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int32,str,str
0,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_00","ジュリアンは、冒険者を送り出したいようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_01","ジュリアンに送り出された。エリーが見つかったという、中央ザナラーンのシラディハ遺跡に向かい、「フィリス」と話そう。"
2,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_02","フィリスは、友人である冒険者の呼びかけであれば、エリーも応じるかもしれないという。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『エリー』を含む言葉を入力し、シラディハ遺跡にある「<Sheet(EObj,2005188,0)/>」周辺でエリーに呼びかけよう。"
3,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_03","復活したヒルディブランドが現れ、エリーを捕らえることができた。しかし、事件解決を喜んでいる隙に、ギルガメッシュが契約の剣を奪って逃げてしまった。ギルガメッシュは、友神「エンキドウ」までも呼び出しているようだ。南部森林の古城アムダプールに向かった「ヒルディブランド」と話そう。"
4,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_04","ヒルディブランドは、ギルガメッシュを逃してしまったという。ギルガメッシュと因縁の決着をつけて、契約の剣を取り戻そう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_05","ギルガメッシュとエンキドウを倒すことができた。古城を出て、南部森林に戻ろう。"
6,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_06","南部森林に戻った。古城アムダプール前の「ヒルディブランド」に報告しよう。"
7,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_07","ヒルディブランドは契約の剣を見つけることができたが、その結果、四大神器に秘められた大魔法によって、空高く飛んでいってしまった。彼の紳士な活躍により、一連の事件は、美しい魔法と笑顔で幕を閉じたようだ。新たな事件の香りをキャッチし、彼方へと飛び去った事件屋ヒルディブランドが、再び記憶喪失にならないことを願おう。
※以下の条件を満たすと、イシュガルドのナシュ・マカラッカから、新たなサブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
 「蒼天のイシュガルド」を完了する。"
8,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_10",""
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24,"TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_00","シラディハ遺跡のフィリスと話す"
25,"TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_01","チャットの「Say」モードで『エリー』を含む言葉を入力し
<Sheet(EObj,2005188,0)/>周辺でエリーを呼ぶ"
26,"TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_02","古城アムダプール前のヒルディブランドと話す"
27,"TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_03","「真ギルガメッシュ討滅戦」を攻略"
28,"TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_04","「真ギルガメッシュ討滅戦」を攻略"
29,"TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_05","ヒルディブランドに報告"
30,"TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_06",""
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48,"TEXT_CHRHDB505_00502_JULYAN_000_000","エリーさんは、シラディハ遺跡の方角でみつかったんでしょう?
すぐに行ってらっしゃい。"
49,"TEXT_CHRHDB505_00502_JULYAN_000_001","息子のことは私に任せて!
ま、簡単に死なせやしないわよ!"
50,"TEXT_CHRHDB505_00502_JULYAN_000_010","エリーさんは、シラディハ遺跡の方角でみつかったんでしょう?
すぐに行ってらっしゃい。"
51,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_050","この先に、エリーさんがいます。
しかし、我々の呼びかけに応えてはくれません。"
52,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_051","何より、「ゾンビパウダー」をいつ使うかわからないため、
こちらから、うかつに近づけないのです……。"
53,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_052","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
貴方たちのような旧知の友人の呼びかけであれば、
彼女も応えるかもしれません。"
54,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_053","エリーさんに声が届く場所まで行き、
彼女の名前を呼びかけてはもらえませんか?"
55,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_054","時間をかけ、根気よく呼び続ければ、
彼女も応答し、投降してくれるかもしれません……!"
56,"TEXT_CHRHDB505_00502_SYSTEM_000_000","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『エリー』を含む
好きな言葉を入力し、エリーに呼びかけましょう。"
57,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_060","エリーさんに声が届く場所で、
彼女の名前を呼びかけてください、お願いします!"
58,"TEXT_CHRHDB505_00502_SAYTODO_000_000","エリー"
59,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_090","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君も手伝ってくれ。"
60,"TEXT_CHRHDB505_00502_NASHUMHAKARACCA_000_095","エリーさん、そんな……。"
61,"TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_100","まさか、あの姉ちゃんが犯人だったなんてなぁ……。
買い物をすませて駆けつけてみりゃ、とんだ修羅場だぜ……。"
62,"TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_110","ホゥ……困りましたな。
彼女はすでに、大量の「ゾンビパウダー」を入手したようです。
あまり刺激してはなりませんぞ。"
63,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_500","ここにいると死ぬわよ、さっさと逃げたらどう?
それとも……アンタたちも、ゾンビーになりたい?"
64,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_501","……本当に君なんだな。"
65,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_502","君の妹、セシーはもう捕まった。
ここで君が蛮行に走れば、妹にも危害が及ぶ。"
66,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_503","……この間のコロセウムの事件のときにさ、
「捨てるものが何もないやつは、何だってする」って、
言ってる奴がいたのよね。"
67,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_504","私たち姉妹にはね、ほかに家族がいないの。
そして、お互いに万が一のことがあったら、
「どちらかの命」より、「復讐」を優先するって決めてるのよ。"
68,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_505","そう……私にはもう捨てるものはない。
まず、ここでアンタたちを全員ゾンビーにしてから……
ウルダハに戻って、「正義の裁き」をくだしてやる!"
69,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_506","「ゾンビパウダー」を撒くつもりだ!
止めろ……!!"
70,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_507","……無駄よ!"
71,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_100_506","……くそっ、このままでは!"
72,"TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_508","マンダヴィィィィィィル!
彫・金・武・神・覇・斬!!!"
73,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_509","ふん、こっちにはまだまだ、たくさんゾンビーがいるのよ。
アンタたちって、ヒルディの強運でここまでこれただけじゃない。
でも……彼はもう、いない。"
74,"TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_510","ふん、ヒルちゃんはそう簡単にくたばらねぇよ。
あいつは……できる男だぜ!"
75,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_511","フフ、残念だったわね。
いくら浄化を試みたところで……
「ゾンビパウダー」の力は、止められない!"
76,"TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_512","ムゥ……敵の数が多過ぎますな……!
これが続けば、我々だけでは厳しくなりますぞ……。"
77,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_513","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って、光の戦士なのよね?
アンタなら、「あの魔法」が使えたかもしれないわね。
……残念だわ。"
78,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_514","さあ、行きなさいゾンビーたち!!"
79,"TEXT_CHRHDB505_00502_HUMPHREY_000_515","「黄昏の刻、絶望の淵に光輝あり。
 その者、奇跡を起こせし、ベラフディア『光の四戦士』なり」
ま、まさか、伝説どおりのことが起こった……!?"
80,"TEXT_CHRHDB505_00502_HUMPHREY_000_516","……いや、あいつは「光の紳士」!?
そうか……彼らの風格、そして佇まい……
あれは「光の四戦士」なんかじゃない!"
81,"TEXT_CHRHDB505_00502_HUMPHREY_100_516","彼らは、「光の四紳士」だ……!!!!"
82,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_517","事件屋ヒルディィィィィブランドゥゥゥゥゥゥ!!
かつての仲間とともに、奇跡の大復活ですぞーーーー!!!"
83,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELEAZAR_000_518","この男の後を追えば、お主に会えると思ったぞ……!
さぁ、そこのミコッテ族の少女よ、
以前くれた薬を寄越すのじゃー!!"
84,"TEXT_CHRHDB505_00502_NASHUMHAKARACCA_000_519","わぁ~、エレザルさん、久しぶりにお会いしましたね~!"
85,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_520","なななな、なんでゾンビーになってないのよ!
「聖水」なんかあったって、絶対に……!!"
86,"TEXT_CHRHDB505_00502_ZOMBIEA00493_000_521","先生は、私たちと一緒に生活をしてマシタカラ。
ゾンビー化の魔法に、耐性ができてたのでショウ!"
87,"TEXT_CHRHDB505_00502_ZOMBIEB00493_000_522","近くのゾンビーには、私たちが話をつけてオキマシタ。
先生のお母様から、先生が危篤だと相談を受けたときは、
何の冗談かと思いましたよ、ハハハ!"
88,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_523","ゾ、ゾンビー化への耐性、だと……?
デタラメにも程がある……!"
89,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_524","……さぁ、エリー殿。
この辺りで、お終いにしましょう。"
90,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_525","私の負け……かぁ。
……ブリアルディアン君。
アナタの話、聞けなくなっちゃったわね。"
91,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_526","「捨てるものが何もない奴は、なんだってする」と言ったな。
……ならば、ぼくは、失いたくないもののために、
なんだってするさ。"
92,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_527","……君が、罪を償うのを待つ。
何年でも、何十年でも。"
93,"TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_528","ウルダハの政に関わる「砂蠍衆」の一員として、
歴史に関する無知をお詫びさせてください。
この国に、大きな歪みがあるのは確かです。"
94,"TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_529","何かを正すのは、錆びた指輪の修復同様、時間がかかります。
しかし、いつの日か正しき歴史が語られるよう、
為政者のひとりとして、私も尽力いたします。"
95,"TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_530","ん、んー、あー、ゴホン!"
96,"TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_531","おい、面倒な話は終わったんだろう!?
さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
オレと……勝負だ!!"
97,"TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_532","その顔、乗り気じゃねぇようだが……。
これを見ても、その顔でいられるかな!?"
98,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_533","あ、あーーっ!!
それは、エリー殿が持っていた「契約の剣」!?"
99,"TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_534","ワッハッハ、返してほしかったら、
この剣豪ギルガメッシュ様……そして、こいつと勝負だ!
なぁ、エンキドウ!!"
100,"TEXT_CHRHDB505_00502_ENKIDU_000_535","……相変わらず、適当な指示だな。"
101,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_536","こ、この異様な姿は……!?
まさか……新手の妖異なの?"
102,"TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_537","妖異? いや、こいつはオレの昔からの友人さ!
なに、クリスタル運びのお使いをさせられていたときに、
「来てくれればなー」って願ったら、急に出てきやがったんだ!"
103,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_538","なるほど、ギルちゃんの祈りが、蛮神を降ろしたのですな?
友人……いや、友神「エンキドウ」を!!"
104,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_539","……むちゃくちゃな奴ばっかりだな。"
105,"TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_540","オレとこいつがコンビを組んだら、向かうところ敵なしだ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、最終決戦の場所は決めておいた!
えーっと、確か「古城アムダプール」だったか?"
106,"TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_541","ちょっと遠いが……最終決戦といえば、古城だろ!
「契約の剣」を取り返したいなら、力ずくで奪ってみるんだな!
ハッハッハー!"
107,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_542","そうはさせませんぞー!!"
108,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_543","ま、まさか、一個人が蛮神を降ろすだなんて、想定外です……!
すぐに「暁の血盟」に連絡をしなければ!"
109,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_544","そ、そうでした!
貴方は蛮神を幾度も討伐している「光の戦士」……!
蛮神討伐と、剣の奪還……お任せしても良いのですね?"
110,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_550","「天秤委員会」は、壊滅状態です。
再度、人を補充するのかどうかは、上の判断次第でしょう。"
111,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_551","……どのみち、私は委員会を辞めようと思います。
何らかの制裁が下されるでしょうが、甘んじて受けるつもりです。
それが、罪を持ち、なお生き残ったものの務めです……。"
112,"TEXT_CHRHDB505_00502_CECY_000_555","お姉ちゃん……ごめんね……。"
113,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_560","……今まで騙していて悪かったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
114,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_565","ひとまず、「怪盗白仮面」の事件は幕を閉じた。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君の協力のおかげだ。
感謝するよ……本当にね。"
115,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_566","……地位を捨て、故郷であるイシュガルドを離れ、
この地に来たことを、決して後悔はしていない。"
116,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_567","さまざまな考えや、多様な人に触れることができた。
失いたくない人がいるということを知った。
得たことのない感情を得た……それで十分だ。"
117,"TEXT_CHRHDB505_00502_NASHUMHAKARACCA_000_570","ヒルディブランド様、かっこいいです~!
ナシュは、どこまでもついていきます~!"
118,"TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_575","ホッホッホウ!
ママなら、息子のゾンビー化を止められると思いましたぞ!
さすがは、私が認めた最強の調理師!"
119,"TEXT_CHRHDB505_00502_JULYAN_000_580","よかった、間に合ったわね。
ゾンビー紳士団に連絡をとっておいてよかったわ。
彼ら、薬のアドバイスをたくさんくれたのよ。"
120,"TEXT_CHRHDB505_00502_HUMPHREY_000_585","「光の四紳士」……最高にカッコイイぜ!
おれも、いつかあんな風になりてぇ……!"
121,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_600","フッ…………。
あと一歩のところでしたが、
惜しくもギルちゃんを逃してしまいました……。"
122,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_601","こうなったら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
いつもどおり、貴方にお任せするしかないようです!"
123,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_602","蛮神……いや、友神「エンキドウ」を倒し、
ギルちゃんから「契約の剣」を奪い返してください!"
124,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_610","蛮神……いや、友神「エンキドウ」を倒し、
ギルちゃんから「契約の剣」を奪い返してください!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……託しましたぞ!"
125,"TEXT_CHRHDB505_00502_MAXINNE_000_620","赤い頭巾の男が、凄い勢いで駆け込んでいきました。
まさか、彼もカルト教団に……?"
126,"TEXT_CHRHDB505_00502_MAXINNE_000_630","中で大きな音がありましたが……大丈夫でしたか?
筋肉質な男性も、<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴男</If>のことを心配していましたよ。"
127,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_700","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、無事でしたか!
ギルちゃんから「契約の剣」を取り返せましたかな!?"
128,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_701","……なるほど、ギルちゃんが、
近くの森に隠したと言っていたのですな……。"
129,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_702","でしたら、このヒルディブランドにお任せください!
剣の一本や二本、すぐに見つけてきますぞ!!"
130,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_900","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
蛮神と、「契約の剣」はどうなりましたか!?"
131,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_901","おお、さすが光の戦士殿!
蛮神討伐、お疲れさまでした!
あとは、ヒルディブランド殿が剣を見つけてくだされば……。"
132,"TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_902","それにしても、ベラフディア時代の装飾品……。
繊細な装飾に、大胆なデザイン……。
勉強になりますな!"
133,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_903","600年前の名品だもの、そりゃあ綺麗よ。
これまで、価値すらわからない人が所有してただなんて、
そっちのほうが信じられないわ。"
134,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_904","……そういえば、
君たちは、どこで神器の情報を仕入れたんだ?"
135,"TEXT_CHRHDB505_00502_CECY_000_905","祖母が残した、古い絵巻物に記されてたのよ。
伝説の「光の四戦士」の神器と、「大魔法」についてね。
……「大魔法」に成功したら、私たちの勝ちだったのよ?"
136,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_906","光の四戦士じゃないと、「大魔法」は扱えないみたい。
とても綺麗な魔法らしいから、見るのが夢だったんだけど……
私が呪文を唱えても、さっぱり反応しなかったのよね。"
137,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_907","……その大魔法とは、どうすれば発動するんだ?"
138,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_908","「審理の指輪 審理の扉が開く」
「知恵の耳飾り 正しき裁きをもたらせ」
「太陽の首飾り 日神アーゼマの光よ」"
139,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_909","最後に、契約の剣を持った光の戦士がこう言うの。
「契約の剣、ここにあり。」ってね。
すると、聖なる光の帯が……。"
140,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_910","みなさーん!!
事件屋ヒルディブランドが、無事帰還しましたぞ~!"
141,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_911","ハッハッハ、ご覧ください!
我々が探し求めていた「契約の剣」は、ここにありますぞ!"
142,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_912","そうそう、「契約の剣、ここにあり」……って……ね……?"
143,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_913","むむ、何か光ったような……?"
144,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_100_913","ちょ、ちょっ、待って待って!
ヒルディは「光の四戦士」じゃないでしょう?
「光の四戦士」じゃなければ、呪文は成立しないはずよ!?"
145,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_110_913","……「契約の剣」も、悩んでいるようだな。"
146,"TEXT_CHRHDB505_00502_CECY_120_913","そ、そのまま……落ち着いて……光を鎮めて……。
伝説の剣が、変なおっさんの呪文に反応するなんて、
私が認めないんだから……!"
147,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_914","アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!"
148,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_100_914","……契約の剣も、ヤケになった感じだな。
これが、エリーの言っていた「大魔法」なのか?"
149,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_200_914","「けいやくのけんがはなつ さばきのまほうは
 うつくしいひかりのおびで まものをちりとかえ
 ひとびとに えがおをもたらした」"
150,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_200_915","え、絵巻物には、そう書いてあったけど、
こんなに大きな光の帯だとは思わなかったわ……!
まぁ……地面に向けて使う魔法じゃなかったみたいだけど。"
151,"TEXT_CHRHDB505_00502_NASHUMHAKARACCA_000_915","あー、ヒルディブランド様~!
ナシュだけ置いていかないでください~!!"
152,"TEXT_CHRHDB505_00502_JULYAN_000_916","ちょっ! ヒルディちゃん!
せっかくママと会えたのにぃ~!!"
153,"TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_917","ホッホッホゥ、若い内は大いに旅をすればいい。
お前は、困っている人を助ける「事件屋」なのだからな。
……いずれは、跡取りとしての修行もしてほしいものだがね。"
154,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_918","「光の四戦士」しか使えないはずの大魔法は、
「光の四紳士」でも使えた……ってことですか……ね……?"
155,"TEXT_CHRHDB505_00502_CECY_000_919","ち、ちょっと古くなりすぎたから……。
「契約の剣」も間違えちゃったのよ、きっと……はは……。"
156,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_920","……まぁ、最後にひとつだけ、夢が叶って良かった。
私たちの先祖……ベラフディアの民を笑顔にした、美しい魔法。
ずっとずっと、この目で見たかったんだ。"
157,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_921","まったく、ポンコツ事件屋のくせに。
最後の最後に、女性の夢を叶えるとはね……。"
158,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_922","……まったく、紳士な奴だよ。"
159,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_923","むむっ!
この事件屋ヒルディブランド、遠く大地の彼方から、
事件の香りを、キャーーーーーーーーーーチ!!"
160,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_924","それではみなさん!
少しの間、行ってまいりますぞーーーーーーーー!!! "
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_00 ジュリアンは、冒険者を送り出したいようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_01 ジュリアンに送り出された。エリーが見つかったという、中央ザナラーンのシラディハ遺跡に向かい、「フィリス」と話そう。
6 2 TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_02 フィリスは、友人である冒険者の呼びかけであれば、エリーも応じるかもしれないという。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『エリー』を含む言葉を入力し、シラディハ遺跡にある「<Sheet(EObj,2005188,0)/>」周辺でエリーに呼びかけよう。
7 3 TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_03 復活したヒルディブランドが現れ、エリーを捕らえることができた。しかし、事件解決を喜んでいる隙に、ギルガメッシュが契約の剣を奪って逃げてしまった。ギルガメッシュは、友神「エンキドウ」までも呼び出しているようだ。南部森林の古城アムダプールに向かった「ヒルディブランド」と話そう。
8 4 TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_04 ヒルディブランドは、ギルガメッシュを逃してしまったという。ギルガメッシュと因縁の決着をつけて、契約の剣を取り戻そう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
9 5 TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_05 ギルガメッシュとエンキドウを倒すことができた。古城を出て、南部森林に戻ろう。
10 6 TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_06 南部森林に戻った。古城アムダプール前の「ヒルディブランド」に報告しよう。
11 7 TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_07 ヒルディブランドは契約の剣を見つけることができたが、その結果、四大神器に秘められた大魔法によって、空高く飛んでいってしまった。彼の紳士な活躍により、一連の事件は、美しい魔法と笑顔で幕を閉じたようだ。新たな事件の香りをキャッチし、彼方へと飛び去った事件屋ヒルディブランドが、再び記憶喪失にならないことを願おう。 ※以下の条件を満たすと、イシュガルドのナシュ・マカラッカから、新たなサブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、  「蒼天のイシュガルド」を完了する。
12 8 TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_08
13 9 TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_09
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27 23 TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_00 シラディハ遺跡のフィリスと話す
29 25 TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_01 チャットの「Say」モードで『エリー』を含む言葉を入力し <Sheet(EObj,2005188,0)/>周辺でエリーを呼ぶ
30 26 TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_02 古城アムダプール前のヒルディブランドと話す
31 27 TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_03 「真ギルガメッシュ討滅戦」を攻略
32 28 TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_04 「真ギルガメッシュ討滅戦」を攻略
33 29 TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_05 ヒルディブランドに報告
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51 47 TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB505_00502_JULYAN_000_000 エリーさんは、シラディハ遺跡の方角でみつかったんでしょう? すぐに行ってらっしゃい。
53 49 TEXT_CHRHDB505_00502_JULYAN_000_001 息子のことは私に任せて! ま、簡単に死なせやしないわよ!
54 50 TEXT_CHRHDB505_00502_JULYAN_000_010 エリーさんは、シラディハ遺跡の方角でみつかったんでしょう? すぐに行ってらっしゃい。
55 51 TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_050 この先に、エリーさんがいます。 しかし、我々の呼びかけに応えてはくれません。
56 52 TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_051 何より、「ゾンビパウダー」をいつ使うかわからないため、 こちらから、うかつに近づけないのです……。
57 53 TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_052 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 貴方たちのような旧知の友人の呼びかけであれば、 彼女も応えるかもしれません。
58 54 TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_053 エリーさんに声が届く場所まで行き、 彼女の名前を呼びかけてはもらえませんか?
59 55 TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_054 時間をかけ、根気よく呼び続ければ、 彼女も応答し、投降してくれるかもしれません……!
60 56 TEXT_CHRHDB505_00502_SYSTEM_000_000 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『エリー』を含む 好きな言葉を入力し、エリーに呼びかけましょう。
61 57 TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_060 エリーさんに声が届く場所で、 彼女の名前を呼びかけてください、お願いします!
62 58 TEXT_CHRHDB505_00502_SAYTODO_000_000 エリー
63 59 TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_090 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君も手伝ってくれ。
64 60 TEXT_CHRHDB505_00502_NASHUMHAKARACCA_000_095 エリーさん、そんな……。
65 61 TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_100 まさか、あの姉ちゃんが犯人だったなんてなぁ……。 買い物をすませて駆けつけてみりゃ、とんだ修羅場だぜ……。
66 62 TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_110 ホゥ……困りましたな。 彼女はすでに、大量の「ゾンビパウダー」を入手したようです。 あまり刺激してはなりませんぞ。
67 63 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_500 ここにいると死ぬわよ、さっさと逃げたらどう? それとも……アンタたちも、ゾンビーになりたい?
68 64 TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_501 ……本当に君なんだな。
69 65 TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_502 君の妹、セシーはもう捕まった。 ここで君が蛮行に走れば、妹にも危害が及ぶ。
70 66 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_503 ……この間のコロセウムの事件のときにさ、 「捨てるものが何もないやつは、何だってする」って、 言ってる奴がいたのよね。
71 67 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_504 私たち姉妹にはね、ほかに家族がいないの。 そして、お互いに万が一のことがあったら、 「どちらかの命」より、「復讐」を優先するって決めてるのよ。
72 68 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_505 そう……私にはもう捨てるものはない。 まず、ここでアンタたちを全員ゾンビーにしてから…… ウルダハに戻って、「正義の裁き」をくだしてやる!
73 69 TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_506 「ゾンビパウダー」を撒くつもりだ! 止めろ……!!
74 70 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_507 ……無駄よ!
75 71 TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_100_506 ……くそっ、このままでは!
76 72 TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_508 マンダヴィィィィィィル! 彫・金・武・神・覇・斬!!!
77 73 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_509 ふん、こっちにはまだまだ、たくさんゾンビーがいるのよ。 アンタたちって、ヒルディの強運でここまでこれただけじゃない。 でも……彼はもう、いない。
78 74 TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_510 ふん、ヒルちゃんはそう簡単にくたばらねぇよ。 あいつは……できる男だぜ!
79 75 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_511 フフ、残念だったわね。 いくら浄化を試みたところで…… 「ゾンビパウダー」の力は、止められない!
80 76 TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_512 ムゥ……敵の数が多過ぎますな……! これが続けば、我々だけでは厳しくなりますぞ……。
81 77 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_513 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って、光の戦士なのよね? アンタなら、「あの魔法」が使えたかもしれないわね。 ……残念だわ。
82 78 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_514 さあ、行きなさいゾンビーたち!!
83 79 TEXT_CHRHDB505_00502_HUMPHREY_000_515 「黄昏の刻、絶望の淵に光輝あり。  その者、奇跡を起こせし、ベラフディア『光の四戦士』なり」 ま、まさか、伝説どおりのことが起こった……!?
84 80 TEXT_CHRHDB505_00502_HUMPHREY_000_516 ……いや、あいつは「光の紳士」!? そうか……彼らの風格、そして佇まい…… あれは「光の四戦士」なんかじゃない!
85 81 TEXT_CHRHDB505_00502_HUMPHREY_100_516 彼らは、「光の四紳士」だ……!!!!
86 82 TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_517 事件屋ヒルディィィィィブランドゥゥゥゥゥゥ!! かつての仲間とともに、奇跡の大復活ですぞーーーー!!!
87 83 TEXT_CHRHDB505_00502_ELEAZAR_000_518 この男の後を追えば、お主に会えると思ったぞ……! さぁ、そこのミコッテ族の少女よ、 以前くれた薬を寄越すのじゃー!!
88 84 TEXT_CHRHDB505_00502_NASHUMHAKARACCA_000_519 わぁ~、エレザルさん、久しぶりにお会いしましたね~!
89 85 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_520 なななな、なんでゾンビーになってないのよ! 「聖水」なんかあったって、絶対に……!!
90 86 TEXT_CHRHDB505_00502_ZOMBIEA00493_000_521 先生は、私たちと一緒に生活をしてマシタカラ。 ゾンビー化の魔法に、耐性ができてたのでショウ!
91 87 TEXT_CHRHDB505_00502_ZOMBIEB00493_000_522 近くのゾンビーには、私たちが話をつけてオキマシタ。 先生のお母様から、先生が危篤だと相談を受けたときは、 何の冗談かと思いましたよ、ハハハ!
92 88 TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_523 ゾ、ゾンビー化への耐性、だと……? デタラメにも程がある……!
93 89 TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_524 ……さぁ、エリー殿。 この辺りで、お終いにしましょう。
94 90 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_525 私の負け……かぁ。 ……ブリアルディアン君。 アナタの話、聞けなくなっちゃったわね。
95 91 TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_526 「捨てるものが何もない奴は、なんだってする」と言ったな。 ……ならば、ぼくは、失いたくないもののために、 なんだってするさ。
96 92 TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_527 ……君が、罪を償うのを待つ。 何年でも、何十年でも。
97 93 TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_528 ウルダハの政に関わる「砂蠍衆」の一員として、 歴史に関する無知をお詫びさせてください。 この国に、大きな歪みがあるのは確かです。
98 94 TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_529 何かを正すのは、錆びた指輪の修復同様、時間がかかります。 しかし、いつの日か正しき歴史が語られるよう、 為政者のひとりとして、私も尽力いたします。
99 95 TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_530 ん、んー、あー、ゴホン!
100 96 TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_531 おい、面倒な話は終わったんだろう!? さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! オレと……勝負だ!!
101 97 TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_532 その顔、乗り気じゃねぇようだが……。 これを見ても、その顔でいられるかな!?
102 98 TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_533 あ、あーーっ!! それは、エリー殿が持っていた「契約の剣」!?
103 99 TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_534 ワッハッハ、返してほしかったら、 この剣豪ギルガメッシュ様……そして、こいつと勝負だ! なぁ、エンキドウ!!
104 100 TEXT_CHRHDB505_00502_ENKIDU_000_535 ……相変わらず、適当な指示だな。
105 101 TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_536 こ、この異様な姿は……!? まさか……新手の妖異なの?
106 102 TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_537 妖異? いや、こいつはオレの昔からの友人さ! なに、クリスタル運びのお使いをさせられていたときに、 「来てくれればなー」って願ったら、急に出てきやがったんだ!
107 103 TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_538 なるほど、ギルちゃんの祈りが、蛮神を降ろしたのですな? 友人……いや、友神「エンキドウ」を!!
108 104 TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_539 ……むちゃくちゃな奴ばっかりだな。
109 105 TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_540 オレとこいつがコンビを組んだら、向かうところ敵なしだ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、最終決戦の場所は決めておいた! えーっと、確か「古城アムダプール」だったか?
110 106 TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_541 ちょっと遠いが……最終決戦といえば、古城だろ! 「契約の剣」を取り返したいなら、力ずくで奪ってみるんだな! ハッハッハー!
111 107 TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_542 そうはさせませんぞー!!
112 108 TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_543 ま、まさか、一個人が蛮神を降ろすだなんて、想定外です……! すぐに「暁の血盟」に連絡をしなければ!
113 109 TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_544 そ、そうでした! 貴方は蛮神を幾度も討伐している「光の戦士」……! 蛮神討伐と、剣の奪還……お任せしても良いのですね?
114 110 TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_550 「天秤委員会」は、壊滅状態です。 再度、人を補充するのかどうかは、上の判断次第でしょう。
115 111 TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_551 ……どのみち、私は委員会を辞めようと思います。 何らかの制裁が下されるでしょうが、甘んじて受けるつもりです。 それが、罪を持ち、なお生き残ったものの務めです……。
116 112 TEXT_CHRHDB505_00502_CECY_000_555 お姉ちゃん……ごめんね……。
117 113 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_560 ……今まで騙していて悪かったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
118 114 TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_565 ひとまず、「怪盗白仮面」の事件は幕を閉じた。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君の協力のおかげだ。 感謝するよ……本当にね。
119 115 TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_566 ……地位を捨て、故郷であるイシュガルドを離れ、 この地に来たことを、決して後悔はしていない。
120 116 TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_567 さまざまな考えや、多様な人に触れることができた。 失いたくない人がいるということを知った。 得たことのない感情を得た……それで十分だ。
121 117 TEXT_CHRHDB505_00502_NASHUMHAKARACCA_000_570 ヒルディブランド様、かっこいいです~! ナシュは、どこまでもついていきます~!
122 118 TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_575 ホッホッホウ! ママなら、息子のゾンビー化を止められると思いましたぞ! さすがは、私が認めた最強の調理師!
123 119 TEXT_CHRHDB505_00502_JULYAN_000_580 よかった、間に合ったわね。 ゾンビー紳士団に連絡をとっておいてよかったわ。 彼ら、薬のアドバイスをたくさんくれたのよ。
124 120 TEXT_CHRHDB505_00502_HUMPHREY_000_585 「光の四紳士」……最高にカッコイイぜ! おれも、いつかあんな風になりてぇ……!
125 121 TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_600 フッ…………。 あと一歩のところでしたが、 惜しくもギルちゃんを逃してしまいました……。
126 122 TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_601 こうなったら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! いつもどおり、貴方にお任せするしかないようです!
127 123 TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_602 蛮神……いや、友神「エンキドウ」を倒し、 ギルちゃんから「契約の剣」を奪い返してください!
128 124 TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_610 蛮神……いや、友神「エンキドウ」を倒し、 ギルちゃんから「契約の剣」を奪い返してください! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……託しましたぞ!
129 125 TEXT_CHRHDB505_00502_MAXINNE_000_620 赤い頭巾の男が、凄い勢いで駆け込んでいきました。 まさか、彼もカルト教団に……?
130 126 TEXT_CHRHDB505_00502_MAXINNE_000_630 中で大きな音がありましたが……大丈夫でしたか? 筋肉質な男性も、<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴男</If>のことを心配していましたよ。
131 127 TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_700 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、無事でしたか! ギルちゃんから「契約の剣」を取り返せましたかな!?
132 128 TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_701 ……なるほど、ギルちゃんが、 近くの森に隠したと言っていたのですな……。
133 129 TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_702 でしたら、このヒルディブランドにお任せください! 剣の一本や二本、すぐに見つけてきますぞ!!
134 130 TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_900 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! 蛮神と、「契約の剣」はどうなりましたか!?
135 131 TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_901 おお、さすが光の戦士殿! 蛮神討伐、お疲れさまでした! あとは、ヒルディブランド殿が剣を見つけてくだされば……。
136 132 TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_902 それにしても、ベラフディア時代の装飾品……。 繊細な装飾に、大胆なデザイン……。 勉強になりますな!
137 133 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_903 600年前の名品だもの、そりゃあ綺麗よ。 これまで、価値すらわからない人が所有してただなんて、 そっちのほうが信じられないわ。
138 134 TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_904 ……そういえば、 君たちは、どこで神器の情報を仕入れたんだ?
139 135 TEXT_CHRHDB505_00502_CECY_000_905 祖母が残した、古い絵巻物に記されてたのよ。 伝説の「光の四戦士」の神器と、「大魔法」についてね。 ……「大魔法」に成功したら、私たちの勝ちだったのよ?
140 136 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_906 光の四戦士じゃないと、「大魔法」は扱えないみたい。 とても綺麗な魔法らしいから、見るのが夢だったんだけど…… 私が呪文を唱えても、さっぱり反応しなかったのよね。
141 137 TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_907 ……その大魔法とは、どうすれば発動するんだ?
142 138 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_908 「審理の指輪 審理の扉が開く」 「知恵の耳飾り 正しき裁きをもたらせ」 「太陽の首飾り 日神アーゼマの光よ」
143 139 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_909 最後に、契約の剣を持った光の戦士がこう言うの。 「契約の剣、ここにあり。」ってね。 すると、聖なる光の帯が……。
144 140 TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_910 みなさーん!! 事件屋ヒルディブランドが、無事帰還しましたぞ~!
145 141 TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_911 ハッハッハ、ご覧ください! 我々が探し求めていた「契約の剣」は、ここにありますぞ!
146 142 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_912 そうそう、「契約の剣、ここにあり」……って……ね……?
147 143 TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_913 むむ、何か光ったような……?
148 144 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_100_913 ちょ、ちょっ、待って待って! ヒルディは「光の四戦士」じゃないでしょう? 「光の四戦士」じゃなければ、呪文は成立しないはずよ!?
149 145 TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_110_913 ……「契約の剣」も、悩んでいるようだな。
150 146 TEXT_CHRHDB505_00502_CECY_120_913 そ、そのまま……落ち着いて……光を鎮めて……。 伝説の剣が、変なおっさんの呪文に反応するなんて、 私が認めないんだから……!
151 147 TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_914 アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!
152 148 TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_100_914 ……契約の剣も、ヤケになった感じだな。 これが、エリーの言っていた「大魔法」なのか?
153 149 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_200_914 「けいやくのけんがはなつ さばきのまほうは  うつくしいひかりのおびで まものをちりとかえ  ひとびとに えがおをもたらした」
154 150 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_200_915 え、絵巻物には、そう書いてあったけど、 こんなに大きな光の帯だとは思わなかったわ……! まぁ……地面に向けて使う魔法じゃなかったみたいだけど。
155 151 TEXT_CHRHDB505_00502_NASHUMHAKARACCA_000_915 あー、ヒルディブランド様~! ナシュだけ置いていかないでください~!!
156 152 TEXT_CHRHDB505_00502_JULYAN_000_916 ちょっ! ヒルディちゃん! せっかくママと会えたのにぃ~!!
157 153 TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_917 ホッホッホゥ、若い内は大いに旅をすればいい。 お前は、困っている人を助ける「事件屋」なのだからな。 ……いずれは、跡取りとしての修行もしてほしいものだがね。
158 154 TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_918 「光の四戦士」しか使えないはずの大魔法は、 「光の四紳士」でも使えた……ってことですか……ね……?
159 155 TEXT_CHRHDB505_00502_CECY_000_919 ち、ちょっと古くなりすぎたから……。 「契約の剣」も間違えちゃったのよ、きっと……はは……。
160 156 TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_920 ……まぁ、最後にひとつだけ、夢が叶って良かった。 私たちの先祖……ベラフディアの民を笑顔にした、美しい魔法。 ずっとずっと、この目で見たかったんだ。
161 157 TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_921 まったく、ポンコツ事件屋のくせに。 最後の最後に、女性の夢を叶えるとはね……。
162 158 TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_922 ……まったく、紳士な奴だよ。
163 159 TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_923 むむっ! この事件屋ヒルディブランド、遠く大地の彼方から、 事件の香りを、キャーーーーーーーーーーチ!!
164 160 TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_924 それではみなさん! 少しの間、行ってまいりますぞーーーーーーーー!!! 
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0,"TEXT_CLSALC011_00575_SEQ_00","錬金術師になり、錬金術師ギルドで学ぶために、しかるべき手続きを行わなければならない。受付のディートリッヒは、冒険者の心の準備を確かめたいようだ。"
1,"TEXT_CLSALC011_00575_SEQ_01","受付から、錬金術師ギルドマスター、セヴェリアンを紹介された。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に挨拶に行こう。"
2,"TEXT_CLSALC011_00575_SEQ_02","セヴェリアンは、冒険者の錬金術師ギルドへの所属を認めてくれた。彼にもらった「<Sheet(Item, 2467,0)/>」を装備し、再度「セヴェリアン」に話しかけよう。"
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24,"TEXT_CLSALC011_00575_TODO_00","セヴェリアンと話す"
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48,"TEXT_CLSALC011_00575_DEITRICH_000","……覚悟は決まりましたか?
あなたにその意思があれば、入門手続きをはじめますが……。"
49,"TEXT_CLSALC011_00575_DEITRICH_010","思わせぶりですね、まったく……。
急かしはしませんから、ゆっくり考えてください。"
50,"TEXT_CLSALC011_00575_DEITRICH_020","……わかりました。ではギルドマスターを紹介しましょう。
彼に認められることが、唯一の手続きとなります。"
51,"TEXT_CLSALC011_00575_DEITRICH_021","錬金術師ギルドのギルドマスターは、
奥の机で作業をしている「セヴェリアン」様です。"
52,"TEXT_CLSALC011_00575_DEITRICH_022","彼は大変……偉大な方ですから。
くれぐれも上手くやってくださいね、ええ、くれぐれも……。"
53,"TEXT_CLSALC011_00575_SEVERIAN_000","何だお前は……。ああ、さては商人の使いだな?
この前頼んだ<Sheet(Item,5552,0)/>を持ってきたんだろう。
どれ、見せてみろ。"
54,"TEXT_CLSALC011_00575_SEVERIAN_001","……なに、入門希望者?
まさか、お前、入門希望者だというのか!?"
55,"TEXT_CLSALC011_00575_Q1_1","錬金術師ギルドの入門希望者ですか?"
56,"TEXT_CLSALC011_00575_A1_1","はい"
57,"TEXT_CLSALC011_00575_A1_2","いいえ"
58,"TEXT_CLSALC011_00575_SEVERIAN_010","それは何よりだ。
入門者に構っている時間などないからな。
何の用か知らんが、私に話しかけてくれるなよ。"
59,"TEXT_CLSALC011_00575_SEVERIAN_020","何たることだ、あの受付め!
面倒な用事は一切私に回すなと、あれっっだけ言っておいたのに!"
60,"TEXT_CLSALC011_00575_SEVERIAN_021","入門者の面倒なぞ、誰が見るか!
私は研究で忙しいんだ。お前もとっとと……"
61,"TEXT_CLSALC011_00575_SEVERIAN_022","いや待て。ふむ……そうか……
使える……使えるかもしれんぞ……?"
62,"TEXT_CLSALC011_00575_SEVERIAN_023","よし、気が変わった。入門を許可する。
お前という新たな才智を歓迎しようじゃないか。"
63,"TEXT_CLSALC011_00575_SEVERIAN_024","説明は省略していいな?
とりあえず、初心者向けの蒸留器をやる。
今すぐ装備して、私に見せてくれ。"
64,"TEXT_CLSALC011_00575_SYSTEM_030","新しいクラスを修得しました!
受け取った道具を装備することで、
クラスチェンジができます。"
65,"TEXT_CLSALC011_00575_SYSTEM_031","クラスチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
66,"TEXT_CLSALC011_00575_SYSTEM_032","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
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2 #
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4 0 TEXT_CLSALC011_00575_SEQ_00 錬金術師になり、錬金術師ギルドで学ぶために、しかるべき手続きを行わなければならない。受付のディートリッヒは、冒険者の心の準備を確かめたいようだ。
5 1 TEXT_CLSALC011_00575_SEQ_01 受付から、錬金術師ギルドマスター、セヴェリアンを紹介された。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に挨拶に行こう。
6 2 TEXT_CLSALC011_00575_SEQ_02 セヴェリアンは、冒険者の錬金術師ギルドへの所属を認めてくれた。彼にもらった「<Sheet(Item, 2467,0)/>」を装備し、再度「セヴェリアン」に話しかけよう。
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28 24 TEXT_CLSALC011_00575_TODO_00 セヴェリアンと話す
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52 48 TEXT_CLSALC011_00575_DEITRICH_000 ……覚悟は決まりましたか? あなたにその意思があれば、入門手続きをはじめますが……。
53 49 TEXT_CLSALC011_00575_DEITRICH_010 思わせぶりですね、まったく……。 急かしはしませんから、ゆっくり考えてください。
54 50 TEXT_CLSALC011_00575_DEITRICH_020 ……わかりました。ではギルドマスターを紹介しましょう。 彼に認められることが、唯一の手続きとなります。
55 51 TEXT_CLSALC011_00575_DEITRICH_021 錬金術師ギルドのギルドマスターは、 奥の机で作業をしている「セヴェリアン」様です。
56 52 TEXT_CLSALC011_00575_DEITRICH_022 彼は大変……偉大な方ですから。 くれぐれも上手くやってくださいね、ええ、くれぐれも……。
57 53 TEXT_CLSALC011_00575_SEVERIAN_000 何だお前は……。ああ、さては商人の使いだな? この前頼んだ<Sheet(Item,5552,0)/>を持ってきたんだろう。 どれ、見せてみろ。
58 54 TEXT_CLSALC011_00575_SEVERIAN_001 ……なに、入門希望者? まさか、お前、入門希望者だというのか!?
59 55 TEXT_CLSALC011_00575_Q1_1 錬金術師ギルドの入門希望者ですか?
60 56 TEXT_CLSALC011_00575_A1_1 はい
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62 58 TEXT_CLSALC011_00575_SEVERIAN_010 それは何よりだ。 入門者に構っている時間などないからな。 何の用か知らんが、私に話しかけてくれるなよ。
63 59 TEXT_CLSALC011_00575_SEVERIAN_020 何たることだ、あの受付め! 面倒な用事は一切私に回すなと、あれっっだけ言っておいたのに!
64 60 TEXT_CLSALC011_00575_SEVERIAN_021 入門者の面倒なぞ、誰が見るか! 私は研究で忙しいんだ。お前もとっとと……
65 61 TEXT_CLSALC011_00575_SEVERIAN_022 いや待て。ふむ……そうか…… 使える……使えるかもしれんぞ……?
66 62 TEXT_CLSALC011_00575_SEVERIAN_023 よし、気が変わった。入門を許可する。 お前という新たな才智を歓迎しようじゃないか。
67 63 TEXT_CLSALC011_00575_SEVERIAN_024 説明は省略していいな? とりあえず、初心者向けの蒸留器をやる。 今すぐ装備して、私に見せてくれ。
68 64 TEXT_CLSALC011_00575_SYSTEM_030 新しいクラスを修得しました! 受け取った道具を装備することで、 クラスチェンジができます。
69 65 TEXT_CLSALC011_00575_SYSTEM_031 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
70 66 TEXT_CLSALC011_00575_SYSTEM_032 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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0,"TEXT_CLSALC021_00577_SEQ_00","錬金術師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取った蒸留器を装備して、セヴェリアンに声をかけよう。"
1,"TEXT_CLSALC021_00577_SEQ_01","さっそく蒸留器を使って<Sheet(Item,5487,0)/>を作るよう指示された。<Sheet(Item,5487,0)/>の材料となる「<Sheet(Item,5488,0)/>」は、錬金術師ギルド入口のエスメネットから購入できる。「<Sheet(Item,5487,0)/>」を1個製作し、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSALC021_00577_SEQ_02","冒険者が渡した<Sheet(Item,5487,0)/>を見たセヴェリアンは、新米錬金術師として最初の課題をこなしたことを認めてくれたようだ。
※錬金術師のレベルが5以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSALC021_00577_TODO_00","セヴェリアンに<Sheet(Item,5487,0)/>を納品"
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48,"TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_000","おお、<Sheet(Item, 2467,0)/>を装備したか!
なかなかどうして、様になっているではないか。
悪くない……悪くないぞ……。"
49,"TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_001","ではさっそく実習だ。
その<Sheet(Item, 2467,0)/>を使って
「<Sheet(Item,5487,0)/>」を1個作ってみたまえ。"
50,"TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_002","「<Sheet(Item,5487,0)/>」とは、濁った水を純化させたものだ。
つまり、錬金術の基本中の基本、
「物質をより純粋な状態にすること」の代表例といえる。"
51,"TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_003","材料は「<Sheet(Item,5488,0)/>」と「<Sheet(Item,7,0)/>」だな。
「<Sheet(Item,5488,0)/>」はギルドの入り口にいる、何と言ったか……
そう、エスメネットから買えるぞ。"
52,"TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_004","最初とはいえ、これくらいの課題をこなせなければ、
お前に錬金術師としての前途はなかろう。
ふふふ……期待しているぞ!"
53,"TEXT_CLSALC021_00577_SYS_000","「<Sheet(Item,5488,0)/>」から「<Sheet(Item,5487,0)/>」を製作してみましょう。
メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、
製作を開始することができます。"
54,"TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_010","まずは「<Sheet(Item,5487,0)/>」を1個、作ってみろ。
材料の「<Sheet(Item,5488,0)/>」はギルドの入り口で買えるぞ。"
55,"TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_020","……ふふふ……ふふ、ふはははは!
素晴らしい、やはり私の見込みに間違いはなかったようだな!"
56,"TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_021","たかが水、されど水。
<Sheet(Item,5487,0)/>はあらゆる薬作りの基礎になる。"
57,"TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_022","不純物が混じった水では、薬の意図した効果が発揮されない。
それどころか、有害なものになる場合もあるからな。"
58,"TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_023","その点、お前の<Sheet(Item,5487,0)/>はどうだ。
この一見してわかるほど高い純度……素晴らしい。
飲むのは嫌だが頭から被ってやってもいいぞ!"
59,"TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_024","完成の瞬間はどうだった?
この出来なら、感激で全身を震わせたことだろう。
ふふ……わかる、わかるぞ……!"
60,"TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_025","人の導きだした理が、
濁った水から穢れなき一滴を生み出す奇跡を成すのだ。
己から不可能の壁が取り払われる瞬間は、実にたまらん!"
61,"TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_026","錬金術は、極めるほど癖になるぞぅ。
しばらくは<Sheet(Item,5487,0)/>を作り、好きなだけ感激に咽び泣くがいい!"
62,"TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_027","では、私も研究に戻るとしよう。
早く腕を上げ、優秀な小間使いになるのだぞ!"
63,"TEXT_CLSALC021_00577_SYS_001","「錬金術師」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSALC021_00577_SEQ_00 錬金術師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取った蒸留器を装備して、セヴェリアンに声をかけよう。
5 1 TEXT_CLSALC021_00577_SEQ_01 さっそく蒸留器を使って<Sheet(Item,5487,0)/>を作るよう指示された。<Sheet(Item,5487,0)/>の材料となる「<Sheet(Item,5488,0)/>」は、錬金術師ギルド入口のエスメネットから購入できる。「<Sheet(Item,5487,0)/>」を1個製作し、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSALC021_00577_SEQ_02 冒険者が渡した<Sheet(Item,5487,0)/>を見たセヴェリアンは、新米錬金術師として最初の課題をこなしたことを認めてくれたようだ。 ※錬金術師のレベルが5以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSALC021_00577_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSALC021_00577_SEQ_04
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27 23 TEXT_CLSALC021_00577_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSALC021_00577_TODO_00 セヴェリアンに<Sheet(Item,5487,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSALC021_00577_TODO_01
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50 46 TEXT_CLSALC021_00577_TODO_22
51 47 TEXT_CLSALC021_00577_TODO_23
52 48 TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_000 おお、<Sheet(Item, 2467,0)/>を装備したか! なかなかどうして、様になっているではないか。 悪くない……悪くないぞ……。
53 49 TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_001 ではさっそく実習だ。 その<Sheet(Item, 2467,0)/>を使って 「<Sheet(Item,5487,0)/>」を1個作ってみたまえ。
54 50 TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_002 「<Sheet(Item,5487,0)/>」とは、濁った水を純化させたものだ。 つまり、錬金術の基本中の基本、 「物質をより純粋な状態にすること」の代表例といえる。
55 51 TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_003 材料は「<Sheet(Item,5488,0)/>」と「<Sheet(Item,7,0)/>」だな。 「<Sheet(Item,5488,0)/>」はギルドの入り口にいる、何と言ったか…… そう、エスメネットから買えるぞ。
56 52 TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_004 最初とはいえ、これくらいの課題をこなせなければ、 お前に錬金術師としての前途はなかろう。 ふふふ……期待しているぞ!
57 53 TEXT_CLSALC021_00577_SYS_000 「<Sheet(Item,5488,0)/>」から「<Sheet(Item,5487,0)/>」を製作してみましょう。 メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、 製作を開始することができます。
58 54 TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_010 まずは「<Sheet(Item,5487,0)/>」を1個、作ってみろ。 材料の「<Sheet(Item,5488,0)/>」はギルドの入り口で買えるぞ。
59 55 TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_020 ……ふふふ……ふふ、ふはははは! 素晴らしい、やはり私の見込みに間違いはなかったようだな!
60 56 TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_021 たかが水、されど水。 <Sheet(Item,5487,0)/>はあらゆる薬作りの基礎になる。
61 57 TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_022 不純物が混じった水では、薬の意図した効果が発揮されない。 それどころか、有害なものになる場合もあるからな。
62 58 TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_023 その点、お前の<Sheet(Item,5487,0)/>はどうだ。 この一見してわかるほど高い純度……素晴らしい。 飲むのは嫌だが頭から被ってやってもいいぞ!
63 59 TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_024 完成の瞬間はどうだった? この出来なら、感激で全身を震わせたことだろう。 ふふ……わかる、わかるぞ……!
64 60 TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_025 人の導きだした理が、 濁った水から穢れなき一滴を生み出す奇跡を成すのだ。 己から不可能の壁が取り払われる瞬間は、実にたまらん!
65 61 TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_026 錬金術は、極めるほど癖になるぞぅ。 しばらくは<Sheet(Item,5487,0)/>を作り、好きなだけ感激に咽び泣くがいい!
66 62 TEXT_CLSALC021_00577_SEVERIAN_027 では、私も研究に戻るとしよう。 早く腕を上げ、優秀な小間使いになるのだぞ!
67 63 TEXT_CLSALC021_00577_SYS_001 「錬金術師」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
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0,"TEXT_CLSALC050_00578_SEQ_00","錬金術師ギルドのセヴェリアンは、冒険者のことを忘れかけているようだ。"
1,"TEXT_CLSALC050_00578_SEQ_01","セヴェリアンは、錬金術の基礎を知るための課題を与えた。「<Sheet(Item,4564,0)/>」を3個製作し、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSALC050_00578_SEQ_02","冒険者の納品した「<Sheet(Item,4564,0)/>」に、満足した様子のセヴェリアン。錬金術師としての経験を積み、寝食を忘れるという錬金術の楽しさを知ろう。
※錬金術師のレベルが10以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます"
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24,"TEXT_CLSALC050_00578_TODO_00","セヴェリアンに<Sheet(Item,4564,0)/>を納品"
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48,"TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_000","何だお前は。寄付金の懇願か、それとも依頼か?
ははあ、さては小うるさい掃除係だな?"
49,"TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_001","……なんだ、例の新入りではないか!
名前は聞かんぞ、レシピ以外はどうせ忘れる。"
50,"TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_002","それよりもお前、錬金術の腕を上げたようだな。
私は大変忙しいのだが……ふむ、小間使いへの投資は必要か。"
51,"TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_003","ならば今回は、ふたつ目の基礎を教えてやろう。
そのために「<Sheet(Item,4564,0)/>」を3個、作ってこい。"
52,"TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_004","材料は「<Sheet(Item,5560,0)/>」と「<Sheet(Item,5518,0)/>」だな。
「<Sheet(Item,5560,0)/>」は例の……
ああそう、エスメネットから買えるだろう。"
53,"TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_005","「<Sheet(Item,5518,0)/>」は、採掘で調達することもできるぞ。
知人の採掘師に頼んでもいいしお前自身が採掘師になってもいい。
自分で調達してくるのは非常に面倒だがな。"
54,"TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_006","ともかく、素材を揃えて「<Sheet(Item,4564,0)/>」を3個作ってみろ。
何が基礎なのか、考えながら作業するように。"
55,"TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_010","「<Sheet(Item,4564,0)/>」3個は完成したか? したのだな?"
56,"TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_020","ふふふ……いいぞ新入り、素晴らしい!
適度なとろみと、くすむことのない赤色が、
作業の細密さを物語っている!"
57,"TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_021","効果の程は、そのうち被検体で検証しておこう。
ふっ、実験に毒は付き物なのでな!
3個頼まれた時点で察しておけ。"
58,"TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_022","しかしお前も、錬金術のふたつ目の基礎
「複数の物質を調合し、より有益な物質に変化させる」
ことを実感できただろう?"
59,"TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_023","薬の過剰な服用が毒となるように、毒が薬となることもある。
この表裏一体の性質を利用したのが、今回の<Sheet(Item,4564,0)/>だ。"
60,"TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_024","有毒の<Sheet(Item,5560,0)/>なんぞ普通は見向きもされん。
だが、<Sheet(Item,5518,0)/>と適切な配合で混ぜ<Sheet(Item,4564,0)/>にした途端、
人々はこぞって求める。"
61,"TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_025","学び、試し、価値を生み出すのだ!
その楽しみを知ったとき、お前も寝食を忘れるぞぅ!"
62,"TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_026","さて、講説ついでに「<Sheet(Item,2481,0)/>」をやろう。
これは「副道具」と呼ばれるものだ。
「主道具」と併せて装備すれば、作業の効率を上げられる。"
63,"TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_027","ふふふ……これで面倒ごとを任せられるな!
引き続き研鑽を積み、私を研究に専念させてくれ!"
64,"TEXT_CLSALC050_00578_SYS_000","装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」
「CP」を上昇させることができます。"
65,"TEXT_CLSALC050_00578_SYS_001","「作業精度」は作業の進む量がアップし、
「加工精度」は品質の上がる量がアップし、
「CP」はCPの最大値がアップします。"
66,"TEXT_CLSALC050_00578_SYS_002","あなたの製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSALC050_00578_SEQ_00 錬金術師ギルドのセヴェリアンは、冒険者のことを忘れかけているようだ。
5 1 TEXT_CLSALC050_00578_SEQ_01 セヴェリアンは、錬金術の基礎を知るための課題を与えた。「<Sheet(Item,4564,0)/>」を3個製作し、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSALC050_00578_SEQ_02 冒険者の納品した「<Sheet(Item,4564,0)/>」に、満足した様子のセヴェリアン。錬金術師としての経験を積み、寝食を忘れるという錬金術の楽しさを知ろう。 ※錬金術師のレベルが10以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます
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28 24 TEXT_CLSALC050_00578_TODO_00 セヴェリアンに<Sheet(Item,4564,0)/>を納品
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52 48 TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_000 何だお前は。寄付金の懇願か、それとも依頼か? ははあ、さては小うるさい掃除係だな?
53 49 TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_001 ……なんだ、例の新入りではないか! 名前は聞かんぞ、レシピ以外はどうせ忘れる。
54 50 TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_002 それよりもお前、錬金術の腕を上げたようだな。 私は大変忙しいのだが……ふむ、小間使いへの投資は必要か。
55 51 TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_003 ならば今回は、ふたつ目の基礎を教えてやろう。 そのために「<Sheet(Item,4564,0)/>」を3個、作ってこい。
56 52 TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_004 材料は「<Sheet(Item,5560,0)/>」と「<Sheet(Item,5518,0)/>」だな。 「<Sheet(Item,5560,0)/>」は例の…… ああそう、エスメネットから買えるだろう。
57 53 TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_005 「<Sheet(Item,5518,0)/>」は、採掘で調達することもできるぞ。 知人の採掘師に頼んでもいいしお前自身が採掘師になってもいい。 自分で調達してくるのは非常に面倒だがな。
58 54 TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_006 ともかく、素材を揃えて「<Sheet(Item,4564,0)/>」を3個作ってみろ。 何が基礎なのか、考えながら作業するように。
59 55 TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_010 「<Sheet(Item,4564,0)/>」3個は完成したか? したのだな?
60 56 TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_020 ふふふ……いいぞ新入り、素晴らしい! 適度なとろみと、くすむことのない赤色が、 作業の細密さを物語っている!
61 57 TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_021 効果の程は、そのうち被検体で検証しておこう。 ふっ、実験に毒は付き物なのでな! 3個頼まれた時点で察しておけ。
62 58 TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_022 しかしお前も、錬金術のふたつ目の基礎 「複数の物質を調合し、より有益な物質に変化させる」 ことを実感できただろう?
63 59 TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_023 薬の過剰な服用が毒となるように、毒が薬となることもある。 この表裏一体の性質を利用したのが、今回の<Sheet(Item,4564,0)/>だ。
64 60 TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_024 有毒の<Sheet(Item,5560,0)/>なんぞ普通は見向きもされん。 だが、<Sheet(Item,5518,0)/>と適切な配合で混ぜ<Sheet(Item,4564,0)/>にした途端、 人々はこぞって求める。
65 61 TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_025 学び、試し、価値を生み出すのだ! その楽しみを知ったとき、お前も寝食を忘れるぞぅ!
66 62 TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_026 さて、講説ついでに「<Sheet(Item,2481,0)/>」をやろう。 これは「副道具」と呼ばれるものだ。 「主道具」と併せて装備すれば、作業の効率を上げられる。
67 63 TEXT_CLSALC050_00578_SEVERIAN_027 ふふふ……これで面倒ごとを任せられるな! 引き続き研鑽を積み、私を研究に専念させてくれ!
68 64 TEXT_CLSALC050_00578_SYS_000 装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」 「CP」を上昇させることができます。
69 65 TEXT_CLSALC050_00578_SYS_001 「作業精度」は作業の進む量がアップし、 「加工精度」は品質の上がる量がアップし、 「CP」はCPの最大値がアップします。
70 66 TEXT_CLSALC050_00578_SYS_002 あなたの製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。
+87
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0,"TEXT_CLSALC101_00580_SEQ_00","錬金術師ギルドのセヴェリアンは、何やら憤慨しているようだ。"
1,"TEXT_CLSALC101_00580_SEQ_01","セヴェリアンから仕事を押し付けられた。「<Sheet(Item,5515,0)/>」を12個作って、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSALC101_00580_SEQ_02","「<Sheet(Item,5515,0)/>」を納品し、セヴェリアンから大いに褒められた。冒険者ギルドのユースタスから受けられるギルドリーヴの「製作稼業」なども活用しながら、更に腕を磨いていこう。
※錬金術師のレベルが15以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSALC101_00580_TODO_00","セヴェリアンに<Sheet(Item,5515,0)/>を納品"
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48,"TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_000","おお、今度は忘れずに待っていたぞ!
今こそお前に、小間使いの本領を発揮してもらいたい!"
49,"TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_001","錬金術師ギルドの奴らめ、
「たまにはギルドの運営に貢献しろ」などと言って
別の錬金術師が投げ出した仕事を押し付けてきたのだ。"
50,"TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_002","馬鹿め、私にギルドマスターらしさを求めるなど愚の骨頂!
不満があるなら人選からやり直せ!"
51,"TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_003","そもそも資質で選んだわけでもなしに……。
砂蠍衆に通じる我が血筋を、これほど面倒に思ったことはないぞ。"
52,"TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_004","というわけで、要求された「<Sheet(Item,5515,0)/>」12個の調達は、
全てお前に任せた。"
53,"TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_005","うむ、お前になら安心して押し付けられると思っていた。
頼んだぞ!"
54,"TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_010","ふはは、おかげで私の研究は滞りないぞ。
そちらは「<Sheet(Item,5515,0)/>」を12個、用意できたか?"
55,"TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_020","ほう……数はそろっているな。
特上品とはいかんが、質も申し分ない……。"
56,"TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_021","ふふ……素晴らしい、実に素晴らしいぞ!
働きに敬意を表して、ギルドマスターの座を譲りたいほどだ!"
57,"TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_022","今更語るまでもないが、
<Sheet(Item,5515,0)/>とは蜜蜂の巣を構成する蝋を純化したもの。"
58,"TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_023","蝋燭の材料とすることはもちろん、
染料と混ぜて画材にしたり、革製品の手入れにも使う。
用途も需要も多い品というわけだ。"
59,"TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_024","難易度は高くないが、
これほど安定した質で大量に作れるとなると、
作り手の技術は疑いようもない。"
60,"TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_025","せいぜい小間使いと思ってたが、
もっと鍛えれば……ひょっとして……いや…………。"
61,"TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_026","何はともあれ、技術を磨くことを怠るなよ。
ギルドリーヴの製作稼業が研鑽にいいと聞いたが、知っているか?"
62,"TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_027","なんでも、冒険者ギルドで受けることができるらしい。
担当者はユース……なんといったかな、忘れたが。
練習に報酬がつくと思えば、悪くなかろう。"
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4 0 TEXT_CLSALC101_00580_SEQ_00 錬金術師ギルドのセヴェリアンは、何やら憤慨しているようだ。
5 1 TEXT_CLSALC101_00580_SEQ_01 セヴェリアンから仕事を押し付けられた。「<Sheet(Item,5515,0)/>」を12個作って、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSALC101_00580_SEQ_02 「<Sheet(Item,5515,0)/>」を納品し、セヴェリアンから大いに褒められた。冒険者ギルドのユースタスから受けられるギルドリーヴの「製作稼業」なども活用しながら、更に腕を磨いていこう。 ※錬金術師のレベルが15以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSALC101_00580_SEQ_03
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20 16 TEXT_CLSALC101_00580_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSALC101_00580_SEQ_17
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26 22 TEXT_CLSALC101_00580_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSALC101_00580_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSALC101_00580_TODO_00 セヴェリアンに<Sheet(Item,5515,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSALC101_00580_TODO_01
30 26 TEXT_CLSALC101_00580_TODO_02
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52 48 TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_000 おお、今度は忘れずに待っていたぞ! 今こそお前に、小間使いの本領を発揮してもらいたい!
53 49 TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_001 錬金術師ギルドの奴らめ、 「たまにはギルドの運営に貢献しろ」などと言って 別の錬金術師が投げ出した仕事を押し付けてきたのだ。
54 50 TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_002 馬鹿め、私にギルドマスターらしさを求めるなど愚の骨頂! 不満があるなら人選からやり直せ!
55 51 TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_003 そもそも資質で選んだわけでもなしに……。 砂蠍衆に通じる我が血筋を、これほど面倒に思ったことはないぞ。
56 52 TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_004 というわけで、要求された「<Sheet(Item,5515,0)/>」12個の調達は、 全てお前に任せた。
57 53 TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_005 うむ、お前になら安心して押し付けられると思っていた。 頼んだぞ!
58 54 TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_010 ふはは、おかげで私の研究は滞りないぞ。 そちらは「<Sheet(Item,5515,0)/>」を12個、用意できたか?
59 55 TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_020 ほう……数はそろっているな。 特上品とはいかんが、質も申し分ない……。
60 56 TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_021 ふふ……素晴らしい、実に素晴らしいぞ! 働きに敬意を表して、ギルドマスターの座を譲りたいほどだ!
61 57 TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_022 今更語るまでもないが、 <Sheet(Item,5515,0)/>とは蜜蜂の巣を構成する蝋を純化したもの。
62 58 TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_023 蝋燭の材料とすることはもちろん、 染料と混ぜて画材にしたり、革製品の手入れにも使う。 用途も需要も多い品というわけだ。
63 59 TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_024 難易度は高くないが、 これほど安定した質で大量に作れるとなると、 作り手の技術は疑いようもない。
64 60 TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_025 せいぜい小間使いと思ってたが、 もっと鍛えれば……ひょっとして……いや…………。
65 61 TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_026 何はともあれ、技術を磨くことを怠るなよ。 ギルドリーヴの製作稼業が研鑽にいいと聞いたが、知っているか?
66 62 TEXT_CLSALC101_00580_SEVERIAN_027 なんでも、冒険者ギルドで受けることができるらしい。 担当者はユース……なんといったかな、忘れたが。 練習に報酬がつくと思えば、悪くなかろう。
+113
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0,"TEXT_CLSALC150_00581_SEQ_00","錬金術師ギルドのセヴェリアンは、ものすごく眠そうだ。"
1,"TEXT_CLSALC150_00581_SEQ_01","眠そうなセヴェリアンから、また仕事を押し付けられた。「<Sheet(Item,4597,0)/>」と「<Sheet(Item,4595,0)/>」を1個ずつ製作し、セヴェリアンに渡そう。"
2,"TEXT_CLSALC150_00581_SEQ_02","ふたつの薬を納品した。駆け出しには難しい薬を見事に製作したことで、セヴェリアンも冒険者を評価しているようだ。彼に勧められ、依頼人に直接薬を渡すことに。コロセウムの「アルダラ」に薬を渡そう。"
3,"TEXT_CLSALC150_00581_SEQ_03","アルダラに薬を納品した。怪しげなセヴェリアンではなく、冒険者が薬を作ったことに安心したようだ。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に報告に行こう。"
4,"TEXT_CLSALC150_00581_SEQ_04","今度こそ寝ていたセヴェリアンに報告をした。身を削るほど錬金術に没頭し、彼は何を目指すのだろうか。
※錬金術師のレベルが20以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSALC150_00581_SEQ_05",""
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11,"TEXT_CLSALC150_00581_SEQ_11",""
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13,"TEXT_CLSALC150_00581_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSALC150_00581_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSALC150_00581_SEQ_15",""
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20,"TEXT_CLSALC150_00581_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSALC150_00581_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSALC150_00581_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSALC150_00581_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSALC150_00581_TODO_00","セヴェリアンに依頼された薬を納品"
25,"TEXT_CLSALC150_00581_TODO_01","コロセウムのアルダラに依頼された薬を納品"
26,"TEXT_CLSALC150_00581_TODO_02","錬金術師ギルドのセヴェリアンに報告"
27,"TEXT_CLSALC150_00581_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSALC150_00581_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSALC150_00581_TODO_05",""
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47,"TEXT_CLSALC150_00581_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_000","…………を……混ぜ……失敗……。
次は………………グー……。"
49,"TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_001","……ん? どうした小間使い。
お前も錬金術師なら、寝たまま研究くらいするだろう?
ま、大抵ろくなものができんがな。"
50,"TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_002","しかし、懲りずに私を訪ねてくるとは
お前の小間使い精神……いや、向上心は見上げたものだ。
あるいはただの物好きか?"
51,"TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_003","なんにせよ、錬金術とは好奇心と探究心の賜物だ。
実にお前向きといえよう。"
52,"TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_004","ということで仕事を回すぞ。
「<Sheet(Item,4597,0)/>」と「<Sheet(Item,4595,0)/>」を1個ずつ作ってこい。"
53,"TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_005","私は研究が大詰めで急がしいので、説明は省略するが……
お前なら、大丈夫だろう?"
54,"TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_010","「<Sheet(Item,4597,0)/>」と「<Sheet(Item,4595,0)/>」はできたか?
質問は一切受け付けんぞ。"
55,"TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_020","……ふむ。押し付けておいて何だが、
よくまあ完成させたものだ。"
56,"TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_021","「<Sheet(Item,4597,0)/>」は、クァールやウルフといった
百獣綱の血に宿るという生命力を利用した薬だ。
血が固まると効果が失われるが、これは問題なさそうだな。"
57,"TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_022","「<Sheet(Item,4595,0)/>」には、粉末にしたバットの牙を用いる。
魔物の牙や角を粉末にして調合にもちいるという
東方由来の手法を、しっかり身に着けたようだな。"
58,"TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_023","いずれも、駆け出しの手には余る品。
成し遂げた自分を称え、更なる深みに嵌るがいい!"
59,"TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_024","そうだ、たまには依頼人に自分で薬を渡し、
直々に褒められてはどうだ。私の手間も減るしな。"
60,"TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_025","依頼人は、コロセウムにいる……
ああ、「アルダラ」という女だったはずだ。
渡したら、もう一度報告をしにこい。"
61,"TEXT_CLSALC150_00581_ARDARA_000","あら、あなた錬金術師ギルドの方?"
62,"TEXT_CLSALC150_00581_ARDARA_001","待っていたのよ!
「<Sheet(Item,4597,0)/>」と「<Sheet(Item,4595,0)/>」はできたかしら?"
63,"TEXT_CLSALC150_00581_ARDARA_010","……これが頼んでいたお薬? ふぅん、可愛くない瓶ね。
愛しの剣闘士フランツ様に贈るのだから、
もっと見栄えをよくしないと!"
64,"TEXT_CLSALC150_00581_ARDARA_011","まあいいわ、中身はあるのだし依頼は完了よ。
ギルドマスターではなくて、あなたが担当してくれてよかったわ。"
65,"TEXT_CLSALC150_00581_ARDARA_012","ほら、錬金術師ギルドのマスターって……あの方でしょう?
よい噂を聞かないから、少し心配していたの。"
66,"TEXT_CLSALC150_00581_ARDARA_013","家柄も資産も十分なのに、身を削る程錬金術に没頭するなんて。
それだけの野望があるのかしらね?"
67,"TEXT_CLSALC150_00581_ARDARA_014","……あら嫌だ、わたくしってば余計なことを。
それよりもフランツ様だわ! ああ、受け取ってくれるかしら……。"
68,"TEXT_CLSALC150_00581_ARDARA_020","フランツ様のファンは多いのよ。
贈り物をして、他の子たちに差をつけないと!"
69,"TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_030","………………グー……。"
70,"TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_031","あ、ああ、小間使いか。何の用だ?
依頼が終わった? お前に頼みごとをした覚えはないが……。"
71,"TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_032","言われてみれば、
お前に面倒な仕事を押し付けた気もするな、うん。
それで、どうだった?"
72,"TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_033","ふむ……外装はともかく、中身はあの出来だったのだ。
絶賛されて然るべきだろうよ。"
73,"TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_034","お前がこのまま道を究めれば、
いずれ私と共に「究極の錬金術」を……
目指す…………日も…………………グー……。"
74,"TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_035","……ハッ!? いかん、今日はどうもいかんな。
報酬を渡して、私も研究に集中するとしよう。"
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4 0 TEXT_CLSALC150_00581_SEQ_00 錬金術師ギルドのセヴェリアンは、ものすごく眠そうだ。
5 1 TEXT_CLSALC150_00581_SEQ_01 眠そうなセヴェリアンから、また仕事を押し付けられた。「<Sheet(Item,4597,0)/>」と「<Sheet(Item,4595,0)/>」を1個ずつ製作し、セヴェリアンに渡そう。
6 2 TEXT_CLSALC150_00581_SEQ_02 ふたつの薬を納品した。駆け出しには難しい薬を見事に製作したことで、セヴェリアンも冒険者を評価しているようだ。彼に勧められ、依頼人に直接薬を渡すことに。コロセウムの「アルダラ」に薬を渡そう。
7 3 TEXT_CLSALC150_00581_SEQ_03 アルダラに薬を納品した。怪しげなセヴェリアンではなく、冒険者が薬を作ったことに安心したようだ。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に報告に行こう。
8 4 TEXT_CLSALC150_00581_SEQ_04 今度こそ寝ていたセヴェリアンに報告をした。身を削るほど錬金術に没頭し、彼は何を目指すのだろうか。 ※錬金術師のレベルが20以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSALC150_00581_TODO_00 セヴェリアンに依頼された薬を納品
29 25 TEXT_CLSALC150_00581_TODO_01 コロセウムのアルダラに依頼された薬を納品
30 26 TEXT_CLSALC150_00581_TODO_02 錬金術師ギルドのセヴェリアンに報告
31 27 TEXT_CLSALC150_00581_TODO_03
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51 47 TEXT_CLSALC150_00581_TODO_23
52 48 TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_000 …………を……混ぜ……失敗……。 次は………………グー……。
53 49 TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_001 ……ん? どうした小間使い。 お前も錬金術師なら、寝たまま研究くらいするだろう? ま、大抵ろくなものができんがな。
54 50 TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_002 しかし、懲りずに私を訪ねてくるとは お前の小間使い精神……いや、向上心は見上げたものだ。 あるいはただの物好きか?
55 51 TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_003 なんにせよ、錬金術とは好奇心と探究心の賜物だ。 実にお前向きといえよう。
56 52 TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_004 ということで仕事を回すぞ。 「<Sheet(Item,4597,0)/>」と「<Sheet(Item,4595,0)/>」を1個ずつ作ってこい。
57 53 TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_005 私は研究が大詰めで急がしいので、説明は省略するが…… お前なら、大丈夫だろう?
58 54 TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_010 「<Sheet(Item,4597,0)/>」と「<Sheet(Item,4595,0)/>」はできたか? 質問は一切受け付けんぞ。
59 55 TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_020 ……ふむ。押し付けておいて何だが、 よくまあ完成させたものだ。
60 56 TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_021 「<Sheet(Item,4597,0)/>」は、クァールやウルフといった 百獣綱の血に宿るという生命力を利用した薬だ。 血が固まると効果が失われるが、これは問題なさそうだな。
61 57 TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_022 「<Sheet(Item,4595,0)/>」には、粉末にしたバットの牙を用いる。 魔物の牙や角を粉末にして調合にもちいるという 東方由来の手法を、しっかり身に着けたようだな。
62 58 TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_023 いずれも、駆け出しの手には余る品。 成し遂げた自分を称え、更なる深みに嵌るがいい!
63 59 TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_024 そうだ、たまには依頼人に自分で薬を渡し、 直々に褒められてはどうだ。私の手間も減るしな。
64 60 TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_025 依頼人は、コロセウムにいる…… ああ、「アルダラ」という女だったはずだ。 渡したら、もう一度報告をしにこい。
65 61 TEXT_CLSALC150_00581_ARDARA_000 あら、あなた錬金術師ギルドの方?
66 62 TEXT_CLSALC150_00581_ARDARA_001 待っていたのよ! 「<Sheet(Item,4597,0)/>」と「<Sheet(Item,4595,0)/>」はできたかしら?
67 63 TEXT_CLSALC150_00581_ARDARA_010 ……これが頼んでいたお薬? ふぅん、可愛くない瓶ね。 愛しの剣闘士フランツ様に贈るのだから、 もっと見栄えをよくしないと!
68 64 TEXT_CLSALC150_00581_ARDARA_011 まあいいわ、中身はあるのだし依頼は完了よ。 ギルドマスターではなくて、あなたが担当してくれてよかったわ。
69 65 TEXT_CLSALC150_00581_ARDARA_012 ほら、錬金術師ギルドのマスターって……あの方でしょう? よい噂を聞かないから、少し心配していたの。
70 66 TEXT_CLSALC150_00581_ARDARA_013 家柄も資産も十分なのに、身を削る程錬金術に没頭するなんて。 それだけの野望があるのかしらね?
71 67 TEXT_CLSALC150_00581_ARDARA_014 ……あら嫌だ、わたくしってば余計なことを。 それよりもフランツ様だわ! ああ、受け取ってくれるかしら……。
72 68 TEXT_CLSALC150_00581_ARDARA_020 フランツ様のファンは多いのよ。 贈り物をして、他の子たちに差をつけないと!
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74 70 TEXT_CLSALC150_00581_SEVERIAN_031 あ、ああ、小間使いか。何の用だ? 依頼が終わった? お前に頼みごとをした覚えはないが……。
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0,"TEXT_CLSALC200_00582_SEQ_00","錬金術師ギルドのセヴェリアンは、冒険者の実力を試したいようだ。"
1,"TEXT_CLSALC200_00582_SEQ_01","ある巴術士からの依頼を任された。マテリアを装着した「<Sheet(Item,2149,0)/>」を1冊製作し、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に渡そう。マテリアの装着については、中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる職人たちが詳しいようだ。材料となる<Sheet(Item,5386,0)/>は、自力で採集するか、「サファイアアベニュー国際市場」のマーケットボードで探そう。"
2,"TEXT_CLSALC200_00582_SEQ_02","「<Sheet(Item,2149,0)/>」を納品した。セヴェリアンに呼びつけられた依頼人だったが、魔道書の出来に喜んでいるようだ。凄腕の錬金術師として、これからも製作に励んでいこう。
※錬金術師のレベルが25以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_000","お前、また腕を上げたようだな。
ふふふ……すっかり錬金術の沼の中ではないか!"
49,"TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_001","私もお前の実力に興味が湧いてきたところだ。
ということで、依頼をひとつ受けてもらおう。"
50,"TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_002","巴術士の……ある巴術士からの依頼だ。
「<Sheet(Item,2149,0)/>」を1冊作ってこい。"
51,"TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_003","ただし、一筋縄ではいかんぞ。
材料である「<Sheet(Item,5386,0)/>」は
ウルダハの市場には出回っていないのだ。"
52,"TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_004","園芸師になって採集するか、
「サファイアアベニュー国際市場」のマーケットボードで
探すしかないだろうよ。"
53,"TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_005","更に、依頼人が求めている「<Sheet(Item,2149,0)/>」は
「マテリア」付きときた。"
54,"TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_006","「マテリア」とは、使い込んだ装備品に宿る思念を、
結晶として精製したもの。
それを装備品に装着することで、性能を高められる。"
55,"TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_007","詳しい説明を聞きたければ、
中央ザナラーンの「狼煙の丘」に行け。
そこにマテリアに詳しい職人たちがいる。"
56,"TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_008","なお、装着するマテリアの種類は問わんそうだ。
好き勝手に試せるぞ、やったな!"
57,"TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_009","では、マテリアを装着した「<Sheet(Item,2149,0)/>」を
私のところに持ってくるように。
その間に、依頼人の名を思い出しておく。"
58,"TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_010","面倒な依頼内容だが、覚えているか?
マテリアを装着した「<Sheet(Item,2149,0)/>」だぞ。"
59,"TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_020","……ほう、作りとげたか。
ではさっそく依頼人に渡してやるとしよう。
面倒なので、呼びつけておいたぞ。"
60,"TEXT_CLSALC200_00582_CLIENT_000","わあっ、これ僕の魔道書ですか!?
すごいすごい、ちゃんとマテリアもついてる!"
61,"TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_021","当然だ、我が小間使い謹製なのだぞ。
それよりも巴術士、ここまで出向いたからには
解説のひとつでもしていけ。"
62,"TEXT_CLSALC200_00582_CLIENT_001","えっ、僕が!? うーん……"
63,"TEXT_CLSALC200_00582_CLIENT_002","僕ら巴術士は、魔法を使うときに、
「魔紋」という特殊な図形をイメージするんです。
その魔紋が記されているのが、この「魔道書」ですね。"
64,"TEXT_CLSALC200_00582_CLIENT_003","特に重要なのが、魔道書に使われるインクです。
エーテル伝導率の高い特殊なインクで記された魔紋は、
使い手の魔力がよく奔りますから。"
65,"TEXT_CLSALC200_00582_CLIENT_004","だから新しい魔道書が必要なときは、
インクを作ることができる錬金術師さんに頼むんです。
幸い、僕は良い担当に当たったみたいだ。"
66,"TEXT_CLSALC200_00582_CLIENT_005","この魔道書に追記や補強を施したいときは、
きっとあなたにお願いしますね。
ありがとう、凄腕の錬金術師さん。"
67,"TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_022","凄腕……凄腕か。
なるほど、お前もはたから見ればそうなるのだな。"
68,"TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_023","素直に喜べばよかろう!
謙遜はいらん、ただし満足もするなよ。
一生小間使いでいいなら、話は別だがな。"
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4 0 TEXT_CLSALC200_00582_SEQ_00 錬金術師ギルドのセヴェリアンは、冒険者の実力を試したいようだ。
5 1 TEXT_CLSALC200_00582_SEQ_01 ある巴術士からの依頼を任された。マテリアを装着した「<Sheet(Item,2149,0)/>」を1冊製作し、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に渡そう。マテリアの装着については、中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる職人たちが詳しいようだ。材料となる<Sheet(Item,5386,0)/>は、自力で採集するか、「サファイアアベニュー国際市場」のマーケットボードで探そう。
6 2 TEXT_CLSALC200_00582_SEQ_02 「<Sheet(Item,2149,0)/>」を納品した。セヴェリアンに呼びつけられた依頼人だったが、魔道書の出来に喜んでいるようだ。凄腕の錬金術師として、これからも製作に励んでいこう。 ※錬金術師のレベルが25以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。
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51 47 TEXT_CLSALC200_00582_TODO_23
52 48 TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_000 お前、また腕を上げたようだな。 ふふふ……すっかり錬金術の沼の中ではないか!
53 49 TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_001 私もお前の実力に興味が湧いてきたところだ。 ということで、依頼をひとつ受けてもらおう。
54 50 TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_002 巴術士の……ある巴術士からの依頼だ。 「<Sheet(Item,2149,0)/>」を1冊作ってこい。
55 51 TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_003 ただし、一筋縄ではいかんぞ。 材料である「<Sheet(Item,5386,0)/>」は ウルダハの市場には出回っていないのだ。
56 52 TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_004 園芸師になって採集するか、 「サファイアアベニュー国際市場」のマーケットボードで 探すしかないだろうよ。
57 53 TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_005 更に、依頼人が求めている「<Sheet(Item,2149,0)/>」は 「マテリア」付きときた。
58 54 TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_006 「マテリア」とは、使い込んだ装備品に宿る思念を、 結晶として精製したもの。 それを装備品に装着することで、性能を高められる。
59 55 TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_007 詳しい説明を聞きたければ、 中央ザナラーンの「狼煙の丘」に行け。 そこにマテリアに詳しい職人たちがいる。
60 56 TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_008 なお、装着するマテリアの種類は問わんそうだ。 好き勝手に試せるぞ、やったな!
61 57 TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_009 では、マテリアを装着した「<Sheet(Item,2149,0)/>」を 私のところに持ってくるように。 その間に、依頼人の名を思い出しておく。
62 58 TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_010 面倒な依頼内容だが、覚えているか? マテリアを装着した「<Sheet(Item,2149,0)/>」だぞ。
63 59 TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_020 ……ほう、作りとげたか。 ではさっそく依頼人に渡してやるとしよう。 面倒なので、呼びつけておいたぞ。
64 60 TEXT_CLSALC200_00582_CLIENT_000 わあっ、これ僕の魔道書ですか!? すごいすごい、ちゃんとマテリアもついてる!
65 61 TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_021 当然だ、我が小間使い謹製なのだぞ。 それよりも巴術士、ここまで出向いたからには 解説のひとつでもしていけ。
66 62 TEXT_CLSALC200_00582_CLIENT_001 えっ、僕が!? うーん……
67 63 TEXT_CLSALC200_00582_CLIENT_002 僕ら巴術士は、魔法を使うときに、 「魔紋」という特殊な図形をイメージするんです。 その魔紋が記されているのが、この「魔道書」ですね。
68 64 TEXT_CLSALC200_00582_CLIENT_003 特に重要なのが、魔道書に使われるインクです。 エーテル伝導率の高い特殊なインクで記された魔紋は、 使い手の魔力がよく奔りますから。
69 65 TEXT_CLSALC200_00582_CLIENT_004 だから新しい魔道書が必要なときは、 インクを作ることができる錬金術師さんに頼むんです。 幸い、僕は良い担当に当たったみたいだ。
70 66 TEXT_CLSALC200_00582_CLIENT_005 この魔道書に追記や補強を施したいときは、 きっとあなたにお願いしますね。 ありがとう、凄腕の錬金術師さん。
71 67 TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_022 凄腕……凄腕か。 なるほど、お前もはたから見ればそうなるのだな。
72 68 TEXT_CLSALC200_00582_SEVERIAN_023 素直に喜べばよかろう! 謙遜はいらん、ただし満足もするなよ。 一生小間使いでいいなら、話は別だがな。
+91
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0,"TEXT_CLSALC250_00583_SEQ_00","錬金術師ギルドのセヴェリアンは、何やら不機嫌そうだ。"
1,"TEXT_CLSALC250_00583_SEQ_01","セヴェリアンは錬金術師ギルドからの依頼に気が進まないようだ。代わりに上質な「<Sheet(ItemHQ,5522,0)/>」を1個製作し、セヴェリアンに渡そう。"
2,"TEXT_CLSALC250_00583_SEQ_02","納品された「<Sheet(ItemHQ,5522,0)/>」の出来に感激するセヴェリアン。次回の課題をこなしたら、冒険者を究極の錬金術の助手にするという。それまで、腕を上げておこう。
※錬金術師のレベルが30以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSALC250_00583_TODO_00","セヴェリアンに<Sheet(ItemHQ,5522,0)/>を納品"
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48,"TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_000","お前……何と間の悪いことだ!
だが歓迎するぞ、さすが私の小間使い!"
49,"TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_001","いやな、またギルドの奴らから
脳みそが少しも刺激されない依頼を押し付けられたのだ。"
50,"TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_002","お前は前回も、良い成果を収めただろう?
故に、もっと高度な試験をしたかったのだが……
この依頼があってはかなわん。"
51,"TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_003","ということで、私に代わって依頼を終わらせてくれ。
要求は、高品質の「<Sheet(ItemHQ,5522,0)/>」が1個だ。"
52,"TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_004","いいか? 高品質だぞ?
ひたすらに品質を求めるというのも、奥が深くて危険だぞぅ。"
53,"TEXT_CLSALC250_00583_SYS_000","「HQアイテム」を製作してみましょう。
製作中に「品質」を向上させることで、
HQアイテムの完成確率が高くなります。"
54,"TEXT_CLSALC250_00583_SYS_001","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_010","高品質な「<Sheet(ItemHQ,5522,0)/>」はできたか?
品質の追求にのめり込む気持ちはわかるが、
適当なところで成果物を出すのだぞ。"
56,"TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_020","……重曹の中の重曹、といったところか。
重曹以外の何物でもない、だが素晴らしい<Sheet(ItemHQ,5522,0)/>だ!"
57,"TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_021","これなら、どんな用途においても最高の仕事をするだろう。
まずいな……他の重曹が使えなくなった客が、
お前に殺到するかもしれん!"
58,"TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_022","重曹は生活のあらゆる場面に登場する。
ガラス製品の材料にしたり、羊毛の加工に使ったり……
料理においても大活躍らしい。"
59,"TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_023","つまるところ、錬金術における価値よりも、
他の営みにおける価値が高い品なのだ。"
60,"TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_024","錬金術の恩恵は、今や生活の隅々に広がっている。
我ら錬金術師が異端だ何だと迫害された過去など、
もはや歴史のひとつに過ぎん。"
61,"TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_025","ま、私にとっては、
研究がやりやすいか、そうでないかの違いだけだ。"
62,"TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_026","大事なのは研究成果であり、その活用に興味はない。
他の連中のように、誰に貢献したいわけでも、
一攫千金を狙うわけでもないからな。"
63,"TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_027","目指すは、究極の錬金術ただひとつ!
次の課題をこなせたら、お前をその助手にしてやろう。"
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4 0 TEXT_CLSALC250_00583_SEQ_00 錬金術師ギルドのセヴェリアンは、何やら不機嫌そうだ。
5 1 TEXT_CLSALC250_00583_SEQ_01 セヴェリアンは錬金術師ギルドからの依頼に気が進まないようだ。代わりに上質な「<Sheet(ItemHQ,5522,0)/>」を1個製作し、セヴェリアンに渡そう。
6 2 TEXT_CLSALC250_00583_SEQ_02 納品された「<Sheet(ItemHQ,5522,0)/>」の出来に感激するセヴェリアン。次回の課題をこなしたら、冒険者を究極の錬金術の助手にするという。それまで、腕を上げておこう。 ※錬金術師のレベルが30以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。
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27 23 TEXT_CLSALC250_00583_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSALC250_00583_TODO_00 セヴェリアンに<Sheet(ItemHQ,5522,0)/>を納品
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54 50 TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_002 お前は前回も、良い成果を収めただろう? 故に、もっと高度な試験をしたかったのだが…… この依頼があってはかなわん。
55 51 TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_003 ということで、私に代わって依頼を終わらせてくれ。 要求は、高品質の「<Sheet(ItemHQ,5522,0)/>」が1個だ。
56 52 TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_004 いいか? 高品質だぞ? ひたすらに品質を求めるというのも、奥が深くて危険だぞぅ。
57 53 TEXT_CLSALC250_00583_SYS_000 「HQアイテム」を製作してみましょう。 製作中に「品質」を向上させることで、 HQアイテムの完成確率が高くなります。
58 54 TEXT_CLSALC250_00583_SYS_001 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_010 高品質な「<Sheet(ItemHQ,5522,0)/>」はできたか? 品質の追求にのめり込む気持ちはわかるが、 適当なところで成果物を出すのだぞ。
60 56 TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_020 ……重曹の中の重曹、といったところか。 重曹以外の何物でもない、だが素晴らしい<Sheet(ItemHQ,5522,0)/>だ!
61 57 TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_021 これなら、どんな用途においても最高の仕事をするだろう。 まずいな……他の重曹が使えなくなった客が、 お前に殺到するかもしれん!
62 58 TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_022 重曹は生活のあらゆる場面に登場する。 ガラス製品の材料にしたり、羊毛の加工に使ったり…… 料理においても大活躍らしい。
63 59 TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_023 つまるところ、錬金術における価値よりも、 他の営みにおける価値が高い品なのだ。
64 60 TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_024 錬金術の恩恵は、今や生活の隅々に広がっている。 我ら錬金術師が異端だ何だと迫害された過去など、 もはや歴史のひとつに過ぎん。
65 61 TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_025 ま、私にとっては、 研究がやりやすいか、そうでないかの違いだけだ。
66 62 TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_026 大事なのは研究成果であり、その活用に興味はない。 他の連中のように、誰に貢献したいわけでも、 一攫千金を狙うわけでもないからな。
67 63 TEXT_CLSALC250_00583_SEVERIAN_027 目指すは、究極の錬金術ただひとつ! 次の課題をこなせたら、お前をその助手にしてやろう。
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0,"TEXT_CLSALC300_00584_SEQ_00","錬金術師ギルドのセヴェリアンは、再び冒険者の実力を試したいようだ。"
1,"TEXT_CLSALC300_00584_SEQ_01","与えられた課題は、毒薬の製作だった。「<Sheet(ItemHQ,4575,0)/>」を3個製作し、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に納品しよう。"
2,"TEXT_CLSALC300_00584_SEQ_02","冒険者の納品した毒薬を、大惨事が起こせると褒めるセヴェリアン。依頼人である盗賊団の密売人に「<Sheet(ItemHQ,4575,0)/>」を渡しに行くことに。パールレーンにいるという、ミコッテの女を探そう。"
3,"TEXT_CLSALC300_00584_SEQ_03","薬を受け取ったのは、盗賊団に扮したワ・ブリナという女性だった。彼女から伝言を頼まれたので、錬金術師ギルドのセヴェリアンに伝えにいこう。"
4,"TEXT_CLSALC300_00584_SEQ_04","セヴェリアンに、ワ・ブリナからの伝言を伝えた。このままではワ・ナージャを返してもらうという伝言を、頑なに拒否するセヴェリアン。冒険者を究極の錬金術の助手にするというが、その全容は謎に包まれている……。
※錬金術師のレベルが35以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSALC300_00584_TODO_00","セヴェリアンに<Sheet(ItemHQ,4575,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSALC300_00584_TODO_01","パールレーンにいるミコッテの女に<Sheet(ItemHQ,4575,0)/>を納品"
26,"TEXT_CLSALC300_00584_TODO_02","錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す"
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48,"TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_000","おお! 更なる研鑽を積んできたようだな、素晴らしい!
では、記念すべき試験をはじめようではないか!"
49,"TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_001","丁度、お前の実力を試すのにうってつけの依頼がある。
「<Sheet(ItemHQ,4575,0)/>」を3個作れ、というものだ。"
50,"TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_002","毒薬だからと怯むことはない。
生かす術を学ぶのは、殺す術を知るということ。
そう、錬金術は匙ひとつで命さえ操る!"
51,"TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_003","ふははは、これぞ錬金術の極意にして醍醐味!
さあ、今すぐ作業にとりかかるのだっ!"
52,"TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_010","「<Sheet(ItemHQ,4575,0)/>」を3個、完成させろ。
毒薬作りの愉悦は、言葉にならんぞぅ。"
53,"TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_020","ねっとりと絡みつく暗黒、これぞまさに毒薬だ。
ふふふ……生死さえビックに収めた気分はどうだ?"
54,"TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_021","奪うのは命でなくて視力だがな。
洞窟に生息する目の退化したバットの翼と牙に水銀……
うむ、いかにも目に悪い。"
55,"TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_022","これほどの出来なら、大惨事を起こせるだろうよ。
「パールレーン」にいるミコッテの女に納品するがいい。"
56,"TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_023","名前を忘れたわけではないぞ。
女は盗賊団の密売人、匿名の書簡で依頼してきたのだ。
ほら、早く終わらせてこい!"
57,"TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_000","……錬金術師ギルドからの使いね。
例の薬はどうなったの?"
58,"TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_010","はぁ……セヴェリアンさんは止めなかったのね。
盗賊団に毒薬を渡せばどうなるか、知っているはずなのに。"
59,"TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_011","私は、ワ・ブリナ。
盗賊団に潜入捜査をしていて、たまたまこの依頼を知ったの。"
60,"TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_012","彼がどうするか気になって受け取り役を買って出たんだけど……
ギルドマスターでありながら、疑問すら持たなかったのね。"
61,"TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_013","……やっぱり変わってしまったんだわ。
昔から研究熱心な人ではあったけど、
5年前の事件を境に、研究だけが彼の全て……。"
62,"TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_014","まるでこの毒薬を浴びたみたい。
周りのことも、大事なことも、何ひとつ見えていないの。"
63,"TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_015","ねえ、ギルドに戻ったら伝言をお願いできる?
究極の錬金術に没頭するのはもうやめて、と。"
64,"TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_016","彼の気が済むならと思っていたけど、
このままでは姉を……ワ・ナージャを返してもらうことになるわ。"
65,"TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_020","この<Sheet(ItemHQ,4575,0)/>は、私がどうにかしておくわ。
セヴェリアンさんへの伝言、頼むわね。"
66,"TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_030","待ちわびていたぞ。
それで、依頼は無事に終わったんだろうな?"
67,"TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_031","……ワ・ナージャを返せ?
さてはあの薄情な妹、ワ・ブリナが謀ったのだな!"
68,"TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_032","ナージャを手放すつもりはない!
私は究極の錬金術を完成させ、彼女に伝えねばならんのだ……。"
69,"TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_033","……ふん、余計な言葉を聞く必要はなかろう。
つまらん依頼だったが、お前の実力は十分に証明されたのだ。"
70,"TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_034","今日からは、小間使いではなく「助手」と呼ぶぞ。
究極の錬金術に至る日は近い、それまで研鑽を積み続けるのだ!"
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4 0 TEXT_CLSALC300_00584_SEQ_00 錬金術師ギルドのセヴェリアンは、再び冒険者の実力を試したいようだ。
5 1 TEXT_CLSALC300_00584_SEQ_01 与えられた課題は、毒薬の製作だった。「<Sheet(ItemHQ,4575,0)/>」を3個製作し、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に納品しよう。
6 2 TEXT_CLSALC300_00584_SEQ_02 冒険者の納品した毒薬を、大惨事が起こせると褒めるセヴェリアン。依頼人である盗賊団の密売人に「<Sheet(ItemHQ,4575,0)/>」を渡しに行くことに。パールレーンにいるという、ミコッテの女を探そう。
7 3 TEXT_CLSALC300_00584_SEQ_03 薬を受け取ったのは、盗賊団に扮したワ・ブリナという女性だった。彼女から伝言を頼まれたので、錬金術師ギルドのセヴェリアンに伝えにいこう。
8 4 TEXT_CLSALC300_00584_SEQ_04 セヴェリアンに、ワ・ブリナからの伝言を伝えた。このままではワ・ナージャを返してもらうという伝言を、頑なに拒否するセヴェリアン。冒険者を究極の錬金術の助手にするというが、その全容は謎に包まれている……。 ※錬金術師のレベルが35以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSALC300_00584_TODO_00 セヴェリアンに<Sheet(ItemHQ,4575,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSALC300_00584_TODO_01 パールレーンにいるミコッテの女に<Sheet(ItemHQ,4575,0)/>を納品
30 26 TEXT_CLSALC300_00584_TODO_02 錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す
31 27 TEXT_CLSALC300_00584_TODO_03
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51 47 TEXT_CLSALC300_00584_TODO_23
52 48 TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_000 おお! 更なる研鑽を積んできたようだな、素晴らしい! では、記念すべき試験をはじめようではないか!
53 49 TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_001 丁度、お前の実力を試すのにうってつけの依頼がある。 「<Sheet(ItemHQ,4575,0)/>」を3個作れ、というものだ。
54 50 TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_002 毒薬だからと怯むことはない。 生かす術を学ぶのは、殺す術を知るということ。 そう、錬金術は匙ひとつで命さえ操る!
55 51 TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_003 ふははは、これぞ錬金術の極意にして醍醐味! さあ、今すぐ作業にとりかかるのだっ!
56 52 TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_010 「<Sheet(ItemHQ,4575,0)/>」を3個、完成させろ。 毒薬作りの愉悦は、言葉にならんぞぅ。
57 53 TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_020 ねっとりと絡みつく暗黒、これぞまさに毒薬だ。 ふふふ……生死さえビックに収めた気分はどうだ?
58 54 TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_021 奪うのは命でなくて視力だがな。 洞窟に生息する目の退化したバットの翼と牙に水銀…… うむ、いかにも目に悪い。
59 55 TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_022 これほどの出来なら、大惨事を起こせるだろうよ。 「パールレーン」にいるミコッテの女に納品するがいい。
60 56 TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_023 名前を忘れたわけではないぞ。 女は盗賊団の密売人、匿名の書簡で依頼してきたのだ。 ほら、早く終わらせてこい!
61 57 TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_000 ……錬金術師ギルドからの使いね。 例の薬はどうなったの?
62 58 TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_010 はぁ……セヴェリアンさんは止めなかったのね。 盗賊団に毒薬を渡せばどうなるか、知っているはずなのに。
63 59 TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_011 私は、ワ・ブリナ。 盗賊団に潜入捜査をしていて、たまたまこの依頼を知ったの。
64 60 TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_012 彼がどうするか気になって受け取り役を買って出たんだけど…… ギルドマスターでありながら、疑問すら持たなかったのね。
65 61 TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_013 ……やっぱり変わってしまったんだわ。 昔から研究熱心な人ではあったけど、 5年前の事件を境に、研究だけが彼の全て……。
66 62 TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_014 まるでこの毒薬を浴びたみたい。 周りのことも、大事なことも、何ひとつ見えていないの。
67 63 TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_015 ねえ、ギルドに戻ったら伝言をお願いできる? 究極の錬金術に没頭するのはもうやめて、と。
68 64 TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_016 彼の気が済むならと思っていたけど、 このままでは姉を……ワ・ナージャを返してもらうことになるわ。
69 65 TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_020 この<Sheet(ItemHQ,4575,0)/>は、私がどうにかしておくわ。 セヴェリアンさんへの伝言、頼むわね。
70 66 TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_030 待ちわびていたぞ。 それで、依頼は無事に終わったんだろうな?
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0,"TEXT_CLSMIN011_00597_SEQ_00","採掘師ギルドに入門するためには、所定の手続きが必要らしい。採掘師ギルド受付の「リネット」に、入門の意志を伝えよう。"
1,"TEXT_CLSMIN011_00597_SEQ_01","採掘師ギルドへ正式に入門するためには、ギルドマスターであるアダルベルタに認められなければならない。採掘師ギルドの「アダルベルタ」に話しかけよう。"
2,"TEXT_CLSMIN011_00597_SEQ_02","アダルベルタから、冒険者は採掘師ギルドへの入門を許可された。彼女から、採掘師の仕事について説明があるようだ。今、受け取った「<Sheet(Item,2519,0)/>」を装備して、もう一度アダルベルタに話しかけよう。"
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24,"TEXT_CLSMIN011_00597_TODO_00","アダルベルタと話す"
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48,"TEXT_CLSMIN011_00597_LINETTE_000_0","私に声をかけたということは、
すでにお心を決められたのでしょうか?
いかがです、採掘師ギルドに入門されますか?"
49,"TEXT_CLSMIN011_00597_LINETTE_000_1","む、まだ決まりませんか。
ですが、こちらも急かすようなことはしたくありません。
入門は、焦って決めるようなことではありませんから。"
50,"TEXT_CLSMIN011_00597_LINETTE_000_2","熟考し、ご自分が採掘師になるにあたって
もっと適していると思ったとき……またおいでください。
採掘師ギルドは、いつまでもあなたをお待ちしています。"
51,"TEXT_CLSMIN011_00597_LINETTE_000_3","あなたのお気持ちは承知しました。"
52,"TEXT_CLSMIN011_00597_LINETTE_000_4","ならば手続きを進めましょう……
当ギルドのギルドマスターと、ご面会をお願いします。"
53,"TEXT_CLSMIN011_00597_LINETTE_000_5","採掘師ギルドに入門するためには、
ギルドマスターである「アダルベルタ」様の
許可が必要なのです。"
54,"TEXT_CLSMIN011_00597_LINETTE_000_6","アダルベルタ様は当代随一の採掘師。"
55,"TEXT_CLSMIN011_00597_LINETTE_000_7","あなたが採掘師の道を進まれる上で、
ためになる貴重な話もお聞かせくださると思います。"
56,"TEXT_CLSMIN011_00597_LINETTE_000_8","さあ、あちらにおられる
アダルベルタ様のところへどうぞ。"
57,"TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_10","や、キミが新しくギルドに入りたい人かな?
あたしがギルドマスターの「アダルベルタ」よ。
ヨロシクね。"
58,"TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_11","採掘師になりたいっていうのなら、ウチとしては大歓迎。
現役の冒険者だってのなら、特にね。"
59,"TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_12","最近のザナラーンでは、技術革新によって
低純度の鉱石からも製錬ができるようになってね。
廃坑の再開発が進んでいるのさ。"
60,"TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_13","正直、人手はいくらあっても足りないくらいなの。
体力のある冒険者なんて、まさに求めていた人材よ。"
61,"TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_14","それに、冒険者って行動範囲が広いから、
ザナラーン以外の土地の情報が入りやすくなるっていう、
ギルドにとってのメリットもあるの。"
62,"TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_15","キミは技術を学び、ギルドは労働力と知識を得る。
お互い、得るものは大きいわけだし……
入門を断る理由って、ないわよね?"
63,"TEXT_CLSMIN011_00597_Q1_000_1","採掘師ギルドに入門する?"
64,"TEXT_CLSMIN011_00597_A1_000_1","はい"
65,"TEXT_CLSMIN011_00597_A2_000_1","いいえ"
66,"TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_16","ええっ!? な、なんで、何が気に入らないの?
ううん、でも無理強いはできないし……どうしよう。
ねぇキミ、考え直さない?"
67,"TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_17","よし、いい返事ね!
じゃあ、キミはたった今から採掘師よ!
……ただし、駆け出しのね。"
68,"TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_18","まずは、これをあげる。
あたしたちの商売道具、「<Sheet(Item,2519,0)/>」よ。
採掘するには、これが絶対に必要なの。"
69,"TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_19","まずは、その「<Sheet(Item,2519,0)/>」を装備してみて。
道具の重さを肌で知ってほしいの。"
70,"TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_20","装備できたら、あたしに声をかけてくれる?
ちゃんと装備しているかどうか、見てあげるから。"
71,"TEXT_CLSMIN011_00597_SYSTEM_000_30","新しいクラスを修得しました!
受け取った道具を装備することで、
クラスチェンジができます。"
72,"TEXT_CLSMIN011_00597_SYSTEM_000_31","クラスチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
73,"TEXT_CLSMIN011_00597_SYSTEM_000_32","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
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4 0 TEXT_CLSMIN011_00597_SEQ_00 採掘師ギルドに入門するためには、所定の手続きが必要らしい。採掘師ギルド受付の「リネット」に、入門の意志を伝えよう。
5 1 TEXT_CLSMIN011_00597_SEQ_01 採掘師ギルドへ正式に入門するためには、ギルドマスターであるアダルベルタに認められなければならない。採掘師ギルドの「アダルベルタ」に話しかけよう。
6 2 TEXT_CLSMIN011_00597_SEQ_02 アダルベルタから、冒険者は採掘師ギルドへの入門を許可された。彼女から、採掘師の仕事について説明があるようだ。今、受け取った「<Sheet(Item,2519,0)/>」を装備して、もう一度アダルベルタに話しかけよう。
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52 48 TEXT_CLSMIN011_00597_LINETTE_000_0 私に声をかけたということは、 すでにお心を決められたのでしょうか? いかがです、採掘師ギルドに入門されますか?
53 49 TEXT_CLSMIN011_00597_LINETTE_000_1 む、まだ決まりませんか。 ですが、こちらも急かすようなことはしたくありません。 入門は、焦って決めるようなことではありませんから。
54 50 TEXT_CLSMIN011_00597_LINETTE_000_2 熟考し、ご自分が採掘師になるにあたって もっと適していると思ったとき……またおいでください。 採掘師ギルドは、いつまでもあなたをお待ちしています。
55 51 TEXT_CLSMIN011_00597_LINETTE_000_3 あなたのお気持ちは承知しました。
56 52 TEXT_CLSMIN011_00597_LINETTE_000_4 ならば手続きを進めましょう…… 当ギルドのギルドマスターと、ご面会をお願いします。
57 53 TEXT_CLSMIN011_00597_LINETTE_000_5 採掘師ギルドに入門するためには、 ギルドマスターである「アダルベルタ」様の 許可が必要なのです。
58 54 TEXT_CLSMIN011_00597_LINETTE_000_6 アダルベルタ様は当代随一の採掘師。
59 55 TEXT_CLSMIN011_00597_LINETTE_000_7 あなたが採掘師の道を進まれる上で、 ためになる貴重な話もお聞かせくださると思います。
60 56 TEXT_CLSMIN011_00597_LINETTE_000_8 さあ、あちらにおられる アダルベルタ様のところへどうぞ。
61 57 TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_10 や、キミが新しくギルドに入りたい人かな? あたしがギルドマスターの「アダルベルタ」よ。 ヨロシクね。
62 58 TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_11 採掘師になりたいっていうのなら、ウチとしては大歓迎。 現役の冒険者だってのなら、特にね。
63 59 TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_12 最近のザナラーンでは、技術革新によって 低純度の鉱石からも製錬ができるようになってね。 廃坑の再開発が進んでいるのさ。
64 60 TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_13 正直、人手はいくらあっても足りないくらいなの。 体力のある冒険者なんて、まさに求めていた人材よ。
65 61 TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_14 それに、冒険者って行動範囲が広いから、 ザナラーン以外の土地の情報が入りやすくなるっていう、 ギルドにとってのメリットもあるの。
66 62 TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_15 キミは技術を学び、ギルドは労働力と知識を得る。 お互い、得るものは大きいわけだし…… 入門を断る理由って、ないわよね?
67 63 TEXT_CLSMIN011_00597_Q1_000_1 採掘師ギルドに入門する?
68 64 TEXT_CLSMIN011_00597_A1_000_1 はい
69 65 TEXT_CLSMIN011_00597_A2_000_1 いいえ
70 66 TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_16 ええっ!? な、なんで、何が気に入らないの? ううん、でも無理強いはできないし……どうしよう。 ねぇキミ、考え直さない?
71 67 TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_17 よし、いい返事ね! じゃあ、キミはたった今から採掘師よ! ……ただし、駆け出しのね。
72 68 TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_18 まずは、これをあげる。 あたしたちの商売道具、「<Sheet(Item,2519,0)/>」よ。 採掘するには、これが絶対に必要なの。
73 69 TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_19 まずは、その「<Sheet(Item,2519,0)/>」を装備してみて。 道具の重さを肌で知ってほしいの。
74 70 TEXT_CLSMIN011_00597_ADALBERTA_000_20 装備できたら、あたしに声をかけてくれる? ちゃんと装備しているかどうか、見てあげるから。
75 71 TEXT_CLSMIN011_00597_SYSTEM_000_30 新しいクラスを修得しました! 受け取った道具を装備することで、 クラスチェンジができます。
76 72 TEXT_CLSMIN011_00597_SYSTEM_000_31 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
77 73 TEXT_CLSMIN011_00597_SYSTEM_000_32 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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0,"TEXT_CLSMIN021_00599_SEQ_00","採掘師ギルドへの入門を、冒険者は認められた。受け取ったウェザードピックを装備して、アダルベルタに声をかけよう。"
1,"TEXT_CLSMIN021_00599_SEQ_01","さっそくピックを使って<Sheet(Item,5106,0)/>を採掘して来いとのこと。ナナモ新門、あるいはナル大門を出た先で「<Sheet(Item,5106,0)/>」を10個採掘し、採掘師ギルドの「アダルベルタ」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSMIN021_00599_SEQ_02","冒険者が納品した<Sheet(Item,5106,0)/>を見たアダルベルタは、新米採掘師としての第一の試練の突破を認めてくれたようだ。渡されたピックが手に馴染むくらいに、採掘の修行を積んだ頃、次の試練を与えるという。採掘師としての腕を磨くため、更なる鍛錬に励もう。
※採掘師のレベルが5以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_0","うんうん、意外と様になってるじゃない。
ははっ、似合う似合う、素敵よ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
49,"TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_1","じゃあ、さっそく採掘師として
必要なことを覚えてもらいましょうか。"
50,"TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_2","ギルドとしても、早く一人前になってもらいたいし、
現場でのシゴトを通じて、技を学んでもらうよ。"
51,"TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_5","というわけで、さっそく掘ってみようか。
この辺りで、初心者にも手頃に採掘できる鉱石……
「<Sheet(Item,5106,0)/>」を10個、掘ってきてくれる?"
52,"TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_6","ここザナラーンで<Sheet(Item, 5106,0)/>を見つけることは、さほど難しくないわ。
ナナモ新門、あるいはナル大門の外に行ってみて。"
53,"TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_7","あたしが教えるとおりに「採掘場」を探して、
ここだと思う場所を見つけたら、ピックを振り下ろす!
採掘ってのは、その繰り返しなの。"
54,"TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_8","初めは上手くいかなくても当然。
でも、何度か試すうちに上手く掘れたら、
その感覚を忘れず、繰り返してコツを掴むのよ。"
55,"TEXT_CLSMIN021_00599_SYSTEM_000_10","採掘師は、鉱脈を採掘することで
アイテムを採集することができます。"
56,"TEXT_CLSMIN021_00599_SYSTEM_000_11","採掘師が採掘できる場所を「採掘場」と言います。
アクション「プロスペクト」を使用すると、
「採掘場」を見つけることができます。"
57,"TEXT_CLSMIN021_00599_SYSTEM_000_12","まずは都市の外へ出て、「プロスペクト」を使って
「採掘場」を探してみましょう。"
58,"TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_20","採掘してくるのは「<Sheet(Item,5106,0)/>」を10個よ。
ナナモ新門かナル大門を出たあたりに、採掘場があるはず。
頑張ってきなさい。"
59,"TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_21","うん、確かに「<Sheet(Item,5106,0)/>」だわ、間違いない。
やるじゃない……素直に褒めておくわ。"
60,"TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_22","で、どうだった、結構大変だったでしょう?
でも、それが採掘師なのよ。"
61,"TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_23","知識と経験、そして時には勘に頼って、
大地を探り鉱脈を見いだして、ピックを振り下ろす。
そうしてやっと、お目当ての鉱物とご対面ってわけ。"
62,"TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_24","どうしたって地味な作業の
繰り返しになるけど、苦労ばかりじゃないわ。
<Sheet(Item,5106,0)/>を掘り当てたとき、ワクワクしなかった?"
63,"TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_25","探し求めていた物を手にしたときの達成感、
そして、未知なる物を見いだしたときの驚き。
この感覚こそが、採掘師の一番面白いところなの。"
64,"TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_26","採掘師の苦労と醍醐味、その一端を知ったところで、
今回の労働はおしまいよ。"
65,"TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_27","次はキミが、もう少し経験を積んで、
ピックが十分手に馴染んだ頃に来てくれる?
次の課題を出してあげるから、ね。"
66,"TEXT_CLSMIN021_00599_SYSTEM_000_31","「採掘師」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
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4 0 TEXT_CLSMIN021_00599_SEQ_00 採掘師ギルドへの入門を、冒険者は認められた。受け取ったウェザードピックを装備して、アダルベルタに声をかけよう。
5 1 TEXT_CLSMIN021_00599_SEQ_01 さっそくピックを使って<Sheet(Item,5106,0)/>を採掘して来いとのこと。ナナモ新門、あるいはナル大門を出た先で「<Sheet(Item,5106,0)/>」を10個採掘し、採掘師ギルドの「アダルベルタ」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSMIN021_00599_SEQ_02 冒険者が納品した<Sheet(Item,5106,0)/>を見たアダルベルタは、新米採掘師としての第一の試練の突破を認めてくれたようだ。渡されたピックが手に馴染むくらいに、採掘の修行を積んだ頃、次の試練を与えるという。採掘師としての腕を磨くため、更なる鍛錬に励もう。 ※採掘師のレベルが5以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSMIN021_00599_TODO_00 <Sheet(Item,5106,0)/>を採掘師ギルドのアダルベルタに納品
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52 48 TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_0 うんうん、意外と様になってるじゃない。 ははっ、似合う似合う、素敵よ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
53 49 TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_1 じゃあ、さっそく採掘師として 必要なことを覚えてもらいましょうか。
54 50 TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_2 ギルドとしても、早く一人前になってもらいたいし、 現場でのシゴトを通じて、技を学んでもらうよ。
55 51 TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_5 というわけで、さっそく掘ってみようか。 この辺りで、初心者にも手頃に採掘できる鉱石…… 「<Sheet(Item,5106,0)/>」を10個、掘ってきてくれる?
56 52 TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_6 ここザナラーンで<Sheet(Item, 5106,0)/>を見つけることは、さほど難しくないわ。 ナナモ新門、あるいはナル大門の外に行ってみて。
57 53 TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_7 あたしが教えるとおりに「採掘場」を探して、 ここだと思う場所を見つけたら、ピックを振り下ろす! 採掘ってのは、その繰り返しなの。
58 54 TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_8 初めは上手くいかなくても当然。 でも、何度か試すうちに上手く掘れたら、 その感覚を忘れず、繰り返してコツを掴むのよ。
59 55 TEXT_CLSMIN021_00599_SYSTEM_000_10 採掘師は、鉱脈を採掘することで アイテムを採集することができます。
60 56 TEXT_CLSMIN021_00599_SYSTEM_000_11 採掘師が採掘できる場所を「採掘場」と言います。 アクション「プロスペクト」を使用すると、 「採掘場」を見つけることができます。
61 57 TEXT_CLSMIN021_00599_SYSTEM_000_12 まずは都市の外へ出て、「プロスペクト」を使って 「採掘場」を探してみましょう。
62 58 TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_20 採掘してくるのは「<Sheet(Item,5106,0)/>」を10個よ。 ナナモ新門かナル大門を出たあたりに、採掘場があるはず。 頑張ってきなさい。
63 59 TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_21 うん、確かに「<Sheet(Item,5106,0)/>」だわ、間違いない。 やるじゃない……素直に褒めておくわ。
64 60 TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_22 で、どうだった、結構大変だったでしょう? でも、それが採掘師なのよ。
65 61 TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_23 知識と経験、そして時には勘に頼って、 大地を探り鉱脈を見いだして、ピックを振り下ろす。 そうしてやっと、お目当ての鉱物とご対面ってわけ。
66 62 TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_24 どうしたって地味な作業の 繰り返しになるけど、苦労ばかりじゃないわ。 <Sheet(Item,5106,0)/>を掘り当てたとき、ワクワクしなかった?
67 63 TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_25 探し求めていた物を手にしたときの達成感、 そして、未知なる物を見いだしたときの驚き。 この感覚こそが、採掘師の一番面白いところなの。
68 64 TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_26 採掘師の苦労と醍醐味、その一端を知ったところで、 今回の労働はおしまいよ。
69 65 TEXT_CLSMIN021_00599_ADALBERTA_000_27 次はキミが、もう少し経験を積んで、 ピックが十分手に馴染んだ頃に来てくれる? 次の課題を出してあげるから、ね。
70 66 TEXT_CLSMIN021_00599_SYSTEM_000_31 「採掘師」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
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0,"TEXT_CLSPGL011_00532_SEQ_00","格闘士ギルドの受付ガガルナは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSPGL011_00532_SEQ_01","ガガルナから、ギルドマスター「ハモン」に入門の意思を伝えるよう言われた。格闘士ギルドの稽古場にいる「ハモン」に声をかけてみよう。"
2,"TEXT_CLSPGL011_00532_SEQ_02","格闘士ギルドマスターのハモンから、ギルドの一員として迎えいれられた冒険者。彼から受けとった「ウェザードホラ」を装備して、もう一度「ハモン」に声をかけよう。"
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「格闘士ギルド」への入門を決意するなら、
門戸の開いている今しかありませんよ?"
49,"TEXT_CLSPGL011_00532_GAGARUNA_000_3","ハモン様はかつて「拳聖」と呼ばれた、凄腕の格闘士です。
現役を退いてからは、ここで若手の指導をしておられますが、
その腕は、老いた今もなお健在です。"
50,"TEXT_CLSPGL011_00532_GAGARUNA_000_5","……さあさあ、気が変わらないうちに、
奥におられるハモン様に、入門の意志をお伝えください!"
51,"TEXT_CLSPGL011_00532_GAGARUNA_000_10","そうですか……もったいない。
「拳聖」と呼ばれたハモン様の弟子となる、
数少ない機会なのですよ?"
52,"TEXT_CLSPGL011_00532_HAMON_000_20","フォッフォッフォ、遅かったのう。
踊り子の姉ちゃんに、ワシの恋文を渡してくれたかの?"
53,"TEXT_CLSPGL011_00532_HAMON_000_21","む? 見知らぬ顔じゃのう……。
もしやお主、格闘士ギルドの入門希望かえ!?
こりゃあ嬉しいのう!!"
54,"TEXT_CLSPGL011_00532_HAMON_000_23","では、伝説の格闘士であるこの「拳聖のハモン」が、
お主のために、格闘術の説明をしてやろうかのう!"
55,"TEXT_CLSPGL011_00532_HAMON_000_24","格闘術とは、己の鍛え抜いた四肢を使い、
軽やかに連続攻撃をたたき込む武術であるぞ。
「一撃の重さ」よりも「手数の多さ」こそ格闘の本分!"
56,"TEXT_CLSPGL011_00532_HAMON_000_28","格闘士ギルドに入門すれば、無限と続く連続攻撃を、
このワシから直々に教わることができるのじゃっ!
フォーッフォッフォッフォッフォッ!"
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……ぜぇ……ぜぇ……久々にたくさん喋って疲れたのう。"
58,"TEXT_CLSPGL011_00532_HAMON_000_30","さ、さぁ……お主に問わせてもらうぞい。
無限の連続攻撃を手に入れるために、
厳しい修行を乗り越えてゆく闘魂はあるか?"
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若いもんの熱意は、ええもんじゃ。"
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格闘の鍛錬に相応しい敵を記した項を加えておくぞい。"
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この「ウェザードホラ」もプレゼントじゃ!"
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ウェザードホラを装備し、「格闘士」になったら、
再びワシに声をかけるのじゃ!"
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拳聖にショックを与えるとは、お主やるのう!!"
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受け取った武器を装備することで、
クラスチェンジができます。"
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「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
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装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
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2 #
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4 0 TEXT_CLSPGL011_00532_SEQ_00 格闘士ギルドの受付ガガルナは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSPGL011_00532_SEQ_01 ガガルナから、ギルドマスター「ハモン」に入門の意思を伝えるよう言われた。格闘士ギルドの稽古場にいる「ハモン」に声をかけてみよう。
6 2 TEXT_CLSPGL011_00532_SEQ_02 格闘士ギルドマスターのハモンから、ギルドの一員として迎えいれられた冒険者。彼から受けとった「ウェザードホラ」を装備して、もう一度「ハモン」に声をかけよう。
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52 48 TEXT_CLSPGL011_00532_GAGARUNA_000_1 さぁ、どうですか? 「格闘士ギルド」への入門を決意するなら、 門戸の開いている今しかありませんよ?
53 49 TEXT_CLSPGL011_00532_GAGARUNA_000_3 ハモン様はかつて「拳聖」と呼ばれた、凄腕の格闘士です。 現役を退いてからは、ここで若手の指導をしておられますが、 その腕は、老いた今もなお健在です。
54 50 TEXT_CLSPGL011_00532_GAGARUNA_000_5 ……さあさあ、気が変わらないうちに、 奥におられるハモン様に、入門の意志をお伝えください!
55 51 TEXT_CLSPGL011_00532_GAGARUNA_000_10 そうですか……もったいない。 「拳聖」と呼ばれたハモン様の弟子となる、 数少ない機会なのですよ?
56 52 TEXT_CLSPGL011_00532_HAMON_000_20 フォッフォッフォ、遅かったのう。 踊り子の姉ちゃんに、ワシの恋文を渡してくれたかの?
57 53 TEXT_CLSPGL011_00532_HAMON_000_21 む? 見知らぬ顔じゃのう……。 もしやお主、格闘士ギルドの入門希望かえ!? こりゃあ嬉しいのう!!
58 54 TEXT_CLSPGL011_00532_HAMON_000_23 では、伝説の格闘士であるこの「拳聖のハモン」が、 お主のために、格闘術の説明をしてやろうかのう!
59 55 TEXT_CLSPGL011_00532_HAMON_000_24 格闘術とは、己の鍛え抜いた四肢を使い、 軽やかに連続攻撃をたたき込む武術であるぞ。 「一撃の重さ」よりも「手数の多さ」こそ格闘の本分!
60 56 TEXT_CLSPGL011_00532_HAMON_000_28 格闘士ギルドに入門すれば、無限と続く連続攻撃を、 このワシから直々に教わることができるのじゃっ! フォーッフォッフォッフォッフォッ!
61 57 TEXT_CLSPGL011_00532_HAMON_000_29 フォッフォッ……フォゴッ! ウォッホン! ……ぜぇ……ぜぇ……久々にたくさん喋って疲れたのう。
62 58 TEXT_CLSPGL011_00532_HAMON_000_30 さ、さぁ……お主に問わせてもらうぞい。 無限の連続攻撃を手に入れるために、 厳しい修行を乗り越えてゆく闘魂はあるか?
63 59 TEXT_CLSPGL011_00532_Q1_000_1 闘魂はある?
64 60 TEXT_CLSPGL011_00532_A1_000_1 はい
65 61 TEXT_CLSPGL011_00532_A2_000_2 いいえ
66 62 TEXT_CLSPGL011_00532_HAMON_000_40 フォッフォッフォ! 若いもんの熱意は、ええもんじゃ。
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68 64 TEXT_CLSPGL011_00532_HAMON_000_43 そして、格闘士としての一歩を踏み出した若いお主に、 この「ウェザードホラ」もプレゼントじゃ!
69 65 TEXT_CLSPGL011_00532_HAMON_000_44 さっそくお主の力量の程を試そうかのう。 ウェザードホラを装備し、「格闘士」になったら、 再びワシに声をかけるのじゃ!
70 66 TEXT_CLSPGL011_00532_HAMON_000_50 し、ショック! ハモンショックじゃ! 拳聖にショックを与えるとは、お主やるのう!!
71 67 TEXT_CLSPGL011_00532_SYSTEM_000_60 新しいクラスを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 クラスチェンジができます。
72 68 TEXT_CLSPGL011_00532_SYSTEM_000_61 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
73 69 TEXT_CLSPGL011_00532_SYSTEM_000_62 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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0,"TEXT_CLSPGL020_00533_SEQ_00","格闘士ギルドの受付ガガルナは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSPGL020_00533_SEQ_01","ガガルナから、ギルドマスター「ハモン」に入門の意思を伝えるよう言われた。格闘士ギルドの稽古場にいる「ハモン」に声をかけてみよう。"
2,"TEXT_CLSPGL020_00533_SEQ_02","ハモンから討伐の指示を請けた。「スナッピング・シュルー」と「ヒュージ・ホーネット」、「マーモット」をそれぞれ3体倒そう"
3,"TEXT_CLSPGL020_00533_SEQ_03","魔物を全て倒した。「格闘士ギルド」の「ハモン」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSPGL020_00533_SEQ_04","ハモンは、冒険者を認めてくれた。彼のような拳聖となるため、これから修行を積んでいこう。
※格闘士のレベルが5以上になると、ハモンから次の格闘士クエストを受注することができます。"
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「格闘士ギルド」への入門を決意するなら、
門戸の開いている今しかありませんよ?"
49,"TEXT_CLSPGL020_00533_GAGARUNA_000_3","ハモン様はかつて「拳聖」と呼ばれた、凄腕の格闘士です。
現役を退いてからは、ここで若手の指導をしておられますが、
その腕は、老いた今なお健在!"
50,"TEXT_CLSPGL020_00533_GAGARUNA_000_5","……さあさあ、気が変わらないうちに、
奥におられるハモン様に、入門の意志をお伝えください!"
51,"TEXT_CLSPGL020_00533_GAGARUNA_000_10","そうですか……もったいない。
「拳聖」と呼ばれたハモン様の弟子となる、
数少ない機会なのですよ?"
52,"TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_20","フォッフォッフォ、遅かったのう。
踊り子の姉ちゃんに、ワシの恋文を渡してくれたかの?"
53,"TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_21","って……その武器は…………!
もしやお主、格闘士ギルドの入門希望かえ!?
こりゃあ嬉しいのう!!"
54,"TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_23","では、伝説の格闘士であるこの「拳聖のハモン」が、
お主のために、格闘術の説明をしてやろうかのう!"
55,"TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_24","格闘術とは、己の鍛え抜いた四肢を使い、
軽やかに連続攻撃をたたき込む武術であるぞ。
「一撃の重さ」よりも「手数の多さ」こそ格闘の本分!"
56,"TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_28","格闘士ギルドに入門すれば、無限と続く連続攻撃を、
このワシから直々に教わることができるのじゃっ!
フォーッフォッフォッフォッフォッ!"
57,"TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_29","フォッフォッ……フォゴッ! ウォッホン!
……ぜぇ……ぜぇ……久々にたくさん喋って疲れたのう。"
58,"TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_30","さ、さぁ……お主に問わせてもらうぞい。
無限の連続攻撃を手に入れるために、
厳しい修行を乗り越えてゆく闘魂はあるか?"
59,"TEXT_CLSPGL020_00533_Q1_000_1","闘魂はある?"
60,"TEXT_CLSPGL020_00533_A1_000_1","はい"
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若いもんの熱意は、ええもんじゃ。
さっそく修行をはじめちゃおうかのう!"
63,"TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_43","「スナッピング・シュルー」「マーモット」
そして「ヒュージ・ホーネット」を、
それぞれ3体、倒してみてきんしゃい!"
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拳聖にショックを与えるとは、お主やるのう!!"
65,"TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_60","おお、帰ってきよったか。
若いもんはええのう、スタミナが有り余っておるようじゃ!"
66,"TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_61","よし、格闘士としての一歩を踏み出した若いお主に、
この「討伐手帳」を授けようかのう!"
67,"TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_62","「討伐手帳」には、修行に適した敵が記されておるぞ。
新しい敵にチャレンジして、己を磨くと良いじゃろう!"
68,"TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_63","敵と戦い、修行をつむことで、
お主自身のスタミナは上がっていくのじゃ。
じゃから、日々の鍛錬を大事にするんじゃよ?"
69,"TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_64","鍛錬を積み、さらなる高みに達したとき、
次の課題を与えるぞい!"
70,"TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_65","若いもんは多くの可能性を秘めておる。
お主の成長が楽しみじゃ!
フォッフォッフォッ!"
71,"TEXT_CLSPGL020_00533_SYSTEM_000_50","「格闘士」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
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4 0 TEXT_CLSPGL020_00533_SEQ_00 格闘士ギルドの受付ガガルナは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSPGL020_00533_SEQ_01 ガガルナから、ギルドマスター「ハモン」に入門の意思を伝えるよう言われた。格闘士ギルドの稽古場にいる「ハモン」に声をかけてみよう。
6 2 TEXT_CLSPGL020_00533_SEQ_02 ハモンから討伐の指示を請けた。「スナッピング・シュルー」と「ヒュージ・ホーネット」、「マーモット」をそれぞれ3体倒そう
7 3 TEXT_CLSPGL020_00533_SEQ_03 魔物を全て倒した。「格闘士ギルド」の「ハモン」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSPGL020_00533_SEQ_04 ハモンは、冒険者を認めてくれた。彼のような拳聖となるため、これから修行を積んでいこう。 ※格闘士のレベルが5以上になると、ハモンから次の格闘士クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSPGL020_00533_TODO_00 ハモンに話す
29 25 TEXT_CLSPGL020_00533_TODO_01 格闘術でマーモットを討伐
30 26 TEXT_CLSPGL020_00533_TODO_02 格闘術でヒュージ・ホーネットを討伐
31 27 TEXT_CLSPGL020_00533_TODO_03 格闘術でスナッピング・シュルーを討伐
32 28 TEXT_CLSPGL020_00533_TODO_04 格闘士ギルドのハモンに報告
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51 47 TEXT_CLSPGL020_00533_TODO_23
52 48 TEXT_CLSPGL020_00533_GAGARUNA_000_1 さぁ、どうですか? 「格闘士ギルド」への入門を決意するなら、 門戸の開いている今しかありませんよ?
53 49 TEXT_CLSPGL020_00533_GAGARUNA_000_3 ハモン様はかつて「拳聖」と呼ばれた、凄腕の格闘士です。 現役を退いてからは、ここで若手の指導をしておられますが、 その腕は、老いた今なお健在!
54 50 TEXT_CLSPGL020_00533_GAGARUNA_000_5 ……さあさあ、気が変わらないうちに、 奥におられるハモン様に、入門の意志をお伝えください!
55 51 TEXT_CLSPGL020_00533_GAGARUNA_000_10 そうですか……もったいない。 「拳聖」と呼ばれたハモン様の弟子となる、 数少ない機会なのですよ?
56 52 TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_20 フォッフォッフォ、遅かったのう。 踊り子の姉ちゃんに、ワシの恋文を渡してくれたかの?
57 53 TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_21 って……その武器は…………! もしやお主、格闘士ギルドの入門希望かえ!? こりゃあ嬉しいのう!!
58 54 TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_23 では、伝説の格闘士であるこの「拳聖のハモン」が、 お主のために、格闘術の説明をしてやろうかのう!
59 55 TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_24 格闘術とは、己の鍛え抜いた四肢を使い、 軽やかに連続攻撃をたたき込む武術であるぞ。 「一撃の重さ」よりも「手数の多さ」こそ格闘の本分!
60 56 TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_28 格闘士ギルドに入門すれば、無限と続く連続攻撃を、 このワシから直々に教わることができるのじゃっ! フォーッフォッフォッフォッフォッ!
61 57 TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_29 フォッフォッ……フォゴッ! ウォッホン! ……ぜぇ……ぜぇ……久々にたくさん喋って疲れたのう。
62 58 TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_30 さ、さぁ……お主に問わせてもらうぞい。 無限の連続攻撃を手に入れるために、 厳しい修行を乗り越えてゆく闘魂はあるか?
63 59 TEXT_CLSPGL020_00533_Q1_000_1 闘魂はある?
64 60 TEXT_CLSPGL020_00533_A1_000_1 はい
65 61 TEXT_CLSPGL020_00533_A2_000_2 いいえ
66 62 TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_40 フォッフォッフォ! 若いもんの熱意は、ええもんじゃ。 さっそく修行をはじめちゃおうかのう!
67 63 TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_43 「スナッピング・シュルー」「マーモット」 そして「ヒュージ・ホーネット」を、 それぞれ3体、倒してみてきんしゃい!
68 64 TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_50 し、ショック! ハモンショックじゃ! 拳聖にショックを与えるとは、お主やるのう!!
69 65 TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_60 おお、帰ってきよったか。 若いもんはええのう、スタミナが有り余っておるようじゃ!
70 66 TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_61 よし、格闘士としての一歩を踏み出した若いお主に、 この「討伐手帳」を授けようかのう!
71 67 TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_62 「討伐手帳」には、修行に適した敵が記されておるぞ。 新しい敵にチャレンジして、己を磨くと良いじゃろう!
72 68 TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_63 敵と戦い、修行をつむことで、 お主自身のスタミナは上がっていくのじゃ。 じゃから、日々の鍛錬を大事にするんじゃよ?
73 69 TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_64 鍛錬を積み、さらなる高みに達したとき、 次の課題を与えるぞい!
74 70 TEXT_CLSPGL020_00533_HAMON_000_65 若いもんは多くの可能性を秘めておる。 お主の成長が楽しみじゃ! フォッフォッフォッ!
75 71 TEXT_CLSPGL020_00533_SYSTEM_000_50 「格闘士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
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0,"TEXT_CLSPGL021_00553_SEQ_00","格闘士ギルドのギルドマスターハモンは、冒険者の力量を確認したいようだ。"
1,"TEXT_CLSPGL021_00553_SEQ_01","ハモンから討伐の指示を請けた。「スナッピング・シュルー」と「ヒュージ・ホーネット」、「マーモット」をそれぞれ3体倒そう"
2,"TEXT_CLSPGL021_00553_SEQ_02","魔物を全て倒した。「格闘士ギルド」の「ハモン」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSPGL021_00553_SEQ_03","ハモンは、冒険者を認めてくれた。彼のような拳聖となるため、これから修行を積んでいこう。
※格闘士のレベルが5以上になると、ハモンから次の格闘士クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSPGL021_00553_HAMON_000_1","よし、いい格闘士の顔つきになったのう!
さっそくお主の力量の程を試そうかのう。"
49,"TEXT_CLSPGL021_00553_HAMON_000_2","「スナッピング・シュルー」「マーモット」
「ヒュージ・ホーネット」を、
それぞれ3体、倒してみてきんしゃい!"
50,"TEXT_CLSPGL021_00553_HAMON_000_3","もちろん全て、そのホラを使って、じゃ!
全ての魔物を倒したら、報告しに帰ってきんしゃい!"
51,"TEXT_CLSPGL021_00553_HAMON_000_10","おお、帰ってきよったか。
若いもんはええのう、スタミナが有り余っておるようじゃ!"
52,"TEXT_CLSPGL021_00553_HAMON_000_11","敵と戦い、修行をつむことで、
お主自身のスタミナは上がっていくのじゃ。
じゃから、日々の鍛錬を大事にするんじゃよ?"
53,"TEXT_CLSPGL021_00553_HAMON_000_12","鍛錬を積み、さらなる高みに達したとき、
次の課題を与えるぞい!"
54,"TEXT_CLSPGL021_00553_HAMON_000_13","若いもんは多くの可能性を秘めておる。
お主の成長が楽しみじゃ!
フォッフォッフォッ!"
55,"TEXT_CLSPGL021_00553_SYSTEM_000_50","「格闘士」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
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4 0 TEXT_CLSPGL021_00553_SEQ_00 格闘士ギルドのギルドマスターハモンは、冒険者の力量を確認したいようだ。
5 1 TEXT_CLSPGL021_00553_SEQ_01 ハモンから討伐の指示を請けた。「スナッピング・シュルー」と「ヒュージ・ホーネット」、「マーモット」をそれぞれ3体倒そう
6 2 TEXT_CLSPGL021_00553_SEQ_02 魔物を全て倒した。「格闘士ギルド」の「ハモン」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSPGL021_00553_SEQ_03 ハモンは、冒険者を認めてくれた。彼のような拳聖となるため、これから修行を積んでいこう。 ※格闘士のレベルが5以上になると、ハモンから次の格闘士クエストを受注することができます。
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52 48 TEXT_CLSPGL021_00553_HAMON_000_1 よし、いい格闘士の顔つきになったのう! さっそくお主の力量の程を試そうかのう。
53 49 TEXT_CLSPGL021_00553_HAMON_000_2 「スナッピング・シュルー」「マーモット」 「ヒュージ・ホーネット」を、 それぞれ3体、倒してみてきんしゃい!
54 50 TEXT_CLSPGL021_00553_HAMON_000_3 もちろん全て、そのホラを使って、じゃ! 全ての魔物を倒したら、報告しに帰ってきんしゃい!
55 51 TEXT_CLSPGL021_00553_HAMON_000_10 おお、帰ってきよったか。 若いもんはええのう、スタミナが有り余っておるようじゃ!
56 52 TEXT_CLSPGL021_00553_HAMON_000_11 敵と戦い、修行をつむことで、 お主自身のスタミナは上がっていくのじゃ。 じゃから、日々の鍛錬を大事にするんじゃよ?
57 53 TEXT_CLSPGL021_00553_HAMON_000_12 鍛錬を積み、さらなる高みに達したとき、 次の課題を与えるぞい!
58 54 TEXT_CLSPGL021_00553_HAMON_000_13 若いもんは多くの可能性を秘めておる。 お主の成長が楽しみじゃ! フォッフォッフォッ!
59 55 TEXT_CLSPGL021_00553_SYSTEM_000_50 「格闘士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
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0,"TEXT_CLSPGL050_00554_SEQ_00","格闘士ギルドのハモンは、連続攻撃の基礎その壱を教えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSPGL050_00554_SEQ_01","ウォーミングアップのために、走り込みが必要だ。ハモンが街中にばらまいた「古びたギル硬貨」を走って拾い集めよう。走る速度を上げるには「スプリント」が有効だ。"
2,"TEXT_CLSPGL050_00554_SEQ_02","古びたギル硬貨を全て拾い集めた。「格闘士ギルド」に戻り、「ハモン」に渡そう。"
3,"TEXT_CLSPGL050_00554_SEQ_03","次の試練は「岩殴りの修行」だ。「試練の岩」に「連撃」を加えると出現する「アーススプライト」を倒そう。「試練の岩」は「スコーピオン交易所」近くに4箇所ある。"
4,"TEXT_CLSPGL050_00554_SEQ_04","全てのアーススプライトを倒した。「格闘士ギルド」に戻り、「ハモン」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSPGL050_00554_SEQ_05","ハモンに報告すると、師範代のチュチュトを紹介された。彼女はハモンがギルドマスターになって初めての弟子だという。素晴らしい拳聖になるため、日々の鍛錬を積んでいこう。
※格闘士のレベルが10以上になると、ハモンから次の格闘士クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSPGL050_00554_SEQ_06",""
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24,"TEXT_CLSPGL050_00554_TODO_00","古びたギル硬貨を入手"
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26,"TEXT_CLSPGL050_00554_TODO_02","試練の岩に連撃を使いアーススプライトを討伐"
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48,"TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_100_2","フォッフォッ、真面目に鍛錬しているようじゃのう!
今日からは、連続攻撃の基礎を学んでもらうのじゃが……
その前に、ウォーミングアップの走り込みじゃっ!"
49,"TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_4","都市内に「古びたギル硬貨」を散りばめてあるからのう。
お主は、時すらも追い抜く速さで、
それを拾い集めにいくのじゃ!"
50,"TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_5","走り回るときは「スプリント」を活用するがよい。
スプリントを使用するとのう……疲れるんじゃ!!"
51,"TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_6","疲弊した体が、どれくらい経つと回復するのか。
そういったことも意識しながら走りまわると良いぞ。"
52,"TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_7","いざ技を打つときに、疲れて手が上がらな~い。
……なーんてことにならないためにも、
今のうちに、体で覚えるのじゃ!"
53,"TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_20","ほれほれ「古びたギル硬貨」はワシが置いたからのう、
さっさと返してくれんかのう?"
54,"TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_21","ひぃ、ふぅ、みぃ……。
ふむ、500ギルか、しっかり貰っておくぞい!"
55,"TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_22","……ゴホン、では連続攻撃の基礎修行その壱。
それは、岩よりも硬い一撃を手に入れるための修行。
……その名も「岩殴りの修行」じゃ!"
56,"TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_24","「スコーピオン交易所」近くの岩を「連撃」で打つと、
岩に擬態したアーススプライトが現れるからのう。
4つの「試練の岩」に潜む敵を、全て倒すのじゃ!"
57,"TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_25","思ったより敵が強くてピーンチ!!
……なんて時は「スプリント」を使い、
一度退くのも良い判断じゃろう。"
58,"TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_26","体勢を整えたら、拳を構えて再度挑戦するのじゃ!
岩を打ち、敵を砕き、硬い拳を鍛えてくるのじゃい!"
59,"TEXT_CLSPGL050_00554_SYSTEM_000_27","「試練の岩」に「連撃」を使い、
現れた「アーススプライト」を討伐しよう。"
60,"TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_40","フォッフォッフォ、全て倒しよったか!
簡単な試練を与えたつもりはなかったんじゃがのう。"
61,"TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_41","やはりお主、見込みがあるようじゃ。
お主の底抜けのスタミナを見ておると、
昔のワシを思い出すようじゃよ。"
62,"TEXT_CLSPGL050_00554_CHUCHUTO_000_42","師匠、よかったわね。
新人さんの修行、順調みたいじゃない!"
63,"TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_43","まぁ、拳聖と謳われたワシが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を指導しておるのだ、当然じゃよ!"
64,"TEXT_CLSPGL050_00554_CHUCHUTO_000_44","ウフフ、さすが師匠ね!"
65,"TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_45","おお、そういえば<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、
師範代のチュチュトを紹介しておらんかったな。"
66,"TEXT_CLSPGL050_00554_CHUCHUTO_000_46","チュチュトです。
師範代といっても、まだまだ未熟なの。
一緒に頑張ろうね!"
67,"TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_47","チュチュトはワシがギルドマスターになった時、
一番初めに弟子になった子なんじゃ。
……当時弟子はもう一人いたんじゃが。"
68,"TEXT_CLSPGL050_00554_CHUCHUTO_000_49","……師匠、もうその話はいいじゃない。"
69,"TEXT_CLSPGL050_00554_CHUCHUTO_000_50","ところで師匠、私が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のために
町中に置いておいた小銭、師匠が回収してたわよね?
あれ私のなんだけ……"
70,"TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_51","チ、チュチュト。そ、その話はいいじゃろう。
いいか、今は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の成長の話じゃからな。"
71,"TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_52","ゴッホン!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、さらなる鍛錬をつんだら、
次の修行に臨むからのう!"
72,"TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_53","ワシのような素晴らしい拳聖になるためにも、
日々の鍛錬を怠るでないぞ!
フォッフォッフォッフォ!"
73,"TEXT_CLSPGL050_00554_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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2 #
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4 0 TEXT_CLSPGL050_00554_SEQ_00 格闘士ギルドのハモンは、連続攻撃の基礎その壱を教えたいようだ。
5 1 TEXT_CLSPGL050_00554_SEQ_01 ウォーミングアップのために、走り込みが必要だ。ハモンが街中にばらまいた「古びたギル硬貨」を走って拾い集めよう。走る速度を上げるには「スプリント」が有効だ。
6 2 TEXT_CLSPGL050_00554_SEQ_02 古びたギル硬貨を全て拾い集めた。「格闘士ギルド」に戻り、「ハモン」に渡そう。
7 3 TEXT_CLSPGL050_00554_SEQ_03 次の試練は「岩殴りの修行」だ。「試練の岩」に「連撃」を加えると出現する「アーススプライト」を倒そう。「試練の岩」は「スコーピオン交易所」近くに4箇所ある。
8 4 TEXT_CLSPGL050_00554_SEQ_04 全てのアーススプライトを倒した。「格闘士ギルド」に戻り、「ハモン」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSPGL050_00554_SEQ_05 ハモンに報告すると、師範代のチュチュトを紹介された。彼女はハモンがギルドマスターになって初めての弟子だという。素晴らしい拳聖になるため、日々の鍛錬を積んでいこう。 ※格闘士のレベルが10以上になると、ハモンから次の格闘士クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSPGL050_00554_TODO_00 古びたギル硬貨を入手
29 25 TEXT_CLSPGL050_00554_TODO_01 格闘士ギルドのハモンに古びたギル硬貨を渡す
30 26 TEXT_CLSPGL050_00554_TODO_02 試練の岩に連撃を使いアーススプライトを討伐
31 27 TEXT_CLSPGL050_00554_TODO_03 格闘士ギルドのハモンに報告
32 28 TEXT_CLSPGL050_00554_TODO_04
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52 48 TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_100_2 フォッフォッ、真面目に鍛錬しているようじゃのう! 今日からは、連続攻撃の基礎を学んでもらうのじゃが…… その前に、ウォーミングアップの走り込みじゃっ!
53 49 TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_4 都市内に「古びたギル硬貨」を散りばめてあるからのう。 お主は、時すらも追い抜く速さで、 それを拾い集めにいくのじゃ!
54 50 TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_5 走り回るときは「スプリント」を活用するがよい。 スプリントを使用するとのう……疲れるんじゃ!!
55 51 TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_6 疲弊した体が、どれくらい経つと回復するのか。 そういったことも意識しながら走りまわると良いぞ。
56 52 TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_7 いざ技を打つときに、疲れて手が上がらな~い。 ……なーんてことにならないためにも、 今のうちに、体で覚えるのじゃ!
57 53 TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_20 ほれほれ「古びたギル硬貨」はワシが置いたからのう、 さっさと返してくれんかのう?
58 54 TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_21 ひぃ、ふぅ、みぃ……。 ふむ、500ギルか、しっかり貰っておくぞい!
59 55 TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_22 ……ゴホン、では連続攻撃の基礎修行その壱。 それは、岩よりも硬い一撃を手に入れるための修行。 ……その名も「岩殴りの修行」じゃ!
60 56 TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_24 「スコーピオン交易所」近くの岩を「連撃」で打つと、 岩に擬態したアーススプライトが現れるからのう。 4つの「試練の岩」に潜む敵を、全て倒すのじゃ!
61 57 TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_25 思ったより敵が強くてピーンチ!! ……なんて時は「スプリント」を使い、 一度退くのも良い判断じゃろう。
62 58 TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_26 体勢を整えたら、拳を構えて再度挑戦するのじゃ! 岩を打ち、敵を砕き、硬い拳を鍛えてくるのじゃい!
63 59 TEXT_CLSPGL050_00554_SYSTEM_000_27 「試練の岩」に「連撃」を使い、 現れた「アーススプライト」を討伐しよう。
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65 61 TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_41 やはりお主、見込みがあるようじゃ。 お主の底抜けのスタミナを見ておると、 昔のワシを思い出すようじゃよ。
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67 63 TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_43 まぁ、拳聖と謳われたワシが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を指導しておるのだ、当然じゃよ!
68 64 TEXT_CLSPGL050_00554_CHUCHUTO_000_44 ウフフ、さすが師匠ね!
69 65 TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_45 おお、そういえば<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、 師範代のチュチュトを紹介しておらんかったな。
70 66 TEXT_CLSPGL050_00554_CHUCHUTO_000_46 チュチュトです。 師範代といっても、まだまだ未熟なの。 一緒に頑張ろうね!
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74 70 TEXT_CLSPGL050_00554_HAMON_000_51 チ、チュチュト。そ、その話はいいじゃろう。 いいか、今は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の成長の話じゃからな。
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1,"TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_01","まずは素早く拳を繰り出すための修行だ。ギルドの外に設置された5個の「木人」に「連撃」を加えよう。"
2,"TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_02","全ての木人に連撃を加えた。「格闘士ギルド」に戻り「ハモン」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_03","連続攻撃を極めるためには、「連撃」から「正拳突き」、そして「崩拳」へと技を紡げる必要がある。「ネズミの巣」の「キキルン・シェルスウィーパー」に、連続攻撃の決め技「崩拳」3回打ち込もう。"
4,"TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_04","キキルン・シェルスウィーパーに3回崩拳を打ち込んだ。「格闘士ギルド」に戻り「ハモン」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_05","冒険者の成長の速さに、ハモンは驚いているようだ。一方、共に修行を積んでいた「ルルクタ」が失踪してしまったことが原因でチュチュトは伸び悩んでいるらしい。チュチュトとも、一緒に切磋琢磨できるよう、腕を磨いていこう。
※格闘士のレベルが15以上になると、ハモンから次の格闘士クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_1","フォッフォッフォ、いい目つきになってきたぞい。
ワシのような拳聖になりたくて、頑張っとるようじゃのう!"
49,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_3","基礎その壱では、拳の「硬さ」を鍛えたが、
基礎その弐では、拳の「数」を鍛えてゆくぞ!"
50,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_4","修行用の「木人」を、外に5体立ててある!
そいつらにズババーンと「連撃」を叩き込んでこーい!"
51,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_10","外にある、修行用の「木人」5体に、
ズババババーンと「連撃」を叩き込むのじゃ!"
52,"TEXT_CLSPGL100_00555_SYSTEM_000_15","木人が設置してある……。"
53,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_20","木人共を倒してきたなら、さあ基礎の仕上げといこうぞ!
仕上げはとうとう「連続攻撃」が課題じゃ。
今まで学んだことを、全て叩き込んでくるのじゃ!"
54,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_22","連続攻撃には決まった「型」の流れがあるぞい。
「連撃」から「正拳突き」、そして「崩拳」を決める!"
55,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_24","この基本の型の流れを体得することで、
お主は連続攻撃を極めることができるじゃろう。"
56,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_25","攻撃に継ぐ攻撃によって、相手を圧倒すること……
それこそ「無限の連続攻撃」が目指すところじゃ!"
57,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_26","試練の相手は「ネズミの巣」にいる
「キキルン・シェルスウィーパー」がよかろう。
「崩拳」を3回打ち込んできたら、試練は合格じゃっ!"
58,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_30","「ネズミの巣」にいる「キキルン・シェルスウィーパー」に、
コンボの決め技「崩拳」3回打ち込んでくるのじゃ!"
59,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_40","ひょーっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は飲み込みがいいのう!
もう連続攻撃を極めたとは、素晴らしい!!"
60,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_41","ま、まぁワシも連続攻撃は大得意なんじゃよ?
今ここで見せてやりたいところじゃが……"
61,"TEXT_CLSPGL100_00555_CHUCHUTO_000_43","「技の爆風でギルドが倒壊してしまうからのう……。
 残念ながら、見せてやることはできないのじゃぁ。」
……でしょ?"
62,"TEXT_CLSPGL100_00555_CHUCHUTO_000_44","師匠ったらそう言って、私たちに技を見せてくれないの。
だから、師匠の強さは「伝説」の中でしか聞けないのよ。
斧を持った大男すら、流れるような技で沈めた……とかね。"
63,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_46","フォッフォッフォ、懐かしい話じゃのう。"
64,"TEXT_CLSPGL100_00555_CHUCHUTO_000_47","それにしても<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の成長を見てると、焦るなぁ。
私も……負けないように、頑張ってたくさん修行しなきゃ。"
65,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_48","……実はのう、チュチュトは少し、伸び悩んでおる。
きっかけは、彼女と格闘士ギルドに入門したワシの元弟子、
「ルルクタ」の失踪が原因じゃろうなぁ……。"
66,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_50","二人とも流民の生まれじゃった。
路上で死にかけていた二人をワシが見つけ、
格闘士ギルドの一番弟子として育ててのう……。"
67,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_51","当時は二人が互いに切磋琢磨し、
いいライバル関係を築けていたのじゃが……。"
68,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_55","……爺のひとりごとだ、気にするでない。
……さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
ワシは基礎を修めたお主を、高く評価しておる。"
69,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_56","じゃからのう、
お主が「他のギルドにて術を学ぶこと」を許可するぞい。"
70,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_57","ウルダハには、美人なギルドマスターがいる剣術や、
見分けのつかぬ兄弟がギルドマスターをする呪術など、
なかなか面白いギルドがたくさんあるんじゃ。"
71,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_58","他にも裁縫や彫金、錬金術のような製作職、
採掘のような採集職もあるぞい!"
72,"TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_59","まぁ、ワシは格闘で一人前になってから、
他の術を学ぶことをオススメしたいがのう……
どの道を選ぶかは、お主の心次第じゃ!"
73,"TEXT_CLSPGL100_00555_SYSTEM_000_70","「クラスチェンジ」が開放されました。
他のクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると
新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。"
74,"TEXT_CLSPGL100_00555_SYSTEM_000_71","エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。
まずは、現在学んでいる「格闘」について熟知し、
そのうえで他のクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。"
75,"TEXT_CLSPGL100_00555_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_00 格闘士ギルドのハモンは、連続攻撃の基礎、その弐を教えたいようだ。
5 1 TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_01 まずは素早く拳を繰り出すための修行だ。ギルドの外に設置された5個の「木人」に「連撃」を加えよう。
6 2 TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_02 全ての木人に連撃を加えた。「格闘士ギルド」に戻り「ハモン」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_03 連続攻撃を極めるためには、「連撃」から「正拳突き」、そして「崩拳」へと技を紡げる必要がある。「ネズミの巣」の「キキルン・シェルスウィーパー」に、連続攻撃の決め技「崩拳」3回打ち込もう。
8 4 TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_04 キキルン・シェルスウィーパーに3回崩拳を打ち込んだ。「格闘士ギルド」に戻り「ハモン」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_05 冒険者の成長の速さに、ハモンは驚いているようだ。一方、共に修行を積んでいた「ルルクタ」が失踪してしまったことが原因でチュチュトは伸び悩んでいるらしい。チュチュトとも、一緒に切磋琢磨できるよう、腕を磨いていこう。 ※格闘士のレベルが15以上になると、ハモンから次の格闘士クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_09
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15 11 TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_11
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17 13 TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_18
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26 22 TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSPGL100_00555_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSPGL100_00555_TODO_00 木人を連撃で攻撃する
29 25 TEXT_CLSPGL100_00555_TODO_01 ハモンに報告
30 26 TEXT_CLSPGL100_00555_TODO_02 キキルン・シェルスウィーパーに崩拳を打ち込む
31 27 TEXT_CLSPGL100_00555_TODO_03 ハモンに報告
32 28 TEXT_CLSPGL100_00555_TODO_04
33 29 TEXT_CLSPGL100_00555_TODO_05
34 30 TEXT_CLSPGL100_00555_TODO_06
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48 44 TEXT_CLSPGL100_00555_TODO_20
49 45 TEXT_CLSPGL100_00555_TODO_21
50 46 TEXT_CLSPGL100_00555_TODO_22
51 47 TEXT_CLSPGL100_00555_TODO_23
52 48 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_1 フォッフォッフォ、いい目つきになってきたぞい。 ワシのような拳聖になりたくて、頑張っとるようじゃのう!
53 49 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_3 基礎その壱では、拳の「硬さ」を鍛えたが、 基礎その弐では、拳の「数」を鍛えてゆくぞ!
54 50 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_4 修行用の「木人」を、外に5体立ててある! そいつらにズババーンと「連撃」を叩き込んでこーい!
55 51 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_10 外にある、修行用の「木人」5体に、 ズババババーンと「連撃」を叩き込むのじゃ!
56 52 TEXT_CLSPGL100_00555_SYSTEM_000_15 木人が設置してある……。
57 53 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_20 木人共を倒してきたなら、さあ基礎の仕上げといこうぞ! 仕上げはとうとう「連続攻撃」が課題じゃ。 今まで学んだことを、全て叩き込んでくるのじゃ!
58 54 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_22 連続攻撃には決まった「型」の流れがあるぞい。 「連撃」から「正拳突き」、そして「崩拳」を決める!
59 55 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_24 この基本の型の流れを体得することで、 お主は連続攻撃を極めることができるじゃろう。
60 56 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_25 攻撃に継ぐ攻撃によって、相手を圧倒すること…… それこそ「無限の連続攻撃」が目指すところじゃ!
61 57 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_26 試練の相手は「ネズミの巣」にいる 「キキルン・シェルスウィーパー」がよかろう。 「崩拳」を3回打ち込んできたら、試練は合格じゃっ!
62 58 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_30 「ネズミの巣」にいる「キキルン・シェルスウィーパー」に、 コンボの決め技「崩拳」3回打ち込んでくるのじゃ!
63 59 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_40 ひょーっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は飲み込みがいいのう! もう連続攻撃を極めたとは、素晴らしい!!
64 60 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_41 ま、まぁワシも連続攻撃は大得意なんじゃよ? 今ここで見せてやりたいところじゃが……
65 61 TEXT_CLSPGL100_00555_CHUCHUTO_000_43 「技の爆風でギルドが倒壊してしまうからのう……。  残念ながら、見せてやることはできないのじゃぁ。」 ……でしょ?
66 62 TEXT_CLSPGL100_00555_CHUCHUTO_000_44 師匠ったらそう言って、私たちに技を見せてくれないの。 だから、師匠の強さは「伝説」の中でしか聞けないのよ。 斧を持った大男すら、流れるような技で沈めた……とかね。
67 63 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_46 フォッフォッフォ、懐かしい話じゃのう。
68 64 TEXT_CLSPGL100_00555_CHUCHUTO_000_47 それにしても<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の成長を見てると、焦るなぁ。 私も……負けないように、頑張ってたくさん修行しなきゃ。
69 65 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_48 ……実はのう、チュチュトは少し、伸び悩んでおる。 きっかけは、彼女と格闘士ギルドに入門したワシの元弟子、 「ルルクタ」の失踪が原因じゃろうなぁ……。
70 66 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_50 二人とも流民の生まれじゃった。 路上で死にかけていた二人をワシが見つけ、 格闘士ギルドの一番弟子として育ててのう……。
71 67 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_51 当時は二人が互いに切磋琢磨し、 いいライバル関係を築けていたのじゃが……。
72 68 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_55 ……爺のひとりごとだ、気にするでない。 ……さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 ワシは基礎を修めたお主を、高く評価しておる。
73 69 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_56 じゃからのう、 お主が「他のギルドにて術を学ぶこと」を許可するぞい。
74 70 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_57 ウルダハには、美人なギルドマスターがいる剣術や、 見分けのつかぬ兄弟がギルドマスターをする呪術など、 なかなか面白いギルドがたくさんあるんじゃ。
75 71 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_58 他にも裁縫や彫金、錬金術のような製作職、 採掘のような採集職もあるぞい!
76 72 TEXT_CLSPGL100_00555_HAMON_000_59 まぁ、ワシは格闘で一人前になってから、 他の術を学ぶことをオススメしたいがのう…… どの道を選ぶかは、お主の心次第じゃ!
77 73 TEXT_CLSPGL100_00555_SYSTEM_000_70 「クラスチェンジ」が開放されました。 他のクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると 新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。
78 74 TEXT_CLSPGL100_00555_SYSTEM_000_71 エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。 まずは、現在学んでいる「格闘」について熟知し、 そのうえで他のクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。
79 75 TEXT_CLSPGL100_00555_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_00","格闘士ギルドのハモンは、冒険者に新たな課題を与えたい。"
1,"TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_01","ハモンから、大きな敵を倒すときの秘訣を教わった。「アンホーリエアー」の「トキシックトード」を倒し、「トキシックトードのモモ肉」を5個入手しよう。"
2,"TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_02","トキシックトードのモモ肉を手にいれた。「ブラックブラッシュ停留所」で待っている「ハモン」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_03","ブラックブラッシュ停留所の辺りで「ソムヌス香」の密売が横行しているらしい。ハモンは冒険者に密売人を捕まえる課題を与えた。まずは、「ブラックブラッシュ停留所」で聞き込みをして、情報を集めよう。"
4,"TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_04","有力な情報を集めることができた。一旦「ブラックブラッシュ停留所」の「ハモン」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_05","酒房「コッファー&コフィン」の西にある、キキルン盗賊団のアジト跡に人影が目撃されたようだ。「キキルン盗賊団のアジト跡」の指定地点で待機し、密売人を待ち伏せしよう。"
6,"TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_06","見つけた密売人のひとりは、失踪したハモンの弟子、ルルクタだった。彼は、ハモンが弱くなってしまったのを見て格闘士ギルドを去ったらしい。「ハモン」に事情を聞こう。"
7,"TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_07","ハモンが弱くなっていたのは事実だった。歳をとったことで、スタミナと闘魂が失われているのだという。一度「格闘士ギルド」に戻り、「チュチュト」と相談しよう。"
8,"TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_08","チュチュトは師匠の真実を知っても嫌いにはならないという。寧ろ、昔の自分を思い出してほしいと考えていて、冒険者にはそれの手伝いをしてほしいようだ。彼女に手を貸せるよう、一層修行にはげもう。
※格闘士のレベルが20以上になると、ハモンから次の格闘士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_09",""
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23,"TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_00","トキシックトードからトキシックトードのモモ肉を入手"
25,"TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_01","ブラックブラッシュ停留所のハモンにトキシックトードのモモ肉を渡す"
26,"TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_02","ブラックブラッシュ停留所で情報を集める"
27,"TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_03","ハモンに報告"
28,"TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_04","指定地点で待機する"
29,"TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_05","ハモンの話を聞いてあげる"
30,"TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_06","格闘士ギルドのチュチュトと話す"
31,"TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_09",""
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48,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_1","フォッフォッ、鍛錬をきちんと続けているようじゃのう。
さて、今回は「アンホーリーエアー」に棲みついておる、
「トキシックトード」を5体倒すのじゃ。"
49,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_4","でかい相手でも怯むでないぞ!
相手の隙を見つけたら、すぐさま拳をうちこむのじゃ!"
50,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_7","そうじゃ、トキシックトードを倒した証として、
「トキシックトードのモモ肉」を持ってくるんじゃよ。
ゆめゆめ忘れぬようにな。"
51,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_8","その後の修行も、付近で行う予定じゃ。
「ブラックブラッシュ停留所」でチュチュトと共に、
お主の報告を待っておるぞ?"
52,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_20","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、トキシックトードを5体倒し、
「トキシックトードのモモ肉」を手に入れるのじゃ!"
53,"TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_23","今日の修行は、私も参加するんだ!
一緒に頑張ろうね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
54,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_25","トキシックトードのモモ肉は、
手に入れることができたかのう?"
55,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_30","さすが、新鮮なトキシックトードのモモ肉じゃ!
じっくりバターで炒めて、サンレモンを
一振りすれば……じゅるり。"
56,"TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_33","……師匠?"
57,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_34","……と、当然<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の修行のためじゃ。
別に、今晩のおかずが欲しかったわけじゃないぞ?
さ、さぁ次はチュチュトと共に、スタミナを競い合う……"
58,"TEXT_CLSPGL150_00558_NANAJAPI_000_36","あんた、もしかして「拳聖のハモン」か!?
ハモンがいるって噂を聞いたから駆けつけたけど、
まさか本当だったとは……!"
59,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_37","フォーッフォッフォ!
いかにも、ワシが「拳聖のハモン」じゃ!
有名なのも困りものじゃのう。"
60,"TEXT_CLSPGL150_00558_NANAJAPI_000_38","俺ぁ生ける伝説「拳聖のハモン」に頼みたいことがある!
……「ソムヌス香」の密売を止めてほしいんだ!"
61,"TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_40","ソムヌス香……
夢想花って植物から作られる怪しい安眠薬ね。
吸い過ぎると眠ったまま起きられなくなるっていう……。"
62,"TEXT_CLSPGL150_00558_NANAJAPI_000_41","俺の友達も、ソムヌス香で死んじまった……。
だから、密売人を捕まえて流通を阻止したいんだが、
奴らなかなか尻尾をださねぇ。"
63,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_43","フォッフォッフォ!
そんなこと、この「拳聖のハモン」に任せなさい!"
64,"TEXT_CLSPGL150_00558_NANAJAPI_000_44","さっすが「拳聖のハモン」!
わざわざここまで来たかいがあったぜ!"
65,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_45","フォッフォッフォ!
今回は元々実戦が目的じゃからのう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の修行を、密売人の捕縛に変更じゃ!"
66,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_46","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、チュチュトよ、
まずは付近で情報収集をしようかのう!
人々に聞き周りをして、密売人の情報を集めるのじゃ!"
67,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_50","まずは情報収集じゃ!
格闘士たるもの、情報収集は足で稼ぐのじゃ!"
68,"TEXT_CLSPGL150_00558_ZUZUMEDA_000_60","ソムヌス香を密売してるのは、
犯罪組織「アラクラン」の構成員らしい。
奴らは常に複数人で動いているそうだな。"
69,"TEXT_CLSPGL150_00558_OSBERT_000_65","ここから西に行った所に、無人になった
キキルン盗賊団が昔使っていたアジト跡がある!
念のため、近づく時は気をつけるよう!"
70,"TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_70","……銀髪のララフェルが、
ついさっき不審な動きをしていたらしいわ。
大きな荷物を持って、西の方に向かったって……。"
71,"TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_75","銀髪のララフェルって……まさか、ね。"
72,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_80","アラクラン……無人のアジト跡の人影……
そして銀髪のララフェル……か。
どうも嫌な予感がするのう。"
73,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_81","さっそく、酒房「コッファー&コフィン」の西にあるという
キキルン盗賊団のアジト跡に向かうぞい。
密売人を待ち伏せするんじゃ!"
74,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_85","酒房「コッファー&コフィン」の西にあるという
キキルン盗賊団のアジト跡に向かうのじゃ!
密売人を待ち伏せするぞい!"
75,"TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_86","キキルン盗賊団のアジト跡に行きましょう!
銀髪のララフェル……この目で確認しなきゃ!"
76,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_90","あ、あれは……!"
77,"TEXT_CLSPGL150_00558_ZANTOU_000_91","へっへっへ……
ルルクタよぉ、今回もたんまり仕込めたなぁ。
ヴェッグファル様がお喜びになるだろう。"
78,"TEXT_CLSPGL150_00558_RURUKUTA_000_92","(-銀髪のララフェル-)御託はいい……さっさと、運ぶぞ。"
79,"TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_93","……ルルクタ!
ルルクタ、あんた何やってんの!?"
80,"TEXT_CLSPGL150_00558_RURUKUTA_000_94","……チュチュト、随分久しぶり。
それに、師匠……か。"
81,"TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_95","ねぇ、あんた本当に「アラクラン」に入ったの?
なぜ格闘士ギルドをやめてしまったの?
心配してたのに……こんな「ソムヌス香」の密売なんて!"
82,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_97","のぅ、ルルクタよ。
ワシは、お前を闇の世界で生かすために、
格闘術を教えた訳じゃなかったんじゃがなあ……。"
83,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_98","アラクランの密売人ごとき、ワシが手を下すまでもない。
チュチュト、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、お主らに課題じゃ。
アラクランの密売人を捕らえてみせい!"
84,"TEXT_CLSPGL150_00558_RURUKUTA_000_99","お前ら……相手にしてやれ!"
85,"TEXT_CLSPGL150_00558_ZANTOU_000_100","(-アラクランの一味-)「拳聖のハモン」か……クソッ!"
86,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_101","いかにも、ワシが拳聖のハモンじゃ。
さぁ、観念しなさい。"
87,"TEXT_CLSPGL150_00558_RURUKUTA_000_102","「拳聖のハモン」か……。
チュチュト、お前も騙されているんだ。"
88,"TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_103","師匠に騙されている……?
何を言っているの?"
89,"TEXT_CLSPGL150_00558_RURUKUTA_000_105","まだ、格闘士ギルドにいたころ……。
俺が深夜に、外で修行をしていた時だ。"
90,"TEXT_CLSPGL150_00558_RURUKUTA_000_106","酒場から出てきた師匠を、偶然見かけ、
俺は呼び止めようと思って、その後を追った……。
その時マーモットが師匠に……俺は見てしまった。"
91,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_108","フ……一体何のつもりじゃ?
技の無限地獄と恐れられた「拳聖のハモン」を、
バカにしておるのか?"
92,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_109","チョアーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!"
93,"TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_110","…………師匠?"
94,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_111","ハァハァ……。
わしの拳を見きるとは、できるマーモッ……"
95,"TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_112","し、師匠ぉーーーーーーーーーーー!!"
96,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_113","グフッ……逝く時は……
セクシーなギャルに囲まれていたかった……。"
97,"TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_114","師匠! くそジジイ!
どういうことか説明しなさーーーーいっ!!"
98,"TEXT_CLSPGL150_00558_RURUKUTA_000_115","師匠は……師匠は俺たちを騙してたんだ。
拳聖のハモンなんて、マーモットより弱かったんだよ。"
99,"TEXT_CLSPGL150_00558_ZANTOU_000_116","(-アラクランの一味-)あの「拳聖のハモン」が、弱くなっていたとは!
ヴェッグファル様に面白い報告ができるぜ!"
100,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_130","……すまぬチュチュト、そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
騙すつもりはなかったんじゃ……。"
101,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_132","あらゆる強豪には勝ってきたワシじゃが……
寄る年波には勝てなんだ……。
連続攻撃を繋げるスタミナが、闘魂が……。"
102,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_134","……一度ギルドに帰ろう。
後の指示はチュチュトに任せよう……。"
103,"TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_100_134","し、師匠が……あんなに弱かったなんて……。"
104,"TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_100_135","……一度ギルドに帰ろう。
後の指示はチュチュトに任せよう……。"
105,"TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_140","はぁ、もう全っ然だめ。
師匠ったら凄い落ち込んじゃったみたい。"
106,"TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_141","たしかに師匠は、私たちを騙していたけど……
でも、私は師匠のことを嫌いになったりできない。
私にとって命の恩人だってことは、変わらないから。"
107,"TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_142","でも、このままじゃ師匠って、ただのダメ人間でしょう?
だから私、師匠に昔のことを思い出してもらうために、
作戦を練ったの!"
108,"TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_145","師匠はあなたのこと「昔の自分に似てる」って言ってた。
だから、強くなっていく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を見れば、
昔の自分を思い出すんじゃないかしら?"
109,"TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_146","だから、あなたのためにも師匠のためにも、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、師匠も昔得意だったっていう
格闘術の技を教えてあげる!"
110,"TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_147","その名も……「鉄山靠」!
「闘気」を溜めて一気に発散させることで、
身体を加速させ、背中から敵に体当たりする妙技よ!"
111,"TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_148","新しい技を活用して、鍛錬に励んでね♪
更に強くなった貴方を、師匠に見せてやりましょう!"
112,"TEXT_CLSPGL150_00558_QIB_001_TODO_1","アラクランの賊たちを倒せ!"
113,"TEXT_CLSPGL150_00558_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、力を合わせて頑張ろう!"
114,"TEXT_CLSPGL150_00558_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_02","師匠から教わった格闘術があれば……この程度の敵なんて!"
115,"TEXT_CLSPGL150_00558_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_03","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> そっちのマーモットはお願い!"
116,"TEXT_CLSPGL150_00558_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_04","斧術のオーバーパワーには、巻き込まれないようにね!"
117,"TEXT_CLSPGL150_00558_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_05","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! アラクランの格闘士の技は強力よ、後ろに避けて!"
118,"TEXT_CLSPGL150_00558_QIB_001_RURUKUTA_BATTLETALK_01","ちっ……使えないな、ひとまず逃げるぞ……。"
119,"TEXT_CLSPGL150_00558_SCENE00012_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「ClsPgl150」のバトルを開始しますか?"
120,"TEXT_CLSPGL150_00558_SCENE00012_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
121,"TEXT_CLSPGL150_00558_SCENE00012_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_00 格闘士ギルドのハモンは、冒険者に新たな課題を与えたい。
5 1 TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_01 ハモンから、大きな敵を倒すときの秘訣を教わった。「アンホーリエアー」の「トキシックトード」を倒し、「トキシックトードのモモ肉」を5個入手しよう。
6 2 TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_02 トキシックトードのモモ肉を手にいれた。「ブラックブラッシュ停留所」で待っている「ハモン」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_03 ブラックブラッシュ停留所の辺りで「ソムヌス香」の密売が横行しているらしい。ハモンは冒険者に密売人を捕まえる課題を与えた。まずは、「ブラックブラッシュ停留所」で聞き込みをして、情報を集めよう。
8 4 TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_04 有力な情報を集めることができた。一旦「ブラックブラッシュ停留所」の「ハモン」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_05 酒房「コッファー&コフィン」の西にある、キキルン盗賊団のアジト跡に人影が目撃されたようだ。「キキルン盗賊団のアジト跡」の指定地点で待機し、密売人を待ち伏せしよう。
10 6 TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_06 見つけた密売人のひとりは、失踪したハモンの弟子、ルルクタだった。彼は、ハモンが弱くなってしまったのを見て格闘士ギルドを去ったらしい。「ハモン」に事情を聞こう。
11 7 TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_07 ハモンが弱くなっていたのは事実だった。歳をとったことで、スタミナと闘魂が失われているのだという。一度「格闘士ギルド」に戻り、「チュチュト」と相談しよう。
12 8 TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_08 チュチュトは師匠の真実を知っても嫌いにはならないという。寧ろ、昔の自分を思い出してほしいと考えていて、冒険者にはそれの手伝いをしてほしいようだ。彼女に手を貸せるよう、一層修行にはげもう。 ※格闘士のレベルが20以上になると、ハモンから次の格闘士クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_10
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21 17 TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_17
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26 22 TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSPGL150_00558_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_00 トキシックトードからトキシックトードのモモ肉を入手
29 25 TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_01 ブラックブラッシュ停留所のハモンにトキシックトードのモモ肉を渡す
30 26 TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_02 ブラックブラッシュ停留所で情報を集める
31 27 TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_03 ハモンに報告
32 28 TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_04 指定地点で待機する
33 29 TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_05 ハモンの話を聞いてあげる
34 30 TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_06 格闘士ギルドのチュチュトと話す
35 31 TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_07
36 32 TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_08
37 33 TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_09
38 34 TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_10
39 35 TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_11
40 36 TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_12
41 37 TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_13
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46 42 TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_18
47 43 TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_19
48 44 TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_20
49 45 TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_21
50 46 TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_22
51 47 TEXT_CLSPGL150_00558_TODO_23
52 48 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_1 フォッフォッ、鍛錬をきちんと続けているようじゃのう。 さて、今回は「アンホーリーエアー」に棲みついておる、 「トキシックトード」を5体倒すのじゃ。
53 49 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_4 でかい相手でも怯むでないぞ! 相手の隙を見つけたら、すぐさま拳をうちこむのじゃ!
54 50 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_7 そうじゃ、トキシックトードを倒した証として、 「トキシックトードのモモ肉」を持ってくるんじゃよ。 ゆめゆめ忘れぬようにな。
55 51 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_8 その後の修行も、付近で行う予定じゃ。 「ブラックブラッシュ停留所」でチュチュトと共に、 お主の報告を待っておるぞ?
56 52 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_20 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、トキシックトードを5体倒し、 「トキシックトードのモモ肉」を手に入れるのじゃ!
57 53 TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_23 今日の修行は、私も参加するんだ! 一緒に頑張ろうね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
58 54 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_25 トキシックトードのモモ肉は、 手に入れることができたかのう?
59 55 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_30 さすが、新鮮なトキシックトードのモモ肉じゃ! じっくりバターで炒めて、サンレモンを 一振りすれば……じゅるり。
60 56 TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_33 ……師匠?
61 57 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_34 ……と、当然<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の修行のためじゃ。 別に、今晩のおかずが欲しかったわけじゃないぞ? さ、さぁ次はチュチュトと共に、スタミナを競い合う……
62 58 TEXT_CLSPGL150_00558_NANAJAPI_000_36 あんた、もしかして「拳聖のハモン」か!? ハモンがいるって噂を聞いたから駆けつけたけど、 まさか本当だったとは……!
63 59 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_37 フォーッフォッフォ! いかにも、ワシが「拳聖のハモン」じゃ! 有名なのも困りものじゃのう。
64 60 TEXT_CLSPGL150_00558_NANAJAPI_000_38 俺ぁ生ける伝説「拳聖のハモン」に頼みたいことがある! ……「ソムヌス香」の密売を止めてほしいんだ!
65 61 TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_40 ソムヌス香…… 夢想花って植物から作られる怪しい安眠薬ね。 吸い過ぎると眠ったまま起きられなくなるっていう……。
66 62 TEXT_CLSPGL150_00558_NANAJAPI_000_41 俺の友達も、ソムヌス香で死んじまった……。 だから、密売人を捕まえて流通を阻止したいんだが、 奴らなかなか尻尾をださねぇ。
67 63 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_43 フォッフォッフォ! そんなこと、この「拳聖のハモン」に任せなさい!
68 64 TEXT_CLSPGL150_00558_NANAJAPI_000_44 さっすが「拳聖のハモン」! わざわざここまで来たかいがあったぜ!
69 65 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_45 フォッフォッフォ! 今回は元々実戦が目的じゃからのう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の修行を、密売人の捕縛に変更じゃ!
70 66 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_46 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、チュチュトよ、 まずは付近で情報収集をしようかのう! 人々に聞き周りをして、密売人の情報を集めるのじゃ!
71 67 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_50 まずは情報収集じゃ! 格闘士たるもの、情報収集は足で稼ぐのじゃ!
72 68 TEXT_CLSPGL150_00558_ZUZUMEDA_000_60 ソムヌス香を密売してるのは、 犯罪組織「アラクラン」の構成員らしい。 奴らは常に複数人で動いているそうだな。
73 69 TEXT_CLSPGL150_00558_OSBERT_000_65 ここから西に行った所に、無人になった キキルン盗賊団が昔使っていたアジト跡がある! 念のため、近づく時は気をつけるよう!
74 70 TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_70 ……銀髪のララフェルが、 ついさっき不審な動きをしていたらしいわ。 大きな荷物を持って、西の方に向かったって……。
75 71 TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_75 銀髪のララフェルって……まさか、ね。
76 72 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_80 アラクラン……無人のアジト跡の人影…… そして銀髪のララフェル……か。 どうも嫌な予感がするのう。
77 73 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_81 さっそく、酒房「コッファー&コフィン」の西にあるという キキルン盗賊団のアジト跡に向かうぞい。 密売人を待ち伏せするんじゃ!
78 74 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_85 酒房「コッファー&コフィン」の西にあるという キキルン盗賊団のアジト跡に向かうのじゃ! 密売人を待ち伏せするぞい!
79 75 TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_86 キキルン盗賊団のアジト跡に行きましょう! 銀髪のララフェル……この目で確認しなきゃ!
80 76 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_90 あ、あれは……!
81 77 TEXT_CLSPGL150_00558_ZANTOU_000_91 へっへっへ…… ルルクタよぉ、今回もたんまり仕込めたなぁ。 ヴェッグファル様がお喜びになるだろう。
82 78 TEXT_CLSPGL150_00558_RURUKUTA_000_92 (-銀髪のララフェル-)御託はいい……さっさと、運ぶぞ。
83 79 TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_93 ……ルルクタ! ルルクタ、あんた何やってんの!?
84 80 TEXT_CLSPGL150_00558_RURUKUTA_000_94 ……チュチュト、随分久しぶり。 それに、師匠……か。
85 81 TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_95 ねぇ、あんた本当に「アラクラン」に入ったの? なぜ格闘士ギルドをやめてしまったの? 心配してたのに……こんな「ソムヌス香」の密売なんて!
86 82 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_97 のぅ、ルルクタよ。 ワシは、お前を闇の世界で生かすために、 格闘術を教えた訳じゃなかったんじゃがなあ……。
87 83 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_98 アラクランの密売人ごとき、ワシが手を下すまでもない。 チュチュト、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、お主らに課題じゃ。 アラクランの密売人を捕らえてみせい!
88 84 TEXT_CLSPGL150_00558_RURUKUTA_000_99 お前ら……相手にしてやれ!
89 85 TEXT_CLSPGL150_00558_ZANTOU_000_100 (-アラクランの一味-)「拳聖のハモン」か……クソッ!
90 86 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_101 いかにも、ワシが拳聖のハモンじゃ。 さぁ、観念しなさい。
91 87 TEXT_CLSPGL150_00558_RURUKUTA_000_102 「拳聖のハモン」か……。 チュチュト、お前も騙されているんだ。
92 88 TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_103 師匠に騙されている……? 何を言っているの?
93 89 TEXT_CLSPGL150_00558_RURUKUTA_000_105 まだ、格闘士ギルドにいたころ……。 俺が深夜に、外で修行をしていた時だ。
94 90 TEXT_CLSPGL150_00558_RURUKUTA_000_106 酒場から出てきた師匠を、偶然見かけ、 俺は呼び止めようと思って、その後を追った……。 その時マーモットが師匠に……俺は見てしまった。
95 91 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_108 フ……一体何のつもりじゃ? 技の無限地獄と恐れられた「拳聖のハモン」を、 バカにしておるのか?
96 92 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_109 チョアーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!
97 93 TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_110 …………師匠?
98 94 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_111 ハァハァ……。 わしの拳を見きるとは、できるマーモッ……
99 95 TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_112 し、師匠ぉーーーーーーーーーーー!!
100 96 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_113 グフッ……逝く時は…… セクシーなギャルに囲まれていたかった……。
101 97 TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_114 師匠! くそジジイ! どういうことか説明しなさーーーーいっ!!
102 98 TEXT_CLSPGL150_00558_RURUKUTA_000_115 師匠は……師匠は俺たちを騙してたんだ。 拳聖のハモンなんて、マーモットより弱かったんだよ。
103 99 TEXT_CLSPGL150_00558_ZANTOU_000_116 (-アラクランの一味-)あの「拳聖のハモン」が、弱くなっていたとは! ヴェッグファル様に面白い報告ができるぜ!
104 100 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_130 ……すまぬチュチュト、そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 騙すつもりはなかったんじゃ……。
105 101 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_132 あらゆる強豪には勝ってきたワシじゃが…… 寄る年波には勝てなんだ……。 連続攻撃を繋げるスタミナが、闘魂が……。
106 102 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_000_134 ……一度ギルドに帰ろう。 後の指示はチュチュトに任せよう……。
107 103 TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_100_134 し、師匠が……あんなに弱かったなんて……。
108 104 TEXT_CLSPGL150_00558_HAMON_100_135 ……一度ギルドに帰ろう。 後の指示はチュチュトに任せよう……。
109 105 TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_140 はぁ、もう全っ然だめ。 師匠ったら凄い落ち込んじゃったみたい。
110 106 TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_141 たしかに師匠は、私たちを騙していたけど…… でも、私は師匠のことを嫌いになったりできない。 私にとって命の恩人だってことは、変わらないから。
111 107 TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_142 でも、このままじゃ師匠って、ただのダメ人間でしょう? だから私、師匠に昔のことを思い出してもらうために、 作戦を練ったの!
112 108 TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_145 師匠はあなたのこと「昔の自分に似てる」って言ってた。 だから、強くなっていく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を見れば、 昔の自分を思い出すんじゃないかしら?
113 109 TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_146 だから、あなたのためにも師匠のためにも、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、師匠も昔得意だったっていう 格闘術の技を教えてあげる!
114 110 TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_147 その名も……「鉄山靠」! 「闘気」を溜めて一気に発散させることで、 身体を加速させ、背中から敵に体当たりする妙技よ!
115 111 TEXT_CLSPGL150_00558_CHUCHUTO_000_148 新しい技を活用して、鍛錬に励んでね♪ 更に強くなった貴方を、師匠に見せてやりましょう!
116 112 TEXT_CLSPGL150_00558_QIB_001_TODO_1 アラクランの賊たちを倒せ!
117 113 TEXT_CLSPGL150_00558_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_01 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、力を合わせて頑張ろう!
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119 115 TEXT_CLSPGL150_00558_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_03 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! そっちのマーモットはお願い!
120 116 TEXT_CLSPGL150_00558_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_04 斧術のオーバーパワーには、巻き込まれないようにね!
121 117 TEXT_CLSPGL150_00558_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_05 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! アラクランの格闘士の技は強力よ、後ろに避けて!
122 118 TEXT_CLSPGL150_00558_QIB_001_RURUKUTA_BATTLETALK_01 ちっ……使えないな、ひとまず逃げるぞ……。
123 119 TEXT_CLSPGL150_00558_SCENE00012_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「ClsPgl150」のバトルを開始しますか?
124 120 TEXT_CLSPGL150_00558_SCENE00012_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
125 121 TEXT_CLSPGL150_00558_SCENE00012_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
+154
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSPGL200_00562_SEQ_00","格闘士ギルドのハモンはすっかり意気消沈しているようだ。"
1,"TEXT_CLSPGL200_00562_SEQ_01","ハモンは冒険者に指導をする元気はない。「チュチュト」から新たな課題をもらおう。"
2,"TEXT_CLSPGL200_00562_SEQ_02","昔、ハモンが修行したことをやり遂げれば、彼の闘争心を煽れるかもしれない。「ドライボーン」の南方にある「拳撃の痕跡」に「連撃」を叩きこんで、現れた「ホーネット・クラウド」の「ホーネットの毒針」を集めてこよう。"
3,"TEXT_CLSPGL200_00562_SEQ_03","ホーネットの毒針を入手することができた。「格闘士ギルド」の「ハモン」に「ホーネットの毒針」を渡しにいこう。"
4,"TEXT_CLSPGL200_00562_SEQ_04","ホーネットの毒針を見て、昔の修行を思い出し闘魂を取り戻すことができたようだ。準備ができたら「ハモン」に話しかけよう。"
5,"TEXT_CLSPGL200_00562_SEQ_05","「大斧のヴェッグファル」と部下になったというルルクタが現れた。彼はもし、ハモンが復活を果たした時には、決闘を申し込むという。もう一度、「ハモン」に話しかけよう。"
6,"TEXT_CLSPGL200_00562_SEQ_06","話によるとヴェッグファルは以前、ハモンに負けているようだ。決闘で負ければ、格闘士ギルドはヴェッグファルのものになってしまう。「拳聖ハモン」の復活に協力するため、冒険者も修行に励もう。
※格闘士のレベルが25以上になると、ハモンから次の格闘士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSPGL200_00562_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSPGL200_00562_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSPGL200_00562_SEQ_09",""
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23,"TEXT_CLSPGL200_00562_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSPGL200_00562_TODO_00","チュチュトと話す"
25,"TEXT_CLSPGL200_00562_TODO_01","拳撃の痕跡に連撃を加えてホーネットの毒針を入手"
26,"TEXT_CLSPGL200_00562_TODO_02","格闘士ギルドのハモンにホーネットの毒針を渡す"
27,"TEXT_CLSPGL200_00562_TODO_03","ハモンと修行する"
28,"TEXT_CLSPGL200_00562_TODO_04","ハモンと話す"
29,"TEXT_CLSPGL200_00562_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSPGL200_00562_TODO_06",""
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33,"TEXT_CLSPGL200_00562_TODO_09",""
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47,"TEXT_CLSPGL200_00562_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_1","はぁ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
わざわざ来てもらってすまないが……。
今日はチュチュトに指導をしてもらってくれ……。"
49,"TEXT_CLSPGL200_00562_CHUCHUTO_000_5","ふーむ、強くなった<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を見ても、
まだ師匠はやる気を起こさないみたいね……。
もっともーっと闘争心を煽らないと……。"
50,"TEXT_CLSPGL200_00562_CHUCHUTO_000_7","……そうだ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
師匠が若いころ苦労した修行を楽々やり遂げちゃえば、
闘争心を煽られるんじゃないかしら?"
51,"TEXT_CLSPGL200_00562_CHUCHUTO_000_8","師匠は昔、連続攻撃を磨くために、
わざわざ怒らせて凶暴になった魔物と戦って、
修行をしたって言ってた。"
52,"TEXT_CLSPGL200_00562_CHUCHUTO_000_9","例えば、ドライボーン南方にある蜂の住む木に
「連撃」を使って、怒った蜂の群れを倒してたみたい。
今でもそこには「拳撃の痕跡」が残ってるらしいわ。"
53,"TEXT_CLSPGL200_00562_CHUCHUTO_000_12","あなたがそこで同じ修行をして、
師匠に「ホーネットの毒針」を見せつければ、
師匠は当時の闘魂を思い出すはずよ!"
54,"TEXT_CLSPGL200_00562_SYSTEM_000_13","「拳撃の痕跡」に「連撃」を使い、
現れた「ホーネット・クラウド」から、
「ホーネットの毒針」を入手しよう。"
55,"TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_20","なんじゃぁ……。
ワシのことは、放っといてくれんかのう……。"
56,"TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_21","こっこれは……ホーネットの毒針!?
まさか、あの木を使って修行をしたのか!?"
57,"TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_22","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がやり遂げたのか……!
お主が、若い頃のワシの修行を軽々と……!"
58,"TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_23","ぐぬぬ……ワシだって……ワシだってまた……
かつてのスタミナを!! 闘魂を取り戻したい!!!"
59,"TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_25","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!
手合わせをしようぞ!
この熱い想いを忘れぬうちにじゃ!!"
60,"TEXT_CLSPGL200_00562_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「ClsPgl200」のバトルを開始しますか?"
61,"TEXT_CLSPGL200_00562_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
62,"TEXT_CLSPGL200_00562_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
63,"TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_30","ヒョッヒョッヒョ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦うと、
昔の自分と戦っているような気持ちになる……
この調子で修行を続ければ、昔のワシのように……!"
64,"TEXT_CLSPGL200_00562_WEGGFARR_000_32","(-????-)ぶぁーっはっはっはっは!!
老いぼれジジイが、ヨチヨチ歩きの練習かい!?"
65,"TEXT_CLSPGL200_00562_WEGGFARR_000_33","き、貴様……。
もしや「大斧のヴェッグファル」か!?"
66,"TEXT_CLSPGL200_00562_WEGGFARR_000_34","懐かしいねぇ、表舞台にいた時の通名だ。
拳聖だった頃のお前に負けてから、
俺をその名で呼ぶ奴はいなくなったよ。"
67,"TEXT_CLSPGL200_00562_WEGGFARR_000_35","今は天下の「アラクラン」で、商売をやってるのさ。
そうそう、ルルクタも俺の部下だ。
まぁ、お前の元弟子とは知らなかったがな。"
68,"TEXT_CLSPGL200_00562_WEGGFARR_000_37","かつての拳聖も老いぼれちまって、
不安で夜も眠れないんじゃないか?
ソムヌス香があれば、安心して眠れるぞ?"
69,"TEXT_CLSPGL200_00562_WEGGFARR_000_38","まぁ、老いぼれジジイがつかったら、
眠ったままポックリ死んじゃうかもしれねーがな!
ぶぁーっはっはっはっは!!"
70,"TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_39","余計なお世話じゃ!
あと僅かで「拳聖のハモン」は完全復活するからのう!"
71,"TEXT_CLSPGL200_00562_WEGGFARR_000_40","ぶぁーっはっはっはっは!
老いぼれたジジイが、復活? 笑わせるぜ!
その復活とやらができたら、観衆の前で対決でもするか?"
72,"TEXT_CLSPGL200_00562_WEGGFARR_000_42","ただし、俺が勝ったら格闘士ギルドをいただくがな。
ソムヌス香をウルダハ市民に売りさばくにゃ、
もってこいの場所じゃねぇか!"
73,"TEXT_CLSPGL200_00562_CHUCHUTO_000_43","そ、そんなのダメに決まってるでしょ!?"
74,"TEXT_CLSPGL200_00562_WEGGFARR_000_45","お、後ろの可愛い子ちゃんは店の看板娘にしてやろうか?
そんじゃあ、決闘の日を楽しみにしてるぜ!
ぶぁーっはっはっはっは!!"
75,"TEXT_CLSPGL200_00562_CHUCHUTO_000_46","ほ、本気で戦うつもり……?"
76,"TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_47","チュチュトよ、安心しろ……。"
77,"TEXT_CLSPGL200_00562_CHUCHUTO_000_48","し、師匠……。"
78,"TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_49","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>わかっているな……?
格闘士ギルドが奪われてしまうかどうかは……"
79,"TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_50","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にかかっている!!"
80,"TEXT_CLSPGL200_00562_CHUCHUTO_100_51","く、クソジジイ……!"
81,"TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_51","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が強くなればいいんじゃよ!
強くなった<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦えば、
また、若き日の闘魂を思い出すことができるのじゃい!"
82,"TEXT_CLSPGL200_00562_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!"
83,"TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_72","……不安か?
確かに、ワシは今とんでもなく弱い。
今のまま奴と戦ったら、一瞬で負けるじゃろう。"
84,"TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_73","……じゃが、ワシはまだ、これからじゃ!!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、闘魂に火がついたからのう!"
85,"TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_74","ヒョーっヒョッヒョッヒョ!
ワシも久しぶりに修行をして、スタミナを上げねば!
お主も腕を磨いたら、またここに来るのじゃよ!"
86,"TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_TODO_1","ハモンを倒せ!"
87,"TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON1_BATTLETALK_5CEC","ヒョッヒョッヒョ!いっくぞーい!!"
88,"TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON1_BATTLETALK_8CEC","拳聖のハモンの拳を、しかと目に焼き付けるが良い!"
89,"TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON1_BATTLETALK_HP0","ぐふぅっ!ジジイに向かって、容赦無いのう……。"
90,"TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON2_BATTLETALK_5CEC","よ、予定通り!拳の感覚を思い出してきたぞい!"
91,"TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON2_BATTLETALK_8CEC","次こそワシの真の力を出す!覚悟するんじゃよ!"
92,"TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON2_BATTLETALK_11CEC","それそれ!拳聖のハモンは止まらんぞい!!"
93,"TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_CHUCHUTO2_BATTLETALK_HP50","師匠……ああっもう、見てらんないわね……。"
94,"TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON2_BATTLETALK_HP0","おほぅっ!も、もうちょっと優しくして……。"
95,"TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON3_BATTLETALK_8CEC","け、計画通りじゃのう!力がみなぎってきよったわい!"
96,"TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON3_BATTLETALK_11CEC","もう一戦!最後にもう一戦やるぞい!!"
97,"TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_CHUCHUTO3_BATTLETALK_5CEC","し、師匠……まだやるのぉ!?"
98,"TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON3_BATTLETALK_14CEC","今度こそ……真の最強の超凄い拳聖の力、見せてくれる!"
99,"TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON3_BATTLETALK_HP60","まだじゃ……まだワシは戦えるっ!"
100,"TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON3_BATTLETALK_HP25","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の拳の痛み……気持ちいい……!"
101,"TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON3_BATTLETALK_HP0","ぐはぁっ!わ、ワシ……なんだか目覚めちゃいそう……!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSPGL200_00562_SEQ_00 格闘士ギルドのハモンはすっかり意気消沈しているようだ。
5 1 TEXT_CLSPGL200_00562_SEQ_01 ハモンは冒険者に指導をする元気はない。「チュチュト」から新たな課題をもらおう。
6 2 TEXT_CLSPGL200_00562_SEQ_02 昔、ハモンが修行したことをやり遂げれば、彼の闘争心を煽れるかもしれない。「ドライボーン」の南方にある「拳撃の痕跡」に「連撃」を叩きこんで、現れた「ホーネット・クラウド」の「ホーネットの毒針」を集めてこよう。
7 3 TEXT_CLSPGL200_00562_SEQ_03 ホーネットの毒針を入手することができた。「格闘士ギルド」の「ハモン」に「ホーネットの毒針」を渡しにいこう。
8 4 TEXT_CLSPGL200_00562_SEQ_04 ホーネットの毒針を見て、昔の修行を思い出し闘魂を取り戻すことができたようだ。準備ができたら「ハモン」に話しかけよう。
9 5 TEXT_CLSPGL200_00562_SEQ_05 「大斧のヴェッグファル」と部下になったというルルクタが現れた。彼はもし、ハモンが復活を果たした時には、決闘を申し込むという。もう一度、「ハモン」に話しかけよう。
10 6 TEXT_CLSPGL200_00562_SEQ_06 話によるとヴェッグファルは以前、ハモンに負けているようだ。決闘で負ければ、格闘士ギルドはヴェッグファルのものになってしまう。「拳聖ハモン」の復活に協力するため、冒険者も修行に励もう。 ※格闘士のレベルが25以上になると、ハモンから次の格闘士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSPGL200_00562_SEQ_07
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28 24 TEXT_CLSPGL200_00562_TODO_00 チュチュトと話す
29 25 TEXT_CLSPGL200_00562_TODO_01 拳撃の痕跡に連撃を加えてホーネットの毒針を入手
30 26 TEXT_CLSPGL200_00562_TODO_02 格闘士ギルドのハモンにホーネットの毒針を渡す
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32 28 TEXT_CLSPGL200_00562_TODO_04 ハモンと話す
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52 48 TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_1 はぁ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。 わざわざ来てもらってすまないが……。 今日はチュチュトに指導をしてもらってくれ……。
53 49 TEXT_CLSPGL200_00562_CHUCHUTO_000_5 ふーむ、強くなった<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を見ても、 まだ師匠はやる気を起こさないみたいね……。 もっともーっと闘争心を煽らないと……。
54 50 TEXT_CLSPGL200_00562_CHUCHUTO_000_7 ……そうだ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 師匠が若いころ苦労した修行を楽々やり遂げちゃえば、 闘争心を煽られるんじゃないかしら?
55 51 TEXT_CLSPGL200_00562_CHUCHUTO_000_8 師匠は昔、連続攻撃を磨くために、 わざわざ怒らせて凶暴になった魔物と戦って、 修行をしたって言ってた。
56 52 TEXT_CLSPGL200_00562_CHUCHUTO_000_9 例えば、ドライボーン南方にある蜂の住む木に 「連撃」を使って、怒った蜂の群れを倒してたみたい。 今でもそこには「拳撃の痕跡」が残ってるらしいわ。
57 53 TEXT_CLSPGL200_00562_CHUCHUTO_000_12 あなたがそこで同じ修行をして、 師匠に「ホーネットの毒針」を見せつければ、 師匠は当時の闘魂を思い出すはずよ!
58 54 TEXT_CLSPGL200_00562_SYSTEM_000_13 「拳撃の痕跡」に「連撃」を使い、 現れた「ホーネット・クラウド」から、 「ホーネットの毒針」を入手しよう。
59 55 TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_20 なんじゃぁ……。 ワシのことは、放っといてくれんかのう……。
60 56 TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_21 こっこれは……ホーネットの毒針!? まさか、あの木を使って修行をしたのか!?
61 57 TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_22 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がやり遂げたのか……! お主が、若い頃のワシの修行を軽々と……!
62 58 TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_23 ぐぬぬ……ワシだって……ワシだってまた…… かつてのスタミナを!! 闘魂を取り戻したい!!!
63 59 TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_25 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ! 手合わせをしようぞ! この熱い想いを忘れぬうちにじゃ!!
64 60 TEXT_CLSPGL200_00562_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「ClsPgl200」のバトルを開始しますか?
65 61 TEXT_CLSPGL200_00562_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
66 62 TEXT_CLSPGL200_00562_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
67 63 TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_30 ヒョッヒョッヒョ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦うと、 昔の自分と戦っているような気持ちになる…… この調子で修行を続ければ、昔のワシのように……!
68 64 TEXT_CLSPGL200_00562_WEGGFARR_000_32 (-????-)ぶぁーっはっはっはっは!! 老いぼれジジイが、ヨチヨチ歩きの練習かい!?
69 65 TEXT_CLSPGL200_00562_WEGGFARR_000_33 き、貴様……。 もしや「大斧のヴェッグファル」か!?
70 66 TEXT_CLSPGL200_00562_WEGGFARR_000_34 懐かしいねぇ、表舞台にいた時の通名だ。 拳聖だった頃のお前に負けてから、 俺をその名で呼ぶ奴はいなくなったよ。
71 67 TEXT_CLSPGL200_00562_WEGGFARR_000_35 今は天下の「アラクラン」で、商売をやってるのさ。 そうそう、ルルクタも俺の部下だ。 まぁ、お前の元弟子とは知らなかったがな。
72 68 TEXT_CLSPGL200_00562_WEGGFARR_000_37 かつての拳聖も老いぼれちまって、 不安で夜も眠れないんじゃないか? ソムヌス香があれば、安心して眠れるぞ?
73 69 TEXT_CLSPGL200_00562_WEGGFARR_000_38 まぁ、老いぼれジジイがつかったら、 眠ったままポックリ死んじゃうかもしれねーがな! ぶぁーっはっはっはっは!!
74 70 TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_39 余計なお世話じゃ! あと僅かで「拳聖のハモン」は完全復活するからのう!
75 71 TEXT_CLSPGL200_00562_WEGGFARR_000_40 ぶぁーっはっはっはっは! 老いぼれたジジイが、復活? 笑わせるぜ! その復活とやらができたら、観衆の前で対決でもするか?
76 72 TEXT_CLSPGL200_00562_WEGGFARR_000_42 ただし、俺が勝ったら格闘士ギルドをいただくがな。 ソムヌス香をウルダハ市民に売りさばくにゃ、 もってこいの場所じゃねぇか!
77 73 TEXT_CLSPGL200_00562_CHUCHUTO_000_43 そ、そんなのダメに決まってるでしょ!?
78 74 TEXT_CLSPGL200_00562_WEGGFARR_000_45 お、後ろの可愛い子ちゃんは店の看板娘にしてやろうか? そんじゃあ、決闘の日を楽しみにしてるぜ! ぶぁーっはっはっはっは!!
79 75 TEXT_CLSPGL200_00562_CHUCHUTO_000_46 ほ、本気で戦うつもり……?
80 76 TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_47 チュチュトよ、安心しろ……。
81 77 TEXT_CLSPGL200_00562_CHUCHUTO_000_48 し、師匠……。
82 78 TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_49 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>わかっているな……? 格闘士ギルドが奪われてしまうかどうかは……
83 79 TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_50 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にかかっている!!
84 80 TEXT_CLSPGL200_00562_CHUCHUTO_100_51 く、クソジジイ……!
85 81 TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_51 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が強くなればいいんじゃよ! 強くなった<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦えば、 また、若き日の闘魂を思い出すことができるのじゃい!
86 82 TEXT_CLSPGL200_00562_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!
87 83 TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_72 ……不安か? 確かに、ワシは今とんでもなく弱い。 今のまま奴と戦ったら、一瞬で負けるじゃろう。
88 84 TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_73 ……じゃが、ワシはまだ、これからじゃ!! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、闘魂に火がついたからのう!
89 85 TEXT_CLSPGL200_00562_HAMON_000_74 ヒョーっヒョッヒョッヒョ! ワシも久しぶりに修行をして、スタミナを上げねば! お主も腕を磨いたら、またここに来るのじゃよ!
90 86 TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_TODO_1 ハモンを倒せ!
91 87 TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON1_BATTLETALK_5CEC ヒョッヒョッヒョ!いっくぞーい!!
92 88 TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON1_BATTLETALK_8CEC 拳聖のハモンの拳を、しかと目に焼き付けるが良い!
93 89 TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON1_BATTLETALK_HP0 ぐふぅっ!ジジイに向かって、容赦無いのう……。
94 90 TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON2_BATTLETALK_5CEC よ、予定通り!拳の感覚を思い出してきたぞい!
95 91 TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON2_BATTLETALK_8CEC 次こそワシの真の力を出す!覚悟するんじゃよ!
96 92 TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON2_BATTLETALK_11CEC それそれ!拳聖のハモンは止まらんぞい!!
97 93 TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_CHUCHUTO2_BATTLETALK_HP50 師匠……ああっもう、見てらんないわね……。
98 94 TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON2_BATTLETALK_HP0 おほぅっ!も、もうちょっと優しくして……。
99 95 TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON3_BATTLETALK_8CEC け、計画通りじゃのう!力がみなぎってきよったわい!
100 96 TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON3_BATTLETALK_11CEC もう一戦!最後にもう一戦やるぞい!!
101 97 TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_CHUCHUTO3_BATTLETALK_5CEC し、師匠……まだやるのぉ!?
102 98 TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON3_BATTLETALK_14CEC 今度こそ……真の最強の超凄い拳聖の力、見せてくれる!
103 99 TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON3_BATTLETALK_HP60 まだじゃ……まだワシは戦えるっ!
104 100 TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON3_BATTLETALK_HP25 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の拳の痛み……気持ちいい……!
105 101 TEXT_CLSPGL200_00562_QIB_HAMON3_BATTLETALK_HP0 ぐはぁっ!わ、ワシ……なんだか目覚めちゃいそう……!
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0,"TEXT_CLSPGL250_00566_SEQ_00","格闘士ギルドのハモンは、修行に張り切りすぎているようだ。"
1,"TEXT_CLSPGL250_00566_SEQ_01","ハモンは修行を張り切りすぎて、体を痛めているそうだ。新たな課題は「チュチュト」に与えてもらおう。"
2,"TEXT_CLSPGL250_00566_SEQ_02","今日の修行について、チュチュトに考えがあるらしい。「リトルアラミゴ」へ向かい、「チュチュト」と合流しよう。"
3,"TEXT_CLSPGL250_00566_SEQ_03","今日の修行は、ハモンの修行の準備だ。ブロークンウォーター近辺に4体の「木人」を設置しよう。"
4,"TEXT_CLSPGL250_00566_SEQ_04","無事に修行用の木人を設置することができた。「リトルアラミゴ」の「チュチュト」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSPGL250_00566_SEQ_05","ルルクタは、ハモンにヴェッグファルとの決闘を諦め、逃げてほしかったという。しかし、チュチュトの諦めない意思を受け、彼は去っていった。「格闘士ギルド」に戻り、「ハモン」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSPGL250_00566_SEQ_06","ハモンはすでにチュチュトからルルクタのことを聞いていた。ルルクタのためにも、彼は強さを取り戻す修行をするようだ。彼を強くするため、冒険者も今まで以上に強くなろう。
※格闘士のレベルが30以上になると、ハモンから次の格闘士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSPGL250_00566_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSPGL250_00566_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSPGL250_00566_SEQ_09",""
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24,"TEXT_CLSPGL250_00566_TODO_00","チュチュトと話す"
25,"TEXT_CLSPGL250_00566_TODO_01","リトルアラミゴのチュチュトと話す"
26,"TEXT_CLSPGL250_00566_TODO_02","指定地点に木人を設置する"
27,"TEXT_CLSPGL250_00566_TODO_03","リトルアラミゴのチュチュトに報告"
28,"TEXT_CLSPGL250_00566_TODO_04","格闘士ギルドのハモンに報告"
29,"TEXT_CLSPGL250_00566_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSPGL250_00566_TODO_06",""
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47,"TEXT_CLSPGL250_00566_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSPGL250_00566_HAMON_000_1","フォッフォッフォ!
昔のワシ……いや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!
さらなる鍛錬をつんできたようじゃなぁ!"
49,"TEXT_CLSPGL250_00566_HAMON_000_2","しかし、気を抜くでないぞ。
お主だけではなく、ワシだって鍛錬を続けておる!
でなければ、お主にもヴェッグファルにも勝てんからのう!"
50,"TEXT_CLSPGL250_00566_HAMON_000_4","今日の修行もチュチュトに指示を貰うのじゃ。
久々に修行をしすぎて、身体の節々が痛くてのぅ……
イタタタタタタ……。"
51,"TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_10","師匠ったら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の存在と、
ヴェッグファルとの決闘が、かなり刺激になったみたいね!"
52,"TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_11","フフフ……今日のあなたの修行については、
ちょっと私に考えがあるの!
「リトルアラミゴ」で待ち合わせよ!"
53,"TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_20","来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
今回あなたにしてもらう修行は……
「師匠の修行の準備」にしようと思うの!"
54,"TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_22","修行といったらこれよね、「木人」!
これを、いろいろな場所に設置してほしいの!
……後で師匠の修行に使うために、ね♪"
55,"TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_24","危険な場所に設置しなきゃいけないから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の修行にもなるわよっ!
これぞチュチュトちゃんの、一石二鳥アイデアだっ!"
56,"TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_25","危険な敵に近づく必要があるときは、
慎重に立ち回るようにして。"
57,"TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_26","うまく敵をあしらって、木人を立ててきてね♪
それじゃあ、頑張っていってらっしゃい!"
58,"TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_30","師匠のために、危険な場所に木人を設置してきてね!"
59,"TEXT_CLSPGL250_00566_SCENE00012_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「ClsPgl250」のバトルを開始しますか?"
60,"TEXT_CLSPGL250_00566_SCENE00012_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
61,"TEXT_CLSPGL250_00566_SCENE00012_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
62,"TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_40","凄いわ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとう!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が設置した木人を、師匠が全部倒せたら……
師匠はもっともっと強くなるはずよ!"
63,"TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_42","……あら、裏切り者がなんの用かしら。"
64,"TEXT_CLSPGL250_00566_RURUKUTA_000_43","……お前らが余計なことをすると、師匠が、強くなる。
そう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さえいなければ……。"
65,"TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_46","アンタって……心まで腐っちゃったのね!
そんなこと、させるわけないでしょ!"
66,"TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_50","ルルクタ……教えて。
ヴェッグファルから命令されて、こんなことしてるの?
そこまでして師匠を、格闘士ギルドを台無しにしたいわけ?"
67,"TEXT_CLSPGL250_00566_RURUKUTA_000_52","……違う! これは全て、俺の意志!
たしかに俺は、師匠の弱さにショックを受け、
格闘士ギルドを、飛び出した……。"
68,"TEXT_CLSPGL250_00566_RURUKUTA_000_54","飛び出した後……金も、身よりも、学もない俺を
受け入れてくれたのは、裏社会だけだった。
確かに今の俺は、裏社会の人間だ……けど……"
69,"TEXT_CLSPGL250_00566_RURUKUTA_000_56","貧民街で、ゴミみたいに扱われてた俺たちに、
初めて優しくしてくれた、師匠への感謝……
それを忘れたわけじゃない!"
70,"TEXT_CLSPGL250_00566_RURUKUTA_000_57","俺は知っている、ヴェッグファルは強い。
奴と戦ったら、師匠もケガだけではすまない……。"
71,"TEXT_CLSPGL250_00566_RURUKUTA_000_58","だから……だからせめて……
師匠には、弱いままでいてほしい。
戦うのを諦めて、逃げてほしいから……。"
72,"TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_59","……まったく。
あんたって相変わらず不器用なのねっ。"
73,"TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_60","師匠なら大丈夫。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が強くなればなるほどね、
師匠はどんどん元気になっていくの!"
74,"TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_61","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の成長のペースなら、
師匠は決闘の日までに、完全復活できるはずよ!
だから安心して、真っ向勝負なら師匠は絶対に負けないわ!"
75,"TEXT_CLSPGL250_00566_RURUKUTA_000_63","…………俺の立場では何もできない……だから。
チュチュト、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……師匠を、頼む。"
76,"TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_64","……ぷはー!!
ルルクタと久々に拳を交えて、本心も聞けてよかった!
心のつっかえがとれたって感じ!"
77,"TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_65","さーて、スッキリしたところで、
早く師匠に木人を壊してもらいにいかなきゃね♪
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ギルドに帰りましょ!"
78,"TEXT_CLSPGL250_00566_HAMON_000_70","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえり。
先に帰ってきたチュチュトに聞いたぞい、
ワシのために木人を設置してくれたらしいのう!"
79,"TEXT_CLSPGL250_00566_HAMON_000_71","しかしのう、よりによって危険な場所に……。
しかも、全ての木人を倒してくるまで、
夕飯はお預けじゃとチュチュトが言いよる……。"
80,"TEXT_CLSPGL250_00566_HAMON_000_72","まったく、本当余計なこ……
ゴホン、本当に師匠想いの弟子たちじゃのう!"
81,"TEXT_CLSPGL250_00566_HAMON_000_73","……それと、ルルクタのことも聞いた。"
82,"TEXT_CLSPGL250_00566_HAMON_000_74","ルルクタは心根が良い子じゃからのう、
奴なりに、ワシのことを心配してくれたのじゃろう……。"
83,"TEXT_CLSPGL250_00566_HAMON_000_75","じゃが、ワシはまだまだ逃げるわけにはいかん!!
不屈の闘魂、沸き上がるスタミナを、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が思い出させてくれたからのう!"
84,"TEXT_CLSPGL250_00566_HAMON_000_76","さあて、ちょっくら木人を倒しに行ってくるかのう!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、うかうかしてると、
ワシがお主を抜いちゃうぞーい!!"
85,"TEXT_CLSPGL250_00566_QIB_001_TODO_1","ルルクタたちを倒せ!"
86,"TEXT_CLSPGL250_00566_QIB_001_RURUKUTA_BATTLETALK_01","どけ、チュチュト! 俺は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を……殺す!"
87,"TEXT_CLSPGL250_00566_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_01","いやよ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は私が守る!"
88,"TEXT_CLSPGL250_00566_QIB_001_RURUKUTA_BATTLETALK_02","ブラッドハウンド達よ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を噛み殺せ!"
89,"TEXT_CLSPGL250_00566_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> ウォーハウンドに気をつけて!
そいつは先に仕留めたほうがいいわ!"
90,"TEXT_CLSPGL250_00566_QIB_001_RURUKUTA_BATTLETALK_03","チッ……こうなったらバステト! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を殺せ!!"
91,"TEXT_CLSPGL250_00566_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_03","バステト!? アンタ、なんてもん連れてくんのよ!!"
92,"TEXT_CLSPGL250_00566_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_04","そいつのカオティックアイは、こちらの力を奪うわ!
目を合わせないように気をつけてっ!"
93,"TEXT_CLSPGL250_00566_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_05","くっ……ルルクタ、腕を上げたわね……!"
94,"TEXT_CLSPGL250_00566_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_06","ごめん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……私……守れなかった……。"
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4 0 TEXT_CLSPGL250_00566_SEQ_00 格闘士ギルドのハモンは、修行に張り切りすぎているようだ。
5 1 TEXT_CLSPGL250_00566_SEQ_01 ハモンは修行を張り切りすぎて、体を痛めているそうだ。新たな課題は「チュチュト」に与えてもらおう。
6 2 TEXT_CLSPGL250_00566_SEQ_02 今日の修行について、チュチュトに考えがあるらしい。「リトルアラミゴ」へ向かい、「チュチュト」と合流しよう。
7 3 TEXT_CLSPGL250_00566_SEQ_03 今日の修行は、ハモンの修行の準備だ。ブロークンウォーター近辺に4体の「木人」を設置しよう。
8 4 TEXT_CLSPGL250_00566_SEQ_04 無事に修行用の木人を設置することができた。「リトルアラミゴ」の「チュチュト」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSPGL250_00566_SEQ_05 ルルクタは、ハモンにヴェッグファルとの決闘を諦め、逃げてほしかったという。しかし、チュチュトの諦めない意思を受け、彼は去っていった。「格闘士ギルド」に戻り、「ハモン」に報告しよう。
10 6 TEXT_CLSPGL250_00566_SEQ_06 ハモンはすでにチュチュトからルルクタのことを聞いていた。ルルクタのためにも、彼は強さを取り戻す修行をするようだ。彼を強くするため、冒険者も今まで以上に強くなろう。 ※格闘士のレベルが30以上になると、ハモンから次の格闘士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSPGL250_00566_SEQ_07
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28 24 TEXT_CLSPGL250_00566_TODO_00 チュチュトと話す
29 25 TEXT_CLSPGL250_00566_TODO_01 リトルアラミゴのチュチュトと話す
30 26 TEXT_CLSPGL250_00566_TODO_02 指定地点に木人を設置する
31 27 TEXT_CLSPGL250_00566_TODO_03 リトルアラミゴのチュチュトに報告
32 28 TEXT_CLSPGL250_00566_TODO_04 格闘士ギルドのハモンに報告
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50 46 TEXT_CLSPGL250_00566_TODO_22
51 47 TEXT_CLSPGL250_00566_TODO_23
52 48 TEXT_CLSPGL250_00566_HAMON_000_1 フォッフォッフォ! 昔のワシ……いや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ! さらなる鍛錬をつんできたようじゃなぁ!
53 49 TEXT_CLSPGL250_00566_HAMON_000_2 しかし、気を抜くでないぞ。 お主だけではなく、ワシだって鍛錬を続けておる! でなければ、お主にもヴェッグファルにも勝てんからのう!
54 50 TEXT_CLSPGL250_00566_HAMON_000_4 今日の修行もチュチュトに指示を貰うのじゃ。 久々に修行をしすぎて、身体の節々が痛くてのぅ…… イタタタタタタ……。
55 51 TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_10 師匠ったら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の存在と、 ヴェッグファルとの決闘が、かなり刺激になったみたいね!
56 52 TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_11 フフフ……今日のあなたの修行については、 ちょっと私に考えがあるの! 「リトルアラミゴ」で待ち合わせよ!
57 53 TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_20 来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 今回あなたにしてもらう修行は…… 「師匠の修行の準備」にしようと思うの!
58 54 TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_22 修行といったらこれよね、「木人」! これを、いろいろな場所に設置してほしいの! ……後で師匠の修行に使うために、ね♪
59 55 TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_24 危険な場所に設置しなきゃいけないから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の修行にもなるわよっ! これぞチュチュトちゃんの、一石二鳥アイデアだっ!
60 56 TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_25 危険な敵に近づく必要があるときは、 慎重に立ち回るようにして。
61 57 TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_26 うまく敵をあしらって、木人を立ててきてね♪ それじゃあ、頑張っていってらっしゃい!
62 58 TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_30 師匠のために、危険な場所に木人を設置してきてね!
63 59 TEXT_CLSPGL250_00566_SCENE00012_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「ClsPgl250」のバトルを開始しますか?
64 60 TEXT_CLSPGL250_00566_SCENE00012_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
65 61 TEXT_CLSPGL250_00566_SCENE00012_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
66 62 TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_40 凄いわ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとう! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が設置した木人を、師匠が全部倒せたら…… 師匠はもっともっと強くなるはずよ!
67 63 TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_42 ……あら、裏切り者がなんの用かしら。
68 64 TEXT_CLSPGL250_00566_RURUKUTA_000_43 ……お前らが余計なことをすると、師匠が、強くなる。 そう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さえいなければ……。
69 65 TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_46 アンタって……心まで腐っちゃったのね! そんなこと、させるわけないでしょ!
70 66 TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_50 ルルクタ……教えて。 ヴェッグファルから命令されて、こんなことしてるの? そこまでして師匠を、格闘士ギルドを台無しにしたいわけ?
71 67 TEXT_CLSPGL250_00566_RURUKUTA_000_52 ……違う! これは全て、俺の意志! たしかに俺は、師匠の弱さにショックを受け、 格闘士ギルドを、飛び出した……。
72 68 TEXT_CLSPGL250_00566_RURUKUTA_000_54 飛び出した後……金も、身よりも、学もない俺を 受け入れてくれたのは、裏社会だけだった。 確かに今の俺は、裏社会の人間だ……けど……
73 69 TEXT_CLSPGL250_00566_RURUKUTA_000_56 貧民街で、ゴミみたいに扱われてた俺たちに、 初めて優しくしてくれた、師匠への感謝…… それを忘れたわけじゃない!
74 70 TEXT_CLSPGL250_00566_RURUKUTA_000_57 俺は知っている、ヴェッグファルは強い。 奴と戦ったら、師匠もケガだけではすまない……。
75 71 TEXT_CLSPGL250_00566_RURUKUTA_000_58 だから……だからせめて…… 師匠には、弱いままでいてほしい。 戦うのを諦めて、逃げてほしいから……。
76 72 TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_59 ……まったく。 あんたって相変わらず不器用なのねっ。
77 73 TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_60 師匠なら大丈夫。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が強くなればなるほどね、 師匠はどんどん元気になっていくの!
78 74 TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_61 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の成長のペースなら、 師匠は決闘の日までに、完全復活できるはずよ! だから安心して、真っ向勝負なら師匠は絶対に負けないわ!
79 75 TEXT_CLSPGL250_00566_RURUKUTA_000_63 …………俺の立場では何もできない……だから。 チュチュト、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……師匠を、頼む。
80 76 TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_64 ……ぷはー!! ルルクタと久々に拳を交えて、本心も聞けてよかった! 心のつっかえがとれたって感じ!
81 77 TEXT_CLSPGL250_00566_CHUCHUTO_000_65 さーて、スッキリしたところで、 早く師匠に木人を壊してもらいにいかなきゃね♪ <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ギルドに帰りましょ!
82 78 TEXT_CLSPGL250_00566_HAMON_000_70 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえり。 先に帰ってきたチュチュトに聞いたぞい、 ワシのために木人を設置してくれたらしいのう!
83 79 TEXT_CLSPGL250_00566_HAMON_000_71 しかしのう、よりによって危険な場所に……。 しかも、全ての木人を倒してくるまで、 夕飯はお預けじゃとチュチュトが言いよる……。
84 80 TEXT_CLSPGL250_00566_HAMON_000_72 まったく、本当余計なこ…… ゴホン、本当に師匠想いの弟子たちじゃのう!
85 81 TEXT_CLSPGL250_00566_HAMON_000_73 ……それと、ルルクタのことも聞いた。
86 82 TEXT_CLSPGL250_00566_HAMON_000_74 ルルクタは心根が良い子じゃからのう、 奴なりに、ワシのことを心配してくれたのじゃろう……。
87 83 TEXT_CLSPGL250_00566_HAMON_000_75 じゃが、ワシはまだまだ逃げるわけにはいかん!! 不屈の闘魂、沸き上がるスタミナを、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が思い出させてくれたからのう!
88 84 TEXT_CLSPGL250_00566_HAMON_000_76 さあて、ちょっくら木人を倒しに行ってくるかのう! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、うかうかしてると、 ワシがお主を抜いちゃうぞーい!!
89 85 TEXT_CLSPGL250_00566_QIB_001_TODO_1 ルルクタたちを倒せ!
90 86 TEXT_CLSPGL250_00566_QIB_001_RURUKUTA_BATTLETALK_01 どけ、チュチュト! 俺は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を……殺す!
91 87 TEXT_CLSPGL250_00566_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_01 いやよ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は私が守る!
92 88 TEXT_CLSPGL250_00566_QIB_001_RURUKUTA_BATTLETALK_02 ブラッドハウンド達よ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を噛み殺せ!
93 89 TEXT_CLSPGL250_00566_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ウォーハウンドに気をつけて! そいつは先に仕留めたほうがいいわ!
94 90 TEXT_CLSPGL250_00566_QIB_001_RURUKUTA_BATTLETALK_03 チッ……こうなったらバステト! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を殺せ!!
95 91 TEXT_CLSPGL250_00566_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_03 バステト!? アンタ、なんてもん連れてくんのよ!!
96 92 TEXT_CLSPGL250_00566_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_04 そいつのカオティックアイは、こちらの力を奪うわ! 目を合わせないように気をつけてっ!
97 93 TEXT_CLSPGL250_00566_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_05 くっ……ルルクタ、腕を上げたわね……!
98 94 TEXT_CLSPGL250_00566_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_06 ごめん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……私……守れなかった……。
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0,"TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_00","格闘士ギルドのハモンは、強くなった冒険者と共に修行したいようだ。"
1,"TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_01","ハモンは、ひとりでの修行には限界があるため、冒険者と共に修行したいようだ。サゴリー砂漠の「忘れられたオアシス」に向かい、「ハモン」と合流しよう。"
2,"TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_02","ハモンとの手合わせの前に肩慣らしとして、オアシスに棲む「サンドウォーム」を5体倒そう。"
3,"TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_03","サンドウォームを倒した。「忘れられたオアシス」の「ハモン」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_04","昔の自分を取り戻したハモンのところに、チュチュトがやってきた。ヴェッグファルがついに勝負を挑んできたのだ。ウルダハの「エメラルドアベニュー」で待つ「ヴェッグファル」に会おう。"
5,"TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_05","負けを認められないヴェッグファルがプルトー香を使い、部下とともに襲ってきた。反旗を翻したルルクタと共に戦い「皆の勝利」を得ることができた冒険者。「格闘士ギルド」に戻って「ハモン」と話そう。"
6,"TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_06","冒険者の活躍で、事件は解決した。一緒に戦ったルルクタは、アラクランから抜け、旅をしながら修行し「拳聖のハモン」のような伝説をつくるという。冒険者もまた、修行を積み重ねて「新たな拳聖」を目指そう。"
7,"TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_07",""
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24,"TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_00","忘れられたオアシスのハモンと話す"
25,"TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_01","サンドウォームを討伐"
26,"TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_02","忘れられたオアシスのハモンに報告"
27,"TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_03","エメラルドアベニューのヴェッグファルと話す"
28,"TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_04","ハモンと話す"
29,"TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_06",""
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47,"TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_2","まったく、お主が前回置いてきた木人、
どこもかしこも、ひどい場所じゃった……。
じゃが、おかげでワシもかなり鍛えられたぞ!"
49,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_4","さて、そろそろワシの完全復活も近い。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と再び手合わせすることで、
最後の感覚を取り戻したいのじゃ!"
50,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_6","場所は、かつてワシが修行を積んだ、サゴリー砂漠!
その砂漠にある、セクシーなミコッテ族が住む集落……
「忘れられたオアシス」で、最後の特訓をしようぞ。"
51,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_10","最後の特訓じゃ。
「忘れられたオアシス」で、待っておるぞ。"
52,"TEXT_CLSPGL300_00567_CHUCHUTO_000_15","私は今回ここでお留守番。
師匠がどうしても、あなたと二人で集中したいそうよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頑張ってね!"
53,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_20","この辺りの景色は、懐かしいのう。
かつて、砂漠を駆けずり回って修行したあの砂の感触……
そして水浴びを楽しむ、セクシーギャルの笑顔……。"
54,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_21","じゃが、ひとつだけ思い出せぬ、技の呼吸があるのじゃ。
それをどうしても思い出したいのじゃがのう……。"
55,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_22","そのためにも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
お主と今すぐにでも手合わせをしたいところじゃが……
その前に、お主にクリアして欲しい課題がひとつある。"
56,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_23","それは、サンドウォームを5匹倒すことじゃ。
手合わせの前の、肩慣らしじゃよ。"
57,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_25","フォッフォッフォ、この程度余裕じゃろ?
じゃって、ワシはもう、お主が来る前に……
サンドウォーム倒しちゃったもんね!!"
58,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_26","ヒョッヒョッヒョ!
ジジイ、一歩リードじゃっ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、お主も早く倒してくるのじゃー!"
59,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_30","サンドウォームを五匹じゃ。
お主の成長を、ワシに確認させてくれ。"
60,"TEXT_CLSPGL300_00567_SYSTEM_000_1","インスタンスバトルを始めますか?"
61,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_40","成功したか!
さすが若き日のワシ……いや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃ!
簡単に前には行かせてくれぬのう!"
62,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_43","じゃが、痛みに耐えても戦い続ける闘志を思い出さねば、
奴を……ヴェッグファルを倒すことはできん!
さあ、ワシに連続攻撃を打ち込んでくれ!!"
63,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_45","今、お主の連続攻撃を我が身に受ければ、
勘を……無限の闘魂を取り戻せる気がするのじゃぁ!"
64,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_50","はぁ、はぁ……。
わかった、わかったぞ……!"
65,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_51","打たれても打たれても、折れない気持ち。
困難な状況であればこそ、奮い立つ闘魂。
10発殴り込まれても、20発返す気合じゃ!"
66,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_52","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとう。
お主と戦って、お主の戦い方を見て……
全てを思い出すことができた!!"
67,"TEXT_CLSPGL300_00567_CHUCHUTO_000_53","師匠、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
ヴェッグファルが、ウルダハに来たわ!
師匠を探してる!!"
68,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_55","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、チュチュト、ウルダハに戻るぞ!
この「拳聖のハモン」が……
ヴェッグファルを、返り討ちにしてくれるわ!!"
69,"TEXT_CLSPGL300_00567_WEGGFARR_000_60","どうだい拳聖のハモンさんよぉ!!
俺も大人だ、負けを認めて逃げ出せば、
老いぼれジジイの命まではとらねぇぜ?"
70,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_61","決闘を申し込んだ者が不戦勝を狙うとは、滑稽じゃのう。
力を取り戻したワシと戦うのがそんなに嫌なら、
やめてもいいんじゃよ?"
71,"TEXT_CLSPGL300_00567_MOBA_000_62","おい、あの格闘士ギルドの「拳聖のハモン」が、
久しぶりにその技を披露するらしいぞ!?"
72,"TEXT_CLSPGL300_00567_MOBAB_000_63","なにそれ、やばい!
コロセウムのカードより熱いじゃん!!"
73,"TEXT_CLSPGL300_00567_WEGGFARR_000_64","ぎゃっはっは!
拳聖のハモンも、さすがに老いがきているなぁ!
ボケが進行しちまってるようだぜ?"
74,"TEXT_CLSPGL300_00567_WEGGFARR_000_65","さぁ、始めようぜ?
俺の大斧で、老いぼれジジイの首をはねてやるよ!"
75,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_66","……懐かしいだろ、昔お前に打ち込んだのと同じ拳だ。
だから「やめてもいい」って言ってやったんだぜ?"
76,"TEXT_CLSPGL300_00567_MOBC_000_67","(-沸き立つ観衆-)うおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!"
77,"TEXT_CLSPGL300_00567_MOBD_000_68","さすが拳聖のハモン!!
目にも留まらぬスピードで技を繰り出したぜ!"
78,"TEXT_CLSPGL300_00567_WEGGFARR_000_70","くそっ! くそっ! くそぉぉぉぉ!
俺の大斧が、老いたジジイにまで負けるなんてことが……!"
79,"TEXT_CLSPGL300_00567_WEGGFARR_000_72","野郎どもぉ! でてこいぃいいいいいい!!"
80,"TEXT_CLSPGL300_00567_WEGGFARR_000_73","こいつはなぁぁぁぁ!!
「ソムヌス香」を応用した新薬、「プルトー香」だぁ!"
81,"TEXT_CLSPGL300_00567_WEGGFARR_000_74","吸ったが最後ぉおおおおおぉおおお!
刃も通さぬ強靭な肉体でぇええぇええ、
てめぇらをなぎ倒してやんよぉおおおぉぉ!!!!"
82,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_75","フン、往生際の悪いやつじゃな。"
83,"TEXT_CLSPGL300_00567_CHUCHUTO_000_76","ルルクタ!"
84,"TEXT_CLSPGL300_00567_RURUKUTA_000_77","卑怯者の肩を持つ主義は、ない。
俺はこっちに、つかせてもらう。"
85,"TEXT_CLSPGL300_00567_WEGGFARR_000_78","ぎゃーっはっはっはっはっはっはっは!!
てめぇら全んんんんいぃいいいんんんん!!!"
86,"TEXT_CLSPGL300_00567_WEGGFARR_000_79","ぶっっっ潰してやるよぉおおおおお!!!"
87,"TEXT_CLSPGL300_00567_CHUCHUTO_000_90","はぁ、はぁ、はぁ……師匠、勝ちましたね!!
師匠ならできるって、私ずっと……!"
88,"TEXT_CLSPGL300_00567_RURUKUTA_000_92","師匠……。"
89,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_93","ワシの勝利、という言葉は適切ではないな。
これはいわゆる「皆の勝利」ってやつじゃぞ?"
90,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_94","すげぇ! 格闘士ギルドの連中が、
悪そうな奴らをみんなぶっ飛ばしちまったぜ!"
91,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_95","さすが拳聖のハモン率いる、格闘士ギルドの連中だ!"
92,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_96","さぁ、お前ら!
格闘士ギルドに戻るぞい! 凱旋じゃっ!"
93,"TEXT_CLSPGL300_00567_RURUKUTA_000_99","……ココは何も、変わってないな。"
94,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、まずはありがとうと言わせてくれ。
お主のおかげで、ワシはかつての闘魂を
取り戻すことができたのじゃ。"
95,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_102","それだけじゃない、愛すべき元弟子まで帰ってきて、
チュチュトも元気になった。"
96,"TEXT_CLSPGL300_00567_RURUKUTA_000_103","……師匠、チュチュト、迷惑を……かけた。
俺はアラクランを抜けて、修行の旅に出る。
「拳聖のハモン」みたいに、各地に伝説を残すんだ。"
97,"TEXT_CLSPGL300_00567_CHUCHUTO_000_105","やだやだ、かっこつけちゃって。
……ま、男のロマンってやつなんでしょ?
寂しくなったら、いつでもここに帰ってきなさいよ。"
98,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_106","フォッフォッフォ、若いもんはええのう。
未来を、夢を追うスタミナがいっぱいあるのう!"
99,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_107","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もじゃ!
お主の連続攻撃は、非常に素晴らしかった!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の未来にはワシ、超期待しちゃうぞい?"
100,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_110","しかし、いくらお主が強くなったとはいえ、
お主の格闘士としての道が、平易になったわけではない。
新たな敵や、困難が待ち受けるじゃろう。"
101,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_112","じゃが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら大丈夫じゃ。
すべての困難を打ち砕くことができる、
最高の連続攻撃が、お主にはもうあるからのう。"
102,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_113","妬むな、恨むな、卑下するな!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はただ、主の闘魂を信じ、
スタミナの限り、ひたすら前に進むが良い。"
103,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_114","その結果、お主が新たな「拳聖」として、
世に名を知られる存在になることを、
ワシは楽しみにしておるぞ。"
104,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_TODO_1","ハモンに崩拳を3回叩き込め!"
105,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_TODO_2","ハモンを倒せ!"
106,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON1_5CEC","さあ! ワシをどーんと殴るんじゃ!"
107,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON1_8CEC","遠慮はいらぬ! 存分に崩拳を打ち込むが良い!"
108,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON1_ACT_OK1","はうっ! 痛い! だが、もっと……もっとじゃ!"
109,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON1_ACT_OK2","これじゃ! この痛み……何かを思い出しそうっ!"
110,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON1_ACT_OK3","この感覚……この闘魂……! これじゃーーー!!"
111,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON2_5CEC","ヒョヒョヒョー! ワシ、まだまだ成長期!!"
112,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON2_8CEC","今度は試合じゃ、手合わせじゃ! 次は、勝つぞい!!"
113,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON2_HP50","……まだじゃ! ワシはまだ倒れぬぞ!!"
114,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON2_HP0","イタタタタ……次は……次こそは、勝ぁつ!!"
115,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON3_5CEC","ヒョッヒョッヒョ! 何度でもワシは、立ち上がるぞい!"
116,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON3_HP50","今度こそは本当に……お主に勝ちにいくぞい!!"
117,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON3_HP25","拳聖のハモンの粘りは、ここからじゃーい!!"
118,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON3_HP0","はぁはぁ……わ、わかった……わかったぞい!"
119,"TEXT_CLSPGL300_00567_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「ClsPgl300」のバトルを開始しますか?"
120,"TEXT_CLSPGL300_00567_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
121,"TEXT_CLSPGL300_00567_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
122,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_TODO_1","大斧のヴェッグファルたちを倒せ!"
123,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_01_WEGGFARR_01","ぎゃっはっはっはっは! 殺す! 全員殺す!!!"
124,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_01_HAMON_01","ヴェッグファルは、ワシに任せるのじゃ!"
125,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_01_RURUKUTA_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺たちは雑魚を片付けよう。"
126,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_01_CHUCHUTO_01","サポートは私に任せてっ!"
127,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_01_RURUKUTA_02","ヴェッグファル……こいつ仲間まで殺すなんて……!"
128,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_02_CHUCHUTO_01","完っ全にイカれてるわね!"
129,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_02_CHUCHUTO_02","ヴェッグファルに近づくと危険だわ、離れて戦いましょう!"
130,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_03_WEGGFARR_01","ギャッハッハッハッハ!
老いぼれの分際で、しぶてぇジジイだなぁあ!!"
131,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_03_WEGGFARR_02","だが、テメェの大事な弟子を殺しちまったらどうだ!?
俺ぁちょうど、癇に障る小蝿が気になっててねぇ!!!"
132,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_03_HAMON_01","ヴェッグファルよ、お主の敵はワシじゃろう!!!"
133,"TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_03_CHUCHUTO_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> ヴェッグファルが来るわ! 注意して!"
134,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_108","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_109","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_00 格闘士ギルドのハモンは、強くなった冒険者と共に修行したいようだ。
5 1 TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_01 ハモンは、ひとりでの修行には限界があるため、冒険者と共に修行したいようだ。サゴリー砂漠の「忘れられたオアシス」に向かい、「ハモン」と合流しよう。
6 2 TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_02 ハモンとの手合わせの前に肩慣らしとして、オアシスに棲む「サンドウォーム」を5体倒そう。
7 3 TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_03 サンドウォームを倒した。「忘れられたオアシス」の「ハモン」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_04 昔の自分を取り戻したハモンのところに、チュチュトがやってきた。ヴェッグファルがついに勝負を挑んできたのだ。ウルダハの「エメラルドアベニュー」で待つ「ヴェッグファル」に会おう。
9 5 TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_05 負けを認められないヴェッグファルがプルトー香を使い、部下とともに襲ってきた。反旗を翻したルルクタと共に戦い「皆の勝利」を得ることができた冒険者。「格闘士ギルド」に戻って「ハモン」と話そう。
10 6 TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_06 冒険者の活躍で、事件は解決した。一緒に戦ったルルクタは、アラクランから抜け、旅をしながら修行し「拳聖のハモン」のような伝説をつくるという。冒険者もまた、修行を積み重ねて「新たな拳聖」を目指そう。
11 7 TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_09
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20 16 TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_16
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26 22 TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSPGL300_00567_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_00 忘れられたオアシスのハモンと話す
29 25 TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_01 サンドウォームを討伐
30 26 TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_02 忘れられたオアシスのハモンに報告
31 27 TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_03 エメラルドアベニューのヴェッグファルと話す
32 28 TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_04 ハモンと話す
33 29 TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_05
34 30 TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_06
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37 33 TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_09
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47 43 TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_19
48 44 TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_20
49 45 TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_21
50 46 TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_22
51 47 TEXT_CLSPGL300_00567_TODO_23
52 48 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_2 まったく、お主が前回置いてきた木人、 どこもかしこも、ひどい場所じゃった……。 じゃが、おかげでワシもかなり鍛えられたぞ!
53 49 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_4 さて、そろそろワシの完全復活も近い。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と再び手合わせすることで、 最後の感覚を取り戻したいのじゃ!
54 50 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_6 場所は、かつてワシが修行を積んだ、サゴリー砂漠! その砂漠にある、セクシーなミコッテ族が住む集落…… 「忘れられたオアシス」で、最後の特訓をしようぞ。
55 51 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_10 最後の特訓じゃ。 「忘れられたオアシス」で、待っておるぞ。
56 52 TEXT_CLSPGL300_00567_CHUCHUTO_000_15 私は今回ここでお留守番。 師匠がどうしても、あなたと二人で集中したいそうよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頑張ってね!
57 53 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_20 この辺りの景色は、懐かしいのう。 かつて、砂漠を駆けずり回って修行したあの砂の感触…… そして水浴びを楽しむ、セクシーギャルの笑顔……。
58 54 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_21 じゃが、ひとつだけ思い出せぬ、技の呼吸があるのじゃ。 それをどうしても思い出したいのじゃがのう……。
59 55 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_22 そのためにも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 お主と今すぐにでも手合わせをしたいところじゃが…… その前に、お主にクリアして欲しい課題がひとつある。
60 56 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_23 それは、サンドウォームを5匹倒すことじゃ。 手合わせの前の、肩慣らしじゃよ。
61 57 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_25 フォッフォッフォ、この程度余裕じゃろ? じゃって、ワシはもう、お主が来る前に…… サンドウォーム倒しちゃったもんね!!
62 58 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_26 ヒョッヒョッヒョ! ジジイ、一歩リードじゃっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、お主も早く倒してくるのじゃー!
63 59 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_30 サンドウォームを五匹じゃ。 お主の成長を、ワシに確認させてくれ。
64 60 TEXT_CLSPGL300_00567_SYSTEM_000_1 インスタンスバトルを始めますか?
65 61 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_40 成功したか! さすが若き日のワシ……いや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃ! 簡単に前には行かせてくれぬのう!
66 62 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_43 じゃが、痛みに耐えても戦い続ける闘志を思い出さねば、 奴を……ヴェッグファルを倒すことはできん! さあ、ワシに連続攻撃を打ち込んでくれ!!
67 63 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_45 今、お主の連続攻撃を我が身に受ければ、 勘を……無限の闘魂を取り戻せる気がするのじゃぁ!
68 64 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_50 はぁ、はぁ……。 わかった、わかったぞ……!
69 65 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_51 打たれても打たれても、折れない気持ち。 困難な状況であればこそ、奮い立つ闘魂。 10発殴り込まれても、20発返す気合じゃ!
70 66 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_52 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとう。 お主と戦って、お主の戦い方を見て…… 全てを思い出すことができた!!
71 67 TEXT_CLSPGL300_00567_CHUCHUTO_000_53 師匠、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ヴェッグファルが、ウルダハに来たわ! 師匠を探してる!!
72 68 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_55 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、チュチュト、ウルダハに戻るぞ! この「拳聖のハモン」が…… ヴェッグファルを、返り討ちにしてくれるわ!!
73 69 TEXT_CLSPGL300_00567_WEGGFARR_000_60 どうだい拳聖のハモンさんよぉ!! 俺も大人だ、負けを認めて逃げ出せば、 老いぼれジジイの命まではとらねぇぜ?
74 70 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_61 決闘を申し込んだ者が不戦勝を狙うとは、滑稽じゃのう。 力を取り戻したワシと戦うのがそんなに嫌なら、 やめてもいいんじゃよ?
75 71 TEXT_CLSPGL300_00567_MOBA_000_62 おい、あの格闘士ギルドの「拳聖のハモン」が、 久しぶりにその技を披露するらしいぞ!?
76 72 TEXT_CLSPGL300_00567_MOBAB_000_63 なにそれ、やばい! コロセウムのカードより熱いじゃん!!
77 73 TEXT_CLSPGL300_00567_WEGGFARR_000_64 ぎゃっはっは! 拳聖のハモンも、さすがに老いがきているなぁ! ボケが進行しちまってるようだぜ?
78 74 TEXT_CLSPGL300_00567_WEGGFARR_000_65 さぁ、始めようぜ? 俺の大斧で、老いぼれジジイの首をはねてやるよ!
79 75 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_66 ……懐かしいだろ、昔お前に打ち込んだのと同じ拳だ。 だから「やめてもいい」って言ってやったんだぜ?
80 76 TEXT_CLSPGL300_00567_MOBC_000_67 (-沸き立つ観衆-)うおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!
81 77 TEXT_CLSPGL300_00567_MOBD_000_68 さすが拳聖のハモン!! 目にも留まらぬスピードで技を繰り出したぜ!
82 78 TEXT_CLSPGL300_00567_WEGGFARR_000_70 くそっ! くそっ! くそぉぉぉぉ! 俺の大斧が、老いたジジイにまで負けるなんてことが……!
83 79 TEXT_CLSPGL300_00567_WEGGFARR_000_72 野郎どもぉ! でてこいぃいいいいいい!!
84 80 TEXT_CLSPGL300_00567_WEGGFARR_000_73 こいつはなぁぁぁぁ!! 「ソムヌス香」を応用した新薬、「プルトー香」だぁ!
85 81 TEXT_CLSPGL300_00567_WEGGFARR_000_74 吸ったが最後ぉおおおおおぉおおお! 刃も通さぬ強靭な肉体でぇええぇええ、 てめぇらをなぎ倒してやんよぉおおおぉぉ!!!!
86 82 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_75 フン、往生際の悪いやつじゃな。
87 83 TEXT_CLSPGL300_00567_CHUCHUTO_000_76 ルルクタ!
88 84 TEXT_CLSPGL300_00567_RURUKUTA_000_77 卑怯者の肩を持つ主義は、ない。 俺はこっちに、つかせてもらう。
89 85 TEXT_CLSPGL300_00567_WEGGFARR_000_78 ぎゃーっはっはっはっはっはっはっは!! てめぇら全んんんんいぃいいいんんんん!!!
90 86 TEXT_CLSPGL300_00567_WEGGFARR_000_79 ぶっっっ潰してやるよぉおおおおお!!!
91 87 TEXT_CLSPGL300_00567_CHUCHUTO_000_90 はぁ、はぁ、はぁ……師匠、勝ちましたね!! 師匠ならできるって、私ずっと……!
92 88 TEXT_CLSPGL300_00567_RURUKUTA_000_92 師匠……。
93 89 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_93 ワシの勝利、という言葉は適切ではないな。 これはいわゆる「皆の勝利」ってやつじゃぞ?
94 90 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_94 すげぇ! 格闘士ギルドの連中が、 悪そうな奴らをみんなぶっ飛ばしちまったぜ!
95 91 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_95 さすが拳聖のハモン率いる、格闘士ギルドの連中だ!
96 92 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_96 さぁ、お前ら! 格闘士ギルドに戻るぞい! 凱旋じゃっ!
97 93 TEXT_CLSPGL300_00567_RURUKUTA_000_99 ……ココは何も、変わってないな。
98 94 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、まずはありがとうと言わせてくれ。 お主のおかげで、ワシはかつての闘魂を 取り戻すことができたのじゃ。
99 95 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_102 それだけじゃない、愛すべき元弟子まで帰ってきて、 チュチュトも元気になった。
100 96 TEXT_CLSPGL300_00567_RURUKUTA_000_103 ……師匠、チュチュト、迷惑を……かけた。 俺はアラクランを抜けて、修行の旅に出る。 「拳聖のハモン」みたいに、各地に伝説を残すんだ。
101 97 TEXT_CLSPGL300_00567_CHUCHUTO_000_105 やだやだ、かっこつけちゃって。 ……ま、男のロマンってやつなんでしょ? 寂しくなったら、いつでもここに帰ってきなさいよ。
102 98 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_106 フォッフォッフォ、若いもんはええのう。 未来を、夢を追うスタミナがいっぱいあるのう!
103 99 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_107 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もじゃ! お主の連続攻撃は、非常に素晴らしかった! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の未来にはワシ、超期待しちゃうぞい?
104 100 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_110 しかし、いくらお主が強くなったとはいえ、 お主の格闘士としての道が、平易になったわけではない。 新たな敵や、困難が待ち受けるじゃろう。
105 101 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_112 じゃが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら大丈夫じゃ。 すべての困難を打ち砕くことができる、 最高の連続攻撃が、お主にはもうあるからのう。
106 102 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_113 妬むな、恨むな、卑下するな! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はただ、主の闘魂を信じ、 スタミナの限り、ひたすら前に進むが良い。
107 103 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_114 その結果、お主が新たな「拳聖」として、 世に名を知られる存在になることを、 ワシは楽しみにしておるぞ。
108 104 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_TODO_1 ハモンに崩拳を3回叩き込め!
109 105 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_TODO_2 ハモンを倒せ!
110 106 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON1_5CEC さあ! ワシをどーんと殴るんじゃ!
111 107 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON1_8CEC 遠慮はいらぬ! 存分に崩拳を打ち込むが良い!
112 108 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON1_ACT_OK1 はうっ! 痛い! だが、もっと……もっとじゃ!
113 109 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON1_ACT_OK2 これじゃ! この痛み……何かを思い出しそうっ!
114 110 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON1_ACT_OK3 この感覚……この闘魂……! これじゃーーー!!
115 111 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON2_5CEC ヒョヒョヒョー! ワシ、まだまだ成長期!!
116 112 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON2_8CEC 今度は試合じゃ、手合わせじゃ! 次は、勝つぞい!!
117 113 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON2_HP50 ……まだじゃ! ワシはまだ倒れぬぞ!!
118 114 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON2_HP0 イタタタタ……次は……次こそは、勝ぁつ!!
119 115 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON3_5CEC ヒョッヒョッヒョ! 何度でもワシは、立ち上がるぞい!
120 116 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON3_HP50 今度こそは本当に……お主に勝ちにいくぞい!!
121 117 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON3_HP25 拳聖のハモンの粘りは、ここからじゃーい!!
122 118 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_001_HAMON3_HP0 はぁはぁ……わ、わかった……わかったぞい!
123 119 TEXT_CLSPGL300_00567_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「ClsPgl300」のバトルを開始しますか?
124 120 TEXT_CLSPGL300_00567_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
125 121 TEXT_CLSPGL300_00567_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
126 122 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_TODO_1 大斧のヴェッグファルたちを倒せ!
127 123 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_01_WEGGFARR_01 ぎゃっはっはっはっは! 殺す! 全員殺す!!!
128 124 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_01_HAMON_01 ヴェッグファルは、ワシに任せるのじゃ!
129 125 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_01_RURUKUTA_01 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺たちは雑魚を片付けよう。
130 126 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_01_CHUCHUTO_01 サポートは私に任せてっ!
131 127 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_01_RURUKUTA_02 ヴェッグファル……こいつ仲間まで殺すなんて……!
132 128 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_02_CHUCHUTO_01 完っ全にイカれてるわね!
133 129 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_02_CHUCHUTO_02 ヴェッグファルに近づくと危険だわ、離れて戦いましょう!
134 130 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_03_WEGGFARR_01 ギャッハッハッハッハ! 老いぼれの分際で、しぶてぇジジイだなぁあ!!
135 131 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_03_WEGGFARR_02 だが、テメェの大事な弟子を殺しちまったらどうだ!? 俺ぁちょうど、癇に障る小蝿が気になっててねぇ!!!
136 132 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_03_HAMON_01 ヴェッグファルよ、お主の敵はワシじゃろう!!!
137 133 TEXT_CLSPGL300_00567_QIB_02_03_CHUCHUTO_01 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ヴェッグファルが来るわ! 注意して!
138 134 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_108 (★未使用/削除予定★)
139 135 TEXT_CLSPGL300_00567_HAMON_000_109 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSWDK007_00536_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に友人からの依頼を引き受けてもらいたいようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK007_00536_SEQ_01","ベアティヌから依頼を受けた。グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に「<Sheet(ItemHQ, 1917,0)/>」を1個見せよう。"
2,"TEXT_CLSWDK007_00536_SEQ_02","ベアティヌに<Sheet(ItemHQ, 1917,0)/>を見せた。グリダニアの「双蛇党」統合司令部にいる「ゲイルハード」に「<Sheet(ItemHQ, 1917,0)/>」を納品しよう。"
3,"TEXT_CLSWDK007_00536_SEQ_03","ゲイルハードに<Sheet(ItemHQ, 1917,0)/>を納品した。グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSWDK007_00536_SEQ_04","ベアティヌに報告した。ゲイルハードが近々遠征に出ることを伝えると、浮かない顔をするベアティヌ。何やら、ゲイルハードのことを気にかけているようだが……。師の気持ちを慮りながら、木工師として修業を続けよう。
※木工師のレベルが40以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSWDK007_00536_TODO_00","ベアティヌに<Sheet(ItemHQ, 1917,0)/>を見せる"
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48,"TEXT_CLSWDK007_00536_BEATINE_000_1","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
いい報せです……あなたに、依頼があります。"
49,"TEXT_CLSWDK007_00536_BEATINE_000_2","依頼主は「ゲイルハード」。
……覚えていますか?
彼の部下に、あなたが<Sheet(Item,2015,0)/>を届けたこと。"
50,"TEXT_CLSWDK007_00536_BEATINE_000_3","あのケーンの品質に感動して……またぜひ、
あなたに製作を、お願いしたいということです……。"
51,"TEXT_CLSWDK007_00536_BEATINE_000_4","今回は、彼の部下のために……
とっておきの「<Sheet(ItemHQ, 1917,0)/>」を頼みたいと。"
52,"TEXT_CLSWDK007_00536_BEATINE_000_5","ゲイルハードの率いる冒険者部隊は……
勇敢さで知られるぶん……
危険な場所に行くことが多いのです。"
53,"TEXT_CLSWDK007_00536_BEATINE_000_6","命をかけてグリダニアを守る彼らのために、
私からも、お願いします。
最高の「<Sheet(ItemHQ, 1917,0)/>」を作ってください……!"
54,"TEXT_CLSWDK007_00536_BEATINE_000_10","「<Sheet(ItemHQ, 1917,0)/>」は……仕上がりましたか?"
55,"TEXT_CLSWDK007_00536_BEATINE_000_11","見事ですよ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!"
56,"TEXT_CLSWDK007_00536_BEATINE_000_12","<Sheet(ItemHQ, 1917,0)/>の素材となる、<Sheet(Item,5373,0)/>は……
非常に堅く、粘りがあり、耐久性に優れた木材です。"
57,"TEXT_CLSWDK007_00536_BEATINE_000_13","この「粘り」こそ、「しなり」が求められる弓にとって、
非常に大切なのですが……"
58,"TEXT_CLSWDK007_00536_BEATINE_000_14","オークは乾燥しにくいうえに、強度が高く、
加工するには高い技術が要求されるのです……。
並の木工師では、簡単に成せる技ではありません……。"
59,"TEXT_CLSWDK007_00536_BEATINE_000_15","フフ……フ……数々の木工師の経験を積んだ、
あなたの成長が刻まれた弓……。"
60,"TEXT_CLSWDK007_00536_BEATINE_000_16","さあ、「双蛇党」統合司令部にいる
「ゲイルハード」に届けてあげてください。
必ず喜んでくれるはずです……!"
61,"TEXT_CLSWDK007_00536_GAIRHARD_000_20","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。
頼んでいた「<Sheet(ItemHQ, 1917,0)/>」はどうだ?"
62,"TEXT_CLSWDK007_00536_GAIRHARD_000_21","ほう……これは素晴らしい!
やはり、お前に依頼してよかった。
この弓があれば、部下も心強いことだろう。"
63,"TEXT_CLSWDK007_00536_GAIRHARD_000_22","近々また、大規模な遠征に出ることになっていてな、
それに向けて、武器や防具を整えているところなのだ。"
64,"TEXT_CLSWDK007_00536_GAIRHARD_000_23","ああ、出発の前に、
ベアティヌの奴にも顔を見せてやらないと。
いつでも会えると思うと、つい後回しになってな……。"
65,"TEXT_CLSWDK007_00536_GAIRHARD_000_24","あいつは、一風変わった奴だが、
木工やギルドのことを何より大事に考えている。"
66,"TEXT_CLSWDK007_00536_GAIRHARD_000_25","少しばかり感情的になりやすいせいで
ギルドマスターが務まるのか、心配していたが、
お前のような、いい弟子に恵まれてよかったよ。"
67,"TEXT_CLSWDK007_00536_GAIRHARD_000_26","素晴らしい弓をありがとよ。
近々、顔を見せにいくと、あいつにも伝えてくれ。"
68,"TEXT_CLSWDK007_00536_BEATINE_000_30","おかえりなさい。
無事、品を納めることができたようですね……。"
69,"TEXT_CLSWDK007_00536_BEATINE_000_31","え? ゲイルハードから伝言……?"
70,"TEXT_CLSWDK007_00536_BEATINE_000_32","そうですか……近々、遠征に出ると……。
もちろん、誇らしいことですが……
実は少し……心配でもあるんです……。"
71,"TEXT_CLSWDK007_00536_BEATINE_000_33","彼の腕を疑うわけではありません……。
ですが、彼は…………"
72,"TEXT_CLSWDK007_00536_BEATINE_000_34","……すみません、やっぱり、なんでもありません。
考えすぎてしまうのは、先生の悪いクセですね……。"
73,"TEXT_CLSWDK007_00536_BEATINE_000_35","あなたの弓が喜んでもらえたようで、なによりです……。
この調子で、さらに腕を磨いてくださいね……!"
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4 0 TEXT_CLSWDK007_00536_SEQ_00 木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に友人からの依頼を引き受けてもらいたいようだ。
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28 24 TEXT_CLSWDK007_00536_TODO_00 ベアティヌに<Sheet(ItemHQ, 1917,0)/>を見せる
29 25 TEXT_CLSWDK007_00536_TODO_01 ゲイルハードに<Sheet(ItemHQ, 1917,0)/>を納品
30 26 TEXT_CLSWDK007_00536_TODO_02 ベアティヌに報告
31 27 TEXT_CLSWDK007_00536_TODO_03
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60 56 TEXT_CLSWDK007_00536_BEATINE_000_12 <Sheet(ItemHQ, 1917,0)/>の素材となる、<Sheet(Item,5373,0)/>は…… 非常に堅く、粘りがあり、耐久性に優れた木材です。
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66 62 TEXT_CLSWDK007_00536_GAIRHARD_000_21 ほう……これは素晴らしい! やはり、お前に依頼してよかった。 この弓があれば、部下も心強いことだろう。
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26,"TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_02","ベアティヌに報告"
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48,"TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_001","フフフ……お待ちしていましたよ……!
実はまた、ゲイルハードから依頼が入っているのです。"
49,"TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_002","頼まれたのは「<Sheet(ItemHQ, 1925,0)/>」……。
これは、かなりの手練れの弓術士でないと扱えない弓です。"
50,"TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_003","きっと、彼……
「ゲイルハード」の新しい弓に違いありません……!"
51,"TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_004","もちろん、作るのも決して簡単ではありません……。
ですが、今のあなたなら、きっと素晴らしい弓に
仕上げられることでしょう……!"
52,"TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_005","さっそく「<Sheet(ItemHQ, 1925,0)/>」を、
作ってきてください。お待ちしていますよ……!"
53,"TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_010","「<Sheet(ItemHQ, 1925,0)/>」は、作れましたか……?"
54,"TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_011","<Sheet(Item,1908,0)/>……
複数の素材を貼り合わせることで、
破壊力を増した「複合弓」のことを指します……。"
55,"TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_012","<Sheet(Item, 1925,0)/>の場合は……
硬く、強度に優れた<Sheet(Item,5436,0)/>と、
粘りがある<Sheet(Item,5373,0)/>を組み合わせて作られますが……"
56,"TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_013","複数の材料を貼り合わせるということは……
それぞれの性質を理解して、加工するための、
知識と腕が求められます……。"
57,"TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_014","さらに、扱いやすさと、威力を増すための工夫として……
波打つような屈曲形になっているのも、大きな特徴です。"
58,"TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_015","複合弓を構成する材料と、形の持つ意味……
それを引き出すために、絶妙に施された加工……!
見事ですよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!"
59,"TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_016","これこそ、今のゲイルハードに相応しい弓でしょう。
彼は「双蛇党:統合司令部」で待っています。
さっそく届けてあげてください……!"
60,"TEXT_CLSWDK008_00537_GAIRHARD_000_020","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
頼んだ「<Sheet(ItemHQ, 1925,0)/>」はどうだ?"
61,"TEXT_CLSWDK008_00537_GAIRHARD_000_021","うむ……どこからどう見ても、一級の弓だ。
やはり、お前に頼んでよかったよ。"
62,"TEXT_CLSWDK008_00537_GAIRHARD_000_022","ん? 俺の新しい弓かって?
いや、この弓もまた、俺の部下の弓術士のためのものさ。"
63,"TEXT_CLSWDK008_00537_GAIRHARD_000_023","俺には、この「<Sheet(Item,1892,0)/>」があるからな。
こいつは、その昔、ベアティヌが作ってくれた弓だ。"
64,"TEXT_CLSWDK008_00537_GAIRHARD_000_024","まだ俺が双蛇党に入る前……
あいつも、まだ木工師ギルドの新米だった頃、
弓術に伸び悩んでいた俺を励ましてくれた、大事な弓さ。"
65,"TEXT_CLSWDK008_00537_GAIRHARD_000_025","こいつがなければ、今の俺はなかった。
俺は一生この弓を使い続ける……
こいつを手放すのは、俺が死んだ時だけだ。"
66,"TEXT_CLSWDK008_00537_GAIRHARD_000_026","……おっと、引き止めて悪かったな。
俺の部下のために、素晴らしい弓を作ってくれてありがとよ。
ベアティヌにも、よろしく伝えておいてくれ!"
67,"TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_030","ああ、おかえりなさい……!
どうでした、ゲイルハードは喜んでくれましたか……?"
68,"TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_031","……えっ?
<Sheet(ItemHQ, 1925,0)/>は、
ゲイルハードの弓じゃなかったんですか?"
69,"TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_032","ハァ……なるほど……
となると……彼はまだ、
私の作った弓を使い続けているのですね……。"
70,"TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_033","彼は修行を積んで、素晴らしい弓術士になりました。
彼にはもっとよい弓があるはず……ですが……"
71,"TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_034","腕に見合った弓を作ろうと提案しても、
頑なに拒まれてしまうのですよ……
あの弓を手放すのは、自分が死んだ時だけだ、と……。"
72,"TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_035","気持ちは嬉しいのですが、あの弓はもう限界が近い……
私の弓が、彼を危険に晒すことにならないか、
心配なのです……。"
73,"TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_036","ああ、いけません……また考えすぎでしょうか……?
こんな時は、無心に製材するに限りますね……!"
74,"TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_037","ご心配なく……。
このギルドが木くずに変わる前にはきっと……
元気な先生に戻っていますから……フフ、フ……!"
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2 #
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4 0 TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_00 木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に是非とも製作を依頼したいものがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_01 ベアティヌから依頼を受けた。グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に「<Sheet(ItemHQ, 1925,0)/>」を1個見せよう。
6 2 TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_02 ベアティヌに<Sheet(ItemHQ, 1925,0)/>を見せた。グリダニアの「双蛇党:統合司令部」にいる「ゲイルハード」に「<Sheet(ItemHQ, 1925,0)/>」を納品しよう。
7 3 TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_03 ゲイルハードに<Sheet(ItemHQ, 1925,0)/>を納品した。グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_04 ベアティヌに報告した。ベアティヌは、「<Sheet(Item,1892,0)/>」を使い続けるゲイルハードを心配しているようだ。ゲイルハードが無理をしないよう祈りながら、木工師の修行を積もう。 ※木工師のレベルが45以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_05
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28 24 TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_00 ベアティヌに<Sheet(ItemHQ, 1925,0)/>を見せる
29 25 TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_01 ゲイルハードに<Sheet(ItemHQ, 1925,0)/>を納品
30 26 TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_02 ベアティヌに報告
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55 51 TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_004 もちろん、作るのも決して簡単ではありません……。 ですが、今のあなたなら、きっと素晴らしい弓に 仕上げられることでしょう……!
56 52 TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_005 さっそく「<Sheet(ItemHQ, 1925,0)/>」を、 作ってきてください。お待ちしていますよ……!
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58 54 TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_011 <Sheet(Item,1908,0)/>…… 複数の素材を貼り合わせることで、 破壊力を増した「複合弓」のことを指します……。
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60 56 TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_013 複数の材料を貼り合わせるということは…… それぞれの性質を理解して、加工するための、 知識と腕が求められます……。
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62 58 TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_015 複合弓を構成する材料と、形の持つ意味…… それを引き出すために、絶妙に施された加工……! 見事ですよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
63 59 TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_016 これこそ、今のゲイルハードに相応しい弓でしょう。 彼は「双蛇党:統合司令部」で待っています。 さっそく届けてあげてください……!
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0,"TEXT_CLSWDK009_00538_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌは、なにやらひどく落ち込んでいるようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK009_00538_SEQ_01","ベアティヌから依頼を受けた。グリダニアのどんぐり遊園にいる「ニコリオー」と話そう。"
2,"TEXT_CLSWDK009_00538_SEQ_02","ニコリオーと話した。グリダニアの「双蛇党」統合司令部にいる「ゲイルハード」と話そう。"
3,"TEXT_CLSWDK009_00538_SEQ_03","ゲイルハードと話した。グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に「<Sheet(ItemHQ, 1937,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 1862,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2039,0)/>」を1個ずつ見せよう。"
4,"TEXT_CLSWDK009_00538_SEQ_04","ベアティヌに<Sheet(ItemHQ, 1937,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 1862,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2039,0)/>を見せた。グリダニアの「双蛇党」統合司令部にいる「ゲイルハード」に「<Sheet(ItemHQ, 1937,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 1862,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2039,0)/>」を1個ずつ納品しよう。"
5,"TEXT_CLSWDK009_00538_SEQ_05","ゲイルハードに<Sheet(ItemHQ, 1937,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 1862,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2039,0)/>を納品した。グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSWDK009_00538_SEQ_06","ベアティヌに報告した。ベアティヌは、遠征に発ったゲイルハードに、最後まで新しい弓を渡せなかったことを嘆いているようだ。過酷な戦場に赴いた彼が、無事、戻ってくることを願いつつ、木工師としての修行を続けよう。
※木工師のレベルが50になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_001","ハァァ……私は……ダメな奴です……
しなびた枯れ枝以下です……
キノコすら生えません……。"
49,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_002","あんな、酷いことを言ってしまうなんて……
でも、そうしないと……"
50,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_003","……すみませんが、ちょっと、ひとりにしてください……。
「どんぐり遊園」で、ニコリオーと
遊んであげてくれますか……ハァ……。"
51,"TEXT_CLSWDK009_00538_NICOLIAUX_000_010","あ、冒険者!
ひょっとしてベアティヌ先生に言われてきたのか?"
52,"TEXT_CLSWDK009_00538_NICOLIAUX_000_011","やっぱり、また落ち込んでるんだな。
でも今度の原因は、すらんぷじゃなくて、ケンカだよ。"
53,"TEXT_CLSWDK009_00538_NICOLIAUX_000_012","ギルドに来た「ゲイルハード」って弓術士の依頼を、
先生が断っちゃって、ケンカになったんだ。
大人なのにケンカするなんて、大人気ないやつらだよ。"
54,"TEXT_CLSWDK009_00538_NICOLIAUX_000_013","しかたないから、仲直りさせてやろうぜ。
お前は弓術士のところにいって、依頼をひきうけてやるんだ。"
55,"TEXT_CLSWDK009_00538_NICOLIAUX_000_014","先生は俺に任せておいてよ。
弓術士は「双蛇党」統合司令部の方に行ったみたいだ。
それじゃ、頼んだぞ!"
56,"TEXT_CLSWDK009_00538_GAIRHARD_000_020","どうした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
……え? 依頼を引き受けに来たって?"
57,"TEXT_CLSWDK009_00538_GAIRHARD_000_021","なぜ依頼のことを……
なに、どんぐり遊園の子供が……?
なるほど、口論を聞かれていたのか。"
58,"TEXT_CLSWDK009_00538_GAIRHARD_000_022","本当はベアティヌに頼みたかったが……
背に腹は代えられん。
すまないが、代わりに引き受けてくれ。"
59,"TEXT_CLSWDK009_00538_GAIRHARD_000_023","頼みたいのは、
「<Sheet(ItemHQ, 1937,0)/>」、「<Sheet(ItemHQ, 1862,0)/>」、
それと「<Sheet(ItemHQ, 2039,0)/>」だ。"
60,"TEXT_CLSWDK009_00538_GAIRHARD_000_024","お前の腕を疑っちゃいないが、こいつは重要な依頼だ。
作ったら、「ベアティヌ」に見てもらってくれ。"
61,"TEXT_CLSWDK009_00538_GAIRHARD_000_025","お前の作った武器を見れば、
あいつも考えを改めるかもしれんしな……。
絶対に手を抜かず、最高の品に仕上げてくれ。頼んだぞ!"
62,"TEXT_CLSWDK009_00538_GAIRHARD_000_030","「<Sheet(ItemHQ, 1937,0)/>」、「<Sheet(ItemHQ, 1862,0)/>」、
それと「<Sheet(ItemHQ, 2039,0)/>」だ。
重要な依頼だから、「ベアティヌ」に見てもらってくれ。"
63,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
ニコリオーから、話を聞きました……。
ゲイルハードの依頼……すみませんが、頼みますね……。"
64,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_041","ああ……どれも……素晴らしい……。
何ひとつ、文句のつけようなど、ありません……。"
65,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_042","<Sheet(ItemHQ, 1937,0)/>は、高級木材である
<Sheet(Item,5376)/>を、<Sheet(Item,5405,0)/>で補強した弓です……。"
66,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_043","<Sheet(Item,5376)/>の欠点である重さを、
部分的に<Sheet(Item,5405,0)/>を用いることで補い、
丈夫な<Sheet(Item,5322,0)/>を弦に張った、重厚で堅強な弓……。"
67,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_044","<Sheet(ItemHQ, 1862,0)/>は……
バイルブランド島で考案された合金「コバルト」で
穂先を作ったハルバードのこと……。"
68,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_045","斧を主武器とする傭兵の民ローエンガルデ族が、
チョコボ騎兵に対抗するため、斧の柄を長くしたのが
ハルバードの始まり……。"
69,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_046","グリダニアでは珍しい武器ですが……
一流の木工師によって引き出される、
その攻撃性と機能性は、他の槍に決して劣りません……。"
70,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_047","そして、<Sheet(ItemHQ, 2039,0)/>……
素材の<Sheet(Item,5374,0)/>は、独特の赤みと美しい光沢から
高級家具や楽器の材料として愛されてきました……。"
71,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_048","そんな高級素材に、「命の再生」を象徴する翡翠……
「<Sheet(Item,5196,0)/>」をはめ込んだのが、この杖です……。"
72,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_049","生命力を操る幻術士たちの妨げにならぬよう、
必要な素材のみを、最高の状態で組み合わせた逸品……
本当に、非の打ち所がありません……!"
73,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_050","ハァ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
あなたの素晴らしい武器を、
ゲイルハードに届けてあげてください……"
74,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_051","この武器が必要だとは、分かってはいるんです……
ですが、私からは、とても……
すみません……よろしくお願いします……。"
75,"TEXT_CLSWDK009_00538_GAIRHARD_000_060","頼んだ武器は、仕上がったのか?"
76,"TEXT_CLSWDK009_00538_GAIRHARD_000_061","ああ……見事な武器だ。
どれも、隅々まで作りこまれていることが分かる。
お前はずいぶん腕を上げ、木工師として成長したんだな。"
77,"TEXT_CLSWDK009_00538_GAIRHARD_000_062","それに比べて、ベアティヌの頑固さは相変わらずだ。
少しは弟子を見習ってほしいものだ。"
78,"TEXT_CLSWDK009_00538_GAIRHARD_000_063","俺が新しい弓に変えないのなら、
依頼を引き受けない、の一点張りでな。
それで大ゲンカになっちまった、というワケさ。"
79,"TEXT_CLSWDK009_00538_GAIRHARD_000_064","だが、お前のお陰で部下たちに最高の武器を渡せる。
これで安心して遠征に向かえるぞ。
本当に、世話になった。"
80,"TEXT_CLSWDK009_00538_GAIRHARD_000_065","しばらく会えなくなるが、元気でやれよ。
「ベアティヌ」にも、そう伝えてくれ。"
81,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
ゲイルハードに……武器を届けてくれたのですね……"
82,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_071","ええ、当然ですよね……
木工師ですから、依頼は、こなさなければ……
ですが……"
83,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_072","私は……我慢できなかったんです……
ゲイルハードが、弓を変えようとしないことが……。"
84,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_073","あの弓は、もう限界なんです……
彼自身のために、もっとよい弓を作ると言っても……
聞き入れてもらえなくて……"
85,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_074","それで、つい怒ってケンカになってしまったんです……。
ハァ……依頼人に考えを押し付けてしまうなんて……
私……職人失格ですよね……。"
86,"TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_075","ゲイルハードは、もう発ってしまいましたか……
今までも窮地を切り抜けてきた彼ならば、
きっと大丈夫だと信じたいのですが……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSWDK009_00538_SEQ_00 木工師ギルドのベアティヌは、なにやらひどく落ち込んでいるようだ。
5 1 TEXT_CLSWDK009_00538_SEQ_01 ベアティヌから依頼を受けた。グリダニアのどんぐり遊園にいる「ニコリオー」と話そう。
6 2 TEXT_CLSWDK009_00538_SEQ_02 ニコリオーと話した。グリダニアの「双蛇党」統合司令部にいる「ゲイルハード」と話そう。
7 3 TEXT_CLSWDK009_00538_SEQ_03 ゲイルハードと話した。グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に「<Sheet(ItemHQ, 1937,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 1862,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2039,0)/>」を1個ずつ見せよう。
8 4 TEXT_CLSWDK009_00538_SEQ_04 ベアティヌに<Sheet(ItemHQ, 1937,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 1862,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2039,0)/>を見せた。グリダニアの「双蛇党」統合司令部にいる「ゲイルハード」に「<Sheet(ItemHQ, 1937,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 1862,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2039,0)/>」を1個ずつ納品しよう。
9 5 TEXT_CLSWDK009_00538_SEQ_05 ゲイルハードに<Sheet(ItemHQ, 1937,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 1862,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2039,0)/>を納品した。グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に報告しよう。
10 6 TEXT_CLSWDK009_00538_SEQ_06 ベアティヌに報告した。ベアティヌは、遠征に発ったゲイルハードに、最後まで新しい弓を渡せなかったことを嘆いているようだ。過酷な戦場に赴いた彼が、無事、戻ってくることを願いつつ、木工師としての修行を続けよう。 ※木工師のレベルが50になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSWDK009_00538_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSWDK009_00538_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSWDK009_00538_SEQ_09
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25 21 TEXT_CLSWDK009_00538_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSWDK009_00538_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSWDK009_00538_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSWDK009_00538_TODO_00 ニコリオーと話す
29 25 TEXT_CLSWDK009_00538_TODO_01 ゲイルハードと話す
30 26 TEXT_CLSWDK009_00538_TODO_02 ベアティヌに依頼品を見せる
31 27 TEXT_CLSWDK009_00538_TODO_03 ゲイルハードに依頼品を納品
32 28 TEXT_CLSWDK009_00538_TODO_04 ベアティヌに報告
33 29 TEXT_CLSWDK009_00538_TODO_05
34 30 TEXT_CLSWDK009_00538_TODO_06
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37 33 TEXT_CLSWDK009_00538_TODO_09
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43 39 TEXT_CLSWDK009_00538_TODO_15
44 40 TEXT_CLSWDK009_00538_TODO_16
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49 45 TEXT_CLSWDK009_00538_TODO_21
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51 47 TEXT_CLSWDK009_00538_TODO_23
52 48 TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_001 ハァァ……私は……ダメな奴です…… しなびた枯れ枝以下です…… キノコすら生えません……。
53 49 TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_002 あんな、酷いことを言ってしまうなんて…… でも、そうしないと……
54 50 TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_003 ……すみませんが、ちょっと、ひとりにしてください……。 「どんぐり遊園」で、ニコリオーと 遊んであげてくれますか……ハァ……。
55 51 TEXT_CLSWDK009_00538_NICOLIAUX_000_010 あ、冒険者! ひょっとしてベアティヌ先生に言われてきたのか?
56 52 TEXT_CLSWDK009_00538_NICOLIAUX_000_011 やっぱり、また落ち込んでるんだな。 でも今度の原因は、すらんぷじゃなくて、ケンカだよ。
57 53 TEXT_CLSWDK009_00538_NICOLIAUX_000_012 ギルドに来た「ゲイルハード」って弓術士の依頼を、 先生が断っちゃって、ケンカになったんだ。 大人なのにケンカするなんて、大人気ないやつらだよ。
58 54 TEXT_CLSWDK009_00538_NICOLIAUX_000_013 しかたないから、仲直りさせてやろうぜ。 お前は弓術士のところにいって、依頼をひきうけてやるんだ。
59 55 TEXT_CLSWDK009_00538_NICOLIAUX_000_014 先生は俺に任せておいてよ。 弓術士は「双蛇党」統合司令部の方に行ったみたいだ。 それじゃ、頼んだぞ!
60 56 TEXT_CLSWDK009_00538_GAIRHARD_000_020 どうした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……え? 依頼を引き受けに来たって?
61 57 TEXT_CLSWDK009_00538_GAIRHARD_000_021 なぜ依頼のことを…… なに、どんぐり遊園の子供が……? なるほど、口論を聞かれていたのか。
62 58 TEXT_CLSWDK009_00538_GAIRHARD_000_022 本当はベアティヌに頼みたかったが…… 背に腹は代えられん。 すまないが、代わりに引き受けてくれ。
63 59 TEXT_CLSWDK009_00538_GAIRHARD_000_023 頼みたいのは、 「<Sheet(ItemHQ, 1937,0)/>」、「<Sheet(ItemHQ, 1862,0)/>」、 それと「<Sheet(ItemHQ, 2039,0)/>」だ。
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66 62 TEXT_CLSWDK009_00538_GAIRHARD_000_030 「<Sheet(ItemHQ, 1937,0)/>」、「<Sheet(ItemHQ, 1862,0)/>」、 それと「<Sheet(ItemHQ, 2039,0)/>」だ。 重要な依頼だから、「ベアティヌ」に見てもらってくれ。
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70 66 TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_043 <Sheet(Item,5376)/>の欠点である重さを、 部分的に<Sheet(Item,5405,0)/>を用いることで補い、 丈夫な<Sheet(Item,5322,0)/>を弦に張った、重厚で堅強な弓……。
71 67 TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_044 <Sheet(ItemHQ, 1862,0)/>は…… バイルブランド島で考案された合金「コバルト」で 穂先を作ったハルバードのこと……。
72 68 TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_045 斧を主武器とする傭兵の民ローエンガルデ族が、 チョコボ騎兵に対抗するため、斧の柄を長くしたのが ハルバードの始まり……。
73 69 TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_046 グリダニアでは珍しい武器ですが…… 一流の木工師によって引き出される、 その攻撃性と機能性は、他の槍に決して劣りません……。
74 70 TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_047 そして、<Sheet(ItemHQ, 2039,0)/>…… 素材の<Sheet(Item,5374,0)/>は、独特の赤みと美しい光沢から 高級家具や楽器の材料として愛されてきました……。
75 71 TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_048 そんな高級素材に、「命の再生」を象徴する翡翠…… 「<Sheet(Item,5196,0)/>」をはめ込んだのが、この杖です……。
76 72 TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_049 生命力を操る幻術士たちの妨げにならぬよう、 必要な素材のみを、最高の状態で組み合わせた逸品…… 本当に、非の打ち所がありません……!
77 73 TEXT_CLSWDK009_00538_BEATINE_000_050 ハァ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… あなたの素晴らしい武器を、 ゲイルハードに届けてあげてください……
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0,"TEXT_CLSWDK010_00539_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌが、取り乱しているようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK010_00539_SEQ_01","ベアティヌから依頼を受けた。グリダニアのどんぐり遊園にいる「ニコリオー」と話そう。"
2,"TEXT_CLSWDK010_00539_SEQ_02","ニコリオーと話した。グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に「<Sheet(ItemHQ, 5376,0)/>」を1個見せよう。"
3,"TEXT_CLSWDK010_00539_SEQ_03","ベアティヌに<Sheet(ItemHQ, 5376,0)/>を見せた。北部森林の「ゲイルハード」に「<Sheet(Item, 5671,0)/>」のついた「<Sheet(ItemHQ, 1942,0)/>」を1個納品しよう。"
4,"TEXT_CLSWDK010_00539_SEQ_04","ゲイルハードに<Sheet(ItemHQ, 1942,0)/>を納品した。グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSWDK010_00539_SEQ_05","ベアティヌに報告した。ゲイルハードの勝利を聞き、喜ぶベアティヌ。冒険者のお陰で、ベアティヌ自身も成長できたという。木工師としての成長は、日々続くと語るベアティヌ。彼の言葉を胸に、これからも腕を磨いてゆこう。
※以下の条件を満たすと、木工師ギルドのベアティヌから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
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25,"TEXT_CLSWDK010_00539_TODO_01","ベアティヌに<Sheet(ItemHQ,5376)/>を見せる"
26,"TEXT_CLSWDK010_00539_TODO_02","北部森林のゲイルハードに依頼品を納品"
27,"TEXT_CLSWDK010_00539_TODO_03","木工師ギルドのベアティヌに報告"
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45,"TEXT_CLSWDK010_00539_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSWDK010_00539_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSWDK010_00539_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
た、大変です……どうしましょう……どうしたら……!"
49,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_002","そ……「双蛇党」統合司令部に、
戦場で回収された、壊れた武器が届いたんですが……
その……その中に……"
50,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_003","ゲイルハードの弓がっ……!"
51,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_004","私が作ったものです……見間違うはずありません……!
戦場で武器を手放せば、どういうことになるか……
ああ……"
52,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_005","ゲイルハードは…………"
53,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_006","ううぅ……すみません……ひとりにしてください……
どんぐり遊園で「ニコリオー」の相手でも
してあげてください……。"
54,"TEXT_CLSWDK010_00539_NICOLIAUX_000_010","先生、また、落ち込んでるんだな。
でも、今回は僕らじゃどうしようもないよ。
自分で立ち直らなきゃいけないんだ。"
55,"TEXT_CLSWDK010_00539_NICOLIAUX_000_011","せめて、お前が、その手伝いをしてあげてよ。
先生がちょっとでも前向きに考えられるように、
すごい「<Sheet(ItemHQ,5376)/>」を渡してあげて!"
56,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_020","すみません……ひとりにしてください……。"
57,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_021","これは……
「<Sheet(ItemHQ,5376)/>」……?"
58,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_022","フゥ……素晴らしい……。
あなたは、私の知らぬ間に、成長して……"
59,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_023","成長……"
60,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_024","人も、木も成長する……
そうです……彼だって、昔のままじゃない……"
61,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_025","簡単にゲイルハードが、やられるはずない……!"
62,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_026","彼はまだ、生きているかもしれません……!
ならば新しい弓を必要としている……!
ええ、そうに違いありません……!"
63,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_027","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
あなたに、お願いがあります。
私に「成長」を教えてくれた、あなたにこそ頼みたいんです。"
64,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_028","「<Sheet(ItemHQ, 1942,0)/>」を作り、
「<Sheet(Item, 5671,0)/>」を装着してください……。"
65,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_029","そして、その弓を……前線にいる「ゲイルハード」へ
届けてほしいのです……あなたの姿と弓で、
私のギルドマスターとしての成長を彼に示してください。"
66,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_030","彼の部隊は今、北部森林にいるはずです。
手遅れにならないうちに、お願いします……!"
67,"TEXT_CLSWDK010_00539_GAIRHARD_000_040","もうダメだ……
イクサル族の部隊が、迫ってきてるってのに
俺は、あの弓がないと……"
68,"TEXT_CLSWDK010_00539_GAIRHARD_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
なぜここへ……それに、この弓は……?"
69,"TEXT_CLSWDK010_00539_GAIRHARD_000_042","こ、これは……「<Sheet(ItemHQ, 1942,0)/>」じゃないか!
どうして、まさかお前が……!?"
70,"TEXT_CLSWDK010_00539_GAIRHARD_000_043","なんと、見事な弓だ……
メガロクラブの甲殻と、紅珊瑚の彩り……
手に取る者の士気を燃え立たせる、毅然とした美しさ……"
71,"TEXT_CLSWDK010_00539_GAIRHARD_000_044","見目にとどまらず、
素材のコンポジットボウの弱点である
接合部の強度を、絶妙に補強した加工も素晴らしい。"
72,"TEXT_CLSWDK010_00539_GAIRHARD_000_045","こんな弓は、見たことがない……。
お前と……ベアティヌが届けてくれた弓……
これがあれば、俺は……!"
73,"TEXT_CLSWDK010_00539_GAIRHARD_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、見ていてくれ!"
74,"TEXT_CLSWDK010_00539_GAIRHARD_000_047","うおおぉぉぉおおっ!!!"
75,"TEXT_CLSWDK010_00539_GAIRHARD_000_050","お前のおかげで勝利できた、ありがとう。
……そして、お前を導いたベアティヌにも
感謝の言葉を伝えておいてくれ。"
76,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_050","おかえりなさい……!
彼の部隊の勝利が、このグリダニアにまで
届いていますよ……!"
77,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_051","本当に、本当によかった……。
そして、本当に、ありがとうございました。"
78,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_052","あなたを木工師として指導するうちに……
先生も、ひとまわり成長できた……と思います……。"
79,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
あなたはもう、立派な大木です。
私からお教えできることは、もうありませんが……"
80,"TEXT_CLSWDK010_00539_BEATINE_000_054","お互い、木工師である限り、成長し続けましょう……。
これからも腕を磨いていきましょうね……フフ、フ……!"
81,"TEXT_CLSWDK010_00539_SYSTEM_000_500","「木工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「木工師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
82,"TEXT_CLSWDK010_00539_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
83,"TEXT_CLSWDK010_00539_SYSTEM_000_502","条件を満たし、木工師ギルドの、
「ベアティヌ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSWDK010_00539_SEQ_00 木工師ギルドのベアティヌが、取り乱しているようだ。
5 1 TEXT_CLSWDK010_00539_SEQ_01 ベアティヌから依頼を受けた。グリダニアのどんぐり遊園にいる「ニコリオー」と話そう。
6 2 TEXT_CLSWDK010_00539_SEQ_02 ニコリオーと話した。グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に「<Sheet(ItemHQ, 5376,0)/>」を1個見せよう。
7 3 TEXT_CLSWDK010_00539_SEQ_03 ベアティヌに<Sheet(ItemHQ, 5376,0)/>を見せた。北部森林の「ゲイルハード」に「<Sheet(Item, 5671,0)/>」のついた「<Sheet(ItemHQ, 1942,0)/>」を1個納品しよう。
8 4 TEXT_CLSWDK010_00539_SEQ_04 ゲイルハードに<Sheet(ItemHQ, 1942,0)/>を納品した。グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSWDK010_00539_SEQ_05 ベアティヌに報告した。ゲイルハードの勝利を聞き、喜ぶベアティヌ。冒険者のお陰で、ベアティヌ自身も成長できたという。木工師としての成長は、日々続くと語るベアティヌ。彼の言葉を胸に、これからも腕を磨いてゆこう。 ※以下の条件を満たすと、木工師ギルドのベアティヌから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
10 6 TEXT_CLSWDK010_00539_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSWDK010_00539_SEQ_07
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20 16 TEXT_CLSWDK010_00539_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSWDK010_00539_SEQ_17
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26 22 TEXT_CLSWDK010_00539_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSWDK010_00539_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSWDK010_00539_TODO_00 ニコリオーと話す
29 25 TEXT_CLSWDK010_00539_TODO_01 ベアティヌに<Sheet(ItemHQ,5376)/>を見せる
30 26 TEXT_CLSWDK010_00539_TODO_02 北部森林のゲイルハードに依頼品を納品
31 27 TEXT_CLSWDK010_00539_TODO_03 木工師ギルドのベアティヌに報告
32 28 TEXT_CLSWDK010_00539_TODO_04
33 29 TEXT_CLSWDK010_00539_TODO_05
34 30 TEXT_CLSWDK010_00539_TODO_06
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38 34 TEXT_CLSWDK010_00539_TODO_10
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78 74 TEXT_CLSWDK010_00539_GAIRHARD_000_047 うおおぉぉぉおおっ!!!
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0,"TEXT_CLSWVR011_00534_SEQ_00","裁縫師になり、裁縫師ギルドで学ぶために、しかるべき手続きを行わなければならない。受付のマロンヌは、冒険者の心の準備を確かめたいようだ。"
1,"TEXT_CLSWVR011_00534_SEQ_01","受付から、裁縫師ギルドマスター、レドレント・ローズを紹介された。裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」に挨拶に行こう。"
2,"TEXT_CLSWVR011_00534_SEQ_02","レドレント・ローズは、冒険者の裁縫師ギルドへの所属を認めてくれた。彼から受け取った「<Sheet(Item,2442,0)/>」を装備し、再度レドレント・ローズに声をかけよう。"
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24,"TEXT_CLSWVR011_00534_TODO_00","レドレント・ローズと話す"
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48,"TEXT_CLSWVR011_00534_MARONNE_000","あら、私に声をかけたということは
裁縫師ギルドに入門する心の準備ができたのですね。"
49,"TEXT_CLSWVR011_00534_MARONNE_010","ううん、まだ決められませんか。
無理もありませんね……"
50,"TEXT_CLSWVR011_00534_MARONNE_011","あのギルドマスターのもとで修行するとなると
相当の覚悟が必要となりますから。
入門したい、と思ったらまた来てください。"
51,"TEXT_CLSWVR011_00534_MARONNE_020","わかりました!
わが裁縫師ギルドはあなたのように丈夫……
いえ、才能あふれる方の入門を歓迎いたします!"
52,"TEXT_CLSWVR011_00534_MARONNE_021","ギルドマスターの「レドレント・ローズ」様は
この先の工房にいらっしゃいます。"
53,"TEXT_CLSWVR011_00534_MARONNE_022","少し……いえ、
とても個性的ですが、気さくな方ですので
あまり気負ったりせずに声をかけてください。"
54,"TEXT_CLSWVR011_00534_MARONNE_023","大丈夫ですよ!
とって食べたりしませんから
ええ、本当に大丈夫ですからね!!"
55,"TEXT_CLSWVR011_00534_REDOLENTROSE_000","あら、何?
私がレドレント・ローズ、この裁縫師ギルドのマスターよ。"
56,"TEXT_CLSWVR011_00534_REDOLENTROSE_001","美しすぎてよく踊り子と間違えられちゃうのよねえ。
でも、間違いなく私がギルドマスターよ。
あなたは入門希望の冒険者さんね。"
57,"TEXT_CLSWVR011_00534_REDOLENTROSE_002","このギルドの成り立ちについては
受付のマロンヌからきいたわね?"
58,"TEXT_CLSWVR011_00534_REDOLENTROSE_003","裁縫師は、見た目は華やかだけど修行はとっても大変なの。
それでも入門したい?"
59,"TEXT_CLSWVR011_00534_SYSTEM_Q0","裁縫師ギルドに入門しますか?"
60,"TEXT_CLSWVR011_00534_SYSTEM_A0","はい"
61,"TEXT_CLSWVR011_00534_SYSTEM_A1","いいえ"
62,"TEXT_CLSWVR011_00534_REDOLENTROSE_010","そう、じゃあいいわ。
私もやる気のない子をいちいち教えるヒマはないもの。"
63,"TEXT_CLSWVR011_00534_REDOLENTROSE_020","……そう、いい返事ね。
素直ないい子は大好きよ。
裁縫師ギルドに入門することを認めてあげましょ。"
64,"TEXT_CLSWVR011_00534_REDOLENTROSE_021","裁縫師のヒナチョコボちゃんには
この「<Sheet(Item,2442,0)/>」をあげるわ。
初心者用の縫い針よ。"
65,"TEXT_CLSWVR011_00534_REDOLENTROSE_022","まずはこの縫い針を装備してらっしゃい。"
66,"TEXT_CLSWVR011_00534_REDOLENTROSE_023","装備できたら、もう一度私に声をかけなさい。
裁縫師としてちゃんと身支度できたか
きっちり確認させてもらうわ。"
67,"TEXT_CLSWVR011_00534_SYSTEM_030","新しいクラスを修得しました!
受け取った道具を装備することで、
クラスチェンジができます。"
68,"TEXT_CLSWVR011_00534_SYSTEM_031","クラスチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
69,"TEXT_CLSWVR011_00534_SYSTEM_032","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSWVR011_00534_SEQ_00 裁縫師になり、裁縫師ギルドで学ぶために、しかるべき手続きを行わなければならない。受付のマロンヌは、冒険者の心の準備を確かめたいようだ。
5 1 TEXT_CLSWVR011_00534_SEQ_01 受付から、裁縫師ギルドマスター、レドレント・ローズを紹介された。裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」に挨拶に行こう。
6 2 TEXT_CLSWVR011_00534_SEQ_02 レドレント・ローズは、冒険者の裁縫師ギルドへの所属を認めてくれた。彼から受け取った「<Sheet(Item,2442,0)/>」を装備し、再度レドレント・ローズに声をかけよう。
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28 24 TEXT_CLSWVR011_00534_TODO_00 レドレント・ローズと話す
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51 47 TEXT_CLSWVR011_00534_TODO_23
52 48 TEXT_CLSWVR011_00534_MARONNE_000 あら、私に声をかけたということは 裁縫師ギルドに入門する心の準備ができたのですね。
53 49 TEXT_CLSWVR011_00534_MARONNE_010 ううん、まだ決められませんか。 無理もありませんね……
54 50 TEXT_CLSWVR011_00534_MARONNE_011 あのギルドマスターのもとで修行するとなると 相当の覚悟が必要となりますから。 入門したい、と思ったらまた来てください。
55 51 TEXT_CLSWVR011_00534_MARONNE_020 わかりました! わが裁縫師ギルドはあなたのように丈夫…… いえ、才能あふれる方の入門を歓迎いたします!
56 52 TEXT_CLSWVR011_00534_MARONNE_021 ギルドマスターの「レドレント・ローズ」様は この先の工房にいらっしゃいます。
57 53 TEXT_CLSWVR011_00534_MARONNE_022 少し……いえ、 とても個性的ですが、気さくな方ですので あまり気負ったりせずに声をかけてください。
58 54 TEXT_CLSWVR011_00534_MARONNE_023 大丈夫ですよ! とって食べたりしませんから ! ええ、本当に大丈夫ですからね!!
59 55 TEXT_CLSWVR011_00534_REDOLENTROSE_000 あら、何? 私がレドレント・ローズ、この裁縫師ギルドのマスターよ。
60 56 TEXT_CLSWVR011_00534_REDOLENTROSE_001 美しすぎてよく踊り子と間違えられちゃうのよねえ。 でも、間違いなく私がギルドマスターよ。 あなたは入門希望の冒険者さんね。
61 57 TEXT_CLSWVR011_00534_REDOLENTROSE_002 このギルドの成り立ちについては 受付のマロンヌからきいたわね?
62 58 TEXT_CLSWVR011_00534_REDOLENTROSE_003 裁縫師は、見た目は華やかだけど修行はとっても大変なの。 それでも入門したい?
63 59 TEXT_CLSWVR011_00534_SYSTEM_Q0 裁縫師ギルドに入門しますか?
64 60 TEXT_CLSWVR011_00534_SYSTEM_A0 はい
65 61 TEXT_CLSWVR011_00534_SYSTEM_A1 いいえ
66 62 TEXT_CLSWVR011_00534_REDOLENTROSE_010 そう、じゃあいいわ。 私もやる気のない子をいちいち教えるヒマはないもの。
67 63 TEXT_CLSWVR011_00534_REDOLENTROSE_020 ……そう、いい返事ね。 素直ないい子は大好きよ。 裁縫師ギルドに入門することを認めてあげましょ。
68 64 TEXT_CLSWVR011_00534_REDOLENTROSE_021 裁縫師のヒナチョコボちゃんには この「<Sheet(Item,2442,0)/>」をあげるわ。 初心者用の縫い針よ。
69 65 TEXT_CLSWVR011_00534_REDOLENTROSE_022 まずはこの縫い針を装備してらっしゃい。
70 66 TEXT_CLSWVR011_00534_REDOLENTROSE_023 装備できたら、もう一度私に声をかけなさい。 裁縫師としてちゃんと身支度できたか きっちり確認させてもらうわ。
71 67 TEXT_CLSWVR011_00534_SYSTEM_030 新しいクラスを修得しました! 受け取った道具を装備することで、 クラスチェンジができます。
72 68 TEXT_CLSWVR011_00534_SYSTEM_031 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
73 69 TEXT_CLSWVR011_00534_SYSTEM_032 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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0,"TEXT_CLSWVR021_00535_SEQ_00","裁縫師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取った縫い針を装備して、レドレント・ローズに声をかけよう。"
1,"TEXT_CLSWVR021_00535_SEQ_01","さっそく縫い針を使って<Sheet(Item,5333,0)/>を作るよう指示された。<Sheet(Item,5333,0)/>の材料となる「<Sheet(Item,5341,0)/>」は、裁縫師ギルド入口の裁縫師から購入できる。「<Sheet(Item,5333,0)/>」を1個製作し、裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSWVR021_00535_SEQ_02","冒険者が渡した<Sheet(Item,5333,0)/>を見たレドレント・ローズは、新米裁縫師として最初の課題をこなしたことを認めてくれたようだ。
※裁縫師のレベルが5以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSWVR021_00535_TODO_00","レドレント・ローズに<Sheet(Item,5333,0)/>を納品"
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48,"TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_000","あらあらあら、
縫い針をちゃんと装備できたようね。"
49,"TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_001","いいこと? 針は裁縫師にとって一番大事な道具よ。
乱暴に扱ったりしたら、針に代わって私が
チクチクおしおきしちゃうんだから!"
50,"TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_002","身支度もできたことだし、
早速あなたの腕を見せてもらおうかしら。
その縫い針を使って「<Sheet(Item,5333,0)/>」を1個作ってちょうだい。"
51,"TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_003","「<Sheet(Item,5333,0)/>」は、ふわふわの「<Sheet(Item,5341,0)/>」をつむいで作る糸よ。"
52,"TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_004","「<Sheet(Item,5341,0)/>」は裁縫師ギルドの入り口にいる
ギギマから買うことができるわ。"
53,"TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_005","そうそう!
「<Sheet(Item,6,0)/>」も必要よ。
作り始める前に、調達しておくことを忘れないで。"
54,"TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_006","考えてても裁縫の腕は上がらないわ。
素材を使って実践あるのみ!
さあいってらっしゃい。"
55,"TEXT_CLSWVR021_00535_SYSTEM_000","「<Sheet(Item,5341,0)/>」から「<Sheet(Item,5333,0)/>」を製作してみましょう。
メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、
製作を開始することができます。"
56,"TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_010","「<Sheet(Item,5341,0)/>」は裁縫師ギルドの入り口にいる
ギギマから買うことができるわ。"
57,"TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_011","うふふ、あなたの作る「<Sheet(Item,5333,0)/>」はどんな手触りかしら……。"
58,"TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_021","あらやだ!
この「<Sheet(Item,5333,0)/>」とってもなめらかね。
あなたが丁寧につむいだのがよくわかるわ。"
59,"TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_022","「<Sheet(Item,5333,0)/>」は、縫い物をする職人にとって
最も基本的な材料のひとつなの。"
60,"TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_023","たかが糸と思うかもしれないけど、とても大事なことなのよ?
覚えておいてね。"
61,"TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_024","どんなに綺麗な布があっても
不揃いな糸じゃ、いい服は縫えないわ。"
62,"TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_025","あなたの作った糸は、まずまず合格ね。
これなら素敵なお洋服が縫えそう。"
63,"TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_026","この調子でいっぱい「<Sheet(Item,5333,0)/>」を作って練習しなさい。
作って作って……作りあきたころに新しい課題をあげましょう。"
64,"TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_027","あなたが腕をあげてくるのが楽しみだわ。
うふふ。"
65,"TEXT_CLSWVR021_00535_SYSTEM_001","「裁縫師」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSWVR021_00535_SEQ_00 裁縫師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取った縫い針を装備して、レドレント・ローズに声をかけよう。
5 1 TEXT_CLSWVR021_00535_SEQ_01 さっそく縫い針を使って<Sheet(Item,5333,0)/>を作るよう指示された。<Sheet(Item,5333,0)/>の材料となる「<Sheet(Item,5341,0)/>」は、裁縫師ギルド入口の裁縫師から購入できる。「<Sheet(Item,5333,0)/>」を1個製作し、裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSWVR021_00535_SEQ_02 冒険者が渡した<Sheet(Item,5333,0)/>を見たレドレント・ローズは、新米裁縫師として最初の課題をこなしたことを認めてくれたようだ。 ※裁縫師のレベルが5以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSWVR021_00535_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSWVR021_00535_SEQ_04
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28 24 TEXT_CLSWVR021_00535_TODO_00 レドレント・ローズに<Sheet(Item,5333,0)/>を納品
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52 48 TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_000 あらあらあら、 縫い針をちゃんと装備できたようね。
53 49 TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_001 いいこと? 針は裁縫師にとって一番大事な道具よ。 乱暴に扱ったりしたら、針に代わって私が チクチクおしおきしちゃうんだから!
54 50 TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_002 身支度もできたことだし、 早速あなたの腕を見せてもらおうかしら。 その縫い針を使って「<Sheet(Item,5333,0)/>」を1個作ってちょうだい。
55 51 TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_003 「<Sheet(Item,5333,0)/>」は、ふわふわの「<Sheet(Item,5341,0)/>」をつむいで作る糸よ。
56 52 TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_004 「<Sheet(Item,5341,0)/>」は裁縫師ギルドの入り口にいる ギギマから買うことができるわ。
57 53 TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_005 そうそう! 「<Sheet(Item,6,0)/>」も必要よ。 作り始める前に、調達しておくことを忘れないで。
58 54 TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_006 考えてても裁縫の腕は上がらないわ。 素材を使って実践あるのみ! さあいってらっしゃい。
59 55 TEXT_CLSWVR021_00535_SYSTEM_000 「<Sheet(Item,5341,0)/>」から「<Sheet(Item,5333,0)/>」を製作してみましょう。 メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、 製作を開始することができます。
60 56 TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_010 「<Sheet(Item,5341,0)/>」は裁縫師ギルドの入り口にいる ギギマから買うことができるわ。
61 57 TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_011 うふふ、あなたの作る「<Sheet(Item,5333,0)/>」はどんな手触りかしら……。
62 58 TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_021 あらやだ! この「<Sheet(Item,5333,0)/>」とってもなめらかね。 あなたが丁寧につむいだのがよくわかるわ。
63 59 TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_022 「<Sheet(Item,5333,0)/>」は、縫い物をする職人にとって 最も基本的な材料のひとつなの。
64 60 TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_023 たかが糸と思うかもしれないけど、とても大事なことなのよ? 覚えておいてね。
65 61 TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_024 どんなに綺麗な布があっても 不揃いな糸じゃ、いい服は縫えないわ。
66 62 TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_025 あなたの作った糸は、まずまず合格ね。 これなら素敵なお洋服が縫えそう。
67 63 TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_026 この調子でいっぱい「<Sheet(Item,5333,0)/>」を作って練習しなさい。 作って作って……作りあきたころに新しい課題をあげましょう。
68 64 TEXT_CLSWVR021_00535_REDOLENTROSE_027 あなたが腕をあげてくるのが楽しみだわ。 うふふ。
69 65 TEXT_CLSWVR021_00535_SYSTEM_001 「裁縫師」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
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0,"TEXT_CLSWVR050_00587_SEQ_00","裁縫師ギルドのレドレント・ローズは冒険者に新たな課題を与えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSWVR050_00587_SEQ_01","レドレント・ローズは冒険者の腕前を見るため、縫い物の課題を与えた。「<Sheet(Item,3274,0)/>」を3つ調達し、裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSWVR050_00587_SEQ_02","冒険者の納品した「<Sheet(Item,3274,0)/>」を見てレドレント・ローズはその腕を認めてくれたようだ。裁縫師の役割は服でお客の魅力を引き出すことにあるという。その言葉を胸に裁縫師として更に経験を積んでいこう。
※裁縫師のレベルが10以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSWVR050_00587_TODO_00","レドレント・ローズに<Sheet(Item,3274,0)/>を納品"
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48,"TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_000","あらいらっしゃい、
裁縫師のヒナチョコボちゃん。
お裁縫の腕が少しはあがったかしら。"
49,"TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_001","今日はそうね……どれくらい上達したか見るために
ひとつ、縫い物の課題をあげましょ。"
50,"TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_002","大丈夫、そんなに難しいものじゃないわ、
「<Sheet(Item,3274,0)/>」を3着作るの。"
51,"TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_003","材料は前に作ってもらった「<Sheet(Item,5333,0)/>」に加えて
「<Sheet(Item,5324,0)/>」と「<Sheet(Item,5275,0)/>」の3つが必要ね。
どれも「ギギマ」から買える材料で作れるわ。"
52,"TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_004","そうそう、「<Sheet(Item,5333,0)/>」の原料となる「<Sheet(Item,5341,0)/>」も
お店で買えるけど、別の方法でも
入手できるのは知ってる?"
53,"TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_005","それは「園芸師」に採集してもらう方法。
「サイズ」を使って刈り取らなくちゃいけないから
そこそこ腕のたつ園芸師じゃないと入手できないけど。"
54,"TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_006","知り合いにお願いしてもいいでしょうし、
あなた自身が「園芸師」になって集めるのも
いいかもしれないわね。"
55,"TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_007","さあいってらっしゃい。
あなたの作る「<Sheet(Item,3274,0)/>」を楽しみにしてるわ。"
56,"TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_010","どう?
素敵な「<Sheet(Item,3274,0)/>」はできたかしら?"
57,"TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_011","ふむふむ……あら、まあ。
うん、悪くはないわね。"
58,"TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_012","裁断はきっちり型紙どおり、
規則正しい縫い目に、丁寧な後処理、合格よ。"
59,"TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_013","「<Sheet(Item,3274,0)/>」はもっとも基本的なズボンのひとつよ。
昔は膝丈くらいの短いものが多かったんだけど、
今ではひざ下まで覆う長めのものが主流ね。"
60,"TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_014","裾が細くて、激しい運動のジャマにならないから
あらゆる職業で着用されているわ。"
61,"TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_015","<Sheet(Item,3274,0)/>を作る上で重要なのは、
全体の形をほっそりと仕上げること。
綺麗な<Sheet(Item,3274,0)/>はとっても足が長く見えるのよ?"
62,"TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_016","お洋服の一番大事な役割は何だと思う?
それは身に着けるお客様を魅力的に見せること。
あなたは服でお客様の魅力を引き出すお手伝いをするの。"
63,"TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_017","課題ふたつめで、
これだけきちんとしたものを作る子は久しぶりだわ。
ご褒美にこの「<Sheet(Item,2456,0)/>」をあげましょう。"
64,"TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_018","ホイールは「副道具」と呼ばれるもの、
ニードルみたいな「主道具」とあわせて装備すると
作業がとってもはかどるようになるのよ。"
65,"TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_019","あなたは教え甲斐がありそう。
手とり足とり、じっ……くりと、
裁縫師の技を教えこんであげる……ふふっ。"
66,"TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_020","ホイールを使いこなせるようになったら
また裁縫師ギルドにいらっしゃい。
あなたにぴったりの課題を用意して待ってるわ。"
67,"TEXT_CLSWVR050_00587_SYSTEM_000_30","装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」
「CP」を上昇させることができます。"
68,"TEXT_CLSWVR050_00587_SYSTEM_000_31","「作業精度」は作業の進む量がアップし、
「加工精度」は品質の上がる量がアップし、
「CP」はCPの最大値がアップします。"
69,"TEXT_CLSWVR050_00587_SYSTEM_000_32","あなたの製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。"
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4 0 TEXT_CLSWVR050_00587_SEQ_00 裁縫師ギルドのレドレント・ローズは冒険者に新たな課題を与えたいようだ。
5 1 TEXT_CLSWVR050_00587_SEQ_01 レドレント・ローズは冒険者の腕前を見るため、縫い物の課題を与えた。「<Sheet(Item,3274,0)/>」を3つ調達し、裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSWVR050_00587_SEQ_02 冒険者の納品した「<Sheet(Item,3274,0)/>」を見てレドレント・ローズはその腕を認めてくれたようだ。裁縫師の役割は服でお客の魅力を引き出すことにあるという。その言葉を胸に裁縫師として更に経験を積んでいこう。 ※裁縫師のレベルが10以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。
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53 49 TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_001 今日はそうね……どれくらい上達したか見るために ひとつ、縫い物の課題をあげましょ。
54 50 TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_002 大丈夫、そんなに難しいものじゃないわ、 「<Sheet(Item,3274,0)/>」を3着作るの。
55 51 TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_003 材料は前に作ってもらった「<Sheet(Item,5333,0)/>」に加えて 「<Sheet(Item,5324,0)/>」と「<Sheet(Item,5275,0)/>」の3つが必要ね。 どれも「ギギマ」から買える材料で作れるわ。
56 52 TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_004 そうそう、「<Sheet(Item,5333,0)/>」の原料となる「<Sheet(Item,5341,0)/>」も お店で買えるけど、別の方法でも 入手できるのは知ってる?
57 53 TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_005 それは「園芸師」に採集してもらう方法。 「サイズ」を使って刈り取らなくちゃいけないから そこそこ腕のたつ園芸師じゃないと入手できないけど。
58 54 TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_006 知り合いにお願いしてもいいでしょうし、 あなた自身が「園芸師」になって集めるのも いいかもしれないわね。
59 55 TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_007 さあいってらっしゃい。 あなたの作る「<Sheet(Item,3274,0)/>」を楽しみにしてるわ。
60 56 TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_010 どう? 素敵な「<Sheet(Item,3274,0)/>」はできたかしら?
61 57 TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_011 ふむふむ……あら、まあ。 うん、悪くはないわね。
62 58 TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_012 裁断はきっちり型紙どおり、 規則正しい縫い目に、丁寧な後処理、合格よ。
63 59 TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_013 「<Sheet(Item,3274,0)/>」はもっとも基本的なズボンのひとつよ。 昔は膝丈くらいの短いものが多かったんだけど、 今ではひざ下まで覆う長めのものが主流ね。
64 60 TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_014 裾が細くて、激しい運動のジャマにならないから あらゆる職業で着用されているわ。
65 61 TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_015 <Sheet(Item,3274,0)/>を作る上で重要なのは、 全体の形をほっそりと仕上げること。 綺麗な<Sheet(Item,3274,0)/>はとっても足が長く見えるのよ?
66 62 TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_016 お洋服の一番大事な役割は何だと思う? それは身に着けるお客様を魅力的に見せること。 あなたは服でお客様の魅力を引き出すお手伝いをするの。
67 63 TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_017 課題ふたつめで、 これだけきちんとしたものを作る子は久しぶりだわ。 ご褒美にこの「<Sheet(Item,2456,0)/>」をあげましょう。
68 64 TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_018 ホイールは「副道具」と呼ばれるもの、 ニードルみたいな「主道具」とあわせて装備すると 作業がとってもはかどるようになるのよ。
69 65 TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_019 あなたは教え甲斐がありそう。 手とり足とり、じっ……くりと、 裁縫師の技を教えこんであげる……ふふっ。
70 66 TEXT_CLSWVR050_00587_REDOLENTROSE_020 ホイールを使いこなせるようになったら また裁縫師ギルドにいらっしゃい。 あなたにぴったりの課題を用意して待ってるわ。
71 67 TEXT_CLSWVR050_00587_SYSTEM_000_30 装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」 「CP」を上昇させることができます。
72 68 TEXT_CLSWVR050_00587_SYSTEM_000_31 「作業精度」は作業の進む量がアップし、 「加工精度」は品質の上がる量がアップし、 「CP」はCPの最大値がアップします。
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0,"TEXT_CLSWVR101_00589_SEQ_00","裁縫師ギルドのレドレント・ローズは何やらとても困っているようだ。"
1,"TEXT_CLSWVR101_00589_SEQ_01","理由はわからないが、レドレント・ローズは「<Sheet(Item,5324,0)/>」が至急12枚必要なようだ。「<Sheet(Item,5324,0)/>」は、「<Sheet(Item,5333,0)/>」から作ることができる。大急ぎで作り、裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」に納品しよう。"
2,"TEXT_CLSWVR101_00589_SEQ_02","<Sheet(Item,5324,0)/>を納品した。これは不滅隊が使う包帯にされるらしい。レドレント・ローズは冒険者の腕が上がればまた課題を与えるつもりだ。冒険者ギルドのユースタスから受けられる、ギルドリーヴの「製作稼業」なども活用しながら、腕を磨くといいだろう。
※裁縫師のレベルが15以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSWVR101_00589_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSWVR101_00589_SEQ_04",""
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48,"TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_000","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
いいところに来てくれたわ、あなたは私の救世主よ!"
49,"TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_001","お願い、「<Sheet(Item,5324,0)/>」を12枚作って!
急な依頼でギルドの職人だけじゃ間に合わないの。"
50,"TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_002","「<Sheet(Item,5324,0)/>」の素材は「<Sheet(Item,5333,0)/>」よ。
数が多いけどきっちり12枚、大至急そろえてちょうだい!"
51,"TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_010","「<Sheet(Item,5324,0)/>」はできた?
数は多いけど12枚きっちり作ってね。"
52,"TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_011","いち……に……12枚!
ありがとう、助かっちゃったわ。"
53,"TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_012","裁縫師ギルドでは、普通の注文もこなしてるけど、
時々不滅隊から大口のお仕事を受けることがあるの。"
54,"TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_013","なんでも、シルバーバザーのあたりで小競り合いがおきて
手当に使う包帯が足りなくなっちゃったみたいでねえ。
その素材を大量に発注してきたってわけ。"
55,"TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_014","普通の商人だったらしばらく待てって言うところだけど
ナナモ様のお声がかりの組織だから、私も断れなくって。"
56,"TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_015","「<Sheet(Item,5333,0)/>」で織った<Sheet(Item,5324,0)/>は、衣類や布製品の素材として
最も一般的に使われているものよ。"
57,"TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_016","全ての裁縫師が、
<Sheet(Item,5324,0)/>を通じて裁縫を学ぶと言ってもいいくらい。
安価で肌触りがいいから庶民にとってはおなじみの素材ね。"
58,"TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_017","もう少し腕をあげたら、
あなたの織った<Sheet(Item,5324,0)/>を使って
裁縫師ギルドのお洋服を作ってもいいかもしれないわ。"
59,"TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_018","そうだわ、あなた冒険者ギルドの「ユースタス」は知ってる?
ただ目的もなく練習しててもつまらないでしょ。"
60,"TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_019","彼からギルドリーヴの製作稼業を引き受けて
お仕事しながら裁縫師の腕を磨くと
張り合いがあるんじゃない?"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSWVR101_00589_SEQ_00 裁縫師ギルドのレドレント・ローズは何やらとても困っているようだ。
5 1 TEXT_CLSWVR101_00589_SEQ_01 理由はわからないが、レドレント・ローズは「<Sheet(Item,5324,0)/>」が至急12枚必要なようだ。「<Sheet(Item,5324,0)/>」は、「<Sheet(Item,5333,0)/>」から作ることができる。大急ぎで作り、裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」に納品しよう。
6 2 TEXT_CLSWVR101_00589_SEQ_02 <Sheet(Item,5324,0)/>を納品した。これは不滅隊が使う包帯にされるらしい。レドレント・ローズは冒険者の腕が上がればまた課題を与えるつもりだ。冒険者ギルドのユースタスから受けられる、ギルドリーヴの「製作稼業」なども活用しながら、腕を磨くといいだろう。 ※裁縫師のレベルが15以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSWVR101_00589_TODO_00 レドレント・ローズに<Sheet(Item,5324,0)/>を納品
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52 48 TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_000 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん! いいところに来てくれたわ、あなたは私の救世主よ!
53 49 TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_001 お願い、「<Sheet(Item,5324,0)/>」を12枚作って! 急な依頼でギルドの職人だけじゃ間に合わないの。
54 50 TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_002 「<Sheet(Item,5324,0)/>」の素材は「<Sheet(Item,5333,0)/>」よ。 数が多いけどきっちり12枚、大至急そろえてちょうだい!
55 51 TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_010 「<Sheet(Item,5324,0)/>」はできた? 数は多いけど12枚きっちり作ってね。
56 52 TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_011 いち……に……12枚! ありがとう、助かっちゃったわ。
57 53 TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_012 裁縫師ギルドでは、普通の注文もこなしてるけど、 時々不滅隊から大口のお仕事を受けることがあるの。
58 54 TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_013 なんでも、シルバーバザーのあたりで小競り合いがおきて 手当に使う包帯が足りなくなっちゃったみたいでねえ。 その素材を大量に発注してきたってわけ。
59 55 TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_014 普通の商人だったらしばらく待てって言うところだけど ナナモ様のお声がかりの組織だから、私も断れなくって。
60 56 TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_015 「<Sheet(Item,5333,0)/>」で織った<Sheet(Item,5324,0)/>は、衣類や布製品の素材として 最も一般的に使われているものよ。
61 57 TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_016 全ての裁縫師が、 <Sheet(Item,5324,0)/>を通じて裁縫を学ぶと言ってもいいくらい。 安価で肌触りがいいから庶民にとってはおなじみの素材ね。
62 58 TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_017 もう少し腕をあげたら、 あなたの織った<Sheet(Item,5324,0)/>を使って 裁縫師ギルドのお洋服を作ってもいいかもしれないわ。
63 59 TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_018 そうだわ、あなた冒険者ギルドの「ユースタス」は知ってる? ただ目的もなく練習しててもつまらないでしょ。
64 60 TEXT_CLSWVR101_00589_REDOLENTROSE_019 彼からギルドリーヴの製作稼業を引き受けて お仕事しながら裁縫師の腕を磨くと 張り合いがあるんじゃない?
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0,"TEXT_CLSWVR150_00590_SEQ_00","裁縫師ギルドのレドレント・ローズは冒険者に仕事を与えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSWVR150_00590_SEQ_01","レドレント・ローズは、裁縫師ギルドのお得意様にプレゼントをしたいようだ。彼の代わりに、プレゼントする洋服を作ろう。まずは「採掘師ギルド」へ行き、「ワワルッカ」に欲しいものはないか聞いてみよう。"
2,"TEXT_CLSWVR150_00590_SEQ_02","ワワルッカは「<Sheet(Item,2670,0)/>」と「<Sheet(Item,3322,0)/>」が欲しいそうだ。これらを調達し、裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」に渡そう。"
3,"TEXT_CLSWVR150_00590_SEQ_03","服をワワルッカにプレゼントした。丈夫な仕上がりに、満足しているようだ。レドレント・ローズは、彼におしゃれな服も作ってやりたいが、彼は興味がないらしい。
※裁縫師のレベルが20以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSWVR150_00590_TODO_00","ワワルッカと話す"
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48,"TEXT_CLSWVR150_00590_REDOLENTROSE_000","いらっしゃい、
ちょうどいいところに来たわね。
今日はあなたにぴったりの仕事があるの。"
49,"TEXT_CLSWVR150_00590_REDOLENTROSE_001","いつも裁縫師ギルドに注文をしてくれる
お得意様にちょっとしたプレゼントをしたいの。"
50,"TEXT_CLSWVR150_00590_REDOLENTROSE_002","私がお金を出すから、
何が欲しいか聞き出して作ってくれない?"
51,"TEXT_CLSWVR150_00590_REDOLENTROSE_003","お得意様の名前は「ワワルッカ」よ。
彼は採掘師ギルドのあたりにいると思うわ。
大事なお客様だから失礼のないようにしてね。"
52,"TEXT_CLSWVR150_00590_WAWARUKKA_010","俺がワワルッカだけど、裁縫師がどうかしたのか?
ああ……レドレント・ローズさんのお使いか!"
53,"TEXT_CLSWVR150_00590_WAWARUKKA_011","実は採掘現場では採掘師が
グローブやスカーフを大量に消費するんだ。"
54,"TEXT_CLSWVR150_00590_WAWARUKKA_012","俺が面倒を見てる鉱山で必要なものを
まとめて裁縫師ギルドに注文してるうちに
いつのまにやらお得意さんってことになっててさ。"
55,"TEXT_CLSWVR150_00590_WAWARUKKA_013","彼が俺にプレゼント?
そんなに気を遣わなくてもいいのになあ。"
56,"TEXT_CLSWVR150_00590_WAWARUKKA_014","うーん、今欲しいものといったら
「<Sheet(Item,3322,0)/>」と「<Sheet(Item,2670,0)/>」かな。"
57,"TEXT_CLSWVR150_00590_WAWARUKKA_015","今使ってるのに穴があいてきちゃったから
どうしようかと思ってたところなんだ。
とびきり丈夫なやつを頼むぞ!"
58,"TEXT_CLSWVR150_00590_WAWARUKKA_020","とびきり丈夫な「<Sheet(Item,3322,0)/>」と
「<Sheet(Item,2670,0)/>」を頼むぜ。"
59,"TEXT_CLSWVR150_00590_REDOLENTROSE_030","ワワルッカちゃんのためのお洋服はできた?
どうせ、丈夫なものを作って!
とか言ってるんでしょうね。"
60,"TEXT_CLSWVR150_00590_REDOLENTROSE_040","「<Sheet(Item,3322,0)/>」と「<Sheet(Item,2670,0)/>」ね。"
61,"TEXT_CLSWVR150_00590_REDOLENTROSE_041","ワワルッカちゃん、
せっかくだから着てみてちょうだい。"
62,"TEXT_CLSWVR150_00590_WAWARUKKA_042","うん、肌触りもいいし、動きやすい。
なにより丈夫そうだ。"
63,"TEXT_CLSWVR150_00590_WAWARUKKA_043","おかげで仕事がはかどるよ、
ありがとうな。"
64,"TEXT_CLSWVR150_00590_REDOLENTROSE_044","とっても似合ってるわ、ワワルッカちゃん。
でも……たまには作業着以外も着てみない?"
65,"TEXT_CLSWVR150_00590_REDOLENTROSE_045","ワワルッカちゃんのためなら、
とびきりのお洋服を縫ってあげるわよ。"
66,"TEXT_CLSWVR150_00590_WAWARUKKA_046","あっはっは。
おしゃれな服を作ったところで、
見せる相手がいないんじゃ意味がないだろ。"
67,"TEXT_CLSWVR150_00590_WAWARUKKA_047","恋人でもできたらいいなあとは思うけど
俺みたいなガサツな男にほれる女なんかいないしな。"
68,"TEXT_CLSWVR150_00590_WAWARUKKA_048","とにかく服、ありがとう。
またグローブを注文させてもらうぜ。"
69,"TEXT_CLSWVR150_00590_REDOLENTROSE_049","しょうがない子ねえ。
お洋服でワワルッカちゃんの魅力を引き出したら
好きにならない女の子なんていないと思うのに。ねえ?"
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4 0 TEXT_CLSWVR150_00590_SEQ_00 裁縫師ギルドのレドレント・ローズは冒険者に仕事を与えたいようだ。
5 1 TEXT_CLSWVR150_00590_SEQ_01 レドレント・ローズは、裁縫師ギルドのお得意様にプレゼントをしたいようだ。彼の代わりに、プレゼントする洋服を作ろう。まずは「採掘師ギルド」へ行き、「ワワルッカ」に欲しいものはないか聞いてみよう。
6 2 TEXT_CLSWVR150_00590_SEQ_02 ワワルッカは「<Sheet(Item,2670,0)/>」と「<Sheet(Item,3322,0)/>」が欲しいそうだ。これらを調達し、裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」に渡そう。
7 3 TEXT_CLSWVR150_00590_SEQ_03 服をワワルッカにプレゼントした。丈夫な仕上がりに、満足しているようだ。レドレント・ローズは、彼におしゃれな服も作ってやりたいが、彼は興味がないらしい。 ※裁縫師のレベルが20以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。
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55 51 TEXT_CLSWVR150_00590_REDOLENTROSE_003 お得意様の名前は「ワワルッカ」よ。 彼は採掘師ギルドのあたりにいると思うわ。 大事なお客様だから失礼のないようにしてね。
56 52 TEXT_CLSWVR150_00590_WAWARUKKA_010 俺がワワルッカだけど、裁縫師がどうかしたのか? ああ……レドレント・ローズさんのお使いか!
57 53 TEXT_CLSWVR150_00590_WAWARUKKA_011 実は採掘現場では採掘師が グローブやスカーフを大量に消費するんだ。
58 54 TEXT_CLSWVR150_00590_WAWARUKKA_012 俺が面倒を見てる鉱山で必要なものを まとめて裁縫師ギルドに注文してるうちに いつのまにやらお得意さんってことになっててさ。
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68 64 TEXT_CLSWVR150_00590_REDOLENTROSE_044 とっても似合ってるわ、ワワルッカちゃん。 でも……たまには作業着以外も着てみない?
69 65 TEXT_CLSWVR150_00590_REDOLENTROSE_045 ワワルッカちゃんのためなら、 とびきりのお洋服を縫ってあげるわよ。
70 66 TEXT_CLSWVR150_00590_WAWARUKKA_046 あっはっは。 おしゃれな服を作ったところで、 見せる相手がいないんじゃ意味がないだろ。
71 67 TEXT_CLSWVR150_00590_WAWARUKKA_047 恋人でもできたらいいなあとは思うけど 俺みたいなガサツな男にほれる女なんかいないしな。
72 68 TEXT_CLSWVR150_00590_WAWARUKKA_048 とにかく服、ありがとう。 またグローブを注文させてもらうぜ。
73 69 TEXT_CLSWVR150_00590_REDOLENTROSE_049 しょうがない子ねえ。 お洋服でワワルッカちゃんの魅力を引き出したら 好きにならない女の子なんていないと思うのに。ねえ?
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0,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_00","裁縫師ギルドのレドレント・ローズは冒険者に仕事を与えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_01","冒険者にぴったりの仕事があるという。まずは、「サンシルク」に行き、注文主の「ママジャル」から詳しい注文内容を聞こう。"
2,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_02","ママジャルが欲しいのは「マテリア」という付加価値のついたアクトンのようだ。一旦「裁縫師ギルド」に戻り「レドレント・ローズ」と相談しよう。"
3,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_03","レドレント・ローズと相談した。ママジャルは付加価値のついた服が欲しいそうだ。どんな属性でもよいので「マテリア」のついた「<Sheet(Item,3039,0)/>」を作って「裁縫師ギルド」の「レドレント・ローズ」に納品しよう。マテリアについてわからない場合は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」で詳しい職人にきいてみよう。材料となる素材は、自力で入手するか、「サファイアアベニュー国際市場」のマーケットボードで探そう。"
4,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_04","冒険者の納品した<Sheet(Item,3039,0)/>はママジャルのお気に召したようだ。お客の欠点をうまく覆い隠して、魅力的な紳士に見せるのが洋服の役目だとレドレント・ローズは語る。ママジャルの修行ははかどるのだろうか……。
※裁縫師のレベルが25以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、来たわね!
今日はとってもお勉強になる依頼があるの。"
49,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_001","依頼者はお金持ちの御令息よ。
普通のお洋服に飽きたみたいで、
付加価値のある服が欲しいらしいわ。"
50,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_002","ちょっとクセのあるお客様だけど、
腕をあげてきたあなたなら大丈夫!"
51,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_003","お客様の名前は「ママジャル」、
「サンシルク」のお店の近くにいるはずよ。
まずは細かい注文を本人からきいてちょうだい。"
52,"TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_010","ママジャルはオレだけど、
お前みたいな貧乏人がオレに何の用だ?
オレは忙しいんだ、さっさと話せ。"
53,"TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_011","……ああ、裁縫師ギルドの職人か、
オレの服を作れることを光栄に思うんだな。"
54,"TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_012","才能あふれるオレには、剣術の稽古程度にも
相応の品質の装備が必要なんだ。
オレに釣り合う「<Sheet(Item,3039,0)/>」をひとつ作れ。"
55,"TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_013","言っておくが、ただのアクトンではダメだ、
庶民の装備と一線を画すため「マテリア」をつけて作れ。
マテリアくらいないと、装備がオレの才能に吊り合わん。"
56,"TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_014","わかったら「裁縫師ギルド」に戻って
「レドレント・ローズ」にさっさと作るよう伝えろ。"
57,"TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_015","オレはお前のような貧乏人と違って
忙しい身なんだからな。"
58,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_020","おかえりなさい、
ママジャルぼっちゃまのご注文は何だった?
「マテリア」のついた「<Sheet(Item,3039,0)/>」ね。"
59,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_021","ただ単純に人と違ったものが欲しいだけだから
マテリアの効果は何でもいいみたいね。"
60,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_022","マテリアを使ったことはある?
もし、マテリアについてわからないことがあったら
中央ザナラーンに行ってみるといいわ。"
61,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_023","「狼煙の丘」に、とっても詳しい職人が住んでるの。
彼らに聞けば、マテリアの使い方がわかるはずよ。"
62,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_024","そうそう、マテリア以外の材料にも注意が必要ね。
ギギマから買えないものもあるから、
調達がちょっと大変よ。"
63,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_025","サファイアアベニュー国際市場の、
「マーケットボード」を利用するのもひとつの手かしら。
ウルダハ以外で採集された素材も売られているの。"
64,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_026","さあ、あなたの手で付加価値のたっぷりついた
「<Sheet(Item,3039,0)/>」を作ってらっしゃい。"
65,"TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_030","オレのためにさっさと「<Sheet(Item,3039,0)/>」を作れ!
「マテリア」がついていないと
受け取らないからな!"
66,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_040","どう? 「マテリア」のついた「<Sheet(Item,3039,0)/>」はできた?"
67,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_050","早速ママジャルぼっちゃまに着てもらいましょうか。"
68,"TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_051","ふむ……悪くない出来だな。
もっとも、才能あふれるオレには修行着程度にしかならんが。"
69,"TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_052","代金はあとで使用人に届けさせる。
これはもらっていくぞ。"
70,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_053","これであなたのお仕事は完了ね。
ふふ……ちょっと大変だったかしら。"
71,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_054","でもね、裁縫師にとっては
欠点が大きい依頼者ほどおもしろいお客なのよ。"
72,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_055","彼らの欠点をうまく覆い隠して
魅力的な紳士に見せるのがお洋服の役目なの。"
73,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_056","あなたの作った服を着たママジャルぼっちゃまは
すご技を使う剣士に見えたわよ。
……修行がはかどるといいんだけど。"
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4 0 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_00 裁縫師ギルドのレドレント・ローズは冒険者に仕事を与えたいようだ。
5 1 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_01 冒険者にぴったりの仕事があるという。まずは、「サンシルク」に行き、注文主の「ママジャル」から詳しい注文内容を聞こう。
6 2 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_02 ママジャルが欲しいのは「マテリア」という付加価値のついたアクトンのようだ。一旦「裁縫師ギルド」に戻り「レドレント・ローズ」と相談しよう。
7 3 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_03 レドレント・ローズと相談した。ママジャルは付加価値のついた服が欲しいそうだ。どんな属性でもよいので「マテリア」のついた「<Sheet(Item,3039,0)/>」を作って「裁縫師ギルド」の「レドレント・ローズ」に納品しよう。マテリアについてわからない場合は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」で詳しい職人にきいてみよう。材料となる素材は、自力で入手するか、「サファイアアベニュー国際市場」のマーケットボードで探そう。
8 4 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_04 冒険者の納品した<Sheet(Item,3039,0)/>はママジャルのお気に召したようだ。お客の欠点をうまく覆い隠して、魅力的な紳士に見せるのが洋服の役目だとレドレント・ローズは語る。ママジャルの修行ははかどるのだろうか……。 ※裁縫師のレベルが25以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。
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30 26 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_02 レドレント・ローズにマテリア付きの<Sheet(Item,3039,0)/>を渡す
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53 49 TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_001 依頼者はお金持ちの御令息よ。 普通のお洋服に飽きたみたいで、 付加価値のある服が欲しいらしいわ。
54 50 TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_002 ちょっとクセのあるお客様だけど、 腕をあげてきたあなたなら大丈夫!
55 51 TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_003 お客様の名前は「ママジャル」、 「サンシルク」のお店の近くにいるはずよ。 まずは細かい注文を本人からきいてちょうだい。
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2,"TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_02","ババワイとココモから、布地の希望を聞き出した。「裁縫師ギルド」に戻り、「レドレント・ローズ」と相談しよう。"
3,"TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_03","ババワイの希望が上品な光沢のあるもの、ということで布地は「<Sheet(Item,5326,0)/>」と決まった。レドレント・ローズが型紙を作っている間に作ろう。ただし、ココモはお金持ちのお嬢様なので上質な「<Sheet(ItemHQ,5326,0)/>」でなければならない。出来上がったら、「裁縫師ギルド」の「レドレント・ローズ」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_04","レドレント・ローズは冒険者の納品した「<Sheet(ItemHQ,5326,0)/>」の美しさに大喜びした。裁縫師のプライドにかけても、よいドレスを作るそうだ。
※裁縫師のレベルが30以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_000","うーん……
下手な職人には任せられないわよねえ……
あらやだ! あなた、ギルドに来てたの?!"
49,"TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_001","いやーん、私ってば運がいいわ!
お願い、仕事を手伝って!"
50,"TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_002","お得意様の宝石商からドレスの注文を受けたんだけど、
丁度他の依頼の対応で職人がみんな忙しくってね。
私ひとりじゃちょっと手が回らないの。"
51,"TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_003","まずはどんな布地がいいか、
依頼者の「ババワイ」さんから聞いてきて!
今なら「ゴールドコート」にいるはずよ。"
52,"TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_004","一緒にいるお嬢様の「ココモ」ちゃんの希望も聞いてね、
ドレスを着るのはババワイさんじゃなくて彼女だから。"
53,"TEXT_CLSWVR250_00592_KOKOMO_010","はい、何でしょうか?
裁縫師ギルドの職人さんですか、
お父様ったら、またドレスを注文したのね。"
54,"TEXT_CLSWVR250_00592_KOKOMO_011","私はいいって言ったのに……。
ドレス布地は何でもかまいません。
どうせ……お父様の満足のために作るものですから。"
55,"TEXT_CLSWVR250_00592_BABAWAI_020","ワシがババワイだが、何の用だ?
レドレント・ローズのところの職人か、
そうそう、娘のためのドレスを作ってほしいのだ。"
56,"TEXT_CLSWVR250_00592_BABAWAI_021","宝石商の娘がみすぼらしい格好をしていては
客に信用してもらえんからな。
上質なものを頼むよ。"
57,"TEXT_CLSWVR250_00592_BABAWAI_022","そうだな……上品な光沢のあるものがいい。
だが下品にテカテカしていたら承知せんぞ。
商人にとって見た目は重要なのだ。"
58,"TEXT_CLSWVR250_00592_WAWARUKKA_030","ココモさん……。"
59,"TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_040","ババワイさんのご注文はどんな感じだった?
……ふむふむ、上品な光沢のあるものね。"
60,"TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_041","ココモちゃんのご希望は?
ええっ、何でも構わないって?!
いつもながら欲のない子ねえ……。"
61,"TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_042","光沢のある布地というと絹のサテンだけど、
上品に仕上げるならしっとり落ち着いた……
そうだわ、「<Sheet(Item,5326,0)/>」がいいわ!"
62,"TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_043","「<Sheet(Item,5326,0)/>」はわかる?
綿糸と露糸を、横ビロード織りした布よ。"
63,"TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_044","表面を毛羽立たせた加工をすることによって、
ふつうの綿布と違った、柔らかな手触りと光沢をもたせているの。"
64,"TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_045","早速、私が型紙を起こすから、
あなたはその間に布地を作ってくれる?"
65,"TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_046","でもただの「<Sheet(Item,5326,0)/>」じゃダメよ。
ココモさんは大金持ちのお嬢様なんだから、
上質な「<Sheet(ItemHQ,5326,0)/>」じゃなきゃ釣り合いがとれないわ。"
66,"TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_047","あなたの腕前ならできるって信じてるわよ!
それじゃあお願いね!"
67,"TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_050","「<Sheet(Item,5326,0)/>」はできた?
上質な「<Sheet(ItemHQ,5326,0)/>」じゃないとダメよ、
ココモさんは大金持ちのお嬢様なんだから。"
68,"TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_060","まあ! ……なんて素敵!!
こんなにキレイな<Sheet(ItemHQ,5326,0)/>を見たのは初めてよ。
しっとりと落ち着いた光沢に引きこまれそう。"
69,"TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_061","それにこの柔らかい手触り……
ああ……布を広げただけでうっとりしちゃう。"
70,"TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_062","布地の製作ご苦労さま、
この先の裁断と縫製は私の仕事よ。"
71,"TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_063","まかせておいて!
私のプライドにかけても、
布地に負けない素敵なドレスを仕上げるわ。"
72,"TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_064","裁縫師の作るお洋服は、
身に着けるお客ありきのものよ。"
73,"TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_065","誰かにおしゃれな装備を作ってあげたいと思ったら、
相手をよく見て、どんな素材のどんな服がいいか
見立てるセンスのほうも磨いていくのよ。"
74,"TEXT_CLSWVR250_00592_KOKOMO_070","裁縫師さん、よろしくお願いします。
ドレス布地は何でもかまいません。
どうせ……お父様の満足のために作るものですから。"
75,"TEXT_CLSWVR250_00592_BABAWAI_080","娘のドレスは上品な光沢のあるものがいい。
だが下品にテカテカしていたら承知せんぞ。"
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4 0 TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_00 裁縫師ギルドのレドレント・ローズはとても忙しそうだ。
5 1 TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_01 レドレント・ローズは、宝石商からドレスの製作を依頼されている。しかし、裁縫師ギルドの職人は皆忙しいため困っているようだ。彼の仕事を手伝うため、まずは「ゴールドコート」に向かい、注文主の宝石商「ババワイ」とその娘「ココモ」から、どんな布地がいいか聞き出そう。
6 2 TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_02 ババワイとココモから、布地の希望を聞き出した。「裁縫師ギルド」に戻り、「レドレント・ローズ」と相談しよう。
7 3 TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_03 ババワイの希望が上品な光沢のあるもの、ということで布地は「<Sheet(Item,5326,0)/>」と決まった。レドレント・ローズが型紙を作っている間に作ろう。ただし、ココモはお金持ちのお嬢様なので上質な「<Sheet(ItemHQ,5326,0)/>」でなければならない。出来上がったら、「裁縫師ギルド」の「レドレント・ローズ」に納品しよう。
8 4 TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_04 レドレント・ローズは冒険者の納品した「<Sheet(ItemHQ,5326,0)/>」の美しさに大喜びした。裁縫師のプライドにかけても、よいドレスを作るそうだ。 ※裁縫師のレベルが30以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_00 ココモと話す
29 25 TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_01 ババワイと話す
30 26 TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_02 レドレント・ローズと話す
31 27 TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_03 レドレント・ローズに<Sheet(ItemHQ,5326,0)/>を納品
32 28 TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_04
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54 50 TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_002 お得意様の宝石商からドレスの注文を受けたんだけど、 丁度他の依頼の対応で職人がみんな忙しくってね。 私ひとりじゃちょっと手が回らないの。
55 51 TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_003 まずはどんな布地がいいか、 依頼者の「ババワイ」さんから聞いてきて! 今なら「ゴールドコート」にいるはずよ。
56 52 TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_004 一緒にいるお嬢様の「ココモ」ちゃんの希望も聞いてね、 ドレスを着るのはババワイさんじゃなくて彼女だから。
57 53 TEXT_CLSWVR250_00592_KOKOMO_010 はい、何でしょうか? 裁縫師ギルドの職人さんですか、 お父様ったら、またドレスを注文したのね。
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0,"TEXT_CLSWVR300_00593_SEQ_00","裁縫師ギルドのレドレント・ローズは、とても機嫌が悪いようだ。"
1,"TEXT_CLSWVR300_00593_SEQ_01","以前服を仕立てた「ワワルッカ」が、裁縫師ギルドに服を注文してきたそうだ。レドレント・ローズの代わりに引き受けよう。まずは「採掘師ギルド」付近で「ワワルッカ」から詳しい注文内容をきこう。"
2,"TEXT_CLSWVR300_00593_SEQ_02","ワワルッカが服を注文した理由は、恋をしたからだった。彼の愛の告白のため、<Sheet(ItemHQ,3823,0)/>を作り、「裁縫師ギルド」の「レドレント・ローズ」に納品しよう。"
3,"TEXT_CLSWVR300_00593_SEQ_03","冒険者の作った<Sheet(ItemHQ,3823,0)/>は気に入ってもらえたようだ。しかし、ワワルッカ自身の用意した他の服が、とんでもない取り合わせだった。意気揚々と出ていったが……お嬢様ココモへの告白は成功するのだろうか。
※裁縫師のレベルが35以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_000","何よ私はそんな依頼うけないからねっ!
あ、あらら……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん
あなただったの?"
49,"TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_001","ごめんなさいね、
ちょっと厄介なお願いをされて気が立ってたの。"
50,"TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_002","そうだわ、あなたに縁のない話でもないし
この依頼はあなたにお願いしましょ。"
51,"TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_003","「ワワルッカ」ちゃんを覚えてる?
前に、スカーフとスロップを納品した採掘師よ。
あの子が服を作ってほしいって言ってるの。"
52,"TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_004","「採掘師ギルド」付近にいると思うから
行って話だけでもきいてあげてちょうだい。"
53,"TEXT_CLSWVR300_00593_WAWARUKKA_010","ああ、あんたか、
俺の依頼を引き受けてくれるんだな!
早速だが<Sheet(ItemHQ,3823,0)/>を作ってくれ。"
54,"TEXT_CLSWVR300_00593_WAWARUKKA_011","へへっ、実はさ、好きなコができたんだ。
しかも一目惚れってやつでさ……。"
55,"TEXT_CLSWVR300_00593_WAWARUKKA_012","とにかく彼女と話したい、って思ったんだけど
ほら、俺ってずっと作業服しか持ってなかっただろ?
こんなぼろぼろの格好じゃ前に立つこともできないからさ。"
56,"TEXT_CLSWVR300_00593_WAWARUKKA_013","「<Sheet(ItemHQ,3823,0)/>」をひとつ頼む。
今までの稼ぎをコツコツためてきたから
金はちゃんと支払えるぜ。"
57,"TEXT_CLSWVR300_00593_WAWARUKKA_014","な、頼むよ!
俺の人生がかかってるんだ!"
58,"TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_020","上質な「<Sheet(ItemHQ,3823,0)/>」でしょ?
ワワルッカちゃんから話はきいてるわ。
ちゃっちゃと納品してちょうだい。"
59,"TEXT_CLSWVR300_00593_WAWARUKKA_021","「<Sheet(ItemHQ,3823,0)/>」をひとつ頼む。
俺の人生がかかってるんだ!
な、頼むよ!"
60,"TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_030","早速ワワルッカちゃんに
<Sheet(ItemHQ,3823,0)/>をはいてもらいましょうか。"
61,"TEXT_CLSWVR300_00593_WAWARUKKA_031","いやあ、こんな華奢な靴はいたの初めてだよ。
はいてみると案外歩きやすくて気持ちいいもんだな。
採掘現場ではいたら一発で破けそうで怖いけど!"
62,"TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_032","……ワワルッカちゃん?
その上着はどうしたの!?"
63,"TEXT_CLSWVR300_00593_WAWARUKKA_033","ああ、死んだオヤジの一張羅引っ張りだしてみた!
身だしなみも整えたし、ココモさんに告白してくるぜ!
作ってくれてありがとうな!"
64,"TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_034","一張羅って……ワワルッカちゃん、
ちょっと待ってえええええ!"
65,"TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_035","どうしてそこでハーネスを合わせるのよ……
あんなに上品なゲイターなのに……!"
66,"TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_036","はあ……ご苦労だったわね。
あの子、宝石商の娘のココモちゃんに
一目惚れしちゃったみたいなのよ。"
67,"TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_037","好きな子に告白するために
身だしなみを整えようって思ったのはいいんだけど……"
68,"TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_038","服装のことなんて全然わかってないのに
むやみやたらと色々な服を着るせいで
変な格好になっちゃっててねえ。"
69,"TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_039","……あれはフラれるわね。
っていうか、そもそも店に入れてもらえるのかしら。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSWVR300_00593_SEQ_00 裁縫師ギルドのレドレント・ローズは、とても機嫌が悪いようだ。
5 1 TEXT_CLSWVR300_00593_SEQ_01 以前服を仕立てた「ワワルッカ」が、裁縫師ギルドに服を注文してきたそうだ。レドレント・ローズの代わりに引き受けよう。まずは「採掘師ギルド」付近で「ワワルッカ」から詳しい注文内容をきこう。
6 2 TEXT_CLSWVR300_00593_SEQ_02 ワワルッカが服を注文した理由は、恋をしたからだった。彼の愛の告白のため、<Sheet(ItemHQ,3823,0)/>を作り、「裁縫師ギルド」の「レドレント・ローズ」に納品しよう。
7 3 TEXT_CLSWVR300_00593_SEQ_03 冒険者の作った<Sheet(ItemHQ,3823,0)/>は気に入ってもらえたようだ。しかし、ワワルッカ自身の用意した他の服が、とんでもない取り合わせだった。意気揚々と出ていったが……お嬢様ココモへの告白は成功するのだろうか。 ※裁縫師のレベルが35以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_CLSWVR300_00593_SEQ_04
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10 6 TEXT_CLSWVR300_00593_SEQ_06
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23 19 TEXT_CLSWVR300_00593_SEQ_19
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26 22 TEXT_CLSWVR300_00593_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSWVR300_00593_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSWVR300_00593_TODO_00 ワワルッカと話す
29 25 TEXT_CLSWVR300_00593_TODO_01 レドレント・ローズに<Sheet(ItemHQ,3823,0)/>を納品
30 26 TEXT_CLSWVR300_00593_TODO_02
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51 47 TEXT_CLSWVR300_00593_TODO_23
52 48 TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_000 何よ私はそんな依頼うけないからねっ! あ、あらら……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん あなただったの?
53 49 TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_001 ごめんなさいね、 ちょっと厄介なお願いをされて気が立ってたの。
54 50 TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_002 そうだわ、あなたに縁のない話でもないし この依頼はあなたにお願いしましょ。
55 51 TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_003 「ワワルッカ」ちゃんを覚えてる? 前に、スカーフとスロップを納品した採掘師よ。 あの子が服を作ってほしいって言ってるの。
56 52 TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_004 「採掘師ギルド」付近にいると思うから 行って話だけでもきいてあげてちょうだい。
57 53 TEXT_CLSWVR300_00593_WAWARUKKA_010 ああ、あんたか、 俺の依頼を引き受けてくれるんだな! 早速だが<Sheet(ItemHQ,3823,0)/>を作ってくれ。
58 54 TEXT_CLSWVR300_00593_WAWARUKKA_011 へへっ、実はさ、好きなコができたんだ。 しかも一目惚れってやつでさ……。
59 55 TEXT_CLSWVR300_00593_WAWARUKKA_012 とにかく彼女と話したい、って思ったんだけど ほら、俺ってずっと作業服しか持ってなかっただろ? こんなぼろぼろの格好じゃ前に立つこともできないからさ。
60 56 TEXT_CLSWVR300_00593_WAWARUKKA_013 「<Sheet(ItemHQ,3823,0)/>」をひとつ頼む。 今までの稼ぎをコツコツためてきたから 金はちゃんと支払えるぜ。
61 57 TEXT_CLSWVR300_00593_WAWARUKKA_014 な、頼むよ! 俺の人生がかかってるんだ!
62 58 TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_020 上質な「<Sheet(ItemHQ,3823,0)/>」でしょ? ワワルッカちゃんから話はきいてるわ。 ちゃっちゃと納品してちょうだい。
63 59 TEXT_CLSWVR300_00593_WAWARUKKA_021 「<Sheet(ItemHQ,3823,0)/>」をひとつ頼む。 俺の人生がかかってるんだ! な、頼むよ!
64 60 TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_030 早速ワワルッカちゃんに <Sheet(ItemHQ,3823,0)/>をはいてもらいましょうか。
65 61 TEXT_CLSWVR300_00593_WAWARUKKA_031 いやあ、こんな華奢な靴はいたの初めてだよ。 はいてみると案外歩きやすくて気持ちいいもんだな。 採掘現場ではいたら一発で破けそうで怖いけど!
66 62 TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_032 ……ワワルッカちゃん? その上着はどうしたの!?
67 63 TEXT_CLSWVR300_00593_WAWARUKKA_033 ああ、死んだオヤジの一張羅引っ張りだしてみた! 身だしなみも整えたし、ココモさんに告白してくるぜ! 作ってくれてありがとうな!
68 64 TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_034 一張羅って……ワワルッカちゃん、 ちょっと待ってえええええ!
69 65 TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_035 どうしてそこでハーネスを合わせるのよ…… あんなに上品なゲイターなのに……!
70 66 TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_036 はあ……ご苦労だったわね。 あの子、宝石商の娘のココモちゃんに 一目惚れしちゃったみたいなのよ。
71 67 TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_037 好きな子に告白するために 身だしなみを整えようって思ったのはいいんだけど……
72 68 TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_038 服装のことなんて全然わかってないのに むやみやたらと色々な服を着るせいで 変な格好になっちゃっててねえ。
73 69 TEXT_CLSWVR300_00593_REDOLENTROSE_039 ……あれはフラれるわね。 っていうか、そもそも店に入れてもらえるのかしら。
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0,"TEXT_FESEST101_00556_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ジリ・アリアポーは、冒険者にエッグハントの催しを紹介したいようだ。"
1,"TEXT_FESEST101_00556_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ジリ・アリアポーから、エッグハントのお祭りに参加してほしいという依頼を受けた。彼女の夢のお告げによれば、参加者は「スプリガン」の姿に変身する必要があるらしい。変身状態にしてもらうため、ミィ・ケット野外音楽堂入口の「おまぢない師」に話しかけよう。"
2,"TEXT_FESEST101_00556_SEQ_02","おまぢない師と話し、スプリガンの姿に変えてもらった。変身状態で旧市街の3つの「<Sheet(EObj,2005212,0)/>」を開け、「<Sheet(EventItem,2001562,0)/>」を3枚集めよう。
※変身状態が解除された場合、再度「おまぢない師」に話しかけることで「変身状態」になれます。"
3,"TEXT_FESEST101_00556_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001562,0)/>を3枚集めた。ミィ・ケット野外音楽堂の「ジリ・アリアポー」に「<Sheet(EventItem,2001562,0)/>」渡して、贈り物と交換しよう。"
4,"TEXT_FESEST101_00556_SEQ_04","ジリ・アリアポーに、3枚の<Sheet(EventItem,2001562,0)/>を渡した。そのなかに、街に1枚しかない特別なカードがあった。カードのありかを教えてくれたスプリガンこそ、夢に現れた「幸運のスプリガン」だったらしい。夢のお告げのとおりに事が運ばないのでは……と気に病んでいた彼女は、自信を取り戻したようだ。このあともジリ・アリアポーに協力し、エッグハントのお祭りをさらに盛り立てよう。"
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24,"TEXT_FESEST101_00556_TODO_00","おまぢない師と話す"
25,"TEXT_FESEST101_00556_TODO_01","変身状態で<Sheet(EObj,2005212,0)/>から<Sheet(EventItem,2001562,0)/>を入手"
26,"TEXT_FESEST101_00556_TODO_02","ジリ・アリアポーに<Sheet(EventItem,2001562,0)/>を渡す"
27,"TEXT_FESEST101_00556_TODO_03",""
28,"TEXT_FESEST101_00556_TODO_04",""
29,"TEXT_FESEST101_00556_TODO_05",""
30,"TEXT_FESEST101_00556_TODO_06",""
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48,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
みんなで、一緒に集めましょう!
飾りタマゴを集めましょう!"
49,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_010","……あなたは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!?
前のエッグハントで降臨された「賢者様」じゃない!
うれしい! 今回もまた、お祭りを盛り上げてほしいな!"
50,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_011","私、覚えてるよ!
前のお祭りでは、私が見た夢の「お告げ」のとおり、
賢者様、あなたが現れた……。"
51,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_015","「エッグハント」を知ってるかな?
贈り物が入った飾りタマゴを、みんなで探すお祭りだよ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんっていうの? ぜひ参加して!"
52,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_016","お祭りが始まったきっかけは、ずっと前に、私が見た「夢」。
夢のお告げのままに催しを始めたら……少しずつ人が集まって、
夢で見たとおりの、大きなお祭りに成長したんだよ!"
53,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_020","そして私……今回もまた、不思議な夢を見たの!
だから、また夢のとおりにお祭りを盛り上げれば、
みんなに幸せが訪れると思うのよ!"
54,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_021","夢っていうのは、「スプリガン」の姿に変身したみんなが、
特別な力を持つ「幸運のスプリガン」に導かれて、
すごい宝物を見つける……っていう内容なの!"
55,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_022","……ただ、ひとつだけ気がかりなことがあってね。
みんなを変身させる方法は見つかったんだけど、
肝心の「幸運のスプリガン」が、いつまでたっても現れないの。"
56,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_023","でもでも、お祭りを始めれば、きっと姿を見せるよね?
だから、あなたもスプリガンに変身して、飾りタマゴを探して!
音楽堂の入口で「おまぢない師」に言えば、姿を変えてくれるよ。"
57,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_030","もっとお祭りを盛り上げたいの!
だから、あなたもスプリガンに変身して、飾りタマゴを探して!
音楽堂の入口で「おまぢない師」に言えば、姿を変えてくれるよ。"
58,"TEXT_FESEST101_00556_FRIENDLYSYLPH00556_000_050","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~……で、ふっち♪
実はわたぴは、人に化けたシルフ族なのでふっち♪
シルフ族は「変化のおまぢない」が得意でふっち!"
59,"TEXT_FESEST101_00556_FRIENDLYSYLPH00556_100_050","だから、キミのことも「変化のおまぢない」で、
「スプリガン」の姿に変えてあげるのでふっち!"
60,"TEXT_FESEST101_00556_FRIENDLYSYLPH00556_000_051","変身したら、旧市街に置かれた「<Sheet(EObj,2005212,0)/>」を開けて、
「<Sheet(EventItem,2001562,0)/>」を3枚集めてくるのでふっち!
ジリっちが、ステキな贈り物と交換してくれるのでふっち♪"
61,"TEXT_FESEST101_00556_FRIENDLYSYLPH00556_000_052","あとね……もひとつ、わたぴからのお願いでふっち!
もし街で、風変わりなスプリガンを見つけたら、
ジリっちに教えてあげてほしいのでふっち♪"
62,"TEXT_FESEST101_00556_FRIENDLYSYLPH00556_000_053","ジリっちは内心、とっても不安がってるのでふっち。
夢のお告げが外れて「幸運のスプリガン」が現れなかったら、
エグッ、エグッって、泣いちゃうかもでふっち……。"
63,"TEXT_FESEST101_00556_SYSTEM_000_054","「変化のおまぢない」により、変身状態になることができます。
旧市街に置かれた「<Sheet(EObj,2005212,0)/>」を3つ探し、
集めた「<Sheet(EventItem,2001562,0)/>」をジリ・アリアポーに届けましょう!"
64,"TEXT_FESEST101_00556_SYSTEM_000_055","「変身状態」では、決められたアクションしか実行できません。
エリア移動をするか、バフステータスの解除をすることで、
元の状態に戻ることができます。"
65,"TEXT_FESEST101_00556_SYSTEM_000_056","誤って変身状態を解除してしまった場合には、
もう一度「おまぢない師」に話しかけ、再挑戦しましょう。"
66,"TEXT_FESEST101_00556_FRIENDLYSYLPH00556_000_060","旧市街に置かれた「<Sheet(EObj,2005212,0)/>」を開けて、
「<Sheet(EventItem,2001562,0)/>」を3枚集めてくるのでふっち!
ジリっちが、ステキな贈り物と交換してくれるのでふっち♪"
67,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_065","そのスプリガンの姿のまま、
「<Sheet(EObj,2005212,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001562,0)/>」を集めてね!
あんまり遠くに行くと、変身が解けちゃうよ!"
68,"TEXT_FESEST101_00556_FRIENDLYSYLPH00556_000_070","エグ、エグ、エグル、エッグル……ンン?
あれ……「変化のおまぢない」が解けてしまったのでふっち?"
69,"TEXT_FESEST101_00556_FRIENDLYSYLPH00556_000_071","もう一度「スプリガン」の姿に変えてあげるのでふっち!
おまぢないがかかったら、旧市街の「<Sheet(EObj,2005212,0)/>」を開けて、
「<Sheet(EventItem,2001562,0)/>」を3つ集めてくるのでふっち!"
70,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_075","夢のお告げどおり、お祭りにはスプリガンの姿で参加してね!
「変化のおまぢない」が解けちゃったら、
もう一度「おまぢない師」に話しかけるといいよ!"
71,"TEXT_FESEST101_00556_SPRIGGAN00556_000_080","エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ♪
ラッキ、ラッキ! タマギ、ココ!
ラッキ、ラッキ! タマギ、ココ!"
72,"TEXT_FESEST101_00556_SPRIGGAN00556_000_081","エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ♪
ラッキ、アゲラ!
カード、アゲラ~ッ!"
73,"TEXT_FESEST101_00556_FRIENDLYSYLPH00556_000_085","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~……で、ふっち♪
3枚の「<Sheet(EventItem,2001562,0)/>」を集めてきたのでふっち?
だったら早く、ジリっちに渡すべし、なのでふっち!"
74,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_090","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
「<Sheet(EventItem,2001562,0)/>」、たくさん集めてきてくれた?"
75,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_091","あ、ごめんね!
その姿のままじゃ、お話できないよね。
そ~れ!"
76,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_100","わっ……この街で、たった1枚だけ入れておいた、
特製の「<Sheet(EventItem,2001563,0)/>」が混じってるよ!
これ、どうやって見つけたの?"
77,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_101","ええっ! 白黒のタマゴを持ったスプリガンが、
<Sheet(EObj,2005212,0)/>のありかを教えてくれた……ですって?
それこそまさしく、私が夢で見た「幸運のスプリガン」よ!"
78,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_110","すごい、すご~い!
さすがは、この世をお救いになった賢者様!
「幸運のスプリガン」と、あっさり出会ってしまうなんて。"
79,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_115","すごい、すご~い!
「幸運のスプリガン」が、やっと来てくれたのね!
よかった……やっぱり、夢のとおりになったんだ。"
80,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_120","……実は私、すごく怖かったの。
私の見た夢を頼りに、みんな一生懸命がんばってるのに、
もし「幸運のスプリガン」が現れなかったら、どうしようって。"
81,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_121","だけど、あなたのおかげで自信が戻ったわ!
夢のお告げのとおりに、お祭りを続ければ、
「幸運のスプリガン」が、みんなを導いてくれるはず……!"
82,"TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_122","エッグハントのお祭りは、これからが本番だよ!
あなたに次のお願いがあるから、準備ができたら私に話しかけて!
エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪"
83,"TEXT_FESEST101_00556_SYSTEM_000_900","このクエストを進行させるには、
「変身状態」である必要があります。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_FESEST101_00556_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ジリ・アリアポーは、冒険者にエッグハントの催しを紹介したいようだ。
5 1 TEXT_FESEST101_00556_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ジリ・アリアポーから、エッグハントのお祭りに参加してほしいという依頼を受けた。彼女の夢のお告げによれば、参加者は「スプリガン」の姿に変身する必要があるらしい。変身状態にしてもらうため、ミィ・ケット野外音楽堂入口の「おまぢない師」に話しかけよう。
6 2 TEXT_FESEST101_00556_SEQ_02 おまぢない師と話し、スプリガンの姿に変えてもらった。変身状態で旧市街の3つの「<Sheet(EObj,2005212,0)/>」を開け、「<Sheet(EventItem,2001562,0)/>」を3枚集めよう。 ※変身状態が解除された場合、再度「おまぢない師」に話しかけることで「変身状態」になれます。
7 3 TEXT_FESEST101_00556_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001562,0)/>を3枚集めた。ミィ・ケット野外音楽堂の「ジリ・アリアポー」に「<Sheet(EventItem,2001562,0)/>」渡して、贈り物と交換しよう。
8 4 TEXT_FESEST101_00556_SEQ_04 ジリ・アリアポーに、3枚の<Sheet(EventItem,2001562,0)/>を渡した。そのなかに、街に1枚しかない特別なカードがあった。カードのありかを教えてくれたスプリガンこそ、夢に現れた「幸運のスプリガン」だったらしい。夢のお告げのとおりに事が運ばないのでは……と気に病んでいた彼女は、自信を取り戻したようだ。このあともジリ・アリアポーに協力し、エッグハントのお祭りをさらに盛り立てよう。
9 5 TEXT_FESEST101_00556_SEQ_05
10 6 TEXT_FESEST101_00556_SEQ_06
11 7 TEXT_FESEST101_00556_SEQ_07
12 8 TEXT_FESEST101_00556_SEQ_08
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23 19 TEXT_FESEST101_00556_SEQ_19
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26 22 TEXT_FESEST101_00556_SEQ_22
27 23 TEXT_FESEST101_00556_SEQ_23
28 24 TEXT_FESEST101_00556_TODO_00 おまぢない師と話す
29 25 TEXT_FESEST101_00556_TODO_01 変身状態で<Sheet(EObj,2005212,0)/>から<Sheet(EventItem,2001562,0)/>を入手
30 26 TEXT_FESEST101_00556_TODO_02 ジリ・アリアポーに<Sheet(EventItem,2001562,0)/>を渡す
31 27 TEXT_FESEST101_00556_TODO_03
32 28 TEXT_FESEST101_00556_TODO_04
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51 47 TEXT_FESEST101_00556_TODO_23
52 48 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_000 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ みんなで、一緒に集めましょう! 飾りタマゴを集めましょう!
53 49 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_010 ……あなたは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!? 前のエッグハントで降臨された「賢者様」じゃない! うれしい! 今回もまた、お祭りを盛り上げてほしいな!
54 50 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_011 私、覚えてるよ! 前のお祭りでは、私が見た夢の「お告げ」のとおり、 賢者様、あなたが現れた……。
55 51 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_015 「エッグハント」を知ってるかな? 贈り物が入った飾りタマゴを、みんなで探すお祭りだよ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんっていうの? ぜひ参加して!
56 52 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_016 お祭りが始まったきっかけは、ずっと前に、私が見た「夢」。 夢のお告げのままに催しを始めたら……少しずつ人が集まって、 夢で見たとおりの、大きなお祭りに成長したんだよ!
57 53 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_020 そして私……今回もまた、不思議な夢を見たの! だから、また夢のとおりにお祭りを盛り上げれば、 みんなに幸せが訪れると思うのよ!
58 54 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_021 夢っていうのは、「スプリガン」の姿に変身したみんなが、 特別な力を持つ「幸運のスプリガン」に導かれて、 すごい宝物を見つける……っていう内容なの!
59 55 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_022 ……ただ、ひとつだけ気がかりなことがあってね。 みんなを変身させる方法は見つかったんだけど、 肝心の「幸運のスプリガン」が、いつまでたっても現れないの。
60 56 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_023 でもでも、お祭りを始めれば、きっと姿を見せるよね? だから、あなたもスプリガンに変身して、飾りタマゴを探して! 音楽堂の入口で「おまぢない師」に言えば、姿を変えてくれるよ。
61 57 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_030 もっとお祭りを盛り上げたいの! だから、あなたもスプリガンに変身して、飾りタマゴを探して! 音楽堂の入口で「おまぢない師」に言えば、姿を変えてくれるよ。
62 58 TEXT_FESEST101_00556_FRIENDLYSYLPH00556_000_050 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~……で、ふっち♪ 実はわたぴは、人に化けたシルフ族なのでふっち♪ シルフ族は「変化のおまぢない」が得意でふっち!
63 59 TEXT_FESEST101_00556_FRIENDLYSYLPH00556_100_050 だから、キミのことも「変化のおまぢない」で、 「スプリガン」の姿に変えてあげるのでふっち!
64 60 TEXT_FESEST101_00556_FRIENDLYSYLPH00556_000_051 変身したら、旧市街に置かれた「<Sheet(EObj,2005212,0)/>」を開けて、 「<Sheet(EventItem,2001562,0)/>」を3枚集めてくるのでふっち! ジリっちが、ステキな贈り物と交換してくれるのでふっち♪
65 61 TEXT_FESEST101_00556_FRIENDLYSYLPH00556_000_052 あとね……もひとつ、わたぴからのお願いでふっち! もし街で、風変わりなスプリガンを見つけたら、 ジリっちに教えてあげてほしいのでふっち♪
66 62 TEXT_FESEST101_00556_FRIENDLYSYLPH00556_000_053 ジリっちは内心、とっても不安がってるのでふっち。 夢のお告げが外れて「幸運のスプリガン」が現れなかったら、 エグッ、エグッって、泣いちゃうかもでふっち……。
67 63 TEXT_FESEST101_00556_SYSTEM_000_054 「変化のおまぢない」により、変身状態になることができます。 旧市街に置かれた「<Sheet(EObj,2005212,0)/>」を3つ探し、 集めた「<Sheet(EventItem,2001562,0)/>」をジリ・アリアポーに届けましょう!
68 64 TEXT_FESEST101_00556_SYSTEM_000_055 「変身状態」では、決められたアクションしか実行できません。 エリア移動をするか、バフステータスの解除をすることで、 元の状態に戻ることができます。
69 65 TEXT_FESEST101_00556_SYSTEM_000_056 誤って変身状態を解除してしまった場合には、 もう一度「おまぢない師」に話しかけ、再挑戦しましょう。
70 66 TEXT_FESEST101_00556_FRIENDLYSYLPH00556_000_060 旧市街に置かれた「<Sheet(EObj,2005212,0)/>」を開けて、 「<Sheet(EventItem,2001562,0)/>」を3枚集めてくるのでふっち! ジリっちが、ステキな贈り物と交換してくれるのでふっち♪
71 67 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_065 そのスプリガンの姿のまま、 「<Sheet(EObj,2005212,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001562,0)/>」を集めてね! あんまり遠くに行くと、変身が解けちゃうよ!
72 68 TEXT_FESEST101_00556_FRIENDLYSYLPH00556_000_070 エグ、エグ、エグル、エッグル……ンン? あれ……「変化のおまぢない」が解けてしまったのでふっち?
73 69 TEXT_FESEST101_00556_FRIENDLYSYLPH00556_000_071 もう一度「スプリガン」の姿に変えてあげるのでふっち! おまぢないがかかったら、旧市街の「<Sheet(EObj,2005212,0)/>」を開けて、 「<Sheet(EventItem,2001562,0)/>」を3つ集めてくるのでふっち!
74 70 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_075 夢のお告げどおり、お祭りにはスプリガンの姿で参加してね! 「変化のおまぢない」が解けちゃったら、 もう一度「おまぢない師」に話しかけるといいよ!
75 71 TEXT_FESEST101_00556_SPRIGGAN00556_000_080 エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ♪ ラッキ、ラッキ! タマギ、ココ! ラッキ、ラッキ! タマギ、ココ!
76 72 TEXT_FESEST101_00556_SPRIGGAN00556_000_081 エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ♪ ラッキ、アゲラ! カード、アゲラ~ッ!
77 73 TEXT_FESEST101_00556_FRIENDLYSYLPH00556_000_085 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~……で、ふっち♪ 3枚の「<Sheet(EventItem,2001562,0)/>」を集めてきたのでふっち? だったら早く、ジリっちに渡すべし、なのでふっち!
78 74 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_090 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 「<Sheet(EventItem,2001562,0)/>」、たくさん集めてきてくれた?
79 75 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_091 あ、ごめんね! その姿のままじゃ、お話できないよね。 そ~れ!
80 76 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_100 わっ……この街で、たった1枚だけ入れておいた、 特製の「<Sheet(EventItem,2001563,0)/>」が混じってるよ! これ、どうやって見つけたの?
81 77 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_101 ええっ! 白黒のタマゴを持ったスプリガンが、 <Sheet(EObj,2005212,0)/>のありかを教えてくれた……ですって? それこそまさしく、私が夢で見た「幸運のスプリガン」よ!
82 78 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_110 すごい、すご~い! さすがは、この世をお救いになった賢者様! 「幸運のスプリガン」と、あっさり出会ってしまうなんて。
83 79 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_115 すごい、すご~い! 「幸運のスプリガン」が、やっと来てくれたのね! よかった……やっぱり、夢のとおりになったんだ。
84 80 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_120 ……実は私、すごく怖かったの。 私の見た夢を頼りに、みんな一生懸命がんばってるのに、 もし「幸運のスプリガン」が現れなかったら、どうしようって。
85 81 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_121 だけど、あなたのおかげで自信が戻ったわ! 夢のお告げのとおりに、お祭りを続ければ、 「幸運のスプリガン」が、みんなを導いてくれるはず……!
86 82 TEXT_FESEST101_00556_JIHLIALIAPOH_000_122 エッグハントのお祭りは、これからが本番だよ! あなたに次のお願いがあるから、準備ができたら私に話しかけて! エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
87 83 TEXT_FESEST101_00556_SYSTEM_000_900 このクエストを進行させるには、 「変身状態」である必要があります。
+234
View File
@@ -0,0 +1,234 @@
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int32,str,str
0,"TEXT_FESEST102_00557_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ジリ・アリアポーは、エッグハントの次なる催しを紹介したいようだ。"
1,"TEXT_FESEST102_00557_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ジリ・アリアポーから、夢で見た「幸運のスプリガン」を追って、ウルダハのエッグハントに参加してほしいという依頼を受けた。ウルダハのルビーロード国際市場付近で、「ノノッタ」に話を聞こう。"
2,"TEXT_FESEST102_00557_SEQ_02","ノノッタから急遽、「幸運のスプリガン」の逃亡を助けてほしいという依頼を受けた。警戒されないように、「スプリガン」の姿に変身する必要があるらしい。変身状態にしてもらうため、ノノッタの正面にいる「おまぢない師」に話しかけよう。"
3,"TEXT_FESEST102_00557_SEQ_03","おまぢない師と話し、スプリガンの姿に変えてもらった。変身状態でクイックサンド前に向かい、「幸運のスプリガン」を追いまわす悪者「エッグクラッシャー」に「<Sheet(EventItem,2001564,0)/>」を渡そう。
※変身状態が解除された場合、再度「おまぢない師」に話しかけることで「変身状態」になれます。"
4,"TEXT_FESEST102_00557_SEQ_04","「幸運のスプリガン」の逃亡を助けた。ルビーロード国際市場付近の「ノノッタ」に報告しよう。"
5,"TEXT_FESEST102_00557_SEQ_05","ノノッタに報告した。彼女によると、悪者たちは追跡をあきらめず、スプリガンの逃亡先に仲間を先回りさせたようだ。変身状態にしてもらうため、「おまぢない師」に再度話しかけよう。"
6,"TEXT_FESEST102_00557_SEQ_06","おまぢない師と話し、スプリガンの姿に変えてもらった。変身状態でナナモ新門付近へと向かい、「幸運のスプリガン」を追いまわす「エッグクラッシャー」に、再度「<Sheet(EventItem,2001564,0)/>」を渡そう。
※変身状態が解除された場合、再度「おまぢない師」に話しかけることで「変身状態」になれます。"
7,"TEXT_FESEST102_00557_SEQ_07","「幸運のスプリガン」の逃亡を助け、ウルダハの都市外へ送りだした。ルビーロード国際市場付近の「ノノッタ」に報告しよう。"
8,"TEXT_FESEST102_00557_SEQ_08","ノノッタに報告した。彼女はジリ・アリアポーの予知夢が的中したことを喜んでいたが、そこに追い払ったはずのエッグクラッシャーのひとりが現れ、親しげな様子でノノッタに話しかけた。とりつくろうようにして、冒険者に次の依頼を持ちかけるノノッタ。ウルダハでの騒動が、彼女たちの自作自演ではないかという疑惑も浮上してきたが……?"
9,"TEXT_FESEST102_00557_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESEST102_00557_SEQ_10",""
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22,"TEXT_FESEST102_00557_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESEST102_00557_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESEST102_00557_TODO_00","ウルダハのノノッタと話す"
25,"TEXT_FESEST102_00557_TODO_01","おまぢない師と話す"
26,"TEXT_FESEST102_00557_TODO_02","変身状態でエッグクラッシャーに<Sheet(EventItem,2001564,0)/>を渡す"
27,"TEXT_FESEST102_00557_TODO_03","ノノッタに報告"
28,"TEXT_FESEST102_00557_TODO_04","おまぢない師と再度話す"
29,"TEXT_FESEST102_00557_TODO_05","変身状態でエッグクラッシャーに再度<Sheet(EventItem,2001564,0)/>を渡す"
30,"TEXT_FESEST102_00557_TODO_06","ノノッタに再度報告"
31,"TEXT_FESEST102_00557_TODO_07",""
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44,"TEXT_FESEST102_00557_TODO_20",""
45,"TEXT_FESEST102_00557_TODO_21",""
46,"TEXT_FESEST102_00557_TODO_22",""
47,"TEXT_FESEST102_00557_TODO_23",""
48,"TEXT_FESEST102_00557_JIHLIALIAPOH_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
「幸運のスプリガン」が現れて、エッグハントもいよいよ佳境!
次は夢のお告げに従って「幸運のスプリガン」を追わないとね。"
49,"TEXT_FESEST102_00557_JIHLIALIAPOH_000_001","……私の見た夢だと「幸運のスプリガン」は、
最初は、グリダニアで見つかるの。
だけどすぐに姿を消して、次はウルダハの街に現れるのよ!"
50,"TEXT_FESEST102_00557_JIHLIALIAPOH_000_002","そうやって、エオルゼアの各地で騒動を起こしたあと……
最後は、「大いなる宝物」のありかへと導いてくれるはず!"
51,"TEXT_FESEST102_00557_JIHLIALIAPOH_000_003","そこで……「幸運のスプリガン」を発見した強運のあなたに、
今度はウルダハで、お祭りに参加してほしいの!
ルビーロード国際市場の北で「ノノッタ」ちゃんに話を聞いて。"
52,"TEXT_FESEST102_00557_JIHLIALIAPOH_000_010","今度はウルダハで、お祭りに参加してほしいの!
ルビーロード国際市場の北で「ノノッタ」ちゃんに話を聞いて。
エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪"
53,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_030","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
えっ……ジリちゃんの紹介で、エッグハントに参加したい?
ノノッタ、とってもうれしいのですぅ~!"
54,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_031","でもでも、今は飾りタマゴを探してる場合じゃないの!
なぜなら「幸運のスプリガン」が、大ピンチなのですぅ~!"
55,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_032","どういうことか、っていうとね……このウルダハの街に、
ついに「幸運のスプリガン」が現れたのですぅ~。
……そう、ジリちゃんがキャッチした、夢のお告げのとおり!"
56,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_033","ところがところが!
街の外からやってきた怪しい男たちが、
「幸運のスプリガン」を、追いまわしているのですぅ~!"
57,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_034","怪しい男たちは「エッグクラッシャー」と名乗ったらしいの。
きっときっと、悪者の集団に違いないのですぅ~!"
58,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_035","お願い、「幸運のスプリガン」を逃がしてあげて!
あっ……でも人の姿だと、あなたまで怖がられるから、
通りの向かいの「おまぢない師」に、変身させてもらってね!"
59,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_040","お願い、「幸運のスプリガン」を逃がしてあげて!
あっ……でも人の姿だと、あなたまで怖がられるから、
通りの向かいの「おまぢない師」に、変身させてもらってね!"
60,"TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_060","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ……で、ふっち♪
これからキミに「変化のおまぢない」をかけるから、
「幸運のスプリガン」を助けてあげてほしいのでふっち!"
61,"TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_061","別の冒険者さんがさっき、「幸運のスプリガン」を、
「クイックサンド」の前で見かけたと言ってたでふっち!
さっそくキミも、行ってみるのでふっち!"
62,"TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_062","もし、「幸運のスプリガン」が怪しい男たちに囲まれてたら、
そいつら……「エッグクラッシャー」に、
この「<Sheet(EventItem,2001564,0)/>」を渡してほしいのでふっち!"
63,"TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_063","中身は、ヒトが吸い込むとゲホンゲホンになる粉でふっち。
飾りタマゴの中に入れておいたから、相手はきっと、
プレゼントと思うに違いないのでふっち……じゃ、そ~れ!"
64,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_070","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
どっから見ても、スプリガンの姿なのですぅ~。
「幸運のスプリガン」が逃げるのを助けてあげて!"
65,"TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_075","「<Sheet(EventItem,2001564,0)/>」を、クイックサンド前にいる悪者、
「エッグクラッシャー」たちに、渡してほしいのでふっち!"
66,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_080","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
おまぢないが解けたら、もう一度「おまぢない師」に言って、
スプリガンの姿になってほしいのですぅ~!"
67,"TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_085","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ……で、ふっち♪
あれれれ……変身が解けてしまったのでふっち?
また「スプリガン」の姿にしてあげるのでふっち……それっ!"
68,"TEXT_FESEST102_00557_SPRIGGAN00556_000_090","エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ?
タベラ、タベラ? タベラレチャワ?"
69,"TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERA00557_000_095","……ん? お前、誰だ?
オレたちゃそこの「幸運のスプリガン」に用があるんだ。
あっち行ってな!"
70,"TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERA00557_000_110","うお!? なんだ、変身しているのか、ビビったぜ!
……オレに飾りタマゴをくれるって?
悪いが今、取り込み中なんだ!"
71,"TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERA00557_000_111","ヘヘッ、何をしてるのかっていうとな……
コイツは近ごろ噂の、「幸運のスプリガン」ってやつなんだ。
つかまえて、その肉を煮て食えば、運気も上向くと思ってな!"
72,"TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERA00557_000_112","あー、わかったわかった!
とにかく受け取れってか!
受け取ったら、向こうへ行ってくれよ!"
73,"TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERA00557_000_113","おわわわっ!?
なんだコレ……爆発!? ゲホッ、グホッ……!"
74,"TEXT_FESEST102_00557_SPRIGGAN00556_000_114","エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ?
エッギラ、ホッギラ、ニゲラララァ~ッ!"
75,"TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERB00557_000_115","ゲホッ……ア、アニキッ!
「幸運のスプリガン」が逃げやしたぜ!"
76,"TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERA00557_000_116","さ、先回りするように……仲間に伝えとけ!
クソッ……どこに行きやがった!
ゲホッ、グホホホッ……!!"
77,"TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_0120","わたぴの「<Sheet(EventItem,2001564,0)/>」が、役に立ったのでふっち!?
さっそく、ノノッタに報告してあげるでふっち!"
78,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_130","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
ごくろうさま、なのですぅ~!
ノノッタが、元の姿に戻してあげるのですぅ~……それッ♪"
79,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_140","冒険者さん、どうだったのですぅ~?
「幸運のスプリガン」を助けてくれたのですぅ~?"
80,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_141","それはよかったのですぅ~!
でもでも、悪者たちは「幸運のスプリガン」をつかまえて、
どうするつもりだったのでしょうか~?"
81,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_142","ええ~っ!
じっくりコトコト鍋で煮て、美味しくいただこうとしてた!?
ちょ、ちょっと食べたい……じゃなくて、危なかったのですぅ~!"
82,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_143","調べてみたら、「エッグクラッシャー」は、
近ごろ悪評ふんぷんのトレジャーハンター集団らしいのですぅ~!
きっときっと、幸運にあやかろうとしたに違いないのですぅ~!"
83,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_144","でねでね、実はジリちゃんの見た夢ではね!
「幸運のスプリガン」は、このウルダハの街で、
絶体絶命のピンチを、二度も救われたそうなのですぅ~!"
84,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_145","夢が本当なら、もう1回、危険なことが起きるはず!
だからもう一度、「おまぢない師」に変身させてもらって、
その子が逃げた「ナナモ新門」付近へ向かってほしいのですぅ~!"
85,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_150","もう一度、「おまぢない師」に変身させてもらって、
「幸運のスプリガン」が逃げたっていう、
「ナナモ新門」付近へ向かってほしいのですぅ~!"
86,"TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_160","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ……で、ふっち♪
またまたキミに「変化のおまぢない」をかけるのでふっち!
おまぢないがかかったら「ナナモ新門」付近へ向かうのでふっち!"
87,"TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_161","もし「幸運のスプリガン」がまたつかまりそうになってたら、
「エッグクラッシャー」に「<Sheet(EventItem,2001564,0)/>」を渡すのでふっち!
……えいっ♪"
88,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_170","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
その姿で、今度は「幸運のスプリガン」が逃げた、
「ナナモ新門」付近へ向かってほしいのですぅ~!"
89,"TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_175","「<Sheet(EventItem,2001564,0)/>」を、ナナモ新門の前にいる、
「エッグクラッシャー」たちに、渡してほしいのでふっち!"
90,"TEXT_FESEST102_00557_SPRIGGAN00556_000_190","エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ?
コンド、コソコソ、タベラレチャワ?"
91,"TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERC00557_000_195","……なんだ?
やっと、この「幸運のスプリガン」を追いつめたとこなんだ。
おめェ、オレたちの邪魔しようってのか?"
92,"TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERC00557_000_200","……ん、オレに用か?
オレたちゃ、そこの「幸運のスプリガン」に用があるんだ。
それともおめェ、コイツの仲間かなんかか?"
93,"TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERD00557_000_201","おやび~ん、どうしたんですか?
早くつかまえて食っちまいましょうよ!"
94,"TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERC00557_000_202","ああん? 話はいいから早く受け取れってか?
ったく、せっかちなヤツだな!
……いったい、何をくれるってんだ。"
95,"TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERC00557_000_203","グホォォオッ!?
な、なんだコレ!?"
96,"TEXT_FESEST102_00557_SPRIGGAN00556_000_204","エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ!
アリ、アリガ、アリガララァ~ッ!"
97,"TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERE00557_000_205","ゲホゲホッ! お、親分ッ!
……スプリガンが街の外へ!"
98,"TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERC00557_000_206","グホ、グホ! グホホホォッ!
チクショウ、これじゃ追跡どころじゃねえ!
今日のところは退散するぞ!"
99,"TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_220","「幸運のスプリガン」を無事に逃がしたのでふっち?
やったのでふっち! キミ、えらいのでふっち!"
100,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_240","冒険者さん、おかえりなさい!
ノノッタが元の姿に戻してあげるのですぅ~!
え~いッ♪"
101,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_250","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
冒険者さん、「幸運のスプリガン」はどうなったのですぅ~?"
102,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_251","わわわ、無事に逃げだせてよかったですぅ~!
やっぱり、ジリちゃんの夢のお告げはすごいのですぅ~!
ここまで、完全に的中しちゃってますぅ~!"
103,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_252","きっときっと、夢でジリちゃんが見たのは、
冒険者さんの活躍なんだと思うのですぅ~!
でねでね、「幸運のスプリガン」が次に向かった先は……"
104,"TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERC00557_000_253","(-????-)おーい、ノノッタちゃん! いま戻ったぜ!"
105,"TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERC00557_000_254","(-????-)……ったく、ひどい目に遭ったよ。
あの「<Sheet(EventItem,2001564,0)/>」、ガチ強烈なやつでさ……"
106,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_255","……だだだ、誰ですか、あなた!
ひょっとして、悪者の「エッグクラッシャー」!?
エッグハント実行委員の前に、堂々と姿を現すなんて……!"
107,"TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERC00557_000_256","(-????-)はぁ?
何言ってんだ、ノノッタちゃん……って、ハッ!
そこのおめェ、もしかして、スプリガンに化けてた冒険者か!?"
108,"TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERC00557_000_257","お、おぅ……お、おうとも!
オレたちゃ悪のトレジャーハンター集団「エッグクラッシャー」!
「幸運のスプリガン」をあきらめはしないぜ、じゃあな!"
109,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_258","えっとえっと……い、今の人、誰だったんでしょう~?
だだだ断じて、ノノッタの友だちとか仲間とか、
自作自演の共犯とか、そんな不適切な関係じゃないのですぅ~!"
110,"TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_259","そっ、そのその! そう……大変!
とっても大変なコトが、起きそうな感じなのですぅ~!!
心の準備ができたら、ノノッタの話を聞いてほしいのですぅ~!"
111,"TEXT_FESEST102_00557_SPRIGGAN00557_000_090","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_FESEST102_00557_SPRIGGAN00557_000_114","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_FESEST102_00557_SPRIGGAN00557_000_190","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_FESEST102_00557_SPRIGGAN00557_000_204","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ジリ・アリアポーは、エッグハントの次なる催しを紹介したいようだ。
5 1 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ジリ・アリアポーから、夢で見た「幸運のスプリガン」を追って、ウルダハのエッグハントに参加してほしいという依頼を受けた。ウルダハのルビーロード国際市場付近で、「ノノッタ」に話を聞こう。
6 2 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_02 ノノッタから急遽、「幸運のスプリガン」の逃亡を助けてほしいという依頼を受けた。警戒されないように、「スプリガン」の姿に変身する必要があるらしい。変身状態にしてもらうため、ノノッタの正面にいる「おまぢない師」に話しかけよう。
7 3 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_03 おまぢない師と話し、スプリガンの姿に変えてもらった。変身状態でクイックサンド前に向かい、「幸運のスプリガン」を追いまわす悪者「エッグクラッシャー」に「<Sheet(EventItem,2001564,0)/>」を渡そう。 ※変身状態が解除された場合、再度「おまぢない師」に話しかけることで「変身状態」になれます。
8 4 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_04 「幸運のスプリガン」の逃亡を助けた。ルビーロード国際市場付近の「ノノッタ」に報告しよう。
9 5 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_05 ノノッタに報告した。彼女によると、悪者たちは追跡をあきらめず、スプリガンの逃亡先に仲間を先回りさせたようだ。変身状態にしてもらうため、「おまぢない師」に再度話しかけよう。
10 6 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_06 おまぢない師と話し、スプリガンの姿に変えてもらった。変身状態でナナモ新門付近へと向かい、「幸運のスプリガン」を追いまわす「エッグクラッシャー」に、再度「<Sheet(EventItem,2001564,0)/>」を渡そう。 ※変身状態が解除された場合、再度「おまぢない師」に話しかけることで「変身状態」になれます。
11 7 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_07 「幸運のスプリガン」の逃亡を助け、ウルダハの都市外へ送りだした。ルビーロード国際市場付近の「ノノッタ」に報告しよう。
12 8 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_08 ノノッタに報告した。彼女はジリ・アリアポーの予知夢が的中したことを喜んでいたが、そこに追い払ったはずのエッグクラッシャーのひとりが現れ、親しげな様子でノノッタに話しかけた。とりつくろうようにして、冒険者に次の依頼を持ちかけるノノッタ。ウルダハでの騒動が、彼女たちの自作自演ではないかという疑惑も浮上してきたが……?
13 9 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_09
14 10 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_10
15 11 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_11
16 12 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_12
17 13 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_13
18 14 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_14
19 15 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_15
20 16 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_16
21 17 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_17
22 18 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_18
23 19 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_19
24 20 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_20
25 21 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_21
26 22 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_22
27 23 TEXT_FESEST102_00557_SEQ_23
28 24 TEXT_FESEST102_00557_TODO_00 ウルダハのノノッタと話す
29 25 TEXT_FESEST102_00557_TODO_01 おまぢない師と話す
30 26 TEXT_FESEST102_00557_TODO_02 変身状態でエッグクラッシャーに<Sheet(EventItem,2001564,0)/>を渡す
31 27 TEXT_FESEST102_00557_TODO_03 ノノッタに報告
32 28 TEXT_FESEST102_00557_TODO_04 おまぢない師と再度話す
33 29 TEXT_FESEST102_00557_TODO_05 変身状態でエッグクラッシャーに再度<Sheet(EventItem,2001564,0)/>を渡す
34 30 TEXT_FESEST102_00557_TODO_06 ノノッタに再度報告
35 31 TEXT_FESEST102_00557_TODO_07
36 32 TEXT_FESEST102_00557_TODO_08
37 33 TEXT_FESEST102_00557_TODO_09
38 34 TEXT_FESEST102_00557_TODO_10
39 35 TEXT_FESEST102_00557_TODO_11
40 36 TEXT_FESEST102_00557_TODO_12
41 37 TEXT_FESEST102_00557_TODO_13
42 38 TEXT_FESEST102_00557_TODO_14
43 39 TEXT_FESEST102_00557_TODO_15
44 40 TEXT_FESEST102_00557_TODO_16
45 41 TEXT_FESEST102_00557_TODO_17
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47 43 TEXT_FESEST102_00557_TODO_19
48 44 TEXT_FESEST102_00557_TODO_20
49 45 TEXT_FESEST102_00557_TODO_21
50 46 TEXT_FESEST102_00557_TODO_22
51 47 TEXT_FESEST102_00557_TODO_23
52 48 TEXT_FESEST102_00557_JIHLIALIAPOH_000_000 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 「幸運のスプリガン」が現れて、エッグハントもいよいよ佳境! 次は夢のお告げに従って「幸運のスプリガン」を追わないとね。
53 49 TEXT_FESEST102_00557_JIHLIALIAPOH_000_001 ……私の見た夢だと「幸運のスプリガン」は、 最初は、グリダニアで見つかるの。 だけどすぐに姿を消して、次はウルダハの街に現れるのよ!
54 50 TEXT_FESEST102_00557_JIHLIALIAPOH_000_002 そうやって、エオルゼアの各地で騒動を起こしたあと…… 最後は、「大いなる宝物」のありかへと導いてくれるはず!
55 51 TEXT_FESEST102_00557_JIHLIALIAPOH_000_003 そこで……「幸運のスプリガン」を発見した強運のあなたに、 今度はウルダハで、お祭りに参加してほしいの! ルビーロード国際市場の北で「ノノッタ」ちゃんに話を聞いて。
56 52 TEXT_FESEST102_00557_JIHLIALIAPOH_000_010 今度はウルダハで、お祭りに参加してほしいの! ルビーロード国際市場の北で「ノノッタ」ちゃんに話を聞いて。 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
57 53 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_030 エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ えっ……ジリちゃんの紹介で、エッグハントに参加したい? ノノッタ、とってもうれしいのですぅ~!
58 54 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_031 でもでも、今は飾りタマゴを探してる場合じゃないの! なぜなら「幸運のスプリガン」が、大ピンチなのですぅ~!
59 55 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_032 どういうことか、っていうとね……このウルダハの街に、 ついに「幸運のスプリガン」が現れたのですぅ~。 ……そう、ジリちゃんがキャッチした、夢のお告げのとおり!
60 56 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_033 ところがところが! 街の外からやってきた怪しい男たちが、 「幸運のスプリガン」を、追いまわしているのですぅ~!
61 57 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_034 怪しい男たちは「エッグクラッシャー」と名乗ったらしいの。 きっときっと、悪者の集団に違いないのですぅ~!
62 58 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_035 お願い、「幸運のスプリガン」を逃がしてあげて! あっ……でも人の姿だと、あなたまで怖がられるから、 通りの向かいの「おまぢない師」に、変身させてもらってね!
63 59 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_040 お願い、「幸運のスプリガン」を逃がしてあげて! あっ……でも人の姿だと、あなたまで怖がられるから、 通りの向かいの「おまぢない師」に、変身させてもらってね!
64 60 TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_060 エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ……で、ふっち♪ これからキミに「変化のおまぢない」をかけるから、 「幸運のスプリガン」を助けてあげてほしいのでふっち!
65 61 TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_061 別の冒険者さんがさっき、「幸運のスプリガン」を、 「クイックサンド」の前で見かけたと言ってたでふっち! さっそくキミも、行ってみるのでふっち!
66 62 TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_062 もし、「幸運のスプリガン」が怪しい男たちに囲まれてたら、 そいつら……「エッグクラッシャー」に、 この「<Sheet(EventItem,2001564,0)/>」を渡してほしいのでふっち!
67 63 TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_063 中身は、ヒトが吸い込むとゲホンゲホンになる粉でふっち。 飾りタマゴの中に入れておいたから、相手はきっと、 プレゼントと思うに違いないのでふっち……じゃ、そ~れ!
68 64 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_070 エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ どっから見ても、スプリガンの姿なのですぅ~。 「幸運のスプリガン」が逃げるのを助けてあげて!
69 65 TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_075 「<Sheet(EventItem,2001564,0)/>」を、クイックサンド前にいる悪者、 「エッグクラッシャー」たちに、渡してほしいのでふっち!
70 66 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_080 エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ おまぢないが解けたら、もう一度「おまぢない師」に言って、 スプリガンの姿になってほしいのですぅ~!
71 67 TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_085 エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ……で、ふっち♪ あれれれ……変身が解けてしまったのでふっち? また「スプリガン」の姿にしてあげるのでふっち……それっ!
72 68 TEXT_FESEST102_00557_SPRIGGAN00556_000_090 エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ? タベラ、タベラ? タベラレチャワ?
73 69 TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERA00557_000_095 ……ん? お前、誰だ? オレたちゃそこの「幸運のスプリガン」に用があるんだ。 あっち行ってな!
74 70 TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERA00557_000_110 うお!? なんだ、変身しているのか、ビビったぜ! ……オレに飾りタマゴをくれるって? 悪いが今、取り込み中なんだ!
75 71 TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERA00557_000_111 ヘヘッ、何をしてるのかっていうとな…… コイツは近ごろ噂の、「幸運のスプリガン」ってやつなんだ。 つかまえて、その肉を煮て食えば、運気も上向くと思ってな!
76 72 TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERA00557_000_112 あー、わかったわかった! とにかく受け取れってか! 受け取ったら、向こうへ行ってくれよ!
77 73 TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERA00557_000_113 おわわわっ!? なんだコレ……爆発!? ゲホッ、グホッ……!
78 74 TEXT_FESEST102_00557_SPRIGGAN00556_000_114 エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ? エッギラ、ホッギラ、ニゲラララァ~ッ!
79 75 TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERB00557_000_115 ゲホッ……ア、アニキッ! 「幸運のスプリガン」が逃げやしたぜ!
80 76 TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERA00557_000_116 さ、先回りするように……仲間に伝えとけ! クソッ……どこに行きやがった! ゲホッ、グホホホッ……!!
81 77 TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_0120 わたぴの「<Sheet(EventItem,2001564,0)/>」が、役に立ったのでふっち!? さっそく、ノノッタに報告してあげるでふっち!
82 78 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_130 エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ ごくろうさま、なのですぅ~! ノノッタが、元の姿に戻してあげるのですぅ~……それッ♪
83 79 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_140 冒険者さん、どうだったのですぅ~? 「幸運のスプリガン」を助けてくれたのですぅ~?
84 80 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_141 それはよかったのですぅ~! でもでも、悪者たちは「幸運のスプリガン」をつかまえて、 どうするつもりだったのでしょうか~?
85 81 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_142 ええ~っ! じっくりコトコト鍋で煮て、美味しくいただこうとしてた!? ちょ、ちょっと食べたい……じゃなくて、危なかったのですぅ~!
86 82 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_143 調べてみたら、「エッグクラッシャー」は、 近ごろ悪評ふんぷんのトレジャーハンター集団らしいのですぅ~! きっときっと、幸運にあやかろうとしたに違いないのですぅ~!
87 83 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_144 でねでね、実はジリちゃんの見た夢ではね! 「幸運のスプリガン」は、このウルダハの街で、 絶体絶命のピンチを、二度も救われたそうなのですぅ~!
88 84 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_145 夢が本当なら、もう1回、危険なことが起きるはず! だからもう一度、「おまぢない師」に変身させてもらって、 その子が逃げた「ナナモ新門」付近へ向かってほしいのですぅ~!
89 85 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_150 もう一度、「おまぢない師」に変身させてもらって、 「幸運のスプリガン」が逃げたっていう、 「ナナモ新門」付近へ向かってほしいのですぅ~!
90 86 TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_160 エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ……で、ふっち♪ またまたキミに「変化のおまぢない」をかけるのでふっち! おまぢないがかかったら「ナナモ新門」付近へ向かうのでふっち!
91 87 TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_161 もし「幸運のスプリガン」がまたつかまりそうになってたら、 「エッグクラッシャー」に「<Sheet(EventItem,2001564,0)/>」を渡すのでふっち! ……えいっ♪
92 88 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_170 エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ その姿で、今度は「幸運のスプリガン」が逃げた、 「ナナモ新門」付近へ向かってほしいのですぅ~!
93 89 TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_175 「<Sheet(EventItem,2001564,0)/>」を、ナナモ新門の前にいる、 「エッグクラッシャー」たちに、渡してほしいのでふっち!
94 90 TEXT_FESEST102_00557_SPRIGGAN00556_000_190 エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ? コンド、コソコソ、タベラレチャワ?
95 91 TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERC00557_000_195 ……なんだ? やっと、この「幸運のスプリガン」を追いつめたとこなんだ。 おめェ、オレたちの邪魔しようってのか?
96 92 TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERC00557_000_200 ……ん、オレに用か? オレたちゃ、そこの「幸運のスプリガン」に用があるんだ。 それともおめェ、コイツの仲間かなんかか?
97 93 TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERD00557_000_201 おやび~ん、どうしたんですか? 早くつかまえて食っちまいましょうよ!
98 94 TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERC00557_000_202 ああん? 話はいいから早く受け取れってか? ったく、せっかちなヤツだな! ……いったい、何をくれるってんだ。
99 95 TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERC00557_000_203 グホォォオッ!? な、なんだコレ!?
100 96 TEXT_FESEST102_00557_SPRIGGAN00556_000_204 エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ! アリ、アリガ、アリガララァ~ッ!
101 97 TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERE00557_000_205 ゲホゲホッ! お、親分ッ! ……スプリガンが街の外へ!
102 98 TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERC00557_000_206 グホ、グホ! グホホホォッ! チクショウ、これじゃ追跡どころじゃねえ! 今日のところは退散するぞ!
103 99 TEXT_FESEST102_00557_FRIENDLYSYLPH00557_000_220 「幸運のスプリガン」を無事に逃がしたのでふっち? やったのでふっち! キミ、えらいのでふっち!
104 100 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_240 冒険者さん、おかえりなさい! ノノッタが元の姿に戻してあげるのですぅ~! え~いッ♪
105 101 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_250 エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ 冒険者さん、「幸運のスプリガン」はどうなったのですぅ~?
106 102 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_251 わわわ、無事に逃げだせてよかったですぅ~! やっぱり、ジリちゃんの夢のお告げはすごいのですぅ~! ここまで、完全に的中しちゃってますぅ~!
107 103 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_252 きっときっと、夢でジリちゃんが見たのは、 冒険者さんの活躍なんだと思うのですぅ~! でねでね、「幸運のスプリガン」が次に向かった先は……
108 104 TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERC00557_000_253 (-????-)おーい、ノノッタちゃん! いま戻ったぜ!
109 105 TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERC00557_000_254 (-????-)……ったく、ひどい目に遭ったよ。 あの「<Sheet(EventItem,2001564,0)/>」、ガチ強烈なやつでさ……
110 106 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_255 ……だだだ、誰ですか、あなた! ひょっとして、悪者の「エッグクラッシャー」!? エッグハント実行委員の前に、堂々と姿を現すなんて……!
111 107 TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERC00557_000_256 (-????-)はぁ? 何言ってんだ、ノノッタちゃん……って、ハッ! そこのおめェ、もしかして、スプリガンに化けてた冒険者か!?
112 108 TEXT_FESEST102_00557_EGGCRUSHERC00557_000_257 お、おぅ……お、おうとも! オレたちゃ悪のトレジャーハンター集団「エッグクラッシャー」! 「幸運のスプリガン」をあきらめはしないぜ、じゃあな!
113 109 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_258 えっとえっと……い、今の人、誰だったんでしょう~? だだだ断じて、ノノッタの友だちとか仲間とか、 自作自演の共犯とか、そんな不適切な関係じゃないのですぅ~!
114 110 TEXT_FESEST102_00557_NONOTTA_000_259 そっ、そのその! そう……大変! とっても大変なコトが、起きそうな感じなのですぅ~!! 心の準備ができたら、ノノッタの話を聞いてほしいのですぅ~!
115 111 TEXT_FESEST102_00557_SPRIGGAN00557_000_090 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESEST103_00559_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ノノッタは、エッグハントの次なる催しを紹介したいようだ。"
1,"TEXT_FESEST103_00559_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ノノッタから、「幸運のスプリガン」を悪党から守るため、リムサ・ロミンサに向かってほしいという依頼を受けた。「幸運のスプリガン」をめぐる騒動が彼女たちによる自作自演ではないか、という疑惑はそっと胸にしまい、リムサ・ロミンサのアフトカースルで「モット」に話を聞こう。"
2,"TEXT_FESEST103_00559_SEQ_02","モットから、「幸運のスプリガン」のニセモノの正体を暴いてほしいという依頼を受けた。近くにいる「おまぢない師」に話しかけて、見破りの方策を聞こう。"
3,"TEXT_FESEST103_00559_SEQ_03","おまぢない師と話し、スプリガンの姿に変えてもらった。冒険者と違うタマゴを持ったスプリガンが、リムサ・ロミンサの上甲板層に3匹いて、そのうち1匹だけが本物の「幸運のスプリガン」らしい。変身状態で、1匹目のスプリガンに声をかけて「<Sheet(EventItem,2001565,0)/>」を使おう。
※変身状態が解除された場合、再度「おまぢない師」に話しかけることで「変身状態」になれます。"
4,"TEXT_FESEST103_00559_SEQ_04","怪しいスプリガンの正体を見破った。その正体は、スプリガンに姿を変えた、エッグクラッシャーのひとりだった。変身状態で、2匹目のスプリガンに声をかけて「<Sheet(EventItem,2001565,0)/>」を使おう。
※変身状態が解除された場合、再度「おまぢない師」に話しかけることで「変身状態」になれます。"
5,"TEXT_FESEST103_00559_SEQ_05","2匹目の怪しいスプリガンの正体を見破った。最後に残る1匹が、本物の「幸運のスプリガン」だろうか?変身状態で、3匹目のスプリガンに声をかけて「<Sheet(EventItem,2001565,0)/>」を使おう。
※変身状態が解除された場合、再度「おまぢない師」に話しかけることで「変身状態」になれます。"
6,"TEXT_FESEST103_00559_SEQ_06","幸運のスプリガンに<Sheet(EventItem,2001565,0)/>を使ったが、何も起きなかった。やはり最後の1匹が、本物だったようだ。幸運のスプリガンは、冒険者にカタコトのメッセージを残して去っていった。ここまでの成果を、アフトカースルの「モット」に報告しよう。"
7,"TEXT_FESEST103_00559_SEQ_07","モットに報告した。彼女の推測によれば、「幸運のスプリガン」は「大いなる宝物」のありかを教えてくれたのだという。中央ラノシアの「サマーフォード庄」南西、
低地ラノシアの「ソルトストランド」東、黒衣森:北部森林の「ハーストミル」南、中央ザナラーンの「ウルダハ操車庫」南東、東ザナラーンの「キャンプ・ドライボーン」東で発生しているF.A.T.E.『ジャイアントエッグハント』を達成し、「<Sheet(Item,10087,0)/>」を入手しよう。入手した<Sheet(Item,10087,0)/>は、アフトカースルの「モット」に渡そう。
※F.A.T.E.に参加するためには、現地で「おまぢない師」に話しかけて「変身状態」になる必要があります。"
8,"TEXT_FESEST103_00559_SEQ_08","モットに<Sheet(Item,10087,0)/>を渡した。ところが報告中、エッグハントで遭遇した事件すべてが、ジリ・アリアポーの夢を実現するために仕組まれた「お芝居」であったことが露見してしまった。首謀者はジリを除くエッグハント実行委員の面々と、都市民の協力者。彼らの真意を問うため、リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「ワルぶった眼帯男」に話を聞こう。"
9,"TEXT_FESEST103_00559_SEQ_09","冒険者がレストラン「ビスマルク」に到着するのと同時に、ジリ・アリアポーも店に現れた。そこでは意外にも、彼女の誕生日を祝うサプライズパーティーが用意されていた。仲間と街の人々の祝福に、感激で言葉をつまらせるジリ・アリアポー。彼女は、夢のお告げで聞いた「大いなる宝物」とは、冒険者がもたらした彼らとの絆のことだと考え、これからもエッグハントのお祭りを続けようと決意を新たにする。謝辞を受けつつ立ち去った冒険者の前に、冒険者ギルドの顔役バデロンが現れた。彼は、冒険者が撃退したのは、古代の恐るべき兵器だったことを告げ、何も知らずにエオルゼア全土の危機を救ったジリ・アリアポーと仲間たちの強運に、いたく感心するのだった。"
10,"TEXT_FESEST103_00559_SEQ_10",""
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20,"TEXT_FESEST103_00559_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESEST103_00559_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESEST103_00559_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESEST103_00559_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESEST103_00559_TODO_00","リムサ・ロミンサのモットと話す"
25,"TEXT_FESEST103_00559_TODO_01","おまぢない師と話す"
26,"TEXT_FESEST103_00559_TODO_02","変身状態で1匹目のスプリガンに声をかけ<Sheet(EventItem,2001565,0)/>を使う"
27,"TEXT_FESEST103_00559_TODO_03","変身状態で2匹目のスプリガンに声をかけ<Sheet(EventItem,2001565,0)/>を使う"
28,"TEXT_FESEST103_00559_TODO_04","変身状態で3匹目のスプリガンに声をかけ<Sheet(EventItem,2001565,0)/>を使う"
29,"TEXT_FESEST103_00559_TODO_05","モットに報告"
30,"TEXT_FESEST103_00559_TODO_06","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>F.A.T.E.を達成し、<Sheet(Item,10087,0)/>を入手<Else/>F.A.T.E.で入手した<Sheet(Item,10087,0)/>をモットに渡す</If>"
31,"TEXT_FESEST103_00559_TODO_07","レストラン「ビスマルク」のワルぶった眼帯男と話す"
32,"TEXT_FESEST103_00559_TODO_08",""
33,"TEXT_FESEST103_00559_TODO_09",""
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40,"TEXT_FESEST103_00559_TODO_16",""
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47,"TEXT_FESEST103_00559_TODO_23",""
48,"TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_000_000","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
あの……ついさっき、悪者が親しげに話しかけてきたことは、
そっと胸にしまってね……ノノッタ、一生のお願い!"
49,"TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_100_000","それでは……気を取り直して!
冒険者さんに、新たなお願いをしたいのですぅ~。"
50,"TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_000_001","そもそも今回の「エッグハント」は、
ジリちゃんの見た不思議な夢をヒントに始めたもの!"
51,"TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_000_002","夢のお告げによると、飾りタマゴを探すお祭りの最中、
迷い込んだ1匹の「幸運のスプリガン」に導かれて……
最後はみんなで、「大いなる宝物」を見つけるはずなの。"
52,"TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_000_003","「幸運のスプリガン」は、ウルダハを去ったあと、
今度はリムサ・ロミンサに現れるそうなのですぅ~!"
53,"TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_000_004","ただ心配なのが、さっきここに来たノノッタのお友だち……
じゃなくて、悪の集団「エッグクラッシャー」!
あいつらも「幸運のスプリガン」を追ってるみたいなの。"
54,"TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_000_005","そこで、ノノッタからお願いなのですぅ~!
リムサ・ロミンサで、「幸運のスプリガン」を守って!
詳しい話は、アフトカースルの「モット」ちゃんから聞いてね。"
55,"TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_000_010","ノノッタからお願いなのですぅ~!
リムサ・ロミンサで、「幸運のスプリガン」を守って!
詳しい話は、アフトカースルの「モット」ちゃんから聞いてね。"
56,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_020","エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪
あなたのことは、ウルダハのノノッタから聞いてるわ。
モットを手伝いにきてくれたのよねッ?"
57,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_021","ちょうどね、ジリが夢で見た「幸運のスプリガン」が、
リムサ・ロミンサにも現れたところなの!"
58,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_022","……ところが、ちょっと困ったことになってるのよ。
「幸運のスプリガン」は、白黒のタマゴを持っているんだけど、
それと似たタマゴを持ったニセモノが、何匹か紛れ込んでるの!"
59,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_023","きっと悪いやつらが潜り込んで、
みんなが「幸運のスプリガン」を探すのを、妨害してるんだわ!"
60,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_024","だからお願い、「怪しいスプリガン」の正体を暴いてほしいの。
通りの向かいの「おまぢない師」さんに、
いい案があるらしいから、話を聞いてみて~ッ!"
61,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_030","「怪しいスプリガン」の正体を暴いてほしいの。
通りの向かいの「おまぢない師」さんに、
いい案があるらしいから、話を聞いてみて~ッ!"
62,"TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPH00559_000_050","エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ……で、ふっち♪
今から「怪しいスプリガン」の正体を見破る作戦を、
さずけてあげるのでふっち!"
63,"TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPH00559_000_051","作戦は簡単でふっち!
珍しいタマゴを持ったスプリガンがいたら、声をかけて、
その隙に「<Sheet(EventItem,2001565,0)/>」を投げつけるだけでふっち。"
64,"TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPH00559_000_052","「怪しいスプリガン」は、ヒトが化けたニセモノみたいでふっち。
わたぴの鱗粉玉をぶつければ、おまぢないが解けるのでふっち!"
65,"TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPH00559_000_053","珍しいタマゴを持ったスプリガンは、3匹いるらしいのでふっち。
もし「<Sheet(EventItem,2001565,0)/>」が効かないスプリガンがいたら、
そいつが本物の「幸運のスプリガン」なのでふっち!"
66,"TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPH00559_000_054","今は、みんながスプリガンの姿でお祭りに参加してるから、
キミもそうしたほうが、怪しまれないと思うのでふっち!
……というわけで、おまぢないをかけるでふっち!"
67,"TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_056","珍しい「飾りタマゴ」を持ったスプリガンは、
リムサ・ロミンサの上甲板層に全部で3匹紛れ込んでいます。
そのうちの1匹が、本物の「幸運のスプリガン」です。"
68,"TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_057","本物を見つけたら、依頼者のモットに報告しましょう。
途中、誤って変身状態を解除してしまった場合には、
もう一度「おまぢない師」に話しかけ、再挑戦しましょう。"
69,"TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPH00559_000_070","珍しい「飾りタマゴ」を持ったスプリガンに声をかけて、
「<Sheet(EventItem,2001565,0)/>」を使うのでふっち!
鱗粉玉が効かない1匹が、「幸運のスプリガン」なのでふっち!"
70,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_075","その姿で、「怪しいスプリガン」の正体を見破ってきて~ッ!
そして、本物の「幸運のスプリガン」を見つけたら、
モットに報告をお願い。"
71,"TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPH00559_000_080","エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ……で、ふっち♪
あれあれ、「変化のおまぢない」が解けたのでふっち?
もう一度、姿を変えてあげるのでふっち……そ~れ♪"
72,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_085","エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪
変身が解けてしまったら、「おまぢない師」さんに頼んで、
おまぢないをかけてもらうといいわよ。"
73,"TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGANA00559_000_100","エギエギ、エーギ、エッギラリンーッ!
ラッギ、ラッギ、エーギ、エッギラリンーッ!"
74,"TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGANA00559_000_101","エギエギ、エーギ、エッギラリンーッ!
ナンガ、ヨウカ? オレニ、ヨウカ?"
75,"TEXT_FESEST103_00559_Q1_000_105","「<Sheet(EventItem,2001565,0)/>」を使いますか?"
76,"TEXT_FESEST103_00559_A1_000_106","はい"
77,"TEXT_FESEST103_00559_A1_000_107","いいえ"
78,"TEXT_FESEST103_00559_EGGCRUSHERC00557_000_110","グハッ! おめェ、何しやがんだ!
……って、ゲッ! おまぢないが解けてんじゃねえか!"
79,"TEXT_FESEST103_00559_EGGCRUSHERC00557_000_111","ちっ、正体がバレちゃしょうがねえ!
そうとも、オレたちゃ「エッグクラッシャー」!
おめェらに「幸運のスプリガン」は渡さねえぞ!"
80,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_125","そう、「怪しいスプリガン」はやっぱり、
人が化けたニセモノだったのね?
お願い、ほかの「怪しいスプリガン」の正体も、確かめてきて~ッ!"
81,"TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGANB00559_000_130","エギエギ、エーギ、エッギラリンーッ!
オレタチャ、エッギ、ギラッシャリンーッ!"
82,"TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGANB00559_000_131","エギエギ、エーギ、エッギラリンーッ!
オレタチャ、エッギ、ギラッシャリンーッ!
オレオレ、ヨウカ? オレ、ヨウカ?"
83,"TEXT_FESEST103_00559_EGGCRUSHERA00557_000_140","おわっ……ゲホッ、ゲホッ、ゲホッ!
おい! いきなり、なんてことするんだ!"
84,"TEXT_FESEST103_00559_EGGCRUSHERC00557_000_141","って……ハッ!?
クッソ、正体がバレちまったようだな!
しかたねえ、ここは撤退するかッ!"
85,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_150","すごい、2匹のニセモノを見破ったのね?
だったら、残る1匹がきっと本物の「幸運のスプリガン」ね。
念のために「<Sheet(EventItem,2001565,0)/>」を使って、確かめてきて~ッ!"
86,"TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGAN00556_000_150","エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ♪
タマギ、サガサ! タカラ、サガサ!"
87,"TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGAN00556_000_151","エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ♪
オシエル、オシエル! オッキナ、タカラ!"
88,"TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGAN00556_000_160","エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ♪
オッキナ、タマギ! オッキナ、タカラ!"
89,"TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGAN00556_000_161","サガサ、サガサ、マチノ、ソタ!
オッキナ、タマギ! オッキナ、タカラ!"
90,"TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPH00559_000_170","エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ……で、ふっち♪
……本物の「幸運のスプリガン」と会ったのでふっち?
だったら早く、モットに知らせてあげるのでふっち!"
91,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_200","おつかれさま!
元の姿に戻してあげるね!
え~いッ♪"
92,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_100_200","ええっ! 「怪しいスプリガン」の正体は、
ウルダハから来た「エッグクラッシャー」だった……?
冒険者さん、邪魔者を撃退してくれてありがと~ッ!"
93,"TEXT_FESEST103_00559_Q1_100_200","なんと答える?"
94,"TEXT_FESEST103_00559_A1_101_200","あいつらとノノッタの関係は?"
95,"TEXT_FESEST103_00559_A1_102_200","どういたしまして"
96,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_103_200","えっ、ウルダハでノノッタとそいつらが親しげにしてた?
自作自演の疑い!? それは……ひ、人違いじゃないかしらッ?
……そ、それより「幸運のスプリガン」とは無事に会えたの?"
97,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_104_200","冒険者さんって、ほんとに頼りになるわ!
で、「幸運のスプリガン」とは無事に会えたの?"
98,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_201","そう……本物の「幸運のスプリガン」は、
「オッキナ、タマギ! オッキナ、タカラ!」と言ったのね?
それって、ジリが夢で見た「<Sheet(BNpcName,3384,0)/>」のことかも!?"
99,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_202","ジリが見た夢ではね……街がお祭りでにぎわっているころ、
不思議なことに、街の外ではスプリガンたちが、
大きな「飾りタマゴ」のまわりをぐるぐる回っていたらしいの。"
100,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_203","それでお祭りの前、夢で見たという場所にみんなで行ったらね……
本当に、大きな「飾りタマゴ」がいくつも見つかったの!
「大いなる宝物」はきっと、そこにあるんだわ!"
101,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_204","そのタマゴ……「<Sheet(BNpcName,3384,0)/>」が見つかった場所で、
モットの仲間たちは今、エッグハントの催しをやってるの。
ジリの夢を再現した「ジャイアントエッグハント」よッ!"
102,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_205","そこではね、みんなでスプリガンの姿になって、
宙に浮かぶ巨大なタマゴをやっつけるの!"
103,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_206","いったい、どんな宝物が見つかるのかな……。
場所は紙に書いて渡すから、現地で催しに参加してきてくれる?
証拠の品として「<Sheet(Item,10087,0)/>」を持って帰って~ッ!"
104,"TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_207","ジリ・アリアポーの不思議な夢を再現した、
F.A.T.E.『ジャイアントエッグハント』に参加し、
「<Sheet(Item,10087,0)/>」を入手しましょう。"
105,"TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_208","F.A.T.E.が発生する場所は、メインコマンドの
「ジャーナル」から確認できます。
どの場所のF.A.T.E.を達成しても、本クエストを進行できます。"
106,"TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_209","F.A.T.E.『ジャイアントエッグハント』に参加するには、
まず、現地の「おまぢない師」に話しかけ、
スプリガンの姿に変身します。"
107,"TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_210","宙に浮かぶ巨大な飾りタマゴ「<Sheet(BNpcName,3384,0)/>」が現れたら、
「変身状態」のままでターゲットし、
EXホットバーから「クイックチャント」を実行します。"
108,"TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_211","<Sheet(BNpcName,3384,0)/>が動作を停止するまで攻撃を続けると、
「<Sheet(Item,10087,0)/>」を入手できます。
このアイテムは、何度でも入手可能です。"
109,"TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_213","<Sheet(Item,10087,0)/>を「使う」と、中身の贈り物が手に入ります。
何が入っているかは、開けてからのお楽しみです!
このアイテムは、ショップで他の品に交換することもできます。"
110,"TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPH00559_000_230","エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ……で、ふっち♪
街の外に現れた、おっきな「<Sheet(BNpcName,3384,0)/>」を、
みんなで止めるのでふっち!"
111,"TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPHFIELD_000_240","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~……で、ふっち♪
キミを「スプリガン」の姿に変えてあげるから、
その姿で「<Sheet(BNpcName,3384,0)/>」を叩き割るのでふっち……えいっ♪"
112,"TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPHFIELD_000_245","その姿で「<Sheet(BNpcName,3384,0)/>」を叩き割るのでふっち!
そしたら、素敵な贈り物が手に入るのでふっち♪
変身が解けたら、わたぴに話しかけるといいでふっち。"
113,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_250","エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪
「ジャイアントエッグハント」には参加してくれた?
証拠の品として、「<Sheet(Item,10087,0)/>」を渡してほしいの!"
114,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_260","「ジャイアントエッグハント」に参加してくれたのね!
実はね、「大いなる宝物」が見つかりそうだって、
グリダニアのジリにも知らせておいたの……あ、来たきた!"
115,"TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_261","やったね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
私、急いで駆けつけたんだよ。"
116,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_262","冒険者さんが「ジャイアントエッグハント」に参加して、
この「<Sheet(Item,10087,0)/>」を持ってきてくれたの。
もしかして、ジリが夢で見た「大いなる宝物」が入ってたりして!"
117,"TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_263","……さすがに、それはどうかな?
だって、その「<Sheet(Item,10087,0)/>」は、
お祭り用に私たちが用意したものだし……って、ン?"
118,"TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGANA00559_000_264","エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ♪
シゴト、オワタ! クレクレ、ホウシュウ! クレクレ、タマギ!"
119,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_265","……ちょ、ちょっと! まだここに来ちゃだめよ!
お祭りが終わるまで、「幸運のスプリガン」のフリをしてて、
って約束したでしょ!"
120,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_100_265","そうそう、あっちに行ってて!
聞きわけのいい子ね……って、ハッ!?"
121,"TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_266","えっ、えっ? どういうこと!?
報酬が欲しい、って言ってたようだけど……
あの子って「幸運のスプリガン」なんじゃないの!?"
122,"TEXT_FESEST103_00559_Q1_000_270","「幸運のスプリガン」が、どういうわけか、
モットに報酬を要求していたようだが……?"
123,"TEXT_FESEST103_00559_A1_000_271","みんなグルだった?"
124,"TEXT_FESEST103_00559_A1_000_272","モットに説明してもらおう"
125,"TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_280","ええっ? ここだけじゃなくて、ウルダハでも、
ノノッタと悪者が親しそうにしていた、ですって!?
……それってどういうことなの、モットちゃん?"
126,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_290","もう、ごまかしきれないわよね。
白状するわ……。"
127,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_300","ごめんなさい、冒険者さん……。
……ごめんなさい、ジリ。
あの、実はね……何もかも、モットたちのお芝居なの。"
128,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_301","さっきの子はね、モットのお友だちのスプリガン。
お祭りの間だけ、っていう約束で「幸運のスプリガン」役を、
演じてもらっていたの……ううん、それだけじゃないわ。"
129,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_302","悪者の「エッグクラッシャー」は、モットたちの協力者。
冒険者さんが動きを止めた、大きな「飾りタマゴ」も、
土の中に埋まってた謎の物体を、飾りつけたものなの……。"
130,"TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_303","全部、私の夢が現実になるように、仕組んだってこと!?
どうして! どうして、そんなことをしたの?"
131,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_304","だって、だって……心配だったの!
夢のお告げが外れそうで、ジリが落ち込んでるっていうから!"
132,"TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_305","私たちは、夢で見た舞台を準備するだけ!
自分たちでお芝居までして、無理やりお告げを実現するなんて、
そんなの…………って、あれっ?"
133,"TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_306","何これ……既視感……?
私、あの不思議な夢で……こうしてモットちゃんと言い争ってた。"
134,"TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_307","それに……ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お祭りも、大きなタマゴも、幸運のスプリガンも……
私が夢で見た光景は、あなたの前で実現してる……ような?"
135,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_308","もしかして……わかったわ、ジリ!
あなたが見た夢は、やっぱり「本物の未来」だったのよ!
正確には、モットたちの「お芝居」を見ちゃったことになるけど。"
136,"TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_309","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも迷惑かけたし、
まだ、いまひとつ納得いかないけど……
あなたたちの筋書きでは、その後、どうする予定だったの?"
137,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_310","えっと、怒らないでね……冒険者さんの持ってきた、
「<Sheet(Item,10087,0)/>」の中身を、
この「宝の地図」とすりかえるつもりだったの。"
138,"TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_311","レストラン「ビスマルク」に印がついてる……
そこに行けば、あなたたちのたくらみがわかるってこと?"
139,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_312","冒険者さん、あなたもビスマルクに来て。
入口の「ワルぶった眼帯男」に声をかけてちょうだい。
……そこで、何もかもお話しするわ。"
140,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_330","冒険者さん、あなたもビスマルクに来て。
入口の「ワルぶった眼帯男」に声をかけてちょうだい。
……そこで、何もかもお話しするわ。"
141,"TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPH00559_000_335","エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ……で、ふっち♪
わたぴも、スプリガンも、みんなグルだったのでふっち……。
ごめんなさいでふっち……。"
142,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_350","エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪
ようこそ、パーティー会場へ!"
143,"TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_000_351","ジリちゃん!
ハッピー・バースデーなのですぅ~!"
144,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_352","(-パーティー参加者たち-)おめでとう~!!"
145,"TEXT_FESEST103_00559_EGGCRUSHERC00557_000_353","なーに、呆然としてんだ?
ジリちゃんのために用意した、サプライズパーティーだぞ?"
146,"TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_000_354","そうそう!
誕生日も近いのに、ジリちゃんが沈んでるって聞いて……
ノノッタたち、一生懸命お芝居を打ったんですぅ~!"
147,"TEXT_FESEST103_00559_EGGCRUSHERC00557_000_355","冒険者さん! オレだよ、「エッグクラッシャー」だ!
いつも元気をもらってるジリちゃんに、
ビッグなサプライズでお返しをしたくてな……迷惑かけちまった!"
148,"TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_356","夢のとおりに事を進めて、最後はお誕生祝いに招こうと思ってたら、
街の協力者さんたちが、ノリノリで突っ走っちゃって……。
冒険者さん、巻き込んでしまって、ごめんなさいッ!"
149,"TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_357","ええっ? みんな、私のために……?
でも……でも!"
150,"TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_358","だめだよ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも迷惑かけたし、
それにエッグハントは、街のみんなのためのお祭りだよ!
私だけが楽しんじゃ……!"
151,"TEXT_FESEST103_00559_EGGCRUSHERC00557_000_359","いつも世話ンなってるジリちゃんを励まそうって言い出したのは、
そもそも、オレたち三都市の都市民なんだ。
パーティーは、街の連中も出入り自由だぜ!"
152,"TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_000_360","それに、パーティーが終わったらまた、
実行委員長としてバリバリ働いてもらう予定なのですぅ~!"
153,"TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_361","そうだったの……ありがとう。
あのね……エッグハントの前に見た、不思議な夢のなかでね。
私、こんな声を聞いたの。"
154,"TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_362","「幸運の担い手、大いなる揺籃をめぐり、
 大いなる危難の先に、大いなる宝物を見出す」……"
155,"TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_363","「幸運のスプリガン」に導かれて、大きな宝物を見つける……
最初は、そういう意味だと思ってたんだ。"
156,"TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_364","だけど、本当は……友だちと言い争いなんかもしたけど、
それを乗り越えて、みんなとの絆を確かめあえたこと。
これからも、エッグハントのお祭りを続ける決意ができたこと……"
157,"TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_365","……それが、「大いなる宝物」なんだね!
そして、この場所へ導いてくれた「幸運の担い手」というのは、
「幸運のスプリガン」じゃなくて、きっと……"
158,"TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_366","……あなたのことだと思うの。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
159,"TEXT_FESEST103_00559_BADERON_000_370","(-????-)……おっと、まだ終わってねえぞ!"
160,"TEXT_FESEST103_00559_BADERON_000_371","お前さん、探したぜ!
いやなに、冒険者ギルドからの、
ちょっとした預かりものを届けにきたんだ。"
161,"TEXT_FESEST103_00559_BADERON_000_372","聞けばお前さんたち、古代文明が遺した恐ろしい兵器の、
息の根を止めたっていうじゃねぇか?"
162,"TEXT_FESEST103_00559_BADERON_000_373","そう謙遜しなさんなって!
ほら、でっかいタマゴ型の「<Sheet(BNpcName,1472,0)/>」とかいうやつだよ!"
163,"TEXT_FESEST103_00559_BADERON_000_374","あれな……ここだけの話、あのまま放っときゃ、
エオルゼアの主要都市を次々に壊滅させかねなかった、
トンデモない兵器らしいぜ?"
164,"TEXT_FESEST103_00559_BADERON_000_375","その恐るべき脅威を、人心に不安を与えないように、
エッグハントの祭りを装いつつ、迅速に滅殺した功績を称え……
とかいう賞状と一緒に、さる筋から報奨金を預かったんだ!"
165,"TEXT_FESEST103_00559_BADERON_000_376","へ? 女の子が見た、夢のお告げのとおりにしただけ?
「幸運の担い手、大いなる揺籃をめぐり、
 大いなる危難の先に、大いなる宝物を見出す」だって?"
166,"TEXT_FESEST103_00559_BADERON_000_377","そりゃ、お前さんたちがタマゴの周りをぐるぐる回って、
エオルゼアの危機を救ったことを言ってるんじゃないのか?
平和こそ、何にもかえがたい宝、って言うしな!"
167,"TEXT_FESEST103_00559_BADERON_000_378","しかし、お前さんの話だと、
みんなで、何も知らずに世界を救っちまったことになるな。
まさに「幸運の担い手」……ってトコか?"
168,"TEXT_FESEST103_00559_BADERON_000_379","……ま、よくわからんが、
この話は、俺とお前さんだけの秘密にしとくか。
「知らぬは幸いなり」ってな!"
169,"TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_900","このクエストを進行させるには、
「変身状態」である必要があります。"
170,"TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_055","(★未使用/削除予定★)"
171,"TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_212","(★未使用/削除予定★)"
172,"TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGANA00559_000_130","(★未使用/削除予定★)"
173,"TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGANA00559_000_150","(★未使用/削除予定★)"
174,"TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGANA00559_000_160","(★未使用/削除予定★)"
175,"TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGANA00559_000_161","(★未使用/削除予定★)"
176,"TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_500","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ノノッタは、エッグハントの次なる催しを紹介したいようだ。
5 1 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ノノッタから、「幸運のスプリガン」を悪党から守るため、リムサ・ロミンサに向かってほしいという依頼を受けた。「幸運のスプリガン」をめぐる騒動が彼女たちによる自作自演ではないか、という疑惑はそっと胸にしまい、リムサ・ロミンサのアフトカースルで「モット」に話を聞こう。
6 2 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_02 モットから、「幸運のスプリガン」のニセモノの正体を暴いてほしいという依頼を受けた。近くにいる「おまぢない師」に話しかけて、見破りの方策を聞こう。
7 3 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_03 おまぢない師と話し、スプリガンの姿に変えてもらった。冒険者と違うタマゴを持ったスプリガンが、リムサ・ロミンサの上甲板層に3匹いて、そのうち1匹だけが本物の「幸運のスプリガン」らしい。変身状態で、1匹目のスプリガンに声をかけて「<Sheet(EventItem,2001565,0)/>」を使おう。 ※変身状態が解除された場合、再度「おまぢない師」に話しかけることで「変身状態」になれます。
8 4 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_04 怪しいスプリガンの正体を見破った。その正体は、スプリガンに姿を変えた、エッグクラッシャーのひとりだった。変身状態で、2匹目のスプリガンに声をかけて「<Sheet(EventItem,2001565,0)/>」を使おう。 ※変身状態が解除された場合、再度「おまぢない師」に話しかけることで「変身状態」になれます。
9 5 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_05 2匹目の怪しいスプリガンの正体を見破った。最後に残る1匹が、本物の「幸運のスプリガン」だろうか?変身状態で、3匹目のスプリガンに声をかけて「<Sheet(EventItem,2001565,0)/>」を使おう。 ※変身状態が解除された場合、再度「おまぢない師」に話しかけることで「変身状態」になれます。
10 6 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_06 幸運のスプリガンに<Sheet(EventItem,2001565,0)/>を使ったが、何も起きなかった。やはり最後の1匹が、本物だったようだ。幸運のスプリガンは、冒険者にカタコトのメッセージを残して去っていった。ここまでの成果を、アフトカースルの「モット」に報告しよう。
11 7 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_07 モットに報告した。彼女の推測によれば、「幸運のスプリガン」は「大いなる宝物」のありかを教えてくれたのだという。中央ラノシアの「サマーフォード庄」南西、 低地ラノシアの「ソルトストランド」東、黒衣森:北部森林の「ハーストミル」南、中央ザナラーンの「ウルダハ操車庫」南東、東ザナラーンの「キャンプ・ドライボーン」東で発生しているF.A.T.E.『ジャイアントエッグハント』を達成し、「<Sheet(Item,10087,0)/>」を入手しよう。入手した<Sheet(Item,10087,0)/>は、アフトカースルの「モット」に渡そう。 ※F.A.T.E.に参加するためには、現地で「おまぢない師」に話しかけて「変身状態」になる必要があります。
12 8 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_08 モットに<Sheet(Item,10087,0)/>を渡した。ところが報告中、エッグハントで遭遇した事件すべてが、ジリ・アリアポーの夢を実現するために仕組まれた「お芝居」であったことが露見してしまった。首謀者はジリを除くエッグハント実行委員の面々と、都市民の協力者。彼らの真意を問うため、リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「ワルぶった眼帯男」に話を聞こう。
13 9 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_09 冒険者がレストラン「ビスマルク」に到着するのと同時に、ジリ・アリアポーも店に現れた。そこでは意外にも、彼女の誕生日を祝うサプライズパーティーが用意されていた。仲間と街の人々の祝福に、感激で言葉をつまらせるジリ・アリアポー。彼女は、夢のお告げで聞いた「大いなる宝物」とは、冒険者がもたらした彼らとの絆のことだと考え、これからもエッグハントのお祭りを続けようと決意を新たにする。謝辞を受けつつ立ち去った冒険者の前に、冒険者ギルドの顔役バデロンが現れた。彼は、冒険者が撃退したのは、古代の恐るべき兵器だったことを告げ、何も知らずにエオルゼア全土の危機を救ったジリ・アリアポーと仲間たちの強運に、いたく感心するのだった。
14 10 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_10
15 11 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_11
16 12 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_12
17 13 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_13
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19 15 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_15
20 16 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_16
21 17 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_17
22 18 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_18
23 19 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_19
24 20 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_20
25 21 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_21
26 22 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_22
27 23 TEXT_FESEST103_00559_SEQ_23
28 24 TEXT_FESEST103_00559_TODO_00 リムサ・ロミンサのモットと話す
29 25 TEXT_FESEST103_00559_TODO_01 おまぢない師と話す
30 26 TEXT_FESEST103_00559_TODO_02 変身状態で1匹目のスプリガンに声をかけ<Sheet(EventItem,2001565,0)/>を使う
31 27 TEXT_FESEST103_00559_TODO_03 変身状態で2匹目のスプリガンに声をかけ<Sheet(EventItem,2001565,0)/>を使う
32 28 TEXT_FESEST103_00559_TODO_04 変身状態で3匹目のスプリガンに声をかけ<Sheet(EventItem,2001565,0)/>を使う
33 29 TEXT_FESEST103_00559_TODO_05 モットに報告
34 30 TEXT_FESEST103_00559_TODO_06 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>F.A.T.E.を達成し、<Sheet(Item,10087,0)/>を入手<Else/>F.A.T.E.で入手した<Sheet(Item,10087,0)/>をモットに渡す</If>
35 31 TEXT_FESEST103_00559_TODO_07 レストラン「ビスマルク」のワルぶった眼帯男と話す
36 32 TEXT_FESEST103_00559_TODO_08
37 33 TEXT_FESEST103_00559_TODO_09
38 34 TEXT_FESEST103_00559_TODO_10
39 35 TEXT_FESEST103_00559_TODO_11
40 36 TEXT_FESEST103_00559_TODO_12
41 37 TEXT_FESEST103_00559_TODO_13
42 38 TEXT_FESEST103_00559_TODO_14
43 39 TEXT_FESEST103_00559_TODO_15
44 40 TEXT_FESEST103_00559_TODO_16
45 41 TEXT_FESEST103_00559_TODO_17
46 42 TEXT_FESEST103_00559_TODO_18
47 43 TEXT_FESEST103_00559_TODO_19
48 44 TEXT_FESEST103_00559_TODO_20
49 45 TEXT_FESEST103_00559_TODO_21
50 46 TEXT_FESEST103_00559_TODO_22
51 47 TEXT_FESEST103_00559_TODO_23
52 48 TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_000_000 エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ あの……ついさっき、悪者が親しげに話しかけてきたことは、 そっと胸にしまってね……ノノッタ、一生のお願い!
53 49 TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_100_000 それでは……気を取り直して! 冒険者さんに、新たなお願いをしたいのですぅ~。
54 50 TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_000_001 そもそも今回の「エッグハント」は、 ジリちゃんの見た不思議な夢をヒントに始めたもの!
55 51 TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_000_002 夢のお告げによると、飾りタマゴを探すお祭りの最中、 迷い込んだ1匹の「幸運のスプリガン」に導かれて…… 最後はみんなで、「大いなる宝物」を見つけるはずなの。
56 52 TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_000_003 「幸運のスプリガン」は、ウルダハを去ったあと、 今度はリムサ・ロミンサに現れるそうなのですぅ~!
57 53 TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_000_004 ただ心配なのが、さっきここに来たノノッタのお友だち…… じゃなくて、悪の集団「エッグクラッシャー」! あいつらも「幸運のスプリガン」を追ってるみたいなの。
58 54 TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_000_005 そこで、ノノッタからお願いなのですぅ~! リムサ・ロミンサで、「幸運のスプリガン」を守って! 詳しい話は、アフトカースルの「モット」ちゃんから聞いてね。
59 55 TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_000_010 ノノッタからお願いなのですぅ~! リムサ・ロミンサで、「幸運のスプリガン」を守って! 詳しい話は、アフトカースルの「モット」ちゃんから聞いてね。
60 56 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_020 エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪ あなたのことは、ウルダハのノノッタから聞いてるわ。 モットを手伝いにきてくれたのよねッ?
61 57 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_021 ちょうどね、ジリが夢で見た「幸運のスプリガン」が、 リムサ・ロミンサにも現れたところなの!
62 58 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_022 ……ところが、ちょっと困ったことになってるのよ。 「幸運のスプリガン」は、白黒のタマゴを持っているんだけど、 それと似たタマゴを持ったニセモノが、何匹か紛れ込んでるの!
63 59 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_023 きっと悪いやつらが潜り込んで、 みんなが「幸運のスプリガン」を探すのを、妨害してるんだわ!
64 60 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_024 だからお願い、「怪しいスプリガン」の正体を暴いてほしいの。 通りの向かいの「おまぢない師」さんに、 いい案があるらしいから、話を聞いてみて~ッ!
65 61 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_030 「怪しいスプリガン」の正体を暴いてほしいの。 通りの向かいの「おまぢない師」さんに、 いい案があるらしいから、話を聞いてみて~ッ!
66 62 TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPH00559_000_050 エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ……で、ふっち♪ 今から「怪しいスプリガン」の正体を見破る作戦を、 さずけてあげるのでふっち!
67 63 TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPH00559_000_051 作戦は簡単でふっち! 珍しいタマゴを持ったスプリガンがいたら、声をかけて、 その隙に「<Sheet(EventItem,2001565,0)/>」を投げつけるだけでふっち。
68 64 TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPH00559_000_052 「怪しいスプリガン」は、ヒトが化けたニセモノみたいでふっち。 わたぴの鱗粉玉をぶつければ、おまぢないが解けるのでふっち!
69 65 TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPH00559_000_053 珍しいタマゴを持ったスプリガンは、3匹いるらしいのでふっち。 もし「<Sheet(EventItem,2001565,0)/>」が効かないスプリガンがいたら、 そいつが本物の「幸運のスプリガン」なのでふっち!
70 66 TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPH00559_000_054 今は、みんながスプリガンの姿でお祭りに参加してるから、 キミもそうしたほうが、怪しまれないと思うのでふっち! ……というわけで、おまぢないをかけるでふっち!
71 67 TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_056 珍しい「飾りタマゴ」を持ったスプリガンは、 リムサ・ロミンサの上甲板層に全部で3匹紛れ込んでいます。 そのうちの1匹が、本物の「幸運のスプリガン」です。
72 68 TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_057 本物を見つけたら、依頼者のモットに報告しましょう。 途中、誤って変身状態を解除してしまった場合には、 もう一度「おまぢない師」に話しかけ、再挑戦しましょう。
73 69 TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPH00559_000_070 珍しい「飾りタマゴ」を持ったスプリガンに声をかけて、 「<Sheet(EventItem,2001565,0)/>」を使うのでふっち! 鱗粉玉が効かない1匹が、「幸運のスプリガン」なのでふっち!
74 70 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_075 その姿で、「怪しいスプリガン」の正体を見破ってきて~ッ! そして、本物の「幸運のスプリガン」を見つけたら、 モットに報告をお願い。
75 71 TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPH00559_000_080 エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ……で、ふっち♪ あれあれ、「変化のおまぢない」が解けたのでふっち? もう一度、姿を変えてあげるのでふっち……そ~れ♪
76 72 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_085 エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪ 変身が解けてしまったら、「おまぢない師」さんに頼んで、 おまぢないをかけてもらうといいわよ。
77 73 TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGANA00559_000_100 エギエギ、エーギ、エッギラリンーッ! ラッギ、ラッギ、エーギ、エッギラリンーッ!
78 74 TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGANA00559_000_101 エギエギ、エーギ、エッギラリンーッ! ナンガ、ヨウカ? オレニ、ヨウカ?
79 75 TEXT_FESEST103_00559_Q1_000_105 「<Sheet(EventItem,2001565,0)/>」を使いますか?
80 76 TEXT_FESEST103_00559_A1_000_106 はい
81 77 TEXT_FESEST103_00559_A1_000_107 いいえ
82 78 TEXT_FESEST103_00559_EGGCRUSHERC00557_000_110 グハッ! おめェ、何しやがんだ! ……って、ゲッ! おまぢないが解けてんじゃねえか!
83 79 TEXT_FESEST103_00559_EGGCRUSHERC00557_000_111 ちっ、正体がバレちゃしょうがねえ! そうとも、オレたちゃ「エッグクラッシャー」! おめェらに「幸運のスプリガン」は渡さねえぞ!
84 80 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_125 そう、「怪しいスプリガン」はやっぱり、 人が化けたニセモノだったのね? お願い、ほかの「怪しいスプリガン」の正体も、確かめてきて~ッ!
85 81 TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGANB00559_000_130 エギエギ、エーギ、エッギラリンーッ! オレタチャ、エッギ、ギラッシャリンーッ!
86 82 TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGANB00559_000_131 エギエギ、エーギ、エッギラリンーッ! オレタチャ、エッギ、ギラッシャリンーッ! オレオレ、ヨウカ? オレ、ヨウカ?
87 83 TEXT_FESEST103_00559_EGGCRUSHERA00557_000_140 おわっ……ゲホッ、ゲホッ、ゲホッ! おい! いきなり、なんてことするんだ!
88 84 TEXT_FESEST103_00559_EGGCRUSHERC00557_000_141 って……ハッ!? クッソ、正体がバレちまったようだな! しかたねえ、ここは撤退するかッ!
89 85 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_150 すごい、2匹のニセモノを見破ったのね? だったら、残る1匹がきっと本物の「幸運のスプリガン」ね。 念のために「<Sheet(EventItem,2001565,0)/>」を使って、確かめてきて~ッ!
90 86 TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGAN00556_000_150 エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ♪ タマギ、サガサ! タカラ、サガサ!
91 87 TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGAN00556_000_151 エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ♪ オシエル、オシエル! オッキナ、タカラ!
92 88 TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGAN00556_000_160 エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ♪ オッキナ、タマギ! オッキナ、タカラ!
93 89 TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGAN00556_000_161 サガサ、サガサ、マチノ、ソタ! オッキナ、タマギ! オッキナ、タカラ!
94 90 TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPH00559_000_170 エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ……で、ふっち♪ ……本物の「幸運のスプリガン」と会ったのでふっち? だったら早く、モットに知らせてあげるのでふっち!
95 91 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_200 おつかれさま! 元の姿に戻してあげるね! え~いッ♪
96 92 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_100_200 ええっ! 「怪しいスプリガン」の正体は、 ウルダハから来た「エッグクラッシャー」だった……? 冒険者さん、邪魔者を撃退してくれてありがと~ッ!
97 93 TEXT_FESEST103_00559_Q1_100_200 なんと答える?
98 94 TEXT_FESEST103_00559_A1_101_200 あいつらとノノッタの関係は?
99 95 TEXT_FESEST103_00559_A1_102_200 どういたしまして
100 96 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_103_200 えっ、ウルダハでノノッタとそいつらが親しげにしてた? 自作自演の疑い!? それは……ひ、人違いじゃないかしらッ? ……そ、それより「幸運のスプリガン」とは無事に会えたの?
101 97 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_104_200 冒険者さんって、ほんとに頼りになるわ! で、「幸運のスプリガン」とは無事に会えたの?
102 98 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_201 そう……本物の「幸運のスプリガン」は、 「オッキナ、タマギ! オッキナ、タカラ!」と言ったのね? それって、ジリが夢で見た「<Sheet(BNpcName,3384,0)/>」のことかも!?
103 99 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_202 ジリが見た夢ではね……街がお祭りでにぎわっているころ、 不思議なことに、街の外ではスプリガンたちが、 大きな「飾りタマゴ」のまわりをぐるぐる回っていたらしいの。
104 100 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_203 それでお祭りの前、夢で見たという場所にみんなで行ったらね…… 本当に、大きな「飾りタマゴ」がいくつも見つかったの! 「大いなる宝物」はきっと、そこにあるんだわ!
105 101 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_204 そのタマゴ……「<Sheet(BNpcName,3384,0)/>」が見つかった場所で、 モットの仲間たちは今、エッグハントの催しをやってるの。 ジリの夢を再現した「ジャイアントエッグハント」よッ!
106 102 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_205 そこではね、みんなでスプリガンの姿になって、 宙に浮かぶ巨大なタマゴをやっつけるの!
107 103 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_206 いったい、どんな宝物が見つかるのかな……。 場所は紙に書いて渡すから、現地で催しに参加してきてくれる? 証拠の品として「<Sheet(Item,10087,0)/>」を持って帰って~ッ!
108 104 TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_207 ジリ・アリアポーの不思議な夢を再現した、 F.A.T.E.『ジャイアントエッグハント』に参加し、 「<Sheet(Item,10087,0)/>」を入手しましょう。
109 105 TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_208 F.A.T.E.が発生する場所は、メインコマンドの 「ジャーナル」から確認できます。 どの場所のF.A.T.E.を達成しても、本クエストを進行できます。
110 106 TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_209 F.A.T.E.『ジャイアントエッグハント』に参加するには、 まず、現地の「おまぢない師」に話しかけ、 スプリガンの姿に変身します。
111 107 TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_210 宙に浮かぶ巨大な飾りタマゴ「<Sheet(BNpcName,3384,0)/>」が現れたら、 「変身状態」のままでターゲットし、 EXホットバーから「クイックチャント」を実行します。
112 108 TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_211 <Sheet(BNpcName,3384,0)/>が動作を停止するまで攻撃を続けると、 「<Sheet(Item,10087,0)/>」を入手できます。 このアイテムは、何度でも入手可能です。
113 109 TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_213 <Sheet(Item,10087,0)/>を「使う」と、中身の贈り物が手に入ります。 何が入っているかは、開けてからのお楽しみです! このアイテムは、ショップで他の品に交換することもできます。
114 110 TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPH00559_000_230 エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ……で、ふっち♪ 街の外に現れた、おっきな「<Sheet(BNpcName,3384,0)/>」を、 みんなで止めるのでふっち!
115 111 TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPHFIELD_000_240 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~……で、ふっち♪ キミを「スプリガン」の姿に変えてあげるから、 その姿で「<Sheet(BNpcName,3384,0)/>」を叩き割るのでふっち……えいっ♪
116 112 TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPHFIELD_000_245 その姿で「<Sheet(BNpcName,3384,0)/>」を叩き割るのでふっち! そしたら、素敵な贈り物が手に入るのでふっち♪ 変身が解けたら、わたぴに話しかけるといいでふっち。
117 113 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_250 エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪ 「ジャイアントエッグハント」には参加してくれた? 証拠の品として、「<Sheet(Item,10087,0)/>」を渡してほしいの!
118 114 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_260 「ジャイアントエッグハント」に参加してくれたのね! 実はね、「大いなる宝物」が見つかりそうだって、 グリダニアのジリにも知らせておいたの……あ、来たきた!
119 115 TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_261 やったね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 私、急いで駆けつけたんだよ。
120 116 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_262 冒険者さんが「ジャイアントエッグハント」に参加して、 この「<Sheet(Item,10087,0)/>」を持ってきてくれたの。 もしかして、ジリが夢で見た「大いなる宝物」が入ってたりして!
121 117 TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_263 ……さすがに、それはどうかな? だって、その「<Sheet(Item,10087,0)/>」は、 お祭り用に私たちが用意したものだし……って、ン?
122 118 TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGANA00559_000_264 エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ♪ シゴト、オワタ! クレクレ、ホウシュウ! クレクレ、タマギ!
123 119 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_265 ……ちょ、ちょっと! まだここに来ちゃだめよ! お祭りが終わるまで、「幸運のスプリガン」のフリをしてて、 って約束したでしょ!
124 120 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_100_265 そうそう、あっちに行ってて! 聞きわけのいい子ね……って、ハッ!?
125 121 TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_266 えっ、えっ? どういうこと!? 報酬が欲しい、って言ってたようだけど…… あの子って「幸運のスプリガン」なんじゃないの!?
126 122 TEXT_FESEST103_00559_Q1_000_270 「幸運のスプリガン」が、どういうわけか、 モットに報酬を要求していたようだが……?
127 123 TEXT_FESEST103_00559_A1_000_271 みんなグルだった?
128 124 TEXT_FESEST103_00559_A1_000_272 モットに説明してもらおう
129 125 TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_280 ええっ? ここだけじゃなくて、ウルダハでも、 ノノッタと悪者が親しそうにしていた、ですって!? ……それってどういうことなの、モットちゃん?
130 126 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_290 もう、ごまかしきれないわよね。 白状するわ……。
131 127 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_300 ごめんなさい、冒険者さん……。 ……ごめんなさい、ジリ。 あの、実はね……何もかも、モットたちのお芝居なの。
132 128 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_301 さっきの子はね、モットのお友だちのスプリガン。 お祭りの間だけ、っていう約束で「幸運のスプリガン」役を、 演じてもらっていたの……ううん、それだけじゃないわ。
133 129 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_302 悪者の「エッグクラッシャー」は、モットたちの協力者。 冒険者さんが動きを止めた、大きな「飾りタマゴ」も、 土の中に埋まってた謎の物体を、飾りつけたものなの……。
134 130 TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_303 全部、私の夢が現実になるように、仕組んだってこと!? どうして! どうして、そんなことをしたの?
135 131 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_304 だって、だって……心配だったの! 夢のお告げが外れそうで、ジリが落ち込んでるっていうから!
136 132 TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_305 私たちは、夢で見た舞台を準備するだけ! 自分たちでお芝居までして、無理やりお告げを実現するなんて、 そんなの…………って、あれっ?
137 133 TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_306 何これ……既視感……? 私、あの不思議な夢で……こうしてモットちゃんと言い争ってた。
138 134 TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_307 それに……ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お祭りも、大きなタマゴも、幸運のスプリガンも…… 私が夢で見た光景は、あなたの前で実現してる……ような?
139 135 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_308 もしかして……わかったわ、ジリ! あなたが見た夢は、やっぱり「本物の未来」だったのよ! 正確には、モットたちの「お芝居」を見ちゃったことになるけど。
140 136 TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_309 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも迷惑かけたし、 まだ、いまひとつ納得いかないけど…… あなたたちの筋書きでは、その後、どうする予定だったの?
141 137 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_310 えっと、怒らないでね……冒険者さんの持ってきた、 「<Sheet(Item,10087,0)/>」の中身を、 この「宝の地図」とすりかえるつもりだったの。
142 138 TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_311 レストラン「ビスマルク」に印がついてる…… そこに行けば、あなたたちのたくらみがわかるってこと?
143 139 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_312 冒険者さん、あなたもビスマルクに来て。 入口の「ワルぶった眼帯男」に声をかけてちょうだい。 ……そこで、何もかもお話しするわ。
144 140 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_330 冒険者さん、あなたもビスマルクに来て。 入口の「ワルぶった眼帯男」に声をかけてちょうだい。 ……そこで、何もかもお話しするわ。
145 141 TEXT_FESEST103_00559_FRIENDLYSYLPH00559_000_335 エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ……で、ふっち♪ わたぴも、スプリガンも、みんなグルだったのでふっち……。 ごめんなさいでふっち……。
146 142 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_350 エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪ ようこそ、パーティー会場へ!
147 143 TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_000_351 ジリちゃん! ハッピー・バースデーなのですぅ~!
148 144 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_352 (-パーティー参加者たち-)おめでとう~!!
149 145 TEXT_FESEST103_00559_EGGCRUSHERC00557_000_353 なーに、呆然としてんだ? ジリちゃんのために用意した、サプライズパーティーだぞ?
150 146 TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_000_354 そうそう! 誕生日も近いのに、ジリちゃんが沈んでるって聞いて…… ノノッタたち、一生懸命お芝居を打ったんですぅ~!
151 147 TEXT_FESEST103_00559_EGGCRUSHERC00557_000_355 冒険者さん! オレだよ、「エッグクラッシャー」だ! いつも元気をもらってるジリちゃんに、 ビッグなサプライズでお返しをしたくてな……迷惑かけちまった!
152 148 TEXT_FESEST103_00559_MOTTE_000_356 夢のとおりに事を進めて、最後はお誕生祝いに招こうと思ってたら、 街の協力者さんたちが、ノリノリで突っ走っちゃって……。 冒険者さん、巻き込んでしまって、ごめんなさいッ!
153 149 TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_357 ええっ? みんな、私のために……? でも……でも!
154 150 TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_358 だめだよ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも迷惑かけたし、 それにエッグハントは、街のみんなのためのお祭りだよ! 私だけが楽しんじゃ……!
155 151 TEXT_FESEST103_00559_EGGCRUSHERC00557_000_359 いつも世話ンなってるジリちゃんを励まそうって言い出したのは、 そもそも、オレたち三都市の都市民なんだ。 パーティーは、街の連中も出入り自由だぜ!
156 152 TEXT_FESEST103_00559_NONOTTA_000_360 それに、パーティーが終わったらまた、 実行委員長としてバリバリ働いてもらう予定なのですぅ~!
157 153 TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_361 そうだったの……ありがとう。 あのね……エッグハントの前に見た、不思議な夢のなかでね。 私、こんな声を聞いたの。
158 154 TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_362 「幸運の担い手、大いなる揺籃をめぐり、  大いなる危難の先に、大いなる宝物を見出す」……
159 155 TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_363 「幸運のスプリガン」に導かれて、大きな宝物を見つける…… 最初は、そういう意味だと思ってたんだ。
160 156 TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_364 だけど、本当は……友だちと言い争いなんかもしたけど、 それを乗り越えて、みんなとの絆を確かめあえたこと。 これからも、エッグハントのお祭りを続ける決意ができたこと……
161 157 TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_365 ……それが、「大いなる宝物」なんだね! そして、この場所へ導いてくれた「幸運の担い手」というのは、 「幸運のスプリガン」じゃなくて、きっと……
162 158 TEXT_FESEST103_00559_JIHLIALIAPOH_000_366 ……あなたのことだと思うの。 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
163 159 TEXT_FESEST103_00559_BADERON_000_370 (-????-)……おっと、まだ終わってねえぞ!
164 160 TEXT_FESEST103_00559_BADERON_000_371 お前さん、探したぜ! いやなに、冒険者ギルドからの、 ちょっとした預かりものを届けにきたんだ。
165 161 TEXT_FESEST103_00559_BADERON_000_372 聞けばお前さんたち、古代文明が遺した恐ろしい兵器の、 息の根を止めたっていうじゃねぇか?
166 162 TEXT_FESEST103_00559_BADERON_000_373 そう謙遜しなさんなって! ほら、でっかいタマゴ型の「<Sheet(BNpcName,1472,0)/>」とかいうやつだよ!
167 163 TEXT_FESEST103_00559_BADERON_000_374 あれな……ここだけの話、あのまま放っときゃ、 エオルゼアの主要都市を次々に壊滅させかねなかった、 トンデモない兵器らしいぜ?
168 164 TEXT_FESEST103_00559_BADERON_000_375 その恐るべき脅威を、人心に不安を与えないように、 エッグハントの祭りを装いつつ、迅速に滅殺した功績を称え…… とかいう賞状と一緒に、さる筋から報奨金を預かったんだ!
169 165 TEXT_FESEST103_00559_BADERON_000_376 へ? 女の子が見た、夢のお告げのとおりにしただけ? 「幸運の担い手、大いなる揺籃をめぐり、  大いなる危難の先に、大いなる宝物を見出す」だって?
170 166 TEXT_FESEST103_00559_BADERON_000_377 そりゃ、お前さんたちがタマゴの周りをぐるぐる回って、 エオルゼアの危機を救ったことを言ってるんじゃないのか? 平和こそ、何にもかえがたい宝、って言うしな!
171 167 TEXT_FESEST103_00559_BADERON_000_378 しかし、お前さんの話だと、 みんなで、何も知らずに世界を救っちまったことになるな。 まさに「幸運の担い手」……ってトコか?
172 168 TEXT_FESEST103_00559_BADERON_000_379 ……ま、よくわからんが、 この話は、俺とお前さんだけの秘密にしとくか。 「知らぬは幸いなり」ってな!
173 169 TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_900 このクエストを進行させるには、 「変身状態」である必要があります。
174 170 TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_055 (★未使用/削除予定★)
175 171 TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_212 (★未使用/削除予定★)
176 172 TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGANA00559_000_130 (★未使用/削除予定★)
177 173 TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGANA00559_000_150 (★未使用/削除予定★)
178 174 TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGANA00559_000_160 (★未使用/削除予定★)
179 175 TEXT_FESEST103_00559_SPRIGGANA00559_000_161 (★未使用/削除予定★)
180 176 TEXT_FESEST103_00559_SYSTEM_000_500 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESPDY102_00500_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ウルダハの生真面目なメイドは、人形飾りの再現に関して冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESPDY102_00500_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
生真面目なメイドから「<Sheet(Item,10089,0)/>」を回収するように頼まれた。<Sheet(EventItem,2001764,0)/>を用いて「<Sheet(Item,10089,0)/>」を入手し、「生真面目なメイド」へ渡そう。
※「<Sheet(EventItem,2001764,0)/>」は「<Sheet(Item,9900,0)/>」に対して「ディサイファー」を使用することで入手できます。"
2,"TEXT_FESPDY102_00500_SEQ_02","生真面目なメイドに<Sheet(Item,10089,0)/>を渡した。これで人形飾りの再現も進むだろう。引き続き、<Sheet(Item,10089,0)/>を回収し、ナナパシたちに協力しよう。"
3,"TEXT_FESPDY102_00500_SEQ_03",""
4,"TEXT_FESPDY102_00500_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESPDY102_00500_SEQ_05",""
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7,"TEXT_FESPDY102_00500_SEQ_07",""
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10,"TEXT_FESPDY102_00500_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESPDY102_00500_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESPDY102_00500_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESPDY102_00500_SEQ_13",""
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24,"TEXT_FESPDY102_00500_TODO_00","生真面目なメイドに<Sheet(Item,10089,0)/>を渡す"
25,"TEXT_FESPDY102_00500_TODO_01",""
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47,"TEXT_FESPDY102_00500_TODO_23",""
48,"TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_000","お話は聞いておりますわ、冒険者様。
我が主人ナナパシ様に代わって、お礼申し上げます。
ご協力、ありがとうございます。"
49,"TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_001","「人形飾り」に関して、お願いしたいことですが……。
ナナパシ様からお聞きのとおり、進捗が思わしくないのは、
当時の人形が、ほとんど残されていないからなのです。"
50,"TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_002","ウルダハがウル朝に変わる際、
ソーン朝様式の人形は、前王朝への忠誠を示すものとして、
徹底的に破棄されてしまった……。"
51,"TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_003","しかし、一部の者は愛着の湧いた人形を捨て去るには忍びなく、
人形を都市外のいずこかへと隠した、といわれます。"
52,"TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_004","これが本当ならば、隠された人形飾りが、現存しているはず。
もちろん、古びてしまい、そのままでは使えないでしょう。
しかし、再現するための資料にはなります。"
53,"TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_005","お受け取りになった「<Sheet(Item,9900,0)/>」は、
古くから、人形飾りの隠し場所を示すと伝わるものです。
この地図を頼りに「<Sheet(Item,10089,0)/>」を回収してください!"
54,"TEXT_FESPDY102_00500_SYSTEM_000_006","「<Sheet(Item,10089,0)/>」は、
「<Sheet(EventItem,2001764,0)/>」で出現した、
宝箱の報酬として入手できます。"
55,"TEXT_FESPDY102_00500_SYSTEM_000_007","「<Sheet(EventItem,2001764,0)/>」は、
「<Sheet(Item,9900,0)/>」に対し、
アクション「ディサイファー」を使用することで入手できます。"
56,"TEXT_FESPDY102_00500_SYSTEM_000_008","なお、アクション「ディサイファー」は、
クエスト「お宝浪漫!トレジャーハンター!」を、
コンプリートすることで習得できます。"
57,"TEXT_FESPDY102_00500_SYSTEM_000_009","「ディサイファー」を習得できない場合、
または、地図の推奨レベルである「40」よりレベルが低い場合は、
ほかの冒険者とパーティを組んで、挑戦しましょう!"
58,"TEXT_FESPDY102_00500_SYSTEM_100_009","使用する「<Sheet(Item,9900,0)/>」は、
本クエストのコンプリート時に報酬として入手するほか、
「律儀なメイド」から購入することもできます。"
59,"TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_009","あら、冒険者様、また力を貸していただけるのですか?
ありがとうございます。
「<Sheet(Item,10089,0)/>」の回収を、よろしくお願いいたします。"
60,"TEXT_FESPDY102_00500_SYSTEM_110_009","使用する「<Sheet(Item,9900,0)/>」は、
本クエストのコンプリート時に報酬として入手するほか、
「律儀なメイド」から購入することもできます。"
61,"TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_010","あら、冒険者様、ようこそいらっしゃいました。
不躾ですが、「<Sheet(Item,10089,0)/>」の回収を、
またお願いできないでしょうか?"
62,"TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_011","すでにお聞きになったと思いますが、
ナナパシ様とニニモ様で、「人形飾り」の再現をしなおすのです。
気が向いた時で構いませんので、よろしくお願いします。"
63,"TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_020","冒険者様、お帰りなさいませ。
「<Sheet(Item,10089,0)/>」は、回収できましたでしょうか?"
64,"TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_021","……はい、間違いなく、いただきました。
ありがとうございます、冒険者様。
よろしければ、また力をお貸しください!"
65,"TEXT_FESPDY102_00500_SYSTEM_000_022","本クエストは、同一ワールド内でのコンプリート数の合計により、
「人形飾り」の再現が進行し、より豪華になっていきます。"
66,"TEXT_FESPDY102_00500_SYSTEM_000_023","ほかの冒険者と協力して、本クエストを数多くコンプリートし、
完成を目指しましょう!"
67,"TEXT_FESPDY102_00500_NANAPASI_000_000","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_FESPDY102_00500_NANAPASI_000_001","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_FESPDY102_00500_NANAPASI_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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73,"TEXT_FESPDY102_00500_NANAPASI_000_009","(★未使用/削除予定★)"
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77,"TEXT_FESPDY102_00500_NANAPASI_000_021","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_FESPDY102_00500_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハの生真面目なメイドは、人形飾りの再現に関して冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_FESPDY102_00500_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 生真面目なメイドから「<Sheet(Item,10089,0)/>」を回収するように頼まれた。<Sheet(EventItem,2001764,0)/>を用いて「<Sheet(Item,10089,0)/>」を入手し、「生真面目なメイド」へ渡そう。 ※「<Sheet(EventItem,2001764,0)/>」は「<Sheet(Item,9900,0)/>」に対して「ディサイファー」を使用することで入手できます。
6 2 TEXT_FESPDY102_00500_SEQ_02 生真面目なメイドに<Sheet(Item,10089,0)/>を渡した。これで人形飾りの再現も進むだろう。引き続き、<Sheet(Item,10089,0)/>を回収し、ナナパシたちに協力しよう。
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28 24 TEXT_FESPDY102_00500_TODO_00 生真面目なメイドに<Sheet(Item,10089,0)/>を渡す
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50 46 TEXT_FESPDY102_00500_TODO_22
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52 48 TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_000 お話は聞いておりますわ、冒険者様。 我が主人ナナパシ様に代わって、お礼申し上げます。 ご協力、ありがとうございます。
53 49 TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_001 「人形飾り」に関して、お願いしたいことですが……。 ナナパシ様からお聞きのとおり、進捗が思わしくないのは、 当時の人形が、ほとんど残されていないからなのです。
54 50 TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_002 ウルダハがウル朝に変わる際、 ソーン朝様式の人形は、前王朝への忠誠を示すものとして、 徹底的に破棄されてしまった……。
55 51 TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_003 しかし、一部の者は愛着の湧いた人形を捨て去るには忍びなく、 人形を都市外のいずこかへと隠した、といわれます。
56 52 TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_004 これが本当ならば、隠された人形飾りが、現存しているはず。 もちろん、古びてしまい、そのままでは使えないでしょう。 しかし、再現するための資料にはなります。
57 53 TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_005 お受け取りになった「<Sheet(Item,9900,0)/>」は、 古くから、人形飾りの隠し場所を示すと伝わるものです。 この地図を頼りに「<Sheet(Item,10089,0)/>」を回収してください!
58 54 TEXT_FESPDY102_00500_SYSTEM_000_006 「<Sheet(Item,10089,0)/>」は、 「<Sheet(EventItem,2001764,0)/>」で出現した、 宝箱の報酬として入手できます。
59 55 TEXT_FESPDY102_00500_SYSTEM_000_007 「<Sheet(EventItem,2001764,0)/>」は、 「<Sheet(Item,9900,0)/>」に対し、 アクション「ディサイファー」を使用することで入手できます。
60 56 TEXT_FESPDY102_00500_SYSTEM_000_008 なお、アクション「ディサイファー」は、 クエスト「お宝浪漫!トレジャーハンター!」を、 コンプリートすることで習得できます。
61 57 TEXT_FESPDY102_00500_SYSTEM_000_009 「ディサイファー」を習得できない場合、 または、地図の推奨レベルである「40」よりレベルが低い場合は、 ほかの冒険者とパーティを組んで、挑戦しましょう!
62 58 TEXT_FESPDY102_00500_SYSTEM_100_009 使用する「<Sheet(Item,9900,0)/>」は、 本クエストのコンプリート時に報酬として入手するほか、 「律儀なメイド」から購入することもできます。
63 59 TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_009 あら、冒険者様、また力を貸していただけるのですか? ありがとうございます。 「<Sheet(Item,10089,0)/>」の回収を、よろしくお願いいたします。
64 60 TEXT_FESPDY102_00500_SYSTEM_110_009 使用する「<Sheet(Item,9900,0)/>」は、 本クエストのコンプリート時に報酬として入手するほか、 「律儀なメイド」から購入することもできます。
65 61 TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_010 あら、冒険者様、ようこそいらっしゃいました。 不躾ですが、「<Sheet(Item,10089,0)/>」の回収を、 またお願いできないでしょうか?
66 62 TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_011 すでにお聞きになったと思いますが、 ナナパシ様とニニモ様で、「人形飾り」の再現をしなおすのです。 気が向いた時で構いませんので、よろしくお願いします。
67 63 TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_020 冒険者様、お帰りなさいませ。 「<Sheet(Item,10089,0)/>」は、回収できましたでしょうか?
68 64 TEXT_FESPDY102_00500_MAID00500_000_021 ……はい、間違いなく、いただきました。 ありがとうございます、冒険者様。 よろしければ、また力をお貸しください!
69 65 TEXT_FESPDY102_00500_SYSTEM_000_022 本クエストは、同一ワールド内でのコンプリート数の合計により、 「人形飾り」の再現が進行し、より豪華になっていきます。
70 66 TEXT_FESPDY102_00500_SYSTEM_000_023 ほかの冒険者と協力して、本クエストを数多くコンプリートし、 完成を目指しましょう!
71 67 TEXT_FESPDY102_00500_NANAPASI_000_000 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_FESPDY102_00500_NANAPASI_000_001 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_FESPDY102_00500_NANAPASI_000_002 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_FESPDY102_00500_NANAPASI_000_003 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_FESPDY102_00500_NANAPASI_000_004 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_FESPDY102_00500_NANAPASI_000_005 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESPDY103_00501_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ウルダハのナナパシは、冒険者に報告したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESPDY103_00501_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ナナパシから、等身大の人形飾りが完成したとの報告を受けた。ニニモへのお披露目に同席するため、ウルダハのエメラルドアベニューにある「<Sheet(EObj,2005193,0)/>」でナナパシを待とう。"
2,"TEXT_FESPDY103_00501_SEQ_02","ニニモへのお披露目に同席し、彼女の真意を聞いた。彼女は、父ナナパシとの距離を縮めるために、等身大の人形飾りを再現しようと提案したらしい。ともに作業をすることは叶わなかったが、冒険者の協力により完成した人形飾りが決心を促し、親子は新たな一歩を踏み出したようだ。クイックサンド付近にいる「ナナパシ」と話そう。"
3,"TEXT_FESPDY103_00501_SEQ_03","ナナパシから礼を言われた。プリンセスデーの間、ナナパシとニニモは、ソーン朝風の人形飾りを改めて再現しなおすという。彼らの距離は、人形飾りの再現を通して、ゆっくりと縮まっていくだろう。親子の絆のため、再び「<Sheet(Item,10089,0)/>」の回収を手伝うのもいいかもしれない。"
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24,"TEXT_FESPDY103_00501_TODO_00","<Sheet(EObj,2005193,0)/>で待機"
25,"TEXT_FESPDY103_00501_TODO_01","ナナパシと話す"
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48,"TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_000","これは冒険者殿、ちょうどよいところに!
冒険者殿に協力いただいていた「人形飾り」が、
先ほど、ついに完成したのだ!"
49,"TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_001","これから、娘のニニモに見てもらおうと思う。
冒険者殿も、同席してもらえないだろうか?"
50,"TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_002","同席してもらえるなら、
「人形飾り」の前で、しばし待っていてくれ。
すぐにワシも向かおう。"
51,"TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_003","同席してもらえるなら、
「人形飾り」の前で、しばし待っていてくれ。
すぐにワシも向かおう。"
52,"TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_010","来てくれたか、冒険者殿!
まずは完成した「人形飾り」を見てくれ!"
53,"TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_011","娘の期待と……そして、冒険者殿の働きに応えるため、
ワシの力を最大限に活かして作らせた傑作だ!"
54,"TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_012","これなら、ニニモも気にいってくれるに違いあるまい。
……む、話をしていたら本人が来たようだぞ。"
55,"TEXT_FESPDY103_00501_NINIMO_000_013","お父様、呼んでいただきありがとうございます。"
56,"TEXT_FESPDY103_00501_NINIMO_000_014","まぁ! 「人形飾り」が、完成したのですね!
素晴らしい出来栄えですわ、お父様!
私のために、ありがとうございます。"
57,"TEXT_FESPDY103_00501_NINIMO_000_015","あなたは、人形作りを手伝ってくださった冒険者様ですね。
いえ、臆病な自分に、つくづく嫌気が差しただけなのです。
……ですが、それもここで終わりにしましょう!"
58,"TEXT_FESPDY103_00501_NINIMO_000_016","……お父様と冒険者様は、
「エドヴィア姫」と、父親の「バルドリック王」が、
不仲であったことをご存じですか?"
59,"TEXT_FESPDY103_00501_NINIMO_000_017","けれど、「プリンセスデー」の発端となった事件以降、
「エドヴィア姫」と「バルドリック王」は互いに歩み寄り、
とても仲のよい親子になったと、伝えられています。"
60,"TEXT_FESPDY103_00501_NINIMO_000_018","ソーン朝時代に作られた「人形飾り」は、
「エドヴィア姫」をモチーフにしたもの……。
その人形作りを通じて、姫と王のようにと思ったのですが……。"
61,"TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_019","そ、それでは……お前が手伝うと言ったのも……。
いや、最初に「人形飾り」を作れるか、と言ったのも……!"
62,"TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_020","ごめんよう、ニニモ!
ワシがお前の話を、ちゃんと聞いていれば……!!
ワシは……ワシは……父親失格だぁ……。"
63,"TEXT_FESPDY103_00501_NINIMO_000_021","いいえ、お父様はお父様のやり方で、
私との距離を、縮めようとしてくださいました。
……なのに、私はただ、お父様のことを待つばかり。"
64,"TEXT_FESPDY103_00501_NINIMO_100_021","冒険者様にも、骨を折っていただいたのに、
どうして私だけが、何もせずにいられるでしょう。
お父様……私と、お話をしていただけますか?"
65,"TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_022","おお、ニニモや……。
お前の話を聞こうともしなかった、
愚かな父を、許してくれるというのか!"
66,"TEXT_FESPDY103_00501_NINIMO_000_023","許すもなにも……この「人形飾り」という、
私を愛してくださってる証が、ここにあるではありませんか。
私には、それで十分です。"
67,"TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_024","おお……ニニモ!"
68,"TEXT_FESPDY103_00501_NINIMO_000_025","お父様!"
69,"TEXT_FESPDY103_00501_NINIMO_000_026","冒険者様、ありがとうございました。
あなたのおかげで完成した「人形飾り」がなければ、
きっと、私は臆病なままで、父と向き合えなかったでしょう。"
70,"TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_027","冒険者殿には、「人形飾り」の件だけでなく、
ワシら親子の絆にとっても恩人だ!
改めて礼を言いたいので、後でワシの所まで来てくれ!!"
71,"TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_030","来てくれたか、冒険者殿!
あれからニニモと話してな、ソーン朝風の「人形飾り」を、
親子ふたりで相談しながら、改めて再現しなおすことにした。"
72,"TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_031","いまはまだ、会話もぎこちないが、
再現の中で、きっと自然に、仲のよい親子となれると信じている。"
73,"TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_032","そうそう、回収をお願いしていた「<Sheet(Item,10089,0)/>」も、
「プリンセスデー」の間は、引き続き引き取らせてもらうぞ。
ニニモとの再現作業で、必要になるからな。"
74,"TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_033","……冒険者殿と、「人形飾り」の再現をしていなければ、
ニニモと話すことは、できなかっただろう。
あなたの手を借りて本当によかった、ありがとう!"
75,"TEXT_FESPDY103_00501_BUTLER00501_000_000","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_FESPDY103_00501_BUTLER00501_000_001","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_FESPDY103_00501_BUTLER00501_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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6 2 TEXT_FESPDY103_00501_SEQ_02 ニニモへのお披露目に同席し、彼女の真意を聞いた。彼女は、父ナナパシとの距離を縮めるために、等身大の人形飾りを再現しようと提案したらしい。ともに作業をすることは叶わなかったが、冒険者の協力により完成した人形飾りが決心を促し、親子は新たな一歩を踏み出したようだ。クイックサンド付近にいる「ナナパシ」と話そう。
7 3 TEXT_FESPDY103_00501_SEQ_03 ナナパシから礼を言われた。プリンセスデーの間、ナナパシとニニモは、ソーン朝風の人形飾りを改めて再現しなおすという。彼らの距離は、人形飾りの再現を通して、ゆっくりと縮まっていくだろう。親子の絆のため、再び「<Sheet(Item,10089,0)/>」の回収を手伝うのもいいかもしれない。
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52 48 TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_000 これは冒険者殿、ちょうどよいところに! 冒険者殿に協力いただいていた「人形飾り」が、 先ほど、ついに完成したのだ!
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55 51 TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_003 同席してもらえるなら、 「人形飾り」の前で、しばし待っていてくれ。 すぐにワシも向かおう。
56 52 TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_010 来てくれたか、冒険者殿! まずは完成した「人形飾り」を見てくれ!
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60 56 TEXT_FESPDY103_00501_NINIMO_000_014 まぁ! 「人形飾り」が、完成したのですね! 素晴らしい出来栄えですわ、お父様! 私のために、ありがとうございます。
61 57 TEXT_FESPDY103_00501_NINIMO_000_015 あなたは、人形作りを手伝ってくださった冒険者様ですね。 いえ、臆病な自分に、つくづく嫌気が差しただけなのです。 ……ですが、それもここで終わりにしましょう!
62 58 TEXT_FESPDY103_00501_NINIMO_000_016 ……お父様と冒険者様は、 「エドヴィア姫」と、父親の「バルドリック王」が、 不仲であったことをご存じですか?
63 59 TEXT_FESPDY103_00501_NINIMO_000_017 けれど、「プリンセスデー」の発端となった事件以降、 「エドヴィア姫」と「バルドリック王」は互いに歩み寄り、 とても仲のよい親子になったと、伝えられています。
64 60 TEXT_FESPDY103_00501_NINIMO_000_018 ソーン朝時代に作られた「人形飾り」は、 「エドヴィア姫」をモチーフにしたもの……。 その人形作りを通じて、姫と王のようにと思ったのですが……。
65 61 TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_019 そ、それでは……お前が手伝うと言ったのも……。 いや、最初に「人形飾り」を作れるか、と言ったのも……!
66 62 TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_020 ごめんよう、ニニモ! ワシがお前の話を、ちゃんと聞いていれば……!! ワシは……ワシは……父親失格だぁ……。
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68 64 TEXT_FESPDY103_00501_NINIMO_100_021 冒険者様にも、骨を折っていただいたのに、 どうして私だけが、何もせずにいられるでしょう。 お父様……私と、お話をしていただけますか?
69 65 TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_022 おお、ニニモや……。 お前の話を聞こうともしなかった、 愚かな父を、許してくれるというのか!
70 66 TEXT_FESPDY103_00501_NINIMO_000_023 許すもなにも……この「人形飾り」という、 私を愛してくださってる証が、ここにあるではありませんか。 私には、それで十分です。
71 67 TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_024 おお……ニニモ!
72 68 TEXT_FESPDY103_00501_NINIMO_000_025 お父様!
73 69 TEXT_FESPDY103_00501_NINIMO_000_026 冒険者様、ありがとうございました。 あなたのおかげで完成した「人形飾り」がなければ、 きっと、私は臆病なままで、父と向き合えなかったでしょう。
74 70 TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_027 冒険者殿には、「人形飾り」の件だけでなく、 ワシら親子の絆にとっても恩人だ! 改めて礼を言いたいので、後でワシの所まで来てくれ!!
75 71 TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_030 来てくれたか、冒険者殿! あれからニニモと話してな、ソーン朝風の「人形飾り」を、 親子ふたりで相談しながら、改めて再現しなおすことにした。
76 72 TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_031 いまはまだ、会話もぎこちないが、 再現の中で、きっと自然に、仲のよい親子となれると信じている。
77 73 TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_032 そうそう、回収をお願いしていた「<Sheet(Item,10089,0)/>」も、 「プリンセスデー」の間は、引き続き引き取らせてもらうぞ。 ニニモとの再現作業で、必要になるからな。
78 74 TEXT_FESPDY103_00501_NANAPASI_000_033 ……冒険者殿と、「人形飾り」の再現をしていなければ、 ニニモと話すことは、できなかっただろう。 あなたの手を借りて本当によかった、ありがとう!
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ミィ・ケット野外音楽堂のリゼット・ド・ヴァレンティオンは、冒険者の力を借りたいようだ。"
1,"TEXT_FESVLT101_00512_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ヴァレンティオンデーにちなんで愛を応援しにきたリゼットたちを、手伝うよう頼まれた。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「オルトファンス」から、詳しい話を聞こう。"
2,"TEXT_FESVLT101_00512_SEQ_02","オルトファンスから話を聞いた。彼らは愛の告白ができないでいる人の手伝いをしているそうだが、告白相手の居場所がわからないことがあるのだという。愛の伝道師の助手として、告白相手の居場所をつきとめ、愛の成就に貢献しよう。"
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48,"TEXT_FESVLT101_00512_LISSETE_000_001","冒険者さん、こんにちわ~♪
私はぁ~、みんなの愛の伝道師、リゼットちゃんこと、
リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~~~っす☆"
49,"TEXT_FESVLT101_00512_LISSETE_000_002","ああ~っ! アナタは、いつかの「愛の伝道師の助手」さん!!
また会えてぇ、私、感激だよっ♪"
50,"TEXT_FESVLT101_00512_LISSETE_000_003","よかった~! 勇敢な冒険者さんを待ってたの!
よ~し、アナタを「愛の伝道師の助手」に任命しちゃいま~すっ♪
みんなに「愛」を伝える、大切な役なんだよ☆"
51,"TEXT_FESVLT101_00512_LISSETE_000_004","いまエオルゼアは、「ヴァレンティオンデー」の真っ最中!
この祝祭は、私のご先祖サマ……
「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」にちなんだもの☆"
52,"TEXT_FESVLT101_00512_LISSETE_000_005","「愛」に生きたご先祖サマにあやかってぇ、
私たちは、みんなの「愛」を応援しにぃ、
とおいとお~い、イシュガルドからやってきましたっ♪"
53,"TEXT_FESVLT101_00512_LISSETE_000_006","でも、ちょっと問題が起きちゃって……。
「愛の伝道師の助手」のアナタに、手伝ってほしいんだっ!
だって、アナタなら、きっと「愛」を伝えられると思うから♪"
54,"TEXT_FESVLT101_00512_LISSETE_100_006","担当の「オルトファンス」さんから話を聞いてみてね!
リゼットからの、オ・ネ・ガ・イ☆"
55,"TEXT_FESVLT101_00512_LISSETE_000_008","アナタなら、きっと「愛」を伝えられるはず♪
担当の「オルトファンス」さんから話を聞いてみてね!
リゼットからの、オ・ネ・ガ・イ☆"
56,"TEXT_FESVLT101_00512_HORTEFENSE_000_010","……おや、君は冒険者かい?
もしかして、僕の仕事を手伝ってくれるのかな?"
57,"TEXT_FESVLT101_00512_HORTEFENSE_000_011","ハハッ、リゼットさんから頼まれたのか。
聞いたとおり、僕の担当で問題が起きていてね。
協力してくれる冒険者を探していたんだ。"
58,"TEXT_FESVLT101_00512_HORTEFENSE_000_012","まずは、事情を説明しようか。
今回、僕が担当しているのは、
「愛の告白ができないでいる人」の手伝いなんだ。"
59,"TEXT_FESVLT101_00512_HORTEFENSE_000_013","具体的には、恋文や贈り物を届けてあげたり、
告白の状況を整えてあげたりしているんだよ。"
60,"TEXT_FESVLT101_00512_HORTEFENSE_000_014","そうやって各都市で「愛」の応援をしているんだけど……
中には、告白相手の居場所がわからないまま、
この機会に、想いを伝えたいって人もいてね。"
61,"TEXT_FESVLT101_00512_HORTEFENSE_000_015","話を聞いて、告白相手を探したけれど、
土地勘のない僕たちでは、居場所を掴めなかった。
だけど、冒険者の君なら、見つけられるかもしれない。"
62,"TEXT_FESVLT101_00512_HORTEFENSE_000_016","リゼットさんが認めた「愛の伝道師の助手」なら、
きっと、「愛」を伝えることができるだろう。
よろしく頼むよ、冒険者!"
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6 2 TEXT_FESVLT101_00512_SEQ_02 オルトファンスから話を聞いた。彼らは愛の告白ができないでいる人の手伝いをしているそうだが、告白相手の居場所がわからないことがあるのだという。愛の伝道師の助手として、告白相手の居場所をつきとめ、愛の成就に貢献しよう。
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55 51 TEXT_FESVLT101_00512_LISSETE_000_004 いまエオルゼアは、「ヴァレンティオンデー」の真っ最中! この祝祭は、私のご先祖サマ…… 「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」にちなんだもの☆
56 52 TEXT_FESVLT101_00512_LISSETE_000_005 「愛」に生きたご先祖サマにあやかってぇ、 私たちは、みんなの「愛」を応援しにぃ、 とおいとお~い、イシュガルドからやってきましたっ♪
57 53 TEXT_FESVLT101_00512_LISSETE_000_006 でも、ちょっと問題が起きちゃって……。 「愛の伝道師の助手」のアナタに、手伝ってほしいんだっ! だって、アナタなら、きっと「愛」を伝えられると思うから♪
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61 57 TEXT_FESVLT101_00512_HORTEFENSE_000_011 ハハッ、リゼットさんから頼まれたのか。 聞いたとおり、僕の担当で問題が起きていてね。 協力してくれる冒険者を探していたんだ。
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ミィ・ケット野外音楽堂のオルトファンスは、冒険者にグリダニアでの告白相手探しを頼みたいようだ。"
1,"TEXT_FESVLT102_00515_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
オルトファンスと話し、グリダニアでの告白相手探しを頼まれた。探すべき告白相手について、依頼人の女性から話を聞くため、ミィ・ケット野外音楽堂にいる「愛の伝道師」に声をかけよう。"
2,"TEXT_FESVLT102_00515_SEQ_02","恋に悩む乙女から話を聞いた。告白相手の行方を探す手がかりは、彼の残した「<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>チョコボ</Case><Case(2)>中央森林</Case><Case(3)>チョコボ</Case><Case(4)>中央森林</Case><Case(5)>チョコボ</Case><Case(6)>中央森林</Case><Case(7)>チョコボ</Case><Case(8)>中央森林</Case><Case(9)>チョコボ</Case><Case(10)>中央森林</Case><Case(11)>チョコボ</Case><Case(12)>中央森林</Case></Switch>」という言葉らしい。乙女の想い人を探して「<Sheet(EventItem,2001556,0)/>」を渡そう。
※目標となる「乙女の想い人」は、マップやキャラクターに、目印となるものが表示されません。プレイヤー同士で情報交換をしながら、探してみましょう。"
3,"TEXT_FESVLT102_00515_SEQ_03","乙女の想い人であるフラジョルロアに、<Sheet(EventItem,2001556,0)/>を渡した。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「愛の伝道師」に報告しよう。"
4,"TEXT_FESVLT102_00515_SEQ_04","愛の伝道師に報告した。冒険者の働きにより、グリダニアの恋に悩む乙女の告白は成功したようだ。また、オルトファンスが「品のある貴族の女性」を探していることを聞いた。冒険者の知っている女性だろうか……?"
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24,"TEXT_FESVLT102_00515_TODO_00","グリダニアの愛の伝道師と話す"
25,"TEXT_FESVLT102_00515_TODO_01","乙女の想い人を探して、<Sheet(EventItem,2001556,0)/>を渡す"
26,"TEXT_FESVLT102_00515_TODO_02","グリダニアの愛の伝道師に報告"
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47,"TEXT_FESVLT102_00515_TODO_23",""
48,"TEXT_FESVLT102_00515_HORTEFENSE_000_000","では、ここ「グリダニア」での「告白相手探し」をお願いするよ。
最初は依頼人の女性に会って、話を聞くのがいいだろう。"
49,"TEXT_FESVLT102_00515_HORTEFENSE_000_001","近くにいる「愛の伝道師」に声をかけてくれるかい。
依頼人に会えるよう、準備を整えているはずさ。"
50,"TEXT_FESVLT102_00515_HORTEFENSE_000_002","近くにいる「愛の伝道師」に声をかけてくれるかい。
依頼人に会えるよう、準備を整えているはずさ。"
51,"TEXT_FESVLT102_00515_MISSIONARY00515_000_010","あなたが「愛の伝道師の助手」となった冒険者さんですね。
話はお聞きしています。
早速、依頼人の女性を呼んできましょう。"
52,"TEXT_FESVLT102_00515_GIRLA00515_000_011","私を助けてくださる冒険者というのは、あなたですね。
お願いします、私の好きな人を探してください!"
53,"TEXT_FESVLT102_00515_GIRLA00515_000_012","あの人は、あなたと同じ冒険者なんです。
しばらく前に依頼だからって、行き先も告げずに旅立って、
それからまだ戻ってきていなくて……。"
54,"TEXT_FESVLT102_00515_GIRLA00515_000_013","彼への想いを込めて、香木からお守りを作りました。
あの人が見つかったら、このお守りを渡してください。
きっと、私の気持ちもわかってもらえるはずですから……。"
55,"TEXT_FESVLT102_00515_GIRLA00515_000_014","……彼のいる場所に心当たり、ですか?
そういえば、仕事に行く前に「チョコボ」がどうのと、
言っていたような……すみません、それくらいです。"
56,"TEXT_FESVLT102_00515_GIRLA00515_000_015","……彼のいる場所に心当たり、ですか?
そういえば、仕事に行く前に「中央森林」がどうのと、
言っていたような……すみません、それくらいです。"
57,"TEXT_FESVLT102_00515_GIRLA00515_000_016","面倒なことを頼んでしまって申し訳ありません。
でも、この機会を逃したら、もう二度と告白なんてできません。
……どうか、どうかお願いします!"
58,"TEXT_FESVLT102_00515_MISSIONARY00515_000_017","さて……あれだけの情報で、
彼女の告白相手である冒険者を見つけられそうですか?"
59,"TEXT_FESVLT102_00515_MISSIONARY00515_000_018","見つけるのが難しいようなら、
ほかの冒険者に話を聞くのも、ひとつの手ですね。
もしかしたら、別の情報を持っているかもしれません。"
60,"TEXT_FESVLT102_00515_MISSIONARY00515_000_019","ともかく、私の方からもお願いします。
心に秘められた「愛」のために、
どうか「乙女の想い人」を見つけて、お守りを届けてください!"
61,"TEXT_FESVLT102_00515_SYSTEM_000_020","目標となる「乙女の想い人」は、
マップやキャラクターに、目印となるものが表示されません。
プレイヤー同士で情報交換をしながら、探してみましょう!"
62,"TEXT_FESVLT102_00515_MISSIONARY00515_000_021","「チョコボ」ですか……。
彼女の告白相手は、いったいどこにいるのでしょうか?
ほかの冒険者と情報交換するのが、いいかもしれませんね。"
63,"TEXT_FESVLT102_00515_MISSIONARY00515_000_022","「中央森林」ですか……。
彼女の告白相手は、いったいどこにいるのでしょうか?
ほかの冒険者と情報交換するのが、いいかもしれませんね。"
64,"TEXT_FESVLT102_00515_HORTEFENSE_000_023","やあ冒険者、告白相手探しは順調かな?
この件に関して、頼れるのは君しかいないんだ。
「愛」のため、よろしく頼むよ。"
65,"TEXT_FESVLT102_00515_LOVER00515_000_030","おや、ご同業が俺に用か?
……なに? 俺が「乙女の想い人」だって?"
66,"TEXT_FESVLT102_00515_LOVER00515_000_031","この「<Sheet(EventItem,2001556,0)/>」は……そうか、彼女からか。
行き先を告げてなかったのに、
わざわざ届けてくれるなんて、手間をかけさせたな。"
67,"TEXT_FESVLT102_00515_LOVER00515_000_032","……そうだ、君は知ってるかい?
グリダニアでは、ヴァレンティオンデーの贈り物として、
こうした手作りのお守りを贈ることが多いんだよ。"
68,"TEXT_FESVLT102_00515_LOVER00515_000_033","ちょうど、俺の仕事も終わったところだ。
すぐにでも帰って、贈り物の返事をしなきゃな。
お守りを届けてくれてありがとう!"
69,"TEXT_FESVLT102_00515_MISSIONARY00515_000_040","ああ、冒険者さん、おかえりなさい!
お守りを届けることができたようですね。
先ほど、依頼人の女性が来て……ほら!"
70,"TEXT_FESVLT102_00515_MISSIONARY00515_000_041","どうやら、告白は成功したようですよ。
すべて、あなたの尽力のおかげです!
「愛の伝道師の助手」としてのお仕事、お疲れさまでした。"
71,"TEXT_FESVLT102_00515_MISSIONARY00515_000_042","…………そうだ、これは余談なのですが、
冒険者さんは、「品のある貴族の女性」って、
見かけたことはありますか?"
72,"TEXT_FESVLT102_00515_MISSIONARY00515_000_043","あ、いえ、オルトファンス様が、
そのような方を探しているそうで……。
思い当たる人がいれば、あの方に伝えてください。"
73,"TEXT_FESVLT102_00515_MISSIONARY00515_000_044","グリダニアでの告白相手探しは、これで終了です。
……ありがとうございました!"
74,"TEXT_FESVLT102_00515_HORTEFENSE_000_045","へえ、もう告白相手を探し終えたのか!
さすがは冒険者、見事な手腕だ。
君の協力に感謝するよ!"
75,"TEXT_FESVLT102_00515_SYSTEM_000_050","すべての都市で、「愛の伝道師」に協力しました!
グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる、
「オルトファンス」へ報告に行きましょう。"
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4 0 TEXT_FESVLT102_00515_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のオルトファンスは、冒険者にグリダニアでの告白相手探しを頼みたいようだ。
5 1 TEXT_FESVLT102_00515_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 オルトファンスと話し、グリダニアでの告白相手探しを頼まれた。探すべき告白相手について、依頼人の女性から話を聞くため、ミィ・ケット野外音楽堂にいる「愛の伝道師」に声をかけよう。
6 2 TEXT_FESVLT102_00515_SEQ_02 恋に悩む乙女から話を聞いた。告白相手の行方を探す手がかりは、彼の残した「<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>チョコボ</Case><Case(2)>中央森林</Case><Case(3)>チョコボ</Case><Case(4)>中央森林</Case><Case(5)>チョコボ</Case><Case(6)>中央森林</Case><Case(7)>チョコボ</Case><Case(8)>中央森林</Case><Case(9)>チョコボ</Case><Case(10)>中央森林</Case><Case(11)>チョコボ</Case><Case(12)>中央森林</Case></Switch>」という言葉らしい。乙女の想い人を探して「<Sheet(EventItem,2001556,0)/>」を渡そう。 ※目標となる「乙女の想い人」は、マップやキャラクターに、目印となるものが表示されません。プレイヤー同士で情報交換をしながら、探してみましょう。
7 3 TEXT_FESVLT102_00515_SEQ_03 乙女の想い人であるフラジョルロアに、<Sheet(EventItem,2001556,0)/>を渡した。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「愛の伝道師」に報告しよう。
8 4 TEXT_FESVLT102_00515_SEQ_04 愛の伝道師に報告した。冒険者の働きにより、グリダニアの恋に悩む乙女の告白は成功したようだ。また、オルトファンスが「品のある貴族の女性」を探していることを聞いた。冒険者の知っている女性だろうか……?
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27 23 TEXT_FESVLT102_00515_SEQ_23
28 24 TEXT_FESVLT102_00515_TODO_00 グリダニアの愛の伝道師と話す
29 25 TEXT_FESVLT102_00515_TODO_01 乙女の想い人を探して、<Sheet(EventItem,2001556,0)/>を渡す
30 26 TEXT_FESVLT102_00515_TODO_02 グリダニアの愛の伝道師に報告
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52 48 TEXT_FESVLT102_00515_HORTEFENSE_000_000 では、ここ「グリダニア」での「告白相手探し」をお願いするよ。 最初は依頼人の女性に会って、話を聞くのがいいだろう。
53 49 TEXT_FESVLT102_00515_HORTEFENSE_000_001 近くにいる「愛の伝道師」に声をかけてくれるかい。 依頼人に会えるよう、準備を整えているはずさ。
54 50 TEXT_FESVLT102_00515_HORTEFENSE_000_002 近くにいる「愛の伝道師」に声をかけてくれるかい。 依頼人に会えるよう、準備を整えているはずさ。
55 51 TEXT_FESVLT102_00515_MISSIONARY00515_000_010 あなたが「愛の伝道師の助手」となった冒険者さんですね。 話はお聞きしています。 早速、依頼人の女性を呼んできましょう。
56 52 TEXT_FESVLT102_00515_GIRLA00515_000_011 私を助けてくださる冒険者というのは、あなたですね。 お願いします、私の好きな人を探してください!
57 53 TEXT_FESVLT102_00515_GIRLA00515_000_012 あの人は、あなたと同じ冒険者なんです。 しばらく前に依頼だからって、行き先も告げずに旅立って、 それからまだ戻ってきていなくて……。
58 54 TEXT_FESVLT102_00515_GIRLA00515_000_013 彼への想いを込めて、香木からお守りを作りました。 あの人が見つかったら、このお守りを渡してください。 きっと、私の気持ちもわかってもらえるはずですから……。
59 55 TEXT_FESVLT102_00515_GIRLA00515_000_014 ……彼のいる場所に心当たり、ですか? そういえば、仕事に行く前に「チョコボ」がどうのと、 言っていたような……すみません、それくらいです。
60 56 TEXT_FESVLT102_00515_GIRLA00515_000_015 ……彼のいる場所に心当たり、ですか? そういえば、仕事に行く前に「中央森林」がどうのと、 言っていたような……すみません、それくらいです。
61 57 TEXT_FESVLT102_00515_GIRLA00515_000_016 面倒なことを頼んでしまって申し訳ありません。 でも、この機会を逃したら、もう二度と告白なんてできません。 ……どうか、どうかお願いします!
62 58 TEXT_FESVLT102_00515_MISSIONARY00515_000_017 さて……あれだけの情報で、 彼女の告白相手である冒険者を見つけられそうですか?
63 59 TEXT_FESVLT102_00515_MISSIONARY00515_000_018 見つけるのが難しいようなら、 ほかの冒険者に話を聞くのも、ひとつの手ですね。 もしかしたら、別の情報を持っているかもしれません。
64 60 TEXT_FESVLT102_00515_MISSIONARY00515_000_019 ともかく、私の方からもお願いします。 心に秘められた「愛」のために、 どうか「乙女の想い人」を見つけて、お守りを届けてください!
65 61 TEXT_FESVLT102_00515_SYSTEM_000_020 目標となる「乙女の想い人」は、 マップやキャラクターに、目印となるものが表示されません。 プレイヤー同士で情報交換をしながら、探してみましょう!
66 62 TEXT_FESVLT102_00515_MISSIONARY00515_000_021 「チョコボ」ですか……。 彼女の告白相手は、いったいどこにいるのでしょうか? ほかの冒険者と情報交換するのが、いいかもしれませんね。
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68 64 TEXT_FESVLT102_00515_HORTEFENSE_000_023 やあ冒険者、告白相手探しは順調かな? この件に関して、頼れるのは君しかいないんだ。 「愛」のため、よろしく頼むよ。
69 65 TEXT_FESVLT102_00515_LOVER00515_000_030 おや、ご同業が俺に用か? ……なに? 俺が「乙女の想い人」だって?
70 66 TEXT_FESVLT102_00515_LOVER00515_000_031 この「<Sheet(EventItem,2001556,0)/>」は……そうか、彼女からか。 行き先を告げてなかったのに、 わざわざ届けてくれるなんて、手間をかけさせたな。
71 67 TEXT_FESVLT102_00515_LOVER00515_000_032 ……そうだ、君は知ってるかい? グリダニアでは、ヴァレンティオンデーの贈り物として、 こうした手作りのお守りを贈ることが多いんだよ。
72 68 TEXT_FESVLT102_00515_LOVER00515_000_033 ちょうど、俺の仕事も終わったところだ。 すぐにでも帰って、贈り物の返事をしなきゃな。 お守りを届けてくれてありがとう!
73 69 TEXT_FESVLT102_00515_MISSIONARY00515_000_040 ああ、冒険者さん、おかえりなさい! お守りを届けることができたようですね。 先ほど、依頼人の女性が来て……ほら!
74 70 TEXT_FESVLT102_00515_MISSIONARY00515_000_041 どうやら、告白は成功したようですよ。 すべて、あなたの尽力のおかげです! 「愛の伝道師の助手」としてのお仕事、お疲れさまでした。
75 71 TEXT_FESVLT102_00515_MISSIONARY00515_000_042 …………そうだ、これは余談なのですが、 冒険者さんは、「品のある貴族の女性」って、 見かけたことはありますか?
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77 73 TEXT_FESVLT102_00515_MISSIONARY00515_000_044 グリダニアでの告白相手探しは、これで終了です。 ……ありがとうございました!
78 74 TEXT_FESVLT102_00515_HORTEFENSE_000_045 へえ、もう告白相手を探し終えたのか! さすがは冒険者、見事な手腕だ。 君の協力に感謝するよ!
79 75 TEXT_FESVLT102_00515_SYSTEM_000_050 すべての都市で、「愛の伝道師」に協力しました! グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる、 「オルトファンス」へ報告に行きましょう。
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0,"TEXT_FESVLT103_00523_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のオルトファンスは、冒険者にウルダハでの告白相手探しを頼みたいようだ。"
1,"TEXT_FESVLT103_00523_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
オルトファンスと話し、ウルダハでの告白相手探しを頼まれた。探すべき告白相手について、依頼人の女性から話を聞くため、ウルダハのルビーロード国際市場付近にいる「愛の伝道師」に声をかけよう。"
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※目標となる「乙女の想い人」は、マップやキャラクターに、目印となるものが表示されません。プレイヤー同士で情報交換をしながら、探してみましょう。"
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32,"TEXT_FESVLT103_00523_TODO_08",""
33,"TEXT_FESVLT103_00523_TODO_09",""
34,"TEXT_FESVLT103_00523_TODO_10",""
35,"TEXT_FESVLT103_00523_TODO_11",""
36,"TEXT_FESVLT103_00523_TODO_12",""
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46,"TEXT_FESVLT103_00523_TODO_22",""
47,"TEXT_FESVLT103_00523_TODO_23",""
48,"TEXT_FESVLT103_00523_HORTEFENSE_000_000","それでは、「ウルダハ」での「告白相手探し」を頼むよ。
まずは情報を得るために、依頼人の女性に会うのがいいだろう。"
49,"TEXT_FESVLT103_00523_HORTEFENSE_000_001","現地へ向かったら、まずは、ルビーロード国際市場付近にいる、
「愛の伝道師」に声をかけてくれるかい。
依頼人から話を聞けるように、準備を整えているはずだ。"
50,"TEXT_FESVLT103_00523_HORTEFENSE_000_002","現地へ向かったら、まずは、ルビーロード国際市場付近にいる、
「愛の伝道師」に声をかけてくれるかい。
依頼人から話を聞けるように、準備を整えているはずだ。"
51,"TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_010","フッ、君が連絡にあった「愛の伝道師の助手」だね。
ここまで来てくれて感謝するよ。
依頼人の女性を連れてくるから、待っててくれ。"
52,"TEXT_FESVLT103_00523_GIRLA00523_000_011","あなたが、協力してくれる冒険者さんね!
ありがとう、よろしくおねがいするわ!"
53,"TEXT_FESVLT103_00523_GIRLA00523_000_012","私の好きな人は、いつか砂蠍衆になる予定の、すっごい商人なの!
いまもウルダハの外へ出て、商談に励んでるわ。
そんな彼に私の想いを伝えたいのよ!!"
54,"TEXT_FESVLT103_00523_GIRLA00523_000_013","そこで、私の思いの丈を綴った手紙を届けてちょうだい。
……あっ、封書の中には小さなトパーズの原石が入ってるから、
持ち運びには気をつけてね!!"
55,"TEXT_FESVLT103_00523_GIRLA00523_000_014","……彼が商談に向かった場所?
よくわからないけど、「銅」がどうのって言ってたわ。
これ、参考になる?"
56,"TEXT_FESVLT103_00523_GIRLA00523_000_015","……彼が商談に向かった場所?
よくわからないけど、「門」がどうのって言ってたわ。
これ、参考になる?"
57,"TEXT_FESVLT103_00523_GIRLA00523_000_016","……彼が商談に向かった場所?
よくわからないけど、「谷」がどうのって言ってたわ。
これ、参考になる?"
58,"TEXT_FESVLT103_00523_GIRLA00523_000_017","大変だけど、必ず彼に届けてね!
この機会を逃すと、もうずっと告白できない気がするし……。
冒険者さん、よろしくお願いします!"
59,"TEXT_FESVLT103_00523_GIRLB00523_000_018","あなたが、協力してくれる冒険者さん?
ありがとう、よろしくおねがいするわね。"
60,"TEXT_FESVLT103_00523_GIRLB00523_000_019","彼は新進気鋭のウルダハ商人よ。
いまもザナラーンを駆け巡り、商談に励んでるわ。
そんな彼に、この気持ちを伝えたくて……。"
61,"TEXT_FESVLT103_00523_GIRLB00523_000_020","私の思いの丈を手紙に認めたから、届けていただける?
……あっ、封書の中には小さなトパーズの原石が入ってるから、
持ち運びには気をつけてくださいね。"
62,"TEXT_FESVLT103_00523_GIRLB00523_000_021","……彼が商談に向かった場所?
詳しくは聞いていないのだけれど、「銀」がどうのとか……。
ごめんなさい、あやふやで……。"
63,"TEXT_FESVLT103_00523_GIRLB00523_000_022","……彼が商談に向かった場所?
詳しくは聞いていないのだけれど、「酒房」がどうのとか……。
ごめんなさい、あやふやで……。"
64,"TEXT_FESVLT103_00523_GIRLB00523_000_023","……彼が商談に向かった場所?
詳しくは聞いていないのだけれど、「陽道」がどうのとか……。
ごめんなさい、あやふやで……。"
65,"TEXT_FESVLT103_00523_GIRLB00523_000_024","面倒かもしれませんが、よろしくお願いします。
この機会を逃せば、もう告白なんてできない気がして……。
必ず、あの人にこの手紙を届けてください。"
66,"TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_025","フフッ、「愛」に真っ直ぐな乙女は美しいものだね。
君もやる気になるというものだろう……。
しかし、この情報だけで人探しというのも難しいかな?"
67,"TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_026","そうだ、ほかの冒険者に、話を聞くといいかもしれない。
告白相手の行き先を知っている者も、きっといるはずだ。"
68,"TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_027","僕たちが頼れるのは君だけなんだ。
「乙女の想い人」の捜索、絶対に成し遂げてくれ!"
69,"TEXT_FESVLT103_00523_SYSTEM_000_028","目標となる「乙女の想い人」は、
マップやキャラクターに、目印となるものが表示されません。
プレイヤー同士で情報交換をしながら、探してみましょう!"
70,"TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_029","「銅」に関係する場所か……。
ごめん、土地勘のない僕には、思いつかないよ。
ほかの冒険者と情報交換をして、「乙女の想い人」を探してくれ。"
71,"TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_030","「門」に関係する場所か……。
ごめん、土地勘のない僕には、思いつかないよ。
ほかの冒険者と情報交換をして、「乙女の想い人」を探してくれ。"
72,"TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_031","「谷」に関係する場所か……。
ごめん、土地勘のない僕には、思いつかないよ。
ほかの冒険者と情報交換をして、「乙女の想い人」を探してくれ。"
73,"TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_032","「銀」に関係する場所か……。
ごめん、土地勘のない僕には、思いつかないよ。
ほかの冒険者と情報交換をして、「乙女の想い人」を探してくれ。"
74,"TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_033","「酒房」に関係する場所か……。
ごめん、土地勘のない僕には、思いつかないよ。
ほかの冒険者と情報交換をして、「乙女の想い人」を探してくれ。"
75,"TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_034","「陽道」に関係する場所か……。
ごめん、土地勘のない僕には、思いつかないよ。
ほかの冒険者と情報交換をして、「乙女の想い人」を探してくれ。"
76,"TEXT_FESVLT103_00523_LOVER00523_000_040","おや、冒険者殿が私に何かご用で?
貴殿が必要とするような物は取り扱っていないのですが……。
……えっ、私が「乙女の想い人」ですって?"
77,"TEXT_FESVLT103_00523_LOVER00523_000_041","はて、これは……ああ、彼女からですか。
この時期に封書、それも小さなトパーズ原石入りとは。
書かれている内容に、期待してもよさそうですね。"
78,"TEXT_FESVLT103_00523_LOVER00523_000_042","ヴァレンティオンデーに送る封書に、小さな原石を入れるのは、
ウルダハ特有の風習でしてね……。
なんでも、採掘師ギルドが広めたものだとか。"
79,"TEXT_FESVLT103_00523_LOVER00523_000_043","ちなみに、原石ごとに複数の意味を持ちます。
このトパーズなら、「繁栄」といった具合に。
彼女は、私の商売の成功を祈ってくれているのでしょう。"
80,"TEXT_FESVLT103_00523_LOVER00523_000_044","商談も一区切りついたところです。
封書の返事は、直接伝えることにしますよ。
届けてくださって、ありがとうございました。"
81,"TEXT_FESVLT103_00523_LOVER00523_000_045","はて、冒険者さんは僕に何かご用でしょうか?
冒険者向けの商売は、していないんですが……。"
82,"TEXT_FESVLT103_00523_LOVER00523_000_046","すみませんが、別の方とお間違えのようですね。
僕は、冒険者さんが探している商人ではありませんよ。"
83,"TEXT_FESVLT103_00523_SYSTEM_000_047","どうやら人違いのようだ……。
別の場所を探してみよう。"
84,"TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_050","フフッ、冒険者くん、君を待っていたよ。
「乙女の想い人」を、見つけることができたようだね。
そちらをご覧、君の成果だ。"
85,"TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_051","あのとおり、告白は成功だったようでね。
実に幸せそうで、羨ましいかぎりだ。
この結果へと導いた君には、感服するよ!"
86,"TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_052","そうだ、あとでオルトファンス様にも報告しにいくなら、
伝言を頼まれてくれないかい?
「貴方の探している女性は、まだ見つからない」とね。"
87,"TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_053","彼は、イシュガルドで出会った女性を探しているそうだが、
やはり、こんな遠方にはいないんじゃないかな……。
オルトファンス様も理解していると思うけどさ。"
88,"TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_054","余談が長くなったけど、ウルダハの告白相手探しは終了だ。
ありがとう、「愛の伝道師の助手」としての君の協力は、
絶対に忘れないよ!"
89,"TEXT_FESVLT103_00523_SYSTEM_000_060","すべての都市で、「愛の伝道師」に協力しました!
グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる、
「オルトファンス」へ報告に行きましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESVLT103_00523_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のオルトファンスは、冒険者にウルダハでの告白相手探しを頼みたいようだ。
5 1 TEXT_FESVLT103_00523_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 オルトファンスと話し、ウルダハでの告白相手探しを頼まれた。探すべき告白相手について、依頼人の女性から話を聞くため、ウルダハのルビーロード国際市場付近にいる「愛の伝道師」に声をかけよう。
6 2 TEXT_FESVLT103_00523_SEQ_02 <Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>恋に悩む乙女</Case><Case(2)>恋に悩む乙女</Case><Case(3)>恋に悩む乙女</Case><Case(4)>恋に悩む乙女</Case><Case(5)>恋に悩む乙女</Case><Case(6)>恋に悩む乙女</Case><Case(7)>恋に迷う乙女</Case><Case(8)>恋に迷う乙女</Case><Case(9)>恋に迷う乙女</Case><Case(10)>恋に迷う乙女</Case><Case(11)>恋に迷う乙女</Case><Case(12)>恋に迷う乙女</Case></Switch>から話を聞いた。告白相手の行方を探す手がかりは、彼の残した「<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>銅</Case><Case(2)>銅</Case><Case(3)>門</Case><Case(4)>門</Case><Case(5)>谷</Case><Case(6)>谷</Case><Case(7)>銀</Case><Case(8)>銀</Case><Case(9)>酒房</Case><Case(10)>酒房</Case><Case(11)>陽道</Case><Case(12)>陽道</Case></Switch>」という言葉らしい。乙女の想い人を探して「<Sheet(EventItem,2001557,0)/>」を渡そう。 ※目標となる「乙女の想い人」は、マップやキャラクターに、目印となるものが表示されません。プレイヤー同士で情報交換をしながら、探してみましょう。
7 3 TEXT_FESVLT103_00523_SEQ_03 乙女の想い人である<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>シャシャグン</Case><Case(2)>シャシャグン</Case><Case(3)>シャシャグン</Case><Case(4)>シャシャグン</Case><Case(5)>シャシャグン</Case><Case(6)>シャシャグン</Case><Case(7)>ウォウォタジ</Case><Case(8)>ウォウォタジ</Case><Case(9)>ウォウォタジ</Case><Case(10)>ウォウォタジ</Case><Case(11)>ウォウォタジ</Case><Case(12)>ウォウォタジ</Case></Switch>に、<Sheet(EventItem,2001557,0)/>を渡した。ルビーロード国際市場付近にいる「愛の伝道師」に報告しよう。
8 4 TEXT_FESVLT103_00523_SEQ_04 愛の伝道師に報告した。冒険者の働きにより、ウルダハの<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>恋に悩む乙女</Case><Case(2)>恋に悩む乙女</Case><Case(3)>恋に悩む乙女</Case><Case(4)>恋に悩む乙女</Case><Case(5)>恋に悩む乙女</Case><Case(6)>恋に悩む乙女</Case><Case(7)>恋に迷う乙女</Case><Case(8)>恋に迷う乙女</Case><Case(9)>恋に迷う乙女</Case><Case(10)>恋に迷う乙女</Case><Case(11)>恋に迷う乙女</Case><Case(12)>恋に迷う乙女</Case></Switch>の告白は成功したようだ。また、オルトファンスが「イシュガルドで出会った女性」を探していることを聞いた。ザナラーンでは見つかっていないようだが……?
9 5 TEXT_FESVLT103_00523_SEQ_05
10 6 TEXT_FESVLT103_00523_SEQ_06
11 7 TEXT_FESVLT103_00523_SEQ_07
12 8 TEXT_FESVLT103_00523_SEQ_08
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26 22 TEXT_FESVLT103_00523_SEQ_22
27 23 TEXT_FESVLT103_00523_SEQ_23
28 24 TEXT_FESVLT103_00523_TODO_00 ウルダハの愛の伝道師と話す
29 25 TEXT_FESVLT103_00523_TODO_01 乙女の想い人を探して、<Sheet(EventItem,2001557,0)/>を渡す
30 26 TEXT_FESVLT103_00523_TODO_02 ウルダハの愛の伝道師に報告
31 27 TEXT_FESVLT103_00523_TODO_03
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52 48 TEXT_FESVLT103_00523_HORTEFENSE_000_000 それでは、「ウルダハ」での「告白相手探し」を頼むよ。 まずは情報を得るために、依頼人の女性に会うのがいいだろう。
53 49 TEXT_FESVLT103_00523_HORTEFENSE_000_001 現地へ向かったら、まずは、ルビーロード国際市場付近にいる、 「愛の伝道師」に声をかけてくれるかい。 依頼人から話を聞けるように、準備を整えているはずだ。
54 50 TEXT_FESVLT103_00523_HORTEFENSE_000_002 現地へ向かったら、まずは、ルビーロード国際市場付近にいる、 「愛の伝道師」に声をかけてくれるかい。 依頼人から話を聞けるように、準備を整えているはずだ。
55 51 TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_010 フッ、君が連絡にあった「愛の伝道師の助手」だね。 ここまで来てくれて感謝するよ。 依頼人の女性を連れてくるから、待っててくれ。
56 52 TEXT_FESVLT103_00523_GIRLA00523_000_011 あなたが、協力してくれる冒険者さんね! ありがとう、よろしくおねがいするわ!
57 53 TEXT_FESVLT103_00523_GIRLA00523_000_012 私の好きな人は、いつか砂蠍衆になる予定の、すっごい商人なの! いまもウルダハの外へ出て、商談に励んでるわ。 そんな彼に私の想いを伝えたいのよ!!
58 54 TEXT_FESVLT103_00523_GIRLA00523_000_013 そこで、私の思いの丈を綴った手紙を届けてちょうだい。 ……あっ、封書の中には小さなトパーズの原石が入ってるから、 持ち運びには気をつけてね!!
59 55 TEXT_FESVLT103_00523_GIRLA00523_000_014 ……彼が商談に向かった場所? よくわからないけど、「銅」がどうのって言ってたわ。 これ、参考になる?
60 56 TEXT_FESVLT103_00523_GIRLA00523_000_015 ……彼が商談に向かった場所? よくわからないけど、「門」がどうのって言ってたわ。 これ、参考になる?
61 57 TEXT_FESVLT103_00523_GIRLA00523_000_016 ……彼が商談に向かった場所? よくわからないけど、「谷」がどうのって言ってたわ。 これ、参考になる?
62 58 TEXT_FESVLT103_00523_GIRLA00523_000_017 大変だけど、必ず彼に届けてね! この機会を逃すと、もうずっと告白できない気がするし……。 冒険者さん、よろしくお願いします!
63 59 TEXT_FESVLT103_00523_GIRLB00523_000_018 あなたが、協力してくれる冒険者さん? ありがとう、よろしくおねがいするわね。
64 60 TEXT_FESVLT103_00523_GIRLB00523_000_019 彼は新進気鋭のウルダハ商人よ。 いまもザナラーンを駆け巡り、商談に励んでるわ。 そんな彼に、この気持ちを伝えたくて……。
65 61 TEXT_FESVLT103_00523_GIRLB00523_000_020 私の思いの丈を手紙に認めたから、届けていただける? ……あっ、封書の中には小さなトパーズの原石が入ってるから、 持ち運びには気をつけてくださいね。
66 62 TEXT_FESVLT103_00523_GIRLB00523_000_021 ……彼が商談に向かった場所? 詳しくは聞いていないのだけれど、「銀」がどうのとか……。 ごめんなさい、あやふやで……。
67 63 TEXT_FESVLT103_00523_GIRLB00523_000_022 ……彼が商談に向かった場所? 詳しくは聞いていないのだけれど、「酒房」がどうのとか……。 ごめんなさい、あやふやで……。
68 64 TEXT_FESVLT103_00523_GIRLB00523_000_023 ……彼が商談に向かった場所? 詳しくは聞いていないのだけれど、「陽道」がどうのとか……。 ごめんなさい、あやふやで……。
69 65 TEXT_FESVLT103_00523_GIRLB00523_000_024 面倒かもしれませんが、よろしくお願いします。 この機会を逃せば、もう告白なんてできない気がして……。 必ず、あの人にこの手紙を届けてください。
70 66 TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_025 フフッ、「愛」に真っ直ぐな乙女は美しいものだね。 君もやる気になるというものだろう……。 しかし、この情報だけで人探しというのも難しいかな?
71 67 TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_026 そうだ、ほかの冒険者に、話を聞くといいかもしれない。 告白相手の行き先を知っている者も、きっといるはずだ。
72 68 TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_027 僕たちが頼れるのは君だけなんだ。 「乙女の想い人」の捜索、絶対に成し遂げてくれ!
73 69 TEXT_FESVLT103_00523_SYSTEM_000_028 目標となる「乙女の想い人」は、 マップやキャラクターに、目印となるものが表示されません。 プレイヤー同士で情報交換をしながら、探してみましょう!
74 70 TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_029 「銅」に関係する場所か……。 ごめん、土地勘のない僕には、思いつかないよ。 ほかの冒険者と情報交換をして、「乙女の想い人」を探してくれ。
75 71 TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_030 「門」に関係する場所か……。 ごめん、土地勘のない僕には、思いつかないよ。 ほかの冒険者と情報交換をして、「乙女の想い人」を探してくれ。
76 72 TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_031 「谷」に関係する場所か……。 ごめん、土地勘のない僕には、思いつかないよ。 ほかの冒険者と情報交換をして、「乙女の想い人」を探してくれ。
77 73 TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_032 「銀」に関係する場所か……。 ごめん、土地勘のない僕には、思いつかないよ。 ほかの冒険者と情報交換をして、「乙女の想い人」を探してくれ。
78 74 TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_033 「酒房」に関係する場所か……。 ごめん、土地勘のない僕には、思いつかないよ。 ほかの冒険者と情報交換をして、「乙女の想い人」を探してくれ。
79 75 TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_034 「陽道」に関係する場所か……。 ごめん、土地勘のない僕には、思いつかないよ。 ほかの冒険者と情報交換をして、「乙女の想い人」を探してくれ。
80 76 TEXT_FESVLT103_00523_LOVER00523_000_040 おや、冒険者殿が私に何かご用で? 貴殿が必要とするような物は取り扱っていないのですが……。 ……えっ、私が「乙女の想い人」ですって?
81 77 TEXT_FESVLT103_00523_LOVER00523_000_041 はて、これは……ああ、彼女からですか。 この時期に封書、それも小さなトパーズ原石入りとは。 書かれている内容に、期待してもよさそうですね。
82 78 TEXT_FESVLT103_00523_LOVER00523_000_042 ヴァレンティオンデーに送る封書に、小さな原石を入れるのは、 ウルダハ特有の風習でしてね……。 なんでも、採掘師ギルドが広めたものだとか。
83 79 TEXT_FESVLT103_00523_LOVER00523_000_043 ちなみに、原石ごとに複数の意味を持ちます。 このトパーズなら、「繁栄」といった具合に。 彼女は、私の商売の成功を祈ってくれているのでしょう。
84 80 TEXT_FESVLT103_00523_LOVER00523_000_044 商談も一区切りついたところです。 封書の返事は、直接伝えることにしますよ。 届けてくださって、ありがとうございました。
85 81 TEXT_FESVLT103_00523_LOVER00523_000_045 はて、冒険者さんは僕に何かご用でしょうか? 冒険者向けの商売は、していないんですが……。
86 82 TEXT_FESVLT103_00523_LOVER00523_000_046 すみませんが、別の方とお間違えのようですね。 僕は、冒険者さんが探している商人ではありませんよ。
87 83 TEXT_FESVLT103_00523_SYSTEM_000_047 どうやら人違いのようだ……。 別の場所を探してみよう。
88 84 TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_050 フフッ、冒険者くん、君を待っていたよ。 「乙女の想い人」を、見つけることができたようだね。 そちらをご覧、君の成果だ。
89 85 TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_051 あのとおり、告白は成功だったようでね。 実に幸せそうで、羨ましいかぎりだ。 この結果へと導いた君には、感服するよ!
90 86 TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_052 そうだ、あとでオルトファンス様にも報告しにいくなら、 伝言を頼まれてくれないかい? 「貴方の探している女性は、まだ見つからない」とね。
91 87 TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_053 彼は、イシュガルドで出会った女性を探しているそうだが、 やはり、こんな遠方にはいないんじゃないかな……。 オルトファンス様も理解していると思うけどさ。
92 88 TEXT_FESVLT103_00523_MISSIONARY00523_000_054 余談が長くなったけど、ウルダハの告白相手探しは終了だ。 ありがとう、「愛の伝道師の助手」としての君の協力は、 絶対に忘れないよ!
93 89 TEXT_FESVLT103_00523_SYSTEM_000_060 すべての都市で、「愛の伝道師」に協力しました! グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる、 「オルトファンス」へ報告に行きましょう。
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0,"TEXT_FESVLT104_00527_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のオルトファンスは、冒険者にリムサ・ロミンサでの告白相手探しを頼みたいようだ。"
1,"TEXT_FESVLT104_00527_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
オルトファンスと話し、リムサ・ロミンサでの告白相手探しを頼まれた。探すべき告白相手について、依頼人の女性から話を聞くため、リムサ・ロミンサにいる「愛の伝道師」に声をかけよう。"
2,"TEXT_FESVLT104_00527_SEQ_02","<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>恋に悩む乙女</Case><Case(2)>恋に迷う乙女</Case><Case(3)>恋に惑う乙女</Case><Case(4)>恋に悩む乙女</Case><Case(5)>恋に迷う乙女</Case><Case(6)>恋に惑う乙女</Case><Case(7)>恋に悩む乙女</Case><Case(8)>恋に迷う乙女</Case><Case(9)>恋に惑う乙女</Case><Case(10)>恋に悩む乙女</Case><Case(11)>恋に迷う乙女</Case><Case(12)>恋に惑う乙女</Case></Switch>から話を聞いた。告白相手の行方を探す手がかりは、彼の残した「<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>果物</Case><Case(2)>船</Case><Case(3)>酒</Case><Case(4)>入植</Case><Case(5)>企業</Case><Case(6)>防壁</Case><Case(7)>海賊</Case><Case(8)>灯台</Case><Case(9)>留置</Case><Case(10)>農園</Case><Case(11)>塩</Case><Case(12)>蛮族</Case></Switch>」という言葉らしい。乙女の想い人を探し、「<Sheet(EventItem,2001558,0)/>」を渡そう。
※目標となる「乙女の想い人」は、マップやキャラクターに、目印となるものが表示されません。プレイヤー同士で情報交換をしながら、探してみましょう。"
3,"TEXT_FESVLT104_00527_SEQ_03","乙女の想い人である<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>バーンダン</Case><Case(2)>フィリッペ</Case><Case(3)>スリドウルフ</Case><Case(4)>バーンダン</Case><Case(5)>フィリッペ</Case><Case(6)>スリドウルフ</Case><Case(7)>バーンダン</Case><Case(8)>フィリッペ</Case><Case(9)>スリドウルフ</Case><Case(10)>バーンダン</Case><Case(11)>フィリッペ</Case><Case(12)>スリドウルフ</Case></Switch>に、<Sheet(EventItem,2001558,0)/>を渡した。アフトカースルにいる「愛の伝道師」に報告しよう。"
4,"TEXT_FESVLT104_00527_SEQ_04","愛の伝道師に報告した。冒険者の働きにより、リムサ・ロミンサの<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>恋に悩む乙女</Case><Case(2)>恋に迷う乙女</Case><Case(3)>恋に惑う乙女</Case><Case(4)>恋に悩む乙女</Case><Case(5)>恋に迷う乙女</Case><Case(6)>恋に惑う乙女</Case><Case(7)>恋に悩む乙女</Case><Case(8)>恋に迷う乙女</Case><Case(9)>恋に惑う乙女</Case><Case(10)>恋に悩む乙女</Case><Case(11)>恋に迷う乙女</Case><Case(12)>恋に惑う乙女</Case></Switch>の告白は成功したようだ。また、オルトファンスが「名前も顔もわからない女性」を探していることを聞いた。ほかに手がかりはないのだろうか……?"
5,"TEXT_FESVLT104_00527_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESVLT104_00527_SEQ_06",""
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24,"TEXT_FESVLT104_00527_TODO_00","リムサ・ロミンサの愛の伝道師と話す"
25,"TEXT_FESVLT104_00527_TODO_01","乙女の想い人を探して、<Sheet(EventItem,2001558,0)/>を渡す"
26,"TEXT_FESVLT104_00527_TODO_02","リムサ・ロミンサの愛の伝道師に報告"
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47,"TEXT_FESVLT104_00527_TODO_23",""
48,"TEXT_FESVLT104_00527_HORTEFENSE_000_000","では、「リムサ・ロミンサ」で、
「告白相手探し」をお願いするよ。
最初は依頼人の女性に会って、事情を聞くのがいいだろうね。"
49,"TEXT_FESVLT104_00527_HORTEFENSE_000_001","リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「愛の伝道師」が、
依頼人から話を聞けるように、準備を整えているはずだ。
現地についたら、まずは彼に声をかけてくれるかい。"
50,"TEXT_FESVLT104_00527_HORTEFENSE_000_002","リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「愛の伝道師」が、
依頼人から話を聞けるように、準備を整えているはずだ。
現地についたら、まずは彼に声をかけてくれるかい。"
51,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_010","おお、貴殿が協力してくれる冒険者殿か。
ありがとう、感謝する。
準備は済んでいるので、すぐ依頼人の女性を連れてこよう。"
52,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLA00527_000_011","わざわざアタシのために悪いね、冒険者。
ちょいと、居場所のわからないあの男を探してほしいんだ。"
53,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLA00527_000_012","……アタシが惚れた男は荷運び人でね。
今ごろ、物資輸送でラノシアを駆けずり回ってるはずさ。"
54,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLA00527_000_013","あの男を見つけたら、コイツを渡しておくれ。
アタシの作ったミントチョコレートでね。
これを見れば、鈍いアイツでも想いに気がつくだろ。"
55,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLA00527_000_014","……あの男の行方の心当たりかい?
そうだねえ……仕事に出る前、「果物」がどうとか言ってたよ。
これくらいしか話せることがなくて、悪いね。"
56,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLA00527_000_015","……あの男の行方の心当たりかい?
そうだねえ……仕事に出る前、「入植」がどうとか言ってたよ。
これくらいしか話せることがなくて、悪いね。"
57,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLA00527_000_016","……あの男の行方の心当たりかい?
そうだねえ……仕事に出る前、「海賊」がどうとか言ってたよ。
これくらいしか話せることがなくて、悪いね。"
58,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLA00527_000_017","……あの男の行方の心当たりかい?
そうだねえ……仕事に出る前、「農園」がどうとか言ってたよ。
これくらいしか話せることがなくて、悪いね。"
59,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLA00527_000_018","この機会を逃せば、あの男との関係は、ずっとこのままだ。
アタシとしては、ここいらで一歩、踏み出したくてね。
……頼んだよ、冒険者。"
60,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLB00527_000_019","ふーん、あなたが彼を探してくれる冒険者?
悪いけど、彼の捜索を頼むわ。"
61,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLB00527_000_020","私が好きになった彼は、物資輸送を仕事にしていてね。
いろんな所へ物を運んでるから、今どこにいるのかわからないの。"
62,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLB00527_000_021","彼を見つけて、このチョコレートを渡してちょうだい。
アイツの好きなミントをたっぷり入れた、私の手作りよ。
これを見れば、いくら鈍くても私の気持ちに気がつくでしょ。"
63,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLB00527_000_022","……いまどこにいるか、心当たり?
そうね……最後に会った時、「船」がどうとか言ってたわ。
居場所に関係しそうなのはこれくらいね。"
64,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLB00527_000_023","……いまどこにいるか、心当たり?
そうね……最後に会った時、「企業」がどうとか言ってたわ。
居場所に関係しそうなのはこれくらいね。"
65,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLB00527_000_024","……いまどこにいるか、心当たり?
そうね……最後に会った時、「灯台」がどうとか言ってたわ。
居場所に関係しそうなのはこれくらいね。"
66,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLB00527_000_025","……いまどこにいるか、心当たり?
そうね……最後に会った時、「塩」がどうとか言ってたわ。
居場所に関係しそうなのはこれくらいね。"
67,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLB00527_000_026","この機会を逃したら、もう私は告白とかできない気がするのよ。
だから……必ず彼にチョコレートを渡してきてね!"
68,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLC00527_000_027","へえ……キミが協力してくれる冒険者かい?
風格があるね、これならあっさりと彼を見つけてくれるかな。"
69,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLC00527_000_028","私が好きになった男は、物資輸送を仕事にしていてね。
さまざまなところへ物を運ぶという職務上、
居場所をつかめないことが多いんだよ。"
70,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLC00527_000_029","彼を見つけて、贈り物を渡してほしい。
想いを込めた手作りのミントチョコレートだ。
これを見れば、鈍いあの男も気がついてくれるはずさ。"
71,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLC00527_000_030","ああ、心当たりか……。
そうだな……最後に話した時、「酒」がどうとか言ってたよ。
居場所に関係しそうなのは、これくらいだね。"
72,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLC00527_000_031","ああ、心当たりか……。
そうだな……最後に話した時、「防壁」がどうとか言ってたよ。
居場所に関係しそうなのは、これくらいだね。"
73,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLC00527_000_032","ああ、心当たりか……。
そうだな……最後に話した時、「留置」がどうとか言ってたよ。
居場所に関係しそうなのは、これくらいだね。"
74,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLC00527_000_033","ああ、心当たりか……。
そうだな……最後に話した時、「蛮族」がどうとか言ってたよ。
居場所に関係しそうなのは、これくらいだね。"
75,"TEXT_FESVLT104_00527_GIRLB00527_000_034","私は、恋愛事に臆病なんだ。
こんなきっかけでもないと、告白なんてできやしない……。
私を助けると思って、彼にチョコレートを届けてくれ!"
76,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_035","…………すまないな、冒険者殿。
情報が少なく、難しい人探しだと承知しているが、
それでも貴殿に頼む以外、方法がないのだよ。"
77,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_036","そうだ、ほかの冒険者に話を聞くのもよいだろう。
我々が知らない情報を、知る者がいるかもしれない。"
78,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_037","それでは、「乙女の想い人」の捜索をよろしく頼む。
依頼人とともに、吉報が届くのを待っているぞ。"
79,"TEXT_FESVLT104_00527_SYSTEM_000_038","目標となる「乙女の想い人」は、
マップやキャラクターに、目印となるものが表示されません。
プレイヤー同士で情報交換をしながら、探してみましょう!"
80,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_039","「果物」、捜索対象の言葉か……。
私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。
やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。"
81,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_040","「船」、捜索対象の言葉か……。
私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。
やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。"
82,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_041","「酒」、捜索対象の言葉か……。
私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。
やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。"
83,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_042","「入植」、捜索対象の言葉か……。
私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。
やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。"
84,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_043","「企業」、捜索対象の言葉か……。
私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。
やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。"
85,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_044","「防壁」、捜索対象の言葉か……。
私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。
やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。"
86,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_045","「海賊」、捜索対象の言葉か……。
私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。
やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。"
87,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_046","「灯台」、捜索対象の言葉か……。
私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。
やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。"
88,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_047","「留置」、捜索対象の言葉か……。
私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。
やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。"
89,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_048","「農園」、捜索対象の言葉か……。
私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。
やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。"
90,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_049","「塩」、捜索対象の言葉か……。
私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。
やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。"
91,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_050","「蛮族」、捜索対象の言葉か……。
私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。
やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。"
92,"TEXT_FESVLT104_00527_LOVER00527_000_060","さて、そろそろ次の目的地へ向けて出発だっと。
んんん? 冒険者がなんか用か?
……「乙女の想い人」がなんだって?"
93,"TEXT_FESVLT104_00527_LOVER00527_000_061","これは……ミントチョコレート!? しかも、アイツから!?
そりゃ、ヴァレンティオンデーの贈り物は、これしかねえよな!"
94,"TEXT_FESVLT104_00527_LOVER00527_000_062","ほかの都市だとどうなのかしらねえが、
ラノシアじゃ、ヴァレンティオンデーの贈り物は、
チョコレート以外にありえねえ。"
95,"TEXT_FESVLT104_00527_LOVER00527_000_063","さらに、女が男にチョコレートを贈るってのは、
愛の告白って相場が決まっててな……。"
96,"TEXT_FESVLT104_00527_LOVER00527_000_064","仕方ねえ、次の仕事は別のヤツに代わってもらおう。
俺は都市に戻って、直接返事しなきゃな!
わざわざ届けてくれてありがとう、冒険者!!"
97,"TEXT_FESVLT104_00527_LOVER00527_000_065","さって、そろそろ休憩もお終いに……っと。
なんだい、冒険者さん?
俺っちになんか用かい?"
98,"TEXT_FESVLT104_00527_LOVER00527_000_066","悪いな、アンタの話に心当たりがねえ。
別のヤツと勘違いしてると思うぜ。"
99,"TEXT_FESVLT104_00527_LOVER00527_000_067","どうやら人違いのようだ……。
別の場所を探してみよう。"
100,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_065","おお、冒険者殿、戻ったか。
私の頼みどおりに、吉報を届けてくれたな。
ほら、そちらを見るといい。"
101,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_066","ふたりの「愛」は、通じ合ったようだ。
冒険者殿の力添えがあってこその結果だ、礼を言うぞ。
さすが、「愛の伝道師の助手」だな!"
102,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_067","そうだ、この後でオルトファンス殿へ報告すると思うが、
その際に「お探しの女性はいまだ見つからず」と、
伝えてくれないか?"
103,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_068","探し人の名前もわからず、顔もおぼろげ、
覚えているのは雰囲気ぐらいとなると……
一朝一夕には見つからんのは、ご理解いただけるだろう。"
104,"TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_069","さて、今回は冒険者殿のおかげで丸く収まった。
ありがとう、いくら感謝しても感謝しきれんな。
この恩は、いつかどこかで返させてくれ!"
105,"TEXT_FESVLT104_00527_SYSTEM_000_080","すべての都市で、「愛の伝道師」に協力しました!
グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる、
「オルトファンス」へ報告に行きましょう。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_FESVLT104_00527_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のオルトファンスは、冒険者にリムサ・ロミンサでの告白相手探しを頼みたいようだ。
5 1 TEXT_FESVLT104_00527_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 オルトファンスと話し、リムサ・ロミンサでの告白相手探しを頼まれた。探すべき告白相手について、依頼人の女性から話を聞くため、リムサ・ロミンサにいる「愛の伝道師」に声をかけよう。
6 2 TEXT_FESVLT104_00527_SEQ_02 <Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>恋に悩む乙女</Case><Case(2)>恋に迷う乙女</Case><Case(3)>恋に惑う乙女</Case><Case(4)>恋に悩む乙女</Case><Case(5)>恋に迷う乙女</Case><Case(6)>恋に惑う乙女</Case><Case(7)>恋に悩む乙女</Case><Case(8)>恋に迷う乙女</Case><Case(9)>恋に惑う乙女</Case><Case(10)>恋に悩む乙女</Case><Case(11)>恋に迷う乙女</Case><Case(12)>恋に惑う乙女</Case></Switch>から話を聞いた。告白相手の行方を探す手がかりは、彼の残した「<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>果物</Case><Case(2)>船</Case><Case(3)>酒</Case><Case(4)>入植</Case><Case(5)>企業</Case><Case(6)>防壁</Case><Case(7)>海賊</Case><Case(8)>灯台</Case><Case(9)>留置</Case><Case(10)>農園</Case><Case(11)>塩</Case><Case(12)>蛮族</Case></Switch>」という言葉らしい。乙女の想い人を探し、「<Sheet(EventItem,2001558,0)/>」を渡そう。 ※目標となる「乙女の想い人」は、マップやキャラクターに、目印となるものが表示されません。プレイヤー同士で情報交換をしながら、探してみましょう。
7 3 TEXT_FESVLT104_00527_SEQ_03 乙女の想い人である<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>バーンダン</Case><Case(2)>フィリッペ</Case><Case(3)>スリドウルフ</Case><Case(4)>バーンダン</Case><Case(5)>フィリッペ</Case><Case(6)>スリドウルフ</Case><Case(7)>バーンダン</Case><Case(8)>フィリッペ</Case><Case(9)>スリドウルフ</Case><Case(10)>バーンダン</Case><Case(11)>フィリッペ</Case><Case(12)>スリドウルフ</Case></Switch>に、<Sheet(EventItem,2001558,0)/>を渡した。アフトカースルにいる「愛の伝道師」に報告しよう。
8 4 TEXT_FESVLT104_00527_SEQ_04 愛の伝道師に報告した。冒険者の働きにより、リムサ・ロミンサの<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>恋に悩む乙女</Case><Case(2)>恋に迷う乙女</Case><Case(3)>恋に惑う乙女</Case><Case(4)>恋に悩む乙女</Case><Case(5)>恋に迷う乙女</Case><Case(6)>恋に惑う乙女</Case><Case(7)>恋に悩む乙女</Case><Case(8)>恋に迷う乙女</Case><Case(9)>恋に惑う乙女</Case><Case(10)>恋に悩む乙女</Case><Case(11)>恋に迷う乙女</Case><Case(12)>恋に惑う乙女</Case></Switch>の告白は成功したようだ。また、オルトファンスが「名前も顔もわからない女性」を探していることを聞いた。ほかに手がかりはないのだろうか……?
9 5 TEXT_FESVLT104_00527_SEQ_05
10 6 TEXT_FESVLT104_00527_SEQ_06
11 7 TEXT_FESVLT104_00527_SEQ_07
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27 23 TEXT_FESVLT104_00527_SEQ_23
28 24 TEXT_FESVLT104_00527_TODO_00 リムサ・ロミンサの愛の伝道師と話す
29 25 TEXT_FESVLT104_00527_TODO_01 乙女の想い人を探して、<Sheet(EventItem,2001558,0)/>を渡す
30 26 TEXT_FESVLT104_00527_TODO_02 リムサ・ロミンサの愛の伝道師に報告
31 27 TEXT_FESVLT104_00527_TODO_03
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51 47 TEXT_FESVLT104_00527_TODO_23
52 48 TEXT_FESVLT104_00527_HORTEFENSE_000_000 では、「リムサ・ロミンサ」で、 「告白相手探し」をお願いするよ。 最初は依頼人の女性に会って、事情を聞くのがいいだろうね。
53 49 TEXT_FESVLT104_00527_HORTEFENSE_000_001 リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「愛の伝道師」が、 依頼人から話を聞けるように、準備を整えているはずだ。 現地についたら、まずは彼に声をかけてくれるかい。
54 50 TEXT_FESVLT104_00527_HORTEFENSE_000_002 リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「愛の伝道師」が、 依頼人から話を聞けるように、準備を整えているはずだ。 現地についたら、まずは彼に声をかけてくれるかい。
55 51 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_010 おお、貴殿が協力してくれる冒険者殿か。 ありがとう、感謝する。 準備は済んでいるので、すぐ依頼人の女性を連れてこよう。
56 52 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLA00527_000_011 わざわざアタシのために悪いね、冒険者。 ちょいと、居場所のわからないあの男を探してほしいんだ。
57 53 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLA00527_000_012 ……アタシが惚れた男は荷運び人でね。 今ごろ、物資輸送でラノシアを駆けずり回ってるはずさ。
58 54 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLA00527_000_013 あの男を見つけたら、コイツを渡しておくれ。 アタシの作ったミントチョコレートでね。 これを見れば、鈍いアイツでも想いに気がつくだろ。
59 55 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLA00527_000_014 ……あの男の行方の心当たりかい? そうだねえ……仕事に出る前、「果物」がどうとか言ってたよ。 これくらいしか話せることがなくて、悪いね。
60 56 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLA00527_000_015 ……あの男の行方の心当たりかい? そうだねえ……仕事に出る前、「入植」がどうとか言ってたよ。 これくらいしか話せることがなくて、悪いね。
61 57 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLA00527_000_016 ……あの男の行方の心当たりかい? そうだねえ……仕事に出る前、「海賊」がどうとか言ってたよ。 これくらいしか話せることがなくて、悪いね。
62 58 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLA00527_000_017 ……あの男の行方の心当たりかい? そうだねえ……仕事に出る前、「農園」がどうとか言ってたよ。 これくらいしか話せることがなくて、悪いね。
63 59 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLA00527_000_018 この機会を逃せば、あの男との関係は、ずっとこのままだ。 アタシとしては、ここいらで一歩、踏み出したくてね。 ……頼んだよ、冒険者。
64 60 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLB00527_000_019 ふーん、あなたが彼を探してくれる冒険者? 悪いけど、彼の捜索を頼むわ。
65 61 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLB00527_000_020 私が好きになった彼は、物資輸送を仕事にしていてね。 いろんな所へ物を運んでるから、今どこにいるのかわからないの。
66 62 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLB00527_000_021 彼を見つけて、このチョコレートを渡してちょうだい。 アイツの好きなミントをたっぷり入れた、私の手作りよ。 これを見れば、いくら鈍くても私の気持ちに気がつくでしょ。
67 63 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLB00527_000_022 ……いまどこにいるか、心当たり? そうね……最後に会った時、「船」がどうとか言ってたわ。 居場所に関係しそうなのはこれくらいね。
68 64 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLB00527_000_023 ……いまどこにいるか、心当たり? そうね……最後に会った時、「企業」がどうとか言ってたわ。 居場所に関係しそうなのはこれくらいね。
69 65 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLB00527_000_024 ……いまどこにいるか、心当たり? そうね……最後に会った時、「灯台」がどうとか言ってたわ。 居場所に関係しそうなのはこれくらいね。
70 66 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLB00527_000_025 ……いまどこにいるか、心当たり? そうね……最後に会った時、「塩」がどうとか言ってたわ。 居場所に関係しそうなのはこれくらいね。
71 67 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLB00527_000_026 この機会を逃したら、もう私は告白とかできない気がするのよ。 だから……必ず彼にチョコレートを渡してきてね!
72 68 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLC00527_000_027 へえ……キミが協力してくれる冒険者かい? 風格があるね、これならあっさりと彼を見つけてくれるかな。
73 69 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLC00527_000_028 私が好きになった男は、物資輸送を仕事にしていてね。 さまざまなところへ物を運ぶという職務上、 居場所をつかめないことが多いんだよ。
74 70 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLC00527_000_029 彼を見つけて、贈り物を渡してほしい。 想いを込めた手作りのミントチョコレートだ。 これを見れば、鈍いあの男も気がついてくれるはずさ。
75 71 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLC00527_000_030 ああ、心当たりか……。 そうだな……最後に話した時、「酒」がどうとか言ってたよ。 居場所に関係しそうなのは、これくらいだね。
76 72 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLC00527_000_031 ああ、心当たりか……。 そうだな……最後に話した時、「防壁」がどうとか言ってたよ。 居場所に関係しそうなのは、これくらいだね。
77 73 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLC00527_000_032 ああ、心当たりか……。 そうだな……最後に話した時、「留置」がどうとか言ってたよ。 居場所に関係しそうなのは、これくらいだね。
78 74 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLC00527_000_033 ああ、心当たりか……。 そうだな……最後に話した時、「蛮族」がどうとか言ってたよ。 居場所に関係しそうなのは、これくらいだね。
79 75 TEXT_FESVLT104_00527_GIRLB00527_000_034 私は、恋愛事に臆病なんだ。 こんなきっかけでもないと、告白なんてできやしない……。 私を助けると思って、彼にチョコレートを届けてくれ!
80 76 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_035 …………すまないな、冒険者殿。 情報が少なく、難しい人探しだと承知しているが、 それでも貴殿に頼む以外、方法がないのだよ。
81 77 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_036 そうだ、ほかの冒険者に話を聞くのもよいだろう。 我々が知らない情報を、知る者がいるかもしれない。
82 78 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_037 それでは、「乙女の想い人」の捜索をよろしく頼む。 依頼人とともに、吉報が届くのを待っているぞ。
83 79 TEXT_FESVLT104_00527_SYSTEM_000_038 目標となる「乙女の想い人」は、 マップやキャラクターに、目印となるものが表示されません。 プレイヤー同士で情報交換をしながら、探してみましょう!
84 80 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_039 「果物」、捜索対象の言葉か……。 私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。 やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。
85 81 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_040 「船」、捜索対象の言葉か……。 私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。 やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。
86 82 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_041 「酒」、捜索対象の言葉か……。 私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。 やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。
87 83 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_042 「入植」、捜索対象の言葉か……。 私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。 やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。
88 84 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_043 「企業」、捜索対象の言葉か……。 私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。 やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。
89 85 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_044 「防壁」、捜索対象の言葉か……。 私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。 やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。
90 86 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_045 「海賊」、捜索対象の言葉か……。 私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。 やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。
91 87 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_046 「灯台」、捜索対象の言葉か……。 私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。 やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。
92 88 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_047 「留置」、捜索対象の言葉か……。 私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。 やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。
93 89 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_048 「農園」、捜索対象の言葉か……。 私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。 やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。
94 90 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_049 「塩」、捜索対象の言葉か……。 私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。 やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。
95 91 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_050 「蛮族」、捜索対象の言葉か……。 私にはどういう意味があるのか、想像もつかない。 やはり、ほかの冒険者と情報交換するのがよいだろうな。
96 92 TEXT_FESVLT104_00527_LOVER00527_000_060 さて、そろそろ次の目的地へ向けて出発だっと。 んんん? 冒険者がなんか用か? ……「乙女の想い人」がなんだって?
97 93 TEXT_FESVLT104_00527_LOVER00527_000_061 これは……ミントチョコレート!? しかも、アイツから!? そりゃ、ヴァレンティオンデーの贈り物は、これしかねえよな!
98 94 TEXT_FESVLT104_00527_LOVER00527_000_062 ほかの都市だとどうなのかしらねえが、 ラノシアじゃ、ヴァレンティオンデーの贈り物は、 チョコレート以外にありえねえ。
99 95 TEXT_FESVLT104_00527_LOVER00527_000_063 さらに、女が男にチョコレートを贈るってのは、 愛の告白って相場が決まっててな……。
100 96 TEXT_FESVLT104_00527_LOVER00527_000_064 仕方ねえ、次の仕事は別のヤツに代わってもらおう。 俺は都市に戻って、直接返事しなきゃな! わざわざ届けてくれてありがとう、冒険者!!
101 97 TEXT_FESVLT104_00527_LOVER00527_000_065 さって、そろそろ休憩もお終いに……っと。 なんだい、冒険者さん? 俺っちになんか用かい?
102 98 TEXT_FESVLT104_00527_LOVER00527_000_066 悪いな、アンタの話に心当たりがねえ。 別のヤツと勘違いしてると思うぜ。
103 99 TEXT_FESVLT104_00527_LOVER00527_000_067 どうやら人違いのようだ……。 別の場所を探してみよう。
104 100 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_065 おお、冒険者殿、戻ったか。 私の頼みどおりに、吉報を届けてくれたな。 ほら、そちらを見るといい。
105 101 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_066 ふたりの「愛」は、通じ合ったようだ。 冒険者殿の力添えがあってこその結果だ、礼を言うぞ。 さすが、「愛の伝道師の助手」だな!
106 102 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_067 そうだ、この後でオルトファンス殿へ報告すると思うが、 その際に「お探しの女性はいまだ見つからず」と、 伝えてくれないか?
107 103 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_068 探し人の名前もわからず、顔もおぼろげ、 覚えているのは雰囲気ぐらいとなると…… 一朝一夕には見つからんのは、ご理解いただけるだろう。
108 104 TEXT_FESVLT104_00527_MISSIONARY00527_000_069 さて、今回は冒険者殿のおかげで丸く収まった。 ありがとう、いくら感謝しても感謝しきれんな。 この恩は、いつかどこかで返させてくれ!
109 105 TEXT_FESVLT104_00527_SYSTEM_000_080 すべての都市で、「愛の伝道師」に協力しました! グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる、 「オルトファンス」へ報告に行きましょう。
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0,"TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のオルトファンスは、冒険者から報告を聞きたいようだ。"
1,"TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
オルトファンスから、彼の探している女性について聞いた。彼は、瀕死の自分を救ってくれた女性に会いたいそうだ。彼の探している女性に心当たりがあるか、ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に相談してみよう。"
2,"TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_02","リゼットにオルトファンスの探し人について相談してみたところ、何か心当たりがあるようだ。リゼットの心当たりを確かめるため、ミィ・ケット野外音楽堂の「愛の伝道師」と話そう。"
3,"TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_03","「愛の伝道師」と話した。彼にはオルトファンスの探し人が誰なのかわかったようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に、その場で待つよう伝えよう。"
4,"TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_04","オルトファンスの探し人はリゼットだった。結婚を前提としたお付き合いを申し出るオルトファンスだったが、慌てたリゼットはこれを断り、結局、ふたりは友人から始めることになった。これで、愛の伝道師の助手としての務めは果たせたようだ。愛のあふれる結末に、リゼットの先祖であるヴァレンティオン伯爵も、きっと満足しているだろう。"
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23,"TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESVLT105_00547_TODO_00","リゼット・ド・ヴァレンティオンに相談"
25,"TEXT_FESVLT105_00547_TODO_01","グリダニアの愛の伝道師と話す"
26,"TEXT_FESVLT105_00547_TODO_02","リゼット・ド・ヴァレンティオンと話す"
27,"TEXT_FESVLT105_00547_TODO_03",""
28,"TEXT_FESVLT105_00547_TODO_04",""
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48,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_000","戻ったね、冒険者。
各地の活躍については、「愛の伝道師」から連絡を受けているよ。
本当に助かったよ、ありがとう。"
49,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_001","……そうか、伝道師たちから、僕の探し人について聞いたのか。
実を言うと、僕はフォルタン家の騎兵なのさ。
今回は、人探しをしてもらう代わりに、手伝いをしてるんだ。"
50,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_002","数年前……異端者との戦いで負傷し、雪原に倒れた僕を、
助けてくれた女性がいた……。
僕がまだ生きているのは、あの心優しい女性のおかげでね。"
51,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_003","負傷で意識が朦朧としていたせいか、名前も聞けず、
顔もわからず、覚えているのは彼女との短い会話だけ。
周囲の反応から察するに、貴族に類する地位を持つ方なんだろう。"
52,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_004","冒険者よ、イシュガルドにいても不思議ではなく、
愛らしい口調で、品があって、貴族の地位を持つ女性……。
……そんな人に心当たりはないかな?"
53,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_005","何か気がついたことがあれば、なんでもいい。
僕に教えてくれ……頼む!
……絶望的なのはわかっているけど、それでも会いたいんだ。"
54,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_006","イシュガルドにいても不思議ではなく、
愛らしい口調で、品があって、貴族の地位を持つ女性……。
心当たりがあれば僕に教えてくれ、頼む!"
55,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_010","オルトファンスは、キチンとやってんのかねぇ。
もし、私の顔に泥を塗ったら、ケジメつけさせねぇと……。
まっ、冒険者もいるし、心配はいらねぇか…………ハッ!?"
56,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_011","は~い、リゼットちゃんでぇ~~~っす♪
女の子にイキナリ声をかけたらダメだぞっ! プン☆プンっ!
……それで、私に何か用かな?"
57,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_012","人を探してるって言ってたけど、そんな事情があったのね♪
女性に助けてもらっただなんてぇ、初めて聞きましたぁ!
そんなに強く想われるなんて、その女性が羨ましぃ~☆"
58,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_013","せっかく相談してもらったんだけど、ごめんネ☆
私にはちょっと心当たり……いや……待てよ……。
……雪原……騎兵……手当……引っかかるな……。"
59,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_014","……私にはわからないけどぉ~、ほかの人に聞けばわかるかも☆
ちょっと近くの「愛の伝道師」に聞いてみてねっ!"
60,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_015","……私にはわからないけどぉ~、ほかの人に聞けばわかるかも☆
ちょっと近くの「愛の伝道師」に聞いてみてねっ!"
61,"TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_020","おや、冒険者さん、どうしました?
何か問題でも起こったのでしょうか?"
62,"TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_021","ははあ……なるほど、そういうことですか。
ひどい怪我で気がつきませんでしたが、
あの時の負傷者は、オルトファンス様でしたか……。"
63,"TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_022","冒険者さん、ありがとうございます。
おかげでオルトファンス様の探し人が、誰かわかりましたよ。"
64,"TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_023","オルトファンス様が告白できるように、舞台を整えましょう。
冒険者さん、申し訳ありませんが、
「リゼット」さんに、その場で待っているよう伝えてください。"
65,"TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_024","オルトファンス様が告白できるように、舞台を整えましょう。
冒険者さん、申し訳ありませんが、
「リゼット」さんに、その場で待っているよう伝えてください。"
66,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_030","あーっ、冒険者さん、「愛の伝道師」と話してきたの?
オルトファンスさんの探し人について、何かわかったかなぁ?"
67,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_031","え、ここで待ってればいいの?
それは構わないけどぉ……いったい、なんなのかな☆"
68,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_0032","リゼットさん、わかったよ!
僕の探している女性……僕の聖女が、誰かわかったんだ!"
69,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_033","すご~いっ! こんなド田舎……じゃなくてぇ、
イシュガルドから離れた場所で見つかるなんて、運命的だね☆
どんな人なのかな~? 私にも紹介してほしいなっ♪"
70,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_0034","リゼットさんは、とぼけるのが上手いね。
君のことだよ、リゼット・ド・ヴァレンティオン嬢!!
君が僕の命を救ってくれた、心優しい聖女だったんだ!"
71,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_035","…………………………………………はい?
え、いや………………わ、私?"
72,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_0036","そう、「愛の伝道師」から聞いたよ。
言われてみれば、あなたは心の中の聖女とそっくりだ!
なぜ僕は、いままで気がつかなかったんだろう!!"
73,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_037","……そういや、数年前、
瀕死だったフォルタン家の騎兵を助けたことがあったな……。"
74,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_0038","やはり!
もうこれは運命というしかない!
リゼットさん、結婚を前提に付き合ってください!!"
75,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_039","は、はあ!? おま、なに言ってやがる!?
私に求婚するとか、調子にのりすぎだ!!
バ、バカを言ってるんじゃねぇ!!"
76,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_040","おや、リゼットさん……。
もしかして、その乱暴な口調が本来の口調かい?"
77,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_041","……そ、そうだよ、乱暴な口調で悪いってのか、アァ!?
私はアンタが想うような女じゃねぇ!
どうだ、嫌いになっただろ!"
78,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_042","いいや、その程度で嫌いになるはずがないだろう!
君が瀕死になった見ず知らずの者に対して、
親身になって手を尽くせる、心優しい人だと知っているからね。"
79,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_043","むしろ、素を見せてくれて嬉しいくらいさ!
僕の「尊敬する方」の言葉を借りるならば、とてもイイことだ!!"
80,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_044","う、あ……そ、その……だって……ううー!"
81,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_100_044","こ、コラァ、冒険者!
テメェからも、この野郎になんか言ってやれやァ!?"
82,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_045","自分で答えろって……そんな……。
いや、だって、私は……その……。
だから、その……と、とりあえずは、お友だちから、で……。"
83,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_046","わかった、いまはそれで構わないよ。
まずは友人から、お互いをより深く知るところから始めよう。"
84,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_047","ああ……そうしてくれ……クソッ!
冒険者ァ! テメェ、なに見てやがる!
見せ物じゃねぇぞ、ゴラァ!!"
85,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_048","冒険者、すべてキミのおかげだ。
いくら感謝の言葉を告げても足りないくらいだよ!"
86,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_049","こんなコトになるなんて、予想できるかっての……。
……ったく、アンタは、私以上の「愛の伝道師」だよ。
まあなんだ………………ありがとよ。"
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4 0 TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のオルトファンスは、冒険者から報告を聞きたいようだ。
5 1 TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 オルトファンスから、彼の探している女性について聞いた。彼は、瀕死の自分を救ってくれた女性に会いたいそうだ。彼の探している女性に心当たりがあるか、ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に相談してみよう。
6 2 TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_02 リゼットにオルトファンスの探し人について相談してみたところ、何か心当たりがあるようだ。リゼットの心当たりを確かめるため、ミィ・ケット野外音楽堂の「愛の伝道師」と話そう。
7 3 TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_03 「愛の伝道師」と話した。彼にはオルトファンスの探し人が誰なのかわかったようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に、その場で待つよう伝えよう。
8 4 TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_04 オルトファンスの探し人はリゼットだった。結婚を前提としたお付き合いを申し出るオルトファンスだったが、慌てたリゼットはこれを断り、結局、ふたりは友人から始めることになった。これで、愛の伝道師の助手としての務めは果たせたようだ。愛のあふれる結末に、リゼットの先祖であるヴァレンティオン伯爵も、きっと満足しているだろう。
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27 23 TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_23
28 24 TEXT_FESVLT105_00547_TODO_00 リゼット・ド・ヴァレンティオンに相談
29 25 TEXT_FESVLT105_00547_TODO_01 グリダニアの愛の伝道師と話す
30 26 TEXT_FESVLT105_00547_TODO_02 リゼット・ド・ヴァレンティオンと話す
31 27 TEXT_FESVLT105_00547_TODO_03
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0,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_00","ハーストミルのジャルザーンは、田舎に帰る準備をしているようだ。"
1,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_01","ジャルザーンから、ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001561,0)/>を渡すよう頼まれた。ハーストミルの「ゲロルト」に「<Sheet(EventItem,2001561,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_02","ゲロルトによると、ゾディアックウェポンにはまだ未覚醒の「我」があるという。我を目覚めさせるためには、強い念を持つ魂が必要らしい。ゲロルトの友人である闇商人レモンを紹介してもらうため、モードゥナのレヴナンツトールにいる「ロウェナ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_03","ロウェナによると、レモンはゲロルトのことを憎んでいるため、ゲロルトからの謝罪がなければ取引に応じない可能性があるそうだ。ハーストミルの「ゲロルト」に報告しよう。"
4,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_04","ゲロルトに報告したところ、謝罪の代わりに、レモンが好きな酒を渡すことになった。西ラノシアのスウィフトパーチ入植地にいる「レモン」に「<Sheet(EventItem,2001561,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_05","レモンは、ゲロルトからの酒を受け取ってくれた。再度レモンに話しかけ、取引を開始しよう。"
6,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_06",""
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22,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_00","ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001561,0)/>を渡す"
25,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_01","レヴナンツトールのロウェナと話す"
26,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_02","ハーストミルのゲロルトと話す"
27,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_03","スウィフトパーチ入植地のレモンに<Sheet(EventItem,2001561,0)/>を渡す"
28,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_000","おお、お主か……。
武器に「魂」を込める技法の研究も終わり、
これまでの成果を書にまとめているところだ。"
49,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_001","実に、有意義な研究だったよ。
この境地に至ることができたのも、
お主の存在があればこそ……感謝しておるぞ。"
50,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_002","我が探究の旅もここで終いだ……。
書の執筆が一段落し次第、故郷へ帰るつもりでな。"
51,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_003","そうだ、ゲロルトにも礼を言っておかねばなるまい。
ここに、我が秘蔵の蒸留酒がある……
酒好きのあやつに渡してやってくれんか?"
52,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_004","……どうも、面と向かってというのは恥ずかしくてな。
それでは、頼んだぞ。"
53,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_000","「ゾディアックウェポン」を装備していないと、
クエスト「目覚めし力」を開始することができません。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
54,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_001","「ゾディアックウェポン」を装備していないと、
クエスト「目覚めし力」を進行することができません。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
55,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_020","あぁン? ジジイからの礼だって?
なンだよ、見せてみろよ。"
56,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_030","フン……礼なら自分で言いに来いってンだ。
まぁ、前にもらった蒸留酒も美味かったからな……。
テメェに免じて、もらってやるか。"
57,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_031","……ちょうどいい、テメェに面白い情報があるんだ。
当然、「ゾディアックウェポン」がらみのことだがな。"
58,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_032","前にテメェが持ってきた古文書が気になってよぉ……
ちょいと、ロウェナの奴に頼み込ンで、
黄道十二文書を全巻、取り寄せたンだ。"
59,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_033","その中の「黄道十二文書:霊獄」を読んで驚いたぜ……。
どうも、オリジナルの「ゾディアックウェポン」には、
持ち主の魂を写しとる意思……つまり「我」があったみてぇだ。"
60,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_034","つまり、持ち主の特性に合わせて、より扱いやすく、
武器自身が自らの意志で成長してたってことだ。"
61,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_035","手に馴染む、なんて生易しいもンじゃねぇ。
まさしく、身体の一部と呼べるほどの存在になったンだよ。"
62,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_036","「ゾディアックウェポン」が優れた武器でありながら、
次世代の者たちに引き継がれなかった理由は、そこにあるようだ。
……つまり、持ち主以外にゃ、使いこなせなくなっていたンだ。"
63,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_037","(-ジャルザーンの声-)……別れの挨拶くらいは直接言おうと思って来てみれば、
とんでもないことを聞いてしまったようだな。
それは、誠なのか……?"
64,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_038","ああ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が持つ、
再創造した「ゾディアックウェポン」でも、
同じことができる可能性が高いぜ。"
65,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_039","普通じゃ考えられねぇが、何せ、その武器にゃ、
ひとしきりの「魂」と「想いの力」が込められてるンだ。
「我」のようなものを持ったとしても、不思議じゃねぇ。"
66,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_0100_039","だが、俺が思うに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の武器は、
未だに「我」を覚醒させてはいねぇようだな……。"
67,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_040","武器が、自らの「我」を持つとは……。
だが、その「我」に使い手が認められたとしたら……
「ゾディアックウェポン」は最高の相棒となるのでは!?"
68,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_0411","なんて興味深い事象なのだ……!!
……そうか、これが「ゾディアックウェポン」の伝説たる由縁!?"
69,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_042","まぁ、「我」を持つっても、喋るわけじゃねぇけどな。
内なる「我」が、持ち主と「魂の絆」を生むって話だ。
……さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やってみねぇか?"
70,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_043","ええい、帰郷は後回しだ!
そうとなったら、準備をせねばなるまいな!"
71,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_044","フン、言うまでもねぇ……が。
まずは「ゾディアックウェポン」に眠っている「我」を、
目覚めさせる方法をどうしたもンか……。"
72,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_045","眠れる「我」を秘めた「魂」か……
ならば、それと似たような物質を用い、
外部からの刺激によって「共鳴」させるのはどうだ?"
73,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_046","例えば、アートマのような魂の欠片には、
「我」には及ばずとも「念」が宿っていると言われている。"
74,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_047","アートマでは小さすぎるが……
より強大な魂の結晶体がもつ「念」ならば、
「ゾディアックウェポン」の「我」と共鳴するかもしれん。"
75,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_048","ただし、ただ待っているだけでは「共鳴」は始まらない。
外部干渉によって、両者の魂を強制的に共振させねば……。"
76,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_049","……そうだな……魂の結晶体を持ったまま、
「ゾディアックウェポン」を使い込めば、あるいは……。"
77,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_050","フン、試してみる価値はありそうだな。
アートマより強大な力をもつ魂の結晶体のことなら、
心当たりがなくもない。"
78,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ロウェナのところに行って、
「レモン」っていうクソ商人を紹介してもらえ。"
79,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_052","レモンは、ロウェナの店に出入りしている、いわゆる闇商人……。
やつの扱っている商品に、その手の物があったはずだ。"
80,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_053","闇商人と通じているとは……!
ゲロルトよ、だてに人相が悪いだけではないのだな!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっそく行ってみてくれ。"
81,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_060","ロウェナなら、レモンが今どこにいるか知っているはずだ。
ひとっ走りして、聞いてきてくれや!"
82,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_053","……ん、あたしに御用?
まだ、ゲロルトと武器を作って、遊んでるのかしら?"
83,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_054","……なるほど。
最近、ゲロルトが古文書を取り寄せたのはそのせいか……。"
84,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_055","気に入った仕事には、どこまでも本気で挑む……。
……やっぱりあの人は変わってないのね。
ふふ、ふたりで旅した、あの頃がなつかし…………。"
85,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_056","……ハッ!? えっと、本題は何だったかしら!?
あ、ああ、そうそう、レモンのことだったわね!!"
86,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_057","たしかにレモンだったら、
あんたが求めているものを、扱っているはずだわ。
ただ……紹介するには、少しばかり問題があるわよ。"
87,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_058","昔、ゲロルトがレモンからの借金を踏み倒そうとしてね……。
それ以来、レモンはゲロルトのことを、
モルボルが吐いたゲロ以上に嫌ってるってわけ。"
88,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_059","結局、借金はあたしが肩代わりしたんだけど、
レモンは、未だに根に持ってるのよ。"
89,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_060","そうね、冒険者居住区に、
豪邸を10軒建てても、おつりが来る金額だったから、
まぁ無理もないけど。"
90,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_061","……つまり、紹介はできるけど、
ゲロルトの詫びがなければ、取引は無理でしょうね。
レモンは闇商人だからこそ、仁義にうるさいの。"
91,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_062","ちなみに、レモンは「いつものところ」にいるわ。
ゲロルトには、そう伝えればわかるはずよ。"
92,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_070","レモンなら「いつものところ」にいるわ。
ゲロルトには、そう伝えておいてちょうだい。"
93,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_100","おう帰ったか、で、レモンは見つかったか?
……な……なんだってぇ!?
ヤツとの取引には、オレが詫びを入れる必要があるだとォ!?"
94,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_101","あんにゃろ、20年も前のことを未だに……?
……いや、根に持っているのは、借金のことじゃねぇだろう。
ヤツが想いを寄せていた女を、オレが奪ったから……だな。"
95,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_102","……っと、昔話はどうでもいいンだよ!
オレは詫びなんて、ぜってーにいれねぇからな!!"
96,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_103","……「言葉」がダメなら、せめて「物」を贈って誠意を見せろ。
その闇商人とやらが好きなものは、何かないのか。"
97,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_104","チッ……聞いてたのかよ、ジジイ。
好きなもの……まぁ、オレと一緒で無類の酒好きだったな。"
98,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_105","……それなら、あるではないか。
私が贈った、極上の蒸留酒が。"
99,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_106","ま、まて……!
ジジイからもらった酒は……ダメだ!
普段、安酒しか飲めねぇから、ホント楽しみに……。"
100,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_107","……チッ!
しかたねぇ、「ゾディアックウェポン」のためだ!
ええい……もっていきやがれ!!"
101,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_108","うむ、それでよい。
……ちなみに、もう蒸留酒はないからな。"
102,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_109","……クソったれが!
ええい、ジジイ、霊薬の材料はもってるンだろうな!?"
103,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_110","帰り支度で荷造りしてしまったが、霊薬の材料ならまだある。
……しかし、何に使うつもりだ?"
104,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_111","ふん、黄道十二文書を読んでいて、閃いたことがあってな。
事がうまく運べば……最後に必要だ。"
105,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_112","おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
レモンに、オレからの詫び代わりだと、この酒を渡してくれ。
奴は西ラノシアの「スウィフトパーチ入植地」にいるはずだ。"
106,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_113","ヤツが扱っているモノを手に入れたら、
そいつを持って、いろんな場所で戦ってこい!
そうすりゃ、武器の「魂」が共鳴して、「我」に目覚めるはずだ!"
107,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_115","魂の共鳴具合は、
以前使った「ゾディアックグラス」で確認可能であろう。
十分に目覚めさせたら、私に武器を渡してくれ。"
108,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_120","<Sheet(EventItem,2001561,0)/>をレモンに渡してくれ。
アイツなら、おそらくスウィフトパーチ入植地にいるはずだ。"
109,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……ですね?
アナタがくることは、わかっていましたよ。
ボクの情報網に、ちゃんと引っかかっていましたからね。"
110,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_151","これは、ゲロルトの詫びの品……ということですね。
ふむ、いい香りがする……上等な蒸留酒だ。"
111,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_152","ゲロルトへの恨みは、酒のひと瓶程度では晴らせませんが……
まぁいいでしょう、彼の気持ちは受け取りました。"
112,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_153","そんなことより、ボクはアナタを待っていたのです。
ああ、説明をする必要はありません。
……ボクが網をはっている場所に、知らない情報はありません。"
113,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_154","アナタの目的は……
「ゾディアックウェポン」の「我」を目覚めさせること。
……そうでしょう?"
114,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_155","ゾディアックウェポン……
ゲロルトが復元に成功したという話は聞いていましたが、
まさか、そんな秘密があったとは……。"
115,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_156","ボクの扱っている品に「マハトマ」という物があります。
これは「魂の欠片」とも言われていて、
全部で12種あるのです。"
116,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_157","ゲロルトの思惑通りに役立つとはかぎりませんが、
これを効率のよい順番で武器に装着すれば、あるいは……。
……商人としても、元鍛冶師としても興味深い話です。"
117,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_158","……ああ、もちろん、タダではお譲りできません。
「<Sheet(Item, 28,0)/>」と交換しましょう。
ともに生きられずとも、ボクはロウェナさんの糧になりたくてね。"
118,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_159","……なに、心配ありませんよ。
ボクは、不当な取引を好みません……。
アナタの準備ができたら、声をかけてください。"
119,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_160","「マハトマ」を装着した武器を装備した状態で、
各種コンテンツを攻略すると、武器の「共鳴度」が高まります。
それによって「ゾディアックウェポン」の魂が目覚め始めます。"
120,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_161","なお、「ゾディアックグラス」を用いることで、
武器の目覚めの度合いを、視覚的に確認することができます。"
121,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_100_161","「ゾディアックグラス」をなくした際は、
「ドレイク」に新たな物を用意してもらいましょう。"
122,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_162","12個すべての「マハトマ」を順番に用いて、
「共鳴度」を最大限に高め、武器を十分に目覚めさせたら、
「ジャルザーン」の元に行きましょう。"
123,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_163","なお、ジョブ「ナイト」については、
「マハトマ」は「片手剣」のみに装着されます。"
124,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_164","「片手剣」の共鳴度を最大まで高めることで、
対なる盾も共鳴することでしょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_00 ハーストミルのジャルザーンは、田舎に帰る準備をしているようだ。
5 1 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_01 ジャルザーンから、ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001561,0)/>を渡すよう頼まれた。ハーストミルの「ゲロルト」に「<Sheet(EventItem,2001561,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_02 ゲロルトによると、ゾディアックウェポンにはまだ未覚醒の「我」があるという。我を目覚めさせるためには、強い念を持つ魂が必要らしい。ゲロルトの友人である闇商人レモンを紹介してもらうため、モードゥナのレヴナンツトールにいる「ロウェナ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_03 ロウェナによると、レモンはゲロルトのことを憎んでいるため、ゲロルトからの謝罪がなければ取引に応じない可能性があるそうだ。ハーストミルの「ゲロルト」に報告しよう。
8 4 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_04 ゲロルトに報告したところ、謝罪の代わりに、レモンが好きな酒を渡すことになった。西ラノシアのスウィフトパーチ入植地にいる「レモン」に「<Sheet(EventItem,2001561,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_05 レモンは、ゲロルトからの酒を受け取ってくれた。再度レモンに話しかけ、取引を開始しよう。
10 6 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_10
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20 16 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_17
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23 19 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_00 ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001561,0)/>を渡す
29 25 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_01 レヴナンツトールのロウェナと話す
30 26 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_02 ハーストミルのゲロルトと話す
31 27 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_03 スウィフトパーチ入植地のレモンに<Sheet(EventItem,2001561,0)/>を渡す
32 28 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_04
33 29 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_05
34 30 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_06
35 31 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_07
36 32 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_08
37 33 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_09
38 34 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_10
39 35 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_11
40 36 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_12
41 37 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_13
42 38 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_14
43 39 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_15
44 40 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_16
45 41 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_17
46 42 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_18
47 43 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_19
48 44 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_20
49 45 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_21
50 46 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_22
51 47 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_23
52 48 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_000 おお、お主か……。 武器に「魂」を込める技法の研究も終わり、 これまでの成果を書にまとめているところだ。
53 49 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_001 実に、有意義な研究だったよ。 この境地に至ることができたのも、 お主の存在があればこそ……感謝しておるぞ。
54 50 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_002 我が探究の旅もここで終いだ……。 書の執筆が一段落し次第、故郷へ帰るつもりでな。
55 51 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_003 そうだ、ゲロルトにも礼を言っておかねばなるまい。 ここに、我が秘蔵の蒸留酒がある…… 酒好きのあやつに渡してやってくれんか?
56 52 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_004 ……どうも、面と向かってというのは恥ずかしくてな。 それでは、頼んだぞ。
57 53 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_000 「ゾディアックウェポン」を装備していないと、 クエスト「目覚めし力」を開始することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
58 54 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_001 「ゾディアックウェポン」を装備していないと、 クエスト「目覚めし力」を進行することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
59 55 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_020 あぁン? ジジイからの礼だって? なンだよ、見せてみろよ。
60 56 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_030 フン……礼なら自分で言いに来いってンだ。 まぁ、前にもらった蒸留酒も美味かったからな……。 テメェに免じて、もらってやるか。
61 57 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_031 ……ちょうどいい、テメェに面白い情報があるんだ。 当然、「ゾディアックウェポン」がらみのことだがな。
62 58 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_032 前にテメェが持ってきた古文書が気になってよぉ…… ちょいと、ロウェナの奴に頼み込ンで、 黄道十二文書を全巻、取り寄せたンだ。
63 59 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_033 その中の「黄道十二文書:霊獄」を読んで驚いたぜ……。 どうも、オリジナルの「ゾディアックウェポン」には、 持ち主の魂を写しとる意思……つまり「我」があったみてぇだ。
64 60 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_034 つまり、持ち主の特性に合わせて、より扱いやすく、 武器自身が自らの意志で成長してたってことだ。
65 61 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_035 手に馴染む、なんて生易しいもンじゃねぇ。 まさしく、身体の一部と呼べるほどの存在になったンだよ。
66 62 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_036 「ゾディアックウェポン」が優れた武器でありながら、 次世代の者たちに引き継がれなかった理由は、そこにあるようだ。 ……つまり、持ち主以外にゃ、使いこなせなくなっていたンだ。
67 63 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_037 (-ジャルザーンの声-)……別れの挨拶くらいは直接言おうと思って来てみれば、 とんでもないことを聞いてしまったようだな。 それは、誠なのか……?
68 64 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_038 ああ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が持つ、 再創造した「ゾディアックウェポン」でも、 同じことができる可能性が高いぜ。
69 65 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_039 普通じゃ考えられねぇが、何せ、その武器にゃ、 ひとしきりの「魂」と「想いの力」が込められてるンだ。 「我」のようなものを持ったとしても、不思議じゃねぇ。
70 66 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_0100_039 だが、俺が思うに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の武器は、 未だに「我」を覚醒させてはいねぇようだな……。
71 67 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_040 武器が、自らの「我」を持つとは……。 だが、その「我」に使い手が認められたとしたら…… 「ゾディアックウェポン」は最高の相棒となるのでは!?
72 68 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_0411 なんて興味深い事象なのだ……!! ……そうか、これが「ゾディアックウェポン」の伝説たる由縁!?
73 69 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_042 まぁ、「我」を持つっても、喋るわけじゃねぇけどな。 内なる「我」が、持ち主と「魂の絆」を生むって話だ。 ……さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やってみねぇか?
74 70 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_043 ええい、帰郷は後回しだ! そうとなったら、準備をせねばなるまいな!
75 71 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_044 フン、言うまでもねぇ……が。 まずは「ゾディアックウェポン」に眠っている「我」を、 目覚めさせる方法をどうしたもンか……。
76 72 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_045 眠れる「我」を秘めた「魂」か…… ならば、それと似たような物質を用い、 外部からの刺激によって「共鳴」させるのはどうだ?
77 73 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_046 例えば、アートマのような魂の欠片には、 「我」には及ばずとも「念」が宿っていると言われている。
78 74 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_047 アートマでは小さすぎるが…… より強大な魂の結晶体がもつ「念」ならば、 「ゾディアックウェポン」の「我」と共鳴するかもしれん。
79 75 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_048 ただし、ただ待っているだけでは「共鳴」は始まらない。 外部干渉によって、両者の魂を強制的に共振させねば……。
80 76 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_049 ……そうだな……魂の結晶体を持ったまま、 「ゾディアックウェポン」を使い込めば、あるいは……。
81 77 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_050 フン、試してみる価値はありそうだな。 アートマより強大な力をもつ魂の結晶体のことなら、 心当たりがなくもない。
82 78 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_051 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ロウェナのところに行って、 「レモン」っていうクソ商人を紹介してもらえ。
83 79 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_052 レモンは、ロウェナの店に出入りしている、いわゆる闇商人……。 やつの扱っている商品に、その手の物があったはずだ。
84 80 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_053 闇商人と通じているとは……! ゲロルトよ、だてに人相が悪いだけではないのだな! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっそく行ってみてくれ。
85 81 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_060 ロウェナなら、レモンが今どこにいるか知っているはずだ。 ひとっ走りして、聞いてきてくれや!
86 82 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_053 ……ん、あたしに御用? まだ、ゲロルトと武器を作って、遊んでるのかしら?
87 83 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_054 ……なるほど。 最近、ゲロルトが古文書を取り寄せたのはそのせいか……。
88 84 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_055 気に入った仕事には、どこまでも本気で挑む……。 ……やっぱりあの人は変わってないのね。 ふふ、ふたりで旅した、あの頃がなつかし…………。
89 85 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_056 ……ハッ!? えっと、本題は何だったかしら!? あ、ああ、そうそう、レモンのことだったわね!!
90 86 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_057 たしかにレモンだったら、 あんたが求めているものを、扱っているはずだわ。 ただ……紹介するには、少しばかり問題があるわよ。
91 87 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_058 昔、ゲロルトがレモンからの借金を踏み倒そうとしてね……。 それ以来、レモンはゲロルトのことを、 モルボルが吐いたゲロ以上に嫌ってるってわけ。
92 88 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_059 結局、借金はあたしが肩代わりしたんだけど、 レモンは、未だに根に持ってるのよ。
93 89 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_060 そうね、冒険者居住区に、 豪邸を10軒建てても、おつりが来る金額だったから、 まぁ無理もないけど。
94 90 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_061 ……つまり、紹介はできるけど、 ゲロルトの詫びがなければ、取引は無理でしょうね。 レモンは闇商人だからこそ、仁義にうるさいの。
95 91 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_062 ちなみに、レモンは「いつものところ」にいるわ。 ゲロルトには、そう伝えればわかるはずよ。
96 92 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_070 レモンなら「いつものところ」にいるわ。 ゲロルトには、そう伝えておいてちょうだい。
97 93 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_100 おう帰ったか、で、レモンは見つかったか? ……な……なんだってぇ!? ヤツとの取引には、オレが詫びを入れる必要があるだとォ!?
98 94 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_101 あんにゃろ、20年も前のことを未だに……? ……いや、根に持っているのは、借金のことじゃねぇだろう。 ヤツが想いを寄せていた女を、オレが奪ったから……だな。
99 95 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_102 ……っと、昔話はどうでもいいンだよ! オレは詫びなんて、ぜってーにいれねぇからな!!
100 96 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_103 ……「言葉」がダメなら、せめて「物」を贈って誠意を見せろ。 その闇商人とやらが好きなものは、何かないのか。
101 97 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_104 チッ……聞いてたのかよ、ジジイ。 好きなもの……まぁ、オレと一緒で無類の酒好きだったな。
102 98 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_105 ……それなら、あるではないか。 私が贈った、極上の蒸留酒が。
103 99 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_106 ま、まて……! ジジイからもらった酒は……ダメだ! 普段、安酒しか飲めねぇから、ホント楽しみに……。
104 100 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_107 ……チッ! しかたねぇ、「ゾディアックウェポン」のためだ! ええい……もっていきやがれ!!
105 101 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_108 うむ、それでよい。 ……ちなみに、もう蒸留酒はないからな。
106 102 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_109 ……クソったれが! ええい、ジジイ、霊薬の材料はもってるンだろうな!?
107 103 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_110 帰り支度で荷造りしてしまったが、霊薬の材料ならまだある。 ……しかし、何に使うつもりだ?
108 104 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_111 ふん、黄道十二文書を読んでいて、閃いたことがあってな。 事がうまく運べば……最後に必要だ。
109 105 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_112 おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 レモンに、オレからの詫び代わりだと、この酒を渡してくれ。 奴は西ラノシアの「スウィフトパーチ入植地」にいるはずだ。
110 106 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_113 ヤツが扱っているモノを手に入れたら、 そいつを持って、いろんな場所で戦ってこい! そうすりゃ、武器の「魂」が共鳴して、「我」に目覚めるはずだ!
111 107 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_115 魂の共鳴具合は、 以前使った「ゾディアックグラス」で確認可能であろう。 十分に目覚めさせたら、私に武器を渡してくれ。
112 108 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_120 <Sheet(EventItem,2001561,0)/>をレモンに渡してくれ。 アイツなら、おそらくスウィフトパーチ入植地にいるはずだ。
113 109 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……ですね? アナタがくることは、わかっていましたよ。 ボクの情報網に、ちゃんと引っかかっていましたからね。
114 110 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_151 これは、ゲロルトの詫びの品……ということですね。 ふむ、いい香りがする……上等な蒸留酒だ。
115 111 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_152 ゲロルトへの恨みは、酒のひと瓶程度では晴らせませんが…… まぁいいでしょう、彼の気持ちは受け取りました。
116 112 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_153 そんなことより、ボクはアナタを待っていたのです。 ああ、説明をする必要はありません。 ……ボクが網をはっている場所に、知らない情報はありません。
117 113 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_154 アナタの目的は…… 「ゾディアックウェポン」の「我」を目覚めさせること。 ……そうでしょう?
118 114 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_155 ゾディアックウェポン…… ゲロルトが復元に成功したという話は聞いていましたが、 まさか、そんな秘密があったとは……。
119 115 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_156 ボクの扱っている品に「マハトマ」という物があります。 これは「魂の欠片」とも言われていて、 全部で12種あるのです。
120 116 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_157 ゲロルトの思惑通りに役立つとはかぎりませんが、 これを効率のよい順番で武器に装着すれば、あるいは……。 ……商人としても、元鍛冶師としても興味深い話です。
121 117 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_158 ……ああ、もちろん、タダではお譲りできません。 「<Sheet(Item, 28,0)/>」と交換しましょう。 ともに生きられずとも、ボクはロウェナさんの糧になりたくてね。
122 118 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_159 ……なに、心配ありませんよ。 ボクは、不当な取引を好みません……。 アナタの準備ができたら、声をかけてください。
123 119 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_160 「マハトマ」を装着した武器を装備した状態で、 各種コンテンツを攻略すると、武器の「共鳴度」が高まります。 それによって「ゾディアックウェポン」の魂が目覚め始めます。
124 120 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_161 なお、「ゾディアックグラス」を用いることで、 武器の目覚めの度合いを、視覚的に確認することができます。
125 121 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_100_161 「ゾディアックグラス」をなくした際は、 「ドレイク」に新たな物を用意してもらいましょう。
126 122 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_162 12個すべての「マハトマ」を順番に用いて、 「共鳴度」を最大限に高め、武器を十分に目覚めさせたら、 「ジャルザーン」の元に行きましょう。
127 123 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_163 なお、ジョブ「ナイト」については、 「マハトマ」は「片手剣」のみに装着されます。
128 124 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_164 「片手剣」の共鳴度を最大まで高めることで、 対なる盾も共鳴することでしょう。
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_00","ハーストミルのジャルザーンは、気になることがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_01","ジャルザーンは、後学のために「黄道十二文書:霊獄」の出元を知りたいようだ。ハーストミルの「ゲロルト」に聞いてみよう。"
2,"TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_02","ゲロルトと話した。どうやら「黄道十二文書:霊獄」の作者はジャルザーンの祖先だったようだ。ハーストミルの「ジャルザーン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_03","ジャルザーンとゲロルトは、どちらが『ゾディアックマイスター』の称号を名乗るか、まだもめていたらしい。ジャルザーンは、結論が出るまでこの地に残るという。今後も、ゾディアックウェポンについて困ったことがあったら、またジャルザーンを頼ってみよう。"
4,"TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_04",""
5,"TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_06",""
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22,"TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBREL017_00561_TODO_00","ゲロルトと話す"
25,"TEXT_JOBREL017_00561_TODO_01","ジャルザーンと話す"
26,"TEXT_JOBREL017_00561_TODO_02",""
27,"TEXT_JOBREL017_00561_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBREL017_00561_TODO_04",""
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41,"TEXT_JOBREL017_00561_TODO_17",""
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44,"TEXT_JOBREL017_00561_TODO_20",""
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47,"TEXT_JOBREL017_00561_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私はお主に礼を言わねばならん。
なにせ、武器に魂を込める方法論を確立したばかりか、
伝説の「ゾディアックウェポン」を再創造できたのだから。"
49,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_001","この偉業、決してひとりでは成し得なかっただろう。
危険を冒してまで、エオルゼアに来て本当に良かった。
……ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
50,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_002","……ただ、私にはひとつ、わからぬことがあるのだ。
最後の情報となった「黄道十二文書:霊獄」の書は、
なぜ、未完に終わり、世に出回らなかったのだろうか……。"
51,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_003","ゾディアックブレイブについての、貴重な文献だというのにな。
むぅ、ゲロルトなら、なにか知っているに違いない。
後学のために聞いておかねばならぬな!"
52,"TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_000_000","「ゾディアックウェポン・ゼータ」を装備している場合、
クエスト「ふたりの称号」を開始することができます。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
53,"TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_100_000","さらに、「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」を、
装備していた場合も、クエスト「ふたりの称号」は、
開始することができます。"
54,"TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_100_001","また、「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」は、
ハーストミルのドレイクから、入手できます。"
55,"TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_000_001","「ゾディアックウェポン・ゼータ」装備中のみ、
クエスト「ふたりの称号」を進行することができます。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
56,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_050","……チッ、まだ何か用かよ。
もう「ゾディアックウェポン」の仕事は終わったンだ。
借金取りみてぇに、付きまとうンじゃねぇよ!"
57,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_051","ゲロルトよ、後学のために聞かせてくれ。
「黄道十二文書:霊獄」のような、未完の文書を、
お主はどうやって手に入れたのだ?"
58,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_052","……ンだよ、そんなことか。
あれはな、ロウェナから「黄道十二文書」を巻き上げた時に、
奴の店で見つけたンだよ。"
59,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_053","ロウェナは「好事家に高く売る」つって譲らなかったンだが、
「文書を譲れねぇなら、オレと再婚しろ」って言ってみたら、
あっさりと譲りやがってな……クックック。"
60,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_054","……ほ、ほぅ。"
61,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_055","「黄道十二文書」自体は、多くの写しが作られたがな、
未完に終わった「霊獄」之巻だけは、数がねぇンだとよ。
だから、ジジイの国では手に入らなかったンだろ。"
62,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_056","そもそも「黄道十二文書」は、
散逸した古の英雄の逸話を集め、編纂し直した代物だ。
だからこそ、文学としても優れているし、写しも多い。"
63,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_057","だが、「霊獄」之巻は、再編の過程で得た情報を、
余さず記そうとした補足……文学というよりゃ、研究書だ。
おそらく、最後まで書き足し続けていたンだろうよ。"
64,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_058","なるほど……その無名の研究者に敬意を……。
よければ、著者の名を教えてくれぬかな?
我が心に留めておきたいのだ。"
65,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_059","チッ……めんどくせぇなぁ……。
えーっと、ウルタラム……と書いてあるぜ。"
66,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_060","な、なな……なに!!??
ウルタラムとは、我が一族の開祖の名だぞ!!
……知識の探求者であり、職人であったというが!?"
67,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_061","……ジジイのご先祖様だと?
ちょっとまて……巻末にかすれちゃいるが……
著者の走り書きみてぇのが残ってンぞ?"
68,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_062","「我、遂に『ゾディアックウェポン』の再現を成し得ず。
 志を継ぐ者のために、この巻を記すものなり……」"
69,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_063","「そして、いつか現れるであろう再現の成功者に、
 敬意を表し、この称号を贈るものである……。
 黄道の輝きを生む職人、『ゾディアックマイスター』と」"
70,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_064","お、おおお…………!!!
私は知らぬうちに、開祖の夢を継いでいたのだな!
ああ、この研究との出会いは運命だったのだ……!"
71,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_065","ウッウッ……開祖の霊よ……。
遠き地を離れ、はるばるエオルゼアまで来て良かった。
『ゾディアックマイスター』の称号、確かに受け取りましたぞ。"
72,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_066","…………ン!?
オイ、ちょっと待てジジイ。"
73,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_067","確かに「ゾディアックウェポン」の話を、
持ち込んできたのは、てめぇだがよォ……。
実際に創ったのは、このオレだろうが!"
74,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_068","それに、この「霊獄」之巻を見つけ出したのも、このオレだ。
『ゾディアックマイスター』なんて、金にならねぇ称号だが……
まぁ、その称号を受けるなら……オレだろ?"
75,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_069","「金にならぬ称号」とは何事だ、この無礼者!
偉大な開祖からの称号は、
そこらの金塊よりも、よっぽど価値があるのだぞ!!"
76,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_070","そして、その称号を頂くのは……当然、子孫たる私!
なぜなら、私は開祖の夢を引き継いだのだからな!"
77,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_071","ああ!? ふざけンじゃねぇ、クソジジイ!
武具職人ってのはなぁ……! 一振り一振り、魂を込めるンだ!
武器もヤカンも、それぞれ創り手の魂が込められてンだ!!"
78,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_072","そう、オレぁ……命削ってやってンだよ!
それを称えての「称号」だろ、これだけは譲らねぇ!!"
79,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_073","この無礼者めぇ……!!
粗野ではあるが、見所のある奴だと思って見なおしたが……。
やはり、初めの印象通りのクズだったか!!"
80,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_074","老い先短ぇジジイが、強情張ってンじゃねーよ!
良識がありゃぁ、名声は未来のある若者に譲るモンだろうが!
テメェこそクズじゃねーか、バーーーーーーーッカ!!!"
81,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_090","……ったく、信じらんねぇぜ、あのクソジジイ!!
『ゾディアックマイスター』の称号に相応しいのは、
どう考えても……このオレだろうが!!"
82,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_100","はぁ……疲れたわい。
あの無礼者めが、結局一歩も譲らなくてな……。"
83,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_101","本当は、すぐにでも帰郷しようと思っていたが……。
奴が『ゾディアックマイスター』を名乗るのをやめるまで、
ここで説得を続けねばなるまい。"
84,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_102","……まぁ、エオルゼアの食にも慣れたところだ。
私は今しばらく、この地に居を構えるとしよう。"
85,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_103","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お主は「ゾディアックウェポン」との旅を楽しみたまえ!"
86,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_104","そして、たまにはここに、その相棒を見せに寄るがいい。
マテリアの力の調整くらいなら、いつでも歓迎するぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_00 ハーストミルのジャルザーンは、気になることがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_01 ジャルザーンは、後学のために「黄道十二文書:霊獄」の出元を知りたいようだ。ハーストミルの「ゲロルト」に聞いてみよう。
6 2 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_02 ゲロルトと話した。どうやら「黄道十二文書:霊獄」の作者はジャルザーンの祖先だったようだ。ハーストミルの「ジャルザーン」と話そう。
7 3 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_03 ジャルザーンとゲロルトは、どちらが『ゾディアックマイスター』の称号を名乗るか、まだもめていたらしい。ジャルザーンは、結論が出るまでこの地に残るという。今後も、ゾディアックウェポンについて困ったことがあったら、またジャルザーンを頼ってみよう。
8 4 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_04
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11 7 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_07
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27 23 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBREL017_00561_TODO_00 ゲロルトと話す
29 25 TEXT_JOBREL017_00561_TODO_01 ジャルザーンと話す
30 26 TEXT_JOBREL017_00561_TODO_02
31 27 TEXT_JOBREL017_00561_TODO_03
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51 47 TEXT_JOBREL017_00561_TODO_23
52 48 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私はお主に礼を言わねばならん。 なにせ、武器に魂を込める方法論を確立したばかりか、 伝説の「ゾディアックウェポン」を再創造できたのだから。
53 49 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_001 この偉業、決してひとりでは成し得なかっただろう。 危険を冒してまで、エオルゼアに来て本当に良かった。 ……ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
54 50 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_002 ……ただ、私にはひとつ、わからぬことがあるのだ。 最後の情報となった「黄道十二文書:霊獄」の書は、 なぜ、未完に終わり、世に出回らなかったのだろうか……。
55 51 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_003 ゾディアックブレイブについての、貴重な文献だというのにな。 むぅ、ゲロルトなら、なにか知っているに違いない。 後学のために聞いておかねばならぬな!
56 52 TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_000_000 「ゾディアックウェポン・ゼータ」を装備している場合、 クエスト「ふたりの称号」を開始することができます。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
57 53 TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_100_000 さらに、「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」を、 装備していた場合も、クエスト「ふたりの称号」は、 開始することができます。
58 54 TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_100_001 また、「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」は、 ハーストミルのドレイクから、入手できます。
59 55 TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_000_001 「ゾディアックウェポン・ゼータ」装備中のみ、 クエスト「ふたりの称号」を進行することができます。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
60 56 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_050 ……チッ、まだ何か用かよ。 もう「ゾディアックウェポン」の仕事は終わったンだ。 借金取りみてぇに、付きまとうンじゃねぇよ!
61 57 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_051 ゲロルトよ、後学のために聞かせてくれ。 「黄道十二文書:霊獄」のような、未完の文書を、 お主はどうやって手に入れたのだ?
62 58 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_052 ……ンだよ、そんなことか。 あれはな、ロウェナから「黄道十二文書」を巻き上げた時に、 奴の店で見つけたンだよ。
63 59 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_053 ロウェナは「好事家に高く売る」つって譲らなかったンだが、 「文書を譲れねぇなら、オレと再婚しろ」って言ってみたら、 あっさりと譲りやがってな……クックック。
64 60 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_054 ……ほ、ほぅ。
65 61 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_055 「黄道十二文書」自体は、多くの写しが作られたがな、 未完に終わった「霊獄」之巻だけは、数がねぇンだとよ。 だから、ジジイの国では手に入らなかったンだろ。
66 62 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_056 そもそも「黄道十二文書」は、 散逸した古の英雄の逸話を集め、編纂し直した代物だ。 だからこそ、文学としても優れているし、写しも多い。
67 63 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_057 だが、「霊獄」之巻は、再編の過程で得た情報を、 余さず記そうとした補足……文学というよりゃ、研究書だ。 おそらく、最後まで書き足し続けていたンだろうよ。
68 64 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_058 なるほど……その無名の研究者に敬意を……。 よければ、著者の名を教えてくれぬかな? 我が心に留めておきたいのだ。
69 65 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_059 チッ……めんどくせぇなぁ……。 えーっと、ウルタラム……と書いてあるぜ。
70 66 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_060 な、なな……なに!!?? ウルタラムとは、我が一族の開祖の名だぞ!! ……知識の探求者であり、職人であったというが!?
71 67 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_061 ……ジジイのご先祖様だと? ちょっとまて……巻末にかすれちゃいるが…… 著者の走り書きみてぇのが残ってンぞ?
72 68 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_062 「我、遂に『ゾディアックウェポン』の再現を成し得ず。  志を継ぐ者のために、この巻を記すものなり……」
73 69 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_063 「そして、いつか現れるであろう再現の成功者に、  敬意を表し、この称号を贈るものである……。  黄道の輝きを生む職人、『ゾディアックマイスター』と」
74 70 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_064 お、おおお…………!!! 私は知らぬうちに、開祖の夢を継いでいたのだな! ああ、この研究との出会いは運命だったのだ……!
75 71 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_065 ウッウッ……開祖の霊よ……。 遠き地を離れ、はるばるエオルゼアまで来て良かった。 『ゾディアックマイスター』の称号、確かに受け取りましたぞ。
76 72 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_066 …………ン!? オイ、ちょっと待てジジイ。
77 73 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_067 確かに「ゾディアックウェポン」の話を、 持ち込んできたのは、てめぇだがよォ……。 実際に創ったのは、このオレだろうが!
78 74 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_068 それに、この「霊獄」之巻を見つけ出したのも、このオレだ。 『ゾディアックマイスター』なんて、金にならねぇ称号だが…… まぁ、その称号を受けるなら……オレだろ?
79 75 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_069 「金にならぬ称号」とは何事だ、この無礼者! 偉大な開祖からの称号は、 そこらの金塊よりも、よっぽど価値があるのだぞ!!
80 76 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_070 そして、その称号を頂くのは……当然、子孫たる私! なぜなら、私は開祖の夢を引き継いだのだからな!
81 77 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_071 ああ!? ふざけンじゃねぇ、クソジジイ! 武具職人ってのはなぁ……! 一振り一振り、魂を込めるンだ! 武器もヤカンも、それぞれ創り手の魂が込められてンだ!!
82 78 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_072 そう、オレぁ……命削ってやってンだよ! それを称えての「称号」だろ、これだけは譲らねぇ!!
83 79 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_073 この無礼者めぇ……!! 粗野ではあるが、見所のある奴だと思って見なおしたが……。 やはり、初めの印象通りのクズだったか!!
84 80 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_074 老い先短ぇジジイが、強情張ってンじゃねーよ! 良識がありゃぁ、名声は未来のある若者に譲るモンだろうが! テメェこそクズじゃねーか、バーーーーーーーッカ!!!
85 81 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_090 ……ったく、信じらんねぇぜ、あのクソジジイ!! 『ゾディアックマイスター』の称号に相応しいのは、 どう考えても……このオレだろうが!!
86 82 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_100 はぁ……疲れたわい。 あの無礼者めが、結局一歩も譲らなくてな……。
87 83 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_101 本当は、すぐにでも帰郷しようと思っていたが……。 奴が『ゾディアックマイスター』を名乗るのをやめるまで、 ここで説得を続けねばなるまい。
88 84 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_102 ……まぁ、エオルゼアの食にも慣れたところだ。 私は今しばらく、この地に居を構えるとしよう。
89 85 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_103 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お主は「ゾディアックウェポン」との旅を楽しみたまえ!
90 86 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_104 そして、たまにはここに、その相棒を見せに寄るがいい。 マテリアの力の調整くらいなら、いつでも歓迎するぞ!
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0,"TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_00","隠れ滝のキュリアス・ゴージは、新たな戦技を探そうとしているようだ。"
1,"TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_01","前回までの冒険録:
戦士の武名を広めるべく活動するキュリアス・ゴージとともに、戦士の技を修得してきた冒険者。しかし、キュリアス・ゴージは「原初の魂」に飲まれ、力の制御を失ってしまう。冒険者に倒され正気を取り戻した彼は、己の弱さを認め、冒険者の強さに追い付いてみせると誓うのだった。
            * * *
キュリアス・ゴージは、戦士の「新たな戦技」を探したいようだ。これを手伝うならば、高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクにいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_02","ブロークン・マウンテンと話した。彼から「新たな戦技」修得の協力を得るため、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、古の英雄「ミスリル・ハート」について情報を集めよう。"
3,"TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_03","古の英雄「ミスリル・ハート」の情報を集めた。モードゥナの銀泪湖北岸の「<Sheet(EObj,2005571,0)/>」を調べて、「ミスリル・ハート」に関する遺物を手に入れよう。"
4,"TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001589,0)/>を発見した。キャンプ・ブロンズレイクの「ブロークン・マウンテン」に「<Sheet(EventItem,2001589,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_05","ブロークン・マウンテンに<Sheet(EventItem,2001589,0)/>を渡した。古の英雄の存在が確認されたため、ブロークン・マウンテンの協力を得られることになった。「新たなる戦技」の修得に備えて、まずは鍛練を積んでおこう。
※戦士のレベルが52以上になると、キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_07",""
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22,"TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_00","キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンと話す"
25,"TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_01","聖コイナク財団の調査地で情報を集める"
26,"TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_02","<Sheet(EObj,2005571,0)/>を調べてミスリル・ハートに関する遺物を入手"
27,"TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_03","<Sheet(EventItem,2001589,0)/>をブロークン・マウンテンに渡す"
28,"TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_07",""
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44,"TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_000","おう、オメか、よく来てくれた!
たくさんの戦いを経て、さらに腕を磨きあげたみてえだな。"
49,"TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_001","オラは、オメのような立派な「戦士」を目指して、
ゼロから修行し直しているところだ。"
50,"TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_002","オラがケガさせちまった兄者も、だいぶ回復してきた。
でも……「戦士」としては、もうやっていけねえんだと。
それで、療養しながら巴術を学んでるんだ。"
51,"TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_003","だからって、戦士の技をエオルゼアに広めるっていう、
オラたち兄弟の夢は変わっちゃいねえぞ。"
52,"TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_004","兄者は、「戦技法手継文書」の解読を続けててな、
「新たな戦技」を発見できそうなんだと!
この手がかりを、オラと一緒に探さねえか?"
53,"TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_005","その気になったら、キャンプ・ブロンズレイクで療養してる、
オラの兄者「ブロークン・マウンテン」を訪ねてみてくれ!"
54,"TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_008","その気になったら、キャンプ・ブロンズレイクで療養してる、
オラの兄者「ブロークン・マウンテン」を訪ねてみてくれ!"
55,"TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_009","おお、来てくれたのか。
さっそく、兄者から新しい戦士の技について、
詳しい話を聞いてみようぜ!"
56,"TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_010","よく来てくれた、君が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
「原初の魂」を手懐けた君の話は、弟からよく聞いているよ。
君には、ずいぶんと迷惑をかけてしまったようだな……。"
57,"TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_011","知ってのとおり、「戦士」は「原初の魂」を震わせ力を得る。
しかし、かつての私のように力の制御に失敗すれば、
たちまち理性を失い、仲間さえ傷つけかねない。"
58,"TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_012","己を保ちながら戦士の技を振るう君のように、
「原初の魂」を手懐ける術を古文書に求めているのだが……
手がかりを掴めずにいるのだ。"
59,"TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_013","そのかわり、「新たな戦技」の記述を見つけたんだろ?
詳しい話を聞かせてくれよ!"
60,"TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_014","「ミスリル・ハート」という古の英雄が編み出した技らしい。
だが、この人物に関する記述は、どれも大げさでな。
一種の創作である可能性が高いだろう……。"
61,"TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_015","ありもしない技について、古文書を解読している暇はない。
安全に「原初の魂」を震わせる方法を探るのが先決だ。"
62,"TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_016","そんな……。
でも、もしも「ミスリル・ハート」の実在を証明できたら?
そうすりゃ、新しい技の解読を進めてくれるか!?"
63,"TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_017","確か「ミスリル・ハート」は、年老いても斧を手放さず、
魔物退治のために銀泪湖に赴いたまま、消えたって話だよな?
オラ、モードゥナに行って、彼の痕跡を探してみるよ!"
64,"TEXT_JOBWAR501_00585_WHEISKAET_000_018","(-威厳のある声-)行ってはならんぞ、キュリアス・ゴージ!
お前は「戦士」の技を、修行し直している身だ。
今は、まだ「新たな戦技」など学ぶ必要はない!!"
65,"TEXT_JOBWAR501_00585_WHEISKAET_000_019","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……また会えて光栄だ。
キュリアス・ゴージが、世話になっているようだな。
俺からも、礼を言うぞ。"
66,"TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_020","弟が海雄旅団にいたよしみで、
ヴェイスケート殿には我ら兄弟、何かと世話になっていてな。
弟の傭兵仕事から私の治療まで、手配してくれているのだ。"
67,"TEXT_JOBWAR501_00585_WHEISKAET_000_021","「新たな戦技」の件だが……
戦士の技を極めた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>にこそ相応しい。
さらなる高みに至る、きっかけになるだろうからな。"
68,"TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_022","ヴェイスケート殿が、そこまで言うなら……
まずは「ミスリル・ハート」に関する遺物を探してみろ。
発見できれば、私も「新たな戦技」の修得に力を貸そう……。"
69,"TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_023","わりぃ……結局、オメだけにメンドウかけちまったらしい。
「新たな戦技」を求めるなら、まずは昔の話に詳しそうな、
「聖コイナク財団の人たち」に、話を聞いてみてくれ。"
70,"TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_029","結局、オメにだけメンドウかけちまうことになるが……
朗報を待ってるぞ!"
71,"TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_029","「ミスリル・ハート」に関する遺物を、発見したなら、
私も「新たな戦技」の修得に力を貸そう……。"
72,"TEXT_JOBWAR501_00585_WHEISKAET_000_029","自らの手で、「新たな戦技」を見つけ出し、
戦士として、さらなる高みに到達することを願っているぞ。"
73,"TEXT_JOBWAR501_00585_CLIFTON_000_030","……銀泪湖付近で姿を消した、古の英雄ですか。
ここらで見つかる遺物の多くは、アラグ文明のもの。
アバラシア山脈の「戦士」と関連した物ではないですね。"
74,"TEXT_JOBWAR501_00585_CLIFTON_000_035","……銀泪湖付近で姿を消した、古の英雄ですか。
ここらで見つかる遺物の多くは、アラグ文明のもの。
アバラシア山脈の「戦士」と関連した物ではないですね。"
75,"TEXT_JOBWAR501_00585_SYELE_000_030","……古の英雄「ミスリル・ハート」の痕跡ですって?
うーん、銀泪湖に沈んだ過去の遺物が発見されることは、
確かになくはないですね……。"
76,"TEXT_JOBWAR501_00585_SYELE_000_031","15年前の銀泪湖上空戦の折、
爆発の影響で、銀泪湖の水位が下がったんですよ。
過去に湖底だった湖畔の辺りを調べてみてはいかがですか?"
77,"TEXT_JOBWAR501_00585_SYELE_000_035","……古の英雄「ミスリル・ハート」の痕跡ですって?
うーん、銀泪湖に沈んだ過去の遺物が発見されることは、
確かになくはないですね……。"
78,"TEXT_JOBWAR501_00585_SYELE_000_036","15年前の銀泪湖上空戦の折、
爆発の影響で、銀泪湖の水位が下がったんですよ。
過去に湖底だった湖畔の辺りを調べてみてはいかがですか?"
79,"TEXT_JOBWAR501_00585_KLYNTHOTA_000_030","……私たちは、アラグ文明の研究が専門で、
それ以降の時代の遺物には、ほとんど目を向けません。
つまり、手付かずで遺っている可能性もあるってことです。"
80,"TEXT_JOBWAR501_00585_KLYNTHOTA_000_035","……私たちは、アラグ文明の研究が専門で、
それ以降の時代の遺物には、ほとんど目を向けません。
つまり、手付かずで遺っている可能性もあるってことです。"
81,"TEXT_JOBWAR501_00585_SYSTEM_000_040","何かの遺物を見つけたが、
古の英雄「ミスリル・ハート」とは関係ないもののようだ……。"
82,"TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_050","「ミスリル・ハート」に関する遺物を見つけたのか!?
よくやったな、早いところ兄者に見せてやってくれ。"
83,"TEXT_JOBWAR501_00585_WHEISKAET_000_050","「新たな戦技」を身に付けるのは、容易ではなかろうが、
戦士として、さらなる高みに到達することを願っているぞ。"
84,"TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
「ミスリル・ハート」の実在を証明する遺物は、発見できたか?"
85,"TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_051","……この材質、形状、刻まれた銘。
確かに、どれもが古文書に記された記述と一致している……。"
86,"TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_052","じゃあ、やっぱり「ミスリル・ハート」はいたってことだな!
だとしたら、彼が繰り出したっていう荒技だって、
修行すれば、使いこなせるってことだ!!"
87,"TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_053","その描写が、常識の範疇を超えた荒技ばかりで、
てっきり、誇張されたものと高をくくっていたが……。
実際に修得できるとしたら、戦士の戦力は跳ね上がる。"
88,"TEXT_JOBWAR501_00585_WHEISKAET_000_054","そうなれば「戦士」の評価も、エオルゼア中で跳ね上がる。
「戦士」の技を広めるという、お前たち兄弟の夢も、
実現に向かって一歩前進するな。"
89,"TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_055","さっそく、古文書を再度紐解き、
「ミスリル・ハート」に関する記述を洗いなおしてみよう。"
90,"TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_056","これまでの戦技を凌ぐ荒技か……。
そんなものを扱うには、今までよりも、
「原初の魂」を震わせなくちゃならないんだろうな……。"
91,"TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_057","もちろんだ。
だが、解読には少し時間がかかるだろう。
その間に、荒技を扱うに足る肉体をめざし、鍛練を積んでくれ。"
92,"TEXT_JOBWAR501_00585_SYSTEM_000_058","「戦士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
ブロンズレイクのブロークン・マウンテンから受注可能です。"
93,"TEXT_JOBWAR501_00585_SYSTEM_000_059","今後の「戦士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
94,"TEXT_JOBWAR501_00585_SYSTEM_000_060","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_00 隠れ滝のキュリアス・ゴージは、新たな戦技を探そうとしているようだ。
5 1 TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_01 前回までの冒険録: 戦士の武名を広めるべく活動するキュリアス・ゴージとともに、戦士の技を修得してきた冒険者。しかし、キュリアス・ゴージは「原初の魂」に飲まれ、力の制御を失ってしまう。冒険者に倒され正気を取り戻した彼は、己の弱さを認め、冒険者の強さに追い付いてみせると誓うのだった。             * * * キュリアス・ゴージは、戦士の「新たな戦技」を探したいようだ。これを手伝うならば、高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクにいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_02 ブロークン・マウンテンと話した。彼から「新たな戦技」修得の協力を得るため、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、古の英雄「ミスリル・ハート」について情報を集めよう。
7 3 TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_03 古の英雄「ミスリル・ハート」の情報を集めた。モードゥナの銀泪湖北岸の「<Sheet(EObj,2005571,0)/>」を調べて、「ミスリル・ハート」に関する遺物を手に入れよう。
8 4 TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001589,0)/>を発見した。キャンプ・ブロンズレイクの「ブロークン・マウンテン」に「<Sheet(EventItem,2001589,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_05 ブロークン・マウンテンに<Sheet(EventItem,2001589,0)/>を渡した。古の英雄の存在が確認されたため、ブロークン・マウンテンの協力を得られることになった。「新たなる戦技」の修得に備えて、まずは鍛練を積んでおこう。 ※戦士のレベルが52以上になると、キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_08
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17 13 TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_13
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20 16 TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_16
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23 19 TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBWAR501_00585_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_00 キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンと話す
29 25 TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_01 聖コイナク財団の調査地で情報を集める
30 26 TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_02 <Sheet(EObj,2005571,0)/>を調べてミスリル・ハートに関する遺物を入手
31 27 TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_03 <Sheet(EventItem,2001589,0)/>をブロークン・マウンテンに渡す
32 28 TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_04
33 29 TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_05
34 30 TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_06
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40 36 TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_12
41 37 TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_13
42 38 TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_14
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49 45 TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_21
50 46 TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_22
51 47 TEXT_JOBWAR501_00585_TODO_23
52 48 TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_000 おう、オメか、よく来てくれた! たくさんの戦いを経て、さらに腕を磨きあげたみてえだな。
53 49 TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_001 オラは、オメのような立派な「戦士」を目指して、 ゼロから修行し直しているところだ。
54 50 TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_002 オラがケガさせちまった兄者も、だいぶ回復してきた。 でも……「戦士」としては、もうやっていけねえんだと。 それで、療養しながら巴術を学んでるんだ。
55 51 TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_003 だからって、戦士の技をエオルゼアに広めるっていう、 オラたち兄弟の夢は変わっちゃいねえぞ。
56 52 TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_004 兄者は、「戦技法手継文書」の解読を続けててな、 「新たな戦技」を発見できそうなんだと! この手がかりを、オラと一緒に探さねえか?
57 53 TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_005 その気になったら、キャンプ・ブロンズレイクで療養してる、 オラの兄者「ブロークン・マウンテン」を訪ねてみてくれ!
58 54 TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_008 その気になったら、キャンプ・ブロンズレイクで療養してる、 オラの兄者「ブロークン・マウンテン」を訪ねてみてくれ!
59 55 TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_009 おお、来てくれたのか。 さっそく、兄者から新しい戦士の技について、 詳しい話を聞いてみようぜ!
60 56 TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_010 よく来てくれた、君が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 「原初の魂」を手懐けた君の話は、弟からよく聞いているよ。 君には、ずいぶんと迷惑をかけてしまったようだな……。
61 57 TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_011 知ってのとおり、「戦士」は「原初の魂」を震わせ力を得る。 しかし、かつての私のように力の制御に失敗すれば、 たちまち理性を失い、仲間さえ傷つけかねない。
62 58 TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_012 己を保ちながら戦士の技を振るう君のように、 「原初の魂」を手懐ける術を古文書に求めているのだが…… 手がかりを掴めずにいるのだ。
63 59 TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_013 そのかわり、「新たな戦技」の記述を見つけたんだろ? 詳しい話を聞かせてくれよ!
64 60 TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_014 「ミスリル・ハート」という古の英雄が編み出した技らしい。 だが、この人物に関する記述は、どれも大げさでな。 一種の創作である可能性が高いだろう……。
65 61 TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_015 ありもしない技について、古文書を解読している暇はない。 安全に「原初の魂」を震わせる方法を探るのが先決だ。
66 62 TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_016 そんな……。 でも、もしも「ミスリル・ハート」の実在を証明できたら? そうすりゃ、新しい技の解読を進めてくれるか!?
67 63 TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_017 確か「ミスリル・ハート」は、年老いても斧を手放さず、 魔物退治のために銀泪湖に赴いたまま、消えたって話だよな? オラ、モードゥナに行って、彼の痕跡を探してみるよ!
68 64 TEXT_JOBWAR501_00585_WHEISKAET_000_018 (-威厳のある声-)行ってはならんぞ、キュリアス・ゴージ! お前は「戦士」の技を、修行し直している身だ。 今は、まだ「新たな戦技」など学ぶ必要はない!!
69 65 TEXT_JOBWAR501_00585_WHEISKAET_000_019 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……また会えて光栄だ。 キュリアス・ゴージが、世話になっているようだな。 俺からも、礼を言うぞ。
70 66 TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_020 弟が海雄旅団にいたよしみで、 ヴェイスケート殿には我ら兄弟、何かと世話になっていてな。 弟の傭兵仕事から私の治療まで、手配してくれているのだ。
71 67 TEXT_JOBWAR501_00585_WHEISKAET_000_021 「新たな戦技」の件だが…… 戦士の技を極めた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>にこそ相応しい。 さらなる高みに至る、きっかけになるだろうからな。
72 68 TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_022 ヴェイスケート殿が、そこまで言うなら…… まずは「ミスリル・ハート」に関する遺物を探してみろ。 発見できれば、私も「新たな戦技」の修得に力を貸そう……。
73 69 TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_023 わりぃ……結局、オメだけにメンドウかけちまったらしい。 「新たな戦技」を求めるなら、まずは昔の話に詳しそうな、 「聖コイナク財団の人たち」に、話を聞いてみてくれ。
74 70 TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_029 結局、オメにだけメンドウかけちまうことになるが…… 朗報を待ってるぞ!
75 71 TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_029 「ミスリル・ハート」に関する遺物を、発見したなら、 私も「新たな戦技」の修得に力を貸そう……。
76 72 TEXT_JOBWAR501_00585_WHEISKAET_000_029 自らの手で、「新たな戦技」を見つけ出し、 戦士として、さらなる高みに到達することを願っているぞ。
77 73 TEXT_JOBWAR501_00585_CLIFTON_000_030 ……銀泪湖付近で姿を消した、古の英雄ですか。 ここらで見つかる遺物の多くは、アラグ文明のもの。 アバラシア山脈の「戦士」と関連した物ではないですね。
78 74 TEXT_JOBWAR501_00585_CLIFTON_000_035 ……銀泪湖付近で姿を消した、古の英雄ですか。 ここらで見つかる遺物の多くは、アラグ文明のもの。 アバラシア山脈の「戦士」と関連した物ではないですね。
79 75 TEXT_JOBWAR501_00585_SYELE_000_030 ……古の英雄「ミスリル・ハート」の痕跡ですって? うーん、銀泪湖に沈んだ過去の遺物が発見されることは、 確かになくはないですね……。
80 76 TEXT_JOBWAR501_00585_SYELE_000_031 15年前の銀泪湖上空戦の折、 爆発の影響で、銀泪湖の水位が下がったんですよ。 過去に湖底だった湖畔の辺りを調べてみてはいかがですか?
81 77 TEXT_JOBWAR501_00585_SYELE_000_035 ……古の英雄「ミスリル・ハート」の痕跡ですって? うーん、銀泪湖に沈んだ過去の遺物が発見されることは、 確かになくはないですね……。
82 78 TEXT_JOBWAR501_00585_SYELE_000_036 15年前の銀泪湖上空戦の折、 爆発の影響で、銀泪湖の水位が下がったんですよ。 過去に湖底だった湖畔の辺りを調べてみてはいかがですか?
83 79 TEXT_JOBWAR501_00585_KLYNTHOTA_000_030 ……私たちは、アラグ文明の研究が専門で、 それ以降の時代の遺物には、ほとんど目を向けません。 つまり、手付かずで遺っている可能性もあるってことです。
84 80 TEXT_JOBWAR501_00585_KLYNTHOTA_000_035 ……私たちは、アラグ文明の研究が専門で、 それ以降の時代の遺物には、ほとんど目を向けません。 つまり、手付かずで遺っている可能性もあるってことです。
85 81 TEXT_JOBWAR501_00585_SYSTEM_000_040 何かの遺物を見つけたが、 古の英雄「ミスリル・ハート」とは関係ないもののようだ……。
86 82 TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_050 「ミスリル・ハート」に関する遺物を見つけたのか!? よくやったな、早いところ兄者に見せてやってくれ。
87 83 TEXT_JOBWAR501_00585_WHEISKAET_000_050 「新たな戦技」を身に付けるのは、容易ではなかろうが、 戦士として、さらなる高みに到達することを願っているぞ。
88 84 TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 「ミスリル・ハート」の実在を証明する遺物は、発見できたか?
89 85 TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_051 ……この材質、形状、刻まれた銘。 確かに、どれもが古文書に記された記述と一致している……。
90 86 TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_052 じゃあ、やっぱり「ミスリル・ハート」はいたってことだな! だとしたら、彼が繰り出したっていう荒技だって、 修行すれば、使いこなせるってことだ!!
91 87 TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_053 その描写が、常識の範疇を超えた荒技ばかりで、 てっきり、誇張されたものと高をくくっていたが……。 実際に修得できるとしたら、戦士の戦力は跳ね上がる。
92 88 TEXT_JOBWAR501_00585_WHEISKAET_000_054 そうなれば「戦士」の評価も、エオルゼア中で跳ね上がる。 「戦士」の技を広めるという、お前たち兄弟の夢も、 実現に向かって一歩前進するな。
93 89 TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_055 さっそく、古文書を再度紐解き、 「ミスリル・ハート」に関する記述を洗いなおしてみよう。
94 90 TEXT_JOBWAR501_00585_CURIOUSGORGE_000_056 これまでの戦技を凌ぐ荒技か……。 そんなものを扱うには、今までよりも、 「原初の魂」を震わせなくちゃならないんだろうな……。
95 91 TEXT_JOBWAR501_00585_BROKENMOUNTAIN_000_057 もちろんだ。 だが、解読には少し時間がかかるだろう。 その間に、荒技を扱うに足る肉体をめざし、鍛練を積んでくれ。
96 92 TEXT_JOBWAR501_00585_SYSTEM_000_058 「戦士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 ブロンズレイクのブロークン・マウンテンから受注可能です。
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0,"TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_00","キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンは「新たな戦技」を探すにあたり、気がかりなことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_01","ブロークン・マウンテンは「新たな戦技」を探す前に、確認したいことがあるという。クルザス中央高地の聖ダナフェンの落涙にいる「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_02","ブロークン・マウンテンと合流し、キュリアス・ゴージの暴走を止めた。「原初の魂」を制御できていないキュリアス・ゴージは、兄によって「新たな戦技」探しを禁じられた。今後の方針について、キャンプ・ブロンズレイクの「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_03","ブロークン・マウンテンと話した。「新たな戦技」の修得には、肉体を極限まで鍛え、その肉体に相応しい戦いに勝利する必要があるようだ。さらなる高みを目指して、鍛練を積んでおこう。
※戦士のレベルが54以上になると、キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_04",""
5,"TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_05",""
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10,"TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_10",""
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24,"TEXT_JOBWAR520_00586_TODO_00","聖ダナフェンの落涙のブロークン・マウンテンと話す"
25,"TEXT_JOBWAR520_00586_TODO_01","キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンと話す"
26,"TEXT_JOBWAR520_00586_TODO_02",""
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48,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、肉体の鍛練は順調のようだな。
「新たな戦技」に関する解読も進み、
その修得に必要な要素の仮説を立てるに至った。"
49,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_001","さっそく、君たちに教えたいところだが……
ひとつだけ気がかりなことがある。
まずは、それを解消しておきたい。"
50,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_002","クルザス中央高地の「聖ダナフェンの落涙」に出没する、
ある魔物を、弟とともに討伐してみてほしいのだ。
現地で、落ち合おう。"
51,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_005","「聖ダナフェンの落涙」で、オメといっしょに、
魔物を倒すように、兄者に言われた。"
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53,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_010","力が……震える……。"
54,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_010","来たか……気をつけろ……。
突然、魔物に襲われて、弟が反撃した拍子に……"
55,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_011","……「原初の魂」に飲み込まれたのだ!!"
56,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_012","不安があったが、やはりまだ克服できていなかったか……。
止めようとしたが、不覚をとった……。
すまぬが、弟を止めてくれ!"
57,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_TODO_1","キュリアス・ゴージを倒せ!"
58,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_01","ウォォォォォ……!"
59,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_BROKENMOUNTAIN_BATTLETALK_01","弟は野獣の如く、闘争本能をむきだしにしている!
全力で立ち向かわなければ、君の身が危ないぞ!!"
60,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_03","ガォォォォォォォォォォ!!"
61,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_BROKENMOUNTAIN_BATTLETALK_04","攻撃を受けて、弟の「原初の魂」が激しく震えているのか!"
62,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_05","グガガォガォォガォォォォアァァァァァァ!!"
63,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_BROKENMOUNTAIN_BATTLETALK_06","弟が発する戦闘本能が具現化したのか!?"
64,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_020","おい……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
しっかりしろ!!"
65,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_021","よかった、目覚めたようだな。
君は、弟を打ち負かした瞬間に気を失ったのだ。
いったい、どうしたんだ?"
66,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_022","君の内側で、肉体が砕けそうなほどの衝撃が走っただって?"
67,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_023","体はしびれているが、問題はなさそうか……。
確かに、倒れてすぐに目覚めているし、
君がそう言うならば、心配はなさそうだな……。"
68,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すまねぇ。
オラのせいで、危険な目にあわせちまって。"
69,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_025","弟も、私がすぐに治療したから、心配は無用だ。"
70,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_026","しかし、我が弟よ……予期していたが、
やはり「原初の魂」を制御できていないようだな。
実は、これを確認するために、ふたりをここに呼んだのだ。"
71,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_027","隠すつもりはなかったんだ……。
ただ、「原初の魂」が震えすぎると、
記憶まであいまいになるもんで、確信を持てなかったんだ。"
72,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_028","いや、ちがうな……オラが事実を認めたくなかったんだ。
「原初の魂」によって理性が失われることが知れ渡ったら、
また、戦士は忌み嫌われ、放逐されちまうからな。"
73,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、
「新たな戦技」の修得をめざし旅に出てもらう。
だが、今のお前は足手まといだから、同行は認めないぞ。"
74,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_030","詳しい話は、帰ってから説明しよう。
キャンプ・ブロンズレイクで待っているぞ。"
75,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_031","くそっ……。
オメは、戦士の高みに向かってまっすぐ登ってるってのに、
オラときたら、同じ場所でウダウダとどまってるだけだ……!"
76,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_032","「新たな戦技」を探す旅……がんばれよ……。
オメが、戦士の可能性を証明してくれよな……。"
77,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_040","オメは、戦士の高みに向かってまっすぐ登ってるってのに、
オラときたら、同じ場所でうだうだとどまってるだけだ……。
「新たな戦技」を探す旅、がんばれよ……。"
78,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_040","よく来てくれたな。
……なに、弟が落ち込んでいたって?
君と比べて進歩がないのだから無理もない。"
79,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_041","このままでは危険すぎて、戦士の技は広められないしな。
ゆえに私は「野性を手懐ける方法」に絞り、
古文書の解読を進めていたのだ。"
80,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_042","しかし、結局、先に見つかったのは「新たな戦技」の記述だ。
弟のためにも、戦士の問題を早く解決したいところだが……
「新たな戦技」探しにも、全力で協力させてもらおう。"
81,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_043","そうすることで、なぜ君が「原初の魂」を使いこなせて、
私や弟が、暴走を許してしまったのかが、わかるかもしれない。"
82,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_044","……ところで、気になることが、もうひとつある。
君が弟との戦いの直後に、気を失ってしまった点だ……。
戦闘の最中に何があったのか……思い出すことはできるか?"
83,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_045","……なんと、弟との激戦の記憶を呼び起こしたことで、
肉体が砕けそうなほど、「原初の魂」が激しく震えただと!?"
84,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_046","そうか、荒技とともに古文書に記されていた一文……
「強き肉体は、強き敵を求め、強き魂に至る」とは、この事か!
なるほど……少しだけ見えてきたぞ。"
85,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_047","己の限界を超えるほど肉体を鍛え、
その肉体に相応しい強敵に挑み、「原初の魂」を震わせると、
新たな戦技の勘所を掴むようだ。"
86,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_048","それこそが、古の英雄の境地に達する秘訣!
さあ、さらなる鍛練を積み、限界を超えるのだ!"
87,"TEXT_JOBWAR520_00586_SYSTEM_000_050","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_00 キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンは「新たな戦技」を探すにあたり、気がかりなことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_01 ブロークン・マウンテンは「新たな戦技」を探す前に、確認したいことがあるという。クルザス中央高地の聖ダナフェンの落涙にいる「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_02 ブロークン・マウンテンと合流し、キュリアス・ゴージの暴走を止めた。「原初の魂」を制御できていないキュリアス・ゴージは、兄によって「新たな戦技」探しを禁じられた。今後の方針について、キャンプ・ブロンズレイクの「ブロークン・マウンテン」と話そう。
7 3 TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_03 ブロークン・マウンテンと話した。「新たな戦技」の修得には、肉体を極限まで鍛え、その肉体に相応しい戦いに勝利する必要があるようだ。さらなる高みを目指して、鍛練を積んでおこう。 ※戦士のレベルが54以上になると、キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_04
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28 24 TEXT_JOBWAR520_00586_TODO_00 聖ダナフェンの落涙のブロークン・マウンテンと話す
29 25 TEXT_JOBWAR520_00586_TODO_01 キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンと話す
30 26 TEXT_JOBWAR520_00586_TODO_02
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52 48 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、肉体の鍛練は順調のようだな。 「新たな戦技」に関する解読も進み、 その修得に必要な要素の仮説を立てるに至った。
53 49 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_001 さっそく、君たちに教えたいところだが…… ひとつだけ気がかりなことがある。 まずは、それを解消しておきたい。
54 50 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_002 クルザス中央高地の「聖ダナフェンの落涙」に出没する、 ある魔物を、弟とともに討伐してみてほしいのだ。 現地で、落ち合おう。
55 51 TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_005 「聖ダナフェンの落涙」で、オメといっしょに、 魔物を倒すように、兄者に言われた。
56 52 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_005 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_010 力が……震える……。
58 54 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_010 来たか……気をつけろ……。 突然、魔物に襲われて、弟が反撃した拍子に……
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60 56 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_012 不安があったが、やはりまだ克服できていなかったか……。 止めようとしたが、不覚をとった……。 すまぬが、弟を止めてくれ!
61 57 TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_TODO_1 キュリアス・ゴージを倒せ!
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63 59 TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_BROKENMOUNTAIN_BATTLETALK_01 弟は野獣の如く、闘争本能をむきだしにしている! 全力で立ち向かわなければ、君の身が危ないぞ!!
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70 66 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_022 君の内側で、肉体が砕けそうなほどの衝撃が走っただって?
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74 70 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_026 しかし、我が弟よ……予期していたが、 やはり「原初の魂」を制御できていないようだな。 実は、これを確認するために、ふたりをここに呼んだのだ。
75 71 TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_027 隠すつもりはなかったんだ……。 ただ、「原初の魂」が震えすぎると、 記憶まであいまいになるもんで、確信を持てなかったんだ。
76 72 TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_028 いや、ちがうな……オラが事実を認めたくなかったんだ。 「原初の魂」によって理性が失われることが知れ渡ったら、 また、戦士は忌み嫌われ、放逐されちまうからな。
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79 75 TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_031 くそっ……。 オメは、戦士の高みに向かってまっすぐ登ってるってのに、 オラときたら、同じ場所でウダウダとどまってるだけだ……!
80 76 TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_032 「新たな戦技」を探す旅……がんばれよ……。 オメが、戦士の可能性を証明してくれよな……。
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85 81 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_043 そうすることで、なぜ君が「原初の魂」を使いこなせて、 私や弟が、暴走を許してしまったのかが、わかるかもしれない。
86 82 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_044 ……ところで、気になることが、もうひとつある。 君が弟との戦いの直後に、気を失ってしまった点だ……。 戦闘の最中に何があったのか……思い出すことはできるか?
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1,"TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_01","ブロークン・マウンテンは、「新たな戦技」を修得する方法を教えてくれた。それを実践するため、まずは、高地ドラヴァニアのテイルフェザーで、巨大熊「<Sheet(BNpcName,4100,0)/>」の情報を集めよう。"
2,"TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_02","巨大熊の情報を集めた。高地ドラヴァニアのウィロームリバー北西で、巨大熊をおびき寄せるために必要な「<Sheet(EventItem,2001590,0)/>」を手に入れよう。"
3,"TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001590,0)/>を手に入れた。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉付近の「<Sheet(EObj,2005573,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001590,0)/>」を設置して、現れた「<Sheet(BNpcName,4100,0)/>」を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_04","伝説の英雄が戦ったという<Sheet(BNpcName,4100,0)/>を倒し、原初の魂を震わせた。キャンプ・ブロンズレイクの「ブロークン・マウンテン」に報告しよう。"
5,"TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_05","ブロークン・マウンテンに報告をした。一方、キュリアス・ゴージは「原初の魂」を震わせることなく、黒渦団の任務にあたっているようだ。「原初の魂」を手懐けるための要素とは、いったい何なのだろうか?次なる「新たな戦技」の修得に向け、さらなる鍛練を積んでおこう。
※戦士のレベルが56以上になると、キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_06",""
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17,"TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_00","テイルフェザーで情報を集める"
25,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_01","<Sheet(EventItem,2001590,0)/>を入手"
26,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_02","<Sheet(EObj,2005573,0)/>に<Sheet(EventItem,2001590,0)/>を使い
現れた<Sheet(BNpcName,4100,0)/>を討伐"
27,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_03","キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンに報告"
28,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれた。
さらに一段階、限界を超えて肉体を鍛え上げてきたようだな。"
49,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_001","君は、戦士の道を順調に歩んでいるというのに、
弟ときたら「原初の魂」に飲まれることを恐れて、
満足に斧を振るうことすらできないようだ。"
50,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_002","弟は実戦で鍛練を積むため、
黒渦団のコボルド族討伐作戦に参加してはいるのだが……
全力を出せないでいるらしい。"
51,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_003","そんな弟に活を入れるためにも、君にはさらなる強敵に挑み、
ぜひ、「新たな戦技」を物にしてほしい。"
52,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_004","古文書に記された記述を覚えているか?
「強き肉体は、強き敵を求め、強き魂に至る」……
これを今回も、君の身をもって実践してもらう。"
53,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_005","安心してくれ、君に相応しい強敵の目星はついている。
かつて古の英雄「ミスリル・ハート」も戦ったという、
アバラシア山脈に棲まう巨大熊「<Sheet(BNpcName,4100,0)/>」だ!"
54,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_011","まずは、高地ドラヴァニアの「テイルフェザー」に赴き、
当地の猟師から、巨大熊に関する情報を集めるのだ。
そして、挑み、戦い、打ち倒してくるがいい!"
55,"TEXT_JOBWAR540_00588_Q1_000_000","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_JOBWAR540_00588_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_JOBWAR540_00588_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_006","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_007","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_008","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_JOBWAR540_00588_Q2_000_000","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_JOBWAR540_00588_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_JOBWAR540_00588_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_009","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_010","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_012","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_013","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_019","さらなる強敵に挑み、「新たな戦技」を物にしてほしい。"
69,"TEXT_JOBWAR540_00588_CURIOUSGORGE_000_019","よう、鍛練は順調のようだな?
お互い、鍛練に励もうな。"
70,"TEXT_JOBWAR540_00588_REMACLON_000_020","……アバラシア山脈に棲まう巨大熊?
それなら、ここらの猟師の間じゃ有名な存在さ。
巨大熊を見かけたら、すぐ逃げ出せってな。"
71,"TEXT_JOBWAR540_00588_REMACLON_000_025","……アバラシア山脈に棲まう巨大熊?
それなら、ここらの猟師の間じゃ有名な存在さ。
巨大熊を見かけたら、すぐ逃げ出せってな。"
72,"TEXT_JOBWAR540_00588_HUNTER00588A_000_020","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_JOBWAR540_00588_HUNTER00588A_000_025","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_JOBWAR540_00588_LOUISONET_000_020","……以前一度だけ、お前が言うような巨大熊を見たことがある。
チョコボを追って、「悲嘆の飛泉」辺りに行った時のことだ。
大岩のように、恐ろしい大きさだったぞ……。"
75,"TEXT_JOBWAR540_00588_LOUISONET_000_025","……以前一度だけ、お前が言うような巨大熊を見たことがある。
チョコボを追って、「悲嘆の飛泉」辺りに行った時のことだ。
大岩のように、恐ろしい大きさだったぞ……。"
76,"TEXT_JOBWAR540_00588_HUNTER00588B_000_020","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_JOBWAR540_00588_HUNTER00588B_000_025","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_JOBWAR540_00588_PRIORFAIX_000_020","……巨大熊と戦いたいだなんて、酔狂なこって。
そんなに殺されたいなら、好物のサーモンで、
誘き寄せるのがいいだろうよ。"
79,"TEXT_JOBWAR540_00588_PRIORFAIX_000_021","この時期なら、産卵のために遡上して息絶えたメスのサーモンが、
「ウィローム川」で見つかるはずさ。"
80,"TEXT_JOBWAR540_00588_PRIORFAIX_000_025","……巨大熊と戦いたいだなんて、酔狂なこって。
そんなに殺されたいなら、好物の「<Sheet(EventItem,2001590,0)/>」で、
誘き寄せるのがいいだろうよ。"
81,"TEXT_JOBWAR540_00588_PRIORFAIX_000_026","この時期なら、産卵のために遡上して息絶えたメスのサーモンが、
「ウィローム川」で見つかるはずさ。"
82,"TEXT_JOBWAR540_00588_HUNTER00588C_000_020","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_JOBWAR540_00588_HUNTER00588C_000_021","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_JOBWAR540_00588_HUNTER00588C_000_025","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_JOBWAR540_00588_HUNTER00588C_000_026","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_JOBWAR540_00588_WHEISKAET_000_029","修行の旅に出ていたそうだな。
ブロークン・マウンテンに報告か?
ならば俺も、聞かせてもらうとしよう。"
87,"TEXT_JOBWAR540_00588_CURIOUSGORGE_000_029","よう、鍛練は順調のようだな?
オラは黒渦団の任務を終えたもんで、
兄者に報告がてら、温泉につかりにきたんだ。"
88,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_030","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
弟も、黒渦団の任務を終えて、
ヴェイスケートとともに報告に来てくれたところだ。"
89,"TEXT_JOBWAR540_00588_CURIOUSGORGE_000_031","よう、ますます逞しくなったようだな。
オラは、黒渦団のコボルド族討伐作戦に参加してたんだ。
もちろんオラが活躍して、作戦は成功したぞ。"
90,"TEXT_JOBWAR540_00588_CURIOUSGORGE_000_032","……それじゃ、オラはもう帰るな。
みんな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の話を聞きたいだろうし、
オラも次の戦いに備えて、もっと鍛練しなくちゃなんねえ。"
91,"TEXT_JOBWAR540_00588_WHEISKAET_000_033","やれやれ……キュリアス・ゴージときたら、
平静を装ってはいるが、焦りが見えるな。"
92,"TEXT_JOBWAR540_00588_WHEISKAET_000_034","今回の作戦が、ヤツの活躍で勝利したのは事実だ。
だが、ヤツと同じ部隊だった兵の話を聞くかぎり、
いつもの勢いはなかったそうでな。"
93,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_035","戦闘に夢中になり、「原初の魂」に飲み込まれることを恐れ、
全力を出せないのでしょう……。
……それでは到底、「戦士」としての成長は見込めない。"
94,"TEXT_JOBWAR540_00588_WHEISKAET_000_036","最近、コボルド族の攻勢が激化していて、
黒渦団の兵力が足りず、打開策を模索しているようでな。"
95,"TEXT_JOBWAR540_00588_WHEISKAET_000_037","黒渦団としては、戦力増強のために、
「戦士」の導入をも検討しているらしいのだが……
キュリアス・ゴージがこんな状況では、導入は見送りだな。"
96,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_038","どこも、「原初の魂」を手懐ける方法を、
待ち望んでいる状態ということか……。"
97,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_039","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回の戦いで何か掴んだか?"
98,"TEXT_JOBWAR540_00588_WHEISKAET_000_040","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_041","おお……。
またもや、激しい戦いの記憶を呼び起こして、
激しく「原初の魂」が震えたのだな?"
100,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_042","やはり、私の仮説に間違いはなかったようだ。
限界を超えて肉体を鍛え、相応しい強敵に戦い勝利する……。
これが「原初の魂」をより強く震わせる秘訣だ!"
101,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_043","君の成長とともに、「原初の魂」の何たるかが、
少しずつではあるがわかってきた……。"
102,"TEXT_JOBWAR540_00588_WHEISKAET_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とキュリアス・ゴージの違いも、
わかるといいがな。"
103,"TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_050","ええ、「原初の魂」を抑える要素を探らねば……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、この調子で次に備え、
鍛練を続けてくれ!"
104,"TEXT_JOBWAR540_00588_SYSTEM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_00 キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンは、弟を心配しているようだ。
5 1 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_01 ブロークン・マウンテンは、「新たな戦技」を修得する方法を教えてくれた。それを実践するため、まずは、高地ドラヴァニアのテイルフェザーで、巨大熊「<Sheet(BNpcName,4100,0)/>」の情報を集めよう。
6 2 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_02 巨大熊の情報を集めた。高地ドラヴァニアのウィロームリバー北西で、巨大熊をおびき寄せるために必要な「<Sheet(EventItem,2001590,0)/>」を手に入れよう。
7 3 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001590,0)/>を手に入れた。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉付近の「<Sheet(EObj,2005573,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001590,0)/>」を設置して、現れた「<Sheet(BNpcName,4100,0)/>」を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_04 伝説の英雄が戦ったという<Sheet(BNpcName,4100,0)/>を倒し、原初の魂を震わせた。キャンプ・ブロンズレイクの「ブロークン・マウンテン」に報告しよう。
9 5 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_05 ブロークン・マウンテンに報告をした。一方、キュリアス・ゴージは「原初の魂」を震わせることなく、黒渦団の任務にあたっているようだ。「原初の魂」を手懐けるための要素とは、いったい何なのだろうか?次なる「新たな戦技」の修得に向け、さらなる鍛練を積んでおこう。 ※戦士のレベルが56以上になると、キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_17
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23 19 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBWAR540_00588_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_00 テイルフェザーで情報を集める
29 25 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001590,0)/>を入手
30 26 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_02 <Sheet(EObj,2005573,0)/>に<Sheet(EventItem,2001590,0)/>を使い 現れた<Sheet(BNpcName,4100,0)/>を討伐
31 27 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_03 キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンに報告
32 28 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_04
33 29 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_05
34 30 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_06
35 31 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_07
36 32 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_08
37 33 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_09
38 34 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_10
39 35 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_11
40 36 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_12
41 37 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_13
42 38 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_14
43 39 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_15
44 40 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_16
45 41 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_17
46 42 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_18
47 43 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_19
48 44 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_20
49 45 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_21
50 46 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_22
51 47 TEXT_JOBWAR540_00588_TODO_23
52 48 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれた。 さらに一段階、限界を超えて肉体を鍛え上げてきたようだな。
53 49 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_001 君は、戦士の道を順調に歩んでいるというのに、 弟ときたら「原初の魂」に飲まれることを恐れて、 満足に斧を振るうことすらできないようだ。
54 50 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_002 弟は実戦で鍛練を積むため、 黒渦団のコボルド族討伐作戦に参加してはいるのだが…… 全力を出せないでいるらしい。
55 51 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_003 そんな弟に活を入れるためにも、君にはさらなる強敵に挑み、 ぜひ、「新たな戦技」を物にしてほしい。
56 52 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_004 古文書に記された記述を覚えているか? 「強き肉体は、強き敵を求め、強き魂に至る」…… これを今回も、君の身をもって実践してもらう。
57 53 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_005 安心してくれ、君に相応しい強敵の目星はついている。 かつて古の英雄「ミスリル・ハート」も戦ったという、 アバラシア山脈に棲まう巨大熊「<Sheet(BNpcName,4100,0)/>」だ!
58 54 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_011 まずは、高地ドラヴァニアの「テイルフェザー」に赴き、 当地の猟師から、巨大熊に関する情報を集めるのだ。 そして、挑み、戦い、打ち倒してくるがいい!
59 55 TEXT_JOBWAR540_00588_Q1_000_000 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_JOBWAR540_00588_A1_000_001 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_JOBWAR540_00588_A1_000_002 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_006 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_007 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_008 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_JOBWAR540_00588_Q2_000_000 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_JOBWAR540_00588_A2_000_001 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_JOBWAR540_00588_A2_000_002 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_009 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_010 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_012 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_013 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_019 さらなる強敵に挑み、「新たな戦技」を物にしてほしい。
73 69 TEXT_JOBWAR540_00588_CURIOUSGORGE_000_019 よう、鍛練は順調のようだな? お互い、鍛練に励もうな。
74 70 TEXT_JOBWAR540_00588_REMACLON_000_020 ……アバラシア山脈に棲まう巨大熊? それなら、ここらの猟師の間じゃ有名な存在さ。 巨大熊を見かけたら、すぐ逃げ出せってな。
75 71 TEXT_JOBWAR540_00588_REMACLON_000_025 ……アバラシア山脈に棲まう巨大熊? それなら、ここらの猟師の間じゃ有名な存在さ。 巨大熊を見かけたら、すぐ逃げ出せってな。
76 72 TEXT_JOBWAR540_00588_HUNTER00588A_000_020 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_JOBWAR540_00588_HUNTER00588A_000_025 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_JOBWAR540_00588_LOUISONET_000_020 ……以前一度だけ、お前が言うような巨大熊を見たことがある。 チョコボを追って、「悲嘆の飛泉」辺りに行った時のことだ。 大岩のように、恐ろしい大きさだったぞ……。
79 75 TEXT_JOBWAR540_00588_LOUISONET_000_025 ……以前一度だけ、お前が言うような巨大熊を見たことがある。 チョコボを追って、「悲嘆の飛泉」辺りに行った時のことだ。 大岩のように、恐ろしい大きさだったぞ……。
80 76 TEXT_JOBWAR540_00588_HUNTER00588B_000_020 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_JOBWAR540_00588_HUNTER00588B_000_025 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_JOBWAR540_00588_PRIORFAIX_000_020 ……巨大熊と戦いたいだなんて、酔狂なこって。 そんなに殺されたいなら、好物のサーモンで、 誘き寄せるのがいいだろうよ。
83 79 TEXT_JOBWAR540_00588_PRIORFAIX_000_021 この時期なら、産卵のために遡上して息絶えたメスのサーモンが、 「ウィローム川」で見つかるはずさ。
84 80 TEXT_JOBWAR540_00588_PRIORFAIX_000_025 ……巨大熊と戦いたいだなんて、酔狂なこって。 そんなに殺されたいなら、好物の「<Sheet(EventItem,2001590,0)/>」で、 誘き寄せるのがいいだろうよ。
85 81 TEXT_JOBWAR540_00588_PRIORFAIX_000_026 この時期なら、産卵のために遡上して息絶えたメスのサーモンが、 「ウィローム川」で見つかるはずさ。
86 82 TEXT_JOBWAR540_00588_HUNTER00588C_000_020 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_JOBWAR540_00588_HUNTER00588C_000_021 (★未使用/削除予定★)
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89 85 TEXT_JOBWAR540_00588_HUNTER00588C_000_026 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_JOBWAR540_00588_WHEISKAET_000_029 修行の旅に出ていたそうだな。 ブロークン・マウンテンに報告か? ならば俺も、聞かせてもらうとしよう。
91 87 TEXT_JOBWAR540_00588_CURIOUSGORGE_000_029 よう、鍛練は順調のようだな? オラは黒渦団の任務を終えたもんで、 兄者に報告がてら、温泉につかりにきたんだ。
92 88 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_030 戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 弟も、黒渦団の任務を終えて、 ヴェイスケートとともに報告に来てくれたところだ。
93 89 TEXT_JOBWAR540_00588_CURIOUSGORGE_000_031 よう、ますます逞しくなったようだな。 オラは、黒渦団のコボルド族討伐作戦に参加してたんだ。 もちろんオラが活躍して、作戦は成功したぞ。
94 90 TEXT_JOBWAR540_00588_CURIOUSGORGE_000_032 ……それじゃ、オラはもう帰るな。 みんな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の話を聞きたいだろうし、 オラも次の戦いに備えて、もっと鍛練しなくちゃなんねえ。
95 91 TEXT_JOBWAR540_00588_WHEISKAET_000_033 やれやれ……キュリアス・ゴージときたら、 平静を装ってはいるが、焦りが見えるな。
96 92 TEXT_JOBWAR540_00588_WHEISKAET_000_034 今回の作戦が、ヤツの活躍で勝利したのは事実だ。 だが、ヤツと同じ部隊だった兵の話を聞くかぎり、 いつもの勢いはなかったそうでな。
97 93 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_035 戦闘に夢中になり、「原初の魂」に飲み込まれることを恐れ、 全力を出せないのでしょう……。 ……それでは到底、「戦士」としての成長は見込めない。
98 94 TEXT_JOBWAR540_00588_WHEISKAET_000_036 最近、コボルド族の攻勢が激化していて、 黒渦団の兵力が足りず、打開策を模索しているようでな。
99 95 TEXT_JOBWAR540_00588_WHEISKAET_000_037 黒渦団としては、戦力増強のために、 「戦士」の導入をも検討しているらしいのだが…… キュリアス・ゴージがこんな状況では、導入は見送りだな。
100 96 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_038 どこも、「原初の魂」を手懐ける方法を、 待ち望んでいる状態ということか……。
101 97 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_039 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回の戦いで何か掴んだか?
102 98 TEXT_JOBWAR540_00588_WHEISKAET_000_040 (★未使用/削除予定★)
103 99 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_041 おお……。 またもや、激しい戦いの記憶を呼び起こして、 激しく「原初の魂」が震えたのだな?
104 100 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_042 やはり、私の仮説に間違いはなかったようだ。 限界を超えて肉体を鍛え、相応しい強敵に戦い勝利する……。 これが「原初の魂」をより強く震わせる秘訣だ!
105 101 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_043 君の成長とともに、「原初の魂」の何たるかが、 少しずつではあるがわかってきた……。
106 102 TEXT_JOBWAR540_00588_WHEISKAET_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とキュリアス・ゴージの違いも、 わかるといいがな。
107 103 TEXT_JOBWAR540_00588_BROKENMOUNTAIN_000_050 ええ、「原初の魂」を抑える要素を探らねば……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、この調子で次に備え、 鍛練を続けてくれ!
108 104 TEXT_JOBWAR540_00588_SYSTEM_000_051 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBWAR560_00596_SEQ_00","キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンは、冒険者に会わせたい人物がいるようだ。"
1,"TEXT_JOBWAR560_00596_SEQ_01","ヴェイスケートから、黒渦団の援軍を依頼された。西ラノシアのエールポートにいる「黒渦団の大甲士」と話そう。"
2,"TEXT_JOBWAR560_00596_SEQ_02","黒渦団の海賊討伐部隊に合流した。西ラノシアの幻影諸島にいる「黒渦団の大甲士」と話そう。"
3,"TEXT_JOBWAR560_00596_SEQ_03","黒渦団の海賊討伐作戦が開始された。幻影諸島の「黒渦団の大甲士」と話して、海賊を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBWAR560_00596_SEQ_04","海賊を討伐した。幻影諸島の「黒渦団の大甲士」と話そう。"
5,"TEXT_JOBWAR560_00596_SEQ_05","部隊は、犠牲を出しながらも本陣に迫っている。幻影諸島の「黒渦団の大甲士」と話して、海賊を討伐しよう。"
6,"TEXT_JOBWAR560_00596_SEQ_06","海賊を討伐した。幻影諸島の「黒渦団の大甲士」と話そう。"
7,"TEXT_JOBWAR560_00596_SEQ_07","部隊は、ついに海蛇の海賊船長を追い詰めた。幻影諸島の「海蛇の海賊船長」と話し、襲ってきた場合は討伐しよう。"
8,"TEXT_JOBWAR560_00596_SEQ_08","海蛇の海賊船長を討伐し、海賊討伐作戦を成功させた。幻影諸島の「黒渦団の大甲士」を救助しよう。"
9,"TEXT_JOBWAR560_00596_SEQ_09","黒渦団の大甲士を救助した。海賊討伐作戦は成功に終わり、部隊はエールポートに帰還した。エールポートの「黒渦団の大甲士」と話そう。"
10,"TEXT_JOBWAR560_00596_SEQ_10","黒渦団の大甲士と話した。海賊と戦う程度では、新たな戦技を修得しないという予想に反して、冒険者は新たな戦技を修得したようだ。再度、エールポートの「黒渦団の大甲士」と話そう。"
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24,"TEXT_JOBWAR560_00596_TODO_00","エールポートの黒渦団の大甲士と話す"
25,"TEXT_JOBWAR560_00596_TODO_01","幻影諸島の黒渦団の大甲士と話す"
26,"TEXT_JOBWAR560_00596_TODO_02","黒渦団の大甲士と話して現れた海賊を討伐"
27,"TEXT_JOBWAR560_00596_TODO_03","黒渦団の大甲士と話す"
28,"TEXT_JOBWAR560_00596_TODO_04","黒渦団の大甲士と話して現れた海賊を討伐"
29,"TEXT_JOBWAR560_00596_TODO_05","黒渦団の大甲士と話す"
30,"TEXT_JOBWAR560_00596_TODO_06","海蛇の海賊船長と話して現れた海賊を討伐"
31,"TEXT_JOBWAR560_00596_TODO_07","黒渦団の大甲士を救助する"
32,"TEXT_JOBWAR560_00596_TODO_08","黒渦団の大甲士と話す"
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48,"TEXT_JOBWAR560_00596_BROKENMOUNTAIN_000_000","よく来たな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ヴェイスケートが、君をお待ちかねだ。"
49,"TEXT_JOBWAR560_00596_WHEISKAET_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、お前の力を借りたくてな。
以前にも話したとおり、黒渦団は慢性的な人手不足……。
腕の立つ傭兵を紹介してほしいと、依頼を受けたのだ。"
50,"TEXT_JOBWAR560_00596_BROKENMOUNTAIN_000_002","むろん、弟も求めに応じて、
コボルド族の討伐作戦に参加している。"
51,"TEXT_JOBWAR560_00596_WHEISKAET_000_003","問題なのは、そのコボルド族に加えて、
サハギン族配下の海賊どもが、動き出したってことだ。"
52,"TEXT_JOBWAR560_00596_WHEISKAET_000_004","そこで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>の出番という訳だ。
海賊相手とはいえ、激戦となれば修行にもなるだろう。
リムサ・ロミンサを救うためにも、よろしく頼む!"
53,"TEXT_JOBWAR560_00596_WHEISKAET_000_005","準備を整えたら、エールポートまで来てくれ。
任務の詳細は、「黒渦団の大甲士」が説明してくれるはずだ。"
54,"TEXT_JOBWAR560_00596_CURIOUSGORGE_000_009","オメも黒渦団の作戦に駆り出されたらしいな。
オラは別の作戦に参加するけど、お互い、がんばろうな。"
55,"TEXT_JOBWAR560_00596_BROKENMOUNTAIN_000_009","依頼を受けたからには、全力でことにあたってほしい。
見たところ、君はさらに肉体を鍛え上げてきたようだしな。
激戦の結果、「原初の魂」がさらに震えるかもしれん。"
56,"TEXT_JOBWAR560_00596_WHEISKAET_000_009","リムサ・ロミンサを救うためにも、よろしく頼む!"
57,"TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_010","あんた、ヴェイスケートの旦那に派遣されてきたんだろ?
あんたが強いって、旦那からよく聞かされてんだ。"
58,"TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_010","お待ちしていました。
「海蛇の舌」に所属する海賊どもが、幻影諸島に上陸。
かの島を足掛かりに、エールポートを狙っているようです。"
59,"TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_011","この街の防壁は、内陸側にしかありません。
幻影諸島に大砲を据えられたら、いったいどうなるか……。
直ちに当地に赴き、奴らを排除する必要があります。"
60,"TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_012","それでは、幻影諸島に向かってください。
現地で部隊と合流し、一挙に敵を叩くのです!"
61,"TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_013","あんた、ヴェイスケートの旦那に派遣されてきたんだろ?
めっぽう強い腕利きだって、旦那からよく聞かされてるぜ。
あんたの勇姿を期待してるぜ。"
62,"TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_020","これで全員揃いましたね。
作戦の目標は、敵の船長の討伐。
海賊の統制を奪い、エールポートへの襲撃を阻止します。"
63,"TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_021","ただし、敵船長は魔獣を使役することで知られています。
おそらく、自慢の魔獣が解き放たれていることでしょう。
周囲に警戒しつつ、進軍してください!"
64,"TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_029","……この島は、危険な匂いで満ちてるねぇ。"
65,"TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_030","敵の数が多く、手間取っています……!"
66,"TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_030","くっ、しぶとい海賊だ……。"
67,"TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_040","な、なんと強烈な攻撃……。
予想以上の激戦ですが、あなたがいれば安心です。
我らが先行しますので、後に続いてください!"
68,"TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_040","ひゅ~頼もしい戦いぶりだ。
旦那も、あんたを絶賛するわけだ。"
69,"TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_050","本陣が近いだけに、攻撃がやみません……。
私が、倒れた兵を守りますので、
あなたは海賊の討伐をお願いします!"
70,"TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_050","ここを凌げば、本陣に到達できる。
だが、その前にこっちの戦力がもつかどうか……。
あんたの斧が、頼りだぜ。"
71,"TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_060","海賊といえど、数がいるだけにやっかいですね……。
ですが、確実に本陣に迫ってます。
負傷者はこの場に残し、我々だけで進みましょう!"
72,"TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_060","なんとか進んでこれたが、こっちの戦力も消耗している。
ヤバい匂いがしてきやがったぜ……。"
73,"TEXT_JOBWAR560_00596_SENCHO00596_000_070","ケケケケ。
今日のディナーは豪華で大盛りだ。
さあ、たんとおあがり、俺の子猫ちゃん!!"
74,"TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_070","気をつけてください……。
やはり、船長が自慢の魔獣をけしかけてきます!"
75,"TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_070","先に行きな、すぐに後を追う……。"
76,"TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_080","あんたが味方でよかったぜ。
凶暴な魔獣を、易々とねじ伏せちまうとはな……。"
77,"TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_080","お見事でした……!
ひとまず、エールポートへ帰還しましょう。"
78,"TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_100_080","あんたが味方でよかったぜ。
凶暴な魔獣を、易々とねじ伏せちまうとはな……。"
79,"TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_100_080","今回の援軍、ありがとうございました。
あなたが斧を振るうたびに、我々も勇気づけられました。
あなたとともに戦えて、光栄です。"
80,"TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_081","俺もだぜ……あんたに釣られて、
いつも以上に力を出し切ることができたほどだ。
どうすれば、あんな風に戦えるんだ?"
81,"TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_083","なんてこった……!?
俺たちを守ろうとする一心で戦ったら、
己の限界を超えたっていうのか……?"
82,"TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_084","確かに、激しい戦いでした。
あなたがおっしゃる古の英雄の境地とやらに、
一段と迫ったのでは?"
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4 0 TEXT_JOBWAR560_00596_SEQ_00 キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンは、冒険者に会わせたい人物がいるようだ。
5 1 TEXT_JOBWAR560_00596_SEQ_01 ヴェイスケートから、黒渦団の援軍を依頼された。西ラノシアのエールポートにいる「黒渦団の大甲士」と話そう。
6 2 TEXT_JOBWAR560_00596_SEQ_02 黒渦団の海賊討伐部隊に合流した。西ラノシアの幻影諸島にいる「黒渦団の大甲士」と話そう。
7 3 TEXT_JOBWAR560_00596_SEQ_03 黒渦団の海賊討伐作戦が開始された。幻影諸島の「黒渦団の大甲士」と話して、海賊を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBWAR560_00596_SEQ_04 海賊を討伐した。幻影諸島の「黒渦団の大甲士」と話そう。
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11 7 TEXT_JOBWAR560_00596_SEQ_07 部隊は、ついに海蛇の海賊船長を追い詰めた。幻影諸島の「海蛇の海賊船長」と話し、襲ってきた場合は討伐しよう。
12 8 TEXT_JOBWAR560_00596_SEQ_08 海蛇の海賊船長を討伐し、海賊討伐作戦を成功させた。幻影諸島の「黒渦団の大甲士」を救助しよう。
13 9 TEXT_JOBWAR560_00596_SEQ_09 黒渦団の大甲士を救助した。海賊討伐作戦は成功に終わり、部隊はエールポートに帰還した。エールポートの「黒渦団の大甲士」と話そう。
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28 24 TEXT_JOBWAR560_00596_TODO_00 エールポートの黒渦団の大甲士と話す
29 25 TEXT_JOBWAR560_00596_TODO_01 幻影諸島の黒渦団の大甲士と話す
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62 58 TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_010 お待ちしていました。 「海蛇の舌」に所属する海賊どもが、幻影諸島に上陸。 かの島を足掛かりに、エールポートを狙っているようです。
63 59 TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_011 この街の防壁は、内陸側にしかありません。 幻影諸島に大砲を据えられたら、いったいどうなるか……。 直ちに当地に赴き、奴らを排除する必要があります。
64 60 TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_012 それでは、幻影諸島に向かってください。 現地で部隊と合流し、一挙に敵を叩くのです!
65 61 TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_013 あんた、ヴェイスケートの旦那に派遣されてきたんだろ? めっぽう強い腕利きだって、旦那からよく聞かされてるぜ。 あんたの勇姿を期待してるぜ。
66 62 TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_020 これで全員揃いましたね。 作戦の目標は、敵の船長の討伐。 海賊の統制を奪い、エールポートへの襲撃を阻止します。
67 63 TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_021 ただし、敵船長は魔獣を使役することで知られています。 おそらく、自慢の魔獣が解き放たれていることでしょう。 周囲に警戒しつつ、進軍してください!
68 64 TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_029 ……この島は、危険な匂いで満ちてるねぇ。
69 65 TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_030 敵の数が多く、手間取っています……!
70 66 TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_030 くっ、しぶとい海賊だ……。
71 67 TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_040 な、なんと強烈な攻撃……。 予想以上の激戦ですが、あなたがいれば安心です。 我らが先行しますので、後に続いてください!
72 68 TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_040 ひゅ~頼もしい戦いぶりだ。 旦那も、あんたを絶賛するわけだ。
73 69 TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_050 本陣が近いだけに、攻撃がやみません……。 私が、倒れた兵を守りますので、 あなたは海賊の討伐をお願いします!
74 70 TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_050 ここを凌げば、本陣に到達できる。 だが、その前にこっちの戦力がもつかどうか……。 あんたの斧が、頼りだぜ。
75 71 TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_060 海賊といえど、数がいるだけにやっかいですね……。 ですが、確実に本陣に迫ってます。 負傷者はこの場に残し、我々だけで進みましょう!
76 72 TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_060 なんとか進んでこれたが、こっちの戦力も消耗している。 ヤバい匂いがしてきやがったぜ……。
77 73 TEXT_JOBWAR560_00596_SENCHO00596_000_070 ケケケケ。 今日のディナーは豪華で大盛りだ。 さあ、たんとおあがり、俺の子猫ちゃん!!
78 74 TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_070 気をつけてください……。 やはり、船長が自慢の魔獣をけしかけてきます!
79 75 TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_070 先に行きな、すぐに後を追う……。
80 76 TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_080 あんたが味方でよかったぜ。 凶暴な魔獣を、易々とねじ伏せちまうとはな……。
81 77 TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_080 お見事でした……! ひとまず、エールポートへ帰還しましょう。
82 78 TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_100_080 あんたが味方でよかったぜ。 凶暴な魔獣を、易々とねじ伏せちまうとはな……。
83 79 TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_100_080 今回の援軍、ありがとうございました。 あなたが斧を振るうたびに、我々も勇気づけられました。 あなたとともに戦えて、光栄です。
84 80 TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_081 俺もだぜ……あんたに釣られて、 いつも以上に力を出し切ることができたほどだ。 どうすれば、あんな風に戦えるんだ?
85 81 TEXT_JOBWAR560_00596_YOUHEI00596_000_083 なんてこった……!? 俺たちを守ろうとする一心で戦ったら、 己の限界を超えたっていうのか……?
86 82 TEXT_JOBWAR560_00596_CAPTAIN00596_000_084 確かに、激しい戦いでした。 あなたがおっしゃる古の英雄の境地とやらに、 一段と迫ったのでは?
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_00","キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_01","冒険者のもとに、黒渦団の新たな協力要請があるようだ。キャンプ・ブロンズレイクの「キュリアス・ゴージ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_02","冒険者は、キュリアス・ゴージとともに、第179洞穴団の迎撃作戦に参加することになった。キャンプ・ブロンズレイクの「キュリアス・ゴージ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_03","キュリアス・ゴージは不安を抱いているようだ。彼を励ますために、キャンプ・ブロンズレイクの「キュリアス・ゴージ」に、エモート「平手打ち」をしよう。"
4,"TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_04","キュリアス・ゴージに平手打ちをした。高地ラノシアのゼルマ渓谷前にいる「黒渦団の大甲士」と話そう。"
5,"TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_05","コボルド族の迎撃作戦が開始された。ゼルマ渓谷の東側で任務にあたっている「黒渦団の兵卒」と話して、現れた第179洞穴団を討伐しよう。"
6,"TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_06","第179洞穴団を討伐した。ゼルマ渓谷の東側にいる「黒渦団の兵卒」を救助しよう。"
7,"TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_07","第179洞穴団の討伐作戦を成功させた。ゼルマ渓谷の西側で作戦にあたる「キュリアス・ゴージ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_08","キュリアス・ゴージは、討伐作戦を成功させたにもかかわらず、弱点を克服した確信を持てないようだ。キャンプ・ブロンズレイクの「ブロークン・マウンテン」に報告しよう。"
9,"TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_09","ブロークン・マウンテンに報告した。近く、サハギン族が大規模な戦闘を仕掛けてくる気配があるという。サハギン族部隊との戦闘に備えて、さらに鍛練を積んでおこう。
※戦士のレベルが60以上になると、キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_12",""
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23,"TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBWAR580_00598_TODO_00","キャンプ・ブロンズレイクのキュリアス・ゴージと話す"
25,"TEXT_JOBWAR580_00598_TODO_01","キャンプ・ブロンズレイクでキュリアス・ゴージと再び話す"
26,"TEXT_JOBWAR580_00598_TODO_02","キャンプ・ブロンズレイクのキュリアス・ゴージに「平手打ち」をする"
27,"TEXT_JOBWAR580_00598_TODO_03","ゼルマ渓谷前の黒渦団の大甲士と話す"
28,"TEXT_JOBWAR580_00598_TODO_04","黒渦団の兵卒と話して現れた第179洞穴団を討伐"
29,"TEXT_JOBWAR580_00598_TODO_05","黒渦団の兵卒を救助する"
30,"TEXT_JOBWAR580_00598_TODO_06","ゼルマ渓谷のキュリアス・ゴージと話す"
31,"TEXT_JOBWAR580_00598_TODO_07","ブロークン・マウンテンに報告"
32,"TEXT_JOBWAR580_00598_TODO_08",""
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48,"TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_000","来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
さらに肉体を鍛え上げてきたようだな。
全身からみなぎる力と、熱き「原初の魂」を感じるぞ。"
49,"TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_001","ちょうどヴェイスケート殿と弟が、こちらに来ていてな。
どうやら、黒渦団から新たな協力要請が舞い込んだらしい。
詳しい話を聞きに行こうじゃないか。"
50,"TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_008","怪我は治ったが、温泉には通ってるんだ。"
51,"TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_009","黒渦団から、新たな協力要請が舞い込んだらしい。
詳しい話を聞きに行こうじゃないか。"
52,"TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_008","キュリアス・ゴージとお前に、黒渦団の依頼を託したい。
詳しい話は、キャンプ・ブロンズレイクでしよう。"
53,"TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_009","キュリアス・ゴージとお前に、黒渦団の依頼を託したい。
みんなが揃ったら、説明を始めよう。"
54,"TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_010","お、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、兄者!"
55,"TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_011","またも黒渦団から、応援要請が入ったそうではないか。
依頼の詳細を聞かせてもらいたい。"
56,"TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_012","斥候部隊から、コボルド族に動きありとの報せが入った。
第179洞穴団が大量の爆弾を荷車に詰め込み、出撃準備中らしい。
狙いは、キャンプ・ブロンズレイクと予想される。"
57,"TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_013","要請は、ゼルマ渓谷での迎撃作戦への協力だ。
傷病兵が多数いる、このキャンプを護らねばならん……。
その要として、ふたりの「戦士」に参加してほしいとのことだ。"
58,"TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_014","ゼルマ渓谷は、荷馬車がすれ違えないほど細い道だ。
そんなところで、またオラが「原初の魂」に飲まれたら、
部隊の仲間がどうなっちまうことやら……。"
59,"TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_015","だからこそ、おまえが「原初の魂」を、
ねじ伏せられる可能性が高まるのだぞ。"
60,"TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_016","おまえが先日言っていた、仲間を護ろうとする決意が、
「原初の魂」を手懐ける、という話か?"
61,"TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_017","そう、この仮説を立証してもらいたいのだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も同行していれば、安心だろう。"
62,"TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_018","……弟よ、まだ逃げるのか?
自ら一歩を踏み出さなければ、夢にはたどりつけないぞ。"
63,"TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_020","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_020","わかってる……。
ちょっと、ひとりで頭を冷やすだけだ。"
65,"TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_025","作戦に参加するなら、ブロンズレイク側のゼルマ渓谷前にいる、
「黒渦団の大甲士」に名乗りを上げろ。
「キュリアス・ゴージ」にも、そう伝えてくれ。"
66,"TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_029","兄者の言うとおりだ……。
オラの目標と、兄弟の目標を遠ざけてるのはオラ自身だ……。"
67,"TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_029","同じ戦士として、君が弟の背中を押してやってくれ。"
68,"TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_029","作戦に参加するなら、ブロンズレイク側のゼルマ渓谷前にいる、
「黒渦団の大甲士」に名乗りを上げろ。
キュリアス・ゴージにも、そう伝えてくれ。"
69,"TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_030","……心配させちまって、悪いな。
確かに兄者の言うとおり、一歩をふみださなきゃなんねえ……。
……だが、また「原初の魂」に飲まれやしないかと不安で。"
70,"TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_031","それでも、オラはやっぱり「戦士」として前に進みてえ!
だから頼む……オラを「平手打ち」して、
オラの中から、不安を追い出してくれ!!"
71,"TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_040","オラはやっぱり「戦士」として前に進みてえ!
だから頼む……オラを「平手打ち」して、
オラの中から、不安を追い出してくれ!!"
72,"TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_041","……くっ、効いたぜ。
「原初の魂」を手懐けて、オメと肩を並べて戦うのが、
今のオラの小さな夢なんだ……。"
73,"TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_042","よし、オラはこの戦いに全力で取り組むぞ!
気前のいい温泉の傷病兵たちを、護り抜いてみせる!
さあ……ゼルマ渓谷にいる隊長さんの所に行こう!!"
74,"TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_049","弟が、ついに決意したか。
君のおかげだ、弟をよろしく頼む。"
75,"TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_049","健闘を祈る……!"
76,"TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_048","オメと肩を並べて強大な敵を倒すのが、オラの夢だ……。
だから、オラはこの戦いに全力で取り組むぞ!
さあ……ゼルマ渓谷にいる隊長さんの所に行こう!!"
77,"TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_049","オラは、この戦いに全力で取り組む……。
気前のいい温泉の傷病兵たちを、護り抜いてみせる……!"
78,"TEXT_JOBWAR580_00598_SOLDIER00598CG_000_049","キュリアス・ゴージ殿が一緒なら、安心であります。
先の作戦でも、彼に助けられたのであります!"
79,"TEXT_JOBWAR580_00598_SOLDIER00598PC_000_049","先の作戦でも、あなたに同行していました。
また、ご一緒できるとは光栄です。"
80,"TEXT_JOBWAR580_00598_CAPTAIN00596_000_050","再び、加勢いただきありがとうございます。
今回は、「戦士」がふたりも本作戦に参加してくれることを、
心から歓迎しますよ。"
81,"TEXT_JOBWAR580_00598_CAPTAIN00596_000_051","二本に別れたゼルマ渓谷での迎撃作戦では、
二分した部隊の双方に、護りの要が必要になります。
もちろん、その要とは「戦士」である、あなた方です。"
82,"TEXT_JOBWAR580_00598_SOLDIER00598PC_000_052","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
ふたたび共闘できることを光栄に思います!
渓谷「東側」は、我々で守り抜きましょう!"
83,"TEXT_JOBWAR580_00598_SOLDIER00598CG_000_053","キュリアス・ゴージ殿は、自分と同じ隊であります。
以前のコボルド族との戦いでも、助けていただきました。
ともに、渓谷の西側にて迎撃にあたります。"
84,"TEXT_JOBWAR580_00598_CAPTAIN00596_000_054","第179洞穴団の迎撃に成功したら、そのまま進み、
ゼルマ渓谷の北側で合流……戦況を確認します。
それでは、作戦開始!"
85,"TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_060","オメの担当は、こっちじゃねえぞ!"
86,"TEXT_JOBWAR580_00598_SOLDIER00598CG_000_060","こちらは、キュリアス・ゴージ殿がいるので、
ご心配には及ばないであります!"
87,"TEXT_JOBWAR580_00598_CAPTAIN00596_000_060","こちらはなんとか凌いでいますから……
貴方は、渓谷の「東側」にて迎撃にあたってください。"
88,"TEXT_JOBWAR580_00598_SOLDIER00598PC_000_060","うう……第179洞穴団に不意を打たれました……。"
89,"TEXT_JOBWAR580_00598_SOLDIER00598PC_000_070","危ないところを、ありがとうございます……!
どうやら、こちらの敵襲は、ひと段落したようですね。
西側のキュリアス・ゴージさんたちと合流しましょう。"
90,"TEXT_JOBWAR580_00598_CAPTAIN00596_000_080","ご苦労さまです。
東側の作戦も成功したようですね。"
91,"TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_080","作戦は成功だ。
現地で、みんなに報告しようぜ。"
92,"TEXT_JOBWAR580_00598_SOLDIER00598CG_000_080","キュリアス・ゴージ殿の戦いぶりは、まさしく英雄でした!
自分の戦意まで高揚するほどであります。"
93,"TEXT_JOBWAR580_00598_SOLDIER00598PC_000_080","過酷な戦いでしたが……
あなたのおかげで生き残れました!"
94,"TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_080","第179洞穴団の迎撃作戦は成功したようだな。
弟の様子を現地で確認してみてくれ。"
95,"TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_080","第179洞穴団の迎撃作戦は、成功したか。
キュリアス・ゴージの様子を確認してみてくれ。"
96,"TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_081","オメも無事だったか!
キャンプ・ブロンズレイクは護りぬけたな。"
97,"TEXT_JOBWAR580_00598_SOLDIER00598CG_000_082","キュリアス・ゴージ殿の戦いぶりは、まさしく英雄でした!
自分の戦意まで高揚するほどであります。"
98,"TEXT_JOBWAR580_00598_CAPTAIN00596_000_083","本作戦の功労者は、まさしく、あなたたちふたりです。
黒渦団にもヴェイスケート殿にも、詳しく報告しておきますよ!
……これにて作戦は終了です、帰還しましょう!"
99,"TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_085","……今回、オラは全力を出して突き進んだ。
だけど「原初の魂」に飲み込まれずに、戦い抜けたぞ。"
100,"TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_086","兄者の言うとおり、仲間を護るため覚悟を決めたら、
「原初の魂」を手懐けることができたみてぇだ……。"
101,"TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_087","でも、今回は敵が思いの外、弱かっただけなのかもしれねえ。
恐ろしいほどの強敵が相手だったら、どうなるか……。"
102,"TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_088","まだまだ、弱点を克服したとは言い切れねえ気がするんだ。
オラは、このまま帰る。
兄者には、オメから報告してくれ。"
103,"TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_090","まだまだ、弱点を克服したとは言い切れねえ気がするんだ。"
104,"TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_090","作戦は成功したようだな。
キュリアス・ゴージの状況も含めて、
ブロークン・マウンテンにも報告してやってくれ。"
105,"TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_091","作戦は成功したようだな。
キュリアス・ゴージの状況も含めて、
ブロークン・マウンテンにも報告してやってくれ。"
106,"TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_090","……そうか、弟は「原初の魂」に飲み込まれず戦いぬけたか。"
107,"TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_091","それでも、いまだ弟は確信を持てずにいるのだな……。
だが、弟の胸中にたちこめる暗雲をかち割るのは、
弟自身が振るう斧だけだ……。"
108,"TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_092","だが、時間の余裕もない……。
実は、黒渦団軍令部総長のエインザル大甲将から、
近く「戦士」の力を借りたい、という打診を受けている。"
109,"TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_093","お前たちは、コボルド族の侵攻を阻止したが、
戦線はここひとつではないのだ。"
110,"TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_094","特に、コボルド族の攻勢を好機と捉えたのだろう……
サハギン族が南北防波壁の突破を狙っているらしい。"
111,"TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_095","しかし、黒渦団はコボルド族の対応で手いっぱいで、
スカルバレーの防波壁を防衛する戦力がさけないようだ。
……リムサ・ロミンサ、最後の防衛戦ということになる。"
112,"TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_096","だが、「戦士」の力で、この危機を乗り越えられたら……。
リムサ・ロミンサの民が救われることはもちろん、
「戦士」の名もエオルゼアに轟くことだろう。"
113,"TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_097","仮に弟の態勢が整わなければ、
君だけを頼ることになるかもしれん。
……心して、備えておいてくれ。"
114,"TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_098","ところで、君の今回の戦いは、どうだったかな?
激戦の記憶を呼び覚まし、その戦いぶりを聞かせてくれ。"
115,"TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_100","……やはり、激戦をきっかけに「原初の魂」が震えたようだな。
この調子で、君が成長していけば、次の作戦も安泰だ。
ぜひ己の限界に挑み、さらに肉体を鍛えておいてくれ!"
116,"TEXT_JOBWAR580_00598_SYSTEM_000_101","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_00 キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンは、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_01 冒険者のもとに、黒渦団の新たな協力要請があるようだ。キャンプ・ブロンズレイクの「キュリアス・ゴージ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_02 冒険者は、キュリアス・ゴージとともに、第179洞穴団の迎撃作戦に参加することになった。キャンプ・ブロンズレイクの「キュリアス・ゴージ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_03 キュリアス・ゴージは不安を抱いているようだ。彼を励ますために、キャンプ・ブロンズレイクの「キュリアス・ゴージ」に、エモート「平手打ち」をしよう。
8 4 TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_04 キュリアス・ゴージに平手打ちをした。高地ラノシアのゼルマ渓谷前にいる「黒渦団の大甲士」と話そう。
9 5 TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_05 コボルド族の迎撃作戦が開始された。ゼルマ渓谷の東側で任務にあたっている「黒渦団の兵卒」と話して、現れた第179洞穴団を討伐しよう。
10 6 TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_06 第179洞穴団を討伐した。ゼルマ渓谷の東側にいる「黒渦団の兵卒」を救助しよう。
11 7 TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_07 第179洞穴団の討伐作戦を成功させた。ゼルマ渓谷の西側で作戦にあたる「キュリアス・ゴージ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_08 キュリアス・ゴージは、討伐作戦を成功させたにもかかわらず、弱点を克服した確信を持てないようだ。キャンプ・ブロンズレイクの「ブロークン・マウンテン」に報告しよう。
13 9 TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_09 ブロークン・マウンテンに報告した。近く、サハギン族が大規模な戦闘を仕掛けてくる気配があるという。サハギン族部隊との戦闘に備えて、さらに鍛練を積んでおこう。 ※戦士のレベルが60以上になると、キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。
14 10 TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_12
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27 23 TEXT_JOBWAR580_00598_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBWAR580_00598_TODO_00 キャンプ・ブロンズレイクのキュリアス・ゴージと話す
29 25 TEXT_JOBWAR580_00598_TODO_01 キャンプ・ブロンズレイクでキュリアス・ゴージと再び話す
30 26 TEXT_JOBWAR580_00598_TODO_02 キャンプ・ブロンズレイクのキュリアス・ゴージに「平手打ち」をする
31 27 TEXT_JOBWAR580_00598_TODO_03 ゼルマ渓谷前の黒渦団の大甲士と話す
32 28 TEXT_JOBWAR580_00598_TODO_04 黒渦団の兵卒と話して現れた第179洞穴団を討伐
33 29 TEXT_JOBWAR580_00598_TODO_05 黒渦団の兵卒を救助する
34 30 TEXT_JOBWAR580_00598_TODO_06 ゼルマ渓谷のキュリアス・ゴージと話す
35 31 TEXT_JOBWAR580_00598_TODO_07 ブロークン・マウンテンに報告
36 32 TEXT_JOBWAR580_00598_TODO_08
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52 48 TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_000 来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 さらに肉体を鍛え上げてきたようだな。 全身からみなぎる力と、熱き「原初の魂」を感じるぞ。
53 49 TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_001 ちょうどヴェイスケート殿と弟が、こちらに来ていてな。 どうやら、黒渦団から新たな協力要請が舞い込んだらしい。 詳しい話を聞きに行こうじゃないか。
54 50 TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_008 怪我は治ったが、温泉には通ってるんだ。
55 51 TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_009 黒渦団から、新たな協力要請が舞い込んだらしい。 詳しい話を聞きに行こうじゃないか。
56 52 TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_008 キュリアス・ゴージとお前に、黒渦団の依頼を託したい。 詳しい話は、キャンプ・ブロンズレイクでしよう。
57 53 TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_009 キュリアス・ゴージとお前に、黒渦団の依頼を託したい。 みんなが揃ったら、説明を始めよう。
58 54 TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_010 お、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、兄者!
59 55 TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_011 またも黒渦団から、応援要請が入ったそうではないか。 依頼の詳細を聞かせてもらいたい。
60 56 TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_012 斥候部隊から、コボルド族に動きありとの報せが入った。 第179洞穴団が大量の爆弾を荷車に詰め込み、出撃準備中らしい。 狙いは、キャンプ・ブロンズレイクと予想される。
61 57 TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_013 要請は、ゼルマ渓谷での迎撃作戦への協力だ。 傷病兵が多数いる、このキャンプを護らねばならん……。 その要として、ふたりの「戦士」に参加してほしいとのことだ。
62 58 TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_014 ゼルマ渓谷は、荷馬車がすれ違えないほど細い道だ。 そんなところで、またオラが「原初の魂」に飲まれたら、 部隊の仲間がどうなっちまうことやら……。
63 59 TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_015 だからこそ、おまえが「原初の魂」を、 ねじ伏せられる可能性が高まるのだぞ。
64 60 TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_016 おまえが先日言っていた、仲間を護ろうとする決意が、 「原初の魂」を手懐ける、という話か?
65 61 TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_017 そう、この仮説を立証してもらいたいのだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も同行していれば、安心だろう。
66 62 TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_018 ……弟よ、まだ逃げるのか? 自ら一歩を踏み出さなければ、夢にはたどりつけないぞ。
67 63 TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_020 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_020 わかってる……。 ちょっと、ひとりで頭を冷やすだけだ。
69 65 TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_025 作戦に参加するなら、ブロンズレイク側のゼルマ渓谷前にいる、 「黒渦団の大甲士」に名乗りを上げろ。 「キュリアス・ゴージ」にも、そう伝えてくれ。
70 66 TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_029 兄者の言うとおりだ……。 オラの目標と、兄弟の目標を遠ざけてるのはオラ自身だ……。
71 67 TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_029 同じ戦士として、君が弟の背中を押してやってくれ。
72 68 TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_029 作戦に参加するなら、ブロンズレイク側のゼルマ渓谷前にいる、 「黒渦団の大甲士」に名乗りを上げろ。 キュリアス・ゴージにも、そう伝えてくれ。
73 69 TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_030 ……心配させちまって、悪いな。 確かに兄者の言うとおり、一歩をふみださなきゃなんねえ……。 ……だが、また「原初の魂」に飲まれやしないかと不安で。
74 70 TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_031 それでも、オラはやっぱり「戦士」として前に進みてえ! だから頼む……オラを「平手打ち」して、 オラの中から、不安を追い出してくれ!!
75 71 TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_040 オラはやっぱり「戦士」として前に進みてえ! だから頼む……オラを「平手打ち」して、 オラの中から、不安を追い出してくれ!!
76 72 TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_041 ……くっ、効いたぜ。 「原初の魂」を手懐けて、オメと肩を並べて戦うのが、 今のオラの小さな夢なんだ……。
77 73 TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_042 よし、オラはこの戦いに全力で取り組むぞ! 気前のいい温泉の傷病兵たちを、護り抜いてみせる! さあ……ゼルマ渓谷にいる隊長さんの所に行こう!!
78 74 TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_049 弟が、ついに決意したか。 君のおかげだ、弟をよろしく頼む。
79 75 TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_049 健闘を祈る……!
80 76 TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_048 オメと肩を並べて強大な敵を倒すのが、オラの夢だ……。 だから、オラはこの戦いに全力で取り組むぞ! さあ……ゼルマ渓谷にいる隊長さんの所に行こう!!
81 77 TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_049 オラは、この戦いに全力で取り組む……。 気前のいい温泉の傷病兵たちを、護り抜いてみせる……!
82 78 TEXT_JOBWAR580_00598_SOLDIER00598CG_000_049 キュリアス・ゴージ殿が一緒なら、安心であります。 先の作戦でも、彼に助けられたのであります!
83 79 TEXT_JOBWAR580_00598_SOLDIER00598PC_000_049 先の作戦でも、あなたに同行していました。 また、ご一緒できるとは光栄です。
84 80 TEXT_JOBWAR580_00598_CAPTAIN00596_000_050 再び、加勢いただきありがとうございます。 今回は、「戦士」がふたりも本作戦に参加してくれることを、 心から歓迎しますよ。
85 81 TEXT_JOBWAR580_00598_CAPTAIN00596_000_051 二本に別れたゼルマ渓谷での迎撃作戦では、 二分した部隊の双方に、護りの要が必要になります。 もちろん、その要とは「戦士」である、あなた方です。
86 82 TEXT_JOBWAR580_00598_SOLDIER00598PC_000_052 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! ふたたび共闘できることを光栄に思います! 渓谷「東側」は、我々で守り抜きましょう!
87 83 TEXT_JOBWAR580_00598_SOLDIER00598CG_000_053 キュリアス・ゴージ殿は、自分と同じ隊であります。 以前のコボルド族との戦いでも、助けていただきました。 ともに、渓谷の西側にて迎撃にあたります。
88 84 TEXT_JOBWAR580_00598_CAPTAIN00596_000_054 第179洞穴団の迎撃に成功したら、そのまま進み、 ゼルマ渓谷の北側で合流……戦況を確認します。 それでは、作戦開始!
89 85 TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_060 オメの担当は、こっちじゃねえぞ!
90 86 TEXT_JOBWAR580_00598_SOLDIER00598CG_000_060 こちらは、キュリアス・ゴージ殿がいるので、 ご心配には及ばないであります!
91 87 TEXT_JOBWAR580_00598_CAPTAIN00596_000_060 こちらはなんとか凌いでいますから…… 貴方は、渓谷の「東側」にて迎撃にあたってください。
92 88 TEXT_JOBWAR580_00598_SOLDIER00598PC_000_060 うう……第179洞穴団に不意を打たれました……。
93 89 TEXT_JOBWAR580_00598_SOLDIER00598PC_000_070 危ないところを、ありがとうございます……! どうやら、こちらの敵襲は、ひと段落したようですね。 西側のキュリアス・ゴージさんたちと合流しましょう。
94 90 TEXT_JOBWAR580_00598_CAPTAIN00596_000_080 ご苦労さまです。 東側の作戦も成功したようですね。
95 91 TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_080 作戦は成功だ。 現地で、みんなに報告しようぜ。
96 92 TEXT_JOBWAR580_00598_SOLDIER00598CG_000_080 キュリアス・ゴージ殿の戦いぶりは、まさしく英雄でした! 自分の戦意まで高揚するほどであります。
97 93 TEXT_JOBWAR580_00598_SOLDIER00598PC_000_080 過酷な戦いでしたが…… あなたのおかげで生き残れました!
98 94 TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_080 第179洞穴団の迎撃作戦は成功したようだな。 弟の様子を現地で確認してみてくれ。
99 95 TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_080 第179洞穴団の迎撃作戦は、成功したか。 キュリアス・ゴージの様子を確認してみてくれ。
100 96 TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_081 オメも無事だったか! キャンプ・ブロンズレイクは護りぬけたな。
101 97 TEXT_JOBWAR580_00598_SOLDIER00598CG_000_082 キュリアス・ゴージ殿の戦いぶりは、まさしく英雄でした! 自分の戦意まで高揚するほどであります。
102 98 TEXT_JOBWAR580_00598_CAPTAIN00596_000_083 本作戦の功労者は、まさしく、あなたたちふたりです。 黒渦団にもヴェイスケート殿にも、詳しく報告しておきますよ! ……これにて作戦は終了です、帰還しましょう!
103 99 TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_085 ……今回、オラは全力を出して突き進んだ。 だけど「原初の魂」に飲み込まれずに、戦い抜けたぞ。
104 100 TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_086 兄者の言うとおり、仲間を護るため覚悟を決めたら、 「原初の魂」を手懐けることができたみてぇだ……。
105 101 TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_087 でも、今回は敵が思いの外、弱かっただけなのかもしれねえ。 恐ろしいほどの強敵が相手だったら、どうなるか……。
106 102 TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_088 まだまだ、弱点を克服したとは言い切れねえ気がするんだ。 オラは、このまま帰る。 兄者には、オメから報告してくれ。
107 103 TEXT_JOBWAR580_00598_CURIOUSGORGE_000_090 まだまだ、弱点を克服したとは言い切れねえ気がするんだ。
108 104 TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_090 作戦は成功したようだな。 キュリアス・ゴージの状況も含めて、 ブロークン・マウンテンにも報告してやってくれ。
109 105 TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_091 作戦は成功したようだな。 キュリアス・ゴージの状況も含めて、 ブロークン・マウンテンにも報告してやってくれ。
110 106 TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_090 ……そうか、弟は「原初の魂」に飲み込まれず戦いぬけたか。
111 107 TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_091 それでも、いまだ弟は確信を持てずにいるのだな……。 だが、弟の胸中にたちこめる暗雲をかち割るのは、 弟自身が振るう斧だけだ……。
112 108 TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_092 だが、時間の余裕もない……。 実は、黒渦団軍令部総長のエインザル大甲将から、 近く「戦士」の力を借りたい、という打診を受けている。
113 109 TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_093 お前たちは、コボルド族の侵攻を阻止したが、 戦線はここひとつではないのだ。
114 110 TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_094 特に、コボルド族の攻勢を好機と捉えたのだろう…… サハギン族が南北防波壁の突破を狙っているらしい。
115 111 TEXT_JOBWAR580_00598_WHEISKAET_000_095 しかし、黒渦団はコボルド族の対応で手いっぱいで、 スカルバレーの防波壁を防衛する戦力がさけないようだ。 ……リムサ・ロミンサ、最後の防衛戦ということになる。
116 112 TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_096 だが、「戦士」の力で、この危機を乗り越えられたら……。 リムサ・ロミンサの民が救われることはもちろん、 「戦士」の名もエオルゼアに轟くことだろう。
117 113 TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_097 仮に弟の態勢が整わなければ、 君だけを頼ることになるかもしれん。 ……心して、備えておいてくれ。
118 114 TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_098 ところで、君の今回の戦いは、どうだったかな? 激戦の記憶を呼び覚まし、その戦いぶりを聞かせてくれ。
119 115 TEXT_JOBWAR580_00598_BROKENMOUNTAIN_000_100 ……やはり、激戦をきっかけに「原初の魂」が震えたようだな。 この調子で、君が成長していけば、次の作戦も安泰だ。 ぜひ己の限界に挑み、さらに肉体を鍛えておいてくれ!
120 116 TEXT_JOBWAR580_00598_SYSTEM_000_101 (★未使用/削除予定★)
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46,"TEXT_MANFST050_00540_TODO_22",""
47,"TEXT_MANFST050_00540_TODO_23",""
48,"TEXT_MANFST050_00540_200010_NARRATION","
エオルゼアを震撼させた「カルテノーの戦い」から5年"
49,"TEXT_MANFST050_00540_200020_NARRATION","賢者ルイゾワの秘策により 時を超え
再びエオルゼアの地に降り立った冒険者"
50,"TEXT_MANFST050_00540_200030_NARRATION","その者は今 懐かしの地に足を踏み入れる
第七霊災によって様変わりした その地に"
51,"TEXT_MANFST050_00540_200040_NARRATION","
エオルゼア最大の森林地帯 黒衣森(こくえのもり)"
52,"TEXT_MANFST050_00540_200050_NARRATION","この地を領する都市国家「グリダニア」は
森の都と謳われる 誉れ高き古都である"
53,"TEXT_MANFST050_00540_200060_NARRATION","巨大な木造建築物と 無数の水車によって形成された街並みは
黒衣森の樹々に抱かれ 守られているという"
54,"TEXT_MANFST050_00540_200070_NARRATION","霊災から5年…… 復興に向けて動き出したこの都市に
今ひとりの冒険者が帰ってきた"
55,"TEXT_MANFST050_00540_200080_NARRATION","
今はまだ 己の運命を知らぬ者……"
56,"TEXT_MANFST050_00540_200090_NARRATION","
神々に愛されし地 エオルゼアの歴史に名を残す者……"
57,"TEXT_MANFST050_00540_200100_NARRATION","この冒険者の長き旅は
森の都グリダニアから 再び始まる"
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51 47 TEXT_MANFST050_00540_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST050_00540_200010_NARRATION エオルゼアを震撼させた「カルテノーの戦い」から5年
53 49 TEXT_MANFST050_00540_200020_NARRATION 賢者ルイゾワの秘策により 時を超え 再びエオルゼアの地に降り立った冒険者
54 50 TEXT_MANFST050_00540_200030_NARRATION その者は今 懐かしの地に足を踏み入れる 第七霊災によって様変わりした その地に
55 51 TEXT_MANFST050_00540_200040_NARRATION エオルゼア最大の森林地帯 黒衣森(こくえのもり)
56 52 TEXT_MANFST050_00540_200050_NARRATION この地を領する都市国家「グリダニア」は 森の都と謳われる 誉れ高き古都である
57 53 TEXT_MANFST050_00540_200060_NARRATION 巨大な木造建築物と 無数の水車によって形成された街並みは 黒衣森の樹々に抱かれ 守られているという
58 54 TEXT_MANFST050_00540_200070_NARRATION 霊災から5年…… 復興に向けて動き出したこの都市に 今ひとりの冒険者が帰ってきた
59 55 TEXT_MANFST050_00540_200080_NARRATION 今はまだ 己の運命を知らぬ者……
60 56 TEXT_MANFST050_00540_200090_NARRATION 神々に愛されし地 エオルゼアの歴史に名を残す者……
61 57 TEXT_MANFST050_00540_200100_NARRATION この冒険者の長き旅は 森の都グリダニアから 再び始まる
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0,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_00","不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、なにか重要な話を冒険者にしようとしている。"
1,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_01","カヌ・エ・センナから、同盟国の盟主に宛てた親書を預かった。彼女は同盟国へ向かう手段として「飛空艇搭乗許可証」を授けてくれた。同盟国間を行き来する循環飛空便の使い方は、ミューヌがくわしいそうだ。カーラインカフェに戻り、「ミューヌ」から話を聞こう。"
2,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_02","ミューヌによれば、グリダニアの同盟国は「海の都リムサ・ロミンサ」と「砂の都ウルダハ」の2国であるらしい。まずは「海の都リムサ・ロミンサ」を目指すのがよさそうだ。カーラインカフェの地下にあるグリダニア・ランディングへ行き、「リオンネレー」に話しかけよう。"
3,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_03","「海の都リムサ・ロミンサ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。"
4,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_04","無事、海の都リムサ・ロミンサへ到着することができた。メルウィブと面会するには、どうすればいいのだろうか……。リムサ・ロミンサ・ランディングの「黒渦団の儀仗兵」に話しかけよう。"
5,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_05","メルウィブは「アドミラルブリッジ:提督室」で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を待っているらしい。クロウズリフトを使ってブルワークホールへ行き、アドミラルリフト前にいる「ザントヘール甲軍曹」に「メルウィブ提督宛の親書」を見せよう。"
6,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_06","預かった親書を、無事に渡すことができた。メルウィブは、カヌ・エ・センナの提案に賛成してくれたようだ。彼女にその決意をさせたのは、エオルゼアに進駐しているガレマール帝国第XIV軍団と、それを率いるガイウス・ヴァン・バエサル軍団長であるらしい……。次の国へ向かうべく、リムサ・ロミンサ・ランディングに向かい「リ・ノフロ」に話しかけよう。"
7,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_07","「砂の都ウルダハ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。"
8,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_08","無事、砂の都ウルダハへ到着することができた。ラウバーンと面会するには、どうすればいいのだろうか……。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の儀仗兵」に話しかけよう。"
9,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_09","ラウバーンと面会するには「ロイヤル・プロムナード」へ行けばいいようだ。ロイヤル・プロムナードの「バーソロミュー」に「ラウバーン局長宛の親書」を見せよう。"
10,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_10","カヌ・エ・センナの使者としての役割を無事に終えた冒険者。リムサ・ロミンサ、ウルダハ両都市の首領と面会することは、また、エオルゼアが抱える様々な問題を知ることでもあった。霊災の爪痕深いこのエオルゼアで、冒険者に為せることはあるのだろうか……。エオルゼア全土を巡ることができるようになったことを生かし、今まで以上に多くのことに触れてみよう。"
11,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_11",""
12,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_12",""
13,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_13",""
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23,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_00","カーラインカフェのミューヌと話す"
25,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_01","グリダニア・ランディングのリオンネレーと話す"
26,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_02","飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ"
27,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_03","黒渦団の儀仗兵と話す"
28,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_04","ブルワークホールのザントヘール甲軍曹に親書を見せる"
29,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_05","リムサ・ロミンサ・ランディングのリ・ノフロと話す"
30,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_06","飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ"
31,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_07","不滅隊の儀仗兵と話す"
32,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_08","政庁層のバーソロミューに親書を見せる"
33,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_09",""
34,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_10",""
35,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_11",""
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46,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_22",""
47,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_23",""
48,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_1","お話を聞いていただけるのですね?
ありがとうございます。"
49,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_10","これは私がしたためた、同盟国への親書です。"
50,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_11","第七霊災、そして「カルテノーの戦い」で、
我々は多くの民、仲間を失いました。"
51,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_12","あれから5年。
大地や人々の傷は、未だ癒えきっていません。"
52,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_13","私たちのために命を賭して戦った、
英雄「光の戦士たち」も、何処へと消えたまま……。"
53,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_14","……ですが、我々は前に進まなくてはなりません。"
54,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_15","エオルゼア諸国は、この5年を節目として、
近く「カルテノー戦没者追悼式典」の開催を
予定しているのです。"
55,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_16","その親書には、式典にまつわる
取り決めが書かれています。"
56,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_17","私の代理として、グリダニアの同盟国の盟主へ、
この親書を届けていただけないでしょうか。"
57,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_18","5年前の戦いに従軍した冒険者たちのように、
あなたもまた、グリダニアに尽くしてくださいました。
だからこそ、この任を任せたいのです。"
58,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_19","よかった……。
感謝いたします。"
59,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_20","同盟国である「リムサ・ロミンサ」、
そして「ウルダハ」は、
グリダニアから遠く離れた地にあります。"
60,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_21","移動への「足」には、これを使うと良いでしょう。"
61,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_22","グリダニア公認の「飛空艇搭乗許可証」です。
どうぞ、お使いください。"
62,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_23","カーラインカフェに併設されている発着場から、
同盟国間を行き来する「循環飛空便」に乗れます。
詳しいことは、ミューヌに聞くとよいでしょう。"
63,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_24","この許可証は、本来そう簡単に
お渡しできるものではありません。
帝国の目を警戒し、飛空艇の便数も減っておりますから。"
64,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_25","ですが、あなたのグリダニアでの活躍は
認められるべき行い。"
65,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_26","あなたの噂を聞いた「ある組織」から、
ぜひにと推薦もあったのです。"
66,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_27","それに……。"
67,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_28","あなたの持つ「可能性」に、
私自身も期待してみたいと思ったのですよ?"
68,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_29","グリダニアの盟主として、
我が国を代表して、冒険者へ伝えます。"
69,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_30","世界を渡り歩き、世界を見てくるのです。"
70,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_31","赤心の前に道は開けます。
嘘いつわりのない心で、世界を感じなさい。
冒険者としての見識を深めておいでなさい。"
71,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_32","マザークリスタルに導かれし「超える力」を持つ、
あなたにしかできないことが、
きっとあるはずですから。"
72,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_40","やぁ、おかえり。
カヌ・エ様には会えたのかい?"
73,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_41","それは本当なのかい!?"
74,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_42","カヌ・エ様の親書を、
同盟国へ届けることを任されるだなんて。"
75,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_43","君の活躍が、カヌ・エ様に……。
グリダニアに認められた証だよ。"
76,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_44","本当に良かった。
僕も自分のことのように嬉しいよ!"
77,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_45","君がグリダニアを訪れてくれたことを誇りに思う。"
78,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_46","飛空艇搭乗許可証を手にしたということは
君は、一介の冒険者でありながら、
エオルゼア全土を旅する権利を得たということ。"
79,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_47","エオルゼアは広い。"
80,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_48","同盟国である「海の都リムサ・ロミンサ」、
そして「砂の都ウルダハ」。
グリダニア以外にも、多くの人々が住んでいる。"
81,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_49","それに、まだまだ未開の地も数多いんだ。"
82,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_50","冒険者の君にとって、
すばらしい体験が待っているはずさ。"
83,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_51","でも、それだけじゃない……。"
84,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_52","グリダニアに限らず、どこの国も問題を抱えている。
国家の内訌や、蛮族、蛮神のこと。
……嫌な場面に遭遇することもあると思う。"
85,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_53","それでも僕は……。
君なら何かをやり遂げると思っている。"
86,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_54","第七霊災から5年。
人々は、ようやく前を向いて歩みはじめたんだ。"
87,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_55","君自身の目で、しっかりと見ておいで。
この新しい世界を!"
88,"TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_60","こちらはハイウィンド飛空社、
リムサ・ロミンサ行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。"
89,"TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_61","……これは<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様!
カヌ・エ様より承っております。ご苦労さまです!
さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?"
90,"TEXT_MANFST200_00507_Q1_000_1","搭乗手続きをする?"
91,"TEXT_MANFST200_00507_A1_000_1","はい"
92,"TEXT_MANFST200_00507_A1_000_2","いいえ"
93,"TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_62","かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
94,"TEXT_MANFST200_00507_Q2_000_1","飛空艇に乗る?"
95,"TEXT_MANFST200_00507_A2_000_1","はい"
96,"TEXT_MANFST200_00507_A2_000_2","いいえ"
97,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_65","グリダニア・ランディングのラウンジに
お戻りになられますか?"
98,"TEXT_MANFST200_00507_Q5_000_1","ラウンジに戻る?"
99,"TEXT_MANFST200_00507_A5_000_1","はい"
100,"TEXT_MANFST200_00507_A5_000_2","いいえ"
101,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_66","かしこまりました。
それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。"
102,"TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_70","これは、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。
ご準備はおすみでしょうか?
リムサ・ロミンサ行き循環飛空便、まもなく出航します。"
103,"TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_71","グリダニア・ランディングをご利用頂き、
ありがとうございます。
ウルダハ行き循環飛空便、まもなく出航します。"
104,"TEXT_MANFST200_00507_Q6_000_1","搭乗手続きをする?"
105,"TEXT_MANFST200_00507_A6_000_1","はい"
106,"TEXT_MANFST200_00507_A6_000_2","いいえ"
107,"TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_72","かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
108,"TEXT_MANFST200_00507_ANNOUNCE_000_80","ハイウィンド飛空社、リムサ・ロミンサ行き循環飛空便。
定刻どおり、まもなく離陸いたします。"
109,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_81","いってらっしゃい。"
110,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_82","いつの日か、君の名自体が、
英雄の意味を成すと信じているよ。"
111,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_83","クリスタルの導きがあらんことを……。"
112,"TEXT_MANFST200_00507_000010_GAIUS","(-????-)あの屈辱は 15年前か……"
113,"TEXT_MANFST200_00507_000020_GAIUS","(-????-)最大最強の飛空戦艦「アグリウス」率いる
大艦隊による電撃的侵攻作戦"
114,"TEXT_MANFST200_00507_000030_GAIUS","(-????-)この一手で モードゥナの銀泪湖を抑えることで
エオルゼア併合を確かなものとするはずだった"
115,"TEXT_MANFST200_00507_000040_GAIUS","(-????-)だが 常勝無敗の我が艦隊の前に現れたのは
天を覆い尽くさんばかりのドラゴンの群れ……"
116,"TEXT_MANFST200_00507_000050_GAIUS","(-????-)そして現出せし 幻龍「ミドガルズオルム」"
117,"TEXT_MANFST200_00507_000060_GAIUS","(-????-)相打つ形で仕留めたものの アグリウスは墜ち
我らは軍を退かざるを得なかった"
118,"TEXT_MANFST200_00507_100070_GAIUS","(-????-)エオルゼア……。
偽りの神が跳梁跋扈する銷魂の地……。"
119,"TEXT_MANFST200_00507_100080_GAIUS","(-????-)二度に渡り、帝国の攻勢を跳ねのけし、
忌まわしき地……。"
120,"TEXT_MANFST200_00507_100090_GAIUS","(-????-)かくしてエオルゼア侵攻は停滞し、
奴のような俗物の台頭を許すこととなった……。"
121,"TEXT_MANFST200_00507_100100_GAIUS","(-????-)そして、「メテオ<RubyCharaters>FF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>」ですら、
「第七霊災」なる災厄を引き起こしただけに終わり、
支配構造は何ひとつ変わっておらん。"
122,"TEXT_MANFST200_00507_100110_GAIUS","(-????-)不浄、不定、不測……。
この世界は、あまりに狂っている。"
123,"TEXT_MANFST200_00507_100120_GAIUS","(-????-)救わねばならぬ……。"
124,"TEXT_MANFST200_00507_100130_GAIUS","(-????-)我々が、愚かな民を未来へと導く。
正しき支配と導きこそが、この地に平定をもたらすのだ。"
125,"TEXT_MANFST200_00507_100140_HUKUKANS","(-第XIV軍団の幹部たち-)ガイウス閣下の御心のままに。"
126,"TEXT_MANFST200_00507_100150_ANNOUNCE","技術兵長は、点検終了後、魔導技師長に報告してください。"
127,"TEXT_MANFST200_00507_100160_ENGINEERA","(-ミッドランダーの技術兵-)なぁ……。
ガイウス軍団長は、なんでエオルゼアに?"
128,"TEXT_MANFST200_00507_100170_ENGINEERB","(-ハイランダーの技術兵-)先日の閲兵式でも言っていただろ。
大きな作戦があるんだってよ。"
129,"TEXT_MANFST200_00507_100180_ENGINEERA","(-ミッドランダーの技術兵-)でもよぉ、「カルテノーの戦い」から5年、
本国は俺たちを放置してきたんだぜ?
今更、何をやろうっていうのさ……。"
130,"TEXT_MANFST200_00507_100190_NERO","(-????-)ガイウス閣下のご意向に、疑問でもあるのか?"
131,"TEXT_MANFST200_00507_100200_ENGINEERA","(-ミッドランダーの技術兵-)ネ、ネロ様!?"
132,"TEXT_MANFST200_00507_100210_NERO","お前、どこの生まれなンだ?"
133,"TEXT_MANFST200_00507_100220_ENGINEERB","ダルマスカであります!"
134,"TEXT_MANFST200_00507_100230_ENGINEERA","じ、自分はアラミゴであります……!"
135,"TEXT_MANFST200_00507_100240_NERO","コードネームは「ハミングウェイ」。"
136,"TEXT_MANFST200_00507_100250_ENGINEERA","ッ!?"
137,"TEXT_MANFST200_00507_100260_NERO","ふぅん、やっぱりなぁ。"
138,"TEXT_MANFST200_00507_100270_NERO","ケース58……。
パラメキア諜報機関からの報告のとおりだぜ。"
139,"TEXT_MANFST200_00507_100280_ENGINEERA","ぐはっ……。"
140,"TEXT_MANFST200_00507_100290_NERO","草だ、片付けとけ。
……血もキレイにしとくンだぜ?"
141,"TEXT_MANFST200_00507_100300_ENGINEERB","ハ……ハッ!"
142,"TEXT_MANFST200_00507_100310_NERO","オレの魔導技術が上だってこと……。
思い知らせてやンよ、ガーロンド。"
143,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_85","グリダニアからの使者の方ですね!
海の都「リムサ・ロミンサ」へようこそ!
「メルウィブ提督」がお待ちですよ!"
144,"TEXT_MANFST200_00507_Q7_000_1","搭乗ロビーから出る?"
145,"TEXT_MANFST200_00507_A7_000_1","はい"
146,"TEXT_MANFST200_00507_A7_000_2","いいえ"
147,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_86","かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
148,"TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_90","グリダニアからの使者様ですね?
あなたの訪問を、お待ちしておりました。"
149,"TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_91","我らが提督も、
あなたとの面会を楽しみになさっておいでです。"
150,"TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_92","そちらにございますクロウズリフトより、
ブルワークホールへおいでください。"
151,"TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_93","ブルワークホールの「ザントヘール甲軍曹」という者が、
面会場所のアドミラルブリッジ「提督室」まで
あなたをご案内いたします。"
152,"TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_95","提督のもとへは、ブルワークホールにいる
「ザントヘール甲軍曹」という者がご案内いたします。
いってらっしゃいませ。"
153,"TEXT_MANFST200_00507_ZANTHAEL_000_100","客人よ。遠路はるばるよくぞ来た。
この先が、メルウィブ提督のおわす「提督室」だ。
念のため、親書が本物か確認させてもらおう。"
154,"TEXT_MANFST200_00507_ZANTHAEL_000_101","たしかにカヌ・エ・センナ殿の紋章が捺されているな。
よし! 中へ案内しよう。提督がお待ちだ。"
155,"TEXT_MANFST200_00507_200320_MERLWYB","(-????-)入れ。"
156,"TEXT_MANFST200_00507_200330_MERLWYB","(-????-)グリダニアより使者が来るとは聞いていたが、
……まさか冒険者とはな。
よほど信頼されていると見える。"
157,"TEXT_MANFST200_00507_200340_MERLWYB","(-????-)こちらへ。"
158,"TEXT_MANFST200_00507_200350_MERLWYB","(-????-)ようこそ。
「海の都リムサ・ロミンサ」へ。"
159,"TEXT_MANFST200_00507_200360_MERLWYB","この国のグランドカンパニー「黒渦団」の最高司令官、
都督のメルウィブ・ブルーフィスウィンだ。"
160,"TEXT_MANFST200_00507_200370_MERLWYB","さっそく用件を聞こうか。"
161,"TEXT_MANFST200_00507_200380_MERLWYB","……その前に。
貴公、名を何という?"
162,"TEXT_MANFST200_00507_200390_MERLWYB","ふむ……貴公の名、そして顔……。
古い友人に似ていた気がしたのでな。"
163,"TEXT_MANFST200_00507_200400_MERLWYB","友人……顔も思い出せぬようでは、
私の方が友人として失格だな……。"
164,"TEXT_MANFST200_00507_200410_MERLWYB","時間をとらせた。
さあ、話を聞こう。"
165,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_110","ふむ。
「カルテノー戦没者追悼式典」の取り決めについてか。"
166,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_111","あれから、5年か。"
167,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_112","事の発端は、北方の大国「ガレマール帝国」が
このエオルゼアに侵略戦争を仕掛けてきたことにある。"
168,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_113","帝国軍の「メテオ<RubyCharaters>FF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>」に対し、
エオルゼアの都市国家群は、
「グランドカンパニー」を創設して対抗した。"
169,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_114","そして5年前……我々、エオルゼア同盟軍は、
帝国の野望を阻止すべく、
カルテノー平原でガレマール帝国と戦ったのだ。"
170,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_115","敵将ネール配下の帝国軍第VII軍団と
冒険者を加えたエオルゼア同盟軍との決戦だった。
これが「カルテノーの戦い」と呼ばれる<RubyCharaters>FF04E688A6FF0AE38184E3818FE38195</RubyCharaters>だ。"
171,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_116","もっとも、その戦局は、
到底「戦い」と呼べるものではなかったがね。
……君も聞いたことがあるだろう。"
172,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_117","カルテノーに現れた漆黒の巨龍……。
古の蛮神「バハムート」が、すべてを焼き尽くしたのだ。"
173,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_118","結果、帝国軍第VII軍団は壊滅。
エオルゼア同盟軍も、多大な被害を受けた。
あの惨状は、とてもではないが名状し難い。"
174,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_119","……しかし、我々は生き延びた。
理由は解らない。"
175,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_120","全滅をも覚悟したとき、光に包まれたのだ。
神々しい光に……。
あれこそが召喚された「十二神」の力だったのか……。"
176,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_121","気が付いた時には、そこに蛮神「バハムート」の姿は無く、
焼き尽くされたはずの大地も、様変わりをしていた。"
177,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_122","「救世詩盟」の賢者ルイゾワさえ存命ならば、
その理由もわかっただろうが……。
今となっては、真実を知るものは、もう居ない。"
178,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_123","しかし、各国には甚大な被害が出た。
加えて、再び始まった蛮神騒ぎだ。
……我々には、それを探求する余裕は無かった。"
179,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_124","各国は、今もさまざまな問題を抱えている……。
この状態が長引けば、この先の戦いに、
耐えることはできないだろう。"
180,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_125","このエオルゼアは、現在もなお、
帝国と戦争状態にあるのだからな……。"
181,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_126","不可能は人が作り出す……。"
182,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_127","この追悼式典を契機に、3国の絆を、
再び強固にする必要があるのかもしれないな。"
183,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_128","よかろう。
カヌ・エ・センナ殿の提案に乗ろう。
君にも、その絆の楔となる役目をお願いしたい。"
184,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_129","カヌ・エ・センナ殿へは、
私から直接返事をしておこう。"
185,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_130","冒険者。
君の次の目的地は、ウルダハか?"
186,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_131","なら、ラウバーン局長殿に伝えてくれ。
メルウィブが「よろしく」言っていたと。"
187,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_132","この度の使者の任、ご苦労だった。"
188,"TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_140","こちらはハイウィンド飛空社、
ウルダハ行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。"
189,"TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_141","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。
次のご訪問先は「ウルダハ」となっております。
さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?"
190,"TEXT_MANFST200_00507_Q3_000_1","搭乗手続きをする?"
191,"TEXT_MANFST200_00507_A3_000_1","はい"
192,"TEXT_MANFST200_00507_A3_000_2","いいえ"
193,"TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_145","かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
194,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_146","リムサ・ロミンサ・ランディングのラウンジへ
お戻りになられますか?"
195,"TEXT_MANFST200_00507_Q8_000_1","ラウンジに戻る?"
196,"TEXT_MANFST200_00507_A8_000_1","はい"
197,"TEXT_MANFST200_00507_A8_000_2","いいえ"
198,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_100_146","かしこまりました。
それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。"
199,"TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_147","これは、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。
ご準備はおすみでしょうか?
ウルダハ行き循環飛空便、まもなく出航します。"
200,"TEXT_MANFST200_00507_Q9_000_1","搭乗手続きをする?"
201,"TEXT_MANFST200_00507_A9_000_1","はい"
202,"TEXT_MANFST200_00507_A9_000_2","いいえ"
203,"TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_100_147","かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
204,"TEXT_MANFST200_00507_Q4_000_1","飛空艇に乗る?"
205,"TEXT_MANFST200_00507_A4_000_1","はい"
206,"TEXT_MANFST200_00507_A4_000_2","いいえ"
207,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_200","グリダニアからの使者の方ですね!
砂の都「ウルダハ」へようこそ!
「ラウバーン局長」がお待ちですよ!"
208,"TEXT_MANFST200_00507_Q10_000_1","搭乗ロビーから出る?"
209,"TEXT_MANFST200_00507_A10_000_1","はい"
210,"TEXT_MANFST200_00507_A10_000_2","いいえ"
211,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_201","かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
212,"TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_150","お待ちしておりました。
グリダニアからの使者様とお見受けいたします。"
213,"TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_151","ラウバーン局長がお待ちです。
ご足労ですが「政庁層」までお越しください。
「政庁層」はリフトを使って行くことができます。"
214,"TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_153","「政庁層」に着いたら、王宮の入り口に立つ
門番「バーソロミュー」へお声がけくだされば、
局長の元へとご案内いたします。"
215,"TEXT_MANFST200_00507_BARTHOLOMEW_000_160","お前がグリダニアからの使者か。
話は聞いている。
念のため御用を検めさせてもらうが、よろしいかな?"
216,"TEXT_MANFST200_00507_BARTHOLOMEW_000_161","……たしかにカヌ・エ・センナ殿の親書。
局長のもとへ案内しよう。さぁ、こちらへ。"
217,"TEXT_MANFST200_00507_300420_RAUBAHN","(-????-)グリダニアの使いという冒険者は貴様か?"
218,"TEXT_MANFST200_00507_300430_RAUBAHN","(-????-)実力のある者であれば、出自に囚われずに使う。
カヌ・エも、実利というものが解っておるな。"
219,"TEXT_MANFST200_00507_300440_RAUBAHN","吾輩が「砂の都ウルダハ」のグランドカンパニー、
「不滅隊」の最高司令官、ラウバーン・アルディンだ。"
220,"TEXT_MANFST200_00507_300450_RAUBAHN","さて、用件を聞かせてもらおうか。"
221,"TEXT_MANFST200_00507_300460_RAUBAHN","貴様の顔……いや、勘違いだ。
古い友人に似ていた気がしたのでな。"
222,"TEXT_MANFST200_00507_300470_RAUBAHN","おいおい、お前もかという顔だな。
貴様はそんなに誰かと見間違われるのか。
面白いやつだ。"
223,"TEXT_MANFST200_00507_300480_RAUBAHN","カヌ・エも、使者にこのような者を出すとは。
グリダニアも面白い国になったものだ。
気に入ったぞ、話を聞こうか。"
224,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_171","……例の、戦没者追悼式典の内容か。"
225,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_172","貴様、このエオルゼアとガレマール帝国の状況を
理解しているか?"
226,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_173","ほう、メルウィブに聞いたか。
彼女も相変わらずだな。"
227,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_174","メルウィブに「よろしく」伝えろと言われたのだな?
……そうか、わかった。"
228,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_175","貴様も、そのガレマール帝国について、
知っておいたほうがよいだろう。"
229,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_176","ガレマール帝国……。
この北方の大帝国も、つい50年前までは、
北州の辺境国のひとつに過ぎなかったのだ。"
230,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_177","しかし「魔導技術」によって北州を統一すると、
今度はエオルゼアへの侵略戦争を仕掛けてきた。"
231,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_178","ガレマール帝国は、現皇帝が一代で築き上げた国だが、
その皇帝も齢80歳を超え、
帝国内は今、跡継ぎ問題で揺れている。"
232,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_179","天与の資質を持つ主導者だ。
跡継ぎに失敗すれば、国が滅ぶ可能性すらある。
先の戦い以降、帝国の動きが鈍いのはそれが理由だ。"
233,"TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_180","お陰で、エオルゼア諸国は、
霊災被害からの復興に集中できているのですけどね。"
234,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_181","しかし、エオルゼア侵攻軍には、
まだ帝国第XIV軍団が残っている。"
235,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_182","軍団長、ガイウス・ヴァン・バエサル。
その存在は確かに脅威ではあるが……。"
236,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_183","ウルダハを始めとするエオルゼア諸国は、
霊災からの復興で手一杯。
帝国との戦いは後回しにしたいってのが本音だ。"
237,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_184","それにエオルゼアの脅威は帝国だけではない。
各国ともに、蛮族、蛮神問題を抱えている。"
238,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_185","ある意味で、帝国と同じかもしれんな……。
エオルゼア諸国は目下、管轄の蛮神対策を優先している。
外へ目を向ける余裕が無い。"
239,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_186","メルウィブめ、「よろしく」とはな。"
240,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_187","奴の放っていた草が刈られたと言うことか……。
帝国に近く動きがあるやもしれぬ。"
241,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_188","ガレマール帝国……帝国第XIV軍団が動けば、
蛮神優先とも言っていられなくなるか。"
242,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_189","そうだな。
カヌ・エの言うとおりかもしれん。"
243,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_190","3国による追悼式典を催し、
今一度、あの戦いを振り返るのもいいだろう。
皆で一丸となるためにもな。"
244,"TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_191","女王陛下と砂蠍衆への説明は、いかがいたしますか?"
245,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_192","ナナモ様は、こちらにいらしているはずだ。
あとで吾輩からしておこう。"
246,"TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_193","わかりました。"
247,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_194","この件は了解した。
グリダニアには、こちらから報告しておく。"
248,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_195","ご苦労だったな、冒険者。"
249,"TEXT_MANFST200_00507_SYSTEM_000_300","三都市を結ぶ飛空艇、「循環飛空便」が開放されました。
以後、各都市にある飛空艇発着場「ランディング」から、
有料で三都市間を行き来することができます。"
250,"TEXT_MANFST200_00507_Q11_000_310","「不語仙の座卓」へ移動しますか?"
251,"TEXT_MANFST200_00507_A11_000_311","はい"
252,"TEXT_MANFST200_00507_A11_000_312","いいえ"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_00 不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、なにか重要な話を冒険者にしようとしている。
5 1 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_01 カヌ・エ・センナから、同盟国の盟主に宛てた親書を預かった。彼女は同盟国へ向かう手段として「飛空艇搭乗許可証」を授けてくれた。同盟国間を行き来する循環飛空便の使い方は、ミューヌがくわしいそうだ。カーラインカフェに戻り、「ミューヌ」から話を聞こう。
6 2 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_02 ミューヌによれば、グリダニアの同盟国は「海の都リムサ・ロミンサ」と「砂の都ウルダハ」の2国であるらしい。まずは「海の都リムサ・ロミンサ」を目指すのがよさそうだ。カーラインカフェの地下にあるグリダニア・ランディングへ行き、「リオンネレー」に話しかけよう。
7 3 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_03 「海の都リムサ・ロミンサ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。
8 4 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_04 無事、海の都リムサ・ロミンサへ到着することができた。メルウィブと面会するには、どうすればいいのだろうか……。リムサ・ロミンサ・ランディングの「黒渦団の儀仗兵」に話しかけよう。
9 5 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_05 メルウィブは「アドミラルブリッジ:提督室」で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を待っているらしい。クロウズリフトを使ってブルワークホールへ行き、アドミラルリフト前にいる「ザントヘール甲軍曹」に「メルウィブ提督宛の親書」を見せよう。
10 6 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_06 預かった親書を、無事に渡すことができた。メルウィブは、カヌ・エ・センナの提案に賛成してくれたようだ。彼女にその決意をさせたのは、エオルゼアに進駐しているガレマール帝国第XIV軍団と、それを率いるガイウス・ヴァン・バエサル軍団長であるらしい……。次の国へ向かうべく、リムサ・ロミンサ・ランディングに向かい「リ・ノフロ」に話しかけよう。
11 7 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_07 「砂の都ウルダハ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。
12 8 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_08 無事、砂の都ウルダハへ到着することができた。ラウバーンと面会するには、どうすればいいのだろうか……。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の儀仗兵」に話しかけよう。
13 9 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_09 ラウバーンと面会するには「ロイヤル・プロムナード」へ行けばいいようだ。ロイヤル・プロムナードの「バーソロミュー」に「ラウバーン局長宛の親書」を見せよう。
14 10 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_10 カヌ・エ・センナの使者としての役割を無事に終えた冒険者。リムサ・ロミンサ、ウルダハ両都市の首領と面会することは、また、エオルゼアが抱える様々な問題を知ることでもあった。霊災の爪痕深いこのエオルゼアで、冒険者に為せることはあるのだろうか……。エオルゼア全土を巡ることができるようになったことを生かし、今まで以上に多くのことに触れてみよう。
15 11 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_11
16 12 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_12
17 13 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_13
18 14 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_14
19 15 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_15
20 16 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_16
21 17 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_17
22 18 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_18
23 19 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_19
24 20 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_20
25 21 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_21
26 22 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST200_00507_TODO_00 カーラインカフェのミューヌと話す
29 25 TEXT_MANFST200_00507_TODO_01 グリダニア・ランディングのリオンネレーと話す
30 26 TEXT_MANFST200_00507_TODO_02 飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ
31 27 TEXT_MANFST200_00507_TODO_03 黒渦団の儀仗兵と話す
32 28 TEXT_MANFST200_00507_TODO_04 ブルワークホールのザントヘール甲軍曹に親書を見せる
33 29 TEXT_MANFST200_00507_TODO_05 リムサ・ロミンサ・ランディングのリ・ノフロと話す
34 30 TEXT_MANFST200_00507_TODO_06 飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ
35 31 TEXT_MANFST200_00507_TODO_07 不滅隊の儀仗兵と話す
36 32 TEXT_MANFST200_00507_TODO_08 政庁層のバーソロミューに親書を見せる
37 33 TEXT_MANFST200_00507_TODO_09
38 34 TEXT_MANFST200_00507_TODO_10
39 35 TEXT_MANFST200_00507_TODO_11
40 36 TEXT_MANFST200_00507_TODO_12
41 37 TEXT_MANFST200_00507_TODO_13
42 38 TEXT_MANFST200_00507_TODO_14
43 39 TEXT_MANFST200_00507_TODO_15
44 40 TEXT_MANFST200_00507_TODO_16
45 41 TEXT_MANFST200_00507_TODO_17
46 42 TEXT_MANFST200_00507_TODO_18
47 43 TEXT_MANFST200_00507_TODO_19
48 44 TEXT_MANFST200_00507_TODO_20
49 45 TEXT_MANFST200_00507_TODO_21
50 46 TEXT_MANFST200_00507_TODO_22
51 47 TEXT_MANFST200_00507_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_1 お話を聞いていただけるのですね? ありがとうございます。
53 49 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_10 これは私がしたためた、同盟国への親書です。
54 50 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_11 第七霊災、そして「カルテノーの戦い」で、 我々は多くの民、仲間を失いました。
55 51 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_12 あれから5年。 大地や人々の傷は、未だ癒えきっていません。
56 52 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_13 私たちのために命を賭して戦った、 英雄「光の戦士たち」も、何処へと消えたまま……。
57 53 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_14 ……ですが、我々は前に進まなくてはなりません。
58 54 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_15 エオルゼア諸国は、この5年を節目として、 近く「カルテノー戦没者追悼式典」の開催を 予定しているのです。
59 55 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_16 その親書には、式典にまつわる 取り決めが書かれています。
60 56 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_17 私の代理として、グリダニアの同盟国の盟主へ、 この親書を届けていただけないでしょうか。
61 57 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_18 5年前の戦いに従軍した冒険者たちのように、 あなたもまた、グリダニアに尽くしてくださいました。 だからこそ、この任を任せたいのです。
62 58 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_19 よかった……。 感謝いたします。
63 59 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_20 同盟国である「リムサ・ロミンサ」、 そして「ウルダハ」は、 グリダニアから遠く離れた地にあります。
64 60 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_21 移動への「足」には、これを使うと良いでしょう。
65 61 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_22 グリダニア公認の「飛空艇搭乗許可証」です。 どうぞ、お使いください。
66 62 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_23 カーラインカフェに併設されている発着場から、 同盟国間を行き来する「循環飛空便」に乗れます。 詳しいことは、ミューヌに聞くとよいでしょう。
67 63 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_24 この許可証は、本来そう簡単に お渡しできるものではありません。 帝国の目を警戒し、飛空艇の便数も減っておりますから。
68 64 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_25 ですが、あなたのグリダニアでの活躍は 認められるべき行い。
69 65 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_26 あなたの噂を聞いた「ある組織」から、 ぜひにと推薦もあったのです。
70 66 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_27 それに……。
71 67 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_28 あなたの持つ「可能性」に、 私自身も期待してみたいと思ったのですよ?
72 68 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_29 グリダニアの盟主として、 我が国を代表して、冒険者へ伝えます。
73 69 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_30 世界を渡り歩き、世界を見てくるのです。
74 70 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_31 赤心の前に道は開けます。 嘘いつわりのない心で、世界を感じなさい。 冒険者としての見識を深めておいでなさい。
75 71 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_32 マザークリスタルに導かれし「超える力」を持つ、 あなたにしかできないことが、 きっとあるはずですから。
76 72 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_40 やぁ、おかえり。 カヌ・エ様には会えたのかい?
77 73 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_41 それは本当なのかい!?
78 74 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_42 カヌ・エ様の親書を、 同盟国へ届けることを任されるだなんて。
79 75 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_43 君の活躍が、カヌ・エ様に……。 グリダニアに認められた証だよ。
80 76 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_44 本当に良かった。 僕も自分のことのように嬉しいよ!
81 77 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_45 君がグリダニアを訪れてくれたことを誇りに思う。
82 78 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_46 飛空艇搭乗許可証を手にしたということは 君は、一介の冒険者でありながら、 エオルゼア全土を旅する権利を得たということ。
83 79 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_47 エオルゼアは広い。
84 80 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_48 同盟国である「海の都リムサ・ロミンサ」、 そして「砂の都ウルダハ」。 グリダニア以外にも、多くの人々が住んでいる。
85 81 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_49 それに、まだまだ未開の地も数多いんだ。
86 82 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_50 冒険者の君にとって、 すばらしい体験が待っているはずさ。
87 83 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_51 でも、それだけじゃない……。
88 84 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_52 グリダニアに限らず、どこの国も問題を抱えている。 国家の内訌や、蛮族、蛮神のこと。 ……嫌な場面に遭遇することもあると思う。
89 85 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_53 それでも僕は……。 君なら何かをやり遂げると思っている。
90 86 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_54 第七霊災から5年。 人々は、ようやく前を向いて歩みはじめたんだ。
91 87 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_55 君自身の目で、しっかりと見ておいで。 この新しい世界を!
92 88 TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_60 こちらはハイウィンド飛空社、 リムサ・ロミンサ行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。
93 89 TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_61 ……これは<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様! カヌ・エ様より承っております。ご苦労さまです! さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?
94 90 TEXT_MANFST200_00507_Q1_000_1 搭乗手続きをする?
95 91 TEXT_MANFST200_00507_A1_000_1 はい
96 92 TEXT_MANFST200_00507_A1_000_2 いいえ
97 93 TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_62 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
98 94 TEXT_MANFST200_00507_Q2_000_1 飛空艇に乗る?
99 95 TEXT_MANFST200_00507_A2_000_1 はい
100 96 TEXT_MANFST200_00507_A2_000_2 いいえ
101 97 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_65 グリダニア・ランディングのラウンジに お戻りになられますか?
102 98 TEXT_MANFST200_00507_Q5_000_1 ラウンジに戻る?
103 99 TEXT_MANFST200_00507_A5_000_1 はい
104 100 TEXT_MANFST200_00507_A5_000_2 いいえ
105 101 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_66 かしこまりました。 それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。
106 102 TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_70 これは、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。 ご準備はおすみでしょうか? リムサ・ロミンサ行き循環飛空便、まもなく出航します。
107 103 TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_71 グリダニア・ランディングをご利用頂き、 ありがとうございます。 ウルダハ行き循環飛空便、まもなく出航します。
108 104 TEXT_MANFST200_00507_Q6_000_1 搭乗手続きをする?
109 105 TEXT_MANFST200_00507_A6_000_1 はい
110 106 TEXT_MANFST200_00507_A6_000_2 いいえ
111 107 TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_72 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
112 108 TEXT_MANFST200_00507_ANNOUNCE_000_80 ハイウィンド飛空社、リムサ・ロミンサ行き循環飛空便。 定刻どおり、まもなく離陸いたします。
113 109 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_81 いってらっしゃい。
114 110 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_82 いつの日か、君の名自体が、 英雄の意味を成すと信じているよ。
115 111 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_83 クリスタルの導きがあらんことを……。
116 112 TEXT_MANFST200_00507_000010_GAIUS (-????-)あの屈辱は 15年前か……
117 113 TEXT_MANFST200_00507_000020_GAIUS (-????-)最大最強の飛空戦艦「アグリウス」率いる 大艦隊による電撃的侵攻作戦
118 114 TEXT_MANFST200_00507_000030_GAIUS (-????-)この一手で モードゥナの銀泪湖を抑えることで エオルゼア併合を確かなものとするはずだった
119 115 TEXT_MANFST200_00507_000040_GAIUS (-????-)だが 常勝無敗の我が艦隊の前に現れたのは 天を覆い尽くさんばかりのドラゴンの群れ……
120 116 TEXT_MANFST200_00507_000050_GAIUS (-????-)そして現出せし 幻龍「ミドガルズオルム」
121 117 TEXT_MANFST200_00507_000060_GAIUS (-????-)相打つ形で仕留めたものの アグリウスは墜ち 我らは軍を退かざるを得なかった
122 118 TEXT_MANFST200_00507_100070_GAIUS (-????-)エオルゼア……。 偽りの神が跳梁跋扈する銷魂の地……。
123 119 TEXT_MANFST200_00507_100080_GAIUS (-????-)二度に渡り、帝国の攻勢を跳ねのけし、 忌まわしき地……。
124 120 TEXT_MANFST200_00507_100090_GAIUS (-????-)かくしてエオルゼア侵攻は停滞し、 奴のような俗物の台頭を許すこととなった……。
125 121 TEXT_MANFST200_00507_100100_GAIUS (-????-)そして、「メテオ<RubyCharaters>FF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>」ですら、 「第七霊災」なる災厄を引き起こしただけに終わり、 支配構造は何ひとつ変わっておらん。
126 122 TEXT_MANFST200_00507_100110_GAIUS (-????-)不浄、不定、不測……。 この世界は、あまりに狂っている。
127 123 TEXT_MANFST200_00507_100120_GAIUS (-????-)救わねばならぬ……。
128 124 TEXT_MANFST200_00507_100130_GAIUS (-????-)我々が、愚かな民を未来へと導く。 正しき支配と導きこそが、この地に平定をもたらすのだ。
129 125 TEXT_MANFST200_00507_100140_HUKUKANS (-第XIV軍団の幹部たち-)ガイウス閣下の御心のままに。
130 126 TEXT_MANFST200_00507_100150_ANNOUNCE 技術兵長は、点検終了後、魔導技師長に報告してください。
131 127 TEXT_MANFST200_00507_100160_ENGINEERA (-ミッドランダーの技術兵-)なぁ……。 ガイウス軍団長は、なんでエオルゼアに?
132 128 TEXT_MANFST200_00507_100170_ENGINEERB (-ハイランダーの技術兵-)先日の閲兵式でも言っていただろ。 大きな作戦があるんだってよ。
133 129 TEXT_MANFST200_00507_100180_ENGINEERA (-ミッドランダーの技術兵-)でもよぉ、「カルテノーの戦い」から5年、 本国は俺たちを放置してきたんだぜ? 今更、何をやろうっていうのさ……。
134 130 TEXT_MANFST200_00507_100190_NERO (-????-)ガイウス閣下のご意向に、疑問でもあるのか?
135 131 TEXT_MANFST200_00507_100200_ENGINEERA (-ミッドランダーの技術兵-)ネ、ネロ様!?
136 132 TEXT_MANFST200_00507_100210_NERO お前、どこの生まれなンだ?
137 133 TEXT_MANFST200_00507_100220_ENGINEERB ダルマスカであります!
138 134 TEXT_MANFST200_00507_100230_ENGINEERA じ、自分はアラミゴであります……!
139 135 TEXT_MANFST200_00507_100240_NERO コードネームは「ハミングウェイ」。
140 136 TEXT_MANFST200_00507_100250_ENGINEERA ッ!?
141 137 TEXT_MANFST200_00507_100260_NERO ふぅん、やっぱりなぁ。
142 138 TEXT_MANFST200_00507_100270_NERO ケース58……。 パラメキア諜報機関からの報告のとおりだぜ。
143 139 TEXT_MANFST200_00507_100280_ENGINEERA ぐはっ……。
144 140 TEXT_MANFST200_00507_100290_NERO 草だ、片付けとけ。 ……血もキレイにしとくンだぜ?
145 141 TEXT_MANFST200_00507_100300_ENGINEERB ハ……ハッ!
146 142 TEXT_MANFST200_00507_100310_NERO オレの魔導技術が上だってこと……。 思い知らせてやンよ、ガーロンド。
147 143 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_85 グリダニアからの使者の方ですね! 海の都「リムサ・ロミンサ」へようこそ! 「メルウィブ提督」がお待ちですよ!
148 144 TEXT_MANFST200_00507_Q7_000_1 搭乗ロビーから出る?
149 145 TEXT_MANFST200_00507_A7_000_1 はい
150 146 TEXT_MANFST200_00507_A7_000_2 いいえ
151 147 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_86 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
152 148 TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_90 グリダニアからの使者様ですね? あなたの訪問を、お待ちしておりました。
153 149 TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_91 我らが提督も、 あなたとの面会を楽しみになさっておいでです。
154 150 TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_92 そちらにございますクロウズリフトより、 ブルワークホールへおいでください。
155 151 TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_93 ブルワークホールの「ザントヘール甲軍曹」という者が、 面会場所のアドミラルブリッジ「提督室」まで あなたをご案内いたします。
156 152 TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_95 提督のもとへは、ブルワークホールにいる 「ザントヘール甲軍曹」という者がご案内いたします。 いってらっしゃいませ。
157 153 TEXT_MANFST200_00507_ZANTHAEL_000_100 客人よ。遠路はるばるよくぞ来た。 この先が、メルウィブ提督のおわす「提督室」だ。 念のため、親書が本物か確認させてもらおう。
158 154 TEXT_MANFST200_00507_ZANTHAEL_000_101 たしかにカヌ・エ・センナ殿の紋章が捺されているな。 よし! 中へ案内しよう。提督がお待ちだ。
159 155 TEXT_MANFST200_00507_200320_MERLWYB (-????-)入れ。
160 156 TEXT_MANFST200_00507_200330_MERLWYB (-????-)グリダニアより使者が来るとは聞いていたが、 ……まさか冒険者とはな。 よほど信頼されていると見える。
161 157 TEXT_MANFST200_00507_200340_MERLWYB (-????-)こちらへ。
162 158 TEXT_MANFST200_00507_200350_MERLWYB (-????-)ようこそ。 「海の都リムサ・ロミンサ」へ。
163 159 TEXT_MANFST200_00507_200360_MERLWYB この国のグランドカンパニー「黒渦団」の最高司令官、 都督のメルウィブ・ブルーフィスウィンだ。
164 160 TEXT_MANFST200_00507_200370_MERLWYB さっそく用件を聞こうか。
165 161 TEXT_MANFST200_00507_200380_MERLWYB ……その前に。 貴公、名を何という?
166 162 TEXT_MANFST200_00507_200390_MERLWYB ふむ……貴公の名、そして顔……。 古い友人に似ていた気がしたのでな。
167 163 TEXT_MANFST200_00507_200400_MERLWYB 友人……顔も思い出せぬようでは、 私の方が友人として失格だな……。
168 164 TEXT_MANFST200_00507_200410_MERLWYB 時間をとらせた。 さあ、話を聞こう。
169 165 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_110 ふむ。 「カルテノー戦没者追悼式典」の取り決めについてか。
170 166 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_111 あれから、5年か。
171 167 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_112 事の発端は、北方の大国「ガレマール帝国」が このエオルゼアに侵略戦争を仕掛けてきたことにある。
172 168 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_113 帝国軍の「メテオ<RubyCharaters>FF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>」に対し、 エオルゼアの都市国家群は、 「グランドカンパニー」を創設して対抗した。
173 169 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_114 そして5年前……我々、エオルゼア同盟軍は、 帝国の野望を阻止すべく、 カルテノー平原でガレマール帝国と戦ったのだ。
174 170 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_115 敵将ネール配下の帝国軍第VII軍団と 冒険者を加えたエオルゼア同盟軍との決戦だった。 これが「カルテノーの戦い」と呼ばれる<RubyCharaters>FF04E688A6FF0AE38184E3818FE38195</RubyCharaters>だ。
175 171 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_116 もっとも、その戦局は、 到底「戦い」と呼べるものではなかったがね。 ……君も聞いたことがあるだろう。
176 172 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_117 カルテノーに現れた漆黒の巨龍……。 古の蛮神「バハムート」が、すべてを焼き尽くしたのだ。
177 173 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_118 結果、帝国軍第VII軍団は壊滅。 エオルゼア同盟軍も、多大な被害を受けた。 あの惨状は、とてもではないが名状し難い。
178 174 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_119 ……しかし、我々は生き延びた。 理由は解らない。
179 175 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_120 全滅をも覚悟したとき、光に包まれたのだ。 神々しい光に……。 あれこそが召喚された「十二神」の力だったのか……。
180 176 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_121 気が付いた時には、そこに蛮神「バハムート」の姿は無く、 焼き尽くされたはずの大地も、様変わりをしていた。
181 177 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_122 「救世詩盟」の賢者ルイゾワさえ存命ならば、 その理由もわかっただろうが……。 今となっては、真実を知るものは、もう居ない。
182 178 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_123 しかし、各国には甚大な被害が出た。 加えて、再び始まった蛮神騒ぎだ。 ……我々には、それを探求する余裕は無かった。
183 179 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_124 各国は、今もさまざまな問題を抱えている……。 この状態が長引けば、この先の戦いに、 耐えることはできないだろう。
184 180 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_125 このエオルゼアは、現在もなお、 帝国と戦争状態にあるのだからな……。
185 181 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_126 不可能は人が作り出す……。
186 182 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_127 この追悼式典を契機に、3国の絆を、 再び強固にする必要があるのかもしれないな。
187 183 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_128 よかろう。 カヌ・エ・センナ殿の提案に乗ろう。 君にも、その絆の楔となる役目をお願いしたい。
188 184 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_129 カヌ・エ・センナ殿へは、 私から直接返事をしておこう。
189 185 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_130 冒険者。 君の次の目的地は、ウルダハか?
190 186 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_131 なら、ラウバーン局長殿に伝えてくれ。 メルウィブが「よろしく」言っていたと。
191 187 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_132 この度の使者の任、ご苦労だった。
192 188 TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_140 こちらはハイウィンド飛空社、 ウルダハ行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。
193 189 TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_141 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。 次のご訪問先は「ウルダハ」となっております。 さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?
194 190 TEXT_MANFST200_00507_Q3_000_1 搭乗手続きをする?
195 191 TEXT_MANFST200_00507_A3_000_1 はい
196 192 TEXT_MANFST200_00507_A3_000_2 いいえ
197 193 TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_145 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
198 194 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_146 リムサ・ロミンサ・ランディングのラウンジへ お戻りになられますか?
199 195 TEXT_MANFST200_00507_Q8_000_1 ラウンジに戻る?
200 196 TEXT_MANFST200_00507_A8_000_1 はい
201 197 TEXT_MANFST200_00507_A8_000_2 いいえ
202 198 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_100_146 かしこまりました。 それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。
203 199 TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_147 これは、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。 ご準備はおすみでしょうか? ウルダハ行き循環飛空便、まもなく出航します。
204 200 TEXT_MANFST200_00507_Q9_000_1 搭乗手続きをする?
205 201 TEXT_MANFST200_00507_A9_000_1 はい
206 202 TEXT_MANFST200_00507_A9_000_2 いいえ
207 203 TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_100_147 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
208 204 TEXT_MANFST200_00507_Q4_000_1 飛空艇に乗る?
209 205 TEXT_MANFST200_00507_A4_000_1 はい
210 206 TEXT_MANFST200_00507_A4_000_2 いいえ
211 207 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_200 グリダニアからの使者の方ですね! 砂の都「ウルダハ」へようこそ! 「ラウバーン局長」がお待ちですよ!
212 208 TEXT_MANFST200_00507_Q10_000_1 搭乗ロビーから出る?
213 209 TEXT_MANFST200_00507_A10_000_1 はい
214 210 TEXT_MANFST200_00507_A10_000_2 いいえ
215 211 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_201 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
216 212 TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_150 お待ちしておりました。 グリダニアからの使者様とお見受けいたします。
217 213 TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_151 ラウバーン局長がお待ちです。 ご足労ですが「政庁層」までお越しください。 「政庁層」はリフトを使って行くことができます。
218 214 TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_153 「政庁層」に着いたら、王宮の入り口に立つ 門番「バーソロミュー」へお声がけくだされば、 局長の元へとご案内いたします。
219 215 TEXT_MANFST200_00507_BARTHOLOMEW_000_160 お前がグリダニアからの使者か。 話は聞いている。 念のため御用を検めさせてもらうが、よろしいかな?
220 216 TEXT_MANFST200_00507_BARTHOLOMEW_000_161 ……たしかにカヌ・エ・センナ殿の親書。 局長のもとへ案内しよう。さぁ、こちらへ。
221 217 TEXT_MANFST200_00507_300420_RAUBAHN (-????-)グリダニアの使いという冒険者は貴様か?
222 218 TEXT_MANFST200_00507_300430_RAUBAHN (-????-)実力のある者であれば、出自に囚われずに使う。 カヌ・エも、実利というものが解っておるな。
223 219 TEXT_MANFST200_00507_300440_RAUBAHN 吾輩が「砂の都ウルダハ」のグランドカンパニー、 「不滅隊」の最高司令官、ラウバーン・アルディンだ。
224 220 TEXT_MANFST200_00507_300450_RAUBAHN さて、用件を聞かせてもらおうか。
225 221 TEXT_MANFST200_00507_300460_RAUBAHN 貴様の顔……いや、勘違いだ。 古い友人に似ていた気がしたのでな。
226 222 TEXT_MANFST200_00507_300470_RAUBAHN おいおい、お前もかという顔だな。 貴様はそんなに誰かと見間違われるのか。 面白いやつだ。
227 223 TEXT_MANFST200_00507_300480_RAUBAHN カヌ・エも、使者にこのような者を出すとは。 グリダニアも面白い国になったものだ。 気に入ったぞ、話を聞こうか。
228 224 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_171 ……例の、戦没者追悼式典の内容か。
229 225 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_172 貴様、このエオルゼアとガレマール帝国の状況を 理解しているか?
230 226 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_173 ほう、メルウィブに聞いたか。 彼女も相変わらずだな。
231 227 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_174 メルウィブに「よろしく」伝えろと言われたのだな? ……そうか、わかった。
232 228 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_175 貴様も、そのガレマール帝国について、 知っておいたほうがよいだろう。
233 229 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_176 ガレマール帝国……。 この北方の大帝国も、つい50年前までは、 北州の辺境国のひとつに過ぎなかったのだ。
234 230 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_177 しかし「魔導技術」によって北州を統一すると、 今度はエオルゼアへの侵略戦争を仕掛けてきた。
235 231 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_178 ガレマール帝国は、現皇帝が一代で築き上げた国だが、 その皇帝も齢80歳を超え、 帝国内は今、跡継ぎ問題で揺れている。
236 232 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_179 天与の資質を持つ主導者だ。 跡継ぎに失敗すれば、国が滅ぶ可能性すらある。 先の戦い以降、帝国の動きが鈍いのはそれが理由だ。
237 233 TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_180 お陰で、エオルゼア諸国は、 霊災被害からの復興に集中できているのですけどね。
238 234 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_181 しかし、エオルゼア侵攻軍には、 まだ帝国第XIV軍団が残っている。
239 235 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_182 軍団長、ガイウス・ヴァン・バエサル。 その存在は確かに脅威ではあるが……。
240 236 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_183 ウルダハを始めとするエオルゼア諸国は、 霊災からの復興で手一杯。 帝国との戦いは後回しにしたいってのが本音だ。
241 237 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_184 それにエオルゼアの脅威は帝国だけではない。 各国ともに、蛮族、蛮神問題を抱えている。
242 238 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_185 ある意味で、帝国と同じかもしれんな……。 エオルゼア諸国は目下、管轄の蛮神対策を優先している。 外へ目を向ける余裕が無い。
243 239 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_186 メルウィブめ、「よろしく」とはな。
244 240 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_187 奴の放っていた草が刈られたと言うことか……。 帝国に近く動きがあるやもしれぬ。
245 241 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_188 ガレマール帝国……帝国第XIV軍団が動けば、 蛮神優先とも言っていられなくなるか。
246 242 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_189 そうだな。 カヌ・エの言うとおりかもしれん。
247 243 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_190 3国による追悼式典を催し、 今一度、あの戦いを振り返るのもいいだろう。 皆で一丸となるためにもな。
248 244 TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_191 女王陛下と砂蠍衆への説明は、いかがいたしますか?
249 245 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_192 ナナモ様は、こちらにいらしているはずだ。 あとで吾輩からしておこう。
250 246 TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_193 わかりました。
251 247 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_194 この件は了解した。 グリダニアには、こちらから報告しておく。
252 248 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_195 ご苦労だったな、冒険者。
253 249 TEXT_MANFST200_00507_SYSTEM_000_300 三都市を結ぶ飛空艇、「循環飛空便」が開放されました。 以後、各都市にある飛空艇発着場「ランディング」から、 有料で三都市間を行き来することができます。
254 250 TEXT_MANFST200_00507_Q11_000_310 「不語仙の座卓」へ移動しますか?
255 251 TEXT_MANFST200_00507_A11_000_311 はい
256 252 TEXT_MANFST200_00507_A11_000_312 いいえ
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24,"TEXT_MANFST201_00508_TODO_00","~と話す"
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48,"TEXT_MANFST201_00508_GALVANTH_000_1","古の王の骸を依代とし、
ヴォイドの深淵より我を呼びしは貴様か?"
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28 24 TEXT_MANFST201_00508_TODO_00 ~と話す
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52 48 TEXT_MANFST201_00508_GALVANTH_000_1 古の王の骸を依代とし、 ヴォイドの深淵より我を呼びしは貴様か?
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0,"TEXT_MANFST206_00509_SEQ_00","クイックサンドのモモディは、「暁の血盟」について教えてくれるようだ。"
1,"TEXT_MANFST206_00509_SEQ_01","エオルゼアの問題と戦うため、「暁の血盟」は仲間を必要としているらしい。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、彼らの眼鏡にかなったらしいが……。「暁の血盟」の拠点があるという、西ザナラーンのベスパーベイに向かい、砂の家で受付をしている人物に話しかけよう。"
2,"TEXT_MANFST206_00509_SEQ_02","「砂の家」の受付でタタルに出会った。「暁の血盟」の盟主は、砂の家の奥にある「暁の間」で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を待っているという。暁の間前にいる「暁の血盟員」に話しかけよう。"
3,"TEXT_MANFST206_00509_SEQ_03","盟主のミンフィリアから、「暁の血盟」についての説明を受けた。ミンフィリアはエオルゼア救済のため、蛮神と戦うために、冒険者の力を必要としているらしい。「暁の血盟」に所属することは、冒険者にとっても利益があるようだ。決心がついたら、教えられた合言葉「のばら」を使ってみよう。"
4,"TEXT_MANFST206_00509_SEQ_04",""
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24,"TEXT_MANFST206_00509_TODO_00","ベスパーベイの「砂の家」の受付と話す"
25,"TEXT_MANFST206_00509_TODO_01","暁の血盟員と話す"
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48,"TEXT_MANFST206_00509_MOMODI_000_1","「暁の血盟」のことが気になるのね。
冒険者は、そうでなくちゃ!"
49,"TEXT_MANFST206_00509_MOMODI_000_2","彼らは、エオルゼアの抱える大きな問題と
戦おうとしている……。
そのために、素質ある仲間が必要なの。"
50,"TEXT_MANFST206_00509_MOMODI_000_3","わたしは、あなたのような人を、
彼らの拠点である「砂の家」へ誘導するよう
頼まれているのよ。"
51,"TEXT_MANFST206_00509_MOMODI_000_4","「砂の家」は、西ザナラーンの「ベスパーベイ」にあるわ。
受付の人に、あなたの名前を伝えてみて。"
52,"TEXT_MANFST206_00509_MOMODI_000_5","実力のある冒険者には、相応の仕事が集まってくるものよ。
忙しくなるだろうけど、たまには元気な顔をみせてね?"
53,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_20","フンフ フンフ フーン。
すーなの こーやに おーはなーが さーいたー。"
54,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_21","フンフ フンフ フフフ フフーン。
きーれいーな おーはなーは こーいの はーじ、まりー。
わーたしーの こーころーも はーじ、けるのー。"
55,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_22","ベキッ! ドキッ! バキーン!
ドスッ! ドカッ! ドカーン!"
56,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_23","おおぅ!"
57,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_24","コ、コホン……。"
58,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_25","この「砂の家」に御用でっすか?"
59,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_26","申し訳ないでっすが、ここは一般の方の立ち入りは、
お控えいただいておりまっす。
すみやかに、お引き取りねがいまっす。"
60,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_27","なんだってーん!
イダさんとパパリモさんの、ご紹介でっすてー!?"
61,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_28","なんだってーん!
サンクレッドさんの、ご紹介でっすてー!?"
62,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_29","なんだってーん!
ヤ・シュトラさんの、ご紹介でっすてー!?"
63,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_30","こ、これは失礼しまっした……。
では、お名前を伺っても、よろしいでっすか?"
64,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_31","お名前、確かにございまっした。"
65,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_32","はて……?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん?"
66,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_33","前にお会いしたことがありまっしたか?"
67,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_34","ウルダハの商店街で、私に声をかけてきた方?
それとも、ミンフィリアさんに付きまとって、
最後に平手打ちを食らった方?"
68,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_35","むー、どれも違いまっすね……。
……ハッ!"
69,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_36","お名前、確かにございまっした。"
70,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_37","コ、コホン……改めまっして……。
ようこそ「暁の血盟」の本部、砂の家へ!"
71,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_38","私は受付のタタルと申しまっす。"
72,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_39","奥にある暁の間で、盟主がお待ちでっす。
どうぞ、お進みくださいまっせ。"
73,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_41","奥にある暁の間で、盟主がお待ちでっす。
暁の間へは、そちらにある階段下の扉より
お進みくださいまっせ。"
74,"TEXT_MANFST206_00509_GUIDE_000_45","「暁の間」に用がある?
ああ、お前が話題の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か!"
75,"TEXT_MANFST206_00509_GUIDE_000_46","うちの盟主様がお待ちかねだぜ。
お前の準備がよければ、すぐにでも取り次ごう。"
76,"TEXT_MANFST206_00509_100010_MINFILIA","(-????-)あなたが、噂の冒険者ね。"
77,"TEXT_MANFST206_00509_100020_MINFILIA","わたしはミンフィリア。
この「暁の血盟」の盟主です。"
78,"TEXT_MANFST206_00509_100030_MINFILIA","待っていたわ。"
79,"TEXT_MANFST206_00509_100040_MINFILIA","本当に……帰ってきた……。
賢者ルイゾワの言ってたとおりね……。"
80,"TEXT_MANFST206_00509_100050_MINFILIA","あなたの帰還を待ってたわ。
おかえりなさい……。"
81,"TEXT_MANFST206_00509_100060_MINFILIA","みんながあなたを忘れても、わたしは覚えている。
今は、それだけ、忘れないで。"
82,"TEXT_MANFST206_00509_100070_MINFILIA","賢者ルイゾワが言っていたわ。
あなたによろしく、と。
本当に、無事でよかった……。"
83,"TEXT_MANFST206_00509_100080_MINFILIA","こちらへどうぞ?
悪いようにはしないから安心して。"
84,"TEXT_MANFST206_00509_100090_MINFILIA","いろいろ聞きたいことはあると思うけど……。"
85,"TEXT_MANFST206_00509_100100_MINFILIA","まずは、わたしたち「暁の血盟」について
説明したほうがいいかしらね。"
86,"TEXT_MANFST206_00509_100110_MINFILIA","わたしたち「暁の血盟」は、国家間の垣根を超えて、
エオルゼア全土で活動している団体です。"
87,"TEXT_MANFST206_00509_100120_MINFILIA","わたしたちの目的は1つ。
神々に愛されし地、このエオルゼアを救済すること。"
88,"TEXT_MANFST206_00509_100130_MINFILIA","そのためにエオルゼア、いえ、世界が抱える脅威である、
「蛮神問題」の解決に向けて取り組んでいます。"
89,"TEXT_MANFST206_00509_100140_MINFILIA","この「暁の血盟」には、あなたと同じ、
不思議な力を持つ人が何人か居るの。"
90,"TEXT_MANFST206_00509_100150_MINFILIA","この不思議な力には、
いくつか種類があるのだけれど……。"
91,"TEXT_MANFST206_00509_100160_MINFILIA","あなたは、これまでに、
こんな経験をしたことがないかしら。"
92,"TEXT_MANFST206_00509_100170_MINFILIA","ノイズのような感覚……。
何かに吸い込まれるような感覚……。
まるで「幻」のように浮かび上がる風景。"
93,"TEXT_MANFST206_00509_100180_MINFILIA","それこそが、あなたの能力……。
精神の壁を超え、相手を「視る」ことができる、
「超える力」よ。"
94,"TEXT_MANFST206_00509_100190_MINFILIA","「超える力」は、「言葉の壁」を超える力。
「心の壁」を超える力。"
95,"TEXT_MANFST206_00509_100200_MINFILIA","そして、幻の如く過去を見ることができる、
「時間の壁」を超える力。"
96,"TEXT_MANFST206_00509_100210_MINFILIA","さすがに、過去が見えるだけで、
相手と会話したり、結果を変えたり
なんてことはできないわ。"
97,"TEXT_MANFST206_00509_100220_MINFILIA","さまざまな能力の中でも、この「超える力」は特殊なもの。
あなたは、その中でも強い力を持つ……。"
98,"TEXT_MANFST206_00509_100230_MINFILIA","ただ、この力は、自分で「発動」を
コントロールできないところが悩ましいのよね。"
99,"TEXT_MANFST206_00509_100240_MINFILIA","そう、わたしも、あなたと同じ力……。
その「超える力」の能力者の1人よ。"
100,"TEXT_MANFST206_00509_100250_MINFILIA","さて、本題よ。
わたしたちの目的、エオルゼアの救済のためには、
蛮神問題の解決が不可欠……。"
101,"TEXT_MANFST206_00509_100260_MINFILIA","そのためには、国家、組織、種族、言葉、
それに主義や思想……。
あらゆる「壁」を超えた対策をしなくてはならない。"
102,"TEXT_MANFST206_00509_100270_MINFILIA","そこで、あなたの力が必要になる。
わたしたち「暁の血盟」に協力してほしいの。"
103,"TEXT_MANFST206_00509_100280_MINFILIA","あなたの能力……「超える力」は、
蛮神への切り札ともなるもの。
蛮神問題を解決するため、世界を救うために必要な力よ。"
104,"TEXT_MANFST206_00509_100290_MINFILIA","あなたが、エオルゼアを歩く冒険者として、
何を求め、何に成りたいのか、わたしにはわからない。"
105,"TEXT_MANFST206_00509_100300_MINFILIA","でも、この先も冒険者として生きるためには、
もっとエオルゼアを知る必要があるでしょう?"
106,"TEXT_MANFST206_00509_100310_MINFILIA","そして、そのエオルゼアには蛮神問題がある。"
107,"TEXT_MANFST206_00509_100320_MINFILIA","わたしたちと行動して、蛮神問題を追うことは、
エオルゼアを知るのに、最も近道だと思うわ。"
108,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_50","わたしたちは各国のグランドカンパニーに顔が利くの。
冒険者として、さまざまな便宜を図ることができるのよ。"
109,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_51","例えば……そうね、「リテイナー」というものをご存知?
冒険者の活動を手助けする、専属の「資産管理人」よ。"
110,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_52","お話し中に失礼しまっす。"
111,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_53","ありがとう、タタルさん。"
112,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_54","はいでっす。"
113,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_55","あなたが、いつでも、
リテイナーを雇うことができるよう手配したわ。"
114,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_56","きっと冒険の役に立つはずよ。
詳しくは、あとで担当者に聞いてね。"
115,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_57","あなたが、わたしたち「暁の血盟」に
協力してくれることを期待します。"
116,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_58","蛮神に関わる事象が起こった時に、
現地で情報を集めたり、調べてくれればいいの。"
117,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_59","持ちつ持たれつ……ってわけじゃないけど、
あなたも、わたしたちも、どちらも利があると思うわ。"
118,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_60","どうかしら? 少し考えてみて。
そして、協力してくれるのなら声をかけてね。"
119,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_61","そうそう!
あなたが関係者に連絡が取れるように、
「暁の血盟」の合言葉を教えておくわね。"
120,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_62","わたしたちの合言葉は「のばら」です。
覚えておいてね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST206_00509_SEQ_00 クイックサンドのモモディは、「暁の血盟」について教えてくれるようだ。
5 1 TEXT_MANFST206_00509_SEQ_01 エオルゼアの問題と戦うため、「暁の血盟」は仲間を必要としているらしい。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、彼らの眼鏡にかなったらしいが……。「暁の血盟」の拠点があるという、西ザナラーンのベスパーベイに向かい、砂の家で受付をしている人物に話しかけよう。
6 2 TEXT_MANFST206_00509_SEQ_02 「砂の家」の受付でタタルに出会った。「暁の血盟」の盟主は、砂の家の奥にある「暁の間」で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を待っているという。暁の間前にいる「暁の血盟員」に話しかけよう。
7 3 TEXT_MANFST206_00509_SEQ_03 盟主のミンフィリアから、「暁の血盟」についての説明を受けた。ミンフィリアはエオルゼア救済のため、蛮神と戦うために、冒険者の力を必要としているらしい。「暁の血盟」に所属することは、冒険者にとっても利益があるようだ。決心がついたら、教えられた合言葉「のばら」を使ってみよう。
8 4 TEXT_MANFST206_00509_SEQ_04
9 5 TEXT_MANFST206_00509_SEQ_05
10 6 TEXT_MANFST206_00509_SEQ_06
11 7 TEXT_MANFST206_00509_SEQ_07
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16 12 TEXT_MANFST206_00509_SEQ_12
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20 16 TEXT_MANFST206_00509_SEQ_16
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22 18 TEXT_MANFST206_00509_SEQ_18
23 19 TEXT_MANFST206_00509_SEQ_19
24 20 TEXT_MANFST206_00509_SEQ_20
25 21 TEXT_MANFST206_00509_SEQ_21
26 22 TEXT_MANFST206_00509_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST206_00509_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST206_00509_TODO_00 ベスパーベイの「砂の家」の受付と話す
29 25 TEXT_MANFST206_00509_TODO_01 暁の血盟員と話す
30 26 TEXT_MANFST206_00509_TODO_02
31 27 TEXT_MANFST206_00509_TODO_03
32 28 TEXT_MANFST206_00509_TODO_04
33 29 TEXT_MANFST206_00509_TODO_05
34 30 TEXT_MANFST206_00509_TODO_06
35 31 TEXT_MANFST206_00509_TODO_07
36 32 TEXT_MANFST206_00509_TODO_08
37 33 TEXT_MANFST206_00509_TODO_09
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50 46 TEXT_MANFST206_00509_TODO_22
51 47 TEXT_MANFST206_00509_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST206_00509_MOMODI_000_1 「暁の血盟」のことが気になるのね。 冒険者は、そうでなくちゃ!
53 49 TEXT_MANFST206_00509_MOMODI_000_2 彼らは、エオルゼアの抱える大きな問題と 戦おうとしている……。 そのために、素質ある仲間が必要なの。
54 50 TEXT_MANFST206_00509_MOMODI_000_3 わたしは、あなたのような人を、 彼らの拠点である「砂の家」へ誘導するよう 頼まれているのよ。
55 51 TEXT_MANFST206_00509_MOMODI_000_4 「砂の家」は、西ザナラーンの「ベスパーベイ」にあるわ。 受付の人に、あなたの名前を伝えてみて。
56 52 TEXT_MANFST206_00509_MOMODI_000_5 実力のある冒険者には、相応の仕事が集まってくるものよ。 忙しくなるだろうけど、たまには元気な顔をみせてね?
57 53 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_20 フンフ フンフ フーン。 すーなの こーやに おーはなーが さーいたー。
58 54 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_21 フンフ フンフ フフフ フフーン。 きーれいーな おーはなーは こーいの はーじ、まりー。 わーたしーの こーころーも はーじ、けるのー。
59 55 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_22 ベキッ! ドキッ! バキーン! ドスッ! ドカッ! ドカーン!
60 56 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_23 おおぅ!
61 57 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_24 コ、コホン……。
62 58 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_25 この「砂の家」に御用でっすか?
63 59 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_26 申し訳ないでっすが、ここは一般の方の立ち入りは、 お控えいただいておりまっす。 すみやかに、お引き取りねがいまっす。
64 60 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_27 なんだってーん! イダさんとパパリモさんの、ご紹介でっすてー!?
65 61 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_28 なんだってーん! サンクレッドさんの、ご紹介でっすてー!?
66 62 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_29 なんだってーん! ヤ・シュトラさんの、ご紹介でっすてー!?
67 63 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_30 こ、これは失礼しまっした……。 では、お名前を伺っても、よろしいでっすか?
68 64 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_31 お名前、確かにございまっした。
69 65 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_32 はて……? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん?
70 66 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_33 前にお会いしたことがありまっしたか?
71 67 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_34 ウルダハの商店街で、私に声をかけてきた方? それとも、ミンフィリアさんに付きまとって、 最後に平手打ちを食らった方?
72 68 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_35 むー、どれも違いまっすね……。 ……ハッ!
73 69 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_36 お名前、確かにございまっした。
74 70 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_37 コ、コホン……改めまっして……。 ようこそ「暁の血盟」の本部、砂の家へ!
75 71 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_38 私は受付のタタルと申しまっす。
76 72 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_39 奥にある暁の間で、盟主がお待ちでっす。 どうぞ、お進みくださいまっせ。
77 73 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_41 奥にある暁の間で、盟主がお待ちでっす。 暁の間へは、そちらにある階段下の扉より お進みくださいまっせ。
78 74 TEXT_MANFST206_00509_GUIDE_000_45 「暁の間」に用がある? ああ、お前が話題の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か!
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80 76 TEXT_MANFST206_00509_100010_MINFILIA (-????-)あなたが、噂の冒険者ね。
81 77 TEXT_MANFST206_00509_100020_MINFILIA わたしはミンフィリア。 この「暁の血盟」の盟主です。
82 78 TEXT_MANFST206_00509_100030_MINFILIA 待っていたわ。
83 79 TEXT_MANFST206_00509_100040_MINFILIA 本当に……帰ってきた……。 賢者ルイゾワの言ってたとおりね……。
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85 81 TEXT_MANFST206_00509_100060_MINFILIA みんながあなたを忘れても、わたしは覚えている。 今は、それだけ、忘れないで。
86 82 TEXT_MANFST206_00509_100070_MINFILIA 賢者ルイゾワが言っていたわ。 あなたによろしく、と。 本当に、無事でよかった……。
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88 84 TEXT_MANFST206_00509_100090_MINFILIA いろいろ聞きたいことはあると思うけど……。
89 85 TEXT_MANFST206_00509_100100_MINFILIA まずは、わたしたち「暁の血盟」について 説明したほうがいいかしらね。
90 86 TEXT_MANFST206_00509_100110_MINFILIA わたしたち「暁の血盟」は、国家間の垣根を超えて、 エオルゼア全土で活動している団体です。
91 87 TEXT_MANFST206_00509_100120_MINFILIA わたしたちの目的は1つ。 神々に愛されし地、このエオルゼアを救済すること。
92 88 TEXT_MANFST206_00509_100130_MINFILIA そのためにエオルゼア、いえ、世界が抱える脅威である、 「蛮神問題」の解決に向けて取り組んでいます。
93 89 TEXT_MANFST206_00509_100140_MINFILIA この「暁の血盟」には、あなたと同じ、 不思議な力を持つ人が何人か居るの。
94 90 TEXT_MANFST206_00509_100150_MINFILIA この不思議な力には、 いくつか種類があるのだけれど……。
95 91 TEXT_MANFST206_00509_100160_MINFILIA あなたは、これまでに、 こんな経験をしたことがないかしら。
96 92 TEXT_MANFST206_00509_100170_MINFILIA ノイズのような感覚……。 何かに吸い込まれるような感覚……。 まるで「幻」のように浮かび上がる風景。
97 93 TEXT_MANFST206_00509_100180_MINFILIA それこそが、あなたの能力……。 精神の壁を超え、相手を「視る」ことができる、 「超える力」よ。
98 94 TEXT_MANFST206_00509_100190_MINFILIA 「超える力」は、「言葉の壁」を超える力。 「心の壁」を超える力。
99 95 TEXT_MANFST206_00509_100200_MINFILIA そして、幻の如く過去を見ることができる、 「時間の壁」を超える力。
100 96 TEXT_MANFST206_00509_100210_MINFILIA さすがに、過去が見えるだけで、 相手と会話したり、結果を変えたり なんてことはできないわ。
101 97 TEXT_MANFST206_00509_100220_MINFILIA さまざまな能力の中でも、この「超える力」は特殊なもの。 あなたは、その中でも強い力を持つ……。
102 98 TEXT_MANFST206_00509_100230_MINFILIA ただ、この力は、自分で「発動」を コントロールできないところが悩ましいのよね。
103 99 TEXT_MANFST206_00509_100240_MINFILIA そう、わたしも、あなたと同じ力……。 その「超える力」の能力者の1人よ。
104 100 TEXT_MANFST206_00509_100250_MINFILIA さて、本題よ。 わたしたちの目的、エオルゼアの救済のためには、 蛮神問題の解決が不可欠……。
105 101 TEXT_MANFST206_00509_100260_MINFILIA そのためには、国家、組織、種族、言葉、 それに主義や思想……。 あらゆる「壁」を超えた対策をしなくてはならない。
106 102 TEXT_MANFST206_00509_100270_MINFILIA そこで、あなたの力が必要になる。 わたしたち「暁の血盟」に協力してほしいの。
107 103 TEXT_MANFST206_00509_100280_MINFILIA あなたの能力……「超える力」は、 蛮神への切り札ともなるもの。 蛮神問題を解決するため、世界を救うために必要な力よ。
108 104 TEXT_MANFST206_00509_100290_MINFILIA あなたが、エオルゼアを歩く冒険者として、 何を求め、何に成りたいのか、わたしにはわからない。
109 105 TEXT_MANFST206_00509_100300_MINFILIA でも、この先も冒険者として生きるためには、 もっとエオルゼアを知る必要があるでしょう?
110 106 TEXT_MANFST206_00509_100310_MINFILIA そして、そのエオルゼアには蛮神問題がある。
111 107 TEXT_MANFST206_00509_100320_MINFILIA わたしたちと行動して、蛮神問題を追うことは、 エオルゼアを知るのに、最も近道だと思うわ。
112 108 TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_50 わたしたちは各国のグランドカンパニーに顔が利くの。 冒険者として、さまざまな便宜を図ることができるのよ。
113 109 TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_51 例えば……そうね、「リテイナー」というものをご存知? 冒険者の活動を手助けする、専属の「資産管理人」よ。
114 110 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_52 お話し中に失礼しまっす。
115 111 TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_53 ありがとう、タタルさん。
116 112 TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_54 はいでっす。
117 113 TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_55 あなたが、いつでも、 リテイナーを雇うことができるよう手配したわ。
118 114 TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_56 きっと冒険の役に立つはずよ。 詳しくは、あとで担当者に聞いてね。
119 115 TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_57 あなたが、わたしたち「暁の血盟」に 協力してくれることを期待します。
120 116 TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_58 蛮神に関わる事象が起こった時に、 現地で情報を集めたり、調べてくれればいいの。
121 117 TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_59 持ちつ持たれつ……ってわけじゃないけど、 あなたも、わたしたちも、どちらも利があると思うわ。
122 118 TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_60 どうかしら? 少し考えてみて。 そして、協力してくれるのなら声をかけてね。
123 119 TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_61 そうそう! あなたが関係者に連絡が取れるように、 「暁の血盟」の合言葉を教えておくわね。
124 120 TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_62 わたしたちの合言葉は「のばら」です。 覚えておいてね!
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0,"TEXT_MANFST207_00510_SEQ_00","「暁の血盟」のミンフィリアは、冒険者の協力を待ち望んでいるようだ。"
1,"TEXT_MANFST207_00510_SEQ_01","ミンフィリアに合言葉を伝え、「暁の血盟」への協力を了承した。「暁の血盟」は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やミンフィリアのような能力者と、エオルゼアを守るために活動する賢人たちから構成されているらしい。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、賢人たちのひとり「サンクレッド」とともに、ある2つの事件を調査するようミンフィリアから頼まれた。まずは「サンクレッド」と話をしてみよう。"
2,"TEXT_MANFST207_00510_SEQ_02","いずれも犯人はアマルジャ族と推測される「クリスタル強奪事件」と「貧民誘拐事件」。サンクレッドの推測では、2つの事件の根は同じところにあるのだという。貧民誘拐事件は、特にキャンプ・ドライボーンで多発しているらしい。キャンプ・ドライボーンの「イセムバード」に話しかけよう。"
3,"TEXT_MANFST207_00510_SEQ_03","イセムバードは、冒険者たちに協力してくれるらしい。さっそく彼から話を聞いて、近辺の調査に乗り出そう。"
4,"TEXT_MANFST207_00510_SEQ_04",""
5,"TEXT_MANFST207_00510_SEQ_05",""
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20,"TEXT_MANFST207_00510_SEQ_20",""
21,"TEXT_MANFST207_00510_SEQ_21",""
22,"TEXT_MANFST207_00510_SEQ_22",""
23,"TEXT_MANFST207_00510_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST207_00510_TODO_00","サンクレッドと話す"
25,"TEXT_MANFST207_00510_TODO_01","キャンプ・ドライボーンのイセムバードと話す"
26,"TEXT_MANFST207_00510_TODO_02",""
27,"TEXT_MANFST207_00510_TODO_03",""
28,"TEXT_MANFST207_00510_TODO_04",""
29,"TEXT_MANFST207_00510_TODO_05",""
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47,"TEXT_MANFST207_00510_TODO_23",""
48,"TEXT_MANFST207_00510_MINFILIA_000_1","「暁の血盟」は、エオルゼア救済のため
蛮神問題に取り組んでいるの。"
49,"TEXT_MANFST207_00510_MINFILIA_000_2","平坦な道ではないけれど、あなたにも利があるはず。
いい返事を期待しているわ。"
50,"TEXT_MANFST207_00510_Q1_000_1","ミンフィリアに合言葉を告げる?"
51,"TEXT_MANFST207_00510_A1_000_1","「のばら」"
52,"TEXT_MANFST207_00510_A1_000_2","「ゆうき」"
53,"TEXT_MANFST207_00510_A1_000_3","「ざせつ」"
54,"TEXT_MANFST207_00510_A1_000_4","キャンセル"
55,"TEXT_MANFST207_00510_MINFILIA_000_3","ええ、わたしたちの活動には勇気がいるわ。
その心意気、とってもいいわね。"
56,"TEXT_MANFST207_00510_MINFILIA_000_4","そ、そう……。
あなたにも、いろいろあったのね……。"
57,"TEXT_MANFST207_00510_000010_MINFILIA","フフ、さっそく使っているわね。
協力してくれると受け取っていいのかしら?"
58,"TEXT_MANFST207_00510_000020_MINFILIA","よかった、ありがとう!
きっと協力してくれると思っていたの!"
59,"TEXT_MANFST207_00510_000030_MINFILIA","ごめんなさい……。
エオルゼアのために戦ってくれたあなたを、
こんな扱いにするなんて……。"
60,"TEXT_MANFST207_00510_000040_MINFILIA","なぜ、みんなの記憶がないのか、理由は定かではないの。
賢者ルイゾワが呼び出した、
「十二神」の力の影響なのかもしれない……。"
61,"TEXT_MANFST207_00510_000050_MINFILIA","でも、きっと何かきっかけがあれば、
みんな、あなたを思い出すはず。
……本来は、あるべき記憶なんだもの……。"
62,"TEXT_MANFST207_00510_000060_MINFILIA","ありがとう……。"
63,"TEXT_MANFST207_00510_000070_MINFILIA","では、改めて「暁の血盟」の仲間たちを紹介しなきゃ。"
64,"TEXT_MANFST207_00510_000080_MINFILIA","シャーレアン……という言葉に、聞き覚えはあるかしら?"
65,"TEXT_MANFST207_00510_000090_MINFILIA","エオルゼア六大都市の1つで、
アルデナード小大陸の北西にある都市国家よ。
いえ、正確には「あった」というべきかしらね。"
66,"TEXT_MANFST207_00510_000100_MINFILIA","彼らは、古の知に精通し、エーテル学や魔法の分野では
帝国さえ凌駕する知識と技術をもっていたの。"
67,"TEXT_MANFST207_00510_000110_MINFILIA","そんなシャーレアンの中で、
賢人と呼ばれる人々が結成したのが、救世詩盟。"
68,"TEXT_MANFST207_00510_000120_MINFILIA","エオルゼアが、滅亡から逃れる希望があると信じて、
この地に残って活動してくれた集団よ。
ほかの住民は、北洋の本国に帰ってしまったけどね。"
69,"TEXT_MANFST207_00510_000130_MINFILIA","彼らが、そのシャーレアンの賢人たち。"
70,"TEXT_MANFST207_00510_000140_MINFILIA","彼女がイダ。
隣が、パパリモよ。
2人とも、森の都グリダニアの調査を担当しているわ。"
71,"TEXT_MANFST207_00510_000150_YDA","よろしくね!"
72,"TEXT_MANFST207_00510_000160_PAPALYMO","よろしく!"
73,"TEXT_MANFST207_00510_000170_PAPALYMO","君なら協力してくれると信じていたよ。"
74,"TEXT_MANFST207_00510_000180_YDA","あたしもね!"
75,"TEXT_MANFST207_00510_000190_YDA","つぎ!
彼は、サンクレッド!"
76,"TEXT_MANFST207_00510_000200_PAPALYMO","ここ、砂の都ウルダハの調査の担当者だ。"
77,"TEXT_MANFST207_00510_000210_THANCRED","よろしくな!"
78,"TEXT_MANFST207_00510_000220_THANCRED","協力してくれると信じてたぜ!"
79,"TEXT_MANFST207_00510_000230_THANCRED","彼女は、ヤ・シュトラだ。
海の都リムサ・ロミンサの調査の担当をしている。"
80,"TEXT_MANFST207_00510_000240_YSHTOLA","よろしくね。"
81,"TEXT_MANFST207_00510_000250_YSHTOLA","待っていたわ。"
82,"TEXT_MANFST207_00510_000260_YSHTOLA","最後に、彼はウリエンジェ・オギュレ。
この本部の執務長よ。
困ったことがあったら、彼に聞くといいわ。"
83,"TEXT_MANFST207_00510_000270_URIANGER","月明輝けども 必ずや暁迎えん……。"
84,"TEXT_MANFST207_00510_000280_URIANGER","わが友の言葉……。
この出会いに感謝を。"
85,"TEXT_MANFST207_00510_000290_YSHTOLA","我々は、5年前の「カルテノーの戦い」で痛手を負い、
指導者を失った……。"
86,"TEXT_MANFST207_00510_000300_YSHTOLA","そして、我々と歩みを共にしていたミンフィリアたちと、
「暁の血盟」を結成したの。"
87,"TEXT_MANFST207_00510_000310_MINFILIA","……このように、能力者とシャーレアンの賢人を中心に、
「暁の血盟」は多くの盟員で構成されているわ。"
88,"TEXT_MANFST207_00510_000320_MINFILIA","そして彼女……。
受付や事務処理を担当している、タタルさんよ。"
89,"TEXT_MANFST207_00510_000330_TATARU","よろしくでっす!"
90,"TEXT_MANFST207_00510_000340_MINFILIA","みんなで、仲良くやっていきましょう!"
91,"TEXT_MANFST207_00510_000350_MINFILIA","さてと……。"
92,"TEXT_MANFST207_00510_000360_MINFILIA","早速だけど、頼みがあるの!"
93,"TEXT_MANFST207_00510_000370_MINFILIA","ウリエンジェさん。
バルデシオン委員会からの資料は届いてる?"
94,"TEXT_MANFST207_00510_000380_URIANGER","ええ、こちらに。"
95,"TEXT_MANFST207_00510_000390_MINFILIA","ウルダハのグランドカンパニー「不滅隊」から、
ある事件への協力要請があったの。"
96,"TEXT_MANFST207_00510_000400_MINFILIA","サンクレッド。
説明をお願いできるかしら。"
97,"TEXT_MANFST207_00510_000410_THANCRED","事件の概要はこうだ。"
98,"TEXT_MANFST207_00510_000420_THANCRED","ナナワ銀山で採掘されたクリスタルを運ぶ
アマジナ鉱山社系のキャラバンが襲撃された。"
99,"TEXT_MANFST207_00510_000430_THANCRED","それだけじゃない。
時を同じくして、ウルダハ近辺の貧民窟から、
幾人もの人が消えている。"
100,"TEXT_MANFST207_00510_000440_MINFILIA","クリスタル強奪事件と、誘拐事件ってところね。"
101,"TEXT_MANFST207_00510_000450_MINFILIA","本来、こういった事件は、治安維持も務める
グランドカンパニーの仕事だわ。"
102,"TEXT_MANFST207_00510_000460_MINFILIA","でも、この事件……。
おそらく蛮神が絡んでいる。"
103,"TEXT_MANFST207_00510_000470_THANCRED","現場に残っていた手口。
おそらく、首謀者はウルダハに棲むアマルジャ族だ。"
104,"TEXT_MANFST207_00510_000480_THANCRED","アマルジャ族には、クリスタルを強奪したり、
人を誘拐する理由がある。
それこそが蛮神関連ってわけだ。"
105,"TEXT_MANFST207_00510_000490_MINFILIA","あなたに「蛮神問題」を理解してもらうためにも、
この事件に関わってほしいの。"
106,"TEXT_MANFST207_00510_000500_MINFILIA","ありがとう!"
107,"TEXT_MANFST207_00510_000510_MINFILIA","ウルダハの事情には、担当でもある、
サンクレッドが詳しいわ。
彼にあなたを支援してもらいます。"
108,"TEXT_MANFST207_00510_000520_THANCRED","俺に任せてくれ!
よろしくな!"
109,"TEXT_MANFST207_00510_THANCRED_000_10","よし、さっそく事件の調査に入ろう。
よろしくな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>"
110,"TEXT_MANFST207_00510_THANCRED_000_11","今回の「クリスタル強奪事件」と「誘拐事件」……
この2つは、必ず関係している。"
111,"TEXT_MANFST207_00510_THANCRED_000_12","片方の事件を調べていけば、
もう一方の事件の真相も、おのずと明らかになるはず。"
112,"TEXT_MANFST207_00510_THANCRED_000_13","クリスタル強奪事件については、
アマジナ鉱山社が、護衛を増やして対処するそうだ。"
113,"TEXT_MANFST207_00510_THANCRED_000_14","だから俺たちは、貧民の誘拐事件を追おう。"
114,"TEXT_MANFST207_00510_THANCRED_000_15","今のところ解っているのは、
東ザナラーンの「キャンプ・ドライボーン」近辺で
特に行方不明者が多いってことだけだ。"
115,"TEXT_MANFST207_00510_THANCRED_000_16","となれば、現地で情報収集しかないだろ?
キャンプ・ドライボーンの顔役「イセムバード」から
話を聞いてみるとしようじゃないか。"
116,"TEXT_MANFST207_00510_ISEMBARD_000_20","ああ、私がイセムバードだ。
君は……誘拐事件を追っている冒険者だな?"
117,"TEXT_MANFST207_00510_ISEMBARD_000_21","ミンフィリア君から話は聞いている。
彼女とは、ちょっとした付き合いがあってね。"
118,"TEXT_MANFST207_00510_ISEMBARD_000_22","アマルジャ族に警戒しろ、とも言われているよ。
なんでも、誘拐事件の犯人だそうじゃないか。"
119,"TEXT_MANFST207_00510_ISEMBARD_000_23","私もドライボーンの顔役として、
事件解決への協力は惜しまないつもりだ。
調査に入るときには、声をかけてくれ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST207_00510_SEQ_00 「暁の血盟」のミンフィリアは、冒険者の協力を待ち望んでいるようだ。
5 1 TEXT_MANFST207_00510_SEQ_01 ミンフィリアに合言葉を伝え、「暁の血盟」への協力を了承した。「暁の血盟」は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やミンフィリアのような能力者と、エオルゼアを守るために活動する賢人たちから構成されているらしい。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、賢人たちのひとり「サンクレッド」とともに、ある2つの事件を調査するようミンフィリアから頼まれた。まずは「サンクレッド」と話をしてみよう。
6 2 TEXT_MANFST207_00510_SEQ_02 いずれも犯人はアマルジャ族と推測される「クリスタル強奪事件」と「貧民誘拐事件」。サンクレッドの推測では、2つの事件の根は同じところにあるのだという。貧民誘拐事件は、特にキャンプ・ドライボーンで多発しているらしい。キャンプ・ドライボーンの「イセムバード」に話しかけよう。
7 3 TEXT_MANFST207_00510_SEQ_03 イセムバードは、冒険者たちに協力してくれるらしい。さっそく彼から話を聞いて、近辺の調査に乗り出そう。
8 4 TEXT_MANFST207_00510_SEQ_04
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28 24 TEXT_MANFST207_00510_TODO_00 サンクレッドと話す
29 25 TEXT_MANFST207_00510_TODO_01 キャンプ・ドライボーンのイセムバードと話す
30 26 TEXT_MANFST207_00510_TODO_02
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51 47 TEXT_MANFST207_00510_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST207_00510_MINFILIA_000_1 「暁の血盟」は、エオルゼア救済のため 蛮神問題に取り組んでいるの。
53 49 TEXT_MANFST207_00510_MINFILIA_000_2 平坦な道ではないけれど、あなたにも利があるはず。 いい返事を期待しているわ。
54 50 TEXT_MANFST207_00510_Q1_000_1 ミンフィリアに合言葉を告げる?
55 51 TEXT_MANFST207_00510_A1_000_1 「のばら」
56 52 TEXT_MANFST207_00510_A1_000_2 「ゆうき」
57 53 TEXT_MANFST207_00510_A1_000_3 「ざせつ」
58 54 TEXT_MANFST207_00510_A1_000_4 キャンセル
59 55 TEXT_MANFST207_00510_MINFILIA_000_3 ええ、わたしたちの活動には勇気がいるわ。 その心意気、とってもいいわね。
60 56 TEXT_MANFST207_00510_MINFILIA_000_4 そ、そう……。 あなたにも、いろいろあったのね……。
61 57 TEXT_MANFST207_00510_000010_MINFILIA フフ、さっそく使っているわね。 協力してくれると受け取っていいのかしら?
62 58 TEXT_MANFST207_00510_000020_MINFILIA よかった、ありがとう! きっと協力してくれると思っていたの!
63 59 TEXT_MANFST207_00510_000030_MINFILIA ごめんなさい……。 エオルゼアのために戦ってくれたあなたを、 こんな扱いにするなんて……。
64 60 TEXT_MANFST207_00510_000040_MINFILIA なぜ、みんなの記憶がないのか、理由は定かではないの。 賢者ルイゾワが呼び出した、 「十二神」の力の影響なのかもしれない……。
65 61 TEXT_MANFST207_00510_000050_MINFILIA でも、きっと何かきっかけがあれば、 みんな、あなたを思い出すはず。 ……本来は、あるべき記憶なんだもの……。
66 62 TEXT_MANFST207_00510_000060_MINFILIA ありがとう……。
67 63 TEXT_MANFST207_00510_000070_MINFILIA では、改めて「暁の血盟」の仲間たちを紹介しなきゃ。
68 64 TEXT_MANFST207_00510_000080_MINFILIA シャーレアン……という言葉に、聞き覚えはあるかしら?
69 65 TEXT_MANFST207_00510_000090_MINFILIA エオルゼア六大都市の1つで、 アルデナード小大陸の北西にある都市国家よ。 いえ、正確には「あった」というべきかしらね。
70 66 TEXT_MANFST207_00510_000100_MINFILIA 彼らは、古の知に精通し、エーテル学や魔法の分野では 帝国さえ凌駕する知識と技術をもっていたの。
71 67 TEXT_MANFST207_00510_000110_MINFILIA そんなシャーレアンの中で、 賢人と呼ばれる人々が結成したのが、救世詩盟。
72 68 TEXT_MANFST207_00510_000120_MINFILIA エオルゼアが、滅亡から逃れる希望があると信じて、 この地に残って活動してくれた集団よ。 ほかの住民は、北洋の本国に帰ってしまったけどね。
73 69 TEXT_MANFST207_00510_000130_MINFILIA 彼らが、そのシャーレアンの賢人たち。
74 70 TEXT_MANFST207_00510_000140_MINFILIA 彼女がイダ。 隣が、パパリモよ。 2人とも、森の都グリダニアの調査を担当しているわ。
75 71 TEXT_MANFST207_00510_000150_YDA よろしくね!
76 72 TEXT_MANFST207_00510_000160_PAPALYMO よろしく!
77 73 TEXT_MANFST207_00510_000170_PAPALYMO 君なら協力してくれると信じていたよ。
78 74 TEXT_MANFST207_00510_000180_YDA あたしもね!
79 75 TEXT_MANFST207_00510_000190_YDA つぎ! 彼は、サンクレッド!
80 76 TEXT_MANFST207_00510_000200_PAPALYMO ここ、砂の都ウルダハの調査の担当者だ。
81 77 TEXT_MANFST207_00510_000210_THANCRED よろしくな!
82 78 TEXT_MANFST207_00510_000220_THANCRED 協力してくれると信じてたぜ!
83 79 TEXT_MANFST207_00510_000230_THANCRED 彼女は、ヤ・シュトラだ。 海の都リムサ・ロミンサの調査の担当をしている。
84 80 TEXT_MANFST207_00510_000240_YSHTOLA よろしくね。
85 81 TEXT_MANFST207_00510_000250_YSHTOLA 待っていたわ。
86 82 TEXT_MANFST207_00510_000260_YSHTOLA 最後に、彼はウリエンジェ・オギュレ。 この本部の執務長よ。 困ったことがあったら、彼に聞くといいわ。
87 83 TEXT_MANFST207_00510_000270_URIANGER 月明輝けども 必ずや暁迎えん……。
88 84 TEXT_MANFST207_00510_000280_URIANGER わが友の言葉……。 この出会いに感謝を。
89 85 TEXT_MANFST207_00510_000290_YSHTOLA 我々は、5年前の「カルテノーの戦い」で痛手を負い、 指導者を失った……。
90 86 TEXT_MANFST207_00510_000300_YSHTOLA そして、我々と歩みを共にしていたミンフィリアたちと、 「暁の血盟」を結成したの。
91 87 TEXT_MANFST207_00510_000310_MINFILIA ……このように、能力者とシャーレアンの賢人を中心に、 「暁の血盟」は多くの盟員で構成されているわ。
92 88 TEXT_MANFST207_00510_000320_MINFILIA そして彼女……。 受付や事務処理を担当している、タタルさんよ。
93 89 TEXT_MANFST207_00510_000330_TATARU よろしくでっす!
94 90 TEXT_MANFST207_00510_000340_MINFILIA みんなで、仲良くやっていきましょう!
95 91 TEXT_MANFST207_00510_000350_MINFILIA さてと……。
96 92 TEXT_MANFST207_00510_000360_MINFILIA 早速だけど、頼みがあるの!
97 93 TEXT_MANFST207_00510_000370_MINFILIA ウリエンジェさん。 バルデシオン委員会からの資料は届いてる?
98 94 TEXT_MANFST207_00510_000380_URIANGER ええ、こちらに。
99 95 TEXT_MANFST207_00510_000390_MINFILIA ウルダハのグランドカンパニー「不滅隊」から、 ある事件への協力要請があったの。
100 96 TEXT_MANFST207_00510_000400_MINFILIA サンクレッド。 説明をお願いできるかしら。
101 97 TEXT_MANFST207_00510_000410_THANCRED 事件の概要はこうだ。
102 98 TEXT_MANFST207_00510_000420_THANCRED ナナワ銀山で採掘されたクリスタルを運ぶ アマジナ鉱山社系のキャラバンが襲撃された。
103 99 TEXT_MANFST207_00510_000430_THANCRED それだけじゃない。 時を同じくして、ウルダハ近辺の貧民窟から、 幾人もの人が消えている。
104 100 TEXT_MANFST207_00510_000440_MINFILIA クリスタル強奪事件と、誘拐事件ってところね。
105 101 TEXT_MANFST207_00510_000450_MINFILIA 本来、こういった事件は、治安維持も務める グランドカンパニーの仕事だわ。
106 102 TEXT_MANFST207_00510_000460_MINFILIA でも、この事件……。 おそらく蛮神が絡んでいる。
107 103 TEXT_MANFST207_00510_000470_THANCRED 現場に残っていた手口。 おそらく、首謀者はウルダハに棲むアマルジャ族だ。
108 104 TEXT_MANFST207_00510_000480_THANCRED アマルジャ族には、クリスタルを強奪したり、 人を誘拐する理由がある。 それこそが蛮神関連ってわけだ。
109 105 TEXT_MANFST207_00510_000490_MINFILIA あなたに「蛮神問題」を理解してもらうためにも、 この事件に関わってほしいの。
110 106 TEXT_MANFST207_00510_000500_MINFILIA ありがとう!
111 107 TEXT_MANFST207_00510_000510_MINFILIA ウルダハの事情には、担当でもある、 サンクレッドが詳しいわ。 彼にあなたを支援してもらいます。
112 108 TEXT_MANFST207_00510_000520_THANCRED 俺に任せてくれ! よろしくな!
113 109 TEXT_MANFST207_00510_THANCRED_000_10 よし、さっそく事件の調査に入ろう。 よろしくな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
114 110 TEXT_MANFST207_00510_THANCRED_000_11 今回の「クリスタル強奪事件」と「誘拐事件」…… この2つは、必ず関係している。
115 111 TEXT_MANFST207_00510_THANCRED_000_12 片方の事件を調べていけば、 もう一方の事件の真相も、おのずと明らかになるはず。
116 112 TEXT_MANFST207_00510_THANCRED_000_13 クリスタル強奪事件については、 アマジナ鉱山社が、護衛を増やして対処するそうだ。
117 113 TEXT_MANFST207_00510_THANCRED_000_14 だから俺たちは、貧民の誘拐事件を追おう。
118 114 TEXT_MANFST207_00510_THANCRED_000_15 今のところ解っているのは、 東ザナラーンの「キャンプ・ドライボーン」近辺で 特に行方不明者が多いってことだけだ。
119 115 TEXT_MANFST207_00510_THANCRED_000_16 となれば、現地で情報収集しかないだろ? キャンプ・ドライボーンの顔役「イセムバード」から 話を聞いてみるとしようじゃないか。
120 116 TEXT_MANFST207_00510_ISEMBARD_000_20 ああ、私がイセムバードだ。 君は……誘拐事件を追っている冒険者だな?
121 117 TEXT_MANFST207_00510_ISEMBARD_000_21 ミンフィリア君から話は聞いている。 彼女とは、ちょっとした付き合いがあってね。
122 118 TEXT_MANFST207_00510_ISEMBARD_000_22 アマルジャ族に警戒しろ、とも言われているよ。 なんでも、誘拐事件の犯人だそうじゃないか。
123 119 TEXT_MANFST207_00510_ISEMBARD_000_23 私もドライボーンの顔役として、 事件解決への協力は惜しまないつもりだ。 調査に入るときには、声をかけてくれ。
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0,"TEXT_MANFST300_00511_SEQ_00","困り気味のミンフィリアは、冒険者の活躍によって、大きな騒ぎが起きているというが……"
1,"TEXT_MANFST300_00511_SEQ_01","グリダニアのグランドカンパニー「双蛇党」、リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」、ウルダハのグランドカンパニー「不滅隊」から勧誘を受けた。どのグランドカンパニーへ加入するか決めるためには、各国で開かれるカルテノー戦没者追悼式典の演説を聴くのがいいようだ。砂の家の受付にいる「タタル」に話しかけよう。"
2,"TEXT_MANFST300_00511_SEQ_02","タタルから、各国の演説会場を聞いた。リムサ・ロミンサの「アドミラルブリッジ:作戦指揮所」、グリダニアの「ミィ・ケット音楽堂」、ウルダハの「ロイヤル・プロムナード」が会場になるようだ。各国盟主の話をよく聞き、どのグランドカンパニーに入るか考えよう。"
3,"TEXT_MANFST300_00511_SEQ_03","各国の演説を聞き終わった。各国盟主の演説、会場で出会ったアルフィノとアリゼーという双子の言葉を総合すると、どの国も大きな問題を抱え、その解決に苦慮しているようだ……。ベスパーベイの砂の家にいる「ミンフィリア」に報告しよう。"
4,"TEXT_MANFST300_00511_SEQ_04","ミンフィリアは、冒険者がグランドカンパニーに所属し、その国の問題を解決していることを期待しているようだ。どのグランドカンパニーに所属するかよく考えたら、所属したいグランドカンパニーの将校に決断を伝えよう。"
5,"TEXT_MANFST300_00511_SEQ_05",""
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23,"TEXT_MANFST300_00511_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST300_00511_TODO_00","砂の家のタタルと話す"
25,"TEXT_MANFST300_00511_TODO_01","グリダニアのミィ・ケット音楽堂で演説を聴く"
26,"TEXT_MANFST300_00511_TODO_02","ウルダハのロイヤル・プロムナードで演説を聴く"
27,"TEXT_MANFST300_00511_TODO_03","リムサ・ロミンサの作戦指揮所で演説を聴く"
28,"TEXT_MANFST300_00511_TODO_04","砂の家のミンフィリアと話す"
29,"TEXT_MANFST300_00511_TODO_05",""
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48,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_10","あなたは、ついこの間まで
ひとりの冒険者だった。"
49,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_11","それがほんの僅かな間に、一国の使者となり、
わたしたち「暁の血盟」と手を取り合い、
ついには、蛮神「イフリート」を退けてしまった。"
50,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_12","これがエオルゼア諸国にとって、
どれほどの意味を持つのか、わかるかしら?"
51,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_13","……さっそく来たわよ。
大きな騒ぎが。"
52,"TEXT_MANFST300_00511_THREEOFFICER_000_14","(-????-)失礼する!!"
53,"TEXT_MANFST300_00511_FLAMEOFFICER_000_15","これはこれは、ミンフィリア殿!
いつもお美しゅうございますな!"
54,"TEXT_MANFST300_00511_SERPENTOFFICER_000_16","いやいや、この「暁の血盟」に、
新たな英雄が生まれたという噂を聞きつけましてな!"
55,"TEXT_MANFST300_00511_STORMOFFICER_000_17","ぜひとも我がグランドカンパニーへ加入していただきたく、
こうして、出向いてきたのでありますよ!"
56,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_18","そうなの……。
あなたはもう、エオルゼア諸国の注目の的なのよ。
「光の戦士たち」の再来と噂されてね。"
57,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_19","蛮神を退ける力を持つような、有能な冒険者……。
「英雄の卵」がグランドカンパニーに加入すれば、
それだけ戦力と求心力が高まることになる。"
58,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_20","だから噂が広まると、我先にって感じで、
こうやって大挙して押し寄せてくるってわけ。"
59,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_21","さてさて……。
一緒に作戦に参加した「不滅隊」はまだしも、
ほかの国へおしゃべりしたのは、いったい誰かしらねぇ?"
60,"TEXT_MANFST300_00511_TATARU_000_22","ヒッ!?
あわわわ……。"
61,"TEXT_MANFST300_00511_SERPENTOFFICER_000_23","君の噂は聞いているよ!
まさか、蛮神「イフリート」を退けるなんて!
大した奴だよ、君は!"
62,"TEXT_MANFST300_00511_SERPENTOFFICER_000_24","我がグリダニアにおける君の活躍も
記憶に新しいところ……。
これはもう運命と言えよう!"
63,"TEXT_MANFST300_00511_SERPENTOFFICER_000_25","ぜひ、グリダニアの「<RubyCharaters>FF0AE58F8CE89B87E5859AFF13E3819DE38186E38198E38283E381A8E38186</RubyCharaters>」へ
加入してくれたまえ!
ともに、カヌ・エ・センナ様にお仕えしようではないか!"
64,"TEXT_MANFST300_00511_FLAMEOFFICER_000_26","君が噂の冒険者だな!
うんうん、言わんでもわかっとるぞ!
我々とは共同戦線を戦った戦友だからな!"
65,"TEXT_MANFST300_00511_FLAMEOFFICER_000_27","我がウルダハにおける君の活躍も
記憶に新しいところ……。
これはもう運命と言えよう!"
66,"TEXT_MANFST300_00511_FLAMEOFFICER_000_28","ぜひ、ウルダハの「<RubyCharaters>FF0AE4B88DE6BB85E99A8AFF10E381B5E38281E381A4E3819FE38184</RubyCharaters>」へ
加入してくれたまえ!
我らがラウバーン局長もお待ちしとるぞ!"
67,"TEXT_MANFST300_00511_STORMOFFICER_000_29","噂とおりの凛々しい顔立ちだ!
メルウィブ提督も君のことを言っておられたよ。
あいつは英雄になる素質を持っているってね!"
68,"TEXT_MANFST300_00511_STORMOFFICER_000_30","我がリムサ・ロミンサにおける君の活躍も
記憶に新しいところ……。
これはもう運命と言えよう!"
69,"TEXT_MANFST300_00511_STORMOFFICER_000_31","ぜひ、リムサ・ロミンサの「<RubyCharaters>FF0AE9BB92E6B8A6E59BA3FF10E38193E381A3E3818BE381A0E38293</RubyCharaters>」へ
加入してくれたまえ!
メルウィブ提督とともに、大海を征そうじゃないか!"
70,"TEXT_MANFST300_00511_THREEOFFICER_000_32","(-各国の将校たち-)ミンフィリア殿!!"
71,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_33","ハイ、ハイ……。"
72,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_34","もう知ってると思うけど、グランドカンパニーというのは、
世界に迫る危機へ立ち向かうために、
エオルゼアの都市国家群によって設立された組織よ。"
73,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_35","リムサ・ロミンサの「黒渦団」、グリダニアの「双蛇党」、
それにウルダハの「不滅隊」の3つがあるわ。"
74,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_36","グランドカンパニーに加入するということは、
その国に務めるということ。
国を守ったり豊かにするための「任務」があたえられるの。"
75,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_37","その「任務」をこなしていけば、
さまざまな報酬があるはずよ。
冒険に役立つものも、あるかもしれないわね。"
76,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_38","難しく考える必要はないわ。
加入したグランドカンパニーが合わなかったとしても、
あとで移籍できるから、気楽に考えるといいわよ。"
77,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_39","そうだ、いい機会だわ!
ちょうど、「カルテノー戦没者追悼式典」が、
各地で行われるのよ。"
78,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_40","式典では、各国のグランドカンパニーの盟主が
演説をするという予定もあるわ。"
79,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_41","今すぐは決めかねると思うから、ゆっくり演説を聴いて、
どこの国のグランドカンパニーへ加入するのか
決めるのがいいんじゃないかしら?"
80,"TEXT_MANFST300_00511_SERPENTOFFICER_000_42","おお、それは良い!
勢い余って、些か先走りましたかな!"
81,"TEXT_MANFST300_00511_FLAMEOFFICER_000_43","さすがミンフィリア殿!
いやいや、楽しみですな!"
82,"TEXT_MANFST300_00511_STORMOFFICER_000_44","それでは「カルテノー戦没者追悼式典」のあと、
我々に声をかけてもらえますかな?"
83,"TEXT_MANFST300_00511_THREEOFFICER_000_45","(-各国の将校たち-)それまで、ここでお待ちしております!!"
84,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_46","組織に縛られるのは嫌って考え方もあると思うけど、
わたしは、あなたが、いずれかのグランドカンパニーに
加入することをお勧めするわ。"
85,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_47","……大きな力を持つ人間がフラフラとしていると、
いろいろなことが起こるものよ。
それも「悪いこと」が多くね。"
86,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_48","あなたほどの能力があれば、
どこか大きな組織に所属しているべきなのよ。
ほかでもない、あなた自身を守るために。"
87,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_49","そして、グランドカンパニーに加入しても、
このまま「暁の血盟」に
協力し続けてくれるとうれしいわ。"
88,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_50","グランドカンパニーは主に各国を守り、
わたしたち「暁」は、エオルゼア全土を平和へと導く。
役割は違うのだから。"
89,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_51","そうそう、あなたにこれを渡しておくわね。
「リンクパール」よ。"
90,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_52","これで、あなたがどこかへ冒険に行ってても、
グランドカンパニーの任務に参加していても、
いつでも、わたしからの連絡を受け取れるようになるわ。"
91,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_53","あなたを中心に、エオルゼアが動こうとしている。
……エオルゼアがどういった未来へ進むのか。
とっても楽しみな半面、少し怖くもある。"
92,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_54","だから、わたしはあなたの側に居るつもりよ。
真実を見続けるために。"
93,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_55","グランドカンパニーの詳細や、演説の場所については、
タタルさんが把握しているわ。
彼女に確認してみてね。"
94,"TEXT_MANFST300_00511_FLAMEOFFICER_000_900","ラウバーン局長の演説には、何より熱がある!
今回の演説で、君の心も燃え上がることだろう!"
95,"TEXT_MANFST300_00511_SERPENTOFFICER_000_901","カヌ・エ様の演説ほど、心を打つものはない……。
君ならば、あの崇高な御志も理解できよう!"
96,"TEXT_MANFST300_00511_STORMOFFICER_000_902","メルウィブ提督の演説は、説得力が違うんだよ。
君も「姐さん」と慕いたくなること請け合いさ!"
97,"TEXT_MANFST300_00511_TATARU_000_60","危ないところでっした。
おしゃべりは、災いのもとでっす……。"
98,"TEXT_MANFST300_00511_TATARU_000_61","私は粛々とお仕事に勤しみまっす。
グランドカンパニーの演説の情報でっすよね?"
99,"TEXT_MANFST300_00511_TATARU_000_62","まず、リムサ・ロミンサの「黒渦団」。
アドミラル・ブリッジにある「作戦指揮所」で、
メルウィブ提督が演説なさいまっす。"
100,"TEXT_MANFST300_00511_TATARU_000_63","アドミラルリフトの前に
「ザントヘール甲軍曹」がいらっしゃいまっす。
声をかければ、会場に案内してくれるはずでっす。"
101,"TEXT_MANFST300_00511_TATARU_000_64","次に、グリダニアの「双蛇党」。
「ミィ・ケット音楽堂」にて、
盟主のカヌ・エ・センナ様がお話をされるとのことでっす。"
102,"TEXT_MANFST300_00511_TATARU_000_65","最後に、ウルダハの「不滅隊」。
「ロイヤル・プロムナード」で、ラウバーン局長と……
噂では、特別な来賓も登壇するとか。"
103,"TEXT_MANFST300_00511_TATARU_000_66","すべての演説会場に入れるよう配慮されておりまっすので、
お好きな順で回ってみてはいかがでっすか?"
104,"TEXT_MANFST300_00511_TATARU_000_67","人気者になると、あっちへこっちへ大変でっすね。
お気をつけて、行ってらっしゃいまっせ!"
105,"TEXT_MANFST300_00511_100010_CLATTERM","見ろよ、ナナモ様だ……"
106,"TEXT_MANFST300_00511_100020_CLATTERF","ラウバーン様も……"
107,"TEXT_MANFST300_00511_100030_RAUBAHN","黄金の砂嵐が吹くウルダハに集いし、
熱き魂を持つ者どもよ!"
108,"TEXT_MANFST300_00511_100040_CLATTERM","オオー!"
109,"TEXT_MANFST300_00511_100050_CLATTERM","ラウバーン様ー!"
110,"TEXT_MANFST300_00511_100060_RAUBAHN","このウルダハはその昔、「ウル朝」により建国され、
交易都市として発展してきた。"
111,"TEXT_MANFST300_00511_100070_RAUBAHN","そして、地底と商売の神ナルザルの加護のもと、
砂の都、黄金郷ウルダハとして、繁栄してきた。"
112,"TEXT_MANFST300_00511_100080_ALPHINAUD","(-<If(Equal(PlayerParameter(74),0))>????<Else/>アルフィノ</If>-)ラウバーン局長の後ろ……。
ウルダハの国旗を見てごらん。"
113,"TEXT_MANFST300_00511_100090_ALPHINAUD","(-<If(Equal(PlayerParameter(74),0))>????<Else/>アルフィノ</If>-)あの絵柄は、黒地に金の天秤という意匠さ。
天秤の左側には「富を表す宝石」、
右側には「力を表す炎」が置かれている。"
114,"TEXT_MANFST300_00511_100100_RAUBAHN","これまでウルダハの繁栄は、巨万の富を生み出した!"
115,"TEXT_MANFST300_00511_100110_RAUBAHN","5年前の「カルテノーの戦い」においても、
皆が財と才を投じ、エオルゼア同盟三都市で、
もっとも多くの戦力を提供した!"
116,"TEXT_MANFST300_00511_100120_RAUBAHN","その結果として、帝国軍第VII軍団を打ち破ったのだ!"
117,"TEXT_MANFST300_00511_100130_CLATTERM","オー!"
118,"TEXT_MANFST300_00511_100140_CLATTERM","イエァー!"
119,"TEXT_MANFST300_00511_100150_ALPHINAUD","(-<If(Equal(PlayerParameter(74),0))>????<Else/>アルフィノ</If>-)打ち破った……だって?
いったい、誰のおかげで、今があると思っているんだ……。"
120,"TEXT_MANFST300_00511_100160_RAUBAHN","だが、多くの兵が帰ってこなかった……。"
121,"TEXT_MANFST300_00511_100170_RAUBAHN","彼らの魂が、ナルザル神の御許にたどり着き、
来世で幸運を掴むことを祈ろう。"
122,"TEXT_MANFST300_00511_100180_RAUBAHN","かの戦いは、結果的に勝利と呼べるものでは
なかったかもしれぬ。"
123,"TEXT_MANFST300_00511_100190_RAUBAHN","しかし、第七霊災後のこの困難の時代。
皆が己のことだけを考えるようになっていった。"
124,"TEXT_MANFST300_00511_100200_RAUBAHN","ウルダハの現状を見よ。
難民が押し寄せ、貧者がそこら中に居る。"
125,"TEXT_MANFST300_00511_100210_RAUBAHN","それなのに富者たちは、財を投じて助けようとはしない!
武を誇った者たちも、動こうとはしない!"
126,"TEXT_MANFST300_00511_100220_CLATTERM","でもよぅ……"
127,"TEXT_MANFST300_00511_100230_CLATTERF","たしかに……"
128,"TEXT_MANFST300_00511_100240_RAUBAHN","今の、このウルダハの状況を、
カルテノーで戦った友たちに誇れるのか!?"
129,"TEXT_MANFST300_00511_100250_RAUBAHN","ウルダハを、不滅隊を信じて散っていった者たちに、
お前たちのお陰で平和になったと、
胸を張って誇れるのか!?"
130,"TEXT_MANFST300_00511_100260_RAUBAHN","この地に迫る蛮族、アマルジャ族の脅威は相変わらず強く、
ウルダハの生命線である交易路を脅かしている。"
131,"TEXT_MANFST300_00511_100270_RAUBAHN","さらに、「ガレマール帝国」にいたっては、
一部地域を占領し、青燐水などの資源を奪っている。"
132,"TEXT_MANFST300_00511_100280_RAUBAHN","ウルダハの国難は続いているのだ。"
133,"TEXT_MANFST300_00511_100290_RAUBAHN","商人による自治を望む共和派も、
王家に忠誠を誓う王党派も、
ともにウルダハの繁栄を望んでいるはずであろう。"
134,"TEXT_MANFST300_00511_100300_RAUBAHN","この国難こそ勝機であり、同時に商機である!"
135,"TEXT_MANFST300_00511_100310_RAUBAHN","富を求めるすべての者よ!
武を誇るすべての者よ!
黄金郷ウルダハに憧れし旅人や技師、そして冒険者よ!"
136,"TEXT_MANFST300_00511_100320_RAUBAHN","目先の富だけを追うのではなく、
国を、世界を見据えよ!"
137,"TEXT_MANFST300_00511_100330_RAUBAHN","今一度、ナナモ女王陛下のもとに結集するのだ。"
138,"TEXT_MANFST300_00511_100340_RAUBAHN","ウルダハを守るグランドカンパニー「不滅隊」を信じ、
私腹を肥やすのではなく、不滅隊に投資しろ!"
139,"TEXT_MANFST300_00511_100350_RAUBAHN","エオルゼアの益は、ウルダハの国益である!
そして国益は、国民の益である!"
140,"TEXT_MANFST300_00511_100360_CLATTERM","うおお、任せろーっ!"
141,"TEXT_MANFST300_00511_100370_CLATTERF","あたいもやるよー!"
142,"TEXT_MANFST300_00511_100380_RAUBAHN","ナナモ様。"
143,"TEXT_MANFST300_00511_100390_NANAMOULNAMO","苦しゅうない。"
144,"TEXT_MANFST300_00511_100400_NANAMOULNAMO","ウルダハ第十七代国王、
ナナモ・ウル・ナモである。"
145,"TEXT_MANFST300_00511_100410_NANAMOULNAMO","わらわから言うことは1つだけじゃ。"
146,"TEXT_MANFST300_00511_100420_NANAMOULNAMO","ウルダハの宝は、金銀でも、宝石でもあらぬ。
そなたたち民じゃ!"
147,"TEXT_MANFST300_00511_100430_NANAMOULNAMO","民の知恵、民の勇気、民の笑顔。
何より、民の命こそ、ウルダハの誇る最大の宝なのじゃ。"
148,"TEXT_MANFST300_00511_100440_NANAMOULNAMO","ウルダハの民よ!
わらわとともに、エオルゼア全土を、
ウルダハのごとく繁栄に導くのじゃ!"
149,"TEXT_MANFST300_00511_100450_CLATTERM","ナナモ様、バンザーイ!!"
150,"TEXT_MANFST300_00511_100460_CLATTERM","女王陛下ーっ!!"
151,"TEXT_MANFST300_00511_100470_RAUBAHN","勝敗は早さと速さが別つ!
すべては永遠なる女王陛下と、ウルダハの繁栄のために!"
152,"TEXT_MANFST300_00511_100480_CLATTERM","さすがは……"
153,"TEXT_MANFST300_00511_100490_CLATTERM","さっそく供出を……"
154,"TEXT_MANFST300_00511_100500_CLATTERM","すばらしい……"
155,"TEXT_MANFST300_00511_100510_ALPHINAUD","私はアルフィノと言う。"
156,"TEXT_MANFST300_00511_100520_ALPHINAUD","彼女は、アリゼーだ。"
157,"TEXT_MANFST300_00511_100530_ALPHINAUD","私たちは、この「カルテノー戦没者追悼式典」を
見て回っているのさ。"
158,"TEXT_MANFST300_00511_100540_ALPHINAUD","各国のグランドカンパニーの盟主たちが、
どういった主張をするのか、楽しみでね。"
159,"TEXT_MANFST300_00511_100550_ALPHINAUD","やぁ、また会ったね。"
160,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_80","このウルダハは、蛮神「イフリート」を崇める蛮族、
アマルジャ族と歴史的に対立していてね。"
161,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_81","おや、もう知っていたという顔をしているね。"
162,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_82","ウルダハは、元々、戦闘的な国だ。"
163,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_83","蛮神「イフリート」が呼び出されるたびに倒してきた。
実際、上手く抑え込んでいる状態だよ。"
164,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_84","さらに言えば、アマルジャ族を、
共和派と王党派の対立で揺れる国内を固めるための、
「共通の敵」として利用していたくらいさ。"
165,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_85","だけど、第七霊災を境に状況は変わった。
北方からの侵略者「ガレマール帝国」に、
深刻化する難民問題……。"
166,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_86","この状況では、おいそれと全面戦争は起こせない。
現状は様子見というところだろうね。"
167,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_87","そして、蛮神対策も限界にきている。
蛮神討伐には犠牲がつきものだからね。"
168,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_88","アマルジャ族が蛮神「イフリート」を呼び出す回数は
確実に増えている。
このままでは消耗戦が続くだけさ。"
169,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_89","不滅隊の増強は急務だろうね。"
170,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_90","特に君のような力ある冒険者が、
グランドカンパニー「不滅隊」に加入してくれることを、
心待ちにしていると思うよ。"
171,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_91","案外、この演説は……。
君に向けられたものかもしれないね。"
172,"TEXT_MANFST300_00511_300560_CLATTERM","……死んだんだ……"
173,"TEXT_MANFST300_00511_300570_CLATTERM","幻術皇様が……"
174,"TEXT_MANFST300_00511_300580_CLATTERF","……ひどい戦いで……"
175,"TEXT_MANFST300_00511_300590_KANESENNA","今から500年前の遠い昔……。"
176,"TEXT_MANFST300_00511_300600_KANESENNA","精霊を恐れ、洞穴の暗がりに隠れ棲んでいた人々が、
長き対話を経て精霊の許しを得て、森に都を築きました。"
177,"TEXT_MANFST300_00511_300610_KANESENNA","その都の名は「グリダニア」。
ヒューランとエレゼンは手を取り合い生きてきました。"
178,"TEXT_MANFST300_00511_300620_KANESENNA","今ではムーンキーパーの方々も、
少ないながら都に身を寄せ、共に歩んでおります。"
179,"TEXT_MANFST300_00511_300630_KANESENNA","この調和と協調が苗床となり、
大地と豊穣の女神ノフィカ様の御光を受け、
グリダニアという大樹は、繁栄を続けてきました。"
180,"TEXT_MANFST300_00511_300640_ALPHINAUD","(-<If(Equal(PlayerParameter(74),0))>????<Else/>アルフィノ</If>-)カヌ・エ様の後ろ……。
グリダニアの国旗を見てごらん。"
181,"TEXT_MANFST300_00511_300650_ALPHINAUD","(-<If(Equal(PlayerParameter(74),0))>????<Else/>アルフィノ</If>-)絡み合う2匹の白蛇は、
ヒューランとエレゼンの2種族の協力を示しているのさ。
今の話を象徴するものだ。"
182,"TEXT_MANFST300_00511_300660_KANESENNA","この誉れ高きグリダニアを……。
いえ、愛すべきエオルゼア全土を侵略せんとする
北方の「ガレマール帝国」。"
183,"TEXT_MANFST300_00511_300670_KANESENNA","私たちグリダニアが、この脅威から森を守るために、
グランドカンパニー「双蛇党」を結成して対抗したことは、
みなさまの記憶に新しいでしょう。"
184,"TEXT_MANFST300_00511_300680_KANESENNA","グリダニアは、森の調和を重んじ、歴史上も、
侵略者に対して一歩も引かずに戦ってきました。
その伝統のとおり、双蛇党は帝国と相対したのです。"
185,"TEXT_MANFST300_00511_300690_KANESENNA","そして、グリダニアが重んじる調和と協調は、
エオルゼア都市軍事同盟の実効化を促し、
「エオルゼア同盟軍」の成立へと導いたのです。"
186,"TEXT_MANFST300_00511_300700_KANESENNA","ですが……。
5年前、あの「カルテノーの戦い」が起こりました。"
187,"TEXT_MANFST300_00511_300710_KANESENNA","この戦いは想像を絶するものでした。
多くの戦死者を出したことは事実です……。"
188,"TEXT_MANFST300_00511_300720_KANESENNA","双蛇党の最高司令官である党首として、
私は、責任を痛感しています……。"
189,"TEXT_MANFST300_00511_300730_KANESENNA","第七霊災で、森は深く傷付き、
5年を経た今なお、癒えきってはおりません。"
190,"TEXT_MANFST300_00511_300740_KANESENNA","森の被害は、みなさまの生活にも深く影響しています。
こんな時だからこそ、皆で手を取り合わなくてはならない。"
191,"TEXT_MANFST300_00511_300750_KANESENNA","それにも関わらず、嘆かわしいことに貧しさに負け、
盗賊になる者、密猟者になる者が後を絶ちません。"
192,"TEXT_MANFST300_00511_300760_KANESENNA","そして、我らが仇敵、イクサル族は、
相も変わらず森に侵入してきては、
自然の恵みを奪い、精霊の心を乱しています。"
193,"TEXT_MANFST300_00511_300770_KANESENNA","第七霊災以降、私たちの故郷グリダニアは、
不安定な状況が続いているのです。"
194,"TEXT_MANFST300_00511_300780_CLATTERM","たしかに神勇隊は……"
195,"TEXT_MANFST300_00511_300790_CLATTERM","鬼哭隊……討伐に……"
196,"TEXT_MANFST300_00511_300800_KANESENNA","「カルテノーの戦い」は、とても悲しい戦いでした。
あの戦いで亡くなられた、
数多くの同胞に哀悼の意を表します。"
197,"TEXT_MANFST300_00511_300810_ALISAIE","(-<If(Equal(PlayerParameter(74),0))>????<Else/>アリゼー</If>-)「記憶」を無くしている連中が、
誰に哀悼するっていうのよ……。"
198,"TEXT_MANFST300_00511_300820_KANESENNA","しかし、ガレマール帝国との戦いは、
まだ続いているのです!"
199,"TEXT_MANFST300_00511_300830_KANESENNA","彼らは森に邪なる砦を築き、居座っております。
ですが、国内が不安定な状態では、
帝国軍を追い払うなど、かなわぬ夢でありましょう。"
200,"TEXT_MANFST300_00511_300840_KANESENNA","私たちは、再び!
グランドカンパニー「双蛇党」の下で団結し、
ガレマール帝国と戦わなくてはなりません!"
201,"TEXT_MANFST300_00511_300850_KANESENNA","「カルテノーの戦い」から5年。
この節目の年に、グリダニアの理念……。
調和と協調を思い出してください!"
202,"TEXT_MANFST300_00511_300860_KANESENNA","そして、今一度、みなさまの結束を!"
203,"TEXT_MANFST300_00511_300870_KANESENNA","もう耐えるときは過ぎました。
悠久の風は、私たちとともにあります!"
204,"TEXT_MANFST300_00511_300880_KANESENNA","赤心の前に、道は必ず開けるのです!"
205,"TEXT_MANFST300_00511_300890_KANESENNA","精霊の導きと共に、この森に平和を取り戻し、
次の500年後の子孫にも、
豊かな森を残せるようにしようではありませんか!"
206,"TEXT_MANFST300_00511_300900_CLATTERF","カヌ・エ様……!"
207,"TEXT_MANFST300_00511_300910_CLATTERM","おお……!"
208,"TEXT_MANFST300_00511_300920_CLATTERM","……守らねば……"
209,"TEXT_MANFST300_00511_300930_CLATTERM","森と精霊の……"
210,"TEXT_MANFST300_00511_300940_ALPHINAUD","私はアルフィノと言う。"
211,"TEXT_MANFST300_00511_300950_ALPHINAUD","彼女は、アリゼーだ。"
212,"TEXT_MANFST300_00511_300960_ALPHINAUD","私たちは、この「カルテノー戦没者追悼式典」を
見て回っているのさ。"
213,"TEXT_MANFST300_00511_300970_ALPHINAUD","各国のグランドカンパニーの盟主たちが、
どういった主張をするのか、楽しみでね。"
214,"TEXT_MANFST300_00511_300980_ALPHINAUD","やぁ、また会ったね。"
215,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_110","このグリダニアが対処しなければならない
蛮族勢力は2つ。"
216,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_111","1つは、イクサル族。
カヌ・エ様も仰っていたとおり、
蛮神「ガルーダ」を崇めている。"
217,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_112","もう1つが、シルフ族。
基本的にはグリダニアに友好的な種族だが、
最近、蛮神「ラムウ」を呼び、態度を硬化させている。"
218,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_113","グリダニアは、元々、非戦闘的な国だ。"
219,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_114","シルフ族とは対話によって協定を結び、
イクサル族も流入しないように追い返す程度の
対策しか取っていなかった。"
220,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_115","黒衣森の力を再興し、森への不可侵性さえ高めれば、
グリダニアは平和であるという考え方だよ。"
221,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_116","しかし、イクサル族は好戦的な蛮族。
それに彼らの蛮神「ガルーダ」は強大な力を持ち、
性格も残忍だ。"
222,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_117","いずれにせよ、双蛇党とイクサル族とは
大きな戦いを避けられないだろう。
それがグリダニアの意思とは反していてもだ。"
223,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_118","君のような冒険者が、
グランドカンパニー「双蛇党」に加入してくれることを、
心待ちにしているだろうね。"
224,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_119","案外、この演説は……。
君に向けられたものかもしれないね。"
225,"TEXT_MANFST300_00511_ZANTHAEL_000_130","メルウィブ提督の演説を聴きにきたのか?
ならば早く入れ、間もなくはじまるぞ。"
226,"TEXT_MANFST300_00511_Q1_000_1","作戦指揮所で演説を聴く?"
227,"TEXT_MANFST300_00511_A1_000_1","はい"
228,"TEXT_MANFST300_00511_A1_000_2","いいえ"
229,"TEXT_MANFST300_00511_ZANTHAEL_000_131","では、離れているんだな。
なんせ式典の目玉だ、このあたりは混雑する。"
230,"TEXT_MANFST300_00511_500990_CLATTERM","だが、帝国との戦いは……"
231,"TEXT_MANFST300_00511_501000_CLATTERF","協定も結局は……"
232,"TEXT_MANFST300_00511_501010_CLATTERM","……かなり沈められて……"
233,"TEXT_MANFST300_00511_501020_MERLWYB","聞け! 誇り高き海の民よ!
思い起こせ! 魂揺さぶる我らの旗を!"
234,"TEXT_MANFST300_00511_501030_CLATTERM","ウオオオッ!"
235,"TEXT_MANFST300_00511_501040_MERLWYB","伝説の建国船「ガラディオン」号が漂着し、
リムサ・ロミンサの礎が築かれたのが、今から700年前。"
236,"TEXT_MANFST300_00511_501050_MERLWYB","皆、海洋と航海の神リムレーンに導かれ、
海の民として生きてきた!"
237,"TEXT_MANFST300_00511_501060_CLATTERM","イエアーッ!"
238,"TEXT_MANFST300_00511_501070_CLATTERM","おうよ!"
239,"TEXT_MANFST300_00511_501080_ALPHINAUD","(-<If(Equal(PlayerParameter(74),0))>????<Else/>アルフィノ</If>-)メルウィブ提督の後ろ……。
リムサ・ロミンサの国旗を見てごらん。"
240,"TEXT_MANFST300_00511_501090_ALPHINAUD","(-<If(Equal(PlayerParameter(74),0))>????<Else/>アルフィノ</If>-)「龍船旗」と呼ばれる模様だ。
赤は犠牲となった仲間たちの血を、
黒のロングシップは海賊船を意味しているんだよ。"
241,"TEXT_MANFST300_00511_501100_MERLWYB","エオルゼアを侵略してきた「ガレマール帝国」に対して、
我々はグランドカンパニー「黒渦団」を結成した!"
242,"TEXT_MANFST300_00511_501110_MERLWYB","5年前、帝国との「カルテノーの戦い」においても、
直前にヒルフィル以下の海賊諸派と同盟関係を結び、
ガラディオン協定を成立させ、共に戦いに挑んだ!"
243,"TEXT_MANFST300_00511_501120_MERLWYB","海の民の底力を見せつけたのだ!"
244,"TEXT_MANFST300_00511_501130_MERLWYB","しかし、結果は皆が知ってのとおりだ……。
黒渦団、海賊勢力ともに、
カルテノーでは多くの者が死んだ。"
245,"TEXT_MANFST300_00511_501140_MERLWYB","自由のため、己の正義のために戦い、
苦しくも<RubyCharaters>FF04E999B8FF07E3818AE3818B</RubyCharaters>の上で散っていった者たちに、
哀悼の意を!"
246,"TEXT_MANFST300_00511_501150_ALPHINAUD","(-<If(Equal(PlayerParameter(74),0))>????<Else/>アルフィノ</If>-)自由か……。
そう、人はみんな利己的さ。"
247,"TEXT_MANFST300_00511_501160_ALPHINAUD","(-<If(Equal(PlayerParameter(74),0))>????<Else/>アルフィノ</If>-)でも、それは蛮族だって同じはずだ。
人と蛮族は、根本的には何も違わないのだから……。"
248,"TEXT_MANFST300_00511_501170_MERLWYB","この5年、我々は決死の思いで
リムサ・ロミンサを復興してきた。"
249,"TEXT_MANFST300_00511_501180_MERLWYB","第七霊災の傷は深く、未だ癒えきらない。"
250,"TEXT_MANFST300_00511_501190_MERLWYB","そんな中、リムサ・ロミンサは以前にも増して輝き、
「リムレーンのベール」の名に恥じない都市へ
復興を遂げることができた!"
251,"TEXT_MANFST300_00511_501200_MERLWYB","しかし、この我々の努力を、
踏みにじろうとしている奴らが居る!"
252,"TEXT_MANFST300_00511_501210_MERLWYB","蛮神「リヴァイアサン」を信奉するサハギン族が、
ついに上陸した。"
253,"TEXT_MANFST300_00511_501220_CLATTERM","マジかよ……"
254,"TEXT_MANFST300_00511_501230_CLATTERF","サハギン族が……?"
255,"TEXT_MANFST300_00511_501240_MERLWYB","そして、蛮神「タイタン」を信奉するコボルド族が、
オ・ゴモロ山を出て南下してきている。"
256,"TEXT_MANFST300_00511_501250_MERLWYB","この蛮族たちは、今後のリムサ・ロミンサの繁栄に、
大きな壁となって立ち塞がるだろう。"
257,"TEXT_MANFST300_00511_501260_MERLWYB","さらには、ガレマール帝国だ!"
258,"TEXT_MANFST300_00511_501270_MERLWYB","帝国軍が、リムサ・ロミンサ領内に砦を築いた。
全面衝突も時間の問題だ。"
259,"TEXT_MANFST300_00511_501280_MERLWYB","リムサ・ロミンサは今、3方からの敵に囲まれている。
然るに、国内に海賊問題を抱え、内部が一枚岩ではない。"
260,"TEXT_MANFST300_00511_501290_MERLWYB","今まさに、我々は嵐の中にいるといえよう!"
261,"TEXT_MANFST300_00511_501300_MERLWYB","この嵐の中、我らが取るべき進路はただひとつ!"
262,"TEXT_MANFST300_00511_501310_MERLWYB","蛮族、帝国を打ち払い、
リムサ・ロミンサが新たな世へ進むための
航路を拓くのみ!"
263,"TEXT_MANFST300_00511_501320_MERLWYB","そのためには、第七霊災の後、
分裂した海賊諸派と黒渦団が再び手を取り合い、
冒険者とともに一丸となって困難に立ち向かうほかない!"
264,"TEXT_MANFST300_00511_501330_MERLWYB","不可能は人が作り出すもの。
返せば、可能もまた、人が作り出すもの。"
265,"TEXT_MANFST300_00511_501340_MERLWYB","誇り高き海の民よ!
その力、その技術、その知識を、今一度集結せよ!"
266,"TEXT_MANFST300_00511_501350_MERLWYB","我々は、ひとつ真紅の旗の下に生きる、
<RubyCharaters>FF07E5888EE9A09AFF0DE381B5E38293E38191E38184</RubyCharaters>の友である!"
267,"TEXT_MANFST300_00511_501360_CLATTERM","提督バンザーイッ!"
268,"TEXT_MANFST300_00511_501370_CLATTERM","メルウィブ様ーッ!"
269,"TEXT_MANFST300_00511_501380_CLATTERF","さっそく、野郎どもを……!"
270,"TEXT_MANFST300_00511_501390_CLATTERM","……血がたぎる……!"
271,"TEXT_MANFST300_00511_501400_CLATTERM","俺ァ、提督についていくぜ!"
272,"TEXT_MANFST300_00511_501410_ALPHINAUD","私はアルフィノと言う。"
273,"TEXT_MANFST300_00511_501420_ALPHINAUD","彼女は、アリゼーだ。"
274,"TEXT_MANFST300_00511_501430_ALPHINAUD","私たちは、この「カルテノー戦没者追悼式典」を
見て回っているのさ。"
275,"TEXT_MANFST300_00511_501440_ALPHINAUD","各国のグランドカンパニーの盟主たちが、
どういった主張をするのか、楽しみでね。"
276,"TEXT_MANFST300_00511_501450_ALPHINAUD","やぁ、また会ったね。"
277,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_140","このリムサ・ロミンサには、
メルウィブ提督も仰っていたとおり、
2つの蛮族が棲んでいてね。"
278,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_141","1つは、サハギン族。
蛮神「リヴァイアサン」を崇めている。"
279,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_142","もう1つが、コボルド族。
こちらは、蛮神「タイタン」を崇めている。"
280,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_143","リムサ・ロミンサは、情勢が非常に不安定な国だ。
2つの好戦的な蛮族を抱え、大きな帝国拠点もある。
また国内の海賊問題も、まだまだ安定しない。"
281,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_144","多くの脅威と問題を抱えているのに、
すべての政策が後手にまわり、
拮抗が崩れそうな状態なんだよ。"
282,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_145","リムサ・ロミンサにしてみれば、帝国を排除するために、
海賊と蛮族を何とかして、国内を安定しなければならない。"
283,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_146","そのため、黒渦団は、
是が非でも蛮族を潰しにかかるだろう。
龍船旗の赤を濃くする結果になったとしても。"
284,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_147","君のような冒険者が、
グランドカンパニー「黒渦団」に加入してくれることを、
心待ちにしているのかもしれないよ。"
285,"TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_148","案外、この演説は……。
君に向けられたものかもしれないね。"
286,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_150","……聞こえる?
わたしよ、ミンフィリア。"
287,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_151","そろそろ、各国の演説を
聴き終わったころかと思って連絡したの。"
288,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_152","一度、「砂の家」に戻ってきてくれるかしら。
各国のグランドカンパニーの将校さんがお待ちかねなの。
……じゃ、待ってるわね!"
289,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_160","おかえりなさい。
演説はどうだった?"
290,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_161","各国が抱える問題は大きいけれど、
あなたならば、きっと解決に向けて進んでいける。
なにを選び、なにを為すか……すべてはあなた次第よ。"
291,"TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_162","とはいえ、長旅で疲れているでしょう?
少し休みながら考えるといいわ。
決心がついたら、将校さんに伝えてあげてね。"
292,"TEXT_MANFST300_00511_701460_ALPHINAUD","フフフ。
あの冒険者は、どこの国のグランドカンパニーを
選ぶんだろうね。"
293,"TEXT_MANFST300_00511_701470_ALPHINAUD","いずれにしても、これで世界は動き始める。"
294,"TEXT_MANFST300_00511_701480_ALISAIE","アルフィノ。
あなた、本当に、これでいいと思ってる?"
295,"TEXT_MANFST300_00511_701490_ALPHINAUD","どういうことだい、アリゼー。"
296,"TEXT_MANFST300_00511_701500_ALISAIE","各国の演説を聴いたでしょう?
どの国も自分の国の問題と、綺麗ごとばかり。"
297,"TEXT_MANFST300_00511_701510_ALISAIE","原因を深く調べるでもなく……。
まるで第七霊災なんて、忘れてしまったかのよう……。"
298,"TEXT_MANFST300_00511_701520_ALPHINAUD","確かに、綺麗ごとだったかもしれないがね。"
299,"TEXT_MANFST300_00511_701530_ALPHINAUD","気付いたかい、アリゼー。
各国の盟主たちは「光の戦士たち」を
引き合いに出さなかった。"
300,"TEXT_MANFST300_00511_701540_ALPHINAUD","「光の戦士たち」は、
第七霊災からエオルゼアを救った英雄だ。"
301,"TEXT_MANFST300_00511_701550_ALPHINAUD","その英雄を出さなかったということは、
各国が、それぞれに自立を模索しているということ。"
302,"TEXT_MANFST300_00511_701560_ALPHINAUD","このエオルゼアは、霊災で深く傷ついた。
それでも、どの国も、明日へ向かって歩みだしている。"
303,"TEXT_MANFST300_00511_701570_ALPHINAUD","蛮族、蛮神……。
エオルゼアには、まだまだ問題が山積みだ。"
304,"TEXT_MANFST300_00511_701580_ALPHINAUD","各国のグランドカンパニー。
そして「暁の血盟」。
彼らは、その問題を解決する「鍵」だよ。"
305,"TEXT_MANFST300_00511_701590_ALPHINAUD","いいかい、アリゼー。
明日のために、未来のために。
第七霊災は過去にしなければならないんだよ。"
306,"TEXT_MANFST300_00511_701600_ALISAIE","お祖父様は、あんな奴らに未来を託したわけでも、
組織を残したわけでもないわ!"
307,"TEXT_MANFST300_00511_701610_ALISAIE","私は……。
私のやり方で、世界の明日を見つけてみせます。"
308,"TEXT_MANFST300_00511_701620_ALPHINAUD","お互い目指すところは同じはずだ。
いつの日か、わかり合える日もくるよ。"
309,"TEXT_MANFST300_00511_701630_ALISAIE","……だといいわね。"
310,"TEXT_MANFST300_00511_701640_BODYGUARDA","お、お嬢様!?"
311,"TEXT_MANFST300_00511_701650_BODYGUARDB","お待ちください!"
312,"TEXT_MANFST300_00511_701660_ALPHINAUD","無理にでも、わかり合わないといけないのさ。
それが僕たち兄妹の宿命なんだから。"
313,"TEXT_MANFST300_00511_701670_ALPHINAUD","それに、「鍵」は扉を開くためにあるだけじゃない。"
314,"TEXT_MANFST300_00511_701680_ALPHINAUD","過去を……。
知りたくもない真相を閉じるにも、
また「鍵」は必要なのさ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST300_00511_SEQ_00 困り気味のミンフィリアは、冒険者の活躍によって、大きな騒ぎが起きているというが……
5 1 TEXT_MANFST300_00511_SEQ_01 グリダニアのグランドカンパニー「双蛇党」、リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」、ウルダハのグランドカンパニー「不滅隊」から勧誘を受けた。どのグランドカンパニーへ加入するか決めるためには、各国で開かれるカルテノー戦没者追悼式典の演説を聴くのがいいようだ。砂の家の受付にいる「タタル」に話しかけよう。
6 2 TEXT_MANFST300_00511_SEQ_02 タタルから、各国の演説会場を聞いた。リムサ・ロミンサの「アドミラルブリッジ:作戦指揮所」、グリダニアの「ミィ・ケット音楽堂」、ウルダハの「ロイヤル・プロムナード」が会場になるようだ。各国盟主の話をよく聞き、どのグランドカンパニーに入るか考えよう。
7 3 TEXT_MANFST300_00511_SEQ_03 各国の演説を聞き終わった。各国盟主の演説、会場で出会ったアルフィノとアリゼーという双子の言葉を総合すると、どの国も大きな問題を抱え、その解決に苦慮しているようだ……。ベスパーベイの砂の家にいる「ミンフィリア」に報告しよう。
8 4 TEXT_MANFST300_00511_SEQ_04 ミンフィリアは、冒険者がグランドカンパニーに所属し、その国の問題を解決していることを期待しているようだ。どのグランドカンパニーに所属するかよく考えたら、所属したいグランドカンパニーの将校に決断を伝えよう。
9 5 TEXT_MANFST300_00511_SEQ_05
10 6 TEXT_MANFST300_00511_SEQ_06
11 7 TEXT_MANFST300_00511_SEQ_07
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26 22 TEXT_MANFST300_00511_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST300_00511_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST300_00511_TODO_00 砂の家のタタルと話す
29 25 TEXT_MANFST300_00511_TODO_01 グリダニアのミィ・ケット音楽堂で演説を聴く
30 26 TEXT_MANFST300_00511_TODO_02 ウルダハのロイヤル・プロムナードで演説を聴く
31 27 TEXT_MANFST300_00511_TODO_03 リムサ・ロミンサの作戦指揮所で演説を聴く
32 28 TEXT_MANFST300_00511_TODO_04 砂の家のミンフィリアと話す
33 29 TEXT_MANFST300_00511_TODO_05
34 30 TEXT_MANFST300_00511_TODO_06
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50 46 TEXT_MANFST300_00511_TODO_22
51 47 TEXT_MANFST300_00511_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_10 あなたは、ついこの間まで ひとりの冒険者だった。
53 49 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_11 それがほんの僅かな間に、一国の使者となり、 わたしたち「暁の血盟」と手を取り合い、 ついには、蛮神「イフリート」を退けてしまった。
54 50 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_12 これがエオルゼア諸国にとって、 どれほどの意味を持つのか、わかるかしら?
55 51 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_13 ……さっそく来たわよ。 大きな騒ぎが。
56 52 TEXT_MANFST300_00511_THREEOFFICER_000_14 (-????-)失礼する!!
57 53 TEXT_MANFST300_00511_FLAMEOFFICER_000_15 これはこれは、ミンフィリア殿! いつもお美しゅうございますな!
58 54 TEXT_MANFST300_00511_SERPENTOFFICER_000_16 いやいや、この「暁の血盟」に、 新たな英雄が生まれたという噂を聞きつけましてな!
59 55 TEXT_MANFST300_00511_STORMOFFICER_000_17 ぜひとも我がグランドカンパニーへ加入していただきたく、 こうして、出向いてきたのでありますよ!
60 56 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_18 そうなの……。 あなたはもう、エオルゼア諸国の注目の的なのよ。 「光の戦士たち」の再来と噂されてね。
61 57 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_19 蛮神を退ける力を持つような、有能な冒険者……。 「英雄の卵」がグランドカンパニーに加入すれば、 それだけ戦力と求心力が高まることになる。
62 58 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_20 だから噂が広まると、我先にって感じで、 こうやって大挙して押し寄せてくるってわけ。
63 59 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_21 さてさて……。 一緒に作戦に参加した「不滅隊」はまだしも、 ほかの国へおしゃべりしたのは、いったい誰かしらねぇ?
64 60 TEXT_MANFST300_00511_TATARU_000_22 ヒッ!? あわわわ……。
65 61 TEXT_MANFST300_00511_SERPENTOFFICER_000_23 君の噂は聞いているよ! まさか、蛮神「イフリート」を退けるなんて! 大した奴だよ、君は!
66 62 TEXT_MANFST300_00511_SERPENTOFFICER_000_24 我がグリダニアにおける君の活躍も 記憶に新しいところ……。 これはもう運命と言えよう!
67 63 TEXT_MANFST300_00511_SERPENTOFFICER_000_25 ぜひ、グリダニアの「<RubyCharaters>FF0AE58F8CE89B87E5859AFF13E3819DE38186E38198E38283E381A8E38186</RubyCharaters>」へ 加入してくれたまえ! ともに、カヌ・エ・センナ様にお仕えしようではないか!
68 64 TEXT_MANFST300_00511_FLAMEOFFICER_000_26 君が噂の冒険者だな! うんうん、言わんでもわかっとるぞ! 我々とは共同戦線を戦った戦友だからな!
69 65 TEXT_MANFST300_00511_FLAMEOFFICER_000_27 我がウルダハにおける君の活躍も 記憶に新しいところ……。 これはもう運命と言えよう!
70 66 TEXT_MANFST300_00511_FLAMEOFFICER_000_28 ぜひ、ウルダハの「<RubyCharaters>FF0AE4B88DE6BB85E99A8AFF10E381B5E38281E381A4E3819FE38184</RubyCharaters>」へ 加入してくれたまえ! 我らがラウバーン局長もお待ちしとるぞ!
71 67 TEXT_MANFST300_00511_STORMOFFICER_000_29 噂とおりの凛々しい顔立ちだ! メルウィブ提督も君のことを言っておられたよ。 あいつは英雄になる素質を持っているってね!
72 68 TEXT_MANFST300_00511_STORMOFFICER_000_30 我がリムサ・ロミンサにおける君の活躍も 記憶に新しいところ……。 これはもう運命と言えよう!
73 69 TEXT_MANFST300_00511_STORMOFFICER_000_31 ぜひ、リムサ・ロミンサの「<RubyCharaters>FF0AE9BB92E6B8A6E59BA3FF10E38193E381A3E3818BE381A0E38293</RubyCharaters>」へ 加入してくれたまえ! メルウィブ提督とともに、大海を征そうじゃないか!
74 70 TEXT_MANFST300_00511_THREEOFFICER_000_32 (-各国の将校たち-)ミンフィリア殿!!
75 71 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_33 ハイ、ハイ……。
76 72 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_34 もう知ってると思うけど、グランドカンパニーというのは、 世界に迫る危機へ立ち向かうために、 エオルゼアの都市国家群によって設立された組織よ。
77 73 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_35 リムサ・ロミンサの「黒渦団」、グリダニアの「双蛇党」、 それにウルダハの「不滅隊」の3つがあるわ。
78 74 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_36 グランドカンパニーに加入するということは、 その国に務めるということ。 国を守ったり豊かにするための「任務」があたえられるの。
79 75 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_37 その「任務」をこなしていけば、 さまざまな報酬があるはずよ。 冒険に役立つものも、あるかもしれないわね。
80 76 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_38 難しく考える必要はないわ。 加入したグランドカンパニーが合わなかったとしても、 あとで移籍できるから、気楽に考えるといいわよ。
81 77 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_39 そうだ、いい機会だわ! ちょうど、「カルテノー戦没者追悼式典」が、 各地で行われるのよ。
82 78 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_40 式典では、各国のグランドカンパニーの盟主が 演説をするという予定もあるわ。
83 79 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_41 今すぐは決めかねると思うから、ゆっくり演説を聴いて、 どこの国のグランドカンパニーへ加入するのか 決めるのがいいんじゃないかしら?
84 80 TEXT_MANFST300_00511_SERPENTOFFICER_000_42 おお、それは良い! 勢い余って、些か先走りましたかな!
85 81 TEXT_MANFST300_00511_FLAMEOFFICER_000_43 さすがミンフィリア殿! いやいや、楽しみですな!
86 82 TEXT_MANFST300_00511_STORMOFFICER_000_44 それでは「カルテノー戦没者追悼式典」のあと、 我々に声をかけてもらえますかな?
87 83 TEXT_MANFST300_00511_THREEOFFICER_000_45 (-各国の将校たち-)それまで、ここでお待ちしております!!
88 84 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_46 組織に縛られるのは嫌って考え方もあると思うけど、 わたしは、あなたが、いずれかのグランドカンパニーに 加入することをお勧めするわ。
89 85 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_47 ……大きな力を持つ人間がフラフラとしていると、 いろいろなことが起こるものよ。 それも「悪いこと」が多くね。
90 86 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_48 あなたほどの能力があれば、 どこか大きな組織に所属しているべきなのよ。 ほかでもない、あなた自身を守るために。
91 87 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_49 そして、グランドカンパニーに加入しても、 このまま「暁の血盟」に 協力し続けてくれるとうれしいわ。
92 88 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_50 グランドカンパニーは主に各国を守り、 わたしたち「暁」は、エオルゼア全土を平和へと導く。 役割は違うのだから。
93 89 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_51 そうそう、あなたにこれを渡しておくわね。 「リンクパール」よ。
94 90 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_52 これで、あなたがどこかへ冒険に行ってても、 グランドカンパニーの任務に参加していても、 いつでも、わたしからの連絡を受け取れるようになるわ。
95 91 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_53 あなたを中心に、エオルゼアが動こうとしている。 ……エオルゼアがどういった未来へ進むのか。 とっても楽しみな半面、少し怖くもある。
96 92 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_54 だから、わたしはあなたの側に居るつもりよ。 真実を見続けるために。
97 93 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_55 グランドカンパニーの詳細や、演説の場所については、 タタルさんが把握しているわ。 彼女に確認してみてね。
98 94 TEXT_MANFST300_00511_FLAMEOFFICER_000_900 ラウバーン局長の演説には、何より熱がある! 今回の演説で、君の心も燃え上がることだろう!
99 95 TEXT_MANFST300_00511_SERPENTOFFICER_000_901 カヌ・エ様の演説ほど、心を打つものはない……。 君ならば、あの崇高な御志も理解できよう!
100 96 TEXT_MANFST300_00511_STORMOFFICER_000_902 メルウィブ提督の演説は、説得力が違うんだよ。 君も「姐さん」と慕いたくなること請け合いさ!
101 97 TEXT_MANFST300_00511_TATARU_000_60 危ないところでっした。 おしゃべりは、災いのもとでっす……。
102 98 TEXT_MANFST300_00511_TATARU_000_61 私は粛々とお仕事に勤しみまっす。 グランドカンパニーの演説の情報でっすよね?
103 99 TEXT_MANFST300_00511_TATARU_000_62 まず、リムサ・ロミンサの「黒渦団」。 アドミラル・ブリッジにある「作戦指揮所」で、 メルウィブ提督が演説なさいまっす。
104 100 TEXT_MANFST300_00511_TATARU_000_63 アドミラルリフトの前に 「ザントヘール甲軍曹」がいらっしゃいまっす。 声をかければ、会場に案内してくれるはずでっす。
105 101 TEXT_MANFST300_00511_TATARU_000_64 次に、グリダニアの「双蛇党」。 「ミィ・ケット音楽堂」にて、 盟主のカヌ・エ・センナ様がお話をされるとのことでっす。
106 102 TEXT_MANFST300_00511_TATARU_000_65 最後に、ウルダハの「不滅隊」。 「ロイヤル・プロムナード」で、ラウバーン局長と…… 噂では、特別な来賓も登壇するとか。
107 103 TEXT_MANFST300_00511_TATARU_000_66 すべての演説会場に入れるよう配慮されておりまっすので、 お好きな順で回ってみてはいかがでっすか?
108 104 TEXT_MANFST300_00511_TATARU_000_67 人気者になると、あっちへこっちへ大変でっすね。 お気をつけて、行ってらっしゃいまっせ!
109 105 TEXT_MANFST300_00511_100010_CLATTERM 見ろよ、ナナモ様だ……
110 106 TEXT_MANFST300_00511_100020_CLATTERF ラウバーン様も……
111 107 TEXT_MANFST300_00511_100030_RAUBAHN 黄金の砂嵐が吹くウルダハに集いし、 熱き魂を持つ者どもよ!
112 108 TEXT_MANFST300_00511_100040_CLATTERM オオー!
113 109 TEXT_MANFST300_00511_100050_CLATTERM ラウバーン様ー!
114 110 TEXT_MANFST300_00511_100060_RAUBAHN このウルダハはその昔、「ウル朝」により建国され、 交易都市として発展してきた。
115 111 TEXT_MANFST300_00511_100070_RAUBAHN そして、地底と商売の神ナルザルの加護のもと、 砂の都、黄金郷ウルダハとして、繁栄してきた。
116 112 TEXT_MANFST300_00511_100080_ALPHINAUD (-<If(Equal(PlayerParameter(74),0))>????<Else/>アルフィノ</If>-)ラウバーン局長の後ろ……。 ウルダハの国旗を見てごらん。
117 113 TEXT_MANFST300_00511_100090_ALPHINAUD (-<If(Equal(PlayerParameter(74),0))>????<Else/>アルフィノ</If>-)あの絵柄は、黒地に金の天秤という意匠さ。 天秤の左側には「富を表す宝石」、 右側には「力を表す炎」が置かれている。
118 114 TEXT_MANFST300_00511_100100_RAUBAHN これまでウルダハの繁栄は、巨万の富を生み出した!
119 115 TEXT_MANFST300_00511_100110_RAUBAHN 5年前の「カルテノーの戦い」においても、 皆が財と才を投じ、エオルゼア同盟三都市で、 もっとも多くの戦力を提供した!
120 116 TEXT_MANFST300_00511_100120_RAUBAHN その結果として、帝国軍第VII軍団を打ち破ったのだ!
121 117 TEXT_MANFST300_00511_100130_CLATTERM オー!
122 118 TEXT_MANFST300_00511_100140_CLATTERM イエァー!
123 119 TEXT_MANFST300_00511_100150_ALPHINAUD (-<If(Equal(PlayerParameter(74),0))>????<Else/>アルフィノ</If>-)打ち破った……だって? いったい、誰のおかげで、今があると思っているんだ……。
124 120 TEXT_MANFST300_00511_100160_RAUBAHN だが、多くの兵が帰ってこなかった……。
125 121 TEXT_MANFST300_00511_100170_RAUBAHN 彼らの魂が、ナルザル神の御許にたどり着き、 来世で幸運を掴むことを祈ろう。
126 122 TEXT_MANFST300_00511_100180_RAUBAHN かの戦いは、結果的に勝利と呼べるものでは なかったかもしれぬ。
127 123 TEXT_MANFST300_00511_100190_RAUBAHN しかし、第七霊災後のこの困難の時代。 皆が己のことだけを考えるようになっていった。
128 124 TEXT_MANFST300_00511_100200_RAUBAHN ウルダハの現状を見よ。 難民が押し寄せ、貧者がそこら中に居る。
129 125 TEXT_MANFST300_00511_100210_RAUBAHN それなのに富者たちは、財を投じて助けようとはしない! 武を誇った者たちも、動こうとはしない!
130 126 TEXT_MANFST300_00511_100220_CLATTERM でもよぅ……
131 127 TEXT_MANFST300_00511_100230_CLATTERF たしかに……
132 128 TEXT_MANFST300_00511_100240_RAUBAHN 今の、このウルダハの状況を、 カルテノーで戦った友たちに誇れるのか!?
133 129 TEXT_MANFST300_00511_100250_RAUBAHN ウルダハを、不滅隊を信じて散っていった者たちに、 お前たちのお陰で平和になったと、 胸を張って誇れるのか!?
134 130 TEXT_MANFST300_00511_100260_RAUBAHN この地に迫る蛮族、アマルジャ族の脅威は相変わらず強く、 ウルダハの生命線である交易路を脅かしている。
135 131 TEXT_MANFST300_00511_100270_RAUBAHN さらに、「ガレマール帝国」にいたっては、 一部地域を占領し、青燐水などの資源を奪っている。
136 132 TEXT_MANFST300_00511_100280_RAUBAHN ウルダハの国難は続いているのだ。
137 133 TEXT_MANFST300_00511_100290_RAUBAHN 商人による自治を望む共和派も、 王家に忠誠を誓う王党派も、 ともにウルダハの繁栄を望んでいるはずであろう。
138 134 TEXT_MANFST300_00511_100300_RAUBAHN この国難こそ勝機であり、同時に商機である!
139 135 TEXT_MANFST300_00511_100310_RAUBAHN 富を求めるすべての者よ! 武を誇るすべての者よ! 黄金郷ウルダハに憧れし旅人や技師、そして冒険者よ!
140 136 TEXT_MANFST300_00511_100320_RAUBAHN 目先の富だけを追うのではなく、 国を、世界を見据えよ!
141 137 TEXT_MANFST300_00511_100330_RAUBAHN 今一度、ナナモ女王陛下のもとに結集するのだ。
142 138 TEXT_MANFST300_00511_100340_RAUBAHN ウルダハを守るグランドカンパニー「不滅隊」を信じ、 私腹を肥やすのではなく、不滅隊に投資しろ!
143 139 TEXT_MANFST300_00511_100350_RAUBAHN エオルゼアの益は、ウルダハの国益である! そして国益は、国民の益である!
144 140 TEXT_MANFST300_00511_100360_CLATTERM うおお、任せろーっ!
145 141 TEXT_MANFST300_00511_100370_CLATTERF あたいもやるよー!
146 142 TEXT_MANFST300_00511_100380_RAUBAHN ナナモ様。
147 143 TEXT_MANFST300_00511_100390_NANAMOULNAMO 苦しゅうない。
148 144 TEXT_MANFST300_00511_100400_NANAMOULNAMO ウルダハ第十七代国王、 ナナモ・ウル・ナモである。
149 145 TEXT_MANFST300_00511_100410_NANAMOULNAMO わらわから言うことは1つだけじゃ。
150 146 TEXT_MANFST300_00511_100420_NANAMOULNAMO ウルダハの宝は、金銀でも、宝石でもあらぬ。 そなたたち民じゃ!
151 147 TEXT_MANFST300_00511_100430_NANAMOULNAMO 民の知恵、民の勇気、民の笑顔。 何より、民の命こそ、ウルダハの誇る最大の宝なのじゃ。
152 148 TEXT_MANFST300_00511_100440_NANAMOULNAMO ウルダハの民よ! わらわとともに、エオルゼア全土を、 ウルダハのごとく繁栄に導くのじゃ!
153 149 TEXT_MANFST300_00511_100450_CLATTERM ナナモ様、バンザーイ!!
154 150 TEXT_MANFST300_00511_100460_CLATTERM 女王陛下ーっ!!
155 151 TEXT_MANFST300_00511_100470_RAUBAHN 勝敗は早さと速さが別つ! すべては永遠なる女王陛下と、ウルダハの繁栄のために!
156 152 TEXT_MANFST300_00511_100480_CLATTERM さすがは……
157 153 TEXT_MANFST300_00511_100490_CLATTERM さっそく供出を……
158 154 TEXT_MANFST300_00511_100500_CLATTERM すばらしい……
159 155 TEXT_MANFST300_00511_100510_ALPHINAUD 私はアルフィノと言う。
160 156 TEXT_MANFST300_00511_100520_ALPHINAUD 彼女は、アリゼーだ。
161 157 TEXT_MANFST300_00511_100530_ALPHINAUD 私たちは、この「カルテノー戦没者追悼式典」を 見て回っているのさ。
162 158 TEXT_MANFST300_00511_100540_ALPHINAUD 各国のグランドカンパニーの盟主たちが、 どういった主張をするのか、楽しみでね。
163 159 TEXT_MANFST300_00511_100550_ALPHINAUD やぁ、また会ったね。
164 160 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_80 このウルダハは、蛮神「イフリート」を崇める蛮族、 アマルジャ族と歴史的に対立していてね。
165 161 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_81 おや、もう知っていたという顔をしているね。
166 162 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_82 ウルダハは、元々、戦闘的な国だ。
167 163 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_83 蛮神「イフリート」が呼び出されるたびに倒してきた。 実際、上手く抑え込んでいる状態だよ。
168 164 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_84 さらに言えば、アマルジャ族を、 共和派と王党派の対立で揺れる国内を固めるための、 「共通の敵」として利用していたくらいさ。
169 165 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_85 だけど、第七霊災を境に状況は変わった。 北方からの侵略者「ガレマール帝国」に、 深刻化する難民問題……。
170 166 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_86 この状況では、おいそれと全面戦争は起こせない。 現状は様子見というところだろうね。
171 167 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_87 そして、蛮神対策も限界にきている。 蛮神討伐には犠牲がつきものだからね。
172 168 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_88 アマルジャ族が蛮神「イフリート」を呼び出す回数は 確実に増えている。 このままでは消耗戦が続くだけさ。
173 169 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_89 不滅隊の増強は急務だろうね。
174 170 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_90 特に君のような力ある冒険者が、 グランドカンパニー「不滅隊」に加入してくれることを、 心待ちにしていると思うよ。
175 171 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_91 案外、この演説は……。 君に向けられたものかもしれないね。
176 172 TEXT_MANFST300_00511_300560_CLATTERM ……死んだんだ……
177 173 TEXT_MANFST300_00511_300570_CLATTERM 幻術皇様が……
178 174 TEXT_MANFST300_00511_300580_CLATTERF ……ひどい戦いで……
179 175 TEXT_MANFST300_00511_300590_KANESENNA 今から500年前の遠い昔……。
180 176 TEXT_MANFST300_00511_300600_KANESENNA 精霊を恐れ、洞穴の暗がりに隠れ棲んでいた人々が、 長き対話を経て精霊の許しを得て、森に都を築きました。
181 177 TEXT_MANFST300_00511_300610_KANESENNA その都の名は「グリダニア」。 ヒューランとエレゼンは手を取り合い生きてきました。
182 178 TEXT_MANFST300_00511_300620_KANESENNA 今ではムーンキーパーの方々も、 少ないながら都に身を寄せ、共に歩んでおります。
183 179 TEXT_MANFST300_00511_300630_KANESENNA この調和と協調が苗床となり、 大地と豊穣の女神ノフィカ様の御光を受け、 グリダニアという大樹は、繁栄を続けてきました。
184 180 TEXT_MANFST300_00511_300640_ALPHINAUD (-<If(Equal(PlayerParameter(74),0))>????<Else/>アルフィノ</If>-)カヌ・エ様の後ろ……。 グリダニアの国旗を見てごらん。
185 181 TEXT_MANFST300_00511_300650_ALPHINAUD (-<If(Equal(PlayerParameter(74),0))>????<Else/>アルフィノ</If>-)絡み合う2匹の白蛇は、 ヒューランとエレゼンの2種族の協力を示しているのさ。 今の話を象徴するものだ。
186 182 TEXT_MANFST300_00511_300660_KANESENNA この誉れ高きグリダニアを……。 いえ、愛すべきエオルゼア全土を侵略せんとする 北方の「ガレマール帝国」。
187 183 TEXT_MANFST300_00511_300670_KANESENNA 私たちグリダニアが、この脅威から森を守るために、 グランドカンパニー「双蛇党」を結成して対抗したことは、 みなさまの記憶に新しいでしょう。
188 184 TEXT_MANFST300_00511_300680_KANESENNA グリダニアは、森の調和を重んじ、歴史上も、 侵略者に対して一歩も引かずに戦ってきました。 その伝統のとおり、双蛇党は帝国と相対したのです。
189 185 TEXT_MANFST300_00511_300690_KANESENNA そして、グリダニアが重んじる調和と協調は、 エオルゼア都市軍事同盟の実効化を促し、 「エオルゼア同盟軍」の成立へと導いたのです。
190 186 TEXT_MANFST300_00511_300700_KANESENNA ですが……。 5年前、あの「カルテノーの戦い」が起こりました。
191 187 TEXT_MANFST300_00511_300710_KANESENNA この戦いは想像を絶するものでした。 多くの戦死者を出したことは事実です……。
192 188 TEXT_MANFST300_00511_300720_KANESENNA 双蛇党の最高司令官である党首として、 私は、責任を痛感しています……。
193 189 TEXT_MANFST300_00511_300730_KANESENNA 第七霊災で、森は深く傷付き、 5年を経た今なお、癒えきってはおりません。
194 190 TEXT_MANFST300_00511_300740_KANESENNA 森の被害は、みなさまの生活にも深く影響しています。 こんな時だからこそ、皆で手を取り合わなくてはならない。
195 191 TEXT_MANFST300_00511_300750_KANESENNA それにも関わらず、嘆かわしいことに貧しさに負け、 盗賊になる者、密猟者になる者が後を絶ちません。
196 192 TEXT_MANFST300_00511_300760_KANESENNA そして、我らが仇敵、イクサル族は、 相も変わらず森に侵入してきては、 自然の恵みを奪い、精霊の心を乱しています。
197 193 TEXT_MANFST300_00511_300770_KANESENNA 第七霊災以降、私たちの故郷グリダニアは、 不安定な状況が続いているのです。
198 194 TEXT_MANFST300_00511_300780_CLATTERM たしかに神勇隊は……
199 195 TEXT_MANFST300_00511_300790_CLATTERM 鬼哭隊……討伐に……
200 196 TEXT_MANFST300_00511_300800_KANESENNA 「カルテノーの戦い」は、とても悲しい戦いでした。 あの戦いで亡くなられた、 数多くの同胞に哀悼の意を表します。
201 197 TEXT_MANFST300_00511_300810_ALISAIE (-<If(Equal(PlayerParameter(74),0))>????<Else/>アリゼー</If>-)「記憶」を無くしている連中が、 誰に哀悼するっていうのよ……。
202 198 TEXT_MANFST300_00511_300820_KANESENNA しかし、ガレマール帝国との戦いは、 まだ続いているのです!
203 199 TEXT_MANFST300_00511_300830_KANESENNA 彼らは森に邪なる砦を築き、居座っております。 ですが、国内が不安定な状態では、 帝国軍を追い払うなど、かなわぬ夢でありましょう。
204 200 TEXT_MANFST300_00511_300840_KANESENNA 私たちは、再び! グランドカンパニー「双蛇党」の下で団結し、 ガレマール帝国と戦わなくてはなりません!
205 201 TEXT_MANFST300_00511_300850_KANESENNA 「カルテノーの戦い」から5年。 この節目の年に、グリダニアの理念……。 調和と協調を思い出してください!
206 202 TEXT_MANFST300_00511_300860_KANESENNA そして、今一度、みなさまの結束を!
207 203 TEXT_MANFST300_00511_300870_KANESENNA もう耐えるときは過ぎました。 悠久の風は、私たちとともにあります!
208 204 TEXT_MANFST300_00511_300880_KANESENNA 赤心の前に、道は必ず開けるのです!
209 205 TEXT_MANFST300_00511_300890_KANESENNA 精霊の導きと共に、この森に平和を取り戻し、 次の500年後の子孫にも、 豊かな森を残せるようにしようではありませんか!
210 206 TEXT_MANFST300_00511_300900_CLATTERF カヌ・エ様……!
211 207 TEXT_MANFST300_00511_300910_CLATTERM おお……!
212 208 TEXT_MANFST300_00511_300920_CLATTERM ……守らねば……
213 209 TEXT_MANFST300_00511_300930_CLATTERM 森と精霊の……
214 210 TEXT_MANFST300_00511_300940_ALPHINAUD 私はアルフィノと言う。
215 211 TEXT_MANFST300_00511_300950_ALPHINAUD 彼女は、アリゼーだ。
216 212 TEXT_MANFST300_00511_300960_ALPHINAUD 私たちは、この「カルテノー戦没者追悼式典」を 見て回っているのさ。
217 213 TEXT_MANFST300_00511_300970_ALPHINAUD 各国のグランドカンパニーの盟主たちが、 どういった主張をするのか、楽しみでね。
218 214 TEXT_MANFST300_00511_300980_ALPHINAUD やぁ、また会ったね。
219 215 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_110 このグリダニアが対処しなければならない 蛮族勢力は2つ。
220 216 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_111 1つは、イクサル族。 カヌ・エ様も仰っていたとおり、 蛮神「ガルーダ」を崇めている。
221 217 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_112 もう1つが、シルフ族。 基本的にはグリダニアに友好的な種族だが、 最近、蛮神「ラムウ」を呼び、態度を硬化させている。
222 218 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_113 グリダニアは、元々、非戦闘的な国だ。
223 219 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_114 シルフ族とは対話によって協定を結び、 イクサル族も流入しないように追い返す程度の 対策しか取っていなかった。
224 220 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_115 黒衣森の力を再興し、森への不可侵性さえ高めれば、 グリダニアは平和であるという考え方だよ。
225 221 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_116 しかし、イクサル族は好戦的な蛮族。 それに彼らの蛮神「ガルーダ」は強大な力を持ち、 性格も残忍だ。
226 222 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_117 いずれにせよ、双蛇党とイクサル族とは 大きな戦いを避けられないだろう。 それがグリダニアの意思とは反していてもだ。
227 223 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_118 君のような冒険者が、 グランドカンパニー「双蛇党」に加入してくれることを、 心待ちにしているだろうね。
228 224 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_119 案外、この演説は……。 君に向けられたものかもしれないね。
229 225 TEXT_MANFST300_00511_ZANTHAEL_000_130 メルウィブ提督の演説を聴きにきたのか? ならば早く入れ、間もなくはじまるぞ。
230 226 TEXT_MANFST300_00511_Q1_000_1 作戦指揮所で演説を聴く?
231 227 TEXT_MANFST300_00511_A1_000_1 はい
232 228 TEXT_MANFST300_00511_A1_000_2 いいえ
233 229 TEXT_MANFST300_00511_ZANTHAEL_000_131 では、離れているんだな。 なんせ式典の目玉だ、このあたりは混雑する。
234 230 TEXT_MANFST300_00511_500990_CLATTERM だが、帝国との戦いは……
235 231 TEXT_MANFST300_00511_501000_CLATTERF 協定も結局は……
236 232 TEXT_MANFST300_00511_501010_CLATTERM ……かなり沈められて……
237 233 TEXT_MANFST300_00511_501020_MERLWYB 聞け! 誇り高き海の民よ! 思い起こせ! 魂揺さぶる我らの旗を!
238 234 TEXT_MANFST300_00511_501030_CLATTERM ウオオオッ!
239 235 TEXT_MANFST300_00511_501040_MERLWYB 伝説の建国船「ガラディオン」号が漂着し、 リムサ・ロミンサの礎が築かれたのが、今から700年前。
240 236 TEXT_MANFST300_00511_501050_MERLWYB 皆、海洋と航海の神リムレーンに導かれ、 海の民として生きてきた!
241 237 TEXT_MANFST300_00511_501060_CLATTERM イエアーッ!
242 238 TEXT_MANFST300_00511_501070_CLATTERM おうよ!
243 239 TEXT_MANFST300_00511_501080_ALPHINAUD (-<If(Equal(PlayerParameter(74),0))>????<Else/>アルフィノ</If>-)メルウィブ提督の後ろ……。 リムサ・ロミンサの国旗を見てごらん。
244 240 TEXT_MANFST300_00511_501090_ALPHINAUD (-<If(Equal(PlayerParameter(74),0))>????<Else/>アルフィノ</If>-)「龍船旗」と呼ばれる模様だ。 赤は犠牲となった仲間たちの血を、 黒のロングシップは海賊船を意味しているんだよ。
245 241 TEXT_MANFST300_00511_501100_MERLWYB エオルゼアを侵略してきた「ガレマール帝国」に対して、 我々はグランドカンパニー「黒渦団」を結成した!
246 242 TEXT_MANFST300_00511_501110_MERLWYB 5年前、帝国との「カルテノーの戦い」においても、 直前にヒルフィル以下の海賊諸派と同盟関係を結び、 ガラディオン協定を成立させ、共に戦いに挑んだ!
247 243 TEXT_MANFST300_00511_501120_MERLWYB 海の民の底力を見せつけたのだ!
248 244 TEXT_MANFST300_00511_501130_MERLWYB しかし、結果は皆が知ってのとおりだ……。 黒渦団、海賊勢力ともに、 カルテノーでは多くの者が死んだ。
249 245 TEXT_MANFST300_00511_501140_MERLWYB 自由のため、己の正義のために戦い、 苦しくも<RubyCharaters>FF04E999B8FF07E3818AE3818B</RubyCharaters>の上で散っていった者たちに、 哀悼の意を!
250 246 TEXT_MANFST300_00511_501150_ALPHINAUD (-<If(Equal(PlayerParameter(74),0))>????<Else/>アルフィノ</If>-)自由か……。 そう、人はみんな利己的さ。
251 247 TEXT_MANFST300_00511_501160_ALPHINAUD (-<If(Equal(PlayerParameter(74),0))>????<Else/>アルフィノ</If>-)でも、それは蛮族だって同じはずだ。 人と蛮族は、根本的には何も違わないのだから……。
252 248 TEXT_MANFST300_00511_501170_MERLWYB この5年、我々は決死の思いで リムサ・ロミンサを復興してきた。
253 249 TEXT_MANFST300_00511_501180_MERLWYB 第七霊災の傷は深く、未だ癒えきらない。
254 250 TEXT_MANFST300_00511_501190_MERLWYB そんな中、リムサ・ロミンサは以前にも増して輝き、 「リムレーンのベール」の名に恥じない都市へ 復興を遂げることができた!
255 251 TEXT_MANFST300_00511_501200_MERLWYB しかし、この我々の努力を、 踏みにじろうとしている奴らが居る!
256 252 TEXT_MANFST300_00511_501210_MERLWYB 蛮神「リヴァイアサン」を信奉するサハギン族が、 ついに上陸した。
257 253 TEXT_MANFST300_00511_501220_CLATTERM マジかよ……
258 254 TEXT_MANFST300_00511_501230_CLATTERF サハギン族が……?
259 255 TEXT_MANFST300_00511_501240_MERLWYB そして、蛮神「タイタン」を信奉するコボルド族が、 オ・ゴモロ山を出て南下してきている。
260 256 TEXT_MANFST300_00511_501250_MERLWYB この蛮族たちは、今後のリムサ・ロミンサの繁栄に、 大きな壁となって立ち塞がるだろう。
261 257 TEXT_MANFST300_00511_501260_MERLWYB さらには、ガレマール帝国だ!
262 258 TEXT_MANFST300_00511_501270_MERLWYB 帝国軍が、リムサ・ロミンサ領内に砦を築いた。 全面衝突も時間の問題だ。
263 259 TEXT_MANFST300_00511_501280_MERLWYB リムサ・ロミンサは今、3方からの敵に囲まれている。 然るに、国内に海賊問題を抱え、内部が一枚岩ではない。
264 260 TEXT_MANFST300_00511_501290_MERLWYB 今まさに、我々は嵐の中にいるといえよう!
265 261 TEXT_MANFST300_00511_501300_MERLWYB この嵐の中、我らが取るべき進路はただひとつ!
266 262 TEXT_MANFST300_00511_501310_MERLWYB 蛮族、帝国を打ち払い、 リムサ・ロミンサが新たな世へ進むための 航路を拓くのみ!
267 263 TEXT_MANFST300_00511_501320_MERLWYB そのためには、第七霊災の後、 分裂した海賊諸派と黒渦団が再び手を取り合い、 冒険者とともに一丸となって困難に立ち向かうほかない!
268 264 TEXT_MANFST300_00511_501330_MERLWYB 不可能は人が作り出すもの。 返せば、可能もまた、人が作り出すもの。
269 265 TEXT_MANFST300_00511_501340_MERLWYB 誇り高き海の民よ! その力、その技術、その知識を、今一度集結せよ!
270 266 TEXT_MANFST300_00511_501350_MERLWYB 我々は、ひとつ真紅の旗の下に生きる、 <RubyCharaters>FF07E5888EE9A09AFF0DE381B5E38293E38191E38184</RubyCharaters>の友である!
271 267 TEXT_MANFST300_00511_501360_CLATTERM 提督バンザーイッ!
272 268 TEXT_MANFST300_00511_501370_CLATTERM メルウィブ様ーッ!
273 269 TEXT_MANFST300_00511_501380_CLATTERF さっそく、野郎どもを……!
274 270 TEXT_MANFST300_00511_501390_CLATTERM ……血がたぎる……!
275 271 TEXT_MANFST300_00511_501400_CLATTERM 俺ァ、提督についていくぜ!
276 272 TEXT_MANFST300_00511_501410_ALPHINAUD 私はアルフィノと言う。
277 273 TEXT_MANFST300_00511_501420_ALPHINAUD 彼女は、アリゼーだ。
278 274 TEXT_MANFST300_00511_501430_ALPHINAUD 私たちは、この「カルテノー戦没者追悼式典」を 見て回っているのさ。
279 275 TEXT_MANFST300_00511_501440_ALPHINAUD 各国のグランドカンパニーの盟主たちが、 どういった主張をするのか、楽しみでね。
280 276 TEXT_MANFST300_00511_501450_ALPHINAUD やぁ、また会ったね。
281 277 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_140 このリムサ・ロミンサには、 メルウィブ提督も仰っていたとおり、 2つの蛮族が棲んでいてね。
282 278 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_141 1つは、サハギン族。 蛮神「リヴァイアサン」を崇めている。
283 279 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_142 もう1つが、コボルド族。 こちらは、蛮神「タイタン」を崇めている。
284 280 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_143 リムサ・ロミンサは、情勢が非常に不安定な国だ。 2つの好戦的な蛮族を抱え、大きな帝国拠点もある。 また国内の海賊問題も、まだまだ安定しない。
285 281 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_144 多くの脅威と問題を抱えているのに、 すべての政策が後手にまわり、 拮抗が崩れそうな状態なんだよ。
286 282 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_145 リムサ・ロミンサにしてみれば、帝国を排除するために、 海賊と蛮族を何とかして、国内を安定しなければならない。
287 283 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_146 そのため、黒渦団は、 是が非でも蛮族を潰しにかかるだろう。 龍船旗の赤を濃くする結果になったとしても。
288 284 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_147 君のような冒険者が、 グランドカンパニー「黒渦団」に加入してくれることを、 心待ちにしているのかもしれないよ。
289 285 TEXT_MANFST300_00511_ALPHINAUD_000_148 案外、この演説は……。 君に向けられたものかもしれないね。
290 286 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_150 ……聞こえる? わたしよ、ミンフィリア。
291 287 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_151 そろそろ、各国の演説を 聴き終わったころかと思って連絡したの。
292 288 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_152 一度、「砂の家」に戻ってきてくれるかしら。 各国のグランドカンパニーの将校さんがお待ちかねなの。 ……じゃ、待ってるわね!
293 289 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_160 おかえりなさい。 演説はどうだった?
294 290 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_161 各国が抱える問題は大きいけれど、 あなたならば、きっと解決に向けて進んでいける。 なにを選び、なにを為すか……すべてはあなた次第よ。
295 291 TEXT_MANFST300_00511_MINFILIA_000_162 とはいえ、長旅で疲れているでしょう? 少し休みながら考えるといいわ。 決心がついたら、将校さんに伝えてあげてね。
296 292 TEXT_MANFST300_00511_701460_ALPHINAUD フフフ。 あの冒険者は、どこの国のグランドカンパニーを 選ぶんだろうね。
297 293 TEXT_MANFST300_00511_701470_ALPHINAUD いずれにしても、これで世界は動き始める。
298 294 TEXT_MANFST300_00511_701480_ALISAIE アルフィノ。 あなた、本当に、これでいいと思ってる?
299 295 TEXT_MANFST300_00511_701490_ALPHINAUD どういうことだい、アリゼー。
300 296 TEXT_MANFST300_00511_701500_ALISAIE 各国の演説を聴いたでしょう? どの国も自分の国の問題と、綺麗ごとばかり。
301 297 TEXT_MANFST300_00511_701510_ALISAIE 原因を深く調べるでもなく……。 まるで第七霊災なんて、忘れてしまったかのよう……。
302 298 TEXT_MANFST300_00511_701520_ALPHINAUD 確かに、綺麗ごとだったかもしれないがね。
303 299 TEXT_MANFST300_00511_701530_ALPHINAUD 気付いたかい、アリゼー。 各国の盟主たちは「光の戦士たち」を 引き合いに出さなかった。
304 300 TEXT_MANFST300_00511_701540_ALPHINAUD 「光の戦士たち」は、 第七霊災からエオルゼアを救った英雄だ。
305 301 TEXT_MANFST300_00511_701550_ALPHINAUD その英雄を出さなかったということは、 各国が、それぞれに自立を模索しているということ。
306 302 TEXT_MANFST300_00511_701560_ALPHINAUD このエオルゼアは、霊災で深く傷ついた。 それでも、どの国も、明日へ向かって歩みだしている。
307 303 TEXT_MANFST300_00511_701570_ALPHINAUD 蛮族、蛮神……。 エオルゼアには、まだまだ問題が山積みだ。
308 304 TEXT_MANFST300_00511_701580_ALPHINAUD 各国のグランドカンパニー。 そして「暁の血盟」。 彼らは、その問題を解決する「鍵」だよ。
309 305 TEXT_MANFST300_00511_701590_ALPHINAUD いいかい、アリゼー。 明日のために、未来のために。 第七霊災は過去にしなければならないんだよ。
310 306 TEXT_MANFST300_00511_701600_ALISAIE お祖父様は、あんな奴らに未来を託したわけでも、 組織を残したわけでもないわ!
311 307 TEXT_MANFST300_00511_701610_ALISAIE 私は……。 私のやり方で、世界の明日を見つけてみせます。
312 308 TEXT_MANFST300_00511_701620_ALPHINAUD お互い目指すところは同じはずだ。 いつの日か、わかり合える日もくるよ。
313 309 TEXT_MANFST300_00511_701630_ALISAIE ……だといいわね。
314 310 TEXT_MANFST300_00511_701640_BODYGUARDA お、お嬢様!?
315 311 TEXT_MANFST300_00511_701650_BODYGUARDB お待ちください!
316 312 TEXT_MANFST300_00511_701660_ALPHINAUD 無理にでも、わかり合わないといけないのさ。 それが僕たち兄妹の宿命なんだから。
317 313 TEXT_MANFST300_00511_701670_ALPHINAUD それに、「鍵」は扉を開くためにあるだけじゃない。
318 314 TEXT_MANFST300_00511_701680_ALPHINAUD 過去を……。 知りたくもない真相を閉じるにも、 また「鍵」は必要なのさ。
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0,"TEXT_MANFST304_00513_SEQ_00","砂の家のミンフィリアは、さっそく冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_MANFST304_00513_SEQ_01","ミンフィリアから、シルフ族の動向について、調査するよう頼まれた。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「ボルセル大牙佐」に話しかけてみよう。"
2,"TEXT_MANFST304_00513_SEQ_02","ボルセル大牙佐は、なにか考え事をしていたようだ。もう一度、彼に話しかけてみるといいだろう。"
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24,"TEXT_MANFST304_00513_TODO_00","双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐と話す"
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48,"TEXT_MANFST304_00513_100010_MINFILIA","さて、お仲間が増えたところで……。"
49,"TEXT_MANFST304_00513_100020_MINFILIA","早速だけど、頼みがあるの!"
50,"TEXT_MANFST304_00513_100030_MINFILIA","ウリエンジェさん。
バルデシオン委員会からの資料は届いてる?"
51,"TEXT_MANFST304_00513_100040_URIANGER","ええ、こちらに。"
52,"TEXT_MANFST304_00513_100050_MINFILIA","グリダニアのグランドカンパニー「双蛇党」から、
調査依頼があったの。"
53,"TEXT_MANFST304_00513_100060_MINFILIA","イダ、パパリモ。
説明をお願いできるかしら。"
54,"TEXT_MANFST304_00513_100070_PAPALYMO","双蛇党からの依頼は、グリダニアに棲む、
シルフ族の動向を調査してほしいって内容だ。"
55,"TEXT_MANFST304_00513_100080_YDA","シルフ族ってのは、ヘンちくりんな姿の種族でさ。
空飛ぶギサールの野菜……みたいな?
蛮神「ラムウ」を信仰してるんだよね。"
56,"TEXT_MANFST304_00513_100090_PAPALYMO","蛮族といっても、好戦的なイクサル族とは違って、
おだやかで対話が成立する相手さ。
ありがたいことにね。"
57,"TEXT_MANFST304_00513_100100_MINFILIA","蛮族から、蛮神の問題を直接聞くことができる、
とても稀な機会ってわけね。"
58,"TEXT_MANFST304_00513_100110_PAPALYMO","蛮神「ラムウ」の存在は以前から確認されているけど、
ここしばらく、シルフ族が神降ろし……。
つまり、蛮神の召喚を行った形跡はない。"
59,"TEXT_MANFST304_00513_100120_PAPALYMO","逆に言えば、召喚をされていないだけで、
脅威となる可能性に変わりはない。"
60,"TEXT_MANFST304_00513_100130_YDA","グリダニアにしてみれば、この蛮神「ラムウ」に、
どう対処するのか悩みどころだろーね。"
61,"TEXT_MANFST304_00513_100140_PAPALYMO","イクサル族の蛮神「ガルーダ」は、
現在、存在が確認されている蛮神の中でも
最も狂暴と言われる存在だ。"
62,"TEXT_MANFST304_00513_100150_PAPALYMO","グリダニアは蛮神「ガルーダ」を抑えるのに
精一杯だろうからな。"
63,"TEXT_MANFST304_00513_100160_MINFILIA","だから、できれば争うことなく対話で解決したい……。"
64,"TEXT_MANFST304_00513_100170_MINFILIA","あなたの「超える力」は、相手との精神の壁……。
言葉や心の壁を超えることができる。"
65,"TEXT_MANFST304_00513_100180_MINFILIA","シルフ族との対話で「蛮神問題」を解決するために、
この調査に同行してほしいの。"
66,"TEXT_MANFST304_00513_100190_MINFILIA","ありがとう!"
67,"TEXT_MANFST304_00513_100200_THANCRED","そうと決まれば、今回こそ支援してあげたいところだが、
あいにく、グリダニアの地理に疎くてね……。"
68,"TEXT_MANFST304_00513_100210_THANCRED","ミンフィリア。
ここは、グリダニア担当のイダ、パパリモに
同行させるといいでしょう。"
69,"TEXT_MANFST304_00513_100220_MINFILIA","そうね。
2人とも、お願いできるかしら?"
70,"TEXT_MANFST304_00513_100230_YDA","まかせてちょーだい!"
71,"TEXT_MANFST304_00513_100240_PAPALYMO","いいですとも!"
72,"TEXT_MANFST304_00513_VORSAILE_000_010","……いったい、シルフ族はどう動くんだろうねえ。
「暁の血盟」に調査してもらわないことには……。"
73,"TEXT_MANFST304_00513_VORSAILE_000_011","おや、冒険者じゃないか。
悪いね、考えごとをしてたんだよ。
グランドカンパニー「双蛇党」にようこそ!"
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4 0 TEXT_MANFST304_00513_SEQ_00 砂の家のミンフィリアは、さっそく冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_MANFST304_00513_SEQ_01 ミンフィリアから、シルフ族の動向について、調査するよう頼まれた。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「ボルセル大牙佐」に話しかけてみよう。
6 2 TEXT_MANFST304_00513_SEQ_02 ボルセル大牙佐は、なにか考え事をしていたようだ。もう一度、彼に話しかけてみるといいだろう。
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24 20 TEXT_MANFST304_00513_SEQ_20
25 21 TEXT_MANFST304_00513_SEQ_21
26 22 TEXT_MANFST304_00513_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST304_00513_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST304_00513_TODO_00 双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐と話す
29 25 TEXT_MANFST304_00513_TODO_01
30 26 TEXT_MANFST304_00513_TODO_02
31 27 TEXT_MANFST304_00513_TODO_03
32 28 TEXT_MANFST304_00513_TODO_04
33 29 TEXT_MANFST304_00513_TODO_05
34 30 TEXT_MANFST304_00513_TODO_06
35 31 TEXT_MANFST304_00513_TODO_07
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37 33 TEXT_MANFST304_00513_TODO_09
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41 37 TEXT_MANFST304_00513_TODO_13
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49 45 TEXT_MANFST304_00513_TODO_21
50 46 TEXT_MANFST304_00513_TODO_22
51 47 TEXT_MANFST304_00513_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST304_00513_100010_MINFILIA さて、お仲間が増えたところで……。
53 49 TEXT_MANFST304_00513_100020_MINFILIA 早速だけど、頼みがあるの!
54 50 TEXT_MANFST304_00513_100030_MINFILIA ウリエンジェさん。 バルデシオン委員会からの資料は届いてる?
55 51 TEXT_MANFST304_00513_100040_URIANGER ええ、こちらに。
56 52 TEXT_MANFST304_00513_100050_MINFILIA グリダニアのグランドカンパニー「双蛇党」から、 調査依頼があったの。
57 53 TEXT_MANFST304_00513_100060_MINFILIA イダ、パパリモ。 説明をお願いできるかしら。
58 54 TEXT_MANFST304_00513_100070_PAPALYMO 双蛇党からの依頼は、グリダニアに棲む、 シルフ族の動向を調査してほしいって内容だ。
59 55 TEXT_MANFST304_00513_100080_YDA シルフ族ってのは、ヘンちくりんな姿の種族でさ。 空飛ぶギサールの野菜……みたいな? 蛮神「ラムウ」を信仰してるんだよね。
60 56 TEXT_MANFST304_00513_100090_PAPALYMO 蛮族といっても、好戦的なイクサル族とは違って、 おだやかで対話が成立する相手さ。 ありがたいことにね。
61 57 TEXT_MANFST304_00513_100100_MINFILIA 蛮族から、蛮神の問題を直接聞くことができる、 とても稀な機会ってわけね。
62 58 TEXT_MANFST304_00513_100110_PAPALYMO 蛮神「ラムウ」の存在は以前から確認されているけど、 ここしばらく、シルフ族が神降ろし……。 つまり、蛮神の召喚を行った形跡はない。
63 59 TEXT_MANFST304_00513_100120_PAPALYMO 逆に言えば、召喚をされていないだけで、 脅威となる可能性に変わりはない。
64 60 TEXT_MANFST304_00513_100130_YDA グリダニアにしてみれば、この蛮神「ラムウ」に、 どう対処するのか悩みどころだろーね。
65 61 TEXT_MANFST304_00513_100140_PAPALYMO イクサル族の蛮神「ガルーダ」は、 現在、存在が確認されている蛮神の中でも 最も狂暴と言われる存在だ。
66 62 TEXT_MANFST304_00513_100150_PAPALYMO グリダニアは蛮神「ガルーダ」を抑えるのに 精一杯だろうからな。
67 63 TEXT_MANFST304_00513_100160_MINFILIA だから、できれば争うことなく対話で解決したい……。
68 64 TEXT_MANFST304_00513_100170_MINFILIA あなたの「超える力」は、相手との精神の壁……。 言葉や心の壁を超えることができる。
69 65 TEXT_MANFST304_00513_100180_MINFILIA シルフ族との対話で「蛮神問題」を解決するために、 この調査に同行してほしいの。
70 66 TEXT_MANFST304_00513_100190_MINFILIA ありがとう!
71 67 TEXT_MANFST304_00513_100200_THANCRED そうと決まれば、今回こそ支援してあげたいところだが、 あいにく、グリダニアの地理に疎くてね……。
72 68 TEXT_MANFST304_00513_100210_THANCRED ミンフィリア。 ここは、グリダニア担当のイダ、パパリモに 同行させるといいでしょう。
73 69 TEXT_MANFST304_00513_100220_MINFILIA そうね。 2人とも、お願いできるかしら?
74 70 TEXT_MANFST304_00513_100230_YDA まかせてちょーだい!
75 71 TEXT_MANFST304_00513_100240_PAPALYMO いいですとも!
76 72 TEXT_MANFST304_00513_VORSAILE_000_010 ……いったい、シルフ族はどう動くんだろうねえ。 「暁の血盟」に調査してもらわないことには……。
77 73 TEXT_MANFST304_00513_VORSAILE_000_011 おや、冒険者じゃないか。 悪いね、考えごとをしてたんだよ。 グランドカンパニー「双蛇党」にようこそ!
+227
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0,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_00","酒房「バスカロンドラザーズ」のバスカロンはシルフ族の長について有力な情報を掴んだようだ。"
1,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_01","シルフ族の長がトトラクの千獄に逃げ込んだそうだ。「トトラクの千獄」へ向かい、シルフ族の長、フリクシオを救出しよう。中に入るには、まず入り口の「ブロアジラン」に話しかける必要がある。"
2,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_02","「トトラクの千獄」に入り、逃げ込んだシルフ族の長、フリクシオを救出しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
3,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_03","「トトラクの千獄」の最奥で、アシエン・ラハブレアなる者が仕掛けた魔物を倒した。フリクシオを救出するため、トトラクの千獄がある南部森林へ戻ろう。"
4,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_04","まずは酒房「バスカロンドラザーズ」に戻り「バスカロン」に報告しよう。"
5,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_05","バスカロンに報告した。冒険者の活躍のおかげで、やっとシルフ族と対話ができそうだ。"
6,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_06",""
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24,"TEXT_MANFST306_00514_TODO_00","ブロアジランと話す"
25,"TEXT_MANFST306_00514_TODO_01","「トトラクの千獄」を攻略"
26,"TEXT_MANFST306_00514_TODO_02","「トトラクの千獄」を攻略"
27,"TEXT_MANFST306_00514_TODO_03","バスカロンに報告"
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48,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_000","シルフ族の長老の居場所について、
ようやく情報が入ってきたぜ。
仮宿の長老「フリクシオ」を見た奴がいる。"
49,"TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_001","「シルフの仮宿」に住むシルフ族のうち、
もっとも高齢な長老……「フリクシオ」は、
昔からグリダニアと直接的な対話を行ってきたんだ。"
50,"TEXT_MANFST306_00514_YDA_000_002","「フリクシオ長ちゃま」が、これまで、
シルフ族と人との「窓口」をやってきたってわけだね!"
51,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_003","この南部森林には「トトラクの千獄」という、
かなり昔に閉鎖された地下牢があるんだが、
その周辺で、件の長老を見かけたらしくてな。"
52,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_004","……つい最近の情報だ。
長老はまだ、あの辺りに居るはずだぜ。"
53,"TEXT_MANFST306_00514_KNOLEXIA_000_005","だだだだ、誰か助けてなのでふっち!
たたたた、大変なのでふっち!"
54,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_006","おいおい、シルフじゃないか。
ともかく少しは落ち着いて話しやがれ。
ただでさえ、シルフの言葉は聞き取りづらいんだ。"
55,"TEXT_MANFST306_00514_KNOLEXIA_000_007","大変なのでふっち!
うちの長ちゃまが「トトラクの千獄」に逃げ込んだまま、
いくら待っても出てこないのでふっち!"
56,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_008","そいつはいけねぇ……。
なんだって、あんな危険な場所に入っちまうんだ。"
57,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_009","あそこは、放棄されてから30年以上経っていて、
今じゃ、すっかり魔物の巣窟になっちまってるんだぜ。"
58,"TEXT_MANFST306_00514_KNOLEXIA_000_010","「テイコク」から逃げて、
身を隠すために入ったのでふっち!
誰でもいいから、早く助けてなのでふっち!"
59,"TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_011","まずいぞ……。
友好的なシルフ族の長老を失えば、
話を聞くどころじゃなくなっちまう!"
60,"TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_012","あのシルフ族は傷を負っているみたいだ。
治療は僕が引き受けよう。
……イダは、双蛇党に救援を要請してくれ。"
61,"TEXT_MANFST306_00514_YDA_000_013","りょーかい!
シルフ族と対話できなくなったら、一大事だもんね!"
62,"TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
君は一足先に「トトラクの千獄」に乗り込んで、
長老「フリクシオ」を救出してほしい、頼めるかい?"
63,"TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_000_020","この奥「トトラクの千獄」は、グリダニアの……。
……なに、シルフ族が奥に行かなかったかだと?
まさか、休憩でほんの少し目を離した隙に……。"
64,"TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_000_021","まずいな……。
霊災以降、ここには凶悪な魔物が棲み着いている。
早急に捜索したほうが良いだろう。"
65,"TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_000_022","よし、「トトラクの千獄」への入場を許可しよう。
だが、君がいかに手練れであろうとも、この先は危険区域。
十分な人数をそろえ、捜索隊を編成してくれ。"
66,"TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_100_022","この奥「トトラクの千獄」は
グリダニア「鬼哭隊伍番槍」の管轄である。
十分な人数をそろえ、捜索隊を編成してくれ。"
67,"TEXT_MANFST306_00514_000010_HYDAELYN","……闇……"
68,"TEXT_MANFST306_00514_000020_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>フフ……。<UIForeground>01</UIForeground>"
69,"TEXT_MANFST306_00514_000030_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>来たか、焔神を退けし冒険者。<UIForeground>01</UIForeground>"
70,"TEXT_MANFST306_00514_000040_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>ほう……?
この言葉が理解できるのかね。<UIForeground>01</UIForeground>"
71,"TEXT_MANFST306_00514_000050_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>言語の壁を超えるか。
やはり、あの力を持っているということだな。<UIForeground>01</UIForeground>"
72,"TEXT_MANFST306_00514_000060_LAHABREAEORZEA","(-????-)君とは、初めてお目にかかる。
君たちの言葉で話させてもらおう。"
73,"TEXT_MANFST306_00514_000070_LAHABREAEORZEA","我が名はアシエン・ラハブレア。
真なる神の僕……。"
74,"TEXT_MANFST306_00514_000080_LAHABREAEORZEA","君は、実に興味深い存在だ。
……いや、君と、君の中の存在と言ったほうがいいかな。"
75,"TEXT_MANFST306_00514_000090_LAHABREAEORZEA","久しいな、光の者よ……。
いや、星に巣喰う病巣よ!"
76,"TEXT_MANFST306_00514_000100_HYDAELYN","……闇の存在……"
77,"TEXT_MANFST306_00514_000110_LAHABREAEORZEA","「超える力」を持つばかりか、
エーテル界に干渉し、光のクリスタルを顕現させる力。"
78,"TEXT_MANFST306_00514_000120_LAHABREAEORZEA","実に興味深い存在だ。
……が。"
79,"TEXT_MANFST306_00514_000130_LAHABREAEORZEA","君は少し……。
神の領域に近づき過ぎた……。"
80,"TEXT_MANFST306_00514_000140_HYDAELYN","……聞いて……感じて……
それは邪悪なる者……"
81,"TEXT_MANFST306_00514_000150_LAHABREAEORZEA","だから消えてもらうよ……。
そのクリスタルとともに。"
82,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_100","(-????-)ぷっはぁぁ……!
やっと出られたのでぶっち!"
83,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_101","(-????-)繭に閉じ込めるとは、忌々しい奴なのでぶっち!
息苦しすぎて、ギサールの野菜に
なりそうだったのでぶっち!"
84,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_102","(-????-)しっかち、運がいいのでぶっち!
あの忌々しい奴は、いなくなったようでぶっち……。
……今のうちに、こんなところとはオサラバでぶっち!"
85,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_103","(-????-)おや、もしかして、お前さんが助けてくれたのでぶっち?
あの魔物を倒ちてくれたのでぶっち?"
86,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_104","ワチシは「シルフの仮宿」の長、
フリクシオなのでぶっち!
いやはや、ありがとうなのでぶっち!"
87,"TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALRUNNER_000_110","報告ッ!
ラークスコール方面隊、対象を確認できず!"
88,"TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALCENTURION_000_111","了解した。
……チッ、いったい、どこに居やがるんだ。"
89,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_112","蛮神「ラムウ」は、まだ見つからないのか。"
90,"TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALCENTURION_000_113","はい、申し訳ございません。
ここまで捜索して発見できないとは……。
範囲を広げますか?"
91,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_114","やめておけ。
この先は、グリダニアの監視網に引っかかる。
衝突は避けるようにとの閣下のご意向だ。"
92,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_115","ここしばらく、シルフ族が蛮神「ラムウ」を
召喚していないというのは、本当だったようだな……。
やれやれ、ここは諦めたほうがよさそうだ。"
93,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_116","どうやら、エオルゼアの神ってのは、
そう簡単に願いを叶えてくれるンじゃないらしい。
……まったく、使えない神様だぜ。"
94,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_117","そういえば、さっき捕まえたシルフはどうしたンだ?
活きのいいのが何匹かいただろ。"
95,"TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALCENTURION_000_118","ハッ、蛮神「ラムウ」の居所を吐かせるために
「尋問」していたのですが……申し訳ございません。"
96,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_119","おいおい……まさか、全部やっちまったのか?
あれでも、ただの野菜じゃねぇンだぞ。
人質は、生かさず殺さずって習っただろうに。"
97,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_120","……まぁ、いいさ。
所詮は蛮族、神無き命は家畜と同じってな。
おっと、こっちは野菜だったか。"
98,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_121","もうすぐ日が暮れる。
夜の帳に紛れて撤収するぞ。
準備を急げ。"
99,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_122","……まったく、使えないコマだぜ。"
100,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_123","この様子じゃ、完成まで、
もうしばらく時間が掛かりそうだな。"
101,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_124","たとえ、それで天地を滅ぼすことになったとしても、
目の前の可能性に挑戦せずにいられない……か。"
102,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_125","魔導機工師の悲しき宿命ってやつなンだなぁ、
シド・ナン・ガーロンドよ。"
103,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_126","……シド、お前の時代は終わったよ。
これからの魔導技術は、
このネロ・トル・スカエウァ様が創っていく!"
104,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_127","ガイウス閣下の「究極の兵器」すら糧にしてな!
ハハハハハハッ!"
105,"TEXT_MANFST306_00514_NORAXIA_000_128","長ちゃま、聞いたでふっち?
居なくなったノキシアは、
きっとあいつらに殺されちゃったのでふっち!"
106,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_129","きっと、それだけではないのでぶっち……。
拐われてた、ほかの者たちも……。"
107,"TEXT_MANFST306_00514_NORAXIA_000_130","やっぱり「ヒト」は信用できないでふっち!
ボクら、シルフとは違うのでふっち!
危険なやつらでふっち!"
108,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_131","あれは「テイコク」から来たヒトでぶっち。
同じヒトでもグリダニアの民とは違うでぶっち……。
ともかく、早くここを離れるでぶっち。"
109,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_140","何をぼーっとしているのでぶっち?"
110,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_141","ところで、お前さんは、
こんなところで何をしているのでぶっち?
もしかちて、ワチシを探していたのでぶっち?"
111,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_142","なるほどでぶっち。
「ラムウ」ちゃまの話を聞きに……。
わかったでぶっち!"
112,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_143","ワチシの護衛の「ノラクシア」も、
助けてもらったようで、ありがたいでぶっち。
ご迷惑をおかけしたのでぶっち。"
113,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_144","ワチシは、もう大丈夫でぶっち!
お前さんも、一度、お仲間のところに
帰るといいのでぶっち。"
114,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_145","……では、こうするでぶっち。
あとで「シルフの仮宿」に来るのでぶっち。
その時、お礼と神ちゃまの話をするでぶっち!"
115,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_146","そうと決まれば、さっさと脱出でぶっち。
出口までいっしょに行くでぶっち~。"
116,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_030","帰ってきたか!
それで、シルフの長老は見つかったのか!?"
117,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_031","……ほう、そんなことがあったのか。
まぁ何にせよ、長老が見つかってよかったぜ!
これで一段落ってわけだな。"
118,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_032","お前さんのツレや「双蛇党」には、俺から連絡しておこう。
ようやくシルフとの対話ができるってもんだな。
……さぁ「シルフの仮宿」に行ってこい!"
119,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_033","お前さんには、本当に世話になっちまった。
……また来てくれよな。
キキルンの酒といっしょに、いつでも待ってるからよ!"
120,"TEXT_MANFST306_00514_DELLEXIA_000_040","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST306_00514_SEQ_00 酒房「バスカロンドラザーズ」のバスカロンはシルフ族の長について有力な情報を掴んだようだ。
5 1 TEXT_MANFST306_00514_SEQ_01 シルフ族の長がトトラクの千獄に逃げ込んだそうだ。「トトラクの千獄」へ向かい、シルフ族の長、フリクシオを救出しよう。中に入るには、まず入り口の「ブロアジラン」に話しかける必要がある。
6 2 TEXT_MANFST306_00514_SEQ_02 「トトラクの千獄」に入り、逃げ込んだシルフ族の長、フリクシオを救出しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
7 3 TEXT_MANFST306_00514_SEQ_03 「トトラクの千獄」の最奥で、アシエン・ラハブレアなる者が仕掛けた魔物を倒した。フリクシオを救出するため、トトラクの千獄がある南部森林へ戻ろう。
8 4 TEXT_MANFST306_00514_SEQ_04 まずは酒房「バスカロンドラザーズ」に戻り「バスカロン」に報告しよう。
9 5 TEXT_MANFST306_00514_SEQ_05 バスカロンに報告した。冒険者の活躍のおかげで、やっとシルフ族と対話ができそうだ。
10 6 TEXT_MANFST306_00514_SEQ_06
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27 23 TEXT_MANFST306_00514_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST306_00514_TODO_00 ブロアジランと話す
29 25 TEXT_MANFST306_00514_TODO_01 「トトラクの千獄」を攻略
30 26 TEXT_MANFST306_00514_TODO_02 「トトラクの千獄」を攻略
31 27 TEXT_MANFST306_00514_TODO_03 バスカロンに報告
32 28 TEXT_MANFST306_00514_TODO_04
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51 47 TEXT_MANFST306_00514_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_000 シルフ族の長老の居場所について、 ようやく情報が入ってきたぜ。 仮宿の長老「フリクシオ」を見た奴がいる。
53 49 TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_001 「シルフの仮宿」に住むシルフ族のうち、 もっとも高齢な長老……「フリクシオ」は、 昔からグリダニアと直接的な対話を行ってきたんだ。
54 50 TEXT_MANFST306_00514_YDA_000_002 「フリクシオ長ちゃま」が、これまで、 シルフ族と人との「窓口」をやってきたってわけだね!
55 51 TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_003 この南部森林には「トトラクの千獄」という、 かなり昔に閉鎖された地下牢があるんだが、 その周辺で、件の長老を見かけたらしくてな。
56 52 TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_004 ……つい最近の情報だ。 長老はまだ、あの辺りに居るはずだぜ。
57 53 TEXT_MANFST306_00514_KNOLEXIA_000_005 だだだだ、誰か助けてなのでふっち! たたたた、大変なのでふっち!
58 54 TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_006 おいおい、シルフじゃないか。 ともかく少しは落ち着いて話しやがれ。 ただでさえ、シルフの言葉は聞き取りづらいんだ。
59 55 TEXT_MANFST306_00514_KNOLEXIA_000_007 大変なのでふっち! うちの長ちゃまが「トトラクの千獄」に逃げ込んだまま、 いくら待っても出てこないのでふっち!
60 56 TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_008 そいつはいけねぇ……。 なんだって、あんな危険な場所に入っちまうんだ。
61 57 TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_009 あそこは、放棄されてから30年以上経っていて、 今じゃ、すっかり魔物の巣窟になっちまってるんだぜ。
62 58 TEXT_MANFST306_00514_KNOLEXIA_000_010 「テイコク」から逃げて、 身を隠すために入ったのでふっち! 誰でもいいから、早く助けてなのでふっち!
63 59 TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_011 まずいぞ……。 友好的なシルフ族の長老を失えば、 話を聞くどころじゃなくなっちまう!
64 60 TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_012 あのシルフ族は傷を負っているみたいだ。 治療は僕が引き受けよう。 ……イダは、双蛇党に救援を要請してくれ。
65 61 TEXT_MANFST306_00514_YDA_000_013 りょーかい! シルフ族と対話できなくなったら、一大事だもんね!
66 62 TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 君は一足先に「トトラクの千獄」に乗り込んで、 長老「フリクシオ」を救出してほしい、頼めるかい?
67 63 TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_000_020 この奥「トトラクの千獄」は、グリダニアの……。 ……なに、シルフ族が奥に行かなかったかだと? まさか、休憩でほんの少し目を離した隙に……。
68 64 TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_000_021 まずいな……。 霊災以降、ここには凶悪な魔物が棲み着いている。 早急に捜索したほうが良いだろう。
69 65 TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_000_022 よし、「トトラクの千獄」への入場を許可しよう。 だが、君がいかに手練れであろうとも、この先は危険区域。 十分な人数をそろえ、捜索隊を編成してくれ。
70 66 TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_100_022 この奥「トトラクの千獄」は グリダニア「鬼哭隊伍番槍」の管轄である。 十分な人数をそろえ、捜索隊を編成してくれ。
71 67 TEXT_MANFST306_00514_000010_HYDAELYN ……闇……
72 68 TEXT_MANFST306_00514_000020_LAHABREAANCIENT (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>フフ……。<UIForeground>01</UIForeground>
73 69 TEXT_MANFST306_00514_000030_LAHABREAANCIENT (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>来たか、焔神を退けし冒険者。<UIForeground>01</UIForeground>
74 70 TEXT_MANFST306_00514_000040_LAHABREAANCIENT (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>ほう……? この言葉が理解できるのかね。<UIForeground>01</UIForeground>
75 71 TEXT_MANFST306_00514_000050_LAHABREAANCIENT (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>言語の壁を超えるか。 やはり、あの力を持っているということだな。<UIForeground>01</UIForeground>
76 72 TEXT_MANFST306_00514_000060_LAHABREAEORZEA (-????-)君とは、初めてお目にかかる。 君たちの言葉で話させてもらおう。
77 73 TEXT_MANFST306_00514_000070_LAHABREAEORZEA 我が名はアシエン・ラハブレア。 真なる神の僕……。
78 74 TEXT_MANFST306_00514_000080_LAHABREAEORZEA 君は、実に興味深い存在だ。 ……いや、君と、君の中の存在と言ったほうがいいかな。
79 75 TEXT_MANFST306_00514_000090_LAHABREAEORZEA 久しいな、光の者よ……。 いや、星に巣喰う病巣よ!
80 76 TEXT_MANFST306_00514_000100_HYDAELYN ……闇の存在……
81 77 TEXT_MANFST306_00514_000110_LAHABREAEORZEA 「超える力」を持つばかりか、 エーテル界に干渉し、光のクリスタルを顕現させる力。
82 78 TEXT_MANFST306_00514_000120_LAHABREAEORZEA 実に興味深い存在だ。 ……が。
83 79 TEXT_MANFST306_00514_000130_LAHABREAEORZEA 君は少し……。 神の領域に近づき過ぎた……。
84 80 TEXT_MANFST306_00514_000140_HYDAELYN ……聞いて……感じて…… それは邪悪なる者……
85 81 TEXT_MANFST306_00514_000150_LAHABREAEORZEA だから消えてもらうよ……。 そのクリスタルとともに。
86 82 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_100 (-????-)ぷっはぁぁ……! やっと出られたのでぶっち!
87 83 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_101 (-????-)繭に閉じ込めるとは、忌々しい奴なのでぶっち! 息苦しすぎて、ギサールの野菜に なりそうだったのでぶっち!
88 84 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_102 (-????-)しっかち、運がいいのでぶっち! あの忌々しい奴は、いなくなったようでぶっち……。 ……今のうちに、こんなところとはオサラバでぶっち!
89 85 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_103 (-????-)おや、もしかして、お前さんが助けてくれたのでぶっち? あの魔物を倒ちてくれたのでぶっち?
90 86 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_104 ワチシは「シルフの仮宿」の長、 フリクシオなのでぶっち! いやはや、ありがとうなのでぶっち!
91 87 TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALRUNNER_000_110 報告ッ! ラークスコール方面隊、対象を確認できず!
92 88 TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALCENTURION_000_111 了解した。 ……チッ、いったい、どこに居やがるんだ。
93 89 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_112 蛮神「ラムウ」は、まだ見つからないのか。
94 90 TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALCENTURION_000_113 はい、申し訳ございません。 ここまで捜索して発見できないとは……。 範囲を広げますか?
95 91 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_114 やめておけ。 この先は、グリダニアの監視網に引っかかる。 衝突は避けるようにとの閣下のご意向だ。
96 92 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_115 ここしばらく、シルフ族が蛮神「ラムウ」を 召喚していないというのは、本当だったようだな……。 やれやれ、ここは諦めたほうがよさそうだ。
97 93 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_116 どうやら、エオルゼアの神ってのは、 そう簡単に願いを叶えてくれるンじゃないらしい。 ……まったく、使えない神様だぜ。
98 94 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_117 そういえば、さっき捕まえたシルフはどうしたンだ? 活きのいいのが何匹かいただろ。
99 95 TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALCENTURION_000_118 ハッ、蛮神「ラムウ」の居所を吐かせるために 「尋問」していたのですが……申し訳ございません。
100 96 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_119 おいおい……まさか、全部やっちまったのか? あれでも、ただの野菜じゃねぇンだぞ。 人質は、生かさず殺さずって習っただろうに。
101 97 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_120 ……まぁ、いいさ。 所詮は蛮族、神無き命は家畜と同じってな。 おっと、こっちは野菜だったか。
102 98 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_121 もうすぐ日が暮れる。 夜の帳に紛れて撤収するぞ。 準備を急げ。
103 99 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_122 ……まったく、使えないコマだぜ。
104 100 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_123 この様子じゃ、完成まで、 もうしばらく時間が掛かりそうだな。
105 101 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_124 たとえ、それで天地を滅ぼすことになったとしても、 目の前の可能性に挑戦せずにいられない……か。
106 102 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_125 魔導機工師の悲しき宿命ってやつなンだなぁ、 シド・ナン・ガーロンドよ。
107 103 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_126 ……シド、お前の時代は終わったよ。 これからの魔導技術は、 このネロ・トル・スカエウァ様が創っていく!
108 104 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_127 ガイウス閣下の「究極の兵器」すら糧にしてな! ハハハハハハッ!
109 105 TEXT_MANFST306_00514_NORAXIA_000_128 長ちゃま、聞いたでふっち? 居なくなったノキシアは、 きっとあいつらに殺されちゃったのでふっち!
110 106 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_129 きっと、それだけではないのでぶっち……。 拐われてた、ほかの者たちも……。
111 107 TEXT_MANFST306_00514_NORAXIA_000_130 やっぱり「ヒト」は信用できないでふっち! ボクら、シルフとは違うのでふっち! 危険なやつらでふっち!
112 108 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_131 あれは「テイコク」から来たヒトでぶっち。 同じヒトでもグリダニアの民とは違うでぶっち……。 ともかく、早くここを離れるでぶっち。
113 109 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_140 何をぼーっとしているのでぶっち?
114 110 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_141 ところで、お前さんは、 こんなところで何をしているのでぶっち? もしかちて、ワチシを探していたのでぶっち?
115 111 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_142 なるほどでぶっち。 「ラムウ」ちゃまの話を聞きに……。 わかったでぶっち!
116 112 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_143 ワチシの護衛の「ノラクシア」も、 助けてもらったようで、ありがたいでぶっち。 ご迷惑をおかけしたのでぶっち。
117 113 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_144 ワチシは、もう大丈夫でぶっち! お前さんも、一度、お仲間のところに 帰るといいのでぶっち。
118 114 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_145 ……では、こうするでぶっち。 あとで「シルフの仮宿」に来るのでぶっち。 その時、お礼と神ちゃまの話をするでぶっち!
119 115 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_146 そうと決まれば、さっさと脱出でぶっち。 出口までいっしょに行くでぶっち~。
120 116 TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_030 帰ってきたか! それで、シルフの長老は見つかったのか!?
121 117 TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_031 ……ほう、そんなことがあったのか。 まぁ何にせよ、長老が見つかってよかったぜ! これで一段落ってわけだな。
122 118 TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_032 お前さんのツレや「双蛇党」には、俺から連絡しておこう。 ようやくシルフとの対話ができるってもんだな。 ……さぁ「シルフの仮宿」に行ってこい!
123 119 TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_033 お前さんには、本当に世話になっちまった。 ……また来てくれよな。 キキルンの酒といっしょに、いつでも待ってるからよ!
124 120 TEXT_MANFST306_00514_DELLEXIA_000_040 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_MANFST309_00516_SEQ_00","砂の家のミンフィリアは、皆と何かを話したいようだ。"
1,"TEXT_MANFST309_00516_SEQ_01","黒渦団からタイタン討伐の依頼があったらしい。依頼の詳細を聞くため、リムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部にいる「ル・アシャ大甲佐」に話しにいこう。"
2,"TEXT_MANFST309_00516_SEQ_02","タイタンの討伐実績を持つ元「海雄旅団」の団員が、低地ラノシアの北部にある「グレイフリート風車群」にいるらしい。現地で元海雄旅団員を見つけたら、話しかけてみよう。"
3,"TEXT_MANFST309_00516_SEQ_03","元海雄旅団員だという、トラッハトゥームと話した。彼は海雄旅団一番の実力者だったそうだ。"
4,"TEXT_MANFST309_00516_SEQ_04",""
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23,"TEXT_MANFST309_00516_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST309_00516_TODO_00","黒渦団:軍令部のル・アシャ大甲佐と話す"
25,"TEXT_MANFST309_00516_TODO_01","グレイフリート風車群の元海雄旅団員と話す"
26,"TEXT_MANFST309_00516_TODO_02",""
27,"TEXT_MANFST309_00516_TODO_03",""
28,"TEXT_MANFST309_00516_TODO_04",""
29,"TEXT_MANFST309_00516_TODO_05",""
30,"TEXT_MANFST309_00516_TODO_06",""
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46,"TEXT_MANFST309_00516_TODO_22",""
47,"TEXT_MANFST309_00516_TODO_23",""
48,"TEXT_MANFST309_00516_000010_MINFILIA","リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」から、
依頼があったわ……。"
49,"TEXT_MANFST309_00516_000020_YSHTOLA","コボルド族の調査結果が来たのね。"
50,"TEXT_MANFST309_00516_000030_MINFILIA","ええ、そうよ。
正確には、調査結果を受けての依頼……。
というところかしら。"
51,"TEXT_MANFST309_00516_000040_YSHTOLA","どういうこと?"
52,"TEXT_MANFST309_00516_000050_MINFILIA","落ち着いて聞いて。
リムサ・ロミンサのコボルド族が、
蛮神「タイタン」を再召喚したらしいの……。"
53,"TEXT_MANFST309_00516_000060_MINFILIA","依頼内容は、タイタンの討伐……。
黒渦団の討伐隊へ同行し、作戦に協力することよ。"
54,"TEXT_MANFST309_00516_000070_MINFILIA","黒渦団は、以前からコボルド族を
継続して調査していたわ。"
55,"TEXT_MANFST309_00516_000080_YSHTOLA","黒渦団が設立される数年前、
蛮神「リヴァイアサン」と「タイタン」が、
同時期に召喚されたことがあったわ。"
56,"TEXT_MANFST309_00516_000090_YSHTOLA","この時、メルウィブ提督は「海雄旅団」という
傭兵団を雇って送り込み、討伐を成功させた。"
57,"TEXT_MANFST309_00516_000100_YSHTOLA","しかし2つの蛮族は、しばらくの後に、
それぞれの蛮神を再召喚し、復活させた。"
58,"TEXT_MANFST309_00516_000110_MINFILIA","この時は、幸い、どちらも一時的に召喚しただけで
大きな被害はなかったのだけどね。"
59,"TEXT_MANFST309_00516_000120_MINFILIA","でも、「願い」が蛮神を顕現させる以上、
蛮神殲滅の難しさを物語る事例となっているわ。"
60,"TEXT_MANFST309_00516_000130_YSHTOLA","それ以来、黒渦団は蛮族を……。
特に、先の召喚以降、頻繁に活動していた、
コボルド族を重点的に監視していた。"
61,"TEXT_MANFST309_00516_000140_YSHTOLA","そして、この依頼というわけね。"
62,"TEXT_MANFST309_00516_000150_MINFILIA","悪いことに、蛮神「イフリート」と違って、
情報が圧倒的に少ないわ。"
63,"TEXT_MANFST309_00516_000160_MINFILIA","唯一、蛮神「タイタン」討伐の実績がある
傭兵団「海雄旅団」は、5年前に解散しているの。
つまり、戦闘記録がないってこと。"
64,"TEXT_MANFST309_00516_000170_YSHTOLA","……激戦になる。"
65,"TEXT_MANFST309_00516_000180_YSHTOLA","黒渦団に同行するとはいえ、相手は蛮神。
どういったことが起こるのか想像できない。"
66,"TEXT_MANFST309_00516_000190_YSHTOLA","しかも、コボルド族は閉鎖的な蛮族……。
シルフ族の時と違って、
対話による解決は難しいでしょうね。"
67,"TEXT_MANFST309_00516_000200_YSHTOLA","今度は、あなたの「超える力」ではない……。
あなたの冒険者としての力が試されることになる。"
68,"TEXT_MANFST309_00516_000210_YSHTOLA","いくらエオルゼアのためとはいえ、危険過ぎるわ。
この依頼は断っても……。"
69,"TEXT_MANFST309_00516_000220_MINFILIA","協力してくれるの……?"
70,"TEXT_MANFST309_00516_000230_MINFILIA","ありがとう……。"
71,"TEXT_MANFST309_00516_000240_THANCRED","リムサ・ロミンサとくれば……ヤ・シュトラですね。
ちょうど、この件にも詳しい。
ミンフィリア?"
72,"TEXT_MANFST309_00516_000250_MINFILIA","ヤ・シュトラ、お願いできる?"
73,"TEXT_MANFST309_00516_000260_YSHTOLA","元より、そのつもりよ。"
74,"TEXT_MANFST309_00516_000270_MINFILIA","ありがとう、ヤ・シュトラ。"
75,"TEXT_MANFST309_00516_000280_MINFILIA","よし!
やるとなったら、とことんやるわよ!"
76,"TEXT_MANFST309_00516_000290_MINFILIA","本依頼は、「暁の血盟」全体で支援します。
加えて、本来の任務は継続。"
77,"TEXT_MANFST309_00516_000300_MINFILIA","わたしたちが任務で一緒に行けない分、
しっかり支援するのよ!"
78,"TEXT_MANFST309_00516_000310_MINFILIA","サンクレッド、イダ。
それぞれ担当国のグランドカンパニーへ行って、
状況説明と支援要請を。"
79,"TEXT_MANFST309_00516_000320_MINFILIA","ウリエンジェさん。
バルデシオン委員会へ連絡をお願い。
できればアルフィノにも。"
80,"TEXT_MANFST309_00516_000330_MINFILIA","パパリモ、少しでもいい。
蛮神「タイタン」の情報を集めて。"
81,"TEXT_MANFST309_00516_000340_MINFILIA","依頼の詳細は、黒渦団の作戦本部でしてくれるそうよ。
現地へ向かって。"
82,"TEXT_MANFST309_00516_000350_MINFILIA","十分に用意をして出かけてね。
あなたたちに、クリスタルの導きがあらんことを……。"
83,"TEXT_MANFST309_00516_RASHAHT_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If>
黒渦団の任務、ご苦労さま!"
84,"TEXT_MANFST309_00516_RASHAHT_000_001","こっちは、さっき「暁」から連絡を受けたところ。
キミが来るの、ずっと待ってたんだよ!
蛮神「タイタン」の件で話があるんだ。"
85,"TEXT_MANFST309_00516_RASHAHT_000_005","ここは、グランドカンパニー「黒渦団」の軍令部だよ。
キミは入団志願のヒト?
だったら、人事担当官に……。"
86,"TEXT_MANFST309_00516_RASHAHT_000_006","あっ……もしかして、連絡があった「暁」のヒトかな?
キミが来るの、待ってたんだよ!
蛮神「タイタン」の件で話があるんだ。"
87,"TEXT_MANFST309_00516_RASHAHT_000_010","「暁」への依頼で聞いてるかもしれないけど、
この地に棲む蛮族……コボルド族が、
蛮神「タイタン」を召喚したんだ。"
88,"TEXT_MANFST309_00516_RASHAHT_000_011","これまで、コボルド族は、
北のオ・ゴモロ山を住処にしてたんだけど、
ここ最近になって、山を出て南下しだしてね。"
89,"TEXT_MANFST309_00516_RASHAHT_000_012","調査の結果、蛮神「タイタン」の召喚を維持するために、
大量のクリスタルを採掘してることがわかったのさ。"
90,"TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_013","そこから先は、私が説明しよう。"
91,"TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_014","久しぶりだな、冒険者。
<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>君</Case><Case(2)>貴公</Case><Case(3)>貴公</Case></Switch>の活躍の数々、聞き及んでいるぞ!
実に見事な働きだ。"
92,"TEXT_MANFST309_00516_YSHTOLA_000_015","蛮神討伐の依頼なんて、一大事だもの。
メルウィブ提督に、直接、
お話を伺ったほうがいいと思ったの。"
93,"TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_016","周知のとおり、このリムサ・ロミンサは、
海にサハギン族、大地にコボルド族……。
さらには、国内に海賊問題を抱えている。"
94,"TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_017","なさけない話だが、第七霊災後、我らは、
それらの対応に追われるだけで精一杯の状態でな。"
95,"TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_018","そしてリムサ・ロミンサは、
度重なる蛮神討伐や第七霊災によって、
蛮神への切り札だった「海雄旅団」も失ってしまった。"
96,"TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_019","……そこでだ。
今回、君たち「暁の血盟」に、
蛮神「タイタン」の討伐を依頼したというわけだ。"
97,"TEXT_MANFST309_00516_YSHTOLA_000_020","でも、海の恵みは人のもの、
大地の恵みはコボルド族のものとして、
彼らとは以前、協定を結んでいたはず。"
98,"TEXT_MANFST309_00516_YSHTOLA_000_021","その協定を破って、大地を侵略しているのは人のほうよ。
おそらくコボルド族は、それに対抗するために、
蛮神「タイタン」を呼んだに過ぎない。"
99,"TEXT_MANFST309_00516_YSHTOLA_000_022","その尻拭いをしてくれだなんて、
少し身勝手ではないかしら。"
100,"TEXT_MANFST309_00516_RASHAHT_000_023","ヤ・シュトラ殿!?
その言いようは、ちょっと非道いんじゃないかッ!?"
101,"TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_024","……よい。
ヤ・シュトラ殿の言うとおりだ。"
102,"TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_025","しかし、それでも、リムサ・ロミンサを安定させ、
国や民を護らねばならんのだ。
……わかってくれ。"
103,"TEXT_MANFST309_00516_YSHTOLA_000_026","失礼……少々、口が過ぎたようだわ。
提督の苦悩は理解できているつもりよ。"
104,"TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_027","すでに蛮神「タイタン」によってエーテルが喰われ始め、
内陸部に影響が出始めている。
早々に、リムサ・ロミンサ都市部へも被害が出るだろう。"
105,"TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_028","我侭を言っているのは重々承知している。
どうか、リムサ・ロミンサを助けてほしい。"
106,"TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_029","……感謝する。
対策に追われ、黒渦団も動き辛い状況だったのだ。
それでは、頼んだぞ。"
107,"TEXT_MANFST309_00516_YSHTOLA_000_030","以前は協定を結べていたとはいえ、
蛮神「タイタン」を召喚するような状況では、
やはり対話は難しいでしょうね。"
108,"TEXT_MANFST309_00516_YSHTOLA_000_031","まずは、情報を集めないと。
討伐実績のある「海雄旅団」の団員を探してみましょう。
解散したとはいえ、生存している団員もいるはずよ。"
109,"TEXT_MANFST309_00516_RASHAHT_000_032","んー、解散後の彼らについて確かな情報はないんだけど。
たしか……「グレイフリート風車群」に
元海雄旅団員だー、って人がいるって報告があったなぁ。"
110,"TEXT_MANFST309_00516_YSHTOLA_000_033","グレイフリート風車群……低地ラノシアの北部ね。
さっそく行ってみましょう。"
111,"TEXT_MANFST309_00516_TRACHTOUM_000_050","<Emphasis>♪おっれさーま だーいすっき めっしのっじかーん♪</Emphasis>
<Emphasis>♪だーいすっき おっれさっま やっすみっじかーん♪</Emphasis>
<Emphasis>♪らんららーるるる、ららららーん♪</Emphasis>"
112,"TEXT_MANFST309_00516_TRACHTOUM_000_051","あ? なんだてめえ、風車で巻き殺すぞ。
んん……?
海雄旅団の元メンバーを探してるって?"
113,"TEXT_MANFST309_00516_TRACHTOUM_000_052","やれやれ、こんなところまで追っかけかい?
まったく有名人ってのは、つれーなぁ!!"
114,"TEXT_MANFST309_00516_TRACHTOUM_000_053","ふふん、遠路はるばるご苦労。
海雄旅団一番の実力者、トラッハトゥームとは……
俺・様・の・こ・と・さ!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_00 砂の家のミンフィリアは、皆と何かを話したいようだ。
5 1 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_01 黒渦団からタイタン討伐の依頼があったらしい。依頼の詳細を聞くため、リムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部にいる「ル・アシャ大甲佐」に話しにいこう。
6 2 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_02 タイタンの討伐実績を持つ元「海雄旅団」の団員が、低地ラノシアの北部にある「グレイフリート風車群」にいるらしい。現地で元海雄旅団員を見つけたら、話しかけてみよう。
7 3 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_03 元海雄旅団員だという、トラッハトゥームと話した。彼は海雄旅団一番の実力者だったそうだ。
8 4 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_04
9 5 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_05
10 6 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_06
11 7 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_07
12 8 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_08
13 9 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_09
14 10 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_10
15 11 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_11
16 12 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_12
17 13 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_13
18 14 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_14
19 15 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_15
20 16 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_16
21 17 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_17
22 18 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_18
23 19 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_19
24 20 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_20
25 21 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_21
26 22 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST309_00516_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST309_00516_TODO_00 黒渦団:軍令部のル・アシャ大甲佐と話す
29 25 TEXT_MANFST309_00516_TODO_01 グレイフリート風車群の元海雄旅団員と話す
30 26 TEXT_MANFST309_00516_TODO_02
31 27 TEXT_MANFST309_00516_TODO_03
32 28 TEXT_MANFST309_00516_TODO_04
33 29 TEXT_MANFST309_00516_TODO_05
34 30 TEXT_MANFST309_00516_TODO_06
35 31 TEXT_MANFST309_00516_TODO_07
36 32 TEXT_MANFST309_00516_TODO_08
37 33 TEXT_MANFST309_00516_TODO_09
38 34 TEXT_MANFST309_00516_TODO_10
39 35 TEXT_MANFST309_00516_TODO_11
40 36 TEXT_MANFST309_00516_TODO_12
41 37 TEXT_MANFST309_00516_TODO_13
42 38 TEXT_MANFST309_00516_TODO_14
43 39 TEXT_MANFST309_00516_TODO_15
44 40 TEXT_MANFST309_00516_TODO_16
45 41 TEXT_MANFST309_00516_TODO_17
46 42 TEXT_MANFST309_00516_TODO_18
47 43 TEXT_MANFST309_00516_TODO_19
48 44 TEXT_MANFST309_00516_TODO_20
49 45 TEXT_MANFST309_00516_TODO_21
50 46 TEXT_MANFST309_00516_TODO_22
51 47 TEXT_MANFST309_00516_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST309_00516_000010_MINFILIA リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」から、 依頼があったわ……。
53 49 TEXT_MANFST309_00516_000020_YSHTOLA コボルド族の調査結果が来たのね。
54 50 TEXT_MANFST309_00516_000030_MINFILIA ええ、そうよ。 正確には、調査結果を受けての依頼……。 というところかしら。
55 51 TEXT_MANFST309_00516_000040_YSHTOLA どういうこと?
56 52 TEXT_MANFST309_00516_000050_MINFILIA 落ち着いて聞いて。 リムサ・ロミンサのコボルド族が、 蛮神「タイタン」を再召喚したらしいの……。
57 53 TEXT_MANFST309_00516_000060_MINFILIA 依頼内容は、タイタンの討伐……。 黒渦団の討伐隊へ同行し、作戦に協力することよ。
58 54 TEXT_MANFST309_00516_000070_MINFILIA 黒渦団は、以前からコボルド族を 継続して調査していたわ。
59 55 TEXT_MANFST309_00516_000080_YSHTOLA 黒渦団が設立される数年前、 蛮神「リヴァイアサン」と「タイタン」が、 同時期に召喚されたことがあったわ。
60 56 TEXT_MANFST309_00516_000090_YSHTOLA この時、メルウィブ提督は「海雄旅団」という 傭兵団を雇って送り込み、討伐を成功させた。
61 57 TEXT_MANFST309_00516_000100_YSHTOLA しかし2つの蛮族は、しばらくの後に、 それぞれの蛮神を再召喚し、復活させた。
62 58 TEXT_MANFST309_00516_000110_MINFILIA この時は、幸い、どちらも一時的に召喚しただけで 大きな被害はなかったのだけどね。
63 59 TEXT_MANFST309_00516_000120_MINFILIA でも、「願い」が蛮神を顕現させる以上、 蛮神殲滅の難しさを物語る事例となっているわ。
64 60 TEXT_MANFST309_00516_000130_YSHTOLA それ以来、黒渦団は蛮族を……。 特に、先の召喚以降、頻繁に活動していた、 コボルド族を重点的に監視していた。
65 61 TEXT_MANFST309_00516_000140_YSHTOLA そして、この依頼というわけね。
66 62 TEXT_MANFST309_00516_000150_MINFILIA 悪いことに、蛮神「イフリート」と違って、 情報が圧倒的に少ないわ。
67 63 TEXT_MANFST309_00516_000160_MINFILIA 唯一、蛮神「タイタン」討伐の実績がある 傭兵団「海雄旅団」は、5年前に解散しているの。 つまり、戦闘記録がないってこと。
68 64 TEXT_MANFST309_00516_000170_YSHTOLA ……激戦になる。
69 65 TEXT_MANFST309_00516_000180_YSHTOLA 黒渦団に同行するとはいえ、相手は蛮神。 どういったことが起こるのか想像できない。
70 66 TEXT_MANFST309_00516_000190_YSHTOLA しかも、コボルド族は閉鎖的な蛮族……。 シルフ族の時と違って、 対話による解決は難しいでしょうね。
71 67 TEXT_MANFST309_00516_000200_YSHTOLA 今度は、あなたの「超える力」ではない……。 あなたの冒険者としての力が試されることになる。
72 68 TEXT_MANFST309_00516_000210_YSHTOLA いくらエオルゼアのためとはいえ、危険過ぎるわ。 この依頼は断っても……。
73 69 TEXT_MANFST309_00516_000220_MINFILIA 協力してくれるの……?
74 70 TEXT_MANFST309_00516_000230_MINFILIA ありがとう……。
75 71 TEXT_MANFST309_00516_000240_THANCRED リムサ・ロミンサとくれば……ヤ・シュトラですね。 ちょうど、この件にも詳しい。 ミンフィリア?
76 72 TEXT_MANFST309_00516_000250_MINFILIA ヤ・シュトラ、お願いできる?
77 73 TEXT_MANFST309_00516_000260_YSHTOLA 元より、そのつもりよ。
78 74 TEXT_MANFST309_00516_000270_MINFILIA ありがとう、ヤ・シュトラ。
79 75 TEXT_MANFST309_00516_000280_MINFILIA よし! やるとなったら、とことんやるわよ!
80 76 TEXT_MANFST309_00516_000290_MINFILIA 本依頼は、「暁の血盟」全体で支援します。 加えて、本来の任務は継続。
81 77 TEXT_MANFST309_00516_000300_MINFILIA わたしたちが任務で一緒に行けない分、 しっかり支援するのよ!
82 78 TEXT_MANFST309_00516_000310_MINFILIA サンクレッド、イダ。 それぞれ担当国のグランドカンパニーへ行って、 状況説明と支援要請を。
83 79 TEXT_MANFST309_00516_000320_MINFILIA ウリエンジェさん。 バルデシオン委員会へ連絡をお願い。 できればアルフィノにも。
84 80 TEXT_MANFST309_00516_000330_MINFILIA パパリモ、少しでもいい。 蛮神「タイタン」の情報を集めて。
85 81 TEXT_MANFST309_00516_000340_MINFILIA 依頼の詳細は、黒渦団の作戦本部でしてくれるそうよ。 現地へ向かって。
86 82 TEXT_MANFST309_00516_000350_MINFILIA 十分に用意をして出かけてね。 あなたたちに、クリスタルの導きがあらんことを……。
87 83 TEXT_MANFST309_00516_RASHAHT_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If>! 黒渦団の任務、ご苦労さま!
88 84 TEXT_MANFST309_00516_RASHAHT_000_001 こっちは、さっき「暁」から連絡を受けたところ。 キミが来るの、ずっと待ってたんだよ! 蛮神「タイタン」の件で話があるんだ。
89 85 TEXT_MANFST309_00516_RASHAHT_000_005 ここは、グランドカンパニー「黒渦団」の軍令部だよ。 キミは入団志願のヒト? だったら、人事担当官に……。
90 86 TEXT_MANFST309_00516_RASHAHT_000_006 あっ……もしかして、連絡があった「暁」のヒトかな? キミが来るの、待ってたんだよ! 蛮神「タイタン」の件で話があるんだ。
91 87 TEXT_MANFST309_00516_RASHAHT_000_010 「暁」への依頼で聞いてるかもしれないけど、 この地に棲む蛮族……コボルド族が、 蛮神「タイタン」を召喚したんだ。
92 88 TEXT_MANFST309_00516_RASHAHT_000_011 これまで、コボルド族は、 北のオ・ゴモロ山を住処にしてたんだけど、 ここ最近になって、山を出て南下しだしてね。
93 89 TEXT_MANFST309_00516_RASHAHT_000_012 調査の結果、蛮神「タイタン」の召喚を維持するために、 大量のクリスタルを採掘してることがわかったのさ。
94 90 TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_013 そこから先は、私が説明しよう。
95 91 TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_014 久しぶりだな、冒険者。 <Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>君</Case><Case(2)>貴公</Case><Case(3)>貴公</Case></Switch>の活躍の数々、聞き及んでいるぞ! 実に見事な働きだ。
96 92 TEXT_MANFST309_00516_YSHTOLA_000_015 蛮神討伐の依頼なんて、一大事だもの。 メルウィブ提督に、直接、 お話を伺ったほうがいいと思ったの。
97 93 TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_016 周知のとおり、このリムサ・ロミンサは、 海にサハギン族、大地にコボルド族……。 さらには、国内に海賊問題を抱えている。
98 94 TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_017 なさけない話だが、第七霊災後、我らは、 それらの対応に追われるだけで精一杯の状態でな。
99 95 TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_018 そしてリムサ・ロミンサは、 度重なる蛮神討伐や第七霊災によって、 蛮神への切り札だった「海雄旅団」も失ってしまった。
100 96 TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_019 ……そこでだ。 今回、君たち「暁の血盟」に、 蛮神「タイタン」の討伐を依頼したというわけだ。
101 97 TEXT_MANFST309_00516_YSHTOLA_000_020 でも、海の恵みは人のもの、 大地の恵みはコボルド族のものとして、 彼らとは以前、協定を結んでいたはず。
102 98 TEXT_MANFST309_00516_YSHTOLA_000_021 その協定を破って、大地を侵略しているのは人のほうよ。 おそらくコボルド族は、それに対抗するために、 蛮神「タイタン」を呼んだに過ぎない。
103 99 TEXT_MANFST309_00516_YSHTOLA_000_022 その尻拭いをしてくれだなんて、 少し身勝手ではないかしら。
104 100 TEXT_MANFST309_00516_RASHAHT_000_023 ヤ・シュトラ殿!? その言いようは、ちょっと非道いんじゃないかッ!?
105 101 TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_024 ……よい。 ヤ・シュトラ殿の言うとおりだ。
106 102 TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_025 しかし、それでも、リムサ・ロミンサを安定させ、 国や民を護らねばならんのだ。 ……わかってくれ。
107 103 TEXT_MANFST309_00516_YSHTOLA_000_026 失礼……少々、口が過ぎたようだわ。 提督の苦悩は理解できているつもりよ。
108 104 TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_027 すでに蛮神「タイタン」によってエーテルが喰われ始め、 内陸部に影響が出始めている。 早々に、リムサ・ロミンサ都市部へも被害が出るだろう。
109 105 TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_028 我侭を言っているのは重々承知している。 どうか、リムサ・ロミンサを助けてほしい。
110 106 TEXT_MANFST309_00516_MERLWYB_000_029 ……感謝する。 対策に追われ、黒渦団も動き辛い状況だったのだ。 それでは、頼んだぞ。
111 107 TEXT_MANFST309_00516_YSHTOLA_000_030 以前は協定を結べていたとはいえ、 蛮神「タイタン」を召喚するような状況では、 やはり対話は難しいでしょうね。
112 108 TEXT_MANFST309_00516_YSHTOLA_000_031 まずは、情報を集めないと。 討伐実績のある「海雄旅団」の団員を探してみましょう。 解散したとはいえ、生存している団員もいるはずよ。
113 109 TEXT_MANFST309_00516_RASHAHT_000_032 んー、解散後の彼らについて確かな情報はないんだけど。 たしか……「グレイフリート風車群」に 元海雄旅団員だー、って人がいるって報告があったなぁ。
114 110 TEXT_MANFST309_00516_YSHTOLA_000_033 グレイフリート風車群……低地ラノシアの北部ね。 さっそく行ってみましょう。
115 111 TEXT_MANFST309_00516_TRACHTOUM_000_050 <Emphasis>♪おっれさーま だーいすっき めっしのっじかーん♪</Emphasis> <Emphasis>♪だーいすっき おっれさっま やっすみっじかーん♪</Emphasis> <Emphasis>♪らんららーるるる、ららららーん♪</Emphasis>
116 112 TEXT_MANFST309_00516_TRACHTOUM_000_051 あ? なんだてめえ、風車で巻き殺すぞ。 んん……? 海雄旅団の元メンバーを探してるって?
117 113 TEXT_MANFST309_00516_TRACHTOUM_000_052 やれやれ、こんなところまで追っかけかい? まったく有名人ってのは、つれーなぁ!!
118 114 TEXT_MANFST309_00516_TRACHTOUM_000_053 ふふん、遠路はるばるご苦労。 海雄旅団一番の実力者、トラッハトゥームとは…… 俺・様・の・こ・と・さ!!
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0,"TEXT_MANFST313_00517_SEQ_00","ヤ・シュトラは冒険者に、タイタン討伐の報告を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_MANFST313_00517_SEQ_01","タイタン討伐の任務は果たした。リムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部にいる「ル・アシャ大甲佐」に報告しよう。"
2,"TEXT_MANFST313_00517_SEQ_02","ル・アシャ大甲佐に報告をした後、ミンフィリアから砂の家に帰還するよう連絡が入った。西ザナラーンのベスパーベイにある「砂の家」に戻ろう。"
3,"TEXT_MANFST313_00517_SEQ_03","「砂の家」が、変わり果てた姿になっている……。いったい何が起こったのだろうか、周囲を調べよう。"
4,"TEXT_MANFST313_00517_SEQ_04","ノラクシアに触れ、砂の家で起こった出来事を知った。冒険者がミンフィリアとリンクパール通信をした直後、砂の家はガレマール帝国軍の襲撃にあったようだ。ノラクシアの遺言どおり、東ザナラーンの「聖アダマ・ランダマ教会」に向かおう。"
5,"TEXT_MANFST313_00517_SEQ_05","聖アダマ・ランダマ教会のイリュドと話した。彼はミンフィリアと古い仲らしい。しばらく、聖アダマ・ランダマ教会に身を寄せることにしよう。"
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24,"TEXT_MANFST313_00517_TODO_00","黒渦団:軍令部のル・アシャ大甲佐に報告"
25,"TEXT_MANFST313_00517_TODO_01","砂の家に帰還する"
26,"TEXT_MANFST313_00517_TODO_02","周囲を調べる"
27,"TEXT_MANFST313_00517_TODO_03","聖アダマ・ランダマ教会のイリュドと話す"
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48,"TEXT_MANFST313_00517_YSHTOLA_000_000","さて、あとはタイタン討伐の報告をするだけね。
……残念だけど、私はまだ調べたいことが残っているの。"
49,"TEXT_MANFST313_00517_YSHTOLA_000_001","「リムサ・ロミンサ」の「ル・アシャ大甲佐」へ、
タイタン討伐の報告を、お願いできるかしら?
きっと喜ぶはずだわ、よろしくね。"
50,"TEXT_MANFST313_00517_RASHAHT_000_010","ほ、本当に!?
本当に蛮神「タイタン」を倒しちゃうなんて……
すぐにメルウィブ提督に伝令を飛ばさなきゃ!!"
51,"TEXT_MANFST313_00517_RASHAHT_000_011","イフリートに続いて、タイタン討伐にまで成功するなんて、
キミって、ほんとにすっごい冒険者なんだねッ!
エオルゼアの英雄と言っても、過言じゃないよ!"
52,"TEXT_MANFST313_00517_RASHAHT_000_012","タイタン討伐とその報告、ご苦労さま!
「暁」のみんなにも、よろしく伝えてねッ!"
53,"TEXT_MANFST313_00517_MINFILIA_000_015","……聞こえる?
わたしよ、ミンフィリア。"
54,"TEXT_MANFST313_00517_MINFILIA_000_016","ヤ・シュトラから報告を聞いたわ。
まさか、蛮神「タイタン」を討伐するだなんて!"
55,"TEXT_MANFST313_00517_MINFILIA_000_017","あなたも、ヤ・シュトラも無事でよかった……。
心配してたんだからね!"
56,"TEXT_MANFST313_00517_MINFILIA_000_018","例によって、一度「砂の家」に帰ってきてくれるかしら。
今後の方針を詰めましょう。
……じゃ、待ってるわね!"
57,"TEXT_MANFST313_00517_NPCA_000_020","アンタ、この建物に用事があるのか?
……だったら丁度いい、中の様子を見てきてくれよ。
物騒な音がしたきり、急に静かになっちまったんだ……。"
58,"TEXT_MANFST313_00517_NPCB_000_021","さっき、この建物の中からすごい音がしてたのよ……。
悲鳴も聞こえたんだけど……
いったい、何があったのかしら……?"
59,"TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_030","何が起こったのかを調べる(シルフの亡骸に触る)"
60,"TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_100","無事で……よかったので……ふっち……。"
61,"TEXT_MANFST313_00517_100010_MINFILIA","例によって、一度「砂の家」に帰ってきてくれるかしら。
今後の方針を詰めましょう。
……じゃ、待ってるわね!"
62,"TEXT_MANFST313_00517_100020_MINFILIA","本当に無事でよかった……。"
63,"TEXT_MANFST313_00517_100030_MINFILIA","ルイゾワ様、みてますか……。
あなたの尊い意思は、勇敢な冒険者の手によって、
再びエオルゼアに広がろうとしていますよ。"
64,"TEXT_MANFST313_00517_100040_MINFILIA","ッ!?"
65,"TEXT_MANFST313_00517_100050_FLAMESENTRY","うわぁぁぁっ!!"
66,"TEXT_MANFST313_00517_100060_FLAMESENTRY","ぎゃああ!"
67,"TEXT_MANFST313_00517_100070_FLAMESENTRY","敵しゅ……ぐはッ!!"
68,"TEXT_MANFST313_00517_100080_DAWNMEMBER","(-暁の血盟員-)貴様ら何者だ!?
がっ……。"
69,"TEXT_MANFST313_00517_100090_LIVIA","ここに、蛮神「イフリート」と「タイタン」を
沈めた冒険者が居るはずだ!"
70,"TEXT_MANFST313_00517_100100_LIVIA","出てこい!
隠れていると、こいつら皆殺しだぞぉ?"
71,"TEXT_MANFST313_00517_100110_TATARU","ハァ……ハァ……。"
72,"TEXT_MANFST313_00517_100120_MINFILIA","……クソッ。"
73,"TEXT_MANFST313_00517_100130_MINFILIA","あなたは隠れていなさい。
いいわね……。
そして、あの人が帰ってきたら、こう伝えて。"
74,"TEXT_MANFST313_00517_100140_MINFILIA","おとなしく従います。
だから、無関係な人を殺すのは止めなさい。"
75,"TEXT_MANFST313_00517_100150_LIVIA","あら?
「暁」の親玉さん、見いつけた。"
76,"TEXT_MANFST313_00517_100160_LIVIA","丸腰で出てくるなんて、勇気あるわねぇ。"
77,"TEXT_MANFST313_00517_100170_MINFILIA","あの人は居ないわ。
探したって無駄よ。"
78,"TEXT_MANFST313_00517_100180_LIVIA","……本当みたいね。"
79,"TEXT_MANFST313_00517_100190_MINFILIA","でも、ここがどうやって……。
まさか!?"
80,"TEXT_MANFST313_00517_100200_LIVIA","おしゃべりは、そこまでよ。"
81,"TEXT_MANFST313_00517_100210_MINFILIA","どうして……。"
82,"TEXT_MANFST313_00517_100220_LIVIA","……興が冷めたわ。"
83,"TEXT_MANFST313_00517_100230_DAWNMEMBER","やめろッ!"
84,"TEXT_MANFST313_00517_100240_PAPALYMO","くそ……ッ。"
85,"TEXT_MANFST313_00517_100250_TATARU","キャッ!"
86,"TEXT_MANFST313_00517_100260_MINFILIA","やめなさいッ!"
87,"TEXT_MANFST313_00517_100270_LIVIA","もう十分だ。
止めろ。"
88,"TEXT_MANFST313_00517_100280_LIVIA","冒険者は居なかったけど……。
「暁」の親玉さんを捕らえたことで、
この場は良しとしてあげるか。"
89,"TEXT_MANFST313_00517_100290_LIVIA","あの力、親玉さんにも在るみたいだしね。
フフフ……。
楽しみだわ。"
90,"TEXT_MANFST313_00517_100300_LIVIA","いつまでやっている。"
91,"TEXT_MANFST313_00517_100310_LIVIA","退くぞ。
連れて行け。"
92,"TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_110","伝え……いので……ふっち……。"
93,"TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_111","ミンフィ……頼まれ……。
伝えること……あるので……ふっち……。"
94,"TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_112","東ザナラーンの……。
……聖アダマ・ランダマ教会へ……。
身を隠して……っち……。"
95,"TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_113","ごめんでふっち……。
ミンフィを……みんなを……。
……守れなかったのでふっち……。"
96,"TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_114","せっかく……みんなと……仲間に……。"
97,"TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_115","みんなを……助け……て……。"
98,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_040","どうかなさいましたか?
このように寂れた教会ですが、
お力になれることがあれば伺いましょう。"
99,"TEXT_MANFST313_00517_Q1_000_050","イリュドに合言葉を告げる?"
100,"TEXT_MANFST313_00517_A1_000_051","「いのり」"
101,"TEXT_MANFST313_00517_A2_000_052","「のろい」"
102,"TEXT_MANFST313_00517_A3_000_053","「のばら」"
103,"TEXT_MANFST313_00517_A4_000_054","キャンセル"
104,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_060","では、目を閉じて、心を穏やかに……。
祈りはすべての魂に、穏やかな救いをもたらしましょう。
……また、いつでもいらしてください。"
105,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_061","はて、冒険者どのは呪われてなどいない様子。
呪術士のことをおっしゃっているのでしたら、
ウルダハのギルドに向かわれてはいかがですかな?"
106,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_062","「のばら」ですと……!?
その合言葉を知るとは、あなたはいったい……。"
107,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_140","まさか、そんなことが……。"
108,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_141","……では、ミンフィリアさんや、
「暁」の皆さんの行方も、わかっていないのですか?"
109,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_142","おお、神よ……。
どうか皆をお護りください……。"
110,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_143","あなたも、大変な想いをされましたな……。
少し休まれなさい。"
111,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_144","ミンフィリアさんとは古い仲でしてね。
彼女が小さな頃は、よく遊んだものです。"
112,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_145","それに、彼女が「暁の血盟」を立ち上げてからは、
いささかではあるものの、私も一員として、
協力させてもらっていたのです。"
113,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_146","だから、遠慮することはない。
しばらくは、この教会を使われるといい。"
114,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_147","……そうだ、彼を紹介しておきましょう。
マルケズ、こっちへ来てもらえるかな?"
115,"TEXT_MANFST313_00517_MARQUEZ_000_148","……はい、神父。"
116,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_149","この男はマルケズと申す者。
先の第七霊災のおり、記憶を無くしておりましてな。
この教会で保護しておるのです。"
117,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_150","無口ですが、心優しい男です。
ここで過ごす間、不便なことがあれば、
彼に言うといいでしょう。"
118,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_151","マルケズ、この方を頼みましたよ。"
119,"TEXT_MANFST313_00517_MARQUEZ_000_152","……わかりました。"
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4 0 TEXT_MANFST313_00517_SEQ_00 ヤ・シュトラは冒険者に、タイタン討伐の報告を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_MANFST313_00517_SEQ_01 タイタン討伐の任務は果たした。リムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部にいる「ル・アシャ大甲佐」に報告しよう。
6 2 TEXT_MANFST313_00517_SEQ_02 ル・アシャ大甲佐に報告をした後、ミンフィリアから砂の家に帰還するよう連絡が入った。西ザナラーンのベスパーベイにある「砂の家」に戻ろう。
7 3 TEXT_MANFST313_00517_SEQ_03 「砂の家」が、変わり果てた姿になっている……。いったい何が起こったのだろうか、周囲を調べよう。
8 4 TEXT_MANFST313_00517_SEQ_04 ノラクシアに触れ、砂の家で起こった出来事を知った。冒険者がミンフィリアとリンクパール通信をした直後、砂の家はガレマール帝国軍の襲撃にあったようだ。ノラクシアの遺言どおり、東ザナラーンの「聖アダマ・ランダマ教会」に向かおう。
9 5 TEXT_MANFST313_00517_SEQ_05 聖アダマ・ランダマ教会のイリュドと話した。彼はミンフィリアと古い仲らしい。しばらく、聖アダマ・ランダマ教会に身を寄せることにしよう。
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28 24 TEXT_MANFST313_00517_TODO_00 黒渦団:軍令部のル・アシャ大甲佐に報告
29 25 TEXT_MANFST313_00517_TODO_01 砂の家に帰還する
30 26 TEXT_MANFST313_00517_TODO_02 周囲を調べる
31 27 TEXT_MANFST313_00517_TODO_03 聖アダマ・ランダマ教会のイリュドと話す
32 28 TEXT_MANFST313_00517_TODO_04
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52 48 TEXT_MANFST313_00517_YSHTOLA_000_000 さて、あとはタイタン討伐の報告をするだけね。 ……残念だけど、私はまだ調べたいことが残っているの。
53 49 TEXT_MANFST313_00517_YSHTOLA_000_001 「リムサ・ロミンサ」の「ル・アシャ大甲佐」へ、 タイタン討伐の報告を、お願いできるかしら? きっと喜ぶはずだわ、よろしくね。
54 50 TEXT_MANFST313_00517_RASHAHT_000_010 ほ、本当に!? 本当に蛮神「タイタン」を倒しちゃうなんて…… すぐにメルウィブ提督に伝令を飛ばさなきゃ!!
55 51 TEXT_MANFST313_00517_RASHAHT_000_011 イフリートに続いて、タイタン討伐にまで成功するなんて、 キミって、ほんとにすっごい冒険者なんだねッ! エオルゼアの英雄と言っても、過言じゃないよ!
56 52 TEXT_MANFST313_00517_RASHAHT_000_012 タイタン討伐とその報告、ご苦労さま! 「暁」のみんなにも、よろしく伝えてねッ!
57 53 TEXT_MANFST313_00517_MINFILIA_000_015 ……聞こえる? わたしよ、ミンフィリア。
58 54 TEXT_MANFST313_00517_MINFILIA_000_016 ヤ・シュトラから報告を聞いたわ。 まさか、蛮神「タイタン」を討伐するだなんて!
59 55 TEXT_MANFST313_00517_MINFILIA_000_017 あなたも、ヤ・シュトラも無事でよかった……。 心配してたんだからね!
60 56 TEXT_MANFST313_00517_MINFILIA_000_018 例によって、一度「砂の家」に帰ってきてくれるかしら。 今後の方針を詰めましょう。 ……じゃ、待ってるわね!
61 57 TEXT_MANFST313_00517_NPCA_000_020 アンタ、この建物に用事があるのか? ……だったら丁度いい、中の様子を見てきてくれよ。 物騒な音がしたきり、急に静かになっちまったんだ……。
62 58 TEXT_MANFST313_00517_NPCB_000_021 さっき、この建物の中からすごい音がしてたのよ……。 悲鳴も聞こえたんだけど…… いったい、何があったのかしら……?
63 59 TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_030 何が起こったのかを調べる(シルフの亡骸に触る)
64 60 TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_100 無事で……よかったので……ふっち……。
65 61 TEXT_MANFST313_00517_100010_MINFILIA 例によって、一度「砂の家」に帰ってきてくれるかしら。 今後の方針を詰めましょう。 ……じゃ、待ってるわね!
66 62 TEXT_MANFST313_00517_100020_MINFILIA 本当に無事でよかった……。
67 63 TEXT_MANFST313_00517_100030_MINFILIA ルイゾワ様、みてますか……。 あなたの尊い意思は、勇敢な冒険者の手によって、 再びエオルゼアに広がろうとしていますよ。
68 64 TEXT_MANFST313_00517_100040_MINFILIA ッ!?
69 65 TEXT_MANFST313_00517_100050_FLAMESENTRY うわぁぁぁっ!!
70 66 TEXT_MANFST313_00517_100060_FLAMESENTRY ぎゃああ!
71 67 TEXT_MANFST313_00517_100070_FLAMESENTRY 敵しゅ……ぐはッ!!
72 68 TEXT_MANFST313_00517_100080_DAWNMEMBER (-暁の血盟員-)貴様ら何者だ!? がっ……。
73 69 TEXT_MANFST313_00517_100090_LIVIA ここに、蛮神「イフリート」と「タイタン」を 沈めた冒険者が居るはずだ!
74 70 TEXT_MANFST313_00517_100100_LIVIA 出てこい! 隠れていると、こいつら皆殺しだぞぉ?
75 71 TEXT_MANFST313_00517_100110_TATARU ハァ……ハァ……。
76 72 TEXT_MANFST313_00517_100120_MINFILIA ……クソッ。
77 73 TEXT_MANFST313_00517_100130_MINFILIA あなたは隠れていなさい。 いいわね……。 そして、あの人が帰ってきたら、こう伝えて。
78 74 TEXT_MANFST313_00517_100140_MINFILIA おとなしく従います。 だから、無関係な人を殺すのは止めなさい。
79 75 TEXT_MANFST313_00517_100150_LIVIA あら? 「暁」の親玉さん、見いつけた。
80 76 TEXT_MANFST313_00517_100160_LIVIA 丸腰で出てくるなんて、勇気あるわねぇ。
81 77 TEXT_MANFST313_00517_100170_MINFILIA あの人は居ないわ。 探したって無駄よ。
82 78 TEXT_MANFST313_00517_100180_LIVIA ……本当みたいね。
83 79 TEXT_MANFST313_00517_100190_MINFILIA でも、ここがどうやって……。 まさか!?
84 80 TEXT_MANFST313_00517_100200_LIVIA おしゃべりは、そこまでよ。
85 81 TEXT_MANFST313_00517_100210_MINFILIA どうして……。
86 82 TEXT_MANFST313_00517_100220_LIVIA ……興が冷めたわ。
87 83 TEXT_MANFST313_00517_100230_DAWNMEMBER やめろッ!
88 84 TEXT_MANFST313_00517_100240_PAPALYMO くそ……ッ。
89 85 TEXT_MANFST313_00517_100250_TATARU キャッ!
90 86 TEXT_MANFST313_00517_100260_MINFILIA やめなさいッ!
91 87 TEXT_MANFST313_00517_100270_LIVIA もう十分だ。 止めろ。
92 88 TEXT_MANFST313_00517_100280_LIVIA 冒険者は居なかったけど……。 「暁」の親玉さんを捕らえたことで、 この場は良しとしてあげるか。
93 89 TEXT_MANFST313_00517_100290_LIVIA あの力、親玉さんにも在るみたいだしね。 フフフ……。 楽しみだわ。
94 90 TEXT_MANFST313_00517_100300_LIVIA いつまでやっている。
95 91 TEXT_MANFST313_00517_100310_LIVIA 退くぞ。 連れて行け。
96 92 TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_110 伝え……いので……ふっち……。
97 93 TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_111 ミンフィ……頼まれ……。 伝えること……あるので……ふっち……。
98 94 TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_112 東ザナラーンの……。 ……聖アダマ・ランダマ教会へ……。 身を隠して……っち……。
99 95 TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_113 ごめんでふっち……。 ミンフィを……みんなを……。 ……守れなかったのでふっち……。
100 96 TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_114 せっかく……みんなと……仲間に……。
101 97 TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_115 みんなを……助け……て……。
102 98 TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_040 どうかなさいましたか? このように寂れた教会ですが、 お力になれることがあれば伺いましょう。
103 99 TEXT_MANFST313_00517_Q1_000_050 イリュドに合言葉を告げる?
104 100 TEXT_MANFST313_00517_A1_000_051 「いのり」
105 101 TEXT_MANFST313_00517_A2_000_052 「のろい」
106 102 TEXT_MANFST313_00517_A3_000_053 「のばら」
107 103 TEXT_MANFST313_00517_A4_000_054 キャンセル
108 104 TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_060 では、目を閉じて、心を穏やかに……。 祈りはすべての魂に、穏やかな救いをもたらしましょう。 ……また、いつでもいらしてください。
109 105 TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_061 はて、冒険者どのは呪われてなどいない様子。 呪術士のことをおっしゃっているのでしたら、 ウルダハのギルドに向かわれてはいかがですかな?
110 106 TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_062 「のばら」ですと……!? その合言葉を知るとは、あなたはいったい……。
111 107 TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_140 まさか、そんなことが……。
112 108 TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_141 ……では、ミンフィリアさんや、 「暁」の皆さんの行方も、わかっていないのですか?
113 109 TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_142 おお、神よ……。 どうか皆をお護りください……。
114 110 TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_143 あなたも、大変な想いをされましたな……。 少し休まれなさい。
115 111 TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_144 ミンフィリアさんとは古い仲でしてね。 彼女が小さな頃は、よく遊んだものです。
116 112 TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_145 それに、彼女が「暁の血盟」を立ち上げてからは、 いささかではあるものの、私も一員として、 協力させてもらっていたのです。
117 113 TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_146 だから、遠慮することはない。 しばらくは、この教会を使われるといい。
118 114 TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_147 ……そうだ、彼を紹介しておきましょう。 マルケズ、こっちへ来てもらえるかな?
119 115 TEXT_MANFST313_00517_MARQUEZ_000_148 ……はい、神父。
120 116 TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_149 この男はマルケズと申す者。 先の第七霊災のおり、記憶を無くしておりましてな。 この教会で保護しておるのです。
121 117 TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_150 無口ですが、心優しい男です。 ここで過ごす間、不便なことがあれば、 彼に言うといいでしょう。
122 118 TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_151 マルケズ、この方を頼みましたよ。
123 119 TEXT_MANFST313_00517_MARQUEZ_000_152 ……わかりました。
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0,"TEXT_MANFST401_00518_SEQ_00","聖アダマ・ランダマ教会のマルケズは、冒険者に調べてもらいたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_MANFST401_00518_SEQ_01","マルケズは、自分を監視する不審な気配を感じているらしい。怪しいものはないか、教会の周辺を調べよう。"
2,"TEXT_MANFST401_00518_SEQ_02","周辺を調べていたところ、何者かに襲撃された。聖アダマ・ランダマ教会に戻り「マルケズ」に報告しよう。"
3,"TEXT_MANFST401_00518_SEQ_03","やはり、マルケズは監視されていたようだ。聖アダマ・ランダマ教会の「イリュド」に「<Sheet(EventItem,2000850,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_MANFST401_00518_SEQ_04","聖アダマ・ランダマ教会に訪ねてきたアルフィノが言うには、墓守のマルケズの正体は「シド・ガーロンド」であるらしい。イクサル族が召喚した蛮神「ガルーダ」のいる祭壇に向かうため、シドと共に飛空艇「エンタープライズ」を探す必要がありそうだ。"
5,"TEXT_MANFST401_00518_SEQ_05",""
6,"TEXT_MANFST401_00518_SEQ_06",""
7,"TEXT_MANFST401_00518_SEQ_07",""
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23,"TEXT_MANFST401_00518_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST401_00518_TODO_00","聖アダマ・ランダマ教会の周辺を調べる"
25,"TEXT_MANFST401_00518_TODO_01","マルケズに報告"
26,"TEXT_MANFST401_00518_TODO_02","イリュドに<Sheet(EventItem,2000850,0)/>を渡す"
27,"TEXT_MANFST401_00518_TODO_03",""
28,"TEXT_MANFST401_00518_TODO_04",""
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48,"TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……。
……お前に相談がある。
最近、どうも誰かに見られている気がするんだ……。"
49,"TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_001","……何と説明すべきかわからないが、
女性からの視線ではない……と思う。
……監視されている……という言葉が正しいだろう。"
50,"TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_002","ついさっきも視線を感じたんだ。
そいつは、教会周辺の墓に潜んでいるようだ。
すまないが、様子を見てきてもらえないか。"
51,"TEXT_MANFST401_00518_DUMMY_000_010","(ひとけのなさそうな墓にアクセスし
 襲ってきた帝国兵を討伐)"
52,"TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_020","どうだ、何かわかったか?
……襲われただって?
穏やかじゃないな……大丈夫だったか?"
53,"TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_021","……しかし、いきなり得物を振り回してくるとは、
やはり俺は監視されていたのか……?"
54,"TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_022","しかし、記憶のない俺を見張るとは……。
……まさか俺の過去に関係が……?"
55,"TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_023","……いずれにせよ、教会の周りに、
そんな物騒なヤツが居るのは危険だ……。
「イリュド」神父にも伝えておいたほうがいいな……。"
56,"TEXT_MANFST401_00518_ILIUD_000_030","話は聞こえていましたよ。
わかりました、こちらも気をつけておきます。
……襲ってきた者の、手がかりなどはありませんか?"
57,"TEXT_MANFST401_00518_ILIUD_000_031","これはもしや「ガレマール帝国」のものでは……。
……マルケズは帝国軍に監視されているのでしょうか。
彼はいったい……。"
58,"TEXT_MANFST401_00518_ILIUD_000_032","何にせよ、礼拝される方々に万が一のことがないよう、
「不滅隊」にも連絡を入れておきましょう。"
59,"TEXT_MANFST401_00518_000010_ALPHINAUD","尋ね人を同時に2人も見つけることになろうとは。
ゆくゆく、私はツイているな。"
60,"TEXT_MANFST401_00518_000020_ALPHINAUD","こんなところで、帝国の影に怯えている場合ではないぞ。
我々の手で「暁」を甦らせねばならん。"
61,"TEXT_MANFST401_00518_000030_ALPHINAUD","そのためには……。"
62,"TEXT_MANFST401_00518_000040_ALPHINAUD","ガーロンド・アイアンワークス代表……。
伝説の機工師、シド!
あなたの力も必要となる!"
63,"TEXT_MANFST401_00518_000050_PRIEST","どなたか存じませんが、ここに居る男はマルケズと申す者。
先の霊災で心に傷を負い、癒しが必要な状態です。"
64,"TEXT_MANFST401_00518_000060_PRIEST","どうか、そっとしておいてください……。"
65,"TEXT_MANFST401_00518_000070_MARQUEZ","……ああ……あああ……。"
66,"TEXT_MANFST401_00518_000080_MARQUEZ","うう……ぐ、あああ……"
67,"TEXT_MANFST401_00518_000090_ALPHINAUD","世界は今、あなたの力を欲しているのだ!
こんなところで眠っている場合ではないぞ!"
68,"TEXT_MANFST401_00518_000100_MARQUEZ","お前は……。
俺はお前を……。
……ああ……あ……。"
69,"TEXT_MANFST401_00518_000110_MARQUEZ","くっ……"
70,"TEXT_MANFST401_00518_000120_PRIEST","マルケズ……いや、シドと言ったかな。
これを持っていきなさい。
……あなたのものだ。"
71,"TEXT_MANFST401_00518_000130_PRIEST","シド……いっしょに暮らすうちに、
あなたはきっと、名のある人だと予想はしていた。"
72,"TEXT_MANFST401_00518_000140_PRIEST","短い間だったが、息子が戻ってきてくれたようで
嬉しかったよ。
私はもう、充分に幸せな思いをさせてもらった。"
73,"TEXT_MANFST401_00518_000150_PRIEST","あなたを、世界にお返しする時がきたのです。"
74,"TEXT_MANFST401_00518_000160_CID","(-シド-)お前はいったい……。"
75,"TEXT_MANFST401_00518_000170_ALPHINAUD","私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。"
76,"TEXT_MANFST401_00518_000180_ALPHINAUD","亡き祖父の意思を継ぎ、「暁の血盟」の一員として、
蛮神、そして帝国と戦っている。"
77,"TEXT_MANFST401_00518_000190_ALPHINAUD","「暁」が襲撃された件は知っている……。
すでにエオルゼア中で噂になっているよ。"
78,"TEXT_MANFST401_00518_000200_ALPHINAUD","エオルゼア諸国は、ここしばらく
霊災からの復興と国内問題の解決に注力してきた。"
79,"TEXT_MANFST401_00518_000210_ALPHINAUD","その間、手薄となった蛮神対策の担い手として、
神狩りを引き受けていたのが「暁の血盟」だ。"
80,"TEXT_MANFST401_00518_000220_ALPHINAUD","その「暁」が墜ちた……。
各国上層部も動揺しているが、
だからこそ、ここで戦いをやめる訳にはいかない。"
81,"TEXT_MANFST401_00518_000230_ALPHINAUD","イクサル族が蛮神「ガルーダ」を召喚した。
現在、クルザスで猛威を振るっている。"
82,"TEXT_MANFST401_00518_000240_ALPHINAUD","蛮神「ガルーダ」は、数居る蛮神の中でも、
特に好戦的で狂暴だ。"
83,"TEXT_MANFST401_00518_000250_ALPHINAUD","委員会の調査によれば、それは「イフリート」や
「タイタン」を軽く凌駕するほど……。
ひとつ格上の存在といわれる程でね。"
84,"TEXT_MANFST401_00518_000260_ALPHINAUD","つまり、その蛮神「ガルーダ」を狩れば、
ほかの蛮族たちにあたえる影響も大きいということだ。
蛮神が絶対的存在ではない証明になるのだからな。"
85,"TEXT_MANFST401_00518_000270_ALPHINAUD","蛮神「ガルーダ」が控える祭壇は、
暴風の壁に守られている。"
86,"TEXT_MANFST401_00518_000280_ALPHINAUD","シド、あなたの出番だ。
「エンタープライズ」を探しに行く。"
87,"TEXT_MANFST401_00518_000290_CID","(-シド-)……エンタープライズ……だと?
もしや、それは……?"
88,"TEXT_MANFST401_00518_000300_ALPHINAUD","そうだ。
シド、あなたの飛空艇だ。"
89,"TEXT_MANFST401_00518_000310_ALPHINAUD","あの船は、霊災前に、
グリダニアから飛び立ったのが最後のはず。
その足取りを追う。"
90,"TEXT_MANFST401_00518_000320_CID","(-シド-)俺の……飛空艇……。
……ああ……あ……。"
91,"TEXT_MANFST401_00518_000330_CID","(-シド-)……少し、待ってくれ。"
92,"TEXT_MANFST401_00518_000340_ALPHINAUD","長く続いた蛮神との戦いも、いよいよ最後だ!
我々は、エオルゼアは、まだ牙を失ったわけではないと、
世界に見せてやろう!"
93,"TEXT_MANFST401_00518_000350_CID","エンタープライズ……。
そこに俺が居る……必要とされている俺が……。"
94,"TEXT_MANFST401_00518_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_MANFST401_00518_SEQ_00 聖アダマ・ランダマ教会のマルケズは、冒険者に調べてもらいたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_MANFST401_00518_SEQ_01 マルケズは、自分を監視する不審な気配を感じているらしい。怪しいものはないか、教会の周辺を調べよう。
6 2 TEXT_MANFST401_00518_SEQ_02 周辺を調べていたところ、何者かに襲撃された。聖アダマ・ランダマ教会に戻り「マルケズ」に報告しよう。
7 3 TEXT_MANFST401_00518_SEQ_03 やはり、マルケズは監視されていたようだ。聖アダマ・ランダマ教会の「イリュド」に「<Sheet(EventItem,2000850,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_MANFST401_00518_SEQ_04 聖アダマ・ランダマ教会に訪ねてきたアルフィノが言うには、墓守のマルケズの正体は「シド・ガーロンド」であるらしい。イクサル族が召喚した蛮神「ガルーダ」のいる祭壇に向かうため、シドと共に飛空艇「エンタープライズ」を探す必要がありそうだ。
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51 47 TEXT_MANFST401_00518_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……。 ……お前に相談がある。 最近、どうも誰かに見られている気がするんだ……。
53 49 TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_001 ……何と説明すべきかわからないが、 女性からの視線ではない……と思う。 ……監視されている……という言葉が正しいだろう。
54 50 TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_002 ついさっきも視線を感じたんだ。 そいつは、教会周辺の墓に潜んでいるようだ。 すまないが、様子を見てきてもらえないか。
55 51 TEXT_MANFST401_00518_DUMMY_000_010 (ひとけのなさそうな墓にアクセスし  襲ってきた帝国兵を討伐)
56 52 TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_020 どうだ、何かわかったか? ……襲われただって? 穏やかじゃないな……大丈夫だったか?
57 53 TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_021 ……しかし、いきなり得物を振り回してくるとは、 やはり俺は監視されていたのか……?
58 54 TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_022 しかし、記憶のない俺を見張るとは……。 ……まさか俺の過去に関係が……?
59 55 TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_023 ……いずれにせよ、教会の周りに、 そんな物騒なヤツが居るのは危険だ……。 「イリュド」神父にも伝えておいたほうがいいな……。
60 56 TEXT_MANFST401_00518_ILIUD_000_030 話は聞こえていましたよ。 わかりました、こちらも気をつけておきます。 ……襲ってきた者の、手がかりなどはありませんか?
61 57 TEXT_MANFST401_00518_ILIUD_000_031 これはもしや「ガレマール帝国」のものでは……。 ……マルケズは帝国軍に監視されているのでしょうか。 彼はいったい……。
62 58 TEXT_MANFST401_00518_ILIUD_000_032 何にせよ、礼拝される方々に万が一のことがないよう、 「不滅隊」にも連絡を入れておきましょう。
63 59 TEXT_MANFST401_00518_000010_ALPHINAUD 尋ね人を同時に2人も見つけることになろうとは。 ゆくゆく、私はツイているな。
64 60 TEXT_MANFST401_00518_000020_ALPHINAUD こんなところで、帝国の影に怯えている場合ではないぞ。 我々の手で「暁」を甦らせねばならん。
65 61 TEXT_MANFST401_00518_000030_ALPHINAUD そのためには……。
66 62 TEXT_MANFST401_00518_000040_ALPHINAUD ガーロンド・アイアンワークス代表……。 伝説の機工師、シド! あなたの力も必要となる!
67 63 TEXT_MANFST401_00518_000050_PRIEST どなたか存じませんが、ここに居る男はマルケズと申す者。 先の霊災で心に傷を負い、癒しが必要な状態です。
68 64 TEXT_MANFST401_00518_000060_PRIEST どうか、そっとしておいてください……。
69 65 TEXT_MANFST401_00518_000070_MARQUEZ ……ああ……あああ……。
70 66 TEXT_MANFST401_00518_000080_MARQUEZ うう……ぐ、あああ……
71 67 TEXT_MANFST401_00518_000090_ALPHINAUD 世界は今、あなたの力を欲しているのだ! こんなところで眠っている場合ではないぞ!
72 68 TEXT_MANFST401_00518_000100_MARQUEZ お前は……。 俺はお前を……。 ……ああ……あ……。
73 69 TEXT_MANFST401_00518_000110_MARQUEZ くっ……
74 70 TEXT_MANFST401_00518_000120_PRIEST マルケズ……いや、シドと言ったかな。 これを持っていきなさい。 ……あなたのものだ。
75 71 TEXT_MANFST401_00518_000130_PRIEST シド……いっしょに暮らすうちに、 あなたはきっと、名のある人だと予想はしていた。
76 72 TEXT_MANFST401_00518_000140_PRIEST 短い間だったが、息子が戻ってきてくれたようで 嬉しかったよ。 私はもう、充分に幸せな思いをさせてもらった。
77 73 TEXT_MANFST401_00518_000150_PRIEST あなたを、世界にお返しする時がきたのです。
78 74 TEXT_MANFST401_00518_000160_CID (-シド-)お前はいったい……。
79 75 TEXT_MANFST401_00518_000170_ALPHINAUD 私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。
80 76 TEXT_MANFST401_00518_000180_ALPHINAUD 亡き祖父の意思を継ぎ、「暁の血盟」の一員として、 蛮神、そして帝国と戦っている。
81 77 TEXT_MANFST401_00518_000190_ALPHINAUD 「暁」が襲撃された件は知っている……。 すでにエオルゼア中で噂になっているよ。
82 78 TEXT_MANFST401_00518_000200_ALPHINAUD エオルゼア諸国は、ここしばらく 霊災からの復興と国内問題の解決に注力してきた。
83 79 TEXT_MANFST401_00518_000210_ALPHINAUD その間、手薄となった蛮神対策の担い手として、 神狩りを引き受けていたのが「暁の血盟」だ。
84 80 TEXT_MANFST401_00518_000220_ALPHINAUD その「暁」が墜ちた……。 各国上層部も動揺しているが、 だからこそ、ここで戦いをやめる訳にはいかない。
85 81 TEXT_MANFST401_00518_000230_ALPHINAUD イクサル族が蛮神「ガルーダ」を召喚した。 現在、クルザスで猛威を振るっている。
86 82 TEXT_MANFST401_00518_000240_ALPHINAUD 蛮神「ガルーダ」は、数居る蛮神の中でも、 特に好戦的で狂暴だ。
87 83 TEXT_MANFST401_00518_000250_ALPHINAUD 委員会の調査によれば、それは「イフリート」や 「タイタン」を軽く凌駕するほど……。 ひとつ格上の存在といわれる程でね。
88 84 TEXT_MANFST401_00518_000260_ALPHINAUD つまり、その蛮神「ガルーダ」を狩れば、 ほかの蛮族たちにあたえる影響も大きいということだ。 蛮神が絶対的存在ではない証明になるのだからな。
89 85 TEXT_MANFST401_00518_000270_ALPHINAUD 蛮神「ガルーダ」が控える祭壇は、 暴風の壁に守られている。
90 86 TEXT_MANFST401_00518_000280_ALPHINAUD シド、あなたの出番だ。 「エンタープライズ」を探しに行く。
91 87 TEXT_MANFST401_00518_000290_CID (-シド-)……エンタープライズ……だと? もしや、それは……?
92 88 TEXT_MANFST401_00518_000300_ALPHINAUD そうだ。 シド、あなたの飛空艇だ。
93 89 TEXT_MANFST401_00518_000310_ALPHINAUD あの船は、霊災前に、 グリダニアから飛び立ったのが最後のはず。 その足取りを追う。
94 90 TEXT_MANFST401_00518_000320_CID (-シド-)俺の……飛空艇……。 ……ああ……あ……。
95 91 TEXT_MANFST401_00518_000330_CID (-シド-)……少し、待ってくれ。
96 92 TEXT_MANFST401_00518_000340_ALPHINAUD 長く続いた蛮神との戦いも、いよいよ最後だ! 我々は、エオルゼアは、まだ牙を失ったわけではないと、 世界に見せてやろう!
97 93 TEXT_MANFST401_00518_000350_CID エンタープライズ……。 そこに俺が居る……必要とされている俺が……。
98 94 TEXT_MANFST401_00518_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_MANFST404_00519_SEQ_00","シドは冒険者と共にガルーダ討伐に向かいたいようだ。"
1,"TEXT_MANFST404_00519_SEQ_01","ついにガルーダ討伐作戦が開始された。飛空艇「エンタープライズ」で嵐を越え、蛮神「ガルーダ」の祭壇「ハウリングアイ石塔群」に到着した。祭壇前にいる「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_MANFST404_00519_SEQ_02","アルフィノと話した。準備を整え、蛮神「ガルーダ」との決戦に挑もう!
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
3,"TEXT_MANFST404_00519_SEQ_03","見事、ガルーダを倒すことができた。"
4,"TEXT_MANFST404_00519_SEQ_04","ウルダハ・ランディングの「アルフィノ」と話そう。"
5,"TEXT_MANFST404_00519_SEQ_05","蛮神「ガルーダ」は斃れ、当面の脅威は去った。ガレマール帝国軍の軍団長「ガイウス」と彼の操る「アルテマウェポン」のことは気になるが、今はこの勝利を喜ぼう。"
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24,"TEXT_MANFST404_00519_TODO_00","アルフィノと話す"
25,"TEXT_MANFST404_00519_TODO_01","蛮神「ガルーダ」を討伐"
26,"TEXT_MANFST404_00519_TODO_02","蛮神「ガルーダ」を討伐"
27,"TEXT_MANFST404_00519_TODO_03","ウルダハ・ランディングのアルフィノと話す"
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48,"TEXT_MANFST404_00519_CID_000_000","これで……いいはずだ。
お前が集めてくれた偏属性クリスタルを組み合わせ、
属性変換機構を作った。"
49,"TEXT_MANFST404_00519_CID_000_001","まず、蛮神「ガルーダ」の風壁を、
ラノシアのクリスタルで、風から水属性に変換する。"
50,"TEXT_MANFST404_00519_CID_000_002","それを、黒衣森のクリスタルで水属性から土属性に変換。
最後にザナラーンのクリスタルで、
土属性から火属性に変換……している。"
51,"TEXT_MANFST404_00519_CID_000_003","……つまり、3つの「偏属性クリスタル」を直列に繋ぎ、
属性を連続で変換させることで、
「風属性を火属性に変換」したんだ。"
52,"TEXT_MANFST404_00519_CID_000_004","少々大変だったが……
あとは、この船に組みこむだけだ。"
53,"TEXT_MANFST404_00519_CID_000_005","……やはり、不思議だ。
自分では何も思い出せないのに、手がすべてを覚えている。
そして、作業に没頭していると、何故か心が浮き立つんだ。"
54,"TEXT_MANFST404_00519_CID_000_006","……さっそく属性変換機構を
エンタープライズに組みこむとしよう。
この船を本当の姿に蘇らせるために……。"
55,"TEXT_MANFST404_00519_000010_CID","これで直った……はずだ。"
56,"TEXT_MANFST404_00519_000020_ALPHINAUD","これが「エンタープライズ」の本当の姿か!"
57,"TEXT_MANFST404_00519_000030_ALPHINAUD","目指すは、クルザス北方……。
蛮神「ガルーダ」の祭壇、「ハウリングアイ石塔群」だ!"
58,"TEXT_MANFST404_00519_000040_ALPHINAUD","エンタープライズ、発進!"
59,"TEXT_MANFST404_00519_000050_CID","……ふぅ。"
60,"TEXT_MANFST404_00519_000060_CID","……ッ!?"
61,"TEXT_MANFST404_00519_000070_CID","そうだ……俺は、かつてこの船で……。
エンタープライズで……大空を駆けていた。"
62,"TEXT_MANFST404_00519_000080_CID","お前たちのような、勇敢な冒険者を乗せて……。"
63,"TEXT_MANFST404_00519_100090_CID","このイカしたゴーグルは、
いつから着けていたんだっけな。"
64,"TEXT_MANFST404_00519_100100_CID","そういえば、ガキの頃は、
もっと「坊ちゃん」みてえな格好してたっけ……。"
65,"TEXT_MANFST404_00519_100110_CID","みんなに褒められるのが嬉しかったな。
親父に近づけた気がして。"
66,"TEXT_MANFST404_00519_100120_CID","俺は帝国……「ガレマール帝国」で生まれたんだ。"
67,"TEXT_MANFST404_00519_100130_CID","そして、親父の背中を追うように、
魔導技術を学び、機工師になった。"
68,"TEXT_MANFST404_00519_100140_CID","いつ頃からだったかな、親父と……。
ミド・ナン・ガーロンドと話さなくなったのは。"
69,"TEXT_MANFST404_00519_100150_CID","そうか……。
野郎が「メテオ<RubyCharaters>FF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>」に
のめり込みはじめてからだ……。"
70,"TEXT_MANFST404_00519_100160_CID","そういや、この頃からか。
アイツが俺の後見人を買ってくれたのは。"
71,"TEXT_MANFST404_00519_100170_CID","しかし、結局はアイツも……。
ガイウス・ヴァン・バエサルも侵略者に成りはて、
失望した俺は帝国から逃げ出した。"
72,"TEXT_MANFST404_00519_100180_CID","そして、エオルゼアに渡り、
ガーロンド・アイアンワークスを立ち上げた。"
73,"TEXT_MANFST404_00519_100190_CID","そうだったな、この時からだ。
このゴーグルを着けるようになったのは。"
74,"TEXT_MANFST404_00519_100200_CID","俺はエオルゼアで、さまざまな人々、冒険者と出会い、
親父を狂わせた「メテオ計劃」と戦った。"
75,"TEXT_MANFST404_00519_100210_CID","俺は証明したかった。
技術が、自由のためにあるってことを。"
76,"TEXT_MANFST404_00519_100220_CID","そして、それを認めさせたかった……。
救いたかったんだな、俺は、親父を。"
77,"TEXT_MANFST404_00519_100230_CID","このゴーグルは、その決意の証だったじゃないか。"
78,"TEXT_MANFST404_00519_200240_CID","忘れていたぜ。
この風を……この空を……。"
79,"TEXT_MANFST404_00519_200250_CID","さっき感じた光……。
あれは、お前なんだろ。
ありがとよ。"
80,"TEXT_MANFST404_00519_200260_CID","生粋の帝国人……ガレアン族はな、
額に「第三の眼」なんてのを持ってんだ。"
81,"TEXT_MANFST404_00519_200270_CID","そのためかね。
なんとなくわかるんだよ、感覚的にだけどな。"
82,"TEXT_MANFST404_00519_200280_CID","このエンタープライズは、お前たちのような英雄を、
戦場に送るための船だ!"
83,"TEXT_MANFST404_00519_200290_CID","俺は、この船の主であることを、
この船で飛べることを誇りに思うぜ!"
84,"TEXT_MANFST404_00519_200300_ALPHINAUD","シド……?
まさか記憶が!?"
85,"TEXT_MANFST404_00519_200310_CID","アルフィノ……だったな。
面倒をかけちまった。"
86,"TEXT_MANFST404_00519_200320_CID","俺の名は、シド!"
87,"TEXT_MANFST404_00519_200330_CID","ガーロンド・アイアンワークスの代表、
シド・ガーロンドだ!"
88,"TEXT_MANFST404_00519_200340_CID","行くぜ!
蛮神「ガルーダ」をぶっ飛ばしによ!"
89,"TEXT_MANFST404_00519_300350_CID","まったく、恥ずかしい話だぜ。
今の今まで、お前に気付かなかったなんて。"
90,"TEXT_MANFST404_00519_300360_CID","俺たちは、5年前の戦いを
ともに駆け抜けた戦友だというのによ。"
91,"TEXT_MANFST404_00519_300370_CID","ほかのヤツらには、お前が生きていたことを
しばらく黙ってるつもりだ。"
92,"TEXT_MANFST404_00519_300380_CID","この状況だ、5年前の英雄が生きていたなんて知れりゃ、
各国は大混乱。
お前も身動きが取れなくなっちまうだろう。"
93,"TEXT_MANFST404_00519_300390_CID","なに、ほかでもない俺が思い出したんだ。
それで十分だろ?"
94,"TEXT_MANFST404_00519_300400_CID","お前は特別な存在だ。
いつかきっと、みんな思い出すさ。
それまで、俺が付いててやる。"
95,"TEXT_MANFST404_00519_300410_CID","見えてきやがった!
準備はいいか!?"
96,"TEXT_MANFST404_00519_300420_CID","ヘッ……相変わらず、いい返事だぜッ!!
ヒャッハー!!"
97,"TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_020","なんとか、風壁は無事に突破できた。
目的の蛮神「ガルーダ」は、恐らくこの門の先……
いよいよ決戦の時がきたようだ。"
98,"TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_021","ここまでの長きに渡る道程も、すべてはこの一戦のため。
さあ……蛮神「ガルーダ」を倒すぞ!"
99,"TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_100_021","蛮神「ガルーダ」は強敵だが、
長い旅の中で、君もまた強くなっているはずだ。
さあ……蛮神「ガルーダ」を倒すぞ!"
100,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_051","(-????-)こしゃくなッ……!
わたくしの「ギガメスの大風壁」を突破しおるとはッ……。"
101,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_052","(-????-)愚かなクソ虫めがッ!
クソ虫にはクソ虫のッ、分限があることも忘れたかッ!!"
102,"TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_053","あれが、蛮神「ガルーダ」か!?
……なんという威風なんだ!"
103,"TEXT_MANFST404_00519_CID_000_054","さすがは、最凶の蛮神ってわけか。
酷薄な顔をしてやがる……。"
104,"TEXT_MANFST404_00519_CID_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
……いや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あそこを見てみろ。"
105,"TEXT_MANFST404_00519_CID_000_056","ヤツら、ほかの蛮族どもを捕らえてやがる。
……蛮神「ガルーダ」への生贄のつもりか。"
106,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_057","アーッハハハハハハッ!"
107,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_058","地を這う虫ケラどもがッ!
ここが、わたくしの城と知って訪うたかッ!?"
108,"TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_059","そうだッ!
私たちは貴様を倒すためにきた!"
109,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_060","聞こえたかッ、皆の者ッ!
虫ケラめが、なにやらチィチィ言うておるぞッ!"
110,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_061","虫ケラは虫ケラらしくッ!
地に這いつくばり、土でも食んでおれば良いのじゃッ!
この大空で輝く、わたくしを崇めてなッ!"
111,"TEXT_MANFST404_00519_CID_000_062","ヘッ、その虫ケラでもなぁ!
こうやって空を飛び、お前の懐に入ることができたんだ!
そして、このままお前を討つことだってできる!"
112,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_063","この空は、わたくしのものよッ!"
113,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_064","……虫ケラごときが空を舞うなどと
くだらぬ夢を二度とみれぬよう……
その臓腑をむしりッ、血祭りにあげてくれようぞッ!"
114,"TEXT_MANFST404_00519_IXALGURU_000_065","我らがッァ、御神「ガルーダ」様にッィ、
仇成す羽根ナシどもめッェ! 討ち取らえよッォ!
聖地よりッィ、生きて返すなッァ!"
115,"TEXT_MANFST404_00519_CID_000_066","イクサル族どもは、俺たちが圧える!
お前は、蛮神「ガルーダ」を倒せ!"
116,"TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_067","蛮神との戦いも、これで最後だ!
行け、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
「暁」のため……エオルゼアのために!"
117,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_068","なれば……虚妄にまみれしそのそっ首ッ!
薄紙のごときその羽もッ! 腕もッ! 足もッ!
すべてッ! むしり取ってくれようぞッ!!"
118,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_080","オオオッ……オオオオオッ……。"
119,"TEXT_MANFST404_00519_CID_000_081","なにィ!?"
120,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_082","アーッハハハハハハッ!
無駄じゃッ、無駄なことじゃッ!"
121,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_083","愚かなクソ虫めがッ!
その程度で、わたくしが寂滅するとでも思うたかッ!"
122,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_084","ここには、我が下僕らによりて、
無数のクリスタルが集められておるッ!"
123,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_085","「クリスタルの力」はッ……!
すなわち、わたくしの力ッ……!"
124,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_086","いくら、わたくしを追い詰めたところでッ!
我が下僕らの祈りは増して強まりッ、
その願いによって、わたくしは更なる力を得るッ!"
125,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_087","……もはや、この地に醜き神はおらぬッ!
この地のクリスタルは、すべて、わたくしのものよッ!"
126,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_088","わたくしは最強にして至上の神ッ、嵐神ガルーダじゃッ!
アーッハハハハハハッ!"
127,"TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_089","……くそッ!
イクサル族どもの祈りを止めさせねば!"
128,"TEXT_MANFST404_00519_CID_000_090","おう!"
129,"TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_091","ぐあッ!"
130,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_092","アーッハハハハハハッ!
そうはさせぬぞッ、クソ虫めがッ!"
131,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_093","クソ虫の分際でッ、無上の存在であるわたくしにッ!
……そして、我が下僕らに牙を向けた報いはッ!
遺漏なく受けねばならぬのじゃッ!"
132,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_094","まずは、グリダニアのクソ虫どもに野嵐をッ!"
133,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_095","ウルダハのゲロ虫どもには砂嵐をッ!
そしてッ、リムサ・ロミンサのウジ虫どもには颶嵐をッ!"
134,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_096","わたくしの嵐で、エオルゼアすべてを包み込みッ、
虫ケラどもを一匹残らず切り裂いてくれようぞッ!"
135,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_097","だが、まずは貴様らから……
わたくしに直接刃を向けた貴様らからだッ!
その罪を償うには死すら生ぬるいッ!"
136,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_098","<RubyCharaters>FF07E4BFA1E5BE92FF10E38386E383B3E38391E383BCE38389</RubyCharaters>になるが良いッ!
そして、その生命尽きるまで地を這い続けッ……。
わたくしを一向に崇め続けるが良いわッ!"
137,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_099","なんじゃとッ!?
何故じゃッ……何故に貴様はテンパードにならぬッ!?"
138,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_100","か、体からッ……力が抜けるッ……!?
「クリスタルの力」がッ……抜けていくじゃとッ……!?"
139,"TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_101","なんなのじゃッ……その力はッ……?
何故、クソ虫ごときの前にッ……。
わたくしは正しく力を発揮できぬのじゃッ……!?"
140,"TEXT_MANFST404_00519_600430_GARUDA","何故じゃッ……何故に揺るがぬッ……。
何故にひれ伏さぬのじゃッ……!"
141,"TEXT_MANFST404_00519_600440_ALPHINAUD","やったか!"
142,"TEXT_MANFST404_00519_600450_IXAL","ナッニィィィィ!!"
143,"TEXT_MANFST404_00519_600460_IXAL","ガルーダ様ッァ!!"
144,"TEXT_MANFST404_00519_600470_GAIUS","その程度のものか!"
145,"TEXT_MANFST404_00519_600480_GAIUS","その程度のものか!
蛮神「ガルーダ」よ!"
146,"TEXT_MANFST404_00519_600490_GAIUS","現存する蛮神の中で、最も邪悪で、
凶暴と言われるお前の力は、その程度のものなのか!"
147,"TEXT_MANFST404_00519_600500_CID","ガイウス!?"
148,"TEXT_MANFST404_00519_600510_GAIUS","久しいな、シド。
父親から逃げ、国から逃げ、わしからも逃げ……。
次は何から逃げる気だ?"
149,"TEXT_MANFST404_00519_600520_CID","なんだと!?"
150,"TEXT_MANFST404_00519_600530_GAIUS","うぬは、なぜここに居る?"
151,"TEXT_MANFST404_00519_600540_CID","なッ!?"
152,"TEXT_MANFST404_00519_600550_GAIUS","我は大義のためにここに居る!"
153,"TEXT_MANFST404_00519_600560_GARUDA","……その程度……じゃとッ!?"
154,"TEXT_MANFST404_00519_600570_GARUDA","わたくしは、至高の神じゃぞッ!
おのれッ……たかが人風情がつけあがりおってッ!"
155,"TEXT_MANFST404_00519_600580_GARUDA","……そうか……理解できたぞッ……。
その穢らわしい力ッ……星の加護じゃなッ!?"
156,"TEXT_MANFST404_00519_600590_GARUDA","なれば……。"
157,"TEXT_MANFST404_00519_600600_CID","何をする気だ!?"
158,"TEXT_MANFST404_00519_600610_ALPHINAUD","あれは、アマルジャ族とコボルド族か!?
……まさか!?"
159,"TEXT_MANFST404_00519_600620_AMALJAA","ガァァァァッ!
死中求活ッ……降りたまえよ……。
焔神イフリートォォッ!!"
160,"TEXT_MANFST404_00519_600630_KOBOLD","いたーい やめーて……。
タイタンさーま たすーけて……。
たすーけ……。"
161,"TEXT_MANFST404_00519_600640_ALPHINAUD","そんな、こんなことが……。"
162,"TEXT_MANFST404_00519_600650_CID","何をしている!
引くぞッ!"
163,"TEXT_MANFST404_00519_600660_GARUDA","弱き神ども……汝らを喰ろうて、
わたくしは、何者にも負けぬ高みへと至るのじゃッ!"
164,"TEXT_MANFST404_00519_700670_GAIUS","「プロト・アルテマ」よ。
見せてやれ、お前の力を!"
165,"TEXT_MANFST404_00519_700680_GAIUS","恐れるか、蛮神「ガルーダ」よ!"
166,"TEXT_MANFST404_00519_700690_GAIUS","これこそ、古代アラグ帝国において
究極幻想とまで謳われた対蛮神兵器、
「アルテマウェポン」なり。"
167,"TEXT_MANFST404_00519_700700_GARUDA","究極……幻想……じゃとッ!?"
168,"TEXT_MANFST404_00519_700710_GAIUS","すばらしい力だ!
蛮神、恐るるに足らず!"
169,"TEXT_MANFST404_00519_700720_LAHABREAEORZEA","蛮神を吸収したことで、
アルテマウェポンは最終進化を迎える!"
170,"TEXT_MANFST404_00519_700730_GAIUS","持たざる者は、<RubyCharaters>FF07E5A1B5E88AA5FF10E381A1E3828AE38182E3818FE3819F</RubyCharaters>の如く
消え逝くのみよ。"
171,"TEXT_MANFST404_00519_700740_GAIUS","「カルテノー」でお前たちを救った、
英雄「光の戦士たち」はもう居ない。"
172,"TEXT_MANFST404_00519_700750_GAIUS","この力を前に、どう動く。
エオルゼアを統べる弱き為政者たちよ。"
173,"TEXT_MANFST404_00519_700760_GAIUS","興趣が尽きぬな。"
174,"TEXT_MANFST404_00519_700770_ALPHINAUD","な……なんだったのだ、今のは!
何がどうなっている!?"
175,"TEXT_MANFST404_00519_700780_ALPHINAUD","あの黒鎧は何者だ?"
176,"TEXT_MANFST404_00519_700790_CID","ヤツの名は、ガイウス・ヴァン・バエサル。
帝国軍第XIV軍団を率いる軍団長……。
つまり、エオルゼア侵攻軍の長だ!"
177,"TEXT_MANFST404_00519_700800_ALPHINAUD","そうか、奴が猛将「漆黒の王狼」か……。
お祖父様の手記にも、その名があった。"
178,"TEXT_MANFST404_00519_700810_CID","エオルゼアの支配を諦めたとは思っちゃいなかったが、
まさかこんな切り札を……。"
179,"TEXT_MANFST404_00519_700820_CID","俺が記憶を失っている間、
帝国軍とは膠着状態だったんじゃなかったのか?"
180,"TEXT_MANFST404_00519_700830_ALPHINAUD","そうだ。
各地に拠点を築いてからは、
目立った動きは把握していない。"
181,"TEXT_MANFST404_00519_700840_CID","クソッ……。
ガイウスめ、何を企んでいる。"
182,"TEXT_MANFST404_00519_700850_ALPHINAUD","ともあれ、蛮神「ガルーダ」の脅威は去った。
釈然としない幕切れではあったがな……。"
183,"TEXT_MANFST404_00519_700860_ALPHINAUD","ああなっては、なおのこと、
蛮神たちは、しばらく鳴りを潜めるだろう。"
184,"TEXT_MANFST404_00519_700870_CID","蛮神の次は、やはり帝国ってわけか。"
185,"TEXT_MANFST404_00519_700880_ALPHINAUD","ああ……。
あの兵器は、エオルゼアの新たな脅威となろう。
叩かねばならん。"
186,"TEXT_MANFST404_00519_700890_ALPHINAUD","とはいえ、情報を集めんことには動きようがない。
我々にも休息が必要だ。"
187,"TEXT_MANFST404_00519_700900_ALPHINAUD","「暁の血盟」本部へ向かおう。"
188,"TEXT_MANFST404_00519_700910_ALPHINAUD","希望の灯火は消えてはいない。
あそこから、もう一度「暁」に明かりを灯そうじゃないか。"
189,"TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_900","……ふぅ、ようやく着いたか。
いろいろなことが一度に起こって、
さすがの私も混乱気味だよ。"
190,"TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_901","しかし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……。
蛮神「ガルーダ」を制した君の力はいったい……。"
191,"TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_902","……いや、すまない。
今は難しいことを考えるのはよそう。
とにかく、蛮神「ガルーダ」は倒したのだ。"
192,"TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_903","蛮神「ガルーダ」が倒されたとなれば、
どの蛮族も神降ろし……召喚を控えるだろう。
蛮神が絶対的存在ではないことが証明されたのだからな。"
193,"TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_904","エオルゼアを騒がせていた「蛮神問題」は、
一時的にではあるが解決した。
本当に、よくやってくれた!"
194,"TEXT_MANFST404_00519_CID_050_031","蛮神「ガルーダ」は、嵐に守られた祭壇にいる。
……さっそく「ハウリングアイ石塔群」へ向かうか?"
195,"TEXT_MANFST404_00519_Q2_000_031","「ハウリングアイ石塔群」へ移動しますか?"
196,"TEXT_MANFST404_00519_LIONNELLAIS_050_032","グリダニア・ランディングのロビーへ
お入りになりますか?"
197,"TEXT_MANFST404_00519_Q3_000_032","「ロビー」へ移動しますか?"
198,"TEXT_MANFST404_00519_ELYENORA_050_033","ウルダハ・ランディングのロビーへ
お入りになりますか?"
199,"TEXT_MANFST404_00519_Q4_000_033","「ロビー」へ移動しますか?"
200,"TEXT_MANFST404_00519_A1_000_035","はい"
201,"TEXT_MANFST404_00519_A1_000_036","いいえ"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_00 シドは冒険者と共にガルーダ討伐に向かいたいようだ。
5 1 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_01 ついにガルーダ討伐作戦が開始された。飛空艇「エンタープライズ」で嵐を越え、蛮神「ガルーダ」の祭壇「ハウリングアイ石塔群」に到着した。祭壇前にいる「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_02 アルフィノと話した。準備を整え、蛮神「ガルーダ」との決戦に挑もう! ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
7 3 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_03 見事、ガルーダを倒すことができた。
8 4 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_04 ウルダハ・ランディングの「アルフィノ」と話そう。
9 5 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_05 蛮神「ガルーダ」は斃れ、当面の脅威は去った。ガレマール帝国軍の軍団長「ガイウス」と彼の操る「アルテマウェポン」のことは気になるが、今はこの勝利を喜ぼう。
10 6 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_06
11 7 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_07
12 8 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_08
13 9 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_09
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15 11 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_11
16 12 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_12
17 13 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_13
18 14 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_14
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20 16 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_16
21 17 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_17
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23 19 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_19
24 20 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_20
25 21 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_21
26 22 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST404_00519_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST404_00519_TODO_00 アルフィノと話す
29 25 TEXT_MANFST404_00519_TODO_01 蛮神「ガルーダ」を討伐
30 26 TEXT_MANFST404_00519_TODO_02 蛮神「ガルーダ」を討伐
31 27 TEXT_MANFST404_00519_TODO_03 ウルダハ・ランディングのアルフィノと話す
32 28 TEXT_MANFST404_00519_TODO_04
33 29 TEXT_MANFST404_00519_TODO_05
34 30 TEXT_MANFST404_00519_TODO_06
35 31 TEXT_MANFST404_00519_TODO_07
36 32 TEXT_MANFST404_00519_TODO_08
37 33 TEXT_MANFST404_00519_TODO_09
38 34 TEXT_MANFST404_00519_TODO_10
39 35 TEXT_MANFST404_00519_TODO_11
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42 38 TEXT_MANFST404_00519_TODO_14
43 39 TEXT_MANFST404_00519_TODO_15
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48 44 TEXT_MANFST404_00519_TODO_20
49 45 TEXT_MANFST404_00519_TODO_21
50 46 TEXT_MANFST404_00519_TODO_22
51 47 TEXT_MANFST404_00519_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST404_00519_CID_000_000 これで……いいはずだ。 お前が集めてくれた偏属性クリスタルを組み合わせ、 属性変換機構を作った。
53 49 TEXT_MANFST404_00519_CID_000_001 まず、蛮神「ガルーダ」の風壁を、 ラノシアのクリスタルで、風から水属性に変換する。
54 50 TEXT_MANFST404_00519_CID_000_002 それを、黒衣森のクリスタルで水属性から土属性に変換。 最後にザナラーンのクリスタルで、 土属性から火属性に変換……している。
55 51 TEXT_MANFST404_00519_CID_000_003 ……つまり、3つの「偏属性クリスタル」を直列に繋ぎ、 属性を連続で変換させることで、 「風属性を火属性に変換」したんだ。
56 52 TEXT_MANFST404_00519_CID_000_004 少々大変だったが…… あとは、この船に組みこむだけだ。
57 53 TEXT_MANFST404_00519_CID_000_005 ……やはり、不思議だ。 自分では何も思い出せないのに、手がすべてを覚えている。 そして、作業に没頭していると、何故か心が浮き立つんだ。
58 54 TEXT_MANFST404_00519_CID_000_006 ……さっそく属性変換機構を エンタープライズに組みこむとしよう。 この船を本当の姿に蘇らせるために……。
59 55 TEXT_MANFST404_00519_000010_CID これで直った……はずだ。
60 56 TEXT_MANFST404_00519_000020_ALPHINAUD これが「エンタープライズ」の本当の姿か!
61 57 TEXT_MANFST404_00519_000030_ALPHINAUD 目指すは、クルザス北方……。 蛮神「ガルーダ」の祭壇、「ハウリングアイ石塔群」だ!
62 58 TEXT_MANFST404_00519_000040_ALPHINAUD エンタープライズ、発進!
63 59 TEXT_MANFST404_00519_000050_CID ……ふぅ。
64 60 TEXT_MANFST404_00519_000060_CID ……ッ!?
65 61 TEXT_MANFST404_00519_000070_CID そうだ……俺は、かつてこの船で……。 エンタープライズで……大空を駆けていた。
66 62 TEXT_MANFST404_00519_000080_CID お前たちのような、勇敢な冒険者を乗せて……。
67 63 TEXT_MANFST404_00519_100090_CID このイカしたゴーグルは、 いつから着けていたんだっけな。
68 64 TEXT_MANFST404_00519_100100_CID そういえば、ガキの頃は、 もっと「坊ちゃん」みてえな格好してたっけ……。
69 65 TEXT_MANFST404_00519_100110_CID みんなに褒められるのが嬉しかったな。 親父に近づけた気がして。
70 66 TEXT_MANFST404_00519_100120_CID 俺は帝国……「ガレマール帝国」で生まれたんだ。
71 67 TEXT_MANFST404_00519_100130_CID そして、親父の背中を追うように、 魔導技術を学び、機工師になった。
72 68 TEXT_MANFST404_00519_100140_CID いつ頃からだったかな、親父と……。 ミド・ナン・ガーロンドと話さなくなったのは。
73 69 TEXT_MANFST404_00519_100150_CID そうか……。 野郎が「メテオ<RubyCharaters>FF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>」に のめり込みはじめてからだ……。
74 70 TEXT_MANFST404_00519_100160_CID そういや、この頃からか。 アイツが俺の後見人を買ってくれたのは。
75 71 TEXT_MANFST404_00519_100170_CID しかし、結局はアイツも……。 ガイウス・ヴァン・バエサルも侵略者に成りはて、 失望した俺は帝国から逃げ出した。
76 72 TEXT_MANFST404_00519_100180_CID そして、エオルゼアに渡り、 ガーロンド・アイアンワークスを立ち上げた。
77 73 TEXT_MANFST404_00519_100190_CID そうだったな、この時からだ。 このゴーグルを着けるようになったのは。
78 74 TEXT_MANFST404_00519_100200_CID 俺はエオルゼアで、さまざまな人々、冒険者と出会い、 親父を狂わせた「メテオ計劃」と戦った。
79 75 TEXT_MANFST404_00519_100210_CID 俺は証明したかった。 技術が、自由のためにあるってことを。
80 76 TEXT_MANFST404_00519_100220_CID そして、それを認めさせたかった……。 救いたかったんだな、俺は、親父を。
81 77 TEXT_MANFST404_00519_100230_CID このゴーグルは、その決意の証だったじゃないか。
82 78 TEXT_MANFST404_00519_200240_CID 忘れていたぜ。 この風を……この空を……。
83 79 TEXT_MANFST404_00519_200250_CID さっき感じた光……。 あれは、お前なんだろ。 ありがとよ。
84 80 TEXT_MANFST404_00519_200260_CID 生粋の帝国人……ガレアン族はな、 額に「第三の眼」なんてのを持ってんだ。
85 81 TEXT_MANFST404_00519_200270_CID そのためかね。 なんとなくわかるんだよ、感覚的にだけどな。
86 82 TEXT_MANFST404_00519_200280_CID このエンタープライズは、お前たちのような英雄を、 戦場に送るための船だ!
87 83 TEXT_MANFST404_00519_200290_CID 俺は、この船の主であることを、 この船で飛べることを誇りに思うぜ!
88 84 TEXT_MANFST404_00519_200300_ALPHINAUD シド……? まさか記憶が!?
89 85 TEXT_MANFST404_00519_200310_CID アルフィノ……だったな。 面倒をかけちまった。
90 86 TEXT_MANFST404_00519_200320_CID 俺の名は、シド!
91 87 TEXT_MANFST404_00519_200330_CID ガーロンド・アイアンワークスの代表、 シド・ガーロンドだ!
92 88 TEXT_MANFST404_00519_200340_CID 行くぜ! 蛮神「ガルーダ」をぶっ飛ばしによ!
93 89 TEXT_MANFST404_00519_300350_CID まったく、恥ずかしい話だぜ。 今の今まで、お前に気付かなかったなんて。
94 90 TEXT_MANFST404_00519_300360_CID 俺たちは、5年前の戦いを ともに駆け抜けた戦友だというのによ。
95 91 TEXT_MANFST404_00519_300370_CID ほかのヤツらには、お前が生きていたことを しばらく黙ってるつもりだ。
96 92 TEXT_MANFST404_00519_300380_CID この状況だ、5年前の英雄が生きていたなんて知れりゃ、 各国は大混乱。 お前も身動きが取れなくなっちまうだろう。
97 93 TEXT_MANFST404_00519_300390_CID なに、ほかでもない俺が思い出したんだ。 それで十分だろ?
98 94 TEXT_MANFST404_00519_300400_CID お前は特別な存在だ。 いつかきっと、みんな思い出すさ。 それまで、俺が付いててやる。
99 95 TEXT_MANFST404_00519_300410_CID 見えてきやがった! 準備はいいか!?
100 96 TEXT_MANFST404_00519_300420_CID ヘッ……相変わらず、いい返事だぜッ!! ヒャッハー!!
101 97 TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_020 なんとか、風壁は無事に突破できた。 目的の蛮神「ガルーダ」は、恐らくこの門の先…… いよいよ決戦の時がきたようだ。
102 98 TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_021 ここまでの長きに渡る道程も、すべてはこの一戦のため。 さあ……蛮神「ガルーダ」を倒すぞ!
103 99 TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_100_021 蛮神「ガルーダ」は強敵だが、 長い旅の中で、君もまた強くなっているはずだ。 さあ……蛮神「ガルーダ」を倒すぞ!
104 100 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_051 (-????-)こしゃくなッ……! わたくしの「ギガメスの大風壁」を突破しおるとはッ……。
105 101 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_052 (-????-)愚かなクソ虫めがッ! クソ虫にはクソ虫のッ、分限があることも忘れたかッ!!
106 102 TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_053 あれが、蛮神「ガルーダ」か!? ……なんという威風なんだ!
107 103 TEXT_MANFST404_00519_CID_000_054 さすがは、最凶の蛮神ってわけか。 酷薄な顔をしてやがる……。
108 104 TEXT_MANFST404_00519_CID_000_055 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 ……いや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あそこを見てみろ。
109 105 TEXT_MANFST404_00519_CID_000_056 ヤツら、ほかの蛮族どもを捕らえてやがる。 ……蛮神「ガルーダ」への生贄のつもりか。
110 106 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_057 アーッハハハハハハッ!
111 107 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_058 地を這う虫ケラどもがッ! ここが、わたくしの城と知って訪うたかッ!?
112 108 TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_059 そうだッ! 私たちは貴様を倒すためにきた!
113 109 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_060 聞こえたかッ、皆の者ッ! 虫ケラめが、なにやらチィチィ言うておるぞッ!
114 110 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_061 虫ケラは虫ケラらしくッ! 地に這いつくばり、土でも食んでおれば良いのじゃッ! この大空で輝く、わたくしを崇めてなッ!
115 111 TEXT_MANFST404_00519_CID_000_062 ヘッ、その虫ケラでもなぁ! こうやって空を飛び、お前の懐に入ることができたんだ! そして、このままお前を討つことだってできる!
116 112 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_063 この空は、わたくしのものよッ!
117 113 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_064 ……虫ケラごときが空を舞うなどと くだらぬ夢を二度とみれぬよう…… その臓腑をむしりッ、血祭りにあげてくれようぞッ!
118 114 TEXT_MANFST404_00519_IXALGURU_000_065 我らがッァ、御神「ガルーダ」様にッィ、 仇成す羽根ナシどもめッェ! 討ち取らえよッォ! 聖地よりッィ、生きて返すなッァ!
119 115 TEXT_MANFST404_00519_CID_000_066 イクサル族どもは、俺たちが圧える! お前は、蛮神「ガルーダ」を倒せ!
120 116 TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_067 蛮神との戦いも、これで最後だ! 行け、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! 「暁」のため……エオルゼアのために!
121 117 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_068 なれば……虚妄にまみれしそのそっ首ッ! 薄紙のごときその羽もッ! 腕もッ! 足もッ! すべてッ! むしり取ってくれようぞッ!!
122 118 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_080 オオオッ……オオオオオッ……。
123 119 TEXT_MANFST404_00519_CID_000_081 なにィ!?
124 120 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_082 アーッハハハハハハッ! 無駄じゃッ、無駄なことじゃッ!
125 121 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_083 愚かなクソ虫めがッ! その程度で、わたくしが寂滅するとでも思うたかッ!
126 122 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_084 ここには、我が下僕らによりて、 無数のクリスタルが集められておるッ!
127 123 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_085 「クリスタルの力」はッ……! すなわち、わたくしの力ッ……!
128 124 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_086 いくら、わたくしを追い詰めたところでッ! 我が下僕らの祈りは増して強まりッ、 その願いによって、わたくしは更なる力を得るッ!
129 125 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_087 ……もはや、この地に醜き神はおらぬッ! この地のクリスタルは、すべて、わたくしのものよッ!
130 126 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_088 わたくしは最強にして至上の神ッ、嵐神ガルーダじゃッ! アーッハハハハハハッ!
131 127 TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_089 ……くそッ! イクサル族どもの祈りを止めさせねば!
132 128 TEXT_MANFST404_00519_CID_000_090 おう!
133 129 TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_091 ぐあッ!
134 130 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_092 アーッハハハハハハッ! そうはさせぬぞッ、クソ虫めがッ!
135 131 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_093 クソ虫の分際でッ、無上の存在であるわたくしにッ! ……そして、我が下僕らに牙を向けた報いはッ! 遺漏なく受けねばならぬのじゃッ!
136 132 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_094 まずは、グリダニアのクソ虫どもに野嵐をッ!
137 133 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_095 ウルダハのゲロ虫どもには砂嵐をッ! そしてッ、リムサ・ロミンサのウジ虫どもには颶嵐をッ!
138 134 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_096 わたくしの嵐で、エオルゼアすべてを包み込みッ、 虫ケラどもを一匹残らず切り裂いてくれようぞッ!
139 135 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_097 だが、まずは貴様らから…… わたくしに直接刃を向けた貴様らからだッ! その罪を償うには死すら生ぬるいッ!
140 136 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_098 <RubyCharaters>FF07E4BFA1E5BE92FF10E38386E383B3E38391E383BCE38389</RubyCharaters>になるが良いッ! そして、その生命尽きるまで地を這い続けッ……。 わたくしを一向に崇め続けるが良いわッ!
141 137 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_099 なんじゃとッ!? 何故じゃッ……何故に貴様はテンパードにならぬッ!?
142 138 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_100 か、体からッ……力が抜けるッ……!? 「クリスタルの力」がッ……抜けていくじゃとッ……!?
143 139 TEXT_MANFST404_00519_GARUDA_000_101 なんなのじゃッ……その力はッ……? 何故、クソ虫ごときの前にッ……。 わたくしは正しく力を発揮できぬのじゃッ……!?
144 140 TEXT_MANFST404_00519_600430_GARUDA 何故じゃッ……何故に揺るがぬッ……。 何故にひれ伏さぬのじゃッ……!
145 141 TEXT_MANFST404_00519_600440_ALPHINAUD やったか!
146 142 TEXT_MANFST404_00519_600450_IXAL ナッニィィィィ!!
147 143 TEXT_MANFST404_00519_600460_IXAL ガルーダ様ッァ!!
148 144 TEXT_MANFST404_00519_600470_GAIUS その程度のものか!
149 145 TEXT_MANFST404_00519_600480_GAIUS その程度のものか! 蛮神「ガルーダ」よ!
150 146 TEXT_MANFST404_00519_600490_GAIUS 現存する蛮神の中で、最も邪悪で、 凶暴と言われるお前の力は、その程度のものなのか!
151 147 TEXT_MANFST404_00519_600500_CID ガイウス!?
152 148 TEXT_MANFST404_00519_600510_GAIUS 久しいな、シド。 父親から逃げ、国から逃げ、わしからも逃げ……。 次は何から逃げる気だ?
153 149 TEXT_MANFST404_00519_600520_CID なんだと!?
154 150 TEXT_MANFST404_00519_600530_GAIUS うぬは、なぜここに居る?
155 151 TEXT_MANFST404_00519_600540_CID なッ!?
156 152 TEXT_MANFST404_00519_600550_GAIUS 我は大義のためにここに居る!
157 153 TEXT_MANFST404_00519_600560_GARUDA ……その程度……じゃとッ!?
158 154 TEXT_MANFST404_00519_600570_GARUDA わたくしは、至高の神じゃぞッ! おのれッ……たかが人風情がつけあがりおってッ!
159 155 TEXT_MANFST404_00519_600580_GARUDA ……そうか……理解できたぞッ……。 その穢らわしい力ッ……星の加護じゃなッ!?
160 156 TEXT_MANFST404_00519_600590_GARUDA なれば……。
161 157 TEXT_MANFST404_00519_600600_CID 何をする気だ!?
162 158 TEXT_MANFST404_00519_600610_ALPHINAUD あれは、アマルジャ族とコボルド族か!? ……まさか!?
163 159 TEXT_MANFST404_00519_600620_AMALJAA ガァァァァッ! 死中求活ッ……降りたまえよ……。 焔神イフリートォォッ!!
164 160 TEXT_MANFST404_00519_600630_KOBOLD いたーい やめーて……。 タイタンさーま たすーけて……。 たすーけ……。
165 161 TEXT_MANFST404_00519_600640_ALPHINAUD そんな、こんなことが……。
166 162 TEXT_MANFST404_00519_600650_CID 何をしている! 引くぞッ!
167 163 TEXT_MANFST404_00519_600660_GARUDA 弱き神ども……汝らを喰ろうて、 わたくしは、何者にも負けぬ高みへと至るのじゃッ!
168 164 TEXT_MANFST404_00519_700670_GAIUS 「プロト・アルテマ」よ。 見せてやれ、お前の力を!
169 165 TEXT_MANFST404_00519_700680_GAIUS 恐れるか、蛮神「ガルーダ」よ!
170 166 TEXT_MANFST404_00519_700690_GAIUS これこそ、古代アラグ帝国において 究極幻想とまで謳われた対蛮神兵器、 「アルテマウェポン」なり。
171 167 TEXT_MANFST404_00519_700700_GARUDA 究極……幻想……じゃとッ!?
172 168 TEXT_MANFST404_00519_700710_GAIUS すばらしい力だ! 蛮神、恐るるに足らず!
173 169 TEXT_MANFST404_00519_700720_LAHABREAEORZEA 蛮神を吸収したことで、 アルテマウェポンは最終進化を迎える!
174 170 TEXT_MANFST404_00519_700730_GAIUS 持たざる者は、<RubyCharaters>FF07E5A1B5E88AA5FF10E381A1E3828AE38182E3818FE3819F</RubyCharaters>の如く 消え逝くのみよ。
175 171 TEXT_MANFST404_00519_700740_GAIUS 「カルテノー」でお前たちを救った、 英雄「光の戦士たち」はもう居ない。
176 172 TEXT_MANFST404_00519_700750_GAIUS この力を前に、どう動く。 エオルゼアを統べる弱き為政者たちよ。
177 173 TEXT_MANFST404_00519_700760_GAIUS 興趣が尽きぬな。
178 174 TEXT_MANFST404_00519_700770_ALPHINAUD な……なんだったのだ、今のは! 何がどうなっている!?
179 175 TEXT_MANFST404_00519_700780_ALPHINAUD あの黒鎧は何者だ?
180 176 TEXT_MANFST404_00519_700790_CID ヤツの名は、ガイウス・ヴァン・バエサル。 帝国軍第XIV軍団を率いる軍団長……。 つまり、エオルゼア侵攻軍の長だ!
181 177 TEXT_MANFST404_00519_700800_ALPHINAUD そうか、奴が猛将「漆黒の王狼」か……。 お祖父様の手記にも、その名があった。
182 178 TEXT_MANFST404_00519_700810_CID エオルゼアの支配を諦めたとは思っちゃいなかったが、 まさかこんな切り札を……。
183 179 TEXT_MANFST404_00519_700820_CID 俺が記憶を失っている間、 帝国軍とは膠着状態だったんじゃなかったのか?
184 180 TEXT_MANFST404_00519_700830_ALPHINAUD そうだ。 各地に拠点を築いてからは、 目立った動きは把握していない。
185 181 TEXT_MANFST404_00519_700840_CID クソッ……。 ガイウスめ、何を企んでいる。
186 182 TEXT_MANFST404_00519_700850_ALPHINAUD ともあれ、蛮神「ガルーダ」の脅威は去った。 釈然としない幕切れではあったがな……。
187 183 TEXT_MANFST404_00519_700860_ALPHINAUD ああなっては、なおのこと、 蛮神たちは、しばらく鳴りを潜めるだろう。
188 184 TEXT_MANFST404_00519_700870_CID 蛮神の次は、やはり帝国ってわけか。
189 185 TEXT_MANFST404_00519_700880_ALPHINAUD ああ……。 あの兵器は、エオルゼアの新たな脅威となろう。 叩かねばならん。
190 186 TEXT_MANFST404_00519_700890_ALPHINAUD とはいえ、情報を集めんことには動きようがない。 我々にも休息が必要だ。
191 187 TEXT_MANFST404_00519_700900_ALPHINAUD 「暁の血盟」本部へ向かおう。
192 188 TEXT_MANFST404_00519_700910_ALPHINAUD 希望の灯火は消えてはいない。 あそこから、もう一度「暁」に明かりを灯そうじゃないか。
193 189 TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_900 ……ふぅ、ようやく着いたか。 いろいろなことが一度に起こって、 さすがの私も混乱気味だよ。
194 190 TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_901 しかし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……。 蛮神「ガルーダ」を制した君の力はいったい……。
195 191 TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_902 ……いや、すまない。 今は難しいことを考えるのはよそう。 とにかく、蛮神「ガルーダ」は倒したのだ。
196 192 TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_903 蛮神「ガルーダ」が倒されたとなれば、 どの蛮族も神降ろし……召喚を控えるだろう。 蛮神が絶対的存在ではないことが証明されたのだからな。
197 193 TEXT_MANFST404_00519_ALPHINAUD_000_904 エオルゼアを騒がせていた「蛮神問題」は、 一時的にではあるが解決した。 本当に、よくやってくれた!
198 194 TEXT_MANFST404_00519_CID_050_031 蛮神「ガルーダ」は、嵐に守られた祭壇にいる。 ……さっそく「ハウリングアイ石塔群」へ向かうか?
199 195 TEXT_MANFST404_00519_Q2_000_031 「ハウリングアイ石塔群」へ移動しますか?
200 196 TEXT_MANFST404_00519_LIONNELLAIS_050_032 グリダニア・ランディングのロビーへ お入りになりますか?
201 197 TEXT_MANFST404_00519_Q3_000_032 「ロビー」へ移動しますか?
202 198 TEXT_MANFST404_00519_ELYENORA_050_033 ウルダハ・ランディングのロビーへ お入りになりますか?
203 199 TEXT_MANFST404_00519_Q4_000_033 「ロビー」へ移動しますか?
204 200 TEXT_MANFST404_00519_A1_000_035 はい
205 201 TEXT_MANFST404_00519_A1_000_036 いいえ
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0,"TEXT_MANFST405_00520_SEQ_00","アルフィノは冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_MANFST405_00520_SEQ_01","蛮神討伐には成功したが、失った仲間たちは戻ってこない。アルフィノは、それでも暁の火を灯す決意を固めているようだ……。「ベスパーベイ」の「砂の家」、「暁の血盟」本部に戻り、先に戻っている「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_MANFST405_00520_SEQ_02","砂の家で待っていたのは、イダとヤ・シュトラだった。彼女らによると、死んだと思われていたミンフィリアたちは生きて帝国の虜となっているという。仲間を救出するため、新たな戦いへと赴こう。"
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23,"TEXT_MANFST405_00520_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST405_00520_TODO_00","砂の家でアルフィノと話す"
25,"TEXT_MANFST405_00520_TODO_01",""
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48,"TEXT_MANFST405_00520_ALPHINAUD_000_000","さて、「ベスパーベイ」の「砂の家」へ……。
「暁の血盟」本部へ向かおう。"
49,"TEXT_MANFST405_00520_ALPHINAUD_000_001","「砂の家」の惨状は話に聞いているが、
そのままにしておくわけにもいくまい。
犧牲となった仲間たちを弔い、我々も少し休もう。"
50,"TEXT_MANFST405_00520_ALPHINAUD_000_002","……あの場所から、
もう一度「暁」に明かりを灯すのだからな。"
51,"TEXT_MANFST405_00520_ALPHINAUD_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……。
君が最後に見た時も、このような状態だったか?"
52,"TEXT_MANFST405_00520_ALPHINAUD_000_011","いや、妙に片付いていると思ってな……。
……すまない、気にしすぎだろう。
さぁ、中に入ろうじゃないか。"
53,"TEXT_MANFST405_00520_CID_000_100","……待て。"
54,"TEXT_MANFST405_00520_YDA_000_101","ダレだ!!"
55,"TEXT_MANFST405_00520_ALPHINAUD_000_102","人に名を尋ねる時は、自分から名乗るのが礼儀だって
教わらなかったかい?"
56,"TEXT_MANFST405_00520_YDA_000_103","アルフィノ様!
君も!"
57,"TEXT_MANFST405_00520_YDA_000_104","なんと!
シドまで!"
58,"TEXT_MANFST405_00520_CID_000_105","よッ!
久しぶりだな!"
59,"TEXT_MANFST405_00520_YDA_000_106","よかった……。
みんな無事だったんだね!"
60,"TEXT_MANFST405_00520_CID_000_107","……しかし、ひどい有様だな。"
61,"TEXT_MANFST405_00520_YDA_000_108","みんなで蛮神「タイタン」を倒そー!って時に、
グリダニアに向かって、お仕事してたんだけど……。"
62,"TEXT_MANFST405_00520_YDA_000_109","帰ってきたら、こんなことになってて……。"
63,"TEXT_MANFST405_00520_ALPHINAUD_000_110","イダ……。"
64,"TEXT_MANFST405_00520_YDA_000_111","ヤ・シュトラと一緒に、残った遺体を埋葬したり、
ここを片付けたりしてたんだ……。"
65,"TEXT_MANFST405_00520_ALPHINAUD_000_112","彼女も無事なんだな?"
66,"TEXT_MANFST405_00520_YDA_000_113","……うん。
今は、情報を集めるんだって出かけてる。"
67,"TEXT_MANFST405_00520_YDA_000_114","パパリモや、ミンフィリアたちの遺体がないんだ。
ヤ・シュトラが言うには、
おそらく、どこかに連れ去られたんだろうって。"
68,"TEXT_MANFST405_00520_ALPHINAUD_000_115","やったのは、おそらく帝国だ。"
69,"TEXT_MANFST405_00520_CID_000_116","……帝国が?"
70,"TEXT_MANFST405_00520_ALPHINAUD_000_117","先の蛮神「ガルーダ」との戦いのおり、
帝国の将、ガイウスが見ていたものがある。"
71,"TEXT_MANFST405_00520_ALPHINAUD_000_118","……君だ。"
72,"TEXT_MANFST405_00520_ALPHINAUD_000_119","ガイウスは「持たざる者」と言った。
それが君のような「特異な能力を持つ者」に対し、
言葉返しで言っているとすれば……。"
73,"TEXT_MANFST405_00520_ALPHINAUD_000_120","帝国は……少なくともガイウスは、
君の「超える力」を知っていることになる。"
74,"TEXT_MANFST405_00520_ALPHINAUD_000_121","その力を解明するために、
ミンフィリアたちが拐われた可能性が高い。"
75,"TEXT_MANFST405_00520_ALPHINAUD_000_122","「砂の家」の所在地まで知っていたんだ、
敵の間諜が紛れていたか……それとも……。"
76,"TEXT_MANFST405_00520_ALPHINAUD_000_123","いずれにしても、帝国が動いている。
「暁」を立て直し、エオルゼアを救わなければならない。"
77,"TEXT_MANFST405_00520_ALPHINAUD_000_124","協力してくれるか?"
78,"TEXT_MANFST405_00520_YDA_000_125","うん……まかせて……。
まかせてちょーだい!"
79,"TEXT_MANFST405_00520_ALPHINAUD_000_126","よし、まずは休もう。
みんな疲れている。"
80,"TEXT_MANFST405_00520_ALPHINAUD_000_127","一休みしたら出発だ。"
81,"TEXT_MANFST405_00520_100010_HYDAELYN","聞いて……感じて……考えて……"
82,"TEXT_MANFST405_00520_200020_HYDAELYN","……光の意志を持つ者よ"
83,"TEXT_MANFST405_00520_200030_HYDAELYN","……光のクリスタルを……
すべてのクリスタルを揃えし 勇なる魂を持つ者よ!"
84,"TEXT_MANFST405_00520_200040_HYDAELYN","我が名はハイデリン……
あなたが棲む星の声……"
85,"TEXT_MANFST405_00520_200050_HYDAELYN","ついに 闇が動き出しました……"
86,"TEXT_MANFST405_00520_200060_HYDAELYN","闇の化身……赤き仮面の者は
まもなく滅びにいたる混沌を招くでしょう……"
87,"TEXT_MANFST405_00520_200070_HYDAELYN","あなたが手にした光のクリスタルは
闇を打ち払う武器となり 闇から身を守る盾となります"
88,"TEXT_MANFST405_00520_200080_HYDAELYN","心して時を待つのです……"
89,"TEXT_MANFST405_00520_200090_HYDAELYN","闇は すぐそこまで迫っているのです……"
90,"TEXT_MANFST405_00520_200100_HYDAELYN","光の意志を持つ者よ……
どうか あなたの力を……"
91,"TEXT_MANFST405_00520_YDA_000_130","ヤ・シュトラ!"
92,"TEXT_MANFST405_00520_YSHTOLA_000_131","みんな……無事だったのね。
それに、シド、アルフィノ様まで。"
93,"TEXT_MANFST405_00520_YSHTOLA_000_132","なぜこのようなところに……。
いえ、これは全て、ルイゾワ様の導きかもしれない。"
94,"TEXT_MANFST405_00520_YSHTOLA_000_133","「暁」の灯火を消すな。
……そう聞こえるよう……。"
95,"TEXT_MANFST405_00520_YSHTOLA_000_134","ミンフィリアたちの行方がわかりました。
どうか皆、ご助力を。"
96,"TEXT_MANFST405_00520_ALPHINAUD_000_135","場所は!?"
97,"TEXT_MANFST405_00520_YSHTOLA_000_136","モードゥナの奥地、帝国軍の軍事拠点……。
カストルム・セントリ!"
98,"TEXT_MANFST405_00520_ELYENORA_000_140","ウルダハ・ランディングのロビーへ
お入りになりますか?"
99,"TEXT_MANFST405_00520_Q1_000_150","「ロビー」へ移動しますか?"
100,"TEXT_MANFST405_00520_A1_000_151","はい"
101,"TEXT_MANFST405_00520_A1_000_152","いいえ"
102,"TEXT_MANFST405_00520_CID_000_160","想像していたより、ずっとひどいな……。
クソ……あの石頭のバカ狼が。
こんなこと、いつまで続けようってんだ!"
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2 #
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4 0 TEXT_MANFST405_00520_SEQ_00 アルフィノは冒険者に話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_MANFST405_00520_SEQ_01 蛮神討伐には成功したが、失った仲間たちは戻ってこない。アルフィノは、それでも暁の火を灯す決意を固めているようだ……。「ベスパーベイ」の「砂の家」、「暁の血盟」本部に戻り、先に戻っている「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_MANFST405_00520_SEQ_02 砂の家で待っていたのは、イダとヤ・シュトラだった。彼女らによると、死んだと思われていたミンフィリアたちは生きて帝国の虜となっているという。仲間を救出するため、新たな戦いへと赴こう。
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28 24 TEXT_MANFST405_00520_TODO_00 砂の家でアルフィノと話す
29 25 TEXT_MANFST405_00520_TODO_01
30 26 TEXT_MANFST405_00520_TODO_02
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7,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_07","ウルダハ・ランディングのミンフィリアと話そう。"
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28,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_04","<Sheet(EObj,2002376,0)/>を調べる"
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37,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_13",""
38,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_14",""
39,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_15",""
40,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_16",""
41,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_17",""
42,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_18",""
43,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_19",""
44,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_20",""
45,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_21",""
46,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_22",""
47,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_23",""
48,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はできたか?
そろそろ出発するぜ。"
49,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_001","……来てくれたのか。
ちょうど、これから出ようと思っていたところだ。"
50,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_002","ああ、見送りにな。
なんせ、ようやくオレの願いが叶うってんだからよ。"
51,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_003","……そういえば、聞いていなかったな。
いったい帝国にどんな恨みが……?
ああ、すまない。辛い思い出なら言わなくても……。"
52,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_004","いやいや、いいってことよ。
オレも、あんたらには話しておきたいと思っていたんだ。
……とはいっても、よくある話で面白みはないぜ?"
53,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_005","帝国軍に家族を奪われたんだよ。
……母ちゃん、いっつも笑顔でな。
オレや妹にも、すげーやさしかったんだ。"
54,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_006","でもよ、戦争で帝国軍に捕まっちまってさ……。
最後は妹と2人、断崖から身を投げたよ。
……オレの目の前でな。"
55,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_007","……もう何年前になるかなぁ。
昔、アラミゴが陥落した時の話さ。"
56,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_008","なんとか帝国に復讐してやろうと、オレは冒険者になった。
……これでも頑張ってきたんだぜ?
だけどさ、結局、何にもできなかった。"
57,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_009","でもな、オレは、あんたらを見てて思ったよ。
オレにはやれないことを、できるヤツらなんだって。"
58,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_010","俺たちは仲間の救出に行くだけだ。
「カストルム・セントリ」を攻めに行くわけじゃない。"
59,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_011","わかっているって。
でも、お仲間を無事助けたら、帝国とやり合うつもりだろ?
……だったら、やっぱりオレの願いは叶うさ。"
60,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_012","オレの願いは、オレの復讐を果たしてくれるヤツを
探すことだったからなぁ。
あんたらなら、きっとやってくれる。"
61,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_013","お前は、直接復讐しなくていいのか。
帝国が憎いんだろう?
なんなら、いっしょに……。"
62,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_014","お誘いはありがたいけどな。
……ダメなんだ。"
63,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_015","母ちゃんが死ぬ前に、オレの背中を斬りやがってよ。
心中を図るつもりだったんだろうけど、
それ以来、戦いになると体が思うように動かなくてさ。"
64,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_016","ヘヘ、一方的な願いだ、気にしないでいいぜ。
オレ自身はこれで満足してるんだから。"
65,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_017","作戦の完遂と、お仲間の無事を祈ってるぜ。
……じゃあな。
どーんと行って、どーんとあざむいてこい!"
66,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_018","帝国による支配は、悲しみしか生まない。
……こんな戦い、一刻も早く終わらせるんだ。
エオルゼアの民のためにもな……。"
67,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_019","まずはミンフィリアを助ける。
そして、戦いを終わらせる。
……俺たちの手で!"
68,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_020","よし、出発だ。
これから「カストルム・セントリ」に侵入して、
ミンフィリアを救出する。"
69,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_021","俺とビッグス、それにウェッジの3人は、
先行して「カストルム・セントリ」の付近に控えておく。
お前も、準備ができたら来てくれ。"
70,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_022","おっと、帝国軍の服を着るのを忘れるなよ。
これは侵入作戦なんだからな。"
71,"TEXT_MANFST407_00521_SLAFBORN_000_030","工房に入るのか?
我々も気をつけているが、コッソリ入るのだぞ。"
72,"TEXT_MANFST407_00521_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「隠された工房」に入りますか?"
73,"TEXT_MANFST407_00521_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
74,"TEXT_MANFST407_00521_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
75,"TEXT_MANFST407_00521_DUMMY_000_031","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_040","いよいよ「カストルム・セントリ」へ侵入だ。
そろそろ、哨戒中の部隊が帰ってくる。
早く帝国軍の服を着るんだ。"
77,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_041","もし帝国兵の装備を失くしたのなら、
レヴナンツトールでグラウムントにもらうといい。
予備を用意してくれているはずだ。"
78,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_042","あんたらは出発したと思ったが……?
ははあ、さては帝国兵の装備を失くしたんだな?
予備をやるから、今度こそ失くすなよ!"
79,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_050","砦に再突入する準備はいいか?
今度こそ「暁」の奴らを助けるぞ。"
80,"TEXT_MANFST407_00521_Q1_000_051","カストルム・セントリに再突入しますか?"
81,"TEXT_MANFST407_00521_A1_000_052","はい"
82,"TEXT_MANFST407_00521_A2_000_053","いいえ"
83,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_100","よう、なかなか似合ってるじゃないか。
……ハハ、やめてくれって顔だな。"
84,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_101","このまま進めば「カストルム・セントリ」に
たどり着くはずだ。"
85,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_102","数刻前に、哨戒のために帝国兵の小隊が
「カストルム・セントリ」を出ている。"
86,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_103","俺とアルフィノは残って、哨戒部隊の注意を引く。
お前たちは、そいつらと入れ替わるように侵入するんだ。"
87,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_104","何かあれば、お前のリンクパールに連絡を入れるさ。
いつでも出られるように、用意をしておけよ。"
88,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_105","ウェッジが「魔導アーマー」で先導する。
こいつから離れないように進行してくれ。"
89,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_106","間違っても、要塞の中で、帝国兵の軍服を脱ぐなよ。
そん時は、さすがに命の保証までできないからな。"
90,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_107","さっきまで、イダとヤ・シュトラが居たんだが、
なんでも、気になるものを見つけたらしく、
調査のために先行している。"
91,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_108","2人からの伝言だ。
無茶をするな……だとさ。"
92,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_109","そろそろ、哨戒中の小隊が帰る時間だ。
出発してくれ。"
93,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_110","俺からも言っとくぜ、無茶はするなよ。
……成功を祈っているぜ!"
94,"TEXT_MANFST407_00521_000010_LIVIA","ホントに強情なんだから。
黙っていても、いいことないのに。"
95,"TEXT_MANFST407_00521_000020_MINFILIA","くっ!"
96,"TEXT_MANFST407_00521_000030_LIVIA","あなたたちの能力……「超える力」……。
あれは私たちが必要な力。
だから、いろいろと知りたいのよね。"
97,"TEXT_MANFST407_00521_000040_LIVIA","あなたたちの目的は、蛮神退治なんでしょ?"
98,"TEXT_MANFST407_00521_000050_LIVIA","アタシたちが、代わりにやってやるって言ってんだから、
大人しく言うこと聞けばいいのよ!"
99,"TEXT_MANFST407_00521_000060_MINFILIA","ぐはっ!"
100,"TEXT_MANFST407_00521_000070_LIVIA","すべて吐いて、この場で死ぬか。
耐え難い辱めを受けて、苦しんで死ぬか。"
101,"TEXT_MANFST407_00521_000080_LIVIA","どちらがいいかしらね?"
102,"TEXT_MANFST407_00521_000090_MINFILIA","がっ!"
103,"TEXT_MANFST407_00521_000100_LIVIA","「暁の血盟」盟主、ミンフィリア。"
104,"TEXT_MANFST407_00521_000110_LIVIA","「超える力」を持つあなたの身体……。
ゆっくり調べさせてもらうわ。"
105,"TEXT_MANFST407_00521_000120_LIVIA","おい、コイツらをキャンプに連れていけ。
カストルム・メリディアヌムの研究室へ送る。"
106,"TEXT_MANFST407_00521_000130_IMPERIALSOLDIER","ハッ!"
107,"TEXT_MANFST407_00521_000140_MINFILIA","みんな……。"
108,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_050","貴様、「オクシデンス」から出向している整備班の者か?
上官に話すのに「敬礼」のひとつもできんのか?
まったく、これだから技術畑の奴らは……。"
109,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_051","貴様、その格好は何だ!
まるで冒険者のようではないか!"
110,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_052","さては「オクシデンス」から出向している整備班の者だな?
服装もだらしない上に「敬礼」のひとつもできんとは。
まったく、これだから技術畑の奴らは……。"
111,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_053","うむ、ご苦労である!
帝国軍に勤める以上、敬礼は忘れるでないぞ!
……なに? 捕虜はどこかだと?"
112,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_054","制服も着用できない、いい加減な奴かと思ったが……
うむ、敬礼はビシッと決まっておるな!
……なに? 捕虜はどこかだと?"
113,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_055","捕らえた「暁の血盟」の者たちなら、
全員、物資保管塔に叩きこんでおいたぞ。"
114,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_056","そんなことより、貴様もアレの整備を急げよ。
ガイウス閣下より直々に特務が出ているのであろう?"
115,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_057","こら貴様! 「帝国式敬礼」すらできんのか!
いくら貴様ら整備班が、こういった場に出ることに
慣れてないといっても大概だぞ! やり直せ!"
116,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_060","あれ……今流行の冒険者ファッションってやつですか?
いいですね、自分も憧れます……。"
117,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_061","しかし、なんだって輸送班は、こんなに忙しいんだよ。
捕虜の移送といい……新兵器の輸送といい……
まったく、忙しくて「敬礼」するヒマすらないよ……。"
118,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_062","おおっと、失礼しました!
……いえ、急に捕虜を移送することになりまして、
準備をしているところです。"
119,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_063","おっと、その格好でも帝国魂を忘れないとは、さすがです。
……自分は、急に捕虜を移送することになりまして、
準備をしております。"
120,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_064","捕虜は現在、物資保管塔に幽閉されているはずです。
何人か居たはずですが、移送するのは一人だけとか。
……残りの捕虜はどうなってしまうんでしょう……。"
121,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_065","おおっと……それは何でありますか?
てっきり、ちゃんと「帝国式敬礼」をしろと、
怒られるところかと思いましたよ。"
122,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_070","き、君……ちゃんと制服を着ないと怒られるよ……。
でも、冒険者ファッションも素敵だよね。
あの娘の服も可愛かったなぁ……。"
123,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_071","どうしよう……。
……捕虜の女の子に恋をしてしまったのかも……。
あの子に「敬礼」してもらいたいだなんて……。"
124,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_072","そう、その敬礼をしてもらいたいんだよ!
き、君も捕虜の可愛い娘をみたかい?
……金髪の女? 何を言ってるんだ。"
125,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_073","僕が言ってるのは、あのララフェルの娘だよ!
もう、ぎゅーってしたいくらい可愛いんだよ!
……もう一度会いたいけど、鍵は隊長が管理してるしなぁ。"
126,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_074","ちがうよ、僕がやってもらいたいのは「帝国式敬礼」なの!
あの娘にやってもらいたいなぁ。
こうピシっと決めてもらいたい……。"
127,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_080","何をふらふらしている!
現在、カストルム・セントリ内は警戒態勢がしかれている。
監房行きになりたくなければ「敬礼」をして用件を話せ。"
128,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_081","……この警戒態勢の最中に、基地内で冒険者のマネゴトとは
よほど監房行きになりたいようだな。
それが嫌ならば、早急に「敬礼」をして用件を告げろ。"
129,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_082","物資保管塔へ向かうための鍵だと?
お前のような一兵卒が、捕虜の拘留所に何の用だ。
さては……。"
130,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_083","物資保管塔へ向かうための鍵だと?
制服も着用せずに、捕虜の拘留所へ何の用だ。
さては、本当に冒険者……。"
131,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_084","……まあいい、これが「<Sheet(EventItem,2000773,0)/>」だ。
担当の部隊には、お前が向かうことを
私から連絡しておいてやろう……。"
132,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_085","……いい度胸だな。
ベッドで眠れるのは今夜で最後だと思っておけ。
明日からは、監房の床がお前の寝床だ。"
133,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_100","さすがに警備が厳重だな……。
この隔壁を開けるには、専用の鍵がいるみたいだ。"
134,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_700","その手を離しなさい!"
135,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_701","あれは、ミンフィリアさん!
それにみんなも。
……よかった、無事だったんだな。"
136,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_702","あなたたちの目的は、わたしの「力」でしょう!?
ならば、わたしだけを連れていけばいい!"
137,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_703","ほかの者たちに、指一本触れてみなさい!
この場で舌を噛むわよ!"
138,"TEXT_MANFST407_00521_WEDGE_000_704","タタルさん……。
今助けるッス!"
139,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_705","だけど、こうも警備が厳重では……。"
140,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_706","……そうだな、戦うしかないか。"
141,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_707","こちら、第III分隊。
どうした?"
142,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_708","……なに?
哨戒中の「魔導リーパー」が強奪されただと?"
143,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_709","エオルゼアの野蛮人どもが活動しているのか。
しかし、なんだって、そんな情報が今頃……。"
144,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_710","なんだぁ!?
この要塞に、味方を装って侵入しているだぁ!?"
145,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_711","今だッ、行くぞ!"
146,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_712","な、何者だ!?
……まさか、奪われた魔導リーパーってこれかぁ!?"
147,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_713","そ、総員!
侵入者を迎撃せよ!"
148,"TEXT_MANFST407_00521_TATARU_000_740","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
……すごく、すっごく怖かったでっす!
あううう。"
149,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_741","助けに来てくれたのね……。
もう、無茶するんだから!"
150,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_742","でも、ありがとう!
……囚われたのは、これで全員。
少し怪我はしているけど、みんな無事よ。"
151,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_000_743","サンクレッドを見なかったか?
どこにも見当たらないんだ!"
152,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_000_744","さぁ、ここから脱出を……。
我々はまだ……いばらの筺の中にいる……。"
153,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_745","侵入者にミンフィリアを奪われただと!?
いったい、何をやっているのか!
……貴様ら、それでもガイウス閣下の軍団兵か!"
154,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_746","早急に兵を回せ!
いいか、ここから外に出すんじゃないぞ!"
155,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_747","……鼠か。"
156,"TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_748","第XIV軍団分遣隊長、リウィア・サス・ユニウス。
本当に居ただなんて。
……イダの目の良さには驚かされるわ。"
157,"TEXT_MANFST407_00521_YDA_000_749","こんなに真っ白い鎧だもの!
それに、帝国の「ダルマスカの魔女」くらい、
あたしでも知ってるよ!"
158,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_750","貴様ら「暁の血盟」の賢人たちか……。
どうやってここまで入った?"
159,"TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_751","あの人たちが騒ぎを起こしてくれたおかげで、
案外すんなりとね。"
160,"TEXT_MANFST407_00521_YDA_000_752","貨物室はちょっと狭かったけどね!
あと寒い!"
161,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_753","輸送魔列車に紛れ込んだのか。
……役立たずの警備兵どもが!"
162,"TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_754","もっとも、こんな侵入方法では、
単独で動くことしかできないけど……。
ミンフィリアの救出は、あの人に任せるわ。"
163,"TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_755","情報を集めていて辿り着いたの。
「砂の家」を襲い……仲間たちを殺し……。
ミンフィリアたちを拐ったのは、あなただったのね。"
164,"TEXT_MANFST407_00521_YDA_000_756","みんな死んじゃったんだ!
絶対にゆるさないよ!"
165,"TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_757","あなたは、エオルゼアの脅威となる。
……ここで沈んでもらうわ。"
166,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_758","リウィア様ッ!
……き、貴様ら何者だ!?"
167,"TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_759","チッ、ここまでか……。
……イダ!"
168,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_760","ここにも侵入者だ!
追えっ!"
169,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_761","閣下はどこに居られる!?"
170,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_762","例の男と、地下格納房です!"
171,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_763","すぐに連絡し、状況をお伝えしろ!"
172,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_764","ハッ!"
173,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_765","……何たる失態か!"
174,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_766","いたぞ、侵入者だ!
包囲しろ!"
175,"TEXT_MANFST407_00521_WEDGE_000_767","これ以上、我慢ならないッス!
タタルさんは、オイラが守ってみせるッス!!
……ビッグス、あとのことは任せたッス!"
176,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_768","待て、ウェッジ!
やめろぉぉぉ!"
177,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_769","くっそ……!
ミンフィリアさんたちはオレが守る!
あいつらを食い止めてくれ!"
178,"TEXT_MANFST407_00521_300150_IMPERIALSOLDIER","金髪の女以外は殺しても構わん!
てぇ!"
179,"TEXT_MANFST407_00521_300160_IMPERIALSOLDIER","なにっ!?"
180,"TEXT_MANFST407_00521_300170_MINFILIA","ヤ・シュトラ!"
181,"TEXT_MANFST407_00521_300180_YSHTOLA","待たせたわね、ミンフィリア。"
182,"TEXT_MANFST407_00521_300190_YDA","パパリモ!
ミンフィリア!"
183,"TEXT_MANFST407_00521_300200_MINFILIA","イダ!"
184,"TEXT_MANFST407_00521_300210_PAPALYMO","遅いぞ、イダ!"
185,"TEXT_MANFST407_00521_300220_YDA","えへへ、よかった無事で。"
186,"TEXT_MANFST407_00521_300230_YSHTOLA","さて……。"
187,"TEXT_MANFST407_00521_300240_YDA","よーし!
やっちゃるか!"
188,"TEXT_MANFST407_00521_300250_PAPALYMO","しかし、この数が相手では……。"
189,"TEXT_MANFST407_00521_300260_WEDGE","ひぃ、ひぃ、ひぃ、ひぃ……。
……ひぃぃ……ひぃぃ……。"
190,"TEXT_MANFST407_00521_300270_BIGGS","バッカやろう!
あれ置いて、逃げ出してきたのか!"
191,"TEXT_MANFST407_00521_300280_WEDGE","そ、そんなこと言ったって!
取り付かれたら勝てるわけないッス!"
192,"TEXT_MANFST407_00521_300290_IMPERIALSOLDIER","なんだとっ!!"
193,"TEXT_MANFST407_00521_300300_IMPERIALSOLDIER","うわッ!?"
194,"TEXT_MANFST407_00521_300310_CID","俺だ……シドだ……。
聞こえ……るか……!?"
195,"TEXT_MANFST407_00521_300320_CID","5つ数えたら……そこから……飛び降りろ!
いいな!"
196,"TEXT_MANFST407_00521_300330_YSHTOLA","5……。"
197,"TEXT_MANFST407_00521_300340_YDA","4っ!"
198,"TEXT_MANFST407_00521_300350_PAPALYMO","3"
199,"TEXT_MANFST407_00521_300360_MINFILIA","2ッ!"
200,"TEXT_MANFST407_00521_400370_GAIUS","エオルゼアの為政者たちが吠えた演説……。
力の伴わぬ、空虚な言葉の数々……。"
201,"TEXT_MANFST407_00521_400380_GAIUS","茶番を演じる弱き為政者と、
それに喝采を送る愚かな民……まさに滑稽なり。"
202,"TEXT_MANFST407_00521_400390_GAIUS","解るか「暁」よ……。
必要なのは力。
民を守り、導き、この地を救う真なる力だ!"
203,"TEXT_MANFST407_00521_400400_GAIUS","蛮神を征すこの力こそ、エオルゼアを救う王者の剣よ。
それを覚えておくのだな。"
204,"TEXT_MANFST407_00521_400410_CID","なにッ!?"
205,"TEXT_MANFST407_00521_400420_CID","今のは……!"
206,"TEXT_MANFST407_00521_400430_ALPHINAUD","蛮神「ガルーダ」を倒した、例の兵器か!?"
207,"TEXT_MANFST407_00521_400440_MINFILIA","アルテマウェポン……完成していたのね……。"
208,"TEXT_MANFST407_00521_400450_ALPHINAUD","アルテマ……ウェポン……。"
209,"TEXT_MANFST407_00521_400460_MINFILIA","アラミゴで発掘された、古代アラグ帝国の遺産。
あらゆる蛮神を打ち払い、あらゆる国を焼き払うという、
絶対の力。"
210,"TEXT_MANFST407_00521_400470_MINFILIA","帝国は、その力を携え、
エオルゼア諸国に服従を誓わせる気よ!"
211,"TEXT_MANFST407_00521_400480_CID","ガイウス、貴様はッ!"
212,"TEXT_MANFST407_00521_400490_ALPHINAUD","あれは!?
見ろ、ガイウスの横!"
213,"TEXT_MANFST407_00521_400500_ALPHINAUD","奴は天使い……天使い「アシエン」だ!"
214,"TEXT_MANFST407_00521_400510_ALPHINAUD","しかも、あの法衣……。
闇の異形者と呼ばれ、アシエンたちを束ねる
上級の存在……。"
215,"TEXT_MANFST407_00521_400520_MINFILIA","では、あれが!
あれが、アシエン・ラハブレア!"
216,"TEXT_MANFST407_00521_400530_MINFILIA","サンクレッド!?"
217,"TEXT_MANFST407_00521_400540_MINFILIA","そんな、サンクレッド!
彼が、アシエン・ラハブレアだったというの!?"
218,"TEXT_MANFST407_00521_400550_CID","限界だ!
脱出するぞ!"
219,"TEXT_MANFST407_00521_400560_MINFILIA","サンクレッドォォォ!!"
220,"TEXT_MANFST407_00521_400570_LAHABREAEORZEA","ハハハハハッ!
フハハハハハハハッ!"
221,"TEXT_MANFST407_00521_500580_ALPHINAUD","サンクレッドが、アシエン・ラハブレアだったとはな……。"
222,"TEXT_MANFST407_00521_500590_ALPHINAUD","よりにもよって、彼にアシエン関連の調査を
進めさせていたのは私なのだぞ!
気付けなかった自分が情けない!"
223,"TEXT_MANFST407_00521_500600_ALPHINAUD","そして、我々の情報は、奴らに筒抜けだったというわけだ。
……クソッ!"
224,"TEXT_MANFST407_00521_500610_ALPHINAUD","帝国の切り札、アルテマウェポンは完成した。
蛮神を、いとも容易くねじ伏せる力。
そしてあの火力……。"
225,"TEXT_MANFST407_00521_500620_ALPHINAUD","あの兵器の脅威を、一刻も早く
「エオルゼア同盟軍」に伝えなければならない。"
226,"TEXT_MANFST407_00521_500630_ALPHINAUD","落ち込んでいる場合ではないぞ!"
227,"TEXT_MANFST407_00521_500640_MINFILIA","もしもし……。そう、わたしよ、ミンフィリア。ご無沙汰してるわね。お陰様で無事よ。それはそうと、頼んでいたアレ、もうできてる?急ぎで悪いんだけど、届けてほしいの。ええ、わかった。ありがとう、クルル。委員長……お祖父様によろしくね。"
228,"TEXT_MANFST407_00521_500650_ALPHINAUD","ともあれ、皆は無事だったのだ。"
229,"TEXT_MANFST407_00521_500660_ALPHINAUD","敵がどんなに強大であろうとも、力を合わせて戦えばよい。
「暁の血盟」には、それができるのだから。"
230,"TEXT_MANFST407_00521_500670_ALPHINAUD","今こそ、エオルゼア諸国へ知らしめるのだ!
蛮神「ガルーダ」討伐の<RubyCharaters>FF04E5A0B1FF0AE38197E38289E3819B</RubyCharaters>とともに、
「暁」が蘇ったことを!"
231,"TEXT_MANFST407_00521_500680_ALPHINAUD","ここからの戦いは、君が頼りだ。
頼んだぞ。"
232,"TEXT_MANFST407_00521_500690_MINFILIA","……それじゃ。"
233,"TEXT_MANFST407_00521_500700_MINFILIA","行きましょう。
諸国を束ねる首領たちのもとへ。"
234,"TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_800","エオルゼアを統治する者たちへ……か。
馬鹿にしおって!"
235,"TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_801","それは、すでにレイナーに指示を出してある。
……そうだ「黒渦団」全隊に非常招集をかけろ。"
236,"TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_802","スラフィルシンに、艦隊の準備を急ぐよう伝えろ。
じきに、ロータノ海は荒れるぞ。
……以上、通信終わり。"
237,"TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_803","そちらは大丈夫なのか?"
238,"TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_804","エリヌ・ロアユ大闘将に任せている。
「不滅隊」の指揮は問題ない。"
239,"TEXT_MANFST407_00521_KANESENNA_000_805","イシュガルドから連絡はございましたか?"
240,"TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_806","……いや、何の音沙汰もない。"
241,"TEXT_MANFST407_00521_KANESENNA_000_807","「双蛇党」から特使を向かわせたのですが……。
そうですか……空振りに終わりましたか。"
242,"TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_808","この非常時に、あの教皇はいつまでダンマリを決める気だ!
戦争の神ハルオーネを守護神としながら、
なんとも凋落したものだ!"
243,"TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_809","不在なものは致し方あるまい。
我ら「エオルゼア都市軍事同盟」だけでも
話を進めようぞ。"
244,"TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_810","各国のグランドカンパニーの首領の皆に
集まってもらったのはほかでもない。"
245,"TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_811","「ガレマール帝国」の第XIV軍団長……。
ガイウス・ヴァン・バエサルなる者から
届けられた書簡についてじゃ。"
246,"TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_812","エオルゼアの……いや、世界の蛮神問題を、
一気に解決する最終兵器「アルテマウェポン」か……。"
247,"TEXT_MANFST407_00521_KANESENNA_000_813","帝国に従えば、全ての蛮神を屠り、
真の安寧をエオルゼアにあたえる。
……逆らえば、その牙は私たちに向くことになる。"
248,"TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_814","従うべきか……従わざるべきか……。"
249,"TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_815","これは、帝国からエオルゼア全土に向けての恐嚇じゃ。
各国が結論を出す問題ではない。"
250,"TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_816","都市軍事同盟から離脱した、山の都イシュガルドは
除いたとしても、我らだけでも団結した答えを出さねば、
エオルゼアは再び炎に包まれるのじゃ。"
251,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_900","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
なんとお礼を言っていいのか……。"
252,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_901","……サンクレッドのことは正直驚いているわ……。
でも、悩んでばかりもいられない……。"
253,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_902","帝国を……アルテマウェポンを止めなければ、
このエオルゼアに未来はないわ!
……行きましょう、首領たちのもとへ。"
254,"TEXT_MANFST407_00521_ELYENORA_000_940","ウルダハ・ランディングのロビーへ
お入りになりますか?"
255,"TEXT_MANFST407_00521_Q2_000_950","「ロビー」へ移動しますか?"
256,"TEXT_MANFST407_00521_A2_000_951","はい"
257,"TEXT_MANFST407_00521_A2_000_952","いいえ"
258,"TEXT_MANFST407_00521_QIB_TODO003","パパリモとウリエンジェの縄をほどけ!"
259,"TEXT_MANFST407_00521_QIB_TODO001","帝国兵を倒してミンフィリアたちを救え!"
260,"TEXT_MANFST407_00521_QIB_TODO002","帝国兵を倒して脱出しろ!"
261,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_BATTLETALK_01","あなたたち……来てくれたのね!"
262,"TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_03","戒めを解き放つのです……
共闘こそが、我らの宿命なるが故に……。"
263,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
僕たちの縄をほどいてくれ!"
264,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_MANFST407_A_BATTLETALK_04","クソッ、何としても侵入者を捕らえろッ!"
265,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_MANFST407_B_BATTLETALK_05","総員、緊急配備につけ!
侵入者どもを逃がすなッ!"
266,"TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_06","この魔導兵器……
何か……別の力に守られているようです。"
267,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_07","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、近くに強化装置があるはずだ。
探し出して壊してくれ!"
268,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_08","さすが敵拠点、魔導兵器が次々と……!"
269,"TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_09","どちらも強化装置の恩恵を受けている様子……
しかし、装置はいずこに……!?"
270,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_MANFST407_C_BATTLETALK_10","おのれ侵入者、必ず仕留めてくれる!
この「魔導コロッサス」でなッ!"
271,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_BATTLETALK_11","あれは……新型の魔導アーマーか!?"
272,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_BATTLETALK_12","みんな、気をつけて……!"
273,"TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_13","こちらが優勢……ですが、窮鼠は恐ろしい……。"
274,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_14","鉄巨人め! これでおしまいだ!!"
275,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_DEAD","くそっ、ここまできて……!"
276,"TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_DEAD","暁の明かりは……再び失われん……。"
277,"TEXT_MANFST407_00521_WEDGE_BATTLETALK_DEAD","タタルさん……ごめんッス……。"
278,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_BATTLETALK_DEAD","すまん、しくじった……!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_00 シドはミンフィリア救出作戦を開始したいようだ。
5 1 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_01 ミンフィリア救出のため、ついに作戦を決行することになった。「<Sheet(Item,6223,0)/>」と「<Sheet(Item,6224,0)/>」を装備して、シドに話しかけよう。
6 2 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_02 変装が功を奏し、帝国基地へ無事潜入することに成功した。帝国兵3人にエモート「帝国式敬礼」をして、ミンフィリアたちの情報を集めよう。
7 3 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_03 ミンフィリアたち「暁」の仲間は、物資保管塔に幽閉されているらしい。帝国兵に再度エモート「帝国式敬礼」をして、彼女らを逃がす算段をつけよう。
8 4 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_04 帝国兵から「<Sheet(EventItem,2000773,0)/>」を入手した。ともに潜入中のビッグスに渡そう。
9 5 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2000773,0)/>を使って、物資保管塔のある区画に潜入した。「<Sheet(EObj,2002376,0)/>」の前でミンフィリアたちを救出する機会を窺おう。
10 6 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_06 見事、ミンフィリアたちを救出することに成功した冒険者たちだが……。
11 7 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_07 ウルダハ・ランディングのミンフィリアと話そう。
12 8 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_08 苦難の末にミンフィリアらの救出に成功した冒険者。状況はけっして楽ではないが、このまま暁の灯を絶やすわけにはいかない。まずはエオルゼア諸都市の首領を説得する必要があるだろう。
13 9 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_09
14 10 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_10
15 11 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_11
16 12 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_12
17 13 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_13
18 14 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_14
19 15 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_15
20 16 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_16
21 17 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_17
22 18 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_18
23 19 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_19
24 20 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_20
25 21 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_21
26 22 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST407_00521_TODO_00 帝国兵の装備でカストルム・セントリ東のシドと話す
29 25 TEXT_MANFST407_00521_TODO_01 帝国兵に「帝国式敬礼」をして情報を集める
30 26 TEXT_MANFST407_00521_TODO_02 帝国軍百人隊長に「帝国式敬礼」をして鍵をもらう
31 27 TEXT_MANFST407_00521_TODO_03 ビッグスに<Sheet(EventItem,2000773,0)/>を渡す
32 28 TEXT_MANFST407_00521_TODO_04 <Sheet(EObj,2002376,0)/>を調べる
33 29 TEXT_MANFST407_00521_TODO_05 <Sheet(EObj,2002376,0)/>を調べる
34 30 TEXT_MANFST407_00521_TODO_06 ウルダハ・ランディングのミンフィリアと話す
35 31 TEXT_MANFST407_00521_TODO_07
36 32 TEXT_MANFST407_00521_TODO_08
37 33 TEXT_MANFST407_00521_TODO_09
38 34 TEXT_MANFST407_00521_TODO_10
39 35 TEXT_MANFST407_00521_TODO_11
40 36 TEXT_MANFST407_00521_TODO_12
41 37 TEXT_MANFST407_00521_TODO_13
42 38 TEXT_MANFST407_00521_TODO_14
43 39 TEXT_MANFST407_00521_TODO_15
44 40 TEXT_MANFST407_00521_TODO_16
45 41 TEXT_MANFST407_00521_TODO_17
46 42 TEXT_MANFST407_00521_TODO_18
47 43 TEXT_MANFST407_00521_TODO_19
48 44 TEXT_MANFST407_00521_TODO_20
49 45 TEXT_MANFST407_00521_TODO_21
50 46 TEXT_MANFST407_00521_TODO_22
51 47 TEXT_MANFST407_00521_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はできたか? そろそろ出発するぜ。
53 49 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_001 ……来てくれたのか。 ちょうど、これから出ようと思っていたところだ。
54 50 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_002 ああ、見送りにな。 なんせ、ようやくオレの願いが叶うってんだからよ。
55 51 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_003 ……そういえば、聞いていなかったな。 いったい帝国にどんな恨みが……? ああ、すまない。辛い思い出なら言わなくても……。
56 52 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_004 いやいや、いいってことよ。 オレも、あんたらには話しておきたいと思っていたんだ。 ……とはいっても、よくある話で面白みはないぜ?
57 53 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_005 帝国軍に家族を奪われたんだよ。 ……母ちゃん、いっつも笑顔でな。 オレや妹にも、すげーやさしかったんだ。
58 54 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_006 でもよ、戦争で帝国軍に捕まっちまってさ……。 最後は妹と2人、断崖から身を投げたよ。 ……オレの目の前でな。
59 55 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_007 ……もう何年前になるかなぁ。 昔、アラミゴが陥落した時の話さ。
60 56 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_008 なんとか帝国に復讐してやろうと、オレは冒険者になった。 ……これでも頑張ってきたんだぜ? だけどさ、結局、何にもできなかった。
61 57 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_009 でもな、オレは、あんたらを見てて思ったよ。 オレにはやれないことを、できるヤツらなんだって。
62 58 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_010 俺たちは仲間の救出に行くだけだ。 「カストルム・セントリ」を攻めに行くわけじゃない。
63 59 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_011 わかっているって。 でも、お仲間を無事助けたら、帝国とやり合うつもりだろ? ……だったら、やっぱりオレの願いは叶うさ。
64 60 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_012 オレの願いは、オレの復讐を果たしてくれるヤツを 探すことだったからなぁ。 あんたらなら、きっとやってくれる。
65 61 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_013 お前は、直接復讐しなくていいのか。 帝国が憎いんだろう? なんなら、いっしょに……。
66 62 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_014 お誘いはありがたいけどな。 ……ダメなんだ。
67 63 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_015 母ちゃんが死ぬ前に、オレの背中を斬りやがってよ。 心中を図るつもりだったんだろうけど、 それ以来、戦いになると体が思うように動かなくてさ。
68 64 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_016 ヘヘ、一方的な願いだ、気にしないでいいぜ。 オレ自身はこれで満足してるんだから。
69 65 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_017 作戦の完遂と、お仲間の無事を祈ってるぜ。 ……じゃあな。 どーんと行って、どーんとあざむいてこい!
70 66 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_018 帝国による支配は、悲しみしか生まない。 ……こんな戦い、一刻も早く終わらせるんだ。 エオルゼアの民のためにもな……。
71 67 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_019 まずはミンフィリアを助ける。 そして、戦いを終わらせる。 ……俺たちの手で!
72 68 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_020 よし、出発だ。 これから「カストルム・セントリ」に侵入して、 ミンフィリアを救出する。
73 69 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_021 俺とビッグス、それにウェッジの3人は、 先行して「カストルム・セントリ」の付近に控えておく。 お前も、準備ができたら来てくれ。
74 70 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_022 おっと、帝国軍の服を着るのを忘れるなよ。 これは侵入作戦なんだからな。
75 71 TEXT_MANFST407_00521_SLAFBORN_000_030 工房に入るのか? 我々も気をつけているが、コッソリ入るのだぞ。
76 72 TEXT_MANFST407_00521_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「隠された工房」に入りますか?
77 73 TEXT_MANFST407_00521_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい
78 74 TEXT_MANFST407_00521_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ
79 75 TEXT_MANFST407_00521_DUMMY_000_031 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_040 いよいよ「カストルム・セントリ」へ侵入だ。 そろそろ、哨戒中の部隊が帰ってくる。 早く帝国軍の服を着るんだ。
81 77 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_041 もし帝国兵の装備を失くしたのなら、 レヴナンツトールでグラウムントにもらうといい。 予備を用意してくれているはずだ。
82 78 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_042 あんたらは出発したと思ったが……? ははあ、さては帝国兵の装備を失くしたんだな? 予備をやるから、今度こそ失くすなよ!
83 79 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_050 砦に再突入する準備はいいか? 今度こそ「暁」の奴らを助けるぞ。
84 80 TEXT_MANFST407_00521_Q1_000_051 カストルム・セントリに再突入しますか?
85 81 TEXT_MANFST407_00521_A1_000_052 はい
86 82 TEXT_MANFST407_00521_A2_000_053 いいえ
87 83 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_100 よう、なかなか似合ってるじゃないか。 ……ハハ、やめてくれって顔だな。
88 84 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_101 このまま進めば「カストルム・セントリ」に たどり着くはずだ。
89 85 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_102 数刻前に、哨戒のために帝国兵の小隊が 「カストルム・セントリ」を出ている。
90 86 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_103 俺とアルフィノは残って、哨戒部隊の注意を引く。 お前たちは、そいつらと入れ替わるように侵入するんだ。
91 87 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_104 何かあれば、お前のリンクパールに連絡を入れるさ。 いつでも出られるように、用意をしておけよ。
92 88 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_105 ウェッジが「魔導アーマー」で先導する。 こいつから離れないように進行してくれ。
93 89 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_106 間違っても、要塞の中で、帝国兵の軍服を脱ぐなよ。 そん時は、さすがに命の保証までできないからな。
94 90 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_107 さっきまで、イダとヤ・シュトラが居たんだが、 なんでも、気になるものを見つけたらしく、 調査のために先行している。
95 91 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_108 2人からの伝言だ。 無茶をするな……だとさ。
96 92 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_109 そろそろ、哨戒中の小隊が帰る時間だ。 出発してくれ。
97 93 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_110 俺からも言っとくぜ、無茶はするなよ。 ……成功を祈っているぜ!
98 94 TEXT_MANFST407_00521_000010_LIVIA ホントに強情なんだから。 黙っていても、いいことないのに。
99 95 TEXT_MANFST407_00521_000020_MINFILIA くっ!
100 96 TEXT_MANFST407_00521_000030_LIVIA あなたたちの能力……「超える力」……。 あれは私たちが必要な力。 だから、いろいろと知りたいのよね。
101 97 TEXT_MANFST407_00521_000040_LIVIA あなたたちの目的は、蛮神退治なんでしょ?
102 98 TEXT_MANFST407_00521_000050_LIVIA アタシたちが、代わりにやってやるって言ってんだから、 大人しく言うこと聞けばいいのよ!
103 99 TEXT_MANFST407_00521_000060_MINFILIA ぐはっ!
104 100 TEXT_MANFST407_00521_000070_LIVIA すべて吐いて、この場で死ぬか。 耐え難い辱めを受けて、苦しんで死ぬか。
105 101 TEXT_MANFST407_00521_000080_LIVIA どちらがいいかしらね?
106 102 TEXT_MANFST407_00521_000090_MINFILIA がっ!
107 103 TEXT_MANFST407_00521_000100_LIVIA 「暁の血盟」盟主、ミンフィリア。
108 104 TEXT_MANFST407_00521_000110_LIVIA 「超える力」を持つあなたの身体……。 ゆっくり調べさせてもらうわ。
109 105 TEXT_MANFST407_00521_000120_LIVIA おい、コイツらをキャンプに連れていけ。 カストルム・メリディアヌムの研究室へ送る。
110 106 TEXT_MANFST407_00521_000130_IMPERIALSOLDIER ハッ!
111 107 TEXT_MANFST407_00521_000140_MINFILIA みんな……。
112 108 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_050 貴様、「オクシデンス」から出向している整備班の者か? 上官に話すのに「敬礼」のひとつもできんのか? まったく、これだから技術畑の奴らは……。
113 109 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_051 貴様、その格好は何だ! まるで冒険者のようではないか!
114 110 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_052 さては「オクシデンス」から出向している整備班の者だな? 服装もだらしない上に「敬礼」のひとつもできんとは。 まったく、これだから技術畑の奴らは……。
115 111 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_053 うむ、ご苦労である! 帝国軍に勤める以上、敬礼は忘れるでないぞ! ……なに? 捕虜はどこかだと?
116 112 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_054 制服も着用できない、いい加減な奴かと思ったが…… うむ、敬礼はビシッと決まっておるな! ……なに? 捕虜はどこかだと?
117 113 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_055 捕らえた「暁の血盟」の者たちなら、 全員、物資保管塔に叩きこんでおいたぞ。
118 114 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_056 そんなことより、貴様もアレの整備を急げよ。 ガイウス閣下より直々に特務が出ているのであろう?
119 115 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_057 こら貴様! 「帝国式敬礼」すらできんのか! いくら貴様ら整備班が、こういった場に出ることに 慣れてないといっても大概だぞ! やり直せ!
120 116 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_060 あれ……今流行の冒険者ファッションってやつですか? いいですね、自分も憧れます……。
121 117 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_061 しかし、なんだって輸送班は、こんなに忙しいんだよ。 捕虜の移送といい……新兵器の輸送といい…… まったく、忙しくて「敬礼」するヒマすらないよ……。
122 118 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_062 おおっと、失礼しました! ……いえ、急に捕虜を移送することになりまして、 準備をしているところです。
123 119 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_063 おっと、その格好でも帝国魂を忘れないとは、さすがです。 ……自分は、急に捕虜を移送することになりまして、 準備をしております。
124 120 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_064 捕虜は現在、物資保管塔に幽閉されているはずです。 何人か居たはずですが、移送するのは一人だけとか。 ……残りの捕虜はどうなってしまうんでしょう……。
125 121 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_065 おおっと……それは何でありますか? てっきり、ちゃんと「帝国式敬礼」をしろと、 怒られるところかと思いましたよ。
126 122 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_070 き、君……ちゃんと制服を着ないと怒られるよ……。 でも、冒険者ファッションも素敵だよね。 あの娘の服も可愛かったなぁ……。
127 123 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_071 どうしよう……。 ……捕虜の女の子に恋をしてしまったのかも……。 あの子に「敬礼」してもらいたいだなんて……。
128 124 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_072 そう、その敬礼をしてもらいたいんだよ! き、君も捕虜の可愛い娘をみたかい? ……金髪の女? 何を言ってるんだ。
129 125 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_073 僕が言ってるのは、あのララフェルの娘だよ! もう、ぎゅーってしたいくらい可愛いんだよ! ……もう一度会いたいけど、鍵は隊長が管理してるしなぁ。
130 126 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_074 ちがうよ、僕がやってもらいたいのは「帝国式敬礼」なの! あの娘にやってもらいたいなぁ。 こうピシっと決めてもらいたい……。
131 127 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_080 何をふらふらしている! 現在、カストルム・セントリ内は警戒態勢がしかれている。 監房行きになりたくなければ「敬礼」をして用件を話せ。
132 128 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_081 ……この警戒態勢の最中に、基地内で冒険者のマネゴトとは よほど監房行きになりたいようだな。 それが嫌ならば、早急に「敬礼」をして用件を告げろ。
133 129 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_082 物資保管塔へ向かうための鍵だと? お前のような一兵卒が、捕虜の拘留所に何の用だ。 さては……。
134 130 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_083 物資保管塔へ向かうための鍵だと? 制服も着用せずに、捕虜の拘留所へ何の用だ。 さては、本当に冒険者……。
135 131 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_084 ……まあいい、これが「<Sheet(EventItem,2000773,0)/>」だ。 担当の部隊には、お前が向かうことを 私から連絡しておいてやろう……。
136 132 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_085 ……いい度胸だな。 ベッドで眠れるのは今夜で最後だと思っておけ。 明日からは、監房の床がお前の寝床だ。
137 133 TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_100 さすがに警備が厳重だな……。 この隔壁を開けるには、専用の鍵がいるみたいだ。
138 134 TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_700 その手を離しなさい!
139 135 TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_701 あれは、ミンフィリアさん! それにみんなも。 ……よかった、無事だったんだな。
140 136 TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_702 あなたたちの目的は、わたしの「力」でしょう!? ならば、わたしだけを連れていけばいい!
141 137 TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_703 ほかの者たちに、指一本触れてみなさい! この場で舌を噛むわよ!
142 138 TEXT_MANFST407_00521_WEDGE_000_704 タタルさん……。 今助けるッス!
143 139 TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_705 だけど、こうも警備が厳重では……。
144 140 TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_706 ……そうだな、戦うしかないか。
145 141 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_707 こちら、第III分隊。 どうした?
146 142 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_708 ……なに? 哨戒中の「魔導リーパー」が強奪されただと?
147 143 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_709 エオルゼアの野蛮人どもが活動しているのか。 しかし、なんだって、そんな情報が今頃……。
148 144 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_710 なんだぁ!? この要塞に、味方を装って侵入しているだぁ!?
149 145 TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_711 今だッ、行くぞ!
150 146 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_712 な、何者だ!? ……まさか、奪われた魔導リーパーってこれかぁ!?
151 147 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_713 そ、総員! 侵入者を迎撃せよ!
152 148 TEXT_MANFST407_00521_TATARU_000_740 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ……すごく、すっごく怖かったでっす! あううう。
153 149 TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_741 助けに来てくれたのね……。 もう、無茶するんだから!
154 150 TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_742 でも、ありがとう! ……囚われたのは、これで全員。 少し怪我はしているけど、みんな無事よ。
155 151 TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_000_743 サンクレッドを見なかったか? どこにも見当たらないんだ!
156 152 TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_000_744 さぁ、ここから脱出を……。 我々はまだ……いばらの筺の中にいる……。
157 153 TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_745 侵入者にミンフィリアを奪われただと!? いったい、何をやっているのか! ……貴様ら、それでもガイウス閣下の軍団兵か!
158 154 TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_746 早急に兵を回せ! いいか、ここから外に出すんじゃないぞ!
159 155 TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_747 ……鼠か。
160 156 TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_748 第XIV軍団分遣隊長、リウィア・サス・ユニウス。 本当に居ただなんて。 ……イダの目の良さには驚かされるわ。
161 157 TEXT_MANFST407_00521_YDA_000_749 こんなに真っ白い鎧だもの! それに、帝国の「ダルマスカの魔女」くらい、 あたしでも知ってるよ!
162 158 TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_750 貴様ら「暁の血盟」の賢人たちか……。 どうやってここまで入った?
163 159 TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_751 あの人たちが騒ぎを起こしてくれたおかげで、 案外すんなりとね。
164 160 TEXT_MANFST407_00521_YDA_000_752 貨物室はちょっと狭かったけどね! あと寒い!
165 161 TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_753 輸送魔列車に紛れ込んだのか。 ……役立たずの警備兵どもが!
166 162 TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_754 もっとも、こんな侵入方法では、 単独で動くことしかできないけど……。 ミンフィリアの救出は、あの人に任せるわ。
167 163 TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_755 情報を集めていて辿り着いたの。 「砂の家」を襲い……仲間たちを殺し……。 ミンフィリアたちを拐ったのは、あなただったのね。
168 164 TEXT_MANFST407_00521_YDA_000_756 みんな死んじゃったんだ! 絶対にゆるさないよ!
169 165 TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_757 あなたは、エオルゼアの脅威となる。 ……ここで沈んでもらうわ。
170 166 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_758 リウィア様ッ! ……き、貴様ら何者だ!?
171 167 TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_759 チッ、ここまでか……。 ……イダ!
172 168 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_760 ここにも侵入者だ! 追えっ!
173 169 TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_761 閣下はどこに居られる!?
174 170 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_762 例の男と、地下格納房です!
175 171 TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_763 すぐに連絡し、状況をお伝えしろ!
176 172 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_764 ハッ!
177 173 TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_765 ……何たる失態か!
178 174 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_766 いたぞ、侵入者だ! 包囲しろ!
179 175 TEXT_MANFST407_00521_WEDGE_000_767 これ以上、我慢ならないッス! タタルさんは、オイラが守ってみせるッス!! ……ビッグス、あとのことは任せたッス!
180 176 TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_768 待て、ウェッジ! やめろぉぉぉ!
181 177 TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_769 くっそ……! ミンフィリアさんたちはオレが守る! あいつらを食い止めてくれ!
182 178 TEXT_MANFST407_00521_300150_IMPERIALSOLDIER 金髪の女以外は殺しても構わん! てぇ!
183 179 TEXT_MANFST407_00521_300160_IMPERIALSOLDIER なにっ!?
184 180 TEXT_MANFST407_00521_300170_MINFILIA ヤ・シュトラ!
185 181 TEXT_MANFST407_00521_300180_YSHTOLA 待たせたわね、ミンフィリア。
186 182 TEXT_MANFST407_00521_300190_YDA パパリモ! ミンフィリア!
187 183 TEXT_MANFST407_00521_300200_MINFILIA イダ!
188 184 TEXT_MANFST407_00521_300210_PAPALYMO 遅いぞ、イダ!
189 185 TEXT_MANFST407_00521_300220_YDA えへへ、よかった無事で。
190 186 TEXT_MANFST407_00521_300230_YSHTOLA さて……。
191 187 TEXT_MANFST407_00521_300240_YDA よーし! やっちゃるか!
192 188 TEXT_MANFST407_00521_300250_PAPALYMO しかし、この数が相手では……。
193 189 TEXT_MANFST407_00521_300260_WEDGE ひぃ、ひぃ、ひぃ、ひぃ……。 ……ひぃぃ……ひぃぃ……。
194 190 TEXT_MANFST407_00521_300270_BIGGS バッカやろう! あれ置いて、逃げ出してきたのか!
195 191 TEXT_MANFST407_00521_300280_WEDGE そ、そんなこと言ったって! 取り付かれたら勝てるわけないッス!
196 192 TEXT_MANFST407_00521_300290_IMPERIALSOLDIER なんだとっ!!
197 193 TEXT_MANFST407_00521_300300_IMPERIALSOLDIER うわッ!?
198 194 TEXT_MANFST407_00521_300310_CID 俺だ……シドだ……。 聞こえ……るか……!?
199 195 TEXT_MANFST407_00521_300320_CID 5つ数えたら……そこから……飛び降りろ! いいな!
200 196 TEXT_MANFST407_00521_300330_YSHTOLA 5……。
201 197 TEXT_MANFST407_00521_300340_YDA 4っ!
202 198 TEXT_MANFST407_00521_300350_PAPALYMO 3!
203 199 TEXT_MANFST407_00521_300360_MINFILIA 2ッ!
204 200 TEXT_MANFST407_00521_400370_GAIUS エオルゼアの為政者たちが吠えた演説……。 力の伴わぬ、空虚な言葉の数々……。
205 201 TEXT_MANFST407_00521_400380_GAIUS 茶番を演じる弱き為政者と、 それに喝采を送る愚かな民……まさに滑稽なり。
206 202 TEXT_MANFST407_00521_400390_GAIUS 解るか「暁」よ……。 必要なのは力。 民を守り、導き、この地を救う真なる力だ!
207 203 TEXT_MANFST407_00521_400400_GAIUS 蛮神を征すこの力こそ、エオルゼアを救う王者の剣よ。 それを覚えておくのだな。
208 204 TEXT_MANFST407_00521_400410_CID なにッ!?
209 205 TEXT_MANFST407_00521_400420_CID 今のは……!
210 206 TEXT_MANFST407_00521_400430_ALPHINAUD 蛮神「ガルーダ」を倒した、例の兵器か!?
211 207 TEXT_MANFST407_00521_400440_MINFILIA アルテマウェポン……完成していたのね……。
212 208 TEXT_MANFST407_00521_400450_ALPHINAUD アルテマ……ウェポン……。
213 209 TEXT_MANFST407_00521_400460_MINFILIA アラミゴで発掘された、古代アラグ帝国の遺産。 あらゆる蛮神を打ち払い、あらゆる国を焼き払うという、 絶対の力。
214 210 TEXT_MANFST407_00521_400470_MINFILIA 帝国は、その力を携え、 エオルゼア諸国に服従を誓わせる気よ!
215 211 TEXT_MANFST407_00521_400480_CID ガイウス、貴様はッ!
216 212 TEXT_MANFST407_00521_400490_ALPHINAUD あれは!? 見ろ、ガイウスの横!
217 213 TEXT_MANFST407_00521_400500_ALPHINAUD 奴は天使い……天使い「アシエン」だ!
218 214 TEXT_MANFST407_00521_400510_ALPHINAUD しかも、あの法衣……。 闇の異形者と呼ばれ、アシエンたちを束ねる 上級の存在……。
219 215 TEXT_MANFST407_00521_400520_MINFILIA では、あれが! あれが、アシエン・ラハブレア!
220 216 TEXT_MANFST407_00521_400530_MINFILIA サンクレッド!?
221 217 TEXT_MANFST407_00521_400540_MINFILIA そんな、サンクレッド! 彼が、アシエン・ラハブレアだったというの!?
222 218 TEXT_MANFST407_00521_400550_CID 限界だ! 脱出するぞ!
223 219 TEXT_MANFST407_00521_400560_MINFILIA サンクレッドォォォ!!
224 220 TEXT_MANFST407_00521_400570_LAHABREAEORZEA ハハハハハッ! フハハハハハハハッ!
225 221 TEXT_MANFST407_00521_500580_ALPHINAUD サンクレッドが、アシエン・ラハブレアだったとはな……。
226 222 TEXT_MANFST407_00521_500590_ALPHINAUD よりにもよって、彼にアシエン関連の調査を 進めさせていたのは私なのだぞ! 気付けなかった自分が情けない!
227 223 TEXT_MANFST407_00521_500600_ALPHINAUD そして、我々の情報は、奴らに筒抜けだったというわけだ。 ……クソッ!
228 224 TEXT_MANFST407_00521_500610_ALPHINAUD 帝国の切り札、アルテマウェポンは完成した。 蛮神を、いとも容易くねじ伏せる力。 そしてあの火力……。
229 225 TEXT_MANFST407_00521_500620_ALPHINAUD あの兵器の脅威を、一刻も早く 「エオルゼア同盟軍」に伝えなければならない。
230 226 TEXT_MANFST407_00521_500630_ALPHINAUD 落ち込んでいる場合ではないぞ!
231 227 TEXT_MANFST407_00521_500640_MINFILIA もしもし……。そう、わたしよ、ミンフィリア。ご無沙汰してるわね。お陰様で無事よ。それはそうと、頼んでいたアレ、もうできてる?急ぎで悪いんだけど、届けてほしいの。ええ、わかった。ありがとう、クルル。委員長……お祖父様によろしくね。
232 228 TEXT_MANFST407_00521_500650_ALPHINAUD ともあれ、皆は無事だったのだ。
233 229 TEXT_MANFST407_00521_500660_ALPHINAUD 敵がどんなに強大であろうとも、力を合わせて戦えばよい。 「暁の血盟」には、それができるのだから。
234 230 TEXT_MANFST407_00521_500670_ALPHINAUD 今こそ、エオルゼア諸国へ知らしめるのだ! 蛮神「ガルーダ」討伐の<RubyCharaters>FF04E5A0B1FF0AE38197E38289E3819B</RubyCharaters>とともに、 「暁」が蘇ったことを!
235 231 TEXT_MANFST407_00521_500680_ALPHINAUD ここからの戦いは、君が頼りだ。 頼んだぞ。
236 232 TEXT_MANFST407_00521_500690_MINFILIA ……それじゃ。
237 233 TEXT_MANFST407_00521_500700_MINFILIA 行きましょう。 諸国を束ねる首領たちのもとへ。
238 234 TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_800 エオルゼアを統治する者たちへ……か。 馬鹿にしおって!
239 235 TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_801 それは、すでにレイナーに指示を出してある。 ……そうだ「黒渦団」全隊に非常招集をかけろ。
240 236 TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_802 スラフィルシンに、艦隊の準備を急ぐよう伝えろ。 じきに、ロータノ海は荒れるぞ。 ……以上、通信終わり。
241 237 TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_803 そちらは大丈夫なのか?
242 238 TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_804 エリヌ・ロアユ大闘将に任せている。 「不滅隊」の指揮は問題ない。
243 239 TEXT_MANFST407_00521_KANESENNA_000_805 イシュガルドから連絡はございましたか?
244 240 TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_806 ……いや、何の音沙汰もない。
245 241 TEXT_MANFST407_00521_KANESENNA_000_807 「双蛇党」から特使を向かわせたのですが……。 そうですか……空振りに終わりましたか。
246 242 TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_808 この非常時に、あの教皇はいつまでダンマリを決める気だ! 戦争の神ハルオーネを守護神としながら、 なんとも凋落したものだ!
247 243 TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_809 不在なものは致し方あるまい。 我ら「エオルゼア都市軍事同盟」だけでも 話を進めようぞ。
248 244 TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_810 各国のグランドカンパニーの首領の皆に 集まってもらったのはほかでもない。
249 245 TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_811 「ガレマール帝国」の第XIV軍団長……。 ガイウス・ヴァン・バエサルなる者から 届けられた書簡についてじゃ。
250 246 TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_812 エオルゼアの……いや、世界の蛮神問題を、 一気に解決する最終兵器「アルテマウェポン」か……。
251 247 TEXT_MANFST407_00521_KANESENNA_000_813 帝国に従えば、全ての蛮神を屠り、 真の安寧をエオルゼアにあたえる。 ……逆らえば、その牙は私たちに向くことになる。
252 248 TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_814 従うべきか……従わざるべきか……。
253 249 TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_815 これは、帝国からエオルゼア全土に向けての恐嚇じゃ。 各国が結論を出す問題ではない。
254 250 TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_816 都市軍事同盟から離脱した、山の都イシュガルドは 除いたとしても、我らだけでも団結した答えを出さねば、 エオルゼアは再び炎に包まれるのじゃ。
255 251 TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_900 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 なんとお礼を言っていいのか……。
256 252 TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_901 ……サンクレッドのことは正直驚いているわ……。 でも、悩んでばかりもいられない……。
257 253 TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_902 帝国を……アルテマウェポンを止めなければ、 このエオルゼアに未来はないわ! ……行きましょう、首領たちのもとへ。
258 254 TEXT_MANFST407_00521_ELYENORA_000_940 ウルダハ・ランディングのロビーへ お入りになりますか?
259 255 TEXT_MANFST407_00521_Q2_000_950 「ロビー」へ移動しますか?
260 256 TEXT_MANFST407_00521_A2_000_951 はい
261 257 TEXT_MANFST407_00521_A2_000_952 いいえ
262 258 TEXT_MANFST407_00521_QIB_TODO003 パパリモとウリエンジェの縄をほどけ!
263 259 TEXT_MANFST407_00521_QIB_TODO001 帝国兵を倒してミンフィリアたちを救え!
264 260 TEXT_MANFST407_00521_QIB_TODO002 帝国兵を倒して脱出しろ!
265 261 TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_BATTLETALK_01 あなたたち……来てくれたのね!
266 262 TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_03 戒めを解き放つのです…… 共闘こそが、我らの宿命なるが故に……。
267 263 TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! 僕たちの縄をほどいてくれ!
268 264 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_MANFST407_A_BATTLETALK_04 クソッ、何としても侵入者を捕らえろッ!
269 265 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_MANFST407_B_BATTLETALK_05 総員、緊急配備につけ! 侵入者どもを逃がすなッ!
270 266 TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_06 この魔導兵器…… 何か……別の力に守られているようです。
271 267 TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_07 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、近くに強化装置があるはずだ。 探し出して壊してくれ!
272 268 TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_08 さすが敵拠点、魔導兵器が次々と……!
273 269 TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_09 どちらも強化装置の恩恵を受けている様子…… しかし、装置はいずこに……!?
274 270 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_MANFST407_C_BATTLETALK_10 おのれ侵入者、必ず仕留めてくれる! この「魔導コロッサス」でなッ!
275 271 TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_BATTLETALK_11 あれは……新型の魔導アーマーか!?
276 272 TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_BATTLETALK_12 みんな、気をつけて……!
277 273 TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_13 こちらが優勢……ですが、窮鼠は恐ろしい……。
278 274 TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_14 鉄巨人め! これでおしまいだ!!
279 275 TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_DEAD くそっ、ここまできて……!
280 276 TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_DEAD 暁の明かりは……再び失われん……。
281 277 TEXT_MANFST407_00521_WEDGE_BATTLETALK_DEAD タタルさん……ごめんッス……。
282 278 TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_BATTLETALK_DEAD すまん、しくじった……!
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0,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_00","ミンフィリアは三国首領会議の動向を心配しているようだ。"
1,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_01","ミンフィリアは三国首領会議に意見したいようだ。「ロイヤル・プロムナード」の「バーソロミュー」と話して、中に入れてもらおう。"
2,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_02","会議は前向きに進みそうだ。ベスパーベイの砂の家に戻り「ミンフィリア」と話そう。"
3,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_03","ミンフィリアと話すことができた。問題はまだ多くあるが、このエオルゼアを救済するために戦おう。"
4,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_04",""
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23,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_00","ロイヤル・プロムナードのバーソロミューと話す"
25,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_01","砂の家のミンフィリアと話す"
26,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_02",""
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48,"TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_000","バルデシオン委員会に連絡をとったわ。
すでにガレマール帝国から、
エオルゼアの各首領のもとへ最終通告が行われたそうよ。"
49,"TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_001","ここウルダハの「香煙の間」で、
三国首領による会談が行われているようだけれど、
委員会に居る知人の話によれば、状況は良くないわ……。"
50,"TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_002","時間がないわ、急いで首領たちのところへ行きましょう。
……話し合いの結論が出る前に、
エオルゼアの牙が折れていないと伝えなきゃ!"
51,"TEXT_MANFST408_00522_BARTHOLOMEW_000_010","ここから先は、王宮へと続くロイヤル・プロムナード。
現在は緊急会議中である。
すみやかにお引き取り願おう。"
52,"TEXT_MANFST408_00522_BARTHOLOMEW_000_011","……えッ、「暁」から緊急の用件が!?
し、失礼しましたッ!
それでは「香煙の間」へご案内いたします。"
53,"TEXT_MANFST408_00522_000010_RAUBAHN","これでは話が平行線だな。"
54,"TEXT_MANFST408_00522_000020_MERLWYB","帝国軍第XIV軍団長、ガイウスから、
我々に届けられた書簡……。"
55,"TEXT_MANFST408_00522_000030_KANESENNA","それに対し、私たちが出すべき結論……。"
56,"TEXT_MANFST408_00522_000040_RAUBAHN","アルテマウェポンを持つ帝国軍の前に、
屈するのか……あくまで戦うのか……。"
57,"TEXT_MANFST408_00522_000050_KANESENNA","第七霊災から5年……。
人々の顔に、やっと笑顔が戻ってまいりました。"
58,"TEXT_MANFST408_00522_000060_KANESENNA","その人々を、ふたたび戦場に送ることなど、
たやすく決意できるものではありません。"
59,"TEXT_MANFST408_00522_000070_KANESENNA","特に、ガイウス卿が申すとおり、
三蛮神をたやすく討つ力があるのであれば、なおのこと。
戦となれば、戦場は死地となりましょう……。"
60,"TEXT_MANFST408_00522_000090_KANESENNA","それに「双蛇党」は、国内の不測の事態に
備えておく必要があります。"
61,"TEXT_MANFST408_00522_000100_MERLWYB","エオルゼア諸国が抱える蛮神問題。
大きな犠牲を払い、蛮神と永遠に戦い続ける未来は、
まさに暗黒……。"
62,"TEXT_MANFST408_00522_000110_MERLWYB","このまま消耗戦を続けることは、
我が「黒渦団」に限らず、皆が望まぬはず。"
63,"TEXT_MANFST408_00522_000120_MERLWYB","ガイウス率いる第XIV軍団が、
本国の意向を離れ、独自に動いているとの情報もある。"
64,"TEXT_MANFST408_00522_000130_MERLWYB","奴らに従わないまでも、
同調の道を探ることもできるのではないか?"
65,"TEXT_MANFST408_00522_000140_RAUBAHN","「鋼鉄」と呼ばれた女提督殿も、弱気なことだ。
結局は、グリダニアもリムサ・ロミンサも、
国内問題を優先したいのであろう?"
66,"TEXT_MANFST408_00522_000150_RAUBAHN","ウルダハも人のことを言えぬか……。
恥ずかしい話だがな。"
67,"TEXT_MANFST408_00522_000160_RAUBAHN","迫るアマルジャ族に、押し寄せる難民……。
そして、一枚岩になりきれぬ砂蠍衆。
これでは「不滅隊」も簡単には動かせん。"
68,"TEXT_MANFST408_00522_000170_RAUBAHN","大層な演説で国民を沸き立たせたところで、
目の前の問題が、すぐに片付くわけではない。"
69,"TEXT_MANFST408_00522_000180_NANAMOULNAMO","……ラウバーン。
それは、どこの国も同じじゃ。
誰もそれを責めることはできぬ。"
70,"TEXT_MANFST408_00522_000190_NANAMOULNAMO","皆、戦いに疲れておるのじゃ。
消沈した民を導くには、きれい事の言葉も必要……。
<RubyCharaters>FF04E694BFFF10E381BEE381A4E3828AE38194E381A8</RubyCharaters>とは、かようなものじゃろう?"
71,"TEXT_MANFST408_00522_000200_NANAMOULNAMO","ガイウスなる者が、それを責めようとも、
わらわはラウバーン、そちを責めん。
力なきは、わらわも同じじゃ。"
72,"TEXT_MANFST408_00522_000210_NANAMOULNAMO","元より、エオルゼアと帝国は敵じゃ。
ただ、復興に明け暮れる日々の中で、
それを忘れていただけに過ぎぬ。"
73,"TEXT_MANFST408_00522_000220_KANESENNA","私たちが、復興を目指す陰で、
帝国は刃を研ぎ続けていた……。"
74,"TEXT_MANFST408_00522_000230_KANESENNA","森を抜ける風の如く、過ぎ去っていったこの5年……。
私たちと帝国が成してきたことは、あまりに違います。"
75,"TEXT_MANFST408_00522_000240_MERLWYB","今や「暁の血盟」は失われた……。"
76,"TEXT_MANFST408_00522_000250_MERLWYB","彼らは、蛮神問題の担い手としてだけでなく、
エオルゼアの精神の主柱でもあったのだ。"
77,"TEXT_MANFST408_00522_000260_ALPHINAUD","「暁の血盟」は、失われてなぞいないッ!"
78,"TEXT_MANFST408_00522_000270_MERLWYB","ミンフィリア、アルフィノ殿、それに……シド!?"
79,"TEXT_MANFST408_00522_000280_KANESENNA","あなたも……みんな無事で……。"
80,"TEXT_MANFST408_00522_000290_RAUBAHN","お前たち……生きていたのか!!"
81,"TEXT_MANFST408_00522_000300_ALPHINAUD","どうしたのだ、諸国の首領よ!
エオルゼアの民はみな、
気高く、誇り高く、雄々しいのではなかったのか!"
82,"TEXT_MANFST408_00522_000310_MINFILIA","蛮神を倒すために、大きな力に頼るのは間違っています!"
83,"TEXT_MANFST408_00522_000320_MINFILIA","大きな力を用いて蛮神を倒したとしても、
結局は、それより大きな力を求めて、
新たな民が新たな蛮神を生み出すだけ……。"
84,"TEXT_MANFST408_00522_000330_MINFILIA","蛮神とは、混乱と絶望の内に、
民が祈り、願うことで生まれいずるもの。"
85,"TEXT_MANFST408_00522_000340_MINFILIA","ならば、その世を正さない限り、
蛮神は生まれ続けるのです!"
86,"TEXT_MANFST408_00522_000350_ALPHINAUD","それに、帝国と同調などありえない。
奴らが力でエオルゼアを支配する未来……。
それこそ、暗黒の時代が訪れるぞ!"
87,"TEXT_MANFST408_00522_000360_MINFILIA","目の前の問題は、自分たちで解くことに意味があります。
安易に力という解答に頼るのは怠惰よ。"
88,"TEXT_MANFST408_00522_000370_ALPHINAUD","エオルゼアの平和とは何だ!?
5年前、みなが命がけで戦ったのは何故だ!?
真の平和と自由を勝ち取るためだろう!?"
89,"TEXT_MANFST408_00522_000380_ALPHINAUD","エオルゼアは、まだ牙を失っていない。
そうだろう!?"
90,"TEXT_MANFST408_00522_000390_MINFILIA","わたしたち「暁」の明かりは、再び灯ったのです!"
91,"TEXT_MANFST408_00522_000400_MINFILIA","今こそ、もう一度心をひとつに!
エオルゼアを救うために!"
92,"TEXT_MANFST408_00522_000410_CID","真の商人は、未来の利のために財を投じるもの。
そうなんだろ、牛親父。"
93,"TEXT_MANFST408_00522_000420_RAUBAHN","シド……。"
94,"TEXT_MANFST408_00522_000430_KANESENNA","……自分の愚かしさに腹が立ちます。
大地と豊穣の女神ノフィカ様の教えを、
今になって思い出すとは。"
95,"TEXT_MANFST408_00522_000440_KANESENNA","豊穣の恵みは、先人の血と汗の中にこそ得られるもの。
それを森の恵みだなどと、享受することに
馴れきっていた私は、なんと情けないことか……。"
96,"TEXT_MANFST408_00522_000450_KANESENNA","グリダニアは、エオルゼアの気高き民……。"
97,"TEXT_MANFST408_00522_000460_KANESENNA","私たちグリダニアは、歴史上も侵略者に対して、
一歩も引かずに戦ってきたのです。
今更、何を及び腰になる必要がありましょうか。"
98,"TEXT_MANFST408_00522_000470_KANESENNA","「双蛇党」は動きます。
この神々に愛されし美しい大地から帝国を放逐し、
私たちのエオルゼアを取り戻すために!"
99,"TEXT_MANFST408_00522_000480_NANAMOULNAMO","くくくくく……。
あは、あはははは!"
100,"TEXT_MANFST408_00522_000490_NANAMOULNAMO","面白い、面白いぞ、カヌ・エ!"
101,"TEXT_MANFST408_00522_000500_MERLWYB","フフフフフ……"
102,"TEXT_MANFST408_00522_000510_RAUBAHN","ハッハッハッハッ!!"
103,"TEXT_MANFST408_00522_000520_NANAMOULNAMO","そうじゃ、その顔じゃ。
お主らに、エオルゼアに足らなかったものじゃ!"
104,"TEXT_MANFST408_00522_000530_NANAMOULNAMO","ラウバーン!
ウルダハも負けてはおれぬぞ!"
105,"TEXT_MANFST408_00522_000540_RAUBAHN","いつのまにか吾輩は恐れていた……。
また、祖国を失うことを。"
106,"TEXT_MANFST408_00522_000550_RAUBAHN","戦わずして、祖国を守れようか?
困難こそ、勝機かつ商機と解っていたはずではないか。"
107,"TEXT_MANFST408_00522_000560_RAUBAHN","我らウルダハは、エオルゼアの雄々しき民。
涸れた砂地に倒れようとも、
砂金をつかみ立ち上がるまでよ。"
108,"TEXT_MANFST408_00522_000570_RAUBAHN","吾輩たちは、何度背中を押されたのだろうな……。
この熱き心を持つ者たちに。"
109,"TEXT_MANFST408_00522_000580_MERLWYB","さすが、グランドカンパニーの盟主たち。
どいつもこいつも、裏をかえせば曲者揃いってわけか。"
110,"TEXT_MANFST408_00522_000590_MERLWYB","私だって、気骨一筋の海賊あがりだ!
たとえ相手が帝国だろうと、やってやろうじゃないか!"
111,"TEXT_MANFST408_00522_000600_MERLWYB","面倒な奴は、味方につけるか海に沈めろ。
海賊の掟に従うまでだ!"
112,"TEXT_MANFST408_00522_000610_MERLWYB","エオルゼアの誇り高き民。
リムサ・ロミンサという巨艦の底力を見せてやる!"
113,"TEXT_MANFST408_00522_000620_NANAMOULNAMO","このエオルゼアの危機、
わらわたちで守ってみせようぞ!"
114,"TEXT_MANFST408_00522_000630_LEADERS","(-盟主たち-)おう!"
115,"TEXT_MANFST408_00522_000640_KANESENNA","まずは、アルテマウェポンの……"
116,"TEXT_MANFST408_00522_000650_MERLWYB","海上拠点は我らが……"
117,"TEXT_MANFST408_00522_000660_RAUBAHN","お願いする。では、不滅隊は……"
118,"TEXT_MANFST408_00522_000670_NANAMOULNAMO","世話を焼かせたな「暁」の者。
もう心配はいらぬぞ。"
119,"TEXT_MANFST408_00522_000680_NANAMOULNAMO","軍略は我らに任せよ。
砂の家に控え、号令を待つがよいぞ。"
120,"TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_020","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_MANFST408_00522_100690_MINFILIA","バラバラになりかけていたエオルゼアが、
またひとつになってくれたわね。"
122,"TEXT_MANFST408_00522_100700_CID","そして、エオルゼアの牙が、
まだ折れていないことが証明された。"
123,"TEXT_MANFST408_00522_100710_ALPHINAUD","フフ……。
祖父も、こんな気持ちだったのだろうか。"
124,"TEXT_MANFST408_00522_100720_ALPHINAUD","あれも、君の「超える力」なのかい?"
125,"TEXT_MANFST408_00522_100730_MINFILIA","まさか。
ただ、暁という仄かな灯りが世界を照らした。
……それだけよ。"
126,"TEXT_MANFST408_00522_100740_MINFILIA","あら、ちょうど良かった。
わたしたちも今戻ってきたところよ。
今開けるわ。"
127,"TEXT_MANFST408_00522_100750_MINFILIA","大丈夫よ。"
128,"TEXT_MANFST408_00522_100760_ALPHINAUD","担当国のグランドカンパニーと連絡を密に取り、
作戦を詰めてくれ。
ウルダハは……シド、頼めるか。"
129,"TEXT_MANFST408_00522_100770_CID","任せろ。
さて、忙しくなるな。
燃えてきたぜ!"
130,"TEXT_MANFST408_00522_100780_YSHTOLA","忙しくなるわね。"
131,"TEXT_MANFST408_00522_100790_YDA","うっしゃ、気合いーッ!"
132,"TEXT_MANFST408_00522_100800_MINFILIA","わたしたちは以前から、
天使い……「アシエン」について調べてきたの。"
133,"TEXT_MANFST408_00522_100810_MINFILIA","古の時代より、歴史の陰に潜み、
常に混乱と戦を煽ってきた者たち。
アシエンは、実体を持たぬ不死の存在よ。"
134,"TEXT_MANFST408_00522_100820_MINFILIA","黒い水晶……「闇のクリスタル」を媒体に、
それを手にしたものに憑依する。"
135,"TEXT_MANFST408_00522_100830_MINFILIA","結論から言うわ。
サンクレッドは救えます!"
136,"TEXT_MANFST408_00522_100840_ALPHINAUD","これが、闇のクリスタル……。"
137,"TEXT_MANFST408_00522_100850_YSHTOLA","それは、エオルゼア各地の偏属性クリスタルを
解析して造られた、研究用のレプリカ。"
138,"TEXT_MANFST408_00522_100860_MINFILIA","たった今、わたしたちの後援者でもある組織、
バルデシオン委員会から取り寄せたものよ。"
139,"TEXT_MANFST408_00522_100870_MINFILIA","サンクレッドには、闇のクリスタルと
アシエンについて調査をしてもらっていたの。"
140,"TEXT_MANFST408_00522_100880_MINFILIA","彼は賢人の中でも腕利きだったわ。
だから油断していた。
まさか、こんなことになるなんて……。"
141,"TEXT_MANFST408_00522_100890_PAPALYMO","彼は、ルイゾワのじっちゃんが亡くなったのを契機に、
みんなに少しでも頼られる存在になろうとしていた。"
142,"TEXT_MANFST408_00522_100900_YDA","いつのまにか、自分のことを「オレ」なんて、
言い出したりしてたね。"
143,"TEXT_MANFST408_00522_100910_ALPHINAUD","その焦りが、アシエンに憑依される隙になったか……。"
144,"TEXT_MANFST408_00522_100920_MINFILIA","サンクレッドの持つ闇のクリスタルを破壊すれば、
きっと憑依は解かれる。
そうすれば、サンクレッドは助かるはずよ。"
145,"TEXT_MANFST408_00522_100930_MINFILIA","あなたには、いろいろな協力をお願いしてきたわ。
これが最後のお願い……。"
146,"TEXT_MANFST408_00522_100940_MINFILIA","どうか、彼を助けてあげて……。
そして、エオルゼアの平和のために、あなたの力を貸して!"
147,"TEXT_MANFST408_00522_Q1_000_1","ミンフィリアの願いを聞く?"
148,"TEXT_MANFST408_00522_A1_000_1","はい"
149,"TEXT_MANFST408_00522_A1_000_2","いいえ"
150,"TEXT_MANFST408_00522_100950_MINFILIA","ありがとう……。
本当にありがとう。"
151,"TEXT_MANFST408_00522_100960_MINFILIA","5年前、混乱の渦中だったエオルゼアは
「光の戦士たち」と呼ばれる英雄に救われた。"
152,"TEXT_MANFST408_00522_100970_MINFILIA","エオルゼアを渡り歩き、数々の蛮神を倒してきた、
あなたこそが、あの時の「光の戦士たち」だと
噂する人々も居るわ。"
153,"TEXT_MANFST408_00522_100980_MINFILIA","だけど……。
わたしは、そんな噂どうでもいいの。"
154,"TEXT_MANFST408_00522_100990_MINFILIA","もちろん「超える力」を持つわたしは、
真実をちゃんと覚えている……。
でも、そんなことはどうでもいいの。"
155,"TEXT_MANFST408_00522_101000_MINFILIA","わたしは、あなたをエオルゼアに生きる、
ひとりの勇敢な冒険者としてお願いしたわ。"
156,"TEXT_MANFST408_00522_101010_MINFILIA","過去の英雄は記憶の中に消えた。
でも、あなたが……。"
157,"TEXT_MANFST408_00522_101020_MINFILIA","あなたこそが、今このエオルゼアを救うために、
母なるクリスタルに導かれた「光の戦士」だと、
そう信じています。"
158,"TEXT_MANFST408_00522_101030_MINFILIA","行きましょう!
神々に愛されし地、このエオルゼアを救済するために!"
159,"TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_030","……ところで、あなたは「マイチョコボ」を持っているかしら?
この作戦では、長い距離を移動することになるから、
俊足のチョコボが必要になる場面もあると思うの。"
160,"TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_031","まだ持っていないのだったら、
作戦が始まる前に、手に入れてちょうだい。
グランドカンパニーから、支給されるはずよ。"
161,"TEXT_MANFST408_00522_SISTEM_000_032","次のメインクエストに進むためには、
クエスト「念願のマイチョコボ(<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>)」を、
完了する必要があります。"
162,"TEXT_MANFST408_00522_SISTEM_000_040","なお、クエスト「念願のマイチョコボ(<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>)」は、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部の「ル・アシャ大甲佐」から<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部の「ボルセル大牙佐」から<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部の「スウィフト大闘佐」から<Else/></If>、
受注することができます。"
163,"TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_041","また、帝国との激戦に備え、
より強力なアクションを習得できる、
「ジョブ」の開放をおすすめします!"
164,"TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_042","「ジョブ」は、レベル30の「クラスクエスト」を完了し、
付近で発生する「ジョブクエスト」を受けることで、
開放することができます。"
165,"TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_043","この先に待ち構える帝国との激戦に備え、
より強力なアクションを習得できる、
「ジョブ」の開放をおすすめします!"
166,"TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_044","「ジョブ」は、レベル30の「クラスクエスト」を完了し、
付近で発生する「ジョブクエスト」を受けることで、
開放することができます。"
167,"TEXT_MANFST408_00522_ELYENORA_050_100","ウルダハ・ランディングのロビーへ
お入りになりますか?"
168,"TEXT_MANFST408_00522_Q2_000_100","「ロビー」へ移動しますか?"
169,"TEXT_MANFST408_00522_A2_000_101","はい"
170,"TEXT_MANFST408_00522_A2_000_102","いいえ"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_00 ミンフィリアは三国首領会議の動向を心配しているようだ。
5 1 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_01 ミンフィリアは三国首領会議に意見したいようだ。「ロイヤル・プロムナード」の「バーソロミュー」と話して、中に入れてもらおう。
6 2 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_02 会議は前向きに進みそうだ。ベスパーベイの砂の家に戻り「ミンフィリア」と話そう。
7 3 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_03 ミンフィリアと話すことができた。問題はまだ多くあるが、このエオルゼアを救済するために戦おう。
8 4 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_04
9 5 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_05
10 6 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_06
11 7 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_07
12 8 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_08
13 9 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_09
14 10 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_10
15 11 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_11
16 12 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_12
17 13 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_13
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19 15 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_15
20 16 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_16
21 17 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_17
22 18 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_18
23 19 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_19
24 20 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_20
25 21 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_21
26 22 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST408_00522_TODO_00 ロイヤル・プロムナードのバーソロミューと話す
29 25 TEXT_MANFST408_00522_TODO_01 砂の家のミンフィリアと話す
30 26 TEXT_MANFST408_00522_TODO_02
31 27 TEXT_MANFST408_00522_TODO_03
32 28 TEXT_MANFST408_00522_TODO_04
33 29 TEXT_MANFST408_00522_TODO_05
34 30 TEXT_MANFST408_00522_TODO_06
35 31 TEXT_MANFST408_00522_TODO_07
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37 33 TEXT_MANFST408_00522_TODO_09
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40 36 TEXT_MANFST408_00522_TODO_12
41 37 TEXT_MANFST408_00522_TODO_13
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43 39 TEXT_MANFST408_00522_TODO_15
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48 44 TEXT_MANFST408_00522_TODO_20
49 45 TEXT_MANFST408_00522_TODO_21
50 46 TEXT_MANFST408_00522_TODO_22
51 47 TEXT_MANFST408_00522_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_000 バルデシオン委員会に連絡をとったわ。 すでにガレマール帝国から、 エオルゼアの各首領のもとへ最終通告が行われたそうよ。
53 49 TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_001 ここウルダハの「香煙の間」で、 三国首領による会談が行われているようだけれど、 委員会に居る知人の話によれば、状況は良くないわ……。
54 50 TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_002 時間がないわ、急いで首領たちのところへ行きましょう。 ……話し合いの結論が出る前に、 エオルゼアの牙が折れていないと伝えなきゃ!
55 51 TEXT_MANFST408_00522_BARTHOLOMEW_000_010 ここから先は、王宮へと続くロイヤル・プロムナード。 現在は緊急会議中である。 すみやかにお引き取り願おう。
56 52 TEXT_MANFST408_00522_BARTHOLOMEW_000_011 ……えッ、「暁」から緊急の用件が!? し、失礼しましたッ! それでは「香煙の間」へご案内いたします。
57 53 TEXT_MANFST408_00522_000010_RAUBAHN これでは話が平行線だな。
58 54 TEXT_MANFST408_00522_000020_MERLWYB 帝国軍第XIV軍団長、ガイウスから、 我々に届けられた書簡……。
59 55 TEXT_MANFST408_00522_000030_KANESENNA それに対し、私たちが出すべき結論……。
60 56 TEXT_MANFST408_00522_000040_RAUBAHN アルテマウェポンを持つ帝国軍の前に、 屈するのか……あくまで戦うのか……。
61 57 TEXT_MANFST408_00522_000050_KANESENNA 第七霊災から5年……。 人々の顔に、やっと笑顔が戻ってまいりました。
62 58 TEXT_MANFST408_00522_000060_KANESENNA その人々を、ふたたび戦場に送ることなど、 たやすく決意できるものではありません。
63 59 TEXT_MANFST408_00522_000070_KANESENNA 特に、ガイウス卿が申すとおり、 三蛮神をたやすく討つ力があるのであれば、なおのこと。 戦となれば、戦場は死地となりましょう……。
64 60 TEXT_MANFST408_00522_000090_KANESENNA それに「双蛇党」は、国内の不測の事態に 備えておく必要があります。
65 61 TEXT_MANFST408_00522_000100_MERLWYB エオルゼア諸国が抱える蛮神問題。 大きな犠牲を払い、蛮神と永遠に戦い続ける未来は、 まさに暗黒……。
66 62 TEXT_MANFST408_00522_000110_MERLWYB このまま消耗戦を続けることは、 我が「黒渦団」に限らず、皆が望まぬはず。
67 63 TEXT_MANFST408_00522_000120_MERLWYB ガイウス率いる第XIV軍団が、 本国の意向を離れ、独自に動いているとの情報もある。
68 64 TEXT_MANFST408_00522_000130_MERLWYB 奴らに従わないまでも、 同調の道を探ることもできるのではないか?
69 65 TEXT_MANFST408_00522_000140_RAUBAHN 「鋼鉄」と呼ばれた女提督殿も、弱気なことだ。 結局は、グリダニアもリムサ・ロミンサも、 国内問題を優先したいのであろう?
70 66 TEXT_MANFST408_00522_000150_RAUBAHN ウルダハも人のことを言えぬか……。 恥ずかしい話だがな。
71 67 TEXT_MANFST408_00522_000160_RAUBAHN 迫るアマルジャ族に、押し寄せる難民……。 そして、一枚岩になりきれぬ砂蠍衆。 これでは「不滅隊」も簡単には動かせん。
72 68 TEXT_MANFST408_00522_000170_RAUBAHN 大層な演説で国民を沸き立たせたところで、 目の前の問題が、すぐに片付くわけではない。
73 69 TEXT_MANFST408_00522_000180_NANAMOULNAMO ……ラウバーン。 それは、どこの国も同じじゃ。 誰もそれを責めることはできぬ。
74 70 TEXT_MANFST408_00522_000190_NANAMOULNAMO 皆、戦いに疲れておるのじゃ。 消沈した民を導くには、きれい事の言葉も必要……。 <RubyCharaters>FF04E694BFFF10E381BEE381A4E3828AE38194E381A8</RubyCharaters>とは、かようなものじゃろう?
75 71 TEXT_MANFST408_00522_000200_NANAMOULNAMO ガイウスなる者が、それを責めようとも、 わらわはラウバーン、そちを責めん。 力なきは、わらわも同じじゃ。
76 72 TEXT_MANFST408_00522_000210_NANAMOULNAMO 元より、エオルゼアと帝国は敵じゃ。 ただ、復興に明け暮れる日々の中で、 それを忘れていただけに過ぎぬ。
77 73 TEXT_MANFST408_00522_000220_KANESENNA 私たちが、復興を目指す陰で、 帝国は刃を研ぎ続けていた……。
78 74 TEXT_MANFST408_00522_000230_KANESENNA 森を抜ける風の如く、過ぎ去っていったこの5年……。 私たちと帝国が成してきたことは、あまりに違います。
79 75 TEXT_MANFST408_00522_000240_MERLWYB 今や「暁の血盟」は失われた……。
80 76 TEXT_MANFST408_00522_000250_MERLWYB 彼らは、蛮神問題の担い手としてだけでなく、 エオルゼアの精神の主柱でもあったのだ。
81 77 TEXT_MANFST408_00522_000260_ALPHINAUD 「暁の血盟」は、失われてなぞいないッ!
82 78 TEXT_MANFST408_00522_000270_MERLWYB ミンフィリア、アルフィノ殿、それに……シド!?
83 79 TEXT_MANFST408_00522_000280_KANESENNA あなたも……みんな無事で……。
84 80 TEXT_MANFST408_00522_000290_RAUBAHN お前たち……生きていたのか!!
85 81 TEXT_MANFST408_00522_000300_ALPHINAUD どうしたのだ、諸国の首領よ! エオルゼアの民はみな、 気高く、誇り高く、雄々しいのではなかったのか!
86 82 TEXT_MANFST408_00522_000310_MINFILIA 蛮神を倒すために、大きな力に頼るのは間違っています!
87 83 TEXT_MANFST408_00522_000320_MINFILIA 大きな力を用いて蛮神を倒したとしても、 結局は、それより大きな力を求めて、 新たな民が新たな蛮神を生み出すだけ……。
88 84 TEXT_MANFST408_00522_000330_MINFILIA 蛮神とは、混乱と絶望の内に、 民が祈り、願うことで生まれいずるもの。
89 85 TEXT_MANFST408_00522_000340_MINFILIA ならば、その世を正さない限り、 蛮神は生まれ続けるのです!
90 86 TEXT_MANFST408_00522_000350_ALPHINAUD それに、帝国と同調などありえない。 奴らが力でエオルゼアを支配する未来……。 それこそ、暗黒の時代が訪れるぞ!
91 87 TEXT_MANFST408_00522_000360_MINFILIA 目の前の問題は、自分たちで解くことに意味があります。 安易に力という解答に頼るのは怠惰よ。
92 88 TEXT_MANFST408_00522_000370_ALPHINAUD エオルゼアの平和とは何だ!? 5年前、みなが命がけで戦ったのは何故だ!? 真の平和と自由を勝ち取るためだろう!?
93 89 TEXT_MANFST408_00522_000380_ALPHINAUD エオルゼアは、まだ牙を失っていない。 そうだろう!?
94 90 TEXT_MANFST408_00522_000390_MINFILIA わたしたち「暁」の明かりは、再び灯ったのです!
95 91 TEXT_MANFST408_00522_000400_MINFILIA 今こそ、もう一度心をひとつに! エオルゼアを救うために!
96 92 TEXT_MANFST408_00522_000410_CID 真の商人は、未来の利のために財を投じるもの。 そうなんだろ、牛親父。
97 93 TEXT_MANFST408_00522_000420_RAUBAHN シド……。
98 94 TEXT_MANFST408_00522_000430_KANESENNA ……自分の愚かしさに腹が立ちます。 大地と豊穣の女神ノフィカ様の教えを、 今になって思い出すとは。
99 95 TEXT_MANFST408_00522_000440_KANESENNA 豊穣の恵みは、先人の血と汗の中にこそ得られるもの。 それを森の恵みだなどと、享受することに 馴れきっていた私は、なんと情けないことか……。
100 96 TEXT_MANFST408_00522_000450_KANESENNA グリダニアは、エオルゼアの気高き民……。
101 97 TEXT_MANFST408_00522_000460_KANESENNA 私たちグリダニアは、歴史上も侵略者に対して、 一歩も引かずに戦ってきたのです。 今更、何を及び腰になる必要がありましょうか。
102 98 TEXT_MANFST408_00522_000470_KANESENNA 「双蛇党」は動きます。 この神々に愛されし美しい大地から帝国を放逐し、 私たちのエオルゼアを取り戻すために!
103 99 TEXT_MANFST408_00522_000480_NANAMOULNAMO くくくくく……。 あは、あはははは!
104 100 TEXT_MANFST408_00522_000490_NANAMOULNAMO 面白い、面白いぞ、カヌ・エ!
105 101 TEXT_MANFST408_00522_000500_MERLWYB フフフフフ……
106 102 TEXT_MANFST408_00522_000510_RAUBAHN ハッハッハッハッ!!
107 103 TEXT_MANFST408_00522_000520_NANAMOULNAMO そうじゃ、その顔じゃ。 お主らに、エオルゼアに足らなかったものじゃ!
108 104 TEXT_MANFST408_00522_000530_NANAMOULNAMO ラウバーン! ウルダハも負けてはおれぬぞ!
109 105 TEXT_MANFST408_00522_000540_RAUBAHN いつのまにか吾輩は恐れていた……。 また、祖国を失うことを。
110 106 TEXT_MANFST408_00522_000550_RAUBAHN 戦わずして、祖国を守れようか? 困難こそ、勝機かつ商機と解っていたはずではないか。
111 107 TEXT_MANFST408_00522_000560_RAUBAHN 我らウルダハは、エオルゼアの雄々しき民。 涸れた砂地に倒れようとも、 砂金をつかみ立ち上がるまでよ。
112 108 TEXT_MANFST408_00522_000570_RAUBAHN 吾輩たちは、何度背中を押されたのだろうな……。 この熱き心を持つ者たちに。
113 109 TEXT_MANFST408_00522_000580_MERLWYB さすが、グランドカンパニーの盟主たち。 どいつもこいつも、裏をかえせば曲者揃いってわけか。
114 110 TEXT_MANFST408_00522_000590_MERLWYB 私だって、気骨一筋の海賊あがりだ! たとえ相手が帝国だろうと、やってやろうじゃないか!
115 111 TEXT_MANFST408_00522_000600_MERLWYB 面倒な奴は、味方につけるか海に沈めろ。 海賊の掟に従うまでだ!
116 112 TEXT_MANFST408_00522_000610_MERLWYB エオルゼアの誇り高き民。 リムサ・ロミンサという巨艦の底力を見せてやる!
117 113 TEXT_MANFST408_00522_000620_NANAMOULNAMO このエオルゼアの危機、 わらわたちで守ってみせようぞ!
118 114 TEXT_MANFST408_00522_000630_LEADERS (-盟主たち-)おう!
119 115 TEXT_MANFST408_00522_000640_KANESENNA まずは、アルテマウェポンの……
120 116 TEXT_MANFST408_00522_000650_MERLWYB 海上拠点は我らが……
121 117 TEXT_MANFST408_00522_000660_RAUBAHN お願いする。では、不滅隊は……
122 118 TEXT_MANFST408_00522_000670_NANAMOULNAMO 世話を焼かせたな「暁」の者。 もう心配はいらぬぞ。
123 119 TEXT_MANFST408_00522_000680_NANAMOULNAMO 軍略は我らに任せよ。 砂の家に控え、号令を待つがよいぞ。
124 120 TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_020 (★未使用/削除予定★)
125 121 TEXT_MANFST408_00522_100690_MINFILIA バラバラになりかけていたエオルゼアが、 またひとつになってくれたわね。
126 122 TEXT_MANFST408_00522_100700_CID そして、エオルゼアの牙が、 まだ折れていないことが証明された。
127 123 TEXT_MANFST408_00522_100710_ALPHINAUD フフ……。 祖父も、こんな気持ちだったのだろうか。
128 124 TEXT_MANFST408_00522_100720_ALPHINAUD あれも、君の「超える力」なのかい?
129 125 TEXT_MANFST408_00522_100730_MINFILIA まさか。 ただ、暁という仄かな灯りが世界を照らした。 ……それだけよ。
130 126 TEXT_MANFST408_00522_100740_MINFILIA あら、ちょうど良かった。 わたしたちも今戻ってきたところよ。 今開けるわ。
131 127 TEXT_MANFST408_00522_100750_MINFILIA 大丈夫よ。
132 128 TEXT_MANFST408_00522_100760_ALPHINAUD 担当国のグランドカンパニーと連絡を密に取り、 作戦を詰めてくれ。 ウルダハは……シド、頼めるか。
133 129 TEXT_MANFST408_00522_100770_CID 任せろ。 さて、忙しくなるな。 燃えてきたぜ!
134 130 TEXT_MANFST408_00522_100780_YSHTOLA 忙しくなるわね。
135 131 TEXT_MANFST408_00522_100790_YDA うっしゃ、気合いーッ!
136 132 TEXT_MANFST408_00522_100800_MINFILIA わたしたちは以前から、 天使い……「アシエン」について調べてきたの。
137 133 TEXT_MANFST408_00522_100810_MINFILIA 古の時代より、歴史の陰に潜み、 常に混乱と戦を煽ってきた者たち。 アシエンは、実体を持たぬ不死の存在よ。
138 134 TEXT_MANFST408_00522_100820_MINFILIA 黒い水晶……「闇のクリスタル」を媒体に、 それを手にしたものに憑依する。
139 135 TEXT_MANFST408_00522_100830_MINFILIA 結論から言うわ。 サンクレッドは救えます!
140 136 TEXT_MANFST408_00522_100840_ALPHINAUD これが、闇のクリスタル……。
141 137 TEXT_MANFST408_00522_100850_YSHTOLA それは、エオルゼア各地の偏属性クリスタルを 解析して造られた、研究用のレプリカ。
142 138 TEXT_MANFST408_00522_100860_MINFILIA たった今、わたしたちの後援者でもある組織、 バルデシオン委員会から取り寄せたものよ。
143 139 TEXT_MANFST408_00522_100870_MINFILIA サンクレッドには、闇のクリスタルと アシエンについて調査をしてもらっていたの。
144 140 TEXT_MANFST408_00522_100880_MINFILIA 彼は賢人の中でも腕利きだったわ。 だから油断していた。 まさか、こんなことになるなんて……。
145 141 TEXT_MANFST408_00522_100890_PAPALYMO 彼は、ルイゾワのじっちゃんが亡くなったのを契機に、 みんなに少しでも頼られる存在になろうとしていた。
146 142 TEXT_MANFST408_00522_100900_YDA いつのまにか、自分のことを「オレ」なんて、 言い出したりしてたね。
147 143 TEXT_MANFST408_00522_100910_ALPHINAUD その焦りが、アシエンに憑依される隙になったか……。
148 144 TEXT_MANFST408_00522_100920_MINFILIA サンクレッドの持つ闇のクリスタルを破壊すれば、 きっと憑依は解かれる。 そうすれば、サンクレッドは助かるはずよ。
149 145 TEXT_MANFST408_00522_100930_MINFILIA あなたには、いろいろな協力をお願いしてきたわ。 これが最後のお願い……。
150 146 TEXT_MANFST408_00522_100940_MINFILIA どうか、彼を助けてあげて……。 そして、エオルゼアの平和のために、あなたの力を貸して!
151 147 TEXT_MANFST408_00522_Q1_000_1 ミンフィリアの願いを聞く?
152 148 TEXT_MANFST408_00522_A1_000_1 はい
153 149 TEXT_MANFST408_00522_A1_000_2 いいえ
154 150 TEXT_MANFST408_00522_100950_MINFILIA ありがとう……。 本当にありがとう。
155 151 TEXT_MANFST408_00522_100960_MINFILIA 5年前、混乱の渦中だったエオルゼアは 「光の戦士たち」と呼ばれる英雄に救われた。
156 152 TEXT_MANFST408_00522_100970_MINFILIA エオルゼアを渡り歩き、数々の蛮神を倒してきた、 あなたこそが、あの時の「光の戦士たち」だと 噂する人々も居るわ。
157 153 TEXT_MANFST408_00522_100980_MINFILIA だけど……。 わたしは、そんな噂どうでもいいの。
158 154 TEXT_MANFST408_00522_100990_MINFILIA もちろん「超える力」を持つわたしは、 真実をちゃんと覚えている……。 でも、そんなことはどうでもいいの。
159 155 TEXT_MANFST408_00522_101000_MINFILIA わたしは、あなたをエオルゼアに生きる、 ひとりの勇敢な冒険者としてお願いしたわ。
160 156 TEXT_MANFST408_00522_101010_MINFILIA 過去の英雄は記憶の中に消えた。 でも、あなたが……。
161 157 TEXT_MANFST408_00522_101020_MINFILIA あなたこそが、今このエオルゼアを救うために、 母なるクリスタルに導かれた「光の戦士」だと、 そう信じています。
162 158 TEXT_MANFST408_00522_101030_MINFILIA 行きましょう! 神々に愛されし地、このエオルゼアを救済するために!
163 159 TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_030 ……ところで、あなたは「マイチョコボ」を持っているかしら? この作戦では、長い距離を移動することになるから、 俊足のチョコボが必要になる場面もあると思うの。
164 160 TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_031 まだ持っていないのだったら、 作戦が始まる前に、手に入れてちょうだい。 グランドカンパニーから、支給されるはずよ。
165 161 TEXT_MANFST408_00522_SISTEM_000_032 次のメインクエストに進むためには、 クエスト「念願のマイチョコボ(<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>)」を、 完了する必要があります。
166 162 TEXT_MANFST408_00522_SISTEM_000_040 なお、クエスト「念願のマイチョコボ(<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>)」は、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部の「ル・アシャ大甲佐」から<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部の「ボルセル大牙佐」から<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部の「スウィフト大闘佐」から<Else/></If>、 受注することができます。
167 163 TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_041 また、帝国との激戦に備え、 より強力なアクションを習得できる、 「ジョブ」の開放をおすすめします!
168 164 TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_042 「ジョブ」は、レベル30の「クラスクエスト」を完了し、 付近で発生する「ジョブクエスト」を受けることで、 開放することができます。
169 165 TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_043 この先に待ち構える帝国との激戦に備え、 より強力なアクションを習得できる、 「ジョブ」の開放をおすすめします!
170 166 TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_044 「ジョブ」は、レベル30の「クラスクエスト」を完了し、 付近で発生する「ジョブクエスト」を受けることで、 開放することができます。
171 167 TEXT_MANFST408_00522_ELYENORA_050_100 ウルダハ・ランディングのロビーへ お入りになりますか?
172 168 TEXT_MANFST408_00522_Q2_000_100 「ロビー」へ移動しますか?
173 169 TEXT_MANFST408_00522_A2_000_101 はい
174 170 TEXT_MANFST408_00522_A2_000_102 いいえ
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@@ -0,0 +1,481 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_00","ラウバーンは冒険者を「工房」へ向かわせたいようだ。"
1,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、北ザナラーン ラウバーン緩衝地の「ラウバーン」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_02","ついに砦の中へと侵入した。「魔導城プラエトリウム」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_03","冒険者の活躍によって、ガレマール帝国軍の軍団長「ガイウス」の野望は潰え、エオルゼアにひとまずの平穏がおとずれた。新たなる希望の時代「第七星暦」へ向けて、エオルゼアの民が力強い一歩を踏みだしたその時、新たな蛮神の報せが喜びに水を差した。"
4,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_04","砂の家の「ミンフィリア」に話を聞いてみよう。"
5,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_05","ミンフィリアによると、新たな蛮神から観測されたエーテルの波形は、5年前に消えた蛮神に似ているらしい。真の安寧は未だ遠く、光の陰にわだかまる闇は濃いようだ。しかし、ハイデリンが告げたように、冒険者の輝きこそがこれからのエオルゼアを作っていくだろう。"
6,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_06",""
7,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_07",""
8,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_08",""
9,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_09",""
10,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_10",""
11,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_11",""
12,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_12",""
13,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_13",""
14,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_14",""
15,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_15",""
16,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_16",""
17,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_17",""
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20,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_20",""
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22,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_22",""
23,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
27,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_03","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
28,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_04",""
29,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_05",""
30,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_06",""
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47,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_23",""
48,"TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_000","貴様のように有能な者と、ともに戦うことができて、
吾輩はうれしく思う。
ついに、作戦は第4段階……最後の戦いだ。"
49,"TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_001","これまで以上に激しい戦いとなるだろう。
……だが、こんなところで命を落とすのではないぞ。"
50,"TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_002","ガーロンド・アイアンワークスの連中が、
飛空艇「エンタープライズ」の準備を完了したようだ。
十二分に準備をすませたら、シドに話してくれ。"
51,"TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_003","エオルゼアを頼むぞ、英雄……。
……いや、「冒険者」よ!"
52,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_010","「エンタープライズ」の準備は、できてるぜ。
いつでも出発可能だ。"
53,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_011","「アルテマウェポン」を破壊すれば、この作戦も終わる。
切り札を失えば、帝国もしばらくは鳴りを潜めるはずだ。"
54,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_012","行こうぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ガイウスの野郎のツラァ、張り飛ばして、
このエオルゼアから叩きだしてやろうぜッ!"
55,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_015","「エンタープライズ」の準備は、できてるぜ。
いつでも出発可能だ!"
56,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_300","よし、何とか潜り込めたな。"
57,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_301","ここの最深部にある「アルテマウェポン」の破壊……。
それが、俺たちの目標だ。
何としても成功させる!"
58,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_302","行こうぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
アルテマウェポンをぶっ壊して、
お空のお星サマに変えてやるんだ!"
59,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_303","いよいよ、最後の戦いだ。
……行くぜッ!"
60,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_340","なっ……ガイウス!?"
61,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_341","遅かったではないか、シド。
待ちくたびれたぞ。"
62,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_342","うぬに伝えなくてはならないことがある。
……ミド・ナン・ガーロンドのことだ。"
63,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_343","……クソ親父の……?"
64,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_344","ミドは晩年、後悔していた。
……「メテオ<RubyCharaters>FF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>」が、
斯様に悽惨なものだったことをな。"
65,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_345","だが、野郎は総責任者として、
結局は死ぬまで、その中にいたんだぞ!"
66,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_346","それに気づいた時は遅かったのだ。
「メテオ計劃」は、かの俗物の呪縛により、
引き返せない状態となっていた。"
67,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_347","ミドと最後に会った時、奴はわしに言った。
息子にすまないことをした……とな。"
68,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_348","うぬの、技術が自由のためにあるという想いは、
確かにミドに伝わっておったのだ。"
69,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_349","まさか、それを伝えるため……?
俺たちを呼び込むために、壁を壊して道を作ったのか!?"
70,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_350","……どうだ、シド。
ガレマールに、わしのもとに帰ってこぬか。
ミドの後を継ぎ、筆頭機工師として。"
71,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_351","ヘッ、ゴメンだね。
……野郎は……親父は救われたんだろ?
だったら、今度はあんたを何とかするまでだ!"
72,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_352","冒険者……うぬはどうだ。
我のもとで、その力を使ってみぬか。"
73,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_353","うぬの能力、そして「超える力」は、
エオルゼアを輝かしい未来へと導くことができる。"
74,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_354","そうか、残念だ。
……ならば、我が力で抑えるのみよ。"
75,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_355","……シド。
逃げるなら、最後まで逃げ切ってみせよ。"
76,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_356","待て、ガイウス!
……クソッ、やるしかないのか!"
77,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_370","逃げられちまったか……。
……ガイウス……あんたは……。"
78,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_371","ここには、要塞内のさまざまな場所や人を
監視、追跡する装置があるようだ。"
79,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_372","俺はここに残って、この装置でお前を追いながら、
ガイウスの野郎を止める手段を考える。"
80,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_373","お前は、このままヤツを追ってくれ。
何かあったら、リンクパールに連絡を入れる。
……気を付けてな。"
81,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_400","俺だ、シドだ。
どうやら、みつけたようだな!"
82,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_401","……そうだ、こいつは以前、
ミンフィリアの救出に行く時に鹵獲した機体だ。
ガーロンド・アイアンワークス・カスタムってとこだな!"
83,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_402","「カストルム・セントリ」で帝国軍に回収されてから、
こっちに回されていたようだな。
よく無事に残っていたもんだぜ……。"
84,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_403","よし、魔導アーマーは手に入った。
そいつの砲撃で、さっきの隔壁をぶち破ってくれ。
そこからだと、要塞の外周を進んで行くといいだろう。"
85,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_404","外壁の先は、地下施設に入る。
気を付けて進んでくれ。"
86,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_450","……俺だ、シドだ。
その隔壁を調べてみたんだが、どうやらそれは、
「超硬サーメット合金」で固められているようだ。"
87,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_451","ちょっとやそっとの衝撃では破れないだろう。
……無茶をするしかないな。
「魔導アーマー」を臨界稼働させた「魔導カノン」を放つ。"
88,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_452","魔導カノンは焼き切れてぶっ壊れるだろうし、
そいつも、その場で乗り捨てることになっちまうが、
先に進むためには仕方あるまい。"
89,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_453","いいか、臨界稼働のやり方はこうだ……。
…………で……を…………して…………ってわけだ。
やってみてくれ。"
90,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_454","よくやった、成功したな!
こちらでも隔壁が開いたことを確認できたぜ。
そこからはまた歩きだ、気を付けてな。"
91,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_500","ほほう……。
ずいぶんと派手なことをするじゃないか。"
92,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_501","なんだ、誰か居るのか!?"
93,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_502","あーあー、聞こえるか?
こうやって話すのは、何年振りになるかなぁ?"
94,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_503","……お前は……まさかネロなのか!?"
95,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_504","お前たちの通信に割り込ませてもらうぜ?
元気そうじゃないか、ガーロンド。"
96,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_505","そうか、第XIV軍団の幕僚長は、
お前だったのか……。"
97,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_506","なぁ、シド・ナン・ガーロンド……。
お前は、いつまでオレの前にいるつもりなンだ?"
98,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_507","……いったい、何の話だ。"
99,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_508","魔導院の頃からだなぁ。
お前だけが天才ともてはやされ、認められる。"
100,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_509","才能も技術も、全部オレが勝っているというのによ。
ミド・ナン・ガーロンド筆頭機工師のせがれってだけで、
ちやほやされンのは、お前だった……。"
101,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_510","そしてお前は、帝国からいなくなった……。
天才と言われていた男が消えたンだ。
それがどういうことかわかるか?"
102,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_511","人々の記憶だけに残って「伝説」になったンだよ!
今でも帝国では、お前は「天才機工師シド」だ!"
103,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_512","どんなにオレが勝っていようが、足掻こうが!
伝説と比較され続けるンだよ!"
104,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_513","ネロ……。"
105,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_514","そして、ガイウス閣下が選んだのもお前だ……。
オレがあれほど尽くしてきたというのに、
閣下は筆頭機工師にお前を欲しがっている……。"
106,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_515","悲しいよなぁ……。
恨めしいよなぁ……。"
107,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_516","閣下は「アルテマウェポン」を最終起動中だ。
あれは、オレの最高傑作なンでね。"
108,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_517","そう易々と向かわれても困るのさ。
だから、ここで、しばらく時間稼ぎをさせてもらうぜ?"
109,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_518","……おい、何をする気だ!?"
110,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_519","冒険者……。
オレは、エオルゼアに入ってから、
ずっとお前を見てたンだぜ?"
111,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_520","人にして蛮神を倒す、その能力。
そして、ヤツらの<RubyCharaters>FF07E4BFA1E5BE92FF10E38386E383B3E38391E383BCE38389</RubyCharaters>化を妨げる
不可思議な「超える力」。"
112,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_521","閣下が熱を上げるのも無理はない……。"
113,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_522","オレも「超える力」には興味があるンだ。
その力を解析して、魔導技術に転用できれば、
オレはさらなる高みにいける!"
114,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_523","オレには天才シドにも勝る魔導技術がある!
それを証明してみせる!
必ず、閣下にオレの存在を認めさせる!"
115,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_524","オレの名は、ネロ・トル・スカエウァ!
貴様の力、利用させてもらうぜ!"
116,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_550","……クソが……このオレが……。"
117,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_551","オレは……天才だ……。
魔導技術は……オレが……創っていくンだ……。"
118,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_552","ハハッ……ざまあみろよシド……。
「アルテマウェポン」の……最終起動は……。
成功だ……!!"
119,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_553","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大丈夫か!?"
120,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_554","ネロはどうしたんだ!?
……くそッ、逃げやがったのか……。"
121,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_555","奥のチャンバーで、大きな熱源を感知した。
おそらく今の消灯は、アルテマウェポンに火を入れるために
一時的に要塞内の全出力を回したからだ。"
122,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_556","つまり、ガイウスもそこに居る!
……急がないとヤバイな。"
123,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_557","さっき、「同盟軍本隊」から連絡があった。
カヌ・エ様が、魔列車の封鎖を完了したようだぜ!"
124,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_558","各国のグランドカンパニー、それにメルウィブ提督と、
カヌ・エ様も、こちらに向かっているそうだ。
あとは、アルテマウェポンを破壊するだけだ!"
125,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_559","お前が居る辺りは雷波が酷いようだ。
そこから先は、リンクシェル通信も雑音まじりで、
途切れやすくなるだろう……。"
126,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_560","無茶するなよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
また、あとで会おう。
……きっとだぞ。"
127,"TEXT_MANFST503_00524_200010_CID","その辺りに……操舵盤があるはずだ。
そいつで……リフトを操作……してくれ。"
128,"TEXT_MANFST503_00524_200020_CID","その先に……アルテマウェポンの……
チャンバーが……あるはずだ……。"
129,"TEXT_MANFST503_00524_200030_CID","ガイウスの……居所が……わからん。
注意……する……んだ。"
130,"TEXT_MANFST503_00524_200040_CID","いいか……死ぬ……なよ。
生きて……帰って……くるんだ……。"
131,"TEXT_MANFST503_00524_200050_CID","だいぶ……ノイズが多く……なって……。
そろそろ……通信が……途切れ……。"
132,"TEXT_MANFST503_00524_200060_GAIUS","問おう……。
うぬは、何のために闘う?"
133,"TEXT_MANFST503_00524_Q3_000_1","何のために戦っている?"
134,"TEXT_MANFST503_00524_A3_000_1","自分のため"
135,"TEXT_MANFST503_00524_A3_000_2","仲間のため"
136,"TEXT_MANFST503_00524_A3_000_3","エオルゼアのため"
137,"TEXT_MANFST503_00524_A3_000_4","答えない"
138,"TEXT_MANFST503_00524_200070_GAIUS","ならば、聞こう……。
このエオルゼアに、真実はあるのか?"
139,"TEXT_MANFST503_00524_Q4_000_1","真実はあるのか?"
140,"TEXT_MANFST503_00524_A4_000_1","真実はある"
141,"TEXT_MANFST503_00524_A4_000_2","真実はない"
142,"TEXT_MANFST503_00524_A4_000_3","いったい何の話だ?"
143,"TEXT_MANFST503_00524_A4_000_4","答えない"
144,"TEXT_MANFST503_00524_200080_GAIUS","虚偽で塗り固められた共存。
欺騙によって造られた街。
瞞着するために語られる神。"
145,"TEXT_MANFST503_00524_200090_GAIUS","欺瞞に満ちたエオルゼアに、真実はあるのか。"
146,"TEXT_MANFST503_00524_200100_GAIUS","蛮神の出現に「人」は恐れ慄き、
恐怖を拭うために「人」が戦う。
……おかしいとは思わぬか。"
147,"TEXT_MANFST503_00524_200110_GAIUS","この地を護るという「エオルゼア十二神」。
己の守護神と仰ぐなら、ふたたび呼び降ろすがいい。
あの「カルテノー」の時のように。"
148,"TEXT_MANFST503_00524_200120_GAIUS","そして、神を呼ぶ代償として、
クリスタルを喰らわせ、エーテルを吸わせればいい!"
149,"TEXT_MANFST503_00524_200130_GAIUS","うぬ等は気づいているはずだ。
十二神もまた、蛮神に過ぎない……と。
その力に頼れば、地は滅ぶ……と。"
150,"TEXT_MANFST503_00524_200140_GAIUS","この真実を知ってもなお、
愚かな民が、偽りの神に縋るのは何故か。
賢人ルイゾワまでもが、神に縋ったのは何故か。"
151,"TEXT_MANFST503_00524_200150_GAIUS","長が、王が、為政者が、
力無き弱者だからに他ならん!"
152,"TEXT_MANFST503_00524_200160_GAIUS","人の世は、人によって支配されてこそ、
初めて存在価値がある。"
153,"TEXT_MANFST503_00524_200170_GAIUS","人は太古より、他者との争いで自己を鍛え、
奪うことで富み、支配することで栄えてきた。"
154,"TEXT_MANFST503_00524_200180_GAIUS","つまり、争いの果てに、
強者が弱者を導く先にこそ、未来があるのだ!"
155,"TEXT_MANFST503_00524_200190_GAIUS","力無き弱者が民を導くゆえに、
偽りの神が呼ばれ、地は枯れ、命は死に絶える。"
156,"TEXT_MANFST503_00524_200200_GAIUS","ならば、力有る者が支配すればよい。
欺瞞に満ちたこの地で、愚かな民を救うための真実は、
この一点のみに他ならない。"
157,"TEXT_MANFST503_00524_200210_GAIUS","「英雄」と呼ばれる貴様たちを倒し、
我が力を天下に示そうぞ!
エオルゼアの真なる王としての力を!"
158,"TEXT_MANFST503_00524_200220_GAIUS","そして、エオルゼアは新生するのだ!
力有る我が手によって!"
159,"TEXT_MANFST503_00524_300230_GAIUS","ハァ……ハァ……。
よもや、これ程とは。"
160,"TEXT_MANFST503_00524_300240_GAIUS","素晴らしい力だ、冒険者。
それこそ、統べる者が持つべき力!"
161,"TEXT_MANFST503_00524_300250_GAIUS","だが、その力も使い方を間違えば、無意味なもの。
……惜しいな。"
162,"TEXT_MANFST503_00524_300260_GAIUS","教えてやろう!
力の使い方を!"
163,"TEXT_MANFST503_00524_300270_GAIUS","見せてやろう!
このアルテマウェポンの真の力を!"
164,"TEXT_MANFST503_00524_400280_GAIUS","なぜだ、なぜアルテマウェポンの力が通用せぬ!?
この兵器の力は、絶対ではなかったのか……。"
165,"TEXT_MANFST503_00524_400290_GAIUS","それほどまでに、この冒険者の力が
優っているというのか!?"
166,"TEXT_MANFST503_00524_400300_LAHABREAEORZEA","光の力だ。"
167,"TEXT_MANFST503_00524_400310_GAIUS","アシエン・ラハブレアか……。"
168,"TEXT_MANFST503_00524_400320_LAHABREAEORZEA","この冒険者は、光のクリスタルの加護を受けている。"
169,"TEXT_MANFST503_00524_400330_GAIUS","その光の加護が、この者の力を増幅させていると?"
170,"TEXT_MANFST503_00524_400340_LAHABREAEORZEA","さよう……。"
171,"TEXT_MANFST503_00524_400350_LAHABREAEORZEA","光の加護を打ち払うには、闇の武器で打ち払えば良い。"
172,"TEXT_MANFST503_00524_400360_LAHABREAEORZEA","アルテマウェポンには、
お前たちに明かしていない本来の力……。
「究極の武器」がある。"
173,"TEXT_MANFST503_00524_400370_GAIUS","究極の……武器……?"
174,"TEXT_MANFST503_00524_400380_LAHABREAEORZEA","古代アラグ帝国の超文明ですら、
その表層しか解明できなかった
アルテマウェポンのコア「黒聖石サビク」。"
175,"TEXT_MANFST503_00524_400390_LAHABREAEORZEA","そのコアの中には……。
ある「魔法」が秘められていてな。"
176,"TEXT_MANFST503_00524_400400_GAIUS","……魔法だと?"
177,"TEXT_MANFST503_00524_400410_LAHABREAEORZEA","その名は「究極魔法アルテマ」ッ!"
178,"TEXT_MANFST503_00524_400420_LAHABREAEORZEA","蛮神たちを吸収したのも、
この本来の力を取り戻させるために過ぎぬッ!
これこそが、アルテマウェポンの真の力ッ!"
179,"TEXT_MANFST503_00524_400430_GAIUS","アシエン・ラハブレア……。
貴様、何を考えている!?"
180,"TEXT_MANFST503_00524_400440_LAHABREAEORZEA","私の考えは元より変わらぬ。
真なる神の復活、これだけだ。"
181,"TEXT_MANFST503_00524_400450_GAIUS","ラハブレア、貴様ッ!!"
182,"TEXT_MANFST503_00524_400460_LAHABREAEORZEA","唸れ、アルテマウェポン!
我が真なる神の一端を見せてみろ!!"
183,"TEXT_MANFST503_00524_400470_LAHABREAEORZEA","渦なす生命の色、七つの扉開き、力の塔の天に至らん!
……アルテマッ!"
184,"TEXT_MANFST503_00524_400480_LAHABREAEORZEA","フハハハハハハ!"
185,"TEXT_MANFST503_00524_400490_GAIUS","なんなのだ、この威力は……。
このような武器が、このアルテマウェポンの中に……。"
186,"TEXT_MANFST503_00524_400500_LAHABREAEORZEA","さすがに、この者の身を守るので精一杯だったらしいな。
ハイデリンよ。"
187,"TEXT_MANFST503_00524_400510_LAHABREAEORZEA","ガイウス・ヴァン・バエサル。
貴様の望む力はあたえた。"
188,"TEXT_MANFST503_00524_400520_LAHABREAEORZEA","さぁ、思う存分、戦うがいい。"
189,"TEXT_MANFST503_00524_400530_GAIUS","アシエン・ラハブレア……。
貴様には、戦いの後、聞きたいことがある。"
190,"TEXT_MANFST503_00524_400540_GAIUS","しかし、今は!
この者らを倒し、我に力有りと証明するッ!"
191,"TEXT_MANFST503_00524_400550_GAIUS","どちらが真に「持つ者」なのか。
決着をつけようではないか、冒険者!"
192,"TEXT_MANFST503_00524_500560_GAIUS","なぜだ、なぜ……。
うぉっ!"
193,"TEXT_MANFST503_00524_500570_GAIUS","民が、力無き者に導かれ、神に縋るがゆえに、
世が乱れる……。"
194,"TEXT_MANFST503_00524_500580_GAIUS","愚民を作るのは弱き為政者……。
弱き為政者を作るのも、愚民なのだ……。"
195,"TEXT_MANFST503_00524_500590_GAIUS","誰かが力を持たねば、この流れは断ち切れぬ……。"
196,"TEXT_MANFST503_00524_500600_GAIUS","貴様ほどの力を持つ者が、
なぜこの真理を理解せん……。"
197,"TEXT_MANFST503_00524_600610_LAHABREAEORZEA","無様だな……。"
198,"TEXT_MANFST503_00524_600620_LAHABREAEORZEA","貴様が力を求めたからこそ、アルテマウェポンを、
そして「究極魔法アルテマ」を授けたというのに。"
199,"TEXT_MANFST503_00524_600630_LAHABREAEORZEA","所詮は人の子か……。
この程度のものとは。"
200,"TEXT_MANFST503_00524_600640_LAHABREAEORZEA","この星の<RubyCharaters>FF04E79086FF0DE38193E381A8E3828FE3828A</RubyCharaters>は乱れている……。"
201,"TEXT_MANFST503_00524_600650_LAHABREAEORZEA","このままではいずれ、この星のみならず、
物質界……エーテル界……。
世界を成す、すべての法則が乱れるであろう。"
202,"TEXT_MANFST503_00524_600660_LAHABREAEORZEA","そして、それは、星に巣喰う病巣……。
ハイデリンが元凶ッ!"
203,"TEXT_MANFST503_00524_600670_LAHABREAEORZEA","母なる星を守るためには、病巣を焼き払い、
理を正さねばならない。"
204,"TEXT_MANFST503_00524_600680_LAHABREAEORZEA","そのためには、我らの真なる神が再臨するほかない。"
205,"TEXT_MANFST503_00524_600690_LAHABREAEORZEA","我らアシエンの主……「絶対の神」の再臨には、
この地に、より大きな混沌が必要となる……。"
206,"TEXT_MANFST503_00524_600700_LAHABREAEORZEA","そのためには、神を狩る、
お前たちの力が邪魔となるのだ。"
207,"TEXT_MANFST503_00524_600710_LAHABREAEORZEA","この黒き城と共に消えるがいい。"
208,"TEXT_MANFST503_00524_600720_LAHABREAEORZEA","ハイデリンの、光の使徒よ!
闇に抱かれて消し飛べッ!!"
209,"TEXT_MANFST503_00524_700730_HYDAELYN","その光を武器に変え 闇を切り裂くのです!"
210,"TEXT_MANFST503_00524_700740_LAHABREAEORZEA","なにィ!?"
211,"TEXT_MANFST503_00524_700750_WARRIORSOFLIGHT","うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!"
212,"TEXT_MANFST503_00524_700760_LAHABREAEORZEA","これが……光の力……!?
光の意思は……人と人とを……繋ぐというのか……!?"
213,"TEXT_MANFST503_00524_700770_LAHABREAEORZEA","ウガァァァァァァァァァァァ!!"
214,"TEXT_MANFST503_00524_800780_GAIUS","我が夢も……。
ここで……潰えるというのか……。"
215,"TEXT_MANFST503_00524_800790_GAIUS","シ……ド……。"
216,"TEXT_MANFST503_00524_900800_HYDAELYN","聞いて……感じて……考えて……"
217,"TEXT_MANFST503_00524_900810_HYDAELYN","……クリスタルに導かれし光の戦士よ"
218,"TEXT_MANFST503_00524_900820_HYDAELYN","あなたの心の輝きにより 闇は払われました……"
219,"TEXT_MANFST503_00524_900830_HYDAELYN","ですが この星に根付く闇は……
すべて失われたわけではありません"
220,"TEXT_MANFST503_00524_900840_HYDAELYN","深淵に潜む……闇の神"
221,"TEXT_MANFST503_00524_900850_HYDAELYN","かの者を消し去らない限り
世界から闇が消えることはないでしょう"
222,"TEXT_MANFST503_00524_900860_HYDAELYN","しかし……
光の意思は……エオルゼアに息吹きました"
223,"TEXT_MANFST503_00524_900870_HYDAELYN","あなたを種として……"
224,"TEXT_MANFST503_00524_900880_HYDAELYN","この光の芽はいずれ大樹となり
この地を……この星を 救うでしょう"
225,"TEXT_MANFST503_00524_900890_HYDAELYN","あなたに感謝と祝福を……光の戦士よ……"
226,"TEXT_MANFST503_00524_900900_HYDAELYN","次は……あなたが導くのです……
エオルゼアを この世界を!"
227,"TEXT_MANFST503_00524_A00910_SERPENTAGENT","報告します!
「双蛇党」全隊、撤収完了!"
228,"TEXT_MANFST503_00524_A00920_FLAMEAGENT","同じく「不滅隊」撤退完了!"
229,"TEXT_MANFST503_00524_A00930_STORMAGENT","メルウィブ提督!
「黒渦団」も全員無事でさぁ!"
230,"TEXT_MANFST503_00524_A00940_MERLWYB","あいつはまだなのか!"
231,"TEXT_MANFST503_00524_A00950_RAUBAHN","シドッ!
連絡はないのか!?"
232,"TEXT_MANFST503_00524_A00960_CID","ダメだ!
リンクシェルにも応じねぇ!"
233,"TEXT_MANFST503_00524_A00970_PAPALYMO","くそ、ダメなのか……。"
234,"TEXT_MANFST503_00524_A00980_YDA","諦めちゃダメだ!"
235,"TEXT_MANFST503_00524_A00990_YSHTOLA","祈りましょう。
無事に脱出してくるのを!"
236,"TEXT_MANFST503_00524_A01000_KANESENNA","シド殿!
今からでもエンタープライズを出せませんか!"
237,"TEXT_MANFST503_00524_A01010_KANESENNA","あの冒険者と、ここに居る「暁の血盟」は、
今の時代を生きる「光の戦士たち」なのです!"
238,"TEXT_MANFST503_00524_A01020_KANESENNA","私たちはもう2度と、
「光の戦士たち」を失ってはなりません!"
239,"TEXT_MANFST503_00524_A01030_CID","わかっていますって!
しかし無茶だ、あの爆発なんですよ!?"
240,"TEXT_MANFST503_00524_A01040_ALPHINAUD","ええい、どうすればよいのだ!"
241,"TEXT_MANFST503_00524_A01050_MINFILIA","光よ、クリスタルよ……。
どうか、あの人を導いて……。"
242,"TEXT_MANFST503_00524_901060_HYDAELYN","願いなさい……
そして あの者を想うのです……強く……強く……"
243,"TEXT_MANFST503_00524_A01070_YSHTOLA","そんな……あの人が……!?"
244,"TEXT_MANFST503_00524_A01080_YDA","ウソッ!?
ホントにッ!?"
245,"TEXT_MANFST503_00524_A01090_PAPALYMO","やっぱり、そうだったんだ!"
246,"TEXT_MANFST503_00524_A01100_KANESENNA","聞こえましたか、今の声!?"
247,"TEXT_MANFST503_00524_A01110_MERLWYB","聞こえたとも!
光の意思が……光のクリスタルの声が聞こえた!"
248,"TEXT_MANFST503_00524_A01120_RAUBAHN","そうか、あやつが……。
あやつが、5年前に我々を救ってくれた、
「光の戦士たち」だったんだな……。"
249,"TEXT_MANFST503_00524_A01130_RAUBAHN","そうなんだな、シド!"
250,"TEXT_MANFST503_00524_A01140_CID","今頃思い出したのかい、お偉いさん方!
そうさ、あいつこそ英雄だ!"
251,"TEXT_MANFST503_00524_A01150_CID","このエオルゼアを2度も救った、真の英雄だ!"
252,"TEXT_MANFST503_00524_A01160_MINFILIA","……みんな……記憶が戻ったのね……。
よかった……。"
253,"TEXT_MANFST503_00524_A01170_MINFILIA","来た!"
254,"TEXT_MANFST503_00524_A01180_PAPALYMO","……っ、見ろ!"
255,"TEXT_MANFST503_00524_A01190_YDA","うしゃっ! やったねっ!!"
256,"TEXT_MANFST503_00524_A01200_KANESENNA","ああっ……光の戦士よ……!"
257,"TEXT_MANFST503_00524_A01210_CID","っしゃあっ! 戻ってきやがったぜ!!"
258,"TEXT_MANFST503_00524_A01220_YDA","見て!
サンクレッドも一緒だ!"
259,"TEXT_MANFST503_00524_A01230_PAPALYMO","やったぜ!!"
260,"TEXT_MANFST503_00524_A01240_YSHTOLA","よかった……。"
261,"TEXT_MANFST503_00524_A01250_MINFILIA","おかえり!"
262,"TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_900","祝賀会場で聞いた咆哮……。
あの後、調査にあたった賢人たちの報告によれば、
これまで観測したことがないエーテルの波形だったようよ。"
263,"TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_901","つまり、新たな蛮神ということ。
……唯一似ている波形は……まさかね。
あれは5年前に消えたはずだもの……。"
264,"TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_902","あなたが、蛮神や帝国から救済してくれたエオルゼアを、
再び、混沌の渦中に落とすわけにはいかないわ。"
265,"TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_903","蛮神問題を解決するのは、わたしたち「暁の血盟」の役目。
いっしょに守り続けましょう。
……この大地を、この星を!"
266,"TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_904","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
これまで、いろいろありがとう。
これからも、よろしくね!"
267,"TEXT_MANFST503_00524_SYSTEM_000_910","ラノシア、ザナラーン、黒衣森、
クルザス中央高地、モードゥナの各エリアで、
騎乗時に空を飛べるようになりました!"
268,"TEXT_MANFST503_00524_SYSTEM_000_911","騎乗時にジャンプをすることで、
飛行することができます。
空を駆け巡り、新たな冒険へでかけましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_00 ラウバーンは冒険者を「工房」へ向かわせたいようだ。
5 1 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、北ザナラーン ラウバーン緩衝地の「ラウバーン」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_02 ついに砦の中へと侵入した。「魔導城プラエトリウム」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_03 冒険者の活躍によって、ガレマール帝国軍の軍団長「ガイウス」の野望は潰え、エオルゼアにひとまずの平穏がおとずれた。新たなる希望の時代「第七星暦」へ向けて、エオルゼアの民が力強い一歩を踏みだしたその時、新たな蛮神の報せが喜びに水を差した。
8 4 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_04 砂の家の「ミンフィリア」に話を聞いてみよう。
9 5 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_05 ミンフィリアによると、新たな蛮神から観測されたエーテルの波形は、5年前に消えた蛮神に似ているらしい。真の安寧は未だ遠く、光の陰にわだかまる闇は濃いようだ。しかし、ハイデリンが告げたように、冒険者の輝きこそがこれからのエオルゼアを作っていくだろう。
10 6 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_06
11 7 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_07
12 8 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_08
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20 16 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_16
21 17 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_17
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25 21 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_21
26 22 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST503_00524_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_MANFST503_00524_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_MANFST503_00524_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_MANFST503_00524_TODO_03 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
32 28 TEXT_MANFST503_00524_TODO_04
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34 30 TEXT_MANFST503_00524_TODO_06
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50 46 TEXT_MANFST503_00524_TODO_22
51 47 TEXT_MANFST503_00524_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_000 貴様のように有能な者と、ともに戦うことができて、 吾輩はうれしく思う。 ついに、作戦は第4段階……最後の戦いだ。
53 49 TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_001 これまで以上に激しい戦いとなるだろう。 ……だが、こんなところで命を落とすのではないぞ。
54 50 TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_002 ガーロンド・アイアンワークスの連中が、 飛空艇「エンタープライズ」の準備を完了したようだ。 十二分に準備をすませたら、シドに話してくれ。
55 51 TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_003 エオルゼアを頼むぞ、英雄……。 ……いや、「冒険者」よ!
56 52 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_010 「エンタープライズ」の準備は、できてるぜ。 いつでも出発可能だ。
57 53 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_011 「アルテマウェポン」を破壊すれば、この作戦も終わる。 切り札を失えば、帝国もしばらくは鳴りを潜めるはずだ。
58 54 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_012 行こうぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ガイウスの野郎のツラァ、張り飛ばして、 このエオルゼアから叩きだしてやろうぜッ!
59 55 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_015 「エンタープライズ」の準備は、できてるぜ。 いつでも出発可能だ!
60 56 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_300 よし、何とか潜り込めたな。
61 57 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_301 ここの最深部にある「アルテマウェポン」の破壊……。 それが、俺たちの目標だ。 何としても成功させる!
62 58 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_302 行こうぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! アルテマウェポンをぶっ壊して、 お空のお星サマに変えてやるんだ!
63 59 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_303 いよいよ、最後の戦いだ。 ……行くぜッ!
64 60 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_340 なっ……ガイウス!?
65 61 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_341 遅かったではないか、シド。 待ちくたびれたぞ。
66 62 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_342 うぬに伝えなくてはならないことがある。 ……ミド・ナン・ガーロンドのことだ。
67 63 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_343 ……クソ親父の……?
68 64 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_344 ミドは晩年、後悔していた。 ……「メテオ<RubyCharaters>FF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>」が、 斯様に悽惨なものだったことをな。
69 65 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_345 だが、野郎は総責任者として、 結局は死ぬまで、その中にいたんだぞ!
70 66 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_346 それに気づいた時は遅かったのだ。 「メテオ計劃」は、かの俗物の呪縛により、 引き返せない状態となっていた。
71 67 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_347 ミドと最後に会った時、奴はわしに言った。 息子にすまないことをした……とな。
72 68 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_348 うぬの、技術が自由のためにあるという想いは、 確かにミドに伝わっておったのだ。
73 69 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_349 まさか、それを伝えるため……? 俺たちを呼び込むために、壁を壊して道を作ったのか!?
74 70 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_350 ……どうだ、シド。 ガレマールに、わしのもとに帰ってこぬか。 ミドの後を継ぎ、筆頭機工師として。
75 71 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_351 ヘッ、ゴメンだね。 ……野郎は……親父は救われたんだろ? だったら、今度はあんたを何とかするまでだ!
76 72 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_352 冒険者……うぬはどうだ。 我のもとで、その力を使ってみぬか。
77 73 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_353 うぬの能力、そして「超える力」は、 エオルゼアを輝かしい未来へと導くことができる。
78 74 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_354 そうか、残念だ。 ……ならば、我が力で抑えるのみよ。
79 75 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_355 ……シド。 逃げるなら、最後まで逃げ切ってみせよ。
80 76 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_356 待て、ガイウス! ……クソッ、やるしかないのか!
81 77 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_370 逃げられちまったか……。 ……ガイウス……あんたは……。
82 78 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_371 ここには、要塞内のさまざまな場所や人を 監視、追跡する装置があるようだ。
83 79 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_372 俺はここに残って、この装置でお前を追いながら、 ガイウスの野郎を止める手段を考える。
84 80 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_373 お前は、このままヤツを追ってくれ。 何かあったら、リンクパールに連絡を入れる。 ……気を付けてな。
85 81 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_400 俺だ、シドだ。 どうやら、みつけたようだな!
86 82 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_401 ……そうだ、こいつは以前、 ミンフィリアの救出に行く時に鹵獲した機体だ。 ガーロンド・アイアンワークス・カスタムってとこだな!
87 83 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_402 「カストルム・セントリ」で帝国軍に回収されてから、 こっちに回されていたようだな。 よく無事に残っていたもんだぜ……。
88 84 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_403 よし、魔導アーマーは手に入った。 そいつの砲撃で、さっきの隔壁をぶち破ってくれ。 そこからだと、要塞の外周を進んで行くといいだろう。
89 85 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_404 外壁の先は、地下施設に入る。 気を付けて進んでくれ。
90 86 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_450 ……俺だ、シドだ。 その隔壁を調べてみたんだが、どうやらそれは、 「超硬サーメット合金」で固められているようだ。
91 87 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_451 ちょっとやそっとの衝撃では破れないだろう。 ……無茶をするしかないな。 「魔導アーマー」を臨界稼働させた「魔導カノン」を放つ。
92 88 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_452 魔導カノンは焼き切れてぶっ壊れるだろうし、 そいつも、その場で乗り捨てることになっちまうが、 先に進むためには仕方あるまい。
93 89 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_453 いいか、臨界稼働のやり方はこうだ……。 …………で……を…………して…………ってわけだ。 やってみてくれ。
94 90 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_454 よくやった、成功したな! こちらでも隔壁が開いたことを確認できたぜ。 そこからはまた歩きだ、気を付けてな。
95 91 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_500 ほほう……。 ずいぶんと派手なことをするじゃないか。
96 92 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_501 なんだ、誰か居るのか!?
97 93 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_502 あーあー、聞こえるか? こうやって話すのは、何年振りになるかなぁ?
98 94 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_503 ……お前は……まさかネロなのか!?
99 95 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_504 お前たちの通信に割り込ませてもらうぜ? 元気そうじゃないか、ガーロンド。
100 96 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_505 そうか、第XIV軍団の幕僚長は、 お前だったのか……。
101 97 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_506 なぁ、シド・ナン・ガーロンド……。 お前は、いつまでオレの前にいるつもりなンだ?
102 98 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_507 ……いったい、何の話だ。
103 99 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_508 魔導院の頃からだなぁ。 お前だけが天才ともてはやされ、認められる。
104 100 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_509 才能も技術も、全部オレが勝っているというのによ。 ミド・ナン・ガーロンド筆頭機工師のせがれってだけで、 ちやほやされンのは、お前だった……。
105 101 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_510 そしてお前は、帝国からいなくなった……。 天才と言われていた男が消えたンだ。 それがどういうことかわかるか?
106 102 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_511 人々の記憶だけに残って「伝説」になったンだよ! 今でも帝国では、お前は「天才機工師シド」だ!
107 103 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_512 どんなにオレが勝っていようが、足掻こうが! 伝説と比較され続けるンだよ!
108 104 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_513 ネロ……。
109 105 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_514 そして、ガイウス閣下が選んだのもお前だ……。 オレがあれほど尽くしてきたというのに、 閣下は筆頭機工師にお前を欲しがっている……。
110 106 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_515 悲しいよなぁ……。 恨めしいよなぁ……。
111 107 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_516 閣下は「アルテマウェポン」を最終起動中だ。 あれは、オレの最高傑作なンでね。
112 108 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_517 そう易々と向かわれても困るのさ。 だから、ここで、しばらく時間稼ぎをさせてもらうぜ?
113 109 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_518 ……おい、何をする気だ!?
114 110 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_519 冒険者……。 オレは、エオルゼアに入ってから、 ずっとお前を見てたンだぜ?
115 111 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_520 人にして蛮神を倒す、その能力。 そして、ヤツらの<RubyCharaters>FF07E4BFA1E5BE92FF10E38386E383B3E38391E383BCE38389</RubyCharaters>化を妨げる 不可思議な「超える力」。
116 112 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_521 閣下が熱を上げるのも無理はない……。
117 113 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_522 オレも「超える力」には興味があるンだ。 その力を解析して、魔導技術に転用できれば、 オレはさらなる高みにいける!
118 114 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_523 オレには天才シドにも勝る魔導技術がある! それを証明してみせる! 必ず、閣下にオレの存在を認めさせる!
119 115 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_524 オレの名は、ネロ・トル・スカエウァ! 貴様の力、利用させてもらうぜ!
120 116 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_550 ……クソが……このオレが……。
121 117 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_551 オレは……天才だ……。 魔導技術は……オレが……創っていくンだ……。
122 118 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_552 ハハッ……ざまあみろよシド……。 「アルテマウェポン」の……最終起動は……。 成功だ……!!
123 119 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_553 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大丈夫か!?
124 120 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_554 ネロはどうしたんだ!? ……くそッ、逃げやがったのか……。
125 121 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_555 奥のチャンバーで、大きな熱源を感知した。 おそらく今の消灯は、アルテマウェポンに火を入れるために 一時的に要塞内の全出力を回したからだ。
126 122 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_556 つまり、ガイウスもそこに居る! ……急がないとヤバイな。
127 123 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_557 さっき、「同盟軍本隊」から連絡があった。 カヌ・エ様が、魔列車の封鎖を完了したようだぜ!
128 124 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_558 各国のグランドカンパニー、それにメルウィブ提督と、 カヌ・エ様も、こちらに向かっているそうだ。 あとは、アルテマウェポンを破壊するだけだ!
129 125 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_559 お前が居る辺りは雷波が酷いようだ。 そこから先は、リンクシェル通信も雑音まじりで、 途切れやすくなるだろう……。
130 126 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_560 無茶するなよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 また、あとで会おう。 ……きっとだぞ。
131 127 TEXT_MANFST503_00524_200010_CID その辺りに……操舵盤があるはずだ。 そいつで……リフトを操作……してくれ。
132 128 TEXT_MANFST503_00524_200020_CID その先に……アルテマウェポンの…… チャンバーが……あるはずだ……。
133 129 TEXT_MANFST503_00524_200030_CID ガイウスの……居所が……わからん。 注意……する……んだ。
134 130 TEXT_MANFST503_00524_200040_CID いいか……死ぬ……なよ。 生きて……帰って……くるんだ……。
135 131 TEXT_MANFST503_00524_200050_CID だいぶ……ノイズが多く……なって……。 そろそろ……通信が……途切れ……。
136 132 TEXT_MANFST503_00524_200060_GAIUS 問おう……。 うぬは、何のために闘う?
137 133 TEXT_MANFST503_00524_Q3_000_1 何のために戦っている?
138 134 TEXT_MANFST503_00524_A3_000_1 自分のため
139 135 TEXT_MANFST503_00524_A3_000_2 仲間のため
140 136 TEXT_MANFST503_00524_A3_000_3 エオルゼアのため
141 137 TEXT_MANFST503_00524_A3_000_4 答えない
142 138 TEXT_MANFST503_00524_200070_GAIUS ならば、聞こう……。 このエオルゼアに、真実はあるのか?
143 139 TEXT_MANFST503_00524_Q4_000_1 真実はあるのか?
144 140 TEXT_MANFST503_00524_A4_000_1 真実はある
145 141 TEXT_MANFST503_00524_A4_000_2 真実はない
146 142 TEXT_MANFST503_00524_A4_000_3 いったい何の話だ?
147 143 TEXT_MANFST503_00524_A4_000_4 答えない
148 144 TEXT_MANFST503_00524_200080_GAIUS 虚偽で塗り固められた共存。 欺騙によって造られた街。 瞞着するために語られる神。
149 145 TEXT_MANFST503_00524_200090_GAIUS 欺瞞に満ちたエオルゼアに、真実はあるのか。
150 146 TEXT_MANFST503_00524_200100_GAIUS 蛮神の出現に「人」は恐れ慄き、 恐怖を拭うために「人」が戦う。 ……おかしいとは思わぬか。
151 147 TEXT_MANFST503_00524_200110_GAIUS この地を護るという「エオルゼア十二神」。 己の守護神と仰ぐなら、ふたたび呼び降ろすがいい。 あの「カルテノー」の時のように。
152 148 TEXT_MANFST503_00524_200120_GAIUS そして、神を呼ぶ代償として、 クリスタルを喰らわせ、エーテルを吸わせればいい!
153 149 TEXT_MANFST503_00524_200130_GAIUS うぬ等は気づいているはずだ。 十二神もまた、蛮神に過ぎない……と。 その力に頼れば、地は滅ぶ……と。
154 150 TEXT_MANFST503_00524_200140_GAIUS この真実を知ってもなお、 愚かな民が、偽りの神に縋るのは何故か。 賢人ルイゾワまでもが、神に縋ったのは何故か。
155 151 TEXT_MANFST503_00524_200150_GAIUS 長が、王が、為政者が、 力無き弱者だからに他ならん!
156 152 TEXT_MANFST503_00524_200160_GAIUS 人の世は、人によって支配されてこそ、 初めて存在価値がある。
157 153 TEXT_MANFST503_00524_200170_GAIUS 人は太古より、他者との争いで自己を鍛え、 奪うことで富み、支配することで栄えてきた。
158 154 TEXT_MANFST503_00524_200180_GAIUS つまり、争いの果てに、 強者が弱者を導く先にこそ、未来があるのだ!
159 155 TEXT_MANFST503_00524_200190_GAIUS 力無き弱者が民を導くゆえに、 偽りの神が呼ばれ、地は枯れ、命は死に絶える。
160 156 TEXT_MANFST503_00524_200200_GAIUS ならば、力有る者が支配すればよい。 欺瞞に満ちたこの地で、愚かな民を救うための真実は、 この一点のみに他ならない。
161 157 TEXT_MANFST503_00524_200210_GAIUS 「英雄」と呼ばれる貴様たちを倒し、 我が力を天下に示そうぞ! エオルゼアの真なる王としての力を!
162 158 TEXT_MANFST503_00524_200220_GAIUS そして、エオルゼアは新生するのだ! 力有る我が手によって!
163 159 TEXT_MANFST503_00524_300230_GAIUS ハァ……ハァ……。 よもや、これ程とは。
164 160 TEXT_MANFST503_00524_300240_GAIUS 素晴らしい力だ、冒険者。 それこそ、統べる者が持つべき力!
165 161 TEXT_MANFST503_00524_300250_GAIUS だが、その力も使い方を間違えば、無意味なもの。 ……惜しいな。
166 162 TEXT_MANFST503_00524_300260_GAIUS 教えてやろう! 力の使い方を!
167 163 TEXT_MANFST503_00524_300270_GAIUS 見せてやろう! このアルテマウェポンの真の力を!
168 164 TEXT_MANFST503_00524_400280_GAIUS なぜだ、なぜアルテマウェポンの力が通用せぬ!? この兵器の力は、絶対ではなかったのか……。
169 165 TEXT_MANFST503_00524_400290_GAIUS それほどまでに、この冒険者の力が 優っているというのか!?
170 166 TEXT_MANFST503_00524_400300_LAHABREAEORZEA 光の力だ。
171 167 TEXT_MANFST503_00524_400310_GAIUS アシエン・ラハブレアか……。
172 168 TEXT_MANFST503_00524_400320_LAHABREAEORZEA この冒険者は、光のクリスタルの加護を受けている。
173 169 TEXT_MANFST503_00524_400330_GAIUS その光の加護が、この者の力を増幅させていると?
174 170 TEXT_MANFST503_00524_400340_LAHABREAEORZEA さよう……。
175 171 TEXT_MANFST503_00524_400350_LAHABREAEORZEA 光の加護を打ち払うには、闇の武器で打ち払えば良い。
176 172 TEXT_MANFST503_00524_400360_LAHABREAEORZEA アルテマウェポンには、 お前たちに明かしていない本来の力……。 「究極の武器」がある。
177 173 TEXT_MANFST503_00524_400370_GAIUS 究極の……武器……?
178 174 TEXT_MANFST503_00524_400380_LAHABREAEORZEA 古代アラグ帝国の超文明ですら、 その表層しか解明できなかった アルテマウェポンのコア「黒聖石サビク」。
179 175 TEXT_MANFST503_00524_400390_LAHABREAEORZEA そのコアの中には……。 ある「魔法」が秘められていてな。
180 176 TEXT_MANFST503_00524_400400_GAIUS ……魔法だと?
181 177 TEXT_MANFST503_00524_400410_LAHABREAEORZEA その名は「究極魔法アルテマ」ッ!
182 178 TEXT_MANFST503_00524_400420_LAHABREAEORZEA 蛮神たちを吸収したのも、 この本来の力を取り戻させるために過ぎぬッ! これこそが、アルテマウェポンの真の力ッ!
183 179 TEXT_MANFST503_00524_400430_GAIUS アシエン・ラハブレア……。 貴様、何を考えている!?
184 180 TEXT_MANFST503_00524_400440_LAHABREAEORZEA 私の考えは元より変わらぬ。 真なる神の復活、これだけだ。
185 181 TEXT_MANFST503_00524_400450_GAIUS ラハブレア、貴様ッ!!
186 182 TEXT_MANFST503_00524_400460_LAHABREAEORZEA 唸れ、アルテマウェポン! 我が真なる神の一端を見せてみろ!!
187 183 TEXT_MANFST503_00524_400470_LAHABREAEORZEA 渦なす生命の色、七つの扉開き、力の塔の天に至らん! ……アルテマッ!
188 184 TEXT_MANFST503_00524_400480_LAHABREAEORZEA フハハハハハハ!
189 185 TEXT_MANFST503_00524_400490_GAIUS なんなのだ、この威力は……。 このような武器が、このアルテマウェポンの中に……。
190 186 TEXT_MANFST503_00524_400500_LAHABREAEORZEA さすがに、この者の身を守るので精一杯だったらしいな。 ハイデリンよ。
191 187 TEXT_MANFST503_00524_400510_LAHABREAEORZEA ガイウス・ヴァン・バエサル。 貴様の望む力はあたえた。
192 188 TEXT_MANFST503_00524_400520_LAHABREAEORZEA さぁ、思う存分、戦うがいい。
193 189 TEXT_MANFST503_00524_400530_GAIUS アシエン・ラハブレア……。 貴様には、戦いの後、聞きたいことがある。
194 190 TEXT_MANFST503_00524_400540_GAIUS しかし、今は! この者らを倒し、我に力有りと証明するッ!
195 191 TEXT_MANFST503_00524_400550_GAIUS どちらが真に「持つ者」なのか。 決着をつけようではないか、冒険者!
196 192 TEXT_MANFST503_00524_500560_GAIUS なぜだ、なぜ……。 うぉっ!
197 193 TEXT_MANFST503_00524_500570_GAIUS 民が、力無き者に導かれ、神に縋るがゆえに、 世が乱れる……。
198 194 TEXT_MANFST503_00524_500580_GAIUS 愚民を作るのは弱き為政者……。 弱き為政者を作るのも、愚民なのだ……。
199 195 TEXT_MANFST503_00524_500590_GAIUS 誰かが力を持たねば、この流れは断ち切れぬ……。
200 196 TEXT_MANFST503_00524_500600_GAIUS 貴様ほどの力を持つ者が、 なぜこの真理を理解せん……。
201 197 TEXT_MANFST503_00524_600610_LAHABREAEORZEA 無様だな……。
202 198 TEXT_MANFST503_00524_600620_LAHABREAEORZEA 貴様が力を求めたからこそ、アルテマウェポンを、 そして「究極魔法アルテマ」を授けたというのに。
203 199 TEXT_MANFST503_00524_600630_LAHABREAEORZEA 所詮は人の子か……。 この程度のものとは。
204 200 TEXT_MANFST503_00524_600640_LAHABREAEORZEA この星の<RubyCharaters>FF04E79086FF0DE38193E381A8E3828FE3828A</RubyCharaters>は乱れている……。
205 201 TEXT_MANFST503_00524_600650_LAHABREAEORZEA このままではいずれ、この星のみならず、 物質界……エーテル界……。 世界を成す、すべての法則が乱れるであろう。
206 202 TEXT_MANFST503_00524_600660_LAHABREAEORZEA そして、それは、星に巣喰う病巣……。 ハイデリンが元凶ッ!
207 203 TEXT_MANFST503_00524_600670_LAHABREAEORZEA 母なる星を守るためには、病巣を焼き払い、 理を正さねばならない。
208 204 TEXT_MANFST503_00524_600680_LAHABREAEORZEA そのためには、我らの真なる神が再臨するほかない。
209 205 TEXT_MANFST503_00524_600690_LAHABREAEORZEA 我らアシエンの主……「絶対の神」の再臨には、 この地に、より大きな混沌が必要となる……。
210 206 TEXT_MANFST503_00524_600700_LAHABREAEORZEA そのためには、神を狩る、 お前たちの力が邪魔となるのだ。
211 207 TEXT_MANFST503_00524_600710_LAHABREAEORZEA この黒き城と共に消えるがいい。
212 208 TEXT_MANFST503_00524_600720_LAHABREAEORZEA ハイデリンの、光の使徒よ! 闇に抱かれて消し飛べッ!!
213 209 TEXT_MANFST503_00524_700730_HYDAELYN その光を武器に変え 闇を切り裂くのです!
214 210 TEXT_MANFST503_00524_700740_LAHABREAEORZEA なにィ!?
215 211 TEXT_MANFST503_00524_700750_WARRIORSOFLIGHT うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!
216 212 TEXT_MANFST503_00524_700760_LAHABREAEORZEA これが……光の力……!? 光の意思は……人と人とを……繋ぐというのか……!?
217 213 TEXT_MANFST503_00524_700770_LAHABREAEORZEA ウガァァァァァァァァァァァ!!
218 214 TEXT_MANFST503_00524_800780_GAIUS 我が夢も……。 ここで……潰えるというのか……。
219 215 TEXT_MANFST503_00524_800790_GAIUS シ……ド……。
220 216 TEXT_MANFST503_00524_900800_HYDAELYN 聞いて……感じて……考えて……
221 217 TEXT_MANFST503_00524_900810_HYDAELYN ……クリスタルに導かれし光の戦士よ
222 218 TEXT_MANFST503_00524_900820_HYDAELYN あなたの心の輝きにより 闇は払われました……
223 219 TEXT_MANFST503_00524_900830_HYDAELYN ですが この星に根付く闇は…… すべて失われたわけではありません
224 220 TEXT_MANFST503_00524_900840_HYDAELYN 深淵に潜む……闇の神
225 221 TEXT_MANFST503_00524_900850_HYDAELYN かの者を消し去らない限り 世界から闇が消えることはないでしょう
226 222 TEXT_MANFST503_00524_900860_HYDAELYN しかし…… 光の意思は……エオルゼアに息吹きました
227 223 TEXT_MANFST503_00524_900870_HYDAELYN あなたを種として……
228 224 TEXT_MANFST503_00524_900880_HYDAELYN この光の芽はいずれ大樹となり この地を……この星を 救うでしょう
229 225 TEXT_MANFST503_00524_900890_HYDAELYN あなたに感謝と祝福を……光の戦士よ……
230 226 TEXT_MANFST503_00524_900900_HYDAELYN 次は……あなたが導くのです…… エオルゼアを この世界を!
231 227 TEXT_MANFST503_00524_A00910_SERPENTAGENT 報告します! 「双蛇党」全隊、撤収完了!
232 228 TEXT_MANFST503_00524_A00920_FLAMEAGENT 同じく「不滅隊」撤退完了!
233 229 TEXT_MANFST503_00524_A00930_STORMAGENT メルウィブ提督! 「黒渦団」も全員無事でさぁ!
234 230 TEXT_MANFST503_00524_A00940_MERLWYB あいつはまだなのか!
235 231 TEXT_MANFST503_00524_A00950_RAUBAHN シドッ! 連絡はないのか!?
236 232 TEXT_MANFST503_00524_A00960_CID ダメだ! リンクシェルにも応じねぇ!
237 233 TEXT_MANFST503_00524_A00970_PAPALYMO くそ、ダメなのか……。
238 234 TEXT_MANFST503_00524_A00980_YDA 諦めちゃダメだ!
239 235 TEXT_MANFST503_00524_A00990_YSHTOLA 祈りましょう。 無事に脱出してくるのを!
240 236 TEXT_MANFST503_00524_A01000_KANESENNA シド殿! 今からでもエンタープライズを出せませんか!
241 237 TEXT_MANFST503_00524_A01010_KANESENNA あの冒険者と、ここに居る「暁の血盟」は、 今の時代を生きる「光の戦士たち」なのです!
242 238 TEXT_MANFST503_00524_A01020_KANESENNA 私たちはもう2度と、 「光の戦士たち」を失ってはなりません!
243 239 TEXT_MANFST503_00524_A01030_CID わかっていますって! しかし無茶だ、あの爆発なんですよ!?
244 240 TEXT_MANFST503_00524_A01040_ALPHINAUD ええい、どうすればよいのだ!
245 241 TEXT_MANFST503_00524_A01050_MINFILIA 光よ、クリスタルよ……。 どうか、あの人を導いて……。
246 242 TEXT_MANFST503_00524_901060_HYDAELYN 願いなさい…… そして あの者を想うのです……強く……強く……
247 243 TEXT_MANFST503_00524_A01070_YSHTOLA そんな……あの人が……!?
248 244 TEXT_MANFST503_00524_A01080_YDA ウソッ!? ホントにッ!?
249 245 TEXT_MANFST503_00524_A01090_PAPALYMO やっぱり、そうだったんだ!
250 246 TEXT_MANFST503_00524_A01100_KANESENNA 聞こえましたか、今の声!?
251 247 TEXT_MANFST503_00524_A01110_MERLWYB 聞こえたとも! 光の意思が……光のクリスタルの声が聞こえた!
252 248 TEXT_MANFST503_00524_A01120_RAUBAHN そうか、あやつが……。 あやつが、5年前に我々を救ってくれた、 「光の戦士たち」だったんだな……。
253 249 TEXT_MANFST503_00524_A01130_RAUBAHN そうなんだな、シド!
254 250 TEXT_MANFST503_00524_A01140_CID 今頃思い出したのかい、お偉いさん方! そうさ、あいつこそ英雄だ!
255 251 TEXT_MANFST503_00524_A01150_CID このエオルゼアを2度も救った、真の英雄だ!
256 252 TEXT_MANFST503_00524_A01160_MINFILIA ……みんな……記憶が戻ったのね……。 よかった……。
257 253 TEXT_MANFST503_00524_A01170_MINFILIA 来た!
258 254 TEXT_MANFST503_00524_A01180_PAPALYMO ……っ、見ろ!
259 255 TEXT_MANFST503_00524_A01190_YDA うしゃっ! やったねっ!!
260 256 TEXT_MANFST503_00524_A01200_KANESENNA ああっ……光の戦士よ……!
261 257 TEXT_MANFST503_00524_A01210_CID っしゃあっ! 戻ってきやがったぜ!!
262 258 TEXT_MANFST503_00524_A01220_YDA 見て! サンクレッドも一緒だ!
263 259 TEXT_MANFST503_00524_A01230_PAPALYMO やったぜ!!
264 260 TEXT_MANFST503_00524_A01240_YSHTOLA よかった……。
265 261 TEXT_MANFST503_00524_A01250_MINFILIA おかえり!
266 262 TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_900 祝賀会場で聞いた咆哮……。 あの後、調査にあたった賢人たちの報告によれば、 これまで観測したことがないエーテルの波形だったようよ。
267 263 TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_901 つまり、新たな蛮神ということ。 ……唯一似ている波形は……まさかね。 あれは5年前に消えたはずだもの……。
268 264 TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_902 あなたが、蛮神や帝国から救済してくれたエオルゼアを、 再び、混沌の渦中に落とすわけにはいかないわ。
269 265 TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_903 蛮神問題を解決するのは、わたしたち「暁の血盟」の役目。 いっしょに守り続けましょう。 ……この大地を、この星を!
270 266 TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_904 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 これまで、いろいろありがとう。 これからも、よろしくね!
271 267 TEXT_MANFST503_00524_SYSTEM_000_910 ラノシア、ザナラーン、黒衣森、 クルザス中央高地、モードゥナの各エリアで、 騎乗時に空を飛べるようになりました!
272 268 TEXT_MANFST503_00524_SYSTEM_000_911 騎乗時にジャンプをすることで、 飛行することができます。 空を駆け巡り、新たな冒険へでかけましょう!
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50,"TEXT_MANFST600_00525_000030_MINFILIA","……とうに良かったわ。"
51,"TEXT_MANFST600_00525_000040_CID","……忙しそうだな、牛親父!"
52,"TEXT_MANFST600_00525_000050_MERLWYB","ふふふ、猛将も殿下の……"
53,"TEXT_MANFST600_00525_000060_ALPHINAUD","天使い……「アシエン」か
ここにきて 我々の歴史に介入するつもりとは……"
54,"TEXT_MANFST600_00525_000070_ALPHINAUD","サンクレッドの「闇のクリスタル」は破壊された
しかし 奴らがこれで滅びたとは思えん……"
55,"TEXT_MANFST600_00525_000080_ALPHINAUD","奴らの真の目的とは何なのだ……
そして「絶対の神」とは一体……"
56,"TEXT_MANFST600_00525_000090_ALPHINAUD","……まだ 戦いの火種は
消えていないということか"
57,"TEXT_MANFST600_00525_000100_ALPHINAUD","……だが……"
58,"TEXT_MANFST600_00525_000110_ALPHINAUD","今は この平和の一時に酔いしれるのも悪くない"
59,"TEXT_MANFST600_00525_000120_ALPHINAUD","お祖父様が理想に掲げた
真の平和への第一歩なのだから……"
60,"TEXT_MANFST600_00525_100130_RAUBAHN","我々は 帝国の切り札 アルテマウェポンを撃退し
闇の勢力アシエンを退けた"
61,"TEXT_MANFST600_00525_100140_RAUBAHN","エオルゼアの当面の危機は 回避されたと言えよう"
62,"TEXT_MANFST600_00525_100150_MERLWYB","これらは 賢者ルイゾワの意思を継いだ「暁の血盟」と
そこに加わった1人の冒険者の活躍によるものだ!"
63,"TEXT_MANFST600_00525_100160_KANESENNA","私たちは 見失っていた
国の垣根を越えた「絆」の力を"
64,"TEXT_MANFST600_00525_100170_KANESENNA","私たちは 気付かされた
困難に立ち向かう勇気を"
65,"TEXT_MANFST600_00525_100180_RAUBAHN","エオルゼアは まだ多くの問題を抱えている"
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各々の国内問題もまた然り"
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ガレマール帝国の軍勢が去ったわけでもない"
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69,"TEXT_MANFST600_00525_100220_MERLWYB","「暁の血盟」がある限り"
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71,"TEXT_MANFST600_00525_100240_KANESENNA","私たちは この困難に立ち向かっていけると信じています"
72,"TEXT_MANFST600_00525_100250_MERLWYB","いつのまにか我々は 自分が語り聞き 守っていくのは
自国の民だけだと思い込んでいた"
73,"TEXT_MANFST600_00525_100260_KANESENNA","しかし 私たちは 各々の国で生きる前に
エオルゼアに生きています"
74,"TEXT_MANFST600_00525_100270_KANESENNA","この神々に愛されし地 エオルゼアが平和でないと
国など意味が無いということに気付かされたのです"
75,"TEXT_MANFST600_00525_100280_RAUBAHN","我々は グランドカンパニーの盟主として話し合った"
76,"TEXT_MANFST600_00525_100290_RAUBAHN","グランドカンパニーは それぞれの国を守りつつも
もっと広く エオルゼア全体を見渡していくべきだと"
77,"TEXT_MANFST600_00525_100300_RAUBAHN","そのために 常に相互協力していくべきだと"
78,"TEXT_MANFST600_00525_100310_KANESENNA","今すぐには動けないかもしれない"
79,"TEXT_MANFST600_00525_100320_KANESENNA","しかし近い未来 それは国家や民族といった枠を超えた
ひとつの意思として まとまっていくと信じています"
80,"TEXT_MANFST600_00525_100330_KANESENNA","グランドカンパニー「エオルゼア」として"
81,"TEXT_MANFST600_00525_100340_MERLWYB","5年前の「カルテノーの戦い」
そして それより始まった第七霊災は……"
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犠牲者に 再度 哀悼の意を示そう"
84,"TEXT_MANFST600_00525_100370_MERLWYB","しかし 我々は生きている!
ここに立っている!"
85,"TEXT_MANFST600_00525_100380_MERLWYB","平和を守るために散っていった同胞の想いを
無駄にしないためにも 我々は前に進もう"
86,"TEXT_MANFST600_00525_100390_RAUBAHN","絆は 1人の冒険者の元に集いし
「光の戦士たち」によって結ばれた!"
87,"TEXT_MANFST600_00525_100400_MERLWYB","これからの 新しいエオルゼアは ほかの誰でもない
君たちが作っていく!"
88,"TEXT_MANFST600_00525_100410_KANESENNA","私たちがこれまで生きてきた第六星暦は
第七霊災をもって終焉しました"
89,"TEXT_MANFST600_00525_100420_KANESENNA","第七霊災もまた 人々が絆を深め合い
終焉を迎えるのです"
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そして 今ここに 新しい時代の幕開けを!"
91,"TEXT_MANFST600_00525_100440_LEADERS","「第七星暦元年」を宣言するものである!"
92,"TEXT_MANFST600_00525_100450_LEADERS","「新生エオルゼア」の誕生だ!"
93,"TEXT_MANFST600_00525_500460_MINFILIA","……どうかしたの?"
94,"TEXT_MANFST600_00525_500470_CLATTERM","うわっ!?"
95,"TEXT_MANFST600_00525_500480_CLATTERM","なんだッ!?"
96,"TEXT_MANFST600_00525_500490_CLATTERM","うわあぁぁぁ!"
97,"TEXT_MANFST600_00525_500500_CLATTERM","今の遠吠えは……!?"
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101,"TEXT_MANFST600_00525_500540_GUARD","大変です!
ば 蛮神が!"
102,"TEXT_MANFST600_00525_500550_GUARD","新たな蛮神が活動を開始したとの
報告がありました!"
103,"TEXT_MANFST600_00525_600560_PASHTAROT","<UIForeground>F20223</UIForeground>……バハムートが動いたか。<UIForeground>01</UIForeground>"
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105,"TEXT_MANFST600_00525_600580_NABRIALES","<UIForeground>F20223</UIForeground>いいねぇ……面白くなってきやがった。
あの「超える力」を持つ冒険者が
どこまでやれるか、楽しみにしようじゃないか。<UIForeground>01</UIForeground>"
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真なる神……絶対の神の復活も近い……。<UIForeground>01</UIForeground>"
107,"TEXT_MANFST600_00525_600600_FOURTEENASCIANS","(-アシエンたち-)<UIForeground>F20223</UIForeground>全ては、絶対の神……。<UIForeground>01</UIForeground>"
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47,"TEXT_MANSEA000_00541_TODO_23",""
48,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_1","(-????-)……さん。
……なぁ、お前さん。"
49,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_2","(-気さくな同乗者-)うなされていたようだが、大丈夫か?
……ひどい汗だ。
ひょっとして船に酔ったのかい?"
50,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_3","(-気さくな同乗者-)ふむ……吐き気は無さそうだ。
もしかしたら、エーテル酔いかもしれないな。
そろそろ陸地が近い。"
51,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_4","(-気さくな同乗者-)この船の目的地、バイルブランド島みたいに
エーテライト網が整備されてる場所に近づくと、
ごくたまに居るんだよ。"
52,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_5","(-気さくな同乗者-)お前さんのようにエーテル酔いするやつが。
……なぁに、すぐに慣れるさ。"
53,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_6","(-気さくな同乗者-)今日はやけに揺れるな……。"
54,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_7","(-気さくな同乗者-)そうだ、お前さん。
こんな空気の淀んだ船倉にいても仕方ねぇ。
甲板に出て、外の空気でも吸いにいこうぜ。"
55,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_8","(-気さくな同乗者-)ついでに、少し話でもしないかい?
リムサ・ロミンサまで、まだ時間がありそうだしな。"
56,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_9","(-気さくな同乗者-)それに、向こうの若いのは、愛想がないもんでね。"
57,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_10","へへ、俺はブレモンデ。
この辺りを流している旅商さ。
よろしくな。"
58,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_11","ふぅ……やっぱり海の風はいいねぇ!
空気がンまい!"
59,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_12","それはそうと、お前さん。
見慣れない民族衣装を着ているな……。
見たところ、流れ者の「新人冒険者」ってところかい?"
60,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_13","やっぱりそうかい!
冒険者になって名を馳せたいってのは、
誰もが一度は憧れるものな!"
61,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_14","ずいぶん復興が進んだとはいえ、
まだまだ戦禍は残ったままだ。
それに、近頃は魔物が凶暴になっていると聞く。"
62,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_15","何だって、冒険者なんて危ない生業に?"
63,"TEXT_MANSEA000_00541_Q1_000_1","あなたが冒険者になった理由は?"
64,"TEXT_MANSEA000_00541_A1_000_1","力を求めて"
65,"TEXT_MANSEA000_00541_A1_000_2","名誉を求めて"
66,"TEXT_MANSEA000_00541_A1_000_3","富を求めて"
67,"TEXT_MANSEA000_00541_A1_000_4","答えない"
68,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_16","なるほど、「力」ねぇ……。
確かに、戦いは冒険者の本分だからな。
自分の力を試すには、もってこいかもしれん。"
69,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_17","街に着いたら、まず「冒険者ギルド」に登録をして、
腕や名声を上げることだな。"
70,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_18","その上で、ファイターやソーサラーたちの
ギルドを訪ねて入門するといい。"
71,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_19","リムサ・ロミンサでは、
「斧術」や「巴術」が盛んと聞くからな。"
72,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_20","なるほど、「名誉」ねぇ……。
確かに、冒険者として様々な依頼をこなしていけば、
金では買えない名誉を得ることができそうだ。"
73,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_21","街に着いたら「冒険者ギルド」を訪ねてみるといい。"
74,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_22","冒険者に必要なことを、アドバイスしてくれるだろうさ。
名誉を求めるお前さんの、役に立つかもしれないな。"
75,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_23","なるほど、「富」ねぇ……。
確かに、誰もが一度は、一攫千金の夢を追うものだからな。
戦いのうちに、職人の技を身につけるってのもありだな。"
76,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_25","それなりに冒険者としての力がついたら、
職人たちのギルドを訪ねてみな。"
77,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_26","リムサ・ロミンサは、「鍛冶」や「甲冑」、
それに「調理」や「漁師」も有名だ。"
78,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_27","野蛮に武器を振るうだけが、冒険者じゃねえってことさ。
いっぱしの職人になるまでがんばりゃ、
富を求めるお前さんの、役に立つかもしれないな。"
79,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_28","なるほど、秘密ってわけかい……。
確かに、行きずりの商人に語るような
軽い決意じゃないのは、目を見ればわかるさ。"
80,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_29","だが、お前さんのその目。
何か胸に秘めたものがありそうだ……。"
81,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_30","まぁ、いいさ。
誰にでも、秘密にしたいことの
ひとつやふたつ、あるってもんさ。"
82,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_31","功を焦って、無謀な戦いだけはするなよ。
英雄になったとしても、死んじまったら、
墓石しか手に入らんのだから……。"
83,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_32","ひいぃぃ!!"
84,"TEXT_MANSEA000_00541_SHIPMAN_000_33","右舷前方に船影!
メインマストに蛇眼の旗……海賊船だ!"
85,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_34","おいおい、海賊だと?
なんてこったい……。"
86,"TEXT_MANSEA000_00541_SHIPMAN_000_35","アンタたち、乗客だな?
大人しく船倉に戻ってくれ!"
87,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_36","まったくツイてないぜ……。
リムサ・ロミンサ船籍の船は、
襲われないんじゃないのかよ。"
88,"TEXT_MANSEA000_00541_SHIPMAN_000_37","乗客の皆さん、安心してください。
海賊船とすれ違う形になりましたが、もう大丈夫!
風も味方してくれ、無事振りきりました。"
89,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_37","とんだ災難だったな。
しかし、さすが冒険者だ!
海賊騒ぎにも動揺しないなんて!"
90,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_38","海賊が去ったとなりゃ、もうすぐ到着だな。
俺たちも、甲板に出てみるとするか。"
91,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_39","そういや、お前さん。
リムサ・ロミンサは初めてかい?"
92,"TEXT_MANSEA000_00541_Q2_000_1","リムサ・ロミンサを訪れるのは初めて?"
93,"TEXT_MANSEA000_00541_A2_000_1","初めて行く"
94,"TEXT_MANSEA000_00541_A2_000_2","前に訪れたことがある"
95,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_40","おや、初めてかい!
それなら、旅慣れたこの俺が、
ひとつ解説してやろうじゃないか。"
96,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_41","さすがは、冒険者だ。
それなら知っているんだろう?"
97,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_42","リムサ・ロミンサは、
エオルゼア随一の航海術を誇る海洋都市国家だ。"
98,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_43","ひと昔前までは「海賊の街」って印象があったが、
今では海賊出身の首長「提督」が仕切って、
まともな国になりつつある。"
99,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_44","とはいえ、独立独歩の気風が強い海賊どもだ。
反発の声も多く上がっている。
……さっきの海賊もそのクチだろうさ。"
100,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_45","それに、この海に棲む蛮族、
サハギン族の侵入も増えてきているらしい。"
101,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_46","おっと、そろそろ到着のようだぞ。
ようやく陸地だな。"
102,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_47","見ろ、あれが海に生きる者たちの港……。
海神リムレーンに愛された、荒くれどもの街。
海の都、リムサ・ロミンサだ!"
103,"TEXT_MANSEA000_00541_300010_NARRATION","
エオルゼアの南西 バイルブランド島"
104,"TEXT_MANSEA000_00541_300020_NARRATION","ロータノ海に面する「リムサ・ロミンサ」は
島南部のラノシア地方を領する 海洋都市国家である"
105,"TEXT_MANSEA000_00541_300030_NARRATION","湾内にある島々と 岩礁の上に渡された橋廊が造る街並みは
女神の名を取り「リムレーンのベール」と称されるほど美しい"
106,"TEXT_MANSEA000_00541_300040_NARRATION","海の都と謳われるこの都市に
今ひとりの冒険者が訪れようとしている"
107,"TEXT_MANSEA000_00541_300050_NARRATION","
今はまだ 己の運命を知らぬ者……"
108,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_50","さて、と。
お前さん、ここでお別れだ。"
109,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_51","旅商は街から街へってな。
商店街に荷を下ろしたら、また次の街だ。"
110,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_52","これを受け取ってくれ。
世話になった礼と、餞別だ。"
111,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_53","そういや、お前さんの名前を聞いてなかったな。
……まぁ、いいさ。"
112,"TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_54","お前さんと出会ったことが俺の自慢になるように
立派な冒険者になっておくれよ!"
113,"TEXT_MANSEA000_00541_300060_NARRATION","
神々に愛されし地 エオルゼアの歴史に名を残す者……"
114,"TEXT_MANSEA000_00541_300070_NARRATION","
この冒険者の長き旅は 海の都リムサ・ロミンサから始まる"
115,"TEXT_MANSEA000_00541_RYSSFLOH_000_60","(-イエロージャケット陸戦兵-)おーい!
ちょっと、そこの君!"
116,"TEXT_MANSEA000_00541_RYSSFLOH_000_61","(-イエロージャケット陸戦兵-)そう、君だ。
この辺りでは見ない顔だな……。"
117,"TEXT_MANSEA000_00541_RYSSFLOH_000_62","(-イエロージャケット陸戦兵-)なるほど、着いたばかりの冒険者だな?
ならば……。"
118,"TEXT_MANSEA000_00541_RYSSFLOH_000_63","リムサ・ロミンサを守るイエロージャケットの陸士、
このリスフローが案内してやろうじゃないか。
さぁ、こっちへ来るといい。"
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54 50 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_3 (-気さくな同乗者-)ふむ……吐き気は無さそうだ。 もしかしたら、エーテル酔いかもしれないな。 そろそろ陸地が近い。
55 51 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_4 (-気さくな同乗者-)この船の目的地、バイルブランド島みたいに エーテライト網が整備されてる場所に近づくと、 ごくたまに居るんだよ。
56 52 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_5 (-気さくな同乗者-)お前さんのようにエーテル酔いするやつが。 ……なぁに、すぐに慣れるさ。
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59 55 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_8 (-気さくな同乗者-)ついでに、少し話でもしないかい? リムサ・ロミンサまで、まだ時間がありそうだしな。
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65 61 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_14 ずいぶん復興が進んだとはいえ、 まだまだ戦禍は残ったままだ。 それに、近頃は魔物が凶暴になっていると聞く。
66 62 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_15 何だって、冒険者なんて危ない生業に?
67 63 TEXT_MANSEA000_00541_Q1_000_1 あなたが冒険者になった理由は?
68 64 TEXT_MANSEA000_00541_A1_000_1 力を求めて
69 65 TEXT_MANSEA000_00541_A1_000_2 名誉を求めて
70 66 TEXT_MANSEA000_00541_A1_000_3 富を求めて
71 67 TEXT_MANSEA000_00541_A1_000_4 答えない
72 68 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_16 なるほど、「力」ねぇ……。 確かに、戦いは冒険者の本分だからな。 自分の力を試すには、もってこいかもしれん。
73 69 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_17 街に着いたら、まず「冒険者ギルド」に登録をして、 腕や名声を上げることだな。
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75 71 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_19 リムサ・ロミンサでは、 「斧術」や「巴術」が盛んと聞くからな。
76 72 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_20 なるほど、「名誉」ねぇ……。 確かに、冒険者として様々な依頼をこなしていけば、 金では買えない名誉を得ることができそうだ。
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79 75 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_23 なるほど、「富」ねぇ……。 確かに、誰もが一度は、一攫千金の夢を追うものだからな。 戦いのうちに、職人の技を身につけるってのもありだな。
80 76 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_25 それなりに冒険者としての力がついたら、 職人たちのギルドを訪ねてみな。
81 77 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_26 リムサ・ロミンサは、「鍛冶」や「甲冑」、 それに「調理」や「漁師」も有名だ。
82 78 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_27 野蛮に武器を振るうだけが、冒険者じゃねえってことさ。 いっぱしの職人になるまでがんばりゃ、 富を求めるお前さんの、役に立つかもしれないな。
83 79 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_28 なるほど、秘密ってわけかい……。 確かに、行きずりの商人に語るような 軽い決意じゃないのは、目を見ればわかるさ。
84 80 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_29 だが、お前さんのその目。 何か胸に秘めたものがありそうだ……。
85 81 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_30 まぁ、いいさ。 誰にでも、秘密にしたいことの ひとつやふたつ、あるってもんさ。
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87 83 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_32 ひいぃぃ!!
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90 86 TEXT_MANSEA000_00541_SHIPMAN_000_35 アンタたち、乗客だな? 大人しく船倉に戻ってくれ!
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98 94 TEXT_MANSEA000_00541_A2_000_2 前に訪れたことがある
99 95 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_40 おや、初めてかい! それなら、旅慣れたこの俺が、 ひとつ解説してやろうじゃないか。
100 96 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_41 さすがは、冒険者だ。 それなら知っているんだろう?
101 97 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_42 リムサ・ロミンサは、 エオルゼア随一の航海術を誇る海洋都市国家だ。
102 98 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_43 ひと昔前までは「海賊の街」って印象があったが、 今では海賊出身の首長「提督」が仕切って、 まともな国になりつつある。
103 99 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_44 とはいえ、独立独歩の気風が強い海賊どもだ。 反発の声も多く上がっている。 ……さっきの海賊もそのクチだろうさ。
104 100 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_45 それに、この海に棲む蛮族、 サハギン族の侵入も増えてきているらしい。
105 101 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_46 おっと、そろそろ到着のようだぞ。 ようやく陸地だな。
106 102 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_47 見ろ、あれが海に生きる者たちの港……。 海神リムレーンに愛された、荒くれどもの街。 海の都、リムサ・ロミンサだ!
107 103 TEXT_MANSEA000_00541_300010_NARRATION エオルゼアの南西 バイルブランド島
108 104 TEXT_MANSEA000_00541_300020_NARRATION ロータノ海に面する「リムサ・ロミンサ」は 島南部のラノシア地方を領する 海洋都市国家である
109 105 TEXT_MANSEA000_00541_300030_NARRATION 湾内にある島々と 岩礁の上に渡された橋廊が造る街並みは 女神の名を取り「リムレーンのベール」と称されるほど美しい
110 106 TEXT_MANSEA000_00541_300040_NARRATION 海の都と謳われるこの都市に 今ひとりの冒険者が訪れようとしている
111 107 TEXT_MANSEA000_00541_300050_NARRATION 今はまだ 己の運命を知らぬ者……
112 108 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_50 さて、と。 お前さん、ここでお別れだ。
113 109 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_51 旅商は街から街へってな。 商店街に荷を下ろしたら、また次の街だ。
114 110 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_52 これを受け取ってくれ。 世話になった礼と、餞別だ。
115 111 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_53 そういや、お前さんの名前を聞いてなかったな。 ……まぁ、いいさ。
116 112 TEXT_MANSEA000_00541_BRENNAN_000_54 お前さんと出会ったことが俺の自慢になるように 立派な冒険者になっておくれよ!
117 113 TEXT_MANSEA000_00541_300060_NARRATION 神々に愛されし地 エオルゼアの歴史に名を残す者……
118 114 TEXT_MANSEA000_00541_300070_NARRATION この冒険者の長き旅は 海の都リムサ・ロミンサから始まる
119 115 TEXT_MANSEA000_00541_RYSSFLOH_000_60 (-イエロージャケット陸戦兵-)おーい! ちょっと、そこの君!
120 116 TEXT_MANSEA000_00541_RYSSFLOH_000_61 (-イエロージャケット陸戦兵-)そう、君だ。 この辺りでは見ない顔だな……。
121 117 TEXT_MANSEA000_00541_RYSSFLOH_000_62 (-イエロージャケット陸戦兵-)なるほど、着いたばかりの冒険者だな? ならば……。
122 118 TEXT_MANSEA000_00541_RYSSFLOH_000_63 リムサ・ロミンサを守るイエロージャケットの陸士、 このリスフローが案内してやろうじゃないか。 さぁ、こっちへ来るといい。
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int32,str,str
0,"TEXT_MANSEA005_00543_SEQ_00","サマーフォード庄のシュテールヴィルンは冒険者を見込んで、頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_MANSEA005_00543_SEQ_01","シュテールヴィルンによれば、最近、顔に蒼い刺青のある男たちが農夫たちを監視しているらしい。農夫たちはその男たちが噂の人拐いではないかと不安がって、仕事が手につかないのだという。怪しい影の目撃報告があった「シーソング石窟」の様子を見に行こう。"
2,"TEXT_MANSEA005_00543_SEQ_02","シーソング石窟で遭遇したのは、奇妙な機械を持った女性とパニック状態のグゥーブーだった。"
3,"TEXT_MANSEA005_00543_SEQ_03","撃退したグゥーブーの背に刺さっていたナイフを見た女性は、事件に海賊たちが絡んでいると語るが……。サマーフォード庄の「シュテールヴィルン」に「使いこまれたナイフ」を見せてみよう。"
4,"TEXT_MANSEA005_00543_SEQ_04","シュテールヴィルンによれば、奇妙な機械を持った女性は「ヤ・シュトラ」という賢人で、噂の人拐いではないのだという。ヤ・シュトラの語ったとおり、人拐い事件には海賊が絡んでいるようだ。冒険者の活躍によって事件の状況が明確になってきた。リムサ・ロミンサのため、これからも活躍を重ねていこう。"
5,"TEXT_MANSEA005_00543_SEQ_05",""
6,"TEXT_MANSEA005_00543_SEQ_06",""
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23,"TEXT_MANSEA005_00543_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANSEA005_00543_TODO_00","シーソング石窟の様子を調べる"
25,"TEXT_MANSEA005_00543_TODO_01","シュテールヴィルンに使いこまれたナイフを渡す"
26,"TEXT_MANSEA005_00543_TODO_02","シュテールヴィルンに使いこまれたナイフを渡す"
27,"TEXT_MANSEA005_00543_TODO_03",""
28,"TEXT_MANSEA005_00543_TODO_04",""
29,"TEXT_MANSEA005_00543_TODO_05",""
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33,"TEXT_MANSEA005_00543_TODO_09",""
34,"TEXT_MANSEA005_00543_TODO_10",""
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47,"TEXT_MANSEA005_00543_TODO_23",""
48,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_1","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。
よく鍛錬を積んでいるみたいじゃねえか。"
49,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_2","お前を見込んで、頼みたいことがあるんだ。
話を聞いてもらえないか?"
50,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_10","ありがたい。
さっそく、話を聞いてくれ。"
51,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_11","お前、「人拐い」の噂を耳にしたことはあるか?
リムサ・ロミンサ周辺で、行方不明者が
続出している事件のことだ。"
52,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_12","……実はな。
ここ最近、顔に蒼い刺青があるガラの悪い男たちが、
ウチの農夫たちを、遠巻きに監視しているみたいでな。"
53,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_13","農夫たちの間で、その監視している奴らが、
噂の人拐いじゃないかと、不安が広がっているんだ。"
54,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_14","ただでさえ、海賊あがりの農夫たちの働きぶりが
悪いっていうのによ……。
人拐いまで心配しておっちゃ、ロクに作業が進まねえ。"
55,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_15","そこでだ。
お前に、監視している奴らの正体を
探ってきてもらいたいんだ。"
56,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_16","そうか、助かるぜ!
これ以上、作業に遅れが出てはたまらんからな。"
57,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_17","さっそくだが、「シーソング石窟」と呼ばれている
洞窟の様子を見てきてくれ。
怪しい影を見かけたと、何度か報告があった場所だ。"
58,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_18","奴らが何者なのか見当もつかん。
十分に気を付けて行ってくれ。"
59,"TEXT_MANSEA005_00543_SYSTEM_000_30","これより、インスタンスバトルが開始されます。
インスタンスバトルとは、
特別なクエストでのみ発生する特殊な戦闘です。"
60,"TEXT_MANSEA005_00543_SYSTEM_000_31","これから表示されるHowToをよく読んでから、
インスタンスバトルに挑戦してください。"
61,"TEXT_MANSEA005_00543_Q1_000_1","クエスト「シーソング石窟に潜む者」のバトルを開始しますか?"
62,"TEXT_MANSEA005_00543_A1_000_1","はい"
63,"TEXT_MANSEA005_00543_A1_000_2","いいえ"
64,"TEXT_MANSEA005_00543_000010_YSHTOLA","(-????-)私は支える波であり、
私は導く風である。"
65,"TEXT_MANSEA005_00543_000020_YSHTOLA","(-????-)私は夜の星であり、私は朝の空である。
私は海で生を受け、そして、海で死に向かう……。"
66,"TEXT_MANSEA005_00543_000030_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)その碑石に刻まれた、船乗りたちの鎮魂歌よ。"
67,"TEXT_MANSEA005_00543_000040_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)海で生まれて、海で死ぬ……。
リムサ・ロミンサに生きる民の生き様ね。"
68,"TEXT_MANSEA005_00543_000050_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)海に帰ることができた船乗りには、
海難事故が起きぬように祈りを。"
69,"TEXT_MANSEA005_00543_000060_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)大地に散った船乗りには、
彼らの魂が海へ戻るための祈りを……。"
70,"TEXT_MANSEA005_00543_000070_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)……久しぶりね。"
71,"TEXT_MANSEA005_00543_000080_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)やだ……ごめんなさい。
人違いだったみたい……。"
72,"TEXT_MANSEA005_00543_000090_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)後ろ姿が昔の知り合いのように思えて……。
すごく懐かしい感じがしたものだから。"
73,"TEXT_MANSEA005_00543_000100_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)でも、こんな船乗りたちの魂を鎮める場所で何を?
そうか……。"
74,"TEXT_MANSEA005_00543_000110_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)あなた……。
最近、サマーフォード庄に出入りしている冒険者ね?"
75,"TEXT_MANSEA005_00543_000120_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)噂の「人拐い」を追ってたんだけど、
……ハズレだったかしら。"
76,"TEXT_MANSEA005_00543_000130_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)あら……。
案外、アタリだったのかも?"
77,"TEXT_MANSEA005_00543_000140_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)やはり、ここのエーテルの乱れは、
人為的なものだったのね……。"
78,"TEXT_MANSEA005_00543_000150_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)「人拐い」を追う者が、ここに2人。
それを襲う魔物。"
79,"TEXT_MANSEA005_00543_000160_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)この件、口封じをしたがっているのは、
いったい誰なのかしら?"
80,"TEXT_MANSEA005_00543_000170_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)さあ、やっつけるわよ。
あなたと私の2人で……ね。"
81,"TEXT_MANSEA005_00543_QIB_TODO001","フレンジッド・モスバックたちを倒せ!"
82,"TEXT_MANSEA005_00543_YSHTOLA_BATTLETALK_01","このグゥーブーは、何かおかしいわ……。
用心なさい!"
83,"TEXT_MANSEA005_00543_YSHTOLA_BATTLETALK_02","気を付けて! エーテルの乱れに魔物が寄ってきたわ!"
84,"TEXT_MANSEA005_00543_YSHTOLA_BATTLETALK_03","戦いに集中なさい! 傷は治してあげるわ!"
85,"TEXT_MANSEA005_00543_YSHTOLA_BATTLETALK_04","また増援!? 早く倒さないとやっかいね……。"
86,"TEXT_MANSEA005_00543_YSHTOLA_BATTLETALK_06","だいぶ弱ってきたわね。
もう少しよ、がんばって!"
87,"TEXT_MANSEA005_00543_YSHTOLA_BATTLETALK_07","あなた、大丈夫!?"
88,"TEXT_MANSEA005_00543_100180_YSHTOLA","ふう……"
89,"TEXT_MANSEA005_00543_100190_MOTHERCRYSTAL","聞いて……感じて……考えて……"
90,"TEXT_MANSEA005_00543_300200_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)気が付いた?"
91,"TEXT_MANSEA005_00543_300210_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)……やはり。
この子、無理矢理にけしかけられたようね。"
92,"TEXT_MANSEA005_00543_300220_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)グゥーブーの背中に、これが刺さっていたわ。"
93,"TEXT_MANSEA005_00543_300230_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)このナイフ……。
ロープを扱う船乗りたちが使うものよ。"
94,"TEXT_MANSEA005_00543_300240_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)どうやら、この件。
船乗り……それも海賊たちが絡んでいるのは、
確かなようね。"
95,"TEXT_MANSEA005_00543_300250_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)ところで、あなた大丈夫?"
96,"TEXT_MANSEA005_00543_300260_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)エーテルにでも酔ったのかしら。
戦闘のあと、急に倒れたから驚いたわ。"
97,"TEXT_MANSEA005_00543_300270_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)え……? 大きなクリスタル……?
いったい何の話を……。"
98,"TEXT_MANSEA005_00543_300280_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)フフ……。
これは思わぬ収穫もあったものね。
……何でもない、こっちのことよ。"
99,"TEXT_MANSEA005_00543_300290_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)私は、もう少しこの件を追ってみるつもり。"
100,"TEXT_MANSEA005_00543_300300_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)あなたは、依頼主に注意を促しなさい。
これを見せて、海賊らしき者が暗躍している、とね。"
101,"TEXT_MANSEA005_00543_300310_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)これから忙しくなりそうだわ……。"
102,"TEXT_MANSEA005_00543_300320_YSHTOLA","(-神秘的な幻術士-)クリスタルの光が重なるとき、また会いましょう。"
103,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_30","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
よく戻ってきたな!"
104,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_31","ウチの連中が、石窟あたりが
騒がしいなどと言っていたから、心配してたんだぜ。"
105,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_32","それで、奴らの正体はわかったのか?"
106,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_40","ふむ……。
何者かにけしかけられた魔物に、残されたナイフか……。"
107,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_41","お前が持ち帰ったナイフ。
これは確かに、ロープを切るのに使う
船乗り用のナイフだ。"
108,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_42","ウチの農夫を、海賊に勧誘しに来た可能性があるな。
そして、それを邪魔された腹いせに
魔物をけしかけたか……。"
109,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_43","最近になって、海賊どもの勢力が増しているという。
ウチの連中にも、注意を促しておかねえとな。"
110,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_44","……珍妙な機械を持った女性を見ただと?
その者なら「ヤ・シュトラ」とかいう賢人だろう。"
111,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_45","以前からリムサ・ロミンサに滞在していてな。
この辺りにもエーテルがどうのこうのと、
何度か調査に来たことがあるのさ。"
112,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_46","格好こそ怪しいが、噂の人拐いではあるまい。
安心するといいぜ。"
113,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_47","ウチの連中の中にも、未だに、
海賊時代の自由な暮らしを忘れられん者が多くてな。
悪い仲間に引き込まれんよう、気を付けねばならん。"
114,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_48","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、感謝するぜ!
お前のように腕の立つ冒険者が
訪れたことを嬉しく思うぞ。"
115,"TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_49","ウチの連中や、リムサ・ロミンサのためにも、
この調子で、ほかの者の頼みを聞いてやってくれよ。
よろしく頼むぜ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANSEA005_00543_SEQ_00 サマーフォード庄のシュテールヴィルンは冒険者を見込んで、頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_MANSEA005_00543_SEQ_01 シュテールヴィルンによれば、最近、顔に蒼い刺青のある男たちが農夫たちを監視しているらしい。農夫たちはその男たちが噂の人拐いではないかと不安がって、仕事が手につかないのだという。怪しい影の目撃報告があった「シーソング石窟」の様子を見に行こう。
6 2 TEXT_MANSEA005_00543_SEQ_02 シーソング石窟で遭遇したのは、奇妙な機械を持った女性とパニック状態のグゥーブーだった。
7 3 TEXT_MANSEA005_00543_SEQ_03 撃退したグゥーブーの背に刺さっていたナイフを見た女性は、事件に海賊たちが絡んでいると語るが……。サマーフォード庄の「シュテールヴィルン」に「使いこまれたナイフ」を見せてみよう。
8 4 TEXT_MANSEA005_00543_SEQ_04 シュテールヴィルンによれば、奇妙な機械を持った女性は「ヤ・シュトラ」という賢人で、噂の人拐いではないのだという。ヤ・シュトラの語ったとおり、人拐い事件には海賊が絡んでいるようだ。冒険者の活躍によって事件の状況が明確になってきた。リムサ・ロミンサのため、これからも活躍を重ねていこう。
9 5 TEXT_MANSEA005_00543_SEQ_05
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27 23 TEXT_MANSEA005_00543_SEQ_23
28 24 TEXT_MANSEA005_00543_TODO_00 シーソング石窟の様子を調べる
29 25 TEXT_MANSEA005_00543_TODO_01 シュテールヴィルンに使いこまれたナイフを渡す
30 26 TEXT_MANSEA005_00543_TODO_02 シュテールヴィルンに使いこまれたナイフを渡す
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33 29 TEXT_MANSEA005_00543_TODO_05
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49 45 TEXT_MANSEA005_00543_TODO_21
50 46 TEXT_MANSEA005_00543_TODO_22
51 47 TEXT_MANSEA005_00543_TODO_23
52 48 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_1 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。 よく鍛錬を積んでいるみたいじゃねえか。
53 49 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_2 お前を見込んで、頼みたいことがあるんだ。 話を聞いてもらえないか?
54 50 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_10 ありがたい。 さっそく、話を聞いてくれ。
55 51 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_11 お前、「人拐い」の噂を耳にしたことはあるか? リムサ・ロミンサ周辺で、行方不明者が 続出している事件のことだ。
56 52 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_12 ……実はな。 ここ最近、顔に蒼い刺青があるガラの悪い男たちが、 ウチの農夫たちを、遠巻きに監視しているみたいでな。
57 53 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_13 農夫たちの間で、その監視している奴らが、 噂の人拐いじゃないかと、不安が広がっているんだ。
58 54 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_14 ただでさえ、海賊あがりの農夫たちの働きぶりが 悪いっていうのによ……。 人拐いまで心配しておっちゃ、ロクに作業が進まねえ。
59 55 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_15 そこでだ。 お前に、監視している奴らの正体を 探ってきてもらいたいんだ。
60 56 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_16 そうか、助かるぜ! これ以上、作業に遅れが出てはたまらんからな。
61 57 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_17 さっそくだが、「シーソング石窟」と呼ばれている 洞窟の様子を見てきてくれ。 怪しい影を見かけたと、何度か報告があった場所だ。
62 58 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_18 奴らが何者なのか見当もつかん。 十分に気を付けて行ってくれ。
63 59 TEXT_MANSEA005_00543_SYSTEM_000_30 これより、インスタンスバトルが開始されます。 インスタンスバトルとは、 特別なクエストでのみ発生する特殊な戦闘です。
64 60 TEXT_MANSEA005_00543_SYSTEM_000_31 これから表示されるHowToをよく読んでから、 インスタンスバトルに挑戦してください。
65 61 TEXT_MANSEA005_00543_Q1_000_1 クエスト「シーソング石窟に潜む者」のバトルを開始しますか?
66 62 TEXT_MANSEA005_00543_A1_000_1 はい
67 63 TEXT_MANSEA005_00543_A1_000_2 いいえ
68 64 TEXT_MANSEA005_00543_000010_YSHTOLA (-????-)私は支える波であり、 私は導く風である。
69 65 TEXT_MANSEA005_00543_000020_YSHTOLA (-????-)私は夜の星であり、私は朝の空である。 私は海で生を受け、そして、海で死に向かう……。
70 66 TEXT_MANSEA005_00543_000030_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)その碑石に刻まれた、船乗りたちの鎮魂歌よ。
71 67 TEXT_MANSEA005_00543_000040_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)海で生まれて、海で死ぬ……。 リムサ・ロミンサに生きる民の生き様ね。
72 68 TEXT_MANSEA005_00543_000050_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)海に帰ることができた船乗りには、 海難事故が起きぬように祈りを。
73 69 TEXT_MANSEA005_00543_000060_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)大地に散った船乗りには、 彼らの魂が海へ戻るための祈りを……。
74 70 TEXT_MANSEA005_00543_000070_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)……久しぶりね。
75 71 TEXT_MANSEA005_00543_000080_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)やだ……ごめんなさい。 人違いだったみたい……。
76 72 TEXT_MANSEA005_00543_000090_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)後ろ姿が昔の知り合いのように思えて……。 すごく懐かしい感じがしたものだから。
77 73 TEXT_MANSEA005_00543_000100_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)でも、こんな船乗りたちの魂を鎮める場所で何を? そうか……。
78 74 TEXT_MANSEA005_00543_000110_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)あなた……。 最近、サマーフォード庄に出入りしている冒険者ね?
79 75 TEXT_MANSEA005_00543_000120_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)噂の「人拐い」を追ってたんだけど、 ……ハズレだったかしら。
80 76 TEXT_MANSEA005_00543_000130_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)あら……。 案外、アタリだったのかも?
81 77 TEXT_MANSEA005_00543_000140_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)やはり、ここのエーテルの乱れは、 人為的なものだったのね……。
82 78 TEXT_MANSEA005_00543_000150_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)「人拐い」を追う者が、ここに2人。 それを襲う魔物。
83 79 TEXT_MANSEA005_00543_000160_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)この件、口封じをしたがっているのは、 いったい誰なのかしら?
84 80 TEXT_MANSEA005_00543_000170_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)さあ、やっつけるわよ。 あなたと私の2人で……ね。
85 81 TEXT_MANSEA005_00543_QIB_TODO001 フレンジッド・モスバックたちを倒せ!
86 82 TEXT_MANSEA005_00543_YSHTOLA_BATTLETALK_01 このグゥーブーは、何かおかしいわ……。 用心なさい!
87 83 TEXT_MANSEA005_00543_YSHTOLA_BATTLETALK_02 気を付けて! エーテルの乱れに魔物が寄ってきたわ!
88 84 TEXT_MANSEA005_00543_YSHTOLA_BATTLETALK_03 戦いに集中なさい! 傷は治してあげるわ!
89 85 TEXT_MANSEA005_00543_YSHTOLA_BATTLETALK_04 また増援!? 早く倒さないとやっかいね……。
90 86 TEXT_MANSEA005_00543_YSHTOLA_BATTLETALK_06 だいぶ弱ってきたわね。 もう少しよ、がんばって!
91 87 TEXT_MANSEA005_00543_YSHTOLA_BATTLETALK_07 あなた、大丈夫!?
92 88 TEXT_MANSEA005_00543_100180_YSHTOLA ふう……
93 89 TEXT_MANSEA005_00543_100190_MOTHERCRYSTAL 聞いて……感じて……考えて……
94 90 TEXT_MANSEA005_00543_300200_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)気が付いた?
95 91 TEXT_MANSEA005_00543_300210_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)……やはり。 この子、無理矢理にけしかけられたようね。
96 92 TEXT_MANSEA005_00543_300220_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)グゥーブーの背中に、これが刺さっていたわ。
97 93 TEXT_MANSEA005_00543_300230_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)このナイフ……。 ロープを扱う船乗りたちが使うものよ。
98 94 TEXT_MANSEA005_00543_300240_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)どうやら、この件。 船乗り……それも海賊たちが絡んでいるのは、 確かなようね。
99 95 TEXT_MANSEA005_00543_300250_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)ところで、あなた大丈夫?
100 96 TEXT_MANSEA005_00543_300260_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)エーテルにでも酔ったのかしら。 戦闘のあと、急に倒れたから驚いたわ。
101 97 TEXT_MANSEA005_00543_300270_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)え……? 大きなクリスタル……? いったい何の話を……。
102 98 TEXT_MANSEA005_00543_300280_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)フフ……。 これは思わぬ収穫もあったものね。 ……何でもない、こっちのことよ。
103 99 TEXT_MANSEA005_00543_300290_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)私は、もう少しこの件を追ってみるつもり。
104 100 TEXT_MANSEA005_00543_300300_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)あなたは、依頼主に注意を促しなさい。 これを見せて、海賊らしき者が暗躍している、とね。
105 101 TEXT_MANSEA005_00543_300310_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)これから忙しくなりそうだわ……。
106 102 TEXT_MANSEA005_00543_300320_YSHTOLA (-神秘的な幻術士-)クリスタルの光が重なるとき、また会いましょう。
107 103 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_30 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 よく戻ってきたな!
108 104 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_31 ウチの連中が、石窟あたりが 騒がしいなどと言っていたから、心配してたんだぜ。
109 105 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_32 それで、奴らの正体はわかったのか?
110 106 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_40 ふむ……。 何者かにけしかけられた魔物に、残されたナイフか……。
111 107 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_41 お前が持ち帰ったナイフ。 これは確かに、ロープを切るのに使う 船乗り用のナイフだ。
112 108 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_42 ウチの農夫を、海賊に勧誘しに来た可能性があるな。 そして、それを邪魔された腹いせに 魔物をけしかけたか……。
113 109 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_43 最近になって、海賊どもの勢力が増しているという。 ウチの連中にも、注意を促しておかねえとな。
114 110 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_44 ……珍妙な機械を持った女性を見ただと? その者なら「ヤ・シュトラ」とかいう賢人だろう。
115 111 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_45 以前からリムサ・ロミンサに滞在していてな。 この辺りにもエーテルがどうのこうのと、 何度か調査に来たことがあるのさ。
116 112 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_46 格好こそ怪しいが、噂の人拐いではあるまい。 安心するといいぜ。
117 113 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_47 ウチの連中の中にも、未だに、 海賊時代の自由な暮らしを忘れられん者が多くてな。 悪い仲間に引き込まれんよう、気を付けねばならん。
118 114 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_48 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、感謝するぜ! お前のように腕の立つ冒険者が 訪れたことを嬉しく思うぞ。
119 115 TEXT_MANSEA005_00543_STAELWYRN_000_49 ウチの連中や、リムサ・ロミンサのためにも、 この調子で、ほかの者の頼みを聞いてやってくれよ。 よろしく頼むぜ!
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0,"TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_00","バデロンは信頼を置いている冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_01","バデロンが解読した書簡は、ヴィクトリー号爆破に関する指示書だった。バデロンの読みでは「海蛇の舌」の本当の狙いは、西ラノシアにあるスウィフトパーチ入植地の襲撃にあるという。コーラルタワーの「レイナー」に「バデロンの走り書き」を渡そう。"
2,"TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_02","バデロンの推測を裏付けるかのように、レイナーのもとにサハギン族が南北防波壁を襲撃したとの報せが入った。「スウィフトパーチ入植地」に急ぎ「リスフロー」に話しかけよう。"
3,"TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_03","「海蛇の舌」からスウィフトパーチ入植地を無事、守ることができた。どうやらサハギン族と「海蛇の舌」は、仮面の魔道士に扇動されていたようだ。"
4,"TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_04","異邦・シャーレアンの民だというヤ・シュトラ、倒れた魔道士が落としたと思われる黒い水晶……。不思議な点は多いが、ともあれ事件は解決を見たようだ。コーラルタワーにいる「レイナー」へ報告しに行こう。"
5,"TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_05","数々の働きでリムサ・ロミンサに貢献した冒険者へ、メルウィブ提督は深く感謝しているようだ。その証として、メルウィブ提督は冒険者を晩餐会へ招待してくれた。リムサ・ロミンサのため、これからも最善を尽くしていこう。"
6,"TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_06",""
7,"TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_07",""
8,"TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_08",""
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23,"TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANSEA007_00544_TODO_00","レイナーにバデロンの走り書きを渡す"
25,"TEXT_MANSEA007_00544_TODO_01","スウィフトパーチ入植地のリスフローと話す"
26,"TEXT_MANSEA007_00544_TODO_02","コーラルタワーのレイナーと話す"
27,"TEXT_MANSEA007_00544_TODO_03","コーラルタワーのレイナーと話す"
28,"TEXT_MANSEA007_00544_TODO_04",""
29,"TEXT_MANSEA007_00544_TODO_05",""
30,"TEXT_MANSEA007_00544_TODO_06",""
31,"TEXT_MANSEA007_00544_TODO_07",""
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48,"TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_050_1","よかった、引き受けてくれるんだな。
実はな……。"
49,"TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_1","俺は昔、流しの傭兵をやってたことがあってな……。
敵の動きを知るために、奪った書類を解読して、
情報を得ていたもんさ。"
50,"TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_2","書類に書かれている文字……。
こいつは俺が、かつて何度も刃を交えた敵、
蛮族「サハギン族」の文字だ。"
51,"TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_3","問題は、その内容だ。
……この書類には、ヴィクトリー号爆破の時間や、
作戦内容が指定されている。"
52,"TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_4","「西ラノシア」で騒ぎを起こす。
その間、指定した時間にヴィクトリー号を
爆破するように……とな。"
53,"TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_5","つまり、先の「ヴィクトリー号爆破未遂事件」は、
何者かに指示されていたってことだ。"
54,"TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_6","しかし、指定された時間より、随分前に事は起こっている。
おまえさんたちが調査し始めて、焦ったんだろうな……。
案の定、作戦は失敗し、未遂に終わった。"
55,"TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_7","アートビルムの父親に資金を提供していたという、
蒼き刺青の男たち……。
……もしや「海蛇の舌」の奴らか。"
56,"TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_8","そうか……わかったぜ!
これは、奴らの作戦の一端だ。"
57,"TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_9","サハギン族のことだ、裏で何か企んでいるに違いない。
……指定されていた時間に、「海蛇の舌」の奴らを使って、
別の場所を襲わせるつもりだったんだ。"
58,"TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_10","「西ラノシア」での騒ぎ……。
読めたぞ……本命は「スウィフトパーチ入植地」だ!
急がないとヤバイぜ。"
59,"TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_11","サハギン文字を翻訳したメモを用意した。"
60,"TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_12","これを、コーラルタワーにいる、
イエロージャケットのレイナー司令に渡して、
状況を伝えてくれないか。"
61,"TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_13","そして、おまえさんの力を貸してほしい。
下手すりゃ、リムサ・ロミンサの未来に関わることだ。
……よろしく頼んだぜ。"
62,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_20","君が噂の冒険者か。
私が、イエロージャケットの司令、
レイナー・ハンスレッドだ。"
63,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_21","ヴィクトリー号爆破未遂事件は聞いている。
よくやってくれたな!
……して、今日は何の用かな?"
64,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_22","バデロンからの急ぎの連絡だと?
……ふむ、穏やかではないな。
いったい、どんな用件なのだ?"
65,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_30","なんだと!?
「海蛇の舌」が「スウィフトパーチ入植地」を襲うだと?
これは本当なのか?"
66,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_31","なんということだ……。
バデロンの推測に間違いはないだろう。"
67,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_32","リムサ・ロミンサの警備を担う
イエロージャケットとして、放っておけぬ事態だ!"
68,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_33","しかし「スウィフトパーチ入植地」が本命とは限らん。
サハギン族を抑えている南北防波壁の可能性も十分に……。"
69,"TEXT_MANSEA007_00544_YELLOWJACKET_000_34","レイナー隊長!"
70,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_35","何事だ!"
71,"TEXT_MANSEA007_00544_YELLOWJACKET_000_36","た、大変です!
南北防波壁にて、サハギン族が攻勢に出た模様!
イエロージャケットにも支援要請が届いています!"
72,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_37","ここに来てサハギン族だと?
ええい、何が起きているというのだ……。"
73,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_38","こんな時、「光の戦士たち」が居てくれれば。
……いかんいかん。
さっそくイエロージャケット本隊を現地へ……。"
74,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_39","そうか……。
「海蛇の舌」は、サハギン族と手を結んだ海賊だ。"
75,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_40","となると、南北防波壁を襲ったサハギン族も陽動……?
やはり、本命は「スウィフトパーチ入植地」なのか!?"
76,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_41","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>よ……。
君の力を貸してほしい。
「スウィフトパーチ入植地」に急ぎ、ともに戦ってくれ!"
77,"TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_45","レイナー隊長からの伝令で
増援が来るとは聞いていたが、まさか君だとは!
すっかりたくましくなって! 見ちがえたよ!"
78,"TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_46","この場所……スウィフトパーチは、
リムサ・ロミンサの民が第七霊災による被害や
度重なる困難にもめげずに、復興させた集落なんだ。"
79,"TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_47","そう、我々の役目は民の不屈の精神を守ること!
この戦い、けっして負けられないぞ!
君も肝に銘じておいてくれ!"
80,"TEXT_MANSEA007_00544_Q1_000_1","クエスト「スウィフトパーチで蠢く闇」のバトルを開始しますか?"
81,"TEXT_MANSEA007_00544_A1_000_1","はい"
82,"TEXT_MANSEA007_00544_A1_000_2","いいえ"
83,"TEXT_MANSEA007_00544_GLAZRAEL_000_50","来たぞ、海賊だ!"
84,"TEXT_MANSEA007_00544_DECKMAN_000_51","チッ、なぜイエロージャケットどもが居るんだ!?
さては、あの野郎しくじりやがったな……。"
85,"TEXT_MANSEA007_00544_HELMSMAN_000_52","どうする?
一旦引いて、サハギン族の増援を待つか?"
86,"TEXT_MANSEA007_00544_BAENRYSS_000_53","へっ、構うことはねぇ!"
87,"TEXT_MANSEA007_00544_BAENRYSS_000_54","いいか、住民は殺すんじゃねぇぞ!
こいつらは、リヴァイアサン様に捧げる、
大事な土産だからな!"
88,"TEXT_MANSEA007_00544_BAENRYSS_000_55","……その代わり、イエロージャケットどもは皆殺しだ!
お前ら!
「海蛇の舌」の実力を見せてやれ!"
89,"TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_56","「海蛇の舌」め……。
こちらが本命だったな。"
90,"TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_57","第一班、第二班は、住民を護れ!
第三班は後方支援!"
91,"TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_58","第四班以下は、奴らをここで食い止める!
レイナー隊長に吉報を持って帰るぞ!"
92,"TEXT_MANSEA007_00544_YELLOWJACKETS_000_58","(-イエロージャケット陸戦兵たち-)オー!"
93,"TEXT_MANSEA007_00544_BAENRYSS_000_59","ヒーハー!!
全員まとめてぶち殺してやるぜ!"
94,"TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_70","大方片付いたようだな。"
95,"TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_71","我々は、周辺に潜んでいる残党を狩りにいく。
この辺りにも、まだ潜んでいるかもしれん。
気を付けてな。"
96,"TEXT_MANSEA007_00544_MASKEDMAGUS_000_72","なるほど、それが力の理由か……。
どうりで石人形ごときではかなわぬはずだ。"
97,"TEXT_MANSEA007_00544_MASKEDMAGUS_000_73","しかし……!
これはどうかな?"
98,"TEXT_MANSEA007_00544_MASKEDMAGUS_000_74","<UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理の嘆き声よ。
空虚に有りし夾雑の御霊を呼び出さん……。
出よ、深淵の悍魂よ!<UIForeground>01</UIForeground>"
99,"TEXT_MANSEA007_00544_MASKEDMAGUS_000_75","貴様は危険な存在だ。
ここで芽を摘んでおくとしよう。"
100,"TEXT_MANSEA007_00544_MASKEDMAGUS_000_80","我ら「天使い」の……秘術が……。
……打ち破られるとは……。"
101,"TEXT_MANSEA007_00544_YSHTOLA_000_81","<RubyCharaters>FF07E5A4A9E4BDBFFF0DE38182E381BEE381A4E3818B</RubyCharaters>いですって?
……そうだったのね。"
102,"TEXT_MANSEA007_00544_YSHTOLA_000_82","混乱の創造主「天使い」。
いえ、伝承に沿って「アシエン」と呼ぶべきか……。
実在していただなんて。"
103,"TEXT_MANSEA007_00544_YSHTOLA_000_83","蛮族の陰にアシエン有り、という情報は本当だったのね。"
104,"TEXT_MANSEA007_00544_YSHTOLA_000_84","それが、シャーレアンから来た目的か……ですって?
なぜ、私が異邦の……。
シャーレアンの民だと解ったのかしら?"
105,"TEXT_MANSEA007_00544_YSHTOLA_000_85","……いえ、いいわ。
あなた、やはり「あの力」を持っているようね。"
106,"TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_86","大丈夫か!?
まさか、こんな奴まで潜んでいたとは……。"
107,"TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_87","例の「人拐い」は「海蛇の舌」で間違いないだろう。
そして、こいつが黒幕だったってわけか。"
108,"TEXT_MANSEA007_00544_YSHTOLA_000_88","そんなところね。"
109,"TEXT_MANSEA007_00544_YSHTOLA_000_89","嫌な気配を感じて来てみれば、
こんなことになっていたなんて。
……でも、お陰で収穫があったわ。"
110,"TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_90","助かったぞ、冒険者!
感謝する!"
111,"TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_91","ご協力、感謝いたします、ヤ・シュトラ殿。
「暁」の皆さまにも、よろしくお伝えください。"
112,"TEXT_MANSEA007_00544_YSHTOLA_000_92","これでリムサ・ロミンサを騒がせていた
人拐い騒動も一段落かしら。"
113,"TEXT_MANSEA007_00544_YSHTOLA_000_93","あなたは、奇妙な運命に巻き込まれたようね。
詳しいことは、いずれ話すことになるでしょう。"
114,"TEXT_MANSEA007_00544_YSHTOLA_000_94","今はまず、この事件の後始末が先。
レイナー隊長に、よろしく伝えておいてね。"
115,"TEXT_MANSEA007_00544_GLAZRAEL_000_97","まさか、陽動作戦とは!
いまいましい、海賊どもめ……!!"
116,"TEXT_MANSEA007_00544_YELLOWJACKETA_000_98","防衛に協力してくれるのですか!?
ありがとうございます、心強いです!"
117,"TEXT_MANSEA007_00544_YELLOWJACKETB_000_99","来るなら来い!
この地は、絶対に守りきってみせる!"
118,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_100","帰ってきたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
無事で何よりだ!"
119,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_101","君の活躍は伝令からも聞いている。
イエロージャケットへの協力、心から礼を言うぞ!"
120,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_102","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
君は、実に良い腕、良い根性、良い目をしている。"
121,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_103","いつかきっと名立たる冒険者になるだろう。
イエロージャケットの隊長……
レイナーが認めたのだ、間違いない。"
122,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_104","バデロンの目に狂いは無かったということだ。
メルウィブ提督も、さぞやお喜びになるだろう!"
123,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_105","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、
君という冒険者に、個人的な興味がわいてきたぞ。
こちらで、武勇伝など聞かせてもらえないだろうか?"
124,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_110","実は、ヤ・シュトラ君とは、
以前から協力関係にあってね。"
125,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_111","今回の件も、イエロージャケットとともに
彼女に動いてもらっていたんだ。"
126,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_112","しかし、ヴィクトリー号爆破未遂事件といい、
今回の件といい、君には本当に世話になりっぱなしだな。"
127,"TEXT_MANSEA007_00544_YELLOWJACKET_000_113","提督!"
128,"TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_204","リムサ・ロミンサの首長、メルウィブ提督だ。"
129,"TEXT_MANSEA007_00544_400010_MERLWYB","君が噂の冒険者か。
なるほど、いい面構えをしている。"
130,"TEXT_MANSEA007_00544_400020_MERLWYB","君は……?
なんだ、この頭の中がうずく感じは……。"
131,"TEXT_MANSEA007_00544_400030_MERLWYB","ダメだ。
まるで霞がかかったように……。"
132,"TEXT_MANSEA007_00544_400040_MERLWYB","でも何故だ。
お互い、初めて会うはずなのに、
こんなに懐かしさを感じるとは……。"
133,"TEXT_MANSEA007_00544_400050_MERLWYB","私は、メルウィブ・ブルーフィスウィンだ。"
134,"TEXT_MANSEA007_00544_400060_MERLWYB","本日は、数々の働きの礼を言いにきた。
海の都リムサ・ロミンサを代表し、感謝する。"
135,"TEXT_MANSEA007_00544_400070_MERLWYB","これを、受け取ってくれたまえ。
リムサ・ロミンサへ力を貸してくれている、
せめてもの礼だ。"
136,"TEXT_MANSEA007_00544_400080_MERLWYB","バデロンやレイナーから聞いていたよ。
我が国へ、すばらしい冒険者が訪れたのだとな。"
137,"TEXT_MANSEA007_00544_400090_MERLWYB","君を、ぜひ晩餐会に招待したい。"
138,"TEXT_MANSEA007_00544_400100_MERLWYB","サハギン族の暗躍を、
大事になる前に防いでくれたのだ。
これくらいの礼は受け取ってもらわんとな。"
139,"TEXT_MANSEA007_00544_400110_YELLOWJACKET","なんと!"
140,"TEXT_MANSEA007_00544_400120_YELLOWJACKET","じきじきの招待とは!"
141,"TEXT_MANSEA007_00544_400130_MERLWYB","では、待っているぞ。"
142,"TEXT_MANSEA007_00544_400140_MERLWYB","それから……。
これからも我々に力を貸してくれたまえ。
君に、クリスタルの導きがあらんことを。"
143,"TEXT_MANSEA007_00544_QIB_TODO001","海賊団「海蛇の舌」を倒せ!"
144,"TEXT_MANSEA007_00544_QIB_RYSSFLOH_01","「海蛇の舌」をせん滅せよ!
イエロージャケットの力を見せてやれ!"
145,"TEXT_MANSEA007_00544_QIB_GLAZRAEL_01","おお! やってやるぞ!
冒険者よ、雑魚から片付けるぞ!"
146,"TEXT_MANSEA007_00544_QIB_RYSSFLOH_REACT_TO_VOID","依代も無しに妖異を召喚しただと!?
持ちこたえろ!"
147,"TEXT_MANSEA007_00544_QIB_RYSSFLOH_02","増援だと!? 押されているのか!?"
148,"TEXT_MANSEA007_00544_QIB_BOSS_01","ええい、小賢しい奴らめ……!
こうなったら、天使いの秘術を使う!"
149,"TEXT_MANSEA007_00544_QIB_BOSS_02","出よ、深淵に棲みし異形の者よ!
我の言葉に従い、奴らを蹴散らせ!"
150,"TEXT_MANSEA007_00544_QIB_RYSSFLOH_DEAD","すまん、こんなところで……。"
151,"TEXT_MANSEA007_00544_QIB_GLAZRAEL_DEAD","レ、レイナー隊長ォォ……。"
152,"TEXT_MANSEA007_00544_QIB_YELLOWJACKETARMYA_DEAD","油断したか……。"
153,"TEXT_MANSEA007_00544_QIB_YELLOWJACKETARMYB_DEAD","ここまでか……。"
154,"TEXT_MANSEA007_00544_QIB_GLAZRAEL_BOSS_HP25_REACT","もう少しだ! 総員、気合を入れろ!"
155,"TEXT_MANSEA007_00544_QIB_TODO002","仮面の魔道士たちを倒せ!"
156,"TEXT_MANSEA007_00544_QIB_MASKEDMAGUS_START","死ぬがいい……穢れた力を持つものよ!"
157,"TEXT_MANSEA007_00544_QIB_MASKEDMAGUS_POISON","ハハハッ! その猛毒で、もがき苦しむがいい!"
158,"TEXT_MANSEA007_00544_QIB_MASKEDMAGUS_01","チッ……邪魔が入ったか……。
構わん、まとめて葬ってやる!"
159,"TEXT_MANSEA007_00544_QIB_MASKEDMAGUS_HP60","ここまでの力とは……!?"
160,"TEXT_MANSEA007_00544_QIB_YSHTOLA_ENTER","間に合ったわね! 手伝うわ!"
161,"TEXT_MANSEA007_00544_QIB_MASKEDMAGUS_HP40","貴様の力は一体!?"
162,"TEXT_MANSEA007_00544_QIB_YSHTOLA_MASKEDMAGUS_HP20","いけるわ! よし、一気に叩くわよ!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_00 バデロンは信頼を置いている冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_01 バデロンが解読した書簡は、ヴィクトリー号爆破に関する指示書だった。バデロンの読みでは「海蛇の舌」の本当の狙いは、西ラノシアにあるスウィフトパーチ入植地の襲撃にあるという。コーラルタワーの「レイナー」に「バデロンの走り書き」を渡そう。
6 2 TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_02 バデロンの推測を裏付けるかのように、レイナーのもとにサハギン族が南北防波壁を襲撃したとの報せが入った。「スウィフトパーチ入植地」に急ぎ「リスフロー」に話しかけよう。
7 3 TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_03 「海蛇の舌」からスウィフトパーチ入植地を無事、守ることができた。どうやらサハギン族と「海蛇の舌」は、仮面の魔道士に扇動されていたようだ。
8 4 TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_04 異邦・シャーレアンの民だというヤ・シュトラ、倒れた魔道士が落としたと思われる黒い水晶……。不思議な点は多いが、ともあれ事件は解決を見たようだ。コーラルタワーにいる「レイナー」へ報告しに行こう。
9 5 TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_05 数々の働きでリムサ・ロミンサに貢献した冒険者へ、メルウィブ提督は深く感謝しているようだ。その証として、メルウィブ提督は冒険者を晩餐会へ招待してくれた。リムサ・ロミンサのため、これからも最善を尽くしていこう。
10 6 TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_06
11 7 TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_07
12 8 TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_08
13 9 TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_09
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15 11 TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_11
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25 21 TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_21
26 22 TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_22
27 23 TEXT_MANSEA007_00544_SEQ_23
28 24 TEXT_MANSEA007_00544_TODO_00 レイナーにバデロンの走り書きを渡す
29 25 TEXT_MANSEA007_00544_TODO_01 スウィフトパーチ入植地のリスフローと話す
30 26 TEXT_MANSEA007_00544_TODO_02 コーラルタワーのレイナーと話す
31 27 TEXT_MANSEA007_00544_TODO_03 コーラルタワーのレイナーと話す
32 28 TEXT_MANSEA007_00544_TODO_04
33 29 TEXT_MANSEA007_00544_TODO_05
34 30 TEXT_MANSEA007_00544_TODO_06
35 31 TEXT_MANSEA007_00544_TODO_07
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41 37 TEXT_MANSEA007_00544_TODO_13
42 38 TEXT_MANSEA007_00544_TODO_14
43 39 TEXT_MANSEA007_00544_TODO_15
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48 44 TEXT_MANSEA007_00544_TODO_20
49 45 TEXT_MANSEA007_00544_TODO_21
50 46 TEXT_MANSEA007_00544_TODO_22
51 47 TEXT_MANSEA007_00544_TODO_23
52 48 TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_050_1 よかった、引き受けてくれるんだな。 実はな……。
53 49 TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_1 俺は昔、流しの傭兵をやってたことがあってな……。 敵の動きを知るために、奪った書類を解読して、 情報を得ていたもんさ。
54 50 TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_2 書類に書かれている文字……。 こいつは俺が、かつて何度も刃を交えた敵、 蛮族「サハギン族」の文字だ。
55 51 TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_3 問題は、その内容だ。 ……この書類には、ヴィクトリー号爆破の時間や、 作戦内容が指定されている。
56 52 TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_4 「西ラノシア」で騒ぎを起こす。 その間、指定した時間にヴィクトリー号を 爆破するように……とな。
57 53 TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_5 つまり、先の「ヴィクトリー号爆破未遂事件」は、 何者かに指示されていたってことだ。
58 54 TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_6 しかし、指定された時間より、随分前に事は起こっている。 おまえさんたちが調査し始めて、焦ったんだろうな……。 案の定、作戦は失敗し、未遂に終わった。
59 55 TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_7 アートビルムの父親に資金を提供していたという、 蒼き刺青の男たち……。 ……もしや「海蛇の舌」の奴らか。
60 56 TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_8 そうか……わかったぜ! これは、奴らの作戦の一端だ。
61 57 TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_9 サハギン族のことだ、裏で何か企んでいるに違いない。 ……指定されていた時間に、「海蛇の舌」の奴らを使って、 別の場所を襲わせるつもりだったんだ。
62 58 TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_10 「西ラノシア」での騒ぎ……。 読めたぞ……本命は「スウィフトパーチ入植地」だ! 急がないとヤバイぜ。
63 59 TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_11 サハギン文字を翻訳したメモを用意した。
64 60 TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_12 これを、コーラルタワーにいる、 イエロージャケットのレイナー司令に渡して、 状況を伝えてくれないか。
65 61 TEXT_MANSEA007_00544_BADERON_000_13 そして、おまえさんの力を貸してほしい。 下手すりゃ、リムサ・ロミンサの未来に関わることだ。 ……よろしく頼んだぜ。
66 62 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_20 君が噂の冒険者か。 私が、イエロージャケットの司令、 レイナー・ハンスレッドだ。
67 63 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_21 ヴィクトリー号爆破未遂事件は聞いている。 よくやってくれたな! ……して、今日は何の用かな?
68 64 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_22 バデロンからの急ぎの連絡だと? ……ふむ、穏やかではないな。 いったい、どんな用件なのだ?
69 65 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_30 なんだと!? 「海蛇の舌」が「スウィフトパーチ入植地」を襲うだと? これは本当なのか?
70 66 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_31 なんということだ……。 バデロンの推測に間違いはないだろう。
71 67 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_32 リムサ・ロミンサの警備を担う イエロージャケットとして、放っておけぬ事態だ!
72 68 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_33 しかし「スウィフトパーチ入植地」が本命とは限らん。 サハギン族を抑えている南北防波壁の可能性も十分に……。
73 69 TEXT_MANSEA007_00544_YELLOWJACKET_000_34 レイナー隊長!
74 70 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_35 何事だ!
75 71 TEXT_MANSEA007_00544_YELLOWJACKET_000_36 た、大変です! 南北防波壁にて、サハギン族が攻勢に出た模様! イエロージャケットにも支援要請が届いています!
76 72 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_37 ここに来てサハギン族だと? ええい、何が起きているというのだ……。
77 73 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_38 こんな時、「光の戦士たち」が居てくれれば。 ……いかんいかん。 さっそくイエロージャケット本隊を現地へ……。
78 74 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_39 そうか……。 「海蛇の舌」は、サハギン族と手を結んだ海賊だ。
79 75 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_40 となると、南北防波壁を襲ったサハギン族も陽動……? やはり、本命は「スウィフトパーチ入植地」なのか!?
80 76 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_41 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>よ……。 君の力を貸してほしい。 「スウィフトパーチ入植地」に急ぎ、ともに戦ってくれ!
81 77 TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_45 レイナー隊長からの伝令で 増援が来るとは聞いていたが、まさか君だとは! すっかりたくましくなって! 見ちがえたよ!
82 78 TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_46 この場所……スウィフトパーチは、 リムサ・ロミンサの民が第七霊災による被害や 度重なる困難にもめげずに、復興させた集落なんだ。
83 79 TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_47 そう、我々の役目は民の不屈の精神を守ること! この戦い、けっして負けられないぞ! 君も肝に銘じておいてくれ!
84 80 TEXT_MANSEA007_00544_Q1_000_1 クエスト「スウィフトパーチで蠢く闇」のバトルを開始しますか?
85 81 TEXT_MANSEA007_00544_A1_000_1 はい
86 82 TEXT_MANSEA007_00544_A1_000_2 いいえ
87 83 TEXT_MANSEA007_00544_GLAZRAEL_000_50 来たぞ、海賊だ!
88 84 TEXT_MANSEA007_00544_DECKMAN_000_51 チッ、なぜイエロージャケットどもが居るんだ!? さては、あの野郎しくじりやがったな……。
89 85 TEXT_MANSEA007_00544_HELMSMAN_000_52 どうする? 一旦引いて、サハギン族の増援を待つか?
90 86 TEXT_MANSEA007_00544_BAENRYSS_000_53 へっ、構うことはねぇ!
91 87 TEXT_MANSEA007_00544_BAENRYSS_000_54 いいか、住民は殺すんじゃねぇぞ! こいつらは、リヴァイアサン様に捧げる、 大事な土産だからな!
92 88 TEXT_MANSEA007_00544_BAENRYSS_000_55 ……その代わり、イエロージャケットどもは皆殺しだ! お前ら! 「海蛇の舌」の実力を見せてやれ!
93 89 TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_56 「海蛇の舌」め……。 こちらが本命だったな。
94 90 TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_57 第一班、第二班は、住民を護れ! 第三班は後方支援!
95 91 TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_58 第四班以下は、奴らをここで食い止める! レイナー隊長に吉報を持って帰るぞ!
96 92 TEXT_MANSEA007_00544_YELLOWJACKETS_000_58 (-イエロージャケット陸戦兵たち-)オー!
97 93 TEXT_MANSEA007_00544_BAENRYSS_000_59 ヒーハー!! 全員まとめてぶち殺してやるぜ!
98 94 TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_70 大方片付いたようだな。
99 95 TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_71 我々は、周辺に潜んでいる残党を狩りにいく。 この辺りにも、まだ潜んでいるかもしれん。 気を付けてな。
100 96 TEXT_MANSEA007_00544_MASKEDMAGUS_000_72 なるほど、それが力の理由か……。 どうりで石人形ごときではかなわぬはずだ。
101 97 TEXT_MANSEA007_00544_MASKEDMAGUS_000_73 しかし……! これはどうかな?
102 98 TEXT_MANSEA007_00544_MASKEDMAGUS_000_74 <UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理の嘆き声よ。 空虚に有りし夾雑の御霊を呼び出さん……。 出よ、深淵の悍魂よ!<UIForeground>01</UIForeground>
103 99 TEXT_MANSEA007_00544_MASKEDMAGUS_000_75 貴様は危険な存在だ。 ここで芽を摘んでおくとしよう。
104 100 TEXT_MANSEA007_00544_MASKEDMAGUS_000_80 我ら「天使い」の……秘術が……。 ……打ち破られるとは……。
105 101 TEXT_MANSEA007_00544_YSHTOLA_000_81 <RubyCharaters>FF07E5A4A9E4BDBFFF0DE38182E381BEE381A4E3818B</RubyCharaters>いですって? ……そうだったのね。
106 102 TEXT_MANSEA007_00544_YSHTOLA_000_82 混乱の創造主「天使い」。 いえ、伝承に沿って「アシエン」と呼ぶべきか……。 実在していただなんて。
107 103 TEXT_MANSEA007_00544_YSHTOLA_000_83 蛮族の陰にアシエン有り、という情報は本当だったのね。
108 104 TEXT_MANSEA007_00544_YSHTOLA_000_84 それが、シャーレアンから来た目的か……ですって? なぜ、私が異邦の……。 シャーレアンの民だと解ったのかしら?
109 105 TEXT_MANSEA007_00544_YSHTOLA_000_85 ……いえ、いいわ。 あなた、やはり「あの力」を持っているようね。
110 106 TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_86 大丈夫か!? まさか、こんな奴まで潜んでいたとは……。
111 107 TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_87 例の「人拐い」は「海蛇の舌」で間違いないだろう。 そして、こいつが黒幕だったってわけか。
112 108 TEXT_MANSEA007_00544_YSHTOLA_000_88 そんなところね。
113 109 TEXT_MANSEA007_00544_YSHTOLA_000_89 嫌な気配を感じて来てみれば、 こんなことになっていたなんて。 ……でも、お陰で収穫があったわ。
114 110 TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_90 助かったぞ、冒険者! 感謝する!
115 111 TEXT_MANSEA007_00544_RYSSFLOH_000_91 ご協力、感謝いたします、ヤ・シュトラ殿。 「暁」の皆さまにも、よろしくお伝えください。
116 112 TEXT_MANSEA007_00544_YSHTOLA_000_92 これでリムサ・ロミンサを騒がせていた 人拐い騒動も一段落かしら。
117 113 TEXT_MANSEA007_00544_YSHTOLA_000_93 あなたは、奇妙な運命に巻き込まれたようね。 詳しいことは、いずれ話すことになるでしょう。
118 114 TEXT_MANSEA007_00544_YSHTOLA_000_94 今はまず、この事件の後始末が先。 レイナー隊長に、よろしく伝えておいてね。
119 115 TEXT_MANSEA007_00544_GLAZRAEL_000_97 まさか、陽動作戦とは! いまいましい、海賊どもめ……!!
120 116 TEXT_MANSEA007_00544_YELLOWJACKETA_000_98 防衛に協力してくれるのですか!? ありがとうございます、心強いです!
121 117 TEXT_MANSEA007_00544_YELLOWJACKETB_000_99 来るなら来い! この地は、絶対に守りきってみせる!
122 118 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_100 帰ってきたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! 無事で何よりだ!
123 119 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_101 君の活躍は伝令からも聞いている。 イエロージャケットへの協力、心から礼を言うぞ!
124 120 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_102 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 君は、実に良い腕、良い根性、良い目をしている。
125 121 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_103 いつかきっと名立たる冒険者になるだろう。 イエロージャケットの隊長…… レイナーが認めたのだ、間違いない。
126 122 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_104 バデロンの目に狂いは無かったということだ。 メルウィブ提督も、さぞやお喜びになるだろう!
127 123 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_105 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、 君という冒険者に、個人的な興味がわいてきたぞ。 こちらで、武勇伝など聞かせてもらえないだろうか?
128 124 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_110 実は、ヤ・シュトラ君とは、 以前から協力関係にあってね。
129 125 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_111 今回の件も、イエロージャケットとともに 彼女に動いてもらっていたんだ。
130 126 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_112 しかし、ヴィクトリー号爆破未遂事件といい、 今回の件といい、君には本当に世話になりっぱなしだな。
131 127 TEXT_MANSEA007_00544_YELLOWJACKET_000_113 提督!
132 128 TEXT_MANSEA007_00544_REYNER_000_204 リムサ・ロミンサの首長、メルウィブ提督だ。
133 129 TEXT_MANSEA007_00544_400010_MERLWYB 君が噂の冒険者か。 なるほど、いい面構えをしている。
134 130 TEXT_MANSEA007_00544_400020_MERLWYB 君は……? なんだ、この頭の中がうずく感じは……。
135 131 TEXT_MANSEA007_00544_400030_MERLWYB ダメだ。 まるで霞がかかったように……。
136 132 TEXT_MANSEA007_00544_400040_MERLWYB でも何故だ。 お互い、初めて会うはずなのに、 こんなに懐かしさを感じるとは……。
137 133 TEXT_MANSEA007_00544_400050_MERLWYB 私は、メルウィブ・ブルーフィスウィンだ。
138 134 TEXT_MANSEA007_00544_400060_MERLWYB 本日は、数々の働きの礼を言いにきた。 海の都リムサ・ロミンサを代表し、感謝する。
139 135 TEXT_MANSEA007_00544_400070_MERLWYB これを、受け取ってくれたまえ。 リムサ・ロミンサへ力を貸してくれている、 せめてもの礼だ。
140 136 TEXT_MANSEA007_00544_400080_MERLWYB バデロンやレイナーから聞いていたよ。 我が国へ、すばらしい冒険者が訪れたのだとな。
141 137 TEXT_MANSEA007_00544_400090_MERLWYB 君を、ぜひ晩餐会に招待したい。
142 138 TEXT_MANSEA007_00544_400100_MERLWYB サハギン族の暗躍を、 大事になる前に防いでくれたのだ。 これくらいの礼は受け取ってもらわんとな。
143 139 TEXT_MANSEA007_00544_400110_YELLOWJACKET なんと!
144 140 TEXT_MANSEA007_00544_400120_YELLOWJACKET じきじきの招待とは!
145 141 TEXT_MANSEA007_00544_400130_MERLWYB では、待っているぞ。
146 142 TEXT_MANSEA007_00544_400140_MERLWYB それから……。 これからも我々に力を貸してくれたまえ。 君に、クリスタルの導きがあらんことを。
147 143 TEXT_MANSEA007_00544_QIB_TODO001 海賊団「海蛇の舌」を倒せ!
148 144 TEXT_MANSEA007_00544_QIB_RYSSFLOH_01 「海蛇の舌」をせん滅せよ! イエロージャケットの力を見せてやれ!
149 145 TEXT_MANSEA007_00544_QIB_GLAZRAEL_01 おお! やってやるぞ! 冒険者よ、雑魚から片付けるぞ!
150 146 TEXT_MANSEA007_00544_QIB_RYSSFLOH_REACT_TO_VOID 依代も無しに妖異を召喚しただと!? 持ちこたえろ!
151 147 TEXT_MANSEA007_00544_QIB_RYSSFLOH_02 増援だと!? 押されているのか!?
152 148 TEXT_MANSEA007_00544_QIB_BOSS_01 ええい、小賢しい奴らめ……! こうなったら、天使いの秘術を使う!
153 149 TEXT_MANSEA007_00544_QIB_BOSS_02 出よ、深淵に棲みし異形の者よ! 我の言葉に従い、奴らを蹴散らせ!
154 150 TEXT_MANSEA007_00544_QIB_RYSSFLOH_DEAD すまん、こんなところで……。
155 151 TEXT_MANSEA007_00544_QIB_GLAZRAEL_DEAD レ、レイナー隊長ォォ……。
156 152 TEXT_MANSEA007_00544_QIB_YELLOWJACKETARMYA_DEAD 油断したか……。
157 153 TEXT_MANSEA007_00544_QIB_YELLOWJACKETARMYB_DEAD ここまでか……。
158 154 TEXT_MANSEA007_00544_QIB_GLAZRAEL_BOSS_HP25_REACT もう少しだ! 総員、気合を入れろ!
159 155 TEXT_MANSEA007_00544_QIB_TODO002 仮面の魔道士たちを倒せ!
160 156 TEXT_MANSEA007_00544_QIB_MASKEDMAGUS_START 死ぬがいい……穢れた力を持つものよ!
161 157 TEXT_MANSEA007_00544_QIB_MASKEDMAGUS_POISON ハハハッ! その猛毒で、もがき苦しむがいい!
162 158 TEXT_MANSEA007_00544_QIB_MASKEDMAGUS_01 チッ……邪魔が入ったか……。 構わん、まとめて葬ってやる!
163 159 TEXT_MANSEA007_00544_QIB_MASKEDMAGUS_HP60 ここまでの力とは……!?
164 160 TEXT_MANSEA007_00544_QIB_YSHTOLA_ENTER 間に合ったわね! 手伝うわ!
165 161 TEXT_MANSEA007_00544_QIB_MASKEDMAGUS_HP40 貴様の力は一体!?
166 162 TEXT_MANSEA007_00544_QIB_YSHTOLA_MASKEDMAGUS_HP20 いけるわ! よし、一気に叩くわよ!
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0,"TEXT_MANSEA009_00545_SEQ_00","溺れた海豚亭のバデロンは、心の準備を整えた冒険者に……"
1,"TEXT_MANSEA009_00545_SEQ_01","そろそろ晩餐会が始まる。「<Sheet(Item,3760,0)/>」を履いて、ブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」に話しかけよう。"
2,"TEXT_MANSEA009_00545_SEQ_02","かつて、エオルゼアには「光の戦士」と伝えられる英雄が存在したらしい。彼らはカルテノーの戦いで、人々のために命を賭して戦ったのだという。その戦いをずいぶん生々しく見たような気がするが……。メルウィブ提督が冒険者に伝えたいことがあるようだ。アドミラルブリッジ:提督室の「メルウィブ」に話を聞こう。"
3,"TEXT_MANSEA009_00545_SEQ_03","信頼を置く冒険者にメルウィブから頼みごとがあるようだ。どんな頼みも受けられるよう冒険の準備を整え、メルウィブから詳しい話を聞こう。"
4,"TEXT_MANSEA009_00545_SEQ_04",""
5,"TEXT_MANSEA009_00545_SEQ_05",""
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24,"TEXT_MANSEA009_00545_TODO_00","<Sheet(Item,3760,0)/>を履いてザントヘール甲軍曹と話す"
25,"TEXT_MANSEA009_00545_TODO_01","アドミラルブリッジ:提督室のメルウィブと話す"
26,"TEXT_MANSEA009_00545_TODO_02",""
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48,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_1","よしよし、心の準備もできたみたいだな。
晩餐会のほうも、ちょうど始まる頃合いだ。"
49,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_2","「<Sheet(Item,3760,0)/>」は、きちんと履いてるか?
ただ持ってるだけじゃ、<If(PlayerParameter(4))>淑女<Else/>紳士</If>とは言えねえぞ。
俺たちからの心づくしを無駄にしないでくれよな。"
50,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_3","さて、肝心の晩餐会場は
アドミラルブリッジの「作戦会議室」だ。"
51,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_4","ブルワークホールのザントヘール甲軍曹って野郎に頼めば、
作戦会議室まで案内してくれるだろう。"
52,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_5","さあ、胸張って行ってきな。
リムサ・ロミンサを救った英雄様の晴れ姿、
ひとつ、皆々様に披露してこいや!"
53,"TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_10","ううむ……。
「<Sheet(Item,3760,0)/>」を履いた冒険者……
「<Sheet(Item,3760,0)/>」を履いた冒険者……"
54,"TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_11","バデロンめ、面倒な目印を指定しおって!
足元の見すぎで、首が凝ってかなわんわ!
……なに、自分がその招待された冒険者だって?"
55,"TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_12","ならば「<Sheet(Item,3760,0)/>」を履いて見せてくれ。
もし、失くしてしまったのなら、
八分儀広場のジャ・ナッシムに相談するんだな。"
56,"TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_13","……っと、お前が履いているのは「<Sheet(Item,3760,0)/>」!
話はバデロンから聞いているぞ!
さあ、作戦会議室へ案内しよう!!"
57,"TEXT_MANSEA009_00545_000010_MERLWYB","誇り高き海の民よ!"
58,"TEXT_MANSEA009_00545_000020_MERLWYB","この冒険者は、リムサ・ロミンサのために
魂揺さぶる働きで尽くしてくれた英雄だ!"
59,"TEXT_MANSEA009_00545_000030_MERLWYB","英雄に、海洋と航海の女神リムレーンの祝福を!"
60,"TEXT_MANSEA009_00545_000040_MERLWYB","顔に刺青のある者たち。
奴らは蛮神「リヴァイアサン」に忠誠を誓った、
海賊団「海蛇の舌」だ。"
61,"TEXT_MANSEA009_00545_000050_MERLWYB","奴らは蛮神「リヴァイアサン」の信徒を増やすために、
人拐いを繰り返していたようだ。"
62,"TEXT_MANSEA009_00545_000060_MERLWYB","サハギン族は、長年、我らと敵対してきた蛮族……。
その仇敵に、いいように使われるとは情けない。"
63,"TEXT_MANSEA009_00545_000070_MERLWYB","君のお陰で、奴らの動きが解ったのだ。
感謝しているぞ。"
64,"TEXT_MANSEA009_00545_000080_YSHTOLA","その輝きは一体……?"
65,"TEXT_MANSEA009_00545_000090_YSHTOLA","これは……。
もしや、光のクリスタル……!?"
66,"TEXT_MANSEA009_00545_000100_MERLWYB","これが……。"
67,"TEXT_MANSEA009_00545_000110_YSHTOLA","あなた、前にクリスタルを見たと言っていたわね……。"
68,"TEXT_MANSEA009_00545_000120_YSHTOLA","光の意思に……。"
69,"TEXT_MANSEA009_00545_000130_MERLWYB","やはり、ヤ・シュトラ殿の推察どおり、
君は「超える力」を持っているようだな……。"
70,"TEXT_MANSEA009_00545_000140_MERLWYB","君の触れた存在。
それは、おそらく母なるクリスタル……。
マザークリスタルだ。"
71,"TEXT_MANSEA009_00545_000150_MERLWYB","君は、一介の冒険者で終わらず、
いずれは世界を左右する大物になるやもしれん。"
72,"TEXT_MANSEA009_00545_000160_MERLWYB","そう、あの「光の戦士たち」のようにな……。"
73,"TEXT_MANSEA009_00545_000170_MERLWYB","かつて、このエオルゼアには、
蛮神と戦った者たちがいた。"
74,"TEXT_MANSEA009_00545_000180_MERLWYB","その者たちは、
エオルゼア諸国が「グランドカンパニー」を設立すると、
その一員となり「ガレマール帝国」とも戦った。"
75,"TEXT_MANSEA009_00545_000190_MERLWYB","世界を救うため、「エオルゼア同盟軍」の一員として、
5年前の「カルテノーの戦い」にも参加していた。"
76,"TEXT_MANSEA009_00545_000200_MERLWYB","しかし、カルテノーを最後に、
その英雄たちは姿を消したのだ……。"
77,"TEXT_MANSEA009_00545_000210_MERLWYB","残された人々は、英雄が自分たちのために、
命を賭して戦ったことを覚えている。
……確かに彼らはそこに居たのだ。"
78,"TEXT_MANSEA009_00545_000220_MERLWYB","しかし、その名を口に出そうとすると、
日に焼けた書物を読み上げることができぬよう
声に出すことができず……。"
79,"TEXT_MANSEA009_00545_000230_MERLWYB","その顔を思い出そうとすると、閃光の中にあるように、
輪郭が影に包まれてしまう。"
80,"TEXT_MANSEA009_00545_000240_MERLWYB","この不可思議な現象から、
人々は英雄たちのことを「光の戦士たち」と
呼ぶようになった。"
81,"TEXT_MANSEA009_00545_000250_MERLWYB","光の意思に導かれた君を見ていると
かつての英雄の話を思い出すよ。"
82,"TEXT_MANSEA009_00545_000260_MERLWYB","……冒険者。
そのクリスタルを大事にすることだ。"
83,"TEXT_MANSEA009_00545_000270_MERLWYB","マザークリスタル……ハイデリンが、
君にそれを持たせた意味……それが解るまではな。"
84,"TEXT_MANSEA009_00545_000280_MERLWYB","君は星の声……ハイデリンの意思に、
直接導かれたのだから。"
85,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_30","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
気が付いたか?"
86,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_31","おいおい、覚えてないのか?"
87,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_32","おまえさんは晩餐会の会場でぶっ倒れたんだ。
気を失っていてな。
慌てて俺が宿まで運んだってわけさ。"
88,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_33","ここのところ、事件に次ぐ事件だったからな。
疲れていたのかもしれない。"
89,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_34","もう大丈夫のようだな。
俺も戻るとしよう。"
90,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_35","……そうそう。
メルウィブ提督が、おまえさんに、
伝えたいことがあるそうだ。"
91,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_36","今はアドミラルブリッジの「提督室」に
いらっしゃるはずだ。
ザントヘール甲軍曹に頼んで、通してもらいな。"
92,"TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_40","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ではないか。
メルウィブ提督との謁見の件で来たのだろう?
さっそくアドミラルブリッジの「提督室」へ向かうか?"
93,"TEXT_MANSEA009_00545_Q1_000_1","アドミラルブリッジ:提督室へ行く?"
94,"TEXT_MANSEA009_00545_A1_000_1","はい"
95,"TEXT_MANSEA009_00545_A1_000_2","いいえ"
96,"TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_41","まだ調子が悪いのか?
ならば、無理をせずに宿屋に戻るがいい。"
97,"TEXT_MANSEA009_00545_MERLWYB_000_50","君か、待っていたぞ。
具合はもういいようだな。"
98,"TEXT_MANSEA009_00545_MERLWYB_000_51","実は……。
冒険者の君に、頼みがあるのだ。
この仕事を託せるのは、君しかいないのだよ……。"
99,"TEXT_MANSEA009_00545_JNASSHYM_000_60","おや、もしや、私が特別に見繕った
「<Sheet(Item,3760,0)/>」をなくされたのですか?"
100,"TEXT_MANSEA009_00545_JNASSHYM_000_61","今回は、<Sheet(Item,3760,0)/>を差しあげますが……
次になくされたら、手間賃をいただきたいぐらいです……。"
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4 0 TEXT_MANSEA009_00545_SEQ_00 溺れた海豚亭のバデロンは、心の準備を整えた冒険者に……
5 1 TEXT_MANSEA009_00545_SEQ_01 そろそろ晩餐会が始まる。「<Sheet(Item,3760,0)/>」を履いて、ブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」に話しかけよう。
6 2 TEXT_MANSEA009_00545_SEQ_02 かつて、エオルゼアには「光の戦士」と伝えられる英雄が存在したらしい。彼らはカルテノーの戦いで、人々のために命を賭して戦ったのだという。その戦いをずいぶん生々しく見たような気がするが……。メルウィブ提督が冒険者に伝えたいことがあるようだ。アドミラルブリッジ:提督室の「メルウィブ」に話を聞こう。
7 3 TEXT_MANSEA009_00545_SEQ_03 信頼を置く冒険者にメルウィブから頼みごとがあるようだ。どんな頼みも受けられるよう冒険の準備を整え、メルウィブから詳しい話を聞こう。
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28 24 TEXT_MANSEA009_00545_TODO_00 <Sheet(Item,3760,0)/>を履いてザントヘール甲軍曹と話す
29 25 TEXT_MANSEA009_00545_TODO_01 アドミラルブリッジ:提督室のメルウィブと話す
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52 48 TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_1 よしよし、心の準備もできたみたいだな。 晩餐会のほうも、ちょうど始まる頃合いだ。
53 49 TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_2 「<Sheet(Item,3760,0)/>」は、きちんと履いてるか? ただ持ってるだけじゃ、<If(PlayerParameter(4))>淑女<Else/>紳士</If>とは言えねえぞ。 俺たちからの心づくしを無駄にしないでくれよな。
54 50 TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_3 さて、肝心の晩餐会場は アドミラルブリッジの「作戦会議室」だ。
55 51 TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_4 ブルワークホールのザントヘール甲軍曹って野郎に頼めば、 作戦会議室まで案内してくれるだろう。
56 52 TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_5 さあ、胸張って行ってきな。 リムサ・ロミンサを救った英雄様の晴れ姿、 ひとつ、皆々様に披露してこいや!
57 53 TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_10 ううむ……。 「<Sheet(Item,3760,0)/>」を履いた冒険者…… 「<Sheet(Item,3760,0)/>」を履いた冒険者……
58 54 TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_11 バデロンめ、面倒な目印を指定しおって! 足元の見すぎで、首が凝ってかなわんわ! ……なに、自分がその招待された冒険者だって?
59 55 TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_12 ならば「<Sheet(Item,3760,0)/>」を履いて見せてくれ。 もし、失くしてしまったのなら、 八分儀広場のジャ・ナッシムに相談するんだな。
60 56 TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_13 ……っと、お前が履いているのは「<Sheet(Item,3760,0)/>」! 話はバデロンから聞いているぞ! さあ、作戦会議室へ案内しよう!!
61 57 TEXT_MANSEA009_00545_000010_MERLWYB 誇り高き海の民よ!
62 58 TEXT_MANSEA009_00545_000020_MERLWYB この冒険者は、リムサ・ロミンサのために 魂揺さぶる働きで尽くしてくれた英雄だ!
63 59 TEXT_MANSEA009_00545_000030_MERLWYB 英雄に、海洋と航海の女神リムレーンの祝福を!
64 60 TEXT_MANSEA009_00545_000040_MERLWYB 顔に刺青のある者たち。 奴らは蛮神「リヴァイアサン」に忠誠を誓った、 海賊団「海蛇の舌」だ。
65 61 TEXT_MANSEA009_00545_000050_MERLWYB 奴らは蛮神「リヴァイアサン」の信徒を増やすために、 人拐いを繰り返していたようだ。
66 62 TEXT_MANSEA009_00545_000060_MERLWYB サハギン族は、長年、我らと敵対してきた蛮族……。 その仇敵に、いいように使われるとは情けない。
67 63 TEXT_MANSEA009_00545_000070_MERLWYB 君のお陰で、奴らの動きが解ったのだ。 感謝しているぞ。
68 64 TEXT_MANSEA009_00545_000080_YSHTOLA その輝きは一体……?
69 65 TEXT_MANSEA009_00545_000090_YSHTOLA これは……。 もしや、光のクリスタル……!?
70 66 TEXT_MANSEA009_00545_000100_MERLWYB これが……。
71 67 TEXT_MANSEA009_00545_000110_YSHTOLA あなた、前にクリスタルを見たと言っていたわね……。
72 68 TEXT_MANSEA009_00545_000120_YSHTOLA 光の意思に……。
73 69 TEXT_MANSEA009_00545_000130_MERLWYB やはり、ヤ・シュトラ殿の推察どおり、 君は「超える力」を持っているようだな……。
74 70 TEXT_MANSEA009_00545_000140_MERLWYB 君の触れた存在。 それは、おそらく母なるクリスタル……。 マザークリスタルだ。
75 71 TEXT_MANSEA009_00545_000150_MERLWYB 君は、一介の冒険者で終わらず、 いずれは世界を左右する大物になるやもしれん。
76 72 TEXT_MANSEA009_00545_000160_MERLWYB そう、あの「光の戦士たち」のようにな……。
77 73 TEXT_MANSEA009_00545_000170_MERLWYB かつて、このエオルゼアには、 蛮神と戦った者たちがいた。
78 74 TEXT_MANSEA009_00545_000180_MERLWYB その者たちは、 エオルゼア諸国が「グランドカンパニー」を設立すると、 その一員となり「ガレマール帝国」とも戦った。
79 75 TEXT_MANSEA009_00545_000190_MERLWYB 世界を救うため、「エオルゼア同盟軍」の一員として、 5年前の「カルテノーの戦い」にも参加していた。
80 76 TEXT_MANSEA009_00545_000200_MERLWYB しかし、カルテノーを最後に、 その英雄たちは姿を消したのだ……。
81 77 TEXT_MANSEA009_00545_000210_MERLWYB 残された人々は、英雄が自分たちのために、 命を賭して戦ったことを覚えている。 ……確かに彼らはそこに居たのだ。
82 78 TEXT_MANSEA009_00545_000220_MERLWYB しかし、その名を口に出そうとすると、 日に焼けた書物を読み上げることができぬよう 声に出すことができず……。
83 79 TEXT_MANSEA009_00545_000230_MERLWYB その顔を思い出そうとすると、閃光の中にあるように、 輪郭が影に包まれてしまう。
84 80 TEXT_MANSEA009_00545_000240_MERLWYB この不可思議な現象から、 人々は英雄たちのことを「光の戦士たち」と 呼ぶようになった。
85 81 TEXT_MANSEA009_00545_000250_MERLWYB 光の意思に導かれた君を見ていると かつての英雄の話を思い出すよ。
86 82 TEXT_MANSEA009_00545_000260_MERLWYB ……冒険者。 そのクリスタルを大事にすることだ。
87 83 TEXT_MANSEA009_00545_000270_MERLWYB マザークリスタル……ハイデリンが、 君にそれを持たせた意味……それが解るまではな。
88 84 TEXT_MANSEA009_00545_000280_MERLWYB 君は星の声……ハイデリンの意思に、 直接導かれたのだから。
89 85 TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_30 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 気が付いたか?
90 86 TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_31 おいおい、覚えてないのか?
91 87 TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_32 おまえさんは晩餐会の会場でぶっ倒れたんだ。 気を失っていてな。 慌てて俺が宿まで運んだってわけさ。
92 88 TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_33 ここのところ、事件に次ぐ事件だったからな。 疲れていたのかもしれない。
93 89 TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_34 もう大丈夫のようだな。 俺も戻るとしよう。
94 90 TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_35 ……そうそう。 メルウィブ提督が、おまえさんに、 伝えたいことがあるそうだ。
95 91 TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_36 今はアドミラルブリッジの「提督室」に いらっしゃるはずだ。 ザントヘール甲軍曹に頼んで、通してもらいな。
96 92 TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_40 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ではないか。 メルウィブ提督との謁見の件で来たのだろう? さっそくアドミラルブリッジの「提督室」へ向かうか?
97 93 TEXT_MANSEA009_00545_Q1_000_1 アドミラルブリッジ:提督室へ行く?
98 94 TEXT_MANSEA009_00545_A1_000_1 はい
99 95 TEXT_MANSEA009_00545_A1_000_2 いいえ
100 96 TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_41 まだ調子が悪いのか? ならば、無理をせずに宿屋に戻るがいい。
101 97 TEXT_MANSEA009_00545_MERLWYB_000_50 君か、待っていたぞ。 具合はもういいようだな。
102 98 TEXT_MANSEA009_00545_MERLWYB_000_51 実は……。 冒険者の君に、頼みがあるのだ。 この仕事を託せるのは、君しかいないのだよ……。
103 99 TEXT_MANSEA009_00545_JNASSHYM_000_60 おや、もしや、私が特別に見繕った 「<Sheet(Item,3760,0)/>」をなくされたのですか?
104 100 TEXT_MANSEA009_00545_JNASSHYM_000_61 今回は、<Sheet(Item,3760,0)/>を差しあげますが…… 次になくされたら、手間賃をいただきたいぐらいです……。
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エオルゼアを震撼させた「カルテノーの戦い」から5年"
49,"TEXT_MANSEA050_00542_200020_NARRATION","賢者ルイゾワの秘策により 時を超え
再びエオルゼアの地に降り立った冒険者"
50,"TEXT_MANSEA050_00542_200030_NARRATION","その者は今 懐かしの地に足を踏み入れる
第七霊災によって様変わりした その地に"
51,"TEXT_MANSEA050_00542_200040_NARRATION","
エオルゼアの南西 バイルブランド島"
52,"TEXT_MANSEA050_00542_200050_NARRATION","ロータノ海に面する「リムサ・ロミンサ」は
島南部のラノシア地方を領する 海洋都市国家である"
53,"TEXT_MANSEA050_00542_200060_NARRATION","湾内にある島々と 岩礁の上に渡された橋廊が造る街並みは
女神の名を取り「リムレーンのベール」と称されるほど美しい"
54,"TEXT_MANSEA050_00542_200070_NARRATION","海の都と謳われるこの都市に
今ひとりの冒険者が帰ってきた"
55,"TEXT_MANSEA050_00542_200080_NARRATION","
今はまだ 己の運命を知らぬ者……"
56,"TEXT_MANSEA050_00542_200090_NARRATION","
神々に愛されし地 エオルゼアの歴史に名を残す者……"
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海の都リムサ・ロミンサから 再び始まる"
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55 51 TEXT_MANSEA050_00542_200040_NARRATION エオルゼアの南西 バイルブランド島
56 52 TEXT_MANSEA050_00542_200050_NARRATION ロータノ海に面する「リムサ・ロミンサ」は 島南部のラノシア地方を領する 海洋都市国家である
57 53 TEXT_MANSEA050_00542_200060_NARRATION 湾内にある島々と 岩礁の上に渡された橋廊が造る街並みは 女神の名を取り「リムレーンのベール」と称されるほど美しい
58 54 TEXT_MANSEA050_00542_200070_NARRATION 海の都と謳われるこの都市に 今ひとりの冒険者が帰ってきた
59 55 TEXT_MANSEA050_00542_200080_NARRATION 今はまだ 己の運命を知らぬ者……
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61 57 TEXT_MANSEA050_00542_200100_NARRATION この冒険者の長き旅は 海の都リムサ・ロミンサから 再び始まる
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0,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_00","提督室のメルウィブは、なにか重要な話を冒険者にしようとしている。"
1,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_01","メルウィブから、同盟国の盟主へ宛てた手紙を預かった。彼女は同盟国へ向かう手段として「飛空艇搭乗許可証」を授けてくれた。同盟国間を行き来する循環飛空便の使い方は、バデロンがくわしいそうだ。溺れた海豚亭に戻り、「バデロン」から話を聞こう。"
2,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_02","バデロンによれば、リムサ・ロミンサの同盟国は「森の都グリダニア」と「砂の都ウルダハ」の2国であるらしい。まずは「森の都グリダニア」を目指すのがよさそうだ。クロウズリフトに乗ってリムサ・ロミンサ・ランディングへ行き、「リ・ノフロ」に話しかけよう。"
3,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_03","「森の都グリダニア」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。"
4,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_04","無事、森の都グリダニアへ到着することができた。カヌ・エ・センナと面会するには、どうすればいいのだろうか……。グリダニア・ランディングの「双蛇党の儀仗兵」に話しかけよう。"
5,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_05","カヌ・エ・センナは「不語仙の座卓」で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を待っているらしい。グリダニア:旧市街へ向かい、豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」に「幻術皇カヌ・エ宛の親書」を見せよう。"
6,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_06","預かった親書を、無事に渡すことができた。カヌ・エ・センナは、メルウィブの提案に賛成してくれたようだ。彼女にその決意をさせたのは、エオルゼアに進駐しているガレマール帝国第XIV軍団と、それを率いるガイウス・ヴァン・バエサル軍団長であるらしい……。次の国へ向かうべく、グリダニア・ランディングに向かい「リオンネレー」に話しかけよう。"
7,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_07","「砂の都ウルダハ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。"
8,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_08","無事、砂の都ウルダハへ到着することができた。ラウバーンと面会するには、どうすればいいのだろうか……。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の儀仗兵」に話しかけよう。"
9,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_09","ラウバーンと面会するには「ロイヤル・プロムナード」へ行けばいいようだ。ロイヤル・プロムナードの「バーソロミュー」に「ラウバーン局長宛の親書」を見せよう。"
10,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_10","メルウィブの使者としての役割を無事に終えた冒険者。グリダニア、ウルダハ両都市の首領と面会することは、また、エオルゼアが抱える様々な問題を知ることでもあった。霊災の爪痕深いこのエオルゼアで、冒険者に為せることはあるのだろうか……。エオルゼア全土を巡ることができるようになったことを生かし、今まで以上に多くのことに触れてみよう。"
11,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_11",""
12,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_12",""
13,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_13",""
14,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_14",""
15,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_15",""
16,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_16",""
17,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_17",""
18,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_18",""
19,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_19",""
20,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_20",""
21,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_21",""
22,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_22",""
23,"TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_00","溺れた海豚亭のバデロンと話す"
25,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_01","リムサ・ロミンサ・ランディングのリ・ノフロと話す"
26,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_02","飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ"
27,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_03","双蛇党の儀仗兵と話す"
28,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_04","豊穣神祭壇の物静かな道士に親書を見せる"
29,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_05","グリダニア・ランディングのリオンネレーと話す"
30,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_06","飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ"
31,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_07","不滅隊の儀仗兵と話す"
32,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_08","政庁層のバーソロミューに親書を見せる"
33,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_09",""
34,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_10",""
35,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_11",""
36,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_12",""
37,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_13",""
38,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_14",""
39,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_15",""
40,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_16",""
41,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_17",""
42,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_18",""
43,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_19",""
44,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_20",""
45,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_21",""
46,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_22",""
47,"TEXT_MANSEA200_00546_TODO_23",""
48,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_1","さっそく、詳しい話をしよう。
少々長くなるが……時間は大丈夫かね?"
49,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_10","これは私がしたためた、同盟国への親書だ。"
50,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_11","第七霊災、そして「カルテノーの戦い」で、
我々は多くの民、仲間を失った。"
51,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_12","あれから5年。
大地や人々の傷は、未だ癒えきってはいない。"
52,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_13","我々のために命を賭して戦った、
英雄「光の戦士たち」も、何処へと消えたまま……。"
53,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_14","……だが、我々は前に進まなくてはならない。"
54,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_15","エオルゼア諸国は、この5年を節目として、
近く「カルテノー戦没者追悼式典」の開催を
予定しているのだ。"
55,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_16","この親書には、その式典にまつわる
取り決めが書かれている。"
56,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_17","私の代理として、リムサ・ロミンサの同盟国の盟主へ、
この親書を届けてもらえないだろうか。"
57,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_18","5年前の戦いに従軍した冒険者たちのように、
君もまた、リムサ・ロミンサに尽くしてくれた。
だからこそ、この任を任せたいのだ。"
58,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_19","ありがとう。
感謝する。"
59,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_20","同盟国である「グリダニア」、そして「ウルダハ」は、
リムサ・ロミンサから遠く離れた地にある。"
60,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_21","移動への「足」には、これを使うと良いだろう。"
61,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_22","リムサ・ロミンサ公認の「飛空艇搭乗許可証」だ。
遠慮無く使うといい。"
62,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_23","アドミラルブリッジに併設されている発着場から、
同盟国間を行き来する「循環飛空便」に乗れる。
詳しいことは、バデロンに聞くとよいだろう。"
63,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_24","この許可証は、本来そう簡単に渡せるものではないのだ。
帝国の目を警戒し、飛空艇の便数も減っているからな。"
64,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_25","しかし、君のリムサ・ロミンサでの活躍は
認められるべき行い。"
65,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_26","君の噂を聞いた「ある組織」から、
ぜひにと推薦もあったのでな。"
66,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_27","それに……。"
67,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_28","君の持つ「可能性」に、
私自身も期待してみたいと思ったのだよ。"
68,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_29","リムサ・ロミンサの盟主として、
我が国を代表して、冒険者へ伝える。"
69,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_30","世界を渡り歩き、世界を見てくるといい。"
70,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_31","不可能は人が作り出す。
冒険者としての見識を深め、不可能を可能にする力を
身に付けてくるのだ。"
71,"TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_32","マザークリスタルに導かれし「超える力」を持つ、
君にしかできないことが、きっとあるはずだからな。"
72,"TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_40","よう、帰ったか。
メルウィブ提督には会えたのか?"
73,"TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_41","それは本当なのか!?"
74,"TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_42","メルウィブ提督の親書を、
同盟国へ届けることを任されるだなんて。"
75,"TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_43","おまえさんの活躍が、メルウィブ提督に……。
リムサ・ロミンサに認められた証だぜ。"
76,"TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_44","本当に良かったな。
俺も自分のことのように嬉しいぜ!"
77,"TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_45","おまえさんが、リムサ・ロミンサを
訪れてくれたことを誇りに思う。"
78,"TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_46","飛空艇搭乗許可証を手にしたということは
おまえさんは、一介の冒険者でありながら、
エオルゼア全土を旅する権利を得たということだ。"
79,"TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_47","エオルゼアは広い。"
80,"TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_48","同盟国である「森の都グリダニア」、
そして「砂の都ウルダハ」。
リムサ・ロミンサ以外にも、多くの人々が住んでいる。"
81,"TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_49","それに、まだまだ未開の地も数多いんだ。"
82,"TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_50","冒険者のおまえさんにとって、
すばらしい体験が待っているはずだ。"
83,"TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_51","だが、それだけじゃない……。"
84,"TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_52","リムサ・ロミンサに限らず、どこの国も問題を抱えている。
国家の内訌や、蛮族、蛮神のこと。
……嫌な場面に遭遇することもあるだろう。"
85,"TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_53","それでも俺は……。
おまえさんなら何かをやり遂げると思っている。"
86,"TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_54","第七霊災から5年。
人々は、ようやく前を向いて歩みはじめたんだ。"
87,"TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_55","おまえさん自身の目で、しっかりと見てきな。
この新しい世界を!"
88,"TEXT_MANSEA200_00546_LNOPHLO_000_60","こちらはハイウィンド飛空社、
グリダニア行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。"
89,"TEXT_MANSEA200_00546_LNOPHLO_000_61","……これは<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様!
メルウィブ提督より承っております。ご苦労さまです!
さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?"
90,"TEXT_MANSEA200_00546_Q1_000_1","搭乗手続きをする?"
91,"TEXT_MANSEA200_00546_A1_000_1","はい"
92,"TEXT_MANSEA200_00546_A1_000_2","いいえ"
93,"TEXT_MANSEA200_00546_LNOPHLO_000_62","かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
94,"TEXT_MANSEA200_00546_LNOPHLO_000_65","これは、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。
ご準備はおすみでしょうか?
グリダニア行き循環飛空便、まもなく出航します。"
95,"TEXT_MANSEA200_00546_LNOPHLO_000_66","リムサ・ロミンサ・ランディングをご利用頂き、
ありがとうございます。
ウルダハ行き循環飛空便、まもなく出航します。"
96,"TEXT_MANSEA200_00546_Q5_000_1","搭乗手続きをする?"
97,"TEXT_MANSEA200_00546_A5_000_1","はい"
98,"TEXT_MANSEA200_00546_A5_000_2","いいえ"
99,"TEXT_MANSEA200_00546_LNOPHLO_000_67","かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
100,"TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_70","リムサ・ロミンサ・ランディングのラウンジへ
お戻りになられますか?"
101,"TEXT_MANSEA200_00546_Q6_000_1","ラウンジに戻る?"
102,"TEXT_MANSEA200_00546_A6_000_1","はい"
103,"TEXT_MANSEA200_00546_A6_000_2","いいえ"
104,"TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_71","かしこまりました。
それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。"
105,"TEXT_MANSEA200_00546_Q3_000_1","飛空艇に乗る?"
106,"TEXT_MANSEA200_00546_A3_000_1","はい"
107,"TEXT_MANSEA200_00546_A3_000_2","いいえ"
108,"TEXT_MANSEA200_00546_ANNOUNCE_000_80","ハイウィンド飛空社、グリダニア行き循環飛空便。
定刻どおり、まもなく離陸いたします。"
109,"TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_81","がんばってこいよ。"
110,"TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_82","いつの日か、おまえさんの名自体が、
英雄の意味を成すと信じているぜ。"
111,"TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_83","クリスタルの導きがあらんことを……。"
112,"TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_90","リムサ・ロミンサからの使者の方ですね!
森の都「グリダニア」へようこそ!
「カヌ・エ様」がお待ちですよ!"
113,"TEXT_MANSEA200_00546_Q7_000_1","搭乗ロビーから出る?"
114,"TEXT_MANSEA200_00546_A7_000_1","はい"
115,"TEXT_MANSEA200_00546_A7_000_2","いいえ"
116,"TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_91","かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
117,"TEXT_MANSEA200_00546_SERPENT_000_95","リムサ・ロミンサからの使者様とお見受けします。
グリダニアにようこそいらっしゃいました。"
118,"TEXT_MANSEA200_00546_SERPENT_000_96","カヌ・エ・センナ様が
「不語仙の座卓」にてお待ちです。"
119,"TEXT_MANSEA200_00546_SERPENT_000_97","まずは旧市街へおいでいただき、
「豊穣神祭壇」に控えております
道士にお声がけください。"
120,"TEXT_MANSEA200_00546_SERPENT_000_98","すでに道士には話を通しております。
まずは「豊穣神祭壇」においでいただきますよう、
よろしくお願いします。"
121,"TEXT_MANSEA200_00546_DOORMANLOTUS_000_100","リムサ・ロミンサからの使者とは貴殿か?
失礼ながらご用の件、検めさせていただきたい。"
122,"TEXT_MANSEA200_00546_DOORMANLOTUS_000_101","ふむ……メルウィブ提督の親書に相違ない。
それでは、こちらへ参られよ。"
123,"TEXT_MANSEA200_00546_600010_KANESENNA","(-????-)お待ちしておりました。"
124,"TEXT_MANSEA200_00546_600020_KANESENNA","(-????-)あなたがリムサ・ロミンサからの使者ですね。
話は聞いています。"
125,"TEXT_MANSEA200_00546_600030_KANESENNA","(-????-)……冒険者。
メルウィブ提督に、よほど信頼されているのですね。"
126,"TEXT_MANSEA200_00546_600040_KANESENNA","(-????-)こちらへどうぞ。"
127,"TEXT_MANSEA200_00546_600050_KANESENNA","(-????-)ようこそ。
「森の都グリダニア」へ。"
128,"TEXT_MANSEA200_00546_600060_KANESENNA","この国のグランドカンパニー「双蛇党」の最高司令官、
党首のカヌ・エ・センナです。"
129,"TEXT_MANSEA200_00546_600070_KANESENNA","メルウィブ提督からのご用件を伺いましょう。"
130,"TEXT_MANSEA200_00546_600080_KANESENNA","冒険者殿……。
今一度、お顔を拝見させてください……。"
131,"TEXT_MANSEA200_00546_600090_KANESENNA","いえ、そんなことはないですね……。
知人に似ている気がしたもので……。"
132,"TEXT_MANSEA200_00546_600100_KANESENNA","お手間を取らせました。
お話を伺います。"
133,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_110","「カルテノー戦没者追悼式典」の
取り決めについてですね。"
134,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_111","あれから、5年ですか……。"
135,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_112","事の発端は、北方の大国「ガレマール帝国」が
このエオルゼアに侵略戦争を仕掛けてきたことにあります。"
136,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_113","帝国軍の「メテオ<RubyCharaters>FF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>」に対し、
エオルゼアの都市国家群は、
「グランドカンパニー」を創設して対抗しました。"
137,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_114","そして5年前……我々、エオルゼア同盟軍は、
帝国の野望を阻止すべく、
カルテノー平原でガレマール帝国と戦ったのです。"
138,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_115","敵将ネール配下の帝国軍第VII軍団と
冒険者を加えたエオルゼア同盟軍との決戦でした。
これが「カルテノーの戦い」と呼ばれる<RubyCharaters>FF04E688A6FF0AE38184E3818FE38195</RubyCharaters>です。"
139,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_116","もっとも、その戦局は、
到底「戦い」と呼べるものではありませんでした。
……あなたも耳にしたことがあるでしょう。"
140,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_117","カルテノーに現れた漆黒の巨龍……。
古の蛮神「バハムート」が、すべてを焼き尽くしたのです。"
141,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_118","結果、帝国軍第VII軍団は壊滅。
エオルゼア同盟軍も、多大な被害を受けました。
あの惨状は、とてもではありませんが名状し難い。"
142,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_119","……しかし、私たちは生き延びました。
理由は定かではありません。"
143,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_120","全滅をも覚悟したとき、光に包まれたのです。
神々しい光に……。
あれこそが召喚された「十二神」の力だったのか……。"
144,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_121","気が付いた時には、そこに蛮神「バハムート」の姿は無く、
焼き尽くされたはずの大地も、様変わりをしていました。"
145,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_122","「救世詩盟」の賢者ルイゾワさえ存命ならば、
その理由もわかったのでしょうが……。
今となっては、真実を知るものは、もう居ません。"
146,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_123","しかし、各国には甚大な被害が出ました。
さらには、再び始まった蛮神騒ぎ……。
……私たちには、それを探求する余裕は無かったのです。"
147,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_124","各国は、今もさまざまな問題を抱えています……。
この状態が長引けば、この先の戦いに、
耐えることはできないでしょう。"
148,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_125","このエオルゼアは、現在もなお、
帝国と戦争状態にあるのですから……。"
149,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_126","赤心の前に道は開ける……。"
150,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_127","この追悼式典を契機に、3国の絆を、
再び強固にする必要があるのかもしれません。"
151,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_128","わかりました。
メルウィブ提督の提案に賛同いたしましょう。
あなたにも、その絆の楔となる役目をお願いします。"
152,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_129","メルウィブ提督へは、
私から直接返事をしておきます。"
153,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_130","冒険者殿。
あなたの次の目的地は、ウルダハですか?"
154,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_131","でしたら、ラウバーン局長に伝えてください。
カヌ・エが「よろしく」言っていたと。"
155,"TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_132","この度の使者の任、ご苦労さまでした。"
156,"TEXT_MANSEA200_00546_LIONNELLAIS_000_140","こちらはハイウィンド飛空社、
ウルダハ行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。"
157,"TEXT_MANSEA200_00546_LIONNELLAIS_000_141","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。
次のご訪問先は「ウルダハ」となっております。
さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?"
158,"TEXT_MANSEA200_00546_Q2_000_1","搭乗手続きをする?"
159,"TEXT_MANSEA200_00546_A2_000_1","はい"
160,"TEXT_MANSEA200_00546_A2_000_2","いいえ"
161,"TEXT_MANSEA200_00546_LIONNELLAIS_000_142","かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
162,"TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_144","グリダニア・ランディングのラウンジへ
お戻りになられますか?"
163,"TEXT_MANSEA200_00546_Q8_000_1","ラウンジに戻る?"
164,"TEXT_MANSEA200_00546_A8_000_1","はい"
165,"TEXT_MANSEA200_00546_A8_000_2","いいえ"
166,"TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_145","かしこまりました。
それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。"
167,"TEXT_MANSEA200_00546_LIONNELLAIS_000_147","これは、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。
ご準備はおすみでしょうか?
ウルダハ行き循環飛空便、まもなく出航します。"
168,"TEXT_MANSEA200_00546_Q9_000_1","搭乗手続きをする?"
169,"TEXT_MANSEA200_00546_A9_000_1","はい"
170,"TEXT_MANSEA200_00546_A9_000_2","いいえ"
171,"TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_148","かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
172,"TEXT_MANSEA200_00546_Q4_000_1","飛空艇に乗る?"
173,"TEXT_MANSEA200_00546_A4_000_1","はい"
174,"TEXT_MANSEA200_00546_A4_000_2","いいえ"
175,"TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_150","リムサ・ロミンサからの使者の方ですね!
砂の都「ウルダハ」へようこそ!
「ラウバーン局長」がお待ちですよ!"
176,"TEXT_MANSEA200_00546_Q10_000_1","搭乗ロビーから出る?"
177,"TEXT_MANSEA200_00546_A10_000_1","はい"
178,"TEXT_MANSEA200_00546_A10_000_2","いいえ"
179,"TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_151","かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
180,"TEXT_MANSEA200_00546_FLAMEA_000_155","お待ちしておりました。
リムサ・ロミンサからの使者様とお見受けいたします。"
181,"TEXT_MANSEA200_00546_FLAMEA_000_156","ラウバーン局長がお待ちです。
ご足労ですが「政庁層」までお越しください。
「政庁層」はリフトを使って行くことができます。"
182,"TEXT_MANSEA200_00546_FLAMEA_000_158","「政庁層」に着いたら、王宮の入り口に立つ
門番「バーソロミュー」へお声がけくだされば、
局長の元へとご案内いたします。"
183,"TEXT_MANSEA200_00546_BARTHOLOMEW_000_160","お前がリムサ・ロミンサからの使者か。
話は聞いている。
念のため御用を検めさせてもらうが、よろしいかな?"
184,"TEXT_MANSEA200_00546_BARTHOLOMEW_000_161","……たしかにメルウィブ提督の親書。
局長の元へと案内しよう。さぁ、こちらへ。"
185,"TEXT_MANSEA200_00546_800110_RAUBAHN","(-????-)リムサ・ロミンサの使いという冒険者は貴様か?"
186,"TEXT_MANSEA200_00546_800120_RAUBAHN","(-????-)実力のある者であれば、出自に囚われずに使う。
メルウィブも、実利というものが解っておるな。"
187,"TEXT_MANSEA200_00546_800130_RAUBAHN","吾輩が「砂の都ウルダハ」のグランドカンパニー、
「不滅隊」の最高司令官、ラウバーン・アルディンだ。"
188,"TEXT_MANSEA200_00546_800140_RAUBAHN","さて、用件を聞かせてもらおうか。"
189,"TEXT_MANSEA200_00546_800150_RAUBAHN","貴様の顔……いや、勘違いだ。
古い友人に似ていた気がしたのでな。"
190,"TEXT_MANSEA200_00546_800160_RAUBAHN","おいおい、お前もかという顔だな。
貴様はそんなに誰かと見間違われるのか。
面白いやつだ。"
191,"TEXT_MANSEA200_00546_800170_RAUBAHN","メルウィブも、使者にこのような者を出すとは。
リムサ・ロミンサも面白い国になったものだ。
気に入ったぞ、話を聞こうか。"
192,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_181","……例の、戦没者追悼式典の内容か。"
193,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_182","貴様、このエオルゼアとガレマール帝国の状況を
理解しているか?"
194,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_183","ほう、カヌ・エに聞いたか。
彼女も相変わらずだな。"
195,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_184","カヌ・エに「よろしく」伝えろと言われたのだな?
……そうか、わかった。"
196,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_185","貴様も、そのガレマール帝国について、
知っておいたほうがよいだろう。"
197,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_186","ガレマール帝国……。
この北方の大帝国も、つい50年前までは、
北州の辺境国のひとつに過ぎなかったのだ。"
198,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_187","しかし「魔導技術」によって北州を統一すると、
今度はエオルゼアへの侵略戦争を仕掛けてきた。"
199,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_188","ガレマール帝国は、現皇帝が一代で築き上げた国だが、
その皇帝も齢80歳を超え、
帝国内は今、跡継ぎ問題で揺れている。"
200,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_189","天与の資質を持つ主導者だ。
跡継ぎに失敗すれば、国が滅ぶ可能性すらある。
先の戦い以降、帝国の動きが鈍いのはそれが理由だ。"
201,"TEXT_MANSEA200_00546_ROAILLE_000_190","お陰で、エオルゼア諸国は、
霊災被害からの復興に集中できているのですけどね。"
202,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_191","しかし、エオルゼア侵攻軍には、
まだ帝国第XIV軍団が残っている。"
203,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_192","軍団長、ガイウス・ヴァン・バエサル。
その存在は確かに脅威ではあるが……。"
204,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_193","ウルダハを始めとするエオルゼア諸国は、
霊災からの復興で手一杯。
帝国との戦いは後回しにしたいってのが本音だ。"
205,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_194","それにエオルゼアの脅威は帝国だけではない。
各国ともに、蛮族、蛮神問題を抱えている。"
206,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_195","ある意味で、帝国と同じかもしれんな……。
エオルゼア諸国は目下、管轄の蛮神対策を優先している。
外へ目を向ける余裕が無い。"
207,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_196","カヌ・エめ、「よろしく」とはな。"
208,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_197","奴の放っていた草が刈られたと言うことか……。
帝国に近く動きがあるやもしれぬ。"
209,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_198","ガレマール帝国……帝国第XIV軍団が動けば、
蛮神優先とも言っていられなくなるか。"
210,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_199","そうだな。
メルウィブの言うとおりかもしれん。"
211,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_200","3国による追悼式典を催し、
今一度、あの戦いを振り返るのもいいだろう。
皆で一丸となるためにもな。"
212,"TEXT_MANSEA200_00546_ROAILLE_000_201","女王陛下と砂蠍衆への説明は、いかがいたしますか?"
213,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_202","ナナモ様は、こちらにいらしているはずだ。
あとで吾輩からしておこう。"
214,"TEXT_MANSEA200_00546_ROAILLE_000_203","わかりました。"
215,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_204","この件は了解した。
リムサ・ロミンサには、こちらから報告しておく。"
216,"TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_205","ご苦労だったな、冒険者。"
217,"TEXT_MANSEA200_00546_SYSTEM_000_300","三都市を結ぶ飛空艇、「循環飛空便」が開放されました。
以後、各都市にある飛空艇発着場「ランディング」から、
有料で三都市間を行き来することができます。"
218,"TEXT_MANSEA200_00546_Q11_000_310","「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?"
219,"TEXT_MANSEA200_00546_A11_000_311","はい"
220,"TEXT_MANSEA200_00546_A11_000_312","いいえ"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_00 提督室のメルウィブは、なにか重要な話を冒険者にしようとしている。
5 1 TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_01 メルウィブから、同盟国の盟主へ宛てた手紙を預かった。彼女は同盟国へ向かう手段として「飛空艇搭乗許可証」を授けてくれた。同盟国間を行き来する循環飛空便の使い方は、バデロンがくわしいそうだ。溺れた海豚亭に戻り、「バデロン」から話を聞こう。
6 2 TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_02 バデロンによれば、リムサ・ロミンサの同盟国は「森の都グリダニア」と「砂の都ウルダハ」の2国であるらしい。まずは「森の都グリダニア」を目指すのがよさそうだ。クロウズリフトに乗ってリムサ・ロミンサ・ランディングへ行き、「リ・ノフロ」に話しかけよう。
7 3 TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_03 「森の都グリダニア」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。
8 4 TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_04 無事、森の都グリダニアへ到着することができた。カヌ・エ・センナと面会するには、どうすればいいのだろうか……。グリダニア・ランディングの「双蛇党の儀仗兵」に話しかけよう。
9 5 TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_05 カヌ・エ・センナは「不語仙の座卓」で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を待っているらしい。グリダニア:旧市街へ向かい、豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」に「幻術皇カヌ・エ宛の親書」を見せよう。
10 6 TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_06 預かった親書を、無事に渡すことができた。カヌ・エ・センナは、メルウィブの提案に賛成してくれたようだ。彼女にその決意をさせたのは、エオルゼアに進駐しているガレマール帝国第XIV軍団と、それを率いるガイウス・ヴァン・バエサル軍団長であるらしい……。次の国へ向かうべく、グリダニア・ランディングに向かい「リオンネレー」に話しかけよう。
11 7 TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_07 「砂の都ウルダハ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。
12 8 TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_08 無事、砂の都ウルダハへ到着することができた。ラウバーンと面会するには、どうすればいいのだろうか……。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の儀仗兵」に話しかけよう。
13 9 TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_09 ラウバーンと面会するには「ロイヤル・プロムナード」へ行けばいいようだ。ロイヤル・プロムナードの「バーソロミュー」に「ラウバーン局長宛の親書」を見せよう。
14 10 TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_10 メルウィブの使者としての役割を無事に終えた冒険者。グリダニア、ウルダハ両都市の首領と面会することは、また、エオルゼアが抱える様々な問題を知ることでもあった。霊災の爪痕深いこのエオルゼアで、冒険者に為せることはあるのだろうか……。エオルゼア全土を巡ることができるようになったことを生かし、今まで以上に多くのことに触れてみよう。
15 11 TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_11
16 12 TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_12
17 13 TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_13
18 14 TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_14
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20 16 TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_16
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26 22 TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_22
27 23 TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_23
28 24 TEXT_MANSEA200_00546_TODO_00 溺れた海豚亭のバデロンと話す
29 25 TEXT_MANSEA200_00546_TODO_01 リムサ・ロミンサ・ランディングのリ・ノフロと話す
30 26 TEXT_MANSEA200_00546_TODO_02 飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ
31 27 TEXT_MANSEA200_00546_TODO_03 双蛇党の儀仗兵と話す
32 28 TEXT_MANSEA200_00546_TODO_04 豊穣神祭壇の物静かな道士に親書を見せる
33 29 TEXT_MANSEA200_00546_TODO_05 グリダニア・ランディングのリオンネレーと話す
34 30 TEXT_MANSEA200_00546_TODO_06 飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ
35 31 TEXT_MANSEA200_00546_TODO_07 不滅隊の儀仗兵と話す
36 32 TEXT_MANSEA200_00546_TODO_08 政庁層のバーソロミューに親書を見せる
37 33 TEXT_MANSEA200_00546_TODO_09
38 34 TEXT_MANSEA200_00546_TODO_10
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43 39 TEXT_MANSEA200_00546_TODO_15
44 40 TEXT_MANSEA200_00546_TODO_16
45 41 TEXT_MANSEA200_00546_TODO_17
46 42 TEXT_MANSEA200_00546_TODO_18
47 43 TEXT_MANSEA200_00546_TODO_19
48 44 TEXT_MANSEA200_00546_TODO_20
49 45 TEXT_MANSEA200_00546_TODO_21
50 46 TEXT_MANSEA200_00546_TODO_22
51 47 TEXT_MANSEA200_00546_TODO_23
52 48 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_1 さっそく、詳しい話をしよう。 少々長くなるが……時間は大丈夫かね?
53 49 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_10 これは私がしたためた、同盟国への親書だ。
54 50 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_11 第七霊災、そして「カルテノーの戦い」で、 我々は多くの民、仲間を失った。
55 51 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_12 あれから5年。 大地や人々の傷は、未だ癒えきってはいない。
56 52 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_13 我々のために命を賭して戦った、 英雄「光の戦士たち」も、何処へと消えたまま……。
57 53 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_14 ……だが、我々は前に進まなくてはならない。
58 54 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_15 エオルゼア諸国は、この5年を節目として、 近く「カルテノー戦没者追悼式典」の開催を 予定しているのだ。
59 55 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_16 この親書には、その式典にまつわる 取り決めが書かれている。
60 56 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_17 私の代理として、リムサ・ロミンサの同盟国の盟主へ、 この親書を届けてもらえないだろうか。
61 57 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_18 5年前の戦いに従軍した冒険者たちのように、 君もまた、リムサ・ロミンサに尽くしてくれた。 だからこそ、この任を任せたいのだ。
62 58 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_19 ありがとう。 感謝する。
63 59 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_20 同盟国である「グリダニア」、そして「ウルダハ」は、 リムサ・ロミンサから遠く離れた地にある。
64 60 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_21 移動への「足」には、これを使うと良いだろう。
65 61 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_22 リムサ・ロミンサ公認の「飛空艇搭乗許可証」だ。 遠慮無く使うといい。
66 62 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_23 アドミラルブリッジに併設されている発着場から、 同盟国間を行き来する「循環飛空便」に乗れる。 詳しいことは、バデロンに聞くとよいだろう。
67 63 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_24 この許可証は、本来そう簡単に渡せるものではないのだ。 帝国の目を警戒し、飛空艇の便数も減っているからな。
68 64 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_25 しかし、君のリムサ・ロミンサでの活躍は 認められるべき行い。
69 65 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_26 君の噂を聞いた「ある組織」から、 ぜひにと推薦もあったのでな。
70 66 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_27 それに……。
71 67 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_28 君の持つ「可能性」に、 私自身も期待してみたいと思ったのだよ。
72 68 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_29 リムサ・ロミンサの盟主として、 我が国を代表して、冒険者へ伝える。
73 69 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_30 世界を渡り歩き、世界を見てくるといい。
74 70 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_31 不可能は人が作り出す。 冒険者としての見識を深め、不可能を可能にする力を 身に付けてくるのだ。
75 71 TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_32 マザークリスタルに導かれし「超える力」を持つ、 君にしかできないことが、きっとあるはずだからな。
76 72 TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_40 よう、帰ったか。 メルウィブ提督には会えたのか?
77 73 TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_41 それは本当なのか!?
78 74 TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_42 メルウィブ提督の親書を、 同盟国へ届けることを任されるだなんて。
79 75 TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_43 おまえさんの活躍が、メルウィブ提督に……。 リムサ・ロミンサに認められた証だぜ。
80 76 TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_44 本当に良かったな。 俺も自分のことのように嬉しいぜ!
81 77 TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_45 おまえさんが、リムサ・ロミンサを 訪れてくれたことを誇りに思う。
82 78 TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_46 飛空艇搭乗許可証を手にしたということは おまえさんは、一介の冒険者でありながら、 エオルゼア全土を旅する権利を得たということだ。
83 79 TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_47 エオルゼアは広い。
84 80 TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_48 同盟国である「森の都グリダニア」、 そして「砂の都ウルダハ」。 リムサ・ロミンサ以外にも、多くの人々が住んでいる。
85 81 TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_49 それに、まだまだ未開の地も数多いんだ。
86 82 TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_50 冒険者のおまえさんにとって、 すばらしい体験が待っているはずだ。
87 83 TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_51 だが、それだけじゃない……。
88 84 TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_52 リムサ・ロミンサに限らず、どこの国も問題を抱えている。 国家の内訌や、蛮族、蛮神のこと。 ……嫌な場面に遭遇することもあるだろう。
89 85 TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_53 それでも俺は……。 おまえさんなら何かをやり遂げると思っている。
90 86 TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_54 第七霊災から5年。 人々は、ようやく前を向いて歩みはじめたんだ。
91 87 TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_55 おまえさん自身の目で、しっかりと見てきな。 この新しい世界を!
92 88 TEXT_MANSEA200_00546_LNOPHLO_000_60 こちらはハイウィンド飛空社、 グリダニア行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。
93 89 TEXT_MANSEA200_00546_LNOPHLO_000_61 ……これは<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様! メルウィブ提督より承っております。ご苦労さまです! さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?
94 90 TEXT_MANSEA200_00546_Q1_000_1 搭乗手続きをする?
95 91 TEXT_MANSEA200_00546_A1_000_1 はい
96 92 TEXT_MANSEA200_00546_A1_000_2 いいえ
97 93 TEXT_MANSEA200_00546_LNOPHLO_000_62 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
98 94 TEXT_MANSEA200_00546_LNOPHLO_000_65 これは、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。 ご準備はおすみでしょうか? グリダニア行き循環飛空便、まもなく出航します。
99 95 TEXT_MANSEA200_00546_LNOPHLO_000_66 リムサ・ロミンサ・ランディングをご利用頂き、 ありがとうございます。 ウルダハ行き循環飛空便、まもなく出航します。
100 96 TEXT_MANSEA200_00546_Q5_000_1 搭乗手続きをする?
101 97 TEXT_MANSEA200_00546_A5_000_1 はい
102 98 TEXT_MANSEA200_00546_A5_000_2 いいえ
103 99 TEXT_MANSEA200_00546_LNOPHLO_000_67 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
104 100 TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_70 リムサ・ロミンサ・ランディングのラウンジへ お戻りになられますか?
105 101 TEXT_MANSEA200_00546_Q6_000_1 ラウンジに戻る?
106 102 TEXT_MANSEA200_00546_A6_000_1 はい
107 103 TEXT_MANSEA200_00546_A6_000_2 いいえ
108 104 TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_71 かしこまりました。 それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。
109 105 TEXT_MANSEA200_00546_Q3_000_1 飛空艇に乗る?
110 106 TEXT_MANSEA200_00546_A3_000_1 はい
111 107 TEXT_MANSEA200_00546_A3_000_2 いいえ
112 108 TEXT_MANSEA200_00546_ANNOUNCE_000_80 ハイウィンド飛空社、グリダニア行き循環飛空便。 定刻どおり、まもなく離陸いたします。
113 109 TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_81 がんばってこいよ。
114 110 TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_82 いつの日か、おまえさんの名自体が、 英雄の意味を成すと信じているぜ。
115 111 TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_83 クリスタルの導きがあらんことを……。
116 112 TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_90 リムサ・ロミンサからの使者の方ですね! 森の都「グリダニア」へようこそ! 「カヌ・エ様」がお待ちですよ!
117 113 TEXT_MANSEA200_00546_Q7_000_1 搭乗ロビーから出る?
118 114 TEXT_MANSEA200_00546_A7_000_1 はい
119 115 TEXT_MANSEA200_00546_A7_000_2 いいえ
120 116 TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_91 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
121 117 TEXT_MANSEA200_00546_SERPENT_000_95 リムサ・ロミンサからの使者様とお見受けします。 グリダニアにようこそいらっしゃいました。
122 118 TEXT_MANSEA200_00546_SERPENT_000_96 カヌ・エ・センナ様が 「不語仙の座卓」にてお待ちです。
123 119 TEXT_MANSEA200_00546_SERPENT_000_97 まずは旧市街へおいでいただき、 「豊穣神祭壇」に控えております 道士にお声がけください。
124 120 TEXT_MANSEA200_00546_SERPENT_000_98 すでに道士には話を通しております。 まずは「豊穣神祭壇」においでいただきますよう、 よろしくお願いします。
125 121 TEXT_MANSEA200_00546_DOORMANLOTUS_000_100 リムサ・ロミンサからの使者とは貴殿か? 失礼ながらご用の件、検めさせていただきたい。
126 122 TEXT_MANSEA200_00546_DOORMANLOTUS_000_101 ふむ……メルウィブ提督の親書に相違ない。 それでは、こちらへ参られよ。
127 123 TEXT_MANSEA200_00546_600010_KANESENNA (-????-)お待ちしておりました。
128 124 TEXT_MANSEA200_00546_600020_KANESENNA (-????-)あなたがリムサ・ロミンサからの使者ですね。 話は聞いています。
129 125 TEXT_MANSEA200_00546_600030_KANESENNA (-????-)……冒険者。 メルウィブ提督に、よほど信頼されているのですね。
130 126 TEXT_MANSEA200_00546_600040_KANESENNA (-????-)こちらへどうぞ。
131 127 TEXT_MANSEA200_00546_600050_KANESENNA (-????-)ようこそ。 「森の都グリダニア」へ。
132 128 TEXT_MANSEA200_00546_600060_KANESENNA この国のグランドカンパニー「双蛇党」の最高司令官、 党首のカヌ・エ・センナです。
133 129 TEXT_MANSEA200_00546_600070_KANESENNA メルウィブ提督からのご用件を伺いましょう。
134 130 TEXT_MANSEA200_00546_600080_KANESENNA 冒険者殿……。 今一度、お顔を拝見させてください……。
135 131 TEXT_MANSEA200_00546_600090_KANESENNA いえ、そんなことはないですね……。 知人に似ている気がしたもので……。
136 132 TEXT_MANSEA200_00546_600100_KANESENNA お手間を取らせました。 お話を伺います。
137 133 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_110 「カルテノー戦没者追悼式典」の 取り決めについてですね。
138 134 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_111 あれから、5年ですか……。
139 135 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_112 事の発端は、北方の大国「ガレマール帝国」が このエオルゼアに侵略戦争を仕掛けてきたことにあります。
140 136 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_113 帝国軍の「メテオ<RubyCharaters>FF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>」に対し、 エオルゼアの都市国家群は、 「グランドカンパニー」を創設して対抗しました。
141 137 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_114 そして5年前……我々、エオルