含め、しばらくこちらで調査を進めるわ。 次の作戦が立案されるまで、あなたは休息をとっていて。
81 77 TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_045 まだ気の抜ける状況じゃないけれど…… おつかれさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
82 78 TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_046 ……そうですか。 あれから5年、もう逝ってしまわれたと知っていて尚、 こんなにも……悲しいものなのですね……。
83 79 TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_047 我が師ルイゾワ……。 真理とは、真実とは……いったい何なのでしょう……。
84 80 TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_048 これまで、それに至ることこそ、 私たちシャーレアンの務めと信じてきました……。
85 81 TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_049 ……しかし、その真実が悲しみと絶望を呼び、 他者を傷つけるものであっても…… それでも、明かさねばならないのでしょうか……。
86 82 TEXT_GAIUSD302_01314_ALPHINAUD_000_050 ……それが君の「決断」だとでも言うのかい、アリゼー。
87 83 TEXT_GAIUSD302_01314_ALPHINAUD_000_051 ならば、次は「鍵」を使うことになるだろう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>でも、暁の血盟でもない…… 私たちが持っている「真実の鍵」をね。
88 84 TEXT_GAIUSD302_01314_ALPHINAUD_000_052 鍵は、扉を閉めるためにもあるんだ。 ……蛮神「バハムート」は、閉じられるべき過去なのさ。
89 85 TEXT_GAIUSD302_01314_SYSTEM_000_100 本クエストを受注する前に、 「大迷宮バハムート:侵攻編」初回攻略時に、 再生されたカットシーンを確認することができます。
90 86 TEXT_GAIUSD302_01314_Q1_000_000 カットシーンを再生しますか?
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0,"TEXT_GAIUSE201_01345_SEQ_00","石の家のミンフィリアは、冒険者に新たな「暁」としての最初の仕事を任せたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE201_01345_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、石の家の「ミンフィリア」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSE201_01345_SEQ_02","ヤ・シュトラは、クリスタル消失事件の手掛かりを探しているようだった。ホライズンで調査にあたっている銅刃団ローズ連隊の「フフルパ」から、事件についての話を聞いてみよう。"
3,"TEXT_GAIUSE201_01345_SEQ_03","フフルパによると、事件の手掛かりはまだつかめていないという。しかし、検問を突破して、東ザナラーン方面へ逃走したチョコボ・キャリッジが現れたらしい。この件について、ホライズンにいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE201_01345_SEQ_04","ヤ・シュトラは、逃走中のチョコボ・キャリッジが、東ザナラーンのアマルジャ軍陣屋へ向かったのではないかと予想した。東ザナラーンのアマルジャ軍陣屋にいる「サンクレッド」と話そう。"
5,"TEXT_GAIUSE201_01345_SEQ_05","サンクレッドは、逃走したチョコボ・キャリッジがクリスタル消失事件とは無関係だったことを突き止めていた。サンクレッドが監視していたアマルジャ軍陣屋にも動きはないという。調査の態勢を立て直すため、いったんホライズンに戻って「サンクレッド」と話そう。"
6,"TEXT_GAIUSE201_01345_SEQ_06","サンクレッドとホライズンで合流した頃、ベスパーベイのフェリードックに東方の辺境都市「ドマ」から来たという異邦の民が降り立った。異邦の民は、ウルダハの王との謁見を望んでいるようだが……。"
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24,"TEXT_GAIUSE201_01345_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
石の家のミンフィリアから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSE201_01345_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
石の家のミンフィリアから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_GAIUSE201_01345_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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27,"TEXT_GAIUSE201_01345_TODO_03","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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28,"TEXT_GAIUSE201_01345_TODO_04","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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29,"TEXT_GAIUSE201_01345_TODO_05",""
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48,"TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
新しい「暁」としての、最初の仕事が入ったわ。
「アマジナ鉱山社」からの調査依頼よ。"
49,"TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_001","なんでも、ここ最近……
同社が採掘した資源の消失事件が、
立て続けに起こっているらしいの。"
50,"TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_002","事件捜査にあたっていた銅刃団の報告によれば、
内部の者の犯行による、横流しの線を疑っているらしいわ。"
51,"TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_003","本来なら「暁」は、そういった、
不祥事の調査には手を貸しません。
……でも、気になることがあるのよ。"
52,"TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_004","それは、消失している資源が、
クリスタルに限られているということ。"
53,"TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_005","……そう、以前にも同じようなことがあったわね。
蛮神「イフリート」を召喚するために、
アマルジャ族がクリスタルを強奪していた。"
54,"TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_006","蛮神はクリスタルを喰らうことで強くなる……
この事件は、決して見過ごすことができないわ。"
55,"TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_007","消失したクリスタルと蛮族の関連性……。
わたしたちは、その線を探る必要があります。"
56,"TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_008","サンクレッドとヤ・シュトラが、
先行して現地で調査にあたっているわ。
彼らと「ホライズン」で合流してくれるかしら。"
57,"TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_009","わたしは、アマジナ鉱山社に連絡をとって、
情報を集めてみるわね。"
58,"TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_010","サンクレッドとヤ・シュトラが、
先行して調査にあたっています。
ホライズンで「ヤ・シュトラ」と合流してくれるかしら。"
59,"TEXT_GAIUSE201_01345_YSHTOLA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、待ってたわ。
私は、消失したクリスタルが保管されていた場所を中心に、
手掛かりを探しているところよ。"
60,"TEXT_GAIUSE201_01345_YSHTOLA_000_011","銅刃団側の捜査担当者は、フフルパという人物。
私が話を聞いた時には、まだ、これといった手掛かりを、
見つけていないようだったけど……。"
61,"TEXT_GAIUSE201_01345_YSHTOLA_000_012","少し時間が経って、捜査にも進展があったかもしれない。
あなたも、銅刃団ローズ連隊の「フフルパ」さんに、
事件の詳細を聞いてみてもらえるかしら?"
62,"TEXT_GAIUSE201_01345_YSHTOLA_000_015","事件の捜査に進展があったかもしれない。
あなたも、銅刃団ローズ連隊の「フフルパ」さんに、
事件の詳細を聞いてみてもらえるかしら?"
63,"TEXT_GAIUSE201_01345_FUFULUPA_000_020","捜査の進展についてでありますか?
……ということは、あなたも、ヤ・シュトラ殿とともに、
アマジナ鉱山社の事件を調べているのでありますか!"
64,"TEXT_GAIUSE201_01345_FUFULUPA_000_021","確かに最近、採掘された資源が忽然と姿を消す事件が、
多発しているのであります。
しかし、犯人の手掛かりは、いまださっぱり……"
65,"TEXT_GAIUSE201_01345_FUFULUPA_000_022","……だったのでありますが、つい先ほど、
積荷を改めようとしたチョコボ・キャリッジが、
検問を突破していったのであります!"
66,"TEXT_GAIUSE201_01345_FUFULUPA_000_023","もしや、消失したクリスタルを運んでいたのでは?
ほかの衛兵からの報告によれば、問題のキャリッジは、
東ザナラーン方面に逃げたようなのであります!"
67,"TEXT_GAIUSE201_01345_YSHTOLA_000_030","積荷を改められそうになったチョコボ・キャリッジが、
銅刃団の検問を突破したのね?
それも、東ザナラーン方面に向かって……。"
68,"TEXT_GAIUSE201_01345_YSHTOLA_000_031","東ザナラーンは、アマルジャ族が出没している地域。
連中にクリスタルを引き渡すには、もってこいの場所……。
……確かに怪しいわね。"
69,"TEXT_GAIUSE201_01345_YSHTOLA_000_032","ちょうど「サンクレッド」が、アマルジャ軍陣屋で、
奴らの動向を監視しているわ……彼と合流して。
こちらの事情は、リンクパールで伝えておくから。"
70,"TEXT_GAIUSE201_01345_YSHTOLA_000_035","「サンクレッド」が、アマルジャ軍陣屋で、
奴らの動向を監視しているわ……彼と合流して。
こちらの事情は、リンクパールで伝えておくから。"
71,"TEXT_GAIUSE201_01345_THANCRED_000_040","ご苦労さん、ヤ・シュトラから連絡は受けているぜ。
一足違いだったな……件のチョコボ・キャリッジなら、
ついさっき、俺が銅刃団に引き渡したところだよ。"
72,"TEXT_GAIUSE201_01345_THANCRED_000_041","しかし、積荷の中身は、御禁制の「ソムヌス香」でね。
今回の事件とは無縁の、ただの密輸業者だったってことさ。"
73,"TEXT_GAIUSE201_01345_THANCRED_000_042","アマルジャ族には、これといった動きは見られない。
いったん「ホライズン」に戻り、態勢を立て直すとしよう。
無駄足になってしまって悪いが、また向こうで合流だ。"
74,"TEXT_GAIUSE201_01345_YSHTOLA_000_050","……今回の件はアマルジャ族とは無関係だったようだけど、
一連のクリスタル消失事件との関係を否定するには、
決め手に欠けると言わざるをえないわ……。"
75,"TEXT_GAIUSE201_01345_THANCRED_000_050","おう、戻ったか。
この辺りでの、クリスタルの強奪に人拐いときたら、
アマルジャ族の仕業ってのが相場なもんだが……"
76,"TEXT_GAIUSE201_01345_THANCRED_000_051","今のところ、アマルジャ族の動きと
クリスタル消失事件との関連は見えないな。"
77,"TEXT_GAIUSE201_01345_THANCRED_000_052","奴ら、何度か「イフリート」を呼んでいる形跡はあるが、
溜め込んでいたクリスタルを使っているようだし……。
決定的な情報がなくて、断定ができないな。"
78,"TEXT_GAIUSE201_01345_THANCRED_000_053","砂の家に残っているウリエンジェにも、
事件に関係しそうな動きがあれば、
こちらへ連絡するように伝えておくとするか……。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE201_01345_SEQ_00 石の家のミンフィリアは、冒険者に新たな「暁」としての最初の仕事を任せたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE201_01345_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、石の家の「ミンフィリア」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSE201_01345_SEQ_02 ヤ・シュトラは、クリスタル消失事件の手掛かりを探しているようだった。ホライズンで調査にあたっている銅刃団ローズ連隊の「フフルパ」から、事件についての話を聞いてみよう。
7 3 TEXT_GAIUSE201_01345_SEQ_03 フフルパによると、事件の手掛かりはまだつかめていないという。しかし、検問を突破して、東ザナラーン方面へ逃走したチョコボ・キャリッジが現れたらしい。この件について、ホライズンにいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE201_01345_SEQ_04 ヤ・シュトラは、逃走中のチョコボ・キャリッジが、東ザナラーンのアマルジャ軍陣屋へ向かったのではないかと予想した。東ザナラーンのアマルジャ軍陣屋にいる「サンクレッド」と話そう。
9 5 TEXT_GAIUSE201_01345_SEQ_05 サンクレッドは、逃走したチョコボ・キャリッジがクリスタル消失事件とは無関係だったことを突き止めていた。サンクレッドが監視していたアマルジャ軍陣屋にも動きはないという。調査の態勢を立て直すため、いったんホライズンに戻って「サンクレッド」と話そう。
10 6 TEXT_GAIUSE201_01345_SEQ_06 サンクレッドとホライズンで合流した頃、ベスパーベイのフェリードックに東方の辺境都市「ドマ」から来たという異邦の民が降り立った。異邦の民は、ウルダハの王との謁見を望んでいるようだが……。
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28 24 TEXT_GAIUSE201_01345_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のミンフィリアから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_GAIUSE201_01345_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のミンフィリアから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_GAIUSE201_01345_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のミンフィリアから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_GAIUSE201_01345_TODO_03 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のミンフィリアから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
32 28 TEXT_GAIUSE201_01345_TODO_04 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のミンフィリアから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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52 48 TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 新しい「暁」としての、最初の仕事が入ったわ。 「アマジナ鉱山社」からの調査依頼よ。
53 49 TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_001 なんでも、ここ最近…… 同社が採掘した資源の消失事件が、 立て続けに起こっているらしいの。
54 50 TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_002 事件捜査にあたっていた銅刃団の報告によれば、 内部の者の犯行による、横流しの線を疑っているらしいわ。
55 51 TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_003 本来なら「暁」は、そういった、 不祥事の調査には手を貸しません。 ……でも、気になることがあるのよ。
56 52 TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_004 それは、消失している資源が、 クリスタルに限られているということ。
57 53 TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_005 ……そう、以前にも同じようなことがあったわね。 蛮神「イフリート」を召喚するために、 アマルジャ族がクリスタルを強奪していた。
58 54 TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_006 蛮神はクリスタルを喰らうことで強くなる…… この事件は、決して見過ごすことができないわ。
59 55 TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_007 消失したクリスタルと蛮族の関連性……。 わたしたちは、その線を探る必要があります。
60 56 TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_008 サンクレッドとヤ・シュトラが、 先行して現地で調査にあたっているわ。 彼らと「ホライズン」で合流してくれるかしら。
61 57 TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_009 わたしは、アマジナ鉱山社に連絡をとって、 情報を集めてみるわね。
62 58 TEXT_GAIUSE201_01345_MINFILIA_000_010 サンクレッドとヤ・シュトラが、 先行して調査にあたっています。 ホライズンで「ヤ・シュトラ」と合流してくれるかしら。
63 59 TEXT_GAIUSE201_01345_YSHTOLA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、待ってたわ。 私は、消失したクリスタルが保管されていた場所を中心に、 手掛かりを探しているところよ。
64 60 TEXT_GAIUSE201_01345_YSHTOLA_000_011 銅刃団側の捜査担当者は、フフルパという人物。 私が話を聞いた時には、まだ、これといった手掛かりを、 見つけていないようだったけど……。
65 61 TEXT_GAIUSE201_01345_YSHTOLA_000_012 少し時間が経って、捜査にも進展があったかもしれない。 あなたも、銅刃団ローズ連隊の「フフルパ」さんに、 事件の詳細を聞いてみてもらえるかしら?
66 62 TEXT_GAIUSE201_01345_YSHTOLA_000_015 事件の捜査に進展があったかもしれない。 あなたも、銅刃団ローズ連隊の「フフルパ」さんに、 事件の詳細を聞いてみてもらえるかしら?
67 63 TEXT_GAIUSE201_01345_FUFULUPA_000_020 捜査の進展についてでありますか? ……ということは、あなたも、ヤ・シュトラ殿とともに、 アマジナ鉱山社の事件を調べているのでありますか!
68 64 TEXT_GAIUSE201_01345_FUFULUPA_000_021 確かに最近、採掘された資源が忽然と姿を消す事件が、 多発しているのであります。 しかし、犯人の手掛かりは、いまださっぱり……
69 65 TEXT_GAIUSE201_01345_FUFULUPA_000_022 ……だったのでありますが、つい先ほど、 積荷を改めようとしたチョコボ・キャリッジが、 検問を突破していったのであります!
70 66 TEXT_GAIUSE201_01345_FUFULUPA_000_023 もしや、消失したクリスタルを運んでいたのでは? ほかの衛兵からの報告によれば、問題のキャリッジは、 東ザナラーン方面に逃げたようなのであります!
71 67 TEXT_GAIUSE201_01345_YSHTOLA_000_030 積荷を改められそうになったチョコボ・キャリッジが、 銅刃団の検問を突破したのね? それも、東ザナラーン方面に向かって……。
72 68 TEXT_GAIUSE201_01345_YSHTOLA_000_031 東ザナラーンは、アマルジャ族が出没している地域。 連中にクリスタルを引き渡すには、もってこいの場所……。 ……確かに怪しいわね。
73 69 TEXT_GAIUSE201_01345_YSHTOLA_000_032 ちょうど「サンクレッド」が、アマルジャ軍陣屋で、 奴らの動向を監視しているわ……彼と合流して。 こちらの事情は、リンクパールで伝えておくから。
74 70 TEXT_GAIUSE201_01345_YSHTOLA_000_035 「サンクレッド」が、アマルジャ軍陣屋で、 奴らの動向を監視しているわ……彼と合流して。 こちらの事情は、リンクパールで伝えておくから。
75 71 TEXT_GAIUSE201_01345_THANCRED_000_040 ご苦労さん、ヤ・シュトラから連絡は受けているぜ。 一足違いだったな……件のチョコボ・キャリッジなら、 ついさっき、俺が銅刃団に引き渡したところだよ。
76 72 TEXT_GAIUSE201_01345_THANCRED_000_041 しかし、積荷の中身は、御禁制の「ソムヌス香」でね。 今回の事件とは無縁の、ただの密輸業者だったってことさ。
77 73 TEXT_GAIUSE201_01345_THANCRED_000_042 アマルジャ族には、これといった動きは見られない。 いったん「ホライズン」に戻り、態勢を立て直すとしよう。 無駄足になってしまって悪いが、また向こうで合流だ。
78 74 TEXT_GAIUSE201_01345_YSHTOLA_000_050 ……今回の件はアマルジャ族とは無関係だったようだけど、 一連のクリスタル消失事件との関係を否定するには、 決め手に欠けると言わざるをえないわ……。
79 75 TEXT_GAIUSE201_01345_THANCRED_000_050 おう、戻ったか。 この辺りでの、クリスタルの強奪に人拐いときたら、 アマルジャ族の仕業ってのが相場なもんだが……
80 76 TEXT_GAIUSE201_01345_THANCRED_000_051 今のところ、アマルジャ族の動きと クリスタル消失事件との関連は見えないな。
81 77 TEXT_GAIUSE201_01345_THANCRED_000_052 奴ら、何度か「イフリート」を呼んでいる形跡はあるが、 溜め込んでいたクリスタルを使っているようだし……。 決定的な情報がなくて、断定ができないな。
82 78 TEXT_GAIUSE201_01345_THANCRED_000_053 砂の家に残っているウリエンジェにも、 事件に関係しそうな動きがあれば、 こちらへ連絡するように伝えておくとするか……。
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0,"TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_00","ホライズンのサンクレッドは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_01","サンクレッドと話した。ホライズンにいる「フフルパ」と話そう。"
2,"TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_02","フフルパによると、クリスタル消失事件の実行犯と通じる間諜が、銅刃団に紛れ込んでいるようだ。この間諜を逆手にとり、ヤ・シュトラを囮として、強奪者をおびき出すことになった。ホライズン南の「<Sheet(EObj,2003561,0)/>」で見張り、現れた強奪者を討伐しよう。"
3,"TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_03","おびき出したクリスタルの強奪者を討伐した。犯人は、アマルジャ族ではなかったようだ。犯人像について、ホライズン南の「ヤ・シュトラ」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_04","ヤ・シュトラは、強奪者の特徴を聞くと、何かを思いついた様子で次なる調査へ向かった。銅刃団の動向を確認するため、ホライズンの「フフルパ」と話そう。"
5,"TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_05","フフルパによると、銅刃団の衛兵一名が姿を消したという。アマルジャ族との関係がないことが確定したため、以降はフフルパが単独で調査を進めていくことになった。一方、ベスパーベイでは新たな問題が起きたようだが……。"
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24,"TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_00","フフルパと話す"
25,"TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_01","<Sheet(EObj,2003561,0)/>で見張り現れた強奪者を討伐"
26,"TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_02","ヤ・シュトラと話す"
27,"TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_03","フフルパと話す"
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48,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_000","さて、ウリエンジェへの伝言は済んだことだし、
俺たちも調査を再開しよう。"
49,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_001","アマルジャ族と、クリスタル消失事件……
そのふたつが繋がっているのか無関係なのかを断定するには、
さらに調べを進めてみるしかなさそうだからな。"
50,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_100_001","ひとまず、もう一度「フフルパ」くんに話を聞いてみよう。"
51,"TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_005","……今回の件はアマルジャ族とは無関係だったようだけど、
一連のクリスタル消失事件との関係を否定するには、
決め手に欠けるわね……。"
52,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_006","ひとまず、もう一度「フフルパ」くんに話を聞いてみよう。"
53,"TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_100_010","ああっ、いいところに!
大変な……大変なことに気づいてしまったであります!"
54,"TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_010","落ち着いて……。
いったい、どうしたというの?"
55,"TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_012","警備体制は臨機応変に変えているにもかかわらず、
毎度、警備のスキをつかれ、事件が起きていたのであります。
……これは内部の情報を知らない限り、不可能であります!"
56,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_013","なるほど、情報が漏れているのは確実なようだ……。
……状況から察するに、銅刃団に、
間諜が紛れ込んでいるとみて間違いないだろう。"
57,"TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_014","……ならば、その間諜を逆手に取りましょう。
偽の採掘作業情報を流し、意図的に警備を薄くする……
そうすれば犯人が寄ってくるはずよ。"
58,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_015","エサをまいて、釣り上げるってわけだな?
……で、いったいどんな美味いエサをまくつもりだ?"
59,"TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_016","私が鉱山社付けの採掘師に変装して、嘘の採掘作業を行うの。
相手も、女のほうが油断するでしょうから。
サンクレッドたちは、物陰で潜んでいて。"
60,"TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_017","ご協力、ありがとうございます!
……でしたら、サンライズ門の南にある、
金槌台地へ通じる橋のたもとが、うってつけであります!"
61,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_018","ふむ……ならば、俺は南側に隠れよう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、北側を頼む。
地図に印をつけておくから、後で確認してくれ。"
62,"TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_019","早速、ローズ連隊の皆に、
警備体制の変更を連絡してくるであります!"
63,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_020","準備は整ったな……よし、作戦開始だ。
さてさて、いったいどんな獲物が釣れるのやら……。"
64,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_025","お前の持ち場は、ヤ・シュトラがいる北側だ。
地図に印をつけてあるから、確認してくれ。
犯人が現れたら、叩きのめしてやろう。"
65,"TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_026","ここは、私に任せて。
あなたは、北側の見張りをお願い。
犯人が現れたら、きっついお仕置きをしてやりなさい。"
66,"TEXT_GAIUSE202_01346_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
67,"TEXT_GAIUSE202_01346_BALLOON_100_026","待ち伏せか! やっちまえ!"
68,"TEXT_GAIUSE202_01346_BALLOON_110_026","こしゃくな、覚悟しろ!"
69,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_027","犯人どもは片づけたか?
……どうやらアマルジャ族は関係ないようだな。
ヤ・シュトラとも話してみよう。"
70,"TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_030","ご苦労さま、どうだった?
……なるほど、犯人はアマルジャ族ではないのね。"
71,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_031","こちらも片づけたぜ。
連中は、ガタイがいいゼーヴォルフばかり。
その上、無駄に口が堅いときたもんだ……うんざりだぜ。"
72,"TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_032","ゼーヴォルフばかり……。
ウルダハに多いルガディン族といえば、ローエンガルデよ。
……ということは流れ者?"
73,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_033","さぁてね、どこから来たのかはわからないが、
そろいもそろって、顔に青い刺青をいれている、
不気味な連中だったよ。"
74,"TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_034","顔に青い刺青……?
もしかして……。"
75,"TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_035","……連中に心当たりがあるわ。
調べに行ってくる。"
76,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_036","それじゃ、俺たちは、いったんホライズンに戻り、
「フフルパ」くんに銅刃団の動きを聞いてみよう。
んじゃ、向こうで待ってるぞ。"
77,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_038","「フフルパ」くんに、銅刃団の動きを聞いてみよう。"
78,"TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_040","ご苦労さまであります!
危険な作戦へのご協力、感謝するであります!"
79,"TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_041","銅刃団の内部でも、動きがありました!
衛兵が一名、行方をくらましたのであります!"
80,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_042","よし来た、銅刃団の間諜も釣れたか!
すぐ、その衛兵を追いかけよう。"
81,"TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_043","ところがその……襲撃犯の護送のどさくさに紛れて、
姿を消したため、どこに逃げたのやらさっぱり……
申し訳ないのであります……。"
82,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_044","くそっ、せっかく釣れたってのに、バレちまったか。
……消えた衛兵の素性については?"
83,"TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_045","少し前に入隊した、元冒険者のゼーヴォルフでしたが、
アマルジャ族と通じていた様子はなかったのであります。
……とにかく、この件は自分でも調査してみるであります!"
84,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_046","……となると、後はヤ・シュトラが言っていた、
「心当たり」とやらに期待してみるか……。"
85,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_047","……ミンフィリアか、どうしたんだ?
…………ふむ、了解だ。"
86,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_048","ウリエンジェから、ミンフィリアへ連絡があったそうだ。
今度は、ベスパーベイで問題が発生したらしい。"
87,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_049","その件で、俺たちにも指示があったよ。
やれやれ大忙しだ……人気者の辛いところだな?"
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4 0 TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_00 ホライズンのサンクレッドは、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_01 サンクレッドと話した。ホライズンにいる「フフルパ」と話そう。
6 2 TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_02 フフルパによると、クリスタル消失事件の実行犯と通じる間諜が、銅刃団に紛れ込んでいるようだ。この間諜を逆手にとり、ヤ・シュトラを囮として、強奪者をおびき出すことになった。ホライズン南の「<Sheet(EObj,2003561,0)/>」で見張り、現れた強奪者を討伐しよう。
7 3 TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_03 おびき出したクリスタルの強奪者を討伐した。犯人は、アマルジャ族ではなかったようだ。犯人像について、ホライズン南の「ヤ・シュトラ」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_04 ヤ・シュトラは、強奪者の特徴を聞くと、何かを思いついた様子で次なる調査へ向かった。銅刃団の動向を確認するため、ホライズンの「フフルパ」と話そう。
9 5 TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_05 フフルパによると、銅刃団の衛兵一名が姿を消したという。アマルジャ族との関係がないことが確定したため、以降はフフルパが単独で調査を進めていくことになった。一方、ベスパーベイでは新たな問題が起きたようだが……。
10 6 TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_07
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28 24 TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_00 フフルパと話す
29 25 TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_01 <Sheet(EObj,2003561,0)/>で見張り現れた強奪者を討伐
30 26 TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_02 ヤ・シュトラと話す
31 27 TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_03 フフルパと話す
32 28 TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_04
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51 47 TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_000 さて、ウリエンジェへの伝言は済んだことだし、 俺たちも調査を再開しよう。
53 49 TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_001 アマルジャ族と、クリスタル消失事件…… そのふたつが繋がっているのか無関係なのかを断定するには、 さらに調べを進めてみるしかなさそうだからな。
54 50 TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_100_001 ひとまず、もう一度「フフルパ」くんに話を聞いてみよう。
55 51 TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_005 ……今回の件はアマルジャ族とは無関係だったようだけど、 一連のクリスタル消失事件との関係を否定するには、 決め手に欠けるわね……。
56 52 TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_006 ひとまず、もう一度「フフルパ」くんに話を聞いてみよう。
57 53 TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_100_010 ああっ、いいところに! 大変な……大変なことに気づいてしまったであります!
58 54 TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_010 落ち着いて……。 いったい、どうしたというの?
59 55 TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_012 警備体制は臨機応変に変えているにもかかわらず、 毎度、警備のスキをつかれ、事件が起きていたのであります。 ……これは内部の情報を知らない限り、不可能であります!
60 56 TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_013 なるほど、情報が漏れているのは確実なようだ……。 ……状況から察するに、銅刃団に、 間諜が紛れ込んでいるとみて間違いないだろう。
61 57 TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_014 ……ならば、その間諜を逆手に取りましょう。 偽の採掘作業情報を流し、意図的に警備を薄くする…… そうすれば犯人が寄ってくるはずよ。
62 58 TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_015 エサをまいて、釣り上げるってわけだな? ……で、いったいどんな美味いエサをまくつもりだ?
63 59 TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_016 私が鉱山社付けの採掘師に変装して、嘘の採掘作業を行うの。 相手も、女のほうが油断するでしょうから。 サンクレッドたちは、物陰で潜んでいて。
64 60 TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_017 ご協力、ありがとうございます! ……でしたら、サンライズ門の南にある、 金槌台地へ通じる橋のたもとが、うってつけであります!
65 61 TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_018 ふむ……ならば、俺は南側に隠れよう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、北側を頼む。 地図に印をつけておくから、後で確認してくれ。
66 62 TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_019 早速、ローズ連隊の皆に、 警備体制の変更を連絡してくるであります!
67 63 TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_020 準備は整ったな……よし、作戦開始だ。 さてさて、いったいどんな獲物が釣れるのやら……。
68 64 TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_025 お前の持ち場は、ヤ・シュトラがいる北側だ。 地図に印をつけてあるから、確認してくれ。 犯人が現れたら、叩きのめしてやろう。
69 65 TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_026 ここは、私に任せて。 あなたは、北側の見張りをお願い。 犯人が現れたら、きっついお仕置きをしてやりなさい。
70 66 TEXT_GAIUSE202_01346_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
71 67 TEXT_GAIUSE202_01346_BALLOON_100_026 待ち伏せか! やっちまえ!
72 68 TEXT_GAIUSE202_01346_BALLOON_110_026 こしゃくな、覚悟しろ!
73 69 TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_027 犯人どもは片づけたか? ……どうやらアマルジャ族は関係ないようだな。 ヤ・シュトラとも話してみよう。
74 70 TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_030 ご苦労さま、どうだった? ……なるほど、犯人はアマルジャ族ではないのね。
75 71 TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_031 こちらも片づけたぜ。 連中は、ガタイがいいゼーヴォルフばかり。 その上、無駄に口が堅いときたもんだ……うんざりだぜ。
76 72 TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_032 ゼーヴォルフばかり……。 ウルダハに多いルガディン族といえば、ローエンガルデよ。 ……ということは流れ者?
77 73 TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_033 さぁてね、どこから来たのかはわからないが、 そろいもそろって、顔に青い刺青をいれている、 不気味な連中だったよ。
78 74 TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_034 顔に青い刺青……? もしかして……。
79 75 TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_035 ……連中に心当たりがあるわ。 調べに行ってくる。
80 76 TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_036 それじゃ、俺たちは、いったんホライズンに戻り、 「フフルパ」くんに銅刃団の動きを聞いてみよう。 んじゃ、向こうで待ってるぞ。
81 77 TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_038 「フフルパ」くんに、銅刃団の動きを聞いてみよう。
82 78 TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_040 ご苦労さまであります! 危険な作戦へのご協力、感謝するであります!
83 79 TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_041 銅刃団の内部でも、動きがありました! 衛兵が一名、行方をくらましたのであります!
84 80 TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_042 よし来た、銅刃団の間諜も釣れたか! すぐ、その衛兵を追いかけよう。
85 81 TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_043 ところがその……襲撃犯の護送のどさくさに紛れて、 姿を消したため、どこに逃げたのやらさっぱり…… 申し訳ないのであります……。
86 82 TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_044 くそっ、せっかく釣れたってのに、バレちまったか。 ……消えた衛兵の素性については?
87 83 TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_045 少し前に入隊した、元冒険者のゼーヴォルフでしたが、 アマルジャ族と通じていた様子はなかったのであります。 ……とにかく、この件は自分でも調査してみるであります!
88 84 TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_046 ……となると、後はヤ・シュトラが言っていた、 「心当たり」とやらに期待してみるか……。
89 85 TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_047 ……ミンフィリアか、どうしたんだ? …………ふむ、了解だ。
90 86 TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_048 ウリエンジェから、ミンフィリアへ連絡があったそうだ。 今度は、ベスパーベイで問題が発生したらしい。
91 87 TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_049 その件で、俺たちにも指示があったよ。 やれやれ大忙しだ……人気者の辛いところだな?
