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0,"TEXT_BANIXA099_01569_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル1以上、
 バトルクラス:レベル41以上推奨です。
エカトル実験場の空力団の調達係は、冒険者に仕事の依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA099_01569_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
空力団の調達係から、不足品の調達を依頼された。エカトル実験場の「空力団の倉庫番」に指定の物品を納品し、「貢献値目標」を達成しよう。
※本クエストでは、アイテムを納品するたびに、エカトル空力団に対する「貢献値」を取得し、その合計が「貢献値目標」まで達すると、クエストをコンプリートできます。取得した貢献値と貢献値目標は、目的リストなどで確認できます。
※納品可能な物品が記された「納品依頼リスト」は、空力団の倉庫番と話すか、メインコマンドの「コンテンツ情報」から「コンテンツ情報一覧」を選ぶと確認できます。"
2,"TEXT_BANIXA099_01569_SEQ_02","貢献値目標を達成した。「空力団の調達係」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANIXA099_01569_SEQ_03","空力団の調達係に報告した。調達係は、冒険者の貢献を親方のセズル・トトロックに伝えると約束してくれた。引き続きイクサル族の飛空艇建造を側面から支援し、エカトル空力団の友好と信頼を勝ち得よう。"
4,"TEXT_BANIXA099_01569_SEQ_04",""
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24,"TEXT_BANIXA099_01569_TODO_00","空力団の倉庫番に納品"
25,"TEXT_BANIXA099_01569_TODO_01","空力団の調達係に報告"
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48,"TEXT_BANIXA099_01569_PROCUREMENTIXAL_000_000","おいアンタ、手ぇ空いてねえかッァ!?
備蓄が底を尽きそうな物品が目白押しでよッォ!
調達を急げって、ロゾルの旦那から矢の催促がきてやがんだッァ!"
49,"TEXT_BANIXA099_01569_SYSTEM_000_002","このクエストは通常のクエストと異なり、
アイテムを納品することで進行する「納品クエスト」です。"
50,"TEXT_BANIXA099_01569_SYSTEM_100_002","イクサル族にアイテムを納品することで「貢献値」を取得し、
その合計が「貢献値目標」まで達すると、
クエストをコンプリートできます。"
51,"TEXT_BANIXA099_01569_SYSTEM_101_002","依頼者が求めているアイテムはひとつではなく、
何を納品するかは、冒険者自身で選ぶことができます。"
52,"TEXT_BANIXA099_01569_SYSTEM_000_003","「納品クエスト」についての詳しい説明は、
依頼者である「空力団の調達係」から、
いつでも聞くことができます。"
53,"TEXT_BANIXA099_01569_SYSTEM_000_004","イクサル族の求める品は、
納品先である「空力団の倉庫番」から聞くことができます。
まずは、彼に話を聞いてみましょう。"
54,"TEXT_BANIXA099_01569_PROCUREMENTIXAL_000_001","何が足りねぇか、すぐ横の「空力団の倉庫番」に聞いてッェ、
ジャンジャン納品してやってくれッェ!"
55,"TEXT_BANIXA099_01569_WAREHOUSEIXAL_000_020","おうアンタ、調達を手伝ってくれッェ!
こいつが、いま在庫が足りねぇ品の一覧だッァ!"
56,"TEXT_BANIXA099_01569_SYSTEM_100_020","本クエストでは、コンプリート時の報酬とは別に、
納品のたびに、クラフタークラスの経験値を取得できます。
経験値を得られるクラスは、納品するアイテムごとに異なります。"
57,"TEXT_BANIXA099_01569_SYSTEM_110_020","どのアイテムが、どのクラフタークラスに対応しているかは、
このあと表示される「納品依頼リスト」の、
アイテム名の左にあるアイコンで確認できます。"
58,"TEXT_BANIXA099_01569_WAREHOUSEIXAL_000_021","納品はまだまだ、絶賛募集中だぜッェー!?
何かわからないことがあったら、「空力団の調達係」から、
説明を受けてくれッェ! それじゃ、納品ヨロシクッゥー!"
59,"TEXT_BANIXA099_01569_WAREHOUSEIXAL_000_030","おおうッ、おかげでチョー助かったぜッェ!
アンタの持ち分は、これで終わりだッァ! あんがとなッァ!
「空力団の調達係」に報告してこいやッァ!"
60,"TEXT_BANIXA099_01569_WAREHOUSEIXAL_000_040","アンタの持ち分は終わりだッァ!
「空力団の調達係」に報告しろやッァ! あんがとなッァ!"
61,"TEXT_BANIXA099_01569_PROCUREMENTIXAL_000_050","オウオウ、ごくろうさんだったなッァ!
アンタの働きは、セズル親方にバッチシ報告しとくぜッェ!
つーわけで、明日もヨロシク頼むわッァ、ゴルッァ!"
62,"TEXT_BANIXA099_01569_SYSTEM_000_022","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANIXA099_01569_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル1以上、  バトルクラス:レベル41以上推奨です。 エカトル実験場の空力団の調達係は、冒険者に仕事の依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA099_01569_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 空力団の調達係から、不足品の調達を依頼された。エカトル実験場の「空力団の倉庫番」に指定の物品を納品し、「貢献値目標」を達成しよう。 ※本クエストでは、アイテムを納品するたびに、エカトル空力団に対する「貢献値」を取得し、その合計が「貢献値目標」まで達すると、クエストをコンプリートできます。取得した貢献値と貢献値目標は、目的リストなどで確認できます。 ※納品可能な物品が記された「納品依頼リスト」は、空力団の倉庫番と話すか、メインコマンドの「コンテンツ情報」から「コンテンツ情報一覧」を選ぶと確認できます。
6 2 TEXT_BANIXA099_01569_SEQ_02 貢献値目標を達成した。「空力団の調達係」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANIXA099_01569_SEQ_03 空力団の調達係に報告した。調達係は、冒険者の貢献を親方のセズル・トトロックに伝えると約束してくれた。引き続きイクサル族の飛空艇建造を側面から支援し、エカトル空力団の友好と信頼を勝ち得よう。
8 4 TEXT_BANIXA099_01569_SEQ_04
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29 25 TEXT_BANIXA099_01569_TODO_01 空力団の調達係に報告
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53 49 TEXT_BANIXA099_01569_SYSTEM_000_002 このクエストは通常のクエストと異なり、 アイテムを納品することで進行する「納品クエスト」です。
54 50 TEXT_BANIXA099_01569_SYSTEM_100_002 イクサル族にアイテムを納品することで「貢献値」を取得し、 その合計が「貢献値目標」まで達すると、 クエストをコンプリートできます。
55 51 TEXT_BANIXA099_01569_SYSTEM_101_002 依頼者が求めているアイテムはひとつではなく、 何を納品するかは、冒険者自身で選ぶことができます。
56 52 TEXT_BANIXA099_01569_SYSTEM_000_003 「納品クエスト」についての詳しい説明は、 依頼者である「空力団の調達係」から、 いつでも聞くことができます。
57 53 TEXT_BANIXA099_01569_SYSTEM_000_004 イクサル族の求める品は、 納品先である「空力団の倉庫番」から聞くことができます。 まずは、彼に話を聞いてみましょう。
58 54 TEXT_BANIXA099_01569_PROCUREMENTIXAL_000_001 何が足りねぇか、すぐ横の「空力団の倉庫番」に聞いてッェ、 ジャンジャン納品してやってくれッェ!
59 55 TEXT_BANIXA099_01569_WAREHOUSEIXAL_000_020 おうアンタ、調達を手伝ってくれッェ! こいつが、いま在庫が足りねぇ品の一覧だッァ!
60 56 TEXT_BANIXA099_01569_SYSTEM_100_020 本クエストでは、コンプリート時の報酬とは別に、 納品のたびに、クラフタークラスの経験値を取得できます。 経験値を得られるクラスは、納品するアイテムごとに異なります。
61 57 TEXT_BANIXA099_01569_SYSTEM_110_020 どのアイテムが、どのクラフタークラスに対応しているかは、 このあと表示される「納品依頼リスト」の、 アイテム名の左にあるアイコンで確認できます。
62 58 TEXT_BANIXA099_01569_WAREHOUSEIXAL_000_021 納品はまだまだ、絶賛募集中だぜッェー!? 何かわからないことがあったら、「空力団の調達係」から、 説明を受けてくれッェ! それじゃ、納品ヨロシクッゥー!
63 59 TEXT_BANIXA099_01569_WAREHOUSEIXAL_000_030 おおうッ、おかげでチョー助かったぜッェ! アンタの持ち分は、これで終わりだッァ! あんがとなッァ! 「空力団の調達係」に報告してこいやッァ!
64 60 TEXT_BANIXA099_01569_WAREHOUSEIXAL_000_040 アンタの持ち分は終わりだッァ! 「空力団の調達係」に報告しろやッァ! あんがとなッァ!
65 61 TEXT_BANIXA099_01569_PROCUREMENTIXAL_000_050 オウオウ、ごくろうさんだったなッァ! アンタの働きは、セズル親方にバッチシ報告しとくぜッェ! つーわけで、明日もヨロシク頼むわッァ、ゴルッァ!
66 62 TEXT_BANIXA099_01569_SYSTEM_000_022 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_BANIXA099_01569_SYSTEM_000_023 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル3以上、
 バトルクラス:レベル43以上推奨です。
エカトル実験場の姐御のメトゥリ・カットランは、冒険者に緊急の依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
姐御のメトゥリ・カットランから「<Sheet(ItemHQ, 8095,0)/>」の製作を依頼された。まずはアルダースプリングスに向かい、<Sheet(BNpcName,2986,0)/>を退けて、「<Sheet(EObj,2004460,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001381,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001381,0)/>を奪い返した。フォールゴウドの浮かぶコルク亭にいる「ヒルデヤード」に「<Sheet(EventItem,2001381,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
3,"TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_03","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8056,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8095,0)/>」を3つ製作し、エカトル実験場の「姐御のメトゥリ・カットラン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:難関工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8056,0)/>」を失った場合は、再びヒルデヤードに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_04","姐御のメトゥリ・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8095,0)/>を納品した。蛮神ガルーダを絶対視するイクサル族の心性に疑問を持ち、彼らとは一線を引く、姐御のメトゥリ・カットラン。独立独歩をつらぬく彼女たちエカトル空力団の構成員と、ほかのイクサル族の間には、埋めがたい気質の違いがあるようだ。"
5,"TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_05",""
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21,"TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANIXA201_01504_TODO_00","アルダースプリングスの<Sheet(EObj,2004460,0)/>から<Sheet(EventItem,2001381,0)/>を
妨害を退け入手"
25,"TEXT_BANIXA201_01504_TODO_01","フォールゴウドのヒルデヤードに<Sheet(EventItem,2001381,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANIXA201_01504_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv3<Sheet(ItemHQ, 8095,0)/>を製作<Else/>姐御のメトゥリ・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8095,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_BANIXA201_01504_TODO_03",""
28,"TEXT_BANIXA201_01504_TODO_04",""
29,"TEXT_BANIXA201_01504_TODO_05",""
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45,"TEXT_BANIXA201_01504_TODO_21",""
46,"TEXT_BANIXA201_01504_TODO_22",""
47,"TEXT_BANIXA201_01504_TODO_23",""
48,"TEXT_BANIXA201_01504_METHULICATTLAN_000_000","おい、ちょっとアタイに顔かせやッァー!
タイマン張ろうってんじゃねえ、仕事を頼みてえんだよッォ!
高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8095,0)/>」が3つ、至急必要なんだッァ!"
49,"TEXT_BANIXA201_01504_METHULICATTLAN_000_001","フォールゴウドに「ヒルデヤード」って、
カマトト女がいるだろッォ?
そいつに施設を借りて、製作するだけの簡単な仕事よッォ!"
50,"TEXT_BANIXA201_01504_METHULICATTLAN_000_010","アンタに頼みてえのは、
青燐機関に使う動力輪フレームだッァ。
ただ問題があってよ……肝心の材料が届きやがらねえッェ!"
51,"TEXT_BANIXA201_01504_METHULICATTLAN_000_020","アンタに頼みてえのは、動力輪に使う潤滑油だッァ。
ただ問題があってよ……肝心の材料が届きやがらねえッェ!"
52,"TEXT_BANIXA201_01504_METHULICATTLAN_000_030","アンタに頼みてえのは、革張りした木型だッァ。
動力輪用の金属板を加工するのに、必要なのさッァ!
ただ問題があってよ……肝心の材料が届きやがらねえッェ!"
53,"TEXT_BANIXA201_01504_METHULICATTLAN_000_040","コイツは、例の伐採所の連中が絡んでる匂いがするぜッェ。
おいアンタ、「アルダースプリングス」まで行ってッェ、
「<Sheet(EObj,2004460,0)/>」を探してきなッァ!"
54,"TEXT_BANIXA201_01504_METHULICATTLAN_000_050","アンタ、「アルダースプリングス」まで行ってッェ、
「<Sheet(EObj,2004460,0)/>」を探してきなッァ!
見つけたら製作のほうも頼むよッォ!"
55,"TEXT_BANIXA201_01504_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
56,"TEXT_BANIXA201_01504_BALOON_000_080","ハネナシ野郎がッァ!"
57,"TEXT_BANIXA201_01504_BALOON_000_081","シマを荒らすなッァ!"
58,"TEXT_BANIXA201_01504_HILDEYERD_000_090","こ~んに~ちは~!
<If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕ちゃん</If>、また会いましたね~っ!
ここを使いたいなら~、持ち込んだ材料を貸してごらんっ!"
59,"TEXT_BANIXA201_01504_HILDEYERD_000_091","うんうん、たくさん運んでこれたね!
必要な分だけ返してあげるから、もし失敗しちゃったら、
泣かないで予備の材料を取りにおいでっ!"
60,"TEXT_BANIXA201_01504_HILDEYERD_000_100","失敗しちゃっても、
泣かないでお姉さんのところにまたおいでっ!"
61,"TEXT_BANIXA201_01504_HILDEYERD_100_100","仕事が終わった子は、納品に行かなきゃだめだぞ~!
途中でなくしちゃったりしたら、
お姉さんのところにまた来て、作りなおせばいいからねっ!"
62,"TEXT_BANIXA201_01504_METHULICATTLAN_000_130","あッン? アタイに話しかけるたあ、イイ度胸だなッァ!
当然、例のブツを持ってきたんだろうねッェ!?"
63,"TEXT_BANIXA201_01504_METHULICATTLAN_000_131","ほおッ……空までブッ飛べそうな出来じゃねえかッァ!
いつか一緒に数千ヤルムの上空から、
ガルーダ様にシッポ振る連中を見下してやろうぜッェ!"
64,"TEXT_BANIXA201_01504_METHULICATTLAN_000_132","しっかし、伐採所の連中はイケ好かないヤツばかりだッァ。
裏でコソコソ立ち回って、ほんと情けねえヤツらだねッェ!"
65,"TEXT_BANIXA201_01504_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
66,"TEXT_BANIXA201_01504_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル3以上、  バトルクラス:レベル43以上推奨です。 エカトル実験場の姐御のメトゥリ・カットランは、冒険者に緊急の依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 姐御のメトゥリ・カットランから「<Sheet(ItemHQ, 8095,0)/>」の製作を依頼された。まずはアルダースプリングスに向かい、<Sheet(BNpcName,2986,0)/>を退けて、「<Sheet(EObj,2004460,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001381,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001381,0)/>を奪い返した。フォールゴウドの浮かぶコルク亭にいる「ヒルデヤード」に「<Sheet(EventItem,2001381,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
7 3 TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_03 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8056,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8095,0)/>」を3つ製作し、エカトル実験場の「姐御のメトゥリ・カットラン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:難関工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8056,0)/>」を失った場合は、再びヒルデヤードに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_04 姐御のメトゥリ・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8095,0)/>を納品した。蛮神ガルーダを絶対視するイクサル族の心性に疑問を持ち、彼らとは一線を引く、姐御のメトゥリ・カットラン。独立独歩をつらぬく彼女たちエカトル空力団の構成員と、ほかのイクサル族の間には、埋めがたい気質の違いがあるようだ。
9 5 TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_05
10 6 TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_06
11 7 TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_07
12 8 TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_08
13 9 TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_09
14 10 TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_10
15 11 TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_11
16 12 TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_12
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20 16 TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_16
21 17 TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_17
22 18 TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_18
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26 22 TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_22
27 23 TEXT_BANIXA201_01504_SEQ_23
28 24 TEXT_BANIXA201_01504_TODO_00 アルダースプリングスの<Sheet(EObj,2004460,0)/>から<Sheet(EventItem,2001381,0)/>を 妨害を退け入手
29 25 TEXT_BANIXA201_01504_TODO_01 フォールゴウドのヒルデヤードに<Sheet(EventItem,2001381,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANIXA201_01504_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv3:<Sheet(ItemHQ, 8095,0)/>を製作<Else/>姐御のメトゥリ・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8095,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_BANIXA201_01504_TODO_03
32 28 TEXT_BANIXA201_01504_TODO_04
33 29 TEXT_BANIXA201_01504_TODO_05
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51 47 TEXT_BANIXA201_01504_TODO_23
52 48 TEXT_BANIXA201_01504_METHULICATTLAN_000_000 おい、ちょっとアタイに顔かせやッァー! タイマン張ろうってんじゃねえ、仕事を頼みてえんだよッォ! 高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8095,0)/>」が3つ、至急必要なんだッァ!
53 49 TEXT_BANIXA201_01504_METHULICATTLAN_000_001 フォールゴウドに「ヒルデヤード」って、 カマトト女がいるだろッォ? そいつに施設を借りて、製作するだけの簡単な仕事よッォ!
54 50 TEXT_BANIXA201_01504_METHULICATTLAN_000_010 アンタに頼みてえのは、 青燐機関に使う動力輪フレームだッァ。 ただ問題があってよ……肝心の材料が届きやがらねえッェ!
55 51 TEXT_BANIXA201_01504_METHULICATTLAN_000_020 アンタに頼みてえのは、動力輪に使う潤滑油だッァ。 ただ問題があってよ……肝心の材料が届きやがらねえッェ!
56 52 TEXT_BANIXA201_01504_METHULICATTLAN_000_030 アンタに頼みてえのは、革張りした木型だッァ。 動力輪用の金属板を加工するのに、必要なのさッァ! ただ問題があってよ……肝心の材料が届きやがらねえッェ!
57 53 TEXT_BANIXA201_01504_METHULICATTLAN_000_040 コイツは、例の伐採所の連中が絡んでる匂いがするぜッェ。 おいアンタ、「アルダースプリングス」まで行ってッェ、 「<Sheet(EObj,2004460,0)/>」を探してきなッァ!
58 54 TEXT_BANIXA201_01504_METHULICATTLAN_000_050 アンタ、「アルダースプリングス」まで行ってッェ、 「<Sheet(EObj,2004460,0)/>」を探してきなッァ! 見つけたら製作のほうも頼むよッォ!
59 55 TEXT_BANIXA201_01504_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
60 56 TEXT_BANIXA201_01504_BALOON_000_080 ハネナシ野郎がッァ!
61 57 TEXT_BANIXA201_01504_BALOON_000_081 シマを荒らすなッァ!
62 58 TEXT_BANIXA201_01504_HILDEYERD_000_090 こ~んに~ちは~! <If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕ちゃん</If>、また会いましたね~っ! ここを使いたいなら~、持ち込んだ材料を貸してごらんっ!
63 59 TEXT_BANIXA201_01504_HILDEYERD_000_091 うんうん、たくさん運んでこれたね! 必要な分だけ返してあげるから、もし失敗しちゃったら、 泣かないで予備の材料を取りにおいでっ!
64 60 TEXT_BANIXA201_01504_HILDEYERD_000_100 失敗しちゃっても、 泣かないでお姉さんのところにまたおいでっ!
65 61 TEXT_BANIXA201_01504_HILDEYERD_100_100 仕事が終わった子は、納品に行かなきゃだめだぞ~! 途中でなくしちゃったりしたら、 お姉さんのところにまた来て、作りなおせばいいからねっ!
66 62 TEXT_BANIXA201_01504_METHULICATTLAN_000_130 あッン? アタイに話しかけるたあ、イイ度胸だなッァ! 当然、例のブツを持ってきたんだろうねッェ!?
67 63 TEXT_BANIXA201_01504_METHULICATTLAN_000_131 ほおッ……空までブッ飛べそうな出来じゃねえかッァ! いつか一緒に数千ヤルムの上空から、 ガルーダ様にシッポ振る連中を見下してやろうぜッェ!
68 64 TEXT_BANIXA201_01504_METHULICATTLAN_000_132 しっかし、伐採所の連中はイケ好かないヤツばかりだッァ。 裏でコソコソ立ち回って、ほんと情けねえヤツらだねッェ!
69 65 TEXT_BANIXA201_01504_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
70 66 TEXT_BANIXA201_01504_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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0,"TEXT_BANIXA202_01505_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル3以上、
 バトルクラス:レベル43以上推奨です。
エカトル実験場の姐御のメトゥリ・カットランは、冒険者に臨時の依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA202_01505_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
姐御のメトゥリ・カットランから「<Sheet(ItemHQ, 8096,0)/>」の製作を依頼された。まずはアルダースプリングスに向かい、「<Sheet(EObj,2004464,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001382,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANIXA202_01505_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001382,0)/>を奪い返した。フォールゴウドの浮かぶコルク亭にいる「ヒルデヤード」に「<Sheet(EventItem,2001382,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
3,"TEXT_BANIXA202_01505_SEQ_03","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8057,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8096,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「姐御のメトゥリ・カットラン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:難関工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8057,0)/>」を失った場合は、再びヒルデヤードに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_BANIXA202_01505_SEQ_04","姐御のメトゥリ・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8096,0)/>を納品した。冒険者を仲間に迎えたエカトル空力団は、夢に向かって着実に歩みを進めつつある。夢を邪魔するキキルン族のならず者には、今後ともきちんとケジメをつけさせよう。"
5,"TEXT_BANIXA202_01505_SEQ_05",""
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48,"TEXT_BANIXA202_01505_METHULICATTLAN_000_000","チクショッォー、あと2つ、あと2つってときによッォー!
ああン、何の話かってッェ!?
ネズミ野郎が「<Sheet(ItemHQ, 8096,0)/>」の材料をパクりやがったのさッァ!"
49,"TEXT_BANIXA202_01505_METHULICATTLAN_000_002","索具ってのは、気嚢をつなぎとめる命綱なんだッァ!
足りなきゃ建造が止まっちまうッゥ!"
50,"TEXT_BANIXA202_01505_METHULICATTLAN_000_010","盗まれたのはワイヤーの材料……金属製の丈夫なヤツさッァ!
ちょうどいい、アンタ「アルダースプリングス」に行って、
「<Sheet(EObj,2004464,0)/>」の中身を取り返しなッァ!"
51,"TEXT_BANIXA202_01505_METHULICATTLAN_000_020","盗まれたのは金属油の材料、ワイヤーを編むのに必要だッァ!
ちょうどいい、アンタ「アルダースプリングス」に行って、
「<Sheet(EObj,2004464,0)/>」の中身を取り返しなッァ!"
52,"TEXT_BANIXA202_01505_METHULICATTLAN_000_030","盗まれたのは、気嚢同士を結ぶロープの材料さッァ!
ちょうどいい、アンタ「アルダースプリングス」に行って、
「<Sheet(EObj,2004464,0)/>」の中身を取り返しなッァ!"
53,"TEXT_BANIXA202_01505_METHULICATTLAN_000_040","取り返したら、高品質な部材に仕上げてこいやッァ!
フォールゴウドの「ヒルデヤード」って女は知ってるなッァ?
あのハネナシのナメた女が仕切ってる施設を借りなッァ!"
54,"TEXT_BANIXA202_01505_METHULICATTLAN_000_050","「アルダースプリングス」に行って、
「<Sheet(EObj,2004464,0)/>」の中身を取り返しなッァ!
製作はフォールゴウドの設備を借りてやんなよッォ!"
55,"TEXT_BANIXA202_01505_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
56,"TEXT_BANIXA202_01505_KIKIROON01505_000_060","(-キキルン族のならず者-)おタカラ、おタカラ、返すっちゃ!
返すんだったら、返すっちゃ!"
57,"TEXT_BANIXA202_01505_HILDEYERD_000_090","こ~んに~ちは~!
<If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕ちゃん</If>、また会いましたね~っ!
ここを使いたいなら~、持ち込んだ材料を貸してごらんっ!"
58,"TEXT_BANIXA202_01505_HILDEYERD_000_091","うんうん、たくさん運んでこれたね!
必要な分だけ返してあげるから、もし失敗しちゃったら、
泣かないで予備の材料を取りにおいでっ!"
59,"TEXT_BANIXA202_01505_HILDEYERD_000_100","失敗しちゃっても、
泣かないでお姉さんのところにまたおいでっ!"
60,"TEXT_BANIXA202_01505_HILDEYERD_100_100","仕事が終わった子は、納品に行かなきゃだめだぞ~!
途中でなくしちゃったりしたら、
お姉さんのところにまた来て、作りなおせばいいからねっ!"
61,"TEXT_BANIXA202_01505_METHULICATTLAN_000_130","「<Sheet(ItemHQ, 8096,0)/>」はどうなったッァ!?
ネズミ野郎にきっちりケジメつけさせてきたんだろうねッェ!
グズグズしてっと、煮えたぎった廃油にブッ込むよッォ!"
62,"TEXT_BANIXA202_01505_METHULICATTLAN_000_131","よっしゃ、やることやってきたみたいじゃないかッァ!
おっ、こりゃすげェ……極上の仕上がりだよッォ!
アタイにここまで言わせるたあッァ、たいしたモンだよッォ!"
63,"TEXT_BANIXA202_01505_METHULICATTLAN_000_132","さすが、親方が見込んだ職人ってとこだねッェ!
アタイらと一緒に、高度無限大の夢を見ようじゃねェのッォ!"
64,"TEXT_BANIXA202_01505_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
65,"TEXT_BANIXA202_01505_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANIXA202_01505_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル3以上、  バトルクラス:レベル43以上推奨です。 エカトル実験場の姐御のメトゥリ・カットランは、冒険者に臨時の依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA202_01505_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 姐御のメトゥリ・カットランから「<Sheet(ItemHQ, 8096,0)/>」の製作を依頼された。まずはアルダースプリングスに向かい、「<Sheet(EObj,2004464,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001382,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_BANIXA202_01505_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001382,0)/>を奪い返した。フォールゴウドの浮かぶコルク亭にいる「ヒルデヤード」に「<Sheet(EventItem,2001382,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
7 3 TEXT_BANIXA202_01505_SEQ_03 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8057,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8096,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「姐御のメトゥリ・カットラン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:難関工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8057,0)/>」を失った場合は、再びヒルデヤードに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_BANIXA202_01505_SEQ_04 姐御のメトゥリ・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8096,0)/>を納品した。冒険者を仲間に迎えたエカトル空力団は、夢に向かって着実に歩みを進めつつある。夢を邪魔するキキルン族のならず者には、今後ともきちんとケジメをつけさせよう。
9 5 TEXT_BANIXA202_01505_SEQ_05
10 6 TEXT_BANIXA202_01505_SEQ_06
11 7 TEXT_BANIXA202_01505_SEQ_07
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27 23 TEXT_BANIXA202_01505_SEQ_23
28 24 TEXT_BANIXA202_01505_TODO_00 アルダースプリングスの<Sheet(EObj,2004464,0)/>から<Sheet(EventItem,2001382,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANIXA202_01505_TODO_01 フォールゴウドのヒルデヤードに<Sheet(EventItem,2001382,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANIXA202_01505_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv3:<Sheet(ItemHQ, 8096,0)/>を製作<Else/>姐御のメトゥリ・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8096,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_BANIXA202_01505_TODO_03
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51 47 TEXT_BANIXA202_01505_TODO_23
52 48 TEXT_BANIXA202_01505_METHULICATTLAN_000_000 チクショッォー、あと2つ、あと2つってときによッォー! ああン、何の話かってッェ!? ネズミ野郎が「<Sheet(ItemHQ, 8096,0)/>」の材料をパクりやがったのさッァ!
53 49 TEXT_BANIXA202_01505_METHULICATTLAN_000_002 索具ってのは、気嚢をつなぎとめる命綱なんだッァ! 足りなきゃ建造が止まっちまうッゥ!
54 50 TEXT_BANIXA202_01505_METHULICATTLAN_000_010 盗まれたのはワイヤーの材料……金属製の丈夫なヤツさッァ! ちょうどいい、アンタ「アルダースプリングス」に行って、 「<Sheet(EObj,2004464,0)/>」の中身を取り返しなッァ!
55 51 TEXT_BANIXA202_01505_METHULICATTLAN_000_020 盗まれたのは金属油の材料、ワイヤーを編むのに必要だッァ! ちょうどいい、アンタ「アルダースプリングス」に行って、 「<Sheet(EObj,2004464,0)/>」の中身を取り返しなッァ!
56 52 TEXT_BANIXA202_01505_METHULICATTLAN_000_030 盗まれたのは、気嚢同士を結ぶロープの材料さッァ! ちょうどいい、アンタ「アルダースプリングス」に行って、 「<Sheet(EObj,2004464,0)/>」の中身を取り返しなッァ!
57 53 TEXT_BANIXA202_01505_METHULICATTLAN_000_040 取り返したら、高品質な部材に仕上げてこいやッァ! フォールゴウドの「ヒルデヤード」って女は知ってるなッァ? あのハネナシのナメた女が仕切ってる施設を借りなッァ!
58 54 TEXT_BANIXA202_01505_METHULICATTLAN_000_050 「アルダースプリングス」に行って、 「<Sheet(EObj,2004464,0)/>」の中身を取り返しなッァ! 製作はフォールゴウドの設備を借りてやんなよッォ!
59 55 TEXT_BANIXA202_01505_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
60 56 TEXT_BANIXA202_01505_KIKIROON01505_000_060 (-キキルン族のならず者-)おタカラ、おタカラ、返すっちゃ! 返すんだったら、返すっちゃ!
61 57 TEXT_BANIXA202_01505_HILDEYERD_000_090 こ~んに~ちは~! <If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕ちゃん</If>、また会いましたね~っ! ここを使いたいなら~、持ち込んだ材料を貸してごらんっ!
62 58 TEXT_BANIXA202_01505_HILDEYERD_000_091 うんうん、たくさん運んでこれたね! 必要な分だけ返してあげるから、もし失敗しちゃったら、 泣かないで予備の材料を取りにおいでっ!
63 59 TEXT_BANIXA202_01505_HILDEYERD_000_100 失敗しちゃっても、 泣かないでお姉さんのところにまたおいでっ!
64 60 TEXT_BANIXA202_01505_HILDEYERD_100_100 仕事が終わった子は、納品に行かなきゃだめだぞ~! 途中でなくしちゃったりしたら、 お姉さんのところにまた来て、作りなおせばいいからねっ!
65 61 TEXT_BANIXA202_01505_METHULICATTLAN_000_130 「<Sheet(ItemHQ, 8096,0)/>」はどうなったッァ!? ネズミ野郎にきっちりケジメつけさせてきたんだろうねッェ! グズグズしてっと、煮えたぎった廃油にブッ込むよッォ!
66 62 TEXT_BANIXA202_01505_METHULICATTLAN_000_131 よっしゃ、やることやってきたみたいじゃないかッァ! おっ、こりゃすげェ……極上の仕上がりだよッォ! アタイにここまで言わせるたあッァ、たいしたモンだよッォ!
67 63 TEXT_BANIXA202_01505_METHULICATTLAN_000_132 さすが、親方が見込んだ職人ってとこだねッェ! アタイらと一緒に、高度無限大の夢を見ようじゃねェのッォ!
68 64 TEXT_BANIXA202_01505_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
69 65 TEXT_BANIXA202_01505_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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0,"TEXT_BANIXA203_01506_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル3以上、
 バトルクラス:レベル43以上推奨です。
エカトル実験場の姐御のメトゥリ・カットランは、冒険者に物騒な依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA203_01506_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
姐御のメトゥリ・カットランから「<Sheet(ItemHQ, 8097,0)/>」の製作を依頼された。まずはアルダースプリングスにいる「<Sheet(BNpcName, 30,0)/>」を討伐し、おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,2988,0)/>」を「<Sheet(EventItem,2001384,0)/>」で弱らせて討伐して、「<Sheet(EventItem,2001383,0)/>」を手に入れよう。"
2,"TEXT_BANIXA203_01506_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,2988,0)/>から<Sheet(EventItem,2001383,0)/>を入手した。フォールゴウドの浮かぶコルク亭にいる「ヒルデヤード」に「<Sheet(EventItem,2001383,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
3,"TEXT_BANIXA203_01506_SEQ_03","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8058,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8097,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「姐御のメトゥリ・カットラン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:難関工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8058,0)/>」を失った場合は、再びヒルデヤードに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_BANIXA203_01506_SEQ_04","姐御のメトゥリ・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8097,0)/>を納品した。難敵の<Sheet(BNpcName,2988,0)/>を討伐したことで、冒険者は職人としての技量のみならず、ケンカの腕っぷしでも一目置かれる存在になったようだ。"
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24,"TEXT_BANIXA203_01506_TODO_00","アルダースプリングスの<Sheet(BNpcName, 30,0)/>を討伐し、おびき寄せた
<Sheet(BNpcName,2988,0)/>に<Sheet(EventItem,2001384,0)/>を使い討伐して材料を入手"
25,"TEXT_BANIXA203_01506_TODO_01","フォールゴウドのヒルデヤードに<Sheet(EventItem,2001383,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANIXA203_01506_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv3<Sheet(ItemHQ, 8097,0)/>を製作<Else/>姐御のメトゥリ・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8097,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_000","<If(PlayerParameter(4))>ネエチャン<Else/>アンチャン</If>、ちょっと製作を頼むよッォ!
フォールゴウドのヒルデヤードって女を知ってるだろッォ?
そいつの施設で、高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8097,0)/>」を作ってくれッェ!"
49,"TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_010","アタイが欲しいのは、甲板を張るためのネイルッゥ!
問題は、材料になる特殊な鉱石を手に入れるのにッィ、
ちょいと苦労するってことさッァ!"
50,"TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_020","アタイが欲しいのは、甲板を磨く研磨剤ッィ!
問題は、材料になる特殊な泥を手に入れるのにッィ、
ちょいと苦労するってことさッァ!"
51,"TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_030","アタイが欲しいのは、甲板を磨く布ブラシだッァ!
問題は、材料になる特殊な繊維を手に入れるのにッィ、
ちょいと苦労するってことさッァ!"
52,"TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_040","まずは「アルダースプリングス」のあたりをうろつくッゥ、
「<Sheet(BNpcName, 30,0)/>」をブッ倒すんだッァ!"
53,"TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_041","親玉の「<Sheet(BNpcName,2988,0)/>」が姿を現したらッァ、
気合入れてシバきあげるんだよッォ!
材料はコイツの外殻から採取できるからなッァ!"
54,"TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_042","ただし、やたらと硬い難物だからよッォ、
この「<Sheet(EventItem,2001384,0)/>」をブッかけて弱らせてからシバけッェ!
腕っぷしのいいアンタなら、きっとやれるはずだよッォ!"
55,"TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_050","フォールゴウドのヒルデヤードって女に施設を借りてッェ、
高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8097,0)/>」を作ってくれッェ!
材料は「<Sheet(BNpcName,2988,0)/>」から採取しろッォ!"
56,"TEXT_BANIXA203_01506_POP_MESSAGE","<Sheet(BNpcName,2988,0)/>が姿を現した!"
57,"TEXT_BANIXA203_01506_HILDEYERD_000_090","こ~んに~ちは~!
<If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕ちゃん</If>、また会いましたね~っ!
ここを使いたいなら~、持ち込んだ材料を貸してごらんっ!"
58,"TEXT_BANIXA203_01506_HILDEYERD_000_091","うんうん、たくさん運んでこれたね!
必要な分だけ返してあげるから、もし失敗しちゃったら、
泣かないで予備の材料を取りにおいでっ!"
59,"TEXT_BANIXA203_01506_HILDEYERD_000_100","失敗しちゃっても、
泣かないでお姉さんのところにまたおいでっ!"
60,"TEXT_BANIXA203_01506_HILDEYERD_100_100","仕事が終わった子は、納品に行かなきゃだめだぞ~!
途中でなくしちゃったりしたら、
お姉さんのところにまた来て、作りなおせばいいからねっ!"
61,"TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_130","「<Sheet(ItemHQ, 8097,0)/>」はできたのかッァ!?
できたんなら、早くよこしなッァ!"
62,"TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_131","ほおッォ!
あのデカブツをシバいて、部材もこの仕上がりかッァ!
技も一流、ケンカも上等……やるじゃないかッァ!"
63,"TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_132","アタイらの仲間に、実にふさわしいねッェ!
この調子で、これからも仕事をまかされてくれよッォ!"
64,"TEXT_BANIXA203_01506_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
65,"TEXT_BANIXA203_01506_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
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4 0 TEXT_BANIXA203_01506_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル3以上、  バトルクラス:レベル43以上推奨です。 エカトル実験場の姐御のメトゥリ・カットランは、冒険者に物騒な依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA203_01506_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 姐御のメトゥリ・カットランから「<Sheet(ItemHQ, 8097,0)/>」の製作を依頼された。まずはアルダースプリングスにいる「<Sheet(BNpcName, 30,0)/>」を討伐し、おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,2988,0)/>」を「<Sheet(EventItem,2001384,0)/>」で弱らせて討伐して、「<Sheet(EventItem,2001383,0)/>」を手に入れよう。
6 2 TEXT_BANIXA203_01506_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,2988,0)/>から<Sheet(EventItem,2001383,0)/>を入手した。フォールゴウドの浮かぶコルク亭にいる「ヒルデヤード」に「<Sheet(EventItem,2001383,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
7 3 TEXT_BANIXA203_01506_SEQ_03 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8058,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8097,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「姐御のメトゥリ・カットラン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:難関工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8058,0)/>」を失った場合は、再びヒルデヤードに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_BANIXA203_01506_SEQ_04 姐御のメトゥリ・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8097,0)/>を納品した。難敵の<Sheet(BNpcName,2988,0)/>を討伐したことで、冒険者は職人としての技量のみならず、ケンカの腕っぷしでも一目置かれる存在になったようだ。
9 5 TEXT_BANIXA203_01506_SEQ_05
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28 24 TEXT_BANIXA203_01506_TODO_00 アルダースプリングスの<Sheet(BNpcName, 30,0)/>を討伐し、おびき寄せた <Sheet(BNpcName,2988,0)/>に<Sheet(EventItem,2001384,0)/>を使い討伐して材料を入手
29 25 TEXT_BANIXA203_01506_TODO_01 フォールゴウドのヒルデヤードに<Sheet(EventItem,2001383,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANIXA203_01506_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv3:<Sheet(ItemHQ, 8097,0)/>を製作<Else/>姐御のメトゥリ・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8097,0)/>を納品</If>
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52 48 TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_000 <If(PlayerParameter(4))>ネエチャン<Else/>アンチャン</If>、ちょっと製作を頼むよッォ! フォールゴウドのヒルデヤードって女を知ってるだろッォ? そいつの施設で、高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8097,0)/>」を作ってくれッェ!
53 49 TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_010 アタイが欲しいのは、甲板を張るためのネイルッゥ! 問題は、材料になる特殊な鉱石を手に入れるのにッィ、 ちょいと苦労するってことさッァ!
54 50 TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_020 アタイが欲しいのは、甲板を磨く研磨剤ッィ! 問題は、材料になる特殊な泥を手に入れるのにッィ、 ちょいと苦労するってことさッァ!
55 51 TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_030 アタイが欲しいのは、甲板を磨く布ブラシだッァ! 問題は、材料になる特殊な繊維を手に入れるのにッィ、 ちょいと苦労するってことさッァ!
56 52 TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_040 まずは「アルダースプリングス」のあたりをうろつくッゥ、 「<Sheet(BNpcName, 30,0)/>」をブッ倒すんだッァ!
57 53 TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_041 親玉の「<Sheet(BNpcName,2988,0)/>」が姿を現したらッァ、 気合入れてシバきあげるんだよッォ! 材料はコイツの外殻から採取できるからなッァ!
58 54 TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_042 ただし、やたらと硬い難物だからよッォ、 この「<Sheet(EventItem,2001384,0)/>」をブッかけて弱らせてからシバけッェ! 腕っぷしのいいアンタなら、きっとやれるはずだよッォ!
59 55 TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_050 フォールゴウドのヒルデヤードって女に施設を借りてッェ、 高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8097,0)/>」を作ってくれッェ! 材料は「<Sheet(BNpcName,2988,0)/>」から採取しろッォ!
60 56 TEXT_BANIXA203_01506_POP_MESSAGE <Sheet(BNpcName,2988,0)/>が姿を現した!
61 57 TEXT_BANIXA203_01506_HILDEYERD_000_090 こ~んに~ちは~! <If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕ちゃん</If>、また会いましたね~っ! ここを使いたいなら~、持ち込んだ材料を貸してごらんっ!
62 58 TEXT_BANIXA203_01506_HILDEYERD_000_091 うんうん、たくさん運んでこれたね! 必要な分だけ返してあげるから、もし失敗しちゃったら、 泣かないで予備の材料を取りにおいでっ!
63 59 TEXT_BANIXA203_01506_HILDEYERD_000_100 失敗しちゃっても、 泣かないでお姉さんのところにまたおいでっ!
64 60 TEXT_BANIXA203_01506_HILDEYERD_100_100 仕事が終わった子は、納品に行かなきゃだめだぞ~! 途中でなくしちゃったりしたら、 お姉さんのところにまた来て、作りなおせばいいからねっ!
65 61 TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_130 「<Sheet(ItemHQ, 8097,0)/>」はできたのかッァ!? できたんなら、早くよこしなッァ!
66 62 TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_131 ほおッォ! あのデカブツをシバいて、部材もこの仕上がりかッァ! 技も一流、ケンカも上等……やるじゃないかッァ!
67 63 TEXT_BANIXA203_01506_METHULICATTLAN_000_132 アタイらの仲間に、実にふさわしいねッェ! この調子で、これからも仕事をまかされてくれよッォ!
68 64 TEXT_BANIXA203_01506_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
69 65 TEXT_BANIXA203_01506_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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0,"TEXT_BANIXA204_01507_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル3以上、
 バトルクラス:レベル43以上推奨です。
エカトル実験場の姐御のメトゥリ・カットランは、取り込み中のようだ。"
1,"TEXT_BANIXA204_01507_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
姐御のメトゥリ・カットランから「<Sheet(ItemHQ, 8098,0)/>」の製作を依頼された。製作に必要な材料を受け取るには、中央森林のスプリガンの巣窟付近にいる「空力団の運び屋」に合言葉を言う必要があるそうだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『もっと高く!』と入力し、空力団の運び屋から「<Sheet(EventItem,2001385,0)/>」を受け取ろう。"
2,"TEXT_BANIXA204_01507_SEQ_02","空力団の運び屋から、<Sheet(EventItem,2001385,0)/>を受け取った。フォールゴウドの浮かぶコルク亭にいる「ヒルデヤード」に「<Sheet(EventItem,2001385,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
3,"TEXT_BANIXA204_01507_SEQ_03","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8059,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8098,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「姐御のメトゥリ・カットラン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:難関工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8059,0)/>」を失った場合は、再びヒルデヤードに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_BANIXA204_01507_SEQ_04","姐御のメトゥリ・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8098,0)/>を納品した。メトゥリも仲間の運び屋たちも、「もっと高く!」を合言葉に、懸命に夢を追いつづけている。新しい翼「デズル・クワラン号」が、失われた楽園「アヤトラン」に彼らを運ぶ日まで、その夢を応援しよう。"
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24,"TEXT_BANIXA204_01507_TODO_00","チャットの「Say」モードで『もっと高く!』と入力し
スプリガンの巣窟付近の空力団の運び屋に合言葉を言う"
25,"TEXT_BANIXA204_01507_TODO_01","フォールゴウドのヒルデヤードに<Sheet(EventItem,2001385,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANIXA204_01507_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv3<Sheet(ItemHQ, 8098,0)/>を製作<Else/>姐御のメトゥリ・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8098,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_BANIXA204_01507_METHULICATTLAN_000_000","うっせえな、今ちょっと取り込み中なんだよッォ!
それとも何かい、アンタが手伝ってくれるってのかいッィ!?"
49,"TEXT_BANIXA204_01507_METHULICATTLAN_000_001","いや待てよ……ここはアンタに頼んどくのが得策かッァ?
なに簡単さ、「<Sheet(EventItem,2001385,0)/>」を受け取って、
サクッと製作するだけだからなッァ!"
50,"TEXT_BANIXA204_01507_METHULICATTLAN_000_010","求めてるのは、青燐機関部を保護する部材さッァ!
運び屋どもが遅れさえしなければッァ、
とっくに組み立てに入れてるってのによッォ!"
51,"TEXT_BANIXA204_01507_METHULICATTLAN_000_020","求めてるのは、青燐機関部を保護する防錆剤さッァ!
運び屋どもが遅れさえしなければッァ、
とっくに組み立てに入れてるってのによッォ!"
52,"TEXT_BANIXA204_01507_METHULICATTLAN_000_030","求めてるのは、革張りした木型さッァ!
運び屋どもが遅れさえしなければッァ、
とっくに木型を使って、外装の型どりをしてるのによッォ!"
53,"TEXT_BANIXA204_01507_METHULICATTLAN_000_040","材料は「空力団の運び屋」のひとりが持ってんだが、
「スプリガンの巣窟」のそばで立ち往生してんだとッォ!
「もっと高く!」と合言葉を言って、受け取るんだよッォ!"
54,"TEXT_BANIXA204_01507_METHULICATTLAN_000_050","材料は「空力団の運び屋」のひとりが持ってんだが、
「スプリガンの巣窟」のそばで立ち往生してんだとッォ!
「もっと高く!」と合言葉を言って、受け取るんだよッォ!"
55,"TEXT_BANIXA204_01507_IXALGATHERER01597_100_060","……な、何奴ッゥ!?
このあっしに用ですかッァ!"
56,"TEXT_BANIXA204_01507_SYSTEM_100_061","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで
『もっと高く!』と合言葉を入力しましょう。"
57,"TEXT_BANIXA204_01507_SYSTEM_100_062","もっと高く"
58,"TEXT_BANIXA204_01507_IXALGATHERER01507_000_060","その合言葉ッ……メトゥリの姐御の使いかッァ!?
ありがてえ、渡りに<RubyCharaters>FF0AE9A39BE7A9BAE88987FF07E38395E3838D</RubyCharaters>だッァ!
いやァ、鬼哭隊の連中に追いまわされちまってッェ……。"
59,"TEXT_BANIXA204_01507_IXALGATHERER01507_000_061","頼まれていた材料は、こいつでさッァ。
姐御が必要としてる高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8098,0)/>」、
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>が作ってくれるんでッェ?"
60,"TEXT_BANIXA204_01507_IXALGATHERER01507_000_062","それなら「フォールゴウド」の製作施設に向かいなせッェ。
「ヒルデヤード」って女に設備を借りられるって話でさッァ。
乗りかかった<RubyCharaters>FF0AE9A39BE7A9BAE88987FF07E38395E3838D</RubyCharaters>と思って、頼んますッゥ!"
61,"TEXT_BANIXA204_01507_IXALGATHERER01507_000_063","高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8098,0)/>」を仕上げてくだせッェ。
フォールゴウドの「ヒルデヤード」が施設を借してやすッゥ。
乗りかかった<RubyCharaters>FF0AE9A39BE7A9BAE88987FF07E38395E3838D</RubyCharaters>と思って、頼んますッゥ!"
62,"TEXT_BANIXA204_01507_HILDEYERD_000_090","こ~んに~ちは~!
<If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕ちゃん</If>、また会いましたね~っ!
ここを使いたいなら~、持ち込んだ材料を貸してごらんっ!"
63,"TEXT_BANIXA204_01507_HILDEYERD_000_091","うんうん、たくさん運んでこれたね!
必要な分だけ返してあげるから、もし失敗しちゃったら、
泣かないで予備の材料を取りにおいでっ!"
64,"TEXT_BANIXA204_01507_HILDEYERD_000_100","失敗しちゃっても、
泣かないでお姉さんのところにまたおいでっ!"
65,"TEXT_BANIXA204_01507_HILDEYERD_100_100","仕事が終わった子は、納品に行かなきゃだめだぞ~!
途中でなくしちゃったりしたら、
お姉さんのところにまた来て、作りなおせばいいからねっ!"
66,"TEXT_BANIXA204_01507_METHULICATTLAN_000_130","……で、頼んでた材料は受け取れたのかいッィ!?
部材の製作まで、終わってるんだろうねッェ?"
67,"TEXT_BANIXA204_01507_METHULICATTLAN_000_131","やるじゃないかッァ!
仲間の不始末を、帳消しにする働きっぷりだよッォ!
アンタ、デキるね! デキる<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>漢</If>だねッェ!"
68,"TEXT_BANIXA204_01507_METHULICATTLAN_000_132","イケる、イケるよッォ!
アタイたちの新しい翼……「デズル・クワラン号」でッェ、
いけずのガルーダ様のハナを明かしてやろうじゃないかッァ!"
69,"TEXT_BANIXA204_01507_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
70,"TEXT_BANIXA204_01507_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
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4 0 TEXT_BANIXA204_01507_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル3以上、  バトルクラス:レベル43以上推奨です。 エカトル実験場の姐御のメトゥリ・カットランは、取り込み中のようだ。
5 1 TEXT_BANIXA204_01507_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 姐御のメトゥリ・カットランから「<Sheet(ItemHQ, 8098,0)/>」の製作を依頼された。製作に必要な材料を受け取るには、中央森林のスプリガンの巣窟付近にいる「空力団の運び屋」に合言葉を言う必要があるそうだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『もっと高く!』と入力し、空力団の運び屋から「<Sheet(EventItem,2001385,0)/>」を受け取ろう。
6 2 TEXT_BANIXA204_01507_SEQ_02 空力団の運び屋から、<Sheet(EventItem,2001385,0)/>を受け取った。フォールゴウドの浮かぶコルク亭にいる「ヒルデヤード」に「<Sheet(EventItem,2001385,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
7 3 TEXT_BANIXA204_01507_SEQ_03 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8059,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8098,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「姐御のメトゥリ・カットラン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:難関工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8059,0)/>」を失った場合は、再びヒルデヤードに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_BANIXA204_01507_SEQ_04 姐御のメトゥリ・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8098,0)/>を納品した。メトゥリも仲間の運び屋たちも、「もっと高く!」を合言葉に、懸命に夢を追いつづけている。新しい翼「デズル・クワラン号」が、失われた楽園「アヤトラン」に彼らを運ぶ日まで、その夢を応援しよう。
9 5 TEXT_BANIXA204_01507_SEQ_05
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28 24 TEXT_BANIXA204_01507_TODO_00 チャットの「Say」モードで『もっと高く!』と入力し スプリガンの巣窟付近の空力団の運び屋に合言葉を言う
29 25 TEXT_BANIXA204_01507_TODO_01 フォールゴウドのヒルデヤードに<Sheet(EventItem,2001385,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANIXA204_01507_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv3:<Sheet(ItemHQ, 8098,0)/>を製作<Else/>姐御のメトゥリ・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8098,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_BANIXA204_01507_TODO_03
32 28 TEXT_BANIXA204_01507_TODO_04
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52 48 TEXT_BANIXA204_01507_METHULICATTLAN_000_000 うっせえな、今ちょっと取り込み中なんだよッォ! それとも何かい、アンタが手伝ってくれるってのかいッィ!?
53 49 TEXT_BANIXA204_01507_METHULICATTLAN_000_001 いや待てよ……ここはアンタに頼んどくのが得策かッァ? なに簡単さ、「<Sheet(EventItem,2001385,0)/>」を受け取って、 サクッと製作するだけだからなッァ!
54 50 TEXT_BANIXA204_01507_METHULICATTLAN_000_010 求めてるのは、青燐機関部を保護する部材さッァ! 運び屋どもが遅れさえしなければッァ、 とっくに組み立てに入れてるってのによッォ!
55 51 TEXT_BANIXA204_01507_METHULICATTLAN_000_020 求めてるのは、青燐機関部を保護する防錆剤さッァ! 運び屋どもが遅れさえしなければッァ、 とっくに組み立てに入れてるってのによッォ!
56 52 TEXT_BANIXA204_01507_METHULICATTLAN_000_030 求めてるのは、革張りした木型さッァ! 運び屋どもが遅れさえしなければッァ、 とっくに木型を使って、外装の型どりをしてるのによッォ!
57 53 TEXT_BANIXA204_01507_METHULICATTLAN_000_040 材料は「空力団の運び屋」のひとりが持ってんだが、 「スプリガンの巣窟」のそばで立ち往生してんだとッォ! 「もっと高く!」と合言葉を言って、受け取るんだよッォ!
58 54 TEXT_BANIXA204_01507_METHULICATTLAN_000_050 材料は「空力団の運び屋」のひとりが持ってんだが、 「スプリガンの巣窟」のそばで立ち往生してんだとッォ! 「もっと高く!」と合言葉を言って、受け取るんだよッォ!
59 55 TEXT_BANIXA204_01507_IXALGATHERER01597_100_060 ……な、何奴ッゥ!? このあっしに用ですかッァ!
60 56 TEXT_BANIXA204_01507_SYSTEM_100_061 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで 『もっと高く!』と合言葉を入力しましょう。
61 57 TEXT_BANIXA204_01507_SYSTEM_100_062 もっと高く
62 58 TEXT_BANIXA204_01507_IXALGATHERER01507_000_060 その合言葉ッ……メトゥリの姐御の使いかッァ!? ありがてえ、渡りに<RubyCharaters>FF0AE9A39BE7A9BAE88987FF07E38395E3838D</RubyCharaters>だッァ! いやァ、鬼哭隊の連中に追いまわされちまってッェ……。
63 59 TEXT_BANIXA204_01507_IXALGATHERER01507_000_061 頼まれていた材料は、こいつでさッァ。 姐御が必要としてる高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8098,0)/>」、 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>が作ってくれるんでッェ?
64 60 TEXT_BANIXA204_01507_IXALGATHERER01507_000_062 それなら「フォールゴウド」の製作施設に向かいなせッェ。 「ヒルデヤード」って女に設備を借りられるって話でさッァ。 乗りかかった<RubyCharaters>FF0AE9A39BE7A9BAE88987FF07E38395E3838D</RubyCharaters>と思って、頼んますッゥ!
65 61 TEXT_BANIXA204_01507_IXALGATHERER01507_000_063 高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8098,0)/>」を仕上げてくだせッェ。 フォールゴウドの「ヒルデヤード」が施設を借してやすッゥ。 乗りかかった<RubyCharaters>FF0AE9A39BE7A9BAE88987FF07E38395E3838D</RubyCharaters>と思って、頼んますッゥ!
66 62 TEXT_BANIXA204_01507_HILDEYERD_000_090 こ~んに~ちは~! <If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕ちゃん</If>、また会いましたね~っ! ここを使いたいなら~、持ち込んだ材料を貸してごらんっ!
67 63 TEXT_BANIXA204_01507_HILDEYERD_000_091 うんうん、たくさん運んでこれたね! 必要な分だけ返してあげるから、もし失敗しちゃったら、 泣かないで予備の材料を取りにおいでっ!
68 64 TEXT_BANIXA204_01507_HILDEYERD_000_100 失敗しちゃっても、 泣かないでお姉さんのところにまたおいでっ!
69 65 TEXT_BANIXA204_01507_HILDEYERD_100_100 仕事が終わった子は、納品に行かなきゃだめだぞ~! 途中でなくしちゃったりしたら、 お姉さんのところにまた来て、作りなおせばいいからねっ!
70 66 TEXT_BANIXA204_01507_METHULICATTLAN_000_130 ……で、頼んでた材料は受け取れたのかいッィ!? 部材の製作まで、終わってるんだろうねッェ?
71 67 TEXT_BANIXA204_01507_METHULICATTLAN_000_131 やるじゃないかッァ! 仲間の不始末を、帳消しにする働きっぷりだよッォ! アンタ、デキるね! デキる<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>漢</If>だねッェ!
72 68 TEXT_BANIXA204_01507_METHULICATTLAN_000_132 イケる、イケるよッォ! アタイたちの新しい翼……「デズル・クワラン号」でッェ、 いけずのガルーダ様のハナを明かしてやろうじゃないかッァ!
73 69 TEXT_BANIXA204_01507_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
74 70 TEXT_BANIXA204_01507_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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0,"TEXT_BANIXA205_01508_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル3以上、
 バトルクラス:レベル43以上推奨です。
エカトル実験場の姐御のメトゥリ・カットランは、冒険者に調達の依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA205_01508_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
姐御のメトゥリ・カットランから「<Sheet(ItemHQ, 8099,0)/>」の製作を依頼された。まずは山師の岩窟の「アデマル」から「<Sheet(EventItem,2001386,0)/>」を受け取ろう。"
2,"TEXT_BANIXA205_01508_SEQ_02","アデマルから<Sheet(EventItem,2001386,0)/>を受け取った。フォールゴウドの浮かぶコルク亭にいる「ヒルデヤード」に「<Sheet(EventItem,2001386,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
3,"TEXT_BANIXA205_01508_SEQ_03","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8060,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8099,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「姐御のメトゥリ・カットラン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:難関工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8060,0)/>」を失った場合は、再びヒルデヤードに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_BANIXA205_01508_SEQ_04","姐御のメトゥリ・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8099,0)/>を納品した。依頼者のメトゥリも、材料を用立てたアデマルも、異口同音に商売道具へのこだわりを口にする。種族は違えど、仕事人の道具に対する思いは共通なのだろう。"
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24,"TEXT_BANIXA205_01508_TODO_00","山師の岩窟のアデマルと話す"
25,"TEXT_BANIXA205_01508_TODO_01","フォールゴウドのヒルデヤードに<Sheet(EventItem,2001386,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANIXA205_01508_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv3<Sheet(ItemHQ, 8099,0)/>を製作<Else/>姐御のメトゥリ・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8099,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_BANIXA205_01508_METHULICATTLAN_000_000","コラッァ、動力部組立用の高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8099,0)/>」を2つ頼むわッァ!
……いや、別に怒ってねぇよッォ!
ガラが悪いのは生まれつきだからカンベンしなッァ!"
49,"TEXT_BANIXA205_01508_METHULICATTLAN_000_010","……製作してほしいのは、特別硬ぇハンマーだよッォ!
フォールゴウドの「ヒルデヤード」って女は知ってるなッァ?
そいつに製作施設を借りて仕上げてきなッァ!"
50,"TEXT_BANIXA205_01508_METHULICATTLAN_000_020","……製作してほしいのは、特級の機械油だよッォ!
フォールゴウドのヒルデヤードって女は知ってるなッァ?
そいつに製作施設を借りて仕上げてきなッァ!"
51,"TEXT_BANIXA205_01508_METHULICATTLAN_000_030","……製作してほしいのは、革張りの木槌だよッォ!
フォールゴウドの「ヒルデヤード」って女は知ってるなッァ?
そいつに製作施設を借りて仕上げてきなッァ!"
52,"TEXT_BANIXA205_01508_METHULICATTLAN_000_040","材料はあのチビに手配させておいたッァ!
「山師の岩窟」にいる「アデマル」ってヤロウがッァ、
持ってるらしいから、受け取りにいきなッァ!"
53,"TEXT_BANIXA205_01508_METHULICATTLAN_000_050","必要なのは高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8099,0)/>」だッァ!
材料は「山師の岩窟」にいる「アデマル」ってヤロウがッァ、
持ってるらしいから、受け取りにいきなッァ!"
54,"TEXT_BANIXA205_01508_ADEMAR_000_060","ご苦労さん!
頼まれてた「<Sheet(EventItem,2001386,0)/>」なら用意してあるぞ。"
55,"TEXT_BANIXA205_01508_ADEMAR_000_061","ウチらも道具がなきゃ、何もできない商売だからね。
こうやって道具の材料は常備してるのさ。
カネさえくれれば、譲ってやるよ。"
56,"TEXT_BANIXA205_01508_ADEMAR_000_080","ウチらも道具がなきゃ、何もできない商売だからね。
こうやって道具の材料は常備してるのさ。
カネさえくれれば、譲ってやるよ。"
57,"TEXT_BANIXA205_01508_HILDEYERD_000_090","こ~んに~ちは~!
<If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕ちゃん</If>、また会いましたね~っ!
ここを使いたいなら~、持ち込んだ材料を貸してごらんっ!"
58,"TEXT_BANIXA205_01508_HILDEYERD_000_091","うんうん、たくさん運んでこれたね!
必要な分だけ返してあげるから、もし失敗しちゃったら、
泣かないで予備の材料を取りにおいでっ!"
59,"TEXT_BANIXA205_01508_HILDEYERD_000_100","失敗しちゃっても、
泣かないでお姉さんのところにまたおいでっ!"
60,"TEXT_BANIXA205_01508_HILDEYERD_100_100","仕事が終わった子は、納品に行かなきゃだめだぞ~!
途中でなくしちゃったりしたら、
お姉さんのところにまた来て、作りなおせばいいからねっ!"
61,"TEXT_BANIXA205_01508_METHULICATTLAN_000_130","頼んでた品を持ってきたんだろうなッァー?
まだできてねえなんて抜かしやがったらッァ、
そのツラ、首根っこからひっこ抜いてやるよッォ!"
62,"TEXT_BANIXA205_01508_METHULICATTLAN_000_131","よっしゃッァ、バッチリ仕事してきてくれたみたいだなッァ!
なんせ動力部の加工用だからな、下手なモンは使えねッェ!"
63,"TEXT_BANIXA205_01508_METHULICATTLAN_000_132","<RubyCharaters>FF0AE9A39BE7A9BAE88987FF07E38395E3838D</RubyCharaters>の完成も近づいてきたッァ。
セズルの旦那についてきた甲斐があったってもんだよッォ!
地べたに這いつくばる連中を、高みから笑ってやろうぜッェ!"
64,"TEXT_BANIXA205_01508_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
65,"TEXT_BANIXA205_01508_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANIXA205_01508_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル3以上、  バトルクラス:レベル43以上推奨です。 エカトル実験場の姐御のメトゥリ・カットランは、冒険者に調達の依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA205_01508_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 姐御のメトゥリ・カットランから「<Sheet(ItemHQ, 8099,0)/>」の製作を依頼された。まずは山師の岩窟の「アデマル」から「<Sheet(EventItem,2001386,0)/>」を受け取ろう。
6 2 TEXT_BANIXA205_01508_SEQ_02 アデマルから<Sheet(EventItem,2001386,0)/>を受け取った。フォールゴウドの浮かぶコルク亭にいる「ヒルデヤード」に「<Sheet(EventItem,2001386,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
7 3 TEXT_BANIXA205_01508_SEQ_03 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8060,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8099,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「姐御のメトゥリ・カットラン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:難関工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8060,0)/>」を失った場合は、再びヒルデヤードに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_BANIXA205_01508_SEQ_04 姐御のメトゥリ・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8099,0)/>を納品した。依頼者のメトゥリも、材料を用立てたアデマルも、異口同音に商売道具へのこだわりを口にする。種族は違えど、仕事人の道具に対する思いは共通なのだろう。
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28 24 TEXT_BANIXA205_01508_TODO_00 山師の岩窟のアデマルと話す
29 25 TEXT_BANIXA205_01508_TODO_01 フォールゴウドのヒルデヤードに<Sheet(EventItem,2001386,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANIXA205_01508_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv3:<Sheet(ItemHQ, 8099,0)/>を製作<Else/>姐御のメトゥリ・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8099,0)/>を納品</If>
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54 50 TEXT_BANIXA205_01508_METHULICATTLAN_000_020 ……製作してほしいのは、特級の機械油だよッォ! フォールゴウドのヒルデヤードって女は知ってるなッァ? そいつに製作施設を借りて仕上げてきなッァ!
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56 52 TEXT_BANIXA205_01508_METHULICATTLAN_000_040 材料はあのチビに手配させておいたッァ! 「山師の岩窟」にいる「アデマル」ってヤロウがッァ、 持ってるらしいから、受け取りにいきなッァ!
57 53 TEXT_BANIXA205_01508_METHULICATTLAN_000_050 必要なのは高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8099,0)/>」だッァ! 材料は「山師の岩窟」にいる「アデマル」ってヤロウがッァ、 持ってるらしいから、受け取りにいきなッァ!
58 54 TEXT_BANIXA205_01508_ADEMAR_000_060 ご苦労さん! 頼まれてた「<Sheet(EventItem,2001386,0)/>」なら用意してあるぞ。
59 55 TEXT_BANIXA205_01508_ADEMAR_000_061 ウチらも道具がなきゃ、何もできない商売だからね。 こうやって道具の材料は常備してるのさ。 カネさえくれれば、譲ってやるよ。
60 56 TEXT_BANIXA205_01508_ADEMAR_000_080 ウチらも道具がなきゃ、何もできない商売だからね。 こうやって道具の材料は常備してるのさ。 カネさえくれれば、譲ってやるよ。
61 57 TEXT_BANIXA205_01508_HILDEYERD_000_090 こ~んに~ちは~! <If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕ちゃん</If>、また会いましたね~っ! ここを使いたいなら~、持ち込んだ材料を貸してごらんっ!
62 58 TEXT_BANIXA205_01508_HILDEYERD_000_091 うんうん、たくさん運んでこれたね! 必要な分だけ返してあげるから、もし失敗しちゃったら、 泣かないで予備の材料を取りにおいでっ!
63 59 TEXT_BANIXA205_01508_HILDEYERD_000_100 失敗しちゃっても、 泣かないでお姉さんのところにまたおいでっ!
64 60 TEXT_BANIXA205_01508_HILDEYERD_100_100 仕事が終わった子は、納品に行かなきゃだめだぞ~! 途中でなくしちゃったりしたら、 お姉さんのところにまた来て、作りなおせばいいからねっ!
65 61 TEXT_BANIXA205_01508_METHULICATTLAN_000_130 頼んでた品を持ってきたんだろうなッァー? まだできてねえなんて抜かしやがったらッァ、 そのツラ、首根っこからひっこ抜いてやるよッォ!
66 62 TEXT_BANIXA205_01508_METHULICATTLAN_000_131 よっしゃッァ、バッチリ仕事してきてくれたみたいだなッァ! なんせ動力部の加工用だからな、下手なモンは使えねッェ!
67 63 TEXT_BANIXA205_01508_METHULICATTLAN_000_132 <RubyCharaters>FF0AE9A39BE7A9BAE88987FF07E38395E3838D</RubyCharaters>の完成も近づいてきたッァ。 セズルの旦那についてきた甲斐があったってもんだよッォ! 地べたに這いつくばる連中を、高みから笑ってやろうぜッェ!
68 64 TEXT_BANIXA205_01508_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
69 65 TEXT_BANIXA205_01508_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
+110
View File
@@ -0,0 +1,110 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANIXA301_01514_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル6以上、
 バトルクラス:レベル45以上推奨です。
エカトル実験場の財務のロゾル・カットランは、冒険者に製作の依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA301_01514_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
財務のロゾル・カットランから「<Sheet(ItemHQ, 8100,0)/>」の製作を依頼された。まずは漁師になった状態で、クルザス中央高地のアドネール占星台の西にある「クルザス川」から「<Sheet(EventItem,2001398,0)/>」を釣り上げよう。「<Sheet(EventItem,2001398,0)/>」は「<Sheet(Item, 2586,0)/>」などの淡水用の釣り餌で釣ることができる。"
2,"TEXT_BANIXA301_01514_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001398,0)/>を釣り上げた。アドネール占星台の「テンペルトン」に「<Sheet(EventItem,2001398,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001397,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
3,"TEXT_BANIXA301_01514_SEQ_03","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8061,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8100,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「財務のロゾル・カットラン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:部材工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8061,0)/>」を失った場合は、再びテンペルトンに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_BANIXA301_01514_SEQ_04","財務のロゾル・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8100,0)/>を納品した。冒険者を仲間に引き入れたセズル・トトロックの慧眼に、いたく感服するロゾル。一方で、頼りない社員ひとりに出張所をまかせるハイウィンド飛空社の人材配置には、やや不安が残るようだ。"
5,"TEXT_BANIXA301_01514_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANIXA301_01514_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANIXA301_01514_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANIXA301_01514_SEQ_08",""
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21,"TEXT_BANIXA301_01514_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANIXA301_01514_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANIXA301_01514_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANIXA301_01514_TODO_00","漁師になり、クルザス川で<Sheet(EventItem,2001398,0)/>を釣る"
25,"TEXT_BANIXA301_01514_TODO_01","アドネール占星台のテンペルトンに<Sheet(EventItem,2001398,0)/>と
<Sheet(EventItem,2001397,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANIXA301_01514_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv6<Sheet(ItemHQ, 8100,0)/>を製作<Else/>財務のロゾル・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8100,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_BANIXA301_01514_TODO_03",""
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48,"TEXT_BANIXA301_01514_ROZOLCATTLAN_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>ッン!
その腕を見込んで、高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8100,0)/>」を2つほど、
頼みたいんですわッァ!"
49,"TEXT_BANIXA301_01514_ROZOLCATTLAN_000_010","実は、急加速にも耐える合金板が入用でしてなッァ。
材料は用意しましたんで、クルザス中央高地の
アドネール占星台で、製作をお頼みしたいんですわッァ!"
50,"TEXT_BANIXA301_01514_ROZOLCATTLAN_000_020","実は、とびきりワルな塗料が入用でしてなッァ。
材料は用意しましたんで、クルザス中央高地の
アドネール占星台で、製作をお頼みしたいんですわッァ!"
51,"TEXT_BANIXA301_01514_ROZOLCATTLAN_000_030","実は、布やら革やらを張った合板が入用でしてなッァ。
材料は用意しましたんで、クルザス中央高地の
アドネール占星台で、製作をお頼みしたいんですわッァ!"
52,"TEXT_BANIXA301_01514_ROZOLCATTLAN_000_040","そこにハイウィンド飛空社の製作設備があるとかッァ。
タタラム坊やいわく、責任者の「テンペルトン」って男に
手みやげを渡せば、使い放題だそうですわッァ!"
53,"TEXT_BANIXA301_01514_ROZOLCATTLAN_000_041","手みやげですが……その男は占星台西の「クルザス川」で釣れる、
「<Sheet(EventItem,2001398,0)/>」を欲しがってるって話ですわッァ!
淡水用のエサ、<Sheet(Item, 2586,0)/>あたりで釣っていってもらえますかッァ?"
54,"TEXT_BANIXA301_01514_ROZOLCATTLAN_000_050","手みやげですが……その男は占星台西の「クルザス川」で釣れる、
「<Sheet(EventItem,2001398,0)/>」を欲しがってるって話ですわッァ!
淡水用のエサ、<Sheet(Item, 2586,0)/>あたりで釣っていってもらえますかッァ?"
55,"TEXT_BANIXA301_01514_TEMPLETON_000_070","えっ、ここを使わせてほしいですって?
いえいえ、タダってわけにはいきませんねっ!"
56,"TEXT_BANIXA301_01514_TEMPLETON_000_071","これは「<Sheet(EventItem,2001398,0)/>」?
こんな貴重なものをいただいては、頼みは断れませんねっ!
料理して地元のみなさんにお配りすると、喜ばれるんですよ。"
57,"TEXT_BANIXA301_01514_TEMPLETON_000_072","くふふふ……これで地元に媚びを売って顧客を獲得できれば、
私も胸糞悪い辺境勤務から、脱出できますし……。
あっ、今の本音は聞かなかったことにしてくださいねっ!"
58,"TEXT_BANIXA301_01514_TEMPLETON_000_073","ささ、預かった材料は、このとおりお返ししますっ。
ここの設備はご自由にお使いくださいっ!"
59,"TEXT_BANIXA301_01514_TEMPLETON_000_100","材料が必要でしたら、私からお渡ししますっ。
また使いたいときには、ひと声かけてくださいねっ!"
60,"TEXT_BANIXA301_01514_TEMPLETON_100_100","おや? もう納品に行かなくてよろしいのですかっ?
もしも製作した品をなくしたりして、作りなおすときは、
私に声をかけてくださいねっ!"
61,"TEXT_BANIXA301_01514_ROZOLCATTLAN_000_130","どうでしょうッゥ?
「<Sheet(ItemHQ, 8100,0)/>」製作の進捗のほうはッァ……?"
62,"TEXT_BANIXA301_01514_ROZOLCATTLAN_000_131","おおっ、見事な仕上がりですなッァ!
職人仕事はカラッキシの私にも、絶品だとわかりますわッァ。
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>、エエ仕事しましたなッァ!"
63,"TEXT_BANIXA301_01514_ROZOLCATTLAN_000_132","セズルの旦那は、エエ人材をスカウトしましたなッァ。
ひとつ、これからもよろしく頼みますわッァ!"
64,"TEXT_BANIXA301_01514_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
65,"TEXT_BANIXA301_01514_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
66,"TEXT_BANIXA301_01514_SYSTEM_000_900","本クエストでは、「漁師」のクラスが必要となります。
漁師の「主道具」と「釣り餌」を準備して進めましょう!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANIXA301_01514_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル6以上、  バトルクラス:レベル45以上推奨です。 エカトル実験場の財務のロゾル・カットランは、冒険者に製作の依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA301_01514_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 財務のロゾル・カットランから「<Sheet(ItemHQ, 8100,0)/>」の製作を依頼された。まずは漁師になった状態で、クルザス中央高地のアドネール占星台の西にある「クルザス川」から「<Sheet(EventItem,2001398,0)/>」を釣り上げよう。「<Sheet(EventItem,2001398,0)/>」は「<Sheet(Item, 2586,0)/>」などの淡水用の釣り餌で釣ることができる。
6 2 TEXT_BANIXA301_01514_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001398,0)/>を釣り上げた。アドネール占星台の「テンペルトン」に「<Sheet(EventItem,2001398,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001397,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
7 3 TEXT_BANIXA301_01514_SEQ_03 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8061,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8100,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「財務のロゾル・カットラン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:部材工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8061,0)/>」を失った場合は、再びテンペルトンに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_BANIXA301_01514_SEQ_04 財務のロゾル・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8100,0)/>を納品した。冒険者を仲間に引き入れたセズル・トトロックの慧眼に、いたく感服するロゾル。一方で、頼りない社員ひとりに出張所をまかせるハイウィンド飛空社の人材配置には、やや不安が残るようだ。
9 5 TEXT_BANIXA301_01514_SEQ_05
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27 23 TEXT_BANIXA301_01514_SEQ_23
28 24 TEXT_BANIXA301_01514_TODO_00 漁師になり、クルザス川で<Sheet(EventItem,2001398,0)/>を釣る
29 25 TEXT_BANIXA301_01514_TODO_01 アドネール占星台のテンペルトンに<Sheet(EventItem,2001398,0)/>と <Sheet(EventItem,2001397,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANIXA301_01514_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv6:<Sheet(ItemHQ, 8100,0)/>を製作<Else/>財務のロゾル・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8100,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_BANIXA301_01514_TODO_03
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52 48 TEXT_BANIXA301_01514_ROZOLCATTLAN_000_000 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>ッン! その腕を見込んで、高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8100,0)/>」を2つほど、 頼みたいんですわッァ!
53 49 TEXT_BANIXA301_01514_ROZOLCATTLAN_000_010 実は、急加速にも耐える合金板が入用でしてなッァ。 材料は用意しましたんで、クルザス中央高地の アドネール占星台で、製作をお頼みしたいんですわッァ!
54 50 TEXT_BANIXA301_01514_ROZOLCATTLAN_000_020 実は、とびきりワルな塗料が入用でしてなッァ。 材料は用意しましたんで、クルザス中央高地の アドネール占星台で、製作をお頼みしたいんですわッァ!
55 51 TEXT_BANIXA301_01514_ROZOLCATTLAN_000_030 実は、布やら革やらを張った合板が入用でしてなッァ。 材料は用意しましたんで、クルザス中央高地の アドネール占星台で、製作をお頼みしたいんですわッァ!
56 52 TEXT_BANIXA301_01514_ROZOLCATTLAN_000_040 そこにハイウィンド飛空社の製作設備があるとかッァ。 タタラム坊やいわく、責任者の「テンペルトン」って男に 手みやげを渡せば、使い放題だそうですわッァ!
57 53 TEXT_BANIXA301_01514_ROZOLCATTLAN_000_041 手みやげですが……その男は占星台西の「クルザス川」で釣れる、 「<Sheet(EventItem,2001398,0)/>」を欲しがってるって話ですわッァ! 淡水用のエサ、<Sheet(Item, 2586,0)/>あたりで釣っていってもらえますかッァ?
58 54 TEXT_BANIXA301_01514_ROZOLCATTLAN_000_050 手みやげですが……その男は占星台西の「クルザス川」で釣れる、 「<Sheet(EventItem,2001398,0)/>」を欲しがってるって話ですわッァ! 淡水用のエサ、<Sheet(Item, 2586,0)/>あたりで釣っていってもらえますかッァ?
59 55 TEXT_BANIXA301_01514_TEMPLETON_000_070 えっ、ここを使わせてほしいですって? いえいえ、タダってわけにはいきませんねっ!
60 56 TEXT_BANIXA301_01514_TEMPLETON_000_071 これは「<Sheet(EventItem,2001398,0)/>」? こんな貴重なものをいただいては、頼みは断れませんねっ! 料理して地元のみなさんにお配りすると、喜ばれるんですよ。
61 57 TEXT_BANIXA301_01514_TEMPLETON_000_072 くふふふ……これで地元に媚びを売って顧客を獲得できれば、 私も胸糞悪い辺境勤務から、脱出できますし……。 あっ、今の本音は聞かなかったことにしてくださいねっ!
62 58 TEXT_BANIXA301_01514_TEMPLETON_000_073 ささ、預かった材料は、このとおりお返ししますっ。 ここの設備はご自由にお使いくださいっ!
63 59 TEXT_BANIXA301_01514_TEMPLETON_000_100 材料が必要でしたら、私からお渡ししますっ。 また使いたいときには、ひと声かけてくださいねっ!
64 60 TEXT_BANIXA301_01514_TEMPLETON_100_100 おや? もう納品に行かなくてよろしいのですかっ? もしも製作した品をなくしたりして、作りなおすときは、 私に声をかけてくださいねっ!
65 61 TEXT_BANIXA301_01514_ROZOLCATTLAN_000_130 どうでしょうッゥ? 「<Sheet(ItemHQ, 8100,0)/>」製作の進捗のほうはッァ……?
66 62 TEXT_BANIXA301_01514_ROZOLCATTLAN_000_131 おおっ、見事な仕上がりですなッァ! 職人仕事はカラッキシの私にも、絶品だとわかりますわッァ。 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>、エエ仕事しましたなッァ!
67 63 TEXT_BANIXA301_01514_ROZOLCATTLAN_000_132 セズルの旦那は、エエ人材をスカウトしましたなッァ。 ひとつ、これからもよろしく頼みますわッァ!
68 64 TEXT_BANIXA301_01514_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
69 65 TEXT_BANIXA301_01514_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
70 66 TEXT_BANIXA301_01514_SYSTEM_000_900 本クエストでは、「漁師」のクラスが必要となります。 漁師の「主道具」と「釣り餌」を準備して進めましょう!
+138
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0,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル6以上、
 バトルクラス:レベル45以上推奨です。
エカトル実験場の財務のロゾル・カットランは、冒険者に込み入った依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
財務のロゾル・カットランから「<Sheet(ItemHQ, 8101,0)/>」の製作を依頼された。製作に必要な材料を受け取るには、クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「空力団の運び屋」に、合言葉を言う必要があるそうだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『天を翔ける!』と入力し、空力団の運び屋から「<Sheet(EventItem,2001399,0)/>」を受け取ろう。また、アートボルグ砦群にいる「ロアトゥロアン」から「<Sheet(EventItem,2001400,0)/>」を受け取ろう。"
2,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_02","手みやげと材料を入手した。アドネール占星台の「テンペルトン」に「<Sheet(EventItem,2001399,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001400,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
3,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_03","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8062,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8101,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「財務のロゾル・カットラン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:部材工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8062,0)/>」を失った場合は、再びテンペルトンに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_04","財務のロゾル・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8101,0)/>を納品した。稀少な材料や高度な製作施設が必須となるにつれ、難度の高い依頼が増えている。冒険者の持つ多彩な技能は、エカトル空力団にますます必要とされることだろう。"
5,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_00","チャットの「Say」モードで『天を翔ける!』と入力し
アートボルグ砦群の空力団の運び屋に合言葉を言う"
25,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_01","アートボルグ砦群のロアトゥロアンと話す"
26,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_02","アドネール占星台のテンペルトンに<Sheet(EventItem,2001400,0)/>と
<Sheet(EventItem,2001399,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv6<Sheet(ItemHQ, 8101,0)/>を製作<Else/>財務のロゾル・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8101,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_04",""
29,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_05",""
30,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_06",""
31,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_07",""
32,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_08",""
33,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_09",""
34,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_10",""
35,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_11",""
36,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_12",""
37,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_13",""
38,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_14",""
39,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_15",""
40,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_16",""
41,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_17",""
42,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_18",""
43,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_19",""
44,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_20",""
45,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_21",""
46,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_22",""
47,"TEXT_BANIXA302_01515_TODO_23",""
48,"TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>、高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8101,0)/>」を、
2つほど製作しちゃあもらえませんかいッィ?
操縦席に使うリベットが不足してるんですわッァ!"
49,"TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_010","<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>、高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8101,0)/>」を、
2つほど製作しちゃあもらえませんかいッィ?
操縦席に使う強化樹脂が不足してるんですわッァ!"
50,"TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_020","<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>、高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8101,0)/>」を、
2つほど製作しちゃあもらえませんかいッィ?
操縦席に革張りの内装板が不足してるんですわッァ!"
51,"TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_040","製作に使う材料ですが、アートボルグ砦群って場所に寄って、
「空力団の運び屋」から受け取ってくだされッェ!
「天を翔ける!」と合言葉を言えば、通じますわッァ!"
52,"TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_041","……それと、その近くにいる「ロアトゥロアン」って男から、
「薪」を受け取ってほしいんですわッァ!
この薪を手みやげに、製作施設に向かってもらえますかッァ?"
53,"TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_042","タタラム坊やの話では、アドネール占星台にいい施設があって、
責任者の「テンペルトン」って男の許可を得れば使えるとかッァ!
この男は寒がりで、薪を贈ればイチコロって話なんですわッァ!"
54,"TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_050","製作に使う材料ですが、アートボルグ砦群って場所に寄って、
「空力団の運び屋」から受け取ってくだされッェ!
「天を翔ける!」と合言葉を言えば、通じますわッァ!"
55,"TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_051","……それと、その近くにいる「ロアトゥロアン」って男から、
「薪」を受け取ってほしいんですわッァ!
この薪を手みやげに、製作施設に向かってもらえますかッァ?"
56,"TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_052","タタラム坊やの話では、アドネール占星台にいい施設があって、
責任者の「テンペルトン」って男の許可を得れば使えるとかッァ!
この男は寒がりで、薪を贈ればイチコロって話なんですわッァ!"
57,"TEXT_BANIXA302_01515_IXALGATHERER01515_000_060","……ッン?
ヒトに話しかけられる筋合いは、ごぜェませんがッァ……。"
58,"TEXT_BANIXA302_01515_SYSTEM_100_061","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで
『天を翔ける!』と合言葉を入力しましょう。"
59,"TEXT_BANIXA302_01515_SYSTEM_100_062","天を翔ける"
60,"TEXT_BANIXA302_01515_IXALGATHERER01515_000_070","おやッァ……部材の材料を受け取りに来られた方ですなッァ?
ロゾルの旦那から聞いてやすぜッェ。"
61,"TEXT_BANIXA302_01515_IXALGATHERER01515_000_071","あっしらは、故郷ゼルファトルの品を扱う運び屋でさッァ。
同じ訛りの野郎と会ったら、仲間の運び屋と思ってくだせッェ。
おっと、忘れちゃいけねッェ……こいつが約束の材料でさッァ! "
62,"TEXT_BANIXA302_01515_IXALGATHERER01515_000_072","あっしらは、故郷ゼルファトルの品を扱う運び屋でさッァ。
同じ訛りの野郎と会ったら、仲間の運び屋と思ってくだせッェ。 "
63,"TEXT_BANIXA302_01515_ROITELOIN_000_080","「薪」にする端材を引き取りに来られた方ですね?
依頼主のタタラムさんから、お代は頂戴しております。
さあ、お受け取りください……。"
64,"TEXT_BANIXA302_01515_ROITELOIN_000_081","それにしても、タタラムさんは実に気前のよいお方ですね。
クルザスの植林活動に、かなり寄付をいただいておりまして……
ぜひ、よろしくお伝えくださいませ。"
65,"TEXT_BANIXA302_01515_ROITELOIN_000_085","それにしても、タタラムさんは実に気前のよいお方ですね。
クルザスの植林活動に、かなり寄付をいただいておりまして……
ぜひ、よろしくお伝えくださいませ。"
66,"TEXT_BANIXA302_01515_TEMPLETON_000_090","寒い……寒い……寒い……。
暖炉にくべる薪が足りず、気温もやる気も急降下。
とてもお客さんを相手にする気にはなりませんっ!"
67,"TEXT_BANIXA302_01515_TEMPLETON_000_091","おおっ、なんという偶然!
コレ、本当にいただいていいのですかっ!?"
68,"TEXT_BANIXA302_01515_TEMPLETON_000_092","……なるほど、かわりにここの設備を使わせてほしいと?
お安い御用です、どうせ私の所有物じゃありませんしっ!
あっ、今の発言はハイウィンド飛空社の同僚には内密に……。"
69,"TEXT_BANIXA302_01515_TEMPLETON_000_093","ささ、預かった材料は、このとおりお返ししますっ。
ここの設備はご自由にお使いくださいっ!"
70,"TEXT_BANIXA302_01515_TEMPLETON_000_100","材料が必要でしたら、私からお渡ししますっ。
また使いたいときには、ひと声かけてくださいねっ!"
71,"TEXT_BANIXA302_01515_TEMPLETON_100_100","おや? もう納品に行かなくてよろしいのですかっ?
もしも製作した品をなくしたりして、作りなおすときは、
私に声をかけてくださいねっ!"
72,"TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_130","どうですか?
「<Sheet(ItemHQ, 8101,0)/>」製作の首尾のほうはッァ!"
73,"TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_131","ほほう……これは素晴らしい品ですなッァ。
まさに注文どおり、いや注文以上の絶品ですわッァ。
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>、ほんまにエエ仕事しますなッァ……。"
74,"TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_132","材料の調達からして難儀な依頼だったと思いますが、
キッチリ丁寧に仕上げていただいて感謝ですわッァ。
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>に頼んで正解でしたわッァ!"
75,"TEXT_BANIXA302_01515_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
76,"TEXT_BANIXA302_01515_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル6以上、  バトルクラス:レベル45以上推奨です。 エカトル実験場の財務のロゾル・カットランは、冒険者に込み入った依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 財務のロゾル・カットランから「<Sheet(ItemHQ, 8101,0)/>」の製作を依頼された。製作に必要な材料を受け取るには、クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「空力団の運び屋」に、合言葉を言う必要があるそうだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『天を翔ける!』と入力し、空力団の運び屋から「<Sheet(EventItem,2001399,0)/>」を受け取ろう。また、アートボルグ砦群にいる「ロアトゥロアン」から「<Sheet(EventItem,2001400,0)/>」を受け取ろう。
6 2 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_02 手みやげと材料を入手した。アドネール占星台の「テンペルトン」に「<Sheet(EventItem,2001399,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001400,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
7 3 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_03 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8062,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8101,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「財務のロゾル・カットラン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:部材工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8062,0)/>」を失った場合は、再びテンペルトンに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_04 財務のロゾル・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8101,0)/>を納品した。稀少な材料や高度な製作施設が必須となるにつれ、難度の高い依頼が増えている。冒険者の持つ多彩な技能は、エカトル空力団にますます必要とされることだろう。
9 5 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_05
10 6 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_06
11 7 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_07
12 8 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_08
13 9 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_09
14 10 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_10
15 11 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_11
16 12 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_12
17 13 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_13
18 14 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_14
19 15 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_15
20 16 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_16
21 17 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_17
22 18 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_18
23 19 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_19
24 20 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_20
25 21 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_21
26 22 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_22
27 23 TEXT_BANIXA302_01515_SEQ_23
28 24 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_00 チャットの「Say」モードで『天を翔ける!』と入力し アートボルグ砦群の空力団の運び屋に合言葉を言う
29 25 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_01 アートボルグ砦群のロアトゥロアンと話す
30 26 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_02 アドネール占星台のテンペルトンに<Sheet(EventItem,2001400,0)/>と <Sheet(EventItem,2001399,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv6:<Sheet(ItemHQ, 8101,0)/>を製作<Else/>財務のロゾル・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8101,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_04
33 29 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_05
34 30 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_06
35 31 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_07
36 32 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_08
37 33 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_09
38 34 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_10
39 35 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_11
40 36 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_12
41 37 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_13
42 38 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_14
43 39 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_15
44 40 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_16
45 41 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_17
46 42 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_18
47 43 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_19
48 44 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_20
49 45 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_21
50 46 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_22
51 47 TEXT_BANIXA302_01515_TODO_23
52 48 TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_000 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>、高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8101,0)/>」を、 2つほど製作しちゃあもらえませんかいッィ? 操縦席に使うリベットが不足してるんですわッァ!
53 49 TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_010 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>、高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8101,0)/>」を、 2つほど製作しちゃあもらえませんかいッィ? 操縦席に使う強化樹脂が不足してるんですわッァ!
54 50 TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_020 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>、高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8101,0)/>」を、 2つほど製作しちゃあもらえませんかいッィ? 操縦席に革張りの内装板が不足してるんですわッァ!
55 51 TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_040 製作に使う材料ですが、アートボルグ砦群って場所に寄って、 「空力団の運び屋」から受け取ってくだされッェ! 「天を翔ける!」と合言葉を言えば、通じますわッァ!
56 52 TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_041 ……それと、その近くにいる「ロアトゥロアン」って男から、 「薪」を受け取ってほしいんですわッァ! この薪を手みやげに、製作施設に向かってもらえますかッァ?
57 53 TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_042 タタラム坊やの話では、アドネール占星台にいい施設があって、 責任者の「テンペルトン」って男の許可を得れば使えるとかッァ! この男は寒がりで、薪を贈ればイチコロって話なんですわッァ!
58 54 TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_050 製作に使う材料ですが、アートボルグ砦群って場所に寄って、 「空力団の運び屋」から受け取ってくだされッェ! 「天を翔ける!」と合言葉を言えば、通じますわッァ!
59 55 TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_051 ……それと、その近くにいる「ロアトゥロアン」って男から、 「薪」を受け取ってほしいんですわッァ! この薪を手みやげに、製作施設に向かってもらえますかッァ?
60 56 TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_052 タタラム坊やの話では、アドネール占星台にいい施設があって、 責任者の「テンペルトン」って男の許可を得れば使えるとかッァ! この男は寒がりで、薪を贈ればイチコロって話なんですわッァ!
61 57 TEXT_BANIXA302_01515_IXALGATHERER01515_000_060 ……ッン? ヒトに話しかけられる筋合いは、ごぜェませんがッァ……。
62 58 TEXT_BANIXA302_01515_SYSTEM_100_061 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで 『天を翔ける!』と合言葉を入力しましょう。
63 59 TEXT_BANIXA302_01515_SYSTEM_100_062 天を翔ける
64 60 TEXT_BANIXA302_01515_IXALGATHERER01515_000_070 おやッァ……部材の材料を受け取りに来られた方ですなッァ? ロゾルの旦那から聞いてやすぜッェ。
65 61 TEXT_BANIXA302_01515_IXALGATHERER01515_000_071 あっしらは、故郷ゼルファトルの品を扱う運び屋でさッァ。 同じ訛りの野郎と会ったら、仲間の運び屋と思ってくだせッェ。 おっと、忘れちゃいけねッェ……こいつが約束の材料でさッァ!
66 62 TEXT_BANIXA302_01515_IXALGATHERER01515_000_072 あっしらは、故郷ゼルファトルの品を扱う運び屋でさッァ。 同じ訛りの野郎と会ったら、仲間の運び屋と思ってくだせッェ。
67 63 TEXT_BANIXA302_01515_ROITELOIN_000_080 「薪」にする端材を引き取りに来られた方ですね? 依頼主のタタラムさんから、お代は頂戴しております。 さあ、お受け取りください……。
68 64 TEXT_BANIXA302_01515_ROITELOIN_000_081 それにしても、タタラムさんは実に気前のよいお方ですね。 クルザスの植林活動に、かなり寄付をいただいておりまして…… ぜひ、よろしくお伝えくださいませ。
69 65 TEXT_BANIXA302_01515_ROITELOIN_000_085 それにしても、タタラムさんは実に気前のよいお方ですね。 クルザスの植林活動に、かなり寄付をいただいておりまして…… ぜひ、よろしくお伝えくださいませ。
70 66 TEXT_BANIXA302_01515_TEMPLETON_000_090 寒い……寒い……寒い……。 暖炉にくべる薪が足りず、気温もやる気も急降下。 とてもお客さんを相手にする気にはなりませんっ!
71 67 TEXT_BANIXA302_01515_TEMPLETON_000_091 おおっ、なんという偶然! コレ、本当にいただいていいのですかっ!?
72 68 TEXT_BANIXA302_01515_TEMPLETON_000_092 ……なるほど、かわりにここの設備を使わせてほしいと? お安い御用です、どうせ私の所有物じゃありませんしっ! あっ、今の発言はハイウィンド飛空社の同僚には内密に……。
73 69 TEXT_BANIXA302_01515_TEMPLETON_000_093 ささ、預かった材料は、このとおりお返ししますっ。 ここの設備はご自由にお使いくださいっ!
74 70 TEXT_BANIXA302_01515_TEMPLETON_000_100 材料が必要でしたら、私からお渡ししますっ。 また使いたいときには、ひと声かけてくださいねっ!
75 71 TEXT_BANIXA302_01515_TEMPLETON_100_100 おや? もう納品に行かなくてよろしいのですかっ? もしも製作した品をなくしたりして、作りなおすときは、 私に声をかけてくださいねっ!
76 72 TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_130 どうですか? 「<Sheet(ItemHQ, 8101,0)/>」製作の首尾のほうはッァ!
77 73 TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_131 ほほう……これは素晴らしい品ですなッァ。 まさに注文どおり、いや注文以上の絶品ですわッァ。 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>、ほんまにエエ仕事しますなッァ……。
78 74 TEXT_BANIXA302_01515_ROZOLCATTLAN_000_132 材料の調達からして難儀な依頼だったと思いますが、 キッチリ丁寧に仕上げていただいて感謝ですわッァ。 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>に頼んで正解でしたわッァ!
79 75 TEXT_BANIXA302_01515_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
80 76 TEXT_BANIXA302_01515_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
+117
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int32,str,str
0,"TEXT_BANIXA303_01516_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル6以上、
 バトルクラス:レベル45以上推奨です。
エカトル実験場の財務のロゾル・カットランは、冒険者に面倒な依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA303_01516_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
財務のロゾル・カットランから「<Sheet(ItemHQ, 8102,0)/>」の製作を依頼された。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる酒保商人「ドゥビコロワ」から「<Sheet(EventItem,2001401,0)/>」を受け取ろう。また、アートボルグ砦群に向かい、「<Sheet(BNpcName, 784,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001403,0)/>」を使用して、「<Sheet(EventItem,2001402,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANIXA303_01516_SEQ_02","手みやげと材料を手に入れた。アドネール占星台の「テンペルトン」に「<Sheet(EventItem,2001401,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001402,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
3,"TEXT_BANIXA303_01516_SEQ_03","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8063,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8102,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「財務のロゾル・カットラン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:部材工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8063,0)/>」を失った場合は、再びテンペルトンに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_BANIXA303_01516_SEQ_04","財務のロゾル・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8102,0)/>を納品した。製作施設を預かるテンペルトンは酒ばかり買っているらしく素行に不安もあるが、設備の私的利用を認めさせるには、賄賂を贈り続けるしかない。アドネール占星台の施設を使うかぎり、面倒な仕事は続きそうだ。"
5,"TEXT_BANIXA303_01516_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANIXA303_01516_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANIXA303_01516_SEQ_07",""
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22,"TEXT_BANIXA303_01516_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANIXA303_01516_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANIXA303_01516_TODO_00","アドネール占星台のドゥビコロワと話す"
25,"TEXT_BANIXA303_01516_TODO_01","アートボルグ砦群の<Sheet(BNpcName, 784,0)/>に<Sheet(EventItem,2001403,0)/>を使い
<Sheet(EventItem,2001402,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANIXA303_01516_TODO_02","アドネール占星台のテンペルトンに<Sheet(EventItem,2001401,0)/>と
<Sheet(EventItem,2001402,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANIXA303_01516_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv6<Sheet(ItemHQ, 8102,0)/>を製作<Else/>財務のロゾル・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8102,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_BANIXA303_01516_TODO_04",""
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47,"TEXT_BANIXA303_01516_TODO_23",""
48,"TEXT_BANIXA303_01516_ROZOLCATTLAN_000_000","高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8102,0)/>」の製作をお願いしますわッァ!
バラストというたら、いわゆるオモリですがッァ、
その固定金具が必要なんですなッァ。"
49,"TEXT_BANIXA303_01516_ROZOLCATTLAN_000_010","高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8102,0)/>」の製作をお願いしますわッァ!
バラストというたら、いわゆるオモリですがッァ、
中に入れる不凍液が必要なんですなッァ。"
50,"TEXT_BANIXA303_01516_ROZOLCATTLAN_000_020","高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8102,0)/>」の製作をお願いしますわッァ!
バラストというたら、いわゆるオモリですがッァ、
不凍液を入れる、排水口つき革袋が必要なんですなッァ。"
51,"TEXT_BANIXA303_01516_ROZOLCATTLAN_000_040","製作に必要な設備と材料は、アドネール占星台でそろいますッゥ!
まず材料ですが、例のちっこい坊やのツテで、
「ドゥビコロワ」という現地の酒保商人から手に入るとかッァ!"
52,"TEXT_BANIXA303_01516_ROZOLCATTLAN_000_041","製作施設のほうも、アドネール占星台にありますわッァ。
施設の責任者「テンペルトン」は、大層な寒がりだとかッァ。
毛布の材料を渡せば、設備を貸してくれましょうなッァ。"
53,"TEXT_BANIXA303_01516_ROZOLCATTLAN_000_042","そこで、「アートボルグ砦群」の近くに生息する、
「<Sheet(BNpcName, 784,0)/>」の剛毛を刈り取ってくれますかッァ!
この「<Sheet(EventItem,2001403,0)/>」を使えば、一発でさッァ。"
54,"TEXT_BANIXA303_01516_ROZOLCATTLAN_000_050","製作に必要な設備と材料は、アドネール占星台でそろいますッゥ!
まず材料ですが、例のちっこい坊やのツテで、
「ドゥビコロワ」という現地の酒保商人から手に入るとかッァ!"
55,"TEXT_BANIXA303_01516_ROZOLCATTLAN_000_051","施設の責任者への手みやげに、「アートボルグ砦群」の近くで、
「<Sheet(BNpcName, 784,0)/>」の剛毛を刈り取ってくれますかッァ!
この「<Sheet(EventItem,2001403,0)/>」を使えば、一発でさッァ。"
56,"TEXT_BANIXA303_01516_DUVICAUROIX_000_060","坊ちゃんからの使いかい?
注文の品なら、どうにかそろえてあるよ。
何を作るつもりかは知らないが、持っていってくれ。"
57,"TEXT_BANIXA303_01516_DUVICAUROIX_000_061","近ごろは、異邦人相手の取引も増えてきたよ。
特にハイウィンド飛空社の人が、上得意でね……
寒さをしのぐためか、よく酒を買っていくよ。"
58,"TEXT_BANIXA303_01516_DUVICAUROIX_000_065","近ごろは、異邦人相手の取引も増えてきたよ。
特にハイウィンド飛空社の人が、上得意でね……
寒さをしのぐためか、よく酒を買っていくよ。"
59,"TEXT_BANIXA303_01516_TEMPLETON_000_090","ほう、ここを使用したい?
「<Sheet(EventItem,2001402,0)/>」がお代がわりと?
本当にいただいていいんですかっ……?"
60,"TEXT_BANIXA303_01516_TEMPLETON_000_091","こいつは肌触りこそ今ひとつなのですが、
断熱性が抜群で、暖かいのなんのってっ!
これで暫く、寒さがしのげるというものですよっ!"
61,"TEXT_BANIXA303_01516_TEMPLETON_000_092","ささ、預かった材料は、このとおりお返ししますっ。
ここの設備はご自由にお使いくださいっ!"
62,"TEXT_BANIXA303_01516_TEMPLETON_000_100","材料が必要でしたら、私からお渡ししますっ。
また使いたいときには、ひと声かけてくださいねっ!"
63,"TEXT_BANIXA303_01516_TEMPLETON_100_100","おや? もう納品に行かなくてよろしいのですかっ?
もしも製作した品をなくしたりして、作りなおすときは、
私に声をかけてくださいねっ!"
64,"TEXT_BANIXA303_01516_ROZOLCATTLAN_000_130","「<Sheet(ItemHQ, 8102,0)/>」は仕上がりましたかいッィ?
いつも面倒なお願いばかりで、マコトすみませんなッァ!"
65,"TEXT_BANIXA303_01516_ROZOLCATTLAN_000_131","おおっ……<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>、これはまさに絶品ですわッァ。
まさに匠のワザ、ほんまに、エエ腕をしてはりますなあッァ!
実験場一同、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>に感謝しとりますわッァ!"
66,"TEXT_BANIXA303_01516_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
67,"TEXT_BANIXA303_01516_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_BANIXA303_01516_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル6以上、  バトルクラス:レベル45以上推奨です。 エカトル実験場の財務のロゾル・カットランは、冒険者に面倒な依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA303_01516_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 財務のロゾル・カットランから「<Sheet(ItemHQ, 8102,0)/>」の製作を依頼された。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる酒保商人「ドゥビコロワ」から「<Sheet(EventItem,2001401,0)/>」を受け取ろう。また、アートボルグ砦群に向かい、「<Sheet(BNpcName, 784,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001403,0)/>」を使用して、「<Sheet(EventItem,2001402,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_BANIXA303_01516_SEQ_02 手みやげと材料を手に入れた。アドネール占星台の「テンペルトン」に「<Sheet(EventItem,2001401,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001402,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
7 3 TEXT_BANIXA303_01516_SEQ_03 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8063,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8102,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「財務のロゾル・カットラン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:部材工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8063,0)/>」を失った場合は、再びテンペルトンに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_BANIXA303_01516_SEQ_04 財務のロゾル・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8102,0)/>を納品した。製作施設を預かるテンペルトンは酒ばかり買っているらしく素行に不安もあるが、設備の私的利用を認めさせるには、賄賂を贈り続けるしかない。アドネール占星台の施設を使うかぎり、面倒な仕事は続きそうだ。
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28 24 TEXT_BANIXA303_01516_TODO_00 アドネール占星台のドゥビコロワと話す
29 25 TEXT_BANIXA303_01516_TODO_01 アートボルグ砦群の<Sheet(BNpcName, 784,0)/>に<Sheet(EventItem,2001403,0)/>を使い <Sheet(EventItem,2001402,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANIXA303_01516_TODO_02 アドネール占星台のテンペルトンに<Sheet(EventItem,2001401,0)/>と <Sheet(EventItem,2001402,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANIXA303_01516_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv6:<Sheet(ItemHQ, 8102,0)/>を製作<Else/>財務のロゾル・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8102,0)/>を納品</If>
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52 48 TEXT_BANIXA303_01516_ROZOLCATTLAN_000_000 高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8102,0)/>」の製作をお願いしますわッァ! バラストというたら、いわゆるオモリですがッァ、 その固定金具が必要なんですなッァ。
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54 50 TEXT_BANIXA303_01516_ROZOLCATTLAN_000_020 高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8102,0)/>」の製作をお願いしますわッァ! バラストというたら、いわゆるオモリですがッァ、 不凍液を入れる、排水口つき革袋が必要なんですなッァ。
55 51 TEXT_BANIXA303_01516_ROZOLCATTLAN_000_040 製作に必要な設備と材料は、アドネール占星台でそろいますッゥ! まず材料ですが、例のちっこい坊やのツテで、 「ドゥビコロワ」という現地の酒保商人から手に入るとかッァ!
56 52 TEXT_BANIXA303_01516_ROZOLCATTLAN_000_041 製作施設のほうも、アドネール占星台にありますわッァ。 施設の責任者「テンペルトン」は、大層な寒がりだとかッァ。 毛布の材料を渡せば、設備を貸してくれましょうなッァ。
57 53 TEXT_BANIXA303_01516_ROZOLCATTLAN_000_042 そこで、「アートボルグ砦群」の近くに生息する、 「<Sheet(BNpcName, 784,0)/>」の剛毛を刈り取ってくれますかッァ! この「<Sheet(EventItem,2001403,0)/>」を使えば、一発でさッァ。
58 54 TEXT_BANIXA303_01516_ROZOLCATTLAN_000_050 製作に必要な設備と材料は、アドネール占星台でそろいますッゥ! まず材料ですが、例のちっこい坊やのツテで、 「ドゥビコロワ」という現地の酒保商人から手に入るとかッァ!
59 55 TEXT_BANIXA303_01516_ROZOLCATTLAN_000_051 施設の責任者への手みやげに、「アートボルグ砦群」の近くで、 「<Sheet(BNpcName, 784,0)/>」の剛毛を刈り取ってくれますかッァ! この「<Sheet(EventItem,2001403,0)/>」を使えば、一発でさッァ。
60 56 TEXT_BANIXA303_01516_DUVICAUROIX_000_060 坊ちゃんからの使いかい? 注文の品なら、どうにかそろえてあるよ。 何を作るつもりかは知らないが、持っていってくれ。
61 57 TEXT_BANIXA303_01516_DUVICAUROIX_000_061 近ごろは、異邦人相手の取引も増えてきたよ。 特にハイウィンド飛空社の人が、上得意でね…… 寒さをしのぐためか、よく酒を買っていくよ。
62 58 TEXT_BANIXA303_01516_DUVICAUROIX_000_065 近ごろは、異邦人相手の取引も増えてきたよ。 特にハイウィンド飛空社の人が、上得意でね…… 寒さをしのぐためか、よく酒を買っていくよ。
63 59 TEXT_BANIXA303_01516_TEMPLETON_000_090 ほう、ここを使用したい? 「<Sheet(EventItem,2001402,0)/>」がお代がわりと? 本当にいただいていいんですかっ……?
64 60 TEXT_BANIXA303_01516_TEMPLETON_000_091 こいつは肌触りこそ今ひとつなのですが、 断熱性が抜群で、暖かいのなんのってっ! これで暫く、寒さがしのげるというものですよっ!
65 61 TEXT_BANIXA303_01516_TEMPLETON_000_092 ささ、預かった材料は、このとおりお返ししますっ。 ここの設備はご自由にお使いくださいっ!
66 62 TEXT_BANIXA303_01516_TEMPLETON_000_100 材料が必要でしたら、私からお渡ししますっ。 また使いたいときには、ひと声かけてくださいねっ!
67 63 TEXT_BANIXA303_01516_TEMPLETON_100_100 おや? もう納品に行かなくてよろしいのですかっ? もしも製作した品をなくしたりして、作りなおすときは、 私に声をかけてくださいねっ!
68 64 TEXT_BANIXA303_01516_ROZOLCATTLAN_000_130 「<Sheet(ItemHQ, 8102,0)/>」は仕上がりましたかいッィ? いつも面倒なお願いばかりで、マコトすみませんなッァ!
69 65 TEXT_BANIXA303_01516_ROZOLCATTLAN_000_131 おおっ……<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>、これはまさに絶品ですわッァ。 まさに匠のワザ、ほんまに、エエ腕をしてはりますなあッァ! 実験場一同、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>に感謝しとりますわッァ!
70 66 TEXT_BANIXA303_01516_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
71 67 TEXT_BANIXA303_01516_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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0,"TEXT_BANIXA304_01517_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル6以上、
 バトルクラス:レベル45以上推奨です。
エカトル実験場の財務のロゾル・カットランは、繊細な依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA304_01517_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
財務のロゾル・カットランから「<Sheet(ItemHQ, 8103,0)/>」の製作を依頼された。まずはクルザス中央高地のアドネール占星台の西に向かい、「<Sheet(BNpcName, 788,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2001405,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANIXA304_01517_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001405,0)/>を入手した。アドネール占星台の「テンペルトン」に「<Sheet(EventItem,2001405,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001404,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
3,"TEXT_BANIXA304_01517_SEQ_03","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8064,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8103,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「財務のロゾル・カットラン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:部材工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8064,0)/>」を失った場合は、再びテンペルトンに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_BANIXA304_01517_SEQ_04","財務のロゾル・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8103,0)/>を納品した。親方に恩返しをしたいのだ、と胸のうちを明かすロゾル。不器用で職人仕事が務まらない自分を仲間に迎えてくれたセズル・トトロックに、彼は大きな恩を感じているらしい。たとえ建造に直結する技術がなくとも、知恵や経験で貢献したい……それが、飛空艇に託した彼なりの「夢」の形なのだろう。"
5,"TEXT_BANIXA304_01517_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANIXA304_01517_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANIXA304_01517_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANIXA304_01517_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANIXA304_01517_SEQ_09",""
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21,"TEXT_BANIXA304_01517_SEQ_21",""
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23,"TEXT_BANIXA304_01517_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANIXA304_01517_TODO_00","アドネール占星台の西で<Sheet(BNpcName, 788,0)/>から<Sheet(EventItem,2001405,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANIXA304_01517_TODO_01","アドネール占星台のテンペルトンに<Sheet(EventItem,2001405,0)/>と<Sheet(EventItem,2001404,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANIXA304_01517_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv6<Sheet(ItemHQ, 8103,0)/>を製作<Else/>財務のロゾル・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8103,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_000","職人サンたちの噂では、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>、
なかなか繊細なシゴトをなさるとかッァ!
高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8103,0)/>」の製作をお頼みしますわッァ。"
49,"TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_010","必要な部品は、ずばり計器針ですわッァ。
なんせ誰も行ったことのない空の果て、
計器の針ひとつにも、高い品質が求められるんですわッァ。"
50,"TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_020","必要な部品は、ずばり機械油ですわッァ。
なんせ誰も行ったことのない空の果て、
計器を正確に動かすには、高品質の油が必要なんですわッァ。"
51,"TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_030","必要な部品は、ずばり計器盤ですわッァ。
なんせ誰も行ったことのない空の果て、
一瞬で状況を判断できる高品質の計器が必要なんですわッァ。"
52,"TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_040","材料は用意しとりますッゥ。
アドネール占星台にいる「テンペルトン」という男に、
袖の下を掴ませて、製作施設を借りるといいですわッァ。"
53,"TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_041","小耳に挟んだ話ですがッァ、手みやげにカネになる素材、
「<Sheet(EventItem,2001405,0)/>」なんかを渡せばイチコロだとかッァ!
ひとつ占星台の西で「<Sheet(BNpcName, 788,0)/>」を狩ってもらえますかッァ!"
54,"TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_050","アドネール占星台にいる「テンペルトン」という男に、
袖の下を掴ませて、製作施設を借りるといいですわッァ。"
55,"TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_051","小耳に挟んだ話ですがッァ、手みやげにカネになる素材、
「<Sheet(EventItem,2001405,0)/>」なんかを渡せばイチコロだとかッァ!
ひとつ占星台の西で「<Sheet(BNpcName, 788,0)/>」を狩ってもらえますかッァ!"
56,"TEXT_BANIXA304_01517_TEMPLETON_000_070","ほう……私へのおみやげとして、
「<Sheet(EventItem,2001405,0)/>」をいただけるとっ……?
そのかわりに、ここを使用したいのですねっ?"
57,"TEXT_BANIXA304_01517_TEMPLETON_000_071","ハイハイ、いいですともっ!
「<Sheet(EventItem,2001405,0)/>」は矢尻の材料になるとかで、
ここの商人に売りつけられますからねっ!"
58,"TEXT_BANIXA304_01517_TEMPLETON_000_072","会社の施設をまた貸しして小遣い稼ぎ……くふふふっ。
おっと、今の不適切発言はなかったことにしてくださいねっ!"
59,"TEXT_BANIXA304_01517_TEMPLETON_000_073","ささ、預かった材料は、このとおりお返ししますっ。
ここの設備はご自由にお使いくださいっ!"
60,"TEXT_BANIXA304_01517_TEMPLETON_000_100","材料が必要でしたら、私からお渡ししますっ。
また使いたいときには、ひと声かけてくださいねっ!"
61,"TEXT_BANIXA304_01517_TEMPLETON_100_100","おや? もう納品に行かなくてよろしいのですかっ?
もしも製作した品をなくしたりして、作りなおすときは、
私に声をかけてくださいねっ!"
62,"TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_130","依頼していた「<Sheet(ItemHQ, 8103,0)/>」、仕上がりましたかいッィ?"
63,"TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_131","フムッゥ……<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>、さすがですなッァ。
これで計器を作れば、<RubyCharaters>FF0AE9A39BE7A9BAE88987FF07E38395E3838D</RubyCharaters>が雲に突っ込んでも、
周囲の状況が手に取るようにわかるというもんですわッァ!"
64,"TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_132","セズルの旦那に拾われて、ン十年……。
手配と勘定しかできない私ですが、せめて職人サンたちの、
仕事のお膳立てくらいは続けたいものですなッァ。"
65,"TEXT_BANIXA304_01517_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
66,"TEXT_BANIXA304_01517_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
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4 0 TEXT_BANIXA304_01517_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル6以上、  バトルクラス:レベル45以上推奨です。 エカトル実験場の財務のロゾル・カットランは、繊細な依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA304_01517_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 財務のロゾル・カットランから「<Sheet(ItemHQ, 8103,0)/>」の製作を依頼された。まずはクルザス中央高地のアドネール占星台の西に向かい、「<Sheet(BNpcName, 788,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2001405,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_BANIXA304_01517_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001405,0)/>を入手した。アドネール占星台の「テンペルトン」に「<Sheet(EventItem,2001405,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001404,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
7 3 TEXT_BANIXA304_01517_SEQ_03 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8064,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8103,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「財務のロゾル・カットラン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:部材工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8064,0)/>」を失った場合は、再びテンペルトンに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_BANIXA304_01517_SEQ_04 財務のロゾル・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8103,0)/>を納品した。親方に恩返しをしたいのだ、と胸のうちを明かすロゾル。不器用で職人仕事が務まらない自分を仲間に迎えてくれたセズル・トトロックに、彼は大きな恩を感じているらしい。たとえ建造に直結する技術がなくとも、知恵や経験で貢献したい……それが、飛空艇に託した彼なりの「夢」の形なのだろう。
9 5 TEXT_BANIXA304_01517_SEQ_05
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11 7 TEXT_BANIXA304_01517_SEQ_07
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28 24 TEXT_BANIXA304_01517_TODO_00 アドネール占星台の西で<Sheet(BNpcName, 788,0)/>から<Sheet(EventItem,2001405,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANIXA304_01517_TODO_01 アドネール占星台のテンペルトンに<Sheet(EventItem,2001405,0)/>と<Sheet(EventItem,2001404,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANIXA304_01517_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv6:<Sheet(ItemHQ, 8103,0)/>を製作<Else/>財務のロゾル・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8103,0)/>を納品</If>
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52 48 TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_000 職人サンたちの噂では、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>、 なかなか繊細なシゴトをなさるとかッァ! 高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8103,0)/>」の製作をお頼みしますわッァ。
53 49 TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_010 必要な部品は、ずばり計器針ですわッァ。 なんせ誰も行ったことのない空の果て、 計器の針ひとつにも、高い品質が求められるんですわッァ。
54 50 TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_020 必要な部品は、ずばり機械油ですわッァ。 なんせ誰も行ったことのない空の果て、 計器を正確に動かすには、高品質の油が必要なんですわッァ。
55 51 TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_030 必要な部品は、ずばり計器盤ですわッァ。 なんせ誰も行ったことのない空の果て、 一瞬で状況を判断できる高品質の計器が必要なんですわッァ。
56 52 TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_040 材料は用意しとりますッゥ。 アドネール占星台にいる「テンペルトン」という男に、 袖の下を掴ませて、製作施設を借りるといいですわッァ。
57 53 TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_041 小耳に挟んだ話ですがッァ、手みやげにカネになる素材、 「<Sheet(EventItem,2001405,0)/>」なんかを渡せばイチコロだとかッァ! ひとつ占星台の西で「<Sheet(BNpcName, 788,0)/>」を狩ってもらえますかッァ!
58 54 TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_050 アドネール占星台にいる「テンペルトン」という男に、 袖の下を掴ませて、製作施設を借りるといいですわッァ。
59 55 TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_051 小耳に挟んだ話ですがッァ、手みやげにカネになる素材、 「<Sheet(EventItem,2001405,0)/>」なんかを渡せばイチコロだとかッァ! ひとつ占星台の西で「<Sheet(BNpcName, 788,0)/>」を狩ってもらえますかッァ!
60 56 TEXT_BANIXA304_01517_TEMPLETON_000_070 ほう……私へのおみやげとして、 「<Sheet(EventItem,2001405,0)/>」をいただけるとっ……? そのかわりに、ここを使用したいのですねっ?
61 57 TEXT_BANIXA304_01517_TEMPLETON_000_071 ハイハイ、いいですともっ! 「<Sheet(EventItem,2001405,0)/>」は矢尻の材料になるとかで、 ここの商人に売りつけられますからねっ!
62 58 TEXT_BANIXA304_01517_TEMPLETON_000_072 会社の施設をまた貸しして小遣い稼ぎ……くふふふっ。 おっと、今の不適切発言はなかったことにしてくださいねっ!
63 59 TEXT_BANIXA304_01517_TEMPLETON_000_073 ささ、預かった材料は、このとおりお返ししますっ。 ここの設備はご自由にお使いくださいっ!
64 60 TEXT_BANIXA304_01517_TEMPLETON_000_100 材料が必要でしたら、私からお渡ししますっ。 また使いたいときには、ひと声かけてくださいねっ!
65 61 TEXT_BANIXA304_01517_TEMPLETON_100_100 おや? もう納品に行かなくてよろしいのですかっ? もしも製作した品をなくしたりして、作りなおすときは、 私に声をかけてくださいねっ!
66 62 TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_130 依頼していた「<Sheet(ItemHQ, 8103,0)/>」、仕上がりましたかいッィ?
67 63 TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_131 フムッゥ……<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>、さすがですなッァ。 これで計器を作れば、<RubyCharaters>FF0AE9A39BE7A9BAE88987FF07E38395E3838D</RubyCharaters>が雲に突っ込んでも、 周囲の状況が手に取るようにわかるというもんですわッァ!
68 64 TEXT_BANIXA304_01517_ROZOLCATTLAN_000_132 セズルの旦那に拾われて、ン十年……。 手配と勘定しかできない私ですが、せめて職人サンたちの、 仕事のお膳立てくらいは続けたいものですなッァ。
69 65 TEXT_BANIXA304_01517_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
70 66 TEXT_BANIXA304_01517_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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※本クエストは、クラフタークラス:レベル6以上、
 バトルクラス:レベル45以上推奨です。
エカトル実験場の財務のロゾル・カットランは、冒険者に難物の依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA305_01518_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
財務のロゾル・カットランから「<Sheet(ItemHQ, 8104,0)/>」の製作を依頼された。クルザス中央高地のアドネール占星台の「テンペルトン」に製作施設の使用許可をもらおう。"
2,"TEXT_BANIXA305_01518_SEQ_02","製作施設を使う条件として、テンペルトンに野暮用を頼まれた。アドネール占星台の階上にいる「ヨシア」に「<Sheet(EventItem,2001408)/>」を届けよう。"
3,"TEXT_BANIXA305_01518_SEQ_03","ヨシアに<Sheet(EventItem,2001408)/>を届けた。証拠として、アドネール占星台の「テンペルトン」に「<Sheet(EventItem,2001407,0)/>」を届けよう。"
4,"TEXT_BANIXA305_01518_SEQ_04","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8065,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8104,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「財務のロゾル・カットラン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:部材工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8065,0)/>」を失った場合は、再びテンペルトンに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_BANIXA305_01518_SEQ_05","財務のロゾル・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8104,0)/>を納品した。職人頭のドゥザルの厳しい検品にも自信を持って送り出せる、とロゾルは確信している。冒険者はイクサル族の間でも、頼れる職人として認められつつあるようだ。"
6,"TEXT_BANIXA305_01518_SEQ_06",""
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24,"TEXT_BANIXA305_01518_TODO_00","アドネール占星台のテンペルトンと話す"
25,"TEXT_BANIXA305_01518_TODO_01","アドネール占星台のヨシアに<Sheet(EventItem,2001408)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANIXA305_01518_ROZOLCATTLAN_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>
高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8104,0)/>」の製作をお願いできますかッァ?
操縦席の外装、いわゆる風よけに使うモンですわッァ。"
49,"TEXT_BANIXA305_01518_ROZOLCATTLAN_000_010","職人頭のドゥザルが、板金を求めてましてなッァ!
ヤツの検品は鬼のように厳しいですからッァ……
半端な腕の職人には、まかせられんのですわッァ。"
50,"TEXT_BANIXA305_01518_ROZOLCATTLAN_000_020","職人頭のドゥザルが、硬化剤を求めてましてなッァ!
ヤツの検品は鬼のように厳しいですからッァ……
半端な腕の職人には、まかせられんのですわッァ。"
51,"TEXT_BANIXA305_01518_ROZOLCATTLAN_000_030","職人頭のドゥザルが、合板を求めてましてなッァ!
ヤツの検品は鬼のように厳しいですからッァ……
半端な腕の職人には、まかせられんのですわッァ。"
52,"TEXT_BANIXA305_01518_ROZOLCATTLAN_000_040","材料なら、たんまり用意してますッゥ。
問題は製作施設ですがッァ、「アドネール占星台」に、
ちょうどいい場所があるって話ですわッァ。"
53,"TEXT_BANIXA305_01518_ROZOLCATTLAN_000_041","責任者の「テンペルトン」って男と交渉して、
上手いこと、話つけてもらえますでしょうかッァ!"
54,"TEXT_BANIXA305_01518_ROZOLCATTLAN_000_050","製作施設ですがッァ、アドネール占星台に、
ちょうどいい場所があるって話ですわッァ。
「テンペルトン」と話つけてもらえますでしょうかッァ!"
55,"TEXT_BANIXA305_01518_TEMPLETON_000_070","施設を貸してほしいと?
……いえいえ、ただでは貸せませんねっ。
会社のモノとはいえ、壊されては私が困りますしっ!"
56,"TEXT_BANIXA305_01518_TEMPLETON_000_071","……あっ、でもでも、貸さないとは言ってませんよっ!?
私は器の大きい男ですからねっ!
ただしお代として、ひとつ所用を頼まれてもらえますかっ?"
57,"TEXT_BANIXA305_01518_TEMPLETON_000_072","占星台のてっぺんにいる「ヨシア」さんに、
「<Sheet(EventItem,2001408)/>」を届けてほしいんです。
これは何かというと……面倒なんで向こうで聞いてください。"
58,"TEXT_BANIXA305_01518_TEMPLETON_000_073","あっ、受け取りのしるしに、署名をいただいてくださいねっ!
私、人をあまり信用しないほうですから!"
59,"TEXT_BANIXA305_01518_TEMPLETON_000_80","ちゃんとヨシアさんに届けたしるしに、
署名をいただいてきてくださいねっ!
私、人をあまり信用しないほうですから!"
60,"TEXT_BANIXA305_01518_JOCEA_000_090","おや、私に用事ですか?"
61,"TEXT_BANIXA305_01518_JOCEA_000_091","ああ、「<Sheet(EventItem,2001408)/>」ですね。
飛空艇の往来が増えると天体の観測に影響が出ますので、
最新の運行計画をお知らせいただいているのですよ。"
62,"TEXT_BANIXA305_01518_JOCEA_000_092","おや、受け取りの署名が欲しいと?
わかりました、お仕事ごくろうさまです。"
63,"TEXT_BANIXA305_01518_JOCEA_100_093","お届けいただいて助かりました。
テンペルトンさんによろしくお伝えください。"
64,"TEXT_BANIXA305_01518_TEMPLETON_000_090","ヨシアさんには会えましたか?
ちゃんと署名をもらってきたでしょうねっ?
持ち込んだ材料のほうも、こちらで預かりますっ。"
65,"TEXT_BANIXA305_01518_TEMPLETON_000_091","いいでしょう、施設をお貸ししますっ。
材料袋はお預かりして、中身は必要な量だけお渡ししますねっ!
ささ、ここの設備はご自由にお使いくださいっ!"
66,"TEXT_BANIXA305_01518_TEMPLETON_000_100","材料が必要でしたら、私からお渡ししますっ。
また使いたいときには、ひと声かけてくださいねっ!"
67,"TEXT_BANIXA305_01518_TEMPLETON_100_100","おや? もう納品に行かなくてよろしいのですかっ?
もしも製作した品をなくしたりして、作りなおすときは、
私に声をかけてくださいねっ!"
68,"TEXT_BANIXA305_01518_ROZOLCATTLAN_000_130","「<Sheet(ItemHQ, 8104,0)/>」、できあがったんですなッァ!
毎度お世話になりっぱなしで、ホンマ助かりますわッァ!
どれ、ありがたく頂戴いたしますわッァ!"
69,"TEXT_BANIXA305_01518_ROZOLCATTLAN_000_131","検品番長のドゥザルにも、自信を持って出せる出来ですなッァ!
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>あんさん</If>はホンマ、頼りになりますわッァ!
見果てぬアヤトランをめざして、一緒にがんばりましょッォ!"
70,"TEXT_BANIXA305_01518_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
71,"TEXT_BANIXA305_01518_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANIXA305_01518_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル6以上、  バトルクラス:レベル45以上推奨です。 エカトル実験場の財務のロゾル・カットランは、冒険者に難物の依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA305_01518_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 財務のロゾル・カットランから「<Sheet(ItemHQ, 8104,0)/>」の製作を依頼された。クルザス中央高地のアドネール占星台の「テンペルトン」に製作施設の使用許可をもらおう。
6 2 TEXT_BANIXA305_01518_SEQ_02 製作施設を使う条件として、テンペルトンに野暮用を頼まれた。アドネール占星台の階上にいる「ヨシア」に「<Sheet(EventItem,2001408)/>」を届けよう。
7 3 TEXT_BANIXA305_01518_SEQ_03 ヨシアに<Sheet(EventItem,2001408)/>を届けた。証拠として、アドネール占星台の「テンペルトン」に「<Sheet(EventItem,2001407,0)/>」を届けよう。
8 4 TEXT_BANIXA305_01518_SEQ_04 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8065,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8104,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「財務のロゾル・カットラン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:部材工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8065,0)/>」を失った場合は、再びテンペルトンに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_BANIXA305_01518_SEQ_05 財務のロゾル・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8104,0)/>を納品した。職人頭のドゥザルの厳しい検品にも自信を持って送り出せる、とロゾルは確信している。冒険者はイクサル族の間でも、頼れる職人として認められつつあるようだ。
10 6 TEXT_BANIXA305_01518_SEQ_06
11 7 TEXT_BANIXA305_01518_SEQ_07
12 8 TEXT_BANIXA305_01518_SEQ_08
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27 23 TEXT_BANIXA305_01518_SEQ_23
28 24 TEXT_BANIXA305_01518_TODO_00 アドネール占星台のテンペルトンと話す
29 25 TEXT_BANIXA305_01518_TODO_01 アドネール占星台のヨシアに<Sheet(EventItem,2001408)/>を渡す
30 26 TEXT_BANIXA305_01518_TODO_02 アドネール占星台のテンペルトンに<Sheet(EventItem,2001407,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANIXA305_01518_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv6:<Sheet(ItemHQ, 8104,0)/>を製作<Else/>財務のロゾル・カットランに<Sheet(ItemHQ, 8104,0)/>を納品</If>
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53 49 TEXT_BANIXA305_01518_ROZOLCATTLAN_000_010 職人頭のドゥザルが、板金を求めてましてなッァ! ヤツの検品は鬼のように厳しいですからッァ…… 半端な腕の職人には、まかせられんのですわッァ。
54 50 TEXT_BANIXA305_01518_ROZOLCATTLAN_000_020 職人頭のドゥザルが、硬化剤を求めてましてなッァ! ヤツの検品は鬼のように厳しいですからッァ…… 半端な腕の職人には、まかせられんのですわッァ。
55 51 TEXT_BANIXA305_01518_ROZOLCATTLAN_000_030 職人頭のドゥザルが、合板を求めてましてなッァ! ヤツの検品は鬼のように厳しいですからッァ…… 半端な腕の職人には、まかせられんのですわッァ。
56 52 TEXT_BANIXA305_01518_ROZOLCATTLAN_000_040 材料なら、たんまり用意してますッゥ。 問題は製作施設ですがッァ、「アドネール占星台」に、 ちょうどいい場所があるって話ですわッァ。
57 53 TEXT_BANIXA305_01518_ROZOLCATTLAN_000_041 責任者の「テンペルトン」って男と交渉して、 上手いこと、話つけてもらえますでしょうかッァ!
58 54 TEXT_BANIXA305_01518_ROZOLCATTLAN_000_050 製作施設ですがッァ、アドネール占星台に、 ちょうどいい場所があるって話ですわッァ。 「テンペルトン」と話つけてもらえますでしょうかッァ!
59 55 TEXT_BANIXA305_01518_TEMPLETON_000_070 施設を貸してほしいと? ……いえいえ、ただでは貸せませんねっ。 会社のモノとはいえ、壊されては私が困りますしっ!
60 56 TEXT_BANIXA305_01518_TEMPLETON_000_071 ……あっ、でもでも、貸さないとは言ってませんよっ!? 私は器の大きい男ですからねっ! ただしお代として、ひとつ所用を頼まれてもらえますかっ?
61 57 TEXT_BANIXA305_01518_TEMPLETON_000_072 占星台のてっぺんにいる「ヨシア」さんに、 「<Sheet(EventItem,2001408)/>」を届けてほしいんです。 これは何かというと……面倒なんで向こうで聞いてください。
62 58 TEXT_BANIXA305_01518_TEMPLETON_000_073 あっ、受け取りのしるしに、署名をいただいてくださいねっ! 私、人をあまり信用しないほうですから!
63 59 TEXT_BANIXA305_01518_TEMPLETON_000_80 ちゃんとヨシアさんに届けたしるしに、 署名をいただいてきてくださいねっ! 私、人をあまり信用しないほうですから!
64 60 TEXT_BANIXA305_01518_JOCEA_000_090 おや、私に用事ですか?
65 61 TEXT_BANIXA305_01518_JOCEA_000_091 ああ、「<Sheet(EventItem,2001408)/>」ですね。 飛空艇の往来が増えると天体の観測に影響が出ますので、 最新の運行計画をお知らせいただいているのですよ。
66 62 TEXT_BANIXA305_01518_JOCEA_000_092 おや、受け取りの署名が欲しいと? わかりました、お仕事ごくろうさまです。
67 63 TEXT_BANIXA305_01518_JOCEA_100_093 お届けいただいて助かりました。 テンペルトンさんによろしくお伝えください。
68 64 TEXT_BANIXA305_01518_TEMPLETON_000_090 ヨシアさんには会えましたか? ちゃんと署名をもらってきたでしょうねっ? 持ち込んだ材料のほうも、こちらで預かりますっ。
69 65 TEXT_BANIXA305_01518_TEMPLETON_000_091 いいでしょう、施設をお貸ししますっ。 材料袋はお預かりして、中身は必要な量だけお渡ししますねっ! ささ、ここの設備はご自由にお使いくださいっ!
70 66 TEXT_BANIXA305_01518_TEMPLETON_000_100 材料が必要でしたら、私からお渡ししますっ。 また使いたいときには、ひと声かけてくださいねっ!
71 67 TEXT_BANIXA305_01518_TEMPLETON_100_100 おや? もう納品に行かなくてよろしいのですかっ? もしも製作した品をなくしたりして、作りなおすときは、 私に声をかけてくださいねっ!
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0,"TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル10以上、
 バトルクラス:レベル47以上推奨です。
エカトル実験場の学究のタゼル・メイェアンは、冒険者に外道な依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
学究のタゼル・メイェアンから「<Sheet(ItemHQ, 8107,0)/>」の製作を依頼された。まずはイクサル軍伐採所に向かい、「<Sheet(EObj,2004472,0)/>」から材料を3つ入手しよう。"
2,"TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001393,0)/>を入手した。フォールゴウドの浮かぶコルク亭にいる「ヒルデヤード」に「<Sheet(EventItem,2001393,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
3,"TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_03","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8068,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8107,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「学究のタゼル・メイェアン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:難関工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8068,0)/>」を失った場合は、再びヒルデヤードに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_04","学究のタゼル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ, 8107,0)/>を納品した。敵地からの資材強奪を含むきわめて剣呑な依頼であったが、どうにか完遂することができた。これからも技術発展の犠牲にされない範囲で、彼の製作依頼に応えていこう。"
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<Sheet(EventItem,2001393,0)/>を入手"
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48,"TEXT_BANIXA403_01500_TAZELMEYEAN_000_000","ギェハハーッァ!
オレ様の頭脳が、また画期的な機構を思いつきやがったッァ!
あとは高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8107,0)/>」があればッァ……!"
49,"TEXT_BANIXA403_01500_TAZELMEYEAN_000_010","そう、高精度のギアさえあれば、新機構を試せるんだッァ!
つーわけで、フォールゴウドの施設で製作してくれやッァ!
ヒルデなんとかって女が仕切ってる例の場所だッァ!"
50,"TEXT_BANIXA403_01500_TAZELMEYEAN_000_020","そう、高純度の潤滑油さえあれば、新機構を試せるんだッァ!
つーわけで、フォールゴウドの施設で製作してくれやッァ!
ヒルデなんとかって女が仕切ってる例の場所だッァ!"
51,"TEXT_BANIXA403_01500_TAZELMEYEAN_000_030","そう、接合部の部品さえあれば、新機構を試せるんだッァ!
つーわけで、フォールゴウドの施設で製作してくれやッァ!
ヒルデなんとかって女が仕切ってる例の場所だッァ!"
52,"TEXT_BANIXA403_01500_TAZELMEYEAN_000_040","材料なら「イクサル軍伐採所」の連中が貯め込んでるぜッェ!
「<Sheet(EObj,2004472,0)/>」を開けて3つパクってこいッィ!"
53,"TEXT_BANIXA403_01500_TAZELMEYEAN_000_041","邪魔するようなら、適当にシバいちまえッェ!
だがよぉ、死んでも骨は拾わねえぜッェ!
技術の発展に、犠牲はつきものだからなッァー!"
54,"TEXT_BANIXA403_01500_TAZELMEYEAN_000_050","高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8107,0)/>」を頼むぜッェ!
材料は「イクサル軍伐採所」からパクってこいッィ!
邪魔するようなら、適当にシバいちまえッェ!"
55,"TEXT_BANIXA403_01500_HILDEYERD_000_060","こ~んに~ちは~!
<If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕ちゃん</If>、また会いましたね~っ!
ここを使いたいなら~、持ち込んだ材料を貸してごらんっ!"
56,"TEXT_BANIXA403_01500_HILDEYERD_000_061","うんうん、たくさん運んでこれたね!
必要な分だけ返してあげるから、もし失敗しちゃったら、
泣かないで予備の材料を取りにおいでっ!"
57,"TEXT_BANIXA403_01500_HILDEYERD_000_100","失敗しちゃっても、
泣かないでお姉さんのところにまたおいでっ!"
58,"TEXT_BANIXA403_01500_HILDEYERD_100_100","仕事が終わった子は、納品に行かなきゃだめだぞ~!
途中でなくしちゃったりしたら、
お姉さんのところにまた来て、作りなおせばいいからねっ!"
59,"TEXT_BANIXA403_01500_TAZELMEYEAN_000_130","おう、オメエ生きてたかッァ!
伐採所に送り出したときは、今生の別れかと思ったぜッェ!
で、「<Sheet(ItemHQ, 8107,0)/>」はちゃんとできたんだろうなッァ!"
60,"TEXT_BANIXA403_01500_TAZELMEYEAN_000_131","おう、注文どおりの出来だなコイツはッァ!
オレ様考案による画期的機構が、ついに試せるぜッェ!
ギェハハーッァ!"
61,"TEXT_BANIXA403_01500_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
62,"TEXT_BANIXA403_01500_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル10以上、  バトルクラス:レベル47以上推奨です。 エカトル実験場の学究のタゼル・メイェアンは、冒険者に外道な依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 学究のタゼル・メイェアンから「<Sheet(ItemHQ, 8107,0)/>」の製作を依頼された。まずはイクサル軍伐採所に向かい、「<Sheet(EObj,2004472,0)/>」から材料を3つ入手しよう。
6 2 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001393,0)/>を入手した。フォールゴウドの浮かぶコルク亭にいる「ヒルデヤード」に「<Sheet(EventItem,2001393,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
7 3 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_03 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8068,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8107,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「学究のタゼル・メイェアン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:難関工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8068,0)/>」を失った場合は、再びヒルデヤードに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_04 学究のタゼル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ, 8107,0)/>を納品した。敵地からの資材強奪を含むきわめて剣呑な依頼であったが、どうにか完遂することができた。これからも技術発展の犠牲にされない範囲で、彼の製作依頼に応えていこう。
9 5 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_05
10 6 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_06
11 7 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_07
12 8 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_08
13 9 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_09
14 10 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_10
15 11 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_11
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17 13 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_13
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20 16 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_16
21 17 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_17
22 18 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_18
23 19 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_19
24 20 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_20
25 21 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_21
26 22 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_22
27 23 TEXT_BANIXA403_01500_SEQ_23
28 24 TEXT_BANIXA403_01500_TODO_00 イクサル軍伐採所の<Sheet(EObj,2004472,0)/>から <Sheet(EventItem,2001393,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANIXA403_01500_TODO_01 フォールゴウドのヒルデヤードに<Sheet(EventItem,2001393,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANIXA403_01500_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv10:<Sheet(ItemHQ, 8107,0)/>を製作<Else/>学究のタゼル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ, 8107,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_BANIXA403_01500_TODO_03
32 28 TEXT_BANIXA403_01500_TODO_04
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49 45 TEXT_BANIXA403_01500_TODO_21
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51 47 TEXT_BANIXA403_01500_TODO_23
52 48 TEXT_BANIXA403_01500_TAZELMEYEAN_000_000 ギェハハーッァ! オレ様の頭脳が、また画期的な機構を思いつきやがったッァ! あとは高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8107,0)/>」があればッァ……!
53 49 TEXT_BANIXA403_01500_TAZELMEYEAN_000_010 そう、高精度のギアさえあれば、新機構を試せるんだッァ! つーわけで、フォールゴウドの施設で製作してくれやッァ! ヒルデなんとかって女が仕切ってる例の場所だッァ!
54 50 TEXT_BANIXA403_01500_TAZELMEYEAN_000_020 そう、高純度の潤滑油さえあれば、新機構を試せるんだッァ! つーわけで、フォールゴウドの施設で製作してくれやッァ! ヒルデなんとかって女が仕切ってる例の場所だッァ!
55 51 TEXT_BANIXA403_01500_TAZELMEYEAN_000_030 そう、接合部の部品さえあれば、新機構を試せるんだッァ! つーわけで、フォールゴウドの施設で製作してくれやッァ! ヒルデなんとかって女が仕切ってる例の場所だッァ!
56 52 TEXT_BANIXA403_01500_TAZELMEYEAN_000_040 材料なら「イクサル軍伐採所」の連中が貯め込んでるぜッェ! 「<Sheet(EObj,2004472,0)/>」を開けて3つパクってこいッィ!
57 53 TEXT_BANIXA403_01500_TAZELMEYEAN_000_041 邪魔するようなら、適当にシバいちまえッェ! だがよぉ、死んでも骨は拾わねえぜッェ! 技術の発展に、犠牲はつきものだからなッァー!
58 54 TEXT_BANIXA403_01500_TAZELMEYEAN_000_050 高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8107,0)/>」を頼むぜッェ! 材料は「イクサル軍伐採所」からパクってこいッィ! 邪魔するようなら、適当にシバいちまえッェ!
59 55 TEXT_BANIXA403_01500_HILDEYERD_000_060 こ~んに~ちは~! <If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕ちゃん</If>、また会いましたね~っ! ここを使いたいなら~、持ち込んだ材料を貸してごらんっ!
60 56 TEXT_BANIXA403_01500_HILDEYERD_000_061 うんうん、たくさん運んでこれたね! 必要な分だけ返してあげるから、もし失敗しちゃったら、 泣かないで予備の材料を取りにおいでっ!
61 57 TEXT_BANIXA403_01500_HILDEYERD_000_100 失敗しちゃっても、 泣かないでお姉さんのところにまたおいでっ!
62 58 TEXT_BANIXA403_01500_HILDEYERD_100_100 仕事が終わった子は、納品に行かなきゃだめだぞ~! 途中でなくしちゃったりしたら、 お姉さんのところにまた来て、作りなおせばいいからねっ!
63 59 TEXT_BANIXA403_01500_TAZELMEYEAN_000_130 おう、オメエ生きてたかッァ! 伐採所に送り出したときは、今生の別れかと思ったぜッェ! で、「<Sheet(ItemHQ, 8107,0)/>」はちゃんとできたんだろうなッァ!
64 60 TEXT_BANIXA403_01500_TAZELMEYEAN_000_131 おう、注文どおりの出来だなコイツはッァ! オレ様考案による画期的機構が、ついに試せるぜッェ! ギェハハーッァ!
65 61 TEXT_BANIXA403_01500_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
66 62 TEXT_BANIXA403_01500_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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0,"TEXT_BANIXA404_01501_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル10以上、
 バトルクラス:レベル47以上推奨です。
エカトル実験場の学究のタゼル・メイェアンは、冒険者に私的な依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA404_01501_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
学究のタゼル・メイェアンから「<Sheet(ItemHQ, 8108,0)/>」の製作を依頼された。製作に必要な材料を受け取るには、イクサル軍伐採所の気球発着場に潜む「空力団の隠密」に、合言葉を言う必要があるそうだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『折れぬ翼を!』と入力し、空力団の隠密から「<Sheet(EventItem,2001394,0)/>」を受け取ろう。"
2,"TEXT_BANIXA404_01501_SEQ_02","空力団の隠密から<Sheet(EventItem,2001394,0)/>を受け取った。フォールゴウドの浮かぶコルク亭にいる「ヒルデヤード」に「<Sheet(EventItem,2001394,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
3,"TEXT_BANIXA404_01501_SEQ_03","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8069,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8108,0)/>」を3つ製作し、エカトル実験場の「学究のタゼル・メイェアン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:難関工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8069,0)/>」を失った場合は、再びヒルデヤードに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_BANIXA404_01501_SEQ_04","学究のタゼル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ, 8108,0)/>を納品した。自分の過失に悪びれていた彼だが、冒険者の持ち帰った部材の仕上がりに興奮し、もとの傍若無人な自分を取り戻した。学究のタゼル・メイェアンが気持ちよく発明に打ち込めるようになったことが、今回の真の成果かもしれない。"
5,"TEXT_BANIXA404_01501_SEQ_05",""
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23,"TEXT_BANIXA404_01501_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANIXA404_01501_TODO_00","チャットの「Say」モードで『折れぬ翼を!』と入力し
イクサル軍伐採所の空力団の隠密に合言葉を言う"
25,"TEXT_BANIXA404_01501_TODO_01","フォールゴウドのヒルデヤードに<Sheet(EventItem,2001394,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANIXA404_01501_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv10<Sheet(ItemHQ, 8108,0)/>を製作<Else/>学究のタゼル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ, 8108,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_BANIXA404_01501_TODO_03",""
28,"TEXT_BANIXA404_01501_TODO_04",""
29,"TEXT_BANIXA404_01501_TODO_05",""
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33,"TEXT_BANIXA404_01501_TODO_09",""
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48,"TEXT_BANIXA404_01501_TAZELMEYEAN_000_000","ギェハハーッァ!?
オッ、オイッ、ちょっとヤベェことになっちまったッァー!
至急、高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8108,0)/>」を3つ製作してくれッェ!"
49,"TEXT_BANIXA404_01501_TAZELMEYEAN_000_010","必要なのは、左舷エーテル翼のギアだッァ!
あー、その、オレ様の天才的発想をカタチにしたらなッァ……
バキッと逝っちまったのよッォ……。"
50,"TEXT_BANIXA404_01501_TAZELMEYEAN_000_020","必要なのは、左舷の可動部に塗る潤滑油だッァ!
あー、その、オレ様の天才的発想をカタチにしたらなッァ……
予想以上に摩擦で熱もっちまってよッォ……。"
51,"TEXT_BANIXA404_01501_TAZELMEYEAN_000_030","必要なのは、左舷の翼を船体に乗っける接合部材だッァ!
あー、その、オレ様の天才的発想をカタチにしたらなッァ……
ポッキリ逝っちまったのよッォ……。"
52,"TEXT_BANIXA404_01501_TAZELMEYEAN_000_040","製作しなおすしかねえんだが、材料の調達が面倒でなッァ!
「イクサル軍伐採所」から、かっぱらうしかねえッェ!
奥の、気球発着場あたりに同志が潜んでるからよッォ……"
53,"TEXT_BANIXA404_01501_TAZELMEYEAN_000_041","そこで「空力団の隠密」って野郎に合言葉を言えッェ!
「折れぬ翼を!」と言えば材料を受け取れるッゥ!
手に入れたら、フォールゴウドの施設で仕上げてくれッェ!"
54,"TEXT_BANIXA404_01501_TAZELMEYEAN_000_050","「空力団の隠密」って野郎に「折れぬ翼を!」と言えッェ。
無事に材料を入手したら、
フォールゴウドの製作施設で仕上げてきてくれやッァ!"
55,"TEXT_BANIXA404_01501_IXALSPY01501_000_060","それがしに何用かッァ?
このような場所で出会うとは、真っ当な者ではあるまいッィ!"
56,"TEXT_BANIXA404_01501_SYSTEM_100_061","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで
『折れぬ翼を!』と合言葉を入力しましょう。"
57,"TEXT_BANIXA404_01501_SYSTEM_100_062","折れぬ翼を"
58,"TEXT_BANIXA404_01501_IXALSPY01501_000_061","うむ、その言葉を知ってるということはッァ……
空力団の同志とお見受けしたッァ!"
59,"TEXT_BANIXA404_01501_IXALSPY01501_000_062","しかし、ヒトは誰もが同じ顔に見えてならぬッゥ……
合言葉で試した非礼を、許してほしいッィ。
ヌシの目的はこれ……<Sheet(EventItem,2001394,0)/>だなッァ?"
60,"TEXT_BANIXA404_01501_IXALSPY01501_000_063","同志のため、苦心して手に入れておいたものッォ。
ゆめゆめ無駄に使わぬよう、お頼み申すッゥ!"
61,"TEXT_BANIXA404_01501_IXALSPY01501_000_065","ヌシとはもう赤の他人ッン。
行くがよい……道中、気をつけてなッァ!"
62,"TEXT_BANIXA404_01501_HILDEYERD_000_070","こ~んに~ちは~!
<If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕ちゃん</If>、また会いましたね~っ!
ここを使いたいなら~、持ち込んだ材料を貸してごらんっ!"
63,"TEXT_BANIXA404_01501_HILDEYERD_000_071","うんうん、たくさん運んでこれたね!
必要な分だけ返してあげるから、もし失敗しちゃったら、
泣かないで予備の材料を取りにおいでっ!"
64,"TEXT_BANIXA404_01501_HILDEYERD_000_100","失敗しちゃっても、
泣かないでお姉さんのところにまたおいでっ!"
65,"TEXT_BANIXA404_01501_HILDEYERD_100_100","仕事が終わった子は、納品に行かなきゃだめだぞ~!
途中でなくしちゃったりしたら、
お姉さんのところにまた来て、作りなおせばいいからねっ!"
66,"TEXT_BANIXA404_01501_TAZELMEYEAN_000_130","依頼の品だが、イケそうかッァ?
悪いなッァ……運が悪かったとはいえ、
ぶっちゃけ今回はオレ様の過失だからなッァ……。"
67,"TEXT_BANIXA404_01501_TAZELMEYEAN_000_131","ムムッゥ……注文と寸分たがわぬ精緻な仕上がりッィ!
オレ様の天才的失敗を埋め合わせてくれて、感謝するぜッェ!
ギェハハーッァ!"
68,"TEXT_BANIXA404_01501_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
69,"TEXT_BANIXA404_01501_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANIXA404_01501_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル10以上、  バトルクラス:レベル47以上推奨です。 エカトル実験場の学究のタゼル・メイェアンは、冒険者に私的な依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA404_01501_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 学究のタゼル・メイェアンから「<Sheet(ItemHQ, 8108,0)/>」の製作を依頼された。製作に必要な材料を受け取るには、イクサル軍伐採所の気球発着場に潜む「空力団の隠密」に、合言葉を言う必要があるそうだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『折れぬ翼を!』と入力し、空力団の隠密から「<Sheet(EventItem,2001394,0)/>」を受け取ろう。
6 2 TEXT_BANIXA404_01501_SEQ_02 空力団の隠密から<Sheet(EventItem,2001394,0)/>を受け取った。フォールゴウドの浮かぶコルク亭にいる「ヒルデヤード」に「<Sheet(EventItem,2001394,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
7 3 TEXT_BANIXA404_01501_SEQ_03 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8069,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8108,0)/>」を3つ製作し、エカトル実験場の「学究のタゼル・メイェアン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:難関工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8069,0)/>」を失った場合は、再びヒルデヤードに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_BANIXA404_01501_SEQ_04 学究のタゼル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ, 8108,0)/>を納品した。自分の過失に悪びれていた彼だが、冒険者の持ち帰った部材の仕上がりに興奮し、もとの傍若無人な自分を取り戻した。学究のタゼル・メイェアンが気持ちよく発明に打ち込めるようになったことが、今回の真の成果かもしれない。
9 5 TEXT_BANIXA404_01501_SEQ_05
10 6 TEXT_BANIXA404_01501_SEQ_06
11 7 TEXT_BANIXA404_01501_SEQ_07
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20 16 TEXT_BANIXA404_01501_SEQ_16
21 17 TEXT_BANIXA404_01501_SEQ_17
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25 21 TEXT_BANIXA404_01501_SEQ_21
26 22 TEXT_BANIXA404_01501_SEQ_22
27 23 TEXT_BANIXA404_01501_SEQ_23
28 24 TEXT_BANIXA404_01501_TODO_00 チャットの「Say」モードで『折れぬ翼を!』と入力し イクサル軍伐採所の空力団の隠密に合言葉を言う
29 25 TEXT_BANIXA404_01501_TODO_01 フォールゴウドのヒルデヤードに<Sheet(EventItem,2001394,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANIXA404_01501_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv10:<Sheet(ItemHQ, 8108,0)/>を製作<Else/>学究のタゼル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ, 8108,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_BANIXA404_01501_TODO_03
32 28 TEXT_BANIXA404_01501_TODO_04
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51 47 TEXT_BANIXA404_01501_TODO_23
52 48 TEXT_BANIXA404_01501_TAZELMEYEAN_000_000 ギェハハーッァ!? オッ、オイッ、ちょっとヤベェことになっちまったッァー! 至急、高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8108,0)/>」を3つ製作してくれッェ!
53 49 TEXT_BANIXA404_01501_TAZELMEYEAN_000_010 必要なのは、左舷エーテル翼のギアだッァ! あー、その、オレ様の天才的発想をカタチにしたらなッァ…… バキッと逝っちまったのよッォ……。
54 50 TEXT_BANIXA404_01501_TAZELMEYEAN_000_020 必要なのは、左舷の可動部に塗る潤滑油だッァ! あー、その、オレ様の天才的発想をカタチにしたらなッァ…… 予想以上に摩擦で熱もっちまってよッォ……。
55 51 TEXT_BANIXA404_01501_TAZELMEYEAN_000_030 必要なのは、左舷の翼を船体に乗っける接合部材だッァ! あー、その、オレ様の天才的発想をカタチにしたらなッァ…… ポッキリ逝っちまったのよッォ……。
56 52 TEXT_BANIXA404_01501_TAZELMEYEAN_000_040 製作しなおすしかねえんだが、材料の調達が面倒でなッァ! 「イクサル軍伐採所」から、かっぱらうしかねえッェ! 奥の、気球発着場あたりに同志が潜んでるからよッォ……
57 53 TEXT_BANIXA404_01501_TAZELMEYEAN_000_041 そこで「空力団の隠密」って野郎に合言葉を言えッェ! 「折れぬ翼を!」と言えば材料を受け取れるッゥ! 手に入れたら、フォールゴウドの施設で仕上げてくれッェ!
58 54 TEXT_BANIXA404_01501_TAZELMEYEAN_000_050 「空力団の隠密」って野郎に「折れぬ翼を!」と言えッェ。 無事に材料を入手したら、 フォールゴウドの製作施設で仕上げてきてくれやッァ!
59 55 TEXT_BANIXA404_01501_IXALSPY01501_000_060 それがしに何用かッァ? このような場所で出会うとは、真っ当な者ではあるまいッィ!
60 56 TEXT_BANIXA404_01501_SYSTEM_100_061 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで 『折れぬ翼を!』と合言葉を入力しましょう。
61 57 TEXT_BANIXA404_01501_SYSTEM_100_062 折れぬ翼を
62 58 TEXT_BANIXA404_01501_IXALSPY01501_000_061 うむ、その言葉を知ってるということはッァ…… 空力団の同志とお見受けしたッァ!
63 59 TEXT_BANIXA404_01501_IXALSPY01501_000_062 しかし、ヒトは誰もが同じ顔に見えてならぬッゥ…… 合言葉で試した非礼を、許してほしいッィ。 ヌシの目的はこれ……<Sheet(EventItem,2001394,0)/>だなッァ?
64 60 TEXT_BANIXA404_01501_IXALSPY01501_000_063 同志のため、苦心して手に入れておいたものッォ。 ゆめゆめ無駄に使わぬよう、お頼み申すッゥ!
65 61 TEXT_BANIXA404_01501_IXALSPY01501_000_065 ヌシとはもう赤の他人ッン。 行くがよい……道中、気をつけてなッァ!
66 62 TEXT_BANIXA404_01501_HILDEYERD_000_070 こ~んに~ちは~! <If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕ちゃん</If>、また会いましたね~っ! ここを使いたいなら~、持ち込んだ材料を貸してごらんっ!
67 63 TEXT_BANIXA404_01501_HILDEYERD_000_071 うんうん、たくさん運んでこれたね! 必要な分だけ返してあげるから、もし失敗しちゃったら、 泣かないで予備の材料を取りにおいでっ!
68 64 TEXT_BANIXA404_01501_HILDEYERD_000_100 失敗しちゃっても、 泣かないでお姉さんのところにまたおいでっ!
69 65 TEXT_BANIXA404_01501_HILDEYERD_100_100 仕事が終わった子は、納品に行かなきゃだめだぞ~! 途中でなくしちゃったりしたら、 お姉さんのところにまた来て、作りなおせばいいからねっ!
70 66 TEXT_BANIXA404_01501_TAZELMEYEAN_000_130 依頼の品だが、イケそうかッァ? 悪いなッァ……運が悪かったとはいえ、 ぶっちゃけ今回はオレ様の過失だからなッァ……。
71 67 TEXT_BANIXA404_01501_TAZELMEYEAN_000_131 ムムッゥ……注文と寸分たがわぬ精緻な仕上がりッィ! オレ様の天才的失敗を埋め合わせてくれて、感謝するぜッェ! ギェハハーッァ!
72 68 TEXT_BANIXA404_01501_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
73 69 TEXT_BANIXA404_01501_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
+128
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0,"TEXT_BANIXA405_01502_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル10以上、
 バトルクラス:レベル47以上推奨です。
エカトル実験場の学究のタゼル・メイェアンは、冒険者に切迫した依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA405_01502_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
学究のタゼル・メイェアンから「<Sheet(ItemHQ, 8109,0)/>」の製作を依頼された。まずはユージニア監視哨に向かい、材料の行方を知る「ミア・モルコット」に話を聞こう。"
2,"TEXT_BANIXA405_01502_SEQ_02","ユージニア監視哨のミア・モルコットと話した。「<Sheet(EventItem,2001395,0)/>」は、「キキルン族のならず者」が持っていったようだ。プラウドクリークに向かい、3体の<Sheet(BNpcName,2989,0)/>から材料を奪還しよう。"
3,"TEXT_BANIXA405_01502_SEQ_03","キキルン族のならず者から<Sheet(EventItem,2001395,0)/>を奪い返した。フォールゴウドの浮かぶコルク亭にいる「ヒルデヤード」に「<Sheet(EventItem,2001395,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
4,"TEXT_BANIXA405_01502_SEQ_04","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8070,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8109,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「学究のタゼル・メイェアン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:難関工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8070,0)/>」を失った場合は、再びヒルデヤードに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_BANIXA405_01502_SEQ_05","学究のタゼル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ, 8109,0)/>を納品した。白羊師団長との接触は、イクサル族とグリダニアが激しい敵対関係にあることを再認識させた。空力団の仲間と結んだ種族を超える友情は、この状況に変化をもたらす糸口になりうるのだろうか……?"
6,"TEXT_BANIXA405_01502_SEQ_06",""
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24,"TEXT_BANIXA405_01502_TODO_00","ユージニア監視哨のミア・モルコットと話す"
25,"TEXT_BANIXA405_01502_TODO_01","プラウドクリークでキキルン族のならず者と話し
襲われたら討伐して<Sheet(EventItem,2001395,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANIXA405_01502_TODO_02","フォールゴウドのヒルデヤードに<Sheet(EventItem,2001395,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANIXA405_01502_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv10<Sheet(ItemHQ, 8109,0)/>を製作<Else/>学究のタゼル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ, 8109,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_BANIXA405_01502_TODO_04",""
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48,"TEXT_BANIXA405_01502_TAZELMEYEAN_000_000","やべえッェ! 「<Sheet(ItemHQ, 8109,0)/>」の材料を盗まれたッァ!
オメエにフォールゴウドの施設まで行ってもらって、
高品質なのを2つほど、製作してもらう予定だったのにッィ!"
49,"TEXT_BANIXA405_01502_TAZELMEYEAN_000_010","依頼したかったのは、両翼に動力を伝えるシャフトッォ!
われわれの飛空艇の要となる、超重要な部分ッゥ!
オレ様の天才的発想を具現するのに、不可欠な部材だッァ!"
50,"TEXT_BANIXA405_01502_TAZELMEYEAN_000_020","依頼したかったのは、動力伝達系の潤滑油ッゥ!
伝達系がきしむようじゃ、飛空艇は安定飛行しねえッェ!
オレ様の天才的発想を具現するのに、不可欠な部材だッァ!"
51,"TEXT_BANIXA405_01502_TAZELMEYEAN_000_030","依頼したかったのは接合部材ッィ!
コイツがなけりゃ、船体に伝達系が乗せられねッェ!
オレ様の天才的発想を具現するのに、不可欠な部材だッァ!"
52,"TEXT_BANIXA405_01502_TAZELMEYEAN_000_040","材料は運搬中、タチの悪いキキルン族に盗まれたらしいッィ!
「ユージニア監視哨」にいる神勇隊の白羊師団長、
「ミア・モルコット」が情報を持ってるらしいがッァ……"
53,"TEXT_BANIXA405_01502_TAZELMEYEAN_000_041","ソイツはイクサル族の仇敵、白き黒猫と恐れられる女ッァ!
頼む、情報を聞きだして、材料を取り返してくれッェ!
その足で「<Sheet(ItemHQ, 8109,0)/>」を製作してこいッィ!"
54,"TEXT_BANIXA405_01502_TAZELMEYEAN_000_050","ユージニア監視哨の「ミア・モルコット」に話を聞けッェ!
ソイツはイクサル族の仇敵、白き黒猫と恐れられる女ッァ!
オレたちがノコノコ出ていくわけにはいかんのだッァ!"
55,"TEXT_BANIXA405_01502_MIAHMOLKOT_000_060","私が白羊師団長、ミア・モルコットだ。
ニャに……? キキルン族のニャらず者の情報が欲しいだと?"
56,"TEXT_BANIXA405_01502_MIAHMOLKOT_000_061","たしかにキキルン族の連中が、トリ野郎の一団から、
ニャにかを盗んでいったとの目撃報告が入っている。
キキルン族は北の方角に逃げ去った模様だ。"
57,"TEXT_BANIXA405_01502_MIAHMOLKOT_000_062","でもお前、そんなことを聞いてどうするつもりだ。
まさか、イクサル族のために奪い返すわけではあるまい?
鳥頭ニャんぞ、見つけしだい皆殺しにすればいいのだ!"
58,"TEXT_BANIXA405_01502_MIAHMOLKOT_000_065","キキルン族のニャらず者なら、北の方角に逃げ去った模様だ。
でもお前、そんなことを聞いてどうするつもりだ?"
59,"TEXT_BANIXA405_01502_KIKIROON1_000_070","……コレコレ、売る売る、
ちゃりちゃりいっぱいっちゃ!"
60,"TEXT_BANIXA405_01502_KIKIROON1_000_071","み、見つかったっちゃ!?
でもでも、おたから、渡さないっちゃ!"
61,"TEXT_BANIXA405_01502_KIKIROON2_000_070","ちゃりちゃり、大もうけっちゃ!
卵いっぱい食えるっちゃ!"
62,"TEXT_BANIXA405_01502_KIKIROON2_000_071","ぎゃ、トリトリの仲間っちゃ!?
だったら、返り討ちっちゃ! 身ぐるみ、はぎはぎっちゃ!"
63,"TEXT_BANIXA405_01502_KIKIROON3_000_070","まだまだ、おたから少ないっちゃ……。
もっと、ちゃりちゃりほしいっちゃ……。"
64,"TEXT_BANIXA405_01502_KIKIROON3_000_071","よこどり、よこどり、させないっちゃ!
コレコレ、誰にも、渡さないっちゃ!"
65,"TEXT_BANIXA405_01502_POP_MESSAGE","敵が襲いかかってきた!!"
66,"TEXT_BANIXA405_01502_HILDEYERD_000_080","こ~んに~ちは~!
<If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕ちゃん</If>、また会いましたね~っ!
ここを使いたいなら~、持ち込んだ材料を貸してごらんっ!"
67,"TEXT_BANIXA405_01502_HILDEYERD_000_081","うんうん、たくさん運んでこれたね!
必要な分だけ返してあげるから、もし失敗しちゃったら、
泣かないで予備の材料を取りにおいでっ!"
68,"TEXT_BANIXA405_01502_HILDEYERD_000_100","失敗しちゃっても、
泣かないでお姉さんのところにまたおいでっ!"
69,"TEXT_BANIXA405_01502_HILDEYERD_100_100","仕事が終わった子は、納品に行かなきゃだめだぞ~!
途中でなくしちゃったりしたら、
お姉さんのところにまた来て、作りなおせばいいからねっ!"
70,"TEXT_BANIXA405_01502_TAZELMEYEAN_000_130","首尾はどうだったッァ?
「<Sheet(ItemHQ, 8109,0)/>」はッァ……?"
71,"TEXT_BANIXA405_01502_TAZELMEYEAN_000_131","おおッ、見事な出来ばえッェ……!
盗まれた材料が、完璧な部材となって帰ってくるとはッァ!
これでオレ様の天才的発想が、実現するってもんだぜッェ!"
72,"TEXT_BANIXA405_01502_TAZELMEYEAN_000_132","しっかし、神勇隊の黒猫女と違って、ヒトが全員ッン、
オメエみたいに物わかりがいいとやりやすいんだがよッォ!
まったく世知辛いったら、ありゃしねぇぜッェ!"
73,"TEXT_BANIXA405_01502_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
74,"TEXT_BANIXA405_01502_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANIXA405_01502_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル10以上、  バトルクラス:レベル47以上推奨です。 エカトル実験場の学究のタゼル・メイェアンは、冒険者に切迫した依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA405_01502_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 学究のタゼル・メイェアンから「<Sheet(ItemHQ, 8109,0)/>」の製作を依頼された。まずはユージニア監視哨に向かい、材料の行方を知る「ミア・モルコット」に話を聞こう。
6 2 TEXT_BANIXA405_01502_SEQ_02 ユージニア監視哨のミア・モルコットと話した。「<Sheet(EventItem,2001395,0)/>」は、「キキルン族のならず者」が持っていったようだ。プラウドクリークに向かい、3体の<Sheet(BNpcName,2989,0)/>から材料を奪還しよう。
7 3 TEXT_BANIXA405_01502_SEQ_03 キキルン族のならず者から<Sheet(EventItem,2001395,0)/>を奪い返した。フォールゴウドの浮かぶコルク亭にいる「ヒルデヤード」に「<Sheet(EventItem,2001395,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
8 4 TEXT_BANIXA405_01502_SEQ_04 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8070,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8109,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「学究のタゼル・メイェアン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:難関工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8070,0)/>」を失った場合は、再びヒルデヤードに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_BANIXA405_01502_SEQ_05 学究のタゼル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ, 8109,0)/>を納品した。白羊師団長との接触は、イクサル族とグリダニアが激しい敵対関係にあることを再認識させた。空力団の仲間と結んだ種族を超える友情は、この状況に変化をもたらす糸口になりうるのだろうか……?
10 6 TEXT_BANIXA405_01502_SEQ_06
11 7 TEXT_BANIXA405_01502_SEQ_07
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27 23 TEXT_BANIXA405_01502_SEQ_23
28 24 TEXT_BANIXA405_01502_TODO_00 ユージニア監視哨のミア・モルコットと話す
29 25 TEXT_BANIXA405_01502_TODO_01 プラウドクリークでキキルン族のならず者と話し 襲われたら討伐して<Sheet(EventItem,2001395,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANIXA405_01502_TODO_02 フォールゴウドのヒルデヤードに<Sheet(EventItem,2001395,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANIXA405_01502_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv10:<Sheet(ItemHQ, 8109,0)/>を製作<Else/>学究のタゼル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ, 8109,0)/>を納品</If>
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52 48 TEXT_BANIXA405_01502_TAZELMEYEAN_000_000 やべえッェ! 「<Sheet(ItemHQ, 8109,0)/>」の材料を盗まれたッァ! オメエにフォールゴウドの施設まで行ってもらって、 高品質なのを2つほど、製作してもらう予定だったのにッィ!
53 49 TEXT_BANIXA405_01502_TAZELMEYEAN_000_010 依頼したかったのは、両翼に動力を伝えるシャフトッォ! われわれの飛空艇の要となる、超重要な部分ッゥ! オレ様の天才的発想を具現するのに、不可欠な部材だッァ!
54 50 TEXT_BANIXA405_01502_TAZELMEYEAN_000_020 依頼したかったのは、動力伝達系の潤滑油ッゥ! 伝達系がきしむようじゃ、飛空艇は安定飛行しねえッェ! オレ様の天才的発想を具現するのに、不可欠な部材だッァ!
55 51 TEXT_BANIXA405_01502_TAZELMEYEAN_000_030 依頼したかったのは接合部材ッィ! コイツがなけりゃ、船体に伝達系が乗せられねッェ! オレ様の天才的発想を具現するのに、不可欠な部材だッァ!
56 52 TEXT_BANIXA405_01502_TAZELMEYEAN_000_040 材料は運搬中、タチの悪いキキルン族に盗まれたらしいッィ! 「ユージニア監視哨」にいる神勇隊の白羊師団長、 「ミア・モルコット」が情報を持ってるらしいがッァ……
57 53 TEXT_BANIXA405_01502_TAZELMEYEAN_000_041 ソイツはイクサル族の仇敵、白き黒猫と恐れられる女ッァ! 頼む、情報を聞きだして、材料を取り返してくれッェ! その足で「<Sheet(ItemHQ, 8109,0)/>」を製作してこいッィ!
58 54 TEXT_BANIXA405_01502_TAZELMEYEAN_000_050 ユージニア監視哨の「ミア・モルコット」に話を聞けッェ! ソイツはイクサル族の仇敵、白き黒猫と恐れられる女ッァ! オレたちがノコノコ出ていくわけにはいかんのだッァ!
59 55 TEXT_BANIXA405_01502_MIAHMOLKOT_000_060 私が白羊師団長、ミア・モルコットだ。 ニャに……? キキルン族のニャらず者の情報が欲しいだと?
60 56 TEXT_BANIXA405_01502_MIAHMOLKOT_000_061 たしかにキキルン族の連中が、トリ野郎の一団から、 ニャにかを盗んでいったとの目撃報告が入っている。 キキルン族は北の方角に逃げ去った模様だ。
61 57 TEXT_BANIXA405_01502_MIAHMOLKOT_000_062 でもお前、そんなことを聞いてどうするつもりだ。 まさか、イクサル族のために奪い返すわけではあるまい? 鳥頭ニャんぞ、見つけしだい皆殺しにすればいいのだ!
62 58 TEXT_BANIXA405_01502_MIAHMOLKOT_000_065 キキルン族のニャらず者なら、北の方角に逃げ去った模様だ。 でもお前、そんなことを聞いてどうするつもりだ?
63 59 TEXT_BANIXA405_01502_KIKIROON1_000_070 ……コレコレ、売る売る、 ちゃりちゃりいっぱいっちゃ!
64 60 TEXT_BANIXA405_01502_KIKIROON1_000_071 み、見つかったっちゃ!? でもでも、おたから、渡さないっちゃ!
65 61 TEXT_BANIXA405_01502_KIKIROON2_000_070 ちゃりちゃり、大もうけっちゃ! 卵いっぱい食えるっちゃ!
66 62 TEXT_BANIXA405_01502_KIKIROON2_000_071 ぎゃ、トリトリの仲間っちゃ!? だったら、返り討ちっちゃ! 身ぐるみ、はぎはぎっちゃ!
67 63 TEXT_BANIXA405_01502_KIKIROON3_000_070 まだまだ、おたから少ないっちゃ……。 もっと、ちゃりちゃりほしいっちゃ……。
68 64 TEXT_BANIXA405_01502_KIKIROON3_000_071 よこどり、よこどり、させないっちゃ! コレコレ、誰にも、渡さないっちゃ!
69 65 TEXT_BANIXA405_01502_POP_MESSAGE 敵が襲いかかってきた!!
70 66 TEXT_BANIXA405_01502_HILDEYERD_000_080 こ~んに~ちは~! <If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕ちゃん</If>、また会いましたね~っ! ここを使いたいなら~、持ち込んだ材料を貸してごらんっ!
71 67 TEXT_BANIXA405_01502_HILDEYERD_000_081 うんうん、たくさん運んでこれたね! 必要な分だけ返してあげるから、もし失敗しちゃったら、 泣かないで予備の材料を取りにおいでっ!
72 68 TEXT_BANIXA405_01502_HILDEYERD_000_100 失敗しちゃっても、 泣かないでお姉さんのところにまたおいでっ!
73 69 TEXT_BANIXA405_01502_HILDEYERD_100_100 仕事が終わった子は、納品に行かなきゃだめだぞ~! 途中でなくしちゃったりしたら、 お姉さんのところにまた来て、作りなおせばいいからねっ!
74 70 TEXT_BANIXA405_01502_TAZELMEYEAN_000_130 首尾はどうだったッァ? 「<Sheet(ItemHQ, 8109,0)/>」はッァ……?
75 71 TEXT_BANIXA405_01502_TAZELMEYEAN_000_131 おおッ、見事な出来ばえッェ……! 盗まれた材料が、完璧な部材となって帰ってくるとはッァ! これでオレ様の天才的発想が、実現するってもんだぜッェ!
76 72 TEXT_BANIXA405_01502_TAZELMEYEAN_000_132 しっかし、神勇隊の黒猫女と違って、ヒトが全員ッン、 オメエみたいに物わかりがいいとやりやすいんだがよッォ! まったく世知辛いったら、ありゃしねぇぜッェ!
77 73 TEXT_BANIXA405_01502_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
78 74 TEXT_BANIXA405_01502_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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0,"TEXT_BANIXA406_01503_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル10以上、
 バトルクラス:レベル47以上推奨です。
エカトル実験場の学究のタゼル・メイェアンは、冒険者に無茶な依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA406_01503_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
学究のタゼル・メイェアンから「<Sheet(ItemHQ, 8110,0)/>」の製作を依頼された。プラウドクリークの「<Sheet(BNpcName, 29,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2001396,0)/>」を3つ入手しよう。"
2,"TEXT_BANIXA406_01503_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001396,0)/>を入手した。ハーストミルの「ドレイク」に「<Sheet(EventItem,2001396,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
3,"TEXT_BANIXA406_01503_SEQ_03","製作施設の準備が整い、ドレイクから材料も受け取った。「<Sheet(Item, 8071,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8110,0)/>」を4つ製作し、エカトル実験場の「学究のタゼル・メイェアン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:難関工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8071,0)/>」を失った場合は、再びドレイクに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_BANIXA406_01503_SEQ_04","学究のタゼル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ, 8110,0)/>を納品した。彼は自身が考案した装置の完成で、ともに「疾風(かぜ)」になる日も近いと考えているようだ。引き続きエカトル空力団との技術交流を続け、彼らの夢をともに追いかけよう。"
5,"TEXT_BANIXA406_01503_SEQ_05",""
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24,"TEXT_BANIXA406_01503_TODO_00","プラウドクリークで<Sheet(BNpcName, 29,0)/>から<Sheet(EventItem,2001396,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANIXA406_01503_TODO_01","ハーストミルのドレイクに<Sheet(EventItem,2001396,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANIXA406_01503_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv10<Sheet(ItemHQ, 8110,0)/>を製作<Else/>学究のタゼル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ, 8110,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_BANIXA406_01503_TAZELMEYEAN_000_000","ギェハハーッァ!
オレ様考案の排熱装置が、もうじき完成するぜッェ!
オメエ、ハーストミルで「<Sheet(ItemHQ, 8110,0)/>」を4つ製作しろッォ!"
49,"TEXT_BANIXA406_01503_TAZELMEYEAN_000_010","いいかッァ、必要なのは、熱気を逃がすパイプだッァ!
強度だけじゃなく、耐熱性も求められるからなッァ……
オメエの腕とヒトの製作施設の力を借りるぜッェ!"
50,"TEXT_BANIXA406_01503_TAZELMEYEAN_000_020","いいかッァ、必要なのは、熱に強いラバー材だッァ!
動力が生み出す熱は、あなどれねえからなッァ……
オメエの腕とヒトの製作施設の力を借りるぜッェ!"
51,"TEXT_BANIXA406_01503_TAZELMEYEAN_000_030","いいかッァ、必要なのは、耐熱加工した複合材だッァ!
動力が生み出す熱は、あなどれねえからなッァ……
オメエの腕とヒトの製作施設の力を借りるぜッェ!"
52,"TEXT_BANIXA406_01503_TAZELMEYEAN_000_040","ボウズの話じゃ、ハーストミルに凄腕の武具職人がいて、
その製作施設には材料までバッチリそろっているらしいッィ!
弟子の「ドレイク」って男を抱き込んで、施設を借りろッォ!"
53,"TEXT_BANIXA406_01503_TAZELMEYEAN_000_041","武具職人の弟子なら、貴重な金属を渡せばイチコロだろうッゥ!
「プラウドクリーク」を徘徊する<Sheet(BNpcName, 29,0)/>をブチのめして、
「<Sheet(EventItem,2001396,0)/>」を3つ集めて渡すんだッァ!"
54,"TEXT_BANIXA406_01503_TAZELMEYEAN_000_050","「<Sheet(ItemHQ, 8110,0)/>」はまだかッァ!
こいつで、オレ様考案の排熱装置が完成するんだッァ!"
55,"TEXT_BANIXA406_01503_DRAKE_000_060","ええっと、ヤカンの注文ですか?
ふむ……こちらの設備を利用したいと。
ですが、それにはお師匠様の許可が必要でして……"
56,"TEXT_BANIXA406_01503_DRAKE_000_061","……ほう、対価としてこちらの品をいただけると?
この装甲片があれば、ヤカン作りもはかどりそうですね!
お師匠様には、自分から取りなしておきましょう。"
57,"TEXT_BANIXA406_01503_DRAKE_000_062","結構なモノをいただきましたので、
設備の使用はもちろん、必要な材料もおわけしましょう。
さあ、心ゆくまで作業に励んでください。"
58,"TEXT_BANIXA406_01503_DRAKE_000_065","製作を再開したい場合や、材料が不足した折には、
私にひと声おかけください。"
59,"TEXT_BANIXA406_01503_DRAKE_100_100","製作も完了したようですし、納品に向かってはいかがですか?
紛失などの理由で、再度製作の必要が生じた場合には、
私にひと声おかけください。"
60,"TEXT_BANIXA406_01503_TAZELMEYEAN_000_130","「<Sheet(ItemHQ, 8110,0)/>」はできたのかッァ!?
どうだ、見せてみろッォ!"
61,"TEXT_BANIXA406_01503_TAZELMEYEAN_000_131","スゲエ……こいつはスゲエぜェッ!
いよいよオレたちが<RubyCharaters>FF07E796BEE9A2A8FF07E3818BE3819C</RubyCharaters>になる日も近いッィ!
オメエ、よくやったぜッェ! ギェハハーッァ!"
62,"TEXT_BANIXA406_01503_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
63,"TEXT_BANIXA406_01503_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
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4 0 TEXT_BANIXA406_01503_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル10以上、  バトルクラス:レベル47以上推奨です。 エカトル実験場の学究のタゼル・メイェアンは、冒険者に無茶な依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA406_01503_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 学究のタゼル・メイェアンから「<Sheet(ItemHQ, 8110,0)/>」の製作を依頼された。プラウドクリークの「<Sheet(BNpcName, 29,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2001396,0)/>」を3つ入手しよう。
6 2 TEXT_BANIXA406_01503_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001396,0)/>を入手した。ハーストミルの「ドレイク」に「<Sheet(EventItem,2001396,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
7 3 TEXT_BANIXA406_01503_SEQ_03 製作施設の準備が整い、ドレイクから材料も受け取った。「<Sheet(Item, 8071,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8110,0)/>」を4つ製作し、エカトル実験場の「学究のタゼル・メイェアン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:難関工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8071,0)/>」を失った場合は、再びドレイクに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_BANIXA406_01503_SEQ_04 学究のタゼル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ, 8110,0)/>を納品した。彼は自身が考案した装置の完成で、ともに「疾風(かぜ)」になる日も近いと考えているようだ。引き続きエカトル空力団との技術交流を続け、彼らの夢をともに追いかけよう。
9 5 TEXT_BANIXA406_01503_SEQ_05
10 6 TEXT_BANIXA406_01503_SEQ_06
11 7 TEXT_BANIXA406_01503_SEQ_07
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27 23 TEXT_BANIXA406_01503_SEQ_23
28 24 TEXT_BANIXA406_01503_TODO_00 プラウドクリークで<Sheet(BNpcName, 29,0)/>から<Sheet(EventItem,2001396,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANIXA406_01503_TODO_01 ハーストミルのドレイクに<Sheet(EventItem,2001396,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANIXA406_01503_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv10:<Sheet(ItemHQ, 8110,0)/>を製作<Else/>学究のタゼル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ, 8110,0)/>を納品</If>
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51 47 TEXT_BANIXA406_01503_TODO_23
52 48 TEXT_BANIXA406_01503_TAZELMEYEAN_000_000 ギェハハーッァ! オレ様考案の排熱装置が、もうじき完成するぜッェ! オメエ、ハーストミルで「<Sheet(ItemHQ, 8110,0)/>」を4つ製作しろッォ!
53 49 TEXT_BANIXA406_01503_TAZELMEYEAN_000_010 いいかッァ、必要なのは、熱気を逃がすパイプだッァ! 強度だけじゃなく、耐熱性も求められるからなッァ…… オメエの腕とヒトの製作施設の力を借りるぜッェ!
54 50 TEXT_BANIXA406_01503_TAZELMEYEAN_000_020 いいかッァ、必要なのは、熱に強いラバー材だッァ! 動力が生み出す熱は、あなどれねえからなッァ…… オメエの腕とヒトの製作施設の力を借りるぜッェ!
55 51 TEXT_BANIXA406_01503_TAZELMEYEAN_000_030 いいかッァ、必要なのは、耐熱加工した複合材だッァ! 動力が生み出す熱は、あなどれねえからなッァ…… オメエの腕とヒトの製作施設の力を借りるぜッェ!
56 52 TEXT_BANIXA406_01503_TAZELMEYEAN_000_040 ボウズの話じゃ、ハーストミルに凄腕の武具職人がいて、 その製作施設には材料までバッチリそろっているらしいッィ! 弟子の「ドレイク」って男を抱き込んで、施設を借りろッォ!
57 53 TEXT_BANIXA406_01503_TAZELMEYEAN_000_041 武具職人の弟子なら、貴重な金属を渡せばイチコロだろうッゥ! 「プラウドクリーク」を徘徊する<Sheet(BNpcName, 29,0)/>をブチのめして、 「<Sheet(EventItem,2001396,0)/>」を3つ集めて渡すんだッァ!
58 54 TEXT_BANIXA406_01503_TAZELMEYEAN_000_050 「<Sheet(ItemHQ, 8110,0)/>」はまだかッァ! こいつで、オレ様考案の排熱装置が完成するんだッァ!
59 55 TEXT_BANIXA406_01503_DRAKE_000_060 ええっと、ヤカンの注文ですか? ふむ……こちらの設備を利用したいと。 ですが、それにはお師匠様の許可が必要でして……
60 56 TEXT_BANIXA406_01503_DRAKE_000_061 ……ほう、対価としてこちらの品をいただけると? この装甲片があれば、ヤカン作りもはかどりそうですね! お師匠様には、自分から取りなしておきましょう。
61 57 TEXT_BANIXA406_01503_DRAKE_000_062 結構なモノをいただきましたので、 設備の使用はもちろん、必要な材料もおわけしましょう。 さあ、心ゆくまで作業に励んでください。
62 58 TEXT_BANIXA406_01503_DRAKE_000_065 製作を再開したい場合や、材料が不足した折には、 私にひと声おかけください。
63 59 TEXT_BANIXA406_01503_DRAKE_100_100 製作も完了したようですし、納品に向かってはいかがですか? 紛失などの理由で、再度製作の必要が生じた場合には、 私にひと声おかけください。
64 60 TEXT_BANIXA406_01503_TAZELMEYEAN_000_130 「<Sheet(ItemHQ, 8110,0)/>」はできたのかッァ!? どうだ、見せてみろッォ!
65 61 TEXT_BANIXA406_01503_TAZELMEYEAN_000_131 スゲエ……こいつはスゲエぜェッ! いよいよオレたちが<RubyCharaters>FF07E796BEE9A2A8FF07E3818BE3819C</RubyCharaters>になる日も近いッィ! オメエ、よくやったぜッェ! ギェハハーッァ!
66 62 TEXT_BANIXA406_01503_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
67 63 TEXT_BANIXA406_01503_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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int32,str,str
0,"TEXT_BANIXA501_01509_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル15以上、
 バトルクラス:レベル48以上推奨です。
エカトル実験場の匠人のドゥザル・メイェアンは、冒険者に高度な依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA501_01509_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
匠人のドゥザル・メイェアンから「<Sheet(ItemHQ,8112,0)/>」の製作を依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにある工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に、製作施設の使用許可をもらおう。"
2,"TEXT_BANIXA501_01509_SEQ_02","フィルブリダと話して、製作施設を使う条件を聞いた。漁師になった状態で、モードゥナの「タングル湿林」から「<Sheet(EventItem,2001410,0)/>」を2匹釣り上げよう。「<Sheet(EventItem,2001410,0)/>」は「<Sheet(Item, 2586,0)/>」などの淡水用の釣り餌で釣ることができる。"
3,"TEXT_BANIXA501_01509_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001410,0)/>を釣り上げた。工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に「<Sheet(EventItem,2001410,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001409,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
4,"TEXT_BANIXA501_01509_SEQ_04","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item,8072,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,8112,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「匠人のドゥザル・メイェアン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:専門工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8072,0)/>」を失った場合は、再びフィルブリダに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_BANIXA501_01509_SEQ_05","匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ,8112,0)/>を納品した。検品の鬼と恐れられる職人頭のドゥザル・メイェアンは、そこに込められた冒険者の「職人魂」を見てとったようだ。製作施設の使用料としてフィルブリダに奉仕した苦労も、充分に報いられたといえるだろう。"
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23,"TEXT_BANIXA501_01509_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANIXA501_01509_TODO_00","レヴナンツトールのフィルブリダと話す"
25,"TEXT_BANIXA501_01509_TODO_01","漁師になり、タングル湿林で<Sheet(EventItem,2001410,0)/>を釣る"
26,"TEXT_BANIXA501_01509_TODO_02","レヴナンツトールのフィルブリダに<Sheet(EventItem,2001410,0)/>と
<Sheet(EventItem,2001409,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANIXA501_01509_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv15<Sheet(ItemHQ,8112,0)/>を製作<Else/>匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ,8112,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_BANIXA501_01509_TODO_04",""
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47,"TEXT_BANIXA501_01509_TODO_23",""
48,"TEXT_BANIXA501_01509_DUZALMEYEAN_000_000","……おまえさん、どうやらかなりの腕前らしいがッァ。
どうだ、このワシの要求に応えられるかッァ!
入用なのは、高品質な「<Sheet(ItemHQ,8112,0)/>」だッァ。"
49,"TEXT_BANIXA501_01509_DUZALMEYEAN_000_010","……具体的には、とびきり上等の伝声管だッァ。
飛行中に、乗組員への指示を正しく伝えるにはッァ、
声がよく反響する金属管が必要だッァ!"
50,"TEXT_BANIXA501_01509_DUZALMEYEAN_000_020","……具体的には、伝声管に塗る防錆剤だッァ。
一度、取りつければ、交換するのが面倒だからなッァ。
長期間、腐食を完璧に防ぐ品質のモノが必要だッァ!"
51,"TEXT_BANIXA501_01509_DUZALMEYEAN_000_030","……具体的には、伝声管のカバーだッァ。
伝声管を使ってねえときに、音を遮断できるッゥ、
遮音性の高いフタが必要なんだッァ!"
52,"TEXT_BANIXA501_01509_DUZALMEYEAN_000_040","……ウチの職人にも試作させたが、
満足いく品質のモノは作れなかったほどの難物だッァ。
材料は用意したから、ヒトの技術とやらを見せてくれッェ!"
53,"TEXT_BANIXA501_01509_DUZALMEYEAN_000_041","……モードゥナのレヴナンツトールにある、
工房「ダイヤモンドフォージ」の設備は、
「フィルブリダ」という女に頼めば自由に使えるらしいッィ!"
54,"TEXT_BANIXA501_01509_DUZALMEYEAN_000_050","……モードゥナのレヴナンツトールにある、
工房「ダイヤモンドフォージ」の設備は、
「フィルブリダ」という女に頼めば自由に使えるらしいッィ!"
55,"TEXT_BANIXA501_01509_FYRBRYDA_000_060","いらっしゃい。
この製作施設は、冒険者の方ならどなたでも歓迎よ。
ふふっ……あなたみたいな素敵な<If(PlayerParameter(4))>レディ<Else/>男性</If>はなおさらかしら。"
56,"TEXT_BANIXA501_01509_FYRBRYDA_000_061","ここのルールは明快。
施設を利用するたび、冒険者ギルドに奉仕していただくわ。
ふふっ……大丈夫、あなたなら難なくこなせる依頼だから。"
57,"TEXT_BANIXA501_01509_FYRBRYDA_000_062","お代は「<Sheet(EventItem,2001410,0)/>」2匹でどうかしら?
このあたりの風土病に効く、生薬の材料なの。
備蓄も少なくなってきたから、補充しておきたいのよ。"
58,"TEXT_BANIXA501_01509_FYRBRYDA_000_063","<Sheet(EventItem,2001410,0)/>は「タングル湿林」で釣れるの。
エサは淡水用……<Sheet(Item, 2586,0)/>とかで充分よ。
ふふっ……簡単なお仕事でしょ?"
59,"TEXT_BANIXA501_01509_FYRBRYDA_000_070","<Sheet(EventItem,2001410,0)/>は「タングル湿林」で釣れるの。
エサは淡水用……<Sheet(Item, 2586,0)/>とかで充分よ。
ふふっ……簡単なお仕事でしょ?"
60,"TEXT_BANIXA501_01509_FYRBRYDA_000_090","おかえりなさい、成果はどうだった?"
61,"TEXT_BANIXA501_01509_FYRBRYDA_000_091","ありがとう、助かっちゃったわ。
ふふっ……もちろん製作のための準備はできてるわよ。
材料はお返しするから、あとは存分に腕をふるってね。"
62,"TEXT_BANIXA501_01509_FYRBRYDA_000_100","ふふっ……材料が足りなくなっちゃった?
それとも施設の使用時間を延長したい?
そんなときには、遠慮なく私に言ってね。"
63,"TEXT_BANIXA501_01509_FYRBRYDA_100_100","ふふっ……仕事は終わったみたいだから、納品に行ったら?
万が一、製作した品をなくしたりして、
この施設をまた使いたいときには、遠慮なく私に言ってね。"
64,"TEXT_BANIXA501_01509_DUZALMEYEAN_000_130","……どうだッァ?
「<Sheet(ItemHQ,8112,0)/>」はできたかッァ?
どれ、見せてみろッォ!"
65,"TEXT_BANIXA501_01509_DUZALMEYEAN_000_131","むうッゥ……!
これほどの精度で要求に応えるとはなッァ!
まさかヒトの持つ技術が、ここまでとはッァ……!"
66,"TEXT_BANIXA501_01509_DUZALMEYEAN_000_132","いや、技術だけではないッィ!
ひとつひとつの工程に、職人の「魂」が込もっているッゥ……
その心意気、たしかに受け取ったぞッォ!"
67,"TEXT_BANIXA501_01509_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
68,"TEXT_BANIXA501_01509_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
69,"TEXT_BANIXA501_01509_SYSTEM_000_900","本クエストでは、「漁師」のクラスが必要となります。
漁師の「主道具」と「釣り餌」を準備して進めましょう!"
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4 0 TEXT_BANIXA501_01509_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル15以上、  バトルクラス:レベル48以上推奨です。 エカトル実験場の匠人のドゥザル・メイェアンは、冒険者に高度な依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA501_01509_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 匠人のドゥザル・メイェアンから「<Sheet(ItemHQ,8112,0)/>」の製作を依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにある工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に、製作施設の使用許可をもらおう。
6 2 TEXT_BANIXA501_01509_SEQ_02 フィルブリダと話して、製作施設を使う条件を聞いた。漁師になった状態で、モードゥナの「タングル湿林」から「<Sheet(EventItem,2001410,0)/>」を2匹釣り上げよう。「<Sheet(EventItem,2001410,0)/>」は「<Sheet(Item, 2586,0)/>」などの淡水用の釣り餌で釣ることができる。
7 3 TEXT_BANIXA501_01509_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001410,0)/>を釣り上げた。工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に「<Sheet(EventItem,2001410,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001409,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
8 4 TEXT_BANIXA501_01509_SEQ_04 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item,8072,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,8112,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「匠人のドゥザル・メイェアン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:専門工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8072,0)/>」を失った場合は、再びフィルブリダに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_BANIXA501_01509_SEQ_05 匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ,8112,0)/>を納品した。検品の鬼と恐れられる職人頭のドゥザル・メイェアンは、そこに込められた冒険者の「職人魂」を見てとったようだ。製作施設の使用料としてフィルブリダに奉仕した苦労も、充分に報いられたといえるだろう。
10 6 TEXT_BANIXA501_01509_SEQ_06
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28 24 TEXT_BANIXA501_01509_TODO_00 レヴナンツトールのフィルブリダと話す
29 25 TEXT_BANIXA501_01509_TODO_01 漁師になり、タングル湿林で<Sheet(EventItem,2001410,0)/>を釣る
30 26 TEXT_BANIXA501_01509_TODO_02 レヴナンツトールのフィルブリダに<Sheet(EventItem,2001410,0)/>と <Sheet(EventItem,2001409,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANIXA501_01509_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv15:<Sheet(ItemHQ,8112,0)/>を製作<Else/>匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ,8112,0)/>を納品</If>
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51 47 TEXT_BANIXA501_01509_TODO_23
52 48 TEXT_BANIXA501_01509_DUZALMEYEAN_000_000 ……おまえさん、どうやらかなりの腕前らしいがッァ。 どうだ、このワシの要求に応えられるかッァ! 入用なのは、高品質な「<Sheet(ItemHQ,8112,0)/>」だッァ。
53 49 TEXT_BANIXA501_01509_DUZALMEYEAN_000_010 ……具体的には、とびきり上等の伝声管だッァ。 飛行中に、乗組員への指示を正しく伝えるにはッァ、 声がよく反響する金属管が必要だッァ!
54 50 TEXT_BANIXA501_01509_DUZALMEYEAN_000_020 ……具体的には、伝声管に塗る防錆剤だッァ。 一度、取りつければ、交換するのが面倒だからなッァ。 長期間、腐食を完璧に防ぐ品質のモノが必要だッァ!
55 51 TEXT_BANIXA501_01509_DUZALMEYEAN_000_030 ……具体的には、伝声管のカバーだッァ。 伝声管を使ってねえときに、音を遮断できるッゥ、 遮音性の高いフタが必要なんだッァ!
56 52 TEXT_BANIXA501_01509_DUZALMEYEAN_000_040 ……ウチの職人にも試作させたが、 満足いく品質のモノは作れなかったほどの難物だッァ。 材料は用意したから、ヒトの技術とやらを見せてくれッェ!
57 53 TEXT_BANIXA501_01509_DUZALMEYEAN_000_041 ……モードゥナのレヴナンツトールにある、 工房「ダイヤモンドフォージ」の設備は、 「フィルブリダ」という女に頼めば自由に使えるらしいッィ!
58 54 TEXT_BANIXA501_01509_DUZALMEYEAN_000_050 ……モードゥナのレヴナンツトールにある、 工房「ダイヤモンドフォージ」の設備は、 「フィルブリダ」という女に頼めば自由に使えるらしいッィ!
59 55 TEXT_BANIXA501_01509_FYRBRYDA_000_060 いらっしゃい。 この製作施設は、冒険者の方ならどなたでも歓迎よ。 ふふっ……あなたみたいな素敵な<If(PlayerParameter(4))>レディ<Else/>男性</If>はなおさらかしら。
60 56 TEXT_BANIXA501_01509_FYRBRYDA_000_061 ここのルールは明快。 施設を利用するたび、冒険者ギルドに奉仕していただくわ。 ふふっ……大丈夫、あなたなら難なくこなせる依頼だから。
61 57 TEXT_BANIXA501_01509_FYRBRYDA_000_062 お代は「<Sheet(EventItem,2001410,0)/>」2匹でどうかしら? このあたりの風土病に効く、生薬の材料なの。 備蓄も少なくなってきたから、補充しておきたいのよ。
62 58 TEXT_BANIXA501_01509_FYRBRYDA_000_063 <Sheet(EventItem,2001410,0)/>は「タングル湿林」で釣れるの。 エサは淡水用……<Sheet(Item, 2586,0)/>とかで充分よ。 ふふっ……簡単なお仕事でしょ?
63 59 TEXT_BANIXA501_01509_FYRBRYDA_000_070 <Sheet(EventItem,2001410,0)/>は「タングル湿林」で釣れるの。 エサは淡水用……<Sheet(Item, 2586,0)/>とかで充分よ。 ふふっ……簡単なお仕事でしょ?
64 60 TEXT_BANIXA501_01509_FYRBRYDA_000_090 おかえりなさい、成果はどうだった?
65 61 TEXT_BANIXA501_01509_FYRBRYDA_000_091 ありがとう、助かっちゃったわ。 ふふっ……もちろん製作のための準備はできてるわよ。 材料はお返しするから、あとは存分に腕をふるってね。
66 62 TEXT_BANIXA501_01509_FYRBRYDA_000_100 ふふっ……材料が足りなくなっちゃった? それとも施設の使用時間を延長したい? そんなときには、遠慮なく私に言ってね。
67 63 TEXT_BANIXA501_01509_FYRBRYDA_100_100 ふふっ……仕事は終わったみたいだから、納品に行ったら? 万が一、製作した品をなくしたりして、 この施設をまた使いたいときには、遠慮なく私に言ってね。
68 64 TEXT_BANIXA501_01509_DUZALMEYEAN_000_130 ……どうだッァ? 「<Sheet(ItemHQ,8112,0)/>」はできたかッァ? どれ、見せてみろッォ!
69 65 TEXT_BANIXA501_01509_DUZALMEYEAN_000_131 むうッゥ……! これほどの精度で要求に応えるとはなッァ! まさかヒトの持つ技術が、ここまでとはッァ……!
70 66 TEXT_BANIXA501_01509_DUZALMEYEAN_000_132 いや、技術だけではないッィ! ひとつひとつの工程に、職人の「魂」が込もっているッゥ…… その心意気、たしかに受け取ったぞッォ!
71 67 TEXT_BANIXA501_01509_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
72 68 TEXT_BANIXA501_01509_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
73 69 TEXT_BANIXA501_01509_SYSTEM_000_900 本クエストでは、「漁師」のクラスが必要となります。 漁師の「主道具」と「釣り餌」を準備して進めましょう!
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0,"TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル15以上、
 バトルクラス:レベル48以上推奨です。
エカトル実験場の匠人のドゥザル・メイェアンは、冒険者に手ごわい依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
匠人のドゥザル・メイェアンから「<Sheet(ItemHQ,8113,0)/>」の製作を依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにある工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に、製作施設の使用許可をもらおう。"
2,"TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_02","フィルブリダと話して、製作施設を使う条件を聞いた。園芸師になった状態で、モードゥナのタングル湿林南東の良木から「<Sheet(EventItem,2001412,0)/>」を15本、「<Sheet(EventItem,2001413,0)/>」を5本伐採しよう。"
3,"TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_03","フィルブリダに頼まれた木材を伐採した。工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に「<Sheet(EventItem,2001412,0)/>」「<Sheet(EventItem,2001413,0)/>」「<Sheet(EventItem,2001411,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
4,"TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_04","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item,8073,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,8113,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「匠人のドゥザル・メイェアン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:専門工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8073,0)/>」を失った場合は、再びフィルブリダに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_05","匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ,8113,0)/>を納品した。冒険者が完成に寄与したランプは、「デズル・クワラン号」の操縦席をまばゆく照らすことだろう。あとは、製作施設を切り盛りするフィルブリダの要求が、これ以上エスカレートしなければよいのだが……。"
6,"TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_07",""
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12,"TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_12",""
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23,"TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANIXA502_01510_TODO_00","レヴナンツトールのフィルブリダと話す"
25,"TEXT_BANIXA502_01510_TODO_01","園芸師になり、タングル湿林南東の良木から
<Sheet(EventItem,2001412,0)/>を伐採"
26,"TEXT_BANIXA502_01510_TODO_02","園芸師になり、タングル湿林南東の良木から
<Sheet(EventItem,2001413,0)/>を伐採"
27,"TEXT_BANIXA502_01510_TODO_03","レヴナンツトールのフィルブリダに<Sheet(EventItem,2001412,0)/>と
<Sheet(EventItem,2001413,0)/>と<Sheet(EventItem,2001411,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANIXA502_01510_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv15<Sheet(ItemHQ,8113,0)/>を製作<Else/>匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ,8113,0)/>を納品</If>"
29,"TEXT_BANIXA502_01510_TODO_05",""
30,"TEXT_BANIXA502_01510_TODO_06",""
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47,"TEXT_BANIXA502_01510_TODO_23",""
48,"TEXT_BANIXA502_01510_DUZALMEYEAN_000_000","……待っていたぞッォ!
操縦席の仕上げに必要となる、
高品質の「<Sheet(ItemHQ,8113,0)/>」を2つ頼むッゥ。"
49,"TEXT_BANIXA502_01510_DUZALMEYEAN_000_010","……たかがランプと思うなよッォ。
飛行中に火災にでもなってみろ、どうなるかわかるなッァ?
そこで火の粉を完璧に防ぐ、金属カサが必要なんだッァ!"
50,"TEXT_BANIXA502_01510_DUZALMEYEAN_000_020","……空気の薄い高々度でも、明るく燃える錬金油が足りねッェ。
ロゾルが仕入れた品は、純度がいまいちでなッァ。
こいつをおまえさんに、再精製してもらいたいッィ!"
51,"TEXT_BANIXA502_01510_DUZALMEYEAN_000_030","……タゼルのヤツが操縦席の改良を思いつきやがったッァ!
斬新な発想だが、おかげでランプの取付具は作りなおしよッォ。
おまえさんには、特に精度が必要なところを頼みたいッィ!"
52,"TEXT_BANIXA502_01510_DUZALMEYEAN_000_040","……レヴナンツトールにいる「フィルブリダ」という女が、
工房「ダイヤモンドフォージ」を貸しているらしいッィ。
材料は預ける……頼んだぞッォ!"
53,"TEXT_BANIXA502_01510_DUZALMEYEAN_000_050","……レヴナンツトールにいる「フィルブリダ」という女が、
工房「ダイヤモンドフォージ」を貸しているらしいッィ。
材料は預ける……頼んだぞッォ!"
54,"TEXT_BANIXA502_01510_FYRBRYDA_000_060","いらっしゃい、冒険者さん。
私に御用かしら?
ふふっ……冗談よ、施設を使いたいのね?"
55,"TEXT_BANIXA502_01510_FYRBRYDA_000_061","施設を1回利用するごとに、
冒険者ギルドに奉仕していただくわ。
それがここのルールよ。"
56,"TEXT_BANIXA502_01510_FYRBRYDA_000_062","レヴナンツトールの拡張に必要な物資を集めてちょうだい。
「<Sheet(EventItem,2001412,0)/>」を15本と、
「<Sheet(EventItem,2001413,0)/>」を5本よ。"
57,"TEXT_BANIXA502_01510_FYRBRYDA_000_063","伐採できる場所は「タングル湿林」の南東よ。
ふふっ……大丈夫、あなたならできるわ!"
58,"TEXT_BANIXA502_01510_FYRBRYDA_000_070","レヴナンツトールの拡張に必要な物資を集めてちょうだい。
「<Sheet(EventItem,2001412,0)/>」を15個と、
「<Sheet(EventItem,2001413,0)/>」を5個よ。"
59,"TEXT_BANIXA502_01510_FYRBRYDA_000_071","伐採できる場所は「タングル湿林」の南東よ。
ふふっ……大丈夫、あなたならできるわ!"
60,"TEXT_BANIXA502_01510_FYRBRYDA_000_090","おかえりなさい、成果はどうだった?"
61,"TEXT_BANIXA502_01510_FYRBRYDA_000_091","ありがとう、助かっちゃったわ。
ふふっ……もちろん製作のための準備はできてるわよ。
材料はお返しするから、あとは存分に腕をふるってね。"
62,"TEXT_BANIXA502_01510_FYRBRYDA_000_100","ふふっ……材料が足りなくなっちゃった?
それとも施設の使用時間を延長したい?
そんなときには、遠慮なく私に言ってね。"
63,"TEXT_BANIXA502_01510_FYRBRYDA_100_100","ふふっ……仕事は終わったみたいだから、納品に行ったら?
万が一、製作した品をなくしたりして、
この施設をまた使いたいときには、遠慮なく私に言ってね。"
64,"TEXT_BANIXA502_01510_DUZALMEYEAN_000_130","……待っていたぞッォ!
頼んでいた「<Sheet(ItemHQ,8113,0)/>」、できてるかッァ?"
65,"TEXT_BANIXA502_01510_DUZALMEYEAN_000_131","こいつぁ……文句のつけどころがないッィ!
このワシを唸らせるとは、たいした腕だッァ!
おまえさん、やはりタダモノではなかったなッァ!"
66,"TEXT_BANIXA502_01510_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
67,"TEXT_BANIXA502_01510_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
68,"TEXT_BANIXA502_01510_SYSTEM_000_900","本クエストでは、「園芸師」のクラスが必要となります。
園芸師の「主道具」を準備して進めましょう!"
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4 0 TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル15以上、  バトルクラス:レベル48以上推奨です。 エカトル実験場の匠人のドゥザル・メイェアンは、冒険者に手ごわい依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 匠人のドゥザル・メイェアンから「<Sheet(ItemHQ,8113,0)/>」の製作を依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにある工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に、製作施設の使用許可をもらおう。
6 2 TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_02 フィルブリダと話して、製作施設を使う条件を聞いた。園芸師になった状態で、モードゥナのタングル湿林南東の良木から「<Sheet(EventItem,2001412,0)/>」を15本、「<Sheet(EventItem,2001413,0)/>」を5本伐採しよう。
7 3 TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_03 フィルブリダに頼まれた木材を伐採した。工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に「<Sheet(EventItem,2001412,0)/>」「<Sheet(EventItem,2001413,0)/>」「<Sheet(EventItem,2001411,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
8 4 TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_04 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item,8073,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,8113,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「匠人のドゥザル・メイェアン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:専門工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8073,0)/>」を失った場合は、再びフィルブリダに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_05 匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ,8113,0)/>を納品した。冒険者が完成に寄与したランプは、「デズル・クワラン号」の操縦席をまばゆく照らすことだろう。あとは、製作施設を切り盛りするフィルブリダの要求が、これ以上エスカレートしなければよいのだが……。
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17 13 TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_13
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20 16 TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_16
21 17 TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_17
22 18 TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_18
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26 22 TEXT_BANIXA502_01510_SEQ_22
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28 24 TEXT_BANIXA502_01510_TODO_00 レヴナンツトールのフィルブリダと話す
29 25 TEXT_BANIXA502_01510_TODO_01 園芸師になり、タングル湿林南東の良木から <Sheet(EventItem,2001412,0)/>を伐採
30 26 TEXT_BANIXA502_01510_TODO_02 園芸師になり、タングル湿林南東の良木から <Sheet(EventItem,2001413,0)/>を伐採
31 27 TEXT_BANIXA502_01510_TODO_03 レヴナンツトールのフィルブリダに<Sheet(EventItem,2001412,0)/>と <Sheet(EventItem,2001413,0)/>と<Sheet(EventItem,2001411,0)/>を渡す
32 28 TEXT_BANIXA502_01510_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv15:<Sheet(ItemHQ,8113,0)/>を製作<Else/>匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ,8113,0)/>を納品</If>
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53 49 TEXT_BANIXA502_01510_DUZALMEYEAN_000_010 ……たかがランプと思うなよッォ。 飛行中に火災にでもなってみろ、どうなるかわかるなッァ? そこで火の粉を完璧に防ぐ、金属カサが必要なんだッァ!
54 50 TEXT_BANIXA502_01510_DUZALMEYEAN_000_020 ……空気の薄い高々度でも、明るく燃える錬金油が足りねッェ。 ロゾルが仕入れた品は、純度がいまいちでなッァ。 こいつをおまえさんに、再精製してもらいたいッィ!
55 51 TEXT_BANIXA502_01510_DUZALMEYEAN_000_030 ……タゼルのヤツが操縦席の改良を思いつきやがったッァ! 斬新な発想だが、おかげでランプの取付具は作りなおしよッォ。 おまえさんには、特に精度が必要なところを頼みたいッィ!
56 52 TEXT_BANIXA502_01510_DUZALMEYEAN_000_040 ……レヴナンツトールにいる「フィルブリダ」という女が、 工房「ダイヤモンドフォージ」を貸しているらしいッィ。 材料は預ける……頼んだぞッォ!
57 53 TEXT_BANIXA502_01510_DUZALMEYEAN_000_050 ……レヴナンツトールにいる「フィルブリダ」という女が、 工房「ダイヤモンドフォージ」を貸しているらしいッィ。 材料は預ける……頼んだぞッォ!
58 54 TEXT_BANIXA502_01510_FYRBRYDA_000_060 いらっしゃい、冒険者さん。 私に御用かしら? ふふっ……冗談よ、施設を使いたいのね?
59 55 TEXT_BANIXA502_01510_FYRBRYDA_000_061 施設を1回利用するごとに、 冒険者ギルドに奉仕していただくわ。 それがここのルールよ。
60 56 TEXT_BANIXA502_01510_FYRBRYDA_000_062 レヴナンツトールの拡張に必要な物資を集めてちょうだい。 「<Sheet(EventItem,2001412,0)/>」を15本と、 「<Sheet(EventItem,2001413,0)/>」を5本よ。
61 57 TEXT_BANIXA502_01510_FYRBRYDA_000_063 伐採できる場所は「タングル湿林」の南東よ。 ふふっ……大丈夫、あなたならできるわ!
62 58 TEXT_BANIXA502_01510_FYRBRYDA_000_070 レヴナンツトールの拡張に必要な物資を集めてちょうだい。 「<Sheet(EventItem,2001412,0)/>」を15個と、 「<Sheet(EventItem,2001413,0)/>」を5個よ。
63 59 TEXT_BANIXA502_01510_FYRBRYDA_000_071 伐採できる場所は「タングル湿林」の南東よ。 ふふっ……大丈夫、あなたならできるわ!
64 60 TEXT_BANIXA502_01510_FYRBRYDA_000_090 おかえりなさい、成果はどうだった?
65 61 TEXT_BANIXA502_01510_FYRBRYDA_000_091 ありがとう、助かっちゃったわ。 ふふっ……もちろん製作のための準備はできてるわよ。 材料はお返しするから、あとは存分に腕をふるってね。
66 62 TEXT_BANIXA502_01510_FYRBRYDA_000_100 ふふっ……材料が足りなくなっちゃった? それとも施設の使用時間を延長したい? そんなときには、遠慮なく私に言ってね。
67 63 TEXT_BANIXA502_01510_FYRBRYDA_100_100 ふふっ……仕事は終わったみたいだから、納品に行ったら? 万が一、製作した品をなくしたりして、 この施設をまた使いたいときには、遠慮なく私に言ってね。
68 64 TEXT_BANIXA502_01510_DUZALMEYEAN_000_130 ……待っていたぞッォ! 頼んでいた「<Sheet(ItemHQ,8113,0)/>」、できてるかッァ?
69 65 TEXT_BANIXA502_01510_DUZALMEYEAN_000_131 こいつぁ……文句のつけどころがないッィ! このワシを唸らせるとは、たいした腕だッァ! おまえさん、やはりタダモノではなかったなッァ!
70 66 TEXT_BANIXA502_01510_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
71 67 TEXT_BANIXA502_01510_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
72 68 TEXT_BANIXA502_01510_SYSTEM_000_900 本クエストでは、「園芸師」のクラスが必要となります。 園芸師の「主道具」を準備して進めましょう!
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0,"TEXT_BANIXA503_01511_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル15以上、
 バトルクラス:レベル48以上推奨です。
エカトル実験場の匠人のドゥザル・メイェアンは、冒険者にブリバリな依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA503_01511_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
匠人のドゥザル・メイェアンから「<Sheet(ItemHQ,8114,0)/>」の製作を依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにある工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に、製作施設の使用許可をもらおう。"
2,"TEXT_BANIXA503_01511_SEQ_02","フィルブリダと話して、製作施設を使う条件を聞いた。採掘師になった状態で、モードゥナのタングル湿林南東の採掘場から「<Sheet(EventItem,2001415,0)/>」を15個、「<Sheet(EventItem,2001416,0)/>」を5個採掘しよう。"
3,"TEXT_BANIXA503_01511_SEQ_03","フィルブリダに頼まれた鉱石を採掘した。工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に「<Sheet(EventItem,2001415,0)/>」「<Sheet(EventItem,2001416,0)/>」「<Sheet(EventItem,2001414,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
4,"TEXT_BANIXA503_01511_SEQ_04","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item,8074,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,8114,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「匠人のドゥザル・メイェアン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:専門工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8074,0)/>」を失った場合は、再びフィルブリダに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_BANIXA503_01511_SEQ_05","匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ,8114,0)/>を納品した。品質にこだわり抜いたその品は、同じく妥協を知らぬ職人頭ドゥザル・メイェアンの心を揺さぶったようだ。冒険者の貢献により、飛空艇の排気性能は劇的に向上することだろう。"
6,"TEXT_BANIXA503_01511_SEQ_06",""
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23,"TEXT_BANIXA503_01511_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANIXA503_01511_TODO_00","レヴナンツトールのフィルブリダと話す"
25,"TEXT_BANIXA503_01511_TODO_01","採掘師になり、タングル湿林南東の採掘場から
<Sheet(EventItem,2001415,0)/>を採掘"
26,"TEXT_BANIXA503_01511_TODO_02","採掘師になり、タングル湿林南東の採掘場から
<Sheet(EventItem,2001416,0)/>を採掘"
27,"TEXT_BANIXA503_01511_TODO_03","レヴナンツトールのフィルブリダに<Sheet(EventItem,2001415,0)/>と
<Sheet(EventItem,2001416,0)/>と<Sheet(EventItem,2001414,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANIXA503_01511_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv15<Sheet(ItemHQ,8114,0)/>を製作<Else/>匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ,8114,0)/>を納品</If>"
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47,"TEXT_BANIXA503_01511_TODO_23",""
48,"TEXT_BANIXA503_01511_DUZALMEYEAN_000_000","……いいときに来てくれたッァ!
青燐機関に使う、高品質な「<Sheet(ItemHQ,8114,0)/>」……
材料は渡すから、おまえさんの手で製作してくれねえかッァ?"
49,"TEXT_BANIXA503_01511_DUZALMEYEAN_000_010","……必要なモノは、「排気パイプ」だッァ。
試作はしてみたが、どうにも重くていけねえッェ!
薄く軽く、なおかつ強度も優れたブツを頼みたいッィ!"
50,"TEXT_BANIXA503_01511_DUZALMEYEAN_000_020","……必要なモノは、隙間をふさぐ「ラバーパッキン」だッァ。
消耗品とはいえ、今の品質じゃ数回ともたねッェ。
せめて50回の飛行に耐えられる、品質のブツが欲しいッィ!"
51,"TEXT_BANIXA503_01511_DUZALMEYEAN_000_030","……必要なモノは、パイプを固定する留め具だッァ。
振動を緩和できないと、排気系全体が壊れちまうッゥ!
ガッチリ固定できるブツが欲しいッィ!"
52,"TEXT_BANIXA503_01511_DUZALMEYEAN_000_040","……夢の実現に、妥協はしたくねえッェ。
レヴナンツトールの「フィルブリダ」という女が仕切る、
工房「ダイヤモンドフォージ」を借りて作ってみろッォ!"
53,"TEXT_BANIXA503_01511_DUZALMEYEAN_000_050","……夢の実現に、妥協はしたくねえッェ。
レヴナンツトールの「フィルブリダ」という女が仕切る、
工房「ダイヤモンドフォージ」を借りて作ってみろッォ!"
54,"TEXT_BANIXA503_01511_FYRBRYDA_000_060","あら、いらっしゃい!
ふふっ……製作設備を借りたいのね?
だったら、使用料がわりに仕事をお願いさせてもらうわ。"
55,"TEXT_BANIXA503_01511_FYRBRYDA_000_061","私たちが必要とする物資を集めてきてほしいの。
「<Sheet(EventItem,2001415,0)/>」を15個と、
「<Sheet(EventItem,2001416,0)/>」を5個よ。"
56,"TEXT_BANIXA503_01511_FYRBRYDA_000_062","製作に欠かせない品だから、在庫を確保しておきたいの。
お願いね、無料で使わせてあげるかわりに、
ひと働きしてもらうのがここのルールだから!"
57,"TEXT_BANIXA503_01511_FYRBRYDA_000_063","必要なものは、「タングル湿林」の南東で採掘できるはずよ。
難しい仕事じゃないから、がんばってきてね。"
58,"TEXT_BANIXA503_01511_FYRBRYDA_000_070","「<Sheet(EventItem,2001415,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001416,0)/>」は、
「タングル湿林」の南東で採掘できるはずよ。
難しい仕事じゃないから、がんばってきてね。"
59,"TEXT_BANIXA503_01511_FYRBRYDA_000_090","おかえりなさい、成果はどうだった?"
60,"TEXT_BANIXA503_01511_FYRBRYDA_000_091","ありがとう、助かっちゃったわ。
ふふっ……もちろん製作のための準備はできてるわよ。
材料はお返しするから、あとは存分に腕をふるってね。"
61,"TEXT_BANIXA503_01511_FYRBRYDA_000_100","ふふっ……材料が足りなくなっちゃった?
それとも施設の使用時間を延長したい?
そんなときには、遠慮なく私に言ってね。"
62,"TEXT_BANIXA503_01511_FYRBRYDA_100_100","ふふっ……仕事は終わったみたいだから、納品に行ったら?
万が一、製作した品をなくしたりして、
この施設をまた使いたいときには、遠慮なく私に言ってね。"
63,"TEXT_BANIXA503_01511_DUZALMEYEAN_000_130","……「<Sheet(ItemHQ,8114,0)/>」はまだかッァ!
できてるなら、よこしてもらおうッゥ。
検品させてもらうぞッォ!"
64,"TEXT_BANIXA503_01511_DUZALMEYEAN_000_131","……上出来だ、これなら問題ねえッェ!
妥協しないで、トコトン品質を追求するその職人気質……
たしかに、受け取ったぞッォ!"
65,"TEXT_BANIXA503_01511_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
66,"TEXT_BANIXA503_01511_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
67,"TEXT_BANIXA503_01511_SYSTEM_000_900","本クエストでは、「採掘師」のクラスが必要となります。
採掘師の「主道具」を準備して進めましょう!"
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4 0 TEXT_BANIXA503_01511_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル15以上、  バトルクラス:レベル48以上推奨です。 エカトル実験場の匠人のドゥザル・メイェアンは、冒険者にブリバリな依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA503_01511_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 匠人のドゥザル・メイェアンから「<Sheet(ItemHQ,8114,0)/>」の製作を依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにある工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に、製作施設の使用許可をもらおう。
6 2 TEXT_BANIXA503_01511_SEQ_02 フィルブリダと話して、製作施設を使う条件を聞いた。採掘師になった状態で、モードゥナのタングル湿林南東の採掘場から「<Sheet(EventItem,2001415,0)/>」を15個、「<Sheet(EventItem,2001416,0)/>」を5個採掘しよう。
7 3 TEXT_BANIXA503_01511_SEQ_03 フィルブリダに頼まれた鉱石を採掘した。工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に「<Sheet(EventItem,2001415,0)/>」「<Sheet(EventItem,2001416,0)/>」「<Sheet(EventItem,2001414,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
8 4 TEXT_BANIXA503_01511_SEQ_04 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item,8074,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,8114,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「匠人のドゥザル・メイェアン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:専門工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8074,0)/>」を失った場合は、再びフィルブリダに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_BANIXA503_01511_SEQ_05 匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ,8114,0)/>を納品した。品質にこだわり抜いたその品は、同じく妥協を知らぬ職人頭ドゥザル・メイェアンの心を揺さぶったようだ。冒険者の貢献により、飛空艇の排気性能は劇的に向上することだろう。
10 6 TEXT_BANIXA503_01511_SEQ_06
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28 24 TEXT_BANIXA503_01511_TODO_00 レヴナンツトールのフィルブリダと話す
29 25 TEXT_BANIXA503_01511_TODO_01 採掘師になり、タングル湿林南東の採掘場から <Sheet(EventItem,2001415,0)/>を採掘
30 26 TEXT_BANIXA503_01511_TODO_02 採掘師になり、タングル湿林南東の採掘場から <Sheet(EventItem,2001416,0)/>を採掘
31 27 TEXT_BANIXA503_01511_TODO_03 レヴナンツトールのフィルブリダに<Sheet(EventItem,2001415,0)/>と <Sheet(EventItem,2001416,0)/>と<Sheet(EventItem,2001414,0)/>を渡す
32 28 TEXT_BANIXA503_01511_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv15:<Sheet(ItemHQ,8114,0)/>を製作<Else/>匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ,8114,0)/>を納品</If>
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53 49 TEXT_BANIXA503_01511_DUZALMEYEAN_000_010 ……必要なモノは、「排気パイプ」だッァ。 試作はしてみたが、どうにも重くていけねえッェ! 薄く軽く、なおかつ強度も優れたブツを頼みたいッィ!
54 50 TEXT_BANIXA503_01511_DUZALMEYEAN_000_020 ……必要なモノは、隙間をふさぐ「ラバーパッキン」だッァ。 消耗品とはいえ、今の品質じゃ数回ともたねッェ。 せめて50回の飛行に耐えられる、品質のブツが欲しいッィ!
55 51 TEXT_BANIXA503_01511_DUZALMEYEAN_000_030 ……必要なモノは、パイプを固定する留め具だッァ。 振動を緩和できないと、排気系全体が壊れちまうッゥ! ガッチリ固定できるブツが欲しいッィ!
56 52 TEXT_BANIXA503_01511_DUZALMEYEAN_000_040 ……夢の実現に、妥協はしたくねえッェ。 レヴナンツトールの「フィルブリダ」という女が仕切る、 工房「ダイヤモンドフォージ」を借りて作ってみろッォ!
57 53 TEXT_BANIXA503_01511_DUZALMEYEAN_000_050 ……夢の実現に、妥協はしたくねえッェ。 レヴナンツトールの「フィルブリダ」という女が仕切る、 工房「ダイヤモンドフォージ」を借りて作ってみろッォ!
58 54 TEXT_BANIXA503_01511_FYRBRYDA_000_060 あら、いらっしゃい! ふふっ……製作設備を借りたいのね? だったら、使用料がわりに仕事をお願いさせてもらうわ。
59 55 TEXT_BANIXA503_01511_FYRBRYDA_000_061 私たちが必要とする物資を集めてきてほしいの。 「<Sheet(EventItem,2001415,0)/>」を15個と、 「<Sheet(EventItem,2001416,0)/>」を5個よ。
60 56 TEXT_BANIXA503_01511_FYRBRYDA_000_062 製作に欠かせない品だから、在庫を確保しておきたいの。 お願いね、無料で使わせてあげるかわりに、 ひと働きしてもらうのがここのルールだから!
61 57 TEXT_BANIXA503_01511_FYRBRYDA_000_063 必要なものは、「タングル湿林」の南東で採掘できるはずよ。 難しい仕事じゃないから、がんばってきてね。
62 58 TEXT_BANIXA503_01511_FYRBRYDA_000_070 「<Sheet(EventItem,2001415,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001416,0)/>」は、 「タングル湿林」の南東で採掘できるはずよ。 難しい仕事じゃないから、がんばってきてね。
63 59 TEXT_BANIXA503_01511_FYRBRYDA_000_090 おかえりなさい、成果はどうだった?
64 60 TEXT_BANIXA503_01511_FYRBRYDA_000_091 ありがとう、助かっちゃったわ。 ふふっ……もちろん製作のための準備はできてるわよ。 材料はお返しするから、あとは存分に腕をふるってね。
65 61 TEXT_BANIXA503_01511_FYRBRYDA_000_100 ふふっ……材料が足りなくなっちゃった? それとも施設の使用時間を延長したい? そんなときには、遠慮なく私に言ってね。
66 62 TEXT_BANIXA503_01511_FYRBRYDA_100_100 ふふっ……仕事は終わったみたいだから、納品に行ったら? 万が一、製作した品をなくしたりして、 この施設をまた使いたいときには、遠慮なく私に言ってね。
67 63 TEXT_BANIXA503_01511_DUZALMEYEAN_000_130 ……「<Sheet(ItemHQ,8114,0)/>」はまだかッァ! できてるなら、よこしてもらおうッゥ。 検品させてもらうぞッォ!
68 64 TEXT_BANIXA503_01511_DUZALMEYEAN_000_131 ……上出来だ、これなら問題ねえッェ! 妥協しないで、トコトン品質を追求するその職人気質…… たしかに、受け取ったぞッォ!
69 65 TEXT_BANIXA503_01511_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
70 66 TEXT_BANIXA503_01511_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
71 67 TEXT_BANIXA503_01511_SYSTEM_000_900 本クエストでは、「採掘師」のクラスが必要となります。 採掘師の「主道具」を準備して進めましょう!
+117
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int32,str,str
0,"TEXT_BANIXA504_01512_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル15以上、
 バトルクラス:レベル48以上推奨です。
エカトル実験場の匠人のドゥザル・メイェアンは、冒険者に難しい依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA504_01512_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
匠人のドゥザル・メイェアンから「<Sheet(ItemHQ, 8115,0)/>」の製作を依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにある工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に、製作施設の使用許可をもらおう。"
2,"TEXT_BANIXA504_01512_SEQ_02","フィルブリダと話した。製作施設を使う条件として、「<Sheet(EventItem,2001418,0)/>」を調達しよう。「<Sheet(EventItem,2001418,0)/>」はタングル湿林にいる「<Sheet(BNpcName, 237,0)/>」を討伐することで、まれに得られるらしい。"
3,"TEXT_BANIXA504_01512_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001418,0)/>を入手した。工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に「<Sheet(EventItem,2001418,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001417,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
4,"TEXT_BANIXA504_01512_SEQ_04","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item,8075,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,8115,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「匠人のドゥザル・メイェアン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:専門工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8075,0)/>」を失った場合は、再びフィルブリダに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_BANIXA504_01512_SEQ_05","匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ,8115,0)/>を納品した。彼の職人のカンは的中し、燃料排出機構の重大な瑕疵が発覚した。だが冒険者のもたらした精巧な部材なら、その問題は回避できるという。大いなる高みへと到る道は、こうした地道な技術改良の積み重ねによって拓かれるのかもしれない。"
6,"TEXT_BANIXA504_01512_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANIXA504_01512_SEQ_07",""
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23,"TEXT_BANIXA504_01512_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANIXA504_01512_TODO_00","レヴナンツトールのフィルブリダと話す"
25,"TEXT_BANIXA504_01512_TODO_01","タングル湿林で<Sheet(BNpcName, 237,0)/>からまれに得られる
<Sheet(EventItem,2001418,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANIXA504_01512_TODO_02","レヴナンツトールのフィルブリダに<Sheet(EventItem,2001418,0)/>と
<Sheet(EventItem,2001417,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANIXA504_01512_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv15<Sheet(ItemHQ, 8115,0)/>を製作<Else/>匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ, 8115,0)/>を納品</If>"
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47,"TEXT_BANIXA504_01512_TODO_23",""
48,"TEXT_BANIXA504_01512_DUZALMEYEAN_000_000","……おまえさん、いいところに来てくれたッァ!
高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8115,0)/>」を2つ頼めるかッァ?
チィと、困ったことになっているんだッァ!"
49,"TEXT_BANIXA504_01512_DUZALMEYEAN_000_010","……緊急時の、燃料排出機構の動きが少し悪いッィ!
原因は機構内部の金属製ワイヤーだッァ。
コイツが太すぎて、干渉が起きたんだッァ!"
50,"TEXT_BANIXA504_01512_DUZALMEYEAN_000_020","……緊急時の、燃料排出機構の動きが少し悪いッィ!
原因は青燐水の異常燃焼を防ぐ中和剤だッァ。
コイツの効力が想定より低かったんだッァ。"
51,"TEXT_BANIXA504_01512_DUZALMEYEAN_000_030","……緊急時の、燃料排出機構の動きが少し悪いッィ!
原因は接続部分に使われているストリングだッァ。
コイツの強度が、水準を下回ったんだッァ。"
52,"TEXT_BANIXA504_01512_DUZALMEYEAN_000_040","……材料は渡すから、レヴナンツトールの、
工房「ダイヤモンドフォージ」で製作してみてくれるかッァ!
「フィルブリダ」って女に頼めばいいッィ。"
53,"TEXT_BANIXA504_01512_DUZALMEYEAN_000_041","……このままでも、動作はするかもしれないッィ!
だが俺のカンは、無視するなと言っているッゥ……!"
54,"TEXT_BANIXA504_01512_DUZALMEYEAN_000_050","……このままでも、動作はするかもしれないッィ!
だが俺のカンは、無視するなと言っているッゥ……!
材料を持って「レヴナンツトール」に向かってくれッェ!"
55,"TEXT_BANIXA504_01512_FYRBRYDA_000_060","いらっしゃい、冒険者さん。
ふふっ……来てくれてうれしいわ。
この施設を使いたいのよね?"
56,"TEXT_BANIXA504_01512_FYRBRYDA_000_061","だったら、ちょっと頼まれてほしいことがあるの。
「<Sheet(EventItem,2001418,0)/>」を持ってきて。"
57,"TEXT_BANIXA504_01512_FYRBRYDA_000_062","加工すると丈夫なロープになるのよ。
ふふっ……外の建物のあいだに綱が張ってあるでしょ?
あれで綱渡りする冒険者がいるから、強いのに替えたくて。"
58,"TEXT_BANIXA504_01512_FYRBRYDA_000_063","ここレヴナンツトールの南西、「タングル湿林」にいる、
「<Sheet(BNpcName, 237,0)/>」を討伐して手に入れてきて。
1体倒しただけじゃ無理かもしれないから、根気よくね。"
59,"TEXT_BANIXA504_01512_FYRBRYDA_000_070","ふふっ……<Sheet(EventItem,2001418,0)/>をお願いね。
対価として奉仕するのが、ここを使うための決まりごとよ。"
60,"TEXT_BANIXA504_01512_FYRBRYDA_000_090","おかえりなさい、成果はどうだった?"
61,"TEXT_BANIXA504_01512_FYRBRYDA_000_095","ありがとう、助かっちゃったわ。
ふふっ……もちろん製作のための準備はできてるわよ。
材料はお返しするから、あとは存分に腕をふるってね。"
62,"TEXT_BANIXA504_01512_FYRBRYDA_000_100","ふふっ……材料が足りなくなっちゃった?
それとも施設の使用時間を延長したい?
そんなときには、遠慮なく私に言ってね。"
63,"TEXT_BANIXA504_01512_FYRBRYDA_100_100","ふふっ……仕事は終わったみたいだから、納品に行ったら?
万が一、製作した品をなくしたりして、
この施設をまた使いたいときには、遠慮なく私に言ってね。"
64,"TEXT_BANIXA504_01512_DUZALMEYEAN_000_130","……おおッ、帰ったかッァ!
「<Sheet(ItemHQ,8115,0)/>」は仕上がったかッァ?"
65,"TEXT_BANIXA504_01512_DUZALMEYEAN_000_131","……むッ、コイツならいけるなッァ!
実はその後、例の不具合が、
別の致命的な問題を引き起こす可能性があるとわかったッァ!"
66,"TEXT_BANIXA504_01512_DUZALMEYEAN_000_132","……だが、おまえさんの作ってきた部材なら、
そちらの問題も防ぐことができるだろうッゥ。
丁寧な仕事に、心から礼を言うぞッォ!"
67,"TEXT_BANIXA504_01512_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
68,"TEXT_BANIXA504_01512_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
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4 0 TEXT_BANIXA504_01512_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル15以上、  バトルクラス:レベル48以上推奨です。 エカトル実験場の匠人のドゥザル・メイェアンは、冒険者に難しい依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA504_01512_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 匠人のドゥザル・メイェアンから「<Sheet(ItemHQ, 8115,0)/>」の製作を依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにある工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に、製作施設の使用許可をもらおう。
6 2 TEXT_BANIXA504_01512_SEQ_02 フィルブリダと話した。製作施設を使う条件として、「<Sheet(EventItem,2001418,0)/>」を調達しよう。「<Sheet(EventItem,2001418,0)/>」はタングル湿林にいる「<Sheet(BNpcName, 237,0)/>」を討伐することで、まれに得られるらしい。
7 3 TEXT_BANIXA504_01512_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001418,0)/>を入手した。工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に「<Sheet(EventItem,2001418,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001417,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
8 4 TEXT_BANIXA504_01512_SEQ_04 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item,8075,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,8115,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「匠人のドゥザル・メイェアン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:専門工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8075,0)/>」を失った場合は、再びフィルブリダに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_BANIXA504_01512_SEQ_05 匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ,8115,0)/>を納品した。彼の職人のカンは的中し、燃料排出機構の重大な瑕疵が発覚した。だが冒険者のもたらした精巧な部材なら、その問題は回避できるという。大いなる高みへと到る道は、こうした地道な技術改良の積み重ねによって拓かれるのかもしれない。
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28 24 TEXT_BANIXA504_01512_TODO_00 レヴナンツトールのフィルブリダと話す
29 25 TEXT_BANIXA504_01512_TODO_01 タングル湿林で<Sheet(BNpcName, 237,0)/>からまれに得られる <Sheet(EventItem,2001418,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANIXA504_01512_TODO_02 レヴナンツトールのフィルブリダに<Sheet(EventItem,2001418,0)/>と <Sheet(EventItem,2001417,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANIXA504_01512_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv15:<Sheet(ItemHQ, 8115,0)/>を製作<Else/>匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ, 8115,0)/>を納品</If>
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55 51 TEXT_BANIXA504_01512_DUZALMEYEAN_000_030 ……緊急時の、燃料排出機構の動きが少し悪いッィ! 原因は接続部分に使われているストリングだッァ。 コイツの強度が、水準を下回ったんだッァ。
56 52 TEXT_BANIXA504_01512_DUZALMEYEAN_000_040 ……材料は渡すから、レヴナンツトールの、 工房「ダイヤモンドフォージ」で製作してみてくれるかッァ! 「フィルブリダ」って女に頼めばいいッィ。
57 53 TEXT_BANIXA504_01512_DUZALMEYEAN_000_041 ……このままでも、動作はするかもしれないッィ! だが俺のカンは、無視するなと言っているッゥ……!
58 54 TEXT_BANIXA504_01512_DUZALMEYEAN_000_050 ……このままでも、動作はするかもしれないッィ! だが俺のカンは、無視するなと言っているッゥ……! 材料を持って「レヴナンツトール」に向かってくれッェ!
59 55 TEXT_BANIXA504_01512_FYRBRYDA_000_060 いらっしゃい、冒険者さん。 ふふっ……来てくれてうれしいわ。 この施設を使いたいのよね?
60 56 TEXT_BANIXA504_01512_FYRBRYDA_000_061 だったら、ちょっと頼まれてほしいことがあるの。 「<Sheet(EventItem,2001418,0)/>」を持ってきて。
61 57 TEXT_BANIXA504_01512_FYRBRYDA_000_062 加工すると丈夫なロープになるのよ。 ふふっ……外の建物のあいだに綱が張ってあるでしょ? あれで綱渡りする冒険者がいるから、強いのに替えたくて。
62 58 TEXT_BANIXA504_01512_FYRBRYDA_000_063 ここレヴナンツトールの南西、「タングル湿林」にいる、 「<Sheet(BNpcName, 237,0)/>」を討伐して手に入れてきて。 1体倒しただけじゃ無理かもしれないから、根気よくね。
63 59 TEXT_BANIXA504_01512_FYRBRYDA_000_070 ふふっ……<Sheet(EventItem,2001418,0)/>をお願いね。 対価として奉仕するのが、ここを使うための決まりごとよ。
64 60 TEXT_BANIXA504_01512_FYRBRYDA_000_090 おかえりなさい、成果はどうだった?
65 61 TEXT_BANIXA504_01512_FYRBRYDA_000_095 ありがとう、助かっちゃったわ。 ふふっ……もちろん製作のための準備はできてるわよ。 材料はお返しするから、あとは存分に腕をふるってね。
66 62 TEXT_BANIXA504_01512_FYRBRYDA_000_100 ふふっ……材料が足りなくなっちゃった? それとも施設の使用時間を延長したい? そんなときには、遠慮なく私に言ってね。
67 63 TEXT_BANIXA504_01512_FYRBRYDA_100_100 ふふっ……仕事は終わったみたいだから、納品に行ったら? 万が一、製作した品をなくしたりして、 この施設をまた使いたいときには、遠慮なく私に言ってね。
68 64 TEXT_BANIXA504_01512_DUZALMEYEAN_000_130 ……おおッ、帰ったかッァ! 「<Sheet(ItemHQ,8115,0)/>」は仕上がったかッァ?
69 65 TEXT_BANIXA504_01512_DUZALMEYEAN_000_131 ……むッ、コイツならいけるなッァ! 実はその後、例の不具合が、 別の致命的な問題を引き起こす可能性があるとわかったッァ!
70 66 TEXT_BANIXA504_01512_DUZALMEYEAN_000_132 ……だが、おまえさんの作ってきた部材なら、 そちらの問題も防ぐことができるだろうッゥ。 丁寧な仕事に、心から礼を言うぞッォ!
71 67 TEXT_BANIXA504_01512_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
72 68 TEXT_BANIXA504_01512_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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0,"TEXT_BANIXA505_01513_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル15以上、
 バトルクラス:レベル48以上推奨です。
エカトル実験場の匠人のドゥザル・メイェアンは、冒険者に試作の依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA505_01513_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
匠人のドゥザル・メイェアンから「<Sheet(ItemHQ,8117,0)/>」の製作を依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにある工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に、製作施設の使用許可をもらおう。"
2,"TEXT_BANIXA505_01513_SEQ_02","フィルブリダと話した。製作施設を使う条件として、カストルム・セントリに向かい、<Sheet(BNpcName,2983,0)/>を退けて、「<Sheet(EObj,2004479,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001420,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_BANIXA505_01513_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001420,0)/>を入手した。工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に「<Sheet(EventItem,2001420,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001419,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
4,"TEXT_BANIXA505_01513_SEQ_04","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item,8076,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,8117,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「匠人のドゥザル・メイェアン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:専門工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8076,0)/>」を失った場合は、再びフィルブリダに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_BANIXA505_01513_SEQ_05","匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ,8117,0)/>を納品した。途中、帝国軍の拠点に近づくという危険を冒したものの、苦労の甲斐はあったようだ。冒険者が試作した部材は、イクサル族の発想にない斬新な着眼点を有していた。タタラムの祖父とデズル・クワランも、こうした技術交流を重ねておたがいを高めあっていったのだろうか……?"
6,"TEXT_BANIXA505_01513_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANIXA505_01513_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANIXA505_01513_SEQ_08",""
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23,"TEXT_BANIXA505_01513_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANIXA505_01513_TODO_00","レヴナンツトールのフィルブリダと話す"
25,"TEXT_BANIXA505_01513_TODO_01","カストルム・セントリ周辺の<Sheet(EObj,2004479,0)/>から
妨害を退け<Sheet(EventItem,2001420,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANIXA505_01513_TODO_02","レヴナンツトールのフィルブリダに<Sheet(EventItem,2001420,0)/>と
<Sheet(EventItem,2001419,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANIXA505_01513_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv15<Sheet(ItemHQ,8117,0)/>を製作<Else/>匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ,8117,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_BANIXA505_01513_DUZALMEYEAN_000_000","……おまえさんに、ひとつ頼みがあるッゥ!
高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8117,0)/>」の製作を依頼したいッィ。
ちょっと、試してみてぇことがあるんだッァ。"
49,"TEXT_BANIXA505_01513_DUZALMEYEAN_000_010","……燃料タンクを作ったはいいが、しっくりこねえッェ!
問題点と改良点を洗い出す参考として、
おまえさんたち、ヒトの技術で作ったタンクが欲しいッィ!"
50,"TEXT_BANIXA505_01513_DUZALMEYEAN_000_020","……ラバーパッキンを作ったが、しっくりこねえッェ!
これから作る試作品の比較対象として、
おまえさんたち、ヒトの技術で作ったヤツが欲しいッィ!"
51,"TEXT_BANIXA505_01513_DUZALMEYEAN_000_030","……タンクの形状を改良したいッィ!
試作のための原型として、
おまえさんたち、ヒトの技術で作った樽が欲しいッィ!"
52,"TEXT_BANIXA505_01513_DUZALMEYEAN_000_040","……材料はここに用意してあるッゥ。
レヴナンツトールの工房「ダイヤモンドフォージ」に行って、
「フィルブリダ」に話をつけて、製作してきてくれッェ!"
53,"TEXT_BANIXA505_01513_DUZALMEYEAN_000_050","……おまえさんの持つ、ヒトの技術が見たいッィ。
レヴナンツトールの工房「ダイヤモンドフォージ」に行って、
「フィルブリダ」に話をつけて、製作してきてくれッェ!"
54,"TEXT_BANIXA505_01513_FYRBRYDA_000_060","あら、いらっしゃい。
この施設を使いたいのかしら?
だったら、ひとつ依頼を受けてほしいの。"
55,"TEXT_BANIXA505_01513_FYRBRYDA_000_061","ふふっ……見たところあなた、なかなか腕が立ちそうね。
ちょっと危険な仕事を引き受けてくれるかしら?
帝国軍から「<Sheet(EventItem,2001420,0)/>」を奪ってほしいの。"
56,"TEXT_BANIXA505_01513_FYRBRYDA_000_062","武具商のロウェナさんから、
新商品開発の参考に欲しいって、依頼が入ったんだけど……。
帝国軍の拠点に乗り込もうっていう冒険者は少なくてね。"
57,"TEXT_BANIXA505_01513_FYRBRYDA_000_063","<Sheet(EventItem,2001420,0)/>は、
カストルム・セントリ周辺にある「<Sheet(EObj,2004479,0)/>」から、
入手できるはず……危険だけどお願いね。"
58,"TEXT_BANIXA505_01513_FYRBRYDA_100_062","<Sheet(EventItem,2001420,0)/>は、
カストルム・セントリ周辺にある「<Sheet(EObj,2004479,0)/>」から、
入手できるはず……危険だけどお願いね。"
59,"TEXT_BANIXA505_01513_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
60,"TEXT_BANIXA505_01513_BALOON_000_100","逃がすかアッ!!"
61,"TEXT_BANIXA505_01513_FYRBRYDA_000_090","おかえりなさい。
このたびは面倒なお仕事をお願いして、ごめんなさいね。"
62,"TEXT_BANIXA505_01513_FYRBRYDA_000_096","ありがとう、助かっちゃったわ。
ふふっ……もちろん製作のための準備はできてるわよ。
材料はお返しするから、あとは存分に腕をふるってね。"
63,"TEXT_BANIXA505_01513_FYRBRYDA_000_110","ふふっ……材料が足りなくなっちゃった?
それとも施設の使用時間を延長したい?
そんなときには、遠慮なく私に言ってね。"
64,"TEXT_BANIXA505_01513_FYRBRYDA_100_100","ふふっ……仕事は終わったみたいだから、納品に行ったら?
万が一、製作した品をなくしたりして、
この施設をまた使いたいときには、遠慮なく私に言ってね。"
65,"TEXT_BANIXA505_01513_DUZALMEYEAN_000_130","……待ってたぞッォ!
「<Sheet(ItemHQ,8117,0)/>」はできたかッァ!?"
66,"TEXT_BANIXA505_01513_DUZALMEYEAN_000_131","……これがヒトの技術で作った<Sheet(ItemHQ,8117,0)/>かッァ!
ワシらと発想に大差はないが、思いがけぬ発見もあるなッァ。
フム……実に参考になるッゥ!"
67,"TEXT_BANIXA505_01513_DUZALMEYEAN_000_132","……これは、いい試作品が作れそうだッァ。
親方の師匠……デズル・クワランもこんな風にしてッェ、
ヒトの職人と技術を高めあっていったのかもしれんなッァ……。"
68,"TEXT_BANIXA505_01513_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
69,"TEXT_BANIXA505_01513_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
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4 0 TEXT_BANIXA505_01513_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル15以上、  バトルクラス:レベル48以上推奨です。 エカトル実験場の匠人のドゥザル・メイェアンは、冒険者に試作の依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA505_01513_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 匠人のドゥザル・メイェアンから「<Sheet(ItemHQ,8117,0)/>」の製作を依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにある工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に、製作施設の使用許可をもらおう。
6 2 TEXT_BANIXA505_01513_SEQ_02 フィルブリダと話した。製作施設を使う条件として、カストルム・セントリに向かい、<Sheet(BNpcName,2983,0)/>を退けて、「<Sheet(EObj,2004479,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001420,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_BANIXA505_01513_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001420,0)/>を入手した。工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に「<Sheet(EventItem,2001420,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001419,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
8 4 TEXT_BANIXA505_01513_SEQ_04 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item,8076,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,8117,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「匠人のドゥザル・メイェアン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:専門工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8076,0)/>」を失った場合は、再びフィルブリダに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_BANIXA505_01513_SEQ_05 匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ,8117,0)/>を納品した。途中、帝国軍の拠点に近づくという危険を冒したものの、苦労の甲斐はあったようだ。冒険者が試作した部材は、イクサル族の発想にない斬新な着眼点を有していた。タタラムの祖父とデズル・クワランも、こうした技術交流を重ねておたがいを高めあっていったのだろうか……?
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30 26 TEXT_BANIXA505_01513_TODO_02 レヴナンツトールのフィルブリダに<Sheet(EventItem,2001420,0)/>と <Sheet(EventItem,2001419,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANIXA505_01513_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv15:<Sheet(ItemHQ,8117,0)/>を製作<Else/>匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ,8117,0)/>を納品</If>
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52 48 TEXT_BANIXA505_01513_DUZALMEYEAN_000_000 ……おまえさんに、ひとつ頼みがあるッゥ! 高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8117,0)/>」の製作を依頼したいッィ。 ちょっと、試してみてぇことがあるんだッァ。
53 49 TEXT_BANIXA505_01513_DUZALMEYEAN_000_010 ……燃料タンクを作ったはいいが、しっくりこねえッェ! 問題点と改良点を洗い出す参考として、 おまえさんたち、ヒトの技術で作ったタンクが欲しいッィ!
54 50 TEXT_BANIXA505_01513_DUZALMEYEAN_000_020 ……ラバーパッキンを作ったが、しっくりこねえッェ! これから作る試作品の比較対象として、 おまえさんたち、ヒトの技術で作ったヤツが欲しいッィ!
55 51 TEXT_BANIXA505_01513_DUZALMEYEAN_000_030 ……タンクの形状を改良したいッィ! 試作のための原型として、 おまえさんたち、ヒトの技術で作った樽が欲しいッィ!
56 52 TEXT_BANIXA505_01513_DUZALMEYEAN_000_040 ……材料はここに用意してあるッゥ。 レヴナンツトールの工房「ダイヤモンドフォージ」に行って、 「フィルブリダ」に話をつけて、製作してきてくれッェ!
57 53 TEXT_BANIXA505_01513_DUZALMEYEAN_000_050 ……おまえさんの持つ、ヒトの技術が見たいッィ。 レヴナンツトールの工房「ダイヤモンドフォージ」に行って、 「フィルブリダ」に話をつけて、製作してきてくれッェ!
58 54 TEXT_BANIXA505_01513_FYRBRYDA_000_060 あら、いらっしゃい。 この施設を使いたいのかしら? だったら、ひとつ依頼を受けてほしいの。
59 55 TEXT_BANIXA505_01513_FYRBRYDA_000_061 ふふっ……見たところあなた、なかなか腕が立ちそうね。 ちょっと危険な仕事を引き受けてくれるかしら? 帝国軍から「<Sheet(EventItem,2001420,0)/>」を奪ってほしいの。
60 56 TEXT_BANIXA505_01513_FYRBRYDA_000_062 武具商のロウェナさんから、 新商品開発の参考に欲しいって、依頼が入ったんだけど……。 帝国軍の拠点に乗り込もうっていう冒険者は少なくてね。
61 57 TEXT_BANIXA505_01513_FYRBRYDA_000_063 <Sheet(EventItem,2001420,0)/>は、 カストルム・セントリ周辺にある「<Sheet(EObj,2004479,0)/>」から、 入手できるはず……危険だけどお願いね。
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63 59 TEXT_BANIXA505_01513_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
64 60 TEXT_BANIXA505_01513_BALOON_000_100 逃がすかアッ!!
65 61 TEXT_BANIXA505_01513_FYRBRYDA_000_090 おかえりなさい。 このたびは面倒なお仕事をお願いして、ごめんなさいね。
66 62 TEXT_BANIXA505_01513_FYRBRYDA_000_096 ありがとう、助かっちゃったわ。 ふふっ……もちろん製作のための準備はできてるわよ。 材料はお返しするから、あとは存分に腕をふるってね。
67 63 TEXT_BANIXA505_01513_FYRBRYDA_000_110 ふふっ……材料が足りなくなっちゃった? それとも施設の使用時間を延長したい? そんなときには、遠慮なく私に言ってね。
68 64 TEXT_BANIXA505_01513_FYRBRYDA_100_100 ふふっ……仕事は終わったみたいだから、納品に行ったら? 万が一、製作した品をなくしたりして、 この施設をまた使いたいときには、遠慮なく私に言ってね。
69 65 TEXT_BANIXA505_01513_DUZALMEYEAN_000_130 ……待ってたぞッォ! 「<Sheet(ItemHQ,8117,0)/>」はできたかッァ!?
70 66 TEXT_BANIXA505_01513_DUZALMEYEAN_000_131 ……これがヒトの技術で作った<Sheet(ItemHQ,8117,0)/>かッァ! ワシらと発想に大差はないが、思いがけぬ発見もあるなッァ。 フム……実に参考になるッゥ!
71 67 TEXT_BANIXA505_01513_DUZALMEYEAN_000_132 ……これは、いい試作品が作れそうだッァ。 親方の師匠……デズル・クワランもこんな風にしてッェ、 ヒトの職人と技術を高めあっていったのかもしれんなッァ……。
72 68 TEXT_BANIXA505_01513_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
73 69 TEXT_BANIXA505_01513_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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※本クエストは、クラフタークラス:レベル15以上、
 バトルクラス:レベル48以上推奨です。
エカトル実験場の匠人のドゥザル・メイェアンは、冒険者に差し迫った依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA506_01519_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
匠人のドゥザル・メイェアンから「<Sheet(ItemHQ,8118,0)/>」の製作を依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにある工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に、製作施設の使用許可をもらおう。"
2,"TEXT_BANIXA506_01519_SEQ_02","フィルブリダと話した。製作施設を使う条件として、モードゥナの崩壊したキャンプにいる異端者「<Sheet(BNpcName,2990,0)/>」3名に立ち退きを命じ、襲われたら討伐しよう。"
3,"TEXT_BANIXA506_01519_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,2990,0)/>を実力で排除した。工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に「<Sheet(EventItem,2001421,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
4,"TEXT_BANIXA506_01519_SEQ_04","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item,8077,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,8118,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「匠人のドゥザル・メイェアン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:専門工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8077,0)/>」を失った場合は、再びフィルブリダに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_BANIXA506_01519_SEQ_05","匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ,8118,0)/>を納品した。冒険者の製作した上質な部材と比較することで、従来品の欠点が浮き彫りになり、彼を悩ませていた技術的困難は解決に到った。一方、道中で遭遇することになった異端者たちとの軋轢の背景には、根の深い問題が横たわっているようだ。こちらの問題にもいつの日か、解決への道筋が見えるとよいのだが……。"
6,"TEXT_BANIXA506_01519_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANIXA506_01519_SEQ_07",""
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24,"TEXT_BANIXA506_01519_TODO_00","レヴナンツトールのフィルブリダと話す"
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26,"TEXT_BANIXA506_01519_TODO_02","レヴナンツトールのフィルブリダに<Sheet(EventItem,2001421,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANIXA506_01519_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv15<Sheet(ItemHQ, 8118,0)/>を製作<Else/>匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ, 8118,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_BANIXA506_01519_DUZALMEYEAN_000_000","……問題が発生したッァ。
材料を渡すから、高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8118,0)/>」を2つ、
用意してほしいッィ!"
49,"TEXT_BANIXA506_01519_DUZALMEYEAN_000_010","……現在のものでも設計上の問題はないッィ。
だが実際に動かすと、レバー操作に違和感が出るッゥ!
原因に心あたりがなくて弱っているんだッァ。"
50,"TEXT_BANIXA506_01519_DUZALMEYEAN_000_020","……現在のものでも設計上の問題はないッィ。
だが実際に動かすと、潤滑油の効きが悪いッィ!
原因に心あたりがなくて弱っているんだッァ。"
51,"TEXT_BANIXA506_01519_DUZALMEYEAN_000_030","……現在のものでも設計上の問題はないッィ。
だが実際に動かすと、レバーに引っかかりがあるッゥ!
原因に心あたりがなくて弱っているんだッァ。"
52,"TEXT_BANIXA506_01519_DUZALMEYEAN_000_040","おまえさんなら、問題を解消した部材を作れそうだッァ!
レヴナンツトールの工房「ダイヤモンドフォージ」で、
「フィルブリダ」って女に設備を借りろッォ!"
53,"TEXT_BANIXA506_01519_DUZALMEYEAN_000_050","おまえさんなら、問題を解消した部材を作れそうだッァ!
レヴナンツトールの工房「ダイヤモンドフォージ」で、
「フィルブリダ」って女に設備を借りろッォ!"
54,"TEXT_BANIXA506_01519_FYRBRYDA_000_060","冒険者さん、いらっしゃい!
ふふっ……使用料がわりにひと働きするのが、ここのルールよ。
ちょっと厄介なお仕事なんだけど、引き受けてもらえるかな?"
55,"TEXT_BANIXA506_01519_FYRBRYDA_000_061","実は、ここの西にある「崩壊したキャンプ」に、
「<Sheet(BNpcName,2990,0)/>」が居ついちゃったの。
クルザスから流れてきた、異端者たちのようね。"
56,"TEXT_BANIXA506_01519_FYRBRYDA_000_062","最近では、レヴナンツトールを拠点にする、
冒険者が襲われる事態も発生していて、問題になっているの。
そもそも、あのキャンプは、もともと私たちの土地でもあるわ。"
57,"TEXT_BANIXA506_01519_FYRBRYDA_000_063","居ついてしまった「<Sheet(BNpcName,2990,0)/>」3人に、
キャンプから立ち退くよう、伝えてもらえないかしら?
相手が交渉に応じないときは……実力で排除して。"
58,"TEXT_BANIXA506_01519_FYRBRYDA_000_070","居ついてしまった「<Sheet(BNpcName,2990,0)/>」3人に、
キャンプから立ち退くよう、伝えてもらえないかしら?
相手が交渉に応じないときは……実力で排除して。"
59,"TEXT_BANIXA506_01519_POP_MESSAGE","敵が襲いかかってきた!!"
60,"TEXT_BANIXA506_01519_BNPC01519_000_100","……なんだと?
貴様こそ、出ていけ!"
61,"TEXT_BANIXA506_01519_BNPC01519_000_110","我らの安息を脅かす者には、死をもって報いる!"
62,"TEXT_BANIXA506_01519_BNPC01519_000_120","失せろ!
交渉の余地などない!"
63,"TEXT_BANIXA506_01519_BNPC01519_000_130","我々の事情も知らずに、勝手なことを!"
64,"TEXT_BANIXA506_01519_BNPC01519_000_140","故郷に帰れだと!?
我らには、もう帰る場所などないのだ! "
65,"TEXT_BANIXA506_01519_FYRBRYDA_000_090","おかえりなさい。
面倒なお仕事をお願いして、ごめんなさいね……。
とはいえ、治安を乱す要素を見逃せないわ。"
66,"TEXT_BANIXA506_01519_FYRBRYDA_000_096","ありがとう、製作のための準備はできてるわよ。
ふふっ……あなたに必要な材料は、このくらいかしら?
あとは存分に、腕をふるってね。"
67,"TEXT_BANIXA506_01519_FYRBRYDA_000_110","ふふっ……材料が足りなくなっちゃった?
それとも施設の使用時間を延長したい?
そんなときには、遠慮なく私に言ってね。"
68,"TEXT_BANIXA506_01519_FYRBRYDA_100_100","ふふっ……仕事は終わったみたいだから、納品に行ったら?
万が一、製作した品をなくしたりして、
この施設をまた使いたいときには、遠慮なく私に言ってね。"
69,"TEXT_BANIXA506_01519_DUZALMEYEAN_000_130","……帰ったかッァ!
「<Sheet(ItemHQ, 8118,0)/>」を見せてみろッォ!"
70,"TEXT_BANIXA506_01519_DUZALMEYEAN_000_131","ムムッ、これは……そうかッァ!
どうやら、思ったより不調の原因は単純なようだッァ。
従来の部材は、品質基準に達していなかったんだッァ。"
71,"TEXT_BANIXA506_01519_DUZALMEYEAN_000_132","このワシが見過ごすほどの、小さな瑕疵だったがッァ……
おまえさんの部材とくらべれば、違いがよくわかるッゥ。
おかげでまた一歩、建造が進展するぞッォ!"
72,"TEXT_BANIXA506_01519_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
73,"TEXT_BANIXA506_01519_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANIXA506_01519_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル15以上、  バトルクラス:レベル48以上推奨です。 エカトル実験場の匠人のドゥザル・メイェアンは、冒険者に差し迫った依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA506_01519_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 匠人のドゥザル・メイェアンから「<Sheet(ItemHQ,8118,0)/>」の製作を依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにある工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に、製作施設の使用許可をもらおう。
6 2 TEXT_BANIXA506_01519_SEQ_02 フィルブリダと話した。製作施設を使う条件として、モードゥナの崩壊したキャンプにいる異端者「<Sheet(BNpcName,2990,0)/>」3名に立ち退きを命じ、襲われたら討伐しよう。
7 3 TEXT_BANIXA506_01519_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,2990,0)/>を実力で排除した。工房「ダイヤモンドフォージ」の「フィルブリダ」に「<Sheet(EventItem,2001421,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
8 4 TEXT_BANIXA506_01519_SEQ_04 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item,8077,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,8118,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「匠人のドゥザル・メイェアン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:専門工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8077,0)/>」を失った場合は、再びフィルブリダに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_BANIXA506_01519_SEQ_05 匠人のドゥザル・メイェアンに<Sheet(ItemHQ,8118,0)/>を納品した。冒険者の製作した上質な部材と比較することで、従来品の欠点が浮き彫りになり、彼を悩ませていた技術的困難は解決に到った。一方、道中で遭遇することになった異端者たちとの軋轢の背景には、根の深い問題が横たわっているようだ。こちらの問題にもいつの日か、解決への道筋が見えるとよいのだが……。
10 6 TEXT_BANIXA506_01519_SEQ_06
11 7 TEXT_BANIXA506_01519_SEQ_07
12 8 TEXT_BANIXA506_01519_SEQ_08
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28 24 TEXT_BANIXA506_01519_TODO_00 レヴナンツトールのフィルブリダと話す
29 25 TEXT_BANIXA506_01519_TODO_01 崩壊したキャンプで異端者らしき男と話し襲われたら討伐
30 26 TEXT_BANIXA506_01519_TODO_02 レヴナンツトールのフィルブリダに<Sheet(EventItem,2001421,0)/>を渡す
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32 28 TEXT_BANIXA506_01519_TODO_04
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52 48 TEXT_BANIXA506_01519_DUZALMEYEAN_000_000 ……問題が発生したッァ。 材料を渡すから、高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8118,0)/>」を2つ、 用意してほしいッィ!
53 49 TEXT_BANIXA506_01519_DUZALMEYEAN_000_010 ……現在のものでも設計上の問題はないッィ。 だが実際に動かすと、レバー操作に違和感が出るッゥ! 原因に心あたりがなくて弱っているんだッァ。
54 50 TEXT_BANIXA506_01519_DUZALMEYEAN_000_020 ……現在のものでも設計上の問題はないッィ。 だが実際に動かすと、潤滑油の効きが悪いッィ! 原因に心あたりがなくて弱っているんだッァ。
55 51 TEXT_BANIXA506_01519_DUZALMEYEAN_000_030 ……現在のものでも設計上の問題はないッィ。 だが実際に動かすと、レバーに引っかかりがあるッゥ! 原因に心あたりがなくて弱っているんだッァ。
56 52 TEXT_BANIXA506_01519_DUZALMEYEAN_000_040 おまえさんなら、問題を解消した部材を作れそうだッァ! レヴナンツトールの工房「ダイヤモンドフォージ」で、 「フィルブリダ」って女に設備を借りろッォ!
57 53 TEXT_BANIXA506_01519_DUZALMEYEAN_000_050 おまえさんなら、問題を解消した部材を作れそうだッァ! レヴナンツトールの工房「ダイヤモンドフォージ」で、 「フィルブリダ」って女に設備を借りろッォ!
58 54 TEXT_BANIXA506_01519_FYRBRYDA_000_060 冒険者さん、いらっしゃい! ふふっ……使用料がわりにひと働きするのが、ここのルールよ。 ちょっと厄介なお仕事なんだけど、引き受けてもらえるかな?
59 55 TEXT_BANIXA506_01519_FYRBRYDA_000_061 実は、ここの西にある「崩壊したキャンプ」に、 「<Sheet(BNpcName,2990,0)/>」が居ついちゃったの。 クルザスから流れてきた、異端者たちのようね。
60 56 TEXT_BANIXA506_01519_FYRBRYDA_000_062 最近では、レヴナンツトールを拠点にする、 冒険者が襲われる事態も発生していて、問題になっているの。 そもそも、あのキャンプは、もともと私たちの土地でもあるわ。
61 57 TEXT_BANIXA506_01519_FYRBRYDA_000_063 居ついてしまった「<Sheet(BNpcName,2990,0)/>」3人に、 キャンプから立ち退くよう、伝えてもらえないかしら? 相手が交渉に応じないときは……実力で排除して。
62 58 TEXT_BANIXA506_01519_FYRBRYDA_000_070 居ついてしまった「<Sheet(BNpcName,2990,0)/>」3人に、 キャンプから立ち退くよう、伝えてもらえないかしら? 相手が交渉に応じないときは……実力で排除して。
63 59 TEXT_BANIXA506_01519_POP_MESSAGE 敵が襲いかかってきた!!
64 60 TEXT_BANIXA506_01519_BNPC01519_000_100 ……なんだと? 貴様こそ、出ていけ!
65 61 TEXT_BANIXA506_01519_BNPC01519_000_110 我らの安息を脅かす者には、死をもって報いる!
66 62 TEXT_BANIXA506_01519_BNPC01519_000_120 失せろ! 交渉の余地などない!
67 63 TEXT_BANIXA506_01519_BNPC01519_000_130 我々の事情も知らずに、勝手なことを!
68 64 TEXT_BANIXA506_01519_BNPC01519_000_140 故郷に帰れだと!? 我らには、もう帰る場所などないのだ!
69 65 TEXT_BANIXA506_01519_FYRBRYDA_000_090 おかえりなさい。 面倒なお仕事をお願いして、ごめんなさいね……。 とはいえ、治安を乱す要素を見逃せないわ。
70 66 TEXT_BANIXA506_01519_FYRBRYDA_000_096 ありがとう、製作のための準備はできてるわよ。 ふふっ……あなたに必要な材料は、このくらいかしら? あとは存分に、腕をふるってね。
71 67 TEXT_BANIXA506_01519_FYRBRYDA_000_110 ふふっ……材料が足りなくなっちゃった? それとも施設の使用時間を延長したい? そんなときには、遠慮なく私に言ってね。
72 68 TEXT_BANIXA506_01519_FYRBRYDA_100_100 ふふっ……仕事は終わったみたいだから、納品に行ったら? 万が一、製作した品をなくしたりして、 この施設をまた使いたいときには、遠慮なく私に言ってね。
73 69 TEXT_BANIXA506_01519_DUZALMEYEAN_000_130 ……帰ったかッァ! 「<Sheet(ItemHQ, 8118,0)/>」を見せてみろッォ!
74 70 TEXT_BANIXA506_01519_DUZALMEYEAN_000_131 ムムッ、これは……そうかッァ! どうやら、思ったより不調の原因は単純なようだッァ。 従来の部材は、品質基準に達していなかったんだッァ。
75 71 TEXT_BANIXA506_01519_DUZALMEYEAN_000_132 このワシが見過ごすほどの、小さな瑕疵だったがッァ…… おまえさんの部材とくらべれば、違いがよくわかるッゥ。 おかげでまた一歩、建造が進展するぞッォ!
76 72 TEXT_BANIXA506_01519_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
77 73 TEXT_BANIXA506_01519_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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0,"TEXT_BANIXA601_01520_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル16以上、
 バトルクラス:レベル49以上推奨です。
エカトル実験場の副長のジェズル・アファタンは、冒険者に困難な依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA601_01520_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
副長のジェズル・アファタンから「<Sheet(ItemHQ, 8120,0)/>」の製作を依頼された。材料と交換するために、漁師になった状態で、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッド北にある「キャンプ・ドラゴンヘッド溜池」から「<Sheet(EventItem,2001422,0)/>」を3匹釣り上げよう。「<Sheet(EventItem,2001422,0)/>」は「<Sheet(Item, 2586,0)/>」などの淡水用の釣り餌で釣ることができる。"
2,"TEXT_BANIXA601_01520_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001422,0)/>を釣り上げた。キャンプ・ドラゴンヘッドの「頑固な酒保商人」に交換を持ちかけよう。"
3,"TEXT_BANIXA601_01520_SEQ_03","頑固な酒保商人から<Sheet(EventItem,2001423,0)/>を受け取り、次の指示を受けた。キャンプ・ドラゴンヘッドの「ノルベットー」に「<Sheet(EventItem,2001423,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
4,"TEXT_BANIXA601_01520_SEQ_04","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8078,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8120,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「副長のジェズル・アファタン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:専門工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8078,0)/>」を失った場合は、再びノルベットーに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_BANIXA601_01520_SEQ_05","副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8120,0)/>を納品した。材料の調達から製作までを完璧にこなした冒険者を、さすが親方の見込んだ<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>だ、と称賛する副長のジェズル・アファタン。これまで製作とは別に磨いてきた漁師としての腕前が、思わぬところで役に立ったようだ。"
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22,"TEXT_BANIXA601_01520_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANIXA601_01520_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANIXA601_01520_TODO_00","漁師になり、キャンプ・ドラゴンヘッド溜池で
<Sheet(EventItem,2001422,0)/>を釣る"
25,"TEXT_BANIXA601_01520_TODO_01","キャンプ・ドラゴンヘッドの頑固な酒保商人に<Sheet(EventItem,2001422,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANIXA601_01520_TODO_02","キャンプ・ドラゴンヘッドのノルベットーに<Sheet(EventItem,2001423,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANIXA601_01520_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv16<Sheet(ItemHQ, 8120,0)/>を製作<Else/>副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8120,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_BANIXA601_01520_JEZULAHUATAN_000_010","高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8120,0)/>」を持ってきてくんねぇかッァ?
この部材は、脱出用の落下傘を身体に固定する、
ハーネスに用いる金具だぜッェ!"
49,"TEXT_BANIXA601_01520_JEZULAHUATAN_000_020","高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8120,0)/>」を持ってきてくんねぇかッァ?
この部材は、脱出用の落下傘の帆布に塗る特殊塗料ッォ!
とびきり上等なのを頼むぜッェ!"
50,"TEXT_BANIXA601_01520_JEZULAHUATAN_000_030","高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8120,0)/>」を持ってきてくんねぇかッァ?
ズバリ、脱出用の落下傘の帆布だぜッェ!
とびきり丈夫なのを頼むぜッェ!"
51,"TEXT_BANIXA601_01520_JEZULAHUATAN_000_040","例のチビのツテとやらで、クルザス中央高地の
キャンプ・ドラゴンヘッドにいる「頑固な酒保商人」が、
材料の用意と、製作施設の紹介をしてくれるッゥ!"
52,"TEXT_BANIXA601_01520_JEZULAHUATAN_000_041","ただし、「キャンプ・ドラゴンヘッド溜池」で釣れる、
「<Sheet(EventItem,2001422,0)/>」3匹との交換が条件と言ってるらしいッィ!
淡水用の釣り餌、<Sheet(Item, 2586,0)/>あたりで釣り上げていけやッァー!"
53,"TEXT_BANIXA601_01520_JEZULAHUATAN_000_050","最終目標は「<Sheet(ItemHQ, 8120,0)/>」の製作だッァ!
「キャンプ・ドラゴンヘッド」に行って、
あとはウマイことやってこいッィ!"
54,"TEXT_BANIXA601_01520_FISHER01520_000_070","なんだい? 欲しいものがあるって?
ああ、アンタ、タタラムっていう人の使いの者だね?
だったら、約束の魚を渡しとくれ……。"
55,"TEXT_BANIXA601_01520_FISHER01520_000_071","ありゃま、ずいぶん身の締まった「<Sheet(EventItem,2001422,0)/>」だね。
これなら大歓迎よ! ほれ、これが約束の品さ。"
56,"TEXT_BANIXA601_01520_FISHER01520_000_072","ああ、伝言も預かってるよ。
製作施設はこのキャンプ・ドラゴンヘッドにある。
「ノルベットー」って人に言えば使えるってさ。"
57,"TEXT_BANIXA601_01520_FISHER01520_000_080","製作施設はこのキャンプ・ドラゴンヘッドにある。
「ノルベットー」って人に言えば使えるってさ。"
58,"TEXT_BANIXA601_01520_NORBETTAUX_000_090","キャンプ・ドラゴンヘッドの製作施設にようこそ!
タタラムさんからご紹介のあった職人さんですね?
かじかんだ指を温めて、製作作業、がんばりましょう!"
59,"TEXT_BANIXA601_01520_NORBETTAUX_000_091","お話はうかがっていますよ。
なんでも、かなり難しい部品を製作したいとか……
いやいや、チャレンジ精神大いに結構!"
60,"TEXT_BANIXA601_01520_NORBETTAUX_000_092","……はい、準備ができました。
預かった材料もお返しします。
どうぞ、ここの設備はご自由にお使いください!"
61,"TEXT_BANIXA601_01520_NORBETTAUX_000_100","材料が足りなかったり、
またこの施設を使うときは、ひと声おかけください!"
62,"TEXT_BANIXA601_01520_NORBETTAUX_100_100","製作はお済みのようですから、あとは納品ですね!
もしも製作した品を紛失するなどして、
こちらの施設をまた使いたいときは、ひと声おかけください!"
63,"TEXT_BANIXA601_01520_JEZULAHUATAN_000_130","どうだッァ!?
「<Sheet(ItemHQ, 8120,0)/>」、作ってきてくれたかッァ?"
64,"TEXT_BANIXA601_01520_JEZULAHUATAN_000_131","フン、結構やるじゃねぇかッァ!
セズルの親方が見込んだだけあって、タダモンじゃねぇなッァ!
このチョーシで、次の仕事も頼むぜッェ!"
65,"TEXT_BANIXA601_01520_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
66,"TEXT_BANIXA601_01520_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
67,"TEXT_BANIXA601_01520_SYSTEM_000_900","本クエストでは、「漁師」のクラスが必要となります。
漁師の「主道具」と「釣り餌」を準備して進めましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANIXA601_01520_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル16以上、  バトルクラス:レベル49以上推奨です。 エカトル実験場の副長のジェズル・アファタンは、冒険者に困難な依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA601_01520_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 副長のジェズル・アファタンから「<Sheet(ItemHQ, 8120,0)/>」の製作を依頼された。材料と交換するために、漁師になった状態で、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッド北にある「キャンプ・ドラゴンヘッド溜池」から「<Sheet(EventItem,2001422,0)/>」を3匹釣り上げよう。「<Sheet(EventItem,2001422,0)/>」は「<Sheet(Item, 2586,0)/>」などの淡水用の釣り餌で釣ることができる。
6 2 TEXT_BANIXA601_01520_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001422,0)/>を釣り上げた。キャンプ・ドラゴンヘッドの「頑固な酒保商人」に交換を持ちかけよう。
7 3 TEXT_BANIXA601_01520_SEQ_03 頑固な酒保商人から<Sheet(EventItem,2001423,0)/>を受け取り、次の指示を受けた。キャンプ・ドラゴンヘッドの「ノルベットー」に「<Sheet(EventItem,2001423,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
8 4 TEXT_BANIXA601_01520_SEQ_04 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8078,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8120,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「副長のジェズル・アファタン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:専門工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8078,0)/>」を失った場合は、再びノルベットーに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_BANIXA601_01520_SEQ_05 副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8120,0)/>を納品した。材料の調達から製作までを完璧にこなした冒険者を、さすが親方の見込んだ<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>だ、と称賛する副長のジェズル・アファタン。これまで製作とは別に磨いてきた漁師としての腕前が、思わぬところで役に立ったようだ。
10 6 TEXT_BANIXA601_01520_SEQ_06
11 7 TEXT_BANIXA601_01520_SEQ_07
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15 11 TEXT_BANIXA601_01520_SEQ_11
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27 23 TEXT_BANIXA601_01520_SEQ_23
28 24 TEXT_BANIXA601_01520_TODO_00 漁師になり、キャンプ・ドラゴンヘッド溜池で <Sheet(EventItem,2001422,0)/>を釣る
29 25 TEXT_BANIXA601_01520_TODO_01 キャンプ・ドラゴンヘッドの頑固な酒保商人に<Sheet(EventItem,2001422,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANIXA601_01520_TODO_02 キャンプ・ドラゴンヘッドのノルベットーに<Sheet(EventItem,2001423,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANIXA601_01520_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv16:<Sheet(ItemHQ, 8120,0)/>を製作<Else/>副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8120,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_BANIXA601_01520_TODO_04
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52 48 TEXT_BANIXA601_01520_JEZULAHUATAN_000_010 高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8120,0)/>」を持ってきてくんねぇかッァ? この部材は、脱出用の落下傘を身体に固定する、 ハーネスに用いる金具だぜッェ!
53 49 TEXT_BANIXA601_01520_JEZULAHUATAN_000_020 高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8120,0)/>」を持ってきてくんねぇかッァ? この部材は、脱出用の落下傘の帆布に塗る特殊塗料ッォ! とびきり上等なのを頼むぜッェ!
54 50 TEXT_BANIXA601_01520_JEZULAHUATAN_000_030 高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8120,0)/>」を持ってきてくんねぇかッァ? ズバリ、脱出用の落下傘の帆布だぜッェ! とびきり丈夫なのを頼むぜッェ!
55 51 TEXT_BANIXA601_01520_JEZULAHUATAN_000_040 例のチビのツテとやらで、クルザス中央高地の キャンプ・ドラゴンヘッドにいる「頑固な酒保商人」が、 材料の用意と、製作施設の紹介をしてくれるッゥ!
56 52 TEXT_BANIXA601_01520_JEZULAHUATAN_000_041 ただし、「キャンプ・ドラゴンヘッド溜池」で釣れる、 「<Sheet(EventItem,2001422,0)/>」3匹との交換が条件と言ってるらしいッィ! 淡水用の釣り餌、<Sheet(Item, 2586,0)/>あたりで釣り上げていけやッァー!
57 53 TEXT_BANIXA601_01520_JEZULAHUATAN_000_050 最終目標は「<Sheet(ItemHQ, 8120,0)/>」の製作だッァ! 「キャンプ・ドラゴンヘッド」に行って、 あとはウマイことやってこいッィ!
58 54 TEXT_BANIXA601_01520_FISHER01520_000_070 なんだい? 欲しいものがあるって? ああ、アンタ、タタラムっていう人の使いの者だね? だったら、約束の魚を渡しとくれ……。
59 55 TEXT_BANIXA601_01520_FISHER01520_000_071 ありゃま、ずいぶん身の締まった「<Sheet(EventItem,2001422,0)/>」だね。 これなら大歓迎よ! ほれ、これが約束の品さ。
60 56 TEXT_BANIXA601_01520_FISHER01520_000_072 ああ、伝言も預かってるよ。 製作施設はこのキャンプ・ドラゴンヘッドにある。 「ノルベットー」って人に言えば使えるってさ。
61 57 TEXT_BANIXA601_01520_FISHER01520_000_080 製作施設はこのキャンプ・ドラゴンヘッドにある。 「ノルベットー」って人に言えば使えるってさ。
62 58 TEXT_BANIXA601_01520_NORBETTAUX_000_090 キャンプ・ドラゴンヘッドの製作施設にようこそ! タタラムさんからご紹介のあった職人さんですね? かじかんだ指を温めて、製作作業、がんばりましょう!
63 59 TEXT_BANIXA601_01520_NORBETTAUX_000_091 お話はうかがっていますよ。 なんでも、かなり難しい部品を製作したいとか…… いやいや、チャレンジ精神大いに結構!
64 60 TEXT_BANIXA601_01520_NORBETTAUX_000_092 ……はい、準備ができました。 預かった材料もお返しします。 どうぞ、ここの設備はご自由にお使いください!
65 61 TEXT_BANIXA601_01520_NORBETTAUX_000_100 材料が足りなかったり、 またこの施設を使うときは、ひと声おかけください!
66 62 TEXT_BANIXA601_01520_NORBETTAUX_100_100 製作はお済みのようですから、あとは納品ですね! もしも製作した品を紛失するなどして、 こちらの施設をまた使いたいときは、ひと声おかけください!
67 63 TEXT_BANIXA601_01520_JEZULAHUATAN_000_130 どうだッァ!? 「<Sheet(ItemHQ, 8120,0)/>」、作ってきてくれたかッァ?
68 64 TEXT_BANIXA601_01520_JEZULAHUATAN_000_131 フン、結構やるじゃねぇかッァ! セズルの親方が見込んだだけあって、タダモンじゃねぇなッァ! このチョーシで、次の仕事も頼むぜッェ!
69 65 TEXT_BANIXA601_01520_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
70 66 TEXT_BANIXA601_01520_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
71 67 TEXT_BANIXA601_01520_SYSTEM_000_900 本クエストでは、「漁師」のクラスが必要となります。 漁師の「主道具」と「釣り餌」を準備して進めましょう!
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※本クエストは、クラフタークラス:レベル16以上、
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エカトル実験場の副長のジェズル・アファタンは、冒険者に複雑な依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
副長のジェズル・アファタンから「<Sheet(ItemHQ, 8121,0)/>」の製作を依頼された。材料と交換するために、園芸師になった状態でクルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッド周辺の良木から「<Sheet(EventItem,2001424,0)/>」を15本、「<Sheet(EventItem,2001425,0)/>」を5本伐採しよう。"
2,"TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_02","材料と交換できそうな木材を伐採した。キャンプ・ドラゴンヘッドの「陰気な酒保商人」に交換を持ちかけよう。"
3,"TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_03","陰気な酒保商人から<Sheet(EventItem,2001435,0)/>を受け取り、次の指示を受けた。キャンプ・ドラゴンヘッドの「ノルベットー」に「<Sheet(EventItem,2001435,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
4,"TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_04","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8079,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8121,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「副長のジェズル・アファタン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:専門工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8079,0)/>」を失った場合は、再びノルベットーに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_05","副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8121,0)/>を納品した。彼は、使い走り同然の仕事をも着実にこなす冒険者に、真の名工の資質を見たそうだ。それはかつて現場に立っていたころの、セズル・トトロックの姿と重なるものであった。"
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24,"TEXT_BANIXA602_01521_TODO_00","園芸師になり、キャンプ・ドラゴンヘッド周辺で
<Sheet(EventItem,2001424,0)/>を伐採"
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28,"TEXT_BANIXA602_01521_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv16<Sheet(ItemHQ, 8121,0)/>を製作<Else/>副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8121,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_BANIXA602_01521_JEZULAHUATAN_000_010","オイ、高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8121,0)/>」を2つ頼むッゥ!
こいつは予備の青燐水タンクに用いる部材ッィ!
金属製で丈夫なヤツを、製作してくれッェ!"
49,"TEXT_BANIXA602_01521_JEZULAHUATAN_000_020","オイ、高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8121,0)/>」を2つ頼むッゥ!
こいつは予備の青燐水タンクに用いる部材ッィ!
青燐水が漏れねぇように栓をする、ラバーパッキンだッァ!"
50,"TEXT_BANIXA602_01521_JEZULAHUATAN_000_030","オイ、高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8121,0)/>」を2つ頼むッゥ!
こいつは予備の青燐水タンクに用いる部材ッィ!
タンク本体として使う、丈夫な樽を頼むぜッェ!"
51,"TEXT_BANIXA602_01521_JEZULAHUATAN_000_040","クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる、
「陰気な酒保商人」が製作に必要な材料を用意してるッゥ!
ただその野郎は、生意気にも交換品を要求してやがるッゥ!"
52,"TEXT_BANIXA602_01521_JEZULAHUATAN_000_042","交換品は「<Sheet(EventItem,2001424,0)/>」を15本、
それと「<Sheet(EventItem,2001425,0)/>」を5本だッァ!
キャンプ・ドラゴンヘッドの周辺で伐採して集めろッォ!"
53,"TEXT_BANIXA602_01521_JEZULAHUATAN_000_043","それをキャンプの「陰気な酒保商人」に渡せばッァ!
材料のオマケに、製作施設のことも教えてくれるはずだぜッェ!
あのチビの名前を使って、もう話はつけてあらッァ!"
54,"TEXT_BANIXA602_01521_JEZULAHUATAN_000_050","「<Sheet(ItemHQ, 8121,0)/>」を持ってこいやッァ!
製作に必要な材料は「キャンプ・ドラゴンヘッド」で、
調達すんだぜッェ?"
55,"TEXT_BANIXA602_01521_PLANTMERCHANT01520_000_070","う~っ、こう寒くちゃ、仕事にならん。
今日はそろそろ店じまいかなぁ……。"
56,"TEXT_BANIXA602_01521_PLANTMERCHANT01520_000_071","ははぁ、アナタがタタラムさんとやらの……。
このキャンプにいる「ノルベットー」から製作施設を借り、
この材料を使って製作に励むといいでしょう。"
57,"TEXT_BANIXA602_01521_PLANTMERCHANT01520_000_080","しかし、こう寒くちゃ、ほんとに仕事にならんです……。"
58,"TEXT_BANIXA602_01521_NORBETTAUX_000_090","キャンプ・ドラゴンヘッドの製作施設にようこそ!
さぁさぁ、どうぞこちらへ。
かじかんだ指を温めて、製作作業、がんばりましょう!"
59,"TEXT_BANIXA602_01521_NORBETTAUX_000_091","ありがとうございます、材料袋はお預かりしますね。
……製作に必要な分量は、これくらいでしょうか?
どうぞ、ここの設備はご自由にお使いください!"
60,"TEXT_BANIXA602_01521_NORBETTAUX_000_100","材料が足りなかったり、
またこの施設を使うときは、ひと声おかけください!"
61,"TEXT_BANIXA602_01521_NORBETTAUX_100_100","製作はお済みのようですから、あとは納品ですね!
もしも製作した品を紛失するなどして、
こちらの施設をまた使いたいときは、ひと声おかけください!"
62,"TEXT_BANIXA602_01521_JEZULAHUATAN_000_130","よッォ! 帰ってきやがったなッァー!?
「<Sheet(ItemHQ, 8121,0)/>」、持ってきたかッァ?"
63,"TEXT_BANIXA602_01521_JEZULAHUATAN_000_131","面倒な仕事だったろうが、バッチシやってくれたなッァ!
昔の親方も、パシリ同然の仕事もキッチリこなす職人だったッァ!
真の名工ってのは、ぜってぇに手抜きしねぇモンなのよッォ!"
64,"TEXT_BANIXA602_01521_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
65,"TEXT_BANIXA602_01521_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
66,"TEXT_BANIXA602_01521_SYSTEM_000_900","本クエストでは、「園芸師」のクラスが必要となります。
園芸師の「主道具」を準備して進めましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル16以上、  バトルクラス:レベル49以上推奨です。 エカトル実験場の副長のジェズル・アファタンは、冒険者に複雑な依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 副長のジェズル・アファタンから「<Sheet(ItemHQ, 8121,0)/>」の製作を依頼された。材料と交換するために、園芸師になった状態でクルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッド周辺の良木から「<Sheet(EventItem,2001424,0)/>」を15本、「<Sheet(EventItem,2001425,0)/>」を5本伐採しよう。
6 2 TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_02 材料と交換できそうな木材を伐採した。キャンプ・ドラゴンヘッドの「陰気な酒保商人」に交換を持ちかけよう。
7 3 TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_03 陰気な酒保商人から<Sheet(EventItem,2001435,0)/>を受け取り、次の指示を受けた。キャンプ・ドラゴンヘッドの「ノルベットー」に「<Sheet(EventItem,2001435,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
8 4 TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_04 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8079,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8121,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「副長のジェズル・アファタン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:専門工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8079,0)/>」を失った場合は、再びノルベットーに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_05 副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8121,0)/>を納品した。彼は、使い走り同然の仕事をも着実にこなす冒険者に、真の名工の資質を見たそうだ。それはかつて現場に立っていたころの、セズル・トトロックの姿と重なるものであった。
10 6 TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_06
11 7 TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_07
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15 11 TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_11
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20 16 TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_16
21 17 TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_17
22 18 TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_18
23 19 TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_19
24 20 TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_20
25 21 TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_21
26 22 TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_22
27 23 TEXT_BANIXA602_01521_SEQ_23
28 24 TEXT_BANIXA602_01521_TODO_00 園芸師になり、キャンプ・ドラゴンヘッド周辺で <Sheet(EventItem,2001424,0)/>を伐採
29 25 TEXT_BANIXA602_01521_TODO_01 園芸師になり、キャンプ・ドラゴンヘッド周辺で <Sheet(EventItem,2001425,0)/>を伐採
30 26 TEXT_BANIXA602_01521_TODO_02 キャンプ・ドラゴンヘッドの陰気な酒保商人に<Sheet(EventItem,2001424,0)/>と <Sheet(EventItem,2001425,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANIXA602_01521_TODO_03 キャンプ・ドラゴンヘッドのノルベットーに<Sheet(EventItem,2001435,0)/>を渡す
32 28 TEXT_BANIXA602_01521_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv16:<Sheet(ItemHQ, 8121,0)/>を製作<Else/>副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8121,0)/>を納品</If>
33 29 TEXT_BANIXA602_01521_TODO_05
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52 48 TEXT_BANIXA602_01521_JEZULAHUATAN_000_010 オイ、高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8121,0)/>」を2つ頼むッゥ! こいつは予備の青燐水タンクに用いる部材ッィ! 金属製で丈夫なヤツを、製作してくれッェ!
53 49 TEXT_BANIXA602_01521_JEZULAHUATAN_000_020 オイ、高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8121,0)/>」を2つ頼むッゥ! こいつは予備の青燐水タンクに用いる部材ッィ! 青燐水が漏れねぇように栓をする、ラバーパッキンだッァ!
54 50 TEXT_BANIXA602_01521_JEZULAHUATAN_000_030 オイ、高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8121,0)/>」を2つ頼むッゥ! こいつは予備の青燐水タンクに用いる部材ッィ! タンク本体として使う、丈夫な樽を頼むぜッェ!
55 51 TEXT_BANIXA602_01521_JEZULAHUATAN_000_040 クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる、 「陰気な酒保商人」が製作に必要な材料を用意してるッゥ! ただその野郎は、生意気にも交換品を要求してやがるッゥ!
56 52 TEXT_BANIXA602_01521_JEZULAHUATAN_000_042 交換品は「<Sheet(EventItem,2001424,0)/>」を15本、 それと「<Sheet(EventItem,2001425,0)/>」を5本だッァ! キャンプ・ドラゴンヘッドの周辺で伐採して集めろッォ!
57 53 TEXT_BANIXA602_01521_JEZULAHUATAN_000_043 それをキャンプの「陰気な酒保商人」に渡せばッァ! 材料のオマケに、製作施設のことも教えてくれるはずだぜッェ! あのチビの名前を使って、もう話はつけてあらッァ!
58 54 TEXT_BANIXA602_01521_JEZULAHUATAN_000_050 「<Sheet(ItemHQ, 8121,0)/>」を持ってこいやッァ! 製作に必要な材料は「キャンプ・ドラゴンヘッド」で、 調達すんだぜッェ?
59 55 TEXT_BANIXA602_01521_PLANTMERCHANT01520_000_070 う~っ、こう寒くちゃ、仕事にならん。 今日はそろそろ店じまいかなぁ……。
60 56 TEXT_BANIXA602_01521_PLANTMERCHANT01520_000_071 ははぁ、アナタがタタラムさんとやらの……。 このキャンプにいる「ノルベットー」から製作施設を借り、 この材料を使って製作に励むといいでしょう。
61 57 TEXT_BANIXA602_01521_PLANTMERCHANT01520_000_080 しかし、こう寒くちゃ、ほんとに仕事にならんです……。
62 58 TEXT_BANIXA602_01521_NORBETTAUX_000_090 キャンプ・ドラゴンヘッドの製作施設にようこそ! さぁさぁ、どうぞこちらへ。 かじかんだ指を温めて、製作作業、がんばりましょう!
63 59 TEXT_BANIXA602_01521_NORBETTAUX_000_091 ありがとうございます、材料袋はお預かりしますね。 ……製作に必要な分量は、これくらいでしょうか? どうぞ、ここの設備はご自由にお使いください!
64 60 TEXT_BANIXA602_01521_NORBETTAUX_000_100 材料が足りなかったり、 またこの施設を使うときは、ひと声おかけください!
65 61 TEXT_BANIXA602_01521_NORBETTAUX_100_100 製作はお済みのようですから、あとは納品ですね! もしも製作した品を紛失するなどして、 こちらの施設をまた使いたいときは、ひと声おかけください!
66 62 TEXT_BANIXA602_01521_JEZULAHUATAN_000_130 よッォ! 帰ってきやがったなッァー!? 「<Sheet(ItemHQ, 8121,0)/>」、持ってきたかッァ?
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68 64 TEXT_BANIXA602_01521_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
69 65 TEXT_BANIXA602_01521_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
70 66 TEXT_BANIXA602_01521_SYSTEM_000_900 本クエストでは、「園芸師」のクラスが必要となります。 園芸師の「主道具」を準備して進めましょう!
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0,"TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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 バトルクラス:レベル49以上推奨です。
エカトル実験場の副長のジェズル・アファタンは、冒険者に挑戦的な依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
副長のジェズル・アファタンから「<Sheet(ItemHQ, 8122,0)/>」の製作を依頼された。材料と交換するために、採掘師になった状態でクルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッド周辺の採掘地から「<Sheet(EventItem,2001426,0)/>」を15個、「<Sheet(EventItem,2001427,0)/>」を5個採掘しよう。"
2,"TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_02","材料と交換できそうな鉱石を採掘した。キャンプ・ドラゴンヘッドの「陽気な酒保商人」に交換を持ちかけよう。"
3,"TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_03","陽気な酒保商人から<Sheet(EventItem,2001434,0)/>を受け取り、次の指示を受けた。キャンプ・ドラゴンヘッドの「ノルベットー」に「<Sheet(EventItem,2001434,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
4,"TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_04","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8080,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8122,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「副長のジェズル・アファタン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:専門工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8080,0)/>」を失った場合は、再びノルベットーに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_05","副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8122,0)/>を納品した。冒険者の優れた技量にうなりつつも、賛辞は次の機会に取っておくという副長のジェズル・アファタン。親方が誉め、副長が尻を叩く。彼には彼なりに、厳しいナンバー2としての役割を演じる苦労があるようだ。"
6,"TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_06",""
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24,"TEXT_BANIXA603_01522_TODO_00","採掘師になり、キャンプ・ドラゴンヘッド周辺で
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25,"TEXT_BANIXA603_01522_TODO_01","採掘師になり、キャンプ・ドラゴンヘッド周辺で
<Sheet(EventItem,2001427,0)/>を採掘"
26,"TEXT_BANIXA603_01522_TODO_02","キャンプ・ドラゴンヘッドの陽気な酒保商人に<Sheet(EventItem,2001426,0)/>と
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27,"TEXT_BANIXA603_01522_TODO_03","キャンプ・ドラゴンヘッドのノルベットーに<Sheet(EventItem,2001434,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANIXA603_01522_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv16<Sheet(ItemHQ, 8122,0)/>を製作<Else/>副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8122,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_BANIXA603_01522_JEZULAHUATAN_000_000","いいかッァ、空力団ナンバー2のオレが認めねぇうちは、
この実験場でデカい顔はさせねぇからなッァ!
なんなら実力見せてもらおうかッァー?"
49,"TEXT_BANIXA603_01522_JEZULAHUATAN_000_010","高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8122,0)/>」を2つ持ってこいやッァ!
船体を軽量化するために用いる「軽金属板」だぜッェ!"
50,"TEXT_BANIXA603_01522_JEZULAHUATAN_000_020","高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8122,0)/>」を2つ持ってこいやッァ!
塗布して船体の耐久力を向上させる「強化樹脂」だぜッェ!"
51,"TEXT_BANIXA603_01522_JEZULAHUATAN_000_030","高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8122,0)/>」を2つ持ってこいやッァ!
船体を軽くするために用いる「軽量合板」だぜッェ!"
52,"TEXT_BANIXA603_01522_JEZULAHUATAN_000_040","クルザス中央高地の「キャンプ・ドラゴンヘッド」にいる、
「陽気な酒保商人」が製作材料を持ってるッゥ!
物々交換に応じてくれる、貴重な商売人って話だッァ!"
53,"TEXT_BANIXA603_01522_JEZULAHUATAN_000_041","材料の代価は、キャンプ・ドラゴンヘッドの周辺で採掘できる、
「<Sheet(EventItem,2001426,0)/>」を15個、「<Sheet(EventItem,2001427,0)/>」を5個ッォ!
この程度集めるなんざッァ、ワケねぇよなッァ!?"
54,"TEXT_BANIXA603_01522_JEZULAHUATAN_000_042","こいつらを、キャンプの「陽気な酒保商人」に渡せば、
お望みの材料と交換してくれるって話だぜッェ!
製作施設もそのキャンプにあるってよッォ!"
55,"TEXT_BANIXA603_01522_JEZULAHUATAN_000_050","「<Sheet(ItemHQ, 8122,0)/>」を持ってこいッィ!
そしたらアンタの実力、認めてやらッァ!"
56,"TEXT_BANIXA603_01522_MINERALMERCHANT01520_000_070","ホイホイホホ~イ! 俺は陽気な商人さ~!
吹雪なんか~ 寒くない~!
寒くないったら~ 寒くない~!"
57,"TEXT_BANIXA603_01522_MINERALMERCHANT01520_000_071","あぁ、アンタが連絡があった職人だな?
よしよし、約束どおり材料と交換だ!
製作用の設備は、そこにいる「ノルベットー」に借りるんだな!"
58,"TEXT_BANIXA603_01522_MINERALMERCHANT01520_000_080","ホイホイホホ~イ! 俺は陽気な商人さ~!
手足の感覚~、すでにない~!"
59,"TEXT_BANIXA603_01522_NORBETTAUX_000_090","キャンプ・ドラゴンヘッドの製作施設にようこそ!
さぁさぁ、どうぞこちらへ。
かじかんだ指を温めて、製作作業、がんばりましょう!"
60,"TEXT_BANIXA603_01522_NORBETTAUX_000_091","話はもう、うかがっていますよ。
存分に腕を披露してみせてください!"
61,"TEXT_BANIXA603_01522_NORBETTAUX_000_092","……はい、準備ができました。
預かった材料もお返しします。
どうぞ、ここの設備はご自由にお使いください!"
62,"TEXT_BANIXA603_01522_NORBETTAUX_000_100","材料が足りなかったり、
またこの施設を使うときは、ひと声おかけください!"
63,"TEXT_BANIXA603_01522_NORBETTAUX_100_100","製作はお済みのようですから、あとは納品ですね!
もしも製作した品を紛失するなどして、
こちらの施設をまた使いたいときは、ひと声おかけください!"
64,"TEXT_BANIXA603_01522_JEZULAHUATAN_000_130","よッォ! 早かったじゃねぇかッァー!
「<Sheet(ItemHQ, 8122,0)/>」、持ってきたかッァ?"
65,"TEXT_BANIXA603_01522_JEZULAHUATAN_000_131","お、おッォ……? 予想以上のモンを仕上げてきたなッァ!?
だが、オレの賛辞は次までとっとくぜッェ!
集団にゃ、職人どものケツをシバく役も必要だからなッァー!"
66,"TEXT_BANIXA603_01522_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
67,"TEXT_BANIXA603_01522_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
68,"TEXT_BANIXA603_01522_SYSTEM_000_900","本クエストでは、「採掘師」のクラスが必要となります。
採掘師の「主道具」を準備して進めましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル16以上、  バトルクラス:レベル49以上推奨です。 エカトル実験場の副長のジェズル・アファタンは、冒険者に挑戦的な依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 副長のジェズル・アファタンから「<Sheet(ItemHQ, 8122,0)/>」の製作を依頼された。材料と交換するために、採掘師になった状態でクルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッド周辺の採掘地から「<Sheet(EventItem,2001426,0)/>」を15個、「<Sheet(EventItem,2001427,0)/>」を5個採掘しよう。
6 2 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_02 材料と交換できそうな鉱石を採掘した。キャンプ・ドラゴンヘッドの「陽気な酒保商人」に交換を持ちかけよう。
7 3 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_03 陽気な酒保商人から<Sheet(EventItem,2001434,0)/>を受け取り、次の指示を受けた。キャンプ・ドラゴンヘッドの「ノルベットー」に「<Sheet(EventItem,2001434,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
8 4 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_04 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8080,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8122,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「副長のジェズル・アファタン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:専門工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8080,0)/>」を失った場合は、再びノルベットーに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_05 副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8122,0)/>を納品した。冒険者の優れた技量にうなりつつも、賛辞は次の機会に取っておくという副長のジェズル・アファタン。親方が誉め、副長が尻を叩く。彼には彼なりに、厳しいナンバー2としての役割を演じる苦労があるようだ。
10 6 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_06
11 7 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_07
12 8 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_08
13 9 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_09
14 10 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_10
15 11 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_11
16 12 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_12
17 13 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_13
18 14 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_14
19 15 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_15
20 16 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_16
21 17 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_17
22 18 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_18
23 19 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_19
24 20 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_20
25 21 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_21
26 22 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_22
27 23 TEXT_BANIXA603_01522_SEQ_23
28 24 TEXT_BANIXA603_01522_TODO_00 採掘師になり、キャンプ・ドラゴンヘッド周辺で <Sheet(EventItem,2001426,0)/>を採掘
29 25 TEXT_BANIXA603_01522_TODO_01 採掘師になり、キャンプ・ドラゴンヘッド周辺で <Sheet(EventItem,2001427,0)/>を採掘
30 26 TEXT_BANIXA603_01522_TODO_02 キャンプ・ドラゴンヘッドの陽気な酒保商人に<Sheet(EventItem,2001426,0)/>と <Sheet(EventItem,2001427,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANIXA603_01522_TODO_03 キャンプ・ドラゴンヘッドのノルベットーに<Sheet(EventItem,2001434,0)/>を渡す
32 28 TEXT_BANIXA603_01522_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv16:<Sheet(ItemHQ, 8122,0)/>を製作<Else/>副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8122,0)/>を納品</If>
33 29 TEXT_BANIXA603_01522_TODO_05
34 30 TEXT_BANIXA603_01522_TODO_06
35 31 TEXT_BANIXA603_01522_TODO_07
36 32 TEXT_BANIXA603_01522_TODO_08
37 33 TEXT_BANIXA603_01522_TODO_09
38 34 TEXT_BANIXA603_01522_TODO_10
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41 37 TEXT_BANIXA603_01522_TODO_13
42 38 TEXT_BANIXA603_01522_TODO_14
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48 44 TEXT_BANIXA603_01522_TODO_20
49 45 TEXT_BANIXA603_01522_TODO_21
50 46 TEXT_BANIXA603_01522_TODO_22
51 47 TEXT_BANIXA603_01522_TODO_23
52 48 TEXT_BANIXA603_01522_JEZULAHUATAN_000_000 いいかッァ、空力団ナンバー2のオレが認めねぇうちは、 この実験場でデカい顔はさせねぇからなッァ! なんなら実力見せてもらおうかッァー?
53 49 TEXT_BANIXA603_01522_JEZULAHUATAN_000_010 高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8122,0)/>」を2つ持ってこいやッァ! 船体を軽量化するために用いる「軽金属板」だぜッェ!
54 50 TEXT_BANIXA603_01522_JEZULAHUATAN_000_020 高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8122,0)/>」を2つ持ってこいやッァ! 塗布して船体の耐久力を向上させる「強化樹脂」だぜッェ!
55 51 TEXT_BANIXA603_01522_JEZULAHUATAN_000_030 高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8122,0)/>」を2つ持ってこいやッァ! 船体を軽くするために用いる「軽量合板」だぜッェ!
56 52 TEXT_BANIXA603_01522_JEZULAHUATAN_000_040 クルザス中央高地の「キャンプ・ドラゴンヘッド」にいる、 「陽気な酒保商人」が製作材料を持ってるッゥ! 物々交換に応じてくれる、貴重な商売人って話だッァ!
57 53 TEXT_BANIXA603_01522_JEZULAHUATAN_000_041 材料の代価は、キャンプ・ドラゴンヘッドの周辺で採掘できる、 「<Sheet(EventItem,2001426,0)/>」を15個、「<Sheet(EventItem,2001427,0)/>」を5個ッォ! この程度集めるなんざッァ、ワケねぇよなッァ!?
58 54 TEXT_BANIXA603_01522_JEZULAHUATAN_000_042 こいつらを、キャンプの「陽気な酒保商人」に渡せば、 お望みの材料と交換してくれるって話だぜッェ! 製作施設もそのキャンプにあるってよッォ!
59 55 TEXT_BANIXA603_01522_JEZULAHUATAN_000_050 「<Sheet(ItemHQ, 8122,0)/>」を持ってこいッィ! そしたらアンタの実力、認めてやらッァ!
60 56 TEXT_BANIXA603_01522_MINERALMERCHANT01520_000_070 ホイホイホホ~イ! 俺は陽気な商人さ~! 吹雪なんか~ 寒くない~! 寒くないったら~ 寒くない~!
61 57 TEXT_BANIXA603_01522_MINERALMERCHANT01520_000_071 あぁ、アンタが連絡があった職人だな? よしよし、約束どおり材料と交換だ! 製作用の設備は、そこにいる「ノルベットー」に借りるんだな!
62 58 TEXT_BANIXA603_01522_MINERALMERCHANT01520_000_080 ホイホイホホ~イ! 俺は陽気な商人さ~! 手足の感覚~、すでにない~!
63 59 TEXT_BANIXA603_01522_NORBETTAUX_000_090 キャンプ・ドラゴンヘッドの製作施設にようこそ! さぁさぁ、どうぞこちらへ。 かじかんだ指を温めて、製作作業、がんばりましょう!
64 60 TEXT_BANIXA603_01522_NORBETTAUX_000_091 話はもう、うかがっていますよ。 存分に腕を披露してみせてください!
65 61 TEXT_BANIXA603_01522_NORBETTAUX_000_092 ……はい、準備ができました。 預かった材料もお返しします。 どうぞ、ここの設備はご自由にお使いください!
66 62 TEXT_BANIXA603_01522_NORBETTAUX_000_100 材料が足りなかったり、 またこの施設を使うときは、ひと声おかけください!
67 63 TEXT_BANIXA603_01522_NORBETTAUX_100_100 製作はお済みのようですから、あとは納品ですね! もしも製作した品を紛失するなどして、 こちらの施設をまた使いたいときは、ひと声おかけください!
68 64 TEXT_BANIXA603_01522_JEZULAHUATAN_000_130 よッォ! 早かったじゃねぇかッァー! 「<Sheet(ItemHQ, 8122,0)/>」、持ってきたかッァ?
69 65 TEXT_BANIXA603_01522_JEZULAHUATAN_000_131 お、おッォ……? 予想以上のモンを仕上げてきたなッァ!? だが、オレの賛辞は次までとっとくぜッェ! 集団にゃ、職人どものケツをシバく役も必要だからなッァー!
70 66 TEXT_BANIXA603_01522_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
71 67 TEXT_BANIXA603_01522_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
72 68 TEXT_BANIXA603_01522_SYSTEM_000_900 本クエストでは、「採掘師」のクラスが必要となります。 採掘師の「主道具」を準備して進めましょう!
+132
View File
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int32,str,str
0,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル16以上、
 バトルクラス:レベル49以上推奨です。
エカトル実験場の副長のジェズル・アファタンは、冒険者に不本意な依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
副長のジェズル・アファタンから「<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>」の製作を依頼された。エカトル実験場の「タタラム」に詳しい話を聞こう。"
2,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_02","タタラムと話した。まずはクルザス中央高地の大審門にいる「皇都の交易商人」に「<Sheet(EventItem,2001428,0)/>」を渡して必要な材料を購入しよう。"
3,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_03","皇都の交易商人から<Sheet(EventItem,2001429,0)/>を購入した。キャンプ・ドラゴンヘッドの「ノルベットー」に「<Sheet(EventItem,2001429,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
4,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_04","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8081,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>」を3つ製作し、エカトル実験場の「副長のジェズル・アファタン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:難関工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8081,0)/>」を失った場合は、再びノルベットーに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_05","副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>を納品した。大審門にまで足を延ばすはめになったが、その甲斐あって、冒険者とタタラムの尽力は、空力団の重鎮ジェズル・アファタンの心にも強く印象づけられたようだ。"
6,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_08",""
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10,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_10",""
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12,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_13",""
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15,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANIXA604_01523_TODO_00","タタラムと話す"
25,"TEXT_BANIXA604_01523_TODO_01","大審門の皇都の交易商人に<Sheet(EventItem,2001428,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANIXA604_01523_TODO_02","キャンプ・ドラゴンヘッドのノルベットーに<Sheet(EventItem,2001429,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANIXA604_01523_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv16<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>を製作<Else/>副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_BANIXA604_01523_TODO_04",""
29,"TEXT_BANIXA604_01523_TODO_05",""
30,"TEXT_BANIXA604_01523_TODO_06",""
31,"TEXT_BANIXA604_01523_TODO_07",""
32,"TEXT_BANIXA604_01523_TODO_08",""
33,"TEXT_BANIXA604_01523_TODO_09",""
34,"TEXT_BANIXA604_01523_TODO_10",""
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43,"TEXT_BANIXA604_01523_TODO_19",""
44,"TEXT_BANIXA604_01523_TODO_20",""
45,"TEXT_BANIXA604_01523_TODO_21",""
46,"TEXT_BANIXA604_01523_TODO_22",""
47,"TEXT_BANIXA604_01523_TODO_23",""
48,"TEXT_BANIXA604_01523_JEZULAHUATAN_000_000","実は高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>」っつー、
飛空艇の部材を3つ調達しなきゃいけなくなったッァ!
ぐぬぬぬッゥ……あのチビに頼む必要があるとはッァ……。"
49,"TEXT_BANIXA604_01523_JEZULAHUATAN_000_010","こいつは「デズル・クワラン号」の心臓部、
青燐機関部の振動を吸収するための部材ッィ。
丈夫な金属素材の「免震フレーム」だッァ!"
50,"TEXT_BANIXA604_01523_JEZULAHUATAN_000_020","こいつは「デズル・クワラン号」の心臓部、
青燐機関部の振動を吸収するための部材ッィ。
衝撃を緩和させる「ラバー材」だッァ!"
51,"TEXT_BANIXA604_01523_JEZULAHUATAN_000_030","こいつは「デズル・クワラン号」の心臓部、
青燐機関部の振動を吸収するための部材ッィ。
衝撃を受け止める土台となる「免震マウント」だッァ!"
52,"TEXT_BANIXA604_01523_JEZULAHUATAN_000_040","だがよッォ! この「<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>」を製作するための材料が、
あちこち探しても見つかりゃしねッェ!
マジ、ムカつくぜッェ!"
53,"TEXT_BANIXA604_01523_JEZULAHUATAN_000_041","だから、あの「タタラム」っつーチビに頼んだのよッォ!
アイツはヒトの世界では、結構、顔が利くらしいからなッァ!
材料の調達方法は、あのチビに聞いてくれやッァ!"
54,"TEXT_BANIXA604_01523_JEZULAHUATAN_000_050","「<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>」を3つ持ってこいやッァ!
材料の調達方法は、「タタラム」っつーチビに聞いてくれやッァ!"
55,"TEXT_BANIXA604_01523_TATARAMU_000_060","ジェズルさんから話は聞いていますか?
「<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>」の材料の件ですが、
方々手をつくして、やっと見つけましたよ!"
56,"TEXT_BANIXA604_01523_TATARAMU_000_061","その場所は……なんと山の都「イシュガルド」!
かの国は独自に飛空艇の設計も始めてますからね……
なんとか独自のルートで材料調達に成功しました。"
57,"TEXT_BANIXA604_01523_TATARAMU_000_062","クルザス中央高地、イシュガルドへと通じる「大審門」で、
「皇都の交易商人」と落ちあう約束になっています。
「<Sheet(EventItem,2001428,0)/>」を預けますので、彼から材料を購入してください。"
58,"TEXT_BANIXA604_01523_TATARAMU_000_063","そしてその足で、「<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>」の製作もお願いします。
「ノルベットー」という人に話をして、
キャンプ・ドラゴンヘッドの製作施設を利用してください。"
59,"TEXT_BANIXA604_01523_TATARAMU_000_065","「<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>」の材料は、かなりの稀少素材。
いやはや、まさかイシュガルドにまで
手を伸ばすことになるとは思いませんでしたよ。"
60,"TEXT_BANIXA604_01523_ISHMERCHANT01523_000_070","あんた、飛空社の御曹司さんの使いの者だな?
……いいから黙ってカネを渡しな。"
61,"TEXT_BANIXA604_01523_ISHMERCHANT01523_000_071","よし、こいつが約束していた品だ、受け取りな。
おっと、あまりおおっぴらに言うなよ。
こいつを売りさばくのに、お上はあまり良い顔をしないからな。"
62,"TEXT_BANIXA604_01523_ISHMERCHANT01523_100_071","しかし……寒い思いをして来た甲斐があったってもんだ。
まさか天下のハイウィンド飛空社から、
直々に商談が舞い込むとはな。"
63,"TEXT_BANIXA604_01523_ISHMERCHANT01523_000_072","イシュガルド国内でも飛空艇の建造ラッシュでね、
もっと積極的に、他国との貿易を推奨すればいいものを……。
ま、ともかく今後も贔屓に頼むぜ!"
64,"TEXT_BANIXA604_01523_ISHMERCHANT01523_000_080","イシュガルド国内でも飛空艇の建造ラッシュでね、
もっと積極的に、他国との貿易を推奨すればいいものを……。
ま、ともかく今後も贔屓に頼むぜ!"
65,"TEXT_BANIXA604_01523_NORBETTAUX_000_090","キャンプ・ドラゴンヘッドの製作施設にようこそ!
さぁさぁ、どうぞこちらへ。
かじかんだ指を温めて、製作作業、がんばりましょう!"
66,"TEXT_BANIXA604_01523_NORBETTAUX_000_091","お話はうかがっています。
こんな雪国までやってくるなんて、お疲れさまでした。
めいっぱい素敵なおみやげを製作してくださいな!"
67,"TEXT_BANIXA604_01523_NORBETTAUX_000_092","……はい、準備ができました。
預かった材料もお返しします。
どうぞ、ここの設備はご自由にお使いください!"
68,"TEXT_BANIXA604_01523_NORBETTAUX_000_100","材料が足りなかったり、
またこの施設を使うときは、ひと声おかけください!"
69,"TEXT_BANIXA604_01523_NORBETTAUX_100_100","製作はお済みのようですから、あとは納品ですね!
もしも製作した品を紛失するなどして、
こちらの施設をまた使いたいときは、ひと声おかけください!"
70,"TEXT_BANIXA604_01523_JEZULAHUATAN_000_130","おおッォ! よく帰ってきたなッァ!
どうだッァ? 例のブツは手に入ったかッァ?"
71,"TEXT_BANIXA604_01523_JEZULAHUATAN_000_131","こりゃ上物の「<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>」だぜッェ!
あのチビといいアンタといい、なかなかヤルじゃねーかッァ!
ヒトの技術ってヤツも、バカにゃできねぇらしいなッァ!"
72,"TEXT_BANIXA604_01523_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
73,"TEXT_BANIXA604_01523_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル16以上、  バトルクラス:レベル49以上推奨です。 エカトル実験場の副長のジェズル・アファタンは、冒険者に不本意な依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 副長のジェズル・アファタンから「<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>」の製作を依頼された。エカトル実験場の「タタラム」に詳しい話を聞こう。
6 2 TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_02 タタラムと話した。まずはクルザス中央高地の大審門にいる「皇都の交易商人」に「<Sheet(EventItem,2001428,0)/>」を渡して必要な材料を購入しよう。
7 3 TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_03 皇都の交易商人から<Sheet(EventItem,2001429,0)/>を購入した。キャンプ・ドラゴンヘッドの「ノルベットー」に「<Sheet(EventItem,2001429,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
8 4 TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_04 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8081,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>」を3つ製作し、エカトル実験場の「副長のジェズル・アファタン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:難関工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8081,0)/>」を失った場合は、再びノルベットーに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_05 副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>を納品した。大審門にまで足を延ばすはめになったが、その甲斐あって、冒険者とタタラムの尽力は、空力団の重鎮ジェズル・アファタンの心にも強く印象づけられたようだ。
10 6 TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_06
11 7 TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_07
12 8 TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_08
13 9 TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_09
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26 22 TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_22
27 23 TEXT_BANIXA604_01523_SEQ_23
28 24 TEXT_BANIXA604_01523_TODO_00 タタラムと話す
29 25 TEXT_BANIXA604_01523_TODO_01 大審門の皇都の交易商人に<Sheet(EventItem,2001428,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANIXA604_01523_TODO_02 キャンプ・ドラゴンヘッドのノルベットーに<Sheet(EventItem,2001429,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANIXA604_01523_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv16:<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>を製作<Else/>副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_BANIXA604_01523_TODO_04
33 29 TEXT_BANIXA604_01523_TODO_05
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52 48 TEXT_BANIXA604_01523_JEZULAHUATAN_000_000 実は高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>」っつー、 飛空艇の部材を3つ調達しなきゃいけなくなったッァ! ぐぬぬぬッゥ……あのチビに頼む必要があるとはッァ……。
53 49 TEXT_BANIXA604_01523_JEZULAHUATAN_000_010 こいつは「デズル・クワラン号」の心臓部、 青燐機関部の振動を吸収するための部材ッィ。 丈夫な金属素材の「免震フレーム」だッァ!
54 50 TEXT_BANIXA604_01523_JEZULAHUATAN_000_020 こいつは「デズル・クワラン号」の心臓部、 青燐機関部の振動を吸収するための部材ッィ。 衝撃を緩和させる「ラバー材」だッァ!
55 51 TEXT_BANIXA604_01523_JEZULAHUATAN_000_030 こいつは「デズル・クワラン号」の心臓部、 青燐機関部の振動を吸収するための部材ッィ。 衝撃を受け止める土台となる「免震マウント」だッァ!
56 52 TEXT_BANIXA604_01523_JEZULAHUATAN_000_040 だがよッォ! この「<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>」を製作するための材料が、 あちこち探しても見つかりゃしねッェ! マジ、ムカつくぜッェ!
57 53 TEXT_BANIXA604_01523_JEZULAHUATAN_000_041 だから、あの「タタラム」っつーチビに頼んだのよッォ! アイツはヒトの世界では、結構、顔が利くらしいからなッァ! 材料の調達方法は、あのチビに聞いてくれやッァ!
58 54 TEXT_BANIXA604_01523_JEZULAHUATAN_000_050 「<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>」を3つ持ってこいやッァ! 材料の調達方法は、「タタラム」っつーチビに聞いてくれやッァ!
59 55 TEXT_BANIXA604_01523_TATARAMU_000_060 ジェズルさんから話は聞いていますか? 「<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>」の材料の件ですが、 方々手をつくして、やっと見つけましたよ!
60 56 TEXT_BANIXA604_01523_TATARAMU_000_061 その場所は……なんと山の都「イシュガルド」! かの国は独自に飛空艇の設計も始めてますからね…… なんとか独自のルートで材料調達に成功しました。
61 57 TEXT_BANIXA604_01523_TATARAMU_000_062 クルザス中央高地、イシュガルドへと通じる「大審門」で、 「皇都の交易商人」と落ちあう約束になっています。 「<Sheet(EventItem,2001428,0)/>」を預けますので、彼から材料を購入してください。
62 58 TEXT_BANIXA604_01523_TATARAMU_000_063 そしてその足で、「<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>」の製作もお願いします。 「ノルベットー」という人に話をして、 キャンプ・ドラゴンヘッドの製作施設を利用してください。
63 59 TEXT_BANIXA604_01523_TATARAMU_000_065 「<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>」の材料は、かなりの稀少素材。 いやはや、まさかイシュガルドにまで 手を伸ばすことになるとは思いませんでしたよ。
64 60 TEXT_BANIXA604_01523_ISHMERCHANT01523_000_070 あんた、飛空社の御曹司さんの使いの者だな? ……いいから黙ってカネを渡しな。
65 61 TEXT_BANIXA604_01523_ISHMERCHANT01523_000_071 よし、こいつが約束していた品だ、受け取りな。 おっと、あまりおおっぴらに言うなよ。 こいつを売りさばくのに、お上はあまり良い顔をしないからな。
66 62 TEXT_BANIXA604_01523_ISHMERCHANT01523_100_071 しかし……寒い思いをして来た甲斐があったってもんだ。 まさか天下のハイウィンド飛空社から、 直々に商談が舞い込むとはな。
67 63 TEXT_BANIXA604_01523_ISHMERCHANT01523_000_072 イシュガルド国内でも飛空艇の建造ラッシュでね、 もっと積極的に、他国との貿易を推奨すればいいものを……。 ま、ともかく今後も贔屓に頼むぜ!
68 64 TEXT_BANIXA604_01523_ISHMERCHANT01523_000_080 イシュガルド国内でも飛空艇の建造ラッシュでね、 もっと積極的に、他国との貿易を推奨すればいいものを……。 ま、ともかく今後も贔屓に頼むぜ!
69 65 TEXT_BANIXA604_01523_NORBETTAUX_000_090 キャンプ・ドラゴンヘッドの製作施設にようこそ! さぁさぁ、どうぞこちらへ。 かじかんだ指を温めて、製作作業、がんばりましょう!
70 66 TEXT_BANIXA604_01523_NORBETTAUX_000_091 お話はうかがっています。 こんな雪国までやってくるなんて、お疲れさまでした。 めいっぱい素敵なおみやげを製作してくださいな!
71 67 TEXT_BANIXA604_01523_NORBETTAUX_000_092 ……はい、準備ができました。 預かった材料もお返しします。 どうぞ、ここの設備はご自由にお使いください!
72 68 TEXT_BANIXA604_01523_NORBETTAUX_000_100 材料が足りなかったり、 またこの施設を使うときは、ひと声おかけください!
73 69 TEXT_BANIXA604_01523_NORBETTAUX_100_100 製作はお済みのようですから、あとは納品ですね! もしも製作した品を紛失するなどして、 こちらの施設をまた使いたいときは、ひと声おかけください!
74 70 TEXT_BANIXA604_01523_JEZULAHUATAN_000_130 おおッォ! よく帰ってきたなッァ! どうだッァ? 例のブツは手に入ったかッァ?
75 71 TEXT_BANIXA604_01523_JEZULAHUATAN_000_131 こりゃ上物の「<Sheet(ItemHQ, 8123,0)/>」だぜッェ! あのチビといいアンタといい、なかなかヤルじゃねーかッァ! ヒトの技術ってヤツも、バカにゃできねぇらしいなッァ!
76 72 TEXT_BANIXA604_01523_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
77 73 TEXT_BANIXA604_01523_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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0,"TEXT_BANIXA605_01566_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル16以上、
 バトルクラス:レベル49以上推奨です。
エカトル実験場の副長のジェズル・アファタンは、冒険者に特殊な依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA605_01566_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
副長のジェズル・アファタンから「<Sheet(ItemHQ, 8125,0)/>」の製作を依頼された。まずはクルザス中央高地の悪鬼の胃袋に向かい、「<Sheet(BNpcName, 2918,0)/>」を倒そう。「<Sheet(BNpcName,2992,0)/>」が現れたら討伐し、「<Sheet(EventItem,2001430,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANIXA605_01566_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001430,0)/>を入手した。キャンプ・ドラゴンヘッドの「ノルベットー」に「<Sheet(EventItem,2001430,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
3,"TEXT_BANIXA605_01566_SEQ_03","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8082,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8125,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「副長のジェズル・アファタン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:難関工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8082,0)/>」を失った場合は、再びノルベットーに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_BANIXA605_01566_SEQ_04","副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8125,0)/>を納品した。憎まれ役のナンバー2という立場から、手放しの絶賛をすることは少ないジェズルだが、本音では冒険者の技術に感嘆していることを打ち明けてくれた。途中で調達したあやしい材料の正体は気になるところだが、あれが伝導率の向上に貢献したことは確かなようだ……。"
5,"TEXT_BANIXA605_01566_SEQ_05",""
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23,"TEXT_BANIXA605_01566_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANIXA605_01566_TODO_00","悪鬼の胃袋で<Sheet(BNpcName, 2918,0)/>を討伐し、現れた
<Sheet(BNpcName,2992,0)/>から<Sheet(EventItem,2001430,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANIXA605_01566_TODO_01","キャンプ・ドラゴンヘッドのノルベットーに
<Sheet(EventItem,2001430,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANIXA605_01566_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv16<Sheet(ItemHQ, 8125,0)/>を製作<Else/>副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8125,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_BANIXA605_01566_TODO_03",""
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47,"TEXT_BANIXA605_01566_TODO_23",""
48,"TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_000","オレは副長ッォ! セズルの親方の右腕だッァ!
理想を語る親方の夢を、実現に引き寄せるのが仕事よッォ!
そこでアンタ、高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8125,0)/>」を2つ調達しろッォ!"
49,"TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_010","風属性のエーテルを効率よく伝えるため、
エーテル伝導率が高い金属板が必要なんだッァ!
だがこいつを作るには、えらく珍妙な材料が必要でよッォ。"
50,"TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_020","風属性のエーテルを効率よく伝えるため、
エーテル伝導率を高める塗料が必要なんだッァ!
だがこいつを作るには、えらく珍妙な材料が必要でよッォ。"
51,"TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_030","風属性のエーテルを効率よく伝えるため、
エーテル伝導率が高い部材が必要なんだッァ!
だがこいつを作るには、えらく珍妙な材料が必要でよッォ。"
52,"TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_040","「<Sheet(EventItem,2001430,0)/>」と呼ばれる材料でッェ、
クルザス中央高地の「悪鬼の胃袋」に出没する、
「<Sheet(BNpcName,2992,0)/>」から入手できるらしいぜッェ!"
53,"TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_041","周囲の「<Sheet(BNpcName, 2918,0)/>」を狩れば現われるぞッォ!
ワイクスの親玉をブッ飛ばして材料を手に入れたら、
あとはキャンプ・ドラゴンヘッドで製作するだけだッァ!"
54,"TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_042","<Sheet(EventItem,2001430,0)/>がありゃ、
残りの材料は、製作施設にある在庫で足りるだろうぜッェ!
「ノルベットー」から製作施設を借りて、励めよッォ!!"
55,"TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_050","「<Sheet(ItemHQ, 8125,0)/>」を持ってこいッィ!
材料はクルザス中央高地の悪鬼の胃袋で、
「<Sheet(BNpcName,2992,0)/>」から入手できるらしいぜッェ!"
56,"TEXT_BANIXA605_01566_POP_MESSAGE","<Sheet(BNpcName,2992,0)/>が姿を現した!"
57,"TEXT_BANIXA605_01566_NORBETTAUX_000_090","キャンプ・ドラゴンヘッドの製作施設にようこそ!
さぁさぁ、どうぞこちらへ。
かじかんだ指を温めて、製作作業、がんばりましょう!"
58,"TEXT_BANIXA605_01566_NORBETTAUX_000_091","何を作るつもりか存じませんが、
これまた、奇妙なものを持ち込みましたね。
施設に余った材料と一緒に使いたい……? どうぞご自由に。"
59,"TEXT_BANIXA605_01566_NORBETTAUX_000_100","材料が足りなかったり、
またこの施設を使うときは、ひと声おかけください!"
60,"TEXT_BANIXA605_01566_NORBETTAUX_100_100","製作はお済みのようですから、あとは納品ですね!
もしも製作した品を紛失するなどして、
こちらの施設をまた使いたいときは、ひと声おかけください!"
61,"TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_130","おッォ! 生きて帰ってきやがったかッァ?
妙な材料の調達まで頼んじまったがッァ、
タゼルの野郎が、絶対に要るっていうからよッォ!"
62,"TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_131","フン、なかなかやるじゃねぇかッァ!
この仕上がりなら、エーテル伝導率の記録更新は確実だなッァ!
親方の要求する性能にも、バリバリ応えられるってモンよッォ!"
63,"TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_132","……ここだけの話、アンタの腕前にゃ舌を巻いてんだぜッェ?
だが副長ってーのは、ガミガミとうるせぇ嫌われ役だッァ。
アンタにもがっつりケチつけるだろうが、勘弁してくれやッァ!"
64,"TEXT_BANIXA605_01566_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
65,"TEXT_BANIXA605_01566_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_BANIXA605_01566_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル16以上、  バトルクラス:レベル49以上推奨です。 エカトル実験場の副長のジェズル・アファタンは、冒険者に特殊な依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA605_01566_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 副長のジェズル・アファタンから「<Sheet(ItemHQ, 8125,0)/>」の製作を依頼された。まずはクルザス中央高地の悪鬼の胃袋に向かい、「<Sheet(BNpcName, 2918,0)/>」を倒そう。「<Sheet(BNpcName,2992,0)/>」が現れたら討伐し、「<Sheet(EventItem,2001430,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_BANIXA605_01566_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001430,0)/>を入手した。キャンプ・ドラゴンヘッドの「ノルベットー」に「<Sheet(EventItem,2001430,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
7 3 TEXT_BANIXA605_01566_SEQ_03 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8082,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8125,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「副長のジェズル・アファタン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:難関工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8082,0)/>」を失った場合は、再びノルベットーに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_BANIXA605_01566_SEQ_04 副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8125,0)/>を納品した。憎まれ役のナンバー2という立場から、手放しの絶賛をすることは少ないジェズルだが、本音では冒険者の技術に感嘆していることを打ち明けてくれた。途中で調達したあやしい材料の正体は気になるところだが、あれが伝導率の向上に貢献したことは確かなようだ……。
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28 24 TEXT_BANIXA605_01566_TODO_00 悪鬼の胃袋で<Sheet(BNpcName, 2918,0)/>を討伐し、現れた <Sheet(BNpcName,2992,0)/>から<Sheet(EventItem,2001430,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANIXA605_01566_TODO_01 キャンプ・ドラゴンヘッドのノルベットーに <Sheet(EventItem,2001430,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANIXA605_01566_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv16:<Sheet(ItemHQ, 8125,0)/>を製作<Else/>副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8125,0)/>を納品</If>
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52 48 TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_000 オレは副長ッォ! セズルの親方の右腕だッァ! 理想を語る親方の夢を、実現に引き寄せるのが仕事よッォ! そこでアンタ、高品質な「<Sheet(ItemHQ, 8125,0)/>」を2つ調達しろッォ!
53 49 TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_010 風属性のエーテルを効率よく伝えるため、 エーテル伝導率が高い金属板が必要なんだッァ! だがこいつを作るには、えらく珍妙な材料が必要でよッォ。
54 50 TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_020 風属性のエーテルを効率よく伝えるため、 エーテル伝導率を高める塗料が必要なんだッァ! だがこいつを作るには、えらく珍妙な材料が必要でよッォ。
55 51 TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_030 風属性のエーテルを効率よく伝えるため、 エーテル伝導率が高い部材が必要なんだッァ! だがこいつを作るには、えらく珍妙な材料が必要でよッォ。
56 52 TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_040 「<Sheet(EventItem,2001430,0)/>」と呼ばれる材料でッェ、 クルザス中央高地の「悪鬼の胃袋」に出没する、 「<Sheet(BNpcName,2992,0)/>」から入手できるらしいぜッェ!
57 53 TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_041 周囲の「<Sheet(BNpcName, 2918,0)/>」を狩れば現われるぞッォ! ワイクスの親玉をブッ飛ばして材料を手に入れたら、 あとはキャンプ・ドラゴンヘッドで製作するだけだッァ!
58 54 TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_042 <Sheet(EventItem,2001430,0)/>がありゃ、 残りの材料は、製作施設にある在庫で足りるだろうぜッェ! 「ノルベットー」から製作施設を借りて、励めよッォ!!
59 55 TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_050 「<Sheet(ItemHQ, 8125,0)/>」を持ってこいッィ! 材料はクルザス中央高地の悪鬼の胃袋で、 「<Sheet(BNpcName,2992,0)/>」から入手できるらしいぜッェ!
60 56 TEXT_BANIXA605_01566_POP_MESSAGE <Sheet(BNpcName,2992,0)/>が姿を現した!
61 57 TEXT_BANIXA605_01566_NORBETTAUX_000_090 キャンプ・ドラゴンヘッドの製作施設にようこそ! さぁさぁ、どうぞこちらへ。 かじかんだ指を温めて、製作作業、がんばりましょう!
62 58 TEXT_BANIXA605_01566_NORBETTAUX_000_091 何を作るつもりか存じませんが、 これまた、奇妙なものを持ち込みましたね。 施設に余った材料と一緒に使いたい……? どうぞご自由に。
63 59 TEXT_BANIXA605_01566_NORBETTAUX_000_100 材料が足りなかったり、 またこの施設を使うときは、ひと声おかけください!
64 60 TEXT_BANIXA605_01566_NORBETTAUX_100_100 製作はお済みのようですから、あとは納品ですね! もしも製作した品を紛失するなどして、 こちらの施設をまた使いたいときは、ひと声おかけください!
65 61 TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_130 おッォ! 生きて帰ってきやがったかッァ? 妙な材料の調達まで頼んじまったがッァ、 タゼルの野郎が、絶対に要るっていうからよッォ!
66 62 TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_131 フン、なかなかやるじゃねぇかッァ! この仕上がりなら、エーテル伝導率の記録更新は確実だなッァ! 親方の要求する性能にも、バリバリ応えられるってモンよッォ!
67 63 TEXT_BANIXA605_01566_JEZULAHUATAN_000_132 ……ここだけの話、アンタの腕前にゃ舌を巻いてんだぜッェ? だが副長ってーのは、ガミガミとうるせぇ嫌われ役だッァ。 アンタにもがっつりケチつけるだろうが、勘弁してくれやッァ!
68 64 TEXT_BANIXA605_01566_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
69 65 TEXT_BANIXA605_01566_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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0,"TEXT_BANIXA606_01567_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル16以上、
 バトルクラス:レベル49以上推奨です。
エカトル実験場の副長のジェズル・アファタンは、冒険者に不穏な依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA606_01567_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
副長のジェズル・アファタンから「<Sheet(ItemHQ, 8126,0)/>」の製作を依頼された。まずはクルザス中央高地のナタラン入植地に向かい、「<Sheet(EObj,2004490,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001431,0)/>」を3つ入手しよう。"
2,"TEXT_BANIXA606_01567_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001431,0)/>を入手した。キャンプ・ドラゴンヘッドの「ノルベットー」に「<Sheet(EventItem,2001431,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
3,"TEXT_BANIXA606_01567_SEQ_03","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8083,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8126,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「副長のジェズル・アファタン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:精密工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8083,0)/>」を失った場合は、再びノルベットーに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_BANIXA606_01567_SEQ_04","副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8126,0)/>を納品した。材料の入手にあたって躊躇なく敵地からの強奪を指示するあたり、彼は手段を選ばぬ武闘派らしい。特攻役の指名を受けた冒険者は、職人としてだけでなく、戦力としても高い評価を受けているようだ。"
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48,"TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_000","……アンタに折り入って頼みがあるッゥ!
飛空艇に必要な高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8126,0)/>」が欲しいッィ!"
49,"TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_010","こいつで飛空艇の空力特性を、さらに高めるつもりよッォ!
実はなぁ、大部分はすでに完成してるんだがッァ、
外装板が足りてねぇんだッァ!"
50,"TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_020","こいつで飛空艇の空力特性を、さらに高めるつもりよッォ!
実はなぁ、大部分はすでに完成してるんだがッァ、
部品同士の隙間を埋める「パテ」が不足してんだッァ!"
51,"TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_030","こいつで飛空艇の空力特性を、さらに高めるつもりよッォ!
実はなぁ、大部分はすでに完成してるんだがッァ、
外装部品が足りてねぇんだッァ!"
52,"TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_040","おまけに、材料すら手元にねぇとくりゃ……強硬手段よッォ!
いっちょクルザス中央高地の「ナタラン入植地」にブッ込んで、
「<Sheet(EObj,2004490,0)/>」からパクってこいッィ!"
53,"TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_041","材料を手に入れたら、
キャンプ・ドラゴンヘッドに寄って、製作するんだッァ!
「ノルベットー」ってヤツから製作施設を借りてなッァ!"
54,"TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_050","材料すら手元にねぇとくりゃ……強硬手段よッォ!
いっちょクルザス中央高地の「ナタラン入植地」にブッ込んで、
「<Sheet(EObj,2004490,0)/>」からパクってこいッィ!"
55,"TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_051","材料を手に入れたら、
キャンプ・ドラゴンヘッドに寄って、製作するんだッァ!
ノルベットーってヤツから製作施設を借りてなッァ!"
56,"TEXT_BANIXA606_01567_NORBETTAUX_000_090","キャンプ・ドラゴンヘッドの製作施設にようこそ!
さぁさぁ、どうぞこちらへ。
かじかんだ指を温めて、製作作業、がんばりましょう!"
57,"TEXT_BANIXA606_01567_NORBETTAUX_000_091","ありがとうございます、材料袋はお預かりしますね。
……製作に必要な分量は、これくらいでしょうか?
どうぞ、ここの設備はご自由にお使いください!"
58,"TEXT_BANIXA606_01567_NORBETTAUX_000_100","材料が足りなかったり、
またこの施設を使うときは、ひと声おかけください!"
59,"TEXT_BANIXA606_01567_NORBETTAUX_100_100","製作はお済みのようですから、あとは納品ですね!
もしも製作した品を紛失するなどして、
こちらの施設をまた使いたいときは、ひと声おかけください!"
60,"TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_130","オッゥ! よく帰ってきたなッァ!
てっきり半殺しにされてんじゃねぇかと思ったぜッェ!
どうだッァ、無事にコトを済ませたかッァ!?"
61,"TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_131","っと、待望の「<Sheet(ItemHQ, 8126,0)/>」じゃねぇかッァ!
これさえありゃあ、オレたちの考案した機構を完成させ、
試すことができるだろうぜッェ!"
62,"TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_132","オレたちの目標はかぎりなく高けえッェ!
だからこそ、少しでも試す価値がある改良ならッァ、
手荒な手段を使ってでも実現してみせるぜッェ!"
63,"TEXT_BANIXA606_01567_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
64,"TEXT_BANIXA606_01567_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
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4 0 TEXT_BANIXA606_01567_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル16以上、  バトルクラス:レベル49以上推奨です。 エカトル実験場の副長のジェズル・アファタンは、冒険者に不穏な依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA606_01567_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 副長のジェズル・アファタンから「<Sheet(ItemHQ, 8126,0)/>」の製作を依頼された。まずはクルザス中央高地のナタラン入植地に向かい、「<Sheet(EObj,2004490,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001431,0)/>」を3つ入手しよう。
6 2 TEXT_BANIXA606_01567_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001431,0)/>を入手した。キャンプ・ドラゴンヘッドの「ノルベットー」に「<Sheet(EventItem,2001431,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
7 3 TEXT_BANIXA606_01567_SEQ_03 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8083,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8126,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「副長のジェズル・アファタン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:精密工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8083,0)/>」を失った場合は、再びノルベットーに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_BANIXA606_01567_SEQ_04 副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8126,0)/>を納品した。材料の入手にあたって躊躇なく敵地からの強奪を指示するあたり、彼は手段を選ばぬ武闘派らしい。特攻役の指名を受けた冒険者は、職人としてだけでなく、戦力としても高い評価を受けているようだ。
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29 25 TEXT_BANIXA606_01567_TODO_01 キャンプ・ドラゴンヘッドのノルベットーに<Sheet(EventItem,2001431,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANIXA606_01567_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv16:<Sheet(ItemHQ, 8126,0)/>を製作<Else/>副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8126,0)/>を納品</If>
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52 48 TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_000 ……アンタに折り入って頼みがあるッゥ! 飛空艇に必要な高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8126,0)/>」が欲しいッィ!
53 49 TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_010 こいつで飛空艇の空力特性を、さらに高めるつもりよッォ! 実はなぁ、大部分はすでに完成してるんだがッァ、 外装板が足りてねぇんだッァ!
54 50 TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_020 こいつで飛空艇の空力特性を、さらに高めるつもりよッォ! 実はなぁ、大部分はすでに完成してるんだがッァ、 部品同士の隙間を埋める「パテ」が不足してんだッァ!
55 51 TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_030 こいつで飛空艇の空力特性を、さらに高めるつもりよッォ! 実はなぁ、大部分はすでに完成してるんだがッァ、 外装部品が足りてねぇんだッァ!
56 52 TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_040 おまけに、材料すら手元にねぇとくりゃ……強硬手段よッォ! いっちょクルザス中央高地の「ナタラン入植地」にブッ込んで、 「<Sheet(EObj,2004490,0)/>」からパクってこいッィ!
57 53 TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_041 材料を手に入れたら、 キャンプ・ドラゴンヘッドに寄って、製作するんだッァ! 「ノルベットー」ってヤツから製作施設を借りてなッァ!
58 54 TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_050 材料すら手元にねぇとくりゃ……強硬手段よッォ! いっちょクルザス中央高地の「ナタラン入植地」にブッ込んで、 「<Sheet(EObj,2004490,0)/>」からパクってこいッィ!
59 55 TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_051 材料を手に入れたら、 キャンプ・ドラゴンヘッドに寄って、製作するんだッァ! ノルベットーってヤツから製作施設を借りてなッァ!
60 56 TEXT_BANIXA606_01567_NORBETTAUX_000_090 キャンプ・ドラゴンヘッドの製作施設にようこそ! さぁさぁ、どうぞこちらへ。 かじかんだ指を温めて、製作作業、がんばりましょう!
61 57 TEXT_BANIXA606_01567_NORBETTAUX_000_091 ありがとうございます、材料袋はお預かりしますね。 ……製作に必要な分量は、これくらいでしょうか? どうぞ、ここの設備はご自由にお使いください!
62 58 TEXT_BANIXA606_01567_NORBETTAUX_000_100 材料が足りなかったり、 またこの施設を使うときは、ひと声おかけください!
63 59 TEXT_BANIXA606_01567_NORBETTAUX_100_100 製作はお済みのようですから、あとは納品ですね! もしも製作した品を紛失するなどして、 こちらの施設をまた使いたいときは、ひと声おかけください!
64 60 TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_130 オッゥ! よく帰ってきたなッァ! てっきり半殺しにされてんじゃねぇかと思ったぜッェ! どうだッァ、無事にコトを済ませたかッァ!?
65 61 TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_131 っと、待望の「<Sheet(ItemHQ, 8126,0)/>」じゃねぇかッァ! これさえありゃあ、オレたちの考案した機構を完成させ、 試すことができるだろうぜッェ!
66 62 TEXT_BANIXA606_01567_JEZULAHUATAN_000_132 オレたちの目標はかぎりなく高けえッェ! だからこそ、少しでも試す価値がある改良ならッァ、 手荒な手段を使ってでも実現してみせるぜッェ!
67 63 TEXT_BANIXA606_01567_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
68 64 TEXT_BANIXA606_01567_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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0,"TEXT_BANIXA607_01568_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル16以上、
 バトルクラス:レベル49以上推奨です。
エカトル実験場の副長のジェズル・アファタンは、最高にワルでセクシーな依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA607_01568_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
副長のジェズル・アファタンから「<Sheet(ItemHQ, 8127,0)/>」の製作を依頼された。製作に必要な材料を受け取るには、ナタラン入植地にいる「空力団の隠密」に、合言葉を言う必要があるそうだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『果てぬ夢を!』と入力し、空力団の隠密から「<Sheet(EventItem,2001432,0)/>」を受け取ろう。"
2,"TEXT_BANIXA607_01568_SEQ_02","空力団の隠密から<Sheet(EventItem,2001432,0)/>を入手し、次の指示を受けた。キャンプ・ドラゴンヘッドの「ノルベットー」に「<Sheet(EventItem,2001432,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。"
3,"TEXT_BANIXA607_01568_SEQ_03","製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8084,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8127,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「副長のジェズル・アファタン」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:精密工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8084,0)/>」を失った場合は、再びノルベットーに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_BANIXA607_01568_SEQ_04","副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8127,0)/>を納品した。ジェズルは冒険者をかけがえのない仲間と認め、合言葉の由来を教えてくれた。『風のごとく もっと高く 天を翔ける 折れぬ翼を 果てぬ夢を』……それは昔、セズル・トトロックと果てぬ夢をわかちあった、エカトル空力団の誓いの言葉だった。大空の彼方をめざす、彼らの「果てぬ夢」を、ともに見とどけよう。"
5,"TEXT_BANIXA607_01568_SEQ_05",""
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24,"TEXT_BANIXA607_01568_TODO_00","チャットの「Say」モードで『果てぬ夢を!』と入力し
ナタラン入植地の空力団の隠密に合言葉を言う"
25,"TEXT_BANIXA607_01568_TODO_01","キャンプ・ドラゴンヘッドのノルベットーに<Sheet(EventItem,2001432,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_000","アンタかッァ! 今回は高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8127,0)/>」を2つ頼むッゥ!
こいつはッァ、いよいよ全体の総仕上げだッァ!"
49,"TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_010","つまりッィ、味気ねぇ船体を飾る「装飾部品」だッァ!
最っ高にワルでセクシーに仕上げるための部材ッィ!
バリバリ、イカした飛空艇に大変身ッン! 激マブだぜッェ!"
50,"TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_020","つまりッィ、味気ねぇ船体を塗る「塗料」だッァ!
最っ高にワルでセクシーに仕上げるための部材ッィ!
バリバリ、イカした飛空艇に大変身ッン! 激マブだぜッェ!"
51,"TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_030","つまりッィ、味気ねぇ船体を飾る「装飾部品」だッァ!
最っ高にワルでセクシーに仕上げるための部材ッィ!
バリバリ、イカした飛空艇に大変身ッン! 激マブだぜッェ!"
52,"TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_040","ただッァ、このイカした「<Sheet(ItemHQ, 8127,0)/>」を作るにはッァ、
特別な材料が必要なんだッァ。
こいつは「ナタラン入植地」に行かねぇと、手に入らねッェ!"
53,"TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_041","実は、オレたち「エカトル空力団」の同志、
「空力団の隠密」のひとりがナタランに潜伏してるんだッァ!
そいつと接触して材料を受け取り、次の指示を聞けッェ!"
54,"TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_042","ただし、合言葉を言わねぇとシカトされっぞッォ!
いいか忘れるんじゃねぇぞッォ……
合言葉は「果てぬ夢を!」だッァ!"
55,"TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_050","オレたち「エカトル空力団」の同志、
「空力団の隠密」のひとりがナタランに潜伏してるんだッァ!
合言葉は「果てぬ夢を!」だッァ!"
56,"TEXT_BANIXA607_01568_IXALSPY01568_000_061","何用かッァ?
我が同志ならば、初めに口にすべき言葉があろうッゥ?"
57,"TEXT_BANIXA607_01568_SYSTEM_100_061","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで
『果てぬ夢を!』と合言葉を入力しましょう。"
58,"TEXT_BANIXA607_01568_SYSTEM_100_062","果てぬ夢を"
59,"TEXT_BANIXA607_01568_IXALSPY01568_000_063","その言葉……空力団の同志とお見受けしたッァ!
「<Sheet(EventItem,2001432,0)/>」ならこのとおり、
すでに確保済みなりッィ!"
60,"TEXT_BANIXA607_01568_IXALSPY01568_000_064","これを持ってキャンプ・ドラゴンヘッドに赴き、
「ノルベットー」なる者に設備を借り受けるようお頼み申すッゥ。
この界隈では、最も製作に適した地でありましょうッゥ……!"
61,"TEXT_BANIXA607_01568_IXALSPY01568_000_066","キャンプ・ドラゴンヘッドに赴き、
「ノルベットー」なる者に設備を借り受けるようお頼み申すッゥ。
この界隈では、最も製作に適した地でありましょうッゥ……!"
62,"TEXT_BANIXA607_01568_NORBETTAUX_000_070","キャンプ・ドラゴンヘッドの製作施設にようこそ!
さぁさぁ、どうぞこちらへ。
かじかんだ指を温めて、製作作業、がんばりましょう!"
63,"TEXT_BANIXA607_01568_NORBETTAUX_000_071","ありがとうございます、材料袋はお預かりしますね。
……製作に必要な分量は、これくらいでしょうか?
どうぞ、ここの設備はご自由にお使いください!"
64,"TEXT_BANIXA607_01568_NORBETTAUX_000_100","材料が足りなかったり、
またこの施設を使うときは、ひと声おかけください!"
65,"TEXT_BANIXA607_01568_NORBETTAUX_100_100","製作はお済みのようですから、あとは納品ですね!
もしも製作した品を紛失するなどして、
こちらの施設をまた使いたいときは、ひと声おかけください!"
66,"TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_130","おおッォ、帰ってきたかッァ!
ナタラン入植地の様子はどうだったかッァ!?"
67,"TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_131","どうやら首尾よく行ったみてぇだなッァ!
そうそうッゥ! この<Sheet(ItemHQ, 8127,0)/>、最っ高にイカすぜッェ!
コイツで飾って大空に飛び立つなんざッァ、夢広がるよなッァ!"
68,"TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_132","夢……そう、すべてはひとつの夢から始まったんだッァ!
アンタにだけは教えてやるぜッェ!
オレたちの使ってる、合言葉の由来をなッァ!"
69,"TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_133","『風のごとく もっと高く
 天を翔ける 折れぬ翼を 果てぬ夢を』……
昔、親方と交わした、オレたち空力団の誓いの言葉なのさッァ!"
70,"TEXT_BANIXA607_01568_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
71,"TEXT_BANIXA607_01568_SYSTEM_200_200","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
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4 0 TEXT_BANIXA607_01568_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル16以上、  バトルクラス:レベル49以上推奨です。 エカトル実験場の副長のジェズル・アファタンは、最高にワルでセクシーな依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA607_01568_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 副長のジェズル・アファタンから「<Sheet(ItemHQ, 8127,0)/>」の製作を依頼された。製作に必要な材料を受け取るには、ナタラン入植地にいる「空力団の隠密」に、合言葉を言う必要があるそうだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『果てぬ夢を!』と入力し、空力団の隠密から「<Sheet(EventItem,2001432,0)/>」を受け取ろう。
6 2 TEXT_BANIXA607_01568_SEQ_02 空力団の隠密から<Sheet(EventItem,2001432,0)/>を入手し、次の指示を受けた。キャンプ・ドラゴンヘッドの「ノルベットー」に「<Sheet(EventItem,2001432,0)/>」を渡し、製作施設の使用許可をもらおう。
7 3 TEXT_BANIXA607_01568_SEQ_03 製作施設の準備が整った。「<Sheet(Item, 8084,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8127,0)/>」を2つ製作し、エカトル実験場の「副長のジェズル・アファタン」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:精密工作II」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8084,0)/>」を失った場合は、再びノルベットーに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_BANIXA607_01568_SEQ_04 副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8127,0)/>を納品した。ジェズルは冒険者をかけがえのない仲間と認め、合言葉の由来を教えてくれた。『風のごとく もっと高く 天を翔ける 折れぬ翼を 果てぬ夢を』……それは昔、セズル・トトロックと果てぬ夢をわかちあった、エカトル空力団の誓いの言葉だった。大空の彼方をめざす、彼らの「果てぬ夢」を、ともに見とどけよう。
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28 24 TEXT_BANIXA607_01568_TODO_00 チャットの「Say」モードで『果てぬ夢を!』と入力し ナタラン入植地の空力団の隠密に合言葉を言う
29 25 TEXT_BANIXA607_01568_TODO_01 キャンプ・ドラゴンヘッドのノルベットーに<Sheet(EventItem,2001432,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANIXA607_01568_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv16:<Sheet(ItemHQ, 8127,0)/>を製作<Else/>副長のジェズル・アファタンに<Sheet(ItemHQ, 8127,0)/>を納品</If>
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52 48 TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_000 アンタかッァ! 今回は高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8127,0)/>」を2つ頼むッゥ! こいつはッァ、いよいよ全体の総仕上げだッァ!
53 49 TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_010 つまりッィ、味気ねぇ船体を飾る「装飾部品」だッァ! 最っ高にワルでセクシーに仕上げるための部材ッィ! バリバリ、イカした飛空艇に大変身ッン! 激マブだぜッェ!
54 50 TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_020 つまりッィ、味気ねぇ船体を塗る「塗料」だッァ! 最っ高にワルでセクシーに仕上げるための部材ッィ! バリバリ、イカした飛空艇に大変身ッン! 激マブだぜッェ!
55 51 TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_030 つまりッィ、味気ねぇ船体を飾る「装飾部品」だッァ! 最っ高にワルでセクシーに仕上げるための部材ッィ! バリバリ、イカした飛空艇に大変身ッン! 激マブだぜッェ!
56 52 TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_040 ただッァ、このイカした「<Sheet(ItemHQ, 8127,0)/>」を作るにはッァ、 特別な材料が必要なんだッァ。 こいつは「ナタラン入植地」に行かねぇと、手に入らねッェ!
57 53 TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_041 実は、オレたち「エカトル空力団」の同志、 「空力団の隠密」のひとりがナタランに潜伏してるんだッァ! そいつと接触して材料を受け取り、次の指示を聞けッェ!
58 54 TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_042 ただし、合言葉を言わねぇとシカトされっぞッォ! いいか忘れるんじゃねぇぞッォ…… 合言葉は「果てぬ夢を!」だッァ!
59 55 TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_050 オレたち「エカトル空力団」の同志、 「空力団の隠密」のひとりがナタランに潜伏してるんだッァ! 合言葉は「果てぬ夢を!」だッァ!
60 56 TEXT_BANIXA607_01568_IXALSPY01568_000_061 何用かッァ? 我が同志ならば、初めに口にすべき言葉があろうッゥ?
61 57 TEXT_BANIXA607_01568_SYSTEM_100_061 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで 『果てぬ夢を!』と合言葉を入力しましょう。
62 58 TEXT_BANIXA607_01568_SYSTEM_100_062 果てぬ夢を
63 59 TEXT_BANIXA607_01568_IXALSPY01568_000_063 その言葉……空力団の同志とお見受けしたッァ! 「<Sheet(EventItem,2001432,0)/>」ならこのとおり、 すでに確保済みなりッィ!
64 60 TEXT_BANIXA607_01568_IXALSPY01568_000_064 これを持ってキャンプ・ドラゴンヘッドに赴き、 「ノルベットー」なる者に設備を借り受けるようお頼み申すッゥ。 この界隈では、最も製作に適した地でありましょうッゥ……!
65 61 TEXT_BANIXA607_01568_IXALSPY01568_000_066 キャンプ・ドラゴンヘッドに赴き、 「ノルベットー」なる者に設備を借り受けるようお頼み申すッゥ。 この界隈では、最も製作に適した地でありましょうッゥ……!
66 62 TEXT_BANIXA607_01568_NORBETTAUX_000_070 キャンプ・ドラゴンヘッドの製作施設にようこそ! さぁさぁ、どうぞこちらへ。 かじかんだ指を温めて、製作作業、がんばりましょう!
67 63 TEXT_BANIXA607_01568_NORBETTAUX_000_071 ありがとうございます、材料袋はお預かりしますね。 ……製作に必要な分量は、これくらいでしょうか? どうぞ、ここの設備はご自由にお使いください!
68 64 TEXT_BANIXA607_01568_NORBETTAUX_000_100 材料が足りなかったり、 またこの施設を使うときは、ひと声おかけください!
69 65 TEXT_BANIXA607_01568_NORBETTAUX_100_100 製作はお済みのようですから、あとは納品ですね! もしも製作した品を紛失するなどして、 こちらの施設をまた使いたいときは、ひと声おかけください!
70 66 TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_130 おおッォ、帰ってきたかッァ! ナタラン入植地の様子はどうだったかッァ!?
71 67 TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_131 どうやら首尾よく行ったみてぇだなッァ! そうそうッゥ! この<Sheet(ItemHQ, 8127,0)/>、最っ高にイカすぜッェ! コイツで飾って大空に飛び立つなんざッァ、夢広がるよなッァ!
72 68 TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_132 夢……そう、すべてはひとつの夢から始まったんだッァ! アンタにだけは教えてやるぜッェ! オレたちの使ってる、合言葉の由来をなッァ!
73 69 TEXT_BANIXA607_01568_JEZULAHUATAN_000_133 『風のごとく もっと高く  天を翔ける 折れぬ翼を 果てぬ夢を』…… 昔、親方と交わした、オレたち空力団の誓いの言葉なのさッァ!
74 70 TEXT_BANIXA607_01568_POPMESSAGE_000_200 製作の準備が整った。
75 71 TEXT_BANIXA607_01568_SYSTEM_200_200 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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0,"TEXT_COMGRD002_01527_SEQ_00","双蛇党:統合司令部のスカーレット少牙士は、冒険者に依頼したい任務があるようだ。"
1,"TEXT_COMGRD002_01527_SEQ_01","「カルテノー平原」で出土した古代アラグ文明の遺跡の保有権を巡り、リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハの三都市が対立しているという。そこで、スカーレット少牙士から、双蛇党の一員として遺跡争奪戦に参加するように依頼された。グリダニア・ランディングにいる「黄蛇隊飛空兵」に話を聞きにいこう。"
2,"TEXT_COMGRD002_01527_SEQ_02","黄蛇隊飛空兵から、遺跡争奪戦に関する説明を受けた。「アウトロー戦区」で行われている遺跡争奪戦に参加し、双蛇党のために活躍しよう。"
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24,"TEXT_COMGRD002_01527_TODO_00","グリダニア・ランディングの黄蛇隊飛空兵と話す"
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50,"TEXT_COMGRD002_01527_SCARLET_000_003","双蛇党の同志である貴官に、
依頼したい特別な任務がある。"
51,"TEXT_COMGRD002_01527_SCARLET_000_004","「カルテノー平原」を知っているか?
そう、5年前の「第七霊災」の中心地となった、
エオルゼア同盟軍と帝国軍第VII軍団の決戦の地だ。"
52,"TEXT_COMGRD002_01527_SCARLET_000_005","同地は、いずれの都市にも領有されていない状態だった。
だが、そこで発見された「古代アラグ文明の遺跡」を巡り、
少々きな臭いことになっているんだ……。"
53,"TEXT_COMGRD002_01527_SCARLET_000_006","我ら双蛇党の上層部は、件の遺跡を重要視しているらしい。
各都市に対し、遺跡の調査と保有権を、珍しく強硬に主張した。"
54,"TEXT_COMGRD002_01527_SCARLET_000_007","ところが、同盟参加国のリムサ・ロミンサやウルダハもまた、
同じく保有権を求めだした……。
今や「カルテノー平原」は、権利を巡って一触即発の状態。"
55,"TEXT_COMGRD002_01527_SCARLET_000_008","三国の領袖たちは、この対立が同盟の亀裂とならないよう、
同地で起きたあらゆる問題を外には持ち出さぬという、
協定を交わした。"
56,"TEXT_COMGRD002_01527_SCARLET_000_009","こうして「カルテノー平原」は、
「アウトロー戦区(法外戦区)」に指定され、
今も激しい戦いが繰り広げられている。"
57,"TEXT_COMGRD002_01527_SCARLET_000_010","……前置きが長くなってしまった。
貴官に依頼したい特別任務というのはほかでもない、
この遺跡争奪戦への参加だ。"
58,"TEXT_COMGRD002_01527_SCARLET_000_011","現在、立ち入りが制限されている「カルテノー平原」へは、
飛空艇を用いて向かってもらいたい。"
59,"TEXT_COMGRD002_01527_SCARLET_000_012","最前線の戦列に加わる覚悟を決めたら、
「グリダニア・ランディング」で待機している、
「黄蛇隊飛空兵」に申し出てくれ!"
60,"TEXT_COMGRD002_01527_KOUJATAIHIKUUHEI_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If>に敬礼ッ!
「アウトロー戦区」で行われている遺跡争奪戦について、
ご説明いたします!"
61,"TEXT_COMGRD002_01527_KOUJATAIHIKUUHEI_000_021","今回、我々が確保を目指すのは、
平原南部に位置する「外縁遺跡群」であります!"
62,"TEXT_COMGRD002_01527_KOUJATAIHIKUUHEI_000_022","統合司令部では、この遺跡群を掌握することで、
数マルム北方に存在する「中枢遺跡」の防衛機構を
制御できるのではないかと考えているそうです。"
63,"TEXT_COMGRD002_01527_KOUJATAIHIKUUHEI_000_023","つまり、中枢遺跡に眠る古代の遺産を手にするためには、
本作戦の成功が必要不可欠ということです!"
64,"TEXT_COMGRD002_01527_KOUJATAIHIKUUHEI_000_024","これより、飛空艇にて「カルテノー平原」に進発。
「アウトロー戦区」に指定されている平原南部に到着後、
外縁遺跡群にある、複数の要所を確保してください。"
65,"TEXT_COMGRD002_01527_KOUJATAIHIKUUHEI_000_025","無論、黒渦団や不滅隊も、兵力を投入してくることでしょう。
ですが、彼の地は法の外に置かれた「アウトロー戦区」……
同盟国相手であっても、容赦は不要です!"
66,"TEXT_COMGRD002_01527_KOUJATAIHIKUUHEI_000_026","なお、斥候からの情報によれば、遺跡群中央のダラガブ片からは、
アラグの防衛兵器が転送されてくることがあるとか。
こちらは、十分に警戒してください!"
67,"TEXT_COMGRD002_01527_KOUJATAIHIKUUHEI_000_027","さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If>、
飛空艇の出港準備は完了しております!
各種兵装を確認次第、直ちに乗艇願います!"
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4 0 TEXT_COMGRD002_01527_SEQ_00 双蛇党:統合司令部のスカーレット少牙士は、冒険者に依頼したい任務があるようだ。
5 1 TEXT_COMGRD002_01527_SEQ_01 「カルテノー平原」で出土した古代アラグ文明の遺跡の保有権を巡り、リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハの三都市が対立しているという。そこで、スカーレット少牙士から、双蛇党の一員として遺跡争奪戦に参加するように依頼された。グリダニア・ランディングにいる「黄蛇隊飛空兵」に話を聞きにいこう。
6 2 TEXT_COMGRD002_01527_SEQ_02 黄蛇隊飛空兵から、遺跡争奪戦に関する説明を受けた。「アウトロー戦区」で行われている遺跡争奪戦に参加し、双蛇党のために活躍しよう。
7 3 TEXT_COMGRD002_01527_SEQ_03
8 4 TEXT_COMGRD002_01527_SEQ_04
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28 24 TEXT_COMGRD002_01527_TODO_00 グリダニア・ランディングの黄蛇隊飛空兵と話す
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54 50 TEXT_COMGRD002_01527_SCARLET_000_003 双蛇党の同志である貴官に、 依頼したい特別な任務がある。
55 51 TEXT_COMGRD002_01527_SCARLET_000_004 「カルテノー平原」を知っているか? そう、5年前の「第七霊災」の中心地となった、 エオルゼア同盟軍と帝国軍第VII軍団の決戦の地だ。
56 52 TEXT_COMGRD002_01527_SCARLET_000_005 同地は、いずれの都市にも領有されていない状態だった。 だが、そこで発見された「古代アラグ文明の遺跡」を巡り、 少々きな臭いことになっているんだ……。
57 53 TEXT_COMGRD002_01527_SCARLET_000_006 我ら双蛇党の上層部は、件の遺跡を重要視しているらしい。 各都市に対し、遺跡の調査と保有権を、珍しく強硬に主張した。
58 54 TEXT_COMGRD002_01527_SCARLET_000_007 ところが、同盟参加国のリムサ・ロミンサやウルダハもまた、 同じく保有権を求めだした……。 今や「カルテノー平原」は、権利を巡って一触即発の状態。
59 55 TEXT_COMGRD002_01527_SCARLET_000_008 三国の領袖たちは、この対立が同盟の亀裂とならないよう、 同地で起きたあらゆる問題を外には持ち出さぬという、 協定を交わした。
60 56 TEXT_COMGRD002_01527_SCARLET_000_009 こうして「カルテノー平原」は、 「アウトロー戦区(法外戦区)」に指定され、 今も激しい戦いが繰り広げられている。
61 57 TEXT_COMGRD002_01527_SCARLET_000_010 ……前置きが長くなってしまった。 貴官に依頼したい特別任務というのはほかでもない、 この遺跡争奪戦への参加だ。
62 58 TEXT_COMGRD002_01527_SCARLET_000_011 現在、立ち入りが制限されている「カルテノー平原」へは、 飛空艇を用いて向かってもらいたい。
63 59 TEXT_COMGRD002_01527_SCARLET_000_012 最前線の戦列に加わる覚悟を決めたら、 「グリダニア・ランディング」で待機している、 「黄蛇隊飛空兵」に申し出てくれ!
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65 61 TEXT_COMGRD002_01527_KOUJATAIHIKUUHEI_000_021 今回、我々が確保を目指すのは、 平原南部に位置する「外縁遺跡群」であります!
66 62 TEXT_COMGRD002_01527_KOUJATAIHIKUUHEI_000_022 統合司令部では、この遺跡群を掌握することで、 数マルム北方に存在する「中枢遺跡」の防衛機構を 制御できるのではないかと考えているそうです。
67 63 TEXT_COMGRD002_01527_KOUJATAIHIKUUHEI_000_023 つまり、中枢遺跡に眠る古代の遺産を手にするためには、 本作戦の成功が必要不可欠ということです!
68 64 TEXT_COMGRD002_01527_KOUJATAIHIKUUHEI_000_024 これより、飛空艇にて「カルテノー平原」に進発。 「アウトロー戦区」に指定されている平原南部に到着後、 外縁遺跡群にある、複数の要所を確保してください。
69 65 TEXT_COMGRD002_01527_KOUJATAIHIKUUHEI_000_025 無論、黒渦団や不滅隊も、兵力を投入してくることでしょう。 ですが、彼の地は法の外に置かれた「アウトロー戦区」…… 同盟国相手であっても、容赦は不要です!
70 66 TEXT_COMGRD002_01527_KOUJATAIHIKUUHEI_000_026 なお、斥候からの情報によれば、遺跡群中央のダラガブ片からは、 アラグの防衛兵器が転送されてくることがあるとか。 こちらは、十分に警戒してください!
71 67 TEXT_COMGRD002_01527_KOUJATAIHIKUUHEI_000_027 さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If>、 飛空艇の出港準備は完了しております! 各種兵装を確認次第、直ちに乗艇願います!
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0,"TEXT_COMGRD003_01563_SEQ_00","双蛇党:統合司令部のスカーレット少牙士は、冒険者に報せたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_COMGRD003_01563_SEQ_01","スカーレット少牙士から「モブハント」制度を紹介された。詳細な説明を受けるため、双蛇党:統合司令部の「モブハント担当官」と話そう。"
2,"TEXT_COMGRD003_01563_SEQ_02","モブハント担当官から、「モブハント」制度に関する説明を受けた。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、「モブハント担当官」に声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、エオルゼアの治安向上に貢献しよう。"
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24,"TEXT_COMGRD003_01563_TODO_00","双蛇党:統合司令部のモブハント担当官と話す"
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48,"TEXT_COMGRD003_01563_SCARLET_000_000","活躍めざましい貴官に、ぜひ報せておきたいことがある。
エオルゼア都市軍事同盟による「防衛条約審議会」で、
「モブハント」制度が新たに制定されたんだ。"
49,"TEXT_COMGRD003_01563_SCARLET_000_001","治安を脅かす魔物や悪党どもを「モブ」として定め、
討伐者に対して、特別な報酬を支払う仕組み……。
簡単に言えば、報奨金制度のようなものかな。"
50,"TEXT_COMGRD003_01563_SCARLET_000_002","……表では、こうやって同盟間の協力を見せながら、
裏では「アウトロー戦区」という盟約のもとで争う。
都合が良いと思われても仕方のない状況だ。"
51,"TEXT_COMGRD003_01563_SCARLET_100_002","しかし、我々軍人はともかく、民間人には関係のないこと。
エオルゼアの治安を向上させるためにも、
ぜひ、貴官の腕前を活かしてほしい。"
52,"TEXT_COMGRD003_01563_SCARLET_000_003","「モブハント」制度には、冒険者にとって有益な品々が、
報酬として用意されているとも聞く。
詳しくは、奥の「モブハント担当官」に話を聞くといい。"
53,"TEXT_COMGRD003_01563_SCARLET_000_005","「モブハント」制度には、冒険者にとって有益な品々が、
報酬として用意されているとも聞く。
詳しくは、奥の「モブハント担当官」に話を聞くといい。"
54,"TEXT_COMGRD003_01563_MOBOFFICER_000_010","「モブハント」に参加していただけるんですね。
貴官に加勢していただけるとは、大変心強いであります。
早速、制度の説明をいたします。"
55,"TEXT_COMGRD003_01563_MOBOFFICER_000_011","まずは、この「モブハントボード」を確認してください。
討伐対象「モブ」の手配書が掲示されています。"
56,"TEXT_COMGRD003_01563_MOBOFFICER_000_012","ここで注意すべきは、手配書が2種類あること。
通常の「モブ手配書」と、より危険で悪名高い者が対象となる、
「リスキーモブ手配書」です。"
57,"TEXT_COMGRD003_01563_MOBOFFICER_000_013","いずれも、示された対象を倒せば任務は完了。
特別な報酬と交換できる、「同盟記章」が支給されます。"
58,"TEXT_COMGRD003_01563_MOBOFFICER_000_014","なお、報酬との交換や、
詳細な「モブハント」に関する説明については、
いつでも小官に尋ねてください。"
59,"TEXT_COMGRD003_01563_MOBOFFICER_000_015","それでは、エオルゼアの治安を守る、
気高き隊士の武運をお祈りします!"
