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0,"TEXT_CLSFSH601_02895_SEQ_00","漁師ギルドのシシプは、ワワラゴの様子が気にかかるようだ。"
1,"TEXT_CLSFSH601_02895_SEQ_01","前回までの冒険録:
釣り道楽アンソールムと知り合った冒険者。アンソールムは、釣り道楽仲間であり、暗殺者家業を営んでもいるレイナから、父が治めていた所領の民が、彼の弟によって苦しめられていることを聞かされる。冒険者は、アンソールムのために、彼が継承権を主張するための「緋魚紋の指輪」を飲み込んでしまった魚を釣り上げるのだった。
            * * *
最近、ワワラゴがコソコソとどこかへ出かけているらしい。漁師ギルドの「ワワラゴ」から話を聞こう。"
2,"TEXT_CLSFSH601_02895_SEQ_02","ワワラゴから、事情を話すために場所を移したいと言われた。待ち合わせ場所に向かう前に、漁師ギルドの「シシプ」にワワラゴの伝言を伝えよう。"
3,"TEXT_CLSFSH601_02895_SEQ_03","シシプにワワラゴからの伝言を伝えた。低地ラノシアに向かい、ゴッズグリップの「<Sheet(EObj,2008204,0)/>」でワワラゴを待とう。"
4,"TEXT_CLSFSH601_02895_SEQ_04","ワワラゴが隠していたのは、「海の流星」という魚を探すサハギン族のことだった。漁師ギルドに戻り、「ワワラゴ」と話そう。"
5,"TEXT_CLSFSH601_02895_SEQ_05","ワワラゴから、シシプには内緒でサハギン族のゴォヴへの協力を頼まれた。しばらくは、ワワラゴが「海の流星」について情報を掴むのを待とう。
※漁師のレベルが63以上になると、漁師ギルドのワワラゴから次の漁師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSFSH601_02895_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSFSH601_02895_SEQ_07",""
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24,"TEXT_CLSFSH601_02895_TODO_00","ワワラゴと話す"
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48,"TEXT_CLSFSH601_02895_SISIPU_000_000","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょっといい……?
最近、ワワラゴ親分がおかしいのよ。
なんだか、コソコソどこかへ出かけているみたいなの。"
49,"TEXT_CLSFSH601_02895_SISIPU_000_001","女の子のお尻を追いかけて……なら、いつものことだけど、
どうも都市外にまで出かけてるみたいで……。"
50,"TEXT_CLSFSH601_02895_SISIPU_000_002","ただの釣りなら、こっそり行くこともないでしょう?
私が聞いても、はぐらかされるだけだから……
あなたから「ワワラゴ」親分に、探りを入れてくれないかしら?"
51,"TEXT_CLSFSH601_02895_SISIPU_000_005","「ワワラゴ」親分が、コソコソ都市外へ出かけてるの。
いったい何をしてるのか、聞いてみてくれない?
あなたになら、答えてくれるかも……。"
52,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_010","……な、なんぢやと!?
最近、ワシの行動がおかしいとな……!
そ、そんなことは……って、言い訳も限界ぢやな……。"
53,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_011","まさか、シシプちゃんに疑われておったとは……。
いやはや、隠し事とは難しいものぢや。"
54,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_012","わかったぞい、チミには真実を話すとしよう。
ちょうどこの後、「彼」と会う約束をしておったし、
腕利きの漁師であるチミの協力も得たいでの……。"
55,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_013","だが、ここで話すのは、ちと具合が悪いのぢや。
低地ラノシアの「ゴッズグリップ」で待ち合わせようぞい。"
56,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_014","……それと、待ち合わせの前に、
「シシプ」ちゃんへ、よしなに伝えておいてくれぬかのう?
悪いことをしておるわけではないから、心配するなと。"
57,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_020","「シシプ」ちゃんに、伝言は伝えてくれたかの?
それなら、低地ラノシアの「ゴッズグリップ」で、
待ち合わせようぞい。"
58,"TEXT_CLSFSH601_02895_SISIPU_000_030","……そう、とりあえず悪いことをしているわけではないのね?
わかったわ、親分がそう言うなら信じましょう。"
59,"TEXT_CLSFSH601_02895_SISIPU_000_031","何を隠しているか知らないけど……
もし、親分が相談してきたら力になってあげてくれる?
あんな風にコソコソする親分、気持ち悪いもの……。"
60,"TEXT_CLSFSH601_02895_SISIPU_000_035","親分が相談してきたら、力になってあげて。
ワワラゴ親分のお目付け役にもなるしね……。"
61,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_040","冒険者クン、待たせたのう。
彼も、まもなく到着すると思うのぢやが……。"
62,"TEXT_CLSFSH601_02895_GOVV_000_041","(-????-)フスィーッ……貴様、何奴だ!!"
63,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_042","おお、ゴォヴクン! 警戒は無用ぢやぞい!
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は凄腕の漁師、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>クン……。
チミとのことを話して、協力してもらうために呼んだのぢや。"
64,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_044","彼は、ゴォヴクンと言っての……。
ある日、仕事を抜けだして釣りを楽しんでいたところ、
ワシの釣り針に、彼が引っかかったのぢやよ!"
65,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_045","サハギン族と漁師は、因縁浅からぬ仲……。
ワシらも最初こそ、喧嘩になったのぢやが……
互いの海を愛する心を確認しあったことで仲良くなったのぢや!"
66,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_046","なんでも、ゴォヴクンは、ラノシア海から姿を消した、
あるお魚さんを探し求めているらしくての……。"
67,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_047","彼が探しているのは、
サハギン族が「海の流星」と呼ぶ、真紅のお魚さんだそうぢや。
その優雅な群れは、多くのサハギン族を魅了したとか……。"
68,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_048","ゴォヴクン曰く、「海の流星」は、
特定の季節にのみ、ラノシア海を訪れるお魚さんだったとか。
恐らく、産卵と子育てを違う地方でする回遊魚なのぢやろう。"
69,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_049","……ぢやが、霊災以後、「海の流星」はその数を減らしていき、
ついに、来訪の季節を過ぎても姿を現さなかったらしいのぢや。
それに一念発起したのが、ゴォヴクンでな!"
70,"TEXT_CLSFSH601_02895_GOVV_000_050","フスィーッ……同族の仲間は、種の消失は自然の摂理だと、
「海の流星」は死に絶えたのだと、決めてかかっていた。
だが、あの美しい魚が滅びたなど、俺は信じない!"
71,"TEXT_CLSFSH601_02895_GOVV_000_051","そこで、俺はひとり「海の流星」を探すことにしたのだ。
その捜索の途中、「海の流星」がかつて暮らしていた地域に、
釣り糸が垂れているのを見つけてな……。"
72,"TEXT_CLSFSH601_02895_GOVV_000_052","てっきり、ヒトが「海の流星」減少の原因かと食いついたら、
それが、ワワラゴ親分の釣り針だったというわけだ!"
73,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_053","「海の流星」が、どんなお魚さんかはわからぬが、
ひとつの種が、この海から姿を消そうとしておるのかもしれぬ。
ゴォヴクンの話を聞いて、ワシも協力を決めたのぢやよ!"
74,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_054","ぢやが、ギルドマスターという立場もあり、
捜索のための相談や遠出も、頻繁にはできなくてのう……。
そこで、冒険者クンにも捜索を手伝ってほしいのぢや。"
75,"TEXT_CLSFSH601_02895_GOVV_000_055","……ワワラゴ親分の、海を愛する心や魚への知識は、
サハギン族にも通じるものがあると感じたので協力を請うた。
だが、どこの魚の骨とも知れぬ者に協力を頼む必要があるのか?"
76,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_056","もちろんぢや! <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>ほど、うってつけの人材はいないぞい!
各地を旅して釣りに励んでおる腕利き漁師の協力があれば、
きっと「海の流星」も見つかるはずぢや!"
77,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_100_056","冒険者クンほど、うってつけの人材はいないぞい!
旅の経験が豊富なうえに、サハギン族の友人もいると聞く。
その協力が得られれば、「海の流星」も見つかるはずぢや!"
78,"TEXT_CLSFSH601_02895_GOVV_000_057","フスィーッ……ワワラゴ親分がそうまで言うなら……。
……では、俺は捜索に戻るが、今後はよろしく頼むぞ。"
79,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_058","……とまあ、そういうわけぢや。
海の環境を守るのも、我ら漁師の使命……。
「海の流星」の捜索に協力してもらえると嬉しいぞい!"
80,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_059","さて、ワシらも一度「漁師ギルド」へ戻らねば。
急がないと、シシプちゃんにまた怪しまれてしまうのでな!"
81,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_070","なんとか、シシプちゃんに怪しまれず戻ってこれたぞい。
さて、実はさっき、ひとつ説明しなかったことがあってのう。
ゴォヴクンのことを、シシプちゃんに隠してる理由ぢや……。"
82,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_071","シシプちゃんは、故郷をサハギン族に襲われたことがあってな。
ゴォヴクンは、決して悪いサハギン族ではないが……
彼女にも、そう思ってもらえるとは限らんでのう。"
83,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_072","この件は、シシプちゃんには黙っておいておくれ……。
今後のチミへの連絡は、ワシが受け持つでの。"
84,"TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_073","といっても、今はまだサハギン族が「海の流星」と呼ぶ魚が、
いったい、我らヒトの言葉で何を指すのかもわかっておらん……。
ワシも心当たりをあたるので、しばらく待ってほしいぞい!"
85,"TEXT_CLSFSH601_02895_SYSTEM_000_100","「漁師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
漁師ギルドのワワラゴから受注可能です。"
86,"TEXT_CLSFSH601_02895_SYSTEM_000_101","今後の「漁師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSFSH601_02895_SEQ_00 漁師ギルドのシシプは、ワワラゴの様子が気にかかるようだ。
5 1 TEXT_CLSFSH601_02895_SEQ_01 前回までの冒険録: 釣り道楽アンソールムと知り合った冒険者。アンソールムは、釣り道楽仲間であり、暗殺者家業を営んでもいるレイナから、父が治めていた所領の民が、彼の弟によって苦しめられていることを聞かされる。冒険者は、アンソールムのために、彼が継承権を主張するための「緋魚紋の指輪」を飲み込んでしまった魚を釣り上げるのだった。             * * * 最近、ワワラゴがコソコソとどこかへ出かけているらしい。漁師ギルドの「ワワラゴ」から話を聞こう。
6 2 TEXT_CLSFSH601_02895_SEQ_02 ワワラゴから、事情を話すために場所を移したいと言われた。待ち合わせ場所に向かう前に、漁師ギルドの「シシプ」にワワラゴの伝言を伝えよう。
7 3 TEXT_CLSFSH601_02895_SEQ_03 シシプにワワラゴからの伝言を伝えた。低地ラノシアに向かい、ゴッズグリップの「<Sheet(EObj,2008204,0)/>」でワワラゴを待とう。
8 4 TEXT_CLSFSH601_02895_SEQ_04 ワワラゴが隠していたのは、「海の流星」という魚を探すサハギン族のことだった。漁師ギルドに戻り、「ワワラゴ」と話そう。
9 5 TEXT_CLSFSH601_02895_SEQ_05 ワワラゴから、シシプには内緒でサハギン族のゴォヴへの協力を頼まれた。しばらくは、ワワラゴが「海の流星」について情報を掴むのを待とう。 ※漁師のレベルが63以上になると、漁師ギルドのワワラゴから次の漁師クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_CLSFSH601_02895_SEQ_06
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31 27 TEXT_CLSFSH601_02895_TODO_03 ワワラゴと話す
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54 50 TEXT_CLSFSH601_02895_SISIPU_000_002 ただの釣りなら、こっそり行くこともないでしょう? 私が聞いても、はぐらかされるだけだから…… あなたから「ワワラゴ」親分に、探りを入れてくれないかしら?
55 51 TEXT_CLSFSH601_02895_SISIPU_000_005 「ワワラゴ」親分が、コソコソ都市外へ出かけてるの。 いったい何をしてるのか、聞いてみてくれない? あなたになら、答えてくれるかも……。
56 52 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_010 ……な、なんぢやと!? 最近、ワシの行動がおかしいとな……! そ、そんなことは……って、言い訳も限界ぢやな……。
57 53 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_011 まさか、シシプちゃんに疑われておったとは……。 いやはや、隠し事とは難しいものぢや。
58 54 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_012 わかったぞい、チミには真実を話すとしよう。 ちょうどこの後、「彼」と会う約束をしておったし、 腕利きの漁師であるチミの協力も得たいでの……。
59 55 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_013 だが、ここで話すのは、ちと具合が悪いのぢや。 低地ラノシアの「ゴッズグリップ」で待ち合わせようぞい。
60 56 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_014 ……それと、待ち合わせの前に、 「シシプ」ちゃんへ、よしなに伝えておいてくれぬかのう? 悪いことをしておるわけではないから、心配するなと。
61 57 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_020 「シシプ」ちゃんに、伝言は伝えてくれたかの? それなら、低地ラノシアの「ゴッズグリップ」で、 待ち合わせようぞい。
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64 60 TEXT_CLSFSH601_02895_SISIPU_000_035 親分が相談してきたら、力になってあげて。 ワワラゴ親分のお目付け役にもなるしね……。
65 61 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_040 冒険者クン、待たせたのう。 彼も、まもなく到着すると思うのぢやが……。
66 62 TEXT_CLSFSH601_02895_GOVV_000_041 (-????-)フスィーッ……貴様、何奴だ!!
67 63 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_042 おお、ゴォヴクン! 警戒は無用ぢやぞい! <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は凄腕の漁師、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>クン……。 チミとのことを話して、協力してもらうために呼んだのぢや。
68 64 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_044 彼は、ゴォヴクンと言っての……。 ある日、仕事を抜けだして釣りを楽しんでいたところ、 ワシの釣り針に、彼が引っかかったのぢやよ!
69 65 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_045 サハギン族と漁師は、因縁浅からぬ仲……。 ワシらも最初こそ、喧嘩になったのぢやが…… 互いの海を愛する心を確認しあったことで仲良くなったのぢや!
70 66 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_046 なんでも、ゴォヴクンは、ラノシア海から姿を消した、 あるお魚さんを探し求めているらしくての……。
71 67 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_047 彼が探しているのは、 サハギン族が「海の流星」と呼ぶ、真紅のお魚さんだそうぢや。 その優雅な群れは、多くのサハギン族を魅了したとか……。
72 68 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_048 ゴォヴクン曰く、「海の流星」は、 特定の季節にのみ、ラノシア海を訪れるお魚さんだったとか。 恐らく、産卵と子育てを違う地方でする回遊魚なのぢやろう。
73 69 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_049 ……ぢやが、霊災以後、「海の流星」はその数を減らしていき、 ついに、来訪の季節を過ぎても姿を現さなかったらしいのぢや。 それに一念発起したのが、ゴォヴクンでな!
74 70 TEXT_CLSFSH601_02895_GOVV_000_050 フスィーッ……同族の仲間は、種の消失は自然の摂理だと、 「海の流星」は死に絶えたのだと、決めてかかっていた。 だが、あの美しい魚が滅びたなど、俺は信じない!
75 71 TEXT_CLSFSH601_02895_GOVV_000_051 そこで、俺はひとり「海の流星」を探すことにしたのだ。 その捜索の途中、「海の流星」がかつて暮らしていた地域に、 釣り糸が垂れているのを見つけてな……。
76 72 TEXT_CLSFSH601_02895_GOVV_000_052 てっきり、ヒトが「海の流星」減少の原因かと食いついたら、 それが、ワワラゴ親分の釣り針だったというわけだ!
77 73 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_053 「海の流星」が、どんなお魚さんかはわからぬが、 ひとつの種が、この海から姿を消そうとしておるのかもしれぬ。 ゴォヴクンの話を聞いて、ワシも協力を決めたのぢやよ!
78 74 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_054 ぢやが、ギルドマスターという立場もあり、 捜索のための相談や遠出も、頻繁にはできなくてのう……。 そこで、冒険者クンにも捜索を手伝ってほしいのぢや。
79 75 TEXT_CLSFSH601_02895_GOVV_000_055 ……ワワラゴ親分の、海を愛する心や魚への知識は、 サハギン族にも通じるものがあると感じたので協力を請うた。 だが、どこの魚の骨とも知れぬ者に協力を頼む必要があるのか?
80 76 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_056 もちろんぢや! <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>ほど、うってつけの人材はいないぞい! 各地を旅して釣りに励んでおる腕利き漁師の協力があれば、 きっと「海の流星」も見つかるはずぢや!
81 77 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_100_056 冒険者クンほど、うってつけの人材はいないぞい! 旅の経験が豊富なうえに、サハギン族の友人もいると聞く。 その協力が得られれば、「海の流星」も見つかるはずぢや!
82 78 TEXT_CLSFSH601_02895_GOVV_000_057 フスィーッ……ワワラゴ親分がそうまで言うなら……。 ……では、俺は捜索に戻るが、今後はよろしく頼むぞ。
83 79 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_058 ……とまあ、そういうわけぢや。 海の環境を守るのも、我ら漁師の使命……。 「海の流星」の捜索に協力してもらえると嬉しいぞい!
84 80 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_059 さて、ワシらも一度「漁師ギルド」へ戻らねば。 急がないと、シシプちゃんにまた怪しまれてしまうのでな!
85 81 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_070 なんとか、シシプちゃんに怪しまれず戻ってこれたぞい。 さて、実はさっき、ひとつ説明しなかったことがあってのう。 ゴォヴクンのことを、シシプちゃんに隠してる理由ぢや……。
86 82 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_071 シシプちゃんは、故郷をサハギン族に襲われたことがあってな。 ゴォヴクンは、決して悪いサハギン族ではないが…… 彼女にも、そう思ってもらえるとは限らんでのう。
87 83 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_072 この件は、シシプちゃんには黙っておいておくれ……。 今後のチミへの連絡は、ワシが受け持つでの。
88 84 TEXT_CLSFSH601_02895_WAWALAGO_000_073 といっても、今はまだサハギン族が「海の流星」と呼ぶ魚が、 いったい、我らヒトの言葉で何を指すのかもわかっておらん……。 ワシも心当たりをあたるので、しばらく待ってほしいぞい!
89 85 TEXT_CLSFSH601_02895_SYSTEM_000_100 「漁師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 漁師ギルドのワワラゴから受注可能です。
90 86 TEXT_CLSFSH601_02895_SYSTEM_000_101 今後の「漁師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSFSH630_02896_SEQ_00","漁師ギルドのワワラゴは、ひどく慌てているようだ。"
1,"TEXT_CLSFSH630_02896_SEQ_01","ゴォヴが、急に飛び出していってしまったらしい。ギラバニア辺境地帯のパイクフォールズに向かい、ワワラゴが呼んだ釣り道楽の協力者と合流しよう。"
2,"TEXT_CLSFSH630_02896_SEQ_02","釣り道楽の協力者とは、レイナのことだった。ゴォヴを連れ戻すため、彼と勝負することになった。「<Sheet(Item,17949,0)/>」を3匹釣り上げ、パイクフォールズの「レイナ」に納品しよう。<Sheet(Item,17949,0)/>は、ベロジナ川で釣ることができるようだ。"
3,"TEXT_CLSFSH630_02896_SEQ_03","ゴォヴとの勝負に勝利した。「海の流星」は東方で産卵をする回遊魚の可能性が高そうだ。漁師ギルドに戻り、「ワワラゴ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSFSH630_02896_SEQ_04","ワワラゴに、レイナが東方へ調査に向かってくれたことを報告した。レイナの推理力に感服したワワラゴは、彼女と出会える日が待ち遠しいようだ。
※漁師のレベルが65以上になると、漁師ギルドのワワラゴから次の漁師クエストを受注することができます。"
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6,"TEXT_CLSFSH630_02896_SEQ_06",""
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23,"TEXT_CLSFSH630_02896_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSFSH630_02896_TODO_00","パイクフォールズに向かい、釣り道楽の協力者と合流"
25,"TEXT_CLSFSH630_02896_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ベロジナ川で<Sheet(Item,17949,0)/>を釣る<Else/>パイクフォールズのレイナに<Sheet(Item,17949,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_CLSFSH630_02896_TODO_02","漁師ギルドのワワラゴに報告"
27,"TEXT_CLSFSH630_02896_TODO_03",""
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48,"TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_000","あ、冒険者クン、大変ぢやよ!
ゴォヴクンが、急に飛び出して……
いや、飛び込んでいってしまったのぢや!"
49,"TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_001","さっき、この間のようにゴォヴクンと落ち合ったら、
急に、「海の流星」がいなくなった原因がわかったと……!
ベロジナ川へ向かうと言い残し、泳いでいってしまっての。"
50,"TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_002","彼がどんな発見をしたのかわからぬが、
ベロジナ川は、ギラバニア辺境地帯を通っておる……。"
51,"TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_010","帝国が支配している地域に、
蛮族が泳いでいくなど、あまりにも危険すぎる!
急いで、ゴォヴクンを止めねばならぬ!"
52,"TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_020","帝国から解放されたばかりで、安定しておらん土地に、
蛮族が泳いでいくなど、あまりにも危険すぎる!
急いで、ゴォヴクンを止めねばならぬ!"
53,"TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_030","ワシも行きたいのぢやが、こっそり向かうには遠すぎる……。
そこで、ちょうど協力をお願いしていたクルザスの友人に、
リンクパールで、動ける者がおらぬか連絡しておいたぞい!"
54,"TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_031","ひとり、とびっきりの「釣り道楽」が協力してくれるそうぢや。
急ぎ、ギラバニア辺境地帯の「パイクフォールズ」へ向かい、
その者と協力して、ゴォヴクンを連れ戻しておくれ!"
55,"TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_040","急ぎ、ギラバニア辺境地帯の「パイクフォールズ」へ向かい、
その者と協力して、ゴォヴクンを連れ戻しておくれ!"
56,"TEXT_CLSFSH630_02896_GOVV_000_045","水の中のことで、サハギン族にケチをつけるとは!"
57,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_050","ハーイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 久しぶり!
アンソールムに、あたしの腕と経験が必要だって頼まれてね。
所領争いで忙しいあいつの代わりに、やってきたよ~。"
58,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_051","まずは、この先走りサハギンを連れ戻せばいいんだろ?
ベロジナ川を泳ぎ回ってたんで、釣り針を放り投げたら、
そのまま食いついてきたけど。"
59,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_052","どうも、この川に青燐水が流れていると聞いたようでね。
「海の流星」の消失は、青燐水による川の汚染が原因だって、
ずっと、その出処を探していたらしいよ……。"
60,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_053","おそらく、帝国の建造物から流れ出てるんだろう。
しかし、青燐水が原因とは、ずいぶんな勘違いをしたもんさ。
「海の流星」消失とは関係ないって言ったんだけど。"
61,"TEXT_CLSFSH630_02896_GOVV_000_054","フスィーッ……ヒトに川や海のことなどわかるものか!
ワワラゴ親分ならともかく、貴様ら程度が魚のことを語るな!"
62,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_055","……とまあ、えらく頑固でねえ、こいつ。
海に生きる種族だからって、お高くとまってさ。
私たち釣り道楽の方が、魚を獲る技術や、知識は豊富なのに!"
63,"TEXT_CLSFSH630_02896_GOVV_000_056","フスィーッ……サハギン族を侮辱するつもりか!?
よかろう、貴様らが俺よりうまく魚が獲れると証明できるなら、
その主張を聞き入れてやる!"
64,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_057","なら、このベロジナ川に棲む魚、「<Sheet(Item,17949,0)/>」を、
どっちが先に、3匹釣り上げられるか勝負よ!
漁師の腕、たっぷり見せてあげようじゃないか。"
65,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_058","……まさか、こんな簡単な挑発に引っかかるなんてねえ。
そいじゃ、「<Sheet(Item,17949,0)/>」を釣り上げるのは頼んだよ!"
66,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_059","いやー、さすがにあたしの腕じゃサハギン族には勝てないよ。
なに、海に生きるあいつらも、川での漁となれば勝手が違うさ。
あんたなら、きっと楽勝だって!"
67,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_060","釣り場の適応力なら、あたしら釣り道楽の方が上だろう。
ゴォヴが、ベロジナ川での漁に手間取っている隙に、
「<Sheet(Item,17949,0)/>」を、3匹釣り上げちまいな!"
68,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_065","ゴォヴも、川で魚を獲るのには慣れてないだろう。
あいつより先に、「<Sheet(Item,17949,0)/>」を、
3匹、ベロジナ川で釣り上げるんだ!"
69,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_070","おつかれさま! さすがの早業だったね!
それじゃ、ゴォヴを呼んでこようじゃないか!"
70,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_080","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はきっちり釣り上げたよ!
ゴォヴは……残念ながら駄目だったみたいだねえ。"
71,"TEXT_CLSFSH630_02896_GOVV_000_081","フスィーッ……海との違いに手間取り、うまく魚を探せなかった。
まさか、こうも短時間で狙いの魚を釣り上げてみせるとは……。
ワワラゴ親分以外にも、これだけの腕を持つヒトがいたのか。"
72,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_082","さ、頭は冷えたみたいだね。
それじゃ、あたしの言うことを聞いてもらうよ!"
73,"TEXT_CLSFSH630_02896_GOVV_000_083","むう、確かにそういう約束だが……何故そう言い切れるのだ?
「海の流星」が姿を消したのは、この川から海に流れる、
青燐水が原因に違いないと信じていたのだが……。"
74,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_084","言い切れるのは、私がその魚について聞いたことがあるからさ。
ここではない、もっと東方の地で……!"
75,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_085","あたしの本業は暗殺者でね、仕事のため各地を飛び回っては、
その合間に、方々で釣りを楽しんできたのさ。
もちろん、地元の漁師たちと話すことも多くてね……。"
76,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_086","そうして、エオルゼアを離れ東の地域へ行ったときのことだ。
あんたが言う「海の流星」と、特徴の一致する魚の情報を、
いくつか耳にしたんだよ。"
77,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_087","たとえば、近東のサベネア島沖では60イルム……。
えっと……私よりひとまわり程小さな、紅い魚が獲れるとか。
そして、サベネア島を……。"
78,"TEXT_CLSFSH630_02896_GOVV_000_088","フスィーッ! それは断じて「海の流星」ではない!
「海の流星」は、貴様よりも大きい魚だったぞ!"
79,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_089","話を最後まで聞く!
そのサベネア島からさらに東、東州オサード小大陸の近くでは、
20イルム程しかない、紅い魚がいると聞いたことがあるの!"
80,"TEXT_CLSFSH630_02896_GOVV_000_090","フ、フスィーッ……そうか!
東の果てで産卵をして誕生した「海の流星」が、
海流とともに西へと旅しながら、成長しているというのだな!?"
81,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_091","あたしは、「海の流星」は東方の海で産卵しているんだと思う。
近年、回遊してくる数が急激に減ったのであれば、
その産卵地で、問題が起きている可能性が高いだろうね。"
82,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_092","ただ、この仮説が正しかったとしても、だ……。
あたしも東方の住人から、話を聞いたことがあるだけでね。
その魚の、実際の産卵地を知っているわけじゃないんだ。"
83,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_093","だから、直接、あたしが東に向かって調べを進めてみるよ。
あんたらは、一度ラノシアに戻りなさいな……。
何かわかったら、ワワラゴ親分に伝えるからさ。"
84,"TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_094","ヒトだって魚に詳しいってことは、よくわかっただろ?
ドーンと任せて、勝手な行動は慎むんだよ!"
85,"TEXT_CLSFSH630_02896_GOVV_000_095","フスィーッ……俺の行動は、無駄だったのだな……。
今後は、なるべく暴走はしないと約束しよう……。
「ワワラゴ」親分にも、そう伝えてくれ。"
86,"TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_100","……そうか、ゴォヴクンもションボリしておったか。
まあ、それだけ冒険者クンとレイナちゃんの知識や腕前を、
認めたということぢやろう。"
87,"TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_101","しかし、レイナちゃん、見事な推理ぢやの~。
その推理力と行動力、さては相当な美人と見たぞい……!
……その辺、どうなんぢや?"
88,"TEXT_CLSFSH630_02896_Q1_000_000","レイナの外見をどう伝える?"
89,"TEXT_CLSFSH630_02896_A1_000_001","美人だと思う"
90,"TEXT_CLSFSH630_02896_A1_000_002","帽子と眼鏡でなんとも……"
91,"TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_110","ぬほ~っ! 美人で有能な味方……。
おまけに釣り道楽なんて、ワシの好みど真ん中ぢゃの~!
ますます、会うのが楽しみになってきたぞい!"
92,"TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_120","ほほ~! ミステリアス系なのぢやな。
いつかワシにだけ、素顔をみせてほしいものぢやの~!
ますます、会うのが楽しみになってきたぞい!"
93,"TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_130","……って、なんぢや、その目は。
別にいいじゃろ~、気になっちゃっても~。
ワシにとっては大事なことなのぢやっ。"
94,"TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_131","しばらくは、レイナちゃんからの連絡待ちぢやな。
連絡が来たら、ワシの口説きテクで、リンクパールごしに、
レイナちゃんをメロメロにしてやるぞい~!"
95,"TEXT_CLSFSH630_02896_SYSTEM_000_500","漁師として、新たな土地で新たな魚との出会いを経て、
「泳がせ釣りII」が開放されました!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSFSH630_02896_SEQ_00 漁師ギルドのワワラゴは、ひどく慌てているようだ。
5 1 TEXT_CLSFSH630_02896_SEQ_01 ゴォヴが、急に飛び出していってしまったらしい。ギラバニア辺境地帯のパイクフォールズに向かい、ワワラゴが呼んだ釣り道楽の協力者と合流しよう。
6 2 TEXT_CLSFSH630_02896_SEQ_02 釣り道楽の協力者とは、レイナのことだった。ゴォヴを連れ戻すため、彼と勝負することになった。「<Sheet(Item,17949,0)/>」を3匹釣り上げ、パイクフォールズの「レイナ」に納品しよう。<Sheet(Item,17949,0)/>は、ベロジナ川で釣ることができるようだ。
7 3 TEXT_CLSFSH630_02896_SEQ_03 ゴォヴとの勝負に勝利した。「海の流星」は東方で産卵をする回遊魚の可能性が高そうだ。漁師ギルドに戻り、「ワワラゴ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSFSH630_02896_SEQ_04 ワワラゴに、レイナが東方へ調査に向かってくれたことを報告した。レイナの推理力に感服したワワラゴは、彼女と出会える日が待ち遠しいようだ。 ※漁師のレベルが65以上になると、漁師ギルドのワワラゴから次の漁師クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSFSH630_02896_SEQ_05
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11 7 TEXT_CLSFSH630_02896_SEQ_07
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20 16 TEXT_CLSFSH630_02896_SEQ_16
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25 21 TEXT_CLSFSH630_02896_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSFSH630_02896_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSFSH630_02896_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSFSH630_02896_TODO_00 パイクフォールズに向かい、釣り道楽の協力者と合流
29 25 TEXT_CLSFSH630_02896_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ベロジナ川で<Sheet(Item,17949,0)/>を釣る<Else/>パイクフォールズのレイナに<Sheet(Item,17949,0)/>を納品</If>
30 26 TEXT_CLSFSH630_02896_TODO_02 漁師ギルドのワワラゴに報告
31 27 TEXT_CLSFSH630_02896_TODO_03
32 28 TEXT_CLSFSH630_02896_TODO_04
33 29 TEXT_CLSFSH630_02896_TODO_05
34 30 TEXT_CLSFSH630_02896_TODO_06
35 31 TEXT_CLSFSH630_02896_TODO_07
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50 46 TEXT_CLSFSH630_02896_TODO_22
51 47 TEXT_CLSFSH630_02896_TODO_23
52 48 TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_000 あ、冒険者クン、大変ぢやよ! ゴォヴクンが、急に飛び出して…… いや、飛び込んでいってしまったのぢや!
53 49 TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_001 さっき、この間のようにゴォヴクンと落ち合ったら、 急に、「海の流星」がいなくなった原因がわかったと……! ベロジナ川へ向かうと言い残し、泳いでいってしまっての。
54 50 TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_002 彼がどんな発見をしたのかわからぬが、 ベロジナ川は、ギラバニア辺境地帯を通っておる……。
55 51 TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_010 帝国が支配している地域に、 蛮族が泳いでいくなど、あまりにも危険すぎる! 急いで、ゴォヴクンを止めねばならぬ!
56 52 TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_020 帝国から解放されたばかりで、安定しておらん土地に、 蛮族が泳いでいくなど、あまりにも危険すぎる! 急いで、ゴォヴクンを止めねばならぬ!
57 53 TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_030 ワシも行きたいのぢやが、こっそり向かうには遠すぎる……。 そこで、ちょうど協力をお願いしていたクルザスの友人に、 リンクパールで、動ける者がおらぬか連絡しておいたぞい!
58 54 TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_031 ひとり、とびっきりの「釣り道楽」が協力してくれるそうぢや。 急ぎ、ギラバニア辺境地帯の「パイクフォールズ」へ向かい、 その者と協力して、ゴォヴクンを連れ戻しておくれ!
59 55 TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_040 急ぎ、ギラバニア辺境地帯の「パイクフォールズ」へ向かい、 その者と協力して、ゴォヴクンを連れ戻しておくれ!
60 56 TEXT_CLSFSH630_02896_GOVV_000_045 水の中のことで、サハギン族にケチをつけるとは!
61 57 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_050 ハーイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 久しぶり! アンソールムに、あたしの腕と経験が必要だって頼まれてね。 所領争いで忙しいあいつの代わりに、やってきたよ~。
62 58 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_051 まずは、この先走りサハギンを連れ戻せばいいんだろ? ベロジナ川を泳ぎ回ってたんで、釣り針を放り投げたら、 そのまま食いついてきたけど。
63 59 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_052 どうも、この川に青燐水が流れていると聞いたようでね。 「海の流星」の消失は、青燐水による川の汚染が原因だって、 ずっと、その出処を探していたらしいよ……。
64 60 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_053 おそらく、帝国の建造物から流れ出てるんだろう。 しかし、青燐水が原因とは、ずいぶんな勘違いをしたもんさ。 「海の流星」消失とは関係ないって言ったんだけど。
65 61 TEXT_CLSFSH630_02896_GOVV_000_054 フスィーッ……ヒトに川や海のことなどわかるものか! ワワラゴ親分ならともかく、貴様ら程度が魚のことを語るな!
66 62 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_055 ……とまあ、えらく頑固でねえ、こいつ。 海に生きる種族だからって、お高くとまってさ。 私たち釣り道楽の方が、魚を獲る技術や、知識は豊富なのに!
67 63 TEXT_CLSFSH630_02896_GOVV_000_056 フスィーッ……サハギン族を侮辱するつもりか!? よかろう、貴様らが俺よりうまく魚が獲れると証明できるなら、 その主張を聞き入れてやる!
68 64 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_057 なら、このベロジナ川に棲む魚、「<Sheet(Item,17949,0)/>」を、 どっちが先に、3匹釣り上げられるか勝負よ! 漁師の腕、たっぷり見せてあげようじゃないか。
69 65 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_058 ……まさか、こんな簡単な挑発に引っかかるなんてねえ。 そいじゃ、「<Sheet(Item,17949,0)/>」を釣り上げるのは頼んだよ!
70 66 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_059 いやー、さすがにあたしの腕じゃサハギン族には勝てないよ。 なに、海に生きるあいつらも、川での漁となれば勝手が違うさ。 あんたなら、きっと楽勝だって!
71 67 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_060 釣り場の適応力なら、あたしら釣り道楽の方が上だろう。 ゴォヴが、ベロジナ川での漁に手間取っている隙に、 「<Sheet(Item,17949,0)/>」を、3匹釣り上げちまいな!
72 68 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_065 ゴォヴも、川で魚を獲るのには慣れてないだろう。 あいつより先に、「<Sheet(Item,17949,0)/>」を、 3匹、ベロジナ川で釣り上げるんだ!
73 69 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_070 おつかれさま! さすがの早業だったね! それじゃ、ゴォヴを呼んでこようじゃないか!
74 70 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_080 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はきっちり釣り上げたよ! ゴォヴは……残念ながら駄目だったみたいだねえ。
75 71 TEXT_CLSFSH630_02896_GOVV_000_081 フスィーッ……海との違いに手間取り、うまく魚を探せなかった。 まさか、こうも短時間で狙いの魚を釣り上げてみせるとは……。 ワワラゴ親分以外にも、これだけの腕を持つヒトがいたのか。
76 72 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_082 さ、頭は冷えたみたいだね。 それじゃ、あたしの言うことを聞いてもらうよ!
77 73 TEXT_CLSFSH630_02896_GOVV_000_083 むう、確かにそういう約束だが……何故そう言い切れるのだ? 「海の流星」が姿を消したのは、この川から海に流れる、 青燐水が原因に違いないと信じていたのだが……。
78 74 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_084 言い切れるのは、私がその魚について聞いたことがあるからさ。 ここではない、もっと東方の地で……!
79 75 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_085 あたしの本業は暗殺者でね、仕事のため各地を飛び回っては、 その合間に、方々で釣りを楽しんできたのさ。 もちろん、地元の漁師たちと話すことも多くてね……。
80 76 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_086 そうして、エオルゼアを離れ東の地域へ行ったときのことだ。 あんたが言う「海の流星」と、特徴の一致する魚の情報を、 いくつか耳にしたんだよ。
81 77 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_087 たとえば、近東のサベネア島沖では60イルム……。 えっと……私よりひとまわり程小さな、紅い魚が獲れるとか。 そして、サベネア島を……。
82 78 TEXT_CLSFSH630_02896_GOVV_000_088 フスィーッ! それは断じて「海の流星」ではない! 「海の流星」は、貴様よりも大きい魚だったぞ!
83 79 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_089 話を最後まで聞く! そのサベネア島からさらに東、東州オサード小大陸の近くでは、 20イルム程しかない、紅い魚がいると聞いたことがあるの!
84 80 TEXT_CLSFSH630_02896_GOVV_000_090 フ、フスィーッ……そうか! 東の果てで産卵をして誕生した「海の流星」が、 海流とともに西へと旅しながら、成長しているというのだな!?
85 81 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_091 あたしは、「海の流星」は東方の海で産卵しているんだと思う。 近年、回遊してくる数が急激に減ったのであれば、 その産卵地で、問題が起きている可能性が高いだろうね。
86 82 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_092 ただ、この仮説が正しかったとしても、だ……。 あたしも東方の住人から、話を聞いたことがあるだけでね。 その魚の、実際の産卵地を知っているわけじゃないんだ。
87 83 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_093 だから、直接、あたしが東に向かって調べを進めてみるよ。 あんたらは、一度ラノシアに戻りなさいな……。 何かわかったら、ワワラゴ親分に伝えるからさ。
88 84 TEXT_CLSFSH630_02896_REYNA_000_094 ヒトだって魚に詳しいってことは、よくわかっただろ? ドーンと任せて、勝手な行動は慎むんだよ!
89 85 TEXT_CLSFSH630_02896_GOVV_000_095 フスィーッ……俺の行動は、無駄だったのだな……。 今後は、なるべく暴走はしないと約束しよう……。 「ワワラゴ」親分にも、そう伝えてくれ。
90 86 TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_100 ……そうか、ゴォヴクンもションボリしておったか。 まあ、それだけ冒険者クンとレイナちゃんの知識や腕前を、 認めたということぢやろう。
91 87 TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_101 しかし、レイナちゃん、見事な推理ぢやの~。 その推理力と行動力、さては相当な美人と見たぞい……! ……その辺、どうなんぢや?
92 88 TEXT_CLSFSH630_02896_Q1_000_000 レイナの外見をどう伝える?
93 89 TEXT_CLSFSH630_02896_A1_000_001 美人だと思う
94 90 TEXT_CLSFSH630_02896_A1_000_002 帽子と眼鏡でなんとも……
95 91 TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_110 ぬほ~っ! 美人で有能な味方……。 おまけに釣り道楽なんて、ワシの好みど真ん中ぢゃの~! ますます、会うのが楽しみになってきたぞい!
96 92 TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_120 ほほ~! ミステリアス系なのぢやな。 いつかワシにだけ、素顔をみせてほしいものぢやの~! ますます、会うのが楽しみになってきたぞい!
97 93 TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_130 ……って、なんぢや、その目は。 別にいいじゃろ~、気になっちゃっても~。 ワシにとっては大事なことなのぢやっ。
98 94 TEXT_CLSFSH630_02896_WAWALAGO_000_131 しばらくは、レイナちゃんからの連絡待ちぢやな。 連絡が来たら、ワシの口説きテクで、リンクパールごしに、 レイナちゃんをメロメロにしてやるぞい~!
99 95 TEXT_CLSFSH630_02896_SYSTEM_000_500 漁師として、新たな土地で新たな魚との出会いを経て、 「泳がせ釣りII」が開放されました!
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0,"TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_00","漁師ギルドのワワラゴのもとに、レイナから連絡が来たようだ。"
1,"TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_01","「海の流星」の産卵地は東方の紅玉海らしい。クガネに向かい、「レイナ」と合流しよう。"
2,"TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_02","ゴォヴが「海の流星」と呼ぶ魚は、「春告魚」で合っているようだ。その行方を探すため、紅玉海の碧のタマミズに棲むコウジン族に話を聞きに行こう。"
3,"TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_03","「海の流星」は、紅玉海の沖之岩近海ならまだ生息しているかもしれない。いったん、紅玉海のベッコウ島で「レイナ」と合流しよう。"
4,"TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_04","レイナは減少の原因を探るため、「海の流星」を捕獲したいらしい。「海の流星」改め、「<Sheet(Item,17950,0)/>」を3匹釣り上げて、ベッコウ島の「レイナ」に納品しよう。<Sheet(Item,17950,0)/>は、沖之岩近海で釣ることができるようだ。"
5,"TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_05","「<Sheet(Item,17950,0)/>」をレイナに納品した。漁師ギルドの「ワワラゴ」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_06","「海の流星」の正体が突き止められたことを、ワワラゴも喜んでくれた。しかし、ひとりだけ調査に加われないことは、やはり寂しいようだ。
※漁師のレベルが68以上になると、漁師ギルドのワワラゴから次の漁師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_08",""
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23,"TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_00","クガネのレイナと合流"
25,"TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_01","碧のタマミズでコウジン族と話す"
26,"TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_02","ベッコウ島でレイナと合流"
27,"TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>沖之岩近海で<Sheet(Item,17950,0)/>を釣る<Else/>レイナに<Sheet(Item,17950,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_04","漁師ギルドのワワラゴに報告"
29,"TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_07",""
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48,"TEXT_CLSFSH650_02897_WAWALAGO_000_000","おお、ナイスタイミングぢやぞ!
レイナちゃんから、熱~いメッセージが来たぞい。
「海の流星」の産卵地が判明したそうぢや!!"
49,"TEXT_CLSFSH650_02897_WAWALAGO_000_001","彼女の推測どおりぢやった。
やはり、「海の流星」がラノシアに現れる季節に、
特有の海流が、東から西へ流れを速めることが判明したらしい。"
50,"TEXT_CLSFSH650_02897_WAWALAGO_000_002","産卵後、「海の流星」はその海流に乗って、
ラノシアまでの長旅をしているのぢやろう……。
レイナちゃん曰く、産卵地は「紅玉海」だそうぢや!"
51,"TEXT_CLSFSH650_02897_WAWALAGO_000_003","……というところまで、ゴォヴクンに説明したところ、
「紅玉海にいるのだな!」と海に飛び込んでいきおった。
紅玉海まで、いったいどれだけ距離があると思っておるのか……。"
52,"TEXT_CLSFSH650_02897_WAWALAGO_000_004","レイナちゃんも、急いで現地に向かうそうぢや。
本来なら、ワシも一緒に紅玉海へ向かいたいのぢやが、
いまだにシシプちゃんの監視が厳しくての……。"
53,"TEXT_CLSFSH650_02897_WAWALAGO_000_005","すまぬが、調査は「レイナ」ちゃんとふたりでお願いするぞい。
彼女は、船でひんがしの国の港街「クガネ」に向かったでな。"
54,"TEXT_CLSFSH650_02897_WAWALAGO_000_010","まずは「クガネ」で「レイナ」ちゃんと合流するのぢや。
くぅ……ワシもレイナちゃんに会いたかったぞい……。"
55,"TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_020","ようこそ、クガネへおいでませっ、な~んてね。
待ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
56,"TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_021","話は、ワワラゴさんから聞いただろう?
ゴォヴも、泳ぎで到着するには、流石に時間がかかるだろうし、
「海の流星」について、先に聞き込みしておいたよ。"
57,"TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_022","それによると、サハギン族が「海の流星」と呼ぶ魚は、
この近海に棲む「<RubyCharaters>FF0AE698A5E5918AE9AD9AFF13E381AFE3828BE381A4E38192E38186E3818A</RubyCharaters>」で間違いなさそうだ!
春先に産卵期を迎えるため、そう呼ばれてるんだってさ!"
58,"TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_023","ただ、やっぱり最近その姿を見た漁師はいないらしくて……。
これ以上の情報を知りたいなら、陸ではなく、
海中に棲む者たちに聞いてみるといいそうだよ。"
59,"TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_024","なんでも、紅玉海の海中には、
「コウジン族」という、海棲種族がいるらしくてね。
彼らの棲む「碧のタマミズ」で話を聞いてみよう!"
60,"TEXT_CLSFSH650_02897_WAWALAGO_000_030","「海の流星」の産卵地である「紅玉海」なら、
その正体や、減少の原因も調べられるはずぢや!"
61,"TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_035","ゴォヴの奴、今度は釣り上げられたんじゃなくて、
コウジン族が張っていた網にかかったらしいよ……。
何やってんだか……。"
62,"TEXT_CLSFSH650_02897_GOVV_000_040","フ、フスィーッ! なんだ、このしゃべる亀はぁぁぁーーー!!"
63,"TEXT_CLSFSH650_02897_UKIMONO_000_050","うわぁ~、しゃべる魚だよぉ~! すっごいねぇ~!
なんかデッカイのが、網の中でもがいてるとは思ったけど、
こんな珍しいのが引っかかってたなんてぇ~!"
64,"TEXT_CLSFSH650_02897_UKIMONO_000_051","コイツがどこの誰なのか、すっごく気になるぅ~!
君たち、このデッカイ魚のお知り合いなのぉ~?"
65,"TEXT_CLSFSH650_02897_UKIMONO_000_052","へぇ~、「海の流星」って魚を探しにきたんだぁ~!
確かに、紅玉海で産卵して、西の海に旅立つ魚がいるよぉ~。
でも、最近は姿を見てないなぁ~……。"
66,"TEXT_CLSFSH650_02897_GOVV_000_053","フスィーッ……なんということだ……。
ラノシア海では姿を消そうとも、紅玉海でなら、
「海の流星」も生きてくれていると信じて来たのに……!"
67,"TEXT_CLSFSH650_02897_UKIMONO_000_054","ん~? 君、面白いヤツだねぇ~。
オレたちにとって、魚なんて日々のご飯でしかないよぉ~?
ご飯がちょっと減るだけで、そんな悲しむなんてぇ~。"
68,"TEXT_CLSFSH650_02897_GOVV_000_055","……たしかに、俺だって魚を獲って、喰らう。
だが、ひとつの種がまるごと消えて構わないとは思えなかった。
あの美しい姿を失いたくない……俺は、ただそれだけだ……。"
69,"TEXT_CLSFSH650_02897_UKIMONO_000_056","…………そんな考え方するヤツ、初めて見たぁ~。
面白そうだからぁ~、オレも魚探しに協力するよぉ~。"
70,"TEXT_CLSFSH650_02897_UKIMONO_000_057","「海の流星」って呼んでるんだっけぇ~?
その魚、数は減ったけど、沖之岩近海の方なら、
まだ少しは、生き残ってるんじゃないかなぁ~。"
71,"TEXT_CLSFSH650_02897_GOVV_000_058","フスィーッ! ほ、本当か!?
その場所を探せば、「海の流星」がいるのだな!"
72,"TEXT_CLSFSH650_02897_GOVV_000_059","フスィーッ! 急いで、沖之岩近海なる場所へ向かうぞ!!
なんとしても、「海の流星」を探し出すのだ!"
73,"TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_100_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、沖之岩近海に向かう前に、
いったん、「ベッコウ島」辺りで話せないかい?
「海の流星」をどう探すかについて、相談したいんだ。"
74,"TEXT_CLSFSH650_02897_UKIMONO_000_060","あの魚のこと、「海の流星」って呼んでるんだぁ~。
あんまり美味しくないから、探したことないんだよね~。
探すんなら、がんばって~。"
75,"TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_070","ゴォヴったら、気合充分だね……。
さっそく、「海の流星」を探しに潜っていったよ。
しばらくしたら戻ってくるようには言っといたけど。"
76,"TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_071","……さて、「海の流星」を探しに行く前に、
あんたに、ひとつ頼みがあるんだ。"
77,"TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_072","「海の流星」が減少をつづけている限り、
結局、いつか絶滅してしまうのは避けられない……。
探すだけじゃなく、減少の原因を探らなくちゃ。"
78,"TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_073","減少の原因を調べるためにも、「海の流星」……
もとい、「<Sheet(Item,17950,0)/>」を3匹捕獲したいんだ。
あんたの腕前を活かして、ちょいと釣り上げてくれないかい?"
79,"TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_074","あたしは、急いで捕獲した魚を入れる桶を探してくるから、
沖之岩近海で、「<Sheet(Item,17950,0)/>」を3匹釣り上げたら、
このベッコウ島まで戻っておいで!"
80,"TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_078","ゴォヴが「海の流星」って呼ぶ魚は、この辺りの漁師には、
「春告魚」って名で知られているヘリングの1種だ。
沖之岩近海で、「<Sheet(Item,17950,0)/>」を3匹釣り上げておくれ!"
81,"TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_080","おおー、もう釣り上げたのかい!
お星様を入れてあげる桶も、用意できたよ。
それじゃ、ゴォヴが戻ってくるのを待つとしようか。"
82,"TEXT_CLSFSH650_02897_GOVV_000_090","フスィーッ……!
大きさこそ記憶と異なるが、間違いなく「海の流星」だ。
おおおお! よかった、生き延びていたのだなああ……!"
83,"TEXT_CLSFSH650_02897_GOVV_000_091","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、レイナ……。
数々の非礼を、改めてお詫びしたい……!
「海の流星」を見つけてくれて、本当に感謝するっ!!"
84,"TEXT_CLSFSH650_02897_GOVV_000_092","俺も、海中にて必死に探したのだが、
ラノシア海と違う地形や潮の流れに戸惑ってばかりだった。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の腕前は、本当にすごいのだな!"
85,"TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_093","さあ、それじゃ「海の流星」をいったん預かるよ。
この海で暮らしていくのに、何か問題を抱えているのか、
専門家に調べてもらわなきゃ。"
86,"TEXT_CLSFSH650_02897_GOVV_000_094","フスィーッ……難しいことはわからんが、頼んだぞ。
俺は、さっきのしゃべる亀と、引き続き「海の流星」を探す。
協力すると言っていたし、きっと力になってくれるだろう!"
87,"TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_095","それじゃ、あたしは一度イシュガルドへ行ってくる。
所領争い中の釣り道楽に、専門家を紹介してもらわないとね。
急いで調査を終えて、対策を考えるよ。"
88,"TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_096","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
「ワワラゴ」親分に状況を報告してくれるかい?
調査が終わったら、また親分に連絡するからさ!"
89,"TEXT_CLSFSH650_02897_WAWALAGO_000_100","おお~、ついに「海の流星」の正体を突き止めたのぢやな!
減少の原因解明には至っておらぬものの、
順調のようで何よりぢや。"
90,"TEXT_CLSFSH650_02897_WAWALAGO_000_101","……しかし、ちょーっとだけ……寂しいのう。
ぢやが、シシプちゃんの監視の目は、相変わらず厳しいし。
ワシは大人しく、連絡役に徹するぞい……。"
91,"TEXT_CLSFSH650_02897_SYSTEM_000_500","漁師として、新たな土地で新たな魚との出会いを経て、
「ダブルフッキング」を修得しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_00 漁師ギルドのワワラゴのもとに、レイナから連絡が来たようだ。
5 1 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_01 「海の流星」の産卵地は東方の紅玉海らしい。クガネに向かい、「レイナ」と合流しよう。
6 2 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_02 ゴォヴが「海の流星」と呼ぶ魚は、「春告魚」で合っているようだ。その行方を探すため、紅玉海の碧のタマミズに棲むコウジン族に話を聞きに行こう。
7 3 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_03 「海の流星」は、紅玉海の沖之岩近海ならまだ生息しているかもしれない。いったん、紅玉海のベッコウ島で「レイナ」と合流しよう。
8 4 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_04 レイナは減少の原因を探るため、「海の流星」を捕獲したいらしい。「海の流星」改め、「<Sheet(Item,17950,0)/>」を3匹釣り上げて、ベッコウ島の「レイナ」に納品しよう。<Sheet(Item,17950,0)/>は、沖之岩近海で釣ることができるようだ。
9 5 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_05 「<Sheet(Item,17950,0)/>」をレイナに納品した。漁師ギルドの「ワワラゴ」に報告しよう。
10 6 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_06 「海の流星」の正体が突き止められたことを、ワワラゴも喜んでくれた。しかし、ひとりだけ調査に加われないことは、やはり寂しいようだ。 ※漁師のレベルが68以上になると、漁師ギルドのワワラゴから次の漁師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSFSH650_02897_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_00 クガネのレイナと合流
29 25 TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_01 碧のタマミズでコウジン族と話す
30 26 TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_02 ベッコウ島でレイナと合流
31 27 TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>沖之岩近海で<Sheet(Item,17950,0)/>を釣る<Else/>レイナに<Sheet(Item,17950,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_04 漁師ギルドのワワラゴに報告
33 29 TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_05
34 30 TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_06
35 31 TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_07
36 32 TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_08
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47 43 TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_19
48 44 TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_20
49 45 TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_21
50 46 TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_22
51 47 TEXT_CLSFSH650_02897_TODO_23
52 48 TEXT_CLSFSH650_02897_WAWALAGO_000_000 おお、ナイスタイミングぢやぞ! レイナちゃんから、熱~いメッセージが来たぞい。 「海の流星」の産卵地が判明したそうぢや!!
53 49 TEXT_CLSFSH650_02897_WAWALAGO_000_001 彼女の推測どおりぢやった。 やはり、「海の流星」がラノシアに現れる季節に、 特有の海流が、東から西へ流れを速めることが判明したらしい。
54 50 TEXT_CLSFSH650_02897_WAWALAGO_000_002 産卵後、「海の流星」はその海流に乗って、 ラノシアまでの長旅をしているのぢやろう……。 レイナちゃん曰く、産卵地は「紅玉海」だそうぢや!
55 51 TEXT_CLSFSH650_02897_WAWALAGO_000_003 ……というところまで、ゴォヴクンに説明したところ、 「紅玉海にいるのだな!」と海に飛び込んでいきおった。 紅玉海まで、いったいどれだけ距離があると思っておるのか……。
56 52 TEXT_CLSFSH650_02897_WAWALAGO_000_004 レイナちゃんも、急いで現地に向かうそうぢや。 本来なら、ワシも一緒に紅玉海へ向かいたいのぢやが、 いまだにシシプちゃんの監視が厳しくての……。
57 53 TEXT_CLSFSH650_02897_WAWALAGO_000_005 すまぬが、調査は「レイナ」ちゃんとふたりでお願いするぞい。 彼女は、船でひんがしの国の港街「クガネ」に向かったでな。
58 54 TEXT_CLSFSH650_02897_WAWALAGO_000_010 まずは「クガネ」で「レイナ」ちゃんと合流するのぢや。 くぅ……ワシもレイナちゃんに会いたかったぞい……。
59 55 TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_020 ようこそ、クガネへおいでませっ、な~んてね。 待ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
60 56 TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_021 話は、ワワラゴさんから聞いただろう? ゴォヴも、泳ぎで到着するには、流石に時間がかかるだろうし、 「海の流星」について、先に聞き込みしておいたよ。
61 57 TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_022 それによると、サハギン族が「海の流星」と呼ぶ魚は、 この近海に棲む「<RubyCharaters>FF0AE698A5E5918AE9AD9AFF13E381AFE3828BE381A4E38192E38186E3818A</RubyCharaters>」で間違いなさそうだ! 春先に産卵期を迎えるため、そう呼ばれてるんだってさ!
62 58 TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_023 ただ、やっぱり最近その姿を見た漁師はいないらしくて……。 これ以上の情報を知りたいなら、陸ではなく、 海中に棲む者たちに聞いてみるといいそうだよ。
63 59 TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_024 なんでも、紅玉海の海中には、 「コウジン族」という、海棲種族がいるらしくてね。 彼らの棲む「碧のタマミズ」で話を聞いてみよう!
64 60 TEXT_CLSFSH650_02897_WAWALAGO_000_030 「海の流星」の産卵地である「紅玉海」なら、 その正体や、減少の原因も調べられるはずぢや!
65 61 TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_035 ゴォヴの奴、今度は釣り上げられたんじゃなくて、 コウジン族が張っていた網にかかったらしいよ……。 何やってんだか……。
66 62 TEXT_CLSFSH650_02897_GOVV_000_040 フ、フスィーッ! なんだ、このしゃべる亀はぁぁぁーーー!!
67 63 TEXT_CLSFSH650_02897_UKIMONO_000_050 うわぁ~、しゃべる魚だよぉ~! すっごいねぇ~! なんかデッカイのが、網の中でもがいてるとは思ったけど、 こんな珍しいのが引っかかってたなんてぇ~!
68 64 TEXT_CLSFSH650_02897_UKIMONO_000_051 コイツがどこの誰なのか、すっごく気になるぅ~! 君たち、このデッカイ魚のお知り合いなのぉ~?
69 65 TEXT_CLSFSH650_02897_UKIMONO_000_052 へぇ~、「海の流星」って魚を探しにきたんだぁ~! 確かに、紅玉海で産卵して、西の海に旅立つ魚がいるよぉ~。 でも、最近は姿を見てないなぁ~……。
70 66 TEXT_CLSFSH650_02897_GOVV_000_053 フスィーッ……なんということだ……。 ラノシア海では姿を消そうとも、紅玉海でなら、 「海の流星」も生きてくれていると信じて来たのに……!
71 67 TEXT_CLSFSH650_02897_UKIMONO_000_054 ん~? 君、面白いヤツだねぇ~。 オレたちにとって、魚なんて日々のご飯でしかないよぉ~? ご飯がちょっと減るだけで、そんな悲しむなんてぇ~。
72 68 TEXT_CLSFSH650_02897_GOVV_000_055 ……たしかに、俺だって魚を獲って、喰らう。 だが、ひとつの種がまるごと消えて構わないとは思えなかった。 あの美しい姿を失いたくない……俺は、ただそれだけだ……。
73 69 TEXT_CLSFSH650_02897_UKIMONO_000_056 …………そんな考え方するヤツ、初めて見たぁ~。 面白そうだからぁ~、オレも魚探しに協力するよぉ~。
74 70 TEXT_CLSFSH650_02897_UKIMONO_000_057 「海の流星」って呼んでるんだっけぇ~? その魚、数は減ったけど、沖之岩近海の方なら、 まだ少しは、生き残ってるんじゃないかなぁ~。
75 71 TEXT_CLSFSH650_02897_GOVV_000_058 フスィーッ! ほ、本当か!? その場所を探せば、「海の流星」がいるのだな!
76 72 TEXT_CLSFSH650_02897_GOVV_000_059 フスィーッ! 急いで、沖之岩近海なる場所へ向かうぞ!! なんとしても、「海の流星」を探し出すのだ!
77 73 TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_100_059 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、沖之岩近海に向かう前に、 いったん、「ベッコウ島」辺りで話せないかい? 「海の流星」をどう探すかについて、相談したいんだ。
78 74 TEXT_CLSFSH650_02897_UKIMONO_000_060 あの魚のこと、「海の流星」って呼んでるんだぁ~。 あんまり美味しくないから、探したことないんだよね~。 探すんなら、がんばって~。
79 75 TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_070 ゴォヴったら、気合充分だね……。 さっそく、「海の流星」を探しに潜っていったよ。 しばらくしたら戻ってくるようには言っといたけど。
80 76 TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_071 ……さて、「海の流星」を探しに行く前に、 あんたに、ひとつ頼みがあるんだ。
81 77 TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_072 「海の流星」が減少をつづけている限り、 結局、いつか絶滅してしまうのは避けられない……。 探すだけじゃなく、減少の原因を探らなくちゃ。
82 78 TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_073 減少の原因を調べるためにも、「海の流星」…… もとい、「<Sheet(Item,17950,0)/>」を3匹捕獲したいんだ。 あんたの腕前を活かして、ちょいと釣り上げてくれないかい?
83 79 TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_074 あたしは、急いで捕獲した魚を入れる桶を探してくるから、 沖之岩近海で、「<Sheet(Item,17950,0)/>」を3匹釣り上げたら、 このベッコウ島まで戻っておいで!
84 80 TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_078 ゴォヴが「海の流星」って呼ぶ魚は、この辺りの漁師には、 「春告魚」って名で知られているヘリングの1種だ。 沖之岩近海で、「<Sheet(Item,17950,0)/>」を3匹釣り上げておくれ!
85 81 TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_080 おおー、もう釣り上げたのかい! お星様を入れてあげる桶も、用意できたよ。 それじゃ、ゴォヴが戻ってくるのを待つとしようか。
86 82 TEXT_CLSFSH650_02897_GOVV_000_090 フスィーッ……! 大きさこそ記憶と異なるが、間違いなく「海の流星」だ。 おおおお! よかった、生き延びていたのだなああ……!
87 83 TEXT_CLSFSH650_02897_GOVV_000_091 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、レイナ……。 数々の非礼を、改めてお詫びしたい……! 「海の流星」を見つけてくれて、本当に感謝するっ!!
88 84 TEXT_CLSFSH650_02897_GOVV_000_092 俺も、海中にて必死に探したのだが、 ラノシア海と違う地形や潮の流れに戸惑ってばかりだった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の腕前は、本当にすごいのだな!
89 85 TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_093 さあ、それじゃ「海の流星」をいったん預かるよ。 この海で暮らしていくのに、何か問題を抱えているのか、 専門家に調べてもらわなきゃ。
90 86 TEXT_CLSFSH650_02897_GOVV_000_094 フスィーッ……難しいことはわからんが、頼んだぞ。 俺は、さっきのしゃべる亀と、引き続き「海の流星」を探す。 協力すると言っていたし、きっと力になってくれるだろう!
91 87 TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_095 それじゃ、あたしは一度イシュガルドへ行ってくる。 所領争い中の釣り道楽に、専門家を紹介してもらわないとね。 急いで調査を終えて、対策を考えるよ。
92 88 TEXT_CLSFSH650_02897_REYNA_000_096 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 「ワワラゴ」親分に状況を報告してくれるかい? 調査が終わったら、また親分に連絡するからさ!
93 89 TEXT_CLSFSH650_02897_WAWALAGO_000_100 おお~、ついに「海の流星」の正体を突き止めたのぢやな! 減少の原因解明には至っておらぬものの、 順調のようで何よりぢや。
94 90 TEXT_CLSFSH650_02897_WAWALAGO_000_101 ……しかし、ちょーっとだけ……寂しいのう。 ぢやが、シシプちゃんの監視の目は、相変わらず厳しいし。 ワシは大人しく、連絡役に徹するぞい……。
95 91 TEXT_CLSFSH650_02897_SYSTEM_000_500 漁師として、新たな土地で新たな魚との出会いを経て、 「ダブルフッキング」を修得しました!
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0,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_00","漁師ギルドのワワラゴのもとに、レイナから連絡が来たようだ。"
1,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_01","「海の流星」に関する調査結果が出たらしい。低地ラノシアのゴッズグリップの「<Sheet(EObj,2008206,0)/>」で、ワワラゴと落ち合おう。"
2,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_02","シシプの許しが出たことで、ワワラゴも調査に参加できるようになった。ワワラゴの到着を待つ間、紅玉海のイサリ村の住人たちに聞き込みを行おう。"
3,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_03","イサリ村の住人に、紅玉海の変化についての聞き込みを行った。クガネに向かい、「ワワラゴ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_04","ワワラゴは、イサリ村で行われていた「ワダツミ祭」の禁止こそが「海の流星」減少の原因だと推理した。祭りの折にコウジン族に捧げていた魚を獲るため、ヤンサのナマイ村付近で「ワワラゴ」と合流しよう。"
5,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_05","ワワラゴは、祭りを復活させるため、コウジン族に捧げる「<Sheet(Item,17951,0)/>」を獲りたいらしい。「<Sheet(Item,17951,0)/>」を3匹獲って、無二江流域の「ワワラゴ」に納品しよう。「<Sheet(Item,17951,0)/>」は、無二江流域の南西にある漁場、「沈没川船周辺」に出現するようだ。刺突漁にて「魚蜥蜴」を獲り続けていると、「魚影」と共に、その姿を現すらしい。魚影は、スキル「トゥルー・オブ・オーシャン」使用時にナビマップに表示される。"
6,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_06","<Sheet(Item,17951,0)/>をワワラゴに納品した。祭りを再開させたいと伝えるため、イサリ村の「ジショウ」に、「<Sheet(EventItem,2002180,0)/>」を見せよう。"
7,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_07","ジショウは、祭りの再開に協力してくれるようだ。コウジン族にも協力してもらうため、紅玉海の碧のタマミズに向かい、「ウキモノ」に「<Sheet(EventItem,2002180,0)/>」を渡そう。"
8,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_08","ウキモノは、ほかのコウジン族を説得してまわってくれるらしい。一度、漁師ギルドへ戻って「ワワラゴ」と話そう。"
9,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_09","「ワダツミ祭」を再開させるため、ワワラゴはじめ、みな尽力してくれているようだ。来る祭りの日に備え、冒険者も腕前を上げておこう。
※漁師のレベルが70以上になると、漁師ギルドのワワラゴから次の漁師クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_00","ゴッズグリップの<Sheet(EObj,2008206,0)/>で待機"
25,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_01","イサリ村で住民に聞き込みを行う"
26,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_02","クガネのワワラゴに報告"
27,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_03","ナマイ村付近のワワラゴと合流"
28,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>漁場:沈没川船周辺で漁を行い
現れた魚影から<Sheet(Item,17951,0)/>を獲る<Else/>無二江流域のワワラゴに<Sheet(Item,17951,0)/>を納品</If>"
29,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_05","イサリ村のジショウに<Sheet(EventItem,2002180,0)/>を見せる"
30,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_06","碧のタマミズのウキモノに<Sheet(EventItem,2002180,0)/>を渡す"
31,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_07","漁師ギルドのワワラゴと話す"
32,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSFSH680_02898_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「ひとときの凪」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_000","冒険者クン、レイナちゃんから朗報ぢやぞい!
「海の流星」に関する調査結果が出たとのこと。
その説明のため、こちらに向かっておるそうぢや!"
50,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_001","これで、「海の流星」が、
数を減らしている原因がわかるといいのぢやが……。
さあ、「ゴッズグリップ」で落ち合おうぞい!"
51,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_005","ワシも、なんとかシシプちゃんの監視をかいくぐり、
「ゴッズグリップ」へと向かうぞい……!
オシュオン灯台の近くで待ち合わせぢや!"
52,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_010","お待たせなのぢや!
連絡をくれたタイミングからすれば、
レイナちゃんも、そろそろ到着するぢやろう!"
53,"TEXT_CLSFSH680_02898_ANSAULME_000_011","(-????-)……いんや、レイナは先にクガネへ向かったよ。
ゴォヴって奴にも、調査結果を伝えにゃならんしな。
すまんが、この髭面で勘弁してくれや。"
54,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_012","おおっ、アンソールムクンではないか!
所領争いで忙しいと聞いたが、わざわざ来てくれたのか!"
55,"TEXT_CLSFSH680_02898_ANSAULME_000_014","ま、とはいえ、わかったことは少ないんだがな。
調査でも、「海の流星」の生息に関する問題は見つからなかった。
紅玉海の水質も、特に変化した様子などはないってよ……。"
56,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_015","ふぅむ、水質への適応は問題なしか……。
ワシも、外洋交易船に乗る船乗りたちに聞いてまわったが、
近東のラザハン周辺でも、その数は減少しているそうぢや。"
57,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_016","紅玉海から近い、ラザハンにすらたどり着けておらぬ以上、
減少の原因が、産卵地で起きているのは間違いなかろう……。
水質に問題がないなら、原因は外的要因かのう……?"
58,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_017","稚魚が育つのを阻む、なんらかの要因があるのかもしれん。
その結果、群れの数が減少し、魚群を形成できなくなって、
長距離の回遊が困難になっているのぢやとすれば……。"
59,"TEXT_CLSFSH680_02898_ANSAULME_000_018","……ふむ、網倉を離れられない事情も聞いちゃいるがね。
俺の話を聞いただけで、そこまで推察できる知識と経験……。
やっぱり、あんたが紅玉海へ出向いたほうがいいんじゃないか?"
60,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_019","そう言ってくれるのは嬉しいのぢやが……。
長期間、網倉を離れて、シシプちゃんに気づかれれば、
サハギン族に協力していることもバレてしまうしのう……。"
61,"TEXT_CLSFSH680_02898_Q1_000_000","ワワラゴに何と言う?"
62,"TEXT_CLSFSH680_02898_A1_000_001","一緒に来てほしい"
63,"TEXT_CLSFSH680_02898_A1_000_002","無理はしないでほしい"
64,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_020","うむ、必要とされるのは嬉しいものぢやのう……。
ワシも、「海の流星」とゴォヴクンの力になりたい。
ぢやが……。"
65,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_030","冒険者クンは優しいのう……。
ぢやが、アンソールムクンの言うこともわかるのぢや。
ワシは……。"
66,"TEXT_CLSFSH680_02898_SISIPU_000_040","(-????-)ワワラゴ親分の……親分の……!
ばかーーーーーー!!!!"
67,"TEXT_CLSFSH680_02898_SISIPU_000_041","なによ、お魚さんの気持ちはバッチリわかるくせに、
こんな近くにいる女の子の気持ちは全然わかってないじゃない!
やりたいこと我慢してる親分なんて、見たくない!"
68,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_042","シ、シシプちゃん!?
なんでここに……あの、つまりぢや……!"
69,"TEXT_CLSFSH680_02898_SISIPU_000_043","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>との相談事も長引いてるし、
最近ずっと沈み込んでるから、跡をつけてきたの……。
まったく、何を気にしてるのかと思えば……!"
70,"TEXT_CLSFSH680_02898_SISIPU_000_044","確かに、私はサハギン族に襲われたこともあるわ。
でも、種を守ろうとしている、良いサハギン族なんでしょ?
それに協力するのを、嫌がるわけないじゃない……。"
71,"TEXT_CLSFSH680_02898_SISIPU_100_044","理由があっての遠出なら、
事前に言ってくれれば、私だって反対はしないわよ。
だから……ギルドのことは任せて、行ってらっしゃいな……。"
72,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_045","…………なんと、このワシが、女心を読み違えるとはの。
シシプちゃん、ありがとうぢやぞ……。"
73,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_046","クガネなら、若い時分に立ち寄ったことがある。
すぐに支度をして、テレポで現地へ向かうぞい……!
ワシが到着するまでの間、ひとつ頼まれてくれぬか?"
74,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_047","お魚さん関係のことに限定しないでよい。
地元の者に、昔と今の紅玉海で変わったことはないか、
聞いてみてほしいのぢや!"
75,"TEXT_CLSFSH680_02898_ANSAULME_000_048","……そういえば、レイナがクガネで聞き込みをしてたときに、
かつて、コウジン族と取引があった漁村があると聞いたらしい。
確か、「イサリ村」だったかね。"
76,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_049","では、「イサリ村」で聞き込みを頼むぞい!
聞き込みが終わるまでには、ワシもクガネに到着するぢやろう。
シシプちゃん、さっそく支度に戻るのぢやっ!"
77,"TEXT_CLSFSH680_02898_ANSAULME_000_050","へへへっ、雨降って地固まる……ってことかね。
さて、俺はイシュガルドに戻るが、何かあれば呼んでくれや。
「イサリ村」での聞き込み、がんばれよ!"
78,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_060","いざ、東方の地へ!
「海の流星」を救うため、ワシもがんばるぞい!"
79,"TEXT_CLSFSH680_02898_SISIPU_000_065","こっちは気にせず、サハギン族に協力してあげて。
親分が調査に出ている間、ギルドのことは私がなんとかするわ。
……それは、いつものことだしね。"
80,"TEXT_CLSFSH680_02898_YOUNGMAN02898_000_070","紅玉海の変化ねえ。
昔は、今より漁業も盛んで、外海でも漁をしていたそうだけど、
最近は、慣れた近海にしか漁に出ないしなあ……。"
81,"TEXT_CLSFSH680_02898_YOUNGMAN02898_000_071","そう言えば、昔はイサリ村の住民以外と、
協力して漁をするお祭りがあったって聞いたような……。"
82,"TEXT_CLSFSH680_02898_LADY02898_000_075","昔と違うことといえば……
小さい頃に、コウジン族と食事をしたこともあった気がするわ。
色んな珍しい魚が食卓に並んで、楽しかったわねえ……。"
83,"TEXT_CLSFSH680_02898_LADY02898_000_076","ただ、子どもの頃の記憶だから細かいことまでは……。
お年寄りの中には、当時のことを覚えてる人も、
いるんじゃないかしら?"
84,"TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_080","……確かに、コウジン族と交流があった時代もあったのう。
もう、25年ほど前になるか。"
85,"TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_081","当時は、年に一度「ワダツミ祭」という行事を催しておってな。
コウジン族と共に、海を荒らす「大鰭竜」を釣っては、
カシラを海の神に捧げ、珍味である残りをともに食すのじゃ。"
86,"TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_082","ガレマール帝国に支配されてからは、宗教行事が禁止され、
海の神に感謝する「ワダツミ祭」の開催も禁じられてのう。
コウジン族との交流も途絶えてしまったがね……。"
87,"TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_083","コウジン族は、普段口にすることができない遠方の魚、
ヤンサの無二江流域に棲む、「<Sheet(Item,17951,0)/>」が大好物でな。
我らが、彼らにその魚を贈ることで、祭りを開催していたのじゃ。"
88,"TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_084","今となっては、無二江流域まで出向くこともなくなり、
「<Sheet(Item,17951,0)/>」の獲り方を知る漁師は誰もいなくなった。
もう、「ワダツミ祭」が催されることもないじゃろう……。"
89,"TEXT_CLSFSH680_02898_YOUNGMAN02898_000_090","この村も、昔は、もっと漁業が盛んだったらしいよ。
帝国が来てからは、何もかも変わっちゃったそうだけど。"
90,"TEXT_CLSFSH680_02898_LADY02898_000_095","昔は、コウジン族と交流があったなんて、
イサリ村の現状を思えば、信じられない気分ね。
彼らと魚をつつきあったのも、今はもう夢みたい……。"
91,"TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_100","海の中の変化についてはわからぬが、
この25年間で、イサリ村を取り巻く状況は大きく変わった。
「ワダツミ祭」も、もう復活することはないじゃろう……。"
92,"TEXT_CLSFSH680_02898_REYNA_000_105","ワワラゴ親分、本当にララフェル族だったんだね……。
リンクパールで、ずいぶん熱心に口説いてくるから、
ララフェル族の名を騙るヒューラン族かと、本気で疑ってたよ。"
93,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_110","リムサ・ロミンサとは違う潮風が、また心地よいのう……。
横には美女もおることぢやし、やる気も更に倍増ぢや。
とはいえ、あまり空気に浸ってるわけにもいかんの。"
94,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_111","「大鰭竜」を食す祭りがかつてあったぢやと?
……そのお祭り、ワシのヒゲにビンビン引っかかるぞい。"
95,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_112","紅玉海の水質などには、特に変化は起きておらぬ……。
なら、「海の流星」減少の原因は、
ほかの魚による、捕食ではないかと思っていたのぢや。"
96,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_113","ジショウなる老人が口にした、「大鰭竜」なるお魚さん……。
若かりし頃に、その名を耳にしたことがあるぞい。
小魚を食い荒らす大食漢ぢやったと記憶しておる!"
97,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_114","25年前、「ワダツミ祭」が禁止されたことで、
毎年の祭りで獲られていた「大鰭竜」が徐々に増殖……。
ほかの魚が喰らい尽くされる事態に発展しているのぢやろう……!"
98,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_115","恐らく、そのお祭りが鍵ぢや……!
「ワダツミ祭」を再開し、「大鰭竜」の数を減らせば、
「海の流星」の減少を食い止められるかもしれんぞい!"
99,"TEXT_CLSFSH680_02898_REYNA_000_116","でも、その祭りって、コウジン族と一緒に行うんだろう?
イサリ村には、彼らに捧げる魚を獲れる漁師は、
もういないんじゃ……?"
100,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_117","わっはっは、腕利きの漁師ならワシらがいるではないかっ。
ワシらでヤンサに向かい、お魚さんを釣り上げるのぢや!"
101,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_118","そうと決まれば、善は急げ……!
ワシとレイナちゃんは、ゴォヴクンを拾ってから向かうでの。
いったん、ヤンサの集落付近で落ち合おうぞい!"
102,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_130","さて、「ワダツミ祭」開催のため、「<Sheet(Item,17951,0)/>」を獲るのぢや!
ほかのふたりは、さっそく漁に向かっていったぞい!"
103,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_131","……ところで、ちと気になることがあってのう。
チミが出会ったイサリ村の老人は、「<Sheet(Item,17951,0)/>」について、
獲り方を知る者は誰もいなくなった、と言ってたのぢやろう?"
104,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_132","「<Sheet(Item,17951,0)/>」は、釣り糸を垂れているだけでは出会えない、
特殊な漁法が必要なお魚さんなのかもしれんと思ってな……。
この辺りの者たちに、少し話を聞いてみたのぢや。"
105,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_100_132","「<Sheet(Item,17951,0)/>」が生息しているのは、無二江流域の南西の水域とか。
ぢやが、やはり相当に用心深いお魚さんらしくての……。
実際に目にした者は、滅多にいないらしい。"
106,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_101_132","そこで、その姿を見たという者にも、話を聞いてみたところ……。
水中の漁場「沈没川船周辺」で、「魚蜥蜴」を狙って獲っていたら、
その「魚影」を見かけたそうなのぢや!"
107,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_133","これは、「<Sheet(Item,17951,0)/>」を探すための大きな手がかりぢや!
ゴォヴクンのように、潜って「銛」を用いてみるのぢや……。
「トゥルー・オブ・オーシャン」の知識を用いるといいぞい!"
108,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_100_134","「銛」といえば……先ほど、ゴォヴクンに聞いたのぢやが、
コウジン族も、漁に「銛」を用いていたとか。
「碧のタマミズ」の者に話を聞いてみるのも有益かもしれんの。"
109,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_134","それでは、ワシも「無二江流域」に向かうでな。
「<Sheet(Item,17951,0)/>」を3匹ほど獲れたら、ワシに声をかけるのぢや!
チミの奮闘を期待するぞい!"
110,"TEXT_CLSFSH680_02898_REYNA_000_140","うーん、全然アタリの気配がないや。
餌が悪いのかな、それとも釣り竿じゃ駄目なのかねえ……?"
111,"TEXT_CLSFSH680_02898_GOVV_000_145","フスィーッ、確かに、うまいこと潜む魚の気配を感じる……。
この銛にかけて、「<Sheet(Item,17951,0)/>」を獲ってみせる!"
112,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_100_150","どうやら、ゴォヴクンの「銛」は手応えがあるようぢや。
「銛」といえば、コウジン族も漁に「銛」を用いるとか……。
「碧のタマミズ」の者に話を聞いてみるのも有益かもしれんの。"
113,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_150","「<Sheet(Item,17951,0)/>」を3匹獲ることはできたかね?
まずは、水中の漁場「沈没川船周辺」で「魚蜥蜴」を狙うのぢゃ!
「トゥルー・オブ・オーシャン」の知識を用いるといいぞい!"
114,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_160","なんと、ほかのお魚さんを獲っていたら姿を現したとな!
いやはや、世界には不思議なお魚さんもいるものぢやぞい……。"
115,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_161","ゴォヴクンも、見事に銛で、
「<Sheet(Item,17951,0)/>」をゲットしたそうぢや!
まだ数匹ぢやが、ひとまずの捧げ物としては充分ぢやろう。"
116,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_162","さっそく、このお魚さんを、「イサリ村」の民に見せて、
「ワダツミ祭」を復活させてよいか、お願いするのぢや!
彼らの大切な祭り……ちゃんと許可をいただかねばの。"
117,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_163","帝国の占領が解かれたとはいえ、大勢で押しかけ、
疲弊したイサリ村の民を、刺激するべきではなかろう。
交渉は、チミにお願いするぞい。"
118,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_164","ワシらはもう少し、漁を楽し……いや、がんばっておくでの。
ゴォヴクンなら、「<Sheet(Item,17951,0)/>」も獲れるぢやろうし、
可能な限りの捧げ物を用意しておくのでな!"
119,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_165","チミが話した、「ジショウ」という老人がいいぢやろう。
この「<Sheet(EventItem,2002180,0)/>」を見せてお願いするのぢや!
それが終わったら、「碧のタマミズ」で集合しようぞい。"
120,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_170","「イサリ村」の「ジショウ」なる老人に、
「<Sheet(EventItem,2002180,0)/>」を見せ、祭りの開催をお願いするのぢや!
それが終わったら、「碧のタマミズ」で集合しようぞい。"
121,"TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_180","「ワダツミ祭」を復活させたい……?
だが、コウジン族への捧げ物がないと……。"
122,"TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_190","おお、これはまさしく「<Sheet(Item,17951,0)/>」!
祭りを復活させるため、君が獲ってきてくれたのか……?"
123,"TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_191","この魚をコウジン族へ捧げ、彼らが了承すれば、
また昔のように、「ワダツミ祭」を執り行うことが叶う!
帝国に支配される前の、活気に溢れていたころの風習が……。"
124,"TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_192","断る理由など、どこにもない……。
君が「ワダツミ祭」を復活させてくれるというのなら、
私も、村の漁師に声をかけ、全力で祭りを盛り立てよう!"
125,"TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_193","その魚は、これから「碧のタマミズ」へ届けるのかね?
コウジン族も、私たちと同じ気持ちだといいのだが……。"
126,"TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_195","これから「<Sheet(EventItem,2002180,0)/>」を、
「碧のタマミズ」へ届けるのかね……?
コウジン族も、私たちと同じ気持ちだといいのだが……。"
127,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_200","そうか、「イサリ村」の合意は問題なさそうぢやな。
さすがは冒険者クンぢや!"
128,"TEXT_CLSFSH680_02898_REYNA_000_205","ゴォヴが相当がんばってくれてね。
結構な量の「<Sheet(Item,17951,0)/>」を獲ることができたよ!"
129,"TEXT_CLSFSH680_02898_GOVV_000_210","さあ、コウジン族へと祭りの約束を取り付けるぞ!
俺に協力すると言ってくれたのだから、
きっと、祭りも参加してくれるはずだ!"
130,"TEXT_CLSFSH680_02898_UKIMONO_000_220","話は、ゴォヴから聞いたよぉ~。
君がイサリ村の住人の代理なんでしょ~?
「<Sheet(EventItem,2002180,0)/>」はあるのかなぁ~?"
131,"TEXT_CLSFSH680_02898_UKIMONO_000_230","うん、確かに魚は受け取ったよぉ~。
昔のお祭りを復活させるなんて面白そうだし、
ちゃんと手順も踏んでくれたし、たぶん大丈夫~!"
132,"TEXT_CLSFSH680_02898_UKIMONO_000_231","ただ、少し時間はほしいかなぁ~。
あいにくオレも、そのお祭り知らないし~。"
133,"TEXT_CLSFSH680_02898_UKIMONO_000_232","どうせなら、沢山仲間を集めたいもんねぇ~。
年寄りたちに、当時の思い出を聞いてみてぇ~、
それをみんなに話したりして、がんばってみるからさ~。"
134,"TEXT_CLSFSH680_02898_GOVV_000_233","フスィーッ……俺も、手伝うぞ!
「海の流星」を救いたいと願う、この熱い気持ちを訴え、
コウジン族の参加者を募るのだ!"
135,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_234","ワシは、祭りを滞りなく開催できるよう尽力するとしよう。
懸念点は、当時の実情を知る者が少ないという点ぢやな……。"
136,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_235","……よし、ワシは一足先に網倉へ戻るぞい!
あそこなら、古今東西の漁に関する書物が収められておる。
「ワダツミ祭」の記載もあるかもしれん!"
137,"TEXT_CLSFSH680_02898_REYNA_000_236","それじゃ、あたしはアンソールムの奴に、
「ワダツミ祭」のことを連絡しておくかね……。
こんな楽しそうな祭り、仲間はずれにしたら怒りそうだしさ。"
138,"TEXT_CLSFSH680_02898_REYNA_000_237","一度、あんたも漁師ギルドへ戻りなよ。
「ワワラゴ」親分が祭りのことを調べ終わるまで、
こっちは、アタシとゴォヴに任せときな!"
139,"TEXT_CLSFSH680_02898_UKIMONO_000_240","みんな誘って~、当時を知ってる仲間を探して~、
オレもがんばるから、ちょっと時間をちょうだいね~。"
140,"TEXT_CLSFSH680_02898_GOVV_000_245","コウジン族の説得は任せておけ。
レイナの言うとおり、一度「網倉」へ戻るといい。
……今回、貴様には充分働いてもらったからな。"
141,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_250","……おや、冒険者クンも戻ってきたのか。
確かに、実際に「ワダツミ祭」を執り行うときまでは、
チミではなく、ワシらのがんばる番かもしれんの……。"
142,"TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_251","チミは、ワシやみんなが準備を終えるまで、
じっくりと、その腕を磨いておくのぢや……。
来るべきときに、釣って釣って釣りまくってもらうために!"
143,"TEXT_CLSFSH680_02898_SYSTEM_000_500","(★未使用/削除予定★)"
144,"TEXT_CLSFSH680_02898_REYNA_000_120","(★未使用/削除予定★)"
145,"TEXT_CLSFSH680_02898_GOVV_000_125","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_00 漁師ギルドのワワラゴのもとに、レイナから連絡が来たようだ。
5 1 TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_01 「海の流星」に関する調査結果が出たらしい。低地ラノシアのゴッズグリップの「<Sheet(EObj,2008206,0)/>」で、ワワラゴと落ち合おう。
6 2 TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_02 シシプの許しが出たことで、ワワラゴも調査に参加できるようになった。ワワラゴの到着を待つ間、紅玉海のイサリ村の住人たちに聞き込みを行おう。
7 3 TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_03 イサリ村の住人に、紅玉海の変化についての聞き込みを行った。クガネに向かい、「ワワラゴ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_04 ワワラゴは、イサリ村で行われていた「ワダツミ祭」の禁止こそが「海の流星」減少の原因だと推理した。祭りの折にコウジン族に捧げていた魚を獲るため、ヤンサのナマイ村付近で「ワワラゴ」と合流しよう。
9 5 TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_05 ワワラゴは、祭りを復活させるため、コウジン族に捧げる「<Sheet(Item,17951,0)/>」を獲りたいらしい。「<Sheet(Item,17951,0)/>」を3匹獲って、無二江流域の「ワワラゴ」に納品しよう。「<Sheet(Item,17951,0)/>」は、無二江流域の南西にある漁場、「沈没川船周辺」に出現するようだ。刺突漁にて「魚蜥蜴」を獲り続けていると、「魚影」と共に、その姿を現すらしい。魚影は、スキル「トゥルー・オブ・オーシャン」使用時にナビマップに表示される。
10 6 TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_06 <Sheet(Item,17951,0)/>をワワラゴに納品した。祭りを再開させたいと伝えるため、イサリ村の「ジショウ」に、「<Sheet(EventItem,2002180,0)/>」を見せよう。
11 7 TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_07 ジショウは、祭りの再開に協力してくれるようだ。コウジン族にも協力してもらうため、紅玉海の碧のタマミズに向かい、「ウキモノ」に「<Sheet(EventItem,2002180,0)/>」を渡そう。
12 8 TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_08 ウキモノは、ほかのコウジン族を説得してまわってくれるらしい。一度、漁師ギルドへ戻って「ワワラゴ」と話そう。
13 9 TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_09 「ワダツミ祭」を再開させるため、ワワラゴはじめ、みな尽力してくれているようだ。来る祭りの日に備え、冒険者も腕前を上げておこう。 ※漁師のレベルが70以上になると、漁師ギルドのワワラゴから次の漁師クエストを受注することができます。
14 10 TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_14
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20 16 TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_17
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26 22 TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSFSH680_02898_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_00 ゴッズグリップの<Sheet(EObj,2008206,0)/>で待機
29 25 TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_01 イサリ村で住民に聞き込みを行う
30 26 TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_02 クガネのワワラゴに報告
31 27 TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_03 ナマイ村付近のワワラゴと合流
32 28 TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>漁場:沈没川船周辺で漁を行い 現れた魚影から<Sheet(Item,17951,0)/>を獲る<Else/>無二江流域のワワラゴに<Sheet(Item,17951,0)/>を納品</If>
33 29 TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_05 イサリ村のジショウに<Sheet(EventItem,2002180,0)/>を見せる
34 30 TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_06 碧のタマミズのウキモノに<Sheet(EventItem,2002180,0)/>を渡す
35 31 TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_07 漁師ギルドのワワラゴと話す
36 32 TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_08
37 33 TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_09
38 34 TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_10
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51 47 TEXT_CLSFSH680_02898_TODO_23
52 48 TEXT_CLSFSH680_02898_SYSTEM_000_900 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「ひとときの凪」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_000 冒険者クン、レイナちゃんから朗報ぢやぞい! 「海の流星」に関する調査結果が出たとのこと。 その説明のため、こちらに向かっておるそうぢや!
54 50 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_001 これで、「海の流星」が、 数を減らしている原因がわかるといいのぢやが……。 さあ、「ゴッズグリップ」で落ち合おうぞい!
55 51 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_005 ワシも、なんとかシシプちゃんの監視をかいくぐり、 「ゴッズグリップ」へと向かうぞい……! オシュオン灯台の近くで待ち合わせぢや!
56 52 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_010 お待たせなのぢや! 連絡をくれたタイミングからすれば、 レイナちゃんも、そろそろ到着するぢやろう!
57 53 TEXT_CLSFSH680_02898_ANSAULME_000_011 (-????-)……いんや、レイナは先にクガネへ向かったよ。 ゴォヴって奴にも、調査結果を伝えにゃならんしな。 すまんが、この髭面で勘弁してくれや。
58 54 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_012 おおっ、アンソールムクンではないか! 所領争いで忙しいと聞いたが、わざわざ来てくれたのか!
59 55 TEXT_CLSFSH680_02898_ANSAULME_000_014 ま、とはいえ、わかったことは少ないんだがな。 調査でも、「海の流星」の生息に関する問題は見つからなかった。 紅玉海の水質も、特に変化した様子などはないってよ……。
60 56 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_015 ふぅむ、水質への適応は問題なしか……。 ワシも、外洋交易船に乗る船乗りたちに聞いてまわったが、 近東のラザハン周辺でも、その数は減少しているそうぢや。
61 57 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_016 紅玉海から近い、ラザハンにすらたどり着けておらぬ以上、 減少の原因が、産卵地で起きているのは間違いなかろう……。 水質に問題がないなら、原因は外的要因かのう……?
62 58 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_017 稚魚が育つのを阻む、なんらかの要因があるのかもしれん。 その結果、群れの数が減少し、魚群を形成できなくなって、 長距離の回遊が困難になっているのぢやとすれば……。
63 59 TEXT_CLSFSH680_02898_ANSAULME_000_018 ……ふむ、網倉を離れられない事情も聞いちゃいるがね。 俺の話を聞いただけで、そこまで推察できる知識と経験……。 やっぱり、あんたが紅玉海へ出向いたほうがいいんじゃないか?
64 60 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_019 そう言ってくれるのは嬉しいのぢやが……。 長期間、網倉を離れて、シシプちゃんに気づかれれば、 サハギン族に協力していることもバレてしまうしのう……。
65 61 TEXT_CLSFSH680_02898_Q1_000_000 ワワラゴに何と言う?
66 62 TEXT_CLSFSH680_02898_A1_000_001 一緒に来てほしい
67 63 TEXT_CLSFSH680_02898_A1_000_002 無理はしないでほしい
68 64 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_020 うむ、必要とされるのは嬉しいものぢやのう……。 ワシも、「海の流星」とゴォヴクンの力になりたい。 ぢやが……。
69 65 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_030 冒険者クンは優しいのう……。 ぢやが、アンソールムクンの言うこともわかるのぢや。 ワシは……。
70 66 TEXT_CLSFSH680_02898_SISIPU_000_040 (-????-)ワワラゴ親分の……親分の……! ばかーーーーーー!!!!
71 67 TEXT_CLSFSH680_02898_SISIPU_000_041 なによ、お魚さんの気持ちはバッチリわかるくせに、 こんな近くにいる女の子の気持ちは全然わかってないじゃない! やりたいこと我慢してる親分なんて、見たくない!
72 68 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_042 シ、シシプちゃん!? なんでここに……あの、つまりぢや……!
73 69 TEXT_CLSFSH680_02898_SISIPU_000_043 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>との相談事も長引いてるし、 最近ずっと沈み込んでるから、跡をつけてきたの……。 まったく、何を気にしてるのかと思えば……!
74 70 TEXT_CLSFSH680_02898_SISIPU_000_044 確かに、私はサハギン族に襲われたこともあるわ。 でも、種を守ろうとしている、良いサハギン族なんでしょ? それに協力するのを、嫌がるわけないじゃない……。
75 71 TEXT_CLSFSH680_02898_SISIPU_100_044 理由があっての遠出なら、 事前に言ってくれれば、私だって反対はしないわよ。 だから……ギルドのことは任せて、行ってらっしゃいな……。
76 72 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_045 …………なんと、このワシが、女心を読み違えるとはの。 シシプちゃん、ありがとうぢやぞ……。
77 73 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_046 クガネなら、若い時分に立ち寄ったことがある。 すぐに支度をして、テレポで現地へ向かうぞい……! ワシが到着するまでの間、ひとつ頼まれてくれぬか?
78 74 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_047 お魚さん関係のことに限定しないでよい。 地元の者に、昔と今の紅玉海で変わったことはないか、 聞いてみてほしいのぢや!
79 75 TEXT_CLSFSH680_02898_ANSAULME_000_048 ……そういえば、レイナがクガネで聞き込みをしてたときに、 かつて、コウジン族と取引があった漁村があると聞いたらしい。 確か、「イサリ村」だったかね。
80 76 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_049 では、「イサリ村」で聞き込みを頼むぞい! 聞き込みが終わるまでには、ワシもクガネに到着するぢやろう。 シシプちゃん、さっそく支度に戻るのぢやっ!
81 77 TEXT_CLSFSH680_02898_ANSAULME_000_050 へへへっ、雨降って地固まる……ってことかね。 さて、俺はイシュガルドに戻るが、何かあれば呼んでくれや。 「イサリ村」での聞き込み、がんばれよ!
82 78 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_060 いざ、東方の地へ! 「海の流星」を救うため、ワシもがんばるぞい!
83 79 TEXT_CLSFSH680_02898_SISIPU_000_065 こっちは気にせず、サハギン族に協力してあげて。 親分が調査に出ている間、ギルドのことは私がなんとかするわ。 ……それは、いつものことだしね。
84 80 TEXT_CLSFSH680_02898_YOUNGMAN02898_000_070 紅玉海の変化ねえ。 昔は、今より漁業も盛んで、外海でも漁をしていたそうだけど、 最近は、慣れた近海にしか漁に出ないしなあ……。
85 81 TEXT_CLSFSH680_02898_YOUNGMAN02898_000_071 そう言えば、昔はイサリ村の住民以外と、 協力して漁をするお祭りがあったって聞いたような……。
86 82 TEXT_CLSFSH680_02898_LADY02898_000_075 昔と違うことといえば…… 小さい頃に、コウジン族と食事をしたこともあった気がするわ。 色んな珍しい魚が食卓に並んで、楽しかったわねえ……。
87 83 TEXT_CLSFSH680_02898_LADY02898_000_076 ただ、子どもの頃の記憶だから細かいことまでは……。 お年寄りの中には、当時のことを覚えてる人も、 いるんじゃないかしら?
88 84 TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_080 ……確かに、コウジン族と交流があった時代もあったのう。 もう、25年ほど前になるか。
89 85 TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_081 当時は、年に一度「ワダツミ祭」という行事を催しておってな。 コウジン族と共に、海を荒らす「大鰭竜」を釣っては、 カシラを海の神に捧げ、珍味である残りをともに食すのじゃ。
90 86 TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_082 ガレマール帝国に支配されてからは、宗教行事が禁止され、 海の神に感謝する「ワダツミ祭」の開催も禁じられてのう。 コウジン族との交流も途絶えてしまったがね……。
91 87 TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_083 コウジン族は、普段口にすることができない遠方の魚、 ヤンサの無二江流域に棲む、「<Sheet(Item,17951,0)/>」が大好物でな。 我らが、彼らにその魚を贈ることで、祭りを開催していたのじゃ。
92 88 TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_084 今となっては、無二江流域まで出向くこともなくなり、 「<Sheet(Item,17951,0)/>」の獲り方を知る漁師は誰もいなくなった。 もう、「ワダツミ祭」が催されることもないじゃろう……。
93 89 TEXT_CLSFSH680_02898_YOUNGMAN02898_000_090 この村も、昔は、もっと漁業が盛んだったらしいよ。 帝国が来てからは、何もかも変わっちゃったそうだけど。
94 90 TEXT_CLSFSH680_02898_LADY02898_000_095 昔は、コウジン族と交流があったなんて、 イサリ村の現状を思えば、信じられない気分ね。 彼らと魚をつつきあったのも、今はもう夢みたい……。
95 91 TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_100 海の中の変化についてはわからぬが、 この25年間で、イサリ村を取り巻く状況は大きく変わった。 「ワダツミ祭」も、もう復活することはないじゃろう……。
96 92 TEXT_CLSFSH680_02898_REYNA_000_105 ワワラゴ親分、本当にララフェル族だったんだね……。 リンクパールで、ずいぶん熱心に口説いてくるから、 ララフェル族の名を騙るヒューラン族かと、本気で疑ってたよ。
97 93 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_110 リムサ・ロミンサとは違う潮風が、また心地よいのう……。 横には美女もおることぢやし、やる気も更に倍増ぢや。 とはいえ、あまり空気に浸ってるわけにもいかんの。
98 94 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_111 「大鰭竜」を食す祭りがかつてあったぢやと? ……そのお祭り、ワシのヒゲにビンビン引っかかるぞい。
99 95 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_112 紅玉海の水質などには、特に変化は起きておらぬ……。 なら、「海の流星」減少の原因は、 ほかの魚による、捕食ではないかと思っていたのぢや。
100 96 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_113 ジショウなる老人が口にした、「大鰭竜」なるお魚さん……。 若かりし頃に、その名を耳にしたことがあるぞい。 小魚を食い荒らす大食漢ぢやったと記憶しておる!
101 97 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_114 25年前、「ワダツミ祭」が禁止されたことで、 毎年の祭りで獲られていた「大鰭竜」が徐々に増殖……。 ほかの魚が喰らい尽くされる事態に発展しているのぢやろう……!
102 98 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_115 恐らく、そのお祭りが鍵ぢや……! 「ワダツミ祭」を再開し、「大鰭竜」の数を減らせば、 「海の流星」の減少を食い止められるかもしれんぞい!
103 99 TEXT_CLSFSH680_02898_REYNA_000_116 でも、その祭りって、コウジン族と一緒に行うんだろう? イサリ村には、彼らに捧げる魚を獲れる漁師は、 もういないんじゃ……?
104 100 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_117 わっはっは、腕利きの漁師ならワシらがいるではないかっ。 ワシらでヤンサに向かい、お魚さんを釣り上げるのぢや!
105 101 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_118 そうと決まれば、善は急げ……! ワシとレイナちゃんは、ゴォヴクンを拾ってから向かうでの。 いったん、ヤンサの集落付近で落ち合おうぞい!
106 102 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_130 さて、「ワダツミ祭」開催のため、「<Sheet(Item,17951,0)/>」を獲るのぢや! ほかのふたりは、さっそく漁に向かっていったぞい!
107 103 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_131 ……ところで、ちと気になることがあってのう。 チミが出会ったイサリ村の老人は、「<Sheet(Item,17951,0)/>」について、 獲り方を知る者は誰もいなくなった、と言ってたのぢやろう?
108 104 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_132 「<Sheet(Item,17951,0)/>」は、釣り糸を垂れているだけでは出会えない、 特殊な漁法が必要なお魚さんなのかもしれんと思ってな……。 この辺りの者たちに、少し話を聞いてみたのぢや。
109 105 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_100_132 「<Sheet(Item,17951,0)/>」が生息しているのは、無二江流域の南西の水域とか。 ぢやが、やはり相当に用心深いお魚さんらしくての……。 実際に目にした者は、滅多にいないらしい。
110 106 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_101_132 そこで、その姿を見たという者にも、話を聞いてみたところ……。 水中の漁場「沈没川船周辺」で、「魚蜥蜴」を狙って獲っていたら、 その「魚影」を見かけたそうなのぢや!
111 107 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_133 これは、「<Sheet(Item,17951,0)/>」を探すための大きな手がかりぢや! ゴォヴクンのように、潜って「銛」を用いてみるのぢや……。 「トゥルー・オブ・オーシャン」の知識を用いるといいぞい!
112 108 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_100_134 「銛」といえば……先ほど、ゴォヴクンに聞いたのぢやが、 コウジン族も、漁に「銛」を用いていたとか。 「碧のタマミズ」の者に話を聞いてみるのも有益かもしれんの。
113 109 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_134 それでは、ワシも「無二江流域」に向かうでな。 「<Sheet(Item,17951,0)/>」を3匹ほど獲れたら、ワシに声をかけるのぢや! チミの奮闘を期待するぞい!
114 110 TEXT_CLSFSH680_02898_REYNA_000_140 うーん、全然アタリの気配がないや。 餌が悪いのかな、それとも釣り竿じゃ駄目なのかねえ……?
115 111 TEXT_CLSFSH680_02898_GOVV_000_145 フスィーッ、確かに、うまいこと潜む魚の気配を感じる……。 この銛にかけて、「<Sheet(Item,17951,0)/>」を獲ってみせる!
116 112 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_100_150 どうやら、ゴォヴクンの「銛」は手応えがあるようぢや。 「銛」といえば、コウジン族も漁に「銛」を用いるとか……。 「碧のタマミズ」の者に話を聞いてみるのも有益かもしれんの。
117 113 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_150 「<Sheet(Item,17951,0)/>」を3匹獲ることはできたかね? まずは、水中の漁場「沈没川船周辺」で「魚蜥蜴」を狙うのぢゃ! 「トゥルー・オブ・オーシャン」の知識を用いるといいぞい!
118 114 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_160 なんと、ほかのお魚さんを獲っていたら姿を現したとな! いやはや、世界には不思議なお魚さんもいるものぢやぞい……。
119 115 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_161 ゴォヴクンも、見事に銛で、 「<Sheet(Item,17951,0)/>」をゲットしたそうぢや! まだ数匹ぢやが、ひとまずの捧げ物としては充分ぢやろう。
120 116 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_162 さっそく、このお魚さんを、「イサリ村」の民に見せて、 「ワダツミ祭」を復活させてよいか、お願いするのぢや! 彼らの大切な祭り……ちゃんと許可をいただかねばの。
121 117 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_163 帝国の占領が解かれたとはいえ、大勢で押しかけ、 疲弊したイサリ村の民を、刺激するべきではなかろう。 交渉は、チミにお願いするぞい。
122 118 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_164 ワシらはもう少し、漁を楽し……いや、がんばっておくでの。 ゴォヴクンなら、「<Sheet(Item,17951,0)/>」も獲れるぢやろうし、 可能な限りの捧げ物を用意しておくのでな!
123 119 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_165 チミが話した、「ジショウ」という老人がいいぢやろう。 この「<Sheet(EventItem,2002180,0)/>」を見せてお願いするのぢや! それが終わったら、「碧のタマミズ」で集合しようぞい。
124 120 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_170 「イサリ村」の「ジショウ」なる老人に、 「<Sheet(EventItem,2002180,0)/>」を見せ、祭りの開催をお願いするのぢや! それが終わったら、「碧のタマミズ」で集合しようぞい。
125 121 TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_180 「ワダツミ祭」を復活させたい……? だが、コウジン族への捧げ物がないと……。
126 122 TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_190 おお、これはまさしく「<Sheet(Item,17951,0)/>」! 祭りを復活させるため、君が獲ってきてくれたのか……?
127 123 TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_191 この魚をコウジン族へ捧げ、彼らが了承すれば、 また昔のように、「ワダツミ祭」を執り行うことが叶う! 帝国に支配される前の、活気に溢れていたころの風習が……。
128 124 TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_192 断る理由など、どこにもない……。 君が「ワダツミ祭」を復活させてくれるというのなら、 私も、村の漁師に声をかけ、全力で祭りを盛り立てよう!
129 125 TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_193 その魚は、これから「碧のタマミズ」へ届けるのかね? コウジン族も、私たちと同じ気持ちだといいのだが……。
130 126 TEXT_CLSFSH680_02898_JISYOU_000_195 これから「<Sheet(EventItem,2002180,0)/>」を、 「碧のタマミズ」へ届けるのかね……? コウジン族も、私たちと同じ気持ちだといいのだが……。
131 127 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_200 そうか、「イサリ村」の合意は問題なさそうぢやな。 さすがは冒険者クンぢや!
132 128 TEXT_CLSFSH680_02898_REYNA_000_205 ゴォヴが相当がんばってくれてね。 結構な量の「<Sheet(Item,17951,0)/>」を獲ることができたよ!
133 129 TEXT_CLSFSH680_02898_GOVV_000_210 さあ、コウジン族へと祭りの約束を取り付けるぞ! 俺に協力すると言ってくれたのだから、 きっと、祭りも参加してくれるはずだ!
134 130 TEXT_CLSFSH680_02898_UKIMONO_000_220 話は、ゴォヴから聞いたよぉ~。 君がイサリ村の住人の代理なんでしょ~? 「<Sheet(EventItem,2002180,0)/>」はあるのかなぁ~?
135 131 TEXT_CLSFSH680_02898_UKIMONO_000_230 うん、確かに魚は受け取ったよぉ~。 昔のお祭りを復活させるなんて面白そうだし、 ちゃんと手順も踏んでくれたし、たぶん大丈夫~!
136 132 TEXT_CLSFSH680_02898_UKIMONO_000_231 ただ、少し時間はほしいかなぁ~。 あいにくオレも、そのお祭り知らないし~。
137 133 TEXT_CLSFSH680_02898_UKIMONO_000_232 どうせなら、沢山仲間を集めたいもんねぇ~。 年寄りたちに、当時の思い出を聞いてみてぇ~、 それをみんなに話したりして、がんばってみるからさ~。
138 134 TEXT_CLSFSH680_02898_GOVV_000_233 フスィーッ……俺も、手伝うぞ! 「海の流星」を救いたいと願う、この熱い気持ちを訴え、 コウジン族の参加者を募るのだ!
139 135 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_234 ワシは、祭りを滞りなく開催できるよう尽力するとしよう。 懸念点は、当時の実情を知る者が少ないという点ぢやな……。
140 136 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_235 ……よし、ワシは一足先に網倉へ戻るぞい! あそこなら、古今東西の漁に関する書物が収められておる。 「ワダツミ祭」の記載もあるかもしれん!
141 137 TEXT_CLSFSH680_02898_REYNA_000_236 それじゃ、あたしはアンソールムの奴に、 「ワダツミ祭」のことを連絡しておくかね……。 こんな楽しそうな祭り、仲間はずれにしたら怒りそうだしさ。
142 138 TEXT_CLSFSH680_02898_REYNA_000_237 一度、あんたも漁師ギルドへ戻りなよ。 「ワワラゴ」親分が祭りのことを調べ終わるまで、 こっちは、アタシとゴォヴに任せときな!
143 139 TEXT_CLSFSH680_02898_UKIMONO_000_240 みんな誘って~、当時を知ってる仲間を探して~、 オレもがんばるから、ちょっと時間をちょうだいね~。
144 140 TEXT_CLSFSH680_02898_GOVV_000_245 コウジン族の説得は任せておけ。 レイナの言うとおり、一度「網倉」へ戻るといい。 ……今回、貴様には充分働いてもらったからな。
145 141 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_250 ……おや、冒険者クンも戻ってきたのか。 確かに、実際に「ワダツミ祭」を執り行うときまでは、 チミではなく、ワシらのがんばる番かもしれんの……。
146 142 TEXT_CLSFSH680_02898_WAWALAGO_000_251 チミは、ワシやみんなが準備を終えるまで、 じっくりと、その腕を磨いておくのぢや……。 来るべきときに、釣って釣って釣りまくってもらうために!
147 143 TEXT_CLSFSH680_02898_SYSTEM_000_500 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSFSH700_02899_SEQ_00","漁師ギルドのワワラゴは、ワダツミ祭の予習を終えたようだ。"
1,"TEXT_CLSFSH700_02899_SEQ_01","ワワラゴはワダツミ祭の開催に向けて気合十分なようだ。クガネで「レイナ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSFSH700_02899_SEQ_02","レイナもちょうどアンソールムを出迎えたところだった。紅玉海のイサリ村で「ワワラゴ」と合流しよう。"
3,"TEXT_CLSFSH700_02899_SEQ_03","ワワラゴからワダツミ祭の段取りを聞いた。「<Sheet(Item,17952,0)/>」を5匹釣り上げて、イサリ村の「ワワラゴ」に納品しよう。<Sheet(Item,17952,0)/>は、オノコロ島近海で釣ることができるようだ。"
4,"TEXT_CLSFSH700_02899_SEQ_04","ワダツミ祭を成功させ、「海の流星」の稚魚たちが無事に生き延びているのを確認できた。祭りの伝統がつづいていけば、「海の流星」の減少も食い止められるだろう。そして、いつの日か、またラノシアの海に帰ってきてくれるはずだ。"
5,"TEXT_CLSFSH700_02899_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSFSH700_02899_SEQ_06",""
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24,"TEXT_CLSFSH700_02899_TODO_00","クガネのレイナと話す"
25,"TEXT_CLSFSH700_02899_TODO_01","イサリ村のワワラゴと合流"
26,"TEXT_CLSFSH700_02899_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>オノコロ島近海で<Sheet(Item,17952,0)/>を釣る<Else/>イサリ村のワワラゴに<Sheet(Item,17952,0)/>を納品</If>"
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47,"TEXT_CLSFSH700_02899_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_000","ぬふふ……慣れぬ読書を繰り返し、
ようやく「ワダツミ祭」について記された書を見つけたぞい。
これで、祭りの予習はバッチリなのぢやよ!"
49,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_002","さあ、お魚さんを釣りまくりのお祭りがはじまるのぢや!
珍味だという「大鰭竜」はどのような味わいか……。
楽しみで、ワシも気合入りまくりぢやぞ~!"
50,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_003","ワシは、先に現地へ向かっておくのでな。
チミは一度、「クガネ」に立ち寄って、
「レイナ」ちゃんに、ワシらの到着を伝えておくれ!"
51,"TEXT_CLSFSH700_02899_SISIPU_000_005","親分もあなたも、がんばってるみたいね。
詳しくは聞いてないけど、問題解決ももうすぐかしら?"
52,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_010","さあ、イサリ村で、
「ワダツミ祭」を開催するのぢや!
ワシはもう、興奮のドッキドキぢやぞ~!"
53,"TEXT_CLSFSH700_02899_ANSAULME_000_015","釣りまくりの祭りなんて聞いちゃ、俺も黙ってらんねえ。
弟との所領争いを抜け出して来たぜ!"
54,"TEXT_CLSFSH700_02899_REYNA_000_020","やあ、待ってたよ!
アンソールムも、「ワダツミ祭」に参加するってんで、
さっき出迎えたところさ。"
55,"TEXT_CLSFSH700_02899_REYNA_000_021","アンソールムに、祭りのことを伝えたのはあたしだけど、
本当にここまで来るとは、釣り道楽の行動力は恐ろしいねえ。
……まあ、あたしも人のことは言えないか。"
56,"TEXT_CLSFSH700_02899_REYNA_000_022","「ワワラゴ」親分が、先に向かってるんだね?
それじゃ、私たちも「イサリ村」へ向かおうか。"
57,"TEXT_CLSFSH700_02899_REYNA_000_025","ようやく、ここまで来たんだ。
「ワダツミ祭」、絶対に成功させようね!"
58,"TEXT_CLSFSH700_02899_ANSAULME_000_030","よ~し、日々のうっぷんを、ここで晴らすぜ!"
59,"TEXT_CLSFSH700_02899_UKIMONO_000_035","ほかの仲間は、海の中で待機してるよぉ~。"
60,"TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_040","さあ、いざ「海の流星」のためにーーー!!"
61,"TEXT_CLSFSH700_02899_JISYOU_000_045","イサリ村に、コウジン族が再びやってくるとは。
この光景が見れただけで、私はもう満足ですよ……。
……ところで、そこの二足歩行の魚はいったい。"
62,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_050","……うむ、これで全員ぢやな!
みなの者よ、よく集まってくれたのぢや!
祭りの段取りは、ワシが取りまとめさせてもらうぞい。"
63,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_051","まず、「大鰭竜」ぢやが、
こやつは、相当に手強いお魚さんらしくての……。
闇雲に海に出て釣れるような獲物ではないようぢや。"
64,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_052","「ワダツミ祭」では、その問題を、
コウジン族に協力してもらい乗り切っておったらしい……。"
65,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_053","文献によると、コウジン族が海中で獲物を追い込み、
そこをヒトが釣りあげるという、陸上と海中の連携によって、
「大鰭竜」を釣り上げておったそうぢや!"
66,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_054","イサリ村とコウジン族の交流なくば成立せぬ祭り……。
ワシらの手で、見事復活させてみせようぞい!"
67,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_055","ゴォヴクンとウキモノクンは、
海中で待つコウジン族と合流するのぢや。
「大鰭竜」を、追い込んでおくれ!"
68,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_056","彼らに、獲物をオノコロ島近海まで追い込んでもらうでな。
そのほかの者は、追い込まれた「大鰭竜」を……
釣って、釣って、釣りまくるのぢや~!"
69,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_057","……とは言ったものの。
コウジン族が追い立てたとて、祭りに不慣れな我々では、
大漁を狙うのは難しかろうな。"
70,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_058","ぢやが、チミならば、
ワシらの不足分を補うだけの腕を、きっと見せてくれるはず。
そう、ワシは……いや、皆がチミに一番期待しておるのぢや。"
71,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_059","どうか、その期待に見事こたえておくれ……。
オノコロ島近海へ追い込まれた「<Sheet(Item,17952,0)/>」を……
5匹! 釣り上げて、ワシの元へ戻ってきてほしいぞい!"
72,"TEXT_CLSFSH700_02899_REYNA_000_140","この先は、海賊衆とやらが幅を利かせてるんだろ?
あたしたちは念のため、この辺りで釣り糸を垂らすとするよ。
釣りに、妙なイザコザを持ち込みたくないしね。"
73,"TEXT_CLSFSH700_02899_ANSAULME_000_145","こんなに何も考えずに、釣り糸を垂らせるなんて……。
俺はいま、幸せだ……!"
74,"TEXT_CLSFSH700_02899_UKIMONO_000_150","どうだ~い?
みんな、釣れてるぅ~?"
75,"TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_155","フスィー!!
「海の流星」のため、全力で魚を追い立てるぞ!"
76,"TEXT_CLSFSH700_02899_JISYOU_000_160","皆が、大漁をあげて戻ってくることを願っております……!"
77,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_070","この祭りの成否は、チミの腕前が大きな鍵となる……。
オノコロ島近海へ追い込まれた「<Sheet(Item,17952,0)/>」を、
5匹釣り上げて、ワシのもとへ戻ってきてほしいぞい!"
78,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_080","おおお、なんとも見事な……!
これほどのお魚さんは、ワシも初めて見たのぢや。
よし、みなを集め、釣果はどれほどかを確認しようぞい!"
79,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_100","にょほほ~! 大漁ぢやのお~!
どんな味なのか、ワクワクとドキドキが止まらんぞい!"
80,"TEXT_CLSFSH700_02899_UKIMONO_000_101","オレも、とっても楽しかったよぉ~。
こんなに楽しいお祭りなら、またやりたいねぇ~!"
81,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_102","おお、その申し出はとってもありがたいぞい!
こうしたお祭りで、定期的に漁を行っていけば、
「大鰭竜」の数を減らしていけるぢやろう!"
82,"TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_103","……だが、問題は、そうして海中に平穏が訪れるときまで、
「海の流星」が生き延びてくれているかだ。"
83,"TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_104","フスィーッ……ワワラゴ親分、俺はもう一度潜ってくる!
海中の様子を探っておきたい!"
84,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_105","確かに、海中のお魚さんが、
お祭りで荒れた海に怯えていないとも限らん……。
冒険者クンも行ってくれるかのう?"
85,"TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_106","フスィーッ……「海の流星」の姿が見えん……。
……考えたくはないが、我らのしたことは、
すでに、手遅れだったのだろうか……。"
86,"TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_107","お、おお……おおおぉぉぉぉ……!
いた……いたぞ! 「海の流星」の稚魚が、あんなにも……!"
87,"TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_108","まだ、これだけの稚魚が生き延びていたのだな……。
これなら、きっと大丈夫だ……!
本当に……本当によかったぁぁぁ!!"
88,"TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_120","フスィーッ……「海の流星」は、しかと生き延びていた。
あれだけ浅瀬に稚魚がやってこれたのは、祭りの開催により、
「大鰭竜」が脅威を感じ、逃げ出したおかげだろう!"
89,"TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_121","だが、大食らいの「大鰭竜」のこと……。
海が落ち着いて、自分たちの脅威が去れば、
また、すぐに海を荒らしはじめるだろう。"
90,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_122","そうならぬよう、どうかコウジン族とイサリ村には、
定期的に「ワダツミ祭」の開催をお願いしたいのぢや。
生態系のバランスを、かつての平常な状態に戻すためにもの。"
91,"TEXT_CLSFSH700_02899_UKIMONO_000_123","オレは、大賛成だよぉ~。
「海の流星」が、無事にちゃんと成長できるようになって、
そっちの海に戻ってこれるようになるといいねぇ~。"
92,"TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_124","もちろん、コウジン族任せにするつもりもない。
祭りの時期が近づいたら、俺みずから馳せ参じ、
銛の腕を大いに振るってみせよう……!"
93,"TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_125","俺には、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ほどの腕前はない……。
だが、「海の流星」の一族を守るためならば、
サハギン族としての矜持を持って、全力を尽くしてみせる!"
94,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_126","うむ、ヒトや獣人とて、海に生きるものたち。
ワシらの行動により、海の生物の勢力図もまた変化するのぢや。
それは、結果、ワシらの生活にも大きく影響するのぢやなあ……。"
95,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_100_126","……っと、そんな真面目な話、素面で語るものぢやないの。
さあ、さっそく、珍味「大鰭竜」をツマミに……。"
96,"TEXT_CLSFSH700_02899_SISIPU_000_127","(-????-)あなたの行動によって、大きく影響が出るのは、
決して、海の生物だけじゃないわよ……。
ねえ……親分……?"
97,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_128","おおっ、シシプちゃんではないか!
はるばる紅玉海まで、ワシらの勇姿を目撃に……。
……って、何故にそんな怖い顔なのぢや?"
98,"TEXT_CLSFSH700_02899_SISIPU_000_0129","あのね、親分……。
確かに私も、あなたが遠出するのを許したわよ?
…………でも、そのとき私がなんて言ったか覚えてる?"
99,"TEXT_CLSFSH700_02899_SISIPU_000_130","私はねえ、
「事前に言ってくれれば、反対しない」って、言ったの……!
どこを探しても姿が見えないし、どれだけ心配したと……。"
100,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_131","そう言えば、祭りの開催に興奮して、
急いで、網倉を出ようと……あれ、もしかして……。
ワシ、何も言わずに出てきちゃった……かの……?"
101,"TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_132","あ~……でも、シシプちゃんも……
困ってる相手には、誰であろうと協力しなさいって言ってたし。
………………ね?"
102,"TEXT_CLSFSH700_02899_SISIPU_000_133","あっ、コラ!!
だからって、勝手にいなくなっていいなんて、
言ってないわよ――!!"
103,"TEXT_CLSFSH700_02899_SYSTEM_000_500","漁師として、ワダツミ祭で素晴らしい釣果をあげたことにより、
「GP自然回復量アップ」を習得しました!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSFSH700_02899_SEQ_00 漁師ギルドのワワラゴは、ワダツミ祭の予習を終えたようだ。
5 1 TEXT_CLSFSH700_02899_SEQ_01 ワワラゴはワダツミ祭の開催に向けて気合十分なようだ。クガネで「レイナ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSFSH700_02899_SEQ_02 レイナもちょうどアンソールムを出迎えたところだった。紅玉海のイサリ村で「ワワラゴ」と合流しよう。
7 3 TEXT_CLSFSH700_02899_SEQ_03 ワワラゴからワダツミ祭の段取りを聞いた。「<Sheet(Item,17952,0)/>」を5匹釣り上げて、イサリ村の「ワワラゴ」に納品しよう。<Sheet(Item,17952,0)/>は、オノコロ島近海で釣ることができるようだ。
8 4 TEXT_CLSFSH700_02899_SEQ_04 ワダツミ祭を成功させ、「海の流星」の稚魚たちが無事に生き延びているのを確認できた。祭りの伝統がつづいていけば、「海の流星」の減少も食い止められるだろう。そして、いつの日か、またラノシアの海に帰ってきてくれるはずだ。
9 5 TEXT_CLSFSH700_02899_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSFSH700_02899_SEQ_06
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27 23 TEXT_CLSFSH700_02899_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSFSH700_02899_TODO_00 クガネのレイナと話す
29 25 TEXT_CLSFSH700_02899_TODO_01 イサリ村のワワラゴと合流
30 26 TEXT_CLSFSH700_02899_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>オノコロ島近海で<Sheet(Item,17952,0)/>を釣る<Else/>イサリ村のワワラゴに<Sheet(Item,17952,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_CLSFSH700_02899_TODO_03
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52 48 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_000 ぬふふ……慣れぬ読書を繰り返し、 ようやく「ワダツミ祭」について記された書を見つけたぞい。 これで、祭りの予習はバッチリなのぢやよ!
53 49 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_002 さあ、お魚さんを釣りまくりのお祭りがはじまるのぢや! 珍味だという「大鰭竜」はどのような味わいか……。 楽しみで、ワシも気合入りまくりぢやぞ~!
54 50 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_003 ワシは、先に現地へ向かっておくのでな。 チミは一度、「クガネ」に立ち寄って、 「レイナ」ちゃんに、ワシらの到着を伝えておくれ!
55 51 TEXT_CLSFSH700_02899_SISIPU_000_005 親分もあなたも、がんばってるみたいね。 詳しくは聞いてないけど、問題解決ももうすぐかしら?
56 52 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_010 さあ、イサリ村で、 「ワダツミ祭」を開催するのぢや! ワシはもう、興奮のドッキドキぢやぞ~!
57 53 TEXT_CLSFSH700_02899_ANSAULME_000_015 釣りまくりの祭りなんて聞いちゃ、俺も黙ってらんねえ。 弟との所領争いを抜け出して来たぜ!
58 54 TEXT_CLSFSH700_02899_REYNA_000_020 やあ、待ってたよ! アンソールムも、「ワダツミ祭」に参加するってんで、 さっき出迎えたところさ。
59 55 TEXT_CLSFSH700_02899_REYNA_000_021 アンソールムに、祭りのことを伝えたのはあたしだけど、 本当にここまで来るとは、釣り道楽の行動力は恐ろしいねえ。 ……まあ、あたしも人のことは言えないか。
60 56 TEXT_CLSFSH700_02899_REYNA_000_022 「ワワラゴ」親分が、先に向かってるんだね? それじゃ、私たちも「イサリ村」へ向かおうか。
61 57 TEXT_CLSFSH700_02899_REYNA_000_025 ようやく、ここまで来たんだ。 「ワダツミ祭」、絶対に成功させようね!
62 58 TEXT_CLSFSH700_02899_ANSAULME_000_030 よ~し、日々のうっぷんを、ここで晴らすぜ!
63 59 TEXT_CLSFSH700_02899_UKIMONO_000_035 ほかの仲間は、海の中で待機してるよぉ~。
64 60 TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_040 さあ、いざ「海の流星」のためにーーー!!
65 61 TEXT_CLSFSH700_02899_JISYOU_000_045 イサリ村に、コウジン族が再びやってくるとは。 この光景が見れただけで、私はもう満足ですよ……。 ……ところで、そこの二足歩行の魚はいったい。
66 62 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_050 ……うむ、これで全員ぢやな! みなの者よ、よく集まってくれたのぢや! 祭りの段取りは、ワシが取りまとめさせてもらうぞい。
67 63 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_051 まず、「大鰭竜」ぢやが、 こやつは、相当に手強いお魚さんらしくての……。 闇雲に海に出て釣れるような獲物ではないようぢや。
68 64 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_052 「ワダツミ祭」では、その問題を、 コウジン族に協力してもらい乗り切っておったらしい……。
69 65 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_053 文献によると、コウジン族が海中で獲物を追い込み、 そこをヒトが釣りあげるという、陸上と海中の連携によって、 「大鰭竜」を釣り上げておったそうぢや!
70 66 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_054 イサリ村とコウジン族の交流なくば成立せぬ祭り……。 ワシらの手で、見事復活させてみせようぞい!
71 67 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_055 ゴォヴクンとウキモノクンは、 海中で待つコウジン族と合流するのぢや。 「大鰭竜」を、追い込んでおくれ!
72 68 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_056 彼らに、獲物をオノコロ島近海まで追い込んでもらうでな。 そのほかの者は、追い込まれた「大鰭竜」を…… 釣って、釣って、釣りまくるのぢや~!
73 69 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_057 ……とは言ったものの。 コウジン族が追い立てたとて、祭りに不慣れな我々では、 大漁を狙うのは難しかろうな。
74 70 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_058 ぢやが、チミならば、 ワシらの不足分を補うだけの腕を、きっと見せてくれるはず。 そう、ワシは……いや、皆がチミに一番期待しておるのぢや。
75 71 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_059 どうか、その期待に見事こたえておくれ……。 オノコロ島近海へ追い込まれた「<Sheet(Item,17952,0)/>」を…… 5匹! 釣り上げて、ワシの元へ戻ってきてほしいぞい!
76 72 TEXT_CLSFSH700_02899_REYNA_000_140 この先は、海賊衆とやらが幅を利かせてるんだろ? あたしたちは念のため、この辺りで釣り糸を垂らすとするよ。 釣りに、妙なイザコザを持ち込みたくないしね。
77 73 TEXT_CLSFSH700_02899_ANSAULME_000_145 こんなに何も考えずに、釣り糸を垂らせるなんて……。 俺はいま、幸せだ……!
78 74 TEXT_CLSFSH700_02899_UKIMONO_000_150 どうだ~い? みんな、釣れてるぅ~?
79 75 TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_155 フスィー!! 「海の流星」のため、全力で魚を追い立てるぞ!
80 76 TEXT_CLSFSH700_02899_JISYOU_000_160 皆が、大漁をあげて戻ってくることを願っております……!
81 77 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_070 この祭りの成否は、チミの腕前が大きな鍵となる……。 オノコロ島近海へ追い込まれた「<Sheet(Item,17952,0)/>」を、 5匹釣り上げて、ワシのもとへ戻ってきてほしいぞい!
82 78 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_080 おおお、なんとも見事な……! これほどのお魚さんは、ワシも初めて見たのぢや。 よし、みなを集め、釣果はどれほどかを確認しようぞい!
83 79 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_100 にょほほ~! 大漁ぢやのお~! どんな味なのか、ワクワクとドキドキが止まらんぞい!
84 80 TEXT_CLSFSH700_02899_UKIMONO_000_101 オレも、とっても楽しかったよぉ~。 こんなに楽しいお祭りなら、またやりたいねぇ~!
85 81 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_102 おお、その申し出はとってもありがたいぞい! こうしたお祭りで、定期的に漁を行っていけば、 「大鰭竜」の数を減らしていけるぢやろう!
86 82 TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_103 ……だが、問題は、そうして海中に平穏が訪れるときまで、 「海の流星」が生き延びてくれているかだ。
87 83 TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_104 フスィーッ……ワワラゴ親分、俺はもう一度潜ってくる! 海中の様子を探っておきたい!
88 84 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_105 確かに、海中のお魚さんが、 お祭りで荒れた海に怯えていないとも限らん……。 冒険者クンも行ってくれるかのう?
89 85 TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_106 フスィーッ……「海の流星」の姿が見えん……。 ……考えたくはないが、我らのしたことは、 すでに、手遅れだったのだろうか……。
90 86 TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_107 お、おお……おおおぉぉぉぉ……! いた……いたぞ! 「海の流星」の稚魚が、あんなにも……!
91 87 TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_108 まだ、これだけの稚魚が生き延びていたのだな……。 これなら、きっと大丈夫だ……! 本当に……本当によかったぁぁぁ!!
92 88 TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_120 フスィーッ……「海の流星」は、しかと生き延びていた。 あれだけ浅瀬に稚魚がやってこれたのは、祭りの開催により、 「大鰭竜」が脅威を感じ、逃げ出したおかげだろう!
93 89 TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_121 だが、大食らいの「大鰭竜」のこと……。 海が落ち着いて、自分たちの脅威が去れば、 また、すぐに海を荒らしはじめるだろう。
94 90 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_122 そうならぬよう、どうかコウジン族とイサリ村には、 定期的に「ワダツミ祭」の開催をお願いしたいのぢや。 生態系のバランスを、かつての平常な状態に戻すためにもの。
95 91 TEXT_CLSFSH700_02899_UKIMONO_000_123 オレは、大賛成だよぉ~。 「海の流星」が、無事にちゃんと成長できるようになって、 そっちの海に戻ってこれるようになるといいねぇ~。
96 92 TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_124 もちろん、コウジン族任せにするつもりもない。 祭りの時期が近づいたら、俺みずから馳せ参じ、 銛の腕を大いに振るってみせよう……!
97 93 TEXT_CLSFSH700_02899_GOVV_000_125 俺には、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ほどの腕前はない……。 だが、「海の流星」の一族を守るためならば、 サハギン族としての矜持を持って、全力を尽くしてみせる!
98 94 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_126 うむ、ヒトや獣人とて、海に生きるものたち。 ワシらの行動により、海の生物の勢力図もまた変化するのぢや。 それは、結果、ワシらの生活にも大きく影響するのぢやなあ……。
99 95 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_100_126 ……っと、そんな真面目な話、素面で語るものぢやないの。 さあ、さっそく、珍味「大鰭竜」をツマミに……。
100 96 TEXT_CLSFSH700_02899_SISIPU_000_127 (-????-)あなたの行動によって、大きく影響が出るのは、 決して、海の生物だけじゃないわよ……。 ねえ……親分……?
101 97 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_128 おおっ、シシプちゃんではないか! はるばる紅玉海まで、ワシらの勇姿を目撃に……。 ……って、何故にそんな怖い顔なのぢや?
102 98 TEXT_CLSFSH700_02899_SISIPU_000_0129 あのね、親分……。 確かに私も、あなたが遠出するのを許したわよ? …………でも、そのとき私がなんて言ったか覚えてる?
103 99 TEXT_CLSFSH700_02899_SISIPU_000_130 私はねえ、 「事前に言ってくれれば、反対しない」って、言ったの……! どこを探しても姿が見えないし、どれだけ心配したと……。
104 100 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_131 そう言えば、祭りの開催に興奮して、 急いで、網倉を出ようと……あれ、もしかして……。 ワシ、何も言わずに出てきちゃった……かの……?
105 101 TEXT_CLSFSH700_02899_WAWALAGO_000_132 あ~……でも、シシプちゃんも…… 困ってる相手には、誰であろうと協力しなさいって言ってたし。 ………………ね?
106 102 TEXT_CLSFSH700_02899_SISIPU_000_133 あっ、コラ!! だからって、勝手にいなくなっていいなんて、 言ってないわよ――!!
107 103 TEXT_CLSFSH700_02899_SYSTEM_000_500 漁師として、ワダツミ祭で素晴らしい釣果をあげたことにより、 「GP自然回復量アップ」を習得しました!
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0,"TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_00","クォーリーミルの西にいるジェアンテルは、冒険者を見て思い出したことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_01","前回までの冒険録:
ジェアンテルによる吟遊詩人の育成がはじまったグリダニア。双蛇党のサンソン大牙士は、吟遊詩人を軸に据えた部隊新設のため、「終焉の戦歌」という幻の戦歌をもとめ、神勇隊の吟遊詩人ギドゥロと冒険者とともに捜索の旅に出る。結果、「終焉の戦歌」を見つけることは叶わなかったものの、彼らは、旅を通して確かな友情を手に入れたのだった。
            * * *
双蛇党のサンソン大牙士が、ついに吟遊詩人を軸に据えた部隊を発足させたらしい。グリダニアの神勇隊司令砦にむかい、「サンソン大牙士」の頼みを聞こう。"
2,"TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_02","サンソン大牙士から、初任務への同行を頼まれた。任務の内容を聞くため、グリダニアの双蛇党:統合司令部に向かい「ボルセル大牙佐」と話そう。"
3,"TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_03","「紅葉戦争に関する、重大な秘密が記された書物が存在する」と書かれた手紙が双蛇党に届いたらしい。東部森林のナインアイビーで、手紙の差出人と話そう。"
4,"TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_04","紅葉戦争の秘密が記された書物は、ギラバニアにあるらしい。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「ヌールヴァル」と話そう。"
5,"TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_05","ギラバニアの現状を調べるため、カストルム・オリエンスに留まることになった。彼らが情報収集を行っている間、今後の捜索に備えておこう。
※吟遊詩人のレベルが63以上になると、カストルム・オリエンスのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_06",""
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23,"TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_00","神勇隊司令砦付近のサンソン大牙士と話す"
25,"TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_01","双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐と話す"
26,"TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_02","ナインアイビーにいる手紙の差出人と話す"
27,"TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_03","カストルム・オリエンスのヌールヴァルと話す"
28,"TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_04",""
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48,"TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_000","やあ、よく訪ねてきてくれたね……。
そういえば、この間、双蛇党のサンソンにも会ったよ。"
49,"TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_001","彼が取り組んでいた、吟遊詩人を軸に据えた部隊の発足。
それがようやく実現し、初任務も与えられたらしい。
……ただ、その初任務にあたり、お主に頼みがあるとか。"
50,"TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_002","「サンソン」は、部隊の人材確保のため、
最近は「神勇隊司令砦」に通いつめているそうだ……。
お主への頼みとやらを聞きに行ってみないかい?"
51,"TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_005","「サンソン」は、「神勇隊司令砦」に通いつめているらしい。
野暮用を済ませたら、わしも向かうとしよう。"
52,"TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_010","「サンソン」から、頼みとやらを聞いてみよう。"
53,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_020","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃないですか!
聞いてください、ついに俺の夢だった、
吟遊詩人を組み入れた部隊の設立許可がおりたんです!"
54,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_021","さっそく、双蛇党から任務も拝命したんですよ!
ただ新米たちはまだ、任務を任せられるほどではなくて……。"
55,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_022","そこで……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
任務に同行していただきたいんです!"
56,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_023","さらに、我々と旅路を共にしたギドゥロも、
俺の部隊へ転属させるよう要請してきました……。
吟遊詩人の実力を示すには、最初が肝心ですからね!"
57,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_024","これから、「双蛇党:統合司令部」へ向かい、
任務の内容を「ボルセル大牙佐」に伺いに行くのですが……。
協力してくれるなら、どうか一緒にいらしてくださいませんか?"
58,"TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_025","吟遊詩人による部隊には、わしも期待しているのだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、わしからも協力を頼む……。
「双蛇党:統合司令部」へ行ってみよう。"
59,"TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_030","「双蛇党:統合司令部」で、任務の内容を聞くとしよう。"
60,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_035","あなたの協力が得られれば、百人力です……!"
61,"TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_040","やあ、<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If>じゃないか!
そういえば、前回の報告書に君の名前があったな。
今回の任務にも協力してくれるのか!"
62,"TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_041","サンソン大牙士も、よく来てくれた。
実は、双蛇党に不審な手紙が届いてね……。
君たちには、その内容の真偽を確かめてほしいんだ。"
63,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_042","(-不審な手紙-)「100年前に起きた、グリダニアとアラミゴの戦争……
 紅葉戦争に関する、重大な秘密が記された書物が存在する。
 欲しければ、ナインアイビーに腕の立つ兵を派遣せよ」"
64,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_043","……なんです、これ?
今更、100年前の戦争に重大な秘密があるだなんて……。
たちの悪いイタズラの類いでは……?"
65,"TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_044","双蛇党の上層部もそう考えている。
ただ、「紅葉戦争」っていうのが問題なんだ……。"
66,"TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_045","現在、アラミゴを奪還すべく、
我が双蛇党も、エオルゼア同盟軍に参加しているだろう?
実はこれに、過去の因縁を理由に一部の民が反発していてね。"
67,"TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_050","帝国の支配を脱したアラミゴを支援すべく、
我が双蛇党も、エオルゼア同盟軍に参加しているだろう?
実はこれに、過去の因縁を理由に一部の民が反発していてね。"
68,"TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_055","紅葉戦争の終結から100年……まだ、たった100年なんだ。
かつての敵国に、なぜ救いの手を差し伸べるんだって、
そう考えている守旧派の民も、少なからず存在するのさ。"
69,"TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_056","紅葉戦争のことで、森都の民を刺激したくないのでね……。
手紙を送った相手に接触し、ことの真偽を確かめてほしい。"
70,"TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_057","(-聞き覚えのある美声-)なんつーか、粋じゃない任務だねえ。
要するに、ただのオツカイじゃねえか……。
人手不足だから、できたばっかの部隊に声がかかったんだろ?"
71,"TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_059","それにもし、その紅葉戦争の秘密とやらが実在して、
しかも、グリダニアに都合の悪い内容だったらどうするんだ?
俺らの手柄ごと、もみ消されやしねえだろうな……。"
72,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_060","ギ……ギドゥロ! お前も双蛇党傘下の兵なんだぞ!
上官に向かって、なんてことを言うんだ!"
73,"TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_061","ほう、君がギドゥロ君か……。
安心したまえ、その秘密の内容や実在の有無に関わらず、
成果をあげてくれたら、きちんと評価するつもりさ。"
74,"TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_062","よーし、言ったな……?
久方ぶりの、俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の共演。
余計なイザコザに巻き込まれるのはゴメンなんでね!"
75,"TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_064","紅葉戦争……老人には、思うところ多い戦だが……。
それだけではなく、我ら吟遊詩人と同じく戦歌を歌う弓兵が、
参加していたとも伝えられている戦だ。"
76,"TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_065","この任務をきっかけに、
吟遊詩人として、何か感じ入ることもあるかもしれないね。
3人とも、がんばっておくれ。"
77,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_066","差出人が指定した場所は、東部森林の「ナインアイビー」です。
さっそく、俺たちも出発しましょうか。
……ギドゥロが、これ以上無礼をはたらく前に。"
78,"TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_070","手紙の差出人は、「ナインアイビー」にいるらしい。
どんな相手かわからないから、油断だけは禁物だよ。"
79,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_075","……彼が、手紙の差出人のようですね。"
80,"TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_080","さーて、どんな奴かねえ。"
81,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_080","(-ヌールヴァル-)どうも、手紙を読んでくださったのですね。
私の名前は「ヌールヴァル」、森都の民にございます……。"
82,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_081","君が手紙の送り主だな……?
さあ、紅葉戦争の秘密が記された書物とやらを渡してくれ。"
83,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_082","(-ヌールヴァル-)……ふふふ、あいにく私の手元にはありませんよ。
私が書物を持ってるとは、一言も書いてなかったでしょう?"
84,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_083","…………はあ?
だが、書物が欲しければここに来いと……。"
85,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_084","(-ヌールヴァル-)……まあ、聞いてください。
実は、私のご先祖様が、紅葉戦争に参加していましてね。
戦後になって偶然、件の書物の存在を知ったらしいんですよ。"
86,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_085","(-ヌールヴァル-)私は、この話を親から伝え聞いてから、ずっと、
ぜひとも、その書物を見てみたいと思ってました……。
ただ、書物があるのはアラミゴ領内らしく、諦めてたんです。"
87,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_086","(-ヌールヴァル-)でも、バエサルの長城をエオルゼア同盟軍が制圧したでしょう?
それを聞いて、自分の手で書物を見つけたいと願った、
幼き日の思いが再燃したんですよ!"
88,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_087","(-ヌールヴァル-)……とはいえ、戦火の混迷に襲われた土地で、
私ひとり書物を探し回るなんて現実的じゃない……。
そこで、双蛇党の人に協力してもらおうと思ったんです。"
89,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_088","(-ヌールヴァル-)どうか、私を書物を探す旅に連れていってもらえませんか?
私なら、ご先祖様の話をもとに、
書物が隠されている場所の見当をつけられますよ。"
90,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_089","(-ヌールヴァル-)……悪い話ではないでしょう?
現在の国交状況を鑑みるに、グリダニアとしては、
妙な輩に読まれてしまう前に、書物を手中に収めたいのでは?"
91,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_090","ずいぶんと強引な要求だな。
書物を見つけたいなら、自分を連れていけということか……。"
92,"TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_091","……フッ、書物がほしければ、と呼び出しておいて、
実際、書物は手元にはない……面白えじゃねえか!
お前の行動、なかなか粋だぜ!"
93,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_092","……アンタね、もっとしっかり物事を考えろ。
俺たちは、半ば脅されているようなものなんだぞ。"
94,"TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_093","つっても、ヌールヴァルがご先祖様に聞いたっていう、
紅葉戦争に関する書物の話を、俺らは聞いてねえしなあ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、こいつのことをどう思うよ?"
95,"TEXT_JOBBRD601_02890_Q1_000_000","何と答える?"
96,"TEXT_JOBBRD601_02890_A1_000_001","信用はできないが仕方ない"
97,"TEXT_JOBBRD601_02890_A1_000_002","面白い奴だ"
98,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_100_093","確かに、手がかりを持ってるのはヌールヴァルだけ……。
ここは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおっしゃるとおり、
彼を連れていくしかなさそうですね。"
99,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_101_093","なんと、まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんまで、
ギドゥロと同じようなことを言うだなんて……!
面白いかどうかは、吟遊詩人にとって大事なことなんですか?"
100,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_094","……仕方ない、君の同行を認めよう。
ただし、勝手な行動は慎んでもらうぞ?"
101,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_095","(-ヌールヴァル-)もちろん、それで構いません!
私たちが協力すれば、きっと書物を見つけられますよ。"
102,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_096","……では、ひとまず、エオルゼア同盟軍が駐屯している、
「カストルム・オリエンス」まで向かいましょうか。
俺やギドゥロにとっても、未知の土地なので。"
103,"TEXT_JOBBRD601_02890_SYSTEM_000_097","「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「長城を越えて」を進行することで、
「カストルム・オリエンス」へ行くことができるようになります。"
104,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_100","ここが黒衣森の最東端、イーストエンド混交林……。
あなたに協力をお願いして正解でした。"
105,"TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_105","ここにゃ、各都市の軍人が集まってんだっけ?
それぞれの都市の歌や四方山話を聞くチャンスだな……!"
106,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_110","いやあ、すごい光景ですね。
エオルゼア同盟軍の名のもと、四都市の民が揃い踏みだ。"
107,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_111","……さあ、ここから何処に行けばいいんだ?"
108,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_113","まあ、そう焦らずに……。
我々は、ギラバニアの地へと降り立つのは初めてですよ?
周囲の状況がわからないと、捜索もままなりません。"
109,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_114","幸い、私たちには双蛇党員のサンソンさんがいます。
まずは、ここでの滞在許可をいただいて、
現在の状況を知るべきかと……。"
110,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_115","……周囲の状況を知ることが、
紅葉戦争の秘密に関する書物の捜索に必要なんだな?"
111,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_116","……わかった。
統合司令部に連絡し、ここに留まる許可を取っておく。"
112,"TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_117","ってことは、しばらく自由行動ってことだな!
そいじゃあ俺は、ここの連中を飲みにでも誘って、
四都市の酒を飲み比べ、各地の歌を聴き比べ、といきますか~!"
113,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_118","……おやおや、ギドゥロさんって面白い人ですね。"
114,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_119","すまん、ああいう奴なんだ……。
さあ、俺たちはここに留まって情報収集といこう。
……君は、邪魔にならないよう大人しくしていろよ?"
115,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_120","情報収集は、俺とギドゥロで行いますので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、捜索の備えを頼みます。
今回の任務、どうぞよろしくお願いしますね!"
116,"TEXT_JOBBRD601_02890_SYSTEM_000_200","「吟遊詩人」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
カストルム・オリエンスのサンソン大牙士から受注可能です。"
117,"TEXT_JOBBRD601_02890_SYSTEM_000_201","今後の「吟遊詩人」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
118,"TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_100_093","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_101_093","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_00 クォーリーミルの西にいるジェアンテルは、冒険者を見て思い出したことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_01 前回までの冒険録: ジェアンテルによる吟遊詩人の育成がはじまったグリダニア。双蛇党のサンソン大牙士は、吟遊詩人を軸に据えた部隊新設のため、「終焉の戦歌」という幻の戦歌をもとめ、神勇隊の吟遊詩人ギドゥロと冒険者とともに捜索の旅に出る。結果、「終焉の戦歌」を見つけることは叶わなかったものの、彼らは、旅を通して確かな友情を手に入れたのだった。             * * * 双蛇党のサンソン大牙士が、ついに吟遊詩人を軸に据えた部隊を発足させたらしい。グリダニアの神勇隊司令砦にむかい、「サンソン大牙士」の頼みを聞こう。
6 2 TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_02 サンソン大牙士から、初任務への同行を頼まれた。任務の内容を聞くため、グリダニアの双蛇党:統合司令部に向かい「ボルセル大牙佐」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_03 「紅葉戦争に関する、重大な秘密が記された書物が存在する」と書かれた手紙が双蛇党に届いたらしい。東部森林のナインアイビーで、手紙の差出人と話そう。
8 4 TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_04 紅葉戦争の秘密が記された書物は、ギラバニアにあるらしい。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「ヌールヴァル」と話そう。
9 5 TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_05 ギラバニアの現状を調べるため、カストルム・オリエンスに留まることになった。彼らが情報収集を行っている間、今後の捜索に備えておこう。 ※吟遊詩人のレベルが63以上になると、カストルム・オリエンスのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_08
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25 21 TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_00 神勇隊司令砦付近のサンソン大牙士と話す
29 25 TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_01 双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐と話す
30 26 TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_02 ナインアイビーにいる手紙の差出人と話す
31 27 TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_03 カストルム・オリエンスのヌールヴァルと話す
32 28 TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_04
33 29 TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_05
34 30 TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_06
35 31 TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_07
36 32 TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_08
37 33 TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_09
38 34 TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_10
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48 44 TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_20
49 45 TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_21
50 46 TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_22
51 47 TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_23
52 48 TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_000 やあ、よく訪ねてきてくれたね……。 そういえば、この間、双蛇党のサンソンにも会ったよ。
53 49 TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_001 彼が取り組んでいた、吟遊詩人を軸に据えた部隊の発足。 それがようやく実現し、初任務も与えられたらしい。 ……ただ、その初任務にあたり、お主に頼みがあるとか。
54 50 TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_002 「サンソン」は、部隊の人材確保のため、 最近は「神勇隊司令砦」に通いつめているそうだ……。 お主への頼みとやらを聞きに行ってみないかい?
55 51 TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_005 「サンソン」は、「神勇隊司令砦」に通いつめているらしい。 野暮用を済ませたら、わしも向かうとしよう。
56 52 TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_010 「サンソン」から、頼みとやらを聞いてみよう。
57 53 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_020 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃないですか! 聞いてください、ついに俺の夢だった、 吟遊詩人を組み入れた部隊の設立許可がおりたんです!
58 54 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_021 さっそく、双蛇党から任務も拝命したんですよ! ただ新米たちはまだ、任務を任せられるほどではなくて……。
59 55 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_022 そこで……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 任務に同行していただきたいんです!
60 56 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_023 さらに、我々と旅路を共にしたギドゥロも、 俺の部隊へ転属させるよう要請してきました……。 吟遊詩人の実力を示すには、最初が肝心ですからね!
61 57 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_024 これから、「双蛇党:統合司令部」へ向かい、 任務の内容を「ボルセル大牙佐」に伺いに行くのですが……。 協力してくれるなら、どうか一緒にいらしてくださいませんか?
62 58 TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_025 吟遊詩人による部隊には、わしも期待しているのだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、わしからも協力を頼む……。 「双蛇党:統合司令部」へ行ってみよう。
63 59 TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_030 「双蛇党:統合司令部」で、任務の内容を聞くとしよう。
64 60 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_035 あなたの協力が得られれば、百人力です……!
65 61 TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_040 やあ、<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If>じゃないか! そういえば、前回の報告書に君の名前があったな。 今回の任務にも協力してくれるのか!
66 62 TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_041 サンソン大牙士も、よく来てくれた。 実は、双蛇党に不審な手紙が届いてね……。 君たちには、その内容の真偽を確かめてほしいんだ。
67 63 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_042 (-不審な手紙-)「100年前に起きた、グリダニアとアラミゴの戦争……  紅葉戦争に関する、重大な秘密が記された書物が存在する。  欲しければ、ナインアイビーに腕の立つ兵を派遣せよ」
68 64 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_043 ……なんです、これ? 今更、100年前の戦争に重大な秘密があるだなんて……。 たちの悪いイタズラの類いでは……?
69 65 TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_044 双蛇党の上層部もそう考えている。 ただ、「紅葉戦争」っていうのが問題なんだ……。
70 66 TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_045 現在、アラミゴを奪還すべく、 我が双蛇党も、エオルゼア同盟軍に参加しているだろう? 実はこれに、過去の因縁を理由に一部の民が反発していてね。
71 67 TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_050 帝国の支配を脱したアラミゴを支援すべく、 我が双蛇党も、エオルゼア同盟軍に参加しているだろう? 実はこれに、過去の因縁を理由に一部の民が反発していてね。
72 68 TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_055 紅葉戦争の終結から100年……まだ、たった100年なんだ。 かつての敵国に、なぜ救いの手を差し伸べるんだって、 そう考えている守旧派の民も、少なからず存在するのさ。
73 69 TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_056 紅葉戦争のことで、森都の民を刺激したくないのでね……。 手紙を送った相手に接触し、ことの真偽を確かめてほしい。
74 70 TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_057 (-聞き覚えのある美声-)なんつーか、粋じゃない任務だねえ。 要するに、ただのオツカイじゃねえか……。 人手不足だから、できたばっかの部隊に声がかかったんだろ?
75 71 TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_059 それにもし、その紅葉戦争の秘密とやらが実在して、 しかも、グリダニアに都合の悪い内容だったらどうするんだ? 俺らの手柄ごと、もみ消されやしねえだろうな……。
76 72 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_060 ギ……ギドゥロ! お前も双蛇党傘下の兵なんだぞ! 上官に向かって、なんてことを言うんだ!
77 73 TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_061 ほう、君がギドゥロ君か……。 安心したまえ、その秘密の内容や実在の有無に関わらず、 成果をあげてくれたら、きちんと評価するつもりさ。
78 74 TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_062 よーし、言ったな……? 久方ぶりの、俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の共演。 余計なイザコザに巻き込まれるのはゴメンなんでね!
79 75 TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_064 紅葉戦争……老人には、思うところ多い戦だが……。 それだけではなく、我ら吟遊詩人と同じく戦歌を歌う弓兵が、 参加していたとも伝えられている戦だ。
80 76 TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_065 この任務をきっかけに、 吟遊詩人として、何か感じ入ることもあるかもしれないね。 3人とも、がんばっておくれ。
81 77 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_066 差出人が指定した場所は、東部森林の「ナインアイビー」です。 さっそく、俺たちも出発しましょうか。 ……ギドゥロが、これ以上無礼をはたらく前に。
82 78 TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_070 手紙の差出人は、「ナインアイビー」にいるらしい。 どんな相手かわからないから、油断だけは禁物だよ。
83 79 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_075 ……彼が、手紙の差出人のようですね。
84 80 TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_080 さーて、どんな奴かねえ。
85 81 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_080 (-ヌールヴァル-)どうも、手紙を読んでくださったのですね。 私の名前は「ヌールヴァル」、森都の民にございます……。
86 82 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_081 君が手紙の送り主だな……? さあ、紅葉戦争の秘密が記された書物とやらを渡してくれ。
87 83 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_082 (-ヌールヴァル-)……ふふふ、あいにく私の手元にはありませんよ。 私が書物を持ってるとは、一言も書いてなかったでしょう?
88 84 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_083 …………はあ? だが、書物が欲しければここに来いと……。
89 85 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_084 (-ヌールヴァル-)……まあ、聞いてください。 実は、私のご先祖様が、紅葉戦争に参加していましてね。 戦後になって偶然、件の書物の存在を知ったらしいんですよ。
90 86 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_085 (-ヌールヴァル-)私は、この話を親から伝え聞いてから、ずっと、 ぜひとも、その書物を見てみたいと思ってました……。 ただ、書物があるのはアラミゴ領内らしく、諦めてたんです。
91 87 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_086 (-ヌールヴァル-)でも、バエサルの長城をエオルゼア同盟軍が制圧したでしょう? それを聞いて、自分の手で書物を見つけたいと願った、 幼き日の思いが再燃したんですよ!
92 88 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_087 (-ヌールヴァル-)……とはいえ、戦火の混迷に襲われた土地で、 私ひとり書物を探し回るなんて現実的じゃない……。 そこで、双蛇党の人に協力してもらおうと思ったんです。
93 89 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_088 (-ヌールヴァル-)どうか、私を書物を探す旅に連れていってもらえませんか? 私なら、ご先祖様の話をもとに、 書物が隠されている場所の見当をつけられますよ。
94 90 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_089 (-ヌールヴァル-)……悪い話ではないでしょう? 現在の国交状況を鑑みるに、グリダニアとしては、 妙な輩に読まれてしまう前に、書物を手中に収めたいのでは?
95 91 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_090 ずいぶんと強引な要求だな。 書物を見つけたいなら、自分を連れていけということか……。
96 92 TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_091 ……フッ、書物がほしければ、と呼び出しておいて、 実際、書物は手元にはない……面白えじゃねえか! お前の行動、なかなか粋だぜ!
97 93 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_092 ……アンタね、もっとしっかり物事を考えろ。 俺たちは、半ば脅されているようなものなんだぞ。
98 94 TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_093 つっても、ヌールヴァルがご先祖様に聞いたっていう、 紅葉戦争に関する書物の話を、俺らは聞いてねえしなあ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、こいつのことをどう思うよ?
99 95 TEXT_JOBBRD601_02890_Q1_000_000 何と答える?
100 96 TEXT_JOBBRD601_02890_A1_000_001 信用はできないが仕方ない
101 97 TEXT_JOBBRD601_02890_A1_000_002 面白い奴だ
102 98 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_100_093 確かに、手がかりを持ってるのはヌールヴァルだけ……。 ここは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおっしゃるとおり、 彼を連れていくしかなさそうですね。
103 99 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_101_093 なんと、まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんまで、 ギドゥロと同じようなことを言うだなんて……! 面白いかどうかは、吟遊詩人にとって大事なことなんですか?
104 100 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_094 ……仕方ない、君の同行を認めよう。 ただし、勝手な行動は慎んでもらうぞ?
105 101 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_095 (-ヌールヴァル-)もちろん、それで構いません! 私たちが協力すれば、きっと書物を見つけられますよ。
106 102 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_096 ……では、ひとまず、エオルゼア同盟軍が駐屯している、 「カストルム・オリエンス」まで向かいましょうか。 俺やギドゥロにとっても、未知の土地なので。
107 103 TEXT_JOBBRD601_02890_SYSTEM_000_097 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「長城を越えて」を進行することで、 「カストルム・オリエンス」へ行くことができるようになります。
108 104 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_100 ここが黒衣森の最東端、イーストエンド混交林……。 あなたに協力をお願いして正解でした。
109 105 TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_105 ここにゃ、各都市の軍人が集まってんだっけ? それぞれの都市の歌や四方山話を聞くチャンスだな……!
110 106 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_110 いやあ、すごい光景ですね。 エオルゼア同盟軍の名のもと、四都市の民が揃い踏みだ。
111 107 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_111 ……さあ、ここから何処に行けばいいんだ?
112 108 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_113 まあ、そう焦らずに……。 我々は、ギラバニアの地へと降り立つのは初めてですよ? 周囲の状況がわからないと、捜索もままなりません。
113 109 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_114 幸い、私たちには双蛇党員のサンソンさんがいます。 まずは、ここでの滞在許可をいただいて、 現在の状況を知るべきかと……。
114 110 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_115 ……周囲の状況を知ることが、 紅葉戦争の秘密に関する書物の捜索に必要なんだな?
115 111 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_116 ……わかった。 統合司令部に連絡し、ここに留まる許可を取っておく。
116 112 TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_117 ってことは、しばらく自由行動ってことだな! そいじゃあ俺は、ここの連中を飲みにでも誘って、 四都市の酒を飲み比べ、各地の歌を聴き比べ、といきますか~!
117 113 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_118 ……おやおや、ギドゥロさんって面白い人ですね。
118 114 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_119 すまん、ああいう奴なんだ……。 さあ、俺たちはここに留まって情報収集といこう。 ……君は、邪魔にならないよう大人しくしていろよ?
119 115 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_120 情報収集は、俺とギドゥロで行いますので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、捜索の備えを頼みます。 今回の任務、どうぞよろしくお願いしますね!
120 116 TEXT_JOBBRD601_02890_SYSTEM_000_200 「吟遊詩人」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 カストルム・オリエンスのサンソン大牙士から受注可能です。
121 117 TEXT_JOBBRD601_02890_SYSTEM_000_201 今後の「吟遊詩人」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
122 118 TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_100_093 (★未使用/削除予定★)
123 119 TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_101_093 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_00","カストルム・オリエンスのサンソン大牙士は、ヌールヴァルに手を焼いているようだ。"
1,"TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_01","ヌールヴァルは、ギドゥロが何もしないから、自分が聞き込みをしているのだという。カストルム・オリエンスで「ギドゥロ」を探そう。"
2,"TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_02","ギドゥロから、逆に協力を頼まれた。ギラバニア辺境地帯を北東に進んだ、スキズム開山堂方面へ「双蛇党の斥候」を探しに行こう。"
3,"TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_03","覆面をした男たちに、双蛇党の斥候が囲まれていた。ギラバニア辺境地帯のパイクフォールズで「双蛇党の斥候」を救助しよう。"
4,"TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_04","覆面の男たちは、双蛇党の斥候たちを足止めしようとしていたようだ。カストルム・オリエンスの「ギドゥロ」に報告しよう。"
5,"TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_05","ギドゥロの聞き込みによると、ヌールヴァルは密かに外へ抜け出しているらしい。彼が何を企んでいるのかは不明だが、戦いの備えは怠らないようにしておこう。
※吟遊詩人のレベルが65以上になると、カストルム・オリエンスのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_00","ギドゥロを探す"
25,"TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_01","双蛇党の斥候を探す"
26,"TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_02","双蛇党の斥候を救助"
27,"TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_03","ギドゥロに報告"
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48,"TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_100_000","ふふふ、私もお役に立てるようがんばりますね。"
49,"TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
ヌールヴァルの奴、ギドゥロ以上の問題児でした……。
こいつ、全然、大人しくしないんです!"
50,"TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_001","エオルゼア同盟軍に迷惑をかけぬよう言ったのに、
むしろ、自分から彼らに話しかけてしまうんですよ。
それが逆に、同盟軍の不信感を煽ってしまって……。"
51,"TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_002","ここで得た情報を書き込むはずのメモ帳も、
ヌールヴァルの粗相を謝る人のリストでいっぱいです……。"
52,"TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_004","情報を得るには、自分から尋ねるのが一番ですから。
たとえ答えてくれなくても、彼らの表情や言葉の端々から、
読み取れる情報は多いですよ?"
53,"TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_005","……それに、ギドゥロさんなんて、
飲み歩くか歌っているばかりで、何もしてないじゃないですか。
私は、彼の分まで聞き込みに励んでいるだけです。"
54,"TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_007","……あれは、アイツなりの聞き込み方法なんだ。
そう言うなら、ギドゥロが飲みの席でどんな情報を得たか、
聞いてみよう……。"
55,"TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_008","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、「ギドゥロ」を探してくれませんか?
「カストルム・オリエンス」のどこかにいるはずです。
……俺は、ここでヌールヴァルを見張ってますので。"
56,"TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_015","竪琴片手に飲み歩いてるのは、アイツなりの聞き込み手段。
きっと、「ギドゥロ」は、今も「カストルム・オリエンス」で、
情報収集を行っているはず……。"
57,"TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_020","ふふふ、「ギドゥロ」さんは情報収集をしていましたか?"
58,"TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_030","……あ? 俺が得た情報を話せだと?
確かに、酒席でいくつか気になる話を仕入れちゃいるが……。"
59,"TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_031","……わりいな、まだ俺の欲しい情報が集まりきってないんだ。
テメエで自信が持てないネタを歌い上げることほど、
吟遊詩人にとって無粋なこたぁねえ。"
60,"TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_032","それより、粋なタイミングで登場したお前に頼みがある。
ひとつ、協力してほしいことがあってな……。"
61,"TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_033","最近、周辺に野盗らしき覆面の男たちが現れてるらしいんだ。
まだ目撃情報こそ少ないんだが、
見回りに出ていた双蛇党の兵が襲われたとか……。"
62,"TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_034","ほんで、これは今さっき聞いたんだが、
おなじく見回りに出た、「双蛇党の斥候」の帰りが遅いらしい。
……ちょいと、様子を見に行っちゃくれねえか?"
63,"TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_100_034","本当なら俺が行きたいんだが……
どうも、ここに来てからヌールヴァルの様子がおかしくてな。
奴を泳がせて、動向を探ってるとこなんだ。"
64,"TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_035","そういう訳なんでよ……。
手間かけてすまねえが、斥候の様子を見に行ってくれるか?
斥候が向かったのは、北東の「スキズム開山堂」方面だ。"
65,"TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_040","まだ話せないうえに、逆に協力を頼まれた?
まったく、マイペースというか自分勝手というか……。
……なにか意図があるんでしょう、力を貸してやってください。"
66,"TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_045","双蛇党の斥候が向かったのは、北東の「スキズム開山堂」方面だ。
覆面男どもに襲われてねえか、見に行ってやってくれ。
俺は、ヌールヴァルの様子を探るからよ……。"
67,"TEXT_JOBBRD630_02891_POPMESSAGE_100_046","敵が襲いかかってきた!!"
68,"TEXT_JOBBRD630_02891_BALLOON_000_048","きさまも同盟軍か!?"
69,"TEXT_JOBBRD630_02891_BALLOON_000_049","お前らは近づけぬ…"
70,"TEXT_JOBBRD630_02891_SERPENTSOLDIER02891_000_050","助かりました……しかし、この覆面の連中、
なにやら、私のことを足止めしようとしていたような……。"
71,"TEXT_JOBBRD630_02891_SERPENTSOLDIER02891_000_051","まるで、ここを通るのがわかっていたかのようです。
見回りの経路は、定期的に変えているのですが……。"
72,"TEXT_JOBBRD630_02891_SERPENTSOLDIER02891_000_052","ともあれ、ありがとうございました……!
私は、襲撃の件を報告せねばならぬので失礼いたします。"
73,"TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_060","ギドゥロの奴、あなたが戻るまで、特に話すことはないって。
フラッとやってきてダンマリですよ……。"
74,"TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_065","こうも見張られていると、やりにくいですね……。
……もちろん、同盟軍への聞き込みがですよ?"
75,"TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_070","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手間かけたな……。
それで、覆面男どもは現れたかい?"
76,"TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_071","野盗とおぼしき、謎の覆面集団が!?
そんな連中が、この周囲をうろついてるなんて……。
しかし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが無事でよかった……!"
77,"TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_100_071","ギドゥロ!
お前、何故そんな大事なことを俺たちに教えないんだ!?
皆で様子を見にいくこともできたろう?"
78,"TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_101_071","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、世話をかけちまったがよ。
ちょいと、目を離しておけない奴がいたもんでな……。"
79,"TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_072","……誰のことか知りませんが、
確かに、情報収集をしてらしたようですねえ。
ギドゥロさんを侮ってはいけないことが、よくわかりましたよ。"
80,"TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_073","酒を飲んで、それぞれの故郷の話を聞くとよ、
みんな、ひとつくらい思い出の歌があるもんだ……。
俺ぁそいつらのために歌を唄いながら、お喋りしてるだけさ。"
81,"TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_074","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの力も借りたが、
事件について聞き出せたのは、ギドゥロが信頼を得たからこそだ。
だから……君も、もう少し俺たちを頼ってくれないか?"
82,"TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_075","……どういう意味ですか?"
83,"TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_076","ヌールヴァル、君は、アラミゴの情報が必要だと言いながら、
具体的にどんな情報が必要なのか、教えてくれていないだろう?"
84,"TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_077","もう、だいぶギラバニア地方の現状や地形は把握できた。
紅葉戦争の秘密が記された書物にたどり着くため、
俺たちは、これから何をすればいいんだ?"
85,"TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_078","あれ、すみません、お伝えしてませんでしたか……?
その書物があるのは、紅葉戦争当時のアラミゴの将……
「ギルバルド」ゆかりの地だそうです。"
86,"TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_079","……ギルバルドといや、熱心な壊神信者だったって逸話もあるな。
そーいや、覆面集団とやらがいたのも星導教の遺跡近く……。
そいつら、ただの野盗じゃなくて、同じ書物を探してたりしてな?"
87,"TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_082","……さあ、どうでしょうね。
だとしたら、急いでギルバルドゆかりの地に目星をつけねば。
私は、再度聞き込みに行ってきます。"
88,"TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_083","あっ! おい、勝手な行動は……。"
89,"TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_084","あいつのこたぁ、いったん放っておけ。
……それより、お前らふたりに話がある。"
90,"TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_085","実は、同盟軍の奴から気になることを聞いたんだ……。
ヌールヴァルの野郎、どうも俺たちの目を盗んで、
ときどき、ここを抜け出しているらしい。"
91,"TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_086","俺も見張ってたが、ここに来てからどーも怪しいぜ、アイツ。
さっき、覆面集団の話をしたときの様子もおかしかったしな。"
92,"TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_087","ヌールヴァルには、なにか裏の目的があるのかもしれませんね。
……ここは、少し泳がせて様子を見ることにしましょう。"
93,"TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_088","ヌールヴァルが、今後どう動くかわかりません。
俺たちで彼を見張っておくので、何が起きてもいいよう、
戦いの備えをお願いします……。"
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4 0 TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_00 カストルム・オリエンスのサンソン大牙士は、ヌールヴァルに手を焼いているようだ。
5 1 TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_01 ヌールヴァルは、ギドゥロが何もしないから、自分が聞き込みをしているのだという。カストルム・オリエンスで「ギドゥロ」を探そう。
6 2 TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_02 ギドゥロから、逆に協力を頼まれた。ギラバニア辺境地帯を北東に進んだ、スキズム開山堂方面へ「双蛇党の斥候」を探しに行こう。
7 3 TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_03 覆面をした男たちに、双蛇党の斥候が囲まれていた。ギラバニア辺境地帯のパイクフォールズで「双蛇党の斥候」を救助しよう。
8 4 TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_04 覆面の男たちは、双蛇党の斥候たちを足止めしようとしていたようだ。カストルム・オリエンスの「ギドゥロ」に報告しよう。
9 5 TEXT_JOBBRD630_02891_SEQ_05 ギドゥロの聞き込みによると、ヌールヴァルは密かに外へ抜け出しているらしい。彼が何を企んでいるのかは不明だが、戦いの備えは怠らないようにしておこう。 ※吟遊詩人のレベルが65以上になると、カストルム・オリエンスのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_JOBBRD630_02891_TODO_00 ギドゥロを探す
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56 52 TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_004 情報を得るには、自分から尋ねるのが一番ですから。 たとえ答えてくれなくても、彼らの表情や言葉の端々から、 読み取れる情報は多いですよ?
57 53 TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_005 ……それに、ギドゥロさんなんて、 飲み歩くか歌っているばかりで、何もしてないじゃないですか。 私は、彼の分まで聞き込みに励んでいるだけです。
58 54 TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_007 ……あれは、アイツなりの聞き込み方法なんだ。 そう言うなら、ギドゥロが飲みの席でどんな情報を得たか、 聞いてみよう……。
59 55 TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_008 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、「ギドゥロ」を探してくれませんか? 「カストルム・オリエンス」のどこかにいるはずです。 ……俺は、ここでヌールヴァルを見張ってますので。
60 56 TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_015 竪琴片手に飲み歩いてるのは、アイツなりの聞き込み手段。 きっと、「ギドゥロ」は、今も「カストルム・オリエンス」で、 情報収集を行っているはず……。
61 57 TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_020 ふふふ、「ギドゥロ」さんは情報収集をしていましたか?
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63 59 TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_031 ……わりいな、まだ俺の欲しい情報が集まりきってないんだ。 テメエで自信が持てないネタを歌い上げることほど、 吟遊詩人にとって無粋なこたぁねえ。
64 60 TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_032 それより、粋なタイミングで登場したお前に頼みがある。 ひとつ、協力してほしいことがあってな……。
65 61 TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_033 最近、周辺に野盗らしき覆面の男たちが現れてるらしいんだ。 まだ目撃情報こそ少ないんだが、 見回りに出ていた双蛇党の兵が襲われたとか……。
66 62 TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_034 ほんで、これは今さっき聞いたんだが、 おなじく見回りに出た、「双蛇党の斥候」の帰りが遅いらしい。 ……ちょいと、様子を見に行っちゃくれねえか?
67 63 TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_100_034 本当なら俺が行きたいんだが…… どうも、ここに来てからヌールヴァルの様子がおかしくてな。 奴を泳がせて、動向を探ってるとこなんだ。
68 64 TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_035 そういう訳なんでよ……。 手間かけてすまねえが、斥候の様子を見に行ってくれるか? 斥候が向かったのは、北東の「スキズム開山堂」方面だ。
69 65 TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_040 まだ話せないうえに、逆に協力を頼まれた? まったく、マイペースというか自分勝手というか……。 ……なにか意図があるんでしょう、力を貸してやってください。
70 66 TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_045 双蛇党の斥候が向かったのは、北東の「スキズム開山堂」方面だ。 覆面男どもに襲われてねえか、見に行ってやってくれ。 俺は、ヌールヴァルの様子を探るからよ……。
71 67 TEXT_JOBBRD630_02891_POPMESSAGE_100_046 敵が襲いかかってきた!!
72 68 TEXT_JOBBRD630_02891_BALLOON_000_048 きさまも同盟軍か!?
73 69 TEXT_JOBBRD630_02891_BALLOON_000_049 お前らは近づけぬ…
74 70 TEXT_JOBBRD630_02891_SERPENTSOLDIER02891_000_050 助かりました……しかし、この覆面の連中、 なにやら、私のことを足止めしようとしていたような……。
75 71 TEXT_JOBBRD630_02891_SERPENTSOLDIER02891_000_051 まるで、ここを通るのがわかっていたかのようです。 見回りの経路は、定期的に変えているのですが……。
76 72 TEXT_JOBBRD630_02891_SERPENTSOLDIER02891_000_052 ともあれ、ありがとうございました……! 私は、襲撃の件を報告せねばならぬので失礼いたします。
77 73 TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_060 ギドゥロの奴、あなたが戻るまで、特に話すことはないって。 フラッとやってきてダンマリですよ……。
78 74 TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_065 こうも見張られていると、やりにくいですね……。 ……もちろん、同盟軍への聞き込みがですよ?
79 75 TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_070 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手間かけたな……。 それで、覆面男どもは現れたかい?
80 76 TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_071 野盗とおぼしき、謎の覆面集団が!? そんな連中が、この周囲をうろついてるなんて……。 しかし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが無事でよかった……!
81 77 TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_100_071 ギドゥロ! お前、何故そんな大事なことを俺たちに教えないんだ!? 皆で様子を見にいくこともできたろう?
82 78 TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_101_071 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、世話をかけちまったがよ。 ちょいと、目を離しておけない奴がいたもんでな……。
83 79 TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_072 ……誰のことか知りませんが、 確かに、情報収集をしてらしたようですねえ。 ギドゥロさんを侮ってはいけないことが、よくわかりましたよ。
84 80 TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_073 酒を飲んで、それぞれの故郷の話を聞くとよ、 みんな、ひとつくらい思い出の歌があるもんだ……。 俺ぁそいつらのために歌を唄いながら、お喋りしてるだけさ。
85 81 TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_074 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの力も借りたが、 事件について聞き出せたのは、ギドゥロが信頼を得たからこそだ。 だから……君も、もう少し俺たちを頼ってくれないか?
86 82 TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_075 ……どういう意味ですか?
87 83 TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_076 ヌールヴァル、君は、アラミゴの情報が必要だと言いながら、 具体的にどんな情報が必要なのか、教えてくれていないだろう?
88 84 TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_077 もう、だいぶギラバニア地方の現状や地形は把握できた。 紅葉戦争の秘密が記された書物にたどり着くため、 俺たちは、これから何をすればいいんだ?
89 85 TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_078 あれ、すみません、お伝えしてませんでしたか……? その書物があるのは、紅葉戦争当時のアラミゴの将…… 「ギルバルド」ゆかりの地だそうです。
90 86 TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_079 ……ギルバルドといや、熱心な壊神信者だったって逸話もあるな。 そーいや、覆面集団とやらがいたのも星導教の遺跡近く……。 そいつら、ただの野盗じゃなくて、同じ書物を探してたりしてな?
91 87 TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_082 ……さあ、どうでしょうね。 だとしたら、急いでギルバルドゆかりの地に目星をつけねば。 私は、再度聞き込みに行ってきます。
92 88 TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_083 あっ! おい、勝手な行動は……。
93 89 TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_084 あいつのこたぁ、いったん放っておけ。 ……それより、お前らふたりに話がある。
94 90 TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_085 実は、同盟軍の奴から気になることを聞いたんだ……。 ヌールヴァルの野郎、どうも俺たちの目を盗んで、 ときどき、ここを抜け出しているらしい。
95 91 TEXT_JOBBRD630_02891_GUYDELOT_000_086 俺も見張ってたが、ここに来てからどーも怪しいぜ、アイツ。 さっき、覆面集団の話をしたときの様子もおかしかったしな。
96 92 TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_087 ヌールヴァルには、なにか裏の目的があるのかもしれませんね。 ……ここは、少し泳がせて様子を見ることにしましょう。
97 93 TEXT_JOBBRD630_02891_SANSON_000_088 ヌールヴァルが、今後どう動くかわかりません。 俺たちで彼を見張っておくので、何が起きてもいいよう、 戦いの備えをお願いします……。
98 94 TEXT_JOBBRD630_02891_NOURVAL_000_071 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_00","カストルム・オリエンスのサンソン大牙士は、ヌールヴァルの行動に怪しいところを感じているようだ。"
1,"TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_01","ヌールヴァルをひとりにして、跡をつけることになった。カストルム・オリエンスの「ヌールヴァル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_02","ヌールヴァルは、嘘の情報を信じて去っていった。カストルム・オリエンスの外で「サンソン大牙士」と落ち合おう。"
3,"TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_03","ギドゥロが、ヌールヴァルの跡をつけているらしい。ギラバニア辺境地帯のギルケヒム僧園方面へ向かい、「ギドゥロ」と合流しよう。"
4,"TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_04","覆面の男と密会していたヌールヴァルを撃退した。ギラバニア辺境地帯に戻ろう。"
5,"TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_05","ヌールヴァルが探していた書物。そこに記されていた紅葉戦争の秘密とは、その当時アラミゴの将であったギルバルドによって、グリダニアの将だったバンシュロンが暗殺されたということだった。カストルム・オリエンスに戻り、「サンソン大牙士」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_06","書物に記された「真実」をどう扱うか、サンソン大牙士は悩んでいるようだ。彼が答えを出すのを待とう。
※吟遊詩人のレベルが68以上になると、カストルム・オリエンスのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_09",""
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12,"TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_12",""
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24,"TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_00","ヌールヴァルと話す"
25,"TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_01","サンソン大牙士と合流"
26,"TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_02","ギドゥロと合流"
27,"TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_03","ギドゥロと合流"
28,"TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_04","サンソン大牙士と話す"
29,"TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_06",""
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48,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_100_000","ヌールヴァルの野郎の尻尾をつかむのは、
サンソンに……あ~、いや、俺たちふたりに任せときな。"
49,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_000","あれから、ヌールヴァルを監視してますけど、
やはり、不審な行動が見られますね……。"
50,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_001","……それにアイツ、捜索に行きたがらないんですよ。
紅葉戦争の秘密が記された書物を探すため、
アラミゴの将、ギルバルドゆかりの地を調べる必要があるのに。"
51,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_002","ギルバルドにゆかりのある遺跡や施設の場所を調べても、
「まだ情報が足りません」とか言ってばかりで……。
まるで、現地に俺たちを近づけたくないみたいです。"
52,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_003","……だが、ひっそりと外へ抜け出すのは変わってねぇ。
相当に周囲を警戒しながら行動しているんで、
どこへ行ってるかまでは掴めてないがな。"
53,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_004","それと、謎の覆面集団による襲撃報告も増えてやがるぜ。
しかも毎回、同盟軍が哨戒任務をおこなう経路を、
ばっちり押さえてるらしい。"
54,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_005","ここの情報を、覆面集団に流してる者がいると考えてる奴もいる。
……そして、俺もその意見に賛成だ。"
55,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_006","同盟軍から情報を抜き取れて、
なおかつ独断で怪しい行動を取っている者……。
覆面集団と繋がっているのは、ヌールヴァルに違いありません!"
56,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_007","今の時点ではただの憶測にすぎませんが、責任は俺が取ります。
より深刻な被害が出る前に、奴の尻尾を掴みましょう!"
57,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_008","実は、しばらく奴にべったり張り付いて、
ひとりで外へ出られないようにしておいたんです……。
今頃ヌールヴァルは、覆面集団と合流したくて焦ってるはず!"
58,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_009","そこで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにお願いです。
「ギドゥロは酔って寝ている、サンソンも同盟軍と会議中」と、
嘘の情報を流してもらえませんか?"
59,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_010","そうやって隙を見せれば、
ヌールヴァルは、きっと覆面集団のところへ向かうはず!
油断させておいて、こっそり尾行しましょう!"
60,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_011","奴を犯人と決めつけるのは、別にいいんだがよ。
……俺の嘘情報が、ひどく粋じゃねえんだが。"
61,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_012","我慢しろ、ヌールヴァルが一番信じる嘘だ。"
62,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_013","奴は「カストルム・オリエンス」のどこかにいるはず……。
嘘情報を伝えたら、ここの外で落ち合いましょう!"
63,"TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_020","ほう、せっかく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが来たのに、
ふたりとも捜索に出られないのですか?"
64,"TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_021","……ふふふ、まったく仕方ない人たちですね。
では、すみませんが私も所用があるので失礼します。
捜索は、また改めてということで……。"
65,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_030","ばっちり作戦成功です!
ヌールヴァルが、急ぎ足で外へ抜け出していきましたよ!"
66,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_031","ヌールヴァルが向かったのは、東の方角……。
「ギルケヒム僧園」がある方面ですね。
「ギドゥロ」が跡をつけているので、我々も合流しましょう!"
67,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_035","ヌールヴァルは、ここで何を……。"
68,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_040","ヌールヴァルの野郎、ここで誰かと待ち合わせているようだ。
そっと、様子を覗いてみようぜ……。"
69,"TEXT_JOBBRD650_02892_MASKMAN02892_000_050","ヌールヴァル様、見つけ出しましたよ!
ギルバルド配下の者が通っていた遺跡から、
例の書物……ギルバルド本人が記した日記を……!"
70,"TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_052","やりましたね! 間に合ってよかった……!
同盟軍から情報を抜き出すのも、そろそろ限界でしたから。"
71,"TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_053","遺跡探索の足止めのため、我々が斥候を妨害しているのを、
あの冒険者に見られたときは焦りましたが……。"
72,"TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_054","ふふふ、ほかのふたりが馬鹿だったおかげで助かりました!
ずっと私の側にいながら、
情報を抜き取られていたことに気づかないとは。"
73,"TEXT_JOBBRD650_02892_MASKMAN02892_000_055","書物の中身を、すべて読んだわけではありませんが……
紅葉戦争に関する記述は、ヌールヴァル様が仰ったとおりかと。"
74,"TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_056","では、やはり「バンシュロン」様は……。
……グリダニア領内に戻り、この書物を公開すれば、
アラミゴの評価は地に落ちるでしょう。"
75,"TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_057","そのときこそ、我らがグリダニアの民に、
バンシュロン様の意志……そして、我らの主張を広める好機です。
そのために、まずは……。"
76,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_058","ついに、ヌールヴァルの尻尾を掴みましたね!
おまけに、探していた書物も目の前に……!
しかし、あの物言い……まさか、奴らもグリダニアの民……?"
77,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_100_058","そういえば、アラミゴとの国交回復に反対する、
守旧派の森都民がいると、ボルセル大牙佐が仰っていましたね。
それが、あの覆面の男たちということですか……。"
78,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_101_058","でも、何故、その連中をヌールヴァルが率いているんでしょう?
それに、奴らが口にした「バンシュロン」という名は……。"
79,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_059","バンシュロンって、100年前のグリダニアの総大将だよな。
紅葉戦争で、アラミゴの将軍だったギルバルドと争った……。
その武勇を称える歌は、数多く残されてるぜ。"
80,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_060","ああ、しかし、バンシュロン様は紅葉戦争中に運悪く病死……。
優秀な指揮官を失ったグリダニアは、アラミゴに敗戦を喫し、
反攻作戦のため、残る三都市に助けを求めたんだ。"
81,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_061","アラミゴを率いた将、ギルバルドの日記を見て、
今も歌い継がれるグリダニアの英雄、バンシュロンの名を呟くか。
紅葉戦争の秘密とやらは、バンシュロンに関することなのかね。"
82,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_062","そして、奴らは、その書物を使ってアラミゴを貶め、
グリダニアの民にも、何か仕掛けようと企んでいる様子……。
その計画を防ぐためにも、奴らに書物を渡す訳にはいきません!"
83,"TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_100","まさか、跡をつけられていたとは……。
いいでしょう、その書物を持っていきなさい。"
84,"TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_101","私の先祖……「バンシュロン」に、アラミゴが何をしたか!!
あの卑劣な都市を救うという考えが、どれだけの愚行かが、
それを読めば、よくわかるでしょう……!"
85,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_100_101","な、なんだって……?
君の先祖が、バンシュロン様だと!?"
86,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_102","…………今の、去り際のヌールヴァルの言葉は本当か?
彼の先祖が、グリダニアの英雄であるバンシュロン様だと……。
それに、この書物にいったい何が……。"
87,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_103","紅葉戦争の最中に病死した、非運の猛将バンシュロン……。
あいつが、数々の歌にも唄われた英雄の子孫とは恐れ入ったぜ。
……だがよ、そのボロ本に何が記されてるってんだ?"
88,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_104","「……私は、グリダニアの軍勢に和平を呼びかけ、
 その将バンシュロンを、秘密裏に呼び出すのに成功した。
 彼は、何の疑いも抱かず、交渉の席につき……」"
89,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_105","おい、なんだそりゃ……?
バンシュロンが病死したあとも、紅葉戦争はつづいたんだぜ。
なのに、なんでバンシュロンが和平交渉の席についてんだ!?"
90,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_106","それだけじゃない……!
「交渉の場で、我らは毒入りの酒をすすめ、
 見事、バンシュロンの暗殺に、成功したのだった……」"
91,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_107","あ、暗殺だとぉ!!
マジかよ……その内容、洒落になってねえぞ!?
そんな話、グリダニアの民が知ったら……。"
92,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_110","槍の名手バンシュロン様の信奉者は、今も数多い。
彼の死が、アラミゴ側の将による暗殺だったと森都で広まれば、
アラミゴ奪還への反対運動にまで発展するかもしれんな……。"
93,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_120","槍の名手バンシュロン様の信奉者は、今も数多い。
彼の死が、アラミゴ側の将による暗殺だったと森都で広まれば、
今後の国交に、大きな支障をきたすかもしれんな……。"
94,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_130","……当時のアラミゴも相当だが、
ヌールヴァルの野郎も、無粋な計画をたてたもんだ。
こんな真実じゃ、詩も浮かばねえし弾き語りもできやしねえよ。"
95,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_131","…………「真実」、か。
なあ、この書物を双蛇党の上層部に渡したら、どうなると思う?"
96,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_132","カヌ・エ様がどう考えるかは別として、
その下にいる頭の硬い連中は、もみ消そうとするだろうよ……。
粋じゃない奴らの考えそうなことさ。"
97,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_133","俺も、そう思う……。
よくて、アラミゴとの交渉事に利用される程度だろう。
だが、それでも軍人としては上に報告すべき……だよな?"
98,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_134","……部隊の隊長はお前だ、サンソン。
そいつを双蛇党に渡すかどうか、お前の好きにしろや。"
99,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_100_134","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、そう思いますか?
この書物をどう扱うべきか、隊長である俺が決めるべきだと。"
100,"TEXT_JOBBRD650_02892_Q1_000_000","何と答える?"
101,"TEXT_JOBBRD650_02892_A1_000_001","サンソンが決めるべきだ"
102,"TEXT_JOBBRD650_02892_A1_000_002","みんなで相談しよう"
103,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_110_134","そうですよね、俺はもう隊長なんだ……。
この書物をどうすべきかも、俺が決めないと……。"
104,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_120_134","……いえ、すみません、やはり俺が自分で決めます。
隊長は俺なんだから、あなたの優しさに甘えず、
ちゃんと決断しないと……!"
105,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_135","……ともかく、「カストルム・オリエンス」に戻ろうや。
ここで考えこんでるうちに、敵が戻ってくるかも知れねえ。
もう一戦交えるなんて、粋じゃねえぜ?"
106,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_145","俺ぁ、待つよ。
サンソンが答えを出すまでな。"
107,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_100_150","ギドゥロは、基地のどこかに消えていきました……。
俺が答えを出すまで、そっとしておくつもりなんでしょう。"
108,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_150","先ほど、書物を少し読みすすめてみました。
ギルバルドが、バンシュロン様を呼び出して毒殺したのは、
やはり事実のようです……。"
109,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_151","ただ、ひとつ謎がありまして……。
ギルバルドが仕掛けた、偽の和平交渉の場には、
バンシュロン様のご子息も同席していたようなんです。"
110,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_152","バンシュロン様のご子息……。
確か「ランドルネル」様という名前だったと記憶してますが、
彼は、会談の場から逃げおおせているんですよ……。"
111,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_153","書物によると、バンシュロン様を病死と発表したのは、
なんと、このランドルネル様だったようです……。
彼は何故、毒殺の事実をグリダニアに伝えなかったのでしょう。"
112,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_154","って、100年前の人たちの意図を、
今ここで、俺が思い悩んでても仕方ないですよね。
問題は、俺たちが今どうすべきか……。"
113,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_155","掘り返された過去が、未来を左右するなんて健全じゃない。
両都市の未来を鑑みれば、この内容は秘匿しておくべき……。
……そう、「真実」をもみ消すべきなんですよね。"
114,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_156","……すみません、理性ではわかってるんです。
でも……もう少しだけ、考える時間をください……。"
115,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_012","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_013","(★未使用/削除予定★)"
117,"TEXT_JOBBRD650_02892_QIB_001_TODO_1","ヌールヴァルを倒せ!"
118,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_001_001","ヌールヴァル、君にその書物を渡すわけにはいかない!"
119,"TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_BATTLETALK_001_002","な、なぜ、あなた達がここに!?
くっ……ここまできて、邪魔をさせてなるものですか!"
120,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_BATTLETALK_002_001","ハッ! 素直に渡す気はないってわけね!"
121,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_002_002","仕方ないな……!
ギドゥロ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……援護を!!"
122,"TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_BATTLETALK_003_001","さあ、奴らを始末なさい!!"
123,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_BATTLETALK_003_002","おい、敵さん増えちまったぞ!"
124,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_003_003","遺跡に待機していた連中か……?
ギドゥロ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、増援の相手を頼みます!"
125,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_003_004","……うっ! これは、矢に毒が……!?"
126,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_BATTLETALK_003_005","厄介だな……。
弓術士どもをどうにかしてくれ!!"
127,"TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_BATTLETALK_004_001","……さあ、今です! 奴らを取り囲みなさい!!"
128,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_BATTLETALK_004_002","ケッ……! お友達がたくさんいるこって!"
129,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_004_003","また、増援か……!"
130,"TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_BATTLETALK_004_006","もはや、欺きの芝居も必要なし……!
我が先祖より伝わりし技を、お見せしましょう!"
131,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_004_007","なっ、なにをするつもりだ……!?"
132,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_004_008","……ぐ、ぐううっ! なんだ、この力は!?"
133,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_BATTLETALK_004_009","やっぱり、ただ者じゃなかったってことかい……!"
134,"TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_DEAD_001","くっ、これほどの力を隠していたとは……。
あとは、お願いします……!"
135,"TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_DEAD_001","こんなの……粋じゃねえよ……。
頼む、あの野郎をぶっ飛ばしてくれ……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_00 カストルム・オリエンスのサンソン大牙士は、ヌールヴァルの行動に怪しいところを感じているようだ。
5 1 TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_01 ヌールヴァルをひとりにして、跡をつけることになった。カストルム・オリエンスの「ヌールヴァル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_02 ヌールヴァルは、嘘の情報を信じて去っていった。カストルム・オリエンスの外で「サンソン大牙士」と落ち合おう。
7 3 TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_03 ギドゥロが、ヌールヴァルの跡をつけているらしい。ギラバニア辺境地帯のギルケヒム僧園方面へ向かい、「ギドゥロ」と合流しよう。
8 4 TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_04 覆面の男と密会していたヌールヴァルを撃退した。ギラバニア辺境地帯に戻ろう。
9 5 TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_05 ヌールヴァルが探していた書物。そこに記されていた紅葉戦争の秘密とは、その当時アラミゴの将であったギルバルドによって、グリダニアの将だったバンシュロンが暗殺されたということだった。カストルム・オリエンスに戻り、「サンソン大牙士」と話そう。
10 6 TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_06 書物に記された「真実」をどう扱うか、サンソン大牙士は悩んでいるようだ。彼が答えを出すのを待とう。 ※吟遊詩人のレベルが68以上になると、カストルム・オリエンスのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_09
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26 22 TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_00 ヌールヴァルと話す
29 25 TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_01 サンソン大牙士と合流
30 26 TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_02 ギドゥロと合流
31 27 TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_03 ギドゥロと合流
32 28 TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_04 サンソン大牙士と話す
33 29 TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_05
34 30 TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_06
35 31 TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_07
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48 44 TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_20
49 45 TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_21
50 46 TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_22
51 47 TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_23
52 48 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_100_000 ヌールヴァルの野郎の尻尾をつかむのは、 サンソンに……あ~、いや、俺たちふたりに任せときな。
53 49 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_000 あれから、ヌールヴァルを監視してますけど、 やはり、不審な行動が見られますね……。
54 50 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_001 ……それにアイツ、捜索に行きたがらないんですよ。 紅葉戦争の秘密が記された書物を探すため、 アラミゴの将、ギルバルドゆかりの地を調べる必要があるのに。
55 51 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_002 ギルバルドにゆかりのある遺跡や施設の場所を調べても、 「まだ情報が足りません」とか言ってばかりで……。 まるで、現地に俺たちを近づけたくないみたいです。
56 52 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_003 ……だが、ひっそりと外へ抜け出すのは変わってねぇ。 相当に周囲を警戒しながら行動しているんで、 どこへ行ってるかまでは掴めてないがな。
57 53 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_004 それと、謎の覆面集団による襲撃報告も増えてやがるぜ。 しかも毎回、同盟軍が哨戒任務をおこなう経路を、 ばっちり押さえてるらしい。
58 54 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_005 ここの情報を、覆面集団に流してる者がいると考えてる奴もいる。 ……そして、俺もその意見に賛成だ。
59 55 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_006 同盟軍から情報を抜き取れて、 なおかつ独断で怪しい行動を取っている者……。 覆面集団と繋がっているのは、ヌールヴァルに違いありません!
60 56 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_007 今の時点ではただの憶測にすぎませんが、責任は俺が取ります。 より深刻な被害が出る前に、奴の尻尾を掴みましょう!
61 57 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_008 実は、しばらく奴にべったり張り付いて、 ひとりで外へ出られないようにしておいたんです……。 今頃ヌールヴァルは、覆面集団と合流したくて焦ってるはず!
62 58 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_009 そこで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにお願いです。 「ギドゥロは酔って寝ている、サンソンも同盟軍と会議中」と、 嘘の情報を流してもらえませんか?
63 59 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_010 そうやって隙を見せれば、 ヌールヴァルは、きっと覆面集団のところへ向かうはず! 油断させておいて、こっそり尾行しましょう!
64 60 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_011 奴を犯人と決めつけるのは、別にいいんだがよ。 ……俺の嘘情報が、ひどく粋じゃねえんだが。
65 61 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_012 我慢しろ、ヌールヴァルが一番信じる嘘だ。
66 62 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_013 奴は「カストルム・オリエンス」のどこかにいるはず……。 嘘情報を伝えたら、ここの外で落ち合いましょう!
67 63 TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_020 ほう、せっかく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが来たのに、 ふたりとも捜索に出られないのですか?
68 64 TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_021 ……ふふふ、まったく仕方ない人たちですね。 では、すみませんが私も所用があるので失礼します。 捜索は、また改めてということで……。
69 65 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_030 ばっちり作戦成功です! ヌールヴァルが、急ぎ足で外へ抜け出していきましたよ!
70 66 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_031 ヌールヴァルが向かったのは、東の方角……。 「ギルケヒム僧園」がある方面ですね。 「ギドゥロ」が跡をつけているので、我々も合流しましょう!
71 67 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_035 ヌールヴァルは、ここで何を……。
72 68 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_040 ヌールヴァルの野郎、ここで誰かと待ち合わせているようだ。 そっと、様子を覗いてみようぜ……。
73 69 TEXT_JOBBRD650_02892_MASKMAN02892_000_050 ヌールヴァル様、見つけ出しましたよ! ギルバルド配下の者が通っていた遺跡から、 例の書物……ギルバルド本人が記した日記を……!
74 70 TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_052 やりましたね! 間に合ってよかった……! 同盟軍から情報を抜き出すのも、そろそろ限界でしたから。
75 71 TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_053 遺跡探索の足止めのため、我々が斥候を妨害しているのを、 あの冒険者に見られたときは焦りましたが……。
76 72 TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_054 ふふふ、ほかのふたりが馬鹿だったおかげで助かりました! ずっと私の側にいながら、 情報を抜き取られていたことに気づかないとは。
77 73 TEXT_JOBBRD650_02892_MASKMAN02892_000_055 書物の中身を、すべて読んだわけではありませんが…… 紅葉戦争に関する記述は、ヌールヴァル様が仰ったとおりかと。
78 74 TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_056 では、やはり「バンシュロン」様は……。 ……グリダニア領内に戻り、この書物を公開すれば、 アラミゴの評価は地に落ちるでしょう。
79 75 TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_057 そのときこそ、我らがグリダニアの民に、 バンシュロン様の意志……そして、我らの主張を広める好機です。 そのために、まずは……。
80 76 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_058 ついに、ヌールヴァルの尻尾を掴みましたね! おまけに、探していた書物も目の前に……! しかし、あの物言い……まさか、奴らもグリダニアの民……?
81 77 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_100_058 そういえば、アラミゴとの国交回復に反対する、 守旧派の森都民がいると、ボルセル大牙佐が仰っていましたね。 それが、あの覆面の男たちということですか……。
82 78 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_101_058 でも、何故、その連中をヌールヴァルが率いているんでしょう? それに、奴らが口にした「バンシュロン」という名は……。
83 79 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_059 バンシュロンって、100年前のグリダニアの総大将だよな。 紅葉戦争で、アラミゴの将軍だったギルバルドと争った……。 その武勇を称える歌は、数多く残されてるぜ。
84 80 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_060 ああ、しかし、バンシュロン様は紅葉戦争中に運悪く病死……。 優秀な指揮官を失ったグリダニアは、アラミゴに敗戦を喫し、 反攻作戦のため、残る三都市に助けを求めたんだ。
85 81 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_061 アラミゴを率いた将、ギルバルドの日記を見て、 今も歌い継がれるグリダニアの英雄、バンシュロンの名を呟くか。 紅葉戦争の秘密とやらは、バンシュロンに関することなのかね。
86 82 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_062 そして、奴らは、その書物を使ってアラミゴを貶め、 グリダニアの民にも、何か仕掛けようと企んでいる様子……。 その計画を防ぐためにも、奴らに書物を渡す訳にはいきません!
87 83 TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_100 まさか、跡をつけられていたとは……。 いいでしょう、その書物を持っていきなさい。
88 84 TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_101 私の先祖……「バンシュロン」に、アラミゴが何をしたか!! あの卑劣な都市を救うという考えが、どれだけの愚行かが、 それを読めば、よくわかるでしょう……!
89 85 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_100_101 な、なんだって……? 君の先祖が、バンシュロン様だと!?
90 86 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_102 …………今の、去り際のヌールヴァルの言葉は本当か? 彼の先祖が、グリダニアの英雄であるバンシュロン様だと……。 それに、この書物にいったい何が……。
91 87 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_103 紅葉戦争の最中に病死した、非運の猛将バンシュロン……。 あいつが、数々の歌にも唄われた英雄の子孫とは恐れ入ったぜ。 ……だがよ、そのボロ本に何が記されてるってんだ?
92 88 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_104 「……私は、グリダニアの軍勢に和平を呼びかけ、  その将バンシュロンを、秘密裏に呼び出すのに成功した。  彼は、何の疑いも抱かず、交渉の席につき……」
93 89 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_105 おい、なんだそりゃ……? バンシュロンが病死したあとも、紅葉戦争はつづいたんだぜ。 なのに、なんでバンシュロンが和平交渉の席についてんだ!?
94 90 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_106 それだけじゃない……! 「交渉の場で、我らは毒入りの酒をすすめ、  見事、バンシュロンの暗殺に、成功したのだった……」
95 91 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_107 あ、暗殺だとぉ!! マジかよ……その内容、洒落になってねえぞ!? そんな話、グリダニアの民が知ったら……。
96 92 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_110 槍の名手バンシュロン様の信奉者は、今も数多い。 彼の死が、アラミゴ側の将による暗殺だったと森都で広まれば、 アラミゴ奪還への反対運動にまで発展するかもしれんな……。
97 93 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_120 槍の名手バンシュロン様の信奉者は、今も数多い。 彼の死が、アラミゴ側の将による暗殺だったと森都で広まれば、 今後の国交に、大きな支障をきたすかもしれんな……。
98 94 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_130 ……当時のアラミゴも相当だが、 ヌールヴァルの野郎も、無粋な計画をたてたもんだ。 こんな真実じゃ、詩も浮かばねえし弾き語りもできやしねえよ。
99 95 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_131 …………「真実」、か。 なあ、この書物を双蛇党の上層部に渡したら、どうなると思う?
100 96 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_132 カヌ・エ様がどう考えるかは別として、 その下にいる頭の硬い連中は、もみ消そうとするだろうよ……。 粋じゃない奴らの考えそうなことさ。
101 97 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_133 俺も、そう思う……。 よくて、アラミゴとの交渉事に利用される程度だろう。 だが、それでも軍人としては上に報告すべき……だよな?
102 98 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_134 ……部隊の隊長はお前だ、サンソン。 そいつを双蛇党に渡すかどうか、お前の好きにしろや。
103 99 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_100_134 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、そう思いますか? この書物をどう扱うべきか、隊長である俺が決めるべきだと。
104 100 TEXT_JOBBRD650_02892_Q1_000_000 何と答える?
105 101 TEXT_JOBBRD650_02892_A1_000_001 サンソンが決めるべきだ
106 102 TEXT_JOBBRD650_02892_A1_000_002 みんなで相談しよう
107 103 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_110_134 そうですよね、俺はもう隊長なんだ……。 この書物をどうすべきかも、俺が決めないと……。
108 104 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_120_134 ……いえ、すみません、やはり俺が自分で決めます。 隊長は俺なんだから、あなたの優しさに甘えず、 ちゃんと決断しないと……!
109 105 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_135 ……ともかく、「カストルム・オリエンス」に戻ろうや。 ここで考えこんでるうちに、敵が戻ってくるかも知れねえ。 もう一戦交えるなんて、粋じゃねえぜ?
110 106 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_145 俺ぁ、待つよ。 サンソンが答えを出すまでな。
111 107 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_100_150 ギドゥロは、基地のどこかに消えていきました……。 俺が答えを出すまで、そっとしておくつもりなんでしょう。
112 108 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_150 先ほど、書物を少し読みすすめてみました。 ギルバルドが、バンシュロン様を呼び出して毒殺したのは、 やはり事実のようです……。
113 109 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_151 ただ、ひとつ謎がありまして……。 ギルバルドが仕掛けた、偽の和平交渉の場には、 バンシュロン様のご子息も同席していたようなんです。
114 110 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_152 バンシュロン様のご子息……。 確か「ランドルネル」様という名前だったと記憶してますが、 彼は、会談の場から逃げおおせているんですよ……。
115 111 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_153 書物によると、バンシュロン様を病死と発表したのは、 なんと、このランドルネル様だったようです……。 彼は何故、毒殺の事実をグリダニアに伝えなかったのでしょう。
116 112 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_154 って、100年前の人たちの意図を、 今ここで、俺が思い悩んでても仕方ないですよね。 問題は、俺たちが今どうすべきか……。
117 113 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_155 掘り返された過去が、未来を左右するなんて健全じゃない。 両都市の未来を鑑みれば、この内容は秘匿しておくべき……。 ……そう、「真実」をもみ消すべきなんですよね。
118 114 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_156 ……すみません、理性ではわかってるんです。 でも……もう少しだけ、考える時間をください……。
119 115 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_012 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_013 (★未使用/削除予定★)
121 117 TEXT_JOBBRD650_02892_QIB_001_TODO_1 ヌールヴァルを倒せ!
122 118 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_001_001 ヌールヴァル、君にその書物を渡すわけにはいかない!
123 119 TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_BATTLETALK_001_002 な、なぜ、あなた達がここに!? くっ……ここまできて、邪魔をさせてなるものですか!
124 120 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_BATTLETALK_002_001 ハッ! 素直に渡す気はないってわけね!
125 121 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_002_002 仕方ないな……! ギドゥロ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……援護を!!
126 122 TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_BATTLETALK_003_001 さあ、奴らを始末なさい!!
127 123 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_BATTLETALK_003_002 おい、敵さん増えちまったぞ!
128 124 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_003_003 遺跡に待機していた連中か……? ギドゥロ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、増援の相手を頼みます!
129 125 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_003_004 ……うっ! これは、矢に毒が……!?
130 126 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_BATTLETALK_003_005 厄介だな……。 弓術士どもをどうにかしてくれ!!
131 127 TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_BATTLETALK_004_001 ……さあ、今です! 奴らを取り囲みなさい!!
132 128 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_BATTLETALK_004_002 ケッ……! お友達がたくさんいるこって!
133 129 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_004_003 また、増援か……!
134 130 TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_BATTLETALK_004_006 もはや、欺きの芝居も必要なし……! 我が先祖より伝わりし技を、お見せしましょう!
135 131 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_004_007 なっ、なにをするつもりだ……!?
136 132 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_004_008 ……ぐ、ぐううっ! なんだ、この力は!?
137 133 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_BATTLETALK_004_009 やっぱり、ただ者じゃなかったってことかい……!
138 134 TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_DEAD_001 くっ、これほどの力を隠していたとは……。 あとは、お願いします……!
139 135 TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_DEAD_001 こんなの……粋じゃねえよ……。 頼む、あの野郎をぶっ飛ばしてくれ……!
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0,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_00","カストルム・オリエンスのサンソン大牙士は、書物をどう扱うか答えを出したようだ。"
1,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_01","サンソン大牙士は、冒険者の意見を聞いて、紅葉戦争の秘密を記した書物の扱いに答えを出したようだ。カストルム・オリエンスの「ギドゥロ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_02","サンソン大牙士の出した答えは、「両都市の関係が落ち着いたときに事実を公表させる」というものだった。そこへ、ヌールヴァルからの手紙が届いた。ヌールヴァルを探すため、ギラバニア辺境地帯の賢者の木へ向かい、「<Sheet(EObj,2008682,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_03","待ち合わせ場所にヌールヴァルは現れず、覆面の男たちの襲撃にあった。カストルム・オリエンスに戻り、「ギドゥロ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_04","ヌールヴァルからの手紙で、サンソン大牙士が出かけていったらしい。ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林を、賢者の木方面へと引き返し、飛び出していった「ギドゥロ」を追いかけよう。"
5,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_05","サンソン大牙士は、ヌールヴァルにさらわれたようだ。グリダニアの双蛇党:統合司令部に向かい、「ギドゥロ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_06","ギドゥロは、事態の報告こそ行ったものの、肝心の書物は双蛇党に渡していないらしい。サンソン大牙士を救い出せるよう、力を蓄えておこう。
※吟遊詩人のレベルが70以上になると、双蛇党:統合司令部のギドゥロから、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_00","ギドゥロと話す"
25,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_01","賢者の木の<Sheet(EObj,2008682,0)/>で待機"
26,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_02","ギドゥロと話す"
27,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_03","ギドゥロと再度話す"
28,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_04","双蛇党:統合司令部のギドゥロと話す"
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48,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_100_000","俺ぁ、待つよ。
サンソンが答えを出すまでな。"
49,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_000","100年前の英雄バンシュロン様の死が、
アラミゴの将による毒殺だったことを記す、この書物……。
統合司令部に報告すれば、この真実はきっともみ消される……。"
50,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_001","書物を、真実を、どう扱うべきか、
ギドゥロとあなたに時間をいただき、ずっと考えていました。
……ようやく、答えが出せそうです。"
51,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_002","……でも、最後に、あなたの意見を聞いてもいいですか?
紅葉戦争の真実、グリダニアに公表すべきだと思います……?
未来のアラミゴとの関係が悪化したとしても。"
52,"TEXT_JOBBRD680_02893_Q1_000_000","何と答える?"
53,"TEXT_JOBBRD680_02893_A1_000_001","公表すべきだ"
54,"TEXT_JOBBRD680_02893_A1_000_002","公表しない方がいい"
55,"TEXT_JOBBRD680_02893_A1_000_003","真実かどうか確かめるのが先だ"
56,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_010","ヌールヴァルとおなじ意見なんですね……。
そう、やり方はともかく、彼の理念は俺も理解できる……。"
57,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_020","無用の混乱は不要という考えなのですね。
そう、俺も軍人としては、そちらの答えを選ぶべき……。"
58,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_025","さすが、冷静な判断ですね……。
正しい決断をくだすためには、状況の確認が不可欠。
そして、内容が正しいと確定されたときこそ……。"
59,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_030","……ありがとうございます、最後の覚悟も決まりました。
隊長として、俺は答えを出します。"
60,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_031","「ギドゥロ」のところに行きましょう。
その辺で、俺が答えを出すのを待っているでしょうから。
俺の決定を、ふたりに聞いてほしいんです……!"
61,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_035","「ギドゥロ」に、俺の決定を伝えます。
あなたも、一緒に聞いててもらえますか?"
62,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_040","……よー。
紅葉戦争の秘密をどう扱うのか、答えは出たのかい?"
63,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_041","……俺は、この書物を双蛇党の統合司令部に提出します。
ヌールヴァルのように、アラミゴに悪感情を植え付けるため、
書物を利用しようという考えは受け入れられません。"
64,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_042","……ただし、グリダニアが、
バンシュロン様の死の真実をもみ消そうとしたら……。
俺は、戦います。"
65,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_043","……どういうことだ?"
66,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_044","書物を提出する際に、条件をつける。
「真実」を、両都市の民が受け入れられるようになったとき、
その内容を公表するように、と……!"
67,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_045","書物を悪用されるのも、真実が歴史の闇に消えるのも、
どっちも、俺はゴメンだ……!"
68,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_046","…………へっ、お前って奴はよ。
たまーに、粋なこと言うじゃねえか……。"
69,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_047","「隊長」の決定に、俺も従うぜ。
過去の事実を悪用するのも、もみ消しちまうのも無粋だもんな。"
70,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_048","……ふたりとも、ありがとうございます。
俺に、決定を委ねてくれて。"
71,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_049","ま、お前の答えが粋じゃなかったら、
お前をぶん殴ってから、隊を抜けさせてもらってただけさ。
俺ぁ、俺が粋だと思うことにのみ従うんでね!"
72,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_050","……はっ、決定権を人に委ねておいてよく言う。
だが……それでこそ、ギドゥロだ。"
73,"TEXT_JOBBRD680_02893_SERPENTSOLDIER02893_000_051","おお、こんなところにいたか!
双蛇党大牙士サンソンと、その一行だな?
先ほど見知らぬ男から、そなたらへの手紙を預かったぞ。"
74,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_052","…………こ、この手紙は!
差出人に、ヌールヴァルの名が書いてあります!"
75,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_053","(-ヌールヴァルからの手紙-)「書物をどう扱うか、双蛇党の判断に任せます。
 ただ最後に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、一対一で話したい。
 賢者の木の近くで待っています……」"
76,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_054","……いくらなんでも、怪しすぎんだろ。
罠じゃねえか?"
77,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_055","……だが、わざわざ俺たちの中で最強の、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを呼び出す理由がない。
もしかしたら、本当に話があるのかも……。"
78,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_056","……こちらの考えを伝えるいい機会でもあります。
危険なことをお願いしてすみませんが、
「賢者の木」へ向かってもらえませんか……?"
79,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_057","俺も一緒に行きたいが、ひとりで来いって指定だしな……。
罠を警戒して、決して無理はするなよ。"
80,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_070","ヌールヴァルと話し合う最後の機会かもしれない……。
どうか、「賢者の木」へ向かってください……。"
81,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_075","敵の罠の可能性もある。
そんときは適当にあしらって、帰ってきちまえや。"
82,"TEXT_JOBBRD680_02893_BALLOON_000_080","きたな…"
83,"TEXT_JOBBRD680_02893_BALLOON_000_085","………"
84,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_090","……あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ひとりか?
サンソンはどうした……?"
85,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_091","あのあと、もう一通手紙がきたんだ。
「やっぱりサンソンとも話がしたいから来てくれ」って。
……サンソンと会ってねえのか?"
86,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_092","……なんてこった。
ちくしょう、敵の狙いはサンソンだったんだ!"
87,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_093","お前が先に行ってるからいいかと、ひとりで行かせちまった!
向こうの指示なんか無視して、一緒に行くべきだったか……!"
88,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_094","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
こっから、「賢者の木」までの道を探そう!
そこへ向かう道中で、サンソンは襲われたはずだ!"
89,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_100","……ここに、サンソンがいつも持ってたメモ帳が落ちてた。
赤い……血で、文字が書いてありやがる。"
90,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_101","「サンソンは預かった。要求は追って双蛇党へ通達する」
…………クソッ、ヌールヴァルの野郎!
あのニヤケ男の根城を暴き出して、サンソンを取り戻すぞ!"
91,"TEXT_JOBBRD680_02893_Q2_000_000","何と答える?"
92,"TEXT_JOBBRD680_02893_A2_000_001","いったん落ち着こう"
93,"TEXT_JOBBRD680_02893_A2_000_002","でも、どこへ行けば……?"
94,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_110","…………くっ、お前はいつも冷静だよな。
もう、大丈夫だ……おかげで頭が冷えた……。
サンソンを、危険に晒すわけにはいかねえもんな。"
95,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_120","…………くっ、お前はいつも冷静だよな。
確かに、手がかりもない状態では動けないか……。
サンソンを、危険に晒すわけにはいかねえもんな。"
96,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_130","すまねえ、あやうく粋じゃねえことをしでかすとこだった。
まずは、双蛇党のお偉方に事態を報告して、協力を仰ごう。
「双蛇党:統合司令部」へ戻ろうぜ……。"
97,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_140","双蛇党の統合司令部で、事態の報告をしてきたところだ。
これから、対策を協議するってさ……。"
98,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_141","……ただし、例のギルバルドの書物は、俺が持ったままだ。
隊長が戻ってきたときに渡すって言ってある。
お偉方には猛抗議されたけどな。"
99,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_142","俺は、あのお人好し隊長ほど、双蛇党を信用してないんでよ……。
この書物は、グリダニアとヌールヴァルだけじゃなく、
俺たちにとっても、奇貨となっているようなんでね。"
100,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_143","あとは……ジェアンテルの爺には事態を話しとくか。
爺さんなら、いい知恵を思いつくかもしれねえ。"
101,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_144","っても、ひとまず双蛇党のお偉方とヌールヴァル、
それぞれの出方を待たなきゃ、作戦も立てらんねえな。
ヌールヴァルをぶっ飛ばすため、力を蓄えといてくれや……。"
102,"TEXT_JOBBRD680_02893_POPMESSAGE_100_046","(★未使用/削除予定★) "
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4 0 TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_00 カストルム・オリエンスのサンソン大牙士は、書物をどう扱うか答えを出したようだ。
5 1 TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_01 サンソン大牙士は、冒険者の意見を聞いて、紅葉戦争の秘密を記した書物の扱いに答えを出したようだ。カストルム・オリエンスの「ギドゥロ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_02 サンソン大牙士の出した答えは、「両都市の関係が落ち着いたときに事実を公表させる」というものだった。そこへ、ヌールヴァルからの手紙が届いた。ヌールヴァルを探すため、ギラバニア辺境地帯の賢者の木へ向かい、「<Sheet(EObj,2008682,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_03 待ち合わせ場所にヌールヴァルは現れず、覆面の男たちの襲撃にあった。カストルム・オリエンスに戻り、「ギドゥロ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_04 ヌールヴァルからの手紙で、サンソン大牙士が出かけていったらしい。ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林を、賢者の木方面へと引き返し、飛び出していった「ギドゥロ」を追いかけよう。
9 5 TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_05 サンソン大牙士は、ヌールヴァルにさらわれたようだ。グリダニアの双蛇党:統合司令部に向かい、「ギドゥロ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_06 ギドゥロは、事態の報告こそ行ったものの、肝心の書物は双蛇党に渡していないらしい。サンソン大牙士を救い出せるよう、力を蓄えておこう。 ※吟遊詩人のレベルが70以上になると、双蛇党:統合司令部のギドゥロから、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_08
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28 24 TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_00 ギドゥロと話す
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30 26 TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_02 ギドゥロと話す
31 27 TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_03 ギドゥロと再度話す
32 28 TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_04 双蛇党:統合司令部のギドゥロと話す
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53 49 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_000 100年前の英雄バンシュロン様の死が、 アラミゴの将による毒殺だったことを記す、この書物……。 統合司令部に報告すれば、この真実はきっともみ消される……。
54 50 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_001 書物を、真実を、どう扱うべきか、 ギドゥロとあなたに時間をいただき、ずっと考えていました。 ……ようやく、答えが出せそうです。
55 51 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_002 ……でも、最後に、あなたの意見を聞いてもいいですか? 紅葉戦争の真実、グリダニアに公表すべきだと思います……? 未来のアラミゴとの関係が悪化したとしても。
56 52 TEXT_JOBBRD680_02893_Q1_000_000 何と答える?
57 53 TEXT_JOBBRD680_02893_A1_000_001 公表すべきだ
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60 56 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_010 ヌールヴァルとおなじ意見なんですね……。 そう、やり方はともかく、彼の理念は俺も理解できる……。
61 57 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_020 無用の混乱は不要という考えなのですね。 そう、俺も軍人としては、そちらの答えを選ぶべき……。
62 58 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_025 さすが、冷静な判断ですね……。 正しい決断をくだすためには、状況の確認が不可欠。 そして、内容が正しいと確定されたときこそ……。
63 59 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_030 ……ありがとうございます、最後の覚悟も決まりました。 隊長として、俺は答えを出します。
64 60 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_031 「ギドゥロ」のところに行きましょう。 その辺で、俺が答えを出すのを待っているでしょうから。 俺の決定を、ふたりに聞いてほしいんです……!
65 61 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_035 「ギドゥロ」に、俺の決定を伝えます。 あなたも、一緒に聞いててもらえますか?
66 62 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_040 ……よー。 紅葉戦争の秘密をどう扱うのか、答えは出たのかい?
67 63 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_041 ……俺は、この書物を双蛇党の統合司令部に提出します。 ヌールヴァルのように、アラミゴに悪感情を植え付けるため、 書物を利用しようという考えは受け入れられません。
68 64 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_042 ……ただし、グリダニアが、 バンシュロン様の死の真実をもみ消そうとしたら……。 俺は、戦います。
69 65 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_043 ……どういうことだ?
70 66 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_044 書物を提出する際に、条件をつける。 「真実」を、両都市の民が受け入れられるようになったとき、 その内容を公表するように、と……!
71 67 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_045 書物を悪用されるのも、真実が歴史の闇に消えるのも、 どっちも、俺はゴメンだ……!
72 68 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_046 …………へっ、お前って奴はよ。 たまーに、粋なこと言うじゃねえか……。
73 69 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_047 「隊長」の決定に、俺も従うぜ。 過去の事実を悪用するのも、もみ消しちまうのも無粋だもんな。
74 70 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_048 ……ふたりとも、ありがとうございます。 俺に、決定を委ねてくれて。
75 71 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_049 ま、お前の答えが粋じゃなかったら、 お前をぶん殴ってから、隊を抜けさせてもらってただけさ。 俺ぁ、俺が粋だと思うことにのみ従うんでね!
76 72 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_050 ……はっ、決定権を人に委ねておいてよく言う。 だが……それでこそ、ギドゥロだ。
77 73 TEXT_JOBBRD680_02893_SERPENTSOLDIER02893_000_051 おお、こんなところにいたか! 双蛇党大牙士サンソンと、その一行だな? 先ほど見知らぬ男から、そなたらへの手紙を預かったぞ。
78 74 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_052 …………こ、この手紙は! 差出人に、ヌールヴァルの名が書いてあります!
79 75 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_053 (-ヌールヴァルからの手紙-)「書物をどう扱うか、双蛇党の判断に任せます。  ただ最後に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、一対一で話したい。  賢者の木の近くで待っています……」
80 76 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_054 ……いくらなんでも、怪しすぎんだろ。 罠じゃねえか?
81 77 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_055 ……だが、わざわざ俺たちの中で最強の、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを呼び出す理由がない。 もしかしたら、本当に話があるのかも……。
82 78 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_056 ……こちらの考えを伝えるいい機会でもあります。 危険なことをお願いしてすみませんが、 「賢者の木」へ向かってもらえませんか……?
83 79 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_057 俺も一緒に行きたいが、ひとりで来いって指定だしな……。 罠を警戒して、決して無理はするなよ。
84 80 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_070 ヌールヴァルと話し合う最後の機会かもしれない……。 どうか、「賢者の木」へ向かってください……。
85 81 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_075 敵の罠の可能性もある。 そんときは適当にあしらって、帰ってきちまえや。
86 82 TEXT_JOBBRD680_02893_BALLOON_000_080 きたな…
87 83 TEXT_JOBBRD680_02893_BALLOON_000_085 ………
88 84 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_090 ……あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ひとりか? サンソンはどうした……?
89 85 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_091 あのあと、もう一通手紙がきたんだ。 「やっぱりサンソンとも話がしたいから来てくれ」って。 ……サンソンと会ってねえのか?
90 86 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_092 ……なんてこった。 ちくしょう、敵の狙いはサンソンだったんだ!
91 87 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_093 お前が先に行ってるからいいかと、ひとりで行かせちまった! 向こうの指示なんか無視して、一緒に行くべきだったか……!
92 88 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_094 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 こっから、「賢者の木」までの道を探そう! そこへ向かう道中で、サンソンは襲われたはずだ!
93 89 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_100 ……ここに、サンソンがいつも持ってたメモ帳が落ちてた。 赤い……血で、文字が書いてありやがる。
94 90 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_101 「サンソンは預かった。要求は追って双蛇党へ通達する」 …………クソッ、ヌールヴァルの野郎! あのニヤケ男の根城を暴き出して、サンソンを取り戻すぞ!
95 91 TEXT_JOBBRD680_02893_Q2_000_000 何と答える?
96 92 TEXT_JOBBRD680_02893_A2_000_001 いったん落ち着こう
97 93 TEXT_JOBBRD680_02893_A2_000_002 でも、どこへ行けば……?
98 94 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_110 …………くっ、お前はいつも冷静だよな。 もう、大丈夫だ……おかげで頭が冷えた……。 サンソンを、危険に晒すわけにはいかねえもんな。
99 95 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_120 …………くっ、お前はいつも冷静だよな。 確かに、手がかりもない状態では動けないか……。 サンソンを、危険に晒すわけにはいかねえもんな。
100 96 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_130 すまねえ、あやうく粋じゃねえことをしでかすとこだった。 まずは、双蛇党のお偉方に事態を報告して、協力を仰ごう。 「双蛇党:統合司令部」へ戻ろうぜ……。
101 97 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_140 双蛇党の統合司令部で、事態の報告をしてきたところだ。 これから、対策を協議するってさ……。
102 98 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_141 ……ただし、例のギルバルドの書物は、俺が持ったままだ。 隊長が戻ってきたときに渡すって言ってある。 お偉方には猛抗議されたけどな。
103 99 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_142 俺は、あのお人好し隊長ほど、双蛇党を信用してないんでよ……。 この書物は、グリダニアとヌールヴァルだけじゃなく、 俺たちにとっても、奇貨となっているようなんでね。
104 100 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_143 あとは……ジェアンテルの爺には事態を話しとくか。 爺さんなら、いい知恵を思いつくかもしれねえ。
105 101 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_144 っても、ひとまず双蛇党のお偉方とヌールヴァル、 それぞれの出方を待たなきゃ、作戦も立てらんねえな。 ヌールヴァルをぶっ飛ばすため、力を蓄えといてくれや……。
106 102 TEXT_JOBBRD680_02893_POPMESSAGE_100_046 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_00","双蛇党:統合司令部のギドゥロは、双蛇党の協議結果を待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_01","サンソン大牙士を見捨てる選択をした統合司令部の指示には従わず、独自にサンソンの救出を行うことになった。グリダニアの弓術士ギルドの「ルシアヌ」、及び、槍術士ギルドの「イウェイン」に協力を頼もう。"
2,"TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_02","それぞれのギルドから、協力を得られることになった。双蛇党:統合司令部の「ボルセル大牙佐」と話そう。"
3,"TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_03","ヌールヴァルたちの潜伏先が判明した。北部森林のアルダースプリングスで「ギドゥロ」と合流しよう。"
4,"TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_04","サンソン大牙士を助け出すため、ヌールヴァルを倒した。北部森林に戻ろう。"
5,"TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_05","サンソン大牙士の言葉を聞いて、ヌールヴァルも自身の過ちを受け入れたようだ。アルダースプリングスの「サンソン大牙士」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_06","ヌールヴァルはサンソン大牙士の決意を受け入れた。つづいては、双蛇党に意志を伝える番だ。双蛇党:統合司令部に戻り、「ボルセル大牙佐」と話そう。"
7,"TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_07","ボルセル大牙佐は、必ずや、サンソン大牙士の意志を上層部に伝えると請け負ってくれた。サンソン大牙士が無事にグリダニアへと戻ったことを伝えるため、南部森林のクォーリーミルの西にいる「ジェアンテル」と話そう。"
8,"TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_08","ジェアンテルは、ヌールヴァルが立ち直ること、そして、バンシュロンの真の願いが世に広まることを願っているようだ。サンソン大牙士とギドゥロが道を切り開いていけば、その願いもきっと叶う日が来るだろう。
※以下の条件を満たすと、クォーリーミルの西にいるジェアンテルから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
9,"TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_10",""
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20,"TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_20",""
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23,"TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_00","弓術士ギルドのルシアヌと話す"
25,"TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_01","槍術士ギルドのイウェインと話す"
26,"TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_02","ボルセル大牙佐と話す"
27,"TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_03","アルダースプリングスのギドゥロと合流"
28,"TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_04","アルダースプリングスのギドゥロと合流"
29,"TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_05","アルダースプリングスのサンソン大牙士と話す"
30,"TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_06","双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐と話す"
31,"TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_07","クォーリーミルの西にいるジェアンテルと話す"
32,"TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_08",""
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48,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_000","おお、ちょうどいいところに来たな。
ヌールヴァルから、双蛇党に通達が来たらしい……。"
49,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_001","「サンソンを解放したくば、書物の内容を世に公開せよ」だと。
グリダニアの民に、バンシュロンの死の真相を広めて、
アラミゴへの不信感を植え付けたいんだろう。"
50,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_002","今、双蛇党のお偉方が、対策を話し合ってる。
決定が出るのを待とうぜ……。"
51,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_010","……<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If>、ギドゥロ君。
統合司令部の協議結果が出たよ。"
52,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_011","……すまないが、
双蛇党としては、敵の要求は言語道断。
ヌールヴァルたちは、即刻せん滅すべきという結論に達した。"
53,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_012","ちょ、ちょっと待て!!
人質解放の交渉もせず、いきなりか!?"
54,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_013","ヌールヴァルたちの行動は、国を相手取った脅迫行為。
まともに相手するという選択肢は、最初からないらしい……。
それと、例の書物も即刻、統合司令部に提出しろとのことだ。"
55,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_015","………………ふざけんじゃねえぞ。
サンソンはどうなる……テメエの部下を見殺しにする気か!"
56,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_016","それにバンシュロンといやぁ、お前らにとっても英雄だろうが!
その子孫が、そこまで思いつめた理由は知らんぷり、
あげく、テメエの部下も見殺し…………ふざけんじゃねぇ!!"
57,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_017","サンソンを拐ったヌールヴァルにゃ、はらわた煮えくり返ってるし、
奴のやり方は、褒められたもんじゃねえがなぁ……!
お前らの決定も、ぜーんっぜん粋じゃねえよ!!"
58,"TEXT_JOBBRD700_02894_Q1_000_000","ボルセルに何と言う?"
59,"TEXT_JOBBRD700_02894_A1_000_001","ギドゥロの言うとおり、粋じゃない"
60,"TEXT_JOBBRD700_02894_A1_000_002","双蛇党を見損なった"
61,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_018","……まあ、どうか、そう慌てないでくれ。
今のは、統合司令部の協議結果をただ伝えただけ……。
しかも、この一件、カヌ・エ様のお耳には入っていないんだよ。"
62,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_019","そう、ギドゥロ君や<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If>の言うとおりだ。
こんな粋じゃない決定は……無視することにしよう!"
63,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_020","今回の決定、上層部の一部がただ臆病なだけなんだ。
カヌ・エ様のお耳に入れていない時点で明白さ……。"
64,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_021","各ギルドで協力してくれそうな人間には、すでに手を回してある。
話をしにいけば、すぐにでも出発できるだろう。
もちろん、双蛇党には秘密裏に、ね……!"
65,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_100_022","……おいおい、アンタ、粋じゃねえか!
双蛇党にも、ボルさんみてえな奴がいるんだな!"
66,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_023","……ボ、ボルさん呼びは勘弁してくれるかい?
さあ、ここからは時間との勝負だ……!
ギドゥロ君は、ジェアンテルさんに顛末を伝えてくれ。"
67,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_024","<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If>には申し訳ないけれど、
弓術士ギルドと、槍術士ギルドに向かってほしい。
それぞれのギルドマスターには、話を通してあるからね!"
68,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_025","ギルド側の手配を済ませたら、一度戻ってきてくれ。
敵の潜伏先を突き止め次第、双蛇党も動くだろう。
そう時間はないからね……!"
69,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_030","弓術士ギルドと、槍術士ギルドのマスター、
「ルシアヌ」と「イウェイン」への要請を頼めるかい?
僕は、上の決定に従うふりをしつつ、情報を集めよう。"
70,"TEXT_JOBBRD700_02894_LUCIANE_000_040","話は聞いたわ。
あなたが来たということは、出発も間もなくかしら?
それにしても、紅葉戦争にそんな秘密があったなんてね……。"
71,"TEXT_JOBBRD700_02894_LUCIANE_000_041","弓を嗜む者として、あなただけではなく、
ギドゥロやジェアンテルさんも、知らない仲ではない。
すぐに出発の用意を整えるわ!"
72,"TEXT_JOBBRD700_02894_YWAIN_000_050","……ボルセルから、状況は聞いている。
サンソンも、以前は我がギルドで槍術を磨いたものだが、
みすみす敵に捉えられるなど、まったく情けない!"
73,"TEXT_JOBBRD700_02894_YWAIN_000_055","旧友であるボルセルの頼みとあらば、
俺たちも、かつての門下生救出に協力しよう。
出発の準備も、そうかかるまい。"
74,"TEXT_JOBBRD700_02894_YWAIN_000_060","旧友であるボルセル……そして、お前の頼みとあらば、
俺たちも、かつての門下生救出に協力しよう。
出発の準備も、そうかかるまい。"
75,"TEXT_JOBBRD700_02894_LUCIANE_000_070","具体的な行動については、
「ボルセル大牙佐」の情報を待てばいいのね?
それまでに、弓術士を率いて出発の準備を整えておくわ。"
76,"TEXT_JOBBRD700_02894_YWAIN_000_075","味方となる槍術士の選定は、もう済んでいる。
バンシュロン様の死の真相を知っても動じぬ、冷静な者たちだ。
お前は「ボルセル」のところへ戻るといい。"
77,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_080","さっそく事態が動いたよ……!
双蛇党に、ヌールヴァルたちの潜伏先の情報が入った。
彼らは、すでに黒衣森まで戻ってきているらしい。"
78,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_081","北部森林に落ちた、ダラガブの破片の近く……。
普段は人が立ち入らぬ地で、双蛇党の決断を待っているらしい。"
79,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_082","ギドゥロ君や、君が手配したギルドの者たちには、
僕が連絡しておくから、君も準備を整えたら向かってくれ!
統合司令部が派遣する部隊よりも先に、現地に集合するんだ!"
80,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_083","僕は、ここに残って双蛇党の動きを遅らせておく……。
敵の潜伏先に近い「アルダースプリングス」へ向かってくれ!"
81,"TEXT_JOBBRD700_02894_LUCIANE_000_090","敵は「アルダースプリングス」にいるのね……!"
82,"TEXT_JOBBRD700_02894_YWAIN_000_095","俺たちは、周囲の雑魚の相手をする。
サンソンの救出は、お前たちに任せたぞ。"
83,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_100","敵の潜伏先は「アルダースプリングス」の近くだ。
それじゃ、頼んだよ……!"
84,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_110","ふう、なんとか間に合ったな……。
危うく、統合司令部の派遣部隊に、先を越されるとこだったぜ。"
85,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_111","周囲の雑魚は、ギルドの連中が惹きつけてくれるらしい。
俺たちは、うまくヌールヴァルに近づいて、
あの野郎をぶっ飛ばすぞ……!"
86,"TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_120","おやおや、おふたりとも何の用です……?
グリダニアの伝言を伝えるよう、お使いでも頼まれましたか?"
87,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_121","へっ、無粋なことしかできねえトントンチキが!
あいにく、お前の要求なんざ俺の知ったこっちゃねえな。"
88,"TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_122","……もしや、正式な救出任務ではなく、ただの暴走ですか?
もっと賢い人かと思っていましたが……人質が死にますよ?"
89,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_123","お~う、やってみろよ。
要求の返事も聞かねえうちにサンソンを殺しゃ、
双蛇党が、お前の要求を飲む目は完全になくなるんだぜ?"
90,"TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_124","……なるほど、考えましたねえ。
でも、私に勝てなければ、結局ただの暴走に過ぎない……。"
91,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_125","もとより承知の上よぉ!
お前らみてえな、根性ねじくれ曲がった無粋者どもは、
一度、ぶん殴ってやらねぇと目が覚めないらしいからな!"
92,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_126","お前の考えが、根本から間違っているってこと……。
お前を叩きのめした後に、俺たちふたりで狂想曲にして、
たっぷりと歌い上げてやるよ!"
93,"TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_200","くっ、何故だ……何故わからない!
アラミゴなどという卑劣な国家を、何故救わねばならんのです!"
94,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_201","<Emphasis>♪槍を取れ…… 平和の魁となるために……♪
♪弓を引け…… 森を焼く者を防ぐために……♪
♪最後に…… すべての者が笑むために……♪</Emphasis>"
95,"TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_202","そ、その歌は……。
何故、あなたがその歌を知って……!"
96,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_203","ジェアンテルの爺さんに協力してもらってさ……。
お前の一族が守ってきた、バンシュロンの墓に行ってきたんだ。"
97,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_204","いい歌だよな。
彼の墓に刻まれていた歌だよ……。
お前の先祖、バンシュロンが愛した歌……。"
98,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_205","この歌……平和のために武器を取れって詩だろう?
知ってるか……紅葉戦争の時代に生まれた戦歌の多くには、
バンシュロンを称えて、彼が発した言葉が組み込まれてるのさ。"
99,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_206","そうして、バンシュロンの発言をもとに作られた戦歌は、
ほとんどに、あるふたつの言葉が入ってるんだ……。
「平和」と「協調」って言葉が、よ。"
100,"TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_207","……だったら、何ですか。
あなたなんかが、バンシュロン様を語るんじゃない!
私の一族は、ずっとバンシュロン様の屈辱を晴らすため……!"
101,"TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_208","ひとり暗殺の場を逃れたバンシュロン様の息子、ランドルネル様。
君にとっては曽祖父様だろうと思うが……
彼が何故、父の死に関する真相を公表しなかったと思う?"
102,"TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_209","……彼は知っていたからだ。
自分の父バンシュロンが、どれほど平和を望んでいたか……!"
103,"TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_210","英雄が暗殺されたと知れれば、森から敵を退けるに留まらず、
アラミゴを滅ぼせという声すら高まるだろう。"
104,"TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_211","そうなれば戦争は長期化し、凄惨な結果が引き起こされる。
バンシュロン様が望んだ平和の夢は、藻屑と消える。
その惨事を予期したからこそ、彼は……。"
105,"TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_212","……そんな、そんな見え透いた嘘はいらないんですよ!
バンシュロン様は、アラミゴなど滅んでしまえと、
そう願っていたに決まってる!"
106,"TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_213","……わしが何故、君の一族しか知らぬはずの、
バンシュロン様の墓標がある場所を知っていたと思う?
会ったことがあるからだよ、ランドルネル様に……。"
107,"TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_214","彼は、君とおなじように、
父であるバンシュロン様のことを誇りに思っていたよ。
彼の願い、「平和」という信念も含めてね……。"
108,"TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_215","そんな……そんなの、信じられません……!
いまさら、そんな馬鹿な……!"
109,"TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_216","私の先祖は、みんなアラミゴを恨んでいたんですよ。
みんな……みんな、そうに決まってるんです!
でなきゃ、私はいったい何を……!"
110,"TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_217","……彼らの父祖が犯した過ちを、許してやれとは言わない。
だが、約束する……バンシュロン様の死の真相を、
歴史に埋もれさせないと。"
111,"TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_218","バンシュロン様の意志も、あんたの悲願も、俺たちが受け継ぐ。
このまま、何もなかったことになんて決してさせない。
彼の死の真相は、絶対に公表してみせる……!"
112,"TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_220","だから、アラミゴでもグリダニアでもなく……。
どうか俺たちが創る未来を、信じてくれないか……?"
113,"TEXT_JOBBRD700_02894_LUCIANE_000_300","無事に、彼を救い出せてよかったわね!"
114,"TEXT_JOBBRD700_02894_YWAIN_000_305","あれだけの腕を持つ槍術士だったんだ。
ヌールヴァルも、いつか立ち直れるといいな。"
115,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_310","サンソン大牙士は無事かい……?"
116,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_315","睨まれんのは、俺たちだけでいい。
ほかのみんなには、先に帰ってもらったよ。"
117,"TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_320","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございます。
あなたのおかげで助かりました。
それにギドゥロも……。"
118,"TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_321","でも、まだ大仕事が残っています……。
「双蛇党:統合司令部」へ戻り、今の約束を実現させないと。
さあ、帰りましょうか……。"
119,"TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_330","……お待たせしてしまいましたが、
紅葉戦争の秘密を記した書物を、お持ちいたしました。
この書物を提出するにあたり……条件があります。"
120,"TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_331","この書物の真偽をしかと検分した後、
ヌールヴァルの主張と歴史の真実を認め、いずれ公表すること。
それが、条件です……!"
121,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_332","サンソン大牙士、君の条件、確かに聞き届けた。
僕が、必ずや双蛇党の上層部に伝えておこう……。
……僕も、君と同意見だしね。"
122,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_333","だが、僕だけでは、
統合司令部の決定に、異議を唱えつづけるのは大変でね……。
君には、早く昇官して僕と肩を並べてもらわないと!"
123,"TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_334","……へっ? わ、私が昇官ですか?
しかし、みすみす敵に捕まるような未熟者では……。"
124,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_334","確かに、今回の任務も<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If>なしには、
成し遂げることはできなかっただろう……。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には、しっかりとお礼を言っておくんだね。"
125,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_335","……でも、未熟な部分は、これから成長していけばいい。
それに、失敗もあったとはいえ、此度の任務……
君たちは、ちゃんと達成してのけたじゃないか!"
126,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_336","へへっ……さっすがボルさん!
紅葉戦争の真実、それを記した書物を持ち帰ったんだ。
確かに、俺たちはしっかり任務を果たしたぜ!"
127,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_337","ほれ、期待されて呆けてんじゃねえ!
この国の未来を、もっと粋なものにするためにも、
気張ってもらわないとなあ……サンソン隊長よぉ!"
128,"TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_338","……そうだな。
部隊の地位を上げるため、ヌールヴァルとの約束のため、
俺は、立ち止まるわけにはいかないんだ!"
129,"TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_339","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、すみませんが、
任務の報告書を作成するため、俺はここで失礼します!"
130,"TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_100_339","ご協力、本当にありがとうございました。
あなたを見習って、俺も立派な隊長になってみせます……。
俺の部隊が奏でる戦歌が、この森都を激励する力となるように!"
131,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_340","焦っちゃって、まあ。
……ま、あんだけ元気なら傷も大丈夫だろう。"
132,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_341","俺はサンソンを追っかけるんで、「ジェアンテル」の爺さんに、
無事にグリダニアへ帰り着けたこと、伝えといてくんないか?
俺らも、落ち着いたら挨拶に行くからよ。"
133,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_342","……しかし、「ジェアンテル」の爺さん、
バンシュロンの息子にまで会ったことあるとは……。
さすが、伊達に年食ってねえよな!"
134,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_350","では、「ジェアンテル」さんへの連絡は頼んだよ。
……しかし、ギドゥロ君、ボルさん呼びはやめてくれないのかな。
一応、僕にも立場が……。"
135,"TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_360","……そうか、上層部からは疎まれるかもしれないが、
サンソンたちは、かけがえのない協力者を得られたようだね。
若い者たちが道を切り開いていく姿は、本当に眩しいものだ。"
136,"TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_361","ヌールヴァルも彼らのように、
未来を生きるべく、立ち直ってくれることを願うよ……。"
137,"TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_362","わしに、弓と歌を教えてくれた好々爺……。
愚直に紅葉戦争の英雄である父の墓を守りつづけていた、
あの頑固爺さんには、わしも世話になったしな……。"
138,"TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_363","バンシュロン様、そしてランドルネル様の意志は、
ヌールヴァルの代まで受け継がれず、捻れてしまったが……。
此度を契機に、正確な歴史とその想いが広まることを信じよう。"
139,"TEXT_JOBBRD700_02894_SYSTEM_100_364","「吟遊詩人」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「吟遊詩人」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
140,"TEXT_JOBBRD700_02894_SYSTEM_100_365","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
141,"TEXT_JOBBRD700_02894_SYSTEM_100_366","3.ファイター系DPSロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
142,"TEXT_JOBBRD700_02894_SYSTEM_100_367","条件を満たし、クォーリーミルの西にいる、
「ジェアンテル」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
143,"TEXT_JOBBRD700_02894_QIB_001_TODO_1","ヌールヴァルを倒せ!"
144,"TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_BATTLETALK_001_001","容赦はしません……!
我が悲願の前に立ちはだかる者は、みな沈んでもらう!!"
145,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_BATTLETALK_001_002","ケッ! 過去にばっか縛られやがって……!
俺たちが、その目ぇ覚ましてやんよ!!"
146,"TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_BATTLETALK_002_001","やりますねえ……! それでも、私は……!
こんな志半ばで、倒れるわけにはいかないんですよォォ!!!"
147,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_BATTLETALK_002_002","くっ、なんちゅう気迫だ。
ヤツの闘志を、ビンビン感じるぜ……!"
148,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_BATTLETALK_002_003","こっちも負けてらんねえな!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺の歌で闘志を燃やしてやるぜ!!"
149,"TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_BATTLETALK_003_001","いい加減、耳障りなんですよ! あなたの歌はねえ!!"
150,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_BATTLETALK_003_002","ぐあ! くそっ、身動きが……!
すまん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、この鎖を壊してくれ!!"
151,"TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_BATTLETALK_004_001","いつまでも、粘りますねえ……!
そんなに死にたいなら、この技で地獄へ送ってあげましょう!"
152,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_BATTLETALK_004_002","気をつけろ、なーんか仕掛けてくるぞ!!"
153,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_BATTLETALK_004_003","うおっ!? 固まってるとやばいな……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、散開しながら戦うぞ!"
154,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_G_DEAD_001_001","クソッ、すまねえ……!
手間かけちまう……。"
155,"TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_G_DEAD_001_002","さあ……ギドゥロさんは限界のようですよ。
あなたも、そろそろ諦めなさい!!"
156,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_018","(★未使用/削除予定★) "
157,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_019","(★未使用/削除予定★) "
158,"TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_020","(★未使用/削除予定★) "
159,"TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_021","(★未使用/削除予定★) "
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4 0 TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_00 双蛇党:統合司令部のギドゥロは、双蛇党の協議結果を待っているようだ。
5 1 TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_01 サンソン大牙士を見捨てる選択をした統合司令部の指示には従わず、独自にサンソンの救出を行うことになった。グリダニアの弓術士ギルドの「ルシアヌ」、及び、槍術士ギルドの「イウェイン」に協力を頼もう。
6 2 TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_02 それぞれのギルドから、協力を得られることになった。双蛇党:統合司令部の「ボルセル大牙佐」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_03 ヌールヴァルたちの潜伏先が判明した。北部森林のアルダースプリングスで「ギドゥロ」と合流しよう。
8 4 TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_04 サンソン大牙士を助け出すため、ヌールヴァルを倒した。北部森林に戻ろう。
9 5 TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_05 サンソン大牙士の言葉を聞いて、ヌールヴァルも自身の過ちを受け入れたようだ。アルダースプリングスの「サンソン大牙士」と話そう。
10 6 TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_06 ヌールヴァルはサンソン大牙士の決意を受け入れた。つづいては、双蛇党に意志を伝える番だ。双蛇党:統合司令部に戻り、「ボルセル大牙佐」と話そう。
11 7 TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_07 ボルセル大牙佐は、必ずや、サンソン大牙士の意志を上層部に伝えると請け負ってくれた。サンソン大牙士が無事にグリダニアへと戻ったことを伝えるため、南部森林のクォーリーミルの西にいる「ジェアンテル」と話そう。
12 8 TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_08 ジェアンテルは、ヌールヴァルが立ち直ること、そして、バンシュロンの真の願いが世に広まることを願っているようだ。サンソン大牙士とギドゥロが道を切り開いていけば、その願いもきっと叶う日が来るだろう。 ※以下の条件を満たすと、クォーリーミルの西にいるジェアンテルから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
13 9 TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_10
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27 23 TEXT_JOBBRD700_02894_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_00 弓術士ギルドのルシアヌと話す
29 25 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_01 槍術士ギルドのイウェインと話す
30 26 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_02 ボルセル大牙佐と話す
31 27 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_03 アルダースプリングスのギドゥロと合流
32 28 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_04 アルダースプリングスのギドゥロと合流
33 29 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_05 アルダースプリングスのサンソン大牙士と話す
34 30 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_06 双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐と話す
35 31 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_07 クォーリーミルの西にいるジェアンテルと話す
36 32 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_08
37 33 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_09
38 34 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_10
39 35 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_11
40 36 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_12
41 37 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_13
42 38 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_14
43 39 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_15
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45 41 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_17
46 42 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_18
47 43 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_19
48 44 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_20
49 45 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_21
50 46 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_22
51 47 TEXT_JOBBRD700_02894_TODO_23
52 48 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_000 おお、ちょうどいいところに来たな。 ヌールヴァルから、双蛇党に通達が来たらしい……。
53 49 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_001 「サンソンを解放したくば、書物の内容を世に公開せよ」だと。 グリダニアの民に、バンシュロンの死の真相を広めて、 アラミゴへの不信感を植え付けたいんだろう。
54 50 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_002 今、双蛇党のお偉方が、対策を話し合ってる。 決定が出るのを待とうぜ……。
55 51 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_010 ……<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If>、ギドゥロ君。 統合司令部の協議結果が出たよ。
56 52 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_011 ……すまないが、 双蛇党としては、敵の要求は言語道断。 ヌールヴァルたちは、即刻せん滅すべきという結論に達した。
57 53 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_012 ちょ、ちょっと待て!! 人質解放の交渉もせず、いきなりか!?
58 54 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_013 ヌールヴァルたちの行動は、国を相手取った脅迫行為。 まともに相手するという選択肢は、最初からないらしい……。 それと、例の書物も即刻、統合司令部に提出しろとのことだ。
59 55 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_015 ………………ふざけんじゃねえぞ。 サンソンはどうなる……テメエの部下を見殺しにする気か!
60 56 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_016 それにバンシュロンといやぁ、お前らにとっても英雄だろうが! その子孫が、そこまで思いつめた理由は知らんぷり、 あげく、テメエの部下も見殺し…………ふざけんじゃねぇ!!
61 57 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_017 サンソンを拐ったヌールヴァルにゃ、はらわた煮えくり返ってるし、 奴のやり方は、褒められたもんじゃねえがなぁ……! お前らの決定も、ぜーんっぜん粋じゃねえよ!!
62 58 TEXT_JOBBRD700_02894_Q1_000_000 ボルセルに何と言う?
63 59 TEXT_JOBBRD700_02894_A1_000_001 ギドゥロの言うとおり、粋じゃない
64 60 TEXT_JOBBRD700_02894_A1_000_002 双蛇党を見損なった
65 61 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_018 ……まあ、どうか、そう慌てないでくれ。 今のは、統合司令部の協議結果をただ伝えただけ……。 しかも、この一件、カヌ・エ様のお耳には入っていないんだよ。
66 62 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_019 そう、ギドゥロ君や<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If>の言うとおりだ。 こんな粋じゃない決定は……無視することにしよう!
67 63 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_020 今回の決定、上層部の一部がただ臆病なだけなんだ。 カヌ・エ様のお耳に入れていない時点で明白さ……。
68 64 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_021 各ギルドで協力してくれそうな人間には、すでに手を回してある。 話をしにいけば、すぐにでも出発できるだろう。 もちろん、双蛇党には秘密裏に、ね……!
69 65 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_100_022 ……おいおい、アンタ、粋じゃねえか! 双蛇党にも、ボルさんみてえな奴がいるんだな!
70 66 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_023 ……ボ、ボルさん呼びは勘弁してくれるかい? さあ、ここからは時間との勝負だ……! ギドゥロ君は、ジェアンテルさんに顛末を伝えてくれ。
71 67 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_024 <If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If>には申し訳ないけれど、 弓術士ギルドと、槍術士ギルドに向かってほしい。 それぞれのギルドマスターには、話を通してあるからね!
72 68 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_025 ギルド側の手配を済ませたら、一度戻ってきてくれ。 敵の潜伏先を突き止め次第、双蛇党も動くだろう。 そう時間はないからね……!
73 69 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_030 弓術士ギルドと、槍術士ギルドのマスター、 「ルシアヌ」と「イウェイン」への要請を頼めるかい? 僕は、上の決定に従うふりをしつつ、情報を集めよう。
74 70 TEXT_JOBBRD700_02894_LUCIANE_000_040 話は聞いたわ。 あなたが来たということは、出発も間もなくかしら? それにしても、紅葉戦争にそんな秘密があったなんてね……。
75 71 TEXT_JOBBRD700_02894_LUCIANE_000_041 弓を嗜む者として、あなただけではなく、 ギドゥロやジェアンテルさんも、知らない仲ではない。 すぐに出発の用意を整えるわ!
76 72 TEXT_JOBBRD700_02894_YWAIN_000_050 ……ボルセルから、状況は聞いている。 サンソンも、以前は我がギルドで槍術を磨いたものだが、 みすみす敵に捉えられるなど、まったく情けない!
77 73 TEXT_JOBBRD700_02894_YWAIN_000_055 旧友であるボルセルの頼みとあらば、 俺たちも、かつての門下生救出に協力しよう。 出発の準備も、そうかかるまい。
78 74 TEXT_JOBBRD700_02894_YWAIN_000_060 旧友であるボルセル……そして、お前の頼みとあらば、 俺たちも、かつての門下生救出に協力しよう。 出発の準備も、そうかかるまい。
79 75 TEXT_JOBBRD700_02894_LUCIANE_000_070 具体的な行動については、 「ボルセル大牙佐」の情報を待てばいいのね? それまでに、弓術士を率いて出発の準備を整えておくわ。
80 76 TEXT_JOBBRD700_02894_YWAIN_000_075 味方となる槍術士の選定は、もう済んでいる。 バンシュロン様の死の真相を知っても動じぬ、冷静な者たちだ。 お前は「ボルセル」のところへ戻るといい。
81 77 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_080 さっそく事態が動いたよ……! 双蛇党に、ヌールヴァルたちの潜伏先の情報が入った。 彼らは、すでに黒衣森まで戻ってきているらしい。
82 78 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_081 北部森林に落ちた、ダラガブの破片の近く……。 普段は人が立ち入らぬ地で、双蛇党の決断を待っているらしい。
83 79 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_082 ギドゥロ君や、君が手配したギルドの者たちには、 僕が連絡しておくから、君も準備を整えたら向かってくれ! 統合司令部が派遣する部隊よりも先に、現地に集合するんだ!
84 80 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_083 僕は、ここに残って双蛇党の動きを遅らせておく……。 敵の潜伏先に近い「アルダースプリングス」へ向かってくれ!
85 81 TEXT_JOBBRD700_02894_LUCIANE_000_090 敵は「アルダースプリングス」にいるのね……!
86 82 TEXT_JOBBRD700_02894_YWAIN_000_095 俺たちは、周囲の雑魚の相手をする。 サンソンの救出は、お前たちに任せたぞ。
87 83 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_100 敵の潜伏先は「アルダースプリングス」の近くだ。 それじゃ、頼んだよ……!
88 84 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_110 ふう、なんとか間に合ったな……。 危うく、統合司令部の派遣部隊に、先を越されるとこだったぜ。
89 85 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_111 周囲の雑魚は、ギルドの連中が惹きつけてくれるらしい。 俺たちは、うまくヌールヴァルに近づいて、 あの野郎をぶっ飛ばすぞ……!
90 86 TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_120 おやおや、おふたりとも何の用です……? グリダニアの伝言を伝えるよう、お使いでも頼まれましたか?
91 87 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_121 へっ、無粋なことしかできねえトントンチキが! あいにく、お前の要求なんざ俺の知ったこっちゃねえな。
92 88 TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_122 ……もしや、正式な救出任務ではなく、ただの暴走ですか? もっと賢い人かと思っていましたが……人質が死にますよ?
93 89 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_123 お~う、やってみろよ。 要求の返事も聞かねえうちにサンソンを殺しゃ、 双蛇党が、お前の要求を飲む目は完全になくなるんだぜ?
94 90 TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_124 ……なるほど、考えましたねえ。 でも、私に勝てなければ、結局ただの暴走に過ぎない……。
95 91 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_125 もとより承知の上よぉ! お前らみてえな、根性ねじくれ曲がった無粋者どもは、 一度、ぶん殴ってやらねぇと目が覚めないらしいからな!
96 92 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_126 お前の考えが、根本から間違っているってこと……。 お前を叩きのめした後に、俺たちふたりで狂想曲にして、 たっぷりと歌い上げてやるよ!
97 93 TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_200 くっ、何故だ……何故わからない! アラミゴなどという卑劣な国家を、何故救わねばならんのです!
98 94 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_201 <Emphasis>♪槍を取れ…… 平和の魁となるために……♪ ♪弓を引け…… 森を焼く者を防ぐために……♪ ♪最後に…… すべての者が笑むために……♪</Emphasis>
99 95 TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_202 そ、その歌は……。 何故、あなたがその歌を知って……!
100 96 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_203 ジェアンテルの爺さんに協力してもらってさ……。 お前の一族が守ってきた、バンシュロンの墓に行ってきたんだ。
101 97 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_204 いい歌だよな。 彼の墓に刻まれていた歌だよ……。 お前の先祖、バンシュロンが愛した歌……。
102 98 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_205 この歌……平和のために武器を取れって詩だろう? 知ってるか……紅葉戦争の時代に生まれた戦歌の多くには、 バンシュロンを称えて、彼が発した言葉が組み込まれてるのさ。
103 99 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_206 そうして、バンシュロンの発言をもとに作られた戦歌は、 ほとんどに、あるふたつの言葉が入ってるんだ……。 「平和」と「協調」って言葉が、よ。
104 100 TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_207 ……だったら、何ですか。 あなたなんかが、バンシュロン様を語るんじゃない! 私の一族は、ずっとバンシュロン様の屈辱を晴らすため……!
105 101 TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_208 ひとり暗殺の場を逃れたバンシュロン様の息子、ランドルネル様。 君にとっては曽祖父様だろうと思うが…… 彼が何故、父の死に関する真相を公表しなかったと思う?
106 102 TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_209 ……彼は知っていたからだ。 自分の父バンシュロンが、どれほど平和を望んでいたか……!
107 103 TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_210 英雄が暗殺されたと知れれば、森から敵を退けるに留まらず、 アラミゴを滅ぼせという声すら高まるだろう。
108 104 TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_211 そうなれば戦争は長期化し、凄惨な結果が引き起こされる。 バンシュロン様が望んだ平和の夢は、藻屑と消える。 その惨事を予期したからこそ、彼は……。
109 105 TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_212 ……そんな、そんな見え透いた嘘はいらないんですよ! バンシュロン様は、アラミゴなど滅んでしまえと、 そう願っていたに決まってる!
110 106 TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_213 ……わしが何故、君の一族しか知らぬはずの、 バンシュロン様の墓標がある場所を知っていたと思う? 会ったことがあるからだよ、ランドルネル様に……。
111 107 TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_214 彼は、君とおなじように、 父であるバンシュロン様のことを誇りに思っていたよ。 彼の願い、「平和」という信念も含めてね……。
112 108 TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_215 そんな……そんなの、信じられません……! いまさら、そんな馬鹿な……!
113 109 TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_000_216 私の先祖は、みんなアラミゴを恨んでいたんですよ。 みんな……みんな、そうに決まってるんです! でなきゃ、私はいったい何を……!
114 110 TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_217 ……彼らの父祖が犯した過ちを、許してやれとは言わない。 だが、約束する……バンシュロン様の死の真相を、 歴史に埋もれさせないと。
115 111 TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_218 バンシュロン様の意志も、あんたの悲願も、俺たちが受け継ぐ。 このまま、何もなかったことになんて決してさせない。 彼の死の真相は、絶対に公表してみせる……!
116 112 TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_220 だから、アラミゴでもグリダニアでもなく……。 どうか俺たちが創る未来を、信じてくれないか……?
117 113 TEXT_JOBBRD700_02894_LUCIANE_000_300 無事に、彼を救い出せてよかったわね!
118 114 TEXT_JOBBRD700_02894_YWAIN_000_305 あれだけの腕を持つ槍術士だったんだ。 ヌールヴァルも、いつか立ち直れるといいな。
119 115 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_310 サンソン大牙士は無事かい……?
120 116 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_315 睨まれんのは、俺たちだけでいい。 ほかのみんなには、先に帰ってもらったよ。
121 117 TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_320 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございます。 あなたのおかげで助かりました。 それにギドゥロも……。
122 118 TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_321 でも、まだ大仕事が残っています……。 「双蛇党:統合司令部」へ戻り、今の約束を実現させないと。 さあ、帰りましょうか……。
123 119 TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_330 ……お待たせしてしまいましたが、 紅葉戦争の秘密を記した書物を、お持ちいたしました。 この書物を提出するにあたり……条件があります。
124 120 TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_331 この書物の真偽をしかと検分した後、 ヌールヴァルの主張と歴史の真実を認め、いずれ公表すること。 それが、条件です……!
125 121 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_332 サンソン大牙士、君の条件、確かに聞き届けた。 僕が、必ずや双蛇党の上層部に伝えておこう……。 ……僕も、君と同意見だしね。
126 122 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_333 だが、僕だけでは、 統合司令部の決定に、異議を唱えつづけるのは大変でね……。 君には、早く昇官して僕と肩を並べてもらわないと!
127 123 TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_334 ……へっ? わ、私が昇官ですか? しかし、みすみす敵に捕まるような未熟者では……。
128 124 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_100_334 確かに、今回の任務も<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If>なしには、 成し遂げることはできなかっただろう……。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には、しっかりとお礼を言っておくんだね。
129 125 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_335 ……でも、未熟な部分は、これから成長していけばいい。 それに、失敗もあったとはいえ、此度の任務…… 君たちは、ちゃんと達成してのけたじゃないか!
130 126 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_336 へへっ……さっすがボルさん! 紅葉戦争の真実、それを記した書物を持ち帰ったんだ。 確かに、俺たちはしっかり任務を果たしたぜ!
131 127 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_337 ほれ、期待されて呆けてんじゃねえ! この国の未来を、もっと粋なものにするためにも、 気張ってもらわないとなあ……サンソン隊長よぉ!
132 128 TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_338 ……そうだな。 部隊の地位を上げるため、ヌールヴァルとの約束のため、 俺は、立ち止まるわけにはいかないんだ!
133 129 TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_000_339 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、すみませんが、 任務の報告書を作成するため、俺はここで失礼します!
134 130 TEXT_JOBBRD700_02894_SANSON_100_339 ご協力、本当にありがとうございました。 あなたを見習って、俺も立派な隊長になってみせます……。 俺の部隊が奏でる戦歌が、この森都を激励する力となるように!
135 131 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_340 焦っちゃって、まあ。 ……ま、あんだけ元気なら傷も大丈夫だろう。
136 132 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_341 俺はサンソンを追っかけるんで、「ジェアンテル」の爺さんに、 無事にグリダニアへ帰り着けたこと、伝えといてくんないか? 俺らも、落ち着いたら挨拶に行くからよ。
137 133 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_000_342 ……しかし、「ジェアンテル」の爺さん、 バンシュロンの息子にまで会ったことあるとは……。 さすが、伊達に年食ってねえよな!
138 134 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_350 では、「ジェアンテル」さんへの連絡は頼んだよ。 ……しかし、ギドゥロ君、ボルさん呼びはやめてくれないのかな。 一応、僕にも立場が……。
139 135 TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_360 ……そうか、上層部からは疎まれるかもしれないが、 サンソンたちは、かけがえのない協力者を得られたようだね。 若い者たちが道を切り開いていく姿は、本当に眩しいものだ。
140 136 TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_361 ヌールヴァルも彼らのように、 未来を生きるべく、立ち直ってくれることを願うよ……。
141 137 TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_362 わしに、弓と歌を教えてくれた好々爺……。 愚直に紅葉戦争の英雄である父の墓を守りつづけていた、 あの頑固爺さんには、わしも世話になったしな……。
142 138 TEXT_JOBBRD700_02894_JEHANTEL_000_363 バンシュロン様、そしてランドルネル様の意志は、 ヌールヴァルの代まで受け継がれず、捻れてしまったが……。 此度を契機に、正確な歴史とその想いが広まることを信じよう。
143 139 TEXT_JOBBRD700_02894_SYSTEM_100_364 「吟遊詩人」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「吟遊詩人」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
144 140 TEXT_JOBBRD700_02894_SYSTEM_100_365 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
145 141 TEXT_JOBBRD700_02894_SYSTEM_100_366 3.ファイター系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
146 142 TEXT_JOBBRD700_02894_SYSTEM_100_367 条件を満たし、クォーリーミルの西にいる、 「ジェアンテル」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
147 143 TEXT_JOBBRD700_02894_QIB_001_TODO_1 ヌールヴァルを倒せ!
148 144 TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_BATTLETALK_001_001 容赦はしません……! 我が悲願の前に立ちはだかる者は、みな沈んでもらう!!
149 145 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_BATTLETALK_001_002 ケッ! 過去にばっか縛られやがって……! 俺たちが、その目ぇ覚ましてやんよ!!
150 146 TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_BATTLETALK_002_001 やりますねえ……! それでも、私は……! こんな志半ばで、倒れるわけにはいかないんですよォォ!!!
151 147 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_BATTLETALK_002_002 くっ、なんちゅう気迫だ。 ヤツの闘志を、ビンビン感じるぜ……!
152 148 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_BATTLETALK_002_003 こっちも負けてらんねえな! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺の歌で闘志を燃やしてやるぜ!!
153 149 TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_BATTLETALK_003_001 いい加減、耳障りなんですよ! あなたの歌はねえ!!
154 150 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_BATTLETALK_003_002 ぐあ! くそっ、身動きが……! すまん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、この鎖を壊してくれ!!
155 151 TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_BATTLETALK_004_001 いつまでも、粘りますねえ……! そんなに死にたいなら、この技で地獄へ送ってあげましょう!
156 152 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_BATTLETALK_004_002 気をつけろ、なーんか仕掛けてくるぞ!!
157 153 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_BATTLETALK_004_003 うおっ!? 固まってるとやばいな……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、散開しながら戦うぞ!
158 154 TEXT_JOBBRD700_02894_GUYDELOT_G_DEAD_001_001 クソッ、すまねえ……! 手間かけちまう……。
159 155 TEXT_JOBBRD700_02894_NOURVAL_G_DEAD_001_002 さあ……ギドゥロさんは限界のようですよ。 あなたも、そろそろ諦めなさい!!
160 156 TEXT_JOBBRD700_02894_VORSAILE_000_018 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_STMBDZ622_02800_SEQ_00","モル・イローの優しそうなモル族の男は、神託の代行者を探しているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ622_02800_TODO_00","<Sheet(EObj,2008540,0)/>で見渡し、敵が現れたら討伐"
25,"TEXT_STMBDZ622_02800_TODO_01","優しそうなモル族の男に報告"
26,"TEXT_STMBDZ622_02800_TODO_02",""
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47,"TEXT_STMBDZ622_02800_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_000_000","あっ、キミは、戦い慣れた戦士みたいだね。
申し訳ないけれど、ひとつ、お手伝いを頼めるかな?"
49,"TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_000_001","僕の神託の代行者として、
暮れの玉座にいる魔物を倒してほしいんだ。"
50,"TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_000_002","神託で、魔物を倒すよう命じられたんだけど、
僕はただの骨細工職人で、戦うことに慣れていないんだ。
どうしてこんな神託を与えられたのかも、わからなくて……。"
51,"TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_100_002","あぁ、代行することには問題ないよ。
神託では、自分で倒すように、とは言われてないからさ!"
52,"TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_000_003","暮れの玉座で「見渡す」まで、どんな魔物がいるのか、
わからないんだけど、キミならきっと大丈夫。
それじゃあ、よろしく頼んだよ!"
53,"TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_000_004","暮れの玉座で「見渡し」て、現れた魔物を倒してくれないかい?
現地に行くまで、どんな魔物がいるのか、
わからないんだけど、キミならきっと大丈夫さ!"
54,"TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_000_010","おつかれさま。
それで、いったい、なんの魔物を退治したんだい?"
55,"TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_000_011","火の精「アナラ」が、神託で倒すよう命じられた魔物だったのか。
……なるほど!"
56,"TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_000_012","ははっ、やっぱり神は見抜いているんだね!
三日三晩悩んでいた悩みが、一瞬で解決してしまったよ。"
57,"TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_000_013","実は、ブドゥガ族の戦士から、装飾品を依頼されていたんだけど、
どういう意匠にしようか、ずっと悩んでいたんだ。"
58,"TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_000_014","けれど、アナラと聞いて閃いたよ!
火は、戦を象徴するものだから、
勇ましい炎を題材に作れば、必ずやいい物が作れるってね!"
59,"TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_000_015","代行者として、僕の神託をこなしてくれて、ありがとう。
キミも行き詰まったことがあれば、神託を頼るといい。
必ずや、キミを導いてくれるよ!"
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4 0 TEXT_STMBDZ622_02800_SEQ_00 モル・イローの優しそうなモル族の男は、神託の代行者を探しているようだ。
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52 48 TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_000_000 あっ、キミは、戦い慣れた戦士みたいだね。 申し訳ないけれど、ひとつ、お手伝いを頼めるかな?
53 49 TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_000_001 僕の神託の代行者として、 暮れの玉座にいる魔物を倒してほしいんだ。
54 50 TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_000_002 神託で、魔物を倒すよう命じられたんだけど、 僕はただの骨細工職人で、戦うことに慣れていないんだ。 どうしてこんな神託を与えられたのかも、わからなくて……。
55 51 TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_100_002 あぁ、代行することには問題ないよ。 神託では、自分で倒すように、とは言われてないからさ!
56 52 TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_000_003 暮れの玉座で「見渡す」まで、どんな魔物がいるのか、 わからないんだけど、キミならきっと大丈夫。 それじゃあ、よろしく頼んだよ!
57 53 TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_000_004 暮れの玉座で「見渡し」て、現れた魔物を倒してくれないかい? 現地に行くまで、どんな魔物がいるのか、 わからないんだけど、キミならきっと大丈夫さ!
58 54 TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_000_010 おつかれさま。 それで、いったい、なんの魔物を退治したんだい?
59 55 TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_000_011 火の精「アナラ」が、神託で倒すよう命じられた魔物だったのか。 ……なるほど!
60 56 TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_000_012 ははっ、やっぱり神は見抜いているんだね! 三日三晩悩んでいた悩みが、一瞬で解決してしまったよ。
61 57 TEXT_STMBDZ622_02800_GENTLEMAN02800_000_013 実は、ブドゥガ族の戦士から、装飾品を依頼されていたんだけど、 どういう意匠にしようか、ずっと悩んでいたんだ。
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<Sheet(EventItem,2002119,0)/>、<Sheet(EventItem,2002118,0)/>を渡す"
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お前に、ぜひやってもらいたいことがあるのだ。"
49,"TEXT_STMBDZ623_02801_BUJEG_000_001","合戦に勝利した部族は、西の祠へ供物を奉納するしきたりなのだが、
それは、一番の功労者が行なうようにと決まっていてな。
満場一致で、お前が選ばれたゆえ、よろしく頼む。"
50,"TEXT_STMBDZ623_02801_BUJEG_000_002","奉納するのは、「<Sheet(EventItem,2002117,0)/>」、
そして「<Sheet(EventItem,2002119,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002118,0)/>」の3つだ。
これらを揃え、祠にいる「チャカ・ゾーの守人」へ渡してくれ。"
51,"TEXT_STMBDZ623_02801_BUJEG_000_003","まずは「<Sheet(EventItem,2002117,0)/>」をお前に渡そう。
「<Sheet(EventItem,2002119,0)/>」は、明けの玉座の下にある湖、
アジム・カートから汲むといい。"
52,"TEXT_STMBDZ623_02801_BUJEG_000_005","「<Sheet(EventItem,2002118,0)/>」の手配は、再会の市の「マスグッド」に頼んだ。
英雄よ、手間をかけるが、奉納をよろしくお願いする。"
53,"TEXT_STMBDZ623_02801_BUJEG_000_006","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_STMBDZ623_02801_BUJEG_000_007","祠の「チャカ・ゾーの守人」へ奉納すべき物は、
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手間をかけるが、よろしく頼んだぞ。"
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「<Sheet(EventItem,2002118,0)/>」なら用意できてるよ。
量が多くて重たいから、気をつけてな。"
57,"TEXT_STMBDZ623_02801_MONK02801_000_020","待っておりましたぞ。
「<Sheet(EventItem,2002117,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002119,0)/>」、
「<Sheet(EventItem,2002118,0)/>」は、用意できましたかな?"
58,"TEXT_STMBDZ623_02801_MONK02801_000_021","確かに、受け取りました……。
そういえば、あなたは異国から来たそうですが、
功労者が供物を奉納することの意味はご存知ですか?"
59,"TEXT_STMBDZ623_02801_MONK02801_000_023","この儀礼は、剣を置き、次の季節までの安寧を祈りつつ、
合戦で失われた命に安らぎあれと、供養するものなのです。
どうかあなたも、祈りを捧げてあげてください……。"
60,"TEXT_STMBDZ623_02801_MONK02801_000_022","その祈りに感謝を……そして、あなたの旅路に祝福を……。
これで儀礼は無事に終わりました。
モル・イローの「ブジェグ」へ、そのことを伝えてあげてください。"
61,"TEXT_STMBDZ623_02801_BUJEG_000_030","そうか、儀礼を終えてくれたか。
お前のおかげで、合戦は本当の意味で終わりを告げた。"
62,"TEXT_STMBDZ623_02801_BUJEG_000_031","礼を言うぞ、我ら、モル族の英雄よ。
これで我らも悔いなく、新しい季節へと歩みだすことができる。
お前の旅路に、よき風が吹くよう祈っているぞ。"
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53 49 TEXT_STMBDZ623_02801_BUJEG_000_001 合戦に勝利した部族は、西の祠へ供物を奉納するしきたりなのだが、 それは、一番の功労者が行なうようにと決まっていてな。 満場一致で、お前が選ばれたゆえ、よろしく頼む。
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48,"TEXT_STMBDZ624_02802_JENKSHI_000_000","なあ、お前、バルダム覇道を越えたってことは、
この地を飛ぶ術を持ってるんだよな?
それなら、ちょっと頼みがあるんだ!"
49,"TEXT_STMBDZ624_02802_JENKSHI_000_001","うちの羊が病気にかかってしまってな……。
どうしても、モー・ショボーの巣にある卵が欲しいんだ。"
50,"TEXT_STMBDZ624_02802_JENKSHI_000_002","けど、奴らは、俺たちが敵う相手じゃないし、
巣は高いところにあるしで、手に入れることができないんだ。
恥ずかしい話だが、俺はまだ覇道を越えていなくてな……。"
51,"TEXT_STMBDZ624_02802_JENKSHI_100_002","恩人であるお前に頼ってしまって申し訳ないが、
「<Sheet(EventItem,2002300,0)/>」を、3つ取ってきてくれ!"
52,"TEXT_STMBDZ624_02802_JENKSHI_000_003","モー・ショボーは、俺たちが敵う相手じゃないし、
巣は高いところにあるしで、手に入れることができないんだ。
お願いだ、「<Sheet(EventItem,2002300,0)/>」を3つ取ってきてくれ!"
53,"TEXT_STMBDZ624_02802_JENKSHI_000_010","「<Sheet(EventItem,2002300,0)/>」は3つ、手に入ったか?
このままじゃ、羊が……!"
54,"TEXT_STMBDZ624_02802_JENKSHI_000_011","おぉ、手に入ったのか!!
よかった……これがあれば、薬を作ってやれる!"
55,"TEXT_STMBDZ624_02802_JENKSHI_000_012","羊のかかった病が、うつりやすい厄介なやつでさ。
もしも、ほかの羊たちにまで感染していたらと思うと、
ゾッとするよ。"
56,"TEXT_STMBDZ624_02802_JENKSHI_000_013","こういうときのためにも、俺も早く覇道を越えないとな。
助けてくれて、本当にありがとう。
お前のおかげで、モル族の大事な羊を失わなくて済むよ。"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_STMBDZ624_02802_SEQ_00 モル・イローのジェンクシは、どうしても欲しい物があるようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ624_02802_TODO_00 <Sheet(EventItem,2002300,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ624_02802_TODO_01 ジェンクシに<Sheet(EventItem,2002300,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_STMBDZ624_02802_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ624_02802_JENKSHI_000_000 なあ、お前、バルダム覇道を越えたってことは、 この地を飛ぶ術を持ってるんだよな? それなら、ちょっと頼みがあるんだ!
53 49 TEXT_STMBDZ624_02802_JENKSHI_000_001 うちの羊が病気にかかってしまってな……。 どうしても、モー・ショボーの巣にある卵が欲しいんだ。
54 50 TEXT_STMBDZ624_02802_JENKSHI_000_002 けど、奴らは、俺たちが敵う相手じゃないし、 巣は高いところにあるしで、手に入れることができないんだ。 恥ずかしい話だが、俺はまだ覇道を越えていなくてな……。
55 51 TEXT_STMBDZ624_02802_JENKSHI_100_002 恩人であるお前に頼ってしまって申し訳ないが、 「<Sheet(EventItem,2002300,0)/>」を、3つ取ってきてくれ!
56 52 TEXT_STMBDZ624_02802_JENKSHI_000_003 モー・ショボーは、俺たちが敵う相手じゃないし、 巣は高いところにあるしで、手に入れることができないんだ。 お願いだ、「<Sheet(EventItem,2002300,0)/>」を3つ取ってきてくれ!
57 53 TEXT_STMBDZ624_02802_JENKSHI_000_010 「<Sheet(EventItem,2002300,0)/>」は3つ、手に入ったか? このままじゃ、羊が……!
58 54 TEXT_STMBDZ624_02802_JENKSHI_000_011 おぉ、手に入ったのか!! よかった……これがあれば、薬を作ってやれる!
59 55 TEXT_STMBDZ624_02802_JENKSHI_000_012 羊のかかった病が、うつりやすい厄介なやつでさ。 もしも、ほかの羊たちにまで感染していたらと思うと、 ゾッとするよ。
60 56 TEXT_STMBDZ624_02802_JENKSHI_000_013 こういうときのためにも、俺も早く覇道を越えないとな。 助けてくれて、本当にありがとう。 お前のおかげで、モル族の大事な羊を失わなくて済むよ。
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0,"TEXT_STMBDZ625_02803_SEQ_00","オンサル・ハカイルのマカリは、息子のことを気にしているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ625_02803_TODO_00","チャグルと話す"
25,"TEXT_STMBDZ625_02803_TODO_01","マカリの息子と話す"
26,"TEXT_STMBDZ625_02803_TODO_02","マカリに報告"
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48,"TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_000","やあやあ、モル族を勝利に導きし英雄殿。
本当、アンタには感謝しきれねぇよ。"
49,"TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_001","そんなアンタに頼むのは、心苦しいんだが……。
明けの玉座に、使いに行かせた息子の帰りが遅く、
ちょっと心配なんだ……。"
50,"TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_002","弱小部族だったモル族が、合戦の勝者となったことで、
オロニル族の中には、かなり苛立っている者もいると聞く。
もしや、息子に何かあったんじゃないかってな……。"
51,"TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_003","何かの用で、明けの玉座に立ち寄ることがあったら、
「チャグル」という女に、息子のことを聞いてみてくれ。
心配のしすぎなら、いいんだが……。"
52,"TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_004","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_006","何かの用で、明けの玉座に立ち寄ることがあったら、
「チャグル」という女に、息子のことを聞いてみてくれ。
心配のしすぎなら、いいんだが……。"
55,"TEXT_STMBDZ625_02803_CHAGUR_000_010","お主は、合戦の勇士ではないか。
いかなる用で、こんな場所まで足を運んだ?"
56,"TEXT_STMBDZ625_02803_CHAGUR_000_011","ふむ、確かにマカリの息子なら、使いに来たぞ。
その後、明けの玉座にいる若者たちと、
西の方に向かったようだが……。"
57,"TEXT_STMBDZ625_02803_CHAGUR_000_012","そんなに心配なのであれば、
様子を見にいってみたらどうだ?"
58,"TEXT_STMBDZ625_02803_CHAGUR_000_013","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_STMBDZ625_02803_CHAGUR_000_015","そんなに心配なのであれば、
様子を見にいってみたらどうだ?
確か西の方に向かったはずだが……。"
60,"TEXT_STMBDZ625_02803_SON02803_000_020","はあ……はあ……もう、だめだ……。
マメが潰れて、斧を握っただけで激痛が走る……。
って、貴方は英雄殿……いったい、なんでここに?"
61,"TEXT_STMBDZ625_02803_SON02803_000_021","す、すみません。
明けの玉座で、彼らと意気投合しちゃいまして。
訓練に誘われて、一緒にやっていたんです。"
62,"TEXT_STMBDZ625_02803_BUDUGA02803_000_022","モル族は弱小部族と侮っていたが、我らは敗れた。
強い者であれば、学ぶべきところもあるはずと思ってな。
さあ、もうひと勝負といこうぞ!"
63,"TEXT_STMBDZ625_02803_SON02803_000_023","ご、ごめん、もう限界……
じゃなくて、父さんが待っているから、今日はこのあたりで!
あ、ありがとうございました~!"
64,"TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_030","息子には、会えたか?"
65,"TEXT_STMBDZ625_02803_ORONIR02803_000_031","我らが敗れたモル族だ、軟弱なはずがない。
……ハッ、まさか真の実力を隠して、油断させているのか?"
66,"TEXT_STMBDZ625_02803_BUDUGA02803_000_032","まだまだ、もっと強くならねば!"
67,"TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_040","迎えに行ってくれて、ありがとな。
息子の奴、帰ってきて早々治療に向かったんだが、
なにかあったのか?"
68,"TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_041","はっはっは!
オロニル族とブドゥガ族に、しごかれていたのか。
それは、いい勉強をさせてもらったな。"
69,"TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_042","息子には、アンタみたいに、一族や、誇り……
いろんなものを、護れる男になってほしいんだ。
嫌がるだろうが、今度、また特訓に行かせるとするよ。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ625_02803_SEQ_00 オンサル・ハカイルのマカリは、息子のことを気にしているようだ。
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52 48 TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_000 やあやあ、モル族を勝利に導きし英雄殿。 本当、アンタには感謝しきれねぇよ。
53 49 TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_001 そんなアンタに頼むのは、心苦しいんだが……。 明けの玉座に、使いに行かせた息子の帰りが遅く、 ちょっと心配なんだ……。
54 50 TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_002 弱小部族だったモル族が、合戦の勝者となったことで、 オロニル族の中には、かなり苛立っている者もいると聞く。 もしや、息子に何かあったんじゃないかってな……。
55 51 TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_003 何かの用で、明けの玉座に立ち寄ることがあったら、 「チャグル」という女に、息子のことを聞いてみてくれ。 心配のしすぎなら、いいんだが……。
56 52 TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_004 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_006 何かの用で、明けの玉座に立ち寄ることがあったら、 「チャグル」という女に、息子のことを聞いてみてくれ。 心配のしすぎなら、いいんだが……。
59 55 TEXT_STMBDZ625_02803_CHAGUR_000_010 お主は、合戦の勇士ではないか。 いかなる用で、こんな場所まで足を運んだ?
60 56 TEXT_STMBDZ625_02803_CHAGUR_000_011 ふむ、確かにマカリの息子なら、使いに来たぞ。 その後、明けの玉座にいる若者たちと、 西の方に向かったようだが……。
61 57 TEXT_STMBDZ625_02803_CHAGUR_000_012 そんなに心配なのであれば、 様子を見にいってみたらどうだ?
62 58 TEXT_STMBDZ625_02803_CHAGUR_000_013 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_STMBDZ625_02803_CHAGUR_000_015 そんなに心配なのであれば、 様子を見にいってみたらどうだ? 確か西の方に向かったはずだが……。
64 60 TEXT_STMBDZ625_02803_SON02803_000_020 はあ……はあ……もう、だめだ……。 マメが潰れて、斧を握っただけで激痛が走る……。 って、貴方は英雄殿……いったい、なんでここに?
65 61 TEXT_STMBDZ625_02803_SON02803_000_021 す、すみません。 明けの玉座で、彼らと意気投合しちゃいまして。 訓練に誘われて、一緒にやっていたんです。
66 62 TEXT_STMBDZ625_02803_BUDUGA02803_000_022 モル族は弱小部族と侮っていたが、我らは敗れた。 強い者であれば、学ぶべきところもあるはずと思ってな。 さあ、もうひと勝負といこうぞ!
67 63 TEXT_STMBDZ625_02803_SON02803_000_023 ご、ごめん、もう限界…… じゃなくて、父さんが待っているから、今日はこのあたりで! あ、ありがとうございました~!
68 64 TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_030 息子には、会えたか?
69 65 TEXT_STMBDZ625_02803_ORONIR02803_000_031 我らが敗れたモル族だ、軟弱なはずがない。 ……ハッ、まさか真の実力を隠して、油断させているのか?
70 66 TEXT_STMBDZ625_02803_BUDUGA02803_000_032 まだまだ、もっと強くならねば!
71 67 TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_040 迎えに行ってくれて、ありがとな。 息子の奴、帰ってきて早々治療に向かったんだが、 なにかあったのか?
72 68 TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_041 はっはっは! オロニル族とブドゥガ族に、しごかれていたのか。 それは、いい勉強をさせてもらったな。
73 69 TEXT_STMBDZ625_02803_MAQALI_000_042 息子には、アンタみたいに、一族や、誇り…… いろんなものを、護れる男になってほしいんだ。 嫌がるだろうが、今度、また特訓に行かせるとするよ。
+109
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0,"TEXT_STMBDZ701_02804_SEQ_00","烈士庵のアウラ族の女侍は、同行してくれる者を探しているようだ。"
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28,"TEXT_STMBDZ701_02804_TODO_04","<Sheet(EObj,2008839,0)/>を入手"
29,"TEXT_STMBDZ701_02804_TODO_05","アウラ族の女侍に<Sheet(EventItem,2002341,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_000","そなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿か?
噂は、同志からすでに聞いているよ。
もしよければ、協力を頼みたい案件があるのだ。"
49,"TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_001","私はこれから、協力者に会いに行くのだが、
いつも組んでいた同志が、前回の任務の際に負傷してしまってね。
同行してくれる者を探していたところなのだ。"
50,"TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_002","協力者といっても油断できぬ相手でな。
単独での接触は、上から禁じられているのだ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が一緒なら心強いのだが、如何かな?"
51,"TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_003","かたじけない!
最初の目的地は、「ユヅカ代官屋敷」だ。
先に向かうとするので、現地で合流しよう。"
52,"TEXT_STMBDZ701_02804_NAMAZUO02804_000_004","お話は、こちらの女性にさせていただく予定っぺな。
ごめんあそばせっぺよ。"
53,"TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_010","来てくれたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
それでは、私はこの協力者と内密の話があるので、
不審な動きがないか、近くを「見張って」もらえないだろうか?"
54,"TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_011","私はこの協力者と内密の話があるので、
不審な動きがないか、近くを「見張って」もらえないだろうか?"
55,"TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_020","見張ってくれてありがとう。
協力者に、ナマズオがいたこと……驚いたかな?"
56,"TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_021","帝国軍はナマズオのことを、
愚鈍な種族だとタカを括っているところがあってな。
彼らなら警戒されずに、接近できることもあるのだよ。"
57,"TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_022","それに、彼らの同族が広範囲に棲んでいるからな、
情報網については侮れないものがあるのだ。
ヤンサに隣接する地域についての情報を仕入れていたのさ。"
58,"TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_023","さて、最後にもう1ヶ所付き合ってもらえるかな?
今度は「ナマイ村」にいる協力者に会いに行きたいのだ。
また後ほど、合流するとしよう。"
59,"TEXT_STMBDZ701_02804_ANXIETYMAN02804_000_024","君が誰であろうと、私は詮索しない。
だから君も……わかるだろ?"
60,"TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_030","付き合わせてしまってすまないね。
それでは先ほどと同様、不審な動きがないか、
近くを「見張って」もらえるかな?"
61,"TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_031","先ほどと同様、不審な動きがないか、
近くを「見張って」もらえるかな?"
62,"TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_040","彼は、現地民に扮装しているが、
実は帝国軍に潜伏している協力者でね。
物資の横流しをしてくれているのさ。"
63,"TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_041","今回は物資だけでなく、帝国軍から抜けだした脱走兵の一団が、
野盗となり、ヤンサに入り込んできたという情報を持ってきた。
私は急ぎ、烈士庵へと報告に戻ろうと思う。"
64,"TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_042","すまないが「烈士庵」まで、
「<Sheet(EObj,2008839,0)/>」を運んできてもらえないだろうか?
緊急事態ゆえ、よろしく頼む!"
65,"TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_050","「<Sheet(EventItem,2002341,0)/>」は、無事に運べたかな?"
66,"TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_051","助かったよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
おかげさまで、いち早く同志に警告を発し、
偵察要員を送り込むことができた。"
67,"TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_052","しかし、野盗といえど、彼らも帝国の支配による被害者……。
無理矢理に徴兵されなければ、違う未来もあったはずなのだ。
退治すればいい、という簡単な問題ではないところが悩ましい。"
68,"TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_053","付き合ってくれてわかったかもしれないが、
ドマ復興のため、様々な者が我々に協力をしてくれている。
もちろん<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、そのひとり。"
69,"TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_054","もし、野盗たちが我々に協力してくれるようなことがあれば、
ドマの復興も、より早く実現できると思うのだがね……。"
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28 24 TEXT_STMBDZ701_02804_TODO_00 アウラ族の女侍と話す
29 25 TEXT_STMBDZ701_02804_TODO_01 <Sheet(EObj,2008837,0)/>で見張る
30 26 TEXT_STMBDZ701_02804_TODO_02 アウラ族の女侍と話す
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72 68 TEXT_STMBDZ701_02804_LADYSOLDIER02804_000_053 付き合ってくれてわかったかもしれないが、 ドマ復興のため、様々な者が我々に協力をしてくれている。 もちろん<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、そのひとり。
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48,"TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_000","貴殿に手伝ってもらいたいことがあるのだが、
話を聞いてもらえぬだろうか?"
49,"TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_001","私は、しがない職人なのだが、
人手が足りないせいで、なんでも屋みたいなこともしていてな。
とある物資の調達を任されたのだが、少し厄介な仕事なのだ……。"
50,"TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_002","ここから北に、「七彩溝」と呼ばれる不思議な池がある。
辺りに、良質な結晶の鉱脈が露出しているのだが、
属性の力が妙な作用をして、水を虹のような七色に変えているという。"
51,"TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_003","とにかく霊気の影響が強い場所で、あのナマズオたちが、
酔っ払ったように凶暴化してしまう、見た目に反して危険な所なのだ。
そこで、貴殿の出番である。"
52,"TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_004","緑色の泉から「<Sheet(EventItem,2002302,0)/>」と、
橙色の泉の脇から「<Sheet(EventItem,2002301,0)/>」を、手に入れてほしいのだ。
報酬は出すから、よろしく頼む。"
53,"TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_010","頼んでいた<Sheet(EventItem,2002301,0)/>と、
<Sheet(EventItem,2002302,0)/>は、手に入っただろうか?"
55,"TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_011","うむ……たしかに、<Sheet(EventItem,2002302,0)/>と<Sheet(EventItem,2002301,0)/>だ。
貴殿に任せて、大正解だったようだな!"
56,"TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_012","風景を楽しむ暇があったかわからぬが、
七彩溝はどうであった?
幻想的な場所だっただろう。"
57,"TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_013","地元に古くから伝わる話に、こんなものがある。
あるとき、ドマの若殿に恋をした天女が、
愛しい人を天上に誘うために、空に虹の橋をかけたのだ。"
58,"TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_014","ところが天上に住まう神々は、
下界に棲まう者を無断で招くことを許さず、
若殿が登り切る前に、虹の橋を粉々に壊してしまった。"
59,"TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_015","川が七色になったのは、砕けた虹の橋の破片が、
水に混じったせいだと言われている。
……まあ、おとぎ話のようなものだな。"
60,"TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_016","ともかく大事なのは、そこで取れる資源の方だ。
<Sheet(EventItem,2002301,0)/>は、資源として役立つし、
<Sheet(EventItem,2002302,0)/>には、傷を癒やす効果がある。"
61,"TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_017","いつか、心からあの景色を楽しめるように、
私たちは戦い続けよう……!
此度の貴殿の協力に、心から感謝する!"
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4 0 TEXT_STMBDZ702_02805_SEQ_00 烈士庵のヤゴロは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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30 26 TEXT_STMBDZ702_02805_TODO_02 ヤゴロに<Sheet(EventItem,2002301,0)/>と<Sheet(EventItem,2002302,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_000 貴殿に手伝ってもらいたいことがあるのだが、 話を聞いてもらえぬだろうか?
53 49 TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_001 私は、しがない職人なのだが、 人手が足りないせいで、なんでも屋みたいなこともしていてな。 とある物資の調達を任されたのだが、少し厄介な仕事なのだ……。
54 50 TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_002 ここから北に、「七彩溝」と呼ばれる不思議な池がある。 辺りに、良質な結晶の鉱脈が露出しているのだが、 属性の力が妙な作用をして、水を虹のような七色に変えているという。
55 51 TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_003 とにかく霊気の影響が強い場所で、あのナマズオたちが、 酔っ払ったように凶暴化してしまう、見た目に反して危険な所なのだ。 そこで、貴殿の出番である。
56 52 TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_004 緑色の泉から「<Sheet(EventItem,2002302,0)/>」と、 橙色の泉の脇から「<Sheet(EventItem,2002301,0)/>」を、手に入れてほしいのだ。 報酬は出すから、よろしく頼む。
57 53 TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_010 頼んでいた<Sheet(EventItem,2002301,0)/>と、 <Sheet(EventItem,2002302,0)/>は、手に入っただろうか?
59 55 TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_011 うむ……たしかに、<Sheet(EventItem,2002302,0)/>と<Sheet(EventItem,2002301,0)/>だ。 貴殿に任せて、大正解だったようだな!
60 56 TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_012 風景を楽しむ暇があったかわからぬが、 七彩溝はどうであった? 幻想的な場所だっただろう。
61 57 TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_013 地元に古くから伝わる話に、こんなものがある。 あるとき、ドマの若殿に恋をした天女が、 愛しい人を天上に誘うために、空に虹の橋をかけたのだ。
62 58 TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_014 ところが天上に住まう神々は、 下界に棲まう者を無断で招くことを許さず、 若殿が登り切る前に、虹の橋を粉々に壊してしまった。
63 59 TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_015 川が七色になったのは、砕けた虹の橋の破片が、 水に混じったせいだと言われている。 ……まあ、おとぎ話のようなものだな。
64 60 TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_016 ともかく大事なのは、そこで取れる資源の方だ。 <Sheet(EventItem,2002301,0)/>は、資源として役立つし、 <Sheet(EventItem,2002302,0)/>には、傷を癒やす効果がある。
65 61 TEXT_STMBDZ702_02805_YAGORO_000_017 いつか、心からあの景色を楽しめるように、 私たちは戦い続けよう……! 此度の貴殿の協力に、心から感謝する!
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0,"TEXT_STMBDZ703_02806_SEQ_00","烈士庵のハナメは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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48,"TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではありませんか。
これは、よいところにいらっしゃいました。
申し訳ありませんが、ひとつ、頼みを聞いてはいただけませんか?"
49,"TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_001","ここ烈士庵には、直接戦いに関わりはなくとも、
多くの支援をしてくださっている方が、いらっしゃいます。"
50,"TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_002","その恩に報いる……というには不足ではありますが、
せめて、感謝の気持ちだけでも伝えたいのです。"
51,"TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_003","そこで、西の門前侍町にいる「<Sheet(BNpcName,5771,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2002266,0)/>」を取ってきていただけないでしょうか?"
52,"TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_004","本来なら、私が取りにいきたいところなのですが、
この情勢では、いつ上から命令が下るかわかりません。
そのため、持ち場を離れるわけにもいかず……。"
53,"TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_005","通常の胃石には価値がないのですが、
<Sheet(EventItem,2002266,0)/>は、縁起のよい物として重宝されているのです。
どうか、よろしくお願いいたします。"
54,"TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_006","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、「<Sheet(EventItem,2002266,0)/>」は手に入ったでしょうか?"
56,"TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_011","おぉ……なんと美しい、黄金の輝きでしょう。
ご協力、感謝いたします!"
57,"TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_012","身元は伏せさせていただきますが、この胃石を贈りたい相手とは、
長年、同志たちに資金を提供してくださる、あるご老人なのです。"
58,"TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_013","心身共に壮健な方ではございますが、ご高齢であるのも事実。
そこで願掛けとして、縁起がよいと言われている、
この胃石をお送りしたかったのです。"
59,"TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に力を貸していただけたこと、
改めて感謝いたしますね。"
60,"TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_015","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_STMBDZ703_02806_SEQ_00 烈士庵のハナメは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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7 3 TEXT_STMBDZ703_02806_SEQ_03
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26 22 TEXT_STMBDZ703_02806_SEQ_22
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28 24 TEXT_STMBDZ703_02806_TODO_00 <Sheet(BNpcName,5771,0)/>を討伐し、まれに得られる<Sheet(EventItem,2002266,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ703_02806_TODO_01 ハナメに<Sheet(EventItem,2002266,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ703_02806_TODO_02
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52 48 TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではありませんか。 これは、よいところにいらっしゃいました。 申し訳ありませんが、ひとつ、頼みを聞いてはいただけませんか?
53 49 TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_001 ここ烈士庵には、直接戦いに関わりはなくとも、 多くの支援をしてくださっている方が、いらっしゃいます。
54 50 TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_002 その恩に報いる……というには不足ではありますが、 せめて、感謝の気持ちだけでも伝えたいのです。
55 51 TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_003 そこで、西の門前侍町にいる「<Sheet(BNpcName,5771,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2002266,0)/>」を取ってきていただけないでしょうか?
56 52 TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_004 本来なら、私が取りにいきたいところなのですが、 この情勢では、いつ上から命令が下るかわかりません。 そのため、持ち場を離れるわけにもいかず……。
57 53 TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_005 通常の胃石には価値がないのですが、 <Sheet(EventItem,2002266,0)/>は、縁起のよい物として重宝されているのです。 どうか、よろしくお願いいたします。
58 54 TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_006 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、「<Sheet(EventItem,2002266,0)/>」は手に入ったでしょうか?
60 56 TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_011 おぉ……なんと美しい、黄金の輝きでしょう。 ご協力、感謝いたします!
61 57 TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_012 身元は伏せさせていただきますが、この胃石を贈りたい相手とは、 長年、同志たちに資金を提供してくださる、あるご老人なのです。
62 58 TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_013 心身共に壮健な方ではございますが、ご高齢であるのも事実。 そこで願掛けとして、縁起がよいと言われている、 この胃石をお送りしたかったのです。
63 59 TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に力を貸していただけたこと、 改めて感謝いたしますね。
64 60 TEXT_STMBDZ703_02806_HANAME_000_015 (★未使用/削除予定★)
+104
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26,"TEXT_STMBDZ704_02807_TODO_02","気弱な男と話す"
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48,"TEXT_STMBDZ704_02807_YOUNGERBROTHERSAMURAI_100_000","さあ、いつまで休憩するつもりだ?
さっさと修行を始めるぞ。"
49,"TEXT_STMBDZ704_02807_BIGBROTHERSAMURAI_000_000","あなた様は、もしや……。
えらく腕が立つ者がいると皆が噂する、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではありませんか?"
50,"TEXT_STMBDZ704_02807_BIGBROTHERSAMURAI_000_001","ちょうどよい所に、来ていただけました。
ここにいる我が友も、武芸に関しては相当なもの。
私ではもう彼の相手にならず、稽古相手を探していたのです。"
51,"TEXT_STMBDZ704_02807_YOUNGERBROTHERSAMURAI_000_002","皆から噂を聞き、腕が鳴っていたところでござる。
貴殿さえよければ、手合わせ願いたいものである!"
52,"TEXT_STMBDZ704_02807_BIGBROTHERSAMURAI_000_003","どちらも怪我はせぬよう、注意を払いますので、
どうか、手合わせを願えませんでしょうか?"
53,"TEXT_STMBDZ704_02807_BIGBROTHERSAMURAI_000_004","ありがとうございます。
この右手を出て、道なりに進んだ外でお待ちしておりますので、
用意ができましたら、お越しください。"
54,"TEXT_STMBDZ704_02807_YOUNGERBROTHERSAMURAI_000_005","双方が怪我をせぬよう、取り決めをしたのち、始めるでござる!
詳細は、そこの友から聞いていただきたい。"
55,"TEXT_STMBDZ704_02807_BIGBROTHERSAMURAI_000_010","よく来てくださいました。
これは実戦ではなく、あくまで手合わせ……
怪我をしないため、取り決めがあります。"
56,"TEXT_STMBDZ704_02807_BIGBROTHERSAMURAI_000_011","大丈夫です、難しいものではありません。
この壺に入った墨で、相手の隙をつき、顔に印を付けたら勝ち。
……いかがです、単純でしょう?"
57,"TEXT_STMBDZ704_02807_YOUNGERBROTHERSAMURAI_000_012","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_STMBDZ704_02807_BIGBROTHERSAMURAI_000_013","それでは、あなたが我が友に話しかけた瞬間をもって、
稽古を始めるといたしましょう。"
59,"TEXT_STMBDZ704_02807_BIGBROTHERSAMURAI_000_014","あなたが我が友に話しかけた瞬間をもって、
稽古を始めるといたしましょう。"
60,"TEXT_STMBDZ704_02807_YOUNGERBROTHERSAMURAI_000_020","いざ……参るっ!"
61,"TEXT_STMBDZ704_02807_POPMESSAGE_100_020","敵が襲いかかってきた!!"
62,"TEXT_STMBDZ704_02807_BIGBROTHERSAMURAI_000_030","お、お見事……!
私の想像を遙かに上回る強さでした……。"
63,"TEXT_STMBDZ704_02807_BIGBROTHERSAMURAI_000_031","斯様な壮絶な稽古は、初めて目にしました……!
お話したいことはありますが、
まずは「烈士庵」に戻るとしましょう。"
64,"TEXT_STMBDZ704_02807_YOUNGERBROTHERSAMURAI_000_032","上には上がいるということでござるな……。
見事な腕でござった!"
65,"TEXT_STMBDZ704_02807_BIGBROTHERSAMURAI_000_040","正直なところ、震えが止まりません……。
もちろん恐ろしさではなく、武者震いです。"
66,"TEXT_STMBDZ704_02807_BIGBROTHERSAMURAI_000_041","ドマ再興のため、友とふたり、
烈士のひとりとして立ち上がろうと覚悟を決めた日を、
思い出したのです!"
67,"TEXT_STMBDZ704_02807_YOUNGERBROTHERSAMURAI_000_042","そう……ドマのため、我々は強くなると誓いあったでござる。
そのためには心体共に、更に鍛錬を積まねばならないと、
貴殿との稽古を通じ、身に沁みたでござる!"
68,"TEXT_STMBDZ704_02807_BIGBROTHERSAMURAI_000_043","私も、稽古相手を探している場合ではなかったと、反省しています。
相手にならないのであれば、相手をできるよう、
自らの腕をあげる努力をしなければいけなかった、と……。"
69,"TEXT_STMBDZ704_02807_BIGBROTHERSAMURAI_000_044","さあ、稽古に行くとしよう。
今日は、とことんつきあってもらおうじゃないか!"
70,"TEXT_STMBDZ704_02807_YOUNGERBROTHERSAMURAI_000_045","稽古に敗れたばかりの私を、引っ張り出すとはな……。
だが、我が友は確実に、一歩成長できたはずでござる。
心の稽古もつけてくれて、かたじけのうござった!"
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28 24 TEXT_STMBDZ704_02807_TODO_00 気弱な男と話す
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57 53 TEXT_STMBDZ704_02807_BIGBROTHERSAMURAI_000_004 ありがとうございます。 この右手を出て、道なりに進んだ外でお待ちしておりますので、 用意ができましたら、お越しください。
58 54 TEXT_STMBDZ704_02807_YOUNGERBROTHERSAMURAI_000_005 双方が怪我をせぬよう、取り決めをしたのち、始めるでござる! 詳細は、そこの友から聞いていただきたい。
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48,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_000","お主、我らに協力しているという、西方の英雄だな?
鋭い眼光を放っておるゆえ、傍目にもわかったぞ。
ちょうどよい、ひとつ頼まれてはもらえぬか。"
49,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_001","なに、荒事とは無縁の簡単なことよ。
少しばかり外に出て、散歩がてら<Sheet(EventItem,2002304,0)/>を、
撒いてくれればよいだけのこと。"
50,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_002","何の意味があるのか、疑問に思うかもしれないが、
異国の奇妙な風習とでも思ってくれればよいさ。"
51,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_003","この「<Sheet(EventItem,2002304,0)/>」をもって、「城下船場」まで来てもらえるか?
詳しいことは、現地にて話すとしよう。"
52,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_010","待っていたぞ。
渡した「<Sheet(EventItem,2002304,0)/>」を、そこに撒いてやってくれるか?"
53,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_011","渡した「<Sheet(EventItem,2002304,0)/>」を、そこに撒いてやってくれるか?"
54,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_020","この無二江は、ヤンサにとって、かつては重要な運河であった。
往時には、多くの船乗りや荷運び人が、
さまざまな荷を担いで、行き交っていたものよ。"
55,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_021","さて、次は「門前侍町」へ向かうとしよう。
ついて参られよ。"
56,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_030","かつて、この門前侍町には、武家屋敷が軒を連ねていた。
ドマの先代国主、カイエン様に仕える侍たちが、
暮らしていたのさ。"
57,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_031","特にここに建っていた、剣術指南役の屋敷には、
腕を磨くため、多くの若者が集ったものだ。
さあ、「<Sheet(EventItem,2002304,0)/>」を、ここに撒いてくれ。"
58,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_032","さあ、「<Sheet(EventItem,2002304,0)/>」を、ここに撒いてくれ。"
59,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_033","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_040","次は、町の西側に参ろうか。"
61,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_050","ここは、かつて大老だった者の屋敷の跡地だ。
武芸にも秀でていたが、句の名人としても知られ、
句会では、カイエン様をもうならせるほどの俳人であった。"
62,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_051","それでは、「<Sheet(EventItem,2002304,0)/>」を、ここに撒いてくれるか?"
63,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_052","「<Sheet(EventItem,2002304,0)/>」を、ここに撒いてくれるか?"
64,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_060","これで、ひととおり巡り終わったな。
それでは、烈士庵へ戻るとしよう。"
65,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_070","付き合ってくれて、ありがとう。
共に巡り、酒を撒いてもらった場所は、
何処も、我が同志が帝国との戦いで散った場所なのだ。"
66,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_071","代理総督ヨツユが、見せしめに門前侍町を破壊しようとしたとき、
勇敢にも抵抗し、命を落とした仲間たちのな……。"
67,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_072","西方の英雄に酒を酌んでもらえて、
仲間たちも喜んでいるに違いないだろう。"
68,"TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_073","お主のような、心強い仲間ができたことを、
同志たちに知ってもらいたく、かようなことを頼んだ次第。
最後まで付き合っていただき、心から感謝する。"
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4 0 TEXT_STMBDZ705_02808_SEQ_00 烈士庵の勇猛なる烈士は、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ705_02808_TODO_00 勇猛なる烈士と話す
29 25 TEXT_STMBDZ705_02808_TODO_01 <Sheet(EObj,2008735,0)/>に<Sheet(EventItem,2002304,0)/>を使う
30 26 TEXT_STMBDZ705_02808_TODO_02 勇猛なる烈士と話す
31 27 TEXT_STMBDZ705_02808_TODO_03 <Sheet(EObj,2008736,0)/>に<Sheet(EventItem,2002304,0)/>を使う
32 28 TEXT_STMBDZ705_02808_TODO_04 勇猛なる烈士と話す
33 29 TEXT_STMBDZ705_02808_TODO_05 <Sheet(EObj,2008737,0)/>に<Sheet(EventItem,2002304,0)/>を使う
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52 48 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_000 お主、我らに協力しているという、西方の英雄だな? 鋭い眼光を放っておるゆえ、傍目にもわかったぞ。 ちょうどよい、ひとつ頼まれてはもらえぬか。
53 49 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_001 なに、荒事とは無縁の簡単なことよ。 少しばかり外に出て、散歩がてら<Sheet(EventItem,2002304,0)/>を、 撒いてくれればよいだけのこと。
54 50 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_002 何の意味があるのか、疑問に思うかもしれないが、 異国の奇妙な風習とでも思ってくれればよいさ。
55 51 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_003 この「<Sheet(EventItem,2002304,0)/>」をもって、「城下船場」まで来てもらえるか? 詳しいことは、現地にて話すとしよう。
56 52 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_010 待っていたぞ。 渡した「<Sheet(EventItem,2002304,0)/>」を、そこに撒いてやってくれるか?
57 53 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_011 渡した「<Sheet(EventItem,2002304,0)/>」を、そこに撒いてやってくれるか?
58 54 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_020 この無二江は、ヤンサにとって、かつては重要な運河であった。 往時には、多くの船乗りや荷運び人が、 さまざまな荷を担いで、行き交っていたものよ。
59 55 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_021 さて、次は「門前侍町」へ向かうとしよう。 ついて参られよ。
60 56 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_030 かつて、この門前侍町には、武家屋敷が軒を連ねていた。 ドマの先代国主、カイエン様に仕える侍たちが、 暮らしていたのさ。
61 57 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_031 特にここに建っていた、剣術指南役の屋敷には、 腕を磨くため、多くの若者が集ったものだ。 さあ、「<Sheet(EventItem,2002304,0)/>」を、ここに撒いてくれ。
62 58 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_032 さあ、「<Sheet(EventItem,2002304,0)/>」を、ここに撒いてくれ。
63 59 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_033 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_040 次は、町の西側に参ろうか。
65 61 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_050 ここは、かつて大老だった者の屋敷の跡地だ。 武芸にも秀でていたが、句の名人としても知られ、 句会では、カイエン様をもうならせるほどの俳人であった。
66 62 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_051 それでは、「<Sheet(EventItem,2002304,0)/>」を、ここに撒いてくれるか?
67 63 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_052 「<Sheet(EventItem,2002304,0)/>」を、ここに撒いてくれるか?
68 64 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_060 これで、ひととおり巡り終わったな。 それでは、烈士庵へ戻るとしよう。
69 65 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_070 付き合ってくれて、ありがとう。 共に巡り、酒を撒いてもらった場所は、 何処も、我が同志が帝国との戦いで散った場所なのだ。
70 66 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_071 代理総督ヨツユが、見せしめに門前侍町を破壊しようとしたとき、 勇敢にも抵抗し、命を落とした仲間たちのな……。
71 67 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_072 西方の英雄に酒を酌んでもらえて、 仲間たちも喜んでいるに違いないだろう。
72 68 TEXT_STMBDZ705_02808_SADNESSSAMURAI_000_073 お主のような、心強い仲間ができたことを、 同志たちに知ってもらいたく、かようなことを頼んだ次第。 最後まで付き合っていただき、心から感謝する。
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0,"TEXT_STMBDZ706_02809_SEQ_00","烈士庵の線の細い女烈士は、協力者を探しているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ706_02809_TODO_00","線の細い女烈士と話す"
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48,"TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_000","そなた、我々に協力してくれていると噂の冒険者殿か?
すまぬが、頼みを聞いてはもらえぬか。"
49,"TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_001","帝国の占領時、我々が長年培ってきた多くの文化が、
奴らの手によって、消されてしまった……。
そうした文化のひとつを蘇らせるため、ある書物を探しているのだ。"
50,"TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_002","だが、武器や兵糧の調達ではない故、
仲間の理解をなかなか得られず、困っていてな……。
そこで、よければ手伝ってもらいたいのだ。"
51,"TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_003","力を貸してもらえるのであれば、
「門前侍町」まで来てもらえたらと思う。"
52,"TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_010","よくぞ来てくれた、冒険者殿。
まずは、「銀杏紋」を掲げた屋敷を探したい。
記録によれば、そこに探している書物があるはずなのだ。"
53,"TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_011","一軒ずつ、しらみつぶしに巡ってみようと思う。
冒険者殿も、探索してみてもらえるか?"
54,"TEXT_STMBDZ706_02809_SYSTEM_000_020","銀杏の紋が、門扉に掲げられている。"
55,"TEXT_STMBDZ706_02809_SYSTEM_000_021","付近に、銀杏の紋を掲げた屋敷はないようだ……。"
56,"TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_030","なんと、見つけたと申すか!?
さっそく参るとしよう!"
57,"TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_040","冒険者殿が来るまでの間に屋敷を捜索したところ、
探していた書物を見つけたぞ!"
58,"TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_041","逸る気持ちを抑えるのは大変だが、
一度、烈士庵まで戻ることにしよう。
そなたに、きちんと礼をせねばならぬしな。"
59,"TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_050","あぁ、なんと礼を言えばよいのか……!
この書物には、計り知れない価値があるのだ。"
60,"TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_051","そなたは知らぬだろうが、著者は、ロクヤリ家の先々代の当主。
当主の座を息子に譲った後、本草学の研究に明け暮れた人物でな。"
61,"TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_052","古くから伝わる伝統的な薬草から、彼自身が発見した新種まで、
これには、さまざまな植物の葉や実、種の効能が記されておる。
解読すれば、ドマの再興に役立つ知識が得られるに違いない。"
62,"TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_053","冒険者殿、そなたには、感謝してもしきれぬ。
ありがとう……本当に、ありがとう。"
63,"TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_054","(★未使用/削除予定★)"
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52 48 TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_000 そなた、我々に協力してくれていると噂の冒険者殿か? すまぬが、頼みを聞いてはもらえぬか。
53 49 TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_001 帝国の占領時、我々が長年培ってきた多くの文化が、 奴らの手によって、消されてしまった……。 そうした文化のひとつを蘇らせるため、ある書物を探しているのだ。
54 50 TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_002 だが、武器や兵糧の調達ではない故、 仲間の理解をなかなか得られず、困っていてな……。 そこで、よければ手伝ってもらいたいのだ。
55 51 TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_003 力を貸してもらえるのであれば、 「門前侍町」まで来てもらえたらと思う。
56 52 TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_010 よくぞ来てくれた、冒険者殿。 まずは、「銀杏紋」を掲げた屋敷を探したい。 記録によれば、そこに探している書物があるはずなのだ。
57 53 TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_011 一軒ずつ、しらみつぶしに巡ってみようと思う。 冒険者殿も、探索してみてもらえるか?
58 54 TEXT_STMBDZ706_02809_SYSTEM_000_020 銀杏の紋が、門扉に掲げられている。
59 55 TEXT_STMBDZ706_02809_SYSTEM_000_021 付近に、銀杏の紋を掲げた屋敷はないようだ……。
60 56 TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_030 なんと、見つけたと申すか!? さっそく参るとしよう!
61 57 TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_040 冒険者殿が来るまでの間に屋敷を捜索したところ、 探していた書物を見つけたぞ!
62 58 TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_041 逸る気持ちを抑えるのは大変だが、 一度、烈士庵まで戻ることにしよう。 そなたに、きちんと礼をせねばならぬしな。
63 59 TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_050 あぁ、なんと礼を言えばよいのか……! この書物には、計り知れない価値があるのだ。
64 60 TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_051 そなたは知らぬだろうが、著者は、ロクヤリ家の先々代の当主。 当主の座を息子に譲った後、本草学の研究に明け暮れた人物でな。
65 61 TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_052 古くから伝わる伝統的な薬草から、彼自身が発見した新種まで、 これには、さまざまな植物の葉や実、種の効能が記されておる。 解読すれば、ドマの再興に役立つ知識が得られるに違いない。
66 62 TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_053 冒険者殿、そなたには、感謝してもしきれぬ。 ありがとう……本当に、ありがとう。
67 63 TEXT_STMBDZ706_02809_LADYSOLDIER02809_000_054 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_STMBDZ707_02810_SEQ_00","烈士庵のモトジロは、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ707_02810_TODO_00","<Sheet(BNpcName,5768,0)/>を討伐し、
おびき寄せた<Sheet(BNpcName,5939,0)/>に<Sheet(EventItem,2002305,0)/>を使い討伐"
25,"TEXT_STMBDZ707_02810_TODO_01","モトジロに報告"
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48,"TEXT_STMBDZ707_02810_MOTOJIRO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
よろしければ、私の願いを聞いていただけませんか?"
49,"TEXT_STMBDZ707_02810_MOTOJIRO_000_001","その願いとは、ほかでもありません。
我が子らを……討伐していただきたいのです。"
50,"TEXT_STMBDZ707_02810_MOTOJIRO_000_002","言い方が、悪うございました。
我が子とは、「<Sheet(BNpcName,5768,0)/>」のこと。
ドマ防衛のため、我ら人形師が造った、からくり兵でございます。"
51,"TEXT_STMBDZ707_02810_MOTOJIRO_000_003","からくり兵たちは、帝国軍相手に奮戦したのですが、
ドマが敗れた後、武器ともども接収されてしまいました。
いずれ廃棄されるのだろう……我々は、そう考えておりました。"
52,"TEXT_STMBDZ707_02810_MOTOJIRO_000_004","しかし、代理総督のヨツユめは<Sheet(BNpcName,5768,0)/>を、
門前侍町を破壊するために投入してきたのです……!"
53,"TEXT_STMBDZ707_02810_MOTOJIRO_000_005","ドマを守るために生まれた子らが、
守るべき街並みの破壊を命じられる……。
これ以上ない、残酷な仕打ちといえましょう。"
54,"TEXT_STMBDZ707_02810_MOTOJIRO_000_006","そこで貴方様に、「門前侍町」で破壊を続ける我が子らを、
倒していただきたいのです。"
55,"TEXT_STMBDZ707_02810_MOTOJIRO_000_007","ただ、<Sheet(BNpcName,5768,0)/>を倒していると現れる、
ひときわ大きな「<Sheet(BNpcName,5939,0)/>」には、
注意してかかってください。"
56,"TEXT_STMBDZ707_02810_MOTOJIRO_000_008","特別な鋼で鎧われているため、力押しで倒すのは骨が折れますが、
この「<Sheet(EventItem,2002305,0)/>」を使って装甲を脆くすれば、必ず破壊できるはず。
どうか、よろしくお願いいたします……!"
57,"TEXT_STMBDZ707_02810_MOTOJIRO_000_009","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_STMBDZ707_02810_MOTOJIRO_000_020","我が子らを倒していただき、ありがとうございました。
あの<Sheet(BNpcName,5939,0)/>は、今は亡き我が父の、最後の作でした。"
59,"TEXT_STMBDZ707_02810_MOTOJIRO_000_021","父が精魂込めて造ったキヨフサたちが、
亡霊のように彷徨い続けている姿は忍びなかったですが、
これで、気持ちにひとつの区切りがつきました。"
60,"TEXT_STMBDZ707_02810_MOTOJIRO_000_022","人形師として、私には今、やらねばならぬことがあります。
……それは、真の意味でドマを守る、からくり兵を造ること。"
61,"TEXT_STMBDZ707_02810_MOTOJIRO_000_023","時間はかかるやもしれませぬが、必ずや成し遂げてみせます。
重ね重ね、ありがとうございました。
すべての人形師に代わり、お礼を申し上げます。"
62,"TEXT_STMBDZ707_02810_MOTOJIRO_000_024","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_STMBDZ707_02810_TODO_00 <Sheet(BNpcName,5768,0)/>を討伐し、 おびき寄せた<Sheet(BNpcName,5939,0)/>に<Sheet(EventItem,2002305,0)/>を使い討伐
29 25 TEXT_STMBDZ707_02810_TODO_01 モトジロに報告
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53 49 TEXT_STMBDZ707_02810_MOTOJIRO_000_001 その願いとは、ほかでもありません。 我が子らを……討伐していただきたいのです。
54 50 TEXT_STMBDZ707_02810_MOTOJIRO_000_002 言い方が、悪うございました。 我が子とは、「<Sheet(BNpcName,5768,0)/>」のこと。 ドマ防衛のため、我ら人形師が造った、からくり兵でございます。
55 51 TEXT_STMBDZ707_02810_MOTOJIRO_000_003 からくり兵たちは、帝国軍相手に奮戦したのですが、 ドマが敗れた後、武器ともども接収されてしまいました。 いずれ廃棄されるのだろう……我々は、そう考えておりました。
56 52 TEXT_STMBDZ707_02810_MOTOJIRO_000_004 しかし、代理総督のヨツユめは<Sheet(BNpcName,5768,0)/>を、 門前侍町を破壊するために投入してきたのです……!
57 53 TEXT_STMBDZ707_02810_MOTOJIRO_000_005 ドマを守るために生まれた子らが、 守るべき街並みの破壊を命じられる……。 これ以上ない、残酷な仕打ちといえましょう。
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+88
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0,"TEXT_STMBDZ708_02811_SEQ_00","烈士庵の眼光鋭い女侍は、空を飛べる武人を探しているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ708_02811_TODO_00","眼光鋭い女侍と話す"
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26,"TEXT_STMBDZ708_02811_TODO_02","<Sheet(EObj,2008742,0)/>へ向かい、望遠鏡で疑惑のある烈士を再度確認"
27,"TEXT_STMBDZ708_02811_TODO_03","<Sheet(EObj,2008742,0)/>へ向かい、望遠鏡で疑惑のある烈士をさらに確認"
28,"TEXT_STMBDZ708_02811_TODO_04","眼光鋭い女侍に報告"
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48,"TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_000","……貴殿の仲間に聞いたのだが、空を飛べるというのは本当か?"
49,"TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_001","それなら、協力してほしい仕事があるのだが、
引き受けてはくれぬだろうか?
ドマ出身者よりも、異国の出である貴殿の方が適任なことでな……。"
50,"TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_002","ここではあれなので、場所を移すとしよう。
烈士庵の外で、待っているぞ。"
51,"TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_010","わざわざ場所を変えてすまない。
実は、私は極秘裏に裏切り者の捜査をしていてな……
すでに、その者の見当もついている。"
52,"TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_011","だが、ヤツは現役こそ退いたものの、かつてドマの上忍だった者。
尾行に慣れていない自分が後をつけようものなら、
気づかれてしまうやもしれぬ……。"
53,"TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_012","そこで貴殿の力を、借してほしいというわけなのだ。
まずは、この望遠鏡を受け取ってくれ。"
54,"TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_013","忍びにも気づかれぬほど遠方から、監視が可能な代物だ。
建物や岩山といった高い場所からであれば、
見晴らしも良いだろうし、何をしているかうかがえると思う。"
55,"TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_014","見たままを報告してもらえれば、
対処は我らがするので、手出しは無用だ。
ヤツはこれから、大龍月亮門の調査に向かうだろう。"
56,"TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_015","事前に調査済みの、監視に適した場所を地図に記した。
私は烈士庵に戻るので、任務が済み次第、報告を頼む。"
57,"TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_020","ヤツの動きを掴めただろうか?"
58,"TEXT_STMBDZ708_02811_Q1_000_021","何と答える?"
59,"TEXT_STMBDZ708_02811_A1_000_022","人狼族と会っていた"
60,"TEXT_STMBDZ708_02811_A1_000_023","なにかの取引をしていた"
61,"TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_024","人狼族と会っていた?
興味深い情報だな……。"
62,"TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_025","取引をしていた?
ふむ……渡していたものの想像はつく。"
63,"TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_026","ここ最近、各地の協力者から送られてくる、
物資や支援金の一部が、忽然と消え失せてしまっていたのだ。
もしや、野盗と化した人狼族に渡っているというのか……?"
64,"TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_027","ドマ再興のため、結束せねばならないというときに……。
あとは、我らが引き取るとしよう。
協力に感謝する。"
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4 0 TEXT_STMBDZ708_02811_SEQ_00 烈士庵の眼光鋭い女侍は、空を飛べる武人を探しているようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ708_02811_TODO_00 眼光鋭い女侍と話す
29 25 TEXT_STMBDZ708_02811_TODO_01 <Sheet(EObj,2008742,0)/>へ向かい、望遠鏡で疑惑のある烈士を確認
30 26 TEXT_STMBDZ708_02811_TODO_02 <Sheet(EObj,2008742,0)/>へ向かい、望遠鏡で疑惑のある烈士を再度確認
31 27 TEXT_STMBDZ708_02811_TODO_03 <Sheet(EObj,2008742,0)/>へ向かい、望遠鏡で疑惑のある烈士をさらに確認
32 28 TEXT_STMBDZ708_02811_TODO_04 眼光鋭い女侍に報告
33 29 TEXT_STMBDZ708_02811_TODO_05
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52 48 TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_000 ……貴殿の仲間に聞いたのだが、空を飛べるというのは本当か?
53 49 TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_001 それなら、協力してほしい仕事があるのだが、 引き受けてはくれぬだろうか? ドマ出身者よりも、異国の出である貴殿の方が適任なことでな……。
54 50 TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_002 ここではあれなので、場所を移すとしよう。 烈士庵の外で、待っているぞ。
55 51 TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_010 わざわざ場所を変えてすまない。 実は、私は極秘裏に裏切り者の捜査をしていてな…… すでに、その者の見当もついている。
56 52 TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_011 だが、ヤツは現役こそ退いたものの、かつてドマの上忍だった者。 尾行に慣れていない自分が後をつけようものなら、 気づかれてしまうやもしれぬ……。
57 53 TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_012 そこで貴殿の力を、借してほしいというわけなのだ。 まずは、この望遠鏡を受け取ってくれ。
58 54 TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_013 忍びにも気づかれぬほど遠方から、監視が可能な代物だ。 建物や岩山といった高い場所からであれば、 見晴らしも良いだろうし、何をしているかうかがえると思う。
59 55 TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_014 見たままを報告してもらえれば、 対処は我らがするので、手出しは無用だ。 ヤツはこれから、大龍月亮門の調査に向かうだろう。
60 56 TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_015 事前に調査済みの、監視に適した場所を地図に記した。 私は烈士庵に戻るので、任務が済み次第、報告を頼む。
61 57 TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_020 ヤツの動きを掴めただろうか?
62 58 TEXT_STMBDZ708_02811_Q1_000_021 何と答える?
63 59 TEXT_STMBDZ708_02811_A1_000_022 人狼族と会っていた
64 60 TEXT_STMBDZ708_02811_A1_000_023 なにかの取引をしていた
65 61 TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_024 人狼族と会っていた? 興味深い情報だな……。
66 62 TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_025 取引をしていた? ふむ……渡していたものの想像はつく。
67 63 TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_026 ここ最近、各地の協力者から送られてくる、 物資や支援金の一部が、忽然と消え失せてしまっていたのだ。 もしや、野盗と化した人狼族に渡っているというのか……?
68 64 TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_027 ドマ再興のため、結束せねばならないというときに……。 あとは、我らが引き取るとしよう。 協力に感謝する。
69 65 TEXT_STMBDZ708_02811_SAMURAILADY_000_028 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_00","クガネの異国の貿易商は、人探しを手伝ってほしいようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_00","無地鼓座の関係者を探す"
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26,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_02","無地鼓座の役者を探す"
27,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_03","異国の貿易商と話す"
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48,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_000","おや……あなた、もしや冒険者なのでは?
エオルゼアから来て日も浅く、誰も頼れる人がいなかったんです。
どうか、私の話を聞いていただけませんか。"
49,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_001","冒険者さんは、クガネ名物の芝居ってものを、
ご覧になったことはありますか?
私は一目見た瞬間から、すっかり虜になってしまいましたよ。"
50,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_002","それからはもう毎日、劇場の「無地鼓座」に通っていましたが、
仕事の都合で、そろそろクガネを発つことになりまして……。
その前にどうしても、会っておきたい人がいるんです。"
51,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_003","その人は、ある芝居で姫役を演じている女性なのですが、
クガネで……いや、エオルゼアを含めても、
いちばんの美女に違いありません!"
52,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_004","私もこうして毎日出待ちをしているのですが、一向に会えません。
情報を集めようにも、その隙に行き違いになったらと思うと……。"
53,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_005","冒険者さん、お願いです。
無地鼓座の関係者が、公演後に立ち寄るという「潮風亭」で、
彼女について話を聞いてきてもらえませんか?"
54,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_006","冒険者さん、お願いです。
無地鼓座の関係者が、公演後に立ち寄るという「潮風亭」で、
彼女について話を聞いてきてもらえませんか?"
55,"TEXT_STMBDZ709_02812_GIANTACTOR02812_000_010","なんだ、お前さん。
俺になにか用かい?"
56,"TEXT_STMBDZ709_02812_GIANTACTOR02812_000_011","クガネでいちばんの美女とは、傑作だな。
教えてやりたいところだが、芝居の舞台ってのは、
演者たちが作り出した夢みたいなもんでな。"
57,"TEXT_STMBDZ709_02812_GIANTACTOR02812_000_012","知ったとしても、いいことなんかありゃしねえよ。
まあ、そいつの気持ちもわからんではないがな。
俺でさえ、あの「甘い香水の香り」を嗅ぐと、クラッと……。"
58,"TEXT_STMBDZ709_02812_GIANTACTOR02812_000_013","おっと……酒のせいで、口が滑らかになっちまったみたいだな。
お前さんも仕事だろうが、内緒で頼むぜ?"
59,"TEXT_STMBDZ709_02812_GIANTACTOR02812_000_014","おっと……酒のせいで、口が滑らかになっちまったみたいだな。
お前さんも仕事だろうが、内緒で頼むぜ?"
60,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_020","ああ……先ほど、最後の舞台が終わってしまいました。
たくさんの役者が、そこの扉から出て行くのを見送りましたが、
彼女らしき人は、やはり見つけられませんでした。"
61,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_021","甘い香りの香水……ですか。
確かに客席にいるとき、何度か感じたことがあります……。
彼らは二手に分かれたので、こちらも手分けして探しましょう!"
62,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_022","冒険者さんは「小金通り」に向かった3人を探してください。
私は、楽座街に向かいます。"
63,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_023","それと、役者の見分け方ですが、首元を見てください。
化粧は落としていますが、少しは白粉が残っているはずです。"
64,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_024","これも、出待ちを続けた成果でしょうね。
彼女を知ってそうな役者たちから情報を集めた後は、
潮風亭の前で落ち合いましょう!"
65,"TEXT_STMBDZ709_02812_MEDIUMBUILDACTOR02812_000_030","お客さんですかい?
申し訳ございませんが、仕事あがりなもんでね。
このまま家へ、帰らせてはもらえませんかね。"
66,"TEXT_STMBDZ709_02812_HANDSOMEACTOR02812_000_031","おっと、舞台を降りたら、俺はただの町人さ。
話しかけてもらっちゃぁ困るな。
俺に会いたけりゃ、また舞台に来なよ。"
67,"TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_032","お前さん、俺が役者だってこと、よくわかったじゃないか。
客席で見かけたことは、一度もない顔なのにさ。"
68,"TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_033","さて……そんな女は知らないねえ。
そいつは、きっと夢でも見たんだよ。"
69,"TEXT_STMBDZ709_02812_SYSTEM_000_034","風流な役者の首元から、甘い香りが漂った……。"
70,"TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_034","さて……そんな女は知らないねえ。
そいつは、きっと夢でも見たんだよ。"
71,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_040","あ、冒険者さん!
こちらはダメでしたが、そちらはどうでした?"
72,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_041","異人街の方で、甘い香水の匂いがする人と出会ったんですね!?
ひょっとしたら、彼女と親しい人かもしれません……。
行って、話を聞いてみましょう!"
73,"TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_050","はぁ……あんたまで来たとあっちゃ、仕方ない。
そろそろ、本当のことを話してやろうかね。"
74,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_051","お願いです、彼女に会わせてください!
この香水の匂いは、絶対に彼女のものです!
あなた、知っているんでしょう!?"
75,"TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_052","やれやれ……本当のことを話さない限り、
帰しちゃくれそうにないね。
ようござんす、あたしがその……女形なのさ。"
76,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_053","まさか……その声……。
いや、その艶っぽい表情も……。"
77,"TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_054","女形ってのはね、どんな女よりも、男ってものを理解してるんだ。
だからこそ、男の理想とする女らしさを演じられるのさ。
あたしが男だって知って、幻滅したかい?"
78,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_055","いいえ……幻滅なんて、するわけがありません。
あなたへの想いが、いっそう強くなりました!
私は近々クガネを発ちますが、必ず舞台を観に戻ってきます!"
79,"TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_056","それならあたしは、今よりもっと女を磨いておくよ。"
80,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_057","クガネという街も、その文化も……なんと奥深いのでしょう。
私は、必ずこの街に戻ってきます。
冒険者さん、ありがとうございました!"
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4 0 TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_00 クガネの異国の貿易商は、人探しを手伝ってほしいようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_00 無地鼓座の関係者を探す
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52 48 TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_000 おや……あなた、もしや冒険者なのでは? エオルゼアから来て日も浅く、誰も頼れる人がいなかったんです。 どうか、私の話を聞いていただけませんか。
53 49 TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_001 冒険者さんは、クガネ名物の芝居ってものを、 ご覧になったことはありますか? 私は一目見た瞬間から、すっかり虜になってしまいましたよ。
54 50 TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_002 それからはもう毎日、劇場の「無地鼓座」に通っていましたが、 仕事の都合で、そろそろクガネを発つことになりまして……。 その前にどうしても、会っておきたい人がいるんです。
55 51 TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_003 その人は、ある芝居で姫役を演じている女性なのですが、 クガネで……いや、エオルゼアを含めても、 いちばんの美女に違いありません!
56 52 TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_004 私もこうして毎日出待ちをしているのですが、一向に会えません。 情報を集めようにも、その隙に行き違いになったらと思うと……。
57 53 TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_005 冒険者さん、お願いです。 無地鼓座の関係者が、公演後に立ち寄るという「潮風亭」で、 彼女について話を聞いてきてもらえませんか?
58 54 TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_006 冒険者さん、お願いです。 無地鼓座の関係者が、公演後に立ち寄るという「潮風亭」で、 彼女について話を聞いてきてもらえませんか?
59 55 TEXT_STMBDZ709_02812_GIANTACTOR02812_000_010 なんだ、お前さん。 俺になにか用かい?
60 56 TEXT_STMBDZ709_02812_GIANTACTOR02812_000_011 クガネでいちばんの美女とは、傑作だな。 教えてやりたいところだが、芝居の舞台ってのは、 演者たちが作り出した夢みたいなもんでな。
61 57 TEXT_STMBDZ709_02812_GIANTACTOR02812_000_012 知ったとしても、いいことなんかありゃしねえよ。 まあ、そいつの気持ちもわからんではないがな。 俺でさえ、あの「甘い香水の香り」を嗅ぐと、クラッと……。
62 58 TEXT_STMBDZ709_02812_GIANTACTOR02812_000_013 おっと……酒のせいで、口が滑らかになっちまったみたいだな。 お前さんも仕事だろうが、内緒で頼むぜ?
63 59 TEXT_STMBDZ709_02812_GIANTACTOR02812_000_014 おっと……酒のせいで、口が滑らかになっちまったみたいだな。 お前さんも仕事だろうが、内緒で頼むぜ?
64 60 TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_020 ああ……先ほど、最後の舞台が終わってしまいました。 たくさんの役者が、そこの扉から出て行くのを見送りましたが、 彼女らしき人は、やはり見つけられませんでした。
65 61 TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_021 甘い香りの香水……ですか。 確かに客席にいるとき、何度か感じたことがあります……。 彼らは二手に分かれたので、こちらも手分けして探しましょう!
66 62 TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_022 冒険者さんは「小金通り」に向かった3人を探してください。 私は、楽座街に向かいます。
67 63 TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_023 それと、役者の見分け方ですが、首元を見てください。 化粧は落としていますが、少しは白粉が残っているはずです。
68 64 TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_024 これも、出待ちを続けた成果でしょうね。 彼女を知ってそうな役者たちから情報を集めた後は、 潮風亭の前で落ち合いましょう!
69 65 TEXT_STMBDZ709_02812_MEDIUMBUILDACTOR02812_000_030 お客さんですかい? 申し訳ございませんが、仕事あがりなもんでね。 このまま家へ、帰らせてはもらえませんかね。
70 66 TEXT_STMBDZ709_02812_HANDSOMEACTOR02812_000_031 おっと、舞台を降りたら、俺はただの町人さ。 話しかけてもらっちゃぁ困るな。 俺に会いたけりゃ、また舞台に来なよ。
71 67 TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_032 お前さん、俺が役者だってこと、よくわかったじゃないか。 客席で見かけたことは、一度もない顔なのにさ。
72 68 TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_033 さて……そんな女は知らないねえ。 そいつは、きっと夢でも見たんだよ。
73 69 TEXT_STMBDZ709_02812_SYSTEM_000_034 風流な役者の首元から、甘い香りが漂った……。
74 70 TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_034 さて……そんな女は知らないねえ。 そいつは、きっと夢でも見たんだよ。
75 71 TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_040 あ、冒険者さん! こちらはダメでしたが、そちらはどうでした?
76 72 TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_041 異人街の方で、甘い香水の匂いがする人と出会ったんですね!? ひょっとしたら、彼女と親しい人かもしれません……。 行って、話を聞いてみましょう!
77 73 TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_050 はぁ……あんたまで来たとあっちゃ、仕方ない。 そろそろ、本当のことを話してやろうかね。
78 74 TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_051 お願いです、彼女に会わせてください! この香水の匂いは、絶対に彼女のものです! あなた、知っているんでしょう!?
79 75 TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_052 やれやれ……本当のことを話さない限り、 帰しちゃくれそうにないね。 ようござんす、あたしがその……女形なのさ。
80 76 TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_053 まさか……その声……。 いや、その艶っぽい表情も……。
81 77 TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_054 女形ってのはね、どんな女よりも、男ってものを理解してるんだ。 だからこそ、男の理想とする女らしさを演じられるのさ。 あたしが男だって知って、幻滅したかい?
82 78 TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_055 いいえ……幻滅なんて、するわけがありません。 あなたへの想いが、いっそう強くなりました! 私は近々クガネを発ちますが、必ず舞台を観に戻ってきます!
83 79 TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_056 それならあたしは、今よりもっと女を磨いておくよ。
84 80 TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_057 クガネという街も、その文化も……なんと奥深いのでしょう。 私は、必ずこの街に戻ってきます。 冒険者さん、ありがとうございました!
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0,"TEXT_STMBDZ710_02813_SEQ_00","クガネのケイセツは、異国の旅人に頼みたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ710_02813_TODO_00","異国の客を探し、<Sheet(EventItem,2002306,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_STMBDZ710_02813_KEISETSU_000_000","あ、あの……あなた、異国からいらっしゃった方ですか?
それなら、お手伝いしていただきたいことがあるのですが、
話だけでも聞いていただけませんか。"
49,"TEXT_STMBDZ710_02813_KEISETSU_000_001","私は、さる商家の奉公人で、名をケイセツと申します。
特売の絹を宣伝するため、チラシを配る仕事を任されたのですが、
なかなか受け取ってもらえないのです……。"
50,"TEXT_STMBDZ710_02813_KEISETSU_000_002","異国からいらした方に、絹を売りたいのに……。
でも、同じように外から来たあなたからなら、
受け取っていただけるかもしれません!"
51,"TEXT_STMBDZ710_02813_KEISETSU_000_003","「<Sheet(EventItem,2002306,0)/>」を6枚ほど、クガネを訪れている、
「異国のお客様」に配っていただけませんか?
どうか、お願いいたします。"
52,"TEXT_STMBDZ710_02813_KEISETSU_000_004","「<Sheet(EventItem,2002306,0)/>」を6枚、クガネを訪れている、
「異国のお客様」に配っていただけませんか?
どうか、お願いいたします。"
53,"TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTA02813_000_010","ん? 俺に何か用か?"
54,"TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTA02813_000_011","このチラシ、どっかで見たことあるな。
ひょっとして、小さな子どもが配ってたやつか。
何かの遊びだと思ってたけど……。"
55,"TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTA02813_000_012","ここに書いてあるとおりなら、絹の質は良さそうだな。
後で店に行って覗いてみるか。
アンタ、ありがとよ。"
56,"TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTB02813_000_013","あら、何かご用でしょうか?"
57,"TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTB02813_000_014","このチラシ……港で子どもが配ってたものでしょ。
商品は気になっていたけど、買う気はないわ。"
58,"TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTB02813_000_015","あんな小さな子を働かせるなんて、
クガネの人は、どういうつもりなのかしら。"
59,"TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTC02813_000_016","なんだ? 私は今、忙しいんだ。
まったく……クガネってやつは、せわしない街だな。"
60,"TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTC02813_000_017","ここじゃ、商人とわかると、ひっきりなしに話しかけられる。
相手をするのも面倒だったが……商売となれば話は別だ。
見せてもらうよ。"
61,"TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTC02813_000_018","ほう……特売の情報とは、気が利くな。
クガネの絹布はよく売れるし、一度店に顔を出してみよう。"
62,"TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTD02813_000_019","はいはい、商売のお話でしょうか?"
63,"TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTD02813_000_020","絹の特売とは、嬉しいですねぇ。
おや……このチラシ、見覚えがありますよ。
男の子が配っていたものですよね?"
64,"TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTD02813_000_021","ひょっとしてあの子、ほんとに仕事してたんですか。
クガネでは、あんな小さい子でも、商売人なんですねぇ。
いやぁ……感心、感心。"
65,"TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTE02813_000_022","なんだ? 市場の調査で忙しいんだが……。"
66,"TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTE02813_000_023","特売のチラシか。
値段は魅力的だが、船に載せる余裕があったかな……。"
67,"TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTE02813_000_024","いや……せっかくだから、妻に反物でも買ってやるか。
よい情報を、ありがとう。"
68,"TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTF02813_000_025","あなた、商人には見えないけど、何かご用?"
69,"TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTF02813_000_026","これで2枚目だけど、まあいいわ。
でもあなた、丁稚の仕事をするようには見えないわね。
見た目はまるで、立派な武人だもの。"
70,"TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTF02813_000_027","あら、ごめんなさい……これ以上詮索はしないわ。
人生、何があるかわからないものね。
それでは、ごきげんよう。"
71,"TEXT_STMBDZ710_02813_KEISETSU_000_030","すべて配っていただけたようですね。
しかし……いったい私の何が、悪かったんでしょうか?"
72,"TEXT_STMBDZ710_02813_Q1_000_031","何と答える?"
73,"TEXT_STMBDZ710_02813_A1_000_032","子どもを働かせるのに反対だから"
74,"TEXT_STMBDZ710_02813_B1_000_033","子どもが遊んでいると思われたから"
75,"TEXT_STMBDZ710_02813_KEISETSU_000_034","そ、そうだったんですか……。
年齢が問題だとは、思いもしませんでした。
ひんがしの国では普通ですが、異国では違うのでしょうか……。"
76,"TEXT_STMBDZ710_02813_KEISETSU_000_035","しかし、私の家は決して裕福ではないので、
妹や弟のためにも、仕事をやめるわけにはいきません。
まだチラシ配りすら、まともにはできませんが……。"
77,"TEXT_STMBDZ710_02813_KEISETSU_000_036","ですが、私には店を構えるという夢があります。
ゆくゆくは異国の言葉を覚え、ご主人様の技を盗み……。
おっと、それよりも、これを受け取ってください。"
78,"TEXT_STMBDZ710_02813_KEISETSU_000_037","仕事をお願いしたのだから、謝礼を支払うのは当然です。
これでも、私は商売人を目指しているのですからね。
異国の旅の方……ありがとうございました。"
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59 55 TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTA02813_000_012 ここに書いてあるとおりなら、絹の質は良さそうだな。 後で店に行って覗いてみるか。 アンタ、ありがとよ。
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71 67 TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTE02813_000_024 いや……せっかくだから、妻に反物でも買ってやるか。 よい情報を、ありがとう。
72 68 TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTF02813_000_025 あなた、商人には見えないけど、何かご用?
73 69 TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTF02813_000_026 これで2枚目だけど、まあいいわ。 でもあなた、丁稚の仕事をするようには見えないわね。 見た目はまるで、立派な武人だもの。
74 70 TEXT_STMBDZ710_02813_MERCHANTF02813_000_027 あら、ごめんなさい……これ以上詮索はしないわ。 人生、何があるかわからないものね。 それでは、ごきげんよう。
75 71 TEXT_STMBDZ710_02813_KEISETSU_000_030 すべて配っていただけたようですね。 しかし……いったい私の何が、悪かったんでしょうか?
76 72 TEXT_STMBDZ710_02813_Q1_000_031 何と答える?
77 73 TEXT_STMBDZ710_02813_A1_000_032 子どもを働かせるのに反対だから
78 74 TEXT_STMBDZ710_02813_B1_000_033 子どもが遊んでいると思われたから
79 75 TEXT_STMBDZ710_02813_KEISETSU_000_034 そ、そうだったんですか……。 年齢が問題だとは、思いもしませんでした。 ひんがしの国では普通ですが、異国では違うのでしょうか……。
80 76 TEXT_STMBDZ710_02813_KEISETSU_000_035 しかし、私の家は決して裕福ではないので、 妹や弟のためにも、仕事をやめるわけにはいきません。 まだチラシ配りすら、まともにはできませんが……。
81 77 TEXT_STMBDZ710_02813_KEISETSU_000_036 ですが、私には店を構えるという夢があります。 ゆくゆくは異国の言葉を覚え、ご主人様の技を盗み……。 おっと、それよりも、これを受け取ってください。
82 78 TEXT_STMBDZ710_02813_KEISETSU_000_037 仕事をお願いしたのだから、謝礼を支払うのは当然です。 これでも、私は商売人を目指しているのですからね。 異国の旅の方……ありがとうございました。
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0,"TEXT_STMBDZ711_02814_SEQ_00","クガネの負傷した赤誠組の隊士は、痛みに顔を歪めている。"
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24,"TEXT_STMBDZ711_02814_TODO_00","赤誠組の隊士と話す"
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48,"TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_000","くっ……はぁ……はぁ……。
早く、あいつにも知らせてやらなければ……。
だが、この傷では……。"
49,"TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_001","お前……奴らの仲間では……なさそうだな。
信用するのは、賭けになるが……時間が惜しい。
すまないが……頼みを聞いてくれ。"
50,"TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_002","俺は……赤誠組の隊士だ……。
警邏の最中に、異国の暴漢に襲われた……。
仲間が……あいつも、襲われるかもしれないんだ……。"
51,"TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_003","俺は、大丈夫だ……。
だが……小金通りの裏道にいる「赤誠組の隊士」に……
俺が襲われたことを伝えてくれ……頼む。"
52,"TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_004","俺は、大丈夫だ……。
だが……小金通りの裏道にいる「赤誠組の隊士」に……
俺が襲われたことを伝えてくれ……頼む。"
53,"TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIB02814_000_010","お前さん、俺に何か用かい?"
54,"TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIB02814_000_011","なに? 仲間が異国の暴漢に襲われた?
しかも……赤誠組でも指折りの剣士が、怪我を負うほどの腕前か。
俺ひとりで追ったところで、返り討ちだな。"
55,"TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIB02814_000_012","お前さん、「<Sheet(EventItem,2002342,0)/>」を、
「負傷した赤誠組の隊士」に使ってやってくれないか?
俺は、屯所に応援を呼びに行く。"
56,"TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_020","相棒には……伝えてくれたか?"
57,"TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_021","この<Sheet(EventItem,2002342,0)/>は……。
よかった……あいつは無事だったんだな。"
58,"TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_022","大丈夫……痛みもだいぶ和らいできたよ。
面倒なことに巻き込んでしまって、すまなかったな。
だが、お前を信じてよかった。"
59,"TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_023","さっきも言ったが、俺を襲ったのは、異国から来たならず者だ。
クガネじゃ喧嘩は御法度だが、外の連中はお構いなしさ……。"
60,"TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_024","奴ら、俺と相棒に違法な取引を邪魔されたのが、
よほど気に食わなかったらしい。
金を積んで、腕の立つ用心棒を雇ったようだ。"
61,"TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_025","だが、赤誠組には、化け物みたいな隊士が大勢いる。
同志に追い詰められて、今頃は牢屋の中だろう。"
62,"TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_026","とにかく、助かった。
赤誠組の羽織を背負う者として、感謝する……。"
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4 0 TEXT_STMBDZ711_02814_SEQ_00 クガネの負傷した赤誠組の隊士は、痛みに顔を歪めている。
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28 24 TEXT_STMBDZ711_02814_TODO_00 赤誠組の隊士と話す
29 25 TEXT_STMBDZ711_02814_TODO_01 負傷した赤誠組の隊士に<Sheet(EventItem,2002342,0)/>を使う
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52 48 TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_000 くっ……はぁ……はぁ……。 早く、あいつにも知らせてやらなければ……。 だが、この傷では……。
53 49 TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_001 お前……奴らの仲間では……なさそうだな。 信用するのは、賭けになるが……時間が惜しい。 すまないが……頼みを聞いてくれ。
54 50 TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_002 俺は……赤誠組の隊士だ……。 警邏の最中に、異国の暴漢に襲われた……。 仲間が……あいつも、襲われるかもしれないんだ……。
55 51 TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_003 俺は、大丈夫だ……。 だが……小金通りの裏道にいる「赤誠組の隊士」に…… 俺が襲われたことを伝えてくれ……頼む。
56 52 TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_004 俺は、大丈夫だ……。 だが……小金通りの裏道にいる「赤誠組の隊士」に…… 俺が襲われたことを伝えてくれ……頼む。
57 53 TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIB02814_000_010 お前さん、俺に何か用かい?
58 54 TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIB02814_000_011 なに? 仲間が異国の暴漢に襲われた? しかも……赤誠組でも指折りの剣士が、怪我を負うほどの腕前か。 俺ひとりで追ったところで、返り討ちだな。
59 55 TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIB02814_000_012 お前さん、「<Sheet(EventItem,2002342,0)/>」を、 「負傷した赤誠組の隊士」に使ってやってくれないか? 俺は、屯所に応援を呼びに行く。
60 56 TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_020 相棒には……伝えてくれたか?
61 57 TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_021 この<Sheet(EventItem,2002342,0)/>は……。 よかった……あいつは無事だったんだな。
62 58 TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_022 大丈夫……痛みもだいぶ和らいできたよ。 面倒なことに巻き込んでしまって、すまなかったな。 だが、お前を信じてよかった。
63 59 TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_023 さっきも言ったが、俺を襲ったのは、異国から来たならず者だ。 クガネじゃ喧嘩は御法度だが、外の連中はお構いなしさ……。
64 60 TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_024 奴ら、俺と相棒に違法な取引を邪魔されたのが、 よほど気に食わなかったらしい。 金を積んで、腕の立つ用心棒を雇ったようだ。
65 61 TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_025 だが、赤誠組には、化け物みたいな隊士が大勢いる。 同志に追い詰められて、今頃は牢屋の中だろう。
66 62 TEXT_STMBDZ711_02814_SAMURAIA02814_000_026 とにかく、助かった。 赤誠組の羽織を背負う者として、感謝する……。
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0,"TEXT_STMBDZ712_02815_SEQ_00","クガネの引き締まった荷運び人は、肩を痛めてしまったようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ712_02815_TODO_00","腕利きの薬師と話す"
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48,"TEXT_STMBDZ712_02815_TRANSPORTER02815_000_000","アンタ、クガネのもんじゃないな?
もしよかったら、頼みを聞いてくれないか。
米俵を運ぶ途中、肩を痛めちまって、ここから動けねえんだ。"
49,"TEXT_STMBDZ712_02815_TRANSPORTER02815_000_001","仲間たちには内緒で、小金通りの裏にいる「腕利きの薬師」から、
「<Sheet(EventItem,2002343,0)/>」をもらってきてくれねぇか。
顔なじみだから、事情を説明すりゃ、わかってくれる。"
50,"TEXT_STMBDZ712_02815_TRANSPORTER02815_000_002","仲間たちには内緒で、小金通りの裏にいる「腕利きの薬師」から、
「<Sheet(EventItem,2002343,0)/>」をもらってきてくれねぇか。
顔なじみだから、事情を説明すりゃ、わかってくれる。"
51,"TEXT_STMBDZ712_02815_DRAGDEALER02815_000_010","「<Sheet(EventItem,2002343,0)/>」だと?
そんなもん欲しがるのは、あいつしかいねえな。
また頑張りすぎて、肩でも痛めちまったんだろうよ。"
52,"TEXT_STMBDZ712_02815_DRAGDEALER02815_000_011","ほれ、もっていきな。
金は後でいいから、「引き締まった荷運び人」に伝えてくれ。
身体が元手なんだから、無理はすんなってよ。"
53,"TEXT_STMBDZ712_02815_DRAGDEALER02815_000_012","金は後でいいから、「引き締まった荷運び人」に伝えてくれ。
身体が元手なんだから、無理はすんなってよ。"
54,"TEXT_STMBDZ712_02815_TRANSPORTER02815_000_020","「<Sheet(EventItem,2002343,0)/>」は、もらってきてくれたか?"
55,"TEXT_STMBDZ712_02815_TRANSPORTER02815_000_021","小間使いみたいな真似をさしちまって、すまねえな。
口は減らねえが、薬師としては一流の爺さんがこさえたんだ。
こいつがあれば、すぐに仕事に戻れる。"
56,"TEXT_STMBDZ712_02815_TRANSPORTER02815_000_022","最近は、米を買い付ける異国の商人もいてな……。
飯や餅が大人気って話で、オレたち運び屋も大忙しさ。
仲間にバレたら、休めってうるせぇから、アンタに頼んだんだ。"
57,"TEXT_STMBDZ712_02815_TRANSPORTER02815_000_023","俺には夢があるから、この稼ぎ時に、
少し体を痛めたぐらいで、休むわけにはいかねえ。
若い内にべっぴんな嫁さんをもらって、将来は料亭を持つんだ。"
58,"TEXT_STMBDZ712_02815_TRANSPORTER02815_000_024","次の届け先には、若くてきれいなお嬢さんがいるらしいから、
俵を運ぶ腕にも力が入るってもんよ。
アンタ、ありがとよ。"
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4 0 TEXT_STMBDZ712_02815_SEQ_00 クガネの引き締まった荷運び人は、肩を痛めてしまったようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ712_02815_TODO_00 腕利きの薬師と話す
29 25 TEXT_STMBDZ712_02815_TODO_01 引き締まった荷運び人に<Sheet(EventItem,2002343,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_STMBDZ712_02815_TRANSPORTER02815_000_000 アンタ、クガネのもんじゃないな? もしよかったら、頼みを聞いてくれないか。 米俵を運ぶ途中、肩を痛めちまって、ここから動けねえんだ。
53 49 TEXT_STMBDZ712_02815_TRANSPORTER02815_000_001 仲間たちには内緒で、小金通りの裏にいる「腕利きの薬師」から、 「<Sheet(EventItem,2002343,0)/>」をもらってきてくれねぇか。 顔なじみだから、事情を説明すりゃ、わかってくれる。
54 50 TEXT_STMBDZ712_02815_TRANSPORTER02815_000_002 仲間たちには内緒で、小金通りの裏にいる「腕利きの薬師」から、 「<Sheet(EventItem,2002343,0)/>」をもらってきてくれねぇか。 顔なじみだから、事情を説明すりゃ、わかってくれる。
55 51 TEXT_STMBDZ712_02815_DRAGDEALER02815_000_010 「<Sheet(EventItem,2002343,0)/>」だと? そんなもん欲しがるのは、あいつしかいねえな。 また頑張りすぎて、肩でも痛めちまったんだろうよ。
56 52 TEXT_STMBDZ712_02815_DRAGDEALER02815_000_011 ほれ、もっていきな。 金は後でいいから、「引き締まった荷運び人」に伝えてくれ。 身体が元手なんだから、無理はすんなってよ。
57 53 TEXT_STMBDZ712_02815_DRAGDEALER02815_000_012 金は後でいいから、「引き締まった荷運び人」に伝えてくれ。 身体が元手なんだから、無理はすんなってよ。
58 54 TEXT_STMBDZ712_02815_TRANSPORTER02815_000_020 「<Sheet(EventItem,2002343,0)/>」は、もらってきてくれたか?
59 55 TEXT_STMBDZ712_02815_TRANSPORTER02815_000_021 小間使いみたいな真似をさしちまって、すまねえな。 口は減らねえが、薬師としては一流の爺さんがこさえたんだ。 こいつがあれば、すぐに仕事に戻れる。
60 56 TEXT_STMBDZ712_02815_TRANSPORTER02815_000_022 最近は、米を買い付ける異国の商人もいてな……。 飯や餅が大人気って話で、オレたち運び屋も大忙しさ。 仲間にバレたら、休めってうるせぇから、アンタに頼んだんだ。
61 57 TEXT_STMBDZ712_02815_TRANSPORTER02815_000_023 俺には夢があるから、この稼ぎ時に、 少し体を痛めたぐらいで、休むわけにはいかねえ。 若い内にべっぴんな嫁さんをもらって、将来は料亭を持つんだ。
62 58 TEXT_STMBDZ712_02815_TRANSPORTER02815_000_024 次の届け先には、若くてきれいなお嬢さんがいるらしいから、 俵を運ぶ腕にも力が入るってもんよ。 アンタ、ありがとよ。
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0,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_00","ウィルラ・ニリヤのプラプティは、縄張りを荒らされ困っているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_00","アナンタ族の狩場へ向かう"
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26,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_02","リーダーらしき若者と話す"
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48,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_000","シュー……ヒトの子よ。
お前に頼みたいことがある。"
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獲物を掠め取る、卑しきヒトがいるようでな……。
縄張りを荒らされ、困っているのだ。"
50,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_002","そこで、お前に仲介役を頼みたいのだ。
こちらとしては、あまり事を荒立てたくはない。
同じ「脱皮せぬ者」同士のほうが、話が進むだろう。"
51,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_003","すでに仲間が現地で待機している。
お前もすぐに向かい、合流してほしい。
場所は、「ウィルラ・ニリヤ」を南東へ進んだ所だ。"
52,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_004","すでに仲間が現地で待機している。
お前もすぐに向かい、合流してほしい。
場所は、「ウィルラ・ニリヤ」を南東へ進んだ所だ。"
53,"TEXT_STMBDZ713_02816_POP_MESSAGE","敵が襲いかかってきた!!"
54,"TEXT_STMBDZ713_02816_BALLOON_000_040","邪魔をするなら
お前も殺すぞ!"
55,"TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_100_010","くそ!
何者なんだコイツらは!"
56,"TEXT_STMBDZ713_02816_ANANTATANK02816_000_050","シュー……ヒトの子よ、助かったぞ……。
彼らに、我々の狩場から出ていくよう伝えようとした所、
話をする間もなく襲いかかってきたのだ。"
57,"TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_100_041","くそ……オレらがなにをしたって言うんだ!"
58,"TEXT_STMBDZ713_02816_ANANTATANK02816_000_051","シュー……どうも我々のことを、誤解しているようだ。
追いかけて、話をしたいが、先ほどの戦闘で負傷してしまった。"
59,"TEXT_STMBDZ713_02816_ANANTATANK02816_000_052","すまないが、代わりに話をつけてきてもらえるだろうか?
奴らの「リーダーらしき若者」は、南の方へ逃げたようだ。
頼んだぞ。"
60,"TEXT_STMBDZ713_02816_ANANTATANK02816_000_053","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_060","アンタ、あの化け物どもと一緒にいた……!
オレを追いかけてきて、どうするつもりだ!!"
62,"TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_061","なんだって……?
彼らは、あの場所が、
自分たちの縄張りだと伝えようとしていただけだって?"
63,"TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_062","そうだったのか……それは悪いことをした。
姿が書物で読んだ、古代アラグ文明の異形の化け物、
「ラミア」に、そっくりだったもんでな……。"
64,"TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_063","オレたちは、山岳地帯の生まれでな……。
帝国の支配下で、通行を制限されていたもので、
辺境地帯に来たのも、初めてのことだったんだ。"
65,"TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_064","だが、辺境地帯から帝国が撤退した噂を聞いて、
食料を探しに来たんだが……縄張りのことも知らなければ、
本物の「アナンタ族」を見るのも、初めてだった……。"
66,"TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_065","飢えていたとはいえ、彼女たちには悪いことをした。
アナンタ族の縄張りには、二度と近づかないことを約束するよ。
アンタからも、本当にすまなかったと伝えてくれ。"
67,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_070","シュー……ヒトの子よ。
戻った仲間の話によると、襲撃者は狩場より南に逃げたそうだ。
追いかけて、話をつけてきてもらいたい。"
68,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_080","シュー……戻ったか、ヒトの子よ。
奴らと話すことはできたのか?"
69,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_081","シュー……此度の件、メ族の狩人の仕業かと思っていたが、
杞憂に終わって安心したぞ。
メ族とは、今後も友好的でありたいからな。"
70,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_082","……それにしても、狩場を横取りしようとした若者たち、
そこまで飢えているのなら、食料の取引を考えてやってもいい。"
71,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_083","我らは彫金細工に使う鉱石を求めている。
彼らが調達してくれるというのなら、
報酬として食料を分けてやるのも、やぶさかではない。"
72,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_084","シュー……さて、ヒトの子よ。
お前の貢献のおかげで、大事にならずに済んだ。
礼を言うぞ。"
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4 0 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_00 ウィルラ・ニリヤのプラプティは、縄張りを荒らされ困っているようだ。
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53 49 TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_001 近頃、我々の狩場から、 獲物を掠め取る、卑しきヒトがいるようでな……。 縄張りを荒らされ、困っているのだ。
54 50 TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_002 そこで、お前に仲介役を頼みたいのだ。 こちらとしては、あまり事を荒立てたくはない。 同じ「脱皮せぬ者」同士のほうが、話が進むだろう。
55 51 TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_003 すでに仲間が現地で待機している。 お前もすぐに向かい、合流してほしい。 場所は、「ウィルラ・ニリヤ」を南東へ進んだ所だ。
56 52 TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_004 すでに仲間が現地で待機している。 お前もすぐに向かい、合流してほしい。 場所は、「ウィルラ・ニリヤ」を南東へ進んだ所だ。
57 53 TEXT_STMBDZ713_02816_POP_MESSAGE 敵が襲いかかってきた!!
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73 69 TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_081 シュー……此度の件、メ族の狩人の仕業かと思っていたが、 杞憂に終わって安心したぞ。 メ族とは、今後も友好的でありたいからな。
74 70 TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_082 ……それにしても、狩場を横取りしようとした若者たち、 そこまで飢えているのなら、食料の取引を考えてやってもいい。
75 71 TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_083 我らは彫金細工に使う鉱石を求めている。 彼らが調達してくれるというのなら、 報酬として食料を分けてやるのも、やぶさかではない。
76 72 TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_084 シュー……さて、ヒトの子よ。 お前の貢献のおかげで、大事にならずに済んだ。 礼を言うぞ。
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48,"TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_000","シュー……ヒトの子よ。
お前の力を借りたいことがある。"
49,"TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_001","我らアナンタ族にとっての必需品、<Sheet(EventItem,2002344,0)/>が、
カリヤナ派によって無節操に摘まれてしまってな。
巣の近くで調達できなくなっているのだ。"
50,"TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_002","ベロジナ川の西岸にも自生していると聞くが、
縄張りを護ろうと戦う我々が、ヒトの縄張りを侵すわけにはいかぬ。
そこで、ヒトであるお前に調達してきてもらいたいのだ。"
51,"TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_003","ヒトであるお前には、たかが花、
再び咲くのを待てばよかろうと思うかもしれない。
だがこれには、えもいわれぬ事情があるのだ……。"
52,"TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_004","どうか、我の代わりに、ベロジナ川の西岸に咲く、
「<Sheet(EventItem,2002344,0)/>」を5本、摘んできてくれ。
すまないが、頼んだぞ……。"
53,"TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_010","どうか、我の代わりに、ベロジナ川の西岸に咲く、
「<Sheet(EventItem,2002344,0)/>」を5本、摘んできてくれ。
すまないが、頼んだぞ……。"
55,"TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_020","シュー……「<Sheet(EventItem,2002344,0)/>」は見つかったか?"
56,"TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_030","シュー……おお、ヒトの子よ、大いに助かったぞ!
これで、ようやく脱皮することができる。"
57,"TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_031","アナンタの鱗は、美しくしなやかだが、
一定周期で行われる脱皮の直後は、ひどく傷つきやすくなる。
そこでこの花が、傷ついた鱗を癒やす薬の原料となるのだ。"
58,"TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_032","美の神であるラクシュミ様の娘たる我々は、
常に自身の美しさを保たねばならない。
この花は、母からの愛が篭められた贈り物なのだよ。"
59,"TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_033","シュー……母の愛のありがたみを忘れ、むやみに乱獲を行う、
カリヤナ派の連中のようには、なりたくないものだな。"
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28 24 TEXT_STMBDZ714_02817_TODO_00 <Sheet(EventItem,2002344,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ714_02817_TODO_01 ガリマに<Sheet(EventItem,2002344,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_000 シュー……ヒトの子よ。 お前の力を借りたいことがある。
53 49 TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_001 我らアナンタ族にとっての必需品、<Sheet(EventItem,2002344,0)/>が、 カリヤナ派によって無節操に摘まれてしまってな。 巣の近くで調達できなくなっているのだ。
54 50 TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_002 ベロジナ川の西岸にも自生していると聞くが、 縄張りを護ろうと戦う我々が、ヒトの縄張りを侵すわけにはいかぬ。 そこで、ヒトであるお前に調達してきてもらいたいのだ。
55 51 TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_003 ヒトであるお前には、たかが花、 再び咲くのを待てばよかろうと思うかもしれない。 だがこれには、えもいわれぬ事情があるのだ……。
56 52 TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_004 どうか、我の代わりに、ベロジナ川の西岸に咲く、 「<Sheet(EventItem,2002344,0)/>」を5本、摘んできてくれ。 すまないが、頼んだぞ……。
57 53 TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_010 どうか、我の代わりに、ベロジナ川の西岸に咲く、 「<Sheet(EventItem,2002344,0)/>」を5本、摘んできてくれ。 すまないが、頼んだぞ……。
59 55 TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_020 シュー……「<Sheet(EventItem,2002344,0)/>」は見つかったか?
60 56 TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_030 シュー……おお、ヒトの子よ、大いに助かったぞ! これで、ようやく脱皮することができる。
61 57 TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_031 アナンタの鱗は、美しくしなやかだが、 一定周期で行われる脱皮の直後は、ひどく傷つきやすくなる。 そこでこの花が、傷ついた鱗を癒やす薬の原料となるのだ。
62 58 TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_032 美の神であるラクシュミ様の娘たる我々は、 常に自身の美しさを保たねばならない。 この花は、母からの愛が篭められた贈り物なのだよ。
63 59 TEXT_STMBDZ714_02817_GARIMA_000_033 シュー……母の愛のありがたみを忘れ、むやみに乱獲を行う、 カリヤナ派の連中のようには、なりたくないものだな。
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0,"TEXT_STMBDZ715_02818_SEQ_00","ウィルラ・ニリヤのジャナンティは、狩りの支度を調えているようだ。"
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25,"TEXT_STMBDZ715_02818_TODO_01","ジャナンティに報告"
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48,"TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_000","シュー……我らウィルラのアナンタは、狩猟に長けた一族だ。
図体の上回る凶悪な魔物が相手だろうと、この毒矢の敵ではない。"
49,"TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_001","だが……中には天敵とも呼べる存在もいてな。
いつからか、狩場の近くに現れるようになった、
<Sheet(BNpcName,5807,0)/>という魔物だ……。"
50,"TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_002","<Sheet(BNpcName,5807,0)/>は毒に耐性を持った魔物だが、
我らは弓術に優れているだけの能なしではない。
倒しようはいくらでもある……。"
51,"TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_100_003","問題は、奴らが吐く酸のような粘液だ。
あれには、我らアナンタの麗しき肌を溶かす、
恐ろしい成分が含まれているらしくてな……。"
52,"TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_003","この絹のように滑らかな美しい肌を傷つけられるなど、
美神ラクシュミ様の娘として、到底耐えられることではない!
……そこでヒトの子よ、奴らを駆逐してきてはくれまいか?"
53,"TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_004","シュー……奴らはこの巣を出て、北へ行ったあたりに現れる。
好物である、「<Sheet(EventItem,2002090,0)/>」を撒けば、
すぐに群がってくるだろう。"
54,"TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_005","シュー……奴らはこの巣を出て、北へ行ったあたりに現れる。
好物である、「<Sheet(EventItem,2002090,0)/>」を撒けば、
すぐに群がってくるだろう。"
55,"TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_010","シュー……お、おお……
よくぞ、あの醜き<Sheet(BNpcName,5807,0)/>たちを討伐してきてくれた!
「脱皮せぬ者」の中でも、特別勇気を兼ね備えた者のようだな!"
56,"TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_011","それにしても、貴様は<Sheet(BNpcName,5807,0)/>を見て、
なんとも思わなかったのか?"
57,"TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_012","ヌメヌメとした質感や、胴体から吹き出す謎の粘液、
それに、ウネウネしたあの触覚……!
美意識の高い我々には、あれのすべてがおぞましい!"
58,"TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_013","……しかし、ヒトの子は平気なようだから、
また奴らが現れたときは、駆除を頼むとしよう。
切実に、当てにしているぞ……。"
59,"TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_014","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
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4 0 TEXT_STMBDZ715_02818_SEQ_00 ウィルラ・ニリヤのジャナンティは、狩りの支度を調えているようだ。
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52 48 TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_000 シュー……我らウィルラのアナンタは、狩猟に長けた一族だ。 図体の上回る凶悪な魔物が相手だろうと、この毒矢の敵ではない。
53 49 TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_001 だが……中には天敵とも呼べる存在もいてな。 いつからか、狩場の近くに現れるようになった、 <Sheet(BNpcName,5807,0)/>という魔物だ……。
54 50 TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_002 <Sheet(BNpcName,5807,0)/>は毒に耐性を持った魔物だが、 我らは弓術に優れているだけの能なしではない。 倒しようはいくらでもある……。
55 51 TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_100_003 問題は、奴らが吐く酸のような粘液だ。 あれには、我らアナンタの麗しき肌を溶かす、 恐ろしい成分が含まれているらしくてな……。
56 52 TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_003 この絹のように滑らかな美しい肌を傷つけられるなど、 美神ラクシュミ様の娘として、到底耐えられることではない! ……そこでヒトの子よ、奴らを駆逐してきてはくれまいか?
57 53 TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_004 シュー……奴らはこの巣を出て、北へ行ったあたりに現れる。 好物である、「<Sheet(EventItem,2002090,0)/>」を撒けば、 すぐに群がってくるだろう。
58 54 TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_005 シュー……奴らはこの巣を出て、北へ行ったあたりに現れる。 好物である、「<Sheet(EventItem,2002090,0)/>」を撒けば、 すぐに群がってくるだろう。
59 55 TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_010 シュー……お、おお…… よくぞ、あの醜き<Sheet(BNpcName,5807,0)/>たちを討伐してきてくれた! 「脱皮せぬ者」の中でも、特別勇気を兼ね備えた者のようだな!
60 56 TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_011 それにしても、貴様は<Sheet(BNpcName,5807,0)/>を見て、 なんとも思わなかったのか?
61 57 TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_012 ヌメヌメとした質感や、胴体から吹き出す謎の粘液、 それに、ウネウネしたあの触覚……! 美意識の高い我々には、あれのすべてがおぞましい!
62 58 TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_013 ……しかし、ヒトの子は平気なようだから、 また奴らが現れたときは、駆除を頼むとしよう。 切実に、当てにしているぞ……。
63 59 TEXT_STMBDZ715_02818_JAYANTI_000_014 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_STMBDZ716_02819_SEQ_00","ウィルラ・ニリヤのウィルラの狩人は、探し物をしているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ716_02819_TODO_00","ウィルラの狩人と話す"
25,"TEXT_STMBDZ716_02819_TODO_01","<Sheet(BNpcName,5692,0)/>を討伐し、まれに得られる<Sheet(EventItem,2002211,0)/>を入手"
26,"TEXT_STMBDZ716_02819_TODO_02","ウィルラの狩人に<Sheet(EventItem,2002211,0)/>を渡す"
27,"TEXT_STMBDZ716_02819_TODO_03","ウィルラの狩人に報告"
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48,"TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_001","シュー……ヒトの子よ。
帝国軍を打ち破ったという、お前の度胸を買って、
頼みたいことがある。"
49,"TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_002","狩りの最中に<Sheet(BNpcName,5692,0)/>の大群に襲われ、
大切にしていた宝飾品を紛失してしまってな……。"
50,"TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_003","懸命に探しはしたものの、未だに見つからぬ。
もしかすると、<Sheet(BNpcName,5692,0)/>が食ってしまったのかもしれぬ。
奴らは、光る物に興味を示す習性があるからな。"
51,"TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_004","しかし、だからと言って諦めるわけにもいかぬ。
あれは我が姉より譲り受けた大切な品。
奴らの胃袋をかっさばいてでも取り戻してみせる。"
52,"TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_005","しかし、大群を相手にひとりでは心許ない。
そこで、お前の力を貸してほしい。
頼まれてくれるなら、「北東の狩場」まで来てほしい。"
53,"TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_010","シュー……。
<Sheet(EventItem,2002211,0)/>を口にしたのは、こやつではないようだな……。"
54,"TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_011","やはり、お前の力が必要だ。
周辺の「<Sheet(BNpcName,5692,0)/>」を倒し、「<Sheet(EventItem,2002211,0)/>」を見つけてくれ。"
55,"TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_012","周辺の「<Sheet(BNpcName,5692,0)/>」を倒し、
「<Sheet(EventItem,2002211,0)/>」を探してくれ。"
56,"TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_020","シュー……「<Sheet(EventItem,2002211,0)/>」は見つかったか?"
57,"TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_021","シュー……よくぞ見つけ出してくれた!
これこそが、我が探していた<Sheet(EventItem,2002211,0)/>だ!"
58,"TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_022","さあ、早くウィルラ・ニリヤに戻ろう。
お前に渡す報酬の品を、用意しなければならぬ。"
59,"TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_030","シュー……待っていたぞ、ヒトの子よ。
ところで、お前は聞いたことはあるか?
我々アナンタ族が、魔法を操り、彫金細工を作ることを。"
60,"TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_031","美神の娘である我々が作った宝飾品は、どれも珠玉の逸品だ。
特に、クリスタルを素材に用いて作成した物は、
「心を写すもの」として大切にされる。"
61,"TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_032","そして、持ち主が死を迎えるときは……
もっとも親しい者へと譲り渡すのだ。"
62,"TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_033","……この<Sheet(EventItem,2002211,0)/>は、
帝国軍の兵士に殺された姉の形見。
だからこそ、私は諦めることができなかった……。"
63,"TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_034","お前は、姉との絆を取り戻してくれた……。
改めて礼を言うぞ、勇ましきヒトの子よ。"
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4 0 TEXT_STMBDZ716_02819_SEQ_00 ウィルラ・ニリヤのウィルラの狩人は、探し物をしているようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ716_02819_TODO_00 ウィルラの狩人と話す
29 25 TEXT_STMBDZ716_02819_TODO_01 <Sheet(BNpcName,5692,0)/>を討伐し、まれに得られる<Sheet(EventItem,2002211,0)/>を入手
30 26 TEXT_STMBDZ716_02819_TODO_02 ウィルラの狩人に<Sheet(EventItem,2002211,0)/>を渡す
31 27 TEXT_STMBDZ716_02819_TODO_03 ウィルラの狩人に報告
32 28 TEXT_STMBDZ716_02819_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ716_02819_TODO_05
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52 48 TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_001 シュー……ヒトの子よ。 帝国軍を打ち破ったという、お前の度胸を買って、 頼みたいことがある。
53 49 TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_002 狩りの最中に<Sheet(BNpcName,5692,0)/>の大群に襲われ、 大切にしていた宝飾品を紛失してしまってな……。
54 50 TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_003 懸命に探しはしたものの、未だに見つからぬ。 もしかすると、<Sheet(BNpcName,5692,0)/>が食ってしまったのかもしれぬ。 奴らは、光る物に興味を示す習性があるからな。
55 51 TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_004 しかし、だからと言って諦めるわけにもいかぬ。 あれは我が姉より譲り受けた大切な品。 奴らの胃袋をかっさばいてでも取り戻してみせる。
56 52 TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_005 しかし、大群を相手にひとりでは心許ない。 そこで、お前の力を貸してほしい。 頼まれてくれるなら、「北東の狩場」まで来てほしい。
57 53 TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_010 シュー……。 <Sheet(EventItem,2002211,0)/>を口にしたのは、こやつではないようだな……。
58 54 TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_011 やはり、お前の力が必要だ。 周辺の「<Sheet(BNpcName,5692,0)/>」を倒し、「<Sheet(EventItem,2002211,0)/>」を見つけてくれ。
59 55 TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_012 周辺の「<Sheet(BNpcName,5692,0)/>」を倒し、 「<Sheet(EventItem,2002211,0)/>」を探してくれ。
60 56 TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_020 シュー……「<Sheet(EventItem,2002211,0)/>」は見つかったか?
61 57 TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_021 シュー……よくぞ見つけ出してくれた! これこそが、我が探していた<Sheet(EventItem,2002211,0)/>だ!
62 58 TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_022 さあ、早くウィルラ・ニリヤに戻ろう。 お前に渡す報酬の品を、用意しなければならぬ。
63 59 TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_030 シュー……待っていたぞ、ヒトの子よ。 ところで、お前は聞いたことはあるか? 我々アナンタ族が、魔法を操り、彫金細工を作ることを。
64 60 TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_031 美神の娘である我々が作った宝飾品は、どれも珠玉の逸品だ。 特に、クリスタルを素材に用いて作成した物は、 「心を写すもの」として大切にされる。
65 61 TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_032 そして、持ち主が死を迎えるときは…… もっとも親しい者へと譲り渡すのだ。
66 62 TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_033 ……この<Sheet(EventItem,2002211,0)/>は、 帝国軍の兵士に殺された姉の形見。 だからこそ、私は諦めることができなかった……。
67 63 TEXT_STMBDZ716_02819_ANANTASISTER02819_000_034 お前は、姉との絆を取り戻してくれた……。 改めて礼を言うぞ、勇ましきヒトの子よ。
+76
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0,"TEXT_STMBDZ717_02820_SEQ_00","ピーリングストーンズのメ・リンボは、力強い助っ人を探しているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ717_02820_TODO_00","<Sheet(BNpcName,5696,0)/>を討伐し、
おびき寄せた<Sheet(BNpcName,5808,0)/>を討伐"
25,"TEXT_STMBDZ717_02820_TODO_01","メ・リンボに報告"
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47,"TEXT_STMBDZ717_02820_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ717_02820_MLINHBO_000_001","ベロジナ大橋でのあなたの活躍、ここからバッチリ見ていたわよ。
まさに、獅子奮迅の活躍だったわね。
その腕を見込んで、頼みたいことがあるの。"
49,"TEXT_STMBDZ717_02820_MLINHBO_000_002","南の廃墟近くの狩場に、<Sheet(BNpcName,5696,0)/>が現れるようになって、
とても困ってるのよ。"
50,"TEXT_STMBDZ717_02820_MLINHBO_000_003","特に、巨大な個体の<Sheet(BNpcName,5808,0)/>は、
私たちじゃ手も足も出ない相手だわ……。
だから、勇猛なあなたに頼みたいの!"
51,"TEXT_STMBDZ717_02820_MLINHBO_000_004","南の廃墟で「<Sheet(BNpcName,5696,0)/>」を倒し続けることで、
「<Sheet(BNpcName,5808,0)/>」をおびき出すことができるはず……。
お願い……私たちの狩場を取り戻して!"
52,"TEXT_STMBDZ717_02820_MLINHBO_000_005","「<Sheet(BNpcName,5696,0)/>」を倒し続けることで、
「<Sheet(BNpcName,5808,0)/>」をおびき出すことができるはず……。
お願い、私たちの狩場を取り戻して!"
53,"TEXT_STMBDZ717_02820_MLINHBO_000_010","あなたがアイツを倒すところ、ここから見てたわよ。
やはり、討伐を依頼して正解だったわ。"
54,"TEXT_STMBDZ717_02820_MLINHBO_000_011","アイツらは、岩石にエーテルが宿って生まれる、土の精よ。
私たちの一族に伝わる伝承によれば、大きな戦いが起こった後、
無念に散った死者の魂が宿って生まれると言われているの。"
55,"TEXT_STMBDZ717_02820_MLINHBO_000_013","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_STMBDZ717_02820_MLINHBO_000_014","それがおとぎ話なのか、真実なのかはわからないけれど、
この地から戦乱が早くなくなることを祈るしかないわね。
冒険者さん、力を貸してくれてありがとう。"
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4 0 TEXT_STMBDZ717_02820_SEQ_00 ピーリングストーンズのメ・リンボは、力強い助っ人を探しているようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ717_02820_TODO_00 <Sheet(BNpcName,5696,0)/>を討伐し、 おびき寄せた<Sheet(BNpcName,5808,0)/>を討伐
29 25 TEXT_STMBDZ717_02820_TODO_01 メ・リンボに報告
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52 48 TEXT_STMBDZ717_02820_MLINHBO_000_001 ベロジナ大橋でのあなたの活躍、ここからバッチリ見ていたわよ。 まさに、獅子奮迅の活躍だったわね。 その腕を見込んで、頼みたいことがあるの。
53 49 TEXT_STMBDZ717_02820_MLINHBO_000_002 南の廃墟近くの狩場に、<Sheet(BNpcName,5696,0)/>が現れるようになって、 とても困ってるのよ。
54 50 TEXT_STMBDZ717_02820_MLINHBO_000_003 特に、巨大な個体の<Sheet(BNpcName,5808,0)/>は、 私たちじゃ手も足も出ない相手だわ……。 だから、勇猛なあなたに頼みたいの!
55 51 TEXT_STMBDZ717_02820_MLINHBO_000_004 南の廃墟で「<Sheet(BNpcName,5696,0)/>」を倒し続けることで、 「<Sheet(BNpcName,5808,0)/>」をおびき出すことができるはず……。 お願い……私たちの狩場を取り戻して!
56 52 TEXT_STMBDZ717_02820_MLINHBO_000_005 「<Sheet(BNpcName,5696,0)/>」を倒し続けることで、 「<Sheet(BNpcName,5808,0)/>」をおびき出すことができるはず……。 お願い、私たちの狩場を取り戻して!
57 53 TEXT_STMBDZ717_02820_MLINHBO_000_010 あなたがアイツを倒すところ、ここから見てたわよ。 やはり、討伐を依頼して正解だったわ。
58 54 TEXT_STMBDZ717_02820_MLINHBO_000_011 アイツらは、岩石にエーテルが宿って生まれる、土の精よ。 私たちの一族に伝わる伝承によれば、大きな戦いが起こった後、 無念に散った死者の魂が宿って生まれると言われているの。
59 55 TEXT_STMBDZ717_02820_MLINHBO_000_013 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_STMBDZ717_02820_MLINHBO_000_014 それがおとぎ話なのか、真実なのかはわからないけれど、 この地から戦乱が早くなくなることを祈るしかないわね。 冒険者さん、力を貸してくれてありがとう。
61 57 TEXT_STMBDZ717_02820_MLINHBO_000_015 (★未使用/削除予定★)
+81
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0,"TEXT_STMBDZ718_02821_SEQ_00","ピーリングストーンズのメ・ジンジジは、食糧のことで困っているようだ。"
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2,"TEXT_STMBDZ718_02821_SEQ_02",""
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24,"TEXT_STMBDZ718_02821_TODO_00","弱らせた<Sheet(BNpcName,5693,0)/>に<Sheet(EventItem,2002324,0)/>を使い捕獲"
25,"TEXT_STMBDZ718_02821_TODO_01","メ・ジンジジに<Sheet(EventItem,2002325,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_000_000","む、お前は……実は、困ったことがあってな……。
このピーリングストーンズでは、狩猟で得た獲物は、
誰が獲ったかに関わらず、皆で平等に分けるのが決まりだ。"
49,"TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_000_001","だが、帝国軍が慌ただしく動いていたこともあって、
しばらく狩りは中断していたんだ。"
50,"TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_100_001","最近になって、ようやく再開することができたが……
すぐに食糧不足が解決するわけではない。
力を貸してもらえないだろうか。"
51,"TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_000_002","北に棲息する「<Sheet(BNpcName,5693,0)/>」を3体捕まえてきてほしい。
捕獲の仕方は簡単だ。
戦いで弱らせた後に、「<Sheet(EventItem,2002324,0)/>」を使えばいい。"
52,"TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_000_003","くれぐれも、殺さずに生かした状態で連れてきてくれよ。
それでは、頼んだぞ。"
53,"TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_000_004","「<Sheet(BNpcName,5693,0)/>」の捕獲の仕方は簡単だ。
戦いで弱らせた後に、「<Sheet(EventItem,2002324,0)/>」を使えばいい。"
54,"TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_000_010","「<Sheet(BNpcName,5693,0)/>」を3体、捕獲できたか?"
55,"TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_000_011","ありがとう、まさか本当に捕まえてくるとはな。
獰猛なテレオケラスは、熟練の者でも苦労する相手なのに。
冒険者など辞めて、狩人になってみてはどうだ?"
56,"TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_000_012","これだけあれば、食糧不足はなんとかなるだろう。
テレオケラスには、食用以外の利用価値もあるしな。
角や骨は武具作りに、皮はベルトやブーツにもなるのさ。"
57,"TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_000_013","テレオケラスは、もともとこの地方にいた生物ではなく、
帝国が荷運びのために連れてきたんだ。
だが、獰猛な獣ゆえ、上手く扱うことができなかったんだろう。"
58,"TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_100_013","その内、何体かの個体が帝国の基地から逃げ出し、
子を産んで繁殖してしまったというわけだ。"
59,"TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_000_014","帝国はロクな連中じゃなかったが、
テレオケラスを残していってくれたことだけは、感謝してるよ!
肉はうまいし、骨や角も使えて最高の獲物だ!"
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4 0 TEXT_STMBDZ718_02821_SEQ_00 ピーリングストーンズのメ・ジンジジは、食糧のことで困っているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ718_02821_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ718_02821_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ718_02821_SEQ_03
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28 24 TEXT_STMBDZ718_02821_TODO_00 弱らせた<Sheet(BNpcName,5693,0)/>に<Sheet(EventItem,2002324,0)/>を使い捕獲
29 25 TEXT_STMBDZ718_02821_TODO_01 メ・ジンジジに<Sheet(EventItem,2002325,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_000_000 む、お前は……実は、困ったことがあってな……。 このピーリングストーンズでは、狩猟で得た獲物は、 誰が獲ったかに関わらず、皆で平等に分けるのが決まりだ。
53 49 TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_000_001 だが、帝国軍が慌ただしく動いていたこともあって、 しばらく狩りは中断していたんだ。
54 50 TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_100_001 最近になって、ようやく再開することができたが…… すぐに食糧不足が解決するわけではない。 力を貸してもらえないだろうか。
55 51 TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_000_002 北に棲息する「<Sheet(BNpcName,5693,0)/>」を3体捕まえてきてほしい。 捕獲の仕方は簡単だ。 戦いで弱らせた後に、「<Sheet(EventItem,2002324,0)/>」を使えばいい。
56 52 TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_000_003 くれぐれも、殺さずに生かした状態で連れてきてくれよ。 それでは、頼んだぞ。
57 53 TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_000_004 「<Sheet(BNpcName,5693,0)/>」の捕獲の仕方は簡単だ。 戦いで弱らせた後に、「<Sheet(EventItem,2002324,0)/>」を使えばいい。
58 54 TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_000_010 「<Sheet(BNpcName,5693,0)/>」を3体、捕獲できたか?
59 55 TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_000_011 ありがとう、まさか本当に捕まえてくるとはな。 獰猛なテレオケラスは、熟練の者でも苦労する相手なのに。 冒険者など辞めて、狩人になってみてはどうだ?
60 56 TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_000_012 これだけあれば、食糧不足はなんとかなるだろう。 テレオケラスには、食用以外の利用価値もあるしな。 角や骨は武具作りに、皮はベルトやブーツにもなるのさ。
61 57 TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_000_013 テレオケラスは、もともとこの地方にいた生物ではなく、 帝国が荷運びのために連れてきたんだ。 だが、獰猛な獣ゆえ、上手く扱うことができなかったんだろう。
62 58 TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_100_013 その内、何体かの個体が帝国の基地から逃げ出し、 子を産んで繁殖してしまったというわけだ。
63 59 TEXT_STMBDZ718_02821_MZIMZIZI_000_014 帝国はロクな連中じゃなかったが、 テレオケラスを残していってくれたことだけは、感謝してるよ! 肉はうまいし、骨や角も使えて最高の獲物だ!
+105
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0,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_00","ピーリングストーンズのメ・セプサは、アナンタ族について調べているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_00","ウィルラ・ニリヤのアナンタ族と話す"
25,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_01","メ・セプサに報告"
26,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_02","<Sheet(EObj,2008357,0)/>で樹脂を入手"
27,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_03","メ・セプサに<Sheet(EventItem,2002215,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_001","ねえ、あなた。
時間があるなら、私の頼みを聞いてくれないかしら?"
49,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_002","今度のアナンタ族との物々交換会で、定番の品と一緒に、
彼女たちが喜ぶ品を用意したいの。"
50,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_003","そこで、「ウィルラ・ニリヤ」にいるアナンタ族から、
彼女たちの願望や、困っていることについて、調査してほしいの。
そうね……5人ぐらいから聞き取りを行ってくれる?"
51,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_004","彼女たちの事情を知ることができれば、
交換会でどんな品物を用意すればいいか、わかるからね。
それじゃ、お願いね。"
52,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_010","「ウィルラ・ニリヤ」にいるアナンタ族から、
彼女たちの願望や、困っていることについて、調査してほしいの。
そうね……5人ぐらいから聞き取りを行ってくれる?"
53,"TEXT_STMBDZ719_02822_JAYANTI_000_020","シュー……ほう、何か不足している物はないか、と?
実は、狩猟に使う矢の数が心許なくなってきてな、
そろそろ補充したいと思っていたところだ。"
54,"TEXT_STMBDZ719_02822_NANDINA_000_030","シュー……不足している物?
現在、メ族との交換会に向けて、装飾品を用意しているのだが、
素材の見積もりを誤ってな……追加してもらえるとありがたい。"
55,"TEXT_STMBDZ719_02822_MANIK_000_040","シュー……何か欲しい物はないか、と?
我が麗しき肌を守るため、長手袋を新調したいのだが、
素材となる糸が、貴重なため手に入らないのだ。"
56,"TEXT_STMBDZ719_02822_GARIMA_000_050","シュー……困っていることと言ってよいのかわからぬが、
矢に塗布する毒の効能が、幾分強すぎるように思う。"
57,"TEXT_STMBDZ719_02822_GARIMA_100_050","我らアナンタの美しい身体が、炎症を起こして爛れてしまったら、
それは、大地が慟哭するほどの損失であろう?"
58,"TEXT_STMBDZ719_02822_PALLAVI_000_060","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_STMBDZ719_02822_PRAPTI_000_060","シュー……我に悩んでいることなどない。
強いて言えば、すべてが美しすぎること、だ。"
60,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_070","おかえりなさい。
アナンタ族が何を欲しがっているか、わかった?"
61,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_071","……ふむふむ、なるほど。
欲しいものはたくさんあるみたいね。
次に、困っていることは?"
62,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_100_072","毒矢に使う毒の成分が強すぎるって?
なるほど……肌に触れたときのことを恐れているのね。
美意識の高い彼女たちらしいわね。"
63,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_072","そうだ、いいことを思いついちゃった。
毒液さえも弾く樹脂を塗った繊維を使って、
長手袋を作れば、彼女たちの需要を一気に解決できるじゃない!"
64,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_073","そうと決まれば、あなたはイーストエンド混交林に行って、
樹脂を<Sheet(EventItem,2002214,0)/>いっぱいに集めてきてちょうだい!
私は、急いで糸を紡いで用意しておくわ!"
65,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_074","イーストエンド混交林に行って、
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私は、急いで糸を紡いで用意しておくわ!"
66,"TEXT_STMBDZ719_02822_SYSTEM_000_080","この木から採取できそうな樹脂はないようだ……。"
67,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_090","お帰りなさい!
樹脂は採れたかしら?"
68,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_091","ありがとう!
これだけあれば、十分よ。"
69,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_092","アナンタ族とは、猟場を巡って対立することもあるけど、
彼女たちの作る装飾品は、メ族も一目置いているのよ。
今後も、いい関係を保ち続けないとね。"
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2 #
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4 0 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_00 ピーリングストーンズのメ・セプサは、アナンタ族について調べているようだ。
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27 23 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_00 ウィルラ・ニリヤのアナンタ族と話す
29 25 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_01 メ・セプサに報告
30 26 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_02 <Sheet(EObj,2008357,0)/>で樹脂を入手
31 27 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_03 メ・セプサに<Sheet(EventItem,2002215,0)/>を渡す
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+76
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0,"TEXT_STMBDZ720_02823_SEQ_00","ピーリングストーンズのメ・ギゾは、狩場のことで困ったことがあるようだ。"
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50,"TEXT_STMBDZ720_02823_MGIZZOH_000_002","追い出そうにも、奴は高い崖の上にいて、
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51,"TEXT_STMBDZ720_02823_MGIZZOH_000_003","そこで、君にお願いがあるんだよ。
崖の上の「<Sheet(BNpcName,5942,0)/>」を退治してほしいんだ。
面倒かもしれないけど、よろしく頼むよ……。"
52,"TEXT_STMBDZ720_02823_MGIZZOH_000_004","崖の上の「<Sheet(BNpcName,5942,0)/>」を退治してほしいんだ。
面倒かもしれないけど、よろしく頼むよ……。"
53,"TEXT_STMBDZ720_02823_MGIZZOH_000_010","<Sheet(BNpcName,5942,0)/>を倒したって?
ということは、あの高い崖を越えたってこと?
へえ、すごいなあ。"
54,"TEXT_STMBDZ720_02823_MGIZZOH_100_010","<If(PlayerParameter(4))>もったいないなあ。
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55,"TEXT_STMBDZ720_02823_MGIZZOH_000_011","でも、<Sheet(BNpcName,5942,0)/>はどうして崖の上なんかにいたんだ?
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56,"TEXT_STMBDZ720_02823_MGIZZOH_000_012","……そうか、ここは、昔たくさんの人が死んだ場所だから、
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52 48 TEXT_STMBDZ720_02823_MGIZZOH_000_000 帝国がいなくなったおかげで、生活が楽になったよ。 前までは、ひとけのない穴場で狩りをしているだけで、 「反帝国活動」だとか疑われて、面倒臭かったんだよね。
53 49 TEXT_STMBDZ720_02823_MGIZZOH_000_001 ただ、帝国がいなくなった後にも困ったことはあってね。 私のお気に入りの狩場に、<Sheet(BNpcName,5942,0)/>が棲みついちゃってさ。 いつ襲われるかわからなくて、狩りができないんだよ。
54 50 TEXT_STMBDZ720_02823_MGIZZOH_000_002 追い出そうにも、奴は高い崖の上にいて、 私の弓じゃ届かないしね……。 空が飛べるなら、すぐ退治しに行けるのになあ。
55 51 TEXT_STMBDZ720_02823_MGIZZOH_000_003 そこで、君にお願いがあるんだよ。 崖の上の「<Sheet(BNpcName,5942,0)/>」を退治してほしいんだ。 面倒かもしれないけど、よろしく頼むよ……。
56 52 TEXT_STMBDZ720_02823_MGIZZOH_000_004 崖の上の「<Sheet(BNpcName,5942,0)/>」を退治してほしいんだ。 面倒かもしれないけど、よろしく頼むよ……。
57 53 TEXT_STMBDZ720_02823_MGIZZOH_000_010 <Sheet(BNpcName,5942,0)/>を倒したって? ということは、あの高い崖を越えたってこと? へえ、すごいなあ。
58 54 TEXT_STMBDZ720_02823_MGIZZOH_100_010 <If(PlayerParameter(4))>もったいないなあ。 君が男なら、きっといい「ヌン」になれたのに……。<Else/>私、君みたいな強い男は好きだよ。 もちろん、「ヌン」の次にだけどね。</If>
59 55 TEXT_STMBDZ720_02823_MGIZZOH_000_011 でも、<Sheet(BNpcName,5942,0)/>はどうして崖の上なんかにいたんだ? 普段は、墓地などの暗い場所にいるはずなんだけど。
60 56 TEXT_STMBDZ720_02823_MGIZZOH_000_012 ……そうか、ここは、昔たくさんの人が死んだ場所だから、 死者の魂が彷徨っているのかもしれないね。 ……早く、彼らの帰る場所が見つかるといいな……。
+105
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int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ721_02824_SEQ_00","ピーリングストーンズのメ・ラツ・ヌンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ721_02824_SEQ_01","メ・ラツ・ヌンから、素性の知れないサンシーカー族の若者に修行をつけるよう頼まれた。ギラバニア辺境地帯のヴィルジャラの涸れ谷の南部で、「サンシーカー族の若者」を探そう。"
2,"TEXT_STMBDZ721_02824_SEQ_02","サンシーカー族の若者は、メ・ゼト・ティアと名乗った。メ・ラツ・ヌンから「ヌン」の座を奪おうとする彼のために、修行をつけることになった。まずは冒険者の強さを見せるため、ピーリングストーンズ付近の「<Sheet(EObj,2008763,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,5907,0)/>」を討伐しよう。"
3,"TEXT_STMBDZ721_02824_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,5907,0)/>を討伐した。「メ・ゼト・ティア」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDZ721_02824_SEQ_04","メ・ゼト・ティアは、冒険者の戦いを見て、なぜか自信をつけたようだ。心の準備が整い次第、メ・ラツ・ヌンに再戦を挑むという。"
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24,"TEXT_STMBDZ721_02824_TODO_00","サンシーカー族の若者を探す"
25,"TEXT_STMBDZ721_02824_TODO_01","<Sheet(EObj,2008763,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,5907,0)/>を討伐"
26,"TEXT_STMBDZ721_02824_TODO_02","メ・ゼト・ティアと話す"
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48,"TEXT_STMBDZ721_02824_MRAHZNUN_000_001","……時に、冒険者の客人よ。
多忙の身とは思うが、私の頼みを聞いてはもらえんだろうか。"
49,"TEXT_STMBDZ721_02824_MRAHZNUN_000_002","近頃、素性の知れないサンシーカー族の若者から、
幾度も決闘を申し込まれていてな。"
50,"TEXT_STMBDZ721_02824_MRAHZNUN_000_003","どうやら、私の「ヌン」の座……
つまりメ族を仕切る族長の立場を狙う者のようだ。
強い者が「ヌン」となるのが伝統ゆえ、その点は問題ない。"
51,"TEXT_STMBDZ721_02824_MRAHZNUN_000_004","ところが、これがまた話にならないぐらい弱くてな。
何度も何度も、叩きのめして追い返しているのだ。
最初の頃は、面倒なヤツだと思っていたが……"
52,"TEXT_STMBDZ721_02824_MRAHZNUN_000_005","そのうちに、決して諦めず立ち向かってくる、
あの若者の気概を気に入ってしまってな。
お前さえよければ、修行をつけてやってはもらえないだろうか。"
53,"TEXT_STMBDZ721_02824_MRAHZNUN_000_006","敵を助けるなど馬鹿げたことだが、まぁ、酔狂だと思ってくれ。
奴の根城は、ヴィルジャラの涸れ谷の南部にあるようだ。
手間をかけるが、よろしく頼む。"
54,"TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_010","貴様、最近メ族の集落に出入りしている冒険者だな。
オレに何の用だ。"
55,"TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_011","メ族の「ヌン」に頼まれて、このオレに修行をつけに来ただと?
……ククク、敵に塩を送るなど、見くびられたものだな!"
56,"TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_012","面白いッ!
ならば、貴様の力を見せてもらおうか!"
57,"TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_013","(-サンシーカー族の若者-)ぐ、ぐぞぉぉぉぉ……こんなはずじゃ……
どうして、どうしてオレはこんなにも弱いんだぁぁぁぁ!!"
58,"TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_014","……お、おい、お前!!"
59,"TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_015","あ……いや……し、師匠!
今日からあなたを師と仰がせてください!
だって、そのために来たんですよね!?"
60,"TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_016","や、やったー! ククク、見てろよメ族の「ヌン」め!
師匠の武を学び、必ずやその座を奪ってやる!"
61,"TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_017","……そう、オレは親父のような弱い男では終わらない……。
絶対に、強くなるんだ……。
そのためには、敵の差し金だろうと利用する……。"
62,"TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_100_017","……そういえば、まだ名乗っていませんでしたね。
オレ、メ・ゼトっていいます。
これからよろしくっす、師匠!"
63,"TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_018","(-メ・ゼト・ティア-)それじゃ早速、師匠の戦い方をオレに見せてもらえますか?
さっきは一瞬で倒されて、よく見えなかったので……。"
64,"TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_019","(-メ・ゼト・ティア-)ちょ、ちょっと待ってください!
戦う相手は、オレじゃないです!"
65,"TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_020","(-メ・ゼト・ティア-)ピーリングストーンズ周辺に、大物のガゼルがいるので、
そいつにしましょう!"
66,"TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_021","(-メ・ゼト・ティア-)それじゃ、出発しますよー!"
67,"TEXT_STMBDZ721_02824_MRAHZNUN_000_025","かつて私も、一族でもっとも弱い男と呼ばれていた時がある。
だが、厳しい修行を越えて、「ヌン」の座まで上り詰めたのだ。"
68,"TEXT_STMBDZ721_02824_MRAHZNUN_000_030","あの若者のひたむきさは、私に懐古の情を起こさせる……
彼のような男が増えればいいのだがな。"
69,"TEXT_STMBDZ721_02824_POPMESSAGE_100_040","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_040","例のガゼルは、この辺りを餌場にしてるようです。
周りを「見渡して」、姿を探してみましょう!"
71,"TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_050","さすがは師匠! 見事な戦いぶりでした!
オレも、見ているだけで何だか強くなった気がします!"
72,"TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_051","もしかして、今ならメ族の「ヌン」にも勝てるかもしれない……?
いやでも待てよ、まだ心の準備が……。"
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4 0 TEXT_STMBDZ721_02824_SEQ_00 ピーリングストーンズのメ・ラツ・ヌンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ721_02824_SEQ_01 メ・ラツ・ヌンから、素性の知れないサンシーカー族の若者に修行をつけるよう頼まれた。ギラバニア辺境地帯のヴィルジャラの涸れ谷の南部で、「サンシーカー族の若者」を探そう。
6 2 TEXT_STMBDZ721_02824_SEQ_02 サンシーカー族の若者は、メ・ゼト・ティアと名乗った。メ・ラツ・ヌンから「ヌン」の座を奪おうとする彼のために、修行をつけることになった。まずは冒険者の強さを見せるため、ピーリングストーンズ付近の「<Sheet(EObj,2008763,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,5907,0)/>」を討伐しよう。
7 3 TEXT_STMBDZ721_02824_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,5907,0)/>を討伐した。「メ・ゼト・ティア」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDZ721_02824_SEQ_04 メ・ゼト・ティアは、冒険者の戦いを見て、なぜか自信をつけたようだ。心の準備が整い次第、メ・ラツ・ヌンに再戦を挑むという。
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28 24 TEXT_STMBDZ721_02824_TODO_00 サンシーカー族の若者を探す
29 25 TEXT_STMBDZ721_02824_TODO_01 <Sheet(EObj,2008763,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,5907,0)/>を討伐
30 26 TEXT_STMBDZ721_02824_TODO_02 メ・ゼト・ティアと話す
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58 54 TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_010 貴様、最近メ族の集落に出入りしている冒険者だな。 オレに何の用だ。
59 55 TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_011 メ族の「ヌン」に頼まれて、このオレに修行をつけに来ただと? ……ククク、敵に塩を送るなど、見くびられたものだな!
60 56 TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_012 面白いッ! ならば、貴様の力を見せてもらおうか!
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62 58 TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_014 ……お、おい、お前!!
63 59 TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_015 あ……いや……し、師匠! 今日からあなたを師と仰がせてください! だって、そのために来たんですよね!?
64 60 TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_016 や、やったー! ククク、見てろよメ族の「ヌン」め! 師匠の武を学び、必ずやその座を奪ってやる!
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75 71 TEXT_STMBDZ721_02824_MZHETTIA_000_050 さすがは師匠! 見事な戦いぶりでした! オレも、見ているだけで何だか強くなった気がします!
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3,"TEXT_STMBDZ722_02825_SEQ_03","メ・ゼト・ティアは、過去に父メ・アト・ヌンに捨てられ、ひとりで生きてきたという。孤独から脱するために「ヌン」を目指す彼に、再び修行をつけることになった。"
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48,"TEXT_STMBDZ722_02825_MZHETTIA_000_001","心の準備が整いましたぁ!!"
49,"TEXT_STMBDZ722_02825_MZHETTIA_000_002","ピーリングストーンズに乗り込んで、
「ヌン」に決闘を申し込んでやる!
師匠は立会人をお願いします!"
50,"TEXT_STMBDZ722_02825_MZHETTIA_000_010","こ、こんなはずじゃ……。"
51,"TEXT_STMBDZ722_02825_MZHETTIA_000_011","どうしてオレはこんなにも弱いんだ……。"
52,"TEXT_STMBDZ722_02825_MRAHZNUN_000_012","ひとつ教えてほしい。
なぜそうまで「ヌン」の座に固執する?"
53,"TEXT_STMBDZ722_02825_MZHETTIA_000_013","……親父は、かつてメ族の「ヌン」だった。
だが、その座を追われると、幼いオレを連れて集落を出た。"
54,"TEXT_STMBDZ722_02825_MZHETTIA_000_014","それからすぐのことだ……親父がオレを置いて消えたのは!!"
55,"TEXT_STMBDZ722_02825_MZHETTIA_000_015","お前が「ヌン」の座を奪わなければ!
親父はオレを置いて消えたりしなかったんだ!!"
56,"TEXT_STMBDZ722_02825_MZHETTIA_000_016","オレは……メ・ゼト・ティアは、お前を絶対に許さない!
必ず、「ヌン」の座から引きずり下ろしてやる!!"
57,"TEXT_STMBDZ722_02825_MRAHZNUN_000_017","……もしや、あの若者……奴の息子なのか……。"
58,"TEXT_STMBDZ722_02825_MRAHZNUN_000_018","……かつて、この集落にはふたりの「ヌン」が存在した。
「ヌン」を共通語で説明する際には、「族長」と表現するが、
実のところ「家長」のような側面もあってな……。"
59,"TEXT_STMBDZ722_02825_MRAHZNUN_000_019","広い狩場を縄張りとし、多くの一族を養えるのであれば、
ひとつの集落に、ふたりの「ヌン」を置くこともあるのだ。
だが、帝国の侵攻により縄張りが縮小してな……。"
60,"TEXT_STMBDZ722_02825_MRAHZNUN_000_020","一族を存続させるため、「ヌン」をひとり減らすことになった。
本来ならば、「ヌン」同士の決闘を行い、
残る者を選ぶのが筋だろう……。"
61,"TEXT_STMBDZ722_02825_MRAHZNUN_000_021","ところが、メ・アト・ヌンは……
あの若者の父親は、その権利を放棄し、
幼子を連れて、ピーリングストーンズから出て行った。"
62,"TEXT_STMBDZ722_02825_MRAHZNUN_000_022","その後、奴にいったい何があったのだ……
なぜあの子を置き去りにするようなことに……。"
63,"TEXT_STMBDZ722_02825_MRAHZNUN_000_030","彼の父親について、その後を知る者がいないか、
一族の者たちや、交流のあるアナンタ族などに聞いてみよう。"
64,"TEXT_STMBDZ722_02825_MRAHZNUN_000_031","お前は「メ・ゼト・ティア」の側にいてやってくれ。
今ごろはヴィルジャラの涸れ谷南部の根城へと戻っているだろう。"
65,"TEXT_STMBDZ722_02825_MRAHZNUN_000_023","相変わらず、あの男の気概は他者を抜きん出ているようだ。
だが、それ以外はまだまだだな。"
66,"TEXT_STMBDZ722_02825_MZHETTIA_000_040","師匠……。
みっともないところを……見せちゃいましたね。"
67,"TEXT_STMBDZ722_02825_MZHETTIA_000_041","親父に捨てられてから、オレはずっとひとりでした。
ひとりで生きるのって、めちゃくちゃ辛いんですよ。"
68,"TEXT_STMBDZ722_02825_MZHETTIA_000_042","だから、オレは……強くならなきゃいけないんです。
強くなって「ヌン」になれば、ひとりじゃなくなる。"
69,"TEXT_STMBDZ722_02825_MZHETTIA_000_043","……師匠、お願いします。
オレの修行に、付き合ってください。"
70,"TEXT_STMBDZ722_02825_MRAHZNUN_000_045","お前はメ・ゼト・ティアの側にいてやってくれ。
今ごろはヴィルジャラの涸れ谷南部の根城へと戻っているだろう。"
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4 0 TEXT_STMBDZ722_02825_SEQ_00 ギラバニア辺境地帯のメ・ゼト・ティアは、何かを決意したようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ722_02825_SEQ_01 決闘前の心の準備が整ったメ・ゼト・ティアは、メ・ラツ・ヌンに勝負を挑むようだ。ギラバニア辺境地帯のピーリングストーンズに向かった「メ・ゼト・ティア」を追おう。
6 2 TEXT_STMBDZ722_02825_SEQ_02 メ・ゼト・ティアは、「ヌン」の座を懸けた決闘に敗れてしまった。メ・ゼト・ティアの父親は、過去にメ・ラツ・ヌンとともにメ族の「ヌン」を務めていたメ・アト・ヌンだという。ヴィルジャラの涸れ谷の南部にいる「メ・ゼト・ティア」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDZ722_02825_SEQ_03 メ・ゼト・ティアは、過去に父メ・アト・ヌンに捨てられ、ひとりで生きてきたという。孤独から脱するために「ヌン」を目指す彼に、再び修行をつけることになった。
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28 24 TEXT_STMBDZ722_02825_TODO_00 メ・ゼト・ティアを追う
29 25 TEXT_STMBDZ722_02825_TODO_01 メ・ゼト・ティアと話す
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53 49 TEXT_STMBDZ722_02825_MZHETTIA_000_002 ピーリングストーンズに乗り込んで、 「ヌン」に決闘を申し込んでやる! 師匠は立会人をお願いします!
54 50 TEXT_STMBDZ722_02825_MZHETTIA_000_010 こ、こんなはずじゃ……。
55 51 TEXT_STMBDZ722_02825_MZHETTIA_000_011 どうしてオレはこんなにも弱いんだ……。
56 52 TEXT_STMBDZ722_02825_MRAHZNUN_000_012 ひとつ教えてほしい。 なぜそうまで「ヌン」の座に固執する?
57 53 TEXT_STMBDZ722_02825_MZHETTIA_000_013 ……親父は、かつてメ族の「ヌン」だった。 だが、その座を追われると、幼いオレを連れて集落を出た。
58 54 TEXT_STMBDZ722_02825_MZHETTIA_000_014 それからすぐのことだ……親父がオレを置いて消えたのは!!
59 55 TEXT_STMBDZ722_02825_MZHETTIA_000_015 お前が「ヌン」の座を奪わなければ! 親父はオレを置いて消えたりしなかったんだ!!
60 56 TEXT_STMBDZ722_02825_MZHETTIA_000_016 オレは……メ・ゼト・ティアは、お前を絶対に許さない! 必ず、「ヌン」の座から引きずり下ろしてやる!!
61 57 TEXT_STMBDZ722_02825_MRAHZNUN_000_017 ……もしや、あの若者……奴の息子なのか……。
62 58 TEXT_STMBDZ722_02825_MRAHZNUN_000_018 ……かつて、この集落にはふたりの「ヌン」が存在した。 「ヌン」を共通語で説明する際には、「族長」と表現するが、 実のところ「家長」のような側面もあってな……。
63 59 TEXT_STMBDZ722_02825_MRAHZNUN_000_019 広い狩場を縄張りとし、多くの一族を養えるのであれば、 ひとつの集落に、ふたりの「ヌン」を置くこともあるのだ。 だが、帝国の侵攻により縄張りが縮小してな……。
64 60 TEXT_STMBDZ722_02825_MRAHZNUN_000_020 一族を存続させるため、「ヌン」をひとり減らすことになった。 本来ならば、「ヌン」同士の決闘を行い、 残る者を選ぶのが筋だろう……。
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66 62 TEXT_STMBDZ722_02825_MRAHZNUN_000_022 その後、奴にいったい何があったのだ…… なぜあの子を置き去りにするようなことに……。
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0,"TEXT_STMBDZ723_02826_SEQ_00","ギラバニア辺境地帯のメ・ゼト・ティアは、強くなりたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ723_02826_SEQ_01","メ・ゼト・ティアは、強い「ヌン」となって孤独を脱するため、もう一度修行をつけてほしいようだ。「メ・ゼト・ティア」を追いかけよう。"
2,"TEXT_STMBDZ723_02826_SEQ_02","メ・ゼト・ティアは、帝国軍の部隊が残していった兵器を使って、修行を行うという。ギラバニア辺境地帯のパイクフォールズにいるメ・ゼト・ティアに向かって、「<Sheet(EventItem,2002274,0)/>」を当てよう。"
3,"TEXT_STMBDZ723_02826_SEQ_03","メ・ゼト・ティアは、火薬の多さに戸惑っているようだ。再び、パイクフォールズのメ・ゼト・ティアに向かって、「<Sheet(EventItem,2002274,0)/>」を当てよう。"
4,"TEXT_STMBDZ723_02826_SEQ_04","メ・ゼト・ティアは、ちゃんと火薬が抜けているか不安に思っているようだ。さらにもう一度、パイクフォールズのメ・ゼト・ティアに向かって、「<Sheet(EventItem,2002274,0)/>」を当てよう。"
5,"TEXT_STMBDZ723_02826_SEQ_05","メ・ゼト・ティアは、うっかり火薬を抜き忘れたことを確信したようだ。パイクフォールズのメ・ゼト・ティアと話そう。"
6,"TEXT_STMBDZ723_02826_SEQ_06","修行の結果、メ・ゼト・ティアは、「ヌン」に勝てると確信したようだ。メ・ゼト・ティアの回復を待とう。"
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27,"TEXT_STMBDZ723_02826_TODO_03","<Sheet(EventItem,2002274,0)/>をメ・ゼト・ティアにさらに当てる"
28,"TEXT_STMBDZ723_02826_TODO_04","メ・ゼト・ティアと話す"
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48,"TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_001","それじゃ、修行を再開しましょう。"
49,"TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_002","どうもオレには、強靱さが欠けているような気がします。
「ヌン」にも師匠にも、一撃でやられるぐらいだし……。"
50,"TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_003","そこで、オレに秘策があります!
師匠、ついてきてください!"
51,"TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_010","見てください、帝国軍の部隊が残していった、
「<Sheet(EventItem,2002274,0)/>」です!"
52,"TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_011","師匠は、何度も帝国と戦ったことがあるそうですね。
メ族の奴らが噂しているのを、耳にしたんです。"
53,"TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_012","なら、帝国の兵器を扱うことぐらい、わけないですよね!
こいつを使って、強靱さを鍛える修行を行います!"
54,"TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_013","さあ、オレに向かって投げてください!
大丈夫です、火薬を少し抜いておきましたから!
まともに食らっても、死にはしませんって!"
55,"TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_020","ぐおっ……!?
も、もっと火薬を……抜いて……おくべきだった……。"
56,"TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_021","な、なんのこれしき!
さあ、もう一回「<Sheet(EventItem,2002274,0)/>」を投げてください!"
57,"TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_025","耐えてみせる……!"
58,"TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_030","ぐぼあぁぁぁ……!!
はぁ……はぁ……これ、本当に火薬……抜けてる……?"
59,"TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_031","い、いや……弱音を吐くな、オレ!
さあ、もっと「<Sheet(EventItem,2002274,0)/>」を!"
60,"TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_035","これ、思ってたよりずっと痛い……。"
61,"TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_040","ぐにゃあああぁぁぁぁぁ!!"
62,"TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_041","…………。"
63,"TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_042","あ、これ、確実に抜けてない……。
火薬、一粒も抜けてないって、たった今、確信しました……。"
64,"TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_045","はぁ……はぁ……。
ちょっと……タンマ……。"
65,"TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_043","……でもこれで、強靱な肉体を手に入れることができたはず……。
これなら、「ヌン」にも勝てる!"
66,"TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_044","けど……ちょっとだけ……休ませてください……。"
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4 0 TEXT_STMBDZ723_02826_SEQ_00 ギラバニア辺境地帯のメ・ゼト・ティアは、強くなりたいようだ。
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7 3 TEXT_STMBDZ723_02826_SEQ_03 メ・ゼト・ティアは、火薬の多さに戸惑っているようだ。再び、パイクフォールズのメ・ゼト・ティアに向かって、「<Sheet(EventItem,2002274,0)/>」を当てよう。
8 4 TEXT_STMBDZ723_02826_SEQ_04 メ・ゼト・ティアは、ちゃんと火薬が抜けているか不安に思っているようだ。さらにもう一度、パイクフォールズのメ・ゼト・ティアに向かって、「<Sheet(EventItem,2002274,0)/>」を当てよう。
9 5 TEXT_STMBDZ723_02826_SEQ_05 メ・ゼト・ティアは、うっかり火薬を抜き忘れたことを確信したようだ。パイクフォールズのメ・ゼト・ティアと話そう。
10 6 TEXT_STMBDZ723_02826_SEQ_06 修行の結果、メ・ゼト・ティアは、「ヌン」に勝てると確信したようだ。メ・ゼト・ティアの回復を待とう。
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26 22 TEXT_STMBDZ723_02826_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ723_02826_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ723_02826_TODO_00 メ・ゼト・ティアを追う
29 25 TEXT_STMBDZ723_02826_TODO_01 <Sheet(EventItem,2002274,0)/>をメ・ゼト・ティアに当てる
30 26 TEXT_STMBDZ723_02826_TODO_02 <Sheet(EventItem,2002274,0)/>をメ・ゼト・ティアに再度当てる
31 27 TEXT_STMBDZ723_02826_TODO_03 <Sheet(EventItem,2002274,0)/>をメ・ゼト・ティアにさらに当てる
32 28 TEXT_STMBDZ723_02826_TODO_04 メ・ゼト・ティアと話す
33 29 TEXT_STMBDZ723_02826_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ723_02826_TODO_06
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42 38 TEXT_STMBDZ723_02826_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ723_02826_TODO_15
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50 46 TEXT_STMBDZ723_02826_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ723_02826_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_001 それじゃ、修行を再開しましょう。
53 49 TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_002 どうもオレには、強靱さが欠けているような気がします。 「ヌン」にも師匠にも、一撃でやられるぐらいだし……。
54 50 TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_003 そこで、オレに秘策があります! 師匠、ついてきてください!
55 51 TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_010 見てください、帝国軍の部隊が残していった、 「<Sheet(EventItem,2002274,0)/>」です!
56 52 TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_011 師匠は、何度も帝国と戦ったことがあるそうですね。 メ族の奴らが噂しているのを、耳にしたんです。
57 53 TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_012 なら、帝国の兵器を扱うことぐらい、わけないですよね! こいつを使って、強靱さを鍛える修行を行います!
58 54 TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_013 さあ、オレに向かって投げてください! 大丈夫です、火薬を少し抜いておきましたから! まともに食らっても、死にはしませんって!
59 55 TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_020 ぐおっ……!? も、もっと火薬を……抜いて……おくべきだった……。
60 56 TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_021 な、なんのこれしき! さあ、もう一回「<Sheet(EventItem,2002274,0)/>」を投げてください!
61 57 TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_025 耐えてみせる……!
62 58 TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_030 ぐぼあぁぁぁ……!! はぁ……はぁ……これ、本当に火薬……抜けてる……?
63 59 TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_031 い、いや……弱音を吐くな、オレ! さあ、もっと「<Sheet(EventItem,2002274,0)/>」を!
64 60 TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_035 これ、思ってたよりずっと痛い……。
65 61 TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_040 ぐにゃあああぁぁぁぁぁ!!
66 62 TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_041 …………。
67 63 TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_042 あ、これ、確実に抜けてない……。 火薬、一粒も抜けてないって、たった今、確信しました……。
68 64 TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_045 はぁ……はぁ……。 ちょっと……タンマ……。
69 65 TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_043 ……でもこれで、強靱な肉体を手に入れることができたはず……。 これなら、「ヌン」にも勝てる!
70 66 TEXT_STMBDZ723_02826_MZHETTIA_000_044 けど……ちょっとだけ……休ませてください……。
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0,"TEXT_STMBDZ724_02827_SEQ_00","パイクフォールズのメ・ゼト・ティアは、元気を取り戻したようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ724_02827_SEQ_01","メ・ゼト・ティアは、体力を取り戻したことで、再びメ・ラツ・ヌンに決闘を申し込むという。ギラバニア辺境地帯のピーリングストーンズにいる「メ・ラツ・ヌン」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDZ724_02827_SEQ_02","メ・ラツ・ヌンは、メ・ゼト・ティアとの決闘に応える気でいるようだ。決闘の舞台に指定された、ピーリングストーンズ南東の<Sheet(EObj,2008764,0)/>で待機しよう。"
3,"TEXT_STMBDZ724_02827_SEQ_03","メ・ゼト・ティアの父、メ・アト・ヌンは、息子を捨てて逃げたわけではなく、一族のために戦って命を落としたという。ピーリングストーンズ南東の谷間で「メ・ゼト・ティア」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDZ724_02827_SEQ_04","メ・ゼト・ティアは、かつて父が守ろうとしたものを守れる男になると決意する。ピーリングストーンズの「メ・ラツ・ヌン」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDZ724_02827_SEQ_05","メ・ラツ・ヌンは、メ・ゼト・ティアが自由人として集落で暮らすことを許した。偉大な「ヌン」である父を目指し、日々研鑽に励むことを誓ったメ・ゼト・ティアは、そのときがきたら、師匠である冒険者に、再び手合わせしてほしいと頼むのだった。"
6,"TEXT_STMBDZ724_02827_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ724_02827_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ724_02827_SEQ_08",""
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10,"TEXT_STMBDZ724_02827_SEQ_10",""
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22,"TEXT_STMBDZ724_02827_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ724_02827_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ724_02827_TODO_00","メ・ラツ・ヌンと話す"
25,"TEXT_STMBDZ724_02827_TODO_01","<Sheet(EObj,2008764,0)/>で待機"
26,"TEXT_STMBDZ724_02827_TODO_02","メ・ゼト・ティアと話す"
27,"TEXT_STMBDZ724_02827_TODO_03","メ・ラツ・ヌンと話す"
28,"TEXT_STMBDZ724_02827_TODO_04",""
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47,"TEXT_STMBDZ724_02827_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_001","よし……だいぶ回復しました。
なんだか、腹の周りが見たことのない色になってますけど、
たぶん大丈夫です!"
49,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_002","オレはこれから、再び「ヌン」に決闘を挑みます。
師匠には、立会人をお願いできますか?"
50,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_003","ありがとうございます……
師匠には、感謝してもしきれません。"
51,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_004","では、行きましょう!
ピーリングストーンズの「メ・ラツ・ヌン」の下へ!"
52,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_010","再び、私の前に立ったということは、
「ヌン」の座を懸けた決闘を所望する、ということでいいのだな?"
53,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_011","ああ。
今度こそお前を倒し、オレが「ヌン」になる!"
54,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_012","いいだろう……。
決闘は、ここより南東の谷間で行う。"
55,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_013","なんだよ、ここでやるんじゃないのか?
仲間の前で無様な負け姿を見せたくないってか!"
56,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_014","まあいいさ、南東の谷間だな?
師匠、行きましょう!"
57,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_015","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_020","逃げずに来たのは褒めてやろう。
だが、今日でお前の「ヌン」の座は……"
59,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_021","メ・ゼト・ティアよ。
決闘の前に、少し話したいことがある。"
60,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_022","話だと?"
61,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_023","これは、ウィルラ派のアナンタ族から聞いた話だ。"
62,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_024","彼女たちは20年前、とある子連れの男と出会ったそうだ。"
63,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_025","男は、かつてメ族の「ヌン」であったが、
縄張りの縮小をキッカケに、その座を退き集落を離れた。
以降は、集落の外より、一族を見守り続けていたという。"
64,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_026","だが、あるとき、この涸れ谷の一角で異常事態が起こった。
谷間に棲む魔物たちが、異様な興奮状態に陥り、
暴走を始めたのだ……。"
65,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_027","魔物たちは、何かに操られるように、ある場所を目指した。
メ族たちが住む集落、「ピーリングストーンズ」だ。"
66,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_028","その様子を見た男は、すぐに動かねば集落を守れぬと悟った。
そして、たったひとり魔物の大群に、挑むことを選んだ。
まだ幼い子どもを、アナンタ族に預けて……。"
67,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_029","男は孤軍奮闘し、次々と魔物を仕留めた。
そうして、ある洞窟まで魔物の群れを押し返したが、
ついには石化毒に犯され、徐々に身動きがとれなくなっていった。"
68,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_030","それでも最後の力を振り絞り、洞窟の入口を崩落させると、
わずかに残った穴を、石と化しつつある己の身体で塞いだのだ。"
69,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_031","……その男の名は、メ・アト・ヌン。
お前の父親だ……。"
70,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_032","奴を、「ヌン」争いの決闘から逃げた臆病者と誹る者もいた。
しかし本当は、誰よりも勇敢な戦士だったのだ。"
71,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_033","この剣に見覚えはないか……?
メ・アトが命を落とした、崩壊した洞窟の入口……
つまり、この場所にずっと放置されていた剣なのだが……。"
72,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_034","……親父の、剣だ……。
じゃあ……本当に、一族を守るために……
アンタ……オレを捨てて逃げた、臆病者じゃなかったのかよ……?"
73,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_035","親父…………オレ…………
アンタを、誇りに思っていいのか…………?"
74,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_036","メ・ゼト・ティアよ、強く清い男になれ!
私を越え……父を越える偉大な「ヌン」に!"
75,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_037","………………借りるよ、親父。"
76,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_040","メ・ラツ・ヌンめ……
こんなところに呼び出すなんて、何を考えている?"
77,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_038","そうか、決闘の立会人を頼まれたか。
ならば、ここより南東の谷間で待っていてくれ。"
78,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_050","確かに、アナンタ族の集落に連れて行かれて、
こわくなって逃げ出した記憶がおぼろげにあるんです……。
メ・ラツ・ヌンが話したとおりだ……。"
79,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_051","親父は、オレを捨てたわけじゃなかったんですね……
集落を守るために、立派に戦って散ったんだ……。"
80,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_052","…………。"
81,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_053","オレも……親父が守ろうとしたものを守りたい……
守れる男になりたい……!!"
82,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_054","師匠……オレ、行かなきゃ。
ピーリングストーンズの「メ・ラツ・ヌン」に会いに。"
83,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_060","戻ったか、メ・ゼト・ティアよ。"
84,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_061","……まず、「ヌン」に対する数々の非礼を詫びさせてください。
あなたは、父を追い出したわけじゃなかった……。"
85,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_062","非礼、とは何のことやら。
私とお前は、メ族の男として拳を突き合わせただけ。
男たる者、それは当然の行いだ。"
86,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_063","それで、今後どうするつもりだ?"
87,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_064","……許されるなら、
「ティア」として、この集落にいさせてください。"
88,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_065","オレ、絶対に強くなります。
親父が守ろうとした、この集落を守るために。"
89,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_100_065","そう、この剣に誓ったんです。"
90,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_066","いいだろう。
「ティア」として、この集落の民となることを許す。
父のような偉大な「ヌン」となるため、日々研鑽に励めよ。"
91,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_067","……それと、お前の父親の弔いをさせてくれ。
遺骨はないが、せめて魂は安らげるように。"
92,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_068","師匠、オレの修行に付き合ってくれて、ありがとうございます。"
93,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_069","師匠と出会えていなかったら、
オレはずっと親父のことを誤解し続けていたかもしれません。"
94,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_070","オレ、今は「ティア」ですけど、
いつか絶対に、親父より強い「ヌン」になります。
そのときは、また手合わせしてくれますか?"
95,"TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_071","ありがとうございます!
それじゃ、オレは集落のみんなに挨拶してきます。"
96,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_072","冒険者よ、メ・ゼトの力となってくれたこと、礼を言うぞ。"
97,"TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_073","いつか必ず、奴は立派な「ヌン」となるだろう。
そのときは、会いに来てやってくれ。"
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4 0 TEXT_STMBDZ724_02827_SEQ_00 パイクフォールズのメ・ゼト・ティアは、元気を取り戻したようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ724_02827_SEQ_01 メ・ゼト・ティアは、体力を取り戻したことで、再びメ・ラツ・ヌンに決闘を申し込むという。ギラバニア辺境地帯のピーリングストーンズにいる「メ・ラツ・ヌン」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDZ724_02827_SEQ_02 メ・ラツ・ヌンは、メ・ゼト・ティアとの決闘に応える気でいるようだ。決闘の舞台に指定された、ピーリングストーンズ南東の<Sheet(EObj,2008764,0)/>で待機しよう。
7 3 TEXT_STMBDZ724_02827_SEQ_03 メ・ゼト・ティアの父、メ・アト・ヌンは、息子を捨てて逃げたわけではなく、一族のために戦って命を落としたという。ピーリングストーンズ南東の谷間で「メ・ゼト・ティア」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDZ724_02827_SEQ_04 メ・ゼト・ティアは、かつて父が守ろうとしたものを守れる男になると決意する。ピーリングストーンズの「メ・ラツ・ヌン」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDZ724_02827_SEQ_05 メ・ラツ・ヌンは、メ・ゼト・ティアが自由人として集落で暮らすことを許した。偉大な「ヌン」である父を目指し、日々研鑽に励むことを誓ったメ・ゼト・ティアは、そのときがきたら、師匠である冒険者に、再び手合わせしてほしいと頼むのだった。
10 6 TEXT_STMBDZ724_02827_SEQ_06
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29 25 TEXT_STMBDZ724_02827_TODO_01 <Sheet(EObj,2008764,0)/>で待機
30 26 TEXT_STMBDZ724_02827_TODO_02 メ・ゼト・ティアと話す
31 27 TEXT_STMBDZ724_02827_TODO_03 メ・ラツ・ヌンと話す
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51 47 TEXT_STMBDZ724_02827_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_001 よし……だいぶ回復しました。 なんだか、腹の周りが見たことのない色になってますけど、 たぶん大丈夫です!
53 49 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_002 オレはこれから、再び「ヌン」に決闘を挑みます。 師匠には、立会人をお願いできますか?
54 50 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_003 ありがとうございます…… 師匠には、感謝してもしきれません。
55 51 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_004 では、行きましょう! ピーリングストーンズの「メ・ラツ・ヌン」の下へ!
56 52 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_010 再び、私の前に立ったということは、 「ヌン」の座を懸けた決闘を所望する、ということでいいのだな?
57 53 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_011 ああ。 今度こそお前を倒し、オレが「ヌン」になる!
58 54 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_012 いいだろう……。 決闘は、ここより南東の谷間で行う。
59 55 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_013 なんだよ、ここでやるんじゃないのか? 仲間の前で無様な負け姿を見せたくないってか!
60 56 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_014 まあいいさ、南東の谷間だな? 師匠、行きましょう!
61 57 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_015 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_020 逃げずに来たのは褒めてやろう。 だが、今日でお前の「ヌン」の座は……
63 59 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_021 メ・ゼト・ティアよ。 決闘の前に、少し話したいことがある。
64 60 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_022 話だと?
65 61 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_023 これは、ウィルラ派のアナンタ族から聞いた話だ。
66 62 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_024 彼女たちは20年前、とある子連れの男と出会ったそうだ。
67 63 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_025 男は、かつてメ族の「ヌン」であったが、 縄張りの縮小をキッカケに、その座を退き集落を離れた。 以降は、集落の外より、一族を見守り続けていたという。
68 64 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_026 だが、あるとき、この涸れ谷の一角で異常事態が起こった。 谷間に棲む魔物たちが、異様な興奮状態に陥り、 暴走を始めたのだ……。
69 65 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_027 魔物たちは、何かに操られるように、ある場所を目指した。 メ族たちが住む集落、「ピーリングストーンズ」だ。
70 66 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_028 その様子を見た男は、すぐに動かねば集落を守れぬと悟った。 そして、たったひとり魔物の大群に、挑むことを選んだ。 まだ幼い子どもを、アナンタ族に預けて……。
71 67 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_029 男は孤軍奮闘し、次々と魔物を仕留めた。 そうして、ある洞窟まで魔物の群れを押し返したが、 ついには石化毒に犯され、徐々に身動きがとれなくなっていった。
72 68 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_030 それでも最後の力を振り絞り、洞窟の入口を崩落させると、 わずかに残った穴を、石と化しつつある己の身体で塞いだのだ。
73 69 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_031 ……その男の名は、メ・アト・ヌン。 お前の父親だ……。
74 70 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_032 奴を、「ヌン」争いの決闘から逃げた臆病者と誹る者もいた。 しかし本当は、誰よりも勇敢な戦士だったのだ。
75 71 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_033 この剣に見覚えはないか……? メ・アトが命を落とした、崩壊した洞窟の入口…… つまり、この場所にずっと放置されていた剣なのだが……。
76 72 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_034 ……親父の、剣だ……。 じゃあ……本当に、一族を守るために…… アンタ……オレを捨てて逃げた、臆病者じゃなかったのかよ……?
77 73 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_035 親父…………オレ………… アンタを、誇りに思っていいのか…………?
78 74 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_036 メ・ゼト・ティアよ、強く清い男になれ! 私を越え……父を越える偉大な「ヌン」に!
79 75 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_037 ………………借りるよ、親父。
80 76 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_040 メ・ラツ・ヌンめ…… こんなところに呼び出すなんて、何を考えている?
81 77 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_038 そうか、決闘の立会人を頼まれたか。 ならば、ここより南東の谷間で待っていてくれ。
82 78 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_050 確かに、アナンタ族の集落に連れて行かれて、 こわくなって逃げ出した記憶がおぼろげにあるんです……。 メ・ラツ・ヌンが話したとおりだ……。
83 79 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_051 親父は、オレを捨てたわけじゃなかったんですね…… 集落を守るために、立派に戦って散ったんだ……。
84 80 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_052 …………。
85 81 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_053 オレも……親父が守ろうとしたものを守りたい…… 守れる男になりたい……!!
86 82 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_054 師匠……オレ、行かなきゃ。 ピーリングストーンズの「メ・ラツ・ヌン」に会いに。
87 83 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_060 戻ったか、メ・ゼト・ティアよ。
88 84 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_061 ……まず、「ヌン」に対する数々の非礼を詫びさせてください。 あなたは、父を追い出したわけじゃなかった……。
89 85 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_062 非礼、とは何のことやら。 私とお前は、メ族の男として拳を突き合わせただけ。 男たる者、それは当然の行いだ。
90 86 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_063 それで、今後どうするつもりだ?
91 87 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_064 ……許されるなら、 「ティア」として、この集落にいさせてください。
92 88 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_065 オレ、絶対に強くなります。 親父が守ろうとした、この集落を守るために。
93 89 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_100_065 そう、この剣に誓ったんです。
94 90 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_066 いいだろう。 「ティア」として、この集落の民となることを許す。 父のような偉大な「ヌン」となるため、日々研鑽に励めよ。
95 91 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_067 ……それと、お前の父親の弔いをさせてくれ。 遺骨はないが、せめて魂は安らげるように。
96 92 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_068 師匠、オレの修行に付き合ってくれて、ありがとうございます。
97 93 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_069 師匠と出会えていなかったら、 オレはずっと親父のことを誤解し続けていたかもしれません。
98 94 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_070 オレ、今は「ティア」ですけど、 いつか絶対に、親父より強い「ヌン」になります。 そのときは、また手合わせしてくれますか?
99 95 TEXT_STMBDZ724_02827_MZHETTIA_000_071 ありがとうございます! それじゃ、オレは集落のみんなに挨拶してきます。
100 96 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_072 冒険者よ、メ・ゼトの力となってくれたこと、礼を言うぞ。
101 97 TEXT_STMBDZ724_02827_MRAHZNUN_000_073 いつか必ず、奴は立派な「ヌン」となるだろう。 そのときは、会いに来てやってくれ。
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0,"TEXT_STMBDZ725_02828_SEQ_00","ピーリングストーンズのメ・ラツ・ヌンは、再び冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ725_02828_SEQ_01","メ・ラツ・ヌンは、過去に起こった魔物の暴走について、カリヤナ派のアナンタ族が絡んでいるという。ギラバニア辺境地帯の「イーストエンド混交林」で、カリヤナ派のアナンタ族を探そう。"
2,"TEXT_STMBDZ725_02828_SEQ_02","タラ・モルコー少牙士が、カリヤナ派のアナンタ族に襲われていた。「タラ・モルコー少牙士」を救助しよう。"
3,"TEXT_STMBDZ725_02828_SEQ_03","カリヤナ派のアナンタ族に襲われている、タラ・モルコー少牙士を救助した。タラ・モルコー少牙士は、賢者の木が淀んだ原因を調査しにきていたようだ。イーストエンド混交林の「賢者の木」を調べよう。"
4,"TEXT_STMBDZ725_02828_SEQ_04","賢者の木になる実には、魔物を暴走させる効果があるらしい。原因は、木の根元に埋められていた毒性化学兵器「黒薔薇」の煙を、木が吸い上げていたからだという。メ・ゼト・ティアは、捕らえたカリヤナ派のアナンタ族を連れて、ピーリングストーンズへ、タラ・モルコー少牙士は、「黒薔薇」の貯蔵容器回収を依頼するため、カストルム・オリエンスへと向かった。ピーリングストーンズの「メ・ラツ・ヌン」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDZ725_02828_SEQ_05","メ・ラツ・ヌンによると、ウィルラ派のアナンタ族とは、これまで友好的に付き合ってきたが、カリヤナ派は自らの領地に閉じこもってばかりで、接点がなかったという。それだけに、カリヤナ派のアナンタ族が事件の黒幕だったことに驚いたようだ。さらに、メ・ラツ・ヌンは、メ・ゼト・ティアがピーリングストーンズの「ティア」らしくなってきたことに言及し、冒険者が紡いだ絆が、メ族の未来を築いていくことを信じていると締めくくった。"
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24,"TEXT_STMBDZ725_02828_TODO_00","カリヤナ派のアナンタ族を探す"
25,"TEXT_STMBDZ725_02828_TODO_01","タラ・モルコー少牙士を救助"
26,"TEXT_STMBDZ725_02828_TODO_02","賢者の木を調べる"
27,"TEXT_STMBDZ725_02828_TODO_03","メ・ラツ・ヌンと話す"
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48,"TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_001","ときに客人よ……。
冒険者としてのお前に、仕事を依頼することはできようか?"
49,"TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_002","メ・ゼトの父親が命を墜とすことになった、
魔物の暴走についてだが、少しばかり嫌な噂を耳にしてな……。
なんと、カリヤナ派のアナンタ族が絡んでいたというのだ。"
50,"TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_003","カリヤナ派と言えば、内向的な一派だけに信じがたいが、
同じアナンタ族から伝え聞いた話となれば、無視できない。"
51,"TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_004","そこで、勇敢な冒険者であるお前に、
噂の真偽を調査してもらいたいのだ。"
52,"TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_005","実は時を同じくして、カリヤナ派が不可解な動きを見せている。
滅多に縄張りを出ない連中が、ベロジナ川を渡り、
西のイーストエンド混交林に向かったのだ。"
53,"TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_006","どうにも胸騒ぎがする……。
すまないが、「イーストエンド混交林」に向かい、
カリヤナ派のアナンタ族の動向を探ってくれ!"
54,"TEXT_STMBDZ725_02828_POPMESSAGE_100_010","敵が襲いかかってきた!!"
55,"TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_010","奴ら……「イーストエンド混交林」で、いったい何をするつもりだ。"
56,"TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございます。
……なんだか、以前にもこういうことがあったような……
それはさておき。"
57,"TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_021","あれから私は、この地の郷土史について調査していました。
その過程で、かつてこの大樹が「大精霊が宿る木」として、
地元の住民に祀られていたことを知ったんです。"
58,"TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_022","ですが、それは帝国軍が来る前までの話……。
現在はこのとおり、禍々しく淀んでしまっています。"
59,"TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_023","そこで、淀みの原因を探ろうと来てみたら、
アナンタ族から襲撃を受けたというわけです。
ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、なぜここに?"
60,"TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_024","アナンタ族が、魔物を暴走させた疑惑があるですって?
うーん、その事件と、彼女たちの動向が結びつくかは謎ですが、
とにもかくにも、賢者の木を調べてみましょう。"
61,"TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_025","カリヤナ派のアナンタ族が、
なぜこんなところまで、やって来ていたのか……
動機に繋がる何かが、見つかるかもしれませんよ。"
62,"TEXT_STMBDZ725_02828_SYSTEM_000_030","木の幹から、鼻をつくような刺激臭が漂ってくる……。
ほかの場所も調べてみよう。"
63,"TEXT_STMBDZ725_02828_SYSTEM_000_031","木の根元から、微かに煙のようなものが吹き出している……。"
64,"TEXT_STMBDZ725_02828_SYSTEM_000_032","枝葉の先に、毒々しい色の実をつけている。
とても食べる気にはなれない……。
ほかの場所も調べてみよう。"
65,"TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_033","何かあったんですか?"
66,"TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_034","これは……例の化学兵器「黒薔薇」の貯蔵容器でしょうか?
廃村ビターミルのほかにも隠されていたとは……。"
67,"TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_035","アナンタ族が隠したのでしょうか。
彼女たちは、これを使って何をするつもりだったんでしょう。"
68,"TEXT_STMBDZ725_02828_MZHETTIA_000_036","(-聞き覚えのある声-)師匠~!"
69,"TEXT_STMBDZ725_02828_MZHETTIA_000_037","ご無事ですか……!
って、そんな意外そうな顔をしないでください。
オレだって、成長しているんですよ!"
70,"TEXT_STMBDZ725_02828_MZHETTIA_000_038","それより聞いてください!
実は、ちょっと耳に入れておきたいことがあって、
メ・ラツ・ヌンに話を聞いて、追いかけて来たんですよ!"
71,"TEXT_STMBDZ725_02828_MZHETTIA_000_039","あれから、親父の最期を看取った、
ウィルラ派のアナンタ族を探して、礼をしに行ったんです。
そうしたら、妙なことを言い出すじゃないですか!"
72,"TEXT_STMBDZ725_02828_MZHETTIA_000_040","カリヤナ派が、魔物を惑わす不思議な木の実を使って、
メ族の縄張りを奪おうとしたのだ……ってね。
そう、オレの親父が命がけで止めた魔物の暴走のことです。"
73,"TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_041","魔物を惑わす木の実……ですか。
さきほど、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
見つけてくれた実がもしかして……。"
74,"TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_042","根元に隠されていた「黒薔薇」の成分を吸った大樹が変異を遂げ、
奇妙な副作用を持つ実をつけたのかもしれませんよ。
仮説に過ぎませんが……。"
75,"TEXT_STMBDZ725_02828_MZHETTIA_000_043","ここにカリヤナ派がいたってことは、帝国軍が去り、
川を渡りやすくなったのをいいことに、実を採りに来たんだ。
再び魔物を暴走させ、メ族の里を襲わせるために……!"
76,"TEXT_STMBDZ725_02828_MZHETTIA_000_044","自らの手を汚さずに、魔物をけしかけて集落を奪おうというのが、
いかにも戦いを嫌う、カリヤナ派のアナンタ族らしいやり口だ。
そうしてメ族を追い出せば、奴らは縄張りを広げられる!"
77,"TEXT_STMBDZ725_02828_MZHETTIA_000_045","師匠たちのおかげで、
奴らの思惑は未然に打ち砕かれたようですが。"
78,"TEXT_STMBDZ725_02828_MZHETTIA_000_046","さて……こいつらは親父の仇……
この場で殺してやりたいが、今のオレはメ族の一員。
ピーリングストーンズへ連れ帰り、「ヌン」の判断を仰ぐ。"
79,"TEXT_STMBDZ725_02828_MZHETTIA_000_047","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>師匠が繋いでくれた絆を、
復讐で断ち切るわけにはいきません。"
80,"TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_048","私は、スウェスリク大牙将にお願いして、
「黒薔薇」の貯蔵容器を回収してもらわなければ。"
81,"TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_049","「仮面殺し」の英雄……
いえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
今回も助けていただいて、ありがとうございました。"
82,"TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_050","それでは、失礼します。
またお会いできる日を楽しみにしていますよ。"
83,"TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_055","この匂い……以前にもどこかで……?"
84,"TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_060","冒険者の客人よ、帰ったか。
では、聞かせてもらおう、お前の見てきたことを。"
85,"TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_061","やはり、噂は本当だったか。
これまで、ウィルラ派とは友好的に付き合ってきたが、
カリヤナ派は自らの領地に閉じこもってばかりで、接点がなかった。"
86,"TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_062","それだけに油断していたが、
よもや一連の事件の黒幕だったとは……。"
87,"TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_063","捕らえたカリヤナ派から、たっぷりと話を聞き、
メ族の「ヌン」として、処遇を検討するとしよう……。"
88,"TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_064","それにしても、あのメ・ゼトが私の判断を仰ごうとするとは……
ヤツも「ティア」らしくなってきたではないか。"
89,"TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_065","すべてはお前のおかげだ。
お前の清廉なる義勇に、心より感謝している。
この絆が、メ族の未来を築いてくれるものと信じているぞ。"
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4 0 TEXT_STMBDZ725_02828_SEQ_00 ピーリングストーンズのメ・ラツ・ヌンは、再び冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ725_02828_SEQ_01 メ・ラツ・ヌンは、過去に起こった魔物の暴走について、カリヤナ派のアナンタ族が絡んでいるという。ギラバニア辺境地帯の「イーストエンド混交林」で、カリヤナ派のアナンタ族を探そう。
6 2 TEXT_STMBDZ725_02828_SEQ_02 タラ・モルコー少牙士が、カリヤナ派のアナンタ族に襲われていた。「タラ・モルコー少牙士」を救助しよう。
7 3 TEXT_STMBDZ725_02828_SEQ_03 カリヤナ派のアナンタ族に襲われている、タラ・モルコー少牙士を救助した。タラ・モルコー少牙士は、賢者の木が淀んだ原因を調査しにきていたようだ。イーストエンド混交林の「賢者の木」を調べよう。
8 4 TEXT_STMBDZ725_02828_SEQ_04 賢者の木になる実には、魔物を暴走させる効果があるらしい。原因は、木の根元に埋められていた毒性化学兵器「黒薔薇」の煙を、木が吸い上げていたからだという。メ・ゼト・ティアは、捕らえたカリヤナ派のアナンタ族を連れて、ピーリングストーンズへ、タラ・モルコー少牙士は、「黒薔薇」の貯蔵容器回収を依頼するため、カストルム・オリエンスへと向かった。ピーリングストーンズの「メ・ラツ・ヌン」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDZ725_02828_SEQ_05 メ・ラツ・ヌンによると、ウィルラ派のアナンタ族とは、これまで友好的に付き合ってきたが、カリヤナ派は自らの領地に閉じこもってばかりで、接点がなかったという。それだけに、カリヤナ派のアナンタ族が事件の黒幕だったことに驚いたようだ。さらに、メ・ラツ・ヌンは、メ・ゼト・ティアがピーリングストーンズの「ティア」らしくなってきたことに言及し、冒険者が紡いだ絆が、メ族の未来を築いていくことを信じていると締めくくった。
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28 24 TEXT_STMBDZ725_02828_TODO_00 カリヤナ派のアナンタ族を探す
29 25 TEXT_STMBDZ725_02828_TODO_01 タラ・モルコー少牙士を救助
30 26 TEXT_STMBDZ725_02828_TODO_02 賢者の木を調べる
31 27 TEXT_STMBDZ725_02828_TODO_03 メ・ラツ・ヌンと話す
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52 48 TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_001 ときに客人よ……。 冒険者としてのお前に、仕事を依頼することはできようか?
53 49 TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_002 メ・ゼトの父親が命を墜とすことになった、 魔物の暴走についてだが、少しばかり嫌な噂を耳にしてな……。 なんと、カリヤナ派のアナンタ族が絡んでいたというのだ。
54 50 TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_003 カリヤナ派と言えば、内向的な一派だけに信じがたいが、 同じアナンタ族から伝え聞いた話となれば、無視できない。
55 51 TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_004 そこで、勇敢な冒険者であるお前に、 噂の真偽を調査してもらいたいのだ。
56 52 TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_005 実は時を同じくして、カリヤナ派が不可解な動きを見せている。 滅多に縄張りを出ない連中が、ベロジナ川を渡り、 西のイーストエンド混交林に向かったのだ。
57 53 TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_006 どうにも胸騒ぎがする……。 すまないが、「イーストエンド混交林」に向かい、 カリヤナ派のアナンタ族の動向を探ってくれ!
58 54 TEXT_STMBDZ725_02828_POPMESSAGE_100_010 敵が襲いかかってきた!!
59 55 TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_010 奴ら……「イーストエンド混交林」で、いったい何をするつもりだ。
60 56 TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございます。 ……なんだか、以前にもこういうことがあったような…… それはさておき。
61 57 TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_021 あれから私は、この地の郷土史について調査していました。 その過程で、かつてこの大樹が「大精霊が宿る木」として、 地元の住民に祀られていたことを知ったんです。
62 58 TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_022 ですが、それは帝国軍が来る前までの話……。 現在はこのとおり、禍々しく淀んでしまっています。
63 59 TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_023 そこで、淀みの原因を探ろうと来てみたら、 アナンタ族から襲撃を受けたというわけです。 ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、なぜここに?
64 60 TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_024 アナンタ族が、魔物を暴走させた疑惑があるですって? うーん、その事件と、彼女たちの動向が結びつくかは謎ですが、 とにもかくにも、賢者の木を調べてみましょう。
65 61 TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_025 カリヤナ派のアナンタ族が、 なぜこんなところまで、やって来ていたのか…… 動機に繋がる何かが、見つかるかもしれませんよ。
66 62 TEXT_STMBDZ725_02828_SYSTEM_000_030 木の幹から、鼻をつくような刺激臭が漂ってくる……。 ほかの場所も調べてみよう。
67 63 TEXT_STMBDZ725_02828_SYSTEM_000_031 木の根元から、微かに煙のようなものが吹き出している……。
68 64 TEXT_STMBDZ725_02828_SYSTEM_000_032 枝葉の先に、毒々しい色の実をつけている。 とても食べる気にはなれない……。 ほかの場所も調べてみよう。
69 65 TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_033 何かあったんですか?
70 66 TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_034 これは……例の化学兵器「黒薔薇」の貯蔵容器でしょうか? 廃村ビターミルのほかにも隠されていたとは……。
71 67 TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_035 アナンタ族が隠したのでしょうか。 彼女たちは、これを使って何をするつもりだったんでしょう。
72 68 TEXT_STMBDZ725_02828_MZHETTIA_000_036 (-聞き覚えのある声-)師匠~!
73 69 TEXT_STMBDZ725_02828_MZHETTIA_000_037 ご無事ですか……! って、そんな意外そうな顔をしないでください。 オレだって、成長しているんですよ!
74 70 TEXT_STMBDZ725_02828_MZHETTIA_000_038 それより聞いてください! 実は、ちょっと耳に入れておきたいことがあって、 メ・ラツ・ヌンに話を聞いて、追いかけて来たんですよ!
75 71 TEXT_STMBDZ725_02828_MZHETTIA_000_039 あれから、親父の最期を看取った、 ウィルラ派のアナンタ族を探して、礼をしに行ったんです。 そうしたら、妙なことを言い出すじゃないですか!
76 72 TEXT_STMBDZ725_02828_MZHETTIA_000_040 カリヤナ派が、魔物を惑わす不思議な木の実を使って、 メ族の縄張りを奪おうとしたのだ……ってね。 そう、オレの親父が命がけで止めた魔物の暴走のことです。
77 73 TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_041 魔物を惑わす木の実……ですか。 さきほど、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 見つけてくれた実がもしかして……。
78 74 TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_042 根元に隠されていた「黒薔薇」の成分を吸った大樹が変異を遂げ、 奇妙な副作用を持つ実をつけたのかもしれませんよ。 仮説に過ぎませんが……。
79 75 TEXT_STMBDZ725_02828_MZHETTIA_000_043 ここにカリヤナ派がいたってことは、帝国軍が去り、 川を渡りやすくなったのをいいことに、実を採りに来たんだ。 再び魔物を暴走させ、メ族の里を襲わせるために……!
80 76 TEXT_STMBDZ725_02828_MZHETTIA_000_044 自らの手を汚さずに、魔物をけしかけて集落を奪おうというのが、 いかにも戦いを嫌う、カリヤナ派のアナンタ族らしいやり口だ。 そうしてメ族を追い出せば、奴らは縄張りを広げられる!
81 77 TEXT_STMBDZ725_02828_MZHETTIA_000_045 師匠たちのおかげで、 奴らの思惑は未然に打ち砕かれたようですが。
82 78 TEXT_STMBDZ725_02828_MZHETTIA_000_046 さて……こいつらは親父の仇…… この場で殺してやりたいが、今のオレはメ族の一員。 ピーリングストーンズへ連れ帰り、「ヌン」の判断を仰ぐ。
83 79 TEXT_STMBDZ725_02828_MZHETTIA_000_047 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>師匠が繋いでくれた絆を、 復讐で断ち切るわけにはいきません。
84 80 TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_048 私は、スウェスリク大牙将にお願いして、 「黒薔薇」の貯蔵容器を回収してもらわなければ。
85 81 TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_049 「仮面殺し」の英雄…… いえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 今回も助けていただいて、ありがとうございました。
86 82 TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_050 それでは、失礼します。 またお会いできる日を楽しみにしていますよ。
87 83 TEXT_STMBDZ725_02828_TAHLAMOLKOH_000_055 この匂い……以前にもどこかで……?
88 84 TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_060 冒険者の客人よ、帰ったか。 では、聞かせてもらおう、お前の見てきたことを。
89 85 TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_061 やはり、噂は本当だったか。 これまで、ウィルラ派とは友好的に付き合ってきたが、 カリヤナ派は自らの領地に閉じこもってばかりで、接点がなかった。
90 86 TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_062 それだけに油断していたが、 よもや一連の事件の黒幕だったとは……。
91 87 TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_063 捕らえたカリヤナ派から、たっぷりと話を聞き、 メ族の「ヌン」として、処遇を検討するとしよう……。
92 88 TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_064 それにしても、あのメ・ゼトが私の判断を仰ごうとするとは…… ヤツも「ティア」らしくなってきたではないか。
93 89 TEXT_STMBDZ725_02828_MRAHZNUN_000_065 すべてはお前のおかげだ。 お前の清廉なる義勇に、心より感謝している。 この絆が、メ族の未来を築いてくれるものと信じているぞ。
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0,"TEXT_STMBDZ801_02829_SEQ_00","アラギリのゲルボッドは、凄腕の冒険者を探しているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ801_02829_TODO_00","箱や樽から<Sheet(EventItem,2002345,0)/>を探す"
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48,"TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_000","すまない、そこの貫録ある冒険者殿。
ひとつ、我が頼みを聞いてもらえないか?
貴方ならば、魔物など恐れることもないだろうから。"
49,"TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_001","私は、木工職人でな。
かつては隊商相手に、荷車の修理なんかを請け負っていたんだが、
帝国がやって来てからというもの、商売あがったりでね。"
50,"TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_002","別の仕事で糊口を凌いでいたんだが、ようやく解放されたことだし、
この腕を解放軍のために活かしたいと思っているんだ。"
51,"TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_003","だが、職人道具は、隊商宿グッドブレード跡に置いたままでね。
放棄されて魔物の巣窟と化しているもんだから、
とても自力では取りに行けなくてね……。"
52,"TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_004","そこで貴方に、隊商宿グッドブレード跡に向かい、
箱や樽に隠した「<Sheet(EventItem,2002345,0)/>」を回収してきてほしい。
手間をかけるが、よろしく頼むよ……。"
53,"TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_005","隊商宿グッドブレード跡に向かい、
箱や樽に隠した「<Sheet(EventItem,2002345,0)/>」を回収してきてほしい。
手間をかけるが、よろしく頼む。"
54,"TEXT_STMBDZ801_02829_SYSTEM_000_010","箱の中には、<Sheet(EventItem,2002345,0)/>が入っていた!"
55,"TEXT_STMBDZ801_02829_SYSTEM_000_011","樽の中には、<Sheet(EventItem,2002345,0)/>が入っていた!"
56,"TEXT_STMBDZ801_02829_SYSTEM_000_012","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_STMBDZ801_02829_SYSTEM_000_013","樽の中には、何も入っていないようだ……。"
58,"TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_020","「<Sheet(EventItem,2002345,0)/>」は見つかったかい?"
59,"TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_021","ああ、懐かしい……。
この道具をまた、手にする日がくるとは……。"
60,"TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_022","この辺りは、帝国のせいですっかり寂れてしまったが、
この道具を使っていた頃は、実に賑やかだったものだ……。"
61,"TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_023","ウルダハと、近東地域を結ぶ交易路だったもんで、
ひっきりなしに商隊が行き交って、荷車の修理も次々と舞い込んだ。
修理待ちの商人を相手にした屋台なんかも、ひしめいていた。"
62,"TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_024","これを機に、あの活気を取り戻す……これが、私の夢だ。
まずは解放軍や同盟軍の荷車を修理して、恩返しするのが先だがね。
もちろん今回の礼もあるぞ、ありがとう。"
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4 0 TEXT_STMBDZ801_02829_SEQ_00 アラギリのゲルボッドは、凄腕の冒険者を探しているようだ。
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52 48 TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_000 すまない、そこの貫録ある冒険者殿。 ひとつ、我が頼みを聞いてもらえないか? 貴方ならば、魔物など恐れることもないだろうから。
53 49 TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_001 私は、木工職人でな。 かつては隊商相手に、荷車の修理なんかを請け負っていたんだが、 帝国がやって来てからというもの、商売あがったりでね。
54 50 TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_002 別の仕事で糊口を凌いでいたんだが、ようやく解放されたことだし、 この腕を解放軍のために活かしたいと思っているんだ。
55 51 TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_003 だが、職人道具は、隊商宿グッドブレード跡に置いたままでね。 放棄されて魔物の巣窟と化しているもんだから、 とても自力では取りに行けなくてね……。
56 52 TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_004 そこで貴方に、隊商宿グッドブレード跡に向かい、 箱や樽に隠した「<Sheet(EventItem,2002345,0)/>」を回収してきてほしい。 手間をかけるが、よろしく頼むよ……。
57 53 TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_005 隊商宿グッドブレード跡に向かい、 箱や樽に隠した「<Sheet(EventItem,2002345,0)/>」を回収してきてほしい。 手間をかけるが、よろしく頼む。
58 54 TEXT_STMBDZ801_02829_SYSTEM_000_010 箱の中には、<Sheet(EventItem,2002345,0)/>が入っていた!
59 55 TEXT_STMBDZ801_02829_SYSTEM_000_011 樽の中には、<Sheet(EventItem,2002345,0)/>が入っていた!
60 56 TEXT_STMBDZ801_02829_SYSTEM_000_012 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_STMBDZ801_02829_SYSTEM_000_013 樽の中には、何も入っていないようだ……。
62 58 TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_020 「<Sheet(EventItem,2002345,0)/>」は見つかったかい?
63 59 TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_021 ああ、懐かしい……。 この道具をまた、手にする日がくるとは……。
64 60 TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_022 この辺りは、帝国のせいですっかり寂れてしまったが、 この道具を使っていた頃は、実に賑やかだったものだ……。
65 61 TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_023 ウルダハと、近東地域を結ぶ交易路だったもんで、 ひっきりなしに商隊が行き交って、荷車の修理も次々と舞い込んだ。 修理待ちの商人を相手にした屋台なんかも、ひしめいていた。
66 62 TEXT_STMBDZ801_02829_GERBOD_000_024 これを機に、あの活気を取り戻す……これが、私の夢だ。 まずは解放軍や同盟軍の荷車を修理して、恩返しするのが先だがね。 もちろん今回の礼もあるぞ、ありがとう。
+89
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0,"TEXT_STMBDZ802_02830_SEQ_00","アラギリのウェイドヘリは、人手を探しているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ802_02830_TODO_00","同盟軍と解放軍の兵士に<Sheet(EventItem,2002216,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_STMBDZ802_02830_WEIDHERI_000_000","冒険者殿、届け物をお願いできないだろうか。"
49,"TEXT_STMBDZ802_02830_WEIDHERI_000_001","アラギリのために戦った兵士たちを、ねぎらってやりたいんだが、
大口の客のせいで手が離せないんだ。"
50,"TEXT_STMBDZ802_02830_WEIDHERI_000_002","街を守るために働いてる彼らに、
「<Sheet(EventItem,2002216,0)/>」を差し入れてくれないか?"
51,"TEXT_STMBDZ802_02830_WEIDHERI_000_003","街を守るために働いてる彼らに、
「<Sheet(EventItem,2002216,0)/>」を差し入れてくれないか?"
52,"TEXT_STMBDZ802_02830_SOLDIERA02830_000_010","俺になにか用か?"
53,"TEXT_STMBDZ802_02830_SOLDIERA02830_000_011","へえ、ギラバニアの酒か。
任務明けにでも、飲ませてもらうよ。
……早く交代にならないもんかな。"
54,"TEXT_STMBDZ802_02830_SOLDIERB02830_000_012","任務中なんだけど……何?"
55,"TEXT_STMBDZ802_02830_SOLDIERB02830_000_013","<Sheet(EventItem,2002216,0)/>ね。
故郷のお酒を……しかも、こんな上物を飲めるなんて、
アラギリを取り戻したという実感が沸いてきたわ。"
56,"TEXT_STMBDZ802_02830_HEWELIN_000_014","のど渇いたなぁ。"
57,"TEXT_STMBDZ802_02830_HEWELIN_000_015","祝い酒に<Sheet(EventItem,2002216,0)/>とは、いかにもギラバニアらしい。
粋な計らいだぜ。"
58,"TEXT_STMBDZ802_02830_HEWELIN_000_016","祝い酒に<Sheet(EventItem,2002216,0)/>とは、いかにもギラバニアらしい。
粋な計らいだぜ。"
59,"TEXT_STMBDZ802_02830_PALEMORNING_000_017","おや、冒険者さん。
どうしたんだい?"
60,"TEXT_STMBDZ802_02830_PALEMORNING_000_018","ありがたいけど、まだ任務中なんでね。
歩哨が終わったら、飲ませてもらうよ。"
61,"TEXT_STMBDZ802_02830_PALEMORNING_000_019","ありがたいけど、まだ任務中なんでね。
歩哨が終わったら、飲ませてもらうよ。"
62,"TEXT_STMBDZ802_02830_WEIDHERI_000_020","冒険者殿、ありがとよ。
皆にも喜んでもらえたようで、なによりだ。"
63,"TEXT_STMBDZ802_02830_WEIDHERI_000_021","ここは東方交易の中継地点として栄えた街だったが、
帝国の支配のせいで、ずいぶん廃れてしまった。
奴ら、飛空艇を使って物流を牛耳りやがって……。"
64,"TEXT_STMBDZ802_02830_WEIDHERI_000_022","この20年、上等な<Sheet(EventItem,2002216,0)/>は、
帝国兵や、市民権を手に入れた裏切り者どもの手に渡っていた。
だが、それも終わりだ。"
65,"TEXT_STMBDZ802_02830_WEIDHERI_000_023","正直、財布にゃ厳しかったが、
仲間や同胞に飲んでもらえて、酒も喜んでるさ。"
66,"TEXT_STMBDZ802_02830_WEIDHERI_000_024","今だけは、勝利の味に酔いしれよう。
……乾杯!"
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28 24 TEXT_STMBDZ802_02830_TODO_00 同盟軍と解放軍の兵士に<Sheet(EventItem,2002216,0)/>を渡す
29 25 TEXT_STMBDZ802_02830_TODO_01 ウェイドヘリと話す
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55 51 TEXT_STMBDZ802_02830_WEIDHERI_000_003 街を守るために働いてる彼らに、 「<Sheet(EventItem,2002216,0)/>」を差し入れてくれないか?
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62 58 TEXT_STMBDZ802_02830_HEWELIN_000_016 祝い酒に<Sheet(EventItem,2002216,0)/>とは、いかにもギラバニアらしい。 粋な計らいだぜ。
63 59 TEXT_STMBDZ802_02830_PALEMORNING_000_017 おや、冒険者さん。 どうしたんだい?
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65 61 TEXT_STMBDZ802_02830_PALEMORNING_000_019 ありがたいけど、まだ任務中なんでね。 歩哨が終わったら、飲ませてもらうよ。
66 62 TEXT_STMBDZ802_02830_WEIDHERI_000_020 冒険者殿、ありがとよ。 皆にも喜んでもらえたようで、なによりだ。
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24,"TEXT_STMBDZ803_02831_TODO_00","黒渦団の将校に「称賛する」をする"
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26,"TEXT_STMBDZ803_02831_TODO_02","アラギリの双蛇党の兵卒に「称賛する」をする"
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48,"TEXT_STMBDZ803_02831_ODO_000_000","あなた、冒険者でもある、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですよね。
解放軍と同盟軍を結んでくださった、あなたにこそ、
お願いしたいことがあるのです……。"
49,"TEXT_STMBDZ803_02831_ODO_000_001","ラールガーズリーチが帝国軍部隊の強襲を受けたときのこと。
その猛攻により、多くの命が奪われていく中で、
希望を捨てず、戦い続けた兵がいました。"
50,"TEXT_STMBDZ803_02831_ODO_000_002","彼は、伝令役として滞在していた同盟軍の兵士でした。
敵の攻撃をかいくぐりながら、味方を安全な場所に誘導し、
司令部に正確な情報を送り続け、多くの命を救ったのです。"
51,"TEXT_STMBDZ803_02831_ODO_000_003","その献身的な行動は、称賛に値するでしょう。
噂で、彼がアラギリに来ていると聞いたのですが、
私は任務のために、ここを離れられません。"
52,"TEXT_STMBDZ803_02831_ODO_000_004","「同盟軍の将校」に彼の居場所を聞いて、
我らの気持ちを、伝えていただけませんか?
そして、上官である方にも、ぜひとも「称賛」を。"
53,"TEXT_STMBDZ803_02831_ODO_000_005","我々の感謝の気持ちが、彼に伝わればよいのですが。"
54,"TEXT_STMBDZ803_02831_MAELSTROMGENERAL_000_010","冒険者殿が、なにかご用でしょうか?"