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0,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_00","ホライズンのサンクレッドは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_01","サンクレッドは、ホライズンに残り、フフルパを手伝うという。西ザナラーンのベスパーベイにいる「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_02","アルフィノから、東方の辺境都市「ドマ」から来たという異邦の民の話を聞いた。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「異邦の民の指導者」を捜し出そう。"
3,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_03","異邦の民の指導者は、ナナモ陛下への謁見を求めていたが、門前払いを食らっていた。アルフィノが異邦の民の指導者から話を聞くことになった。ウルダハのクイックサンドにいる「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_04","異邦の民の指導者「ユウギリ」から話を聞いた。アルフィノが、ラウバーンに難民の対応について話をつけている間に、ユウギリたちの世話をすることになった。クイックサンドにいる「ユウギリ」と話そう。"
5,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_05","ユウギリによると、祖国「ドマ」を離れてから、ろくな食事をとっていないという。難民への食事を手配してもらうため、クイックサンドの「モモディ」と話そう。"
6,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_06","モモディは、難民への食事の手配を快く応じ、食材をベスパーベイに送る依頼書を書いてくれた。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「素材屋 フリードウリッヒ」に「<Sheet(EventItem,2001202,0)/>」を、「料理屋 カテリーヌ」に「<Sheet(EventItem,2001203,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_07","食材をベスパーベイに転送するよう伝え終えた。クイックサンドの「モモディ」へ報告しよう。"
8,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_08","モモディへ報告した。「ユウギリ」に、食材がベスパーベイへ配送されたことを伝えよう。"
9,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_09","ユウギリに食材を手配したことを伝えたところ、大いに感謝された。一方、アルフィノは難民の受け入れについて、ラウバーンと話をつけたようだ。ロイヤル・プロムナードの「ラウバーン」と話そう。"
10,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_10","ユウギリは、ナナモ陛下及び砂蠍衆との謁見を果たした。しかし、ドマ難民の受け入れ要請は、ロロリトをはじめとする砂蠍衆によって拒否されてしまった。"
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24,"TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_00","ベスパーベイのアルフィノと話す"
25,"TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_01","ロイヤル・プロムナードで異邦の民の指導者を捜す"
26,"TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_02","クイックサンドのアルフィノと話す"
27,"TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_03","クイックサンドのユウギリと話す"
28,"TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_04","モモディと話す"
29,"TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_05","フリードウリッヒに<Sheet(EventItem,2001202,0)/>を渡す"
30,"TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_06","カテリーヌに<Sheet(EventItem,2001203,0)/>を渡す"
31,"TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_07","モモディと話す"
32,"TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_08","ユウギリと話す"
33,"TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_09","ロイヤル・プロムナードのラウバーンと話す"
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48,"TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_000","さてと、盟主さまからの、ありがたいお言葉だが……。
俺は、ここに残るよう仰せつかったよ。
引き続き、クリスタル消失事件を追うように、とね。"
49,"TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_001","フフルパくんと一緒に、
姿を消したという衛兵の線をあたってみようと思う。"
50,"TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_002","お前はベスパーベイへと向かってくれ。
現地のアルフィノ様と合流し、彼の手助けをしてほしいそうだ。
よろしく頼むよ。"
51,"TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_005","お前はベスパーベイへと向かってくれ。
現地のアルフィノ様と合流し、彼の手助けをしてほしいそうだ。
よろしく頼むよ。"
52,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_010","やぁ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、よく来てくれた。
ベスパーベイ沖に、ひどく損傷した商船が現れ、
そのうちの数名が、この小舟を使って上陸したようだ。"
53,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_011","目撃者の話では、どうやら上陸した者たちは異邦の民……
それも、東方の辺境都市「ドマ」から来た難民らしい。"
54,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_012","「ドマ」と言えば、ガレマール帝国支配下の属州だ。
帝国領内からの難民流出となれば、ただ事ではない。
我々も、状況を把握しておくべきだろう。"
55,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_013","異邦の民は、一路、ウルダハ王宮を目指したという。
我々も、ウルダハの「ロイヤル・プロムナード」へ向かい、
「異邦の民の指導者」を捜してみよう。"
56,"TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_014","我々は怪しい者ではござらぬ!"
57,"TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_015","せめて、話だけでも聞いてくださらぬか……。"
58,"TEXT_GAIUSE203_01347_BARTHOLOMEW_000_016","ここから先は、神聖なるウルダハ王宮である!
ここから先を通すわけにはいかん!
許可なき者は、お引き取り願おう!"
59,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_017","この国の王との謁見をお願いしたい。
我々の話を聞いていただくだけでよいのだ!"
60,"TEXT_GAIUSE203_01347_BARTHOLOMEW_000_020","ここから先は、神聖なるウルダハ王宮である!
ここから先を通すわけにはいかん!"
61,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_021","(-異邦の民の指導者-)そこを何とかできないだろうか!"
62,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_022","(-異邦の民の指導者-)この国の王に、我々の話を聞いていただくだけでよいのだ。
時間を取らせるつもりもない。"
63,"TEXT_GAIUSE203_01347_BARTHOLOMEW_000_023","何度言われようとも、
素性も明らかではない者を、通すわけにはいかん!
さあ、お引き取りを!"
64,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_024","(-異邦の民の指導者-)……くっ!"
65,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_025","君たちは、ベスパーベイに上陸したという異邦の民だな。
揉めていたようだが、いったいどうされたのだ。"
66,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_026","(-異邦の民の指導者-)王への謁見を願いでたのだが、にべもなく断られてな……。
……何としても、直談判の機会を得ねば!"
67,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_027","待ちたまえ。
ここは王宮……下手に騒ぎだてると拘束されるぞ。"
68,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_028","私は、アルフィノと言う。
ウルダハの民ではないが、この国の権力者に顔が利く身だ。
これも何かの縁、私で良ければ話を聞こう。"
69,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
私は、彼女たちを連れ、一旦「クイックサンド」へ行く。
君もあとで来てくれるか。"
70,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_029","……アルフィノ殿のお仲間か?
気が急くあまり、無様なところを見せてしまったな……。"
71,"TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_029","アルフィノ殿のお仲間の方ですね。
どうか我らに力添えを……。"
72,"TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_029","わが主は、祖国を出てからというもの、
常に先頭に立ち、苦難に満ちた旅路を導いてこられました。
わが主のお身体が心配です……。"
73,"TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_030","……ユウギリ様は、多くの同胞を導いていらっしゃる。
そんなユウギリ様を護り支える任を受けるのは、
このカササギの喜び。"
74,"TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_030","ユウギリ様は、祖国を出てからというもの、
常に先頭に立ち、苦難に満ちた旅路を導いてこられました。
キキョウは、ユウギリ様のお身体が心配です……。"
75,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_030","……心遣い、感謝する。
我らは、東州オサード小大陸の辺境都市「ドマ」から
数ヶ月をかけて、この地までたどり着いた。"
76,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_031","準備を整える間もない逃避行でな……
すぐさま食料は底を突き、多くの犠牲を出した。
ここしばらくは、ろくな食事も摂れていない。"
77,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_032","せめて船に残してきた子どもたちだけにでも、
腹にたまるものを食わせてやりたい……。
どうか、この店の店主に、頼んでみてはもらえぬだろうか?"
78,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_035","せめて船に残してきた子どもたちだけにでも、
腹にたまるものを食わせてやりたい……。
どうか、この店の店主に、頼んでみてはもらえぬだろうか?"
79,"TEXT_GAIUSE203_01347_MOMODI_000_040","……まあ、そんなことが!? あの方たちも大変だったのね……。
ちょうど大口の予約がなくなって、手配していた食材を
持て余していたところだから、喜んで提供するわよ。"
80,"TEXT_GAIUSE203_01347_MOMODI_000_041","余った食材をベスパーベイに転送するよう依頼書を作るから、
ザル回廊のサファイアアベニュー国際市場にいる、
「フリードウリッヒ」と「カテリーヌ」に渡してちょうだい。"
81,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_060","せめて、船に残してきた子どもたちだけにでも、
腹にたまるものを食わせてやりたいのだ……。"
82,"TEXT_GAIUSE203_01347_FRIDURIH_000_050","モモディさんから、食材の転送依頼だって……?
ああ、余っちまってる食材の件だな。
どれ、依頼書を見せてくれ。"
83,"TEXT_GAIUSE203_01347_FRIDURIH_000_051","……わかった、食材は転送するとモモディさんへ伝えてくれよ。
それにしても、また難民か……。
貧乏人が増えて、治安が悪化しなければいいんだが……。"
84,"TEXT_GAIUSE203_01347_KATHERINE_000_055","モモディさんが、余らせた食材を転送したいって?
……いったい、どういうことだい。
依頼書をよく見せておくれよ。"
85,"TEXT_GAIUSE203_01347_KATHERINE_000_056","……タダで食材を譲ろうってのかい、お人好しだねぇ。
まあ、こっちはお代を頂けてるから、いいんだけどさ。
モモディさんに、引き受けたと伝えとくれ。"
86,"TEXT_GAIUSE203_01347_MOMODI_000_059","お帰りなさい、依頼書を渡せたかしら?
……ふむ、無事に、食材はベスパーベイへ送られたようね。
さあ、早くユウギリさんにも教えてあげて!"
87,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_061","食料をベスパーベイへ送っていただいただと!?
……かたじけない、この恩は決して忘れはせぬ。
後ほど、私からも店主に礼を伝えなければ……。"
88,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_070","どうにか、不滅隊のラウバーン局長を通じて、
ナナモ陛下に取り次いできたよ。"
89,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_071","では……!"
90,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_072","ああ、謁見をしてくださるそうだ。
ナナモ陛下は、相談役たる「砂蠍衆」も招集された。
この国の権力者たちに談判できるぞ。"
91,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_073","……かたじけない、恩に着る。"
92,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_074","よしてくれ、大したことではないよ。
……ただ、先程も言ったように結果にまでは責任を持てない。
何かしら、力になってはやりたいのだがね……。"
93,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_075","……心得ている。
場を用意していただけただけで、ありがたい。"
94,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_076","では、「ロイヤル・プロムナード」に向かうとしよう。
ラウバーン局長がお待ちだ。"
95,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_080","ユウギリたちの処遇は、砂蠍衆の面々が、
難民になんらかの価値を見出すかどうか、
それ次第だろうな……。"
96,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_080","このウルダハは、実利を重んじる都市と聞いた。
我々に利用価値があると示せば、あるいは……。"
97,"TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_080","ウルダハは、ガレマール帝国を相手に、
一歩も退くことなく、戦い抜いてきた都市と聞く。
いわば我らは敵を同じくする同志のはず……そうだろう?"
98,"TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_080","ナナモ陛下……。
理解のあるお方だといいのですが……。"
99,"TEXT_GAIUSE203_01347_TELEDJIADELEDJI_000_080","「ミラージュトラスト」総裁のテレジ・アデレジという。
遊技場「プラチナミラージュ」のオーナー、
と言えば、おわかりかな?"
100,"TEXT_GAIUSE203_01347_TELEDJIADELEDJI_000_081","富とは、良き人材から生まれるもの……。
それには出自は関係ない、たとえ難民であろうともな。"
101,"TEXT_GAIUSE203_01347_RAUBAHN_000_100","……来たか。
ナナモ様、それに砂蠍衆の面々は、すでに香煙の間でお待ちだ。
我輩たちも行くとしよう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_00 ホライズンのサンクレッドは、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_01 サンクレッドは、ホライズンに残り、フフルパを手伝うという。西ザナラーンのベスパーベイにいる「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_02 アルフィノから、東方の辺境都市「ドマ」から来たという異邦の民の話を聞いた。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「異邦の民の指導者」を捜し出そう。
7 3 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_03 異邦の民の指導者は、ナナモ陛下への謁見を求めていたが、門前払いを食らっていた。アルフィノが異邦の民の指導者から話を聞くことになった。ウルダハのクイックサンドにいる「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_04 異邦の民の指導者「ユウギリ」から話を聞いた。アルフィノが、ラウバーンに難民の対応について話をつけている間に、ユウギリたちの世話をすることになった。クイックサンドにいる「ユウギリ」と話そう。
9 5 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_05 ユウギリによると、祖国「ドマ」を離れてから、ろくな食事をとっていないという。難民への食事を手配してもらうため、クイックサンドの「モモディ」と話そう。
10 6 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_06 モモディは、難民への食事の手配を快く応じ、食材をベスパーベイに送る依頼書を書いてくれた。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「素材屋 フリードウリッヒ」に「<Sheet(EventItem,2001202,0)/>」を、「料理屋 カテリーヌ」に「<Sheet(EventItem,2001203,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_07 食材をベスパーベイに転送するよう伝え終えた。クイックサンドの「モモディ」へ報告しよう。
12 8 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_08 モモディへ報告した。「ユウギリ」に、食材がベスパーベイへ配送されたことを伝えよう。
13 9 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_09 ユウギリに食材を手配したことを伝えたところ、大いに感謝された。一方、アルフィノは難民の受け入れについて、ラウバーンと話をつけたようだ。ロイヤル・プロムナードの「ラウバーン」と話そう。
14 10 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_10 ユウギリは、ナナモ陛下及び砂蠍衆との謁見を果たした。しかし、ドマ難民の受け入れ要請は、ロロリトをはじめとする砂蠍衆によって拒否されてしまった。
15 11 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_11
16 12 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_12
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26 22 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_00 ベスパーベイのアルフィノと話す
29 25 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_01 ロイヤル・プロムナードで異邦の民の指導者を捜す
30 26 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_02 クイックサンドのアルフィノと話す
31 27 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_03 クイックサンドのユウギリと話す
32 28 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_04 モモディと話す
33 29 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_05 フリードウリッヒに<Sheet(EventItem,2001202,0)/>を渡す
34 30 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_06 カテリーヌに<Sheet(EventItem,2001203,0)/>を渡す
35 31 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_07 モモディと話す
36 32 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_08 ユウギリと話す
37 33 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_09 ロイヤル・プロムナードのラウバーンと話す
38 34 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_10
39 35 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_11
40 36 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_12
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50 46 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_000 さてと、盟主さまからの、ありがたいお言葉だが……。 俺は、ここに残るよう仰せつかったよ。 引き続き、クリスタル消失事件を追うように、とね。
53 49 TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_001 フフルパくんと一緒に、 姿を消したという衛兵の線をあたってみようと思う。
54 50 TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_002 お前はベスパーベイへと向かってくれ。 現地のアルフィノ様と合流し、彼の手助けをしてほしいそうだ。 よろしく頼むよ。
55 51 TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_005 お前はベスパーベイへと向かってくれ。 現地のアルフィノ様と合流し、彼の手助けをしてほしいそうだ。 よろしく頼むよ。
56 52 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_010 やぁ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、よく来てくれた。 ベスパーベイ沖に、ひどく損傷した商船が現れ、 そのうちの数名が、この小舟を使って上陸したようだ。
57 53 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_011 目撃者の話では、どうやら上陸した者たちは異邦の民…… それも、東方の辺境都市「ドマ」から来た難民らしい。
58 54 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_012 「ドマ」と言えば、ガレマール帝国支配下の属州だ。 帝国領内からの難民流出となれば、ただ事ではない。 我々も、状況を把握しておくべきだろう。
59 55 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_013 異邦の民は、一路、ウルダハ王宮を目指したという。 我々も、ウルダハの「ロイヤル・プロムナード」へ向かい、 「異邦の民の指導者」を捜してみよう。
60 56 TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_014 我々は怪しい者ではござらぬ!
61 57 TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_015 せめて、話だけでも聞いてくださらぬか……。
62 58 TEXT_GAIUSE203_01347_BARTHOLOMEW_000_016 ここから先は、神聖なるウルダハ王宮である! ここから先を通すわけにはいかん! 許可なき者は、お引き取り願おう!
63 59 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_017 この国の王との謁見をお願いしたい。 我々の話を聞いていただくだけでよいのだ!
64 60 TEXT_GAIUSE203_01347_BARTHOLOMEW_000_020 ここから先は、神聖なるウルダハ王宮である! ここから先を通すわけにはいかん!
65 61 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_021 (-異邦の民の指導者-)そこを何とかできないだろうか!
66 62 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_022 (-異邦の民の指導者-)この国の王に、我々の話を聞いていただくだけでよいのだ。 時間を取らせるつもりもない。
67 63 TEXT_GAIUSE203_01347_BARTHOLOMEW_000_023 何度言われようとも、 素性も明らかではない者を、通すわけにはいかん! さあ、お引き取りを!
68 64 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_024 (-異邦の民の指導者-)……くっ!
69 65 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_025 君たちは、ベスパーベイに上陸したという異邦の民だな。 揉めていたようだが、いったいどうされたのだ。
70 66 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_026 (-異邦の民の指導者-)王への謁見を願いでたのだが、にべもなく断られてな……。 ……何としても、直談判の機会を得ねば!
71 67 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_027 待ちたまえ。 ここは王宮……下手に騒ぎだてると拘束されるぞ。
72 68 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_028 私は、アルフィノと言う。 ウルダハの民ではないが、この国の権力者に顔が利く身だ。 これも何かの縁、私で良ければ話を聞こう。
73 69 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 私は、彼女たちを連れ、一旦「クイックサンド」へ行く。 君もあとで来てくれるか。
74 70 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_029 ……アルフィノ殿のお仲間か? 気が急くあまり、無様なところを見せてしまったな……。
75 71 TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_029 アルフィノ殿のお仲間の方ですね。 どうか我らに力添えを……。
76 72 TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_029 わが主は、祖国を出てからというもの、 常に先頭に立ち、苦難に満ちた旅路を導いてこられました。 わが主のお身体が心配です……。
77 73 TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_030 ……ユウギリ様は、多くの同胞を導いていらっしゃる。 そんなユウギリ様を護り支える任を受けるのは、 このカササギの喜び。
78 74 TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_030 ユウギリ様は、祖国を出てからというもの、 常に先頭に立ち、苦難に満ちた旅路を導いてこられました。 キキョウは、ユウギリ様のお身体が心配です……。
79 75 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_030 ……心遣い、感謝する。 我らは、東州オサード小大陸の辺境都市「ドマ」から 数ヶ月をかけて、この地までたどり着いた。
80 76 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_031 準備を整える間もない逃避行でな…… すぐさま食料は底を突き、多くの犠牲を出した。 ここしばらくは、ろくな食事も摂れていない。
81 77 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_032 せめて船に残してきた子どもたちだけにでも、 腹にたまるものを食わせてやりたい……。 どうか、この店の店主に、頼んでみてはもらえぬだろうか?
82 78 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_035 せめて船に残してきた子どもたちだけにでも、 腹にたまるものを食わせてやりたい……。 どうか、この店の店主に、頼んでみてはもらえぬだろうか?
83 79 TEXT_GAIUSE203_01347_MOMODI_000_040 ……まあ、そんなことが!? あの方たちも大変だったのね……。 ちょうど大口の予約がなくなって、手配していた食材を 持て余していたところだから、喜んで提供するわよ。
84 80 TEXT_GAIUSE203_01347_MOMODI_000_041 余った食材をベスパーベイに転送するよう依頼書を作るから、 ザル回廊のサファイアアベニュー国際市場にいる、 「フリードウリッヒ」と「カテリーヌ」に渡してちょうだい。
85 81 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_060 せめて、船に残してきた子どもたちだけにでも、 腹にたまるものを食わせてやりたいのだ……。
86 82 TEXT_GAIUSE203_01347_FRIDURIH_000_050 モモディさんから、食材の転送依頼だって……? ああ、余っちまってる食材の件だな。 どれ、依頼書を見せてくれ。
87 83 TEXT_GAIUSE203_01347_FRIDURIH_000_051 ……わかった、食材は転送するとモモディさんへ伝えてくれよ。 それにしても、また難民か……。 貧乏人が増えて、治安が悪化しなければいいんだが……。
88 84 TEXT_GAIUSE203_01347_KATHERINE_000_055 モモディさんが、余らせた食材を転送したいって? ……いったい、どういうことだい。 依頼書をよく見せておくれよ。
89 85 TEXT_GAIUSE203_01347_KATHERINE_000_056 ……タダで食材を譲ろうってのかい、お人好しだねぇ。 まあ、こっちはお代を頂けてるから、いいんだけどさ。 モモディさんに、引き受けたと伝えとくれ。
90 86 TEXT_GAIUSE203_01347_MOMODI_000_059 お帰りなさい、依頼書を渡せたかしら? ……ふむ、無事に、食材はベスパーベイへ送られたようね。 さあ、早くユウギリさんにも教えてあげて!
91 87 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_061 食料をベスパーベイへ送っていただいただと!? ……かたじけない、この恩は決して忘れはせぬ。 後ほど、私からも店主に礼を伝えなければ……。
92 88 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_070 どうにか、不滅隊のラウバーン局長を通じて、 ナナモ陛下に取り次いできたよ。
93 89 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_071 では……!
94 90 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_072 ああ、謁見をしてくださるそうだ。 ナナモ陛下は、相談役たる「砂蠍衆」も招集された。 この国の権力者たちに談判できるぞ。
95 91 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_073 ……かたじけない、恩に着る。
96 92 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_074 よしてくれ、大したことではないよ。 ……ただ、先程も言ったように結果にまでは責任を持てない。 何かしら、力になってはやりたいのだがね……。
97 93 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_075 ……心得ている。 場を用意していただけただけで、ありがたい。
98 94 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_076 では、「ロイヤル・プロムナード」に向かうとしよう。 ラウバーン局長がお待ちだ。
99 95 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_080 ユウギリたちの処遇は、砂蠍衆の面々が、 難民になんらかの価値を見出すかどうか、 それ次第だろうな……。
100 96 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_080 このウルダハは、実利を重んじる都市と聞いた。 我々に利用価値があると示せば、あるいは……。
101 97 TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_080 ウルダハは、ガレマール帝国を相手に、 一歩も退くことなく、戦い抜いてきた都市と聞く。 いわば我らは敵を同じくする同志のはず……そうだろう?
102 98 TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_080 ナナモ陛下……。 理解のあるお方だといいのですが……。
103 99 TEXT_GAIUSE203_01347_TELEDJIADELEDJI_000_080 「ミラージュトラスト」総裁のテレジ・アデレジという。 遊技場「プラチナミラージュ」のオーナー、 と言えば、おわかりかな?
104 100 TEXT_GAIUSE203_01347_TELEDJIADELEDJI_000_081 富とは、良き人材から生まれるもの……。 それには出自は関係ない、たとえ難民であろうともな。
105 101 TEXT_GAIUSE203_01347_RAUBAHN_000_100 ……来たか。 ナナモ様、それに砂蠍衆の面々は、すでに香煙の間でお待ちだ。 我輩たちも行くとしよう。
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0,"TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_00","ロイヤル・プロムナードのラウバーンは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、ロイヤル・プロムナードの「ラウバーン」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_02","ラウバーンたちと難民の処遇について検討した結果、冒険者ギルドは、難民を「レヴナンツトール開拓団」として受け入れることを決定した。難民移送の協力を要請するため、ウルダハのクイックサンドにいる「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_03","アルフィノによると、ドマ難民はいったんクイックサンドに滞在することになったようだ。難民をウルダハへ移送するチョコボ・キャリッジを手配するため、西ザナラーンのスコーピオン交易所にいる隊商互助会の商人「ギギヨン」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_04","ギギヨンは、チョコボ・キャリッジが足りていないという。中央ザナラーンの酒房「コッファー&コフィン」にて仕事をさぼっている「ヒューラン族の御者」を探しだそう。"
5,"TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_05","ヒューラン族の御者を見つけたが、銅刃団に持ち物を奪われ意気消沈していた。冒険者が彼の探している親切な人物であることを伝えるため、「ヒューラン族の御者」に対してエモート「アピール」をしよう。"
6,"TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_06","ヒューラン族の御者は、冒険者の申し出に生きる気力を取り戻したようだ。西ザナラーンのノフィカの井戸周辺にいる「銅刃団の衛兵」に話しかけよう。"
7,"TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_07","銅刃団の衛兵に話しかけようとしたところ、銅刃団に襲撃されたため、これを討伐した。銅刃団の衛兵に再度話しかけて、ヒューラン族の御者の「<Sheet(EventItem,2001204,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001205,0)/>」を取り戻そう。"
8,"TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_08","銅刃団の衛兵から、御者が奪われた荷物を取り戻した。中央ザナラーンの酒房「コッファー&コフィン」にいる「ヒューラン族の御者」へ「<Sheet(EventItem,2001204,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001205,0)/>」を渡そう。"
9,"TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_09","ヒューラン族の御者に、彼が奪われた荷物を返したところ、御者は仕事へ戻った。スコーピオン交易所の「ギギヨン」と話そう。"
10,"TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_10","ギギヨンは、ヒューラン族の御者が仕事に戻ったと知り、難民移送の準備を開始してくれた。クイックサンドの「アルフィノ」に報告しよう。"
11,"TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_11","アルフィノに報告した。ようやく、ドマ難民の移送準備が始まるようだ。"
12,"TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_12",""
13,"TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_13",""
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22,"TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_22",""
23,"TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
27,"TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_03","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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28,"TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_04","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
29,"TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_05","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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30,"TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_06","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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31,"TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_07","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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32,"TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_08","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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33,"TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_09","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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34,"TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_10",""
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40,"TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_16",""
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46,"TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_000","やはり、ロロリトが難民の受け入れに難色を示したか……。
ウルダハの歪みが、もろに出た形となってしまったな。"
49,"TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_000","……船で待つ同胞が、心安らかに居られる地を、
なんとかして探し出さねば……。"
50,"TEXT_GAIUSE204_01348_KASASAGI_000_000","まさか受け入れが拒否されるとは……。
我らの安住の地は、ここにはないのか……。"
51,"TEXT_GAIUSE204_01348_KIKYOU_000_000","ユウギリ様は気丈に振る舞われていますが……
船で待つ同胞の命を引き受け、重責ははかり知れませぬ。
キキョウが、ユウギリ様を支えなければ……。"
52,"TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_000","ええい、ロロリトめ腹立たしい……。"
53,"TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_100_000","皆、はるか遠方から必死の思いで来たのだ。
なんとかしてやりたいものだが……。"
54,"TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_000","くそ、ロロリトの奴め……。
相も変わらず、私腹を肥やすことばかりを考えおって。"
55,"TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_001","ウルダハの宝は民だ。
財を投じて難民を受け入れ、その才を用いてこそ、
さらなる繁栄を手にできるというのに……。"
56,"TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_002","……やれやれ、愚痴を言っても始まらんな。
後ほど「不滅隊:作戦本部」に、顔を出してくれ。
関係者を集め、今後の話をつめねばな……。"
57,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_010","やはり、ロロリトが難民の受け入れに難色を示したか……。
ウルダハの歪みが、もろに出た形となってしまったな。"
58,"TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_010","……船で待つ同胞が、心安らかに居られる地を、
なんとかして探し出さねば……。"
59,"TEXT_GAIUSE204_01348_KASASAGI_000_010","まさか受け入れられぬとは……。
我らは、どこへいけばいいというのだ……。"
60,"TEXT_GAIUSE204_01348_KIKYOU_000_010","ユウギリ様は気丈に振る舞われていますが……
船で待つ同胞の命を引き受け、重責ははかり知れませぬ。
キキョウが、ユウギリ様を支えなければ……。"
61,"TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_010","流入する難民を受け入れるのは時流だ。
問題は、いかにしてウルダハと難民の双方に、
利をもたらすか、それが政治なのだよ。"
62,"TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_011","ウルダハは今、共和派の勢力が強すぎる状態だ。
王党派……ナナモ様を持ってしても、あのとおり。
再度集ったところで、結果は変わらんだろう。"
63,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_012","まさか、ドマ難民の受け入れが、
ああも拒絶されるとはね……。"
64,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_013","ウルダハは、エオルゼアいちの経済大国だ。
……ここに断られるようでは、
ほかの都市で嘆願したところで、結果は同じだろう。"
65,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_014","それに、ラウバーン局長のいうとおり、
今のウルダハは、王党派と共和派の均衡が大きく崩れている。
……我々は、そこに足を踏み入れるべきではない。"
66,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_015","難民の中には、子どももいるという話だったな……。
あまり、悠長にしている余裕はない……か。"
67,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_016","私だ、アルフィノだ。
例の件だが……。"
68,"TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_017","我らのために尽力していただき、感謝する。
……わかっていたつもりだが、
やはり、放浪の民は忌むべき存在なのだな。"
69,"TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_018","……しかし、我らも戻る故郷はない。
せめて、一時の宿でもあればよいのだが……。"
70,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_019","……それはよかった、急がせてすまなかったね。
では、後ほど。"
71,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_020","待たせたね。
ユウギリ殿、なんとかなりそうだよ。"
72,"TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_021","……どういうことだ?"
73,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_022","ドマの方々を、レヴナンツトールで受け入れるために、
冒険者ギルドとの折り合いがついてね。
同地の拠点拡張には、まだ多くの人手が必要だ。"
74,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_023","ミンフィリアに当たってもらっていたのだが、
交渉が上手くいったようだよ。
……ただし、条件がある。"
75,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_024","「レヴナンツトール開拓団」となり、彼らに協力すること。
それでよければ、君たちの一団を受け入れるとのことだが……。
……いかがだろうか?"
76,"TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_025","なるほど、それは妙案だ。
レヴナンツトールは、いずれの国にも属さず、
政治的干渉も少ないしな……。"
77,"TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_026","つまり、ロロリトのような輩の影響も薄い。
我々としても、援助しやすいというのものだよ。"
78,"TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_027","……わ、我らを受け入れてくれるというのか!?
も、もちろん、承諾させていただく!"
79,"TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_028","皆々の誠意に、心より感謝する……。"
80,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_029","しかし、レヴナンツトールは遠い。
疲れ果てたドマの方々の移動には、準備が必要だろう。"
81,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_030","ウルダハの冒険者ギルドにも、協力を仰いだほうが良いな。
私は、この足で「クイックサンド」へ向かう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、君もあとで来てくれ。"
82,"TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_031","ならば我々は、銅刃団と不滅隊の一部を支援に回そう。
……ユウギリ殿、いっしょに来てもらえるかな。
貴公らの一団の規模を、今一度説明してほしい。"
83,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_040","ウルダハの冒険者ギルドの協力を取り付けた。
移動の際には、人手を回してくれる手筈になっている。
モモディ女史も、はりきっておいでだよ。"
84,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_041","……ドマ難民の多くは、未だ船上だ。
レヴナンツトールへの旅に備えてもらうためにも、
ひとまずウルダハに案内し、休息を取ってもらおうと思う。"
85,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_042","その旨を伝えたところ、モモディ女史が、
ウルダハ滞在中の面倒を見てくれると言ってくれてね。
まったく心強い存在だよ。"
86,"TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_043","アルフィノ殿、首尾はどうか?"
87,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_044","上々といったところだよ、ラウバーン局長。
ドマの方々の輸送は、このまま私が指揮を執ろう。"
88,"TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_045","それは助かる。
……しかし、このままでは「足」がたりぬな。"
89,"TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_046","ユウギリ殿の話では、難民の数は二百強。
それに、多くの積荷があるという。"
90,"TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_047","これらの輸送には、それ相応の輸送手段が必要だ。
さて、どうしたものか……。"
91,"TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_048","ラウバーン局長、それについては私に案がある。
ロロリトの息がかかっていない、隊商互助会の連中に、
チョコボ・キャリッジを回させよう。"
92,"TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_049","費用は私がもたせてもらうよ。
なに、「厄介者を僻地に送った」とでも言っておけば、
ロロリトの奴も文句は言うまい。"
93,"TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_050","うむ、それはいい。
隊商互助会には、我輩から話を付けておこう。
現地での段取りは任せていいな?"
94,"TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_051","ウルダハの政治を担うものとして、
貴公らに何もしてやることができなかったからな。
せめて、「足」くらいは用意させてもらいたい。"
95,"TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_052","それに、働き口で困ったときには、私を訪ねてくるといい。
いくらかなら、ウルダハで職を用意しよう。"
96,"TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_053","……何から何まで、かたじけない。"
97,"TEXT_GAIUSE204_01348_MOMODI_000_054","さあ、ユウギリさんたちはこっちへ!
ちょっとした手続きをお願いしたいの。
……お茶でも飲みながら、ね。"
98,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_055","隊商互助会の商人「ギギヨン」がいるのは、
西ザナラーンの「スコーピオン交易所」とのことだ。
彼と移送作業を進めてくれ、私は受け入れ準備を進めよう。"
99,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_056","隊商互助会の商人「ギギヨン」がいるのは、
西ザナラーンの「スコーピオン交易所」とのことだ。
彼と移送作業を進めてくれ、私は受け入れ準備を進めよう。"
100,"TEXT_GAIUSE204_01348_GIGIYON_000_060","どうもどうも、不滅隊から連絡を受けています。
ただ……御者のひとりが行方をくらませておりまして、
動かせるキャリッジが足りんのです。"
101,"TEXT_GAIUSE204_01348_GIGIYON_000_061","その上、件の御者に任せた荷物が、
取引先に届いていないとかで苦情が来る始末。
たいそう頭が痛い状況で……そうだ!"
102,"TEXT_GAIUSE204_01348_GIGIYON_000_062","冒険者さん、問題の御者を連れ戻してくれませんか?
おおかた、酒房「コッファー&コフィン」あたりで、
飲み潰れているでしょうから。"
103,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_065","チョコボ・キャリッジの手配はすんだろうか?
こちらは、難民の移送方法について、
ユウギリ殿と話し合いを続けているところだよ。"
104,"TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_070","え、ギギヨンさんがオレを呼んでるって……?
はん、知ったこっちゃないね……ヒック。
どうせ努力なんて、報われねぇんだからさ……。"
105,"TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_071","なあ、オレの不幸な話を聞いてくれよ……ヒック。
オレがまじめに配達してたら、銅刃団の連中が難癖つけて、
法外な罰金を要求してきやがったんだ……。"
106,"TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_072","連中ときたら、オレが文無しと知るや、
配達中の積荷に手を出しやがったんだ!
あまつさえ、大枚はたいて買った婚約指輪まで!!"
107,"TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_073","ああ、オレの人生、お先真っ暗……ヒック。
せめて、奪われた荷物や指輪を取り戻してくれる
親切な人が現れれば、生きる気力もわくのに……。"
108,"TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_080","奪われた物を取り戻してくれる親切な人が現れればなぁ……。
そんな人が、オレに「アピール」してくれれば、
生きる気力もわくのに……。"
109,"TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_081","奪われた物を取り戻してくれる親切な人が現れればなぁ……。
そんな人がいたら「アピール」してくれれば、
生きる気力もわくのに……。"
110,"TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_085","え、あんたがオレの荷物を取り戻してくれるのか!?
……なんて親切な人だ!!
世の中、捨てたもんじゃないな!"
111,"TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_086","オレの荷物を奪った銅刃団は、
いつも西ザナラーンの「ノフィカの井戸」あたりで
仕事をサボって、たむろってる連中だ。"
112,"TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_087","ただ……ヤツらの中に凄腕がいるらしく、
並みの冒険者じゃ歯が立たないって話だ。
あんたなら心配なさそうだが……用心に越したことはないぞ。"
113,"TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_088","西ザナラーンの「ノフィカの井戸」あたりで
仕事をサボって、たむろってる銅刃団から、
オレの奪われた荷物を取り戻してくれ。"
114,"TEXT_GAIUSE204_01348_DOUJINDAN1348_000_090","なに……御者から奪った荷物を返せだと?
そんな荷物など知らないぞ!
無礼なヤツめ……みんな、やっちまえ!!"
115,"TEXT_GAIUSE204_01348_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
116,"TEXT_GAIUSE204_01348_POP_MESSAGE_000_001","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
117,"TEXT_GAIUSE204_01348_BALLOON_000_091","生かしては返さん!"
118,"TEXT_GAIUSE204_01348_BALLOON_000_092","侮りすぎたか…本気で行く!"
119,"TEXT_GAIUSE204_01348_DOUJINDAN1348_000_095","ひぃぃぃ、なんて強いんだ!?
奪ったものは返します!
い、命だけはお助けをっ!!"
120,"TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_100","奪われた荷物や指輪が戻ってくれば、
また生きる気力もわいてくるってものだが……。"
121,"TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_101","おお、これはまさしくオレが奪われたもの!
ありがとうよ、生きる気力がわいてきたぜ!
これで胸を張って、交易所へ戻れるってもんだ。"
122,"TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_102","まずは、配達しそこねた荷物を配達するから、
あんたはスコーピオン交易所の「ギギヨン」さんに
オレが仕事を始めたと伝えてくれ!"
123,"TEXT_GAIUSE204_01348_GIGIYON_000_110","……御者が仕事に戻ったと? やれやれです。
あなたのおかげで、積荷も御者も無事に戻りましたね。
これで、難民移送の準備に入れるってもんです。"
124,"TEXT_GAIUSE204_01348_GIGIYON_000_111","そういえば、さきほど「アルフィノ」という方から、
移送の作業状況の問い合わせがありましてね……。
お知り合いでしたら、万事順調とお伝えください。"
125,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_120","移送準備の方は順調のようだね。
こちらも、モモディ女史の助力のおかげで、
一時滞在の受け入れ準備が整ったところさ。"
126,"TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_121","ドマの方々には、難民船からの上陸をお願いしてある。
君に、その出迎えを任せてもいいだろうか。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_00 ロイヤル・プロムナードのラウバーンは、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、ロイヤル・プロムナードの「ラウバーン」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_02 ラウバーンたちと難民の処遇について検討した結果、冒険者ギルドは、難民を「レヴナンツトール開拓団」として受け入れることを決定した。難民移送の協力を要請するため、ウルダハのクイックサンドにいる「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_03 アルフィノによると、ドマ難民はいったんクイックサンドに滞在することになったようだ。難民をウルダハへ移送するチョコボ・キャリッジを手配するため、西ザナラーンのスコーピオン交易所にいる隊商互助会の商人「ギギヨン」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_04 ギギヨンは、チョコボ・キャリッジが足りていないという。中央ザナラーンの酒房「コッファー&コフィン」にて仕事をさぼっている「ヒューラン族の御者」を探しだそう。
9 5 TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_05 ヒューラン族の御者を見つけたが、銅刃団に持ち物を奪われ意気消沈していた。冒険者が彼の探している親切な人物であることを伝えるため、「ヒューラン族の御者」に対してエモート「アピール」をしよう。
10 6 TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_06 ヒューラン族の御者は、冒険者の申し出に生きる気力を取り戻したようだ。西ザナラーンのノフィカの井戸周辺にいる「銅刃団の衛兵」に話しかけよう。
11 7 TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_07 銅刃団の衛兵に話しかけようとしたところ、銅刃団に襲撃されたため、これを討伐した。銅刃団の衛兵に再度話しかけて、ヒューラン族の御者の「<Sheet(EventItem,2001204,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001205,0)/>」を取り戻そう。
12 8 TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_08 銅刃団の衛兵から、御者が奪われた荷物を取り戻した。中央ザナラーンの酒房「コッファー&コフィン」にいる「ヒューラン族の御者」へ「<Sheet(EventItem,2001204,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001205,0)/>」を渡そう。
13 9 TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_09 ヒューラン族の御者に、彼が奪われた荷物を返したところ、御者は仕事へ戻った。スコーピオン交易所の「ギギヨン」と話そう。
14 10 TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_10 ギギヨンは、ヒューラン族の御者が仕事に戻ったと知り、難民移送の準備を開始してくれた。クイックサンドの「アルフィノ」に報告しよう。
15 11 TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_11 アルフィノに報告した。ようやく、ドマ難民の移送準備が始まるようだ。
16 12 TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_12
17 13 TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_13
18 14 TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_14
19 15 TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_15
20 16 TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_16
21 17 TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_17
22 18 TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_18
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27 23 TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_03 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
32 28 TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_04 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
33 29 TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_05 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
34 30 TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_06 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
35 31 TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_07 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
36 32 TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_08 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
37 33 TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_09 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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50 46 TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_000 やはり、ロロリトが難民の受け入れに難色を示したか……。 ウルダハの歪みが、もろに出た形となってしまったな。
53 49 TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_000 ……船で待つ同胞が、心安らかに居られる地を、 なんとかして探し出さねば……。
54 50 TEXT_GAIUSE204_01348_KASASAGI_000_000 まさか受け入れが拒否されるとは……。 我らの安住の地は、ここにはないのか……。
55 51 TEXT_GAIUSE204_01348_KIKYOU_000_000 ユウギリ様は気丈に振る舞われていますが…… 船で待つ同胞の命を引き受け、重責ははかり知れませぬ。 キキョウが、ユウギリ様を支えなければ……。
56 52 TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_000 ええい、ロロリトめ腹立たしい……。
57 53 TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_100_000 皆、はるか遠方から必死の思いで来たのだ。 なんとかしてやりたいものだが……。
58 54 TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_000 くそ、ロロリトの奴め……。 相も変わらず、私腹を肥やすことばかりを考えおって。
59 55 TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_001 ウルダハの宝は民だ。 財を投じて難民を受け入れ、その才を用いてこそ、 さらなる繁栄を手にできるというのに……。
60 56 TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_002 ……やれやれ、愚痴を言っても始まらんな。 後ほど「不滅隊:作戦本部」に、顔を出してくれ。 関係者を集め、今後の話をつめねばな……。
61 57 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_010 やはり、ロロリトが難民の受け入れに難色を示したか……。 ウルダハの歪みが、もろに出た形となってしまったな。
62 58 TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_010 ……船で待つ同胞が、心安らかに居られる地を、 なんとかして探し出さねば……。
63 59 TEXT_GAIUSE204_01348_KASASAGI_000_010 まさか受け入れられぬとは……。 我らは、どこへいけばいいというのだ……。
64 60 TEXT_GAIUSE204_01348_KIKYOU_000_010 ユウギリ様は気丈に振る舞われていますが…… 船で待つ同胞の命を引き受け、重責ははかり知れませぬ。 キキョウが、ユウギリ様を支えなければ……。
65 61 TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_010 流入する難民を受け入れるのは時流だ。 問題は、いかにしてウルダハと難民の双方に、 利をもたらすか、それが政治なのだよ。
66 62 TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_011 ウルダハは今、共和派の勢力が強すぎる状態だ。 王党派……ナナモ様を持ってしても、あのとおり。 再度集ったところで、結果は変わらんだろう。
67 63 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_012 まさか、ドマ難民の受け入れが、 ああも拒絶されるとはね……。
68 64 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_013 ウルダハは、エオルゼアいちの経済大国だ。 ……ここに断られるようでは、 ほかの都市で嘆願したところで、結果は同じだろう。
69 65 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_014 それに、ラウバーン局長のいうとおり、 今のウルダハは、王党派と共和派の均衡が大きく崩れている。 ……我々は、そこに足を踏み入れるべきではない。
70 66 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_015 難民の中には、子どももいるという話だったな……。 あまり、悠長にしている余裕はない……か。
71 67 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_016 私だ、アルフィノだ。 例の件だが……。
72 68 TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_017 我らのために尽力していただき、感謝する。 ……わかっていたつもりだが、 やはり、放浪の民は忌むべき存在なのだな。
73 69 TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_018 ……しかし、我らも戻る故郷はない。 せめて、一時の宿でもあればよいのだが……。
74 70 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_019 ……それはよかった、急がせてすまなかったね。 では、後ほど。
75 71 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_020 待たせたね。 ユウギリ殿、なんとかなりそうだよ。
76 72 TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_021 ……どういうことだ?
77 73 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_022 ドマの方々を、レヴナンツトールで受け入れるために、 冒険者ギルドとの折り合いがついてね。 同地の拠点拡張には、まだ多くの人手が必要だ。
78 74 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_023 ミンフィリアに当たってもらっていたのだが、 交渉が上手くいったようだよ。 ……ただし、条件がある。
79 75 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_024 「レヴナンツトール開拓団」となり、彼らに協力すること。 それでよければ、君たちの一団を受け入れるとのことだが……。 ……いかがだろうか?
80 76 TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_025 なるほど、それは妙案だ。 レヴナンツトールは、いずれの国にも属さず、 政治的干渉も少ないしな……。
81 77 TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_026 つまり、ロロリトのような輩の影響も薄い。 我々としても、援助しやすいというのものだよ。
82 78 TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_027 ……わ、我らを受け入れてくれるというのか!? も、もちろん、承諾させていただく!
83 79 TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_028 皆々の誠意に、心より感謝する……。
84 80 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_029 しかし、レヴナンツトールは遠い。 疲れ果てたドマの方々の移動には、準備が必要だろう。
85 81 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_030 ウルダハの冒険者ギルドにも、協力を仰いだほうが良いな。 私は、この足で「クイックサンド」へ向かう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、君もあとで来てくれ。
86 82 TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_031 ならば我々は、銅刃団と不滅隊の一部を支援に回そう。 ……ユウギリ殿、いっしょに来てもらえるかな。 貴公らの一団の規模を、今一度説明してほしい。
87 83 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_040 ウルダハの冒険者ギルドの協力を取り付けた。 移動の際には、人手を回してくれる手筈になっている。 モモディ女史も、はりきっておいでだよ。
88 84 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_041 ……ドマ難民の多くは、未だ船上だ。 レヴナンツトールへの旅に備えてもらうためにも、 ひとまずウルダハに案内し、休息を取ってもらおうと思う。
89 85 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_042 その旨を伝えたところ、モモディ女史が、 ウルダハ滞在中の面倒を見てくれると言ってくれてね。 まったく心強い存在だよ。
90 86 TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_043 アルフィノ殿、首尾はどうか?
91 87 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_044 上々といったところだよ、ラウバーン局長。 ドマの方々の輸送は、このまま私が指揮を執ろう。
92 88 TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_045 それは助かる。 ……しかし、このままでは「足」がたりぬな。
93 89 TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_046 ユウギリ殿の話では、難民の数は二百強。 それに、多くの積荷があるという。
94 90 TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_047 これらの輸送には、それ相応の輸送手段が必要だ。 さて、どうしたものか……。
95 91 TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_048 ラウバーン局長、それについては私に案がある。 ロロリトの息がかかっていない、隊商互助会の連中に、 チョコボ・キャリッジを回させよう。
96 92 TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_049 費用は私がもたせてもらうよ。 なに、「厄介者を僻地に送った」とでも言っておけば、 ロロリトの奴も文句は言うまい。
97 93 TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_050 うむ、それはいい。 隊商互助会には、我輩から話を付けておこう。 現地での段取りは任せていいな?
98 94 TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_051 ウルダハの政治を担うものとして、 貴公らに何もしてやることができなかったからな。 せめて、「足」くらいは用意させてもらいたい。
99 95 TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_052 それに、働き口で困ったときには、私を訪ねてくるといい。 いくらかなら、ウルダハで職を用意しよう。
100 96 TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_053 ……何から何まで、かたじけない。
101 97 TEXT_GAIUSE204_01348_MOMODI_000_054 さあ、ユウギリさんたちはこっちへ! ちょっとした手続きをお願いしたいの。 ……お茶でも飲みながら、ね。
102 98 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_055 隊商互助会の商人「ギギヨン」がいるのは、 西ザナラーンの「スコーピオン交易所」とのことだ。 彼と移送作業を進めてくれ、私は受け入れ準備を進めよう。
103 99 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_056 隊商互助会の商人「ギギヨン」がいるのは、 西ザナラーンの「スコーピオン交易所」とのことだ。 彼と移送作業を進めてくれ、私は受け入れ準備を進めよう。
104 100 TEXT_GAIUSE204_01348_GIGIYON_000_060 どうもどうも、不滅隊から連絡を受けています。 ただ……御者のひとりが行方をくらませておりまして、 動かせるキャリッジが足りんのです。
105 101 TEXT_GAIUSE204_01348_GIGIYON_000_061 その上、件の御者に任せた荷物が、 取引先に届いていないとかで苦情が来る始末。 たいそう頭が痛い状況で……そうだ!
106 102 TEXT_GAIUSE204_01348_GIGIYON_000_062 冒険者さん、問題の御者を連れ戻してくれませんか? おおかた、酒房「コッファー&コフィン」あたりで、 飲み潰れているでしょうから。
107 103 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_065 チョコボ・キャリッジの手配はすんだろうか? こちらは、難民の移送方法について、 ユウギリ殿と話し合いを続けているところだよ。
108 104 TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_070 え、ギギヨンさんがオレを呼んでるって……? はん、知ったこっちゃないね……ヒック。 どうせ努力なんて、報われねぇんだからさ……。
109 105 TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_071 なあ、オレの不幸な話を聞いてくれよ……ヒック。 オレがまじめに配達してたら、銅刃団の連中が難癖つけて、 法外な罰金を要求してきやがったんだ……。
110 106 TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_072 連中ときたら、オレが文無しと知るや、 配達中の積荷に手を出しやがったんだ! あまつさえ、大枚はたいて買った婚約指輪まで!!
111 107 TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_073 ああ、オレの人生、お先真っ暗……ヒック。 せめて、奪われた荷物や指輪を取り戻してくれる 親切な人が現れれば、生きる気力もわくのに……。
112 108 TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_080 奪われた物を取り戻してくれる親切な人が現れればなぁ……。 そんな人が、オレに「アピール」してくれれば、 生きる気力もわくのに……。
113 109 TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_081 奪われた物を取り戻してくれる親切な人が現れればなぁ……。 そんな人がいたら「アピール」してくれれば、 生きる気力もわくのに……。
114 110 TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_085 え、あんたがオレの荷物を取り戻してくれるのか!? ……なんて親切な人だ!! 世の中、捨てたもんじゃないな!
115 111 TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_086 オレの荷物を奪った銅刃団は、 いつも西ザナラーンの「ノフィカの井戸」あたりで 仕事をサボって、たむろってる連中だ。
116 112 TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_087 ただ……ヤツらの中に凄腕がいるらしく、 並みの冒険者じゃ歯が立たないって話だ。 あんたなら心配なさそうだが……用心に越したことはないぞ。
117 113 TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_088 西ザナラーンの「ノフィカの井戸」あたりで 仕事をサボって、たむろってる銅刃団から、 オレの奪われた荷物を取り戻してくれ。
118 114 TEXT_GAIUSE204_01348_DOUJINDAN1348_000_090 なに……御者から奪った荷物を返せだと? そんな荷物など知らないぞ! 無礼なヤツめ……みんな、やっちまえ!!
119 115 TEXT_GAIUSE204_01348_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
120 116 TEXT_GAIUSE204_01348_POP_MESSAGE_000_001 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
121 117 TEXT_GAIUSE204_01348_BALLOON_000_091 生かしては返さん!
122 118 TEXT_GAIUSE204_01348_BALLOON_000_092 侮りすぎたか…本気で行く!
123 119 TEXT_GAIUSE204_01348_DOUJINDAN1348_000_095 ひぃぃぃ、なんて強いんだ!? 奪ったものは返します! い、命だけはお助けをっ!!
124 120 TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_100 奪われた荷物や指輪が戻ってくれば、 また生きる気力もわいてくるってものだが……。
125 121 TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_101 おお、これはまさしくオレが奪われたもの! ありがとうよ、生きる気力がわいてきたぜ! これで胸を張って、交易所へ戻れるってもんだ。
126 122 TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_102 まずは、配達しそこねた荷物を配達するから、 あんたはスコーピオン交易所の「ギギヨン」さんに オレが仕事を始めたと伝えてくれ!
127 123 TEXT_GAIUSE204_01348_GIGIYON_000_110 ……御者が仕事に戻ったと? やれやれです。 あなたのおかげで、積荷も御者も無事に戻りましたね。 これで、難民移送の準備に入れるってもんです。
128 124 TEXT_GAIUSE204_01348_GIGIYON_000_111 そういえば、さきほど「アルフィノ」という方から、 移送の作業状況の問い合わせがありましてね……。 お知り合いでしたら、万事順調とお伝えください。
129 125 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_120 移送準備の方は順調のようだね。 こちらも、モモディ女史の助力のおかげで、 一時滞在の受け入れ準備が整ったところさ。
130 126 TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_121 ドマの方々には、難民船からの上陸をお願いしてある。 君に、その出迎えを任せてもいいだろうか。
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0,"TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_00","クイックサンドのアルフィノは、難民移送の準備を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、クイックサンドの「アルフィノ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_02","ホウザンと話したところ、荷物の運搬を依頼された。ベスパーベイのフェリードックにある「<Sheet(EventItem,2001206,0)/>」を運ぼう。"
3,"TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_03","ベスパーベイにいる「ホウザン」へ「<Sheet(EventItem,2001206,0)/>」を届けよう。"
4,"TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_04","ホウザンへ「<Sheet(EventItem,2001206,0)/>」を届けた。しかし、箱の中に入っていた甲冑の一部が紛失していた。ベスパーベイの路上に落ちている「<Sheet(EventItem,2001207,0)/>」4つを拾い集めよう。"
5,"TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_05","「<Sheet(EventItem,2001207,0)/>」4つを拾い集めた。これをベスパーベイの「ホウザン」へ届けよう。"
6,"TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_06","ホウザンへ「<Sheet(EventItem,2001207,0)/>」を届けた。これで、ホウザンの父が家宝の甲冑を見て卒倒することは避けられるだろう。"
7,"TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_07",""
8,"TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_08",""
9,"TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_09",""
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24,"TEXT_GAIUSE205_01349_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSE205_01349_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_GAIUSE205_01349_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
27,"TEXT_GAIUSE205_01349_TODO_03","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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28,"TEXT_GAIUSE205_01349_TODO_04","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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48,"TEXT_GAIUSE205_01349_ALPHINAUD_000_000","ドマの方々を出迎えてもらいたいのだが、
何せ、レヴナンツトールでの受け入れも急な話だ。
先方の準備が整っていない。"
49,"TEXT_GAIUSE205_01349_ALPHINAUD_000_001","現地の準備が整うまでの間、ドマの方々には、
宿屋「砂時計亭」で、いったん身体を休めてもらおうと思う。"
50,"TEXT_GAIUSE205_01349_ALPHINAUD_000_002","モードゥナまでの移送には陸路を使う。
ザナラーンの荒野を抜け、黒衣森を通って、
クルザス方面から回り込む……長く厳しい旅路となるからね。"
51,"TEXT_GAIUSE205_01349_ALPHINAUD_000_003","長旅に備え、早急に、ウルダハへ案内するのがいいだろう。
君は、ベスパーベイに向かい、
「ホウザン」というドマの民を手助けしてほしい。"
52,"TEXT_GAIUSE205_01349_ALPHINAUD_000_005","君は、ベスパーベイに向かい、
「ホウザン」というドマの民を手助けしてほしい。"
53,"TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_010","おお、「暁」の方か。
我々ドマの民の受け入れに、尽力していただいたと聞いている。
かたじけない。"
54,"TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_011","……なんと、出発の準備まで手伝ってくださると?
何とお礼を言っていいものやら……。
実は、荷物の運び込みに難儀していたところなのだ。"
55,"TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_012","祖国では、力自慢でならしたものだが……
なにぶん、長い船旅で満足に食事もとれずに過ごしたもので、
体力が衰えてしまったらしい。"
56,"TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_013","フェリードックにある「<Sheet(EventItem,2001206,0)/>」を
ここまで運んでもらいたい。
少々かさばり申し訳ないが、よろしく頼むよ。"
57,"TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_015","フェリードックにある「<Sheet(EventItem,2001206,0)/>」を
ここまで運んでもらいたい。
少々かさばり申し訳ないが、よろしく頼むよ。"
58,"TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_020","かさばる箱を運んでくれて、助かったよ。
あれには、私の父が若かりし頃に武勲を挙げ、
主より賜った甲冑が入っていてね……。"
59,"TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_021","これほど重いものを運んでもらって、恩に着る。
わが父が主より賜ったこの甲冑は、
黒塗りの<RubyCharaters>FF07E5B08FE69CADFF0AE38193E38196E381AD</RubyCharaters>に覆われた見事なものなんだ。"
60,"TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_022","見てみるかい……はっ!
なんと、甲冑の「<Sheet(EventItem,2001207,0)/>」が外れて……。
……それも、数が足りないぞ!"
61,"TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_023","ああ……長期間、船に揺られたせいで、
古い鎧も、それを納めていた木箱も傷んでいたんだ。
小札さえあれば、私でも修繕できるが……。"
62,"TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_024","この無残な甲冑を見たら、父が卒倒しかねない……。
申し訳ないが来た道を戻り、甲冑から落ちた、
「<Sheet(EventItem,2001207,0)/>」4つを拾い集めてもらえないか。"
63,"TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_025","命がけで祖国を脱出するときでさえ、
父が手放さなかった甲冑なんだ……。
新天地にも、何とか持っていってやりたいんだよ。"
64,"TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_026","申し訳ないが来た道を戻り、甲冑から落ちた、
「<Sheet(EventItem,2001207,0)/>」4つを拾い集めてもらえないか。"
65,"TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_030","ああ……長期間、船に揺られたせいで、
古い鎧も、それを納めていた木箱も傷んでいたんだ。
今の無残な甲冑を父が見たら、卒倒するにちがいない……。"
66,"TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_031","ありがとう、本当に助かったよ!
この「<Sheet(EventItem,2001207,0)/>」が手元にあれば、
私でも修繕はできる。"
67,"TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_032","そういえば、エオルゼアの甲冑は、
私たち祖国のものとは、ずいぶん趣が異なるね。
遠くまで逃げ延びてきたっていうことを実感するよ……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_00 クイックサンドのアルフィノは、難民移送の準備を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、クイックサンドの「アルフィノ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_02 ホウザンと話したところ、荷物の運搬を依頼された。ベスパーベイのフェリードックにある「<Sheet(EventItem,2001206,0)/>」を運ぼう。
7 3 TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_03 ベスパーベイにいる「ホウザン」へ「<Sheet(EventItem,2001206,0)/>」を届けよう。
8 4 TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_04 ホウザンへ「<Sheet(EventItem,2001206,0)/>」を届けた。しかし、箱の中に入っていた甲冑の一部が紛失していた。ベスパーベイの路上に落ちている「<Sheet(EventItem,2001207,0)/>」4つを拾い集めよう。
9 5 TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_05 「<Sheet(EventItem,2001207,0)/>」4つを拾い集めた。これをベスパーベイの「ホウザン」へ届けよう。
10 6 TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_06 ホウザンへ「<Sheet(EventItem,2001207,0)/>」を届けた。これで、ホウザンの父が家宝の甲冑を見て卒倒することは避けられるだろう。
11 7 TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_07
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13 9 TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_09
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26 22 TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSE205_01349_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE205_01349_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_GAIUSE205_01349_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_GAIUSE205_01349_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_GAIUSE205_01349_TODO_03 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
32 28 TEXT_GAIUSE205_01349_TODO_04 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
33 29 TEXT_GAIUSE205_01349_TODO_05
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51 47 TEXT_GAIUSE205_01349_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE205_01349_ALPHINAUD_000_000 ドマの方々を出迎えてもらいたいのだが、 何せ、レヴナンツトールでの受け入れも急な話だ。 先方の準備が整っていない。
53 49 TEXT_GAIUSE205_01349_ALPHINAUD_000_001 現地の準備が整うまでの間、ドマの方々には、 宿屋「砂時計亭」で、いったん身体を休めてもらおうと思う。
54 50 TEXT_GAIUSE205_01349_ALPHINAUD_000_002 モードゥナまでの移送には陸路を使う。 ザナラーンの荒野を抜け、黒衣森を通って、 クルザス方面から回り込む……長く厳しい旅路となるからね。
55 51 TEXT_GAIUSE205_01349_ALPHINAUD_000_003 長旅に備え、早急に、ウルダハへ案内するのがいいだろう。 君は、ベスパーベイに向かい、 「ホウザン」というドマの民を手助けしてほしい。
56 52 TEXT_GAIUSE205_01349_ALPHINAUD_000_005 君は、ベスパーベイに向かい、 「ホウザン」というドマの民を手助けしてほしい。
57 53 TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_010 おお、「暁」の方か。 我々ドマの民の受け入れに、尽力していただいたと聞いている。 かたじけない。
58 54 TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_011 ……なんと、出発の準備まで手伝ってくださると? 何とお礼を言っていいものやら……。 実は、荷物の運び込みに難儀していたところなのだ。
59 55 TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_012 祖国では、力自慢でならしたものだが…… なにぶん、長い船旅で満足に食事もとれずに過ごしたもので、 体力が衰えてしまったらしい。
60 56 TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_013 フェリードックにある「<Sheet(EventItem,2001206,0)/>」を ここまで運んでもらいたい。 少々かさばり申し訳ないが、よろしく頼むよ。
61 57 TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_015 フェリードックにある「<Sheet(EventItem,2001206,0)/>」を ここまで運んでもらいたい。 少々かさばり申し訳ないが、よろしく頼むよ。
62 58 TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_020 かさばる箱を運んでくれて、助かったよ。 あれには、私の父が若かりし頃に武勲を挙げ、 主より賜った甲冑が入っていてね……。
63 59 TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_021 これほど重いものを運んでもらって、恩に着る。 わが父が主より賜ったこの甲冑は、 黒塗りの<RubyCharaters>FF07E5B08FE69CADFF0AE38193E38196E381AD</RubyCharaters>に覆われた見事なものなんだ。
64 60 TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_022 見てみるかい……はっ! なんと、甲冑の「<Sheet(EventItem,2001207,0)/>」が外れて……。 ……それも、数が足りないぞ!
65 61 TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_023 ああ……長期間、船に揺られたせいで、 古い鎧も、それを納めていた木箱も傷んでいたんだ。 小札さえあれば、私でも修繕できるが……。
66 62 TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_024 この無残な甲冑を見たら、父が卒倒しかねない……。 申し訳ないが来た道を戻り、甲冑から落ちた、 「<Sheet(EventItem,2001207,0)/>」4つを拾い集めてもらえないか。
67 63 TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_025 命がけで祖国を脱出するときでさえ、 父が手放さなかった甲冑なんだ……。 新天地にも、何とか持っていってやりたいんだよ。
68 64 TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_026 申し訳ないが来た道を戻り、甲冑から落ちた、 「<Sheet(EventItem,2001207,0)/>」4つを拾い集めてもらえないか。
69 65 TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_030 ああ……長期間、船に揺られたせいで、 古い鎧も、それを納めていた木箱も傷んでいたんだ。 今の無残な甲冑を父が見たら、卒倒するにちがいない……。
70 66 TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_031 ありがとう、本当に助かったよ! この「<Sheet(EventItem,2001207,0)/>」が手元にあれば、 私でも修繕はできる。
71 67 TEXT_GAIUSE205_01349_HOUZAN_000_032 そういえば、エオルゼアの甲冑は、 私たち祖国のものとは、ずいぶん趣が異なるね。 遠くまで逃げ延びてきたっていうことを実感するよ……。
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0,"TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_00","ベスパーベイのホウザンは、冒険者に新たな依頼があるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、クイックサンドの「アルフィノ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_02","ヨウザンと話したところ、子どもたちは、隠れんぼをしているという。ベスパーベイ周辺にて「隠れている子ども」3人を見つけ出し、声をかけよう。"
3,"TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_03","隠れていた子ども3人に、ホウザンのもとへ向かうよう伝言した。ベスパーベイの「ホウザン」に報告しよう。"
4,"TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_04","ホウザンによると、ウルダハへの出発の準備は整ったようだが、出発を妨げる厄介な問題があるようだ……。"
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24,"TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
27,"TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_03",""
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43,"TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_19",""
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46,"TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSE206_01350_HOUZAN_000_000","おかげで、荷物の積み込みは、おおかた片付いたよ。
そろそろ第一陣を出発させたいんだが……。"
49,"TEXT_GAIUSE206_01350_HOUZAN_000_001","困ったことに、子どもたちの姿が見えなくてね。
新しい土地に興味津々なんだろうが、困ったもんだ。
捜し出して、呼び戻してくれないだろうか?"
50,"TEXT_GAIUSE206_01350_HOUZAN_000_002","せがれの「ヨウザン」に声をかけてもらえば、
ほかの子どもたちの居場所もわかるだろう。"
51,"TEXT_GAIUSE206_01350_HOUZAN_000_005","子どもたちを呼び戻してくれないか。
せがれの「ヨウザン」に声をかけてもらえば、
ほかの子どもたちの居場所もわかるだろう。"
52,"TEXT_GAIUSE206_01350_YOUZAN_000_010","<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、オレたちを迎えに来てくれたのか?
……次は、ウルダハってところに行くのか!?
でも、もう狭っくるしくて臭い船には乗りたくねえよ……。"
53,"TEXT_GAIUSE206_01350_YOUZAN_000_011","船じゃなくて、チョコボ・キャリッジってのに乗るの?
……すげぇ、馬じゃなくて鳥がひく車なんだ!?
オレ、はやく乗ってみたい!"
54,"TEXT_GAIUSE206_01350_YOUZAN_000_012","あ、でもオレたち今、隠れんぼしてるんだよね~。
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>が、隠れてる3人を捜して、
みんなに「出発するから父ちゃんとこに集合」って伝えてよ。"
55,"TEXT_GAIUSE206_01350_YOUZAN_000_013","ドマでは「シュギョー」がてら、隠れんぼしてたから、
子どもはみんな、隠れるのがうまいんだぜ!
……<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>に見つけられるかな?"
56,"TEXT_GAIUSE206_01350_KOHARU_000_020","わー、びっくりした!
……<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、誰?
あたしはコハル!"
57,"TEXT_GAIUSE206_01350_KOHARU_000_021","(-コハル-)……そろそろ出発だから、ホウザンおじさんとこに戻れって?
わかった、すぐいくねー。"
58,"TEXT_GAIUSE206_01350_KOHARU_000_022","(-コハル-)……もしかして<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>は、ユウギリ様の知り合い?
ユウギリ様って、強くて、賢くて、優しくて、かっこいいよね?
あたしの夢は、ユウギリ様のようになることなの!"
59,"TEXT_GAIUSE206_01350_CHILD01350A_000_020","くぅ、見つかっちまったか。
これが師匠にばれたら、大目玉だな……。
師匠はハンランで死んじゃったけど……。"
60,"TEXT_GAIUSE206_01350_CHILD01350A_000_021","え、出発するからホウザンさんのところへ戻れって?
へー、ウルダハってとこに行くのか。
安心して眠れるところだといいな……。"
61,"TEXT_GAIUSE206_01350_CHILD01350B_000_020","ぐはぁ、見つかった……って<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>は誰?
え、ウルダハってとこに出発するから、
呼びに来てくれたの……?"
62,"TEXT_GAIUSE206_01350_CHILD01350B_000_021","わー、どんな街なんだろう!?
さっきもらった食べ物より、おいしいものあるかな!?
はやく出発したいから、あたし、今すぐ戻る!"
63,"TEXT_GAIUSE206_01350_HOUZAN_000_030","子どもたちは全員戻ってきたよ、ありがとう。
……なに、隠れんぼをしていた、だって?"
64,"TEXT_GAIUSE206_01350_HOUZAN_000_031","そうか、今でもあの子らは、
ドマの日々を忘れず、修行を続けていたのか……。
いかんいかん、ちょっと感傷的になってしまったよ。"
65,"TEXT_GAIUSE206_01350_HOUZAN_000_032","さて、ほかの者たちは、すべて出発したことだし、
残りの私たちも……といきたいところなんだが、
厄介な問題が起きていてね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_00 ベスパーベイのホウザンは、冒険者に新たな依頼があるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、クイックサンドの「アルフィノ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_02 ヨウザンと話したところ、子どもたちは、隠れんぼをしているという。ベスパーベイ周辺にて「隠れている子ども」3人を見つけ出し、声をかけよう。
7 3 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_03 隠れていた子ども3人に、ホウザンのもとへ向かうよう伝言した。ベスパーベイの「ホウザン」に報告しよう。
8 4 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_04 ホウザンによると、ウルダハへの出発の準備は整ったようだが、出発を妨げる厄介な問題があるようだ……。
9 5 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_10
15 11 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_11
16 12 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_12
17 13 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_13
18 14 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_14
19 15 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_15
20 16 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_16
21 17 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_17
22 18 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_18
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24 20 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSE206_01350_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_03
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35 31 TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_07
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38 34 TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_10
39 35 TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_11
40 36 TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_12
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42 38 TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_14
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44 40 TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_16
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47 43 TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_19
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49 45 TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSE206_01350_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE206_01350_HOUZAN_000_000 おかげで、荷物の積み込みは、おおかた片付いたよ。 そろそろ第一陣を出発させたいんだが……。
53 49 TEXT_GAIUSE206_01350_HOUZAN_000_001 困ったことに、子どもたちの姿が見えなくてね。 新しい土地に興味津々なんだろうが、困ったもんだ。 捜し出して、呼び戻してくれないだろうか?
54 50 TEXT_GAIUSE206_01350_HOUZAN_000_002 せがれの「ヨウザン」に声をかけてもらえば、 ほかの子どもたちの居場所もわかるだろう。
55 51 TEXT_GAIUSE206_01350_HOUZAN_000_005 子どもたちを呼び戻してくれないか。 せがれの「ヨウザン」に声をかけてもらえば、 ほかの子どもたちの居場所もわかるだろう。
56 52 TEXT_GAIUSE206_01350_YOUZAN_000_010 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、オレたちを迎えに来てくれたのか? ……次は、ウルダハってところに行くのか!? でも、もう狭っくるしくて臭い船には乗りたくねえよ……。
57 53 TEXT_GAIUSE206_01350_YOUZAN_000_011 船じゃなくて、チョコボ・キャリッジってのに乗るの? ……すげぇ、馬じゃなくて鳥がひく車なんだ!? オレ、はやく乗ってみたい!
58 54 TEXT_GAIUSE206_01350_YOUZAN_000_012 あ、でもオレたち今、隠れんぼしてるんだよね~。 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>が、隠れてる3人を捜して、 みんなに「出発するから父ちゃんとこに集合」って伝えてよ。
59 55 TEXT_GAIUSE206_01350_YOUZAN_000_013 ドマでは「シュギョー」がてら、隠れんぼしてたから、 子どもはみんな、隠れるのがうまいんだぜ! ……<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>に見つけられるかな?
60 56 TEXT_GAIUSE206_01350_KOHARU_000_020 わー、びっくりした! ……<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、誰? あたしはコハル!
61 57 TEXT_GAIUSE206_01350_KOHARU_000_021 (-コハル-)……そろそろ出発だから、ホウザンおじさんとこに戻れって? わかった、すぐいくねー。
62 58 TEXT_GAIUSE206_01350_KOHARU_000_022 (-コハル-)……もしかして<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>は、ユウギリ様の知り合い? ユウギリ様って、強くて、賢くて、優しくて、かっこいいよね? あたしの夢は、ユウギリ様のようになることなの!
63 59 TEXT_GAIUSE206_01350_CHILD01350A_000_020 くぅ、見つかっちまったか。 これが師匠にばれたら、大目玉だな……。 師匠はハンランで死んじゃったけど……。
64 60 TEXT_GAIUSE206_01350_CHILD01350A_000_021 え、出発するからホウザンさんのところへ戻れって? へー、ウルダハってとこに行くのか。 安心して眠れるところだといいな……。
65 61 TEXT_GAIUSE206_01350_CHILD01350B_000_020 ぐはぁ、見つかった……って<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>は誰? え、ウルダハってとこに出発するから、 呼びに来てくれたの……?
66 62 TEXT_GAIUSE206_01350_CHILD01350B_000_021 わー、どんな街なんだろう!? さっきもらった食べ物より、おいしいものあるかな!? はやく出発したいから、あたし、今すぐ戻る!
67 63 TEXT_GAIUSE206_01350_HOUZAN_000_030 子どもたちは全員戻ってきたよ、ありがとう。 ……なに、隠れんぼをしていた、だって?
68 64 TEXT_GAIUSE206_01350_HOUZAN_000_031 そうか、今でもあの子らは、 ドマの日々を忘れず、修行を続けていたのか……。 いかんいかん、ちょっと感傷的になってしまったよ。
69 65 TEXT_GAIUSE206_01350_HOUZAN_000_032 さて、ほかの者たちは、すべて出発したことだし、 残りの私たちも……といきたいところなんだが、 厄介な問題が起きていてね。
+127
View File
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key,0,1
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0,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_00","ベスパーベイのホウザンは、厄介な問題を抱えているらしい。"
1,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、ベスパーベイの「ホウザン」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_02","チョコボ臭をごまかす<Sheet(EventItem,2001208,0)/>を手に入れた。ベスパーベイの「チョコボ」に「<Sheet(EventItem,2001208,0)/>」を使用してみよう。"
3,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_03","チョコボに<Sheet(EventItem,2001208,0)/>を振りかけた。効果を確認するため、ベスパーベイの「チョコボ」の臭いをかいでみよう。"
4,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001208,0)/>によって、チョコボ臭がごまかされることはないようだ。ベスパーベイの「ヒューラン族の御者」に話を聞いてみよう。"
5,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_05","ヒューラン族の御者から、<Sheet(EventItem,2001209,0)/>を受け取った。このスカーフで鼻を覆えばいいらしい。ベスパーベイのホウザンに「<Sheet(EventItem,2001209,0)/>」を届けよう。"
6,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_06","ホウザンへ<Sheet(EventItem,2001209,0)/>を届けたところ、父ホウメイへ手渡しに行った。結果を聞くため、ベスパーベイの「ホウザン」と話そう"
7,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_07","ホウザンの父ホウメイは、<Sheet(EventItem,2001209,0)/>を気に入り、チョコボ・キャリッジへの乗車を快諾した。ドマの難民は、ようやくウルダハへ旅立つ目処が立ったようだ。"
8,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_08",""
9,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_09",""
10,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_10",""
11,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_11",""
12,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_12",""
13,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_13",""
14,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_14",""
15,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_15",""
16,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_16",""
17,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_17",""
18,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_18",""
19,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_19",""
20,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_20",""
21,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_21",""
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23,"TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ベスパーベイのホウザンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ベスパーベイのホウザンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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27,"TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_03","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ベスパーベイのホウザンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
28,"TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_04","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ベスパーベイのホウザンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
29,"TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_05","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ベスパーベイのホウザンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
30,"TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_06",""
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45,"TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_21",""
46,"TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_000","「暁」をはじめ、多くの方の協力のおかげで、
ようやく出発の準備が整ったというのに……。
……うちの愚父が、この場に残ると言い張ってるんだ。"
49,"TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_001","なんでも、チョコボの臭いに耐え切れないようで、
チョコボ・キャリッジに乗るつもりがないらしい。
私はそこまで気にはならないんだがね……。"
50,"TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_002","ウルダハへの移動はチョコボ・キャリッジに頼るしかない。
……チョコボの臭いを解決しないことには、
父がウルダハの地を踏むことはないってわけだ。"
51,"TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_003","エオルゼアの人は、チョコボの臭いを、どうガマンしてるんだ?
情報が集まる酒場にいる女性に聞いてみてくれないか。
臭いは女性の方が敏感だろうからな……。"
52,"TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_005","エオルゼアの人は、チョコボの臭いを、どうガマンしてるんだ?
情報が集まる酒場にいる女性に聞いてみてくれないか。
臭いは女性の方が敏感だろうからな……。"
53,"TEXT_GAIUSE207_01351_FOLCLIND_000_010","チョコボの臭い……? 慣れないと吐きそうになるわよねぇ。
私の場合は、チョコボに香水をかけて耐えてるわ。
少し分けてあげるから、試してみたら?"
54,"TEXT_GAIUSE207_01351_FOLCLIND_000_011","とはいえ、香水でチョコボの臭いをごまかしても、
キャリッジってすごく速いし、荷台もガタゴト揺れるから、
私は乗るたびに酔って、結局吐いちゃうんだけど!"
55,"TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_021","(-ヒューラン族の御者-)おいおい、チョコボにヘンテコなものかけないでくれよ!
……って、あんた、オレの恩人じゃないか!!
でも、イタズラするのはいただけないな。"
56,"TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_022","(-ヒューラン族の御者-)こうみえて、チョコボは繊細なんだ。
変な臭いがすると、怯えて暴走しちまうんだよ。
ガタゴト揺れる荷台になんて、乗りたくないだろ?"
57,"TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_023","(-ヒューラン族の御者-)……とはいえ、コイツは、それほど気にしてないようだな。
それとも、香水の効きが悪かったのかね?
あんた、チョコボの臭いをかいで確認してみたらどうだ?"
58,"TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_024","香水の効きが悪かったのかね?
あんた、チョコボの臭いをかいで確認してみたらどうだ?"
59,"TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_030","(-ヒューラン族の御者-)あっはっは、チョコボの臭いをまともに吸い込んじまったか?
お上品な香水ごときじゃ、この臭いは消えないようだな。
どうりで、コイツも平然としてるわけだ。"
60,"TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_031","(-ヒューラン族の御者-)そうだ、チョコボの臭いがガマンならないってんなら、
「奥の手」があるぞ?
……ヤツらのマネをすればいいのさ。"
61,"TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_040","「奥の手」を詳しく聞きたいって?
簡単なことさ、ヤツらのマネをすればいい。
……そう、ゴブリンどもさ。"
62,"TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_041","ゴブリンは、エオルゼアの空気が合わないってんで、
マスクの中に薬草をつめてるって聞いたぜ。
そのマネをすればいい。"
63,"TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_042","このスカーフに、さっきの香水をしみこませて、
鼻を覆うようにつけるんだ。
これで、吸い込む空気は、いつだって桃の香りさ。"
64,"TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_045","このスカーフに、さっきの香水をしみこませて、
鼻を覆うようにつけるんだ。
これで、吸い込む空気は、いつだって桃の香りさ。"
65,"TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_050","エオルゼアの人たちは、
チョコボの臭いを、どうガマンしてるのだ……?"
66,"TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_051","おや、これは桃の香り……。
……なるほど、スカーフに匂いをしみこませたのか。
これは確かに名案だ。"
67,"TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_052","さっそく、スカーフを父へ渡そう。
これなら、頑固な父……ホウメイも気に入るはずさ。
さて、出発の準備が整ったら、声をかけてくれよ。"
68,"TEXT_GAIUSE207_01351_HOUMEI_000_060","桃の香り……祖国を思い出すのう……。
遠く離れた異国の地でも、祖国とつながっているんだな。
この地でも、やっていけそうな気がしてきたわい。"
69,"TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_060","やれやれ、父はスカーフをいたく気に入って、
チョコボ・キャリッジを降りても、使い続けるつもりらしい。"
70,"TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_061","スカーフの桃の香りで、祖国を思い出したのだな。
ドマでは桃の栽培が盛んで、主要な交易品だったのさ。
もっとも、祖国が帝国に蹂躙されるまでの話だがね……。"
71,"TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_062","……過去を悔んでいる場合じゃないな。
この地で、新たに生きていかなくてはならないんだから。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_00 ベスパーベイのホウザンは、厄介な問題を抱えているらしい。
5 1 TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、ベスパーベイの「ホウザン」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_02 チョコボ臭をごまかす<Sheet(EventItem,2001208,0)/>を手に入れた。ベスパーベイの「チョコボ」に「<Sheet(EventItem,2001208,0)/>」を使用してみよう。
7 3 TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_03 チョコボに<Sheet(EventItem,2001208,0)/>を振りかけた。効果を確認するため、ベスパーベイの「チョコボ」の臭いをかいでみよう。
8 4 TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001208,0)/>によって、チョコボ臭がごまかされることはないようだ。ベスパーベイの「ヒューラン族の御者」に話を聞いてみよう。
9 5 TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_05 ヒューラン族の御者から、<Sheet(EventItem,2001209,0)/>を受け取った。このスカーフで鼻を覆えばいいらしい。ベスパーベイのホウザンに「<Sheet(EventItem,2001209,0)/>」を届けよう。
10 6 TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_06 ホウザンへ<Sheet(EventItem,2001209,0)/>を届けたところ、父ホウメイへ手渡しに行った。結果を聞くため、ベスパーベイの「ホウザン」と話そう
11 7 TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_07 ホウザンの父ホウメイは、<Sheet(EventItem,2001209,0)/>を気に入り、チョコボ・キャリッジへの乗車を快諾した。ドマの難民は、ようやくウルダハへ旅立つ目処が立ったようだ。
12 8 TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_10
15 11 TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_11
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20 16 TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_16
21 17 TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_17
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24 20 TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_20
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26 22 TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ベスパーベイのホウザンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ベスパーベイのホウザンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ベスパーベイのホウザンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_03 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ベスパーベイのホウザンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
32 28 TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_04 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ベスパーベイのホウザンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
33 29 TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_05 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ベスパーベイのホウザンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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50 46 TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_000 「暁」をはじめ、多くの方の協力のおかげで、 ようやく出発の準備が整ったというのに……。 ……うちの愚父が、この場に残ると言い張ってるんだ。
53 49 TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_001 なんでも、チョコボの臭いに耐え切れないようで、 チョコボ・キャリッジに乗るつもりがないらしい。 私はそこまで気にはならないんだがね……。
54 50 TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_002 ウルダハへの移動はチョコボ・キャリッジに頼るしかない。 ……チョコボの臭いを解決しないことには、 父がウルダハの地を踏むことはないってわけだ。
55 51 TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_003 エオルゼアの人は、チョコボの臭いを、どうガマンしてるんだ? 情報が集まる酒場にいる女性に聞いてみてくれないか。 臭いは女性の方が敏感だろうからな……。
56 52 TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_005 エオルゼアの人は、チョコボの臭いを、どうガマンしてるんだ? 情報が集まる酒場にいる女性に聞いてみてくれないか。 臭いは女性の方が敏感だろうからな……。
57 53 TEXT_GAIUSE207_01351_FOLCLIND_000_010 チョコボの臭い……? 慣れないと吐きそうになるわよねぇ。 私の場合は、チョコボに香水をかけて耐えてるわ。 少し分けてあげるから、試してみたら?
58 54 TEXT_GAIUSE207_01351_FOLCLIND_000_011 とはいえ、香水でチョコボの臭いをごまかしても、 キャリッジってすごく速いし、荷台もガタゴト揺れるから、 私は乗るたびに酔って、結局吐いちゃうんだけど!
59 55 TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_021 (-ヒューラン族の御者-)おいおい、チョコボにヘンテコなものかけないでくれよ! ……って、あんた、オレの恩人じゃないか!! でも、イタズラするのはいただけないな。
60 56 TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_022 (-ヒューラン族の御者-)こうみえて、チョコボは繊細なんだ。 変な臭いがすると、怯えて暴走しちまうんだよ。 ガタゴト揺れる荷台になんて、乗りたくないだろ?
61 57 TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_023 (-ヒューラン族の御者-)……とはいえ、コイツは、それほど気にしてないようだな。 それとも、香水の効きが悪かったのかね? あんた、チョコボの臭いをかいで確認してみたらどうだ?
62 58 TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_024 香水の効きが悪かったのかね? あんた、チョコボの臭いをかいで確認してみたらどうだ?
63 59 TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_030 (-ヒューラン族の御者-)あっはっは、チョコボの臭いをまともに吸い込んじまったか? お上品な香水ごときじゃ、この臭いは消えないようだな。 どうりで、コイツも平然としてるわけだ。
64 60 TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_031 (-ヒューラン族の御者-)そうだ、チョコボの臭いがガマンならないってんなら、 「奥の手」があるぞ? ……ヤツらのマネをすればいいのさ。
65 61 TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_040 「奥の手」を詳しく聞きたいって? 簡単なことさ、ヤツらのマネをすればいい。 ……そう、ゴブリンどもさ。
66 62 TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_041 ゴブリンは、エオルゼアの空気が合わないってんで、 マスクの中に薬草をつめてるって聞いたぜ。 そのマネをすればいい。
67 63 TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_042 このスカーフに、さっきの香水をしみこませて、 鼻を覆うようにつけるんだ。 これで、吸い込む空気は、いつだって桃の香りさ。
68 64 TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_045 このスカーフに、さっきの香水をしみこませて、 鼻を覆うようにつけるんだ。 これで、吸い込む空気は、いつだって桃の香りさ。
69 65 TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_050 エオルゼアの人たちは、 チョコボの臭いを、どうガマンしてるのだ……?
70 66 TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_051 おや、これは桃の香り……。 ……なるほど、スカーフに匂いをしみこませたのか。 これは確かに名案だ。
71 67 TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_052 さっそく、スカーフを父へ渡そう。 これなら、頑固な父……ホウメイも気に入るはずさ。 さて、出発の準備が整ったら、声をかけてくれよ。
72 68 TEXT_GAIUSE207_01351_HOUMEI_000_060 桃の香り……祖国を思い出すのう……。 遠く離れた異国の地でも、祖国とつながっているんだな。 この地でも、やっていけそうな気がしてきたわい。
73 69 TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_060 やれやれ、父はスカーフをいたく気に入って、 チョコボ・キャリッジを降りても、使い続けるつもりらしい。
74 70 TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_061 スカーフの桃の香りで、祖国を思い出したのだな。 ドマでは桃の栽培が盛んで、主要な交易品だったのさ。 もっとも、祖国が帝国に蹂躙されるまでの話だがね……。
75 71 TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_062 ……過去を悔んでいる場合じゃないな。 この地で、新たに生きていかなくてはならないんだから。
+219
View File
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0,"TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_00","ベスパーベイのホウザンは、ウルダハへ出発するようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_01","ドマ難民がウルダハへと出発する。ベスパーベイにいる「ヒューラン族の御者」と話そう。"
2,"TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_02","ウルダハへの経路にて、魔物が目撃されているという。安全を確保するため、西ザナラーンの金槌台地にある「<Sheet(EObj,2003573,0)/>」で見渡し、発見した魔物を討伐しよう。"
3,"TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_03","魔物を討伐し、移動経路の安全を確保した。西ザナラーンのホライズンにいる「ヒューラン族の御者」に報告しよう。"
4,"TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_04","ドマ難民の第一陣が、ウルダハに到着した。ウルダハのクイックサンドにいる「アルフィノ」に報告しよう。"
5,"TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_05","アルフィノに難民の到着を報告した。難民は「砂時計亭」で疲れを癒すことだろう。"
6,"TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_06",""
7,"TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_07",""
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14,"TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_14",""
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23,"TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_00","ヒューラン族の御者と話す"
25,"TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_01","金槌台地の<Sheet(EObj,2003573,0)/>で見渡して出現した魔物を討伐"
26,"TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_02","ホライズンのヒューラン族の御者と話す"
27,"TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_03","クイックサンドのアルフィノと話す"
28,"TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_04",""
29,"TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_06",""
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47,"TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSE208_01352_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_000","あなたのおかげで、子どもたちも集まった。
年老いた我が父、ホウメイも異国の環境に戸惑いながらも、
準備を済ませてくれたようだ。"
50,"TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_001","ただ、こちらは大所帯ゆえに、
数度に分けて移動する必要がありそうでね。
第一陣は老人や子ども、そして私を含む世話役としたい。"
51,"TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_002","すでに、ベスパーベイの入口に集合してるはずだ。
君も私たちと一緒に来て、キャリッジの御者に、
出発できると伝えてくれないかな?"
52,"TEXT_GAIUSE208_01352_HOUMEI_000_005","ほう、これが異国の乗り物……
まさか、かような鳥が牽く荷台に乗ることになるとはのう。"
53,"TEXT_GAIUSE208_01352_GYOSHA01348_000_010","おっと、出発準備が整ったのか。
……あいにくだが、今すぐ出発はできそうにないな。"
54,"TEXT_GAIUSE208_01352_GYOSHA01348_000_011","何でも、この先にある橋の辺りで、
この周辺には見られない魔物が出たそうだ。
さっき、銅刃団から警戒するように言われたばかりでね。"
55,"TEXT_GAIUSE208_01352_GYOSHA01348_000_012","子どもや老人を満載した状態で襲われたらどうなるか……。
……そういえば、あんた、腕利きだったな。
先行して安全を確保してくれないか。"
56,"TEXT_GAIUSE208_01352_GYOSHA01348_000_013","金槌台地の「<Sheet(EObj,2003573,0)/>」で見渡し、
発見した魔物を討伐してくれ。
安全だってわかるまで、近場で待機しているよ。"
57,"TEXT_GAIUSE208_01352_GYOSHA01348_000_015","金槌台地の「<Sheet(EObj,2003573,0)/>」で見渡し、
発見した魔物を討伐してくれ。
安全だってわかるまで、近場で待機しているよ。"
58,"TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_015","第一陣の準備は整っている。
いつでも出発できるのだが……厄介事のようだな。"
59,"TEXT_GAIUSE208_01352_HOUMEI_000_015","チョコボの臭いは酷いもんじゃが、
マスクのおかげで、なんとか耐えきれそうじゃわい。
さて、これから行くウルダハは、どんな土地じゃろうな……。"
60,"TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_015","チョコボって、くっさいんだなぁ!
船のほうが、ましだったかも!"
61,"TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_015","チョコボ、ふっさふさでかわいい!"
62,"TEXT_GAIUSE208_01352_HOUMEI_000_020","チョコボの臭いは酷いもんじゃが、
マスクのおかげで、なんとか耐えきれそうじゃわい。
さて、これから行くウルダハは、どんな土地じゃろうな……。"
63,"TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_020","……いよいよ、ウルダハへ出発するんだな。
何から何まで世話になった。"
64,"TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_020","チョコボ・キャリッジって、馬よりもゆっくりだな!?"
65,"TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_020","チョコボ・キャリッジの乗り心地はなかなかいいね!"
66,"TEXT_GAIUSE208_01352_GYOSHA01348_100_020","魔物を討伐してくれたようだな、助かったよ。
さて、そろそろ出発しようぜ!"
67,"TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_021","魔物を退治してくれて助かったよ。
これで、無事にウルダハへ行くことができそうだ。"
68,"TEXT_GAIUSE208_01352_HOUMEI_000_022","……お主たちは、冒険者というのだろう?
魔物を相手にしても、物怖じせんとは。
いやいや、大した腕前だわい。"
69,"TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_023","我々の故郷には、冒険者という稼業はなくてね。
……君たちのような猛者がいれば、
今もドマは在ったのかもしれないな……。"
70,"TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_024","……いや、それは甘えか。
ガレマール帝国に反乱を起こしたのも、それに敗北したのも、
ドマの民である我々自身だものな……。"
71,"TEXT_GAIUSE208_01352_HOUMEI_000_025","指導者のユウギリ殿は、先の戦で多くの同胞を亡くしてな。
それでも、わしらを率いて最後まで戦ってくだすった。"
72,"TEXT_GAIUSE208_01352_HOUMEI_000_026","果ては、この地に辿り着いてからも、
わしらのために、住処や働き口まで探してくださっておる。
まったく、あのお方には頭が上がらんわい……。"
73,"TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_027","次は、我々が立ち上がる番だ。
……今度は、開拓団としてね。"
74,"TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_028","レヴナンツトールは活気があるところだと聞く。
私たちドマの民の底力で、もっと賑わう集落にしてみせるよ。"
75,"TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_029","<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>は、冒険者っていうんだろ!?
なんで!? なんで、冒険者になったの!?"
76,"TEXT_GAIUSE208_01352_Q1_000_000","なんで、冒険者になったの!?"
77,"TEXT_GAIUSE208_01352_A1_000_001","力を求めて"
78,"TEXT_GAIUSE208_01352_A1_000_002","名誉を求めて"
79,"TEXT_GAIUSE208_01352_A1_000_003","富を求めて"
80,"TEXT_GAIUSE208_01352_A1_000_004","答えない"
81,"TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_030","やっぱり!?
冒険者って強いから、そうだと思ったんだよね!
さすが、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>だ!"
82,"TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_031","メイヨ……? わかったぞ、「ギ」のことだな!
オレたちドマの民も「忠義の民」なんだぞ!
さすが、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>だ!"
83,"TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_032","トミ? トミってお金のこと?
うちのじいちゃんも大好きだよ! オトナはみんな好きだね!
さすが、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>だ!"
84,"TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_033","なんだよー、教えてくれてもいいじゃん!
……いいよーだ、あとで父ちゃんに聞くもん!"
85,"TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_034","次、あたし!!
ねぇねぇ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>……!
レヴナンツトールってどんなところなの?"
86,"TEXT_GAIUSE208_01352_Q2_000_000","レヴナンツトールってどんなところ?"
87,"TEXT_GAIUSE208_01352_A2_000_000","冒険者が大勢いるところ"
88,"TEXT_GAIUSE208_01352_A2_000_001","岩がたくさんあるところ"
89,"TEXT_GAIUSE208_01352_A2_000_002","石の家があるところ"
90,"TEXT_GAIUSE208_01352_A2_000_003","答えない"
91,"TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_035","冒険者って、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>みたいな人?
みんな強いのかな……なんだか、ドキドキしてきた!"
92,"TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_036","そんなに岩だらけなの?
お花も咲いてるといいなぁ……。"
93,"TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_037","いしのいえ……? 石でできたおうちなの?
よくわかんないけど、楽しそう!"
94,"TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_038","ええ……ナイショだなんて、ケチンボー!
いいもん、レヴナンツトールに着いたら、
いろいろ見て回るんだから!"
95,"TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_039","今度、オレの番!
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>ってさ、すげー強いけど、
どうやって強くなったんだ!?"
96,"TEXT_GAIUSE208_01352_Q3_000_000","どうやって強くなったんだ!?"
97,"TEXT_GAIUSE208_01352_A3_000_001","冒険をして"
98,"TEXT_GAIUSE208_01352_A3_000_002","魔物を倒して"
99,"TEXT_GAIUSE208_01352_A3_000_003","訓練をして"
100,"TEXT_GAIUSE208_01352_A3_000_004","答えない"
101,"TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_040","やっぱり冒険かー!
きっと、いろいろなところに行ってるんだろ!?
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>は、すげーなー!"
102,"TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_041","さっきの魔物みたいなやつ!?
あんなやつを、いっぱい倒してるの!?
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>は、すげーなー!"
103,"TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_042","クンレン! やっぱりクンレンかー!
「男児たるもの日々精進」って、父ちゃんも言ってたぞ!
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>は、すげーなー!"
104,"TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_043","……やっぱりヒミツかー。
そうだよなぁ、未来の「コウテキシュ」に、
強さの秘訣を教えられるわけねぇよなぁ……。"
105,"TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_044","こらこら、お前たち。
そろそろ質問は終わりだ。
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も困っているぞ。"
106,"TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_045","えええ……。
もっと話したいのにぃ。"
107,"TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_046","ねぇ、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、最後に教えて!
オレたちも、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>みたいな、
カッコいい冒険者になれるかな!?"
108,"TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_047","ホント!? やった!!
オレ、大きくなったら冒険者になるよ!"
109,"TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_048","あたしも!!
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>みたいな冒険者になる!"
110,"TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_049","そうだ、いいこと考えた……!
レヴナンツトールに着いたら、
オレたちで「ドマ冒険者団」を作ろうぜ!"
111,"TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_050","「ドマ冒険者団」は、
ワルモノからドマの民を守る正義の集団なんだ!
悪いやつらに「テンチュー」を下すんだよ!"
112,"TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_051","すてきー! さんせー!
あとで仲間を集めなくちゃね!"
113,"TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_052","さぁ、行こうか。
君もウルダハまで乗っていくといい。"
114,"TEXT_GAIUSE208_01352_HOUMEI_000_060","ウルダハか……。
さて、どんな土地じゃろうな……。"
115,"TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_060","……ここが、ウルダハか……。
クイックサンドへ向かうよう言われているから、
落ち着いたら向かうとするよ。"
116,"TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_060","丸っこい塔がいっぱいだぁ……。"
117,"TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_060","階段いっぱい……。
これ……のぼらなきゃいけないの……?"
118,"TEXT_GAIUSE208_01352_GYOSHA01348_000_060","さて、ウルダハに到着だ。
クイックサンドに「アルフィノ」さんがいるそうだぜ。
先に行って、難民が到着したと伝えてくれよ。"
119,"TEXT_GAIUSE208_01352_YUGIRI_000_060","同胞は、しばらくウルダハに滞在することになる。
ドマとは異なる雰囲気の地……。
なじめるといいのだがな。"
120,"TEXT_GAIUSE208_01352_KSASAGI_000_060","難民の第一陣がウルダハに無事到着できたのは、
あなたのご協力のおかげだ。
……感謝する。"
121,"TEXT_GAIUSE208_01352_KIKYOU_000_060","難民の第一陣がウルダハに到着して、
ユウギリ様も、少し肩の荷がおりた様子。
でも、まだまだ難問は山積みです。"
122,"TEXT_GAIUSE208_01352_ALPHINAUD_000_060","ひとまず第一陣が到着したようだね。
無事で何より……ご苦労だった。"
123,"TEXT_GAIUSE208_01352_ALPHINAUD_000_061","「砂時計亭」の準備は万端さ。
ドマの方々には、さっそく宿で休んでもらおう。
……悪いが、君には、レヴナンツトールに行ってもらいたい。"
124,"TEXT_GAIUSE208_01352_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_00 ベスパーベイのホウザンは、ウルダハへ出発するようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_01 ドマ難民がウルダハへと出発する。ベスパーベイにいる「ヒューラン族の御者」と話そう。
6 2 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_02 ウルダハへの経路にて、魔物が目撃されているという。安全を確保するため、西ザナラーンの金槌台地にある「<Sheet(EObj,2003573,0)/>」で見渡し、発見した魔物を討伐しよう。
7 3 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_03 魔物を討伐し、移動経路の安全を確保した。西ザナラーンのホライズンにいる「ヒューラン族の御者」に報告しよう。
8 4 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_04 ドマ難民の第一陣が、ウルダハに到着した。ウルダハのクイックサンドにいる「アルフィノ」に報告しよう。
9 5 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_05 アルフィノに難民の到着を報告した。難民は「砂時計亭」で疲れを癒すことだろう。
10 6 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_10
15 11 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_11
16 12 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_12
17 13 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_13
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21 17 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_17
22 18 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_18
23 19 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_19
24 20 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSE208_01352_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_00 ヒューラン族の御者と話す
29 25 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_01 金槌台地の<Sheet(EObj,2003573,0)/>で見渡して出現した魔物を討伐
30 26 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_02 ホライズンのヒューラン族の御者と話す
31 27 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_03 クイックサンドのアルフィノと話す
32 28 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_04
33 29 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_06
35 31 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_07
36 32 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_08
37 33 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_09
38 34 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_10
39 35 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_11
40 36 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_12
41 37 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_13
42 38 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_14
43 39 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_15
44 40 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_16
45 41 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_17
46 42 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_18
47 43 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_19
48 44 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_20
49 45 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSE208_01352_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE208_01352_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
53 49 TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_000 あなたのおかげで、子どもたちも集まった。 年老いた我が父、ホウメイも異国の環境に戸惑いながらも、 準備を済ませてくれたようだ。
54 50 TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_001 ただ、こちらは大所帯ゆえに、 数度に分けて移動する必要がありそうでね。 第一陣は老人や子ども、そして私を含む世話役としたい。
55 51 TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_002 すでに、ベスパーベイの入口に集合してるはずだ。 君も私たちと一緒に来て、キャリッジの御者に、 出発できると伝えてくれないかな?
56 52 TEXT_GAIUSE208_01352_HOUMEI_000_005 ほう、これが異国の乗り物…… まさか、かような鳥が牽く荷台に乗ることになるとはのう。
57 53 TEXT_GAIUSE208_01352_GYOSHA01348_000_010 おっと、出発準備が整ったのか。 ……あいにくだが、今すぐ出発はできそうにないな。
58 54 TEXT_GAIUSE208_01352_GYOSHA01348_000_011 何でも、この先にある橋の辺りで、 この周辺には見られない魔物が出たそうだ。 さっき、銅刃団から警戒するように言われたばかりでね。
59 55 TEXT_GAIUSE208_01352_GYOSHA01348_000_012 子どもや老人を満載した状態で襲われたらどうなるか……。 ……そういえば、あんた、腕利きだったな。 先行して安全を確保してくれないか。
60 56 TEXT_GAIUSE208_01352_GYOSHA01348_000_013 金槌台地の「<Sheet(EObj,2003573,0)/>」で見渡し、 発見した魔物を討伐してくれ。 安全だってわかるまで、近場で待機しているよ。
61 57 TEXT_GAIUSE208_01352_GYOSHA01348_000_015 金槌台地の「<Sheet(EObj,2003573,0)/>」で見渡し、 発見した魔物を討伐してくれ。 安全だってわかるまで、近場で待機しているよ。
62 58 TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_015 第一陣の準備は整っている。 いつでも出発できるのだが……厄介事のようだな。
63 59 TEXT_GAIUSE208_01352_HOUMEI_000_015 チョコボの臭いは酷いもんじゃが、 マスクのおかげで、なんとか耐えきれそうじゃわい。 さて、これから行くウルダハは、どんな土地じゃろうな……。
64 60 TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_015 チョコボって、くっさいんだなぁ! 船のほうが、ましだったかも!
65 61 TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_015 チョコボ、ふっさふさでかわいい!
66 62 TEXT_GAIUSE208_01352_HOUMEI_000_020 チョコボの臭いは酷いもんじゃが、 マスクのおかげで、なんとか耐えきれそうじゃわい。 さて、これから行くウルダハは、どんな土地じゃろうな……。
67 63 TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_020 ……いよいよ、ウルダハへ出発するんだな。 何から何まで世話になった。
68 64 TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_020 チョコボ・キャリッジって、馬よりもゆっくりだな!?
69 65 TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_020 チョコボ・キャリッジの乗り心地はなかなかいいね!
70 66 TEXT_GAIUSE208_01352_GYOSHA01348_100_020 魔物を討伐してくれたようだな、助かったよ。 さて、そろそろ出発しようぜ!
71 67 TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_021 魔物を退治してくれて助かったよ。 これで、無事にウルダハへ行くことができそうだ。
72 68 TEXT_GAIUSE208_01352_HOUMEI_000_022 ……お主たちは、冒険者というのだろう? 魔物を相手にしても、物怖じせんとは。 いやいや、大した腕前だわい。
73 69 TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_023 我々の故郷には、冒険者という稼業はなくてね。 ……君たちのような猛者がいれば、 今もドマは在ったのかもしれないな……。
74 70 TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_024 ……いや、それは甘えか。 ガレマール帝国に反乱を起こしたのも、それに敗北したのも、 ドマの民である我々自身だものな……。
75 71 TEXT_GAIUSE208_01352_HOUMEI_000_025 指導者のユウギリ殿は、先の戦で多くの同胞を亡くしてな。 それでも、わしらを率いて最後まで戦ってくだすった。
76 72 TEXT_GAIUSE208_01352_HOUMEI_000_026 果ては、この地に辿り着いてからも、 わしらのために、住処や働き口まで探してくださっておる。 まったく、あのお方には頭が上がらんわい……。
77 73 TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_027 次は、我々が立ち上がる番だ。 ……今度は、開拓団としてね。
78 74 TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_028 レヴナンツトールは活気があるところだと聞く。 私たちドマの民の底力で、もっと賑わう集落にしてみせるよ。
79 75 TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_029 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>は、冒険者っていうんだろ!? なんで!? なんで、冒険者になったの!?
80 76 TEXT_GAIUSE208_01352_Q1_000_000 なんで、冒険者になったの!?
81 77 TEXT_GAIUSE208_01352_A1_000_001 力を求めて
82 78 TEXT_GAIUSE208_01352_A1_000_002 名誉を求めて
83 79 TEXT_GAIUSE208_01352_A1_000_003 富を求めて
84 80 TEXT_GAIUSE208_01352_A1_000_004 答えない
85 81 TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_030 やっぱり!? 冒険者って強いから、そうだと思ったんだよね! さすが、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>だ!
86 82 TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_031 メイヨ……? わかったぞ、「ギ」のことだな! オレたちドマの民も「忠義の民」なんだぞ! さすが、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>だ!
87 83 TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_032 トミ? トミってお金のこと? うちのじいちゃんも大好きだよ! オトナはみんな好きだね! さすが、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>だ!
88 84 TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_033 なんだよー、教えてくれてもいいじゃん! ……いいよーだ、あとで父ちゃんに聞くもん!
89 85 TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_034 次、あたし!! ねぇねぇ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>……! レヴナンツトールってどんなところなの?
90 86 TEXT_GAIUSE208_01352_Q2_000_000 レヴナンツトールってどんなところ?
91 87 TEXT_GAIUSE208_01352_A2_000_000 冒険者が大勢いるところ
92 88 TEXT_GAIUSE208_01352_A2_000_001 岩がたくさんあるところ
93 89 TEXT_GAIUSE208_01352_A2_000_002 石の家があるところ
94 90 TEXT_GAIUSE208_01352_A2_000_003 答えない
95 91 TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_035 冒険者って、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>みたいな人? みんな強いのかな……なんだか、ドキドキしてきた!
96 92 TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_036 そんなに岩だらけなの? お花も咲いてるといいなぁ……。
97 93 TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_037 いしのいえ……? 石でできたおうちなの? よくわかんないけど、楽しそう!
98 94 TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_038 ええ……ナイショだなんて、ケチンボー! いいもん、レヴナンツトールに着いたら、 いろいろ見て回るんだから!
99 95 TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_039 今度、オレの番! <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>ってさ、すげー強いけど、 どうやって強くなったんだ!?
100 96 TEXT_GAIUSE208_01352_Q3_000_000 どうやって強くなったんだ!?
101 97 TEXT_GAIUSE208_01352_A3_000_001 冒険をして
102 98 TEXT_GAIUSE208_01352_A3_000_002 魔物を倒して
103 99 TEXT_GAIUSE208_01352_A3_000_003 訓練をして
104 100 TEXT_GAIUSE208_01352_A3_000_004 答えない
105 101 TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_040 やっぱり冒険かー! きっと、いろいろなところに行ってるんだろ!? <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>は、すげーなー!
106 102 TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_041 さっきの魔物みたいなやつ!? あんなやつを、いっぱい倒してるの!? <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>は、すげーなー!
107 103 TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_042 クンレン! やっぱりクンレンかー! 「男児たるもの日々精進」って、父ちゃんも言ってたぞ! <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>は、すげーなー!
108 104 TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_043 ……やっぱりヒミツかー。 そうだよなぁ、未来の「コウテキシュ」に、 強さの秘訣を教えられるわけねぇよなぁ……。
109 105 TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_044 こらこら、お前たち。 そろそろ質問は終わりだ。 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も困っているぞ。
110 106 TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_045 えええ……。 もっと話したいのにぃ。
111 107 TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_046 ねぇ、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、最後に教えて! オレたちも、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>みたいな、 カッコいい冒険者になれるかな!?
112 108 TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_047 ホント!? やった!! オレ、大きくなったら冒険者になるよ!
113 109 TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_048 あたしも!! <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>みたいな冒険者になる!
114 110 TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_049 そうだ、いいこと考えた……! レヴナンツトールに着いたら、 オレたちで「ドマ冒険者団」を作ろうぜ!
115 111 TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_050 「ドマ冒険者団」は、 ワルモノからドマの民を守る正義の集団なんだ! 悪いやつらに「テンチュー」を下すんだよ!
116 112 TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_051 すてきー! さんせー! あとで仲間を集めなくちゃね!
117 113 TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_052 さぁ、行こうか。 君もウルダハまで乗っていくといい。
118 114 TEXT_GAIUSE208_01352_HOUMEI_000_060 ウルダハか……。 さて、どんな土地じゃろうな……。
119 115 TEXT_GAIUSE208_01352_HOUZAN_000_060 ……ここが、ウルダハか……。 クイックサンドへ向かうよう言われているから、 落ち着いたら向かうとするよ。
120 116 TEXT_GAIUSE208_01352_YOUZAN_000_060 丸っこい塔がいっぱいだぁ……。
121 117 TEXT_GAIUSE208_01352_KOHARU_000_060 階段いっぱい……。 これ……のぼらなきゃいけないの……?
122 118 TEXT_GAIUSE208_01352_GYOSHA01348_000_060 さて、ウルダハに到着だ。 クイックサンドに「アルフィノ」さんがいるそうだぜ。 先に行って、難民が到着したと伝えてくれよ。
123 119 TEXT_GAIUSE208_01352_YUGIRI_000_060 同胞は、しばらくウルダハに滞在することになる。 ドマとは異なる雰囲気の地……。 なじめるといいのだがな。
124 120 TEXT_GAIUSE208_01352_KSASAGI_000_060 難民の第一陣がウルダハに無事到着できたのは、 あなたのご協力のおかげだ。 ……感謝する。
125 121 TEXT_GAIUSE208_01352_KIKYOU_000_060 難民の第一陣がウルダハに到着して、 ユウギリ様も、少し肩の荷がおりた様子。 でも、まだまだ難問は山積みです。
126 122 TEXT_GAIUSE208_01352_ALPHINAUD_000_060 ひとまず第一陣が到着したようだね。 無事で何より……ご苦労だった。
127 123 TEXT_GAIUSE208_01352_ALPHINAUD_000_061 「砂時計亭」の準備は万端さ。 ドマの方々には、さっそく宿で休んでもらおう。 ……悪いが、君には、レヴナンツトールに行ってもらいたい。
128 124 TEXT_GAIUSE208_01352_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_GAIUSE209_01353_SEQ_00","クイックサンドのアルフィノは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE209_01353_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、クイックサンドの「アルフィノ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSE209_01353_SEQ_02","スラフボーンをはじめとする冒険者ギルドは、ユウギリたちドマ難民を「レヴナンツトール開拓団」として迎え入れた。レヴナンツトールにいる「ユウギリ」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSE209_01353_SEQ_03","ユウギリは、ミンフィリアとの面会を望んでいる。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE209_01353_SEQ_04","ユウギリは、ミンフィリアにも感謝の意を伝えることができた。一方、ミンフィリアはバルデシオン委員会と連絡が取れず、心配しているようだ。"
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24,"TEXT_GAIUSE209_01353_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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48,"TEXT_GAIUSE209_01353_ALPHINAUD_000_000","ドマ難民の多くが長旅で疲弊している。
ひとまずウルダハで休息してもらい、体力が回復した者から、
順次、レヴナンツトールへ移送を開始するつもりだ。"
49,"TEXT_GAIUSE209_01353_ALPHINAUD_000_001","移送時には、冒険者ギルドから、
腕利きの冒険者たちが護衛に当たることになっている。
心配はいらないよ。"
50,"TEXT_GAIUSE209_01353_ALPHINAUD_000_002","だが、本格的な移送の開始に先駆け、
君には、先に「レヴナンツトール」に向かってもらいたい。
ユウギリ殿たち代表者の案内役としてね。"
51,"TEXT_GAIUSE209_01353_ALPHINAUD_000_003","冒険者ギルド本部には、話をとおしてある。
現地に到着したら、まずは「スラフボーン」を訪ね、
ユウギリ殿を紹介してあげてくれたまえ。"
52,"TEXT_GAIUSE209_01353_YUGIRI_000_005","レヴナンツトールは、これから拓かれていく地だという。
祖国を失った我々にとっては、願ってもない土地だ。"
53,"TEXT_GAIUSE209_01353_KSASAGI_000_005","レヴナンツトールの周辺には、危険な魔物が多いと聞く。
子どもたちがやっていけるのか、
我が目で確かめるしかあるまい。"
54,"TEXT_GAIUSE209_01353_KIKYOU_000_005","ようやく落ち着けると思ったのですが、また移動……。
ユウギリ様のお身体が心配です……。"
55,"TEXT_GAIUSE209_01353_SLAFBORN_000_010","東方風の装束……もしや、お前がユウギリだな?
冒険者ギルド本部から連絡は受けているぞ。"
56,"TEXT_GAIUSE209_01353_SLAFBORN_000_011","ようこそ、レヴナンツトールへ。
遠路はるばる、よく来てくれたな!"
57,"TEXT_GAIUSE209_01353_SLAFBORN_000_012","ずいぶんと苦労したと聞くが、どうか安心してほしい。
ともに働こうという者であれば、一切出自は問わん。
仲良くやっていこうじゃないか。"
58,"TEXT_GAIUSE209_01353_YUGIRI_000_013","さよう、我が名はユウギリ。
すでに事情は聞き及んでいるようだが、ドマの民だ。
我々を受け入れてくださり、感謝の言葉もない。"
59,"TEXT_GAIUSE209_01353_SLAFBORN_000_014","なに、世話になるのはお互い様だ。
さぁさぁ、頭を上げてくれ。
俺たちは同じ「レヴナンツトール開拓団」の一員なんだから。"
60,"TEXT_GAIUSE209_01353_YUGIRI_000_015","スラフボーン殿……ありがとう。
我らドマの民は、誠心誠意、
このレヴナンツトールのために尽力することを誓おう。"
61,"TEXT_GAIUSE209_01353_SLAFBORN_000_016","いろいろと動いてくれたようだな。
感謝するぞ、冒険者!"
62,"TEXT_GAIUSE209_01353_KSASAGI_000_018","やはりレヴナンツトールの周辺は、
かなり危険な魔物が多かった。
子どもたちを守るためにも、鍛えねばならぬだろう。"
63,"TEXT_GAIUSE209_01353_KIKYOU_000_018","「レヴナンツトール開拓団」……
この地を、良くするも悪くするも、
私たち次第ということですね。"
64,"TEXT_GAIUSE209_01353_YUGIRI_000_020","ここには、「暁の血盟」の本部もあるそうだな。
貴殿が属しているという組織の代表「ミンフィリア」殿へ
お目通りを願いたいのだが……。"
65,"TEXT_GAIUSE209_01353_YUGIRI_000_021","あなたや、アルフィノ殿……
「暁」の支援のおかげで、ここまで来ることができた。
どうしても直接、謝意を伝えたいのだ。"
66,"TEXT_GAIUSE209_01353_YUGIRI_000_025","貴殿が属しているという組織の代表「ミンフィリア」殿へ
お目通りを願いたいのだが……。
どうしても直接、謝意を伝えたいのだ。"
67,"TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_030","やっぱり、ダメね……。"
68,"TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_031","あれから、バルデシオン委員会と連絡がつかないの……。
本部はともかく、友人と連絡が取れないことなんて
これまでなかったのに……。"
69,"TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_032","……ウリエンジェさんが、
シャーレアン本国を通じて動いてくれているわ。
今は、その報告を待つしかないわね……。"
70,"TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_033","それはそうと、ドマの方々のために、
いろいろと動いてくれたみたいね。
アルフィノから報告は聞いています、ご苦労さま。"
71,"TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_034","わたしたち「暁」も、彼らのために何かできないかと考え、
各グランドカンパニーからの支援金の一部を、
寄付することにしました。"
72,"TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_035","蛮神、蛮族に立ち向かう特殊な組織ですもの……。
簡単に働き口を用意することはできないけれど、
せめて、彼らの生活を補助できればと思ってね。"
73,"TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_036","あら、代表の方がわたしに挨拶を?
……ええ、喜んで。"
74,"TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_037","……そう、それはよかったわ。
こちらこそ、これから、よろしくお願いします。"
75,"TEXT_GAIUSE209_01353_YUGIRI_000_038","我々は、ドマから逃れた者の一部に過ぎない。
……この先、しばらくは流入が続くだろう。"
76,"TEXT_GAIUSE209_01353_YUGIRI_000_039","それに、このエオルゼアに安住の地ができれば、
散り散りになった同胞たちを、呼び寄せたいとも思っている。"
77,"TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_040","その話は、アルフィノから聞いています。
わたしたちも、可能な限り協力するわ。
……彼らも人手が増えて、喜んでくれるはずよ。"
78,"TEXT_GAIUSE209_01353_SISHA01353_000_041","それでは、私たちは失礼する。
受け入れの手続きのために、
冒険者ギルド本部に戻らなくてはならないのでね。"
79,"TEXT_GAIUSE209_01353_SISHA01353_000_042","ミンフィリア殿、世話になった。
あとのことは、スラフボーンに任せてある。
これからも、レヴナンツトールのために協同していこう。"
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4 0 TEXT_GAIUSE209_01353_SEQ_00 クイックサンドのアルフィノは、冒険者に話があるようだ。
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6 2 TEXT_GAIUSE209_01353_SEQ_02 スラフボーンをはじめとする冒険者ギルドは、ユウギリたちドマ難民を「レヴナンツトール開拓団」として迎え入れた。レヴナンツトールにいる「ユウギリ」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSE209_01353_SEQ_03 ユウギリは、ミンフィリアとの面会を望んでいる。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE209_01353_SEQ_04 ユウギリは、ミンフィリアにも感謝の意を伝えることができた。一方、ミンフィリアはバルデシオン委員会と連絡が取れず、心配しているようだ。
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72 68 TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_031 あれから、バルデシオン委員会と連絡がつかないの……。 本部はともかく、友人と連絡が取れないことなんて これまでなかったのに……。
73 69 TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_032 ……ウリエンジェさんが、 シャーレアン本国を通じて動いてくれているわ。 今は、その報告を待つしかないわね……。
74 70 TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_033 それはそうと、ドマの方々のために、 いろいろと動いてくれたみたいね。 アルフィノから報告は聞いています、ご苦労さま。
75 71 TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_034 わたしたち「暁」も、彼らのために何かできないかと考え、 各グランドカンパニーからの支援金の一部を、 寄付することにしました。
76 72 TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_035 蛮神、蛮族に立ち向かう特殊な組織ですもの……。 簡単に働き口を用意することはできないけれど、 せめて、彼らの生活を補助できればと思ってね。
77 73 TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_036 あら、代表の方がわたしに挨拶を? ……ええ、喜んで。
78 74 TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_037 ……そう、それはよかったわ。 こちらこそ、これから、よろしくお願いします。
79 75 TEXT_GAIUSE209_01353_YUGIRI_000_038 我々は、ドマから逃れた者の一部に過ぎない。 ……この先、しばらくは流入が続くだろう。
80 76 TEXT_GAIUSE209_01353_YUGIRI_000_039 それに、このエオルゼアに安住の地ができれば、 散り散りになった同胞たちを、呼び寄せたいとも思っている。
81 77 TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_040 その話は、アルフィノから聞いています。 わたしたちも、可能な限り協力するわ。 ……彼らも人手が増えて、喜んでくれるはずよ。
82 78 TEXT_GAIUSE209_01353_SISHA01353_000_041 それでは、私たちは失礼する。 受け入れの手続きのために、 冒険者ギルド本部に戻らなくてはならないのでね。
83 79 TEXT_GAIUSE209_01353_SISHA01353_000_042 ミンフィリア殿、世話になった。 あとのことは、スラフボーンに任せてある。 これからも、レヴナンツトールのために協同していこう。
+101
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int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSE210_01354_SEQ_00","石の家のミンフィリアは、依頼したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE210_01354_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、クイックサンドの「アルフィノ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSE210_01354_SEQ_02","フ・ラミンと話した。石の家のカウンター上に用意された「<Sheet(EventItem,2001210,0)/>」をすべて手に入れよう。"
3,"TEXT_GAIUSE210_01354_SEQ_03","ドマの民に振る舞う「<Sheet(EventItem,2001210,0)/>」を、すべて手に入れた。続いて、レヴナンツトールのセブンスヘブンにいる「アリス」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE210_01354_SEQ_04","アリスに、料理を運ぶよう依頼された。セブンスヘヴンのカウンター上に用意された「<Sheet(EventItem,2001211,0)/>」を3つ手に入れよう。"
5,"TEXT_GAIUSE210_01354_SEQ_05","手に入れた「<Sheet(EventItem,2001210,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001211,0)/>」をレヴナンツトールの「ギルド本部の冒険者」へ届けよう。"
6,"TEXT_GAIUSE210_01354_SEQ_06","ギルド本部の冒険者に、ドマの民に振る舞う飲み物と食事を届けた。彼女によると、ドマの人々を受け入れるに当たり、新たな問題が浮上しているようだ。"
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24,"TEXT_GAIUSE210_01354_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSE210_01354_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_GAIUSE210_01354_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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27,"TEXT_GAIUSE210_01354_TODO_03","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
28,"TEXT_GAIUSE210_01354_TODO_04","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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48,"TEXT_GAIUSE210_01354_MINFILIA_000_000","アルフィノから連絡があったわ。
もうじき、ドマ難民の第一陣が、こちらに到着するそうよ。"
49,"TEXT_GAIUSE210_01354_MINFILIA_000_001","長い船旅に、異郷での大移動……
心労とあいまって、さぞや皆さんお疲れでしょう。"
50,"TEXT_GAIUSE210_01354_MINFILIA_000_002","ラミンと「セブンスヘブン」が、ドマの方々のために、
食事を用意しています。「フ・ラミン」に声をかけて、
あなたも手伝ってあげてくれないかしら?"
51,"TEXT_GAIUSE210_01354_MINFILIA_000_005","ラミンと「セブンスヘブン」が、ドマの方々のために、
食事を用意しています。「フ・ラミン」に声をかけて、
あなたも手伝ってあげてくれないかしら?"
52,"TEXT_GAIUSE210_01354_FLHAMINN_000_010","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
……お食事の準備を手伝ってくれるの? 助かるわ!
では、飲み物を届けてもらっていいかしら?"
53,"TEXT_GAIUSE210_01354_FLHAMINN_000_011","お料理は、外の酒場「セブンスヘブン」を切り盛りする
「アリス」が、腕によりをかけて準備しているの。
そうね、彼女のお料理も、運んでもらえると助かるわ。"
54,"TEXT_GAIUSE210_01354_FLHAMINN_000_012","ここから届けてもらいたいのは、この「<Sheet(EventItem,2001210,0)/>」よ。
全部持ったら、セブンスヘブンの「アリス」に声をかけてね。
届け先は、彼女が知っているわよ。"
55,"TEXT_GAIUSE210_01354_FLHAMINN_000_015","カウンターの「<Sheet(EventItem,2001210,0)/>」全部持ったら、
セブンスヘブンの「アリス」に声をかけてね。
届け先は、彼女が知っているわよ。"
56,"TEXT_GAIUSE210_01354_ALYS_000_020","こんにちは、冒険者さん。
……お料理を運んでくださるのですか?
ちょうど用意ができたところなのです、助かります。"
57,"TEXT_GAIUSE210_01354_ALYS_000_021","では、このお料理をすべて、
「ギルド本部の冒険者」へ届けていただけますか?
彼女がドマの方々のお世話をしているそうだから。"
58,"TEXT_GAIUSE210_01354_ALYS_000_025","カウンターのお料理をすべて、
「ギルド本部の冒険者」へ届けていただけますか?
彼女がドマの方々のお世話をしているそうだから。"
59,"TEXT_GAIUSE210_01354_HONBUBOUKENSHA01354_000_030","ドマ難民の第一陣が、さきほど到着しました。
長旅が重なり、皆さん、疲労が限界のようです。
はやく皆さんに食事を配りたいのですが……。"
60,"TEXT_GAIUSE210_01354_HONBUBOUKENSHA01354_000_031","お待ちしていました、ご協力ありがとうございます。
ああ、いい香り……私もお腹が空いてきちゃいました。
……私がいただきたいぐらいですよ、いただきませんけど。"
61,"TEXT_GAIUSE210_01354_HONBUBOUKENSHA01354_000_032","長旅で疲れきったドマの皆さんも、
この愛情たっぷりの食事を摂れば、
力がわきあがることでしょう。"
62,"TEXT_GAIUSE210_01354_HONBUBOUKENSHA01354_000_033","ところで……。
この地で、ドマの方々が暮らしていくにあたり、
新たな問題が浮上して困っているのです……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE210_01354_SEQ_00 石の家のミンフィリアは、依頼したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE210_01354_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、クイックサンドの「アルフィノ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSE210_01354_SEQ_02 フ・ラミンと話した。石の家のカウンター上に用意された「<Sheet(EventItem,2001210,0)/>」をすべて手に入れよう。
7 3 TEXT_GAIUSE210_01354_SEQ_03 ドマの民に振る舞う「<Sheet(EventItem,2001210,0)/>」を、すべて手に入れた。続いて、レヴナンツトールのセブンスヘブンにいる「アリス」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE210_01354_SEQ_04 アリスに、料理を運ぶよう依頼された。セブンスヘヴンのカウンター上に用意された「<Sheet(EventItem,2001211,0)/>」を3つ手に入れよう。
9 5 TEXT_GAIUSE210_01354_SEQ_05 手に入れた「<Sheet(EventItem,2001210,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001211,0)/>」をレヴナンツトールの「ギルド本部の冒険者」へ届けよう。
10 6 TEXT_GAIUSE210_01354_SEQ_06 ギルド本部の冒険者に、ドマの民に振る舞う飲み物と食事を届けた。彼女によると、ドマの人々を受け入れるに当たり、新たな問題が浮上しているようだ。
11 7 TEXT_GAIUSE210_01354_SEQ_07
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27 23 TEXT_GAIUSE210_01354_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE210_01354_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_GAIUSE210_01354_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_GAIUSE210_01354_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_GAIUSE210_01354_TODO_03 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
32 28 TEXT_GAIUSE210_01354_TODO_04 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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51 47 TEXT_GAIUSE210_01354_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE210_01354_MINFILIA_000_000 アルフィノから連絡があったわ。 もうじき、ドマ難民の第一陣が、こちらに到着するそうよ。
53 49 TEXT_GAIUSE210_01354_MINFILIA_000_001 長い船旅に、異郷での大移動…… 心労とあいまって、さぞや皆さんお疲れでしょう。
54 50 TEXT_GAIUSE210_01354_MINFILIA_000_002 ラミンと「セブンスヘブン」が、ドマの方々のために、 食事を用意しています。「フ・ラミン」に声をかけて、 あなたも手伝ってあげてくれないかしら?
55 51 TEXT_GAIUSE210_01354_MINFILIA_000_005 ラミンと「セブンスヘブン」が、ドマの方々のために、 食事を用意しています。「フ・ラミン」に声をかけて、 あなたも手伝ってあげてくれないかしら?
56 52 TEXT_GAIUSE210_01354_FLHAMINN_000_010 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ……お食事の準備を手伝ってくれるの? 助かるわ! では、飲み物を届けてもらっていいかしら?
57 53 TEXT_GAIUSE210_01354_FLHAMINN_000_011 お料理は、外の酒場「セブンスヘブン」を切り盛りする 「アリス」が、腕によりをかけて準備しているの。 そうね、彼女のお料理も、運んでもらえると助かるわ。
58 54 TEXT_GAIUSE210_01354_FLHAMINN_000_012 ここから届けてもらいたいのは、この「<Sheet(EventItem,2001210,0)/>」よ。 全部持ったら、セブンスヘブンの「アリス」に声をかけてね。 届け先は、彼女が知っているわよ。
59 55 TEXT_GAIUSE210_01354_FLHAMINN_000_015 カウンターの「<Sheet(EventItem,2001210,0)/>」全部持ったら、 セブンスヘブンの「アリス」に声をかけてね。 届け先は、彼女が知っているわよ。
60 56 TEXT_GAIUSE210_01354_ALYS_000_020 こんにちは、冒険者さん。 ……お料理を運んでくださるのですか? ちょうど用意ができたところなのです、助かります。
61 57 TEXT_GAIUSE210_01354_ALYS_000_021 では、このお料理をすべて、 「ギルド本部の冒険者」へ届けていただけますか? 彼女がドマの方々のお世話をしているそうだから。
62 58 TEXT_GAIUSE210_01354_ALYS_000_025 カウンターのお料理をすべて、 「ギルド本部の冒険者」へ届けていただけますか? 彼女がドマの方々のお世話をしているそうだから。
63 59 TEXT_GAIUSE210_01354_HONBUBOUKENSHA01354_000_030 ドマ難民の第一陣が、さきほど到着しました。 長旅が重なり、皆さん、疲労が限界のようです。 はやく皆さんに食事を配りたいのですが……。
64 60 TEXT_GAIUSE210_01354_HONBUBOUKENSHA01354_000_031 お待ちしていました、ご協力ありがとうございます。 ああ、いい香り……私もお腹が空いてきちゃいました。 ……私がいただきたいぐらいですよ、いただきませんけど。
65 61 TEXT_GAIUSE210_01354_HONBUBOUKENSHA01354_000_032 長旅で疲れきったドマの皆さんも、 この愛情たっぷりの食事を摂れば、 力がわきあがることでしょう。
66 62 TEXT_GAIUSE210_01354_HONBUBOUKENSHA01354_000_033 ところで……。 この地で、ドマの方々が暮らしていくにあたり、 新たな問題が浮上して困っているのです……。
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0,"TEXT_GAIUSE211_01355_SEQ_00","レヴナンツトールにいるギルド本部の冒険者は、気がかりなことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE211_01355_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、クイックサンドの「アルフィノ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSE211_01355_SEQ_02","レヴナンツトール周辺の「<Sheet(BNpcName, 2673,0)/>」を駆除した。レヴナンツトールにいる「ギルド本部の冒険者」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSE211_01355_SEQ_03","ギルド本部の冒険者に報告した。彼女によると、ドマの人々は新天地に到着し、希望に満ちているようだ。一方、クリスタル消失事件の調査に進展があったようだ。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE211_01355_SEQ_04","ザナラーンで調査していたクリスタル消失事件は、サハギン族の配下にある海賊団「海蛇の舌」の仕業だったようだ。サハギン族による蛮神「リヴァイアサン」の召喚は迫っているらしい。この召喚を阻止するため、メルウィブから「暁の血盟」に協力が要請された。ミンフィリアは「超える力」の本質を知る機会であると判断し、冒険者たちとともにリムサ・ロミンサへ赴くことを決意した。"
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24,"TEXT_GAIUSE211_01355_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSE211_01355_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_GAIUSE211_01355_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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48,"TEXT_GAIUSE211_01355_HONBUBOUKENSHA01354_000_000","レイクコブラ……あの醜怪な大蛇をご存知ですね?
最近、「聖コイナク財団の調査地」への道中に、
嫌に数が増えてきていまして……。"
49,"TEXT_GAIUSE211_01355_HONBUBOUKENSHA01354_000_001","当地に集う者は、腕利きの冒険者ばかり。
これまでは、さほど問題にはならなかったのですが……
子どもや老人がいる、ドマの方々となると話は別です。"
50,"TEXT_GAIUSE211_01355_HONBUBOUKENSHA01354_000_002","この周辺の開拓で悲惨な事故が起きる前に、
繁殖したレイクコブラ……「<Sheet(BNpcName, 2673,0)/>」を、
駆除していただけませんか?"
51,"TEXT_GAIUSE211_01355_HONBUBOUKENSHA01354_000_003","「<Sheet(EObj,2003579,0)/>」は、帝国の飛空戦艦の残骸の下にあります。
この「<Sheet(EventItem,2001212,0)/>」を巣に使えば、
「<Sheet(BNpcName, 2673,0)/>」を誘き出せるはずですから。"
52,"TEXT_GAIUSE211_01355_HONBUBOUKENSHA01354_000_005","「<Sheet(EObj,2003579,0)/>」は、帝国の飛空戦艦の残骸の下にあります。
すべての巣に「<Sheet(EventItem,2001212,0)/>」を使い、
おびき出された「<Sheet(BNpcName, 2673,0)/>」を駆除してください。"
53,"TEXT_GAIUSE211_01355_HONBUBOUKENSHA01354_000_010","ご苦労さまでした。
あなたにレイクコブラを駆除していただいている間に、
ドマの皆さんには、食事をとってもらっています。"
54,"TEXT_GAIUSE211_01355_HONBUBOUKENSHA01354_000_011","配膳がてら、少し話を聞いてみましたが、
皆さん、疲労の色は濃いものの、希望に満ちていました。
私たちと良い関係が築けるといいのですが……。"
55,"TEXT_GAIUSE211_01355_HONBUBOUKENSHA01354_000_012","そういえば、「ミンフィリア」さんが探していましたよ。
何でも、「消失事件」の調査に進展があったとか……
「石の家」に行ってみてはいかがですか?"
56,"TEXT_GAIUSE211_01355_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE211_01355_SEQ_00 レヴナンツトールにいるギルド本部の冒険者は、気がかりなことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE211_01355_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、クイックサンドの「アルフィノ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSE211_01355_SEQ_02 レヴナンツトール周辺の「<Sheet(BNpcName, 2673,0)/>」を駆除した。レヴナンツトールにいる「ギルド本部の冒険者」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSE211_01355_SEQ_03 ギルド本部の冒険者に報告した。彼女によると、ドマの人々は新天地に到着し、希望に満ちているようだ。一方、クリスタル消失事件の調査に進展があったようだ。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE211_01355_SEQ_04 ザナラーンで調査していたクリスタル消失事件は、サハギン族の配下にある海賊団「海蛇の舌」の仕業だったようだ。サハギン族による蛮神「リヴァイアサン」の召喚は迫っているらしい。この召喚を阻止するため、メルウィブから「暁の血盟」に協力が要請された。ミンフィリアは「超える力」の本質を知る機会であると判断し、冒険者たちとともにリムサ・ロミンサへ赴くことを決意した。
9 5 TEXT_GAIUSE211_01355_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSE211_01355_SEQ_06
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26 22 TEXT_GAIUSE211_01355_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSE211_01355_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE211_01355_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_GAIUSE211_01355_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_GAIUSE211_01355_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_GAIUSE211_01355_TODO_03
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52 48 TEXT_GAIUSE211_01355_HONBUBOUKENSHA01354_000_000 レイクコブラ……あの醜怪な大蛇をご存知ですね? 最近、「聖コイナク財団の調査地」への道中に、 嫌に数が増えてきていまして……。
53 49 TEXT_GAIUSE211_01355_HONBUBOUKENSHA01354_000_001 当地に集う者は、腕利きの冒険者ばかり。 これまでは、さほど問題にはならなかったのですが…… 子どもや老人がいる、ドマの方々となると話は別です。
54 50 TEXT_GAIUSE211_01355_HONBUBOUKENSHA01354_000_002 この周辺の開拓で悲惨な事故が起きる前に、 繁殖したレイクコブラ……「<Sheet(BNpcName, 2673,0)/>」を、 駆除していただけませんか?
55 51 TEXT_GAIUSE211_01355_HONBUBOUKENSHA01354_000_003 「<Sheet(EObj,2003579,0)/>」は、帝国の飛空戦艦の残骸の下にあります。 この「<Sheet(EventItem,2001212,0)/>」を巣に使えば、 「<Sheet(BNpcName, 2673,0)/>」を誘き出せるはずですから。
56 52 TEXT_GAIUSE211_01355_HONBUBOUKENSHA01354_000_005 「<Sheet(EObj,2003579,0)/>」は、帝国の飛空戦艦の残骸の下にあります。 すべての巣に「<Sheet(EventItem,2001212,0)/>」を使い、 おびき出された「<Sheet(BNpcName, 2673,0)/>」を駆除してください。
57 53 TEXT_GAIUSE211_01355_HONBUBOUKENSHA01354_000_010 ご苦労さまでした。 あなたにレイクコブラを駆除していただいている間に、 ドマの皆さんには、食事をとってもらっています。
58 54 TEXT_GAIUSE211_01355_HONBUBOUKENSHA01354_000_011 配膳がてら、少し話を聞いてみましたが、 皆さん、疲労の色は濃いものの、希望に満ちていました。 私たちと良い関係が築けるといいのですが……。
59 55 TEXT_GAIUSE211_01355_HONBUBOUKENSHA01354_000_012 そういえば、「ミンフィリア」さんが探していましたよ。 何でも、「消失事件」の調査に進展があったとか…… 「石の家」に行ってみてはいかがですか?
60 56 TEXT_GAIUSE211_01355_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_GAIUSE212_01356_SEQ_00","石の家のミンフィリアは、提案があるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE212_01356_SEQ_01","ミンフィリアは、蛮神「リヴァイアサン」の召喚を阻止するための協力要請に応じたという。リムサ・ロミンサのアドミラルブリッジ:提督室にいる「メルウィブ」と話そう。アドミラルブリッジ:提督室へは、下甲板層のブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_GAIUSE212_01356_SEQ_02","メルウィブは、サハギン族の領地サプサ産卵地へ偵察隊を派遣したという。偵察隊の報告を受けるため、西ラノシアのキャンプ・スカルバレーにいる「ファルクブリダ中甲佐」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSE212_01356_SEQ_03","黒渦団の臨時作戦本部に合流した。ひとまず偵察隊の報告を待とう。"
4,"TEXT_GAIUSE212_01356_SEQ_04",""
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6,"TEXT_GAIUSE212_01356_SEQ_06",""
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24,"TEXT_GAIUSE212_01356_TODO_00","アドミラルブリッジ:提督室のメルウィブと話す"
25,"TEXT_GAIUSE212_01356_TODO_01","スカルバレーのファルクブリダ中甲佐と話す"
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47,"TEXT_GAIUSE212_01356_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSE212_01356_MINFILIA_000_000","蛮神「リヴァイアサン」の召喚を阻止するためには、
敵をよく知る必要があります。"
49,"TEXT_GAIUSE212_01356_MINFILIA_000_001","でも、「リヴァイアサン」については、第七霊災前、
かつての海雄旅団によって討伐されたことがある。
……この程度の情報しかないわ。"
50,"TEXT_GAIUSE212_01356_MINFILIA_000_002","そして、ヤ・シュトラの話では、召喚は目前……。
いずれにせよ、情報を元に作戦を立てている時間はないわね。
まずはリムサ・ロミンサの「メルウィブ提督」を訪ねましょう。"
51,"TEXT_GAIUSE212_01356_MINFILIA_000_003","下甲板層のブルワークホールにいる
「ザントヘール」さんに申し出れば、
提督室へ通してくれるはずよ。"
52,"TEXT_GAIUSE212_01356_MINFILIA_000_005","ヤ・シュトラの話では、召喚は目前……。
いずれにせよ、情報を元に作戦を立てている時間はないわね。
まずはリムサ・ロミンサの「メルウィブ提督」を訪ねましょう。"
53,"TEXT_GAIUSE212_01356_MINFILIA_000_006","下甲板層のブルワークホールにいる
「ザントヘール」さんに申し出れば、
提督室へ通してくれるはずよ。"
54,"TEXT_GAIUSE212_01356_ZANTHAEL_000_010","おお、ようやくお出ましか。
メルウィブ提督がお待ちだ。
さっそくアドミラルブリッジの「提督室」へ向かうか?"
55,"TEXT_GAIUSE212_01356_Q1_000_1","「アドミラルブリッジ:提督室」へ行きますか?"
56,"TEXT_GAIUSE212_01356_A1_000_1","はい"
57,"TEXT_GAIUSE212_01356_A1_000_2","いいえ"
58,"TEXT_GAIUSE212_01356_MERLWYB_000_011","来てくれたか。
……すでに話は聞いているな?"
59,"TEXT_GAIUSE212_01356_MERLWYB_000_012","サプサ産卵地に巣食うサハギン族が、
ついに、蛮神「リヴァイアサン」の召喚準備に入った。"
60,"TEXT_GAIUSE212_01356_MERLWYB_000_013","召喚に必要なクリスタルを保有していないと見ていたが……
ヤツらめ、配下の海賊団「海蛇の舌」を使って
各地で略奪を繰り返し、集め終えたらしい。"
61,"TEXT_GAIUSE212_01356_MERLWYB_000_0143","我々黒渦団は、蛮神「リヴァイアサン」の召喚を阻止するため、
大規模な作戦を展開する。
君たち「暁」にも、この作戦に同行してもらいたい。"
62,"TEXT_GAIUSE212_01356_MERLWYB_000_015","可能な限り、召喚前に阻止したいと思っているが……。
もしもの時には、君たちの力を借りることになる。
……よろしく頼む。"
63,"TEXT_GAIUSE212_01356_MERLWYB_000_016","しかし、盟主自ら前線にでるとは……
あまりに危険ではないのか?"
64,"TEXT_GAIUSE212_01356_MINFILIA_000_017","危険は承知のうえ……。
ですが、どうしても確かめたいことがあるのです。
わたしの同行も許可していただけますか?"
65,"TEXT_GAIUSE212_01356_MERLWYB_000_018","こちらは協力を要請している身。
覚悟の上なら、断ることなどできないさ。
ただし、私と行動を共にしてもらおう。"
66,"TEXT_GAIUSE212_01356_MERLWYB_000_019","すでにサプサ産卵地に、偵察隊を派遣してある。
ほどなくサハギン族の動向が判るだろう。"
67,"TEXT_GAIUSE212_01356_MERLWYB_000_020","まずは、臨時作戦本部を置いたキャンプ・スカルバレーの
「ファルクブリダ中甲佐」に状況を確認する。
当地で我々と合流し、偵察隊の報告を受けるのだ。"
68,"TEXT_GAIUSE212_01356_MERLWYB_000_021","まずは、臨時作戦本部を置いたキャンプ・スカルバレーの
「ファルクブリダ中甲佐」に状況を確認する。
当地で我々と合流し、偵察隊の報告を受けるのだ。"
69,"TEXT_GAIUSE212_01356_MINFILIA_000_022","「超える力」の真なる能力の「答え」……
見つかるといいのだけれど……。"
70,"TEXT_GAIUSE212_01356_FALKBRYDA_000_030","おお、待っていたぞ。
よくぞ、危険な作戦への協力を受け入れてくれた。
兵に代わって、礼を言わせてくれ。"
71,"TEXT_GAIUSE212_01356_FALKBRYDA_000_031","蛮神「リヴァイアサン」の召喚阻止作戦……
無辜の民を守るためにも、必ず成功させよう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE212_01356_SEQ_00 石の家のミンフィリアは、提案があるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE212_01356_SEQ_01 ミンフィリアは、蛮神「リヴァイアサン」の召喚を阻止するための協力要請に応じたという。リムサ・ロミンサのアドミラルブリッジ:提督室にいる「メルウィブ」と話そう。アドミラルブリッジ:提督室へは、下甲板層のブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」が案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_GAIUSE212_01356_SEQ_02 メルウィブは、サハギン族の領地サプサ産卵地へ偵察隊を派遣したという。偵察隊の報告を受けるため、西ラノシアのキャンプ・スカルバレーにいる「ファルクブリダ中甲佐」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSE212_01356_SEQ_03 黒渦団の臨時作戦本部に合流した。ひとまず偵察隊の報告を待とう。
8 4 TEXT_GAIUSE212_01356_SEQ_04
9 5 TEXT_GAIUSE212_01356_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSE212_01356_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSE212_01356_SEQ_07
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27 23 TEXT_GAIUSE212_01356_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE212_01356_TODO_00 アドミラルブリッジ:提督室のメルウィブと話す
29 25 TEXT_GAIUSE212_01356_TODO_01 スカルバレーのファルクブリダ中甲佐と話す
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52 48 TEXT_GAIUSE212_01356_MINFILIA_000_000 蛮神「リヴァイアサン」の召喚を阻止するためには、 敵をよく知る必要があります。
53 49 TEXT_GAIUSE212_01356_MINFILIA_000_001 でも、「リヴァイアサン」については、第七霊災前、 かつての海雄旅団によって討伐されたことがある。 ……この程度の情報しかないわ。
54 50 TEXT_GAIUSE212_01356_MINFILIA_000_002 そして、ヤ・シュトラの話では、召喚は目前……。 いずれにせよ、情報を元に作戦を立てている時間はないわね。 まずはリムサ・ロミンサの「メルウィブ提督」を訪ねましょう。
55 51 TEXT_GAIUSE212_01356_MINFILIA_000_003 下甲板層のブルワークホールにいる 「ザントヘール」さんに申し出れば、 提督室へ通してくれるはずよ。
56 52 TEXT_GAIUSE212_01356_MINFILIA_000_005 ヤ・シュトラの話では、召喚は目前……。 いずれにせよ、情報を元に作戦を立てている時間はないわね。 まずはリムサ・ロミンサの「メルウィブ提督」を訪ねましょう。
57 53 TEXT_GAIUSE212_01356_MINFILIA_000_006 下甲板層のブルワークホールにいる 「ザントヘール」さんに申し出れば、 提督室へ通してくれるはずよ。
58 54 TEXT_GAIUSE212_01356_ZANTHAEL_000_010 おお、ようやくお出ましか。 メルウィブ提督がお待ちだ。 さっそくアドミラルブリッジの「提督室」へ向かうか?
59 55 TEXT_GAIUSE212_01356_Q1_000_1 「アドミラルブリッジ:提督室」へ行きますか?
60 56 TEXT_GAIUSE212_01356_A1_000_1 はい
61 57 TEXT_GAIUSE212_01356_A1_000_2 いいえ
62 58 TEXT_GAIUSE212_01356_MERLWYB_000_011 来てくれたか。 ……すでに話は聞いているな?
63 59 TEXT_GAIUSE212_01356_MERLWYB_000_012 サプサ産卵地に巣食うサハギン族が、 ついに、蛮神「リヴァイアサン」の召喚準備に入った。
64 60 TEXT_GAIUSE212_01356_MERLWYB_000_013 召喚に必要なクリスタルを保有していないと見ていたが…… ヤツらめ、配下の海賊団「海蛇の舌」を使って 各地で略奪を繰り返し、集め終えたらしい。
65 61 TEXT_GAIUSE212_01356_MERLWYB_000_0143 我々黒渦団は、蛮神「リヴァイアサン」の召喚を阻止するため、 大規模な作戦を展開する。 君たち「暁」にも、この作戦に同行してもらいたい。
66 62 TEXT_GAIUSE212_01356_MERLWYB_000_015 可能な限り、召喚前に阻止したいと思っているが……。 もしもの時には、君たちの力を借りることになる。 ……よろしく頼む。
67 63 TEXT_GAIUSE212_01356_MERLWYB_000_016 しかし、盟主自ら前線にでるとは…… あまりに危険ではないのか?
68 64 TEXT_GAIUSE212_01356_MINFILIA_000_017 危険は承知のうえ……。 ですが、どうしても確かめたいことがあるのです。 わたしの同行も許可していただけますか?
69 65 TEXT_GAIUSE212_01356_MERLWYB_000_018 こちらは協力を要請している身。 覚悟の上なら、断ることなどできないさ。 ただし、私と行動を共にしてもらおう。
70 66 TEXT_GAIUSE212_01356_MERLWYB_000_019 すでにサプサ産卵地に、偵察隊を派遣してある。 ほどなくサハギン族の動向が判るだろう。
71 67 TEXT_GAIUSE212_01356_MERLWYB_000_020 まずは、臨時作戦本部を置いたキャンプ・スカルバレーの 「ファルクブリダ中甲佐」に状況を確認する。 当地で我々と合流し、偵察隊の報告を受けるのだ。
72 68 TEXT_GAIUSE212_01356_MERLWYB_000_021 まずは、臨時作戦本部を置いたキャンプ・スカルバレーの 「ファルクブリダ中甲佐」に状況を確認する。 当地で我々と合流し、偵察隊の報告を受けるのだ。
73 69 TEXT_GAIUSE212_01356_MINFILIA_000_022 「超える力」の真なる能力の「答え」…… 見つかるといいのだけれど……。
74 70 TEXT_GAIUSE212_01356_FALKBRYDA_000_030 おお、待っていたぞ。 よくぞ、危険な作戦への協力を受け入れてくれた。 兵に代わって、礼を言わせてくれ。
75 71 TEXT_GAIUSE212_01356_FALKBRYDA_000_031 蛮神「リヴァイアサン」の召喚阻止作戦…… 無辜の民を守るためにも、必ず成功させよう!
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0,"TEXT_GAIUSE213_01357_SEQ_00","キャンプ・スカルバレーのファルクブリダ中甲佐は、提案があるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE213_01357_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、キャンプ・スカルバレーの「ファルクブリダ中甲佐」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSE213_01357_SEQ_02","西ラノシアのサハギン軍陣営にある「<Sheet(EObj,2003585,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001213,0)/>」を使用して破壊しよう。爆発音に気づかれて、サハギン族の哨兵から襲撃を受けた場合は、これを討伐しよう。"
3,"TEXT_GAIUSE213_01357_SEQ_03","<Sheet(EObj,2003585,0)/>を破壊し、サハギン族の哨兵を討伐した。キャンプ・スカルバレーの「ファルクブリダ中甲佐」に報告しよう。"
4,"TEXT_GAIUSE213_01357_SEQ_04","ファルクブリダ中甲佐に報告した。陽動の結果、偵察隊の調査が進んだことだろう。"
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24,"TEXT_GAIUSE213_01357_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ファルクブリダ中甲佐から再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSE213_01357_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ファルクブリダ中甲佐から再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_GAIUSE213_01357_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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48,"TEXT_GAIUSE213_01357_FALKBRYDA_000_000","ほどなく、サプサ産卵地より、
偵察隊が帰還する手はずになっている。
それまで、今しばらく待たれよ。"
49,"TEXT_GAIUSE213_01357_FALKBRYDA_000_001","かつて成された、蛮神「リヴァイアサン」討伐は、
傭兵団「海雄旅団」によるもの……。"
50,"TEXT_GAIUSE213_01357_FALKBRYDA_000_002","恥ずかしながら、我ら黒渦団が、
「リヴァイアサン」に対するのは初めてなのだ……。
ゆえに情報収集は、確実に行っておきたい。"
51,"TEXT_GAIUSE213_01357_FALKBRYDA_000_003","そうだ、偵察隊を支援する作戦に、
貴公も協力してもらえないか?
詳細は、「ウ・ジュガル少甲士」に聞いてくれ。"
52,"TEXT_GAIUSE213_01357_FALKBRYDA_000_005","偵察隊を支援する作戦に、
貴公も協力してもらえないか?
詳細は、「ウ・ジュガル少甲士」に聞いてくれ。"
53,"TEXT_GAIUSE213_01357_UJUGHAL_000_010","任務、ご苦労さまです!
……えっ、サハギン族対策にご協力いただけるんですか!?
それは、頼もしい限りです。"
54,"TEXT_GAIUSE213_01357_UJUGHAL_000_011","現在、偵察隊がサプサ産卵地に潜入しています。
彼らが動きやすくなるよう、警備の目を引きつけるのが、
本陽動作戦の目的です。"
55,"TEXT_GAIUSE213_01357_UJUGHAL_000_012","サハギン族の哨兵が展開するハーフストーンへと侵入し、
最近、奴らが増築している「<Sheet(EObj,2003585,0)/>」を
この「<Sheet(EventItem,2001213,0)/>」で爆破してください。"
56,"TEXT_GAIUSE213_01357_UJUGHAL_000_013","派手に破壊活動を行い、警備の目を引きつけるのです。
ただし、サハギン族の哨兵に感づかれてしまった場合は、
返り討ちにして時間を稼いでください!"
57,"TEXT_GAIUSE213_01357_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
58,"TEXT_GAIUSE213_01357_BALLOON_000_015","フスィーッ、敵だ討て!"
59,"TEXT_GAIUSE213_01357_BALLOON_000_016","フスィーッ、よくも許さん!"
60,"TEXT_GAIUSE213_01357_BALLOON_000_017","フスィーッ、生かして帰さん!"
61,"TEXT_GAIUSE213_01357_FALKBRYDA_000_020","陽動作戦は成功したようだな。
奴らも、さぞ慌てふためいたことだろう。"
62,"TEXT_GAIUSE213_01357_FALKBRYDA_000_021","あとは、サプサ産卵地に潜入した偵察隊が、
無事に戻るのを待つだけだ。"
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4 0 TEXT_GAIUSE213_01357_SEQ_00 キャンプ・スカルバレーのファルクブリダ中甲佐は、提案があるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE213_01357_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、キャンプ・スカルバレーの「ファルクブリダ中甲佐」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSE213_01357_SEQ_02 西ラノシアのサハギン軍陣営にある「<Sheet(EObj,2003585,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001213,0)/>」を使用して破壊しよう。爆発音に気づかれて、サハギン族の哨兵から襲撃を受けた場合は、これを討伐しよう。
7 3 TEXT_GAIUSE213_01357_SEQ_03 <Sheet(EObj,2003585,0)/>を破壊し、サハギン族の哨兵を討伐した。キャンプ・スカルバレーの「ファルクブリダ中甲佐」に報告しよう。
8 4 TEXT_GAIUSE213_01357_SEQ_04 ファルクブリダ中甲佐に報告した。陽動の結果、偵察隊の調査が進んだことだろう。
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64 60 TEXT_GAIUSE213_01357_BALLOON_000_017 フスィーッ、生かして帰さん!
65 61 TEXT_GAIUSE213_01357_FALKBRYDA_000_020 陽動作戦は成功したようだな。 奴らも、さぞ慌てふためいたことだろう。
66 62 TEXT_GAIUSE213_01357_FALKBRYDA_000_021 あとは、サプサ産卵地に潜入した偵察隊が、 無事に戻るのを待つだけだ。
+111
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int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSE214_01358_SEQ_00","キャンプ・スカルバレーのファルクブリダ中甲佐は、心配事があるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE214_01358_SEQ_01","帰還しない偵察隊の消息確認を依頼された。西ラノシアにある「サプサ産卵地」手前で偵察隊を探し、負傷者を見つけた場合は、「<Sheet(EventItem,2001214,0)/>」を使用して応急手当をしよう。"
2,"TEXT_GAIUSE214_01358_SEQ_02","潜入調査に出ていた黒渦団隊士1名を救助した。ほかの隊士は、「海蛇の舌」によって連れ去られたという。西ラノシアの「海蛇の巣穴」にて、さらわれた隊士を探そう。もしも「海蛇の舌」の襲撃を受けた場合は、これを討伐しよう。"
3,"TEXT_GAIUSE214_01358_SEQ_03","襲ってきた「海蛇の舌」を討伐した。海蛇の巣穴にある2名の「兵士の死体」を回収しよう。"
4,"TEXT_GAIUSE214_01358_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001215,0)/>を回収した。キャンプ・スカルバレーの「ファルクブリダ中甲佐」に結果を報告し、「<Sheet(EventItem,2001215,0)/>」を引き渡そう。"
5,"TEXT_GAIUSE214_01358_SEQ_05","兵士の死を知ったファルクブリダ中甲佐は、サハギン族に対する怒りをあらわにした。一方、生還者の報告を受け、メルウィブは蛮神「リヴァイアサン」召喚阻止作戦の策定に入った。"
6,"TEXT_GAIUSE214_01358_SEQ_06",""
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24,"TEXT_GAIUSE214_01358_TODO_00","サプサ産卵地手前で偵察隊を探し負傷者に<Sheet(EventItem,2001214,0)/>を使う"
25,"TEXT_GAIUSE214_01358_TODO_01","海蛇の巣穴で偵察隊を探して現れた海蛇の舌を討伐"
26,"TEXT_GAIUSE214_01358_TODO_02","兵士の死体を回収する"
27,"TEXT_GAIUSE214_01358_TODO_03","ファルクブリダ中甲佐に<Sheet(EventItem,2001215,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_GAIUSE214_01358_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_100_001","すぐにでも総攻撃と行きたいところだが、相手は蛮神だ。
サプサ産卵地に潜入させた偵察隊の帰りを待って、
その情報を元に作戦を立てたい。"
50,"TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_100_002","かつて成された、蛮神「リヴァイアサン」討伐は、
傭兵団「海雄旅団」によるもの……。"
51,"TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_100_003","恥ずかしながら、我ら黒渦団が、
「リヴァイアサン」に対するのは初めてなのだ……。
ゆえに情報収集は、確実に行っておきたくてな。"
52,"TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_000","だが……どうにも遅すぎる……。
偵察隊の帰還予定時刻は、とうに過ぎているのだが……
まさか、サハギン族に気取られたか?"
53,"TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_001","彼らは重要な情報を握る身……
早急に捜索隊を送らねばならぬだろう。
すまないが、貴公も捜索に協力してもらえんか?"
54,"TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_002","「<Sheet(EventItem,2001214,0)/>」を渡しておく。
負傷者がいた場合は、応急手当をしてくれるとありがたい。
偵察隊の兵は5名だ、頼んだぞ。"
55,"TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_003","ただし、深追いは厳禁。
……もしも……死者が確認された場合は、
遺体を回収の上、速やかに帰還してくれ。"
56,"TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_005","「<Sheet(EventItem,2001214,0)/>」を渡しておく。
負傷者がいた場合は、応急手当をしてくれるとありがたい。
偵察隊の兵は5名だ、頼んだぞ。"
57,"TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_006","ただし、深追いは厳禁。
……もしも、死者が確認された場合は、
遺体を回収の上、速やかに帰還してくれ。"
58,"TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_010","うぅ……誰か……助けてくれ……。
サハギン族の戦士にやられた……。
「<Sheet(EventItem,2001214,0)/>」があれば……。"
59,"TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_011","ああ……助かりました、ありがとうございます。
……ファルクブリダ中甲佐が、私たちのために捜索隊を?
助かりました。"
60,"TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_012","私たちは、偵察中に「海蛇の舌」の奇襲を受けたのです。
ほかの仲間は自分を逃がすため、連中に自ら捕らわれ、
「海蛇の巣穴」へと連れ去られてしまいました……。"
61,"TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_013","急ぎ「海蛇の巣穴」にて仲間を探し、救出を願います。
「海蛇の舌」に襲われたら討伐してください!
私はファルクブリダ中甲佐に、応援要請にいきます!"
62,"TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_014","万が一、死者が出るような事態になったら……
ひとまず遺体を回収の上、
ファルクブリダ中甲佐のもとに帰還願います。"
63,"TEXT_GAIUSE214_01358_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
64,"TEXT_GAIUSE214_01358_POP_MESSAGE_000_000","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
65,"TEXT_GAIUSE214_01358_BALLOON_000_015","獲物だ、捕らえろ!"
66,"TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_020","……戻ったか、無事で何よりだ。
「海蛇の巣穴」に向かったと聞き、心配していたぞ。
それで、ほかの偵察兵の消息は……?"
67,"TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_021","くそっ、なんと無残な……。
やり方がむご過ぎるッ!"
68,"TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_022","残りの2名は行方不明のままか……やつめ、許さんぞ!
……ともかく、貴公のおかげでひとりを救うことはできた。
恩にきるぞ、冒険者。"
69,"TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_023","生還した偵察兵の報告を受け、
メルウィブ提督が作戦を練っておられる。"
70,"TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_024","すぐにでも、出撃の号令が下ることだろう。
貴公も準備が整い次第、私に声をかけてくれ。
……それにしても、サハギン族のやつらめ……。"
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4 0 TEXT_GAIUSE214_01358_SEQ_00 キャンプ・スカルバレーのファルクブリダ中甲佐は、心配事があるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE214_01358_SEQ_01 帰還しない偵察隊の消息確認を依頼された。西ラノシアにある「サプサ産卵地」手前で偵察隊を探し、負傷者を見つけた場合は、「<Sheet(EventItem,2001214,0)/>」を使用して応急手当をしよう。
6 2 TEXT_GAIUSE214_01358_SEQ_02 潜入調査に出ていた黒渦団隊士1名を救助した。ほかの隊士は、「海蛇の舌」によって連れ去られたという。西ラノシアの「海蛇の巣穴」にて、さらわれた隊士を探そう。もしも「海蛇の舌」の襲撃を受けた場合は、これを討伐しよう。
7 3 TEXT_GAIUSE214_01358_SEQ_03 襲ってきた「海蛇の舌」を討伐した。海蛇の巣穴にある2名の「兵士の死体」を回収しよう。
8 4 TEXT_GAIUSE214_01358_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001215,0)/>を回収した。キャンプ・スカルバレーの「ファルクブリダ中甲佐」に結果を報告し、「<Sheet(EventItem,2001215,0)/>」を引き渡そう。
9 5 TEXT_GAIUSE214_01358_SEQ_05 兵士の死を知ったファルクブリダ中甲佐は、サハギン族に対する怒りをあらわにした。一方、生還者の報告を受け、メルウィブは蛮神「リヴァイアサン」召喚阻止作戦の策定に入った。
10 6 TEXT_GAIUSE214_01358_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSE214_01358_SEQ_07
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27 23 TEXT_GAIUSE214_01358_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE214_01358_TODO_00 サプサ産卵地手前で偵察隊を探し負傷者に<Sheet(EventItem,2001214,0)/>を使う
29 25 TEXT_GAIUSE214_01358_TODO_01 海蛇の巣穴で偵察隊を探して現れた海蛇の舌を討伐
30 26 TEXT_GAIUSE214_01358_TODO_02 兵士の死体を回収する
31 27 TEXT_GAIUSE214_01358_TODO_03 ファルクブリダ中甲佐に<Sheet(EventItem,2001215,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_GAIUSE214_01358_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE214_01358_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
53 49 TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_100_001 すぐにでも総攻撃と行きたいところだが、相手は蛮神だ。 サプサ産卵地に潜入させた偵察隊の帰りを待って、 その情報を元に作戦を立てたい。
54 50 TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_100_002 かつて成された、蛮神「リヴァイアサン」討伐は、 傭兵団「海雄旅団」によるもの……。
55 51 TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_100_003 恥ずかしながら、我ら黒渦団が、 「リヴァイアサン」に対するのは初めてなのだ……。 ゆえに情報収集は、確実に行っておきたくてな。
56 52 TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_000 だが……どうにも遅すぎる……。 偵察隊の帰還予定時刻は、とうに過ぎているのだが…… まさか、サハギン族に気取られたか?
57 53 TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_001 彼らは重要な情報を握る身…… 早急に捜索隊を送らねばならぬだろう。 すまないが、貴公も捜索に協力してもらえんか?
58 54 TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_002 「<Sheet(EventItem,2001214,0)/>」を渡しておく。 負傷者がいた場合は、応急手当をしてくれるとありがたい。 偵察隊の兵は5名だ、頼んだぞ。
59 55 TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_003 ただし、深追いは厳禁。 ……もしも……死者が確認された場合は、 遺体を回収の上、速やかに帰還してくれ。
60 56 TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_005 「<Sheet(EventItem,2001214,0)/>」を渡しておく。 負傷者がいた場合は、応急手当をしてくれるとありがたい。 偵察隊の兵は5名だ、頼んだぞ。
61 57 TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_006 ただし、深追いは厳禁。 ……もしも、死者が確認された場合は、 遺体を回収の上、速やかに帰還してくれ。
62 58 TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_010 うぅ……誰か……助けてくれ……。 サハギン族の戦士にやられた……。 「<Sheet(EventItem,2001214,0)/>」があれば……。
63 59 TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_011 ああ……助かりました、ありがとうございます。 ……ファルクブリダ中甲佐が、私たちのために捜索隊を? 助かりました。
64 60 TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_012 私たちは、偵察中に「海蛇の舌」の奇襲を受けたのです。 ほかの仲間は自分を逃がすため、連中に自ら捕らわれ、 「海蛇の巣穴」へと連れ去られてしまいました……。
65 61 TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_013 急ぎ「海蛇の巣穴」にて仲間を探し、救出を願います。 「海蛇の舌」に襲われたら討伐してください! 私はファルクブリダ中甲佐に、応援要請にいきます!
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67 63 TEXT_GAIUSE214_01358_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
68 64 TEXT_GAIUSE214_01358_POP_MESSAGE_000_000 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
69 65 TEXT_GAIUSE214_01358_BALLOON_000_015 獲物だ、捕らえろ!
70 66 TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_020 ……戻ったか、無事で何よりだ。 「海蛇の巣穴」に向かったと聞き、心配していたぞ。 それで、ほかの偵察兵の消息は……?
71 67 TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_021 くそっ、なんと無残な……。 やり方がむご過ぎるッ!
72 68 TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_022 残りの2名は行方不明のままか……やつめ、許さんぞ! ……ともかく、貴公のおかげでひとりを救うことはできた。 恩にきるぞ、冒険者。
73 69 TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_023 生還した偵察兵の報告を受け、 メルウィブ提督が作戦を練っておられる。
74 70 TEXT_GAIUSE214_01358_FALKBRYDA_000_024 すぐにでも、出撃の号令が下ることだろう。 貴公も準備が整い次第、私に声をかけてくれ。 ……それにしても、サハギン族のやつらめ……。
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0,"TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_00","キャンプ・スカルバレーのファルクブリダ中甲佐は、作戦の説明をしようとしている。"
1,"TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_01","蛮神「リヴァイアサン」召喚を阻止する作戦が開始された。召喚は、サプサ産卵地の最奥部にある蛮風エーテライトにて行われるようだ。召喚を阻止するため、「蛮風エーテライト」を目指そう。"
2,"TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_02","蛮風エーテライトへ通じる関門を突破したところ、サハギン族の兵士に発見され、これを討伐した。サプサ産卵地にある「蛮風エーテライト」を目指し、次の関門を突破しよう。"
3,"TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_03","襲撃してきたサハギン族の兵士を討伐し、「蛮風エーテライト」へ通じる次の関門を突破した。サプサ産卵地のさらに奥へ進み、最後の関門を突破しよう。"
4,"TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_04","襲撃してきた敵兵を討伐し、最後の関門を突破した。サプサ産卵地の最奥部にある「蛮風エーテライト」付近で、ヤ・シュトラと合流しよう。"
5,"TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_05","蛮風エーテライト目前で、負傷していたヤ・シュトラを救出した。蛮風エーテライトにたどり着いたものの、一歩間に合わず、蛮神「リヴァイアサン」が召喚されてしまった。西ラノシア沖へ移動した蛮神「リヴァイアサン」は、「大海嘯(だいかいしょう)」を起こそうとしているようだ。サプサ産卵地の「メルウィブ」と話そう。"
6,"TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_06","メルウィブによると、「大海嘯」をなんとしても阻止する必要があるという。しかし、西ラノシア沖へ移動した蛮神「リヴァイアサン」には、近づくこともできない。果たして、冒険者たちに打つ手はあるのだろうか……?"
7,"TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_07",""
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11,"TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_11",""
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13,"TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_13",""
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23,"TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSE215_01359_TODO_00","蛮風エーテライトへの関門を突破して現れた敵兵を討伐"
25,"TEXT_GAIUSE215_01359_TODO_01","次の関門を突破して現れた敵兵を討伐"
26,"TEXT_GAIUSE215_01359_TODO_02","最後の関門を突破して現れた敵兵を討伐"
27,"TEXT_GAIUSE215_01359_TODO_03","ヤ・シュトラと合流"
28,"TEXT_GAIUSE215_01359_TODO_04","サプサ産卵地のメルウィブと話す"
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33,"TEXT_GAIUSE215_01359_TODO_09",""
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48,"TEXT_GAIUSE215_01359_FALKBRYDA_000_000","……くそっ、サハギン族のやつらめ。
仲間の借りはいつか返すぞ……。"
49,"TEXT_GAIUSE215_01359_MERLWYB_000_001","……状況は聞いた。
偵察隊は、ほぼ壊滅したそうだな……。
奴らも、神降ろしに必死と見える。"
50,"TEXT_GAIUSE215_01359_FALKBRYDA_000_002","しかし、生存者から多少の情報は入手できました。
サプサ産卵地最深部の蛮風エーテライトの周辺に
サハギン族やテンパードが集まり始めているようです。"
51,"TEXT_GAIUSE215_01359_MERLWYB_000_003","いよいよか……。
至急、手を打たねばなるまい。"
52,"TEXT_GAIUSE215_01359_FALKBRYDA_000_004","すでに警戒は厳しくなっており、
正面突破では、行く手を阻まれる可能性が高いでしょう。"
53,"TEXT_GAIUSE215_01359_MERLWYB_000_005","ならば、隊を複数に分け、陽動しつつ潜り込むまで。
……目標は、産卵地最深部の蛮風エーテライト。
サハギン族の司祭を討ち、神降ろしを阻止せよ!"
54,"TEXT_GAIUSE215_01359_MERLWYB_000_006","黒渦団は、テンパードになった海賊どもを陽動する。
奴らの動きを封じるために「海蛇の巣穴」へ向え!"