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4 0 TEXT_COMGRD003_01563_SEQ_00 双蛇党:統合司令部のスカーレット少牙士は、冒険者に報せたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_COMGRD003_01563_SEQ_01 スカーレット少牙士から「モブハント」制度を紹介された。詳細な説明を受けるため、双蛇党:統合司令部の「モブハント担当官」と話そう。
6 2 TEXT_COMGRD003_01563_SEQ_02 モブハント担当官から、「モブハント」制度に関する説明を受けた。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、「モブハント担当官」に声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、エオルゼアの治安向上に貢献しよう。
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28 24 TEXT_COMGRD003_01563_TODO_00 双蛇党:統合司令部のモブハント担当官と話す
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52 48 TEXT_COMGRD003_01563_SCARLET_000_000 活躍めざましい貴官に、ぜひ報せておきたいことがある。 エオルゼア都市軍事同盟による「防衛条約審議会」で、 「モブハント」制度が新たに制定されたんだ。
53 49 TEXT_COMGRD003_01563_SCARLET_000_001 治安を脅かす魔物や悪党どもを「モブ」として定め、 討伐者に対して、特別な報酬を支払う仕組み……。 簡単に言えば、報奨金制度のようなものかな。
54 50 TEXT_COMGRD003_01563_SCARLET_000_002 ……表では、こうやって同盟間の協力を見せながら、 裏では「アウトロー戦区」という盟約のもとで争う。 都合が良いと思われても仕方のない状況だ。
55 51 TEXT_COMGRD003_01563_SCARLET_100_002 しかし、我々軍人はともかく、民間人には関係のないこと。 エオルゼアの治安を向上させるためにも、 ぜひ、貴官の腕前を活かしてほしい。
56 52 TEXT_COMGRD003_01563_SCARLET_000_003 「モブハント」制度には、冒険者にとって有益な品々が、 報酬として用意されているとも聞く。 詳しくは、奥の「モブハント担当官」に話を聞くといい。
57 53 TEXT_COMGRD003_01563_SCARLET_000_005 「モブハント」制度には、冒険者にとって有益な品々が、 報酬として用意されているとも聞く。 詳しくは、奥の「モブハント担当官」に話を聞くといい。
58 54 TEXT_COMGRD003_01563_MOBOFFICER_000_010 「モブハント」に参加していただけるんですね。 貴官に加勢していただけるとは、大変心強いであります。 早速、制度の説明をいたします。
59 55 TEXT_COMGRD003_01563_MOBOFFICER_000_011 まずは、この「モブハントボード」を確認してください。 討伐対象「モブ」の手配書が掲示されています。
60 56 TEXT_COMGRD003_01563_MOBOFFICER_000_012 ここで注意すべきは、手配書が2種類あること。 通常の「モブ手配書」と、より危険で悪名高い者が対象となる、 「リスキーモブ手配書」です。
61 57 TEXT_COMGRD003_01563_MOBOFFICER_000_013 いずれも、示された対象を倒せば任務は完了。 特別な報酬と交換できる、「同盟記章」が支給されます。
62 58 TEXT_COMGRD003_01563_MOBOFFICER_000_014 なお、報酬との交換や、 詳細な「モブハント」に関する説明については、 いつでも小官に尋ねてください。
63 59 TEXT_COMGRD003_01563_MOBOFFICER_000_015 それでは、エオルゼアの治安を守る、 気高き隊士の武運をお祈りします!
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0,"TEXT_COMLIM002_01528_SEQ_00","黒渦団:軍令部のトラッハレート少甲士は、冒険者に依頼したい任務があるようだ。"
1,"TEXT_COMLIM002_01528_SEQ_01","「カルテノー平原」で出土した古代アラグ文明の遺跡の保有権を巡り、リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハの三都市が対立しているという。そこで、トラッハレート少甲士から、黒渦団の一員として遺跡争奪戦に参加するように依頼された。リムサ・ロミンサ・ランディングにいる「特殊陸戦隊飛空兵」に話を聞きにいこう。"
2,"TEXT_COMLIM002_01528_SEQ_02","特殊陸戦隊飛空兵から、遺跡争奪戦に関する説明を受けた。「アウトロー戦区」で行われている遺跡争奪戦に参加し、黒渦団のために活躍しよう。"
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24,"TEXT_COMLIM002_01528_TODO_00","リムサ・ロミンサ・ランディングの特殊陸戦隊飛空兵と話す"
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48,"TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_001","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_002","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_003","黒渦団の同志である貴方に、
依頼したい特別な任務があるのです。"
51,"TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_004","「カルテノー平原」をご存知でしょうか?
そう、5年前の「第七霊災」の中心地となった、
エオルゼア同盟軍と帝国軍第VII軍団の決戦の地です。"
52,"TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_005","同地は、いずれの都市にも領有されていない状態でしたが、
そこで発見された「古代アラグ文明の遺跡」を巡り、
少々きな臭いことになっています……。"
53,"TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_006","我が黒渦団の上層部は、件の遺跡を重要視しているようでしてね。
各都市に対して、遺跡の調査、および保有権を主張したのです。"
54,"TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_007","ところが、同盟参加国のグリダニアやウルダハもまた、
同じく保有権を求めだしました……。
今や「カルテノー平原」は、権利を巡って一触即発の状態です。"
55,"TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_008","三国の領袖たちは、この対立が同盟の亀裂とならないよう、
同地で起きたあらゆる問題を外には持ち出さぬという、
協定を交わしました。"
56,"TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_009","かくして「カルテノー平原」は、
「アウトロー戦区(法外戦区)」に指定され、
今も激しい戦いが繰り広げられています。"
57,"TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_010","……前置きが長くなりましたね。
貴方に依頼したい特別任務とは、
ずばり、この遺跡争奪戦への参加です。"
58,"TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_011","現在、立ち入りが制限されている「カルテノー平原」へは、
飛空艇を用いて向かっていただきます。"
59,"TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_012","最前線の戦列に加わる覚悟ができましたら、
「リムサ・ロミンサ・ランディング」で待機している、
「特殊陸戦隊飛空兵」に申し出てください。"
60,"TEXT_COMLIM002_01528_TOKUSHURIKUSENNTAIHIKUUHEI_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If>に敬礼ッ!
「アウトロー戦区」で行われている遺跡争奪戦について、
ご説明いたします!"
61,"TEXT_COMLIM002_01528_TOKUSHURIKUSENNTAIHIKUUHEI_000_021","今回、我々が確保を目指すのは、
平原南部に位置する「外縁遺跡群」であります!"
62,"TEXT_COMLIM002_01528_TOKUSHURIKUSENNTAIHIKUUHEI_000_022","軍令部では、この遺跡群を掌握することで、
数マルム北方に存在する「中枢遺跡」の防衛機構を
制御できるのではないかと考えているそうです。"
63,"TEXT_COMLIM002_01528_TOKUSHURIKUSENNTAIHIKUUHEI_000_023","つまり、中枢遺跡に眠る古代の遺産を手にするためには、
本作戦の成功が必要不可欠ということです!"
64,"TEXT_COMLIM002_01528_TOKUSHURIKUSENNTAIHIKUUHEI_000_024","これより、飛空艇にて「カルテノー平原」に進発。
「アウトロー戦区」に指定されている平原南部に到着後、
外縁遺跡群にある、複数の要所を確保してください。"
65,"TEXT_COMLIM002_01528_TOKUSHURIKUSENNTAIHIKUUHEI_000_025","無論、双蛇党や不滅隊も、兵力を投入してくることでしょう。
ですが、彼の地は法の外に置かれた「アウトロー戦区」……
同盟国相手であっても、容赦は不要です!"
66,"TEXT_COMLIM002_01528_TOKUSHURIKUSENNTAIHIKUUHEI_000_026","なお、斥候からの報告によれば、遺跡群中央のダラガブ片からは、
アラグの防衛兵器が転送されてくることがあるとか。
こちらは、十分に警戒してください!"
67,"TEXT_COMLIM002_01528_TOKUSHURIKUSENNTAIHIKUUHEI_000_027","さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If>、
飛空艇の出港準備は完了しております!
各種兵装を確認次第、直ちに乗艇願います!"
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4 0 TEXT_COMLIM002_01528_SEQ_00 黒渦団:軍令部のトラッハレート少甲士は、冒険者に依頼したい任務があるようだ。
5 1 TEXT_COMLIM002_01528_SEQ_01 「カルテノー平原」で出土した古代アラグ文明の遺跡の保有権を巡り、リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハの三都市が対立しているという。そこで、トラッハレート少甲士から、黒渦団の一員として遺跡争奪戦に参加するように依頼された。リムサ・ロミンサ・ランディングにいる「特殊陸戦隊飛空兵」に話を聞きにいこう。
6 2 TEXT_COMLIM002_01528_SEQ_02 特殊陸戦隊飛空兵から、遺跡争奪戦に関する説明を受けた。「アウトロー戦区」で行われている遺跡争奪戦に参加し、黒渦団のために活躍しよう。
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52 48 TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_001 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_002 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_003 黒渦団の同志である貴方に、 依頼したい特別な任務があるのです。
55 51 TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_004 「カルテノー平原」をご存知でしょうか? そう、5年前の「第七霊災」の中心地となった、 エオルゼア同盟軍と帝国軍第VII軍団の決戦の地です。
56 52 TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_005 同地は、いずれの都市にも領有されていない状態でしたが、 そこで発見された「古代アラグ文明の遺跡」を巡り、 少々きな臭いことになっています……。
57 53 TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_006 我が黒渦団の上層部は、件の遺跡を重要視しているようでしてね。 各都市に対して、遺跡の調査、および保有権を主張したのです。
58 54 TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_007 ところが、同盟参加国のグリダニアやウルダハもまた、 同じく保有権を求めだしました……。 今や「カルテノー平原」は、権利を巡って一触即発の状態です。
59 55 TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_008 三国の領袖たちは、この対立が同盟の亀裂とならないよう、 同地で起きたあらゆる問題を外には持ち出さぬという、 協定を交わしました。
60 56 TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_009 かくして「カルテノー平原」は、 「アウトロー戦区(法外戦区)」に指定され、 今も激しい戦いが繰り広げられています。
61 57 TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_010 ……前置きが長くなりましたね。 貴方に依頼したい特別任務とは、 ずばり、この遺跡争奪戦への参加です。
62 58 TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_011 現在、立ち入りが制限されている「カルテノー平原」へは、 飛空艇を用いて向かっていただきます。
63 59 TEXT_COMLIM002_01528_TRACHRAET_000_012 最前線の戦列に加わる覚悟ができましたら、 「リムサ・ロミンサ・ランディング」で待機している、 「特殊陸戦隊飛空兵」に申し出てください。
64 60 TEXT_COMLIM002_01528_TOKUSHURIKUSENNTAIHIKUUHEI_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If>に敬礼ッ! 「アウトロー戦区」で行われている遺跡争奪戦について、 ご説明いたします!
65 61 TEXT_COMLIM002_01528_TOKUSHURIKUSENNTAIHIKUUHEI_000_021 今回、我々が確保を目指すのは、 平原南部に位置する「外縁遺跡群」であります!
66 62 TEXT_COMLIM002_01528_TOKUSHURIKUSENNTAIHIKUUHEI_000_022 軍令部では、この遺跡群を掌握することで、 数マルム北方に存在する「中枢遺跡」の防衛機構を 制御できるのではないかと考えているそうです。
67 63 TEXT_COMLIM002_01528_TOKUSHURIKUSENNTAIHIKUUHEI_000_023 つまり、中枢遺跡に眠る古代の遺産を手にするためには、 本作戦の成功が必要不可欠ということです!
68 64 TEXT_COMLIM002_01528_TOKUSHURIKUSENNTAIHIKUUHEI_000_024 これより、飛空艇にて「カルテノー平原」に進発。 「アウトロー戦区」に指定されている平原南部に到着後、 外縁遺跡群にある、複数の要所を確保してください。
69 65 TEXT_COMLIM002_01528_TOKUSHURIKUSENNTAIHIKUUHEI_000_025 無論、双蛇党や不滅隊も、兵力を投入してくることでしょう。 ですが、彼の地は法の外に置かれた「アウトロー戦区」…… 同盟国相手であっても、容赦は不要です!
70 66 TEXT_COMLIM002_01528_TOKUSHURIKUSENNTAIHIKUUHEI_000_026 なお、斥候からの報告によれば、遺跡群中央のダラガブ片からは、 アラグの防衛兵器が転送されてくることがあるとか。 こちらは、十分に警戒してください!
71 67 TEXT_COMLIM002_01528_TOKUSHURIKUSENNTAIHIKUUHEI_000_027 さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If>、 飛空艇の出港準備は完了しております! 各種兵装を確認次第、直ちに乗艇願います!
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0,"TEXT_COMLIM003_01564_SEQ_00","黒渦団:軍令部のトラッハレート少甲士は、冒険者に依頼したい任務があるようだ。"
1,"TEXT_COMLIM003_01564_SEQ_01","トラッハレート少甲士から「モブハント」制度を紹介された。詳細な説明を受けるため、黒渦団:軍令部の「モブハント担当官」と話そう。"
2,"TEXT_COMLIM003_01564_SEQ_02","モブハント担当官から、「モブハント」制度に関する説明を受けた。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、「モブハント担当官」に声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、エオルゼアの治安向上に貢献しよう。"
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24,"TEXT_COMLIM003_01564_TODO_00","黒渦団:軍令部のモブハント担当官と話す"
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48,"TEXT_COMLIM003_01564_TRACHRAET_000_000","活躍めざましい貴方に、報せておきたいことがあります。
エオルゼア都市軍事同盟による「防衛条約審議会」で、
「モブハント」制度が新たに制定されました。"
49,"TEXT_COMLIM003_01564_TRACHRAET_000_001","治安を脅かす魔物や悪党たちを「モブ」として定め、
討伐者に対して、特別な報酬を支払う仕組み……。
簡単に言えば、報奨金制度のようなものです。"
50,"TEXT_COMLIM003_01564_TRACHRAET_000_002","……表では、こうやって同盟間の協力を見せながら、
裏では「アウトロー戦区」という盟約のもとで争う。
都合が良いと思われても仕方のない状況です。"
51,"TEXT_COMLIM003_01564_TRACHRAET_100_002","ですが、我々軍人はともかく、民間人には関係のないこと。
エオルゼアの治安を向上させるためにも、
ぜひ、貴方の腕前を活かしてください。"
52,"TEXT_COMLIM003_01564_TRACHRAET_000_003","「モブハント」制度には、冒険者にとって有益な品々が、
報酬として用意されているそうです。
詳しくは、奥の「モブハント担当官」に話を聞いてください。"
53,"TEXT_COMLIM003_01564_TRACHRAET_000_005","「モブハント」制度には、冒険者にとって有益な品々が、
報酬として用意されているそうです。
詳しくは、奥の「モブハント担当官」に話を聞いてください。"
54,"TEXT_COMLIM003_01564_MOBOFFICER_000_010","「モブハント」に参加していただけるんですね。
貴官に加勢していただけるとは、大変心強いであります。
早速、制度の説明をいたします。"
55,"TEXT_COMLIM003_01564_MOBOFFICER_000_011","まずは、この「モブハントボード」を確認してください。
討伐対象「モブ」の手配書が掲示されています。"
56,"TEXT_COMLIM003_01564_MOBOFFICER_000_012","ここで注意すべきは、手配書が2種類あること。
通常の「モブ手配書」と、より危険で悪名高い者が対象となる、
「リスキーモブ手配書」です。"
57,"TEXT_COMLIM003_01564_MOBOFFICER_000_013","いずれも、示された対象を倒せば任務は完了。
特別な報酬と交換できる、「同盟記章」が支給されます。"
58,"TEXT_COMLIM003_01564_MOBOFFICER_000_014","なお、報酬との交換や、
詳細な「モブハント」に関する説明については、
いつでも小官に尋ねてください。"
59,"TEXT_COMLIM003_01564_MOBOFFICER_000_015","それでは、エオルゼアの治安を守る、
誇り高き隊士の武運をお祈りします!"
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4 0 TEXT_COMLIM003_01564_SEQ_00 黒渦団:軍令部のトラッハレート少甲士は、冒険者に依頼したい任務があるようだ。
5 1 TEXT_COMLIM003_01564_SEQ_01 トラッハレート少甲士から「モブハント」制度を紹介された。詳細な説明を受けるため、黒渦団:軍令部の「モブハント担当官」と話そう。
6 2 TEXT_COMLIM003_01564_SEQ_02 モブハント担当官から、「モブハント」制度に関する説明を受けた。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、「モブハント担当官」に声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、エオルゼアの治安向上に貢献しよう。
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28 24 TEXT_COMLIM003_01564_TODO_00 黒渦団:軍令部のモブハント担当官と話す
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52 48 TEXT_COMLIM003_01564_TRACHRAET_000_000 活躍めざましい貴方に、報せておきたいことがあります。 エオルゼア都市軍事同盟による「防衛条約審議会」で、 「モブハント」制度が新たに制定されました。
53 49 TEXT_COMLIM003_01564_TRACHRAET_000_001 治安を脅かす魔物や悪党たちを「モブ」として定め、 討伐者に対して、特別な報酬を支払う仕組み……。 簡単に言えば、報奨金制度のようなものです。
54 50 TEXT_COMLIM003_01564_TRACHRAET_000_002 ……表では、こうやって同盟間の協力を見せながら、 裏では「アウトロー戦区」という盟約のもとで争う。 都合が良いと思われても仕方のない状況です。
55 51 TEXT_COMLIM003_01564_TRACHRAET_100_002 ですが、我々軍人はともかく、民間人には関係のないこと。 エオルゼアの治安を向上させるためにも、 ぜひ、貴方の腕前を活かしてください。
56 52 TEXT_COMLIM003_01564_TRACHRAET_000_003 「モブハント」制度には、冒険者にとって有益な品々が、 報酬として用意されているそうです。 詳しくは、奥の「モブハント担当官」に話を聞いてください。
57 53 TEXT_COMLIM003_01564_TRACHRAET_000_005 「モブハント」制度には、冒険者にとって有益な品々が、 報酬として用意されているそうです。 詳しくは、奥の「モブハント担当官」に話を聞いてください。
58 54 TEXT_COMLIM003_01564_MOBOFFICER_000_010 「モブハント」に参加していただけるんですね。 貴官に加勢していただけるとは、大変心強いであります。 早速、制度の説明をいたします。
59 55 TEXT_COMLIM003_01564_MOBOFFICER_000_011 まずは、この「モブハントボード」を確認してください。 討伐対象「モブ」の手配書が掲示されています。
60 56 TEXT_COMLIM003_01564_MOBOFFICER_000_012 ここで注意すべきは、手配書が2種類あること。 通常の「モブ手配書」と、より危険で悪名高い者が対象となる、 「リスキーモブ手配書」です。
61 57 TEXT_COMLIM003_01564_MOBOFFICER_000_013 いずれも、示された対象を倒せば任務は完了。 特別な報酬と交換できる、「同盟記章」が支給されます。
62 58 TEXT_COMLIM003_01564_MOBOFFICER_000_014 なお、報酬との交換や、 詳細な「モブハント」に関する説明については、 いつでも小官に尋ねてください。
63 59 TEXT_COMLIM003_01564_MOBOFFICER_000_015 それでは、エオルゼアの治安を守る、 誇り高き隊士の武運をお祈りします!
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0,"TEXT_COMULD002_01529_SEQ_00","不滅隊:作戦本部のミミオ少闘士は、冒険者に依頼したい任務があるようだ。"
1,"TEXT_COMULD002_01529_SEQ_01","「カルテノー平原」で出土した古代アラグ文明の遺跡の保有権を巡り、リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハの三都市が対立しているという。そこで、ミミオ少闘士から、不滅隊の一員として遺跡争奪戦に参加するように依頼された。ウルダハ・ランディングにいる「義士隊飛空兵」に話を聞きにいこう。"
2,"TEXT_COMULD002_01529_SEQ_02","義士隊飛空兵から、遺跡争奪戦に関する説明を受けた。「アウトロー戦区」で行われている遺跡争奪戦に参加し、不滅隊のために活躍しよう。"
3,"TEXT_COMULD002_01529_SEQ_03",""
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そう、5年前の「第七霊災」の中心地となった、
エオルゼア同盟軍と帝国軍第VII軍団の決戦の地だよ。"
52,"TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_005","同地は、いずれの都市にも領有されていない状態だったけど、
そこで発見された「古代アラグ文明の遺跡」を巡り、
少々きな臭いことになっていてね……。"
53,"TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_006","我らが不滅隊の上層部は、件の遺跡を重要視しているらしい。
各都市に対して、遺跡の調査、および保有権を主張したんだ。"
54,"TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_007","ところが、同盟参加国のリムサ・ロミンサやグリダニアもまた、
同じく保有権を求めだしてね……。
今や「カルテノー平原」は、権利を巡って一触即発の状態なんだ。"
55,"TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_008","三国の領袖たちは、この対立が同盟の亀裂とならないよう、
同地で起きたあらゆる問題を外には持ち出さぬという、
協定を交わした。"
56,"TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_009","こうして「カルテノー平原」は、
「アウトロー戦区(法外戦区)」に指定され、
今も激しい戦いが繰り広げられているんだ。"
57,"TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_010","……前置きが長くなったね。
キミに依頼したい特別任務っていうのは、
ずばり、この遺跡争奪戦への参加だよ。"
58,"TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_011","現在、立ち入りが制限されている「カルテノー平原」へは、
飛空艇を用いて向かってもらう。"
59,"TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_012","最前線の戦列に加わる覚悟が決まったら、
「ウルダハ・ランディング」で待機している、
「義士隊飛空兵」に申し出てほしい。"
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「アウトロー戦区」で行われている遺跡争奪戦について、
ご説明いたします!"
61,"TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_021","今回、我々が確保を目指すのは、
平原南部に位置する「外縁遺跡群」であります!"
62,"TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_022","作戦本部では、この遺跡群を掌握することで、
数マルム北方に存在する「中枢遺跡」の防衛機構を
制御できるのではないかと考えているそうです。"
63,"TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_023","つまり、中枢遺跡に眠る古代の遺産を手にするためには、
本作戦の成功が必要不可欠ということです!"
64,"TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_024","これより、飛空艇にて「カルテノー平原」に進発。
「アウトロー戦区」に指定されている平原南部に到着後、
外縁遺跡群にある、複数の要所を確保してください。"
65,"TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_025","無論、黒渦団や双蛇党も、兵力を投入してくることでしょう。
ですが、彼の地は法の外に置かれた「アウトロー戦区」……
同盟国相手であっても、容赦は不要です!"
66,"TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_026","なお、斥候からの報告によれば、遺跡群中央のダラガブ片からは、
アラグの防衛兵器が転送されてくることがあるとか。
こちらは、十分に警戒してください!"
67,"TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_027","さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If>、
飛空艇の出港準備は完了しております!
各種兵装を確認次第、直ちに乗艇願います!"
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4 0 TEXT_COMULD002_01529_SEQ_00 不滅隊:作戦本部のミミオ少闘士は、冒険者に依頼したい任務があるようだ。
5 1 TEXT_COMULD002_01529_SEQ_01 「カルテノー平原」で出土した古代アラグ文明の遺跡の保有権を巡り、リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハの三都市が対立しているという。そこで、ミミオ少闘士から、不滅隊の一員として遺跡争奪戦に参加するように依頼された。ウルダハ・ランディングにいる「義士隊飛空兵」に話を聞きにいこう。
6 2 TEXT_COMULD002_01529_SEQ_02 義士隊飛空兵から、遺跡争奪戦に関する説明を受けた。「アウトロー戦区」で行われている遺跡争奪戦に参加し、不滅隊のために活躍しよう。
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28 24 TEXT_COMULD002_01529_TODO_00 ウルダハ・ランディングの義士隊飛空兵と話す
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54 50 TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_003 不滅隊の同志であるキミに、 依頼したい特別な任務があるんだ!
55 51 TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_004 「カルテノー平原」を知っているかい? そう、5年前の「第七霊災」の中心地となった、 エオルゼア同盟軍と帝国軍第VII軍団の決戦の地だよ。
56 52 TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_005 同地は、いずれの都市にも領有されていない状態だったけど、 そこで発見された「古代アラグ文明の遺跡」を巡り、 少々きな臭いことになっていてね……。
57 53 TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_006 我らが不滅隊の上層部は、件の遺跡を重要視しているらしい。 各都市に対して、遺跡の調査、および保有権を主張したんだ。
58 54 TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_007 ところが、同盟参加国のリムサ・ロミンサやグリダニアもまた、 同じく保有権を求めだしてね……。 今や「カルテノー平原」は、権利を巡って一触即発の状態なんだ。
59 55 TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_008 三国の領袖たちは、この対立が同盟の亀裂とならないよう、 同地で起きたあらゆる問題を外には持ち出さぬという、 協定を交わした。
60 56 TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_009 こうして「カルテノー平原」は、 「アウトロー戦区(法外戦区)」に指定され、 今も激しい戦いが繰り広げられているんだ。
61 57 TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_010 ……前置きが長くなったね。 キミに依頼したい特別任務っていうのは、 ずばり、この遺跡争奪戦への参加だよ。
62 58 TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_011 現在、立ち入りが制限されている「カルテノー平原」へは、 飛空艇を用いて向かってもらう。
63 59 TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_012 最前線の戦列に加わる覚悟が決まったら、 「ウルダハ・ランディング」で待機している、 「義士隊飛空兵」に申し出てほしい。
64 60 TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If>に敬礼ッ! 「アウトロー戦区」で行われている遺跡争奪戦について、 ご説明いたします!
65 61 TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_021 今回、我々が確保を目指すのは、 平原南部に位置する「外縁遺跡群」であります!
66 62 TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_022 作戦本部では、この遺跡群を掌握することで、 数マルム北方に存在する「中枢遺跡」の防衛機構を 制御できるのではないかと考えているそうです。
67 63 TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_023 つまり、中枢遺跡に眠る古代の遺産を手にするためには、 本作戦の成功が必要不可欠ということです!
68 64 TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_024 これより、飛空艇にて「カルテノー平原」に進発。 「アウトロー戦区」に指定されている平原南部に到着後、 外縁遺跡群にある、複数の要所を確保してください。
69 65 TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_025 無論、黒渦団や双蛇党も、兵力を投入してくることでしょう。 ですが、彼の地は法の外に置かれた「アウトロー戦区」…… 同盟国相手であっても、容赦は不要です!
70 66 TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_026 なお、斥候からの報告によれば、遺跡群中央のダラガブ片からは、 アラグの防衛兵器が転送されてくることがあるとか。 こちらは、十分に警戒してください!
71 67 TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_027 さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If>、 飛空艇の出港準備は完了しております! 各種兵装を確認次第、直ちに乗艇願います!
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0,"TEXT_COMULD003_01565_SEQ_00","不滅隊:作戦本部のミミオ少闘士は、冒険者に依頼したい任務があるようだ。"
1,"TEXT_COMULD003_01565_SEQ_01","ミミオ少闘士から「モブハント」制度を紹介された。詳細な説明を受けるため、不滅隊:作戦本部の「モブハント担当官」と話そう。"
2,"TEXT_COMULD003_01565_SEQ_02","モブハント担当官から、「モブハント」制度に関する説明を受けた。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、「モブハント担当官」に声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、エオルゼアの治安向上に貢献しよう。"
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48,"TEXT_COMULD003_01565_MIMIO_000_000","活躍めざましいキミに、報せておきたいことがあるんだ!
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49,"TEXT_COMULD003_01565_MIMIO_000_001","治安を脅かす魔物や悪党どもを「モブ」として定め、
討伐者に対して、特別な報酬を支払う仕組み……。
簡単に言えば、報奨金制度のようなものだよ。"
50,"TEXT_COMULD003_01565_MIMIO_000_002","……表では、こうやって同盟間の協力を見せながら、
裏では「アウトロー戦区」という盟約のもとで争う。
都合が良いと思われても仕方のない状況さ。"
51,"TEXT_COMULD003_01565_MIMIO_100_002","しかし、我々軍人はともかく、民間人には関係のないこと。
エオルゼアの治安を向上させるためにも、
ぜひ、キミの腕前を活かしてほしい!"
52,"TEXT_COMULD003_01565_MIMIO_000_003","「モブハント」制度には、冒険者にとって有益な品々が、
報酬として用意されているとも聞いてるよ。
詳しくは、奥の「モブハント担当官」に話を聞いてみてくれ。"
53,"TEXT_COMULD003_01565_MIMIO_000_005","「モブハント」制度には、冒険者にとって有益な品々が、
報酬として用意されているとも聞いてるよ。
詳しくは、奥の「モブハント担当官」に話を聞いてみてくれ。"
54,"TEXT_COMULD003_01565_MOBOFFICER_000_010","「モブハント」に参加していただけるんですね。
貴官に加勢していただけるとは、大変心強いであります。
早速、制度の説明をいたします。"
55,"TEXT_COMULD003_01565_MOBOFFICER_000_011","まずは、この「モブハントボード」を確認してください。
そこには討伐対象「モブ」の手配書が掲示されています。"
56,"TEXT_COMULD003_01565_MOBOFFICER_000_012","ここで注意すべきは、手配書が2種類あること。
通常の「モブ手配書」と、より危険で悪名高い者が対象となる、
「リスキーモブ手配書」です。"
57,"TEXT_COMULD003_01565_MOBOFFICER_000_013","いずれも、示された対象を倒せば任務は完了。
特別な報酬と交換できる、「同盟記章」が支給されます。"
58,"TEXT_COMULD003_01565_MOBOFFICER_000_014","なお、報酬との交換や、
詳細な「モブハント」に関する説明については、
いつでも小官に尋ねてください。"
59,"TEXT_COMULD003_01565_MOBOFFICER_000_015","それでは、エオルゼアの治安を守る、
雄々しき隊士の武運をお祈りします!"
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4 0 TEXT_COMULD003_01565_SEQ_00 不滅隊:作戦本部のミミオ少闘士は、冒険者に依頼したい任務があるようだ。
5 1 TEXT_COMULD003_01565_SEQ_01 ミミオ少闘士から「モブハント」制度を紹介された。詳細な説明を受けるため、不滅隊:作戦本部の「モブハント担当官」と話そう。
6 2 TEXT_COMULD003_01565_SEQ_02 モブハント担当官から、「モブハント」制度に関する説明を受けた。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、「モブハント担当官」に声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、エオルゼアの治安向上に貢献しよう。
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52 48 TEXT_COMULD003_01565_MIMIO_000_000 活躍めざましいキミに、報せておきたいことがあるんだ! エオルゼア都市軍事同盟による「防衛条約審議会」で、 「モブハント」制度が新たに制定されたのさ。
53 49 TEXT_COMULD003_01565_MIMIO_000_001 治安を脅かす魔物や悪党どもを「モブ」として定め、 討伐者に対して、特別な報酬を支払う仕組み……。 簡単に言えば、報奨金制度のようなものだよ。
54 50 TEXT_COMULD003_01565_MIMIO_000_002 ……表では、こうやって同盟間の協力を見せながら、 裏では「アウトロー戦区」という盟約のもとで争う。 都合が良いと思われても仕方のない状況さ。
55 51 TEXT_COMULD003_01565_MIMIO_100_002 しかし、我々軍人はともかく、民間人には関係のないこと。 エオルゼアの治安を向上させるためにも、 ぜひ、キミの腕前を活かしてほしい!
56 52 TEXT_COMULD003_01565_MIMIO_000_003 「モブハント」制度には、冒険者にとって有益な品々が、 報酬として用意されているとも聞いてるよ。 詳しくは、奥の「モブハント担当官」に話を聞いてみてくれ。
57 53 TEXT_COMULD003_01565_MIMIO_000_005 「モブハント」制度には、冒険者にとって有益な品々が、 報酬として用意されているとも聞いてるよ。 詳しくは、奥の「モブハント担当官」に話を聞いてみてくれ。
58 54 TEXT_COMULD003_01565_MOBOFFICER_000_010 「モブハント」に参加していただけるんですね。 貴官に加勢していただけるとは、大変心強いであります。 早速、制度の説明をいたします。
59 55 TEXT_COMULD003_01565_MOBOFFICER_000_011 まずは、この「モブハントボード」を確認してください。 そこには討伐対象「モブ」の手配書が掲示されています。
60 56 TEXT_COMULD003_01565_MOBOFFICER_000_012 ここで注意すべきは、手配書が2種類あること。 通常の「モブ手配書」と、より危険で悪名高い者が対象となる、 「リスキーモブ手配書」です。
61 57 TEXT_COMULD003_01565_MOBOFFICER_000_013 いずれも、示された対象を倒せば任務は完了。 特別な報酬と交換できる、「同盟記章」が支給されます。
62 58 TEXT_COMULD003_01565_MOBOFFICER_000_014 なお、報酬との交換や、 詳細な「モブハント」に関する説明については、 いつでも小官に尋ねてください。
63 59 TEXT_COMULD003_01565_MOBOFFICER_000_015 それでは、エオルゼアの治安を守る、 雄々しき隊士の武運をお祈りします!
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0,"TEXT_FESANV001_01546_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサの記者ブランは、情報を集めているようだ。"
1,"TEXT_FESANV001_01546_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ブランは、各都市に現れているという「謎の吟遊詩人」について情報を集めているようだ。リムサ・ロミンサの都市内の市民3人に、吟遊詩人の話を聞いてみよう。"
2,"TEXT_FESANV001_01546_SEQ_02","都市民から吟遊詩人の話を聞くことができた。アフトカースルの記者「ブラン」に教えよう。"
3,"TEXT_FESANV001_01546_SEQ_03","ブランに、吟遊詩人の話を伝えた。彼は、近々リムサ・ロミンサにも吟遊詩人が現れるだろうと予想した。「アフトカースル」でそれらしき人物を見かけたら、話しかけてみよう。"
4,"TEXT_FESANV001_01546_SEQ_04","異邦の詩人と話した。彼は冒険者との出会いを喜び、その活躍を称賛した。そして、冒険者への感謝のしるしとして、ルイゾワが遺した詩や即興詩を聞かせてくれた。冒険者の活躍は、これからも素晴らしい詩によって語り継がれていくことだろう。"
5,"TEXT_FESANV001_01546_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESANV001_01546_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESANV001_01546_SEQ_07",""
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24,"TEXT_FESANV001_01546_TODO_00","謎の吟遊詩人に関する情報を集める"
25,"TEXT_FESANV001_01546_TODO_01","ブランに報告"
26,"TEXT_FESANV001_01546_TODO_02","アフトカースルの異邦の詩人と話す"
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47,"TEXT_FESANV001_01546_TODO_23",""
48,"TEXT_FESANV001_01546_BRAN_000_000","……ちょーっと、よろしいッすか?
自分、海都の人気情報誌「ハーバーヘラルド」の、
新米記者ブランという者ッす。"
49,"TEXT_FESANV001_01546_BRAN_000_001","自分は今、ここ最近、各都市に現れているという、
「謎の吟遊詩人」についての情報を集めてるッす。"
50,"TEXT_FESANV001_01546_BRAN_000_002","なんでも、その詩人は、銀のアクセサリで着飾るなど、
派手な身なりをしているらしいッすが……。
……はぁ、この辺りでは見てないッすか。"
51,"TEXT_FESANV001_01546_BRAN_000_003","彼が吟じる詩歌が評判になってまして、
なんとか取材できないかと思ってるッす。"
52,"TEXT_FESANV001_01546_BRAN_000_004","自分は、ほかの方を当たってみるッすが、
何か有力な情報が入ったら、ぜひ教えてください。
よろしくッす。"
53,"TEXT_FESANV001_01546_BRAN_000_009","「謎の吟遊詩人」について、
何か有力な情報が入ったら、ぜひ教えてください。
よろしくッす。"
54,"TEXT_FESANV001_01546_PETYRWINSOME_000_000","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_FESANV001_01546_PETYRWINSOME_000_001","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_FESANV001_01546_PETYRWINSOME_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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58,"TEXT_FESANV001_01546_PETYRWINSOME_000_004","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_FESANV001_01546_PETYRWINSOME_000_009","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_FESANV001_01546_GREGORY_000_010","……各地に現れている「謎の吟遊詩人」だと?
そういや先日、冒険者ギルドの任務で、
グリダニアに行ったときに、それらしき奴と出会ったぞ。"
61,"TEXT_FESANV001_01546_GREGORY_000_011","どことなく俺と顔が似てたんで、印象に残ってるんだ。
そいつは、都市内で上がる霊災追悼の花火を、
神妙な面持ちで見上げてたよ。"
62,"TEXT_FESANV001_01546_GREGORY_000_012","俺も、霊災ではダチを失ってるからな。
同じような経験をしたことがあるのかと話しかけたら、
何故だか礼を言われたんだが……何だったんだろうな?"
63,"TEXT_FESANV001_01546_GREGORY_000_015","冒険者ギルドの任務で、グリダニアに行ったときに、
その詩人らしき奴と出会ったぞ。
そいつは霊災追悼の花火を、神妙な面持ちで見上げてたよ。"
64,"TEXT_FESANV001_01546_GREGORY_000_016","俺も、霊災ではダチを失ってるからな。
同じような経験をしたことがあるのかと話しかけたら、
何故だか礼を言われたんだが……何だったんだろうな?"
65,"TEXT_FESANV001_01546_GIGIWAZU_000_010","……「謎の吟遊詩人」だって?
その人物かは解らないが、故郷のウルダハに帰ったときに、
詩人らしき男に道案内を頼まれたよ。"
66,"TEXT_FESANV001_01546_GIGIWAZU_000_011","花火がよく見える場所を教えてほしいってね。
ほら、ここ最近、夜になると各都市で花火が上がるだろ?"
67,"TEXT_FESANV001_01546_GIGIWAZU_000_012","霊災で亡くなった人への追悼と、
復興への願いを込めた特別な花火だよ。
きっと、あれを見て、詩を詠みたかったんじゃないかな?"
68,"TEXT_FESANV001_01546_GIGIWAZU_000_015","故郷のウルダハに帰ったときに、
詩人らしき男に道案内を頼まれたよ。"
69,"TEXT_FESANV001_01546_GIGIWAZU_000_016","花火がよく見える場所を教えてほしいってね。
ほら、ここ最近、夜になると各都市で花火が上がるだろ?"
70,"TEXT_FESANV001_01546_GIGIWAZU_000_017","霊災で亡くなった人への追悼と、
復興への願いを込めた特別な花火だよ。
きっと、あれを見て、詩を詠みたかったんじゃないかな?"
71,"TEXT_FESANV001_01546_GINNADE_000_010","……最近、話題になってる吟遊詩人を知ってるかって?
知ってるも何も、目下、出現に備えて警戒中だ。"
72,"TEXT_FESANV001_01546_GINNADE_000_011","何せ、奴は逮捕歴がある罪人だからな。
霊災直前にラノシアに現れて、世間を騒がせたため、
騒乱罪の容疑で逮捕された野郎なのさ。"
73,"TEXT_FESANV001_01546_GINNADE_000_012","だが、いつの間にか牢屋から姿を消していてな……
今度は脱獄罪で逮捕してやる!"
74,"TEXT_FESANV001_01546_GINNADE_000_015","目下のところ、噂の吟遊詩人の出現に備えて警戒中だ。
霊災直前にラノシアに現れて、世間を騒がせたため、
騒乱罪の容疑で逮捕された野郎なのさ。"
75,"TEXT_FESANV001_01546_GINNADE_000_016","だが、いつの間にか牢屋から姿を消していてな……
今度は脱獄罪で逮捕してやる!"
76,"TEXT_FESANV001_01546_BRAN_000_020","「謎の吟遊詩人」について、何か情報はあったッすか?
……なるほど、ウルダハとグリダニアで目撃情報があって、
いずれも霊災追悼の花火を見ていた……ッすか。"
77,"TEXT_FESANV001_01546_BRAN_000_021","しかも、イエロージャケットは警戒中……
……ということは、逮捕はまだということッすね?
ならば、今後リムサ・ロミンサに現れるかもッすね。"
78,"TEXT_FESANV001_01546_BRAN_000_022","もしかすると、すでにこの辺りにいるかもッすね。
興味があるなら、あなたも探してみるといいッすよ。
貴重な報告をありがとうございました……では、自分はこれで。"
79,"TEXT_FESANV001_01546_PETYRWINSOME_000_020","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_FESANV001_01546_PETYRWINSOME_000_021","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_FESANV001_01546_PETYRWINSOME_000_022","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_030","……おや、こんな所で君と再会するなんて。
僕は霊災追悼の花火を見るために、
各地の都市を巡っていたところなんだ。"
83,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_031","……あの第七霊災を乗り越え、
新生を果たしたエオルゼアの大地。
そこで活躍する、君たち冒険者に思いを馳せながらね。"
84,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_032","……おや、何か僕に用かな?
「謎の吟遊詩人」を探していたって?"
85,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_033","確かに僕は、異邦の詩人と呼ばれている。
君たち冒険者の活躍を、詩にして詠っている者だよ。"
86,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_034","今、僕は霊災追悼の花火を見ながら、
エオルゼアの地を旅しているところなんだ。
そこで活躍する、君たち冒険者に思いを馳せながらね。"
87,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_035","きっと、ここで君と会ったのは何かの縁なのだろう。
この記念に、君が歩んだ冒険を僕に聞かせてくれないか。
新しい詩を紡ぐには、新しい物語が必要だからね。"
88,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_036","この新生したエオルゼアの地を、
より良く変革しようと、活躍する冒険者たち……。
うん、その姿には勇気づけられ、創作意欲が湧きあがるよ。"
89,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_037","……だが、君の活躍に相応しい新たなる詩を紡ぐには、
しばしの時が必要だ。
だから今は、賢人ルイゾワが残した遺文を贈ろう……。"
90,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_038","『暁導きたるは 輝ける陽光なり
 然れど 光き強は 深き闇をも招かん"
91,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_039"," 闇が光と交わりて 色失いし剣
 白き地に 黒き影を落とさん』"
92,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_040","エオルゼアを「第七星暦」という光の時代へと導いたのは、
まさしく「輝ける陽光」……つまり、光の戦士たる君たちさ。"
93,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_041","エオルゼアを新たな時代に導くのは、
「輝ける陽光」となる冒険者……つまり、君たちさ。"
94,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_042","しかし、賢者は、こうも警告している。
光を帯びた強者の存在は、対をなす闇を帯びた者をも招く……と。"
95,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_046","「色失いし剣」が何を示すのか、今の僕には解らないけど……
「白き地」……北方のクルザスが騒がしいと耳にする。
近々、君はさらに過酷な戦いに身を投じることだろう。"
96,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_047","新たな戦いに赴く君に、壮行の意を込めて。
そして、これまで活躍してくれた君に、感謝の意を込めて。
……最後に僕から、即興詩を贈らせてほしい。"
97,"TEXT_FESANV001_01546_SYSTEM_000_200","エモートアクション「勝ちどき」を覚えた!"
98,"TEXT_FESANV001_01546_SYSTEM_000_300","さらに「エオルゼア新生祭」の記念として、
ミニゲーム「I+XIVパズル」が開放されました。"
99,"TEXT_FESANV001_01546_SYSTEM_000_301","各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
ミニゲームを遊ぶことができます。"
100,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_500","暁の輝き増して 大地を照らさん……
其の陽光 白き地をも照らし 闇を裂く。"
101,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_501","然れど 大いなる門開くとき 新たな災禍来たれり……
立ち向かうは汝 その名は希望なり。"
102,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_510","次元の狭間を揺蕩い、光の戦士の詩を紡ぐ……。
……ようこそ、我が最愛なる、光の戦士殿。"
103,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_511","ここが現世(うつしよ)なのか、狭間の世界なのか、
それは不問にしておこう。"
104,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_512","第七霊災以前……。
次元の狭間より、この世界へと彷徨い出た僕にとって、
君の放つ輝きは、常に希望の道しるべだった。"
105,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_513","そう、見てごらん……
それは彼らにとっても同じこと……。"
106,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_520","暁の灯……暁の希望……それはまさしく君のこと。
このエオルゼアが、新生の刻を迎えられたのも、
光の戦士である君のおかげだよ……ありがとう。"
107,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_521","きっと、彼らも同じ気持ちさ。
君がエオルゼアを訪れ、冒険者として活躍してくれていることで、
人々に希望をあたえているのだから。"
108,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_530","ありがとう、光の戦士よ。"
109,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_531","この先もきっと君は、人々の希望であり続けるのだろう。
傷つき、膝をつく敗北があったとしても、
きっと君は立ち上がり、困難へと挑むのだろう……。"
110,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_532","……己が信念を貫くために。"
111,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_534","そして君が、その手に勝利を掴んだ時のために、
僕からもささやかな贈り物をさせてほしい。"
112,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_540","これからも君が、僕やエオルゼアの人々にとって、
「希望の灯」であらんことを願って……。"
113,"TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_502","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_FESANV001_01546_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサの記者ブランは、情報を集めているようだ。
5 1 TEXT_FESANV001_01546_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ブランは、各都市に現れているという「謎の吟遊詩人」について情報を集めているようだ。リムサ・ロミンサの都市内の市民3人に、吟遊詩人の話を聞いてみよう。
6 2 TEXT_FESANV001_01546_SEQ_02 都市民から吟遊詩人の話を聞くことができた。アフトカースルの記者「ブラン」に教えよう。
7 3 TEXT_FESANV001_01546_SEQ_03 ブランに、吟遊詩人の話を伝えた。彼は、近々リムサ・ロミンサにも吟遊詩人が現れるだろうと予想した。「アフトカースル」でそれらしき人物を見かけたら、話しかけてみよう。
8 4 TEXT_FESANV001_01546_SEQ_04 異邦の詩人と話した。彼は冒険者との出会いを喜び、その活躍を称賛した。そして、冒険者への感謝のしるしとして、ルイゾワが遺した詩や即興詩を聞かせてくれた。冒険者の活躍は、これからも素晴らしい詩によって語り継がれていくことだろう。
9 5 TEXT_FESANV001_01546_SEQ_05
10 6 TEXT_FESANV001_01546_SEQ_06
11 7 TEXT_FESANV001_01546_SEQ_07
12 8 TEXT_FESANV001_01546_SEQ_08
13 9 TEXT_FESANV001_01546_SEQ_09
14 10 TEXT_FESANV001_01546_SEQ_10
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25 21 TEXT_FESANV001_01546_SEQ_21
26 22 TEXT_FESANV001_01546_SEQ_22
27 23 TEXT_FESANV001_01546_SEQ_23
28 24 TEXT_FESANV001_01546_TODO_00 謎の吟遊詩人に関する情報を集める
29 25 TEXT_FESANV001_01546_TODO_01 ブランに報告
30 26 TEXT_FESANV001_01546_TODO_02 アフトカースルの異邦の詩人と話す
31 27 TEXT_FESANV001_01546_TODO_03
32 28 TEXT_FESANV001_01546_TODO_04
33 29 TEXT_FESANV001_01546_TODO_05
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51 47 TEXT_FESANV001_01546_TODO_23
52 48 TEXT_FESANV001_01546_BRAN_000_000 ……ちょーっと、よろしいッすか? 自分、海都の人気情報誌「ハーバーヘラルド」の、 新米記者ブランという者ッす。
53 49 TEXT_FESANV001_01546_BRAN_000_001 自分は今、ここ最近、各都市に現れているという、 「謎の吟遊詩人」についての情報を集めてるッす。
54 50 TEXT_FESANV001_01546_BRAN_000_002 なんでも、その詩人は、銀のアクセサリで着飾るなど、 派手な身なりをしているらしいッすが……。 ……はぁ、この辺りでは見てないッすか。
55 51 TEXT_FESANV001_01546_BRAN_000_003 彼が吟じる詩歌が評判になってまして、 なんとか取材できないかと思ってるッす。
56 52 TEXT_FESANV001_01546_BRAN_000_004 自分は、ほかの方を当たってみるッすが、 何か有力な情報が入ったら、ぜひ教えてください。 よろしくッす。
57 53 TEXT_FESANV001_01546_BRAN_000_009 「謎の吟遊詩人」について、 何か有力な情報が入ったら、ぜひ教えてください。 よろしくッす。
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64 60 TEXT_FESANV001_01546_GREGORY_000_010 ……各地に現れている「謎の吟遊詩人」だと? そういや先日、冒険者ギルドの任務で、 グリダニアに行ったときに、それらしき奴と出会ったぞ。
65 61 TEXT_FESANV001_01546_GREGORY_000_011 どことなく俺と顔が似てたんで、印象に残ってるんだ。 そいつは、都市内で上がる霊災追悼の花火を、 神妙な面持ちで見上げてたよ。
66 62 TEXT_FESANV001_01546_GREGORY_000_012 俺も、霊災ではダチを失ってるからな。 同じような経験をしたことがあるのかと話しかけたら、 何故だか礼を言われたんだが……何だったんだろうな?
67 63 TEXT_FESANV001_01546_GREGORY_000_015 冒険者ギルドの任務で、グリダニアに行ったときに、 その詩人らしき奴と出会ったぞ。 そいつは霊災追悼の花火を、神妙な面持ちで見上げてたよ。
68 64 TEXT_FESANV001_01546_GREGORY_000_016 俺も、霊災ではダチを失ってるからな。 同じような経験をしたことがあるのかと話しかけたら、 何故だか礼を言われたんだが……何だったんだろうな?
69 65 TEXT_FESANV001_01546_GIGIWAZU_000_010 ……「謎の吟遊詩人」だって? その人物かは解らないが、故郷のウルダハに帰ったときに、 詩人らしき男に道案内を頼まれたよ。
70 66 TEXT_FESANV001_01546_GIGIWAZU_000_011 花火がよく見える場所を教えてほしいってね。 ほら、ここ最近、夜になると各都市で花火が上がるだろ?
71 67 TEXT_FESANV001_01546_GIGIWAZU_000_012 霊災で亡くなった人への追悼と、 復興への願いを込めた特別な花火だよ。 きっと、あれを見て、詩を詠みたかったんじゃないかな?
72 68 TEXT_FESANV001_01546_GIGIWAZU_000_015 故郷のウルダハに帰ったときに、 詩人らしき男に道案内を頼まれたよ。
73 69 TEXT_FESANV001_01546_GIGIWAZU_000_016 花火がよく見える場所を教えてほしいってね。 ほら、ここ最近、夜になると各都市で花火が上がるだろ?
74 70 TEXT_FESANV001_01546_GIGIWAZU_000_017 霊災で亡くなった人への追悼と、 復興への願いを込めた特別な花火だよ。 きっと、あれを見て、詩を詠みたかったんじゃないかな?
75 71 TEXT_FESANV001_01546_GINNADE_000_010 ……最近、話題になってる吟遊詩人を知ってるかって? 知ってるも何も、目下、出現に備えて警戒中だ。
76 72 TEXT_FESANV001_01546_GINNADE_000_011 何せ、奴は逮捕歴がある罪人だからな。 霊災直前にラノシアに現れて、世間を騒がせたため、 騒乱罪の容疑で逮捕された野郎なのさ。
77 73 TEXT_FESANV001_01546_GINNADE_000_012 だが、いつの間にか牢屋から姿を消していてな…… 今度は脱獄罪で逮捕してやる!
78 74 TEXT_FESANV001_01546_GINNADE_000_015 目下のところ、噂の吟遊詩人の出現に備えて警戒中だ。 霊災直前にラノシアに現れて、世間を騒がせたため、 騒乱罪の容疑で逮捕された野郎なのさ。
79 75 TEXT_FESANV001_01546_GINNADE_000_016 だが、いつの間にか牢屋から姿を消していてな…… 今度は脱獄罪で逮捕してやる!
80 76 TEXT_FESANV001_01546_BRAN_000_020 「謎の吟遊詩人」について、何か情報はあったッすか? ……なるほど、ウルダハとグリダニアで目撃情報があって、 いずれも霊災追悼の花火を見ていた……ッすか。
81 77 TEXT_FESANV001_01546_BRAN_000_021 しかも、イエロージャケットは警戒中…… ……ということは、逮捕はまだということッすね? ならば、今後リムサ・ロミンサに現れるかもッすね。
82 78 TEXT_FESANV001_01546_BRAN_000_022 もしかすると、すでにこの辺りにいるかもッすね。 興味があるなら、あなたも探してみるといいッすよ。 貴重な報告をありがとうございました……では、自分はこれで。
83 79 TEXT_FESANV001_01546_PETYRWINSOME_000_020 (★未使用/削除予定★)
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86 82 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_030 ……おや、こんな所で君と再会するなんて。 僕は霊災追悼の花火を見るために、 各地の都市を巡っていたところなんだ。
87 83 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_031 ……あの第七霊災を乗り越え、 新生を果たしたエオルゼアの大地。 そこで活躍する、君たち冒険者に思いを馳せながらね。
88 84 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_032 ……おや、何か僕に用かな? 「謎の吟遊詩人」を探していたって?
89 85 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_033 確かに僕は、異邦の詩人と呼ばれている。 君たち冒険者の活躍を、詩にして詠っている者だよ。
90 86 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_034 今、僕は霊災追悼の花火を見ながら、 エオルゼアの地を旅しているところなんだ。 そこで活躍する、君たち冒険者に思いを馳せながらね。
91 87 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_035 きっと、ここで君と会ったのは何かの縁なのだろう。 この記念に、君が歩んだ冒険を僕に聞かせてくれないか。 新しい詩を紡ぐには、新しい物語が必要だからね。
92 88 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_036 この新生したエオルゼアの地を、 より良く変革しようと、活躍する冒険者たち……。 うん、その姿には勇気づけられ、創作意欲が湧きあがるよ。
93 89 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_037 ……だが、君の活躍に相応しい新たなる詩を紡ぐには、 しばしの時が必要だ。 だから今は、賢人ルイゾワが残した遺文を贈ろう……。
94 90 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_038 『暁導きたるは 輝ける陽光なり  然れど 光き強は 深き闇をも招かん
95 91 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_039  闇が光と交わりて 色失いし剣  白き地に 黒き影を落とさん』
96 92 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_040 エオルゼアを「第七星暦」という光の時代へと導いたのは、 まさしく「輝ける陽光」……つまり、光の戦士たる君たちさ。
97 93 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_041 エオルゼアを新たな時代に導くのは、 「輝ける陽光」となる冒険者……つまり、君たちさ。
98 94 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_042 しかし、賢者は、こうも警告している。 光を帯びた強者の存在は、対をなす闇を帯びた者をも招く……と。
99 95 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_046 「色失いし剣」が何を示すのか、今の僕には解らないけど…… 「白き地」……北方のクルザスが騒がしいと耳にする。 近々、君はさらに過酷な戦いに身を投じることだろう。
100 96 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_047 新たな戦いに赴く君に、壮行の意を込めて。 そして、これまで活躍してくれた君に、感謝の意を込めて。 ……最後に僕から、即興詩を贈らせてほしい。
101 97 TEXT_FESANV001_01546_SYSTEM_000_200 エモートアクション「勝ちどき」を覚えた!
102 98 TEXT_FESANV001_01546_SYSTEM_000_300 さらに「エオルゼア新生祭」の記念として、 ミニゲーム「I+XIVパズル」が開放されました。
103 99 TEXT_FESANV001_01546_SYSTEM_000_301 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。
104 100 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_500 暁の輝き増して 大地を照らさん…… 其の陽光 白き地をも照らし 闇を裂く。
105 101 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_501 然れど 大いなる門開くとき 新たな災禍来たれり…… 立ち向かうは汝 その名は希望なり。
106 102 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_510 次元の狭間を揺蕩い、光の戦士の詩を紡ぐ……。 ……ようこそ、我が最愛なる、光の戦士殿。
107 103 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_511 ここが現世(うつしよ)なのか、狭間の世界なのか、 それは不問にしておこう。
108 104 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_512 第七霊災以前……。 次元の狭間より、この世界へと彷徨い出た僕にとって、 君の放つ輝きは、常に希望の道しるべだった。
109 105 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_513 そう、見てごらん…… それは彼らにとっても同じこと……。
110 106 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_520 暁の灯……暁の希望……それはまさしく君のこと。 このエオルゼアが、新生の刻を迎えられたのも、 光の戦士である君のおかげだよ……ありがとう。
111 107 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_521 きっと、彼らも同じ気持ちさ。 君がエオルゼアを訪れ、冒険者として活躍してくれていることで、 人々に希望をあたえているのだから。
112 108 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_530 ありがとう、光の戦士よ。
113 109 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_531 この先もきっと君は、人々の希望であり続けるのだろう。 傷つき、膝をつく敗北があったとしても、 きっと君は立ち上がり、困難へと挑むのだろう……。
114 110 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_532 ……己が信念を貫くために。
115 111 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_534 そして君が、その手に勝利を掴んだ時のために、 僕からもささやかな贈り物をさせてほしい。
116 112 TEXT_FESANV001_01546_WANDERINGMINSTREL_000_540 これからも君が、僕やエオルゼアの人々にとって、 「希望の灯」であらんことを願って……。
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0,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
人に化けた魔物の集団、コンチネンタル・サーカスが何か企んでいないか、調査をすることになった。ミィ・ケット野外音楽堂にいる妖艶な奇術師に話しかけ、企みについて調査しよう。"
2,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_02","妖艶な奇術師と話した。屋敷でのフシギな舞踏会を企画しているのだが、準備に手間取っているため、協力してほしいと頼まれた。ウルダハの彫金師ギルド受付「ジェマイム」、リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「食いしん坊の道化師」、グリダニアの木工師ギルド受付「コーグ」と話をし、催しの準備を手伝おう。"
3,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_03","必要な人物たちと話をし、催しに必要なものを集めた。グリダニアの「妖艶な奇術師」に<Sheet(EventItem,2001355,0)/>と<Sheet(EventItem,2001356,0)/>を渡そう。"
4,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_04","妖艶な奇術師に報告した。妖艶な奇術師の話を聞いたあと、どこからともなく謎の声が聞こえてきた。謎の声の助言に従い、革細工師ギルド付近の「<Sheet(EObj,2007532,0)/>」で「待機」してみよう。"
5,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_05","張り込みをしていると、妖艶な奇術師と主催者が現れた。コンチネンタル・サーカスの狙いが、舞踏会と銘打って人々を屋敷に呼び、恐怖の力を集めて「魔人の夜」を再現することだと判明した。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。"
6,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_06","冒険者ギルドの調査員に報告した。彼は、演出付きの風変わりな舞踏会だと、客たちにあらかじめ伝えておく作戦を思いつくと同時に、屋敷の調査を頼んできた。グリダニアの「妖艶な奇術師」と話し、舞踏会に参加するとしよう。"
7,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_07","妖艶な奇術師と話し、舞踏会に参加できるようになった。グリダニアの旧市街のミィ・ケット野外音楽堂、もしくは新市街のどんぐり遊園にいる「案内役の道化師」に話しかけ「亡霊屋敷 ホーンテッドマナー」を攻略し、危険がないか調査して、ミィ・ケット野外音楽堂付近の「冒険者ギルドの調査員」に攻略した証である<Sheet(Item,16778,0)/>を見せよう。"
8,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_08","冒険者ギルドの調査員に、館内の様子を報告した。コンチネンタル・サーカスは冒険者たちの作戦に気づいておらず、引き続き催しを続けるようだが、人々の様子を見る限り、問題が起こることはなさそうだろう。謎の声の主から贈られた衣装を着て、引き続き守護天節を楽しもう。"
9,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_00","グリダニアの妖艶な奇術師と話す"
25,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_01","彫金師ギルドのジェマイムと話す"
26,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_02","調理師ギルドにいる食いしん坊の道化師と話す"
27,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_03","木工師ギルドのコーグと話す"
28,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_04","妖艶な奇術師に<Sheet(EventItem,2001355,0)/>と<Sheet(EventItem,2001356,0)/>を渡す"
29,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_05","<Sheet(EObj,2007532,0)/>で待機"
30,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_06","ミィ・ケット野外音楽堂付近の冒険者ギルドの調査員に報告"
31,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_07","妖艶な奇術師と話す"
32,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_08","「亡霊屋敷 ホーンテッドマナー」を攻略して
冒険者ギルドの調査員に<Sheet(Item,16778,0)/>を見せる"
33,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_09",""
34,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_10",""
35,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_11",""
36,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_12",""
37,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_13",""
38,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_14",""
39,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_15",""
40,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_16",""
41,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_17",""
42,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_18",""
43,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_19",""
44,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_20",""
45,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_21",""
46,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_22",""
47,"TEXT_FESHLW301_01548_TODO_23",""
48,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_000","そこのあなた、もしかして冒険者の方では?
実は、お手伝いいただきたいことがあるのですが、
よかったら話を聞いてはいただけませんか?"
49,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_001","あなたは「コンチネンタル・サーカス」をご存知ですか?
「守護天節」を盛り上げるためと称し、エオルゼアの三都市で、
出し物をしている旅芸人の一座なのですが……。"
50,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_002","……ここだけの話ですが、実は、彼らは人ではないのです!
スキンチェンジャーという能力で姿を変えた、
インプを始めとする魔物の集団なのですよ。"
51,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_003","この「守護天節」を盛り上げるだけならいいですが、
相手は魔物……悪さをしないとはかぎりません。
そこで冒険者ギルドとして、一座を監視することになったのです。"
52,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_004","とはいえ、相手も警戒を強めてまして、
私が近づこうものなら、すぐさま逃げ出す始末……。
そんなこんなで、私の任務を手伝っていただけないでしょうか?"
53,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_005","かたじけない!
様子をうかがっていたところ、どうやら彼らは、
今回の催しの協力者を募っているようなのです。"
54,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_006","そこでミィ・ケット野外音楽堂にいる、
「妖艶な奇術師」に話しかけて、
協力するフリをしてみてくれませんか?"
55,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_007","もし何か怪しい動きを見かけたら、
すぐに私までご連絡くださいね!"
56,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_008","ミィ・ケット野外音楽堂にいる「妖艶な奇術師」に話しかけて、
協力するフリをしてみてくれませんか?
もし何か怪しい動きを見かけたら、すぐにご連絡くださいね!"
57,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_010","こんにちは、我々はコンチネンタル・サーカス!
……あ、あれ、以前どこかでお会いしたかしら?
…………さ、さて、気を取り直してっと!"
58,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_011","こんにちは、我々はコンチネンタル・サーカス!
聖人さまを称える「守護天節」を盛り上げるためにやってきた、
旅芸人の一座です!"
59,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_012","今回の守護天節で、我々が皆さまにお届けする催しは、
由緒正しい屋敷でのフシギな舞踏会!"
60,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_013","とある屋敷を借りて、会場を設営中なんですが、
ここだけの話、ちょっとまだ準備が終わっていなくって……。"
61,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_014","そこで、よかったらぜひ手伝ってもらいたいんです!
もちろん、タダでとは言いませんよ。"
62,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_015","力を貸していただけたら特別に……
何度でも無料で、屋敷での舞踏会にご招待いたします!
どうでしょう、手伝っていただけませんか!?"
63,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_016","どうもありがとうございます!
お願いの内容は、どれも品物の受取が主なのですが、
行っていただきたい箇所が全部で3箇所ありまして……。"
64,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_017","ひとつ目は、ウルダハの彫金師ギルド。
館に置く「燭台」を発注したのですが、受取の手が足りず……。
すみませんが、我々の代わりに受け取ってきていただけますか?"
65,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_018","ふたつ目が、リムサ・ロミンサの調理師ギルド。
催しで供するクッキーを、団員に取りに行かせたのですが、
彼の帰りが遅くって……ちょっと様子を見てきてほしいんです。"
66,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_019","最後に、ここグリダニアの木工師ギルド。
館の壁面に飾り付けるランタンを受け取ってほしいのです。
発注済のものなので、話せばわかっていただけるかと!"
67,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_020","以上の3箇所に行ってきていただきたいんです!
手間を掛けさせちゃって悪いんですが、よろしくお願いしますね!"
68,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_021","お願いした3箇所の件、
手間を掛けさせちゃって悪いんですが、よろしくお願いしますね!"
69,"TEXT_FESHLW301_01548_JEMIME_000_030","あら、コンチネンタル・サーカスさんですか?
頼まれた燭台なら、出来上がってますわ。
はい、どうぞ!"
70,"TEXT_FESHLW301_01548_MEMBERB01548_000_031","ふむふむ……なるほどなるほど!
バターと卵を常温にしておいてから混ぜるのがコツなのですな!"
71,"TEXT_FESHLW301_01548_MEMBERB01548_100_031","……ん、あなたは?"
72,"TEXT_FESHLW301_01548_MEMBERB01548_000_032","あぁぁ! そうだった!!
美味しすぎて、つい作り方が気になってしまって……!
急いで戻らないと~!!"
73,"TEXT_FESHLW301_01548_CHARLYS_000_033","おいおい、このメモを忘れてるぜ!
……まったく、おっちょこちょいなヤツだな。"
74,"TEXT_FESHLW301_01548_SYSTEM_000_034","「屋敷に来たヒトを驚かすために必要なモノ」"
75,"TEXT_FESHLW301_01548_CORGG_000_035","えぇ、確かにコンチネンタル・サーカス様から、
注文を承っておりました。
こちらが品物のランタンでございます、お確かめください。"
76,"TEXT_FESHLW301_01548_JEMIME_000_036","燭台の発注を請けたところ、お礼にと、
この、かわいい形をしたランタンを下さったのです。
気に入ったので、守護天節の期間は飾っておこうと思いますわ!"
77,"TEXT_FESHLW301_01548_CHARLYS_000_037","おいしいクッキーの作り方を熱心に聞く情熱はいいが、
本来の目的を忘れちまってないか……?"
78,"TEXT_FESHLW301_01548_CORGG_000_038","ランタンの出来はいかがでしたでしょう?
守護天節の催しに使われるとのことで、
我々も、楽しく取り組ませていただきましたよ!"
79,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_050","その後いかがでしょう?
お願いしたものは揃いましたか?"
80,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_051","本当にありがとうございます!
これで準備に必要なものは揃ったので、
仕上げの設営をしてきますね!"
81,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_052","準備が終わったら、ここに戻ってきますので、
それまで、その辺りで時間を潰していただければと!"
82,"TEXT_FESHLW301_01548_PUMPKIN_000_053","(-????-)クスクス……旧市街の革細工師ギルド付近で、
彼女が来るのを待ってみるといいわ。
面白い話が聞けるはずよ……クスクス。"
83,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_054","準備に必要なものは揃ったので、仕上げの設営をしてきますね!
準備が終わったら、ここに戻ってきますので、
それまで、その辺りで時間を潰していただければと!"
84,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_060","…………ダンチョー、いらっしゃいますか?"
85,"TEXT_FESHLW301_01548_IMPHEAD_000_061","あとを付けられたりしていませんか?"
86,"TEXT_FESHLW301_01548_IMPHEAD_000_062","フフフ……準備は順調に進んでいるようですネ。
フシギな舞踏会と称して屋敷に呼び、客たちを脅かすことで、
「恐怖の力」を集めるのが、真の目的とも知らず……!"
87,"TEXT_FESHLW301_01548_IMPHEAD_000_063","ヒトビトから集めた恐怖の力をエサに、同胞たちを呼び寄せて、
魔物が都市を練り歩く「魔人の夜」を再現するのです……ケケッ!"
88,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_064","「フシギな舞踏会」と宣伝しておいて、
人知れず「恐怖の力」を集めちゃおうだなんて、
さすがダンチョー、まさに完璧な計画ですわ!"
89,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_065","さて、設営の仕上げも終わったことですし、
いよいよ開催するとしましょう……フシギな舞踏会を……!"
90,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_070","な、なんだって!?
「魔人の夜」を再現すると言っていたですって!?"
91,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_100_070","「魔人の夜」とは、
「パンプキンヘッドの魔人」に率いられた魔物が、
縦横無尽に都市を暴れまわるという、恐怖の夜のことです……。"
92,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_101_070","やはり裏に企みがありましたか、どうしたものか……。"
93,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_071","……そうだ、こうしましょう!"
94,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_072","お客さまたちには、あらかじめ私の方から、
「びっくりするような恐怖を味わえる演出付きの、
 風変わりな舞踏会」だと、噂を広めておくようにします!"
95,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_073","そうすれば、何があっても「演出」だと思って、
彼らの用意している仕掛けも楽しんでくださるはず……!"
96,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_074","冒険者さんは、一足先に仲間を募ってその屋敷に行き、
調査してみてはいただけないでしょうか?"
97,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_075","どんな仕掛けがあっても、
冒険者さんなら悠々とくぐり抜けられるはずに違いありませんし!
屋敷から戻られたら、再びここで会いましょう!"
98,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_076","冒険者さんは、一足先に仲間を募って、
その屋敷に行って調査してみていただけないでしょうか?
屋敷から戻られたら、再びここで会いましょう!"
99,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_090","おまたせしました、準備が終わりましたよ!
…………ど、どうしたんですか?
な、なんだか、いぶかしそうにワタクシを見て……。"
100,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_091","……と、とにかく、おかげさまで準備が終わりましたよ!
屋敷でのフシギな舞踏会、只今より開場です!"
101,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_100_091","そうそう、館内ではトクベツな余興もご用意していますので、
「案内役の道化師」に詳しいルールを聞いてから、
向かわれることをオススメしますよ!"
102,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_092","参加したかったら、私の横か、新市街のどんぐり遊園にいる、
「案内役の道化師」にその旨を伝えてくださいね!
会場である屋敷まで、案内いたしますのでっ!"
103,"TEXT_FESHLW301_01548_SYSTEM_000_093","「亡霊屋敷 ホーンテッドマナー」に挑戦できるようになりました!
ミィ・ケット野外音楽堂か、新市街のどんぐり遊園にいる、
「案内役の道化師」に話しかけることで、参加できます。"
104,"TEXT_FESHLW301_01548_SYSTEM_100_094","「亡霊屋敷 ホーンテッドマナー」は、
4人パーティで攻略するコンテンツです。
ファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、参加できます。"
105,"TEXT_FESHLW301_01548_SYSTEM_100_095","3人以下のパーティを組んだ状態で参加申請した場合は、
不足人数分がマッチングで補充され、突入することができます。"
106,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_094","屋敷でのフシギな舞踏会に参加したかったら、
「案内役の道化師」にその旨を伝えてくださいね!
会場まで、案内いたしますのでっ!"
107,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_100","冒険者さん、中の様子はいかがでしたか!?"
108,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_101","なるほど、彼らはそのような仕掛けを仕込んでいたのですな……。
そして、何度も行きたがるように、このようなクッキーを渡して、
集めれば魅力的なモノと交換できるようにした、と。"
109,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_102","彼らも、なかなかの作戦を考えてきましたね……。
見せてくださってありがとうございます、
こちらのクッキーはお返しいたしますね。"
110,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_103","おやっ、屋敷に行った他の方々も戻ってきたようです、
みなさんの様子をうかがってみましょう!
「演出」だと思ってくださっていると良いのですが……。"
111,"TEXT_FESHLW301_01548_TMARITAA_000_104","外に出れるかどうか、ちょっとドキドキしたけれど、
すっごく楽しかったぁ~!
ねぇねぇ、お母さんも楽しかったよね!?"
112,"TEXT_FESHLW301_01548_TDANAFA_000_105","ふふふっ、そうね!
それにしてもコンチネンタル・サーカスの皆さんったら、
随分と趣向を凝らしてくださってるのね、お母さん驚いたわ!"
113,"TEXT_FESHLW301_01548_TMARITAA_000_106","(-陽気な女の子-)外に出れるかどうか、ちょっとドキドキしたけれど、
すっごく楽しかったぁ~!
ねぇねぇ、お母さんも楽しかったよね!?"
114,"TEXT_FESHLW301_01548_TDANAFA_000_107","(-母親らしき女性-)ふふふっ、そうね!
それにしてもコンチネンタル・サーカスの皆さんったら、
随分と趣向を凝らしてくださってるのね、お母さん驚いたわ!"
115,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_108","…………な、なんだか、怖がっておののくどころか、
とても楽しそうにしていませんか?"
116,"TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_109","屋敷の中で、やってきたヒトビトを驚かしている団員も、
「脅かせば脅かすほど喜んでいる」と話していましたが……。"
117,"TEXT_FESHLW301_01548_IMPHEAD_000_110","ううむ……どうしたものか……。
もしかしたら、我々の脅し方に迫力がないのかもしれません。"
118,"TEXT_FESHLW301_01548_IMPHEAD_000_111","諦めずに、引き続き何食わぬ顔で対応して屋敷へといざない、
脅かし続けるのです!
もっと迫力を出して、「恐怖の力」を集めねば……!"
119,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_112","どうやら、彼らに我々の作戦はバレていないようですね!"
120,"TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_113","これでもう安心だとは思いますが、
引き続き、こっそりと噂を広めておくことにします!
ご協力いただいて、本当にありがとうございました!"
121,"TEXT_FESHLW301_01548_PUMPKIN_000_114","クス……クスクス……。
努力しても無駄だと気付かずに頑張るなんて、
けなげでかわいい子たち……。"
122,"TEXT_FESHLW301_01548_PUMPKIN_000_115","あのお屋敷で、こんな服を見つけたから、
一足先に足を運んだ勇敢なあなたにプレゼント。
ヒトも魔物も、みんなが楽しい夜がイチバン……クスクス……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 人に化けた魔物の集団、コンチネンタル・サーカスが何か企んでいないか、調査をすることになった。ミィ・ケット野外音楽堂にいる妖艶な奇術師に話しかけ、企みについて調査しよう。
6 2 TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_02 妖艶な奇術師と話した。屋敷でのフシギな舞踏会を企画しているのだが、準備に手間取っているため、協力してほしいと頼まれた。ウルダハの彫金師ギルド受付「ジェマイム」、リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「食いしん坊の道化師」、グリダニアの木工師ギルド受付「コーグ」と話をし、催しの準備を手伝おう。
7 3 TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_03 必要な人物たちと話をし、催しに必要なものを集めた。グリダニアの「妖艶な奇術師」に<Sheet(EventItem,2001355,0)/>と<Sheet(EventItem,2001356,0)/>を渡そう。
8 4 TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_04 妖艶な奇術師に報告した。妖艶な奇術師の話を聞いたあと、どこからともなく謎の声が聞こえてきた。謎の声の助言に従い、革細工師ギルド付近の「<Sheet(EObj,2007532,0)/>」で「待機」してみよう。
9 5 TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_05 張り込みをしていると、妖艶な奇術師と主催者が現れた。コンチネンタル・サーカスの狙いが、舞踏会と銘打って人々を屋敷に呼び、恐怖の力を集めて「魔人の夜」を再現することだと判明した。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
10 6 TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_06 冒険者ギルドの調査員に報告した。彼は、演出付きの風変わりな舞踏会だと、客たちにあらかじめ伝えておく作戦を思いつくと同時に、屋敷の調査を頼んできた。グリダニアの「妖艶な奇術師」と話し、舞踏会に参加するとしよう。
11 7 TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_07 妖艶な奇術師と話し、舞踏会に参加できるようになった。グリダニアの旧市街のミィ・ケット野外音楽堂、もしくは新市街のどんぐり遊園にいる「案内役の道化師」に話しかけ「亡霊屋敷 ホーンテッドマナー」を攻略し、危険がないか調査して、ミィ・ケット野外音楽堂付近の「冒険者ギルドの調査員」に攻略した証である<Sheet(Item,16778,0)/>を見せよう。
12 8 TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_08 冒険者ギルドの調査員に、館内の様子を報告した。コンチネンタル・サーカスは冒険者たちの作戦に気づいておらず、引き続き催しを続けるようだが、人々の様子を見る限り、問題が起こることはなさそうだろう。謎の声の主から贈られた衣装を着て、引き続き守護天節を楽しもう。
13 9 TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_09
14 10 TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_10
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25 21 TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_21
26 22 TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_22
27 23 TEXT_FESHLW301_01548_SEQ_23
28 24 TEXT_FESHLW301_01548_TODO_00 グリダニアの妖艶な奇術師と話す
29 25 TEXT_FESHLW301_01548_TODO_01 彫金師ギルドのジェマイムと話す
30 26 TEXT_FESHLW301_01548_TODO_02 調理師ギルドにいる食いしん坊の道化師と話す
31 27 TEXT_FESHLW301_01548_TODO_03 木工師ギルドのコーグと話す
32 28 TEXT_FESHLW301_01548_TODO_04 妖艶な奇術師に<Sheet(EventItem,2001355,0)/>と<Sheet(EventItem,2001356,0)/>を渡す
33 29 TEXT_FESHLW301_01548_TODO_05 <Sheet(EObj,2007532,0)/>で待機
34 30 TEXT_FESHLW301_01548_TODO_06 ミィ・ケット野外音楽堂付近の冒険者ギルドの調査員に報告
35 31 TEXT_FESHLW301_01548_TODO_07 妖艶な奇術師と話す
36 32 TEXT_FESHLW301_01548_TODO_08 「亡霊屋敷 ホーンテッドマナー」を攻略して 冒険者ギルドの調査員に<Sheet(Item,16778,0)/>を見せる
37 33 TEXT_FESHLW301_01548_TODO_09
38 34 TEXT_FESHLW301_01548_TODO_10
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52 48 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_000 そこのあなた、もしかして冒険者の方では? 実は、お手伝いいただきたいことがあるのですが、 よかったら話を聞いてはいただけませんか?
53 49 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_001 あなたは「コンチネンタル・サーカス」をご存知ですか? 「守護天節」を盛り上げるためと称し、エオルゼアの三都市で、 出し物をしている旅芸人の一座なのですが……。
54 50 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_002 ……ここだけの話ですが、実は、彼らは人ではないのです! スキンチェンジャーという能力で姿を変えた、 インプを始めとする魔物の集団なのですよ。
55 51 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_003 この「守護天節」を盛り上げるだけならいいですが、 相手は魔物……悪さをしないとはかぎりません。 そこで冒険者ギルドとして、一座を監視することになったのです。
56 52 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_004 とはいえ、相手も警戒を強めてまして、 私が近づこうものなら、すぐさま逃げ出す始末……。 そんなこんなで、私の任務を手伝っていただけないでしょうか?
57 53 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_005 かたじけない! 様子をうかがっていたところ、どうやら彼らは、 今回の催しの協力者を募っているようなのです。
58 54 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_006 そこでミィ・ケット野外音楽堂にいる、 「妖艶な奇術師」に話しかけて、 協力するフリをしてみてくれませんか?
59 55 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_007 もし何か怪しい動きを見かけたら、 すぐに私までご連絡くださいね!
60 56 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_008 ミィ・ケット野外音楽堂にいる「妖艶な奇術師」に話しかけて、 協力するフリをしてみてくれませんか? もし何か怪しい動きを見かけたら、すぐにご連絡くださいね!
61 57 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_010 こんにちは、我々はコンチネンタル・サーカス! ……あ、あれ、以前どこかでお会いしたかしら? …………さ、さて、気を取り直してっと!
62 58 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_011 こんにちは、我々はコンチネンタル・サーカス! 聖人さまを称える「守護天節」を盛り上げるためにやってきた、 旅芸人の一座です!
63 59 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_012 今回の守護天節で、我々が皆さまにお届けする催しは、 由緒正しい屋敷でのフシギな舞踏会!
64 60 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_013 とある屋敷を借りて、会場を設営中なんですが、 ここだけの話、ちょっとまだ準備が終わっていなくって……。
65 61 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_014 そこで、よかったらぜひ手伝ってもらいたいんです! もちろん、タダでとは言いませんよ。
66 62 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_015 力を貸していただけたら特別に…… 何度でも無料で、屋敷での舞踏会にご招待いたします! どうでしょう、手伝っていただけませんか!?
67 63 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_016 どうもありがとうございます! お願いの内容は、どれも品物の受取が主なのですが、 行っていただきたい箇所が全部で3箇所ありまして……。
68 64 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_017 ひとつ目は、ウルダハの彫金師ギルド。 館に置く「燭台」を発注したのですが、受取の手が足りず……。 すみませんが、我々の代わりに受け取ってきていただけますか?
69 65 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_018 ふたつ目が、リムサ・ロミンサの調理師ギルド。 催しで供するクッキーを、団員に取りに行かせたのですが、 彼の帰りが遅くって……ちょっと様子を見てきてほしいんです。
70 66 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_019 最後に、ここグリダニアの木工師ギルド。 館の壁面に飾り付けるランタンを受け取ってほしいのです。 発注済のものなので、話せばわかっていただけるかと!
71 67 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_020 以上の3箇所に行ってきていただきたいんです! 手間を掛けさせちゃって悪いんですが、よろしくお願いしますね!
72 68 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_021 お願いした3箇所の件、 手間を掛けさせちゃって悪いんですが、よろしくお願いしますね!
73 69 TEXT_FESHLW301_01548_JEMIME_000_030 あら、コンチネンタル・サーカスさんですか? 頼まれた燭台なら、出来上がってますわ。 はい、どうぞ!
74 70 TEXT_FESHLW301_01548_MEMBERB01548_000_031 ふむふむ……なるほどなるほど! バターと卵を常温にしておいてから混ぜるのがコツなのですな!
75 71 TEXT_FESHLW301_01548_MEMBERB01548_100_031 ……ん、あなたは?
76 72 TEXT_FESHLW301_01548_MEMBERB01548_000_032 あぁぁ! そうだった!! 美味しすぎて、つい作り方が気になってしまって……! 急いで戻らないと~!!
77 73 TEXT_FESHLW301_01548_CHARLYS_000_033 おいおい、このメモを忘れてるぜ! ……まったく、おっちょこちょいなヤツだな。
78 74 TEXT_FESHLW301_01548_SYSTEM_000_034 「屋敷に来たヒトを驚かすために必要なモノ」
79 75 TEXT_FESHLW301_01548_CORGG_000_035 えぇ、確かにコンチネンタル・サーカス様から、 注文を承っておりました。 こちらが品物のランタンでございます、お確かめください。
80 76 TEXT_FESHLW301_01548_JEMIME_000_036 燭台の発注を請けたところ、お礼にと、 この、かわいい形をしたランタンを下さったのです。 気に入ったので、守護天節の期間は飾っておこうと思いますわ!
81 77 TEXT_FESHLW301_01548_CHARLYS_000_037 おいしいクッキーの作り方を熱心に聞く情熱はいいが、 本来の目的を忘れちまってないか……?
82 78 TEXT_FESHLW301_01548_CORGG_000_038 ランタンの出来はいかがでしたでしょう? 守護天節の催しに使われるとのことで、 我々も、楽しく取り組ませていただきましたよ!
83 79 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_050 その後いかがでしょう? お願いしたものは揃いましたか?
84 80 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_051 本当にありがとうございます! これで準備に必要なものは揃ったので、 仕上げの設営をしてきますね!
85 81 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_052 準備が終わったら、ここに戻ってきますので、 それまで、その辺りで時間を潰していただければと!
86 82 TEXT_FESHLW301_01548_PUMPKIN_000_053 (-????-)クスクス……旧市街の革細工師ギルド付近で、 彼女が来るのを待ってみるといいわ。 面白い話が聞けるはずよ……クスクス。
87 83 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_054 準備に必要なものは揃ったので、仕上げの設営をしてきますね! 準備が終わったら、ここに戻ってきますので、 それまで、その辺りで時間を潰していただければと!
88 84 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_060 …………ダンチョー、いらっしゃいますか?
89 85 TEXT_FESHLW301_01548_IMPHEAD_000_061 あとを付けられたりしていませんか?
90 86 TEXT_FESHLW301_01548_IMPHEAD_000_062 フフフ……準備は順調に進んでいるようですネ。 フシギな舞踏会と称して屋敷に呼び、客たちを脅かすことで、 「恐怖の力」を集めるのが、真の目的とも知らず……!
91 87 TEXT_FESHLW301_01548_IMPHEAD_000_063 ヒトビトから集めた恐怖の力をエサに、同胞たちを呼び寄せて、 魔物が都市を練り歩く「魔人の夜」を再現するのです……ケケッ!
92 88 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_064 「フシギな舞踏会」と宣伝しておいて、 人知れず「恐怖の力」を集めちゃおうだなんて、 さすがダンチョー、まさに完璧な計画ですわ!
93 89 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_065 さて、設営の仕上げも終わったことですし、 いよいよ開催するとしましょう……フシギな舞踏会を……!
94 90 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_070 な、なんだって!? 「魔人の夜」を再現すると言っていたですって!?
95 91 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_100_070 「魔人の夜」とは、 「パンプキンヘッドの魔人」に率いられた魔物が、 縦横無尽に都市を暴れまわるという、恐怖の夜のことです……。
96 92 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_101_070 やはり裏に企みがありましたか、どうしたものか……。
97 93 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_071 ……そうだ、こうしましょう!
98 94 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_072 お客さまたちには、あらかじめ私の方から、 「びっくりするような恐怖を味わえる演出付きの、  風変わりな舞踏会」だと、噂を広めておくようにします!
99 95 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_073 そうすれば、何があっても「演出」だと思って、 彼らの用意している仕掛けも楽しんでくださるはず……!
100 96 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_074 冒険者さんは、一足先に仲間を募ってその屋敷に行き、 調査してみてはいただけないでしょうか?
101 97 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_075 どんな仕掛けがあっても、 冒険者さんなら悠々とくぐり抜けられるはずに違いありませんし! 屋敷から戻られたら、再びここで会いましょう!
102 98 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_076 冒険者さんは、一足先に仲間を募って、 その屋敷に行って調査してみていただけないでしょうか? 屋敷から戻られたら、再びここで会いましょう!
103 99 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_090 おまたせしました、準備が終わりましたよ! …………ど、どうしたんですか? な、なんだか、いぶかしそうにワタクシを見て……。
104 100 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_091 ……と、とにかく、おかげさまで準備が終わりましたよ! 屋敷でのフシギな舞踏会、只今より開場です!
105 101 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_100_091 そうそう、館内ではトクベツな余興もご用意していますので、 「案内役の道化師」に詳しいルールを聞いてから、 向かわれることをオススメしますよ!
106 102 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_092 参加したかったら、私の横か、新市街のどんぐり遊園にいる、 「案内役の道化師」にその旨を伝えてくださいね! 会場である屋敷まで、案内いたしますのでっ!
107 103 TEXT_FESHLW301_01548_SYSTEM_000_093 「亡霊屋敷 ホーンテッドマナー」に挑戦できるようになりました! ミィ・ケット野外音楽堂か、新市街のどんぐり遊園にいる、 「案内役の道化師」に話しかけることで、参加できます。
108 104 TEXT_FESHLW301_01548_SYSTEM_100_094 「亡霊屋敷 ホーンテッドマナー」は、 4人パーティで攻略するコンテンツです。 ファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、参加できます。
109 105 TEXT_FESHLW301_01548_SYSTEM_100_095 3人以下のパーティを組んだ状態で参加申請した場合は、 不足人数分がマッチングで補充され、突入することができます。
110 106 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_094 屋敷でのフシギな舞踏会に参加したかったら、 「案内役の道化師」にその旨を伝えてくださいね! 会場まで、案内いたしますのでっ!
111 107 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_100 冒険者さん、中の様子はいかがでしたか!?
112 108 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_101 なるほど、彼らはそのような仕掛けを仕込んでいたのですな……。 そして、何度も行きたがるように、このようなクッキーを渡して、 集めれば魅力的なモノと交換できるようにした、と。
113 109 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_102 彼らも、なかなかの作戦を考えてきましたね……。 見せてくださってありがとうございます、 こちらのクッキーはお返しいたしますね。
114 110 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_103 おやっ、屋敷に行った他の方々も戻ってきたようです、 みなさんの様子をうかがってみましょう! 「演出」だと思ってくださっていると良いのですが……。
115 111 TEXT_FESHLW301_01548_TMARITAA_000_104 外に出れるかどうか、ちょっとドキドキしたけれど、 すっごく楽しかったぁ~! ねぇねぇ、お母さんも楽しかったよね!?
116 112 TEXT_FESHLW301_01548_TDANAFA_000_105 ふふふっ、そうね! それにしてもコンチネンタル・サーカスの皆さんったら、 随分と趣向を凝らしてくださってるのね、お母さん驚いたわ!
117 113 TEXT_FESHLW301_01548_TMARITAA_000_106 (-陽気な女の子-)外に出れるかどうか、ちょっとドキドキしたけれど、 すっごく楽しかったぁ~! ねぇねぇ、お母さんも楽しかったよね!?
118 114 TEXT_FESHLW301_01548_TDANAFA_000_107 (-母親らしき女性-)ふふふっ、そうね! それにしてもコンチネンタル・サーカスの皆さんったら、 随分と趣向を凝らしてくださってるのね、お母さん驚いたわ!
119 115 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_108 …………な、なんだか、怖がっておののくどころか、 とても楽しそうにしていませんか?
120 116 TEXT_FESHLW301_01548_WITCH01548_000_109 屋敷の中で、やってきたヒトビトを驚かしている団員も、 「脅かせば脅かすほど喜んでいる」と話していましたが……。
121 117 TEXT_FESHLW301_01548_IMPHEAD_000_110 ううむ……どうしたものか……。 もしかしたら、我々の脅し方に迫力がないのかもしれません。
122 118 TEXT_FESHLW301_01548_IMPHEAD_000_111 諦めずに、引き続き何食わぬ顔で対応して屋敷へといざない、 脅かし続けるのです! もっと迫力を出して、「恐怖の力」を集めねば……!
123 119 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_112 どうやら、彼らに我々の作戦はバレていないようですね!
124 120 TEXT_FESHLW301_01548_INVESTIGATOR01548_000_113 これでもう安心だとは思いますが、 引き続き、こっそりと噂を広めておくことにします! ご協力いただいて、本当にありがとうございました!
125 121 TEXT_FESHLW301_01548_PUMPKIN_000_114 クス……クスクス……。 努力しても無駄だと気付かずに頑張るなんて、 けなげでかわいい子たち……。
126 122 TEXT_FESHLW301_01548_PUMPKIN_000_115 あのお屋敷で、こんな服を見つけたから、 一足先に足を運んだ勇敢なあなたにプレゼント。 ヒトも魔物も、みんなが楽しい夜がイチバン……クスクス……。
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0,"TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサの酉奉行は、冒険者に協力してほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
「降神祭」のためにひんがしの国からやってきた酉奉行は、催しに多くの人を集めたいため、冒険者の力を借りたいようだ。リムサ・ロミンサの下甲板層にいる人々に話しかけ、酉奉行たちが行おうとしている催しを宣伝しよう。"
2,"TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_02","リムサ・ロミンサの下甲板層で宣伝を終えた。アフトカースルにいる「酉奉行」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_03","酉奉行に報告していたところ、餅代官がやってきて、催しに必要な降神餅の回収ができずに困っているという。中央ラノシアのゼファー陸門南東、低地ラノシアのソルトストランド東で発生している、F.A.T.E.『降神祭「モチモチ餅取り逃げろ!」』を達成し、降神餅の回収を支援しよう。"
4,"TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_04","降神餅の回収を支援した。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「酉奉行」に報告しよう。"
5,"TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_05","酉奉行に報告した。冒険者が降神餅の回収を支援したおかげで、無事に催しを行うことができた。「降神祭」の間は、催しを続けるつもりらしいので、各地で餅つきを見かけたら再び回収を支援してあげよう。"
6,"TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_06",""
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23,"TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESNYR301_01549_TODO_00","下甲板層の市民たちに宣伝する"
25,"TEXT_FESNYR301_01549_TODO_01","酉奉行に報告"
26,"TEXT_FESNYR301_01549_TODO_02","エオルゼアの各地のF.A.T.E.を達成する"
27,"TEXT_FESNYR301_01549_TODO_03","リムサ・ロミンサの酉奉行に報告"
28,"TEXT_FESNYR301_01549_TODO_04",""
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47,"TEXT_FESNYR301_01549_TODO_23",""
48,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_000","ちょいと道行く<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>
その姿に立ち振る舞い……いわゆる冒険者とやらでしょう?
でしたら、少しばかり話を聞いてはいただけませんか?"
49,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_001","なになに、時間はとらせませんよっと。
あっしは何を隠そう「酉奉行」と言いましてね、
「降神祭」を祝うため、東方から使節団を連れてやって来たのです!"
50,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_002","エオルゼアでは、降神祭の季節になると、
十二神の中から新たな主神が選ばれるそうですが……。
東方じゃあ、巡りに合わせて動物を象徴に選びましてねぇ。"
51,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_003","今回の象徴が「とり」だってんで、あっしが出張ってきたんです。
「とり」と言やぁ、東方では鶏を思い描くもんですが、
エオルゼアでは、チョコボが一番愛されてるそうじゃないですか!"
52,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_004","そこで、皆さんに愛着を持ってもらうべく、
こんな兜でキメてきたんですよ!"
53,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_005","どうです!?
愛らしいし、歌舞いているしで、もう最高でござんしょ?
これを差し上げますから、どうか手伝っていただきたいのです。"
54,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_006","……ところで、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は、
「餅つき」がどういったものかご存知です?"
55,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_007","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_FESNYR301_01549_CHOICE1Q1_000_000","「餅つき」を知っている?"
57,"TEXT_FESNYR301_01549_CHOICE1A1_001_001","知っている!"
58,"TEXT_FESNYR301_01549_CHOICE1A2_002_002","ちょっとわからない……。"
59,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_008","「餅つき」が縁起物だってご存知な上に、
前回、猿奉行さんが来た時に手伝ってくださった方だとは!
いやぁ、こいつは話が早いってもんだ!"
60,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_009","なんとなんと、「餅つき」がひんがしの国の縁起物だって、
すでにご存知たぁ、驚きました!
良い方に巡り会えて、あっしもツイてるってもんです!"
61,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_010","大きな臼に餅米を入れて、杵でつぶして餅を作る……。
それが「餅つき」でございます。
ひんがしの国では、縁起物って言われてましてねぇ。"
62,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_011","前回ご好評を頂いたもんで、またまた餅でも配って、
エオルゼアの皆さんと親睦を深めたいと思っているんです。
でも、どうせやるなら多くの人に集まってもらいたい!"
63,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_012","つきたてホヤホヤの餅でも配って、
エオルゼアの皆さんと親睦を深めたいと思っているんです。
でも、どうせやるなら多くの人に集まってもらいたい!"
64,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_013","そこで、エオルゼアの皆さんに顔が利いて、
あっしに力添えをしてくれる助っ人を探していたんですよ!
そんなこんなで、お手伝い、お願いできませんかねぇ?"
65,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_014","ありがとうございます、本当に助かります!
んじゃ、あっしは上甲板層を一回りしてきますんで、
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は下甲板層で宣伝してくれますかい?"
66,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_015","餅の準備なら、こちらの「餅代官」のアニキが、
ビッチシバッチシやってくださることになってるんで、
ご心配なくっ!"
67,"TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_016","おうおう、ひさしぶりだなぁ!
前回は本当に助かったぜ!"
68,"TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_017","餅の準備は、宣伝してくれてる間に俺の方で進めておくぜ!
なぁに、今回はサイクロプスを手懐けてきたから大丈夫よぉ!
じゃあ、また後でな!"
69,"TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_018","おうおう、「餅代官」とは俺のことでぇ!
「餅つき」のことなら、俺に任せてくんな!"
70,"TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_019","餅の準備は、宣伝してくれてる間に俺の方で進めておくぜ!
怪力のサイクロプスに、力いっぱい餅をついてもらうからよ!
じゃあ、また後でな!"
71,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_020","ではでは、リムサ・ロミンサの皆さんへの声がけ、
よろしくお願いしやっす!"
72,"TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_021","あっしは上甲板層を一回りしてきますんで、
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は下甲板層で宣伝してくれますかい?
皆さんへの声掛け、よろしくお願いしやっす!"
73,"TEXT_FESNYR301_01549_RYSSFLOH_000_030","どうした、何か用か?"
74,"TEXT_FESNYR301_01549_RYSSFLOH_000_031","ひんがしの国からやってきた使者が、
餅を振る舞ってくれるのか?
それはおもしろそうだ、顔を出すよ!"
75,"TEXT_FESNYR301_01549_SWOZBLAET_000_032","へい、いらっしゃい!
なんだい、何か探しものでも?"
76,"TEXT_FESNYR301_01549_SWOZBLAET_000_033","降神祭を祝うためにやってきた使節団が、餅を食わせてくれる?
そいつはありがてぇ!
この通りのヤツらも誘って行くとするぜ!"
77,"TEXT_FESNYR301_01549_RBAHARRA_000_034","なんでしょう?
メルヴァン税関公社に御用ですか?"
78,"TEXT_FESNYR301_01549_RBAHARRA_000_035","東方から来た方々が、餅をご馳走してくださる?
それは楽しそうですわ!
仕事を早く片付けて、お邪魔するとしますね!"
79,"TEXT_FESNYR301_01549_RYSSFLOH_000_036","ひんがしの国からやってきた使者が、
餅を振る舞ってくれるんだろう?
おもしろそうだから、顔を出すよ!"
80,"TEXT_FESNYR301_01549_SWOZBLAET_000_037","降神祭を祝うためにやってきた使節団が、
餅を食わせてくれるとは、ありがてぇ!
この通りのヤツらも誘って行くとするぜ!"
81,"TEXT_FESNYR301_01549_RBAHARRA_000_038","東方から来た方々が、餅をご馳走してくださるんでしょう?
仕事を早く片付けて、お邪魔するとしますね!"
82,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_050","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、
宣伝の調子はどんな感じでござんしょ!?"
83,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_051","そりゃあいい、たくさんの人が集まってくれそうですな!
餅代官のアニキも、そろそろ戻ってくる頃かと……
噂をすれば、ほら!"
84,"TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_052","はぁはぁ……くそっ、ヤバいことになっちまった!
餅米を狙ってきたのか、
どこからともなく「鳥」が押し寄せてきて、えれぇ騒ぎなんだ!"
85,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_053","そ、そいつは本当ですかい!?"
86,"TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_054","わざわざ走って戻ってきて、嘘を付くかってんだ!
とにかく、あれじゃあ、せっかくの餅が集められねぇ……!"
87,"TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_055","……そうだ、餅集めを手伝ってくれねぇか!?
冒険者になら、鳥がいる中での餅集めも、
安心して頼めるってもんだ!"
88,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_056","あれ、どうしたんでしょ?
…………もしかして、オマエも現場に行きたいのかい!?"
89,"TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_057","おうおう、俺たちを手伝ってくれるとはありがてぇ!?
…………そうだ、あいつにも手伝ってもらうとするか!"
90,"TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_058","前回、餅集めを手伝ってくれた「ジロウマル」を覚えてるか?
あいつなら慣れてるだろうし、ちょうどいいだろう!"
91,"TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_059","前回、餅集めを手伝ってくれた、
「ジロウマル」ってパイッサがいるんだが、
あいつなら慣れてるだろうし、ちょうどいいだろう!"
92,"TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_060","……ん、鳥じゃないけどいいのかって?
ひんがしの国では「鳥猿」って言ってよ、
鳥みたいな猿ってわけだな!"
93,"TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_061","どっちなのか、はっきりしたことは正直俺にもわからねぇ……。
まぁ、細けぇこたぁいいじゃねぇか!"
94,"TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_062","さてと、それじゃあ行くとするぜ!
ジロウマルも連れて現地に行ってるから、
冒険者も合流してくれよなっ!"
95,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_063","このままじゃ、せっかく皆さんに集まってもらっても、
配る餅がありやせん……!
無事に餅配りを行えるよう、どうかよろしくお願いしやっす!"
96,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_070","お待ちしてましたよ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>
おかげさまで、無事に餅配りをはじめることができて、
もう大盛況でございやすよ、ほらっ!"
97,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_071","餅代官のアニキも、この時に備えて、
サイクロプスに「餅つき」を教え込もうと必死でしたからねぇ。
猛特訓が報われて、めでたし、めでたしってやつですな!"
98,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_072","それに加えて、ジロウマルばかりか、
エオルゼアで借りたチョコボまでが力を貸してくれた!
こんなに嬉しいことは、ないってもんです、えぇ!"
99,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_073","エオルゼアの皆さんとチョコボの強い絆、
垣間見ることができた気がしますよ!"
100,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_074","とにもかくにも、これにて「降神祭」は大成功!
助っ人になってくれて、本当にありがとうございやした!
約束通り、この歌舞いた兜を差し上げますね!"
101,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_075","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_076","これぞ、東方と西方の親睦の証……。
最高に縁起のいいチョコボを頭に乗せて、
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も歌舞いてくださいよ!"
103,"TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_077","あぁ、それから……大盛況なことですし、
「降神祭」の期間中は、引き続き「餅配り」を行うつもりです。
よかったら、ぜひまた協力してくださいね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサの酉奉行は、冒険者に協力してほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 「降神祭」のためにひんがしの国からやってきた酉奉行は、催しに多くの人を集めたいため、冒険者の力を借りたいようだ。リムサ・ロミンサの下甲板層にいる人々に話しかけ、酉奉行たちが行おうとしている催しを宣伝しよう。
6 2 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_02 リムサ・ロミンサの下甲板層で宣伝を終えた。アフトカースルにいる「酉奉行」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_03 酉奉行に報告していたところ、餅代官がやってきて、催しに必要な降神餅の回収ができずに困っているという。中央ラノシアのゼファー陸門南東、低地ラノシアのソルトストランド東で発生している、F.A.T.E.『降神祭「モチモチ餅取り逃げろ!」』を達成し、降神餅の回収を支援しよう。
8 4 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_04 降神餅の回収を支援した。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「酉奉行」に報告しよう。
9 5 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_05 酉奉行に報告した。冒険者が降神餅の回収を支援したおかげで、無事に催しを行うことができた。「降神祭」の間は、催しを続けるつもりらしいので、各地で餅つきを見かけたら再び回収を支援してあげよう。
10 6 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_06
11 7 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_07
12 8 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_08
13 9 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_09
14 10 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_10
15 11 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_11
16 12 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_12
17 13 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_13
18 14 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_14
19 15 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_15
20 16 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_16
21 17 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_17
22 18 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_18
23 19 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_19
24 20 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_20
25 21 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_21
26 22 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_22
27 23 TEXT_FESNYR301_01549_SEQ_23
28 24 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_00 下甲板層の市民たちに宣伝する
29 25 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_01 酉奉行に報告
30 26 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_02 エオルゼアの各地のF.A.T.E.を達成する
31 27 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_03 リムサ・ロミンサの酉奉行に報告
32 28 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_04
33 29 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_05
34 30 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_06
35 31 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_07
36 32 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_08
37 33 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_09
38 34 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_10
39 35 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_11
40 36 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_12
41 37 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_13
42 38 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_14
43 39 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_15
44 40 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_16
45 41 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_17
46 42 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_18
47 43 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_19
48 44 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_20
49 45 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_21
50 46 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_22
51 47 TEXT_FESNYR301_01549_TODO_23
52 48 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_000 ちょいと道行く<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>! その姿に立ち振る舞い……いわゆる冒険者とやらでしょう? でしたら、少しばかり話を聞いてはいただけませんか?
53 49 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_001 なになに、時間はとらせませんよっと。 あっしは何を隠そう「酉奉行」と言いましてね、 「降神祭」を祝うため、東方から使節団を連れてやって来たのです!
54 50 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_002 エオルゼアでは、降神祭の季節になると、 十二神の中から新たな主神が選ばれるそうですが……。 東方じゃあ、巡りに合わせて動物を象徴に選びましてねぇ。
55 51 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_003 今回の象徴が「とり」だってんで、あっしが出張ってきたんです。 「とり」と言やぁ、東方では鶏を思い描くもんですが、 エオルゼアでは、チョコボが一番愛されてるそうじゃないですか!
56 52 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_004 そこで、皆さんに愛着を持ってもらうべく、 こんな兜でキメてきたんですよ!
57 53 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_005 どうです!? 愛らしいし、歌舞いているしで、もう最高でござんしょ? これを差し上げますから、どうか手伝っていただきたいのです。
58 54 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_006 ……ところで、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は、 「餅つき」がどういったものかご存知です?
59 55 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_007 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_FESNYR301_01549_CHOICE1Q1_000_000 「餅つき」を知っている?
61 57 TEXT_FESNYR301_01549_CHOICE1A1_001_001 知っている!
62 58 TEXT_FESNYR301_01549_CHOICE1A2_002_002 ちょっとわからない……。
63 59 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_008 「餅つき」が縁起物だってご存知な上に、 前回、猿奉行さんが来た時に手伝ってくださった方だとは! いやぁ、こいつは話が早いってもんだ!
64 60 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_009 なんとなんと、「餅つき」がひんがしの国の縁起物だって、 すでにご存知たぁ、驚きました! 良い方に巡り会えて、あっしもツイてるってもんです!
65 61 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_010 大きな臼に餅米を入れて、杵でつぶして餅を作る……。 それが「餅つき」でございます。 ひんがしの国では、縁起物って言われてましてねぇ。
66 62 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_011 前回ご好評を頂いたもんで、またまた餅でも配って、 エオルゼアの皆さんと親睦を深めたいと思っているんです。 でも、どうせやるなら多くの人に集まってもらいたい!
67 63 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_012 つきたてホヤホヤの餅でも配って、 エオルゼアの皆さんと親睦を深めたいと思っているんです。 でも、どうせやるなら多くの人に集まってもらいたい!
68 64 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_013 そこで、エオルゼアの皆さんに顔が利いて、 あっしに力添えをしてくれる助っ人を探していたんですよ! そんなこんなで、お手伝い、お願いできませんかねぇ?
69 65 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_014 ありがとうございます、本当に助かります! んじゃ、あっしは上甲板層を一回りしてきますんで、 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は下甲板層で宣伝してくれますかい?
70 66 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_015 餅の準備なら、こちらの「餅代官」のアニキが、 ビッチシバッチシやってくださることになってるんで、 ご心配なくっ!
71 67 TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_016 おうおう、ひさしぶりだなぁ! 前回は本当に助かったぜ!
72 68 TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_017 餅の準備は、宣伝してくれてる間に俺の方で進めておくぜ! なぁに、今回はサイクロプスを手懐けてきたから大丈夫よぉ! じゃあ、また後でな!
73 69 TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_018 おうおう、「餅代官」とは俺のことでぇ! 「餅つき」のことなら、俺に任せてくんな!
74 70 TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_019 餅の準備は、宣伝してくれてる間に俺の方で進めておくぜ! 怪力のサイクロプスに、力いっぱい餅をついてもらうからよ! じゃあ、また後でな!
75 71 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_020 ではでは、リムサ・ロミンサの皆さんへの声がけ、 よろしくお願いしやっす!
76 72 TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_021 あっしは上甲板層を一回りしてきますんで、 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は下甲板層で宣伝してくれますかい? 皆さんへの声掛け、よろしくお願いしやっす!
77 73 TEXT_FESNYR301_01549_RYSSFLOH_000_030 どうした、何か用か?
78 74 TEXT_FESNYR301_01549_RYSSFLOH_000_031 ひんがしの国からやってきた使者が、 餅を振る舞ってくれるのか? それはおもしろそうだ、顔を出すよ!
79 75 TEXT_FESNYR301_01549_SWOZBLAET_000_032 へい、いらっしゃい! なんだい、何か探しものでも?
80 76 TEXT_FESNYR301_01549_SWOZBLAET_000_033 降神祭を祝うためにやってきた使節団が、餅を食わせてくれる? そいつはありがてぇ! この通りのヤツらも誘って行くとするぜ!
81 77 TEXT_FESNYR301_01549_RBAHARRA_000_034 なんでしょう? メルヴァン税関公社に御用ですか?
82 78 TEXT_FESNYR301_01549_RBAHARRA_000_035 東方から来た方々が、餅をご馳走してくださる? それは楽しそうですわ! 仕事を早く片付けて、お邪魔するとしますね!
83 79 TEXT_FESNYR301_01549_RYSSFLOH_000_036 ひんがしの国からやってきた使者が、 餅を振る舞ってくれるんだろう? おもしろそうだから、顔を出すよ!
84 80 TEXT_FESNYR301_01549_SWOZBLAET_000_037 降神祭を祝うためにやってきた使節団が、 餅を食わせてくれるとは、ありがてぇ! この通りのヤツらも誘って行くとするぜ!
85 81 TEXT_FESNYR301_01549_RBAHARRA_000_038 東方から来た方々が、餅をご馳走してくださるんでしょう? 仕事を早く片付けて、お邪魔するとしますね!
86 82 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_050 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、 宣伝の調子はどんな感じでござんしょ!?
87 83 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_051 そりゃあいい、たくさんの人が集まってくれそうですな! 餅代官のアニキも、そろそろ戻ってくる頃かと…… 噂をすれば、ほら!
88 84 TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_052 はぁはぁ……くそっ、ヤバいことになっちまった! 餅米を狙ってきたのか、 どこからともなく「鳥」が押し寄せてきて、えれぇ騒ぎなんだ!
89 85 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_053 そ、そいつは本当ですかい!?
90 86 TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_054 わざわざ走って戻ってきて、嘘を付くかってんだ! とにかく、あれじゃあ、せっかくの餅が集められねぇ……!
91 87 TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_055 ……そうだ、餅集めを手伝ってくれねぇか!? 冒険者になら、鳥がいる中での餅集めも、 安心して頼めるってもんだ!
92 88 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_056 あれ、どうしたんでしょ? …………もしかして、オマエも現場に行きたいのかい!?
93 89 TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_057 おうおう、俺たちを手伝ってくれるとはありがてぇ!? …………そうだ、あいつにも手伝ってもらうとするか!
94 90 TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_058 前回、餅集めを手伝ってくれた「ジロウマル」を覚えてるか? あいつなら慣れてるだろうし、ちょうどいいだろう!
95 91 TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_059 前回、餅集めを手伝ってくれた、 「ジロウマル」ってパイッサがいるんだが、 あいつなら慣れてるだろうし、ちょうどいいだろう!
96 92 TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_060 ……ん、鳥じゃないけどいいのかって? ひんがしの国では「鳥猿」って言ってよ、 鳥みたいな猿ってわけだな!
97 93 TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_061 どっちなのか、はっきりしたことは正直俺にもわからねぇ……。 まぁ、細けぇこたぁいいじゃねぇか!
98 94 TEXT_FESNYR301_01549_RICECAKEREEVE_000_062 さてと、それじゃあ行くとするぜ! ジロウマルも連れて現地に行ってるから、 冒険者も合流してくれよなっ!
99 95 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_063 このままじゃ、せっかく皆さんに集まってもらっても、 配る餅がありやせん……! 無事に餅配りを行えるよう、どうかよろしくお願いしやっす!
100 96 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_070 お待ちしてましたよ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>! おかげさまで、無事に餅配りをはじめることができて、 もう大盛況でございやすよ、ほらっ!
101 97 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_071 餅代官のアニキも、この時に備えて、 サイクロプスに「餅つき」を教え込もうと必死でしたからねぇ。 猛特訓が報われて、めでたし、めでたしってやつですな!
102 98 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_072 それに加えて、ジロウマルばかりか、 エオルゼアで借りたチョコボまでが力を貸してくれた! こんなに嬉しいことは、ないってもんです、えぇ!
103 99 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_073 エオルゼアの皆さんとチョコボの強い絆、 垣間見ることができた気がしますよ!
104 100 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_074 とにもかくにも、これにて「降神祭」は大成功! 助っ人になってくれて、本当にありがとうございやした! 約束通り、この歌舞いた兜を差し上げますね!
105 101 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_075 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_076 これぞ、東方と西方の親睦の証……。 最高に縁起のいいチョコボを頭に乗せて、 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も歌舞いてくださいよ!
107 103 TEXT_FESNYR301_01549_BIRDMISSIONARY_000_077 あぁ、それから……大盛況なことですし、 「降神祭」の期間中は、引き続き「餅配り」を行うつもりです。 よかったら、ぜひまた協力してくださいね!
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0,"TEXT_FESSUM001_01534_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
紅蓮祭実行委員は、冒険者を祭りに誘いたいようだ。"
1,"TEXT_FESSUM001_01534_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
紅蓮祭実行委員によれば、紅の祭典「紅蓮祭」の参加者を募っているようだ。冒険者ギルドの仕事を、お祭りの場でお客さんに披露したいらしい。冒険者ギルドの一員として、「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」を着用し、リムサ・ロミンサのアフトカースルで待つ「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に助力を申し出よう。"
2,"TEXT_FESSUM001_01534_SEQ_02","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに、祭りへの協力を依頼された冒険者。ヘールマガによれば、冒険者の日ごろの活動を広く子どもたちに知らせたいらしい。再びヘールマガに話を聞いて、リムサ・ロミンサ近郊で開催中の「紅蓮祭」の3つの出しものに参加しよう。参加者には、専用の衣装も支給されるらしい。"
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48,"TEXT_FESSUM001_01534_EXABU01534_000_000","冒険者ギルドが贈る紅の祭典「紅蓮祭」!
リムサ・ロミンサにて、絶賛開催中だよ。
きみも一緒に祭りを盛り上げてくれないか?"
49,"TEXT_FESSUM001_01534_EXABU01534_000_001","紅蓮祭ってのは、炎の魔物「ボンバード」を倒すため、
5年前に初めて開催された祭りでね……。"
50,"TEXT_FESSUM001_01534_EXABU01534_000_002","といっても、今回は「ボンバード」が現れたわけじゃない。
都市民にとっても、お馴染みになった紅蓮祭を利用して、
冒険者ギルドの活動を、広く知らしめることにしたのさ。"
51,"TEXT_FESSUM001_01534_EXABU01534_000_003","……どうだろう? 協力してくれるなら、
リムサ・ロミンサへ赴いて「アフトカースル」にいる、
紅蓮祭実行委員長「ヘールマガ」に参加を申し出てほしい。"
52,"TEXT_FESSUM001_01534_EXABU01534_000_004","そうそう、ひとつ約束がある。
参加者の目印として「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」を
着ていってほしいんだ。"
53,"TEXT_FESSUM001_01534_EXABU01534_000_005","浴衣を持ってなければ「紅蓮祭販売担当」から購入できる。
自腹になって申し訳ないんだが……そのかわり参加者には、
別の新しい衣装も支給されるから、楽しみにしてくれ!"
54,"TEXT_FESSUM001_01534_EXABU01534_000_010","紅蓮祭の参加希望者は、リムサ・ロミンサに向かい、
アフトカースルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に申し出て。
目印の「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」を忘れずに着てな。"
55,"TEXT_FESSUM001_01534_EXABU01534_000_011","浴衣は「紅蓮祭販売担当」から買えるから、
持ってなかったら、悪いが自前で用意してほしい。"
56,"TEXT_FESSUM001_01534_HAERMAGA_000_020","紅蓮祭に協力してくれるって? そいつあ、大歓迎だ!
なんつっても今回は、冒険者サマが主役の祭りだからな。
……祭りの趣旨はもう、聞いてきたよな?"
57,"TEXT_FESSUM001_01534_HAERMAGA_000_021","簡単に言えば「冒険者のおしごと」の紹介ってわけだ!
冒険者ギルドには、さまざまな仕事が舞い込んでくる。
オレもあんたも知らねえような任務がゴマンとある。"
58,"TEXT_FESSUM001_01534_HAERMAGA_000_022","そこで今回は、冒険者のあんたらに、ひと肌脱いでもらってだな。
ギルドの日ごろの活動を、
お客さんの前で披露しようってなワケよ!"
59,"TEXT_FESSUM001_01534_HAERMAGA_000_023","祭りは、なんつっても子どもたちに楽しんでほしいんだ!
冒険者の働く姿を見て「自分もあんな風になりたい!」って
思う子がいっぱい出てくれたら大成功さ!"
60,"TEXT_FESSUM001_01534_HAERMAGA_000_024","開催中の催しは、ぜんぶで3種類。
それぞれの催しはもちろん、すべてに参加してくれたら、
豪華な報酬を進呈させてもらうから、気張ってくれよ!"
61,"TEXT_FESSUM001_01534_HAERMAGA_000_025","さあ、催しの会場を教えてやるから、
準備ができたら、オレに声をかけてくれ!"
62,"TEXT_FESSUM001_01534_HAERMAGA_000_030","……ん? 紅蓮祭参加希望だって?
目印に「浴衣」を着てこいと言われなかったか?
じゃないと、お客さんと区別がつかないからな。"
63,"TEXT_FESSUM001_01534_HAERMAGA_000_031","つーわけで悪いんだが、
「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」を自前で用意してから来てくれ。
持ってないなら、そこの「紅蓮祭販売担当」から買えるぞ。"
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6 2 TEXT_FESSUM001_01534_SEQ_02 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに、祭りへの協力を依頼された冒険者。ヘールマガによれば、冒険者の日ごろの活動を広く子どもたちに知らせたいらしい。再びヘールマガに話を聞いて、リムサ・ロミンサ近郊で開催中の「紅蓮祭」の3つの出しものに参加しよう。参加者には、専用の衣装も支給されるらしい。
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53 49 TEXT_FESSUM001_01534_EXABU01534_000_001 紅蓮祭ってのは、炎の魔物「ボンバード」を倒すため、 5年前に初めて開催された祭りでね……。
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57 53 TEXT_FESSUM001_01534_EXABU01534_000_005 浴衣を持ってなければ「紅蓮祭販売担当」から購入できる。 自腹になって申し訳ないんだが……そのかわり参加者には、 別の新しい衣装も支給されるから、楽しみにしてくれ!
58 54 TEXT_FESSUM001_01534_EXABU01534_000_010 紅蓮祭の参加希望者は、リムサ・ロミンサに向かい、 アフトカースルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に申し出て。 目印の「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」を忘れずに着てな。
59 55 TEXT_FESSUM001_01534_EXABU01534_000_011 浴衣は「紅蓮祭販売担当」から買えるから、 持ってなかったら、悪いが自前で用意してほしい。
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64 60 TEXT_FESSUM001_01534_HAERMAGA_000_024 開催中の催しは、ぜんぶで3種類。 それぞれの催しはもちろん、すべてに参加してくれたら、 豪華な報酬を進呈させてもらうから、気張ってくれよ!
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紅蓮祭実行委員によれば、紅の祭典「紅蓮祭」の参加者を募っているようだ。冒険者ギルドの仕事を、お祭りの場でお客さんに披露したいらしい。冒険者ギルドの一員として、「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」を着用し、アフトカースルで待つ「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に助力を申し出よう。"
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48,"TEXT_FESSUM002_01535_EXABU01535_000_000","ねえきみ、「紅蓮祭」に協力してくれない?
紅蓮祭ってのは、冒険者ギルドが主催する紅の祭典よ!"
49,"TEXT_FESSUM002_01535_EXABU01535_000_001","燃え上がる魔物「ボンバード」を倒すために、
5年前に初めて開催された祭りなんだけど……。"
50,"TEXT_FESSUM002_01535_EXABU01535_000_002","今回は、魔物が出たわけじゃないの。
せっかく「紅蓮祭」の名前が知られるようになったんだから、
私たち冒険者の活動をお客さんに披露しようってわけ!"
51,"TEXT_FESSUM002_01535_EXABU01535_000_003","その気になったら、この広場にいる、
実行委員長の「ヘールマガ」に声をかけて!
すぐそこに立ってるでっかい人だよ。"
52,"TEXT_FESSUM002_01535_EXABU01535_000_004","あっそうだ、必ず「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」を着ていくこと!
でないと一般のお客さんと区別つかなくなるからね。"
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悪いけど、自腹でお願いね。
協力してくれた人には、別の新しい衣装も支給されるから!"
54,"TEXT_FESSUM002_01535_EXABU01535_000_010","紅蓮祭に参加希望の人は、すぐそこにいる、
委員長の「ヘールマガ」まで!
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持ってない人は自前で用意してね!"
56,"TEXT_FESSUM002_01535_HAERMAGA_000_020","紅蓮祭に協力してくれるって? そいつあ、大歓迎だ!
なんつっても今回は、冒険者サマが主役の祭りだからな。
……祭りの趣旨はもう、聞いてきたよな?"
57,"TEXT_FESSUM002_01535_HAERMAGA_000_021","簡単に言えば「冒険者のおしごと」の紹介ってわけだ!
冒険者ギルドには、さまざまな仕事が舞い込んでくる。
オレもあんたも知らねえような任務がゴマンとある。"
58,"TEXT_FESSUM002_01535_HAERMAGA_000_022","そこで今回は、冒険者のあんたらに、ひと肌脱いでもらってだな。
ギルドの日ごろの活動を、
お客さんの前で披露しようってなワケよ!"
59,"TEXT_FESSUM002_01535_HAERMAGA_000_023","祭りは、なんつっても子どもたちに楽しんでほしいんだ!
冒険者の働く姿を見て「自分もあんな風になりたい!」って
思う子がいっぱい出てくれたら大成功さ!"
60,"TEXT_FESSUM002_01535_HAERMAGA_000_024","開催中の催しは、ぜんぶで3種類。
それぞれの催しはもちろん、すべてに参加してくれたら、
豪華な報酬を進呈させてもらうから、気張ってくれよ!"
61,"TEXT_FESSUM002_01535_HAERMAGA_000_025","さあ、催しの会場を教えてやるから、
準備ができたら、オレに声をかけてくれ!"
62,"TEXT_FESSUM002_01535_HAERMAGA_000_030","……ん? 紅蓮祭参加希望だって?
目印に「浴衣」を着てこいと言われなかったか?
じゃないと、お客さんと区別がつかないからな。"
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4 0 TEXT_FESSUM002_01535_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 紅蓮祭実行委員は、冒険者を祭りに誘いたいようだ。
5 1 TEXT_FESSUM002_01535_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 紅蓮祭実行委員によれば、紅の祭典「紅蓮祭」の参加者を募っているようだ。冒険者ギルドの仕事を、お祭りの場でお客さんに披露したいらしい。冒険者ギルドの一員として、「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」を着用し、アフトカースルで待つ「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に助力を申し出よう。
6 2 TEXT_FESSUM002_01535_SEQ_02 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに、祭りへの協力を依頼された冒険者。ヘールマガによれば、冒険者の日ごろの活動を広く子どもたちに知らせたいらしい。再びヘールマガに話を聞いて、リムサ・ロミンサ近郊で開催中の「紅蓮祭」の3つの出しものに参加しよう。参加者には、専用の衣装も支給されるらしい。
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52 48 TEXT_FESSUM002_01535_EXABU01535_000_000 ねえきみ、「紅蓮祭」に協力してくれない? 紅蓮祭ってのは、冒険者ギルドが主催する紅の祭典よ!
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63 59 TEXT_FESSUM002_01535_HAERMAGA_000_023 祭りは、なんつっても子どもたちに楽しんでほしいんだ! 冒険者の働く姿を見て「自分もあんな風になりたい!」って 思う子がいっぱい出てくれたら大成功さ!
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 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
紅蓮祭実行委員によれば、紅の祭典「紅蓮祭」の参加者を募っているようだ。冒険者ギルドの仕事を、お祭りの場でお客さんに披露したいらしい。冒険者ギルドの一員として、「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」を着用し、リムサ・ロミンサのアフトカースルで待つ「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に助力を申し出よう。"
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48,"TEXT_FESSUM003_01536_EXABU01536_000_000","リムサ・ロミンサで「紅蓮祭」開催中ですよ~!
冒険者ギルドが主催する紅のお祭りなのですっ!
冒険者さん、ぜひぜひご協力お願いします!"
49,"TEXT_FESSUM003_01536_EXABU01536_000_001","いったい何に協力するのって?
紅蓮祭ってのは、炎の魔物「ボンバード」を倒すために、
5年前に初めて開催したお祭りなんだけど……。"
50,"TEXT_FESSUM003_01536_EXABU01536_000_002","今回は「ボンバード」が出たわけじゃないんです。
都市のみなさんに名前が知れた紅蓮祭を利用して、
冒険者ギルドの活動を、みんなに見てもらうのです!"
51,"TEXT_FESSUM003_01536_EXABU01536_000_003","協力してくれる冒険者さんは、
実行委員長の「ヘールマガ」さんに言ってください。
委員長はリムサ・ロミンサの「アフトカースル」にいます!"
52,"TEXT_FESSUM003_01536_EXABU01536_000_004","あっ、参加者は目印として、
「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」着用必須なのです!"
53,"TEXT_FESSUM003_01536_EXABU01536_000_005","ごめんなさい、浴衣は自前で用意してくださいね。
そこの「紅蓮祭販売担当」から買えま~す。
そのかわり参加者は、別の新しい衣装がもらえるのです!"
54,"TEXT_FESSUM003_01536_EXABU01536_000_010","紅蓮祭に参加する冒険者さんは、
リムサ・ロミンサのアフトカースルに向かってください!"
55,"TEXT_FESSUM003_01536_EXABU01536_000_011","目印に「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」を着てヘールマガ委員長に話しかけて!
持ってない人は、そこの「紅蓮祭販売担当」から買えるのです!"
56,"TEXT_FESSUM003_01536_HAERMAGA_000_020","紅蓮祭に協力してくれるって? そいつあ、大歓迎だ!
なんつっても今回は、冒険者サマが主役の祭りだからな。
……祭りの趣旨はもう、聞いてきたよな?"
57,"TEXT_FESSUM003_01536_HAERMAGA_000_021","簡単に言えば「冒険者のおしごと」の紹介ってわけだ!
冒険者ギルドには、さまざまな仕事が舞い込んでくる。
オレもあんたも知らねえような任務がゴマンとある。"
58,"TEXT_FESSUM003_01536_HAERMAGA_000_022","そこで今回は、冒険者のあんたらに、ひと肌脱いでもらってだな。
ギルドの日ごろの活動を、
お客さんの前で披露しようってなワケよ!"
59,"TEXT_FESSUM003_01536_HAERMAGA_000_023","祭りは、なんつっても子どもたちに楽しんでほしいんだ!
冒険者の働く姿を見て「自分もあんな風になりたい!」って
思う子がいっぱい出てくれたら大成功さ!"
60,"TEXT_FESSUM003_01536_HAERMAGA_000_024","開催中の催しは、ぜんぶで3種類。
それぞれの催しはもちろん、すべてに参加してくれたら、
豪華な報酬を進呈させてもらうから、気張ってくれよ!"
61,"TEXT_FESSUM003_01536_HAERMAGA_000_025","さあ、催しの会場を教えてやるから、
準備ができたら、オレに声をかけてくれ!"
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5 1 TEXT_FESSUM003_01536_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 紅蓮祭実行委員によれば、紅の祭典「紅蓮祭」の参加者を募っているようだ。冒険者ギルドの仕事を、お祭りの場でお客さんに披露したいらしい。冒険者ギルドの一員として、「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」を着用し、リムサ・ロミンサのアフトカースルで待つ「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に助力を申し出よう。
6 2 TEXT_FESSUM003_01536_SEQ_02 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに、祭りへの協力を依頼された冒険者。ヘールマガによれば、冒険者の日ごろの活動を広く子どもたちに知らせたいらしい。再びヘールマガに話を聞いて、リムサ・ロミンサ近郊で開催中の「紅蓮祭」の3つの出しものに参加しよう。参加者には、専用の衣装も支給されるらしい。
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28 24 TEXT_FESSUM003_01536_TODO_00 <If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>を着てリムサ・ロミンサの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
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52 48 TEXT_FESSUM003_01536_EXABU01536_000_000 リムサ・ロミンサで「紅蓮祭」開催中ですよ~! 冒険者ギルドが主催する紅のお祭りなのですっ! 冒険者さん、ぜひぜひご協力お願いします!
53 49 TEXT_FESSUM003_01536_EXABU01536_000_001 いったい何に協力するのって? 紅蓮祭ってのは、炎の魔物「ボンバード」を倒すために、 5年前に初めて開催したお祭りなんだけど……。
54 50 TEXT_FESSUM003_01536_EXABU01536_000_002 今回は「ボンバード」が出たわけじゃないんです。 都市のみなさんに名前が知れた紅蓮祭を利用して、 冒険者ギルドの活動を、みんなに見てもらうのです!
55 51 TEXT_FESSUM003_01536_EXABU01536_000_003 協力してくれる冒険者さんは、 実行委員長の「ヘールマガ」さんに言ってください。 委員長はリムサ・ロミンサの「アフトカースル」にいます!
56 52 TEXT_FESSUM003_01536_EXABU01536_000_004 あっ、参加者は目印として、 「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」着用必須なのです!
57 53 TEXT_FESSUM003_01536_EXABU01536_000_005 ごめんなさい、浴衣は自前で用意してくださいね。 そこの「紅蓮祭販売担当」から買えま~す。 そのかわり参加者は、別の新しい衣装がもらえるのです!
58 54 TEXT_FESSUM003_01536_EXABU01536_000_010 紅蓮祭に参加する冒険者さんは、 リムサ・ロミンサのアフトカースルに向かってください!
59 55 TEXT_FESSUM003_01536_EXABU01536_000_011 目印に「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」を着てヘールマガ委員長に話しかけて! 持ってない人は、そこの「紅蓮祭販売担当」から買えるのです!
60 56 TEXT_FESSUM003_01536_HAERMAGA_000_020 紅蓮祭に協力してくれるって? そいつあ、大歓迎だ! なんつっても今回は、冒険者サマが主役の祭りだからな。 ……祭りの趣旨はもう、聞いてきたよな?
61 57 TEXT_FESSUM003_01536_HAERMAGA_000_021 簡単に言えば「冒険者のおしごと」の紹介ってわけだ! 冒険者ギルドには、さまざまな仕事が舞い込んでくる。 オレもあんたも知らねえような任務がゴマンとある。
62 58 TEXT_FESSUM003_01536_HAERMAGA_000_022 そこで今回は、冒険者のあんたらに、ひと肌脱いでもらってだな。 ギルドの日ごろの活動を、 お客さんの前で披露しようってなワケよ!
63 59 TEXT_FESSUM003_01536_HAERMAGA_000_023 祭りは、なんつっても子どもたちに楽しんでほしいんだ! 冒険者の働く姿を見て「自分もあんな風になりたい!」って 思う子がいっぱい出てくれたら大成功さ!
64 60 TEXT_FESSUM003_01536_HAERMAGA_000_024 開催中の催しは、ぜんぶで3種類。 それぞれの催しはもちろん、すべてに参加してくれたら、 豪華な報酬を進呈させてもらうから、気張ってくれよ!
65 61 TEXT_FESSUM003_01536_HAERMAGA_000_025 さあ、催しの会場を教えてやるから、 準備ができたら、オレに声をかけてくれ!
66 62 TEXT_FESSUM003_01536_HAERMAGA_000_030 ……ん? 紅蓮祭参加希望だって? 目印に「浴衣」を着てこいと言われなかったか? じゃないと、お客さんと区別がつかないからな。
67 63 TEXT_FESSUM003_01536_HAERMAGA_000_031 つーわけで悪いんだが、 「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」を自前で用意してから来てくれ。 持ってないなら、そこの「紅蓮祭販売担当」から買えるぞ。
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0,"TEXT_FESSUM004_01537_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、冒険者に催しものへの協力を求めているようだ。"
1,"TEXT_FESSUM004_01537_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ヘールマガから、紅蓮祭の催し「ギルド海獣隊、出陣!」への協力を依頼された。低地ラノシアのブラインドアイアン坑道入口にいる「紅蓮祭実行委員エシリア」に参加を申し出よう。"
2,"TEXT_FESSUM004_01537_SEQ_02","紅蓮祭の催し「ギルド海獣隊、出陣!」の説明を受けた。会場には子どもたちが集まり、鮮やかな消火活動を待望している。「紅蓮祭実行委員エシリア」に再び声をかけてエルブストに騎乗し、消火訓練を開始しよう。"
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24,"TEXT_FESSUM004_01537_TODO_00","ブラインドアイアン坑道の紅蓮祭実行委員エシリアと話す"
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48,"TEXT_FESSUM004_01537_HAERMAGA_000_000","おっ、来たな!
これから紹介する催しは「ギルド海獣隊、出陣!」だ。"
49,"TEXT_FESSUM004_01537_HAERMAGA_000_001","魔物を倒し、悪漢を懲らしめるだけが冒険者の仕事じゃない。
たとえば魔物の襲撃で火災が発生したら、
人々の命と財産を守るため、冒険者の出番となる。"
50,"TEXT_FESSUM004_01537_HAERMAGA_000_002","そこで、魔物を使った消火訓練をお披露目しようってわけだ!
会場は、低地ラノシアにある、
「ブラインドアイアン坑道」の入口あたりだ。"
51,"TEXT_FESSUM004_01537_HAERMAGA_000_003","現地にいる「紅蓮祭実行委員エシリア」に声をかけてくれ。
詳しい話はそこで聞くといい。"
52,"TEXT_FESSUM004_01537_HAERMAGA_000_010","「ギルド海獣隊、出陣!」って催しを手伝ってくれ。
会場は、低地ラノシアの「ブラインドアイアン坑道」入口だ。
参加するには「紅蓮祭実行委員エシリア」に声をかければいい。"
53,"TEXT_FESSUM004_01537_HAERMAGA_000_011","3つの催しすべてに協力してくれた冒険者には、
委員長のオレから特別報酬を出すぞ!"
54,"TEXT_FESSUM004_01537_ETHELIA_000_030","ふふふ……来たわね!
あなたには、このお祭りのために臨時編成された、
消火部隊「海獣隊」の一員になってもらうわ!"
55,"TEXT_FESSUM004_01537_ETHELIA_000_031","今回使役するのは「エルブスト」。
本来は、蛮族のサハギン族が使役する海獣なんだけど、
冒険者ギルドでは今、これを飼い慣らしてるトコなのよ。"
56,"TEXT_FESSUM004_01537_ETHELIA_000_032","あなたには、そのエルブストに騎乗して、
野外での火災を想定した消火訓練を行ってもらうわ。
こいつは脇っぱらを刺激すると、冷たい水をドバーッって吐くの!"
57,"TEXT_FESSUM004_01537_ETHELIA_000_033","この辺りに、火災現場に見立てた「火柱」が置かれてるから、
エルブストの「放水」を当ててちょうだい!
近くのお客さんを巻き込んでもかまわないわよ!"
58,"TEXT_FESSUM004_01537_ETHELIA_000_034","そうすれば、お客さんに身をもって、
放水の威力……消火能力を実感してもらえるでしょ?
事前に了解は取ってるから、思うさまブチまけてきて!"
59,"TEXT_FESSUM004_01537_ETHELIA_000_035","じゃ、始めたくなったら私に声をかけてちょうだい。
集まった子どもたちに、冒険者の勇姿を見せつけてあげて!"
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4 0 TEXT_FESSUM004_01537_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、冒険者に催しものへの協力を求めているようだ。
5 1 TEXT_FESSUM004_01537_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ヘールマガから、紅蓮祭の催し「ギルド海獣隊、出陣!」への協力を依頼された。低地ラノシアのブラインドアイアン坑道入口にいる「紅蓮祭実行委員エシリア」に参加を申し出よう。
6 2 TEXT_FESSUM004_01537_SEQ_02 紅蓮祭の催し「ギルド海獣隊、出陣!」の説明を受けた。会場には子どもたちが集まり、鮮やかな消火活動を待望している。「紅蓮祭実行委員エシリア」に再び声をかけてエルブストに騎乗し、消火訓練を開始しよう。
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28 24 TEXT_FESSUM004_01537_TODO_00 ブラインドアイアン坑道の紅蓮祭実行委員エシリアと話す
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54 50 TEXT_FESSUM004_01537_HAERMAGA_000_002 そこで、魔物を使った消火訓練をお披露目しようってわけだ! 会場は、低地ラノシアにある、 「ブラインドアイアン坑道」の入口あたりだ。
55 51 TEXT_FESSUM004_01537_HAERMAGA_000_003 現地にいる「紅蓮祭実行委員エシリア」に声をかけてくれ。 詳しい話はそこで聞くといい。
56 52 TEXT_FESSUM004_01537_HAERMAGA_000_010 「ギルド海獣隊、出陣!」って催しを手伝ってくれ。 会場は、低地ラノシアの「ブラインドアイアン坑道」入口だ。 参加するには「紅蓮祭実行委員エシリア」に声をかければいい。
57 53 TEXT_FESSUM004_01537_HAERMAGA_000_011 3つの催しすべてに協力してくれた冒険者には、 委員長のオレから特別報酬を出すぞ!
58 54 TEXT_FESSUM004_01537_ETHELIA_000_030 ふふふ……来たわね! あなたには、このお祭りのために臨時編成された、 消火部隊「海獣隊」の一員になってもらうわ!
59 55 TEXT_FESSUM004_01537_ETHELIA_000_031 今回使役するのは「エルブスト」。 本来は、蛮族のサハギン族が使役する海獣なんだけど、 冒険者ギルドでは今、これを飼い慣らしてるトコなのよ。
60 56 TEXT_FESSUM004_01537_ETHELIA_000_032 あなたには、そのエルブストに騎乗して、 野外での火災を想定した消火訓練を行ってもらうわ。 こいつは脇っぱらを刺激すると、冷たい水をドバーッって吐くの!
61 57 TEXT_FESSUM004_01537_ETHELIA_000_033 この辺りに、火災現場に見立てた「火柱」が置かれてるから、 エルブストの「放水」を当ててちょうだい! 近くのお客さんを巻き込んでもかまわないわよ!
62 58 TEXT_FESSUM004_01537_ETHELIA_000_034 そうすれば、お客さんに身をもって、 放水の威力……消火能力を実感してもらえるでしょ? 事前に了解は取ってるから、思うさまブチまけてきて!
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紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、冒険者に催しものへの協力を求めているようだ。"
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48,"TEXT_FESSUM005_01538_HAERMAGA_000_000","よし、やるか!
あんたには「ギルド砲兵隊、実演!」って催しを、
手伝ってもらいたい。"
49,"TEXT_FESSUM005_01538_HAERMAGA_000_001","知ってのとおり冒険者ギルドの受ける仕事は、
製作や採集に始まり、多岐に渡っているが……
魔物から人々を守ることも重要な使命だ。"
50,"TEXT_FESSUM005_01538_HAERMAGA_000_002","そこでいっちょ、カノン砲をぶっぱなして、
わかりやすく魔物退治を実演してやろうって寸法よ。"
51,"TEXT_FESSUM005_01538_HAERMAGA_000_003","……ん? 冒険者ギルドにカノン砲なんぞあったかって?
いや最近、黒渦団から安く払い下げてもらったんだよ。
エールポートの胸壁に並んでるのと似たようなやつだ。"
52,"TEXT_FESSUM005_01538_HAERMAGA_000_004","……ん? 冒険者ギルドにカノン砲なんぞあったかって?
いや最近、黒渦団から安く払い下げてもらったんだよ。
お披露目の機会としちゃ上等だろ?"
53,"TEXT_FESSUM005_01538_HAERMAGA_000_006","会場は、低地ラノシアの「ソルトストランド」だ。
そこで「紅蓮祭実行委員マヤル・モヤル」に説明を受けてくれ!"
54,"TEXT_FESSUM005_01538_HAERMAGA_000_010","「ギルド砲兵隊、実演!」って催しを手伝ってほしい。
会場は、低地ラノシアの「ソルトストランド」だ。
そこで「紅蓮祭実行委員マヤル・モヤル」に説明を受けてくれ!"
55,"TEXT_FESSUM005_01538_HAERMAGA_000_011","3つの催しすべてに協力してくれた冒険者には、
委員長のオレから特別報酬を出すぞ!"
56,"TEXT_FESSUM005_01538_MAYARUMOYARU_000_030","ようこそ、「ギルド砲兵隊、実演!」の会場へ!
ここでは魔物退治の実演をやってるよ。
ほら、ちいさなお客さんもあんなに集まってる!"
57,"TEXT_FESSUM005_01538_MAYARUMOYARU_000_031","どんな催しかは、委員長から聞いているね?
会場に設置したカノン砲……「<Sheet(BNpcName, 2910,0)/>」を、
標的の魔物にドカンとぶっぱなすんだ!"
58,"TEXT_FESSUM005_01538_MAYARUMOYARU_000_032","会場には人がたくさんいるから、よく狙って撃ってね。
ほかの冒険者さんに当てちゃだめだよ!"
59,"TEXT_FESSUM005_01538_MAYARUMOYARU_000_033","えっと……その……なんていうか……
一応、誤射に備えて、火力は抑えてあるから。
大丈夫、直撃されても死なないよ……多分。"
60,"TEXT_FESSUM005_01538_MAYARUMOYARU_000_034","……だからって、ふざけて友だちに当てたりしないでね!
いいね、絶対にわざと当てないでね……ぜったいだよ!"
61,"TEXT_FESSUM005_01538_MAYARUMOYARU_000_035","以上で説明はおしまい。
次にボクに声をかければ、本番開始だ!"
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4 0 TEXT_FESSUM005_01538_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、冒険者に催しものへの協力を求めているようだ。
5 1 TEXT_FESSUM005_01538_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ヘールマガから、紅蓮祭の催し「ギルド砲兵隊、実演!」への協力を依頼された。低地ラノシアのソルトストランドにいる「紅蓮祭実行委員マヤル・モヤル」に参加を申し出よう。
6 2 TEXT_FESSUM005_01538_SEQ_02 紅蓮祭の催し「ギルド砲兵隊、実演!」の説明を受けた。会場には子どもたちが集まり、華麗な実演を渇望している。「紅蓮祭実行委員マヤル・モヤル」に再び声をかけ、カノン砲を使った魔物退治を開始しよう。
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28 24 TEXT_FESSUM005_01538_TODO_00 ソルトストランドの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルと話す
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52 48 TEXT_FESSUM005_01538_HAERMAGA_000_000 よし、やるか! あんたには「ギルド砲兵隊、実演!」って催しを、 手伝ってもらいたい。
53 49 TEXT_FESSUM005_01538_HAERMAGA_000_001 知ってのとおり冒険者ギルドの受ける仕事は、 製作や採集に始まり、多岐に渡っているが…… 魔物から人々を守ることも重要な使命だ。
54 50 TEXT_FESSUM005_01538_HAERMAGA_000_002 そこでいっちょ、カノン砲をぶっぱなして、 わかりやすく魔物退治を実演してやろうって寸法よ。
55 51 TEXT_FESSUM005_01538_HAERMAGA_000_003 ……ん? 冒険者ギルドにカノン砲なんぞあったかって? いや最近、黒渦団から安く払い下げてもらったんだよ。 エールポートの胸壁に並んでるのと似たようなやつだ。
56 52 TEXT_FESSUM005_01538_HAERMAGA_000_004 ……ん? 冒険者ギルドにカノン砲なんぞあったかって? いや最近、黒渦団から安く払い下げてもらったんだよ。 お披露目の機会としちゃ上等だろ?
57 53 TEXT_FESSUM005_01538_HAERMAGA_000_006 会場は、低地ラノシアの「ソルトストランド」だ。 そこで「紅蓮祭実行委員マヤル・モヤル」に説明を受けてくれ!
58 54 TEXT_FESSUM005_01538_HAERMAGA_000_010 「ギルド砲兵隊、実演!」って催しを手伝ってほしい。 会場は、低地ラノシアの「ソルトストランド」だ。 そこで「紅蓮祭実行委員マヤル・モヤル」に説明を受けてくれ!
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60 56 TEXT_FESSUM005_01538_MAYARUMOYARU_000_030 ようこそ、「ギルド砲兵隊、実演!」の会場へ! ここでは魔物退治の実演をやってるよ。 ほら、ちいさなお客さんもあんなに集まってる!
61 57 TEXT_FESSUM005_01538_MAYARUMOYARU_000_031 どんな催しかは、委員長から聞いているね? 会場に設置したカノン砲……「<Sheet(BNpcName, 2910,0)/>」を、 標的の魔物にドカンとぶっぱなすんだ!
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0,"TEXT_FESSUM006_01539_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、冒険者に催しものへの協力を求めているようだ。"
1,"TEXT_FESSUM006_01539_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ヘールマガから、紅蓮祭の催し「ギルド爆炎隊、散華!」への協力を依頼された。中央ラノシア、ゼファー陸門の北東にいる「紅蓮祭実行委員ジャ・ナンゴ」に参加を申し出よう。"
2,"TEXT_FESSUM006_01539_SEQ_02","紅蓮祭の催し「ギルド爆炎隊、散華!」の説明を受けた。会場には子どもたちが集まり、華々しい爆破処理を熱望している。「紅蓮祭実行委員ジャ・ナンゴ」に再び声をかけ、ボムの爆破処理を開始しよう。"
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48,"TEXT_FESSUM006_01539_HAERMAGA_000_000","おう、ご苦労さん!
「ギルド爆炎隊、散華!」って催しを紹介するぞ。"
49,"TEXT_FESSUM006_01539_HAERMAGA_000_001","各地で蛮族の動きが活発になると、冒険者ギルドも忙しくなる。
討伐や護衛を求める都市民から、依頼が殺到するからな……。"
50,"TEXT_FESSUM006_01539_HAERMAGA_000_002","ここラノシアの場合は、コボルド族が大きな脅威だ。
ただでさえ、数が多くやっかいな連中だが、
奴らが使う「ボム」もまた侮れん。"
51,"TEXT_FESSUM006_01539_HAERMAGA_000_003","コボルド族は錬金術に長けていてな……
「ボム」を倒しても、その心核を培養して再生しちまうんだ。
ゆえに、心核ごと木っ端微塵に処理せにゃならん。"
52,"TEXT_FESSUM006_01539_HAERMAGA_000_004","どうせ処理するんなら、いっそ花火と一緒に打ち上げて、
爆発させりゃあ、子どもたちも大喜びするだろ?
こいつぁ、今回の祭りにぴったりな仕事だと思わねえか?"
53,"TEXT_FESSUM006_01539_HAERMAGA_000_005","つーわけで、その催しへの協力を頼みたい。
会場は、中央ラノシアの「ゼファー陸門」の北東だ。
そこで「紅蓮祭実行委員ジャ・ナンゴ」から説明を受けてくれ。"
54,"TEXT_FESSUM006_01539_HAERMAGA_000_010","「ギルド爆炎隊、散華!」という催しに協力してくれ!
会場は、中央ラノシアの「ゼファー陸門」の北東だ。
そこで「紅蓮祭実行委員ジャ・ナンゴ」の説明を聞くといい。"
55,"TEXT_FESSUM006_01539_HAERMAGA_000_011","3つの催しすべてに協力してくれた冒険者には、
委員長のオレから特別報酬を出すぞ!"
56,"TEXT_FESSUM006_01539_JNANGHO_000_030","ここは「ギルド爆炎隊、散華!」の受付なの!
要は「ボム」を花火と一緒に打ち上げて、爆破する催しよ。"
57,"TEXT_FESSUM006_01539_JNANGHO_000_031","ここから北と東の方向に、会場が2ヶ所あるわ。
そこに「<Sheet(BNpcName, 2912,0)/>」があって、
中には火薬たっぷりの打上花火が仕込んであるの。"
58,"TEXT_FESSUM006_01539_JNANGHO_000_032","そして、その辺りに「<Sheet(BNpcName, 2911,0)/>」っていう、
「ボム」が浮かんでるわ! それが、今回の仮想敵ってわけ。
アナタは、爆破処理するボムの投入役よ!"
59,"TEXT_FESSUM006_01539_JNANGHO_000_033","あいつらを攻撃して吹き飛ばし、「<Sheet(BNpcName, 2912,0)/>」をその炎で着火!
ド派手に花火を打ち上げて、華麗に爆破処理するのよ!"
60,"TEXT_FESSUM006_01539_JNANGHO_000_034","だいたい要領はわかったかしら?
始めたくなったら、まずアタシに声をかけてね!"
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4 0 TEXT_FESSUM006_01539_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、冒険者に催しものへの協力を求めているようだ。
5 1 TEXT_FESSUM006_01539_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ヘールマガから、紅蓮祭の催し「ギルド爆炎隊、散華!」への協力を依頼された。中央ラノシア、ゼファー陸門の北東にいる「紅蓮祭実行委員ジャ・ナンゴ」に参加を申し出よう。
6 2 TEXT_FESSUM006_01539_SEQ_02 紅蓮祭の催し「ギルド爆炎隊、散華!」の説明を受けた。会場には子どもたちが集まり、華々しい爆破処理を熱望している。「紅蓮祭実行委員ジャ・ナンゴ」に再び声をかけ、ボムの爆破処理を開始しよう。
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52 48 TEXT_FESSUM006_01539_HAERMAGA_000_000 おう、ご苦労さん! 「ギルド爆炎隊、散華!」って催しを紹介するぞ。
53 49 TEXT_FESSUM006_01539_HAERMAGA_000_001 各地で蛮族の動きが活発になると、冒険者ギルドも忙しくなる。 討伐や護衛を求める都市民から、依頼が殺到するからな……。
54 50 TEXT_FESSUM006_01539_HAERMAGA_000_002 ここラノシアの場合は、コボルド族が大きな脅威だ。 ただでさえ、数が多くやっかいな連中だが、 奴らが使う「ボム」もまた侮れん。
55 51 TEXT_FESSUM006_01539_HAERMAGA_000_003 コボルド族は錬金術に長けていてな…… 「ボム」を倒しても、その心核を培養して再生しちまうんだ。 ゆえに、心核ごと木っ端微塵に処理せにゃならん。
56 52 TEXT_FESSUM006_01539_HAERMAGA_000_004 どうせ処理するんなら、いっそ花火と一緒に打ち上げて、 爆発させりゃあ、子どもたちも大喜びするだろ? こいつぁ、今回の祭りにぴったりな仕事だと思わねえか?
57 53 TEXT_FESSUM006_01539_HAERMAGA_000_005 つーわけで、その催しへの協力を頼みたい。 会場は、中央ラノシアの「ゼファー陸門」の北東だ。 そこで「紅蓮祭実行委員ジャ・ナンゴ」から説明を受けてくれ。
58 54 TEXT_FESSUM006_01539_HAERMAGA_000_010 「ギルド爆炎隊、散華!」という催しに協力してくれ! 会場は、中央ラノシアの「ゼファー陸門」の北東だ。 そこで「紅蓮祭実行委員ジャ・ナンゴ」の説明を聞くといい。
59 55 TEXT_FESSUM006_01539_HAERMAGA_000_011 3つの催しすべてに協力してくれた冒険者には、 委員長のオレから特別報酬を出すぞ!
60 56 TEXT_FESSUM006_01539_JNANGHO_000_030 ここは「ギルド爆炎隊、散華!」の受付なの! 要は「ボム」を花火と一緒に打ち上げて、爆破する催しよ。
61 57 TEXT_FESSUM006_01539_JNANGHO_000_031 ここから北と東の方向に、会場が2ヶ所あるわ。 そこに「<Sheet(BNpcName, 2912,0)/>」があって、 中には火薬たっぷりの打上花火が仕込んであるの。
62 58 TEXT_FESSUM006_01539_JNANGHO_000_032 そして、その辺りに「<Sheet(BNpcName, 2911,0)/>」っていう、 「ボム」が浮かんでるわ! それが、今回の仮想敵ってわけ。 アナタは、爆破処理するボムの投入役よ!
63 59 TEXT_FESSUM006_01539_JNANGHO_000_033 あいつらを攻撃して吹き飛ばし、「<Sheet(BNpcName, 2912,0)/>」をその炎で着火! ド派手に花火を打ち上げて、華麗に爆破処理するのよ!
64 60 TEXT_FESSUM006_01539_JNANGHO_000_034 だいたい要領はわかったかしら? 始めたくなったら、まずアタシに声をかけてね!
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0,"TEXT_FESSUM007_01540_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
「ギルド海獣隊、出陣!」に参加するには、ブラインドアイアン坑道の紅蓮祭実行委員エシリアに声をかければいいようだ。"
1,"TEXT_FESSUM007_01540_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
紅蓮祭実行委員エシリアの依頼を受けた。ブラインドアイアン坑道東にいる「紅蓮祭海獣隊員」に話しかけて、エルブストに騎乗しよう。"
2,"TEXT_FESSUM007_01540_SEQ_02","エルブストに騎乗した状態で、シダーウッド周辺にある3ヶ所の地点で「<Sheet(EObj,2004307,0)/>」の火柱に「放水」を使おう。"
3,"TEXT_FESSUM007_01540_SEQ_03","3ヶ所で「放水」を実行した。ブラインドアイアン坑道の「紅蓮祭実行委員エシリア」に報告しよう。"
4,"TEXT_FESSUM007_01540_SEQ_04","紅蓮祭実行委員エシリアに報告した。冒険者の活躍に、集まった子どもたちは大喜びだ。引き続き「ギルド海獣隊、出陣!」に協力し、紅蓮祭を大いに盛り上げよう。"
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24,"TEXT_FESSUM007_01540_TODO_00","紅蓮祭海獣隊員と話し、エルブストに騎乗"
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48,"TEXT_FESSUM007_01540_ETHELIA_000_000","では、エルブストでの消火訓練を始めるわ!
「<Sheet(EObj,2004307,0)/>」の火柱めがけて、
ためらわず「放水」してちょうだい!"
49,"TEXT_FESSUM007_01540_ETHELIA_000_001","「エルブスト」に乗るには、
まっすぐ東にいる「紅蓮祭海獣隊員」に声をかければいいわ!
いってらっしゃい!"
50,"TEXT_FESSUM007_01540_EXABU01540_000_05","「エルブスト」に乗るには、
まっすぐ東にいる「紅蓮祭海獣隊員」に声をかければいいわ!
いってらっしゃい!"
51,"TEXT_FESSUM007_01540_EXABU01540_000_010","よし、「エルブスト」に乗せてやる。
間違って降りた場合は、またオレに声をかけてくれ。
3ヶ所で放水したら「紅蓮祭実行委員エシリア」に報告しろ!"
52,"TEXT_FESSUM007_01540_EXABU01540_000_015","間違って降りた場合は、またオレに声をかけてくれ。
「エルブスト」に乗せてやろう。"
53,"TEXT_FESSUM007_01540_SYSTEM_100_020","「<Sheet(EObj,2004307,0)/>」の火柱に、
EXホットバーから「放水」を使ってみましょう。"
54,"TEXT_FESSUM007_01540_MIQOTEA01540_000_021","(-可愛らしいお客さん-)きゃー、つめたーい!
消火もばっちりだね!"
55,"TEXT_FESSUM007_01540_MIQOTEB01540_000_022","(-色っぽいお客さん-)すっごい放水!
激しいのね、もぉ!"
56,"TEXT_FESSUM007_01540_MIQOTEC01540_000_023","(-凛としたお客さん-)わっ、冷たッ!
たいした威力だなッ!"
57,"TEXT_FESSUM007_01540_MIQOTED01540_000_024","(-元気のいいお客さん-)えへへ!
びっしょびしょだー!"
58,"TEXT_FESSUM007_01540_MIQOTEE01540_000_025","(-のんびりしたお客さん-)えっ!? えっ?
マジで水かけられるのお!?"
59,"TEXT_FESSUM007_01540_ROEGADYNA01540_000_026","(-精悍なお客さん-)いやーん、何するのぉ!?
プンプン! ふざけすぎはだめだぞぉ!"
60,"TEXT_FESSUM007_01540_ETHELIA_000_030","聞いたわよ!
それはもう見事なブチまけっぷりだったそうね!"
61,"TEXT_FESSUM007_01540_ETHELIA_000_031","エルブストでさっそうと乗りつけ、
燃えさかる炎を迅速に鎮める冒険者の勇姿……
お客さんの心に、深く刻み込まれたと思うわ!"
62,"TEXT_FESSUM007_01540_ETHELIA_000_032","謙遜しなくていいわよ!
集まった子どもたちも、みんな目を輝かせてるでしょ?
「冒険者の仕事って楽しそう!」って思ってもらえたはずよ。"
63,"TEXT_FESSUM007_01540_ETHELIA_000_033","……もともとね、紅蓮祭で、
冒険者の仕事を子どもたちに見せたいって言い出したのは、
委員長のヘールマガなんだけど……"
64,"TEXT_FESSUM007_01540_ETHELIA_000_034","あの人、面倒見がいいから、子どもになつかれるのよ。
今回もきっと、身近な子どもたちの意見を聞いて、
こんな催しを思いついたんじゃないかと思うわ。"
65,"TEXT_FESSUM007_01540_ETHELIA_000_035","そうそう、報酬を渡さなきゃね。
参加はいつでも歓迎よ。
またブチまけたくなったら、私に声をかけて!"
66,"TEXT_FESSUM007_01540_ETHELIA_000_040","また任務達成ね! はい、これが報酬。
また乗りたくなったら、私に声をかけてね。"
67,"TEXT_FESSUM007_01540_SYSTEM_000_050","3ヶ所すべての「紅蓮祭」の催しに参加しました!"
68,"TEXT_FESSUM007_01540_SYSTEM_000_051","リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる、
「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告して、
特別報酬を受け取りましょう。"
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4 0 TEXT_FESSUM007_01540_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 「ギルド海獣隊、出陣!」に参加するには、ブラインドアイアン坑道の紅蓮祭実行委員エシリアに声をかければいいようだ。
5 1 TEXT_FESSUM007_01540_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 紅蓮祭実行委員エシリアの依頼を受けた。ブラインドアイアン坑道東にいる「紅蓮祭海獣隊員」に話しかけて、エルブストに騎乗しよう。
6 2 TEXT_FESSUM007_01540_SEQ_02 エルブストに騎乗した状態で、シダーウッド周辺にある3ヶ所の地点で「<Sheet(EObj,2004307,0)/>」の火柱に「放水」を使おう。
7 3 TEXT_FESSUM007_01540_SEQ_03 3ヶ所で「放水」を実行した。ブラインドアイアン坑道の「紅蓮祭実行委員エシリア」に報告しよう。
8 4 TEXT_FESSUM007_01540_SEQ_04 紅蓮祭実行委員エシリアに報告した。冒険者の活躍に、集まった子どもたちは大喜びだ。引き続き「ギルド海獣隊、出陣!」に協力し、紅蓮祭を大いに盛り上げよう。
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28 24 TEXT_FESSUM007_01540_TODO_00 紅蓮祭海獣隊員と話し、エルブストに騎乗
29 25 TEXT_FESSUM007_01540_TODO_01 エルブストに騎乗して<Sheet(EObj,2004307,0)/>に放水を使う
30 26 TEXT_FESSUM007_01540_TODO_02 紅蓮祭実行委員エシリアに報告
31 27 TEXT_FESSUM007_01540_TODO_03
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52 48 TEXT_FESSUM007_01540_ETHELIA_000_000 では、エルブストでの消火訓練を始めるわ! 「<Sheet(EObj,2004307,0)/>」の火柱めがけて、 ためらわず「放水」してちょうだい!
53 49 TEXT_FESSUM007_01540_ETHELIA_000_001 「エルブスト」に乗るには、 まっすぐ東にいる「紅蓮祭海獣隊員」に声をかければいいわ! いってらっしゃい!
54 50 TEXT_FESSUM007_01540_EXABU01540_000_05 「エルブスト」に乗るには、 まっすぐ東にいる「紅蓮祭海獣隊員」に声をかければいいわ! いってらっしゃい!
55 51 TEXT_FESSUM007_01540_EXABU01540_000_010 よし、「エルブスト」に乗せてやる。 間違って降りた場合は、またオレに声をかけてくれ。 3ヶ所で放水したら「紅蓮祭実行委員エシリア」に報告しろ!
56 52 TEXT_FESSUM007_01540_EXABU01540_000_015 間違って降りた場合は、またオレに声をかけてくれ。 「エルブスト」に乗せてやろう。
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59 55 TEXT_FESSUM007_01540_MIQOTEB01540_000_022 (-色っぽいお客さん-)すっごい放水! 激しいのね、もぉ!
60 56 TEXT_FESSUM007_01540_MIQOTEC01540_000_023 (-凛としたお客さん-)わっ、冷たッ! たいした威力だなッ!
61 57 TEXT_FESSUM007_01540_MIQOTED01540_000_024 (-元気のいいお客さん-)えへへ! びっしょびしょだー!
62 58 TEXT_FESSUM007_01540_MIQOTEE01540_000_025 (-のんびりしたお客さん-)えっ!? えっ? マジで水かけられるのお!?
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64 60 TEXT_FESSUM007_01540_ETHELIA_000_030 聞いたわよ! それはもう見事なブチまけっぷりだったそうね!
65 61 TEXT_FESSUM007_01540_ETHELIA_000_031 エルブストでさっそうと乗りつけ、 燃えさかる炎を迅速に鎮める冒険者の勇姿…… お客さんの心に、深く刻み込まれたと思うわ!
66 62 TEXT_FESSUM007_01540_ETHELIA_000_032 謙遜しなくていいわよ! 集まった子どもたちも、みんな目を輝かせてるでしょ? 「冒険者の仕事って楽しそう!」って思ってもらえたはずよ。
67 63 TEXT_FESSUM007_01540_ETHELIA_000_033 ……もともとね、紅蓮祭で、 冒険者の仕事を子どもたちに見せたいって言い出したのは、 委員長のヘールマガなんだけど……
68 64 TEXT_FESSUM007_01540_ETHELIA_000_034 あの人、面倒見がいいから、子どもになつかれるのよ。 今回もきっと、身近な子どもたちの意見を聞いて、 こんな催しを思いついたんじゃないかと思うわ。
69 65 TEXT_FESSUM007_01540_ETHELIA_000_035 そうそう、報酬を渡さなきゃね。 参加はいつでも歓迎よ。 またブチまけたくなったら、私に声をかけて!
70 66 TEXT_FESSUM007_01540_ETHELIA_000_040 また任務達成ね! はい、これが報酬。 また乗りたくなったら、私に声をかけてね。
71 67 TEXT_FESSUM007_01540_SYSTEM_000_050 3ヶ所すべての「紅蓮祭」の催しに参加しました!
72 68 TEXT_FESSUM007_01540_SYSTEM_000_051 リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる、 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告して、 特別報酬を受け取りましょう。
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0,"TEXT_FESSUM008_01541_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
「ギルド砲兵隊、実演!」に参加するには、ソルトストランドの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルに声をかければいいようだ。"
1,"TEXT_FESSUM008_01541_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルの依頼を受けた。ソルトストランドの会場に設置された「<Sheet(BNpcName, 2910,0)/>」を使用して、「<Sheet(BNpcName, 2982,0)/>」を2回、高速で移動する「<Sheet(BNpcName, 2909,0)/>」を1回、華麗に砲撃しよう。"
2,"TEXT_FESSUM008_01541_SEQ_02","指定回数、魔物に砲撃を命中させた。ソルトストランドの「紅蓮祭実行委員マヤル・モヤル」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESSUM008_01541_SEQ_03","紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルに報告した。冒険者の活躍に、集まった子どもたちは大喜びだ。引き続き「ギルド砲兵隊、実演!」に協力し、紅蓮祭を大いに盛り上げよう。"
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48,"TEXT_FESSUM008_01541_MAYARUMOYARU_000_000","よし! 会場にある「<Sheet(BNpcName, 2910,0)/>」をぶっ放して、
「<Sheet(BNpcName, 2982,0)/>」に2回、「<Sheet(BNpcName, 2909,0)/>」に1回命中させて!"
49,"TEXT_FESSUM008_01541_MAYARUMOYARU_000_001","「<Sheet(BNpcName, 2909,0)/>」は足が速いから、よーく狙うこと!
任務達成したらボクに報告してね。
何度でも挑戦できるから、どんどん参加してね!"
50,"TEXT_FESSUM008_01541_MAYARUMOYARU_000_002","「砲撃」のしかたがわからないときは、ボクに聞いてね!
じゃあいくよ……「撃ち方、始め!」"
51,"TEXT_FESSUM008_01541_MAYARUMOYARU_000_010","「<Sheet(BNpcName, 2910,0)/>」の使い方はわかるかな?
ボクが今から教えるから、よく聞いてね。"
52,"TEXT_FESSUM008_01541_SYSTEM_000_011","会場にある「<Sheet(BNpcName, 2910,0)/>」を調べると、
EXホットバーに専用アクション「砲撃」が追加されます。"
53,"TEXT_FESSUM008_01541_SYSTEM_000_012","「砲撃」を実行し、攻撃したい場所を選び、
「<Sheet(BNpcName, 2982,0)/>」と「<Sheet(BNpcName, 2909,0)/>」に命中させましょう。"
54,"TEXT_FESSUM008_01541_MAYARUMOYARU_000_030","おみごと、目標達成だね! おかげさまで大好評だよ。
「ギルドに入りたい!」って言ってきた子もいたくらいだよ!
ほんと、がんばった甲斐があったね。"
55,"TEXT_FESSUM008_01541_MAYARUMOYARU_000_031","実はこの会場、ギリギリまで決まらなかったんだよね……。
設営やら搬入やらで、ボクら全員、軽く地獄を見たよ……。"
56,"TEXT_FESSUM008_01541_MAYARUMOYARU_000_032","委員長のヘールマガに、文句のひとつでも言ってやろうと、
この前、声をかけようとしたんだけどさ……。
そういう時に限って、悲しそうな目で夕日なんか見てるわけ。"
57,"TEXT_FESSUM008_01541_MAYARUMOYARU_000_033","何があったか知らないけど、
普段は威勢のいい人が黙り込んでるのを見ると、調子狂うよね。
結局、まんまと最後まで働かされちゃった。"
58,"TEXT_FESSUM008_01541_MAYARUMOYARU_000_034","ま、大変だったけど、みんなが喜んでくれてよかったよ!
……はい、これは約束の報酬。
また参加したくなったら、ボクに声をかけてね!"
59,"TEXT_FESSUM008_01541_MAYARUMOYARU_000_040","ありがとう、おかげで大盛況だよ!
次に参加するときは、またボクに言ってね!"
60,"TEXT_FESSUM008_01541_SYSTEM_000_050","3ヶ所すべての「紅蓮祭」の催しに参加しました!"
61,"TEXT_FESSUM008_01541_SYSTEM_000_051","リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる、
「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告して、
特別報酬を受け取りましょう。"
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4 0 TEXT_FESSUM008_01541_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 「ギルド砲兵隊、実演!」に参加するには、ソルトストランドの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルに声をかければいいようだ。
5 1 TEXT_FESSUM008_01541_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルの依頼を受けた。ソルトストランドの会場に設置された「<Sheet(BNpcName, 2910,0)/>」を使用して、「<Sheet(BNpcName, 2982,0)/>」を2回、高速で移動する「<Sheet(BNpcName, 2909,0)/>」を1回、華麗に砲撃しよう。
6 2 TEXT_FESSUM008_01541_SEQ_02 指定回数、魔物に砲撃を命中させた。ソルトストランドの「紅蓮祭実行委員マヤル・モヤル」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESSUM008_01541_SEQ_03 紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルに報告した。冒険者の活躍に、集まった子どもたちは大喜びだ。引き続き「ギルド砲兵隊、実演!」に協力し、紅蓮祭を大いに盛り上げよう。
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30 26 TEXT_FESSUM008_01541_TODO_02 紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルに報告
31 27 TEXT_FESSUM008_01541_TODO_03
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52 48 TEXT_FESSUM008_01541_MAYARUMOYARU_000_000 よし! 会場にある「<Sheet(BNpcName, 2910,0)/>」をぶっ放して、 「<Sheet(BNpcName, 2982,0)/>」に2回、「<Sheet(BNpcName, 2909,0)/>」に1回命中させて!
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「ギルド爆炎隊、散華!」に参加するには、ゼファー陸門の北東にいる紅蓮祭実行委員ジャ・ナンゴに声をかければいいようだ。"
1,"TEXT_FESSUM009_01542_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
紅蓮祭実行委員ジャ・ナンゴの依頼を受けた。「ボムの心核」の爆破処理を打ち上げ花火にして実演中らしい。「<Sheet(BNpcName, 2911,0)/>」を攻撃し、「<Sheet(BNpcName, 2912,0)/>」に追い込んで自爆させ、花火を打ち上げよう。会場は、紅蓮祭実行委員ジャ・ナンゴの位置から北と東の2ヶ所にあり、どちらに向かってもいいらしい。"
2,"TEXT_FESSUM009_01542_SEQ_02","花火を打ち上げ、ボムの心核を爆砕した。ゼファー陸門の北東にいる「紅蓮祭実行委員ジャ・ナンゴ」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESSUM009_01542_SEQ_03","紅蓮祭実行委員ジャ・ナンゴに報告した。冒険者の活躍に、集まった子どもたちは大喜びだ。引き続き「ギルド爆炎隊、散華」に協力し、紅蓮祭を大いに盛り上げよう。"
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花火を打ち上げる"
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48,"TEXT_FESSUM009_01542_JNANGHO_000_000","準備はいいわね!?
「<Sheet(BNpcName, 2911,0)/>」を華麗に攻撃して、
「<Sheet(BNpcName, 2912,0)/>」に向かって吹っ飛ばすの!"
49,"TEXT_FESSUM009_01542_JNANGHO_000_001","会場は「北と東の2ヶ所」にあるから、好きなほうに行くといいわ。
ボムで花火に着火して、華麗に爆破処理してきて!
打ち上げたら、アタシに報告に来てね!"
50,"TEXT_FESSUM009_01542_JNANGHO_000_010","会場は「北と東の2ヶ所」にあるから、好きなほうに行くといいわ。
ボムで花火に着火して、華麗に爆破処理してきて!
打ち上げたら、アタシに報告に来てね!"
51,"TEXT_FESSUM009_01542_JNANGHO_000_030","さすが、お手のものね!
日ごろの鍛錬のたまものかな?"
52,"TEXT_FESSUM009_01542_JNANGHO_000_031","ボムで花火に着火するなんて何考えてんのよ……
なんて最初は思ったけど、
お客さんが喜んでくれると、こっちも楽しいよね。"
53,"TEXT_FESSUM009_01542_JNANGHO_000_032","アタシ、前にもギルドの祭りを手伝ったことがあるの。
その縁で今回の委員をやることになったわけ。
委員長のヘールマガが、今回もやろうってうるさくてね……。"
54,"TEXT_FESSUM009_01542_JNANGHO_000_033","アイツが熱心に委員を口説いてまわらなかったら、
このお祭りは実現しなかったと思うわ。"
55,"TEXT_FESSUM009_01542_JNANGHO_000_034","だって真顔で、世界は冒険に満ちているって、
子どもたちに教えてやりたいんだ、なんて言われたら……
ちょっと断れないじゃない?"
56,"TEXT_FESSUM009_01542_JNANGHO_000_035","……おっと、協力してくれたお礼を渡さなくちゃ。
もし気が向いたら、また手伝いにきてね!"
57,"TEXT_FESSUM009_01542_JNANGHO_000_040","首尾上々だったね!
また手伝う気になったら、アタシのとこに来てね!"
58,"TEXT_FESSUM009_01542_SYSTEM_000_050","3ヶ所すべての「紅蓮祭」の催しに参加しました!"
59,"TEXT_FESSUM009_01542_SYSTEM_000_051","リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる、
「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告して、
特別報酬を受け取りましょう。"
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4 0 TEXT_FESSUM009_01542_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 「ギルド爆炎隊、散華!」に参加するには、ゼファー陸門の北東にいる紅蓮祭実行委員ジャ・ナンゴに声をかければいいようだ。
5 1 TEXT_FESSUM009_01542_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 紅蓮祭実行委員ジャ・ナンゴの依頼を受けた。「ボムの心核」の爆破処理を打ち上げ花火にして実演中らしい。「<Sheet(BNpcName, 2911,0)/>」を攻撃し、「<Sheet(BNpcName, 2912,0)/>」に追い込んで自爆させ、花火を打ち上げよう。会場は、紅蓮祭実行委員ジャ・ナンゴの位置から北と東の2ヶ所にあり、どちらに向かってもいいらしい。
6 2 TEXT_FESSUM009_01542_SEQ_02 花火を打ち上げ、ボムの心核を爆砕した。ゼファー陸門の北東にいる「紅蓮祭実行委員ジャ・ナンゴ」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESSUM009_01542_SEQ_03 紅蓮祭実行委員ジャ・ナンゴに報告した。冒険者の活躍に、集まった子どもたちは大喜びだ。引き続き「ギルド爆炎隊、散華」に協力し、紅蓮祭を大いに盛り上げよう。
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28 24 TEXT_FESSUM009_01542_TODO_00 <Sheet(BNpcName, 2911,0)/>を攻撃して<Sheet(BNpcName, 2912,0)/>に追い込み 花火を打ち上げる
29 25 TEXT_FESSUM009_01542_TODO_01 紅蓮祭実行委員ジャ・ナンゴに報告
30 26 TEXT_FESSUM009_01542_TODO_02
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52 48 TEXT_FESSUM009_01542_JNANGHO_000_000 準備はいいわね!? 「<Sheet(BNpcName, 2911,0)/>」を華麗に攻撃して、 「<Sheet(BNpcName, 2912,0)/>」に向かって吹っ飛ばすの!
53 49 TEXT_FESSUM009_01542_JNANGHO_000_001 会場は「北と東の2ヶ所」にあるから、好きなほうに行くといいわ。 ボムで花火に着火して、華麗に爆破処理してきて! 打ち上げたら、アタシに報告に来てね!
54 50 TEXT_FESSUM009_01542_JNANGHO_000_010 会場は「北と東の2ヶ所」にあるから、好きなほうに行くといいわ。 ボムで花火に着火して、華麗に爆破処理してきて! 打ち上げたら、アタシに報告に来てね!
55 51 TEXT_FESSUM009_01542_JNANGHO_000_030 さすが、お手のものね! 日ごろの鍛錬のたまものかな?
56 52 TEXT_FESSUM009_01542_JNANGHO_000_031 ボムで花火に着火するなんて何考えてんのよ…… なんて最初は思ったけど、 お客さんが喜んでくれると、こっちも楽しいよね。
57 53 TEXT_FESSUM009_01542_JNANGHO_000_032 アタシ、前にもギルドの祭りを手伝ったことがあるの。 その縁で今回の委員をやることになったわけ。 委員長のヘールマガが、今回もやろうってうるさくてね……。
58 54 TEXT_FESSUM009_01542_JNANGHO_000_033 アイツが熱心に委員を口説いてまわらなかったら、 このお祭りは実現しなかったと思うわ。
59 55 TEXT_FESSUM009_01542_JNANGHO_000_034 だって真顔で、世界は冒険に満ちているって、 子どもたちに教えてやりたいんだ、なんて言われたら…… ちょっと断れないじゃない?
60 56 TEXT_FESSUM009_01542_JNANGHO_000_035 ……おっと、協力してくれたお礼を渡さなくちゃ。 もし気が向いたら、また手伝いにきてね!
61 57 TEXT_FESSUM009_01542_JNANGHO_000_040 首尾上々だったね! また手伝う気になったら、アタシのとこに来てね!
62 58 TEXT_FESSUM009_01542_SYSTEM_000_050 3ヶ所すべての「紅蓮祭」の催しに参加しました!
63 59 TEXT_FESSUM009_01542_SYSTEM_000_051 リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる、 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告して、 特別報酬を受け取りましょう。
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0,"TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」は、3つの催しすべてに参加した冒険者に特別報酬をくれるらしい。"
1,"TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ヘールマガによると、特別報酬として花火の詰め合わせが支給されるほか、秘伝の舞いを教えてもらえるという。「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」を着て、アフトカースルの「紅蓮祭実行委員」に花火が余っていないか聞きにいこう。"
2,"TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_02","紅蓮祭実行委員は、待ち人に会えず元気がないヘールマガのことを心配していた。レストラン「ビスマルク」に向かって、ヘールマガの待ち人を探そう。報酬の花火はその間に用意してくれるらしい。"
3,"TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_03","ヘールマガの待ち人「貿易商ヤミミ」と会うことができた。彼女は冒険者に、亡くなった男の子からヘールマガへの贈り物を託した。男の子とヘールマガは、以前の紅蓮祭がきっかけで親しくなったらしい。アフトカースルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に、男の子の贈り物「<Sheet(EventItem,2001433,0)/>」を届けよう。"
4,"TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_04","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに「<Sheet(EventItem,2001433,0)/>」を届けたところ、大いに感謝された。亡くなった男の子からの贈り物には、これからも紅蓮祭を続けてほしいという意味が込められていた。ヘールマガはこれからも祭典を続けていこうという思いを深め、催しも一段落した。引き続き、紅の祭典「紅蓮祭」を楽しもう。"
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24,"TEXT_FESSUM010_01543_TODO_00","<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>を着て紅蓮祭実行委員と話す"
25,"TEXT_FESSUM010_01543_TODO_01","ヘールマガの待ち人を探す"
26,"TEXT_FESSUM010_01543_TODO_02","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに<Sheet(EventItem,2001433,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_000","おかしいな……。
もう、出発しちまったのかな。"
49,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_001","思い出しちまうな……。
……あの日もこんな風に暑かったっけ……。"
50,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_002","……ン!? お、おう、あんたか!
すまん、ちょっと昔のことを思い出してたんだ。
なんか用か?"
51,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_003","おお、全部の催しに参加してくれたのか!
実にありがたいな!
約束どおり、委員長のオレから特別報酬を出そうじゃないか。"
52,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_004","特別報酬には、まず「花火の詰め合わせ」を大盤ぶるまい!
さらには、子どもたちに拍手喝采されること間違いなしの、
「東方由来の秘伝の舞い」を伝授しよう!"
53,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_005","……と思ったんだが、すまねぇ、手持ちを切らしてら!
悪い、そこの「紅蓮祭実行委員」に余分がないか聞いてくれ。
参加者とわかるように「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」を着ていけよ!"
54,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_010","すまない、思った以上に協力者が多くてな!
花火が不足ぎみなんだ。"
55,"TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_020","……花火が余ってないかって?
ごめんね、今こっちでも切らしてるの。
急いで調達してヘールマガに渡しとくから、ちょっと待ってて。"
56,"TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_021","ついでに……ってわけじゃないんだけど、
その間に、ひとつ用事を頼まれてくれないかな。"
57,"TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_022","さっきから、ヘールマガの元気がないのよね。
ため息なんかついちゃって、心ここにあらずって感じ。
お祭りの真っ最中に、委員長があの調子じゃ……ねえ?"
58,"TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_023","どうも、待ち人が来ないのが原因らしいのよ。
無事に会えれば、いつもの彼に戻ると思うんだけど……。"
59,"TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_024","待ち合わせ場所は、レストラン「ビスマルク」らしいの。
ヘールマガを探してる人がいないか、
よかったら、見てきてくれないかな?"
60,"TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_025","紅蓮祭の参加者は、目印に「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」を着てきてね。
ご協力、お願いね!"
61,"TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_030","ヘールマガの元気がないと、
こっちも調子狂っちゃうのよね……。"
62,"TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_050","……ヘールマガさんを探しているのかですって?
そうなのよ、ここで待ち合わせをしていたんだけど、
あなた、彼のお知り合いなの?"
63,"TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_051","よかった、行き違いになったみたいで心配してたの。
実は、彼にどうしても渡したいものがあるのよ。
……でも私、もうすぐ港を発たなくちゃいけなくて。"
64,"TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_052","だからお願い、これを彼に届けてもらえないかな?
ある男の子から、ヘールマガさんへの大切な贈り物なの。"
65,"TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_053","……その子はね、ヘールマガさんを慕っていてね。
数年前の「紅蓮祭」のときに、あの人の活躍を見て、
「冒険者」である彼に憧れるようになったみたい。"
66,"TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_054","いつも、港で「冒険者」を乗せた船を眺めていたわ。
……だけど、体が弱い子でね、しばらく前に亡くなったの。
病を患っていたと後から聞いたわ……。"
67,"TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_055","実はその子ね、亡くなる直前に、私にある品を注文してたんだ。
「冒険者のおじさん」へのプレゼントだって言ってね。"
68,"TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_056","その品が、この「<Sheet(EventItem,2001433,0)/>」。
異国の勇士が晴れの舞台で身に着ける、特別な品よ。
……あの子の最後の思い、彼に届けてあげて!"
69,"TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_060","冒険者に憧れてた男の子の、最後の贈り物……
ヘールマガさんに届けてあげて!"
70,"TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_061","商船の船長さんが迎えにくる予定で、
私はここを動けないから……。"
71,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_070","おう、特別報酬の「花火の詰め合わせ」は用意できてるぜ!
それから、とっておきの「舞い」を教える約束をしてたよな!"
72,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_080","……ん、なんだって?
その前に、オレに渡したいものがある……?"
73,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_081","あの子からの……贈り物?
……亡くなる前に、用意してくれてたって……?
このオレに……?"
74,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_100_081","そうだったのか……。"
75,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_082","……あの子がわずらってたのは、不治の病でな。
仲間の錬金術師にも、長くないだろうって言われてた。"
76,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_083","ある時、親御さんと紅蓮祭を観にきてくれたんだ。
そこで魔物と戦ってるオレの姿を見つけたらしくてな……。
以来、「冒険者」って仕事に夢中になっちまったようだ。"
77,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_084","遠出から帰るたび、蛮族退治や悪党成敗の話をせがまれたよ。
「早く病気を治して、冒険者になるんだ!」ってはりきってな。"
78,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_100_084","だからオレも、約束してやったんだ。
元気になったら、おじさんの得意な踊りを教えてやろうってな。
その後、一時は快方に向かいかけたんだ……。"
79,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_085","……あの子のために何ができるか、ずっと考えたよ。
そして、オレは紅蓮祭を続けるべきだって思ったんだ。
あの子に生きる目標をあたえてくれた、この祭りをな。"
80,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_086","なあ、この祭りに集まってくれた子どもたちは、
オレたちの未来……命をかけて守るべき、宝物だ。"
81,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_087","……あの子は、冒険者になるって夢を果たせなかった。
だけど、今回集まってくれた子どもたちの中から、
その夢をかなえる者が、きっと現れる。"
82,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_088","あの子も、それを願ってると思うんだ……。
あんたが届けてくれた贈り物を受け取って、そう確信したよ。
オレはこれからもずっと、紅蓮祭を続けようと思う。"
83,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_089","……さて、と!
思い出話はこのくらいにしておこう。
約束どおり、とっておきの「魔法舞踊」を伝授するぞ!"
84,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_090","東方で、暑苦しいボムを祓うと伝えられる神秘の舞い……
その名も「ボム踊り」だ!"
85,"TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_091","……違う、踏み込みが甘い!
……そうだ、もっと腰を落とすんだッ!
……照れを捨てろ、力のかぎり手拍子を打ち鳴らせッ!"
86,"TEXT_FESSUM010_01543_SYSTEM_000_100","エモートアクション「ボム踊り」を覚えた!"
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4 0 TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」は、3つの催しすべてに参加した冒険者に特別報酬をくれるらしい。
5 1 TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ヘールマガによると、特別報酬として花火の詰め合わせが支給されるほか、秘伝の舞いを教えてもらえるという。「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」を着て、アフトカースルの「紅蓮祭実行委員」に花火が余っていないか聞きにいこう。
6 2 TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_02 紅蓮祭実行委員は、待ち人に会えず元気がないヘールマガのことを心配していた。レストラン「ビスマルク」に向かって、ヘールマガの待ち人を探そう。報酬の花火はその間に用意してくれるらしい。
7 3 TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_03 ヘールマガの待ち人「貿易商ヤミミ」と会うことができた。彼女は冒険者に、亡くなった男の子からヘールマガへの贈り物を託した。男の子とヘールマガは、以前の紅蓮祭がきっかけで親しくなったらしい。アフトカースルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に、男の子の贈り物「<Sheet(EventItem,2001433,0)/>」を届けよう。
8 4 TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_04 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに「<Sheet(EventItem,2001433,0)/>」を届けたところ、大いに感謝された。亡くなった男の子からの贈り物には、これからも紅蓮祭を続けてほしいという意味が込められていた。ヘールマガはこれからも祭典を続けていこうという思いを深め、催しも一段落した。引き続き、紅の祭典「紅蓮祭」を楽しもう。
9 5 TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_05
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28 24 TEXT_FESSUM010_01543_TODO_00 <If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>を着て紅蓮祭実行委員と話す
29 25 TEXT_FESSUM010_01543_TODO_01 ヘールマガの待ち人を探す
30 26 TEXT_FESSUM010_01543_TODO_02 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに<Sheet(EventItem,2001433,0)/>を渡す
31 27 TEXT_FESSUM010_01543_TODO_03
32 28 TEXT_FESSUM010_01543_TODO_04
33 29 TEXT_FESSUM010_01543_TODO_05
34 30 TEXT_FESSUM010_01543_TODO_06
35 31 TEXT_FESSUM010_01543_TODO_07
36 32 TEXT_FESSUM010_01543_TODO_08
37 33 TEXT_FESSUM010_01543_TODO_09
38 34 TEXT_FESSUM010_01543_TODO_10
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40 36 TEXT_FESSUM010_01543_TODO_12
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46 42 TEXT_FESSUM010_01543_TODO_18
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52 48 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_000 おかしいな……。 もう、出発しちまったのかな。
53 49 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_001 思い出しちまうな……。 ……あの日もこんな風に暑かったっけ……。
54 50 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_002 ……ン!? お、おう、あんたか! すまん、ちょっと昔のことを思い出してたんだ。 なんか用か?
55 51 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_003 おお、全部の催しに参加してくれたのか! 実にありがたいな! 約束どおり、委員長のオレから特別報酬を出そうじゃないか。
56 52 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_004 特別報酬には、まず「花火の詰め合わせ」を大盤ぶるまい! さらには、子どもたちに拍手喝采されること間違いなしの、 「東方由来の秘伝の舞い」を伝授しよう!
57 53 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_005 ……と思ったんだが、すまねぇ、手持ちを切らしてら! 悪い、そこの「紅蓮祭実行委員」に余分がないか聞いてくれ。 参加者とわかるように「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」を着ていけよ!
58 54 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_010 すまない、思った以上に協力者が多くてな! 花火が不足ぎみなんだ。
59 55 TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_020 ……花火が余ってないかって? ごめんね、今こっちでも切らしてるの。 急いで調達してヘールマガに渡しとくから、ちょっと待ってて。
60 56 TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_021 ついでに……ってわけじゃないんだけど、 その間に、ひとつ用事を頼まれてくれないかな。
61 57 TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_022 さっきから、ヘールマガの元気がないのよね。 ため息なんかついちゃって、心ここにあらずって感じ。 お祭りの真っ最中に、委員長があの調子じゃ……ねえ?