55,"TEXT_STMBDZ803_02831_MAELSTROMGENERAL_000_011","突然、どうされたのですか?
私は冒険者殿に、称賛されるようなことは……。"
56,"TEXT_STMBDZ803_02831_MAELSTROMGENERAL_000_012","あのとき、伝令を務めていたのは、
我が部隊ではなく、「双蛇党」だったはずです。
「称賛」は、隊商宿グッドブレード跡に駐留している彼らへ……。"
57,"TEXT_STMBDZ803_02831_MAELSTROMGENERAL_000_013","あのとき、伝令を務めていたのは、
我が部隊ではなく、「双蛇党」だったはずです。
「称賛」は、隊商宿グッドブレード跡に駐留している彼らへ……。"
58,"TEXT_STMBDZ803_02831_TWINADDERGENERAL_000_020","冒険者殿、何か用かな?"
59,"TEXT_STMBDZ803_02831_TWINADDERGENERAL_000_021","ふむ……貴方に称賛される理由は、とくに思い至らないが。"
60,"TEXT_STMBDZ803_02831_TWINADDERGENERAL_000_022","なるほど……。
確かに、我が部隊から伝令を派遣したが、
私は……カストルム・オリエンスに滞在していただけだ。"
61,"TEXT_STMBDZ803_02831_TWINADDERGENERAL_000_023","「称賛」されるべきは、現地で任務を果たした部下たちだろう。
その内のひとりが、アラギリで最後の任務についている。
よかったら、今の話を聞かせてやってくれ。"
62,"TEXT_STMBDZ803_02831_TWINADDERGENERAL_000_024","伝令任務を果たした部下のひとりが、
アラギリで最後の任務についている。
「称賛」されるべきなのは、彼らだろう。"
63,"TEXT_STMBDZ803_02831_TWINADDERSOLDIER_000_030","すまないが、ひとりにしてくれ。"
64,"TEXT_STMBDZ803_02831_TWINADDERSOLDIER_000_031","……やめろ!
俺は、称賛されるようなことは何もしていない!"
65,"TEXT_STMBDZ803_02831_TWINADDERSOLDIER_000_032","確かに、俺たちの部隊はラールガーズリーチにいたよ。
だが、生き残るのに必死で、俺は誰ひとりとして救えなかった。
……あいつのことも。"
66,"TEXT_STMBDZ803_02831_TWINADDERSOLDIER_000_033","真の英雄は、ここで眠ってるよ。
最後まで前線に残って、あいつは大勢を救った。
だが、数日前……あのときの傷がもとで、息を引き取ったんだ。"
67,"TEXT_STMBDZ803_02831_TWINADDERSOLDIER_000_034","奴を弔ったことで、俺の最後の任務は終わった。
もしよかったら、あいつのために「祈って」くれ。
残された俺たちにできるのは、それくらいしかないからな。"
68,"TEXT_STMBDZ803_02831_SYSTEM_000_035","亡くなった同盟軍の伝令が、
手厚く葬られているようだ……。
兵士の功績を讃えるために、墓に向かって「祈る」をしよう。"
69,"TEXT_STMBDZ803_02831_SYSTEM_000_036","「祈り」に応えるように、風が吹いたようだ。
「オド」に報告しよう。"
70,"TEXT_STMBDZ803_02831_ODO_000_040","我々の感謝の気持ちを、伝えてきてもらえましたか?"
71,"TEXT_STMBDZ803_02831_ODO_000_041","そんな……あのときの傷のせいで亡くなっていたとは……。
私も後で、彼に救われた人たちと共に、祈りを捧げてきます。"
72,"TEXT_STMBDZ803_02831_ODO_000_042","ですが、我々にできることは、ほかにもあるはず。
救われたこの命を使い、真の平和を取り戻すこと……。
それが……生き残った者の責務だと思います。"
73,"TEXT_STMBDZ803_02831_ODO_000_043","ありがとうございました、冒険者さん。"
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4 0 TEXT_STMBDZ803_02831_SEQ_00 アラギリのオドは、冒険者に大切な仕事を頼みたいようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ803_02831_TODO_00 黒渦団の将校に「称賛する」をする
29 25 TEXT_STMBDZ803_02831_TODO_01 隊商宿グッドブレード跡の双蛇党の将校に「称賛する」をする
30 26 TEXT_STMBDZ803_02831_TODO_02 アラギリの双蛇党の兵卒に「称賛する」をする
31 27 TEXT_STMBDZ803_02831_TODO_03 <Sheet(EObj,2008784,0)/>に「祈る」をする
32 28 TEXT_STMBDZ803_02831_TODO_04 オドと話す
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52 48 TEXT_STMBDZ803_02831_ODO_000_000 あなた、冒険者でもある、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですよね。 解放軍と同盟軍を結んでくださった、あなたにこそ、 お願いしたいことがあるのです……。
53 49 TEXT_STMBDZ803_02831_ODO_000_001 ラールガーズリーチが帝国軍部隊の強襲を受けたときのこと。 その猛攻により、多くの命が奪われていく中で、 希望を捨てず、戦い続けた兵がいました。
54 50 TEXT_STMBDZ803_02831_ODO_000_002 彼は、伝令役として滞在していた同盟軍の兵士でした。 敵の攻撃をかいくぐりながら、味方を安全な場所に誘導し、 司令部に正確な情報を送り続け、多くの命を救ったのです。
55 51 TEXT_STMBDZ803_02831_ODO_000_003 その献身的な行動は、称賛に値するでしょう。 噂で、彼がアラギリに来ていると聞いたのですが、 私は任務のために、ここを離れられません。
56 52 TEXT_STMBDZ803_02831_ODO_000_004 「同盟軍の将校」に彼の居場所を聞いて、 我らの気持ちを、伝えていただけませんか? そして、上官である方にも、ぜひとも「称賛」を。
57 53 TEXT_STMBDZ803_02831_ODO_000_005 我々の感謝の気持ちが、彼に伝わればよいのですが。
58 54 TEXT_STMBDZ803_02831_MAELSTROMGENERAL_000_010 冒険者殿が、なにかご用でしょうか?
59 55 TEXT_STMBDZ803_02831_MAELSTROMGENERAL_000_011 突然、どうされたのですか? 私は冒険者殿に、称賛されるようなことは……。
60 56 TEXT_STMBDZ803_02831_MAELSTROMGENERAL_000_012 あのとき、伝令を務めていたのは、 我が部隊ではなく、「双蛇党」だったはずです。 「称賛」は、隊商宿グッドブレード跡に駐留している彼らへ……。
61 57 TEXT_STMBDZ803_02831_MAELSTROMGENERAL_000_013 あのとき、伝令を務めていたのは、 我が部隊ではなく、「双蛇党」だったはずです。 「称賛」は、隊商宿グッドブレード跡に駐留している彼らへ……。
62 58 TEXT_STMBDZ803_02831_TWINADDERGENERAL_000_020 冒険者殿、何か用かな?
63 59 TEXT_STMBDZ803_02831_TWINADDERGENERAL_000_021 ふむ……貴方に称賛される理由は、とくに思い至らないが。
64 60 TEXT_STMBDZ803_02831_TWINADDERGENERAL_000_022 なるほど……。 確かに、我が部隊から伝令を派遣したが、 私は……カストルム・オリエンスに滞在していただけだ。
65 61 TEXT_STMBDZ803_02831_TWINADDERGENERAL_000_023 「称賛」されるべきは、現地で任務を果たした部下たちだろう。 その内のひとりが、アラギリで最後の任務についている。 よかったら、今の話を聞かせてやってくれ。
66 62 TEXT_STMBDZ803_02831_TWINADDERGENERAL_000_024 伝令任務を果たした部下のひとりが、 アラギリで最後の任務についている。 「称賛」されるべきなのは、彼らだろう。
67 63 TEXT_STMBDZ803_02831_TWINADDERSOLDIER_000_030 すまないが、ひとりにしてくれ。
68 64 TEXT_STMBDZ803_02831_TWINADDERSOLDIER_000_031 ……やめろ! 俺は、称賛されるようなことは何もしていない!
69 65 TEXT_STMBDZ803_02831_TWINADDERSOLDIER_000_032 確かに、俺たちの部隊はラールガーズリーチにいたよ。 だが、生き残るのに必死で、俺は誰ひとりとして救えなかった。 ……あいつのことも。
70 66 TEXT_STMBDZ803_02831_TWINADDERSOLDIER_000_033 真の英雄は、ここで眠ってるよ。 最後まで前線に残って、あいつは大勢を救った。 だが、数日前……あのときの傷がもとで、息を引き取ったんだ。
71 67 TEXT_STMBDZ803_02831_TWINADDERSOLDIER_000_034 奴を弔ったことで、俺の最後の任務は終わった。 もしよかったら、あいつのために「祈って」くれ。 残された俺たちにできるのは、それくらいしかないからな。
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74 70 TEXT_STMBDZ803_02831_ODO_000_040 我々の感謝の気持ちを、伝えてきてもらえましたか?
75 71 TEXT_STMBDZ803_02831_ODO_000_041 そんな……あのときの傷のせいで亡くなっていたとは……。 私も後で、彼に救われた人たちと共に、祈りを捧げてきます。
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48,"TEXT_STMBDZ804_02832_FLOWERVENDOR02832_000_000","あなた、冒険者よね?
時間があるなら、手伝ってほしいことがあるの。"
49,"TEXT_STMBDZ804_02832_FLOWERVENDOR02832_000_001","大事な友達にお守りを作りたいんだけど、
それには、丈夫でしなやかな<Sheet(EventItem,2002346,0)/>が必要でね。
私は狩りなんてできないし、代わりに獲ってきてもらいたいの。"
50,"TEXT_STMBDZ804_02832_FLOWERVENDOR02832_000_002","<Sheet(BNpcName,6280,0)/>は、この辺りにはいないから、
諦めてたんだけど、解放軍の人たちが話してるのを聞いたの。
辺境地帯へと続く道に、1匹迷い込んだのがいるってね。"
51,"TEXT_STMBDZ804_02832_FLOWERVENDOR02832_000_003","そのあたりで見渡して、「<Sheet(BNpcName,6280,0)/>」を探してみて。
そいつから、「<Sheet(EventItem,2002346,0)/>」を手に入れてほしいの。
報酬は出すから、お願いね。"
52,"TEXT_STMBDZ804_02832_FLOWERVENDOR02832_000_004","辺境地帯へと続く道で見渡して、「<Sheet(BNpcName,6280,0)/>」を探してみて。
そいつから、「<Sheet(EventItem,2002346,0)/>」を手に入れてほしいの。
報酬は出すから、お願いね。"
53,"TEXT_STMBDZ804_02832_FLOWERVENDOR02832_000_010","「<Sheet(EventItem,2002346,0)/>」は、獲ってきてくれたかしら?"
54,"TEXT_STMBDZ804_02832_FLOWERVENDOR02832_000_011","まあ、とても立派な角だわ。
これなら、力強いお守りが作れそうね。"
55,"TEXT_STMBDZ804_02832_FLOWERVENDOR02832_000_012","大きな角は、力の象徴なのよ。
災いは外へ、幸いは内へ。
もうすぐこの地を離れる彼女を、きっと守ってくれるわ。"
56,"TEXT_STMBDZ804_02832_FLOWERVENDOR02832_000_013","あの子は、この街が解放されたのを機に、
ウルダハに渡って、商売を始めるんですって。
そんな彼女のことを、心から尊敬して、応援しているのよ。"
57,"TEXT_STMBDZ804_02832_FLOWERVENDOR02832_000_014","私には……外に飛び出す勇気がないの。
辛い思いもたくさんしたけど、それにも慣れてしまったから。
もう一度、あんな気持ちを味わうくらいなら……ここで……。"
58,"TEXT_STMBDZ804_02832_FLOWERVENDOR02832_000_015","彼女には、私の代わりに、ウルダハで幸せになってほしい。
そんな想いをこめて、これを贈りたかったの。
ありがとう、冒険者さん。"
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54 50 TEXT_STMBDZ804_02832_FLOWERVENDOR02832_000_002 <Sheet(BNpcName,6280,0)/>は、この辺りにはいないから、 諦めてたんだけど、解放軍の人たちが話してるのを聞いたの。 辺境地帯へと続く道に、1匹迷い込んだのがいるってね。
55 51 TEXT_STMBDZ804_02832_FLOWERVENDOR02832_000_003 そのあたりで見渡して、「<Sheet(BNpcName,6280,0)/>」を探してみて。 そいつから、「<Sheet(EventItem,2002346,0)/>」を手に入れてほしいの。 報酬は出すから、お願いね。
56 52 TEXT_STMBDZ804_02832_FLOWERVENDOR02832_000_004 辺境地帯へと続く道で見渡して、「<Sheet(BNpcName,6280,0)/>」を探してみて。 そいつから、「<Sheet(EventItem,2002346,0)/>」を手に入れてほしいの。 報酬は出すから、お願いね。
57 53 TEXT_STMBDZ804_02832_FLOWERVENDOR02832_000_010 「<Sheet(EventItem,2002346,0)/>」は、獲ってきてくれたかしら?
58 54 TEXT_STMBDZ804_02832_FLOWERVENDOR02832_000_011 まあ、とても立派な角だわ。 これなら、力強いお守りが作れそうね。
59 55 TEXT_STMBDZ804_02832_FLOWERVENDOR02832_000_012 大きな角は、力の象徴なのよ。 災いは外へ、幸いは内へ。 もうすぐこの地を離れる彼女を、きっと守ってくれるわ。
60 56 TEXT_STMBDZ804_02832_FLOWERVENDOR02832_000_013 あの子は、この街が解放されたのを機に、 ウルダハに渡って、商売を始めるんですって。 そんな彼女のことを、心から尊敬して、応援しているのよ。
61 57 TEXT_STMBDZ804_02832_FLOWERVENDOR02832_000_014 私には……外に飛び出す勇気がないの。 辛い思いもたくさんしたけど、それにも慣れてしまったから。 もう一度、あんな気持ちを味わうくらいなら……ここで……。
62 58 TEXT_STMBDZ804_02832_FLOWERVENDOR02832_000_015 彼女には、私の代わりに、ウルダハで幸せになってほしい。 そんな想いをこめて、これを贈りたかったの。 ありがとう、冒険者さん。
+89
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24,"TEXT_STMBDZ805_02833_TODO_00","ジャ族の少女を探す"
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26,"TEXT_STMBDZ805_02833_TODO_02","ジャ・ナイロに報告"
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48,"TEXT_STMBDZ805_02833_JNAIROH_000_000","あなた、冒険者よね。
頼みがあるんだけど、引き受けてもらえなくて?"
49,"TEXT_STMBDZ805_02833_JNAIROH_000_001","うちの妹なんだけど、何を思い立ったのか、
アラギリが解放されてから、急に槍の訓練を始めたの。
すぐに飽きるだろうと思ってたけど、最近は帰りも遅くなって……。"
50,"TEXT_STMBDZ805_02833_JNAIROH_000_002","私と同じで、武器なんて触ったこともない子だから、心配なの。
酒場の仕事に遅れたことはないから、遠くには行っていないはず。
街の近くにいると思うから、妹を探してきてもらえないかしら。"
51,"TEXT_STMBDZ805_02833_JNAIROH_000_003","街の近くにいると思うから、妹を探してきてもらえないかしら。"
52,"TEXT_STMBDZ805_02833_JASISTER02833_000_020","あ、ありがとう……。"
53,"TEXT_STMBDZ805_02833_JASISTER02833_000_021","え? 姉さんから頼まれてきたの?
そっか、心配かけちゃったかな。
でも……私はこの槍で、みんなを守りたいんだ。"
54,"TEXT_STMBDZ805_02833_JASISTER02833_000_022","姉さんは、私が急に訓練を始めたと思ってるけど、そうじゃない。
帝国兵にばれないように、箒の柄を使ったりして、
酒場の仕事をしながら、ずっと鍛えてたんだ。"
55,"TEXT_STMBDZ805_02833_JASISTER02833_000_023","私の叔母さんは、すごい槍術士だったって、
死んだお母さんが、いつも自慢そうに言ってた。
だから、私もいつか……。"
56,"TEXT_STMBDZ805_02833_JASISTER02833_000_024","これからは、自分の力量を見極められるようになるよ。
そして二度と、アラギリを帝国の手になんか渡さない。
ありがとね、冒険者さん。"
57,"TEXT_STMBDZ805_02833_JNAIROH_000_030","さっき、妹が戻ってきたわ。
助けてくれて、本当にありがとう。"
58,"TEXT_STMBDZ805_02833_JNAIROH_000_031","叔母の武勇伝は聞いてたけど、私は憧れるよりも、怖かった。
あの子は、「獄炎の鳳」と呼ばれた、
叔母のモルバに似ているのかもしれないわね。"
59,"TEXT_STMBDZ805_02833_JNAIROH_000_032","彼女は私が生まれる前、帝国から逃げようとする人たちを率いて、
遠い異国の地を目指して旅立ったの……。
とても、正義感の強い人だったと聞いてるわ。"
60,"TEXT_STMBDZ805_02833_JNAIROH_000_033","母も、あのとき私を身ごもっていなかったら、
きっと一緒に逃げたかったんだと思う。
……叔母のことを話すとき、母はいつも寂しげだった。"
61,"TEXT_STMBDZ805_02833_JNAIROH_000_034","いつか妹が、槍を手に外の世界に出ていったら……。
私も自分の子に、そんな風に話すのかしら。
ただ生きていて欲しいと、心の奥で願いながら。"
62,"TEXT_STMBDZ805_02833_JNAIROH_000_035","なんて……あの子の腕じゃ、まだまだ先の話だわ。
冒険者さん、ありがとうね。"
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4 0 TEXT_STMBDZ805_02833_SEQ_00 アラギリのジャ・ナイロは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ805_02833_TODO_00 ジャ族の少女を探す
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30 26 TEXT_STMBDZ805_02833_TODO_02 ジャ・ナイロに報告
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54 50 TEXT_STMBDZ805_02833_JNAIROH_000_002 私と同じで、武器なんて触ったこともない子だから、心配なの。 酒場の仕事に遅れたことはないから、遠くには行っていないはず。 街の近くにいると思うから、妹を探してきてもらえないかしら。
55 51 TEXT_STMBDZ805_02833_JNAIROH_000_003 街の近くにいると思うから、妹を探してきてもらえないかしら。
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57 53 TEXT_STMBDZ805_02833_JASISTER02833_000_021 え? 姉さんから頼まれてきたの? そっか、心配かけちゃったかな。 でも……私はこの槍で、みんなを守りたいんだ。
58 54 TEXT_STMBDZ805_02833_JASISTER02833_000_022 姉さんは、私が急に訓練を始めたと思ってるけど、そうじゃない。 帝国兵にばれないように、箒の柄を使ったりして、 酒場の仕事をしながら、ずっと鍛えてたんだ。
59 55 TEXT_STMBDZ805_02833_JASISTER02833_000_023 私の叔母さんは、すごい槍術士だったって、 死んだお母さんが、いつも自慢そうに言ってた。 だから、私もいつか……。
60 56 TEXT_STMBDZ805_02833_JASISTER02833_000_024 これからは、自分の力量を見極められるようになるよ。 そして二度と、アラギリを帝国の手になんか渡さない。 ありがとね、冒険者さん。
61 57 TEXT_STMBDZ805_02833_JNAIROH_000_030 さっき、妹が戻ってきたわ。 助けてくれて、本当にありがとう。
62 58 TEXT_STMBDZ805_02833_JNAIROH_000_031 叔母の武勇伝は聞いてたけど、私は憧れるよりも、怖かった。 あの子は、「獄炎の鳳」と呼ばれた、 叔母のモルバに似ているのかもしれないわね。
63 59 TEXT_STMBDZ805_02833_JNAIROH_000_032 彼女は私が生まれる前、帝国から逃げようとする人たちを率いて、 遠い異国の地を目指して旅立ったの……。 とても、正義感の強い人だったと聞いてるわ。
64 60 TEXT_STMBDZ805_02833_JNAIROH_000_033 母も、あのとき私を身ごもっていなかったら、 きっと一緒に逃げたかったんだと思う。 ……叔母のことを話すとき、母はいつも寂しげだった。
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48,"TEXT_STMBDZ806_02834_LADYSOLDIER02834_000_000","冒険者とお見受けしました。
その腕を見込み、ひとつ、お願いがあります。
野営地に補給物資を届けにいった兵が、いまだ戻らないのです。"
49,"TEXT_STMBDZ806_02834_LADYSOLDIER02834_000_001","魔物に襲われた可能性が高いのですが、
この街は、まだ解放の混乱が収まったとはいえません。
憶測で兵を動かすこともできず、かといって私ひとりでは……。"
50,"TEXT_STMBDZ806_02834_LADYSOLDIER02834_000_003","そこで、北の崖の野営地に向かった仲間を、
私とともに探していただきたいのです。
早速、向かいましょう!"
51,"TEXT_STMBDZ806_02834_LADYSOLDIER02834_000_010","ありがとうございます……助かりました。
彼も命に別状はありませんが、治療が必要なので、
私が連れて帰ります。"
52,"TEXT_STMBDZ806_02834_LADYSOLDIER02834_000_011","ですが、この「<Sheet(EventItem,2002217,0)/>」を届けなければなりません。
代わりに、北の崖で野営している「グントマル」に、
届けていただけますか?"
53,"TEXT_STMBDZ806_02834_LADYSOLDIER02834_000_015","私は、彼を連れて帰ります。
あなたは、この「<Sheet(EventItem,2002217,0)/>」を、
北の崖で野営している「グントマル」に届けてください。"
54,"TEXT_STMBDZ806_02834_GUNTMAR_100_020","こんな場所に……冒険者が、何か用か?"
55,"TEXT_STMBDZ806_02834_GUNTMAR_000_020","これは……補給物資じゃないか。
ありがたいが、なぜアンタが?"
56,"TEXT_STMBDZ806_02834_GUNTMAR_000_021","あいつ、魔物に襲われたのか……。
だが、大きな怪我じゃなかったのなら、よかったよ。"
57,"TEXT_STMBDZ806_02834_GUNTMAR_000_022","北のキキルン族の山賊もだが、ここらは凶暴な魔物も多くてな。
だからこそ、辺り一帯を見回せる、この野営地が重要なんだ。
街が恋しくなることもあるが、任務はやり遂げてみせる。"
58,"TEXT_STMBDZ806_02834_GUNTMAR_000_023","ありがとな、重かっただろ。
なにせ、一週間分の食料とアラックだ。"
59,"TEXT_STMBDZ806_02834_GUNTMAR_000_024","酔うまでは飲まないから、安心しろ。
寒い夜に、身も心も温めるだけさ。"
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4 0 TEXT_STMBDZ806_02834_SEQ_00 アラギリの解放軍の女闘士は、冒険者の助けを求めているようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ806_02834_TODO_00 解放軍の女闘士と合流
29 25 TEXT_STMBDZ806_02834_TODO_01 解放軍の女闘士と話す
30 26 TEXT_STMBDZ806_02834_TODO_02 <Sheet(EventItem,2002217,0)/>を入手
31 27 TEXT_STMBDZ806_02834_TODO_03 グントマルに<Sheet(EventItem,2002217,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_STMBDZ806_02834_LADYSOLDIER02834_000_000 冒険者とお見受けしました。 その腕を見込み、ひとつ、お願いがあります。 野営地に補給物資を届けにいった兵が、いまだ戻らないのです。
53 49 TEXT_STMBDZ806_02834_LADYSOLDIER02834_000_001 魔物に襲われた可能性が高いのですが、 この街は、まだ解放の混乱が収まったとはいえません。 憶測で兵を動かすこともできず、かといって私ひとりでは……。
54 50 TEXT_STMBDZ806_02834_LADYSOLDIER02834_000_003 そこで、北の崖の野営地に向かった仲間を、 私とともに探していただきたいのです。 早速、向かいましょう!
55 51 TEXT_STMBDZ806_02834_LADYSOLDIER02834_000_010 ありがとうございます……助かりました。 彼も命に別状はありませんが、治療が必要なので、 私が連れて帰ります。
56 52 TEXT_STMBDZ806_02834_LADYSOLDIER02834_000_011 ですが、この「<Sheet(EventItem,2002217,0)/>」を届けなければなりません。 代わりに、北の崖で野営している「グントマル」に、 届けていただけますか?
57 53 TEXT_STMBDZ806_02834_LADYSOLDIER02834_000_015 私は、彼を連れて帰ります。 あなたは、この「<Sheet(EventItem,2002217,0)/>」を、 北の崖で野営している「グントマル」に届けてください。
58 54 TEXT_STMBDZ806_02834_GUNTMAR_100_020 こんな場所に……冒険者が、何か用か?
59 55 TEXT_STMBDZ806_02834_GUNTMAR_000_020 これは……補給物資じゃないか。 ありがたいが、なぜアンタが?
60 56 TEXT_STMBDZ806_02834_GUNTMAR_000_021 あいつ、魔物に襲われたのか……。 だが、大きな怪我じゃなかったのなら、よかったよ。
61 57 TEXT_STMBDZ806_02834_GUNTMAR_000_022 北のキキルン族の山賊もだが、ここらは凶暴な魔物も多くてな。 だからこそ、辺り一帯を見回せる、この野営地が重要なんだ。 街が恋しくなることもあるが、任務はやり遂げてみせる。
62 58 TEXT_STMBDZ806_02834_GUNTMAR_000_023 ありがとな、重かっただろ。 なにせ、一週間分の食料とアラックだ。
63 59 TEXT_STMBDZ806_02834_GUNTMAR_000_024 酔うまでは飲まないから、安心しろ。 寒い夜に、身も心も温めるだけさ。
+89
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0,"TEXT_STMBDZ807_02835_SEQ_00","アラギリのヘールは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ807_02835_TODO_00","隊商宿グッドブレード跡で解放軍の闘士を探す"
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26,"TEXT_STMBDZ807_02835_TODO_02","解放軍の闘士に<Sheet(EventItem,2002218,0)/>を渡す"
27,"TEXT_STMBDZ807_02835_TODO_03","ヘールに報告"
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48,"TEXT_STMBDZ807_02835_HELE_000_000","あなたは、冒険者だな。
街の外でさぼっている、「解放軍の闘士」の捜索を頼めないか?"
49,"TEXT_STMBDZ807_02835_HELE_000_001","解放の余韻が抜けないのか、この手の輩が後を絶たない。
だが、私は隊の指揮のため、ここを離れられんのでな。"
50,"TEXT_STMBDZ807_02835_HELE_000_002","隊商宿グッドブレード跡で、
暇そうな兵をよく見かけるという噂だ。
まずは、そこから頼む。"
51,"TEXT_STMBDZ807_02835_HELE_000_003","街の外でさぼっている「解放軍の闘士」を探してくれ。
隊商宿グッドブレード跡に、解放軍の兵がよくいるらしいので、
まずは、そこから頼む。"
52,"TEXT_STMBDZ807_02835_SOLDIER02835_000_010","ヘールさんに言われて、探しに来てくださったんですか……。
ええ、任務中なのはわかっているのですが、
両親の形見を戦いの中でなくしてしまって……。"
53,"TEXT_STMBDZ807_02835_SOLDIER02835_000_011","よければ、「<Sheet(EventItem,2002218,0)/>」を探してもらえませんか?
哨戒任務の最中に、魔物と激しくやり合いましてね。
この辺りに落ちていると思うのですが……。"
54,"TEXT_STMBDZ807_02835_SOLDIER02835_100_011","よければ、「<Sheet(EventItem,2002218,0)/>」を探してもらえませんか?
哨戒任務の最中に、魔物と激しくやり合いましてね。
この辺りに落ちていると思うのですが……。"
55,"TEXT_STMBDZ807_02835_SOLDIER02835_000_020","「<Sheet(EventItem,2002218,0)/>」を探してもらえませんか?
大切な両親の形見なのです……。"
56,"TEXT_STMBDZ807_02835_SOLDIER02835_000_021","あ、ありがとうございます、よかった……。
20年前の帝国侵攻の際に、両親は命を落としました。
すべてが壊され、奪われ……残ったのは、この形見だけです。"
57,"TEXT_STMBDZ807_02835_SOLDIER02835_000_022","ここが昔はチョコボ留だったなんて、信じられますか?
アラギリに立ち寄る商人の話し声や、
羽を休めるチョコボの鳴き声が、私の子守歌だったものです。"
58,"TEXT_STMBDZ807_02835_SOLDIER02835_000_023","形見があれば、任務に集中できるというものです。
時間がかかっても、かつての姿を取り戻せるように。
では、私は任務に戻ります。"
59,"TEXT_STMBDZ807_02835_HELE_000_030","兵を見つけてくれたそうで、感謝する。
本人から、話は聞いた。
事情を聞けば、部隊総出で探したものを……。"
60,"TEXT_STMBDZ807_02835_HELE_000_031","似たような話のひとつやふたつ、
解放軍の者なら誰しも持っているのでな。"
61,"TEXT_STMBDZ807_02835_HELE_000_032","冒険者よ、手間をかけてしまったな。
今回の協力に、心から感謝する。
これからのアラギリを担う、若い者の力になってくれ。"
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4 0 TEXT_STMBDZ807_02835_SEQ_00 アラギリのヘールは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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54 50 TEXT_STMBDZ807_02835_HELE_000_002 隊商宿グッドブレード跡で、 暇そうな兵をよく見かけるという噂だ。 まずは、そこから頼む。
55 51 TEXT_STMBDZ807_02835_HELE_000_003 街の外でさぼっている「解放軍の闘士」を探してくれ。 隊商宿グッドブレード跡に、解放軍の兵がよくいるらしいので、 まずは、そこから頼む。
56 52 TEXT_STMBDZ807_02835_SOLDIER02835_000_010 ヘールさんに言われて、探しに来てくださったんですか……。 ええ、任務中なのはわかっているのですが、 両親の形見を戦いの中でなくしてしまって……。
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62 58 TEXT_STMBDZ807_02835_SOLDIER02835_000_023 形見があれば、任務に集中できるというものです。 時間がかかっても、かつての姿を取り戻せるように。 では、私は任務に戻ります。
63 59 TEXT_STMBDZ807_02835_HELE_000_030 兵を見つけてくれたそうで、感謝する。 本人から、話は聞いた。 事情を聞けば、部隊総出で探したものを……。
64 60 TEXT_STMBDZ807_02835_HELE_000_031 似たような話のひとつやふたつ、 解放軍の者なら誰しも持っているのでな。
65 61 TEXT_STMBDZ807_02835_HELE_000_032 冒険者よ、手間をかけてしまったな。 今回の協力に、心から感謝する。 これからのアラギリを担う、若い者の力になってくれ。
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折り入って、頼みたいことがある。"
49,"TEXT_STMBDZ808_02836_LIBERATOR02836_000_001","私は、アラギリに駐屯する軍のこれからについて、
住民の皆と、話をする機会を設けようと考えているんだ。"
50,"TEXT_STMBDZ808_02836_LIBERATOR02836_000_002","しかし、同じアラミゴ人でありながら、
我々はどこか、距離を置かれているような気がするのだ。
そこで、解放軍でも住民でもない、第三者の君に頼みたい。"
51,"TEXT_STMBDZ808_02836_LIBERATOR02836_000_003","軍からの一方的な通告にはしたくないのでな、冒険者の手で、
この「<Sheet(EventItem,2002326,0)/>」を配ってきてほしい。
そして、解放軍をどう思っているのか、聞いてくれないか。"
52,"TEXT_STMBDZ808_02836_LIBERATOR02836_000_004","軍からの一方的な通告にはしたくないのでな、冒険者の手で、
その「<Sheet(EventItem,2002326,0)/>」を配ってきてほしい。
そして、解放軍をどう思っているのか、聞いてくれないか。"
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54,"TEXT_STMBDZ808_02836_GERBOD_000_011","解放軍が協議会を開きたいと……
もちろん、参加させてもらうよ。
彼らはアラギリを解放してくれた、まさしく英雄だからな。"
55,"TEXT_STMBDZ808_02836_GERBOD_000_012","解放軍の協議会には、ぜひ参加させてもらうよ。
彼らはアラギリを解放してくれた、まさしく英雄だからな。"
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彼らはこれから上得意のお客様になる相手だし、
もちろん、参加させてもらうわ。"
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帝国軍の連中とだって、仕方なく商売はしたけど……。
これからは、同胞相手に堂々と商売ができて、嬉しいわ。"
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確かに、距離を取りたくなる気持ちは……私にもあるわ。"
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これ以上、知った顔が死んでいくのには、耐えられそうにない。
……応援はしてるけど、親しくなるのが怖いのよ。"
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だが、もし帝国軍が戻ってきたら、次は勝てるのか?
後で、解放軍と親しくしていたって、密告でもされたら……。"
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それでは、詳しく話を聞かせてくれ。"
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帝国の支配は長く、心に落とされた影もまた濃い。"
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住民の本音がわからずに苦悩もしたが、そのどちらも真実なのだな。
期待も不安も、根は同じものだ。"
70,"TEXT_STMBDZ808_02836_LIBERATOR02836_000_033","彼らの声を聞き入れ、心から信頼してもらえる日が来るまで、
我々はこの地を守り、ここに暮らす人たちと共に生きていこう。
時間はかかるだろうが、決して諦めない。"
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ありがとう、冒険者殿。"
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4 0 TEXT_STMBDZ808_02836_SEQ_00 アラギリの解放軍の闘士は、冒険者を探しているようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ808_02836_TODO_00 アラギリの住民に<Sheet(EventItem,2002326,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_STMBDZ808_02836_LIBERATOR02836_000_000 君は、冒険者だな。 折り入って、頼みたいことがある。
53 49 TEXT_STMBDZ808_02836_LIBERATOR02836_000_001 私は、アラギリに駐屯する軍のこれからについて、 住民の皆と、話をする機会を設けようと考えているんだ。
54 50 TEXT_STMBDZ808_02836_LIBERATOR02836_000_002 しかし、同じアラミゴ人でありながら、 我々はどこか、距離を置かれているような気がするのだ。 そこで、解放軍でも住民でもない、第三者の君に頼みたい。
55 51 TEXT_STMBDZ808_02836_LIBERATOR02836_000_003 軍からの一方的な通告にはしたくないのでな、冒険者の手で、 この「<Sheet(EventItem,2002326,0)/>」を配ってきてほしい。 そして、解放軍をどう思っているのか、聞いてくれないか。
56 52 TEXT_STMBDZ808_02836_LIBERATOR02836_000_004 軍からの一方的な通告にはしたくないのでな、冒険者の手で、 その「<Sheet(EventItem,2002326,0)/>」を配ってきてほしい。 そして、解放軍をどう思っているのか、聞いてくれないか。
57 53 TEXT_STMBDZ808_02836_GERBOD_000_010 何か用かな?
58 54 TEXT_STMBDZ808_02836_GERBOD_000_011 解放軍が協議会を開きたいと…… もちろん、参加させてもらうよ。 彼らはアラギリを解放してくれた、まさしく英雄だからな。
59 55 TEXT_STMBDZ808_02836_GERBOD_000_012 解放軍の協議会には、ぜひ参加させてもらうよ。 彼らはアラギリを解放してくれた、まさしく英雄だからな。
60 56 TEXT_STMBDZ808_02836_JGHONAKO_000_013 お客様……ってわけじゃないわよね?
61 57 TEXT_STMBDZ808_02836_JGHONAKO_000_014 ふぅん、解放軍からのお知らせね。 彼らはこれから上得意のお客様になる相手だし、 もちろん、参加させてもらうわ。
62 58 TEXT_STMBDZ808_02836_JGHONAKO_000_015 そりゃあ、帝国に支配されてたときは、 帝国軍の連中とだって、仕方なく商売はしたけど……。 これからは、同胞相手に堂々と商売ができて、嬉しいわ。
63 59 TEXT_STMBDZ808_02836_JGHONAKO_000_016 これからは、同胞相手に堂々と商売ができて、嬉しいわ。
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66 62 TEXT_STMBDZ808_02836_ALDRUTH_000_019 私は、戦で多くの友や同胞を失った。 これ以上、知った顔が死んでいくのには、耐えられそうにない。 ……応援はしてるけど、親しくなるのが怖いのよ。
67 63 TEXT_STMBDZ808_02836_ALDRUTH_000_020 ……応援はしてるけど、親しくなるのが怖いのよ。
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24,"TEXT_STMBDZ809_02837_TODO_00","荷物を奪った<Sheet(BNpcName,5829,0)/>を探して討伐"
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49,"TEXT_STMBDZ809_02837_ZUZUDESU_000_001","ご察しのとおり、仕事の依頼ですよ。
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酒保商人のズズデスと申します。"
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積み荷を奪われてしまいました……。"
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小柄な奴らでは、運ぶのにも時間がかかるでしょう。
今から追いかければ、荷を取り戻せるはず……!"
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力づくで「<Sheet(EventItem,2002219,0)/>」を取り返してください!"
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57,"TEXT_STMBDZ809_02837_ZUZUDESU_000_010","さすが、見込んだとおりのお方。
私の見る目に、間違いはございませんでした。"
58,"TEXT_STMBDZ809_02837_ZUZUDESU_000_011","軍が活動するためには、一にも二にも物資が必要です。
武器や防具は言うに及ばず、腹が減っては何とやら。"
59,"TEXT_STMBDZ809_02837_ZUZUDESU_000_012","もし、あのまま積み荷を失っていたら、
アラギリの部隊は、どうなってしまったことやら……。
私も夜逃げするしかないかと、困り果てていたところでした。"
60,"TEXT_STMBDZ809_02837_ZUZUDESU_000_013","おや、そうは見えなかったですか?
お客様も、暗い顔の商人からは買いたくはないでしょう。
笑顔も立派な商売道具です、ふふふ。"
61,"TEXT_STMBDZ809_02837_ZUZUDESU_000_014","それでは冒険者さん、ありがとうございました。
ご武運をお祈りしています。"
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53 49 TEXT_STMBDZ809_02837_ZUZUDESU_000_001 ご察しのとおり、仕事の依頼ですよ。 私は解放軍にいろいろと便宜を図っている、 酒保商人のズズデスと申します。
54 50 TEXT_STMBDZ809_02837_ZUZUDESU_000_002 依頼を受けた物資を、アラギリに運ぶ途中のことです。 突如現れたキキルン族の山賊に襲われ、 積み荷を奪われてしまいました……。
55 51 TEXT_STMBDZ809_02837_ZUZUDESU_000_003 ですが、奪われた荷は金属製品で、かなりの重量です。 小柄な奴らでは、運ぶのにも時間がかかるでしょう。 今から追いかければ、荷を取り戻せるはず……!
56 52 TEXT_STMBDZ809_02837_ZUZUDESU_000_004 奴らが、根城である「赤の台所」に帰りつく前に、 力づくで「<Sheet(EventItem,2002219,0)/>」を取り返してください!
57 53 TEXT_STMBDZ809_02837_ZUZUDESU_000_005 キキルン族どもが、根城の「赤の台所」に帰りつく前に、 力づくで「<Sheet(EventItem,2002219,0)/>」を取り返してください。
58 54 TEXT_STMBDZ809_02837_POP_MESSAGE 敵が襲いかかってきた!!
59 55 TEXT_STMBDZ809_02837_BALLOON_000_009 わたさないっちゃ!
60 56 TEXT_STMBDZ809_02837_ZUZUDESU_100_010 <Sheet(EventItem,2002219,0)/>は、取り戻していただけましたか?
61 57 TEXT_STMBDZ809_02837_ZUZUDESU_000_010 さすが、見込んだとおりのお方。 私の見る目に、間違いはございませんでした。
62 58 TEXT_STMBDZ809_02837_ZUZUDESU_000_011 軍が活動するためには、一にも二にも物資が必要です。 武器や防具は言うに及ばず、腹が減っては何とやら。
63 59 TEXT_STMBDZ809_02837_ZUZUDESU_000_012 もし、あのまま積み荷を失っていたら、 アラギリの部隊は、どうなってしまったことやら……。 私も夜逃げするしかないかと、困り果てていたところでした。
64 60 TEXT_STMBDZ809_02837_ZUZUDESU_000_013 おや、そうは見えなかったですか? お客様も、暗い顔の商人からは買いたくはないでしょう。 笑顔も立派な商売道具です、ふふふ。
65 61 TEXT_STMBDZ809_02837_ZUZUDESU_000_014 それでは冒険者さん、ありがとうございました。 ご武運をお祈りしています。
+74
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0,"TEXT_STMBDZ810_02838_SEQ_00","アラギリのウェイドヘリは、再び冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ810_02838_TODO_00","<Sheet(BNpcName,5710,0)/>から<Sheet(EventItem,2002347,0)/>を入手"
25,"TEXT_STMBDZ810_02838_TODO_01","ウェイドヘリに<Sheet(EventItem,2002347,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_STMBDZ810_02838_WEIDHERI_000_000","おや、酒配りの件は、ありがとよ!
客に聞いたんだが、お前さん、有名な冒険者なんだってな。
だが今度こそ、正真正銘、お前さんにしか頼めない依頼がある。"
49,"TEXT_STMBDZ810_02838_WEIDHERI_000_001","街のすぐ外にいる「<Sheet(BNpcName,5710,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2002347,0)/>」を手に入れてほしいんだ。"
50,"TEXT_STMBDZ810_02838_WEIDHERI_000_002","何に使うかは、後のお楽しみさ。
頼むぜ、冒険者さん。"
51,"TEXT_STMBDZ810_02838_WEIDHERI_000_003","街のすぐ外にいる「<Sheet(BNpcName,5710,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2002347,0)/>」を手に入れてほしいんだ。
頼むぜ、冒険者さん。"
52,"TEXT_STMBDZ810_02838_WEIDHERI_000_010","頼んでいたものは、取ってきてくれたかい?"
53,"TEXT_STMBDZ810_02838_WEIDHERI_000_011","おお、活きのいい<Sheet(EventItem,2002347,0)/>だな。
奴らの脚は筋肉が発達してるから、煮込んでも歯ごたえ抜群よ。
おまけに身体の芯から温めてくれる、うちの看板料理だったんだ。"
54,"TEXT_STMBDZ810_02838_WEIDHERI_000_012","ところが帝国の奴ら、虫なんか気持ち悪いって言いやがって、
二度と作らないよう、お達しまで出しやがった。
だが、もう気兼ねする必要はない。"
55,"TEXT_STMBDZ810_02838_WEIDHERI_000_013","これで解放軍の闘士たちに、真のアラミゴ料理を食わせてやれる。
任務の最中は、冷えて固くなったパンと、
塩っ辛い干し肉ばかりだったらしいからな。"
56,"TEXT_STMBDZ810_02838_WEIDHERI_000_014","お前さんも、ありがとよ。
こいつは独特の風味があるし、好みも分かれるが、
ほかの料理もおすすめだから、いつでも来てくれ。"
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4 0 TEXT_STMBDZ810_02838_SEQ_00 アラギリのウェイドヘリは、再び冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ810_02838_TODO_00 <Sheet(BNpcName,5710,0)/>から<Sheet(EventItem,2002347,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ810_02838_TODO_01 ウェイドヘリに<Sheet(EventItem,2002347,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_STMBDZ810_02838_WEIDHERI_000_000 おや、酒配りの件は、ありがとよ! 客に聞いたんだが、お前さん、有名な冒険者なんだってな。 だが今度こそ、正真正銘、お前さんにしか頼めない依頼がある。
53 49 TEXT_STMBDZ810_02838_WEIDHERI_000_001 街のすぐ外にいる「<Sheet(BNpcName,5710,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2002347,0)/>」を手に入れてほしいんだ。
54 50 TEXT_STMBDZ810_02838_WEIDHERI_000_002 何に使うかは、後のお楽しみさ。 頼むぜ、冒険者さん。
55 51 TEXT_STMBDZ810_02838_WEIDHERI_000_003 街のすぐ外にいる「<Sheet(BNpcName,5710,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2002347,0)/>」を手に入れてほしいんだ。 頼むぜ、冒険者さん。
56 52 TEXT_STMBDZ810_02838_WEIDHERI_000_010 頼んでいたものは、取ってきてくれたかい?
57 53 TEXT_STMBDZ810_02838_WEIDHERI_000_011 おお、活きのいい<Sheet(EventItem,2002347,0)/>だな。 奴らの脚は筋肉が発達してるから、煮込んでも歯ごたえ抜群よ。 おまけに身体の芯から温めてくれる、うちの看板料理だったんだ。
58 54 TEXT_STMBDZ810_02838_WEIDHERI_000_012 ところが帝国の奴ら、虫なんか気持ち悪いって言いやがって、 二度と作らないよう、お達しまで出しやがった。 だが、もう気兼ねする必要はない。
59 55 TEXT_STMBDZ810_02838_WEIDHERI_000_013 これで解放軍の闘士たちに、真のアラミゴ料理を食わせてやれる。 任務の最中は、冷えて固くなったパンと、 塩っ辛い干し肉ばかりだったらしいからな。
60 56 TEXT_STMBDZ810_02838_WEIDHERI_000_014 お前さんも、ありがとよ。 こいつは独特の風味があるし、好みも分かれるが、 ほかの料理もおすすめだから、いつでも来てくれ。
+76
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0,"TEXT_STMBDZ811_02839_SEQ_00","アラギリのエモリーは、腕の立つ冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ811_02839_TODO_00","<Sheet(EObj,2008745,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,5943,0)/>を討伐"
25,"TEXT_STMBDZ811_02839_TODO_01","エモリーに報告"
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47,"TEXT_STMBDZ811_02839_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ811_02839_EMORY_000_000","そこの<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>お兄さん</If>。
アンタ、アラギリの解放に手を貸してくれた、あの冒険者だろ。
頼みがあるんだが、話を聞いてくれないか。"
49,"TEXT_STMBDZ811_02839_EMORY_000_001","うちは、親父の代からずっと、この街で商売を続けてきた。
帝国の奴らと取引する気はなかったから、支配されてたときは、
しゃくな話だが、裏で細々とやるしかなかったがな。"
50,"TEXT_STMBDZ811_02839_EMORY_000_002","だがアンタら同盟軍と解放軍のおかげで、
晴れて、堂々と同胞のために商売できるようになった。
さらに、長年温めていた、農地の開拓計画を実行するつもりだ。"
51,"TEXT_STMBDZ811_02839_EMORY_000_003","だが、目星をつけていた北東の水辺に、魔物が棲み着いちまってね。
もちろん報酬は支払うから、魔物退治を依頼したいのさ。"
52,"TEXT_STMBDZ811_02839_EMORY_000_004","地図に、開拓予定地の印をつけておいた。
そこで「<Sheet(BNpcName,5943,0)/>」を見つけて、倒してくれ。"
53,"TEXT_STMBDZ811_02839_EMORY_000_005","地図に、開拓予定地の印をつけておいた。
そこで「<Sheet(BNpcName,5943,0)/>」を見つけて、倒してくれ。"
54,"TEXT_STMBDZ811_02839_EMORY_000_010","無事、魔物を倒してくれたか!
よし、これで計画を進められる。"
55,"TEXT_STMBDZ811_02839_EMORY_000_011","あそこは痩せた土地だが、それでも育つ作物はある。
俺は、夫や子どもに親……家族を亡くした同胞たちに、
職と住む場所を提供してやりたくてな。"
56,"TEXT_STMBDZ811_02839_EMORY_000_012","おっと……勘違いしてもらっちゃ困るが、
俺だって、ただのお人好しじゃない。"
57,"TEXT_STMBDZ811_02839_EMORY_000_013","採れた作物で名産品を開発して、
大儲けするところまでが、俺の計画さ。
ありがとうよ、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>お兄さん</If>。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ811_02839_SEQ_00 アラギリのエモリーは、腕の立つ冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ811_02839_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ811_02839_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ811_02839_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ811_02839_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ811_02839_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ811_02839_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ811_02839_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ811_02839_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ811_02839_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ811_02839_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ811_02839_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ811_02839_SEQ_12
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28 24 TEXT_STMBDZ811_02839_TODO_00 <Sheet(EObj,2008745,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,5943,0)/>を討伐
29 25 TEXT_STMBDZ811_02839_TODO_01 エモリーに報告
30 26 TEXT_STMBDZ811_02839_TODO_02
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52 48 TEXT_STMBDZ811_02839_EMORY_000_000 そこの<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>お兄さん</If>。 アンタ、アラギリの解放に手を貸してくれた、あの冒険者だろ。 頼みがあるんだが、話を聞いてくれないか。
53 49 TEXT_STMBDZ811_02839_EMORY_000_001 うちは、親父の代からずっと、この街で商売を続けてきた。 帝国の奴らと取引する気はなかったから、支配されてたときは、 しゃくな話だが、裏で細々とやるしかなかったがな。
54 50 TEXT_STMBDZ811_02839_EMORY_000_002 だがアンタら同盟軍と解放軍のおかげで、 晴れて、堂々と同胞のために商売できるようになった。 さらに、長年温めていた、農地の開拓計画を実行するつもりだ。
55 51 TEXT_STMBDZ811_02839_EMORY_000_003 だが、目星をつけていた北東の水辺に、魔物が棲み着いちまってね。 もちろん報酬は支払うから、魔物退治を依頼したいのさ。
56 52 TEXT_STMBDZ811_02839_EMORY_000_004 地図に、開拓予定地の印をつけておいた。 そこで「<Sheet(BNpcName,5943,0)/>」を見つけて、倒してくれ。
57 53 TEXT_STMBDZ811_02839_EMORY_000_005 地図に、開拓予定地の印をつけておいた。 そこで「<Sheet(BNpcName,5943,0)/>」を見つけて、倒してくれ。
58 54 TEXT_STMBDZ811_02839_EMORY_000_010 無事、魔物を倒してくれたか! よし、これで計画を進められる。
59 55 TEXT_STMBDZ811_02839_EMORY_000_011 あそこは痩せた土地だが、それでも育つ作物はある。 俺は、夫や子どもに親……家族を亡くした同胞たちに、 職と住む場所を提供してやりたくてな。
60 56 TEXT_STMBDZ811_02839_EMORY_000_012 おっと……勘違いしてもらっちゃ困るが、 俺だって、ただのお人好しじゃない。
61 57 TEXT_STMBDZ811_02839_EMORY_000_013 採れた作物で名産品を開発して、 大儲けするところまでが、俺の計画さ。 ありがとうよ、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>お兄さん</If>。
+109
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int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_00","アラギリのジャ・ナイロは、改めて冒険者にお礼が言いたいようだ。"
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26,"TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_02","ジャ族の少女と話す"
27,"TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_03","アラギリのジャ族の少女と話す"
28,"TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_04","ジャ・ナイロに報告"
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48,"TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_000","聞いたわ、あなたって有名なのね?
ベロジナ大橋の戦いでも活躍したそうね。
妹の件も含めて、ほんとうにありがとう。"
49,"TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_001","妹も、あなたの話を聞いて、
改めてお礼が言いたいって言ってたっけ。"
50,"TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_002","今は北東の門の近くにいるはずだから、
よかったら、声をかけてあげて。"
51,"TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_003","今は北東の門の近くにいるはずだから、
よかったら、声をかけてあげて。"
52,"TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_010","あ、冒険者さん!
この前は、本当にありがとう!"
53,"TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_011","あの後、姉さんには叱られたけど、やっぱり訓練は続けたいんだ。
でも、もうひとりで危険な場所に行ったりはしないよ。
だからさ、手伝ってくれないかな。"
54,"TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_012","あなたは今まで会った誰よりも強いし、有名な冒険者でもある。
それに今回はね、ただ魔物を倒すだけじゃなくて、
みんなの役に立つ仕事だっていったら、興味ある?"
55,"TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_013","「<Sheet(BNpcName,5932,0)/>」が、北の水場に卵を産みつけたんだ。
このままじゃ、貴重な水源を荒らされちゃう。
だから、一緒に行って、奴らを倒そう!"
56,"TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_020","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_030","……また、助けられちゃったね。
一匹は倒せたんだけど、思ったより数が多くて……。"
58,"TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_031","と、とにかく、水源は守れたことだし、
いったんアラギリに戻ろっか……。"
59,"TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_040","やっぱり、冒険者さんってすごく強いんだね。
モルバ叔母さんも、同じくらい強かったのかなぁ。"
60,"TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_041","ジャ族には、叔母さんのことを悪く言う人もいるんだ。
土地や一族を捨てた、って言ってさ。
でも、それ以外の道があったら、ここに残ってたはず……。"
61,"TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_042","強ければ、力があれば……みんなを守りながら、
同時に、故郷を捨てない方法も見つけられたかもしれないんだ。
だから、私は強くなりたい!"
62,"TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_043","魔物を倒せるとか、槍をうまく使えるとか、
そういうことじゃなくて……。
誰かを、大切な人を守るために、私はこの槍を振るいたい。"
63,"TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_044","そのためにも……特訓はやめない。
これからも、みんなに迷惑をかけちゃうかもしれない。
でも、絶対に諦めたくないんだ。"
64,"TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_045","だからさ、冒険者さん。
また、なにかあったら、よろしくね?"
65,"TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_050","あの子には会えた?"
66,"TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_051","ごめんなさい、また迷惑をかけてしまったみたいね。
でも今回は、思いっきり叱った後、少しだけ褒めてあげるわ。
誰かのために槍を振るいたい……その気持ちだけは、否定しない。"
67,"TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_052","それにしても、まだ子どもだと思ってたのに、
いろいろ考えるようになったのね。
やっぱり、血は争えないってことかしら。"
68,"TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_053","そういえば、あなたと話した後、叔母のことが気になって、
解放軍の人たちから話を聞いてみたの。"
69,"TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_054","そしたら彼女によく似た人が、
どこかの部隊を手伝ってるって聞いて、手紙を託してきたわ。
一度、母の墓にお参りに来て欲しいって。"
70,"TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_055","妹が、叔母について行ってしまわないか心配だけど……。
あの子の人生は、あの子のもの。
そのときは、笑って送り出してあげないとね。"
71,"TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_056","やだ……これもまだ、気が早い話だったわ。
ありがとう、冒険者さん。"
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48,"TEXT_STMBDZ813_02841_WORRYMOTHER02841_000_000","やれやれ……また、いないわ……。
まったく、いったい、どこで何をしてるのかしら……。"
49,"TEXT_STMBDZ813_02841_WORRYMOTHER02841_000_001","あら、あなた冒険者さん?
よかったら、私の息子たちを探してもらえないかしら。
その辺にいるとは思うの。"
50,"TEXT_STMBDZ813_02841_WORRYMOTHER02841_000_002","仕事に追われ、ふたりを構ってやれないせいか、
帝国軍が撤退してからというもの、
どこかへフラフラ出かけるようになってしまって……。"
51,"TEXT_STMBDZ813_02841_WORRYMOTHER02841_000_003","見つけたら、何をしてるのか「問い詰め」てみてください。
危ないこと、悪いことに手を染めていなければいいのだけれど……。"
52,"TEXT_STMBDZ813_02841_WORRYMOTHER02841_000_009","息子ふたりを見つけたら、
何をしてるのか「問い詰め」てみてください。
危ないこと、悪いことに手を染めていなければいいのだけれど……。"
53,"TEXT_STMBDZ813_02841_JOVIALBOY02841_000_010","わっ!?
母に言われて、様子を見にきてくれたんですか?
見てのとおり、母に迷惑をかけるようなことはしていません。"
54,"TEXT_STMBDZ813_02841_JOVIALBOY02841_000_011","植物や生き物の生態を観察していたんです。
将来、学者になって、苦労した母を助けられればと思って……。"
55,"TEXT_STMBDZ813_02841_JOVIALBOY02841_000_012","でも、母に心配をかけてしまったら、意味がないですね。
ごめんなさい、すぐに戻って、話してみます!
ありがとうございました!"
56,"TEXT_STMBDZ813_02841_JOVIALBOY02841_000_013","この虫、変わった羽をしてる……。
なにか特別な、理由でもあるのかな……?"
57,"TEXT_STMBDZ813_02841_LIVELYBOY02841_000_020","なっ、母ちゃんに言われて、様子を見にきたって!?
心配し過ぎだよ、まったく……。"
58,"TEXT_STMBDZ813_02841_LIVELYBOY02841_000_021","俺は、ただ、ここで身体を鍛えてたんだ。
……オレ、強くなりたいんだよ。
解放軍に入って、家族を守るって決めたからな……。"
59,"TEXT_STMBDZ813_02841_LIVELYBOY02841_000_022","とはいっても、肝心の母ちゃんに心配かけてちゃ、世話ないな。
一人前になったら言うつもりだったけど、きちんと話してみるよ。
ありがとね、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>"
60,"TEXT_STMBDZ813_02841_LIVELYBOY02841_000_023","な、なんか用かよ?
ヒミツの特訓中なんだから、あっちいってくれよ……。"
61,"TEXT_STMBDZ813_02841_WORRYMOTHER02841_000_030","あなたのおかげで、ふたりとも、さっき戻ってきたところよ。
それに、あなたの説得がきいたのか、
思ってることを、いろいろ話してくれたわ。"
62,"TEXT_STMBDZ813_02841_WORRYMOTHER02841_000_031","まだ小さいと思ってたのに、成長していたのね……。
最近、寝顔しか眺めてなかったけど、
顔つきもなんだか、頼もしくなった気がするわ。"
63,"TEXT_STMBDZ813_02841_WORRYMOTHER02841_000_032","昔の仕事のせいで、ふたりとも父親を知らないの。
でも、苦労をさせても、貧しくても、
決して……不幸な思いだけはさせないわ!"
64,"TEXT_STMBDZ813_02841_WORRYMOTHER02841_000_033","仕事で疲れたなんて、言ってられないわね。
大丈夫、あなたとは違う種類の強さだけど、母も強いのよ。
ありがとうね、冒険者さん。"
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4 0 TEXT_STMBDZ813_02841_SEQ_00 アラギリのハイランダー族の母親は、何やら心配しているようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ813_02841_TODO_00 息子に「問い詰める」をする
29 25 TEXT_STMBDZ813_02841_TODO_01 ハイランダー族の母親と話す
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54 50 TEXT_STMBDZ813_02841_WORRYMOTHER02841_000_002 仕事に追われ、ふたりを構ってやれないせいか、 帝国軍が撤退してからというもの、 どこかへフラフラ出かけるようになってしまって……。
55 51 TEXT_STMBDZ813_02841_WORRYMOTHER02841_000_003 見つけたら、何をしてるのか「問い詰め」てみてください。 危ないこと、悪いことに手を染めていなければいいのだけれど……。
56 52 TEXT_STMBDZ813_02841_WORRYMOTHER02841_000_009 息子ふたりを見つけたら、 何をしてるのか「問い詰め」てみてください。 危ないこと、悪いことに手を染めていなければいいのだけれど……。
57 53 TEXT_STMBDZ813_02841_JOVIALBOY02841_000_010 わっ!? 母に言われて、様子を見にきてくれたんですか? 見てのとおり、母に迷惑をかけるようなことはしていません。
58 54 TEXT_STMBDZ813_02841_JOVIALBOY02841_000_011 植物や生き物の生態を観察していたんです。 将来、学者になって、苦労した母を助けられればと思って……。
59 55 TEXT_STMBDZ813_02841_JOVIALBOY02841_000_012 でも、母に心配をかけてしまったら、意味がないですね。 ごめんなさい、すぐに戻って、話してみます! ありがとうございました!
60 56 TEXT_STMBDZ813_02841_JOVIALBOY02841_000_013 この虫、変わった羽をしてる……。 なにか特別な、理由でもあるのかな……?
61 57 TEXT_STMBDZ813_02841_LIVELYBOY02841_000_020 なっ、母ちゃんに言われて、様子を見にきたって!? 心配し過ぎだよ、まったく……。
62 58 TEXT_STMBDZ813_02841_LIVELYBOY02841_000_021 俺は、ただ、ここで身体を鍛えてたんだ。 ……オレ、強くなりたいんだよ。 解放軍に入って、家族を守るって決めたからな……。
63 59 TEXT_STMBDZ813_02841_LIVELYBOY02841_000_022 とはいっても、肝心の母ちゃんに心配かけてちゃ、世話ないな。 一人前になったら言うつもりだったけど、きちんと話してみるよ。 ありがとね、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>!
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65 61 TEXT_STMBDZ813_02841_WORRYMOTHER02841_000_030 あなたのおかげで、ふたりとも、さっき戻ってきたところよ。 それに、あなたの説得がきいたのか、 思ってることを、いろいろ話してくれたわ。
66 62 TEXT_STMBDZ813_02841_WORRYMOTHER02841_000_031 まだ小さいと思ってたのに、成長していたのね……。 最近、寝顔しか眺めてなかったけど、 顔つきもなんだか、頼もしくなった気がするわ。
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0,"TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_00","アラギリのブレイゼン・ブルックは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_01","ブレイゼン・ブルックから、苦境にある人物を助けてほしいと頼まれた。くわしい事情を聞くため、アラギリの「バウト」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_02","バウトと話した。帝国軍の百人隊長であった彼は、アラミゴ解放軍に処刑されるつもりだったそうだが、それができなくなったらしい。その理由を知るため、アラギリでバウトの情報を集めよう。"
3,"TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_03","バウトについて情報を集めた。アラギリの「バウト」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_04","バウトと話した。彼が死ねない理由、それはアラギリの住人たちが、戦いも辞さない覚悟で彼を匿っているからだった。この状況を解決するために、バウトに協力しよう。"
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24,"TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_00","バウトと話す"
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48,"TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_000","おお、あなたは噂に名高き冒険者殿!
こうしてお会いできるとは光栄です!
……ときに、いま、お時間はありますかな?"
49,"TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_001","このアラギリが、無血開城したことはご存知かと思いますが、
それは、とある人物の尽力によって、なし得たもの。
その恩人とも言うべき方が、困った状況にありまして……。"
50,"TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_002","件の人物については、偶然に知り得たのですが、
私としては、この件を秘密裏に収めたいのです……。
しかし、同盟軍や解放軍が動くとなると、事が大きくなります。"
51,"TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_003","そこで、自由に動ける冒険者という立場から、
問題解決に、お力を貸していただきたいのです。
どうかお願いできませんか?"
52,"TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_004","おお、ありがとうございます!
それでは、その恩人……「バウト」殿から、
くわしい事情を確認するようお願いします!"
53,"TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_006","「バウト」殿の問題は、私からはどうにも説明しづらく……。
お手数ですが、本人から事情をお聞きください。"
54,"TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_010","おわっ、テメェ、ガイウス閣下をやった冒険者か!?
ついに俺っちの首を取りに来たってこ……あれ、違うの?"
55,"TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_011","なんだ、ブレイゼン殿の依頼か……。
わざわざ悪ィな、手間かけちまって。
俺っちじゃ、どうにもできなくてさ。"
56,"TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_012","こうみえても、俺っちは帝国軍に所属していた百人隊長でな。
アラギリに駐屯していた歩兵小隊の隊長をやってたんだ。
……おっと、俺っちを殺すのは、話を聞いた後にしてくれよ。"
57,"TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_013","んで、同盟軍がやってくるのを見て、こりゃ敵わねえって、
なんとか話つけて、部下を逃がしてやってね。
後は、俺っちが解放軍に処刑されれば、丸く収まったんだが……。"
58,"TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_014","ちょいと説明しづらい問題が起きて、死ねなくなった。
そうだな、見ることは信じること、なんて言うわけだし、
アラギリの人に、俺っちの名前を出して、話を聞いてみてくれよ。"
59,"TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_015","みんなの話を聞けば、問題が何か、わかるはずさ。
回りくどくてすまねェが、よろしく頼むぜ。"
60,"TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_016","アラギリのみんなから、俺っちの名前を出して話を聞いてみてくれ。
回りくどいと思うかもしれねェが、問題をわかってもらうには、
きっとこれが一番手っ取り早いはずだ。"
61,"TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_017","バウト殿が抱えている問題は、非常に繊細でして、
我々では穏便に解決するのが難しいのです。
冒険者殿、なにとぞ力添えをお願いいたしますぞ。"
62,"TEXT_STMBDZ814_02842_WEIDHERI_000_020","……旅の方、あんたその名前、どこで聞いた?
悪いことは言わねえ、この街の住人を敵に回したくなきゃ、
あの人のことを嗅ぎ回るのは止めとくこった。"
63,"TEXT_STMBDZ814_02842_FRAUNK_000_030","冒険者さん、あの人はアラギリにとって大切な人だ。
あの人のためなら、この街の住人は喜んで剣を取る。
……これ、脅しじゃないからな?"
64,"TEXT_STMBDZ814_02842_JDYALANI_000_040","……私たちにとって、あの方はかけがえのない人です。
それこそ、解放軍を敵に回してもかまわないくらい。
冒険者さまがあの方の味方であることを、祈りますわ。"
65,"TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_050","お、戻ったか。
どうだ、問題が何かわかっただろ?"
66,"TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_051","みんな、俺っちが死のうとするのを引き止めて、
解放軍にバレねえよう、匿ってくれてるんだよ。
……それも、何かあれば戦う覚悟すら固めてさ。"
67,"TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_052","前にも言ったけど、俺っちは帝国軍の百人隊長。
そんなヤツを匿うなんて、同胞に対する裏切りってもんだ。
事がおおっぴらになったらどうなるか、簡単に想像がつく。"
68,"TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_053","俺っちが解放軍に処刑されれば、アラギリは戦いを選ぶ。
だからってこのままじゃ、いずれバレて大騒ぎだ。
どっちにしても、愉快なことにゃならねェだろうな。"
69,"TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_054","幸い、解放軍でこのことを知ってるのは、ブレイゼン殿だけ。
彼が情報を押さえてくれてるおかげで、
いまなら帳尻を合わせられる。"
70,"TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_055","妙な依頼だってのは、わかってる。
俺っちが投降して処刑されても、騒ぎを起こさないよう、
アラギリのみんなを説得するのに、手ェ貸してくれ!"
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4 0 TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_00 アラギリのブレイゼン・ブルックは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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6 2 TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_02 バウトと話した。帝国軍の百人隊長であった彼は、アラミゴ解放軍に処刑されるつもりだったそうだが、それができなくなったらしい。その理由を知るため、アラギリでバウトの情報を集めよう。
7 3 TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_03 バウトについて情報を集めた。アラギリの「バウト」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_04 バウトと話した。彼が死ねない理由、それはアラギリの住人たちが、戦いも辞さない覚悟で彼を匿っているからだった。この状況を解決するために、バウトに協力しよう。
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52 48 TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_000 おお、あなたは噂に名高き冒険者殿! こうしてお会いできるとは光栄です! ……ときに、いま、お時間はありますかな?
53 49 TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_001 このアラギリが、無血開城したことはご存知かと思いますが、 それは、とある人物の尽力によって、なし得たもの。 その恩人とも言うべき方が、困った状況にありまして……。
54 50 TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_002 件の人物については、偶然に知り得たのですが、 私としては、この件を秘密裏に収めたいのです……。 しかし、同盟軍や解放軍が動くとなると、事が大きくなります。
55 51 TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_003 そこで、自由に動ける冒険者という立場から、 問題解決に、お力を貸していただきたいのです。 どうかお願いできませんか?
56 52 TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_004 おお、ありがとうございます! それでは、その恩人……「バウト」殿から、 くわしい事情を確認するようお願いします!
57 53 TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_006 「バウト」殿の問題は、私からはどうにも説明しづらく……。 お手数ですが、本人から事情をお聞きください。
58 54 TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_010 おわっ、テメェ、ガイウス閣下をやった冒険者か!? ついに俺っちの首を取りに来たってこ……あれ、違うの?
59 55 TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_011 なんだ、ブレイゼン殿の依頼か……。 わざわざ悪ィな、手間かけちまって。 俺っちじゃ、どうにもできなくてさ。
60 56 TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_012 こうみえても、俺っちは帝国軍に所属していた百人隊長でな。 アラギリに駐屯していた歩兵小隊の隊長をやってたんだ。 ……おっと、俺っちを殺すのは、話を聞いた後にしてくれよ。
61 57 TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_013 んで、同盟軍がやってくるのを見て、こりゃ敵わねえって、 なんとか話つけて、部下を逃がしてやってね。 後は、俺っちが解放軍に処刑されれば、丸く収まったんだが……。
62 58 TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_014 ちょいと説明しづらい問題が起きて、死ねなくなった。 そうだな、見ることは信じること、なんて言うわけだし、 アラギリの人に、俺っちの名前を出して、話を聞いてみてくれよ。
63 59 TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_015 みんなの話を聞けば、問題が何か、わかるはずさ。 回りくどくてすまねェが、よろしく頼むぜ。
64 60 TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_016 アラギリのみんなから、俺っちの名前を出して話を聞いてみてくれ。 回りくどいと思うかもしれねェが、問題をわかってもらうには、 きっとこれが一番手っ取り早いはずだ。
65 61 TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_017 バウト殿が抱えている問題は、非常に繊細でして、 我々では穏便に解決するのが難しいのです。 冒険者殿、なにとぞ力添えをお願いいたしますぞ。
66 62 TEXT_STMBDZ814_02842_WEIDHERI_000_020 ……旅の方、あんたその名前、どこで聞いた? 悪いことは言わねえ、この街の住人を敵に回したくなきゃ、 あの人のことを嗅ぎ回るのは止めとくこった。
67 63 TEXT_STMBDZ814_02842_FRAUNK_000_030 冒険者さん、あの人はアラギリにとって大切な人だ。 あの人のためなら、この街の住人は喜んで剣を取る。 ……これ、脅しじゃないからな?
68 64 TEXT_STMBDZ814_02842_JDYALANI_000_040 ……私たちにとって、あの方はかけがえのない人です。 それこそ、解放軍を敵に回してもかまわないくらい。 冒険者さまがあの方の味方であることを、祈りますわ。
69 65 TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_050 お、戻ったか。 どうだ、問題が何かわかっただろ?
70 66 TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_051 みんな、俺っちが死のうとするのを引き止めて、 解放軍にバレねえよう、匿ってくれてるんだよ。 ……それも、何かあれば戦う覚悟すら固めてさ。
71 67 TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_052 前にも言ったけど、俺っちは帝国軍の百人隊長。 そんなヤツを匿うなんて、同胞に対する裏切りってもんだ。 事がおおっぴらになったらどうなるか、簡単に想像がつく。
72 68 TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_053 俺っちが解放軍に処刑されれば、アラギリは戦いを選ぶ。 だからってこのままじゃ、いずれバレて大騒ぎだ。 どっちにしても、愉快なことにゃならねェだろうな。
73 69 TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_054 幸い、解放軍でこのことを知ってるのは、ブレイゼン殿だけ。 彼が情報を押さえてくれてるおかげで、 いまなら帳尻を合わせられる。
74 70 TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_055 妙な依頼だってのは、わかってる。 俺っちが投降して処刑されても、騒ぎを起こさないよう、 アラギリのみんなを説得するのに、手ェ貸してくれ!
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0,"TEXT_STMBDZ815_02843_SEQ_00","アラギリのバウトは、説得を手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ815_02843_SEQ_01","アラギリの住人を説得するために、情報を集めることになった。アラギリでバウトが慕われる理由について情報を集めよう。"
2,"TEXT_STMBDZ815_02843_SEQ_02","情報を集めた。さらにくわしい話を聞くため、アラギリの「ジャ・ヤーラニ」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDZ815_02843_SEQ_03","ジャ・ヤーラニと話した。バウトを知るためにと、<Sheet(BNpcName,5923,0)/>の駆除を頼まれた。アラギリ付近の「ジャ・ヤーラニ」と合流しよう。"
4,"TEXT_STMBDZ815_02843_SEQ_04","ジャ・ヤーラニと合流した。アラギリ付近の「<Sheet(EObj,2008804,0)/>」を調べて、現れた「<Sheet(BNpcName,5923,0)/>」を討伐しよう。"
5,"TEXT_STMBDZ815_02843_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,5923,0)/>を討伐した。アラギリ付近の「ジャ・ヤーラニ」に報告しよう。"
6,"TEXT_STMBDZ815_02843_SEQ_06","ジャ・ヤーラニに報告した。帝国軍の横暴を減らしたことが、バウトを慕う理由だった。アラギリの「バウト」に報告しよう。"
7,"TEXT_STMBDZ815_02843_SEQ_07","バウトに報告した。彼は、死んだ家族とアラギリの住人が重なって見えたため、帝国軍の横暴を見過ごせなかったと語った。引き続き、この事態を解決するため、バウトに協力しよう。"
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24,"TEXT_STMBDZ815_02843_TODO_00","バウトが慕われる理由について情報を集める"
25,"TEXT_STMBDZ815_02843_TODO_01","ジャ・ヤーラニと話す"
26,"TEXT_STMBDZ815_02843_TODO_02","アラギリ付近のジャ・ヤーラニと合流"
27,"TEXT_STMBDZ815_02843_TODO_03","<Sheet(EObj,2008804,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,5923,0)/>を討伐"
28,"TEXT_STMBDZ815_02843_TODO_04","ジャ・ヤーラニに報告"
29,"TEXT_STMBDZ815_02843_TODO_05","バウトに報告"
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48,"TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_000","おお、みんなの説得を手伝ってくれるってのか、冒険者!
ありがてェ、恩に着るぜ!"
49,"TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_001","さて、どうやって説得するかなんだが……
そもそも、俺っちはどうしてあんなに慕われてるんだ?
……自分で言ってて、恥ずかしいなァ、これ!"
50,"TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_002","ともかく、原因を調べなきゃ、対処は不可能だ。
俺っちの方でも聞いてみるから、
アンタも、慕われる理由をみんなから聞いてみてくれ。"
51,"TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_003","自分で言うのは、かなり恥ずかしいんだが、
俺っちが慕われている理由を、みんなから聞いてみてくれ。
恥ずかしいの我慢して、俺っちの方でも聞いてみるからよ。"
52,"TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_004","……やはり、駆除は解放軍の方を頼るしかありませんね。
露見に繋がる危険はありますが、背に腹は変えられません。"
53,"TEXT_STMBDZ815_02843_CITIZENA02843_000_010","テイコクヘイは、何もしてないのにアタシのこと叩いたけれど、
バウトおじさんは、優しくて、一緒に遊んでくれたんだよ!
だから、大好き!"
54,"TEXT_STMBDZ815_02843_CITIZENB02843_000_020","この老いぼれが、帝国兵に殺されかけたとき、
バウト殿は我が身を顧みず、助けてくださったんじゃ。
本当に尊敬できる方じゃて。"
55,"TEXT_STMBDZ815_02843_CITIZENB02843_000_030","アラギリの住人は、ほぼ全員があの人の世話になってる。
どれくらい感謝してるか、くわしく知りたいなら、
「ジャ・ヤーラニ」に聞いてみるといい。"
56,"TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_040","あら、あなたはこの前の冒険者さま……。
バウトさまのことをお知りになりたいと!?
まあ、まあ、まあ!"
57,"TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_041","私でよろしいのであれば、喜んでお話しましょう!
……と、言いたいところですが、その前に。
あの方を知るため、ひとつ依頼を受けていただけませんか?"
58,"TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_042","最近、<Sheet(BNpcName,5923,0)/>が、
街の中へ侵入してくるようになりました。
調べてみたところ、アラギリの近くに巣を作ったようでして。"
59,"TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_043","解放軍に駆除を依頼しようかと迷っていましたが……
バウトさまを知りたいというのでしたら、
ぜひあなたに、駆除していただきたいのです。"
60,"TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_044","ありがとうございます。
では、巣の近くまでご案内しましょう。
こちらです……。"
61,"TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_045","ああ、冒険者さま……。
<Sheet(BNpcName,5923,0)/>の巣は、
あちらでございます。"
62,"TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_100_045","<Sheet(BNpcName,5923,0)/>の巣は、
あちらでございます。
どうかお気をつけて。"
63,"TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_050","駆除できたようですね。
冒険者様、ありがとうございます。
私たちでは対処しきれず、大怪我を負っていたでしょう。"
64,"TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_051","実は、帝国の占領時代にも、似た出来事がありました。
そのときは、帝国軍に助けを求めましたが、なしのつぶて……。"
65,"TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_052","もともと、アラギリは東方交易路に作られた宿場街でした。
ですが、帝国の支配下では、その役目をほとんど果たせず、
帝国軍の兵士に酒を振る舞い、宿を提供するしかありません。"
66,"TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_053","帝国軍に依存し、従う以外、アラギリが生きる道はなかった……。
ありあわせの道具で魔物に挑み、大怪我をする様子を、
愉快そうに見物されても、受け入れるしか、なかったのです。"
67,"TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_054","そんな状況を変えてくれたのが、バウトさまです。
あの方が、アラギリに駐屯する部隊の隊長になって以降、
帝国軍の横暴はウソのように減りました。"
68,"TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_055","あの方のおかげで、この街の住人は、人として生きていけたのです。
そんな恩人が自ら死にに行こうとするのを止めるのは、
ごく自然なことでしょう?"
69,"TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_056","私たちの想いは、これで理解していただけたと思います。
冒険者さまがあの方の味方であることを、重ねて祈りますわ。
それでは……。"
70,"TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_060","おお、戻ったか冒険者!
どうよどうよ、説得の材料になりそうな話は聞けたか?"
71,"TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_061","オイオイオイ、みんな買いかぶり過ぎだって……。
俺っちは、ただ自分の身勝手で、
アラギリのみんなが傷つくのを、見たくなかっただけだ。"
72,"TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_062","帝国の属州統治ってのは、総督の方針で大きく変わる。
属州人が暮らしやすい場所もあれば、
死んだ方がマシって場所もある……俺っちは後者の出身でね。"
73,"TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_063","そんな属州で人として生きたければ、軍に入るしかない。
20年間の兵役を耐え抜けば、市民権を得られて、
家族にも、まともな生活をさせてやれる……。"
74,"TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_064","だから俺っちは、軍に入ることにした。
ひたすら戦って、戦って、戦って……。
おかげで気がついたら、百人隊長になってたよ。"
75,"TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_065","でも、遅かった。
家族の訃報が届いたのは、百人隊長に昇進した直後さ。
みんな、流行病で死んだって……紙切れ一枚だけだった……。"
76,"TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_066","その後くらいからか、
アラギリの住民が、死んだ家族と重なってね。
どうにも、苦境を見過ごすことができなかった。"
77,"TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_067","……どうだい、情けないにも程があるだろ?
だいたい、帝国兵としてアラミゴ人を殺したこともあるのに、
そんな奴のことを感謝してるだなんて、ちょっと呑気すぎだっての!"
78,"TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_068","まあでも、俺っちが聞いた話も同じような内容だったし、
これで原因はハッキリしたみてェだな!
ありがとよ、助かったぜ冒険者!"
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4 0 TEXT_STMBDZ815_02843_SEQ_00 アラギリのバウトは、説得を手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ815_02843_SEQ_01 アラギリの住人を説得するために、情報を集めることになった。アラギリでバウトが慕われる理由について情報を集めよう。
6 2 TEXT_STMBDZ815_02843_SEQ_02 情報を集めた。さらにくわしい話を聞くため、アラギリの「ジャ・ヤーラニ」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDZ815_02843_SEQ_03 ジャ・ヤーラニと話した。バウトを知るためにと、<Sheet(BNpcName,5923,0)/>の駆除を頼まれた。アラギリ付近の「ジャ・ヤーラニ」と合流しよう。
8 4 TEXT_STMBDZ815_02843_SEQ_04 ジャ・ヤーラニと合流した。アラギリ付近の「<Sheet(EObj,2008804,0)/>」を調べて、現れた「<Sheet(BNpcName,5923,0)/>」を討伐しよう。
9 5 TEXT_STMBDZ815_02843_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,5923,0)/>を討伐した。アラギリ付近の「ジャ・ヤーラニ」に報告しよう。
10 6 TEXT_STMBDZ815_02843_SEQ_06 ジャ・ヤーラニに報告した。帝国軍の横暴を減らしたことが、バウトを慕う理由だった。アラギリの「バウト」に報告しよう。
11 7 TEXT_STMBDZ815_02843_SEQ_07 バウトに報告した。彼は、死んだ家族とアラギリの住人が重なって見えたため、帝国軍の横暴を見過ごせなかったと語った。引き続き、この事態を解決するため、バウトに協力しよう。
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28 24 TEXT_STMBDZ815_02843_TODO_00 バウトが慕われる理由について情報を集める
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53 49 TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_001 さて、どうやって説得するかなんだが…… そもそも、俺っちはどうしてあんなに慕われてるんだ? ……自分で言ってて、恥ずかしいなァ、これ!
54 50 TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_002 ともかく、原因を調べなきゃ、対処は不可能だ。 俺っちの方でも聞いてみるから、 アンタも、慕われる理由をみんなから聞いてみてくれ。
55 51 TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_003 自分で言うのは、かなり恥ずかしいんだが、 俺っちが慕われている理由を、みんなから聞いてみてくれ。 恥ずかしいの我慢して、俺っちの方でも聞いてみるからよ。
56 52 TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_004 ……やはり、駆除は解放軍の方を頼るしかありませんね。 露見に繋がる危険はありますが、背に腹は変えられません。
57 53 TEXT_STMBDZ815_02843_CITIZENA02843_000_010 テイコクヘイは、何もしてないのにアタシのこと叩いたけれど、 バウトおじさんは、優しくて、一緒に遊んでくれたんだよ! だから、大好き!
58 54 TEXT_STMBDZ815_02843_CITIZENB02843_000_020 この老いぼれが、帝国兵に殺されかけたとき、 バウト殿は我が身を顧みず、助けてくださったんじゃ。 本当に尊敬できる方じゃて。
59 55 TEXT_STMBDZ815_02843_CITIZENB02843_000_030 アラギリの住人は、ほぼ全員があの人の世話になってる。 どれくらい感謝してるか、くわしく知りたいなら、 「ジャ・ヤーラニ」に聞いてみるといい。
60 56 TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_040 あら、あなたはこの前の冒険者さま……。 バウトさまのことをお知りになりたいと!? まあ、まあ、まあ!
61 57 TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_041 私でよろしいのであれば、喜んでお話しましょう! ……と、言いたいところですが、その前に。 あの方を知るため、ひとつ依頼を受けていただけませんか?
62 58 TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_042 最近、<Sheet(BNpcName,5923,0)/>が、 街の中へ侵入してくるようになりました。 調べてみたところ、アラギリの近くに巣を作ったようでして。
63 59 TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_043 解放軍に駆除を依頼しようかと迷っていましたが…… バウトさまを知りたいというのでしたら、 ぜひあなたに、駆除していただきたいのです。
64 60 TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_044 ありがとうございます。 では、巣の近くまでご案内しましょう。 こちらです……。
65 61 TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_045 ああ、冒険者さま……。 <Sheet(BNpcName,5923,0)/>の巣は、 あちらでございます。
66 62 TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_100_045 <Sheet(BNpcName,5923,0)/>の巣は、 あちらでございます。 どうかお気をつけて。
67 63 TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_050 駆除できたようですね。 冒険者様、ありがとうございます。 私たちでは対処しきれず、大怪我を負っていたでしょう。
68 64 TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_051 実は、帝国の占領時代にも、似た出来事がありました。 そのときは、帝国軍に助けを求めましたが、なしのつぶて……。
69 65 TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_052 もともと、アラギリは東方交易路に作られた宿場街でした。 ですが、帝国の支配下では、その役目をほとんど果たせず、 帝国軍の兵士に酒を振る舞い、宿を提供するしかありません。
70 66 TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_053 帝国軍に依存し、従う以外、アラギリが生きる道はなかった……。 ありあわせの道具で魔物に挑み、大怪我をする様子を、 愉快そうに見物されても、受け入れるしか、なかったのです。
71 67 TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_054 そんな状況を変えてくれたのが、バウトさまです。 あの方が、アラギリに駐屯する部隊の隊長になって以降、 帝国軍の横暴はウソのように減りました。
72 68 TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_055 あの方のおかげで、この街の住人は、人として生きていけたのです。 そんな恩人が自ら死にに行こうとするのを止めるのは、 ごく自然なことでしょう?
73 69 TEXT_STMBDZ815_02843_JDYALANI_000_056 私たちの想いは、これで理解していただけたと思います。 冒険者さまがあの方の味方であることを、重ねて祈りますわ。 それでは……。
74 70 TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_060 おお、戻ったか冒険者! どうよどうよ、説得の材料になりそうな話は聞けたか?
75 71 TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_061 オイオイオイ、みんな買いかぶり過ぎだって……。 俺っちは、ただ自分の身勝手で、 アラギリのみんなが傷つくのを、見たくなかっただけだ。
76 72 TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_062 帝国の属州統治ってのは、総督の方針で大きく変わる。 属州人が暮らしやすい場所もあれば、 死んだ方がマシって場所もある……俺っちは後者の出身でね。
77 73 TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_063 そんな属州で人として生きたければ、軍に入るしかない。 20年間の兵役を耐え抜けば、市民権を得られて、 家族にも、まともな生活をさせてやれる……。
78 74 TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_064 だから俺っちは、軍に入ることにした。 ひたすら戦って、戦って、戦って……。 おかげで気がついたら、百人隊長になってたよ。
79 75 TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_065 でも、遅かった。 家族の訃報が届いたのは、百人隊長に昇進した直後さ。 みんな、流行病で死んだって……紙切れ一枚だけだった……。
80 76 TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_066 その後くらいからか、 アラギリの住民が、死んだ家族と重なってね。 どうにも、苦境を見過ごすことができなかった。
81 77 TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_067 ……どうだい、情けないにも程があるだろ? だいたい、帝国兵としてアラミゴ人を殺したこともあるのに、 そんな奴のことを感謝してるだなんて、ちょっと呑気すぎだっての!
82 78 TEXT_STMBDZ815_02843_BAUT_000_068 まあでも、俺っちが聞いた話も同じような内容だったし、 これで原因はハッキリしたみてェだな! ありがとよ、助かったぜ冒険者!
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0,"TEXT_STMBDZ816_02844_SEQ_00","アラギリのバウトは、冒険者に説得を手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ816_02844_SEQ_01","バウトから、自分の過去を元に説得を試すよう頼まれた。アラギリの「ジャ・ヤーラニ」に「<Sheet(EventItem,2002329,0)/>」を見せよう。"
2,"TEXT_STMBDZ816_02844_SEQ_02","ジャ・ヤーラニに形見の指輪を見せて、説得を試してみた。彼女はすぐにバウトからの依頼であると見破り、過去の出来事で想いは変わらないと言った。アラギリの「バウト」に「<Sheet(EventItem,2002329,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_STMBDZ816_02844_SEQ_03","バウトに「<Sheet(EventItem,2002329,0)/>」を渡し、結果を報告した。ほかの方法を考えると言った彼から、もう一度、説得を試すよう頼まれた。アラギリの「ジャ・ヤーラニ」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDZ816_02844_SEQ_04","ジャ・ヤーラニと話した。アラギリの「ブレイゼン・ブルック」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDZ816_02844_SEQ_05","ブレイゼンと話した。彼によると、バウトは絶対に捕らえる必要があるが、処刑されることはないだろうとのこと。アラギリの「ジャ・ヤーラニ」と話そう。"
6,"TEXT_STMBDZ816_02844_SEQ_06","ジャ・ヤーラニと話した。すれ違いを解消するため、バウトに処刑されないことを話そうとしたが、彼はアラギリを去っていた。早まったことをする前に、彼を見つけなければ。"
7,"TEXT_STMBDZ816_02844_SEQ_07",""
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24,"TEXT_STMBDZ816_02844_TODO_00","ジャ・ヤーラニに<Sheet(EventItem,2002329,0)/>を見せる"
25,"TEXT_STMBDZ816_02844_TODO_01","バウトに<Sheet(EventItem,2002329,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ816_02844_TODO_02","ジャ・ヤーラニと話す"
27,"TEXT_STMBDZ816_02844_TODO_03","ブレイゼン・ブルックと話す"
28,"TEXT_STMBDZ816_02844_TODO_04","ジャ・ヤーラニと話す"
29,"TEXT_STMBDZ816_02844_TODO_05",""
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48,"TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_000","さて、俺っちを慕ってくれてる理由がハッキリわかったんだ。
俺っちを見捨てるよう説得する方法もバッチリってなもんさ。
みんなが失望するよう仕向けりゃいい!"
49,"TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_001","そうだな……冒険者にこの指輪を預ける。
コイツは、家族がお守り代わりにくれたものでね。
唯一残った思い出の品さ。"
50,"TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_002","俺っちが「故郷と家族を捨て、のうのうと生きる卑怯者」だと、
その「<Sheet(EventItem,2002329,0)/>」を証拠代わりに見せつつ、
みんなに広めてくれないか?"
51,"TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_003","そうすれば、俺っちの評判はガタ落ち。
苦労して匿う気も失せるって寸法さ!"
52,"TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_004","あっ、でも、恩人の陰口を叩く卑怯者だとかで、
冒険者の評判が悪くなりそうだな、これ。"
53,"TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_005","……よし、まずは「ジャ・ヤーラニ」にやってみて、
どういう反応になるか、確かめてみてくれ。
最悪、種明かししてもいいからさ、頼んだぜ。"
54,"TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_006","「ジャ・ヤーラニ」に試して、反応を確かめてくれ。
彼女なら、そう悪い方向にはいかないと思うんだ。
最悪の場合でも、種明かしで納得してくれるはずさ……多分ね。"
55,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_010","ごきげんよう、冒険者さま……。
あら、バウトさまの件で、見せたい物とお話がある、と?"
56,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_011","……なるほど、つまりバウトさまの評判を貶めたいと。
それは、バウトさまご本人の依頼を受けてのことですか?"
57,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_012","あなたとお話ししたのは、僅かな時間だけですが、
影で他人を貶めるような、浅ましい方だとは思えません。
となると、あの方の依頼ではと、思いまして。"
58,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_013","であれば、バウトさまにはこうお伝えください。
アラギリの住人は、あなたにどのような過去があろうと、
なにひとつ気にすることはありません、と。"
59,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_014","アラギリは多くの人が訪れては、過ぎ去ってゆく宿場街……
過去を問題にして、滞在を拒むことはしない街です。"
60,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_015","大切なのは、この街にとどまっている今。
過去がどうあれ、今のバウトさまが素晴らしい人物である以上、
私たちの気持ちが揺らぐことはないのです。"
61,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_016","アラギリの住人にとって、大切なのは今。
過去がどのようなものであれ、
今のバウトさまが素晴らしい方ならば、この想いは変わりませんよ。"
62,"TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_020","お疲れさん、冒険者。
ひとまず「<Sheet(EventItem,2002329,0)/>」を返してもらいつつ、
首尾について、聞かせてもらえねェか?"
63,"TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_021","……そうか……今……今、ねェ。
俺っちの「今」なんて、どこにあるんだ……。
家族も死んで、独りになっちまったのに……。"
64,"TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_022","悪ィ、つまらねェ泣き言を聞かせちまった。
ともかく、この方向での説得は難しいか。
なんか別の手ェ、考えないとな。"
65,"TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_023","とは言っても、時間が無限にあるわけじゃねェし、
のんびり考えてたら、俺っちを匿ってることがバレちまう。
くそっ、どうしたものか……"
66,"TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_024","……冒険者、すまねェがもう一度だけ、
「ジャ・ヤーラニ」を説得してみてくれ。
その間に、俺っちは別の案を考えておくからよ。"
67,"TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_025","難しいたァ思うが、もう一度だけ、
「ジャ・ヤーラニ」を説得してみてくれ。
その間に、俺っちは別の案を考えておくよ。"
68,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_030","あらあら、冒険者さま……。
もしかして、またバウトさまに頼まれて?"
69,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_031","何を言われても、私たちの想いは変わりませんわ。
……とはいえ、あの方が心配なさるのもわかりますし、
バウトさまを困らせたいわけでもありません。"
70,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_032","どこかに落とし所があればいいのですが……。
問題の一端に絡んでしまっている以上、
解放軍に相談できるはずもなく……。"
71,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_033","ああ、解放軍にバウトさまのことをご存知で、
内密に話せる方がいらっしゃればいいのですけれど。
冒険者さま、そのような方をご存知ありませんか?"
72,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_034","……「ブレイゼン」さま、ですか?
その方は、バウトさまのことをすでにご存知であり、
事を穏便に収めたいと思っているのですね!"
73,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_035","ああ、冒険者さま、ありがとうございます!
さっそくではありますが、すぐに話をしに参りましょう!"
74,"TEXT_STMBDZ816_02844_BRAZENBROOK_000_040","……これはこれは、冒険者殿。
お連れの方がいらっしゃるようですが、
いったい、どのようなご用件ですかな?"
75,"TEXT_STMBDZ816_02844_BRAZENBROOK_000_041","……なるほど、バウト殿について話をしたい、と。
ではご婦人、ご用件を承りましょう。"
76,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_042","ブレイゼンさまのお力で、バウトさまを助けてください!
あの方は帝国兵ですが、アラギリを救ってくださった方!
捕らえるというのでしたら、代わりに私を……!"
77,"TEXT_STMBDZ816_02844_BRAZENBROOK_000_043","ちょ、ちょっと、お待ちください!
バウト殿をお救いしたいのは私も同じ!
どうか落ち着いて!"
78,"TEXT_STMBDZ816_02844_BRAZENBROOK_000_044","まず、バウト殿が帝国兵である以上、解放軍として放置できません。
これはアラミゴの安全保障に関わることなので、
絶対に譲れません。"
79,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_045","そ、そんな……っ!
では、解放軍はバウトさまを必ず処刑すると!?"
80,"TEXT_STMBDZ816_02844_BRAZENBROOK_000_046","ま、待ってください!
いつ誰が、バウト殿を処刑すると!?"
81,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_047","…………え?
処刑なさるのでは、ないのですか?"
82,"TEXT_STMBDZ816_02844_BRAZENBROOK_000_048","我々は血に飢えた野蛮人ではありません!
帝国兵だからといって、問答無用に処刑など!
捕らえたあとは、きちんと取り調べを行います!"
83,"TEXT_STMBDZ816_02844_BRAZENBROOK_000_049","バウト殿であれば、取り調べで問題が出るとは思えませんし、
したがって処刑されることもないでしょう。
その後の身の振り方は、ご本人と相談次第でしょうな。"
84,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_050","なんてことでしょう……。
私たちは、今ここにいる解放軍の方を見ていませんでした。
今を大切にしているなどと豪語して、お恥ずかしい限りです。"
85,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_051","ですが、これで光明が見えました。
このことをバウトさまにお話ししましょう。"
86,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_100_051","冒険者さまも、手伝ってくださいませ。"
87,"TEXT_STMBDZ816_02844_BRAZENBROOK_000_052","まったく、解放軍をなんと思っておられるのか!
……などと、怒っていても仕方ないですな。
広報の改善を、上申しておくとしましょう。"
88,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_060","ああ、冒険者さま……。
ば、バウトさまの書き置きが……。
こちらをお読みください……。"
89,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_061","(-バウトの書き置き-)冒険者へ、俺っちは自決することにした。
自分で死ねば、きっと丸く収まるはずさ。
自決場所を書いておくから、あとで首を解放軍へ届けてくれ。"
90,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_062","そんな……こんなことって、ありませんわ!
絶対に、思いとどまっていただかなくては!"
91,"TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_036","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_STMBDZ816_02844_SEQ_00 アラギリのバウトは、冒険者に説得を手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ816_02844_SEQ_01 バウトから、自分の過去を元に説得を試すよう頼まれた。アラギリの「ジャ・ヤーラニ」に「<Sheet(EventItem,2002329,0)/>」を見せよう。
6 2 TEXT_STMBDZ816_02844_SEQ_02 ジャ・ヤーラニに形見の指輪を見せて、説得を試してみた。彼女はすぐにバウトからの依頼であると見破り、過去の出来事で想いは変わらないと言った。アラギリの「バウト」に「<Sheet(EventItem,2002329,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_STMBDZ816_02844_SEQ_03 バウトに「<Sheet(EventItem,2002329,0)/>」を渡し、結果を報告した。ほかの方法を考えると言った彼から、もう一度、説得を試すよう頼まれた。アラギリの「ジャ・ヤーラニ」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDZ816_02844_SEQ_04 ジャ・ヤーラニと話した。アラギリの「ブレイゼン・ブルック」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDZ816_02844_SEQ_05 ブレイゼンと話した。彼によると、バウトは絶対に捕らえる必要があるが、処刑されることはないだろうとのこと。アラギリの「ジャ・ヤーラニ」と話そう。
10 6 TEXT_STMBDZ816_02844_SEQ_06 ジャ・ヤーラニと話した。すれ違いを解消するため、バウトに処刑されないことを話そうとしたが、彼はアラギリを去っていた。早まったことをする前に、彼を見つけなければ。
11 7 TEXT_STMBDZ816_02844_SEQ_07
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28 24 TEXT_STMBDZ816_02844_TODO_00 ジャ・ヤーラニに<Sheet(EventItem,2002329,0)/>を見せる
29 25 TEXT_STMBDZ816_02844_TODO_01 バウトに<Sheet(EventItem,2002329,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ816_02844_TODO_02 ジャ・ヤーラニと話す
31 27 TEXT_STMBDZ816_02844_TODO_03 ブレイゼン・ブルックと話す
32 28 TEXT_STMBDZ816_02844_TODO_04 ジャ・ヤーラニと話す
33 29 TEXT_STMBDZ816_02844_TODO_05
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51 47 TEXT_STMBDZ816_02844_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_000 さて、俺っちを慕ってくれてる理由がハッキリわかったんだ。 俺っちを見捨てるよう説得する方法もバッチリってなもんさ。 みんなが失望するよう仕向けりゃいい!
53 49 TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_001 そうだな……冒険者にこの指輪を預ける。 コイツは、家族がお守り代わりにくれたものでね。 唯一残った思い出の品さ。
54 50 TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_002 俺っちが「故郷と家族を捨て、のうのうと生きる卑怯者」だと、 その「<Sheet(EventItem,2002329,0)/>」を証拠代わりに見せつつ、 みんなに広めてくれないか?
55 51 TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_003 そうすれば、俺っちの評判はガタ落ち。 苦労して匿う気も失せるって寸法さ!
56 52 TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_004 あっ、でも、恩人の陰口を叩く卑怯者だとかで、 冒険者の評判が悪くなりそうだな、これ。
57 53 TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_005 ……よし、まずは「ジャ・ヤーラニ」にやってみて、 どういう反応になるか、確かめてみてくれ。 最悪、種明かししてもいいからさ、頼んだぜ。
58 54 TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_006 「ジャ・ヤーラニ」に試して、反応を確かめてくれ。 彼女なら、そう悪い方向にはいかないと思うんだ。 最悪の場合でも、種明かしで納得してくれるはずさ……多分ね。
59 55 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_010 ごきげんよう、冒険者さま……。 あら、バウトさまの件で、見せたい物とお話がある、と?
60 56 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_011 ……なるほど、つまりバウトさまの評判を貶めたいと。 それは、バウトさまご本人の依頼を受けてのことですか?
61 57 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_012 あなたとお話ししたのは、僅かな時間だけですが、 影で他人を貶めるような、浅ましい方だとは思えません。 となると、あの方の依頼ではと、思いまして。
62 58 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_013 であれば、バウトさまにはこうお伝えください。 アラギリの住人は、あなたにどのような過去があろうと、 なにひとつ気にすることはありません、と。
63 59 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_014 アラギリは多くの人が訪れては、過ぎ去ってゆく宿場街…… 過去を問題にして、滞在を拒むことはしない街です。
64 60 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_015 大切なのは、この街にとどまっている今。 過去がどうあれ、今のバウトさまが素晴らしい人物である以上、 私たちの気持ちが揺らぐことはないのです。
65 61 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_016 アラギリの住人にとって、大切なのは今。 過去がどのようなものであれ、 今のバウトさまが素晴らしい方ならば、この想いは変わりませんよ。
66 62 TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_020 お疲れさん、冒険者。 ひとまず「<Sheet(EventItem,2002329,0)/>」を返してもらいつつ、 首尾について、聞かせてもらえねェか?
67 63 TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_021 ……そうか……今……今、ねェ。 俺っちの「今」なんて、どこにあるんだ……。 家族も死んで、独りになっちまったのに……。
68 64 TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_022 悪ィ、つまらねェ泣き言を聞かせちまった。 ともかく、この方向での説得は難しいか。 なんか別の手ェ、考えないとな。
69 65 TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_023 とは言っても、時間が無限にあるわけじゃねェし、 のんびり考えてたら、俺っちを匿ってることがバレちまう。 くそっ、どうしたものか……
70 66 TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_024 ……冒険者、すまねェがもう一度だけ、 「ジャ・ヤーラニ」を説得してみてくれ。 その間に、俺っちは別の案を考えておくからよ。
71 67 TEXT_STMBDZ816_02844_BAUT_000_025 難しいたァ思うが、もう一度だけ、 「ジャ・ヤーラニ」を説得してみてくれ。 その間に、俺っちは別の案を考えておくよ。
72 68 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_030 あらあら、冒険者さま……。 もしかして、またバウトさまに頼まれて?
73 69 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_031 何を言われても、私たちの想いは変わりませんわ。 ……とはいえ、あの方が心配なさるのもわかりますし、 バウトさまを困らせたいわけでもありません。
74 70 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_032 どこかに落とし所があればいいのですが……。 問題の一端に絡んでしまっている以上、 解放軍に相談できるはずもなく……。
75 71 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_033 ああ、解放軍にバウトさまのことをご存知で、 内密に話せる方がいらっしゃればいいのですけれど。 冒険者さま、そのような方をご存知ありませんか?
76 72 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_034 ……「ブレイゼン」さま、ですか? その方は、バウトさまのことをすでにご存知であり、 事を穏便に収めたいと思っているのですね!
77 73 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_035 ああ、冒険者さま、ありがとうございます! さっそくではありますが、すぐに話をしに参りましょう!
78 74 TEXT_STMBDZ816_02844_BRAZENBROOK_000_040 ……これはこれは、冒険者殿。 お連れの方がいらっしゃるようですが、 いったい、どのようなご用件ですかな?
79 75 TEXT_STMBDZ816_02844_BRAZENBROOK_000_041 ……なるほど、バウト殿について話をしたい、と。 ではご婦人、ご用件を承りましょう。
80 76 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_042 ブレイゼンさまのお力で、バウトさまを助けてください! あの方は帝国兵ですが、アラギリを救ってくださった方! 捕らえるというのでしたら、代わりに私を……!
81 77 TEXT_STMBDZ816_02844_BRAZENBROOK_000_043 ちょ、ちょっと、お待ちください! バウト殿をお救いしたいのは私も同じ! どうか落ち着いて!
82 78 TEXT_STMBDZ816_02844_BRAZENBROOK_000_044 まず、バウト殿が帝国兵である以上、解放軍として放置できません。 これはアラミゴの安全保障に関わることなので、 絶対に譲れません。
83 79 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_045 そ、そんな……っ! では、解放軍はバウトさまを必ず処刑すると!?
84 80 TEXT_STMBDZ816_02844_BRAZENBROOK_000_046 ま、待ってください! いつ誰が、バウト殿を処刑すると!?
85 81 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_047 …………え? 処刑なさるのでは、ないのですか?
86 82 TEXT_STMBDZ816_02844_BRAZENBROOK_000_048 我々は血に飢えた野蛮人ではありません! 帝国兵だからといって、問答無用に処刑など! 捕らえたあとは、きちんと取り調べを行います!
87 83 TEXT_STMBDZ816_02844_BRAZENBROOK_000_049 バウト殿であれば、取り調べで問題が出るとは思えませんし、 したがって処刑されることもないでしょう。 その後の身の振り方は、ご本人と相談次第でしょうな。
88 84 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_050 なんてことでしょう……。 私たちは、今ここにいる解放軍の方を見ていませんでした。 今を大切にしているなどと豪語して、お恥ずかしい限りです。
89 85 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_051 ですが、これで光明が見えました。 このことをバウトさまにお話ししましょう。
90 86 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_100_051 冒険者さまも、手伝ってくださいませ。
91 87 TEXT_STMBDZ816_02844_BRAZENBROOK_000_052 まったく、解放軍をなんと思っておられるのか! ……などと、怒っていても仕方ないですな。 広報の改善を、上申しておくとしましょう。
92 88 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_060 ああ、冒険者さま……。 ば、バウトさまの書き置きが……。 こちらをお読みください……。
93 89 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_061 (-バウトの書き置き-)冒険者へ、俺っちは自決することにした。 自分で死ねば、きっと丸く収まるはずさ。 自決場所を書いておくから、あとで首を解放軍へ届けてくれ。
94 90 TEXT_STMBDZ816_02844_JDYALANI_000_062 そんな……こんなことって、ありませんわ! 絶対に、思いとどまっていただかなくては!
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0,"TEXT_STMBDZ817_02845_SEQ_00","アラギリのジャ・ヤーラニは、バウトの自決を止めるために冒険者の力を貸してほしいようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ817_02845_SEQ_01","ジャ・ヤーラニから、バウトの自決を止めるために力を貸すよう頼まれた。ギラバニア山岳地帯のワイトロックで「バウト」を探そう。"
2,"TEXT_STMBDZ817_02845_SEQ_02","バウトを襲っていた獣を討伐した。ワイトロックの「バウト」を救助しよう。"
3,"TEXT_STMBDZ817_02845_SEQ_03","バウトにこれまでのすれ違いを説明すると、彼は自分が死にたかっただけだと明かした。だが、ジャ・ヤーラニの言葉に、彼は自決を思いとどまり、解放軍に投降することを決めた。アラギリの「ブレイゼン・ブルック」に報告しよう。"
4,"TEXT_STMBDZ817_02845_SEQ_04","ブレイゼン・ブルックに報告した。穏便にバウトが投降できたのは冒険者のおかげだと、彼は感謝した。バウトのようにアラギリの今を大切にしていきたいという、ブレイゼン・ブルックがいれば、この街の未来も大丈夫だろう。"
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24,"TEXT_STMBDZ817_02845_TODO_00","バウトを探す"
25,"TEXT_STMBDZ817_02845_TODO_01","バウトを救助"
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48,"TEXT_STMBDZ817_02845_JDYALANI_000_000","早くバウトさまを見つけて、
自決を思い止まっていただかなくては!
冒険者さま、力をお貸しください!"
49,"TEXT_STMBDZ817_02845_JDYALANI_000_001","書き置きに記された自決場所は、アラギリの北西、
辺境地帯へ向かう道すがらでした。
急いで向かいましょう!"
50,"TEXT_STMBDZ817_02845_JDYALANI_000_002","ああ! 冒険者さま、お助けください!
バウトさまが、私を助けるために……!"
51,"TEXT_STMBDZ817_02845_POPMESSAGE_000_005","敵が襲いかかってきた!!"
52,"TEXT_STMBDZ817_02845_BAUT_000_010","……ガイウス閣下を討ち取った冒険者は、伊達じゃねェか。
これから死のうってのに、助けてもらって礼を言うのも、
なんだか変な話だが、ともかくありがとよ。"
53,"TEXT_STMBDZ817_02845_JDYALANI_000_011","ああ、バウトさま、冒険者さま!
ご無事でなによりですわ……。"
54,"TEXT_STMBDZ817_02845_BAUT_000_012","お、おう……そっちも無事そうでよかった。
えーっとだな、それで……。
お前ら、なんでここに来た?"
55,"TEXT_STMBDZ817_02845_BAUT_000_013","そうか……処刑されることはないだろう、か……。
解放軍もずいぶんと甘ちゃんだな。
俺っちの命だって、人気取りに使えるだろうに。"
56,"TEXT_STMBDZ817_02845_JDYALANI_000_014","申し訳ありません、バウトさま。
私たちが空回りをして、匿ったばかりに、
無駄に事態を混乱させてしまいました……。"
57,"TEXT_STMBDZ817_02845_BAUT_000_015","謝る必要はねェよ。
正直、解放軍の意向なんて関係ないんだ。
俺っちが死にたかった、それだけなんだからさ。"
58,"TEXT_STMBDZ817_02845_JDYALANI_000_016","何故ですか!?
あなたが死ぬ理由は、なにもないはずです!"
59,"TEXT_STMBDZ817_02845_BAUT_000_017","家族のために手を汚してきた俺っちだから、
家族が死んで、「今」のない空っぽになった。
それでも、部下や任務のために生きてきたが、もう用済みだ。"
60,"TEXT_STMBDZ817_02845_JDYALANI_000_018","それでは……なぜ私たちを助けてくださったのですか?
空っぽの人ならば、仲間である帝国兵の行為を、
ただ見ているだけだったはずです!"
61,"TEXT_STMBDZ817_02845_BAUT_000_019","それは……。"
62,"TEXT_STMBDZ817_02845_JDYALANI_000_020","私たちは、あなたの「今」ではなかったのですか?
……ううん、こういう質問は卑怯ですね。"
63,"TEXT_STMBDZ817_02845_JDYALANI_000_021","私を、あなたの生きる意味に……家族にしてもらえませんか?"
64,"TEXT_STMBDZ817_02845_BAUT_000_022","なっ!?"
65,"TEXT_STMBDZ817_02845_JDYALANI_000_023","アラギリに留まり、帝国兵の暴虐から救ってくださった。
私たちの今を、その行動で認めてくださった。
そんなあなたの生きる意味に、私はなりたいのです。"
66,"TEXT_STMBDZ817_02845_BAUT_000_024","……ったく、生きる意味になりたいとか、家族にしてくれとか、
まるで求婚してるみたいじゃないか。"
67,"TEXT_STMBDZ817_02845_JDYALANI_000_025","あ、いや、そんなつもりじゃ!?
いえ、嫌いとか、イヤとかではなく、
むしろ望むところと申しましょうか、その……。"
68,"TEXT_STMBDZ817_02845_BAUT_000_026","それじゃあ、アラギリに帰って、解放軍に投降するか!
その後どうするかなんて、まったく考えてねェけど、
一緒に考えてくれるだろ?"
69,"TEXT_STMBDZ817_02845_JDYALANI_000_027","……もちろんです!"
70,"TEXT_STMBDZ817_02845_BAUT_000_028","冒険者、手間ァかけちまったな。
「ブレイゼン」殿には、そっちからも報告、頼むわ。
……ありがとよ。"
71,"TEXT_STMBDZ817_02845_BRAZENBROOK_000_030","冒険者殿、感謝いたしますぞ!
ジャ・ヤーラニ殿に連れられて、バウト殿が投降しました!"
72,"TEXT_STMBDZ817_02845_BRAZENBROOK_000_031","アラギリの方々も、納得してくださったとのことで、
いやはや私も一安心です。
同胞と争うなど、髑髏連隊だけで十分ですからな。"
73,"TEXT_STMBDZ817_02845_BRAZENBROOK_000_032","これも、冒険者殿のおかげです。
貴殿がいなかったら、我々はすれ違ったまま、
破局を迎えていたでしょう。"
74,"TEXT_STMBDZ817_02845_BRAZENBROOK_000_033","しかし、バウト殿は本当に素晴らしい。
帝国兵でありながら、アラギリの方の心をこれほど掴むとは。
私もあの方を見習い、この街の今を大切にしませんとな!"
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58 54 TEXT_STMBDZ817_02845_BAUT_000_012 お、おう……そっちも無事そうでよかった。 えーっとだな、それで……。 お前ら、なんでここに来た?
59 55 TEXT_STMBDZ817_02845_BAUT_000_013 そうか……処刑されることはないだろう、か……。 解放軍もずいぶんと甘ちゃんだな。 俺っちの命だって、人気取りに使えるだろうに。
60 56 TEXT_STMBDZ817_02845_JDYALANI_000_014 申し訳ありません、バウトさま。 私たちが空回りをして、匿ったばかりに、 無駄に事態を混乱させてしまいました……。
61 57 TEXT_STMBDZ817_02845_BAUT_000_015 謝る必要はねェよ。 正直、解放軍の意向なんて関係ないんだ。 俺っちが死にたかった、それだけなんだからさ。
62 58 TEXT_STMBDZ817_02845_JDYALANI_000_016 何故ですか!? あなたが死ぬ理由は、なにもないはずです!
63 59 TEXT_STMBDZ817_02845_BAUT_000_017 家族のために手を汚してきた俺っちだから、 家族が死んで、「今」のない空っぽになった。 それでも、部下や任務のために生きてきたが、もう用済みだ。
64 60 TEXT_STMBDZ817_02845_JDYALANI_000_018 それでは……なぜ私たちを助けてくださったのですか? 空っぽの人ならば、仲間である帝国兵の行為を、 ただ見ているだけだったはずです!
65 61 TEXT_STMBDZ817_02845_BAUT_000_019 それは……。
66 62 TEXT_STMBDZ817_02845_JDYALANI_000_020 私たちは、あなたの「今」ではなかったのですか? ……ううん、こういう質問は卑怯ですね。
67 63 TEXT_STMBDZ817_02845_JDYALANI_000_021 私を、あなたの生きる意味に……家族にしてもらえませんか?
68 64 TEXT_STMBDZ817_02845_BAUT_000_022 なっ!?
69 65 TEXT_STMBDZ817_02845_JDYALANI_000_023 アラギリに留まり、帝国兵の暴虐から救ってくださった。 私たちの今を、その行動で認めてくださった。 そんなあなたの生きる意味に、私はなりたいのです。
70 66 TEXT_STMBDZ817_02845_BAUT_000_024 ……ったく、生きる意味になりたいとか、家族にしてくれとか、 まるで求婚してるみたいじゃないか。
71 67 TEXT_STMBDZ817_02845_JDYALANI_000_025 あ、いや、そんなつもりじゃ!? いえ、嫌いとか、イヤとかではなく、 むしろ望むところと申しましょうか、その……。
72 68 TEXT_STMBDZ817_02845_BAUT_000_026 それじゃあ、アラギリに帰って、解放軍に投降するか! その後どうするかなんて、まったく考えてねェけど、 一緒に考えてくれるだろ?
73 69 TEXT_STMBDZ817_02845_JDYALANI_000_027 ……もちろんです!
74 70 TEXT_STMBDZ817_02845_BAUT_000_028 冒険者、手間ァかけちまったな。 「ブレイゼン」殿には、そっちからも報告、頼むわ。 ……ありがとよ。
75 71 TEXT_STMBDZ817_02845_BRAZENBROOK_000_030 冒険者殿、感謝いたしますぞ! ジャ・ヤーラニ殿に連れられて、バウト殿が投降しました!
76 72 TEXT_STMBDZ817_02845_BRAZENBROOK_000_031 アラギリの方々も、納得してくださったとのことで、 いやはや私も一安心です。 同胞と争うなど、髑髏連隊だけで十分ですからな。
77 73 TEXT_STMBDZ817_02845_BRAZENBROOK_000_032 これも、冒険者殿のおかげです。 貴殿がいなかったら、我々はすれ違ったまま、 破局を迎えていたでしょう。
78 74 TEXT_STMBDZ817_02845_BRAZENBROOK_000_033 しかし、バウト殿は本当に素晴らしい。 帝国兵でありながら、アラギリの方の心をこれほど掴むとは。 私もあの方を見習い、この街の今を大切にしませんとな!
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0,"TEXT_STMBDZ818_02846_SEQ_00","ワイトロック北の断崖のラフは、真剣な眼差しで崖下を監視している。"
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48,"TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_000","おっと、お前さん……あんまり前に出すぎるな。
キキルン族は、鼻が利く。
今は向かい風だから多少は構わんが、風は気まぐれだ。"
49,"TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_001","俺の任務は、ここに張り込んで、
キキルン族の山賊の動向を監視すること。
……なんだが、大切な臭い消しを切らしちまってな。"
50,"TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_002","そうか、お前さんが冒険者なら、仕事を依頼すればいいのか。
簡単な使いだし、もちろん報酬を支払う用意もあるぞ。"
51,"TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_003","近くで狩りをしてる「アラギリの狩人」から、
「<Sheet(EventItem,2002307,0)/>」をもらってきて欲しいんだ。"
52,"TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_004","最近、奴らの活動が目に見えて活発になってきたから、
俺はここで、監視を続けなけりゃならない。
だから頼むよ、冒険者さん。"
53,"TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_005","近くで狩りをしてる「アラギリの狩人」から、
「<Sheet(EventItem,2002307,0)/>」をもらってきて欲しいんだ。
頼むよ、冒険者さん。"
54,"TEXT_STMBDZ818_02846_HUNTER02846_000_010","お前……ラフからの使いか。
キキルン族がなにやら怪しい動きをしていると聞いたが、
ここまで来る暇もないようだな。"
55,"TEXT_STMBDZ818_02846_HUNTER02846_000_011","そろそろ切れる頃だと思って、
「<Sheet(EventItem,2002307,0)/>」は用意してある。"
56,"TEXT_STMBDZ818_02846_HUNTER02846_000_012","注意しておくが、袋は開けるなよ。
下手に触ると、一週間は臭いがとれんからな。
では、頼んだぞ。"
57,"TEXT_STMBDZ818_02846_HUNTER02846_000_013","「<Sheet(EventItem,2002307,0)/>」を、
早く「ラフ」に届けてやってくれ。"
58,"TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_020","無事に、取ってきてくれたようだな。"
59,"TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_021","ついでですまんが、そいつを俺にぶっかけてくれないか?
臭いを思い出すと、どうしても自分でやる気にならねえんだ。"
60,"TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_022","ついでですまんが、そいつを俺にぶっかけてくれないか?
臭いを思い出すと、どうしても自分でやる気にならねえんだ。"
61,"TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_030","うへぇ……この瞬間だけは、監視なんかやめて、
奴らの長い鼻を、へし折ってやりたくなるぜ。
だいたい、臭い消しって名前がおかしいだろ?"
62,"TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_031","消してんじゃなくて、もっと臭いもんで隠してるだけでよ。
あの長鼻野郎のせいで、俺の短い鼻が曲がっちまいそうだ。"
63,"TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_032","おっと……すまない、お前さんは何も悪くないのによ。
ともかく、ありがとよ、冒険者さん。
臭いが移っちまう前に、お前さんも離れたほうがいいぜ。"
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4 0 TEXT_STMBDZ818_02846_SEQ_00 ワイトロック北の断崖のラフは、真剣な眼差しで崖下を監視している。
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28 24 TEXT_STMBDZ818_02846_TODO_00 アラギリの狩人と話す
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52 48 TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_000 おっと、お前さん……あんまり前に出すぎるな。 キキルン族は、鼻が利く。 今は向かい風だから多少は構わんが、風は気まぐれだ。
53 49 TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_001 俺の任務は、ここに張り込んで、 キキルン族の山賊の動向を監視すること。 ……なんだが、大切な臭い消しを切らしちまってな。
54 50 TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_002 そうか、お前さんが冒険者なら、仕事を依頼すればいいのか。 簡単な使いだし、もちろん報酬を支払う用意もあるぞ。
55 51 TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_003 近くで狩りをしてる「アラギリの狩人」から、 「<Sheet(EventItem,2002307,0)/>」をもらってきて欲しいんだ。
56 52 TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_004 最近、奴らの活動が目に見えて活発になってきたから、 俺はここで、監視を続けなけりゃならない。 だから頼むよ、冒険者さん。
57 53 TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_005 近くで狩りをしてる「アラギリの狩人」から、 「<Sheet(EventItem,2002307,0)/>」をもらってきて欲しいんだ。 頼むよ、冒険者さん。
58 54 TEXT_STMBDZ818_02846_HUNTER02846_000_010 お前……ラフからの使いか。 キキルン族がなにやら怪しい動きをしていると聞いたが、 ここまで来る暇もないようだな。
59 55 TEXT_STMBDZ818_02846_HUNTER02846_000_011 そろそろ切れる頃だと思って、 「<Sheet(EventItem,2002307,0)/>」は用意してある。
60 56 TEXT_STMBDZ818_02846_HUNTER02846_000_012 注意しておくが、袋は開けるなよ。 下手に触ると、一週間は臭いがとれんからな。 では、頼んだぞ。
61 57 TEXT_STMBDZ818_02846_HUNTER02846_000_013 「<Sheet(EventItem,2002307,0)/>」を、 早く「ラフ」に届けてやってくれ。
62 58 TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_020 無事に、取ってきてくれたようだな。
63 59 TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_021 ついでですまんが、そいつを俺にぶっかけてくれないか? 臭いを思い出すと、どうしても自分でやる気にならねえんだ。
64 60 TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_022 ついでですまんが、そいつを俺にぶっかけてくれないか? 臭いを思い出すと、どうしても自分でやる気にならねえんだ。
65 61 TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_030 うへぇ……この瞬間だけは、監視なんかやめて、 奴らの長い鼻を、へし折ってやりたくなるぜ。 だいたい、臭い消しって名前がおかしいだろ?
66 62 TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_031 消してんじゃなくて、もっと臭いもんで隠してるだけでよ。 あの長鼻野郎のせいで、俺の短い鼻が曲がっちまいそうだ。
67 63 TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_032 おっと……すまない、お前さんは何も悪くないのによ。 ともかく、ありがとよ、冒険者さん。 臭いが移っちまう前に、お前さんも離れたほうがいいぜ。
68 64 TEXT_STMBDZ818_02846_RAFE_000_033 (★未使用/削除予定★)
+74
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0,"TEXT_STMBDZ819_02847_SEQ_00","ワイトロック北の断崖のグントマルは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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48,"TEXT_STMBDZ819_02847_GUNTMAR_000_000","おや、補給物資を届けてくれた冒険者じゃないか。
アンタになら、安心して頼めるよ。"
49,"TEXT_STMBDZ819_02847_GUNTMAR_000_001","最近、ひとりでいると眠くなったり、疲れがとれない気がしてな。
任務に集中するためにも、ひとつお願いがあるんだ。"
50,"TEXT_STMBDZ819_02847_GUNTMAR_000_002","隊商宿グッドブレード跡の西にいる、
「<Sheet(BNpcName,5709,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2002220,0)/>」を手に入れてくれないか?"
51,"TEXT_STMBDZ819_02847_GUNTMAR_000_003","隊商宿グッドブレード跡の西にいる、
「<Sheet(BNpcName,5709,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2002220,0)/>」を手に入れてくれないか?"
52,"TEXT_STMBDZ819_02847_GUNTMAR_000_009","どうだ、うまくいったか?"
53,"TEXT_STMBDZ819_02847_GUNTMAR_000_010","すまない、助かったよ。
俺は土地勘を見込まれてこの任務についたが、
詳しいのはそれだけじゃない。"
54,"TEXT_STMBDZ819_02847_GUNTMAR_000_011","例えば、この<Sheet(EventItem,2002220,0)/>を煎じた薬茶には、
滋養強壮と、眠気を覚ます作用がある。
身体も温まるし、監視任務にはもってこいときた。"
55,"TEXT_STMBDZ819_02847_GUNTMAR_000_012","こんな山の中の、作物も育たないような痩せた土地でも、
人は生きてきたし、これからも生きていく。
ご先祖様が残してくれた知識に、感謝しなきゃな。"
56,"TEXT_STMBDZ819_02847_GUNTMAR_000_013","おっと、つい話し込んでしまった。
人と話すのが久しぶりで、つい嬉しくなってな。
ありがとうよ!"
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4 0 TEXT_STMBDZ819_02847_SEQ_00 ワイトロック北の断崖のグントマルは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ819_02847_TODO_00 <Sheet(BNpcName,5709,0)/>から<Sheet(EventItem,2002220,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ819_02847_TODO_01 グントマルに<Sheet(EventItem,2002220,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_STMBDZ819_02847_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ819_02847_GUNTMAR_000_000 おや、補給物資を届けてくれた冒険者じゃないか。 アンタになら、安心して頼めるよ。
53 49 TEXT_STMBDZ819_02847_GUNTMAR_000_001 最近、ひとりでいると眠くなったり、疲れがとれない気がしてな。 任務に集中するためにも、ひとつお願いがあるんだ。
54 50 TEXT_STMBDZ819_02847_GUNTMAR_000_002 隊商宿グッドブレード跡の西にいる、 「<Sheet(BNpcName,5709,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2002220,0)/>」を手に入れてくれないか?
55 51 TEXT_STMBDZ819_02847_GUNTMAR_000_003 隊商宿グッドブレード跡の西にいる、 「<Sheet(BNpcName,5709,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2002220,0)/>」を手に入れてくれないか?
56 52 TEXT_STMBDZ819_02847_GUNTMAR_000_009 どうだ、うまくいったか?
57 53 TEXT_STMBDZ819_02847_GUNTMAR_000_010 すまない、助かったよ。 俺は土地勘を見込まれてこの任務についたが、 詳しいのはそれだけじゃない。
58 54 TEXT_STMBDZ819_02847_GUNTMAR_000_011 例えば、この<Sheet(EventItem,2002220,0)/>を煎じた薬茶には、 滋養強壮と、眠気を覚ます作用がある。 身体も温まるし、監視任務にはもってこいときた。
59 55 TEXT_STMBDZ819_02847_GUNTMAR_000_012 こんな山の中の、作物も育たないような痩せた土地でも、 人は生きてきたし、これからも生きていく。 ご先祖様が残してくれた知識に、感謝しなきゃな。
60 56 TEXT_STMBDZ819_02847_GUNTMAR_000_013 おっと、つい話し込んでしまった。 人と話すのが久しぶりで、つい嬉しくなってな。 ありがとうよ!
+73
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key,0,1
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int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ820_02848_SEQ_00","ワイトロック北の断崖のグントマルは、再び冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ820_02848_TODO_00","解放軍の女闘士に<Sheet(EventItem,2002221,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_STMBDZ820_02848_GUNTMAR_000_000","すまんが、また頼みを聞いてもらいたいことがある。
この前話した、「<Sheet(EventItem,2002221,0)/>」ができあがったんだ。
これを、アラギリの「解放軍の女闘士」に届けてくれないか?"
49,"TEXT_STMBDZ820_02848_GUNTMAR_000_001","遠くにいる俺には、これくらいしかできないからな。
よろしく頼むよ。"
50,"TEXT_STMBDZ820_02848_GUNTMAR_000_002","「<Sheet(EventItem,2002221,0)/>」を、
アラギリの「解放軍の女闘士」に届けてくれ。
遠くにいる俺には、これくらいしかできないからな。"
51,"TEXT_STMBDZ820_02848_LADYSOLDIER02834_000_010","おや、先日はお世話になりました。
あのとき負傷した兵も、快復に向かっています。
それで、今回はなぜこちらへ?"
52,"TEXT_STMBDZ820_02848_LADYSOLDIER02834_000_011","これはグントマルの<Sheet(EventItem,2002221,0)/>
独特の、一度飲んだら一週間は口の中から消えない強烈な味は、
病みつきになる絶品ですよ!"
53,"TEXT_STMBDZ820_02848_LADYSOLDIER02834_000_012","ギラバニアには古くから、動物から獲れる角や骨、
ありとあらゆる部位を無駄にせず、薬茶にする文化があるんです。
効果はさまざまで、疲労回復に化膿止めまで、なんでもありですよ。"
54,"TEXT_STMBDZ820_02848_LADYSOLDIER02834_000_013","そうした知識の一部は、東方交易を通じて近東地域から、
流入してきたとも言われてるんです。"
55,"TEXT_STMBDZ820_02848_LADYSOLDIER02834_000_014","さっそく宿舎に戻って……ああ、考えただけで口から唾液が……。
す、すみません。
とにかく、ありがとうございました!"
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4 0 TEXT_STMBDZ820_02848_SEQ_00 ワイトロック北の断崖のグントマルは、再び冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ820_02848_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ820_02848_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ820_02848_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ820_02848_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ820_02848_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ820_02848_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ820_02848_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ820_02848_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ820_02848_SEQ_09
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28 24 TEXT_STMBDZ820_02848_TODO_00 解放軍の女闘士に<Sheet(EventItem,2002221,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_STMBDZ820_02848_GUNTMAR_000_000 すまんが、また頼みを聞いてもらいたいことがある。 この前話した、「<Sheet(EventItem,2002221,0)/>」ができあがったんだ。 これを、アラギリの「解放軍の女闘士」に届けてくれないか?
53 49 TEXT_STMBDZ820_02848_GUNTMAR_000_001 遠くにいる俺には、これくらいしかできないからな。 よろしく頼むよ。
54 50 TEXT_STMBDZ820_02848_GUNTMAR_000_002 「<Sheet(EventItem,2002221,0)/>」を、 アラギリの「解放軍の女闘士」に届けてくれ。 遠くにいる俺には、これくらいしかできないからな。
55 51 TEXT_STMBDZ820_02848_LADYSOLDIER02834_000_010 おや、先日はお世話になりました。 あのとき負傷した兵も、快復に向かっています。 それで、今回はなぜこちらへ?
56 52 TEXT_STMBDZ820_02848_LADYSOLDIER02834_000_011 これはグントマルの<Sheet(EventItem,2002221,0)/>! 独特の、一度飲んだら一週間は口の中から消えない強烈な味は、 病みつきになる絶品ですよ!
57 53 TEXT_STMBDZ820_02848_LADYSOLDIER02834_000_012 ギラバニアには古くから、動物から獲れる角や骨、 ありとあらゆる部位を無駄にせず、薬茶にする文化があるんです。 効果はさまざまで、疲労回復に化膿止めまで、なんでもありですよ。
58 54 TEXT_STMBDZ820_02848_LADYSOLDIER02834_000_013 そうした知識の一部は、東方交易を通じて近東地域から、 流入してきたとも言われてるんです。
59 55 TEXT_STMBDZ820_02848_LADYSOLDIER02834_000_014 さっそく宿舎に戻って……ああ、考えただけで口から唾液が……。 す、すみません。 とにかく、ありがとうございました!
+82
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@@ -0,0 +1,82 @@
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0,"TEXT_STMBDZ821_02849_SEQ_00","ラジアタのガルラス・ガルは、新しい商売の準備をしたいようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ821_02849_TODO_00","<Sheet(EObj,2008853,0)/>で<Sheet(EventItem,2002349,0)/>を使い
<Sheet(BNpcName,5891,0)/>から<Sheet(EventItem,2002348,0)/>を入手"
25,"TEXT_STMBDZ821_02849_TODO_01","ガルラス・ガルに<Sheet(EventItem,2002348,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ821_02849_TODO_02",""
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46,"TEXT_STMBDZ821_02849_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ821_02849_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_000","貴方は、エオルゼア同盟軍の方ですか?
ラジアタを帝国から解放してくださり、
ありがとうございます!"
49,"TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_001","ご存知のとおり、私たちは、生きていくために、
帝国にひれ伏し、帝国軍の下働きをしておりました。
しかし、帝国が去った今、新しい食い扶持を探さなければ。"
50,"TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_002","そこで貴方に、ひとつ、お願いがあります。
どうか、「<Sheet(BNpcName,5891,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002348,0)/>」を、
取ってきてくれませんか?"
51,"TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_003","この「<Sheet(EventItem,2002349,0)/>」を、地図に印をつけたあたりで撒けば、
<Sheet(BNpcName,5891,0)/>が匂いに引き寄せられてくるはずです。"
52,"TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_004","新しい商売のために必要なんですが、
私の力じゃ、手に入れることも難しくて……。
どうか、よろしくお願いいたします。"
53,"TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_010","<Sheet(BNpcName,5891,0)/>から、「<Sheet(EventItem,2002348,0)/>」を取ってきてください。
地図に印をつけたあたりで「<Sheet(EventItem,2002349,0)/>」を撒けば、
<Sheet(BNpcName,5891,0)/>が匂いに引き寄せられてくるはずです。"
54,"TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_020","<Sheet(EventItem,2002348,0)/>は、うまく手に入りましたか?"
55,"TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_030","う、美しい……。
光が複雑に反射して、まるで宝石のようだ。
この鱗粉があれば、マジックプリズムを作ることができる……。"
56,"TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_031","実は私、帝国軍の施設で清掃をしていたのです。
誰にでもできる仕事と思えるかもしれませんが、
ときに同胞の血をぬぐわなければならないことも……。"
57,"TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_032","晴れて帝国軍から解放されたので、
今後は、人々の気持ちを幸せにするものを作りたい……。
そう思って、貴方に鱗粉をお願いしたのです。"
58,"TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_033","ありがとうございます。
貴方の行く末が、光輝くものであるように。
私は、ここから祈っております。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ821_02849_SEQ_00 ラジアタのガルラス・ガルは、新しい商売の準備をしたいようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ821_02849_TODO_00 <Sheet(EObj,2008853,0)/>で<Sheet(EventItem,2002349,0)/>を使い <Sheet(BNpcName,5891,0)/>から<Sheet(EventItem,2002348,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ821_02849_TODO_01 ガルラス・ガルに<Sheet(EventItem,2002348,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_000 貴方は、エオルゼア同盟軍の方ですか? ラジアタを帝国から解放してくださり、 ありがとうございます!
53 49 TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_001 ご存知のとおり、私たちは、生きていくために、 帝国にひれ伏し、帝国軍の下働きをしておりました。 しかし、帝国が去った今、新しい食い扶持を探さなければ。
54 50 TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_002 そこで貴方に、ひとつ、お願いがあります。 どうか、「<Sheet(BNpcName,5891,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002348,0)/>」を、 取ってきてくれませんか?
55 51 TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_003 この「<Sheet(EventItem,2002349,0)/>」を、地図に印をつけたあたりで撒けば、 <Sheet(BNpcName,5891,0)/>が匂いに引き寄せられてくるはずです。
56 52 TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_004 新しい商売のために必要なんですが、 私の力じゃ、手に入れることも難しくて……。 どうか、よろしくお願いいたします。
57 53 TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_010 <Sheet(BNpcName,5891,0)/>から、「<Sheet(EventItem,2002348,0)/>」を取ってきてください。 地図に印をつけたあたりで「<Sheet(EventItem,2002349,0)/>」を撒けば、 <Sheet(BNpcName,5891,0)/>が匂いに引き寄せられてくるはずです。
58 54 TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_020 <Sheet(EventItem,2002348,0)/>は、うまく手に入りましたか?
59 55 TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_030 う、美しい……。 光が複雑に反射して、まるで宝石のようだ。 この鱗粉があれば、マジックプリズムを作ることができる……。
60 56 TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_031 実は私、帝国軍の施設で清掃をしていたのです。 誰にでもできる仕事と思えるかもしれませんが、 ときに同胞の血をぬぐわなければならないことも……。
61 57 TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_032 晴れて帝国軍から解放されたので、 今後は、人々の気持ちを幸せにするものを作りたい……。 そう思って、貴方に鱗粉をお願いしたのです。
62 58 TEXT_STMBDZ821_02849_GARRULOUSGALL_000_033 ありがとうございます。 貴方の行く末が、光輝くものであるように。 私は、ここから祈っております。
+79
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0,"TEXT_STMBDZ822_02850_SEQ_00","ラジアタのゴダフレは、取ってきてほしいものがあるそうだ。"
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25,"TEXT_STMBDZ822_02850_TODO_01","ゴダフレに<Sheet(EventItem,2002350,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_STMBDZ822_02850_GODAFRE_000_000","ちくしょー……。
これじゃ、せっかくの商材もパーじゃねぇか。
どうにかして、取りにいかねぇと……。"
49,"TEXT_STMBDZ822_02850_GODAFRE_000_001","……お、アンタ。
口が堅そうな顔してんな。
ちょっと耳を貸してくれや。"
50,"TEXT_STMBDZ822_02850_GODAFRE_000_002","スペキュラ・インペラトリスの一角に、
「<Sheet(EventItem,2002350,0)/>」を隠してある。
それを、こそーっと取ってきてくれねぇか?"
51,"TEXT_STMBDZ822_02850_GODAFRE_000_003","大事な商材だから、俺が取りに行きたいのはやまやまだが、
変に目をつけられると、商売に差し支えるからな……。
分け前を弾むから、頼んだぜ?"
52,"TEXT_STMBDZ822_02850_GODAFRE_000_004","スペキュラ・インペラトリスの一角に、
「<Sheet(EventItem,2002350,0)/>」を隠してある。
それを、こそーっと取ってきてくれねぇか?"
53,"TEXT_STMBDZ822_02850_GODAFRE_000_010","どうだい、見つからずに例のブツを持ち帰れたか?"
54,"TEXT_STMBDZ822_02850_GODAFRE_000_020","この包み、間違いねぇ!
よく取ってきてくれたな、ありがとよ!!"
55,"TEXT_STMBDZ822_02850_GODAFRE_000_021","変に軽かったから、中身が気になるって?
仕方ねえ、取ってきてくれた礼に教えてやるよ。
これは、ラジアタ産の煙草だ。"
56,"TEXT_STMBDZ822_02850_GODAFRE_000_022","俺は、あの施設で荷運びとしてこき使われててな。
そのとき奴らが、支給品の煙草がマズイとケチつけててよ。
それで、この煙草を横流しして、小遣い稼ぎしてたんだ。"
57,"TEXT_STMBDZ822_02850_GODAFRE_000_023","おっと、この話は秘密だぜ?
なんせ、次のお客は解放軍だからな。"
58,"TEXT_STMBDZ822_02850_GODAFRE_000_025","ほら、これが約束の分け前だ。
口止め料も兼ねているから、よろしくな?"
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4 0 TEXT_STMBDZ822_02850_SEQ_00 ラジアタのゴダフレは、取ってきてほしいものがあるそうだ。
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55 51 TEXT_STMBDZ822_02850_GODAFRE_000_003 大事な商材だから、俺が取りに行きたいのはやまやまだが、 変に目をつけられると、商売に差し支えるからな……。 分け前を弾むから、頼んだぜ?
56 52 TEXT_STMBDZ822_02850_GODAFRE_000_004 スペキュラ・インペラトリスの一角に、 「<Sheet(EventItem,2002350,0)/>」を隠してある。 それを、こそーっと取ってきてくれねぇか?
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24,"TEXT_STMBDZ823_02851_TODO_00","焦った様子の女と話す"
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27,"TEXT_STMBDZ823_02851_TODO_03","荷運び人風の大男と話す"
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48,"TEXT_STMBDZ823_02851_MAN02851_000_000","アンタ、異国の地から来た人だろう?
自分からラジアタの住人に声をかけるなんて、
アラミゴ人じゃ、ありえないからな。"
49,"TEXT_STMBDZ823_02851_MAN02851_000_001","なあ、ひとつ、仕事を手伝ってくれよ。
この仕事は、外部のヤツにしか頼めないんだ。
続きは、東にいる「焦った様子の女」から聞いてくれ。"
50,"TEXT_STMBDZ823_02851_MAN02851_000_002","この仕事は、外部のヤツにしか頼めないんだ。
続きは、東にいる「焦った様子の女」から聞いてくれ。"
51,"TEXT_STMBDZ823_02851_WOMAN02851_000_010","ここに来たってことは、彼から仕事を受けたんだね?
早速だけど、この「<Sheet(EventItem,2002310,0)/>」を、アラギリにいる、
「ハイランダー族の商人」に渡して、食材と交換してもらって。"
52,"TEXT_STMBDZ823_02851_WOMAN02851_000_011","くれぐれも、ラジアタの住人から頼まれたってことは、
口にしちゃだめよ。
バレたら、相手にしてもらえなくなるから……。"
53,"TEXT_STMBDZ823_02851_MAN02851_000_030","すまないな。
これは、アンタにしか頼めない仕事なんだ。"
54,"TEXT_STMBDZ823_02851_WOMAN02851_000_012","アラギリにいる「ハイランダー族の商人」に、
「<Sheet(EventItem,2002310,0)/>」を渡して、食材と交換してもらってきて。"
55,"TEXT_STMBDZ823_02851_MERCHANT02851_000_020","取引なら、まずは物を見せてくれ。
話はそれからだよ。"
56,"TEXT_STMBDZ823_02851_MERCHANT02851_000_021","おおっ、こりゃ帝国軍製のXLIII式鎮静剤だな。
前にも一度、盗品が出回ったが、
帝国製の薬は効能が素晴らしく、人気が高いんだよ。"
57,"TEXT_STMBDZ823_02851_MERCHANT02851_000_022","なにせ、いつ帝国が攻め込んでくるのかわからない恐怖に、
常に脅かされてるからね。
ここの住人にも、薬なしで眠れないヤツが少なくないのさ。"
58,"TEXT_STMBDZ823_02851_MERCHANT02851_000_023","いくらで売ってくれるんだ?
出所が気になるが、是非ともうちで買い取らせてくれ。"
59,"TEXT_STMBDZ823_02851_MERCHANT02851_000_024","なに、食材との交換でいいのか?
それなら、この「<Sheet(EventItem,2002311,0)/>」を持っていってくれ!
いい取引ができて、うれしいよ!"
60,"TEXT_STMBDZ823_02851_MERCHANT02851_000_025","また帝国製の薬が手に入ったら、
真っ先にうちに持ってきてくれよ。"
61,"TEXT_STMBDZ823_02851_WOMAN02851_000_040","どう?
交換してもらえた?"
62,"TEXT_STMBDZ823_02851_WOMAN02851_000_041","ありがとう!
これを仲間と一緒にたくさん食べて、
早く体力をつけないと……。"
63,"TEXT_STMBDZ823_02851_WOMAN02851_000_042","ねえ、また依頼人の彼にも、声をかけてやって。
仕事を引き受けてくれたあなたに、
お礼が言いたいみたいなの。"
64,"TEXT_STMBDZ823_02851_WOMAN02851_000_043","ねえ、また依頼人の彼にも、声をかけてやって。
あなたに、お礼が言いたいみたいなの。"
65,"TEXT_STMBDZ823_02851_MAN02851_000_050","うまく交換できたか。
受け取った品は、例の彼女に渡してくれ。"
66,"TEXT_STMBDZ823_02851_MAN02851_000_060","箱の中身を見て、驚いたか?
あの薬は、彼女がカストルム・アバニアの物資倉庫で、
働いていたときに、くすねてきた物なんだ。"
67,"TEXT_STMBDZ823_02851_MAN02851_000_061","ラジアタは、帝国軍の下で働く者が集まる集落。
同じく帝国相手に商売していたアラギリですら、
俺たちを「帝国軍の犬」と呼び、忌み嫌っている。"
68,"TEXT_STMBDZ823_02851_MAN02851_000_062","だから、アンタにお願いしたんだよ。
俺たちが行ったところで、アラギリの住人に、
石を投げられるだけだからな……。"
69,"TEXT_STMBDZ823_02851_MAN02851_000_063","腹がいっぱいになったら、俺たちはここを離れる。
とにかく仕事を引き受けてくれて、ありがとよ。
アンタのような人に会えてよかった。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ823_02851_SEQ_00 ラジアタの荷運び人風の大男は、頼みたいことがあるようだ。
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26 22 TEXT_STMBDZ823_02851_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ823_02851_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ823_02851_TODO_00 焦った様子の女と話す
29 25 TEXT_STMBDZ823_02851_TODO_01 アラギリのハイランダー族の商人に<Sheet(EventItem,2002310,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ823_02851_TODO_02 焦った様子の女に<Sheet(EventItem,2002311,0)/>を渡す
31 27 TEXT_STMBDZ823_02851_TODO_03 荷運び人風の大男と話す
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51 47 TEXT_STMBDZ823_02851_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ823_02851_MAN02851_000_000 アンタ、異国の地から来た人だろう? 自分からラジアタの住人に声をかけるなんて、 アラミゴ人じゃ、ありえないからな。
53 49 TEXT_STMBDZ823_02851_MAN02851_000_001 なあ、ひとつ、仕事を手伝ってくれよ。 この仕事は、外部のヤツにしか頼めないんだ。 続きは、東にいる「焦った様子の女」から聞いてくれ。
54 50 TEXT_STMBDZ823_02851_MAN02851_000_002 この仕事は、外部のヤツにしか頼めないんだ。 続きは、東にいる「焦った様子の女」から聞いてくれ。
55 51 TEXT_STMBDZ823_02851_WOMAN02851_000_010 ここに来たってことは、彼から仕事を受けたんだね? 早速だけど、この「<Sheet(EventItem,2002310,0)/>」を、アラギリにいる、 「ハイランダー族の商人」に渡して、食材と交換してもらって。
56 52 TEXT_STMBDZ823_02851_WOMAN02851_000_011 くれぐれも、ラジアタの住人から頼まれたってことは、 口にしちゃだめよ。 バレたら、相手にしてもらえなくなるから……。
57 53 TEXT_STMBDZ823_02851_MAN02851_000_030 すまないな。 これは、アンタにしか頼めない仕事なんだ。
58 54 TEXT_STMBDZ823_02851_WOMAN02851_000_012 アラギリにいる「ハイランダー族の商人」に、 「<Sheet(EventItem,2002310,0)/>」を渡して、食材と交換してもらってきて。
59 55 TEXT_STMBDZ823_02851_MERCHANT02851_000_020 取引なら、まずは物を見せてくれ。 話はそれからだよ。
60 56 TEXT_STMBDZ823_02851_MERCHANT02851_000_021 おおっ、こりゃ帝国軍製のXLIII式鎮静剤だな。 前にも一度、盗品が出回ったが、 帝国製の薬は効能が素晴らしく、人気が高いんだよ。
61 57 TEXT_STMBDZ823_02851_MERCHANT02851_000_022 なにせ、いつ帝国が攻め込んでくるのかわからない恐怖に、 常に脅かされてるからね。 ここの住人にも、薬なしで眠れないヤツが少なくないのさ。
62 58 TEXT_STMBDZ823_02851_MERCHANT02851_000_023 いくらで売ってくれるんだ? 出所が気になるが、是非ともうちで買い取らせてくれ。
63 59 TEXT_STMBDZ823_02851_MERCHANT02851_000_024 なに、食材との交換でいいのか? それなら、この「<Sheet(EventItem,2002311,0)/>」を持っていってくれ! いい取引ができて、うれしいよ!
64 60 TEXT_STMBDZ823_02851_MERCHANT02851_000_025 また帝国製の薬が手に入ったら、 真っ先にうちに持ってきてくれよ。
65 61 TEXT_STMBDZ823_02851_WOMAN02851_000_040 どう? 交換してもらえた?
66 62 TEXT_STMBDZ823_02851_WOMAN02851_000_041 ありがとう! これを仲間と一緒にたくさん食べて、 早く体力をつけないと……。
67 63 TEXT_STMBDZ823_02851_WOMAN02851_000_042 ねえ、また依頼人の彼にも、声をかけてやって。 仕事を引き受けてくれたあなたに、 お礼が言いたいみたいなの。
68 64 TEXT_STMBDZ823_02851_WOMAN02851_000_043 ねえ、また依頼人の彼にも、声をかけてやって。 あなたに、お礼が言いたいみたいなの。
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70 66 TEXT_STMBDZ823_02851_MAN02851_000_060 箱の中身を見て、驚いたか? あの薬は、彼女がカストルム・アバニアの物資倉庫で、 働いていたときに、くすねてきた物なんだ。
71 67 TEXT_STMBDZ823_02851_MAN02851_000_061 ラジアタは、帝国軍の下で働く者が集まる集落。 同じく帝国相手に商売していたアラギリですら、 俺たちを「帝国軍の犬」と呼び、忌み嫌っている。
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0,"TEXT_STMBDZ824_02852_SEQ_00","ラジアタのモートは、不気味な雰囲気でなにかを呟いている。"
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24,"TEXT_STMBDZ824_02852_TODO_00","<Sheet(EObj,2008856,0)/>に<Sheet(EventItem,2002351,0)/>を置く"
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<Sheet(EventItem,2002352,0)/>を使い討伐し、邪眼を入手"
26,"TEXT_STMBDZ824_02852_TODO_02","モートに<Sheet(EventItem,2002353,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_STMBDZ824_02852_MAWT_000_000","貴方は「<Sheet(BNpcName,6281,0)/>」をご存じ?
最近では、あまり見かけなくなってしまったけど、
実は、群れからはぐれた子を見かけたのです。"
49,"TEXT_STMBDZ824_02852_MAWT_000_001","その魔物の眼球は、邪眼と呼ばれる貴重な品ですわ。
これが、今、どうしても私に必要なのです……!
後生ですから、非力な私に代わり、取ってきてくださらない?"
50,"TEXT_STMBDZ824_02852_MAWT_000_002","はぐれた子を見かけたのは、西の方……。
そこで「<Sheet(EventItem,2002351,0)/>」を置いて、魔物をおびきよせ、
この「<Sheet(EventItem,2002352,0)/>」を浴びせるのです!"
51,"TEXT_STMBDZ824_02852_MAWT_000_003","これで、魔物の動きを封じられましょう……。
あとはじっくりと倒してから、
邪眼を傷つけぬよう慎重に手に入れてください。"
52,"TEXT_STMBDZ824_02852_MAWT_000_004","はぐれた「<Sheet(BNpcName,6281,0)/>」を見かけたのは、西の方……。
そこで「<Sheet(EventItem,2002351,0)/>」を置いて、魔物をおびきよせ、
この「<Sheet(EventItem,2002352,0)/>」を浴びせるのです!"
53,"TEXT_STMBDZ824_02852_MAWT_000_005","これで、魔物の動きを封じられましょう……。
あとはじっくりと倒してから、
邪眼を傷つけぬよう慎重に手に入れてください。"
54,"TEXT_STMBDZ824_02852_MAWT_000_010","可愛い可愛い「<Sheet(EventItem,2002353,0)/>」……。
無傷で手に入れることはできましたか?"
55,"TEXT_STMBDZ824_02852_MAWT_000_011","あぁ~これです、これが欲しかったのです!
はぁ~なんて可愛らしい眼……。
見ているだけで、ゾクゾクします……!"
56,"TEXT_STMBDZ824_02852_MAWT_000_012","亡くなったお祖母さまが言っていたのです。
人を呪うときには、<Sheet(EventItem,2002353,0)/>を供物にすると、
未来永劫苦しめることができる、と……。"
57,"TEXT_STMBDZ824_02852_MAWT_000_013","はは、はははははははははははは……!
今に見てろよ、あのクソ帝国野郎!
散々こき使ってくれた礼は、倍にして返してやる……!"
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4 0 TEXT_STMBDZ824_02852_SEQ_00 ラジアタのモートは、不気味な雰囲気でなにかを呟いている。
5 1 TEXT_STMBDZ824_02852_SEQ_01
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30 26 TEXT_STMBDZ824_02852_TODO_02 モートに<Sheet(EventItem,2002353,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_STMBDZ824_02852_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ824_02852_MAWT_000_000 貴方は「<Sheet(BNpcName,6281,0)/>」をご存じ? 最近では、あまり見かけなくなってしまったけど、 実は、群れからはぐれた子を見かけたのです。
53 49 TEXT_STMBDZ824_02852_MAWT_000_001 その魔物の眼球は、邪眼と呼ばれる貴重な品ですわ。 これが、今、どうしても私に必要なのです……! 後生ですから、非力な私に代わり、取ってきてくださらない?
54 50 TEXT_STMBDZ824_02852_MAWT_000_002 はぐれた子を見かけたのは、西の方……。 そこで「<Sheet(EventItem,2002351,0)/>」を置いて、魔物をおびきよせ、 この「<Sheet(EventItem,2002352,0)/>」を浴びせるのです!
55 51 TEXT_STMBDZ824_02852_MAWT_000_003 これで、魔物の動きを封じられましょう……。 あとはじっくりと倒してから、 邪眼を傷つけぬよう慎重に手に入れてください。
56 52 TEXT_STMBDZ824_02852_MAWT_000_004 はぐれた「<Sheet(BNpcName,6281,0)/>」を見かけたのは、西の方……。 そこで「<Sheet(EventItem,2002351,0)/>」を置いて、魔物をおびきよせ、 この「<Sheet(EventItem,2002352,0)/>」を浴びせるのです!
57 53 TEXT_STMBDZ824_02852_MAWT_000_005 これで、魔物の動きを封じられましょう……。 あとはじっくりと倒してから、 邪眼を傷つけぬよう慎重に手に入れてください。
58 54 TEXT_STMBDZ824_02852_MAWT_000_010 可愛い可愛い「<Sheet(EventItem,2002353,0)/>」……。 無傷で手に入れることはできましたか?
59 55 TEXT_STMBDZ824_02852_MAWT_000_011 あぁ~これです、これが欲しかったのです! はぁ~なんて可愛らしい眼……。 見ているだけで、ゾクゾクします……!
60 56 TEXT_STMBDZ824_02852_MAWT_000_012 亡くなったお祖母さまが言っていたのです。 人を呪うときには、<Sheet(EventItem,2002353,0)/>を供物にすると、 未来永劫苦しめることができる、と……。
61 57 TEXT_STMBDZ824_02852_MAWT_000_013 はは、はははははははははははは……! 今に見てろよ、あのクソ帝国野郎! 散々こき使ってくれた礼は、倍にして返してやる……!
+110
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int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ825_02853_SEQ_00","ラジアタのドッブは、武器の扱いに自信ある者を探している。"
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24,"TEXT_STMBDZ825_02853_TODO_00","ヒューラン族の男と話す"
25,"TEXT_STMBDZ825_02853_TODO_01","<Sheet(EventItem,2002285,0)/>を使い<Sheet(EObj,2008695,0)/>を破壊"
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27,"TEXT_STMBDZ825_02853_TODO_03","ヒューラン族の男と再度話す"
28,"TEXT_STMBDZ825_02853_TODO_04","<Sheet(EventItem,2002285,0)/>を使い魔導兵器の残骸を破壊"
29,"TEXT_STMBDZ825_02853_TODO_05","ヒューラン族の男と話す"
30,"TEXT_STMBDZ825_02853_TODO_06","ドッブに報告"
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48,"TEXT_STMBDZ825_02853_DOB_000_000","お前……武器の扱いに慣れているクチか?
だったら、頼みたいことがある。"
49,"TEXT_STMBDZ825_02853_DOB_000_001","仲間が、スペキュラ・インペラトリスで、
帝国製の武器を見つけたんだが、使い方がわからなくてな。
これじゃ、売りさばくこともできねえ。"
50,"TEXT_STMBDZ825_02853_DOB_000_002","スペキュラ・インペラトリスのそばで、「ヒューラン族の男」が、
武器の使い方を試行錯誤している。
よかったら、力になってくれ。"
51,"TEXT_STMBDZ825_02853_DOB_000_003","スペキュラ・インペラトリスのそばで、「ヒューラン族の男」が、
武器の使い方を試行錯誤している。
よかったら、力になってくれ。"
52,"TEXT_STMBDZ825_02853_SYSTEM_000_003","古びた木箱のようだ。"
53,"TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_000_010","アンタ、「<Sheet(EventItem,2002285,0)/>」の使い方を知ってるって?
ドッブから聞いてきてくれたのか、助かったぜ。
じゃあ、実演で使い方を教えてもらおうか。"
54,"TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_000_011","この「<Sheet(EventItem,2002285,0)/>」で、
そこの「<Sheet(EObj,2008695,0)/>」を爆破してみてくれ。
うまく当てれば、一気に複数爆破できるかもな。"
55,"TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_000_012","「<Sheet(EventItem,2002285,0)/>」で、
そこの「<Sheet(EObj,2008695,0)/>」を爆破してみてくれ。
うまく当てれば、一気に複数爆破できるかもな。"
56,"TEXT_STMBDZ825_02853_DOB_000_020","ヒューラン族の男に会えたようだな。
アイツに、いろいろと教えてやってくれ。"
57,"TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_000_030","なんて威力だ……。
さすが、帝国製のグレネードだな。
これなら、アレも壊せるかもしれない……。"
58,"TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_100_030","なあ、スペキュラの裏までついてきてくれないか?
アンタに、壊してほしいものがあるんだ!"
59,"TEXT_STMBDZ825_02853_SYSTEM_000_030","魔導兵器の残骸のようだ。"
60,"TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_100_031","あそこに「魔導兵器の残骸」があるだろ?
壊れて使えねぇけど、バラして売れば、いい金になるはずだ。
だけど、かなり頑丈で人力じゃ解体できなくてな。"
61,"TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_100_032","アンタ、「<Sheet(EventItem,2002285,0)/>」を投げつけて、
全部バラバラに壊してくれよ!
新しいのを渡すから、頼んだぜ!"
62,"TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_100_033","魔導兵器の残骸に向けて、
「<Sheet(EventItem,2002285,0)/>」を投げてくれ!"
63,"TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_000_040","ありがとな!
使い方もわかったし、大量の金属片も手に入ったし、
一石二鳥だぜ!"
64,"TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_100_040","これは、どちらもいい値がつくぞ~!
早くルートを見つけて、売りさばかねぇと!"
65,"TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_000_041","アンタ、帝国製の兵器を使いこなすなんて、なかなかだな。
だが、余ったグレネードは、大事な売り物だから、
回収させてもらうぜ。"
66,"TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_000_042","それじゃ、俺はラジアタに戻るとするよ。
報酬は「ドッブ」から受け取ってくれ。"
67,"TEXT_STMBDZ825_02853_DOB_000_050","ありがとな、さっき奴から話は聞いたよ。
多くの同胞の命を奪った帝国のグレネード……
やはり恐ろしいほどの威力だな……。"
68,"TEXT_STMBDZ825_02853_DOB_000_051","俺らは、カストルム内の兵器工場で、
弾丸なんかの火薬詰めをさせられてたんだ。
つまり、俺らは同胞を殺す手助けをしてたのさ……。"
69,"TEXT_STMBDZ825_02853_DOB_000_052","罪悪感で、崖から身を投げようとも思ったこともある。
だが、結局、死ぬのも恐くて、同胞の命より、
カビが生えた石のようなパンを選んだ……。"
70,"TEXT_STMBDZ825_02853_DOB_000_053","だから、俺は決めたんだ。
この罪を背負いながら、帝国の兵器でもなんでも売りさばいて、
ギラバニアに根付いた雑草のように、しぶとく生きるってな。"
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4 0 TEXT_STMBDZ825_02853_SEQ_00 ラジアタのドッブは、武器の扱いに自信ある者を探している。
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28 24 TEXT_STMBDZ825_02853_TODO_00 ヒューラン族の男と話す
29 25 TEXT_STMBDZ825_02853_TODO_01 <Sheet(EventItem,2002285,0)/>を使い<Sheet(EObj,2008695,0)/>を破壊
30 26 TEXT_STMBDZ825_02853_TODO_02 ヒューラン族の男と話す
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34 30 TEXT_STMBDZ825_02853_TODO_06 ドッブに報告
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52 48 TEXT_STMBDZ825_02853_DOB_000_000 お前……武器の扱いに慣れているクチか? だったら、頼みたいことがある。
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54 50 TEXT_STMBDZ825_02853_DOB_000_002 スペキュラ・インペラトリスのそばで、「ヒューラン族の男」が、 武器の使い方を試行錯誤している。 よかったら、力になってくれ。
55 51 TEXT_STMBDZ825_02853_DOB_000_003 スペキュラ・インペラトリスのそばで、「ヒューラン族の男」が、 武器の使い方を試行錯誤している。 よかったら、力になってくれ。
56 52 TEXT_STMBDZ825_02853_SYSTEM_000_003 古びた木箱のようだ。
57 53 TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_000_010 アンタ、「<Sheet(EventItem,2002285,0)/>」の使い方を知ってるって? ドッブから聞いてきてくれたのか、助かったぜ。 じゃあ、実演で使い方を教えてもらおうか。
58 54 TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_000_011 この「<Sheet(EventItem,2002285,0)/>」で、 そこの「<Sheet(EObj,2008695,0)/>」を爆破してみてくれ。 うまく当てれば、一気に複数爆破できるかもな。
59 55 TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_000_012 「<Sheet(EventItem,2002285,0)/>」で、 そこの「<Sheet(EObj,2008695,0)/>」を爆破してみてくれ。 うまく当てれば、一気に複数爆破できるかもな。
60 56 TEXT_STMBDZ825_02853_DOB_000_020 ヒューラン族の男に会えたようだな。 アイツに、いろいろと教えてやってくれ。
61 57 TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_000_030 なんて威力だ……。 さすが、帝国製のグレネードだな。 これなら、アレも壊せるかもしれない……。
62 58 TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_100_030 なあ、スペキュラの裏までついてきてくれないか? アンタに、壊してほしいものがあるんだ!
63 59 TEXT_STMBDZ825_02853_SYSTEM_000_030 魔導兵器の残骸のようだ。
64 60 TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_100_031 あそこに「魔導兵器の残骸」があるだろ? 壊れて使えねぇけど、バラして売れば、いい金になるはずだ。 だけど、かなり頑丈で人力じゃ解体できなくてな。
65 61 TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_100_032 アンタ、「<Sheet(EventItem,2002285,0)/>」を投げつけて、 全部バラバラに壊してくれよ! 新しいのを渡すから、頼んだぜ!
66 62 TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_100_033 魔導兵器の残骸に向けて、 「<Sheet(EventItem,2002285,0)/>」を投げてくれ!
67 63 TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_000_040 ありがとな! 使い方もわかったし、大量の金属片も手に入ったし、 一石二鳥だぜ!
68 64 TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_100_040 これは、どちらもいい値がつくぞ~! 早くルートを見つけて、売りさばかねぇと!
69 65 TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_000_041 アンタ、帝国製の兵器を使いこなすなんて、なかなかだな。 だが、余ったグレネードは、大事な売り物だから、 回収させてもらうぜ。
70 66 TEXT_STMBDZ825_02853_FOLLOWER02853_000_042 それじゃ、俺はラジアタに戻るとするよ。 報酬は「ドッブ」から受け取ってくれ。
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72 68 TEXT_STMBDZ825_02853_DOB_000_051 俺らは、カストルム内の兵器工場で、 弾丸なんかの火薬詰めをさせられてたんだ。 つまり、俺らは同胞を殺す手助けをしてたのさ……。
73 69 TEXT_STMBDZ825_02853_DOB_000_052 罪悪感で、崖から身を投げようとも思ったこともある。 だが、結局、死ぬのも恐くて、同胞の命より、 カビが生えた石のようなパンを選んだ……。
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+75
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0,"TEXT_STMBDZ826_02854_SEQ_00","ラジアタのゴダフレは、頼みたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ826_02854_TODO_00","<Sheet(BNpcName,5712,0)/>から<Sheet(EventItem,2002354,0)/>を入手"
25,"TEXT_STMBDZ826_02854_TODO_01","ゴダフレに<Sheet(EventItem,2002354,0)/>を渡す"
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46,"TEXT_STMBDZ826_02854_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ826_02854_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ826_02854_GODAFRE_000_000","この前は助かったぜ?
おかげで、大事な商品を取り戻すことができた。
だが、あともうひとつ、頼みがあるんだが聞いてくれないか?"
49,"TEXT_STMBDZ826_02854_GODAFRE_000_001","「<Sheet(BNpcName,5712,0)/>」は知ってるよな?
長い首で、高い木の葉をむしゃむしゃと食べる、
大人しい草食動物だ……。"
50,"TEXT_STMBDZ826_02854_GODAFRE_000_002","だが、舐めてかかると痛い目を見るぞ。
すさまじい脚力なもんで、不用意に近づくと、
並みの奴なら、ひと蹴りであの世行きだ……。"
51,"TEXT_STMBDZ826_02854_GODAFRE_000_003","俺には到底無理だが、頑丈そうなアンタなら耐えられるだろ?
「<Sheet(BNpcName,5712,0)/>」を倒して、「<Sheet(EventItem,2002354,0)/>」を、
3体ぶん取ってきてくれないか……?"
52,"TEXT_STMBDZ826_02854_GODAFRE_000_010","西の方にいる「<Sheet(BNpcName,5712,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2002354,0)/>」を3体ぶん取ってきてくれ。"
53,"TEXT_STMBDZ826_02854_GODAFRE_000_020","おお、無事に戻ってきたか。
それで、<Sheet(EventItem,2002354,0)/>は集められたか?"
54,"TEXT_STMBDZ826_02854_GODAFRE_000_021","こりゃまた、上質な皮を集めてきてくれたじゃねぇか。
よくなめせば、解放軍の奴らが使う防具を、
仕立てることができそうだ。"
55,"TEXT_STMBDZ826_02854_GODAFRE_000_022","俺は帝国軍の兵器工場で働かされていたんだ。
そのときは、人工繊維で奴らの軍装を作らされていたんだが、
今度は同胞のために、職人技を使うつもりさ。"
56,"TEXT_STMBDZ826_02854_GODAFRE_000_023","アンタのおかげで、新しい仕事を始められそうだ。
また何か困ったときは、力を貸してくれよ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ826_02854_SEQ_00 ラジアタのゴダフレは、頼みたいことがあるようだ。
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6 2 TEXT_STMBDZ826_02854_SEQ_02
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28 24 TEXT_STMBDZ826_02854_TODO_00 <Sheet(BNpcName,5712,0)/>から<Sheet(EventItem,2002354,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ826_02854_TODO_01 ゴダフレに<Sheet(EventItem,2002354,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ826_02854_TODO_02
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51 47 TEXT_STMBDZ826_02854_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ826_02854_GODAFRE_000_000 この前は助かったぜ? おかげで、大事な商品を取り戻すことができた。 だが、あともうひとつ、頼みがあるんだが聞いてくれないか?
53 49 TEXT_STMBDZ826_02854_GODAFRE_000_001 「<Sheet(BNpcName,5712,0)/>」は知ってるよな? 長い首で、高い木の葉をむしゃむしゃと食べる、 大人しい草食動物だ……。
54 50 TEXT_STMBDZ826_02854_GODAFRE_000_002 だが、舐めてかかると痛い目を見るぞ。 すさまじい脚力なもんで、不用意に近づくと、 並みの奴なら、ひと蹴りであの世行きだ……。
55 51 TEXT_STMBDZ826_02854_GODAFRE_000_003 俺には到底無理だが、頑丈そうなアンタなら耐えられるだろ? 「<Sheet(BNpcName,5712,0)/>」を倒して、「<Sheet(EventItem,2002354,0)/>」を、 3体ぶん取ってきてくれないか……?
56 52 TEXT_STMBDZ826_02854_GODAFRE_000_010 西の方にいる「<Sheet(BNpcName,5712,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2002354,0)/>」を3体ぶん取ってきてくれ。
57 53 TEXT_STMBDZ826_02854_GODAFRE_000_020 おお、無事に戻ってきたか。 それで、<Sheet(EventItem,2002354,0)/>は集められたか?
58 54 TEXT_STMBDZ826_02854_GODAFRE_000_021 こりゃまた、上質な皮を集めてきてくれたじゃねぇか。 よくなめせば、解放軍の奴らが使う防具を、 仕立てることができそうだ。
59 55 TEXT_STMBDZ826_02854_GODAFRE_000_022 俺は帝国軍の兵器工場で働かされていたんだ。 そのときは、人工繊維で奴らの軍装を作らされていたんだが、 今度は同胞のために、職人技を使うつもりさ。
60 56 TEXT_STMBDZ826_02854_GODAFRE_000_023 アンタのおかげで、新しい仕事を始められそうだ。 また何か困ったときは、力を貸してくれよ!
+75
View File
@@ -0,0 +1,75 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ827_02855_SEQ_00","ラジアタのオゲリーは、根腐れした木を治したいようだ。"
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2,"TEXT_STMBDZ827_02855_SEQ_02",""
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5,"TEXT_STMBDZ827_02855_SEQ_05",""
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21,"TEXT_STMBDZ827_02855_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ827_02855_SEQ_22",""
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24,"TEXT_STMBDZ827_02855_TODO_00","<Sheet(EObj,2008369,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,5874,0)/>から<Sheet(EventItem,2002222,0)/>を入手"
25,"TEXT_STMBDZ827_02855_TODO_01","<Sheet(EObj,2008370,0)/>に<Sheet(EventItem,2002222,0)/>を使う"
26,"TEXT_STMBDZ827_02855_TODO_02","オゲリーに報告"
27,"TEXT_STMBDZ827_02855_TODO_03",""
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46,"TEXT_STMBDZ827_02855_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ827_02855_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ827_02855_OGGERY_000_000","なあ、あんた、ずいぶん強そうだな。
どうにか駄賃は払うから、一仕事してくれないか?"
49,"TEXT_STMBDZ827_02855_OGGERY_000_001","この辺りじゃ木は貴重だってのに、最近根腐れし始めてね。
早く対処しないと、このままでは枯れてしまいそうなんだ。"
50,"TEXT_STMBDZ827_02855_OGGERY_000_002","そこで、まずは南西にある水場で辺りを見渡して、
「<Sheet(BNpcName,5874,0)/>」を見つけてくれ。
こいつを倒して、「<Sheet(EventItem,2002222,0)/>」を2つ手に入れるんだ。"
51,"TEXT_STMBDZ827_02855_OGGERY_000_003","次に、「<Sheet(EventItem,2002222,0)/>」を、
水場のそばに生えている木の根元、2カ所に埋めてくれ。
そうすれば、木は枯れないですむはずだから、よろしくな。"
52,"TEXT_STMBDZ827_02855_OGGERY_000_004","まずは、南西にある水場付近で辺りを見渡して、
見つけた「<Sheet(BNpcName,5874,0)/>」を倒すんだ。"
53,"TEXT_STMBDZ827_02855_OGGERY_000_005","次に、手に入れた「<Sheet(EventItem,2002222,0)/>」を、
水場のそばに生えている木の根元、2カ所に埋めてくれ。
そうすれば、木は枯れないですむはずだから、よろしくな。"
54,"TEXT_STMBDZ827_02855_OGGERY_000_010","「<Sheet(EventItem,2002222,0)/>」を手に入れたなら、
水場のそばに生えている木の根腐れしてるところに埋めてくれ。"
55,"TEXT_STMBDZ827_02855_OGGERY_000_020","おお、やってくれたか、ありがとな。
これで、貴重な木を失わずにすみそうだ。"
56,"TEXT_STMBDZ827_02855_OGGERY_000_021","<Sheet(EventItem,2002222,0)/>には、
根腐れの原因となる、カビを抑制する効果があってな……。
これで、自力で木が生命力を取りもどすだろう。"
57,"TEXT_STMBDZ827_02855_OGGERY_000_022","なにせ、こんな過酷な地で根付いた木だ。
たくましさに関しては、どこの国の木にも負けないさ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ827_02855_SEQ_00 ラジアタのオゲリーは、根腐れした木を治したいようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ827_02855_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ827_02855_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ827_02855_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ827_02855_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ827_02855_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ827_02855_SEQ_06
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29 25 TEXT_STMBDZ827_02855_TODO_01 <Sheet(EObj,2008370,0)/>に<Sheet(EventItem,2002222,0)/>を使う
30 26 TEXT_STMBDZ827_02855_TODO_02 オゲリーに報告
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51 47 TEXT_STMBDZ827_02855_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ827_02855_OGGERY_000_000 なあ、あんた、ずいぶん強そうだな。 どうにか駄賃は払うから、一仕事してくれないか?
53 49 TEXT_STMBDZ827_02855_OGGERY_000_001 この辺りじゃ木は貴重だってのに、最近根腐れし始めてね。 早く対処しないと、このままでは枯れてしまいそうなんだ。
54 50 TEXT_STMBDZ827_02855_OGGERY_000_002 そこで、まずは南西にある水場で辺りを見渡して、 「<Sheet(BNpcName,5874,0)/>」を見つけてくれ。 こいつを倒して、「<Sheet(EventItem,2002222,0)/>」を2つ手に入れるんだ。
55 51 TEXT_STMBDZ827_02855_OGGERY_000_003 次に、「<Sheet(EventItem,2002222,0)/>」を、 水場のそばに生えている木の根元、2カ所に埋めてくれ。 そうすれば、木は枯れないですむはずだから、よろしくな。
56 52 TEXT_STMBDZ827_02855_OGGERY_000_004 まずは、南西にある水場付近で辺りを見渡して、 見つけた「<Sheet(BNpcName,5874,0)/>」を倒すんだ。
57 53 TEXT_STMBDZ827_02855_OGGERY_000_005 次に、手に入れた「<Sheet(EventItem,2002222,0)/>」を、 水場のそばに生えている木の根元、2カ所に埋めてくれ。 そうすれば、木は枯れないですむはずだから、よろしくな。
58 54 TEXT_STMBDZ827_02855_OGGERY_000_010 「<Sheet(EventItem,2002222,0)/>」を手に入れたなら、 水場のそばに生えている木の根腐れしてるところに埋めてくれ。
59 55 TEXT_STMBDZ827_02855_OGGERY_000_020 おお、やってくれたか、ありがとな。 これで、貴重な木を失わずにすみそうだ。
60 56 TEXT_STMBDZ827_02855_OGGERY_000_021 <Sheet(EventItem,2002222,0)/>には、 根腐れの原因となる、カビを抑制する効果があってな……。 これで、自力で木が生命力を取りもどすだろう。
61 57 TEXT_STMBDZ827_02855_OGGERY_000_022 なにせ、こんな過酷な地で根付いた木だ。 たくましさに関しては、どこの国の木にも負けないさ。
+84
View File
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0,"TEXT_STMBDZ828_02856_SEQ_00","ラジアタのフロディガーは、金儲けの仲間を探しているようだ。"
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20,"TEXT_STMBDZ828_02856_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ828_02856_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ828_02856_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ828_02856_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ828_02856_TODO_00","<Sheet(EObj,2008363,0)/>に向かい、吹き矢でフォーパーを撃つ"
25,"TEXT_STMBDZ828_02856_TODO_01","<Sheet(EventItem,2002356,0)/>を捕獲"
26,"TEXT_STMBDZ828_02856_TODO_02","フロディガーに<Sheet(EventItem,2002356,0)/>を渡す"
27,"TEXT_STMBDZ828_02856_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ828_02856_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ828_02856_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ828_02856_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ828_02856_TODO_07",""
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48,"TEXT_STMBDZ828_02856_HRUODIGER_000_000","ねえ、きみ、金儲けに興味はないかい?
実は、南西の水場に「フォーパー」がいるらしくてね。
あいつを生け捕りにできれば、大儲け間違いなしなんだ!"
49,"TEXT_STMBDZ828_02856_HRUODIGER_000_001","なんで、儲かるのかって?
まあ、それは生け捕り作戦が成功したら、教えてあげるよ。
なんせ、あの目玉野郎は、迂闊に近づけば命取りだからね。"
50,"TEXT_STMBDZ828_02856_HRUODIGER_000_002","そうそう、生け捕りにする方法なんだが、
これを使ってくれ!"
51,"TEXT_STMBDZ828_02856_HRUODIGER_000_003","この吹き矢には、痺れ薬を塗ってある。
目玉野郎にこの矢を当てて、痺れさせれば、
安全に生け捕れるって作戦さ。"
52,"TEXT_STMBDZ828_02856_HRUODIGER_000_004","まずは、南西の水場あたりに向かい、
「フォーパー」に、この「吹き矢」を当てるんだ。"
53,"TEXT_STMBDZ828_02856_HRUODIGER_000_005","あとは、無抵抗の「<Sheet(EventItem,2002356,0)/>」を捕まえて、
俺に届けてくれれば、作戦成功さ!
危険に見合った報酬は用意してるから、よろしく頼むよ!"
54,"TEXT_STMBDZ828_02856_HRUODIGER_000_010","まずは、南西の水場あたりに向かい、
「フォーパー」に、この「吹き矢」を当てるんだ。
あとは、「<Sheet(EventItem,2002356,0)/>」を生け捕りにするだけさ。"
55,"TEXT_STMBDZ828_02856_HRUODIGER_000_020","ねえ、フォーパー生け捕り作戦は、うまくいったかい?"
56,"TEXT_STMBDZ828_02856_HRUODIGER_000_021","すごい! 作戦大成功だね!
これで、「フォーパーの涙」がいつでも採取できる……!"
57,"TEXT_STMBDZ828_02856_HRUODIGER_000_022","フォーパーの涙は、錬金薬の稀少な材料で、高値で売れる。
でも、あの目玉野郎から涙を採取するのは、
危険が伴うからさ……。"
58,"TEXT_STMBDZ828_02856_HRUODIGER_000_023","でも、こうして生け捕りにできたからには、
ポコンと頭を殴れば、いつでも貴重な涙を採取できるよ!
これで僕たちは、億万長者だ!"
59,"TEXT_STMBDZ828_02856_HRUODIGER_000_024","……逆襲されるんじゃないかって?
ううっ……そういや、そうだね。
ああ、きみには悪いけど、この儲け話は失敗だ……。"
60,"TEXT_STMBDZ828_02856_HRUODIGER_000_025","うわああああ!!
この凶暴なフォーパーが目を覚ましたらどうしよう……!?"
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4 0 TEXT_STMBDZ828_02856_SEQ_00 ラジアタのフロディガーは、金儲けの仲間を探しているようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ828_02856_TODO_00 <Sheet(EObj,2008363,0)/>に向かい、吹き矢でフォーパーを撃つ
29 25 TEXT_STMBDZ828_02856_TODO_01 <Sheet(EventItem,2002356,0)/>を捕獲
30 26 TEXT_STMBDZ828_02856_TODO_02 フロディガーに<Sheet(EventItem,2002356,0)/>を渡す
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48,"TEXT_STMBDZ901_02857_RAGANHER_000_000","お前さん、冒険者か?
腕に覚えがあるなら、村を助けてもらえんかのう?"
49,"TEXT_STMBDZ901_02857_RAGANHER_000_001","どうやら村のあちこちに、ブラッドグライダーの卵が、
産み付けられておったようでの……。
最近、次々と幼虫が孵化してきよったんじゃ!"
50,"TEXT_STMBDZ901_02857_RAGANHER_100_001","「<Sheet(EObj,2008364,0)/>」で辺りを見渡して、
「<Sheet(BNpcName,5875,0)/>」を探し出し、駆除してくれ。"
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「<Sheet(BNpcName,5875,0)/>」を探し出し、駆除してくれ。"
52,"TEXT_STMBDZ901_02857_RAGANHER_000_010","おお……感謝の言葉もない。
この村は見てのとおり、周囲を岩山に囲まれておる。
年がら年中寒風が吹きすさむ、厳しい土地じゃ。"
53,"TEXT_STMBDZ901_02857_RAGANHER_000_011","細々と農業を続けてはいるものの、収穫なんぞ雀の涙……。
あの<Sheet(BNpcName,5875,0)/>が成虫になったら、どうなったことやら。"
54,"TEXT_STMBDZ901_02857_RAGANHER_000_012","昔はワシも、傭兵として名を馳せたもんだが、年には勝てん。
若者は皆、帝国に徴兵されてしもうた。
村も人と同じように老いて……死んでいくものなんじゃろうか?"
55,"TEXT_STMBDZ901_02857_RAGANHER_000_013","いや、せんない話じゃった。
ありがとうよ、冒険者さん。"
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54 50 TEXT_STMBDZ901_02857_RAGANHER_100_001 「<Sheet(EObj,2008364,0)/>」で辺りを見渡して、 「<Sheet(BNpcName,5875,0)/>」を探し出し、駆除してくれ。
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48,"TEXT_STMBDZ902_02858_PAPIN_000_000","ねえ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>って、すごく強そうだね。
あのね……ちょっと危ないことなんだけど……
お願いを聞いてもらえないかな?"
49,"TEXT_STMBDZ902_02858_PAPIN_000_001","村の北に、村の誰も敵わないくらい強い魔物がいるんだ。
でも、そのお肉がどうしても必要なの!"
50,"TEXT_STMBDZ902_02858_PAPIN_000_002","お願い、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>。
「<Sheet(BNpcName,5711,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2002357,0)/>」を獲ってきて!"
51,"TEXT_STMBDZ902_02858_PAPIN_000_003","お願い、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>。
村の北にいる、「<Sheet(BNpcName,5711,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2002357,0)/>」を獲ってきて!"
52,"TEXT_STMBDZ902_02858_PAPIN_000_010","「<Sheet(EventItem,2002357,0)/>」、獲ってきてくれた?"
53,"TEXT_STMBDZ902_02858_PAPIN_000_011","すごい! こんなにたくさん!"
54,"TEXT_STMBDZ902_02858_PAPIN_000_012","このお肉はね、おいしいだけじゃなくて、
すごく栄養があるって、お母さんが言ってたんだ。
滅多に食べられないから、妹もぜったいに喜ぶよ!"
55,"TEXT_STMBDZ902_02858_PAPIN_000_013","お父さんにも、食べさせてあげたいな……。
お仕事で遠くに行ってるんだけど、
最近はお手紙が来ないし、早く戻ってこないかなぁ。"
56,"TEXT_STMBDZ902_02858_PAPIN_000_014","それまでに、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>みたいに強くなって、
家族みんなに、いっぱいお肉を食べさせてあげるんだ!
ありがとう、また遊びにきてね!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ902_02858_SEQ_00 コールドハースのパピンは、強そうな冒険者にお願いしたいことがあるようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ902_02858_TODO_00 <Sheet(BNpcName,5711,0)/>から<Sheet(EventItem,2002357,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ902_02858_TODO_01 パピンに<Sheet(EventItem,2002357,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_STMBDZ902_02858_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ902_02858_PAPIN_000_000 ねえ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>って、すごく強そうだね。 あのね……ちょっと危ないことなんだけど…… お願いを聞いてもらえないかな?
53 49 TEXT_STMBDZ902_02858_PAPIN_000_001 村の北に、村の誰も敵わないくらい強い魔物がいるんだ。 でも、そのお肉がどうしても必要なの!
54 50 TEXT_STMBDZ902_02858_PAPIN_000_002 お願い、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>。 「<Sheet(BNpcName,5711,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2002357,0)/>」を獲ってきて!
55 51 TEXT_STMBDZ902_02858_PAPIN_000_003 お願い、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>。 村の北にいる、「<Sheet(BNpcName,5711,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2002357,0)/>」を獲ってきて!
56 52 TEXT_STMBDZ902_02858_PAPIN_000_010 「<Sheet(EventItem,2002357,0)/>」、獲ってきてくれた?
57 53 TEXT_STMBDZ902_02858_PAPIN_000_011 すごい! こんなにたくさん!
58 54 TEXT_STMBDZ902_02858_PAPIN_000_012 このお肉はね、おいしいだけじゃなくて、 すごく栄養があるって、お母さんが言ってたんだ。 滅多に食べられないから、妹もぜったいに喜ぶよ!
59 55 TEXT_STMBDZ902_02858_PAPIN_000_013 お父さんにも、食べさせてあげたいな……。 お仕事で遠くに行ってるんだけど、 最近はお手紙が来ないし、早く戻ってこないかなぁ。
60 56 TEXT_STMBDZ902_02858_PAPIN_000_014 それまでに、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>みたいに強くなって、 家族みんなに、いっぱいお肉を食べさせてあげるんだ! ありがとう、また遊びにきてね!
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0,"TEXT_STMBDZ903_02859_SEQ_00","コールドハースのローキンは、健脚な協力者を探しているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ903_02859_TODO_00","<Sheet(EObj,2008750,0)/>を持ち上げる"
25,"TEXT_STMBDZ903_02859_TODO_01","アラギリのミッドランダー族の商人に<Sheet(EObj,2008750,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ903_02859_TODO_02","ローキンに報告"
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48,"TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_000","アンタ、冒険者だな。
各地を飛び回る、その健脚なら間に合うかもしれん。
村のために、願いを聞いてもらえないか。"
49,"TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_001","この壺を、アラギリまで届ける約束をしているんだが、
準備に手間取り、普通に運んだんじゃ、もう間に合わない……。"
50,"TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_002","だが、西にあるスカバードの風穴という裏道を使えば、
短時間でもアラギリにたどり着けるんだ!"
51,"TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_003","ただ、崖を飛び降りなきゃならないところがあってね。
古傷がある俺の脚じゃ、とてもじゃないが耐えられない……。"
52,"TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_004","頼む……裏道を抜けて、この「<Sheet(EObj,2008750,0)/>」を、
アラギリの「ミッドランダー族の商人」まで届けてはもらえないか。"
53,"TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_005","頼む……裏道を抜けて、この「<Sheet(EObj,2008750,0)/>」を、
アラギリの「ミッドランダー族の商人」まで届けてくれ。"
54,"TEXT_STMBDZ903_02859_SYSTEM_100_005","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_STMBDZ903_02859_SYSTEM_101_005","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_STMBDZ903_02859_SYSTEM_102_005","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_STMBDZ903_02859_MERCHANT02859_000_006","なにやってるんだ……。
約束の時間は、もうすぐだというのに。"
58,"TEXT_STMBDZ903_02859_MERCHANT02859_000_010","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_STMBDZ903_02859_MERCHANT02859_000_011","おお、ローキンの壺か!
きっちり、約束どおりに届けてくれるとは、ありがたい。"
60,"TEXT_STMBDZ903_02859_MERCHANT02859_000_012","荷を積みこんだら、すぐに出るとしよう。
代金は後で送るから、「ローキン」にそう伝えてくれ。"
61,"TEXT_STMBDZ903_02859_MERCHANT02859_000_013","荷を積みこんだら、すぐに出るとしよう。
代金は後で送るから、「ローキン」にそう伝えてくれ。"
62,"TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_020","間に合わせてくれたか……ありがとう!
あの壺には、村のみんなで採取した薬草や、
俺が調合した薬が詰まっていたんだ。"
63,"TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_021","こんな寂れた村で売れるものといや、
拾えるものか、自分で作ったもの……。
あとは、自分の身体くらいだからな。"
64,"TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_022","俺も昔は、傭兵をやっていたんだ。
そのとき受けた矢傷のせいで、
今じゃあんな小さな崖すら、降りられなくなっちまった。"
65,"TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_023","だが最近、傭兵時代に仲間から教えてもらった、
切り傷によく効く薬のことを思い出してな。
みんなに協力してもらって、こさえてみたんだ。"
66,"TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_024","あれが売れれば、暖かい毛皮や、新鮮な牛の乳、
寒さを凌ぐ酒なんかが、わずかだが手に入れられるだろう。
ありがとう、冒険者さん。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ903_02859_SEQ_00 コールドハースのローキンは、健脚な協力者を探しているようだ。
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7 3 TEXT_STMBDZ903_02859_SEQ_03
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52 48 TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_000 アンタ、冒険者だな。 各地を飛び回る、その健脚なら間に合うかもしれん。 村のために、願いを聞いてもらえないか。
53 49 TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_001 この壺を、アラギリまで届ける約束をしているんだが、 準備に手間取り、普通に運んだんじゃ、もう間に合わない……。
54 50 TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_002 だが、西にあるスカバードの風穴という裏道を使えば、 短時間でもアラギリにたどり着けるんだ!
55 51 TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_003 ただ、崖を飛び降りなきゃならないところがあってね。 古傷がある俺の脚じゃ、とてもじゃないが耐えられない……。
56 52 TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_004 頼む……裏道を抜けて、この「<Sheet(EObj,2008750,0)/>」を、 アラギリの「ミッドランダー族の商人」まで届けてはもらえないか。
57 53 TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_005 頼む……裏道を抜けて、この「<Sheet(EObj,2008750,0)/>」を、 アラギリの「ミッドランダー族の商人」まで届けてくれ。
58 54 TEXT_STMBDZ903_02859_SYSTEM_100_005 (★未使用/削除予定★)
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61 57 TEXT_STMBDZ903_02859_MERCHANT02859_000_006 なにやってるんだ……。 約束の時間は、もうすぐだというのに。
62 58 TEXT_STMBDZ903_02859_MERCHANT02859_000_010 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_STMBDZ903_02859_MERCHANT02859_000_011 おお、ローキンの壺か! きっちり、約束どおりに届けてくれるとは、ありがたい。
64 60 TEXT_STMBDZ903_02859_MERCHANT02859_000_012 荷を積みこんだら、すぐに出るとしよう。 代金は後で送るから、「ローキン」にそう伝えてくれ。
65 61 TEXT_STMBDZ903_02859_MERCHANT02859_000_013 荷を積みこんだら、すぐに出るとしよう。 代金は後で送るから、「ローキン」にそう伝えてくれ。
66 62 TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_020 間に合わせてくれたか……ありがとう! あの壺には、村のみんなで採取した薬草や、 俺が調合した薬が詰まっていたんだ。
67 63 TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_021 こんな寂れた村で売れるものといや、 拾えるものか、自分で作ったもの……。 あとは、自分の身体くらいだからな。
68 64 TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_022 俺も昔は、傭兵をやっていたんだ。 そのとき受けた矢傷のせいで、 今じゃあんな小さな崖すら、降りられなくなっちまった。
69 65 TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_023 だが最近、傭兵時代に仲間から教えてもらった、 切り傷によく効く薬のことを思い出してな。 みんなに協力してもらって、こさえてみたんだ。
70 66 TEXT_STMBDZ903_02859_RAWKIN_000_024 あれが売れれば、暖かい毛皮や、新鮮な牛の乳、 寒さを凌ぐ酒なんかが、わずかだが手に入れられるだろう。 ありがとう、冒険者さん。
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0,"TEXT_STMBDZ904_02860_SEQ_00","コールドハースのサガルは、冒険者に人探しを頼みたいようだ。"
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48,"TEXT_STMBDZ904_02860_SAGAR_000_000","あんた、冒険者だな?
頼む、俺たちを助けてくれないか。"
49,"TEXT_STMBDZ904_02860_SAGAR_000_001","この村を見てくれ……寂れていて何もないだろ?
それでもなんとかやっていけたのは、
ある親切な商人が、商品を安く流してくれてたからなんだ。"
50,"TEXT_STMBDZ904_02860_SAGAR_000_002","だが最近、急に連絡が取れなくなっちまってね。
帝国の徴兵のせいで、ここには若者がほとんどいないから、
何かあったときのためにも、俺は外に出られない。"
51,"TEXT_STMBDZ904_02860_SAGAR_000_003","その商人は、北の「ラジアタ」に、よく立ち寄ると言っていた。
そこでなら何か聞けるかもしれん。
俺に代わって探しだしてくれ、頼んだぞ。"
52,"TEXT_STMBDZ904_02860_SAGAR_000_004","親切な商人は、北の「ラジアタ」に、よく立ち寄ると言っていた。
そこでなら何か聞けるかもしれん。
俺に代わって探しだしてくれ、頼んだぞ。"
53,"TEXT_STMBDZ904_02860_OGGERY_000_010","コールドハースで商売をしていた商人を探してるって?
確か帝国軍に協力していたアラミゴ人の商人だよな。
そういや最近、見かけないな。"
54,"TEXT_STMBDZ904_02860_OGGERY_000_011","そういや最近、見かけないな。"
55,"TEXT_STMBDZ904_02860_GODAFRE_000_012","確か「アラギリ」から来る「フラーンク」って商人が、
コールドハースにも行ってるって言ってたな……。
慈善事業、あるいは何か企んでるのかと訝ってたもんさ。"
56,"TEXT_STMBDZ904_02860_GODAFRE_000_013","確か「アラギリ」から来る「フラーンク」って商人が、
コールドハースにも行ってるって言ってたな……。
慈善事業、あるいは何か企んでるのかと訝ってたもんさ。"
57,"TEXT_STMBDZ904_02860_MAWT_000_014","コールドハース?
あんな寂れた村で、商売になるとも思えませんけど。"
58,"TEXT_STMBDZ904_02860_MAWT_000_015","コールドハースのような寂れた村で、
商売になるとも思えませんけど。"
59,"TEXT_STMBDZ904_02860_FRAUNK_000_020","コールドハースの村人が私を探しているって?
……私は、あの村で育った男から金をもらって、
タダ同然の値段で商品を売っていたんだ。"
60,"TEXT_STMBDZ904_02860_FRAUNK_000_021","彼は、自ら志願して、帝国軍の下働きをしていてな。
強制労働施設で、同胞を見張る役目をしていたはずだ。
給金のほとんどを俺に払っていたし、みすぼらしい格好だったよ。"
61,"TEXT_STMBDZ904_02860_FRAUNK_000_022","裏切り者からの贈り物だと知られたら、
村の者が受け取らないだろうからと、伏せるよう言われたのさ。
だが、施設が解放軍の攻撃を受けて以降、連絡が取れなくてな。"
62,"TEXT_STMBDZ904_02860_FRAUNK_000_023","そういえば、彼が欲していた「<Sheet(EventItem,2002080,0)/>」が、
ようやくひとつ手に入ったんだ。
今まで儲けさせてもらった礼として、もっていってくれ。"
63,"TEXT_STMBDZ904_02860_FRAUNK_000_024","この話をするかどうかは、任せる。
だが、そうだな……俺はあの男が嫌いじゃなかったよ。
だから、誰かに聞いて欲しかったのかもしれないな。"
64,"TEXT_STMBDZ904_02860_SAGAR_000_030","ああ、冒険者さん。
優しい商人には会えたかい?"
65,"TEXT_STMBDZ904_02860_SAGAR_000_031","商人は、早々に帝国に寝返った男からの依頼で来ていたって?
強制労働施設で、同胞の見張り役って……
……まさか……そんなはずは。"
66,"TEXT_STMBDZ904_02860_SAGAR_000_032","この<Sheet(EventItem,2002080,0)/>は……俺の好きな……。
息子が小さい頃に、いつか一緒に飲もうって……。"
67,"TEXT_STMBDZ904_02860_SAGAR_000_033","受け取ってくれ……村からかき集めた金だ。
冒険者さん、話してくれてありがとう。
俺は……あいつを、誇りに思うよ。"
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4 0 TEXT_STMBDZ904_02860_SEQ_00 コールドハースのサガルは、冒険者に人探しを頼みたいようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ904_02860_TODO_00 ラジアタで親切な商人の話を聞く
29 25 TEXT_STMBDZ904_02860_TODO_01 アラギリでフラーンクを探す
30 26 TEXT_STMBDZ904_02860_TODO_02 サガルと話す
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52 48 TEXT_STMBDZ904_02860_SAGAR_000_000 あんた、冒険者だな? 頼む、俺たちを助けてくれないか。
53 49 TEXT_STMBDZ904_02860_SAGAR_000_001 この村を見てくれ……寂れていて何もないだろ? それでもなんとかやっていけたのは、 ある親切な商人が、商品を安く流してくれてたからなんだ。
54 50 TEXT_STMBDZ904_02860_SAGAR_000_002 だが最近、急に連絡が取れなくなっちまってね。 帝国の徴兵のせいで、ここには若者がほとんどいないから、 何かあったときのためにも、俺は外に出られない。
55 51 TEXT_STMBDZ904_02860_SAGAR_000_003 その商人は、北の「ラジアタ」に、よく立ち寄ると言っていた。 そこでなら何か聞けるかもしれん。 俺に代わって探しだしてくれ、頼んだぞ。
56 52 TEXT_STMBDZ904_02860_SAGAR_000_004 親切な商人は、北の「ラジアタ」に、よく立ち寄ると言っていた。 そこでなら何か聞けるかもしれん。 俺に代わって探しだしてくれ、頼んだぞ。
57 53 TEXT_STMBDZ904_02860_OGGERY_000_010 コールドハースで商売をしていた商人を探してるって? 確か帝国軍に協力していたアラミゴ人の商人だよな。 そういや最近、見かけないな。
58 54 TEXT_STMBDZ904_02860_OGGERY_000_011 そういや最近、見かけないな。
59 55 TEXT_STMBDZ904_02860_GODAFRE_000_012 確か「アラギリ」から来る「フラーンク」って商人が、 コールドハースにも行ってるって言ってたな……。 慈善事業、あるいは何か企んでるのかと訝ってたもんさ。
60 56 TEXT_STMBDZ904_02860_GODAFRE_000_013 確か「アラギリ」から来る「フラーンク」って商人が、 コールドハースにも行ってるって言ってたな……。 慈善事業、あるいは何か企んでるのかと訝ってたもんさ。
61 57 TEXT_STMBDZ904_02860_MAWT_000_014 コールドハース? あんな寂れた村で、商売になるとも思えませんけど。
62 58 TEXT_STMBDZ904_02860_MAWT_000_015 コールドハースのような寂れた村で、 商売になるとも思えませんけど。
63 59 TEXT_STMBDZ904_02860_FRAUNK_000_020 コールドハースの村人が私を探しているって? ……私は、あの村で育った男から金をもらって、 タダ同然の値段で商品を売っていたんだ。
64 60 TEXT_STMBDZ904_02860_FRAUNK_000_021 彼は、自ら志願して、帝国軍の下働きをしていてな。 強制労働施設で、同胞を見張る役目をしていたはずだ。 給金のほとんどを俺に払っていたし、みすぼらしい格好だったよ。
65 61 TEXT_STMBDZ904_02860_FRAUNK_000_022 裏切り者からの贈り物だと知られたら、 村の者が受け取らないだろうからと、伏せるよう言われたのさ。 だが、施設が解放軍の攻撃を受けて以降、連絡が取れなくてな。
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67 63 TEXT_STMBDZ904_02860_FRAUNK_000_024 この話をするかどうかは、任せる。 だが、そうだな……俺はあの男が嫌いじゃなかったよ。 だから、誰かに聞いて欲しかったのかもしれないな。
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69 65 TEXT_STMBDZ904_02860_SAGAR_000_031 商人は、早々に帝国に寝返った男からの依頼で来ていたって? 強制労働施設で、同胞の見張り役って…… ……まさか……そんなはずは。
70 66 TEXT_STMBDZ904_02860_SAGAR_000_032 この<Sheet(EventItem,2002080,0)/>は……俺の好きな……。 息子が小さい頃に、いつか一緒に飲もうって……。
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1,"TEXT_STMBDZ905_02861_SEQ_01","サガルから、悩んでいる村の住人の話を聞いてほしいと頼まれた。コールドハースの「ベレータ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDZ905_02861_SEQ_02","ベレータと話した。彼女から、帝国の強制徴募を嫌ってコールドハースを出ていった息子、エラートを探してほしいと頼まれた。ギラバニア山岳地帯のラジアタでエラートについて情報を集めよう。"
3,"TEXT_STMBDZ905_02861_SEQ_03","ラジアタで情報を集めた。ラジアタの「ゴダフレ」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDZ905_02861_SEQ_04","ゴダフレと話した。彼はエラートを匿い、スペキュラ・インペラトリスを越えてワイトロック方面へ逃がしたらしい。コールドハースの「ベレータ」に報告しよう。"
5,"TEXT_STMBDZ905_02861_SEQ_05","ベレータに報告した。彼女はエラートが帝国から逃げ切れたことに安心したようだ。引き続き、エラートを捜索してみよう。"
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24,"TEXT_STMBDZ905_02861_TODO_00","ベレータと話す"
25,"TEXT_STMBDZ905_02861_TODO_01","ラジアタで情報を集める"
26,"TEXT_STMBDZ905_02861_TODO_02","ゴダフレと話す"
27,"TEXT_STMBDZ905_02861_TODO_03","ベレータに報告"
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48,"TEXT_STMBDZ905_02861_SAGAR_100_000","……あんた、ちょっと頼みがある。
この村に住む「ベレータ」って者が、
最近、何かに悩んでいるようなんだ。"
49,"TEXT_STMBDZ905_02861_SAGAR_110_000","村の者が尋ねてみても、はぐらかされてしまってな。
だが、外から来た冒険者なら、打ち明けてくれるかもしれん。
「ベレータ」から、話だけでも聞いてもらえないか。"
50,"TEXT_STMBDZ905_02861_SAGAR_120_000","すまないが、「ベレータ」が何に悩んでいるか、
彼女から、話だけでも聞いてもらえないか。"
51,"TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_000","おやまあ、ラウバーンさんといっしょにいた冒険者さんだね。
こんな辺ぴな村へ、よく来てくれた!
オバチャンに、なにかご用かい?"
52,"TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_001","……そうかい、サガルさんが心配を。
いろいろ考えていたが、そうだねえ、
こうなったなら冒険者さんに、ひとつ頼んでいいかい?"
53,"TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_002","オバチャンには、この集落を飛び出した、
今年で20歳になる息子がいてね。
その子を探してほしいんだよ。"
54,"TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_003","2年前のこと、帝国軍が強制徴募にやってきてね……。
息子はそれを嫌がって逃げ出し、以降、音沙汰なし。
いまはどこをほっつき歩いているのやら。"
55,"TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_004","でもこのあたりの帝国軍は、追い払われたって話でしょ。
もうあの子を、捕まえようとする輩はいない。
だからもう、帰ってきてもいいと思ってね……。"
56,"TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_005","だけど、オバチャン、集落からロクに出たことない田舎者だから、
息子を見つけられるとは、どうしても思えなくて……。
そこで、冒険者さんの力を借りたいのさ。"
57,"TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_006","おや、頼みを聞いてくれるのかい、ありがとう!
それならまず、「ラジアタ」って集落を調べてみておくれ。
息子が集落を飛び出したなら、まずはそこへ立ち寄ったはずさ。"
58,"TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_007","やってくる行商さんから聞いた話だけどね。
どこへ行くにしても、帝国の施設を通らなきゃならないから、
しばらくの間、「ラジアタ」に身を潜めていたはず……だそうだ。"
59,"TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_008","そうそう、息子の名前はエラートだよ。
金髪で、頬に古い傷跡が残ってるはずさ。
よろしく頼んだからね、冒険者さん!"
60,"TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_009","オバチャンの息子、エラートは、
「ラジアタ」って集落に身を潜めていたはずさ。
まずはそこを、調べてみておくれ。"
61,"TEXT_STMBDZ905_02861_SAGAR_100_009","……そうか、エラートの捜索を頼まれたか。
それなら、俺からもあんたに頼む。
ベレータのために、どうかあいつを探してやってくれ。"
62,"TEXT_STMBDZ905_02861_MAWT_000_010","エラート……
ごめんなさい、聞いたことのない名前です。
ほかの方に聞いてくださいな。"
63,"TEXT_STMBDZ905_02861_HRUODIGER_000_020","頬に傷のある……エラート……。
聞いたことあるような……ないような……。
うーん……ごめん、思い出せないからほかの人に聞いてよ。"
64,"TEXT_STMBDZ905_02861_GARRULOUSGALL_000_030","その名前、どこかで聞いたことがありますね……。
確か……「ゴダフレ」さんが口にしていたかと。
気になるのでしたら、彼に聞いてみるといいでしょう。"
65,"TEXT_STMBDZ905_02861_MAWT_000_040","エラート……やっぱり、聞いたことのない名前です。
すみませんが、ほかの方に聞いてください。"
66,"TEXT_STMBDZ905_02861_HRUODIGER_000_041","エラート……エラート……。
なんか引っかかるんだけど、思い出せない!
ごめんよ、ほかの人に聞いてくれ。"
67,"TEXT_STMBDZ905_02861_GARRULOUSGALL_000_042","「ゴダフレ」さんが、その名を口にしていたように覚えています。
気になるなら、彼に聞いてみるといい。"
68,"TEXT_STMBDZ905_02861_GODAFRE_000_050","エラート……ああ、エラートの坊主かい!
知ってるよ、懐かしいなあ……。
2年くらい前、帝国軍から逃げてきたアイツを匿ったんだ。"
69,"TEXT_STMBDZ905_02861_GODAFRE_000_051","俺には、帝国軍に徴兵された息子がいてな……。
だからか、エラートのことを見捨てられなかった。
今考えたら、ずいぶんと危ない橋を渡ったもんだ。"
70,"TEXT_STMBDZ905_02861_GODAFRE_000_052","とはいえ、ずっと匿い続けているわけにもいかねぇ。
いずれ帝国軍に見つかっちまうだろうからな。
だから、スターク・ウォードの手を借りて逃がしてやったよ。"
71,"TEXT_STMBDZ905_02861_GODAFRE_000_053","あの女が帝国軍の命令で食材を運搬するとき、
荷に紛れ込ませて、スペキュラの向こう側に送り出したのさ。
それっきり、エラートとは会ってねぇ。"
72,"TEXT_STMBDZ905_02861_GODAFRE_000_054","俺がアイツについて知ってるのは、この程度だ。
あまり役に立たなくてすまねぇな。
……ひとまず、このことだけでも、親御さんに伝えてくれ。"
73,"TEXT_STMBDZ905_02861_GODAFRE_000_055","エラートは、スペキュラの向こう側へ逃してやったよ。
ひとまず、このことだけでも、親御さんに伝えてくれ。"
74,"TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_010","おやまあ、冒険者さん!
ずいぶんと早いお戻りじゃない。
もしかして、エラートの行方がわかったのかい?"
75,"TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_011","そうかい、スペキュラの向こう側にねえ……。
強制徴募からは、無事に逃げ切れたんだねえ……。"
76,"TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_012","あの子のことが、こんなに早くわかるとは思わなかった。
いやはや、オバチャン、一安心だよ。
ありがとう、冒険者さん!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ905_02861_SEQ_00 コールドハースのサガルは、外からやってきた冒険者に頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ905_02861_SEQ_01 サガルから、悩んでいる村の住人の話を聞いてほしいと頼まれた。コールドハースの「ベレータ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDZ905_02861_SEQ_02 ベレータと話した。彼女から、帝国の強制徴募を嫌ってコールドハースを出ていった息子、エラートを探してほしいと頼まれた。ギラバニア山岳地帯のラジアタでエラートについて情報を集めよう。
7 3 TEXT_STMBDZ905_02861_SEQ_03 ラジアタで情報を集めた。ラジアタの「ゴダフレ」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDZ905_02861_SEQ_04 ゴダフレと話した。彼はエラートを匿い、スペキュラ・インペラトリスを越えてワイトロック方面へ逃がしたらしい。コールドハースの「ベレータ」に報告しよう。
9 5 TEXT_STMBDZ905_02861_SEQ_05 ベレータに報告した。彼女はエラートが帝国から逃げ切れたことに安心したようだ。引き続き、エラートを捜索してみよう。
10 6 TEXT_STMBDZ905_02861_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ905_02861_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ905_02861_SEQ_08
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17 13 TEXT_STMBDZ905_02861_SEQ_13
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23 19 TEXT_STMBDZ905_02861_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ905_02861_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ905_02861_SEQ_21
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27 23 TEXT_STMBDZ905_02861_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ905_02861_TODO_00 ベレータと話す
29 25 TEXT_STMBDZ905_02861_TODO_01 ラジアタで情報を集める
30 26 TEXT_STMBDZ905_02861_TODO_02 ゴダフレと話す
31 27 TEXT_STMBDZ905_02861_TODO_03 ベレータに報告
32 28 TEXT_STMBDZ905_02861_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ905_02861_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ905_02861_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ905_02861_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ905_02861_TODO_08
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50 46 TEXT_STMBDZ905_02861_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ905_02861_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ905_02861_SAGAR_100_000 ……あんた、ちょっと頼みがある。 この村に住む「ベレータ」って者が、 最近、何かに悩んでいるようなんだ。
53 49 TEXT_STMBDZ905_02861_SAGAR_110_000 村の者が尋ねてみても、はぐらかされてしまってな。 だが、外から来た冒険者なら、打ち明けてくれるかもしれん。 「ベレータ」から、話だけでも聞いてもらえないか。
54 50 TEXT_STMBDZ905_02861_SAGAR_120_000 すまないが、「ベレータ」が何に悩んでいるか、 彼女から、話だけでも聞いてもらえないか。
55 51 TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_000 おやまあ、ラウバーンさんといっしょにいた冒険者さんだね。 こんな辺ぴな村へ、よく来てくれた! オバチャンに、なにかご用かい?
56 52 TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_001 ……そうかい、サガルさんが心配を。 いろいろ考えていたが、そうだねえ、 こうなったなら冒険者さんに、ひとつ頼んでいいかい?
57 53 TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_002 オバチャンには、この集落を飛び出した、 今年で20歳になる息子がいてね。 その子を探してほしいんだよ。
58 54 TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_003 2年前のこと、帝国軍が強制徴募にやってきてね……。 息子はそれを嫌がって逃げ出し、以降、音沙汰なし。 いまはどこをほっつき歩いているのやら。
59 55 TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_004 でもこのあたりの帝国軍は、追い払われたって話でしょ。 もうあの子を、捕まえようとする輩はいない。 だからもう、帰ってきてもいいと思ってね……。
60 56 TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_005 だけど、オバチャン、集落からロクに出たことない田舎者だから、 息子を見つけられるとは、どうしても思えなくて……。 そこで、冒険者さんの力を借りたいのさ。
61 57 TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_006 おや、頼みを聞いてくれるのかい、ありがとう! それならまず、「ラジアタ」って集落を調べてみておくれ。 息子が集落を飛び出したなら、まずはそこへ立ち寄ったはずさ。
62 58 TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_007 やってくる行商さんから聞いた話だけどね。 どこへ行くにしても、帝国の施設を通らなきゃならないから、 しばらくの間、「ラジアタ」に身を潜めていたはず……だそうだ。
63 59 TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_008 そうそう、息子の名前はエラートだよ。 金髪で、頬に古い傷跡が残ってるはずさ。 よろしく頼んだからね、冒険者さん!
64 60 TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_009 オバチャンの息子、エラートは、 「ラジアタ」って集落に身を潜めていたはずさ。 まずはそこを、調べてみておくれ。
65 61 TEXT_STMBDZ905_02861_SAGAR_100_009 ……そうか、エラートの捜索を頼まれたか。 それなら、俺からもあんたに頼む。 ベレータのために、どうかあいつを探してやってくれ。
66 62 TEXT_STMBDZ905_02861_MAWT_000_010 エラート…… ごめんなさい、聞いたことのない名前です。 ほかの方に聞いてくださいな。
67 63 TEXT_STMBDZ905_02861_HRUODIGER_000_020 頬に傷のある……エラート……。 聞いたことあるような……ないような……。 うーん……ごめん、思い出せないからほかの人に聞いてよ。
68 64 TEXT_STMBDZ905_02861_GARRULOUSGALL_000_030 その名前、どこかで聞いたことがありますね……。 確か……「ゴダフレ」さんが口にしていたかと。 気になるのでしたら、彼に聞いてみるといいでしょう。
69 65 TEXT_STMBDZ905_02861_MAWT_000_040 エラート……やっぱり、聞いたことのない名前です。 すみませんが、ほかの方に聞いてください。
70 66 TEXT_STMBDZ905_02861_HRUODIGER_000_041 エラート……エラート……。 なんか引っかかるんだけど、思い出せない! ごめんよ、ほかの人に聞いてくれ。
71 67 TEXT_STMBDZ905_02861_GARRULOUSGALL_000_042 「ゴダフレ」さんが、その名を口にしていたように覚えています。 気になるなら、彼に聞いてみるといい。
72 68 TEXT_STMBDZ905_02861_GODAFRE_000_050 エラート……ああ、エラートの坊主かい! 知ってるよ、懐かしいなあ……。 2年くらい前、帝国軍から逃げてきたアイツを匿ったんだ。
73 69 TEXT_STMBDZ905_02861_GODAFRE_000_051 俺には、帝国軍に徴兵された息子がいてな……。 だからか、エラートのことを見捨てられなかった。 今考えたら、ずいぶんと危ない橋を渡ったもんだ。
74 70 TEXT_STMBDZ905_02861_GODAFRE_000_052 とはいえ、ずっと匿い続けているわけにもいかねぇ。 いずれ帝国軍に見つかっちまうだろうからな。 だから、スターク・ウォードの手を借りて逃がしてやったよ。
75 71 TEXT_STMBDZ905_02861_GODAFRE_000_053 あの女が帝国軍の命令で食材を運搬するとき、 荷に紛れ込ませて、スペキュラの向こう側に送り出したのさ。 それっきり、エラートとは会ってねぇ。
76 72 TEXT_STMBDZ905_02861_GODAFRE_000_054 俺がアイツについて知ってるのは、この程度だ。 あまり役に立たなくてすまねぇな。 ……ひとまず、このことだけでも、親御さんに伝えてくれ。
77 73 TEXT_STMBDZ905_02861_GODAFRE_000_055 エラートは、スペキュラの向こう側へ逃してやったよ。 ひとまず、このことだけでも、親御さんに伝えてくれ。
78 74 TEXT_STMBDZ905_02861_BEREHTA_000_010 おやまあ、冒険者さん! ずいぶんと早いお戻りじゃない。 もしかして、エラートの行方がわかったのかい?
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0,"TEXT_STMBDZ906_02862_SEQ_00","コールドハースのベレータは、引き続き冒険者にエラートの捜索をお願いしたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ906_02862_SEQ_01","ベレータから、ワイトロック方面へ向かったエラートの捜索を頼まれた。ギラバニア山岳地帯のアラギリでエラートについて情報を集めよう。"
2,"TEXT_STMBDZ906_02862_SEQ_02","アラギリで情報を集めた。不滅隊にコールドハース出身者がいるらしい。詳しい話を聞くため、アラギリの「不滅隊の大闘士」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDZ906_02862_SEQ_03","不滅隊の大闘士と話した。彼の部下であるコールドハース出身者は、任務に出ているらしい。ギラバニア山岳地帯のスペキュラ・インペラトリス付近にいる「金髪の少闘士」を探そう。"
4,"TEXT_STMBDZ906_02862_SEQ_04","金髪の少闘士と話した。彼から話を聞くため、任務を手伝うことになった。スペキュラ・インペラトリス付近にある3箇所の「<Sheet(EObj,2008806,0)/>」で見渡し、「<Sheet(BNpcName,5925,0)/>」が現れたらを討伐しよう。"
5,"TEXT_STMBDZ906_02862_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,5925,0)/>を討伐した。スペキュラ・インペラトリス付近の「金髪の少闘士」に報告しよう。"
6,"TEXT_STMBDZ906_02862_SEQ_06","金髪の少闘士に報告した。彼はコールドハース出身者だが、エラートではなかった。話を聞くと、アラミゴ解放軍ならエラートの行き先がわかるかもしれないと言う。解放軍から話を聞いてみよう。"
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23,"TEXT_STMBDZ906_02862_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ906_02862_TODO_00","アラギリで情報を集める"
25,"TEXT_STMBDZ906_02862_TODO_01","不滅隊の大闘士と話す"
26,"TEXT_STMBDZ906_02862_TODO_02","金髪の少闘士を探す"
27,"TEXT_STMBDZ906_02862_TODO_03","<Sheet(EObj,2008806,0)/>で見渡し、<Sheet(BNpcName,5925,0)/>が現れたら討伐"
28,"TEXT_STMBDZ906_02862_TODO_04","金髪の少闘士に報告"
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47,"TEXT_STMBDZ906_02862_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ906_02862_BEREHTA_000_000","冒険者さん、手間を掛けて悪いんだけどね、
引き続き息子の行方を調べてくれないかい?"
49,"TEXT_STMBDZ906_02862_BEREHTA_000_001","スペキュラの向こう側というと、
たしか「アラギリ」って宿場街があったはずだよ。
エラートは、たぶんそこへ向かったんじゃないかねえ。"
50,"TEXT_STMBDZ906_02862_BEREHTA_000_002","冒険者さん、同じように「アラギリ」へ行って、
息子のことを調べておくれ。
よろしく頼んだよ。"
51,"TEXT_STMBDZ906_02862_BEREHTA_000_003","エラートはいったい、どこをほっつき歩いているのやら。
冒険者さん、見つけたら思いっきり叱りつけとくれよ。
この親不孝者め、ってね!"
52,"TEXT_STMBDZ906_02862_CAPTAIN02862_000_004","この街の料理は、さまざまな国の味を混ぜ合わせたような、
独特の風味を持っていて非常に美味ですね。
元宿場街ならではの味、といったところでしょうか。"
53,"TEXT_STMBDZ906_02862_GERBOD_000_010","エラート……悪いが、記憶にないな。
そもそも、帝国兵で賑わう2年前のアラギリに、
その男がやってくるとは思えんがね。"
54,"TEXT_STMBDZ906_02862_JNAIROH_000_020","さっきうちの店で食べていった「不滅隊の大闘士」さんが、
部下にコールドハース出身者がいると言っていたわ。
その人なら、なにか知っているかもね。"
55,"TEXT_STMBDZ906_02862_WEIDHERI_000_030","少し前に来た客たちが、エラートがどうとか、
話していたのを聞いた覚えがある……。
流し聞いていただけだし、話の内容はさっぱりだけどな。"
56,"TEXT_STMBDZ906_02862_GERBOD_000_040","2年前のアラギリは、帝国兵で賑わっていた。
そんなところに、逃げてるヤツが来るとは思えんよ。"
57,"TEXT_STMBDZ906_02862_JNAIROH_000_041","部下にコールドハース出身者がいると言っていた大闘士さんは、
まだアラギリにいるはずよ。
その人なら、なにか知っているかもね。"
58,"TEXT_STMBDZ906_02862_WEIDHERI_000_042","少し前に来た客たちが、エラートがどうとか話していたぞ。
どんな内容だったかは、覚えていないけどな。"
59,"TEXT_STMBDZ906_02862_CAPTAIN02862_000_050","これはこれは、冒険者殿ではありませんか!
英雄であるあなたと話せるとは、光栄です。
……して、自分になにかご用ですかな?"
60,"TEXT_STMBDZ906_02862_CAPTAIN02862_000_051","ええ、自分の部下にはコールドハース出身者がおります。
ご紹介したいところですが、あいにく、
帝国軍の無人魔導兵器を掃討するため、出撃しておりまして。"
61,"TEXT_STMBDZ906_02862_CAPTAIN02862_000_052","いまごろであれば、スペキュラ・インペラトリス跡周辺で、
任務にあたっているはずです。"
62,"TEXT_STMBDZ906_02862_CAPTAIN02862_000_053","部下のコールドハース出身者は、
スペキュラ・インペラトリス跡周辺で、
無人魔導兵器の掃討任務にあたっているはずです。"
63,"TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_060","……俺に話があるみたいだが、すまないが任務中でな。
この周辺で暴走中の、無人魔導兵器を掃討しなきゃならん。"
64,"TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_061","ヤツラは、見境なく襲いかかってくるんで、
ゆっくりお話なんて、危なくってできたもんじゃない。
掃討完了まで待っててくれ……それとも、手を貸してくれるか?"
65,"TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_063","そうだな、この周辺を3箇所くらい回って、
出てきたヤツをぶっ壊してくれ。
よろしく頼む。"
66,"TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_064","手を貸してくれるなら、この周辺を3箇所くらい回って、
ノコノコやってきた無人魔導兵器をぶっ壊してくれ。
よろしく頼む。"
67,"TEXT_STMBDZ906_02862_SYSTEM_000_065","近くに魔導兵器の姿はない。
どうやら、この周辺にはいないようだ。"
68,"TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_070","……どうやら、そちらは片付いたみたいだな。
力を貸してくれて、感謝する。
これで、周辺の無人魔導兵器は一掃できたようだ。"
69,"TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_071","それでは、改めてそちらの話を聞こう。
俺に用があるみたいだが?"
70,"TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_072","ほほう、これはまた懐かしい故郷の名を……。
俺がコールドハース出身なのは間違いないが、
冒険者が探しているエラートの坊主じゃない。"
71,"TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_073","俺が強制徴募されたのは5年前でな。
属州で徴兵された市民権を持たない兵は、
別の属州へ送られる決まりで、俺はドマってところへ送られた。"
72,"TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_074","だが、俺は運がよかったよ。
ドマで大きな反乱が起きたとき、所属していた部隊が全滅してな。
ひとり生き残った俺は、そのまま脱走することができた。"
73,"TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_075","その後は、まあ本職ほどじゃないが大冒険でな。
何度も死にかけたが、ウルダハまでたどり着いた。
で、不滅隊のアラミゴ人部隊に志願し、今に至る、と。"
74,"TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_076","しかし、あの寒村はまだ残ってたのか。
もともと傭兵をするくらいしか道のないド田舎だ。
徴兵で若い男がいなくなれば、滅びるしかないと思っていたが……。"
75,"TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_077","おっと、すまない、いつの間にか自分の話になってたな。
エラートの坊主についてだが、どこにいるか俺も知らん。
ただ、帝国から逃げた者が行き着く先は、解放軍しかない。"
76,"TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_078","帝国と戦うにしろ、長城の向こうへ逃げるにしろ、
解放軍の力が必要になる。
だから、彼らに聞けば、坊主の行き先がわかるかもな。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ906_02862_SEQ_00 コールドハースのベレータは、引き続き冒険者にエラートの捜索をお願いしたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ906_02862_SEQ_01 ベレータから、ワイトロック方面へ向かったエラートの捜索を頼まれた。ギラバニア山岳地帯のアラギリでエラートについて情報を集めよう。
6 2 TEXT_STMBDZ906_02862_SEQ_02 アラギリで情報を集めた。不滅隊にコールドハース出身者がいるらしい。詳しい話を聞くため、アラギリの「不滅隊の大闘士」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDZ906_02862_SEQ_03 不滅隊の大闘士と話した。彼の部下であるコールドハース出身者は、任務に出ているらしい。ギラバニア山岳地帯のスペキュラ・インペラトリス付近にいる「金髪の少闘士」を探そう。
8 4 TEXT_STMBDZ906_02862_SEQ_04 金髪の少闘士と話した。彼から話を聞くため、任務を手伝うことになった。スペキュラ・インペラトリス付近にある3箇所の「<Sheet(EObj,2008806,0)/>」で見渡し、「<Sheet(BNpcName,5925,0)/>」が現れたらを討伐しよう。
9 5 TEXT_STMBDZ906_02862_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,5925,0)/>を討伐した。スペキュラ・インペラトリス付近の「金髪の少闘士」に報告しよう。
10 6 TEXT_STMBDZ906_02862_SEQ_06 金髪の少闘士に報告した。彼はコールドハース出身者だが、エラートではなかった。話を聞くと、アラミゴ解放軍ならエラートの行き先がわかるかもしれないと言う。解放軍から話を聞いてみよう。
11 7 TEXT_STMBDZ906_02862_SEQ_07
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27 23 TEXT_STMBDZ906_02862_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ906_02862_TODO_00 アラギリで情報を集める
29 25 TEXT_STMBDZ906_02862_TODO_01 不滅隊の大闘士と話す
30 26 TEXT_STMBDZ906_02862_TODO_02 金髪の少闘士を探す
31 27 TEXT_STMBDZ906_02862_TODO_03 <Sheet(EObj,2008806,0)/>で見渡し、<Sheet(BNpcName,5925,0)/>が現れたら討伐
32 28 TEXT_STMBDZ906_02862_TODO_04 金髪の少闘士に報告
33 29 TEXT_STMBDZ906_02862_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ906_02862_TODO_06
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51 47 TEXT_STMBDZ906_02862_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ906_02862_BEREHTA_000_000 冒険者さん、手間を掛けて悪いんだけどね、 引き続き息子の行方を調べてくれないかい?
53 49 TEXT_STMBDZ906_02862_BEREHTA_000_001 スペキュラの向こう側というと、 たしか「アラギリ」って宿場街があったはずだよ。 エラートは、たぶんそこへ向かったんじゃないかねえ。
54 50 TEXT_STMBDZ906_02862_BEREHTA_000_002 冒険者さん、同じように「アラギリ」へ行って、 息子のことを調べておくれ。 よろしく頼んだよ。
55 51 TEXT_STMBDZ906_02862_BEREHTA_000_003 エラートはいったい、どこをほっつき歩いているのやら。 冒険者さん、見つけたら思いっきり叱りつけとくれよ。 この親不孝者め、ってね!
56 52 TEXT_STMBDZ906_02862_CAPTAIN02862_000_004 この街の料理は、さまざまな国の味を混ぜ合わせたような、 独特の風味を持っていて非常に美味ですね。 元宿場街ならではの味、といったところでしょうか。
57 53 TEXT_STMBDZ906_02862_GERBOD_000_010 エラート……悪いが、記憶にないな。 そもそも、帝国兵で賑わう2年前のアラギリに、 その男がやってくるとは思えんがね。
58 54 TEXT_STMBDZ906_02862_JNAIROH_000_020 さっきうちの店で食べていった「不滅隊の大闘士」さんが、 部下にコールドハース出身者がいると言っていたわ。 その人なら、なにか知っているかもね。
59 55 TEXT_STMBDZ906_02862_WEIDHERI_000_030 少し前に来た客たちが、エラートがどうとか、 話していたのを聞いた覚えがある……。 流し聞いていただけだし、話の内容はさっぱりだけどな。
60 56 TEXT_STMBDZ906_02862_GERBOD_000_040 2年前のアラギリは、帝国兵で賑わっていた。 そんなところに、逃げてるヤツが来るとは思えんよ。
61 57 TEXT_STMBDZ906_02862_JNAIROH_000_041 部下にコールドハース出身者がいると言っていた大闘士さんは、 まだアラギリにいるはずよ。 その人なら、なにか知っているかもね。
62 58 TEXT_STMBDZ906_02862_WEIDHERI_000_042 少し前に来た客たちが、エラートがどうとか話していたぞ。 どんな内容だったかは、覚えていないけどな。
63 59 TEXT_STMBDZ906_02862_CAPTAIN02862_000_050 これはこれは、冒険者殿ではありませんか! 英雄であるあなたと話せるとは、光栄です。 ……して、自分になにかご用ですかな?
64 60 TEXT_STMBDZ906_02862_CAPTAIN02862_000_051 ええ、自分の部下にはコールドハース出身者がおります。 ご紹介したいところですが、あいにく、 帝国軍の無人魔導兵器を掃討するため、出撃しておりまして。
65 61 TEXT_STMBDZ906_02862_CAPTAIN02862_000_052 いまごろであれば、スペキュラ・インペラトリス跡周辺で、 任務にあたっているはずです。
66 62 TEXT_STMBDZ906_02862_CAPTAIN02862_000_053 部下のコールドハース出身者は、 スペキュラ・インペラトリス跡周辺で、 無人魔導兵器の掃討任務にあたっているはずです。
67 63 TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_060 ……俺に話があるみたいだが、すまないが任務中でな。 この周辺で暴走中の、無人魔導兵器を掃討しなきゃならん。
68 64 TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_061 ヤツラは、見境なく襲いかかってくるんで、 ゆっくりお話なんて、危なくってできたもんじゃない。 掃討完了まで待っててくれ……それとも、手を貸してくれるか?
69 65 TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_063 そうだな、この周辺を3箇所くらい回って、 出てきたヤツをぶっ壊してくれ。 よろしく頼む。
70 66 TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_064 手を貸してくれるなら、この周辺を3箇所くらい回って、 ノコノコやってきた無人魔導兵器をぶっ壊してくれ。 よろしく頼む。
71 67 TEXT_STMBDZ906_02862_SYSTEM_000_065 近くに魔導兵器の姿はない。 どうやら、この周辺にはいないようだ。
72 68 TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_070 ……どうやら、そちらは片付いたみたいだな。 力を貸してくれて、感謝する。 これで、周辺の無人魔導兵器は一掃できたようだ。
73 69 TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_071 それでは、改めてそちらの話を聞こう。 俺に用があるみたいだが?
74 70 TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_072 ほほう、これはまた懐かしい故郷の名を……。 俺がコールドハース出身なのは間違いないが、 冒険者が探しているエラートの坊主じゃない。
75 71 TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_073 俺が強制徴募されたのは5年前でな。 属州で徴兵された市民権を持たない兵は、 別の属州へ送られる決まりで、俺はドマってところへ送られた。
76 72 TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_074 だが、俺は運がよかったよ。 ドマで大きな反乱が起きたとき、所属していた部隊が全滅してな。 ひとり生き残った俺は、そのまま脱走することができた。
77 73 TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_075 その後は、まあ本職ほどじゃないが大冒険でな。 何度も死にかけたが、ウルダハまでたどり着いた。 で、不滅隊のアラミゴ人部隊に志願し、今に至る、と。
78 74 TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_076 しかし、あの寒村はまだ残ってたのか。 もともと傭兵をするくらいしか道のないド田舎だ。 徴兵で若い男がいなくなれば、滅びるしかないと思っていたが……。
79 75 TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_077 おっと、すまない、いつの間にか自分の話になってたな。 エラートの坊主についてだが、どこにいるか俺も知らん。 ただ、帝国から逃げた者が行き着く先は、解放軍しかない。
80 76 TEXT_STMBDZ906_02862_SECONDLIEUTENANT02862_000_078 帝国と戦うにしろ、長城の向こうへ逃げるにしろ、 解放軍の力が必要になる。 だから、彼らに聞けば、坊主の行き先がわかるかもな。
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0,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_00","スペキュラ・インペラトリス付近の金髪の少闘士は、冒険者に教えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_01","金髪の少闘士から、山岳地帯の事情にくわしい解放軍の闘士を教えてもらった。ギラバニア山岳地帯のワイトロックにいる「グントマル」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_02","グントマルと話した。彼によると、エラートの所属している部隊がアラミゴ方面へ移動中だそうだ。ギラバニア山岳地帯のカストルム・アバニア付近にいる「アラミゴ解放軍の闘士長」を探そう。"
3,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_03","アラミゴ解放軍の闘士長と話した。彼は言いにくいことがあるようだ。カストルム・アバニア付近の「アラミゴ解放軍の闘士長」にエモート「問い詰める」をしよう。"
4,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_04","アラミゴ解放軍の闘士長を問い詰めた。彼は、エラートが髑髏連隊に潜入していた工作員であると明かした。また、エラートが書いた手紙を届けて、彼が戦死したと伝えてくれと頼まれた。ギラバニア山岳地帯のコールドハースにいる「ベレータ」に「<Sheet(EventItem,2002330,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_05","ベレータに<Sheet(EventItem,2002330,0)/>を渡した。息子の訃報を聞いたベレータは、堪えきれない悲しみを冒険者に漏らすのだった……。"
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24,"TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_00","グントマルと話す"
25,"TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_01","アラミゴ解放軍の闘士長を探す"
26,"TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_02","アラミゴ解放軍の闘士長に「問い詰める」をする"
27,"TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_03","ベレータに<Sheet(EventItem,2002330,0)/>を渡す"
28,"TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_04",""
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48,"TEXT_STMBDZ907_02863_SECONDLIEUTENANT02863_000_000","エラートの坊主のことを、解放軍に聞きに行くつもりなら、
「グントマル」って名の闘士に、話してみるといい。
彼は山岳地帯の出身で、このあたりの事情にくわしいからな。"
49,"TEXT_STMBDZ907_02863_SECONDLIEUTENANT02863_000_001","スペキュラ・インペラトリスを越えた後、
北西へ向かってしばらく歩いたところに、
「グントマル」はいるはずだ。"
50,"TEXT_STMBDZ907_02863_SECONDLIEUTENANT02863_000_002","エラートの坊主のことは、「グントマル」に尋ねるといい。
彼なら、スペキュラ・インペラトリスを越えた後、
北西へ向かってしばらく歩いたところにいるはずだ。"
51,"TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_000_003","エラートはいったい、どこをほっつき歩いているのやら。
冒険者さん、見つけたら思いっきり叱りつけとくれよ。
この親不孝者め、ってね!"
52,"TEXT_STMBDZ907_02863_GUNTMAR_000_010","……エラートという男を探しているだと?
ああ、その男なら、確かにアラミゴ解放軍にいるぞ。
同じ部隊というわけではないがな。"
53,"TEXT_STMBDZ907_02863_GUNTMAR_000_011","エラートが所属する部隊は、アラミゴ方面へ移動中だったはず。
いまから追いかければ、カストルム・アバニア付近で、
捕まえることができるだろうよ。"
54,"TEXT_STMBDZ907_02863_GUNTMAR_000_012","エラートが所属する部隊は、アラミゴ方面へ移動中だったはず。
いまから追いかければ、カストルム・アバニア付近で、
捕まえることができるだろうよ。"
55,"TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_020","おや、貴殿は「暁」の冒険者殿。
これはおつかれさまです。
自分に何かご用ですかな?"
56,"TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_021","……むぅ、エラートを探している、と。
ご母堂の依頼ですか……それはまた……。
なんともはや……。"
57,"TEXT_STMBDZ907_02863_SYSTEM_000_022","どうやら、言いにくいことがあるようだ……。
口ごもる「アラミゴ解放軍の闘士長」を「問い詰め」てみよう。"
58,"TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_023","ううむ……彼のことを言っていいものか……。
しかし、冒険者殿には隠しきれぬだろうし……。"
59,"TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_030","……そうですな、冒険者殿にはすべて、お教えしましょう。
エラートは、1年前まで自分の部隊に所属していましたが、
いまは指揮下から離れております。"
60,"TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_031","帝国の市民権を持った、あるアラミゴ人商人の息子と、
彼は容姿がよく似ておりましてね……。
ですから、身分を偽り、帝国軍に潜入してもらったのです。"
61,"TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_032","彼が配属されたのは……冒険者殿も、予想がつくと思います。
そう、かの悪名高き、「髑髏連隊」……。
憎き裏切り者たちの部隊ですよ。"
62,"TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_033","彼は、多くの有益な情報を我々に流しつつ、
表向きは髑髏連隊の一員として、解放軍と戦っていました。
……おそらくは、あのスペキュラ・インペラトリスでも。"
63,"TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_034","あの戦い以降、エラートとは連絡が取れなくなりました。
つまりは、最悪の事態、ということでしょう。
とても……残念です……。"
64,"TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_035","……もしもの時にと預かっていた、ご母堂宛の手紙があります。
状況が落ち着いたころ、お届けにあがろうと思っていましたが、
冒険者殿から、調査結果として渡す方がよいでしょう。"
65,"TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_036","彼は、アラミゴの自由のために戦い、散っていった。
解放軍一同、その生命を賭した献身に敬意を表する。
そう、ご母堂にはお伝えください……では。"
66,"TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_000_040","ああ、待っていたよ、冒険者さん!
エラートのことは、なにかわかったかい?
……あの子の手紙だって?"
67,"TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_100_040","これが……ど、どうして、エラートが手紙を……?"
68,"TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_000_041","あ、あの子が……戦死した……。
そうかい……いいや、大丈夫だよ……。
覚悟だけはしていたんだ……。"
69,"TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_000_042","帝国に苛め殺されたんじゃなく、
自分の誇りを胸に、死んだんだ……。
それがわかって、本当によかった……。"
70,"TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_000_043","でも、やっぱり、オバチャン……ちょっと、悲しいねえ……。
冒険者さん……息子の手紙、ありがとうよ……。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_00 スペキュラ・インペラトリス付近の金髪の少闘士は、冒険者に教えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_01 金髪の少闘士から、山岳地帯の事情にくわしい解放軍の闘士を教えてもらった。ギラバニア山岳地帯のワイトロックにいる「グントマル」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_02 グントマルと話した。彼によると、エラートの所属している部隊がアラミゴ方面へ移動中だそうだ。ギラバニア山岳地帯のカストルム・アバニア付近にいる「アラミゴ解放軍の闘士長」を探そう。
7 3 TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_03 アラミゴ解放軍の闘士長と話した。彼は言いにくいことがあるようだ。カストルム・アバニア付近の「アラミゴ解放軍の闘士長」にエモート「問い詰める」をしよう。
8 4 TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_04 アラミゴ解放軍の闘士長を問い詰めた。彼は、エラートが髑髏連隊に潜入していた工作員であると明かした。また、エラートが書いた手紙を届けて、彼が戦死したと伝えてくれと頼まれた。ギラバニア山岳地帯のコールドハースにいる「ベレータ」に「<Sheet(EventItem,2002330,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_05 ベレータに<Sheet(EventItem,2002330,0)/>を渡した。息子の訃報を聞いたベレータは、堪えきれない悲しみを冒険者に漏らすのだった……。
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28 24 TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_00 グントマルと話す
29 25 TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_01 アラミゴ解放軍の闘士長を探す
30 26 TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_02 アラミゴ解放軍の闘士長に「問い詰める」をする
31 27 TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_03 ベレータに<Sheet(EventItem,2002330,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_STMBDZ907_02863_SECONDLIEUTENANT02863_000_000 エラートの坊主のことを、解放軍に聞きに行くつもりなら、 「グントマル」って名の闘士に、話してみるといい。 彼は山岳地帯の出身で、このあたりの事情にくわしいからな。
53 49 TEXT_STMBDZ907_02863_SECONDLIEUTENANT02863_000_001 スペキュラ・インペラトリスを越えた後、 北西へ向かってしばらく歩いたところに、 「グントマル」はいるはずだ。
54 50 TEXT_STMBDZ907_02863_SECONDLIEUTENANT02863_000_002 エラートの坊主のことは、「グントマル」に尋ねるといい。 彼なら、スペキュラ・インペラトリスを越えた後、 北西へ向かってしばらく歩いたところにいるはずだ。
55 51 TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_000_003 エラートはいったい、どこをほっつき歩いているのやら。 冒険者さん、見つけたら思いっきり叱りつけとくれよ。 この親不孝者め、ってね!
56 52 TEXT_STMBDZ907_02863_GUNTMAR_000_010 ……エラートという男を探しているだと? ああ、その男なら、確かにアラミゴ解放軍にいるぞ。 同じ部隊というわけではないがな。
57 53 TEXT_STMBDZ907_02863_GUNTMAR_000_011 エラートが所属する部隊は、アラミゴ方面へ移動中だったはず。 いまから追いかければ、カストルム・アバニア付近で、 捕まえることができるだろうよ。
58 54 TEXT_STMBDZ907_02863_GUNTMAR_000_012 エラートが所属する部隊は、アラミゴ方面へ移動中だったはず。 いまから追いかければ、カストルム・アバニア付近で、 捕まえることができるだろうよ。
59 55 TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_020 おや、貴殿は「暁」の冒険者殿。 これはおつかれさまです。 自分に何かご用ですかな?
60 56 TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_021 ……むぅ、エラートを探している、と。 ご母堂の依頼ですか……それはまた……。 なんともはや……。
61 57 TEXT_STMBDZ907_02863_SYSTEM_000_022 どうやら、言いにくいことがあるようだ……。 口ごもる「アラミゴ解放軍の闘士長」を「問い詰め」てみよう。
62 58 TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_023 ううむ……彼のことを言っていいものか……。 しかし、冒険者殿には隠しきれぬだろうし……。
63 59 TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_030 ……そうですな、冒険者殿にはすべて、お教えしましょう。 エラートは、1年前まで自分の部隊に所属していましたが、 いまは指揮下から離れております。
64 60 TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_031 帝国の市民権を持った、あるアラミゴ人商人の息子と、 彼は容姿がよく似ておりましてね……。 ですから、身分を偽り、帝国軍に潜入してもらったのです。
65 61 TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_032 彼が配属されたのは……冒険者殿も、予想がつくと思います。 そう、かの悪名高き、「髑髏連隊」……。 憎き裏切り者たちの部隊ですよ。
66 62 TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_033 彼は、多くの有益な情報を我々に流しつつ、 表向きは髑髏連隊の一員として、解放軍と戦っていました。 ……おそらくは、あのスペキュラ・インペラトリスでも。
67 63 TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_034 あの戦い以降、エラートとは連絡が取れなくなりました。 つまりは、最悪の事態、ということでしょう。 とても……残念です……。
68 64 TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_035 ……もしもの時にと預かっていた、ご母堂宛の手紙があります。 状況が落ち着いたころ、お届けにあがろうと思っていましたが、 冒険者殿から、調査結果として渡す方がよいでしょう。
69 65 TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_036 彼は、アラミゴの自由のために戦い、散っていった。 解放軍一同、その生命を賭した献身に敬意を表する。 そう、ご母堂にはお伝えください……では。
70 66 TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_000_040 ああ、待っていたよ、冒険者さん! エラートのことは、なにかわかったかい? ……あの子の手紙だって?
71 67 TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_100_040 これが……ど、どうして、エラートが手紙を……?
72 68 TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_000_041 あ、あの子が……戦死した……。 そうかい……いいや、大丈夫だよ……。 覚悟だけはしていたんだ……。
73 69 TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_000_042 帝国に苛め殺されたんじゃなく、 自分の誇りを胸に、死んだんだ……。 それがわかって、本当によかった……。
74 70 TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_000_043 でも、やっぱり、オバチャン……ちょっと、悲しいねえ……。 冒険者さん……息子の手紙、ありがとうよ……。
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0,"TEXT_STMBDZ908_02864_SEQ_00","コールドハースのベレータは、息子からの手紙を読もうとしている。"
1,"TEXT_STMBDZ908_02864_SEQ_01","ベレータとともに、エラートからの手紙を読んだ。それによると、彼は贈り物を預けていたようだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『冷えた暖炉に希望の火を』を含む言葉を入力し、ギラバニア山岳地帯のアラギリにいる「ジャ・ヤーラニ」に合言葉を言おう。"
2,"TEXT_STMBDZ908_02864_SEQ_02","ジャ・ヤーラニに合言葉を伝え、贈り物を受け取った。コールドハースの「ベレータ」に「<Sheet(EventItem,2002331,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_STMBDZ908_02864_SEQ_03","ベレータに<Sheet(EventItem,2002331,0)/>を渡した。贈り物の中身であるデーツの栽培について、相談に向かったベレータと入れ替わり、エラートが現れる。彼は自分を戦死したことにしたまま、二度と故郷に戻らないことを冒険者に伝え、去ってしまった。コールドハースの「ベレータ」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDZ908_02864_SEQ_04","ベレータと話した。デーツは、コールドハースで栽培されることになったようだ。きっと、丈夫に育つことだろう。"
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24,"TEXT_STMBDZ908_02864_TODO_00","チャットの「Say」モードで『冷えた暖炉に希望の火を』を
含む言葉を入力してジャ・ヤーラニに合言葉を言う"
25,"TEXT_STMBDZ908_02864_TODO_01","ベレータに<Sheet(EventItem,2002331,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ908_02864_TODO_02","ベレータと話す"
27,"TEXT_STMBDZ908_02864_TODO_03",""
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48,"TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_000","……ふう、もう大丈夫。
ごめんなさいね、冒険者さん。
歳を取ると、どうしても涙もろくなっちゃって。"
49,"TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_001","さて、エラートが書き残した手紙だけど……。"
50,"TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_100_001","申し訳ないけど、冒険者さんが先に手紙を読んでおくれ。
なんだか、上手く言葉にできないけど、怖くて……
冒険者さんの後なら、ちゃんと向き合えると思うから……頼むよ。"
51,"TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_002","(-ベレータ宛の手紙-)この手紙を読んでいるということは、
僕はもう二度と、故郷に帰れないということだろう。
心配をかけどおしの不出来な息子で、ごめん。"
52,"TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_003","(-ベレータ宛の手紙-)そのお詫びというわけではないけれど、
アラギリに住むジャ・ヤーラニというミコッテ族の女性に、
贈り物を預けておいた。"
53,"TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_004","(-ベレータ宛の手紙-)「冷えた暖炉に希望の火を」という合言葉を伝えれば、
目的の物を渡してくれる手はずになっている。
信頼できる人に頼み、受け取ってもらってくれ。"
54,"TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_005","……冒険者さん、息子は……
ううん……息子からの手紙には、なんて書いてあったんだい?"
55,"TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_100_005","……そうかい、あの子は最後まで……
冒険者さん、もうひとつお願いしていいかい?
息子が預けた物を、取ってきてほしいんだよ。"
56,"TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_006","ありがとうねえ……本当に、ありがとうねえ……。
オバチャン、ここでずっと待ってるからね。"
57,"TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_007","アラギリの「ジャ・ヤーラニ」さんから、
息子が預けた物を、受け取ってきておくれ。
オバチャン、ここでずっと……待ってるからね。"
58,"TEXT_STMBDZ908_02864_JDYALANI_000_010","あらあら、冒険者さま……。
本日はどのようなご用件で?"
59,"TEXT_STMBDZ908_02864_SYSTEM_000_011","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『冷えた暖炉に希望の火を』と合言葉を入力しましょう。"
60,"TEXT_STMBDZ908_02864_SAYTODO_000_000","冷えた暖炉に希望の火を"
61,"TEXT_STMBDZ908_02864_JDYALANI_000_020","……私が経営する宿のお客様だった、髑髏連隊の若い兵隊さんから、
このような袋を預かっておりました。
合言葉を言った方に、お渡しするように、と。"
62,"TEXT_STMBDZ908_02864_JDYALANI_000_021","これを受け取りに来たということは、彼は……。
どうか、ご遺族の方には、お悔やみ申し上げますと、
お伝えください……。"
63,"TEXT_STMBDZ908_02864_JDYALANI_000_022","髑髏連隊は、私の宿でも横暴な態度でしたが、
彼だけは、礼儀が正しかったのを覚えています。
あの方はきっと……いえ、もうすべて過去のことでしょう。"
64,"TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_030","お帰り、冒険者さん。
心配……というか、待ちきれなくてね。
エラートが預けた物は、受け取れたかい?"
65,"TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_031","……これが、エラートが残してくれたもの。
どれどれ、中身は……何かの種、みたいだ。
おや、メモも一緒に入ってるのかい……ええっと……。"
66,"TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_032","コールドハースの痩せた土地でも育てられそうな、
デーツという果実の種を、帝国本土から取り寄せた。
少しでも実りが増えることを願う……と、書いてあったよ。"
67,"TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_033","まったく、あの子は最後まで……。
どれ、みんなと種を植える相談をしてくるかね。
冒険者さん、またあとで。"
68,"TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_034","(-頬に傷のある青年-)……無事に贈り物は届いたようですね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、骨を折っていただき、
感謝の念に堪えません。"
69,"TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_035","ああ、すみません、自己紹介が遅れました。
初めまして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
僕があなたの探していた、エラートです。"
70,"TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_036","……いろいろと、疑問がお有りでしょうね。
それに答えるためにも、お恥ずかしい内容ですが、
少しだけ自分語りをさせてください。"
71,"TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_037","すでにお聞き及びかと思いますが、僕は髑髏連隊に潜入し、
解放軍のためにさまざまな工作を行っていました。"
72,"TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_038","たとえば……ベロジナ大橋での戦いでは、
フォルドラ隊長に早期撤退を進言して、兵を退かせたり……。
そういえば、あの場には、あなたもいましたね。"
73,"TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_039","潜入工作で重要なことは、疑われないこと。
ですから僕は、自分が工作員だと露見しないよう、
髑髏連隊の悪行にも、手を貸していました。"
74,"TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_040","任務のためと言い聞かせ、解放軍の仲間を幾人も殺しました。
それどころか、無辜の民を手にかけたこともありました。
ラールガーズリーチの襲撃でも……僕は……。"
75,"TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_041","ですから、僕を憎み、許さない人も多い。
生きていれば、必ず禍根となるでしょう……。
ならば、僕は「戦死」していた方が、誰にとっても幸せです。"
76,"TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_042","……少し話しすぎましたね。
僕はそろそろ行くことにします。"
77,"TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_043","……このあと、どうするのか?
そうですね、まずはギラバニアを出て、名前を変えて……
たぶん、帝国との戦いを続けるんだと思います。"
78,"TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_044","そしてもう二度と、この村に……ギラバニアに、戻りません。"
79,"TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_045","……では冒険者さん、いずれまたどこかの戦場で。
願わくは、次は味方として、一緒に戦いたいですね。"
80,"TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_050","ああ、冒険者さん。
みんなと相談して、デーツを栽培することになったよ。
あの子がくれた種だ、きっと丈夫に育ってくれるさ。"
81,"TEXT_STMBDZ908_02864_Q1_000_000","何と言う?"
82,"TEXT_STMBDZ908_02864_QA_000_001","エラートは生きている"
83,"TEXT_STMBDZ908_02864_QA_000_002","…………"
84,"TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_060","……ああ、そうだね。
デーツの種の中に、あの子の意思は生きていた。
オバチャン、しっかり受け取ったよ。"
85,"TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_070","おや、冒険者さん、そんな変な顔をして……
もしかして、オバチャンを心配してるのかい?
ふふふ、まったく……もう大丈夫だよ。"
86,"TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_080","さて、冒険者さんのおかげで、エラートの行方がわかった。
こんなオバチャンの依頼を受けてくれて、感謝するよ。
本当に、ありがとうね。"
87,"TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_081","オバチャンはそろそろ行かなくちゃ。
栽培方法について、打ち合わせがあるからさ。
それじゃあ、またね、冒険者さん。"
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4 0 TEXT_STMBDZ908_02864_SEQ_00 コールドハースのベレータは、息子からの手紙を読もうとしている。
5 1 TEXT_STMBDZ908_02864_SEQ_01 ベレータとともに、エラートからの手紙を読んだ。それによると、彼は贈り物を預けていたようだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『冷えた暖炉に希望の火を』を含む言葉を入力し、ギラバニア山岳地帯のアラギリにいる「ジャ・ヤーラニ」に合言葉を言おう。
6 2 TEXT_STMBDZ908_02864_SEQ_02 ジャ・ヤーラニに合言葉を伝え、贈り物を受け取った。コールドハースの「ベレータ」に「<Sheet(EventItem,2002331,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_STMBDZ908_02864_SEQ_03 ベレータに<Sheet(EventItem,2002331,0)/>を渡した。贈り物の中身であるデーツの栽培について、相談に向かったベレータと入れ替わり、エラートが現れる。彼は自分を戦死したことにしたまま、二度と故郷に戻らないことを冒険者に伝え、去ってしまった。コールドハースの「ベレータ」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDZ908_02864_SEQ_04 ベレータと話した。デーツは、コールドハースで栽培されることになったようだ。きっと、丈夫に育つことだろう。
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26 22 TEXT_STMBDZ908_02864_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ908_02864_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ908_02864_TODO_00 チャットの「Say」モードで『冷えた暖炉に希望の火を』を 含む言葉を入力してジャ・ヤーラニに合言葉を言う
29 25 TEXT_STMBDZ908_02864_TODO_01 ベレータに<Sheet(EventItem,2002331,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ908_02864_TODO_02 ベレータと話す
31 27 TEXT_STMBDZ908_02864_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ908_02864_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ908_02864_TODO_05
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51 47 TEXT_STMBDZ908_02864_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_000 ……ふう、もう大丈夫。 ごめんなさいね、冒険者さん。 歳を取ると、どうしても涙もろくなっちゃって。
53 49 TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_001 さて、エラートが書き残した手紙だけど……。
54 50 TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_100_001 申し訳ないけど、冒険者さんが先に手紙を読んでおくれ。 なんだか、上手く言葉にできないけど、怖くて…… 冒険者さんの後なら、ちゃんと向き合えると思うから……頼むよ。
55 51 TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_002 (-ベレータ宛の手紙-)この手紙を読んでいるということは、 僕はもう二度と、故郷に帰れないということだろう。 心配をかけどおしの不出来な息子で、ごめん。
56 52 TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_003 (-ベレータ宛の手紙-)そのお詫びというわけではないけれど、 アラギリに住むジャ・ヤーラニというミコッテ族の女性に、 贈り物を預けておいた。
57 53 TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_004 (-ベレータ宛の手紙-)「冷えた暖炉に希望の火を」という合言葉を伝えれば、 目的の物を渡してくれる手はずになっている。 信頼できる人に頼み、受け取ってもらってくれ。
58 54 TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_005 ……冒険者さん、息子は…… ううん……息子からの手紙には、なんて書いてあったんだい?
59 55 TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_100_005 ……そうかい、あの子は最後まで…… 冒険者さん、もうひとつお願いしていいかい? 息子が預けた物を、取ってきてほしいんだよ。
60 56 TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_006 ありがとうねえ……本当に、ありがとうねえ……。 オバチャン、ここでずっと待ってるからね。
61 57 TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_007 アラギリの「ジャ・ヤーラニ」さんから、 息子が預けた物を、受け取ってきておくれ。 オバチャン、ここでずっと……待ってるからね。
62 58 TEXT_STMBDZ908_02864_JDYALANI_000_010 あらあら、冒険者さま……。 本日はどのようなご用件で?
63 59 TEXT_STMBDZ908_02864_SYSTEM_000_011 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『冷えた暖炉に希望の火を』と合言葉を入力しましょう。
64 60 TEXT_STMBDZ908_02864_SAYTODO_000_000 冷えた暖炉に希望の火を
65 61 TEXT_STMBDZ908_02864_JDYALANI_000_020 ……私が経営する宿のお客様だった、髑髏連隊の若い兵隊さんから、 このような袋を預かっておりました。 合言葉を言った方に、お渡しするように、と。
66 62 TEXT_STMBDZ908_02864_JDYALANI_000_021 これを受け取りに来たということは、彼は……。 どうか、ご遺族の方には、お悔やみ申し上げますと、 お伝えください……。
67 63 TEXT_STMBDZ908_02864_JDYALANI_000_022 髑髏連隊は、私の宿でも横暴な態度でしたが、 彼だけは、礼儀が正しかったのを覚えています。 あの方はきっと……いえ、もうすべて過去のことでしょう。
68 64 TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_030 お帰り、冒険者さん。 心配……というか、待ちきれなくてね。 エラートが預けた物は、受け取れたかい?
69 65 TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_031 ……これが、エラートが残してくれたもの。 どれどれ、中身は……何かの種、みたいだ。 おや、メモも一緒に入ってるのかい……ええっと……。
70 66 TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_032 コールドハースの痩せた土地でも育てられそうな、 デーツという果実の種を、帝国本土から取り寄せた。 少しでも実りが増えることを願う……と、書いてあったよ。
71 67 TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_033 まったく、あの子は最後まで……。 どれ、みんなと種を植える相談をしてくるかね。 冒険者さん、またあとで。
72 68 TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_034 (-頬に傷のある青年-)……無事に贈り物は届いたようですね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、骨を折っていただき、 感謝の念に堪えません。
73 69 TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_035 ああ、すみません、自己紹介が遅れました。 初めまして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 僕があなたの探していた、エラートです。
74 70 TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_036 ……いろいろと、疑問がお有りでしょうね。 それに答えるためにも、お恥ずかしい内容ですが、 少しだけ自分語りをさせてください。
75 71 TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_037 すでにお聞き及びかと思いますが、僕は髑髏連隊に潜入し、 解放軍のためにさまざまな工作を行っていました。
76 72 TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_038 たとえば……ベロジナ大橋での戦いでは、 フォルドラ隊長に早期撤退を進言して、兵を退かせたり……。 そういえば、あの場には、あなたもいましたね。
77 73 TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_039 潜入工作で重要なことは、疑われないこと。 ですから僕は、自分が工作員だと露見しないよう、 髑髏連隊の悪行にも、手を貸していました。
78 74 TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_040 任務のためと言い聞かせ、解放軍の仲間を幾人も殺しました。 それどころか、無辜の民を手にかけたこともありました。 ラールガーズリーチの襲撃でも……僕は……。
79 75 TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_041 ですから、僕を憎み、許さない人も多い。 生きていれば、必ず禍根となるでしょう……。 ならば、僕は「戦死」していた方が、誰にとっても幸せです。
80 76 TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_042 ……少し話しすぎましたね。 僕はそろそろ行くことにします。
81 77 TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_043 ……このあと、どうするのか? そうですね、まずはギラバニアを出て、名前を変えて…… たぶん、帝国との戦いを続けるんだと思います。
82 78 TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_044 そしてもう二度と、この村に……ギラバニアに、戻りません。
83 79 TEXT_STMBDZ908_02864_ERART_000_045 ……では冒険者さん、いずれまたどこかの戦場で。 願わくは、次は味方として、一緒に戦いたいですね。
84 80 TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_050 ああ、冒険者さん。 みんなと相談して、デーツを栽培することになったよ。 あの子がくれた種だ、きっと丈夫に育ってくれるさ。
85 81 TEXT_STMBDZ908_02864_Q1_000_000 何と言う?
86 82 TEXT_STMBDZ908_02864_QA_000_001 エラートは生きている
87 83 TEXT_STMBDZ908_02864_QA_000_002 …………
88 84 TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_060 ……ああ、そうだね。 デーツの種の中に、あの子の意思は生きていた。 オバチャン、しっかり受け取ったよ。
89 85 TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_070 おや、冒険者さん、そんな変な顔をして…… もしかして、オバチャンを心配してるのかい? ふふふ、まったく……もう大丈夫だよ。
90 86 TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_080 さて、冒険者さんのおかげで、エラートの行方がわかった。 こんなオバチャンの依頼を受けてくれて、感謝するよ。 本当に、ありがとうね。
91 87 TEXT_STMBDZ908_02864_BEREHTA_000_081 オバチャンはそろそろ行かなくちゃ。 栽培方法について、打ち合わせがあるからさ。 それじゃあ、またね、冒険者さん。
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0,"TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_00","コールドハースのサガルは、ベレータについてまたもや頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_01","サガルから、悩んでるベレータの話をまた聞いてほしいと頼まれた。コールドハースの「ベレータ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_02","ベレータと話した。彼女から、ジャ・ヤーラニへの紹介と、アラギリまでの付き添いを依頼された。ギラバニア山岳地帯のマウントヨーンにいる「ベレータ」と合流しよう。"
3,"TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_03","襲ってきた<Sheet(BNpcName,5926,0)/>を倒した。マウントヨーンの「ベレータ」を救助しよう。"
4,"TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_04","ベレータを救助し、旅を続けることになった。ギラバニア山岳地帯のスペキュラ・インペラトリス東にいる「ベレータ」と合流しよう。"
5,"TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_05","ベレータと合流した。スペキュラ・インペラトリス西の「ベレータ」と合流しよう。"
6,"TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_06","ベレータと合流した。ギラバニア山岳地帯のアラギリ前にいる「ベレータ」と合流しよう。"
7,"TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_07","襲ってきた<Sheet(BNpcName,5927,0)/>を倒した。アラギリ前の「ベレータ」と話そう。"
8,"TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_08","ベレータと話した。アラギリの「ジャ・ヤーラニ」と話そう。"
9,"TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_09","ジャ・ヤーラニと話した。途中からやってきたバウトと話した結果、コールドハースでのバーツ栽培にアラギリが協力することになりそうだ。アラギリの「ジャ・ヤーラニ」と再度話そう。"
10,"TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_10","ジャ・ヤーラニと再度話した。今回の件で、コールドハースとアラギリの問題は解決するはずだ。数年後には、復興したアラミゴでアラギリ特産のアラックを飲めるだろう。"
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12,"TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_12",""
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24,"TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_00","ベレータと話す"
25,"TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_01","マウントヨーンのベレータと合流"
26,"TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_02","ベレータを救助"
27,"TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_03","スペキュラ・インペラトリス東のベレータと合流"
28,"TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_04","スペキュラ・インペラトリス西のベレータと合流"
29,"TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_05","アラギリ前のベレータと合流"
30,"TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_06","ベレータと話す"
31,"TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_07","ジャ・ヤーラニと話す"
32,"TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_08","ジャ・ヤーラニと再度話す"
33,"TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_09",""
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48,"TEXT_STMBDZ909_02865_SAGAR_100_000","おお、冒険者!
エラートの件では世話になったな。"
49,"TEXT_STMBDZ909_02865_SAGAR_110_000","それでなあ……言いにくいんだが……
「ベレータ」が、また何か悩んでいるようでな。
すまないが、もう一度、話を聞いてみてくれないか?"
50,"TEXT_STMBDZ909_02865_SAGAR_120_000","すまないが、「ベレータ」がまた何に悩んでいるか、
もう一度、彼女から話だけでも聞いてもらえないか。"
51,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_200_000","……わかってはいたけれど、手が足りないねえ。
それに収穫まで5年……ずいぶん、長い……。
はあ……なにかいい方法は……はっ!"
52,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_210_000","あらやだ冒険者さん、聞いていたのかい。
どうでもいい独り言だから、さっさと忘れとくれ。
……それで、オバチャンに何かご用かねえ?"
53,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_000","……おやまあ、また心配かけちゃったのかい。
冒険者さん、手間かけてすまないねえ。
こうなったら、またひとつお願いしていいかい?"
54,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_001","息子の贈り物を預かっていたジャ・ヤーラニさんに、
直接、お礼が言いたいから、
アラギリまで案内してほしいんだよ。"
55,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_002","オバチャン、この村をロクに出たことがない田舎者だから、
道とかさっぱりでねえ。
旅慣れた冒険者さんに、付き添ってほしいのさ。"
56,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_003","受けてくれるんだね、ありがとう。
それじゃあ、オバチャンの準備は終わってるから、
さっそくアラギリまでの案内、よろしく頼んだよ。"
57,"TEXT_STMBDZ909_02865_SAGAR_000_004","……そうか、今度はアラギリまでの案内か。
ベレータにとって、生まれて初めての長旅だろう。
いろいろと面倒をかけると思うが、よろしく頼む。"
58,"TEXT_STMBDZ909_02865_POPMESSAGE_000_005","敵が襲いかかってきた!!"
59,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_010","……お、終わった……みたいだね。
いやはや、オバチャン、とっても怖かったよ。
こんなに恐ろしい獣がいるなんて、思ってもみなかった。"
60,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_011","でも、それをあっさり倒しちゃうんだから、
冒険者さんってのは、本当に強いんだねえ。
オバチャン、感心したよ!"
61,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_012","さて、それじゃあ旅を続けるとしましょうかねえ。
冒険者さん、引き続きよろしく頼んだよ。"
62,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_020","この先が、スペキュラ・インペラトリス……。
塔が崩れるのは、コールドハースからも見えてね。
これからどうなるのかって、不安に思ったものさ。"
63,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_021","帝国が支配していたときは、行き来が制限されていたそうだけど、
今は自由に通れるようになったんだねえ……。
さあ、冒険者さん、行きましょうか。"
64,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_030","何事もなく、通り抜けられたねえ……。
いや、頭ではわかっていたんだけども、
もともと帝国の施設って意識が強くて、身構えちゃっていたのよ。"
65,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_031","……息子は帝国の支配下にあったここを通り抜けて、
こちら側に来たんだってね。
あの子は、何を思っていたんだろう。"
66,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_032","……大丈夫だよ、冒険者さん。
さあ、これでアラギリまで、あと半分。
頑張って、歩くとしようかね!"
67,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_100_040","ここまで来れば、あと少し……ぎゃあ!?
冒険者さん、危なそうなのが突っ込んで来るよ!"
68,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_040","あ、ありがとうねえ、冒険者さん。
オバチャン、旅がこんなに危ないとは思ってなかったよ。
それとも、旅に出た時期が悪いだけなのかねえ?"
69,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_041","まあ、それは置いておいてだ。
この先のおっきな街がアラギリかい?
すごいもんだね、オバチャン、腰を抜かしそうだ。"
70,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_042","……もっと大きな街があるって?
冒険者さん、嘘を言わないでおくれよ。
いくらオバチャンが田舎者でも、冗談だってわかるからね。"
71,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_043","それじゃ、「ジャ・ヤーラニ」さんに会いに行きましょうかね。
冒険者さん、紹介は頼んだよ。"
72,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_044","この人が、「ジャ・ヤーラニ」さんだね?
さあ冒険者さん、オバチャンを紹介しておくれ。"
73,"TEXT_STMBDZ909_02865_SAGAR_000_055","……ベレータは、アラギリまで無事にたどり着いたか。
尽力に感謝するぞ、冒険者よ。
くわしい話は、彼女から直接聞くとしよう。"
74,"TEXT_STMBDZ909_02865_JDYALANI_000_050","これはこれは、冒険者さま。
今回は、どのようなご用件でしょうか?"
75,"TEXT_STMBDZ909_02865_JDYALANI_000_051","まあ、あの兵隊さんのお母様が、私にお礼を?"
76,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_052","息子がお世話になったみたいだからねえ。
これは直接礼を言うのが、筋だと思ったんだよ。
ありがとうよ、ジャ・ヤーラニさん。"
77,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_053","あの子の贈り物……デーツの種は、
私たちの村で栽培することになってね。
これも、アンタが息子の意思を預かっててくれたおかげさ。"
78,"TEXT_STMBDZ909_02865_JDYALANI_000_054","そうでしたの……。
わざわざご丁寧にありがとうございます。
無事にお母さまに届いて、私もホッとしておりますわ。"
79,"TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_055","(-????-)おう、冒険者。
元気にしていたか?"
80,"TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_056","へへっ、ブレイゼン殿のおかげで、あっさり釈放だ。
まあ、監視つきではあるけどな。
いまはウェイドヘリさんの酒場で、厄介になってるよ。"
81,"TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_057","いやしかし、ここでアンタに会えたのは運がいい。
ちょいとした問題が起きていてな、
旅慣れてるヤツの話を聞きたかったんだ。"
82,"TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_058","このあたりの特産にアラックって蒸留酒があるんだが、
ソイツの原料の入手が難しくなっててな。
どうにか調達できねェかと、調べてるところなんだ。"
83,"TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_059","帝国の占領下では、兵の慰問に必要だってんで、
ギラバニアの外から調達できるようになっていたんだが、
当然ながら、支配から解放されて、それが途切れやがった。"
84,"TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_060","もちろん、占領前に調達していた生産地はあるが……。
解放軍に確認したら、どこもひどい状態だってよ。
まとまった量を手に入れるのは、難しいだろうな。"
85,"TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_061","まあ、すぐにアラックが作れねェって話じゃない。
とはいえ、東方交易路が再び開かれるかもって考えると、
宿場街に特産品がねェってのは、見過ごせない。"
86,"TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_062","なあ、冒険者よ。
アラックの原料になるデーツを、
栽培してるところを知らないか?"
87,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_063","あらあら、冒険者さん。
オバチャン、なにかしちゃったかねえ?"
88,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_064","アラックの原料に、デーツを使いたい?
いやいやちょっと待っとくれよ、冒険者さん!
コールドハースでは栽培を始めたばかりだよ!?"
89,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_065","実を付けるまで、早くて5年……
そもそも、働き手になる若者もいないんだから、
本当に収穫できるかどうかも、わかりゃしないんだ。"
90,"TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_066","それなら、俺っちが手伝いに行くってことでどうだ?
いや、手が足りないなら、いっそ共同事業にする方がいいか?
アラギリにとっても一大事だし、みんな賛成してくれるはずだが……。"
91,"TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_067","まずは実際の状態を見ないと、始まらねェな。
なあに、そう悪いようにはしないからさ、
ベレータさん、コールドハースに連れて行ってくれねェか?"
92,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_068","ええ、ええ、もちろんだよ!"
93,"TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_069","冒険者さんのおかげで、デーツ栽培の道筋がつきそうだ。
オバチャン、絶対にこの恩は忘れないから。
ありがとうね!"
94,"TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_070","冒険者、この人は俺っちが責任を持って、
コールドハースへ送っていくから、安心してくれ。
アンタがいてくれて、助かったぜ……じゃあな。"
95,"TEXT_STMBDZ909_02865_JDYALANI_000_080","冒険者さまは、アラギリの問題を解決に導いただけでなく、
コールドハースの未来も導いてしまわれました。
まるで、壊神ラールガーが遣わした彗星のよう……。"
96,"TEXT_STMBDZ909_02865_JDYALANI_000_081","ありがとうございました、冒険者さま。
きっと数年後には、アラギリとコールドハースの特産品を、
振る舞えるようになるはずです。"
97,"TEXT_STMBDZ909_02865_JDYALANI_000_082","さあ、この明るい話を皆にも知らせなくては。
それでは冒険者さま、失礼します。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_00 コールドハースのサガルは、ベレータについてまたもや頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_01 サガルから、悩んでるベレータの話をまた聞いてほしいと頼まれた。コールドハースの「ベレータ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_02 ベレータと話した。彼女から、ジャ・ヤーラニへの紹介と、アラギリまでの付き添いを依頼された。ギラバニア山岳地帯のマウントヨーンにいる「ベレータ」と合流しよう。
7 3 TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_03 襲ってきた<Sheet(BNpcName,5926,0)/>を倒した。マウントヨーンの「ベレータ」を救助しよう。
8 4 TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_04 ベレータを救助し、旅を続けることになった。ギラバニア山岳地帯のスペキュラ・インペラトリス東にいる「ベレータ」と合流しよう。
9 5 TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_05 ベレータと合流した。スペキュラ・インペラトリス西の「ベレータ」と合流しよう。
10 6 TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_06 ベレータと合流した。ギラバニア山岳地帯のアラギリ前にいる「ベレータ」と合流しよう。
11 7 TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_07 襲ってきた<Sheet(BNpcName,5927,0)/>を倒した。アラギリ前の「ベレータ」と話そう。
12 8 TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_08 ベレータと話した。アラギリの「ジャ・ヤーラニ」と話そう。
13 9 TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_09 ジャ・ヤーラニと話した。途中からやってきたバウトと話した結果、コールドハースでのバーツ栽培にアラギリが協力することになりそうだ。アラギリの「ジャ・ヤーラニ」と再度話そう。
14 10 TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_10 ジャ・ヤーラニと再度話した。今回の件で、コールドハースとアラギリの問題は解決するはずだ。数年後には、復興したアラミゴでアラギリ特産のアラックを飲めるだろう。
15 11 TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_11
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27 23 TEXT_STMBDZ909_02865_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_00 ベレータと話す
29 25 TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_01 マウントヨーンのベレータと合流
30 26 TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_02 ベレータを救助
31 27 TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_03 スペキュラ・インペラトリス東のベレータと合流
32 28 TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_04 スペキュラ・インペラトリス西のベレータと合流
33 29 TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_05 アラギリ前のベレータと合流
34 30 TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_06 ベレータと話す
35 31 TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_07 ジャ・ヤーラニと話す
36 32 TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_08 ジャ・ヤーラニと再度話す
37 33 TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_09
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51 47 TEXT_STMBDZ909_02865_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ909_02865_SAGAR_100_000 おお、冒険者! エラートの件では世話になったな。
53 49 TEXT_STMBDZ909_02865_SAGAR_110_000 それでなあ……言いにくいんだが…… 「ベレータ」が、また何か悩んでいるようでな。 すまないが、もう一度、話を聞いてみてくれないか?
54 50 TEXT_STMBDZ909_02865_SAGAR_120_000 すまないが、「ベレータ」がまた何に悩んでいるか、 もう一度、彼女から話だけでも聞いてもらえないか。
55 51 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_200_000 ……わかってはいたけれど、手が足りないねえ。 それに収穫まで5年……ずいぶん、長い……。 はあ……なにかいい方法は……はっ!
56 52 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_210_000 あらやだ冒険者さん、聞いていたのかい。 どうでもいい独り言だから、さっさと忘れとくれ。 ……それで、オバチャンに何かご用かねえ?
57 53 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_000 ……おやまあ、また心配かけちゃったのかい。 冒険者さん、手間かけてすまないねえ。 こうなったら、またひとつお願いしていいかい?
58 54 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_001 息子の贈り物を預かっていたジャ・ヤーラニさんに、 直接、お礼が言いたいから、 アラギリまで案内してほしいんだよ。
59 55 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_002 オバチャン、この村をロクに出たことがない田舎者だから、 道とかさっぱりでねえ。 旅慣れた冒険者さんに、付き添ってほしいのさ。
60 56 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_003 受けてくれるんだね、ありがとう。 それじゃあ、オバチャンの準備は終わってるから、 さっそくアラギリまでの案内、よろしく頼んだよ。
61 57 TEXT_STMBDZ909_02865_SAGAR_000_004 ……そうか、今度はアラギリまでの案内か。 ベレータにとって、生まれて初めての長旅だろう。 いろいろと面倒をかけると思うが、よろしく頼む。
62 58 TEXT_STMBDZ909_02865_POPMESSAGE_000_005 敵が襲いかかってきた!!
63 59 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_010 ……お、終わった……みたいだね。 いやはや、オバチャン、とっても怖かったよ。 こんなに恐ろしい獣がいるなんて、思ってもみなかった。
64 60 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_011 でも、それをあっさり倒しちゃうんだから、 冒険者さんってのは、本当に強いんだねえ。 オバチャン、感心したよ!
65 61 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_012 さて、それじゃあ旅を続けるとしましょうかねえ。 冒険者さん、引き続きよろしく頼んだよ。
66 62 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_020 この先が、スペキュラ・インペラトリス……。 塔が崩れるのは、コールドハースからも見えてね。 これからどうなるのかって、不安に思ったものさ。
67 63 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_021 帝国が支配していたときは、行き来が制限されていたそうだけど、 今は自由に通れるようになったんだねえ……。 さあ、冒険者さん、行きましょうか。
68 64 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_030 何事もなく、通り抜けられたねえ……。 いや、頭ではわかっていたんだけども、 もともと帝国の施設って意識が強くて、身構えちゃっていたのよ。
69 65 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_031 ……息子は帝国の支配下にあったここを通り抜けて、 こちら側に来たんだってね。 あの子は、何を思っていたんだろう。
70 66 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_032 ……大丈夫だよ、冒険者さん。 さあ、これでアラギリまで、あと半分。 頑張って、歩くとしようかね!
71 67 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_100_040 ここまで来れば、あと少し……ぎゃあ!? 冒険者さん、危なそうなのが突っ込んで来るよ!
72 68 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_040 あ、ありがとうねえ、冒険者さん。 オバチャン、旅がこんなに危ないとは思ってなかったよ。 それとも、旅に出た時期が悪いだけなのかねえ?
73 69 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_041 まあ、それは置いておいてだ。 この先のおっきな街がアラギリかい? すごいもんだね、オバチャン、腰を抜かしそうだ。
74 70 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_042 ……もっと大きな街があるって? 冒険者さん、嘘を言わないでおくれよ。 いくらオバチャンが田舎者でも、冗談だってわかるからね。
75 71 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_043 それじゃ、「ジャ・ヤーラニ」さんに会いに行きましょうかね。 冒険者さん、紹介は頼んだよ。
76 72 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_044 この人が、「ジャ・ヤーラニ」さんだね? さあ冒険者さん、オバチャンを紹介しておくれ。
77 73 TEXT_STMBDZ909_02865_SAGAR_000_055 ……ベレータは、アラギリまで無事にたどり着いたか。 尽力に感謝するぞ、冒険者よ。 くわしい話は、彼女から直接聞くとしよう。
78 74 TEXT_STMBDZ909_02865_JDYALANI_000_050 これはこれは、冒険者さま。 今回は、どのようなご用件でしょうか?
79 75 TEXT_STMBDZ909_02865_JDYALANI_000_051 まあ、あの兵隊さんのお母様が、私にお礼を?
80 76 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_052 息子がお世話になったみたいだからねえ。 これは直接礼を言うのが、筋だと思ったんだよ。 ありがとうよ、ジャ・ヤーラニさん。
81 77 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_053 あの子の贈り物……デーツの種は、 私たちの村で栽培することになってね。 これも、アンタが息子の意思を預かっててくれたおかげさ。
82 78 TEXT_STMBDZ909_02865_JDYALANI_000_054 そうでしたの……。 わざわざご丁寧にありがとうございます。 無事にお母さまに届いて、私もホッとしておりますわ。
83 79 TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_055 (-????-)おう、冒険者。 元気にしていたか?
84 80 TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_056 へへっ、ブレイゼン殿のおかげで、あっさり釈放だ。 まあ、監視つきではあるけどな。 いまはウェイドヘリさんの酒場で、厄介になってるよ。
85 81 TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_057 いやしかし、ここでアンタに会えたのは運がいい。 ちょいとした問題が起きていてな、 旅慣れてるヤツの話を聞きたかったんだ。
86 82 TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_058 このあたりの特産にアラックって蒸留酒があるんだが、 ソイツの原料の入手が難しくなっててな。 どうにか調達できねェかと、調べてるところなんだ。
87 83 TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_059 帝国の占領下では、兵の慰問に必要だってんで、 ギラバニアの外から調達できるようになっていたんだが、 当然ながら、支配から解放されて、それが途切れやがった。
88 84 TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_060 もちろん、占領前に調達していた生産地はあるが……。 解放軍に確認したら、どこもひどい状態だってよ。 まとまった量を手に入れるのは、難しいだろうな。
89 85 TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_061 まあ、すぐにアラックが作れねェって話じゃない。 とはいえ、東方交易路が再び開かれるかもって考えると、 宿場街に特産品がねェってのは、見過ごせない。
90 86 TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_062 なあ、冒険者よ。 アラックの原料になるデーツを、 栽培してるところを知らないか?
91 87 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_063 あらあら、冒険者さん。 オバチャン、なにかしちゃったかねえ?
92 88 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_064 アラックの原料に、デーツを使いたい? いやいやちょっと待っとくれよ、冒険者さん! コールドハースでは栽培を始めたばかりだよ!?
93 89 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_065 実を付けるまで、早くて5年…… そもそも、働き手になる若者もいないんだから、 本当に収穫できるかどうかも、わかりゃしないんだ。
94 90 TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_066 それなら、俺っちが手伝いに行くってことでどうだ? いや、手が足りないなら、いっそ共同事業にする方がいいか? アラギリにとっても一大事だし、みんな賛成してくれるはずだが……。
95 91 TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_067 まずは実際の状態を見ないと、始まらねェな。 なあに、そう悪いようにはしないからさ、 ベレータさん、コールドハースに連れて行ってくれねェか?
96 92 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_068 ええ、ええ、もちろんだよ!
97 93 TEXT_STMBDZ909_02865_BEREHTA_000_069 冒険者さんのおかげで、デーツ栽培の道筋がつきそうだ。 オバチャン、絶対にこの恩は忘れないから。 ありがとうね!
98 94 TEXT_STMBDZ909_02865_BAUT_000_070 冒険者、この人は俺っちが責任を持って、 コールドハースへ送っていくから、安心してくれ。 アンタがいてくれて、助かったぜ……じゃあな。
99 95 TEXT_STMBDZ909_02865_JDYALANI_000_080 冒険者さまは、アラギリの問題を解決に導いただけでなく、 コールドハースの未来も導いてしまわれました。 まるで、壊神ラールガーが遣わした彗星のよう……。
100 96 TEXT_STMBDZ909_02865_JDYALANI_000_081 ありがとうございました、冒険者さま。 きっと数年後には、アラギリとコールドハースの特産品を、 振る舞えるようになるはずです。
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0,"TEXT_STMBDZ910_02866_SEQ_00","ラジアタの儚げな女性は、花が欲しいようだ。"
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48,"TEXT_STMBDZ910_02866_FRAGILEWOMAN02866_000_000","もしや、あなたは同盟軍の方?
お願いします、花を摘んできてくれませんか?"
49,"TEXT_STMBDZ910_02866_FRAGILEWOMAN02866_000_001","帝国との戦いの中で、命を落とした友人に、
手向けてあげたいんです。
だけど、私では咲いている場所まで行けなくて……。"
50,"TEXT_STMBDZ910_02866_FRAGILEWOMAN02866_000_002","「<Sheet(EventItem,2002358,0)/>」は、スペキュラのはるか北、
サーストレスパスに、咲いていると聞きます。
どうか、私の代わりに3輪ほど摘んできてください。"
51,"TEXT_STMBDZ910_02866_FRAGILEWOMAN02866_000_003","「<Sheet(EventItem,2002358,0)/>」は、スペキュラのはるか北、
サーストレスパスに、咲いていると聞きます。
どうか、私の代わりに3輪ほど摘んできてください。"
52,"TEXT_STMBDZ910_02866_FRAGILEWOMAN02866_000_010","お願いしていた「<Sheet(EventItem,2002358,0)/>」は、
見つかりましたか?"
53,"TEXT_STMBDZ910_02866_FRAGILEWOMAN02866_000_020","この花は、壊神ラールガーが放った雷が、
地上に落ちて生まれたと言われています……。
ふふ、力強くて、男勝りだった彼女に、そっくり。"
54,"TEXT_STMBDZ910_02866_FRAGILEWOMAN02866_000_021","彼女は神様なんて信じていなかったし、
彼女の故郷の弔い方も知りません。
でも、せめて花ぐらいは手向けてあげたくて……。"
55,"TEXT_STMBDZ910_02866_FRAGILEWOMAN02866_000_022","では、この花を彼女とよく会っていた場所に捧げてきます。
彼女の任務先であり、私の仕事場であった、
スペキュラ・インペラトリスに……。"
56,"TEXT_STMBDZ910_02866_FRAGILEWOMAN02866_000_023","本当にありがとうございました。
あなたのことは、空にいる彼女にも伝えておきますね。"
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4 0 TEXT_STMBDZ910_02866_SEQ_00 ラジアタの儚げな女性は、花が欲しいようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ910_02866_TODO_00 <Sheet(EventItem,2002358,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ910_02866_TODO_01 儚げな女性に<Sheet(EventItem,2002358,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_STMBDZ910_02866_FRAGILEWOMAN02866_000_000 もしや、あなたは同盟軍の方? お願いします、花を摘んできてくれませんか?
53 49 TEXT_STMBDZ910_02866_FRAGILEWOMAN02866_000_001 帝国との戦いの中で、命を落とした友人に、 手向けてあげたいんです。 だけど、私では咲いている場所まで行けなくて……。
54 50 TEXT_STMBDZ910_02866_FRAGILEWOMAN02866_000_002 「<Sheet(EventItem,2002358,0)/>」は、スペキュラのはるか北、 サーストレスパスに、咲いていると聞きます。 どうか、私の代わりに3輪ほど摘んできてください。
55 51 TEXT_STMBDZ910_02866_FRAGILEWOMAN02866_000_003 「<Sheet(EventItem,2002358,0)/>」は、スペキュラのはるか北、 サーストレスパスに、咲いていると聞きます。 どうか、私の代わりに3輪ほど摘んできてください。
56 52 TEXT_STMBDZ910_02866_FRAGILEWOMAN02866_000_010 お願いしていた「<Sheet(EventItem,2002358,0)/>」は、 見つかりましたか?
57 53 TEXT_STMBDZ910_02866_FRAGILEWOMAN02866_000_020 この花は、壊神ラールガーが放った雷が、 地上に落ちて生まれたと言われています……。 ふふ、力強くて、男勝りだった彼女に、そっくり。
58 54 TEXT_STMBDZ910_02866_FRAGILEWOMAN02866_000_021 彼女は神様なんて信じていなかったし、 彼女の故郷の弔い方も知りません。 でも、せめて花ぐらいは手向けてあげたくて……。
59 55 TEXT_STMBDZ910_02866_FRAGILEWOMAN02866_000_022 では、この花を彼女とよく会っていた場所に捧げてきます。 彼女の任務先であり、私の仕事場であった、 スペキュラ・インペラトリスに……。
60 56 TEXT_STMBDZ910_02866_FRAGILEWOMAN02866_000_023 本当にありがとうございました。 あなたのことは、空にいる彼女にも伝えておきますね。
+81
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0,"TEXT_STMBDZ911_02867_SEQ_00","ラジアタのエイブル・アントは、親友の帰りを待っているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ911_02867_TODO_00","赤い肌の大男を探す"
25,"TEXT_STMBDZ911_02867_TODO_01","エイブル・アントに報告"
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48,"TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_000","なあ、親友を探すのを手伝ってくれ。
探しまわってるんだが、見つからなくて……。"
49,"TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_001","ヤツは、アラギリの西にある、
アームズ・オブ・ミードという名の、
ラールガー星導教の寺院跡に行くと言って、出て行った。"
50,"TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_002","だが、参道は、とっくの昔に崩れ落ちていて、
岩山を飛び越えないと、たどり着けない場所でな。
ヤツは、よじ登ってでも行くと言っていたが……。"
51,"TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_003","頼む、今すぐアームズ・オブ・ミードに向かって、
「赤い肌の大男」を探してみてくれ。"
52,"TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_005","今すぐアームズ・オブ・ミードに向かって、
「赤い肌の大男」を探してみてくれ。"
53,"TEXT_STMBDZ911_02867_SYSTEM_000_010","すでに事切れている……。
魔物に襲われたようだ……。"
54,"TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_020","おお、戻ったか……で、ヤツはどこだ?
話したいことが、たくさんあるんだよ!"
55,"TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_021","なに……息絶えてたって……!?
そんな……ヤツは、贖罪のために寺院を目指したってのに、
ラールガー様……あんまりだぜ。"
56,"TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_023","アイツは、ずっと悔やんでたんだ……。
同胞たちが懸命に帝国と戦い、血を流している間、
武器も持たずに、帝国に荷担する真似をしたことに……。"
57,"TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_022","あの寺院が、罪を犯した信徒が贖罪の荒業を行う場だと知って、
ヤツはすがる気持ちで飛び出したんだろう……。"
58,"TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_024","俺だって、嫌でたまらなかった……!
でも、生きるには、仕方なかったんだ。
生まれたときから、帝国に支配されてたんだから……。"
59,"TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_025","俺は、これからも、罪の意識や同朋の視線に負けずに、
しぶとく生き抜いてやる……ヤツの分までな!
ヤツを探してくれて、ありがとよ。"
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4 0 TEXT_STMBDZ911_02867_SEQ_00 ラジアタのエイブル・アントは、親友の帰りを待っているようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ911_02867_TODO_00 赤い肌の大男を探す
29 25 TEXT_STMBDZ911_02867_TODO_01 エイブル・アントに報告
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53 49 TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_001 ヤツは、アラギリの西にある、 アームズ・オブ・ミードという名の、 ラールガー星導教の寺院跡に行くと言って、出て行った。
54 50 TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_002 だが、参道は、とっくの昔に崩れ落ちていて、 岩山を飛び越えないと、たどり着けない場所でな。 ヤツは、よじ登ってでも行くと言っていたが……。
55 51 TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_003 頼む、今すぐアームズ・オブ・ミードに向かって、 「赤い肌の大男」を探してみてくれ。
56 52 TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_005 今すぐアームズ・オブ・ミードに向かって、 「赤い肌の大男」を探してみてくれ。
57 53 TEXT_STMBDZ911_02867_SYSTEM_000_010 すでに事切れている……。 魔物に襲われたようだ……。
58 54 TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_020 おお、戻ったか……で、ヤツはどこだ? 話したいことが、たくさんあるんだよ!
59 55 TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_021 なに……息絶えてたって……!? そんな……ヤツは、贖罪のために寺院を目指したってのに、 ラールガー様……あんまりだぜ。
60 56 TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_023 アイツは、ずっと悔やんでたんだ……。 同胞たちが懸命に帝国と戦い、血を流している間、 武器も持たずに、帝国に荷担する真似をしたことに……。
61 57 TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_022 あの寺院が、罪を犯した信徒が贖罪の荒業を行う場だと知って、 ヤツはすがる気持ちで飛び出したんだろう……。
62 58 TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_024 俺だって、嫌でたまらなかった……! でも、生きるには、仕方なかったんだ。 生まれたときから、帝国に支配されてたんだから……。
63 59 TEXT_STMBDZ911_02867_ABLEANT_000_025 俺は、これからも、罪の意識や同朋の視線に負けずに、 しぶとく生き抜いてやる……ヤツの分までな! ヤツを探してくれて、ありがとよ。
+78
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0,"TEXT_STMBDZ912_02868_SEQ_00","ラールガーズリーチのラヌルフは、協力者を探しているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ912_02868_TODO_00","ヴィルジャラの涸れ谷の<Sheet(EObj,2008088,0)/>で<Sheet(EventItem,2002091,0)/>を使い、
<Sheet(BNpcName,5809,0)/>から<Sheet(EventItem,2002092,0)/>を入手"
25,"TEXT_STMBDZ912_02868_TODO_01","ラールガーズリーチのラヌルフに<Sheet(EventItem,2002092,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ912_02868_TODO_02",""
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48,"TEXT_STMBDZ912_02868_RANULF_000_000","ちょっと力を借りたいことがあるんだが、
よければ話を聞いてくれないかな?"
49,"TEXT_STMBDZ912_02868_RANULF_000_001","野戦病院向けの物資を集めているんだが、
毛布や包帯は用意できたものの、消毒液の材料が不足していてね。
そこで、アントリオンの分泌液を集めるのに力を貸してほしい。"
50,"TEXT_STMBDZ912_02868_RANULF_000_002","俺は、ほかの材料を集めてくる。
だからその間に、アントリオン狩りをお願いしたいんだ。
なぁに、君ほどの腕なら難なく倒せるはずさ。"
51,"TEXT_STMBDZ912_02868_RANULF_000_003","ただし、消毒液に使える良質の分泌液を得るには、
地中に隠れ潜んでいる個体を狙う必要があってね……。
そこで役立つ、コレを持っていってくれ。"
52,"TEXT_STMBDZ912_02868_RANULF_000_004","ヤツらの好物、蟻を砕いた「<Sheet(EventItem,2002091,0)/>」さ。
そいつを連中の縄張りで撒いて、姿を現した個体を倒せば、
「<Sheet(EventItem,2002092,0)/>」が入手できるだろう。"
53,"TEXT_STMBDZ912_02868_RANULF_000_005","ヤツらは、ギラバニア辺境地帯の、
「ヴィルジャラの涸れ谷」辺りを縄張りにしている。
手間をかけさせて悪いが、よろしくな!"
54,"TEXT_STMBDZ912_02868_RANULF_000_006","「<Sheet(EventItem,2002091,0)/>」を地面に撒くと、
<Sheet(BNpcName,5809,0)/>が姿を現すはずだ。
そいつを倒して、「<Sheet(EventItem,2002092,0)/>」を手に入れてきてほしい。"
55,"TEXT_STMBDZ912_02868_RANULF_000_020","「<Sheet(EventItem,2002092,0)/>」は、採取できたか?"
56,"TEXT_STMBDZ912_02868_RANULF_000_021","うん、量といい質といいバッチリだ!
これで、しばらくの間は、消毒液不足にならずに済みそうだよ。"
57,"TEXT_STMBDZ912_02868_RANULF_000_022","小さな傷でも、放っておけば大きな病に繋がる。
野戦病院は、人員も物資も不足していて、大変だからな……
俺たちも、できる限りの協力をしてやりたいのさ。"
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4 0 TEXT_STMBDZ912_02868_SEQ_00 ラールガーズリーチのラヌルフは、協力者を探しているようだ。
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27 23 TEXT_STMBDZ912_02868_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ912_02868_TODO_00 ヴィルジャラの涸れ谷の<Sheet(EObj,2008088,0)/>で<Sheet(EventItem,2002091,0)/>を使い、 <Sheet(BNpcName,5809,0)/>から<Sheet(EventItem,2002092,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ912_02868_TODO_01 ラールガーズリーチのラヌルフに<Sheet(EventItem,2002092,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ912_02868_TODO_02
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51 47 TEXT_STMBDZ912_02868_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ912_02868_RANULF_000_000 ちょっと力を借りたいことがあるんだが、 よければ話を聞いてくれないかな?
53 49 TEXT_STMBDZ912_02868_RANULF_000_001 野戦病院向けの物資を集めているんだが、 毛布や包帯は用意できたものの、消毒液の材料が不足していてね。 そこで、アントリオンの分泌液を集めるのに力を貸してほしい。
54 50 TEXT_STMBDZ912_02868_RANULF_000_002 俺は、ほかの材料を集めてくる。 だからその間に、アントリオン狩りをお願いしたいんだ。 なぁに、君ほどの腕なら難なく倒せるはずさ。
55 51 TEXT_STMBDZ912_02868_RANULF_000_003 ただし、消毒液に使える良質の分泌液を得るには、 地中に隠れ潜んでいる個体を狙う必要があってね……。 そこで役立つ、コレを持っていってくれ。
56 52 TEXT_STMBDZ912_02868_RANULF_000_004 ヤツらの好物、蟻を砕いた「<Sheet(EventItem,2002091,0)/>」さ。 そいつを連中の縄張りで撒いて、姿を現した個体を倒せば、 「<Sheet(EventItem,2002092,0)/>」が入手できるだろう。
57 53 TEXT_STMBDZ912_02868_RANULF_000_005 ヤツらは、ギラバニア辺境地帯の、 「ヴィルジャラの涸れ谷」辺りを縄張りにしている。 手間をかけさせて悪いが、よろしくな!
58 54 TEXT_STMBDZ912_02868_RANULF_000_006 「<Sheet(EventItem,2002091,0)/>」を地面に撒くと、 <Sheet(BNpcName,5809,0)/>が姿を現すはずだ。 そいつを倒して、「<Sheet(EventItem,2002092,0)/>」を手に入れてきてほしい。
59 55 TEXT_STMBDZ912_02868_RANULF_000_020 「<Sheet(EventItem,2002092,0)/>」は、採取できたか?
60 56 TEXT_STMBDZ912_02868_RANULF_000_021 うん、量といい質といいバッチリだ! これで、しばらくの間は、消毒液不足にならずに済みそうだよ。
61 57 TEXT_STMBDZ912_02868_RANULF_000_022 小さな傷でも、放っておけば大きな病に繋がる。 野戦病院は、人員も物資も不足していて、大変だからな…… 俺たちも、できる限りの協力をしてやりたいのさ。
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0,"TEXT_STMBDZ913_02869_SEQ_00","ラールガーズリーチのアラミゴ解放軍の老闘士は、人を探しているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ913_02869_TODO_00","カストルム・オリエンスの将兵と話す"
25,"TEXT_STMBDZ913_02869_TODO_01","双蛇党の兵卒と話す"
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48,"TEXT_STMBDZ913_02869_ELDERLYPRIVATE02869_000_000","すみませぬが、人探しにご助力いただけないでしょうか?
実は私の娘が、カストルム・オリエンスの辺りに向かってから、
ずいぶん経つというのに帰ってこないのです……。"
49,"TEXT_STMBDZ913_02869_ELDERLYPRIVATE02869_000_001","当地に詰めている同盟軍の将兵たちに、
娘を見かけなかったか、聞いてみてはくれませぬか?
貴方であれば、顔が利くかと思いまして……。"
50,"TEXT_STMBDZ913_02869_ELDERLYPRIVATE02869_000_002","娘の髪は金色、目は栗色……。
任務でバエサルの長城へと向かったはずなのです。
どうか……どうか、娘を探し出してください!"
51,"TEXT_STMBDZ913_02869_ELDERLYPRIVATE02869_000_003","娘の髪は金色、目は栗色……。
任務でバエサルの長城へと向かったはずなのです。
どうか……どうか、娘を探し出してください!"
52,"TEXT_STMBDZ913_02869_SWETHRYKBROOKSTONE_000_010","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>ではないか。
どうした、私に何か用か?"
53,"TEXT_STMBDZ913_02869_SWETHRYKBROOKSTONE_000_011","該当する女性闘士が来たという報告は受けておらんな。
……だが、以前そんな女性を探しに来た男性がいたと、
部下から報告があったな。"
54,"TEXT_STMBDZ913_02869_SWETHRYKBROOKSTONE_000_012","もしかしたら、詳細を知っているかもしれない。
「双蛇党の兵卒」に話を聞いてみるといいだろう。"
55,"TEXT_STMBDZ913_02869_KAKALAI_000_013","金髪の女性闘士ですか……
すみません、ちょっと心当たりがないですね。
力になれず、申し訳ありません。"
56,"TEXT_STMBDZ913_02869_LOEZKIRZ_000_014","ふむ、アラミゴ解放軍の女性闘士を探していると?
見たことがあるのは、ミコッテ族の女性だったが、
きっと尋ね人とは違うのだろう?"
57,"TEXT_STMBDZ913_02869_PIP_000_015","金髪で栗色の目をした女性をお探しと?
私はわかりませんが、双蛇党の方なら何かご存知かもしれません。
当地の歩哨は、双蛇党が担当しておりますので……。"
58,"TEXT_STMBDZ913_02869_SWETHRYKBROOKSTONE_000_016","もしかしたら、詳細を知っているかもしれない。
「双蛇党の兵卒」に話を聞いてみるといいだろう。"
59,"TEXT_STMBDZ913_02869_KAKALAI_000_017","金髪の女性闘士ですか……
すみません、ちょっと心当たりがないですね。
力になれず、申し訳ありません。"
60,"TEXT_STMBDZ913_02869_LOEZKIRZ_000_018","ふむ、アラミゴ解放軍の女性闘士を探していると?
見たことがあるのは、ミコッテ族の女性だったが、
きっと尋ね人とは違うのだろう?"
61,"TEXT_STMBDZ913_02869_PIP_000_019","金髪で栗色の目をした女性をお探しと?
私はわかりませんが、双蛇党の方なら何かご存知かもしれません。
当地の歩哨は、双蛇党が担当しておりますので……。"
62,"TEXT_STMBDZ913_02869_TWINADDERSONSTELOT02869_000_030","なんですって?
ラールガーズリーチの老闘士に頼まれて、
娘を探しているですって?"
63,"TEXT_STMBDZ913_02869_TWINADDERSONSTELOT02869_000_031","あの方、まだ受け入れることができずにいるのですね……。
……実は、その方が探されている娘さんは、行方不明ではなく、
すでに亡くなられているのです。"
64,"TEXT_STMBDZ913_02869_TWINADDERSONSTELOT02869_000_032","あとから調べてわかったことなのですが、彼女は、
鉄仮面の演説に心を動かされ、バエサルの長城の襲撃に参加。
そこで、命を落としたようです。"
65,"TEXT_STMBDZ913_02869_TWINADDERSONSTELOT02869_000_033","我々が回収した遺品を手に、ラールガーズリーチへ赴き、
遺族を探したときに、お父さまと出会い身元を確認しました。"
66,"TEXT_STMBDZ913_02869_TWINADDERSONSTELOT02869_000_034","ですが、彼は娘の死を受け入れることができなかったようです。
以降、何度もここを訪れては、娘の行方を探すようにと、
嘆願を繰り返しているのですよ……。"
67,"TEXT_STMBDZ913_02869_TWINADDERSONSTELOT02869_000_035","お父さまには、また私の方から説明をしに行こうと思いますので、
あなたは戻られなくて大丈夫ですよ。
わざわざ、ご苦労様でした。"
68,"TEXT_STMBDZ913_02869_TWINADDERSONSTELOT02869_000_036","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_STMBDZ913_02869_SEQ_00 ラールガーズリーチのアラミゴ解放軍の老闘士は、人を探しているようだ。
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6 2 TEXT_STMBDZ913_02869_SEQ_02
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28 24 TEXT_STMBDZ913_02869_TODO_00 カストルム・オリエンスの将兵と話す
29 25 TEXT_STMBDZ913_02869_TODO_01 双蛇党の兵卒と話す
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52 48 TEXT_STMBDZ913_02869_ELDERLYPRIVATE02869_000_000 すみませぬが、人探しにご助力いただけないでしょうか? 実は私の娘が、カストルム・オリエンスの辺りに向かってから、 ずいぶん経つというのに帰ってこないのです……。
53 49 TEXT_STMBDZ913_02869_ELDERLYPRIVATE02869_000_001 当地に詰めている同盟軍の将兵たちに、 娘を見かけなかったか、聞いてみてはくれませぬか? 貴方であれば、顔が利くかと思いまして……。
54 50 TEXT_STMBDZ913_02869_ELDERLYPRIVATE02869_000_002 娘の髪は金色、目は栗色……。 任務でバエサルの長城へと向かったはずなのです。 どうか……どうか、娘を探し出してください!
55 51 TEXT_STMBDZ913_02869_ELDERLYPRIVATE02869_000_003 娘の髪は金色、目は栗色……。 任務でバエサルの長城へと向かったはずなのです。 どうか……どうか、娘を探し出してください!
56 52 TEXT_STMBDZ913_02869_SWETHRYKBROOKSTONE_000_010 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>ではないか。 どうした、私に何か用か?
57 53 TEXT_STMBDZ913_02869_SWETHRYKBROOKSTONE_000_011 該当する女性闘士が来たという報告は受けておらんな。 ……だが、以前そんな女性を探しに来た男性がいたと、 部下から報告があったな。
58 54 TEXT_STMBDZ913_02869_SWETHRYKBROOKSTONE_000_012 もしかしたら、詳細を知っているかもしれない。 「双蛇党の兵卒」に話を聞いてみるといいだろう。
59 55 TEXT_STMBDZ913_02869_KAKALAI_000_013 金髪の女性闘士ですか…… すみません、ちょっと心当たりがないですね。 力になれず、申し訳ありません。
60 56 TEXT_STMBDZ913_02869_LOEZKIRZ_000_014 ふむ、アラミゴ解放軍の女性闘士を探していると? 見たことがあるのは、ミコッテ族の女性だったが、 きっと尋ね人とは違うのだろう?
61 57 TEXT_STMBDZ913_02869_PIP_000_015 金髪で栗色の目をした女性をお探しと? 私はわかりませんが、双蛇党の方なら何かご存知かもしれません。 当地の歩哨は、双蛇党が担当しておりますので……。
62 58 TEXT_STMBDZ913_02869_SWETHRYKBROOKSTONE_000_016 もしかしたら、詳細を知っているかもしれない。 「双蛇党の兵卒」に話を聞いてみるといいだろう。
63 59 TEXT_STMBDZ913_02869_KAKALAI_000_017 金髪の女性闘士ですか…… すみません、ちょっと心当たりがないですね。 力になれず、申し訳ありません。
64 60 TEXT_STMBDZ913_02869_LOEZKIRZ_000_018 ふむ、アラミゴ解放軍の女性闘士を探していると? 見たことがあるのは、ミコッテ族の女性だったが、 きっと尋ね人とは違うのだろう?
65 61 TEXT_STMBDZ913_02869_PIP_000_019 金髪で栗色の目をした女性をお探しと? 私はわかりませんが、双蛇党の方なら何かご存知かもしれません。 当地の歩哨は、双蛇党が担当しておりますので……。
66 62 TEXT_STMBDZ913_02869_TWINADDERSONSTELOT02869_000_030 なんですって? ラールガーズリーチの老闘士に頼まれて、 娘を探しているですって?
67 63 TEXT_STMBDZ913_02869_TWINADDERSONSTELOT02869_000_031 あの方、まだ受け入れることができずにいるのですね……。 ……実は、その方が探されている娘さんは、行方不明ではなく、 すでに亡くなられているのです。
68 64 TEXT_STMBDZ913_02869_TWINADDERSONSTELOT02869_000_032 あとから調べてわかったことなのですが、彼女は、 鉄仮面の演説に心を動かされ、バエサルの長城の襲撃に参加。 そこで、命を落としたようです。
69 65 TEXT_STMBDZ913_02869_TWINADDERSONSTELOT02869_000_033 我々が回収した遺品を手に、ラールガーズリーチへ赴き、 遺族を探したときに、お父さまと出会い身元を確認しました。
70 66 TEXT_STMBDZ913_02869_TWINADDERSONSTELOT02869_000_034 ですが、彼は娘の死を受け入れることができなかったようです。 以降、何度もここを訪れては、娘の行方を探すようにと、 嘆願を繰り返しているのですよ……。
71 67 TEXT_STMBDZ913_02869_TWINADDERSONSTELOT02869_000_035 お父さまには、また私の方から説明をしに行こうと思いますので、 あなたは戻られなくて大丈夫ですよ。 わざわざ、ご苦労様でした。
72 68 TEXT_STMBDZ913_02869_TWINADDERSONSTELOT02869_000_036 (★未使用/削除予定★)
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48,"TEXT_STMBDZ914_02870_ANANTAWARRIOR02870_000_000","シュー……忙しい中すまないが、
ひとつ頼みを聞いてはくれないだろうか?"
49,"TEXT_STMBDZ914_02870_ANANTAWARRIOR02870_000_001","我の友人であったヒトが、戦死してしまってな。
遺品である「石のブレスレット」を故郷に届けてやりたいのだ。"
50,"TEXT_STMBDZ914_02870_ANANTAWARRIOR02870_000_002","アラガーナという集落の出身だと聞いていたのだが、
アナンタ族である我が、いきなり村を訪れては、
騒ぎになってしまうやもしれぬ……。"
51,"TEXT_STMBDZ914_02870_ANANTAWARRIOR02870_000_003","そこで、村の者に警戒されぬよう、お前に同行を頼みたいのだ。
さぁ、「アラガーナ」に向かうとしよう。"
52,"TEXT_STMBDZ914_02870_ANANTAWARRIOR02870_000_010","シュー……お前の到着を待っていたぞ。
亡くなった友人の父親は、石工をしているそうでな。
確か釣り好きだったとも言っていたはずだ。"
53,"TEXT_STMBDZ914_02870_ANANTAWARRIOR02870_000_011","騒ぎにならぬよう、我はここで待つとする。
彼の父親を探しだし、ここまで連れてきてくれないだろうか?"
54,"TEXT_STMBDZ914_02870_ANANTAWARRIOR02870_000_012","騒ぎにならぬよう、我はここで待つとする。
彼の父親を探しだし、ここまで連れてきてくれないだろうか?"
55,"TEXT_STMBDZ914_02870_MASON02870_000_020","いったい、どちらさまだい?
私に何か用でも?"
56,"TEXT_STMBDZ914_02870_MASON02870_000_021","なに、アナンタ族の闘士と共に、息子の遺品を届けに来ただと!?
……いや、驚いたのは、
息子が亡くなったことがわかったからではない。"
57,"TEXT_STMBDZ914_02870_MASON02870_000_022","実は息子の戦死は、解放軍からの報せで知っていたのだ。
話を聞かされてからしばらくは、息子を返せと、
帝国ばかりか解放軍まで恨んださ……。"
58,"TEXT_STMBDZ914_02870_MASON02870_000_023","だが、今は少し落ち着いたよ。
自由のために戦った我が息子のことを、誇らしく思っている。"
59,"TEXT_STMBDZ914_02870_MASON02870_000_024","私ばかり話をしてしまってすまないね。
同郷や同族でもないのに遺品を届けてくれるとは、ありがたい。
さっそく、受け取りにいかせてもらうとするよ。"
60,"TEXT_STMBDZ914_02870_MASON02870_000_025","同郷や同族でもないのに遺品を届けてくれるとは、ありがたい。
こちらのアナンタ族の闘士に、感謝しないとな。"
61,"TEXT_STMBDZ914_02870_ANANTAWARRIOR02870_000_030","シュー……助かったぞ。
お前のおかげで、無事に遺品を渡すことができた。"
62,"TEXT_STMBDZ914_02870_ANANTAWARRIOR02870_000_031","我が友は、アナンタ族にも偏見がなく、
同族の友のように、分け隔てなく接してくれてな。
家族の話も、よく聞かせてくれていたのだ。"
63,"TEXT_STMBDZ914_02870_ANANTAWARRIOR02870_000_032","特に遺品のブレスレットは、父親が自分のために、
石を削って作ってくれたお守りなのだと語っていた。"
64,"TEXT_STMBDZ914_02870_ANANTAWARRIOR02870_000_033","素晴らしき出来だったため、我も欲しくなってな。
同じ物を作ろうと、幾度も真似してみたのだが、
結局は、上手くいかなかったものだ。"
65,"TEXT_STMBDZ914_02870_MASON02870_000_034","あいつが、そんな風に私の話をしていたなんてな……。
貴重な話まで聞かせてくれて、どうもありがとう。"
66,"TEXT_STMBDZ914_02870_MASON02870_000_035","お礼といってはなんだが、
あんたに同じ物を作ってやりたいのだが、どうかな?"
67,"TEXT_STMBDZ914_02870_ANANTAWARRIOR02870_000_036","シュー……本当か!?
ぜひとも、お願いしたい!"
68,"TEXT_STMBDZ914_02870_MASON02870_000_037","もちろんだとも。
ただ、作る前に、少し協力してほしいことがあってな……。"
69,"TEXT_STMBDZ914_02870_MASON02870_000_038","悲しみを紛らわすために酒を飲みすぎたせいで、
どこかに、ハンマーを落としてしまったようなのだ。
恥ずかしい話だが、手分けして探してもらえないだろうか?"
70,"TEXT_STMBDZ914_02870_ANANTAWARRIOR02870_000_039","シュー……わかったぞ。
ハンマーを探せばいいのだな?"
71,"TEXT_STMBDZ914_02870_ANANTAWARRIOR02870_000_040","よければお前も、
ともに「<Sheet(EventItem,2002312,0)/>」を探してくれないか?
職人にとっては大切なものであろうしな。"
72,"TEXT_STMBDZ914_02870_ANANTAWARRIOR02870_100_040","シュー……もし「<Sheet(EventItem,2002312,0)/>」が見つかったら、
父君に渡してやってくれ。"
73,"TEXT_STMBDZ914_02870_MASON02870_000_050","どこかに「<Sheet(EventItem,2002312,0)/>」は落ちていただろうか?"
74,"TEXT_STMBDZ914_02870_MASON02870_000_051","これだこれだ、かたじけない。
こいつがあれば、アナンタ族の彼女にも、
息子と同じブレスレットを作ってやれるよ。"
75,"TEXT_STMBDZ914_02870_MASON02870_000_052","アナンタ族のお姉さんにお願いがあるんだが……
もしよければ、ブレスレットを作っている間、
もう少し、息子の話を聞かせてもらえないかな?"
76,"TEXT_STMBDZ914_02870_ANANTAWARRIOR02870_000_053","シュー……わかった。
そなたの息子であり、勇敢なる友であった彼の話を、
我が知る限り、伝えると約束しよう。"
77,"TEXT_STMBDZ914_02870_ANANTAWARRIOR02870_000_054","シュー……あとは我々だけで大丈夫だろう。
大変世話になったな、親切なヒトの子よ。"
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56 52 TEXT_STMBDZ914_02870_ANANTAWARRIOR02870_000_010 シュー……お前の到着を待っていたぞ。 亡くなった友人の父親は、石工をしているそうでな。 確か釣り好きだったとも言っていたはずだ。
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69 65 TEXT_STMBDZ914_02870_MASON02870_000_034 あいつが、そんな風に私の話をしていたなんてな……。 貴重な話まで聞かせてくれて、どうもありがとう。
70 66 TEXT_STMBDZ914_02870_MASON02870_000_035 お礼といってはなんだが、 あんたに同じ物を作ってやりたいのだが、どうかな?
71 67 TEXT_STMBDZ914_02870_ANANTAWARRIOR02870_000_036 シュー……本当か!? ぜひとも、お願いしたい!
72 68 TEXT_STMBDZ914_02870_MASON02870_000_037 もちろんだとも。 ただ、作る前に、少し協力してほしいことがあってな……。
73 69 TEXT_STMBDZ914_02870_MASON02870_000_038 悲しみを紛らわすために酒を飲みすぎたせいで、 どこかに、ハンマーを落としてしまったようなのだ。 恥ずかしい話だが、手分けして探してもらえないだろうか?
74 70 TEXT_STMBDZ914_02870_ANANTAWARRIOR02870_000_039 シュー……わかったぞ。 ハンマーを探せばいいのだな?
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24,"TEXT_STMBDZ915_02871_TODO_00","アサラに<Sheet(EventItem,2002359,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_STMBDZ915_02871_KAKALAI_000_000","冒険者の方ですよね。
私の話を聞いてもらえませんか?
軍や任務とは無関係なため、仲間には話しづらくて……。"
49,"TEXT_STMBDZ915_02871_KAKALAI_000_001","私は、帝国との戦いの中、運命の出会いをしました。
彼女はアラミゴ解放軍の闘士で、
今は橋を越えた向こう岸の野営地にいるそうです。"
50,"TEXT_STMBDZ915_02871_KAKALAI_000_002","私も彼女も、いつまた前線にかり出され、
命を落とすかわかりません。
だから今、どうしても想いを伝えたいんです。"
51,"TEXT_STMBDZ915_02871_KAKALAI_000_003","この「<Sheet(EventItem,2002359,0)/>」を、
ヴィルジャラの涸れ谷の野営地にいる彼女……
「アサラ」に届けていただけますか?"
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ヴィルジャラの涸れ谷の野営地にいる彼女……
「アサラ」に届けていただけますか?"
53,"TEXT_STMBDZ915_02871_ATHALA_000_010","あら、何か用ですか?"
54,"TEXT_STMBDZ915_02871_ATHALA_000_011","この手紙……あのときの剣士様からですか?
ああ、信じられない……。"
55,"TEXT_STMBDZ915_02871_ATHALA_000_012","聞いてくださいますか?
私とあの人の、運命とも呼べる出会いを……。"
56,"TEXT_STMBDZ915_02871_CHOICE2Q1_000_013","どうする?"
57,"TEXT_STMBDZ915_02871_CHOICE2A1_000_014","適当に聞き流す"
58,"TEXT_STMBDZ915_02871_CHOICE2A2_000_015","我慢して聞く"
59,"TEXT_STMBDZ915_02871_ATHALA_000_016","あのときの私は、戦場で怯えているだけの、小さな存在でした。
帝国軍に強襲され、部隊は壊滅し、生き残ったのは私だけ……。
鈍く輝く剣を構えた帝国兵が目の前に迫り、私は思ったのです。"
60,"TEXT_STMBDZ915_02871_ATHALA_000_017","ただ、生きたい……と。
幻術士として、私が直接手を下したことはありません。
しかし間接的に、より卑怯な方法で、私は帝国兵を殺してきました。"
61,"TEXT_STMBDZ915_02871_ATHALA_000_018","天秤に乗せられた生と死は、等しく振り分けられるもの。
ついに、私の順番が来ただけのこと……。
ですが私は、死にたくないと、心から思いました。"
62,"TEXT_STMBDZ915_02871_ATHALA_000_019","無慈悲な刃が振り下ろされそうになった、その時……。
彼が颯爽と現れ、帝国兵の剣を防ぎ、返す剣で斬り伏せたのです。
返り血を拭うことすらせず、彼は次の敵へと向かっていきました。"
63,"TEXT_STMBDZ915_02871_ATHALA_000_020","私は彼の後ろから、回復魔法を唱え続けることしかできず、
その背中を、ずっと見つめておりました。"
64,"TEXT_STMBDZ915_02871_ATHALA_000_021","やがて……戦場に静寂が訪れました。
存在する音は、二人の呼吸の音と、鎧のこすれる金属音だけ。
ほんの一瞬のはずが、永遠にも感じられる、そんな時間でした。"
65,"TEXT_STMBDZ915_02871_ATHALA_000_022","そして彼は一度だけ振り返り、再び戦いへと戻っていったのです。
それはたった一瞬の出来事……
でも、視線が絡みあった瞬間に、私は恋に落ちました。"
66,"TEXT_STMBDZ915_02871_ATHALA_000_023","あの方が、生きていてくださった。
それだけじゃなく、こんな心のこもった手紙を私に……。"
67,"TEXT_STMBDZ915_02871_ATHALA_000_024","20年前の戦争で両親を失った後、
私はただ帝国を憎み、解放軍へと入りました。
それからは、幸せなど望んではいけないと、そう考えていました。"
68,"TEXT_STMBDZ915_02871_ATHALA_000_025","ですが、復讐だけの人生は終わりにします。
あの方に、この「<Sheet(EventItem,2002360,0)/>」を渡してください。
……これが、私の偽りない気持ちです。"
69,"TEXT_STMBDZ915_02871_ATHALA_000_026","あの方に、「<Sheet(EventItem,2002360,0)/>」を渡してください。"
70,"TEXT_STMBDZ915_02871_KAKALAI_100_030","<Sheet(EventItem,2002359,0)/>を、彼女に渡していただけましたか?"
71,"TEXT_STMBDZ915_02871_KAKALAI_000_030","え? 彼女がこの花を、私に……。"
72,"TEXT_STMBDZ915_02871_KAKALAI_000_031","<Sheet(EventItem,2002360,0)/>の、花言葉を知っていますか。
永遠の絆……です。"
73,"TEXT_STMBDZ915_02871_KAKALAI_000_032","彼女に会ったら、ひとつだけ訂正しなければなりませんね。
恥ずかしい話ですが、聞いてもらえますか?"
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助けようと割って入ったのではなく、無我夢中だっただけ……。
目の前に現れた敵兵を、とっさに斬り伏せられたのは幸運でした。"
78,"TEXT_STMBDZ915_02871_KAKALAI_000_037","しかし、視線の先には、さらに数人の敵兵の姿……。
敵意の感じられない無人兵器から逃げ続けるのにも、
生きるのにも疲れ切っていた私は、敵に突っ込みました。"
79,"TEXT_STMBDZ915_02871_KAKALAI_000_038","何度も死に至るような傷を受けながら、
同時に私は、背後からの癒しの風を感じていました。
やがて、すべての敵を打ち倒した後、私は振り返って……。"
80,"TEXT_STMBDZ915_02871_KAKALAI_000_039","そこに、女神の姿を見ました。
エーテルの光をまとった姿はあまりに神々しく、
私は一瞬で恋に落ちたのです!"
81,"TEXT_STMBDZ915_02871_KAKALAI_000_040","しかし、敵の無人兵器が、まだ私を追っています。
絶対に、彼女を死なせてはならない……。
その思いで、私は再び走り出しました。"
82,"TEXT_STMBDZ915_02871_KAKALAI_000_041","その先で、敵兵器を破壊した応援部隊に拾われ、
私は九死に一生を得たのです。"
83,"TEXT_STMBDZ915_02871_KAKALAI_000_042","私が彼女を助けたんじゃなく、私が彼女に助けられたんです。
だから、この花のお返しは、自分の手で渡しに行きます。
次の給金で、誓いの指輪を買ってから……。"
84,"TEXT_STMBDZ915_02871_KAKALAI_000_043","ありがとうございました、冒険者さん。"
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28 24 TEXT_STMBDZ915_02871_TODO_00 アサラに<Sheet(EventItem,2002359,0)/>を渡す
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ちょうどよい所に来てくれた。
緊急で、君の手を借りたい。"
49,"TEXT_STMBDZ916_02872_SWETHRYKBROOKSTONE_000_001","さきほど、哨戒部隊から応援要請が入ったのだが、
別件の任務に人手を取られ、すぐに動ける兵力がない。"
50,"TEXT_STMBDZ916_02872_SWETHRYKBROOKSTONE_000_002","東の高台で、要請を出した「ドドグン闘軍曹」が待っている。
急ぎ、向かってくれ。"
51,"TEXT_STMBDZ916_02872_SWETHRYKBROOKSTONE_000_003","東の高台で、要請を出した「ドドグン闘軍曹」が待っている。
急ぎ、向かってくれ。"
52,"TEXT_STMBDZ916_02872_DODOGUN_000_010","応援って、君のことだったのか。
<Sheet(BNpcName,5867,0)/>の一件では、世話になったね。
まあいいや、とりあえず状況の説明をするよ。"
53,"TEXT_STMBDZ916_02872_DODOGUN_000_011","少し前、ここからサトヤ・マガを監視していたら、
解放軍とアナンタ族が、小競り合いをしているのが見えたんだ。
同盟軍は、現地民同士の争いには関与しないのが前提だけど……。"
54,"TEXT_STMBDZ916_02872_DODOGUN_000_012","でも、あそこはカリヤナ・ニリヤとウィルラ・ニリヤを結ぶ裏道で、
本来、人の往来がない場所だから、解放軍がいること自体おかしい。
念のため、偵察に行かせた新兵も、戻ってこなくてね。"
55,"TEXT_STMBDZ916_02872_DODOGUN_000_013","君は「サトヤ・マガ」に行って、「双蛇党の兵卒」を探して。
何かあったら、リンクパールで連絡するから。
じゃあ、頼んだよ。"
56,"TEXT_STMBDZ916_02872_DODOGUN_000_014","「サトヤ・マガ」に行って、「双蛇党の兵卒」を探してね。
頼んだよ。"
57,"TEXT_STMBDZ916_02872_POP_MESSAGE_000_015","敵が襲いかかってきた!!"
58,"TEXT_STMBDZ916_02872_RECRUIT02872_000_020","た、助かりました。
アナンタ族が怒り猛っていたため、
説得も交渉も……会話すら、ろくにできませんでした。"
59,"TEXT_STMBDZ916_02872_RECRUIT02872_000_021","唯一理解できた内容は、そこで死んでいる解放軍の兵士が、
奴らの砦から、クリスタルを盗み出したということだけです。
蛮神召喚に使われるのを、防ぐためだったのでしょうか?"
60,"TEXT_STMBDZ916_02872_DODOGUN_000_022","(-ドドグン闘軍曹の声-)話はリンクパールを通じて聞いていた。
まず、そいつらは正規の解放軍ではない可能性が高い。
装備に統一性がないのは、多分、戦場で死体から盗んだものだから。"
61,"TEXT_STMBDZ916_02872_DODOGUN_000_023","(-ドドグン闘軍曹の声-)戦後の混乱を狙った、野盗ってとこかな。
確かに、クリスタルが目的のように偽装してるけど、
見てみなよ……懐から宝飾品が、はみ出してるよ。"
62,"TEXT_STMBDZ916_02872_RECRUIT02872_000_024","そ、そんな遠くから、見えるのですか?"
63,"TEXT_STMBDZ916_02872_DODOGUN_000_025","(-ドドグン闘軍曹の声-)視力がいいのは知ってるだろう?
怪我がないのなら、お前はすぐに戻ってこい。
「スウェスリク大牙将」への報告は、冒険者君に任せるよ。"
64,"TEXT_STMBDZ916_02872_RECRUIT02872_000_026","私は、ひとりでも戻れます。
冒険者殿、ありがとうございました。"
65,"TEXT_STMBDZ916_02872_DODOGUN_000_030","相変わらず、鮮やかな手並みだったね。
ああいう輩がいなくならない限り、暇になることはないだろうなぁ。
残念だけど、君に酒を奢るのは、また次の機会かな。"
66,"TEXT_STMBDZ916_02872_SWETHRYKBROOKSTONE_000_031","戻ったようだな。
報告を頼む、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>。"
67,"TEXT_STMBDZ916_02872_SWETHRYKBROOKSTONE_000_032","ふむ、ドドグン闘軍曹は、野盗の仕業だと思っているようだが、
正規の解放軍闘士である可能性も、考慮するべきだろう。
解放軍といっても、実態は、さまざまな組織の寄せ集めだ。"
68,"TEXT_STMBDZ916_02872_SWETHRYKBROOKSTONE_000_033","ラールガーズリーチの駐留部隊は、
士気も高く、共に戦った戦友でもあり、信用はおける。
しかし、別組織の中には、野盗同然の者もいると聞く。"
69,"TEXT_STMBDZ916_02872_SWETHRYKBROOKSTONE_000_034","ラールガーズリーチに伝令を送り、死体の身元を調べさせよう。
報告如何によっては、組織を見直さねばならんな。
やれやれ……優秀な部下がいなければ、途方に暮れているところだ。"
70,"TEXT_STMBDZ916_02872_SWETHRYKBROOKSTONE_000_035","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>。
また、なにかあったら頼むぞ。"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_STMBDZ916_02872_SEQ_00 カストルム・オリエンスのスウェスリク大牙将は、再び冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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7 3 TEXT_STMBDZ916_02872_SEQ_03
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10 6 TEXT_STMBDZ916_02872_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ916_02872_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ916_02872_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ916_02872_SEQ_09
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24 20 TEXT_STMBDZ916_02872_SEQ_20
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26 22 TEXT_STMBDZ916_02872_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ916_02872_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ916_02872_TODO_00 ドドグン闘軍曹と話す
29 25 TEXT_STMBDZ916_02872_TODO_01 双蛇党の兵卒を探し、敵が現れたら討伐
30 26 TEXT_STMBDZ916_02872_TODO_02 双蛇党の兵卒と話す
31 27 TEXT_STMBDZ916_02872_TODO_03 スウェスリク大牙将と話す
32 28 TEXT_STMBDZ916_02872_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ916_02872_TODO_05
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54 50 TEXT_STMBDZ916_02872_SWETHRYKBROOKSTONE_000_002 東の高台で、要請を出した「ドドグン闘軍曹」が待っている。 急ぎ、向かってくれ。
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58 54 TEXT_STMBDZ916_02872_DODOGUN_000_012 でも、あそこはカリヤナ・ニリヤとウィルラ・ニリヤを結ぶ裏道で、 本来、人の往来がない場所だから、解放軍がいること自体おかしい。 念のため、偵察に行かせた新兵も、戻ってこなくてね。
59 55 TEXT_STMBDZ916_02872_DODOGUN_000_013 君は「サトヤ・マガ」に行って、「双蛇党の兵卒」を探して。 何かあったら、リンクパールで連絡するから。 じゃあ、頼んだよ。
60 56 TEXT_STMBDZ916_02872_DODOGUN_000_014 「サトヤ・マガ」に行って、「双蛇党の兵卒」を探してね。 頼んだよ。
61 57 TEXT_STMBDZ916_02872_POP_MESSAGE_000_015 敵が襲いかかってきた!!
62 58 TEXT_STMBDZ916_02872_RECRUIT02872_000_020 た、助かりました。 アナンタ族が怒り猛っていたため、 説得も交渉も……会話すら、ろくにできませんでした。
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64 60 TEXT_STMBDZ916_02872_DODOGUN_000_022 (-ドドグン闘軍曹の声-)話はリンクパールを通じて聞いていた。 まず、そいつらは正規の解放軍ではない可能性が高い。 装備に統一性がないのは、多分、戦場で死体から盗んだものだから。
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66 62 TEXT_STMBDZ916_02872_RECRUIT02872_000_024 そ、そんな遠くから、見えるのですか?
67 63 TEXT_STMBDZ916_02872_DODOGUN_000_025 (-ドドグン闘軍曹の声-)視力がいいのは知ってるだろう? 怪我がないのなら、お前はすぐに戻ってこい。 「スウェスリク大牙将」への報告は、冒険者君に任せるよ。
68 64 TEXT_STMBDZ916_02872_RECRUIT02872_000_026 私は、ひとりでも戻れます。 冒険者殿、ありがとうございました。
69 65 TEXT_STMBDZ916_02872_DODOGUN_000_030 相変わらず、鮮やかな手並みだったね。 ああいう輩がいなくならない限り、暇になることはないだろうなぁ。 残念だけど、君に酒を奢るのは、また次の機会かな。
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+142
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24,"TEXT_STMBDZ917_02873_TODO_00","悲しげな女性と話す"
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26,"TEXT_STMBDZ917_02873_TODO_02","悲しげな女性とさらに話す"
27,"TEXT_STMBDZ917_02873_TODO_03","悲しげな女性ともう一度話す"
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48,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_000","あの、あなたは冒険者ですよね。
すみませんが、私の護衛をお願いできませんか?"
49,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_001","私はグリダニアから、解放軍に入った兄を捜してここまで来ました。
許可を取らずに基地に入ってしまったため、
そこの兵士の方に、今は身柄を拘束されているところで……。"
50,"TEXT_STMBDZ917_02873_LIBERATOR02873_000_002","拘束じゃなくて保護だと、何度言えばわかる。
この辺りは、まだ安全じゃない。
冒険者でもない女性を、ひとりで放り出すわけにはいかないんだ。"
51,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_003","冒険者さんが護衛してくれるのでしたら、
問題ありませんよね?"
52,"TEXT_STMBDZ917_02873_LIBERATOR02873_000_004","……わかった、わかった。
冒険者のアンタがいいっていうなら、引き留める理由はない。
だが、気をつけて進めよ。"
53,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_005","さて、話もついたので、さっそく参りましょうか。
兄のいるラールガーズリーチは遠いので、
まずは、南のベロジナ大橋を目指しましょう。"
54,"TEXT_STMBDZ917_02873_LIBERATOR02873_000_006","あの女性……時々、どこか思い詰めたような顔をするんだ。
それが心配で、しばらくここで引き留めていたんだが……。
アンタがちゃんと守ってくれるなら、それでいい。"
55,"TEXT_STMBDZ917_02873_LIBERATOR02873_000_007","……だから、駄目だと言っているだろう。
ひとりで行かせるわけには、いかないんだ。"
56,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_010","あれは……帝国軍の……。
そういえば、さっきの兵隊さんが言ってました。
橋の上に基地を建てて、呼び方まで帝国風に変えてしまったって。"
57,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_011","そうやって、少しずつ、アラミゴの人たちの心まで、
変えていってしまうつもりなんでしょう。
それが帝国のやりかたなんだって、兄も言っていました。"
58,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_012","まだ、先も長いことですし、そろそろ行きましょうか。
次は、ここから北東にある迷悟橋を目指しましょう。"
59,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_020","私と兄は、帝国の支配から逃れるため、
グリダニアに移住した、アラミゴ人です。"
60,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_021","ギラバニアで暮らしたのは、
幼い頃のわずかな期間でしたから、未練はありません。
あの村も、逃げる際に一度だけ立ち寄っただけで……。"
61,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_022","ですが、兄はアラミゴ解放軍の噂を聞くと、
すぐに入隊を決めて、家を出てしまいました。"
62,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_023","祖国って、いったい何なのですか?
生まれた国?
それとも、育った国?"
63,"TEXT_STMBDZ917_02873_CHOICE1Q1_000_024","どう答える?"
64,"TEXT_STMBDZ917_02873_CHOICE1A1_000_025","生まれた国が祖国"
65,"TEXT_STMBDZ917_02873_CHOICE1A2_000_026","育った国が祖国"
66,"TEXT_STMBDZ917_02873_CHOICE1A3_000_027","両方とも祖国"
67,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_028","兄と同じ考えなんですね。
私は、そうは思えなかったけど……。"
68,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_029","私も、そう思います。
でも兄にとっては、違ったんですね……。"
69,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_030","……そう言われたのは、初めてです。
あなたのような考え方をする人も、いるんですね。"
70,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_031","正解なんて、人それぞれなのかもしれませんね。
兄妹である私たちですら、感じ方も、その想いも違ったんですから。"
71,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_032","次は、東にあるというラールガー星導教の寺院、
「スキズム開山堂」の方角を目指しましょう。"
72,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_040","ここは……何度か両親に連れてこられたことがあるので、
少しだけ覚えています。"
73,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_041","兄は戦いのあと、この場所でひとり祈ることで心を落ち着け、
自分自身を見つめ直していたと、手紙に書いてありました。
きっと、大事な場所だったんでしょう。"
74,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_042","あなたにも、心が落ち着く場所はありますか?"
75,"TEXT_STMBDZ917_02873_CHOICE2Q1_000_042","どう答える?"
76,"TEXT_STMBDZ917_02873_CHOICE2A1_000_044","ある"
77,"TEXT_STMBDZ917_02873_CHOICE2A2_000_045","ない"
78,"TEXT_STMBDZ917_02873_CHOICE2A3_000_046","答えない"
79,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_047","それは、あなたの帰るべき場所ですか?
それとも、帰りを待ってくれている人がいる場所?"
80,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_048","あなたには、帰る場所はないのですか?
帰りを待ってくれている人も……。"
81,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_049","……すみません、変な質問をしてしまって。"
82,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_050","私には、待ってくれている人がいます。
そして、ふたりがいるからこそ、そこは大切な場所で……。"
83,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_051","いえ……感傷もここまでにして、
「ミラージュクリーク」沿いの街道へと向かいましょう。
ラールガーズリーチは、そのすぐ先です。"
84,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_060","この先が、ラールガーズリーチ……。
兄がいた場所。"
85,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_061","すみません、最後にもう一カ所だけ。
ラールガーズリーチの北西にある「代価の墓地」へ……。"
86,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_070","ここが兄の眠る、お墓のようです……。
死亡通知が届けられた後、ここに来ることを決心するまでに、
ずいぶん長い時間が経ってしまいました。"
87,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_071","兄の死を受け入れる心の準備は、できていたつもりでしたが、
今はただ、悲しくて……。"
88,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_072","私にとって、アラミゴは過去の場所です。
移住した後、私は結婚して、男の子も生まれました。
今までも、これからも……私が生きる場所はグリダニアなんです。"
89,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_073","私と兄では、何が違ったんでしょうか。
祖国への想いでしょうか?
でも私にとって、祖国はここではなかった……。"
90,"TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_074","私はもう少しだけ、兄が命を捧げた、
このアラミゴの地を、歩いて回ってみたいと思います。
冒険者さん、ありがとうございました。"
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4 0 TEXT_STMBDZ917_02873_SEQ_00 カストルム・オリエンスの悲しげな女性は、冒険者の助けを必要としているようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ917_02873_TODO_00 悲しげな女性と話す
29 25 TEXT_STMBDZ917_02873_TODO_01 悲しげな女性と再度話す
30 26 TEXT_STMBDZ917_02873_TODO_02 悲しげな女性とさらに話す
31 27 TEXT_STMBDZ917_02873_TODO_03 悲しげな女性ともう一度話す
32 28 TEXT_STMBDZ917_02873_TODO_04 ラールガーズリーチの悲しげな女性と話す
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52 48 TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_000 あの、あなたは冒険者ですよね。 すみませんが、私の護衛をお願いできませんか?
53 49 TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_001 私はグリダニアから、解放軍に入った兄を捜してここまで来ました。 許可を取らずに基地に入ってしまったため、 そこの兵士の方に、今は身柄を拘束されているところで……。
54 50 TEXT_STMBDZ917_02873_LIBERATOR02873_000_002 拘束じゃなくて保護だと、何度言えばわかる。 この辺りは、まだ安全じゃない。 冒険者でもない女性を、ひとりで放り出すわけにはいかないんだ。
55 51 TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_003 冒険者さんが護衛してくれるのでしたら、 問題ありませんよね?
56 52 TEXT_STMBDZ917_02873_LIBERATOR02873_000_004 ……わかった、わかった。 冒険者のアンタがいいっていうなら、引き留める理由はない。 だが、気をつけて進めよ。
57 53 TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_005 さて、話もついたので、さっそく参りましょうか。 兄のいるラールガーズリーチは遠いので、 まずは、南のベロジナ大橋を目指しましょう。
58 54 TEXT_STMBDZ917_02873_LIBERATOR02873_000_006 あの女性……時々、どこか思い詰めたような顔をするんだ。 それが心配で、しばらくここで引き留めていたんだが……。 アンタがちゃんと守ってくれるなら、それでいい。
59 55 TEXT_STMBDZ917_02873_LIBERATOR02873_000_007 ……だから、駄目だと言っているだろう。 ひとりで行かせるわけには、いかないんだ。
60 56 TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_010 あれは……帝国軍の……。 そういえば、さっきの兵隊さんが言ってました。 橋の上に基地を建てて、呼び方まで帝国風に変えてしまったって。
61 57 TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_011 そうやって、少しずつ、アラミゴの人たちの心まで、 変えていってしまうつもりなんでしょう。 それが帝国のやりかたなんだって、兄も言っていました。
62 58 TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_012 まだ、先も長いことですし、そろそろ行きましょうか。 次は、ここから北東にある迷悟橋を目指しましょう。
63 59 TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_020 私と兄は、帝国の支配から逃れるため、 グリダニアに移住した、アラミゴ人です。
64 60 TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_021 ギラバニアで暮らしたのは、 幼い頃のわずかな期間でしたから、未練はありません。 あの村も、逃げる際に一度だけ立ち寄っただけで……。
65 61 TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_022 ですが、兄はアラミゴ解放軍の噂を聞くと、 すぐに入隊を決めて、家を出てしまいました。
66 62 TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_023 祖国って、いったい何なのですか? 生まれた国? それとも、育った国?
67 63 TEXT_STMBDZ917_02873_CHOICE1Q1_000_024 どう答える?
68 64 TEXT_STMBDZ917_02873_CHOICE1A1_000_025 生まれた国が祖国
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71 67 TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_028 兄と同じ考えなんですね。 私は、そうは思えなかったけど……。
72 68 TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_029 私も、そう思います。 でも兄にとっては、違ったんですね……。
73 69 TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_030 ……そう言われたのは、初めてです。 あなたのような考え方をする人も、いるんですね。
74 70 TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_031 正解なんて、人それぞれなのかもしれませんね。 兄妹である私たちですら、感じ方も、その想いも違ったんですから。
75 71 TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_032 次は、東にあるというラールガー星導教の寺院、 「スキズム開山堂」の方角を目指しましょう。
76 72 TEXT_STMBDZ917_02873_SISTER02873_000_040 ここは……何度か両親に連れてこられたことがあるので、 少しだけ覚えています。
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0,"TEXT_STMBDZ918_02874_SEQ_00","アラガーナのゲルベルトは、壊神ラールガー像の状態が気になるようだ。"
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48,"TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_000","ああ、アンタか。
この前は、ネズミ退治をありがとう。
おかげで、息子の墓参りに行けるようになったよ。"
49,"TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_001","ところで、信頼できるアンタに頼みたいことがあるんだが……
すまんが、聞いてくれんか?"
50,"TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_002","かつて山岳地帯には、壊神ラールガー像がいくつもあったんだ。
だが、20年前に侵攻してきた帝国軍は、壊神信仰を弾圧し、
そのすべてを破壊するように命じてな……。"
51,"TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_003","運よく、2体の像は破壊を逃れたという噂もあるが、
そこに至る陸橋も崩され、長らく状態が確認できずにいる。
どうか、俺の代わりに確認してきてくれないか?"
52,"TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_004","地図に「壊神ラールガー像」があるはずの場所に印をつけた。
どちらも高所で、たどりつくには工夫が必要だろうが、
よろしく頼んだぞ。"
53,"TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_005","地図に「壊神ラールガー像」があるはずの場所に印をつけた。
どちらも高所で、たどりつくには工夫が必要だろうが、
よろしく頼んだぞ。"
54,"TEXT_STMBDZ918_02874_SYSTEM_000_020","壊神ラールガー像は、酷く損傷している……。"
55,"TEXT_STMBDZ918_02874_SYSTEM_000_030","壊神ラールガー像は、無残な姿をさらしている……。"
56,"TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_040","壊神ラールガー像の様子は、どうだった?"
57,"TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_041","嗚呼、なんてことだ……。
希望だった2体までも、無残な姿になりはてていたとは……。"
58,"TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_042","かつては、星導教の信徒や修行僧たちが、
各地に立つ異なる表情の壊神ラールガー像を巡り、
心身を鍛えていたというのに……。"
59,"TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_043","どんなに時間がかかろうとも、
みんなで力を合わせて、再建していかなければ……。
そうすれば、また昔のような光景が戻ってくるだろうから。"
60,"TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_044","難儀な頼みごとをかなえてくれて、ありがとう。
アンタには、本当に世話になった。
礼として、これを受け取ってくれ。"
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28 24 TEXT_STMBDZ918_02874_TODO_00 <Sheet(EObj,2008861,0)/>で見渡す
29 25 TEXT_STMBDZ918_02874_TODO_01 ゲルベルトに報告
30 26 TEXT_STMBDZ918_02874_TODO_02
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52 48 TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_000 ああ、アンタか。 この前は、ネズミ退治をありがとう。 おかげで、息子の墓参りに行けるようになったよ。
53 49 TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_001 ところで、信頼できるアンタに頼みたいことがあるんだが…… すまんが、聞いてくれんか?
54 50 TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_002 かつて山岳地帯には、壊神ラールガー像がいくつもあったんだ。 だが、20年前に侵攻してきた帝国軍は、壊神信仰を弾圧し、 そのすべてを破壊するように命じてな……。
55 51 TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_003 運よく、2体の像は破壊を逃れたという噂もあるが、 そこに至る陸橋も崩され、長らく状態が確認できずにいる。 どうか、俺の代わりに確認してきてくれないか?
56 52 TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_004 地図に「壊神ラールガー像」があるはずの場所に印をつけた。 どちらも高所で、たどりつくには工夫が必要だろうが、 よろしく頼んだぞ。
57 53 TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_005 地図に「壊神ラールガー像」があるはずの場所に印をつけた。 どちらも高所で、たどりつくには工夫が必要だろうが、 よろしく頼んだぞ。
58 54 TEXT_STMBDZ918_02874_SYSTEM_000_020 壊神ラールガー像は、酷く損傷している……。
59 55 TEXT_STMBDZ918_02874_SYSTEM_000_030 壊神ラールガー像は、無残な姿をさらしている……。
60 56 TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_040 壊神ラールガー像の様子は、どうだった?
61 57 TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_041 嗚呼、なんてことだ……。 希望だった2体までも、無残な姿になりはてていたとは……。
62 58 TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_042 かつては、星導教の信徒や修行僧たちが、 各地に立つ異なる表情の壊神ラールガー像を巡り、 心身を鍛えていたというのに……。
63 59 TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_043 どんなに時間がかかろうとも、 みんなで力を合わせて、再建していかなければ……。 そうすれば、また昔のような光景が戻ってくるだろうから。
64 60 TEXT_STMBDZ918_02874_GERBERT_000_044 難儀な頼みごとをかなえてくれて、ありがとう。 アンタには、本当に世話になった。 礼として、これを受け取ってくれ。
+99
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0,"TEXT_STMBDZ919_02875_SEQ_00","アラガーナの温厚なキキルン族は、護衛をしてくれる人を探しているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ919_02875_TODO_00","温厚なキキルン族と話す"
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26,"TEXT_STMBDZ919_02875_TODO_02","スペキュラ・インペラトリスの温厚なキキルン族と話す"
27,"TEXT_STMBDZ919_02875_TODO_03","<Sheet(EObj,2008878,0)/>に<Sheet(EventItem,2002369,0)/>を使う"
28,"TEXT_STMBDZ919_02875_TODO_04","温厚なキキルン族と話す"
29,"TEXT_STMBDZ919_02875_TODO_05","アラガーナの温厚なキキルン族と話す"
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48,"TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_000","うるうる、キキルン、悲しいっちゃ。
だれも、お願い、聞いてくれないっちゃ……。
みんな、わるわるキキルンと間違えてるっちゃ!"
49,"TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_001","冒険者ちゃん、お願い、聞く聞くっちゃ?
うきうき、キキルン、嬉しいっちゃ。"
50,"TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_002","キキルン、行きたいところ、あるあるっちゃ。
だけど、お外、わるわるキキルン、いっぱいっちゃ。
冒険者ちゃん、キキルン、まもってほしいっちゃ!"
51,"TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_003","とてとて、さっそく、出発っちゃ!"
52,"TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_010","あれあれ、「スペキュラ・インペラトリス」っちゃ。
キキルン、中に入りたいっちゃ!
冒険者ちゃん、入口まで、まもって、よろしくっちゃ!"
53,"TEXT_STMBDZ919_02875_SYTEM_100_010","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_011","あれあれ、「スペキュラ・インペラトリス」っちゃ。
キキルン、中に入りたいっちゃ!
冒険者ちゃん、入口まで、まもって、よろしくっちゃ!"
55,"TEXT_STMBDZ919_02875_BALLOON_000_012","しゅっぱつっちゃ!"
56,"TEXT_STMBDZ919_02875_BALLOON_000_013","だめだめっちゃ…"
57,"TEXT_STMBDZ919_02875_SYSTEM_000_014","温厚なキキルン族とはぐれてしまったため、扉を開けません。
護衛の出発点に戻った温厚なキキルン族に話しかけて
もう一度、この場所まで護衛してください。"
58,"TEXT_STMBDZ919_02875_SYSTEM_100_014","温厚なキキルン族がまだ到着していません。
近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。"
59,"TEXT_STMBDZ919_02875_SYSTEM_001_028","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_STMBDZ919_02875_SYSTEM_000_015","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_STMBDZ919_02875_SYSTEM_000_016","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_STMBDZ919_02875_Q1_000_000","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_STMBDZ919_02875_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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65,"TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_019","(-温厚なキキルン族-)とーちゃくっちゃ!
キキルン、中できらきら、探すっちゃ。
戻るまでに、もうひとつお願い、あるあるっちゃ。"
66,"TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_020","お願い、聞いてくれて、ありがとーっちゃ!
わるわるキキルン、じゃまじゃまっちゃ!
だから、これこれ、じゃぱじゃぱ、ふりまくっちゃ。"
67,"TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_021","この臭い、キキルン、だめだめっちゃ。
これで、わるわるキキルン、近づけないっちゃ!
終わったら、ここで、待っててっちゃ!"
68,"TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_030","きらきら、ぶじに、見つけたっちゃ。
さっさと、お里まで、ずらかるっちゃ!"
69,"TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_040","冒険者ちゃん、ありがとうっちゃ。
取り戻したきらきら、もともと、キキルン族のっちゃ。
わるわるキキルン、盗り盗り、帝国に渡したっちゃ。"
70,"TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_041","帝国に、ぽかぽか、されないためっちゃ。
だから、キキルン族から、盗る盗るっちゃ!
わるわるキキルン、ずるいっちゃ、許せないっちゃ!!"
71,"TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_043","冒険者ちゃん、おかげで、きらきら、取り戻せたっちゃ。
お礼に、これこれ、あげるっちゃ!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ919_02875_SEQ_00 アラガーナの温厚なキキルン族は、護衛をしてくれる人を探しているようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ919_02875_TODO_00 温厚なキキルン族と話す
29 25 TEXT_STMBDZ919_02875_TODO_01 <Sheet(EObj,2008877,0)/>まで温厚なキキルン族を護衛
30 26 TEXT_STMBDZ919_02875_TODO_02 スペキュラ・インペラトリスの温厚なキキルン族と話す
31 27 TEXT_STMBDZ919_02875_TODO_03 <Sheet(EObj,2008878,0)/>に<Sheet(EventItem,2002369,0)/>を使う
32 28 TEXT_STMBDZ919_02875_TODO_04 温厚なキキルン族と話す
33 29 TEXT_STMBDZ919_02875_TODO_05 アラガーナの温厚なキキルン族と話す
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52 48 TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_000 うるうる、キキルン、悲しいっちゃ。 だれも、お願い、聞いてくれないっちゃ……。 みんな、わるわるキキルンと間違えてるっちゃ!
53 49 TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_001 冒険者ちゃん、お願い、聞く聞くっちゃ? うきうき、キキルン、嬉しいっちゃ。
54 50 TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_002 キキルン、行きたいところ、あるあるっちゃ。 だけど、お外、わるわるキキルン、いっぱいっちゃ。 冒険者ちゃん、キキルン、まもってほしいっちゃ!
55 51 TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_003 とてとて、さっそく、出発っちゃ!
56 52 TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_010 あれあれ、「スペキュラ・インペラトリス」っちゃ。 キキルン、中に入りたいっちゃ! 冒険者ちゃん、入口まで、まもって、よろしくっちゃ!
57 53 TEXT_STMBDZ919_02875_SYTEM_100_010 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_011 あれあれ、「スペキュラ・インペラトリス」っちゃ。 キキルン、中に入りたいっちゃ! 冒険者ちゃん、入口まで、まもって、よろしくっちゃ!
59 55 TEXT_STMBDZ919_02875_BALLOON_000_012 しゅっぱつっちゃ!
60 56 TEXT_STMBDZ919_02875_BALLOON_000_013 だめだめっちゃ…
61 57 TEXT_STMBDZ919_02875_SYSTEM_000_014 温厚なキキルン族とはぐれてしまったため、扉を開けません。 護衛の出発点に戻った温厚なキキルン族に話しかけて もう一度、この場所まで護衛してください。
62 58 TEXT_STMBDZ919_02875_SYSTEM_100_014 温厚なキキルン族がまだ到着していません。 近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。
63 59 TEXT_STMBDZ919_02875_SYSTEM_001_028 (★未使用/削除予定★)
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69 65 TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_019 (-温厚なキキルン族-)とーちゃくっちゃ! キキルン、中できらきら、探すっちゃ。 戻るまでに、もうひとつお願い、あるあるっちゃ。
70 66 TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_020 お願い、聞いてくれて、ありがとーっちゃ! わるわるキキルン、じゃまじゃまっちゃ! だから、これこれ、じゃぱじゃぱ、ふりまくっちゃ。
71 67 TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_021 この臭い、キキルン、だめだめっちゃ。 これで、わるわるキキルン、近づけないっちゃ! 終わったら、ここで、待っててっちゃ!
72 68 TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_030 きらきら、ぶじに、見つけたっちゃ。 さっさと、お里まで、ずらかるっちゃ!
73 69 TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_040 冒険者ちゃん、ありがとうっちゃ。 取り戻したきらきら、もともと、キキルン族のっちゃ。 わるわるキキルン、盗り盗り、帝国に渡したっちゃ。
74 70 TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_041 帝国に、ぽかぽか、されないためっちゃ。 だから、キキルン族から、盗る盗るっちゃ! わるわるキキルン、ずるいっちゃ、許せないっちゃ!!
75 71 TEXT_STMBDZ919_02875_KIKIRUN02875_000_043 冒険者ちゃん、おかげで、きらきら、取り戻せたっちゃ。 お礼に、これこれ、あげるっちゃ!
+92
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0,"TEXT_STMBDZ920_02876_SEQ_00","アラガーナのアラガーナ出身の男は、煙玉を改良したようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ920_02876_TODO_00","<Sheet(EventItem,2002286,0)/>を<Sheet(EObj,2008701,0)/>に当てる"
25,"TEXT_STMBDZ920_02876_TODO_01","アラガーナ出身の男に報告"
26,"TEXT_STMBDZ920_02876_TODO_02","ラールガーズリーチのギローに<Sheet(EventItem,2002287,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_STMBDZ920_02876_MAN02650_000_000","この前は、虫を追い払ってくれて、ありがとう。
あれから煙玉に手を加えて、新作を作ってみたんだ。
よかったら、試しに使ってみないか?"
49,"TEXT_STMBDZ920_02876_MAN02650_000_001","今回は、錬金薬を散布する仕組みになっていてな。
煙は、一時的にしか虫を追い払うことしかできんが、
錬金薬なら、長時間の効果が期待できるだろ?"
50,"TEXT_STMBDZ920_02876_MAN02650_000_002","うまく行けば、金になるし、
虫害に困っている人々の助けにもなるだろう。
実際、バイロンズブレッドの人々も協力的だ。"
51,"TEXT_STMBDZ920_02876_MAN02650_000_003","さあ、この「<Sheet(EventItem,2002286,0)/>」を、バイロンズブレッドの畑で使ってくれ。
錬金薬は拡散するから、うまく狙えば少ない手数で終わるだろうさ。
頼んだよ。"
52,"TEXT_STMBDZ920_02876_MAN02650_000_004","この「<Sheet(EventItem,2002286,0)/>」を、バイロンズブレッドの畑で使ってくれ。
薬は拡散するから、うまく狙えば少ない手数で終わるだろうさ。
頼んだよ。"
53,"TEXT_STMBDZ920_02876_MAN02650_000_020","いい出来だっただろう?
これならば、年寄りが多いところでも、
簡単に錬金薬を畑に散布し、虫害を防ぐことができる。"
54,"TEXT_STMBDZ920_02876_MAN02650_000_021","そういや、きみは、解放軍の関係者なのか?
噂で、きみそっくりな人の話を聞いて、気になったんだ。"
55,"TEXT_STMBDZ920_02876_MAN02650_000_022","やはり、そうだったか。
なら、もうひとつ、頼みたいことがある。"
56,"TEXT_STMBDZ920_02876_MAN02650_000_023","解放軍の拠点に戻ったときに「ギロー」って男がいたら、
この「<Sheet(EventItem,2002287,0)/>」を渡してくれないか?"
57,"TEXT_STMBDZ920_02876_MAN02650_000_024","うちの馬鹿息子なんだが、どうやら家を飛び出した後、
解放軍に所属したみたいなんだ。
私が顔を出すと嫌がると思うから、きみが届けてくれ。"
58,"TEXT_STMBDZ920_02876_MAN02650_000_029","解放軍の拠点に「ギロー」って男がいたら、
この「<Sheet(EventItem,2002287,0)/>」を渡してくれ。
家を飛び出した息子だが、私が顔を出すと嫌がるだろうから。"
59,"TEXT_STMBDZ920_02876_GILOW_000_030","英雄殿じゃないか。
俺に、なにか用でもあるのか?"
60,"TEXT_STMBDZ920_02876_GILOW_000_031","これを、親父から渡すよう言われたのか?
俺が、発破の技術を、解放軍のために役立ててほしいと、
何度頼んでも、頑なに拒否していた親父が……。"
61,"TEXT_STMBDZ920_02876_GILOW_000_032","親父は、昔から採石業に誇りを持っていてな。
石を切りだすことにだけしか、自分の器用な指先を、
使おうとしなかったってのに……。"
62,"TEXT_STMBDZ920_02876_GILOW_000_033","わざわざ、届けに来てくれて、ありがとな。
もう何年も帰っていなかったが、時間ができたら、
酒を手土産に、親父に会いにでも行くよ。"
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4 0 TEXT_STMBDZ920_02876_SEQ_00 アラガーナのアラガーナ出身の男は、煙玉を改良したようだ。
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29 25 TEXT_STMBDZ920_02876_TODO_01 アラガーナ出身の男に報告
30 26 TEXT_STMBDZ920_02876_TODO_02 ラールガーズリーチのギローに<Sheet(EventItem,2002287,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_STMBDZ920_02876_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ920_02876_MAN02650_000_000 この前は、虫を追い払ってくれて、ありがとう。 あれから煙玉に手を加えて、新作を作ってみたんだ。 よかったら、試しに使ってみないか?
53 49 TEXT_STMBDZ920_02876_MAN02650_000_001 今回は、錬金薬を散布する仕組みになっていてな。 煙は、一時的にしか虫を追い払うことしかできんが、 錬金薬なら、長時間の効果が期待できるだろ?
54 50 TEXT_STMBDZ920_02876_MAN02650_000_002 うまく行けば、金になるし、 虫害に困っている人々の助けにもなるだろう。 実際、バイロンズブレッドの人々も協力的だ。
55 51 TEXT_STMBDZ920_02876_MAN02650_000_003 さあ、この「<Sheet(EventItem,2002286,0)/>」を、バイロンズブレッドの畑で使ってくれ。 錬金薬は拡散するから、うまく狙えば少ない手数で終わるだろうさ。 頼んだよ。
56 52 TEXT_STMBDZ920_02876_MAN02650_000_004 この「<Sheet(EventItem,2002286,0)/>」を、バイロンズブレッドの畑で使ってくれ。 薬は拡散するから、うまく狙えば少ない手数で終わるだろうさ。 頼んだよ。
57 53 TEXT_STMBDZ920_02876_MAN02650_000_020 いい出来だっただろう? これならば、年寄りが多いところでも、 簡単に錬金薬を畑に散布し、虫害を防ぐことができる。
58 54 TEXT_STMBDZ920_02876_MAN02650_000_021 そういや、きみは、解放軍の関係者なのか? 噂で、きみそっくりな人の話を聞いて、気になったんだ。
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60 56 TEXT_STMBDZ920_02876_MAN02650_000_023 解放軍の拠点に戻ったときに「ギロー」って男がいたら、 この「<Sheet(EventItem,2002287,0)/>」を渡してくれないか?
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63 59 TEXT_STMBDZ920_02876_GILOW_000_030 英雄殿じゃないか。 俺に、なにか用でもあるのか?
64 60 TEXT_STMBDZ920_02876_GILOW_000_031 これを、親父から渡すよう言われたのか? 俺が、発破の技術を、解放軍のために役立ててほしいと、 何度頼んでも、頑なに拒否していた親父が……。
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0,"TEXT_STMBDZ921_02877_SEQ_00","ポルタ・プレトリアのムニフリッドは、戦闘経験の豊富な冒険者に任務を頼みたいようだ。"
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あなたは、戦闘経験が豊富な冒険者であると、伺っております。"
49,"TEXT_STMBDZ921_02877_MUNIFRID_000_001","私の任務は、ポルタ・プレトリア周辺の巡回なのですが、
<Sheet(BNpcName,5945,0)/>が巡回路に棲み着いているのです。
避ければ監視の穴となり、帝国につけいる隙を与えかねません。"
50,"TEXT_STMBDZ921_02877_MUNIFRID_000_002","軍隊相手の戦いなら、後れを取るつもりはありません。
しかし、狭い谷間を自由に飛びまわる、魔物が相手では、
対人を想定した戦い方など、ほとんど役には立ちませんでした。"
51,"TEXT_STMBDZ921_02877_MUNIFRID_000_003","仲間の巡回兵も被害に遭っていて、
いつ命を落とす者が現れるともわかりません。
そこで、経験豊富な冒険者殿に、あやつの討伐を頼みたいのです。"
52,"TEXT_STMBDZ921_02877_MUNIFRID_000_004","「<Sheet(BNpcName,5945,0)/>」は、北東の狭い岩場を根城にしています。
歴戦の冒険者にかける言葉では、ないのかもしれませんが、
どうか……お気をつけて。"
53,"TEXT_STMBDZ921_02877_MUNIFRID_000_005","「<Sheet(BNpcName,5945,0)/>」は、北東の狭い岩場を根城にしています。
歴戦の冒険者にかける言葉では、ないのかもしれませんが、
どうか……お気をつけて。"
54,"TEXT_STMBDZ921_02877_MUNIFRID_000_010","おお、奴を倒していただけたのですね!?
やはり専門家に任せて正解だったようです。"
55,"TEXT_STMBDZ921_02877_MUNIFRID_000_011","誰かが命を落としてしまう前に解決でき、本当によかった。
ご協力に感謝しますよ!"
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4 0 TEXT_STMBDZ921_02877_SEQ_00 ポルタ・プレトリアのムニフリッドは、戦闘経験の豊富な冒険者に任務を頼みたいようだ。
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52 48 TEXT_STMBDZ921_02877_MUNIFRID_000_000 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>殿。 あなたは、戦闘経験が豊富な冒険者であると、伺っております。
53 49 TEXT_STMBDZ921_02877_MUNIFRID_000_001 私の任務は、ポルタ・プレトリア周辺の巡回なのですが、 <Sheet(BNpcName,5945,0)/>が巡回路に棲み着いているのです。 避ければ監視の穴となり、帝国につけいる隙を与えかねません。
54 50 TEXT_STMBDZ921_02877_MUNIFRID_000_002 軍隊相手の戦いなら、後れを取るつもりはありません。 しかし、狭い谷間を自由に飛びまわる、魔物が相手では、 対人を想定した戦い方など、ほとんど役には立ちませんでした。
55 51 TEXT_STMBDZ921_02877_MUNIFRID_000_003 仲間の巡回兵も被害に遭っていて、 いつ命を落とす者が現れるともわかりません。 そこで、経験豊富な冒険者殿に、あやつの討伐を頼みたいのです。
56 52 TEXT_STMBDZ921_02877_MUNIFRID_000_004 「<Sheet(BNpcName,5945,0)/>」は、北東の狭い岩場を根城にしています。 歴戦の冒険者にかける言葉では、ないのかもしれませんが、 どうか……お気をつけて。
57 53 TEXT_STMBDZ921_02877_MUNIFRID_000_005 「<Sheet(BNpcName,5945,0)/>」は、北東の狭い岩場を根城にしています。 歴戦の冒険者にかける言葉では、ないのかもしれませんが、 どうか……お気をつけて。
58 54 TEXT_STMBDZ921_02877_MUNIFRID_000_010 おお、奴を倒していただけたのですね!? やはり専門家に任せて正解だったようです。
59 55 TEXT_STMBDZ921_02877_MUNIFRID_000_011 誰かが命を落としてしまう前に解決でき、本当によかった。 ご協力に感謝しますよ!
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0,"TEXT_STMBDZ922_02878_SEQ_00","ポルタ・プレトリアのダントゥニュエル大牙士は、高名な冒険者に任務を頼みたいようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ922_02878_TODO_00","不滅隊の兵卒と話す"
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26,"TEXT_STMBDZ922_02878_TODO_02","鹵獲魔導アーマーに騎乗して現れた敵を再度討伐"
27,"TEXT_STMBDZ922_02878_TODO_03","鹵獲魔導アーマーに騎乗して現れた敵をさらに討伐"
28,"TEXT_STMBDZ922_02878_TODO_04","不滅隊の兵卒に報告"
29,"TEXT_STMBDZ922_02878_TODO_05","ダントゥニュエル大牙士に報告"
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48,"TEXT_STMBDZ922_02878_DANTOUNUEL_000_000","冒険者部隊の俊英である、貴官と出会うとはなんたる幸運!
事態の打開に、その力を貸してもらえんだろうか?"
49,"TEXT_STMBDZ922_02878_DANTOUNUEL_000_001","これまでの状況を説明しよう。
哨戒部隊が、数機の無人型魔導兵器を、北東の高台にて発見した。"
50,"TEXT_STMBDZ922_02878_DANTOUNUEL_000_002","帝国軍の置き土産といったところか……。
接近する者には、無差別に攻撃するようセットされているらしい。
現在も哨戒部隊が、周辺で監視を続けているところだ。"
51,"TEXT_STMBDZ922_02878_DANTOUNUEL_000_003","聞けば、貴官は魔導兵器との交戦経験も豊富な様子。
ぜひ北東の高台に向かい、監視の「不滅隊の兵卒」と合流、
魔導兵器の破壊に力を貸してほしい。"
52,"TEXT_STMBDZ922_02878_DANTOUNUEL_000_004","北東の高台に向かい、監視の「不滅隊の兵卒」と合流、
魔導兵器の破壊に力を貸してほしい。"
53,"TEXT_STMBDZ922_02878_DANTOUNUEL_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_STMBDZ922_02878_HUMETUSOLDIER02878_000_010","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>ではありませんか!
ダントゥニュエル大牙士から、援軍を送るとは伺っておりましたが、
来てくださったのが、あなただったとは……。"
55,"TEXT_STMBDZ922_02878_HUMETUSOLDIER02878_000_011","ちょうど、鹵獲した魔導アーマーを、
起動させることに成功したところでしてね……。
コイツで目標を破壊しようと思っていたところなんです。"
56,"TEXT_STMBDZ922_02878_HUMETUSOLDIER02878_000_012","そう言えば、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>は、
魔導アーマーの操縦経験も豊富でしたよね?
ぜひ操縦士役をお願いいたします!"
57,"TEXT_STMBDZ922_02878_HUMETUSOLDIER02878_000_013","攻撃目標は、周辺の3カ所に分散配置されています。
地図に印を付けておきますので、
すべての「無人型魔導兵器」の破壊を、お願いいたします!"
58,"TEXT_STMBDZ922_02878_HUMETUSOLDIER02878_000_014","それでは、魔導アーマーにご搭乗ください。
ご武運を祈っております。"
59,"TEXT_STMBDZ922_02878_HUMETUSOLDIER02878_000_015","攻撃目標は、周辺の3カ所に分散配置されています。
地図に印を付けておきますので、
すべての「無人型魔導兵器」の破壊を、お願いいたします!"
60,"TEXT_STMBDZ922_02878_HUMETUSOLDIER02878_000_020","お見事な操縦ぶり!
あなたの活躍は聞いておりましたが、
まさか、噂のほうが控えめだったとは……。"
61,"TEXT_STMBDZ922_02878_HUMETUSOLDIER02878_000_021","ご協力、感謝いたします。
撤収準備が整い次第、ポルタ・プレトリアに帰還しますので、
「ダントゥニュエル大牙士」殿への報告を、先にお願いいたします。"
62,"TEXT_STMBDZ922_02878_HUMETUSOLDIER02878_000_022","ご協力、感謝いたします。
撤収準備が整い次第、ポルタ・プレトリアに帰還しますので、
「ダントゥニュエル大牙士」殿への報告を、先にお願いいたします。"
63,"TEXT_STMBDZ922_02878_DANTOUNUEL_000_030","任務の報告を……と言いたいところだが、
ここに戻ってきたということは、成功したのだろう。
協力してくれて助かったぞ。"
64,"TEXT_STMBDZ922_02878_DANTOUNUEL_000_031","しかし、魔導兵器の扱いには、毎回頭を悩まされるな。
回収するにも、処分するにも、一苦労といったところだ。
どれほどの魔導兵器が残されているやら……。"
65,"TEXT_STMBDZ922_02878_DANTOUNUEL_000_032","だが、戦争の当事者としては、目先のことだけでなく、
将来を見据えた対応をせねばならないからな……。
とにかく、今回の件はご苦労であった。"
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4 0 TEXT_STMBDZ922_02878_SEQ_00 ポルタ・プレトリアのダントゥニュエル大牙士は、高名な冒険者に任務を頼みたいようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ922_02878_TODO_00 不滅隊の兵卒と話す
29 25 TEXT_STMBDZ922_02878_TODO_01 鹵獲魔導アーマーに騎乗して現れた敵を討伐
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33 29 TEXT_STMBDZ922_02878_TODO_05 ダントゥニュエル大牙士に報告
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54 50 TEXT_STMBDZ922_02878_DANTOUNUEL_000_002 帝国軍の置き土産といったところか……。 接近する者には、無差別に攻撃するようセットされているらしい。 現在も哨戒部隊が、周辺で監視を続けているところだ。
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56 52 TEXT_STMBDZ922_02878_DANTOUNUEL_000_004 北東の高台に向かい、監視の「不滅隊の兵卒」と合流、 魔導兵器の破壊に力を貸してほしい。
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60 56 TEXT_STMBDZ922_02878_HUMETUSOLDIER02878_000_012 そう言えば、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>は、 魔導アーマーの操縦経験も豊富でしたよね? ぜひ操縦士役をお願いいたします!
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64 60 TEXT_STMBDZ922_02878_HUMETUSOLDIER02878_000_020 お見事な操縦ぶり! あなたの活躍は聞いておりましたが、 まさか、噂のほうが控えめだったとは……。
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66 62 TEXT_STMBDZ922_02878_HUMETUSOLDIER02878_000_022 ご協力、感謝いたします。 撤収準備が整い次第、ポルタ・プレトリアに帰還しますので、 「ダントゥニュエル大牙士」殿への報告を、先にお願いいたします。
67 63 TEXT_STMBDZ922_02878_DANTOUNUEL_000_030 任務の報告を……と言いたいところだが、 ここに戻ってきたということは、成功したのだろう。 協力してくれて助かったぞ。
68 64 TEXT_STMBDZ922_02878_DANTOUNUEL_000_031 しかし、魔導兵器の扱いには、毎回頭を悩まされるな。 回収するにも、処分するにも、一苦労といったところだ。 どれほどの魔導兵器が残されているやら……。
69 65 TEXT_STMBDZ922_02878_DANTOUNUEL_000_032 だが、戦争の当事者としては、目先のことだけでなく、 将来を見据えた対応をせねばならないからな……。 とにかく、今回の件はご苦労であった。
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0,"TEXT_STMBDZ923_02879_SEQ_00","ポルタ・プレトリアのスプリヤは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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ワラワの頼み、聞いてもらえないだろうか?"
49,"TEXT_STMBDZ923_02879_SUPRIYA_000_001","ソナタはフェザントという鳥を、知っておるか?
そやつの羽根を、どうにか手に入れたいのだが、
待機命令が出ておるため、ワラワは取りにいけぬ。"
50,"TEXT_STMBDZ923_02879_SUPRIYA_000_002","シュー……山地を巡回していた同胞が、
順路の上空を飛ぶ、美しい鳥を見たと言っておる。
もしかしたら、その付近に羽根が落ちているかもしれぬ。"
51,"TEXT_STMBDZ923_02879_SUPRIYA_000_003","シュー……ヒトが王の狩場と呼ぶ、北西の高山で、
「<Sheet(EObj,2008863,0)/>」を4つほど、集めてきてもらえぬか。"
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55,"TEXT_STMBDZ923_02879_SUPRIYA_000_011","シュー……なんと、美しい羽根だろう。
解放軍のヒトの話では、あの高山は名のとおり、
アラミゴ王族が狩りを楽しむために管理していた場所とのことだ。"
56,"TEXT_STMBDZ923_02879_SUPRIYA_000_012","件のフェザントは、異国の貴族から王へと贈られ、
狩りの獲物となるよう、山に放たれて繁殖させたものと聞く。"
57,"TEXT_STMBDZ923_02879_SUPRIYA_000_013","シュー……その羽根は強靱ながら、しなやかで、
矢羽根につかえば、的を外さぬ最高級の矢となる。
そのために、多くが狩られ、今は数を減らしているのだそうだ。"
58,"TEXT_STMBDZ923_02879_SUPRIYA_000_014","シュー……ワラワとて、無駄な殺生は好まぬ。
落ちているのなら、有効に使わせてもらうだけのこと。
さっそく、これで矢をあつらえるとするか。"
59,"TEXT_STMBDZ923_02879_SUPRIYA_000_015","シュー……紛い物の美神を討ったヒトの子よ。
ワラワの願いを叶えてくれて、感謝する。"
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皆の魂を救うため、ご協力いただけないでしょうか?"
49,"TEXT_STMBDZ924_02880_BETHA_000_001","……し、失礼いたしました。
いきなりこんなことを言われても、困りますよね。
私は、ベサと申します。"
50,"TEXT_STMBDZ924_02880_BETHA_000_002","帝国は、この地を支配するにあたって、
蛮神を怖れるあまり、宗教行事を厳しく取り締まっていました。
何の害もない、慰霊の儀式すら執り行うことが禁じられたほど……。"
51,"TEXT_STMBDZ924_02880_BETHA_000_003","ゆえに、ギラバニア湖畔地帯には、
正しく見送られなかった死者の魂が、死霊と化し彷徨っているのです。
鎮める方法はただ一つ、彼らを倒し、浄化させてあげること。"
52,"TEXT_STMBDZ924_02880_BETHA_000_004","私も、余暇をつかって活動を続けておりますが、
数は増えるばかりで、独力ではとても追いつきません。
冒険者様には、そのご協力をお願いしたいのです。"
53,"TEXT_STMBDZ924_02880_BETHA_000_005","迷える魂である「<Sheet(BNpcName,5728,0)/>」は、北東の墓所を彷徨っています。
どうか……彼らをお救いください。"
54,"TEXT_STMBDZ924_02880_BETHA_000_006","迷える魂である「<Sheet(BNpcName,5728,0)/>」は、北東の墓所を彷徨っています。
どうか……彼らをお救いください。"
55,"TEXT_STMBDZ924_02880_BETHA_000_010","冒険者様……ありがとうございました。"
56,"TEXT_STMBDZ924_02880_BETHA_000_011","私の父は、この地が帝国軍に支配されていたとき、
彼らに逆らって殺されたのです。"
57,"TEXT_STMBDZ924_02880_BETHA_000_012","墓を建てることは許されたのですが、
星導教の教えに従って、父の魂を弔うことはできませんでした。"
58,"TEXT_STMBDZ924_02880_BETHA_000_013","その後、父の墓の近くで、<Sheet(BNpcName,5728,0)/>の姿を見た、
という噂を聞きました。"
59,"TEXT_STMBDZ924_02880_BETHA_000_014","あのとき、帝国に逆らってでも、きちんと弔うべきだったんです。
ですが私は、死を恐れるあまり、何もできませんでした。
そんな自分が、どうしても許せなくて……。"
60,"TEXT_STMBDZ924_02880_BETHA_000_015","それから私は、<Sheet(BNpcName,5728,0)/>を鎮める活動を続けているのです。
冒険者様、ご協力いただき、ありがとうございました。"
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55 51 TEXT_STMBDZ924_02880_BETHA_000_003 ゆえに、ギラバニア湖畔地帯には、 正しく見送られなかった死者の魂が、死霊と化し彷徨っているのです。 鎮める方法はただ一つ、彼らを倒し、浄化させてあげること。
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62 58 TEXT_STMBDZ924_02880_BETHA_000_013 その後、父の墓の近くで、<Sheet(BNpcName,5728,0)/>の姿を見た、 という噂を聞きました。
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あなたが東方の海にて、水中で活動するための秘術を会得したと、
「暁の血盟」の方から聞いたのですが、本当でしょうか……?"
49,"TEXT_STMBDZ925_02881_DOROTHE_000_001","なんと、まことでしたか!
ぜひ、そのお力をお借りしたいことがあるのです。"
50,"TEXT_STMBDZ925_02881_DOROTHE_000_002","ご協力いただけるようでしたら、
ロッホ・セル湖の聖なる礼拝台にいる私の部下、
「不滅隊の工作員」から、詳細を伺ってください。"
51,"TEXT_STMBDZ925_02881_DOROTHE_000_003","ご協力いただけるようでしたら、
ロッホ・セル湖の聖なる礼拝台にいる私の部下、
「不滅隊の工作員」から、詳細を伺ってください。"
52,"TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_010","応援に来てくださった、冒険者殿ですね?
ドロテー中闘士より、話は伺っております。
それでは、任務の詳細を説明いたします。"
53,"TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_011","先日の、カストルム・アバニアの戦いで捕虜にした帝国兵が、
一枚の地図を隠し持っていました。"
54,"TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_012","そこに意味ありげな印が記されていたので、
何を示しているのか尋問したのですが、一向に口を割りません。
頑なに秘匿するからには、何か理由があるはずです。"
55,"TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_013","そう考えた司令部から、印の場所の調査を命じられたのですが、
ロッホ・セル湖の湖上からは、何も発見できませんでした。
残された可能性は、湖の下……。"
56,"TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_014","そこで、水中の調査をお願いしたいというわけなのです。
調べていただきたい場所を、地図に書き記しておきました。"
57,"TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_015","該当箇所に向かって、周囲を探り、
秘匿物を発見した場合、回収できそうなら持ち帰ってください。
それでは、よろしくお願いいたします。"
58,"TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_016","該当箇所に向かって、周囲を探り、
秘匿物を発見した場合、回収できそうなら持ち帰ってください。
それでは、よろしくお願いいたします。"
59,"TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_017","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_020","印のあった場所で、何か発見できましたか?"
61,"TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_021","<Sheet(EventItem,2002313,0)/>ですか……。
中身が気になるところですね……。
さっそく確認しましょう。"
62,"TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_022","これは……高価な宝飾品が、この箱一杯に……!?"
63,"TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_023","どれもみな、ギラバニア様式であることを考えると、
アラミゴで作られたものなのでしょう。
それも、王族が身に付けていたような品に見えます。"
64,"TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_024","湖に隠していたということは、非合法的に略奪したのでしょう。
兵役が終わって故郷に帰るときまで、
隠しておくつもりだったということか……。"
65,"TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_025","すでにアラミゴの王族は途絶えていますが、
今後の復興には、莫大な資金が必要なはずです。
この品は、アラミゴの民に還元するように計らうとします。"
66,"TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_026","ご協力いただきありがとうございました。
「ドロテー中闘士」に、報告をお願いできますか?"
67,"TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_027","ご協力いただきありがとうございました。
「ドロテー中闘士」に、報告をお願いできますか?"
68,"TEXT_STMBDZ925_02881_DOROTHE_000_030","結果はどうでしたか?"
69,"TEXT_STMBDZ925_02881_DOROTHE_000_031","なるほど……高価な宝飾品が隠されていたのですね。
口を割らなかった理由も、それなら納得がいきます。"
70,"TEXT_STMBDZ925_02881_DOROTHE_000_032","部下が言ったように、件の財宝は、
アラミゴ復興のため民に還元できるよう計らいましょう。
この度の協力、感謝致します!"
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53 49 TEXT_STMBDZ925_02881_DOROTHE_000_001 なんと、まことでしたか! ぜひ、そのお力をお借りしたいことがあるのです。
54 50 TEXT_STMBDZ925_02881_DOROTHE_000_002 ご協力いただけるようでしたら、 ロッホ・セル湖の聖なる礼拝台にいる私の部下、 「不滅隊の工作員」から、詳細を伺ってください。
55 51 TEXT_STMBDZ925_02881_DOROTHE_000_003 ご協力いただけるようでしたら、 ロッホ・セル湖の聖なる礼拝台にいる私の部下、 「不滅隊の工作員」から、詳細を伺ってください。
56 52 TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_010 応援に来てくださった、冒険者殿ですね? ドロテー中闘士より、話は伺っております。 それでは、任務の詳細を説明いたします。
57 53 TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_011 先日の、カストルム・アバニアの戦いで捕虜にした帝国兵が、 一枚の地図を隠し持っていました。
58 54 TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_012 そこに意味ありげな印が記されていたので、 何を示しているのか尋問したのですが、一向に口を割りません。 頑なに秘匿するからには、何か理由があるはずです。
59 55 TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_013 そう考えた司令部から、印の場所の調査を命じられたのですが、 ロッホ・セル湖の湖上からは、何も発見できませんでした。 残された可能性は、湖の下……。
60 56 TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_014 そこで、水中の調査をお願いしたいというわけなのです。 調べていただきたい場所を、地図に書き記しておきました。
61 57 TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_015 該当箇所に向かって、周囲を探り、 秘匿物を発見した場合、回収できそうなら持ち帰ってください。 それでは、よろしくお願いいたします。
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66 62 TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_022 これは……高価な宝飾品が、この箱一杯に……!?
67 63 TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_023 どれもみな、ギラバニア様式であることを考えると、 アラミゴで作られたものなのでしょう。 それも、王族が身に付けていたような品に見えます。
68 64 TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_024 湖に隠していたということは、非合法的に略奪したのでしょう。 兵役が終わって故郷に帰るときまで、 隠しておくつもりだったということか……。
69 65 TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_025 すでにアラミゴの王族は途絶えていますが、 今後の復興には、莫大な資金が必要なはずです。 この品は、アラミゴの民に還元するように計らうとします。
70 66 TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_026 ご協力いただきありがとうございました。 「ドロテー中闘士」に、報告をお願いできますか?
71 67 TEXT_STMBDZ925_02881_AGENT02881_000_027 ご協力いただきありがとうございました。 「ドロテー中闘士」に、報告をお願いできますか?
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73 69 TEXT_STMBDZ925_02881_DOROTHE_000_031 なるほど……高価な宝飾品が隠されていたのですね。 口を割らなかった理由も、それなら納得がいきます。
74 70 TEXT_STMBDZ925_02881_DOROTHE_000_032 部下が言ったように、件の財宝は、 アラミゴ復興のため民に還元できるよう計らいましょう。 この度の協力、感謝致します!
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0,"TEXT_STMBDZ926_02882_SEQ_00","ポルタ・プレトリアのパミゾローは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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48,"TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_000","君は、ドリユモン卿とも懇意にしていた……
すまないけど、任務に協力してもらえないかな?"
49,"TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_001","私は、ホワイトブリム前哨地から派遣されてきた治療師だ。
いかに勝ち戦であっても、必ず死傷者は出るものでね……。
医療品の備蓄は減る一方の状況なんだよ。"
50,"TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_002","そこで、このあたりで入手できるものを用いて、
治療に必要な品を補充したい。"
51,"TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_003","解放軍の人から、南の方に<Sheet(BNpcName,5723,0)/>が棲息していると聞いた。
これを狩り、「<Sheet(EventItem,2002314,0)/>」を、
4つほど手に入れてきてもらえないかな。"
52,"TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_004","解放軍の人から、南の方に<Sheet(BNpcName,5723,0)/>が棲息していると聞いた。
これを狩り、「<Sheet(EventItem,2002314,0)/>」を、
4つほど手に入れてきてもらえないかな。"
53,"TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_010","「<Sheet(EventItem,2002314,0)/>」は、手に入ったかい?"
54,"TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_011","これは……立派な腱が獲れたね。
うん、これなら大丈夫だ。"
55,"TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_012","<Sheet(EventItem,2002314,0)/>は、弾力があり、切れにくい性質がある。
包帯を固定するのに使えるし、義手や義足の留め具にもなる。"
56,"TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_013","千年戦争を戦い抜いてきたイシュガルドでは、
こうした応急手当の技術が、発展してきたんだよ。
治療の手際ばかりがよくなるというのは、複雑な心境だが……。"
57,"TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_014","目の前に救える命があるならば、治療師として、
放っておくわけにはいかないからね。
最善を尽くすまでさ。"
58,"TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_015","つまらない話を聞かせてしまって、すまなかった。
手伝ってくれてありがとう、冒険者さん。"
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4 0 TEXT_STMBDZ926_02882_SEQ_00 ポルタ・プレトリアのパミゾローは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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28 24 TEXT_STMBDZ926_02882_TODO_00 <Sheet(BNpcName,5723,0)/>から<Sheet(EventItem,2002314,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ926_02882_TODO_01 パミゾローに<Sheet(EventItem,2002314,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_000 君は、ドリユモン卿とも懇意にしていた…… すまないけど、任務に協力してもらえないかな?
53 49 TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_001 私は、ホワイトブリム前哨地から派遣されてきた治療師だ。 いかに勝ち戦であっても、必ず死傷者は出るものでね……。 医療品の備蓄は減る一方の状況なんだよ。
54 50 TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_002 そこで、このあたりで入手できるものを用いて、 治療に必要な品を補充したい。
55 51 TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_003 解放軍の人から、南の方に<Sheet(BNpcName,5723,0)/>が棲息していると聞いた。 これを狩り、「<Sheet(EventItem,2002314,0)/>」を、 4つほど手に入れてきてもらえないかな。
56 52 TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_004 解放軍の人から、南の方に<Sheet(BNpcName,5723,0)/>が棲息していると聞いた。 これを狩り、「<Sheet(EventItem,2002314,0)/>」を、 4つほど手に入れてきてもらえないかな。
57 53 TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_010 「<Sheet(EventItem,2002314,0)/>」は、手に入ったかい?
58 54 TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_011 これは……立派な腱が獲れたね。 うん、これなら大丈夫だ。
59 55 TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_012 <Sheet(EventItem,2002314,0)/>は、弾力があり、切れにくい性質がある。 包帯を固定するのに使えるし、義手や義足の留め具にもなる。
60 56 TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_013 千年戦争を戦い抜いてきたイシュガルドでは、 こうした応急手当の技術が、発展してきたんだよ。 治療の手際ばかりがよくなるというのは、複雑な心境だが……。
61 57 TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_014 目の前に救える命があるならば、治療師として、 放っておくわけにはいかないからね。 最善を尽くすまでさ。
62 58 TEXT_STMBDZ926_02882_PAMISOLAUX_000_015 つまらない話を聞かせてしまって、すまなかった。 手伝ってくれてありがとう、冒険者さん。
+74
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0,"TEXT_STMBDZ927_02883_SEQ_00","ポルタ・プレトリアのジャ・ズラ・ティアは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ927_02883_TODO_00","弱らせた<Sheet(BNpcName,5719,0)/>に<Sheet(EventItem,2002315,0)/>を使い捕獲"
25,"TEXT_STMBDZ927_02883_TODO_01","ジャ・ズラ・ティアに<Sheet(EventItem,2002316,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_STMBDZ927_02883_JZULATIA_000_000","お前さん、冒険者部隊の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だろ?
ちょっと厄介な仕事を、頼みたいんだ。"
49,"TEXT_STMBDZ927_02883_JZULATIA_000_001","とある任務のため、魔物を何匹か捕獲したいんだが、
少しばかり手こずっていてね……。
冒険者としても有名なあんたなら、魔物の捕獲もお手の物だろ?"
50,"TEXT_STMBDZ927_02883_JZULATIA_000_002","獲物は、ホワイトアイル陸橋の南に棲む「<Sheet(BNpcName,5719,0)/>」だ。
充分に弱らせてから「<Sheet(EventItem,2002315,0)/>」に入れないと、
鋭く尖った尻尾に破られちまうだろうから、注意しろよ。"
51,"TEXT_STMBDZ927_02883_JZULATIA_000_003","獲物は、ホワイトアイル陸橋の南に棲む「<Sheet(BNpcName,5719,0)/>」だ。
充分に弱らせてから「<Sheet(EventItem,2002315,0)/>」に入れないと、
鋭く尖った尻尾に破られちまうだろうから、注意しろよ。"
52,"TEXT_STMBDZ927_02883_JZULATIA_000_010","どうだ、<Sheet(BNpcName,5719,0)/>は捕まえられたか?"
53,"TEXT_STMBDZ927_02883_JZULATIA_000_011","おぉ、なんて活きのいいヤツだ!
あつらえた袋が、今にも破られそうじゃないか……
だが、それくらいじゃないと意味がない。"
54,"TEXT_STMBDZ927_02883_JZULATIA_000_012","実は、こいつを使って、
帝国軍を攪乱してやろうって作戦が、秘密裏に進んでいるんだ。
帝国の奴らの慌てふためく姿が、今から想像できるさ。"
55,"TEXT_STMBDZ927_02883_JZULATIA_000_013","実は、こいつを使って、新兵の訓練をしようと思ってるんだ。
いつ帝国軍が属州を奪還に来るかもわからないからな、
追い払ったからって、気は抜けないってわけさ。"
56,"TEXT_STMBDZ927_02883_JZULATIA_000_014","ありがとよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
また何かあったら、頼むぜ。"
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4 0 TEXT_STMBDZ927_02883_SEQ_00 ポルタ・プレトリアのジャ・ズラ・ティアは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ927_02883_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ927_02883_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ927_02883_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ927_02883_SEQ_04
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28 24 TEXT_STMBDZ927_02883_TODO_00 弱らせた<Sheet(BNpcName,5719,0)/>に<Sheet(EventItem,2002315,0)/>を使い捕獲
29 25 TEXT_STMBDZ927_02883_TODO_01 ジャ・ズラ・ティアに<Sheet(EventItem,2002316,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ927_02883_TODO_02
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51 47 TEXT_STMBDZ927_02883_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ927_02883_JZULATIA_000_000 お前さん、冒険者部隊の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だろ? ちょっと厄介な仕事を、頼みたいんだ。
53 49 TEXT_STMBDZ927_02883_JZULATIA_000_001 とある任務のため、魔物を何匹か捕獲したいんだが、 少しばかり手こずっていてね……。 冒険者としても有名なあんたなら、魔物の捕獲もお手の物だろ?
54 50 TEXT_STMBDZ927_02883_JZULATIA_000_002 獲物は、ホワイトアイル陸橋の南に棲む「<Sheet(BNpcName,5719,0)/>」だ。 充分に弱らせてから「<Sheet(EventItem,2002315,0)/>」に入れないと、 鋭く尖った尻尾に破られちまうだろうから、注意しろよ。
55 51 TEXT_STMBDZ927_02883_JZULATIA_000_003 獲物は、ホワイトアイル陸橋の南に棲む「<Sheet(BNpcName,5719,0)/>」だ。 充分に弱らせてから「<Sheet(EventItem,2002315,0)/>」に入れないと、 鋭く尖った尻尾に破られちまうだろうから、注意しろよ。
56 52 TEXT_STMBDZ927_02883_JZULATIA_000_010 どうだ、<Sheet(BNpcName,5719,0)/>は捕まえられたか?
57 53 TEXT_STMBDZ927_02883_JZULATIA_000_011 おぉ、なんて活きのいいヤツだ! あつらえた袋が、今にも破られそうじゃないか…… だが、それくらいじゃないと意味がない。
58 54 TEXT_STMBDZ927_02883_JZULATIA_000_012 実は、こいつを使って、 帝国軍を攪乱してやろうって作戦が、秘密裏に進んでいるんだ。 帝国の奴らの慌てふためく姿が、今から想像できるさ。
59 55 TEXT_STMBDZ927_02883_JZULATIA_000_013 実は、こいつを使って、新兵の訓練をしようと思ってるんだ。 いつ帝国軍が属州を奪還に来るかもわからないからな、 追い払ったからって、気は抜けないってわけさ。
60 56 TEXT_STMBDZ927_02883_JZULATIA_000_014 ありがとよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 また何かあったら、頼むぜ。
+102
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0,"TEXT_STMBDZ928_02884_SEQ_00","ポルタ・プレトリアのトファーは、屈強な冒険者の助けを必要としているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_00","解放軍の闘士と話す"
25,"TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_01","<Sheet(EObj,2008781,0)/>で見渡し、敵が現れたら討伐"
26,"TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_02","解放軍の闘士に報告"
27,"TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_03","トファーに報告"
28,"TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_04",""
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45,"TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_000_000","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>ですね。
実はあなたに、ご協力いただきたい任務があるのです。"
49,"TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_000_001","ここから南にある、
監視塔の確保に向かった部下から、
今しがた、救援要請が届いたのです。"
50,"TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_000_002","偵察兵から、長らく使われていないらしいとの報告があったため、
制圧任務にしては少数名を向かわせたのですが、不覚でした……。"
51,"TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_000_003","ほかの兵には別の任務を与えてしまったところで、
戻るのを待っていては、部下の命が危ぶまれます。"
52,"TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_100_003","そこでソスウォッチ塔に赴き、
「解放軍の闘士」から状況を聞いて、助けていただきたいのです。
どうか、よろしくお願いします!"
53,"TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_000_004","ソスウォッチ塔に赴き、
「解放軍の闘士」から状況を聞いて、助けていただきたいのです。
どうか、よろしくお願いします!"
54,"TEXT_STMBDZ928_02884_LIBERATOR02884_000_010","もしかして、あなたは「暁の血盟」の冒険者殿!?
そんな方が救援に来てくださったなんて、光栄です!"
55,"TEXT_STMBDZ928_02884_LIBERATOR02884_000_011","この監視塔は、随分昔に放棄されていたようで、
辿り着いたときには、誰もいないように見えました。
しかし、塔内の調査中に何者かに襲われまして……。"
56,"TEXT_STMBDZ928_02884_LIBERATOR02884_000_012","いや……姿は見えなかったため、人ではなかった可能性もあります。
何かに襲われた我々には、負傷した仲間をかばいつつ、
塔から脱出するのが精一杯でした。"
57,"TEXT_STMBDZ928_02884_LIBERATOR02884_000_013","私はここで、部下の治療を続けようと思います。
冒険者殿は、塔の頂上から周囲を「見渡し」て、
我々を襲った「何か」を排除していただけますか?"
58,"TEXT_STMBDZ928_02884_LIBERATOR02884_000_014","私はここで、部下の治療を続けようと思います。
冒険者殿は、塔の頂上から周囲を「見渡し」て、
我々を襲った「何か」を排除していただけますか?"
59,"TEXT_STMBDZ928_02884_LIBERATOR02884_000_020","なんと……塔にいたのは、<Sheet(BNpcName,5944,0)/>でしたか。
しかし、冒険者殿が討伐してくださったおかげで、
塔の制圧任務は、無事に果たせそうです。"
60,"TEXT_STMBDZ928_02884_LIBERATOR02884_000_021","負傷者の応急処置も終わりましたので、
あとは我々にお任せください。
冒険者殿は、「トファー」さんに報告をお願いできますか?"
61,"TEXT_STMBDZ928_02884_LIBERATOR02884_000_022","負傷者の応急処置も終わりましたので、
あとは我々にお任せください。
冒険者殿は、「トファー」さんに報告をお願いできますか?"
62,"TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_000_030","なるほど……部下もみな、ひとまず無事そうで安心しました。
助かりました、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>"
63,"TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_000_031","しかし、<Sheet(BNpcName,5944,0)/>とは……。
原因は不明ですが、あれは自然発生するゴーレムのようなもので、
クリスタルが、魔法生物に変異したものと考えられています。"
64,"TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_000_032","まるで生き物のように振る舞うのですが、知性はありません。
ただエーテルを求め、人を含むあらゆる生物を襲うため、
ギラバニアでは、非常に忌み嫌われる存在なのです。"
65,"TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_000_033","かつては傭兵たちが危険な魔物を駆除していたのですが、
帝国軍は、それすら怠っていたのでしょう。
属州民がどうなろうと、お構いなしなのでしょうな……。"
66,"TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_000_034","今後は我々が責任を持ち、駆除するようにいたします。
冒険者殿、ありがとうございました。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ928_02884_SEQ_00 ポルタ・プレトリアのトファーは、屈強な冒険者の助けを必要としているようだ。
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6 2 TEXT_STMBDZ928_02884_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ928_02884_SEQ_03
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9 5 TEXT_STMBDZ928_02884_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ928_02884_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ928_02884_SEQ_07
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13 9 TEXT_STMBDZ928_02884_SEQ_09
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20 16 TEXT_STMBDZ928_02884_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ928_02884_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ928_02884_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ928_02884_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ928_02884_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ928_02884_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ928_02884_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ928_02884_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_00 解放軍の闘士と話す
29 25 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_01 <Sheet(EObj,2008781,0)/>で見渡し、敵が現れたら討伐
30 26 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_02 解放軍の闘士に報告
31 27 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_03 トファーに報告
32 28 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_06
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36 32 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ928_02884_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_000_000 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>ですね。 実はあなたに、ご協力いただきたい任務があるのです。
53 49 TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_000_001 ここから南にある、 監視塔の確保に向かった部下から、 今しがた、救援要請が届いたのです。
54 50 TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_000_002 偵察兵から、長らく使われていないらしいとの報告があったため、 制圧任務にしては少数名を向かわせたのですが、不覚でした……。
55 51 TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_000_003 ほかの兵には別の任務を与えてしまったところで、 戻るのを待っていては、部下の命が危ぶまれます。
56 52 TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_100_003 そこでソスウォッチ塔に赴き、 「解放軍の闘士」から状況を聞いて、助けていただきたいのです。 どうか、よろしくお願いします!
57 53 TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_000_004 ソスウォッチ塔に赴き、 「解放軍の闘士」から状況を聞いて、助けていただきたいのです。 どうか、よろしくお願いします!
58 54 TEXT_STMBDZ928_02884_LIBERATOR02884_000_010 もしかして、あなたは「暁の血盟」の冒険者殿!? そんな方が救援に来てくださったなんて、光栄です!
59 55 TEXT_STMBDZ928_02884_LIBERATOR02884_000_011 この監視塔は、随分昔に放棄されていたようで、 辿り着いたときには、誰もいないように見えました。 しかし、塔内の調査中に何者かに襲われまして……。
60 56 TEXT_STMBDZ928_02884_LIBERATOR02884_000_012 いや……姿は見えなかったため、人ではなかった可能性もあります。 何かに襲われた我々には、負傷した仲間をかばいつつ、 塔から脱出するのが精一杯でした。
61 57 TEXT_STMBDZ928_02884_LIBERATOR02884_000_013 私はここで、部下の治療を続けようと思います。 冒険者殿は、塔の頂上から周囲を「見渡し」て、 我々を襲った「何か」を排除していただけますか?
62 58 TEXT_STMBDZ928_02884_LIBERATOR02884_000_014 私はここで、部下の治療を続けようと思います。 冒険者殿は、塔の頂上から周囲を「見渡し」て、 我々を襲った「何か」を排除していただけますか?
63 59 TEXT_STMBDZ928_02884_LIBERATOR02884_000_020 なんと……塔にいたのは、<Sheet(BNpcName,5944,0)/>でしたか。 しかし、冒険者殿が討伐してくださったおかげで、 塔の制圧任務は、無事に果たせそうです。
64 60 TEXT_STMBDZ928_02884_LIBERATOR02884_000_021 負傷者の応急処置も終わりましたので、 あとは我々にお任せください。 冒険者殿は、「トファー」さんに報告をお願いできますか?
65 61 TEXT_STMBDZ928_02884_LIBERATOR02884_000_022 負傷者の応急処置も終わりましたので、 あとは我々にお任せください。 冒険者殿は、「トファー」さんに報告をお願いできますか?
66 62 TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_000_030 なるほど……部下もみな、ひとまず無事そうで安心しました。 助かりました、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>!
67 63 TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_000_031 しかし、<Sheet(BNpcName,5944,0)/>とは……。 原因は不明ですが、あれは自然発生するゴーレムのようなもので、 クリスタルが、魔法生物に変異したものと考えられています。
68 64 TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_000_032 まるで生き物のように振る舞うのですが、知性はありません。 ただエーテルを求め、人を含むあらゆる生物を襲うため、 ギラバニアでは、非常に忌み嫌われる存在なのです。
69 65 TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_000_033 かつては傭兵たちが危険な魔物を駆除していたのですが、 帝国軍は、それすら怠っていたのでしょう。 属州民がどうなろうと、お構いなしなのでしょうな……。
70 66 TEXT_STMBDZ928_02884_TOPHER_000_034 今後は我々が責任を持ち、駆除するようにいたします。 冒険者殿、ありがとうございました。
+121
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0,"TEXT_STMBDZ991_02885_SEQ_00","ラールガーズリーチのウィチャードは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ991_02885_SEQ_01","ウィチャードと話した。どうやら彼は、グンドバルドの甥だそうで、アラミゴが解放された今、連絡を取りたいのだそうだ。リトルアラミゴの「グンドバルド」に、「<Sheet(EventItem,2002240,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_STMBDZ991_02885_SEQ_02","グンドバルドに、<Sheet(EventItem,2002240,0)/>を渡した。手紙には、アラミゴで共に暮らそうとの旨が書いてあったようだが、リトルアラミゴにいる者を見捨てられないため、この申し出を断るというグンドバルド。逆に彼から、アラミゴへの帰還志願者たちの面倒を見てくれないか、ウィチャードに、尋ねてほしいと頼まれた。ラールガーズリーチの「ウィチャード」に報告しよう。"
3,"TEXT_STMBDZ991_02885_SEQ_03","ウィチャードに報告した。移住希望者の面倒を快く引き受けてくれた。リトルアラミゴの「グンドバルド」に報告しよう。"
4,"TEXT_STMBDZ991_02885_SEQ_04","グンドバルドに報告した。帰還志願者の第一陣について、移送の手伝いを引き受けてくれるなら声をかけてほしいと語るグンドバルドなのであった。"
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20,"TEXT_STMBDZ991_02885_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ991_02885_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ991_02885_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ991_02885_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_00","リトルアラミゴのグンドバルドに<Sheet(EventItem,2002240,0)/>を渡す"
25,"TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_01","ラールガーズリーチのウィチャードに報告"
26,"TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_02","リトルアラミゴのグンドバルドに報告"
27,"TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_07",""
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34,"TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_10",""
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38,"TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_14",""
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40,"TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_16",""
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44,"TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_000","もしや、あなたは外から来た冒険者では?
ザナラーンにある、リトルアラミゴという場所を知っていたら、
少し頼みたいことがあるのですが、ご存知でしょうか?"
49,"TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_001","行かれたことがあるとは、それなら話が早い!
そこに私の叔父にあたるグンドバルドという人物が、
いるはずなのですが……。"
50,"TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_002","アラミゴが解放された今こそ、
どうにかして、連絡を取りたいと考えているのです。
ただ、戦後処理に人手が必要な今、私自身はここを離れられず……。"
51,"TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_003","そこで、手紙に用件をしたためたので、
これを「グンドバルド」叔父さんに届けていただきたいのです。"
52,"TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_004","これからアラミゴは、復興に向けて、
長い道のりを歩むことになるでしょう。
そこで、共にアラミゴで暮らせたら、と思っていましてね。"
53,"TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_005","小間使いのようなことをさせてしまって、
心苦しいのですが、よろしくお願いいたします。"
54,"TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_006","お渡しした手紙を、
「グンドバルド」叔父さんに届けていただけますか?
よろしくお願いいたしますね。"
55,"TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_010","冒険者よ……いや、アラミゴを救った「解放者」よ!
私に何か用か?"
56,"TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_011","おぉ、我が甥、ウィチャードからの手紙とは驚いた!
懐かしいな、どれどれ……。"
57,"TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_012","……なるほど、アラミゴで共に暮らさないか、とな。
あいつも嬉しいことを言ってくれるではないか。"
58,"TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_013","……大変喜ばしい申し出ではあるが、断ろうと思う。"
59,"TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_014","アラミゴが帝国の支配下となってから、
あまりに長い月日が経った。"
60,"TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_015","ザナラーンに流れ着いたときには、
子どもだったにも関わらず、今や親となった者もいる。
故郷と言いつつ、そのアラミゴを知らない世代もいるのだ。"
61,"TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_016","また、年老いた者のなかには、
望みつつも故郷への長旅に耐えられない者もいよう。"
62,"TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_017","それぞれの事情はどうあれ、
この地で骨を埋める覚悟を決めた者がいる以上、
リトルアラミゴの長として、彼らを見捨てることはできん。"
63,"TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_018","……だが、若い世代の者たちには、
アラミゴでの暮らしを望むものも少なからずいるだろう。
私は、彼らこそが復興の担い手となると信じてもいる。"
64,"TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_019","そこで、帰還志願者たちの面倒を見てもらえないか、
「ウィチャード」に尋ねてくれないだろうか?"
65,"TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_020","手数をかけるが、お前がラールガーズリーチに赴いている間、
私は、志願者を募り、帰還への準備を進めておこう。
どうか、よろしく頼む。"
66,"TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_021","帰還志願者たちの面倒を見てもらえないか、
「ウィチャード」に尋ねてくれないだろうか?"
67,"TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_030","なるほど、そうですか……。
共に暮らせないのは残念ですが、
叔父さんの考えも、尊重したいところです。"
68,"TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_031","……わかりました!
アラミゴに移住を希望される方々の面倒は、
私が責任を持って、見るといたしましょう!"
69,"TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_032","となると、さっそくいろいろと動かねばなりません!
受け入れ先の調整などをする必要もあるでしょうから!"
70,"TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_033","あなたは「グンドバルド」叔父さんに、
受け入れ準備を、私が進めておくと伝えていただけますか?
よろしく頼みますね!"
71,"TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_034","「グンドバルド」叔父さんに、
受け入れ準備を、私が進めておくと伝えていただけますか?
よろしく頼みますね!"
72,"TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_040","ふむ……私の提案を受け入れてくれたか。
それは何よりだ。"
73,"TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_041","こちらは、帰還を望む者を集め終わったところだ。
まだ数名、アラミゴ行きを迷っている者もいるが、
急かして決めさせるのも酷というもの。"
74,"TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_042","ひとまず、すでに決意を固めた者たちを、
第一陣として、アラミゴへと送り出すことにした。"
75,"TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_043","そこで相談なのだが、彼ら帰還志願者の第一陣について、
アラミゴまでの移送を、手伝ってはもらえないだろうか?
もし引き受けてくれるなら、声をかけてくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ991_02885_SEQ_00 ラールガーズリーチのウィチャードは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ991_02885_SEQ_01 ウィチャードと話した。どうやら彼は、グンドバルドの甥だそうで、アラミゴが解放された今、連絡を取りたいのだそうだ。リトルアラミゴの「グンドバルド」に、「<Sheet(EventItem,2002240,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_STMBDZ991_02885_SEQ_02 グンドバルドに、<Sheet(EventItem,2002240,0)/>を渡した。手紙には、アラミゴで共に暮らそうとの旨が書いてあったようだが、リトルアラミゴにいる者を見捨てられないため、この申し出を断るというグンドバルド。逆に彼から、アラミゴへの帰還志願者たちの面倒を見てくれないか、ウィチャードに、尋ねてほしいと頼まれた。ラールガーズリーチの「ウィチャード」に報告しよう。
7 3 TEXT_STMBDZ991_02885_SEQ_03 ウィチャードに報告した。移住希望者の面倒を快く引き受けてくれた。リトルアラミゴの「グンドバルド」に報告しよう。
8 4 TEXT_STMBDZ991_02885_SEQ_04 グンドバルドに報告した。帰還志願者の第一陣について、移送の手伝いを引き受けてくれるなら声をかけてほしいと語るグンドバルドなのであった。
9 5 TEXT_STMBDZ991_02885_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ991_02885_SEQ_06
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26 22 TEXT_STMBDZ991_02885_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ991_02885_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_00 リトルアラミゴのグンドバルドに<Sheet(EventItem,2002240,0)/>を渡す
29 25 TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_01 ラールガーズリーチのウィチャードに報告
30 26 TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_02 リトルアラミゴのグンドバルドに報告
31 27 TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_04
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50 46 TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ991_02885_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_000 もしや、あなたは外から来た冒険者では? ザナラーンにある、リトルアラミゴという場所を知っていたら、 少し頼みたいことがあるのですが、ご存知でしょうか?
53 49 TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_001 行かれたことがあるとは、それなら話が早い! そこに私の叔父にあたるグンドバルドという人物が、 いるはずなのですが……。
54 50 TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_002 アラミゴが解放された今こそ、 どうにかして、連絡を取りたいと考えているのです。 ただ、戦後処理に人手が必要な今、私自身はここを離れられず……。
55 51 TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_003 そこで、手紙に用件をしたためたので、 これを「グンドバルド」叔父さんに届けていただきたいのです。
56 52 TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_004 これからアラミゴは、復興に向けて、 長い道のりを歩むことになるでしょう。 そこで、共にアラミゴで暮らせたら、と思っていましてね。
57 53 TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_005 小間使いのようなことをさせてしまって、 心苦しいのですが、よろしくお願いいたします。
58 54 TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_006 お渡しした手紙を、 「グンドバルド」叔父さんに届けていただけますか? よろしくお願いいたしますね。
59 55 TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_010 冒険者よ……いや、アラミゴを救った「解放者」よ! 私に何か用か?
60 56 TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_011 おぉ、我が甥、ウィチャードからの手紙とは驚いた! 懐かしいな、どれどれ……。
61 57 TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_012 ……なるほど、アラミゴで共に暮らさないか、とな。 あいつも嬉しいことを言ってくれるではないか。
62 58 TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_013 ……大変喜ばしい申し出ではあるが、断ろうと思う。
63 59 TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_014 アラミゴが帝国の支配下となってから、 あまりに長い月日が経った。
64 60 TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_015 ザナラーンに流れ着いたときには、 子どもだったにも関わらず、今や親となった者もいる。 故郷と言いつつ、そのアラミゴを知らない世代もいるのだ。
65 61 TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_016 また、年老いた者のなかには、 望みつつも故郷への長旅に耐えられない者もいよう。
66 62 TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_017 それぞれの事情はどうあれ、 この地で骨を埋める覚悟を決めた者がいる以上、 リトルアラミゴの長として、彼らを見捨てることはできん。
67 63 TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_018 ……だが、若い世代の者たちには、 アラミゴでの暮らしを望むものも少なからずいるだろう。 私は、彼らこそが復興の担い手となると信じてもいる。
68 64 TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_019 そこで、帰還志願者たちの面倒を見てもらえないか、 「ウィチャード」に尋ねてくれないだろうか?
69 65 TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_020 手数をかけるが、お前がラールガーズリーチに赴いている間、 私は、志願者を募り、帰還への準備を進めておこう。 どうか、よろしく頼む。
70 66 TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_021 帰還志願者たちの面倒を見てもらえないか、 「ウィチャード」に尋ねてくれないだろうか?
71 67 TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_030 なるほど、そうですか……。 共に暮らせないのは残念ですが、 叔父さんの考えも、尊重したいところです。
72 68 TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_031 ……わかりました! アラミゴに移住を希望される方々の面倒は、 私が責任を持って、見るといたしましょう!
73 69 TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_032 となると、さっそくいろいろと動かねばなりません! 受け入れ先の調整などをする必要もあるでしょうから!
74 70 TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_033 あなたは「グンドバルド」叔父さんに、 受け入れ準備を、私が進めておくと伝えていただけますか? よろしく頼みますね!
75 71 TEXT_STMBDZ991_02885_WICHARD_000_034 「グンドバルド」叔父さんに、 受け入れ準備を、私が進めておくと伝えていただけますか? よろしく頼みますね!
76 72 TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_040 ふむ……私の提案を受け入れてくれたか。 それは何よりだ。
77 73 TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_041 こちらは、帰還を望む者を集め終わったところだ。 まだ数名、アラミゴ行きを迷っている者もいるが、 急かして決めさせるのも酷というもの。
78 74 TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_042 ひとまず、すでに決意を固めた者たちを、 第一陣として、アラミゴへと送り出すことにした。
79 75 TEXT_STMBDZ991_02885_GUNDOBALD_000_043 そこで相談なのだが、彼ら帰還志願者の第一陣について、 アラミゴまでの移送を、手伝ってはもらえないだろうか? もし引き受けてくれるなら、声をかけてくれ。
+195
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0,"TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_00","リトルアラミゴのグンドバルドは、冒険者の協力の申し出を待っているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_01","グンドバルドと話した。グンドバルドは、クリスタルブレイブにいた<Sheet(EventItem,2002384,0)/>をアラミゴに送り、弔うことを、冒険者とベルトリアナに任せたいという。弔い方を相談するため、リトルアラミゴにいる「ベルトリアナ」に「<Sheet(EventItem,2002384,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_02","ベルトリアナに<Sheet(EventItem,2002384,0)/>を渡した。彼女と話した結果、ギラバニア湖畔地帯にある慰霊碑に、<Sheet(EventItem,2002384,0)/>を捧げることに決めた。リトルアラミゴの「グンドバルド」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_03","グンドバルドと話した。帰還志願者の名簿に記された者たちに、声をかけて回り、出発前の不安を拭ってほしいと頼まれた。リトルアラミゴの帰還志願者たちと話そう。"
4,"TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_04","帰還志願者たちと話した。話し終えたことを、リトルアラミゴの「グンドバルド」に報告しよう。"
5,"TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_05","グンドバルドに報告した。これで出発の準備は整った。出発する際は、ベルトリアナに声をかけるとしよう。"
6,"TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_06",""
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24,"TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_00","ベルトリアナに<Sheet(EventItem,2002384,0)/>を渡す"
25,"TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_01","グンドバルドと話す"
26,"TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_02","帰還志願者と話す"
27,"TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_03","グンドバルドに報告"
28,"TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_04",""
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48,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_000","そうか、引き受けてくれるか。
重ね重ね、感謝させてもらいたい。"
49,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_001","では、第一陣の荷造りが終わるまでの間、
相談しておきたいことがある。"
50,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_002","ウィルレッドのことを覚えているか?
そう、お前の後を追うように、クリスタルブレイブに参加し、
命を散らせた、あの若者のことだ。"
51,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_003","奴は、誰より故郷の奪還を夢見ていた。
ゆえに訃報とともに、我が元に返ってきた彼の剣だけでも、
アラミゴに送り、弔うことができればと考えているのだ。"
52,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_004","その役目を、お前とベルトリアナに頼みたい。
彼女は、ウィルレッドの幼馴染みでもあってな……。
覚えておらぬかもしれないが、お前も会ったことがあるはずだ。"
53,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_005","ひとまず「<Sheet(EventItem,2002384,0)/>」は、お前に渡しておく。
これを「ベルトリアナ」に託し、弔い方を相談してくれ。"
54,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_006","ひとまず「<Sheet(EventItem,2002384,0)/>」は、お前に渡しておく。
これを「ベルトリアナ」に託し、弔い方を相談してくれ。
深き青の制服は、私が引き続き保管しておくとしよう。"
55,"TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_010","あなたは、以前にウィルレッドを助けてくださった、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまですね?
その手に持った剣は、もしや……?"
56,"TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_011","やはり、<Sheet(EventItem,2002384,0)/>でしたか……。
確かにお預かりいたしました。"
57,"TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_012","あなたとは、以前お会いしたことがあるのですが、
覚えていらっしゃいますか?
私の名は、ベルトリアナ……ウィルレッドの幼馴染みです。"
58,"TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_013","だから、もしいつか、
アラミゴに行けるようになる日が来たときには、
せめて剣だけでも、連れて行ってあげたいと思っていて……。"
59,"TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_014","亡き母に聞いたのですが、ギラバニア湖畔地帯には、
異郷の地で死した同胞のための慰霊碑があるのだとか。
そこに彼の剣を捧げようと思うのです。"
60,"TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_015","さて、この剣を荷物にくくれば、準備は完了です。
お手数ですが「グンドバルド」さまに、
その旨、お伝えくださいね。"
61,"TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_016","さて、この剣を荷物にくくれば、準備は完了です。
お手数ですが「グンドバルド」さまに、
その旨、お伝えくださいね。"
62,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_020","どうやら、ベルトリアナとは相談できたようだな。
彼女は、いろいろと辛い目に遭ってきたが、
それでも前を向いて生きる強い女だ。"
63,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_021","ウィルレッドの死を知ったときには、
ひどい落ち込みようだったが、今では彼に代わる、
若者たちのまとめ役として、頼りにされるほどでな。"
64,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_022","彼女とお前であれば、ウィルレッドのことを、
しっかりと弔ってくれると信じ、剣を託した次第だ。
私も事態が落ち着いたら、献花のひとつでもしにいこう。"
65,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_023","さて、そろそろ第一陣の出発準備も整う頃合いだ。
新たな旅立ちに向けて、最後の仕上げにかかるとしよう。"
66,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_024","まずはお前に帰還志願者の名簿を渡す。
ここに記された者たちに、声をかけて回り、
出発前の不安をぬぐってやってほしい。"
67,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_025","アラミゴへの長旅、そして、不確かな未来……。
それぞれ不安に思うことも多いだろうが、
「解放者」たるお前と話せば、気持ちも晴れよう。"
68,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_026","名簿に記された者たちに、声をかけて回り、
出発前の不安をぬぐってやってほしい。"
69,"TEXT_STMBDZ992_02886_ANXIOUSMAN02887_000_030","アラミゴには、子どもの頃に住んでいたんです。
そんな私も、今では父親です。
自分はともかく、息子が慣れてくれるかどうか心配で……。"
70,"TEXT_STMBDZ992_02886_Q1_000_000","何と声をかける?"
71,"TEXT_STMBDZ992_02886_A1_000_001","新しい友だちができれば大丈夫!"
72,"TEXT_STMBDZ992_02886_A1_000_002","子どもは適応力が高いから平気!"
73,"TEXT_STMBDZ992_02886_ANXIOUSMAN02887_000_031","そうですよね……
友だちができれば、あいつも楽しく過ごしてくれますよね。"
74,"TEXT_STMBDZ992_02886_ANXIOUSMAN02887_000_032","たしかに、子どもはいろいろなことに、すぐに慣れますから、
住む場所や周りの環境が変わっても、平気ですかね……。"
75,"TEXT_STMBDZ992_02886_ANXIOUSMAN02887_000_033","せっかく帰郷できるのに、いざ本当に帰れるとなると、
心配ごとばかりが浮かんでしまって……。
でも、お話しできて気が楽になりました、ありがとうございます!"
76,"TEXT_STMBDZ992_02886_RESTLESSWOMAN02887_000_034","アラミゴでの新しい暮らし……どうなるかしら?
ちゃんとした仕事があるのか心配だわ……。"
77,"TEXT_STMBDZ992_02886_Q2_000_000","何と声をかける?"
78,"TEXT_STMBDZ992_02886_A2_000_001","復興はこれからだ!"
79,"TEXT_STMBDZ992_02886_A2_000_002","特技を活かせばいい!"
80,"TEXT_STMBDZ992_02886_RESTLESSWOMAN02887_000_035","確かに、そうよね……。
帝国の支配と戦争で荒れ果てた故郷を、
復興するには、人手が必要なはずだもの!"
81,"TEXT_STMBDZ992_02886_RESTLESSWOMAN02887_000_036","確かに、そうよね……。
リトルアラミゴでも、どうにか暮らしてこれたんだもの。
どこに行ったって、自分の力で生き抜いてみせるわ!"
82,"TEXT_STMBDZ992_02886_RESTLESSWOMAN02887_000_037","戦いでは、アラミゴの奪還に協力できなかったけど、
そのぶんだけ、復興では役に立つつもりよ。
よし、気合が入ってきたわ!"
83,"TEXT_STMBDZ992_02886_EXCITINGBOY02887_000_038","おじいちゃんからアラミゴのことは聞いたことがあるんだ!
<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>は、どんなところだか知ってる!?"
84,"TEXT_STMBDZ992_02886_Q3_000_000","何て教えてあげる?"
85,"TEXT_STMBDZ992_02886_A3_000_001","立派なお城がある都市だよ!"
86,"TEXT_STMBDZ992_02886_A3_000_002","たくさんの人が住んでいるよ!"
87,"TEXT_STMBDZ992_02886_EXCITINGBOY02887_000_039","へぇ~、そうなんだね!
早く見てみたいなぁ……!"
88,"TEXT_STMBDZ992_02886_EXCITINGBOY02887_000_040","そんなにたくさんの人がいるの!?
どんなところなのか、早く行ってみたいなぁ!"
89,"TEXT_STMBDZ992_02886_EXCITINGBOY02887_000_041","こっちのお友だちと離れちゃうのはさみしいけれど、
向こうに行ったら、新しいお友だちもできると思うんだ!
楽しみだなぁ、早く行きたいな~!"
90,"TEXT_STMBDZ992_02886_NERVOUSWOMAN02887_000_042","街の景色は、今でもしっかり覚えているよ。
でも戦で、姿形も変わってしまったかねぇ……?"
91,"TEXT_STMBDZ992_02886_Q4_000_000","何と伝える?"
92,"TEXT_STMBDZ992_02886_A4_000_001","戦の傷跡はありますが都市は健在です!"
93,"TEXT_STMBDZ992_02886_A4_000_002","記憶と同じ景色があります!"
94,"TEXT_STMBDZ992_02886_NERVOUSWOMAN02887_000_043","そりゃあそうだよねぇ。
戦の傷跡ぐらい、付いてしまうのはやむ無いことさ……。"
95,"TEXT_STMBDZ992_02886_NERVOUSWOMAN02887_000_044","そりゃあ本当かい!?
あの頃の景色が再び見れるなんて、嬉しいねぇ。"
96,"TEXT_STMBDZ992_02886_NERVOUSWOMAN02887_000_045","……でもね、話を聞かせてもらっておいてあれだけれど、
アラミゴに戻れるってだけで、もう十分嬉しいのさ。
どんな景色でも、喜んで受け入れるとするよ。"
97,"TEXT_STMBDZ992_02886_PASSIONATESOLDIER02887_000_046","貴殿も護衛にあたってくれると聞いて心強いぞ。
俺も、バエサルの長城の向こうに行くのは久しくてな……
道中はどんな具合だ、危険は多いのか?"
98,"TEXT_STMBDZ992_02886_Q5_000_000","何と答える?"
99,"TEXT_STMBDZ992_02886_A5_000_001","危険な魔物や山賊に要注意だ!"
100,"TEXT_STMBDZ992_02886_A5_000_002","魔物や山賊はいるが、問題はない!"
101,"TEXT_STMBDZ992_02886_PASSIONATESOLDIER02887_000_047","それは本当か!?
なれば、我ら戦える者が力を尽くさねばな!
この護衛は、解放軍の一員として戦ってきた集大成だ!"
102,"TEXT_STMBDZ992_02886_PASSIONATESOLDIER02887_000_048","ふ……さすがは「解放者」だな。
私は、解放軍の一員として戦ってきたが、
お前ほどの勇猛な者は知らないよ。"
103,"TEXT_STMBDZ992_02886_PASSIONATESOLDIER02887_000_049","今回の第一陣には、戦える者が少ないからな。
あらかじめ、道中の様子を聞くことができて、よかったよ。
引き続き、よろしく頼むぞ!"
104,"TEXT_STMBDZ992_02886_ANXIOUSMAN02887_000_050","せっかく帰郷できるのに、いざ本当に帰れるとなると、
心配ごとばかりが浮かんでしまって……。
でも、お話できて気が楽になりました、ありがとうございます!"
105,"TEXT_STMBDZ992_02886_RESTLESSWOMAN02887_000_051","戦いでは、アラミゴの奪還に協力できなかったけど、
そのぶんだけ、復興では役に立つつもりよ。
よし、気合が入ってきたわ!"
106,"TEXT_STMBDZ992_02886_EXCITINGBOY02887_000_052","こっちのお友だちと離れちゃうのはさみしいけれど、
向こうに行ったら、新しいお友だちもできると思うんだ!
楽しみだなぁ、早く行きたいな~!"
107,"TEXT_STMBDZ992_02886_NERVOUSWOMAN02887_000_053","……でもね、話を聞かせてもらっておいてあれだけれど、
アラミゴに戻れるってだけで、もう十分嬉しいのさ。
どんな景色でも、喜んで受け入れるとするよ。"
108,"TEXT_STMBDZ992_02886_PASSIONATESOLDIER02887_000_054","今回の第一陣には、戦える者が少ないからな。
あらかじめ、道中の様子を聞くことができて、よかったよ。
引き続き、よろしく頼むぞ!"
109,"TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、
アラミゴまで、よろしくお願いしますね!"
110,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_060","さて、ひととおり声をかけ終わったようだな。
これで、心置きなく出発できることだろう。"
111,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_061","第一陣を率いる役目は、「ベルトリアナ」に任せてある。
彼女に、出発の号令をかけるよう伝えてくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_00 リトルアラミゴのグンドバルドは、冒険者の協力の申し出を待っているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_01 グンドバルドと話した。グンドバルドは、クリスタルブレイブにいた<Sheet(EventItem,2002384,0)/>をアラミゴに送り、弔うことを、冒険者とベルトリアナに任せたいという。弔い方を相談するため、リトルアラミゴにいる「ベルトリアナ」に「<Sheet(EventItem,2002384,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_02 ベルトリアナに<Sheet(EventItem,2002384,0)/>を渡した。彼女と話した結果、ギラバニア湖畔地帯にある慰霊碑に、<Sheet(EventItem,2002384,0)/>を捧げることに決めた。リトルアラミゴの「グンドバルド」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_03 グンドバルドと話した。帰還志願者の名簿に記された者たちに、声をかけて回り、出発前の不安を拭ってほしいと頼まれた。リトルアラミゴの帰還志願者たちと話そう。
8 4 TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_04 帰還志願者たちと話した。話し終えたことを、リトルアラミゴの「グンドバルド」に報告しよう。
9 5 TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_05 グンドバルドに報告した。これで出発の準備は整った。出発する際は、ベルトリアナに声をかけるとしよう。
10 6 TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_06
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27 23 TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_00 ベルトリアナに<Sheet(EventItem,2002384,0)/>を渡す
29 25 TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_01 グンドバルドと話す
30 26 TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_02 帰還志願者と話す
31 27 TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_03 グンドバルドに報告
32 28 TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_04
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51 47 TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_000 そうか、引き受けてくれるか。 重ね重ね、感謝させてもらいたい。
53 49 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_001 では、第一陣の荷造りが終わるまでの間、 相談しておきたいことがある。
54 50 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_002 ウィルレッドのことを覚えているか? そう、お前の後を追うように、クリスタルブレイブに参加し、 命を散らせた、あの若者のことだ。
55 51 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_003 奴は、誰より故郷の奪還を夢見ていた。 ゆえに訃報とともに、我が元に返ってきた彼の剣だけでも、 アラミゴに送り、弔うことができればと考えているのだ。
56 52 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_004 その役目を、お前とベルトリアナに頼みたい。 彼女は、ウィルレッドの幼馴染みでもあってな……。 覚えておらぬかもしれないが、お前も会ったことがあるはずだ。
57 53 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_005 ひとまず「<Sheet(EventItem,2002384,0)/>」は、お前に渡しておく。 これを「ベルトリアナ」に託し、弔い方を相談してくれ。
58 54 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_006 ひとまず「<Sheet(EventItem,2002384,0)/>」は、お前に渡しておく。 これを「ベルトリアナ」に託し、弔い方を相談してくれ。 深き青の制服は、私が引き続き保管しておくとしよう。
59 55 TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_010 あなたは、以前にウィルレッドを助けてくださった、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまですね? その手に持った剣は、もしや……?
60 56 TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_011 やはり、<Sheet(EventItem,2002384,0)/>でしたか……。 確かにお預かりいたしました。
61 57 TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_012 あなたとは、以前お会いしたことがあるのですが、 覚えていらっしゃいますか? 私の名は、ベルトリアナ……ウィルレッドの幼馴染みです。
62 58 TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_013 だから、もしいつか、 アラミゴに行けるようになる日が来たときには、 せめて剣だけでも、連れて行ってあげたいと思っていて……。
63 59 TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_014 亡き母に聞いたのですが、ギラバニア湖畔地帯には、 異郷の地で死した同胞のための慰霊碑があるのだとか。 そこに彼の剣を捧げようと思うのです。
64 60 TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_015 さて、この剣を荷物にくくれば、準備は完了です。 お手数ですが「グンドバルド」さまに、 その旨、お伝えくださいね。
65 61 TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_016 さて、この剣を荷物にくくれば、準備は完了です。 お手数ですが「グンドバルド」さまに、 その旨、お伝えくださいね。
66 62 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_020 どうやら、ベルトリアナとは相談できたようだな。 彼女は、いろいろと辛い目に遭ってきたが、 それでも前を向いて生きる強い女だ。
67 63 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_021 ウィルレッドの死を知ったときには、 ひどい落ち込みようだったが、今では彼に代わる、 若者たちのまとめ役として、頼りにされるほどでな。
68 64 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_022 彼女とお前であれば、ウィルレッドのことを、 しっかりと弔ってくれると信じ、剣を託した次第だ。 私も事態が落ち着いたら、献花のひとつでもしにいこう。
69 65 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_023 さて、そろそろ第一陣の出発準備も整う頃合いだ。 新たな旅立ちに向けて、最後の仕上げにかかるとしよう。
70 66 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_024 まずはお前に帰還志願者の名簿を渡す。 ここに記された者たちに、声をかけて回り、 出発前の不安をぬぐってやってほしい。
71 67 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_025 アラミゴへの長旅、そして、不確かな未来……。 それぞれ不安に思うことも多いだろうが、 「解放者」たるお前と話せば、気持ちも晴れよう。
72 68 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_026 名簿に記された者たちに、声をかけて回り、 出発前の不安をぬぐってやってほしい。
73 69 TEXT_STMBDZ992_02886_ANXIOUSMAN02887_000_030 アラミゴには、子どもの頃に住んでいたんです。 そんな私も、今では父親です。 自分はともかく、息子が慣れてくれるかどうか心配で……。
74 70 TEXT_STMBDZ992_02886_Q1_000_000 何と声をかける?
75 71 TEXT_STMBDZ992_02886_A1_000_001 新しい友だちができれば大丈夫!
76 72 TEXT_STMBDZ992_02886_A1_000_002 子どもは適応力が高いから平気!
77 73 TEXT_STMBDZ992_02886_ANXIOUSMAN02887_000_031 そうですよね…… 友だちができれば、あいつも楽しく過ごしてくれますよね。
78 74 TEXT_STMBDZ992_02886_ANXIOUSMAN02887_000_032 たしかに、子どもはいろいろなことに、すぐに慣れますから、 住む場所や周りの環境が変わっても、平気ですかね……。
79 75 TEXT_STMBDZ992_02886_ANXIOUSMAN02887_000_033 せっかく帰郷できるのに、いざ本当に帰れるとなると、 心配ごとばかりが浮かんでしまって……。 でも、お話しできて気が楽になりました、ありがとうございます!
80 76 TEXT_STMBDZ992_02886_RESTLESSWOMAN02887_000_034 アラミゴでの新しい暮らし……どうなるかしら? ちゃんとした仕事があるのか心配だわ……。
81 77 TEXT_STMBDZ992_02886_Q2_000_000 何と声をかける?
82 78 TEXT_STMBDZ992_02886_A2_000_001 復興はこれからだ!
83 79 TEXT_STMBDZ992_02886_A2_000_002 特技を活かせばいい!
84 80 TEXT_STMBDZ992_02886_RESTLESSWOMAN02887_000_035 確かに、そうよね……。 帝国の支配と戦争で荒れ果てた故郷を、 復興するには、人手が必要なはずだもの!
85 81 TEXT_STMBDZ992_02886_RESTLESSWOMAN02887_000_036 確かに、そうよね……。 リトルアラミゴでも、どうにか暮らしてこれたんだもの。 どこに行ったって、自分の力で生き抜いてみせるわ!
86 82 TEXT_STMBDZ992_02886_RESTLESSWOMAN02887_000_037 戦いでは、アラミゴの奪還に協力できなかったけど、 そのぶんだけ、復興では役に立つつもりよ。 よし、気合が入ってきたわ!
87 83 TEXT_STMBDZ992_02886_EXCITINGBOY02887_000_038 おじいちゃんからアラミゴのことは聞いたことがあるんだ! <If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>は、どんなところだか知ってる!?
88 84 TEXT_STMBDZ992_02886_Q3_000_000 何て教えてあげる?
89 85 TEXT_STMBDZ992_02886_A3_000_001 立派なお城がある都市だよ!
90 86 TEXT_STMBDZ992_02886_A3_000_002 たくさんの人が住んでいるよ!
91 87 TEXT_STMBDZ992_02886_EXCITINGBOY02887_000_039 へぇ~、そうなんだね! 早く見てみたいなぁ……!
92 88 TEXT_STMBDZ992_02886_EXCITINGBOY02887_000_040 そんなにたくさんの人がいるの!? どんなところなのか、早く行ってみたいなぁ!
93 89 TEXT_STMBDZ992_02886_EXCITINGBOY02887_000_041 こっちのお友だちと離れちゃうのはさみしいけれど、 向こうに行ったら、新しいお友だちもできると思うんだ! 楽しみだなぁ、早く行きたいな~!
94 90 TEXT_STMBDZ992_02886_NERVOUSWOMAN02887_000_042 街の景色は、今でもしっかり覚えているよ。 でも戦で、姿形も変わってしまったかねぇ……?
95 91 TEXT_STMBDZ992_02886_Q4_000_000 何と伝える?
96 92 TEXT_STMBDZ992_02886_A4_000_001 戦の傷跡はありますが都市は健在です!
97 93 TEXT_STMBDZ992_02886_A4_000_002 記憶と同じ景色があります!
98 94 TEXT_STMBDZ992_02886_NERVOUSWOMAN02887_000_043 そりゃあそうだよねぇ。 戦の傷跡ぐらい、付いてしまうのはやむ無いことさ……。
99 95 TEXT_STMBDZ992_02886_NERVOUSWOMAN02887_000_044 そりゃあ本当かい!? あの頃の景色が再び見れるなんて、嬉しいねぇ。
100 96 TEXT_STMBDZ992_02886_NERVOUSWOMAN02887_000_045 ……でもね、話を聞かせてもらっておいてあれだけれど、 アラミゴに戻れるってだけで、もう十分嬉しいのさ。 どんな景色でも、喜んで受け入れるとするよ。
101 97 TEXT_STMBDZ992_02886_PASSIONATESOLDIER02887_000_046 貴殿も護衛にあたってくれると聞いて心強いぞ。 俺も、バエサルの長城の向こうに行くのは久しくてな…… 道中はどんな具合だ、危険は多いのか?
102 98 TEXT_STMBDZ992_02886_Q5_000_000 何と答える?
103 99 TEXT_STMBDZ992_02886_A5_000_001 危険な魔物や山賊に要注意だ!
104 100 TEXT_STMBDZ992_02886_A5_000_002 魔物や山賊はいるが、問題はない!
105 101 TEXT_STMBDZ992_02886_PASSIONATESOLDIER02887_000_047 それは本当か!? なれば、我ら戦える者が力を尽くさねばな! この護衛は、解放軍の一員として戦ってきた集大成だ!
106 102 TEXT_STMBDZ992_02886_PASSIONATESOLDIER02887_000_048 ふ……さすがは「解放者」だな。 私は、解放軍の一員として戦ってきたが、 お前ほどの勇猛な者は知らないよ。
107 103 TEXT_STMBDZ992_02886_PASSIONATESOLDIER02887_000_049 今回の第一陣には、戦える者が少ないからな。 あらかじめ、道中の様子を聞くことができて、よかったよ。 引き続き、よろしく頼むぞ!
108 104 TEXT_STMBDZ992_02886_ANXIOUSMAN02887_000_050 せっかく帰郷できるのに、いざ本当に帰れるとなると、 心配ごとばかりが浮かんでしまって……。 でも、お話できて気が楽になりました、ありがとうございます!
109 105 TEXT_STMBDZ992_02886_RESTLESSWOMAN02887_000_051 戦いでは、アラミゴの奪還に協力できなかったけど、 そのぶんだけ、復興では役に立つつもりよ。 よし、気合が入ってきたわ!
110 106 TEXT_STMBDZ992_02886_EXCITINGBOY02887_000_052 こっちのお友だちと離れちゃうのはさみしいけれど、 向こうに行ったら、新しいお友だちもできると思うんだ! 楽しみだなぁ、早く行きたいな~!
111 107 TEXT_STMBDZ992_02886_NERVOUSWOMAN02887_000_053 ……でもね、話を聞かせてもらっておいてあれだけれど、 アラミゴに戻れるってだけで、もう十分嬉しいのさ。 どんな景色でも、喜んで受け入れるとするよ。
112 108 TEXT_STMBDZ992_02886_PASSIONATESOLDIER02887_000_054 今回の第一陣には、戦える者が少ないからな。 あらかじめ、道中の様子を聞くことができて、よかったよ。 引き続き、よろしく頼むぞ!
113 109 TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_055 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、 アラミゴまで、よろしくお願いしますね!
114 110 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_060 さて、ひととおり声をかけ終わったようだな。 これで、心置きなく出発できることだろう。
115 111 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_061 第一陣を率いる役目は、「ベルトリアナ」に任せてある。 彼女に、出発の号令をかけるよう伝えてくれ。
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0,"TEXT_STMBDZ993_02887_SEQ_00","リトルアラミゴのベルトリアナは、出発に向けて準備が完了しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ993_02887_SEQ_01","ベルトリアナと話した。アラミゴへの帰還志願者の第一陣たちは、みな、リトルアラミゴを旅立っていった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで、「ベルトリアナ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDZ993_02887_SEQ_02","ベルトリアナと話した。ベロジナ大橋を渡って、東を目指して旅立ったベルトリアナたちを追うとしよう。ヴィルジャラの涸れ谷でベルトリアナを探し、敵が現れたら討伐しよう。"
3,"TEXT_STMBDZ993_02887_SEQ_03","敵を退治した。ヴィルジャラの涸れ谷の「ベルトリアナ」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDZ993_02887_SEQ_04","ベルトリアナと話した。彼女たちは、このままギラバニア山岳地帯のラジアタを目指すという。ギラバニア山岳地帯のラジアタで、「ベルトリアナ」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDZ993_02887_SEQ_05","ベルトリアナと話した。あのあとは、魔物に襲われることなく、辿り着くことができたらしい。引き続き、ベルトリアナたちと共に、アラミゴを目指すとしよう。"
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24,"TEXT_STMBDZ993_02887_TODO_00","カストルム・オリエンスのベルトリアナと話す"
25,"TEXT_STMBDZ993_02887_TODO_01","ベルトリアナを探し、敵が現れたら討伐"
26,"TEXT_STMBDZ993_02887_TODO_02","ベルトリアナと話す"
27,"TEXT_STMBDZ993_02887_TODO_03","ラジアタのベルトリアナと話す"
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29,"TEXT_STMBDZ993_02887_TODO_05",""
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48,"TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_000","いよいよ、出発ですね?
わかりました、では、帰還志願者たちを集めます。
少々、お待ちくださいね。"
49,"TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_001","帰還志願者の第一陣、全員そろいました!"
50,"TEXT_STMBDZ993_02887_GUNDOBALD_000_002","同胞たちの、新たな門出を祝おう。
くれぐれも道中、気を付けて行動してもらいたい。
また会える日のことを、楽しみにしているぞ!"
51,"TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_003","ええ、これが今生の別れではありません。
落ち着いたら、またリトルアラミゴの様子を見に来ますよ。
だから、そのときまで、お元気で……!"
52,"TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_004","アラミゴ帰還第一陣、出発!
まず黒衣森を抜けて、「カストルム・オリエンス」を目指します!"
53,"TEXT_STMBDZ993_02887_GUNDOBALD_000_005","第一陣を率いる役目は、「ベルトリアナ」に任せてある。
彼女に、出発の号令をかけるよう伝えてくれ。"
54,"TEXT_STMBDZ993_02887_ANXIOUSMAN02887_100_005","せっかく帰郷できるのに、いざ本当に帰れるとなると、
心配ごとばかりが浮かんでしまって……。
でも、お話しできて気が楽になりました、ありがとうございます!"
55,"TEXT_STMBDZ993_02887_RESTLESSWOMAN02887_110_005","戦いでは、アラミゴの奪還に協力できなかったけど、
そのぶんだけ、復興では役に立つつもりよ。
よし、気合が入ってきたわ!"
56,"TEXT_STMBDZ993_02887_EXCITINGBOY02887_120_005","こっちのお友だちと離れちゃうのはさみしいけれど、
向こうに行ったら、新しいお友だちもできると思うんだ!
楽しみだなぁ、早く行きたいな~!"
57,"TEXT_STMBDZ993_02887_NERVOUSWOMAN02887_130_005","……でもね、話を聞かせてもらっておいてあれだけれど、
アラミゴに戻れるってだけで、もう十分嬉しいのさ。
どんな景色でも、喜んで受け入れるとするよ。"
58,"TEXT_STMBDZ993_02887_PASSIONATESOLDIER02887_140_005","今回の第一陣には、戦える者が少ないからな。
あらかじめ、道中の様子を聞くことができて、よかったよ。
引き続き、よろしく頼むぞ!"
59,"TEXT_STMBDZ993_02887_GUNDOBALD_000_006","彼らの護衛とウィルレッドの弔い……
たしかに任せたぞ。"
60,"TEXT_STMBDZ993_02887_PASSIONATESOLDIER02888_000_007","ここまでは、何てことなく到達できたぞ。
カストルム・オリエンスを出発してからは、気を付けねばな。"
61,"TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_010","鬼哭隊の街道警備が行き届いていたので、
黒衣森は、難なく通過することができました。"
62,"TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_011","ここからベロジナ川を渡れば、
いよいよ夢にまで見たギラバニアですね!"
63,"TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_012","このまま森を道なりに進み、
ベロジナ大橋を渡って、東を目指すとします。"
64,"TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_013","帝国軍が去ったとはいえ、
危険な魔物や山賊の類いが現れないとも限りません。
警戒は怠らないように、注意しましょう。"
65,"TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_014","もしも、襲撃されたときには、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、よろしく頼みますね。
では、出発します!"
66,"TEXT_STMBDZ993_02887_POPMESSAGE_110_020","敵が襲いかかってきた!!"
67,"TEXT_STMBDZ993_02887_PASSIONATESOLDIER02888_100_020","さすが……見事な腕前だな!"
68,"TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_020","ありがとう、助かりました……。"
69,"TEXT_STMBDZ993_02887_PASSIONATESOLDIER02888_000_021","まさか、このような街道にまで、
凶暴な魔物が出没するとは……。"
70,"TEXT_STMBDZ993_02887_PASSIONATESOLDIER02888_000_022","俺がアラミゴにいた頃には、傭兵たちが街道を巡回し、
旅人や商隊の安全を護っていたのだが……。"
71,"TEXT_STMBDZ993_02887_PASSIONATESOLDIER02888_000_023","グリダニアやウルダハとの交易を再開するには、
街道の再整備はもちろん、
かつてのような警備網を復活させないといけないな……。"
72,"TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_024","確かに、そうですね……。
着いてからも、やらないといけないことは多そうです。"
73,"TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_025","さあ、気を取り直して、先に進みましょう。
次は、このまま東のギラバニア山岳地帯へと進み、
「ラジアタ」という小集落を目指します。"
74,"TEXT_STMBDZ993_02887_PASSIONATESOLDIER02888_100_026","いよいよ、アラミゴが迫ってきたな。
この目で再び、眺めることができる日が来ようとは……!"
75,"TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_030","あのあとは、魔物に襲われることもなく、
ここまで無事に辿り着くことができましたよ。
とはいえ、強行軍でしたからね、少し休憩を取りましょう。"
76,"TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_031","早くこの目で、アラミゴを見てみたくて、
ウズウズしてきましたが、落ち着かなくては……。
到着するまで、油断はできませんものね?"
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4 0 TEXT_STMBDZ993_02887_SEQ_00 リトルアラミゴのベルトリアナは、出発に向けて準備が完了しているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ993_02887_SEQ_01 ベルトリアナと話した。アラミゴへの帰還志願者の第一陣たちは、みな、リトルアラミゴを旅立っていった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで、「ベルトリアナ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDZ993_02887_SEQ_02 ベルトリアナと話した。ベロジナ大橋を渡って、東を目指して旅立ったベルトリアナたちを追うとしよう。ヴィルジャラの涸れ谷でベルトリアナを探し、敵が現れたら討伐しよう。
7 3 TEXT_STMBDZ993_02887_SEQ_03 敵を退治した。ヴィルジャラの涸れ谷の「ベルトリアナ」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDZ993_02887_SEQ_04 ベルトリアナと話した。彼女たちは、このままギラバニア山岳地帯のラジアタを目指すという。ギラバニア山岳地帯のラジアタで、「ベルトリアナ」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDZ993_02887_SEQ_05 ベルトリアナと話した。あのあとは、魔物に襲われることなく、辿り着くことができたらしい。引き続き、ベルトリアナたちと共に、アラミゴを目指すとしよう。
10 6 TEXT_STMBDZ993_02887_SEQ_06
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28 24 TEXT_STMBDZ993_02887_TODO_00 カストルム・オリエンスのベルトリアナと話す
29 25 TEXT_STMBDZ993_02887_TODO_01 ベルトリアナを探し、敵が現れたら討伐
30 26 TEXT_STMBDZ993_02887_TODO_02 ベルトリアナと話す
31 27 TEXT_STMBDZ993_02887_TODO_03 ラジアタのベルトリアナと話す
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52 48 TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_000 いよいよ、出発ですね? わかりました、では、帰還志願者たちを集めます。 少々、お待ちくださいね。
53 49 TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_001 帰還志願者の第一陣、全員そろいました!
54 50 TEXT_STMBDZ993_02887_GUNDOBALD_000_002 同胞たちの、新たな門出を祝おう。 くれぐれも道中、気を付けて行動してもらいたい。 また会える日のことを、楽しみにしているぞ!
55 51 TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_003 ええ、これが今生の別れではありません。 落ち着いたら、またリトルアラミゴの様子を見に来ますよ。 だから、そのときまで、お元気で……!
56 52 TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_004 アラミゴ帰還第一陣、出発! まず黒衣森を抜けて、「カストルム・オリエンス」を目指します!
57 53 TEXT_STMBDZ993_02887_GUNDOBALD_000_005 第一陣を率いる役目は、「ベルトリアナ」に任せてある。 彼女に、出発の号令をかけるよう伝えてくれ。
58 54 TEXT_STMBDZ993_02887_ANXIOUSMAN02887_100_005 せっかく帰郷できるのに、いざ本当に帰れるとなると、 心配ごとばかりが浮かんでしまって……。 でも、お話しできて気が楽になりました、ありがとうございます!
59 55 TEXT_STMBDZ993_02887_RESTLESSWOMAN02887_110_005 戦いでは、アラミゴの奪還に協力できなかったけど、 そのぶんだけ、復興では役に立つつもりよ。 よし、気合が入ってきたわ!
60 56 TEXT_STMBDZ993_02887_EXCITINGBOY02887_120_005 こっちのお友だちと離れちゃうのはさみしいけれど、 向こうに行ったら、新しいお友だちもできると思うんだ! 楽しみだなぁ、早く行きたいな~!
61 57 TEXT_STMBDZ993_02887_NERVOUSWOMAN02887_130_005 ……でもね、話を聞かせてもらっておいてあれだけれど、 アラミゴに戻れるってだけで、もう十分嬉しいのさ。 どんな景色でも、喜んで受け入れるとするよ。
62 58 TEXT_STMBDZ993_02887_PASSIONATESOLDIER02887_140_005 今回の第一陣には、戦える者が少ないからな。 あらかじめ、道中の様子を聞くことができて、よかったよ。 引き続き、よろしく頼むぞ!
63 59 TEXT_STMBDZ993_02887_GUNDOBALD_000_006 彼らの護衛とウィルレッドの弔い…… たしかに任せたぞ。
64 60 TEXT_STMBDZ993_02887_PASSIONATESOLDIER02888_000_007 ここまでは、何てことなく到達できたぞ。 カストルム・オリエンスを出発してからは、気を付けねばな。
65 61 TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_010 鬼哭隊の街道警備が行き届いていたので、 黒衣森は、難なく通過することができました。
66 62 TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_011 ここからベロジナ川を渡れば、 いよいよ夢にまで見たギラバニアですね!
67 63 TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_012 このまま森を道なりに進み、 ベロジナ大橋を渡って、東を目指すとします。
68 64 TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_013 帝国軍が去ったとはいえ、 危険な魔物や山賊の類いが現れないとも限りません。 警戒は怠らないように、注意しましょう。
69 65 TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_014 もしも、襲撃されたときには、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、よろしく頼みますね。 では、出発します!
70 66 TEXT_STMBDZ993_02887_POPMESSAGE_110_020 敵が襲いかかってきた!!
71 67 TEXT_STMBDZ993_02887_PASSIONATESOLDIER02888_100_020 さすが……見事な腕前だな!
72 68 TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_020 ありがとう、助かりました……。
73 69 TEXT_STMBDZ993_02887_PASSIONATESOLDIER02888_000_021 まさか、このような街道にまで、 凶暴な魔物が出没するとは……。
74 70 TEXT_STMBDZ993_02887_PASSIONATESOLDIER02888_000_022 俺がアラミゴにいた頃には、傭兵たちが街道を巡回し、 旅人や商隊の安全を護っていたのだが……。
75 71 TEXT_STMBDZ993_02887_PASSIONATESOLDIER02888_000_023 グリダニアやウルダハとの交易を再開するには、 街道の再整備はもちろん、 かつてのような警備網を復活させないといけないな……。
76 72 TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_024 確かに、そうですね……。 着いてからも、やらないといけないことは多そうです。
77 73 TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_025 さあ、気を取り直して、先に進みましょう。 次は、このまま東のギラバニア山岳地帯へと進み、 「ラジアタ」という小集落を目指します。
78 74 TEXT_STMBDZ993_02887_PASSIONATESOLDIER02888_100_026 いよいよ、アラミゴが迫ってきたな。 この目で再び、眺めることができる日が来ようとは……!
79 75 TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_030 あのあとは、魔物に襲われることもなく、 ここまで無事に辿り着くことができましたよ。 とはいえ、強行軍でしたからね、少し休憩を取りましょう。
80 76 TEXT_STMBDZ993_02887_BERTLIANA_000_031 早くこの目で、アラミゴを見てみたくて、 ウズウズしてきましたが、落ち着かなくては……。 到着するまで、油断はできませんものね?
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0,"TEXT_STMBDZ994_02888_SEQ_00","ギラバニア山岳地帯のベルトリアナは、そろそろ出発するようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ994_02888_SEQ_01","ベルトリアナと話した。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアで「ベルトリアナ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDZ994_02888_SEQ_02","ベルトリアナと話した。同盟軍の兵士であるジャニンに、身元を疑われて止められてしまっていたが、冒険者が仲介したことで事なきを得た。アラミゴを目指して旅立ったベルトリアナたちを追うとしよう。ハイバンクでベルトリアナを探し、敵が現れたら討伐しよう。"
3,"TEXT_STMBDZ994_02888_SEQ_03","敵を退治した。ハイバンクにいる「ベルトリアナ」を救助しよう。"
4,"TEXT_STMBDZ994_02888_SEQ_04","ベルトリアナを救助した。アラミガン・クォーターで「ウィチャード」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDZ994_02888_SEQ_05","ウィチャードと話した。リトルアラミゴからの長旅を終え、それぞれアラミゴへの到着や帰還を噛み締めているようだ。ベルトリアナから、護衛を感謝される冒険者なのであった。"
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24,"TEXT_STMBDZ994_02888_TODO_00","ポルタ・プレトリアのベルトリアナと話す"
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48,"TEXT_STMBDZ994_02888_PASSIONATESOLDIER02888_100_000","いよいよ、アラミゴが迫ってきたな。
この目で再び、眺めることができる日が来ようとは……!"
49,"TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_000","では、そろそろ出発しましょうか。
アラミゴ解放軍とエオルゼア同盟軍が奪取したという、
カストルム・アバニアを抜けて、湖畔地帯に向かいます。"
50,"TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_001","あとは一気にアラミゴを目指すだけ……。
さあ、もう一息、頑張りましょう!"
51,"TEXT_STMBDZ994_02888_JANYN_000_002","帝国軍に協力し、市民を監視していた密告者たちが、
難民を装って脱出を図ろうとしているとの情報が寄せられたのだ。
身元を保証するようなものがなければ、通すわけにはいかぬ!"
52,"TEXT_STMBDZ994_02888_PASSIONATESOLDIER02888_000_003","何度言えばわかるのだ!?
我らは怪しい者ではない!"
53,"TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_010","私たちは、リトルアラミゴから帰還してきた者たちです。
決して、怪しい者では……どうか通してください!"
54,"TEXT_STMBDZ994_02888_JANYN_000_011","帝国軍に協力し、市民を監視していた密告者たちが、
難民を装って脱出を図ろうとしているとの情報が寄せられたのだ。
身元を保証するようなものは、何もないのか?"
55,"TEXT_STMBDZ994_02888_JANYN_000_012","な、なんと!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も同行者でいらっしゃいましたか!?"
56,"TEXT_STMBDZ994_02888_JANYN_000_013","これは、大変失礼なことを……
どうかお許しいただきたい!"
57,"TEXT_STMBDZ994_02888_JANYN_000_014","止めてしまってすまなかった。
だが、緊急手配中につき、過敏になっていたのだ。
それだけは、わかってもらえると嬉しい。"
58,"TEXT_STMBDZ994_02888_JANYN_000_015","見てのとおり、アラミゴは目と鼻の先ではあるが、
道中には、駆除もされず放置された魔物も多い。
くれぐれも、気を付けて向かってくれ。"
59,"TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_016","いえいえ、誤解が解けて何よりです。
ご忠告、ありがとうございました。"
60,"TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_017","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまのおかげで、助かりました。
では、再出発するとしましょう。
魔物が現れたときは、よろしくお願いしますね。"
61,"TEXT_STMBDZ994_02888_JANYN_000_018","見てのとおり、アラミゴは目と鼻の先ですが、
道中には、駆除もされず放置された魔物も多くいます。
くれぐれも、気を付けて向かってください!"
62,"TEXT_STMBDZ994_02888_PASSIONATESOLDIER02888_000_019","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_STMBDZ994_02888_POPMESSAGE_110_020","敵が襲いかかってきた!!"
64,"TEXT_STMBDZ994_02888_PASSIONATESOLDIER02888_100_020","くっ……手強かったな……!"
65,"TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_020","同盟軍の兵隊さんの言葉どおり、
まだまだ魔物の数が多いようですね……。
数匹は撃退できたものの、押し切られてしまいました。"
66,"TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_021","さあ、あと少しでアラミゴです。
グンドバルドさまの甥、「ウィチャード」さんを探して、
落ち合うとしましょう!"
67,"TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_022","これが、アラミゴなのですね!?
皆を無事に連れてくることができて、何よりです!"
68,"TEXT_STMBDZ994_02888_PASSIONATESOLDIER02888_000_023","我が故郷に、ついに戻ってこれた……!"
69,"TEXT_STMBDZ994_02888_PASSIONATESOLDIER02888_000_030","ほ、本当にアラミゴだ……戻ってきたんだ!!"
70,"TEXT_STMBDZ994_02888_EXCITINGBOY02889_000_031","(-わくわくしている男の子-)へぇ~、これがおじいちゃんが言ってたアラミゴなんだね!
<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>が言ってたとおり、
すっごいところだなぁ~!"
71,"TEXT_STMBDZ994_02888_WICHARD_000_032","ここまでの旅路、本当におつかれさまでした!
私が、グンドバルドの甥、ウィチャードです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、よくぞご無事で!"
72,"TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_033","初めましてウィチャードさん!
私はベルトリアナ、帰還志願者の第一陣を率いて来た者です。"
73,"TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_034","私はザナラーンで生まれたので、親から話は聞いていたものの、
実際に訪れるのは、これが初めてでして……
ここが、夢にまで見たアラミゴなのですね。"
74,"TEXT_STMBDZ994_02888_WICHARD_000_035","えぇ、ようこそアラミゴへ!"
75,"TEXT_STMBDZ994_02888_WICHARD_000_036","みなさん、これまでの生活を捨てて、
こちらで新たな生活を始めるわけです。
当然、不安も大いにあることかと思います……。"
76,"TEXT_STMBDZ994_02888_WICHARD_000_037","ですが、私におまかせあれ。
叔父に誓って、みなさんのお世話をさせていただきますよ!"
77,"TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_038","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの護衛のおかげで、
道中の危ない局面も乗り越えて、辿り着くことができました。
皆を代表して、礼を言わせてください。"
78,"TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_039","本当にありがとうございました!"
79,"TEXT_STMBDZ994_02888_WICHARD_000_040","今はまだ、争乱が終わって間もない状況ですから、
なかなか厳しいでしょうが、復興が進んで行けば、
他国との交易も始まるはずです。"
80,"TEXT_STMBDZ994_02888_WICHARD_000_041","……そのときには、ぜひリトルアラミゴに、
交易の中継地として、活躍してもらえればと思っているのです。"
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向こうにいる仲間たちも、喜んで協力してくれるはずです!"
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4 0 TEXT_STMBDZ994_02888_SEQ_00 ギラバニア山岳地帯のベルトリアナは、そろそろ出発するようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ994_02888_SEQ_01 ベルトリアナと話した。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアで「ベルトリアナ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDZ994_02888_SEQ_02 ベルトリアナと話した。同盟軍の兵士であるジャニンに、身元を疑われて止められてしまっていたが、冒険者が仲介したことで事なきを得た。アラミゴを目指して旅立ったベルトリアナたちを追うとしよう。ハイバンクでベルトリアナを探し、敵が現れたら討伐しよう。
7 3 TEXT_STMBDZ994_02888_SEQ_03 敵を退治した。ハイバンクにいる「ベルトリアナ」を救助しよう。
8 4 TEXT_STMBDZ994_02888_SEQ_04 ベルトリアナを救助した。アラミガン・クォーターで「ウィチャード」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDZ994_02888_SEQ_05 ウィチャードと話した。リトルアラミゴからの長旅を終え、それぞれアラミゴへの到着や帰還を噛み締めているようだ。ベルトリアナから、護衛を感謝される冒険者なのであった。
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28 24 TEXT_STMBDZ994_02888_TODO_00 ポルタ・プレトリアのベルトリアナと話す
29 25 TEXT_STMBDZ994_02888_TODO_01 ベルトリアナを探し、敵が現れたら討伐
30 26 TEXT_STMBDZ994_02888_TODO_02 ベルトリアナと話す
31 27 TEXT_STMBDZ994_02888_TODO_03 ウィチャードと話す
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52 48 TEXT_STMBDZ994_02888_PASSIONATESOLDIER02888_100_000 いよいよ、アラミゴが迫ってきたな。 この目で再び、眺めることができる日が来ようとは……!
53 49 TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_000 では、そろそろ出発しましょうか。 アラミゴ解放軍とエオルゼア同盟軍が奪取したという、 カストルム・アバニアを抜けて、湖畔地帯に向かいます。
54 50 TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_001 あとは一気にアラミゴを目指すだけ……。 さあ、もう一息、頑張りましょう!
55 51 TEXT_STMBDZ994_02888_JANYN_000_002 帝国軍に協力し、市民を監視していた密告者たちが、 難民を装って脱出を図ろうとしているとの情報が寄せられたのだ。 身元を保証するようなものがなければ、通すわけにはいかぬ!
56 52 TEXT_STMBDZ994_02888_PASSIONATESOLDIER02888_000_003 何度言えばわかるのだ!? 我らは怪しい者ではない!
57 53 TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_010 私たちは、リトルアラミゴから帰還してきた者たちです。 決して、怪しい者では……どうか通してください!
58 54 TEXT_STMBDZ994_02888_JANYN_000_011 帝国軍に協力し、市民を監視していた密告者たちが、 難民を装って脱出を図ろうとしているとの情報が寄せられたのだ。 身元を保証するようなものは、何もないのか?
59 55 TEXT_STMBDZ994_02888_JANYN_000_012 な、なんと! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も同行者でいらっしゃいましたか!?
60 56 TEXT_STMBDZ994_02888_JANYN_000_013 これは、大変失礼なことを…… どうかお許しいただきたい!
61 57 TEXT_STMBDZ994_02888_JANYN_000_014 止めてしまってすまなかった。 だが、緊急手配中につき、過敏になっていたのだ。 それだけは、わかってもらえると嬉しい。
62 58 TEXT_STMBDZ994_02888_JANYN_000_015 見てのとおり、アラミゴは目と鼻の先ではあるが、 道中には、駆除もされず放置された魔物も多い。 くれぐれも、気を付けて向かってくれ。
63 59 TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_016 いえいえ、誤解が解けて何よりです。 ご忠告、ありがとうございました。
64 60 TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_017 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまのおかげで、助かりました。 では、再出発するとしましょう。 魔物が現れたときは、よろしくお願いしますね。
65 61 TEXT_STMBDZ994_02888_JANYN_000_018 見てのとおり、アラミゴは目と鼻の先ですが、 道中には、駆除もされず放置された魔物も多くいます。 くれぐれも、気を付けて向かってください!
66 62 TEXT_STMBDZ994_02888_PASSIONATESOLDIER02888_000_019 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_STMBDZ994_02888_POPMESSAGE_110_020 敵が襲いかかってきた!!
68 64 TEXT_STMBDZ994_02888_PASSIONATESOLDIER02888_100_020 くっ……手強かったな……!
69 65 TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_020 同盟軍の兵隊さんの言葉どおり、 まだまだ魔物の数が多いようですね……。 数匹は撃退できたものの、押し切られてしまいました。
70 66 TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_021 さあ、あと少しでアラミゴです。 グンドバルドさまの甥、「ウィチャード」さんを探して、 落ち合うとしましょう!
71 67 TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_022 これが、アラミゴなのですね!? 皆を無事に連れてくることができて、何よりです!
72 68 TEXT_STMBDZ994_02888_PASSIONATESOLDIER02888_000_023 我が故郷に、ついに戻ってこれた……!
73 69 TEXT_STMBDZ994_02888_PASSIONATESOLDIER02888_000_030 ほ、本当にアラミゴだ……戻ってきたんだ!!
74 70 TEXT_STMBDZ994_02888_EXCITINGBOY02889_000_031 (-わくわくしている男の子-)へぇ~、これがおじいちゃんが言ってたアラミゴなんだね! <If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>が言ってたとおり、 すっごいところだなぁ~!
75 71 TEXT_STMBDZ994_02888_WICHARD_000_032 ここまでの旅路、本当におつかれさまでした! 私が、グンドバルドの甥、ウィチャードです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、よくぞご無事で!
76 72 TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_033 初めましてウィチャードさん! 私はベルトリアナ、帰還志願者の第一陣を率いて来た者です。
77 73 TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_034 私はザナラーンで生まれたので、親から話は聞いていたものの、 実際に訪れるのは、これが初めてでして…… ここが、夢にまで見たアラミゴなのですね。
78 74 TEXT_STMBDZ994_02888_WICHARD_000_035 えぇ、ようこそアラミゴへ!
79 75 TEXT_STMBDZ994_02888_WICHARD_000_036 みなさん、これまでの生活を捨てて、 こちらで新たな生活を始めるわけです。 当然、不安も大いにあることかと思います……。
80 76 TEXT_STMBDZ994_02888_WICHARD_000_037 ですが、私におまかせあれ。 叔父に誓って、みなさんのお世話をさせていただきますよ!
81 77 TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_038 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの護衛のおかげで、 道中の危ない局面も乗り越えて、辿り着くことができました。 皆を代表して、礼を言わせてください。
82 78 TEXT_STMBDZ994_02888_BERTLIANA_000_039 本当にありがとうございました!
83 79 TEXT_STMBDZ994_02888_WICHARD_000_040 今はまだ、争乱が終わって間もない状況ですから、 なかなか厳しいでしょうが、復興が進んで行けば、 他国との交易も始まるはずです。
84 80 TEXT_STMBDZ994_02888_WICHARD_000_041 ……そのときには、ぜひリトルアラミゴに、 交易の中継地として、活躍してもらえればと思っているのです。
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0,"TEXT_STMBDZ995_02889_SEQ_00","アラミガン・クォーターのベルトリアナは、最後の任を冒険者と共に遂げたいようだ。"
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48,"TEXT_STMBDZ995_02889_PASSIONATESOLDIER02889_100_000","俺がいた頃と変わっているところもあるが、
昔のままの懐かしい場所もある……。
本当にアラミゴに戻ってきたんだ……!"
49,"TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_000","……さて、皆を無事にアラミゴまで届けたことですし、
ウィルレッドの弔いをするとしましょう。"
50,"TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_001","ところで、ウィチャードさん……つかぬことをお尋ねしますが、
この辺りに、異国で死した同胞を弔う慰霊碑があると、
亡き母から聞いたのですが……。"
51,"TEXT_STMBDZ995_02889_WICHARD_000_002","慰霊碑ですって?
でしたら、都市を出て北の郊外にある、
エラントソードの墓の慰霊碑のことでしょう。"
52,"TEXT_STMBDZ995_02889_WICHARD_000_003","アラミゴは、傭兵業で支えられてきた都市でもありますから、
異郷の地で命を落とす者も、少なくありませんでした。
そうした者のため、遺品を納める場合もありますよ。"
53,"TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_004","なるほど……そうさせていただくとします。
教えてくださって、ありがとうございます!"
54,"TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_005","それでは、さっそくエラントソードの墓に向かうとしましょう。
支度ができたら、お声がけくださいね。"
55,"TEXT_STMBDZ995_02889_WICHARD_000_006","ここまでの旅路、本当におつかれさまでした!
今後は私が、叔父に誓って、
みなさんのお世話をさせていただきますよ!"
56,"TEXT_STMBDZ995_02889_WICHARD_000_007","慰霊碑でしたら、都市を出て北の郊外にある、
エラントソードの墓の慰霊碑のことでしょう。
異郷の地で命を落とした者のため、遺品を納める場合もあります。"
57,"TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、準備は整いましたか?"
58,"TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_011","たしか、慰霊碑があるエラントソードの墓は、
一度、都市から出て、北に向かったところでしたね。
では、現地に向かいましょう。"
59,"TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_100_020","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_020","ウィルレッド、見えている?
私たちが、ずっと待ち望んできた景色が広がってるよ。"
61,"TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_021","峨々たる山並み、雲の海原、そびえたつ城塞……
全部、グンドバルドさまが語って聞かせてくれたとおり。
この景色を、あなたと一緒に見たかったわ、ウィルレッド……。"
62,"TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_022","これから、私たちはアラミゴで生きていく……。
あなたのぶんまで、全力で生き抜いて、
次の世代に、大切な故郷を受け継いでみせるわ。"
63,"TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_023","だから、もう少しだけ、天上で待っていてね。
どんな国になったのか、必ず報告に行くから……。"
64,"TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_024","最後までお付き合いくださって、ありがとうございました。
ウィルレッドにいい報告ができるよう、私、頑張ります。
だから、いつでもアラミゴに遊びに来てくださいね。"
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4 0 TEXT_STMBDZ995_02889_SEQ_00 アラミガン・クォーターのベルトリアナは、最後の任を冒険者と共に遂げたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ995_02889_SEQ_01 ベルトリアナと話した。慰霊碑の場所についての情報を、ウィチャードから聞くことができた。弔う準備が整ったら、アラミガン・クォーターの「ベルトリアナ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDZ995_02889_SEQ_02 ベルトリアナと話した。ギラバニア湖畔地帯のエラントソードの墓で「ベルトリアナ」と再度話そう。
7 3 TEXT_STMBDZ995_02889_SEQ_03 ベルトリアナと話し、エラントソードの墓でウィルレッドを弔った。ウィルレッドと、今見ている景色を共に見たかったと語るベルトリアナ。彼の分まで、アラミゴで全力で生き抜いて、次の世代に故郷を受け継いでみせると、天上のウィルレッドに固く誓うベルトリアナなのであった。
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28 24 TEXT_STMBDZ995_02889_TODO_00 ベルトリアナと話す
29 25 TEXT_STMBDZ995_02889_TODO_01 ベルトリアナと再度話す
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52 48 TEXT_STMBDZ995_02889_PASSIONATESOLDIER02889_100_000 俺がいた頃と変わっているところもあるが、 昔のままの懐かしい場所もある……。 本当にアラミゴに戻ってきたんだ……!
53 49 TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_000 ……さて、皆を無事にアラミゴまで届けたことですし、 ウィルレッドの弔いをするとしましょう。
54 50 TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_001 ところで、ウィチャードさん……つかぬことをお尋ねしますが、 この辺りに、異国で死した同胞を弔う慰霊碑があると、 亡き母から聞いたのですが……。
55 51 TEXT_STMBDZ995_02889_WICHARD_000_002 慰霊碑ですって? でしたら、都市を出て北の郊外にある、 エラントソードの墓の慰霊碑のことでしょう。
56 52 TEXT_STMBDZ995_02889_WICHARD_000_003 アラミゴは、傭兵業で支えられてきた都市でもありますから、 異郷の地で命を落とす者も、少なくありませんでした。 そうした者のため、遺品を納める場合もありますよ。
57 53 TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_004 なるほど……そうさせていただくとします。 教えてくださって、ありがとうございます!
58 54 TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_005 それでは、さっそくエラントソードの墓に向かうとしましょう。 支度ができたら、お声がけくださいね。
59 55 TEXT_STMBDZ995_02889_WICHARD_000_006 ここまでの旅路、本当におつかれさまでした! 今後は私が、叔父に誓って、 みなさんのお世話をさせていただきますよ!
60 56 TEXT_STMBDZ995_02889_WICHARD_000_007 慰霊碑でしたら、都市を出て北の郊外にある、 エラントソードの墓の慰霊碑のことでしょう。 異郷の地で命を落とした者のため、遺品を納める場合もあります。
61 57 TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、準備は整いましたか?
62 58 TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_011 たしか、慰霊碑があるエラントソードの墓は、 一度、都市から出て、北に向かったところでしたね。 では、現地に向かいましょう。
63 59 TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_100_020 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_020 ウィルレッド、見えている? 私たちが、ずっと待ち望んできた景色が広がってるよ。
65 61 TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_021 峨々たる山並み、雲の海原、そびえたつ城塞…… 全部、グンドバルドさまが語って聞かせてくれたとおり。 この景色を、あなたと一緒に見たかったわ、ウィルレッド……。
66 62 TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_022 これから、私たちはアラミゴで生きていく……。 あなたのぶんまで、全力で生き抜いて、 次の世代に、大切な故郷を受け継いでみせるわ。
67 63 TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_023 だから、もう少しだけ、天上で待っていてね。 どんな国になったのか、必ず報告に行くから……。
68 64 TEXT_STMBDZ995_02889_BERTLIANA_000_024 最後までお付き合いくださって、ありがとうございました。 ウィルレッドにいい報告ができるよう、私、頑張ります。 だから、いつでもアラミゴに遊びに来てくださいね。