55,"TEXT_GAIUSE215_01359_MERLWYB_000_007","あの辺りは、地形が入り組んでいる。
特殊陸戦隊を先行させつつ、各隊を扇状に展開しろ。"
56,"TEXT_GAIUSE215_01359_MERLWYB_000_008","同時に、黒渦艦隊が海洋で威嚇を行う。
派手にブチかまして、奴らの気を引きつけるんだ。"
57,"TEXT_GAIUSE215_01359_MINFILIA_000_009","わたしたち「暁の血盟」も隊を分けて、
サハギン族を撹乱します。"
58,"TEXT_GAIUSE215_01359_MINFILIA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたは、ヤ・シュトラとともに、
蛮神「リヴァイアサン」の召喚阻止に向かって。"
59,"TEXT_GAIUSE215_01359_MINFILIA_000_011","メルウィブ提督がおっしゃっていたとおり、
周辺で大規模な陽動作戦が展開されます。"
60,"TEXT_GAIUSE215_01359_MINFILIA_000_012","サハギン族の警戒が薄くなったところに、
少数による侵入を試みます。
……いわば、侵入部隊ね。"
61,"TEXT_GAIUSE215_01359_MINFILIA_000_013","サンクレッド、それに協力を申し出てくれたユウギリさんは、
サプサ産卵地の外にサハギン族を誘導し、侵入部隊の支援を。"
62,"TEXT_GAIUSE215_01359_MINFILIA_000_014","適当に撒いたら、<If(PlayerParameter(4))>彼女ら<Else/>彼ら</If>に合流して。"
63,"TEXT_GAIUSE215_01359_MERLWYB_000_015","私は、ミンフィリアとともに、ここから全体を指揮する。
後ほど、現地へ駆けつけよう。"
64,"TEXT_GAIUSE215_01359_MERLWYB_000_016","何としても神降ろしを阻止せよ!
……作戦開始!"
65,"TEXT_GAIUSE215_01359_YSHTOLA_000_017","フフ……。
久しぶりにいっしょに行動するわね。
……行くわよ!"
66,"TEXT_GAIUSE215_01359_KOKKAGUNNSOU01359_000_020","目的の蛮風エーテライトは、この関門の先にあります。
関門を通過して行けば、辿り着けるでしょう。
海賊部隊の増援は、我らが食い止めます!"
67,"TEXT_GAIUSE215_01359_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
68,"TEXT_GAIUSE215_01359_BALLOON_000_020","フスィーッ、敵だとっ!"
69,"TEXT_GAIUSE215_01359_BALLOON_000_021","フスィーッ、進ませんぞ!"
70,"TEXT_GAIUSE215_01359_BALLOON_000_022","フスィーッ、増援を頼む!"
71,"TEXT_GAIUSE215_01359_BALLOON_000_023","フスィーッ、許すまじ!"
72,"TEXT_GAIUSE215_01359_BALLOON_000_024","すべては水神様のために…!"
73,"TEXT_GAIUSE215_01359_YSHTOLA_000_020","助かったわ、ありがとう。
サハギン族の兵士に隙をつかれるとは不覚ね。
……ゆっくりしてる暇はないわ、行きましょう!"
74,"TEXT_GAIUSE215_01359_MERLWYB_000_020","まさか「<RubyCharaters>FF0AE5A4A7E6B5B7E598AFFF16E381A0E38184E3818BE38184E38197E38287E38186</RubyCharaters>」を起こすつもりか……。
「大海嘯」とは、蛮神「リヴァイアサン」が、
その魔力で海を渦動させ発生させる、巨大な大波のことだ。"
75,"TEXT_GAIUSE215_01359_MERLWYB_000_021","その威力はすさまじく、一地方の地形すら変えてしまうほど。
「大海嘯」の発生だけは、なんとしても阻止せねば……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_00 キャンプ・スカルバレーのファルクブリダ中甲佐は、作戦の説明をしようとしている。
5 1 TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_01 蛮神「リヴァイアサン」召喚を阻止する作戦が開始された。召喚は、サプサ産卵地の最奥部にある蛮風エーテライトにて行われるようだ。召喚を阻止するため、「蛮風エーテライト」を目指そう。
6 2 TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_02 蛮風エーテライトへ通じる関門を突破したところ、サハギン族の兵士に発見され、これを討伐した。サプサ産卵地にある「蛮風エーテライト」を目指し、次の関門を突破しよう。
7 3 TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_03 襲撃してきたサハギン族の兵士を討伐し、「蛮風エーテライト」へ通じる次の関門を突破した。サプサ産卵地のさらに奥へ進み、最後の関門を突破しよう。
8 4 TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_04 襲撃してきた敵兵を討伐し、最後の関門を突破した。サプサ産卵地の最奥部にある「蛮風エーテライト」付近で、ヤ・シュトラと合流しよう。
9 5 TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_05 蛮風エーテライト目前で、負傷していたヤ・シュトラを救出した。蛮風エーテライトにたどり着いたものの、一歩間に合わず、蛮神「リヴァイアサン」が召喚されてしまった。西ラノシア沖へ移動した蛮神「リヴァイアサン」は、「大海嘯(だいかいしょう)」を起こそうとしているようだ。サプサ産卵地の「メルウィブ」と話そう。
10 6 TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_06 メルウィブによると、「大海嘯」をなんとしても阻止する必要があるという。しかし、西ラノシア沖へ移動した蛮神「リヴァイアサン」には、近づくこともできない。果たして、冒険者たちに打つ手はあるのだろうか……?
11 7 TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_09
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23 19 TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_19
24 20 TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSE215_01359_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE215_01359_TODO_00 蛮風エーテライトへの関門を突破して現れた敵兵を討伐
29 25 TEXT_GAIUSE215_01359_TODO_01 次の関門を突破して現れた敵兵を討伐
30 26 TEXT_GAIUSE215_01359_TODO_02 最後の関門を突破して現れた敵兵を討伐
31 27 TEXT_GAIUSE215_01359_TODO_03 ヤ・シュトラと合流
32 28 TEXT_GAIUSE215_01359_TODO_04 サプサ産卵地のメルウィブと話す
33 29 TEXT_GAIUSE215_01359_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSE215_01359_TODO_06
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51 47 TEXT_GAIUSE215_01359_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE215_01359_FALKBRYDA_000_000 ……くそっ、サハギン族のやつらめ。 仲間の借りはいつか返すぞ……。
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54 50 TEXT_GAIUSE215_01359_FALKBRYDA_000_002 しかし、生存者から多少の情報は入手できました。 サプサ産卵地最深部の蛮風エーテライトの周辺に サハギン族やテンパードが集まり始めているようです。
55 51 TEXT_GAIUSE215_01359_MERLWYB_000_003 いよいよか……。 至急、手を打たねばなるまい。
56 52 TEXT_GAIUSE215_01359_FALKBRYDA_000_004 すでに警戒は厳しくなっており、 正面突破では、行く手を阻まれる可能性が高いでしょう。
57 53 TEXT_GAIUSE215_01359_MERLWYB_000_005 ならば、隊を複数に分け、陽動しつつ潜り込むまで。 ……目標は、産卵地最深部の蛮風エーテライト。 サハギン族の司祭を討ち、神降ろしを阻止せよ!
58 54 TEXT_GAIUSE215_01359_MERLWYB_000_006 黒渦団は、テンパードになった海賊どもを陽動する。 奴らの動きを封じるために「海蛇の巣穴」へ向え!
59 55 TEXT_GAIUSE215_01359_MERLWYB_000_007 あの辺りは、地形が入り組んでいる。 特殊陸戦隊を先行させつつ、各隊を扇状に展開しろ。
60 56 TEXT_GAIUSE215_01359_MERLWYB_000_008 同時に、黒渦艦隊が海洋で威嚇を行う。 派手にブチかまして、奴らの気を引きつけるんだ。
61 57 TEXT_GAIUSE215_01359_MINFILIA_000_009 わたしたち「暁の血盟」も隊を分けて、 サハギン族を撹乱します。
62 58 TEXT_GAIUSE215_01359_MINFILIA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたは、ヤ・シュトラとともに、 蛮神「リヴァイアサン」の召喚阻止に向かって。
63 59 TEXT_GAIUSE215_01359_MINFILIA_000_011 メルウィブ提督がおっしゃっていたとおり、 周辺で大規模な陽動作戦が展開されます。
64 60 TEXT_GAIUSE215_01359_MINFILIA_000_012 サハギン族の警戒が薄くなったところに、 少数による侵入を試みます。 ……いわば、侵入部隊ね。
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69 65 TEXT_GAIUSE215_01359_YSHTOLA_000_017 フフ……。 久しぶりにいっしょに行動するわね。 ……行くわよ!
70 66 TEXT_GAIUSE215_01359_KOKKAGUNNSOU01359_000_020 目的の蛮風エーテライトは、この関門の先にあります。 関門を通過して行けば、辿り着けるでしょう。 海賊部隊の増援は、我らが食い止めます!
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72 68 TEXT_GAIUSE215_01359_BALLOON_000_020 フスィーッ、敵だとっ!
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74 70 TEXT_GAIUSE215_01359_BALLOON_000_022 フスィーッ、増援を頼む!
75 71 TEXT_GAIUSE215_01359_BALLOON_000_023 フスィーッ、許すまじ!
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77 73 TEXT_GAIUSE215_01359_YSHTOLA_000_020 助かったわ、ありがとう。 サハギン族の兵士に隙をつかれるとは不覚ね。 ……ゆっくりしてる暇はないわ、行きましょう!
78 74 TEXT_GAIUSE215_01359_MERLWYB_000_020 まさか「<RubyCharaters>FF0AE5A4A7E6B5B7E598AFFF16E381A0E38184E3818BE38184E38197E38287E38186</RubyCharaters>」を起こすつもりか……。 「大海嘯」とは、蛮神「リヴァイアサン」が、 その魔力で海を渦動させ発生させる、巨大な大波のことだ。
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0,"TEXT_GAIUSE216_01360_SEQ_00","メルウィブは、蛮神「リヴァイアサン」に対抗するため態勢を立て直そうとしている。"
1,"TEXT_GAIUSE216_01360_SEQ_01","召喚された蛮神「リヴァイアサン」は、西ラノシア沖へ移動してしまった。蛮神「リヴァイアサン」掃討作戦を検討するため、リムサ・ロミンサのアドミラルブリッジ:提督室にいる「メルウィブ」と話そう。アドミラルブリッジ:提督室へは、下甲板層のブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_GAIUSE216_01360_SEQ_02","戦艦で急造の「双胴船」を牽引し、蛮神「リヴァイアサン」と戦うことになった。蛮神の存在を知った「ユウギリ」は何を思ったか、聞いてみよう。"
3,"TEXT_GAIUSE216_01360_SEQ_03","蛮神「リヴァイアサン」を討伐した者がいるという。その人物は、低地ラノシアの「グレイフリート風車群」にいるらしい。探しだし、話を聞いてみよう。"
4,"TEXT_GAIUSE216_01360_SEQ_04","蛮神「リヴァイアサン」を討伐したというのは、誤報であった。時を同じくして、建造していた「双胴船」が完成したようだ。モラビー造船廠にいる、「エインザル大甲将」と話そう。"
5,"TEXT_GAIUSE216_01360_SEQ_05","エインザル大甲将と話した。ついに蛮神「リヴァイアサン」掃討作戦が開始される……。"
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24,"TEXT_GAIUSE216_01360_TODO_00","アドミラルブリッジ:提督室のメルウィブと話す"
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26,"TEXT_GAIUSE216_01360_TODO_02","低地ラノシアの黒渦団の兵士と話す"
27,"TEXT_GAIUSE216_01360_TODO_03","モラビー造船廠のエインザル大甲将と話す"
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だが、こんなときこそ冷静な対処が必要だ。"
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今の状態では「リヴァイアサン」に近づくことさえ不可能。
一旦、リムサ・ロミンサヘ帰還し、態勢を立て直そう。"
50,"TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_000_002","リムサ・ロミンサに戻ったら、
アドミラルブリッジの提督室へ来てくれ。
改めて蛮神「リヴァイアサン」掃討作戦を検討しよう。"
51,"TEXT_GAIUSE216_01360_ZANTHAEL_000_010","蛮神「リヴァイアサン」掃討作戦の検討だな?
メルウィブ提督がお待ちだ。
さっそくアドミラルブリッジの「提督室」へ向かうか?"
52,"TEXT_GAIUSE216_01360_Q1_000_1","「アドミラルブリッジ:提督室」へ行きますか?"
53,"TEXT_GAIUSE216_01360_A1_000_1","はい"
54,"TEXT_GAIUSE216_01360_A1_000_2","いいえ"
55,"TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_000_020","「双胴船」の艤装は最大限に急がせているが、
完成までには、しばしの時を要するだろう。
ええい、歯がゆい……。"
56,"TEXT_GAIUSE216_01360_MINFILIA_000_020","サハギン族の司祭は、自らを「不滅なる者」と称していた。
なのに、蛮神「リヴァイアサン」に吸収された……。
いったい、どういうことかしら……。"
57,"TEXT_GAIUSE216_01360_THANCRED_000_030","俺の短剣さばきはどうだった……?
まあ、昔はいろいろやってたもんでね。"
58,"TEXT_GAIUSE216_01360_YSHTOLA_000_040","水を操る蛮神「リヴァイアサン」との戦いが洋上でだなんて……
分が悪いわね……。"
59,"TEXT_GAIUSE216_01360_YUGIRI_000_050","リヴァイアサン……。
あのような異形が存在するとは……。
この地の「神」は、なんと強大で荒々しいのだ……。"
60,"TEXT_GAIUSE216_01360_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_060","蛮神ごときに、巨艦「リムサ・ロミンサ」を
沈めさせるわけにはいかん……。
何としても討伐しなくてはな。"
61,"TEXT_GAIUSE216_01360_YUGIRI_000_070","リヴァイアサン……。
あのような異形が存在するとは……。"
62,"TEXT_GAIUSE216_01360_YUGIRI_000_071","……東方にも「神」はいる。
かつて呼び降ろされたとも伝わるが、
まさか、この目で見ることになろうとは……。"
63,"TEXT_GAIUSE216_01360_YUGIRI_000_072","ガレマール帝国が警戒するのも頷ける……。"
64,"TEXT_GAIUSE216_01360_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_073","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_100_073","……なにごとか。"
66,"TEXT_GAIUSE216_01360_MAELSTROM01360_000_074","し、失礼しました!
至急、提督にお伝えする案件がございます!"
67,"TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_000_075","……何だ。"
68,"TEXT_GAIUSE216_01360_MAELSTROM01360_000_076","ハッ……イエロージャケットからの報告によりますと、
蛮神「リヴァイアサン」を討伐したと、
自慢げに言い回っている男がいるらしいのです。"
69,"TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_000_077","蛮神「リヴァイアサン」を……。
その者は、元「海雄旅団」なのか?"
70,"TEXT_GAIUSE216_01360_MAELSTROM01360_000_078","い、いえ、そこまでは……。
現在、別部隊の者を現地に向かわせ、
事情聴取をしているところです。"
71,"TEXT_GAIUSE216_01360_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_079","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_100_079","どうにも眉唾ものの話だが……。
……いや、この状況だ。
可能性があるなら当たってみるべきか。"
73,"TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_000_080","冒険者殿……万が一、その情報が真だった場合、
蛮神「リヴァイアサン」討伐の手蔓となるやもしれん。"
74,"TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_000_081","「双胴船」の艤装には、今しばらく時間を要す。
その間、現地の兵に合流し、話を聞いてもらえるだろうか。"
75,"TEXT_GAIUSE216_01360_MAELSTROM01360_000_082","その男は、低地ラノシアの
「グレイフリート風車群」にいるとのこと。
冒険者殿、よろしくお願いいたします!"
76,"TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_000_090","「グレイフリート風車群」にいるという
蛮神「リヴァイアサン」を討伐したという男……。
我らの手蔓となる者だといいのだが……。"
77,"TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_100","だーかーらー!
「あの」蛮神討伐の話が聞きたかったら、
風車へ荷物を運べって言っただろ?"
78,"TEXT_GAIUSE216_01360_STORMPRIVATE01360_000_101","し、しかし先ほどは、オレンジの木を手入れしたら、
話を聞かせてくれると……!"
79,"TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_102","かーっ、これだからシロウトは!
俺様ってば、仕事を任されすぎて、もう3日も寝てないわけ。
わかる? 3日よ? 3日!"
80,"TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_103","……んもー、そこまで頼まれちゃ仕方ねーなぁ!
どうしても聞きたいってんなら、
「あの」蛮神の話を話してやる……ぜ?"
81,"TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_104","アレだろ? あの強敵、なっつかしーなー!
ふふっ、蛮神「リヴァイアちゃん」……だろっ?"
82,"TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_105","いやー、あいつも強かったわー。
タコタ……タイタンを余裕で倒した俺様でも、
ちょびっとだけ、冷や汗かいたもんな。"
83,"TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_106","海を操るリヴァイアちゃんの、
なんかやべぇ……波!
すげぇ臭くて、その上やべぇ……泡!"
84,"TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_107","でもー?
それを三枚おろしにして食べちゃったのはー?
元海雄旅団の! 俺・様!!"
85,"TEXT_GAIUSE216_01360_STORMPRIVATE01360_000_108","お、おおっ……!"
86,"TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_109","お前らは「リヴァイアちゃん」って呼んでっけど、
俺ともなると「リヴァイア」って呼び捨てだからなー。
だってさー、俺のほうが強いもんなー。"
87,"TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_110","あああぁぁぁっ!
お、お、お、お前はッ……!"
88,"TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_111","す、すいませんっしたぁぁぁぁ!!!
黒渦団に頼まれて、ちょっといい気になっただけなんす!
はい! すいません!"
89,"TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_112","もちろん元海雄旅団じゃないし、
リヴァイアちゃんを倒すなんて、もってのほかっす!
引っ込んで小麦挽いて寝ます! 許してッ!"
90,"TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_113","で、でもよぉ……
リヴァイアちゃんの討伐を見たってのは、本当なんだよぉ。"
91,"TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_114","あれは6回目の転職のとき……。
船にパンを積み込むだけの簡単なお仕事に飽きた俺は、
港でサボってたんだけどよぉ……。"
92,"TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_115","……見ちゃったわけ。
遠い沖で、たくさんの戦艦が、
巨大な蛇みたいなのに向かっていって沈んでいくのをよぉ……!"
93,"TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_116","それがリヴァイアちゃんだった!
俺、怖くて……いろいろビチョビチョになってよぉ!"
94,"TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_117","……リヴァイアちゃんの話につられてきたってことは、
お前、あいつを倒しに行くんだろ?"
95,"TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_118","だとしたら、注意しろよな。
あいつはやべぇ……マジやべぇからよぉ……! "
96,"TEXT_GAIUSE216_01360_STORMPRIVATE01360_000_119","こ、この野郎!
散々働かせといて!"
97,"TEXT_GAIUSE216_01360_MINFILIA_000_120","……聞こえる?
わたしよ、ミンフィリア。
蛮神「リヴァイアサン」の情報は掴めたかしら?"
98,"TEXT_GAIUSE216_01360_MINFILIA_000_121","えっ、何……?
……リヴァイア……ちゃん?"
99,"TEXT_GAIUSE216_01360_MINFILIA_000_122","……そ、そう、偽の情報だったのね。
少しでも、あなたの役に立てばよかったのだけれど……。
残念だわ。"
100,"TEXT_GAIUSE216_01360_MINFILIA_000_123","こちらは「双胴船」の準備ができたところよ。
「モラビー造船廠」で合流できるかしら?
……待ってるわね。"
101,"TEXT_GAIUSE216_01360_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_130","おう、来たか。
蛮神「リヴァイアサン」討伐の秘訣は聞けたか?
……なに、ほら吹き男のガセネタだっただと?"
102,"TEXT_GAIUSE216_01360_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_131","……ふん、まぁその様子だと、
作戦前の息抜きにはなったようだな。
さあ、もう一度、戦いに向けて気持ちを切り替えろ。"
103,"TEXT_GAIUSE216_01360_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_132","蛮神「リヴァイアサン」に挑む覚悟を決めたら、
もう一度、俺に声をかけるんだ。"
104,"TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_000_140","「双胴船」の船体は、どちらも元は軍艦だ。
両艦の船長ともに、仲間の仇を討つためならと、
涙を流しながら船の提供を受け入れてくれたよ。"
105,"TEXT_GAIUSE216_01360_MINFILIA_000_140","偽の情報は残念だったけど、悔んでいる時間さえ惜しいわ。
蛮神「リヴァイアサン」の討伐に集中しましょう。"
106,"TEXT_GAIUSE216_01360_THANCRED_000_140","ありものの資材だけで、しかも短期間に、
これほどの舞台を作り上げちまうなんて……。
ナルディク&ヴィメリー社の技術には恐れ入るな。"
107,"TEXT_GAIUSE216_01360_YSHTOLA_000_140","巨大な「双胴船」を牽引し、
荒海を蛮神「リヴァイアサン」に向けて突き進む……。
かなりの操船技術がないと無理でしょうね。"
108,"TEXT_GAIUSE216_01360_YUGIRI_000_140","なんと巨大な造船所だ……。
船大工たちも、みないい顔で働いている……。
彼らの顔を曇らせぬため、私もできる限りのことをしよう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE216_01360_SEQ_00 メルウィブは、蛮神「リヴァイアサン」に対抗するため態勢を立て直そうとしている。
5 1 TEXT_GAIUSE216_01360_SEQ_01 召喚された蛮神「リヴァイアサン」は、西ラノシア沖へ移動してしまった。蛮神「リヴァイアサン」掃討作戦を検討するため、リムサ・ロミンサのアドミラルブリッジ:提督室にいる「メルウィブ」と話そう。アドミラルブリッジ:提督室へは、下甲板層のブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」が案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_GAIUSE216_01360_SEQ_02 戦艦で急造の「双胴船」を牽引し、蛮神「リヴァイアサン」と戦うことになった。蛮神の存在を知った「ユウギリ」は何を思ったか、聞いてみよう。
7 3 TEXT_GAIUSE216_01360_SEQ_03 蛮神「リヴァイアサン」を討伐した者がいるという。その人物は、低地ラノシアの「グレイフリート風車群」にいるらしい。探しだし、話を聞いてみよう。
8 4 TEXT_GAIUSE216_01360_SEQ_04 蛮神「リヴァイアサン」を討伐したというのは、誤報であった。時を同じくして、建造していた「双胴船」が完成したようだ。モラビー造船廠にいる、「エインザル大甲将」と話そう。
9 5 TEXT_GAIUSE216_01360_SEQ_05 エインザル大甲将と話した。ついに蛮神「リヴァイアサン」掃討作戦が開始される……。
10 6 TEXT_GAIUSE216_01360_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSE216_01360_SEQ_07
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26 22 TEXT_GAIUSE216_01360_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSE216_01360_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE216_01360_TODO_00 アドミラルブリッジ:提督室のメルウィブと話す
29 25 TEXT_GAIUSE216_01360_TODO_01 アドミラルブリッジ:提督室のユウギリと話す
30 26 TEXT_GAIUSE216_01360_TODO_02 低地ラノシアの黒渦団の兵士と話す
31 27 TEXT_GAIUSE216_01360_TODO_03 モラビー造船廠のエインザル大甲将と話す
32 28 TEXT_GAIUSE216_01360_TODO_04
33 29 TEXT_GAIUSE216_01360_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSE216_01360_TODO_06
35 31 TEXT_GAIUSE216_01360_TODO_07
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39 35 TEXT_GAIUSE216_01360_TODO_11
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45 41 TEXT_GAIUSE216_01360_TODO_17
46 42 TEXT_GAIUSE216_01360_TODO_18
47 43 TEXT_GAIUSE216_01360_TODO_19
48 44 TEXT_GAIUSE216_01360_TODO_20
49 45 TEXT_GAIUSE216_01360_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSE216_01360_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSE216_01360_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_000_000 事態は、緊急を要す……。 だが、こんなときこそ冷静な対処が必要だ。
53 49 TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_000_001 相手は、はるか洋上…… 今の状態では「リヴァイアサン」に近づくことさえ不可能。 一旦、リムサ・ロミンサヘ帰還し、態勢を立て直そう。
54 50 TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_000_002 リムサ・ロミンサに戻ったら、 アドミラルブリッジの提督室へ来てくれ。 改めて蛮神「リヴァイアサン」掃討作戦を検討しよう。
55 51 TEXT_GAIUSE216_01360_ZANTHAEL_000_010 蛮神「リヴァイアサン」掃討作戦の検討だな? メルウィブ提督がお待ちだ。 さっそくアドミラルブリッジの「提督室」へ向かうか?
56 52 TEXT_GAIUSE216_01360_Q1_000_1 「アドミラルブリッジ:提督室」へ行きますか?
57 53 TEXT_GAIUSE216_01360_A1_000_1 はい
58 54 TEXT_GAIUSE216_01360_A1_000_2 いいえ
59 55 TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_000_020 「双胴船」の艤装は最大限に急がせているが、 完成までには、しばしの時を要するだろう。 ええい、歯がゆい……。
60 56 TEXT_GAIUSE216_01360_MINFILIA_000_020 サハギン族の司祭は、自らを「不滅なる者」と称していた。 なのに、蛮神「リヴァイアサン」に吸収された……。 いったい、どういうことかしら……。
61 57 TEXT_GAIUSE216_01360_THANCRED_000_030 俺の短剣さばきはどうだった……? まあ、昔はいろいろやってたもんでね。
62 58 TEXT_GAIUSE216_01360_YSHTOLA_000_040 水を操る蛮神「リヴァイアサン」との戦いが洋上でだなんて…… 分が悪いわね……。
63 59 TEXT_GAIUSE216_01360_YUGIRI_000_050 リヴァイアサン……。 あのような異形が存在するとは……。 この地の「神」は、なんと強大で荒々しいのだ……。
64 60 TEXT_GAIUSE216_01360_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_060 蛮神ごときに、巨艦「リムサ・ロミンサ」を 沈めさせるわけにはいかん……。 何としても討伐しなくてはな。
65 61 TEXT_GAIUSE216_01360_YUGIRI_000_070 リヴァイアサン……。 あのような異形が存在するとは……。
66 62 TEXT_GAIUSE216_01360_YUGIRI_000_071 ……東方にも「神」はいる。 かつて呼び降ろされたとも伝わるが、 まさか、この目で見ることになろうとは……。
67 63 TEXT_GAIUSE216_01360_YUGIRI_000_072 ガレマール帝国が警戒するのも頷ける……。
68 64 TEXT_GAIUSE216_01360_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_073 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_100_073 ……なにごとか。
70 66 TEXT_GAIUSE216_01360_MAELSTROM01360_000_074 し、失礼しました! 至急、提督にお伝えする案件がございます!
71 67 TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_000_075 ……何だ。
72 68 TEXT_GAIUSE216_01360_MAELSTROM01360_000_076 ハッ……イエロージャケットからの報告によりますと、 蛮神「リヴァイアサン」を討伐したと、 自慢げに言い回っている男がいるらしいのです。
73 69 TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_000_077 蛮神「リヴァイアサン」を……。 その者は、元「海雄旅団」なのか?
74 70 TEXT_GAIUSE216_01360_MAELSTROM01360_000_078 い、いえ、そこまでは……。 現在、別部隊の者を現地に向かわせ、 事情聴取をしているところです。
75 71 TEXT_GAIUSE216_01360_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_079 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_100_079 どうにも眉唾ものの話だが……。 ……いや、この状況だ。 可能性があるなら当たってみるべきか。
77 73 TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_000_080 冒険者殿……万が一、その情報が真だった場合、 蛮神「リヴァイアサン」討伐の手蔓となるやもしれん。
78 74 TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_000_081 「双胴船」の艤装には、今しばらく時間を要す。 その間、現地の兵に合流し、話を聞いてもらえるだろうか。
79 75 TEXT_GAIUSE216_01360_MAELSTROM01360_000_082 その男は、低地ラノシアの 「グレイフリート風車群」にいるとのこと。 冒険者殿、よろしくお願いいたします!
80 76 TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_000_090 「グレイフリート風車群」にいるという 蛮神「リヴァイアサン」を討伐したという男……。 我らの手蔓となる者だといいのだが……。
81 77 TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_100 だーかーらー! 「あの」蛮神討伐の話が聞きたかったら、 風車へ荷物を運べって言っただろ?
82 78 TEXT_GAIUSE216_01360_STORMPRIVATE01360_000_101 し、しかし先ほどは、オレンジの木を手入れしたら、 話を聞かせてくれると……!
83 79 TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_102 かーっ、これだからシロウトは! 俺様ってば、仕事を任されすぎて、もう3日も寝てないわけ。 わかる? 3日よ? 3日!
84 80 TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_103 ……んもー、そこまで頼まれちゃ仕方ねーなぁ! どうしても聞きたいってんなら、 「あの」蛮神の話を話してやる……ぜ?
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86 82 TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_105 いやー、あいつも強かったわー。 タコタ……タイタンを余裕で倒した俺様でも、 ちょびっとだけ、冷や汗かいたもんな。
87 83 TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_106 海を操るリヴァイアちゃんの、 なんかやべぇ……波! すげぇ臭くて、その上やべぇ……泡!
88 84 TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_107 でもー? それを三枚おろしにして食べちゃったのはー? 元海雄旅団の! 俺・様!!
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93 89 TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_112 もちろん元海雄旅団じゃないし、 リヴァイアちゃんを倒すなんて、もってのほかっす! 引っ込んで小麦挽いて寝ます! 許してッ!
94 90 TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_113 で、でもよぉ…… リヴァイアちゃんの討伐を見たってのは、本当なんだよぉ。
95 91 TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_114 あれは6回目の転職のとき……。 船にパンを積み込むだけの簡単なお仕事に飽きた俺は、 港でサボってたんだけどよぉ……。
96 92 TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_115 ……見ちゃったわけ。 遠い沖で、たくさんの戦艦が、 巨大な蛇みたいなのに向かっていって沈んでいくのをよぉ……!
97 93 TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_116 それがリヴァイアちゃんだった! 俺、怖くて……いろいろビチョビチョになってよぉ!
98 94 TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_117 ……リヴァイアちゃんの話につられてきたってことは、 お前、あいつを倒しに行くんだろ?
99 95 TEXT_GAIUSE216_01360_TRACHTOUM_000_118 だとしたら、注意しろよな。 あいつはやべぇ……マジやべぇからよぉ……!
100 96 TEXT_GAIUSE216_01360_STORMPRIVATE01360_000_119 こ、この野郎! 散々働かせといて!
101 97 TEXT_GAIUSE216_01360_MINFILIA_000_120 ……聞こえる? わたしよ、ミンフィリア。 蛮神「リヴァイアサン」の情報は掴めたかしら?
102 98 TEXT_GAIUSE216_01360_MINFILIA_000_121 えっ、何……? ……リヴァイア……ちゃん?
103 99 TEXT_GAIUSE216_01360_MINFILIA_000_122 ……そ、そう、偽の情報だったのね。 少しでも、あなたの役に立てばよかったのだけれど……。 残念だわ。
104 100 TEXT_GAIUSE216_01360_MINFILIA_000_123 こちらは「双胴船」の準備ができたところよ。 「モラビー造船廠」で合流できるかしら? ……待ってるわね。
105 101 TEXT_GAIUSE216_01360_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_130 おう、来たか。 蛮神「リヴァイアサン」討伐の秘訣は聞けたか? ……なに、ほら吹き男のガセネタだっただと?
106 102 TEXT_GAIUSE216_01360_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_131 ……ふん、まぁその様子だと、 作戦前の息抜きにはなったようだな。 さあ、もう一度、戦いに向けて気持ちを切り替えろ。
107 103 TEXT_GAIUSE216_01360_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_132 蛮神「リヴァイアサン」に挑む覚悟を決めたら、 もう一度、俺に声をかけるんだ。
108 104 TEXT_GAIUSE216_01360_MERLWYB_000_140 「双胴船」の船体は、どちらも元は軍艦だ。 両艦の船長ともに、仲間の仇を討つためならと、 涙を流しながら船の提供を受け入れてくれたよ。
109 105 TEXT_GAIUSE216_01360_MINFILIA_000_140 偽の情報は残念だったけど、悔んでいる時間さえ惜しいわ。 蛮神「リヴァイアサン」の討伐に集中しましょう。
110 106 TEXT_GAIUSE216_01360_THANCRED_000_140 ありものの資材だけで、しかも短期間に、 これほどの舞台を作り上げちまうなんて……。 ナルディク&ヴィメリー社の技術には恐れ入るな。
111 107 TEXT_GAIUSE216_01360_YSHTOLA_000_140 巨大な「双胴船」を牽引し、 荒海を蛮神「リヴァイアサン」に向けて突き進む……。 かなりの操船技術がないと無理でしょうね。
112 108 TEXT_GAIUSE216_01360_YUGIRI_000_140 なんと巨大な造船所だ……。 船大工たちも、みないい顔で働いている……。 彼らの顔を曇らせぬため、私もできる限りのことをしよう。
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0,"TEXT_GAIUSE217_01361_SEQ_00","モラビー造船廠のエインザル大甲将は、掃討作戦を開始しようとしている。"
1,"TEXT_GAIUSE217_01361_SEQ_01","蛮神「リヴァイアサン」掃討作戦が開始された。リムサ・ロミンサを守るため、蛮神「リヴァイアサン」を倒そう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_GAIUSE217_01361_SEQ_02","蛮神「リヴァイアサン」を討滅し、大海嘯を防ぐことに成功した。リムサ・ロミンサのアドミラルブリッジ:提督室にいる「メルウィブ」に報告しよう。アドミラルブリッジ:提督室へは、下甲板層のブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」が案内してくれるようだ。"
3,"TEXT_GAIUSE217_01361_SEQ_03","メルウィブに蛮神「リヴァイアサン」の討滅を報告した。この功績を称えて、メルウィブは、レヴナンツトール及び難民への支援を確約してくれた。一方、今回の作戦において様々な文化が出会ったことで、新たな戦闘術が生まれそうだ。"
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両艦の船長ともに、仲間の仇を討つためならと、
涙を流しながら船の提供を受け入れてくれたよ。"
49,"TEXT_GAIUSE217_01361_MINFILIA_000_000","「双胴船」には、多くの者の涙と願いがつまっている。
それらに報いるためにも、なんとしても、
蛮神「リヴァイアサン」を討伐しなければならないわ。"
50,"TEXT_GAIUSE217_01361_THANCRED_000_000","ありものの資材だけで、しかも短期間に、
これほどの舞台を作り上げちまうなんて……。
ナルディク&ヴィメリー社の技術には恐れ入るな。"
51,"TEXT_GAIUSE217_01361_YSHTOLA_000_000","巨大な「双胴船」を牽引し、
荒海を蛮神「リヴァイアサン」に向けて突き進む……。
かなりの操船技術がないと無理でしょうね。"
52,"TEXT_GAIUSE217_01361_YUGIRI_000_000","なんと巨大な造船所だ……。
船大工たちも、みないい顔で働いている……。
彼らの顔を曇らせぬため、私もできる限りのことをしよう。"
53,"TEXT_GAIUSE217_01361_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_000","ふむ、いい顔つきだ……さすが光の戦士か。
こちらも、「双胴船」の準備が整ったぞ!"
54,"TEXT_GAIUSE217_01361_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_001","なにせ急造したものだ、外見は不格好だが気にするな。
現地までは、私が軍艦で牽引する。"
55,"TEXT_GAIUSE217_01361_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_002","「双胴船」には、蛮神「リヴァイアサン」の攻撃を打ち消す
「魔法障壁発動器」と、それを機能させるための、
「偏属性クリスタル」を積載してある。"
56,"TEXT_GAIUSE217_01361_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_003","奴との戦闘中も、使うことがあるかもしれん。
扱いには十分に気をつけてくれ。"
57,"TEXT_GAIUSE217_01361_MINFILIA_000_004","サハギン族とテンパードたちの反撃が予想されます。
サンクレッドとヤ・シュトラは、
黒渦団の陽動作戦に協力してください。"
58,"TEXT_GAIUSE217_01361_YUGIRI_000_005","その陽動作戦、私も行こう。
敵の注意を引くなら、こちらの数は多い方がいい。"
59,"TEXT_GAIUSE217_01361_MERLWYB_000_006","……感謝する。
では「暁」の一同は第三陸戦隊、
ユウギリ殿は、第五陸戦隊に合流してくれ。"
60,"TEXT_GAIUSE217_01361_MERLWYB_000_007","決戦の場は海上だ、十二分に気をつけてほしい。
君ばかりを危険な目にあわせて、すまないと思っている。
……リムサ・ロミンサを頼んだぞ。"
61,"TEXT_GAIUSE217_01361_MINFILIA_000_008","相手は、討伐記録が一度しかない強敵よ。
どうか、気をつけて……。
光の戦士に、クリスタルの加護を……!"
62,"TEXT_GAIUSE217_01361_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_010","お前が覚悟を決めれば、いつだって、
蛮神「リヴァイアサン」のもとまで運んでやる。
……リムサ・ロミンサを頼んだぞ。"
63,"TEXT_GAIUSE217_01361_STYRNLONA_000_011","お疲れさまですッ!
蛮神「リヴァイアサン」掃討作戦で使用する、
牽引船、双胴船ともに出港準備が完了ッ!"
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沖合いの標的に向けて出港いたしますッ!
……どうか、我らに勝利をッ!"
65,"TEXT_GAIUSE217_01361_STYRNLONA_000_013","蛮神「リヴァイアサン」の討伐、ご苦労さまでしたッ!
よくぞご無事でッ!
メルウィブ提督がリムサ・ロミンサの提督室でお待ちですッ!"
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メルウィブ提督へ任務完了を報告し、
ねぎらいの言葉をお受け取りくださいッ!"
67,"TEXT_GAIUSE217_01361_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_100","蛮神「リヴァイアサン」の討伐、ご苦労だった。
リムサ・ロミンサを救ってくれて感謝している。
さあ、メルウィブ提督に胸を張って報告しな。"
68,"TEXT_GAIUSE217_01361_MINFILIA_000_100","御苦労さま、見事だったわ……。
私も、蛮神「リヴァイアサン」に近づいて得たものがあるの。
あなたのおかげね……ありがとう。"
69,"TEXT_GAIUSE217_01361_THANCRED_000_100","お互いに、お疲れさん!
俺も、ひさびさに昔の戦い方で暴れてしまった。
海の近くで戦うと……どうもダメだな。"
70,"TEXT_GAIUSE217_01361_YSHTOLA_000_100","さすがね……。
これで、サハギン族が少し大人しくなってくれると
いいのだけれど……。"
71,"TEXT_GAIUSE217_01361_YUGIR_000_100","あれほど強大な存在を討伐してのけるとは……。
その力と使命感は、どこから湧いてくるのだ……。"
72,"TEXT_GAIUSE217_01361_ZANTHAEL_000_110","よくぞ無事で……す、すまん、柄でもないな。
さ、さあ、メルウィブ提督が功労者の帰還をお待ちだ。
さっそくアドミラルブリッジの「提督室」へ向かうか?"
73,"TEXT_GAIUSE217_01361_Q1_000_1","「アドミラルブリッジ:提督室」へ行きますか?"
74,"TEXT_GAIUSE217_01361_A1_000_1","はい"
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5 1 TEXT_GAIUSE217_01361_SEQ_01 蛮神「リヴァイアサン」掃討作戦が開始された。リムサ・ロミンサを守るため、蛮神「リヴァイアサン」を倒そう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 2 TEXT_GAIUSE217_01361_SEQ_02 蛮神「リヴァイアサン」を討滅し、大海嘯を防ぐことに成功した。リムサ・ロミンサのアドミラルブリッジ:提督室にいる「メルウィブ」に報告しよう。アドミラルブリッジ:提督室へは、下甲板層のブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」が案内してくれるようだ。
7 3 TEXT_GAIUSE217_01361_SEQ_03 メルウィブに蛮神「リヴァイアサン」の討滅を報告した。この功績を称えて、メルウィブは、レヴナンツトール及び難民への支援を確約してくれた。一方、今回の作戦において様々な文化が出会ったことで、新たな戦闘術が生まれそうだ。
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55 51 TEXT_GAIUSE217_01361_YSHTOLA_000_000 巨大な「双胴船」を牽引し、 荒海を蛮神「リヴァイアサン」に向けて突き進む……。 かなりの操船技術がないと無理でしょうね。
56 52 TEXT_GAIUSE217_01361_YUGIRI_000_000 なんと巨大な造船所だ……。 船大工たちも、みないい顔で働いている……。 彼らの顔を曇らせぬため、私もできる限りのことをしよう。
57 53 TEXT_GAIUSE217_01361_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_000 ふむ、いい顔つきだ……さすが光の戦士か。 こちらも、「双胴船」の準備が整ったぞ!
58 54 TEXT_GAIUSE217_01361_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_001 なにせ急造したものだ、外見は不格好だが気にするな。 現地までは、私が軍艦で牽引する。
59 55 TEXT_GAIUSE217_01361_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_002 「双胴船」には、蛮神「リヴァイアサン」の攻撃を打ち消す 「魔法障壁発動器」と、それを機能させるための、 「偏属性クリスタル」を積載してある。
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61 57 TEXT_GAIUSE217_01361_MINFILIA_000_004 サハギン族とテンパードたちの反撃が予想されます。 サンクレッドとヤ・シュトラは、 黒渦団の陽動作戦に協力してください。
62 58 TEXT_GAIUSE217_01361_YUGIRI_000_005 その陽動作戦、私も行こう。 敵の注意を引くなら、こちらの数は多い方がいい。
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64 60 TEXT_GAIUSE217_01361_MERLWYB_000_007 決戦の場は海上だ、十二分に気をつけてほしい。 君ばかりを危険な目にあわせて、すまないと思っている。 ……リムサ・ロミンサを頼んだぞ。
65 61 TEXT_GAIUSE217_01361_MINFILIA_000_008 相手は、討伐記録が一度しかない強敵よ。 どうか、気をつけて……。 光の戦士に、クリスタルの加護を……!
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71 67 TEXT_GAIUSE217_01361_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_100 蛮神「リヴァイアサン」の討伐、ご苦労だった。 リムサ・ロミンサを救ってくれて感謝している。 さあ、メルウィブ提督に胸を張って報告しな。
72 68 TEXT_GAIUSE217_01361_MINFILIA_000_100 御苦労さま、見事だったわ……。 私も、蛮神「リヴァイアサン」に近づいて得たものがあるの。 あなたのおかげね……ありがとう。
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74 70 TEXT_GAIUSE217_01361_YSHTOLA_000_100 さすがね……。 これで、サハギン族が少し大人しくなってくれると いいのだけれど……。
75 71 TEXT_GAIUSE217_01361_YUGIR_000_100 あれほど強大な存在を討伐してのけるとは……。 その力と使命感は、どこから湧いてくるのだ……。
76 72 TEXT_GAIUSE217_01361_ZANTHAEL_000_110 よくぞ無事で……す、すまん、柄でもないな。 さ、さあ、メルウィブ提督が功労者の帰還をお待ちだ。 さっそくアドミラルブリッジの「提督室」へ向かうか?
77 73 TEXT_GAIUSE217_01361_Q1_000_1 「アドミラルブリッジ:提督室」へ行きますか?
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1,"TEXT_GAIUSE218_01362_SEQ_01","ザントヘール甲軍曹から、地下組織に所属する人物を紹介された。リムサ・ロミンサの下甲板層にて、南の広場にいる「眼光鋭い男」に「<Sheet(EventItem,2001216,0)/>」を渡そう。"
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48,"TEXT_GAIUSE218_01362_ZANTHAEL_000_000","地下組織の件……話は聞いたぞ。
メルウィブ提督から、紹介状を預かっている。"
49,"TEXT_GAIUSE218_01362_ZANTHAEL_000_001","これを、下甲板層の南の広場にいるヒューラン族の男に渡せ。
件の組織に渡りをつけてくれるはずだ。"
50,"TEXT_GAIUSE218_01362_ZANTHAEL_000_002","……ここからは、ちょっとした忠告と思って聞いてほしい。
奴らは、リムサ・ロミンサの裏に生きる者たちだ。"
51,"TEXT_GAIUSE218_01362_ZANTHAEL_000_003","それゆえ、海賊以上に独立独歩の気風が強い。
メルウィブ提督の紹介状があるからといって、
事が上手く運ぶとは限らない、ということだ。"
52,"TEXT_GAIUSE218_01362_ZANTHAEL_000_004","彼らの結束は、鉄よりも固い。
誰か組織に属す者の仲介でもあれば、話は簡単なのだがな。"
53,"TEXT_GAIUSE218_01362_ZANTHAEL_000_005","さあ、この封書を受け取ってくれ。
南の広場にいる「眼光鋭い男」に渡せば、
話が通るはずだ。"
54,"TEXT_GAIUSE218_01362_UNDERGROUNDB01362_000_010","……人をジロジロ見るのは失礼ってもんだぜ?
そんなに気になるなら、悟られずにやりな。"
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わざわざ俺たちを呼び出したのは、そういうことかい。"
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たまには顔を出してくれりゃいいのによ。"
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あんたが、東方の民か?"
59,"TEXT_GAIUSE218_01362_YUGIRI_000_023","ユウギリと言う。
……よろしく頼む。"
60,"TEXT_GAIUSE218_01362_YUGIRI_000_024","「地下組織」というからには、
汚れ仕事を担う隠密を想像していたのだが……。
案外に鷹揚なのだな。"
61,"TEXT_GAIUSE218_01362_UNDERGROUNDA01362_000_025","まぁ、俺たちは「義賊」で売ってるからね。
ここは海賊どもが牛耳る街だぜ?
汚れ仕事こそ、表の奴らにやらせておけばいい。"
62,"TEXT_GAIUSE218_01362_UNDERGROUNDA01362_000_026","裏の俺たちには、俺たちにしかできない仕事がある。
……そういうことさ。"
63,"TEXT_GAIUSE218_01362_YUGIRI_000_027","なるほど……我らの戦闘術は、
影と共に生きる者たちのために編み出されたもの。
その過程は同じなのかも知れぬな。"
64,"TEXT_GAIUSE218_01362_UNDERGROUNDA01362_000_028","わかったんなら、そろそろ懐の得物をしまってくれよ?
……ユウギリとか言ったな、今日から俺たちは仲間だ。
歓迎するぜ……!"
65,"TEXT_GAIUSE218_01362_YUGIRI_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。
私は、彼らと行動をともにし、
この者たちの流儀を学んでみるつもりだ。"
66,"TEXT_GAIUSE218_01362_YUGIRI_000_030","しばらくは、リムサ・ロミンサで軒先を借りるとしよう。
ドマの民には、後ほど私から連絡を入れておくゆえ、
心配する必要はない。"
67,"TEXT_GAIUSE218_01362_YUGIRI_000_031","貴殿には、何から何まで世話になった。
感謝の言葉も無い。"
68,"TEXT_GAIUSE218_01362_YUGIRI_000_032","いつか、我が東方の戦闘術を、
教え広める時が来るやもしれない。
その時は、貴殿にその技を伝えることで礼とさせてくれ。"
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4 0 TEXT_GAIUSE218_01362_SEQ_00 ブルワークホールのザントヘール甲軍曹は、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE218_01362_SEQ_01 ザントヘール甲軍曹から、地下組織に所属する人物を紹介された。リムサ・ロミンサの下甲板層にて、南の広場にいる「眼光鋭い男」に「<Sheet(EventItem,2001216,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_GAIUSE218_01362_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001216,0)/>を渡し、地下組織の者たちに認められた。ユウギリは、彼らの流儀を学ぶため、地下組織と行動をともにするようだ。
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54 50 TEXT_GAIUSE218_01362_ZANTHAEL_000_002 ……ここからは、ちょっとした忠告と思って聞いてほしい。 奴らは、リムサ・ロミンサの裏に生きる者たちだ。
55 51 TEXT_GAIUSE218_01362_ZANTHAEL_000_003 それゆえ、海賊以上に独立独歩の気風が強い。 メルウィブ提督の紹介状があるからといって、 事が上手く運ぶとは限らない、ということだ。
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57 53 TEXT_GAIUSE218_01362_ZANTHAEL_000_005 さあ、この封書を受け取ってくれ。 南の広場にいる「眼光鋭い男」に渡せば、 話が通るはずだ。
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70 66 TEXT_GAIUSE218_01362_YUGIRI_000_030 しばらくは、リムサ・ロミンサで軒先を借りるとしよう。 ドマの民には、後ほど私から連絡を入れておくゆえ、 心配する必要はない。
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72 68 TEXT_GAIUSE218_01362_YUGIRI_000_032 いつか、我が東方の戦闘術を、 教え広める時が来るやもしれない。 その時は、貴殿にその技を伝えることで礼とさせてくれ。
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2,"TEXT_GAIUSE219_01363_SEQ_02","ミンフィリアは、蛮神「リヴァイアサン」との戦いを通して得た手がかりから、「超える力」の能力と、アシエン消滅の方法を追うそうだ。そんな中、バルデシオン委員会が古代魔法「アルテマ」級の魔法攻撃を受け、瞬時に消滅したという報がもたらされた。一方、テレジ・アデレジは、戦争を引き起こすべく暗躍していたのだった……。"
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その融合が成し得るかを見極めるつもりだ。
それには、しばらくの時が必要となる。"
49,"TEXT_GAIUSE219_01363_YUGIRI_000_001","……思えば、祖国ドマを逃れ、ずいぶんと遠くまで来たものだ。
貴殿たちには、本当に世話になった。"
50,"TEXT_GAIUSE219_01363_YUGIRI_000_002","「暁」のミンフィリア殿にも、感謝の意を伝えてほしい。
また会おう、勇敢な冒険者……。
いや、光の戦士よ!"
51,"TEXT_GAIUSE219_01363_YUGIRI_000_010","「暁」のミンフィリア殿にも、感謝の意を伝えてほしい。
また会おう、勇敢な冒険者……。
いや、光の戦士よ!"
52,"TEXT_GAIUSE219_01363_UNDERGROUNDA01362_000_020","サンクレッドさんが組織を離れて、ずいぶん経つが……。
また昔みたいに、一緒に仕事をしたいもんだぜ。"
53,"TEXT_GAIUSE219_01363_UNDERGROUNDB01362_000_030","東方の戦闘術……。
こいつは見ものだな。"
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4 0 TEXT_GAIUSE219_01363_SEQ_00 ユウギリは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE219_01363_SEQ_01 ユウギリは、地下組織の流儀を学び、東方の戦闘術と融合させ得るかを見極めるつもりだという。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」に報告しよう。
6 2 TEXT_GAIUSE219_01363_SEQ_02 ミンフィリアは、蛮神「リヴァイアサン」との戦いを通して得た手がかりから、「超える力」の能力と、アシエン消滅の方法を追うそうだ。そんな中、バルデシオン委員会が古代魔法「アルテマ」級の魔法攻撃を受け、瞬時に消滅したという報がもたらされた。一方、テレジ・アデレジは、戦争を引き起こすべく暗躍していたのだった……。
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51 47 TEXT_GAIUSE219_01363_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE219_01363_YUGIRI_000_000 我らの戦闘術と、地下組織の者らの技…… その融合が成し得るかを見極めるつもりだ。 それには、しばらくの時が必要となる。
53 49 TEXT_GAIUSE219_01363_YUGIRI_000_001 ……思えば、祖国ドマを逃れ、ずいぶんと遠くまで来たものだ。 貴殿たちには、本当に世話になった。
54 50 TEXT_GAIUSE219_01363_YUGIRI_000_002 「暁」のミンフィリア殿にも、感謝の意を伝えてほしい。 また会おう、勇敢な冒険者……。 いや、光の戦士よ!
55 51 TEXT_GAIUSE219_01363_YUGIRI_000_010 「暁」のミンフィリア殿にも、感謝の意を伝えてほしい。 また会おう、勇敢な冒険者……。 いや、光の戦士よ!
56 52 TEXT_GAIUSE219_01363_UNDERGROUNDA01362_000_020 サンクレッドさんが組織を離れて、ずいぶん経つが……。 また昔みたいに、一緒に仕事をしたいもんだぜ。
57 53 TEXT_GAIUSE219_01363_UNDERGROUNDB01362_000_030 東方の戦闘術……。 こいつは見ものだな。
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0,"TEXT_SUBCTS003_01389_SEQ_00","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS003_01389_SEQ_01","エ・スミ・ヤンから、古アムダプール市街の調査を依頼された。詳細を聞くため、南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」と話そう。"
2,"TEXT_SUBCTS003_01389_SEQ_02","ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナから、古アムダプール市街にておぞましい存在を探し出し、それを討伐するよう依頼された。南部森林の、古アムダプール市街の入口にいる「アルフェヌ」と話そう。"
3,"TEXT_SUBCTS003_01389_SEQ_03","アルフェヌから古アムダプール市街への進入方法を聞いた。準備を整え、古アムダプール市街に潜むおぞましい存在を探し出し、討伐しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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24,"TEXT_SUBCTS003_01389_TODO_00","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナと話す"
25,"TEXT_SUBCTS003_01389_TODO_01","アルフェヌと話す"
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48,"TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_000_000","お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
偉大なる白魔法を身につけたあなたの力を、
再びお借りしたいことがあるのです……。"
49,"TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_100_000","お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたの力をお借りしたいことがあるのです……。"
50,"TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_101_000","お待ちしておりました。
やんごとなきお方が、あなたの力をお借りしたいと
おっしゃっておられるのです……。"
51,"TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_000_002","依頼の主は、「<RubyCharaters>FF07E4B889E9878DFF07E381BFE38188</RubyCharaters>の幻術皇」……
グリダニアの最高指導者であらせられる
カヌ・エ・センナ様を長女とする、角尊の三姉弟。"
52,"TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_000_003","……三姉弟のなかでも、
精霊の声をもっともよくお聞きになるア・ルン様が、
何やら、暗たんたる兆候を察知されたとのこと……。"
53,"TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_000_004","兆候の源は、南部森林の「古アムダプール市街」……。
第五星暦時代、魔法文明を礎に繁栄した都市の遺跡ですが、
今では結界により封じられております……。"
54,"TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_000_005","なぜなら、かの地は霊災以降、
属性の調和が乱れ、森が朽ち果ててしまったのです。
此度は、そうした危地へ赴いていただくことになります。"
55,"TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_100_006","本来ならば、双蛇党が当たるべき案件ですが……
ア・トワ様の跡継ぎである、あなたにしか任せられないと
カヌ・エ様とア・ルン様からのたってのご指名なのです。"
56,"TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_000_006","本来ならば、双蛇党が当たるべき案件ですが……
なにぶん人員が不足していることもあり、
数々の功績をあげたあなたに、ご協力いただきたいのです。"
57,"TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_000_007","まずは、南部森林のキャンプ・トランキルにいらっしゃる、
ア・ルン様の姉君「ラヤ・オ・センナ」様より
調査の詳細をお聞きください。"
58,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_110_010","待ってたわ、来てくれてありがとう。
今回の件……かなり厄介なもんだから、
ア・トワ様が跡を任せた、あんたにしか頼めなくてね。"
59,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_000_010","「古アムダプール市街」の件ね?
白魔法を知る、あんたが協力してくれれば、
多少厄介な調査でも安心だわ!"
60,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_100_010","「古アムダプール市街」の件を聞いて、来てくれたのね?
あんたを呼び寄せたのは、私……ラヤ・オ・センナよ。
厄介な問題を引き受けてくれて、ありがとう。"
61,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_000_011","問題の古アムダプール市街は、
第五星暦時代……高度な魔法文明で栄えながら、
一夜にして滅びたといわれている都市の遺跡よ。"
62,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_000_012","……もっとも、これは人の記録ではなく、
森の大精霊が教えてくれたことなのだけれどね。
滅びの要因は「不浄なる闇の存在」だったとか……。"
63,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_000_013","都市を一夜にして滅ぼし、それ故に封じられた闇の存在……。
ア・ルンが感じたという暗たんたる気配が、
そいつの目覚めを現していたとしたら……。"
64,"TEXT_SUBCTS003_01389_ARUHNSENNA_000_014","(-????-)その先は僕から説明させて、中の姉さま。"
65,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_000_015","ア・ルン!
あんたが遅いから、あたしが説明してたんじゃない。
さあ、あんたが感じてることを説明してあげて!"
66,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_100_015","末弟のア・ルン・センナよ。
普段は森にいて、人と話すことはほとんどない子だから、
失礼があると思うけど……そのときは大目に見てやって。"
67,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_100_016","……急に呼び出したりして、悪かった。
実は……古の都市遺跡を封じる大封扉の奥より、
暗くて、おぞましいものの胎動を感じるんだ。"
68,"TEXT_SUBCTS003_01389_ARUHNSENNA_000_016","ほんのかすかだけど……。
古の都市遺跡を封じる大封扉の奥より、
暗くて、おぞましいものの胎動を感じるんだ。"
69,"TEXT_SUBCTS003_01389_ARUHNSENNA_000_017","森の精霊たちの動揺も、これまでになく激しくて、
「悪夢が目覚める」と、しきりに警告してるんだけど……
その意味するところが、はっきりしなくて……。"
70,"TEXT_SUBCTS003_01389_ARUHNSENNA_000_018","そこで、取り返しがつかない事態になってしまう前に、
この不吉な胎動の原因を突き止めて、
破滅の芽を摘み取ってもらいたいんだ。"
71,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_000_019","有能な冒険者のあんただけが頼りなの、よろしくね。
……古アムダプール市街を封じた大封扉の前にいる、
鬼哭隊の「アルフェヌ」に声をかければ、話は通じるはずよ。"
72,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_100_019","もしも、胎動の原因が「不浄なる闇」だとしたら……。
いや、変な考えはよそう、まずは森の精霊たちを鎮めないと。
……それじゃ、後は任せたよ。"
73,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_110_019","古アムダプール市街を封じた大封扉の前にいる、
鬼哭隊の「アルフェヌ」に声をかければ、話は通じるはずよ。
……それじゃ、後はよろしくね。"
74,"TEXT_SUBCTS003_01389_ALPHENE_000_020","三重の幻術皇より話は伺っています。
古アムダプール市街へ調査に入られるのは貴方ですね。
ご協力、心より感謝します。"
75,"TEXT_SUBCTS003_01389_ALPHENE_000_021","この大封扉の先は、霊災時に土属性の力が弱まり、
腐り果ててしまった不浄の地……。"
76,"TEXT_SUBCTS003_01389_ALPHENE_000_022","結界で封じた大扉を開けば、異様な光景が広がります。
おぞましい粘菌に侵され、魔物も凶暴化している様子……。"
77,"TEXT_SUBCTS003_01389_ALPHENE_000_023","くれぐれも、お気をつけください。
ご武運を祈っております……。"
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4 0 TEXT_SUBCTS003_01389_SEQ_00 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS003_01389_SEQ_01 エ・スミ・ヤンから、古アムダプール市街の調査を依頼された。詳細を聞くため、南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
6 2 TEXT_SUBCTS003_01389_SEQ_02 ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナから、古アムダプール市街にておぞましい存在を探し出し、それを討伐するよう依頼された。南部森林の、古アムダプール市街の入口にいる「アルフェヌ」と話そう。
7 3 TEXT_SUBCTS003_01389_SEQ_03 アルフェヌから古アムダプール市街への進入方法を聞いた。準備を整え、古アムダプール市街に潜むおぞましい存在を探し出し、討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
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28 24 TEXT_SUBCTS003_01389_TODO_00 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナと話す
29 25 TEXT_SUBCTS003_01389_TODO_01 アルフェヌと話す
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52 48 TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_000_000 お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 偉大なる白魔法を身につけたあなたの力を、 再びお借りしたいことがあるのです……。
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56 52 TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_000_003 ……三姉弟のなかでも、 精霊の声をもっともよくお聞きになるア・ルン様が、 何やら、暗たんたる兆候を察知されたとのこと……。
57 53 TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_000_004 兆候の源は、南部森林の「古アムダプール市街」……。 第五星暦時代、魔法文明を礎に繁栄した都市の遺跡ですが、 今では結界により封じられております……。
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59 55 TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_100_006 本来ならば、双蛇党が当たるべき案件ですが…… ア・トワ様の跡継ぎである、あなたにしか任せられないと カヌ・エ様とア・ルン様からのたってのご指名なのです。
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72 68 TEXT_SUBCTS003_01389_ARUHNSENNA_000_016 ほんのかすかだけど……。 古の都市遺跡を封じる大封扉の奥より、 暗くて、おぞましいものの胎動を感じるんだ。
73 69 TEXT_SUBCTS003_01389_ARUHNSENNA_000_017 森の精霊たちの動揺も、これまでになく激しくて、 「悪夢が目覚める」と、しきりに警告してるんだけど…… その意味するところが、はっきりしなくて……。
74 70 TEXT_SUBCTS003_01389_ARUHNSENNA_000_018 そこで、取り返しがつかない事態になってしまう前に、 この不吉な胎動の原因を突き止めて、 破滅の芽を摘み取ってもらいたいんだ。
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1,"TEXT_SUBCTS901_01308_SEQ_01","アリスから、異邦の詩人という人物を紹介された。レヴナンツトールのセブンスヘブンにいる「異邦の詩人」に話しかけよう。"
2,"TEXT_SUBCTS901_01308_SEQ_02","異邦の詩人に、アルテマウェポンとの戦いを話して聞かせた。どうやら彼の詩の力で、アルテマウェポンとの戦いを、もう一度体験できるようだ。ガレマール帝国との戦いを思い返しながら、真なるアルテマウェポンに戦いを挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_SUBCTS901_01308_SEQ_03","真なるアルテマウェポンを討伐した。詩に誘われて相対したアルテマウェポンは、かつての戦いより遥かに力を増しているようだったが……。レヴナンツトールにいる「異邦の詩人」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBCTS901_01308_SEQ_04","異邦の詩人と話した。どうやら彼は、冒険者とアルテマウェポンの戦いを誇張して詠っていたらしい。自らを異邦人と名乗り、英雄の戦いを詠い続ける彼は、いったい何者なのだろうか。"
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少し前に、ふらりとレヴナンツトールへいらして以来、
この地で冒険者の体験談を集めていらっしゃる御方です。"
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冒険者の中でも、稀なるご活躍をしていらっしゃるとか。
その素晴らしいお話を、彼にお聞かせしてはいかがでしょう?"
51,"TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_010","『月明輝けども 必ずや暁迎えん
 然れど 混沌の地に 神乱れ立たん』"
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 握るは いずれか 一振りの剣なり』"
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僕にはこの詩が、現在のエオルゼアを
預言したものに思えてならないんだ……。"
54,"TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_015","君は……まさか、再会できるとは!
どうやら君と僕の間には、浅からぬ縁があるようだ。"
55,"TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_016","メザヤの預言、下の段を覚えているかな?
『……七の月 散り 七の陽 昇りしとき
 天の理乱れ 地に臥せし骸蠢かん』"
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 其は汝 昔日視る者 明日拓く者なり』"
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星海よりの帰還、心からお祝い申し上げる。"
58,"TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_019","おかえり、そして、ありがとう。
これからまた、君の物語を詠わせてもらえるなんて、
本当に、本当にうれしいよ。"
59,"TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_030","……どうやら、君は冒険者のようだね?
僕は、異邦の詩人と呼ばれている。
この地の英雄たちの活躍を、詩にして詠っている者さ。"
60,"TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_031","実はね……
僕は、エオルゼアの「外」からやってきた異邦人なんだ。"
61,"TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_032","そんな僕が、この地に迷いこみ、
数々の試練に遭ったとき、多くの冒険者が助けてくれてね。
以来、彼らの物語を詠うことに、心血を注いでいるんだ。"
62,"TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_033","ふふふ、君からは素晴らしい物語を聞けそうだ。
今後とも、よろしくお願いするよ。"
63,"TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_040","……そうだ!
ガレマール帝国との戦いで、君が活躍したと聞いたよ。
ぜひとも、その話を聞かせてもらえないだろうか?"
64,"TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_041","……なんてことだろう!
君が語ったことは、まるで賢人の遺文のようだ!"
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蛮神を征そうとした、漆黒の王狼ガイウス。"
67,"TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_044","対するは、神狩る白き剣……
つまり、今を生きる「光の戦士たち」を選んだ、
エオルゼア三都市の<RubyCharaters>FF07E9A098E8A296FF13E3828AE38287E38186E38197E38285E38186</RubyCharaters>たち。"
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……どうだろう?"
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詩を詠ってみたくなってきたよ。
題材はもちろん、君が演じた黒き剣との戦いさ。"
70,"TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_047","さあ、聴いてくれ。
ほかでもない……君の物語をね!"
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 応えて稀人 掲げるは 勇と優の光輝なり……』"
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 応えて客人 掲げるは 勇と優の光輝なり……』"
73,"TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_100","やあ、どうだったかな?
君から聞いたとおりに詠ってみたんだが……
ちゃんと再現できていたかい?"
74,"TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_101","……微妙に違った? まあ、いいじゃないか。
いつの時代も、詩には若干の誇張が施されるものさ。
英雄の君たちは格好よかっただろう?"
75,"TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_102","そうして高まった君の名声は、
いつかどこかにいる、誰かを勇気づける。
物語とは、そうやって巡り巡るものだよ。"
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6 2 TEXT_SUBCTS901_01308_SEQ_02 異邦の詩人に、アルテマウェポンとの戦いを話して聞かせた。どうやら彼の詩の力で、アルテマウェポンとの戦いを、もう一度体験できるようだ。ガレマール帝国との戦いを思い返しながら、真なるアルテマウェポンに戦いを挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_SUBCTS901_01308_SEQ_03 真なるアルテマウェポンを討伐した。詩に誘われて相対したアルテマウェポンは、かつての戦いより遥かに力を増しているようだったが……。レヴナンツトールにいる「異邦の詩人」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBCTS901_01308_SEQ_04 異邦の詩人と話した。どうやら彼は、冒険者とアルテマウェポンの戦いを誇張して詠っていたらしい。自らを異邦人と名乗り、英雄の戦いを詠い続ける彼は、いったい何者なのだろうか。
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54 50 TEXT_SUBCTS901_01308_ALYS_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様は、 冒険者の中でも、稀なるご活躍をしていらっしゃるとか。 その素晴らしいお話を、彼にお聞かせしてはいかがでしょう?
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