62 58 TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_023 どうも、待ち人が来ないのが原因らしいのよ。 無事に会えれば、いつもの彼に戻ると思うんだけど……。
63 59 TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_024 待ち合わせ場所は、レストラン「ビスマルク」らしいの。 ヘールマガを探してる人がいないか、 よかったら、見てきてくれないかな?
64 60 TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_025 紅蓮祭の参加者は、目印に「<If(PlayerParameter(4))><Sheet(Item,2970,0)/><Else/><Sheet(Item,2967,0)/></If>」を着てきてね。 ご協力、お願いね!
65 61 TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_030 ヘールマガの元気がないと、 こっちも調子狂っちゃうのよね……。
66 62 TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_050 ……ヘールマガさんを探しているのかですって? そうなのよ、ここで待ち合わせをしていたんだけど、 あなた、彼のお知り合いなの?
67 63 TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_051 よかった、行き違いになったみたいで心配してたの。 実は、彼にどうしても渡したいものがあるのよ。 ……でも私、もうすぐ港を発たなくちゃいけなくて。
68 64 TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_052 だからお願い、これを彼に届けてもらえないかな? ある男の子から、ヘールマガさんへの大切な贈り物なの。
69 65 TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_053 ……その子はね、ヘールマガさんを慕っていてね。 数年前の「紅蓮祭」のときに、あの人の活躍を見て、 「冒険者」である彼に憧れるようになったみたい。
70 66 TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_054 いつも、港で「冒険者」を乗せた船を眺めていたわ。 ……だけど、体が弱い子でね、しばらく前に亡くなったの。 病を患っていたと後から聞いたわ……。
71 67 TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_055 実はその子ね、亡くなる直前に、私にある品を注文してたんだ。 「冒険者のおじさん」へのプレゼントだって言ってね。
72 68 TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_056 その品が、この「<Sheet(EventItem,2001433,0)/>」。 異国の勇士が晴れの舞台で身に着ける、特別な品よ。 ……あの子の最後の思い、彼に届けてあげて!
73 69 TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_060 冒険者に憧れてた男の子の、最後の贈り物…… ヘールマガさんに届けてあげて!
74 70 TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_061 商船の船長さんが迎えにくる予定で、 私はここを動けないから……。
75 71 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_070 おう、特別報酬の「花火の詰め合わせ」は用意できてるぜ! それから、とっておきの「舞い」を教える約束をしてたよな!
76 72 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_080 ……ん、なんだって? その前に、オレに渡したいものがある……?
77 73 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_081 あの子からの……贈り物? ……亡くなる前に、用意してくれてたって……? このオレに……?
78 74 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_100_081 そうだったのか……。
79 75 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_082 ……あの子がわずらってたのは、不治の病でな。 仲間の錬金術師にも、長くないだろうって言われてた。
80 76 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_083 ある時、親御さんと紅蓮祭を観にきてくれたんだ。 そこで魔物と戦ってるオレの姿を見つけたらしくてな……。 以来、「冒険者」って仕事に夢中になっちまったようだ。
81 77 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_084 遠出から帰るたび、蛮族退治や悪党成敗の話をせがまれたよ。 「早く病気を治して、冒険者になるんだ!」ってはりきってな。
82 78 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_100_084 だからオレも、約束してやったんだ。 元気になったら、おじさんの得意な踊りを教えてやろうってな。 その後、一時は快方に向かいかけたんだ……。
83 79 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_085 ……あの子のために何ができるか、ずっと考えたよ。 そして、オレは紅蓮祭を続けるべきだって思ったんだ。 あの子に生きる目標をあたえてくれた、この祭りをな。
84 80 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_086 なあ、この祭りに集まってくれた子どもたちは、 オレたちの未来……命をかけて守るべき、宝物だ。
85 81 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_087 ……あの子は、冒険者になるって夢を果たせなかった。 だけど、今回集まってくれた子どもたちの中から、 その夢をかなえる者が、きっと現れる。
86 82 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_088 あの子も、それを願ってると思うんだ……。 あんたが届けてくれた贈り物を受け取って、そう確信したよ。 オレはこれからもずっと、紅蓮祭を続けようと思う。
87 83 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_089 ……さて、と! 思い出話はこのくらいにしておこう。 約束どおり、とっておきの「魔法舞踊」を伝授するぞ!
88 84 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_090 東方で、暑苦しいボムを祓うと伝えられる神秘の舞い…… その名も「ボム踊り」だ!
89 85 TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_091 ……違う、踏み込みが甘い! ……そうだ、もっと腰を落とすんだッ! ……照れを捨てろ、力のかぎり手拍子を打ち鳴らせッ!
90 86 TEXT_FESSUM010_01543_SYSTEM_000_100 エモートアクション「ボム踊り」を覚えた!
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0,"TEXT_GAIUSD019_01530_SEQ_00","双蛇党のスカーレット少牙士は、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSD019_01530_SEQ_01","蛮神「ラムウ」が再召喚されたようだ。東部森林のシルフの仮宿にいる「デレシア」と話し、フリクシオを呼んでもらって事情を聞こう。"
2,"TEXT_GAIUSD019_01530_SEQ_02","フリクシオから、蛮神「ラムウ」について話を聞いた。蛮神「ラムウ」がいる「古木の神判地」に向かうため、シルフ領の奥にある「シルフランド・エーテライト」に触れよう。"
3,"TEXT_GAIUSD019_01530_SEQ_03","シルフランド・エーテライトに触れた。仲間と共に、再召喚された蛮神「ラムウ」を倒そう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_GAIUSD019_01530_SEQ_04","再召喚された蛮神「ラムウ」を討伐した。ベスパーベイの砂の家にいる「ウリエンジェ」に報告しよう。"
5,"TEXT_GAIUSD019_01530_SEQ_05","ウリエンジェに蛮神「ラムウ」討伐の状況を報告した。あまりに早い動きにウリエンジェは、アシエンの介在を疑っているようだ。蛮神の再召喚が早まっている背景には、いったい何があるのだろうか……。"
6,"TEXT_GAIUSD019_01530_SEQ_06",""
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24,"TEXT_GAIUSD019_01530_TODO_00","シルフの仮宿のデレシアと話す"
25,"TEXT_GAIUSD019_01530_TODO_01","シルフ領のシルフランド・エーテライトに触れる"
26,"TEXT_GAIUSD019_01530_TODO_02","「極ラムウ討滅戦」を攻略"
27,"TEXT_GAIUSD019_01530_TODO_03","砂の家のウリエンジェに報告"
28,"TEXT_GAIUSD019_01530_TODO_04",""
29,"TEXT_GAIUSD019_01530_TODO_05",""
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48,"TEXT_GAIUSD019_01530_SCARLET_000_000","おお、<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If></If><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If></If>は……蛮神「ラムウ」を討った冒険者殿か!
よかった、ちょうど探していたところだったんだ。"
49,"TEXT_GAIUSD019_01530_SCARLET_100_000","仮宿のシルフ族から、悪い報せが届いた。
……どうやら、蛮神「ラムウ」が再召喚されたらしい。"
50,"TEXT_GAIUSD019_01530_SCARLET_101_000","カヌ・エ様から伺った話によれば、
先の一件では、<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If>と蛮神「ラムウ」との戦いはあったものの、
大局でみれば、平和的な解決をみせたという。"
51,"TEXT_GAIUSD019_01530_SCARLET_000_001","ではなぜ、この状況で再召喚されたのか……。
いずれにせよ、調査するしかなさそうだ。"
52,"TEXT_GAIUSD019_01530_SCARLET_100_001","仮宿の長であるフリクシオが、この件で<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If>に話があるらしい。
「デレシア」というシルフ族と話せば、つないでもらえるはず。
仮宿に向かい、詳しい話を聞いてみてもらえるだろうか。"
53,"TEXT_GAIUSD019_01530_SCARLET_000_002","……あぁ、それから。
この件については、「暁」とも情報を共有しておきたい。"
54,"TEXT_GAIUSD019_01530_SCARLET_000_003","もし、進展があったようならば、
「暁」の方々にも、ぜひ報告しておいてほしい。
どうか、よろしく頼む。"
55,"TEXT_GAIUSD019_01530_DELLEXIA_000_010","あなた! 探していたのでふっち!
ラムウちゃまのことは、もう聞いてるでふっち?"
56,"TEXT_GAIUSD019_01530_DELLEXIA_000_011","それなら、話は早いのでふっち!
長ちゃまを呼んでくるから、
ちょっとここで待ってるでふっち~!"
57,"TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_000_012","冒険者どの、よくいらしたでぶっち。
ラムウちゃまとの一件では、ご苦労さまだったのでぶっち。
あの場の状況は、森の気配で伝わっていたでぶっち。"
58,"TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_000_013","あのラムウちゃまに、力を認めさせるとは……
まったくもって、お見事なのでぶっち!
きっとラムウちゃまも、納得してお帰りになったでぶっち。"
59,"TEXT_GAIUSD019_01530_DELLEXIA_000_014","仮宿のみんなが、驚いていたのでふっち!
もっとも、うわさに聞くあなたの腕前なら、
ラムウちゃまに認められるのも、頷けるのでふっち。"
60,"TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_000_015","……ところがなのでぶっち!
悪い子シルフたちが、またもや神降ろしをしたのでぶっち!
しかも今度は、大量のクリスタルを捧げたようなのでぶっち!"
61,"TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_000_016","おそらく、ラムウちゃま自身は、
グリダニアに攻め込む気はないのでぶっち。
冒険者どのとの、約束もあるのでぶっち。"
62,"TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_100_016","でも、悪い子シルフたちは、そうは思ってないのでぶっち。
今でもヒトに怯え、憎んでいるのでぶっち……。"
63,"TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_000_017","それに、ラムウちゃまにその気がなくても、
神降ろしされて存在し続けるだけで、
どんどんクリスタルを食べてしまうのでぶっち。"
64,"TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_100_017","……このままでは、グリダニアに限らず、
エオルゼア全体の地が枯れてしまうのでぶっち。"
65,"TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_101_017","そうなれば、ラムウちゃまの意思に反して、
あちこちで食料や資源を巡って、
争いが起こってしまうでぶっち!"
66,"TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_000_018","冒険者どの、お願いでぶっち!
もう一度、ラムウちゃまと手合わせしてほしいのでぶっち!"
67,"TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_100_018","ラムウちゃまに、お前さんの真の力を示してお帰り願うことで、
悪い子シルフたちに、安易な神降ろしがいかに愚かな行為なのか、
教えてやるでぶっち!"
68,"TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_000_019","ありがとうでぶっち。
冒険者どのは、いつも頼りになるのでぶっち!"
69,"TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_100_019","ラムウちゃまがいる「古木の神判地」に向かうには、
「シルフ領」の奥にある「シルフランド・エーテライト」を
使うといいのでぶっち。"
70,"TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_000_020","ワチシらは、ここでラムウちゃまの気配が消えるのを、
心待ちにしているのでぶっち!"
71,"TEXT_GAIUSD019_01530_DELLEXIA_000_021","ラムウちゃまがいる「古木の神判地」に向かうには、
「シルフ領」の奥にある「シルフランド・エーテライト」を
使うといいのでふっち!"
72,"TEXT_GAIUSD019_01530_URIANGER_000_030","これはこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
遠路はるばる、ご苦労さまです……。
……何か、憂慮する事態でも起きたのですか?"
73,"TEXT_GAIUSD019_01530_URIANGER_000_031","なるほど、蛮神「ラムウ」が……。
黒衣森がいまだ脅威に晒されているとはいえ、シルフ族が、
この短期間のうちに、再び神降ろしを成そうとは……。"
74,"TEXT_GAIUSD019_01530_URIANGER_000_032","話を聞く限り、蛮神「ラムウ」もまた、
恐るべき究極の力を宿していた様子……。
やはり、血に濡れた儀式を成したのでしょう……。"
75,"TEXT_GAIUSD019_01530_URIANGER_000_033","となれば、闇の使徒アシエンの介在は必定……。
闇を払わぬ限り、蛮神問題は解決し得ぬということですね。"
76,"TEXT_GAIUSD019_01530_URIANGER_000_034","ともあれ、ご苦労さまでした……。
さすがは、「神狩る白き剣」たる光の戦士です。
今後も、蛮神への対応を、よろしく頼みますよ……。"
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4 0 TEXT_GAIUSD019_01530_SEQ_00 双蛇党のスカーレット少牙士は、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSD019_01530_SEQ_01 蛮神「ラムウ」が再召喚されたようだ。東部森林のシルフの仮宿にいる「デレシア」と話し、フリクシオを呼んでもらって事情を聞こう。
6 2 TEXT_GAIUSD019_01530_SEQ_02 フリクシオから、蛮神「ラムウ」について話を聞いた。蛮神「ラムウ」がいる「古木の神判地」に向かうため、シルフ領の奥にある「シルフランド・エーテライト」に触れよう。
7 3 TEXT_GAIUSD019_01530_SEQ_03 シルフランド・エーテライトに触れた。仲間と共に、再召喚された蛮神「ラムウ」を倒そう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_GAIUSD019_01530_SEQ_04 再召喚された蛮神「ラムウ」を討伐した。ベスパーベイの砂の家にいる「ウリエンジェ」に報告しよう。
9 5 TEXT_GAIUSD019_01530_SEQ_05 ウリエンジェに蛮神「ラムウ」討伐の状況を報告した。あまりに早い動きにウリエンジェは、アシエンの介在を疑っているようだ。蛮神の再召喚が早まっている背景には、いったい何があるのだろうか……。
10 6 TEXT_GAIUSD019_01530_SEQ_06
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28 24 TEXT_GAIUSD019_01530_TODO_00 シルフの仮宿のデレシアと話す
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52 48 TEXT_GAIUSD019_01530_SCARLET_000_000 おお、<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If></If><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If></If>は……蛮神「ラムウ」を討った冒険者殿か! よかった、ちょうど探していたところだったんだ。
53 49 TEXT_GAIUSD019_01530_SCARLET_100_000 仮宿のシルフ族から、悪い報せが届いた。 ……どうやら、蛮神「ラムウ」が再召喚されたらしい。
54 50 TEXT_GAIUSD019_01530_SCARLET_101_000 カヌ・エ様から伺った話によれば、 先の一件では、<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If>と蛮神「ラムウ」との戦いはあったものの、 大局でみれば、平和的な解決をみせたという。
55 51 TEXT_GAIUSD019_01530_SCARLET_000_001 ではなぜ、この状況で再召喚されたのか……。 いずれにせよ、調査するしかなさそうだ。
56 52 TEXT_GAIUSD019_01530_SCARLET_100_001 仮宿の長であるフリクシオが、この件で<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If>に話があるらしい。 「デレシア」というシルフ族と話せば、つないでもらえるはず。 仮宿に向かい、詳しい話を聞いてみてもらえるだろうか。
57 53 TEXT_GAIUSD019_01530_SCARLET_000_002 ……あぁ、それから。 この件については、「暁」とも情報を共有しておきたい。
58 54 TEXT_GAIUSD019_01530_SCARLET_000_003 もし、進展があったようならば、 「暁」の方々にも、ぜひ報告しておいてほしい。 どうか、よろしく頼む。
59 55 TEXT_GAIUSD019_01530_DELLEXIA_000_010 あなた! 探していたのでふっち! ラムウちゃまのことは、もう聞いてるでふっち?
60 56 TEXT_GAIUSD019_01530_DELLEXIA_000_011 それなら、話は早いのでふっち! 長ちゃまを呼んでくるから、 ちょっとここで待ってるでふっち~!
61 57 TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_000_012 冒険者どの、よくいらしたでぶっち。 ラムウちゃまとの一件では、ご苦労さまだったのでぶっち。 あの場の状況は、森の気配で伝わっていたでぶっち。
62 58 TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_000_013 あのラムウちゃまに、力を認めさせるとは…… まったくもって、お見事なのでぶっち! きっとラムウちゃまも、納得してお帰りになったでぶっち。
63 59 TEXT_GAIUSD019_01530_DELLEXIA_000_014 仮宿のみんなが、驚いていたのでふっち! もっとも、うわさに聞くあなたの腕前なら、 ラムウちゃまに認められるのも、頷けるのでふっち。
64 60 TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_000_015 ……ところがなのでぶっち! 悪い子シルフたちが、またもや神降ろしをしたのでぶっち! しかも今度は、大量のクリスタルを捧げたようなのでぶっち!
65 61 TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_000_016 おそらく、ラムウちゃま自身は、 グリダニアに攻め込む気はないのでぶっち。 冒険者どのとの、約束もあるのでぶっち。
66 62 TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_100_016 でも、悪い子シルフたちは、そうは思ってないのでぶっち。 今でもヒトに怯え、憎んでいるのでぶっち……。
67 63 TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_000_017 それに、ラムウちゃまにその気がなくても、 神降ろしされて存在し続けるだけで、 どんどんクリスタルを食べてしまうのでぶっち。
68 64 TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_100_017 ……このままでは、グリダニアに限らず、 エオルゼア全体の地が枯れてしまうのでぶっち。
69 65 TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_101_017 そうなれば、ラムウちゃまの意思に反して、 あちこちで食料や資源を巡って、 争いが起こってしまうでぶっち!
70 66 TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_000_018 冒険者どの、お願いでぶっち! もう一度、ラムウちゃまと手合わせしてほしいのでぶっち!
71 67 TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_100_018 ラムウちゃまに、お前さんの真の力を示してお帰り願うことで、 悪い子シルフたちに、安易な神降ろしがいかに愚かな行為なのか、 教えてやるでぶっち!
72 68 TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_000_019 ありがとうでぶっち。 冒険者どのは、いつも頼りになるのでぶっち!
73 69 TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_100_019 ラムウちゃまがいる「古木の神判地」に向かうには、 「シルフ領」の奥にある「シルフランド・エーテライト」を 使うといいのでぶっち。
74 70 TEXT_GAIUSD019_01530_FRIXIO_000_020 ワチシらは、ここでラムウちゃまの気配が消えるのを、 心待ちにしているのでぶっち!
75 71 TEXT_GAIUSD019_01530_DELLEXIA_000_021 ラムウちゃまがいる「古木の神判地」に向かうには、 「シルフ領」の奥にある「シルフランド・エーテライト」を 使うといいのでふっち!
76 72 TEXT_GAIUSD019_01530_URIANGER_000_030 これはこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 遠路はるばる、ご苦労さまです……。 ……何か、憂慮する事態でも起きたのですか?
77 73 TEXT_GAIUSD019_01530_URIANGER_000_031 なるほど、蛮神「ラムウ」が……。 黒衣森がいまだ脅威に晒されているとはいえ、シルフ族が、 この短期間のうちに、再び神降ろしを成そうとは……。
78 74 TEXT_GAIUSD019_01530_URIANGER_000_032 話を聞く限り、蛮神「ラムウ」もまた、 恐るべき究極の力を宿していた様子……。 やはり、血に濡れた儀式を成したのでしょう……。
79 75 TEXT_GAIUSD019_01530_URIANGER_000_033 となれば、闇の使徒アシエンの介在は必定……。 闇を払わぬ限り、蛮神問題は解決し得ぬということですね。
80 76 TEXT_GAIUSD019_01530_URIANGER_000_034 ともあれ、ご苦労さまでした……。 さすがは、「神狩る白き剣」たる光の戦士です。 今後も、蛮神への対応を、よろしく頼みますよ……。
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※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSX110_01561_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,237,0)/>を討伐した。レヴナンツトールにいる「スラフボーン」に報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSX110_01561_SEQ_03","スラフボーンに無事、報告することができた。彼は冒険者の働きが、冒険者ギルドなどの活性化につながることを期待しているようだ。"
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レヴナンツトールのスラフボーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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48,"TEXT_GAIUSX110_01561_SLAFBORN_000_000","……ううむ、どうすれば良いものか。
おお、冒険者か。
実はな、頭の痛い問題があるのだ。"
49,"TEXT_GAIUSX110_01561_SLAFBORN_000_001","レヴナンツトール拡張は順調そのもの。
冒険者たちも、続々と集まってきている。
これは良いことなのだが……。"
50,"TEXT_GAIUSX110_01561_SLAFBORN_000_002","集まった冒険者は、アラグ文明の石集めに奔走し、
なかなか冒険者ギルドの依頼をこなしてもらえていない。
冒険者ギルド本部も、成果が上がらず困っている状態だ。"
51,"TEXT_GAIUSX110_01561_SLAFBORN_000_003","一方で、ロウェナの店は冒険者で溢れ、繁盛している。
あの活気が、冒険者ギルドにもほしいところなのだが……。
……そこで、お前に頼みがある。"
52,"TEXT_GAIUSX110_01561_SLAFBORN_000_004","冒険者ギルドからの依頼をこなし、
新米の冒険者たちに、ギルドの仕事を教える役目を
担ってほしいのだ。"
53,"TEXT_GAIUSX110_01561_SLAFBORN_000_005","エオルゼアの英雄たるお前が依頼をこなすことで、
新米たちも、それを手本として活躍してくれるだろう。
そうなれば、きっと冒険者ギルドも活気付く。"
54,"TEXT_GAIUSX110_01561_SLAFBORN_000_006","……ちょうど、この付近の開拓を阻害する、
「<Sheet(BNpcName,237,0)/>」を駆除せよという依頼が出ているのだ。
お前に、これを達成してほしい。"
55,"TEXT_GAIUSX110_01561_SLAFBORN_000_007","「<Sheet(BNpcName,237,0)/>」は、西の「タングル湿林」あたりに生息している。
冒険者ギルドと「暁」との良い関係性のために頼んだぞ。"
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冒険者ギルドと「暁」との良い関係性のために頼んだぞ。"
58,"TEXT_GAIUSX110_01561_SLAFBORN_000_020","おお、戻ってきたか。
見事、依頼を達成してくれたようだな。
冒険者ギルド本部にも、報告をしておこう。"
59,"TEXT_GAIUSX110_01561_SLAFBORN_000_021","お前の働きは、冒険者ギルドのみならず、
レヴナンツトールに集う冒険者の活気へと繋がるだろう。
感謝するぞ、冒険者。"
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4 0 TEXT_GAIUSX110_01561_SEQ_00 レヴナンツトールのスラフボーンは、悩んでいることがあるようだ。
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58 54 TEXT_GAIUSX110_01561_SLAFBORN_000_006 ……ちょうど、この付近の開拓を阻害する、 「<Sheet(BNpcName,237,0)/>」を駆除せよという依頼が出ているのだ。 お前に、これを達成してほしい。
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60 56 TEXT_GAIUSX110_01561_SLAFBORN_000_008 この付近の開拓を阻害する、 「<Sheet(BNpcName,237,0)/>」を駆除せよという依頼が出ているのだ。 お前に、これを達成してほしい。
61 57 TEXT_GAIUSX110_01561_SLAFBORN_000_009 「<Sheet(BNpcName,237,0)/>」は、西の「タングル湿林」あたりに生息している。 冒険者ギルドと「暁」との良い関係性のために頼んだぞ。
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63 59 TEXT_GAIUSX110_01561_SLAFBORN_000_021 お前の働きは、冒険者ギルドのみならず、 レヴナンツトールに集う冒険者の活気へと繋がるだろう。 感謝するぞ、冒険者。
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24,"TEXT_GAIUSX111_01562_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
レヴナンツトールのスラフボーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSX111_01562_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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48,"TEXT_GAIUSX111_01562_SLAFBORN_000_000","お前か、良い知らせがあるぞ。
冒険者ギルド本部が、お前の活躍に感謝の言葉を送ってきた。
なんでも、ギルドの依頼を受ける冒険者が増えているそうだ。"
49,"TEXT_GAIUSX111_01562_SLAFBORN_000_001","さて、もののついでだ。
もうひと仕事、頼んでもいいだろうか。"
50,"TEXT_GAIUSX111_01562_SLAFBORN_000_002","仕事の内容は、ここより東の「唄う裂谷」周辺で、
調査隊に多数の被害を出している、
「<Sheet(BNpcName,793,0)/>」を駆除してほしいというものだ。"
51,"TEXT_GAIUSX111_01562_SLAFBORN_000_003","地道な依頼だとは思うが、お前が達成してくれれば、
ほかの冒険者も後に続き、冒険者ギルドも活気付くだろう。
冒険者ギルドと「暁」との良い関係性のために頼んだぞ。"
52,"TEXT_GAIUSX111_01562_SLAFBORN_000_004","仕事の内容は、ここより東の「唄う裂谷」周辺で、
調査隊に多数の被害を出している、
「<Sheet(BNpcName,793,0)/>」を駆除してほしいというものだ。"
53,"TEXT_GAIUSX111_01562_SLAFBORN_000_005","地道な依頼だとは思うが、お前が達成してくれれば、
ほかの冒険者も後に続き、冒険者ギルドも活気付くだろう。
冒険者ギルドと「暁」との良い関係性のために頼んだぞ。"
54,"TEXT_GAIUSX111_01562_SLAFBORN_000_020","戻ったか、冒険者。
無事に達成できたようだな、感謝するぞ。"
55,"TEXT_GAIUSX111_01562_SLAFBORN_000_021","英雄であるお前が、地道な仕事も真摯にこなす姿を見かけ、
胸に迫った者もいたらしい。
……そう、お前に続く者が次々に出ておるのだ!"
56,"TEXT_GAIUSX111_01562_SLAFBORN_000_022","これで、心配事もなくなったというもの。
我らこの地に集う者、万全の体制にて「暁」を迎えよう。
これからもよろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>"
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4 0 TEXT_GAIUSX111_01562_SEQ_00 レヴナンツトールのスラフボーンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSX111_01562_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、レヴナンツトールの「スラフボーン」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSX111_01562_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,793,0)/>を討伐した。レヴナンツトールにいる「スラフボーン」に報告しよう。
7 3 TEXT_GAIUSX111_01562_SEQ_03 スラフボーンに無事、報告することができた。冒険者の働きによって、スラフボーンの心配事は解決したようだ。今後とも、スラフボーンらとともにレヴナンツトールを盛りあげていこう。
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28 24 TEXT_GAIUSX111_01562_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 レヴナンツトールのスラフボーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_GAIUSX111_01562_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 レヴナンツトールのスラフボーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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52 48 TEXT_GAIUSX111_01562_SLAFBORN_000_000 お前か、良い知らせがあるぞ。 冒険者ギルド本部が、お前の活躍に感謝の言葉を送ってきた。 なんでも、ギルドの依頼を受ける冒険者が増えているそうだ。
53 49 TEXT_GAIUSX111_01562_SLAFBORN_000_001 さて、もののついでだ。 もうひと仕事、頼んでもいいだろうか。
54 50 TEXT_GAIUSX111_01562_SLAFBORN_000_002 仕事の内容は、ここより東の「唄う裂谷」周辺で、 調査隊に多数の被害を出している、 「<Sheet(BNpcName,793,0)/>」を駆除してほしいというものだ。
55 51 TEXT_GAIUSX111_01562_SLAFBORN_000_003 地道な依頼だとは思うが、お前が達成してくれれば、 ほかの冒険者も後に続き、冒険者ギルドも活気付くだろう。 冒険者ギルドと「暁」との良い関係性のために頼んだぞ。
56 52 TEXT_GAIUSX111_01562_SLAFBORN_000_004 仕事の内容は、ここより東の「唄う裂谷」周辺で、 調査隊に多数の被害を出している、 「<Sheet(BNpcName,793,0)/>」を駆除してほしいというものだ。
57 53 TEXT_GAIUSX111_01562_SLAFBORN_000_005 地道な依頼だとは思うが、お前が達成してくれれば、 ほかの冒険者も後に続き、冒険者ギルドも活気付くだろう。 冒険者ギルドと「暁」との良い関係性のために頼んだぞ。
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59 55 TEXT_GAIUSX111_01562_SLAFBORN_000_021 英雄であるお前が、地道な仕事も真摯にこなす姿を見かけ、 胸に迫った者もいたらしい。 ……そう、お前に続く者が次々に出ておるのだ!
60 56 TEXT_GAIUSX111_01562_SLAFBORN_000_022 これで、心配事もなくなったというもの。 我らこの地に集う者、万全の体制にて「暁」を迎えよう。 これからもよろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
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1,"TEXT_GAIUSX704_01553_SEQ_01","蛮族を牽制するためにも、少しでも多くの協力が欲しい。忘れられたオアシスのウ族の長「ウ・オド・ヌン」に協力を依頼しよう。"
2,"TEXT_GAIUSX704_01553_SEQ_02","ウ・オド・ヌンと話した。彼自身は冒険者に協力的だが、ウ族全体ではどうだろうか。"
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48,"TEXT_GAIUSX704_01553_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_GAIUSX704_01553_WIGSTAN_000_000","僕らの仲間……ア・アバ・ティアとオリ。
彼らは、エオルゼアの救済を成し遂げるという信念のもと、
この「暁」で激しく戦い、そして散っていった……。"
50,"TEXT_GAIUSX704_01553_WIGSTAN_000_001","次から次へと問題が沸きあがる今だからこそ、
各地の蛮族に、騒がれるわけにはいかない。
彼らの意志を継ぐためにも、蛮族を抑えなければ……。"
51,"TEXT_GAIUSX704_01553_WIGSTAN_000_002","……そうだ、ウ族の狩人たちに協力を仰ぐのはどうかな。
かつて冒険をしていたとき、彼らに会ったことがあるけど、
よく訓練された強い民だった……。"
52,"TEXT_GAIUSX704_01553_WIGSTAN_000_003","慣れ合いを好まぬウ族を、味方につけるのは難しいだろう。
……でも、彼らと協力することさえできれば、
アマルジャ族を牽制する、頼もしき戦力となる。"
53,"TEXT_GAIUSX704_01553_WIGSTAN_000_004","僕が行ったところで、門前払いを食らうだけだろうけど……
君は、あのウ族の族長「ウ・オド・ヌン」に、
顔が利くんだって?"
54,"TEXT_GAIUSX704_01553_WIGSTAN_000_005","エオルゼアの民を、蛮族の脅威から守るため……
有事の際は協力してくれるよう、
ウ族へ、交渉しに行ってくれないかい……?"
55,"TEXT_GAIUSX704_01553_UODHNUN_000_020","よう、蛮神「タイタン」討伐の英雄じゃねぇか!
よく来てくれたな!"
56,"TEXT_GAIUSX704_01553_UODHNUN_000_021","……なるほど、蛮族牽制への協力要請か。
俺たち自由の民に、面倒な話を持ってきやがって。"
57,"TEXT_GAIUSX704_01553_UODHNUN_000_022","まぁ、俺はてめぇを気に入っちゃいるが、
下のモンたちはどうかねぇ……。"
58,"TEXT_GAIUSX704_01553_ARENVALD_000_000","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_GAIUSX704_01553_ARENVALD_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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6 2 TEXT_GAIUSX704_01553_SEQ_02 ウ・オド・ヌンと話した。彼自身は冒険者に協力的だが、ウ族全体ではどうだろうか。
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53 49 TEXT_GAIUSX704_01553_WIGSTAN_000_000 僕らの仲間……ア・アバ・ティアとオリ。 彼らは、エオルゼアの救済を成し遂げるという信念のもと、 この「暁」で激しく戦い、そして散っていった……。
54 50 TEXT_GAIUSX704_01553_WIGSTAN_000_001 次から次へと問題が沸きあがる今だからこそ、 各地の蛮族に、騒がれるわけにはいかない。 彼らの意志を継ぐためにも、蛮族を抑えなければ……。
55 51 TEXT_GAIUSX704_01553_WIGSTAN_000_002 ……そうだ、ウ族の狩人たちに協力を仰ぐのはどうかな。 かつて冒険をしていたとき、彼らに会ったことがあるけど、 よく訓練された強い民だった……。
56 52 TEXT_GAIUSX704_01553_WIGSTAN_000_003 慣れ合いを好まぬウ族を、味方につけるのは難しいだろう。 ……でも、彼らと協力することさえできれば、 アマルジャ族を牽制する、頼もしき戦力となる。
57 53 TEXT_GAIUSX704_01553_WIGSTAN_000_004 僕が行ったところで、門前払いを食らうだけだろうけど…… 君は、あのウ族の族長「ウ・オド・ヌン」に、 顔が利くんだって?
58 54 TEXT_GAIUSX704_01553_WIGSTAN_000_005 エオルゼアの民を、蛮族の脅威から守るため…… 有事の際は協力してくれるよう、 ウ族へ、交渉しに行ってくれないかい……?
59 55 TEXT_GAIUSX704_01553_UODHNUN_000_020 よう、蛮神「タイタン」討伐の英雄じゃねぇか! よく来てくれたな!
60 56 TEXT_GAIUSX704_01553_UODHNUN_000_021 ……なるほど、蛮族牽制への協力要請か。 俺たち自由の民に、面倒な話を持ってきやがって。
61 57 TEXT_GAIUSX704_01553_UODHNUN_000_022 まぁ、俺はてめぇを気に入っちゃいるが、 下のモンたちはどうかねぇ……。
62 58 TEXT_GAIUSX704_01553_ARENVALD_000_000 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_00","アルフィノは、今後について冒険者と話がしたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_01","前回までの冒険録:
ムーンブリダを失った悲しみが癒えぬ「暁の血盟」に、ドラゴン族が進軍を開始したとの報がもたらされた。これを受け、冒険者は「エオルゼア同盟軍冒険者選抜隊」の隊長として、イシュガルド防衛の任務につく。「氷の巫女」たちの攻撃により大審門が破られたものの、「雲廊」へ突入してきたドラゴン族を冒険者選抜隊が撃退。イシュガルド防衛を成し遂げた。戦いの後、ウルダハ王宮にて「戦勝祝賀会」が開かれることになり、冒険者と「暁の血盟」にも招待状が届く。エオルゼア三国とイシュガルドの友好を確かめるための「戦勝祝賀会」……しかし、ウィルレッドの不審死や、クリスタルブレイブとテレジ・アデレジの繋がりなどが明らかとなり、暗雲が立ち込めるのだった。事実、「戦勝祝賀会」はテレジ・アデレジとイルベルドの罠であったことが判明。ナナモ女王は倒れ、ラウバーンは左腕を失い拘束される。黒幕のテレジ・アデレジは討たれたものの、冒険者と「暁の血盟」は女王暗殺の罪を着せられ、アルフィノを裏切ったクリスタルブレイブに取り囲まれてしまった。ミンフィリアと賢人たちに助けられ、冒険者はアルフィノとともにウルダハを脱出、オルシュファンのもとへと逃げ込む。提供された隠れ家「雪の家」でタタルと合流できたものの、他の者の行方は未だに不明。一同は、この絶望的な状況でも希望の灯火を消すことなく、前に進むことを誓うのだった……。
            * * *
冒険者、アルフィノ、タタルの3人はイシュガルドへ向かうことを決めた。応接室の「オルシュファン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_02","オルシュファンから話を聞いた。クルザス中央高地の大審門にいる「大審門の衛兵」と話し、「イシュガルド」へ向かおう。"
3,"TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_03","大審門の衛兵と話した。このまま、イシュガルドへ向かおう。"
4,"TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_04","イシュガルドの下層に到着した。イシュガルドの下層にいる「フォルタン家の執事」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_05","フォルタン家の執事と話した。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「オルシュファン」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_06","フォルタン家の当主であるエドモン・ド・フォルタン伯爵と会談し、彼の思惑を聞いた。伯爵の言ったとおり、ひとまずは都市内を見まわって暮らしに慣れつつ、この地でなにをすべきか考えていこう。"
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26,"TEXT_HEAVNA101_01580_TODO_02","大審門の衛兵と話し、イシュガルドに向かう"
27,"TEXT_HEAVNA101_01580_TODO_03","フォルタン家の執事と話す"
28,"TEXT_HEAVNA101_01580_TODO_04","フォルタン伯爵邸付近のオルシュファンと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA101_01580_ALPHINAUD_000_010","皇都「イシュガルド」……。
まさか、このような形で赴くことになろうとはね。"
49,"TEXT_HEAVNA101_01580_TATARU_000_011","雲海からの風は、とても冷たいと聞きまっす。
防寒対策をバッチリ整えてから、出発するでっす。"
50,"TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_020","すでに話は通してある。
大審門にいる「大審門の衛兵」に声をかければ、
皇都「イシュガルド」に至る門扉を開いてくれることだろう。"
51,"TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_021","私は、フォルタン伯爵への報告があるゆえ、
一足先に出立させてもらうが……安心するがイイ。"
52,"TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_022","皇都の玄関口に「フォルタン家の執事」を待たせてある。
その案内に従って「フォルタン家の屋敷」まで来てくれるか。"
53,"TEXT_HEAVNA101_01580_TEMPLEKNIGHT01580_000_030","入国許可は下りております。
皇都「イシュガルド」へ向かわれますか?"
54,"TEXT_HEAVNA101_01580_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「イシュガルド」に移動しますか?"
55,"TEXT_HEAVNA101_01580_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
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57,"TEXT_HEAVNA101_01580_ALPHINAUD_000_031","ここが、皇都「イシュガルド」か……。
外から見るよりも、はるかに尖塔が高く見えるな。"
58,"TEXT_HEAVNA101_01580_TATARU_000_032","まるでお城みたいな街でっす。
すっかり、お上りさん気分でっす……。"
59,"TEXT_HEAVNA101_01580_BUTLER01580_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様でございますね?
ようこそ、イシュガルドへ。"
60,"TEXT_HEAVNA101_01580_BUTLER01580_000_041","主より、皆さまを「フォルタン家の屋敷」へ、
ご案内するよう、言付かっております。"
61,"TEXT_HEAVNA101_01580_BUTLER01580_000_042","ここより北に位置しますイシュガルド上層の屋敷にて、
「オルシュファン」様がお待ちになっておいでです。
さあ、こちらにお越しください。"
62,"TEXT_HEAVNA101_01580_ALPHINAUD_000_043","下層には戦いの跡が見られたが、
上層の方は、被害がなかったようだな……。
さしものドラゴン族も、ここまでは辿り着けなかったらしい。"
63,"TEXT_HEAVNA101_01580_TATARU_000_044","きらびやかな大聖堂に貴族の豪邸……
……なんだか、お金の匂いがプンプンしまっす。"
64,"TEXT_HEAVNA101_01580_HOUSEFORTEMPSGUARD01580_000_045","こちらは、栄えある「フォルタン家の屋敷」でございます。"
65,"TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_050","フフ……フフフフフ……
皇都の石畳を歩む、冒険者の姿……イイ!"
66,"TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_051","ようやく、友を招くことができたこと、
心の底より嬉しく思うぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
ここが四大名家のひとつ、「フォルタン家」の屋敷だ。"
67,"TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_052","現当主にして、我が主でもある、
エドモン・ド・フォルタン伯爵がお待ちだ。
着いた早々ですまないが、紹介させてもらいたい。"
68,"TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_053","……さあ、参られよ!"
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4 0 TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_00 アルフィノは、今後について冒険者と話がしたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_01 前回までの冒険録: ムーンブリダを失った悲しみが癒えぬ「暁の血盟」に、ドラゴン族が進軍を開始したとの報がもたらされた。これを受け、冒険者は「エオルゼア同盟軍冒険者選抜隊」の隊長として、イシュガルド防衛の任務につく。「氷の巫女」たちの攻撃により大審門が破られたものの、「雲廊」へ突入してきたドラゴン族を冒険者選抜隊が撃退。イシュガルド防衛を成し遂げた。戦いの後、ウルダハ王宮にて「戦勝祝賀会」が開かれることになり、冒険者と「暁の血盟」にも招待状が届く。エオルゼア三国とイシュガルドの友好を確かめるための「戦勝祝賀会」……しかし、ウィルレッドの不審死や、クリスタルブレイブとテレジ・アデレジの繋がりなどが明らかとなり、暗雲が立ち込めるのだった。事実、「戦勝祝賀会」はテレジ・アデレジとイルベルドの罠であったことが判明。ナナモ女王は倒れ、ラウバーンは左腕を失い拘束される。黒幕のテレジ・アデレジは討たれたものの、冒険者と「暁の血盟」は女王暗殺の罪を着せられ、アルフィノを裏切ったクリスタルブレイブに取り囲まれてしまった。ミンフィリアと賢人たちに助けられ、冒険者はアルフィノとともにウルダハを脱出、オルシュファンのもとへと逃げ込む。提供された隠れ家「雪の家」でタタルと合流できたものの、他の者の行方は未だに不明。一同は、この絶望的な状況でも希望の灯火を消すことなく、前に進むことを誓うのだった……。             * * * 冒険者、アルフィノ、タタルの3人はイシュガルドへ向かうことを決めた。応接室の「オルシュファン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_02 オルシュファンから話を聞いた。クルザス中央高地の大審門にいる「大審門の衛兵」と話し、「イシュガルド」へ向かおう。
7 3 TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_03 大審門の衛兵と話した。このまま、イシュガルドへ向かおう。
8 4 TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_04 イシュガルドの下層に到着した。イシュガルドの下層にいる「フォルタン家の執事」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_05 フォルタン家の執事と話した。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「オルシュファン」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_06 フォルタン家の当主であるエドモン・ド・フォルタン伯爵と会談し、彼の思惑を聞いた。伯爵の言ったとおり、ひとまずは都市内を見まわって暮らしに慣れつつ、この地でなにをすべきか考えていこう。
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28 24 TEXT_HEAVNA101_01580_TODO_00 オルシュファンと話す
29 25 TEXT_HEAVNA101_01580_TODO_01 大審門の衛兵と話し、イシュガルドに向かう
30 26 TEXT_HEAVNA101_01580_TODO_02 大審門の衛兵と話し、イシュガルドに向かう
31 27 TEXT_HEAVNA101_01580_TODO_03 フォルタン家の執事と話す
32 28 TEXT_HEAVNA101_01580_TODO_04 フォルタン伯爵邸付近のオルシュファンと話す
33 29 TEXT_HEAVNA101_01580_TODO_05
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52 48 TEXT_HEAVNA101_01580_ALPHINAUD_000_010 皇都「イシュガルド」……。 まさか、このような形で赴くことになろうとはね。
53 49 TEXT_HEAVNA101_01580_TATARU_000_011 雲海からの風は、とても冷たいと聞きまっす。 防寒対策をバッチリ整えてから、出発するでっす。
54 50 TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_020 すでに話は通してある。 大審門にいる「大審門の衛兵」に声をかければ、 皇都「イシュガルド」に至る門扉を開いてくれることだろう。
55 51 TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_021 私は、フォルタン伯爵への報告があるゆえ、 一足先に出立させてもらうが……安心するがイイ。
56 52 TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_022 皇都の玄関口に「フォルタン家の執事」を待たせてある。 その案内に従って「フォルタン家の屋敷」まで来てくれるか。
57 53 TEXT_HEAVNA101_01580_TEMPLEKNIGHT01580_000_030 入国許可は下りております。 皇都「イシュガルド」へ向かわれますか?
58 54 TEXT_HEAVNA101_01580_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「イシュガルド」に移動しますか?
59 55 TEXT_HEAVNA101_01580_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい
60 56 TEXT_HEAVNA101_01580_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ
61 57 TEXT_HEAVNA101_01580_ALPHINAUD_000_031 ここが、皇都「イシュガルド」か……。 外から見るよりも、はるかに尖塔が高く見えるな。
62 58 TEXT_HEAVNA101_01580_TATARU_000_032 まるでお城みたいな街でっす。 すっかり、お上りさん気分でっす……。
63 59 TEXT_HEAVNA101_01580_BUTLER01580_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様でございますね? ようこそ、イシュガルドへ。
64 60 TEXT_HEAVNA101_01580_BUTLER01580_000_041 主より、皆さまを「フォルタン家の屋敷」へ、 ご案内するよう、言付かっております。
65 61 TEXT_HEAVNA101_01580_BUTLER01580_000_042 ここより北に位置しますイシュガルド上層の屋敷にて、 「オルシュファン」様がお待ちになっておいでです。 さあ、こちらにお越しください。
66 62 TEXT_HEAVNA101_01580_ALPHINAUD_000_043 下層には戦いの跡が見られたが、 上層の方は、被害がなかったようだな……。 さしものドラゴン族も、ここまでは辿り着けなかったらしい。
67 63 TEXT_HEAVNA101_01580_TATARU_000_044 きらびやかな大聖堂に貴族の豪邸…… ……なんだか、お金の匂いがプンプンしまっす。
68 64 TEXT_HEAVNA101_01580_HOUSEFORTEMPSGUARD01580_000_045 こちらは、栄えある「フォルタン家の屋敷」でございます。
69 65 TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_050 フフ……フフフフフ…… 皇都の石畳を歩む、冒険者の姿……イイ!
70 66 TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_051 ようやく、友を招くことができたこと、 心の底より嬉しく思うぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ここが四大名家のひとつ、「フォルタン家」の屋敷だ。
71 67 TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_052 現当主にして、我が主でもある、 エドモン・ド・フォルタン伯爵がお待ちだ。 着いた早々ですまないが、紹介させてもらいたい。
72 68 TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_053 ……さあ、参られよ!
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0,"TEXT_HEAVNA102_01581_SEQ_00","フォルタン伯爵邸のアルフィノは、イシュガルドの都市内を見学したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA102_01581_SEQ_01","執事の案内を受けて、イシュガルドの都市内を見学することになった。フォルタン伯爵邸付近にいる「フォルタン家の執事」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA102_01581_SEQ_02","まずはグランド・ホプロンへ向かうことになった。イシュガルドのグランド・ホプロンにいる「フォルタン家の執事」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA102_01581_SEQ_03","グランド・ホプロンを見学後、マーケットの顔役であるエレイズに挨拶することになった。イシュガルドの宝杖通りにいる「エレイズ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA102_01581_SEQ_04","エレイズに挨拶した。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「フォルタン家の執事」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA102_01581_SEQ_05","イシュガルド見学は、ここで一区切り。まだエーテライトとの交感が済んでいなければ、今のうちにやっておこう。"
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26,"TEXT_HEAVNA102_01581_TODO_02","エレイズと話す"
27,"TEXT_HEAVNA102_01581_TODO_03","エーテライト・プラザのフォルタン家の執事と話す"
28,"TEXT_HEAVNA102_01581_TODO_04",""
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47,"TEXT_HEAVNA102_01581_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA102_01581_ALPHINAUD_000_010","では、フォルタン伯爵のご提案どおり、
イシュガルド都市内を見て回ることにしよう。"
49,"TEXT_HEAVNA102_01581_ALPHINAUD_000_011","ご厚意で間借りさせていただけるとはいえ、
自分たちでできることは、自分たちの手でしておきたい。
そのためにも、街の施設を知っておくことは大切だからね。"
50,"TEXT_HEAVNA102_01581_TATARU_000_012","はいでっす。
お買い物をするためのマーケットに、交通手段の確認……
それに、情報が集まる場所も知りたいでっす。"
51,"TEXT_HEAVNA102_01581_ALPHINAUD_000_013","そうだね、一通り巡ってみようか。"
52,"TEXT_HEAVNA102_01581_ALPHINAUD_000_014","それでは伯爵閣下。
我々は、街の見学に出ようと思います。"
53,"TEXT_HEAVNA102_01581_EDMONT_000_015","うむ、それがよろしかろう。
案内役として、我が家の執事を同行させるゆえ、
わからぬことがあれば尋ねるといい。"
54,"TEXT_HEAVNA102_01581_EDMONT_000_016","……おっと、危ない、危ない。
お三方には、アレを手渡しておかねば……。"
55,"TEXT_HEAVNA102_01581_EDMONT_000_017","例の物は用意できているな。
「暁」の方々に、お渡ししなさい。"
56,"TEXT_HEAVNA102_01581_BUTLER01581_000_018","ハッ……。"
57,"TEXT_HEAVNA102_01581_EDMONT_000_019","それは、貴殿らが我らフォルタン家に招かれた、
正式な客人であることを証明する証書だ。"
58,"TEXT_HEAVNA102_01581_EDMONT_000_020","ここイシュガルドは、長らく国外に対し門戸を閉ざしてきた。
それゆえ、皇都の民の多くが異邦人との接し方に、
慣れてはおらんのでな……。"
59,"TEXT_HEAVNA102_01581_EDMONT_000_021","無礼な態度を取られることもあるとは思うが、
その証書を掲げてみせれば、話も通じよう。
お守り代わりだと思って、どうか持っておいてもらいたい。"
60,"TEXT_HEAVNA102_01581_ALPHINAUD_000_022","ご配慮に感謝します、閣下。
フォルタン家の家名に泥を塗るようなことがないよう、
我々も、ふるまいには十分に配慮させていただきます。"
61,"TEXT_HEAVNA102_01581_ALPHINAUD_000_023","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、タタル。
出発するとしよう。"
62,"TEXT_HEAVNA102_01581_TATARU_000_024","はいでっす!"
63,"TEXT_HEAVNA102_01581_TATARU_000_025","さすがは四大名家のお屋敷でっす……。
オルシュファン様のご実家って、
やっぱり凄かったんでっすね。"
64,"TEXT_HEAVNA102_01581_EDMONT_000_026","どうか、ここを我が家だと思って、くつろいでほしい。
貴殿らは、フォルタン家の正式な客人なのだからな。"
65,"TEXT_HEAVNA102_01581_EMMANELLAIN_000_027","きっと皇都の噂好きどもが、話しているはずだぜ。
フォルタン家に妙な客が入った……ってな。"
66,"TEXT_HEAVNA102_01581_ARTOIREL_000_028","ようこそ、フォルタン家へ。
一族に連なる者として、歓迎させてもらおう。"
67,"TEXT_HEAVNA102_01581_ALPHINAUD_000_029","山の都「イシュガルド」か……。
一度は訪れてみたいと思っていた場所だよ。"
68,"TEXT_HEAVNA102_01581_TATARU_100_029","迷子にならないように、地図を確認するでっす!"
69,"TEXT_HEAVNA102_01581_BUTLER01581_000_030","まずは、イシュガルドの政治と宗教を司る、
教皇庁前の広場、「グランド・ホプロン」にご案内しましょう。
せっかく皇都を訪れたのですから、一度は見ておくべきです。"
70,"TEXT_HEAVNA102_01581_BUTLER01581_000_031","その後、数々の商店が集うマーケット「宝杖通り」と、
交通の要である「エーテライト・プラザ」をご案内しましょう。
それでは、こちらにどうぞ……。"
71,"TEXT_HEAVNA102_01581_ALPHINAUD_000_032","あれが「イシュガルド教皇庁」……
現教皇、「トールダン7世」猊下の座所か。"
72,"TEXT_HEAVNA102_01581_TATARU_000_033","イシュガルドの人たちは、
本当に石像が大好きなんでっすね。
石工の勉強をすれば、大儲けが期待できそうでっす。"
73,"TEXT_HEAVNA102_01581_BUTLER01581_000_040","ここが「グランド・ホプロン」……。
イシュガルドの守護神である戦神「ハルオーネ」が持つ、
青銅の大盾に由来した、皇都最大の広場でございます。"
74,"TEXT_HEAVNA102_01581_BUTLER01581_000_041","そして、あのひときわ高い壮麗な建物が、
皇都を導く「イシュガルド教皇庁」です。"
75,"TEXT_HEAVNA102_01581_BUTLER01581_000_042","国教「イシュガルド正教」の最高指導者にして、
国家元首たる教皇猊下がお住まいの宮殿でもあります。"
76,"TEXT_HEAVNA102_01581_ALPHINAUD_000_043","……では、南に整列する、あの騎士像が、
かの名高き「建国十二騎士像」なのですね?"
77,"TEXT_HEAVNA102_01581_BUTLER01581_000_044","ええ、そのとおりです。
建国の父、豪胆将「トールダン」とともに、
邪竜「ニーズヘッグ」と戦い、これを退けた十二騎士の像です。"
78,"TEXT_HEAVNA102_01581_BUTLER01581_000_045","この辺りには、ほかにも壮麗な宗教建築が多いですから、
お時間があるときにでも、見て回られると良いでしょう。"
79,"TEXT_HEAVNA102_01581_BUTLER01581_000_046","それでは、次は「宝杖通り」にご案内します。
市場を取りまとめる顔役……
「エレイズ」女史に挨拶をしておきましょう。"
80,"TEXT_HEAVNA102_01581_ALPHINAUD_000_047","この辺りも、ドラゴン族襲撃の被害はなかったようだ。
活発に商いも行われているようだね。"
81,"TEXT_HEAVNA102_01581_TATARU_000_048","賑やかな市場でっす。
値切り交渉は、まかせてくださいでっす!"
82,"TEXT_HEAVNA102_01581_BUTLER01581_000_049","こちらが市場でもある「宝杖通り」の顔役、
「エレイズ」女史でいらっしゃいます……。"
83,"TEXT_HEAVNA102_01581_ELAISSE_000_050","あら、見かけぬ顔ですわね。
異国の商人……には見えませんけれど……?"
84,"TEXT_HEAVNA102_01581_ELAISSE_000_051","……これは、四大名家の証書!?
なるほど、フォルタン家の御客人でしたのね。"
85,"TEXT_HEAVNA102_01581_ALPHINAUD_000_052","フォルタン伯爵のご厚意で、
しばらく皇都に滞在することになった者です。"
86,"TEXT_HEAVNA102_01581_ALPHINAUD_000_053","滞在中に、入り用になる物も多かろうと思い、
商通りの顔役である貴女を紹介していただいたのです。
まずは、ご挨拶に伺いました。"
87,"TEXT_HEAVNA102_01581_ELAISSE_000_054","それはご丁寧に。
私ども商人は、商売をしてこその存在……。
異国の方であろうと、喜んでお取引させていただきますわ。"
88,"TEXT_HEAVNA102_01581_ELAISSE_000_055","「教皇猊下の錫杖」に例えられるこの細長い通りには、
武具から食材まで、さまざまな品を売る店がひしめいています。
お探しの物がございましたら、ぜひお立ち寄りくださいな。"
89,"TEXT_HEAVNA102_01581_BUTLER01581_000_056","それでは、次は「エーテライト・プラザ」に向かいましょう。
ここより西側を抜けた下層にございますので、
後に続いてくださいませ。"
90,"TEXT_HEAVNA102_01581_ALPHINAUD_000_057","さっそく、エーテライトに交感しておいたよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、忘れずにね。"
91,"TEXT_HEAVNA102_01581_TATARU_000_058","エーテライトと交感するときって、
二の腕のあたりが、妙にザワザワして鳥肌が立っちゃいまっす。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、どうでっすか?"
92,"TEXT_HEAVNA102_01581_BUTLER01581_000_060","こちらが、「エーテライト・プラザ」でございます。
まだお済みでないようでしたら、ぜひ交感をお忘れ無く。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA102_01581_SEQ_00 フォルタン伯爵邸のアルフィノは、イシュガルドの都市内を見学したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA102_01581_SEQ_01 執事の案内を受けて、イシュガルドの都市内を見学することになった。フォルタン伯爵邸付近にいる「フォルタン家の執事」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA102_01581_SEQ_02 まずはグランド・ホプロンへ向かうことになった。イシュガルドのグランド・ホプロンにいる「フォルタン家の執事」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA102_01581_SEQ_03 グランド・ホプロンを見学後、マーケットの顔役であるエレイズに挨拶することになった。イシュガルドの宝杖通りにいる「エレイズ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA102_01581_SEQ_04 エレイズに挨拶した。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「フォルタン家の執事」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA102_01581_SEQ_05 イシュガルド見学は、ここで一区切り。まだエーテライトとの交感が済んでいなければ、今のうちにやっておこう。
10 6 TEXT_HEAVNA102_01581_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNA102_01581_SEQ_07
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28 24 TEXT_HEAVNA102_01581_TODO_00 フォルタン家の執事と話す
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52 48 TEXT_HEAVNA102_01581_ALPHINAUD_000_010 では、フォルタン伯爵のご提案どおり、 イシュガルド都市内を見て回ることにしよう。
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54 50 TEXT_HEAVNA102_01581_TATARU_000_012 はいでっす。 お買い物をするためのマーケットに、交通手段の確認…… それに、情報が集まる場所も知りたいでっす。
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57 53 TEXT_HEAVNA102_01581_EDMONT_000_015 うむ、それがよろしかろう。 案内役として、我が家の執事を同行させるゆえ、 わからぬことがあれば尋ねるといい。
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64 60 TEXT_HEAVNA102_01581_ALPHINAUD_000_022 ご配慮に感謝します、閣下。 フォルタン家の家名に泥を塗るようなことがないよう、 我々も、ふるまいには十分に配慮させていただきます。
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74 70 TEXT_HEAVNA102_01581_BUTLER01581_000_031 その後、数々の商店が集うマーケット「宝杖通り」と、 交通の要である「エーテライト・プラザ」をご案内しましょう。 それでは、こちらにどうぞ……。
75 71 TEXT_HEAVNA102_01581_ALPHINAUD_000_032 あれが「イシュガルド教皇庁」…… 現教皇、「トールダン7世」猊下の座所か。
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0,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_00","フォルタン家の執事は、案内の続きを行いたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_01","フォルタン家の執事との会話に割り込んできた薄汚れた男の言葉で、アルフィノは忘れられた騎士亭に興味をもったようだ。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「ジブリオン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_02","ジブリオンから、忘れられた騎士亭と雲霧街について聞いた。タタルはこの場に残り、情報収集を続けるそうだ。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エドモン・ド・フォルタン伯爵」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_03","エドモン・ド・フォルタン伯爵から助力を頼まれた。フォルタン伯爵邸にいる「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_04","アルフィノは、フォルタン伯爵に協力しながら、行方不明となっている仲間の捜索を進めるそうだ。その間に、フォルタン伯爵の息子である、アルトアレールとエマネランに力を貸そう。"
5,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA103_01582_TODO_00","ジブリオンと話す"
25,"TEXT_HEAVNA103_01582_TODO_01","フォルタン伯爵邸のエドモン・ド・フォルタン伯爵と話す"
26,"TEXT_HEAVNA103_01582_TODO_02","アルフィノと話す"
27,"TEXT_HEAVNA103_01582_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNA103_01582_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNA103_01582_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNA103_01582_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNA103_01582_TODO_07",""
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34,"TEXT_HEAVNA103_01582_TODO_10",""
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41,"TEXT_HEAVNA103_01582_TODO_17",""
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44,"TEXT_HEAVNA103_01582_TODO_20",""
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46,"TEXT_HEAVNA103_01582_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA103_01582_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA103_01582_BUTLER01582_000_000","さて、次はどちらにご案内いたしましょうか……。"
49,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_001","執事殿、この辺りには、
ほかにはどのような場所があるのでしょう?"
50,"TEXT_HEAVNA103_01582_BUTLER01582_000_002","そうですね……
西には対竜兵器の開発を担う「スカイスチール機工房」や、
軍用チョコボの訓練を行う「聖大厩舎」が……"
51,"TEXT_HEAVNA103_01582_BUTLER01582_000_003","北東には、「神殿騎士団本部」がございます。
ですが南東の方には、あまり近づかない方がよろしいでしょう。"
52,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_004","……近づかない方が良いとは、どういうことです?"
53,"TEXT_HEAVNA103_01582_BUTLER01582_000_005","なんと申しましょうか……
あまり、治安がよろしくない地区があるのです。"
54,"TEXT_HEAVNA103_01582_THEPOOR01582_000_006","(-????-)ケッ……品のよろしい貴族の坊ちゃまは、
「<RubyCharaters>FF0AE99BB2E99CA7E8A197FF10E38186E38293E38280E3818CE38184</RubyCharaters>」に近づきたくもないってか?"
55,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_007","どこの誰かは知らないが、私は貴族ではないぞ。
初めて皇都に来たところで、案内をしてもらっていただけだ。"
56,"TEXT_HEAVNA103_01582_THEPOOR01582_000_008","フン……。
どっちにせよ世間知らずってことに、変わりはねぇじゃねぇか。"
57,"TEXT_HEAVNA103_01582_THEPOOR01582_000_009","本当の皇都の姿が知りたいってんなら、
「雲霧街」の酒場……「忘れられた騎士亭」に行くこった。
もっとも、その度胸があればだがな、ウハハハハッ!"
58,"TEXT_HEAVNA103_01582_BUTLER01582_000_010","アルフィノ様、あのような酔っ払いの下層民が申すことなど、
気に留めてはなりませんぞ。
かの酒場には、物騒な一面もあるのですから。"
59,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_011","いえ、執事殿……
私は「忘れられた騎士亭」とやらに行ってみようと思います。
ただ訪れるだけなら、さほどの危険もないでしょう。"
60,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_012","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、いっしょに来てくれないか?
酒場といえば、情報が集まる場所と相場が決まっているからね。"
61,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_013","すぐに有益な情報が得られるとは思わないが、
情報の窓口は、ひとつでも多いにこしたことはない。
どんな場所かくらいは見ておこう。"
62,"TEXT_HEAVNA103_01582_TATARU_000_014","そうとなれば、みんなで行くでっす!"
63,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_015","さっそく、エーテライトに交感しておいたよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、忘れずにね。"
64,"TEXT_HEAVNA103_01582_TATARU_000_016","エーテライトと交感するときって、
二の腕のあたりが、妙にザワザワして鳥肌立っちゃいまっす。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、どうでっすか?"
65,"TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_017","どうか、ここを我が家だと思って、くつろいでほしい。
貴殿らは、フォルタン家の正式な客人なのだからな。"
66,"TEXT_HEAVNA103_01582_EMMANELLAIN_000_018","きっと皇都の噂好きどもが、話しているはずだぜ。
フォルタン家に妙な客が入った……ってな。"
67,"TEXT_HEAVNA103_01582_ARTOIREL_000_019","ようこそ、フォルタン家へ。
一族に連なる者として、歓迎させてもらおう。"
68,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_100_019","ここがイシュガルド随一の大衆酒場か……。"
69,"TEXT_HEAVNA103_01582_TATARU_200_019","ふんふんふん……情報の匂いがするでっす。"
70,"TEXT_HEAVNA103_01582_BUTLER01582_300_019","が、柄の悪い連中には、どうかお気を付けを……。"
71,"TEXT_HEAVNA103_01582_GIBRILLONT_000_020","おや、珍しい事もあるもんだ。
新顔さんご一行の来店とはね。"
72,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_021","貴方が、この酒場のマスターかい?
私たちは、つい先ほど皇都に着いたばかりでね。
こちらの店の噂を聞いて、立ち寄らせてもらったのさ。"
73,"TEXT_HEAVNA103_01582_GIBRILLONT_000_022","おう、この店を仕切ってるジブリオンってモンだ。
こんな小汚い酒場でもいいってんなら、
一杯ひっかけていってくれや。"
74,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_023","ありがたい。
ところで、この店はずいぶんと変わっているね。
一階と二階で様子も違えば、客層も違うようだ。"
75,"TEXT_HEAVNA103_01582_GIBRILLONT_000_024","ああ、確かに変わっているかもな。
上の階は、もっぱら任務明けの騎兵たちが商売相手だ。"
76,"TEXT_HEAVNA103_01582_GIBRILLONT_000_025","階段下の方は、「雲霧街」の連中の溜まり場さ。
金のない下層民のために、質より量の安酒と料理を出してるが……
一見さん向きの場所じゃないから、注意してくんな。"
77,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_026","雲霧街とは……?"
78,"TEXT_HEAVNA103_01582_GIBRILLONT_000_027","ああ、天候次第じゃ、雲海の雲に呑み込まれちまう、
イシュガルドの最下層……だから「雲霧街」って呼ばれてる。
下層民の居住区って言えば、だいたいわかるだろ?"
79,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_028","なるほど……だから、あの男は……。"
80,"TEXT_HEAVNA103_01582_GIBRILLONT_000_029","先日のドラゴン族侵攻のときも、
神殿騎士団や貴族の私兵たちは、上層を護ろうと必死でな。
雲霧街の防備は後回しになって、大きな被害が出たんだ。"
81,"TEXT_HEAVNA103_01582_GIBRILLONT_000_030","下層民の中にゃ、それを不満に思ってる連中も多い。
兄さんたちも、無闇に近づかない方がいいってもんだぜ。"
82,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_031","ご忠告ありがとう。
よくわかったよ……。"
83,"TEXT_HEAVNA103_01582_BUTLER01582_000_032","さ、さあ、アルフィノ様……もう十分でございましょう?
そろそろ、「フォルタン家の屋敷」に……。"
84,"TEXT_HEAVNA103_01582_TATARU_000_033","私は、もう少しこの酒場に留まりまっす。
皆さんは、先に戻ってくださいでっす。"
85,"TEXT_HEAVNA103_01582_BUTLER01582_000_034","と、とんでもない!
このような場所に、レディひとりを残しておくだなんて!"
86,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_035","……何か考えがありそうだね、タタル。"
87,"TEXT_HEAVNA103_01582_TATARU_000_036","はいでっす!
ざざっと店内を見たのでっすが、この酒場には、
商人さんや荷運び人さんたちも出入りしているようでっす。"
88,"TEXT_HEAVNA103_01582_TATARU_000_037","そういった方と仲良くなれば、
いろいろと「外」の情報も入ってくると思うのでっす。"
89,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_038","ふむ、なるほどね。
……とはいえ、ひとりで大丈夫なのかい?"
90,"TEXT_HEAVNA103_01582_TATARU_000_039","砂の家と石の家で、幾千の不審者たちを門前払いにしてきた、
「暁の受付」の実力を見せるときでっす!
心配はご無用なのでっす!"
91,"TEXT_HEAVNA103_01582_GIBRILLONT_000_040","安心しな、詳しい事情は知らんが、客に手出しはさせねぇよ。
目を光らせてっから、気が済むまでゆっくりしていきな。"
92,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_041","……と、言うことだそうだ。
我々は一足先に「フォルタン家の屋敷」に戻るとしよう。
タタル、何かあったらリンクパールで報せてくれ。"
93,"TEXT_HEAVNA103_01582_TATARU_000_042","了解でっす!"
94,"TEXT_HEAVNA103_01582_TATARU_000_043","人を見る目には、自信があるでっす。
しっかり情報収集をしてみせまっす!"
95,"TEXT_HEAVNA103_01582_ARTOIREL_000_044","皇都「イシュガルド」、気に入っていただけたかな?"
96,"TEXT_HEAVNA103_01582_EMMANELLAIN_000_045","おっ、酒の香りをさせてんな?
さっそく、一杯ひっかけてくるたぁ、なかなかやるな。
気が合いそうで、嬉しいかぎりだぜ。"
97,"TEXT_HEAVNA103_01582_HONOROIT_000_046","ぼ、僕のような使用人のことなど、
お気になさらないでくださいっ……。"
98,"TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_050","いかがだったかな、皇都「イシュガルド」は。"
99,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_051","噂以上に壮麗な都でした。
千年の歴史の重みを感じると同時に、
下層の被害を見て、ドラゴン族の脅威もまた肌で感じました。"
100,"TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_052","うむ……先日のドラゴン族の侵攻は、
我らイシュガルドの貴族にとっても衝撃的であった。
民衆に多くの犠牲が出たことは、痛恨の極みと言えよう。"
101,"TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_053","ゆえに現在、アイメリク卿の指揮の下、
各名家が連携して、ドラゴン族対策を進めているところだ。
とはいえ人手不足が深刻でな……頭が痛いところだよ。"
102,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_054","我々に、何かお手伝いできることはありませんか?
助けていただいたご恩を、少しでも返したいのです。"
103,"TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_055","アルフィノ殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。"
104,"TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_056","客人に働かせるような真似はしたくはないが、
イシュガルドが、かつてない危機に直面していることも事実。
ここはひとつ、助力を頼んでもよいだろうか。"
105,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_057","もちろんです、閣下。"
106,"TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_058","アルフィノ殿には、「知」をお借りしたい。
貴殿は各国の事情に詳しく、独自のパイプも持つと聞く。
各種物資の調達先を確保するため、仲介役を頼みたい。"
107,"TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿には、「力」をお借りしたい。
我が長男「アルトアレール」と、次男の「エマネラン」……
このふたりが抱えている任務に、助力してもらいたいのだ。"
108,"TEXT_HEAVNA103_01582_ARTOIREL_000_060","……なんですと!?"
109,"TEXT_HEAVNA103_01582_ARTOIREL_000_061","父上、差し出がましい事を申すようですが、
我が任務は、私ひとりの力で十分に果たせます。
わざわざ客人の手を煩わせずとも……!"
110,"TEXT_HEAVNA103_01582_EMMANELLAIN_000_062","おいおい、兄貴。
勝手に助っ人を断らないでくれよ。
噂の英雄が助けてくれるなんて、旨い話じゃないか。"
111,"TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_063","ふたりとも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿に失礼であろう!
それに助力を頼むのは、お前たちふたりに、
楽をさせるためではないのだ!"
112,"TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_064","帝国の将、ガイウス・ヴァン・バエサルを退けたうえ、
数多の蛮神を倒してきた英雄を間近に見て、
各々が武人としての姿勢を学ぶがいい!"
113,"TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_065","……息子たちの無礼を許してほしい。
改めて、ふたりに手を貸してもらいたいのだが、
受けてもらえるだろうか?"
114,"TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_066","うむ、助かるぞ。
どうか愚息たちの手本となってやってほしい。"
115,"TEXT_HEAVNA103_01582_ARTOIREL_000_067","……思いがけぬ事態になったものだ。"
116,"TEXT_HEAVNA103_01582_EMMANELLAIN_000_068","なかなか楽しい事になってきたじゃないか!
よろしく頼むぜ、相棒!"
117,"TEXT_HEAVNA103_01582_HONOROIT_000_069","ど、どうかエマネラン様を、お助けください。
よろしくお願いいたします……。"
118,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_070","フォルタン伯爵からの依頼、お互い全力を尽くそう。
伯爵が我々の申し出を受けられた背景には、
きっと、隠された真意があるはずだ……。"
119,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_071","……君も気付いているだろうが、
イシュガルドの貴族たちは決して一枚岩ではない。"
120,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_072","表向きは協力関係にある四大名家さえ、
裏では競い合い、フォルタン家に対抗する勢力もある。
そういった者の中には、異邦人を嫌う者も多いだろう。"
121,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_073","彼らの口を黙らせるには、
我々に功績を挙げさせるのが手っ取り早い……。
さすがは四大名家の当主、したたかな戦略家だよ。"
122,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_074","……ならば、私もその戦略にあやかろうと思う。
伯爵からの依頼をこなしながら、ウリエンジェと連絡を取り、
行方不明の仲間たちの捜索を進めるつもりだ。"
123,"TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_075","君はその間、フォルタン伯爵のふたりの息子、
「アルトアレール」卿と、「エマネラン」卿を手伝ってほしい。
……では、また後でね。"
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4 0 TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_00 フォルタン家の執事は、案内の続きを行いたいようだ。
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6 2 TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_02 ジブリオンから、忘れられた騎士亭と雲霧街について聞いた。タタルはこの場に残り、情報収集を続けるそうだ。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エドモン・ド・フォルタン伯爵」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_03 エドモン・ド・フォルタン伯爵から助力を頼まれた。フォルタン伯爵邸にいる「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA103_01582_SEQ_04 アルフィノは、フォルタン伯爵に協力しながら、行方不明となっている仲間の捜索を進めるそうだ。その間に、フォルタン伯爵の息子である、アルトアレールとエマネランに力を貸そう。
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30 26 TEXT_HEAVNA103_01582_TODO_02 アルフィノと話す
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51 47 TEXT_HEAVNA103_01582_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA103_01582_BUTLER01582_000_000 さて、次はどちらにご案内いたしましょうか……。
53 49 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_001 執事殿、この辺りには、 ほかにはどのような場所があるのでしょう?
54 50 TEXT_HEAVNA103_01582_BUTLER01582_000_002 そうですね…… 西には対竜兵器の開発を担う「スカイスチール機工房」や、 軍用チョコボの訓練を行う「聖大厩舎」が……
55 51 TEXT_HEAVNA103_01582_BUTLER01582_000_003 北東には、「神殿騎士団本部」がございます。 ですが南東の方には、あまり近づかない方がよろしいでしょう。
56 52 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_004 ……近づかない方が良いとは、どういうことです?
57 53 TEXT_HEAVNA103_01582_BUTLER01582_000_005 なんと申しましょうか…… あまり、治安がよろしくない地区があるのです。
58 54 TEXT_HEAVNA103_01582_THEPOOR01582_000_006 (-????-)ケッ……品のよろしい貴族の坊ちゃまは、 「<RubyCharaters>FF0AE99BB2E99CA7E8A197FF10E38186E38293E38280E3818CE38184</RubyCharaters>」に近づきたくもないってか?
59 55 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_007 どこの誰かは知らないが、私は貴族ではないぞ。 初めて皇都に来たところで、案内をしてもらっていただけだ。
60 56 TEXT_HEAVNA103_01582_THEPOOR01582_000_008 フン……。 どっちにせよ世間知らずってことに、変わりはねぇじゃねぇか。
61 57 TEXT_HEAVNA103_01582_THEPOOR01582_000_009 本当の皇都の姿が知りたいってんなら、 「雲霧街」の酒場……「忘れられた騎士亭」に行くこった。 もっとも、その度胸があればだがな、ウハハハハッ!
62 58 TEXT_HEAVNA103_01582_BUTLER01582_000_010 アルフィノ様、あのような酔っ払いの下層民が申すことなど、 気に留めてはなりませんぞ。 かの酒場には、物騒な一面もあるのですから。
63 59 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_011 いえ、執事殿…… 私は「忘れられた騎士亭」とやらに行ってみようと思います。 ただ訪れるだけなら、さほどの危険もないでしょう。
64 60 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_012 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、いっしょに来てくれないか? 酒場といえば、情報が集まる場所と相場が決まっているからね。
65 61 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_013 すぐに有益な情報が得られるとは思わないが、 情報の窓口は、ひとつでも多いにこしたことはない。 どんな場所かくらいは見ておこう。
66 62 TEXT_HEAVNA103_01582_TATARU_000_014 そうとなれば、みんなで行くでっす!
67 63 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_015 さっそく、エーテライトに交感しておいたよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、忘れずにね。
68 64 TEXT_HEAVNA103_01582_TATARU_000_016 エーテライトと交感するときって、 二の腕のあたりが、妙にザワザワして鳥肌立っちゃいまっす。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、どうでっすか?
69 65 TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_017 どうか、ここを我が家だと思って、くつろいでほしい。 貴殿らは、フォルタン家の正式な客人なのだからな。
70 66 TEXT_HEAVNA103_01582_EMMANELLAIN_000_018 きっと皇都の噂好きどもが、話しているはずだぜ。 フォルタン家に妙な客が入った……ってな。
71 67 TEXT_HEAVNA103_01582_ARTOIREL_000_019 ようこそ、フォルタン家へ。 一族に連なる者として、歓迎させてもらおう。
72 68 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_100_019 ここがイシュガルド随一の大衆酒場か……。
73 69 TEXT_HEAVNA103_01582_TATARU_200_019 ふんふんふん……情報の匂いがするでっす。
74 70 TEXT_HEAVNA103_01582_BUTLER01582_300_019 が、柄の悪い連中には、どうかお気を付けを……。
75 71 TEXT_HEAVNA103_01582_GIBRILLONT_000_020 おや、珍しい事もあるもんだ。 新顔さんご一行の来店とはね。
76 72 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_021 貴方が、この酒場のマスターかい? 私たちは、つい先ほど皇都に着いたばかりでね。 こちらの店の噂を聞いて、立ち寄らせてもらったのさ。
77 73 TEXT_HEAVNA103_01582_GIBRILLONT_000_022 おう、この店を仕切ってるジブリオンってモンだ。 こんな小汚い酒場でもいいってんなら、 一杯ひっかけていってくれや。
78 74 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_023 ありがたい。 ところで、この店はずいぶんと変わっているね。 一階と二階で様子も違えば、客層も違うようだ。
79 75 TEXT_HEAVNA103_01582_GIBRILLONT_000_024 ああ、確かに変わっているかもな。 上の階は、もっぱら任務明けの騎兵たちが商売相手だ。
80 76 TEXT_HEAVNA103_01582_GIBRILLONT_000_025 階段下の方は、「雲霧街」の連中の溜まり場さ。 金のない下層民のために、質より量の安酒と料理を出してるが…… 一見さん向きの場所じゃないから、注意してくんな。
81 77 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_026 雲霧街とは……?
82 78 TEXT_HEAVNA103_01582_GIBRILLONT_000_027 ああ、天候次第じゃ、雲海の雲に呑み込まれちまう、 イシュガルドの最下層……だから「雲霧街」って呼ばれてる。 下層民の居住区って言えば、だいたいわかるだろ?
83 79 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_028 なるほど……だから、あの男は……。
84 80 TEXT_HEAVNA103_01582_GIBRILLONT_000_029 先日のドラゴン族侵攻のときも、 神殿騎士団や貴族の私兵たちは、上層を護ろうと必死でな。 雲霧街の防備は後回しになって、大きな被害が出たんだ。
85 81 TEXT_HEAVNA103_01582_GIBRILLONT_000_030 下層民の中にゃ、それを不満に思ってる連中も多い。 兄さんたちも、無闇に近づかない方がいいってもんだぜ。
86 82 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_031 ご忠告ありがとう。 よくわかったよ……。
87 83 TEXT_HEAVNA103_01582_BUTLER01582_000_032 さ、さあ、アルフィノ様……もう十分でございましょう? そろそろ、「フォルタン家の屋敷」に……。
88 84 TEXT_HEAVNA103_01582_TATARU_000_033 私は、もう少しこの酒場に留まりまっす。 皆さんは、先に戻ってくださいでっす。
89 85 TEXT_HEAVNA103_01582_BUTLER01582_000_034 と、とんでもない! このような場所に、レディひとりを残しておくだなんて!
90 86 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_035 ……何か考えがありそうだね、タタル。
91 87 TEXT_HEAVNA103_01582_TATARU_000_036 はいでっす! ざざっと店内を見たのでっすが、この酒場には、 商人さんや荷運び人さんたちも出入りしているようでっす。
92 88 TEXT_HEAVNA103_01582_TATARU_000_037 そういった方と仲良くなれば、 いろいろと「外」の情報も入ってくると思うのでっす。
93 89 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_038 ふむ、なるほどね。 ……とはいえ、ひとりで大丈夫なのかい?
94 90 TEXT_HEAVNA103_01582_TATARU_000_039 砂の家と石の家で、幾千の不審者たちを門前払いにしてきた、 「暁の受付」の実力を見せるときでっす! 心配はご無用なのでっす!
95 91 TEXT_HEAVNA103_01582_GIBRILLONT_000_040 安心しな、詳しい事情は知らんが、客に手出しはさせねぇよ。 目を光らせてっから、気が済むまでゆっくりしていきな。
96 92 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_041 ……と、言うことだそうだ。 我々は一足先に「フォルタン家の屋敷」に戻るとしよう。 タタル、何かあったらリンクパールで報せてくれ。
97 93 TEXT_HEAVNA103_01582_TATARU_000_042 了解でっす!
98 94 TEXT_HEAVNA103_01582_TATARU_000_043 人を見る目には、自信があるでっす。 しっかり情報収集をしてみせまっす!
99 95 TEXT_HEAVNA103_01582_ARTOIREL_000_044 皇都「イシュガルド」、気に入っていただけたかな?
100 96 TEXT_HEAVNA103_01582_EMMANELLAIN_000_045 おっ、酒の香りをさせてんな? さっそく、一杯ひっかけてくるたぁ、なかなかやるな。 気が合いそうで、嬉しいかぎりだぜ。
101 97 TEXT_HEAVNA103_01582_HONOROIT_000_046 ぼ、僕のような使用人のことなど、 お気になさらないでくださいっ……。
102 98 TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_050 いかがだったかな、皇都「イシュガルド」は。
103 99 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_051 噂以上に壮麗な都でした。 千年の歴史の重みを感じると同時に、 下層の被害を見て、ドラゴン族の脅威もまた肌で感じました。
104 100 TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_052 うむ……先日のドラゴン族の侵攻は、 我らイシュガルドの貴族にとっても衝撃的であった。 民衆に多くの犠牲が出たことは、痛恨の極みと言えよう。
105 101 TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_053 ゆえに現在、アイメリク卿の指揮の下、 各名家が連携して、ドラゴン族対策を進めているところだ。 とはいえ人手不足が深刻でな……頭が痛いところだよ。
106 102 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_054 我々に、何かお手伝いできることはありませんか? 助けていただいたご恩を、少しでも返したいのです。
107 103 TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_055 アルフィノ殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。
108 104 TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_056 客人に働かせるような真似はしたくはないが、 イシュガルドが、かつてない危機に直面していることも事実。 ここはひとつ、助力を頼んでもよいだろうか。
109 105 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_057 もちろんです、閣下。
110 106 TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_058 アルフィノ殿には、「知」をお借りしたい。 貴殿は各国の事情に詳しく、独自のパイプも持つと聞く。 各種物資の調達先を確保するため、仲介役を頼みたい。
111 107 TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_059 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿には、「力」をお借りしたい。 我が長男「アルトアレール」と、次男の「エマネラン」…… このふたりが抱えている任務に、助力してもらいたいのだ。
112 108 TEXT_HEAVNA103_01582_ARTOIREL_000_060 ……なんですと!?
113 109 TEXT_HEAVNA103_01582_ARTOIREL_000_061 父上、差し出がましい事を申すようですが、 我が任務は、私ひとりの力で十分に果たせます。 わざわざ客人の手を煩わせずとも……!
114 110 TEXT_HEAVNA103_01582_EMMANELLAIN_000_062 おいおい、兄貴。 勝手に助っ人を断らないでくれよ。 噂の英雄が助けてくれるなんて、旨い話じゃないか。
115 111 TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_063 ふたりとも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿に失礼であろう! それに助力を頼むのは、お前たちふたりに、 楽をさせるためではないのだ!
116 112 TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_064 帝国の将、ガイウス・ヴァン・バエサルを退けたうえ、 数多の蛮神を倒してきた英雄を間近に見て、 各々が武人としての姿勢を学ぶがいい!
117 113 TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_065 ……息子たちの無礼を許してほしい。 改めて、ふたりに手を貸してもらいたいのだが、 受けてもらえるだろうか?
118 114 TEXT_HEAVNA103_01582_EDMONT_000_066 うむ、助かるぞ。 どうか愚息たちの手本となってやってほしい。
119 115 TEXT_HEAVNA103_01582_ARTOIREL_000_067 ……思いがけぬ事態になったものだ。
120 116 TEXT_HEAVNA103_01582_EMMANELLAIN_000_068 なかなか楽しい事になってきたじゃないか! よろしく頼むぜ、相棒!
121 117 TEXT_HEAVNA103_01582_HONOROIT_000_069 ど、どうかエマネラン様を、お助けください。 よろしくお願いいたします……。
122 118 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_070 フォルタン伯爵からの依頼、お互い全力を尽くそう。 伯爵が我々の申し出を受けられた背景には、 きっと、隠された真意があるはずだ……。
123 119 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_071 ……君も気付いているだろうが、 イシュガルドの貴族たちは決して一枚岩ではない。
124 120 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_072 表向きは協力関係にある四大名家さえ、 裏では競い合い、フォルタン家に対抗する勢力もある。 そういった者の中には、異邦人を嫌う者も多いだろう。
125 121 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_073 彼らの口を黙らせるには、 我々に功績を挙げさせるのが手っ取り早い……。 さすがは四大名家の当主、したたかな戦略家だよ。
126 122 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_074 ……ならば、私もその戦略にあやかろうと思う。 伯爵からの依頼をこなしながら、ウリエンジェと連絡を取り、 行方不明の仲間たちの捜索を進めるつもりだ。
127 123 TEXT_HEAVNA103_01582_ALPHINAUD_000_075 君はその間、フォルタン伯爵のふたりの息子、 「アルトアレール」卿と、「エマネラン」卿を手伝ってほしい。 ……では、また後でね。
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0,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_00","フォルタン伯爵邸のアルトアレールは、冒険者に協力してもらう任務について説明したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_01","アルトアレールから、任務について説明を受けた。任務の内容は、デュランデル、ゼーメルの両家が行っている事業への協力だそうだ。イシュガルドのチョコボ留にいる厩務員と話し、クルザス西部高地の「ファルコンネスト」へ向かおう。"
2,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_02","チョコボ厩務員と話した。黒チョコボで、ファルコンネストへ向かおう。"
3,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_03","ファルコンネストに到着した。ファルコンネストの「アルトアレール」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_04","アルトアレールと話した。ファルコンネストの「レッドワルド」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_05","レッドワルドから、任務について聞いた。彼らの事業は、ファルコンネストの再建だという。冒険者たちには、「各施設の再建作業」と「異端者勢力の捜索」に協力してほしいそうだ。十全に成し遂げ、ライバル関係にある名家にも、冒険者の実力を見せつけよう。"
6,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_17",""
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19,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA104_01583_TODO_00","チョコボ留の厩務員と話し、ファルコンネストへ向かう"
25,"TEXT_HEAVNA104_01583_TODO_01","チョコボ留の厩務員と話し、ファルコンネストへ向かう"
26,"TEXT_HEAVNA104_01583_TODO_02","アルトアレールと話す"
27,"TEXT_HEAVNA104_01583_TODO_03","レッドワルドと話す"
28,"TEXT_HEAVNA104_01583_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNA104_01583_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNA104_01583_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNA104_01583_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNA104_01583_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNA104_01583_TODO_09",""
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47,"TEXT_HEAVNA104_01583_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_000","……では、改めて自己紹介させてもらおう。
我が名は、アルトアレール・ド・フォルタン。
フォルタン家の長子にして、誇り高きイシュガルドの騎士だ。"
49,"TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_001","先ほどは失礼した……。
己に与えられた任務は、己の手で……
そう考えたゆえの言葉でな。"
50,"TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_002","貴殿の実力は、あの男……オルシュファンから聞いている。
ぜひとも、その力を貸してくれ。"
51,"TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_003","……といっても、力を貸す相手は、
小憎たらしい「デュランデル家」と「ゼーメル家」なのだがな。"
52,"TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_004","四大名家のうち、デュランデル、ゼーメルの両家は、
我がフォルタン家とは、歴史的に対立してきた経緯がある。
ライバル関係にあると言えばいいだろうか。"
53,"TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_005","今回は、教皇庁からの依頼で、
彼らが進めている事業の手伝いをすることになった。
癪ではあるが、せいぜい貸しを作ってやるとしよう。"
54,"TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_006","さあ、イシュガルド下層に向かうぞ。
任地はクルザス西部高地の「ファルコンネスト」……
チョコボ留の厩務員に声をかけ、現地までの足を手に入れよう。"
55,"TEXT_HEAVNA104_01583_STABLEHAND01583_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様でございますね?
アルトアレール様から、お話は伺っております。
貴方様のために、とびきりの黒チョコボを用意しておりますよ。"
56,"TEXT_HEAVNA104_01583_STABLEHAND01583_000_011","おや、黒チョコボをご存知ないので?
黒い毛並みが特徴的なフライヤー種という品種なのですが、
特別な訓練により、なんと空を舞うことができるのです。"
57,"TEXT_HEAVNA104_01583_STABLEHAND01583_000_012","「ファルコンネスト」まで、氷壁を超えてひとっ飛び!
最初は、ちょっぴり怖いかもしれませんが、
緊張なさらずに、黒チョコボでの空旅をお楽しみください。"
58,"TEXT_HEAVNA104_01583_STABLEHAND01583_000_013","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_HEAVNA104_01583_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「ファルコンネスト」に移動しますか?"
60,"TEXT_HEAVNA104_01583_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
61,"TEXT_HEAVNA104_01583_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
62,"TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_014","ここのチョコボ厩務員に声をかければ、
「ファルコンネスト」までの足を用意してくれるはずだ。
向こうで、また会おう。"
63,"TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_020","無事に着いたようだな。
ここと皇都を行き来する際は、黒チョコボを利用するといい。"
64,"TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_021","ともあれ、ここは冷える……。
ひとまず「ファルコンネスト」を指揮する、
「レッドワルド」卿のところに行こうじゃないか。"
65,"TEXT_HEAVNA104_01583_REDWALD_000_030","ご無沙汰しております、アルトアレール卿。
応援に来ていただけると聞き、お待ちしておりましたよ。
……おや、そちらの御仁は?"
66,"TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_031","よろしく頼む、レッドワルド卿。
こちらは、我が家の客人、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。
今回の応援要請に対し、力添えをしてくれることになった。"
67,"TEXT_HEAVNA104_01583_REDWALD_000_032","おぉ、そうであったか!
私の名は「レッドワルド」、デュランデル家に仕える騎士だ。
貴公の活躍は、我が友、ドリユモン卿からも聞いているぞ!"
68,"TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_033","我らふたりで、こちらの任務に助力させていただく。
何をなすべきか、担当を指示していただけるか?"
69,"TEXT_HEAVNA104_01583_REDWALD_000_034","うむ、冒険者殿もいることだ。
少し背景事情も含めて説明させてもらおう。"
70,"TEXT_HEAVNA104_01583_REDWALD_000_035","……「第七霊災」以前、ここファルコンネストは、
哨兵の一隊が駐留するだけの寒村に過ぎなかった。"
71,"TEXT_HEAVNA104_01583_REDWALD_000_036","だが、霊災を境に巻き起こった大寒波により、
雪と氷に閉ざされ、住民たちは皇都へ避難を余儀なくされた。
かくして西部高地は放棄されたのだが、その結果どうなったか。"
72,"TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_037","クルザス西部高地全体が、
「氷の巫女」率いる、異端者たちの根城と化した……。"
73,"TEXT_HEAVNA104_01583_REDWALD_000_038","そのとおりだ。
教皇庁が西部高地の奪還を決定したのも、
活発化の一途を辿る異端者勢力への対処を進めるため……。"
74,"TEXT_HEAVNA104_01583_REDWALD_000_039","ファルコンネストの再建は、その足掛かりだ。
だが、そうはいっても5年もの間、放棄されていたからな。
再拠点化には、大変な手間が掛かっている。"
75,"TEXT_HEAVNA104_01583_REDWALD_000_040","応援として来てもらった貴殿らには、
「各施設の再建作業」と「異端者勢力の捜索」……。
この二点について、協力してもらいたいのだ。"
76,"TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_041","任されよう、レッドワルド卿。
フォルタン家の名にかけ、必ずや務めを果たす覚悟だ。
何なりと指示してくれ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_00 フォルタン伯爵邸のアルトアレールは、冒険者に協力してもらう任務について説明したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_01 アルトアレールから、任務について説明を受けた。任務の内容は、デュランデル、ゼーメルの両家が行っている事業への協力だそうだ。イシュガルドのチョコボ留にいる厩務員と話し、クルザス西部高地の「ファルコンネスト」へ向かおう。
6 2 TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_02 チョコボ厩務員と話した。黒チョコボで、ファルコンネストへ向かおう。
7 3 TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_03 ファルコンネストに到着した。ファルコンネストの「アルトアレール」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_04 アルトアレールと話した。ファルコンネストの「レッドワルド」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_05 レッドワルドから、任務について聞いた。彼らの事業は、ファルコンネストの再建だという。冒険者たちには、「各施設の再建作業」と「異端者勢力の捜索」に協力してほしいそうだ。十全に成し遂げ、ライバル関係にある名家にも、冒険者の実力を見せつけよう。
10 6 TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_06
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27 23 TEXT_HEAVNA104_01583_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA104_01583_TODO_00 チョコボ留の厩務員と話し、ファルコンネストへ向かう
29 25 TEXT_HEAVNA104_01583_TODO_01 チョコボ留の厩務員と話し、ファルコンネストへ向かう
30 26 TEXT_HEAVNA104_01583_TODO_02 アルトアレールと話す
31 27 TEXT_HEAVNA104_01583_TODO_03 レッドワルドと話す
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51 47 TEXT_HEAVNA104_01583_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_000 ……では、改めて自己紹介させてもらおう。 我が名は、アルトアレール・ド・フォルタン。 フォルタン家の長子にして、誇り高きイシュガルドの騎士だ。
53 49 TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_001 先ほどは失礼した……。 己に与えられた任務は、己の手で…… そう考えたゆえの言葉でな。
54 50 TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_002 貴殿の実力は、あの男……オルシュファンから聞いている。 ぜひとも、その力を貸してくれ。
55 51 TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_003 ……といっても、力を貸す相手は、 小憎たらしい「デュランデル家」と「ゼーメル家」なのだがな。
56 52 TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_004 四大名家のうち、デュランデル、ゼーメルの両家は、 我がフォルタン家とは、歴史的に対立してきた経緯がある。 ライバル関係にあると言えばいいだろうか。
57 53 TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_005 今回は、教皇庁からの依頼で、 彼らが進めている事業の手伝いをすることになった。 癪ではあるが、せいぜい貸しを作ってやるとしよう。
58 54 TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_006 さあ、イシュガルド下層に向かうぞ。 任地はクルザス西部高地の「ファルコンネスト」…… チョコボ留の厩務員に声をかけ、現地までの足を手に入れよう。
59 55 TEXT_HEAVNA104_01583_STABLEHAND01583_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様でございますね? アルトアレール様から、お話は伺っております。 貴方様のために、とびきりの黒チョコボを用意しておりますよ。
60 56 TEXT_HEAVNA104_01583_STABLEHAND01583_000_011 おや、黒チョコボをご存知ないので? 黒い毛並みが特徴的なフライヤー種という品種なのですが、 特別な訓練により、なんと空を舞うことができるのです。
61 57 TEXT_HEAVNA104_01583_STABLEHAND01583_000_012 「ファルコンネスト」まで、氷壁を超えてひとっ飛び! 最初は、ちょっぴり怖いかもしれませんが、 緊張なさらずに、黒チョコボでの空旅をお楽しみください。
62 58 TEXT_HEAVNA104_01583_STABLEHAND01583_000_013 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_HEAVNA104_01583_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「ファルコンネスト」に移動しますか?
64 60 TEXT_HEAVNA104_01583_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい
65 61 TEXT_HEAVNA104_01583_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ
66 62 TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_014 ここのチョコボ厩務員に声をかければ、 「ファルコンネスト」までの足を用意してくれるはずだ。 向こうで、また会おう。
67 63 TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_020 無事に着いたようだな。 ここと皇都を行き来する際は、黒チョコボを利用するといい。
68 64 TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_021 ともあれ、ここは冷える……。 ひとまず「ファルコンネスト」を指揮する、 「レッドワルド」卿のところに行こうじゃないか。
69 65 TEXT_HEAVNA104_01583_REDWALD_000_030 ご無沙汰しております、アルトアレール卿。 応援に来ていただけると聞き、お待ちしておりましたよ。 ……おや、そちらの御仁は?
70 66 TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_031 よろしく頼む、レッドワルド卿。 こちらは、我が家の客人、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。 今回の応援要請に対し、力添えをしてくれることになった。
71 67 TEXT_HEAVNA104_01583_REDWALD_000_032 おぉ、そうであったか! 私の名は「レッドワルド」、デュランデル家に仕える騎士だ。 貴公の活躍は、我が友、ドリユモン卿からも聞いているぞ!
72 68 TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_033 我らふたりで、こちらの任務に助力させていただく。 何をなすべきか、担当を指示していただけるか?
73 69 TEXT_HEAVNA104_01583_REDWALD_000_034 うむ、冒険者殿もいることだ。 少し背景事情も含めて説明させてもらおう。
74 70 TEXT_HEAVNA104_01583_REDWALD_000_035 ……「第七霊災」以前、ここファルコンネストは、 哨兵の一隊が駐留するだけの寒村に過ぎなかった。
75 71 TEXT_HEAVNA104_01583_REDWALD_000_036 だが、霊災を境に巻き起こった大寒波により、 雪と氷に閉ざされ、住民たちは皇都へ避難を余儀なくされた。 かくして西部高地は放棄されたのだが、その結果どうなったか。
76 72 TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_037 クルザス西部高地全体が、 「氷の巫女」率いる、異端者たちの根城と化した……。
77 73 TEXT_HEAVNA104_01583_REDWALD_000_038 そのとおりだ。 教皇庁が西部高地の奪還を決定したのも、 活発化の一途を辿る異端者勢力への対処を進めるため……。
78 74 TEXT_HEAVNA104_01583_REDWALD_000_039 ファルコンネストの再建は、その足掛かりだ。 だが、そうはいっても5年もの間、放棄されていたからな。 再拠点化には、大変な手間が掛かっている。
79 75 TEXT_HEAVNA104_01583_REDWALD_000_040 応援として来てもらった貴殿らには、 「各施設の再建作業」と「異端者勢力の捜索」……。 この二点について、協力してもらいたいのだ。
80 76 TEXT_HEAVNA104_01583_ARTOIREL_000_041 任されよう、レッドワルド卿。 フォルタン家の名にかけ、必ずや務めを果たす覚悟だ。 何なりと指示してくれ。
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0,"TEXT_HEAVNA105_01584_SEQ_00","ファルコンネストのレッドワルドは、施設の再建作業を手伝ってほしがっている。"
1,"TEXT_HEAVNA105_01584_SEQ_01","レッドワルドから、大工を束ねるロスに協力してほしいと頼まれた。ファルコンネストで「ロス」を探して、声をかけよう。"
2,"TEXT_HEAVNA105_01584_SEQ_02","ロス親方から話を聞いた。施設に氷のスプライトが住みつき、作業を邪魔しているらしい。ファルコンネストの「<Sheet(EObj,2005403,0)/>」3箇所で見渡して、「<Sheet(BNpcName,3893,0)/>」を討伐しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA105_01584_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,3893,0)/>を、すべて討伐した。ファルコンネストの「ロス」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA105_01584_SEQ_04","ロスに報告した。これで作業も進むと、彼から感謝された。"
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24,"TEXT_HEAVNA105_01584_TODO_00","ロスを探す"
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48,"TEXT_HEAVNA105_01584_REDWALD_000_000","先ほども説明したとおり、現在、ファルコンネストと、
その周辺施設は再建の途上にある。"
49,"TEXT_HEAVNA105_01584_REDWALD_000_001","築城技術に長ける名門「ゼーメル家」より、
優秀な大工たちを借り受け、復旧を進めているが……。
正直なところ、作業は難航している。"
50,"TEXT_HEAVNA105_01584_REDWALD_000_002","そういえば、大工たちを束ねる「ロス」親方が、
腕の立つ人材を求めていたな……。
すまないが、彼に声をかけて手伝ってやってはくれまいか?"
51,"TEXT_HEAVNA105_01584_ARTOIREL_000_003","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_HEAVNA105_01584_REDWALD_000_004","そういえば、大工たちを束ねる「ロス」親方が、
腕の立つ人材を求めていたな……。
すまないが、彼に声をかけて手伝ってやってはくれまいか?"
53,"TEXT_HEAVNA105_01584_ROTHE_000_010","「ロス」親方を探してるだってぇ?
確かに、それはオレのことだが……。"
54,"TEXT_HEAVNA105_01584_ROTHE_000_011","レッドワルド様に言われて、手伝いに来てくれたんかぁ!
いやぁ、ありがてぇ!"
55,"TEXT_HEAVNA105_01584_ROTHE_000_012","オレは、ゼーメル家に仕えてる大工の棟梁でなぁ。
当主様の命で、派遣されて来たまでは良かったんだが、
建物が凍り付いちまって難儀してたんだぁ。"
56,"TEXT_HEAVNA105_01584_ROTHE_000_013","どうも氷のスプライトが棲み着いて、悪さしてるみてぇだなぁ。
「ファルコンネスト」内を、ざっと見回って退治してくれるかい?"
57,"TEXT_HEAVNA105_01584_ROTHE_000_020","どうも氷のスプライトが棲み着いて、悪さしてるみてぇだなぁ。
「ファルコンネスト」内を、ざっと見回って退治してくれるかい?"
58,"TEXT_HEAVNA105_01584_ROTHE_000_030","おぅ、どうやら退治してくれたみてぇだなぁ。
あいつら、油断してるとすぐに棲み着いて困ってたのさぁ。"
59,"TEXT_HEAVNA105_01584_ROTHE_000_031","<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>や、助かったぞぉ。
これで建物の凍結も、ちったぁマシになるだろうよぉ。
作業もはかどるってもんさねぇ。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA105_01584_SEQ_00 ファルコンネストのレッドワルドは、施設の再建作業を手伝ってほしがっている。
5 1 TEXT_HEAVNA105_01584_SEQ_01 レッドワルドから、大工を束ねるロスに協力してほしいと頼まれた。ファルコンネストで「ロス」を探して、声をかけよう。
6 2 TEXT_HEAVNA105_01584_SEQ_02 ロス親方から話を聞いた。施設に氷のスプライトが住みつき、作業を邪魔しているらしい。ファルコンネストの「<Sheet(EObj,2005403,0)/>」3箇所で見渡して、「<Sheet(BNpcName,3893,0)/>」を討伐しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA105_01584_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,3893,0)/>を、すべて討伐した。ファルコンネストの「ロス」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA105_01584_SEQ_04 ロスに報告した。これで作業も進むと、彼から感謝された。
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30 26 TEXT_HEAVNA105_01584_TODO_02 ロスに報告
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52 48 TEXT_HEAVNA105_01584_REDWALD_000_000 先ほども説明したとおり、現在、ファルコンネストと、 その周辺施設は再建の途上にある。
53 49 TEXT_HEAVNA105_01584_REDWALD_000_001 築城技術に長ける名門「ゼーメル家」より、 優秀な大工たちを借り受け、復旧を進めているが……。 正直なところ、作業は難航している。
54 50 TEXT_HEAVNA105_01584_REDWALD_000_002 そういえば、大工たちを束ねる「ロス」親方が、 腕の立つ人材を求めていたな……。 すまないが、彼に声をかけて手伝ってやってはくれまいか?
55 51 TEXT_HEAVNA105_01584_ARTOIREL_000_003 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_HEAVNA105_01584_REDWALD_000_004 そういえば、大工たちを束ねる「ロス」親方が、 腕の立つ人材を求めていたな……。 すまないが、彼に声をかけて手伝ってやってはくれまいか?
57 53 TEXT_HEAVNA105_01584_ROTHE_000_010 「ロス」親方を探してるだってぇ? 確かに、それはオレのことだが……。
58 54 TEXT_HEAVNA105_01584_ROTHE_000_011 レッドワルド様に言われて、手伝いに来てくれたんかぁ! いやぁ、ありがてぇ!
59 55 TEXT_HEAVNA105_01584_ROTHE_000_012 オレは、ゼーメル家に仕えてる大工の棟梁でなぁ。 当主様の命で、派遣されて来たまでは良かったんだが、 建物が凍り付いちまって難儀してたんだぁ。
60 56 TEXT_HEAVNA105_01584_ROTHE_000_013 どうも氷のスプライトが棲み着いて、悪さしてるみてぇだなぁ。 「ファルコンネスト」内を、ざっと見回って退治してくれるかい?
61 57 TEXT_HEAVNA105_01584_ROTHE_000_020 どうも氷のスプライトが棲み着いて、悪さしてるみてぇだなぁ。 「ファルコンネスト」内を、ざっと見回って退治してくれるかい?
62 58 TEXT_HEAVNA105_01584_ROTHE_000_030 おぅ、どうやら退治してくれたみてぇだなぁ。 あいつら、油断してるとすぐに棲み着いて困ってたのさぁ。
63 59 TEXT_HEAVNA105_01584_ROTHE_000_031 <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>や、助かったぞぉ。 これで建物の凍結も、ちったぁマシになるだろうよぉ。 作業もはかどるってもんさねぇ。
+91
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNA106_01585_SEQ_00","ファルコンネストのロスは、冒険者にもうひとつ頼み事があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA106_01585_SEQ_01","ロスから、ティエルモンという石工の困り事を解決してほしいと頼まれた。クルザス西部高地のハルドラス像付近にいる「ティエルモン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA106_01585_SEQ_02","ティエルモンから、石像の修繕に必要な<Sheet(EventItem,2001572,0)/>を集めてほしいと頼まれた。ハルドラス像付近にいる「<Sheet(BNpcName,3471,0)/>」を倒し、「<Sheet(EventItem,2001572,0)/>」を3つ入手しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA106_01585_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001572,0)/>を3個入手した。ハルドラス像付近にいる「ティエルモン」に、「<Sheet(EventItem,2001572,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNA106_01585_SEQ_04","ティエルモンに<Sheet(EventItem,2001572,0)/>を渡した。渡した<Sheet(EventItem,2001572,0)/>は、ハルドラス像に付着した煤をこそげ落とすのに使用するそうだ。"
5,"TEXT_HEAVNA106_01585_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA106_01585_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA106_01585_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNA106_01585_TODO_00","ティエルモンと話す"
25,"TEXT_HEAVNA106_01585_TODO_01","<Sheet(BNpcName,3471,0)/>から<Sheet(EventItem,2001572,0)/>を入手"
26,"TEXT_HEAVNA106_01585_TODO_02","ティエルモンに<Sheet(EventItem,2001572,0)/>を渡す"
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46,"TEXT_HEAVNA106_01585_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA106_01585_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA106_01585_ROTHE_000_000","さては<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、かなりの手練れだなぁ?
オレは戦いに関しちゃ素人だが、それでも<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>が、
並みじゃないことくらいはわかるぜぇ。"
49,"TEXT_HEAVNA106_01585_ROTHE_000_001","その腕を見込んで、もういっこ頼みてぇことがあるんさぁ。
ファルコンネストを出て、少し北に進んだ場所になぁ、
「ハルドラス像」って大きな石像があるんさぁ。"
50,"TEXT_HEAVNA106_01585_ROTHE_000_002","その足下に「ティエルモン」って名の石工がおるから、
やっこさんの困り事を、解決してやってほしいんさぁ。
<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>や、頼んだぞぉ!"
51,"TEXT_HEAVNA106_01585_ROTHE_000_003","「ハルドラス像」の足下にいる、
「ティエルモン」の困り事を、解決してやってほしいんさぁ。
<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>や、頼んだぞぉ!"
52,"TEXT_HEAVNA106_01585_THIERREMONT_000_010","おや……冒険者さん?
ロス親方に頼まれて、手伝いに来てくれたんですか?
ああ、これは助かりました!"
53,"TEXT_HEAVNA106_01585_THIERREMONT_000_011","私は石工として、この巨大な石像の修繕を任されたのですが、
これがなかなかの大仕事でしてね。"
54,"TEXT_HEAVNA106_01585_THIERREMONT_000_012","周辺に出没する「<Sheet(BNpcName,3471,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2001572,0)/>」を3体分、集めて来てはもらえませんか?
石像の修繕に、どうしても必要なのです。"
55,"TEXT_HEAVNA106_01585_THIERREMONT_000_013","周辺に出没する「<Sheet(BNpcName,3471,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2001572,0)/>」を3体分、集めて来てはもらえませんか?
石像の修繕に、どうしても必要なのです。"
56,"TEXT_HEAVNA106_01585_THIERREMONT_000_020","周辺に出没する「<Sheet(BNpcName,3471,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2001572,0)/>」を3体分、集めて来てはもらえませんか?
石像の修繕に、どうしても必要なのです。"
57,"TEXT_HEAVNA106_01585_THIERREMONT_000_021","ああ、これです、これです!
このゴワゴワとした「<Sheet(EventItem,2001572,0)/>」があれば、
石像の表面に付着した、煤をこそげ落とせます!"
58,"TEXT_HEAVNA106_01585_THIERREMONT_000_022","……この石像は、
イシュガルドの建国の英雄にして、史上初の「蒼の竜騎士」……
ハルドラス様を象ったもの。"
59,"TEXT_HEAVNA106_01585_THIERREMONT_000_023","ドラゴン族にとっては、目の敵にされる存在のようで、
炎のブレスを吹かれたことがあったようです。
おかげで、煤が凍り着いておりまして……。"
60,"TEXT_HEAVNA106_01585_THIERREMONT_000_024","「ハルドラス像」は、イシュガルドの民の誇り。
これを綺麗に磨き上げれば、兵たちの士気も高まりますし、
何より異端者に、我々が戻ってきたことを示すことができます。"
61,"TEXT_HEAVNA106_01585_THIERREMONT_000_025","だからこそ、寒くて辛い作業ではありますが、
私は石工として、最高の仕事をしようと思うのですよ。"
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4 0 TEXT_HEAVNA106_01585_SEQ_00 ファルコンネストのロスは、冒険者にもうひとつ頼み事があるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA106_01585_SEQ_01 ロスから、ティエルモンという石工の困り事を解決してほしいと頼まれた。クルザス西部高地のハルドラス像付近にいる「ティエルモン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA106_01585_SEQ_02 ティエルモンから、石像の修繕に必要な<Sheet(EventItem,2001572,0)/>を集めてほしいと頼まれた。ハルドラス像付近にいる「<Sheet(BNpcName,3471,0)/>」を倒し、「<Sheet(EventItem,2001572,0)/>」を3つ入手しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA106_01585_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001572,0)/>を3個入手した。ハルドラス像付近にいる「ティエルモン」に、「<Sheet(EventItem,2001572,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNA106_01585_SEQ_04 ティエルモンに<Sheet(EventItem,2001572,0)/>を渡した。渡した<Sheet(EventItem,2001572,0)/>は、ハルドラス像に付着した煤をこそげ落とすのに使用するそうだ。
9 5 TEXT_HEAVNA106_01585_SEQ_05
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27 23 TEXT_HEAVNA106_01585_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA106_01585_TODO_00 ティエルモンと話す
29 25 TEXT_HEAVNA106_01585_TODO_01 <Sheet(BNpcName,3471,0)/>から<Sheet(EventItem,2001572,0)/>を入手
30 26 TEXT_HEAVNA106_01585_TODO_02 ティエルモンに<Sheet(EventItem,2001572,0)/>を渡す
31 27 TEXT_HEAVNA106_01585_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNA106_01585_TODO_04
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52 48 TEXT_HEAVNA106_01585_ROTHE_000_000 さては<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、かなりの手練れだなぁ? オレは戦いに関しちゃ素人だが、それでも<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>が、 並みじゃないことくらいはわかるぜぇ。
53 49 TEXT_HEAVNA106_01585_ROTHE_000_001 その腕を見込んで、もういっこ頼みてぇことがあるんさぁ。 ファルコンネストを出て、少し北に進んだ場所になぁ、 「ハルドラス像」って大きな石像があるんさぁ。
54 50 TEXT_HEAVNA106_01585_ROTHE_000_002 その足下に「ティエルモン」って名の石工がおるから、 やっこさんの困り事を、解決してやってほしいんさぁ。 <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>や、頼んだぞぉ!
55 51 TEXT_HEAVNA106_01585_ROTHE_000_003 「ハルドラス像」の足下にいる、 「ティエルモン」の困り事を、解決してやってほしいんさぁ。 <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>や、頼んだぞぉ!
56 52 TEXT_HEAVNA106_01585_THIERREMONT_000_010 おや……冒険者さん? ロス親方に頼まれて、手伝いに来てくれたんですか? ああ、これは助かりました!
57 53 TEXT_HEAVNA106_01585_THIERREMONT_000_011 私は石工として、この巨大な石像の修繕を任されたのですが、 これがなかなかの大仕事でしてね。
58 54 TEXT_HEAVNA106_01585_THIERREMONT_000_012 周辺に出没する「<Sheet(BNpcName,3471,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2001572,0)/>」を3体分、集めて来てはもらえませんか? 石像の修繕に、どうしても必要なのです。
59 55 TEXT_HEAVNA106_01585_THIERREMONT_000_013 周辺に出没する「<Sheet(BNpcName,3471,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2001572,0)/>」を3体分、集めて来てはもらえませんか? 石像の修繕に、どうしても必要なのです。
60 56 TEXT_HEAVNA106_01585_THIERREMONT_000_020 周辺に出没する「<Sheet(BNpcName,3471,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2001572,0)/>」を3体分、集めて来てはもらえませんか? 石像の修繕に、どうしても必要なのです。
61 57 TEXT_HEAVNA106_01585_THIERREMONT_000_021 ああ、これです、これです! このゴワゴワとした「<Sheet(EventItem,2001572,0)/>」があれば、 石像の表面に付着した、煤をこそげ落とせます!
62 58 TEXT_HEAVNA106_01585_THIERREMONT_000_022 ……この石像は、 イシュガルドの建国の英雄にして、史上初の「蒼の竜騎士」…… ハルドラス様を象ったもの。
63 59 TEXT_HEAVNA106_01585_THIERREMONT_000_023 ドラゴン族にとっては、目の敵にされる存在のようで、 炎のブレスを吹かれたことがあったようです。 おかげで、煤が凍り着いておりまして……。
64 60 TEXT_HEAVNA106_01585_THIERREMONT_000_024 「ハルドラス像」は、イシュガルドの民の誇り。 これを綺麗に磨き上げれば、兵たちの士気も高まりますし、 何より異端者に、我々が戻ってきたことを示すことができます。
65 61 TEXT_HEAVNA106_01585_THIERREMONT_000_025 だからこそ、寒くて辛い作業ではありますが、 私は石工として、最高の仕事をしようと思うのですよ。
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0,"TEXT_HEAVNA107_01586_SEQ_00","ハルドラス像を修繕中のティエルモンは、冒険者の動向を気にしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA107_01586_SEQ_01","ティエルモンから持ち主に渡してほしいと、<Sheet(EventItem,2001573,0)/>を預かった。クルザス西部高地の金床の塔にいる「イゾドール」に、「<Sheet(EventItem,2001573,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNA107_01586_SEQ_02","イゾドールに<Sheet(EventItem,2001573,0)/>を渡した。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA107_01586_SEQ_03","レッドワルドに帰還の報告をした。彼の口ぶりからすると、問題が起きているようだ。準備を整えたら、再びレッドワルドに声をかけよう。"
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23,"TEXT_HEAVNA107_01586_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA107_01586_TODO_00","イゾドールに<Sheet(EventItem,2001573,0)/>を渡す"
25,"TEXT_HEAVNA107_01586_TODO_01","レッドワルドに報告"
26,"TEXT_HEAVNA107_01586_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNA107_01586_TODO_03",""
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36,"TEXT_HEAVNA107_01586_TODO_12",""
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44,"TEXT_HEAVNA107_01586_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNA107_01586_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNA107_01586_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA107_01586_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA107_01586_THIERREMONT_000_000","これからファルコンネストに戻るのですよね?
……でしたら、ついでに頼みたいことがあるのです。"
49,"TEXT_HEAVNA107_01586_THIERREMONT_000_001","実は、冒険者さんが出かけた後のこと、
哨戒任務のついでにと、騎士様が様子を見に来てくれたのです。
ところが、忘れ物をしていったようでして……。"
50,"TEXT_HEAVNA107_01586_THIERREMONT_000_002","彼女の名は、「イゾドール」様。
西にある監視塔に詰めておられる騎士様で、
平民である私などを気に懸けてくださる、お優しい方。"
51,"TEXT_HEAVNA107_01586_THIERREMONT_000_003","回り道にはなってしまいますが、監視塔に立ち寄り、
この「<Sheet(EventItem,2001573,0)/>」を届けてくださいませ。
お手数ですが、よろしくお願いいたします。"
52,"TEXT_HEAVNA107_01586_THIERREMONT_000_004","彼女の名は、「イゾドール」様。
西にある監視塔に詰めておられる騎士様で、
平民である私などを気に懸けてくださる、お優しい方。"
53,"TEXT_HEAVNA107_01586_THIERREMONT_000_005","回り道にはなってしまいますが、監視塔に立ち寄り、
この「<Sheet(EventItem,2001573,0)/>」を届けてくださいませ。
お手数ですが、よろしくお願いいたします。"
54,"TEXT_HEAVNA107_01586_YSAUDORE_000_010","……なに、私が「ハルドラス像」に置き忘れた包みを、
ティエルモンに頼まれて、届けに来ただと?"
55,"TEXT_HEAVNA107_01586_YSAUDORE_000_011","ああ、まったく……なんてことを……。
せっかくの料理が、すっかり冷めているではないか!"
56,"TEXT_HEAVNA107_01586_YSAUDORE_000_012","これは、ティエルモンへの差し入れだったのだ。
寒い中、冷たい石像を相手に格闘する奴のために、
せめて温かな食べ物でもと思ってだな……。"
57,"TEXT_HEAVNA107_01586_YSAUDORE_000_013","……なぜ直接、渡さずに置いてきたのかだと?
ば、馬鹿者、任務の最中に部下がいる前で、
平民の石工に、差し入れなどできるものか!"
58,"TEXT_HEAVNA107_01586_YSAUDORE_000_014","いや、すまない……。
わざわざ届けてくれた貴公を、責めるのは筋違いだ。"
59,"TEXT_HEAVNA107_01586_YSAUDORE_100_014","ともかく、貴公は「ファルコンネスト」に戻るといい。
「レッドワルド」卿も、お待ちだろう。
……ただし、この事だけは内密に……頼むぞ?"
60,"TEXT_HEAVNA107_01586_YSAUDORE_000_015","レッドワルド卿にも部下にも、
この事だけは内密に……頼むぞ?"
61,"TEXT_HEAVNA107_01586_REDWALD_000_020","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
「各施設の再建作業」……ロス親方をはじめ、
皆のために働いてくれたことを心より感謝する。"
62,"TEXT_HEAVNA107_01586_REDWALD_000_021","だが、ゆっくりと礼を言ってはいられない事態が発生してな。
どうやら、貴公の力が必要になりそうなのだ……。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA107_01586_SEQ_00 ハルドラス像を修繕中のティエルモンは、冒険者の動向を気にしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA107_01586_SEQ_01 ティエルモンから持ち主に渡してほしいと、<Sheet(EventItem,2001573,0)/>を預かった。クルザス西部高地の金床の塔にいる「イゾドール」に、「<Sheet(EventItem,2001573,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNA107_01586_SEQ_02 イゾドールに<Sheet(EventItem,2001573,0)/>を渡した。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA107_01586_SEQ_03 レッドワルドに帰還の報告をした。彼の口ぶりからすると、問題が起きているようだ。準備を整えたら、再びレッドワルドに声をかけよう。
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28 24 TEXT_HEAVNA107_01586_TODO_00 イゾドールに<Sheet(EventItem,2001573,0)/>を渡す
29 25 TEXT_HEAVNA107_01586_TODO_01 レッドワルドに報告
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51 47 TEXT_HEAVNA107_01586_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA107_01586_THIERREMONT_000_000 これからファルコンネストに戻るのですよね? ……でしたら、ついでに頼みたいことがあるのです。
53 49 TEXT_HEAVNA107_01586_THIERREMONT_000_001 実は、冒険者さんが出かけた後のこと、 哨戒任務のついでにと、騎士様が様子を見に来てくれたのです。 ところが、忘れ物をしていったようでして……。
54 50 TEXT_HEAVNA107_01586_THIERREMONT_000_002 彼女の名は、「イゾドール」様。 西にある監視塔に詰めておられる騎士様で、 平民である私などを気に懸けてくださる、お優しい方。
55 51 TEXT_HEAVNA107_01586_THIERREMONT_000_003 回り道にはなってしまいますが、監視塔に立ち寄り、 この「<Sheet(EventItem,2001573,0)/>」を届けてくださいませ。 お手数ですが、よろしくお願いいたします。
56 52 TEXT_HEAVNA107_01586_THIERREMONT_000_004 彼女の名は、「イゾドール」様。 西にある監視塔に詰めておられる騎士様で、 平民である私などを気に懸けてくださる、お優しい方。
57 53 TEXT_HEAVNA107_01586_THIERREMONT_000_005 回り道にはなってしまいますが、監視塔に立ち寄り、 この「<Sheet(EventItem,2001573,0)/>」を届けてくださいませ。 お手数ですが、よろしくお願いいたします。
58 54 TEXT_HEAVNA107_01586_YSAUDORE_000_010 ……なに、私が「ハルドラス像」に置き忘れた包みを、 ティエルモンに頼まれて、届けに来ただと?
59 55 TEXT_HEAVNA107_01586_YSAUDORE_000_011 ああ、まったく……なんてことを……。 せっかくの料理が、すっかり冷めているではないか!
60 56 TEXT_HEAVNA107_01586_YSAUDORE_000_012 これは、ティエルモンへの差し入れだったのだ。 寒い中、冷たい石像を相手に格闘する奴のために、 せめて温かな食べ物でもと思ってだな……。
61 57 TEXT_HEAVNA107_01586_YSAUDORE_000_013 ……なぜ直接、渡さずに置いてきたのかだと? ば、馬鹿者、任務の最中に部下がいる前で、 平民の石工に、差し入れなどできるものか!
62 58 TEXT_HEAVNA107_01586_YSAUDORE_000_014 いや、すまない……。 わざわざ届けてくれた貴公を、責めるのは筋違いだ。
63 59 TEXT_HEAVNA107_01586_YSAUDORE_100_014 ともかく、貴公は「ファルコンネスト」に戻るといい。 「レッドワルド」卿も、お待ちだろう。 ……ただし、この事だけは内密に……頼むぞ?
64 60 TEXT_HEAVNA107_01586_YSAUDORE_000_015 レッドワルド卿にも部下にも、 この事だけは内密に……頼むぞ?
65 61 TEXT_HEAVNA107_01586_REDWALD_000_020 戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。 「各施設の再建作業」……ロス親方をはじめ、 皆のために働いてくれたことを心より感謝する。
66 62 TEXT_HEAVNA107_01586_REDWALD_000_021 だが、ゆっくりと礼を言ってはいられない事態が発生してな。 どうやら、貴公の力が必要になりそうなのだ……。
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0,"TEXT_HEAVNA108_01587_SEQ_00","ファルコンネストのレッドワルドは、冒険者に事の次第を報告したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA108_01587_SEQ_01","レッドワルドから、連絡を絶った哨戒部隊の捜索に協力するよう頼まれた。ファルコンネストの「アルトアレール」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA108_01587_SEQ_02","冒険者とアルトアレールが担当する捜索範囲は、キャンプ・リバーズミート周辺だった。クルザス西部高地の金床の塔の北にいる「アルトアレール」と話し、消えた哨戒部隊を探そう。"
3,"TEXT_HEAVNA108_01587_SEQ_03","キャンプ・リバーズミートを見下ろす崖の上で、アルトアレールと話した。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジ付近にいる「アルトアレール」と話し、消えた哨戒部隊をさらに探そう。"
4,"TEXT_HEAVNA108_01587_SEQ_04","崖の下へと降りる道の前で、アルトアレールと話した。キャンプ・リバーズミートで「哨戒部隊の騎兵」を探し、襲撃者が現れたら討伐しよう。"
5,"TEXT_HEAVNA108_01587_SEQ_05","捜索中に異端者の奇襲を受けたが、これを撃退した。キャンプ・リバーズミートの「哨戒部隊の騎兵」を救助しよう。"
6,"TEXT_HEAVNA108_01587_SEQ_06","哨戒部隊の騎兵を救助した。彼は異端者の襲撃を受け、仲間とはぐれたようだ。異端者のアジトを見つけて、仲間の仇をとってほしいと頼まれたが……。"
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24,"TEXT_HEAVNA108_01587_TODO_00","アルトアレールと話す"
25,"TEXT_HEAVNA108_01587_TODO_01","アルトアレールと話して消えた哨戒部隊を探す"
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27,"TEXT_HEAVNA108_01587_TODO_03","哨戒部隊の騎兵を探し、襲撃者が現れたら討伐"
28,"TEXT_HEAVNA108_01587_TODO_04","哨戒部隊の騎兵を救助する"
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48,"TEXT_HEAVNA108_01587_REDWALD_000_000","ふむ、目つきが変わったな……。
さすがに場慣れしておられるようだ。
そう、のっぴきならぬ事態が発生した。"
49,"TEXT_HEAVNA108_01587_REDWALD_000_001","北方に、ふたつの川が合流する様から、
「リバーズミート」と呼ばれる一帯があるのだが……。
そちらに向かった哨戒部隊との通信が途絶したのだ。"
50,"TEXT_HEAVNA108_01587_REDWALD_000_002","件の部隊の目的は、異端者のアジトの捜索。
異端者の襲撃か、遭難事故か……現時点ではわからないが、
極寒の西部高地では、小さなトラブルが命取りになりかねない。"
51,"TEXT_HEAVNA108_01587_REDWALD_000_003","我々と協力し、消えた部隊の行方を捜してもらいたい。
捜索範囲は広範に及ぶため、それぞれ分担しよう。
貴公らの担当箇所は地図に記しておく……頼んだぞ!"
52,"TEXT_HEAVNA108_01587_REDWALD_000_004","貴公らの担当箇所は「キャンプ・リバーズミート」の周辺だ。
現地の地理については、アルトアレール卿が詳しいはず。
彼の指示に従い、辺りを捜索してもらいたい。"
53,"TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_010","……ふむ、地図を見るかぎり、
我らの担当は、「キャンプ・リバーズミート」周辺のようだな。"
54,"TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_011","霊災前までは、イシュガルドの騎兵団が駐屯する、
ちょっとした拠点があった場所だ。"
55,"TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_012","二重遭難だけは避けねばならん。
お互い連携しながら、消えた部隊を探すとしよう。
では、私の後に続いてくれ……出発だ!"
56,"TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_020","崖下に、いくつかの天幕があるのが見えるだろうか?
あそこが我々が捜索を担当する場所……
「キャンプ・リバーズミート」だ。"
57,"TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_021","おっと、崖を飛び降りようなどと思うなよ。
落ちて怪我をしたところを、魔物にでも襲われたら大事だ。
まずは東にある坂道に回り込み、崖下に降りよう。"
58,"TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_030","……ふむ、この辺りに、哨戒部隊の連中は見られないな。
このまま「キャンプ・リバーズミート」を目指そう。"
59,"TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_031","さきほど見たとおり、キャンプには物陰が多い。
待ち伏せにはもってこいの場所だということだな……。
十分に警戒しながら、「哨戒部隊の騎兵」を探すのだ。"
60,"TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_032","……よし、慎重に「哨戒部隊の騎兵」を探そう。
キャンプの奥に進むときは、奇襲に気をつけてくれよ。"
61,"TEXT_HEAVNA108_01587_KIGHT01583_000_033","はぁはぁ……て、敵が……
辺りに……潜んで……。"
62,"TEXT_HEAVNA108_01587_BALLOON_000_034","救援か、排除する!"
63,"TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、大丈夫か!
こちらも異端者の奇襲を受けてな。
……まさか、こうも広く展開していたとは。"
64,"TEXT_HEAVNA108_01587_KIGHT01583_000_041","……はぁはぁ……た、助かったのか……。
い、命拾いしました……ありがとうございます……。"
65,"TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_042","流石は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
異端者を軽々と撃退し、騎兵も救うとは。"
66,"TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_043","……しかし、生存者は君だけなのか?
いったい何が起こったというのだ。"
67,"TEXT_HEAVNA108_01587_KIGHT01583_000_044","哨戒任務中に風雪が強くなり……
視界が悪くなったところを、異端者たちに襲われました……。"
68,"TEXT_HEAVNA108_01587_KIGHT01583_000_045","何人かを斬り倒したものの、
混乱の中で私たちの部隊は散り散りに……。
はぐれた私は、どうにかここまで来たのですが……。"
69,"TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_045","異端者どもに追いつかれたか……。"
70,"TEXT_HEAVNA108_01587_KIGHT01583_000_046","はい……足跡を追われたようでした……。
うぅ……どうか、どうか……
異端者どものアジトを見つけ、散っていった仲間たちの仇を……。"
71,"TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_047","……その気持ちはわかる。
だが今は、自分が生き残ることだけを考えろ。
生きていてこそ、復讐戦の機会も掴めるというものだ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA108_01587_SEQ_00 ファルコンネストのレッドワルドは、冒険者に事の次第を報告したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA108_01587_SEQ_01 レッドワルドから、連絡を絶った哨戒部隊の捜索に協力するよう頼まれた。ファルコンネストの「アルトアレール」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA108_01587_SEQ_02 冒険者とアルトアレールが担当する捜索範囲は、キャンプ・リバーズミート周辺だった。クルザス西部高地の金床の塔の北にいる「アルトアレール」と話し、消えた哨戒部隊を探そう。
7 3 TEXT_HEAVNA108_01587_SEQ_03 キャンプ・リバーズミートを見下ろす崖の上で、アルトアレールと話した。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジ付近にいる「アルトアレール」と話し、消えた哨戒部隊をさらに探そう。
8 4 TEXT_HEAVNA108_01587_SEQ_04 崖の下へと降りる道の前で、アルトアレールと話した。キャンプ・リバーズミートで「哨戒部隊の騎兵」を探し、襲撃者が現れたら討伐しよう。
9 5 TEXT_HEAVNA108_01587_SEQ_05 捜索中に異端者の奇襲を受けたが、これを撃退した。キャンプ・リバーズミートの「哨戒部隊の騎兵」を救助しよう。
10 6 TEXT_HEAVNA108_01587_SEQ_06 哨戒部隊の騎兵を救助した。彼は異端者の襲撃を受け、仲間とはぐれたようだ。異端者のアジトを見つけて、仲間の仇をとってほしいと頼まれたが……。
11 7 TEXT_HEAVNA108_01587_SEQ_07
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29 25 TEXT_HEAVNA108_01587_TODO_01 アルトアレールと話して消えた哨戒部隊を探す
30 26 TEXT_HEAVNA108_01587_TODO_02 アルトアレールと話して消えた哨戒部隊をさらに探す
31 27 TEXT_HEAVNA108_01587_TODO_03 哨戒部隊の騎兵を探し、襲撃者が現れたら討伐
32 28 TEXT_HEAVNA108_01587_TODO_04 哨戒部隊の騎兵を救助する
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52 48 TEXT_HEAVNA108_01587_REDWALD_000_000 ふむ、目つきが変わったな……。 さすがに場慣れしておられるようだ。 そう、のっぴきならぬ事態が発生した。
53 49 TEXT_HEAVNA108_01587_REDWALD_000_001 北方に、ふたつの川が合流する様から、 「リバーズミート」と呼ばれる一帯があるのだが……。 そちらに向かった哨戒部隊との通信が途絶したのだ。
54 50 TEXT_HEAVNA108_01587_REDWALD_000_002 件の部隊の目的は、異端者のアジトの捜索。 異端者の襲撃か、遭難事故か……現時点ではわからないが、 極寒の西部高地では、小さなトラブルが命取りになりかねない。
55 51 TEXT_HEAVNA108_01587_REDWALD_000_003 我々と協力し、消えた部隊の行方を捜してもらいたい。 捜索範囲は広範に及ぶため、それぞれ分担しよう。 貴公らの担当箇所は地図に記しておく……頼んだぞ!
56 52 TEXT_HEAVNA108_01587_REDWALD_000_004 貴公らの担当箇所は「キャンプ・リバーズミート」の周辺だ。 現地の地理については、アルトアレール卿が詳しいはず。 彼の指示に従い、辺りを捜索してもらいたい。
57 53 TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_010 ……ふむ、地図を見るかぎり、 我らの担当は、「キャンプ・リバーズミート」周辺のようだな。
58 54 TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_011 霊災前までは、イシュガルドの騎兵団が駐屯する、 ちょっとした拠点があった場所だ。
59 55 TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_012 二重遭難だけは避けねばならん。 お互い連携しながら、消えた部隊を探すとしよう。 では、私の後に続いてくれ……出発だ!
60 56 TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_020 崖下に、いくつかの天幕があるのが見えるだろうか? あそこが我々が捜索を担当する場所…… 「キャンプ・リバーズミート」だ。
61 57 TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_021 おっと、崖を飛び降りようなどと思うなよ。 落ちて怪我をしたところを、魔物にでも襲われたら大事だ。 まずは東にある坂道に回り込み、崖下に降りよう。
62 58 TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_030 ……ふむ、この辺りに、哨戒部隊の連中は見られないな。 このまま「キャンプ・リバーズミート」を目指そう。
63 59 TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_031 さきほど見たとおり、キャンプには物陰が多い。 待ち伏せにはもってこいの場所だということだな……。 十分に警戒しながら、「哨戒部隊の騎兵」を探すのだ。
64 60 TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_032 ……よし、慎重に「哨戒部隊の騎兵」を探そう。 キャンプの奥に進むときは、奇襲に気をつけてくれよ。
65 61 TEXT_HEAVNA108_01587_KIGHT01583_000_033 はぁはぁ……て、敵が…… 辺りに……潜んで……。
66 62 TEXT_HEAVNA108_01587_BALLOON_000_034 救援か、排除する!
67 63 TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、大丈夫か! こちらも異端者の奇襲を受けてな。 ……まさか、こうも広く展開していたとは。
68 64 TEXT_HEAVNA108_01587_KIGHT01583_000_041 ……はぁはぁ……た、助かったのか……。 い、命拾いしました……ありがとうございます……。
69 65 TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_042 流石は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。 異端者を軽々と撃退し、騎兵も救うとは。
70 66 TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_043 ……しかし、生存者は君だけなのか? いったい何が起こったというのだ。
71 67 TEXT_HEAVNA108_01587_KIGHT01583_000_044 哨戒任務中に風雪が強くなり…… 視界が悪くなったところを、異端者たちに襲われました……。
72 68 TEXT_HEAVNA108_01587_KIGHT01583_000_045 何人かを斬り倒したものの、 混乱の中で私たちの部隊は散り散りに……。 はぐれた私は、どうにかここまで来たのですが……。
73 69 TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_045 異端者どもに追いつかれたか……。
74 70 TEXT_HEAVNA108_01587_KIGHT01583_000_046 はい……足跡を追われたようでした……。 うぅ……どうか、どうか…… 異端者どものアジトを見つけ、散っていった仲間たちの仇を……。
75 71 TEXT_HEAVNA108_01587_ARTOIREL_000_047 ……その気持ちはわかる。 だが今は、自分が生き残ることだけを考えろ。 生きていてこそ、復讐戦の機会も掴めるというものだ。
+90
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNA109_01588_SEQ_00","キャンプ・リバーズミートのアルトアレールは、異端者の追跡について考えがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA109_01588_SEQ_01","哨戒部隊の騎兵を後方へ送り届けるアルトアレールに代わり、異端者のアジトを捜索することになった。キャンプ・リバーズミートの北にある「<Sheet(EObj,2005408,0)/>」を調べよう。"
2,"TEXT_HEAVNA109_01588_SEQ_02","異端者のアジトに辿りつき、襲ってきた異端者をねじ伏せた。アジトである、クルザス中央高地のゴルガニュ牧場をもう少し調査しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA109_01588_SEQ_03","アジト内を見渡していたところ、氷の巫女イゼルが現れ、彼女が戦う理由を聞くことができた。ゴルガニュ牧場の「アルトアレール」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA109_01588_SEQ_04","アルトアレールと話した。彼は廃屋の地下が異端者のアジトとなっていたことに驚いたようだ。"
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26,"TEXT_HEAVNA109_01588_TODO_02","アルトアレールと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA109_01588_ARTOIREL_000_000","私は、彼をファルコンネストに送り届ける。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿は、北へと向かい、
アジトの捜索を試みてくれぬか?"
49,"TEXT_HEAVNA109_01588_ARTOIREL_000_001","今ならまだ「<Sheet(EObj,2005408,0)/>」が残されていよう。
これを辿れば、アジトを発見できるかもしれん……。
だが、時を置けば、足跡は雪で消えてしまうだろう。"
50,"TEXT_HEAVNA109_01588_ARTOIREL_000_002","つまり、ただちに動かねばならんということだ。
……危険な任務だが頼めるか?"
51,"TEXT_HEAVNA109_01588_ARTOIREL_000_003","助かる……だが、くれぐれも無理だけはしないようにな。
ファルコンネストに戻り次第、増援を伴って取って返し、
後を追うつもりだ。"
52,"TEXT_HEAVNA109_01588_ARTOIREL_000_004","今ならまだ「<Sheet(EObj,2005408,0)/>」が残されていよう。
これを辿れば、アジトを発見できるかもしれん……。"
53,"TEXT_HEAVNA109_01588_KIGHTA01588_000_005","うぅ……異端者どもめ……。"
54,"TEXT_HEAVNA109_01588_SYSTEM_000_010","「<Sheet(EObj,2005408,0)/>」は、北へと続いている……。
痕跡を辿り、異端者のアジトを捜索しよう。"
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56,"TEXT_HEAVNA109_01588_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_HEAVNA109_01588_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_HEAVNA109_01588_ARTOIREL_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!
貴殿の足跡を辿り、どうにかここまで辿り着いたのだが……
……その様子を見ると、すべて終わった後のようだな。"
59,"TEXT_HEAVNA109_01588_ARTOIREL_000_021","なるほど……。
牧場跡のあばら屋の地下が、異端者どものアジトだったとは……。"
60,"TEXT_HEAVNA109_01588_ARTOIREL_000_022","「氷の巫女」を取り逃したのは惜しいが、これは殊勲だぞ。
奴らのアジトのひとつをツブしたのだからな。
改めて、感謝せねばなるまい。"
61,"TEXT_HEAVNA109_01588_ARTOIREL_000_023","助かったぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!
貴殿の力には、感服した!"
62,"TEXT_HEAVNA109_01588_ARTOIREL_000_030","それにしても、このような廃屋の地下に、
アジトを築いていようとはな……。
異端者どもの執念には、驚かされるというものだ。"
63,"TEXT_HEAVNA109_01588_KIGHTB01588_000_031","どうやら周辺には、異端者の姿はないようです。
もう制圧したと考えて良いでしょう。"
64,"TEXT_HEAVNA109_01588_QIB_TODO001","異端者のアジトを捜索せよ!"
65,"TEXT_HEAVNA109_01588_QIB_TODO002","異端者を泳がせて追跡し、アジトの場所を突き止めろ!"
66,"TEXT_HEAVNA109_01588_QIB_TODO003","異端者たちを倒せ!"
67,"TEXT_HEAVNA109_01588_QIB_TODO004","指定地点で周囲を見渡す"
68,"TEXT_HEAVNA109_01588_HERETIC01588_BATTLETALK_000_100","グホッ……こ、こんなところで敗れるとは……。"
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4 0 TEXT_HEAVNA109_01588_SEQ_00 キャンプ・リバーズミートのアルトアレールは、異端者の追跡について考えがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA109_01588_SEQ_01 哨戒部隊の騎兵を後方へ送り届けるアルトアレールに代わり、異端者のアジトを捜索することになった。キャンプ・リバーズミートの北にある「<Sheet(EObj,2005408,0)/>」を調べよう。
6 2 TEXT_HEAVNA109_01588_SEQ_02 異端者のアジトに辿りつき、襲ってきた異端者をねじ伏せた。アジトである、クルザス中央高地のゴルガニュ牧場をもう少し調査しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA109_01588_SEQ_03 アジト内を見渡していたところ、氷の巫女イゼルが現れ、彼女が戦う理由を聞くことができた。ゴルガニュ牧場の「アルトアレール」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA109_01588_SEQ_04 アルトアレールと話した。彼は廃屋の地下が異端者のアジトとなっていたことに驚いたようだ。
9 5 TEXT_HEAVNA109_01588_SEQ_05
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28 24 TEXT_HEAVNA109_01588_TODO_00 <Sheet(EObj,2005408,0)/>を調べる
29 25 TEXT_HEAVNA109_01588_TODO_01 <Sheet(EObj,2005408,0)/>を調べる
30 26 TEXT_HEAVNA109_01588_TODO_02 アルトアレールと話す
31 27 TEXT_HEAVNA109_01588_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNA109_01588_TODO_04
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51 47 TEXT_HEAVNA109_01588_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA109_01588_ARTOIREL_000_000 私は、彼をファルコンネストに送り届ける。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿は、北へと向かい、 アジトの捜索を試みてくれぬか?
53 49 TEXT_HEAVNA109_01588_ARTOIREL_000_001 今ならまだ「<Sheet(EObj,2005408,0)/>」が残されていよう。 これを辿れば、アジトを発見できるかもしれん……。 だが、時を置けば、足跡は雪で消えてしまうだろう。
54 50 TEXT_HEAVNA109_01588_ARTOIREL_000_002 つまり、ただちに動かねばならんということだ。 ……危険な任務だが頼めるか?
55 51 TEXT_HEAVNA109_01588_ARTOIREL_000_003 助かる……だが、くれぐれも無理だけはしないようにな。 ファルコンネストに戻り次第、増援を伴って取って返し、 後を追うつもりだ。
56 52 TEXT_HEAVNA109_01588_ARTOIREL_000_004 今ならまだ「<Sheet(EObj,2005408,0)/>」が残されていよう。 これを辿れば、アジトを発見できるかもしれん……。
57 53 TEXT_HEAVNA109_01588_KIGHTA01588_000_005 うぅ……異端者どもめ……。
58 54 TEXT_HEAVNA109_01588_SYSTEM_000_010 「<Sheet(EObj,2005408,0)/>」は、北へと続いている……。 痕跡を辿り、異端者のアジトを捜索しよう。
59 55 TEXT_HEAVNA109_01588_Q1_000_000 (★未使用/削除予定★)
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62 58 TEXT_HEAVNA109_01588_ARTOIREL_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿! 貴殿の足跡を辿り、どうにかここまで辿り着いたのだが…… ……その様子を見ると、すべて終わった後のようだな。
63 59 TEXT_HEAVNA109_01588_ARTOIREL_000_021 なるほど……。 牧場跡のあばら屋の地下が、異端者どものアジトだったとは……。
64 60 TEXT_HEAVNA109_01588_ARTOIREL_000_022 「氷の巫女」を取り逃したのは惜しいが、これは殊勲だぞ。 奴らのアジトのひとつをツブしたのだからな。 改めて、感謝せねばなるまい。
65 61 TEXT_HEAVNA109_01588_ARTOIREL_000_023 助かったぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿! 貴殿の力には、感服した!
66 62 TEXT_HEAVNA109_01588_ARTOIREL_000_030 それにしても、このような廃屋の地下に、 アジトを築いていようとはな……。 異端者どもの執念には、驚かされるというものだ。
67 63 TEXT_HEAVNA109_01588_KIGHTB01588_000_031 どうやら周辺には、異端者の姿はないようです。 もう制圧したと考えて良いでしょう。
68 64 TEXT_HEAVNA109_01588_QIB_TODO001 異端者のアジトを捜索せよ!
69 65 TEXT_HEAVNA109_01588_QIB_TODO002 異端者を泳がせて追跡し、アジトの場所を突き止めろ!
70 66 TEXT_HEAVNA109_01588_QIB_TODO003 異端者たちを倒せ!
71 67 TEXT_HEAVNA109_01588_QIB_TODO004 指定地点で周囲を見渡す
72 68 TEXT_HEAVNA109_01588_HERETIC01588_BATTLETALK_000_100 グホッ……こ、こんなところで敗れるとは……。
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0,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_00","ゴルガニュ牧場のアルトアレールは、冒険者に提案があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_01","アルトアレールから、ファルコンネストに戻るよう提案された。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_02","レッドワルドに異端者のアジトについて話すと、素晴らしい手柄だと賞賛された。ファルコンネストでの任務は、これで終了だ。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「アルトアレール」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_03","アルトアレールと話した。彼から、腹違いの弟であるオルシュファンに対する思いと、冒険者に疑念を持っていたことを打ち明けられた。しかし、冒険者の活躍を見て、己の間違いを悟ったそうだ。今回の経験を活かし、アルトアレールは大きく成長するだろう。"
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24,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_00","レッドワルドと話す"
25,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_01","フォルタン伯爵邸のアルトアレールと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_000","よし、ここの詳しい調査は増援の兵たちに任せ、
我々は一度、「ファルコンネスト」に戻るとしよう。
「レッドワルド」卿も報告を待っているはずだ。"
49,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_001","何より、君も雪中の追跡行で疲れているだろう。
暖かな場所で、休んだほうがいいからな。"
50,"TEXT_HEAVNA110_01589_KIGHT01589_000_002","アジトの確保と調査は、我々にお任せを!
冒険者殿は、「ファルコンネスト」にお戻りになり、
「レッドワルド」隊長に、事の次第を報告なさってください!"
51,"TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、アルトアレール卿。
帰還早々すまないが、事のあらましを報告してくれ。"
52,"TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_011","なんと……「氷の巫女」が潜むアジトを見つけるとは……。
素晴らしい手柄だぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。"
53,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_012","異端者の排除に向け、大いなる一歩になろう。
私は、冒険者殿の功績を教皇庁に報告するつもりだ。
よろしいかな、レッドワルド卿。"
54,"TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_013","無論だ、協力を仰ごうとしていた「異端者勢力の捜索」を、
期待以上の成果で収めてくれたのだからな。
私からも、感謝の意を伝えておくとしよう。"
55,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_014","では、この件の事後処理は、
レッドワルド卿以下、デュランデル家の騎兵団に、
引き継いでもらっても良いだろうか?"
56,"TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_015","了解した。
後のことは任せてほしい。"
57,"TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_016","さあ、お二方とも雪中行軍が続き、疲れていることだろう。
ファルコンネストでの任務は、これにて終了とし、
皇都に戻って、ゆっくりと身体を休めてくれ。"
58,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_017","ありがたい。
それでは、皇都の「フォルタン家の屋敷」へ戻るとしよう。
世話になったな、レッドワルド卿……またいずれ会おう。"
59,"TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_018","デュランデル家だけの力には限界がある。
今回は異邦の民である貴公の協力が、良い結果に繋がった。
その事の重大さが、本家筋にも伝わるといいのだが……。"
60,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_020","今回の件、改めて礼をさせてほしい。
……そして、ひとつ謝っておきたいことがある。"
61,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_021","実のところ、当初は貴殿のことを侮っていたのだ。
実力を高く評価し、客人として招くことを推薦したのが、
あの男……オルシュファンだったからな……。"
62,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_022","オルシュファンは、私の弟なのだ……腹違いのな……。
実直な父が犯した「唯一の過ち」の結果だと人は云う。
……だが父は、私生児を捨てず、騎士として育てた。"
63,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_023","もちろん、今は亡き私の母は、
最後までオルシュファンの存在を認めようとはしなかった。
その心が、私にも伝わっていたのだろう。"
64,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_024","だからこそ、私はオルシュファンを素直に受け入れられず、
奴が推挙した貴殿のことも疑っていた。
奴の目は曇っていると……。"
65,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_025","それが、つまらぬ想いであったことを思い知ったよ。
私は、キャンプ・リバーズミートで騎兵を救ったとき、
彼を送り届けるという「楽な役目」を選んだ。"
66,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_026","そして、冒険者である貴殿に、
単独での追撃という「辛い役目」を押しつけた……。"
67,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_027","だというのに、その任を断らぬばかりか、
見事に成し遂げて見せた貴殿の姿は……
そう、まさしくオルシュファンが推挙した言葉のとおりだった。"
68,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_028","どうやら、曇っていたのは、私の目だったようだ。
ゆえに感謝しよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
ありがとう、良い経験になった。"
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4 0 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_00 ゴルガニュ牧場のアルトアレールは、冒険者に提案があるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_01 アルトアレールから、ファルコンネストに戻るよう提案された。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_02 レッドワルドに異端者のアジトについて話すと、素晴らしい手柄だと賞賛された。ファルコンネストでの任務は、これで終了だ。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「アルトアレール」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_03 アルトアレールと話した。彼から、腹違いの弟であるオルシュファンに対する思いと、冒険者に疑念を持っていたことを打ち明けられた。しかし、冒険者の活躍を見て、己の間違いを悟ったそうだ。今回の経験を活かし、アルトアレールは大きく成長するだろう。
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28 24 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_00 レッドワルドと話す
29 25 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_01 フォルタン伯爵邸のアルトアレールと話す
30 26 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_03
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52 48 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_000 よし、ここの詳しい調査は増援の兵たちに任せ、 我々は一度、「ファルコンネスト」に戻るとしよう。 「レッドワルド」卿も報告を待っているはずだ。
53 49 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_001 何より、君も雪中の追跡行で疲れているだろう。 暖かな場所で、休んだほうがいいからな。
54 50 TEXT_HEAVNA110_01589_KIGHT01589_000_002 アジトの確保と調査は、我々にお任せを! 冒険者殿は、「ファルコンネスト」にお戻りになり、 「レッドワルド」隊長に、事の次第を報告なさってください!
55 51 TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、アルトアレール卿。 帰還早々すまないが、事のあらましを報告してくれ。
56 52 TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_011 なんと……「氷の巫女」が潜むアジトを見つけるとは……。 素晴らしい手柄だぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
57 53 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_012 異端者の排除に向け、大いなる一歩になろう。 私は、冒険者殿の功績を教皇庁に報告するつもりだ。 よろしいかな、レッドワルド卿。
58 54 TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_013 無論だ、協力を仰ごうとしていた「異端者勢力の捜索」を、 期待以上の成果で収めてくれたのだからな。 私からも、感謝の意を伝えておくとしよう。
59 55 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_014 では、この件の事後処理は、 レッドワルド卿以下、デュランデル家の騎兵団に、 引き継いでもらっても良いだろうか?
60 56 TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_015 了解した。 後のことは任せてほしい。
61 57 TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_016 さあ、お二方とも雪中行軍が続き、疲れていることだろう。 ファルコンネストでの任務は、これにて終了とし、 皇都に戻って、ゆっくりと身体を休めてくれ。
62 58 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_017 ありがたい。 それでは、皇都の「フォルタン家の屋敷」へ戻るとしよう。 世話になったな、レッドワルド卿……またいずれ会おう。
63 59 TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_018 デュランデル家だけの力には限界がある。 今回は異邦の民である貴公の協力が、良い結果に繋がった。 その事の重大さが、本家筋にも伝わるといいのだが……。
64 60 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_020 今回の件、改めて礼をさせてほしい。 ……そして、ひとつ謝っておきたいことがある。
65 61 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_021 実のところ、当初は貴殿のことを侮っていたのだ。 実力を高く評価し、客人として招くことを推薦したのが、 あの男……オルシュファンだったからな……。
66 62 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_022 オルシュファンは、私の弟なのだ……腹違いのな……。 実直な父が犯した「唯一の過ち」の結果だと人は云う。 ……だが父は、私生児を捨てず、騎士として育てた。
67 63 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_023 もちろん、今は亡き私の母は、 最後までオルシュファンの存在を認めようとはしなかった。 その心が、私にも伝わっていたのだろう。
68 64 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_024 だからこそ、私はオルシュファンを素直に受け入れられず、 奴が推挙した貴殿のことも疑っていた。 奴の目は曇っていると……。
69 65 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_025 それが、つまらぬ想いであったことを思い知ったよ。 私は、キャンプ・リバーズミートで騎兵を救ったとき、 彼を送り届けるという「楽な役目」を選んだ。
70 66 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_026 そして、冒険者である貴殿に、 単独での追撃という「辛い役目」を押しつけた……。
71 67 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_027 だというのに、その任を断らぬばかりか、 見事に成し遂げて見せた貴殿の姿は…… そう、まさしくオルシュファンが推挙した言葉のとおりだった。
72 68 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_028 どうやら、曇っていたのは、私の目だったようだ。 ゆえに感謝しよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 ありがとう、良い経験になった。
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0,"TEXT_HEAVNA111_01590_SEQ_00","フォルタン伯爵邸のエマネランは、冒険者に協力してもらう任務について説明したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA111_01590_SEQ_01","エマネランから、任務について説明を受けた。任務の内容は、アバラシア雲海に駐屯するアインハルト家の支援だそうだ。イシュガルド・ランディングにいる「搭乗窓口」と話し、任地であるアバラシア雲海の「キャンプ・クラウドトップ」へ向かおう。"
2,"TEXT_HEAVNA111_01590_SEQ_02","搭乗窓口と話した。飛空艇で、キャンプ・クラウドトップへ向かおう。"
3,"TEXT_HEAVNA111_01590_SEQ_03","キャンプ・クラウドトップに到着した。キャンプ・クラウドトップの「エマネラン」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA111_01590_SEQ_04","エマネランと話した。アバラシア雲海のローズハウスにいる「ラニエット」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA111_01590_SEQ_05","ラニエットから、任務について聞いた。原住民のバヌバヌ族との小競り合いを始め、様々な問題が起きているらしく、手を貸してほしいそうだ。エマネランの動きが気になるところだが、最後までやり遂げよう。"
6,"TEXT_HEAVNA111_01590_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNA111_01590_TODO_00","イシュガルド・ランディングの搭乗窓口と話し
キャンプ・クラウドトップへ向かう"
25,"TEXT_HEAVNA111_01590_TODO_01","イシュガルド・ランディングの搭乗窓口と話し
キャンプ・クラウドトップへ向かう"
26,"TEXT_HEAVNA111_01590_TODO_02","エマネランと話す"
27,"TEXT_HEAVNA111_01590_TODO_03","ラニエットと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_000","噂の英雄が、しばらくオレの相棒ってわけか。
ふふ、悪くないね。
問題解決の糸口になりそうだ。"
49,"TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_001","おっと、自己紹介がまだだったな。
オレの名はエマネラン、フォルタン家の次男だ。"
50,"TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_002","自慢じゃないが、ウチはイシュガルドでも指折りの大貴族。
その家督と財産は、将来的に兄貴に受け継がれる……。
……そう、問題ってのは、オレが「次男」だってことさ。"
51,"TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_003","次男であるオレ様は、功績を立てないと独立できない。
それが、イシュガルド貴族社会の習わしってやつでね。
……だが、小うるさい兄貴の居候になるなんて、まっぴら御免だ。"
52,"TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_004","そこで、相棒の出番ってわけ。
英雄の力ってやつで、オレに手柄を立てさせてくれよ!
なぁに、悪いようにはしないからさ。"
53,"TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_005","オレにあたえられた任務は、
「アバラシア雲海」に出張ってる「アインハルト家」の支援だ。
最近落ち目の家だけど……まぁ、ウチとは古い付き合いでね。"
54,"TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_006","それに、雲海の部隊を指揮してるのは……。
ムフフフフ……まぁ、会ってみてのお楽しみだ。"
55,"TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_007","じゃ、さっそく雲海の「キャンプ・クラウドトップ」に行こうぜ。
「イシュガルド・ランディング」の「搭乗窓口」に声をかければ、
ひとっ飛びだからよ!"
56,"TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_008","そこの「搭乗窓口」には、オレから話を通しておいたからよ。
さあ、「アバラシア雲海」にひとっ飛びしようぜ!"
57,"TEXT_HEAVNA111_01590_HONOROIT_000_008","エマネラン様、
ちゃんと搭乗手続きを済ませておきましたよ。"
58,"TEXT_HEAVNA111_01590_HONOROIT_000_009","あっ、僕は一介の使用人に過ぎませんので、
あまりお気になさらないでください、はい。"
59,"TEXT_HEAVNA111_01590_WINDOW01590_000_010","お話は伺っております。
「アバラシア雲海」までの飛空便をご利用なさいますか?"
60,"TEXT_HEAVNA111_01590_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「キャンプ・クラウドトップ」に移動しますか?"
61,"TEXT_HEAVNA111_01590_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
62,"TEXT_HEAVNA111_01590_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
63,"TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_020","あー、やっぱ雲海の空気は冷えるわー。
イシュガルドも寒いけど、なんかこう雲海の空気って、
刺すような独特の寒さがあるんだよな。"
64,"TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_021","……なんか今、「物凄いどうでもいい」って顔しただろ。
そういう態度してると、モテないぜ?"
65,"TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_022","…………ま、まぁ、いいや。
「キャンプ・クラウドトップ」の指揮官に会いに行こうぜ。
名前は「ラニエット」ってんだ、愛想良く頼むぜ?"
66,"TEXT_HEAVNA111_01590_HONOROIT_000_023","エマネラン様、僕が用意した厚手の肌着、
ちゃんと身に付けてきてくださいましたか?
風邪を引いてしまいますよ。"
67,"TEXT_HEAVNA111_01590_LANIAITTE_000_030","よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
我が名は、ラニエット・ド・アインハルト。
当地の部隊を指揮する者だ……お初にお目に掛かる。"
68,"TEXT_HEAVNA111_01590_LANIAITTE_000_031","貴公には、ぜひ一度、会いたいと願っていたのだ。
「アートボルグ砦群」を指揮するフランセルは、我が弟……
奴を異端疑惑から救ってくれた礼をしたくてな!"
69,"TEXT_HEAVNA111_01590_LANIAITTE_000_032","任地を離れることができなかったとはいえ、
今の今まで礼が遅れた無礼を、どうか許してほしい。
そして、今回の助力の申し出、感謝するぞ!"
70,"TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_033","いやあ、久しぶりだね、麗しの「薔薇の騎士」ラニエット!
君だけの騎士、エマネランが助けにきたぞ!
オレ様が来たからには、もう安心してくれ!"
71,"TEXT_HEAVNA111_01590_LANIAITTE_000_034","……すまん、いたのか、気付かなかった。
今、取り込み中だから、少し黙っていてくれないか?"
72,"TEXT_HEAVNA111_01590_LANIAITTE_000_035","さあ、話を続けよう。
ここ「キャンプ・クラウドトップ」は、雲海に浮かぶ浮島を利用し、
皇都に近づくドラゴン族を見張るために築かれた拠点だ。"
73,"TEXT_HEAVNA111_01590_LANIAITTE_000_036","そして、有事の際には、あの巨大な新造飛空艇……
「プロテクトゥール号」で上空から竜どもを叩く!
それが、この拠点の存在意義だ。"
74,"TEXT_HEAVNA111_01590_LANIAITTE_000_037","だが、肝心の「プロテクトゥール号」も故障続き……。
その上、原住民の「バヌバヌ族」との小競り合いが絶えない。
いろいろと手を貸してもらいたい状況なのだ。"
75,"TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_038","オレに任せてくれ!
バヌバヌだか、パヌパヌだか知らんが、
オレ様の剣で始末してやるぜ!"
76,"TEXT_HEAVNA111_01590_LANIAITTE_000_039","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
おわかりと思うが、貴公だけが頼りだ。
どうか、よろしく頼む。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA111_01590_SEQ_00 フォルタン伯爵邸のエマネランは、冒険者に協力してもらう任務について説明したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA111_01590_SEQ_01 エマネランから、任務について説明を受けた。任務の内容は、アバラシア雲海に駐屯するアインハルト家の支援だそうだ。イシュガルド・ランディングにいる「搭乗窓口」と話し、任地であるアバラシア雲海の「キャンプ・クラウドトップ」へ向かおう。
6 2 TEXT_HEAVNA111_01590_SEQ_02 搭乗窓口と話した。飛空艇で、キャンプ・クラウドトップへ向かおう。
7 3 TEXT_HEAVNA111_01590_SEQ_03 キャンプ・クラウドトップに到着した。キャンプ・クラウドトップの「エマネラン」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA111_01590_SEQ_04 エマネランと話した。アバラシア雲海のローズハウスにいる「ラニエット」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA111_01590_SEQ_05 ラニエットから、任務について聞いた。原住民のバヌバヌ族との小競り合いを始め、様々な問題が起きているらしく、手を貸してほしいそうだ。エマネランの動きが気になるところだが、最後までやり遂げよう。
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28 24 TEXT_HEAVNA111_01590_TODO_00 イシュガルド・ランディングの搭乗窓口と話し キャンプ・クラウドトップへ向かう
29 25 TEXT_HEAVNA111_01590_TODO_01 イシュガルド・ランディングの搭乗窓口と話し キャンプ・クラウドトップへ向かう
30 26 TEXT_HEAVNA111_01590_TODO_02 エマネランと話す
31 27 TEXT_HEAVNA111_01590_TODO_03 ラニエットと話す
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52 48 TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_000 噂の英雄が、しばらくオレの相棒ってわけか。 ふふ、悪くないね。 問題解決の糸口になりそうだ。
53 49 TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_001 おっと、自己紹介がまだだったな。 オレの名はエマネラン、フォルタン家の次男だ。
54 50 TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_002 自慢じゃないが、ウチはイシュガルドでも指折りの大貴族。 その家督と財産は、将来的に兄貴に受け継がれる……。 ……そう、問題ってのは、オレが「次男」だってことさ。
55 51 TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_003 次男であるオレ様は、功績を立てないと独立できない。 それが、イシュガルド貴族社会の習わしってやつでね。 ……だが、小うるさい兄貴の居候になるなんて、まっぴら御免だ。
56 52 TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_004 そこで、相棒の出番ってわけ。 英雄の力ってやつで、オレに手柄を立てさせてくれよ! なぁに、悪いようにはしないからさ。
57 53 TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_005 オレにあたえられた任務は、 「アバラシア雲海」に出張ってる「アインハルト家」の支援だ。 最近落ち目の家だけど……まぁ、ウチとは古い付き合いでね。
58 54 TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_006 それに、雲海の部隊を指揮してるのは……。 ムフフフフ……まぁ、会ってみてのお楽しみだ。
59 55 TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_007 じゃ、さっそく雲海の「キャンプ・クラウドトップ」に行こうぜ。 「イシュガルド・ランディング」の「搭乗窓口」に声をかければ、 ひとっ飛びだからよ!
60 56 TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_008 そこの「搭乗窓口」には、オレから話を通しておいたからよ。 さあ、「アバラシア雲海」にひとっ飛びしようぜ!
61 57 TEXT_HEAVNA111_01590_HONOROIT_000_008 エマネラン様、 ちゃんと搭乗手続きを済ませておきましたよ。
62 58 TEXT_HEAVNA111_01590_HONOROIT_000_009 あっ、僕は一介の使用人に過ぎませんので、 あまりお気になさらないでください、はい。
63 59 TEXT_HEAVNA111_01590_WINDOW01590_000_010 お話は伺っております。 「アバラシア雲海」までの飛空便をご利用なさいますか?
64 60 TEXT_HEAVNA111_01590_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「キャンプ・クラウドトップ」に移動しますか?
65 61 TEXT_HEAVNA111_01590_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい
66 62 TEXT_HEAVNA111_01590_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ
67 63 TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_020 あー、やっぱ雲海の空気は冷えるわー。 イシュガルドも寒いけど、なんかこう雲海の空気って、 刺すような独特の寒さがあるんだよな。
68 64 TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_021 ……なんか今、「物凄いどうでもいい」って顔しただろ。 そういう態度してると、モテないぜ?
69 65 TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_022 …………ま、まぁ、いいや。 「キャンプ・クラウドトップ」の指揮官に会いに行こうぜ。 名前は「ラニエット」ってんだ、愛想良く頼むぜ?
70 66 TEXT_HEAVNA111_01590_HONOROIT_000_023 エマネラン様、僕が用意した厚手の肌着、 ちゃんと身に付けてきてくださいましたか? 風邪を引いてしまいますよ。
71 67 TEXT_HEAVNA111_01590_LANIAITTE_000_030 よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。 我が名は、ラニエット・ド・アインハルト。 当地の部隊を指揮する者だ……お初にお目に掛かる。
72 68 TEXT_HEAVNA111_01590_LANIAITTE_000_031 貴公には、ぜひ一度、会いたいと願っていたのだ。 「アートボルグ砦群」を指揮するフランセルは、我が弟…… 奴を異端疑惑から救ってくれた礼をしたくてな!
73 69 TEXT_HEAVNA111_01590_LANIAITTE_000_032 任地を離れることができなかったとはいえ、 今の今まで礼が遅れた無礼を、どうか許してほしい。 そして、今回の助力の申し出、感謝するぞ!
74 70 TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_033 いやあ、久しぶりだね、麗しの「薔薇の騎士」ラニエット! 君だけの騎士、エマネランが助けにきたぞ! オレ様が来たからには、もう安心してくれ!
75 71 TEXT_HEAVNA111_01590_LANIAITTE_000_034 ……すまん、いたのか、気付かなかった。 今、取り込み中だから、少し黙っていてくれないか?
76 72 TEXT_HEAVNA111_01590_LANIAITTE_000_035 さあ、話を続けよう。 ここ「キャンプ・クラウドトップ」は、雲海に浮かぶ浮島を利用し、 皇都に近づくドラゴン族を見張るために築かれた拠点だ。
77 73 TEXT_HEAVNA111_01590_LANIAITTE_000_036 そして、有事の際には、あの巨大な新造飛空艇…… 「プロテクトゥール号」で上空から竜どもを叩く! それが、この拠点の存在意義だ。
78 74 TEXT_HEAVNA111_01590_LANIAITTE_000_037 だが、肝心の「プロテクトゥール号」も故障続き……。 その上、原住民の「バヌバヌ族」との小競り合いが絶えない。 いろいろと手を貸してもらいたい状況なのだ。
79 75 TEXT_HEAVNA111_01590_EMMANELLAIN_000_038 オレに任せてくれ! バヌバヌだか、パヌパヌだか知らんが、 オレ様の剣で始末してやるぜ!
80 76 TEXT_HEAVNA111_01590_LANIAITTE_000_039 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… おわかりと思うが、貴公だけが頼りだ。 どうか、よろしく頼む。
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0,"TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_00","ローズハウスのラニエットは、仕事に取り掛かる前に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_01","ラニエットから、見張りを頼む旨を、エマネランに伝えるよう頼まれた。ローズハウスの「エマネラン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_02","エマネランへ、見張りの件を伝えた。ローズハウスの「オノロワ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_03","オノロワに、エマネランの見張りを頼んだ。ローズハウスの「ラニエット」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_04","ラニエットに報告した。彼女は、冒険者がエマネランを上手くあしらったことに感心していた。ラニエットも苦労しているようだ……。"
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24,"TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_00","エマネランと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_000","さっそく、ひと仕事頼みたいのだが……
その前に、エマネランのバカをどうにかしておかねばならん。"
49,"TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_001","エドモン様に、奴をこき使ってくれと頼まれたものの、
この地は、まだまだ未開部分も多い。
ヘタに任務に出すと、何をしでかすかわからんからな。"
50,"TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_002","「エマネラン」に、雲海の見張りを頼むと伝えてくれないか?
それから、従者の「オノロワ」には、
主人の手綱をしっかり握っておくよう、釘を刺しておいてほしい。"
51,"TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_000_003","ムフフフフフ、麗しのラニエット!
あの凜とした姿……まさに「薔薇の騎士」だぜ……。"
52,"TEXT_HEAVNA112_01591_HONOROIT_000_004","エマネラン様……
ほ、本当に粗相のないように、お願いしますね……。"
53,"TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_000_010","なになに、ラニエットからの依頼だって?
なんでオマエからの伝言なんだよ……。
すぐ側にいるんだから、直接言えっての!"
54,"TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_000_011","まぁ、オレ様を目の前にテレてるんだろう。
ムフフフ、仕方のないやつだな。
……で、何をしろっての?"
55,"TEXT_HEAVNA112_01591_Q1_000_000","どう伝える?"
56,"TEXT_HEAVNA112_01591_A1_000_001","雲海の監視という重要任務だ"
57,"TEXT_HEAVNA112_01591_A1_000_002","雲海を適当に見張るという任務だ"
58,"TEXT_HEAVNA112_01591_A1_000_003","答えない"
59,"TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_000_020","え、まじで、重要任務!?
さっすがオレ様、信頼されてんだな!
よし、バッチシ見張ってやるからよ!"
60,"TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_000_030","え、まじで、そんなんでいいの?
てっきり、最前線で戦わされるのかと思った……。
楽ができるぜ~!"
61,"TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_100_030","……なんだよ、任務はまだなのか?"
62,"TEXT_HEAVNA112_01591_HONOROIT_000_031","な、何だか頭痛がしてきました。
これは空気が薄いせい……ではないですね、はい。"
63,"TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_032","やれやれ、エマネランを押しつけられるとは、
貴公には同情を禁じ得ないぞ……。
大変だとは思うが、どうかこらえてくれ……。"
64,"TEXT_HEAVNA112_01591_HONOROIT_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
ご挨拶が遅れました、僕はオノロワといいます。
エマネラン様の従者をやっております、はい。"
65,"TEXT_HEAVNA112_01591_HONOROIT_000_041","……え!?
エマネラン様に、雲海の監視を命じたから、
しっかり見張っておくように、ですって?"
66,"TEXT_HEAVNA112_01591_HONOROIT_000_042","わ、わかりました。
サボらないように、しっかり見張っておきます、はい。"
67,"TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_050","面倒な役割を押しつけてすまないが、助かったよ。
我がアインハルト家とフォルタン家は、古くからの盟友……。
あんな奴でも、斬って捨てることはできんのだ。"
68,"TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_051","しかし、聞き耳を立てていたのだが、
貴公は、エマネランのあしらい方が上手いな……。"
69,"TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_052","きっと方々で、面倒くさい連中の相手をしてきたのだろう?
なんとなくだが、わかる気がするぞ。"
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4 0 TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_00 ローズハウスのラニエットは、仕事に取り掛かる前に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_01 ラニエットから、見張りを頼む旨を、エマネランに伝えるよう頼まれた。ローズハウスの「エマネラン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_02 エマネランへ、見張りの件を伝えた。ローズハウスの「オノロワ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_03 オノロワに、エマネランの見張りを頼んだ。ローズハウスの「ラニエット」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_04 ラニエットに報告した。彼女は、冒険者がエマネランを上手くあしらったことに感心していた。ラニエットも苦労しているようだ……。
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52 48 TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_000 さっそく、ひと仕事頼みたいのだが…… その前に、エマネランのバカをどうにかしておかねばならん。
53 49 TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_001 エドモン様に、奴をこき使ってくれと頼まれたものの、 この地は、まだまだ未開部分も多い。 ヘタに任務に出すと、何をしでかすかわからんからな。
54 50 TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_002 「エマネラン」に、雲海の見張りを頼むと伝えてくれないか? それから、従者の「オノロワ」には、 主人の手綱をしっかり握っておくよう、釘を刺しておいてほしい。
55 51 TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_000_003 ムフフフフフ、麗しのラニエット! あの凜とした姿……まさに「薔薇の騎士」だぜ……。
56 52 TEXT_HEAVNA112_01591_HONOROIT_000_004 エマネラン様…… ほ、本当に粗相のないように、お願いしますね……。
57 53 TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_000_010 なになに、ラニエットからの依頼だって? なんでオマエからの伝言なんだよ……。 すぐ側にいるんだから、直接言えっての!
58 54 TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_000_011 まぁ、オレ様を目の前にテレてるんだろう。 ムフフフ、仕方のないやつだな。 ……で、何をしろっての?
59 55 TEXT_HEAVNA112_01591_Q1_000_000 どう伝える?
60 56 TEXT_HEAVNA112_01591_A1_000_001 雲海の監視という重要任務だ
61 57 TEXT_HEAVNA112_01591_A1_000_002 雲海を適当に見張るという任務だ
62 58 TEXT_HEAVNA112_01591_A1_000_003 答えない
63 59 TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_000_020 え、まじで、重要任務!? さっすがオレ様、信頼されてんだな! よし、バッチシ見張ってやるからよ!
64 60 TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_000_030 え、まじで、そんなんでいいの? てっきり、最前線で戦わされるのかと思った……。 楽ができるぜ~!
65 61 TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_100_030 ……なんだよ、任務はまだなのか?
66 62 TEXT_HEAVNA112_01591_HONOROIT_000_031 な、何だか頭痛がしてきました。 これは空気が薄いせい……ではないですね、はい。
67 63 TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_032 やれやれ、エマネランを押しつけられるとは、 貴公には同情を禁じ得ないぞ……。 大変だとは思うが、どうかこらえてくれ……。
68 64 TEXT_HEAVNA112_01591_HONOROIT_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 ご挨拶が遅れました、僕はオノロワといいます。 エマネラン様の従者をやっております、はい。
69 65 TEXT_HEAVNA112_01591_HONOROIT_000_041 ……え!? エマネラン様に、雲海の監視を命じたから、 しっかり見張っておくように、ですって?
70 66 TEXT_HEAVNA112_01591_HONOROIT_000_042 わ、わかりました。 サボらないように、しっかり見張っておきます、はい。
71 67 TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_050 面倒な役割を押しつけてすまないが、助かったよ。 我がアインハルト家とフォルタン家は、古くからの盟友……。 あんな奴でも、斬って捨てることはできんのだ。
72 68 TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_051 しかし、聞き耳を立てていたのだが、 貴公は、エマネランのあしらい方が上手いな……。
73 69 TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_052 きっと方々で、面倒くさい連中の相手をしてきたのだろう? なんとなくだが、わかる気がするぞ。
+84
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0,"TEXT_HEAVNA113_01592_SEQ_00","ローズハウスのラニエットは、冒険者に協力を頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA113_01592_SEQ_01","ラニエットから、バヌバヌ族対策を進めているマリエルへの協力を頼まれた。ローズハウスの「マリエル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA113_01592_SEQ_02","マリエルから、周辺の巡回を頼まれた。アバラシア雲海のクラウドトップにある「<Sheet(EObj,2005409,0)/>」で見張り、バヌバヌ族が現れたら討伐しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA113_01592_SEQ_03","すべての<Sheet(EObj,2005409,0)/>で見張りを終えた。ローズハウスの「マリエル」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA113_01592_SEQ_04","マリエルに報告した。巡回中、バヌバヌ族を撃退したことを話すと、マリエルは冒険者の実力に安心したようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA113_01592_TODO_00","マリエルと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA113_01592_LANIAITTE_000_000","さて、ここからが本番だ。
まずは貴公に、我々の敵を知ってもらおうと思う。
そう、先ほども話題に出した原住民、「バヌバヌ族」だ。"
49,"TEXT_HEAVNA113_01592_LANIAITTE_000_001","数年前、この地にやって来て彼らと出会った我々は、
彼らに贈り物を渡し、ここに監視所を設ける許可を得た。
それから半年ほどの間は、友好的な関係を維持していたのだ。"
50,"TEXT_HEAVNA113_01592_LANIAITTE_000_002","……だが、彼らは突然に態度を一変させた。
今や人と見ると無差別に襲ってくる有様で、
必要物資の調達さえ一苦労なのだ。"
51,"TEXT_HEAVNA113_01592_LANIAITTE_000_003","そこで貴公には、「バヌバヌ族」対策を進めている、
「マリエル」に手を貸してやってもらいたい。
頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。"
52,"TEXT_HEAVNA113_01592_LANIAITTE_000_004","貴公には、「バヌバヌ族」対策を進めている、
「マリエル」に手を貸してやってもらいたい。
頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。"
53,"TEXT_HEAVNA113_01592_MARIELLE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね?
ラニエット隊長から連絡は受けております。"
54,"TEXT_HEAVNA113_01592_MARIELLE_000_011","私たちの部隊の任務は、
この拠点に接近するバヌバヌ族を警戒し、追い払うことです。"
55,"TEXT_HEAVNA113_01592_MARIELLE_000_012","バヌバヌ族というのは、この浮島の原住民でして、
「太っちょの鳥」とでもいいましょうか、そんな姿をしています。"
56,"TEXT_HEAVNA113_01592_MARIELLE_000_013","地図に書き記した地点を巡回して、
もし、バヌバヌ族が現れたら、撃退してください。
見た目に反して素早い相手ですから、油断しないでくださいね。"
57,"TEXT_HEAVNA113_01592_MARIELLE_000_014","地図に書き記した地点を巡回して、
もし、バヌバヌ族が現れたら、撃退してください。
見た目に反して素早い相手ですから、油断しないでくださいね。"
58,"TEXT_HEAVNA113_01592_SYSTEM_000_020","この周辺に、バヌバヌ族の姿はないようだ……。"
59,"TEXT_HEAVNA113_01592_MARIELLE_000_030","ご苦労さまでした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
バヌバヌ族は現れましたか?"
60,"TEXT_HEAVNA113_01592_MARIELLE_000_031","……なるほど、これは少し警戒を強めないと。
でも、その様子では、後れを取ることはなかったようですね。
心強い助っ人が来てくれて、本当に良かったです。"
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4 0 TEXT_HEAVNA113_01592_SEQ_00 ローズハウスのラニエットは、冒険者に協力を頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA113_01592_SEQ_01 ラニエットから、バヌバヌ族対策を進めているマリエルへの協力を頼まれた。ローズハウスの「マリエル」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA113_01592_SEQ_02 マリエルから、周辺の巡回を頼まれた。アバラシア雲海のクラウドトップにある「<Sheet(EObj,2005409,0)/>」で見張り、バヌバヌ族が現れたら討伐しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA113_01592_SEQ_03 すべての<Sheet(EObj,2005409,0)/>で見張りを終えた。ローズハウスの「マリエル」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA113_01592_SEQ_04 マリエルに報告した。巡回中、バヌバヌ族を撃退したことを話すと、マリエルは冒険者の実力に安心したようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNA113_01592_TODO_00 マリエルと話す
29 25 TEXT_HEAVNA113_01592_TODO_01 <Sheet(EObj,2005409,0)/>で見張り、バヌバヌ族が現れたら討伐
30 26 TEXT_HEAVNA113_01592_TODO_02 マリエルに報告
31 27 TEXT_HEAVNA113_01592_TODO_03
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52 48 TEXT_HEAVNA113_01592_LANIAITTE_000_000 さて、ここからが本番だ。 まずは貴公に、我々の敵を知ってもらおうと思う。 そう、先ほども話題に出した原住民、「バヌバヌ族」だ。
53 49 TEXT_HEAVNA113_01592_LANIAITTE_000_001 数年前、この地にやって来て彼らと出会った我々は、 彼らに贈り物を渡し、ここに監視所を設ける許可を得た。 それから半年ほどの間は、友好的な関係を維持していたのだ。
54 50 TEXT_HEAVNA113_01592_LANIAITTE_000_002 ……だが、彼らは突然に態度を一変させた。 今や人と見ると無差別に襲ってくる有様で、 必要物資の調達さえ一苦労なのだ。
55 51 TEXT_HEAVNA113_01592_LANIAITTE_000_003 そこで貴公には、「バヌバヌ族」対策を進めている、 「マリエル」に手を貸してやってもらいたい。 頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
56 52 TEXT_HEAVNA113_01592_LANIAITTE_000_004 貴公には、「バヌバヌ族」対策を進めている、 「マリエル」に手を貸してやってもらいたい。 頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
57 53 TEXT_HEAVNA113_01592_MARIELLE_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね? ラニエット隊長から連絡は受けております。
58 54 TEXT_HEAVNA113_01592_MARIELLE_000_011 私たちの部隊の任務は、 この拠点に接近するバヌバヌ族を警戒し、追い払うことです。
59 55 TEXT_HEAVNA113_01592_MARIELLE_000_012 バヌバヌ族というのは、この浮島の原住民でして、 「太っちょの鳥」とでもいいましょうか、そんな姿をしています。
60 56 TEXT_HEAVNA113_01592_MARIELLE_000_013 地図に書き記した地点を巡回して、 もし、バヌバヌ族が現れたら、撃退してください。 見た目に反して素早い相手ですから、油断しないでくださいね。
61 57 TEXT_HEAVNA113_01592_MARIELLE_000_014 地図に書き記した地点を巡回して、 もし、バヌバヌ族が現れたら、撃退してください。 見た目に反して素早い相手ですから、油断しないでくださいね。
62 58 TEXT_HEAVNA113_01592_SYSTEM_000_020 この周辺に、バヌバヌ族の姿はないようだ……。
63 59 TEXT_HEAVNA113_01592_MARIELLE_000_030 ご苦労さまでした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 バヌバヌ族は現れましたか?
64 60 TEXT_HEAVNA113_01592_MARIELLE_000_031 ……なるほど、これは少し警戒を強めないと。 でも、その様子では、後れを取ることはなかったようですね。 心強い助っ人が来てくれて、本当に良かったです。
+107
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0,"TEXT_HEAVNA114_01593_SEQ_00","ローズハウスのマリエルは、頼れる冒険者に相談があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA114_01593_SEQ_01","マリエルから、士気の低い兵士たちに活を入れるよう頼まれた。ローズハウス付近でサボっている見張りを探し、エモート「活を入れる」をしよう。"
2,"TEXT_HEAVNA114_01593_SEQ_02","サボっていた兵とエマネランに活を入れた。ローズハウスの「マリエル」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA114_01593_SEQ_03","マリエルに報告した。冒険者が活を入れて回ったことに、彼女は感謝していた。しかし、エマネランが張り切りすぎてしまったことは、予想外だったようだ。"
4,"TEXT_HEAVNA114_01593_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNA114_01593_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_00","サボっている見張りに「活を入れる」をする"
25,"TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_01","マリエルに報告"
26,"TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_10",""
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36,"TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_12",""
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38,"TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_14",""
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41,"TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_21",""
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48,"TEXT_HEAVNA114_01593_MARIELLE_000_000","ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
気付いているのではありませんか?
私たちの部隊の士気が低いことに……。"
49,"TEXT_HEAVNA114_01593_MARIELLE_000_001","ここクラウドトップは、僻地中の僻地です。
これまで一度も、ドラゴン族が現れたことはありませんから、
武勲の立てようもありません。"
50,"TEXT_HEAVNA114_01593_MARIELLE_000_002","自慢の「プロテクトゥール号」も故障してばかりで、
皇都が襲われようとも、まともに戦えないでしょう。"
51,"TEXT_HEAVNA114_01593_MARIELLE_000_003","つまり、ここは「左遷の地」なんです。
教皇庁からは、戦果を期待されていませんし、
出世の望みもないとあって、兵のやる気は下がる一方……。"
52,"TEXT_HEAVNA114_01593_MARIELLE_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
どうか、見張りに立っている兵たちを見回り、
サボっているようなら、「活を入れ」てくれませんか?"
53,"TEXT_HEAVNA114_01593_MARIELLE_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
どうか、見張りに立っている兵たちを見回り、
サボっているようなら、「活を入れ」てくれませんか?"
54,"TEXT_HEAVNA114_01593_KIGHTA01593_000_010","うわっと、何事だ!?
なんだよ、もう、びっくりするじゃないか!"
55,"TEXT_HEAVNA114_01593_KIGHTA01593_000_011","でもまぁ、お陰で眠気も覚めたよ。
交代の時間までまだあるし、少しは気合いを入れないとね。"
56,"TEXT_HEAVNA114_01593_KIGHTA01593_000_012","ふあぁっ……眠くてしかたないよ……。
誰かに「活を入れ」られないと、眠っちゃうかも……。"
57,"TEXT_HEAVNA114_01593_KIGHTA01593_000_013","ふあぁっ……本当に眠くてしかたない……。
……で、何か用でもあるのかい?"
58,"TEXT_HEAVNA114_01593_KIGHTB01593_000_020","なんだい、藪から棒に?
僕はマジメに巡回中さ。"
59,"TEXT_HEAVNA114_01593_KIGHTB01593_000_021","……だって、最前線に送られたくないからね。
「左遷の地」で大いに結構!
出世よりも、身の安全が大切なのさ。"
60,"TEXT_HEAVNA114_01593_KIGHTB01593_000_022","なんだい、そんなに身構えちゃってさ。
僕に「活を入れ」ようとでもいうのかい?"
61,"TEXT_HEAVNA114_01593_KIGHTB01593_000_023","なんだい、そんなことやって……。
僕をからかってるのかい?"
62,"TEXT_HEAVNA114_01593_EMMANELLAIN_000_030","な、なんだ、何事だ!?
敵襲なのかあああああああっ!?"
63,"TEXT_HEAVNA114_01593_EMMANELLAIN_000_031","……あ、うん、わかってた、敵なんて来てないこと。
あのさ、思うんだよね……オレ、やっぱ見張り向いてないわ。
こういう地味なの、オレに似合わないんだよね。"
64,"TEXT_HEAVNA114_01593_EMMANELLAIN_000_032","オマエが「活を入れ」てくれたお陰で、気付かされたよ。
やっぱ、ラニエットに頼んでくることにするわ。
オレ向きの派手な任務をくれってさ!"
65,"TEXT_HEAVNA114_01593_EMMANELLAIN_000_033","なんだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
オレ様のために、手柄をたててくれたのか?
まだなら、とっとと頼むぜ……オレもヒマじゃないんだ。"
66,"TEXT_HEAVNA114_01593_EMMANELLAIN_000_034","おいおい、何をやってるんだよ……。
妙なことをやっているヒマがあるなら、
オレ様のために、パパッと手柄をたててきてくれ。"
67,"TEXT_HEAVNA114_01593_HONOROIT_000_035","エ、エマネラン様……。
見張りは、僕がしておきますから、
絶対にフラフラ出歩かないでくださいね?"
68,"TEXT_HEAVNA114_01593_MARIELLE_000_040","ありがとうございます。
歴戦の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの「活」……
きっと兵たちの心に響いたはずですよ。"
69,"TEXT_HEAVNA114_01593_MARIELLE_000_041","えっ……エマネラン様には逆効果だった?
そそそ、そういうこともありますよね……あ、あはは……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA114_01593_SEQ_00 ローズハウスのマリエルは、頼れる冒険者に相談があるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA114_01593_SEQ_01 マリエルから、士気の低い兵士たちに活を入れるよう頼まれた。ローズハウス付近でサボっている見張りを探し、エモート「活を入れる」をしよう。
6 2 TEXT_HEAVNA114_01593_SEQ_02 サボっていた兵とエマネランに活を入れた。ローズハウスの「マリエル」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA114_01593_SEQ_03 マリエルに報告した。冒険者が活を入れて回ったことに、彼女は感謝していた。しかし、エマネランが張り切りすぎてしまったことは、予想外だったようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_00 サボっている見張りに「活を入れる」をする
29 25 TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_01 マリエルに報告
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50 46 TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNA114_01593_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA114_01593_MARIELLE_000_000 ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 気付いているのではありませんか? 私たちの部隊の士気が低いことに……。
53 49 TEXT_HEAVNA114_01593_MARIELLE_000_001 ここクラウドトップは、僻地中の僻地です。 これまで一度も、ドラゴン族が現れたことはありませんから、 武勲の立てようもありません。
54 50 TEXT_HEAVNA114_01593_MARIELLE_000_002 自慢の「プロテクトゥール号」も故障してばかりで、 皇都が襲われようとも、まともに戦えないでしょう。
55 51 TEXT_HEAVNA114_01593_MARIELLE_000_003 つまり、ここは「左遷の地」なんです。 教皇庁からは、戦果を期待されていませんし、 出世の望みもないとあって、兵のやる気は下がる一方……。
56 52 TEXT_HEAVNA114_01593_MARIELLE_000_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 どうか、見張りに立っている兵たちを見回り、 サボっているようなら、「活を入れ」てくれませんか?
57 53 TEXT_HEAVNA114_01593_MARIELLE_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 どうか、見張りに立っている兵たちを見回り、 サボっているようなら、「活を入れ」てくれませんか?
58 54 TEXT_HEAVNA114_01593_KIGHTA01593_000_010 うわっと、何事だ!? なんだよ、もう、びっくりするじゃないか!
59 55 TEXT_HEAVNA114_01593_KIGHTA01593_000_011 でもまぁ、お陰で眠気も覚めたよ。 交代の時間までまだあるし、少しは気合いを入れないとね。
60 56 TEXT_HEAVNA114_01593_KIGHTA01593_000_012 ふあぁっ……眠くてしかたないよ……。 誰かに「活を入れ」られないと、眠っちゃうかも……。
61 57 TEXT_HEAVNA114_01593_KIGHTA01593_000_013 ふあぁっ……本当に眠くてしかたない……。 ……で、何か用でもあるのかい?
62 58 TEXT_HEAVNA114_01593_KIGHTB01593_000_020 なんだい、藪から棒に? 僕はマジメに巡回中さ。
63 59 TEXT_HEAVNA114_01593_KIGHTB01593_000_021 ……だって、最前線に送られたくないからね。 「左遷の地」で大いに結構! 出世よりも、身の安全が大切なのさ。
64 60 TEXT_HEAVNA114_01593_KIGHTB01593_000_022 なんだい、そんなに身構えちゃってさ。 僕に「活を入れ」ようとでもいうのかい?
65 61 TEXT_HEAVNA114_01593_KIGHTB01593_000_023 なんだい、そんなことやって……。 僕をからかってるのかい?
66 62 TEXT_HEAVNA114_01593_EMMANELLAIN_000_030 な、なんだ、何事だ!? 敵襲なのかあああああああっ!?
67 63 TEXT_HEAVNA114_01593_EMMANELLAIN_000_031 ……あ、うん、わかってた、敵なんて来てないこと。 あのさ、思うんだよね……オレ、やっぱ見張り向いてないわ。 こういう地味なの、オレに似合わないんだよね。
68 64 TEXT_HEAVNA114_01593_EMMANELLAIN_000_032 オマエが「活を入れ」てくれたお陰で、気付かされたよ。 やっぱ、ラニエットに頼んでくることにするわ。 オレ向きの派手な任務をくれってさ!
69 65 TEXT_HEAVNA114_01593_EMMANELLAIN_000_033 なんだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。 オレ様のために、手柄をたててくれたのか? まだなら、とっとと頼むぜ……オレもヒマじゃないんだ。
70 66 TEXT_HEAVNA114_01593_EMMANELLAIN_000_034 おいおい、何をやってるんだよ……。 妙なことをやっているヒマがあるなら、 オレ様のために、パパッと手柄をたててきてくれ。
71 67 TEXT_HEAVNA114_01593_HONOROIT_000_035 エ、エマネラン様……。 見張りは、僕がしておきますから、 絶対にフラフラ出歩かないでくださいね?
72 68 TEXT_HEAVNA114_01593_MARIELLE_000_040 ありがとうございます。 歴戦の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの「活」…… きっと兵たちの心に響いたはずですよ。
73 69 TEXT_HEAVNA114_01593_MARIELLE_000_041 えっ……エマネラン様には逆効果だった? そそそ、そういうこともありますよね……あ、あはは……。
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0,"TEXT_HEAVNA115_01594_SEQ_00","ローズハウスのマリエルは、心配そうな様子だ。"
1,"TEXT_HEAVNA115_01594_SEQ_01","マリエルから、ラニエットの様子を見るよう頼まれた。ローズハウスの「ラニエット」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA115_01594_SEQ_02","ラニエットから、エマネランを連れて、ヴール・シアンシランにある<Sheet(EventItem,2001574,0)/>を採取してくるよう頼まれた。ローズハウスの「エマネラン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA115_01594_SEQ_03","エマネランにラニエットからの任務について話すと、彼は現地へ向かった。アバラシア雲海のヴール・シアンシランにいる「エマネラン」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA115_01594_SEQ_04","エマネランと話したところ、競争を挑まれた。ヴール・シアンシランにある「<Sheet(EventItem,2001574,0)/>」を入手しよう。"
5,"TEXT_HEAVNA115_01594_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001574,0)/>を入手した。ヴール・シアンシランにいる「オノロワ」に、「<Sheet(EventItem,2001574,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_HEAVNA115_01594_SEQ_06","オノロワに<Sheet(EventItem,2001574,0)/>を渡した。浮島で水を生み出す仕組みに、彼は感動したようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA115_01594_TODO_00","ラニエットと話す"
25,"TEXT_HEAVNA115_01594_TODO_01","エマネランと話す"
26,"TEXT_HEAVNA115_01594_TODO_02","ヴール・シアンシランのエマネランと話す"
27,"TEXT_HEAVNA115_01594_TODO_03","<Sheet(EventItem,2001574,0)/>を入手"
28,"TEXT_HEAVNA115_01594_TODO_04","オノロワに<Sheet(EventItem,2001574,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNA115_01594_MARIELLE_000_000","エマネラン様が、派手な任務をお求め……ですか。
きっと、ラニエット隊長がお困りになられているでしょう。"
49,"TEXT_HEAVNA115_01594_MARIELLE_000_001","お手数ですが、「ラニエット」隊長のところに行って、
様子を見て来ていただけませんか?
私の方のお手伝いは、もう結構ですから……。"
50,"TEXT_HEAVNA115_01594_MARIELLE_000_002","お手数ですが、「ラニエット」隊長のところに行って、
様子を見て来ていただけませんか?
私の方のお手伝いは、もう結構ですから……。"
51,"TEXT_HEAVNA115_01594_EMMANELLAIN_000_003","なぁなぁ、オレの華麗な剣さばき、見たいだろ?
ラニエットがどうしてもって言うなら、
パヌパヌの村ひとつ、ツブしてきたっていいんだぜ?"
52,"TEXT_HEAVNA115_01594_HONOROIT_000_004","ああ、僕はどうしたら……。
この流れ、物凄く悪い予感がするんです、はい。"
53,"TEXT_HEAVNA115_01594_LANIAITTE_000_010","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、いいところに。
エマネランが、派手な任務をよこせと押しかけて来て……
……なに、貴公が「活を入れ」たのが原因だと?"
54,"TEXT_HEAVNA115_01594_LANIAITTE_000_011","……やれやれ、仕方あるまい。
適当な任務でもさせて、なだめるとするか……。
貴公も手伝ってくれるか?"
55,"TEXT_HEAVNA115_01594_LANIAITTE_000_012","この地では、水を確保することが第一に求められる。
浮島の大地に穴を掘ったところで、井戸は作れんからな。
だが、「<Sheet(EventItem,2001574,0)/>」があれば、それが叶う。"
56,"TEXT_HEAVNA115_01594_LANIAITTE_000_013","北東の「ヴール・シアンシラン」にある、
「<Sheet(EventItem,2001574,0)/>」には、水を湧き出させる力があるのだ。
エマネランを連れて、これを採取してきてもらいたい。"
57,"TEXT_HEAVNA115_01594_LANIAITTE_000_014","バヌバヌ族の支配地域に近い場所なので、気を付けてな。
貴公にバカの子守をさせるのは忍びないが、
どうか、よろしく頼む……。"
58,"TEXT_HEAVNA115_01594_LANIAITTE_000_015","北東の「ヴール・シアンシラン」にある、
「<Sheet(EventItem,2001574,0)/>」には、水を湧き出させる力があるのだ。
エマネランを連れて、これを採取してきてもらいたい。"
59,"TEXT_HEAVNA115_01594_EMMANELLAIN_000_020","なになに、ラニエットからの任務だって?
だから、なんでオマエからの伝言なんだよ!
……で、何をしろっての?"
60,"TEXT_HEAVNA115_01594_Q1_000_000","どう伝える?"
61,"TEXT_HEAVNA115_01594_A1_000_001","水源の確保という重要任務だ"
62,"TEXT_HEAVNA115_01594_A1_000_002","水源地の確保に行くからついてこい"
63,"TEXT_HEAVNA115_01594_A1_000_003","答えない"
64,"TEXT_HEAVNA115_01594_EMMANELLAIN_000_030","え、まじで、重要任務!?
やっぱりオレ様、信頼されてんだな!
よし、さっそく出発しようぜ!"
65,"TEXT_HEAVNA115_01594_EMMANELLAIN_000_040","え、まじで、一緒に来てくれんの?
てっきり、ひとりで行かされるのかと思った……。
楽ができるぜ~!"
66,"TEXT_HEAVNA115_01594_EMMANELLAIN_100_040","……なんだよ、任務はまだなのか?"
67,"TEXT_HEAVNA115_01594_EMMANELLAIN_000_050","ここが「ヴール・シアンシラン」だな?
なるほど、でっけー水溜りだ。
しっかし、バヌバヌ族の姿はどこにもないな、つまんねーの……。"
68,"TEXT_HEAVNA115_01594_EMMANELLAIN_000_051","そうだ、相棒!
どっちがでっかい<Sheet(EventItem,2001574,0)/>を、
手に入れてこれるか競争しようぜ!"
69,"TEXT_HEAVNA115_01594_EMMANELLAIN_000_052","審判は、オノロワがやってくれ!
「<Sheet(EventItem,2001574,0)/>」を手に入れて、「オノロワ」に渡すんだ。
んじゃ、競争開始!"
70,"TEXT_HEAVNA115_01594_HONOROIT_000_053","浮島にこんな水場があるなんて驚きです、はい。"
71,"TEXT_HEAVNA115_01594_SYSTEM_000_054","このクリスタルからは、さほど水が湧き出していない。
水属性の力が弱すぎるようだ……。"
72,"TEXT_HEAVNA115_01594_SYSTEM_000_055","泉のようにクリスタルから、水が湧き出している!
強い水属性の力を帯びているようだ……。"
73,"TEXT_HEAVNA115_01594_EMMANELLAIN_000_056","おいおい、こっちはオレの縄張りだかんな!
横取りするんじゃねぇぞ!"
74,"TEXT_HEAVNA115_01594_HONOROIT_100_056","エマネラン様ったら、もう……。"
75,"TEXT_HEAVNA115_01594_HONOROIT_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
「<Sheet(EventItem,2001574,0)/>」は、見つかりましたか?"
76,"TEXT_HEAVNA115_01594_HONOROIT_000_061","これが「<Sheet(EventItem,2001574,0)/>」ですか……。
水属性の力の作用で、空気中の水分を水に変換するのですね。
なるほど、これはすごいです、はい。"
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4 0 TEXT_HEAVNA115_01594_SEQ_00 ローズハウスのマリエルは、心配そうな様子だ。
5 1 TEXT_HEAVNA115_01594_SEQ_01 マリエルから、ラニエットの様子を見るよう頼まれた。ローズハウスの「ラニエット」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA115_01594_SEQ_02 ラニエットから、エマネランを連れて、ヴール・シアンシランにある<Sheet(EventItem,2001574,0)/>を採取してくるよう頼まれた。ローズハウスの「エマネラン」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA115_01594_SEQ_03 エマネランにラニエットからの任務について話すと、彼は現地へ向かった。アバラシア雲海のヴール・シアンシランにいる「エマネラン」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA115_01594_SEQ_04 エマネランと話したところ、競争を挑まれた。ヴール・シアンシランにある「<Sheet(EventItem,2001574,0)/>」を入手しよう。
9 5 TEXT_HEAVNA115_01594_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001574,0)/>を入手した。ヴール・シアンシランにいる「オノロワ」に、「<Sheet(EventItem,2001574,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_HEAVNA115_01594_SEQ_06 オノロワに<Sheet(EventItem,2001574,0)/>を渡した。浮島で水を生み出す仕組みに、彼は感動したようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNA115_01594_TODO_00 ラニエットと話す
29 25 TEXT_HEAVNA115_01594_TODO_01 エマネランと話す
30 26 TEXT_HEAVNA115_01594_TODO_02 ヴール・シアンシランのエマネランと話す
31 27 TEXT_HEAVNA115_01594_TODO_03 <Sheet(EventItem,2001574,0)/>を入手
32 28 TEXT_HEAVNA115_01594_TODO_04 オノロワに<Sheet(EventItem,2001574,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_HEAVNA115_01594_MARIELLE_000_000 エマネラン様が、派手な任務をお求め……ですか。 きっと、ラニエット隊長がお困りになられているでしょう。
53 49 TEXT_HEAVNA115_01594_MARIELLE_000_001 お手数ですが、「ラニエット」隊長のところに行って、 様子を見て来ていただけませんか? 私の方のお手伝いは、もう結構ですから……。
54 50 TEXT_HEAVNA115_01594_MARIELLE_000_002 お手数ですが、「ラニエット」隊長のところに行って、 様子を見て来ていただけませんか? 私の方のお手伝いは、もう結構ですから……。
55 51 TEXT_HEAVNA115_01594_EMMANELLAIN_000_003 なぁなぁ、オレの華麗な剣さばき、見たいだろ? ラニエットがどうしてもって言うなら、 パヌパヌの村ひとつ、ツブしてきたっていいんだぜ?
56 52 TEXT_HEAVNA115_01594_HONOROIT_000_004 ああ、僕はどうしたら……。 この流れ、物凄く悪い予感がするんです、はい。
57 53 TEXT_HEAVNA115_01594_LANIAITTE_000_010 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、いいところに。 エマネランが、派手な任務をよこせと押しかけて来て…… ……なに、貴公が「活を入れ」たのが原因だと?
58 54 TEXT_HEAVNA115_01594_LANIAITTE_000_011 ……やれやれ、仕方あるまい。 適当な任務でもさせて、なだめるとするか……。 貴公も手伝ってくれるか?
59 55 TEXT_HEAVNA115_01594_LANIAITTE_000_012 この地では、水を確保することが第一に求められる。 浮島の大地に穴を掘ったところで、井戸は作れんからな。 だが、「<Sheet(EventItem,2001574,0)/>」があれば、それが叶う。
60 56 TEXT_HEAVNA115_01594_LANIAITTE_000_013 北東の「ヴール・シアンシラン」にある、 「<Sheet(EventItem,2001574,0)/>」には、水を湧き出させる力があるのだ。 エマネランを連れて、これを採取してきてもらいたい。
61 57 TEXT_HEAVNA115_01594_LANIAITTE_000_014 バヌバヌ族の支配地域に近い場所なので、気を付けてな。 貴公にバカの子守をさせるのは忍びないが、 どうか、よろしく頼む……。
62 58 TEXT_HEAVNA115_01594_LANIAITTE_000_015 北東の「ヴール・シアンシラン」にある、 「<Sheet(EventItem,2001574,0)/>」には、水を湧き出させる力があるのだ。 エマネランを連れて、これを採取してきてもらいたい。
63 59 TEXT_HEAVNA115_01594_EMMANELLAIN_000_020 なになに、ラニエットからの任務だって? だから、なんでオマエからの伝言なんだよ! ……で、何をしろっての?
64 60 TEXT_HEAVNA115_01594_Q1_000_000 どう伝える?
65 61 TEXT_HEAVNA115_01594_A1_000_001 水源の確保という重要任務だ
66 62 TEXT_HEAVNA115_01594_A1_000_002 水源地の確保に行くからついてこい
67 63 TEXT_HEAVNA115_01594_A1_000_003 答えない
68 64 TEXT_HEAVNA115_01594_EMMANELLAIN_000_030 え、まじで、重要任務!? やっぱりオレ様、信頼されてんだな! よし、さっそく出発しようぜ!
69 65 TEXT_HEAVNA115_01594_EMMANELLAIN_000_040 え、まじで、一緒に来てくれんの? てっきり、ひとりで行かされるのかと思った……。 楽ができるぜ~!
70 66 TEXT_HEAVNA115_01594_EMMANELLAIN_100_040 ……なんだよ、任務はまだなのか?
71 67 TEXT_HEAVNA115_01594_EMMANELLAIN_000_050 ここが「ヴール・シアンシラン」だな? なるほど、でっけー水溜りだ。 しっかし、バヌバヌ族の姿はどこにもないな、つまんねーの……。
72 68 TEXT_HEAVNA115_01594_EMMANELLAIN_000_051 そうだ、相棒! どっちがでっかい<Sheet(EventItem,2001574,0)/>を、 手に入れてこれるか競争しようぜ!
73 69 TEXT_HEAVNA115_01594_EMMANELLAIN_000_052 審判は、オノロワがやってくれ! 「<Sheet(EventItem,2001574,0)/>」を手に入れて、「オノロワ」に渡すんだ。 んじゃ、競争開始!
74 70 TEXT_HEAVNA115_01594_HONOROIT_000_053 浮島にこんな水場があるなんて驚きです、はい。
75 71 TEXT_HEAVNA115_01594_SYSTEM_000_054 このクリスタルからは、さほど水が湧き出していない。 水属性の力が弱すぎるようだ……。
76 72 TEXT_HEAVNA115_01594_SYSTEM_000_055 泉のようにクリスタルから、水が湧き出している! 強い水属性の力を帯びているようだ……。
77 73 TEXT_HEAVNA115_01594_EMMANELLAIN_000_056 おいおい、こっちはオレの縄張りだかんな! 横取りするんじゃねぇぞ!
78 74 TEXT_HEAVNA115_01594_HONOROIT_100_056 エマネラン様ったら、もう……。
79 75 TEXT_HEAVNA115_01594_HONOROIT_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 「<Sheet(EventItem,2001574,0)/>」は、見つかりましたか?
80 76 TEXT_HEAVNA115_01594_HONOROIT_000_061 これが「<Sheet(EventItem,2001574,0)/>」ですか……。 水属性の力の作用で、空気中の水分を水に変換するのですね。 なるほど、これはすごいです、はい。
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0,"TEXT_HEAVNA116_01595_SEQ_00","ヴール・シアンシランのオノロワは、辺りを気にしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA116_01595_SEQ_01","オノロワから、エマネランを一緒に探してほしいと頼まれた。ヴール・シアンシランの「<Sheet(EObj,2005418,0)/>」で、周辺を見渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNA116_01595_SEQ_02","周辺を見渡してみたが、エマネランは見つからなかった。ヴール・シアンシランの2箇所目の「<Sheet(EObj,2005419,0)/>」で、周辺を見渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNA116_01595_SEQ_03","周辺を見渡していると、オノロワが慌ててやってきた。どうやら、エマネランがバヌバヌ族に囚われてしまったらしい。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンドの南にいる「オノロワ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA116_01595_SEQ_04","エマネランの救出に成功した。アバラシア雲海に戻ろう。"
5,"TEXT_HEAVNA116_01595_SEQ_05","冒険者は、援軍として現れたオルシュファンとともに、エマネランを救出した。ブンド・オク・ベンドより脱出を試みるが、蛮神ビスマルクにより、退路を塞がれてしまう。進退きわまったところへ、シドたちがエンタープライズに乗って登場。冒険者たちはエンタープライズに乗り込み、撤退した。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「シド」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA116_01595_SEQ_06","シドと話した。彼はイシュガルド教皇庁からの依頼を受けてアバラシア雲海に来たらしい。そこで冒険者の窮地を聞き、駆けつけてくれたそうだ。冒険者の無事を確認したシドは、プロテクトゥール号の様子を見るため立ち去っていった。"
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24,"TEXT_HEAVNA116_01595_TODO_00","<Sheet(EObj,2005418,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_HEAVNA116_01595_TODO_01","2箇所目の<Sheet(EObj,2005419,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_HEAVNA116_01595_TODO_02","オノロワと話す"
27,"TEXT_HEAVNA116_01595_TODO_03","オノロワと話す"
28,"TEXT_HEAVNA116_01595_TODO_04","シドと話す"
29,"TEXT_HEAVNA116_01595_TODO_05",""
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48,"TEXT_HEAVNA116_01595_HONOROIT_000_000","それにしても、エマネラン様は遅いですね……。
まだ、水場の方におられるのでしょうか。"
49,"TEXT_HEAVNA116_01595_HONOROIT_000_001","ちょっと心配なので、いっしょに探してくれませんか?
後ほど、ここで合流しましょう。
それでは、よろしくお願いしますです、はい。"
50,"TEXT_HEAVNA116_01595_SYSTEM_000_010","エマネランの姿は見当たらない……。"
51,"TEXT_HEAVNA116_01595_HONOROIT_000_020","た、大変です、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様!
エ、エマネラン様が大変なんです……!!"
52,"TEXT_HEAVNA116_01595_HONOROIT_000_021","たくさんのバヌバヌ族に取り囲まれて、
彼らの集落に連れ去られてしまったのです、はい!
と、とにかく、一緒に来てください!"
53,"TEXT_HEAVNA116_01595_HONOROIT_000_030","く、暗くなるまで様子をみたのはいいですが、
バヌバヌ族が動く気配はありませんね……。
それどころか、見てください……番兵が警戒しています。"
54,"TEXT_HEAVNA116_01595_HONOROIT_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……
僕は、ローズハウスに戻って、
ラニエット様に救援を要請してきますです、はい。"
55,"TEXT_HEAVNA116_01595_HONOROIT_000_032","助けが来るまでの間に、
もし、この夜陰に紛れて忍び込めるチャンスがあったら……
どうか、エマネラン様を助けてあげてください!"
56,"TEXT_HEAVNA116_01595_HONOROIT_000_033","あんな方ですが、僕みたいな従者にも優しくしてくれる、
こ、心根の優しい方なんです、はい。
どうか、よろしくお願いします!"
57,"TEXT_HEAVNA116_01595_CID_000_040","やれやれ、どうなる事かと思ったが、無事で何よりだぜ。
おっと、礼なんてよしてくれよ。
俺たちは仲間だろ?"
58,"TEXT_HEAVNA116_01595_CID_000_041","実は、イシュガルド教皇庁から、
飛空艇技術の顧問を頼まれてな。"
59,"TEXT_HEAVNA116_01595_CID_000_042","連中が作った大型飛空艇「プロテクトゥール号」の、
問題を解決する手伝いのために来たんだ。
そうしたら、お前も来てるっていうじゃないか。"
60,"TEXT_HEAVNA116_01595_CID_000_043","オマケに、お前の仲間が獣人に捕まったと聞いてな。
慌てて、エンタープライズに飛び乗ったってわけさ!"
61,"TEXT_HEAVNA116_01595_CID_000_044","さてと、俺は大型飛空艇とやらの様子を見てくるとするかな。
少しは仕事をして社に金を入れろって、
部下に怒られてるんだ……。"
62,"TEXT_HEAVNA116_01595_EMMANELLAIN_000_045","…………ビ、ビビってなんかねぇからな?
ましてや、チビってるわけでもねぇ! 本当だぞ!?"
63,"TEXT_HEAVNA116_01595_HAURCHEFANT_000_046","お前が無事でよかったぞ、友よ。
今はただ、生きている喜びを分かち合おうではないか!"
64,"TEXT_HEAVNA116_01595_HONOROIT_100_047","ありがとうございます、ありがとうございます!
エマネラン様を助け出してくださって……
ほ、本当に嬉しいです、はい!"
65,"TEXT_HEAVNA116_01595_QIB_TODO001","エマネランを救出せよ!"
66,"TEXT_HEAVNA116_01595_QIB_TODO002","エマネランを護衛しつつ脱出せよ!"
67,"TEXT_HEAVNA116_01595_EMMANELLAIN_BATTLETALK_000_001","か、勘弁してくれぇ……。
オレなんか喰っても、美味くないって!"
68,"TEXT_HEAVNA116_01595_EMMANELLAIN_BATTLETALK_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
こっちだ、早く助けてくれよ!"
69,"TEXT_HEAVNA116_01595_HONU_BATTLETALK_000_003","偉大なるブンドに逆らう愚か者め!
バヌバヌの勇士たちよ、奴らを雲に沈めるのだ!"
70,"TEXT_HEAVNA116_01595_HONU_BATTLETALK_000_010","なんと、なんと、ゲイラキャットよりアホウな生贄が、
逃げだそうとしておるではないか! 者共であえであえ!"
71,"TEXT_HEAVNA116_01595_HAURCHEFANT_BATTLETALK_000_020","助けに来たぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
72,"TEXT_HEAVNA116_01595_EMMANELLAIN_BATTLETALK_000_021","オ、オルシュファン!
オマエも来てくれたのか! 恩に着るぜぇ!"
73,"TEXT_HEAVNA116_01595_HAURCHEFANT_BATTLETALK_000_022","ここは、私が引き受ける!
エマネランの護衛を頼むッ!"
74,"TEXT_HEAVNA116_01595_EMMANELLAIN_BATTLETALK_000_100","マ、マジかよ……なんで……オレが……。"
75,"TEXT_HEAVNA116_01595_HAURCHEFANT_BATTLETALK_000_101","なんと、我が盾を凌駕するというのか……。"
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4 0 TEXT_HEAVNA116_01595_SEQ_00 ヴール・シアンシランのオノロワは、辺りを気にしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA116_01595_SEQ_01 オノロワから、エマネランを一緒に探してほしいと頼まれた。ヴール・シアンシランの「<Sheet(EObj,2005418,0)/>」で、周辺を見渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNA116_01595_SEQ_02 周辺を見渡してみたが、エマネランは見つからなかった。ヴール・シアンシランの2箇所目の「<Sheet(EObj,2005419,0)/>」で、周辺を見渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNA116_01595_SEQ_03 周辺を見渡していると、オノロワが慌ててやってきた。どうやら、エマネランがバヌバヌ族に囚われてしまったらしい。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンドの南にいる「オノロワ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA116_01595_SEQ_04 エマネランの救出に成功した。アバラシア雲海に戻ろう。
9 5 TEXT_HEAVNA116_01595_SEQ_05 冒険者は、援軍として現れたオルシュファンとともに、エマネランを救出した。ブンド・オク・ベンドより脱出を試みるが、蛮神ビスマルクにより、退路を塞がれてしまう。進退きわまったところへ、シドたちがエンタープライズに乗って登場。冒険者たちはエンタープライズに乗り込み、撤退した。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「シド」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNA116_01595_SEQ_06 シドと話した。彼はイシュガルド教皇庁からの依頼を受けてアバラシア雲海に来たらしい。そこで冒険者の窮地を聞き、駆けつけてくれたそうだ。冒険者の無事を確認したシドは、プロテクトゥール号の様子を見るため立ち去っていった。
11 7 TEXT_HEAVNA116_01595_SEQ_07
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28 24 TEXT_HEAVNA116_01595_TODO_00 <Sheet(EObj,2005418,0)/>で見渡す
29 25 TEXT_HEAVNA116_01595_TODO_01 2箇所目の<Sheet(EObj,2005419,0)/>で見渡す
30 26 TEXT_HEAVNA116_01595_TODO_02 オノロワと話す
31 27 TEXT_HEAVNA116_01595_TODO_03 オノロワと話す
32 28 TEXT_HEAVNA116_01595_TODO_04 シドと話す
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52 48 TEXT_HEAVNA116_01595_HONOROIT_000_000 それにしても、エマネラン様は遅いですね……。 まだ、水場の方におられるのでしょうか。
53 49 TEXT_HEAVNA116_01595_HONOROIT_000_001 ちょっと心配なので、いっしょに探してくれませんか? 後ほど、ここで合流しましょう。 それでは、よろしくお願いしますです、はい。
54 50 TEXT_HEAVNA116_01595_SYSTEM_000_010 エマネランの姿は見当たらない……。
55 51 TEXT_HEAVNA116_01595_HONOROIT_000_020 た、大変です、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様! エ、エマネラン様が大変なんです……!!
56 52 TEXT_HEAVNA116_01595_HONOROIT_000_021 たくさんのバヌバヌ族に取り囲まれて、 彼らの集落に連れ去られてしまったのです、はい! と、とにかく、一緒に来てください!
57 53 TEXT_HEAVNA116_01595_HONOROIT_000_030 く、暗くなるまで様子をみたのはいいですが、 バヌバヌ族が動く気配はありませんね……。 それどころか、見てください……番兵が警戒しています。
58 54 TEXT_HEAVNA116_01595_HONOROIT_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様…… 僕は、ローズハウスに戻って、 ラニエット様に救援を要請してきますです、はい。
59 55 TEXT_HEAVNA116_01595_HONOROIT_000_032 助けが来るまでの間に、 もし、この夜陰に紛れて忍び込めるチャンスがあったら…… どうか、エマネラン様を助けてあげてください!
60 56 TEXT_HEAVNA116_01595_HONOROIT_000_033 あんな方ですが、僕みたいな従者にも優しくしてくれる、 こ、心根の優しい方なんです、はい。 どうか、よろしくお願いします!
61 57 TEXT_HEAVNA116_01595_CID_000_040 やれやれ、どうなる事かと思ったが、無事で何よりだぜ。 おっと、礼なんてよしてくれよ。 俺たちは仲間だろ?
62 58 TEXT_HEAVNA116_01595_CID_000_041 実は、イシュガルド教皇庁から、 飛空艇技術の顧問を頼まれてな。
63 59 TEXT_HEAVNA116_01595_CID_000_042 連中が作った大型飛空艇「プロテクトゥール号」の、 問題を解決する手伝いのために来たんだ。 そうしたら、お前も来てるっていうじゃないか。
64 60 TEXT_HEAVNA116_01595_CID_000_043 オマケに、お前の仲間が獣人に捕まったと聞いてな。 慌てて、エンタープライズに飛び乗ったってわけさ!
65 61 TEXT_HEAVNA116_01595_CID_000_044 さてと、俺は大型飛空艇とやらの様子を見てくるとするかな。 少しは仕事をして社に金を入れろって、 部下に怒られてるんだ……。
66 62 TEXT_HEAVNA116_01595_EMMANELLAIN_000_045 …………ビ、ビビってなんかねぇからな? ましてや、チビってるわけでもねぇ! 本当だぞ!?
67 63 TEXT_HEAVNA116_01595_HAURCHEFANT_000_046 お前が無事でよかったぞ、友よ。 今はただ、生きている喜びを分かち合おうではないか!
68 64 TEXT_HEAVNA116_01595_HONOROIT_100_047 ありがとうございます、ありがとうございます! エマネラン様を助け出してくださって…… ほ、本当に嬉しいです、はい!
69 65 TEXT_HEAVNA116_01595_QIB_TODO001 エマネランを救出せよ!
70 66 TEXT_HEAVNA116_01595_QIB_TODO002 エマネランを護衛しつつ脱出せよ!
71 67 TEXT_HEAVNA116_01595_EMMANELLAIN_BATTLETALK_000_001 か、勘弁してくれぇ……。 オレなんか喰っても、美味くないって!
72 68 TEXT_HEAVNA116_01595_EMMANELLAIN_BATTLETALK_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! こっちだ、早く助けてくれよ!
73 69 TEXT_HEAVNA116_01595_HONU_BATTLETALK_000_003 偉大なるブンドに逆らう愚か者め! バヌバヌの勇士たちよ、奴らを雲に沈めるのだ!
74 70 TEXT_HEAVNA116_01595_HONU_BATTLETALK_000_010 なんと、なんと、ゲイラキャットよりアホウな生贄が、 逃げだそうとしておるではないか! 者共であえであえ!
75 71 TEXT_HEAVNA116_01595_HAURCHEFANT_BATTLETALK_000_020 助けに来たぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
76 72 TEXT_HEAVNA116_01595_EMMANELLAIN_BATTLETALK_000_021 オ、オルシュファン! オマエも来てくれたのか! 恩に着るぜぇ!
77 73 TEXT_HEAVNA116_01595_HAURCHEFANT_BATTLETALK_000_022 ここは、私が引き受ける! エマネランの護衛を頼むッ!
78 74 TEXT_HEAVNA116_01595_EMMANELLAIN_BATTLETALK_000_100 マ、マジかよ……なんで……オレが……。
79 75 TEXT_HEAVNA116_01595_HAURCHEFANT_BATTLETALK_000_101 なんと、我が盾を凌駕するというのか……。
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0,"TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_00","キャンプ・クラウドトップのエマネランは、なぜか期待に胸をふくらませている。"
1,"TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_01","エマネランは、蛮神ビスマルクの発見が自分の手柄になると信じているようだ。アバラシア雲海のローズハウスにいる「ラニエット」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_02","ラニエットにこれまでの経緯を話した。彼女は新たな蛮神の出現を脅威に感じているとともに、お気楽な調子のエマネランに呆れていた。ともかく、アバラシア雲海での任務はこれで終了だ。イシュガルド・ランディングの「オルシュファン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_03","オルシュファンと話した。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エマネラン」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_04","エマネランと話した。彼は、エドモン・ド・フォルタン伯爵に殴られ、叱責を受けたようだ。それでもエマネランに、反省する様子は見られない。彼が、自分の行動を省みる日は、やってくるのだろうか……。"
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24,"TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_00","ラニエットと話す"
25,"TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_01","イシュガルド・ランディングのオルシュファンと話す"
26,"TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_02","フォルタン伯爵邸のエマネランと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_000","いやあ、まいったね、こりゃ。
さすがのオレも、死ぬかと思ったぜ。"
49,"TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_001","しかし、オレ様の活躍があったからこそ、
「新たな蛮神」の脅威を発見できたんだ。
こいつは、お手柄といっても過言じゃねーだろ。"
50,"TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_002","よし、「ラニエット」に報告しようぜ!
ムフフフフ、きっと、すんごい褒められるんだろうなぁ……。"
51,"TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_003","よし、「ラニエット」に報告しようぜ!
ムフフフフ、きっと、すんごい褒められるんだろうなぁ……。"
52,"TEXT_HEAVNA117_01596_HAURCHEFANT_000_004","しかし、エマネランの脳天気ぶりには、
あきれ果てて物も言えん……。"
53,"TEXT_HEAVNA117_01596_HONOROIT_000_005","ありがとうございます、ありがとうございます!
エマネラン様を助け出してくださって……
ほ、本当に嬉しいです、はい!"
54,"TEXT_HEAVNA117_01596_LANIAITTE_000_010","無事に戻ってきてくれたか!
いったい、何があったというのだ!?"
55,"TEXT_HEAVNA117_01596_LANIAITTE_000_011","な、なんと……雲神「ビスマルク」だと!?"
56,"TEXT_HEAVNA117_01596_LANIAITTE_000_012","ビスマルクと言えば、
雲海を遊弋すると伝わる「伝説の白鯨」だぞ……。
それを、バヌバヌ族が蛮神として呼び降ろしたということか。"
57,"TEXT_HEAVNA117_01596_HAURCHEFANT_000_013","以前は友好的であったというバヌバヌ族が、
一転して態度を翻したのも、今となっては理解できる。
蛮神の影響を受けていた、ということだろう。"
58,"TEXT_HEAVNA117_01596_HONOROIT_000_014","神は、信徒となるテンパードの心をねじ曲げる……。
「暁」から提供された資料で読んだことがあります、はい。"
59,"TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_015","なぁなぁ、お手柄だろ?
これでオレ様も、男爵位くらいもらえるはずさ。
そしたら、ラニエット、オレの嫁さんになってくれよ!"
60,"TEXT_HEAVNA117_01596_LANIAITTE_000_016","…………はぁ。
こんな男のために、命を賭けさせてしまうとは……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿には、何と詫びて良いものやら。"
61,"TEXT_HEAVNA117_01596_HAURCHEFANT_000_017","ともかく、蛮神の件を上に報告せねばなるまい。
教皇庁と神殿騎士団には、私から伝えておこう。"
62,"TEXT_HEAVNA117_01596_LANIAITTE_000_018","助かる、オルシュファン卿。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿も、助かったよ。
当地での任務を終了とし、皇都に戻るといい。"
63,"TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_019","えっ、なに、任務もう終わり?
それじゃ、オレも疲れたから帰るわ。
……ラニエット、色よい返事を待ってるぜ? じゃあな!"
64,"TEXT_HEAVNA117_01596_HAURCHEFANT_000_020","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
我々も、皇都「イシュガルド」へ戻るとしよう。"
65,"TEXT_HEAVNA117_01596_LANIAITTE_000_021","助力に感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
エマネランについては、適当に殴ってくれて構わない。
問題になったときは、私が責任を持つゆえ。"
66,"TEXT_HEAVNA117_01596_HAURCHEFANT_000_030","それにしても、久しぶりの共闘……イイ戦いであったな!
この胸の熱さ、未だに冷めぬぞ!"
67,"TEXT_HEAVNA117_01596_HAURCHEFANT_000_031","では私は、これより神殿騎士団本部に向かい、
アイメリク卿に事の次第を報告してくる。"
68,"TEXT_HEAVNA117_01596_HAURCHEFANT_000_032","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
「フォルタン家」の屋敷に戻るといい。
「エマネラン」が帰宅しているかどうか、確認しておいてくれ。"
69,"TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_040","痛てぇ……。
痛てぇよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
70,"TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_041","何があったのかって……
親父に、思いっきりブン殴られたんだよ……。
大切な客人を危険にさらすとは、何事かってな……。"
71,"TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_042","どうも、オレの手柄はパーらしい……。
はぁ……ついてねぇなぁ……。"
72,"TEXT_HEAVNA117_01596_HONOROIT_000_043","実に美しい、流れるような一撃でした。
さすがは名騎士と呼ばれた、エドモン様です、はい。
……何があったのかは、エマネラン様よりお聞きください。"
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4 0 TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_00 キャンプ・クラウドトップのエマネランは、なぜか期待に胸をふくらませている。
5 1 TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_01 エマネランは、蛮神ビスマルクの発見が自分の手柄になると信じているようだ。アバラシア雲海のローズハウスにいる「ラニエット」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_02 ラニエットにこれまでの経緯を話した。彼女は新たな蛮神の出現を脅威に感じているとともに、お気楽な調子のエマネランに呆れていた。ともかく、アバラシア雲海での任務はこれで終了だ。イシュガルド・ランディングの「オルシュファン」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_03 オルシュファンと話した。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エマネラン」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_04 エマネランと話した。彼は、エドモン・ド・フォルタン伯爵に殴られ、叱責を受けたようだ。それでもエマネランに、反省する様子は見られない。彼が、自分の行動を省みる日は、やってくるのだろうか……。
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28 24 TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_00 ラニエットと話す
29 25 TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_01 イシュガルド・ランディングのオルシュファンと話す
30 26 TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_02 フォルタン伯爵邸のエマネランと話す
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54 50 TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_002 よし、「ラニエット」に報告しようぜ! ムフフフフ、きっと、すんごい褒められるんだろうなぁ……。
55 51 TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_003 よし、「ラニエット」に報告しようぜ! ムフフフフ、きっと、すんごい褒められるんだろうなぁ……。
56 52 TEXT_HEAVNA117_01596_HAURCHEFANT_000_004 しかし、エマネランの脳天気ぶりには、 あきれ果てて物も言えん……。
57 53 TEXT_HEAVNA117_01596_HONOROIT_000_005 ありがとうございます、ありがとうございます! エマネラン様を助け出してくださって…… ほ、本当に嬉しいです、はい!
58 54 TEXT_HEAVNA117_01596_LANIAITTE_000_010 無事に戻ってきてくれたか! いったい、何があったというのだ!?
59 55 TEXT_HEAVNA117_01596_LANIAITTE_000_011 な、なんと……雲神「ビスマルク」だと!?
60 56 TEXT_HEAVNA117_01596_LANIAITTE_000_012 ビスマルクと言えば、 雲海を遊弋すると伝わる「伝説の白鯨」だぞ……。 それを、バヌバヌ族が蛮神として呼び降ろしたということか。
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64 60 TEXT_HEAVNA117_01596_LANIAITTE_000_016 …………はぁ。 こんな男のために、命を賭けさせてしまうとは…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿には、何と詫びて良いものやら。
65 61 TEXT_HEAVNA117_01596_HAURCHEFANT_000_017 ともかく、蛮神の件を上に報告せねばなるまい。 教皇庁と神殿騎士団には、私から伝えておこう。
66 62 TEXT_HEAVNA117_01596_LANIAITTE_000_018 助かる、オルシュファン卿。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿も、助かったよ。 当地での任務を終了とし、皇都に戻るといい。
67 63 TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_019 えっ、なに、任務もう終わり? それじゃ、オレも疲れたから帰るわ。 ……ラニエット、色よい返事を待ってるぜ? じゃあな!
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71 67 TEXT_HEAVNA117_01596_HAURCHEFANT_000_031 では私は、これより神殿騎士団本部に向かい、 アイメリク卿に事の次第を報告してくる。
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_00","フォルタン伯爵邸のフォルタン家の家令は、冒険者の報告を待っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_01","エドモン・ド・フォルタン伯爵と面会中、アルフィノとタタルが異端者として告発されたとの報が飛び込んできた。フォルタン伯爵邸の「エドモン・ド・フォルタン伯爵」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_02","エドモン・ド・フォルタン伯爵から、アイメリクと相談するよう助言を受けた。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_03","アイメリクとオルシュファンに相談し、決闘裁判で潔白を証明することになった。イシュガルドの神聖裁判所にいる「オルシュファン」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_04","冒険者とアルフィノは、決闘裁判で蒼天騎士のグリノーらと戦い、勝利を収めて潔白を証明した。神聖裁判所にいる「オルシュファン」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_05","オルシュファンから、勝利を祝して<Sheet(Item,12075,0)/>を貰った。これを使えば、黒チョコボを呼び、いずれは空を旅することができるだろう。"
6,"TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_00","エドモン・ド・フォルタン伯爵と話す"
25,"TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_01","神殿騎士団本部のアイメリクと話す"
26,"TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_02","神聖裁判所のオルシュファンと話す"
27,"TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_03","オルシュファンと話す"
28,"TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_04",""
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48,"TEXT_HEAVNA118_01597_HOUSEFORTEMPSSTEWARD01597_000_000","アルトアレール様、エマネラン様……
双方の任務が、無事に終了したようですね。
只今、主人を呼んで参ります……しばらくお待ちください。"
49,"TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_010","……おそらく、告発したグリノー卿は操り人形に過ぎぬ。
十中八九、ゼーメル伯爵家の本家筋が、
裏から糸を引いているのであろう。"
50,"TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_011","奴らとて、本気で異端者なのだと考えてはおらんはずだ。
我らフォルタン家が招いた客人が、功績を立てたことをねたみ、
嫌がらせをしてきたのだろう。"
51,"TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_012","ともあれ、告発が成された以上、
裁判を通じて、無実を証明せねばならん。"
52,"TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_013","ひとまず「神殿騎士団本部」に赴き、
「アイメリク」卿に相談するのがよろしかろう。
必ずや、力になってくれるはずだ。"
53,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
よいタイミングで来てくれた!
ちょうど、こちらから向かおうと思っていたところだ。"
54,"TEXT_HEAVNA118_01597_LUCIA_000_015","皇都防衛戦では、世話になったな。
そして祝賀会では、我らが退席した後、
さまざまな事があったと聞いている……。"
55,"TEXT_HEAVNA118_01597_LUCIA_000_016","あの時は力になれず、すまなかった……。
ともかく今は、目前の問題への対処を進めよう。"
56,"TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_017","ひとまず「神殿騎士団本部」に赴き、
「アイメリク」卿に相談するのがよろしかろう。
必ずや、力になってくれるはずだ。"
57,"TEXT_HEAVNA118_01597_HOUSEFORTEMPSSTEWARD01597_100_017","アルフィノ様とタタル様が、
異端疑惑により、連行されてしまわれたのです……。"
58,"TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_020","久しいな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
だが、悠長に挨拶している場合ではないな。
アルフィノ殿とタタル嬢の件で来たのだろう?"
59,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_021","雲神「ビスマルク」の件を報告していたところに、
例の異端告発の情報が舞い込んできてな……。
彼らが潔白であることは、明白だというのに!"
60,"TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_022","私としても、彼らの潔白は信じている。
だが、やっかいなのは、お二方を告発したのが、
蒼天騎士のグリノー卿という点だ。"
61,"TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_023","「蒼天騎士」とは、教皇猊下をお護りする十二名の騎士。
簡単にいえば、親衛隊のような存在でな。
彼らに命令できるのは、教皇猊下ただおひとりなのだ。"
62,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_024","蛮神「シヴァ」の討伐に、先の皇都防衛戦……
我らイシュガルドの民は、「暁の血盟」に多大な恩があります。
だというのに、このような嫌がらせをしようとは……。"
63,"TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_025","卿の怒りもわかるが、今はそれを言っても始まるまい。
……こうなったら、「決闘裁判」を要求するまでだ。"
64,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_026","なるほど……その手がありましたな!"
65,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_027","決闘裁判というのは、戦神「ハルオーネ」の御前で、
被告人が告発人と決闘し、潔白を証明するというものだ。"
66,"TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_028","今回の場合、アルフィノ殿とタタル嬢が、
告発人であるグリノー卿ら二名の闘士と戦うことになる。
そして、勝利できれば、無事に無罪が認められるというわけだ。"
67,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_029","しかし、相手は百戦錬磨の蒼天騎士……。
お二方の組合せでは、いかにも分が悪い……。"
68,"TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_030","魔法の使い手であるアルフィノ殿は、
己の腕で潔白の証を立てる必要があるだろう……
だが、戦う術なきタタル嬢は、代理闘士の選出が認められるはず。"
69,"TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_031","私やオルシュファン卿も、一角の騎士のつもりだが、
やはり、この中では君がいちばんの猛者だ。
代理闘士として戦ってくれるか?"
70,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_032","決まったな!
では、さっそく私がアルフィノ殿に面会し、進言してこよう。
「神聖裁判所」で待っているぞ!"
71,"TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_033","私も、すぐに後を追おう。
君は「神聖裁判所」に向かい、
「オルシュファン」卿と合流してくれたまえ。"
72,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_040","イイまなざしだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
すでに、アルフィノ殿に面会し、
「決闘裁判」の仕組みについて伝えてある。"
73,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_041","法廷で、彼らが決闘裁判を希望すると宣言したら、
タタル嬢の「擁護者」として名乗り出てくれ!
大丈夫、相手が蒼天騎士であろうとも、お前なら勝てる!"
74,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_042","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
私の熱い心は、常にお前の側にあるぞ!
では、準備はいいか? 法廷に向かうとしよう!"
75,"TEXT_HEAVNA118_01597_TATARU_000_043","や、やや、やりましたでっす!"
76,"TEXT_HEAVNA118_01597_TRIALOFFICIANT01597_000_044","勝負あり!
戦神「ハルオーネ」の神判は降った!"
77,"TEXT_HEAVNA118_01597_TRIALOFFICIANT01597_000_045","被告人の申し出こそ真実であると、戦神が示された!
よって、被告人アルフィノ・ルヴェユール、および、
被告人タタル・タルを無罪とする!"
78,"TEXT_HEAVNA118_01597_TRIALOFFICIANT01597_000_046","これにて、決闘裁判は閉廷!
被告人、告発人、双方退廷せよ!"
79,"TEXT_HEAVNA118_01597_ALPHINAUD_000_047","やれやれ、また君に助けられてしまったね。
本当に助かったよ、ありがとう……。"
80,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_050","イイ……実にイイ戦いぶりだったぞ!
友のために、屈強な男たちに立ち向かうその姿……
これが高まらずにいられようか!"
81,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_051","その勝利を祝し、ひとつ贈りたい物があるのだ。
冒険者よ、この美しい笛を手にとるがイイ!"
82,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_052","それは「<Sheet(Item,12075,0)/>」といってな。
私がお前のために、丹精込めて育てていた、
「黒チョコボ」を呼ぶための笛なのだ。"
83,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_053","見るがいい……この美しい毛並み、たくましい翼!
これが、お前をさらなる高みへと導く、相棒の姿だ!"
84,"TEXT_HEAVNA118_01597_GUARD01597_000_054","こ、困ります、オルシュファン卿!
神聖裁判所にチョコボを招き入れるなんて!
まったくもう……向こうに連れていきますからね!?"
85,"TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_000_055","フライングマウント「黒チョコボ」を手に入れました。
黒チョコボは、通常のマウントとしても利用できますが、
特定の条件を満たすことで、騎乗時に空を飛ぶことができます。"
86,"TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_000_056","各エリアに点在する、
「風脈の泉」という風のエーテルの流れと交感することで、
該当エリアでの飛行が可能となります。"
87,"TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_101_056","「風脈の泉」は、フィールドに配置されているほか、
特定のメインクエスト、サブクエストで入手できます。"
88,"TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_110_056","また、フィールドにおかれた「風脈の泉」は、
だいじなもの「<Sheet(EventItem,2001886,0)/>」を用いて、
近くのものを探知することができます。"
89,"TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_120_056","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_000_057","なお、エリア毎の「風脈の泉」の交感状況は、
メインコマンドの「風脈の泉交感情報」で確認できます。
すべての「風脈の泉」を見つけ、大空へと羽ばたきましょう!"
91,"TEXT_HEAVNA118_01597_QIB_TODO001","蒼天騎士を倒せ!"
92,"TEXT_HEAVNA118_01597_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_001","何としても勝利して、無実を証明してみせる!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、力を貸してくれ!"
93,"TEXT_HEAVNA118_01597_PAULECRAIN_BATTLETALK_000_003","こっちの冒険者の方が、旨そうだな……。
グリノー卿、そっちの料理は任せたぜ!"
94,"TEXT_HEAVNA118_01597_GRINNAUX_BATTLETALK_000_002","フン……俺は坊ちゃんの遊び相手か……。
まぁいい……せいぜい愉しませてくれよ、異邦人!"
95,"TEXT_HEAVNA118_01597_GRINNAUX_BATTLETALK_000_010","オラよッ! 坊ちゃんは鎖の中でオネンネしなッ!"
96,"TEXT_HEAVNA118_01597_TATARU_BATTLETALK_000_011","ア、アルフィノ様っ!!"
97,"TEXT_HEAVNA118_01597_PAULECRAIN_BATTLETALK_000_012","オラオラ、噂の英雄とやらの実力、見せてみろよ!"
98,"TEXT_HEAVNA118_01597_PAULECRAIN_BATTLETALK_000_020","さて、そろそろお遊びは終いだッ!"
99,"TEXT_HEAVNA118_01597_TATARU_BATTLETALK_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、アルフィノ様……
気を付けてくださいでっす!"
100,"TEXT_HEAVNA118_01597_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_100","クッ……まだまだ未熟だと……言うのか……。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_00 フォルタン伯爵邸のフォルタン家の家令は、冒険者の報告を待っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_01 エドモン・ド・フォルタン伯爵と面会中、アルフィノとタタルが異端者として告発されたとの報が飛び込んできた。フォルタン伯爵邸の「エドモン・ド・フォルタン伯爵」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_02 エドモン・ド・フォルタン伯爵から、アイメリクと相談するよう助言を受けた。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_03 アイメリクとオルシュファンに相談し、決闘裁判で潔白を証明することになった。イシュガルドの神聖裁判所にいる「オルシュファン」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_04 冒険者とアルフィノは、決闘裁判で蒼天騎士のグリノーらと戦い、勝利を収めて潔白を証明した。神聖裁判所にいる「オルシュファン」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_05 オルシュファンから、勝利を祝して<Sheet(Item,12075,0)/>を貰った。これを使えば、黒チョコボを呼び、いずれは空を旅することができるだろう。
10 6 TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_07
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27 23 TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_00 エドモン・ド・フォルタン伯爵と話す
29 25 TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_01 神殿騎士団本部のアイメリクと話す
30 26 TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_02 神聖裁判所のオルシュファンと話す
31 27 TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_03 オルシュファンと話す
32 28 TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_05
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53 49 TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_010 ……おそらく、告発したグリノー卿は操り人形に過ぎぬ。 十中八九、ゼーメル伯爵家の本家筋が、 裏から糸を引いているのであろう。
54 50 TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_011 奴らとて、本気で異端者なのだと考えてはおらんはずだ。 我らフォルタン家が招いた客人が、功績を立てたことをねたみ、 嫌がらせをしてきたのだろう。
55 51 TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_012 ともあれ、告発が成された以上、 裁判を通じて、無実を証明せねばならん。
56 52 TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_013 ひとまず「神殿騎士団本部」に赴き、 「アイメリク」卿に相談するのがよろしかろう。 必ずや、力になってくれるはずだ。
57 53 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! よいタイミングで来てくれた! ちょうど、こちらから向かおうと思っていたところだ。
58 54 TEXT_HEAVNA118_01597_LUCIA_000_015 皇都防衛戦では、世話になったな。 そして祝賀会では、我らが退席した後、 さまざまな事があったと聞いている……。
59 55 TEXT_HEAVNA118_01597_LUCIA_000_016 あの時は力になれず、すまなかった……。 ともかく今は、目前の問題への対処を進めよう。
60 56 TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_017 ひとまず「神殿騎士団本部」に赴き、 「アイメリク」卿に相談するのがよろしかろう。 必ずや、力になってくれるはずだ。
61 57 TEXT_HEAVNA118_01597_HOUSEFORTEMPSSTEWARD01597_100_017 アルフィノ様とタタル様が、 異端疑惑により、連行されてしまわれたのです……。
62 58 TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_020 久しいな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 だが、悠長に挨拶している場合ではないな。 アルフィノ殿とタタル嬢の件で来たのだろう?
63 59 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_021 雲神「ビスマルク」の件を報告していたところに、 例の異端告発の情報が舞い込んできてな……。 彼らが潔白であることは、明白だというのに!
64 60 TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_022 私としても、彼らの潔白は信じている。 だが、やっかいなのは、お二方を告発したのが、 蒼天騎士のグリノー卿という点だ。
65 61 TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_023 「蒼天騎士」とは、教皇猊下をお護りする十二名の騎士。 簡単にいえば、親衛隊のような存在でな。 彼らに命令できるのは、教皇猊下ただおひとりなのだ。
66 62 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_024 蛮神「シヴァ」の討伐に、先の皇都防衛戦…… 我らイシュガルドの民は、「暁の血盟」に多大な恩があります。 だというのに、このような嫌がらせをしようとは……。
67 63 TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_025 卿の怒りもわかるが、今はそれを言っても始まるまい。 ……こうなったら、「決闘裁判」を要求するまでだ。
68 64 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_026 なるほど……その手がありましたな!
69 65 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_027 決闘裁判というのは、戦神「ハルオーネ」の御前で、 被告人が告発人と決闘し、潔白を証明するというものだ。
70 66 TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_028 今回の場合、アルフィノ殿とタタル嬢が、 告発人であるグリノー卿ら二名の闘士と戦うことになる。 そして、勝利できれば、無事に無罪が認められるというわけだ。
71 67 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_029 しかし、相手は百戦錬磨の蒼天騎士……。 お二方の組合せでは、いかにも分が悪い……。
72 68 TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_030 魔法の使い手であるアルフィノ殿は、 己の腕で潔白の証を立てる必要があるだろう…… だが、戦う術なきタタル嬢は、代理闘士の選出が認められるはず。
73 69 TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_031 私やオルシュファン卿も、一角の騎士のつもりだが、 やはり、この中では君がいちばんの猛者だ。 代理闘士として戦ってくれるか?
74 70 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_032 決まったな! では、さっそく私がアルフィノ殿に面会し、進言してこよう。 「神聖裁判所」で待っているぞ!
75 71 TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_033 私も、すぐに後を追おう。 君は「神聖裁判所」に向かい、 「オルシュファン」卿と合流してくれたまえ。
76 72 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_040 イイまなざしだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! すでに、アルフィノ殿に面会し、 「決闘裁判」の仕組みについて伝えてある。
77 73 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_041 法廷で、彼らが決闘裁判を希望すると宣言したら、 タタル嬢の「擁護者」として名乗り出てくれ! 大丈夫、相手が蒼天騎士であろうとも、お前なら勝てる!
78 74 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_042 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 私の熱い心は、常にお前の側にあるぞ! では、準備はいいか? 法廷に向かうとしよう!
79 75 TEXT_HEAVNA118_01597_TATARU_000_043 や、やや、やりましたでっす!
80 76 TEXT_HEAVNA118_01597_TRIALOFFICIANT01597_000_044 勝負あり! 戦神「ハルオーネ」の神判は降った!
81 77 TEXT_HEAVNA118_01597_TRIALOFFICIANT01597_000_045 被告人の申し出こそ真実であると、戦神が示された! よって、被告人アルフィノ・ルヴェユール、および、 被告人タタル・タルを無罪とする!
82 78 TEXT_HEAVNA118_01597_TRIALOFFICIANT01597_000_046 これにて、決闘裁判は閉廷! 被告人、告発人、双方退廷せよ!
83 79 TEXT_HEAVNA118_01597_ALPHINAUD_000_047 やれやれ、また君に助けられてしまったね。 本当に助かったよ、ありがとう……。
84 80 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_050 イイ……実にイイ戦いぶりだったぞ! 友のために、屈強な男たちに立ち向かうその姿…… これが高まらずにいられようか!
85 81 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_051 その勝利を祝し、ひとつ贈りたい物があるのだ。 冒険者よ、この美しい笛を手にとるがイイ!
86 82 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_052 それは「<Sheet(Item,12075,0)/>」といってな。 私がお前のために、丹精込めて育てていた、 「黒チョコボ」を呼ぶための笛なのだ。
87 83 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_053 見るがいい……この美しい毛並み、たくましい翼! これが、お前をさらなる高みへと導く、相棒の姿だ!
88 84 TEXT_HEAVNA118_01597_GUARD01597_000_054 こ、困ります、オルシュファン卿! 神聖裁判所にチョコボを招き入れるなんて! まったくもう……向こうに連れていきますからね!?
89 85 TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_000_055 フライングマウント「黒チョコボ」を手に入れました。 黒チョコボは、通常のマウントとしても利用できますが、 特定の条件を満たすことで、騎乗時に空を飛ぶことができます。
90 86 TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_000_056 各エリアに点在する、 「風脈の泉」という風のエーテルの流れと交感することで、 該当エリアでの飛行が可能となります。
91 87 TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_101_056 「風脈の泉」は、フィールドに配置されているほか、 特定のメインクエスト、サブクエストで入手できます。
92 88 TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_110_056 また、フィールドにおかれた「風脈の泉」は、 だいじなもの「<Sheet(EventItem,2001886,0)/>」を用いて、 近くのものを探知することができます。
93 89 TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_120_056 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_000_057 なお、エリア毎の「風脈の泉」の交感状況は、 メインコマンドの「風脈の泉交感情報」で確認できます。 すべての「風脈の泉」を見つけ、大空へと羽ばたきましょう!
95 91 TEXT_HEAVNA118_01597_QIB_TODO001 蒼天騎士を倒せ!
96 92 TEXT_HEAVNA118_01597_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_001 何としても勝利して、無実を証明してみせる! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、力を貸してくれ!
97 93 TEXT_HEAVNA118_01597_PAULECRAIN_BATTLETALK_000_003 こっちの冒険者の方が、旨そうだな……。 グリノー卿、そっちの料理は任せたぜ!
98 94 TEXT_HEAVNA118_01597_GRINNAUX_BATTLETALK_000_002 フン……俺は坊ちゃんの遊び相手か……。 まぁいい……せいぜい愉しませてくれよ、異邦人!
99 95 TEXT_HEAVNA118_01597_GRINNAUX_BATTLETALK_000_010 オラよッ! 坊ちゃんは鎖の中でオネンネしなッ!
100 96 TEXT_HEAVNA118_01597_TATARU_BATTLETALK_000_011 ア、アルフィノ様っ!!
101 97 TEXT_HEAVNA118_01597_PAULECRAIN_BATTLETALK_000_012 オラオラ、噂の英雄とやらの実力、見せてみろよ!
102 98 TEXT_HEAVNA118_01597_PAULECRAIN_BATTLETALK_000_020 さて、そろそろお遊びは終いだッ!
103 99 TEXT_HEAVNA118_01597_TATARU_BATTLETALK_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、アルフィノ様…… 気を付けてくださいでっす!
104 100 TEXT_HEAVNA118_01597_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_100 クッ……まだまだ未熟だと……言うのか……。
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0,"TEXT_HEAVNA119_01598_SEQ_00","神聖裁判所のオルシュファンは、冒険者に伝えることがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA119_01598_SEQ_01","オルシュファンと話した。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エドモン・ド・フォルタン伯爵」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA119_01598_SEQ_02","エドモン・ド・フォルタン伯爵らとの会話中、冒険者は教皇からの招待を受けた。イシュガルド教皇庁前にいる「教皇庁の司祭」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA119_01598_SEQ_03","教皇トールダン7世と会談し、アシエンとの接触を打ち明けられた。フォルタン伯爵邸へ戻り、「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA119_01598_SEQ_04","アルフィノ、タタルと話した。アシエンの動きも気になるが、タタルが掴んだ情報によると、ラウバーンの処刑が近いという。一同は、ラウバーンの救出を決意するのだった……。"
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6,"TEXT_HEAVNA119_01598_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNA119_01598_TODO_00","フォルタン伯爵邸のエドモン・ド・フォルタン伯爵と話す"
25,"TEXT_HEAVNA119_01598_TODO_01","イシュガルド教皇庁前の教皇庁の司祭と話す"
26,"TEXT_HEAVNA119_01598_TODO_02","フォルタン伯爵邸のアルフィノと話す"
27,"TEXT_HEAVNA119_01598_TODO_03",""
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48,"TEXT_HEAVNA119_01598_HAURCHEFANT_000_000","さ、さて、気を取り直して……。
お前の戦いにより、アルフィノ殿とタタル殿の嫌疑は晴れた。
追って解放されることだろう。"
49,"TEXT_HEAVNA119_01598_HAURCHEFANT_000_001","諸々の手続きについては、私に任せてくれ。
お前は先に「フォルタン伯爵邸」に戻るがイイ!
伯爵も帰りを待っておられることだろうからな!"
50,"TEXT_HEAVNA119_01598_HAURCHEFANT_000_002","諸々の手続きについては、私に任せてくれ。
お前は先に「フォルタン伯爵邸」に戻るがイイ!
伯爵も帰りを待っておられることだろうからな!"
51,"TEXT_HEAVNA119_01598_ARTOIREL_000_003","決闘裁判の様子は、父上からも聞いている……。
蒼天騎士ふたりを相手に勝利するとは、
流石は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿だ!"
52,"TEXT_HEAVNA119_01598_EMMANELLAIN_000_004","皇都の噂好きどもは大騒ぎさ。
さっそく、決闘裁判の噂が広がってるぜ。"
53,"TEXT_HEAVNA119_01598_HONOROIT_000_005","ご、ご無事で何よりです、はい。"
54,"TEXT_HEAVNA119_01598_EDMONT_000_010","戦神「ハルオーネ」に栄光あれ!
……貴殿の力と、戦神の威光によって、
お二方の無罪を証明することができたようだな!"
55,"TEXT_HEAVNA119_01598_ARTOIREL_000_011","一時はどうなることかと心配したが、
まったくの杞憂であったようだ。"
56,"TEXT_HEAVNA119_01598_EMMANELLAIN_000_012","へへ、蒼天騎士に一歩も引かねぇ戦いぶりだってんで、
皇都の噂好きどもが大騒ぎしてたぜ!
流石は、オレのマブダチだ!"
57,"TEXT_HEAVNA119_01598_HOUSEFORTEMPSSTEWARD01598_000_013","失礼します!"
58,"TEXT_HEAVNA119_01598_HOUSEFORTEMPSSTEWARD01598_000_014","今し方、教皇庁より、使いの方がいらっしゃいました。
な、なんでも教皇猊下が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様と、
お会いになりたいと申しているとの事で……。"
59,"TEXT_HEAVNA119_01598_EMMANELLAIN_000_015","マジかよ、教皇猊下が!?"
60,"TEXT_HEAVNA119_01598_ARTOIREL_000_016","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
これは、実に名誉なことだぞ!"
61,"TEXT_HEAVNA119_01598_EDMONT_000_017","うむ、確かに、教皇猊下直々のお招きとは誉れ高きこと。
折りよいのが気にならないわけでもないが、
猊下をお待たせする訳にもいくまい。"
62,"TEXT_HEAVNA119_01598_EDMONT_000_018","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
アルフィノ殿やタタル嬢のことは我らに任せ、
貴殿は「イシュガルド教皇庁」へ向かってくれ。"
63,"TEXT_HEAVNA119_01598_HOUSEFORTEMPSSTEWARD01598_000_019","「イシュガルド教皇庁」前に、
「教皇庁の司祭」様がお待ちとのことです。
よろしくお願いいたします。"
64,"TEXT_HEAVNA119_01598_EDMONT_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
アルフィノ殿やタタル嬢のことは我らに任せ、
貴殿は「イシュガルド教皇庁」へ向かってくれ。"
65,"TEXT_HEAVNA119_01598_HOUSEFORTEMPSSTEWARD01598_000_021","「イシュガルド教皇庁」前に、
「教皇庁の司祭」様がお待ちとのことです。
よろしくお願いいたします。"
66,"TEXT_HEAVNA119_01598_PRIEST01598_000_030","お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
教皇猊下がお待ちです……こちらにどうぞ。"
67,"TEXT_HEAVNA119_01598_PRIEST01598_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
決闘裁判に来てくれたときには、涙が出そうになりまっした……。
本当に、本当に、ありがとでっす!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA119_01598_SEQ_00 神聖裁判所のオルシュファンは、冒険者に伝えることがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA119_01598_SEQ_01 オルシュファンと話した。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エドモン・ド・フォルタン伯爵」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA119_01598_SEQ_02 エドモン・ド・フォルタン伯爵らとの会話中、冒険者は教皇からの招待を受けた。イシュガルド教皇庁前にいる「教皇庁の司祭」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA119_01598_SEQ_03 教皇トールダン7世と会談し、アシエンとの接触を打ち明けられた。フォルタン伯爵邸へ戻り、「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA119_01598_SEQ_04 アルフィノ、タタルと話した。アシエンの動きも気になるが、タタルが掴んだ情報によると、ラウバーンの処刑が近いという。一同は、ラウバーンの救出を決意するのだった……。
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28 24 TEXT_HEAVNA119_01598_TODO_00 フォルタン伯爵邸のエドモン・ド・フォルタン伯爵と話す
29 25 TEXT_HEAVNA119_01598_TODO_01 イシュガルド教皇庁前の教皇庁の司祭と話す
30 26 TEXT_HEAVNA119_01598_TODO_02 フォルタン伯爵邸のアルフィノと話す
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52 48 TEXT_HEAVNA119_01598_HAURCHEFANT_000_000 さ、さて、気を取り直して……。 お前の戦いにより、アルフィノ殿とタタル殿の嫌疑は晴れた。 追って解放されることだろう。
53 49 TEXT_HEAVNA119_01598_HAURCHEFANT_000_001 諸々の手続きについては、私に任せてくれ。 お前は先に「フォルタン伯爵邸」に戻るがイイ! 伯爵も帰りを待っておられることだろうからな!
54 50 TEXT_HEAVNA119_01598_HAURCHEFANT_000_002 諸々の手続きについては、私に任せてくれ。 お前は先に「フォルタン伯爵邸」に戻るがイイ! 伯爵も帰りを待っておられることだろうからな!
55 51 TEXT_HEAVNA119_01598_ARTOIREL_000_003 決闘裁判の様子は、父上からも聞いている……。 蒼天騎士ふたりを相手に勝利するとは、 流石は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿だ!
56 52 TEXT_HEAVNA119_01598_EMMANELLAIN_000_004 皇都の噂好きどもは大騒ぎさ。 さっそく、決闘裁判の噂が広がってるぜ。
57 53 TEXT_HEAVNA119_01598_HONOROIT_000_005 ご、ご無事で何よりです、はい。
58 54 TEXT_HEAVNA119_01598_EDMONT_000_010 戦神「ハルオーネ」に栄光あれ! ……貴殿の力と、戦神の威光によって、 お二方の無罪を証明することができたようだな!
59 55 TEXT_HEAVNA119_01598_ARTOIREL_000_011 一時はどうなることかと心配したが、 まったくの杞憂であったようだ。
60 56 TEXT_HEAVNA119_01598_EMMANELLAIN_000_012 へへ、蒼天騎士に一歩も引かねぇ戦いぶりだってんで、 皇都の噂好きどもが大騒ぎしてたぜ! 流石は、オレのマブダチだ!
61 57 TEXT_HEAVNA119_01598_HOUSEFORTEMPSSTEWARD01598_000_013 失礼します!
62 58 TEXT_HEAVNA119_01598_HOUSEFORTEMPSSTEWARD01598_000_014 今し方、教皇庁より、使いの方がいらっしゃいました。 な、なんでも教皇猊下が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様と、 お会いになりたいと申しているとの事で……。
63 59 TEXT_HEAVNA119_01598_EMMANELLAIN_000_015 マジかよ、教皇猊下が!?
64 60 TEXT_HEAVNA119_01598_ARTOIREL_000_016 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… これは、実に名誉なことだぞ!
65 61 TEXT_HEAVNA119_01598_EDMONT_000_017 うむ、確かに、教皇猊下直々のお招きとは誉れ高きこと。 折りよいのが気にならないわけでもないが、 猊下をお待たせする訳にもいくまい。
66 62 TEXT_HEAVNA119_01598_EDMONT_000_018 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… アルフィノ殿やタタル嬢のことは我らに任せ、 貴殿は「イシュガルド教皇庁」へ向かってくれ。
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69 65 TEXT_HEAVNA119_01598_HOUSEFORTEMPSSTEWARD01598_000_021 「イシュガルド教皇庁」前に、 「教皇庁の司祭」様がお待ちとのことです。 よろしくお願いいたします。
70 66 TEXT_HEAVNA119_01598_PRIEST01598_000_030 お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 教皇猊下がお待ちです……こちらにどうぞ。
71 67 TEXT_HEAVNA119_01598_PRIEST01598_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 決闘裁判に来てくれたときには、涙が出そうになりまっした……。 本当に、本当に、ありがとでっす!
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0,"TEXT_HEAVNA201_01599_SEQ_00","フォルタン伯爵邸のアルフィノは、次の行動について話をしたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA201_01599_SEQ_01","ウルダハの情勢を聞くため、アルフィノとともに、メルウィブに会いに行くことになった。リムサ・ロミンサの「提督室」へ向かおう。「提督室」へは、下甲板層のブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_HEAVNA201_01599_SEQ_02","メルウィブから、ウルダハの情勢について話を聞いた。ドマの忍びたちが、詳しい情報を調べているらしい。レヴナンツトールのロウェナ記念会館にいる「東方風の女性」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA201_01599_SEQ_03","ヒギリと話した。彼女は、クリスタルブレイブが占拠した石の家を監視しつつ、冒険者たちが帰るのを待っていてくれたそうだ。彼女たちの力を借りて、ラウバーンを助け出そう。"
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24,"TEXT_HEAVNA201_01599_TODO_00","リムサ・ロミンサの提督室に向かう"
25,"TEXT_HEAVNA201_01599_TODO_01","レヴナンツトールの東方風の女性と話す"
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48,"TEXT_HEAVNA201_01599_ALPHINAUD_000_000","ラウバーン局長を助けるとはいっても、
何の策もなく、ウルダハに乗り込むわけにはいかない。
そこで、まずはリムサ・ロミンサに向かおうと思う。"
49,"TEXT_HEAVNA201_01599_ALPHINAUD_000_001","君が任務に赴いている間、私はフォルタン伯爵からの依頼で、
リムサ・ロミンサの商会との仲介役をしていたんだが……。"
50,"TEXT_HEAVNA201_01599_ALPHINAUD_000_002","その機会を利用して、メルウィブ提督と連絡を付けていたんだ。
ありがたいことに、提督は我々の立場を理解して、
協力の申し出までして下さっている。"
51,"TEXT_HEAVNA201_01599_ALPHINAUD_000_003","まずは提督にお会いし、ウルダハの政情について、
何か情報を掴んでいないか尋ねてみよう。"
52,"TEXT_HEAVNA201_01599_ALPHINAUD_000_004","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一緒に行こう。
リムサ・ロミンサの「ザントヘール甲軍曹」に声をかければ、
提督の下へ案内してくれるはずだ。"
53,"TEXT_HEAVNA201_01599_TATARU_100_004","ラウバーン局長のこと、心配でっす……。"
54,"TEXT_HEAVNA201_01599_TATARU_000_005","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_HEAVNA201_01599_ALPHINAUD_000_006","そこにいる「ザントヘール甲軍曹」に声をかければ、
提督の下へ案内してくれるはずだ。"
56,"TEXT_HEAVNA201_01599_ZANTHAEL_000_010","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ではないか。
アルフィノ殿から話は聞いている。
さっそくアドミラルブリッジの「提督室」へ向かうか?"
57,"TEXT_HEAVNA201_01599_Q1_000_000","「アドミラルブリッジ:提督室」に移動しますか?"
58,"TEXT_HEAVNA201_01599_A1_000_001","はい"
59,"TEXT_HEAVNA201_01599_A1_000_002","いいえ"
60,"TEXT_HEAVNA201_01599_MERLWYB_000_011","「エオルゼア同盟軍」にとって、ラウバーン殿は、
要といえる人材だけに、我々としても失いたくはない。
奪還作戦についても真剣に検討していたところだ。"
61,"TEXT_HEAVNA201_01599_MERLWYB_000_012","だが、同盟関係にあるとはいえ、ウルダハの内政に対し、
軍事介入するとなると、慎重論もあってな……。
君たちが彼を救出してくれるというのであれば、ありがたい。"
62,"TEXT_HEAVNA201_01599_ALPHINAUD_000_013","元より、そのつもりです。"
63,"TEXT_HEAVNA201_01599_ALPHINAUD_000_014","クリスタルブレイブは、私の増長が産んだ組織……。
自分自身の手でケリを付けねばなりません。"
64,"TEXT_HEAVNA201_01599_MERLWYB_000_015","今更、覚悟を問うまでもなかったか……。"
65,"TEXT_HEAVNA201_01599_MERLWYB_000_016","ドマの忍びの連絡役が、
「レヴナンツトール」の開拓団に紛れている。
厨房で働く「東方風の女性」を探し、接触してみるといい。"
66,"TEXT_HEAVNA201_01599_ALPHINAUD_000_017","クリスタルブレイブは、私の増長が生んだ組織……。
君にも、いろいろと迷惑をかけてしまった……。"
67,"TEXT_HEAVNA201_01599_MERLWYB_000_018","あの時、我を通してでも、
銃を抜くべきだったのではないかと、今でも考えてしまう……。"
68,"TEXT_HEAVNA201_01599_MERLWYB_101_018","すまない、私は、貴公を見殺しにしたも同然だ……。
……だが、この借りは必ず返す。"
69,"TEXT_HEAVNA201_01599_MERLWYB_101_019","それに、我らリムサ・ロミンサは、
今後も「暁の血盟」と協調路線を取るつもりだ。
その点は、どうか安心してくれ。"
70,"TEXT_HEAVNA201_01599_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_019","さすがに他国の領内に、おいそれと黒渦団は送り込めん。
直接的な支援ができないこと、許してほしい。"
71,"TEXT_HEAVNA201_01599_HIGIRI_000_020","あ、あなたは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?
無事だと信じておりましたが……よかった……。"
72,"TEXT_HEAVNA201_01599_HIGIRI_000_021","「戦勝祝賀会」があったあの日……
武装したクリスタルブレイブの隊員たちがやって来て、
「石の家」を占拠してしまったのです。"
73,"TEXT_HEAVNA201_01599_HIGIRI_000_022","咄嗟に脱出した私は、同郷の仲間たちと相談し、
開拓団の一員として、この地に残ることにしました。
「石の家」を監視しつつ、みなさんの帰りを待つために……。"
74,"TEXT_HEAVNA201_01599_HIGIRI_000_023","ドマの民は、受けた恩を決して忘れません。
何なりとお申し付けください、全力で尽くします!"
75,"TEXT_HEAVNA201_01599_ALPHINAUD_000_024","厨房で働く「東方風の女性」……
まさか、彼女が「忍びの連絡役」なのか?"
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4 0 TEXT_HEAVNA201_01599_SEQ_00 フォルタン伯爵邸のアルフィノは、次の行動について話をしたいようだ。
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6 2 TEXT_HEAVNA201_01599_SEQ_02 メルウィブから、ウルダハの情勢について話を聞いた。ドマの忍びたちが、詳しい情報を調べているらしい。レヴナンツトールのロウェナ記念会館にいる「東方風の女性」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA201_01599_SEQ_03 ヒギリと話した。彼女は、クリスタルブレイブが占拠した石の家を監視しつつ、冒険者たちが帰るのを待っていてくれたそうだ。彼女たちの力を借りて、ラウバーンを助け出そう。
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28 24 TEXT_HEAVNA201_01599_TODO_00 リムサ・ロミンサの提督室に向かう
29 25 TEXT_HEAVNA201_01599_TODO_01 レヴナンツトールの東方風の女性と話す
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57 53 TEXT_HEAVNA201_01599_TATARU_100_004 ラウバーン局長のこと、心配でっす……。
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0,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_00","ハーストミルのゲロルトは、冒険者に要望があるようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_01","ゲロルトからの依頼を受けた。西ラノシアのサプサ産卵地にある「<Sheet(EObj,2003951,0)/>」を調べて「<Sheet(EventItem,2001451,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001451,0)/>を入手した。北部森林のハーストミルにいる「ゲロルト」に「<Sheet(EventItem,2001451,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_03","ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001451,0)/>を渡した。ハーストミルにいる「ゲロルト」に「<Sheet(Item,5666,0)/>」を2個装着した「<Sheet(Item,9224,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_04","ゲロルトに「<Sheet(Item,9224,0)/>」を渡した。開放された「ドルムキマイラ討伐戦」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001452,0)/>」を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、クルザス中央高地の聖ダナフェンの落涙にある進入地点からも挑戦できます。
※このコンテンツは、忍者になった状態でクリアする必要があります。"
5,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001452,0)/>を入手した。ハーストミルにいる「ゲロルト」に「<Sheet(EventItem,2001452,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2001452,0)/>を渡した。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ロウェナ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_07","ロウェナと話した。南部森林の「邪教排撃 古城アムダプール」を踏破し「<Sheet(EventItem,2001453,0)/>」を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
※このコンテンツは、忍者になった状態でクリアする必要があります。"
8,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_08","<Sheet(EventItem,2001453,0)/>を入手した。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ロウェナ」に「<Sheet(EventItem,2001453,0)/>」を渡そう。"
9,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_09","ロウェナに<Sheet(EventItem,2001453,0)/>を渡した。ハーストミルにいる「ゲロルト」に「<Sheet(EventItem,2001454,0)/>」を渡そう。"
10,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_10","ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001454,0)/>を渡した。「<Sheet(Item,7887,0)/>」を装備して、サプサ産卵地にいる「<Sheet(BNpcName,1829,0)/>」を8体と「<Sheet(BNpcName,1828,0)/>」を8体、「<Sheet(BNpcName,1830,0)/>」を8体討伐しよう。"
11,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_11","魔物を討伐した。ハーストミルにいる「ゲロルト」と話そう。"
12,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_12","ゲロルトと話した。開放された「ハイドラ討伐戦」を、「<Sheet(Item,7887,0)/>」を装備して攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、東ザナラーンのハラタリ修練所にある進入地点からも挑戦できます。"
13,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_13","<Sheet(BNpcName,2161,0)/>を討伐した。ハーストミルにいる「ゲロルト」と話そう。"
14,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_14","ゲロルトと話した。ハーストミルにいる「ゲロルト」に「<Sheet(Item,7887,0)/>」を渡そう。"
15,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_15","ゲロルトに<Sheet(Item,7887,0)/>を渡した。「真イフリート討滅戦」に参加して蛮神「イフリート」から「<Sheet(EventItem,2001455,0)/>」を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
※このコンテンツは、忍者になった状態でクリアする必要があります。"
16,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_16","<Sheet(EventItem,2001455,0)/>を入手した。「真ガルーダ討滅戦」に参加して蛮神「ガルーダ」から「<Sheet(EventItem,2001456,0)/>」を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
※このコンテンツは、忍者になった状態でクリアする必要があります。"
17,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_17","<Sheet(EventItem,2001456,0)/>を入手した。「真タイタン討滅戦」に参加して蛮神「タイタン」から「<Sheet(EventItem,2001457,0)/>」を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
※このコンテンツは、忍者になった状態でクリアする必要があります。"
18,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_18","<Sheet(EventItem,2001457,0)/>を入手した。ハーストミルにいる「ゲロルト」に「<Sheet(EventItem,2001455,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001456,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001457,0)/>」を渡そう。"
19,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_19","ゲロルトに「<Sheet(EventItem,2001455,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001456,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001457,0)/>」を渡した。ハーストミルにいる「ゲロルト」に「<Sheet(Item,6267,0)/>」を渡そう。"
20,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_20","ゲロルトに「<Sheet(Item,6267,0)/>」を渡した。冒険者の神狩りの成功に感じ入ったゲロルトは、武具職人として神業を見せ、ついに「<Sheet(Item,7888,0)/>」が完成した!"
21,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_00","サプサ産卵地の<Sheet(EObj,2003951,0)/>を調べて<Sheet(EventItem,2001451,0)/>を入手"
25,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_01","ハーストミルのゲロルトに<Sheet(EventItem,2001451,0)/>を渡す"
26,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_02","ゲロルトにマテリア付きの<Sheet(Item,9224,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_03","忍者になった状態で「ドルムキマイラ討伐戦」を攻略"
28,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_04","ハーストミルのゲロルトに<Sheet(EventItem,2001452,0)/>を渡す"
29,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_05","レヴナンツトールのロウェナと話す"
30,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_06","忍者になった状態で「邪教排撃 古城アムダプール」を攻略し
<Sheet(EventItem,2001453,0)/>を入手"
31,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_07","レヴナンツトールのロウェナに<Sheet(EventItem,2001453,0)/>を渡す"
32,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_08","ハーストミルのゲロルトに<Sheet(EventItem,2001454,0)/>を渡す"
33,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_09","<Sheet(Item,7887,0)/>を装備してサプサ産卵地の<Sheet(BNpcName,1829,0)/>を討伐"
34,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_10","<Sheet(Item,7887,0)/>を装備してサプサ産卵地の<Sheet(BNpcName,1828,0)/>を討伐"
35,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_11","<Sheet(Item,7887,0)/>を装備してサプサ産卵地の<Sheet(BNpcName,1830,0)/>を討伐"
36,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_12","ハーストミルのゲロルトと話す"
37,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_13","<Sheet(Item,7887,0)/>を装備して「ハイドラ討伐戦」を攻略"
38,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_14","ハーストミルのゲロルトと話す"
39,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_15","ゲロルトに<Sheet(Item,7887,0)/>を渡す"
40,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_16","忍者になった状態で「真イフリート討滅戦」を攻略し
<Sheet(EventItem,2001455,0)/>を入手"
41,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_17","忍者になった状態で「真ガルーダ討滅戦」を攻略し
<Sheet(EventItem,2001456,0)/>を入手"
42,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_18","忍者になった状態で「真タイタン討滅戦」を攻略し
<Sheet(EventItem,2001457,0)/>を入手"
43,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_19","ハーストミルのゲロルトに指定の品を渡す"
44,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_20","ゲロルトに<Sheet(Item,6267,0)/>を渡す"
45,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_000","チッ、いいか?
今じゃ、酒場のヤカンを作っちゃいるが……
腐ってもオレは一流の武具職人だ。"
49,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_001","ハンパな仕事をするつもりはねぇ。
それも「古の武器」を復元するとなりゃ、おおごとだ。
テメェにも、材料集めだなンだで、働いてもらうからな。"
50,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_002","テメェは、どんな武器を求めてるンだ?
オレに話してみろ。"
51,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_003","……ひと揃いの双剣が欲しいだと?
しかも、東方に伝わる忍術を修めた、「忍者」に相応しいものを?"
52,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_004","まったくクソ面倒な依頼だぜ……。
テメェの要望を満たすことができる品があるとすれば、
やっぱり、「吉光」しかねぇだろうな……。"
53,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_005","いいか、「<RubyCharaters>FF07E59089E58589FF0DE383A8E382B7E3839FE38384</RubyCharaters>」ってのは、
かつて「ひんがしの国」にいた伝説的な刀工でな。
「短刀」作りにかけちゃ、右に出る者ナシの人物なンだ。"
54,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_006","奴さんの手による短刀銘「吉光」は名物と名高く、
各時代の英傑や、名門一族の間で、受け継がれていたそうだ。"
55,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_007","確か、リムサ・ロミンサの私掠船が帝国船を襲ったときに、
一対の短刀銘「吉光」を手に入れたって話があったンだが……。"
56,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_008","笑えるのが、略奪品の輸送中にサハギン族に襲われて、
全部かっぱらわれたってオチがついてるとこさ。
案外、「サプサ産卵地」を探し回れば見つかるかもしれンな。"
57,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_010","確か、リムサ・ロミンサの私掠船が帝国船を襲ったときに、
一対の短刀銘「吉光」を手に入れたって話があったンだが……。"
58,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_011","笑えるのが、略奪品の輸送中にサハギン族に襲われて、
全部かっぱらわれたってオチがついてるとこさ。
案外、「サプサ産卵地」を探し回れば見つかるかもしれンな。"
59,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_020","……ま、まさか……本当に
「古の武器」を手に入れてくるとは……
チッ、本当に働くことになるなンてツイてねぇな……。"
60,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_021","仕方ねぇ、手伝ってやるとすっか。
だが、いかんせんテメェが持ってきた
「古の武器」は状態が悪すぎる。"
61,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_022","少しでも手を加えればブッ壊しかねねぇ。
「原型」となる別の武器を叩き台に、
「古の武器」を組み込んで復元するしかねぇな。"
62,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_023","原型は……「<Sheet(Item,9224,0)/>」がいいだろう。
「<Sheet(Item,5666,0)/>」を、2個装着したもンを用意するンだ。"
63,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_024","「古の武具」の原型にするにゃ、それくらいの業物じゃないとな。
それらを全部持ってきたら、
オレが短刀銘「吉光」を復元してやらぁな。"
64,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_030","原型は……「<Sheet(Item,9224,0)/>」がいいだろう。
「<Sheet(Item,5666,0)/>」を、2個装着したもンを用意するンだ。"
65,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_031","原型用の武器となりゃ、わざわざオレが作るまでもねぇ。
テメェで用意するンだな。"
66,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_040","原型用の武器に問題はねぇようだな。
よし、「古の武器」を組み込むために、
ちょいといじってやるか……。"
67,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_041","チッ、こいつは思ったよりやっかいだぞ。
テメェが手に入れてきた「古の武器」は、
オレの想像以上に状態が悪かったンだ……。"
68,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_042","だからよ、ガッチガチに補強したンだが……
おかげで普通の砥石じゃ調整できなくなっちまった。"
69,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_043","そこで役に立つのが、
鋼玉を溶かして粉砕した粒「<Sheet(EventItem,2001452,0)/>」だ。
問題は、入手するのが難しいってことなンだが……。"
70,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_044","ところで知ってるか?
一部の魔物は、丸呑みした獲物を胃ですりつぶすため、
鉱石をいっしょに飲み込むンだそうだ。"
71,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_045","それが高温のブレスを吐く魔物……
例えばクルザス中央高地を騒がせる魔物、
<Sheet(BNpcName,2162,0)/>なら……あとはわかるな?"
72,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_046","ヤツを始末して「<Sheet(EventItem,2001452,0)/>」を持ってこい。
そうすりゃ、細部の仕上げに入ることができるからよ。"
73,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_047","コンテンツ「ドルムキマイラ討伐戦」が開放されました。"
74,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_048","「忍者」になった状態で
「ドルムキマイラ討伐戦」に挑み、
<Sheet(BNpcName,2162,0)/>を倒しましょう!"
75,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_050","はやいとこ、ヤカンを完成させて、
しこたまエールを飲……な、なンだ、テメェは!"
76,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_051","もう、何をすべきか忘れちまったンか?
いいか、もう一度だけ説明してやる。"
77,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_052","<Sheet(BNpcName,2162,0)/>を始末して「<Sheet(EventItem,2001452,0)/>」を持ってこい。
そうすりゃ、細部の仕上げに入ることができるからよ。"
78,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_053","コンテンツ「ドルムキマイラ討伐戦」が開放されました。"
79,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_054","「忍者」になった状態で
「ドルムキマイラ討伐戦」に挑み、
<Sheet(BNpcName,2162,0)/>を倒しましょう!"
80,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_060","……チッ、まぁ~だ生きていやがったンか……。
<Sheet(BNpcName,2162,0)/>も案外ふがいねぇ……いや、なンでもねぇよ。
こっちの話だ。"
81,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_061","ともかく「<Sheet(EventItem,2001452,0)/>」、確かに受け取ったぞ。
ちょいと待ってろ、復元作業を進めるからよ……。"
82,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_062","ふぅ……。
細部に手を入れたから
それなりの見た目には、なってきたぞ。"
83,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_063","だが、何かが足りねぇ……。
今度ばかりは、さすがのオレにも何が足りねぇのかがわからン。"
84,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_064","もっと、この「古の武器」に関する情報があれば……
そう、情報が足りねぇンだ!"
85,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_065","過去に「古の武器」を使っていた英雄たちについて、
ヤツらの活躍を描いた逸話や伝承、詩歌を集めてこい。
その中に、何かヒントになることが書かれているかもしれン!"
86,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_066","誰に聞けばいいのか、だと?
古い写本でも持ってねぇか、ロウェナにでも聞いてみるンだな。
あのアバズレは、古い品物にめっぽう詳しいからよ。"
87,"TEXT_JOBNIN001_01579_ROWENA_000_070","ん、調子はどう?
ゲロルトには、ウンザリさせられているって表情ね。
ところで、あたしに御用?"
88,"TEXT_JOBNIN001_01579_ROWENA_000_071","……「古の武器」の復元のために、
英雄たちについての逸話を記した写本を……ね。"
89,"TEXT_JOBNIN001_01579_ROWENA_000_072","確かに、あたしのツテを使えば、
そうした古い写本や書物を手に入れることは、
さほど難しくはないはず。"
90,"TEXT_JOBNIN001_01579_ROWENA_000_073","でも、あたしは商人なの、タダで取り寄せるなんて願い下げ。
ここは冒険者と商人らしく、取引といきましょう。"
91,"TEXT_JOBNIN001_01579_ROWENA_000_074","あたしは「東方の忍び」を題材にした写本を探す。
あんたは、あたしが欲しいものを手に入れる。"
92,"TEXT_JOBNIN001_01579_ROWENA_000_075","つまり「<Sheet(EventItem,2001453,0)/>」よ。
黒衣森南部森林の「古城アムダプール」っていう
第五星暦時代の遺跡を踏破すれば見つかるはずよ。"
93,"TEXT_JOBNIN001_01579_ROWENA_000_076","さぁ、公正な取引を成立させるためにも、
お互い必要なものを手に入れてこようじゃないか。"
94,"TEXT_JOBNIN001_01579_ROWENA_000_080","確かに、集めてくれたようだね。
こっちも約束を守るとしよう、さぁ、交換だよ。"
95,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_090","チッ、もう戻ったのか……
おぅおぅ、ごくろうさンでしたっと。"
96,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_091","確かに「東方の忍び」について記された写本みてぇだな。
しっかし、読みにくい代物だなぁ、オイ。"
97,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_092","そうだ。
オレが休ン……じゃねぇ、写本を読み込ンでる間に、
テメェは、この「<Sheet(Item,7887,0)/>」を試してこい!"
98,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_093","カタチだけは、それなりに仕上がってるから、
そこそこ使える武器にはなってるハズだ。"
99,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_094","忍者ならではの視点ってやつで、
この武器に何が足りてねぇのかを調べてくれ。"
100,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_095","写本から得られる知識と、テメェが体感して得た感覚。
これを合わせることで、答えを探すンだ。"
101,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_096","よし、ひんがしの国に伝わる「忍者」の様に、
「<Sheet(Item,7887,0)/>」を装備して、強敵と戦ってこい。"
102,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_097","……そうだな、西ラノシアの「サプサ産卵地」にいる
<Sheet(BNpcName,1829,0)/>、<Sheet(BNpcName,1828,0)/>、
<Sheet(BNpcName,1830,0)/>を各8体なで斬りにして来るンだ!"
103,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_100","よし、かつての「忍者」の様に、
「<Sheet(Item,7887,0)/>」を装備して、強敵と戦ってこい。"
104,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_101","……そうだな、西ラノシアの「サプサ産卵地」にいる
<Sheet(BNpcName,1829,0)/>、<Sheet(BNpcName,1828,0)/>、
<Sheet(BNpcName,1830,0)/>を各8体、なで斬りにして来るンだ!"
105,"TEXT_JOBNIN001_01579_EPICMOOGLE_000_105","大切な武器を捨てちゃうなんて、とんでもないクポ!
モグがちゃんと拾っておいたクポ!
絶対なくしちゃダメクポよ?"
106,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_110","おう、帰ってきたか。
……だが、そのツラからすっと、
まだ古の武器に足りねぇモンを掴みきれてねぇようだな?"
107,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_111","こうなったら、伝説に残るような戦いをするっきゃねぇ。
……そうだな「ハラタリ修練所」のヌシ、
多頭龍「<Sheet(BNpcName,2161,0)/>」を倒してこい。"
108,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_112","コンテンツ「ハイドラ討伐戦」が開放されました。"
109,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_113","「<Sheet(Item,7887,0)/>」を装備して
「ハイドラ討伐戦」に挑み、<Sheet(BNpcName,2161,0)/>を倒しましょう!"
110,"TEXT_JOBNIN001_01579_FAFAJONI_000_120","棲み着いていた魔獣も、あらかた掃討できたんですが、
「<Sheet(BNpcName,2161,0)/>」という大物だけが残っていて……。
ええ!? 奴に挑むつもりですか?"
111,"TEXT_JOBNIN001_01579_FAFAJONI_000_121","修練所のヌシ「<Sheet(BNpcName,2161,0)/>」は、
恐怖をまき散らす、恐るべき存在。
命の保証はできませんよ、それでも行くのです!?"
112,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_125","<Sheet(BNpcName,2161,0)/>との戦いは、
「<Sheet(Item,7887,0)/>」を装備している状態でのみ
挑むことができます。"
113,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_130","あぁン? 写本はどうしたのか、だと?
細けぇ文字を見てると、頭痛くなるンでな!
……ヤカン作って、気分転換してるンだよ!"
114,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_131","ガミガミガミガミ、テメェはオレの母ちゃんか?"
115,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_132","テメェも、こんなところでグダグダしてねぇで
さっさと「<Sheet(Item,7887,0)/>」を試して、
意見を聞かせろってンだ! チクショウめぇ!"
116,"TEXT_JOBNIN001_01579_EPICMOOGLE_000_135","大切な武器を捨てちゃうなんて、とんでもないクポ!
モグがちゃんと拾っておいたクポ!
絶対なくしちゃダメクポよ?"
117,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_140","チッ、まだ生きてやがったンか……。
<Sheet(BNpcName,2161,0)/>に喰われれば、良かったのにな?
……まぁ、それはともかく、写本の話でもすっか。"
118,"TEXT_JOBNin001_01579_GEROLT_000_141","例の写本はな、ひんがしの国の忍者「サスケ」がドマに渡り、
その辺境に「隠れ里」を拓くまでの物語だった。"
119,"TEXT_JOBNin001_01579_GEROLT_000_142","ひんがしの国ってのは、東州オサード小大陸の東岸から、
さらに海を渡った、東の果てにある島国なンだ。
忍びの技は、そこで生まれたという。"
120,"TEXT_JOBNin001_01579_GEROLT_000_143","ある時、腕利きの忍者だった「サスケ」は、
密命を帯びて東州に渡り、現地でドマの民と出会う。
彼らは、圧政に虐げられ貧困に喘いでいたンだそうな。"
121,"TEXT_JOBNin001_01579_GEROLT_000_144","そこでサスケは、貧民たちに忍術を教え……
見事に圧政を敷いていた豪族を倒すことに成功する。
かくして彼らは、ドマの辺境に「隠れ里」を拓いたンだとさ。"
122,"TEXT_JOBNin001_01579_GEROLT_000_145","……安心しろって、短刀銘「吉光」の記述も見つかったぜ。
サスケの弟子にあたる忍びが、ドマの豪族を倒した際、
秘蔵の品として保管されていた「吉光」を奪ったのさ。"
123,"TEXT_JOBNin001_01579_GEROLT_000_146","なんでも「吉光」は、刀身がほかの短刀よりも分厚く、
易々と鎧を貫くため「鎧通し」と呼ばれていたらしい。
つまり、刀身の厚みが、まだ足りなかったってことだ。"
124,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_147","そんなわけで、オレの方は収穫があった。
テメェの方は、どうなんだ? しっかり使い込ンだンだろうな?
「体感して得た感覚」ってもンを、説明してもらおうか!"
125,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_148","なるほど……言いてぇことはわかった。
確かに、テメェが指摘することにも一理はある。"
126,"TEXT_JOBNIN001_01579_EPICMOOGLE_000_149","大切な武器を捨てちゃうなんて、とんでもないクポ!
モグがちゃんと拾っておいたクポ!
絶対なくしちゃダメクポよ?"
127,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_150","よし。
写本の記述を再現しつつ、テメェの手に馴染むように
調整を加えてやンぞ、貸してみろや。"
128,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_151","ふぅ……これで、ちったぁマシになったろう。
あとは、最後の焼き入れを残すのみだ……。"
129,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_152","「古の武器」と原型の武器、ふたつの武器と使い手の魂を
最後の焼き入れによって、完全に融合させる!
往年の姿を復元するンだ!"
130,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_153","そのためには、地獄の業火の如き炎と、
炎を維持するための烈風、炉を作るための黄土、
そして、冷却するための油が必要だ。"
131,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_154","焔神「<Sheet(EventItem,2001455,0)/>」と
嵐神「<Sheet(EventItem,2001456,0)/>」、岩神「<Sheet(EventItem,2001457,0)/>」……
さらに「<Sheet(Item,6267,0)/>」を手に入れてくるンだ!"
132,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_155","「<Sheet(EventItem,2001455,0)/>」は「真イフリート討滅戦」にて、
「<Sheet(EventItem,2001456,0)/>」は「真ガルーダ討滅戦」にて、
「<Sheet(EventItem,2001457,0)/>」は「真タイタン討滅戦」にて入手可能です。"
133,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_156","なお、「<Sheet(Item,6267,0)/>」は、レヴナンツトールにいるオーリアナに
「<Sheet(Item, 28,0)/>」を15個渡すことで、
入手することができます。"
134,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_160","そのためには、地獄の業火の如き炎と、
炎を維持するための烈風、炉を作るための黄土、
そして、冷却するための油が必要だ。"
135,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_161","焔神「<Sheet(EventItem,2001455,0)/>」と
嵐神「<Sheet(EventItem,2001456,0)/>」、岩神「<Sheet(EventItem,2001457,0)/>」……
さらに「<Sheet(Item,6267,0)/>」を手に入れてくるンだ!"
136,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_162","「<Sheet(EventItem,2001455,0)/>」は「真イフリート討滅戦」にて、
「<Sheet(EventItem,2001456,0)/>」は「真ガルーダ討滅戦」にて、
「<Sheet(EventItem,2001457,0)/>」は「真タイタン討滅戦」にて入手可能です。"
137,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_163","なお、「<Sheet(Item,6267,0)/>」は、レヴナンツトールにいるオーリアナに
「<Sheet(Item, 28,0)/>」を15個渡すことで、
入手することができます。"
138,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_170","ヘ、ヘヘヘッ……
本当に蛮神との戦いから、生きて戻ってくるとはよ……。
し、心配し……いや、なんだ……テメェも、やるじゃねぇか。"
139,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_171","よし、まずは「<Sheet(EventItem,2001455,0)/>」、
「<Sheet(EventItem,2001456,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001457,0)/>」を渡してくれ。
炉の準備をするからよ……。"
140,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_172","へへ……こいつがあれば炉は問題ねぇ。
お次は、冷却用の「<Sheet(Item,6267,0)/>」だ。
ちゃんと用意してきたンだろうな?"
141,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_100_172","「<Sheet(Item,6267,0)/>」は、レヴナンツトールにいるオーリアナに
「<Sheet(Item, 28,0)/>」を15個渡すことで、
入手することができます。"
142,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_173","ヘ、ヘヘヘッ……
これで全ての準備が整ったぜ。"
143,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_174","テメェが神狩りを成したのなら、
オレも武具職人として、神業を見せねぇわけにはいかねぇな。"
144,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_175","はぁ、はぁ、はぁ……
つ、ついにできたぞ……それが「<Sheet(Item,7888,0)/>」だッ!!!
大切にしろよなッ!!!"
145,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_200","この先、クエストを進行させるには、
「邪教排撃 古城アムダプール」の攻略が必要になります。"
146,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_201","なお、「邪教排撃 古城アムダプール」を
コンテンツファインダーに登録するためには、
特定のクエストをコンプリートする必要があります。"
147,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_202","この先、クエストを進行させるには、
「真イフリート討滅戦」の攻略が必要になります。"
148,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_203","なお、「真イフリート討滅戦」を
コンテンツファインダーに登録するためには、
メインクエストを進めておく必要があります。"
149,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_204","この先、クエストを進行させるには、
「真ガルーダ討滅戦」の攻略が必要になります。"
150,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_205","なお、「真ガルーダ討滅戦」を
コンテンツファインダーに登録するためには、
メインクエストを進めておく必要があります。"
151,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_206","この先、クエストを進行させるには、
「真タイタン討滅戦」の攻略が必要になります。"
152,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_207","なお、「真タイタン討滅戦」を
コンテンツファインダーに登録するためには、
メインクエストを進めておく必要があります。"
153,"TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_210","貧乏臭ぇ冒険者が、なンの用だ? あぁン?
こちとらテメェになんざ、用はねぇンだよ!"
154,"TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_211","クエスト「蘇る古の武器」を同時に複数、
受注することはできません。別の武器を入手したい場合は、
該当クエストをコンプリートするか、破棄する必要があります。"
155,"TEXT_JOBNIN001_01579_QIB_TODO001","ドルムキマイラを倒せ!"
156,"TEXT_JOBNIN001_01579_QIB_TODO002","ハイドラを倒せ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_00 ハーストミルのゲロルトは、冒険者に要望があるようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_01 ゲロルトからの依頼を受けた。西ラノシアのサプサ産卵地にある「<Sheet(EObj,2003951,0)/>」を調べて「<Sheet(EventItem,2001451,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001451,0)/>を入手した。北部森林のハーストミルにいる「ゲロルト」に「<Sheet(EventItem,2001451,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_03 ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001451,0)/>を渡した。ハーストミルにいる「ゲロルト」に「<Sheet(Item,5666,0)/>」を2個装着した「<Sheet(Item,9224,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_04 ゲロルトに「<Sheet(Item,9224,0)/>」を渡した。開放された「ドルムキマイラ討伐戦」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001452,0)/>」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、クルザス中央高地の聖ダナフェンの落涙にある進入地点からも挑戦できます。 ※このコンテンツは、忍者になった状態でクリアする必要があります。
9 5 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001452,0)/>を入手した。ハーストミルにいる「ゲロルト」に「<Sheet(EventItem,2001452,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001452,0)/>を渡した。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ロウェナ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_07 ロウェナと話した。南部森林の「邪教排撃 古城アムダプール」を踏破し「<Sheet(EventItem,2001453,0)/>」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 ※このコンテンツは、忍者になった状態でクリアする必要があります。
12 8 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_08 <Sheet(EventItem,2001453,0)/>を入手した。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ロウェナ」に「<Sheet(EventItem,2001453,0)/>」を渡そう。
13 9 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_09 ロウェナに<Sheet(EventItem,2001453,0)/>を渡した。ハーストミルにいる「ゲロルト」に「<Sheet(EventItem,2001454,0)/>」を渡そう。
14 10 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_10 ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001454,0)/>を渡した。「<Sheet(Item,7887,0)/>」を装備して、サプサ産卵地にいる「<Sheet(BNpcName,1829,0)/>」を8体と「<Sheet(BNpcName,1828,0)/>」を8体、「<Sheet(BNpcName,1830,0)/>」を8体討伐しよう。
15 11 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_11 魔物を討伐した。ハーストミルにいる「ゲロルト」と話そう。
16 12 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_12 ゲロルトと話した。開放された「ハイドラ討伐戦」を、「<Sheet(Item,7887,0)/>」を装備して攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、東ザナラーンのハラタリ修練所にある進入地点からも挑戦できます。
17 13 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_13 <Sheet(BNpcName,2161,0)/>を討伐した。ハーストミルにいる「ゲロルト」と話そう。
18 14 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_14 ゲロルトと話した。ハーストミルにいる「ゲロルト」に「<Sheet(Item,7887,0)/>」を渡そう。
19 15 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_15 ゲロルトに<Sheet(Item,7887,0)/>を渡した。「真イフリート討滅戦」に参加して蛮神「イフリート」から「<Sheet(EventItem,2001455,0)/>」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 ※このコンテンツは、忍者になった状態でクリアする必要があります。
20 16 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_16 <Sheet(EventItem,2001455,0)/>を入手した。「真ガルーダ討滅戦」に参加して蛮神「ガルーダ」から「<Sheet(EventItem,2001456,0)/>」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 ※このコンテンツは、忍者になった状態でクリアする必要があります。
21 17 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_17 <Sheet(EventItem,2001456,0)/>を入手した。「真タイタン討滅戦」に参加して蛮神「タイタン」から「<Sheet(EventItem,2001457,0)/>」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 ※このコンテンツは、忍者になった状態でクリアする必要があります。
22 18 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_18 <Sheet(EventItem,2001457,0)/>を入手した。ハーストミルにいる「ゲロルト」に「<Sheet(EventItem,2001455,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001456,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001457,0)/>」を渡そう。
23 19 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_19 ゲロルトに「<Sheet(EventItem,2001455,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001456,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001457,0)/>」を渡した。ハーストミルにいる「ゲロルト」に「<Sheet(Item,6267,0)/>」を渡そう。
24 20 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_20 ゲロルトに「<Sheet(Item,6267,0)/>」を渡した。冒険者の神狩りの成功に感じ入ったゲロルトは、武具職人として神業を見せ、ついに「<Sheet(Item,7888,0)/>」が完成した!
25 21 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN001_01579_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_00 サプサ産卵地の<Sheet(EObj,2003951,0)/>を調べて<Sheet(EventItem,2001451,0)/>を入手
29 25 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_01 ハーストミルのゲロルトに<Sheet(EventItem,2001451,0)/>を渡す
30 26 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_02 ゲロルトにマテリア付きの<Sheet(Item,9224,0)/>を渡す
31 27 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_03 忍者になった状態で「ドルムキマイラ討伐戦」を攻略
32 28 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_04 ハーストミルのゲロルトに<Sheet(EventItem,2001452,0)/>を渡す
33 29 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_05 レヴナンツトールのロウェナと話す
34 30 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_06 忍者になった状態で「邪教排撃 古城アムダプール」を攻略し <Sheet(EventItem,2001453,0)/>を入手
35 31 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_07 レヴナンツトールのロウェナに<Sheet(EventItem,2001453,0)/>を渡す
36 32 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_08 ハーストミルのゲロルトに<Sheet(EventItem,2001454,0)/>を渡す
37 33 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_09 <Sheet(Item,7887,0)/>を装備してサプサ産卵地の<Sheet(BNpcName,1829,0)/>を討伐
38 34 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_10 <Sheet(Item,7887,0)/>を装備してサプサ産卵地の<Sheet(BNpcName,1828,0)/>を討伐
39 35 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_11 <Sheet(Item,7887,0)/>を装備してサプサ産卵地の<Sheet(BNpcName,1830,0)/>を討伐
40 36 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_12 ハーストミルのゲロルトと話す
41 37 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_13 <Sheet(Item,7887,0)/>を装備して「ハイドラ討伐戦」を攻略
42 38 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_14 ハーストミルのゲロルトと話す
43 39 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_15 ゲロルトに<Sheet(Item,7887,0)/>を渡す
44 40 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_16 忍者になった状態で「真イフリート討滅戦」を攻略し <Sheet(EventItem,2001455,0)/>を入手
45 41 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_17 忍者になった状態で「真ガルーダ討滅戦」を攻略し <Sheet(EventItem,2001456,0)/>を入手
46 42 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_18 忍者になった状態で「真タイタン討滅戦」を攻略し <Sheet(EventItem,2001457,0)/>を入手
47 43 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_19 ハーストミルのゲロルトに指定の品を渡す
48 44 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_20 ゲロルトに<Sheet(Item,6267,0)/>を渡す
49 45 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_21
50 46 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_22
51 47 TEXT_JOBNIN001_01579_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_000 チッ、いいか? 今じゃ、酒場のヤカンを作っちゃいるが…… 腐ってもオレは一流の武具職人だ。
53 49 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_001 ハンパな仕事をするつもりはねぇ。 それも「古の武器」を復元するとなりゃ、おおごとだ。 テメェにも、材料集めだなンだで、働いてもらうからな。
54 50 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_002 テメェは、どんな武器を求めてるンだ? オレに話してみろ。
55 51 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_003 ……ひと揃いの双剣が欲しいだと? しかも、東方に伝わる忍術を修めた、「忍者」に相応しいものを?
56 52 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_004 まったくクソ面倒な依頼だぜ……。 テメェの要望を満たすことができる品があるとすれば、 やっぱり、「吉光」しかねぇだろうな……。
57 53 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_005 いいか、「<RubyCharaters>FF07E59089E58589FF0DE383A8E382B7E3839FE38384</RubyCharaters>」ってのは、 かつて「ひんがしの国」にいた伝説的な刀工でな。 「短刀」作りにかけちゃ、右に出る者ナシの人物なンだ。
58 54 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_006 奴さんの手による短刀銘「吉光」は名物と名高く、 各時代の英傑や、名門一族の間で、受け継がれていたそうだ。
59 55 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_007 確か、リムサ・ロミンサの私掠船が帝国船を襲ったときに、 一対の短刀銘「吉光」を手に入れたって話があったンだが……。
60 56 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_008 笑えるのが、略奪品の輸送中にサハギン族に襲われて、 全部かっぱらわれたってオチがついてるとこさ。 案外、「サプサ産卵地」を探し回れば見つかるかもしれンな。
61 57 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_010 確か、リムサ・ロミンサの私掠船が帝国船を襲ったときに、 一対の短刀銘「吉光」を手に入れたって話があったンだが……。
62 58 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_011 笑えるのが、略奪品の輸送中にサハギン族に襲われて、 全部かっぱらわれたってオチがついてるとこさ。 案外、「サプサ産卵地」を探し回れば見つかるかもしれンな。
63 59 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_020 ……ま、まさか……本当に 「古の武器」を手に入れてくるとは…… チッ、本当に働くことになるなンてツイてねぇな……。
64 60 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_021 仕方ねぇ、手伝ってやるとすっか。 だが、いかんせんテメェが持ってきた 「古の武器」は状態が悪すぎる。
65 61 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_022 少しでも手を加えればブッ壊しかねねぇ。 「原型」となる別の武器を叩き台に、 「古の武器」を組み込んで復元するしかねぇな。
66 62 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_023 原型は……「<Sheet(Item,9224,0)/>」がいいだろう。 「<Sheet(Item,5666,0)/>」を、2個装着したもンを用意するンだ。
67 63 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_024 「古の武具」の原型にするにゃ、それくらいの業物じゃないとな。 それらを全部持ってきたら、 オレが短刀銘「吉光」を復元してやらぁな。
68 64 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_030 原型は……「<Sheet(Item,9224,0)/>」がいいだろう。 「<Sheet(Item,5666,0)/>」を、2個装着したもンを用意するンだ。
69 65 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_031 原型用の武器となりゃ、わざわざオレが作るまでもねぇ。 テメェで用意するンだな。
70 66 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_040 原型用の武器に問題はねぇようだな。 よし、「古の武器」を組み込むために、 ちょいといじってやるか……。
71 67 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_041 チッ、こいつは思ったよりやっかいだぞ。 テメェが手に入れてきた「古の武器」は、 オレの想像以上に状態が悪かったンだ……。
72 68 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_042 だからよ、ガッチガチに補強したンだが…… おかげで普通の砥石じゃ調整できなくなっちまった。
73 69 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_043 そこで役に立つのが、 鋼玉を溶かして粉砕した粒「<Sheet(EventItem,2001452,0)/>」だ。 問題は、入手するのが難しいってことなンだが……。
74 70 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_044 ところで知ってるか? 一部の魔物は、丸呑みした獲物を胃ですりつぶすため、 鉱石をいっしょに飲み込むンだそうだ。
75 71 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_045 それが高温のブレスを吐く魔物…… 例えばクルザス中央高地を騒がせる魔物、 <Sheet(BNpcName,2162,0)/>なら……あとはわかるな?
76 72 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_046 ヤツを始末して「<Sheet(EventItem,2001452,0)/>」を持ってこい。 そうすりゃ、細部の仕上げに入ることができるからよ。
77 73 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_047 コンテンツ「ドルムキマイラ討伐戦」が開放されました。
78 74 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_048 「忍者」になった状態で 「ドルムキマイラ討伐戦」に挑み、 <Sheet(BNpcName,2162,0)/>を倒しましょう!
79 75 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_050 はやいとこ、ヤカンを完成させて、 しこたまエールを飲……な、なンだ、テメェは!
80 76 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_051 もう、何をすべきか忘れちまったンか? いいか、もう一度だけ説明してやる。
81 77 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_052 <Sheet(BNpcName,2162,0)/>を始末して「<Sheet(EventItem,2001452,0)/>」を持ってこい。 そうすりゃ、細部の仕上げに入ることができるからよ。
82 78 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_053 コンテンツ「ドルムキマイラ討伐戦」が開放されました。
83 79 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_054 「忍者」になった状態で 「ドルムキマイラ討伐戦」に挑み、 <Sheet(BNpcName,2162,0)/>を倒しましょう!
84 80 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_060 ……チッ、まぁ~だ生きていやがったンか……。 <Sheet(BNpcName,2162,0)/>も案外ふがいねぇ……いや、なンでもねぇよ。 こっちの話だ。
85 81 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_061 ともかく「<Sheet(EventItem,2001452,0)/>」、確かに受け取ったぞ。 ちょいと待ってろ、復元作業を進めるからよ……。
86 82 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_062 ふぅ……。 細部に手を入れたから それなりの見た目には、なってきたぞ。
87 83 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_063 だが、何かが足りねぇ……。 今度ばかりは、さすがのオレにも何が足りねぇのかがわからン。
88 84 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_064 もっと、この「古の武器」に関する情報があれば…… そう、情報が足りねぇンだ!
89 85 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_065 過去に「古の武器」を使っていた英雄たちについて、 ヤツらの活躍を描いた逸話や伝承、詩歌を集めてこい。 その中に、何かヒントになることが書かれているかもしれン!
90 86 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_066 誰に聞けばいいのか、だと? 古い写本でも持ってねぇか、ロウェナにでも聞いてみるンだな。 あのアバズレは、古い品物にめっぽう詳しいからよ。
91 87 TEXT_JOBNIN001_01579_ROWENA_000_070 ん、調子はどう? ゲロルトには、ウンザリさせられているって表情ね。 ところで、あたしに御用?
92 88 TEXT_JOBNIN001_01579_ROWENA_000_071 ……「古の武器」の復元のために、 英雄たちについての逸話を記した写本を……ね。
93 89 TEXT_JOBNIN001_01579_ROWENA_000_072 確かに、あたしのツテを使えば、 そうした古い写本や書物を手に入れることは、 さほど難しくはないはず。
94 90 TEXT_JOBNIN001_01579_ROWENA_000_073 でも、あたしは商人なの、タダで取り寄せるなんて願い下げ。 ここは冒険者と商人らしく、取引といきましょう。
95 91 TEXT_JOBNIN001_01579_ROWENA_000_074 あたしは「東方の忍び」を題材にした写本を探す。 あんたは、あたしが欲しいものを手に入れる。
96 92 TEXT_JOBNIN001_01579_ROWENA_000_075 つまり「<Sheet(EventItem,2001453,0)/>」よ。 黒衣森南部森林の「古城アムダプール」っていう 第五星暦時代の遺跡を踏破すれば見つかるはずよ。
97 93 TEXT_JOBNIN001_01579_ROWENA_000_076 さぁ、公正な取引を成立させるためにも、 お互い必要なものを手に入れてこようじゃないか。
98 94 TEXT_JOBNIN001_01579_ROWENA_000_080 確かに、集めてくれたようだね。 こっちも約束を守るとしよう、さぁ、交換だよ。
99 95 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_090 チッ、もう戻ったのか…… おぅおぅ、ごくろうさンでしたっと。
100 96 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_091 確かに「東方の忍び」について記された写本みてぇだな。 しっかし、読みにくい代物だなぁ、オイ。
101 97 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_092 そうだ。 オレが休ン……じゃねぇ、写本を読み込ンでる間に、 テメェは、この「<Sheet(Item,7887,0)/>」を試してこい!
102 98 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_093 カタチだけは、それなりに仕上がってるから、 そこそこ使える武器にはなってるハズだ。
103 99 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_094 忍者ならではの視点ってやつで、 この武器に何が足りてねぇのかを調べてくれ。
104 100 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_095 写本から得られる知識と、テメェが体感して得た感覚。 これを合わせることで、答えを探すンだ。
105 101 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_096 よし、ひんがしの国に伝わる「忍者」の様に、 「<Sheet(Item,7887,0)/>」を装備して、強敵と戦ってこい。
106 102 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_097 ……そうだな、西ラノシアの「サプサ産卵地」にいる <Sheet(BNpcName,1829,0)/>、<Sheet(BNpcName,1828,0)/>、 <Sheet(BNpcName,1830,0)/>を各8体なで斬りにして来るンだ!
107 103 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_100 よし、かつての「忍者」の様に、 「<Sheet(Item,7887,0)/>」を装備して、強敵と戦ってこい。
108 104 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_101 ……そうだな、西ラノシアの「サプサ産卵地」にいる <Sheet(BNpcName,1829,0)/>、<Sheet(BNpcName,1828,0)/>、 <Sheet(BNpcName,1830,0)/>を各8体、なで斬りにして来るンだ!
109 105 TEXT_JOBNIN001_01579_EPICMOOGLE_000_105 大切な武器を捨てちゃうなんて、とんでもないクポ! モグがちゃんと拾っておいたクポ! 絶対なくしちゃダメクポよ?
110 106 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_110 おう、帰ってきたか。 ……だが、そのツラからすっと、 まだ古の武器に足りねぇモンを掴みきれてねぇようだな?
111 107 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_111 こうなったら、伝説に残るような戦いをするっきゃねぇ。 ……そうだな「ハラタリ修練所」のヌシ、 多頭龍「<Sheet(BNpcName,2161,0)/>」を倒してこい。
112 108 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_112 コンテンツ「ハイドラ討伐戦」が開放されました。
113 109 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_113 「<Sheet(Item,7887,0)/>」を装備して 「ハイドラ討伐戦」に挑み、<Sheet(BNpcName,2161,0)/>を倒しましょう!
114 110 TEXT_JOBNIN001_01579_FAFAJONI_000_120 棲み着いていた魔獣も、あらかた掃討できたんですが、 「<Sheet(BNpcName,2161,0)/>」という大物だけが残っていて……。 ええ!? 奴に挑むつもりですか?
115 111 TEXT_JOBNIN001_01579_FAFAJONI_000_121 修練所のヌシ「<Sheet(BNpcName,2161,0)/>」は、 恐怖をまき散らす、恐るべき存在。 命の保証はできませんよ、それでも行くのです!?
116 112 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_125 <Sheet(BNpcName,2161,0)/>との戦いは、 「<Sheet(Item,7887,0)/>」を装備している状態でのみ 挑むことができます。
117 113 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_130 あぁン? 写本はどうしたのか、だと? 細けぇ文字を見てると、頭痛くなるンでな! ……ヤカン作って、気分転換してるンだよ!
118 114 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_131 ガミガミガミガミ、テメェはオレの母ちゃんか?
119 115 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_132 テメェも、こんなところでグダグダしてねぇで さっさと「<Sheet(Item,7887,0)/>」を試して、 意見を聞かせろってンだ! チクショウめぇ!
120 116 TEXT_JOBNIN001_01579_EPICMOOGLE_000_135 大切な武器を捨てちゃうなんて、とんでもないクポ! モグがちゃんと拾っておいたクポ! 絶対なくしちゃダメクポよ?
121 117 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_140 チッ、まだ生きてやがったンか……。 <Sheet(BNpcName,2161,0)/>に喰われれば、良かったのにな? ……まぁ、それはともかく、写本の話でもすっか。
122 118 TEXT_JOBNin001_01579_GEROLT_000_141 例の写本はな、ひんがしの国の忍者「サスケ」がドマに渡り、 その辺境に「隠れ里」を拓くまでの物語だった。
123 119 TEXT_JOBNin001_01579_GEROLT_000_142 ひんがしの国ってのは、東州オサード小大陸の東岸から、 さらに海を渡った、東の果てにある島国なンだ。 忍びの技は、そこで生まれたという。
124 120 TEXT_JOBNin001_01579_GEROLT_000_143 ある時、腕利きの忍者だった「サスケ」は、 密命を帯びて東州に渡り、現地でドマの民と出会う。 彼らは、圧政に虐げられ貧困に喘いでいたンだそうな。
125 121 TEXT_JOBNin001_01579_GEROLT_000_144 そこでサスケは、貧民たちに忍術を教え…… 見事に圧政を敷いていた豪族を倒すことに成功する。 かくして彼らは、ドマの辺境に「隠れ里」を拓いたンだとさ。
126 122 TEXT_JOBNin001_01579_GEROLT_000_145 ……安心しろって、短刀銘「吉光」の記述も見つかったぜ。 サスケの弟子にあたる忍びが、ドマの豪族を倒した際、 秘蔵の品として保管されていた「吉光」を奪ったのさ。
127 123 TEXT_JOBNin001_01579_GEROLT_000_146 なんでも「吉光」は、刀身がほかの短刀よりも分厚く、 易々と鎧を貫くため「鎧通し」と呼ばれていたらしい。 つまり、刀身の厚みが、まだ足りなかったってことだ。
128 124 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_147 そんなわけで、オレの方は収穫があった。 テメェの方は、どうなんだ? しっかり使い込ンだンだろうな? 「体感して得た感覚」ってもンを、説明してもらおうか!
129 125 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_148 なるほど……言いてぇことはわかった。 確かに、テメェが指摘することにも一理はある。
130 126 TEXT_JOBNIN001_01579_EPICMOOGLE_000_149 大切な武器を捨てちゃうなんて、とんでもないクポ! モグがちゃんと拾っておいたクポ! 絶対なくしちゃダメクポよ?
131 127 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_150 よし。 写本の記述を再現しつつ、テメェの手に馴染むように 調整を加えてやンぞ、貸してみろや。
132 128 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_151 ふぅ……これで、ちったぁマシになったろう。 あとは、最後の焼き入れを残すのみだ……。
133 129 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_152 「古の武器」と原型の武器、ふたつの武器と使い手の魂を 最後の焼き入れによって、完全に融合させる! 往年の姿を復元するンだ!
134 130 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_153 そのためには、地獄の業火の如き炎と、 炎を維持するための烈風、炉を作るための黄土、 そして、冷却するための油が必要だ。
135 131 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_154 焔神「<Sheet(EventItem,2001455,0)/>」と 嵐神「<Sheet(EventItem,2001456,0)/>」、岩神「<Sheet(EventItem,2001457,0)/>」…… さらに「<Sheet(Item,6267,0)/>」を手に入れてくるンだ!
136 132 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_155 「<Sheet(EventItem,2001455,0)/>」は「真イフリート討滅戦」にて、 「<Sheet(EventItem,2001456,0)/>」は「真ガルーダ討滅戦」にて、 「<Sheet(EventItem,2001457,0)/>」は「真タイタン討滅戦」にて入手可能です。
137 133 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_156 なお、「<Sheet(Item,6267,0)/>」は、レヴナンツトールにいるオーリアナに 「<Sheet(Item, 28,0)/>」を15個渡すことで、 入手することができます。
138 134 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_160 そのためには、地獄の業火の如き炎と、 炎を維持するための烈風、炉を作るための黄土、 そして、冷却するための油が必要だ。
139 135 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_161 焔神「<Sheet(EventItem,2001455,0)/>」と 嵐神「<Sheet(EventItem,2001456,0)/>」、岩神「<Sheet(EventItem,2001457,0)/>」…… さらに「<Sheet(Item,6267,0)/>」を手に入れてくるンだ!
140 136 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_162 「<Sheet(EventItem,2001455,0)/>」は「真イフリート討滅戦」にて、 「<Sheet(EventItem,2001456,0)/>」は「真ガルーダ討滅戦」にて、 「<Sheet(EventItem,2001457,0)/>」は「真タイタン討滅戦」にて入手可能です。
141 137 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_163 なお、「<Sheet(Item,6267,0)/>」は、レヴナンツトールにいるオーリアナに 「<Sheet(Item, 28,0)/>」を15個渡すことで、 入手することができます。
142 138 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_170 ヘ、ヘヘヘッ…… 本当に蛮神との戦いから、生きて戻ってくるとはよ……。 し、心配し……いや、なんだ……テメェも、やるじゃねぇか。
143 139 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_171 よし、まずは「<Sheet(EventItem,2001455,0)/>」、 「<Sheet(EventItem,2001456,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001457,0)/>」を渡してくれ。 炉の準備をするからよ……。
144 140 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_172 へへ……こいつがあれば炉は問題ねぇ。 お次は、冷却用の「<Sheet(Item,6267,0)/>」だ。 ちゃんと用意してきたンだろうな?
145 141 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_100_172 「<Sheet(Item,6267,0)/>」は、レヴナンツトールにいるオーリアナに 「<Sheet(Item, 28,0)/>」を15個渡すことで、 入手することができます。
146 142 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_173 ヘ、ヘヘヘッ…… これで全ての準備が整ったぜ。
147 143 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_174 テメェが神狩りを成したのなら、 オレも武具職人として、神業を見せねぇわけにはいかねぇな。
148 144 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_175 はぁ、はぁ、はぁ…… つ、ついにできたぞ……それが「<Sheet(Item,7888,0)/>」だッ!!! 大切にしろよなッ!!!
149 145 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_200 この先、クエストを進行させるには、 「邪教排撃 古城アムダプール」の攻略が必要になります。
150 146 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_201 なお、「邪教排撃 古城アムダプール」を コンテンツファインダーに登録するためには、 特定のクエストをコンプリートする必要があります。
151 147 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_202 この先、クエストを進行させるには、 「真イフリート討滅戦」の攻略が必要になります。
152 148 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_203 なお、「真イフリート討滅戦」を コンテンツファインダーに登録するためには、 メインクエストを進めておく必要があります。
153 149 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_204 この先、クエストを進行させるには、 「真ガルーダ討滅戦」の攻略が必要になります。
154 150 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_205 なお、「真ガルーダ討滅戦」を コンテンツファインダーに登録するためには、 メインクエストを進めておく必要があります。
155 151 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_206 この先、クエストを進行させるには、 「真タイタン討滅戦」の攻略が必要になります。
156 152 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_207 なお、「真タイタン討滅戦」を コンテンツファインダーに登録するためには、 メインクエストを進めておく必要があります。
157 153 TEXT_JOBNIN001_01579_GEROLT_000_210 貧乏臭ぇ冒険者が、なンの用だ? あぁン? こちとらテメェになんざ、用はねぇンだよ!
158 154 TEXT_JOBNIN001_01579_SYSTEM_000_211 クエスト「蘇る古の武器」を同時に複数、 受注することはできません。別の武器を入手したい場合は、 該当クエストをコンプリートするか、破棄する必要があります。
159 155 TEXT_JOBNIN001_01579_QIB_TODO001 ドルムキマイラを倒せ!
160 156 TEXT_JOBNIN001_01579_QIB_TODO002 ハイドラを倒せ!
+303
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0,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_00","楽座街のライバルモブハンターは、ひと狩り行きたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_01","ライバルモブハンターから、リオレウスというモブの討伐依頼書のことを聞いた。リオレウスを狩るべく、まずはアジムステップの再会の市で、情報収集をしよう。"
2,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_02","再会の市で情報収集をした。さらに詳しい情報を得るべく、再会の市にいる「心配性なケスティル族」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_03","心配性なケスティル族と話した。彼は、リオレウスについて思い当たる節があるらしく、再会の市から南西の方角を指差した。アジムステップの刃の海の「<Sheet(EObj,2009489,0)/>」で待機してみよう。"
4,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_04","<Sheet(EObj,2009489,0)/>で待機していたところ、ネコのような生き物のアイルーと出会った。リオレウスの討伐依頼書は、アイルーが書いたものらしい。途中、リオレウスが付近に現れるが、獲物を捕らえると北西の方角へ飛び去っていってしまった。リオレウスを狩猟すべく、アジムステップのバルダム覇道前にいる「アイルー」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_05","バルダム覇道前にいるアイルーと話した。「リオレウス」の狩猟に挑み、アイルーの依頼を達成しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
6,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_06","リオレウスを狩猟した。バルダム覇道前にいる「アイルー」に報告しよう。"
7,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_07","アイルーと話した。リオレウス狩猟の報せを聞いて喜ぶ一方、クガネにいるライバルモブハンターの存在が気になるようだ。楽座街の「ライバルモブハンター」と話そう。"
8,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_08","ライバルモブハンターと話した。彼はリオレウスの狩猟を果たせなかったが、ライバルとして、冒険者の腕前を褒め称えた。また、相棒の加工屋の男は、リオレウスの体から入手できる「<Sheet(Item,22599,0)/>」を取引してくれるという。<Sheet(Item,22599,0)/>を集め、特別な報酬を手に入れよう!"
9,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_00","再会の市でリオレウスの情報を集める"
25,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_01","心配性なケスティル族と話す"
26,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_02","<Sheet(EObj,2009489,0)/>で待機"
27,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_03","バルダム覇道前にいるアイルーと話す"
28,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_04","リオレウス狩猟戦を攻略する"
29,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_05","バルダム覇道前にいるアイルーと話す"
30,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_06","クガネのライバルモブハンターと話す"
31,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_08",""
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43,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_21",""
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47,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_001","ワッハッハ!
俺は、ちょいと腕に覚えのあるモブハンターだ!"
49,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_002","誰かと思えば、
俺のライバル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!"
50,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_003","おっと! こいつぁ、失敬。
一流の冒険者だって評判のあんたを、
俺が勝手に、ライバルと呼んでるだけさ。"
51,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_004","おっと! こいつぁ、失敬。
一流のモブハンターだって評判のあんたを、
俺が勝手に、ライバルと呼んでるだけさ。"
52,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_005","ガッハッハ!
俺は、流れの加工屋だ!"
53,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_006","こいつがモンスターを狩り、その素材で俺が武具を造る!
俺にとっては、いい相棒なんだが、どうにも慣れ慣れしくてな!
いきなり、変な事を言い出してすまないが、許してくれ!"
54,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_007","ワッハッハ!
ま、それはさておき、あんたが興味を持ちそうな話があるぜ。"
55,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_008","最近、クガネのセントリオボードに、
一風変わった依頼書が張り出されているのを見かけてな。"
56,"TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_009","見たことのない、赤い竜の絵が描かれている……。"
57,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_010","どうだ、妙な手配書だろう?
絵の画風も違えば、書式も違う……。"
58,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_011","それもそのはず……問い合わせてみたんだが、
クラン・セントリオが発行したものじゃあないらしい。
本部の連中は、誰かのイタズラだと考えているようだ。"
59,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_012","……だが、俺のモブハンターとしての血が騒ぐんだ。
このモブは実在する……それも、かなりの大物だとな!"
60,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_013","どうだい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あんたも、このモブを狩りに行かないか?"
61,"TEXT_STMBDY991_01554_Q1_000_000","何と答える?"
62,"TEXT_STMBDY991_01554_A1_000_001","ひと狩りいこうぜ!"
63,"TEXT_STMBDY991_01554_A1_000_002","ただのイタズラだと思う"
64,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_015","ワッハッハ!
そう言ってくれると思っていたぜ!"
65,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_016","まあまあ、そう言うなよ!
未知のモブ捜索なんて、ロマンに溢れてるじゃねえか!"
66,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_017","よし、それじゃあ、俺とあんたで、
どっちが早く、例のモブを仕留められるか勝負と行こう!"
67,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_018","ただし、俺は公平な男だからな……依頼書の情報を共有しておくぜ!
モブの名前は「リオレウス」、空の王者とも呼ばれるらしい。
出現場所は……アジムステップと書かれているな。"
68,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_019","となれば、「再会の市」で情報収集をするべきだろう。
俺は、慎重に準備を整えてから出発するつもりだが……
この勝負、負けるつもりはないからな!"
69,"TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_030","リオレウスという赤い竜を知っているか、だと?
アジムステップには巨竜が棲まうという伝承があるが、
それとは違うのか?"
70,"TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_031","もっとも、その巨竜は、
どこぞの「竜狩りの達人」が倒しちまったらしいがな。
俺が狙っていた獲物なのに、先を越されたぜ……。"
71,"TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_032","ま、リオレウスとかいう竜が本当にいたとしたら、
次こそ、俺たち屈強なオロニル族の戦士が、狩ってやるさ!"
72,"TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_033","ま、どんな竜が現れようが、
俺たち屈強なオロニル族の戦士が、狩ってやるさ!"
73,"TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_035","リオレウスだか何だか知らねえが、
もし見つけたら、俺たちオロニル族の戦士が、狩ってやるさ。"
74,"TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_040","リオレウスという赤い竜を知っているか、と?
うーん、関係するか、わかりませんが、
こんな怖い話を聞いたことがあります。"
75,"TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_041","とあるウラ族の男が、交易品を売るべく、
家畜のケナガウシを連れ、再会の市へ向かったときの話です。"
76,"TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_042","暴風で視界の悪い中、市へ向かって進んでいたとき、
上空から、雷鳴のような音が轟いたそうです。
……そして、その直後!"
77,"TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_043","突然、巨大な竜が飛来し、
連れていたケナガウシを鷲掴みにして、飛び去っていったのです!"
78,"TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_044","男は一目散に、居留地へと逃げ帰り、
人々にこの話をしたのですが、誰も信じませんでした。
彼には、詐欺の前科がありましたからね……。"
79,"TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_045","噂の巨竜は、私も見たことがありませんし、
件の男の証言を信じているわけではないのですが……。
本当だったら恐ろしいですね。"
80,"TEXT_STMBDY991_01554_KHAWOMAN01554_000_050","赤く巨大な竜を見たことがないかって?
すまない、私はあまりこの辺りの事情に詳しくないんだ。
たまたま用事があって、再会の市に立ち寄っただけさ。"
81,"TEXT_STMBDY991_01554_KHAWOMAN01554_000_051","そうだな……。
ケスティル族なら、この辺りの情報をよく知っているだろう。
無口すぎる連中だが、聞いてみるといい。"
82,"TEXT_STMBDY991_01554_KHAWOMAN01554_000_055","ケスティル族なら、この辺りの情報をよく知っているだろう。
無口すぎる連中だが、聞いてみるといい。"
83,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_060","ワッハッハ!
しっかり準備運動しておかないと、ケガをしてしまうからな!
体がほぐれたら、出発だ!"
84,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_065","まずは「再会の市」で、リオレウスの情報を集めるといいだろう。
どっちが早く、例のモブを仕留められるか勝負だ!"
85,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_070","ガッハッハ!
素材が手に入ったら、すぐ加工できるように準備運動だ!"
86,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_075","しかし、あんたも物好きだねぇ、
相棒の荒唐無稽な話に乗るなんてな!
だが、こいつの根拠のない自信は当たるぜ、たまにだけどよ!"
87,"TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_080","…………。"
88,"TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_090","…………!"
89,"TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_091","リオレウスについて尋ねると、
心配性なケスティル族の表情が一変した。
どうやら、何か心当たりがあるようだ……。"
90,"TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_092","…………。"
91,"TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_093","心配性なケスティル族は、南西の草原を指差している。
どうやら、そこに何かがあるらしい。"
92,"TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_100","心配性なケスティル族が指し示したのは、この辺りだ。
この場所で、リオレウスが現れないか待機してみよう。"
93,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_105","(-????-)ニャニャ!?
強そうなハンターさん、発見だニャ!"
94,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_110","(-二足歩行のネコ-)も、もしかして、
リオレウスの狩猟を手伝ってくれる、
ハンターさんかニャ?"
95,"TEXT_STMBDY991_01554_Q2_000_000","何と答える?"
96,"TEXT_STMBDY991_01554_A2_000_001","依頼書を見て狩りにきた!"
97,"TEXT_STMBDY991_01554_A2_000_002","ネコが喋った!?"
98,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_125","(-二足歩行のネコ-)来てくれて、助かったニャ!
何を隠そうボクが、依頼書を貼った依頼主ニャ!"
99,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_130","(-二足歩行のネコ-)ニャ!? 何を言うニャ!
そっちこそ、ネコみたいな見た目だニャ!"
100,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_135","(-二足歩行のネコ-)喋って当然ニャ!
ここに来るまでに、亀やナマズが喋ってるのを見たニャ!
驚かなくても、いいはずニャ!"
101,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_140","申し遅れたニャ。
ボクは、アイルーの見習いハンター……
故郷から、はるばるリオレウスを追ってきたニャ!"
102,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_145","でもリオレウスは、と~っても強いニャ……。
今のボクの力じゃ、到底倒せないから、
討伐依頼書を作って、強いハンターさんを募集したのニャ!"
103,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_150","どれくらい強いかっていうと……
上空からの急降下攻撃は、空の王者と呼ばれるに相応しいほどニャ!"
104,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_155","火竜の名の由来にもなった、灼熱のブレス攻撃にも要注意ニャ!
その炎には、多くのハンターが犠牲になったニャ……。
それから、それから…………"
105,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_160","そうニャ!
今みたいな、恐ろしい咆哮でハンターを怯ませてくるニャ!"
106,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_165","あ、あれが火竜、リオレウスだニャ!
挑む覚悟は、あるかニャ……?"
107,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_170","やったニャー!
勇敢なハンターさんに出会えて、ボクは運がいいニャ!"
108,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_175","今、リオレウスは、北西の山の辺りを根城にしてるみたいニャ!
早速、向かってみるニャ!"
109,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_180","そうだニャ!
まだ、ハンターさんの名前を聞いてなかったニャ!"
110,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_185","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、だニャ!
それじゃあ、改めてよろしくだニャー!"
111,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_190","ワッハッハ!
しっかり準備運動しておかないと、ケガをしてしまうからな!
体がほぐれたら、出発だ!"
112,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_195","ガッハッハ!
素材が手に入ったら、すぐ加工できるように準備運動だ!"
113,"TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_200","…………。"
114,"TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_205","心配性なケスティル族は、南西の草原を指差している。
どうやら、その方向に何かがあるらしい。"
115,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_210","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
リオレウスは、きっとこの山道の先にいるはずニャ!"
116,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_211","ボクは、ここで待っているニャ……。
ハンターとして、まだまだ未熟だから、
ついて行っても足手まといになってしまうのニャ……。"
117,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_212","でも、力になりたいから、
せめてこれを受け取ってほしいニャ!"
118,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_213","それは「回復薬グレート」だニャ!
傷ついた体を癒やしてくれるハンター必携の品だニャ。
リオレウスの討伐に、きっと役立つはずニャ。"
119,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_214","それじゃあ、準備が整ったら突入するのニャ!
……ところで、何人くらい仲間を集められそうかニャ?"
120,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_215","……え?
8人で狩猟に挑戦するニャ?
ハンターは4人が基本と思っていたけど、容赦ないニャ……。"
121,"TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_216","リオレウス狩猟戦では、
コンテンツアクション「回復薬グレート」が使用できます。"
122,"TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_217","使用回数に上限がありますが、HPを大幅に回復できます。
ぜひ討伐に役立てましょう。"
123,"TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_218","また、討伐したリオレウスの体を調べると、
報酬となる特殊なアイテムを入手できます。
コンテンツ退出前に、忘れずに調べるようにしましょう。"
124,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_220","頑張ってニャ!
ピンチになったら、回復薬グレートを使うのニャ!"
125,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_230","おかえりだニャー!
リオレウスの討伐、見事だったニャ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、凄腕のハンターだニャ!"
126,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_231","討伐したリオレウスから、「<Sheet(Item,22599,0)/>」も入手できたニャ!
とっても、とーっても嬉しいのニャ!"
127,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_232","……ボク、決めたニャ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのオトモになりたいニャ!
一緒に冒険させてほしいニャ!"
128,"TEXT_STMBDY991_01554_Q3_000_000","何と答える?"
129,"TEXT_STMBDY991_01554_A3_000_001","よろしく、相棒!"
130,"TEXT_STMBDY991_01554_A3_000_002","そんなことより、報酬は?"
131,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_234","やったニャー!
よろしくだニャ!"
132,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_235","ニャ!? ぬ、抜け目ないのニャ……。
実は、回復薬グレートの調合でお金を使っちゃったから、
一文無しなのニャ……。"
133,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_236","オ、オトモになるから、見逃してほしいのニャ!
よろしくだニャ!"
134,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_237","いやーやっぱり、ボクは運がいいニャ!
こんな凄腕のハンターさんと巡り合えるなんて、
頑張って依頼書を作った甲斐があったニャ!"
135,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_238","……ニャ?
クガネに別のハンターさんがいて、
その人から依頼書のことを教えてもらったのニャ?"
136,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_239","ふむふむ、ちょっと気になるニャ。
せっかくだし、会いに行ってみてもいいかニャ?"
137,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_240","ありがとニャー!
それじゃあ、クガネのハンターさんのところへ行くニャ!"
138,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_250","ワッハッハ!
よっしゃー! 準備運動はバッチリだ!
いつでも狩りに行けるぞ!"
139,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_251","おお! 俺のライバル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
俺たちは今から、リオレウスを狩りに行くところだ!
あんたも準備は万全か!?"
140,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_252","……もしかして、ずっと準備だけしていたのニャ?"
141,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_253","うおお、なんだこの喋るネコは!?
こいつも未知のモブか!?"
142,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_254","モブじゃないニャ!
ボクは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの、
オトモのアイルーだニャ!"
143,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_255","ワッハッハ!
そいつぁ、失敬した!
ずいぶんと可愛らしい相棒じゃないか!"
144,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_256","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!
あんたも準備をバッチリ整えたと見える!
だが、俺たちの方が、先にリオレウスを狩猟してみせるぞ!?"
145,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_257","なにぃー!
もうリオレウスは倒してしまった、だと!?"
146,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_258","……ワッハッハ!
さすがは、俺のライバルだ!
一流のモブハンターと呼ばれる実力は、伊達ではないな!"
147,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_259","……ワッハッハ!
さすがは、俺のライバルだ!
一流の冒険者と呼ばれる実力は、伊達ではないな!"
148,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_260","ガッハッハ!
準備運動している場合じゃなかったな!"
149,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_261","ところでよ、
俺は、リオレウスからどんな素材が取れるのか、興味があるぜ。
何か持って帰ってきちゃいないかい?"
150,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_262","さっきの戦いで、リオレウスから剥がれ落ちた、
「<Sheet(Item,22599,0)/>」を拾ってきたニャ!"
151,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_100_262","おぉ! ドラゴンの鱗は、加工素材によく使うんだ。
ちょっとだけ、触らせてくれ!"
152,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_263","……こいつぁ、面白い素材だ!
頑強にして軽量……しかも、ほのかに熱を帯びていやがる。"
153,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_264","この「<Sheet(Item,22599,0)/>」が何枚か集まったら、
俺に加工を頼んじゃくれねぇかい?
最高にイカした防具を仕立ててみせるぜ!?"
154,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_265","ボクの故郷でも、リオレウスの素材を使って、
武具に加工していたニャ!
頼んでみようニャ!"
155,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_266","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
リオレウスの狩猟、本当にありがとうだニャ!"
156,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_267","一緒に冒険してくれる時は、いつでも呼んでほしいニャ!
これから、よろしくだニャ!"
157,"TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_268","加工屋の男と、「<Sheet(Item,22599,0)/>」を取引できるようになりました!"
158,"TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_269","「<Sheet(Item,22599,0)/>」は、「リオレウス狩猟戦」にて、
討伐したリオレウスの体を調べることで入手できます。"
159,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_270","ガッハッハ!
体も温まって、加工の準備はバッチリだぜ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_00 楽座街のライバルモブハンターは、ひと狩り行きたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_01 ライバルモブハンターから、リオレウスというモブの討伐依頼書のことを聞いた。リオレウスを狩るべく、まずはアジムステップの再会の市で、情報収集をしよう。
6 2 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_02 再会の市で情報収集をした。さらに詳しい情報を得るべく、再会の市にいる「心配性なケスティル族」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_03 心配性なケスティル族と話した。彼は、リオレウスについて思い当たる節があるらしく、再会の市から南西の方角を指差した。アジムステップの刃の海の「<Sheet(EObj,2009489,0)/>」で待機してみよう。
8 4 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_04 <Sheet(EObj,2009489,0)/>で待機していたところ、ネコのような生き物のアイルーと出会った。リオレウスの討伐依頼書は、アイルーが書いたものらしい。途中、リオレウスが付近に現れるが、獲物を捕らえると北西の方角へ飛び去っていってしまった。リオレウスを狩猟すべく、アジムステップのバルダム覇道前にいる「アイルー」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_05 バルダム覇道前にいるアイルーと話した。「リオレウス」の狩猟に挑み、アイルーの依頼を達成しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
10 6 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_06 リオレウスを狩猟した。バルダム覇道前にいる「アイルー」に報告しよう。
11 7 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_07 アイルーと話した。リオレウス狩猟の報せを聞いて喜ぶ一方、クガネにいるライバルモブハンターの存在が気になるようだ。楽座街の「ライバルモブハンター」と話そう。
12 8 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_08 ライバルモブハンターと話した。彼はリオレウスの狩猟を果たせなかったが、ライバルとして、冒険者の腕前を褒め称えた。また、相棒の加工屋の男は、リオレウスの体から入手できる「<Sheet(Item,22599,0)/>」を取引してくれるという。<Sheet(Item,22599,0)/>を集め、特別な報酬を手に入れよう!
13 9 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_11
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19 15 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_00 再会の市でリオレウスの情報を集める
29 25 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_01 心配性なケスティル族と話す
30 26 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_02 <Sheet(EObj,2009489,0)/>で待機
31 27 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_03 バルダム覇道前にいるアイルーと話す
32 28 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_04 リオレウス狩猟戦を攻略する
33 29 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_05 バルダム覇道前にいるアイルーと話す
34 30 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_06 クガネのライバルモブハンターと話す
35 31 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_19
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49 45 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_001 ワッハッハ! 俺は、ちょいと腕に覚えのあるモブハンターだ!
53 49 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_002 誰かと思えば、 俺のライバル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!
54 50 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_003 おっと! こいつぁ、失敬。 一流の冒険者だって評判のあんたを、 俺が勝手に、ライバルと呼んでるだけさ。
55 51 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_004 おっと! こいつぁ、失敬。 一流のモブハンターだって評判のあんたを、 俺が勝手に、ライバルと呼んでるだけさ。
56 52 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_005 ガッハッハ! 俺は、流れの加工屋だ!
57 53 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_006 こいつがモンスターを狩り、その素材で俺が武具を造る! 俺にとっては、いい相棒なんだが、どうにも慣れ慣れしくてな! いきなり、変な事を言い出してすまないが、許してくれ!
58 54 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_007 ワッハッハ! ま、それはさておき、あんたが興味を持ちそうな話があるぜ。
59 55 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_008 最近、クガネのセントリオボードに、 一風変わった依頼書が張り出されているのを見かけてな。
60 56 TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_009 見たことのない、赤い竜の絵が描かれている……。
61 57 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_010 どうだ、妙な手配書だろう? 絵の画風も違えば、書式も違う……。
62 58 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_011 それもそのはず……問い合わせてみたんだが、 クラン・セントリオが発行したものじゃあないらしい。 本部の連中は、誰かのイタズラだと考えているようだ。
63 59 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_012 ……だが、俺のモブハンターとしての血が騒ぐんだ。 このモブは実在する……それも、かなりの大物だとな!
64 60 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_013 どうだい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あんたも、このモブを狩りに行かないか?
65 61 TEXT_STMBDY991_01554_Q1_000_000 何と答える?
66 62 TEXT_STMBDY991_01554_A1_000_001 ひと狩りいこうぜ!
67 63 TEXT_STMBDY991_01554_A1_000_002 ただのイタズラだと思う
68 64 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_015 ワッハッハ! そう言ってくれると思っていたぜ!
69 65 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_016 まあまあ、そう言うなよ! 未知のモブ捜索なんて、ロマンに溢れてるじゃねえか!
70 66 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_017 よし、それじゃあ、俺とあんたで、 どっちが早く、例のモブを仕留められるか勝負と行こう!
71 67 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_018 ただし、俺は公平な男だからな……依頼書の情報を共有しておくぜ! モブの名前は「リオレウス」、空の王者とも呼ばれるらしい。 出現場所は……アジムステップと書かれているな。
72 68 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_019 となれば、「再会の市」で情報収集をするべきだろう。 俺は、慎重に準備を整えてから出発するつもりだが…… この勝負、負けるつもりはないからな!
73 69 TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_030 リオレウスという赤い竜を知っているか、だと? アジムステップには巨竜が棲まうという伝承があるが、 それとは違うのか?
74 70 TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_031 もっとも、その巨竜は、 どこぞの「竜狩りの達人」が倒しちまったらしいがな。 俺が狙っていた獲物なのに、先を越されたぜ……。
75 71 TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_032 ま、リオレウスとかいう竜が本当にいたとしたら、 次こそ、俺たち屈強なオロニル族の戦士が、狩ってやるさ!
76 72 TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_033 ま、どんな竜が現れようが、 俺たち屈強なオロニル族の戦士が、狩ってやるさ!
77 73 TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_035 リオレウスだか何だか知らねえが、 もし見つけたら、俺たちオロニル族の戦士が、狩ってやるさ。
78 74 TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_040 リオレウスという赤い竜を知っているか、と? うーん、関係するか、わかりませんが、 こんな怖い話を聞いたことがあります。
79 75 TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_041 とあるウラ族の男が、交易品を売るべく、 家畜のケナガウシを連れ、再会の市へ向かったときの話です。
80 76 TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_042 暴風で視界の悪い中、市へ向かって進んでいたとき、 上空から、雷鳴のような音が轟いたそうです。 ……そして、その直後!
81 77 TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_043 突然、巨大な竜が飛来し、 連れていたケナガウシを鷲掴みにして、飛び去っていったのです!
82 78 TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_044 男は一目散に、居留地へと逃げ帰り、 人々にこの話をしたのですが、誰も信じませんでした。 彼には、詐欺の前科がありましたからね……。
83 79 TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_045 噂の巨竜は、私も見たことがありませんし、 件の男の証言を信じているわけではないのですが……。 本当だったら恐ろしいですね。
84 80 TEXT_STMBDY991_01554_KHAWOMAN01554_000_050 赤く巨大な竜を見たことがないかって? すまない、私はあまりこの辺りの事情に詳しくないんだ。 たまたま用事があって、再会の市に立ち寄っただけさ。
85 81 TEXT_STMBDY991_01554_KHAWOMAN01554_000_051 そうだな……。 ケスティル族なら、この辺りの情報をよく知っているだろう。 無口すぎる連中だが、聞いてみるといい。
86 82 TEXT_STMBDY991_01554_KHAWOMAN01554_000_055 ケスティル族なら、この辺りの情報をよく知っているだろう。 無口すぎる連中だが、聞いてみるといい。
87 83 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_060 ワッハッハ! しっかり準備運動しておかないと、ケガをしてしまうからな! 体がほぐれたら、出発だ!
88 84 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_065 まずは「再会の市」で、リオレウスの情報を集めるといいだろう。 どっちが早く、例のモブを仕留められるか勝負だ!
89 85 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_070 ガッハッハ! 素材が手に入ったら、すぐ加工できるように準備運動だ!
90 86 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_075 しかし、あんたも物好きだねぇ、 相棒の荒唐無稽な話に乗るなんてな! だが、こいつの根拠のない自信は当たるぜ、たまにだけどよ!
91 87 TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_080 …………。
92 88 TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_090 …………!
93 89 TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_091 リオレウスについて尋ねると、 心配性なケスティル族の表情が一変した。 どうやら、何か心当たりがあるようだ……。
94 90 TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_092 …………。
95 91 TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_093 心配性なケスティル族は、南西の草原を指差している。 どうやら、そこに何かがあるらしい。
96 92 TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_100 心配性なケスティル族が指し示したのは、この辺りだ。 この場所で、リオレウスが現れないか待機してみよう。
97 93 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_105 (-????-)ニャニャ!? 強そうなハンターさん、発見だニャ!
98 94 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_110 (-二足歩行のネコ-)も、もしかして、 リオレウスの狩猟を手伝ってくれる、 ハンターさんかニャ?
99 95 TEXT_STMBDY991_01554_Q2_000_000 何と答える?
100 96 TEXT_STMBDY991_01554_A2_000_001 依頼書を見て狩りにきた!
101 97 TEXT_STMBDY991_01554_A2_000_002 ネコが喋った!?
102 98 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_125 (-二足歩行のネコ-)来てくれて、助かったニャ! 何を隠そうボクが、依頼書を貼った依頼主ニャ!
103 99 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_130 (-二足歩行のネコ-)ニャ!? 何を言うニャ! そっちこそ、ネコみたいな見た目だニャ!
104 100 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_135 (-二足歩行のネコ-)喋って当然ニャ! ここに来るまでに、亀やナマズが喋ってるのを見たニャ! 驚かなくても、いいはずニャ!
105 101 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_140 申し遅れたニャ。 ボクは、アイルーの見習いハンター…… 故郷から、はるばるリオレウスを追ってきたニャ!
106 102 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_145 でもリオレウスは、と~っても強いニャ……。 今のボクの力じゃ、到底倒せないから、 討伐依頼書を作って、強いハンターさんを募集したのニャ!
107 103 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_150 どれくらい強いかっていうと…… 上空からの急降下攻撃は、空の王者と呼ばれるに相応しいほどニャ!
108 104 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_155 火竜の名の由来にもなった、灼熱のブレス攻撃にも要注意ニャ! その炎には、多くのハンターが犠牲になったニャ……。 それから、それから…………
109 105 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_160 そうニャ! 今みたいな、恐ろしい咆哮でハンターを怯ませてくるニャ!
110 106 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_165 あ、あれが火竜、リオレウスだニャ! 挑む覚悟は、あるかニャ……?
111 107 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_170 やったニャー! 勇敢なハンターさんに出会えて、ボクは運がいいニャ!
112 108 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_175 今、リオレウスは、北西の山の辺りを根城にしてるみたいニャ! 早速、向かってみるニャ!
113 109 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_180 そうだニャ! まだ、ハンターさんの名前を聞いてなかったニャ!
114 110 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_185 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、だニャ! それじゃあ、改めてよろしくだニャー!
115 111 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_190 ワッハッハ! しっかり準備運動しておかないと、ケガをしてしまうからな! 体がほぐれたら、出発だ!
116 112 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_195 ガッハッハ! 素材が手に入ったら、すぐ加工できるように準備運動だ!
117 113 TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_200 …………。
118 114 TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_205 心配性なケスティル族は、南西の草原を指差している。 どうやら、その方向に何かがあるらしい。
119 115 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_210 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! リオレウスは、きっとこの山道の先にいるはずニャ!
120 116 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_211 ボクは、ここで待っているニャ……。 ハンターとして、まだまだ未熟だから、 ついて行っても足手まといになってしまうのニャ……。
121 117 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_212 でも、力になりたいから、 せめてこれを受け取ってほしいニャ!
122 118 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_213 それは「回復薬グレート」だニャ! 傷ついた体を癒やしてくれるハンター必携の品だニャ。 リオレウスの討伐に、きっと役立つはずニャ。
123 119 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_214 それじゃあ、準備が整ったら突入するのニャ! ……ところで、何人くらい仲間を集められそうかニャ?
124 120 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_215 ……え? 8人で狩猟に挑戦するニャ? ハンターは4人が基本と思っていたけど、容赦ないニャ……。
125 121 TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_216 リオレウス狩猟戦では、 コンテンツアクション「回復薬グレート」が使用できます。
126 122 TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_217 使用回数に上限がありますが、HPを大幅に回復できます。 ぜひ討伐に役立てましょう。
127 123 TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_218 また、討伐したリオレウスの体を調べると、 報酬となる特殊なアイテムを入手できます。 コンテンツ退出前に、忘れずに調べるようにしましょう。
128 124 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_220 頑張ってニャ! ピンチになったら、回復薬グレートを使うのニャ!
129 125 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_230 おかえりだニャー! リオレウスの討伐、見事だったニャ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、凄腕のハンターだニャ!
130 126 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_231 討伐したリオレウスから、「<Sheet(Item,22599,0)/>」も入手できたニャ! とっても、とーっても嬉しいのニャ!
131 127 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_232 ……ボク、決めたニャ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのオトモになりたいニャ! 一緒に冒険させてほしいニャ!
132 128 TEXT_STMBDY991_01554_Q3_000_000 何と答える?
133 129 TEXT_STMBDY991_01554_A3_000_001 よろしく、相棒!
134 130 TEXT_STMBDY991_01554_A3_000_002 そんなことより、報酬は?
135 131 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_234 やったニャー! よろしくだニャ!
136 132 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_235 ニャ!? ぬ、抜け目ないのニャ……。 実は、回復薬グレートの調合でお金を使っちゃったから、 一文無しなのニャ……。
137 133 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_236 オ、オトモになるから、見逃してほしいのニャ! よろしくだニャ!
138 134 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_237 いやーやっぱり、ボクは運がいいニャ! こんな凄腕のハンターさんと巡り合えるなんて、 頑張って依頼書を作った甲斐があったニャ!
139 135 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_238 ……ニャ? クガネに別のハンターさんがいて、 その人から依頼書のことを教えてもらったのニャ?
140 136 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_239 ふむふむ、ちょっと気になるニャ。 せっかくだし、会いに行ってみてもいいかニャ?
141 137 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_240 ありがとニャー! それじゃあ、クガネのハンターさんのところへ行くニャ!
142 138 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_250 ワッハッハ! よっしゃー! 準備運動はバッチリだ! いつでも狩りに行けるぞ!
143 139 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_251 おお! 俺のライバル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 俺たちは今から、リオレウスを狩りに行くところだ! あんたも準備は万全か!?
144 140 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_252 ……もしかして、ずっと準備だけしていたのニャ?
145 141 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_253 うおお、なんだこの喋るネコは!? こいつも未知のモブか!?
146 142 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_254 モブじゃないニャ! ボクは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの、 オトモのアイルーだニャ!
147 143 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_255 ワッハッハ! そいつぁ、失敬した! ずいぶんと可愛らしい相棒じゃないか!
148 144 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_256 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ! あんたも準備をバッチリ整えたと見える! だが、俺たちの方が、先にリオレウスを狩猟してみせるぞ!?
149 145 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_257 なにぃー! もうリオレウスは倒してしまった、だと!?
150 146 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_258 ……ワッハッハ! さすがは、俺のライバルだ! 一流のモブハンターと呼ばれる実力は、伊達ではないな!
151 147 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_259 ……ワッハッハ! さすがは、俺のライバルだ! 一流の冒険者と呼ばれる実力は、伊達ではないな!
152 148 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_260 ガッハッハ! 準備運動している場合じゃなかったな!
153 149 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_261 ところでよ、 俺は、リオレウスからどんな素材が取れるのか、興味があるぜ。 何か持って帰ってきちゃいないかい?
154 150 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_262 さっきの戦いで、リオレウスから剥がれ落ちた、 「<Sheet(Item,22599,0)/>」を拾ってきたニャ!
155 151 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_100_262 おぉ! ドラゴンの鱗は、加工素材によく使うんだ。 ちょっとだけ、触らせてくれ!
156 152 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_263 ……こいつぁ、面白い素材だ! 頑強にして軽量……しかも、ほのかに熱を帯びていやがる。
157 153 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_264 この「<Sheet(Item,22599,0)/>」が何枚か集まったら、 俺に加工を頼んじゃくれねぇかい? 最高にイカした防具を仕立ててみせるぜ!?
158 154 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_265 ボクの故郷でも、リオレウスの素材を使って、 武具に加工していたニャ! 頼んでみようニャ!
159 155 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_266 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! リオレウスの狩猟、本当にありがとうだニャ!
160 156 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_267 一緒に冒険してくれる時は、いつでも呼んでほしいニャ! これから、よろしくだニャ!
161 157 TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_268 加工屋の男と、「<Sheet(Item,22599,0)/>」を取引できるようになりました!
162 158 TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_269 「<Sheet(Item,22599,0)/>」は、「リオレウス狩猟戦」にて、 討伐したリオレウスの体を調べることで入手できます。
163 159 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_270 ガッハッハ! 体も温まって、加工の準備はバッチリだぜ!
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0,"TEXT_STMBDY992_01555_SEQ_00","楽座街のライバルモブハンターは、話したいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_STMBDY992_01555_TODO_00","ライバルモブハンターと話す"
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48,"TEXT_STMBDY992_01555_RIVALMOBHUNTER_000_001","ワッハッハ!
俺のライバル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!
改めて、リオレウスの狩猟、見事だった!"
49,"TEXT_STMBDY992_01555_RIVALMOBHUNTER_000_002","ところで、そのリオレウスなんだが……。
相当腕が立つと言われるあんたでも、苦戦したかい?"
50,"TEXT_STMBDY992_01555_Q1_000_000","何と答える?"
51,"TEXT_STMBDY992_01555_A1_000_001","問題なく狩猟できた"
52,"TEXT_STMBDY992_01555_A1_000_002","少し苦戦した"
53,"TEXT_STMBDY992_01555_RIVALMOBHUNTER_100_002","さすがだな!
あんたがいれば、もし「上位」と呼ばれる、
リオレウスが現れても、大丈夫だろう!"
54,"TEXT_STMBDY992_01555_RIVALMOBHUNTER_101_002","なんとっ!?
あんたが苦戦するなんて、もし「上位」と呼ばれる、
リオレウスが現れたら、大変なことになるぜ……。"
55,"TEXT_STMBDY992_01555_RIVALMOBHUNTER_000_003","ワッハッハ!
「上位」とは何だ、と言いたげだな!
安心しろ、俺も風の便りに聞いただけだ!"
56,"TEXT_STMBDY992_01555_RIVALMOBHUNTER_000_004","なんでも、
並のハンターでは到底狩猟できないほど、
強い個体のことらしいが……。"
57,"TEXT_STMBDY992_01555_RIVALMOBHUNTER_000_005","……そうだ!
あんたのオトモなら、何か知っているかもしれんな!
よかったら、話を聞かせてくれないか!?"
58,"TEXT_STMBDY992_01555_RIVALMOBHUNTER_000_006","とは言え、あんたも戦いの疲れがあるだろう。
腹ごしらえでもしてから、また俺に声を掛けてくれ!"
59,"TEXT_STMBDY992_01555_RIVALMOBHUNTER_000_010","ワッハッハ!
来たな! 俺のライバルと、俺のライバルのオトモよ!"
60,"TEXT_STMBDY992_01555_FELYNE_000_011","そのややこしい呼び方は、やめてくれニャ!
ボクはアイルーだニャ!"
61,"TEXT_STMBDY992_01555_RIVALMOBHUNTER_000_012","こいつぁ、失敬した!
俺のライバルのオトモのアイルーよ!
「上位」のリオレウスについて、知ってることを教えてくれんか!"
62,"TEXT_STMBDY992_01555_FELYNE_000_013","……「上位」のリオレウスは、
通常のリオレウスよりも、さらに凶暴さが増しているニャ。"
63,"TEXT_STMBDY992_01555_FELYNE_000_014","それだけに、体力も攻撃力も、とっても高いのニャ!
装備が貧弱だと、一撃で瀕死になりかねないニャ!"
64,"TEXT_STMBDY992_01555_RIVALMOBHUNTER_000_015","モブに対する、リスキーモブみたいなものか!
そんな強敵なら、
なおさら、モブハンターとして黙っちゃおれんな!"
65,"TEXT_STMBDY992_01555_RIVALMOBHUNTER_000_016","と言うわけで、加工屋!
今すぐ準備だ!"
66,"TEXT_STMBDY992_01555_SMITHERY_000_017","おうよ!"
67,"TEXT_STMBDY992_01555_FELYNE_000_018","……キミらは、ここで大人しくしているのニャ。
挑んだところで、
上手に焼かれて、こんがり肉になるだけニャ。"
68,"TEXT_STMBDY992_01555_SYSTEM_000_019","「極リオレウス狩猟戦」では、
より多くの報酬を得ることができます。
ぜひ、挑戦してみましょう!"
69,"TEXT_STMBDY992_01555_SYSTEM_000_020","また、「極リオレウス狩猟戦」は、4人用コンテンツです。
コンテンツ参加申請や、パーティ募集の際は、ご注意ください。"
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4 0 TEXT_STMBDY992_01555_SEQ_00 楽座街のライバルモブハンターは、話したいことがあるようだ。
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28 24 TEXT_STMBDY992_01555_TODO_00 ライバルモブハンターと話す
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51 47 TEXT_STMBDY992_01555_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDY992_01555_RIVALMOBHUNTER_000_001 ワッハッハ! 俺のライバル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ! 改めて、リオレウスの狩猟、見事だった!
53 49 TEXT_STMBDY992_01555_RIVALMOBHUNTER_000_002 ところで、そのリオレウスなんだが……。 相当腕が立つと言われるあんたでも、苦戦したかい?
54 50 TEXT_STMBDY992_01555_Q1_000_000 何と答える?
55 51 TEXT_STMBDY992_01555_A1_000_001 問題なく狩猟できた
56 52 TEXT_STMBDY992_01555_A1_000_002 少し苦戦した
57 53 TEXT_STMBDY992_01555_RIVALMOBHUNTER_100_002 さすがだな! あんたがいれば、もし「上位」と呼ばれる、 リオレウスが現れても、大丈夫だろう!
58 54 TEXT_STMBDY992_01555_RIVALMOBHUNTER_101_002 なんとっ!? あんたが苦戦するなんて、もし「上位」と呼ばれる、 リオレウスが現れたら、大変なことになるぜ……。
59 55 TEXT_STMBDY992_01555_RIVALMOBHUNTER_000_003 ワッハッハ! 「上位」とは何だ、と言いたげだな! 安心しろ、俺も風の便りに聞いただけだ!
60 56 TEXT_STMBDY992_01555_RIVALMOBHUNTER_000_004 なんでも、 並のハンターでは到底狩猟できないほど、 強い個体のことらしいが……。
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0,"TEXT_SUBCTS004_01526_SEQ_00","レヴナンツトールのブルーツングは、冒険者に頼みごとがあるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS004_01526_SEQ_01","ブルーツングから、内密の伝言を受けた。リムサ・ロミンサの超大物の下で働いているという、リムサ・ロミンサ:上甲板層にいる「デンストン」と話そう。"
2,"TEXT_SUBCTS004_01526_SEQ_02","超大物の依頼人とは、エインザル大甲将のことだった。彼から、ハルブレーカー島に赴き、「<Sheet(EventItem,2001349,0)/>」を回収するように依頼された。島までの船は、部下のデンストンが用意するという。準備を整えたら、低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「デンストン」と話そう。"
3,"TEXT_SUBCTS004_01526_SEQ_03","船の準備が整った。シェルダレー諸島の「財宝伝説 ハルブレーカー・アイル」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001349,0)/>」を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_SUBCTS004_01526_SEQ_04","「<Sheet(EventItem,2001349,0)/>」を入手した。リムサ・ロミンサ:上甲板層で待つ「デンストン」に「<Sheet(EventItem,2001349,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_SUBCTS004_01526_SEQ_05","デンストンに「<Sheet(EventItem,2001349,0)/>」を渡した。金箱の中には、海風に濡れて不気味に光る鉄仮面が入っていた。どうやら、「霧髭」の名は個人のものではなく、各時代の最強の海賊が、鉄仮面とともに受け継いできた称号だったようだ。しかし、今を生きる「最後の霧髭」は、後の世代にその名を残すことはしないようだ。今後、伝説の海賊王「霧髭」は、おとぎ話の中だけで生きていくだろう。"
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24,"TEXT_SUBCTS004_01526_TODO_00","リムサ・ロミンサのデンストンと話す"
25,"TEXT_SUBCTS004_01526_TODO_01","モラビー造船廠のデンストンと話す"
26,"TEXT_SUBCTS004_01526_TODO_02","「財宝伝説 ハルブレーカー・アイル」を攻略して<Sheet(EventItem,2001349,0)/>を入手"
27,"TEXT_SUBCTS004_01526_TODO_03","リムサ・ロミンサのデンストンに<Sheet(EventItem,2001349,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_SUBCTS004_01526_BLOEZOENG_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だよな……?
よかった、あんたの来店を待っていたんだ。
昔なじみに伝言を頼まれていたもんでね。"
49,"TEXT_SUBCTS004_01526_BLOEZOENG_000_001","そいつは、あんたでも名前くらいは知っている、
リムサ・ロミンサの超大物の下で働いているんだが……
あんたに内密で依頼したい「仕事」があるらしい。"
50,"TEXT_SUBCTS004_01526_BLOEZOENG_000_002","こういうでかいヤマが、名指しで入ってくるなんて、
冒険者としての名前が売れてる証拠ってヤツだな。"
51,"TEXT_SUBCTS004_01526_BLOEZOENG_000_003","……さて、俺が話せるのはここまでだ。
この仕事に興味があるなら、「リムサ・ロミンサ」にいる、
「デンストン」って男に声をかけてみてくれ。"
52,"TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_010","アンタが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……?
わざわざ出向いてくれて、助かるぜ。
さっそくだが、仕事の話をさせてもらおう。"
53,"TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_011","……「霧髭」って知ってるかい?
リムサ・ロミンサで語り継がれる、伝説の海賊王さ。"
54,"TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_012","ウルダハの財宝船の略奪をはじめ、
数々の武勇伝で知られる存在なんだが……
ある日を境に、ロータノ海から忽然と姿を消しちまった。"
55,"TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_013","それ以来、何度となく「霧髭の隠し財宝」の噂が、
出ては消えてを繰り返しているんだがな。
今回の仕事っていうのも……"
56,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_014","(-????-)そこからは、俺が説明しよう……。"
57,"TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_015","お、おカシラ!?"
58,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_016","リヴァイアサン討伐の時には、世話になったな……。
だが、今回の話は「黒渦団」がらみの任務じゃない。
「個人的な要望」ってヤツだ。"
59,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_017","マーチ・オブ・アルコンズの時には、世話になったな……。
だが、今回の話は「黒渦団」がらみの任務じゃない。
「個人的な要望」ってヤツだ。"
60,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_018","「霧髭の隠し財宝」の噂が、
最近、再び広がりはじめているのは知っているか?"
61,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_019","ここバイルブランド島の南方、
ロータノ海に浮かぶ「シェルダレー諸島」……。
その外れに、常に霧が立ちこめている海域がある。"
62,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_020","……人呼んで「魔の海域」。
この辺りの船乗りなら、座礁を恐れて近づかない場所に、
ある商船が迷い込んじまった……ってのが、ことの始まりだ。"
63,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_021","霧で迷い込んだんじゃない。
第七霊災における環境の変化で、その海域も条件によっては、
霧が晴れる日ができるようになったのさ。"
64,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_021","件の商船も、その日に霧が晴れていたがゆえに、
そこが「魔の海域」だと気付かなかったようだ。"
65,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_022","そして、乗組員は「魔の海域」にある無人島で、
朽ち果てた船を発見した。
……消えたはずの霧髭の旗艦「ハール号」。"
66,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_023","頼みというのは、ほかでもない。
この島に赴き、「ハール号」に残されているはずの、
「<Sheet(EventItem,2001349,0)/>」を回収してきてほしいのだ。"
67,"TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_024","有能な冒険者のアンタに頼みたいって、おカシラの希望でね。
「霧髭の隠し財宝」を手に入れるチャンスだ。
アンタにとっても、悪い話じゃなかろう?"
68,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_025","この仕事は、個人的な要望であり、重要な使命でもある。
……ここはひとつ頼んだぜ!"
69,"TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_100_025","その無人島、「ハルブレーカー島」までの船は、
「モラビー造船廠」に用意してある。
現地で俺と合流しよう。"
70,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_026","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_027","件の無人島、「ハルブレーカー島」までの船は、
「モラビー造船廠」に用意してある。
現地で俺と合流しよう。"
72,"TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_030","準備は整ったか?
噂を聞きつけたトレジャーハンターどもが島に殺到する前に、
仕事を片付けちまおうぜ!"
73,"TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_031","天候の様子を見ながら航行し、
「魔の海域」の霧が晴れた瞬間を狙って、
「ハルブレーカー島」への上陸を試みる計画だ。"
74,"TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_032","島に眠る廃船「ハール号」から、
是が非でも「<Sheet(EventItem,2001349,0)/>」を回収してくれ。
仕事が終わったら、リムサ・ロミンサで会おうぜ。"
75,"TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_033","島に眠る廃船「ハール号」から、
是が非でも「<Sheet(EventItem,2001349,0)/>」を回収してくれ。
仕事が終わったら、リムサ・ロミンサで会おうぜ。"
76,"TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_100_040","よぉ、首尾は上々のようだな。
さっそくだが、回収してきた「<Sheet(EventItem,2001349,0)/>」を
確認させてはくれないか?"
77,"TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_040","ふむ、こいつは確かに本物のようだ。
錠前も閉じたまま……開けられた様子もない。"
78,"TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_041","さすがは、噂の冒険者だけはあるな。
見事に「<Sheet(EventItem,2001349,0)/>」を回収するとは!"
79,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_041","お前が帰還したと聞いて駆けつけたが……
うむ、間違いなく本物のようだ。
感謝するぞ、冒険者。"
80,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_042","……中身が気になるか?
コイツを手に入れるために、命を懸けてくれたんだ。
当然、知る権利ってヤツがあるだろう。"
81,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_043","実はな、霧髭が「霧髭」と呼ばれた理由が、
この金箱の中に隠されている……。"
82,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_044","どうだ、この鉄仮面は?
海風に濡れて不気味に光る、おぞましい鉄仮面……。
歴代の霧髭が、その正体を隠すために被っていた代物だ。"
83,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_045","そう、「霧髭」の名は個人のものじゃない。
各時代の最強の海賊が、
この鉄仮面とともに受け継いできた称号だ。"
84,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_046","……だが「最後の霧髭」は、
ひとりの女が掲げた理想に惚れ込んじまった。
海賊時代を終焉させるという夢にな……。"
85,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_047","リムサ・ロミンサは、流民が造った街。
支配を嫌い、貧しさから脱却するために海賊となった者も多い。"
86,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_048","だが、いつまでも海賊業を続けていては、
他都市と手を握り合うことなどできようはずもない。
ゆえに海賊は消えねばならんと、その女は説いた。"
87,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_049","……では、女の理想を叶えるため、「霧髭」に何ができる?"
88,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_049","「霧髭」は受け継がれていく称号……。
死んでも名を継ぐ者が現れるのなら、生きたまま消え去るだけ!
……「最後の霧髭」は、そう思ったようだ。"
89,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_050","この鉄仮面が、どこぞのバカの手に渡れば、
次の「霧髭」が現れ、海賊復活の旗印になりかねん。"
90,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_050","今度こそ、完全に封印するとしよう。
……その名とともにな。"
91,"TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_051","デンストン、後は手はずどおりにな……。"
92,"TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_052","任されましたぜ、おカシラ!
じきに隠し財宝の噂も、霧のように晴れるはずですぜ!"
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4 0 TEXT_SUBCTS004_01526_SEQ_00 レヴナンツトールのブルーツングは、冒険者に頼みごとがあるようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS004_01526_SEQ_01 ブルーツングから、内密の伝言を受けた。リムサ・ロミンサの超大物の下で働いているという、リムサ・ロミンサ:上甲板層にいる「デンストン」と話そう。
6 2 TEXT_SUBCTS004_01526_SEQ_02 超大物の依頼人とは、エインザル大甲将のことだった。彼から、ハルブレーカー島に赴き、「<Sheet(EventItem,2001349,0)/>」を回収するように依頼された。島までの船は、部下のデンストンが用意するという。準備を整えたら、低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「デンストン」と話そう。
7 3 TEXT_SUBCTS004_01526_SEQ_03 船の準備が整った。シェルダレー諸島の「財宝伝説 ハルブレーカー・アイル」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001349,0)/>」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_SUBCTS004_01526_SEQ_04 「<Sheet(EventItem,2001349,0)/>」を入手した。リムサ・ロミンサ:上甲板層で待つ「デンストン」に「<Sheet(EventItem,2001349,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_SUBCTS004_01526_SEQ_05 デンストンに「<Sheet(EventItem,2001349,0)/>」を渡した。金箱の中には、海風に濡れて不気味に光る鉄仮面が入っていた。どうやら、「霧髭」の名は個人のものではなく、各時代の最強の海賊が、鉄仮面とともに受け継いできた称号だったようだ。しかし、今を生きる「最後の霧髭」は、後の世代にその名を残すことはしないようだ。今後、伝説の海賊王「霧髭」は、おとぎ話の中だけで生きていくだろう。
10 6 TEXT_SUBCTS004_01526_SEQ_06
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27 23 TEXT_SUBCTS004_01526_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS004_01526_TODO_00 リムサ・ロミンサのデンストンと話す
29 25 TEXT_SUBCTS004_01526_TODO_01 モラビー造船廠のデンストンと話す
30 26 TEXT_SUBCTS004_01526_TODO_02 「財宝伝説 ハルブレーカー・アイル」を攻略して<Sheet(EventItem,2001349,0)/>を入手
31 27 TEXT_SUBCTS004_01526_TODO_03 リムサ・ロミンサのデンストンに<Sheet(EventItem,2001349,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_SUBCTS004_01526_BLOEZOENG_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だよな……? よかった、あんたの来店を待っていたんだ。 昔なじみに伝言を頼まれていたもんでね。
53 49 TEXT_SUBCTS004_01526_BLOEZOENG_000_001 そいつは、あんたでも名前くらいは知っている、 リムサ・ロミンサの超大物の下で働いているんだが…… あんたに内密で依頼したい「仕事」があるらしい。
54 50 TEXT_SUBCTS004_01526_BLOEZOENG_000_002 こういうでかいヤマが、名指しで入ってくるなんて、 冒険者としての名前が売れてる証拠ってヤツだな。
55 51 TEXT_SUBCTS004_01526_BLOEZOENG_000_003 ……さて、俺が話せるのはここまでだ。 この仕事に興味があるなら、「リムサ・ロミンサ」にいる、 「デンストン」って男に声をかけてみてくれ。
56 52 TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_010 アンタが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……? わざわざ出向いてくれて、助かるぜ。 さっそくだが、仕事の話をさせてもらおう。
57 53 TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_011 ……「霧髭」って知ってるかい? リムサ・ロミンサで語り継がれる、伝説の海賊王さ。
58 54 TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_012 ウルダハの財宝船の略奪をはじめ、 数々の武勇伝で知られる存在なんだが…… ある日を境に、ロータノ海から忽然と姿を消しちまった。
59 55 TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_013 それ以来、何度となく「霧髭の隠し財宝」の噂が、 出ては消えてを繰り返しているんだがな。 今回の仕事っていうのも……
60 56 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_014 (-????-)そこからは、俺が説明しよう……。
61 57 TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_015 お、おカシラ!?
62 58 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_016 リヴァイアサン討伐の時には、世話になったな……。 だが、今回の話は「黒渦団」がらみの任務じゃない。 「個人的な要望」ってヤツだ。
63 59 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_017 マーチ・オブ・アルコンズの時には、世話になったな……。 だが、今回の話は「黒渦団」がらみの任務じゃない。 「個人的な要望」ってヤツだ。
64 60 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_018 「霧髭の隠し財宝」の噂が、 最近、再び広がりはじめているのは知っているか?
65 61 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_019 ここバイルブランド島の南方、 ロータノ海に浮かぶ「シェルダレー諸島」……。 その外れに、常に霧が立ちこめている海域がある。
66 62 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_020 ……人呼んで「魔の海域」。 この辺りの船乗りなら、座礁を恐れて近づかない場所に、 ある商船が迷い込んじまった……ってのが、ことの始まりだ。
67 63 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_021 霧で迷い込んだんじゃない。 第七霊災における環境の変化で、その海域も条件によっては、 霧が晴れる日ができるようになったのさ。
68 64 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_021 件の商船も、その日に霧が晴れていたがゆえに、 そこが「魔の海域」だと気付かなかったようだ。
69 65 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_022 そして、乗組員は「魔の海域」にある無人島で、 朽ち果てた船を発見した。 ……消えたはずの霧髭の旗艦「ハール号」。
70 66 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_023 頼みというのは、ほかでもない。 この島に赴き、「ハール号」に残されているはずの、 「<Sheet(EventItem,2001349,0)/>」を回収してきてほしいのだ。
71 67 TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_024 有能な冒険者のアンタに頼みたいって、おカシラの希望でね。 「霧髭の隠し財宝」を手に入れるチャンスだ。 アンタにとっても、悪い話じゃなかろう?
72 68 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_025 この仕事は、個人的な要望であり、重要な使命でもある。 ……ここはひとつ頼んだぜ!
73 69 TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_100_025 その無人島、「ハルブレーカー島」までの船は、 「モラビー造船廠」に用意してある。 現地で俺と合流しよう。
74 70 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_026 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_027 件の無人島、「ハルブレーカー島」までの船は、 「モラビー造船廠」に用意してある。 現地で俺と合流しよう。
76 72 TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_030 準備は整ったか? 噂を聞きつけたトレジャーハンターどもが島に殺到する前に、 仕事を片付けちまおうぜ!
77 73 TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_031 天候の様子を見ながら航行し、 「魔の海域」の霧が晴れた瞬間を狙って、 「ハルブレーカー島」への上陸を試みる計画だ。
78 74 TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_032 島に眠る廃船「ハール号」から、 是が非でも「<Sheet(EventItem,2001349,0)/>」を回収してくれ。 仕事が終わったら、リムサ・ロミンサで会おうぜ。
79 75 TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_033 島に眠る廃船「ハール号」から、 是が非でも「<Sheet(EventItem,2001349,0)/>」を回収してくれ。 仕事が終わったら、リムサ・ロミンサで会おうぜ。
80 76 TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_100_040 よぉ、首尾は上々のようだな。 さっそくだが、回収してきた「<Sheet(EventItem,2001349,0)/>」を 確認させてはくれないか?
81 77 TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_040 ふむ、こいつは確かに本物のようだ。 錠前も閉じたまま……開けられた様子もない。
82 78 TEXT_SUBCTS004_01526_DENSTON_000_041 さすがは、噂の冒険者だけはあるな。 見事に「<Sheet(EventItem,2001349,0)/>」を回収するとは!
83 79 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_041 お前が帰還したと聞いて駆けつけたが…… うむ、間違いなく本物のようだ。 感謝するぞ、冒険者。
84 80 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_042 ……中身が気になるか? コイツを手に入れるために、命を懸けてくれたんだ。 当然、知る権利ってヤツがあるだろう。
85 81 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_043 実はな、霧髭が「霧髭」と呼ばれた理由が、 この金箱の中に隠されている……。
86 82 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_044 どうだ、この鉄仮面は? 海風に濡れて不気味に光る、おぞましい鉄仮面……。 歴代の霧髭が、その正体を隠すために被っていた代物だ。
87 83 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_045 そう、「霧髭」の名は個人のものじゃない。 各時代の最強の海賊が、 この鉄仮面とともに受け継いできた称号だ。
88 84 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_046 ……だが「最後の霧髭」は、 ひとりの女が掲げた理想に惚れ込んじまった。 海賊時代を終焉させるという夢にな……。
89 85 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_047 リムサ・ロミンサは、流民が造った街。 支配を嫌い、貧しさから脱却するために海賊となった者も多い。
90 86 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_048 だが、いつまでも海賊業を続けていては、 他都市と手を握り合うことなどできようはずもない。 ゆえに海賊は消えねばならんと、その女は説いた。
91 87 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_049 ……では、女の理想を叶えるため、「霧髭」に何ができる?
92 88 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_049 「霧髭」は受け継がれていく称号……。 死んでも名を継ぐ者が現れるのなら、生きたまま消え去るだけ! ……「最後の霧髭」は、そう思ったようだ。
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94 90 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_050 今度こそ、完全に封印するとしよう。 ……その名とともにな。
95 91 TEXT_SUBCTS004_01526_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_051 デンストン、後は手はずどおりにな……。
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0,"TEXT_SUBCTS105_01524_SEQ_00","パイヨ・レイヨは、何か困っているようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS105_01524_SEQ_01","パイヨ・レイヨのもとに、かつて一緒に冒険していたエッダから結婚式の招待状が届いたらしい。しかし、彼はなにやら不穏な予感を抱いているようだ。彼らの仲間であったリアヴィヌが埋葬されている、東ザナラーンの聖アダマ・ランダマ教会へ向かい「リアヴィヌの墓」を調べよう。"
2,"TEXT_SUBCTS105_01524_SEQ_02","パイヨ・レイヨは、エッダの行為を止めるため結婚式の式場へ向かうと言い残して去っていった。彼を追うため、中央森林にあるタムタラの墓所の衛士「ウグモン」に話を聞いてみよう。"
3,"TEXT_SUBCTS105_01524_SEQ_03","パイヨ・レイヨは、真っ白な服を着た女性とともに墓所内に入ったらしい。「惨劇霊殿 タムタラの墓所 (Hard)」を攻略し、事の真相を暴こう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_SUBCTS105_01524_SEQ_04","墓所の奥深くで怪しげな儀式を行っていたエッダは、高い崖から落下し深い底へと消えた。タムタラの墓所の「パイヨ・レイヨ」に話しかけよう。"
5,"TEXT_SUBCTS105_01524_SEQ_05","パイヨ・レイヨは故郷に戻ることを決めたようだ。逃げるように去っていった彼が、最後に見たものは何だったのだろうか……。"
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24,"TEXT_SUBCTS105_01524_TODO_00","聖アダマ・ランダマ教会のリアヴィヌの墓石を調べる"
25,"TEXT_SUBCTS105_01524_TODO_01","タムタラの墓所のウグモンと話す"
26,"TEXT_SUBCTS105_01524_TODO_02","「惨劇霊殿 タムタラの墓所 (Hard)」を攻略"
27,"TEXT_SUBCTS105_01524_TODO_03","タムタラの墓所のパイヨ・レイヨと話す"
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48,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_000","……ひっ!"
49,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_001","……ア、アンタは、あの時の冒険者!?
こんな状況で会うなんて笑えない……。"
50,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_002","あ、あぁ、すまない。
自己紹介をさせてくれ。
俺の名はパイヨ・レイヨ……アンタと同じ冒険者だ。"
51,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_003","アンタ、サスタシャ浸食洞の一件を解決した冒険者だろう。
……そして、エオルゼアを救った英雄だってな。
冒険者ギルドじゃ、有名な話だ。"
52,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_004","……ところでアンタ、覚えてないか?
「エッダ」っていう幻術士の女のことを……。"
53,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_005","当時、俺はアイツとパーティを組んでいたんだ。
だけど、リーダーを務めてた「アヴィール」って野郎が、
功を焦って死んじまってな……パーティは解散になった。"
54,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_006","そんな後味が悪い出来事があったもんだから、
奴らとは、二度と会うつもりもなかったんだが……。"
55,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_007","……届いたんだよ。
エッダから「結婚式」への招待状がな……。"
56,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_008","普通だったら喜んでやるべきなんだろう……。
……だが、俺は薄ら寒いモンを感じたね。
何せ結婚相手が、あのアヴィールだっていうんだからな。"
57,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_009","それも式場が寄りにも寄って、あの「タムタラの墓所」だ!
アヴィールは、あの墓所で魔物に殺されたんだぞ……!?"
58,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_010","……招待状には、同じパーティの一員だった、
「リアヴィヌ」と一緒に来てくれと書いてあった。"
59,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_011","そういえば彼女は、あれからしばらくして、
「暁の血盟」に加わったと聞いたんだが……あんた関係者だろ?
彼女と連絡が取りたいんだが、居場所を知らないか?"
60,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_012","な、なんだって……帝国軍の襲撃で死んだって!?
……そうだったのか。
口は悪いが、根は良い奴だったのにな……。"
61,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_100_012","……ふむ、リアヴィヌは「聖アダマ・ランダマ教会」の園墓に
埋葬されているんだな。
今度、花でも手向けに行ってやるか……。"
62,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_013","……まてよ……なんだか、嫌な予感がしやがる……。
な、なぁ、「リアヴィヌの墓」を見に行こうぜ……。
いや……頼む、このとおりだ、アンタも一緒に来てくれ!"
63,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_014","「リアヴィヌの墓」を見に行こう……嫌な予感がしやがる……。
確か東ザナラーンの「聖アダマ・ランダマ教会」だったな?"
64,"TEXT_SUBCTS105_01524_SYSTEM_000_100","墓が荒らされ、墓石が砕かれているようだ……。"
65,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_020","この墓地にリアヴィヌが……。"
66,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_021","……なに!?
マ、マジかよ……最悪じゃねぇか!!
この荒らされた墓が、「リアヴィヌの墓」だって?"
67,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_022","なんてことだ……。
クソッ……クソッ……クソッタレ!
……何も入っていないじゃないか!"
68,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_023","嫌な予感が当たっちまった……。
……まさか、エッダの仕業なのか……?"
69,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_100_023","俺が結婚式に行くためにリアヴィヌを探せば、
必然的に、この墓に辿り着く……。
……そして、そこに何も無いことを知る。"
70,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_101_023","エッダは、リアヴィヌが死んでいると知っていて、
俺に結婚式の招待状を送った……。
この状況を、俺に確認させたかったってのか……?"
71,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_102_023","なぜだ、いったい何のために!?"
72,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_024","確かに俺は出来た人じゃない。
あの時……奴らとパーティを組んでいた時だって、
エッダとアヴィールの関係に付け込んで、好き放題やってたさ。"
73,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_100_024","だが、ここまでの仕打ちをされる覚えはないぞ!
それに、許せねぇ……死んだアヴィールとの結婚式だと!?"
74,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_025","そんな、自分勝手なごっこ遊びのために、
リアヴィヌの眠りを妨げていいわけないだろ!"
75,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_100_025","……クソッ、エッダの奴、何を考えてやがる。"
76,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_101_025","なぁ、アンタ。
エッダとアヴィールの結婚式とやらに行かないか。"
77,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_026","式場に指定された「タムタラの墓所」に行って、
エッダの行動を止めさせるんだ!
俺は先に向かう、現地で会おう!"
78,"TEXT_SUBCTS105_01524_HUGUEMONT_000_030","ララフェルの男を見なかったか、だって?
それならさっき、真っ白な服を着たお嬢さんと一緒に、
墓所内に入っていったぞ。"
79,"TEXT_SUBCTS105_01524_HUGUEMONT_000_031","お嬢さんはニコニコしていたんだが、
男の方は、えらく緊張した顔だったな……。
まぁ、墓地が苦手な人もいるからな。"
80,"TEXT_SUBCTS105_01524_HUGUEMONT_000_032","君も墓所内に入るのか?
墓地が苦手ならば、心の準備をしておくと良い。"
81,"TEXT_SUBCTS105_01524_HUGUEMONT_000_033","君も墓所内に入るのか?
墓地が苦手ならば、心の準備をしておくと良い。"
82,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_040","皆の弔いがすんだところさ。
……俺は故郷に帰るよ。
もう、冒険者を続ける気力を失くしちまった……。"
83,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_041","アンタも、この件は忘れてくれ。
迷惑をかけちまったな……。"
84,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_042","なっ、どうして……!?
ひっ……悪かった……俺が悪かった!
やめてくれ! もう、付きまとわないでくれ!!"
85,"TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_043","うわぁああああああ!!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBCTS105_01524_SEQ_00 パイヨ・レイヨは、何か困っているようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS105_01524_SEQ_01 パイヨ・レイヨのもとに、かつて一緒に冒険していたエッダから結婚式の招待状が届いたらしい。しかし、彼はなにやら不穏な予感を抱いているようだ。彼らの仲間であったリアヴィヌが埋葬されている、東ザナラーンの聖アダマ・ランダマ教会へ向かい「リアヴィヌの墓」を調べよう。
6 2 TEXT_SUBCTS105_01524_SEQ_02 パイヨ・レイヨは、エッダの行為を止めるため結婚式の式場へ向かうと言い残して去っていった。彼を追うため、中央森林にあるタムタラの墓所の衛士「ウグモン」に話を聞いてみよう。
7 3 TEXT_SUBCTS105_01524_SEQ_03 パイヨ・レイヨは、真っ白な服を着た女性とともに墓所内に入ったらしい。「惨劇霊殿 タムタラの墓所 (Hard)」を攻略し、事の真相を暴こう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_SUBCTS105_01524_SEQ_04 墓所の奥深くで怪しげな儀式を行っていたエッダは、高い崖から落下し深い底へと消えた。タムタラの墓所の「パイヨ・レイヨ」に話しかけよう。
9 5 TEXT_SUBCTS105_01524_SEQ_05 パイヨ・レイヨは故郷に戻ることを決めたようだ。逃げるように去っていった彼が、最後に見たものは何だったのだろうか……。
10 6 TEXT_SUBCTS105_01524_SEQ_06
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27 23 TEXT_SUBCTS105_01524_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS105_01524_TODO_00 聖アダマ・ランダマ教会のリアヴィヌの墓石を調べる
29 25 TEXT_SUBCTS105_01524_TODO_01 タムタラの墓所のウグモンと話す
30 26 TEXT_SUBCTS105_01524_TODO_02 「惨劇霊殿 タムタラの墓所 (Hard)」を攻略
31 27 TEXT_SUBCTS105_01524_TODO_03 タムタラの墓所のパイヨ・レイヨと話す
32 28 TEXT_SUBCTS105_01524_TODO_04
33 29 TEXT_SUBCTS105_01524_TODO_05
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52 48 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_000 ……ひっ!
53 49 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_001 ……ア、アンタは、あの時の冒険者!? こんな状況で会うなんて笑えない……。
54 50 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_002 あ、あぁ、すまない。 自己紹介をさせてくれ。 俺の名はパイヨ・レイヨ……アンタと同じ冒険者だ。
55 51 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_003 アンタ、サスタシャ浸食洞の一件を解決した冒険者だろう。 ……そして、エオルゼアを救った英雄だってな。 冒険者ギルドじゃ、有名な話だ。
56 52 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_004 ……ところでアンタ、覚えてないか? 「エッダ」っていう幻術士の女のことを……。
57 53 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_005 当時、俺はアイツとパーティを組んでいたんだ。 だけど、リーダーを務めてた「アヴィール」って野郎が、 功を焦って死んじまってな……パーティは解散になった。
58 54 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_006 そんな後味が悪い出来事があったもんだから、 奴らとは、二度と会うつもりもなかったんだが……。
59 55 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_007 ……届いたんだよ。 エッダから「結婚式」への招待状がな……。
60 56 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_008 普通だったら喜んでやるべきなんだろう……。 ……だが、俺は薄ら寒いモンを感じたね。 何せ結婚相手が、あのアヴィールだっていうんだからな。
61 57 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_009 それも式場が寄りにも寄って、あの「タムタラの墓所」だ! アヴィールは、あの墓所で魔物に殺されたんだぞ……!?
62 58 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_010 ……招待状には、同じパーティの一員だった、 「リアヴィヌ」と一緒に来てくれと書いてあった。
63 59 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_011 そういえば彼女は、あれからしばらくして、 「暁の血盟」に加わったと聞いたんだが……あんた関係者だろ? 彼女と連絡が取りたいんだが、居場所を知らないか?
64 60 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_012 な、なんだって……帝国軍の襲撃で死んだって!? ……そうだったのか。 口は悪いが、根は良い奴だったのにな……。
65 61 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_100_012 ……ふむ、リアヴィヌは「聖アダマ・ランダマ教会」の園墓に 埋葬されているんだな。 今度、花でも手向けに行ってやるか……。
66 62 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_013 ……まてよ……なんだか、嫌な予感がしやがる……。 な、なぁ、「リアヴィヌの墓」を見に行こうぜ……。 いや……頼む、このとおりだ、アンタも一緒に来てくれ!
67 63 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_014 「リアヴィヌの墓」を見に行こう……嫌な予感がしやがる……。 確か東ザナラーンの「聖アダマ・ランダマ教会」だったな?
68 64 TEXT_SUBCTS105_01524_SYSTEM_000_100 墓が荒らされ、墓石が砕かれているようだ……。
69 65 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_020 この墓地にリアヴィヌが……。
70 66 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_021 ……なに!? マ、マジかよ……最悪じゃねぇか!! この荒らされた墓が、「リアヴィヌの墓」だって?
71 67 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_022 なんてことだ……。 クソッ……クソッ……クソッタレ! ……何も入っていないじゃないか!
72 68 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_023 嫌な予感が当たっちまった……。 ……まさか、エッダの仕業なのか……?
73 69 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_100_023 俺が結婚式に行くためにリアヴィヌを探せば、 必然的に、この墓に辿り着く……。 ……そして、そこに何も無いことを知る。
74 70 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_101_023 エッダは、リアヴィヌが死んでいると知っていて、 俺に結婚式の招待状を送った……。 この状況を、俺に確認させたかったってのか……?
75 71 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_102_023 なぜだ、いったい何のために!?
76 72 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_024 確かに俺は出来た人じゃない。 あの時……奴らとパーティを組んでいた時だって、 エッダとアヴィールの関係に付け込んで、好き放題やってたさ。
77 73 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_100_024 だが、ここまでの仕打ちをされる覚えはないぞ! それに、許せねぇ……死んだアヴィールとの結婚式だと!?
78 74 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_000_025 そんな、自分勝手なごっこ遊びのために、 リアヴィヌの眠りを妨げていいわけないだろ!
79 75 TEXT_SUBCTS105_01524_PAIYOREIYO_100_025 ……クソッ、エッダの奴、何を考えてやがる。
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84 80 TEXT_SUBCTS105_01524_HUGUEMONT_000_032 君も墓所内に入るのか? 墓地が苦手ならば、心の準備をしておくと良い。
85 81 TEXT_SUBCTS105_01524_HUGUEMONT_000_033 君も墓所内に入るのか? 墓地が苦手ならば、心の準備をしておくと良い。
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0,"TEXT_SUBCTS106_01525_SEQ_00","レヴナンツトールのフェリシーは、誰かを探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS106_01525_SEQ_01","フェリシーによると、ストーンヴィジル奪還を目指すドリユモンが、冒険者を探しているという。クルザス中央高地のホワイトブリム前哨地にいる「ドリユモン」と話そう。"
2,"TEXT_SUBCTS106_01525_SEQ_02","ドリユモンと話した。ストーンヴィジル奪還作戦の第二陣への加勢を依頼された。砦へ突入する飛空艇に乗り込むため、クルザス中央高地のストーンヴィジル前にいる「ナトゥラン」と話そう。"
3,"TEXT_SUBCTS106_01525_SEQ_03","ナトゥランと話した。「城塞奪回 ストーンヴィジル (Hard)」を攻略し、ストーンヴィジルを奪還しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_SUBCTS106_01525_SEQ_04","ストーンヴィジルの奪還に成功した。ホワイトブリム前哨地の「ドリユモン」に報告しよう。"
5,"TEXT_SUBCTS106_01525_SEQ_05","ドリユモンに報告した。ストーンヴィジルの奪還作戦に成功したものの、ドリユモンは勝利の美酒に酔うこともなく、気を引き締めていた。取り戻した砦をイシュガルド防衛の要にするために、修繕という長く過酷な戦いが新たに始まるのだ……。"
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24,"TEXT_SUBCTS106_01525_TODO_00","ホワイトブリム前哨地のドリユモンと話す"
25,"TEXT_SUBCTS106_01525_TODO_01","ナトゥランと話す"
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48,"TEXT_SUBCTS106_01525_FAILLICIE_000_000","もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か?
おお、よかった!
実は、君を探している人物がいるんだよ。"
49,"TEXT_SUBCTS106_01525_FAILLICIE_000_001","少し前に、ドラゴン族に占拠されたクルザスの対ドラゴン要塞、
「ストーンヴィジル」に潜入した冒険者ってのは、
君のことなんだろう?"
50,"TEXT_SUBCTS106_01525_FAILLICIE_000_002","要塞を包囲していたイシュガルドの軍勢が、
ついに奪還作戦を決行したようなんだ。
ドラゴン族と派手に一戦やらかすつもりらしい。"
51,"TEXT_SUBCTS106_01525_FAILLICIE_000_003","作戦の指揮をとっている騎士、ドリユモン卿が、
君に助力を願うために探し出すよう、方々に声をかけていてね。
それで私も雇われていたんだよ。"
52,"TEXT_SUBCTS106_01525_FAILLICIE_000_004","余所者嫌いで有名なデュランデル家の騎士が、
わざわざ冒険者に助けを求めるだなんて……。
君はさぞかし腕が立つんだろうね。"
53,"TEXT_SUBCTS106_01525_FAILLICIE_000_005","イシュガルド生まれの私からもお願いしたい。
クルザス中央高地の「ホワイトブリム前哨地」で待つ、
「ドリユモン」卿の下へ、急ぎ向かってくれ。"
54,"TEXT_SUBCTS106_01525_FAILLICIE_000_009","クルザス中央高地の「ホワイトブリム前哨地」で待つ、
「ドリユモン」卿の下へ、急ぎ向かってくれ。
ドラゴン族から「ストーンヴィジル」を奪還してくれよな!"
55,"TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_010","よくぞ我々の呼びかけに応じ、駆けつけてくれた。
どうか、今一度、貴公の力を貸してほしい。"
56,"TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_011","聞き及んでいることだろうが、
我らは、ついに「ストーンヴィジル奪還作戦」を決行した。
すでに第一陣は、要塞内への突入に成功している。"
57,"TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_012","だが、敵も然る者……
異端者を招き入れて防備を固めておってな。
戦いは、一進一退の膠着状態といったところだ。"
58,"TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_013","さらに第一陣の突入後、奴らは主門を破壊して籠城。
陸路からの突入口が塞がれてしまっている。
このままでは、要塞内の味方が孤立してしまう。"
59,"TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_014","私は第二陣を率いて、飛空艇による突入を試みるつもりだ。
貴公にも、ぜひ加勢を願いたい。"
60,"TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_015","急ぎ、ストーンヴィジル前へ赴き、
我が部下「ナトゥラン」と合流してもらえるだろうか。
私も、飛空艇の準備が整い次第、向かうつもりだ。"
61,"TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_019","急ぎ、ストーンヴィジル前へ赴き、
我が部下「ナトゥラン」と合流してもらえるだろうか。
私も、飛空艇の準備が整い次第、向かうつもりだ。"
62,"TEXT_SUBCTS106_01525_NATHELAIN_000_020","ドリユモン隊長から伺っております!
突入のための飛空艇は、間もなく到着します。
それまで、お待ちください。"
63,"TEXT_SUBCTS106_01525_NATHELAIN_000_021","あなたが砦に潜入して無事に生還したと聞いたとき、
我々騎兵は、その偉業にみな心を熱くしたものです。
あなたが戦列に加われば、全軍の士気も上がりましょう!"
64,"TEXT_SUBCTS106_01525_NATHELAIN_000_022","長らくドラゴン族に蹂躙されてきた、この砦……。
今こそ奪還し、再び、我らイシュガルドの手に!
戦神ハルオーネ様の加護があらんことを!"
65,"TEXT_SUBCTS106_01525_NATHELAIN_000_025","長らくドラゴン族に蹂躙されてきた、この砦……
今こそ奪還し、ふたたび我らイシュガルドの手に!
戦神ハルオーネ様の加護があらんことを!"
66,"TEXT_SUBCTS106_01525_NATHELAIN_000_029","砦の奪還に成功されたのですね……。
本当にありがとうございます……。
さあ、早くドリユモン隊長にもご報告を。"
67,"TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_030","おお、戻ったか!
貴公のおかげで、悲願を達成することができたぞ!"
68,"TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_031","……しかし、貴公も見たであろう。
ストーンヴィジルは、ドラゴン族によって破壊しつくされていた。"
69,"TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_032","傷ついた砦を、イシュガルド防衛の要へ再生させるには、
長く過酷な修繕作業が必要だろう。"
70,"TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_033","……砦の奪還は、戦いの終わりではない。
そう、ドラゴン族との戦いは、これからが正念場だ。"
71,"TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_034","我らの剣に改めて誓おう。
戦場で戦う同志と、恐怖に震える民たちの悲願……
ドラゴン族との戦いに必ずや勝利すると!"
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4 0 TEXT_SUBCTS106_01525_SEQ_00 レヴナンツトールのフェリシーは、誰かを探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS106_01525_SEQ_01 フェリシーによると、ストーンヴィジル奪還を目指すドリユモンが、冒険者を探しているという。クルザス中央高地のホワイトブリム前哨地にいる「ドリユモン」と話そう。
6 2 TEXT_SUBCTS106_01525_SEQ_02 ドリユモンと話した。ストーンヴィジル奪還作戦の第二陣への加勢を依頼された。砦へ突入する飛空艇に乗り込むため、クルザス中央高地のストーンヴィジル前にいる「ナトゥラン」と話そう。
7 3 TEXT_SUBCTS106_01525_SEQ_03 ナトゥランと話した。「城塞奪回 ストーンヴィジル (Hard)」を攻略し、ストーンヴィジルを奪還しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_SUBCTS106_01525_SEQ_04 ストーンヴィジルの奪還に成功した。ホワイトブリム前哨地の「ドリユモン」に報告しよう。
9 5 TEXT_SUBCTS106_01525_SEQ_05 ドリユモンに報告した。ストーンヴィジルの奪還作戦に成功したものの、ドリユモンは勝利の美酒に酔うこともなく、気を引き締めていた。取り戻した砦をイシュガルド防衛の要にするために、修繕という長く過酷な戦いが新たに始まるのだ……。
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28 24 TEXT_SUBCTS106_01525_TODO_00 ホワイトブリム前哨地のドリユモンと話す
29 25 TEXT_SUBCTS106_01525_TODO_01 ナトゥランと話す
30 26 TEXT_SUBCTS106_01525_TODO_02 「城塞奪回 ストーンヴィジル (Hard)」を攻略
31 27 TEXT_SUBCTS106_01525_TODO_03 ドリユモンに報告
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52 48 TEXT_SUBCTS106_01525_FAILLICIE_000_000 もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か? おお、よかった! 実は、君を探している人物がいるんだよ。
53 49 TEXT_SUBCTS106_01525_FAILLICIE_000_001 少し前に、ドラゴン族に占拠されたクルザスの対ドラゴン要塞、 「ストーンヴィジル」に潜入した冒険者ってのは、 君のことなんだろう?
54 50 TEXT_SUBCTS106_01525_FAILLICIE_000_002 要塞を包囲していたイシュガルドの軍勢が、 ついに奪還作戦を決行したようなんだ。 ドラゴン族と派手に一戦やらかすつもりらしい。
55 51 TEXT_SUBCTS106_01525_FAILLICIE_000_003 作戦の指揮をとっている騎士、ドリユモン卿が、 君に助力を願うために探し出すよう、方々に声をかけていてね。 それで私も雇われていたんだよ。
56 52 TEXT_SUBCTS106_01525_FAILLICIE_000_004 余所者嫌いで有名なデュランデル家の騎士が、 わざわざ冒険者に助けを求めるだなんて……。 君はさぞかし腕が立つんだろうね。
57 53 TEXT_SUBCTS106_01525_FAILLICIE_000_005 イシュガルド生まれの私からもお願いしたい。 クルザス中央高地の「ホワイトブリム前哨地」で待つ、 「ドリユモン」卿の下へ、急ぎ向かってくれ。
58 54 TEXT_SUBCTS106_01525_FAILLICIE_000_009 クルザス中央高地の「ホワイトブリム前哨地」で待つ、 「ドリユモン」卿の下へ、急ぎ向かってくれ。 ドラゴン族から「ストーンヴィジル」を奪還してくれよな!
59 55 TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_010 よくぞ我々の呼びかけに応じ、駆けつけてくれた。 どうか、今一度、貴公の力を貸してほしい。
60 56 TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_011 聞き及んでいることだろうが、 我らは、ついに「ストーンヴィジル奪還作戦」を決行した。 すでに第一陣は、要塞内への突入に成功している。
61 57 TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_012 だが、敵も然る者…… 異端者を招き入れて防備を固めておってな。 戦いは、一進一退の膠着状態といったところだ。
62 58 TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_013 さらに第一陣の突入後、奴らは主門を破壊して籠城。 陸路からの突入口が塞がれてしまっている。 このままでは、要塞内の味方が孤立してしまう。
63 59 TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_014 私は第二陣を率いて、飛空艇による突入を試みるつもりだ。 貴公にも、ぜひ加勢を願いたい。
64 60 TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_015 急ぎ、ストーンヴィジル前へ赴き、 我が部下「ナトゥラン」と合流してもらえるだろうか。 私も、飛空艇の準備が整い次第、向かうつもりだ。
65 61 TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_019 急ぎ、ストーンヴィジル前へ赴き、 我が部下「ナトゥラン」と合流してもらえるだろうか。 私も、飛空艇の準備が整い次第、向かうつもりだ。
66 62 TEXT_SUBCTS106_01525_NATHELAIN_000_020 ドリユモン隊長から伺っております! 突入のための飛空艇は、間もなく到着します。 それまで、お待ちください。
67 63 TEXT_SUBCTS106_01525_NATHELAIN_000_021 あなたが砦に潜入して無事に生還したと聞いたとき、 我々騎兵は、その偉業にみな心を熱くしたものです。 あなたが戦列に加われば、全軍の士気も上がりましょう!
68 64 TEXT_SUBCTS106_01525_NATHELAIN_000_022 長らくドラゴン族に蹂躙されてきた、この砦……。 今こそ奪還し、再び、我らイシュガルドの手に! 戦神ハルオーネ様の加護があらんことを!
69 65 TEXT_SUBCTS106_01525_NATHELAIN_000_025 長らくドラゴン族に蹂躙されてきた、この砦…… 今こそ奪還し、ふたたび我らイシュガルドの手に! 戦神ハルオーネ様の加護があらんことを!
70 66 TEXT_SUBCTS106_01525_NATHELAIN_000_029 砦の奪還に成功されたのですね……。 本当にありがとうございます……。 さあ、早くドリユモン隊長にもご報告を。
71 67 TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_030 おお、戻ったか! 貴公のおかげで、悲願を達成することができたぞ!
72 68 TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_031 ……しかし、貴公も見たであろう。 ストーンヴィジルは、ドラゴン族によって破壊しつくされていた。
73 69 TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_032 傷ついた砦を、イシュガルド防衛の要へ再生させるには、 長く過酷な修繕作業が必要だろう。
74 70 TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_033 ……砦の奪還は、戦いの終わりではない。 そう、ドラゴン族との戦いは、これからが正念場だ。
75 71 TEXT_SUBCTS106_01525_DRILLEMONT_000_034 我らの剣に改めて誓おう。 戦場で戦う同志と、恐怖に震える民たちの悲願…… ドラゴン族との戦いに必ずや勝利すると!
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0,"TEXT_SUBCTS600_01551_SEQ_00","イディルシャイアのゲイムロナは、物思いに耽っているようだ。"
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2,"TEXT_SUBCTS600_01551_SEQ_02","シロ・アリアポーは、孤児院の運営費用を稼ぐために頑張っているという。今後は彼女のお得意様として、取引をこなしていこう。"
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48,"TEXT_SUBCTS600_01551_GEIMLONA_000_001","……あら、これは冒険者様。
いつもお世話になっております。"
49,"TEXT_SUBCTS600_01551_GEIMLONA_000_002","ところで、冒険者様はシロ・アリアポーという者をご存知ですか?
以前、ロウェナ商会で働いていた女商人なのですが、
この度、独立して自分の店を持ったのです。"
50,"TEXT_SUBCTS600_01551_GEIMLONA_000_003","シロは目利きの技術には優れておりますが、
他人のためならば、自分のことを顧みない傾向がありましてね。
そういう所を、ロウェナ様は心配に思っているようです。"
51,"TEXT_SUBCTS600_01551_GEIMLONA_000_004","そこで、熟練の職人であるあなた様にお願いがあります。
崖っぷち亭の「シロ・アリアポー」の店をお訪ねください。
あの子の商売が上手くいくよう、後押ししてやってほしいのです。"
52,"TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_010","ええ、確かに私がシロ・アリアポーですが……。
どちら様でしょうか?"
53,"TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_011","ゲイムロナさんから頼まれて様子を見に?
私はこのとおり、とっても元気ですよ!"
54,"TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_100_011","崖っぷち亭階下の一室をお借りすることができたので、
この度、かねてからの夢だった、孤児院の運営を始めたんです!
その名も「メネフィナの家」!!"
55,"TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_012","運営には、思っていたよりもお金がかかって大変ですけどね。
今日のごはんは、一週間前に作ったフラットブレッドでしたし。
すっかり湿気てしまって、岩のように硬かったですけど……。"
56,"TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_013","でもでも、困っている子どもたちのためなら、
どれだけ辛くたって頑張れます!
彼らに安心できる居場所を作ってあげるのが、私の目標ですから!"
57,"TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_014","孤児院の運営費を稼ぐために、収集品取引も始めたんですよ。
職人さんから集めた珍しい品を、
好事家の方たちに買い取ってもらうんです。"
58,"TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_015","職人さんには、納品してくれた報酬として、
ロウェナ商会のスクリップをお渡ししているんです。
ですが、なかなか収集品の集まりが悪くて……。"
59,"TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_016","見たところ、熟練の職人さんのようですが、
よろしければ、私をあなたの「お得意様」にしていただけませんか?
いーっぱい、頑張りますから!"
60,"TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_017","よ、よかったぁ……。
実は立ち上げ以来、ずっと赤字続きで、
このままだと孤児院の運営が立ち行かなくなる所だったんです。"
61,"TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_018","でも、引き受けていただけて安心しました。
これからよろしくお願いしますね!"
62,"TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_019","先ほどもご説明したかと思いますが、
収集品を納品していただく報酬として、
冒険者さんにはロウェナ商会のスクリップをお支払いします。"
63,"TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_020","ギルは少ないですが、スクリップならたくさん持っていますから!
ロウェナ商会では、お給料がギルではなく、
スクリップで支払われるのですよ。"
64,"TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_021","ギルを貰えないのに、
今までどうやって生きてきたか気になります?"
65,"TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_100_021","なんと!
ロウェナ商会では、
スクリップ130個をパインジュースと交換できるんですよ!"
66,"TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_022","それでは、まず最初に、
冒険者さんに取引をお願いしたい収集品は、
「近東風の収集品」です!"
67,"TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_023","今、貴族の間で、近東風の物が流行していると聞きましたので!
商人として、市場の流行に乗らないという考えはありません!
これは……黒字化待ったなしの予感がしますよ!"
68,"TEXT_SUBCTS600_01551_SYSTEM_000_030","本クエストは、(地球時間)<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降に、
受注可能になる予定です。"
69,"TEXT_SUBCTS600_01551_GEIMLONA_000_025","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_SUBCTS600_01551_SEQ_00 イディルシャイアのゲイムロナは、物思いに耽っているようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS600_01551_SEQ_01 ゲイムロナから、シロ・アリアポーの商売を後押ししてほしいと頼まれた。崖っぷち亭の「シロ・アリアポー」と話そう。
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51 47 TEXT_SUBCTS600_01551_TODO_23
52 48 TEXT_SUBCTS600_01551_GEIMLONA_000_001 ……あら、これは冒険者様。 いつもお世話になっております。
53 49 TEXT_SUBCTS600_01551_GEIMLONA_000_002 ところで、冒険者様はシロ・アリアポーという者をご存知ですか? 以前、ロウェナ商会で働いていた女商人なのですが、 この度、独立して自分の店を持ったのです。
54 50 TEXT_SUBCTS600_01551_GEIMLONA_000_003 シロは目利きの技術には優れておりますが、 他人のためならば、自分のことを顧みない傾向がありましてね。 そういう所を、ロウェナ様は心配に思っているようです。
55 51 TEXT_SUBCTS600_01551_GEIMLONA_000_004 そこで、熟練の職人であるあなた様にお願いがあります。 崖っぷち亭の「シロ・アリアポー」の店をお訪ねください。 あの子の商売が上手くいくよう、後押ししてやってほしいのです。
56 52 TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_010 ええ、確かに私がシロ・アリアポーですが……。 どちら様でしょうか?
57 53 TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_011 ゲイムロナさんから頼まれて様子を見に? 私はこのとおり、とっても元気ですよ!
58 54 TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_100_011 崖っぷち亭階下の一室をお借りすることができたので、 この度、かねてからの夢だった、孤児院の運営を始めたんです! その名も「メネフィナの家」!!
59 55 TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_012 運営には、思っていたよりもお金がかかって大変ですけどね。 今日のごはんは、一週間前に作ったフラットブレッドでしたし。 すっかり湿気てしまって、岩のように硬かったですけど……。
60 56 TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_013 でもでも、困っている子どもたちのためなら、 どれだけ辛くたって頑張れます! 彼らに安心できる居場所を作ってあげるのが、私の目標ですから!
61 57 TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_014 孤児院の運営費を稼ぐために、収集品取引も始めたんですよ。 職人さんから集めた珍しい品を、 好事家の方たちに買い取ってもらうんです。
62 58 TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_015 職人さんには、納品してくれた報酬として、 ロウェナ商会のスクリップをお渡ししているんです。 ですが、なかなか収集品の集まりが悪くて……。
63 59 TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_016 見たところ、熟練の職人さんのようですが、 よろしければ、私をあなたの「お得意様」にしていただけませんか? いーっぱい、頑張りますから!
64 60 TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_017 よ、よかったぁ……。 実は立ち上げ以来、ずっと赤字続きで、 このままだと孤児院の運営が立ち行かなくなる所だったんです。
65 61 TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_018 でも、引き受けていただけて安心しました。 これからよろしくお願いしますね!
66 62 TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_019 先ほどもご説明したかと思いますが、 収集品を納品していただく報酬として、 冒険者さんにはロウェナ商会のスクリップをお支払いします。
67 63 TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_020 ギルは少ないですが、スクリップならたくさん持っていますから! ロウェナ商会では、お給料がギルではなく、 スクリップで支払われるのですよ。
68 64 TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_021 ギルを貰えないのに、 今までどうやって生きてきたか気になります?
69 65 TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_100_021 なんと! ロウェナ商会では、 スクリップ130個をパインジュースと交換できるんですよ!
70 66 TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_022 それでは、まず最初に、 冒険者さんに取引をお願いしたい収集品は、 「近東風の収集品」です!
71 67 TEXT_SUBCTS600_01551_ZHLOEALIAPOH_000_023 今、貴族の間で、近東風の物が流行していると聞きましたので! 商人として、市場の流行に乗らないという考えはありません! これは……黒字化待ったなしの予感がしますよ!
72 68 TEXT_SUBCTS600_01551_SYSTEM_000_030 本クエストは、(地球時間)<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降に、 受注可能になる予定です。
73 69 TEXT_SUBCTS600_01551_GEIMLONA_000_025 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_SUBCTS701_01556_SEQ_00","カーラインカフェのノジロ・マルジロは、冒険者に耳寄りな情報を与えたいようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS701_01556_SEQ_01","ノジロ・マルジロから、地下に広がる迷宮の情報を聞いた。南部森林のイソム・ハーの穴蔵にいる「鬼哭隊の調査隊士」から話を聞いてみよう。"
2,"TEXT_SUBCTS701_01556_SEQ_02","地下迷宮へは、調査隊の隊長に話しかければ突入できるようだ。南部森林のクォーリーミルに向かい、冒険者の挑戦を受け付けている「鬼哭隊の調査隊長」と話そう。"
3,"TEXT_SUBCTS701_01556_SEQ_03","鬼哭隊の調査隊長から、「地下迷宮 死者の宮殿」の特異性について説明を受けた。迷宮の内部は、魔法により特殊な仕掛けが施されているようだ。挑戦するのならば、心してかかる必要があるだろう。"
4,"TEXT_SUBCTS701_01556_SEQ_04",""
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24,"TEXT_SUBCTS701_01556_TODO_00","イソム・ハーの穴蔵で鬼哭隊の調査隊士と話す"
25,"TEXT_SUBCTS701_01556_TODO_01","鬼哭隊の調査隊長と話す"
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48,"TEXT_SUBCTS701_01556_NOJIROMARUJIRO_000_000","よお、エオルゼアの各地で評判の冒険者ってのはお前だろ?
その名声は、一介の冒険者である俺にも届いている……。
お前のような凄腕に、似合いのヤマがあるぜ?"
49,"TEXT_SUBCTS701_01556_NOJIROMARUJIRO_000_010","よお、お前も冒険者だろ?
それも、結構な苦難をくぐり抜けていると見た……!
お前のような腕利きに、似合いのヤマがあるぜ?"
50,"TEXT_SUBCTS701_01556_NOJIROMARUJIRO_000_020","最近、黒衣森を騒がせている、ある事件があるんだ……。
この森の地下に、突然「迷宮」が現れたのさ!"
51,"TEXT_SUBCTS701_01556_NOJIROMARUJIRO_000_021","……オイオイ、これはマジな話なんだぜ?
グリダニア成立前の地下都市「ゲルモラ」時代に造られた遺跡に、
未知の階層が発見されたらしいんだ!"
52,"TEXT_SUBCTS701_01556_NOJIROMARUJIRO_000_022","問題は、この「迷宮」が普通じゃないってことさ……!
魔法なのか呪いなのか……その内部では奇妙な現象が続出し、
調査に乗り出した鬼哭隊も、手を焼いているらしい。"
53,"TEXT_SUBCTS701_01556_NOJIROMARUJIRO_000_023","そんなこんなで、俺たち冒険者に調査依頼が出たってわけだ!
迷宮の入口は、南部森林の「イソム・ハーの穴蔵」にある。
興味があるなら、「鬼哭隊の調査隊士」に話を聞いてみな!"
54,"TEXT_SUBCTS701_01556_NOJIROMARUJIRO_000_030","未知の迷宮を、大手を振って探索できるチャンスだぜ。
興味があるなら、南部森林の「イソム・ハーの穴蔵」へ向かい、
「鬼哭隊の調査隊士」から、話を聞いてみな!"
55,"TEXT_SUBCTS701_01556_ERAL_000_035","お前、「イソム・ハーの穴蔵」に現れた迷宮に挑戦するつもりか?
ノジロ・マルジロと俺は、少し挑戦を見送ってるんだ。
もっと情報が出揃ってからにしようと思ってな。"
56,"TEXT_SUBCTS701_01556_IRIELLE_000_040","最近、なんだか鬼哭隊の人が騒がしくしているけど……。
私たちは私たちで、地下都市「ゲルモラ」の調査をしていくだけ。
ここの調査を中止するつもりはないわ。"
57,"TEXT_SUBCTS701_01556_ROLANDAIX_000_045","いったい僕たちの足の下で、何が起きているんだろう。
「危険だから」って、中に入れてくれないんだ……。"
58,"TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILER00000_000_050","おや、迷宮の調査協力に来た冒険者かい?
まさかとは思うけど、ただの物見遊山じゃないよな……?"
59,"TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILER00000_000_051","現在、穴蔵は鬼哭隊の許可なしには立ち入りできないよ。
あっちのシェーダー族にも、何度もそう言ってるのに、
一向に立ち退いてくれないんで、困ってるんだよね……。"
60,"TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILER01556_000_052","調査協力の冒険者なら、大歓迎さ!
うちの隊長が、君たち協力者を取りまとめている。
隊長に声をかければ、迷宮への侵入を許可してもらえるはずだ。"
61,"TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILER01556_000_053","僕たち調査隊は、東の「クォーリーミル」を拠点にしている。
そこに行って、「鬼哭隊の調査隊長」に声をかけてくれ。
ただ、気をつけて……鬼哭隊の精鋭も手を焼く迷宮だからね。"
62,"TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILER01556_000_055","迷宮に挑戦したいなら、東の「クォーリーミル」に向かい、
「鬼哭隊の調査隊長」に声をかけてくれ。
迷宮について判明している内容も、そこで聞けるはずさ。"
63,"TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILER01556_000_060","私を訪ねてきたということは、迷宮調査の志願者か……。
協力に感謝する……我らも、あの迷宮には苦戦しておってな。"
64,"TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_061","君は「イソム・ハーの穴蔵」のことを、どれほど知っているかね?
あの大穴の地下には、我らグリダニアの母都市とも言える、
地下都市「ゲルモラ」の遺構が眠っているのだよ……。"
65,"TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILER00000_000_062","最初は、博物学者による単純な学術調査だったと聞く。
だが、その地下遺跡の内部で、次々と奇妙な現象が発生……。
我ら鬼哭隊に、支援要請が出されるまでになったのだ。"
66,"TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_063","実際に、私も入ってみたが驚いたよ……。
特殊な「結界」が、地下全体に張られているらしく、
一歩でも地下に踏み入ろうものなら、普段の力が出なくなる……!"
67,"TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_064","同行してくださった、角尊のエ・ウナ・コトロ様によれば、
戦意に反応して発動する、一種の幻惑魔法とのこと……。
ゆえに、外から持ち込んだ武器も役には立たないのだ。"
68,"TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_065","エ・ウナ様が、使用者のエーテルを具現化する、
特殊な魔器を作ってくださらなければ、どうなっていたか……!
君たちにも「魔器」を支給するゆえ、活用してもらいたい。"
69,"TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_066","そして、何より奇妙なのは……
迷宮に入るたびに、内部構造が変化するという現象が起こることだ!
恐ろしく腕の立つ魔道士でなければ、こんな芸当は不可能だろう。"
70,"TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_067","……件の地下迷宮が、どれほど異様なのかわかったか?
普段とおなじ戦い方は、通用しないと思ったほうがいい。
腕のたつ仲間たちと、慎重に探索することだな。"
71,"TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_068","迷宮に挑戦したいときは、私に声をかけたまえ。
内部に待ち構える障害を突破し、最深部に何が潜むのか、
その謎を解き明かしてくれ……!"
72,"TEXT_SUBCTS701_01556_SYSTEM_000_100","ディープダンジョン「死者の宮殿」に挑戦可能となりました。
こちらは、地下深くつづく迷宮を、
1~4人で攻略するコンテンツとなります。"
73,"TEXT_SUBCTS701_01556_SYSTEM_000_101","「鬼哭隊の調査隊長」に話しかけて、
「固定パーティ」と「マッチングパーティ」の、
どちらで突入するか選択することで、迷宮に挑戦できます。"
74,"TEXT_SUBCTS701_01556_SYSTEM_000_102","初めて迷宮に挑戦する際は、「レベル1」で開始されます。
また、装備していた武器も効力を発揮しなくなるので、
迷宮専用の「魔器装備」を用いて、攻略していくことになります。"
75,"TEXT_SUBCTS701_01556_SYSTEM_000_103","迷宮の中では、宝箱の配置や迷宮の構造が変化するなど、
地上とは異なる様々な事態が起こります。"
76,"TEXT_SUBCTS701_01556_SYSTEM_000_104","「死者の宮殿」に挑戦する際は、「鬼哭隊の調査隊長」から、
事前に、詳しい説明を聞いておくといいでしょう。"
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4 0 TEXT_SUBCTS701_01556_SEQ_00 カーラインカフェのノジロ・マルジロは、冒険者に耳寄りな情報を与えたいようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS701_01556_SEQ_01 ノジロ・マルジロから、地下に広がる迷宮の情報を聞いた。南部森林のイソム・ハーの穴蔵にいる「鬼哭隊の調査隊士」から話を聞いてみよう。
6 2 TEXT_SUBCTS701_01556_SEQ_02 地下迷宮へは、調査隊の隊長に話しかければ突入できるようだ。南部森林のクォーリーミルに向かい、冒険者の挑戦を受け付けている「鬼哭隊の調査隊長」と話そう。
7 3 TEXT_SUBCTS701_01556_SEQ_03 鬼哭隊の調査隊長から、「地下迷宮 死者の宮殿」の特異性について説明を受けた。迷宮の内部は、魔法により特殊な仕掛けが施されているようだ。挑戦するのならば、心してかかる必要があるだろう。
8 4 TEXT_SUBCTS701_01556_SEQ_04
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27 23 TEXT_SUBCTS701_01556_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS701_01556_TODO_00 イソム・ハーの穴蔵で鬼哭隊の調査隊士と話す
29 25 TEXT_SUBCTS701_01556_TODO_01 鬼哭隊の調査隊長と話す
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54 50 TEXT_SUBCTS701_01556_NOJIROMARUJIRO_000_020 最近、黒衣森を騒がせている、ある事件があるんだ……。 この森の地下に、突然「迷宮」が現れたのさ!
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57 53 TEXT_SUBCTS701_01556_NOJIROMARUJIRO_000_023 そんなこんなで、俺たち冒険者に調査依頼が出たってわけだ! 迷宮の入口は、南部森林の「イソム・ハーの穴蔵」にある。 興味があるなら、「鬼哭隊の調査隊士」に話を聞いてみな!
58 54 TEXT_SUBCTS701_01556_NOJIROMARUJIRO_000_030 未知の迷宮を、大手を振って探索できるチャンスだぜ。 興味があるなら、南部森林の「イソム・ハーの穴蔵」へ向かい、 「鬼哭隊の調査隊士」から、話を聞いてみな!
59 55 TEXT_SUBCTS701_01556_ERAL_000_035 お前、「イソム・ハーの穴蔵」に現れた迷宮に挑戦するつもりか? ノジロ・マルジロと俺は、少し挑戦を見送ってるんだ。 もっと情報が出揃ってからにしようと思ってな。
60 56 TEXT_SUBCTS701_01556_IRIELLE_000_040 最近、なんだか鬼哭隊の人が騒がしくしているけど……。 私たちは私たちで、地下都市「ゲルモラ」の調査をしていくだけ。 ここの調査を中止するつもりはないわ。
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63 59 TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILER00000_000_051 現在、穴蔵は鬼哭隊の許可なしには立ち入りできないよ。 あっちのシェーダー族にも、何度もそう言ってるのに、 一向に立ち退いてくれないんで、困ってるんだよね……。
64 60 TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILER01556_000_052 調査協力の冒険者なら、大歓迎さ! うちの隊長が、君たち協力者を取りまとめている。 隊長に声をかければ、迷宮への侵入を許可してもらえるはずだ。
65 61 TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILER01556_000_053 僕たち調査隊は、東の「クォーリーミル」を拠点にしている。 そこに行って、「鬼哭隊の調査隊長」に声をかけてくれ。 ただ、気をつけて……鬼哭隊の精鋭も手を焼く迷宮だからね。
66 62 TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILER01556_000_055 迷宮に挑戦したいなら、東の「クォーリーミル」に向かい、 「鬼哭隊の調査隊長」に声をかけてくれ。 迷宮について判明している内容も、そこで聞けるはずさ。
67 63 TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILER01556_000_060 私を訪ねてきたということは、迷宮調査の志願者か……。 協力に感謝する……我らも、あの迷宮には苦戦しておってな。
68 64 TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_061 君は「イソム・ハーの穴蔵」のことを、どれほど知っているかね? あの大穴の地下には、我らグリダニアの母都市とも言える、 地下都市「ゲルモラ」の遺構が眠っているのだよ……。
69 65 TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILER00000_000_062 最初は、博物学者による単純な学術調査だったと聞く。 だが、その地下遺跡の内部で、次々と奇妙な現象が発生……。 我ら鬼哭隊に、支援要請が出されるまでになったのだ。
70 66 TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_063 実際に、私も入ってみたが驚いたよ……。 特殊な「結界」が、地下全体に張られているらしく、 一歩でも地下に踏み入ろうものなら、普段の力が出なくなる……!
71 67 TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_064 同行してくださった、角尊のエ・ウナ・コトロ様によれば、 戦意に反応して発動する、一種の幻惑魔法とのこと……。 ゆえに、外から持ち込んだ武器も役には立たないのだ。
72 68 TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_065 エ・ウナ様が、使用者のエーテルを具現化する、 特殊な魔器を作ってくださらなければ、どうなっていたか……! 君たちにも「魔器」を支給するゆえ、活用してもらいたい。
73 69 TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_066 そして、何より奇妙なのは…… 迷宮に入るたびに、内部構造が変化するという現象が起こることだ! 恐ろしく腕の立つ魔道士でなければ、こんな芸当は不可能だろう。
74 70 TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_067 ……件の地下迷宮が、どれほど異様なのかわかったか? 普段とおなじ戦い方は、通用しないと思ったほうがいい。 腕のたつ仲間たちと、慎重に探索することだな。
75 71 TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_068 迷宮に挑戦したいときは、私に声をかけたまえ。 内部に待ち構える障害を突破し、最深部に何が潜むのか、 その謎を解き明かしてくれ……!
76 72 TEXT_SUBCTS701_01556_SYSTEM_000_100 ディープダンジョン「死者の宮殿」に挑戦可能となりました。 こちらは、地下深くつづく迷宮を、 1~4人で攻略するコンテンツとなります。
77 73 TEXT_SUBCTS701_01556_SYSTEM_000_101 「鬼哭隊の調査隊長」に話しかけて、 「固定パーティ」と「マッチングパーティ」の、 どちらで突入するか選択することで、迷宮に挑戦できます。
78 74 TEXT_SUBCTS701_01556_SYSTEM_000_102 初めて迷宮に挑戦する際は、「レベル1」で開始されます。 また、装備していた武器も効力を発揮しなくなるので、 迷宮専用の「魔器装備」を用いて、攻略していくことになります。
79 75 TEXT_SUBCTS701_01556_SYSTEM_000_103 迷宮の中では、宝箱の配置や迷宮の構造が変化するなど、 地上とは異なる様々な事態が起こります。
80 76 TEXT_SUBCTS701_01556_SYSTEM_000_104 「死者の宮殿」に挑戦する際は、「鬼哭隊の調査隊長」から、 事前に、詳しい説明を聞いておくといいでしょう。
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0,"TEXT_SUBCTS702_01557_SEQ_00","クォーリーミルのバランは、冒険者の名前に聞き覚えがあるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS702_01557_SEQ_01","バランは、数日前にバスカロンドラザーズで、冒険者の名前をつぶやくララフェル族の者を見かけたらしい。南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」に向かい、ララフェル族の冒険者の姿を探してみよう。"
2,"TEXT_SUBCTS702_01557_SEQ_02","冒険者の名前をつぶやくララフェル族とは、タムタラの墓所にともに向かったパイヨ・レイヨだった。彼は、以前パーティを組んでいたエッダについて気になることがあり、故郷から戻ってきたという。アヴィールがエッダに贈った指輪を見たパイヨ・レイヨは、冒険者に協力を頼んできた。酒房「バスカロンドラザーズ」の裏手で「パイヨ・レイヨ」と話そう。"
3,"TEXT_SUBCTS702_01557_SEQ_03","パイヨ・レイヨは、エッダを供養するために、<Sheet(EventItem,2001975,0)/>が入った<Sheet(EObj,2007071,0)/>を探したいという。酒房「バスカロンドラザーズ」の裏手、アッパーパスの川で「<Sheet(EObj,2007071,0)/>」を探そう。"
4,"TEXT_SUBCTS702_01557_SEQ_04","<Sheet(EObj,2007071,0)/>の中から、<Sheet(EventItem,2001975,0)/>を見つけた。アッパーパスの「パイヨ・レイヨ」に「<Sheet(EventItem,2001975,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_SUBCTS702_01557_SEQ_05","パイヨ・レイヨは、ふたつの指輪を、彼らがパーティを結成した街、リムサ・ロミンサを一望できる地に埋めようと提案してきた。中央ラノシアのサマーフォードで、「パイヨ・レイヨ」と話そう。"
6,"TEXT_SUBCTS702_01557_SEQ_06","指輪を埋めた地で祈りを捧げたパイヨ・レイヨは、穏やかな顔で去っていった。おなじく立ち去ろうとした冒険者の耳に、女性の「ありがとう」という言葉が聞こえてきた。海風による幻聴だろうか。もしくは、彼女の感謝の囁きだったのだろうか……。"
7,"TEXT_SUBCTS702_01557_SEQ_07",""
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24,"TEXT_SUBCTS702_01557_TODO_00","ララフェル族の冒険者を探す"
25,"TEXT_SUBCTS702_01557_TODO_01","パイヨ・レイヨと話す"
26,"TEXT_SUBCTS702_01557_TODO_02","<Sheet(EObj,2007071,0)/>から<Sheet(EventItem,2001975,0)/>を入手"
27,"TEXT_SUBCTS702_01557_TODO_03","パイヨ・レイヨに<Sheet(EventItem,2001975,0)/>を渡す"
28,"TEXT_SUBCTS702_01557_TODO_04","サマーフォードのパイヨ・レイヨと話す"
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48,"TEXT_SUBCTS702_01557_BALAN_100_000","その出で立ち……もしや、君が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か?
先ほど、鬼哭隊の調査隊士たちが、君の活躍を話題にしていたよ。
我が鬼哭隊への調査協力、私からも礼を言わせてくれ。"
49,"TEXT_SUBCTS702_01557_BALAN_100_001","……ところで、君は、ララフェル族の知り合いはいないか?
実は、数日前に「バスカロンドラザーズ」へ赴いた折に、
君の名前をつぶやく、ララフェル族の冒険者を見かけてな。"
50,"TEXT_SUBCTS702_01557_BALAN_100_002","妙に鬼気迫る顔をしていたので、気になっていたのだ……。
君の知り合いだろうし、会いに行ってやったらどうだね?
ずいぶん前から逗留しているそうだから、まだ酒房にいるだろう。"
51,"TEXT_SUBCTS702_01557_BALAN_100_005","数日前に、「バスカロンドラザーズ」へ赴いた折、
君の名前をつぶやく、ララフェル族の冒険者を見かけてな。
君の知り合いだろうし、会いに行ってやったらどうだね?"
52,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_000","……うぅぅ、頼む、エールをもう一杯……大樽でくれ。
チビチビ飲んでたって、恐怖は消えやしな……あ、あれ?"
53,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_001","アンタ、俺とタムタラの墓所へ行ってくれた冒険者だろう!
ほら、エッダとアヴィールの結婚式に招待されたときの……。
なんと……会いたかった相手が、自分から来てくれるとは!!"
54,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_002","俺は、あの墓所での事件の後、一度故郷に帰ったんだが……。
エッダに関して、気になることがあって戻ってきたんだ。
アンタはあの女……エッダのことは覚えているか……?"
55,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_003","……なっ! 覚えているどころか、
地下迷宮でエッダを倒し、彼女の指輪を見つけただって!?
それは、どんな指輪なんだ? 見せてくれ!"
56,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_004","こ、これは、確かにエッダの指輪だ……!
生前のエッダとアヴィールが揃いで持っていた「愛の証」。
その片割れの指輪に違いない……。"
57,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_005","こいつを目にするのは、ずいぶん久しぶりだな。
エッダは、戦闘で汚れるのを嫌って懐に忍ばせてたから……。
……この指輪、こいつがあれば……。"
58,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_006","……なあ! 突然すまんが、
「バスカロンドラザーズ」の脇にある橋まで来てくれ!!
俺に、協力してほしいんだ!"
59,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_020","来てくれて、ありがとうよ……。
この指輪を目にしたときは、心臓が止まるかと思ったぜ。
酒でも消せない恐怖の種が、アッサリ目の前に現れたんだから。"
60,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_021","……俺は、あの墓所での事件をすべて忘れようと考えた。
でも、ダメだった……毎晩、エッダの姿やアヴィールの首が、
夢に出てきて、ろくに眠れもしないんだ……。"
61,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_022","故郷へ帰ろうともつづく悪夢……。
この悪夢に決着をつけないと、俺に安息は訪れない。
そう考えた俺は、エッダをちゃんと供養しようと戻ってきたのさ。"
62,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_023","だが、問題はどう供養するか、だ。
アヴィールと一緒に埋葬してやるのが一番なんだろうが、
アイツの肉体は……もう腐っちまってるだろうし。"
63,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_024","そこで俺は、ふたりが持っていた指輪を代わりにと考えた……。
エッダとアヴィールの「愛の証」である揃いの指輪を、
一緒に埋葬すれば、供養になるんじゃないかってな。"
64,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_025","……ただ、そのためには、墓所で消えたエッダを探しだし、
アイツの懐から、指輪を回収しなきゃならん……。
そう考えたら、足が動かなくなっちまってよ。"
65,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_026","俺ひとりじゃ、とてもそんな勇気は出ない……。
アンタが側にいてくれたら……と、呑んだくれてたわけさ。"
66,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_027","アンタの話を聞いて、俺がどれだけ嬉しかったことか……!
指輪を埋葬するための、最大の課題が片付いたんだからな。
あとは、アヴィールが持っていた方の指輪を探しだすだけだ!"
67,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_028","…………いま、アンタに浮かんだ疑問はわかる。
アヴィールが持っていた指輪を探しだすのに、
何故、俺たちはこんな川べりにいるのか……だろう?"
68,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_029","……あれは、俺たちのパーティが、墓所に向かう前夜だった。
アヴィールと俺は、この酒房で気持よく酔っ払っていてね……。
酔ったアヴィールは、裏手の川に落ちちまったのさ。"
69,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_030","そこでアイツは、装備してた篭手を川に流しちまったんだ……。
……そう、指にはめていた指輪ごとな!"
70,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_031","……すでに夜も更けていたし、明るくなってから探そうとして、
指輪をなくしたと、エッダに気づかれるわけにもいかん。
当時の俺たちは、指輪の入った篭手の捜索を諦めた……。"
71,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_032","……さあ、俺がこの酒房にいた事情はわかったろう?
川に入り、水に浸かって「<Sheet(EObj,2007071,0)/>」を探そう……。
きっと、中に「<Sheet(EventItem,2001975,0)/>」があるはずだ。"
72,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_040","さっきの話によると、エッダの身体は消滅しちまったんだろう?
何故そんな迷宮にいたのか、俺にはトンとわからんが……
アンタが、エッダの指輪を見つけてくれていて助かったよ。"
73,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_041","どうせ、エッダの指輪は探せっこないと、
何もせずに、呑んだくれていた自分が情けないぜ……。
……っと、反省の前に「<Sheet(EObj,2007071,0)/>」を見つけないとな。"
74,"TEXT_SUBCTS702_01557_SYSTEM_000_050","岩陰の泥に埋もれていた、<Sheet(EObj,2007071,0)/>の中から、
鈍く光る「<Sheet(EventItem,2001975,0)/>」が出てきた……。"
75,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_060","……なに、<Sheet(EObj,2007071,0)/>を見つけたって!?
どうだ、中に「<Sheet(EventItem,2001975,0)/>」はあったか?"
76,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_070","おおお! これだ、これ!!
よし、無事にふたつの指輪が揃ったぞ!"
77,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_071","あとは、指輪を埋葬する場所だな。
エッダとアヴィールに縁のある場所がいいんだろうが……。"
78,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_072","……そうだな、俺たちのパーティは、
リムサ・ロミンサの、溺れた海豚亭で結成されたんだ。
楽しかった頃の思い出が残る、あの街がよく見える場所がいい。"
79,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_073","となると、中央ラノシアの「サマーフォード」辺りか……。
景色のいい場所で、ふたつの指輪を埋めてやろうぜ。"
80,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_100_100","よし、ここならリムサ・ロミンサもよく見える……。
指輪を埋葬して、エッダが穏やかに眠れるよう祈ろう……。"
81,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_100","……これで、ふたりが一緒に眠れるといいんだが。
エッダ……どうか今度こそ、安らかに眠ってくれ……。"
82,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_101","……さて、供養もすんだな。
自己満足だろうが、俺も心のつかえが取れた気分だ。
これからは、悪夢を見ずに眠れるかな……。"
83,"TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_102","アンタには世話になった、恩に着る……。
俺はこれから、あのふたりのような悲劇がもう起きないよう、
新米冒険者どもに、共闘の大切さでも説いて暮らすとするよ。"
84,"TEXT_SUBCTS702_01557_EDDA_000_103","(-穏やかな女性の声-)……ありがとう…………。"
85,"TEXT_SUBCTS702_01557_DEIDRA_100_005","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_SUBCTS702_01557_SEQ_00 クォーリーミルのバランは、冒険者の名前に聞き覚えがあるようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS702_01557_SEQ_01 バランは、数日前にバスカロンドラザーズで、冒険者の名前をつぶやくララフェル族の者を見かけたらしい。南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」に向かい、ララフェル族の冒険者の姿を探してみよう。
6 2 TEXT_SUBCTS702_01557_SEQ_02 冒険者の名前をつぶやくララフェル族とは、タムタラの墓所にともに向かったパイヨ・レイヨだった。彼は、以前パーティを組んでいたエッダについて気になることがあり、故郷から戻ってきたという。アヴィールがエッダに贈った指輪を見たパイヨ・レイヨは、冒険者に協力を頼んできた。酒房「バスカロンドラザーズ」の裏手で「パイヨ・レイヨ」と話そう。
7 3 TEXT_SUBCTS702_01557_SEQ_03 パイヨ・レイヨは、エッダを供養するために、<Sheet(EventItem,2001975,0)/>が入った<Sheet(EObj,2007071,0)/>を探したいという。酒房「バスカロンドラザーズ」の裏手、アッパーパスの川で「<Sheet(EObj,2007071,0)/>」を探そう。
8 4 TEXT_SUBCTS702_01557_SEQ_04 <Sheet(EObj,2007071,0)/>の中から、<Sheet(EventItem,2001975,0)/>を見つけた。アッパーパスの「パイヨ・レイヨ」に「<Sheet(EventItem,2001975,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_SUBCTS702_01557_SEQ_05 パイヨ・レイヨは、ふたつの指輪を、彼らがパーティを結成した街、リムサ・ロミンサを一望できる地に埋めようと提案してきた。中央ラノシアのサマーフォードで、「パイヨ・レイヨ」と話そう。
10 6 TEXT_SUBCTS702_01557_SEQ_06 指輪を埋めた地で祈りを捧げたパイヨ・レイヨは、穏やかな顔で去っていった。おなじく立ち去ろうとした冒険者の耳に、女性の「ありがとう」という言葉が聞こえてきた。海風による幻聴だろうか。もしくは、彼女の感謝の囁きだったのだろうか……。
11 7 TEXT_SUBCTS702_01557_SEQ_07
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28 24 TEXT_SUBCTS702_01557_TODO_00 ララフェル族の冒険者を探す
29 25 TEXT_SUBCTS702_01557_TODO_01 パイヨ・レイヨと話す
30 26 TEXT_SUBCTS702_01557_TODO_02 <Sheet(EObj,2007071,0)/>から<Sheet(EventItem,2001975,0)/>を入手
31 27 TEXT_SUBCTS702_01557_TODO_03 パイヨ・レイヨに<Sheet(EventItem,2001975,0)/>を渡す
32 28 TEXT_SUBCTS702_01557_TODO_04 サマーフォードのパイヨ・レイヨと話す
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52 48 TEXT_SUBCTS702_01557_BALAN_100_000 その出で立ち……もしや、君が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か? 先ほど、鬼哭隊の調査隊士たちが、君の活躍を話題にしていたよ。 我が鬼哭隊への調査協力、私からも礼を言わせてくれ。
53 49 TEXT_SUBCTS702_01557_BALAN_100_001 ……ところで、君は、ララフェル族の知り合いはいないか? 実は、数日前に「バスカロンドラザーズ」へ赴いた折に、 君の名前をつぶやく、ララフェル族の冒険者を見かけてな。
54 50 TEXT_SUBCTS702_01557_BALAN_100_002 妙に鬼気迫る顔をしていたので、気になっていたのだ……。 君の知り合いだろうし、会いに行ってやったらどうだね? ずいぶん前から逗留しているそうだから、まだ酒房にいるだろう。
55 51 TEXT_SUBCTS702_01557_BALAN_100_005 数日前に、「バスカロンドラザーズ」へ赴いた折、 君の名前をつぶやく、ララフェル族の冒険者を見かけてな。 君の知り合いだろうし、会いに行ってやったらどうだね?
56 52 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_000 ……うぅぅ、頼む、エールをもう一杯……大樽でくれ。 チビチビ飲んでたって、恐怖は消えやしな……あ、あれ?
57 53 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_001 アンタ、俺とタムタラの墓所へ行ってくれた冒険者だろう! ほら、エッダとアヴィールの結婚式に招待されたときの……。 なんと……会いたかった相手が、自分から来てくれるとは!!
58 54 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_002 俺は、あの墓所での事件の後、一度故郷に帰ったんだが……。 エッダに関して、気になることがあって戻ってきたんだ。 アンタはあの女……エッダのことは覚えているか……?
59 55 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_003 ……なっ! 覚えているどころか、 地下迷宮でエッダを倒し、彼女の指輪を見つけただって!? それは、どんな指輪なんだ? 見せてくれ!
60 56 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_004 こ、これは、確かにエッダの指輪だ……! 生前のエッダとアヴィールが揃いで持っていた「愛の証」。 その片割れの指輪に違いない……。
61 57 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_005 こいつを目にするのは、ずいぶん久しぶりだな。 エッダは、戦闘で汚れるのを嫌って懐に忍ばせてたから……。 ……この指輪、こいつがあれば……。
62 58 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_006 ……なあ! 突然すまんが、 「バスカロンドラザーズ」の脇にある橋まで来てくれ!! 俺に、協力してほしいんだ!
63 59 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_020 来てくれて、ありがとうよ……。 この指輪を目にしたときは、心臓が止まるかと思ったぜ。 酒でも消せない恐怖の種が、アッサリ目の前に現れたんだから。
64 60 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_021 ……俺は、あの墓所での事件をすべて忘れようと考えた。 でも、ダメだった……毎晩、エッダの姿やアヴィールの首が、 夢に出てきて、ろくに眠れもしないんだ……。
65 61 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_022 故郷へ帰ろうともつづく悪夢……。 この悪夢に決着をつけないと、俺に安息は訪れない。 そう考えた俺は、エッダをちゃんと供養しようと戻ってきたのさ。
66 62 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_023 だが、問題はどう供養するか、だ。 アヴィールと一緒に埋葬してやるのが一番なんだろうが、 アイツの肉体は……もう腐っちまってるだろうし。
67 63 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_024 そこで俺は、ふたりが持っていた指輪を代わりにと考えた……。 エッダとアヴィールの「愛の証」である揃いの指輪を、 一緒に埋葬すれば、供養になるんじゃないかってな。
68 64 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_025 ……ただ、そのためには、墓所で消えたエッダを探しだし、 アイツの懐から、指輪を回収しなきゃならん……。 そう考えたら、足が動かなくなっちまってよ。
69 65 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_026 俺ひとりじゃ、とてもそんな勇気は出ない……。 アンタが側にいてくれたら……と、呑んだくれてたわけさ。
70 66 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_027 アンタの話を聞いて、俺がどれだけ嬉しかったことか……! 指輪を埋葬するための、最大の課題が片付いたんだからな。 あとは、アヴィールが持っていた方の指輪を探しだすだけだ!
71 67 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_028 …………いま、アンタに浮かんだ疑問はわかる。 アヴィールが持っていた指輪を探しだすのに、 何故、俺たちはこんな川べりにいるのか……だろう?
72 68 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_029 ……あれは、俺たちのパーティが、墓所に向かう前夜だった。 アヴィールと俺は、この酒房で気持よく酔っ払っていてね……。 酔ったアヴィールは、裏手の川に落ちちまったのさ。
73 69 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_030 そこでアイツは、装備してた篭手を川に流しちまったんだ……。 ……そう、指にはめていた指輪ごとな!
74 70 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_031 ……すでに夜も更けていたし、明るくなってから探そうとして、 指輪をなくしたと、エッダに気づかれるわけにもいかん。 当時の俺たちは、指輪の入った篭手の捜索を諦めた……。
75 71 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_032 ……さあ、俺がこの酒房にいた事情はわかったろう? 川に入り、水に浸かって「<Sheet(EObj,2007071,0)/>」を探そう……。 きっと、中に「<Sheet(EventItem,2001975,0)/>」があるはずだ。
76 72 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_040 さっきの話によると、エッダの身体は消滅しちまったんだろう? 何故そんな迷宮にいたのか、俺にはトンとわからんが…… アンタが、エッダの指輪を見つけてくれていて助かったよ。
77 73 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_041 どうせ、エッダの指輪は探せっこないと、 何もせずに、呑んだくれていた自分が情けないぜ……。 ……っと、反省の前に「<Sheet(EObj,2007071,0)/>」を見つけないとな。
78 74 TEXT_SUBCTS702_01557_SYSTEM_000_050 岩陰の泥に埋もれていた、<Sheet(EObj,2007071,0)/>の中から、 鈍く光る「<Sheet(EventItem,2001975,0)/>」が出てきた……。
79 75 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_060 ……なに、<Sheet(EObj,2007071,0)/>を見つけたって!? どうだ、中に「<Sheet(EventItem,2001975,0)/>」はあったか?
80 76 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_070 おおお! これだ、これ!! よし、無事にふたつの指輪が揃ったぞ!
81 77 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_071 あとは、指輪を埋葬する場所だな。 エッダとアヴィールに縁のある場所がいいんだろうが……。
82 78 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_072 ……そうだな、俺たちのパーティは、 リムサ・ロミンサの、溺れた海豚亭で結成されたんだ。 楽しかった頃の思い出が残る、あの街がよく見える場所がいい。
83 79 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_073 となると、中央ラノシアの「サマーフォード」辺りか……。 景色のいい場所で、ふたつの指輪を埋めてやろうぜ。
84 80 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_100_100 よし、ここならリムサ・ロミンサもよく見える……。 指輪を埋葬して、エッダが穏やかに眠れるよう祈ろう……。
85 81 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_100 ……これで、ふたりが一緒に眠れるといいんだが。 エッダ……どうか今度こそ、安らかに眠ってくれ……。
86 82 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_101 ……さて、供養もすんだな。 自己満足だろうが、俺も心のつかえが取れた気分だ。 これからは、悪夢を見ずに眠れるかな……。
87 83 TEXT_SUBCTS702_01557_PAIYOREIYO_000_102 アンタには世話になった、恩に着る……。 俺はこれから、あのふたりのような悲劇がもう起きないよう、 新米冒険者どもに、共闘の大切さでも説いて暮らすとするよ。
88 84 TEXT_SUBCTS702_01557_EDDA_000_103 (-穏やかな女性の声-)……ありがとう…………。
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0,"TEXT_SUBCTS819_01558_SEQ_00","レヴナンツトールのアリスは、冒険者に折り入って頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS819_01558_SEQ_01","セブンスヘブンの常連である、武具職人「エギンオルフ」が何か悩み事を抱えているらしい。アリスは、冒険者になら悩みが解決できると言うが……。レヴナンツトールの工房「ダイヤモンドフォージ」にいる「エギンウルフ」と話そう。"
2,"TEXT_SUBCTS819_01558_SEQ_02","エギンオルフと話した。彼は雇い主であるロウェナの注文する無理難題に悩んでいた。しかし、冒険者と話し、新たな武具を作る意欲を取り戻したようだ。エギンオルフはお礼に、冒険者の持つ古のジョブの装束を自由に染色できるよう調整してくれるという。「補材」を用意し、弟子のカカランに交換してもらおう。"
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24,"TEXT_SUBCTS819_01558_TODO_00","エギンオルフと話す"
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48,"TEXT_SUBCTS819_01558_ALYS_000_000","ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
本日は、貴方様に折り入ってお願いしたいことがあるのです。"
49,"TEXT_SUBCTS819_01558_ALYS_000_001","「エギンオルフ」という御方を御存じでしょうか?
なんでも、巷では高名な武具職人で、
ロウェナさんおかかえの熟練の名匠とか……。"
50,"TEXT_SUBCTS819_01558_ALYS_000_002","その御方は、ここ「セブンスヘブン」の常連様なのですが、
最近、よく深酒をして、愚痴ばかりこぼしているのです。
どうやら、仕事で行き詰まっているようでして……。"
51,"TEXT_SUBCTS819_01558_ALYS_000_003","おそらく、エギンオルフ様の悩みを解決するには、
貴方様のような、熟練の冒険者の助言が不可欠……。
よろしければ、彼の話し相手になってはいただけませんか?"
52,"TEXT_SUBCTS819_01558_ALYS_000_004","「エギンオルフ」様は、工房にいらっしゃると思います。
彼の悩みを解決できるのは、貴方様をおいてほかにおりません。
どうか、よろしくお願いいたします。"
53,"TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_000","ううう……困った……ああ、何も思い浮かばない……。
……おや、あなたは?
そうですか、アリスさんに頼まれて来たのですね。"
54,"TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_001","私は、エギンオルフ。
ロウェナ女史に隷属……
もとい、専属契約させていただいている武具職人です。"
55,"TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_002","私の製作した「復古調装備群」をご存知ですか?
伝承に伝わる「古のジョブ」の戦装束を、現代に復刻したもので、
冒険者の間で大評判となりまして、一世を風靡したものです。"
56,"TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_003","……ですが、最近は取引量がめっきり減りまして、
ロウェナ女史の眼光は、ますます鋭くなる一方。
しまいには「今までにない斬新な武具を作れ!」……と。"
57,"TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_004","無茶だと思いませんかっ!
斬新な武具なんて、そうそう思いつくわけがないでしょうに!
……はぁ、そういうわけで、途方に暮れているのです。"
58,"TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_005","おや? 冒険者さん、あなたはもしかして……やはりそうだ!
あなたは「古のジョブ」の戦装束……
アーティファクト装備を、現代に蘇らせたという冒険者では!?"
59,"TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_006","素晴らしい! 一度お会いしたいと思っていたのですよ!
私の「復古調装備群」も、原型には遠く及びませんでした。
歴史のある装備は、やはり格が違った……。"
60,"TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_007","……そうか。
アリスさんが私の元に、あなたを遣わせた意味が分かりました。"
61,"TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_008","武具を知るには、まずそれを使う者……
すなわち冒険者のことを知ることが肝要。
「基本に立ち返れ」という当たり前のことを忘れていました。"
62,"TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_009","なんだか新たなアイデアが浮かびそうです!
ありがとうございました!"
63,"TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_010","お礼と言っては何ですが……
あなたが使い込んだ、そのアーティファクト装備を、
自分好みに染色できるよう調節して差し上げましょう。"
64,"TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_011","調節に必要な「補材」を持ってきてください。
アーティファクトとともに、そこにいる私の弟子、
「カカラン」に渡していただければ、すぐさま調節しますから!"
65,"TEXT_SUBCTS819_01558_SYSTEM_000_015","カカランと取引可能になりました。
アーティファクト装備と「補材」を渡すことで、
染色可能なアーティファクトと交換できます。"
66,"TEXT_SUBCTS819_01558_SYSTEM_000_016","なお、必要となる「補材」は装備ごとに異なります。
必要な種類を調べ、製作や取引を通じて入手しましょう。"
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4 0 TEXT_SUBCTS819_01558_SEQ_00 レヴナンツトールのアリスは、冒険者に折り入って頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS819_01558_SEQ_01 セブンスヘブンの常連である、武具職人「エギンオルフ」が何か悩み事を抱えているらしい。アリスは、冒険者になら悩みが解決できると言うが……。レヴナンツトールの工房「ダイヤモンドフォージ」にいる「エギンウルフ」と話そう。
6 2 TEXT_SUBCTS819_01558_SEQ_02 エギンオルフと話した。彼は雇い主であるロウェナの注文する無理難題に悩んでいた。しかし、冒険者と話し、新たな武具を作る意欲を取り戻したようだ。エギンオルフはお礼に、冒険者の持つ古のジョブの装束を自由に染色できるよう調整してくれるという。「補材」を用意し、弟子のカカランに交換してもらおう。
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28 24 TEXT_SUBCTS819_01558_TODO_00 エギンオルフと話す
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53 49 TEXT_SUBCTS819_01558_ALYS_000_001 「エギンオルフ」という御方を御存じでしょうか? なんでも、巷では高名な武具職人で、 ロウェナさんおかかえの熟練の名匠とか……。
54 50 TEXT_SUBCTS819_01558_ALYS_000_002 その御方は、ここ「セブンスヘブン」の常連様なのですが、 最近、よく深酒をして、愚痴ばかりこぼしているのです。 どうやら、仕事で行き詰まっているようでして……。
55 51 TEXT_SUBCTS819_01558_ALYS_000_003 おそらく、エギンオルフ様の悩みを解決するには、 貴方様のような、熟練の冒険者の助言が不可欠……。 よろしければ、彼の話し相手になってはいただけませんか?
56 52 TEXT_SUBCTS819_01558_ALYS_000_004 「エギンオルフ」様は、工房にいらっしゃると思います。 彼の悩みを解決できるのは、貴方様をおいてほかにおりません。 どうか、よろしくお願いいたします。
57 53 TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_000 ううう……困った……ああ、何も思い浮かばない……。 ……おや、あなたは? そうですか、アリスさんに頼まれて来たのですね。
58 54 TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_001 私は、エギンオルフ。 ロウェナ女史に隷属…… もとい、専属契約させていただいている武具職人です。
59 55 TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_002 私の製作した「復古調装備群」をご存知ですか? 伝承に伝わる「古のジョブ」の戦装束を、現代に復刻したもので、 冒険者の間で大評判となりまして、一世を風靡したものです。
60 56 TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_003 ……ですが、最近は取引量がめっきり減りまして、 ロウェナ女史の眼光は、ますます鋭くなる一方。 しまいには「今までにない斬新な武具を作れ!」……と。
61 57 TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_004 無茶だと思いませんかっ! 斬新な武具なんて、そうそう思いつくわけがないでしょうに! ……はぁ、そういうわけで、途方に暮れているのです。
62 58 TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_005 おや? 冒険者さん、あなたはもしかして……やはりそうだ! あなたは「古のジョブ」の戦装束…… アーティファクト装備を、現代に蘇らせたという冒険者では!?
63 59 TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_006 素晴らしい! 一度お会いしたいと思っていたのですよ! 私の「復古調装備群」も、原型には遠く及びませんでした。 歴史のある装備は、やはり格が違った……。
64 60 TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_007 ……そうか。 アリスさんが私の元に、あなたを遣わせた意味が分かりました。
65 61 TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_008 武具を知るには、まずそれを使う者…… すなわち冒険者のことを知ることが肝要。 「基本に立ち返れ」という当たり前のことを忘れていました。
66 62 TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_009 なんだか新たなアイデアが浮かびそうです! ありがとうございました!
67 63 TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_010 お礼と言っては何ですが…… あなたが使い込んだ、そのアーティファクト装備を、 自分好みに染色できるよう調節して差し上げましょう。
68 64 TEXT_SUBCTS819_01558_EGINOLF_000_011 調節に必要な「補材」を持ってきてください。 アーティファクトとともに、そこにいる私の弟子、 「カカラン」に渡していただければ、すぐさま調節しますから!
69 65 TEXT_SUBCTS819_01558_SYSTEM_000_015 カカランと取引可能になりました。 アーティファクト装備と「補材」を渡すことで、 染色可能なアーティファクトと交換できます。
70 66 TEXT_SUBCTS819_01558_SYSTEM_000_016 なお、必要となる「補材」は装備ごとに異なります。 必要な種類を調べ、製作や取引を通じて入手しましょう。
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0,"TEXT_SUBCTS820_01559_SEQ_00","レヴナンツトールのアリスは、冒険者に用があるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS820_01559_SEQ_01","アリスから、異邦の詩人が冒険者を待っていると言付けを受けた。レヴナンツトールのセブンスヘブンにいる「異邦の詩人」に話しかけよう。"
2,"TEXT_SUBCTS820_01559_SEQ_02","異邦の詩人に、「メテオの陰地」の地下での戦いを話して聞かせた。どうやら彼の詩の力で、「大迷宮バハムート零式:侵攻編」での冒険を、もう一度体験できるようだ。彼の地での激しい戦いを思い返しながら、真なる「大迷宮バハムート零式:侵攻編」に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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48,"TEXT_SUBCTS820_01559_ALYS_000_000","ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
実は貴方様宛に、お言付けがございます。"
49,"TEXT_SUBCTS820_01559_ALYS_000_001","その依頼主は……御存じ「異邦の詩人」。
今か今かと、冒険者の体験談を待ち焦がれている様子。
貴方様の冒険譚を披露して差し上げてはいかがでしょう?"
50,"TEXT_SUBCTS820_01559_ALYS_000_002","異邦の詩人は、しばらくレヴナンツトールに滞在するご様子。
冒険者の体験談を聞くには、持ってこいの場所ですからね。"
51,"TEXT_SUBCTS820_01559_WANDERINGMINSTREL_000_010","やぁ、君か。
その後、ずいぶんとご活躍のようだね。
君の偉業は、風に乗って僕の耳にも届いているよ。"
52,"TEXT_SUBCTS820_01559_WANDERINGMINSTREL_000_011","なんでも、「メテオの陰地」を調査し、
見事、生還を果たしたそうじゃないか。"
53,"TEXT_SUBCTS820_01559_WANDERINGMINSTREL_000_012","僕もこの地で、微かなエーテルの揺らぎを感じていたよ。
……なるほど、あれは「白銀の凶鳥」のものだったのだね。"
54,"TEXT_SUBCTS820_01559_WANDERINGMINSTREL_000_013","君に、お願いがある。
その昏き大迷宮に挑んだ、勇敢なる冒険譚……
是非とも僕に聞かせてくれよ……さあ!"
55,"TEXT_SUBCTS820_01559_WANDERINGMINSTREL_000_014","……ふふ、君のお陰で、まるで泉のように
頭から流麗な詩のフレーズが溢れてくるよ。
かなりの傑作になりそうだ。"
56,"TEXT_SUBCTS820_01559_WANDERINGMINSTREL_000_015","さあ、聴いてくれ。
ほかでもない……君の物語をね!"
57,"TEXT_SUBCTS820_01559_WANDERINGMINSTREL_000_016","『破滅の翼が穿ちし孔 進むは光を掲げし者
 暗き底にて待ち構えしは 一度は堕ちたる凶鳥なり……』"
58,"TEXT_SUBCTS820_01559_WANDERINGMINSTREL_000_017","『銀の翼を折られし鳥は 金の翼で舞い上がる
 さしもの勇者も膝をつき 絶望の淵に追い込まれん……』"
59,"TEXT_SUBCTS820_01559_WANDERINGMINSTREL_000_018","やあ、どうだったかな?
君から聞いたとおりに詠ってみたんだが……
ちゃんと再現できていたかい?"
60,"TEXT_SUBCTS820_01559_WANDERINGMINSTREL_000_019","……まぁ、ちょっとくらいの誇張は勘弁してくれたまえ。
演出過多は、詩人の職業病のようなものだからね。"
61,"TEXT_SUBCTS820_01559_SYSTEM_000_020","「異邦の詩人」の紡ぐ即興詩により、
彼が誇張して詠った「大迷宮バハムート:侵攻編」の戦いを、
追体験できるようになりました。"
62,"TEXT_SUBCTS820_01559_SYSTEM_000_021","黒衣森:北部森林の「フォールゴウド」にいる
「アナエル中牙士」に話しかけることで、
「大迷宮バハムート零式:侵攻編」に挑戦できます。"
63,"TEXT_SUBCTS820_01559_SYSTEM_000_022","なお、「大迷宮バハムート零式:侵攻編」は、
チャレンジコンテンツです。"
64,"TEXT_SUBCTS820_01559_SYSTEM_100_022","特別な報酬を得ることはできませんが、
冒険者の名誉を懸けて挑戦しましょう!"
65,"TEXT_SUBCTS820_01559_SYSTEM_000_030","「異邦の詩人」の紡ぐ即興詩により、
彼が誇張して詠った「大迷宮バハムート:侵攻編」の戦いを、
追体験できるようになりました。"
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チャレンジコンテンツです。"
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冒険者の名誉を懸けて挑戦しましょう!"
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4 0 TEXT_SUBCTS820_01559_SEQ_00 レヴナンツトールのアリスは、冒険者に用があるようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS820_01559_SEQ_01 アリスから、異邦の詩人が冒険者を待っていると言付けを受けた。レヴナンツトールのセブンスヘブンにいる「異邦の詩人」に話しかけよう。
6 2 TEXT_SUBCTS820_01559_SEQ_02 異邦の詩人に、「メテオの陰地」の地下での戦いを話して聞かせた。どうやら彼の詩の力で、「大迷宮バハムート零式:侵攻編」での冒険を、もう一度体験できるようだ。彼の地での激しい戦いを思い返しながら、真なる「大迷宮バハムート零式:侵攻編」に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
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52 48 TEXT_SUBCTS820_01559_ALYS_000_000 ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 実は貴方様宛に、お言付けがございます。
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54 50 TEXT_SUBCTS820_01559_ALYS_000_002 異邦の詩人は、しばらくレヴナンツトールに滞在するご様子。 冒険者の体験談を聞くには、持ってこいの場所ですからね。
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67 63 TEXT_SUBCTS820_01559_SYSTEM_000_022 なお、「大迷宮バハムート零式:侵攻編」は、 チャレンジコンテンツです。
68 64 TEXT_SUBCTS820_01559_SYSTEM_100_022 特別な報酬を得ることはできませんが、 冒険者の名誉を懸けて挑戦しましょう!
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0,"TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_00","ベントブランチ牧場の飼育員ルクロは、冒険者に教えたいことがあるらしい。"
1,"TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_01","ルクロが、マイチョコボ育成の秘訣を教えてくれるようだ。まずは育成の基本である「厩舎」の掃除をするために、ベントブランチ牧場の厩舎周辺で「<Sheet(EObj,2004432,0)/>」を5個拾おう。"
2,"TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_02","厩舎の<Sheet(EObj,2004432,0)/>を拾い終えた。ベントブランチ牧場の「ルクロ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_03","ルクロに報告した。続いて、ベントブランチ牧場の「マルゴ」と話し、マイチョコボのエサをわけてもらおう。"
4,"TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_04","マルゴと話し、<Sheet(EventItem,2001359,0)/>を手に入れた。ベントブランチ牧場の「ルクロ」に、「<Sheet(EventItem,2001359,0)/>」見せよう。"
5,"TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_05","ルクロに野菜を見せた。次は、チョコボの訓練方法について、ベントブランチ牧場の「ケーシャ」から話を聞こう。"
6,"TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_06","ケーシャと話した。ベントブランチ牧場のチョコボ「リトルレイア」を訓練しよう。"
7,"TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_07","リトルレイアを訓練した。ベントブランチ牧場の「ケーシャ」に報告しよう。"
8,"TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_08","ケーシャに報告した。マイチョコボ育成の秘訣をすべて教えてくれたようだ。ベントブランチ牧場の「ルクロ」に報告しよう。"
9,"TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_09","ルクロに報告した。さっそくハウスに「厩舎」を設置して、マイチョコボを預けてみよう。愛情をたっぷりこめてマイチョコボを育成して、冒険の心強い仲間へ育てよう!"
10,"TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_10",""
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24,"TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_00","<Sheet(EObj,2004432,0)/>を拾う"
25,"TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_01","ルクロと話す"
26,"TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_02","マルゴと話してエサを入手"
27,"TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_03","ルクロに<Sheet(EventItem,2001359,0)/>を見せる"
28,"TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_04","ケーシャと話す"
29,"TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_05","リトルレイアを訓練する"
30,"TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_06","ケーシャに報告"
31,"TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_07","ルクロに報告"
32,"TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_12",""
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48,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_000","こんにちは、マイチョコボの調子はいかがですか?
マイチョコボは実戦を重ねることで育つものですが……
日々の訓練で育成することも大切です。"
49,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_001","……ふむ、すでにハウスを所有されているならば、
マイチョコボの「厩舎」を設置してみてはいかがでしょう?
そうすることで、効率的に育成できますよ。"
50,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_002","もし、その気がおありでしたら、
「イシュガルド流マイチョコボ育成の秘訣」をお教えしましょう。"
51,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_003","では、マイチョコボ育成の秘訣「その一」……
マイチョコボはハウスの「厩舎」に預けること。
これで「訓練」したり「エサ」をあたえられます。"
52,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_004","続いて、マイチョコボ育成の秘訣「その二」……
「厩舎」の手入れは怠らず、常に清潔を保つこと。"
53,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_005","チョコボはキレイ好きで、意外と繊細なのです。
試しに、この厩舎を掃除してみましょうか。
落ちている「<Sheet(EObj,2004432,0)/>」をすべて拾ってください。"
54,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_010","試しに、この厩舎を掃除してみましょうか。
落ちている「<Sheet(EObj,2004432,0)/>」をすべて拾ってください。
終わったら、私に声をかけてくださいね。"
55,"TEXT_SUBCTS821_01560_SYSTEM_000_010","リトルレイアは、声を掛けられてびっくりしたようだ。"
56,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_100_020","「<Sheet(EObj,2004432,0)/>」を拾い終えましたか?
でしたら、ゴミは私が預かりましょう。"
57,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_020","……とても綺麗になりましたね。
あなたが掃除してくれたおかげで、
チョコボたちも、とても気持よさそうにしています。"
58,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_021","実際の掃除では「マジックブルーム」を使用するので、
しっかり準備しておいてくださいね。"
59,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_022","続いて、マイチョコボ育成の秘訣「その三」は、
「エサ」についてです。
……ですが、この説明については、私よりも適任者がいます。"
60,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_023","この牧場で、エサとなる野菜を栽培している「マルゴ」です。
彼女から、マイチョコボのエサを分けてもらってください。
エサについても詳しく教えてくれるでしょう。"
61,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_024","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_025","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_026","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_029","この牧場で、マイチョコボのエサとなる野菜を栽培している
「マルゴ」から、エサを分けてもらってきてください。
エサについても詳しく教えてくれるでしょう。"
65,"TEXT_SUBCTS821_01560_SYSTEM_000_029","リトルレイアは、掃除してくれた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
感謝しているようだ。"
66,"TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_030","……マイチョコボのエサがほしいですって?
でしたら、ちょうどいい野菜がありますよ。"
67,"TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_031","私たちは、愛するチョコボが健やかに育つよう、
心をこめて野菜を育てています。"
68,"TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_032","あなたもマイチョコボの育成をするつもりなら、
ハウスの畑で野菜を栽培してみては?
それを食べれば、マイチョコボは立派に育つことでしょう。"
69,"TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_033","人の体は食べ物が作る……それはチョコボも同じこと。
あたえるエサによって、マイチョコボが受ける影響も、
異なるのです。"
70,"TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_034","そうですね、マイチョコボが好む代表的なエサを、
紹介しておきましょう。"
71,"TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_035","代表的なご褒美は「カラッカの野菜」です。
ほかにも特定の能力を伸ばせる各種の野菜がありますね。"
72,"TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_036","これらの野菜をあたえる数を調整することで、
理想のマイチョコボへと育成することができるでしょう。"
73,"TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_037","ただし、チョコボにだって好みがありますから、
しっかり理解してあげてくださいね。"
74,"TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_038","そうそう、カラッカの種はお店で売っていますから、
栽培や他の野菜との交雑に挑戦してみてくださいね。
そうすれば、いろいろと試せるはずですから。"
75,"TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_039","はっ私ったら、つい長々と……。
マイチョコボへのエサが必要だったんですよね?
さあ「<Sheet(EventItem,2001359,0)/>」をどうぞ。"
76,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_040","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_040","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_SUBCTS821_01560_SYSTEM_000_040","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_055","渡した「<Sheet(EventItem,2001359,0)/>」は
とても上質な野菜で、チョコボも喜ぶことでしょう。
さあ、早くルクロにも見せてあげて。"
80,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_050","マルゴから、マイチョコボのエサを分けてもらえましたか?"
81,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_051","……なんて新鮮でおいしそうな野菜でしょう。
いいエサを譲ってもらえましたね。
さあ、これでマイチョコボを訓練する準備が整いました。"
82,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_052","マイチョコボ育成の秘訣「その四」……
いよいよ、マイチョコボの訓練に関する秘訣です。"
83,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_053","ちょうど「ケーシャ」がチョコボの訓練をしていますから、
彼女に話を聞いてみてください。"
84,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_055","さあ、これでチョコボを訓練する準備が整いました。
ちょうど「ケーシャ」がチョコボの訓練をしていますから、
彼女に話を聞いてみてください。"
85,"TEXT_SUBCTS821_01560_SYSTEM_000_055","リトルレイアは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が持っている、
新鮮な野菜をかぎつけたようだ。"
86,"TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_060","よく来てくれました。
……マイチョコボの訓練について教えてほしいですって?"
87,"TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_061","マイチョコボを「厩舎」に預ければ、「訓練」を行えます。
訓練が終わったら、必ずご褒美にエサをあげてくださいね。
つまり訓練を始める前に、エサを準備する必要があるのです。"
88,"TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_062","訓練の成果は、「厩舎」の状態やご褒美のエサの種類で
変わってきますが……マイチョコボへの愛さえあれば、
難しいことはありません。"
89,"TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_063","……おや、すでに新鮮な野菜をお持ちですね?
では、それを訓練後のご褒美として、
「リトルレイア」を訓練してみましょう!"
90,"TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_065","その新鮮な野菜を訓練後のご褒美として、
「リトルレイア」を訓練してみましょう!"
91,"TEXT_SUBCTS821_01560_SYSTEM_000_065","リトルレイアは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が持っている、
新鮮な野菜をねだっているようだ。"
92,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_070","ケーシャから訓練の話を聞けたようですね?
早速、リトルレイアを訓練してみるといいでしょう。"
93,"TEXT_SUBCTS821_01560_SYSTEM_000_070","訓練を終えたリトルレイアに、
「<Sheet(EventItem,2001359,0)/>」をあたえた!"
94,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_085","うまくチョコボを訓練できましたか?
間近で見ていたケーシャから、詳しい助言を聞いてみてください。"
95,"TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_080","うまくチョコボを訓練できましたね、さすがです。
あなたほどの腕前ならば、
きっとどんなチョコボも、うまく訓練できるはず。"
96,"TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_081","「厩舎」を、ほかの冒険者と共有している場合は、
仲間のマイチョコボの世話もすることができるんです。"
97,"TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_082","例えば、「厩舎」を手入れすれば、
仲間のマイチョコボ育成を手伝うことになるのです。
進んで、マイチョコボのお世話をしてあげてくださいね。"
98,"TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_083","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_084","……私から伝えられることは、これぐらいです。
「ルクロ」のところに戻って、続きを聞いてみてください。"
100,"TEXT_SUBCTS821_01560_SYSTEM_000_085","リトルレイアは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
もっと訓練してほしそうにしている。"
101,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_090","よかった、訓練はうまくいったようですね。
「厩舎」でのマイチョコボ育成の秘訣については、
これで、ひととおりお伝えしました。"
102,"TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_091","早速、あなたの家に「厩舎」を設置して、
マイチョコボを頼もしい相棒へ育て上げてください!
成長したあなたのチョコボに会える日を楽しみにしていますよ!"
103,"TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_090","ルクロのところに戻って、次の話を聞いてみてください。"
104,"TEXT_SUBCTS821_01560_SYSTEM_000_090","リトルレイアは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、
もっと一緒にいたいようだ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_00 ベントブランチ牧場の飼育員ルクロは、冒険者に教えたいことがあるらしい。
5 1 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_01 ルクロが、マイチョコボ育成の秘訣を教えてくれるようだ。まずは育成の基本である「厩舎」の掃除をするために、ベントブランチ牧場の厩舎周辺で「<Sheet(EObj,2004432,0)/>」を5個拾おう。
6 2 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_02 厩舎の<Sheet(EObj,2004432,0)/>を拾い終えた。ベントブランチ牧場の「ルクロ」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_03 ルクロに報告した。続いて、ベントブランチ牧場の「マルゴ」と話し、マイチョコボのエサをわけてもらおう。
8 4 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_04 マルゴと話し、<Sheet(EventItem,2001359,0)/>を手に入れた。ベントブランチ牧場の「ルクロ」に、「<Sheet(EventItem,2001359,0)/>」見せよう。
9 5 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_05 ルクロに野菜を見せた。次は、チョコボの訓練方法について、ベントブランチ牧場の「ケーシャ」から話を聞こう。
10 6 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_06 ケーシャと話した。ベントブランチ牧場のチョコボ「リトルレイア」を訓練しよう。
11 7 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_07 リトルレイアを訓練した。ベントブランチ牧場の「ケーシャ」に報告しよう。
12 8 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_08 ケーシャに報告した。マイチョコボ育成の秘訣をすべて教えてくれたようだ。ベントブランチ牧場の「ルクロ」に報告しよう。
13 9 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_09 ルクロに報告した。さっそくハウスに「厩舎」を設置して、マイチョコボを預けてみよう。愛情をたっぷりこめてマイチョコボを育成して、冒険の心強い仲間へ育てよう!
14 10 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBCTS821_01560_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_00 <Sheet(EObj,2004432,0)/>を拾う
29 25 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_01 ルクロと話す
30 26 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_02 マルゴと話してエサを入手
31 27 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_03 ルクロに<Sheet(EventItem,2001359,0)/>を見せる
32 28 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_04 ケーシャと話す
33 29 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_05 リトルレイアを訓練する
34 30 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_06 ケーシャに報告
35 31 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_07 ルクロに報告
36 32 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_08
37 33 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_09
38 34 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_10
39 35 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_11
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43 39 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_15
44 40 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_16
45 41 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_17
46 42 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_18
47 43 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_19
48 44 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_20
49 45 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_21
50 46 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_22
51 47 TEXT_SUBCTS821_01560_TODO_23
52 48 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_000 こんにちは、マイチョコボの調子はいかがですか? マイチョコボは実戦を重ねることで育つものですが…… 日々の訓練で育成することも大切です。
53 49 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_001 ……ふむ、すでにハウスを所有されているならば、 マイチョコボの「厩舎」を設置してみてはいかがでしょう? そうすることで、効率的に育成できますよ。
54 50 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_002 もし、その気がおありでしたら、 「イシュガルド流マイチョコボ育成の秘訣」をお教えしましょう。
55 51 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_003 では、マイチョコボ育成の秘訣「その一」…… マイチョコボはハウスの「厩舎」に預けること。 これで「訓練」したり「エサ」をあたえられます。
56 52 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_004 続いて、マイチョコボ育成の秘訣「その二」…… 「厩舎」の手入れは怠らず、常に清潔を保つこと。
57 53 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_005 チョコボはキレイ好きで、意外と繊細なのです。 試しに、この厩舎を掃除してみましょうか。 落ちている「<Sheet(EObj,2004432,0)/>」をすべて拾ってください。
58 54 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_010 試しに、この厩舎を掃除してみましょうか。 落ちている「<Sheet(EObj,2004432,0)/>」をすべて拾ってください。 終わったら、私に声をかけてくださいね。
59 55 TEXT_SUBCTS821_01560_SYSTEM_000_010 リトルレイアは、声を掛けられてびっくりしたようだ。
60 56 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_100_020 「<Sheet(EObj,2004432,0)/>」を拾い終えましたか? でしたら、ゴミは私が預かりましょう。
61 57 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_020 ……とても綺麗になりましたね。 あなたが掃除してくれたおかげで、 チョコボたちも、とても気持よさそうにしています。
62 58 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_021 実際の掃除では「マジックブルーム」を使用するので、 しっかり準備しておいてくださいね。
63 59 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_022 続いて、マイチョコボ育成の秘訣「その三」は、 「エサ」についてです。 ……ですが、この説明については、私よりも適任者がいます。
64 60 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_023 この牧場で、エサとなる野菜を栽培している「マルゴ」です。 彼女から、マイチョコボのエサを分けてもらってください。 エサについても詳しく教えてくれるでしょう。
65 61 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_024 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_025 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_026 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_029 この牧場で、マイチョコボのエサとなる野菜を栽培している 「マルゴ」から、エサを分けてもらってきてください。 エサについても詳しく教えてくれるでしょう。
69 65 TEXT_SUBCTS821_01560_SYSTEM_000_029 リトルレイアは、掃除してくれた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、 感謝しているようだ。
70 66 TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_030 ……マイチョコボのエサがほしいですって? でしたら、ちょうどいい野菜がありますよ。
71 67 TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_031 私たちは、愛するチョコボが健やかに育つよう、 心をこめて野菜を育てています。
72 68 TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_032 あなたもマイチョコボの育成をするつもりなら、 ハウスの畑で野菜を栽培してみては? それを食べれば、マイチョコボは立派に育つことでしょう。
73 69 TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_033 人の体は食べ物が作る……それはチョコボも同じこと。 あたえるエサによって、マイチョコボが受ける影響も、 異なるのです。
74 70 TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_034 そうですね、マイチョコボが好む代表的なエサを、 紹介しておきましょう。
75 71 TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_035 代表的なご褒美は「カラッカの野菜」です。 ほかにも特定の能力を伸ばせる各種の野菜がありますね。
76 72 TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_036 これらの野菜をあたえる数を調整することで、 理想のマイチョコボへと育成することができるでしょう。
77 73 TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_037 ただし、チョコボにだって好みがありますから、 しっかり理解してあげてくださいね。
78 74 TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_038 そうそう、カラッカの種はお店で売っていますから、 栽培や他の野菜との交雑に挑戦してみてくださいね。 そうすれば、いろいろと試せるはずですから。
79 75 TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_039 はっ私ったら、つい長々と……。 マイチョコボへのエサが必要だったんですよね? さあ「<Sheet(EventItem,2001359,0)/>」をどうぞ。
80 76 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_040 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_040 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_SUBCTS821_01560_SYSTEM_000_040 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_SUBCTS821_01560_MARGAULT_000_055 渡した「<Sheet(EventItem,2001359,0)/>」は とても上質な野菜で、チョコボも喜ぶことでしょう。 さあ、早くルクロにも見せてあげて。
84 80 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_050 マルゴから、マイチョコボのエサを分けてもらえましたか?
85 81 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_051 ……なんて新鮮でおいしそうな野菜でしょう。 いいエサを譲ってもらえましたね。 さあ、これでマイチョコボを訓練する準備が整いました。
86 82 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_052 マイチョコボ育成の秘訣「その四」…… いよいよ、マイチョコボの訓練に関する秘訣です。
87 83 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_053 ちょうど「ケーシャ」がチョコボの訓練をしていますから、 彼女に話を聞いてみてください。
88 84 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_055 さあ、これでチョコボを訓練する準備が整いました。 ちょうど「ケーシャ」がチョコボの訓練をしていますから、 彼女に話を聞いてみてください。
89 85 TEXT_SUBCTS821_01560_SYSTEM_000_055 リトルレイアは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が持っている、 新鮮な野菜をかぎつけたようだ。
90 86 TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_060 よく来てくれました。 ……マイチョコボの訓練について教えてほしいですって?
91 87 TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_061 マイチョコボを「厩舎」に預ければ、「訓練」を行えます。 訓練が終わったら、必ずご褒美にエサをあげてくださいね。 つまり訓練を始める前に、エサを準備する必要があるのです。
92 88 TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_062 訓練の成果は、「厩舎」の状態やご褒美のエサの種類で 変わってきますが……マイチョコボへの愛さえあれば、 難しいことはありません。
93 89 TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_063 ……おや、すでに新鮮な野菜をお持ちですね? では、それを訓練後のご褒美として、 「リトルレイア」を訓練してみましょう!
94 90 TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_065 その新鮮な野菜を訓練後のご褒美として、 「リトルレイア」を訓練してみましょう!
95 91 TEXT_SUBCTS821_01560_SYSTEM_000_065 リトルレイアは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が持っている、 新鮮な野菜をねだっているようだ。
96 92 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_070 ケーシャから訓練の話を聞けたようですね? 早速、リトルレイアを訓練してみるといいでしょう。
97 93 TEXT_SUBCTS821_01560_SYSTEM_000_070 訓練を終えたリトルレイアに、 「<Sheet(EventItem,2001359,0)/>」をあたえた!
98 94 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_085 うまくチョコボを訓練できましたか? 間近で見ていたケーシャから、詳しい助言を聞いてみてください。
99 95 TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_080 うまくチョコボを訓練できましたね、さすがです。 あなたほどの腕前ならば、 きっとどんなチョコボも、うまく訓練できるはず。
100 96 TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_081 「厩舎」を、ほかの冒険者と共有している場合は、 仲間のマイチョコボの世話もすることができるんです。
101 97 TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_082 例えば、「厩舎」を手入れすれば、 仲間のマイチョコボ育成を手伝うことになるのです。 進んで、マイチョコボのお世話をしてあげてくださいね。
102 98 TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_083 (★未使用/削除予定★)
103 99 TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_084 ……私から伝えられることは、これぐらいです。 「ルクロ」のところに戻って、続きを聞いてみてください。
104 100 TEXT_SUBCTS821_01560_SYSTEM_000_085 リトルレイアは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、 もっと訓練してほしそうにしている。
105 101 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_090 よかった、訓練はうまくいったようですね。 「厩舎」でのマイチョコボ育成の秘訣については、 これで、ひととおりお伝えしました。
106 102 TEXT_SUBCTS821_01560_LUQUELOT_000_091 早速、あなたの家に「厩舎」を設置して、 マイチョコボを頼もしい相棒へ育て上げてください! 成長したあなたのチョコボに会える日を楽しみにしていますよ!
107 103 TEXT_SUBCTS821_01560_KEITHA_090 ルクロのところに戻って、次の話を聞いてみてください。
108 104 TEXT_SUBCTS821_01560_SYSTEM_000_090 リトルレイアは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、 もっと一緒にいたいようだ。
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0,"TEXT_SUBCTS824_01550_SEQ_00","イディルシャイアの道案内したい冒険者は、冒険者を道案内したいようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS824_01550_SEQ_01","道案内したい冒険者から、人と会うように依頼された。イディルシャイアのスネイル広場付近で、冒険者を待つ人物と話そう。"
2,"TEXT_SUBCTS824_01550_SEQ_02","冒険者を待っていたのは、異邦の詩人だった。彼によると、神々に祝福されし大隼を従えた冒険者ならば、伝説の王鳥「鳳凰」に友と認められるだろうという。低地ドラヴァニアのクルザス西部高地に続く高台にある「<Sheet(EObj,2007704,0)/>」にて、「<Sheet(EventItem,2002052,0)/>」を吹き鳴らそう。"
3,"TEXT_SUBCTS824_01550_SEQ_03","「<Sheet(EventItem,2002052,0)/>」を吹き鳴らしたところ、鳳凰が現れた。鳳凰は、冒険者を友と認め、旅路をともにしてくれるようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、復活の翼を羽ばたかせる鳳凰とともにエオルゼアの蒼天を翔けめぐり、新たな英雄譚を創りあげていこう。"
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24,"TEXT_SUBCTS824_01550_TODO_00","冒険者を待つ人物と話す"
25,"TEXT_SUBCTS824_01550_TODO_01","低地ドラヴァニア南東の<Sheet(EObj,2007704,0)/>で<Sheet(EventItem,2002052,0)/>を吹く"
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48,"TEXT_SUBCTS824_01550_WALKINGATLAS_000_000","道案内するよー! どこでも片道1000ギルだ!
って、おやおや君の風貌……かなりの手練れのようだね。
もしや「神々に祝福されし大隼」について知っているかい?"
49,"TEXT_SUBCTS824_01550_WALKINGATLAS_000_001","なんと、すでに大隼を7羽も従えているだって!?
大物だろうとは思ったが、まさか探し求めた英雄だったとは!
頼む、どうか俺に、君の道案内をさせてくれ!!"
50,"TEXT_SUBCTS824_01550_WALKINGATLAS_000_002","なあに、お代なら不要さ。
なんせ君を案内するように依頼してきた、
派手な出で立ちのお客から、すでに受け取っているからね。"
51,"TEXT_SUBCTS824_01550_WALKINGATLAS_000_003","依頼者が、誰か気になるって?
ならば、崖っぷち亭に面したスネイル広場に出向くといい。
依頼者なら、そこで君を待ってるはずさ!"
52,"TEXT_SUBCTS824_01550_WALKINGATLAS_000_009","ならば、崖っぷち亭に面したスネイル広場に出向くといい。
依頼者なら、そこで君を待ってるはずさ!"
53,"TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_010","やあ、こんなところで麒麟を従えた君に会うとは、
なんと幸運な巡り合わせ……。
ある人物を探して、ここにたどり着いたんだが、もしや……"
54,"TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_100_010","おや、こんなところで有名な君に会うとは、
なんと幸運な巡り合わせ。
僕は、ある人物を探し求めて、ここにたどり着いたんだ。"
55,"TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_011","なんと、君が僕の探し求めていた英雄……!?
神々に祝福されし大隼を束ね、蒼天翔ける者とは……!
では、大隼の頂点に君臨する王鳥「鳳凰」を知っているかい?"
56,"TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_012","「鳳凰」とは、自らの命を太陽のごとく黄金に燃え盛らせ、
その炎で自らを焼きつくしては蘇る、不滅の幻獣さ。
姿を見れば希望が湧き、羽根に触れれば永久の幸があるという。"
57,"TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_013","この気高き鳥は、長らく友を求めて七天を飛翔しているという。
友とは、鳳凰と同等の王者たる風格と実力を併せ持つ英雄……。
そう、まさに大隼を従える君のことだと思わないか?"
58,"TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_014","さぁ、この「<Sheet(EventItem,2002052,0)/>」を受け取ってくれ!
世界を旅する道中で巡り会った覚者から譲り受けたもので、
吹き鳴らした者が友の器であれば、鳳凰が姿を現すそうだ。"
59,"TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_015","君が笛を吹き鳴らせば、鳳凰はきっと現れる……!
だから、どうか見晴らしのいい場所で、
笛の音を天に響かせてみてくれないか?"
60,"TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_016","そして、麒麟と君が出会った時のように、
君と鳳凰が邂逅する奇跡の瞬間に、立ちあわせてほしい。
あの時の体験は、英雄譚の創作に大いに役立ったからね。"
61,"TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_100_016","そして、願わくば、君と鳳凰が邂逅する奇跡の瞬間に、
この僕を、ぜひとも立ちあわせてほしい。
それは、誰もが心震わせる英雄譚になるはずだからね。"
62,"TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_017","ありがとう。
笛を吹く場所は、低地ドラヴァニアの南東、
クルザス西部高地に通じる高台がふさわしいだろう。"
63,"TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_018","もちろん、奇跡の瞬間を邪魔するつもりはないさ。
鳳凰が現れるまでは、僕は密かに見守っているとしよう。
では、君と鳳凰が織りなす奇跡の瞬間を楽しみにしているよ。"
64,"TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_020","ああ、なんという美しい光景……。
この燃え盛る幻獣こそ、異界より舞い降りた王鳥「鳳凰」!"
65,"TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_021","友を求めて飛翔し続けた鳳凰が、
ついに、君という友を見つけ出したんだね……!"
66,"TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_022","君、鳳凰、そして大隼……9つの煌めく命が、
苦難と悠久の時を越え巡りあった奇跡の衝撃に、
心震えるばかりだ……。"
67,"TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_023","『蒼天の英雄 魔笛 吹き鳴らせし時
 応えし王鳥 鳳凰 地に舞い降り その背を預けん』"
68,"TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_024","ああ……創作意欲が、とめどなくあふれ出るよ。
「復活の翼で、蒼天を翔ける英雄の物語」……
新たなる詩を紡ぐことができそうだ、ありがとう!!"
69,"TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_025","それにしても、麒麟に引き続き、鳳凰とも絆を結ぶなんて……
いったい君という冒険者は、どこまで奇跡を生み出すんだろう……。
君という存在から、目を離すことができないよ。"
70,"TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_026","今後も、鳳凰や麒麟とともに、新たな冒険に挑んでくれ!
そして、いつか必ず、君の土産話をまた聞かせてほしい。
君の武運を祈っているよ……!"
71,"TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_027","今後も、鳳凰とともに天を翔け巡り、新たな冒険に挑んでくれ!
そして、いつかまた君の土産話を聞かせてほしい。
君の武運を祈っているよ……!"
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4 0 TEXT_SUBCTS824_01550_SEQ_00 イディルシャイアの道案内したい冒険者は、冒険者を道案内したいようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS824_01550_SEQ_01 道案内したい冒険者から、人と会うように依頼された。イディルシャイアのスネイル広場付近で、冒険者を待つ人物と話そう。
6 2 TEXT_SUBCTS824_01550_SEQ_02 冒険者を待っていたのは、異邦の詩人だった。彼によると、神々に祝福されし大隼を従えた冒険者ならば、伝説の王鳥「鳳凰」に友と認められるだろうという。低地ドラヴァニアのクルザス西部高地に続く高台にある「<Sheet(EObj,2007704,0)/>」にて、「<Sheet(EventItem,2002052,0)/>」を吹き鳴らそう。
7 3 TEXT_SUBCTS824_01550_SEQ_03 「<Sheet(EventItem,2002052,0)/>」を吹き鳴らしたところ、鳳凰が現れた。鳳凰は、冒険者を友と認め、旅路をともにしてくれるようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、復活の翼を羽ばたかせる鳳凰とともにエオルゼアの蒼天を翔けめぐり、新たな英雄譚を創りあげていこう。
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28 24 TEXT_SUBCTS824_01550_TODO_00 冒険者を待つ人物と話す
29 25 TEXT_SUBCTS824_01550_TODO_01 低地ドラヴァニア南東の<Sheet(EObj,2007704,0)/>で<Sheet(EventItem,2002052,0)/>を吹く
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52 48 TEXT_SUBCTS824_01550_WALKINGATLAS_000_000 道案内するよー! どこでも片道1000ギルだ! って、おやおや君の風貌……かなりの手練れのようだね。 もしや「神々に祝福されし大隼」について知っているかい?
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54 50 TEXT_SUBCTS824_01550_WALKINGATLAS_000_002 なあに、お代なら不要さ。 なんせ君を案内するように依頼してきた、 派手な出で立ちのお客から、すでに受け取っているからね。
55 51 TEXT_SUBCTS824_01550_WALKINGATLAS_000_003 依頼者が、誰か気になるって? ならば、崖っぷち亭に面したスネイル広場に出向くといい。 依頼者なら、そこで君を待ってるはずさ!
56 52 TEXT_SUBCTS824_01550_WALKINGATLAS_000_009 ならば、崖っぷち亭に面したスネイル広場に出向くといい。 依頼者なら、そこで君を待ってるはずさ!
57 53 TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_010 やあ、こんなところで麒麟を従えた君に会うとは、 なんと幸運な巡り合わせ……。 ある人物を探して、ここにたどり着いたんだが、もしや……
58 54 TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_100_010 おや、こんなところで有名な君に会うとは、 なんと幸運な巡り合わせ。 僕は、ある人物を探し求めて、ここにたどり着いたんだ。
59 55 TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_011 なんと、君が僕の探し求めていた英雄……!? 神々に祝福されし大隼を束ね、蒼天翔ける者とは……! では、大隼の頂点に君臨する王鳥「鳳凰」を知っているかい?
60 56 TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_012 「鳳凰」とは、自らの命を太陽のごとく黄金に燃え盛らせ、 その炎で自らを焼きつくしては蘇る、不滅の幻獣さ。 姿を見れば希望が湧き、羽根に触れれば永久の幸があるという。
61 57 TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_013 この気高き鳥は、長らく友を求めて七天を飛翔しているという。 友とは、鳳凰と同等の王者たる風格と実力を併せ持つ英雄……。 そう、まさに大隼を従える君のことだと思わないか?
62 58 TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_014 さぁ、この「<Sheet(EventItem,2002052,0)/>」を受け取ってくれ! 世界を旅する道中で巡り会った覚者から譲り受けたもので、 吹き鳴らした者が友の器であれば、鳳凰が姿を現すそうだ。
63 59 TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_015 君が笛を吹き鳴らせば、鳳凰はきっと現れる……! だから、どうか見晴らしのいい場所で、 笛の音を天に響かせてみてくれないか?
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66 62 TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_017 ありがとう。 笛を吹く場所は、低地ドラヴァニアの南東、 クルザス西部高地に通じる高台がふさわしいだろう。
67 63 TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_018 もちろん、奇跡の瞬間を邪魔するつもりはないさ。 鳳凰が現れるまでは、僕は密かに見守っているとしよう。 では、君と鳳凰が織りなす奇跡の瞬間を楽しみにしているよ。
68 64 TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_020 ああ、なんという美しい光景……。 この燃え盛る幻獣こそ、異界より舞い降りた王鳥「鳳凰」!
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71 67 TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_023 『蒼天の英雄 魔笛 吹き鳴らせし時  応えし王鳥 鳳凰 地に舞い降り その背を預けん』
72 68 TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_024 ああ……創作意欲が、とめどなくあふれ出るよ。 「復活の翼で、蒼天を翔ける英雄の物語」…… 新たなる詩を紡ぐことができそうだ、ありがとう!!
73 69 TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_025 それにしても、麒麟に引き続き、鳳凰とも絆を結ぶなんて…… いったい君という冒険者は、どこまで奇跡を生み出すんだろう……。 君という存在から、目を離すことができないよ。
74 70 TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_026 今後も、鳳凰や麒麟とともに、新たな冒険に挑んでくれ! そして、いつか必ず、君の土産話をまた聞かせてほしい。 君の武運を祈っているよ……!
75 71 TEXT_SUBCTS824_01550_WANDERINGMINSTREL_000_027 今後も、鳳凰とともに天を翔け巡り、新たな冒険に挑んでくれ! そして、いつかまた君の土産話を聞かせてほしい。 君の武運を祈っているよ……!
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0,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_00","※本クエストは、「エターナルバンド」の
 スペシャルクエストです。
 詳細についてはLodestoneをご覧ください。
クラリベルは、十二神大聖堂で「久遠の絆」を結ぶ手伝いをしてくれるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_01","クラリベルから説明を受けた。誓いの儀式「エターナルセレモニー」開催のためには、さまざまな準備が必要らしい。まずは所持品の枠が充分に空いていることを確認し、「聖具商人」から衣装を受け取ろう。
※以降は指定のないかぎり、2人パーティの状態でなくても本クエストを進めることができます。ただしセレモニー開催のためには、あなたとパートナーの双方がクエストを進める必要がありますので、協力しあって開催をめざしましょう。"
2,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_02","聖具商人から衣装を受け取った。彼女からはほかにも、晴れの日を彩る特別な品々を購入できるらしい。介添人「クラリベル」と話し、次の段取りを聞こう。
※2人パーティの状態である必要はありません。
※「聖具商人」のショップを利用できるのは、本クエストの受注から、エターナルセレモニー内で「誓約の儀」(指輪の交換)が終了するまでとなります。"
3,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_03","クラリベルから説明を受けた。誓いのしるしとして、それぞれが「<Sheet(Item,8697,0)/>」を準備する必要があるらしい。「彫金師」のクラスなら製作手帳のレシピに従って「製作」できるほか、マーケットやショップでの購入も可能なようだ。指輪を手に入れたら、ウルダハの彫金師ギルド受付「ジェマイム」に渡し、仕上げの刻印を入れてもらおう。
※2人パーティの状態である必要はありません。"
4,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_04","<Sheet(Item,8697,0)/>をジェマイムに渡した。指輪は刻印を施され、「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」へと生まれ変わった。十二神大聖堂の介添人「クラリベル」に指輪を見せ、次に必要な段取りをたずねよう。
※2人パーティの状態である必要はありません。"
5,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_05","クラリベルに、<Sheet(EventItem,2001353,0)/>を見せた。彼女の話によれば、安寧を願う巡礼にならい、十二神秘石に祈りをささげ、指輪に神々の祝福を受ける必要があるらしい。まずは、黒衣森の秘石を訪ねることになった。グリダニア:旧市街の豊穣神祭壇にある「<Sheet(EObj,2004588,0)/>」、南部森林のキャンプ・トランキル北西にある「<Sheet(EObj,2004589,0)/>」、同じく南部森林の古城アムダプール西にある「<Sheet(EObj,2004590,0)/>」に祈りをささげよう。
※2人パーティの状態で、双方が「誓いの腕輪」を装備し、秘石の前でエモート「祈る」をしましょう。"
6,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_06","秘石に祈りをささげ、3柱の神々に祝福を受けた。次は、ラノシアの秘石を訪ねることになっている。リムサ・ロミンサ:上甲板層のアンカーヤードにある「<Sheet(EObj,2004591,0)/>」、低地ラノシアのモラビー造船廠南にある「<Sheet(EObj,2004592,0)/>」、外地ラノシアのコボルド軍試掘地南にある「<Sheet(EObj,2004593,0)/>」に祈りをささげよう。
※2人パーティの状態で双方が「誓いの腕輪」を装備し、秘石の前でエモート「祈る」をしましょう。"
7,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_07","秘石に祈りをささげ、合わせて6柱の神々に祝福を受けた。次は、ザナラーンの秘石を訪ねることになっている。ウルダハ:ナル回廊にあるアルダネス聖櫃堂の「<Sheet(EObj,2004594,0)/>」、南ザナラーンのリトルアラミゴにある「<Sheet(EObj,2004595,0)/>」、東ザナラーンの最後の祈祷にある「<Sheet(EObj,2004596,0)/>」に祈りをささげよう。
※2人パーティの状態で双方が「誓いの腕輪」を装備し、秘石の前でエモート「祈る」をしましょう。"
8,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_08","秘石に祈りをささげ、合わせて9柱の神々に祝福を受けた。次は、クルザス中央高地の秘石を訪ねることになっている。ハルオーネの射目にある「<Sheet(EObj,2004597,0)/>」、スチールヴィジル北西にある「<Sheet(EObj,2004598,0)/>」に祈りをささげよう。
※2人パーティの状態で双方が「誓いの腕輪」を装備し、秘石の前でエモート「祈る」をしましょう。"
9,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_09","秘石に祈りをささげ、合わせて11柱の神々に祝福を受けた。最後に、モードゥナの早霜峠にある「<Sheet(EObj,2004599,0)/>」に祈りをささげよう。
※2人パーティの状態で双方が「誓いの腕輪」を装備し、秘石の前でエモート「祈る」をしましょう。"
10,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_10","すべての十二神秘石をめぐり、祈りをささげた。<Sheet(EventItem,2001353,0)/>は神々の祝福を得て、「<Sheet(EventItem,2001473,0)/>」へと生まれ変わった。十二神大聖堂の介添人「クラリベル」に報告し、指輪を預けよう。
※2人パーティの状態である必要はありません。"
11,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_11","クラリベルに報告した。彼女はいにしえの説話の結末を語り、ふたりの前途に希望を託した。いよいよセレモニー開催に向け、十二神大聖堂「久遠の聖堂」内の侍者「レモー」に式次についての説明を受けよう。建物に入るには、「式次の案内人」に声をかければいいようだ。
※2人パーティの状態である必要はありません。"
12,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_12","レモーに「セレモニー設定」の説明を受けた。「久遠の聖堂」内の侍者「レモー」と再度話し、セレモニー設定を決めよう。
セレモニー設定を決めたら、十二神大聖堂の司教「エトアネル」と話して開催日時を予約しよう。
予約が終わったら、「<Sheet(Item,8698,0)/>」を使用して「<Sheet(Item,8699,0)/>」を発行し、招待したいプレイヤーに手渡そう。その際、招待客には、<Sheet(Item,8699,0)/>のアイテム詳細で参加方法が確認できることを伝えよう。
※予約時は2人パーティの状態で、双方が「誓いの腕輪」を装備し、さらにパートナーも、あなたと同じ段階までクエストを進めている必要があります。(地球時間)<ResetTime>1306</ResetTime>毎週<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から、1週間後の予約受付が開始されますが、セレモニープランなどにより受付開始時間が異なります。詳細はLodestone内のエターナルバンド特設サイトをご覧ください。
※メンテナンス作業中はセレモニーの開催ができませんので、ご予約の際は、くれぐれもご注意ください。メンテナンス情報は、メインコマンドの「システムメニュー」から「サポート&ニュース」を選ぶと確認できます。
※当日は、開場時刻に十二神大聖堂の司教「エトアネル」と話して会場に入りましょう。「<Sheet(Item,8698,0)/>」と「誓いの腕輪」を持った状態で、「所持品」の枠に1つ以上の空きが必要です。以下の手順ののち、画面に表示されるメッセージに従ってセレモニーを進行します。
 ・着替え(装備品の変更)
 ・開場時刻から20分以内に「セレモニー設定」を決定
 ・決定後、さらに20分が経過するとセレモニー開始
会場へは、開場時刻から20分以内にお越しください。あなたとパートナーの双方が会場にそろわず、20分以内に「セレモニー設定」の最終決定ができなかった場合、セレモニーは延期され、「再予約」が必要となります。この場合、開催日時であっても、セレモニー会場への入場ができなくなります。"
13,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_13","エターナルセレモニーが終了し、神々の前で「久遠の絆」の誓約が結ばれた。十二神大聖堂の介添人「クラリベル」に報告しよう。"
14,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_14","クラリベルにセレモニー完了を報告した。彼女はふたりの新たな門出を、我がことのように祝福した。これからも神々の前で誓った絆をより深め、「久遠の絆」をはぐくんでいこう。時がふたりを分かつ、その日まで……。"
15,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_00","聖具商人から衣装を受け取る"
25,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_01","クラリベルと話す"
26,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>パートナーに贈る<Sheet(Item,8697,0)/>を準備<Else/>彫金師ギルドのジェマイムに<Sheet(Item,8697,0)/>を渡す</If>"
27,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_03","十二神大聖堂のクラリベルに<Sheet(EventItem,2001353,0)/>を見せる"
28,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_04","2人で<Sheet(EObj,2004588,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける"
29,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_05","2人で<Sheet(EObj,2004589,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける"
30,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_06","2人で<Sheet(EObj,2004590,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける"
31,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_07","2人で<Sheet(EObj,2004591,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける"
32,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_08","2人で<Sheet(EObj,2004592,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける"
33,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_09","2人で<Sheet(EObj,2004593,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける"
34,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_10","2人で<Sheet(EObj,2004594,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける"
35,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_11","2人で<Sheet(EObj,2004595,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける"
36,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_12","2人で<Sheet(EObj,2004596,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける"
37,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_13","2人で<Sheet(EObj,2004597,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける"
38,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_14","2人で<Sheet(EObj,2004598,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける"
39,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_15","2人で<Sheet(EObj,2004599,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける"
40,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_16","十二神大聖堂のクラリベルに<Sheet(EventItem,2001473,0)/>を渡す"
41,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_17","久遠の聖堂の侍者レモーから式次の説明を受ける"
42,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_18","セレモニー設定を決め、2人で会場を予約し
開場時刻を迎えたらエターナルセレモニーを主催"
43,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_19","十二神大聖堂のクラリベルに報告"
44,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_000","ようこそ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん!
「エターナルセレモニー」のお手伝いをさせていただきます、
介添人のクラリベルと申します……!"
49,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_001","私が取り持つのは、運命のふたりが結ぶ「久遠の絆」。
神々と親しい方々の前で、永遠の伴侶となる誓いを立てる儀式、
「エターナルセレモニー」の開催をご希望ですね……?"
50,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_002","こちらは「エターナルバンド」のコンテンツです。"
51,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_003","ここで発行されるスペシャルクエストを、
あなたとパートナーの「双方」が「受注」することで、
「エターナルセレモニー」に向けての準備が始まります!"
52,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_004","セレモニー当日のプランは、あなたとパートナーが、
現在、装備中の「誓いの腕輪」の種類に応じて決定されます。
クエスト受注後は、プランの変更ができませんのでご注意ください!"
53,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_004","現在、パートナーの方とは異なるセレモニープランの、
「誓いの腕輪」を装備した状態となっています。
受注すると、「<If(Equal(IntegerParameter(1),1))>スタンダードプラン<Else/>ゴールドプラン</If>」で進行します。"
54,"TEXT_SUBCTS999_01578_Q1_000_005","現在のプランは「スタンダードプラン」です。
クエストの受注画面に移ってもよろしいですか?
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※クエスト受注後は、プランの変更ができません。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
55,"TEXT_SUBCTS999_01578_Q1_200_005","現在のプランは「スタンダードプラン」です。
クエストの受注画面に移ってもよろしいですか?
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※パートナーの方と異なるプランの腕輪を装備中です。
 クエスト受注後は、プランの変更ができません。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
56,"TEXT_SUBCTS999_01578_Q1_100_005","現在のプランは「ゴールドプラン」です。
クエストの受注画面に移ってもよろしいですか?
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※クエスト受注後は、プランの変更ができません。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
57,"TEXT_SUBCTS999_01578_Q1_201_005","現在のプランは「ゴールドプラン」です。
クエストの受注画面に移ってもよろしいですか?
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※パートナーの方と異なるプランの腕輪を装備中です。
 クエスト受注後は、プランの変更ができません。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
58,"TEXT_SUBCTS999_01578_Q1_101_005","現在のプランは「プラチナプラン」です。
クエストの受注画面に移ってもよろしいですか?
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※クエスト受注後は、プランの変更ができません。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
59,"TEXT_SUBCTS999_01578_A1_000_006","はい"
60,"TEXT_SUBCTS999_01578_A1_000_007","いいえ"
61,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_008","セレモニープランは、「Lodestone」内の
エターナルバンド特設サイトから変更できます。"
62,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_010","それでは、あらためまして……!
「久遠の絆」の介添人を務めます、クラリベルです。
どうぞ、よろしくお願いします。"
63,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_100_010","これから行う予定の儀式……
「エターナルセレモニー」について、
紹介させていただきますね。"
64,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_011","ここ「十二神大聖堂」は、その名のとおり、
エオルゼアで信仰されている十二柱の神々がすべて祀られた、
ただひとつの聖地……。"
65,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_012","おふたりには、神々の御前であるこの地で、
「久遠の絆」を誓っていただきます。"
66,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_013","十二柱の神々を一堂に祀る、
この大聖堂でのみ執り行われる特別な絆の儀式……
それが「エターナルセレモニー」なんです!"
67,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_014","……と言われても、具体的に何をするのかわかりませんよね?
では、セレモニーまでの流れを、簡単に説明しますね。"
68,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_015","セレモニー開催の前に、おふたりで力を合わせて、
ご準備いただきたいことがあります。"
69,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_016","まずは、ふたりで贈りあう「指輪の準備」です。"
70,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_017","セレモニーの当日には、
「久遠の絆」の誓いを込めた指輪を交換することで、
その「証」といたします。"
71,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_018","そのために、エオルゼアの各地をめぐり、
用意した指輪に「十二神の祝福」を受けてきていただきます。"
72,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_019","決して、楽な旅ではありませんけれど、
おふたりのような冒険者の方にとっては、
乗り越えられる試練だと思いますよ!"
73,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_020","そして、指輪が用意できたら、
いよいよ「セレモニーそのものの準備」です。
日取りや様式、飾りつけなどを決めていただきます。"
74,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_021","また、セレモニー会場には「誓いの証人」として、
親しい方々をお招きいただけます。
その場合は、ご自身で招待状を送っていただく必要がありますね。"
75,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_022","そこまで準備してから、やっとセレモニー当日を迎えられます。
……結構、大変そうに聞こえるでしょう?"
76,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_023","そう、だからこそ……無事にセレモニーを終えるには、
おふたりの協力が不可欠なんです!"
77,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_024","私も微力ながら、お力添えをしたいと思います。
おふたりのお役に立てることが、
介添人である、私の慶びですから。"
78,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_025","それから……お祝いとして、門出にふさわしい衣装を用意しました。
そこにおります「聖具商人」から、お受け取りください。
荷物の空きが充分かどうか、よく確かめてくださいね!"
79,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_026","さあ、これから始まります!
時がふたりを分かつまで、果てることのない……
久遠の誓いへと到る旅が……!"
80,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_027","スペシャルクエストを受注しました。
以降、特別に指定のないかぎり、2人パーティの状態でなくても
個別に本クエストを進めることができます。"
81,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_028","ただしセレモニー開催のためには、あなたとパートナーの双方が、
同じ段階までクエストを進めておく必要があります。
おたがい協力しあって、ゴールをめざしましょう。"
82,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_028","まずは、「聖具商人」に話しかけて衣装を受け取りましょう。
<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>「所持品」の空きが最大で10枠必要です。
(セレモニープランなどにより異なります)</Case><Case(2)>「所持品」の空きが5枠必要です。</Case><Case(3)>ゴールドプランでは「所持品」の空きが5枠必要です。</Case><Case(4)>プラチナプランでは「所持品」の空きが10枠必要です。</Case></Switch>"
83,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_029","その他、「エターナルバンド」に関する詳しい説明は、
聖具商人の隣にいる「大聖堂の助祭」から聞くことができます。
クエスト中に疑問が生じたときは、話を聞いてみましょう。"
84,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_040","お祝いとして、門出にふさわしい衣装を用意しました。
そこにおります「聖具商人」から、お受け取りください。"
85,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_041","「聖具商人」から衣装を受け取るには、
<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>無効値</Case><Case(2)>「所持品」の空きが5枠必要です。</Case><Case(3)>ゴールドプランでは「所持品」の空きが5枠必要です。</Case><Case(4)>プラチナプランでは「所持品」の空きが10枠必要です。</Case></Switch>"
86,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_090","ようこそ、いらっしゃいました。
「エターナルセレモニー」の開催を、ご希望でしょうか?
……あら、お客様の準備が、お済みではないようですよ。"
87,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_091","受注条件を満たしていないため、
「エターナルバンド」のスペシャルクエストを
受注することができません。"
88,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_091","「エターナルバンド」をお申し込み済みで、
本クエストの受注ができない方は、
以下の受注条件を満たしているかどうか、ご確認ください。"
89,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_092","「エターナルバンド」のスペシャルクエストは、
レターモーグリから3種類の「誓いの腕輪」のいずれかを受け取り、
こちらを「装備」した状態で、クラリベルと話すと受注できます。"
90,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_093","この際、ご一緒にお申し込みいただいたパートナーと
「2人パーティ」の状態で受注してください。
パートナーの方も、腕輪を「装備」している必要があります。"
91,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_094","過去に本クエストを受注したことのある方は、
新しい「誓いの腕輪」を装備しないと受注できません。
すでに「久遠の絆」を結んだ方とは、解消の手続きが必要です。"
92,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_095","詳細は、Lodestone内の
エターナルバンド特設サイトをご覧ください。"
93,"TEXT_SUBCTS999_01578_CEREMONYSHOP01578_000_060","いらっしゃいませ~!
このたびは、おめでとうございます!
最高のセレモニーをあげて、幸せになっちゃいましょ~!"
94,"TEXT_SUBCTS999_01578_CEREMONYSHOP01578_100_060","まずは、セレモニーに欠かせない、衣装を選んでくださいね!"
95,"TEXT_SUBCTS999_01578_Q13_100_000","どちらの衣装を受け取りますか?"
96,"TEXT_SUBCTS999_01578_A13_100_001","テイルコート"
97,"TEXT_SUBCTS999_01578_A13_100_002","ドレス"
98,"TEXT_SUBCTS999_01578_CEREMONYSHOP01578_100_061","かしこまりました~!
さっそく、衣装をお渡ししますね!
美容師さんのお店で使える、<Sheet(Item,7005,0)/>もあげちゃいま~す!"
99,"TEXT_SUBCTS999_01578_CEREMONYSHOP01578_000_062","ちなみにセレモニー当日は、晴れ衣装で、
こんな感じでハグハグするのが流行ってるみたいですよ~!
当日までに、一度試着して、練習しちゃってください!"
100,"TEXT_SUBCTS999_01578_CEREMONYSHOP01578_000_063","……って、ひとりじゃ、サマにならないですけどっ!
そうそう、今だけ買えるセレモニー用品もお売りしてますので、
どうぞ、お買い逃しのないようにお願いしま~す!"
101,"TEXT_SUBCTS999_01578_CEREMONYSHOP01578_000_064","あたしから伝えることは、以上です!
晴れの日に向けて、次に何をすればいいか、
有能な介添人の「クラリベル」さんに、聞いちゃいましょ~!"
102,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_064","こちらは、「エターナルバンド」専用のショップです。
スペシャルクエストの受注後、エターナルセレモニー内の、
「誓約の儀」(指輪の交換)が終了するまで利用可能です。"
103,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_065","エモートアクション「抱き合う」を覚えた!"
104,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_067","新たな髪型を取得しました。
取得した髪型は、美容師を開放することで使用可能となります。"
105,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_050_067","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_067","また、聖具商人から受け取ったテイルコートをドレスに、
ドレスをテイルコートに変更したい場合は、
遺失物管理人にて交換できます。"
107,"TEXT_SUBCTS999_01578_CEREMONYSHOP01578_000_070","いらっしゃいませ~!
「エターナルセレモニー」を彩る、お祝いの品々を扱ってます!
今だけの、期間限定ですよ~!"
108,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_071","こちらは、「エターナルバンド」専用のショップです。
スペシャルクエストの受注後、エターナルセレモニー内の、
「誓約の儀」(指輪の交換)が終了するまで利用可能です。"
109,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_080","どうでしょう……!
晴れの日の衣装、気に入っていただけましたか?"
110,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_081","では、先にもお話ししたとおり、
セレモニー開催に向けて、「指輪」の準備をいたしましょう!"
111,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_082","「エターナルセレモニー」では、十二神を祀った祭壇の前で、
双方が、誓いのしるしとなる「指輪」を贈りあいます。
ですから、パートナーに贈るための指輪が不可欠なんです。"
112,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_083","必要なのは、「<Sheet(Item,8697,0)/>」と呼ばれる特製の指輪。
マーケットやお店で手に入れることもできますし、
彫金師のお知り合いに、「製作」を依頼してもかまいません。"
113,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_084","「彫金師」の技術をお持ちの方なら、
ご自分で製作されるのも素敵ですね!
「製作手帳」のレシピを頼りに、挑戦してみてください……!"
114,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_085","この「<Sheet(Item,8697,0)/>」を手に入れることが、
おふたりが久遠の誓いを確認しあう、
きっかけになるかもしれませんね。"
115,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_086","……無事に手に入りましたら、
その指輪に、十二の神々の名を記した「刻印」を入れ、
セレモニーに向けた仕上げを行います。"
116,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_087","ウルダハの「彫金師ギルド」で、受付の「ジェマイム」さんに、
「<Sheet(Item,8697,0)/>」を渡して、仕上げてもらってくださいね。
では、いってらっしゃい!"
117,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_100","必要なのは「<Sheet(Item,8697,0)/>」と呼ばれる特製の指輪です。
指輪を手に入れたあとは、ウルダハの「彫金師ギルド」受付、
「ジェマイム」さんに、仕上げをご依頼ください……!"
118,"TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_110","クラリベルさんから、お話は伺っていますわ。
十二神大聖堂で「エターナルセレモニー」を挙げられるとか……。
このたびは、誠におめでとうございます!"
119,"TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_111","パートナーの方に贈る「<Sheet(Item,8697,0)/>」は、ご用意できましたか?
ここでは、指輪に、十二の神々の名を記した「刻印」を入れる、
仕上げを施しております。"
120,"TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_112","「<Sheet(Item,8697,0)/>」をお持ちでしたら、私にお預けください。
ギルド随一の職人が腕をふるって、加工いたしますので……。"
121,"TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_120","指輪の準備ができましたら、私にお預けくださいね。
「<Sheet(Item,8697,0)/>」は、彫金師の技術があれば製作できます。
マーケットやお店などで手に入れることもできますよ。"
122,"TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_130","……大切な指輪、確かにお預かりいたしました。
少々、お待ちくださいませ……。"
123,"TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_140","……お待たせしました。
「<Sheet(Item,8697,0)/>」の仕上げが終わりました。"
124,"TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_141","十二の神々の名を記した「刻印」……
施した職人も、見事な出来栄えと唸っておりました!
……この指輪は、どのように準備されたものなのでしょう?"
125,"TEXT_SUBCTS999_01578_Q2_000_142","「<Sheet(Item,8697,0)/>」をどのように準備した?"
126,"TEXT_SUBCTS999_01578_A2_000_143","自分で製作した"
127,"TEXT_SUBCTS999_01578_A2_000_144","知人に依頼して作ってもらった"
128,"TEXT_SUBCTS999_01578_A2_000_145","貯めた資金で購入した"
129,"TEXT_SUBCTS999_01578_A2_000_146","秘密にしたい"
130,"TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_150","素晴らしいですわ……!
これを贈られた方の喜ぶ顔が、目に浮かぶようです!"
131,"TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_151","お知り合いに、腕のよい彫金師がいらっしゃるのですね!
職人として、大変よい仕事をなさったと思いますわ!"
132,"TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_152","この日のために、資金をご用意なさったのでしょうか……!
出来栄えのほどは、ギルドの職人のお墨つき。
よい品をお選びになったと思いますわ。"
133,"TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_153","ふふ……もちろん、無理におっしゃる必要はありませんわ。
きっと何か、特別な由来のある品なのでしょう……。"
134,"TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_160","……さて、「<Sheet(Item,8697,0)/>」に「刻印」が施され、
「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」となりました。"
135,"TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_161","これから、この「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」に、
ひとつひとつ、神々の祝福を受けてゆくことで、
ようやくセレモニーで使う指輪が完成します。"
136,"TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_162","その段取りについては……
十二神大聖堂の介添人「クラリベル」さんに伺うと、
よろしいでしょう。"
137,"TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_163","彼女に、この「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」をお見せください。
次になすべきことを、親切に案内してくれるはずですよ。"
138,"TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_170","十二神大聖堂の介添人「クラリベル」さんに、
この「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」をお見せください。
次になすべきことを、親切に案内してくれるでしょう。"
139,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_190","いかがでしょう……?
「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」は、ご用意いただけましたか?"
140,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_200","……確認いたしました、素晴らしい仕上がりですね……!
贈り主の真心が伝わってくるような気がします。
ご準備に、さぞかし苦労なさったのでは……?"
141,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_201","でも……ここからが、セレモニー前の最大の試練なんです!
これからおふたりで、十二の刻印のひとつひとつに、
神々の祝福を受ける旅に出ていただきます。"
142,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_202","数年前、第七霊災近しと叫ばれたころ……
冒険者や旅人のなかに、エオルゼアの安寧を願い、
神印を宿す「十二神秘石」を巡礼する方々が現れました。"
143,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_203","なかには巡礼でつながりを深め、出自や種族の垣根を越えて、
特別な絆で結ばれる人たちも出てきました。
この試練も、彼らの巡礼にならって始めたものです。"
144,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_204","ただ、不思議なことに……
この大聖堂を再建する折に見つかった、いにしえの詩篇にも、
同じような説話が伝わっているんですよ。"
145,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_205","時をさかのぼること、幾星霜……
先の霊災に劣らない、苦難の時代があったとか。"
146,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_206","エオルゼアの地に魔が満ち、天より災いが降るなか、
種族の壁を越え、一致団結して危難に立ち向かうべきところ、
人心は惑い、混迷は深まるばかり……。"
147,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_207","みなが結束し、困難を乗り切るには、どうすればよいのか……?
その時、一組の男女が、神々に縁ある地をめぐる旅に発ちました。
エオルゼアで奉じられる十二柱の神々に、答えを請うために。"
148,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_208","求める答えは、なかなか得られませんでした。
でも、長い旅を続けるうちに、
ふたりはいつしか、ゆるぎない絆で結ばれていったのです……!"
149,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_209","聖地をめぐり、神々に祈りをささげた、
彼らの結末がどうなったのか……?
ふふ……それは、おふたりが旅を終えてからお聞かせしますね!"
150,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_210","現在になって、いにしえの逸話をなぞるかのように、
十二の秘石めぐりが、人々の間で自発的に始まったこと。
時を超えた符合は、不思議な偶然にすぎないかもしれませんが……"
151,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_211","大聖堂の司教様たちは、この旅こそ、
「久遠の絆」を結ぶ、ふたりへの試練にふさわしいと考えて、
セレモニーの前に、巡礼を取り入れることにしたんです……!"
152,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_212","さて、巡礼の旅の、具体的な手順ですけれど……
まずは、ここ黒衣森にある、
3つの秘石を訪れるのがよいかと思います。"
153,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_213","それから、ラノシア、ザナラーン、
クルザス中央高地とめぐり、最後はモードゥナにある、
「<Sheet(EObj,2004599,0)/>」へ向かわれるのがよろしいかと……!"
154,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_214","お持ちの地図に「十二神秘石」の場所を記しておきました。
どうかおふたりで協力しあって、試練を乗り越えてくださいね!"
155,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_215","巡礼が終わったら、おふたりで私に指輪をお預けください。
その段階までくれば、いよいよセレモニーは目の前です!
長い旅になると思いますが、果報をお待ちしております……!"
156,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_220","「十二神秘石」をめぐり、神々の祝福を得るために、
「2人パーティ」の状態で、双方が「誓いの腕輪」を装備し、
それぞれの秘石の前で、エモート「祈る」をしましょう。"
157,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_222","「十二神秘石」がある場所は、
メインコマンドの「ジャーナル」から確認できます。
おたがい協力しあって、試練を乗り越えましょう!"
158,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_240","お持ちの地図に「十二神秘石」の場所を記しておきました。
どうかおふたりで協力しあって、試練を乗り越えてくださいね!"
159,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_241","巡礼が終わったら、おふたりで私に指輪をお預けください。
その段階までくれば、いよいよセレモニーは目の前です!
長い旅になると思いますが、果報をお待ちしております……!"
160,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_320","地神ノフィカの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、
ほのかな光を宿してゆく……!"
161,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_340","工神ビエルゴの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、
ほのかな光を宿してゆく……!"
162,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_360","時神アルジクの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、
ほのかな光を宿してゆく……!"
163,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_370","無事に巡礼は進んでいるようですね!
地図に記しましたとおり、次はラノシアにある、
3つの秘石をめぐられるとよろしいかと……!"
164,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_380","海神リムレーンの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、
霊妙なる光を宿してゆく……!"
165,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_400","星神ニメーヤの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、
霊妙なる光を宿してゆく……!"
166,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_420","旅神オシュオンの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、
霊妙なる光を宿してゆく……!"
167,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_430","そろそろ、道なかば……というところでしょうか?
次の目的地は、ザナラーンにある3つの秘石ですね。
地図をご覧になり、めぐられるとよろしいかと……!"
168,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_440","商神ナルザルの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、
力強い光を宿してゆく……!"
169,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_460","壊神ラールガーの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、
力強い光を宿してゆく……!"
170,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_480","日神アーゼマの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、
力強い光を宿してゆく……!"
171,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_490","ここまでくれば、十二の秘石も制覇目前です!
次の目的地は、クルザス中央高地となります。
地図をご覧になり、めぐられるとよろしいかと……!"
172,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_500","戦神ハルオーネの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、
まばゆい光を宿してゆく……!"
173,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_520","月神メネフィナの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、
まばゆい光を宿してゆく……!"
174,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_530","さあ……いよいよ秘石はひとつを残すのみですね!
最後の巡礼の地は、モードゥナ。
すべてめぐり終えましたら、私までご報告をお願いします……!"
175,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_540","河神サリャクの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、
あたたかい光を宿してゆく……!
……指輪は、「<Sheet(EventItem,2001473,0)/>」へとその姿を変えた!"
176,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_900","「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」に祝福を受けるには、
秘石をターゲットして、エモート「祈る」をする必要があります。"
177,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_901","秘石に祈りをささげるには、
パートナーと「2人パーティ」の状態で、
同じエリアにいる必要があります。"
178,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_902","秘石に祈りをささげるには、
パートナーと「2人パーティ」の状態である必要があります。"
179,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_903","秘石に祈りをささげるには、
パートナーと「2人パーティ」の状態で、
双方が「誓いの腕輪」を装備している必要があります。"
180,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_560","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
エオルゼアの各地の「十二神秘石」をめぐる、遥かな巡礼の旅……
いかがでしょうか?"
181,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_561","巡礼を終えられましたら、
神々の祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001473,0)/>」をお預けください。
セレモニー当日まで、大聖堂にて、大切に保管いたします。"
182,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_570","パートナーに贈られる、大切な指輪ですものね。
どうぞ、よくご確認いただいてから、お預けください。"
183,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_580","……これは、確かに「<Sheet(EventItem,2001473,0)/>」。
「十二神秘石」めぐり……ついに成し遂げたのですね!
おめでとうございます!"
184,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_581","セレモニーでは、この指輪を神々の前で交換していただきます。
ふたりで誓約をかわすことで、それは神聖なる力をおびた、
誓いの指輪……「<Sheet(Item,8575,0)/>」になるんです!"
185,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_582","……旅立ちの前にお話しした、
いにしえの説話の続きを、お聞かせいたしましょう。
人々を危難から救うべく聖地巡礼に発った、男女のお話を……。"
186,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_583","出自や種族の垣根を越えて、
人々が危難に立ち向かうには、何をすればよいのか……?
神々の託宣を求め、ふたりは各地をめぐりました。"
187,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_584","……ある地でふたりは、破壊の神ラールガーの声を聞きました。
ただ、すべてを壊せばよい。
試練ののちに再生する「久遠の絆」こそ、真なる絆である、と。"
188,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_585","……ある地でふたりは、時の神アルジクの意思に触れました。
答えは、残酷なものでした。
死すべきさだめの人の子に、久遠の絆を結ぶことはかなわぬ、と。"
189,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_586","しかし、求める答えが得られずとも、ふたりは旅を続けました。
手をとりあい、助けあうことで、深い絆をさらに深めあい……
ついに第十二の地、知識の神サリャクの聖地へと到ったのです。"
190,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_587","そこで、ふたりの心のなかに、謹厳な神の声が響きわたりました。
答えは我が言葉のなかにはない……
されど、汝ら自身がその「答え」である、と……。"
191,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_588","一説によれば、その言葉は、
十二の聖地をめぐり、固い絆で結ばれたふたりこそ、
人々に「久遠の絆」のあり方を示すもの、という意味だそうです。"
192,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_589","その後のふたりは、新たな時代を築く者として、
迷える人々を導く希望の「光」となったとか……
彼らの絆は詩篇に記され、「久遠」の時をも超えました。"
193,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_590","……そして今、新たに試練を終えたおふたりは、
この先、どんな未来をつむいでゆくのでしょうか……?"
194,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_593","さあ次は、セレモニーを開催するその日まで、
具体的な段取り……「セレモニー設定」を決めていきましょう。
もう、ひと息ですからね……!"
195,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_594","「久遠の聖堂」内に、侍者「レモー」という者がいます。
彼から説明を受けていただけますか?
聖堂に入るには、「式次の案内人」に声をかけてくださいね。"
196,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_600","「久遠の聖堂」内に、侍者「レモー」という者がいます。
彼に「セレモニー設定」について、説明を受けていただけますか?
聖堂に入るには、「式次の案内人」に声をかけてくださいね。"
197,"TEXT_SUBCTS999_01578_CEREMONYGUIDE01578_000_610","「エターナルセレモニー」を主催される方ですね?
「セレモニー設定」の説明や相談をご希望でしたら、
侍者「レモー」が、聖堂内でお待ちしております。"
198,"TEXT_SUBCTS999_01578_Q4_000_950","「久遠の聖堂」に入りますか?"
199,"TEXT_SUBCTS999_01578_A4_000_951","はい"
200,"TEXT_SUBCTS999_01578_A4_000_952","いいえ"
201,"TEXT_SUBCTS999_01578_CEREMONYGUIDE01578_000_615","侍者「レモー」は、この聖堂内におります。
御用の際は、私まで声をおかけください。"
202,"TEXT_SUBCTS999_01578_RAITMEAUX_000_640","ようこそ、お待ちしておりました……。
まずは、お祝いを申し上げたいと存じます。"
203,"TEXT_SUBCTS999_01578_RAITMEAUX_000_641","私が承りますのは「セレモニー設定」……。
すなわち、式次や会場の内装、そしてどの司祭様に、
大切な誓いを見とどけていただくか、等々……。"
204,"TEXT_SUBCTS999_01578_RAITMEAUX_000_642","……これらのご希望をお伺いしますので、
このあとすぐ、私にお申しつけください。"
205,"TEXT_SUBCTS999_01578_RAITMEAUX_100_648","式次が決まると、次は「セレモニー開催日時のご予約」です。
この建物を出たところにいらっしゃる、
司教「エトアネル」様に、お申し出いただく形となります。"
206,"TEXT_SUBCTS999_01578_RAITMEAUX_101_648","お二方で相談しつつ、
ひとつひとつ、お決めになられるとよいでしょう。"
207,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_649","レモーに再度話しかけ、「セレモニー設定」をしましょう。
その後のセレモニー開催までの流れは、
メインコマンドの「ジャーナル」から確認できます。"
208,"TEXT_SUBCTS999_01578_RAITMEAUX_000_650","ようこそいらっしゃいました……。
式次や会場装飾など「セレモニー設定」について、
ご希望をお伺いします。"
209,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_650","次に表示されるメニューから「セレモニー設定」ができます。
プルダウンメニューの右のアイコンを選ぶと、
カットシーンのプレビューや、BGMの試聴が可能です。"
210,"TEXT_SUBCTS999_01578_RAITMEAUX_200_650","……ふむふむ、なるほど。
しかと、承りました。"
211,"TEXT_SUBCTS999_01578_RAITMEAUX_200_651","パートナーの方のご要望も、私が別途お伺いします。
当日まで、私がお二方のご希望を預からせていただき、
どちら様の希望で進めるかは、開催直前に決めていただきます。"
212,"TEXT_SUBCTS999_01578_RAITMEAUX_200_652","さて、「セレモニー開催日時のご予約」は、お済みでしょうか?
この建物を出たところにいらっしゃる、
司教「エトアネル」様に、お申し出ください。"
213,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_200_653","予約時は2人パーティの状態で、
双方が「誓いの腕輪」を装備し、さらにパートナーも、
あなたと同じ段階までクエストを進めている必要があります。"
214,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_655","いよいよですね……!
セレモニーを無事終えることができるまで、
微力ながら、力添えをさせていただきます……!"
215,"TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_100_660","このたび、「久遠の絆」を結ばれるお方ですね……?
会場のご予約でしょうか、それとも他の御用でございますか?"
216,"TEXT_SUBCTS999_01578_Q6_100_661","ご用件は?"
217,"TEXT_SUBCTS999_01578_A6_100_662","エターナルセレモニー開催日時の予約をする"
218,"TEXT_SUBCTS999_01578_A6_100_663","主催者向け案内:開催日時の予約について聞く"
219,"TEXT_SUBCTS999_01578_A6_100_664","主催者向け案内:パートナーのセレモニー設定を確認する"
220,"TEXT_SUBCTS999_01578_A6_100_666","招待客向け案内:知人のエターナルセレモニーに参加する"
221,"TEXT_SUBCTS999_01578_A6_100_667","キャンセル"
222,"TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_100_720","「エターナルセレモニー」を開催されるにあたり、
この「久遠の聖堂」の会場を予約する必要があります。
私が、ご希望の「セレモニー開催日時のご予約」を承ります……。"
223,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_721","司教「エトアネル」に話しかけることで、
「エターナルセレモニー」の会場「久遠の聖堂」を予約できます。"
224,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_722","関連クエストを終盤まで進めると、「久遠の聖堂」の前にいる、
司教「エトアネル」に話しかけることで、会場の予約ができます。
その際、2人パーティの状態で「誓いの腕輪」を装備してください。"
225,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_723","セレモニー開催日時は、
(地球時間)<ResetTime>1306</ResetTime>毎週<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降に、
「次の<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から1週間分」の予約受付が開始されます。"
226,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_724","したがって、「エターナルセレモニー」の開催は、
予約受付から最長で(地球時間)2週間後となります。
知人の招待なども、この期間に済ませる必要があります。"
227,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_725","予約が成立すると、会場の「久遠の聖堂」は、
希望した日時に(地球時間)2時間ほど貸し切りとなりますが、
ほかの方の希望と重なった場合、受付は先着順となります。"
228,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_726","なお、予約受付は、選択したセレモニープランによって、
受付開始時間が異なります。"
229,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_727","(地球時間)<ResetTime>1306</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から<ResetTime>1406</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時までは、プラチナプランの方のみ。
<ResetTime>1506</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時までは、プラチナまたはゴールドプランのみ受付可能です。
あなたのプランは、毎週<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>無効値</Case><Case(2)><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(3)><ResetTime>1406</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(4)><ResetTime>1306</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case></Switch>の受付開始です。"
230,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_728","一度成立した予約日時をやむを得ずキャンセルした場合、
(地球時間)<ResetTime>1306</ResetTime>予約後の次の<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日から、再予約が可能となります。"
231,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_729","ただし「再予約」の方は、2週間が経過するまで、
受付開始が(地球時間)<ResetTime>1606</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時となり、
初回予約の方より不利となるため、くれぐれもご注意ください。"
232,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_101_729","また、メンテナンス作業中は、セレモニーの開催ができません。
メンテナンス情報は、メインコマンドの「システムメニュー」から
「サポート&ニュース」を選ぶと確認できます。"
233,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_730","その他、セレモニー開催前に知っておきたい情報については、
介添人「クラリベル」の近くに立つ、
「大聖堂の助祭」から、詳しい話を聞くことができます。"
234,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_731","「大聖堂の助祭」は、招待状の使い方や日時の変更(再予約)、
セレモニー設定の変更などについて案内しています。
ぜひ、一度は話を聞いておくことをお薦めします。"
235,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_732","詳細は、Lodestone内のエターナルバンド特設サイトからも
ご覧いただけます。"
236,"TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_100_740","何かご用件が生じました折は、お声をおかけください。
あなた様に、十二神の祝福を……。"
237,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_755","サーバーが一時的に停止したため、現在、受付ができません。"
238,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_756","誠に申し訳ありませんが、次に受付可能となる、
<ResetTime>1506</ResetTime>(地球時間)次の<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>無効値</Case><Case(2)><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(3)><ResetTime>1406</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(4)><ResetTime>1306</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case></Switch>までお待ちください。
再予約の方は一定期間、<ResetTime>1606</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降の受付となります。"
239,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_765","誠に申し訳ありませんが、再予約の方の受付は、
一定期間、(地球時間)<ResetTime>1606</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降となります。
現在は、ほかの方のご予約状況の確認のみ可能です。"
240,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_200_770","「セレモニー設定」は、すでにお済みですか?
「久遠の聖堂」内の侍者「レモー」と話すことで、
式次や会場の内装などを、いつでも変更できます。"
241,"TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_100_770","「エターナルセレモニー」を開催されるにあたり、
ご希望の「セレモニー開催日時のご予約」を承ります。"
242,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_771","あなたのセレモニープランは、<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>無効値</Case><Case(2)>スタンダードプラン</Case><Case(3)>ゴールドプラン</Case><Case(4)>プラチナプラン</Case></Switch>です。
<Switch(IntegerParameter(2))><Case(1)>無効値</Case><Case(2)>現在の時間は、どのプランの方でも</Case><Case(3)>(地球時間)<ResetTime>1506</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時まで、
プラチナプランとゴールドプランの方のみ</Case><Case(4)>(地球時間)<ResetTime>1406</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時まで、
プラチナプランの方のみ</Case></Switch>予約可能です。"
243,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_772","<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※メンテナンス作業中は、セレモニーの開催ができません!
 メンテナンス情報は、メインコマンドの「システムメニュー」から
 「サポート&ニュース」を選ぶと確認できます。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
244,"TEXT_SUBCTS999_01578_Q9_100_780","どの日程を予約しますか?
それぞれ、<ResetTime>1306</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時からの24時間です"
245,"TEXT_SUBCTS999_01578_A9_100_784","キャンセル"
246,"TEXT_SUBCTS999_01578_A10_100_790","時間帯を選んでください"
247,"TEXT_SUBCTS999_01578_A10_100_791","日程選択に戻る"
248,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_800","ご希望の<Time(IntegerParameter(1))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>年<Value>TopLevelParameter(221)</Value>月<Value>TopLevelParameter(219)</Value>日(<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch> <If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時(<Value>TopLevelParameter(218)</Value>時) は、
現在、<Switch(IntegerParameter(2))><Case(1)>無効値</Case><Case(2)>どなたでも</Case><Case(3)>プラチナプランとゴールドプランの方が</Case><Case(4)>プラチナプランの方のみ</Case></Switch>予約可能です。"
249,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_801","<Time(IntegerParameter(1))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>年<Value>TopLevelParameter(221)</Value>月<Value>TopLevelParameter(219)</Value>日(<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch> <If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時 は、すでに予約されています。"
250,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_802","<If(Equal(IntegerParameter(2),0))><UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>【空き時間帯】<If(LessThan(IntegerParameter(2),10))> <Else/></If><Value>IntegerParameter(2)</Value>枠<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground><Else/><UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>【空き時間帯】<If(LessThan(IntegerParameter(2),10))> <Else/></If><Value>IntegerParameter(2)</Value>枠<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground></If> <Time(IntegerParameter(1))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>年<Value>TopLevelParameter(221)</Value>月<Value>TopLevelParameter(219)</Value>日(<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>   "
251,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_803","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>【予約可能】<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> <Time(IntegerParameter(1))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>年<Value>TopLevelParameter(221)</Value>月<Value>TopLevelParameter(219)</Value>日(<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch> <If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時(<Value>TopLevelParameter(218)</Value>時)   "
252,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_804","<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>【予約不可】<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> <Time(IntegerParameter(1))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>年<Value>TopLevelParameter(221)</Value>月<Value>TopLevelParameter(219)</Value>日(<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch> <If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時(<Value>TopLevelParameter(218)</Value>時)   "
253,"TEXT_SUBCTS999_01578_Q11_100_805","<Time(IntegerParameter(1))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>年<Value>TopLevelParameter(221)</Value>月<Value>TopLevelParameter(219)</Value>日(<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch> <If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時(<Value>TopLevelParameter(218)</Value>時)
の時間帯を予約しますか?"
254,"TEXT_SUBCTS999_01578_A11_100_806","はい"
255,"TEXT_SUBCTS999_01578_A12_100_807","いいえ"
256,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_821","すでに予約済みの方は、同じ受付期間内の再予約はできません。
再予約をご希望の場合、(地球時間)<ResetTime>1606</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、
<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降の受付となります。 "
257,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_820","予約受付ができませんでした。
会場を予約する際は、パートナーと「2人パーティ」の状態で、
双方が「誓いの腕輪」を装備している必要があります。"
258,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_200_820","予約受付ができませんでした。
会場を予約する際は、パートナーの方も、
予約受付の段階まで関連クエストを進める必要があります。"
259,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_822","予約受付ができませんでした。
再予約の方は、一定期間、(地球時間)<ResetTime>1306</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、
<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から<ResetTime>1606</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時までの間、予約ができなくなります。"
260,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_823","現在、予約受付時間になっていません。
あなたのプランの受付開始時間は、
(地球時間)<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>無効値</Case><Case(2)><ResetTime>1506</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(3)><ResetTime>1406</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(4)>無効値</Case></Switch>です。"
261,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_824","同じ時間にほかの方の予約が入ったため、
予約受付ができませんでした。"
262,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_825","予期しない問題が発生したため、
予約受付に失敗しました。"
263,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_830","受付可能期間が更新されたため、予約受付に失敗しました。
予約手続きを最初からやりなおしてください。"
264,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_835","予約済みであることを示す「<Sheet(Item,8698,0)/>」を所持しているか、
あなたかパートナーの「所持品」の枠に空きがないため、
予約受付に失敗しました。"
265,"TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_100_850","「セレモニー開催日時のご予約」を、しかと承りました。
当日の開催時間にも、私がこの場所でお出迎えいたします。
聖堂へのご入場の際は、私にひとことお声をおかけください。"
266,"TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_100_851","……それでは、この「<Sheet(Item,8698,0)/>」をお持ちください。
親しい方々を会場にお招きするため、ご使用いただきます。
ご自身の入場にも必要ですので、くれぐれも紛失なさらぬよう……"
267,"TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_100_852","これにて、すべての準備が完了しました。
次は、おふたりが主役となって、セレモニーを主催する番です。
……それでは、当日のご来訪を、お待ちしております!"
268,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_853","「エターナルセレモニー」の、すべての準備が完了しました。
所持品から「<Sheet(Item,8698,0)/>」を選択して「使う」ことで、
ほかのプレイヤーを招待できる「招待状」を発行できます。"
269,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_854","「<Sheet(Item,8698,0)/>」を1回使うたびに、
「<Sheet(Item,8699,0)/>」が1枚発行されます。"
270,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_855","発行された「<Sheet(Item,8699,0)/>」を渡すことで、
ほかのプレイヤーをセレモニーに招待できます。
あなたが発行できる招待状は40枚、ふたり合わせて80枚です。"
271,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_856","主催者と招待客は、「招待状」に記された日時に、
十二神大聖堂の司教「エトアネル」に話しかけると入場できます。
エトアネルからは「招待客向け」の説明を聞くこともできます。"
272,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_857","開催の「日時」と「場所」「入場方法」は、
招待状のアイテム詳細でも参照できます。
「<Sheet(Item,8699,0)/>」を渡す際、伝えておくとよいでしょう。"
273,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_858","セレモニーでは「誓いの腕輪」と引き換えに指輪が渡されます。
当日は「<Sheet(Item,8698,0)/>」「誓いの腕輪」を所持し、
かつ「所持品」の枠が1つ以上空いた状態で開始してください。"
274,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_859","なお、セレモニーの開場時刻から(地球時間)20分以内に、
あなたとパートナーの双方が会場にそろわない場合、
セレモニーは延期され、「再予約」が必要となります。"
275,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_860","再予約の方法など、主催者向けの情報をご案内しているのは、
介添人「クラリベル」の近くに立つ「大聖堂の助祭」です。
一度、詳しい説明を聞いておくことをお薦めします。"
276,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_861","現在、あなたとパートナーの選択した「セレモニー設定」が、
一致していないようです。
どちらの設定を優先するか、開催前に決めておきましょう。"
277,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_862","現在、セレモニー設定の<If(GreaterThanOrEqualTo(IntegerParameter(1),2))>複数の項目が一致していません。<Else/>項目のうち、
「<If(Equal(IntegerParameter(2),1))>絨毯の色<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),2))>装飾花の色<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),3))>セレモニースタイル<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),4))>入場方式<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),5))>退場方式<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),6))>入場前の音響設定<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),7))>歓談中の音響設定<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),8))>役割設定<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),9))><Sheet(Addon,1525,0)/><Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),10))><Sheet(Addon,1530,0)/><Else/></If>」が一致していません。</If>"
278,"TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_100_900","ようこそ、おいでくださいました。
いよいよ「エターナルセレモニー」開場の時間でございます……!"
279,"TEXT_SUBCTS999_01578_Q7_100_901","どうしますか?"
280,"TEXT_SUBCTS999_01578_A7_100_902","エターナルセレモニーの会場に入る"
281,"TEXT_SUBCTS999_01578_A7_100_903","パートナーのセレモニー設定を確認"
282,"TEXT_SUBCTS999_01578_A7_100_905","キャンセル"
283,"TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_000_721","それでは、会場内にご案内します……。
入場後、おふたりは別々の「控室」で、待機していただきます。
招待客の方々のための客室も、別になっております。"
284,"TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_000_722","主催者のご両名は、こちらの、
「<Sheet(EventItem,2001464,0)/>」をお持ちください。
会場内でセレモニーを進めるために、必要な品となります。"
285,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_723","「控室」では、セレモニーで着用する衣装に着替えましょう。
なお、手の装備品によっては、
指輪交換の場面で指輪が映りませんのでご注意ください。"
286,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_724","着替え終わったら、「<Sheet(EObj,2004786,0)/>」をターゲットし、
おふたりのどちらが選択した「セレモニー設定」で進行するか、
「(地球時間)20分以内」に最終決定してください。"
287,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_725","セレモニーは、さらに(地球時間)20分が経過すると開始します。
所持品の「イベントアイテム」から、
「<Sheet(EventItem,2001464,0)/>」を使うことで、開始を早めることもできます。"
288,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_726","セレモニーの終了後に、介添人「クラリベル」に報告すると、
本クエストはコンプリートとなります。"
289,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_727","その他の詳しい説明は、控室で、
「セレモニー案内人」に話しかけると聞くことができます。"
290,"TEXT_SUBCTS999_01578_Q12_200_730","会場内に移動してもよろしいですか?"
291,"TEXT_SUBCTS999_01578_A12_200_731","はい"
292,"TEXT_SUBCTS999_01578_A12_200_732","いいえ"
293,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_200_740","会場へのエリア移動ができませんでした。
この時間に予約されていたエターナルセレモニーは、
閉宴しています。"
294,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_200_741","必要な「誓いの腕輪」を所持していないため、
会場へのエリア移動ができませんでした。"
295,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_200_745","予期しない問題が発生したため、エリア移動ができませんでした。"
296,"TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_100_930","開場時刻を過ぎております。
どうぞ、入場はお早めに……。"
297,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_200_940","「セレモニー設定」が一致しているかどうかを確認する場合は、
パートナーとクエスト進行度が同じで「2人パーティ」の状態、
かつ、双方が「誓いの腕輪」を装備している必要があります。"
298,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_200_945","パートナーが選択した「セレモニー設定」は、
あなたの決定と完全に一致しています。
開催直前にどちらの設定を選択しても、同じ式次が進行します。"
299,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_200_950","現在、あなたとパートナーの選択した「セレモニー設定」が、
一致していない状態です。
どちらの設定を優先するか、開催前に決めておきましょう。"
300,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_200_951","現在、セレモニー設定の<If(GreaterThanOrEqualTo(IntegerParameter(1),2))>複数の項目が一致していません。<Else/>項目のうち、
「<If(Equal(IntegerParameter(2),1))>絨毯の色<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),2))>装飾花の色<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),3))>セレモニースタイル<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),4))>入場方式<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),5))>退場方式<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),6))>入場前の音響設定<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),7))>歓談中の音響設定<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),8))>役割設定<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),9))><Sheet(Addon,1525,0)/><Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),10))><Sheet(Addon,1530,0)/><Else/></If>」が一致していません。</If>"
301,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_800","とっても素敵なセレモニーでした……!
あらためて、心よりお祝いを申し上げます。"
302,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_801","いくつもの試練を越えて、
ようやく誓いの儀式を遂げることができましたね。
でも、おふたりの絆の物語は、まだ始まったばかりです……!"
303,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_802","この先、どんなことが起きようとも、
きっと、おふたりなら大丈夫。
なぜなら……"
304,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_803","ひとりでは越えられない試練も、
ふたりで手をとりあえば、越えられる。
おふたりは、そのことを証明したのですから……!"
305,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_804","世の終焉が迫るという大いなる危難を経て、世界は新生しました。
そこで芽生え、はぐくまれた、新たなる絆を胸に……"
306,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_805","おふたりが、人々を照らす「光」になることを祈っています。
同じ時代を生きるすべての人々を導く、希望の光に……!"
307,"TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_806","最後になりましたが……どうかおふたりの門出が、
輝かしく、久遠の祝福に満ちたものでありますように……!"
308,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_820","「プラチナプラン」の方には、クエストコンプリート後に、
「<Sheet(Item,8702,0)/>」が贈られます。"
309,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_821","「ゴールドプラン」の方には、クエストコンプリート後に、
「<Sheet(Item,8702,0)/>」が贈られます。"
310,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_830","<Sheet(Item,8702,0)/>を手に入れた!"
311,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_831","<Sheet(Item,8702,0)/>を手に入れた!"
312,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_826","(★未使用/削除予定★)"
313,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_827","(★未使用/削除予定★)"
314,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_828","(★未使用/削除予定★)"
315,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_221","(★未使用/削除予定★)"
316,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_760","(★未使用/削除予定★)"
317,"TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_761","(★未使用/削除予定★)"
318,"TEXT_SUBCTS999_01578_CEREMONYSHOP01578_000_061","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_00 ※本クエストは、「エターナルバンド」の  スペシャルクエストです。  詳細についてはLodestoneをご覧ください。 クラリベルは、十二神大聖堂で「久遠の絆」を結ぶ手伝いをしてくれるようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_01 クラリベルから説明を受けた。誓いの儀式「エターナルセレモニー」開催のためには、さまざまな準備が必要らしい。まずは所持品の枠が充分に空いていることを確認し、「聖具商人」から衣装を受け取ろう。 ※以降は指定のないかぎり、2人パーティの状態でなくても本クエストを進めることができます。ただしセレモニー開催のためには、あなたとパートナーの双方がクエストを進める必要がありますので、協力しあって開催をめざしましょう。
6 2 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_02 聖具商人から衣装を受け取った。彼女からはほかにも、晴れの日を彩る特別な品々を購入できるらしい。介添人「クラリベル」と話し、次の段取りを聞こう。 ※2人パーティの状態である必要はありません。 ※「聖具商人」のショップを利用できるのは、本クエストの受注から、エターナルセレモニー内で「誓約の儀」(指輪の交換)が終了するまでとなります。
7 3 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_03 クラリベルから説明を受けた。誓いのしるしとして、それぞれが「<Sheet(Item,8697,0)/>」を準備する必要があるらしい。「彫金師」のクラスなら製作手帳のレシピに従って「製作」できるほか、マーケットやショップでの購入も可能なようだ。指輪を手に入れたら、ウルダハの彫金師ギルド受付「ジェマイム」に渡し、仕上げの刻印を入れてもらおう。 ※2人パーティの状態である必要はありません。
8 4 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_04 <Sheet(Item,8697,0)/>をジェマイムに渡した。指輪は刻印を施され、「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」へと生まれ変わった。十二神大聖堂の介添人「クラリベル」に指輪を見せ、次に必要な段取りをたずねよう。 ※2人パーティの状態である必要はありません。
9 5 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_05 クラリベルに、<Sheet(EventItem,2001353,0)/>を見せた。彼女の話によれば、安寧を願う巡礼にならい、十二神秘石に祈りをささげ、指輪に神々の祝福を受ける必要があるらしい。まずは、黒衣森の秘石を訪ねることになった。グリダニア:旧市街の豊穣神祭壇にある「<Sheet(EObj,2004588,0)/>」、南部森林のキャンプ・トランキル北西にある「<Sheet(EObj,2004589,0)/>」、同じく南部森林の古城アムダプール西にある「<Sheet(EObj,2004590,0)/>」に祈りをささげよう。 ※2人パーティの状態で、双方が「誓いの腕輪」を装備し、秘石の前でエモート「祈る」をしましょう。
10 6 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_06 秘石に祈りをささげ、3柱の神々に祝福を受けた。次は、ラノシアの秘石を訪ねることになっている。リムサ・ロミンサ:上甲板層のアンカーヤードにある「<Sheet(EObj,2004591,0)/>」、低地ラノシアのモラビー造船廠南にある「<Sheet(EObj,2004592,0)/>」、外地ラノシアのコボルド軍試掘地南にある「<Sheet(EObj,2004593,0)/>」に祈りをささげよう。 ※2人パーティの状態で双方が「誓いの腕輪」を装備し、秘石の前でエモート「祈る」をしましょう。
11 7 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_07 秘石に祈りをささげ、合わせて6柱の神々に祝福を受けた。次は、ザナラーンの秘石を訪ねることになっている。ウルダハ:ナル回廊にあるアルダネス聖櫃堂の「<Sheet(EObj,2004594,0)/>」、南ザナラーンのリトルアラミゴにある「<Sheet(EObj,2004595,0)/>」、東ザナラーンの最後の祈祷にある「<Sheet(EObj,2004596,0)/>」に祈りをささげよう。 ※2人パーティの状態で双方が「誓いの腕輪」を装備し、秘石の前でエモート「祈る」をしましょう。
12 8 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_08 秘石に祈りをささげ、合わせて9柱の神々に祝福を受けた。次は、クルザス中央高地の秘石を訪ねることになっている。ハルオーネの射目にある「<Sheet(EObj,2004597,0)/>」、スチールヴィジル北西にある「<Sheet(EObj,2004598,0)/>」に祈りをささげよう。 ※2人パーティの状態で双方が「誓いの腕輪」を装備し、秘石の前でエモート「祈る」をしましょう。
13 9 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_09 秘石に祈りをささげ、合わせて11柱の神々に祝福を受けた。最後に、モードゥナの早霜峠にある「<Sheet(EObj,2004599,0)/>」に祈りをささげよう。 ※2人パーティの状態で双方が「誓いの腕輪」を装備し、秘石の前でエモート「祈る」をしましょう。
14 10 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_10 すべての十二神秘石をめぐり、祈りをささげた。<Sheet(EventItem,2001353,0)/>は神々の祝福を得て、「<Sheet(EventItem,2001473,0)/>」へと生まれ変わった。十二神大聖堂の介添人「クラリベル」に報告し、指輪を預けよう。 ※2人パーティの状態である必要はありません。
15 11 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_11 クラリベルに報告した。彼女はいにしえの説話の結末を語り、ふたりの前途に希望を託した。いよいよセレモニー開催に向け、十二神大聖堂「久遠の聖堂」内の侍者「レモー」に式次についての説明を受けよう。建物に入るには、「式次の案内人」に声をかければいいようだ。 ※2人パーティの状態である必要はありません。
16 12 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_12 レモーに「セレモニー設定」の説明を受けた。「久遠の聖堂」内の侍者「レモー」と再度話し、セレモニー設定を決めよう。 セレモニー設定を決めたら、十二神大聖堂の司教「エトアネル」と話して開催日時を予約しよう。 予約が終わったら、「<Sheet(Item,8698,0)/>」を使用して「<Sheet(Item,8699,0)/>」を発行し、招待したいプレイヤーに手渡そう。その際、招待客には、<Sheet(Item,8699,0)/>のアイテム詳細で参加方法が確認できることを伝えよう。 ※予約時は2人パーティの状態で、双方が「誓いの腕輪」を装備し、さらにパートナーも、あなたと同じ段階までクエストを進めている必要があります。(地球時間)<ResetTime>1306</ResetTime>毎週<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から、1週間後の予約受付が開始されますが、セレモニープランなどにより受付開始時間が異なります。詳細はLodestone内のエターナルバンド特設サイトをご覧ください。 ※メンテナンス作業中はセレモニーの開催ができませんので、ご予約の際は、くれぐれもご注意ください。メンテナンス情報は、メインコマンドの「システムメニュー」から「サポート&ニュース」を選ぶと確認できます。 ※当日は、開場時刻に十二神大聖堂の司教「エトアネル」と話して会場に入りましょう。「<Sheet(Item,8698,0)/>」と「誓いの腕輪」を持った状態で、「所持品」の枠に1つ以上の空きが必要です。以下の手順ののち、画面に表示されるメッセージに従ってセレモニーを進行します。  ・着替え(装備品の変更)  ・開場時刻から20分以内に「セレモニー設定」を決定  ・決定後、さらに20分が経過するとセレモニー開始 会場へは、開場時刻から20分以内にお越しください。あなたとパートナーの双方が会場にそろわず、20分以内に「セレモニー設定」の最終決定ができなかった場合、セレモニーは延期され、「再予約」が必要となります。この場合、開催日時であっても、セレモニー会場への入場ができなくなります。
17 13 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_13 エターナルセレモニーが終了し、神々の前で「久遠の絆」の誓約が結ばれた。十二神大聖堂の介添人「クラリベル」に報告しよう。
18 14 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_14 クラリベルにセレモニー完了を報告した。彼女はふたりの新たな門出を、我がことのように祝福した。これからも神々の前で誓った絆をより深め、「久遠の絆」をはぐくんでいこう。時がふたりを分かつ、その日まで……。
19 15 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_17
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23 19 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_20
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26 22 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBCTS999_01578_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_00 聖具商人から衣装を受け取る
29 25 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_01 クラリベルと話す
30 26 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>パートナーに贈る<Sheet(Item,8697,0)/>を準備<Else/>彫金師ギルドのジェマイムに<Sheet(Item,8697,0)/>を渡す</If>
31 27 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_03 十二神大聖堂のクラリベルに<Sheet(EventItem,2001353,0)/>を見せる
32 28 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_04 2人で<Sheet(EObj,2004588,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける
33 29 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_05 2人で<Sheet(EObj,2004589,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける
34 30 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_06 2人で<Sheet(EObj,2004590,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける
35 31 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_07 2人で<Sheet(EObj,2004591,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける
36 32 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_08 2人で<Sheet(EObj,2004592,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける
37 33 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_09 2人で<Sheet(EObj,2004593,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける
38 34 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_10 2人で<Sheet(EObj,2004594,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける
39 35 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_11 2人で<Sheet(EObj,2004595,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける
40 36 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_12 2人で<Sheet(EObj,2004596,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける
41 37 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_13 2人で<Sheet(EObj,2004597,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける
42 38 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_14 2人で<Sheet(EObj,2004598,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける
43 39 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_15 2人で<Sheet(EObj,2004599,0)/>に「祈る」をし、祝福を受ける
44 40 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_16 十二神大聖堂のクラリベルに<Sheet(EventItem,2001473,0)/>を渡す
45 41 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_17 久遠の聖堂の侍者レモーから式次の説明を受ける
46 42 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_18 セレモニー設定を決め、2人で会場を予約し 開場時刻を迎えたらエターナルセレモニーを主催
47 43 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_19 十二神大聖堂のクラリベルに報告
48 44 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_20
49 45 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_21
50 46 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_22
51 47 TEXT_SUBCTS999_01578_TODO_23
52 48 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_000 ようこそ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん! 「エターナルセレモニー」のお手伝いをさせていただきます、 介添人のクラリベルと申します……!
53 49 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_001 私が取り持つのは、運命のふたりが結ぶ「久遠の絆」。 神々と親しい方々の前で、永遠の伴侶となる誓いを立てる儀式、 「エターナルセレモニー」の開催をご希望ですね……?
54 50 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_002 こちらは「エターナルバンド」のコンテンツです。
55 51 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_003 ここで発行されるスペシャルクエストを、 あなたとパートナーの「双方」が「受注」することで、 「エターナルセレモニー」に向けての準備が始まります!
56 52 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_004 セレモニー当日のプランは、あなたとパートナーが、 現在、装備中の「誓いの腕輪」の種類に応じて決定されます。 クエスト受注後は、プランの変更ができませんのでご注意ください!
57 53 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_004 現在、パートナーの方とは異なるセレモニープランの、 「誓いの腕輪」を装備した状態となっています。 受注すると、「<If(Equal(IntegerParameter(1),1))>スタンダードプラン<Else/>ゴールドプラン</If>」で進行します。
58 54 TEXT_SUBCTS999_01578_Q1_000_005 現在のプランは「スタンダードプラン」です。 クエストの受注画面に移ってもよろしいですか? <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※クエスト受注後は、プランの変更ができません。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
59 55 TEXT_SUBCTS999_01578_Q1_200_005 現在のプランは「スタンダードプラン」です。 クエストの受注画面に移ってもよろしいですか? <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※パートナーの方と異なるプランの腕輪を装備中です。  クエスト受注後は、プランの変更ができません。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
60 56 TEXT_SUBCTS999_01578_Q1_100_005 現在のプランは「ゴールドプラン」です。 クエストの受注画面に移ってもよろしいですか? <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※クエスト受注後は、プランの変更ができません。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
61 57 TEXT_SUBCTS999_01578_Q1_201_005 現在のプランは「ゴールドプラン」です。 クエストの受注画面に移ってもよろしいですか? <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※パートナーの方と異なるプランの腕輪を装備中です。  クエスト受注後は、プランの変更ができません。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
62 58 TEXT_SUBCTS999_01578_Q1_101_005 現在のプランは「プラチナプラン」です。 クエストの受注画面に移ってもよろしいですか? <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※クエスト受注後は、プランの変更ができません。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
63 59 TEXT_SUBCTS999_01578_A1_000_006 はい
64 60 TEXT_SUBCTS999_01578_A1_000_007 いいえ
65 61 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_008 セレモニープランは、「Lodestone」内の エターナルバンド特設サイトから変更できます。
66 62 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_010 それでは、あらためまして……! 「久遠の絆」の介添人を務めます、クラリベルです。 どうぞ、よろしくお願いします。
67 63 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_100_010 これから行う予定の儀式…… 「エターナルセレモニー」について、 紹介させていただきますね。
68 64 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_011 ここ「十二神大聖堂」は、その名のとおり、 エオルゼアで信仰されている十二柱の神々がすべて祀られた、 ただひとつの聖地……。
69 65 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_012 おふたりには、神々の御前であるこの地で、 「久遠の絆」を誓っていただきます。
70 66 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_013 十二柱の神々を一堂に祀る、 この大聖堂でのみ執り行われる特別な絆の儀式…… それが「エターナルセレモニー」なんです!
71 67 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_014 ……と言われても、具体的に何をするのかわかりませんよね? では、セレモニーまでの流れを、簡単に説明しますね。
72 68 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_015 セレモニー開催の前に、おふたりで力を合わせて、 ご準備いただきたいことがあります。
73 69 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_016 まずは、ふたりで贈りあう「指輪の準備」です。
74 70 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_017 セレモニーの当日には、 「久遠の絆」の誓いを込めた指輪を交換することで、 その「証」といたします。
75 71 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_018 そのために、エオルゼアの各地をめぐり、 用意した指輪に「十二神の祝福」を受けてきていただきます。
76 72 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_019 決して、楽な旅ではありませんけれど、 おふたりのような冒険者の方にとっては、 乗り越えられる試練だと思いますよ!
77 73 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_020 そして、指輪が用意できたら、 いよいよ「セレモニーそのものの準備」です。 日取りや様式、飾りつけなどを決めていただきます。
78 74 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_021 また、セレモニー会場には「誓いの証人」として、 親しい方々をお招きいただけます。 その場合は、ご自身で招待状を送っていただく必要がありますね。
79 75 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_022 そこまで準備してから、やっとセレモニー当日を迎えられます。 ……結構、大変そうに聞こえるでしょう?
80 76 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_023 そう、だからこそ……無事にセレモニーを終えるには、 おふたりの協力が不可欠なんです!
81 77 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_024 私も微力ながら、お力添えをしたいと思います。 おふたりのお役に立てることが、 介添人である、私の慶びですから。
82 78 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_025 それから……お祝いとして、門出にふさわしい衣装を用意しました。 そこにおります「聖具商人」から、お受け取りください。 荷物の空きが充分かどうか、よく確かめてくださいね!
83 79 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_026 さあ、これから始まります! 時がふたりを分かつまで、果てることのない…… 久遠の誓いへと到る旅が……!
84 80 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_027 スペシャルクエストを受注しました。 以降、特別に指定のないかぎり、2人パーティの状態でなくても 個別に本クエストを進めることができます。
85 81 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_028 ただしセレモニー開催のためには、あなたとパートナーの双方が、 同じ段階までクエストを進めておく必要があります。 おたがい協力しあって、ゴールをめざしましょう。
86 82 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_028 まずは、「聖具商人」に話しかけて衣装を受け取りましょう。 <Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>「所持品」の空きが最大で10枠必要です。 (セレモニープランなどにより異なります)</Case><Case(2)>「所持品」の空きが5枠必要です。</Case><Case(3)>ゴールドプランでは「所持品」の空きが5枠必要です。</Case><Case(4)>プラチナプランでは「所持品」の空きが10枠必要です。</Case></Switch>
87 83 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_029 その他、「エターナルバンド」に関する詳しい説明は、 聖具商人の隣にいる「大聖堂の助祭」から聞くことができます。 クエスト中に疑問が生じたときは、話を聞いてみましょう。
88 84 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_040 お祝いとして、門出にふさわしい衣装を用意しました。 そこにおります「聖具商人」から、お受け取りください。
89 85 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_041 「聖具商人」から衣装を受け取るには、 <Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>無効値</Case><Case(2)>「所持品」の空きが5枠必要です。</Case><Case(3)>ゴールドプランでは「所持品」の空きが5枠必要です。</Case><Case(4)>プラチナプランでは「所持品」の空きが10枠必要です。</Case></Switch>
90 86 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_090 ようこそ、いらっしゃいました。 「エターナルセレモニー」の開催を、ご希望でしょうか? ……あら、お客様の準備が、お済みではないようですよ。
91 87 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_091 受注条件を満たしていないため、 「エターナルバンド」のスペシャルクエストを 受注することができません。
92 88 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_091 「エターナルバンド」をお申し込み済みで、 本クエストの受注ができない方は、 以下の受注条件を満たしているかどうか、ご確認ください。
93 89 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_092 「エターナルバンド」のスペシャルクエストは、 レターモーグリから3種類の「誓いの腕輪」のいずれかを受け取り、 こちらを「装備」した状態で、クラリベルと話すと受注できます。
94 90 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_093 この際、ご一緒にお申し込みいただいたパートナーと 「2人パーティ」の状態で受注してください。 パートナーの方も、腕輪を「装備」している必要があります。
95 91 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_094 過去に本クエストを受注したことのある方は、 新しい「誓いの腕輪」を装備しないと受注できません。 すでに「久遠の絆」を結んだ方とは、解消の手続きが必要です。
96 92 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_095 詳細は、Lodestone内の エターナルバンド特設サイトをご覧ください。
97 93 TEXT_SUBCTS999_01578_CEREMONYSHOP01578_000_060 いらっしゃいませ~! このたびは、おめでとうございます! 最高のセレモニーをあげて、幸せになっちゃいましょ~!
98 94 TEXT_SUBCTS999_01578_CEREMONYSHOP01578_100_060 まずは、セレモニーに欠かせない、衣装を選んでくださいね!
99 95 TEXT_SUBCTS999_01578_Q13_100_000 どちらの衣装を受け取りますか?
100 96 TEXT_SUBCTS999_01578_A13_100_001 テイルコート
101 97 TEXT_SUBCTS999_01578_A13_100_002 ドレス
102 98 TEXT_SUBCTS999_01578_CEREMONYSHOP01578_100_061 かしこまりました~! さっそく、衣装をお渡ししますね! 美容師さんのお店で使える、<Sheet(Item,7005,0)/>もあげちゃいま~す!
103 99 TEXT_SUBCTS999_01578_CEREMONYSHOP01578_000_062 ちなみにセレモニー当日は、晴れ衣装で、 こんな感じでハグハグするのが流行ってるみたいですよ~! 当日までに、一度試着して、練習しちゃってください!
104 100 TEXT_SUBCTS999_01578_CEREMONYSHOP01578_000_063 ……って、ひとりじゃ、サマにならないですけどっ! そうそう、今だけ買えるセレモニー用品もお売りしてますので、 どうぞ、お買い逃しのないようにお願いしま~す!
105 101 TEXT_SUBCTS999_01578_CEREMONYSHOP01578_000_064 あたしから伝えることは、以上です! 晴れの日に向けて、次に何をすればいいか、 有能な介添人の「クラリベル」さんに、聞いちゃいましょ~!
106 102 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_064 こちらは、「エターナルバンド」専用のショップです。 スペシャルクエストの受注後、エターナルセレモニー内の、 「誓約の儀」(指輪の交換)が終了するまで利用可能です。
107 103 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_065 エモートアクション「抱き合う」を覚えた!
108 104 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_067 新たな髪型を取得しました。 取得した髪型は、美容師を開放することで使用可能となります。
109 105 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_050_067 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_067 また、聖具商人から受け取ったテイルコートをドレスに、 ドレスをテイルコートに変更したい場合は、 遺失物管理人にて交換できます。
111 107 TEXT_SUBCTS999_01578_CEREMONYSHOP01578_000_070 いらっしゃいませ~! 「エターナルセレモニー」を彩る、お祝いの品々を扱ってます! 今だけの、期間限定ですよ~!
112 108 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_071 こちらは、「エターナルバンド」専用のショップです。 スペシャルクエストの受注後、エターナルセレモニー内の、 「誓約の儀」(指輪の交換)が終了するまで利用可能です。
113 109 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_080 どうでしょう……! 晴れの日の衣装、気に入っていただけましたか?
114 110 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_081 では、先にもお話ししたとおり、 セレモニー開催に向けて、「指輪」の準備をいたしましょう!
115 111 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_082 「エターナルセレモニー」では、十二神を祀った祭壇の前で、 双方が、誓いのしるしとなる「指輪」を贈りあいます。 ですから、パートナーに贈るための指輪が不可欠なんです。
116 112 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_083 必要なのは、「<Sheet(Item,8697,0)/>」と呼ばれる特製の指輪。 マーケットやお店で手に入れることもできますし、 彫金師のお知り合いに、「製作」を依頼してもかまいません。
117 113 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_084 「彫金師」の技術をお持ちの方なら、 ご自分で製作されるのも素敵ですね! 「製作手帳」のレシピを頼りに、挑戦してみてください……!
118 114 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_085 この「<Sheet(Item,8697,0)/>」を手に入れることが、 おふたりが久遠の誓いを確認しあう、 きっかけになるかもしれませんね。
119 115 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_086 ……無事に手に入りましたら、 その指輪に、十二の神々の名を記した「刻印」を入れ、 セレモニーに向けた仕上げを行います。
120 116 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_087 ウルダハの「彫金師ギルド」で、受付の「ジェマイム」さんに、 「<Sheet(Item,8697,0)/>」を渡して、仕上げてもらってくださいね。 では、いってらっしゃい!
121 117 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_100 必要なのは「<Sheet(Item,8697,0)/>」と呼ばれる特製の指輪です。 指輪を手に入れたあとは、ウルダハの「彫金師ギルド」受付、 「ジェマイム」さんに、仕上げをご依頼ください……!
122 118 TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_110 クラリベルさんから、お話は伺っていますわ。 十二神大聖堂で「エターナルセレモニー」を挙げられるとか……。 このたびは、誠におめでとうございます!
123 119 TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_111 パートナーの方に贈る「<Sheet(Item,8697,0)/>」は、ご用意できましたか? ここでは、指輪に、十二の神々の名を記した「刻印」を入れる、 仕上げを施しております。
124 120 TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_112 「<Sheet(Item,8697,0)/>」をお持ちでしたら、私にお預けください。 ギルド随一の職人が腕をふるって、加工いたしますので……。
125 121 TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_120 指輪の準備ができましたら、私にお預けくださいね。 「<Sheet(Item,8697,0)/>」は、彫金師の技術があれば製作できます。 マーケットやお店などで手に入れることもできますよ。
126 122 TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_130 ……大切な指輪、確かにお預かりいたしました。 少々、お待ちくださいませ……。
127 123 TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_140 ……お待たせしました。 「<Sheet(Item,8697,0)/>」の仕上げが終わりました。
128 124 TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_141 十二の神々の名を記した「刻印」…… 施した職人も、見事な出来栄えと唸っておりました! ……この指輪は、どのように準備されたものなのでしょう?
129 125 TEXT_SUBCTS999_01578_Q2_000_142 「<Sheet(Item,8697,0)/>」をどのように準備した?
130 126 TEXT_SUBCTS999_01578_A2_000_143 自分で製作した
131 127 TEXT_SUBCTS999_01578_A2_000_144 知人に依頼して作ってもらった
132 128 TEXT_SUBCTS999_01578_A2_000_145 貯めた資金で購入した
133 129 TEXT_SUBCTS999_01578_A2_000_146 秘密にしたい
134 130 TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_150 素晴らしいですわ……! これを贈られた方の喜ぶ顔が、目に浮かぶようです!
135 131 TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_151 お知り合いに、腕のよい彫金師がいらっしゃるのですね! 職人として、大変よい仕事をなさったと思いますわ!
136 132 TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_152 この日のために、資金をご用意なさったのでしょうか……! 出来栄えのほどは、ギルドの職人のお墨つき。 よい品をお選びになったと思いますわ。
137 133 TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_153 ふふ……もちろん、無理におっしゃる必要はありませんわ。 きっと何か、特別な由来のある品なのでしょう……。
138 134 TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_160 ……さて、「<Sheet(Item,8697,0)/>」に「刻印」が施され、 「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」となりました。
139 135 TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_161 これから、この「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」に、 ひとつひとつ、神々の祝福を受けてゆくことで、 ようやくセレモニーで使う指輪が完成します。
140 136 TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_162 その段取りについては…… 十二神大聖堂の介添人「クラリベル」さんに伺うと、 よろしいでしょう。
141 137 TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_163 彼女に、この「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」をお見せください。 次になすべきことを、親切に案内してくれるはずですよ。
142 138 TEXT_SUBCTS999_01578_JEMIME_000_170 十二神大聖堂の介添人「クラリベル」さんに、 この「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」をお見せください。 次になすべきことを、親切に案内してくれるでしょう。
143 139 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_190 いかがでしょう……? 「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」は、ご用意いただけましたか?
144 140 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_200 ……確認いたしました、素晴らしい仕上がりですね……! 贈り主の真心が伝わってくるような気がします。 ご準備に、さぞかし苦労なさったのでは……?
145 141 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_201 でも……ここからが、セレモニー前の最大の試練なんです! これからおふたりで、十二の刻印のひとつひとつに、 神々の祝福を受ける旅に出ていただきます。
146 142 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_202 数年前、第七霊災近しと叫ばれたころ…… 冒険者や旅人のなかに、エオルゼアの安寧を願い、 神印を宿す「十二神秘石」を巡礼する方々が現れました。
147 143 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_203 なかには巡礼でつながりを深め、出自や種族の垣根を越えて、 特別な絆で結ばれる人たちも出てきました。 この試練も、彼らの巡礼にならって始めたものです。
148 144 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_204 ただ、不思議なことに…… この大聖堂を再建する折に見つかった、いにしえの詩篇にも、 同じような説話が伝わっているんですよ。
149 145 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_205 時をさかのぼること、幾星霜…… 先の霊災に劣らない、苦難の時代があったとか。
150 146 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_206 エオルゼアの地に魔が満ち、天より災いが降るなか、 種族の壁を越え、一致団結して危難に立ち向かうべきところ、 人心は惑い、混迷は深まるばかり……。
151 147 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_207 みなが結束し、困難を乗り切るには、どうすればよいのか……? その時、一組の男女が、神々に縁ある地をめぐる旅に発ちました。 エオルゼアで奉じられる十二柱の神々に、答えを請うために。
152 148 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_208 求める答えは、なかなか得られませんでした。 でも、長い旅を続けるうちに、 ふたりはいつしか、ゆるぎない絆で結ばれていったのです……!
153 149 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_209 聖地をめぐり、神々に祈りをささげた、 彼らの結末がどうなったのか……? ふふ……それは、おふたりが旅を終えてからお聞かせしますね!
154 150 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_210 現在になって、いにしえの逸話をなぞるかのように、 十二の秘石めぐりが、人々の間で自発的に始まったこと。 時を超えた符合は、不思議な偶然にすぎないかもしれませんが……
155 151 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_211 大聖堂の司教様たちは、この旅こそ、 「久遠の絆」を結ぶ、ふたりへの試練にふさわしいと考えて、 セレモニーの前に、巡礼を取り入れることにしたんです……!
156 152 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_212 さて、巡礼の旅の、具体的な手順ですけれど…… まずは、ここ黒衣森にある、 3つの秘石を訪れるのがよいかと思います。
157 153 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_213 それから、ラノシア、ザナラーン、 クルザス中央高地とめぐり、最後はモードゥナにある、 「<Sheet(EObj,2004599,0)/>」へ向かわれるのがよろしいかと……!
158 154 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_214 お持ちの地図に「十二神秘石」の場所を記しておきました。 どうかおふたりで協力しあって、試練を乗り越えてくださいね!
159 155 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_215 巡礼が終わったら、おふたりで私に指輪をお預けください。 その段階までくれば、いよいよセレモニーは目の前です! 長い旅になると思いますが、果報をお待ちしております……!
160 156 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_220 「十二神秘石」をめぐり、神々の祝福を得るために、 「2人パーティ」の状態で、双方が「誓いの腕輪」を装備し、 それぞれの秘石の前で、エモート「祈る」をしましょう。
161 157 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_222 「十二神秘石」がある場所は、 メインコマンドの「ジャーナル」から確認できます。 おたがい協力しあって、試練を乗り越えましょう!
162 158 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_240 お持ちの地図に「十二神秘石」の場所を記しておきました。 どうかおふたりで協力しあって、試練を乗り越えてくださいね!
163 159 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_241 巡礼が終わったら、おふたりで私に指輪をお預けください。 その段階までくれば、いよいよセレモニーは目の前です! 長い旅になると思いますが、果報をお待ちしております……!
164 160 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_320 地神ノフィカの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、 ほのかな光を宿してゆく……!
165 161 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_340 工神ビエルゴの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、 ほのかな光を宿してゆく……!
166 162 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_360 時神アルジクの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、 ほのかな光を宿してゆく……!
167 163 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_370 無事に巡礼は進んでいるようですね! 地図に記しましたとおり、次はラノシアにある、 3つの秘石をめぐられるとよろしいかと……!
168 164 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_380 海神リムレーンの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、 霊妙なる光を宿してゆく……!
169 165 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_400 星神ニメーヤの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、 霊妙なる光を宿してゆく……!
170 166 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_420 旅神オシュオンの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、 霊妙なる光を宿してゆく……!
171 167 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_430 そろそろ、道なかば……というところでしょうか? 次の目的地は、ザナラーンにある3つの秘石ですね。 地図をご覧になり、めぐられるとよろしいかと……!
172 168 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_440 商神ナルザルの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、 力強い光を宿してゆく……!
173 169 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_460 壊神ラールガーの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、 力強い光を宿してゆく……!
174 170 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_480 日神アーゼマの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、 力強い光を宿してゆく……!
175 171 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_490 ここまでくれば、十二の秘石も制覇目前です! 次の目的地は、クルザス中央高地となります。 地図をご覧になり、めぐられるとよろしいかと……!
176 172 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_500 戦神ハルオーネの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、 まばゆい光を宿してゆく……!
177 173 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_520 月神メネフィナの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、 まばゆい光を宿してゆく……!
178 174 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_530 さあ……いよいよ秘石はひとつを残すのみですね! 最後の巡礼の地は、モードゥナ。 すべてめぐり終えましたら、私までご報告をお願いします……!
179 175 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_540 河神サリャクの祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」が、 あたたかい光を宿してゆく……! ……指輪は、「<Sheet(EventItem,2001473,0)/>」へとその姿を変えた!
180 176 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_900 「<Sheet(EventItem,2001353,0)/>」に祝福を受けるには、 秘石をターゲットして、エモート「祈る」をする必要があります。
181 177 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_901 秘石に祈りをささげるには、 パートナーと「2人パーティ」の状態で、 同じエリアにいる必要があります。
182 178 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_902 秘石に祈りをささげるには、 パートナーと「2人パーティ」の状態である必要があります。
183 179 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_903 秘石に祈りをささげるには、 パートナーと「2人パーティ」の状態で、 双方が「誓いの腕輪」を装備している必要があります。
184 180 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_560 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! エオルゼアの各地の「十二神秘石」をめぐる、遥かな巡礼の旅…… いかがでしょうか?
185 181 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_561 巡礼を終えられましたら、 神々の祝福を受けた「<Sheet(EventItem,2001473,0)/>」をお預けください。 セレモニー当日まで、大聖堂にて、大切に保管いたします。
186 182 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_570 パートナーに贈られる、大切な指輪ですものね。 どうぞ、よくご確認いただいてから、お預けください。
187 183 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_580 ……これは、確かに「<Sheet(EventItem,2001473,0)/>」。 「十二神秘石」めぐり……ついに成し遂げたのですね! おめでとうございます!
188 184 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_581 セレモニーでは、この指輪を神々の前で交換していただきます。 ふたりで誓約をかわすことで、それは神聖なる力をおびた、 誓いの指輪……「<Sheet(Item,8575,0)/>」になるんです!
189 185 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_582 ……旅立ちの前にお話しした、 いにしえの説話の続きを、お聞かせいたしましょう。 人々を危難から救うべく聖地巡礼に発った、男女のお話を……。
190 186 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_583 出自や種族の垣根を越えて、 人々が危難に立ち向かうには、何をすればよいのか……? 神々の託宣を求め、ふたりは各地をめぐりました。
191 187 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_584 ……ある地でふたりは、破壊の神ラールガーの声を聞きました。 ただ、すべてを壊せばよい。 試練ののちに再生する「久遠の絆」こそ、真なる絆である、と。
192 188 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_585 ……ある地でふたりは、時の神アルジクの意思に触れました。 答えは、残酷なものでした。 死すべきさだめの人の子に、久遠の絆を結ぶことはかなわぬ、と。
193 189 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_586 しかし、求める答えが得られずとも、ふたりは旅を続けました。 手をとりあい、助けあうことで、深い絆をさらに深めあい…… ついに第十二の地、知識の神サリャクの聖地へと到ったのです。
194 190 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_587 そこで、ふたりの心のなかに、謹厳な神の声が響きわたりました。 答えは我が言葉のなかにはない…… されど、汝ら自身がその「答え」である、と……。
195 191 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_588 一説によれば、その言葉は、 十二の聖地をめぐり、固い絆で結ばれたふたりこそ、 人々に「久遠の絆」のあり方を示すもの、という意味だそうです。
196 192 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_589 その後のふたりは、新たな時代を築く者として、 迷える人々を導く希望の「光」となったとか…… 彼らの絆は詩篇に記され、「久遠」の時をも超えました。
197 193 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_590 ……そして今、新たに試練を終えたおふたりは、 この先、どんな未来をつむいでゆくのでしょうか……?
198 194 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_593 さあ次は、セレモニーを開催するその日まで、 具体的な段取り……「セレモニー設定」を決めていきましょう。 もう、ひと息ですからね……!
199 195 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_594 「久遠の聖堂」内に、侍者「レモー」という者がいます。 彼から説明を受けていただけますか? 聖堂に入るには、「式次の案内人」に声をかけてくださいね。
200 196 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_600 「久遠の聖堂」内に、侍者「レモー」という者がいます。 彼に「セレモニー設定」について、説明を受けていただけますか? 聖堂に入るには、「式次の案内人」に声をかけてくださいね。
201 197 TEXT_SUBCTS999_01578_CEREMONYGUIDE01578_000_610 「エターナルセレモニー」を主催される方ですね? 「セレモニー設定」の説明や相談をご希望でしたら、 侍者「レモー」が、聖堂内でお待ちしております。
202 198 TEXT_SUBCTS999_01578_Q4_000_950 「久遠の聖堂」に入りますか?
203 199 TEXT_SUBCTS999_01578_A4_000_951 はい
204 200 TEXT_SUBCTS999_01578_A4_000_952 いいえ
205 201 TEXT_SUBCTS999_01578_CEREMONYGUIDE01578_000_615 侍者「レモー」は、この聖堂内におります。 御用の際は、私まで声をおかけください。
206 202 TEXT_SUBCTS999_01578_RAITMEAUX_000_640 ようこそ、お待ちしておりました……。 まずは、お祝いを申し上げたいと存じます。
207 203 TEXT_SUBCTS999_01578_RAITMEAUX_000_641 私が承りますのは「セレモニー設定」……。 すなわち、式次や会場の内装、そしてどの司祭様に、 大切な誓いを見とどけていただくか、等々……。
208 204 TEXT_SUBCTS999_01578_RAITMEAUX_000_642 ……これらのご希望をお伺いしますので、 このあとすぐ、私にお申しつけください。
209 205 TEXT_SUBCTS999_01578_RAITMEAUX_100_648 式次が決まると、次は「セレモニー開催日時のご予約」です。 この建物を出たところにいらっしゃる、 司教「エトアネル」様に、お申し出いただく形となります。
210 206 TEXT_SUBCTS999_01578_RAITMEAUX_101_648 お二方で相談しつつ、 ひとつひとつ、お決めになられるとよいでしょう。
211 207 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_649 レモーに再度話しかけ、「セレモニー設定」をしましょう。 その後のセレモニー開催までの流れは、 メインコマンドの「ジャーナル」から確認できます。
212 208 TEXT_SUBCTS999_01578_RAITMEAUX_000_650 ようこそいらっしゃいました……。 式次や会場装飾など「セレモニー設定」について、 ご希望をお伺いします。
213 209 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_650 次に表示されるメニューから「セレモニー設定」ができます。 プルダウンメニューの右のアイコンを選ぶと、 カットシーンのプレビューや、BGMの試聴が可能です。
214 210 TEXT_SUBCTS999_01578_RAITMEAUX_200_650 ……ふむふむ、なるほど。 しかと、承りました。
215 211 TEXT_SUBCTS999_01578_RAITMEAUX_200_651 パートナーの方のご要望も、私が別途お伺いします。 当日まで、私がお二方のご希望を預からせていただき、 どちら様の希望で進めるかは、開催直前に決めていただきます。
216 212 TEXT_SUBCTS999_01578_RAITMEAUX_200_652 さて、「セレモニー開催日時のご予約」は、お済みでしょうか? この建物を出たところにいらっしゃる、 司教「エトアネル」様に、お申し出ください。
217 213 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_200_653 予約時は2人パーティの状態で、 双方が「誓いの腕輪」を装備し、さらにパートナーも、 あなたと同じ段階までクエストを進めている必要があります。
218 214 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_655 いよいよですね……! セレモニーを無事終えることができるまで、 微力ながら、力添えをさせていただきます……!
219 215 TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_100_660 このたび、「久遠の絆」を結ばれるお方ですね……? 会場のご予約でしょうか、それとも他の御用でございますか?
220 216 TEXT_SUBCTS999_01578_Q6_100_661 ご用件は?
221 217 TEXT_SUBCTS999_01578_A6_100_662 エターナルセレモニー開催日時の予約をする
222 218 TEXT_SUBCTS999_01578_A6_100_663 主催者向け案内:開催日時の予約について聞く
223 219 TEXT_SUBCTS999_01578_A6_100_664 主催者向け案内:パートナーのセレモニー設定を確認する
224 220 TEXT_SUBCTS999_01578_A6_100_666 招待客向け案内:知人のエターナルセレモニーに参加する
225 221 TEXT_SUBCTS999_01578_A6_100_667 キャンセル
226 222 TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_100_720 「エターナルセレモニー」を開催されるにあたり、 この「久遠の聖堂」の会場を予約する必要があります。 私が、ご希望の「セレモニー開催日時のご予約」を承ります……。
227 223 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_721 司教「エトアネル」に話しかけることで、 「エターナルセレモニー」の会場「久遠の聖堂」を予約できます。
228 224 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_722 関連クエストを終盤まで進めると、「久遠の聖堂」の前にいる、 司教「エトアネル」に話しかけることで、会場の予約ができます。 その際、2人パーティの状態で「誓いの腕輪」を装備してください。
229 225 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_723 セレモニー開催日時は、 (地球時間)<ResetTime>1306</ResetTime>毎週<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降に、 「次の<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から1週間分」の予約受付が開始されます。
230 226 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_724 したがって、「エターナルセレモニー」の開催は、 予約受付から最長で(地球時間)2週間後となります。 知人の招待なども、この期間に済ませる必要があります。
231 227 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_725 予約が成立すると、会場の「久遠の聖堂」は、 希望した日時に(地球時間)2時間ほど貸し切りとなりますが、 ほかの方の希望と重なった場合、受付は先着順となります。
232 228 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_726 なお、予約受付は、選択したセレモニープランによって、 受付開始時間が異なります。
233 229 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_727 (地球時間)<ResetTime>1306</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から<ResetTime>1406</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時までは、プラチナプランの方のみ。 <ResetTime>1506</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時までは、プラチナまたはゴールドプランのみ受付可能です。 あなたのプランは、毎週<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>無効値</Case><Case(2)><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(3)><ResetTime>1406</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(4)><ResetTime>1306</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case></Switch>の受付開始です。
234 230 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_728 一度成立した予約日時をやむを得ずキャンセルした場合、 (地球時間)<ResetTime>1306</ResetTime>予約後の次の<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日から、再予約が可能となります。
235 231 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_729 ただし「再予約」の方は、2週間が経過するまで、 受付開始が(地球時間)<ResetTime>1606</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時となり、 初回予約の方より不利となるため、くれぐれもご注意ください。
236 232 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_101_729 また、メンテナンス作業中は、セレモニーの開催ができません。 メンテナンス情報は、メインコマンドの「システムメニュー」から 「サポート&ニュース」を選ぶと確認できます。
237 233 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_730 その他、セレモニー開催前に知っておきたい情報については、 介添人「クラリベル」の近くに立つ、 「大聖堂の助祭」から、詳しい話を聞くことができます。
238 234 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_731 「大聖堂の助祭」は、招待状の使い方や日時の変更(再予約)、 セレモニー設定の変更などについて案内しています。 ぜひ、一度は話を聞いておくことをお薦めします。
239 235 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_732 詳細は、Lodestone内のエターナルバンド特設サイトからも ご覧いただけます。
240 236 TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_100_740 何かご用件が生じました折は、お声をおかけください。 あなた様に、十二神の祝福を……。
241 237 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_755 サーバーが一時的に停止したため、現在、受付ができません。
242 238 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_756 誠に申し訳ありませんが、次に受付可能となる、 <ResetTime>1506</ResetTime>(地球時間)次の<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>無効値</Case><Case(2)><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(3)><ResetTime>1406</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(4)><ResetTime>1306</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case></Switch>までお待ちください。 再予約の方は一定期間、<ResetTime>1606</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降の受付となります。
243 239 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_765 誠に申し訳ありませんが、再予約の方の受付は、 一定期間、(地球時間)<ResetTime>1606</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降となります。 現在は、ほかの方のご予約状況の確認のみ可能です。
244 240 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_200_770 「セレモニー設定」は、すでにお済みですか? 「久遠の聖堂」内の侍者「レモー」と話すことで、 式次や会場の内装などを、いつでも変更できます。
245 241 TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_100_770 「エターナルセレモニー」を開催されるにあたり、 ご希望の「セレモニー開催日時のご予約」を承ります。
246 242 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_771 あなたのセレモニープランは、<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>無効値</Case><Case(2)>スタンダードプラン</Case><Case(3)>ゴールドプラン</Case><Case(4)>プラチナプラン</Case></Switch>です。 <Switch(IntegerParameter(2))><Case(1)>無効値</Case><Case(2)>現在の時間は、どのプランの方でも</Case><Case(3)>(地球時間)<ResetTime>1506</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時まで、 プラチナプランとゴールドプランの方のみ</Case><Case(4)>(地球時間)<ResetTime>1406</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時まで、 プラチナプランの方のみ</Case></Switch>予約可能です。
247 243 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_772 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※メンテナンス作業中は、セレモニーの開催ができません!  メンテナンス情報は、メインコマンドの「システムメニュー」から  「サポート&ニュース」を選ぶと確認できます。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
248 244 TEXT_SUBCTS999_01578_Q9_100_780 どの日程を予約しますか? それぞれ、<ResetTime>1306</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時からの24時間です
249 245 TEXT_SUBCTS999_01578_A9_100_784 キャンセル
250 246 TEXT_SUBCTS999_01578_A10_100_790 時間帯を選んでください
251 247 TEXT_SUBCTS999_01578_A10_100_791 日程選択に戻る
252 248 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_800 ご希望の<Time(IntegerParameter(1))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>年<Value>TopLevelParameter(221)</Value>月<Value>TopLevelParameter(219)</Value>日(<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>) <If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時(<Value>TopLevelParameter(218)</Value>時) ~ は、 現在、<Switch(IntegerParameter(2))><Case(1)>無効値</Case><Case(2)>どなたでも</Case><Case(3)>プラチナプランとゴールドプランの方が</Case><Case(4)>プラチナプランの方のみ</Case></Switch>予約可能です。
253 249 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_801 <Time(IntegerParameter(1))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>年<Value>TopLevelParameter(221)</Value>月<Value>TopLevelParameter(219)</Value>日(<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>) <If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時 ~ は、すでに予約されています。
254 250 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_802 <If(Equal(IntegerParameter(2),0))><UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>【空き時間帯】<If(LessThan(IntegerParameter(2),10))> <Else/></If><Value>IntegerParameter(2)</Value>枠<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground><Else/><UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>【空き時間帯】<If(LessThan(IntegerParameter(2),10))> <Else/></If><Value>IntegerParameter(2)</Value>枠<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground></If> <Time(IntegerParameter(1))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>年<Value>TopLevelParameter(221)</Value>月<Value>TopLevelParameter(219)</Value>日(<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>) ~   
255 251 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_803 <UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>【予約可能】<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> <Time(IntegerParameter(1))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>年<Value>TopLevelParameter(221)</Value>月<Value>TopLevelParameter(219)</Value>日(<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>) <If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時(<Value>TopLevelParameter(218)</Value>時) ~  
256 252 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_804 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>【予約不可】<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> <Time(IntegerParameter(1))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>年<Value>TopLevelParameter(221)</Value>月<Value>TopLevelParameter(219)</Value>日(<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>) <If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時(<Value>TopLevelParameter(218)</Value>時) ~  
257 253 TEXT_SUBCTS999_01578_Q11_100_805 <Time(IntegerParameter(1))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>年<Value>TopLevelParameter(221)</Value>月<Value>TopLevelParameter(219)</Value>日(<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>) <If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時(<Value>TopLevelParameter(218)</Value>時) ~ の時間帯を予約しますか?
258 254 TEXT_SUBCTS999_01578_A11_100_806 はい
259 255 TEXT_SUBCTS999_01578_A12_100_807 いいえ
260 256 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_821 すでに予約済みの方は、同じ受付期間内の再予約はできません。 再予約をご希望の場合、(地球時間)<ResetTime>1606</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、 <If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降の受付となります。
261 257 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_820 予約受付ができませんでした。 会場を予約する際は、パートナーと「2人パーティ」の状態で、 双方が「誓いの腕輪」を装備している必要があります。
262 258 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_200_820 予約受付ができませんでした。 会場を予約する際は、パートナーの方も、 予約受付の段階まで関連クエストを進める必要があります。
263 259 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_822 予約受付ができませんでした。 再予約の方は、一定期間、(地球時間)<ResetTime>1306</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、 <If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から<ResetTime>1606</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時までの間、予約ができなくなります。
264 260 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_823 現在、予約受付時間になっていません。 あなたのプランの受付開始時間は、 (地球時間)<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>無効値</Case><Case(2)><ResetTime>1506</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(3)><ResetTime>1406</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(4)>無効値</Case></Switch>です。
265 261 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_824 同じ時間にほかの方の予約が入ったため、 予約受付ができませんでした。
266 262 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_825 予期しない問題が発生したため、 予約受付に失敗しました。
267 263 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_830 受付可能期間が更新されたため、予約受付に失敗しました。 予約手続きを最初からやりなおしてください。
268 264 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_835 予約済みであることを示す「<Sheet(Item,8698,0)/>」を所持しているか、 あなたかパートナーの「所持品」の枠に空きがないため、 予約受付に失敗しました。
269 265 TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_100_850 「セレモニー開催日時のご予約」を、しかと承りました。 当日の開催時間にも、私がこの場所でお出迎えいたします。 聖堂へのご入場の際は、私にひとことお声をおかけください。
270 266 TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_100_851 ……それでは、この「<Sheet(Item,8698,0)/>」をお持ちください。 親しい方々を会場にお招きするため、ご使用いただきます。 ご自身の入場にも必要ですので、くれぐれも紛失なさらぬよう……
271 267 TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_100_852 これにて、すべての準備が完了しました。 次は、おふたりが主役となって、セレモニーを主催する番です。 ……それでは、当日のご来訪を、お待ちしております!
272 268 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_853 「エターナルセレモニー」の、すべての準備が完了しました。 所持品から「<Sheet(Item,8698,0)/>」を選択して「使う」ことで、 ほかのプレイヤーを招待できる「招待状」を発行できます。
273 269 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_854 「<Sheet(Item,8698,0)/>」を1回使うたびに、 「<Sheet(Item,8699,0)/>」が1枚発行されます。
274 270 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_855 発行された「<Sheet(Item,8699,0)/>」を渡すことで、 ほかのプレイヤーをセレモニーに招待できます。 あなたが発行できる招待状は40枚、ふたり合わせて80枚です。
275 271 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_856 主催者と招待客は、「招待状」に記された日時に、 十二神大聖堂の司教「エトアネル」に話しかけると入場できます。 エトアネルからは「招待客向け」の説明を聞くこともできます。
276 272 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_857 開催の「日時」と「場所」「入場方法」は、 招待状のアイテム詳細でも参照できます。 「<Sheet(Item,8699,0)/>」を渡す際、伝えておくとよいでしょう。
277 273 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_858 セレモニーでは「誓いの腕輪」と引き換えに指輪が渡されます。 当日は「<Sheet(Item,8698,0)/>」「誓いの腕輪」を所持し、 かつ「所持品」の枠が1つ以上空いた状態で開始してください。
278 274 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_859 なお、セレモニーの開場時刻から(地球時間)20分以内に、 あなたとパートナーの双方が会場にそろわない場合、 セレモニーは延期され、「再予約」が必要となります。
279 275 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_860 再予約の方法など、主催者向けの情報をご案内しているのは、 介添人「クラリベル」の近くに立つ「大聖堂の助祭」です。 一度、詳しい説明を聞いておくことをお薦めします。
280 276 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_861 現在、あなたとパートナーの選択した「セレモニー設定」が、 一致していないようです。 どちらの設定を優先するか、開催前に決めておきましょう。
281 277 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_862 現在、セレモニー設定の<If(GreaterThanOrEqualTo(IntegerParameter(1),2))>複数の項目が一致していません。<Else/>項目のうち、 「<If(Equal(IntegerParameter(2),1))>絨毯の色<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),2))>装飾花の色<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),3))>セレモニースタイル<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),4))>入場方式<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),5))>退場方式<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),6))>入場前の音響設定<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),7))>歓談中の音響設定<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),8))>役割設定<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),9))><Sheet(Addon,1525,0)/><Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),10))><Sheet(Addon,1530,0)/><Else/></If>」が一致していません。</If>
282 278 TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_100_900 ようこそ、おいでくださいました。 いよいよ「エターナルセレモニー」開場の時間でございます……!
283 279 TEXT_SUBCTS999_01578_Q7_100_901 どうしますか?
284 280 TEXT_SUBCTS999_01578_A7_100_902 エターナルセレモニーの会場に入る
285 281 TEXT_SUBCTS999_01578_A7_100_903 パートナーのセレモニー設定を確認
286 282 TEXT_SUBCTS999_01578_A7_100_905 キャンセル
287 283 TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_000_721 それでは、会場内にご案内します……。 入場後、おふたりは別々の「控室」で、待機していただきます。 招待客の方々のための客室も、別になっております。
288 284 TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_000_722 主催者のご両名は、こちらの、 「<Sheet(EventItem,2001464,0)/>」をお持ちください。 会場内でセレモニーを進めるために、必要な品となります。
289 285 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_723 「控室」では、セレモニーで着用する衣装に着替えましょう。 なお、手の装備品によっては、 指輪交換の場面で指輪が映りませんのでご注意ください。
290 286 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_724 着替え終わったら、「<Sheet(EObj,2004786,0)/>」をターゲットし、 おふたりのどちらが選択した「セレモニー設定」で進行するか、 「(地球時間)20分以内」に最終決定してください。
291 287 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_725 セレモニーは、さらに(地球時間)20分が経過すると開始します。 所持品の「イベントアイテム」から、 「<Sheet(EventItem,2001464,0)/>」を使うことで、開始を早めることもできます。
292 288 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_726 セレモニーの終了後に、介添人「クラリベル」に報告すると、 本クエストはコンプリートとなります。
293 289 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_727 その他の詳しい説明は、控室で、 「セレモニー案内人」に話しかけると聞くことができます。
294 290 TEXT_SUBCTS999_01578_Q12_200_730 会場内に移動してもよろしいですか?
295 291 TEXT_SUBCTS999_01578_A12_200_731 はい
296 292 TEXT_SUBCTS999_01578_A12_200_732 いいえ
297 293 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_200_740 会場へのエリア移動ができませんでした。 この時間に予約されていたエターナルセレモニーは、 閉宴しています。
298 294 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_200_741 必要な「誓いの腕輪」を所持していないため、 会場へのエリア移動ができませんでした。
299 295 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_200_745 予期しない問題が発生したため、エリア移動ができませんでした。
300 296 TEXT_SUBCTS999_01578_ETOINELLE_100_930 開場時刻を過ぎております。 どうぞ、入場はお早めに……。
301 297 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_200_940 「セレモニー設定」が一致しているかどうかを確認する場合は、 パートナーとクエスト進行度が同じで「2人パーティ」の状態、 かつ、双方が「誓いの腕輪」を装備している必要があります。
302 298 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_200_945 パートナーが選択した「セレモニー設定」は、 あなたの決定と完全に一致しています。 開催直前にどちらの設定を選択しても、同じ式次が進行します。
303 299 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_200_950 現在、あなたとパートナーの選択した「セレモニー設定」が、 一致していない状態です。 どちらの設定を優先するか、開催前に決めておきましょう。
304 300 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_200_951 現在、セレモニー設定の<If(GreaterThanOrEqualTo(IntegerParameter(1),2))>複数の項目が一致していません。<Else/>項目のうち、 「<If(Equal(IntegerParameter(2),1))>絨毯の色<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),2))>装飾花の色<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),3))>セレモニースタイル<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),4))>入場方式<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),5))>退場方式<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),6))>入場前の音響設定<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),7))>歓談中の音響設定<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),8))>役割設定<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),9))><Sheet(Addon,1525,0)/><Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(2),10))><Sheet(Addon,1530,0)/><Else/></If>」が一致していません。</If>
305 301 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_800 とっても素敵なセレモニーでした……! あらためて、心よりお祝いを申し上げます。
306 302 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_801 いくつもの試練を越えて、 ようやく誓いの儀式を遂げることができましたね。 でも、おふたりの絆の物語は、まだ始まったばかりです……!
307 303 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_802 この先、どんなことが起きようとも、 きっと、おふたりなら大丈夫。 なぜなら……
308 304 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_803 ひとりでは越えられない試練も、 ふたりで手をとりあえば、越えられる。 おふたりは、そのことを証明したのですから……!
309 305 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_804 世の終焉が迫るという大いなる危難を経て、世界は新生しました。 そこで芽生え、はぐくまれた、新たなる絆を胸に……
310 306 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_805 おふたりが、人々を照らす「光」になることを祈っています。 同じ時代を生きるすべての人々を導く、希望の光に……!
311 307 TEXT_SUBCTS999_01578_CLARIBEL_000_806 最後になりましたが……どうかおふたりの門出が、 輝かしく、久遠の祝福に満ちたものでありますように……!
312 308 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_820 「プラチナプラン」の方には、クエストコンプリート後に、 「<Sheet(Item,8702,0)/>」が贈られます。
313 309 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_821 「ゴールドプラン」の方には、クエストコンプリート後に、 「<Sheet(Item,8702,0)/>」が贈られます。
314 310 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_830 <Sheet(Item,8702,0)/>を手に入れた!
315 311 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_000_831 <Sheet(Item,8702,0)/>を手に入れた!
316 312 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_826 (★未使用/削除予定★)
317 313 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_827 (★未使用/削除予定★)
318 314 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_828 (★未使用/削除予定★)
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320 316 TEXT_SUBCTS999_01578_SYSTEM_100_760 (★未使用/削除予定★)
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322 318 TEXT_SUBCTS999_01578_CEREMONYSHOP01578_000_061 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者に碩老樹瞑想窟への小包を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。グリダニアの碩老樹瞑想窟にいる「ブレイヤ」に小包を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_02","ブレイヤに小包を配達した。妖異に憑かれているという相談者が、まだ面談に現れないという。南部森林のクォーリーミルにいる「エドック」に、相談者についての話を聞こう。"
3,"TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_03","エドックと話した。相談者は、すでに職場へ向かった可能性があるという。南部森林の「ムントゥイ醸造庫」にて、エドックの兄ペンスについての話を聞こう。"
4,"TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_04","ムントゥイ醸造庫にて、エドックの兄ペンスについての話を聞いた。彼は、まじめで働き者のようだが、妖異のせいで見知らぬ場所で目覚めることがあるらしい。クォーリーミルとムントゥイ醸造庫の間にある「<Sheet(EObj,2004282,0)/>」で周囲を見渡そう。"
5,"TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_05","周囲をよく見渡したところ、相談者を発見した。相談者は酒房「バスカロンドラザーズ」で悪名高い「酔客のスペンサー」だった。スペンサーは、妖異に憑かれたのではなく、悪酔いして喧嘩に巻き込まれていたことを忘れていただけだった。碩老樹瞑想窟にいる「ブレイヤ」に、事の顛末を報告しよう。"
6,"TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_06","ブレイヤに報告した。彼女は、問題が妖異のせいではないと知り、安心したようだ。しかし、今後も、スペンサーが酔って喧嘩に巻き込まれる恐れがある。酒房「バスカロンドラザーズ」で「酔客のスペンサー」を見かけたら、彼のためにも力ずくで追い返してあげよう。"
7,"TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_08",""
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24,"TEXT_SUBPST005_01531_TODO_00","碩老樹瞑想窟のブレイヤに小包を配達"
25,"TEXT_SUBPST005_01531_TODO_01","クォーリーミルのエドックと話す"
26,"TEXT_SUBPST005_01531_TODO_02","ムントゥイ醸造庫でエドックの兄の話を聞く"
27,"TEXT_SUBPST005_01531_TODO_03","<Sheet(EObj,2004282,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_SUBPST005_01531_TODO_04","碩老樹瞑想窟のブレイヤに報告"
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48,"TEXT_SUBPST005_01531_LETTERMOOGLE_000_000","後輩君、配達士の仕事には慣れてきたクポ?
今回のお仕事は、ウルダハの呪術士ギルドからの小包の配達クポ。"
49,"TEXT_SUBPST005_01531_LETTERMOOGLE_000_001","宛先は、グリダニアの碩老樹瞑想窟にいる、
幻術士様「ブレイヤ」さんクポ!"
50,"TEXT_SUBPST005_01531_LETTERMOOGLE_000_002","クポクポ……幻術士様と呪術士が連絡を取りあうなんて、
なにか不思議な問題の相談でもしてるのかもクポ……。
きっと待ってるから、急いで配達してあげてクポ!"
51,"TEXT_SUBPST005_01531_LETTERMOOGLE_000_005","小包の宛先は、グリダニアの碩老樹瞑想窟にいる、
幻術士様「ブレイヤ」さんクポ!"
52,"TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_010","ふう……タムタラの墓所に、ハウケタ御用邸……。
最近、黒衣森で妖異による事件が増えています。
しかし、どうにも情報が少ない……困ったものです。"
53,"TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_011","……これは例の小包? よかった、面談に間に合ったようです。
この小包の中身は、ウルダハの呪術士ギルドに依頼していた、
妖異に関する一級品の資料なのです。"
54,"TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_012","実は、私が担当している相談者さんが、
妖異に魅入られている恐れがありまして……
この本を取り寄せてみたのです。"
55,"TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_013","その相談者さんは、記憶の欠落が頻繁に発生し、
ふと気付くと心当たりのない場所にいることがあるそうです。
しかも、身体中に身に覚えのない傷が無数にできているとか。"
56,"TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_014","……今日は、件の相談者さんとの面談の日。
そろそろいらしても良い頃合いなのですが……
どうにも遅いですね。"
57,"TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_015","もしや妖異に操られ、危険な目にあっているかもしれません。
クォーリーミルにいる相談者の妹「エドック」に、
お兄さんの安否を確認してくださいませんか?"
58,"TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_019","クォーリーミルにいる相談者の妹「エドック」に、
お兄さんの安否を確認してくださいませんか?"
59,"TEXT_SUBPST005_01531_AEDOC_000_020","……えっ、ブレイヤ様が兄を探しているんですか?
やだ、てっきり碩老樹瞑想窟に行っているものだとばかり……。"
60,"TEXT_SUBPST005_01531_AEDOC_000_021","ブレイヤ様のところに行っていないなら、
出先から直接、仕事場に向かったのかもしれません……。
「ムントゥイ醸造庫」で兄の居場所を聞いてみてください。"
61,"TEXT_SUBPST005_01531_AEDOC_000_022","……すでにお聞き及びでしょうが、
最近、なんだか兄……ペンスの様子がおかしいのです。
どこかで倒れていなければいいのですが……。"
62,"TEXT_SUBPST005_01531_AEDOC_000_025","ブレイヤ様のところに行っていないというなら、
出先から直接、仕事場に向かったのかもしれません……。
「ムントゥイ醸造庫」で兄の居場所を聞いてみてください。"
63,"TEXT_SUBPST005_01531_YMANIE_000_030","エドックがペンスを探してるの?
でも、残念ながら、ここにもまだ来てないわ。"
64,"TEXT_SUBPST005_01531_YMANIE_000_031","ムントゥイ豆が詰まった樽を、
30個も運び出さなきゃならないのに……
力持ちのペンスがいないと、終わりそうもないわ。"
65,"TEXT_SUBPST005_01531_ERIMMONT_000_030","……ペンスのやつ、またいなくなっちまったのか?
最近、記憶が曖昧になることが多いらしくて、
妖異に取り憑かれているかもと、本人も悩んでいたんだ。"
66,"TEXT_SUBPST005_01531_ERIMMONT_000_031","仕事熱心なヤツだから、
ここに向かおうとしてるかもしれないな。
こことクォーリーミルの道中で、見渡してみてくれよ。"
67,"TEXT_SUBPST005_01531_ERIMMONT_000_035","ペンスは仕事熱心なヤツだから、
ここに向かおうとはしてるかもしれないな。
こことクォーリーミルの道中で、見渡してみてくれよ。"
68,"TEXT_SUBPST005_01531_LISELLAIE_000_030","エドックの兄を探しているの?
……ああ、ペンスのことね。
今日は、まだ姿を現していないわ。"
69,"TEXT_SUBPST005_01531_LISELLAIE_000_031","彼は、とってもまじめで働き者よ。
でも……最近、問題を抱えているようでね。
遅刻が増えていて、心配だわ。"
70,"TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_040","(-????-)うう……いたたた。
こ、ここは……。"
71,"TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_041","(-エドックの兄-)はい、私がペンスですが……
私のニックネームをご存知だなんて……
もしや私は、貴方とどこかでお会いしたんでしょうか?"
72,"TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_042","(-エドックの兄-)……なるほど、妹から頼まれてきてくれたんですか。
ありがとうございます、ご迷惑をおかけしました。
貴方のことを忘れたわけじゃなくて、安心しました。"
73,"TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_043","(-エドックの兄-)でも、また全身が身に覚えのない傷だらけになっていて、
ここにたどり着くまでの記憶もありません……。"
74,"TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_100_043","(-エドックの兄-)ああ、精霊様……
どうか、わが身から妖異を取り払ってください。"
75,"TEXT_SUBPST005_01531_BUSCARRON_000_044","(-????-)おまえに妖異なんて憑いてねえよ!"
76,"TEXT_SUBPST005_01531_BUSCARRON_000_045","そいつは、ただの悪酔いだ!
……珍しく酒代を払い忘れるほど酔ってたから、
心配になって、後を追いかけてきてみりゃコレかよ。"
77,"TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_046","(-エドックの兄-)バスカロンさん!?
私が悪酔いだなんて……そんなはずありません!
私はお酒に弱くて、ほとんど飲めないんですよ?"
78,"TEXT_SUBPST005_01531_BUSCARRON_000_047","……ああ確かに、おまえは酒に弱い。
酒場に漂う香りだけで、酔っちまうほどにな。"
79,"TEXT_SUBPST005_01531_BUSCARRON_000_048","だが、ひとたび酔っちまえば最後、自ら酒をくらって、
周りの客に絡んでは毎度ボコボコにされてんだろうが!
……まさか酔ってて、全部覚えてなかったのか!?"
80,"TEXT_SUBPST005_01531_BUSCARRON_000_049","酒房「バスカロンドラザーズ」の
悪名高き「酔客のスペンサー」とは、
ペンス……お前のことだ!!"
81,"TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_050","な、な、な、なんてことだ!?
じゃあ私は、酔っ払って、全てを忘れてただけですか!?"
82,"TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_051","……知らなかった!
酔っていたとはいえ、大変なご迷惑をおかけしました!!
いくら謝罪しても、謝罪しきれません!!"
83,"TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_052","と、とりあえず本日のお代を受け取ってください。
後日、改めて謝罪に伺います。"
84,"TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_100_052","それでは、私は仕事場に急ぎますので……
これにて失礼します!!"
85,"TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_053","はっ、そういえばブレイヤ様との面談が……
ですが、もうその必要はありませんね。
恥ずかしいので、貴方からブレイヤ様にお伝えください……。"
86,"TEXT_SUBPST005_01531_BUSCARRON_000_054","ペンスのヤツ……まさかケンカのことも忘れてたとはな。
幻術士様に、悪酔いしない方法を教わったほうが良さそうだ。"
87,"TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_060","……悪酔いが記憶喪失の原因だったのですか!?
なんとも人騒がせなことがあったものです……。
とはいえ、妖異がらみでなくて一安心ですね。"
88,"TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_061","ですが……謝罪のためとはいえ、スペンサーが酒場へ赴けば、
また酔ってケンカを始めてしまうかもしれませんね。"
89,"TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_062","今後も、スペンサーが酒場で暴れているのを見かけたら、
彼のためにも、力尽くで止めてやってください。"
90,"TEXT_SUBPST005_01531_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_00 先輩レターモーグリは、冒険者に碩老樹瞑想窟への小包を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_01 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。グリダニアの碩老樹瞑想窟にいる「ブレイヤ」に小包を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_02 ブレイヤに小包を配達した。妖異に憑かれているという相談者が、まだ面談に現れないという。南部森林のクォーリーミルにいる「エドック」に、相談者についての話を聞こう。
7 3 TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_03 エドックと話した。相談者は、すでに職場へ向かった可能性があるという。南部森林の「ムントゥイ醸造庫」にて、エドックの兄ペンスについての話を聞こう。
8 4 TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_04 ムントゥイ醸造庫にて、エドックの兄ペンスについての話を聞いた。彼は、まじめで働き者のようだが、妖異のせいで見知らぬ場所で目覚めることがあるらしい。クォーリーミルとムントゥイ醸造庫の間にある「<Sheet(EObj,2004282,0)/>」で周囲を見渡そう。
9 5 TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_05 周囲をよく見渡したところ、相談者を発見した。相談者は酒房「バスカロンドラザーズ」で悪名高い「酔客のスペンサー」だった。スペンサーは、妖異に憑かれたのではなく、悪酔いして喧嘩に巻き込まれていたことを忘れていただけだった。碩老樹瞑想窟にいる「ブレイヤ」に、事の顛末を報告しよう。
10 6 TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_06 ブレイヤに報告した。彼女は、問題が妖異のせいではないと知り、安心したようだ。しかし、今後も、スペンサーが酔って喧嘩に巻き込まれる恐れがある。酒房「バスカロンドラザーズ」で「酔客のスペンサー」を見かけたら、彼のためにも力ずくで追い返してあげよう。
11 7 TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_07
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28 24 TEXT_SUBPST005_01531_TODO_00 碩老樹瞑想窟のブレイヤに小包を配達
29 25 TEXT_SUBPST005_01531_TODO_01 クォーリーミルのエドックと話す
30 26 TEXT_SUBPST005_01531_TODO_02 ムントゥイ醸造庫でエドックの兄の話を聞く
31 27 TEXT_SUBPST005_01531_TODO_03 <Sheet(EObj,2004282,0)/>で見渡す
32 28 TEXT_SUBPST005_01531_TODO_04 碩老樹瞑想窟のブレイヤに報告
33 29 TEXT_SUBPST005_01531_TODO_05
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51 47 TEXT_SUBPST005_01531_TODO_23
52 48 TEXT_SUBPST005_01531_LETTERMOOGLE_000_000 後輩君、配達士の仕事には慣れてきたクポ? 今回のお仕事は、ウルダハの呪術士ギルドからの小包の配達クポ。
53 49 TEXT_SUBPST005_01531_LETTERMOOGLE_000_001 宛先は、グリダニアの碩老樹瞑想窟にいる、 幻術士様「ブレイヤ」さんクポ!
54 50 TEXT_SUBPST005_01531_LETTERMOOGLE_000_002 クポクポ……幻術士様と呪術士が連絡を取りあうなんて、 なにか不思議な問題の相談でもしてるのかもクポ……。 きっと待ってるから、急いで配達してあげてクポ!
55 51 TEXT_SUBPST005_01531_LETTERMOOGLE_000_005 小包の宛先は、グリダニアの碩老樹瞑想窟にいる、 幻術士様「ブレイヤ」さんクポ!
56 52 TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_010 ふう……タムタラの墓所に、ハウケタ御用邸……。 最近、黒衣森で妖異による事件が増えています。 しかし、どうにも情報が少ない……困ったものです。
57 53 TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_011 ……これは例の小包? よかった、面談に間に合ったようです。 この小包の中身は、ウルダハの呪術士ギルドに依頼していた、 妖異に関する一級品の資料なのです。
58 54 TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_012 実は、私が担当している相談者さんが、 妖異に魅入られている恐れがありまして…… この本を取り寄せてみたのです。
59 55 TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_013 その相談者さんは、記憶の欠落が頻繁に発生し、 ふと気付くと心当たりのない場所にいることがあるそうです。 しかも、身体中に身に覚えのない傷が無数にできているとか。
60 56 TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_014 ……今日は、件の相談者さんとの面談の日。 そろそろいらしても良い頃合いなのですが…… どうにも遅いですね。
61 57 TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_015 もしや妖異に操られ、危険な目にあっているかもしれません。 クォーリーミルにいる相談者の妹「エドック」に、 お兄さんの安否を確認してくださいませんか?
62 58 TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_019 クォーリーミルにいる相談者の妹「エドック」に、 お兄さんの安否を確認してくださいませんか?
63 59 TEXT_SUBPST005_01531_AEDOC_000_020 ……えっ、ブレイヤ様が兄を探しているんですか? やだ、てっきり碩老樹瞑想窟に行っているものだとばかり……。
64 60 TEXT_SUBPST005_01531_AEDOC_000_021 ブレイヤ様のところに行っていないなら、 出先から直接、仕事場に向かったのかもしれません……。 「ムントゥイ醸造庫」で兄の居場所を聞いてみてください。
65 61 TEXT_SUBPST005_01531_AEDOC_000_022 ……すでにお聞き及びでしょうが、 最近、なんだか兄……ペンスの様子がおかしいのです。 どこかで倒れていなければいいのですが……。
66 62 TEXT_SUBPST005_01531_AEDOC_000_025 ブレイヤ様のところに行っていないというなら、 出先から直接、仕事場に向かったのかもしれません……。 「ムントゥイ醸造庫」で兄の居場所を聞いてみてください。
67 63 TEXT_SUBPST005_01531_YMANIE_000_030 エドックがペンスを探してるの? でも、残念ながら、ここにもまだ来てないわ。
68 64 TEXT_SUBPST005_01531_YMANIE_000_031 ムントゥイ豆が詰まった樽を、 30個も運び出さなきゃならないのに…… 力持ちのペンスがいないと、終わりそうもないわ。
69 65 TEXT_SUBPST005_01531_ERIMMONT_000_030 ……ペンスのやつ、またいなくなっちまったのか? 最近、記憶が曖昧になることが多いらしくて、 妖異に取り憑かれているかもと、本人も悩んでいたんだ。
70 66 TEXT_SUBPST005_01531_ERIMMONT_000_031 仕事熱心なヤツだから、 ここに向かおうとしてるかもしれないな。 こことクォーリーミルの道中で、見渡してみてくれよ。
71 67 TEXT_SUBPST005_01531_ERIMMONT_000_035 ペンスは仕事熱心なヤツだから、 ここに向かおうとはしてるかもしれないな。 こことクォーリーミルの道中で、見渡してみてくれよ。
72 68 TEXT_SUBPST005_01531_LISELLAIE_000_030 エドックの兄を探しているの? ……ああ、ペンスのことね。 今日は、まだ姿を現していないわ。
73 69 TEXT_SUBPST005_01531_LISELLAIE_000_031 彼は、とってもまじめで働き者よ。 でも……最近、問題を抱えているようでね。 遅刻が増えていて、心配だわ。
74 70 TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_040 (-????-)うう……いたたた。 こ、ここは……。
75 71 TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_041 (-エドックの兄-)はい、私がペンスですが…… 私のニックネームをご存知だなんて…… もしや私は、貴方とどこかでお会いしたんでしょうか?
76 72 TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_042 (-エドックの兄-)……なるほど、妹から頼まれてきてくれたんですか。 ありがとうございます、ご迷惑をおかけしました。 貴方のことを忘れたわけじゃなくて、安心しました。
77 73 TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_043 (-エドックの兄-)でも、また全身が身に覚えのない傷だらけになっていて、 ここにたどり着くまでの記憶もありません……。
78 74 TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_100_043 (-エドックの兄-)ああ、精霊様…… どうか、わが身から妖異を取り払ってください。
79 75 TEXT_SUBPST005_01531_BUSCARRON_000_044 (-????-)おまえに妖異なんて憑いてねえよ!
80 76 TEXT_SUBPST005_01531_BUSCARRON_000_045 そいつは、ただの悪酔いだ! ……珍しく酒代を払い忘れるほど酔ってたから、 心配になって、後を追いかけてきてみりゃコレかよ。
81 77 TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_046 (-エドックの兄-)バスカロンさん!? 私が悪酔いだなんて……そんなはずありません! 私はお酒に弱くて、ほとんど飲めないんですよ?
82 78 TEXT_SUBPST005_01531_BUSCARRON_000_047 ……ああ確かに、おまえは酒に弱い。 酒場に漂う香りだけで、酔っちまうほどにな。
83 79 TEXT_SUBPST005_01531_BUSCARRON_000_048 だが、ひとたび酔っちまえば最後、自ら酒をくらって、 周りの客に絡んでは毎度ボコボコにされてんだろうが! ……まさか酔ってて、全部覚えてなかったのか!?
84 80 TEXT_SUBPST005_01531_BUSCARRON_000_049 酒房「バスカロンドラザーズ」の 悪名高き「酔客のスペンサー」とは、 ペンス……お前のことだ!!
85 81 TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_050 な、な、な、なんてことだ!? じゃあ私は、酔っ払って、全てを忘れてただけですか!?
86 82 TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_051 ……知らなかった! 酔っていたとはいえ、大変なご迷惑をおかけしました!! いくら謝罪しても、謝罪しきれません!!
87 83 TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_052 と、とりあえず本日のお代を受け取ってください。 後日、改めて謝罪に伺います。
88 84 TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_100_052 それでは、私は仕事場に急ぎますので…… これにて失礼します!!
89 85 TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_053 はっ、そういえばブレイヤ様との面談が…… ですが、もうその必要はありませんね。 恥ずかしいので、貴方からブレイヤ様にお伝えください……。
90 86 TEXT_SUBPST005_01531_BUSCARRON_000_054 ペンスのヤツ……まさかケンカのことも忘れてたとはな。 幻術士様に、悪酔いしない方法を教わったほうが良さそうだ。
91 87 TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_060 ……悪酔いが記憶喪失の原因だったのですか!? なんとも人騒がせなことがあったものです……。 とはいえ、妖異がらみでなくて一安心ですね。
92 88 TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_061 ですが……謝罪のためとはいえ、スペンサーが酒場へ赴けば、 また酔ってケンカを始めてしまうかもしれませんね。
93 89 TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_062 今後も、スペンサーが酒場で暴れているのを見かけたら、 彼のためにも、力尽くで止めてやってください。
94 90 TEXT_SUBPST005_01531_SYSTEM_000_000 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者にコスタ・デル・ソルへの手紙を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「ゲゲルジュ」に手紙を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_02","ゲゲルジュに手紙を配達した。それは、舞の指導を依頼していた舞踏家ギヨーノからの断りの手紙だった。外地ラノシアにいるという、「心高める踊り手」に「<Sheet(EventItem,2001333,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_03","心高める踊り手ブガージャに、<Sheet(EventItem,2001333,0)/>を渡した。ブガージャは新たな雇用主ゲゲルジュに会う前に、身を清めたいという。外地ラノシアの隠者の庵で「ブガージャ」と合流しよう。"
4,"TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_04","ブガージャと合流した。マムージャ族伝統の身を清める儀式を手伝うため、隠者の庵の「ブガージャ」に「<Sheet(EventItem,2001334,0)/>」をかけてあげよう。"
5,"TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_05","ブガージャに<Sheet(EventItem,2001334,0)/>をかけた。さらに身を清めるべく、隠者の庵の「ブガージャ」に「<Sheet(EventItem,2001334,0)/>」を再度かけてあげよう。"
6,"TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_06","ブガージャに湯をかけた。小さな温泉とはいえ、久しぶりの温泉にブガージャの心は高まり始めたようだ。隠者の庵の「ブガージャ」に「<Sheet(EventItem,2001334,0)/>」をもう一度かけてあげよう。"
7,"TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_07","ブガージャに湯をかけた。完全に心が高まったブガージャは、ゲゲルジュのもとに向かった。コスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」に報告しよう。"
8,"TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_08","ゲゲルジュに報告した。特別に、ブガージャの稽古を見せてもらえることになった。東ラノシアの隠れ滝にある「<Sheet(EObj,2004284,0)/>」で待機しよう。"
9,"TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_09","ブガージャによる踊りの稽古が終わった。しかし、あまりの刺激の強さに、踊り子たちは逃げ出し、ゲゲルジュの護衛は卒倒してしまった。コスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」と話そう。"
10,"TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_10","ゲゲルジュと話した。踊り子がショックを受けて辞めてしまったため、ブガージャとの契約も終了したそうだ。今後も、ブガージャがブロンズレイクへ入ろうとしているのを見かけたら、エオルゼアの公序良俗を守るため、全力で止めよう。"
11,"TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_13",""
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15,"TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_15",""
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20,"TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST006_01532_TODO_00","コスタ・デル・ソルのゲゲルジュに手紙を配達"
25,"TEXT_SUBPST006_01532_TODO_01","外地ラノシアの心高める踊り手に<Sheet(EventItem,2001333,0)/>を渡す"
26,"TEXT_SUBPST006_01532_TODO_02","隠者の庵のブガージャと話す"
27,"TEXT_SUBPST006_01532_TODO_03","ブガージャに<Sheet(EventItem,2001334,0)/>を使う"
28,"TEXT_SUBPST006_01532_TODO_04","ブガージャに<Sheet(EventItem,2001334,0)/>を再度使う"
29,"TEXT_SUBPST006_01532_TODO_05","ブガージャに<Sheet(EventItem,2001334,0)/>をもう一度使う"
30,"TEXT_SUBPST006_01532_TODO_06","コスタ・デル・ソルのゲゲルジュと話す"
31,"TEXT_SUBPST006_01532_TODO_07","<Sheet(EObj,2004284,0)/>で待機"
32,"TEXT_SUBPST006_01532_TODO_08","ゲゲルジュに報告"
33,"TEXT_SUBPST006_01532_TODO_09",""
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39,"TEXT_SUBPST006_01532_TODO_15",""
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44,"TEXT_SUBPST006_01532_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBPST006_01532_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBPST006_01532_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBPST006_01532_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBPST006_01532_LETTERMOOGLE_000_000","今回は、豪勢な気分が味わえる仕事クポ。
コスタ・デル・ソルの大富豪……
「ゲゲルジュ」さんへの配達クポ!"
49,"TEXT_SUBPST006_01532_LETTERMOOGLE_000_001","送り主は、有名な舞踏家ギヨーノ先生クポ!
コスタ・デル・ソルには、踊り子さんがいっぱいクポ。
手紙は踊りについての話クポ?"
50,"TEXT_SUBPST006_01532_LETTERMOOGLE_000_002","コスタ・デル・ソルに配達へ行ったときは、
ついでに踊りをのぞくのがモグの楽しみクポ……
クポクポ……今のはゲゲルジュさんにはヒミツなのでクポ!"
51,"TEXT_SUBPST006_01532_LETTERMOOGLE_000_005","今回は、豪勢な気分が味わえる仕事クポ。
コスタ・デル・ソルの大富豪……
「ゲゲルジュ」さんへの配達クポ!"
52,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_010","遅いのう、まだかのう。
舞踏家からの返事は、まだかのう……って、あなたはぁぁぁ!
きょ、きょ、今日はどんな用件で参られたんじゃ?"
53,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_011","これは待ち焦がれた舞踏家からの返事!
まさか、あなたが配達してくれるとは驚きじゃ~。
ここは再会を祝して、特別に教えちゃうのじゃ!"
54,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_012","実は、期待の新人踊り子ちゃんを発掘してのう。
この逸材に、ワシの理想の踊りの稽古をつけてもらうため、
舞踏家のギヨーノ先生に、依頼をしていたんじゃが……。"
55,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_013","この手紙には、
「顔だけの踊り子には指導できない」と書かれているのじゃ……。
う~ぬ……ザンネンじゃのう。"
56,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_014","しかし、ありがたいことに、
ワシが望む「心が高まるような大人の踊り」を指導できる
舞踏家の先生について、書かれているようじゃ!"
57,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_015","どうやら、この「心高める踊り手」は、
外地ラノシアのアイアンレイクにいるらしい!
この踊り手に、ワシとの契約書を届けてくれんかのう?"
58,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_019","ワシが望む「心高める踊り手」は、
外地ラノシアのアイアンレイクにいるらしい!
この踊り手に、ワシとの契約書を届けてくれんかのう?"
59,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_020","嗚呼、遥か、なりブロンズレイク……。
今一度、あの湯、に浸かりた、い……。"
60,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_100_021","我に、契約書、が届いたと……?
ふむ……果たして、いかなる契約、か……?"
61,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_021","お、お……おお、お……高まってき、た!!
こんな日、が必ず来る、と信じてい、た!!
我らマムージャ族、の伝統を解する者、が現れる日、を!!"
62,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_022","……ひとり高ぶってしま、い申し訳ない。
マムージャ族の伝統の舞、を指導するとい、う
ゲゲルジュ様の依頼……ありがたき、ことこの上なし。"
63,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_023","報酬も実、に魅力的……!
だが問題は報酬で、はない!
喜ばしいの、は我らの伝統、が理解されたこ、と!"
64,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_024","我らマムージャ族、は
なによ、り伝統、を重んじる民族な、り!"
65,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_025","我ら、はエオルゼア、に武を売りに来、た!
これ伝統文化、を糧とする我ら、の生き方!
そして踊り、もマムージャ族、が誇る伝統な、り!"
66,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_026","(-ブガージャ-)ゆえに、このブガージャ、
喜び勇み、て伝統の踊り、を指導すると誓お、う!
ゲゲルジュ様、の恩義に報いるため、に!"
67,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_027","(-ブガージャ-)今すぐ、偉大なる主のもとへ参じたいところだ、が
その前に伝統に則り、なすべき儀式、がある。
お主にも儀式、を手伝ってもらいたい。"
68,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_028","(-ブガージャ-)本来ならば、ブロンズレイクにて行うべき儀式だ、が……
かの温泉地、の衛兵、伝統の「湯浴みの踊り」を侮辱し、
我の入浴、を禁じる始末!"
69,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_029","(-ブガージャ-)別の地に、て儀式を行う、ことやむなし。
ここより西の「隠者の庵」に、参られ、よ。"
70,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_030","良くぞ来てく、れた。
ここは隠者、が住まう庵な、り。"
71,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_031","しかし庵の主、は留守なること、多く……
小さいながら湯、を使うことができ、る!"
72,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_032","我らマムージャ族、にとって、
あまり、に狭い湯船なのは無念だ、が……
この際は贅沢、を言ってはい、られない!"
73,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_033","さあ、この祭器、に満たした湯、を
三度わが身、にかけてくれ。
身体を清、めるのだ!"
74,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_035","さあ、この祭器、に満たした湯、を
三度わが身、にかけてくれ。
身体を清、めるのだ!"
75,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_040","……うむ! その調子、で
もっと激し、く湯をあびせる、がいい!"
76,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_045","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_050","……ま、だだ! もっともっと激し、く!
美男のブガージャ、の心を高め、るのだ!
最後に念入り、に湯をあびせ、よ!"
78,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_055","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_060","お、おおお、おおおお!!
美しき鱗、が湯に濡れそぼ、り、
男ぶり、がいやがおうに、も増してゆく!"
80,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_061","我が心身、は清め高ま、り最高の状態!
ブロンズレイクでない湯、でも儀式を終えられたの、は
貴公、の献身的、働きのおかげ、よ!!"
81,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_062","さあ、準備、は整った!
早速、我、新しき主、ゲゲルジュ様に目通りに赴く。
貴公もゲゲルジュ様に報告、を忘れるなよ、さらば!"
82,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_070","契約書を届けてくれて、助かったんじゃよ~。
おかげで、素晴らしい舞踏家と出会えた。
さっそく先生に、新人ちゃんの稽古をつけてもらうんじゃ~。"
83,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_071","心高まる「大人の踊り」……実に楽しみじゃのう~。
稽古の内容次第では、あなたへの謝礼もはずむのじゃ~。"
84,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_072","どうせなら、稽古も見ていくといいんじゃよ~。
稽古場は「隠れ滝」じゃから、そこで待っててほしいのじゃ~。"
85,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_075","どうせなら、稽古も見ていくといいんじゃよ~。
稽古場は「隠れ滝」じゃから、そこで待っててほしいのじゃ~。"
86,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_075","……お主か、また会えると、は光栄。
その節、は大変世話になった。
偉大なる主と引き合わせてくれ、たこと感謝している。"
87,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_076","……主ゲゲルジュ様のご到着次第、
我らの伝統の踊り、を披露することになっている。
それに向けて精神、を統一しているところ、だ……。"
88,"TEXT_SUBPST006_01532_DANCER1_000_075","ブガージャ先生の踊り……難しかったらどうしよう……。
でも、せっかく掴んだ、おいしいお仕事だもん。
必ず踊りこなしてみせるわ……!"
89,"TEXT_SUBPST006_01532_DANCER2_000_075","傭兵で有名なマムージャ族が先生なんて!
きっと……キレッキレの踊りに違いないわ。
どうしよう……楽しみ過ぎて心が高まっちゃう!"
90,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_080","我が主ゲゲルジュ様……
我らマムージャ族の伝統の踊りに価値、を認め
世に広める機会、を与えたもうた事、を感謝いた、す。"
91,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_081","マムージャ族、がもっとも、心高まるの、は湯浴みな、り!
ゆえに心高まる踊り、を所望する主、に応え
「湯浴みの踊り」、を披露いた、す。"
92,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_082","さあさあ、新人ちゃん。
ブガージャ先生の心高まる「大人の踊り」を、
一瞬たりとも見逃さず、覚えるんじゃぞ~!"
93,"TEXT_SUBPST006_01532_DANCER_000_083","(-新人の踊り子たち-)は、はいっ!
どんなにキレッキレの難しい振り付けも、
私たち、ゲゲルジュ様のために、踊りこなしてみせます!"
94,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_100_083","いざ……参る!"
95,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_084","ウーッ、ヤッ、ハッ!
我 は死す! 我 は死す!"
96,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_085","ウーッ、ナッ、ハッ!
我 は生きる! 我 は生きる!"
97,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_086","ウーッ、ヤッ、ハッ、ウーッ、ナッ、ハッ!
湯 に浸かりて 我 は死す!
湯 より出でて 我 は生きる!"
98,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_087","ウーパッパッ、ウーパッパッ! フィッ、テッ、ラッ!
生まれ変わ りし男を見 よ!
太陽の元 へ昇れ 昇れ!"
99,"TEXT_SUBPST006_01532_DANCER_100_087","(-新人の踊り子たち-)キャァァァァァーーーー!!"
100,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_088","ぬほほほほほほ!
よいよい~これぞ「大人の踊り」じゃよ~!"
101,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_100_088","……むむ、皆の者、どうしたんじゃ~?"
102,"TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_089","我が主ゲゲルジュ様……
いったい皆、どうされたの、か……?"
103,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_090","ふむ~、ウブな新人ちゃんには、
先生の「大人の踊り」は、ちと早すぎたようじゃのう~。
わが護衛ですら、のぼせて倒れてしまったようじゃ……。"
104,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_091","ここはひとまず帰るしかないのう……。
先生と冒険者殿には、お礼を用意してあるんじゃ。
ワシのところに寄ってほしいんじゃよ。"
105,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJUGARD_000_095","心配はご無用です、あまりの刺激に鼻血が……。
ゲゲルジュ様は、おひとりで戻られました。
私も、動悸が鎮まれば、すぐに戻ります……。"
106,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_101","ふう~、先生の「湯浴みの踊り」……
想像以上に卑猥で、最高じゃったのう~。
芸術が理解されないのは、悲しいことじゃのう~。"
107,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_102","侍従長の話では、新人ちゃんは、
泣きながら辞表を出して、逃げてしまったそうじゃ……。
せっかくの逸材だったのに、ザンネンじゃのう~。"
108,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_103","踊り子がいなくなってしまったから、
ブガージャ先生との契約も、これにておしまいじゃ。"
109,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_104","先生には、キャンプ・ブロンズレイクの温泉を、
一日貸し切る権利でガマンしてもらうことになった。"
110,"TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_105","ザンネンじゃのう~。
……あぁ、新人ちゃんの「大人の踊り」……
想像しただけで、高まってきちゃうのにのう~。"
111,"TEXT_SUBPST006_01532_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_00 先輩レターモーグリは、冒険者にコスタ・デル・ソルへの手紙を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_01 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「ゲゲルジュ」に手紙を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_02 ゲゲルジュに手紙を配達した。それは、舞の指導を依頼していた舞踏家ギヨーノからの断りの手紙だった。外地ラノシアにいるという、「心高める踊り手」に「<Sheet(EventItem,2001333,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_03 心高める踊り手ブガージャに、<Sheet(EventItem,2001333,0)/>を渡した。ブガージャは新たな雇用主ゲゲルジュに会う前に、身を清めたいという。外地ラノシアの隠者の庵で「ブガージャ」と合流しよう。
8 4 TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_04 ブガージャと合流した。マムージャ族伝統の身を清める儀式を手伝うため、隠者の庵の「ブガージャ」に「<Sheet(EventItem,2001334,0)/>」をかけてあげよう。
9 5 TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_05 ブガージャに<Sheet(EventItem,2001334,0)/>をかけた。さらに身を清めるべく、隠者の庵の「ブガージャ」に「<Sheet(EventItem,2001334,0)/>」を再度かけてあげよう。
10 6 TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_06 ブガージャに湯をかけた。小さな温泉とはいえ、久しぶりの温泉にブガージャの心は高まり始めたようだ。隠者の庵の「ブガージャ」に「<Sheet(EventItem,2001334,0)/>」をもう一度かけてあげよう。
11 7 TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_07 ブガージャに湯をかけた。完全に心が高まったブガージャは、ゲゲルジュのもとに向かった。コスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」に報告しよう。
12 8 TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_08 ゲゲルジュに報告した。特別に、ブガージャの稽古を見せてもらえることになった。東ラノシアの隠れ滝にある「<Sheet(EObj,2004284,0)/>」で待機しよう。
13 9 TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_09 ブガージャによる踊りの稽古が終わった。しかし、あまりの刺激の強さに、踊り子たちは逃げ出し、ゲゲルジュの護衛は卒倒してしまった。コスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」と話そう。
14 10 TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_10 ゲゲルジュと話した。踊り子がショックを受けて辞めてしまったため、ブガージャとの契約も終了したそうだ。今後も、ブガージャがブロンズレイクへ入ろうとしているのを見かけたら、エオルゼアの公序良俗を守るため、全力で止めよう。
15 11 TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_13
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26 22 TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBPST006_01532_TODO_00 コスタ・デル・ソルのゲゲルジュに手紙を配達
29 25 TEXT_SUBPST006_01532_TODO_01 外地ラノシアの心高める踊り手に<Sheet(EventItem,2001333,0)/>を渡す
30 26 TEXT_SUBPST006_01532_TODO_02 隠者の庵のブガージャと話す
31 27 TEXT_SUBPST006_01532_TODO_03 ブガージャに<Sheet(EventItem,2001334,0)/>を使う
32 28 TEXT_SUBPST006_01532_TODO_04 ブガージャに<Sheet(EventItem,2001334,0)/>を再度使う
33 29 TEXT_SUBPST006_01532_TODO_05 ブガージャに<Sheet(EventItem,2001334,0)/>をもう一度使う
34 30 TEXT_SUBPST006_01532_TODO_06 コスタ・デル・ソルのゲゲルジュと話す
35 31 TEXT_SUBPST006_01532_TODO_07 <Sheet(EObj,2004284,0)/>で待機
36 32 TEXT_SUBPST006_01532_TODO_08 ゲゲルジュに報告
37 33 TEXT_SUBPST006_01532_TODO_09
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51 47 TEXT_SUBPST006_01532_TODO_23
52 48 TEXT_SUBPST006_01532_LETTERMOOGLE_000_000 今回は、豪勢な気分が味わえる仕事クポ。 コスタ・デル・ソルの大富豪…… 「ゲゲルジュ」さんへの配達クポ!
53 49 TEXT_SUBPST006_01532_LETTERMOOGLE_000_001 送り主は、有名な舞踏家ギヨーノ先生クポ! コスタ・デル・ソルには、踊り子さんがいっぱいクポ。 手紙は踊りについての話クポ?
54 50 TEXT_SUBPST006_01532_LETTERMOOGLE_000_002 コスタ・デル・ソルに配達へ行ったときは、 ついでに踊りをのぞくのがモグの楽しみクポ…… クポクポ……今のはゲゲルジュさんにはヒミツなのでクポ!
55 51 TEXT_SUBPST006_01532_LETTERMOOGLE_000_005 今回は、豪勢な気分が味わえる仕事クポ。 コスタ・デル・ソルの大富豪…… 「ゲゲルジュ」さんへの配達クポ!
56 52 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_010 遅いのう、まだかのう。 舞踏家からの返事は、まだかのう……って、あなたはぁぁぁ! きょ、きょ、今日はどんな用件で参られたんじゃ?
57 53 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_011 これは待ち焦がれた舞踏家からの返事! まさか、あなたが配達してくれるとは驚きじゃ~。 ここは再会を祝して、特別に教えちゃうのじゃ!
58 54 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_012 実は、期待の新人踊り子ちゃんを発掘してのう。 この逸材に、ワシの理想の踊りの稽古をつけてもらうため、 舞踏家のギヨーノ先生に、依頼をしていたんじゃが……。
59 55 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_013 この手紙には、 「顔だけの踊り子には指導できない」と書かれているのじゃ……。 う~ぬ……ザンネンじゃのう。
60 56 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_014 しかし、ありがたいことに、 ワシが望む「心が高まるような大人の踊り」を指導できる 舞踏家の先生について、書かれているようじゃ!
61 57 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_015 どうやら、この「心高める踊り手」は、 外地ラノシアのアイアンレイクにいるらしい! この踊り手に、ワシとの契約書を届けてくれんかのう?
62 58 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_019 ワシが望む「心高める踊り手」は、 外地ラノシアのアイアンレイクにいるらしい! この踊り手に、ワシとの契約書を届けてくれんかのう?
63 59 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_020 嗚呼、遥か、なりブロンズレイク……。 今一度、あの湯、に浸かりた、い……。
64 60 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_100_021 我に、契約書、が届いたと……? ふむ……果たして、いかなる契約、か……?
65 61 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_021 お、お……おお、お……高まってき、た!! こんな日、が必ず来る、と信じてい、た!! 我らマムージャ族、の伝統を解する者、が現れる日、を!!
66 62 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_022 ……ひとり高ぶってしま、い申し訳ない。 マムージャ族の伝統の舞、を指導するとい、う ゲゲルジュ様の依頼……ありがたき、ことこの上なし。
67 63 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_023 報酬も実、に魅力的……! だが問題は報酬で、はない! 喜ばしいの、は我らの伝統、が理解されたこ、と!
68 64 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_024 我らマムージャ族、は なによ、り伝統、を重んじる民族な、り!
69 65 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_025 我ら、はエオルゼア、に武を売りに来、た! これ伝統文化、を糧とする我ら、の生き方! そして踊り、もマムージャ族、が誇る伝統な、り!
70 66 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_026 (-ブガージャ-)ゆえに、このブガージャ、 喜び勇み、て伝統の踊り、を指導すると誓お、う! ゲゲルジュ様、の恩義に報いるため、に!
71 67 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_027 (-ブガージャ-)今すぐ、偉大なる主のもとへ参じたいところだ、が その前に伝統に則り、なすべき儀式、がある。 お主にも儀式、を手伝ってもらいたい。
72 68 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_028 (-ブガージャ-)本来ならば、ブロンズレイクにて行うべき儀式だ、が…… かの温泉地、の衛兵、伝統の「湯浴みの踊り」を侮辱し、 我の入浴、を禁じる始末!
73 69 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_029 (-ブガージャ-)別の地に、て儀式を行う、ことやむなし。 ここより西の「隠者の庵」に、参られ、よ。
74 70 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_030 良くぞ来てく、れた。 ここは隠者、が住まう庵な、り。
75 71 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_031 しかし庵の主、は留守なること、多く…… 小さいながら湯、を使うことができ、る!
76 72 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_032 我らマムージャ族、にとって、 あまり、に狭い湯船なのは無念だ、が…… この際は贅沢、を言ってはい、られない!
77 73 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_033 さあ、この祭器、に満たした湯、を 三度わが身、にかけてくれ。 身体を清、めるのだ!
78 74 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_035 さあ、この祭器、に満たした湯、を 三度わが身、にかけてくれ。 身体を清、めるのだ!
79 75 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_040 ……うむ! その調子、で もっと激し、く湯をあびせる、がいい!
80 76 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_045 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_050 ……ま、だだ! もっともっと激し、く! 美男のブガージャ、の心を高め、るのだ! 最後に念入り、に湯をあびせ、よ!
82 78 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_055 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_060 お、おおお、おおおお!! 美しき鱗、が湯に濡れそぼ、り、 男ぶり、がいやがおうに、も増してゆく!
84 80 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_061 我が心身、は清め高ま、り最高の状態! ブロンズレイクでない湯、でも儀式を終えられたの、は 貴公、の献身的、働きのおかげ、よ!!
85 81 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_062 さあ、準備、は整った! 早速、我、新しき主、ゲゲルジュ様に目通りに赴く。 貴公もゲゲルジュ様に報告、を忘れるなよ、さらば!
86 82 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_070 契約書を届けてくれて、助かったんじゃよ~。 おかげで、素晴らしい舞踏家と出会えた。 さっそく先生に、新人ちゃんの稽古をつけてもらうんじゃ~。
87 83 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_071 心高まる「大人の踊り」……実に楽しみじゃのう~。 稽古の内容次第では、あなたへの謝礼もはずむのじゃ~。
88 84 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_072 どうせなら、稽古も見ていくといいんじゃよ~。 稽古場は「隠れ滝」じゃから、そこで待っててほしいのじゃ~。
89 85 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_075 どうせなら、稽古も見ていくといいんじゃよ~。 稽古場は「隠れ滝」じゃから、そこで待っててほしいのじゃ~。
90 86 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_075 ……お主か、また会えると、は光栄。 その節、は大変世話になった。 偉大なる主と引き合わせてくれ、たこと感謝している。
91 87 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_076 ……主ゲゲルジュ様のご到着次第、 我らの伝統の踊り、を披露することになっている。 それに向けて精神、を統一しているところ、だ……。
92 88 TEXT_SUBPST006_01532_DANCER1_000_075 ブガージャ先生の踊り……難しかったらどうしよう……。 でも、せっかく掴んだ、おいしいお仕事だもん。 必ず踊りこなしてみせるわ……!
93 89 TEXT_SUBPST006_01532_DANCER2_000_075 傭兵で有名なマムージャ族が先生なんて! きっと……キレッキレの踊りに違いないわ。 どうしよう……楽しみ過ぎて心が高まっちゃう!
94 90 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_080 我が主ゲゲルジュ様…… 我らマムージャ族の伝統の踊りに価値、を認め 世に広める機会、を与えたもうた事、を感謝いた、す。
95 91 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_081 マムージャ族、がもっとも、心高まるの、は湯浴みな、り! ゆえに心高まる踊り、を所望する主、に応え 「湯浴みの踊り」、を披露いた、す。
96 92 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_082 さあさあ、新人ちゃん。 ブガージャ先生の心高まる「大人の踊り」を、 一瞬たりとも見逃さず、覚えるんじゃぞ~!
97 93 TEXT_SUBPST006_01532_DANCER_000_083 (-新人の踊り子たち-)は、はいっ! どんなにキレッキレの難しい振り付けも、 私たち、ゲゲルジュ様のために、踊りこなしてみせます!
98 94 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_100_083 いざ……参る!
99 95 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_084 ウーッ、ヤッ、ハッ! 我 は死す! 我 は死す!
100 96 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_085 ウーッ、ナッ、ハッ! 我 は生きる! 我 は生きる!
101 97 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_086 ウーッ、ヤッ、ハッ、ウーッ、ナッ、ハッ! 湯 に浸かりて 我 は死す! 湯 より出でて 我 は生きる!
102 98 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_087 ウーパッパッ、ウーパッパッ! フィッ、テッ、ラッ! 生まれ変わ りし男を見 よ! 太陽の元 へ昇れ 昇れ!
103 99 TEXT_SUBPST006_01532_DANCER_100_087 (-新人の踊り子たち-)キャァァァァァーーーー!!
104 100 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_088 ぬほほほほほほ! よいよい~これぞ「大人の踊り」じゃよ~!
105 101 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_100_088 ……むむ、皆の者、どうしたんじゃ~?
106 102 TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_089 我が主ゲゲルジュ様…… いったい皆、どうされたの、か……?
107 103 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_090 ふむ~、ウブな新人ちゃんには、 先生の「大人の踊り」は、ちと早すぎたようじゃのう~。 わが護衛ですら、のぼせて倒れてしまったようじゃ……。
108 104 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_091 ここはひとまず帰るしかないのう……。 先生と冒険者殿には、お礼を用意してあるんじゃ。 ワシのところに寄ってほしいんじゃよ。
109 105 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJUGARD_000_095 心配はご無用です、あまりの刺激に鼻血が……。 ゲゲルジュ様は、おひとりで戻られました。 私も、動悸が鎮まれば、すぐに戻ります……。
110 106 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_101 ふう~、先生の「湯浴みの踊り」…… 想像以上に卑猥で、最高じゃったのう~。 芸術が理解されないのは、悲しいことじゃのう~。
111 107 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_102 侍従長の話では、新人ちゃんは、 泣きながら辞表を出して、逃げてしまったそうじゃ……。 せっかくの逸材だったのに、ザンネンじゃのう~。
112 108 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_103 踊り子がいなくなってしまったから、 ブガージャ先生との契約も、これにておしまいじゃ。
113 109 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_104 先生には、キャンプ・ブロンズレイクの温泉を、 一日貸し切る権利でガマンしてもらうことになった。
114 110 TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_105 ザンネンじゃのう~。 ……あぁ、新人ちゃんの「大人の踊り」…… 想像しただけで、高まってきちゃうのにのう~。
115 111 TEXT_SUBPST006_01532_SYSTEM_000_000 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
+244
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0,"TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者に裁縫師ギルドへの小包を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「フンベルクト」に小包を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_02","フンベルクトに小包を配達した。彼は、届けられた布で新調する外套のデザインについて部下と相談したいという。ウルダハ都市内にいる「エ・タージャ」と「エ・ラームイ」を探そう。"
3,"TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_03","エ・タージャとエ・ラームイを発見した。ふたりとも、フンベルクト隊長をとても大切に思っているようで、隊長からの伝言を伝えると、競うように隊長のもとへ向かっていった。「裁縫師ギルド」へ戻ろう。"
4,"TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_04","裁縫師ギルドへ向かったところ、エ・タージャとエ・ラームイが、どちらが隊長へ贈り物をするかについて口論していた。裁縫師ギルドの「フンベルクト」と話そう。"
5,"TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_05","裁縫師ギルドのフンベルクトと話した。フンベルクトは、今回購入した私服を披露して、部下を仲直りさせた。フンベルクトは、部下をとても大切に思っているようだ。今後も、ハイブリッジでの戦闘に遭遇したら、フンベルクト隊に加勢してあげよう。"
6,"TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_07",""
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20,"TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_00","裁縫師ギルドのフンベルクトに小包を配達"
25,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_01","ウルダハ都市内でエ・タージャを探す"
26,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_02","ウルダハ都市内でエ・ラームイを探す"
27,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_03","裁縫師ギルドへ行く"
28,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_04","裁縫師ギルドのフンベルクトと話す"
29,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBPST007_01533_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBPST007_01533_LETTERMOOGLE_000_000","今回は、美しい仕事クポ!
銅刃団オーキッド連隊所属の大隊長さん、
その名も「フンベルクト」さんに小包のお届けクポ!"
49,"TEXT_SUBPST007_01533_LETTERMOOGLE_000_001","フンベルクトさんは、
ザナラーンの交通と物流の要所にして激戦区、
「ハイブリッジ」を守る防衛部隊の隊長さんクポ!"
50,"TEXT_SUBPST007_01533_LETTERMOOGLE_000_002","隊長さんの美しい背中は、ハイブリッジの名物クポ。
そんな隊長さんの背中に憧れた兵隊さんがいっぱいなのが、
ハイブリッジの防衛部隊なのクポ!"
51,"TEXT_SUBPST007_01533_LETTERMOOGLE_000_003","モグがハイブリッジに寄ったときには、
フンベルクトさんは非番でお留守だったクポ!
裁縫師ギルドでお買い物中らしいから急いで届けるクポ!"
52,"TEXT_SUBPST007_01533_LETTERMOOGLE_000_005","モグがハイブリッジに寄ったとき、
フンベルクトさんは非番でお留守だったクポ!
裁縫師ギルドでお買い物中らしいから急いで届けるクポ!"
53,"TEXT_SUBPST007_01533_LETTERMOOGLE_000_006","隊長さんの美しい背中は、ハイブリッジの名物クポ。
その背中に憧れた兵隊さんがいっぱいの、
やる気まんまんの部隊クポ!"
54,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_010","これもちがう……あれもちがう……。
むぅ……理想の美しい布など、容易く見つからないものだな。
ああ、手配した布は、いつ届くのだろうか……。"
55,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_011","……おお、これを待っていたのだ、ありがとう。
これは、黒衣森のシルフ族が織るきめ細やかなシルクだ。
なめらかな手触りと、独特の光沢が素晴らしいのだよ。"
56,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_012","オレは普段、ハイブリッジで警備にあたっているんだが……
そこで襲われていた荷馬車が、この布を積んでいてね。
一目で気に入り、すぐさま注文したってわけさ。"
57,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_013","この美しい布で、オレの美しい背中を
いっそう美しく引き立てる外套を仕立てれば、
休暇を取ったかいがあるってものだ。"
58,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_014","早速、デザインの打ち合わせを……
おや、わが部下が、都市の賑わいに浮かれて飛び出したきり、
まだ戻っていないようだな……。"
59,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_015","ついでで悪いが、我が部下を探して、呼び戻してくれないか?
名は「エ・タージャ」と「エ・ラームイ」。
ふたりとも、ウルダハ都市内にはいるはずだ。"
60,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_016","外套のデザインを決めるには、
部下の助言が不可欠なものでね。"
61,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_017","そうそう、部下たちを探し出したら、
君も、ここに戻ってくるといい。
素晴らしい贈り物を用意して待っているよ。"
62,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_018","悪いが部下を探して、呼び戻してくれないか?
名は「エ・タージャ」と「エ・ラームイ」。
ふたりとも、ウルダハ都市内にはいるはずだ。"
63,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_019","そうそう、部下たちを呼び戻したら
君も、ここへ戻ってくるといい。
素晴らしい贈り物を用意して待っているよ。"
64,"TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_020","ニャ、ニャ、ニャ、どれも綺麗で迷っちゃうニャ。
美しい隊長にお似合いのアクセサリー。
どれがいいかニャ……?"
65,"TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_021","ニャ!
びっくりしたニャ、隊長がお呼びニャ?
急がニャきゃ、でも決められニャいニャ!"
66,"TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_022","そうだ冒険者さん、相談にのってほしいニャ!
フンベルクト隊長の美しさを引き立てるのは、
どっちのアクセサリーかニャ?"
67,"TEXT_SUBPST007_01533_Q1_000_000","隊長の美しさを引き立てるアクセサリーは?"
68,"TEXT_SUBPST007_01533_A1_000_001","ルビーのイヤリング"
69,"TEXT_SUBPST007_01533_A1_000_002","サファイアの指輪"
70,"TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_023","……やっぱりニャ。
私も、そう思ってたのニャ。
隊長の鎧も戦化粧も、ぜんぶ赤だもんニャ!"
71,"TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_024","ルビーの赤は、ラームイの瞳の色と同じだから、迷ってたのニャ。
でも、冒険者さんが言うなら、こっちにするニャ!"
72,"TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_025","……やっぱりニャ?
サファイアの青は、私の瞳と同じ色ニャ!
それじゃ、こっちに決めちゃうニャ!"
73,"TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_026","隊長は赤が好きだから、ルビーにしようかと思ったけど、
ラームイの瞳の色と同じだから、迷っていたんだニャ。
相談にのってくれて、ありがとニャ!"
74,"TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_027","銅刃団には、隊長の美しさを理解できない人がいるニャ。
だから、この贈り物で隊長の美しさを引き立てて、
団員に納得させてやるのニャ!"
75,"TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_028","……昔、私とラームイは攫われたことがあったニャ。
そのとき助けてくれたのが、フンベルクト隊長ニャ!
すごく怖かったのに、隊長の美しさに勇気づけられたニャ!"
76,"TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_029","このとき、私は美しい隊長に一生ついていくって決めたニャ!
きっと隊長は、こんな昔話なんて覚えてないだろうけどニャ。
じゃ、私は行くニャ!"
77,"TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_030","ニャ、ニャ、ニャ、迷っちゃうニャ。
強い隊長が、もっと活躍しちゃうお薬。
どれがいいかニャ……?"
78,"TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_031","ニャ!
びっくりしたニャ、隊長がお呼びニャ?
急がニャきゃ、でも決められニャいニャ!"
79,"TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_032","そうだ、冒険者さん、意見を聞かせてほしいニャ!
強いフンベルクト隊長がもっと強くなるのは、
どっちのお薬だと思うかニャ?"
80,"TEXT_SUBPST007_01533_Q2_000_000","隊長がより強くなる薬は?"
81,"TEXT_SUBPST007_01533_A2_000_001","赤い小瓶の剛力の霊薬"
82,"TEXT_SUBPST007_01533_A2_000_002","青い小瓶の活力の霊薬"
83,"TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_033","……やっぱりニャ?
力が強くなれば、隊長の拳もますます強くなって、
よりたくさんの敵をぶちのめせるもんニャ!"
84,"TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_034","それに、なんといっても小瓶の色が素敵だニャ!
赤は隊長の好きな色だし、私の瞳の色とも同じだしニャ!"
85,"TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_035","……やっぱりニャ?
活力が高まれば、隊長は打たれ強くなって、
より長く戦えるようになるはずニャ!"
86,"TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_036","小瓶の色が、タージャの瞳の色と同じだから、
送り主を間違えられそうで、ちょっぴり心配だけど……
冒険者さんがそう言うなら、こっちに決めちゃうニャ!"
87,"TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_037","銅刃団には、隊長を弱いという人がいるのニャ。
隊長が傷だらけなのは、先頭に立って戦ってるからニャのに!
だから、私の贈り物で隊長にもっと活躍してほしいのニャ。"
88,"TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_038","……幼い頃、私とタージャは攫われたことがあるのニャ。
でも、フンベルクト隊長が犯人をぶっ倒して、
私たちに自由と希望をくれたのニャ!"
89,"TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_039","だから、私は強い隊長の側で戦い続けるって決めたのニャ!
きっと、隊長は昔の私たちなんて覚えてないだろうけどニャ。
じゃ、私は行くニャ!"
90,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_040","おや君か、部下たちは、まだ戻ってきていないよ。
どこかで油を売っているのかもしれないから呼び戻してくれないか?"
91,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_041","部下たちと君がそろったら、
素晴らしい贈り物があるよ。"
92,"TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_100_040","隊長の武器は美しさニャ!
隊長は、もっと美しさを伸ばすべきニャ!"
93,"TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_100_041","隊長は、ありのままで十分美しいのニャ!
それより、もっと強くなって、もっと活躍すべきニャ!"
94,"TEXT_SUBPST007_01533_SYSTEM_000_040","エ・タージャとエ・ラームイが、
激しく言い争いをしているようだ……。"
95,"TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_040","隊長の武器は美しさニャ!
隊長は、もっと美しさを伸ばすべきニャ!
だから隊長は、私の贈り物を受け取るのニャ!"
96,"TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_041","隊長は、ありのままで十分美しいのニャ!
それより、もっと強くなって、もっと活躍すべきニャ!
だから隊長は、私の贈り物を受け取るのニャ!"
97,"TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_042","(-フンベルクトの部下たち-)ニャニャニャニャーーーーー!!!"
98,"TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_050","隊長、隊長!
私の贈り物を受け取ってほしいのニャ!
隊長が、より美しくなること請け合いなのニャ!"
99,"TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_050","隊長、隊長!
私の贈り物を受け取ってほしいのニャ!
隊長が、より強くなること請け合いなのニャ!"
100,"TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_051","隊長の服は、ヒラヒラしてると素敵ニャ!
私の贈り物と一緒につけると、隊長はもっと美しくなるニャ!"
101,"TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_052","違うニャ!
ピカピカさせて、目立った方がいいニャ!
さらに私の贈り物を使えば、もっと活躍できるニャ!"
102,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_053","こらこら、ふたりとも喧嘩はよしなさい。
強くて美しいオレを見て、落ち着くがいい。
……だいたい君たちは、大きな勘違いをしている!"
103,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_054","アクセサリーや薬などなくても、
オレは、十分に……強く美しい!"
104,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_055","ない知恵をしぼって選んでくれたであろう贈り物は、
自分のために活用しなさい。
オレは、君たちの気持ちだけで胸がいっぱいだ!"
105,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_056","……さて、冒険者も戻ってきたことだし、
君たちに、オレからとっておきの贈り物をあげよう!"
106,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_057","美しいオレは誰のものでもない……
そう……皆のものだ!"
107,"TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_058","ニャニャニャニャー!
今回、お買い上げした服の試着会ニャ!
隊長サイコーニャー!!"
108,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_059","さあ、よく見るがいい……
君たちの眼に……脳裏に、オレの美しさを刻みつけるのだ!"
109,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_060","強いオレは誰のものでもない……
そう……皆のものだッ!!"
110,"TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_061","ニャニャニャニャー!
隊長サイコーニャー!!
試着会が見れるなんて、冒険者さんは幸せ者ニャ!"
111,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_062","こらこら、君たち……少しは落ち着きなさい。
オレの美しさに、我を忘れるのもいたしかたないが……
さっきから当たり前のことしか言ってないぞ?"
112,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_100_062","ザナラーンの天で輝くお天道様と並ぶオレの美しさ……
まばゆさに目がくらもうが、直視し続けるがいい!"
113,"TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_063","(-フンベルクトの部下たち-)ニャニャニャニャー!
隊長サイコーニャー!!
隊長の部下でよかったニャーーー!!"
114,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_064","うむ、仲直りできたようだな。
君たち姉妹は、仲よくしているのが一番だ。"
115,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_065","さあ、楽しかった休暇も、そろそろ終わりだ。
ハイブリッジが、オレたちの帰りを待っているぞ……
出発の準備を整えなさい。"
116,"TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_066","(-フンベルクトの部下たち-)了解ニャー!
やっぱり隊長は、戦ってる時が一番素敵ニャ!"
117,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_067","……部下たちが世話をかけたね。
彼女たちが世間知らずなところがあるのには、
少しばかり理由があるのだ。"
118,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_068","幼いころ……親に売られ、まともな教育を受けていないのだ。
オレの部隊が、彼女たちを仲買人から救出したのだが、
その後は、物乞いをして生き抜いてきたようだ。"
119,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_069","貧しい暮らしで、悪へ染まる方が楽だったはずなのに、
あの子たちは、それを踏みとどまり、オレの背中を追い求めて、
人々を守る衛士になってくれた……。"
120,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_070","だからオレは、あの娘たちに……
「美しい背中」を見せ続けねばならんのさ。
彼女たちの生き方を変えてしまった責任があるからな。"
121,"TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_071","君も人生に迷ったときは、美しい背中を探すがいい。
助けを求める声ある限り、オレはハイブリッジに屯している。
ともに悪と戦い続けようではないか!"
122,"TEXT_SUBPST007_01533_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_00 先輩レターモーグリは、冒険者に裁縫師ギルドへの小包を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_01 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「フンベルクト」に小包を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_02 フンベルクトに小包を配達した。彼は、届けられた布で新調する外套のデザインについて部下と相談したいという。ウルダハ都市内にいる「エ・タージャ」と「エ・ラームイ」を探そう。
7 3 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_03 エ・タージャとエ・ラームイを発見した。ふたりとも、フンベルクト隊長をとても大切に思っているようで、隊長からの伝言を伝えると、競うように隊長のもとへ向かっていった。「裁縫師ギルド」へ戻ろう。
8 4 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_04 裁縫師ギルドへ向かったところ、エ・タージャとエ・ラームイが、どちらが隊長へ贈り物をするかについて口論していた。裁縫師ギルドの「フンベルクト」と話そう。
9 5 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_05 裁縫師ギルドのフンベルクトと話した。フンベルクトは、今回購入した私服を披露して、部下を仲直りさせた。フンベルクトは、部下をとても大切に思っているようだ。今後も、ハイブリッジでの戦闘に遭遇したら、フンベルクト隊に加勢してあげよう。
10 6 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_00 裁縫師ギルドのフンベルクトに小包を配達
29 25 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_01 ウルダハ都市内でエ・タージャを探す
30 26 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_02 ウルダハ都市内でエ・ラームイを探す
31 27 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_03 裁縫師ギルドへ行く
32 28 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_04 裁縫師ギルドのフンベルクトと話す
33 29 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_05
34 30 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_06
35 31 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_07
36 32 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_08
37 33 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_09
38 34 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_10
39 35 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_11
40 36 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_12
41 37 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_13
42 38 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_14
43 39 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_15
44 40 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_16
45 41 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_17
46 42 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_18
47 43 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_19
48 44 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_20
49 45 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_21
50 46 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_22
51 47 TEXT_SUBPST007_01533_TODO_23
52 48 TEXT_SUBPST007_01533_LETTERMOOGLE_000_000 今回は、美しい仕事クポ! 銅刃団オーキッド連隊所属の大隊長さん、 その名も「フンベルクト」さんに小包のお届けクポ!
53 49 TEXT_SUBPST007_01533_LETTERMOOGLE_000_001 フンベルクトさんは、 ザナラーンの交通と物流の要所にして激戦区、 「ハイブリッジ」を守る防衛部隊の隊長さんクポ!
54 50 TEXT_SUBPST007_01533_LETTERMOOGLE_000_002 隊長さんの美しい背中は、ハイブリッジの名物クポ。 そんな隊長さんの背中に憧れた兵隊さんがいっぱいなのが、 ハイブリッジの防衛部隊なのクポ!
55 51 TEXT_SUBPST007_01533_LETTERMOOGLE_000_003 モグがハイブリッジに寄ったときには、 フンベルクトさんは非番でお留守だったクポ! 裁縫師ギルドでお買い物中らしいから急いで届けるクポ!
56 52 TEXT_SUBPST007_01533_LETTERMOOGLE_000_005 モグがハイブリッジに寄ったとき、 フンベルクトさんは非番でお留守だったクポ! 裁縫師ギルドでお買い物中らしいから急いで届けるクポ!
57 53 TEXT_SUBPST007_01533_LETTERMOOGLE_000_006 隊長さんの美しい背中は、ハイブリッジの名物クポ。 その背中に憧れた兵隊さんがいっぱいの、 やる気まんまんの部隊クポ!
58 54 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_010 これもちがう……あれもちがう……。 むぅ……理想の美しい布など、容易く見つからないものだな。 ああ、手配した布は、いつ届くのだろうか……。
59 55 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_011 ……おお、これを待っていたのだ、ありがとう。 これは、黒衣森のシルフ族が織るきめ細やかなシルクだ。 なめらかな手触りと、独特の光沢が素晴らしいのだよ。
60 56 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_012 オレは普段、ハイブリッジで警備にあたっているんだが…… そこで襲われていた荷馬車が、この布を積んでいてね。 一目で気に入り、すぐさま注文したってわけさ。
61 57 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_013 この美しい布で、オレの美しい背中を いっそう美しく引き立てる外套を仕立てれば、 休暇を取ったかいがあるってものだ。
62 58 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_014 早速、デザインの打ち合わせを…… おや、わが部下が、都市の賑わいに浮かれて飛び出したきり、 まだ戻っていないようだな……。
63 59 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_015 ついでで悪いが、我が部下を探して、呼び戻してくれないか? 名は「エ・タージャ」と「エ・ラームイ」。 ふたりとも、ウルダハ都市内にはいるはずだ。
64 60 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_016 外套のデザインを決めるには、 部下の助言が不可欠なものでね。
65 61 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_017 そうそう、部下たちを探し出したら、 君も、ここに戻ってくるといい。 素晴らしい贈り物を用意して待っているよ。
66 62 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_018 悪いが部下を探して、呼び戻してくれないか? 名は「エ・タージャ」と「エ・ラームイ」。 ふたりとも、ウルダハ都市内にはいるはずだ。
67 63 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_019 そうそう、部下たちを呼び戻したら 君も、ここへ戻ってくるといい。 素晴らしい贈り物を用意して待っているよ。
68 64 TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_020 ニャ、ニャ、ニャ、どれも綺麗で迷っちゃうニャ。 美しい隊長にお似合いのアクセサリー。 どれがいいかニャ……?
69 65 TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_021 ニャ! びっくりしたニャ、隊長がお呼びニャ? 急がニャきゃ、でも決められニャいニャ!
70 66 TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_022 そうだ冒険者さん、相談にのってほしいニャ! フンベルクト隊長の美しさを引き立てるのは、 どっちのアクセサリーかニャ?
71 67 TEXT_SUBPST007_01533_Q1_000_000 隊長の美しさを引き立てるアクセサリーは?
72 68 TEXT_SUBPST007_01533_A1_000_001 ルビーのイヤリング
73 69 TEXT_SUBPST007_01533_A1_000_002 サファイアの指輪
74 70 TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_023 ……やっぱりニャ。 私も、そう思ってたのニャ。 隊長の鎧も戦化粧も、ぜんぶ赤だもんニャ!
75 71 TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_024 ルビーの赤は、ラームイの瞳の色と同じだから、迷ってたのニャ。 でも、冒険者さんが言うなら、こっちにするニャ!
76 72 TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_025 ……やっぱりニャ? サファイアの青は、私の瞳と同じ色ニャ! それじゃ、こっちに決めちゃうニャ!
77 73 TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_026 隊長は赤が好きだから、ルビーにしようかと思ったけど、 ラームイの瞳の色と同じだから、迷っていたんだニャ。 相談にのってくれて、ありがとニャ!
78 74 TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_027 銅刃団には、隊長の美しさを理解できない人がいるニャ。 だから、この贈り物で隊長の美しさを引き立てて、 団員に納得させてやるのニャ!
79 75 TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_028 ……昔、私とラームイは攫われたことがあったニャ。 そのとき助けてくれたのが、フンベルクト隊長ニャ! すごく怖かったのに、隊長の美しさに勇気づけられたニャ!
80 76 TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_029 このとき、私は美しい隊長に一生ついていくって決めたニャ! きっと隊長は、こんな昔話なんて覚えてないだろうけどニャ。 じゃ、私は行くニャ!
81 77 TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_030 ニャ、ニャ、ニャ、迷っちゃうニャ。 強い隊長が、もっと活躍しちゃうお薬。 どれがいいかニャ……?
82 78 TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_031 ニャ! びっくりしたニャ、隊長がお呼びニャ? 急がニャきゃ、でも決められニャいニャ!
83 79 TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_032 そうだ、冒険者さん、意見を聞かせてほしいニャ! 強いフンベルクト隊長がもっと強くなるのは、 どっちのお薬だと思うかニャ?
84 80 TEXT_SUBPST007_01533_Q2_000_000 隊長がより強くなる薬は?
85 81 TEXT_SUBPST007_01533_A2_000_001 赤い小瓶の剛力の霊薬
86 82 TEXT_SUBPST007_01533_A2_000_002 青い小瓶の活力の霊薬
87 83 TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_033 ……やっぱりニャ? 力が強くなれば、隊長の拳もますます強くなって、 よりたくさんの敵をぶちのめせるもんニャ!
88 84 TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_034 それに、なんといっても小瓶の色が素敵だニャ! 赤は隊長の好きな色だし、私の瞳の色とも同じだしニャ!
89 85 TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_035 ……やっぱりニャ? 活力が高まれば、隊長は打たれ強くなって、 より長く戦えるようになるはずニャ!
90 86 TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_036 小瓶の色が、タージャの瞳の色と同じだから、 送り主を間違えられそうで、ちょっぴり心配だけど…… 冒険者さんがそう言うなら、こっちに決めちゃうニャ!
91 87 TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_037 銅刃団には、隊長を弱いという人がいるのニャ。 隊長が傷だらけなのは、先頭に立って戦ってるからニャのに! だから、私の贈り物で隊長にもっと活躍してほしいのニャ。
92 88 TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_038 ……幼い頃、私とタージャは攫われたことがあるのニャ。 でも、フンベルクト隊長が犯人をぶっ倒して、 私たちに自由と希望をくれたのニャ!
93 89 TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_039 だから、私は強い隊長の側で戦い続けるって決めたのニャ! きっと、隊長は昔の私たちなんて覚えてないだろうけどニャ。 じゃ、私は行くニャ!
94 90 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_040 おや君か、部下たちは、まだ戻ってきていないよ。 どこかで油を売っているのかもしれないから呼び戻してくれないか?
95 91 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_041 部下たちと君がそろったら、 素晴らしい贈り物があるよ。
96 92 TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_100_040 隊長の武器は美しさニャ! 隊長は、もっと美しさを伸ばすべきニャ!
97 93 TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_100_041 隊長は、ありのままで十分美しいのニャ! それより、もっと強くなって、もっと活躍すべきニャ!
98 94 TEXT_SUBPST007_01533_SYSTEM_000_040 エ・タージャとエ・ラームイが、 激しく言い争いをしているようだ……。
99 95 TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_040 隊長の武器は美しさニャ! 隊長は、もっと美しさを伸ばすべきニャ! だから隊長は、私の贈り物を受け取るのニャ!
100 96 TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_041 隊長は、ありのままで十分美しいのニャ! それより、もっと強くなって、もっと活躍すべきニャ! だから隊長は、私の贈り物を受け取るのニャ!
101 97 TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_042 (-フンベルクトの部下たち-)ニャニャニャニャーーーーー!!!
102 98 TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_050 隊長、隊長! 私の贈り物を受け取ってほしいのニャ! 隊長が、より美しくなること請け合いなのニャ!
103 99 TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_050 隊長、隊長! 私の贈り物を受け取ってほしいのニャ! 隊長が、より強くなること請け合いなのニャ!
104 100 TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_051 隊長の服は、ヒラヒラしてると素敵ニャ! 私の贈り物と一緒につけると、隊長はもっと美しくなるニャ!
105 101 TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_052 違うニャ! ピカピカさせて、目立った方がいいニャ! さらに私の贈り物を使えば、もっと活躍できるニャ!
106 102 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_053 こらこら、ふたりとも喧嘩はよしなさい。 強くて美しいオレを見て、落ち着くがいい。 ……だいたい君たちは、大きな勘違いをしている!
107 103 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_054 アクセサリーや薬などなくても、 オレは、十分に……強く美しい!
108 104 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_055 ない知恵をしぼって選んでくれたであろう贈り物は、 自分のために活用しなさい。 オレは、君たちの気持ちだけで胸がいっぱいだ!
109 105 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_056 ……さて、冒険者も戻ってきたことだし、 君たちに、オレからとっておきの贈り物をあげよう!
110 106 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_057 美しいオレは誰のものでもない…… そう……皆のものだ!
111 107 TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_058 ニャニャニャニャー! 今回、お買い上げした服の試着会ニャ! 隊長サイコーニャー!!
112 108 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_059 さあ、よく見るがいい…… 君たちの眼に……脳裏に、オレの美しさを刻みつけるのだ!
113 109 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_060 強いオレは誰のものでもない…… そう……皆のものだッ!!
114 110 TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_061 ニャニャニャニャー! 隊長サイコーニャー!! 試着会が見れるなんて、冒険者さんは幸せ者ニャ!
115 111 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_062 こらこら、君たち……少しは落ち着きなさい。 オレの美しさに、我を忘れるのもいたしかたないが…… さっきから当たり前のことしか言ってないぞ?
116 112 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_100_062 ザナラーンの天で輝くお天道様と並ぶオレの美しさ…… まばゆさに目がくらもうが、直視し続けるがいい!
117 113 TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_063 (-フンベルクトの部下たち-)ニャニャニャニャー! 隊長サイコーニャー!! 隊長の部下でよかったニャーーー!!
118 114 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_064 うむ、仲直りできたようだな。 君たち姉妹は、仲よくしているのが一番だ。
119 115 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_065 さあ、楽しかった休暇も、そろそろ終わりだ。 ハイブリッジが、オレたちの帰りを待っているぞ…… 出発の準備を整えなさい。
120 116 TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_066 (-フンベルクトの部下たち-)了解ニャー! やっぱり隊長は、戦ってる時が一番素敵ニャ!
121 117 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_067 ……部下たちが世話をかけたね。 彼女たちが世間知らずなところがあるのには、 少しばかり理由があるのだ。
122 118 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_068 幼いころ……親に売られ、まともな教育を受けていないのだ。 オレの部隊が、彼女たちを仲買人から救出したのだが、 その後は、物乞いをして生き抜いてきたようだ。
123 119 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_069 貧しい暮らしで、悪へ染まる方が楽だったはずなのに、 あの子たちは、それを踏みとどまり、オレの背中を追い求めて、 人々を守る衛士になってくれた……。
124 120 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_070 だからオレは、あの娘たちに…… 「美しい背中」を見せ続けねばならんのさ。 彼女たちの生き方を変えてしまった責任があるからな。
125 121 TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_071 君も人生に迷ったときは、美しい背中を探すがいい。 助けを求める声ある限り、オレはハイブリッジに屯している。 ともに悪と戦い続けようではないか!
126 122 TEXT_SUBPST007_01533_SYSTEM_000_000 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
+211
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int32,str,str
0,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者にグリダニアの要人同士の密書を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。南部森林のキャンプ・トランキル付近にいる「ラヤ・オ・センナ」に密書を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_02","ラヤ・オ・センナに密書を配達したところ、密書の送り主である、ア・ルン・センナも現れた。角尊たちに、レターモーグリが隠している問題を暴くために、協力を依頼された。リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「先輩レターモーグリ」に「<Sheet(EventItem,2001441,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_03","先輩レターモーグリに手紙を預けた。先輩レターモーグリと合流するため、東部森林のシルフの仮宿付近にある「<Sheet(EObj,2004573,0)/>」で待機しよう。"
4,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_04","先輩レターモーグリは、待ち合わせ場所に現れなかった。シルフの仮宿とホウソーン家の山塞の道中で、先輩レターモーグリを探そう。もしも、先輩レターモーグリがトラブルに巻き込まれているようならば、助けよう。"
5,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_05","倒れている先輩レターモーグリを発見した。ホウソーン家の山塞付近の「先輩レターモーグリ」を助けよう。"
6,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_06","先輩レターモーグリは翼を痛めて、配達士の継続が危うい状態に陥っていた。配達士を続けたいという先輩レターモーグリのために、新たなレターモーグリ育成と病息の治療法の模索が始まった。先輩レターモーグリは、いつまで配達ができるのだろうか……。"
7,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_10",""
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12,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_17",""
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19,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST010_01570_TODO_00","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナに<Sheet(EventItem,2001440,0)/>を配達"
25,"TEXT_SUBPST010_01570_TODO_01","リムサ・ロミンサの先輩レターモーグリに<Sheet(EventItem,2001441,0)/>を渡す"
26,"TEXT_SUBPST010_01570_TODO_02","シルフの仮宿の<Sheet(EObj,2004573,0)/>で待機"
27,"TEXT_SUBPST010_01570_TODO_03","ホウソーン家の山塞周辺で先輩レターモーグリを探す"
28,"TEXT_SUBPST010_01570_TODO_04","先輩レターモーグリを救助"
29,"TEXT_SUBPST010_01570_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBPST010_01570_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBPST010_01570_TODO_07",""
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33,"TEXT_SUBPST010_01570_TODO_09",""
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47,"TEXT_SUBPST010_01570_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_000","……いいところにきてくれたクポ!
後輩君は、いろんな配達を成し遂げて、立派に成長したクポ!
モグは、とっても誇らしいクポ!"
49,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_001","頼もしい後輩君にしか、頼めない配達があるクポ。
グリダニアの最高指導者「<RubyCharaters>FF07E4B889E9878DFF07E381BFE38188</RubyCharaters>の幻術皇」……
末弟のア・ルン・センナさまが、送り主の手紙クポ!"
50,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_002","……宛先は、キャンプ・トランキルにいる、
「三重の幻術皇」の次女「ラヤ・オ・センナ」さまクポ……。"
51,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_003","つまり、グリダニアのえらい人が交わす秘密のお手紙クポ。
失敗が許されない大事な配達クポ……!
よろしく頼んだクポ!"
52,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_005","宛先は、キャンプ・トランキルにいる、
「三重の幻術皇」の次女「ラヤ・オ・センナ」さまクポ……。"
53,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_006","つまり、グリダニアのえらい人が交わす秘密のお手紙クポ。
失敗が許されない大事な配達クポ……!
よろしく頼んだクポ!"
54,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_010","……やっぱり、あんたを差し向けてきたわね。
あたしへの手紙を持ってきたんでしょ?
じゃあ、さっそく見せてもらおうじゃないの。"
55,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_011","……確かに、あたしがラヤ・オ・センナよ。
私宛の手紙を持ってきたですって?
じゃあ、さっそく見せてもらおうじゃないの。"
56,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_012","……ありがとう、間違いなく弟からの手紙よ。
おかげで、確信が持てたわ。"
57,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_013","幻術皇同士の密書という大切な手紙を、
レターモーグリ自身が届けにこないだなんて……。
やっぱり、あの子は、あたしたちを避けてるようね。"
58,"TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_014","そうだね、姉さま。
レターモーグリは、僕たちに何か重要な問題を隠してる……!"
59,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_015","せっかく配達してくれたのに、
送り主のア・ルンがここにいるなんて、驚くわよね?
……実は、これはレターモーグリを試すための仕掛けだったのよ。"
60,"TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_016","最近、レターモーグリが不審な動きをしてるんだ。
それで、重要な密書を装った手紙の配送を依頼し、
どう動くかを見守っていたのさ。"
61,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_017","あの子も賢くて、秘密を悟らせまいと、
最近、あたしたちの前に姿を現さないのよ。
こっちは、深刻な問題なんじゃないかって、心配してるのに!"
62,"TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_018","レターモーグリと直接話ができれば、
何を隠してるか、すぐにわかるんだけど……。"
63,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_019","そうね、後輩の配達士である、あんたの協力があれば、
あの子の悩みを突き止められるかもしれない……。
ねえ、ちょっとだけ力を貸してくれない?"
64,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_020","この手紙をリムサ・ロミンサにいる、
「先輩レターモーグリ」に預けてほしいの。
あの子を、ある場所へ誘き出すために……ね。"
65,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_021","もちろん、あたしたちの関与を気付かせちゃダメよ!
この手紙は、双蛇党の隊士から受け取ったもので、
東部森林の悪い子シルフ宛てってことにしておいて。"
66,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_022","宛て先のシルフの居場所がわからないから、
一緒に探してほしいって、先輩に頼むのよ。
かわいい後輩の頼みなら、きっと断れないはずだから。"
67,"TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_023","待ち合わせ場所は、「シルフの仮宿」を指定して……。
その場所で、僕と姉さまは隠れて待ってるからさ……。"
68,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_029","リムサ・ロミンサにいる「先輩レターモーグリ」に
「<Sheet(EventItem,2001441,0)/>」を預けて、
あの子をシルフの仮宿に誘き出してね。"
69,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_030","おかえりクポ、大事なお手紙をうまく配達できたクポ!?
なになに……グリダニアで難しい配達を頼まれたのクポ?
……その手紙を見せてほしいクポ。"
70,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_031","……双蛇党の隊士からの手紙クポね。
宛先は……悪い子シルフのディルシオさんクポ!?
むむむ、たしかに難しい配達クポ!"
71,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_032","モグも、悪い子シルフとは交流がないクポ……。
ディルシオさんが、ムーンスポア・グローブのどこにいるか、
さっぱりわからないクポ!"
72,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_033","モグも一緒に探したいのは、やまやまクポ。
でもでも、ムーンスポア・グローブには……
……できれば、近寄りたくないクポ。"
73,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_034","あっ……そ、それは、えーと……
こわ~い魔物がウヨウヨだからクポ!!"
74,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_035","……ええーい、決めちゃったクポ!
配達士たるもの、預かったお手紙は届けなきゃクポ!"
75,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_036","一緒に宛先の悪い子シルフを探すクポ!
後輩君のお望みどおり、「シルフの仮宿」で待ち合わせクポ。"
76,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_039","一緒に宛先の悪い子シルフを探すクポ!
後輩君のお望みどおり、「シルフの仮宿」で待ち合わせクポ。"
77,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_040","レターモーグリったら、まだ来てないの!?
どこで寄り道してるのよ……?"
78,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_041","……まさか、あの子ったら
あたしたちの動きを察知して、逃げ出したのかしら?"
79,"TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_042","近くまでは来てる気配を感じるんだけど……
ダメだ……気配が小さくて、場所がわからない。
それに、なんだろう……精霊たちが妙に騒がしい……。"
80,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_043","心配ね……二手にわかれて探してみましょう。
あたしたちで、ここから茨の森の方を探すから、
あんたは「ホウソーン家の山塞」へ向かって探してみて。"
81,"TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_044","すごく嫌な感じがするんだ……。
もしも……レターモーグリが困ったことに巻き込まれてたら、
迷わずに助けてあげて……。"
82,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_049","「ホウソーン家の山塞」のあたりで
レターモーグリを探してみて。
もしも、あの子が困ってるようなら、助けてやって。"
83,"TEXT_SUBPST010_01570_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
84,"TEXT_SUBPST010_01570_POPMESSAGE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_049","うう……もうダメクポ……。"
86,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_050","クポポ……後輩君、ありがとクポ。
モグとしたことが……ちょっと疲れちゃって、
翼がうまく動かなくなっちゃったクポ……。"
87,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_051","で、でも……もう平気クポ!
さあ、さあ、シルフの仮宿へ出発クポ~!"
88,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_052","(-????-)あらあら、しばらく会わないうちに、
ずいぶん飛ぶのが下手クソになったわね~?
あたしたちを避けてる……レターモーグリさん!?"
89,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_053","ギュポーーーーー!?
ラヤ・オに、ア・ルンに、モーグリのみんな……
み、みんな揃って、どうしてここにいるクポ!?"
90,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_054","可憐な乙女を化け物みたいに見るなーっ!
それから、質問を質問で返さないのっ!"
91,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_055","ご……ごめ、ごめんなさいクポ!!
モ、モグはなんだか、急におなかが痛くなったクポ!
今日のところは、ひとまず帰るクポ。"
92,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_056","あんたが帰る場所は、この黒衣森でしょっ!!
そんなズタボロの翼で森から出るなんて、
あたしたちが許さないんだからっ!!"
93,"TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_057","慣れない森の外を、休みなく飛びまわったせいで、
キミの翼は、もう長い飛行に耐えられない……そうだろ?"
94,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_058","突然、この後輩を抜擢したのも……
配達士をいつまで続けられるか、不安になったからでしょ?"
95,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_059","なーんか、おかしいと思ったから、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に協力してもらって、確かめに来たのよ!
……あたしたちに、隠しとおせるわけないでしょ?"
96,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_060","……グス……おねがいクポ!
モグから、配達士のお仕事を取らないでほしいクポ……!
グス……ぜったいぜったい、おねがいクポ……!"
97,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_061","……グス……モグは配達しないで長生きするより、
グス……消える直前まで配達していたいクポォォ……!"
98,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_062","後輩君なら、モグの気持ちがわかるクポ?
後輩君からも、おねがいしてほしいクポォ!!"
99,"TEXT_SUBPST010_01570_Q1_000_000","どうしますか?"
100,"TEXT_SUBPST010_01570_A1_000_001","先輩が配達士を続けられるよう頼む"
101,"TEXT_SUBPST010_01570_A1_000_002","自分ががんばって先輩の負担を減らす"
102,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_063","……あんた、このボロボロのレターモーグリに、
まだ配達を続けさせたいっていうの?"
103,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_064","……あんたが可能なかぎり、
レターモーグリを助けるって言うの?"
104,"TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_065","……姉さま、もう少し別の方法も考えてみようよ?
翼の治療方法を……僕が探してみるから。"
105,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_066","あったりまえよ……。
ここまで、熱い師弟愛を見せつけられちゃ、
あたしたちだって、協力するしかないじゃない!"
106,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_067","いいこと? あんたは決して無理しちゃダメ!
後輩は、今まで以上に配達をがんばること!"
107,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_068","それから、あんたたち!
黒衣森内のカンタンな配達なら、
モーグリ総出で手伝うように呼びかけて!"
108,"TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_069","姉さま……後輩の配達士には、
本来の冒険者としての仕事もあるはず……。
もっと森の外に行ける配達士を増やさないと……。"
109,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_070","あんたたち……追加の注文よ!
黒衣森のモーグリたち全員に呼びかけて、
森の外へ行く覚悟がある配達士の志願者を募りなさい!"
110,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_071","この子は、あたしたちが連れ帰って手当てするわ。
……今後は、この子の後輩じゃなく……
そうね、半人前の配達士として、後輩の指導をよろしくね!"
111,"TEXT_SUBPST010_01570_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
112,"TEXT_SUBPST010_01570_SYSTEM_000_001","これまでの配達士としての活躍が認められ、
「後輩の配達士」から「半人前の配達士」に昇格しました!
手紙を待つ人々のため、さらにがんばりましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_00 先輩レターモーグリは、冒険者にグリダニアの要人同士の密書を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_01 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。南部森林のキャンプ・トランキル付近にいる「ラヤ・オ・センナ」に密書を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_02 ラヤ・オ・センナに密書を配達したところ、密書の送り主である、ア・ルン・センナも現れた。角尊たちに、レターモーグリが隠している問題を暴くために、協力を依頼された。リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「先輩レターモーグリ」に「<Sheet(EventItem,2001441,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_03 先輩レターモーグリに手紙を預けた。先輩レターモーグリと合流するため、東部森林のシルフの仮宿付近にある「<Sheet(EObj,2004573,0)/>」で待機しよう。
8 4 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_04 先輩レターモーグリは、待ち合わせ場所に現れなかった。シルフの仮宿とホウソーン家の山塞の道中で、先輩レターモーグリを探そう。もしも、先輩レターモーグリがトラブルに巻き込まれているようならば、助けよう。
9 5 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_05 倒れている先輩レターモーグリを発見した。ホウソーン家の山塞付近の「先輩レターモーグリ」を助けよう。
10 6 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_06 先輩レターモーグリは翼を痛めて、配達士の継続が危うい状態に陥っていた。配達士を続けたいという先輩レターモーグリのために、新たなレターモーグリ育成と病息の治療法の模索が始まった。先輩レターモーグリは、いつまで配達ができるのだろうか……。
11 7 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_09
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20 16 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_17
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23 19 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBPST010_01570_TODO_00 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナに<Sheet(EventItem,2001440,0)/>を配達
29 25 TEXT_SUBPST010_01570_TODO_01 リムサ・ロミンサの先輩レターモーグリに<Sheet(EventItem,2001441,0)/>を渡す
30 26 TEXT_SUBPST010_01570_TODO_02 シルフの仮宿の<Sheet(EObj,2004573,0)/>で待機
31 27 TEXT_SUBPST010_01570_TODO_03 ホウソーン家の山塞周辺で先輩レターモーグリを探す
32 28 TEXT_SUBPST010_01570_TODO_04 先輩レターモーグリを救助
33 29 TEXT_SUBPST010_01570_TODO_05
34 30 TEXT_SUBPST010_01570_TODO_06
35 31 TEXT_SUBPST010_01570_TODO_07
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37 33 TEXT_SUBPST010_01570_TODO_09
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48 44 TEXT_SUBPST010_01570_TODO_20
49 45 TEXT_SUBPST010_01570_TODO_21
50 46 TEXT_SUBPST010_01570_TODO_22
51 47 TEXT_SUBPST010_01570_TODO_23
52 48 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_000 ……いいところにきてくれたクポ! 後輩君は、いろんな配達を成し遂げて、立派に成長したクポ! モグは、とっても誇らしいクポ!
53 49 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_001 頼もしい後輩君にしか、頼めない配達があるクポ。 グリダニアの最高指導者「<RubyCharaters>FF07E4B889E9878DFF07E381BFE38188</RubyCharaters>の幻術皇」…… 末弟のア・ルン・センナさまが、送り主の手紙クポ!
54 50 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_002 ……宛先は、キャンプ・トランキルにいる、 「三重の幻術皇」の次女「ラヤ・オ・センナ」さまクポ……。
55 51 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_003 つまり、グリダニアのえらい人が交わす秘密のお手紙クポ。 失敗が許されない大事な配達クポ……! よろしく頼んだクポ!
56 52 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_005 宛先は、キャンプ・トランキルにいる、 「三重の幻術皇」の次女「ラヤ・オ・センナ」さまクポ……。
57 53 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_006 つまり、グリダニアのえらい人が交わす秘密のお手紙クポ。 失敗が許されない大事な配達クポ……! よろしく頼んだクポ!
58 54 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_010 ……やっぱり、あんたを差し向けてきたわね。 あたしへの手紙を持ってきたんでしょ? じゃあ、さっそく見せてもらおうじゃないの。
59 55 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_011 ……確かに、あたしがラヤ・オ・センナよ。 私宛の手紙を持ってきたですって? じゃあ、さっそく見せてもらおうじゃないの。
60 56 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_012 ……ありがとう、間違いなく弟からの手紙よ。 おかげで、確信が持てたわ。
61 57 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_013 幻術皇同士の密書という大切な手紙を、 レターモーグリ自身が届けにこないだなんて……。 やっぱり、あの子は、あたしたちを避けてるようね。
62 58 TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_014 そうだね、姉さま。 レターモーグリは、僕たちに何か重要な問題を隠してる……!
63 59 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_015 せっかく配達してくれたのに、 送り主のア・ルンがここにいるなんて、驚くわよね? ……実は、これはレターモーグリを試すための仕掛けだったのよ。
64 60 TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_016 最近、レターモーグリが不審な動きをしてるんだ。 それで、重要な密書を装った手紙の配送を依頼し、 どう動くかを見守っていたのさ。
65 61 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_017 あの子も賢くて、秘密を悟らせまいと、 最近、あたしたちの前に姿を現さないのよ。 こっちは、深刻な問題なんじゃないかって、心配してるのに!
66 62 TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_018 レターモーグリと直接話ができれば、 何を隠してるか、すぐにわかるんだけど……。
67 63 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_019 そうね、後輩の配達士である、あんたの協力があれば、 あの子の悩みを突き止められるかもしれない……。 ねえ、ちょっとだけ力を貸してくれない?
68 64 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_020 この手紙をリムサ・ロミンサにいる、 「先輩レターモーグリ」に預けてほしいの。 あの子を、ある場所へ誘き出すために……ね。
69 65 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_021 もちろん、あたしたちの関与を気付かせちゃダメよ! この手紙は、双蛇党の隊士から受け取ったもので、 東部森林の悪い子シルフ宛てってことにしておいて。
70 66 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_022 宛て先のシルフの居場所がわからないから、 一緒に探してほしいって、先輩に頼むのよ。 かわいい後輩の頼みなら、きっと断れないはずだから。
71 67 TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_023 待ち合わせ場所は、「シルフの仮宿」を指定して……。 その場所で、僕と姉さまは隠れて待ってるからさ……。
72 68 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_029 リムサ・ロミンサにいる「先輩レターモーグリ」に 「<Sheet(EventItem,2001441,0)/>」を預けて、 あの子をシルフの仮宿に誘き出してね。
73 69 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_030 おかえりクポ、大事なお手紙をうまく配達できたクポ!? なになに……グリダニアで難しい配達を頼まれたのクポ? ……その手紙を見せてほしいクポ。
74 70 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_031 ……双蛇党の隊士からの手紙クポね。 宛先は……悪い子シルフのディルシオさんクポ!? むむむ、たしかに難しい配達クポ!
75 71 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_032 モグも、悪い子シルフとは交流がないクポ……。 ディルシオさんが、ムーンスポア・グローブのどこにいるか、 さっぱりわからないクポ!
76 72 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_033 モグも一緒に探したいのは、やまやまクポ。 でもでも、ムーンスポア・グローブには…… ……できれば、近寄りたくないクポ。
77 73 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_034 あっ……そ、それは、えーと…… こわ~い魔物がウヨウヨだからクポ!!
78 74 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_035 ……ええーい、決めちゃったクポ! 配達士たるもの、預かったお手紙は届けなきゃクポ!
79 75 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_036 一緒に宛先の悪い子シルフを探すクポ! 後輩君のお望みどおり、「シルフの仮宿」で待ち合わせクポ。
80 76 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_039 一緒に宛先の悪い子シルフを探すクポ! 後輩君のお望みどおり、「シルフの仮宿」で待ち合わせクポ。
81 77 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_040 レターモーグリったら、まだ来てないの!? どこで寄り道してるのよ……?
82 78 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_041 ……まさか、あの子ったら あたしたちの動きを察知して、逃げ出したのかしら?
83 79 TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_042 近くまでは来てる気配を感じるんだけど…… ダメだ……気配が小さくて、場所がわからない。 それに、なんだろう……精霊たちが妙に騒がしい……。
84 80 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_043 心配ね……二手にわかれて探してみましょう。 あたしたちで、ここから茨の森の方を探すから、 あんたは「ホウソーン家の山塞」へ向かって探してみて。
85 81 TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_044 すごく嫌な感じがするんだ……。 もしも……レターモーグリが困ったことに巻き込まれてたら、 迷わずに助けてあげて……。
86 82 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_049 「ホウソーン家の山塞」のあたりで レターモーグリを探してみて。 もしも、あの子が困ってるようなら、助けてやって。
87 83 TEXT_SUBPST010_01570_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
88 84 TEXT_SUBPST010_01570_POPMESSAGE_000_001 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_049 うう……もうダメクポ……。
90 86 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_050 クポポ……後輩君、ありがとクポ。 モグとしたことが……ちょっと疲れちゃって、 翼がうまく動かなくなっちゃったクポ……。
91 87 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_051 で、でも……もう平気クポ! さあ、さあ、シルフの仮宿へ出発クポ~!
92 88 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_052 (-????-)あらあら、しばらく会わないうちに、 ずいぶん飛ぶのが下手クソになったわね~? あたしたちを避けてる……レターモーグリさん!?
93 89 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_053 ギュポーーーーー!? ラヤ・オに、ア・ルンに、モーグリのみんな…… み、みんな揃って、どうしてここにいるクポ!?
94 90 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_054 可憐な乙女を化け物みたいに見るなーっ! それから、質問を質問で返さないのっ!
95 91 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_055 ご……ごめ、ごめんなさいクポ!! モ、モグはなんだか、急におなかが痛くなったクポ! 今日のところは、ひとまず帰るクポ。
96 92 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_056 あんたが帰る場所は、この黒衣森でしょっ!! そんなズタボロの翼で森から出るなんて、 あたしたちが許さないんだからっ!!
97 93 TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_057 慣れない森の外を、休みなく飛びまわったせいで、 キミの翼は、もう長い飛行に耐えられない……そうだろ?
98 94 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_058 突然、この後輩を抜擢したのも…… 配達士をいつまで続けられるか、不安になったからでしょ?
99 95 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_059 なーんか、おかしいと思ったから、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に協力してもらって、確かめに来たのよ! ……あたしたちに、隠しとおせるわけないでしょ?
100 96 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_060 ……グス……おねがいクポ! モグから、配達士のお仕事を取らないでほしいクポ……! グス……ぜったいぜったい、おねがいクポ……!
101 97 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_061 ……グス……モグは配達しないで長生きするより、 グス……消える直前まで配達していたいクポォォ……!
102 98 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_062 後輩君なら、モグの気持ちがわかるクポ? 後輩君からも、おねがいしてほしいクポォ!!
103 99 TEXT_SUBPST010_01570_Q1_000_000 どうしますか?
104 100 TEXT_SUBPST010_01570_A1_000_001 先輩が配達士を続けられるよう頼む
105 101 TEXT_SUBPST010_01570_A1_000_002 自分ががんばって先輩の負担を減らす
106 102 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_063 ……あんた、このボロボロのレターモーグリに、 まだ配達を続けさせたいっていうの?
107 103 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_064 ……あんたが可能なかぎり、 レターモーグリを助けるって言うの?
108 104 TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_065 ……姉さま、もう少し別の方法も考えてみようよ? 翼の治療方法を……僕が探してみるから。
109 105 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_066 あったりまえよ……。 ここまで、熱い師弟愛を見せつけられちゃ、 あたしたちだって、協力するしかないじゃない!
110 106 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_067 いいこと? あんたは決して無理しちゃダメ! 後輩は、今まで以上に配達をがんばること!
111 107 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_068 それから、あんたたち! 黒衣森内のカンタンな配達なら、 モーグリ総出で手伝うように呼びかけて!
112 108 TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_069 姉さま……後輩の配達士には、 本来の冒険者としての仕事もあるはず……。 もっと森の外に行ける配達士を増やさないと……。
113 109 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_070 あんたたち……追加の注文よ! 黒衣森のモーグリたち全員に呼びかけて、 森の外へ行く覚悟がある配達士の志願者を募りなさい!
114 110 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_071 この子は、あたしたちが連れ帰って手当てするわ。 ……今後は、この子の後輩じゃなく…… そうね、半人前の配達士として、後輩の指導をよろしくね!
115 111 TEXT_SUBPST010_01570_SYSTEM_000_000 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
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0,"TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者にキャンプ・オーバールックへの手紙を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックにいる「スウィグレール甲軍曹」に手紙を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_02","スウィグレール甲軍曹に手紙を配達した。手紙は、「紅燕陸戦隊」へ勧誘していた海賊からの断りの連絡だったらしい。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡周辺にて、残る候補者である「ララフェル族の斧術士」を探そう。もしも彼女がトラブルに巻き込まれていた場合は加勢して、救助しよう。"
3,"TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_03","コボルド族に襲われていたララフェル族の斧術士、ラタタを救助した。彼女は冒険者の加勢に機嫌を損ねていたが、その腕前には興味を持ったようだ。キャンプ・オーバールックの「スウィグレール甲軍曹」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_04","スウィグレール甲軍曹に報告した。木材は無事に届いたが、ラタタの勧誘は難航しているようだ。「紅燕陸戦隊」への勧誘を手伝うため、キャンプ・オーバールックの「ラタタ」と話そう。"
5,"TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_05","ラタタと話したが、すぐに逃げられてしまった。キャンプ・オーバールックの「猟犬同盟の荷運び人」と話そう。"
6,"TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_06","猟犬同盟の荷運び人と話した。彼もまた、ラタタに「紅燕陸戦隊」に参加してほしいようだ。ニーム浮遊遺跡にいる「ラタタ」と話そう。"
7,"TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_07","ラタタと話した。戦闘を愛するラタタが、プアメイドミルに残り続けるのは、彼女なりの事情があった。キャンプ・オーバールックにいる「猟犬同盟の荷運び人」と話そう。"
8,"TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_08","猟犬同盟の荷運び人と話した。彼はラタタとともに、プアメイドミルへ帰っていった。キャンプ・オーバールックの「スウィグレール甲軍曹」に報告しよう。"
9,"TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_09","スウィグレール甲軍曹に報告した。勧誘に失敗して落胆するスウィグレール甲軍曹だったが、ラタタが残ることで守られる場所があると判断したようだ。今後も、プアメイドミルに危機が訪れた際には、ラタタの依頼どおり、彼女とともに迎え撃とう。"
10,"TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_10",""
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19,"TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_00","キャンプ・オーバールックのスウィグレール甲軍曹に手紙を配達"
25,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_01","ニーム浮遊遺跡でララフェル族の斧術士を探す"
26,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_02","スウィグレール甲軍曹に報告"
27,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_03","キャンプ・オーバールックのラタタと話す"
28,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_04","猟犬同盟の荷運び人と話す"
29,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_05","ニーム浮遊遺跡のラタタと話す"
30,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_06","猟犬同盟の荷運び人と話す"
31,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_07","スウィグレール甲軍曹に報告"
32,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_17",""
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43,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_21",""
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47,"TEXT_SUBPST011_01571_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBPST011_01571_LETTERMOOGLE_000_000","待ってたクポ、次のお仕事があるクポ!
後輩君にしか頼めない、危険な配達クポ……。"
49,"TEXT_SUBPST011_01571_LETTERMOOGLE_000_001","宛先は、「キャンプ・オーバールック」の兵隊さんクポ。
あそこは、「黒渦団」のキャンプなんだけど、
いるのは元海賊の凶暴な人ばかりクポ!"
50,"TEXT_SUBPST011_01571_LETTERMOOGLE_000_002","おっかないから、モグは必ず姿を消して配達してたクポ……。
でも、今は後輩君がいるから安心クポ!"
51,"TEXT_SUBPST011_01571_LETTERMOOGLE_000_003","それじゃ、この手紙をキャンプ・オーバールックの、
「スウィグレール甲軍曹」さんに届けてクポ!"
52,"TEXT_SUBPST011_01571_LETTERMOOGLE_000_005","キャンプ・オーバールックの、
「スウィグレール甲軍曹」さんに配達クポ!"
53,"TEXT_SUBPST011_01571_LETTERMOOGLE_000_006","あそこは、「黒渦団」のキャンプなんだけど、
いるのは元海賊の凶暴な人ばかりクポ!
後輩君にしか頼めない、危険な配達クポ!"
54,"TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_010","おう、あたしに手紙だって!?
文字を見ると、眠くなっちまって読めねーんだけどなぁ……
まあ、一応受け取ってやるよ。"
55,"TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_011","……なになに? かぁーっ、こいつは不幸の手紙だよ!
こんなもん届けるなんて、お前、ケンカ売ってんのか!?
っと、わりぃ、つい熱くなっちまった。"
56,"TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_012","実は、当たりたくなるくらい、困ってることがあってさ。
……ぶっちゃけ言うと、うちは今、戦力不足なんだよ。"
57,"TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_013","でも、あたしたちは、黒渦団「最狂」の「紅燕陸戦隊」だ。
いくら兵が足らなくても、
ハンパな覚悟の奴を加えるわけにはいかなくてね。"
58,"TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_014","だから、各地にいる元海賊の猛者を勧誘してるんだが……
この手紙で、見事に断られちまったってわけさ。"
59,"TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_015","となると残る希望は、猟犬同盟の「狂犬」ただひとりか。
……そういや、そろそろ、ここに材木を運んでくる予定だが、
嫌に遅いな。"
60,"TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_016","あんた、ニーム浮遊遺跡の方までひとっぱしりして、
「ララフェル族の斧術士」を探してくれないかい?
もしも問題に巻き込まれてたら、助けてやっとくれよ!"
61,"TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_019","あんた、ニーム浮遊遺跡の方までひとっぱしりして、
「ララフェル族の斧術士」を探してくれないかい?
もしも問題に巻き込まれてたら、助けてやっとくれよ!"
62,"TEXT_SUBPST011_01571_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
63,"TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_020","まずいぜ……。
今日にかぎって、コイツがやられちまうとは……。"
64,"TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_020","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_031","勝手に割り込んで……私の獲物を横取りしないで……。
……おかげで、ぜんぜん斬りたりない。
目障り……消えて。"
66,"TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_032","こらこら、ラタタ。
今回ばかりは、さすがのお前でも危なかったんだ!
こういうときは「ありがとうございやす」っていうんだぞ。"
67,"TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_033","(-ラタタ-)せっかくの苦戦で、面白くなりそうだったのに……。
台無しにされて……感謝なんてできない。"
68,"TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_034","……お気を悪くしないでくだせぇ。
なにぶん、戦いに目がない無愛想な娘なもんで。
この度は、危ないところを、ありがとうございやした!"
69,"TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_035","(-ラタタ-)……でも、あんた、なかなかの腕前だったわ。
あんたの戦い、少しおもしろかった……気がする。"
70,"TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_036","こいつはぁ、ぶったまげた!
ラタタが、人様の腕前をほめるなんて……。
空からイワシが降ってこなきゃいいが!"
71,"TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_037","……なるほど、あなたはスウィグレールさんが寄こしてくれた、
お迎えの方でしたか!?
ええ、お探しの斧術士は、確かにラタタです。"
72,"TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_038","俺たちゃ、高地ラノシアの「プアメイドミル」って集落……
おっと、今じゃ廃村って言ったほうが早いですかね。
そこの復興に挑んでる、海賊「猟犬同盟」の元一員なんですわ。"
73,"TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_100_038","この娘……ラタタは、俺たちの中でも、
「狂犬」と呼ばれるほどの猛者でしてねぇ。"
74,"TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_039","……もっとも、戦い以外には興味を持たなくて、
野良仕事は手伝おうともしてくれねぇんですが。
そもそも、この娘とまともに話せるヤツもいなくて……。"
75,"TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_040","おっとっと、ラタタのやつ、ヘソまげちまったか。
それじゃ、俺たちゃスウィグレールさんとこに向かいます。"
76,"TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_050","すごく退屈……。
はやく戻って、ひと暴れしたいわ……。"
77,"TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_050","おお、先ほどはどうも。
ラタタを「紅燕陸戦隊」に勧誘してくれてんですが、
あの娘、ぜんぜん話を聞かなくって……。"
78,"TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_050","おお、戻ったか! ご苦労、ご苦労!
材木は無事に届いたが、
「狂犬のラタタ」の勧誘のほうは、空振りさ……。"
79,"TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_051","どうやら「狂犬」は、お前を気に入ってるらしいな。
「ラタタ」に声をかけて、入隊をすすめてみてくれないか?"
80,"TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_055","どうやら「狂犬」は、お前を気に入ってるらしいな。
「ラタタ」に声をかけて、入隊をすすめてみてくれないか?"
81,"TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_060","……また、あんた?
今度は、何の用なの?
それとも、私に消されたい……?"
82,"TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_061","戦うのは好きだけど……話すのはニガテ。
「紅燕陸戦隊」の勧誘なら、連れの「荷運び人」に聞いて……。"
83,"TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_070","……ラタタのヤツ、あなたのお誘いにも乗りませんでしたか。
あの娘の無愛想は、大目に見てやってくだせぇ。
ああなっちまったのは、俺らのせいなんです……。"
84,"TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_071","ラタタは、猟犬同盟の船の上で生まれましてね。
直後に、両親が「シゴト」で死んじまったもんで、
俺ら荒くれ海賊が、総出で育てあげたんです。"
85,"TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_072","玩具は斧、遊び場は砲列甲板……。
おかげで「狂犬」と呼ばれるほど強くなりましたが、
歳が近い子と関わることなく、ここまできちまいまして。"
86,"TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_073","言葉が少ないラタタが心配で、
最近は、こうしてなるべく外へ連れ出してるんですが……
相も変わらず、興味を向けるのは戦いばかり……。"
87,"TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_074","いっそ「紅燕陸戦隊」に入れば、
戦いに明け暮れられるし、荒くれの戦友もできて、
いいんじゃないかと思ってるんです……。"
88,"TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_075","無理を承知で、お願いします……。
もう一度だけ、あなたから入隊を勧めてみちゃくれませんか?
「ラタタ」なら、ニーム浮遊遺跡で風に当たってるはずです。"
89,"TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_079","もう一度だけ、あなたから入隊を勧めてみちゃくれませんか?
「ラタタ」なら、ニーム浮遊遺跡で風に当たってるはずです。"
90,"TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_080","……あんた、また来たの?
ここは、私のお気にいりの場所なの……。
目障りだから消えて……それとも私に消されたい?"
91,"TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_081","「紅燕陸戦隊」には興味ない……。
知らない人のための戦いなんて、おもしろくないもの。"
92,"TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_082","みんなが、私のことを戦闘好きの「狂犬」っていうけど、
本当は……ちがう。"
93,"TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_083","私が好きなのは、「猟犬同盟」のみんなのために戦うこと……。
みんなと……家族と離れるつもりはないわ……。"
94,"TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_084","でも……あんたとは暴れてもいいかな……。
おもしろそうだから……うふふ♪"
95,"TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_085","ふぅ……おしゃべりしたら、疲れちゃった……。
そろそろ、連れのところに戻るわ……。"
96,"TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_086","この話は、秘密にしておいて……。
みんなに、あれこれ聞かれるの、疲れるから……。"
97,"TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_090","……さっきの話は秘密よ。
もしも話したら……うふふ♪"
98,"TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_090","……勧誘の件、どうなりましたかね?
ラタタのヤツ、戻ってきても、
うんともすんとも言わなくて……。"
99,"TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_091","……ダメでしたか。
猟犬同盟の連中としか関わったことがないもんですから、
知らない人との集団生活が、いやなのかもしれませんね。"
100,"TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_092","今回は、ラタタのためにありがとうございました!
「スウィグレール」さんにも、詫びを入れといてくだせぇ。
……では、俺らはプアメイドミルへ帰ります。"
101,"TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_100","……くそぅ、「狂犬」にも断られたか!?
まあ、「狂犬」がプアメイドミルにとどまるなら、
あそこは安泰だし、悪くはないか……。"
102,"TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_101","がーっ、それにしても、なんでうちの部隊は人気ないんだ!?
隊の<If(PlayerParameter(4))>美女<Else/>美男</If>でも引っ張り出して、
隊員募集の広告でも出すか……あっ!"
103,"TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_102","…………あんた、うちの部隊の広告に出てみないかい?"
104,"TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_103","てっ、そんなのダメだよな……。
あんた、うちの隊員じゃないもんな……。
ない頭ぶんまわして考えるしかねーな、トホホ……。"
105,"TEXT_SUBPST011_01571_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_00 先輩レターモーグリは、冒険者にキャンプ・オーバールックへの手紙を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_01 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックにいる「スウィグレール甲軍曹」に手紙を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_02 スウィグレール甲軍曹に手紙を配達した。手紙は、「紅燕陸戦隊」へ勧誘していた海賊からの断りの連絡だったらしい。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡周辺にて、残る候補者である「ララフェル族の斧術士」を探そう。もしも彼女がトラブルに巻き込まれていた場合は加勢して、救助しよう。
7 3 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_03 コボルド族に襲われていたララフェル族の斧術士、ラタタを救助した。彼女は冒険者の加勢に機嫌を損ねていたが、その腕前には興味を持ったようだ。キャンプ・オーバールックの「スウィグレール甲軍曹」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_04 スウィグレール甲軍曹に報告した。木材は無事に届いたが、ラタタの勧誘は難航しているようだ。「紅燕陸戦隊」への勧誘を手伝うため、キャンプ・オーバールックの「ラタタ」と話そう。
9 5 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_05 ラタタと話したが、すぐに逃げられてしまった。キャンプ・オーバールックの「猟犬同盟の荷運び人」と話そう。
10 6 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_06 猟犬同盟の荷運び人と話した。彼もまた、ラタタに「紅燕陸戦隊」に参加してほしいようだ。ニーム浮遊遺跡にいる「ラタタ」と話そう。
11 7 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_07 ラタタと話した。戦闘を愛するラタタが、プアメイドミルに残り続けるのは、彼女なりの事情があった。キャンプ・オーバールックにいる「猟犬同盟の荷運び人」と話そう。
12 8 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_08 猟犬同盟の荷運び人と話した。彼はラタタとともに、プアメイドミルへ帰っていった。キャンプ・オーバールックの「スウィグレール甲軍曹」に報告しよう。
13 9 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_09 スウィグレール甲軍曹に報告した。勧誘に失敗して落胆するスウィグレール甲軍曹だったが、ラタタが残ることで守られる場所があると判断したようだ。今後も、プアメイドミルに危機が訪れた際には、ラタタの依頼どおり、彼女とともに迎え撃とう。
14 10 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_13
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19 15 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBPST011_01571_TODO_00 キャンプ・オーバールックのスウィグレール甲軍曹に手紙を配達
29 25 TEXT_SUBPST011_01571_TODO_01 ニーム浮遊遺跡でララフェル族の斧術士を探す
30 26 TEXT_SUBPST011_01571_TODO_02 スウィグレール甲軍曹に報告
31 27 TEXT_SUBPST011_01571_TODO_03 キャンプ・オーバールックのラタタと話す
32 28 TEXT_SUBPST011_01571_TODO_04 猟犬同盟の荷運び人と話す
33 29 TEXT_SUBPST011_01571_TODO_05 ニーム浮遊遺跡のラタタと話す
34 30 TEXT_SUBPST011_01571_TODO_06 猟犬同盟の荷運び人と話す
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55 51 TEXT_SUBPST011_01571_LETTERMOOGLE_000_003 それじゃ、この手紙をキャンプ・オーバールックの、 「スウィグレール甲軍曹」さんに届けてクポ!
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57 53 TEXT_SUBPST011_01571_LETTERMOOGLE_000_006 あそこは、「黒渦団」のキャンプなんだけど、 いるのは元海賊の凶暴な人ばかりクポ! 後輩君にしか頼めない、危険な配達クポ!
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71 67 TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_033 (-ラタタ-)せっかくの苦戦で、面白くなりそうだったのに……。 台無しにされて……感謝なんてできない。
72 68 TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_034 ……お気を悪くしないでくだせぇ。 なにぶん、戦いに目がない無愛想な娘なもんで。 この度は、危ないところを、ありがとうございやした!
73 69 TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_035 (-ラタタ-)……でも、あんた、なかなかの腕前だったわ。 あんたの戦い、少しおもしろかった……気がする。
74 70 TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_036 こいつはぁ、ぶったまげた! ラタタが、人様の腕前をほめるなんて……。 空からイワシが降ってこなきゃいいが!
75 71 TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_037 ……なるほど、あなたはスウィグレールさんが寄こしてくれた、 お迎えの方でしたか!? ええ、お探しの斧術士は、確かにラタタです。
76 72 TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_038 俺たちゃ、高地ラノシアの「プアメイドミル」って集落…… おっと、今じゃ廃村って言ったほうが早いですかね。 そこの復興に挑んでる、海賊「猟犬同盟」の元一員なんですわ。
77 73 TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_100_038 この娘……ラタタは、俺たちの中でも、 「狂犬」と呼ばれるほどの猛者でしてねぇ。
78 74 TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_039 ……もっとも、戦い以外には興味を持たなくて、 野良仕事は手伝おうともしてくれねぇんですが。 そもそも、この娘とまともに話せるヤツもいなくて……。
79 75 TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_040 おっとっと、ラタタのやつ、ヘソまげちまったか。 それじゃ、俺たちゃスウィグレールさんとこに向かいます。
80 76 TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_050 すごく退屈……。 はやく戻って、ひと暴れしたいわ……。
81 77 TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_050 おお、先ほどはどうも。 ラタタを「紅燕陸戦隊」に勧誘してくれてんですが、 あの娘、ぜんぜん話を聞かなくって……。
82 78 TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_050 おお、戻ったか! ご苦労、ご苦労! 材木は無事に届いたが、 「狂犬のラタタ」の勧誘のほうは、空振りさ……。
83 79 TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_051 どうやら「狂犬」は、お前を気に入ってるらしいな。 「ラタタ」に声をかけて、入隊をすすめてみてくれないか?
84 80 TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_055 どうやら「狂犬」は、お前を気に入ってるらしいな。 「ラタタ」に声をかけて、入隊をすすめてみてくれないか?
85 81 TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_060 ……また、あんた? 今度は、何の用なの? それとも、私に消されたい……?
86 82 TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_061 戦うのは好きだけど……話すのはニガテ。 「紅燕陸戦隊」の勧誘なら、連れの「荷運び人」に聞いて……。
87 83 TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_070 ……ラタタのヤツ、あなたのお誘いにも乗りませんでしたか。 あの娘の無愛想は、大目に見てやってくだせぇ。 ああなっちまったのは、俺らのせいなんです……。
88 84 TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_071 ラタタは、猟犬同盟の船の上で生まれましてね。 直後に、両親が「シゴト」で死んじまったもんで、 俺ら荒くれ海賊が、総出で育てあげたんです。
89 85 TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_072 玩具は斧、遊び場は砲列甲板……。 おかげで「狂犬」と呼ばれるほど強くなりましたが、 歳が近い子と関わることなく、ここまできちまいまして。
90 86 TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_073 言葉が少ないラタタが心配で、 最近は、こうしてなるべく外へ連れ出してるんですが…… 相も変わらず、興味を向けるのは戦いばかり……。
91 87 TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_074 いっそ「紅燕陸戦隊」に入れば、 戦いに明け暮れられるし、荒くれの戦友もできて、 いいんじゃないかと思ってるんです……。
92 88 TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_075 無理を承知で、お願いします……。 もう一度だけ、あなたから入隊を勧めてみちゃくれませんか? 「ラタタ」なら、ニーム浮遊遺跡で風に当たってるはずです。
93 89 TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_079 もう一度だけ、あなたから入隊を勧めてみちゃくれませんか? 「ラタタ」なら、ニーム浮遊遺跡で風に当たってるはずです。
94 90 TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_080 ……あんた、また来たの? ここは、私のお気にいりの場所なの……。 目障りだから消えて……それとも私に消されたい?
95 91 TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_081 「紅燕陸戦隊」には興味ない……。 知らない人のための戦いなんて、おもしろくないもの。
96 92 TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_082 みんなが、私のことを戦闘好きの「狂犬」っていうけど、 本当は……ちがう。
97 93 TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_083 私が好きなのは、「猟犬同盟」のみんなのために戦うこと……。 みんなと……家族と離れるつもりはないわ……。
98 94 TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_084 でも……あんたとは暴れてもいいかな……。 おもしろそうだから……うふふ♪
99 95 TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_085 ふぅ……おしゃべりしたら、疲れちゃった……。 そろそろ、連れのところに戻るわ……。
100 96 TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_086 この話は、秘密にしておいて……。 みんなに、あれこれ聞かれるの、疲れるから……。
101 97 TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_090 ……さっきの話は秘密よ。 もしも話したら……うふふ♪
102 98 TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_090 ……勧誘の件、どうなりましたかね? ラタタのヤツ、戻ってきても、 うんともすんとも言わなくて……。
103 99 TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_091 ……ダメでしたか。 猟犬同盟の連中としか関わったことがないもんですから、 知らない人との集団生活が、いやなのかもしれませんね。
104 100 TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_092 今回は、ラタタのためにありがとうございました! 「スウィグレール」さんにも、詫びを入れといてくだせぇ。 ……では、俺らはプアメイドミルへ帰ります。
105 101 TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_100 ……くそぅ、「狂犬」にも断られたか!? まあ、「狂犬」がプアメイドミルにとどまるなら、 あそこは安泰だし、悪くはないか……。
106 102 TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_101 がーっ、それにしても、なんでうちの部隊は人気ないんだ!? 隊の<If(PlayerParameter(4))>美女<Else/>美男</If>でも引っ張り出して、 隊員募集の広告でも出すか……あっ!
107 103 TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_102 …………あんた、うちの部隊の広告に出てみないかい?
108 104 TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_103 てっ、そんなのダメだよな……。 あんた、うちの隊員じゃないもんな……。 ない頭ぶんまわして考えるしかねーな、トホホ……。
109 105 TEXT_SUBPST011_01571_SYSTEM_000_000 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
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int32,str,str
0,"TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者に漁師ギルドへの手紙を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。リムサ・ロミンサの漁師ギルドにいる「ワワラゴ」に手紙を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_02","ワワラゴに手紙を配達したところ、送り主に返事を配達するよう依頼された。リムサ・ロミンサのフェリードック前にいる「ロロジャル」に「<Sheet(EventItem,2001444,0)/>」を配達しよう。"
3,"TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_03","ロロジャルに手紙を配達した。ロロジャルは再起をかけて、自分の全財産をワワラゴが釣りあげる珍魚と交換しようとしているらしい。フェリードック前にある「<Sheet(EObj,2004568,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_04","<Sheet(EObj,2004568,0)/>を入手した。低地ラノシアのキャンドルキープ埠頭付近にある「<Sheet(EObj,2004570,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001446,0)/>」を置こう。"
5,"TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001446,0)/>を届けた。しかし、ロロジャルの全財産をもってしても、ワワラゴとの取引は成立しなかった。頼まれた「<Sheet(Item, 4870,0)/>」を手に入れて、キャンドルキープ埠頭付近にいる「ワワラゴ」に渡そう。「<Sheet(Item, 4870,0)/>」は釣りで入手できるほか、ショップやマーケットで入手することもできるようだ。"
6,"TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_06","ワワラゴに<Sheet(Item, 4870,0)/>を渡した。この結果、ロロジャルの取引は成立しなかった。しかし、ワワラゴの生き様に触れたロロジャルは、金銭に振り回される人生を捨てて、釣りで再起を果たすことを決意した。網倉の養殖を発展させた「隠し玉」……輝くサブリガに負けないほど、ロロジャルも漁師ギルドで輝くことだろう。"
7,"TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_09",""
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12,"TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_14",""
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20,"TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST012_01572_TODO_00","ワワラゴに<Sheet(EventItem,2001443,0)/>を配達"
25,"TEXT_SUBPST012_01572_TODO_01","ロロジャルに<Sheet(EventItem,2001444,0)/>を配達"
26,"TEXT_SUBPST012_01572_TODO_02","<Sheet(EObj,2004568,0)/>を入手"
27,"TEXT_SUBPST012_01572_TODO_03","キャンドルキープ埠頭付近の<Sheet(EObj,2004570,0)/>に<Sheet(EventItem,2001446,0)/>を置く"
28,"TEXT_SUBPST012_01572_TODO_04","キャンドルキープ埠頭付近のワワラゴに<Sheet(Item, 4870,0)/>を納品"
29,"TEXT_SUBPST012_01572_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBPST012_01572_TODO_06",""
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40,"TEXT_SUBPST012_01572_TODO_16",""
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47,"TEXT_SUBPST012_01572_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBPST012_01572_LETTERMOOGLE_000_000","配達をがんばってる半人前君に、
お気楽で愉快なお仕事を譲っちゃうクポ~。"
49,"TEXT_SUBPST012_01572_LETTERMOOGLE_000_001","リムサ・ロミンサの名物といえば、お魚クポ!
そんなお魚のことを知り尽くしたおじちゃん……
漁師ギルドのマスター「ワワラゴ」さんへの配達クポ!"
50,"TEXT_SUBPST012_01572_LETTERMOOGLE_000_002","ワワラゴさんは、ゆらゆら泳ぐお魚に、
うん十年と向かい続けているスゴイ人クポ!
だから本人も、お魚のように、ゆらゆらな人クポ!"
51,"TEXT_SUBPST012_01572_LETTERMOOGLE_000_003","そんなワワラゴさんに、この手紙を届けるクポ。
もしかしたら、お気楽に暮らすコツを聞けるかも知れないクポ!"
52,"TEXT_SUBPST012_01572_LETTERMOOGLE_000_005","そんなワワラゴさんに、この手紙を届けるクポ。
もしかしたら、お気楽に暮らすコツを聞けるかも知れないクポ!"
53,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_010","おうチミか、よく来てくれた。
お魚さんと恋のお相手は、釣れているかの?
……むむ、ワシへの手紙とな?"
54,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_011","おうチミか、ワシに何用ぢや?
お魚さんと恋のお相手の釣り方を、尋ねにきたかの?
……むむ、ワシへの手紙とな?"
55,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_012","いかにも、ワシが漁師ギルドのワワラゴぢやが……
恋のお相手を釣りあげる、手ほどきをご希望かの?
……なに、ワシに手紙とな?"
56,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_013","……おお、ロロジャルからの手紙ぢやな!
こやつは養殖に必要な「隠し玉」を商う、ウルダハの商人での。
網倉自慢の生け簀も、そのおかげで成功したんぢや。"
57,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_014","霊災以後、連絡が途絶えて心配してたんぢやが……
無事なようでよかった、よかった。"
58,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_015","ふむ、この手紙は、珍しいお魚さんの注文書ぢやな。
あやつめ、ワシに注文とは、商売がずいぶん苦しいとみえる。
……ことのついでぢや、チミも手伝ってもらえんかな。"
59,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_016","取引の場所を書いたこの手紙を、「ロロジャル」に届けてくれ。
あやつなら、今ごろ「フェリードック」に着いてるぢやろう。"
60,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_019","取引の場所を書いたこの手紙を、「ロロジャル」に届けてくれ。
あやつなら、今ごろ「フェリードック」に着いてるぢやろう。"
61,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_020","さて困ったぞ、箱が重くて、腰がツライな……。
この箱を漁師ギルドまで運べるだろうか……?
……おや、僕に手紙だって?"
62,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_021","おお、ワワラゴさんからの手紙じゃないか!
彼と取引できれば、この難局も、大逆転間違いなし!
ひっひっひっ、ようやく僕にもツキが戻ってきたな。"
63,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_022","……あ、僕は稀少な品を扱うウルダハの商人でね。
ワワラゴさんはもちろん、海賊なんかとも取引してて、
霊災前には、大繁盛だったもんさ。"
64,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_023","でも霊災のせいで、僕の商会の倉庫が焼け落ちてしまってね。
それ以来、偽金掴むわ、借金背負わされるわとダマされ続け、
今や、僕の全資産はこの箱ひとつ……。"
65,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_024","破産も時間の問題だったけど……
最近、知りあった大金持ちが、観賞魚マニアだったものでね。
一獲千金を狙って、ワワラゴさんに珍しい魚を注文したのさ。"
66,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_025","彼はリムサ・ロミンサ随一の漁師だからね。
それに、この箱の中に残る最後の「商品」と、
高価な珍魚を交換してくれるのも、ワワラゴさんだけだし。"
67,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_026","……ところで、あんたは配達士なんだろ?
この大事な荷箱を「キャンドルキープ埠頭」に運んでくれないか?
そこで、ワワラゴさんと取引することになってるからさ。"
68,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_030","ロロジャルは「キャンドルキープ埠頭」に向かったのぢやな。
そろそろ、ワシも行くとするぞい。"
69,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_040","おや、チミか。
ロロジャルの荷箱なら、そこにおくといいぞい。
こやつは、お魚さんと対峙中なのぢや。"
70,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_040","……やっと来てくれたか、助かった~!
荷箱は、いったんそこに置いてくれるかい。
これで、この腰がツラい姿勢から解放される……。"
71,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_041","荷箱を待ってたんだ~! ありがとよ!
魚と交換する品が手元にないなら、自力で調達しろって、
ワワラゴさんに、無理矢理、釣りをさせられてたんだ……。"
72,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_042","はぁ~輝かしい、相変わらずまぶしいのう。
お魚さんのウロコのようにキラキラぢや!
生け簀のお魚さんも、元気になるほどキラキラぢや!!"
73,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_043","ひっひっひっ、そうでしょう、そうでしょう。
この「隠し玉」の価値は、ワワラゴさんにとって無限大!
これがあれば、もう僕が魚を釣る必要はないでしょう!?"
74,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_044","いいや、「隠し玉」だけでは、
世にも珍しいピチピチのお魚さんは譲れんぞい!
……代金の不足分は、自力で穴埋めするのぢや。"
75,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_045","そ、そんな……!?
……だいたい、こんなところで本当に魚なんて釣れるのかい?
長らく釣り糸を垂れてたけど、ピクリともしてないですよ!?"
76,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_046","釣れないのは……
チミの頭の中が、お金儲けの企みでいっぱいだからぢや。
無心でお魚さんと向き合あえば、爆釣間違いなしぢや!"
77,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_047","……いつまでも待ってられないので、条件をつけるぞい。
配達士クンに、ここでよく釣れるお魚さんを調達してもらう。
それまでにロロジャルの釣果がないなら、取引は不成立ぢや!"
78,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_048","つまり、僕が魚を釣れなけりゃ、珍しい魚はなしってこと!?
……そ、それじゃあ……破産だ!"
79,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_049","いやなら、必死でお魚さんを釣ってみせるのぢや。
さあさあ、お魚さんのキモチになってみるのぢや!"
80,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_050","……というわけじゃ、配達士クン。
「<Sheet(Item, 4870,0)/>」を調達してきてくれんか。
自分で釣るもよし、お店で買ってもよしぢや、よろしくの!"
81,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_060","「<Sheet(Item, 4870,0)/>」を調達したら、
「キャンドルキープ埠頭」に届けてほしいんぢや。
自分で釣るもよし、お店で買ってもよしぢや、よろしくの!"
82,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_060","水面がゆらゆら……魚がゆらゆら……。
頭もゆらゆら……みーんなゆらゆら……。
もしかして……これが魚のキモチ……?"
83,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_061","おお、配達士クン。
「<Sheet(Item, 4870,0)/>」を用意できたかの?"
84,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_062","……ロロジャルよ、配達士クンのお魚が届いたぞい!
とうとう、お魚さんを釣り上げられずぢまいぢやったな。
残念ぢやが、取引はなしぢや!!"
85,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_063","うああ、なにもかも……終わりだ……。
すべてを失って……のたれ死にだ……ひっ……ひっひ……。"
86,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_064","ロロジャルよ、本当にそうかのう?
もう一度、この海のように広い視野で考えてみるのぢや。
……たとえばチミは、何を思いながら釣りをしてたんぢや?"
87,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_065","ゆらゆらと、魚のキモチ……なんだか、とっても楽しかった。
魚のキモチになると、お金の不安や心配を忘れられた……。
……それでも結局、1匹も釣りあげられなかったけど。"
88,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_066","はっはっはっ、お魚さんを釣れなかったのは、
頭の中から、完全にお金儲けの企みを捨てきれなかったからぢや。
でも、釣りを楽しめたなら……イイ線いってたってことぢやな。"
89,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_067","こ、これは……幻の「ウミナマズ」では!?
観賞魚マニア垂涎の珍魚中の珍魚!!
これさえ売れれば……僕の商売も持ち直したのに……。"
90,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_068","いかにも、世にも珍しい、汽水域に進出したナマズさんぢや。
チミはよく頑張ったから、ご褒美にこのお魚さんをあげよう。
売るなり、食うなり、好きにするといいぞい……。"
91,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_069","えっ、ワワラゴさん、お魚の代金を忘れてる!
生け簀での養殖に不可欠な「隠し玉」……輝くサブリガ!!"
92,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_070","ああ、「隠し玉」ならもう十分にあるから、いらないのぢや。
せいぜい、商売を無心でがんばるのぢやよ……
……さっきの釣りの時のようにな。"
93,"TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_071","それでもダメだったら、いつでも漁師ギルドに来るといいぞい。
お魚さんのキモチになれば……お金の心配なぞ、なくなるからの。"
94,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_072","ワワラゴさん……初めから譲るつもりで……?
……やっぱり、ワワラゴさんには、かなわないな。"
95,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_073","あこぎな取引ばかりで、どんなにすさんだ気持ちでも、
ワワラゴさんと取引すると、いつも、心が軽くなる気がした……。
これって、ワワラゴさんが魚のように生きてるからだったのか。"
96,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_074","僕も、ワワラゴさんのように生きていきたいな……。
お金儲けのために騙しあう人生なんて、もうこりごりだ。
だから、僕は……"
97,"TEXT_SUBPST012_01572_SYSTEM_100_074","ロロジャルは、幻の「ウミナマズ」を海に投げ捨てた!"
98,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_075","すべてを捨てて、漁師ギルドでゼロから出直すよ。
配達士さん、僕の最後の財産を受け取って!
お魚のウロコのように、キラキラなサブリガだっ!"
99,"TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_076","ワワラゴさんが言うには、このサブリガの輝きに刺激を受けて、
生簀の魚が成長するらしいんだけど……
……僕にとっては、ワワラゴさんがサブリガだね、ひっひっひっ。"
100,"TEXT_SUBPST012_01572_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_00 先輩レターモーグリは、冒険者に漁師ギルドへの手紙を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_01 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。リムサ・ロミンサの漁師ギルドにいる「ワワラゴ」に手紙を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_02 ワワラゴに手紙を配達したところ、送り主に返事を配達するよう依頼された。リムサ・ロミンサのフェリードック前にいる「ロロジャル」に「<Sheet(EventItem,2001444,0)/>」を配達しよう。
7 3 TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_03 ロロジャルに手紙を配達した。ロロジャルは再起をかけて、自分の全財産をワワラゴが釣りあげる珍魚と交換しようとしているらしい。フェリードック前にある「<Sheet(EObj,2004568,0)/>」を入手しよう。
8 4 TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_04 <Sheet(EObj,2004568,0)/>を入手した。低地ラノシアのキャンドルキープ埠頭付近にある「<Sheet(EObj,2004570,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001446,0)/>」を置こう。
9 5 TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001446,0)/>を届けた。しかし、ロロジャルの全財産をもってしても、ワワラゴとの取引は成立しなかった。頼まれた「<Sheet(Item, 4870,0)/>」を手に入れて、キャンドルキープ埠頭付近にいる「ワワラゴ」に渡そう。「<Sheet(Item, 4870,0)/>」は釣りで入手できるほか、ショップやマーケットで入手することもできるようだ。
10 6 TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_06 ワワラゴに<Sheet(Item, 4870,0)/>を渡した。この結果、ロロジャルの取引は成立しなかった。しかし、ワワラゴの生き様に触れたロロジャルは、金銭に振り回される人生を捨てて、釣りで再起を果たすことを決意した。網倉の養殖を発展させた「隠し玉」……輝くサブリガに負けないほど、ロロジャルも漁師ギルドで輝くことだろう。
11 7 TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_07
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27 23 TEXT_SUBPST012_01572_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBPST012_01572_TODO_00 ワワラゴに<Sheet(EventItem,2001443,0)/>を配達
29 25 TEXT_SUBPST012_01572_TODO_01 ロロジャルに<Sheet(EventItem,2001444,0)/>を配達
30 26 TEXT_SUBPST012_01572_TODO_02 <Sheet(EObj,2004568,0)/>を入手
31 27 TEXT_SUBPST012_01572_TODO_03 キャンドルキープ埠頭付近の<Sheet(EObj,2004570,0)/>に<Sheet(EventItem,2001446,0)/>を置く
32 28 TEXT_SUBPST012_01572_TODO_04 キャンドルキープ埠頭付近のワワラゴに<Sheet(Item, 4870,0)/>を納品
33 29 TEXT_SUBPST012_01572_TODO_05
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51 47 TEXT_SUBPST012_01572_TODO_23
52 48 TEXT_SUBPST012_01572_LETTERMOOGLE_000_000 配達をがんばってる半人前君に、 お気楽で愉快なお仕事を譲っちゃうクポ~。
53 49 TEXT_SUBPST012_01572_LETTERMOOGLE_000_001 リムサ・ロミンサの名物といえば、お魚クポ! そんなお魚のことを知り尽くしたおじちゃん…… 漁師ギルドのマスター「ワワラゴ」さんへの配達クポ!
54 50 TEXT_SUBPST012_01572_LETTERMOOGLE_000_002 ワワラゴさんは、ゆらゆら泳ぐお魚に、 うん十年と向かい続けているスゴイ人クポ! だから本人も、お魚のように、ゆらゆらな人クポ!
55 51 TEXT_SUBPST012_01572_LETTERMOOGLE_000_003 そんなワワラゴさんに、この手紙を届けるクポ。 もしかしたら、お気楽に暮らすコツを聞けるかも知れないクポ!
56 52 TEXT_SUBPST012_01572_LETTERMOOGLE_000_005 そんなワワラゴさんに、この手紙を届けるクポ。 もしかしたら、お気楽に暮らすコツを聞けるかも知れないクポ!
57 53 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_010 おうチミか、よく来てくれた。 お魚さんと恋のお相手は、釣れているかの? ……むむ、ワシへの手紙とな?
58 54 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_011 おうチミか、ワシに何用ぢや? お魚さんと恋のお相手の釣り方を、尋ねにきたかの? ……むむ、ワシへの手紙とな?
59 55 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_012 いかにも、ワシが漁師ギルドのワワラゴぢやが…… 恋のお相手を釣りあげる、手ほどきをご希望かの? ……なに、ワシに手紙とな?
60 56 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_013 ……おお、ロロジャルからの手紙ぢやな! こやつは養殖に必要な「隠し玉」を商う、ウルダハの商人での。 網倉自慢の生け簀も、そのおかげで成功したんぢや。
61 57 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_014 霊災以後、連絡が途絶えて心配してたんぢやが…… 無事なようでよかった、よかった。
62 58 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_015 ふむ、この手紙は、珍しいお魚さんの注文書ぢやな。 あやつめ、ワシに注文とは、商売がずいぶん苦しいとみえる。 ……ことのついでぢや、チミも手伝ってもらえんかな。
63 59 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_016 取引の場所を書いたこの手紙を、「ロロジャル」に届けてくれ。 あやつなら、今ごろ「フェリードック」に着いてるぢやろう。
64 60 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_019 取引の場所を書いたこの手紙を、「ロロジャル」に届けてくれ。 あやつなら、今ごろ「フェリードック」に着いてるぢやろう。
65 61 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_020 さて困ったぞ、箱が重くて、腰がツライな……。 この箱を漁師ギルドまで運べるだろうか……? ……おや、僕に手紙だって?
66 62 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_021 おお、ワワラゴさんからの手紙じゃないか! 彼と取引できれば、この難局も、大逆転間違いなし! ひっひっひっ、ようやく僕にもツキが戻ってきたな。
67 63 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_022 ……あ、僕は稀少な品を扱うウルダハの商人でね。 ワワラゴさんはもちろん、海賊なんかとも取引してて、 霊災前には、大繁盛だったもんさ。
68 64 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_023 でも霊災のせいで、僕の商会の倉庫が焼け落ちてしまってね。 それ以来、偽金掴むわ、借金背負わされるわとダマされ続け、 今や、僕の全資産はこの箱ひとつ……。
69 65 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_024 破産も時間の問題だったけど…… 最近、知りあった大金持ちが、観賞魚マニアだったものでね。 一獲千金を狙って、ワワラゴさんに珍しい魚を注文したのさ。
70 66 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_025 彼はリムサ・ロミンサ随一の漁師だからね。 それに、この箱の中に残る最後の「商品」と、 高価な珍魚を交換してくれるのも、ワワラゴさんだけだし。
71 67 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_026 ……ところで、あんたは配達士なんだろ? この大事な荷箱を「キャンドルキープ埠頭」に運んでくれないか? そこで、ワワラゴさんと取引することになってるからさ。
72 68 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_030 ロロジャルは「キャンドルキープ埠頭」に向かったのぢやな。 そろそろ、ワシも行くとするぞい。
73 69 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_040 おや、チミか。 ロロジャルの荷箱なら、そこにおくといいぞい。 こやつは、お魚さんと対峙中なのぢや。
74 70 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_040 ……やっと来てくれたか、助かった~! 荷箱は、いったんそこに置いてくれるかい。 これで、この腰がツラい姿勢から解放される……。
75 71 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_041 荷箱を待ってたんだ~! ありがとよ! 魚と交換する品が手元にないなら、自力で調達しろって、 ワワラゴさんに、無理矢理、釣りをさせられてたんだ……。
76 72 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_042 はぁ~輝かしい、相変わらずまぶしいのう。 お魚さんのウロコのようにキラキラぢや! 生け簀のお魚さんも、元気になるほどキラキラぢや!!
77 73 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_043 ひっひっひっ、そうでしょう、そうでしょう。 この「隠し玉」の価値は、ワワラゴさんにとって無限大! これがあれば、もう僕が魚を釣る必要はないでしょう!?
78 74 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_044 いいや、「隠し玉」だけでは、 世にも珍しいピチピチのお魚さんは譲れんぞい! ……代金の不足分は、自力で穴埋めするのぢや。
79 75 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_045 そ、そんな……!? ……だいたい、こんなところで本当に魚なんて釣れるのかい? 長らく釣り糸を垂れてたけど、ピクリともしてないですよ!?
80 76 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_046 釣れないのは…… チミの頭の中が、お金儲けの企みでいっぱいだからぢや。 無心でお魚さんと向き合あえば、爆釣間違いなしぢや!
81 77 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_047 ……いつまでも待ってられないので、条件をつけるぞい。 配達士クンに、ここでよく釣れるお魚さんを調達してもらう。 それまでにロロジャルの釣果がないなら、取引は不成立ぢや!
82 78 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_048 つまり、僕が魚を釣れなけりゃ、珍しい魚はなしってこと!? ……そ、それじゃあ……破産だ!
83 79 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_049 いやなら、必死でお魚さんを釣ってみせるのぢや。 さあさあ、お魚さんのキモチになってみるのぢや!
84 80 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_050 ……というわけじゃ、配達士クン。 「<Sheet(Item, 4870,0)/>」を調達してきてくれんか。 自分で釣るもよし、お店で買ってもよしぢや、よろしくの!
85 81 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_060 「<Sheet(Item, 4870,0)/>」を調達したら、 「キャンドルキープ埠頭」に届けてほしいんぢや。 自分で釣るもよし、お店で買ってもよしぢや、よろしくの!
86 82 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_060 水面がゆらゆら……魚がゆらゆら……。 頭もゆらゆら……みーんなゆらゆら……。 もしかして……これが魚のキモチ……?
87 83 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_061 おお、配達士クン。 「<Sheet(Item, 4870,0)/>」を用意できたかの?
88 84 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_062 ……ロロジャルよ、配達士クンのお魚が届いたぞい! とうとう、お魚さんを釣り上げられずぢまいぢやったな。 残念ぢやが、取引はなしぢや!!
89 85 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_063 うああ、なにもかも……終わりだ……。 すべてを失って……のたれ死にだ……ひっ……ひっひ……。
90 86 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_064 ロロジャルよ、本当にそうかのう? もう一度、この海のように広い視野で考えてみるのぢや。 ……たとえばチミは、何を思いながら釣りをしてたんぢや?
91 87 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_065 ゆらゆらと、魚のキモチ……なんだか、とっても楽しかった。 魚のキモチになると、お金の不安や心配を忘れられた……。 ……それでも結局、1匹も釣りあげられなかったけど。
92 88 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_066 はっはっはっ、お魚さんを釣れなかったのは、 頭の中から、完全にお金儲けの企みを捨てきれなかったからぢや。 でも、釣りを楽しめたなら……イイ線いってたってことぢやな。
93 89 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_067 こ、これは……幻の「ウミナマズ」では!? 観賞魚マニア垂涎の珍魚中の珍魚!! これさえ売れれば……僕の商売も持ち直したのに……。
94 90 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_068 いかにも、世にも珍しい、汽水域に進出したナマズさんぢや。 チミはよく頑張ったから、ご褒美にこのお魚さんをあげよう。 売るなり、食うなり、好きにするといいぞい……。
95 91 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_069 えっ、ワワラゴさん、お魚の代金を忘れてる! 生け簀での養殖に不可欠な「隠し玉」……輝くサブリガ!!
96 92 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_070 ああ、「隠し玉」ならもう十分にあるから、いらないのぢや。 せいぜい、商売を無心でがんばるのぢやよ…… ……さっきの釣りの時のようにな。
97 93 TEXT_SUBPST012_01572_WAWALAGO_000_071 それでもダメだったら、いつでも漁師ギルドに来るといいぞい。 お魚さんのキモチになれば……お金の心配なぞ、なくなるからの。
98 94 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_072 ワワラゴさん……初めから譲るつもりで……? ……やっぱり、ワワラゴさんには、かなわないな。
99 95 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_073 あこぎな取引ばかりで、どんなにすさんだ気持ちでも、 ワワラゴさんと取引すると、いつも、心が軽くなる気がした……。 これって、ワワラゴさんが魚のように生きてるからだったのか。
100 96 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_074 僕も、ワワラゴさんのように生きていきたいな……。 お金儲けのために騙しあう人生なんて、もうこりごりだ。 だから、僕は……
101 97 TEXT_SUBPST012_01572_SYSTEM_100_074 ロロジャルは、幻の「ウミナマズ」を海に投げ捨てた!
102 98 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_075 すべてを捨てて、漁師ギルドでゼロから出直すよ。 配達士さん、僕の最後の財産を受け取って! お魚のウロコのように、キラキラなサブリガだっ!
103 99 TEXT_SUBPST012_01572_ROROJARU_000_076 ワワラゴさんが言うには、このサブリガの輝きに刺激を受けて、 生簀の魚が成長するらしいんだけど…… ……僕にとっては、ワワラゴさんがサブリガだね、ひっひっひっ。
104 100 TEXT_SUBPST012_01572_SYSTEM_000_000 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
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0,"TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者に敏腕美容師への手紙を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。リムサ・ロミンサで目撃されたという「敏腕美容師らしき男」に、手紙を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_02","敏腕美容師らしき男に手紙を配達したところ、人違いだった。誤配送した相手は、敏腕美容師の弟ギユフレーヌで、彼こそ手紙の送り主だった。彼は、兄で美容師のジャンドゥレーヌに家督を継がせるため、行方を捜しているという。マダムの話を聞いたギユフレーヌは、グリダニアの木工師ギルドへ向かった。手紙を配達するため、グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に、敏腕美容師の行方を聞いてみよう。"
3,"TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_03","ベアティヌと話した。ギユフレーヌは、ジャンドゥレーヌを追って、ウルダハの錬金術師ギルドへ向かった。冒険者も、ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」と話そう。"
4,"TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_04","セヴェリアンと話した。ギユフレーヌの目的を知ったセヴェリアンは、ジャンドゥレーヌの居場所を明かした。リムサ・ロミンサの冒険者ギルド付近にいる「ジャンドゥレーヌ」に、「<Sheet(EventItem,2001445,0)/>」を配達しよう。"
5,"TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_05","ジャンドゥレーヌへの配達を完了した。ジャンドゥレーヌは、弟ギユフレーヌを新生させ、家督を継ぐ決意を促した。人には、それぞれ果たすべき使命があるようだ。もしも人生に迷ったら、宿屋でジャンドゥレーヌを呼び出して、生まれ変わらせてもらおう。"
6,"TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_09",""
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23,"TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST013_01573_TODO_00","敏腕美容師らしき男に<Sheet(EventItem,2001445,0)/>を配達"
25,"TEXT_SUBPST013_01573_TODO_01","木工師ギルドのベアティヌと話す"
26,"TEXT_SUBPST013_01573_TODO_02","錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す"
27,"TEXT_SUBPST013_01573_TODO_03","リムサ・ロミンサのジャンドゥレーヌに<Sheet(EventItem,2001445,0)/>を配達"
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47,"TEXT_SUBPST013_01573_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBPST013_01573_LETTERMOOGLE_000_000","半人前君の実力がメキメキあがって、モグは嬉しいクポ!
そんな頼もしい半人前君に、難しい配達をお願いしたいクポ!"
49,"TEXT_SUBPST013_01573_LETTERMOOGLE_000_001","届け先は……
敏腕美容師のジャンドゥレーヌさんクポ!"
50,"TEXT_SUBPST013_01573_LETTERMOOGLE_000_002","敏腕美容師さんは、お仕事にとっても厳しいクポ!
仕事中はお手紙を受け取ってくれないから、
仕事をしていない瞬間を狙いすますしかないクポ!"
51,"TEXT_SUBPST013_01573_LETTERMOOGLE_000_003","敏腕美容師さんは、商売道具がないと錯乱するクポ!
だから、もしかするとお仕事じゃないときは、
とっても地味な感じに見えるかもしれないクポ!"
52,"TEXT_SUBPST013_01573_LETTERMOOGLE_000_004","ちょうど、リムサ・ロミンサのリムレーン像付近で、
地味な感じの「敏腕美容師らしき男」が目撃されてるクポ!
行ってみてほしいクポ!"
53,"TEXT_SUBPST013_01573_LETTERMOOGLE_000_005","敏腕美容師さんへの配達を、お願いするクポ!
でも、仕事中はお手紙を受け取ってくれないから、
仕事をしていない瞬間に渡すしかないクポ!"
54,"TEXT_SUBPST013_01573_LETTERMOOGLE_000_006","ちょうどリムサ・ロミンサのリムレーン像付近で
地味な感じの「敏腕美容師らしき男」が目撃されてるクポ!
駆けつけてみてほしいクポ!"
55,"TEXT_SUBPST013_01573_GOFUJINN_000_010","ああ、幸せすぎてコワイ……。
私たちの結婚式も、もうすぐ。
すべては私が生まれ変わった、あの日から始まったのね……。"
56,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_010","見てください、このマダムの麗しさを。
そばにいるだけで、幸福だと思いませんか……。
おや……私宛の手紙ですか?"
57,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_011","……むむ、この手紙は私が書いたもの。
どうやら貴方は、私を美容師と間違えておられるようですね。"
58,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_012","……ですが、それも無理からぬことです。
なぜなら私は、ジャンドゥレーヌの弟ですから。"
59,"TEXT_SUBPST013_01573_GOFUJINN_000_013","本当に、うりふたつよね!
私も、先ほど話しかけられたとき、
敏腕美容師様が現れたのかと思ったもの!"
60,"TEXT_SUBPST013_01573_GOFUJINN_000_014","……って、あなたは私の恩人さんじゃない!?
あなたのおかげで、私、今度結婚するのよ!"
61,"TEXT_SUBPST013_01573_GOFUJINN_000_015","あの時、あなたが敏腕美容師様を助けてくれたから、
私は生まれ変わることができたわ。
おかげで自信がみなぎって……求婚できたの!"
62,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_016","そのような馴れ初めだったのですね……。
これほど美しい方と夫婦になれるとは、旦那様は果報者ですよ。"
63,"TEXT_SUBPST013_01573_GOFUJINN_000_017","うふふ、敏腕美容師様のおかげよ!
……そうそう、こちらの弟さんは美容師様を捜して、
はるばるイシュガルドからいらっしゃったんですって!"
64,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_018","(-ギユフレーヌ-)ギユフレーヌと申します、お見知り置きを。
我が一族は、イシュガルド四大名家のひとつ……
ゼーメル家の傍流にあたる、由緒正しき家柄です。"
65,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_019","(-ギユフレーヌ-)……この度、父が病に倒れてしまい、
至急、後継を立てねばならなくなりました。"
66,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_021","(-ギユフレーヌ-)愚兄ジャンドゥレーヌが、故郷イシュガルドを離れ、
髪いじりなどにうつつをぬかして、早5年……。
そろそろ家督を継ぐという使命を果たしてもらわねば!"
67,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_022","(-ギユフレーヌ-)貴方が、届けようとしてくださった手紙も、
愚兄に帰郷を促すために、私がしたためたもの……。"
68,"TEXT_SUBPST013_01573_GOFUJINN_000_023","まあ、敏腕美容師様って、貴族のボンボンだったのね!
……そういえば、結婚式のヘアメイクを依頼したときに、
美容師様は、櫛(くし)を新調するって言ってたわよ。"
69,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_024","(-ギユフレーヌ-)なるほど、でしたらグリダニア……
木工師ギルドに現れる可能性が高そうですね。
早速、向かわねばなりませんが、その前に……。"
70,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_025","(-ギユフレーヌ-)この手紙は、配達士さんにお返しします。
連絡を付けるため、どうか兄に届けていただけますか。
……それでは、ごきげんよう。"
71,"TEXT_SUBPST013_01573_GOFUJINN_000_026","あらら、飛んで行っちゃった……。
美容師様に手紙を届けるつもりなら、
あなたも、木工師ギルドの「ベアティヌ」さんを訪ねたら?"
72,"TEXT_SUBPST013_01573_GOFUJINN_000_029","美容師様に手紙を届けるつもりなら、
あなたも、木工師ギルドの「ベアティヌ」さんを訪ねたら?
……それにしても、ああ、幸せすぎてコワイ。"
73,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_030","ベアティヌさんから出てくる話は、兄の知らない面ばかり……。
家族には見せない顔があるのでしょうか。"
74,"TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_030","……おや、貴方もジャンドゥレーヌさんをお探しですか?
弟さんにも伝えたところなのですが……
彼は……つい先ほど、ここを出発したところです。"
75,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_031","兄上ときたら……
果たすべき使命を投げ出し、いつまで放蕩するつもりだ!"
76,"TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_032","その件についてなのですが……
貴方は……本当にジャンドゥレーヌさんが家業を継ぐに、
ふさわしいとお考えですか……?"
77,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_033","……放蕩の限りを尽くす兄では、
当主としての務めを果たせないとでも!?"
78,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_034","兄は、出奔するまでの間、
父の仕事を見事に補佐していましたよ!
……兄は、私の永遠の目標なのです!"
79,"TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_035","ジャンドゥレーヌさんが才能豊かなのは確か……。
彼の……椰子の如く、しなやかな発想と行動には……
いつも驚かされるばかりです……。"
80,"TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_036","……初めて彼と出会ったときの話です。
すれ違い様に……突然、切りつけられて……
私は、この髪形に生まれ変わっていました。"
81,"TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_037","ジャンドゥレーヌさんに出会うまで……
私の前髪は……柳のごとく長く……作業を妨げていたのです。"
82,"TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_038","生まれ変わってからは集中力が増し……
木との対話にのめりこみ、気づけばギルドマスターに……。
ですから……今も、この髪型を貫いているんです。"
83,"TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_039","私は……木工のことしかわかりませんが……
木には……生育に適した環境があるものです……。
さて、ジャンドゥレーヌさんは……どうでしょう?"
84,"TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_040","彼に相応しい環境は何処か……
考えながら、追ってみてください……。
次の目的地は……ウルダハの錬金術師ギルドのようですよ。"
85,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_041","兄に相応しい環境……?
考えてみます……ありがとうございました。"
86,"TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_042","スギの木のような……弟さんでした。
生真面目で……まっすぐで……。
しかし、スギ材は乾燥を誤ると、すぐ割れるもの……。"
87,"TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_043","貴方も、ジャンドゥレーヌさんを……お探しでしたよね。
よければ、弟さんを……見守ってあげてください。
錬金術師ギルドの「セヴェリアン」さんを訪ねるついでに……。"
88,"TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_049","イシュガルドの豪邸で、執務するジャンドゥレーヌさん……
雪深いイシュガルドに……南国の椰子を植えたら……
どうなってしまうんでしょう!?"
89,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_049","……なんて頑固な男だ、私の言葉がまるで通じない。
スノークローク大氷壁よりも頭が固いのではないか……。"
90,"TEXT_SUBPST013_01573_SEVERIAN_000_050","……なんと、お前までジャンドゥレーヌ探しか?
弟にも言ったが、ここはヤツの家ではない!
ヤツは用が済むなり、さっさと次の目的地へ向かったぞ。"
91,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_051","ですから、その目的地を教えてください!
……何度言ったら、わかってくれるんですか!?"
92,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_052","配達士さんからも、頼んでください!
さっきから懇願しているのですが、埒があかないのです。"
93,"TEXT_SUBPST013_01573_SEVERIAN_000_053","答えん、断じて答えんぞ……!
ヤツをイシュガルドに押し込めるなど、笑止千万!
家門が大切と言うなら、自分で守ればいいではないか。"
94,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_054","……私に、そのような手腕などありません!
私は、なにひとつ兄上の足元に及びませんから。"
95,"TEXT_SUBPST013_01573_SEVERIAN_000_055","……うむ、確かにヤツは偉大だな!
だが、それは飽くなき探求精神ゆえ。
古くさい宗教都市では、価値ある化学反応など望めん!"
96,"TEXT_SUBPST013_01573_SEVERIAN_000_056","それに引き替え……お前は、実につまらん弟だな。
凡庸で、革新性の欠片も見られん……。
伝統なんぞに縛られるとしたら、お前の方が適任だ。"
97,"TEXT_SUBPST013_01573_SEVERIAN_000_057","……いや待て。
ふむ……そうか……そうなのだ、弟!
お前は、やはり兄に即刻会うべきだ!"
98,"TEXT_SUBPST013_01573_SEVERIAN_000_058","お前の兄ならば、今頃、
リムサ・ロミンサの冒険者ギルド付近にいるだろう。
さあ弟よ、いますぐ駆けつけるがいい!"
99,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_059","……唐突な心変わりの理由は理解に苦しみますが、
兄の居場所を教えていただき、感謝します。
それでは、私はこれにて……。"
100,"TEXT_SUBPST013_01573_SEVERIAN_000_060","ふふ……ふははは!
……弟め……ヤツにぞんぶんに切り刻まれるがいい!"
101,"TEXT_SUBPST013_01573_SEVERIAN_000_061","おっと……お前もジャンドゥレーヌに用があるのだろう?
ならば、さっさとリムサ・ロミンサへ行くがいい!"
102,"TEXT_SUBPST013_01573_SEVERIAN_000_065","ふふ……ふははは!
……弟め……ヤツにぞんぶんに切り刻まれるがいい!"
103,"TEXT_SUBPST013_01573_SEVERIAN_000_066","おっと、お前もジャンドゥレーヌに用があるのだろう?
ならば、さっさとリムサ・ロミンサへ行くがいい!"
104,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_070","今日こそは、イシュガルドへ連れ帰りますよ……!
病の父上に無理をさせるわけにはいきません。
兄上なくして、誰が父上を助けるのですか!?"
105,"TEXT_SUBPST013_01573_JANDELAINE_000_070","よう、オメーか……オレに手紙だと?
見てのとおり、弟との再会で修羅場ってんだが……
オメーに免じて、受け取ってやんよ!"
106,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_071","配達士さん、ありがとうございます!
……私は今、改めて感動しました。
困難を乗り越えて、配達という使命を果たす人の姿に!"
107,"TEXT_SUBPST013_01573_JANDELAINE_000_072","さすがはオレの弟だぁ、気が合うな!
まったく同感だぜ。"
108,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_073","でしたら、兄上も使命を果たしてください!
床に伏した父上に、いつまで無理をさせるつもりですか!?"
109,"TEXT_SUBPST013_01573_JANDELAINE_000_074","久方ぶりの再会だっつーのに、ずいぶんな対応だな。
品行方正がウリのオメーらしさ、どこにいっちまった?"
110,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_075","長い間、家を顧みることなく、
遊び呆けている貴方に、尽くす礼なぞありません!
引きずってでも、イシュガルドへ連れ帰りますよ!"
111,"TEXT_SUBPST013_01573_JANDELAINE_000_076","しばらく見ぬ間に、オメーは成長したようだ。
だが……オメーは今、最高に生きてるか?
本当の自分を生きてんのかっ!?"
112,"TEXT_SUBPST013_01573_JANDELAINE_000_077","オメーの人生、ザックザクに切り刻んでやんよ!
キィィイイルゥゥゥ オア ダイッ!"
113,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_078","……あ、兄上?
ちょ、ちょっと……ま、まさかっ!?"
114,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_079","ぎやああああああああああ!!!"
115,"TEXT_SUBPST013_01573_JANDELAINE_000_080","どうだ……新世界に生まれ変わった気分はよ?
……バラ色だろ?"
116,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_081","なんだ……この感覚は……?
私には、ありもしないと思っていた威厳と風格……
そして、自信が心の底からみなぎってくる……。"
117,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_082","まるで、生まれ変わったかのような気分だ……。
兄を追い続けていた私が見えていなかった……
これが……本当の……私……。"
118,"TEXT_SUBPST013_01573_JANDELAINE_000_083","そうだッ! 今この瞬間、オメーは新しく生まれ変わった。
だから今日は、オメーの誕生日だッ!"
119,"TEXT_SUBPST013_01573_JANDELAINE_000_084","誕生日おめでとさん!"
120,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_085","……そうか、そういうことか。
ベアティヌさんとセヴェリアンさんの真意を……
私は今、ようやく理解しました……。"
121,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_086","兄上……貴方はすごい人だ。
家のことは、私が責任を持ってみせます!
だから兄上は、これからも多くの人を切り刻んであげてください!"
122,"TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_087","やはり、兄上……ジャンドゥレーヌは私の自慢で憧れです。
私も、自分で選んだ使命を、きっと果たしてみせます。
兄上や、配達士さんに負けないように!"
123,"TEXT_SUBPST013_01573_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
124,"TEXT_SUBPST013_01573_GOFUJINN_000_024","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_00 先輩レターモーグリは、冒険者に敏腕美容師への手紙を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_01 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。リムサ・ロミンサで目撃されたという「敏腕美容師らしき男」に、手紙を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_02 敏腕美容師らしき男に手紙を配達したところ、人違いだった。誤配送した相手は、敏腕美容師の弟ギユフレーヌで、彼こそ手紙の送り主だった。彼は、兄で美容師のジャンドゥレーヌに家督を継がせるため、行方を捜しているという。マダムの話を聞いたギユフレーヌは、グリダニアの木工師ギルドへ向かった。手紙を配達するため、グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に、敏腕美容師の行方を聞いてみよう。
7 3 TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_03 ベアティヌと話した。ギユフレーヌは、ジャンドゥレーヌを追って、ウルダハの錬金術師ギルドへ向かった。冒険者も、ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」と話そう。
8 4 TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_04 セヴェリアンと話した。ギユフレーヌの目的を知ったセヴェリアンは、ジャンドゥレーヌの居場所を明かした。リムサ・ロミンサの冒険者ギルド付近にいる「ジャンドゥレーヌ」に、「<Sheet(EventItem,2001445,0)/>」を配達しよう。
9 5 TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_05 ジャンドゥレーヌへの配達を完了した。ジャンドゥレーヌは、弟ギユフレーヌを新生させ、家督を継ぐ決意を促した。人には、それぞれ果たすべき使命があるようだ。もしも人生に迷ったら、宿屋でジャンドゥレーヌを呼び出して、生まれ変わらせてもらおう。
10 6 TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_07
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26 22 TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBPST013_01573_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBPST013_01573_TODO_00 敏腕美容師らしき男に<Sheet(EventItem,2001445,0)/>を配達
29 25 TEXT_SUBPST013_01573_TODO_01 木工師ギルドのベアティヌと話す
30 26 TEXT_SUBPST013_01573_TODO_02 錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す
31 27 TEXT_SUBPST013_01573_TODO_03 リムサ・ロミンサのジャンドゥレーヌに<Sheet(EventItem,2001445,0)/>を配達
32 28 TEXT_SUBPST013_01573_TODO_04
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50 46 TEXT_SUBPST013_01573_TODO_22
51 47 TEXT_SUBPST013_01573_TODO_23
52 48 TEXT_SUBPST013_01573_LETTERMOOGLE_000_000 半人前君の実力がメキメキあがって、モグは嬉しいクポ! そんな頼もしい半人前君に、難しい配達をお願いしたいクポ!
53 49 TEXT_SUBPST013_01573_LETTERMOOGLE_000_001 届け先は…… 敏腕美容師のジャンドゥレーヌさんクポ!
54 50 TEXT_SUBPST013_01573_LETTERMOOGLE_000_002 敏腕美容師さんは、お仕事にとっても厳しいクポ! 仕事中はお手紙を受け取ってくれないから、 仕事をしていない瞬間を狙いすますしかないクポ!
55 51 TEXT_SUBPST013_01573_LETTERMOOGLE_000_003 敏腕美容師さんは、商売道具がないと錯乱するクポ! だから、もしかするとお仕事じゃないときは、 とっても地味な感じに見えるかもしれないクポ!
56 52 TEXT_SUBPST013_01573_LETTERMOOGLE_000_004 ちょうど、リムサ・ロミンサのリムレーン像付近で、 地味な感じの「敏腕美容師らしき男」が目撃されてるクポ! 行ってみてほしいクポ!
57 53 TEXT_SUBPST013_01573_LETTERMOOGLE_000_005 敏腕美容師さんへの配達を、お願いするクポ! でも、仕事中はお手紙を受け取ってくれないから、 仕事をしていない瞬間に渡すしかないクポ!
58 54 TEXT_SUBPST013_01573_LETTERMOOGLE_000_006 ちょうどリムサ・ロミンサのリムレーン像付近で 地味な感じの「敏腕美容師らしき男」が目撃されてるクポ! 駆けつけてみてほしいクポ!
59 55 TEXT_SUBPST013_01573_GOFUJINN_000_010 ああ、幸せすぎてコワイ……。 私たちの結婚式も、もうすぐ。 すべては私が生まれ変わった、あの日から始まったのね……。
60 56 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_010 見てください、このマダムの麗しさを。 そばにいるだけで、幸福だと思いませんか……。 おや……私宛の手紙ですか?
61 57 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_011 ……むむ、この手紙は私が書いたもの。 どうやら貴方は、私を美容師と間違えておられるようですね。
62 58 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_012 ……ですが、それも無理からぬことです。 なぜなら私は、ジャンドゥレーヌの弟ですから。
63 59 TEXT_SUBPST013_01573_GOFUJINN_000_013 本当に、うりふたつよね! 私も、先ほど話しかけられたとき、 敏腕美容師様が現れたのかと思ったもの!
64 60 TEXT_SUBPST013_01573_GOFUJINN_000_014 ……って、あなたは私の恩人さんじゃない!? あなたのおかげで、私、今度結婚するのよ!
65 61 TEXT_SUBPST013_01573_GOFUJINN_000_015 あの時、あなたが敏腕美容師様を助けてくれたから、 私は生まれ変わることができたわ。 おかげで自信がみなぎって……求婚できたの!
66 62 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_016 そのような馴れ初めだったのですね……。 これほど美しい方と夫婦になれるとは、旦那様は果報者ですよ。
67 63 TEXT_SUBPST013_01573_GOFUJINN_000_017 うふふ、敏腕美容師様のおかげよ! ……そうそう、こちらの弟さんは美容師様を捜して、 はるばるイシュガルドからいらっしゃったんですって!
68 64 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_018 (-ギユフレーヌ-)ギユフレーヌと申します、お見知り置きを。 我が一族は、イシュガルド四大名家のひとつ…… ゼーメル家の傍流にあたる、由緒正しき家柄です。
69 65 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_019 (-ギユフレーヌ-)……この度、父が病に倒れてしまい、 至急、後継を立てねばならなくなりました。
70 66 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_021 (-ギユフレーヌ-)愚兄ジャンドゥレーヌが、故郷イシュガルドを離れ、 髪いじりなどにうつつをぬかして、早5年……。 そろそろ家督を継ぐという使命を果たしてもらわねば!
71 67 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_022 (-ギユフレーヌ-)貴方が、届けようとしてくださった手紙も、 愚兄に帰郷を促すために、私がしたためたもの……。
72 68 TEXT_SUBPST013_01573_GOFUJINN_000_023 まあ、敏腕美容師様って、貴族のボンボンだったのね! ……そういえば、結婚式のヘアメイクを依頼したときに、 美容師様は、櫛(くし)を新調するって言ってたわよ。
73 69 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_024 (-ギユフレーヌ-)なるほど、でしたらグリダニア…… 木工師ギルドに現れる可能性が高そうですね。 早速、向かわねばなりませんが、その前に……。
74 70 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_025 (-ギユフレーヌ-)この手紙は、配達士さんにお返しします。 連絡を付けるため、どうか兄に届けていただけますか。 ……それでは、ごきげんよう。
75 71 TEXT_SUBPST013_01573_GOFUJINN_000_026 あらら、飛んで行っちゃった……。 美容師様に手紙を届けるつもりなら、 あなたも、木工師ギルドの「ベアティヌ」さんを訪ねたら?
76 72 TEXT_SUBPST013_01573_GOFUJINN_000_029 美容師様に手紙を届けるつもりなら、 あなたも、木工師ギルドの「ベアティヌ」さんを訪ねたら? ……それにしても、ああ、幸せすぎてコワイ。
77 73 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_030 ベアティヌさんから出てくる話は、兄の知らない面ばかり……。 家族には見せない顔があるのでしょうか。
78 74 TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_030 ……おや、貴方もジャンドゥレーヌさんをお探しですか? 弟さんにも伝えたところなのですが…… 彼は……つい先ほど、ここを出発したところです。
79 75 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_031 兄上ときたら…… 果たすべき使命を投げ出し、いつまで放蕩するつもりだ!
80 76 TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_032 その件についてなのですが…… 貴方は……本当にジャンドゥレーヌさんが家業を継ぐに、 ふさわしいとお考えですか……?
81 77 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_033 ……放蕩の限りを尽くす兄では、 当主としての務めを果たせないとでも!?
82 78 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_034 兄は、出奔するまでの間、 父の仕事を見事に補佐していましたよ! ……兄は、私の永遠の目標なのです!
83 79 TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_035 ジャンドゥレーヌさんが才能豊かなのは確か……。 彼の……椰子の如く、しなやかな発想と行動には…… いつも驚かされるばかりです……。
84 80 TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_036 ……初めて彼と出会ったときの話です。 すれ違い様に……突然、切りつけられて…… 私は、この髪形に生まれ変わっていました。
85 81 TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_037 ジャンドゥレーヌさんに出会うまで…… 私の前髪は……柳のごとく長く……作業を妨げていたのです。
86 82 TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_038 生まれ変わってからは集中力が増し…… 木との対話にのめりこみ、気づけばギルドマスターに……。 ですから……今も、この髪型を貫いているんです。
87 83 TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_039 私は……木工のことしかわかりませんが…… 木には……生育に適した環境があるものです……。 さて、ジャンドゥレーヌさんは……どうでしょう?
88 84 TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_040 彼に相応しい環境は何処か…… 考えながら、追ってみてください……。 次の目的地は……ウルダハの錬金術師ギルドのようですよ。
89 85 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_041 兄に相応しい環境……? 考えてみます……ありがとうございました。
90 86 TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_042 スギの木のような……弟さんでした。 生真面目で……まっすぐで……。 しかし、スギ材は乾燥を誤ると、すぐ割れるもの……。
91 87 TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_043 貴方も、ジャンドゥレーヌさんを……お探しでしたよね。 よければ、弟さんを……見守ってあげてください。 錬金術師ギルドの「セヴェリアン」さんを訪ねるついでに……。
92 88 TEXT_SUBPST013_01573_BEATINE_000_049 イシュガルドの豪邸で、執務するジャンドゥレーヌさん…… 雪深いイシュガルドに……南国の椰子を植えたら…… どうなってしまうんでしょう!?
93 89 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_049 ……なんて頑固な男だ、私の言葉がまるで通じない。 スノークローク大氷壁よりも頭が固いのではないか……。
94 90 TEXT_SUBPST013_01573_SEVERIAN_000_050 ……なんと、お前までジャンドゥレーヌ探しか? 弟にも言ったが、ここはヤツの家ではない! ヤツは用が済むなり、さっさと次の目的地へ向かったぞ。
95 91 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_051 ですから、その目的地を教えてください! ……何度言ったら、わかってくれるんですか!?
96 92 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_052 配達士さんからも、頼んでください! さっきから懇願しているのですが、埒があかないのです。
97 93 TEXT_SUBPST013_01573_SEVERIAN_000_053 答えん、断じて答えんぞ……! ヤツをイシュガルドに押し込めるなど、笑止千万! 家門が大切と言うなら、自分で守ればいいではないか。
98 94 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_054 ……私に、そのような手腕などありません! 私は、なにひとつ兄上の足元に及びませんから。
99 95 TEXT_SUBPST013_01573_SEVERIAN_000_055 ……うむ、確かにヤツは偉大だな! だが、それは飽くなき探求精神ゆえ。 古くさい宗教都市では、価値ある化学反応など望めん!
100 96 TEXT_SUBPST013_01573_SEVERIAN_000_056 それに引き替え……お前は、実につまらん弟だな。 凡庸で、革新性の欠片も見られん……。 伝統なんぞに縛られるとしたら、お前の方が適任だ。
101 97 TEXT_SUBPST013_01573_SEVERIAN_000_057 ……いや待て。 ふむ……そうか……そうなのだ、弟! お前は、やはり兄に即刻会うべきだ!
102 98 TEXT_SUBPST013_01573_SEVERIAN_000_058 お前の兄ならば、今頃、 リムサ・ロミンサの冒険者ギルド付近にいるだろう。 さあ弟よ、いますぐ駆けつけるがいい!
103 99 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_059 ……唐突な心変わりの理由は理解に苦しみますが、 兄の居場所を教えていただき、感謝します。 それでは、私はこれにて……。
104 100 TEXT_SUBPST013_01573_SEVERIAN_000_060 ふふ……ふははは! ……弟め……ヤツにぞんぶんに切り刻まれるがいい!
105 101 TEXT_SUBPST013_01573_SEVERIAN_000_061 おっと……お前もジャンドゥレーヌに用があるのだろう? ならば、さっさとリムサ・ロミンサへ行くがいい!
106 102 TEXT_SUBPST013_01573_SEVERIAN_000_065 ふふ……ふははは! ……弟め……ヤツにぞんぶんに切り刻まれるがいい!
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108 104 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_070 今日こそは、イシュガルドへ連れ帰りますよ……! 病の父上に無理をさせるわけにはいきません。 兄上なくして、誰が父上を助けるのですか!?
109 105 TEXT_SUBPST013_01573_JANDELAINE_000_070 よう、オメーか……オレに手紙だと? 見てのとおり、弟との再会で修羅場ってんだが…… オメーに免じて、受け取ってやんよ!
110 106 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_071 配達士さん、ありがとうございます! ……私は今、改めて感動しました。 困難を乗り越えて、配達という使命を果たす人の姿に!
111 107 TEXT_SUBPST013_01573_JANDELAINE_000_072 さすがはオレの弟だぁ、気が合うな! まったく同感だぜ。
112 108 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_073 でしたら、兄上も使命を果たしてください! 床に伏した父上に、いつまで無理をさせるつもりですか!?
113 109 TEXT_SUBPST013_01573_JANDELAINE_000_074 久方ぶりの再会だっつーのに、ずいぶんな対応だな。 品行方正がウリのオメーらしさ、どこにいっちまった?
114 110 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_075 長い間、家を顧みることなく、 遊び呆けている貴方に、尽くす礼なぞありません! 引きずってでも、イシュガルドへ連れ帰りますよ!
115 111 TEXT_SUBPST013_01573_JANDELAINE_000_076 しばらく見ぬ間に、オメーは成長したようだ。 だが……オメーは今、最高に生きてるか? 本当の自分を生きてんのかっ!?
116 112 TEXT_SUBPST013_01573_JANDELAINE_000_077 オメーの人生、ザックザクに切り刻んでやんよ! キィィイイルゥゥゥ オア ダイッ!
117 113 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_078 ……あ、兄上? ちょ、ちょっと……ま、まさかっ!?
118 114 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_079 ぎやああああああああああ!!!
119 115 TEXT_SUBPST013_01573_JANDELAINE_000_080 どうだ……新世界に生まれ変わった気分はよ? ……バラ色だろ?
120 116 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_081 なんだ……この感覚は……? 私には、ありもしないと思っていた威厳と風格…… そして、自信が心の底からみなぎってくる……。
121 117 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_082 まるで、生まれ変わったかのような気分だ……。 兄を追い続けていた私が見えていなかった…… これが……本当の……私……。
122 118 TEXT_SUBPST013_01573_JANDELAINE_000_083 そうだッ! 今この瞬間、オメーは新しく生まれ変わった。 だから今日は、オメーの誕生日だッ!
123 119 TEXT_SUBPST013_01573_JANDELAINE_000_084 誕生日おめでとさん!
124 120 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_085 ……そうか、そういうことか。 ベアティヌさんとセヴェリアンさんの真意を…… 私は今、ようやく理解しました……。
125 121 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_086 兄上……貴方はすごい人だ。 家のことは、私が責任を持ってみせます! だから兄上は、これからも多くの人を切り刻んであげてください!
126 122 TEXT_SUBPST013_01573_GUILLEFRESNE_000_087 やはり、兄上……ジャンドゥレーヌは私の自慢で憧れです。 私も、自分で選んだ使命を、きっと果たしてみせます。 兄上や、配達士さんに負けないように!
127 123 TEXT_SUBPST013_01573_SYSTEM_000_000 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
128 124 TEXT_SUBPST013_01573_GOFUJINN_000_024 (★未使用/削除予定★)
+244
View File
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int32,str,str
0,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者に花蜜桟橋の行商人への手紙を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。東部森林の花蜜桟橋にいる行商人「マウ・リーゼ」に手紙を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_02","マウ・リーゼに手紙を配達した。母を亡くしたマウ・リーゼから、行方不明の姉ウラ・リーゼを探すよう依頼された。南部森林の「<Sheet(EObj,2004581,0)/>」で、周囲を見渡そう。"
3,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_03","マウ・リーゼの姉ウラ・リーゼを探していたところ、密猟団の襲撃を受け、これを撃退した。南部森林の次なる「<Sheet(EObj,2004582,0)/>」で、周囲を見渡そう。"
4,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_04","マウ・リーゼの姉ウラ・リーゼを発見した。クォーリーミル東の「ウラ・リーゼ」に「<Sheet(EventItem,2001450,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_05","ウラ・リーゼに、妹からの手紙を渡した。詳しい話をするために、ウラ・リーゼから場所の移動を提案された。南部森林のウルズの泉にいる「ウラ・リーゼ」と話そう。"
6,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_06","ウラ・リーゼと話した。彼女は、母と妹のために犯罪に手を染め、密猟王クァールクロウの密猟団に入ったらしい。ウラ・リーゼは、妹との再会を望んでいるようだ。花蜜桟橋の「マウ・リーゼ」に「<Sheet(EventItem,2001479,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_07","マウ・リーゼへ届けた手紙には、姉との待ち合わせ場所が記されていた。マウ・リーゼは、姉をクァールクロウの密猟団から連れ戻したいようだ。南部森林のアッパーパスで姉と待ち合わせしている「マウ・リーゼ」と話そう。"
8,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_08","再会したリーゼ姉妹と合流した。しかし、彼女たちは密猟団に狙われてしまったようだ。ふたりを逃がすために、付近の「<Sheet(EObj,2004846,0)/>」を調べ、密猟団の追手を足止めしよう。"
9,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_09","密猟団の追手を足止めすることができた。南部森林のロウアーパス方面へ逃走している姉妹の後を追い、「マウ・リーゼ」と話そう。"
10,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_10","逃走した姉妹は、鬼哭隊に目をつけられていた。そこに現れた、密猟王クァールクロウ。ウラ・リーゼは妹を冒険者に託すと、クァールクロウとともに去っていった。ロウアーパスの「マウ・リーゼ」と話そう。"
11,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_11","マウ・リーゼは、姉の心を奪ったクァールクロウを捕らえると心に誓った。多くの女性を虜にしてきたクァールクロウも、姉を思う妹の心までは奪えなかったらしい。マウ・リーゼの目標を手伝うためにも、密猟団の不穏な動きを見かけたら、制圧に協力しよう。"
12,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_00","花蜜桟橋のマウ・リーゼに手紙を配達"
25,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_01","南部森林の<Sheet(EObj,2004581,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_02","次の<Sheet(EObj,2004582,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_03","ウラ・リーゼに<Sheet(EventItem,2001450,0)/>を渡す"
28,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_04","ウルズの泉のウラ・リーゼと話す"
29,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_05","花蜜桟橋のマウ・リーゼに<Sheet(EventItem,2001479,0)/>を渡す"
30,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_06","アッパーパスのマウ・リーゼと話す"
31,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_07","<Sheet(EObj,2004846,0)/>を調べて密猟団を討伐"
32,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_08","マウ・リーゼと話す"
33,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_09","マウ・リーゼと再度話す"
34,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBPST014_01574_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBPST014_01574_LETTERMOOGLE_000_000","半人前君……ちょっぴり面倒な配達をお願いしたいクポ。
居場所が点々と変わる、行商人さんへのお手紙クポ。"
49,"TEXT_SUBPST014_01574_LETTERMOOGLE_000_001","その人の名前は「マウ・リーゼ」さんクポ。
病気のお母さんを世話しながら、
ひとりで各地を行商しているムーンキーパー族クポ。"
50,"TEXT_SUBPST014_01574_LETTERMOOGLE_000_002","「マウ・リーゼ」さんは、東部森林の花蜜桟橋で、
行商してることが多いクポ!
まずは、そこへ行ってみるといいクポ!"
51,"TEXT_SUBPST014_01574_LETTERMOOGLE_000_005","「マウ・リーゼ」さんは、東部森林の花蜜桟橋で、
行商してることが多いクポ!
まずは、そこへ行ってみるといいクポ!"
52,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_010","冒険者さん、おいしいキノコはいかがですか?
元気が出る蜂蜜もありますよ。
……え、私への手紙を持ってきてくれたんですか?"
53,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_011","……ありがとうございます。
あぁ、やっぱり……封筒の中はギルだけ……。
差出人は姉なのですが、今回も手紙は入っていないようです。"
54,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_012","私たち姉妹は、床にふした母と三人で暮らしていました。
ところが、ある日を境に姉は忽然と姿を消してしまい、
以来、このように仕送りだけが届くのです……。"
55,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_013","……でも先日、うぅ……母が亡くなりまして……。
私は、ひとりぼっちになってしまいました……。"
56,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_014","お願いです……姉探しを手伝ってもらえませんか?
……その、事情があって、
ほかの人には頼めないものですから……。"
57,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_015","以前、行商中に、南部森林で姉らしき姿を見かけたのです。
冒険者さんなら、見つけることができるかもしれません。
……そして、もし姉を見つけたら、この手紙をお渡しください。"
58,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_016","姉の名は「ウラ・リーゼ」……。
母から贈られた……私と同じチョーカーをしているはずです。
よろしくお願いいたします。"
59,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_017","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_018","以前、行商中に、南部森林で姉らしき姿を見かけたのです。
冒険者さんなら、見つけることができるかもしれません。
……そして、もし姉を見つけたら、私の手紙をお渡しください。"
61,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_019","姉の名は「ウラ・リーゼ」……。
母から贈られた……私と同じチョーカーをしているはずです。
よろしくお願いいたします。"
62,"TEXT_SUBPST014_01574_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
63,"TEXT_SUBPST014_01574_BALLOON_000_020","うちらのシマを荒らすな!"
64,"TEXT_SUBPST014_01574_BALLOON_000_021","猟場は渡さないよ!"
65,"TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_030","(-男性の悲鳴-)うああああっ……!?"
66,"TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_031","(-眼光鋭いムーンキーパー-)鬼哭隊ごときに、我らを止めることは不可能だ!
我らは……己の意思に従い、自由に狩り、自由に生きる!
権力にも、精霊とやらにも屈するものか!"
67,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_032","(-部下らしき女-)む……何奴っ!"
68,"TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_033","(-眼光鋭いムーンキーパー-)……逃げおくれた鬼哭隊のネズミか?
ふん、ぞんぶんに遊んでやれ。"
69,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_100_033","(-部下らしき女-)武器すら抜かないとは、なめたマネを!
鬼哭隊ごときが……消えな!"
70,"TEXT_SUBPST014_01574_Q1_000_000","どうしますか?"
71,"TEXT_SUBPST014_01574_A1_000_001","ウラ・リーゼと呼びかけてみる"
72,"TEXT_SUBPST014_01574_A1_000_002","マウ・リーゼと呼びかけてみる"
73,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_034","(-部下らしき女-)貴様……なぜ、私の名を知っている!?"
74,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_035","(-部下らしき女-)貴様……妹を知っているのか!?"
75,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_036","……妹からの手紙だと?
貴様は配達士か……鬼哭隊の仲間じゃないようだね。
よし、手紙を受け取ろう。"
76,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_040","……妹からの手紙を見せてくれ。"
77,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_041","……確かに、これは妹の筆跡。
詳しい話を聞きたいが、仲間に見られると面倒だ。
場所を変えよう……そうだな、「ウルズの泉」まで来てくれ。"
78,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_050","来てくれたのか、わざわざすまないね。
妹からの手紙は読ませてもらったよ。
……母さん、亡くなったんだな。"
79,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_051","母さんは、霊災のゴタゴタで体調を崩してね……。
動けない母さんと、まだ幼い妹を食わせるために、
密猟、盗み、盗品売買……金になることはなんでもした。"
80,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_052","そんなある時、鬼哭隊に見つかって……殺しちまったんだ。
家族を養うために抵抗した結果さ……。
……殺す気なんてなかったが、言い訳は通用しないからね。"
81,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_053","その後、都市に戻れず、森をさまよった……。
そこで私を拾ってくれたのが、
さっきアンタも見た、クァールクロウ様だったのさ。"
82,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_054","鬼哭隊と戦う私を見かけたクァールクロウ様は、
私の力を認めて、かの密猟団に誘ってくださった。"
83,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_055","妹の手紙には「ふたりで一緒に暮らそう」と書いてあったよ。
だけど、今や私は密猟団「クァールクロウ」の一員。
お尋ね者が、妹と幸せに暮らせるワケもない……。"
84,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_056","アンタ……配達士なら、この手紙を妹へ渡してくれないかい。
一緒にいることはできないけど、
せめて、母を亡くして悲しむ妹を抱きしめてやりたい……。"
85,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_060","冒険者さん、おかえりなさい……!
姉は、見つかりましたか?
……え、姉からの手紙を預かってきてくれたんですか!?"
86,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_061","……まあ、姉が私と会いたいと言ってくれています!
それで、あの……姉は何をしていましたか?
危ないことなんかに、関わってませんよね!?"
87,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_062","……やっぱり密猟王「クァールクロウ」の手下に。
姉はきっと、私と母さんのために、
あんな極悪非道の男についているのね……。"
88,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_063","私たちムーンキーパー族は、母と子が家族を成し暮らします。
男は獲物を追い、旅にさすらい……女と出会う。
それが、昔からの伝統なのです。"
89,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_064","でも、クァールクロウは、この伝統に背いて、
多くの女を束ねて大きな密猟団を築いているそうです。"
90,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_065","……それだけじゃありません。
精霊の意思に従わず、森を荒らして暴利を得ていると聞きます。
残虐で、多くの鬼哭隊を殺害しているとも……。"
91,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_066","そのせいで、都市に住むムーンキーパー族までもが、
あらぬ疑いや、差別を受けているのです……。"
92,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_067","行方知れずの姉が、毎月、仕送りをしてくれたおかげで、
母と私は、ここまで生きのびられました……。
……でも……罪を犯して得たお金だったなんて。"
93,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_068","今度は、私が姉を助けなければ……。
手紙によると、姉は「アッパーパス」で待っているそうです。
一緒に来て、姉を連れ戻すのを手伝ってください!"
94,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_070","マウ……こんなに大きくなって……。
母さんのこと、任せっきりでごめんね……。"
95,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_070","姉さん……どうして、ずっと帰ってこなかったの……。
母さんが……母さんが……うぅ。"
96,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_071","マウ……辛かったね。
ずっと帰れなくて、ごめん……。
母さんを任せっきりで、本当にごめんよ……。"
97,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_072","ううん、姉さんの仕送りのおかげで、やってこれたから……。
……でも、もう私はひとりぼっち。"
98,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_073","お金なら、私も少しは稼げるようになったわ。
だから、もうクァールクロウの密猟団から足を洗って!
……ふたりで一緒に暮らしましょう!!"
99,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_074","……この気配は……。
配達士……わかるかい、あの茂みから仲間の気配がする……。
きっと、私を裏切者として消しに来たんだ……。"
100,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_075","マウは、私が安全なところ……東ザナラーン方面まで逃がす。
アンタは、仲間の足止めを頼むよ……。
終わったら、私たちを追ってきてくれるかい。"
101,"TEXT_SUBPST014_01574_BALLOON_000_080","裏切者が逃げたぞ!"
102,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_090","ああ……鬼哭隊のお方……。
先を急いでいるのです、どうかお見逃しを……。"
103,"TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_090","……検問を行わせてもらおう。
この辺りをうろつくムーンキーパー族には、
密猟王「クァールクロウ」の手下の可能性があるからな。"
104,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_090","冒険者さん……!
ど、どうしましょう……。"
105,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_100_090","配達士、来てくれたか……。
見てのとおり、鬼哭隊の検問を受けることになっちまった。
……もしものことがあったら、妹を頼む。"
106,"TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_091","むむ、貴様……。
手配中の密猟王「クァールクロウ」の幹部、
「鳳仙花」に容姿が似ているようだが……。"
107,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_092","……そ、そんな。
人違いです、私は妹に会いに来ただけで……。"
108,"TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_093","……ほう、ならば何も問題なかろう?
こちらは、少し話を聞きたいだけなのだからな。
己の身の潔白を証明してくれさえすれば済む話だ。"
109,"TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_094","どうした……何か不都合でもあるのか?
逆らうならば、罪が重くなるぞ。"
110,"TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_095","(-隊士の悲鳴-)うああああっ…………!?"
111,"TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_096","なにっ……グッ!"
112,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_097","……密猟王「クァールクロウ」!?"
113,"TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_097","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_098","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_099","フフフ……。
お堅い鬼哭隊が、他人の女に手を出すから痛い目みるのだ!
……コイツは、手放すには勿体ない女でね。"
116,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_100","クァールクロウ様……!
裏切者の私が、密猟団に……戻ってもいいのですか……?"
117,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_101","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_101","もちろんだ、ウラ。
お前のような「強い女」は、権力に屈せず、
オレの群れで自由に生きるのが似合いってもんさ。"
119,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_102","姉さん……行っちゃダメ!"
120,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_103","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_103","おーっと、そこの冒険者……邪魔するんじゃないぞ?
妹の顔を傷物にしたくなければな。"
122,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_104","マウ……会えてよかった。
でも、私は見てのとおり、お尋ね者。
……アンタと一緒にいたら、いつか迷惑をかけちまう。"
123,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_105","気にしないで、姉妹なんだから……!"
124,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_106","私が気にしちまうよ。
それにね、私はクァールクロウ様のおそばにいたいのさ。
……悪い姉さんで、ごめんね。"
125,"TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_107","そういうこった……。
まあ、ウブな子猫ちゃんには、まだわからねぇだろうな。"
126,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_108","……配達士、妹を安全なところまで頼む。
マウ、アンタはまっとうに生きるんだよ!"
127,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_109","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_109","姉さーーーーん!!"
129,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_110","姉さんは、クァールクロウを愛していたのね……。
密猟団が大所帯なのも、それほど、彼が魅力的ということ……?
……ムーンキーパー族の敵だというのに、どこにそんな魅力が。"
130,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_111","……ではなぜ、たとえ一時でも、私に付いてきてくれたの?
姉に、私に対する哀れみが残っているの……?"
131,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_112","もしも、密猟王「クァールクロウ」が捕縛されたら……
姉さんは目を覚ましてくれるでしょうか?
そうすれば、私の元に……今は、そう信じるしかありませんね。"
132,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_113","冒険者さん、私は、あなたのように強くなります!
そして、いつか必ず、密猟王を捕らえて姉を連れ戻します!"
133,"TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_114","その時がきたら、またお会いしましょう。
私たち姉妹そろって、きっと笑顔でお出迎えします。
……姉さんは、私に残された家族ですから、負けませんとも!"
134,"TEXT_SUBPST014_01574_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
135,"TEXT_SUBPST014_01574_POP_MESSAGE","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_00 先輩レターモーグリは、冒険者に花蜜桟橋の行商人への手紙を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_01 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。東部森林の花蜜桟橋にいる行商人「マウ・リーゼ」に手紙を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_02 マウ・リーゼに手紙を配達した。母を亡くしたマウ・リーゼから、行方不明の姉ウラ・リーゼを探すよう依頼された。南部森林の「<Sheet(EObj,2004581,0)/>」で、周囲を見渡そう。
7 3 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_03 マウ・リーゼの姉ウラ・リーゼを探していたところ、密猟団の襲撃を受け、これを撃退した。南部森林の次なる「<Sheet(EObj,2004582,0)/>」で、周囲を見渡そう。
8 4 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_04 マウ・リーゼの姉ウラ・リーゼを発見した。クォーリーミル東の「ウラ・リーゼ」に「<Sheet(EventItem,2001450,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_05 ウラ・リーゼに、妹からの手紙を渡した。詳しい話をするために、ウラ・リーゼから場所の移動を提案された。南部森林のウルズの泉にいる「ウラ・リーゼ」と話そう。
10 6 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_06 ウラ・リーゼと話した。彼女は、母と妹のために犯罪に手を染め、密猟王クァールクロウの密猟団に入ったらしい。ウラ・リーゼは、妹との再会を望んでいるようだ。花蜜桟橋の「マウ・リーゼ」に「<Sheet(EventItem,2001479,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_07 マウ・リーゼへ届けた手紙には、姉との待ち合わせ場所が記されていた。マウ・リーゼは、姉をクァールクロウの密猟団から連れ戻したいようだ。南部森林のアッパーパスで姉と待ち合わせしている「マウ・リーゼ」と話そう。
12 8 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_08 再会したリーゼ姉妹と合流した。しかし、彼女たちは密猟団に狙われてしまったようだ。ふたりを逃がすために、付近の「<Sheet(EObj,2004846,0)/>」を調べ、密猟団の追手を足止めしよう。
13 9 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_09 密猟団の追手を足止めすることができた。南部森林のロウアーパス方面へ逃走している姉妹の後を追い、「マウ・リーゼ」と話そう。
14 10 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_10 逃走した姉妹は、鬼哭隊に目をつけられていた。そこに現れた、密猟王クァールクロウ。ウラ・リーゼは妹を冒険者に託すと、クァールクロウとともに去っていった。ロウアーパスの「マウ・リーゼ」と話そう。
15 11 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_11 マウ・リーゼは、姉の心を奪ったクァールクロウを捕らえると心に誓った。多くの女性を虜にしてきたクァールクロウも、姉を思う妹の心までは奪えなかったらしい。マウ・リーゼの目標を手伝うためにも、密猟団の不穏な動きを見かけたら、制圧に協力しよう。
16 12 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBPST014_01574_TODO_00 花蜜桟橋のマウ・リーゼに手紙を配達
29 25 TEXT_SUBPST014_01574_TODO_01 南部森林の<Sheet(EObj,2004581,0)/>で見渡す
30 26 TEXT_SUBPST014_01574_TODO_02 次の<Sheet(EObj,2004582,0)/>で見渡す
31 27 TEXT_SUBPST014_01574_TODO_03 ウラ・リーゼに<Sheet(EventItem,2001450,0)/>を渡す
32 28 TEXT_SUBPST014_01574_TODO_04 ウルズの泉のウラ・リーゼと話す
33 29 TEXT_SUBPST014_01574_TODO_05 花蜜桟橋のマウ・リーゼに<Sheet(EventItem,2001479,0)/>を渡す
34 30 TEXT_SUBPST014_01574_TODO_06 アッパーパスのマウ・リーゼと話す
35 31 TEXT_SUBPST014_01574_TODO_07 <Sheet(EObj,2004846,0)/>を調べて密猟団を討伐
36 32 TEXT_SUBPST014_01574_TODO_08 マウ・リーゼと話す
37 33 TEXT_SUBPST014_01574_TODO_09 マウ・リーゼと再度話す
38 34 TEXT_SUBPST014_01574_TODO_10
39 35 TEXT_SUBPST014_01574_TODO_11
40 36 TEXT_SUBPST014_01574_TODO_12
41 37 TEXT_SUBPST014_01574_TODO_13
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43 39 TEXT_SUBPST014_01574_TODO_15
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47 43 TEXT_SUBPST014_01574_TODO_19
48 44 TEXT_SUBPST014_01574_TODO_20
49 45 TEXT_SUBPST014_01574_TODO_21
50 46 TEXT_SUBPST014_01574_TODO_22
51 47 TEXT_SUBPST014_01574_TODO_23
52 48 TEXT_SUBPST014_01574_LETTERMOOGLE_000_000 半人前君……ちょっぴり面倒な配達をお願いしたいクポ。 居場所が点々と変わる、行商人さんへのお手紙クポ。
53 49 TEXT_SUBPST014_01574_LETTERMOOGLE_000_001 その人の名前は「マウ・リーゼ」さんクポ。 病気のお母さんを世話しながら、 ひとりで各地を行商しているムーンキーパー族クポ。
54 50 TEXT_SUBPST014_01574_LETTERMOOGLE_000_002 「マウ・リーゼ」さんは、東部森林の花蜜桟橋で、 行商してることが多いクポ! まずは、そこへ行ってみるといいクポ!
55 51 TEXT_SUBPST014_01574_LETTERMOOGLE_000_005 「マウ・リーゼ」さんは、東部森林の花蜜桟橋で、 行商してることが多いクポ! まずは、そこへ行ってみるといいクポ!
56 52 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_010 冒険者さん、おいしいキノコはいかがですか? 元気が出る蜂蜜もありますよ。 ……え、私への手紙を持ってきてくれたんですか?
57 53 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_011 ……ありがとうございます。 あぁ、やっぱり……封筒の中はギルだけ……。 差出人は姉なのですが、今回も手紙は入っていないようです。
58 54 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_012 私たち姉妹は、床にふした母と三人で暮らしていました。 ところが、ある日を境に姉は忽然と姿を消してしまい、 以来、このように仕送りだけが届くのです……。
59 55 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_013 ……でも先日、うぅ……母が亡くなりまして……。 私は、ひとりぼっちになってしまいました……。
60 56 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_014 お願いです……姉探しを手伝ってもらえませんか? ……その、事情があって、 ほかの人には頼めないものですから……。
61 57 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_015 以前、行商中に、南部森林で姉らしき姿を見かけたのです。 冒険者さんなら、見つけることができるかもしれません。 ……そして、もし姉を見つけたら、この手紙をお渡しください。
62 58 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_016 姉の名は「ウラ・リーゼ」……。 母から贈られた……私と同じチョーカーをしているはずです。 よろしくお願いいたします。
63 59 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_017 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_018 以前、行商中に、南部森林で姉らしき姿を見かけたのです。 冒険者さんなら、見つけることができるかもしれません。 ……そして、もし姉を見つけたら、私の手紙をお渡しください。
65 61 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_019 姉の名は「ウラ・リーゼ」……。 母から贈られた……私と同じチョーカーをしているはずです。 よろしくお願いいたします。
66 62 TEXT_SUBPST014_01574_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
67 63 TEXT_SUBPST014_01574_BALLOON_000_020 うちらのシマを荒らすな!
68 64 TEXT_SUBPST014_01574_BALLOON_000_021 猟場は渡さないよ!
69 65 TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_030 (-男性の悲鳴-)うああああっ……!?
70 66 TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_031 (-眼光鋭いムーンキーパー-)鬼哭隊ごときに、我らを止めることは不可能だ! 我らは……己の意思に従い、自由に狩り、自由に生きる! 権力にも、精霊とやらにも屈するものか!
71 67 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_032 (-部下らしき女-)む……何奴っ!
72 68 TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_033 (-眼光鋭いムーンキーパー-)……逃げおくれた鬼哭隊のネズミか? ふん、ぞんぶんに遊んでやれ。
73 69 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_100_033 (-部下らしき女-)武器すら抜かないとは、なめたマネを! 鬼哭隊ごときが……消えな!
74 70 TEXT_SUBPST014_01574_Q1_000_000 どうしますか?
75 71 TEXT_SUBPST014_01574_A1_000_001 ウラ・リーゼと呼びかけてみる
76 72 TEXT_SUBPST014_01574_A1_000_002 マウ・リーゼと呼びかけてみる
77 73 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_034 (-部下らしき女-)貴様……なぜ、私の名を知っている!?
78 74 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_035 (-部下らしき女-)貴様……妹を知っているのか!?
79 75 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_036 ……妹からの手紙だと? 貴様は配達士か……鬼哭隊の仲間じゃないようだね。 よし、手紙を受け取ろう。
80 76 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_040 ……妹からの手紙を見せてくれ。
81 77 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_041 ……確かに、これは妹の筆跡。 詳しい話を聞きたいが、仲間に見られると面倒だ。 場所を変えよう……そうだな、「ウルズの泉」まで来てくれ。
82 78 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_050 来てくれたのか、わざわざすまないね。 妹からの手紙は読ませてもらったよ。 ……母さん、亡くなったんだな。
83 79 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_051 母さんは、霊災のゴタゴタで体調を崩してね……。 動けない母さんと、まだ幼い妹を食わせるために、 密猟、盗み、盗品売買……金になることはなんでもした。
84 80 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_052 そんなある時、鬼哭隊に見つかって……殺しちまったんだ。 家族を養うために抵抗した結果さ……。 ……殺す気なんてなかったが、言い訳は通用しないからね。
85 81 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_053 その後、都市に戻れず、森をさまよった……。 そこで私を拾ってくれたのが、 さっきアンタも見た、クァールクロウ様だったのさ。
86 82 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_054 鬼哭隊と戦う私を見かけたクァールクロウ様は、 私の力を認めて、かの密猟団に誘ってくださった。
87 83 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_055 妹の手紙には「ふたりで一緒に暮らそう」と書いてあったよ。 だけど、今や私は密猟団「クァールクロウ」の一員。 お尋ね者が、妹と幸せに暮らせるワケもない……。
88 84 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_056 アンタ……配達士なら、この手紙を妹へ渡してくれないかい。 一緒にいることはできないけど、 せめて、母を亡くして悲しむ妹を抱きしめてやりたい……。
89 85 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_060 冒険者さん、おかえりなさい……! 姉は、見つかりましたか? ……え、姉からの手紙を預かってきてくれたんですか!?
90 86 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_061 ……まあ、姉が私と会いたいと言ってくれています! それで、あの……姉は何をしていましたか? 危ないことなんかに、関わってませんよね!?
91 87 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_062 ……やっぱり密猟王「クァールクロウ」の手下に。 姉はきっと、私と母さんのために、 あんな極悪非道の男についているのね……。
92 88 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_063 私たちムーンキーパー族は、母と子が家族を成し暮らします。 男は獲物を追い、旅にさすらい……女と出会う。 それが、昔からの伝統なのです。
93 89 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_064 でも、クァールクロウは、この伝統に背いて、 多くの女を束ねて大きな密猟団を築いているそうです。
94 90 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_065 ……それだけじゃありません。 精霊の意思に従わず、森を荒らして暴利を得ていると聞きます。 残虐で、多くの鬼哭隊を殺害しているとも……。
95 91 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_066 そのせいで、都市に住むムーンキーパー族までもが、 あらぬ疑いや、差別を受けているのです……。
96 92 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_067 行方知れずの姉が、毎月、仕送りをしてくれたおかげで、 母と私は、ここまで生きのびられました……。 ……でも……罪を犯して得たお金だったなんて。
97 93 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_068 今度は、私が姉を助けなければ……。 手紙によると、姉は「アッパーパス」で待っているそうです。 一緒に来て、姉を連れ戻すのを手伝ってください!
98 94 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_070 マウ……こんなに大きくなって……。 母さんのこと、任せっきりでごめんね……。
99 95 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_070 姉さん……どうして、ずっと帰ってこなかったの……。 母さんが……母さんが……うぅ。
100 96 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_071 マウ……辛かったね。 ずっと帰れなくて、ごめん……。 母さんを任せっきりで、本当にごめんよ……。
101 97 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_072 ううん、姉さんの仕送りのおかげで、やってこれたから……。 ……でも、もう私はひとりぼっち。
102 98 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_073 お金なら、私も少しは稼げるようになったわ。 だから、もうクァールクロウの密猟団から足を洗って! ……ふたりで一緒に暮らしましょう!!
103 99 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_074 ……この気配は……。 配達士……わかるかい、あの茂みから仲間の気配がする……。 きっと、私を裏切者として消しに来たんだ……。
104 100 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_075 マウは、私が安全なところ……東ザナラーン方面まで逃がす。 アンタは、仲間の足止めを頼むよ……。 終わったら、私たちを追ってきてくれるかい。
105 101 TEXT_SUBPST014_01574_BALLOON_000_080 裏切者が逃げたぞ!
106 102 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_090 ああ……鬼哭隊のお方……。 先を急いでいるのです、どうかお見逃しを……。
107 103 TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_090 ……検問を行わせてもらおう。 この辺りをうろつくムーンキーパー族には、 密猟王「クァールクロウ」の手下の可能性があるからな。
108 104 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_090 冒険者さん……! ど、どうしましょう……。
109 105 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_100_090 配達士、来てくれたか……。 見てのとおり、鬼哭隊の検問を受けることになっちまった。 ……もしものことがあったら、妹を頼む。
110 106 TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_091 むむ、貴様……。 手配中の密猟王「クァールクロウ」の幹部、 「鳳仙花」に容姿が似ているようだが……。
111 107 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_092 ……そ、そんな。 人違いです、私は妹に会いに来ただけで……。
112 108 TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_093 ……ほう、ならば何も問題なかろう? こちらは、少し話を聞きたいだけなのだからな。 己の身の潔白を証明してくれさえすれば済む話だ。
113 109 TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_094 どうした……何か不都合でもあるのか? 逆らうならば、罪が重くなるぞ。
114 110 TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_095 (-隊士の悲鳴-)うああああっ…………!?
115 111 TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_096 なにっ……グッ!
116 112 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_097 ……密猟王「クァールクロウ」!?
117 113 TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_097 (★未使用/削除予定★)
118 114 TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_098 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_099 フフフ……。 お堅い鬼哭隊が、他人の女に手を出すから痛い目みるのだ! ……コイツは、手放すには勿体ない女でね。
120 116 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_100 クァールクロウ様……! 裏切者の私が、密猟団に……戻ってもいいのですか……?
121 117 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_101 (★未使用/削除予定★)
122 118 TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_101 もちろんだ、ウラ。 お前のような「強い女」は、権力に屈せず、 オレの群れで自由に生きるのが似合いってもんさ。
123 119 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_102 姉さん……行っちゃダメ!
124 120 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_103 (★未使用/削除予定★)
125 121 TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_103 おーっと、そこの冒険者……邪魔するんじゃないぞ? 妹の顔を傷物にしたくなければな。
126 122 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_104 マウ……会えてよかった。 でも、私は見てのとおり、お尋ね者。 ……アンタと一緒にいたら、いつか迷惑をかけちまう。
127 123 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_105 気にしないで、姉妹なんだから……!
128 124 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_106 私が気にしちまうよ。 それにね、私はクァールクロウ様のおそばにいたいのさ。 ……悪い姉さんで、ごめんね。
129 125 TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_107 そういうこった……。 まあ、ウブな子猫ちゃんには、まだわからねぇだろうな。
130 126 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_108 ……配達士、妹を安全なところまで頼む。 マウ、アンタはまっとうに生きるんだよ!
131 127 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_109 (★未使用/削除予定★)
132 128 TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_109 姉さーーーーん!!
133 129 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_110 姉さんは、クァールクロウを愛していたのね……。 密猟団が大所帯なのも、それほど、彼が魅力的ということ……? ……ムーンキーパー族の敵だというのに、どこにそんな魅力が。
134 130 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_111 ……ではなぜ、たとえ一時でも、私に付いてきてくれたの? 姉に、私に対する哀れみが残っているの……?
135 131 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_112 もしも、密猟王「クァールクロウ」が捕縛されたら…… 姉さんは目を覚ましてくれるでしょうか? そうすれば、私の元に……今は、そう信じるしかありませんね。
136 132 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_113 冒険者さん、私は、あなたのように強くなります! そして、いつか必ず、密猟王を捕らえて姉を連れ戻します!
137 133 TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_114 その時がきたら、またお会いしましょう。 私たち姉妹そろって、きっと笑顔でお出迎えします。 ……姉さんは、私に残された家族ですから、負けませんとも!
138 134 TEXT_SUBPST014_01574_SYSTEM_000_000 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
139 135 TEXT_SUBPST014_01574_POP_MESSAGE (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者に北部森林への手紙を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。北部森林のユージニア監視哨にいる、白羊師団長「ミア・モルコット」に手紙を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_02","ミア・モルコットに手紙を配達した。彼女の話によれば、差出人であるフィロータとその孫が行方不明らしい。捜索に協力するため、北部森林のひそひそ木立で「捜索中の神勇隊士」と合流し、敵が出現したら加勢しよう。"
3,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_03","捜索中の神勇隊士に加勢し、イクサル族の新手を討伐した。ひそひそ木立の「捜索中の神勇隊士」と話そう。"
4,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_04","捜索中の神勇隊士に声をかけたところに、新たなイクサル族の兵が現れた。しかし、駆けつけたミア・モルコットの勇名に恐れをなし、自分を逃がしてくれれば、フィロータと孫を見つけて仲間を使いにやると口にした。ひそひそ木立の北西に向かい、イクサル族の仲間を探そう。"
5,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_05","イクサル族の兵長と接触した。兵長はフィロータと孫を人質に取ったと語り、白羊師団との正式な取引を申し出た。北部森林にあるフォールゴウドの南東に向かい、ひとり解放されたという老婦人「フィロータ」を探そう。"
6,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_06","フィロータを発見した。彼女の話によれば、イクサル族の兵長が孫を人質に取ったのは事実らしい。フィロータにかわって、ユージニア監視哨の「ミア・モルコット」に人質の救出を要請しよう。"
7,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_07","ミア・モルコットに人質の救出を要請した。彼女の話によれば、フィロータは先々代師団長の母親であるらしい。人質となった孫は、夭折した先々代の忘れ形見。師団の名誉にかけて人質の命を護るという彼女の決意を、フォールゴウドの浮かぶコルク亭で待つ「フィロータ」に伝えよう。"
8,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_08","フィロータと話した。人質の身を案ずるあまり、ミア・モルコットが無茶をするのではないかと、彼女は心配している。フィロータの懸念を、ユージニア監視哨の「ミア・モルコット」に伝えよう。"
9,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_09","ミア・モルコットに報告した。白羊師団は、人質を盾に領内を動きまわるイクサル族の一団に翻弄されていた。報告のさなか、敵が目的を完遂し、人質を解放したという情報が飛び込んだ。北部森林にあるプラウドクリークの北方に急行し、「フィロータの孫」を探そう。"
10,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_10","フィロータの孫を発見した。孫の話によれば、イクサル族の一団は若いヒナ鳥を探す「救助隊」であり、その目的は侵攻ではなかったらしい。合流した任務中の神勇隊士は、孫を安全な場所まで送り届け、この新たな情報をミア・モルコットに報告するという。ユージニア監視哨で「任務中の神勇隊士」と再び合流しよう。"
11,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_11","ユージニア監視哨で、任務中の神勇隊士と合流した。ミア・モルコットは、人質を手放したイクサル族の一団を追撃しようとしていた。任務中の神勇隊士は、敵がヒナ鳥を連れた救助隊であることを伝え、出撃に反対している。唯一、ミア・モルコットを止められるという、浮かぶコルク亭の「フィロータ」にこの話を伝えよう。"
12,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_12","フィロータと話した。彼女はミア・モルコットの説得を引き受けてくれた。ひと足先にユージニア監視哨に向かい、フィロータが到着するまで、「ミア・モルコット」を引き留めよう。"
13,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_13","ミア・モルコットと話した。白羊師団が出撃準備を終えたそのとき、フィロータが駆けつけ、彼女の口から不思議なめぐりあわせが明かされた。幼き日のミア・モルコットが、イクサル族との「人質交換」によって命を救われたこと。相手側の人質が、今回接触したイクサル族の兵長だったこと。彼女の亡き師が20年前に下した英断が、このたびの人質解放につながったこと……。幼い命を護った見えざる因果の妙を知り、ミア・モルコットは出撃中止を決断する。それは20年ぶりに実現した、つかのまの臨時停戦だった。"
14,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_00","ユージニア監視哨のミア・モルコットに手紙を配達"
25,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_01","ひそひそ木立で捜索中の神勇隊士に加勢"
26,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_02","捜索中の神勇隊士と話す"
27,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_03","ひそひそ木立でイクサル族の仲間を探す"
28,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_04","フォールゴウド南東でフィロータを探す"
29,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_05","ミア・モルコットに報告"
30,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_06","浮かぶコルク亭のフィロータと話す"
31,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_07","ミア・モルコットに報告"
32,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_08","プラウドクリーク北方でフィロータの孫を探す"
33,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_09","ユージニア監視哨で任務中の神勇隊士と合流"
34,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_10","フィロータと話す"
35,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_11","ミア・モルコットと話す"
36,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBPST015_01575_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBPST015_01575_LETTERMOOGLE_000_000","半人前君!
モグのふるさとの黒衣森まで、配達をお願いするクポ!
お届け先は、北部森林の「ユージニア監視哨」クポ!"
49,"TEXT_SUBPST015_01575_LETTERMOOGLE_000_001","神勇隊の白羊師団を率いる「ミア・モルコット」師団長に、
お手紙を届けてほしいのクポ!
ミアは「鬼団長」と恐れられる、勇猛な女性なのクポ!"
50,"TEXT_SUBPST015_01575_LETTERMOOGLE_000_002","実を言うと、この配達は、配達士志願の新入り君に頼んだクポ。
だけどイクサル族が暴れてて、途中で引き返したらしいクポ。
……新入り君には、荷が重かったみたいクポ。"
51,"TEXT_SUBPST015_01575_LETTERMOOGLE_000_003","その点、半人前君は強いから、危ない道もへっちゃらクポ?
というわけで、ちゃっちゃか届けてくるクポ!"
52,"TEXT_SUBPST015_01575_LETTERMOOGLE_000_010","半人前君!
モグのふるさとの黒衣森まで、配達をお願いするクポ!
お届け先は、北部森林の「ユージニア監視哨」クポ!"
53,"TEXT_SUBPST015_01575_LETTERMOOGLE_000_011","神勇隊の白羊師団を率いる「ミア・モルコット」師団長に、
お手紙を届けてほしいのクポ!
ミアは「鬼団長」と恐れられる、勇猛な女性なのクポ!"
54,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_020","ミア・モルコットだ。
神勇隊の対イクサル族特務戦闘部隊、
通称「白羊師団」の師団長を拝任している。"
55,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_100_020","……ん? よく見ればお前、前にも会ったな。
これは失礼した。"
56,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_021","私にニャにか……オホン。
失礼、「な」の発音が苦手ニャんでね。
ではあらためて、私にニャ…………何か用か?"
57,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_022","ニャニャ!?
これは、フィロータ様からのお手紙ではニャいか!"
58,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_023","フィロータ様は、亡くなった先々代の師団長……
その母上にあたる、とても大切な方ニャのだ!
届けてくれて、礼を言うぞ!"
59,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_024","だが、妙だ……手紙には、近々お孫さんを連れて、
近くのフォールゴウドに滞在する予定とあるが……"
60,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_025","まだ、到着の報せを受けていニャ……オホン。
受けていニャ……ええい、発音ニャんかどうでもいい!
冒険者、手紙が預けられたのはいつだ?"
61,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_026","別の配達士が、一度は配達を諦めた……? それはまずい……!
ということは、本来ニャらフォールゴウドに着いておられるはず!
まさか、道中でトリ野郎に襲われたのか……?"
62,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_027","ただちに、捜索隊を手配する!
お前も「ひそひそ木立」で仲間と合流してくれニャいか!
イクサル族と交戦になったら、加勢を頼みたい!"
63,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_030","私はここで、指揮を執らねばニャらん!
お前も「ひそひそ木立」で仲間と合流してくれニャいか!
イクサル族と交戦になったら、加勢を頼みたい!"
64,"TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMSOLDIER01575_000_050","不覚を取りました……。
気をつけて! まだ、新手が潜んでいます!"
65,"TEXT_SUBPST015_01575_BALOON_000_040","その程度かッァー!"
66,"TEXT_SUBPST015_01575_BALOON_000_041","ハネナシのヘタレがッァー!"
67,"TEXT_SUBPST015_01575_IXALSOLDIER01575_100_060","へヘーッェ!
偵察は終えたし、このままズラかってもよかったがッァ……
手負いが相手ならッァー!"
68,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_060","……鳥頭、そこまでだっ!"
69,"TEXT_SUBPST015_01575_IXALSOLDIER01575_000_061","お、オマエは、白羊師団の「白き黒猫」ミア・モルコットッォ!?
くッゥ……! こいつはッァ……まずいッィー!!"
70,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_062","情けはかけんぞ!
イクサル族は皆殺し、それが白羊師団の掟だ!"
71,"TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMSOLDIER01575_000_063","師団長、お待ちを!
この鳥頭、あたりで斥候を働いていた様子。
何か情報を持っているかもしれません!"
72,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_064","チッ……では、殺す前に聞いてやる。
トリ野郎! 近くで子連れの老婦人を見なかったか?"
73,"TEXT_SUBPST015_01575_IXALSOLDIER01575_000_065","……ッン? オマエら、ババアとガキを探してるのかッァ……?
ケケケッェ……そいつらなら見たぜッェー!
魔物に追われてッェ、岩陰でガクガク震えてたがなッァー!"
74,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_066","ニャんだと!?
貴様、クチバシからでまかせを!!"
75,"TEXT_SUBPST015_01575_IXALSOLDIER01575_000_067","ケケケッェ……それが本当なのよッォ!
そのふたり、オマエらにとってよっぽど大事なヒトらしいなッァ!
ここはひとつ、取引といかねえかッァー?"
76,"TEXT_SUBPST015_01575_IXALSOLDIER01575_000_068","オレを見逃してくれれば、森でそいつらをつかまえてッェ、
あんたらに引き渡すッゥ……なんてのは、どうだッァー?"
77,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_069","つかまえて……? 要は、人質にするつもりか……!
やはり、こいつに生かす価値などない……そうだな、冒険者!"
78,"TEXT_SUBPST015_01575_Q1_000_070","なんと答える?"
79,"TEXT_SUBPST015_01575_A1_001_070","殺す価値もない"
80,"TEXT_SUBPST015_01575_A1_002_070","取引に乗っては?"
81,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_001_071","ムッ……?
たしかにこいつを殺すより、泳がす方がマシか……。
……おい、トリ野郎! 逃がせば約束は守るか?"
82,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_002_071","取引に応じろと?
たしかに、こちらに失うものがニャいのは事実だが……。
……おい、トリ野郎! 逃がせば約束は守るか?"
83,"TEXT_SUBPST015_01575_IXALSOLDIER01575_000_072","こいつはッァ、驚いたッァー!
残虐非道で鳴らす「白き黒猫」が、見逃してくれるだとッォー!?
……いいだろうッゥ、取引成立だなッァー!"
84,"TEXT_SUBPST015_01575_IXALSOLDIER01575_000_073","仲間に伝えとくぜ、ババアとガキは殺さずつかまえろってなッァ!
見つけしだい、仲間を使いにやらあッー!
この「ひそひそ木立」の、北西あたりでどうだッァー!?"
85,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_074","フン、その場しのぎのでまかせに決まっているが……
本当にトリ野郎の仲間が来るか、確かめてもらえるか?
我々は監視哨に戻って、捜索隊からの情報を洗いニャおす!"
86,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_080","本当にトリ野郎の仲間が来るか、確かめてもらえるか?
「ひそひそ木立」の北西にいると言っていたはずだ。
我々は、捜索隊からの情報を洗いニャおす!"
87,"TEXT_SUBPST015_01575_IXALCOMMANDER01575_000_090","貴様はッァー!
「白き黒猫」ミア・モルコットの使いだなッァー?"
88,"TEXT_SUBPST015_01575_IXALCOMMANDER01575_000_091","貴様らに命乞いした恥知らずはッァ、この手で処断したッァー!
ヤツの身勝手な約束など、我らの知ったことではないがッァ……"
89,"TEXT_SUBPST015_01575_IXALCOMMANDER01575_000_092","これから述べることは、我が隊からの正式な通告であるッゥ!
我らはお前たちの探すふたりを、ヒト質として確保したッァ!
解放の条件は、ただひとつッゥー!"
90,"TEXT_SUBPST015_01575_IXALCOMMANDER01575_000_093","我が隊が、貴様らの勢力圏で行動するのを認めろッォ!
我らの目的は、「あるもの」を探しだすことッォ!
捜索が終われば、ヒト質は無傷で解放してやるッゥー!"
91,"TEXT_SUBPST015_01575_IXALCOMMANDER01575_000_094","約束のあかしにッィ、ババアだけ先に返してやるッゥー!
解放場所は、フォールゴウドの南東だッァ!"
92,"TEXT_SUBPST015_01575_IXALCOMMANDER01575_000_095","憎っくき「白き黒猫」との停戦など、胸クソ悪いがッァー!
こちらはいま、そうも言っておれん事情があるのでなッァ!"
93,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_100","ニャ……ニャにっ、イクサル族と接触しただと?
だがその話が本当ニャら、まずはフォールゴウドの南東で、
フィロータ様の安否を確かめニャければ!"
94,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_110","もしかして……ミアさんの使いの方でいらっしゃいますか?
わたくしは、フィロータと申します。"
95,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_111","ああ、よかった……。
実は道中、魔物に襲われて、護衛を失ってしまったのです。"
96,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_112","孫とふたり、森で逃げ隠れていたところを、
イクサル族の一団にとらえられたのでございます。
彼らはわたくしたちのことを、「ヒト質」と呼んでおりました。"
97,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_113","ほどなくして、わたくしだけが解放され……
ここでミアさんの使いを待つように、と命じられたのです。
ですが……孫はまだ、イクサル族に囚われたままです!"
98,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_114","どうか、ユージニア監視哨のミアさんに救援をお求めください!
わたくしのことでしたら、心配ございません。
そこのフォールゴウドの衛士さんに、保護を願いますので……。"
99,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0130","おおっ、フィロータ様が無事に保護されたというのか!?
よくやったぞ!
それで、一緒にいたお孫さんはどうなったのだ!"
100,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_100_0130","ニャニャ、ニャんだと!
停戦の条件として、鳥頭どもの人質に取られている!?
お孫さんの身柄は、敵の手中にあるというのか……!"
101,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0131","……奴らは「あるもの」を探していて、
捜索を終えれば人質を返す、そう言ったのだな?
人質の命を盾に、領内深部へと侵攻するつもりか。"
102,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0132","フィロータ様のお孫さんは、亡き先々代の師団長のご子息……。
白羊師団の名誉にかけて、救出せねばニャらん!"
103,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0133","フィロータ様に伝えてくれ!
お孫さんの命は、ミア・モルコットが必ずお護りすると!
あの方は、「浮かぶコルク亭」を常宿にしておられる!"
104,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_140","フィロータ様に伝えてくれ!
お孫さんの命は、ミア・モルコットが必ずお護りすると!
あの方は、「浮かぶコルク亭」を常宿にしておられる!"
105,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_150","ミアさんが、孫の救出に動いてくださったのですね!
<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴男様</If>のお力添え、心から感謝いたします……。"
106,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_151","彼女にはきっと、最大限の尽力をしていただけるでしょう。
わたくしどもは、彼女が幼いころからのおつきあいですから。"
107,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_152","……彼女と出会ったのは、もう20年近く前になるでしょうか。
わたくしの息子が白羊師団を率いていたころの話です。
とある集落が、イクサル族の襲撃を受けたことがありました。"
108,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_153","占拠された集落に対し、息子は決死の救出作戦を敢行しました。
そして、ただひとり救助された幼い少女が、
ミアさんだったのです。"
109,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_154","彼女は息子から弓術を教わり、師と仰ぐようになりました。
囚われた孫は、ミアさんにとっても「師」の忘れ形見……
必ずや救出せんと、心に期してくださっているはずです。"
110,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_155","ただ……ミアさんは、あのように激しい気性のお方。
機とみれば、迷わず強行策を採るでしょう。
どうか、お伝えください……無為に兵の血を流さぬように、と。"
111,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_160","ミアさんは、あのように激しい気性のお方。
機とみれば、迷わず強行策を採るでしょう。
どうか、お伝えください……無為に兵の血を流さぬように、と。"
112,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0180","……フム、そうだったか。
フィロータ様は、このようニャ状況でも、
兵の身を案じてくださっているとは……!"
113,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0181","……しかし、残念ながら、こちらの現況はかんばしくニャい。
鳥頭の一団は人質を盾に、領内を縦横に動きまわっている!
現在は、この監視哨の北方を移動中だ。"
114,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0182","その先には、イクサル軍伐採所もある。
プラウドクリークを抜けられたら、人質の救出は困難だ。
その前に、総攻撃をかけるしか……ニャニャ!?"
115,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0183","部下のリンクシェル通信だ。
……どうした、ニャにか動きでも?"
116,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0184","ニャニャ、ニャんだと!?
敵が目的を達成し、プラウドクリークで人質を解放すると、
通告してきたのだな!? わかった、切るぞ。"
117,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0185","冒険者、お前もプラウドクリークの北方に向かってくれないか!
ご子息を発見したら、速やかに保護してほしい!"
118,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0190","冒険者、お前もプラウドクリークの北方に向かってくれないか!
ご子息を発見したら、速やかに保護してほしい!"
119,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_200","えっ、プラウドクリークの北方で孫が解放された!?
きっと精霊様のお導きです……!
それで、孫の身柄はどうなったのでしょうか!?"
120,"TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_210","モルコット師団長の使いの方でありましょうか?
男の子が解放されたのは、このあたりのはず……!"
121,"TEXT_SUBPST015_01575_YOUNGBOY01575_000_220","あっ……ミアさんの使いの方ですか?
助けにきていただいたんですね、ありがとうございます……!"
122,"TEXT_SUBPST015_01575_YOUNGBOY01575_000_221","僕は大丈夫です、怪我もありません。
それよりも……みなさんにご迷惑をおかけしたことが、
とても悔しくて、情けないです……!"
123,"TEXT_SUBPST015_01575_YOUNGBOY01575_000_222","ミアさんたちに、ひとつ伝えたいことがあります。
イクサル族たちが探していたのは、若いヒナ鳥だったんです。
「群長」の跡取りで、とても大切な仲間だって言ってました。"
124,"TEXT_SUBPST015_01575_YOUNGBOY01575_000_223","救出しようにも、大軍で攻め込むしかない。
でもそうすれば、グリダニアとの全面衝突になってしまう……
だから少人数でも動けるように、僕を人質にしたって。"
125,"TEXT_SUBPST015_01575_YOUNGBOY01575_000_224","最後にイクサル族の兵長は、不思議なことを言いました。
オマエの父親が約束を守ったから、オレは命を拾った。
だから今度だけは、オレも約束を守ってやる……って。"
126,"TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_225","お孫さん、ご無事だったのですね!
……おや、何か問題でも?"
127,"TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_227","……イクサル族は、ヒナ鳥を探していただけだった?
なるほど……彼らは、いわば「決死の救助隊」だったと。"
128,"TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_228","この件は、モルコット師団長に報告すべきかと思われます。
冒険者どの、のちほどユージニア監視哨で合流しましょう。
……坊主、ついてこれるな?"
129,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_260","孫が無事に保護された……本当ですか!?
<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴男様</If>には、どれほど感謝しても、
足りないほどでございます……!"
130,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_240","ご子息は、お前が発見してくれたそうだニャ!
人質がいニャければ、あとはこっちのもの……!
卑怯なトリ野郎どもを、このまま逃がしはしニャい!"
131,"TEXT_SUBPST015_01575_YOUNGBOY01575_000_250","冒険者さん!
見つけていただいて、本当にありがとうございました……!
でも僕のせいで、揉めごとになってるみたいで……。"
132,"TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_280","冒険者どの、大変であります!
モルコット師団長を止めてください!
師団長は、イクサル族に追撃をかけるつもりです!"
133,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_281","貴様、忘れたか!
イクサル族は皆殺し、それが師団の掟!"
134,"TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_282","お言葉ですが、師団長……!
彼らは、若いヒナ鳥を連れた救助隊なのです!"
135,"TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_283","相手は約束を守り、この子を解放してくれたのであります!
ならばこちらも、彼らが無事にヒナ鳥を連れ帰るまで、
手を出すべきではありません!"
136,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_284","それは、相手が一方的に通告した条件だ!
こちらは停戦の約束ニャど、一度たりとも交わしていニャい!"
137,"TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_285","……冒険者どの。
「浮かぶコルク亭」のフィロータ様をお連れください。
師団長を止められるのは、もはやあの方だけです。"
138,"TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_286","それに、イクサル族が口にしたという言葉が気になります。
「オマエの父親が約束を守ったから、オレは命を拾った」
……フィロータ様ならば、何かご存じかもしれません。"
139,"TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_290","……冒険者どの。
「浮かぶコルク亭」のフィロータ様をお連れください。
師団長を止められるのは、もはやあの方だけです。"
140,"TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_291","それに、イクサル族が口にしたという言葉が気になります。
「オマエの父親が約束を守ったから、オレは命を拾った」
……フィロータ様ならば、何かご存じかもしれません。"
141,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_300","トリ野郎の戯言など、知ったことではニャい!
人質を盾にするような卑劣な相手に、約束もニャにもあるまい!"
142,"TEXT_SUBPST015_01575_YOUNGBOY01575_000_310","「オマエの父親が約束を守ったから、オレは命を拾った」……
あの言葉が、ずっと心に引っかかっています。
父が白羊師団長だったころ、いったい何があったのか……。"
143,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_350","白羊師団の方から、連絡を受けました。
<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴男様</If>が孫を保護してくださったのだそうですね!
なんとお礼を言えばよいか……。"
144,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_351","……どうやら、込み入った事態のようですね。
ヒナ鳥を連れた救助隊を、ミアさんが攻撃しようとしている。
そして、彼女を止められるのは、わたくしだけだと……。"
145,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_352","イクサル族の言葉には、たしかに心あたりがございます。
ええ、精霊様の「ご意思」すら感じる、不思議な縁です……。"
146,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_353","いいでしょう、わたくしがミアさんを説得します。
<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴男様</If>は先にユージニア監視哨に向かって、
ミアさんを引き留めていただけますか?"
147,"TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_370","白羊師団に召集命令が下されました!
自分にはもう、追撃を止めることはできません……!"
148,"TEXT_SUBPST015_01575_YOUNGBOY01575_000_380","ヒナ鳥を連れた救助隊……
攻撃してしまって、本当にいいんでしょうか……?"
149,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_400","よし、お前たちで最後だな!
これより先発隊に合流し、イクサル族追撃戦を開始する!"
150,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_401","ニャんだ、冒険者。
まさかお前まで、出撃に反対だというのではあるまいな?"
151,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_402","(-????-)……わたくしも反対です。"
152,"TEXT_SUBPST015_01575_YOUNGBOY01575_100_402","お祖母さま……!"
153,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_403","フィロータ様、なぜここに……。"
154,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_404","わたくしの意思で来たのです。
時に忘れられた真実を、貴女に伝えるために。"
155,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_100_404","……忘れられた、真実?"
156,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_405","……そう、かつて、息子が師団長だったころ。
わたくしたちは、まるで現在と鏡映しのような事態に、
陥ったことがありました。"
157,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_406","当時、イクサル軍の陣中に囚われた、幼い少女を救うため……
白羊師団は決死の救助隊を編成し、敵中に飛び込みました。
ですが、敵の包囲は厚く、彼らは窮地に立たされました。"
158,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_407","そのころ別の場所では、偶然にも……
友軍の手で、イクサル族のヒナたちが保護されていました。
いわば双方とも、子どもを人質に取られた状態……。"
159,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_408","そして、双方の幼い命を救うため、
一度きりの停戦が実現し、「人質交換」が行われたのです。"
160,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_409","……わたくしたちをとらえたイクサル族の兵長は、
貴方の父親が約束を守ったから、自分の命は助かった……
そう言ったらしいですね?"
161,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_410","やはり、精霊様のお導きとしか思えません……。
その兵長こそ、当時、白羊師団の手でイクサル族に返された、
ヒナ鳥の1羽だったのでしょう。"
162,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_411","ヒナ鳥が解放されたことで、当時のイクサル軍も包囲を解きました。
そうして救出された、ミコッテ族の幼い少女こそ……
ミアさん、貴女なのです。"
163,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_412","亡き師の約束が……。
私と……この子の命を救った、と?"
164,"TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_100_412","ええ……20年の時を超えた、見えざる因果の妙。
ここで断ち切るのも、この子たちの世代へとつなぐのも……
ミアさん、貴女の心ひとつなのですよ。"
165,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_413","くっ……。
……出撃は…………っ!"
166,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_414","出撃は中止っ!
イクサル族の救助隊が安全圏に達するまで、
我々白羊師団は、攻撃を停止する!"
167,"TEXT_SUBPST015_01575_IREINE_100_414","(-神勇隊士たち-)し、しかしっ!
我が師団の掟は……!?"
168,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_415","……勘違いするなっ!
停戦は、今回かぎりの処置にすぎニャい!
奴らが森に再び薄汚いケヅメを踏み入れたら、皆殺しにしろ!"
169,"TEXT_SUBPST015_01575_ISAUDOREL_000_416","(-神勇隊士たち-)了解ッ……!
それでこそ、師団長だぜ!"
170,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_417","……フン!
先々代から始まっためぐりあわせを、
私の番で終わらせるのは、気分が悪いからな!"
171,"TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_418","冒険者よ!
お前が届けた、亡き師の心……たしかに受け取ったぞ。
…………ありがと、ニャ!"
172,"TEXT_SUBPST015_01575_SYSTEM_000_900","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_00 先輩レターモーグリは、冒険者に北部森林への手紙を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_01 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。北部森林のユージニア監視哨にいる、白羊師団長「ミア・モルコット」に手紙を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_02 ミア・モルコットに手紙を配達した。彼女の話によれば、差出人であるフィロータとその孫が行方不明らしい。捜索に協力するため、北部森林のひそひそ木立で「捜索中の神勇隊士」と合流し、敵が出現したら加勢しよう。
7 3 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_03 捜索中の神勇隊士に加勢し、イクサル族の新手を討伐した。ひそひそ木立の「捜索中の神勇隊士」と話そう。
8 4 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_04 捜索中の神勇隊士に声をかけたところに、新たなイクサル族の兵が現れた。しかし、駆けつけたミア・モルコットの勇名に恐れをなし、自分を逃がしてくれれば、フィロータと孫を見つけて仲間を使いにやると口にした。ひそひそ木立の北西に向かい、イクサル族の仲間を探そう。
9 5 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_05 イクサル族の兵長と接触した。兵長はフィロータと孫を人質に取ったと語り、白羊師団との正式な取引を申し出た。北部森林にあるフォールゴウドの南東に向かい、ひとり解放されたという老婦人「フィロータ」を探そう。
10 6 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_06 フィロータを発見した。彼女の話によれば、イクサル族の兵長が孫を人質に取ったのは事実らしい。フィロータにかわって、ユージニア監視哨の「ミア・モルコット」に人質の救出を要請しよう。
11 7 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_07 ミア・モルコットに人質の救出を要請した。彼女の話によれば、フィロータは先々代師団長の母親であるらしい。人質となった孫は、夭折した先々代の忘れ形見。師団の名誉にかけて人質の命を護るという彼女の決意を、フォールゴウドの浮かぶコルク亭で待つ「フィロータ」に伝えよう。
12 8 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_08 フィロータと話した。人質の身を案ずるあまり、ミア・モルコットが無茶をするのではないかと、彼女は心配している。フィロータの懸念を、ユージニア監視哨の「ミア・モルコット」に伝えよう。
13 9 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_09 ミア・モルコットに報告した。白羊師団は、人質を盾に領内を動きまわるイクサル族の一団に翻弄されていた。報告のさなか、敵が目的を完遂し、人質を解放したという情報が飛び込んだ。北部森林にあるプラウドクリークの北方に急行し、「フィロータの孫」を探そう。
14 10 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_10 フィロータの孫を発見した。孫の話によれば、イクサル族の一団は若いヒナ鳥を探す「救助隊」であり、その目的は侵攻ではなかったらしい。合流した任務中の神勇隊士は、孫を安全な場所まで送り届け、この新たな情報をミア・モルコットに報告するという。ユージニア監視哨で「任務中の神勇隊士」と再び合流しよう。
15 11 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_11 ユージニア監視哨で、任務中の神勇隊士と合流した。ミア・モルコットは、人質を手放したイクサル族の一団を追撃しようとしていた。任務中の神勇隊士は、敵がヒナ鳥を連れた救助隊であることを伝え、出撃に反対している。唯一、ミア・モルコットを止められるという、浮かぶコルク亭の「フィロータ」にこの話を伝えよう。
16 12 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_12 フィロータと話した。彼女はミア・モルコットの説得を引き受けてくれた。ひと足先にユージニア監視哨に向かい、フィロータが到着するまで、「ミア・モルコット」を引き留めよう。
17 13 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_13 ミア・モルコットと話した。白羊師団が出撃準備を終えたそのとき、フィロータが駆けつけ、彼女の口から不思議なめぐりあわせが明かされた。幼き日のミア・モルコットが、イクサル族との「人質交換」によって命を救われたこと。相手側の人質が、今回接触したイクサル族の兵長だったこと。彼女の亡き師が20年前に下した英断が、このたびの人質解放につながったこと……。幼い命を護った見えざる因果の妙を知り、ミア・モルコットは出撃中止を決断する。それは20年ぶりに実現した、つかのまの臨時停戦だった。
18 14 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBPST015_01575_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_00 ユージニア監視哨のミア・モルコットに手紙を配達
29 25 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_01 ひそひそ木立で捜索中の神勇隊士に加勢
30 26 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_02 捜索中の神勇隊士と話す
31 27 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_03 ひそひそ木立でイクサル族の仲間を探す
32 28 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_04 フォールゴウド南東でフィロータを探す
33 29 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_05 ミア・モルコットに報告
34 30 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_06 浮かぶコルク亭のフィロータと話す
35 31 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_07 ミア・モルコットに報告
36 32 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_08 プラウドクリーク北方でフィロータの孫を探す
37 33 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_09 ユージニア監視哨で任務中の神勇隊士と合流
38 34 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_10 フィロータと話す
39 35 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_11 ミア・モルコットと話す
40 36 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_12
41 37 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_13
42 38 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_14
43 39 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_15
44 40 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_16
45 41 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_17
46 42 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_18
47 43 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_19
48 44 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_20
49 45 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_21
50 46 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_22
51 47 TEXT_SUBPST015_01575_TODO_23
52 48 TEXT_SUBPST015_01575_LETTERMOOGLE_000_000 半人前君! モグのふるさとの黒衣森まで、配達をお願いするクポ! お届け先は、北部森林の「ユージニア監視哨」クポ!
53 49 TEXT_SUBPST015_01575_LETTERMOOGLE_000_001 神勇隊の白羊師団を率いる「ミア・モルコット」師団長に、 お手紙を届けてほしいのクポ! ミアは「鬼団長」と恐れられる、勇猛な女性なのクポ!
54 50 TEXT_SUBPST015_01575_LETTERMOOGLE_000_002 実を言うと、この配達は、配達士志願の新入り君に頼んだクポ。 だけどイクサル族が暴れてて、途中で引き返したらしいクポ。 ……新入り君には、荷が重かったみたいクポ。
55 51 TEXT_SUBPST015_01575_LETTERMOOGLE_000_003 その点、半人前君は強いから、危ない道もへっちゃらクポ? というわけで、ちゃっちゃか届けてくるクポ!
56 52 TEXT_SUBPST015_01575_LETTERMOOGLE_000_010 半人前君! モグのふるさとの黒衣森まで、配達をお願いするクポ! お届け先は、北部森林の「ユージニア監視哨」クポ!
57 53 TEXT_SUBPST015_01575_LETTERMOOGLE_000_011 神勇隊の白羊師団を率いる「ミア・モルコット」師団長に、 お手紙を届けてほしいのクポ! ミアは「鬼団長」と恐れられる、勇猛な女性なのクポ!
58 54 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_020 ミア・モルコットだ。 神勇隊の対イクサル族特務戦闘部隊、 通称「白羊師団」の師団長を拝任している。
59 55 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_100_020 ……ん? よく見ればお前、前にも会ったな。 これは失礼した。
60 56 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_021 私にニャにか……オホン。 失礼、「な」の発音が苦手ニャんでね。 ではあらためて、私にニャ…………何か用か?
61 57 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_022 ニャニャ!? これは、フィロータ様からのお手紙ではニャいか!
62 58 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_023 フィロータ様は、亡くなった先々代の師団長…… その母上にあたる、とても大切な方ニャのだ! 届けてくれて、礼を言うぞ!
63 59 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_024 だが、妙だ……手紙には、近々お孫さんを連れて、 近くのフォールゴウドに滞在する予定とあるが……
64 60 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_025 まだ、到着の報せを受けていニャ……オホン。 受けていニャ……ええい、発音ニャんかどうでもいい! 冒険者、手紙が預けられたのはいつだ?
65 61 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_026 別の配達士が、一度は配達を諦めた……? それはまずい……! ということは、本来ニャらフォールゴウドに着いておられるはず! まさか、道中でトリ野郎に襲われたのか……?
66 62 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_027 ただちに、捜索隊を手配する! お前も「ひそひそ木立」で仲間と合流してくれニャいか! イクサル族と交戦になったら、加勢を頼みたい!
67 63 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_030 私はここで、指揮を執らねばニャらん! お前も「ひそひそ木立」で仲間と合流してくれニャいか! イクサル族と交戦になったら、加勢を頼みたい!
68 64 TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMSOLDIER01575_000_050 不覚を取りました……。 気をつけて! まだ、新手が潜んでいます!
69 65 TEXT_SUBPST015_01575_BALOON_000_040 その程度かッァー!
70 66 TEXT_SUBPST015_01575_BALOON_000_041 ハネナシのヘタレがッァー!
71 67 TEXT_SUBPST015_01575_IXALSOLDIER01575_100_060 へヘーッェ! 偵察は終えたし、このままズラかってもよかったがッァ…… 手負いが相手ならッァー!
72 68 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_060 ……鳥頭、そこまでだっ!
73 69 TEXT_SUBPST015_01575_IXALSOLDIER01575_000_061 お、オマエは、白羊師団の「白き黒猫」ミア・モルコットッォ!? くッゥ……! こいつはッァ……まずいッィー!!
74 70 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_062 情けはかけんぞ! イクサル族は皆殺し、それが白羊師団の掟だ!
75 71 TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMSOLDIER01575_000_063 師団長、お待ちを! この鳥頭、あたりで斥候を働いていた様子。 何か情報を持っているかもしれません!
76 72 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_064 チッ……では、殺す前に聞いてやる。 トリ野郎! 近くで子連れの老婦人を見なかったか?
77 73 TEXT_SUBPST015_01575_IXALSOLDIER01575_000_065 ……ッン? オマエら、ババアとガキを探してるのかッァ……? ケケケッェ……そいつらなら見たぜッェー! 魔物に追われてッェ、岩陰でガクガク震えてたがなッァー!
78 74 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_066 ニャんだと!? 貴様、クチバシからでまかせを!!
79 75 TEXT_SUBPST015_01575_IXALSOLDIER01575_000_067 ケケケッェ……それが本当なのよッォ! そのふたり、オマエらにとってよっぽど大事なヒトらしいなッァ! ここはひとつ、取引といかねえかッァー?
80 76 TEXT_SUBPST015_01575_IXALSOLDIER01575_000_068 オレを見逃してくれれば、森でそいつらをつかまえてッェ、 あんたらに引き渡すッゥ……なんてのは、どうだッァー?
81 77 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_069 つかまえて……? 要は、人質にするつもりか……! やはり、こいつに生かす価値などない……そうだな、冒険者!
82 78 TEXT_SUBPST015_01575_Q1_000_070 なんと答える?
83 79 TEXT_SUBPST015_01575_A1_001_070 殺す価値もない
84 80 TEXT_SUBPST015_01575_A1_002_070 取引に乗っては?
85 81 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_001_071 ムッ……? たしかにこいつを殺すより、泳がす方がマシか……。 ……おい、トリ野郎! 逃がせば約束は守るか?
86 82 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_002_071 取引に応じろと? たしかに、こちらに失うものがニャいのは事実だが……。 ……おい、トリ野郎! 逃がせば約束は守るか?
87 83 TEXT_SUBPST015_01575_IXALSOLDIER01575_000_072 こいつはッァ、驚いたッァー! 残虐非道で鳴らす「白き黒猫」が、見逃してくれるだとッォー!? ……いいだろうッゥ、取引成立だなッァー!
88 84 TEXT_SUBPST015_01575_IXALSOLDIER01575_000_073 仲間に伝えとくぜ、ババアとガキは殺さずつかまえろってなッァ! 見つけしだい、仲間を使いにやらあッー! この「ひそひそ木立」の、北西あたりでどうだッァー!?
89 85 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_074 フン、その場しのぎのでまかせに決まっているが…… 本当にトリ野郎の仲間が来るか、確かめてもらえるか? 我々は監視哨に戻って、捜索隊からの情報を洗いニャおす!
90 86 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_080 本当にトリ野郎の仲間が来るか、確かめてもらえるか? 「ひそひそ木立」の北西にいると言っていたはずだ。 我々は、捜索隊からの情報を洗いニャおす!
91 87 TEXT_SUBPST015_01575_IXALCOMMANDER01575_000_090 貴様はッァー! 「白き黒猫」ミア・モルコットの使いだなッァー?
92 88 TEXT_SUBPST015_01575_IXALCOMMANDER01575_000_091 貴様らに命乞いした恥知らずはッァ、この手で処断したッァー! ヤツの身勝手な約束など、我らの知ったことではないがッァ……
93 89 TEXT_SUBPST015_01575_IXALCOMMANDER01575_000_092 これから述べることは、我が隊からの正式な通告であるッゥ! 我らはお前たちの探すふたりを、ヒト質として確保したッァ! 解放の条件は、ただひとつッゥー!
94 90 TEXT_SUBPST015_01575_IXALCOMMANDER01575_000_093 我が隊が、貴様らの勢力圏で行動するのを認めろッォ! 我らの目的は、「あるもの」を探しだすことッォ! 捜索が終われば、ヒト質は無傷で解放してやるッゥー!
95 91 TEXT_SUBPST015_01575_IXALCOMMANDER01575_000_094 約束のあかしにッィ、ババアだけ先に返してやるッゥー! 解放場所は、フォールゴウドの南東だッァ!
96 92 TEXT_SUBPST015_01575_IXALCOMMANDER01575_000_095 憎っくき「白き黒猫」との停戦など、胸クソ悪いがッァー! こちらはいま、そうも言っておれん事情があるのでなッァ!
97 93 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_100 ニャ……ニャにっ、イクサル族と接触しただと? だがその話が本当ニャら、まずはフォールゴウドの南東で、 フィロータ様の安否を確かめニャければ!
98 94 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_110 もしかして……ミアさんの使いの方でいらっしゃいますか? わたくしは、フィロータと申します。
99 95 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_111 ああ、よかった……。 実は道中、魔物に襲われて、護衛を失ってしまったのです。
100 96 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_112 孫とふたり、森で逃げ隠れていたところを、 イクサル族の一団にとらえられたのでございます。 彼らはわたくしたちのことを、「ヒト質」と呼んでおりました。
101 97 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_113 ほどなくして、わたくしだけが解放され…… ここでミアさんの使いを待つように、と命じられたのです。 ですが……孫はまだ、イクサル族に囚われたままです!
102 98 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_114 どうか、ユージニア監視哨のミアさんに救援をお求めください! わたくしのことでしたら、心配ございません。 そこのフォールゴウドの衛士さんに、保護を願いますので……。
103 99 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0130 おおっ、フィロータ様が無事に保護されたというのか!? よくやったぞ! それで、一緒にいたお孫さんはどうなったのだ!
104 100 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_100_0130 ニャニャ、ニャんだと! 停戦の条件として、鳥頭どもの人質に取られている!? お孫さんの身柄は、敵の手中にあるというのか……!
105 101 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0131 ……奴らは「あるもの」を探していて、 捜索を終えれば人質を返す、そう言ったのだな? 人質の命を盾に、領内深部へと侵攻するつもりか。
106 102 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0132 フィロータ様のお孫さんは、亡き先々代の師団長のご子息……。 白羊師団の名誉にかけて、救出せねばニャらん!
107 103 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0133 フィロータ様に伝えてくれ! お孫さんの命は、ミア・モルコットが必ずお護りすると! あの方は、「浮かぶコルク亭」を常宿にしておられる!
108 104 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_140 フィロータ様に伝えてくれ! お孫さんの命は、ミア・モルコットが必ずお護りすると! あの方は、「浮かぶコルク亭」を常宿にしておられる!
109 105 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_150 ミアさんが、孫の救出に動いてくださったのですね! <If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴男様</If>のお力添え、心から感謝いたします……。
110 106 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_151 彼女にはきっと、最大限の尽力をしていただけるでしょう。 わたくしどもは、彼女が幼いころからのおつきあいですから。
111 107 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_152 ……彼女と出会ったのは、もう20年近く前になるでしょうか。 わたくしの息子が白羊師団を率いていたころの話です。 とある集落が、イクサル族の襲撃を受けたことがありました。
112 108 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_153 占拠された集落に対し、息子は決死の救出作戦を敢行しました。 そして、ただひとり救助された幼い少女が、 ミアさんだったのです。
113 109 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_154 彼女は息子から弓術を教わり、師と仰ぐようになりました。 囚われた孫は、ミアさんにとっても「師」の忘れ形見…… 必ずや救出せんと、心に期してくださっているはずです。
114 110 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_155 ただ……ミアさんは、あのように激しい気性のお方。 機とみれば、迷わず強行策を採るでしょう。 どうか、お伝えください……無為に兵の血を流さぬように、と。
115 111 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_160 ミアさんは、あのように激しい気性のお方。 機とみれば、迷わず強行策を採るでしょう。 どうか、お伝えください……無為に兵の血を流さぬように、と。
116 112 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0180 ……フム、そうだったか。 フィロータ様は、このようニャ状況でも、 兵の身を案じてくださっているとは……!
117 113 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0181 ……しかし、残念ながら、こちらの現況はかんばしくニャい。 鳥頭の一団は人質を盾に、領内を縦横に動きまわっている! 現在は、この監視哨の北方を移動中だ。
118 114 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0182 その先には、イクサル軍伐採所もある。 プラウドクリークを抜けられたら、人質の救出は困難だ。 その前に、総攻撃をかけるしか……ニャニャ!?
119 115 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0183 部下のリンクシェル通信だ。 ……どうした、ニャにか動きでも?
120 116 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0184 ニャニャ、ニャんだと!? 敵が目的を達成し、プラウドクリークで人質を解放すると、 通告してきたのだな!? わかった、切るぞ。
121 117 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0185 冒険者、お前もプラウドクリークの北方に向かってくれないか! ご子息を発見したら、速やかに保護してほしい!
122 118 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_0190 冒険者、お前もプラウドクリークの北方に向かってくれないか! ご子息を発見したら、速やかに保護してほしい!
123 119 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_200 えっ、プラウドクリークの北方で孫が解放された!? きっと精霊様のお導きです……! それで、孫の身柄はどうなったのでしょうか!?
124 120 TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_210 モルコット師団長の使いの方でありましょうか? 男の子が解放されたのは、このあたりのはず……!
125 121 TEXT_SUBPST015_01575_YOUNGBOY01575_000_220 あっ……ミアさんの使いの方ですか? 助けにきていただいたんですね、ありがとうございます……!
126 122 TEXT_SUBPST015_01575_YOUNGBOY01575_000_221 僕は大丈夫です、怪我もありません。 それよりも……みなさんにご迷惑をおかけしたことが、 とても悔しくて、情けないです……!
127 123 TEXT_SUBPST015_01575_YOUNGBOY01575_000_222 ミアさんたちに、ひとつ伝えたいことがあります。 イクサル族たちが探していたのは、若いヒナ鳥だったんです。 「群長」の跡取りで、とても大切な仲間だって言ってました。
128 124 TEXT_SUBPST015_01575_YOUNGBOY01575_000_223 救出しようにも、大軍で攻め込むしかない。 でもそうすれば、グリダニアとの全面衝突になってしまう…… だから少人数でも動けるように、僕を人質にしたって。
129 125 TEXT_SUBPST015_01575_YOUNGBOY01575_000_224 最後にイクサル族の兵長は、不思議なことを言いました。 オマエの父親が約束を守ったから、オレは命を拾った。 だから今度だけは、オレも約束を守ってやる……って。
130 126 TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_225 お孫さん、ご無事だったのですね! ……おや、何か問題でも?
131 127 TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_227 ……イクサル族は、ヒナ鳥を探していただけだった? なるほど……彼らは、いわば「決死の救助隊」だったと。
132 128 TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_228 この件は、モルコット師団長に報告すべきかと思われます。 冒険者どの、のちほどユージニア監視哨で合流しましょう。 ……坊主、ついてこれるな?
133 129 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_260 孫が無事に保護された……本当ですか!? <If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴男様</If>には、どれほど感謝しても、 足りないほどでございます……!
134 130 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_240 ご子息は、お前が発見してくれたそうだニャ! 人質がいニャければ、あとはこっちのもの……! 卑怯なトリ野郎どもを、このまま逃がしはしニャい!
135 131 TEXT_SUBPST015_01575_YOUNGBOY01575_000_250 冒険者さん! 見つけていただいて、本当にありがとうございました……! でも僕のせいで、揉めごとになってるみたいで……。
136 132 TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_280 冒険者どの、大変であります! モルコット師団長を止めてください! 師団長は、イクサル族に追撃をかけるつもりです!
137 133 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_281 貴様、忘れたか! イクサル族は皆殺し、それが師団の掟!
138 134 TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_282 お言葉ですが、師団長……! 彼らは、若いヒナ鳥を連れた救助隊なのです!
139 135 TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_283 相手は約束を守り、この子を解放してくれたのであります! ならばこちらも、彼らが無事にヒナ鳥を連れ帰るまで、 手を出すべきではありません!
140 136 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_284 それは、相手が一方的に通告した条件だ! こちらは停戦の約束ニャど、一度たりとも交わしていニャい!
141 137 TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_285 ……冒険者どの。 「浮かぶコルク亭」のフィロータ様をお連れください。 師団長を止められるのは、もはやあの方だけです。
142 138 TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_286 それに、イクサル族が口にしたという言葉が気になります。 「オマエの父親が約束を守ったから、オレは命を拾った」 ……フィロータ様ならば、何かご存じかもしれません。
143 139 TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_290 ……冒険者どの。 「浮かぶコルク亭」のフィロータ様をお連れください。 師団長を止められるのは、もはやあの方だけです。
144 140 TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_291 それに、イクサル族が口にしたという言葉が気になります。 「オマエの父親が約束を守ったから、オレは命を拾った」 ……フィロータ様ならば、何かご存じかもしれません。
145 141 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_300 トリ野郎の戯言など、知ったことではニャい! 人質を盾にするような卑劣な相手に、約束もニャにもあるまい!
146 142 TEXT_SUBPST015_01575_YOUNGBOY01575_000_310 「オマエの父親が約束を守ったから、オレは命を拾った」…… あの言葉が、ずっと心に引っかかっています。 父が白羊師団長だったころ、いったい何があったのか……。
147 143 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_350 白羊師団の方から、連絡を受けました。 <If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴男様</If>が孫を保護してくださったのだそうですね! なんとお礼を言えばよいか……。
148 144 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_351 ……どうやら、込み入った事態のようですね。 ヒナ鳥を連れた救助隊を、ミアさんが攻撃しようとしている。 そして、彼女を止められるのは、わたくしだけだと……。
149 145 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_352 イクサル族の言葉には、たしかに心あたりがございます。 ええ、精霊様の「ご意思」すら感じる、不思議な縁です……。
150 146 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_353 いいでしょう、わたくしがミアさんを説得します。 <If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴男様</If>は先にユージニア監視哨に向かって、 ミアさんを引き留めていただけますか?
151 147 TEXT_SUBPST015_01575_WHITERAMARCHER01575_000_370 白羊師団に召集命令が下されました! 自分にはもう、追撃を止めることはできません……!
152 148 TEXT_SUBPST015_01575_YOUNGBOY01575_000_380 ヒナ鳥を連れた救助隊…… 攻撃してしまって、本当にいいんでしょうか……?
153 149 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_400 よし、お前たちで最後だな! これより先発隊に合流し、イクサル族追撃戦を開始する!
154 150 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_401 ニャんだ、冒険者。 まさかお前まで、出撃に反対だというのではあるまいな?
155 151 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_402 (-????-)……わたくしも反対です。
156 152 TEXT_SUBPST015_01575_YOUNGBOY01575_100_402 お祖母さま……!
157 153 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_403 フィロータ様、なぜここに……。
158 154 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_404 わたくしの意思で来たのです。 時に忘れられた真実を、貴女に伝えるために。
159 155 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_100_404 ……忘れられた、真実?
160 156 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_405 ……そう、かつて、息子が師団長だったころ。 わたくしたちは、まるで現在と鏡映しのような事態に、 陥ったことがありました。
161 157 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_406 当時、イクサル軍の陣中に囚われた、幼い少女を救うため…… 白羊師団は決死の救助隊を編成し、敵中に飛び込みました。 ですが、敵の包囲は厚く、彼らは窮地に立たされました。
162 158 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_407 そのころ別の場所では、偶然にも…… 友軍の手で、イクサル族のヒナたちが保護されていました。 いわば双方とも、子どもを人質に取られた状態……。
163 159 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_408 そして、双方の幼い命を救うため、 一度きりの停戦が実現し、「人質交換」が行われたのです。
164 160 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_409 ……わたくしたちをとらえたイクサル族の兵長は、 貴方の父親が約束を守ったから、自分の命は助かった…… そう言ったらしいですね?
165 161 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_410 やはり、精霊様のお導きとしか思えません……。 その兵長こそ、当時、白羊師団の手でイクサル族に返された、 ヒナ鳥の1羽だったのでしょう。
166 162 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_000_411 ヒナ鳥が解放されたことで、当時のイクサル軍も包囲を解きました。 そうして救出された、ミコッテ族の幼い少女こそ…… ミアさん、貴女なのです。
167 163 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_412 亡き師の約束が……。 私と……この子の命を救った、と?
168 164 TEXT_SUBPST015_01575_PHILOTA_100_412 ええ……20年の時を超えた、見えざる因果の妙。 ここで断ち切るのも、この子たちの世代へとつなぐのも…… ミアさん、貴女の心ひとつなのですよ。
169 165 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_413 くっ……。 ……出撃は…………っ!
170 166 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_414 出撃は中止っ! イクサル族の救助隊が安全圏に達するまで、 我々白羊師団は、攻撃を停止する!
171 167 TEXT_SUBPST015_01575_IREINE_100_414 (-神勇隊士たち-)し、しかしっ! 我が師団の掟は……!?
172 168 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_415 ……勘違いするなっ! 停戦は、今回かぎりの処置にすぎニャい! 奴らが森に再び薄汚いケヅメを踏み入れたら、皆殺しにしろ!
173 169 TEXT_SUBPST015_01575_ISAUDOREL_000_416 (-神勇隊士たち-)了解ッ……! それでこそ、師団長だぜ!
174 170 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_417 ……フン! 先々代から始まっためぐりあわせを、 私の番で終わらせるのは、気分が悪いからな!
175 171 TEXT_SUBPST015_01575_MIAHMOLKOT_000_418 冒険者よ! お前が届けた、亡き師の心……たしかに受け取ったぞ。 …………ありがと、ニャ!
176 172 TEXT_SUBPST015_01575_SYSTEM_000_900 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
+224
View File
@@ -0,0 +1,224 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者にリトルアラミゴへの手紙を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「ヒヒラ」に手紙を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_02","リトルアラミゴのヒヒラに、父親「ヒヒバル」からの手紙を配達した。手紙には「私の胃はもう限界だ。この世界を去る前に渡したいものがある……」と書いてあった。ヒヒバルを救う薬茶を作るため、南ザナラーンのザンラクで「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」を3つ探そう。"
3,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001501,0)/>を3つ集めた。リトルアラミゴに戻り、「ヒヒラ」に「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_04","ヒヒラに<Sheet(EventItem,2001501,0)/>を渡した。ヒヒラは薬茶ができ次第、父親のもとへ向かうそうだ。先に東ザナラーンのハイブリッジへ行き、「ヒヒバル」の容態を確認しよう。"
5,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_05","ヒヒバルと話した。どうやらヒヒバルは病気ではなく、赤字からくる胃痛に苦しんでいたようだ。ヒヒバルの言葉に怒ったヒヒラは、走り去ってしまった。東ザナラーンのドライボーンで「ヒヒラ」を探そう。"
6,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_06","ドライボーンでアマルジャ族に囲まれているヒヒラを発見した。ヒヒラを「救助」しよう。"
7,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_07","ヒヒラを救助し、伝言を預かった。ハイブリッジにいる「ヒヒバル」に、ヒヒラの無事を伝えよう。"
8,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_08","ヒヒバルにヒヒラの無事を告げたところ、<Sheet(EventItem,2001502,0)/>を預かった。リトルアラミゴへ戻り、「ヒヒラ」に「<Sheet(EventItem,2001502,0)/>」を渡そう。"
9,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_09","ヒヒラに<Sheet(EventItem,2001502,0)/>を渡し、ヒヒバルからの伝言を伝えた。ヒヒラとヒヒバルは、互いに相手を見直したようだ。ふたりはこれからも異なる道を歩んでいくだろうが、今後は今までと違った気持ちで、お互いを見られることだろう。"
10,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_00","リトルアラミゴのヒヒラに<Sheet(EventItem,2001500,0)/>を配達"
25,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_01","ザンラクで<Sheet(EventItem,2001501,0)/>を探す"
26,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_02","ヒヒラに<Sheet(EventItem,2001501,0)/>を渡す"
27,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_03","ハイブリッジのヒヒバルと話す"
28,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_04","ドライボーンでヒヒラを探す"
29,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_05","ヒヒラを救助する"
30,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_06","ヒヒバルに報告"
31,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_07","リトルアラミゴのヒヒラに<Sheet(EventItem,2001502,0)/>を渡す"
32,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_16",""
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43,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_000","半人前君、待ってたクポ!
いろんな人を笑顔にしてきた半人前君に、
ぜひとも任せたい仕事があるクポ!"
49,"TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_001","リトルアラミゴの「ヒヒラ」さんに宛てた、
父親の「ヒヒバル」さんからの手紙を預かったクポ!
なんでも、なるべく急ぎの手紙らしいクポ。"
50,"TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_002","錬金術師のヒヒラさんは、アラミゴ難民の人たちに、
無償でお薬を作ってあげている、とっても優しい人クポ!
でも、がんばりすぎて無理してないか、モグは心配クポ……。"
51,"TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_003","だから、もしこの手紙が、
ヒヒラさんを困らせるような内容だったら、
半人前君が支えてあげてほしいクポ!"
52,"TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_004","リトルアラミゴの「ヒヒラ」さんに宛てた、
父親の「ヒヒバル」さんからの手紙を預かったクポ!
なんでも、なるべく急ぎの手紙らしいクポ。"
53,"TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_010","あ、冒険者さん、お久しぶりです!
私は今、アラミゴの薬茶を教えてもらってるんです!
……え、お父様からお手紙ですか?"
55,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_012","「私の胃はもう限界だ。
 この世界を去る前に渡したいものがある……」
……そ、そんな、お父様が…………病気!?"
56,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_015","冒険者さん、どうか南の「ザンラク」の草地に行って、
「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」を採ってきてもらえませんか?
胃の病に効く薬茶が作れると、習ったばかりなのです!"
57,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_016","でも、ザンラクはアマルジャ族の棲む土地……。
とても私ひとりでは、採ってくることができません。
だからこそ、冒険者さんの力を借りたいのです!"
58,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_017","「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」は、3つほどで足りるはず……。
今の私には、ここで得たアラミゴ風薬茶の知識があります。
お父様は死なせません、必ず私が救ってみせます……!"
59,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_011","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_013","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_014","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_018","リトルアラミゴの南、「ザンラク」の草地に行って、
「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」を3つほど採ってきてください。
お父様は死なせません、必ず私が救ってみせます……!"
63,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_020","冒険者さん!
「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」は、見つかりましたか?"
64,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_021","良かった……これで薬茶が作れます!
調合が完了したら向かいますので、
それまで父の容態を看ていただけますか?"
65,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_022","父の「ヒヒバル」は、商人の方を取りまとめるため、
東ザナラーンのハイブリッジにいるはずです。
どうか、よろしくお願いします。"
66,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_023","調合が完了したら向かいますので、
それまで父の容態を看ていただけますか?"
67,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_024","父の「ヒヒバル」は、商人の方を取りまとめるため、
東ザナラーンのハイブリッジにいるはずです。
どうか、よろしくお願いします。"
68,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_025","おや、お久しぶりです!
……どうしたんです、そんな深刻な顔で?"
69,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_026","へ? 私が胃の病気? もう長くない?
……いったい、何の話ですか?"
70,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_027","お父様、この薬茶を!
…………お、お父様?"
71,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_028","おお、ヒヒラ、久しぶりだな!"
72,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_029","お父様……。
あの……これを。"
73,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_100_028","……おや、何だいこりゃ?"
74,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_100_029","お腹に効く薬茶です……。
あの……胃の具合は……?"
75,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_030","……ああ。
もう、限界だよ……。"
76,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_031","いつまでたっても景気が良くなりゃしない。
いやはや……これでも物を売ることにかけちゃ、
多少は自信があったんだが……。"
77,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_032","毎月の収支を見るたびに、胃が痛んで……。
商人を引退しようかと考えちまうくらいだよ。"
78,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_033","……え?"
79,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_034","…………ん?"
80,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_035","この世界を去るって、もしかして商売の話だったんですか……?
じゃあ……お腹は病気じゃなかったんですね……。
……良かったぁ。"
81,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_036","病気だって?
なんだお前、大げさなやつだなあ。"
82,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_037","…………!
大げさだなんて、そんな……。"
83,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_038","まあ、いいや。
それより、お前に渡さなきゃならんものが……。"
84,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_039","……さま、の。"
85,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_040","ん……なんだって?"
86,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_041","お父様の……バカぁぁ!!"
87,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_042","……いったい、あの子はなんで怒ったんですか?"
88,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_043","……なるほど、そうだったんですか。
いやはや……まさかそんな誤解をさせてしまうとは。
そうか、あの子は……。"
89,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_044","「大げさ」とは、軽はずみな発言でしたね。
あの子に謝らないといけません……。
……って、ヒヒラが向かった方角は……。"
90,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_045","……しまった、冒険者さん!
ヒヒラの後を追っていただけませんか!?"
91,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_046","近頃、ドライボーン近辺で、
たびたびアマルジャ族が目撃されとるのです!
もし、あの子が襲われでもしたら大変だ。"
92,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_047","近頃、ドライボーン近辺で、
たびたびアマルジャ族が目撃されとるのです!
お願いです、ヒヒラの後を追っていただけませんか!?"
93,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_056","ア、アマルジャ族……!
いや……こっちに、来ないで……。"
94,"TEXT_SUBPST016_01576_POP_MESSAGE_000_057","敵の気配を感じた!!"
95,"TEXT_SUBPST016_01576_BALLOON_000_058","ここにもヒトがおるぞ!"
96,"TEXT_SUBPST016_01576_BALLOON_000_059","ヒトは抹殺すべし!"
97,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_065","冒険者さん、申し訳ありませんでした……。
……こんなにアマルジャ族の陣営に近づいてしまうなんて。
カッとなっていて、周りが見えていなかったようです。"
98,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_067","……私、リトルアラミゴに戻ります。
父に、無事だとお伝えくださいますか?
私は……もう少し気持ちを整理します……。"
99,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_066","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_068","危ないところを、ありがとうございました……。
父が心配しているでしょうから、
無事だとお伝えくださいますか?"
101,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_070","冒険者さん、ヒヒラは無事でしたか!?
……そうですか、よかった、ありがとうございました!"
102,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_100_070","そうそう、娘のことを心配していたら、
本当に胃が痛くなってきましてね。
そこで、ヒヒラの持ってきた薬茶を、試しに飲んでみたら……"
103,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_071","なんと、すっかり痛みが治まったんですよ!
もう快調・快適・絶好調! すごい効き目!
いやはや、あの子にこんな才能があったとは!"
104,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_072","冒険者さん、ヒヒラに聞いてみてもらえませんか!?
この薬茶をもっと作れないかって!"
105,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_073","おっと……金のためじゃないですよ?
私なら、この薬茶を広く世に流通させることができる。
より多くの人を救えるようになるはずです!"
106,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_074","……それから、もうひとつ。
これを……ヒヒラの母親の……妻の形見を渡して、
伝えてほしいことがあるのです。"
107,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_075","……妻は、胃の病にかかって死んだんです……。
ヒヒラは、それをずっと抱え込んでいたんですね。
だからあの子は、私を救おうと必死に……。"
108,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_076","なのに、あんな勘違いをさせておきながら、
私はあの子に「大げさだ」などと言ってしまった。
怒るのも当たり前だ……。"
109,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_077","実はですね……。
ヒヒラがリトルアラミゴの人を救いたいと言った時、
私は無理だと切り捨ててしまったんですよ。"
110,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_078","錬金術の知識があろうとも、薬ひとつにも金がかかる。
全ての人を無償で救うことなど、できやしない、とね。"
111,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_079","しかし、ヒヒラは諦めなかった……。
今や、閉鎖的なアラミゴの民にも受け入れられ、
こんなにも素晴らしい薬茶を作るまでになった……。"
112,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_080","あの子は母親に似て、優しい子に育った……。
金にばかりこだわる私とは大違いだ。
自分のやりたいように生きろと……伝えてください。"
113,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_081","あの子は母親に似て、優しい子に育った……。
金にばかりこだわる私とは大違いだ。
自分のやりたいように生きろと……伝えてください。"
114,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_085","父は、何か言っていましたか……?"
115,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_086","これは……?"
116,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_087","お母様の形見……ずっと持ってたんだ……。
それに、お父様がそんなことを……。"
117,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_088","……母は、いつも笑顔で優しい人でした。
幼い私の頭を撫でながら、よく言ってたんです。
「誰にでも優しくできる人になりなさい」って……。"
118,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_089","私が錬金術を学び、
その知識で苦しんでいる人々を救おうと思ったのも、
母の教えがあったからです。"
119,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_090","だからこそ……父の態度が嫌いでした。
父だって、母の言葉を聞いていたはずなのに、
どうしてあんな、お金にばかりこだわるんだろうって。"
120,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_091","でも……あの薬茶が、商人の方によって世に広がる……。
父の仕事が、困っている人たちの助けになる……。
誰かを助ける方法は、ひとつじゃないんですね。"
121,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_092","薬茶の件、私……やってみます!
アラミゴ人の皆さんにも手伝ってもらいながら……
私、がんばっちゃいます!"
122,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_093","そして、売れるほどの薬茶ができたら……
父とゆっくり話してみます。
母の話や、私が家を出てから体験した色んなことを……。"
123,"TEXT_SUBPST016_01576_SYSTEM_000_094","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_00 先輩レターモーグリは、冒険者にリトルアラミゴへの手紙を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_01 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「ヒヒラ」に手紙を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_02 リトルアラミゴのヒヒラに、父親「ヒヒバル」からの手紙を配達した。手紙には「私の胃はもう限界だ。この世界を去る前に渡したいものがある……」と書いてあった。ヒヒバルを救う薬茶を作るため、南ザナラーンのザンラクで「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」を3つ探そう。
7 3 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001501,0)/>を3つ集めた。リトルアラミゴに戻り、「ヒヒラ」に「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_04 ヒヒラに<Sheet(EventItem,2001501,0)/>を渡した。ヒヒラは薬茶ができ次第、父親のもとへ向かうそうだ。先に東ザナラーンのハイブリッジへ行き、「ヒヒバル」の容態を確認しよう。
9 5 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_05 ヒヒバルと話した。どうやらヒヒバルは病気ではなく、赤字からくる胃痛に苦しんでいたようだ。ヒヒバルの言葉に怒ったヒヒラは、走り去ってしまった。東ザナラーンのドライボーンで「ヒヒラ」を探そう。
10 6 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_06 ドライボーンでアマルジャ族に囲まれているヒヒラを発見した。ヒヒラを「救助」しよう。
11 7 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_07 ヒヒラを救助し、伝言を預かった。ハイブリッジにいる「ヒヒバル」に、ヒヒラの無事を伝えよう。
12 8 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_08 ヒヒバルにヒヒラの無事を告げたところ、<Sheet(EventItem,2001502,0)/>を預かった。リトルアラミゴへ戻り、「ヒヒラ」に「<Sheet(EventItem,2001502,0)/>」を渡そう。
13 9 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_09 ヒヒラに<Sheet(EventItem,2001502,0)/>を渡し、ヒヒバルからの伝言を伝えた。ヒヒラとヒヒバルは、互いに相手を見直したようだ。ふたりはこれからも異なる道を歩んでいくだろうが、今後は今までと違った気持ちで、お互いを見られることだろう。
14 10 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_00 リトルアラミゴのヒヒラに<Sheet(EventItem,2001500,0)/>を配達
29 25 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_01 ザンラクで<Sheet(EventItem,2001501,0)/>を探す
30 26 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_02 ヒヒラに<Sheet(EventItem,2001501,0)/>を渡す
31 27 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_03 ハイブリッジのヒヒバルと話す
32 28 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_04 ドライボーンでヒヒラを探す
33 29 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_05 ヒヒラを救助する
34 30 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_06 ヒヒバルに報告
35 31 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_07 リトルアラミゴのヒヒラに<Sheet(EventItem,2001502,0)/>を渡す
36 32 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_08
37 33 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_09
38 34 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_10
39 35 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_11
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41 37 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_13
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51 47 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_23
52 48 TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_000 半人前君、待ってたクポ! いろんな人を笑顔にしてきた半人前君に、 ぜひとも任せたい仕事があるクポ!
53 49 TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_001 リトルアラミゴの「ヒヒラ」さんに宛てた、 父親の「ヒヒバル」さんからの手紙を預かったクポ! なんでも、なるべく急ぎの手紙らしいクポ。
54 50 TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_002 錬金術師のヒヒラさんは、アラミゴ難民の人たちに、 無償でお薬を作ってあげている、とっても優しい人クポ! でも、がんばりすぎて無理してないか、モグは心配クポ……。
55 51 TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_003 だから、もしこの手紙が、 ヒヒラさんを困らせるような内容だったら、 半人前君が支えてあげてほしいクポ!
56 52 TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_004 リトルアラミゴの「ヒヒラ」さんに宛てた、 父親の「ヒヒバル」さんからの手紙を預かったクポ! なんでも、なるべく急ぎの手紙らしいクポ。
57 53 TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_010 あ、冒険者さん、お久しぶりです! 私は今、アラミゴの薬茶を教えてもらってるんです! ……え、お父様からお手紙ですか?
59 55 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_012 「私の胃はもう限界だ。  この世界を去る前に渡したいものがある……」 ……そ、そんな、お父様が…………病気!?
60 56 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_015 冒険者さん、どうか南の「ザンラク」の草地に行って、 「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」を採ってきてもらえませんか? 胃の病に効く薬茶が作れると、習ったばかりなのです!
61 57 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_016 でも、ザンラクはアマルジャ族の棲む土地……。 とても私ひとりでは、採ってくることができません。 だからこそ、冒険者さんの力を借りたいのです!
62 58 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_017 「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」は、3つほどで足りるはず……。 今の私には、ここで得たアラミゴ風薬茶の知識があります。 お父様は死なせません、必ず私が救ってみせます……!
63 59 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_011 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_013 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_014 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_018 リトルアラミゴの南、「ザンラク」の草地に行って、 「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」を3つほど採ってきてください。 お父様は死なせません、必ず私が救ってみせます……!
67 63 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_020 冒険者さん! 「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」は、見つかりましたか?
68 64 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_021 良かった……これで薬茶が作れます! 調合が完了したら向かいますので、 それまで父の容態を看ていただけますか?
69 65 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_022 父の「ヒヒバル」は、商人の方を取りまとめるため、 東ザナラーンのハイブリッジにいるはずです。 どうか、よろしくお願いします。
70 66 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_023 調合が完了したら向かいますので、 それまで父の容態を看ていただけますか?
71 67 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_024 父の「ヒヒバル」は、商人の方を取りまとめるため、 東ザナラーンのハイブリッジにいるはずです。 どうか、よろしくお願いします。
72 68 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_025 おや、お久しぶりです! ……どうしたんです、そんな深刻な顔で?
73 69 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_026 へ? 私が胃の病気? もう長くない? ……いったい、何の話ですか?
74 70 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_027 お父様、この薬茶を! …………お、お父様?
75 71 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_028 おお、ヒヒラ、久しぶりだな!
76 72 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_029 お父様……。 あの……これを。
77 73 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_100_028 ……おや、何だいこりゃ?
78 74 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_100_029 お腹に効く薬茶です……。 あの……胃の具合は……?
79 75 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_030 ……ああ。 もう、限界だよ……。
80 76 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_031 いつまでたっても景気が良くなりゃしない。 いやはや……これでも物を売ることにかけちゃ、 多少は自信があったんだが……。
81 77 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_032 毎月の収支を見るたびに、胃が痛んで……。 商人を引退しようかと考えちまうくらいだよ。
82 78 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_033 ……え?
83 79 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_034 …………ん?
84 80 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_035 この世界を去るって、もしかして商売の話だったんですか……? じゃあ……お腹は病気じゃなかったんですね……。 ……良かったぁ。
85 81 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_036 病気だって? なんだお前、大げさなやつだなあ。
86 82 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_037 …………! 大げさだなんて、そんな……。
87 83 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_038 まあ、いいや。 それより、お前に渡さなきゃならんものが……。
88 84 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_039 ……さま、の。
89 85 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_040 ん……なんだって?
90 86 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_041 お父様の……バカぁぁ!!
91 87 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_042 ……いったい、あの子はなんで怒ったんですか?
92 88 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_043 ……なるほど、そうだったんですか。 いやはや……まさかそんな誤解をさせてしまうとは。 そうか、あの子は……。
93 89 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_044 「大げさ」とは、軽はずみな発言でしたね。 あの子に謝らないといけません……。 ……って、ヒヒラが向かった方角は……。
94 90 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_045 ……しまった、冒険者さん! ヒヒラの後を追っていただけませんか!?
95 91 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_046 近頃、ドライボーン近辺で、 たびたびアマルジャ族が目撃されとるのです! もし、あの子が襲われでもしたら大変だ。
96 92 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_047 近頃、ドライボーン近辺で、 たびたびアマルジャ族が目撃されとるのです! お願いです、ヒヒラの後を追っていただけませんか!?
97 93 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_056 ア、アマルジャ族……! いや……こっちに、来ないで……。
98 94 TEXT_SUBPST016_01576_POP_MESSAGE_000_057 敵の気配を感じた!!
99 95 TEXT_SUBPST016_01576_BALLOON_000_058 ここにもヒトがおるぞ!
100 96 TEXT_SUBPST016_01576_BALLOON_000_059 ヒトは抹殺すべし!
101 97 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_065 冒険者さん、申し訳ありませんでした……。 ……こんなにアマルジャ族の陣営に近づいてしまうなんて。 カッとなっていて、周りが見えていなかったようです。
102 98 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_067 ……私、リトルアラミゴに戻ります。 父に、無事だとお伝えくださいますか? 私は……もう少し気持ちを整理します……。
103 99 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_066 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_068 危ないところを、ありがとうございました……。 父が心配しているでしょうから、 無事だとお伝えくださいますか?
105 101 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_070 冒険者さん、ヒヒラは無事でしたか!? ……そうですか、よかった、ありがとうございました!
106 102 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_100_070 そうそう、娘のことを心配していたら、 本当に胃が痛くなってきましてね。 そこで、ヒヒラの持ってきた薬茶を、試しに飲んでみたら……
107 103 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_071 なんと、すっかり痛みが治まったんですよ! もう快調・快適・絶好調! すごい効き目! いやはや、あの子にこんな才能があったとは!
108 104 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_072 冒険者さん、ヒヒラに聞いてみてもらえませんか!? この薬茶をもっと作れないかって!
109 105 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_073 おっと……金のためじゃないですよ? 私なら、この薬茶を広く世に流通させることができる。 より多くの人を救えるようになるはずです!
110 106 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_074 ……それから、もうひとつ。 これを……ヒヒラの母親の……妻の形見を渡して、 伝えてほしいことがあるのです。
111 107 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_075 ……妻は、胃の病にかかって死んだんです……。 ヒヒラは、それをずっと抱え込んでいたんですね。 だからあの子は、私を救おうと必死に……。
112 108 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_076 なのに、あんな勘違いをさせておきながら、 私はあの子に「大げさだ」などと言ってしまった。 怒るのも当たり前だ……。
113 109 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_077 実はですね……。 ヒヒラがリトルアラミゴの人を救いたいと言った時、 私は無理だと切り捨ててしまったんですよ。
114 110 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_078 錬金術の知識があろうとも、薬ひとつにも金がかかる。 全ての人を無償で救うことなど、できやしない、とね。
115 111 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_079 しかし、ヒヒラは諦めなかった……。 今や、閉鎖的なアラミゴの民にも受け入れられ、 こんなにも素晴らしい薬茶を作るまでになった……。
116 112 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_080 あの子は母親に似て、優しい子に育った……。 金にばかりこだわる私とは大違いだ。 自分のやりたいように生きろと……伝えてください。
117 113 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_081 あの子は母親に似て、優しい子に育った……。 金にばかりこだわる私とは大違いだ。 自分のやりたいように生きろと……伝えてください。
118 114 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_085 父は、何か言っていましたか……?
119 115 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_086 これは……?
120 116 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_087 お母様の形見……ずっと持ってたんだ……。 それに、お父様がそんなことを……。
121 117 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_088 ……母は、いつも笑顔で優しい人でした。 幼い私の頭を撫でながら、よく言ってたんです。 「誰にでも優しくできる人になりなさい」って……。
122 118 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_089 私が錬金術を学び、 その知識で苦しんでいる人々を救おうと思ったのも、 母の教えがあったからです。
123 119 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_090 だからこそ……父の態度が嫌いでした。 父だって、母の言葉を聞いていたはずなのに、 どうしてあんな、お金にばかりこだわるんだろうって。
124 120 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_091 でも……あの薬茶が、商人の方によって世に広がる……。 父の仕事が、困っている人たちの助けになる……。 誰かを助ける方法は、ひとつじゃないんですね。
125 121 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_092 薬茶の件、私……やってみます! アラミゴ人の皆さんにも手伝ってもらいながら…… 私、がんばっちゃいます!
126 122 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_093 そして、売れるほどの薬茶ができたら…… 父とゆっくり話してみます。 母の話や、私が家を出てから体験した色んなことを……。
127 123 TEXT_SUBPST016_01576_SYSTEM_000_094 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
+261
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0,"TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者に元海賊への手紙を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。リムサ・ロミンサの下甲板層にいる元海賊の「アンスレム」に「<Sheet(EventItem,2001503,0)/>」を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_02","アンスレムに果たし状を配達した。長年のケンカの決着をつけるため、果たし合いの立会人に指名された。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「アンスレム」と話そう。"
3,"TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_03","アンスレムと話した。ララフェル族とミコッテ族のどちらが魅力的かを決する、因縁の対決の火ぶたが切って落とされた。まずは、リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ファイブラス」と話そう。"
4,"TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_04","ファイブラスと話した。彼が推すのは、リムサ・ロミンサで案内係を務めるミコッテ族のン姉妹だった。ファイブラスの言い分を判定するため、ブルワークホールの「ン・デリカ」と話そう。"
5,"TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_05","ン・デリカと話した。ン姉妹は、ファイブラスのことを要注意人物だと思っているらしい。ブルワークホールの「ファイブラス」に報告しよう。"
6,"TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_06","ファイブラスに報告した。次の判定のため、リムサ・ロミンサの網倉にいる「アンスレム」と話そう。"
7,"TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_07","アンスレムが推すララフェル族を紹介された。網倉の「シシプ」と話そう。"
8,"TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_08","シシプと話し、アンスレムへの伝言を預かった。網倉の「アンスレム」に報告しよう。"
9,"TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_09","アンスレムに報告した。決着をつけるため、船着場:リムサ・ロミンサの「アンスレム」と話そう。"
10,"TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_10","アンスレムとファイブラスと話し、最終判断を下すことになった。そこに現れた紅血聖女団を統率するローズウェンに魅了されたふたりだが、恋心が成就する可能性はなさそうだ。ローズウェンからの助言どおり、ふたりは海賊らしく拳で決着をつけることにしたらしい。もしも、キャンドルキープ埠頭でふたりのケンカを見かけたら、不毛な戦いを止めてあげよう。"
11,"TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_13",""
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15,"TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_15",""
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20,"TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST017_01577_TODO_00","アンスレムに<Sheet(EventItem,2001503,0)/>を配達"
25,"TEXT_SUBPST017_01577_TODO_01","溺れた海豚亭のアンスレムと話す"
26,"TEXT_SUBPST017_01577_TODO_02","ブルワークホールのファイブラスと話す"
27,"TEXT_SUBPST017_01577_TODO_03","ン・デリカと話す"
28,"TEXT_SUBPST017_01577_TODO_04","ブルワークホールのファイブラスに報告"
29,"TEXT_SUBPST017_01577_TODO_05","網倉のアンスレムと話す"
30,"TEXT_SUBPST017_01577_TODO_06","シシプと話す"
31,"TEXT_SUBPST017_01577_TODO_07","網倉のアンスレムに報告"
32,"TEXT_SUBPST017_01577_TODO_08","船着場のアンスレムと話す"
33,"TEXT_SUBPST017_01577_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBPST017_01577_TODO_10",""
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48,"TEXT_SUBPST017_01577_LETTERMOOGLE_000_000","半人前君に、腕の見せ所な配達があるクポ。
預かったお手紙は、なんと「果たし状」クポ!"
49,"TEXT_SUBPST017_01577_LETTERMOOGLE_000_001","宛て先はアンスレムさん、送り主はファイブラスさん……。
どっちも、元海賊の荒くれ者クポ。
キャンドルキープ埠頭で、しょっちゅうケンカしているクポ……。"
50,"TEXT_SUBPST017_01577_LETTERMOOGLE_000_002","「アンスレム」さんは、非番のときは、
リムサ・ロミンサの路上をブラブラしてるらしいクポ!
しっかり届けて、因縁の対決の結末を見届けてほしいクポ!"
51,"TEXT_SUBPST017_01577_LETTERMOOGLE_000_005","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_SUBPST017_01577_LETTERMOOGLE_000_006","あて先はアンスレムさん、送り主はファイブラスさん……。
「アンスレム」さんは、非番のときは、
リムサ・ロミンサの路上をブラブラしてるらしいクポ!
"
53,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_010","<Emphasis>♪俺たちゃ か~いぞく 俺たちゃ か~いぞく♪</Emphasis>
<Emphasis>♪俺たちゃ か~いぞく 俺たちゃ か~いぞく♪</Emphasis>"
54,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_100_010","なんだ……?
今盛り上がってるから、取り立てなら後にしてくれ!
……なに、俺に果たし状だって!?"
55,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_011","ぐっはー、ファイブラスめ!
なぁにが「ミコッテ族こそ正義」だっ!
一番はララフェル族に決まってらぁ、そうだろ?"
56,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_012","ファイブラスのヤツとは、会うたびにケンカしてんだ。
ララフェル族とミコッテ族……どっちが魅力的か、でな!
こいつは、その因縁の対立にケリつけようっていう果たし状さ。"
57,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_015","これも何かの縁だ、あんた、決闘の立会人を頼む。
今ヤツは……「溺れた海豚亭」にいるらしい!
すぐに来てくれよな!"
58,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_014","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_020","見苦しいぞ、アンスレム!
貴様が、いくらゴネ倒したトコロで、
ミコッテ族の魅力は覆らん!"
61,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_020","来たかい……立会人さんよぉー!
俺、やっぱコイツだけは許せねー!"
62,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_021","ほう……お前が立会人を引き受けてくれる者か。
ワレの名は、ファイブラス。
ミコッテ族の魅力を語らせたら、右に出る者はいない!"
63,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_022","立会人よ……これまでワレらは、
キャンドルキープ埠頭で、何度もコブシを突き合わせてきた。
だが、毎度のように、周りの連中に止められて結論は出ずじまい。"
64,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_023","だから、今回は殴り合いはなしだ……。
「果たし状」に記したとおり、討論で決着をつける!
……そこで、立会人に公正な審判役を託したい。"
65,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_024","……先攻は、ワレだ!
ワレを、ミコッテ族の魅力に開眼させた者を紹介しよう。
階下のブルワークホールへ移動するぞ、ついてこい!!"
66,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_030","ぐっはー、これは、なかなか……。
いかんいかん、惑わされるなよ、俺……。"
67,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_030","さあ、立会人よ、じっくりと見てくれ!
ミコッテ族の魅力を存分に体現している、双子のン姉妹だっ!"
68,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_031","思い起こせば、霊災の直後……
遭難して都市に近い浜に打ち上げられた時、
ワレを呼び覚ましてくれたのが、ン姉妹だった!"
69,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_032","……目覚めたワレの視界に飛び込んできた
美しい瞳と姿は……まさに天女!!
死んだ魂が向かう七天に、召されたかと思ったほどだ!"
70,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_033","以来、都市に戻るたびに密かに、ここを訪れているが、
そのたびに、彼女たちはワレに声をかけてくれるのだ!
そう……ミコッテ族は、内面までも天女!!"
71,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_034","さあ、立会人よ……ン・デリカ嬢に話しかけてくれ。
ミコッテ族の魅力を、存分に体感するがいい!"
72,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_035","さあ、立会人よ……ン・デリカ嬢に話しかけてくれ。
ミコッテ族の魅力を、存分に体感するがいい!"
73,"TEXT_SUBPST017_01577_NDELIKA_000_40","ようこそリムサ・ロミンサへ!
お困りでしたら、私たちがご相談にのりますよ?
……たとえば、元海賊に面倒事をおしつけられてはいませんか?"
74,"TEXT_SUBPST017_01577_NTANMO_000_041","うふふ、こう見えて私たち、イエロージャケットなんです!
都市の玄関口……ここ「ブルワークホール」で、
案内役を装いながら、不穏分子を監視してるんですよ。"
75,"TEXT_SUBPST017_01577_NDELIKA_000_42","貴方と話していた男……ファイブラスは、
イエロージャケットでマークしている要注意人物なんです。"
76,"TEXT_SUBPST017_01577_NTANMO_000_043","ヤツは、よく私たちを睨みつけているもので……
悪事を働くスキをうかがっているんでしょう。
そこで、こちらから声掛けして牽制しているんですよ。"
77,"TEXT_SUBPST017_01577_NDELIKA_000_45","貴方と話していた男……ファイブラスは、
イエロージャケットでマークしている要注意人物なんです。"
78,"TEXT_SUBPST017_01577_NTANMO_000_046","ヤツは、よく私たちを睨みつけているもので……
悪事を働くスキをうかがっているんでしょう。
そこで、こちらから声掛けして牽制しているんですよ。"
79,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_050","ぐっはー、戻ってきやがったか、コノヤロー!
ずいぶん楽しそうにしてたけど、何を話してたんだ!?"
80,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_050","立会人よ……
ン姉妹と話してみて、天女なミコッテ族の魅力を、
思い知ることができただろ?"
81,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_051","……ワ、ワレが要注意人物として警戒されてるだと!?
ふたりのほうから声をかけてくれていたのは……
職務質問だったというのか!?"
82,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_052","ぐはっはっはっー!
ミコッテ族のほうから、イカツイ元海賊に声かけてくるなんて……
おかしいと思ったぜ!"
83,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_053","だ……黙れ!
真実を見る目がなくても、職務への使命感の強さは美しい!
そう、ミコッテ族こそ正義!!"
84,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_054","ぐはっはっはっ、負け犬の遠吠えだな!
さあ、次は俺の番だ……。
みんな「網倉」前に集まるんだ!"
85,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_060","ミコッテ族こそ正義……だが……。
あのララフェル族からは、ン姉妹にも似た使命感の強さ……
そして、気高さを感じる……。"
86,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_060","おらおら、立会人さんよー。
俺のイチ押しララフェル族は、網倉のシシプさんだっ!"
87,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_061","海賊になって、初めての仕事が網倉への売り込みだったんだが、
船長に指示された金額でさばけず、俺はブチ切れた。
……そんとき、俺を叱ってくれたのがシシプさんだ。"
88,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_062","……ちっこいのに、しっかりしててよぉ、
死んだ母ちゃんを思い出してなぁ……。
それで、ララフェル族が最高だって気付いたのさ!"
89,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_063","んじゃ、立会人さん。
シシプさんとじっくり話して、
ララフェル族の魅力を体感してきてくれよ!"
90,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_065","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_066","シシプさんを見ると、死んだ母ちゃんを思い出してなぁ……。
それで、ララフェル族が最高だって気付いたのさ!"
92,"TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_000_070","はぁい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
調子はいかが、今日はどうかしたの?
え、アンスレムの推薦……どういうこと?"
93,"TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_100_070","まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
漁師ギルドに、何か相談かしら?
え、アンスレムの推薦……どういうこと?"
94,"TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_110_070","はい、何か用?
……あなた、隠れてこっちの様子を見てる、
アンスレムから何か言われてきたの?"
95,"TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_000_071","うふふ……。
ララフェル族とミコッテ族の対決ですって?
相変わらず、アンスレムはケンカっぱやいわね。"
96,"TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_000_072","それぞれの種族に、独自の良さがあるものよ。
それは比べたり、優劣をつけられるものじゃないわ。"
97,"TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_000_073","船の上と同じことって、アンスレムに伝えてちょうだい?
船長がいて、航海士がいて、船大工がいる……
どれも必要で、優劣はつけられないでしょ?"
98,"TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_000_075","船の上と同じことって、アンスレムに伝えてちょうだい?
船長がいて、航海士がいて、船大工がいる……
どれも必要で、優劣はつけられないでしょ?"
99,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_080","小さいのに、貫録がある……。
ミコッテ族が天女なら、ララフェル族は妖精か……?"
100,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_080","ぐっはー、立会人さん、帰ってきたか!
で、シシプさんはどうだった、最高だったろ!?"
101,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_081","……それぞれの種族に、独自の良さがあるってか!?
くぅ~、言葉の重みがちげぇぜ!
やっぱ、ララフェル族こそ最高!"
102,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_082","……さあ立会人よ、そろそろ最終判定といこう。
ここはララフェル族が近く、不公平だから……
船着場にでも場所を移そう。"
103,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_083","おうとも、望むところだ!
立会人さんの準備ができたら、俺に声をかけてくれ。
それじゃ、行くぞ!"
104,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_090","いよいよ、長年の戦いに決着がつくのだな……。
まあ、ミコッテ族の勝利は確実だがな。"
105,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_091","来たな……。
……さあ、そろそろ最終判定といこう。"
106,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_092","立会人よ……ミコッテ族とララフェル族……
どちらの魅力が勝るか……公正な判定を頼む!"
107,"TEXT_SUBPST017_01577_RHOSWEN_000_093","(-????-)ジャマだよ、そこをおどき!
通路の真ん中で、ごちゃごちゃ言い争ってんじゃないよっ!"
108,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_094","(-アンスレムとファイブラス-)リムサ・ロミンサ三大海賊……
「紅血聖女団」の頭領ローズウェン!?"
109,"TEXT_SUBPST017_01577_RHOSWEN_000_095","アンタたち……見たところ元海賊のようだね?
だったら、たとえお上に海賊行為を禁止されようが、
生き方だけは「海賊」を貫きなっ!!"
110,"TEXT_SUBPST017_01577_RHOSWEN_000_096","船上のもめ事は、次の陸で決闘……これが海賊の掟だろ?
海賊だったらね……命を懸けて、殴り合いで解決しなっ!!"
111,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_097","……ワレはミコッテ族よりも、
魅力的な存在と出会ってしまった……。
あの方は、海を照らす太陽のごとく、強く輝いている!"
112,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_098","ぐっはー、ララフェル族もいいけどよぉ、
海賊を貫いて、海と戦い続ける姿はマブい、マブいよぉ!
願わくば、あの人といっしょに……海に出たいもんだぜ!"
113,"TEXT_SUBPST017_01577_CARVALLAIN_000_099","(-????-)……やめておいたほうが得策ですよ。
貴方がたは、目を覚ますべきです。"
114,"TEXT_SUBPST017_01577_CARVALLAIN_000_100","……あんなガサツな女と一緒にいたら、殴られまくり、
貴方がたの愚鈍な頭は、さらに鈍くなることでしょう。"
115,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_101","こ、今度は、リムサ・ロミンサ三大海賊……
「百鬼夜行」の頭領……カルヴァラン!?"
116,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_102","海賊界の超大物に、一度にふたりも会うなんて……
いったい今日は、どうなっちまってんだ!?"
117,"TEXT_SUBPST017_01577_RHOSWEN_000_103","おい、カルヴァラン……!
アンタ、今、また何か汚い「情報工作」してただろ!?"
118,"TEXT_SUBPST017_01577_CARVALLAIN_000_104","目が曇った元海賊に、真実を伝えたまでですが……
結果として、貴方の貴重な嫁の貰い手を、
奪う形になった感は否めませんね……。"
119,"TEXT_SUBPST017_01577_RHOSWEN_000_105","なぁに言ってんだい!?
嫁の貰い手ならねぇ、待ち行列が海峡を越えて、
ザナラーンに到達しちまうくらいいるよっ!!"
120,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_106","……むう、事情は察したぜ。
ワレらのような元海賊の船乗り風情では……
あらゆる点で、カルヴァランさんの足元にも及ばない。"
121,"TEXT_SUBPST017_01577_CARVALLAIN_000_107","む……貴方がたは、もしやなにか……
恐ろしい勘違いをしてはいませんか……?"
122,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_108","ぐっはー、うらやましー!
大物どうしで逢引か……こりゃお似合いだぜ!
どうりで、大物海賊のふたりに会っちまうわけだな!"
123,"TEXT_SUBPST017_01577_CARVALLAIN_000_109","あっ……逢引など、とんでもない誤解ですっ!
……愚かな貴方がたに関わるのは時間の無駄ですね。
重要な会合がありますので、私はこれにて!"
124,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_110","やれやれ……。
せっかくミコッテ族の魅力を上回る存在を見つけたと思ったが……
しょせんは、かなわぬ想いか。"
125,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_111","ぐっはー、さすがに相手が悪すぎたな……。
……やっぱ、俺にはララフェル族しかいねーぜ!"
126,"TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_112","何を言う、ミコッテ族こそが正義!
……やはり、ローズウェンさんの言うとおり、
ここは拳で決着をつけるとしよう!"
127,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_113","(-アンスレムとファイブラス-)俺たちゃ、海賊だからな!"
128,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_114","よぉ立会人さん、つきあってくれてありがとな!
勝負の続きは、キャンドルキープ埠頭でやることにするぜ。
……そんじゃ、あばよ!"
129,"TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_115","(-アンスレムとファイブラス-)<Emphasis>♪俺たちゃ か~いぞく 俺たちゃ か~いぞく♪</Emphasis>
<Emphasis>♪俺たちゃ か~いぞく 俺たちゃ か~いぞく♪</Emphasis>"
130,"TEXT_SUBPST017_01577_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_00 先輩レターモーグリは、冒険者に元海賊への手紙を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_01 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。リムサ・ロミンサの下甲板層にいる元海賊の「アンスレム」に「<Sheet(EventItem,2001503,0)/>」を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_02 アンスレムに果たし状を配達した。長年のケンカの決着をつけるため、果たし合いの立会人に指名された。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「アンスレム」と話そう。
7 3 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_03 アンスレムと話した。ララフェル族とミコッテ族のどちらが魅力的かを決する、因縁の対決の火ぶたが切って落とされた。まずは、リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ファイブラス」と話そう。
8 4 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_04 ファイブラスと話した。彼が推すのは、リムサ・ロミンサで案内係を務めるミコッテ族のン姉妹だった。ファイブラスの言い分を判定するため、ブルワークホールの「ン・デリカ」と話そう。
9 5 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_05 ン・デリカと話した。ン姉妹は、ファイブラスのことを要注意人物だと思っているらしい。ブルワークホールの「ファイブラス」に報告しよう。
10 6 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_06 ファイブラスに報告した。次の判定のため、リムサ・ロミンサの網倉にいる「アンスレム」と話そう。
11 7 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_07 アンスレムが推すララフェル族を紹介された。網倉の「シシプ」と話そう。
12 8 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_08 シシプと話し、アンスレムへの伝言を預かった。網倉の「アンスレム」に報告しよう。
13 9 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_09 アンスレムに報告した。決着をつけるため、船着場:リムサ・ロミンサの「アンスレム」と話そう。
14 10 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_10 アンスレムとファイブラスと話し、最終判断を下すことになった。そこに現れた紅血聖女団を統率するローズウェンに魅了されたふたりだが、恋心が成就する可能性はなさそうだ。ローズウェンからの助言どおり、ふたりは海賊らしく拳で決着をつけることにしたらしい。もしも、キャンドルキープ埠頭でふたりのケンカを見かけたら、不毛な戦いを止めてあげよう。
15 11 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_00 アンスレムに<Sheet(EventItem,2001503,0)/>を配達
29 25 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_01 溺れた海豚亭のアンスレムと話す
30 26 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_02 ブルワークホールのファイブラスと話す
31 27 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_03 ン・デリカと話す
32 28 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_04 ブルワークホールのファイブラスに報告
33 29 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_05 網倉のアンスレムと話す
34 30 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_06 シシプと話す
35 31 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_07 網倉のアンスレムに報告
36 32 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_08 船着場のアンスレムと話す
37 33 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_09
38 34 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_10
39 35 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_11
40 36 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_12
41 37 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_13
42 38 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_14
43 39 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_15
44 40 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_16
45 41 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_17
46 42 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_18
47 43 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_19
48 44 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_20
49 45 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_21
50 46 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_22
51 47 TEXT_SUBPST017_01577_TODO_23
52 48 TEXT_SUBPST017_01577_LETTERMOOGLE_000_000 半人前君に、腕の見せ所な配達があるクポ。 預かったお手紙は、なんと「果たし状」クポ!
53 49 TEXT_SUBPST017_01577_LETTERMOOGLE_000_001 宛て先はアンスレムさん、送り主はファイブラスさん……。 どっちも、元海賊の荒くれ者クポ。 キャンドルキープ埠頭で、しょっちゅうケンカしているクポ……。
54 50 TEXT_SUBPST017_01577_LETTERMOOGLE_000_002 「アンスレム」さんは、非番のときは、 リムサ・ロミンサの路上をブラブラしてるらしいクポ! しっかり届けて、因縁の対決の結末を見届けてほしいクポ!
55 51 TEXT_SUBPST017_01577_LETTERMOOGLE_000_005 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_SUBPST017_01577_LETTERMOOGLE_000_006 あて先はアンスレムさん、送り主はファイブラスさん……。 「アンスレム」さんは、非番のときは、 リムサ・ロミンサの路上をブラブラしてるらしいクポ!
57 53 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_010 <Emphasis>♪俺たちゃ か~いぞく 俺たちゃ か~いぞく♪</Emphasis> <Emphasis>♪俺たちゃ か~いぞく 俺たちゃ か~いぞく♪</Emphasis>
58 54 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_100_010 なんだ……? 今盛り上がってるから、取り立てなら後にしてくれ! ……なに、俺に果たし状だって!?
59 55 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_011 ぐっはー、ファイブラスめ! なぁにが「ミコッテ族こそ正義」だっ! 一番はララフェル族に決まってらぁ、そうだろ?
60 56 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_012 ファイブラスのヤツとは、会うたびにケンカしてんだ。 ララフェル族とミコッテ族……どっちが魅力的か、でな! こいつは、その因縁の対立にケリつけようっていう果たし状さ。
61 57 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_015 これも何かの縁だ、あんた、決闘の立会人を頼む。 今ヤツは……「溺れた海豚亭」にいるらしい! すぐに来てくれよな!
62 58 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_013 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_014 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_020 見苦しいぞ、アンスレム! 貴様が、いくらゴネ倒したトコロで、 ミコッテ族の魅力は覆らん!
65 61 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_020 来たかい……立会人さんよぉー! 俺、やっぱコイツだけは許せねー!
66 62 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_021 ほう……お前が立会人を引き受けてくれる者か。 ワレの名は、ファイブラス。 ミコッテ族の魅力を語らせたら、右に出る者はいない!
67 63 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_022 立会人よ……これまでワレらは、 キャンドルキープ埠頭で、何度もコブシを突き合わせてきた。 だが、毎度のように、周りの連中に止められて結論は出ずじまい。
68 64 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_023 だから、今回は殴り合いはなしだ……。 「果たし状」に記したとおり、討論で決着をつける! ……そこで、立会人に公正な審判役を託したい。
69 65 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_024 ……先攻は、ワレだ! ワレを、ミコッテ族の魅力に開眼させた者を紹介しよう。 階下のブルワークホールへ移動するぞ、ついてこい!!
70 66 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_030 ぐっはー、これは、なかなか……。 いかんいかん、惑わされるなよ、俺……。
71 67 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_030 さあ、立会人よ、じっくりと見てくれ! ミコッテ族の魅力を存分に体現している、双子のン姉妹だっ!
72 68 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_031 思い起こせば、霊災の直後…… 遭難して都市に近い浜に打ち上げられた時、 ワレを呼び覚ましてくれたのが、ン姉妹だった!
73 69 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_032 ……目覚めたワレの視界に飛び込んできた 美しい瞳と姿は……まさに天女!! 死んだ魂が向かう七天に、召されたかと思ったほどだ!
74 70 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_033 以来、都市に戻るたびに密かに、ここを訪れているが、 そのたびに、彼女たちはワレに声をかけてくれるのだ! そう……ミコッテ族は、内面までも天女!!
75 71 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_034 さあ、立会人よ……ン・デリカ嬢に話しかけてくれ。 ミコッテ族の魅力を、存分に体感するがいい!
76 72 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_035 さあ、立会人よ……ン・デリカ嬢に話しかけてくれ。 ミコッテ族の魅力を、存分に体感するがいい!
77 73 TEXT_SUBPST017_01577_NDELIKA_000_40 ようこそリムサ・ロミンサへ! お困りでしたら、私たちがご相談にのりますよ? ……たとえば、元海賊に面倒事をおしつけられてはいませんか?
78 74 TEXT_SUBPST017_01577_NTANMO_000_041 うふふ、こう見えて私たち、イエロージャケットなんです! 都市の玄関口……ここ「ブルワークホール」で、 案内役を装いながら、不穏分子を監視してるんですよ。
79 75 TEXT_SUBPST017_01577_NDELIKA_000_42 貴方と話していた男……ファイブラスは、 イエロージャケットでマークしている要注意人物なんです。
80 76 TEXT_SUBPST017_01577_NTANMO_000_043 ヤツは、よく私たちを睨みつけているもので…… 悪事を働くスキをうかがっているんでしょう。 そこで、こちらから声掛けして牽制しているんですよ。
81 77 TEXT_SUBPST017_01577_NDELIKA_000_45 貴方と話していた男……ファイブラスは、 イエロージャケットでマークしている要注意人物なんです。
82 78 TEXT_SUBPST017_01577_NTANMO_000_046 ヤツは、よく私たちを睨みつけているもので…… 悪事を働くスキをうかがっているんでしょう。 そこで、こちらから声掛けして牽制しているんですよ。
83 79 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_050 ぐっはー、戻ってきやがったか、コノヤロー! ずいぶん楽しそうにしてたけど、何を話してたんだ!?
84 80 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_050 立会人よ…… ン姉妹と話してみて、天女なミコッテ族の魅力を、 思い知ることができただろ?
85 81 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_051 ……ワ、ワレが要注意人物として警戒されてるだと!? ふたりのほうから声をかけてくれていたのは…… 職務質問だったというのか!?
86 82 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_052 ぐはっはっはっー! ミコッテ族のほうから、イカツイ元海賊に声かけてくるなんて…… おかしいと思ったぜ!
87 83 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_053 だ……黙れ! 真実を見る目がなくても、職務への使命感の強さは美しい! そう、ミコッテ族こそ正義!!
88 84 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_054 ぐはっはっはっ、負け犬の遠吠えだな! さあ、次は俺の番だ……。 みんな「網倉」前に集まるんだ!
89 85 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_060 ミコッテ族こそ正義……だが……。 あのララフェル族からは、ン姉妹にも似た使命感の強さ…… そして、気高さを感じる……。
90 86 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_060 おらおら、立会人さんよー。 俺のイチ押しララフェル族は、網倉のシシプさんだっ!
91 87 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_061 海賊になって、初めての仕事が網倉への売り込みだったんだが、 船長に指示された金額でさばけず、俺はブチ切れた。 ……そんとき、俺を叱ってくれたのがシシプさんだ。
92 88 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_062 ……ちっこいのに、しっかりしててよぉ、 死んだ母ちゃんを思い出してなぁ……。 それで、ララフェル族が最高だって気付いたのさ!
93 89 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_063 んじゃ、立会人さん。 シシプさんとじっくり話して、 ララフェル族の魅力を体感してきてくれよ!
94 90 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_065 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_066 シシプさんを見ると、死んだ母ちゃんを思い出してなぁ……。 それで、ララフェル族が最高だって気付いたのさ!
96 92 TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_000_070 はぁい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 調子はいかが、今日はどうかしたの? え、アンスレムの推薦……どういうこと?
97 93 TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_100_070 まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 漁師ギルドに、何か相談かしら? え、アンスレムの推薦……どういうこと?
98 94 TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_110_070 はい、何か用? ……あなた、隠れてこっちの様子を見てる、 アンスレムから何か言われてきたの?
99 95 TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_000_071 うふふ……。 ララフェル族とミコッテ族の対決ですって? 相変わらず、アンスレムはケンカっぱやいわね。
100 96 TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_000_072 それぞれの種族に、独自の良さがあるものよ。 それは比べたり、優劣をつけられるものじゃないわ。
101 97 TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_000_073 船の上と同じことって、アンスレムに伝えてちょうだい? 船長がいて、航海士がいて、船大工がいる…… どれも必要で、優劣はつけられないでしょ?
102 98 TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_000_075 船の上と同じことって、アンスレムに伝えてちょうだい? 船長がいて、航海士がいて、船大工がいる…… どれも必要で、優劣はつけられないでしょ?
103 99 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_080 小さいのに、貫録がある……。 ミコッテ族が天女なら、ララフェル族は妖精か……?
104 100 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_080 ぐっはー、立会人さん、帰ってきたか! で、シシプさんはどうだった、最高だったろ!?
105 101 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_081 ……それぞれの種族に、独自の良さがあるってか!? くぅ~、言葉の重みがちげぇぜ! やっぱ、ララフェル族こそ最高!
106 102 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_082 ……さあ立会人よ、そろそろ最終判定といこう。 ここはララフェル族が近く、不公平だから…… 船着場にでも場所を移そう。
107 103 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_083 おうとも、望むところだ! 立会人さんの準備ができたら、俺に声をかけてくれ。 それじゃ、行くぞ!
108 104 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_090 いよいよ、長年の戦いに決着がつくのだな……。 まあ、ミコッテ族の勝利は確実だがな。
109 105 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_091 来たな……。 ……さあ、そろそろ最終判定といこう。
110 106 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_092 立会人よ……ミコッテ族とララフェル族…… どちらの魅力が勝るか……公正な判定を頼む!
111 107 TEXT_SUBPST017_01577_RHOSWEN_000_093 (-????-)ジャマだよ、そこをおどき! 通路の真ん中で、ごちゃごちゃ言い争ってんじゃないよっ!
112 108 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_094 (-アンスレムとファイブラス-)リムサ・ロミンサ三大海賊…… 「紅血聖女団」の頭領ローズウェン!?
113 109 TEXT_SUBPST017_01577_RHOSWEN_000_095 アンタたち……見たところ元海賊のようだね? だったら、たとえお上に海賊行為を禁止されようが、 生き方だけは「海賊」を貫きなっ!!
114 110 TEXT_SUBPST017_01577_RHOSWEN_000_096 船上のもめ事は、次の陸で決闘……これが海賊の掟だろ? 海賊だったらね……命を懸けて、殴り合いで解決しなっ!!
115 111 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_097 ……ワレはミコッテ族よりも、 魅力的な存在と出会ってしまった……。 あの方は、海を照らす太陽のごとく、強く輝いている!
116 112 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_098 ぐっはー、ララフェル族もいいけどよぉ、 海賊を貫いて、海と戦い続ける姿はマブい、マブいよぉ! 願わくば、あの人といっしょに……海に出たいもんだぜ!
117 113 TEXT_SUBPST017_01577_CARVALLAIN_000_099 (-????-)……やめておいたほうが得策ですよ。 貴方がたは、目を覚ますべきです。
118 114 TEXT_SUBPST017_01577_CARVALLAIN_000_100 ……あんなガサツな女と一緒にいたら、殴られまくり、 貴方がたの愚鈍な頭は、さらに鈍くなることでしょう。
119 115 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_101 こ、今度は、リムサ・ロミンサ三大海賊…… 「百鬼夜行」の頭領……カルヴァラン!?
120 116 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_102 海賊界の超大物に、一度にふたりも会うなんて…… いったい今日は、どうなっちまってんだ!?
121 117 TEXT_SUBPST017_01577_RHOSWEN_000_103 おい、カルヴァラン……! アンタ、今、また何か汚い「情報工作」してただろ!?
122 118 TEXT_SUBPST017_01577_CARVALLAIN_000_104 目が曇った元海賊に、真実を伝えたまでですが…… 結果として、貴方の貴重な嫁の貰い手を、 奪う形になった感は否めませんね……。
123 119 TEXT_SUBPST017_01577_RHOSWEN_000_105 なぁに言ってんだい!? 嫁の貰い手ならねぇ、待ち行列が海峡を越えて、 ザナラーンに到達しちまうくらいいるよっ!!
124 120 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_106 ……むう、事情は察したぜ。 ワレらのような元海賊の船乗り風情では…… あらゆる点で、カルヴァランさんの足元にも及ばない。
125 121 TEXT_SUBPST017_01577_CARVALLAIN_000_107 む……貴方がたは、もしやなにか…… 恐ろしい勘違いをしてはいませんか……?
126 122 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_108 ぐっはー、うらやましー! 大物どうしで逢引か……こりゃお似合いだぜ! どうりで、大物海賊のふたりに会っちまうわけだな!
127 123 TEXT_SUBPST017_01577_CARVALLAIN_000_109 あっ……逢引など、とんでもない誤解ですっ! ……愚かな貴方がたに関わるのは時間の無駄ですね。 重要な会合がありますので、私はこれにて!
128 124 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_110 やれやれ……。 せっかくミコッテ族の魅力を上回る存在を見つけたと思ったが…… しょせんは、かなわぬ想いか。
129 125 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_111 ぐっはー、さすがに相手が悪すぎたな……。 ……やっぱ、俺にはララフェル族しかいねーぜ!
130 126 TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_112 何を言う、ミコッテ族こそが正義! ……やはり、ローズウェンさんの言うとおり、 ここは拳で決着をつけるとしよう!
131 127 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_113 (-アンスレムとファイブラス-)俺たちゃ、海賊だからな!
132 128 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_114 よぉ立会人さん、つきあってくれてありがとな! 勝負の続きは、キャンドルキープ埠頭でやることにするぜ。 ……そんじゃ、あばよ!
133 129 TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_115 (-アンスレムとファイブラス-)<Emphasis>♪俺たちゃ か~いぞく 俺たちゃ か~いぞく♪</Emphasis> <Emphasis>♪俺たちゃ か~いぞく 俺たちゃ か~いぞく♪</Emphasis>
134 130 TEXT_SUBPST017_01577_SYSTEM_000_000 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
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※SEQ1で選んだものと違う選択をした場合は進行しない事を確認してください。"
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28,"TEXT_TSTPLN931_01547_TODO_04","SEQ4:アクターAと話し、SEQ3で選んだ答えと同じものを2つ選択する
※SEQ3で選んだものと違う選択をした場合は進行しない事を確認してください。"
29,"TEXT_TSTPLN931_01547_TODO_05","SEQ5:石像のフクロウ像が真後ろを向くように石像を動かす"
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48,"TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_000","これからテストクエストを開始します。
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49,"TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_010","あなたの好きな食べ物を渡しに教えてください。"
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61,"TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_021","おや?先ほどと言っていることが違うようですよ?"
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74,"TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_040","あなたの苦手な乗り物と食べ物をももう一度私に教えてください。
まずは苦手な乗り物からお願いします。"
75,"TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_Q_040","なんと答える?"
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80,"TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_041","次にあなたの苦手な食べ物を教えてください。"
81,"TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_Q_045","なんと答える?"
82,"TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_A_045","ピーマン"
83,"TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_A_046","かぼちゃ"
84,"TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_A_047","にんじん"
85,"TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_A_048","キャンセル"
86,"TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_042","おや?苦手な食べ物は先ほどと言っていることが違うようですよ?"
87,"TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_043","おや?苦手な乗り物は先ほどと言っていることが違うようですよ?"
88,"TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_044","おや?苦手な食べ物と乗り物の両方が先ほどと言っていることが違うようですよ?"
89,"TEXT_TSTPLN931_01547_OBJECT_A_Q_050","どうする?"
90,"TEXT_TSTPLN931_01547_OBJECT_A_A_050","時計回りに90度動かす"
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92,"TEXT_TSTPLN931_01547_OBJECT_A_A_052","キャンセル"
93,"TEXT_TSTPLN931_01547_SYSTEM_50","石像が後ろを向いた!"
94,"TEXT_TSTPLN931_01547_OBJECT_Q_060","どうする?"
95,"TEXT_TSTPLN931_01547_OBJECT_A_060","時計回りに90度動かす"
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98,"TEXT_TSTPLN931_01547_SYSTEM_60","2つの石像がお互い背中合わせになった!"
99,"TEXT_TSTPLN931_01547_SYSTEM_100","敵が更にポップした!(連続:追加1回目)"
100,"TEXT_TSTPLN931_01547_SYSTEM_101","敵がまた更にポップした!(連続:追加2回目)"
101,"TEXT_TSTPLN931_01547_SYSTEM_102","敵が更にポップした!(繰り返し:追加1回目)"
102,"TEXT_TSTPLN931_01547_SYSTEM_103","敵がまた更にポップした!(繰り返し:追加2回目)"
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28 24 TEXT_TSTPLN931_01547_TODO_00 SEQ1:アクターAと話し、問いに答える
29 25 TEXT_TSTPLN931_01547_TODO_01 SEQ2:アクターAと話し、SEQ1で選んだ答えと同じものを選択する ※SEQ1で選んだものと違う選択をした場合は進行しない事を確認してください。
30 26 TEXT_TSTPLN931_01547_TODO_02 SEQ3-1:アクターAと話し、問いに答える
31 27 TEXT_TSTPLN931_01547_TODO_03 SEQ3-2:アクターBと話し、問いに答える
32 28 TEXT_TSTPLN931_01547_TODO_04 SEQ4:アクターAと話し、SEQ3で選んだ答えと同じものを2つ選択する ※SEQ3で選んだものと違う選択をした場合は進行しない事を確認してください。
33 29 TEXT_TSTPLN931_01547_TODO_05 SEQ5:石像のフクロウ像が真後ろを向くように石像を動かす
34 30 TEXT_TSTPLN931_01547_TODO_06 SEQ6:2つある石像のフクロウ像が背中合わせになるように石像を動かす
35 31 TEXT_TSTPLN931_01547_TODO_07 SEQ255:アクターAと話す
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51 47 TEXT_TSTPLN931_01547_TODO_23
52 48 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_000 これからテストクエストを開始します。
53 49 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_010 あなたの好きな食べ物を渡しに教えてください。
54 50 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_Q_010 なんと答える?
55 51 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_A_010 リンゴ
56 52 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_A_011 バナナ
57 53 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_A_012 パイナップル
58 54 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_A_013 キャンセル
59 55 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_020 SEQ1で私に教えてくれたあなたの好きな食べ物をもう一度私に教えてください。
60 56 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_Q_020 なんと答える?
61 57 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_A_020 リンゴ
62 58 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_A_021 バナナ
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64 60 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_A_023 キャンセル
65 61 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_021 おや?先ほどと言っていることが違うようですよ?
66 62 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_030 あなたの苦手な乗り物を私に教えてください。
67 63 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_Q_030 なんと答える?
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72 68 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_B_030 あなたの苦手な食べ物を私に教えてください。
73 69 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_B_Q_030 なんと答える?
74 70 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_B_A_030 にんじん
75 71 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_B_A_031 ピーマン
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78 74 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_040 あなたの苦手な乗り物と食べ物をももう一度私に教えてください。 まずは苦手な乗り物からお願いします。
79 75 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_Q_040 なんと答える?
80 76 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_A_040
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84 80 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_041 次にあなたの苦手な食べ物を教えてください。
85 81 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_Q_045 なんと答える?
86 82 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_A_045 ピーマン
87 83 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_A_046 かぼちゃ
88 84 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_A_047 にんじん
89 85 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_A_048 キャンセル
90 86 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_042 おや?苦手な食べ物は先ほどと言っていることが違うようですよ?
91 87 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_043 おや?苦手な乗り物は先ほどと言っていることが違うようですよ?
92 88 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_044 おや?苦手な食べ物と乗り物の両方が先ほどと言っていることが違うようですよ?
93 89 TEXT_TSTPLN931_01547_OBJECT_A_Q_050 どうする?
94 90 TEXT_TSTPLN931_01547_OBJECT_A_A_050 時計回りに90度動かす
95 91 TEXT_TSTPLN931_01547_OBJECT_A_A_051 反時計回りに90度動かす
96 92 TEXT_TSTPLN931_01547_OBJECT_A_A_052 キャンセル
97 93 TEXT_TSTPLN931_01547_SYSTEM_50 石像が後ろを向いた!
98 94 TEXT_TSTPLN931_01547_OBJECT_Q_060 どうする?
99 95 TEXT_TSTPLN931_01547_OBJECT_A_060 時計回りに90度動かす
100 96 TEXT_TSTPLN931_01547_OBJECT_A_061 反時計回りに90度動かす
101 97 TEXT_TSTPLN931_01547_OBJECT_A_062 キャンセル
102 98 TEXT_TSTPLN931_01547_SYSTEM_60 2つの石像がお互い背中合わせになった!
103 99 TEXT_TSTPLN931_01547_SYSTEM_100 敵が更にポップした!(連続:追加1回目)
104 100 TEXT_TSTPLN931_01547_SYSTEM_101 敵がまた更にポップした!(連続:追加2回目)
105 101 TEXT_TSTPLN931_01547_SYSTEM_102 敵が更にポップした!(繰り返し:追加1回目)
106 102 TEXT_TSTPLN931_01547_SYSTEM_103 敵がまた更にポップした!(繰り返し:追加2回目)
107 103 TEXT_TSTPLN931_01547_ACTOR_A_070 お疲れ様でした!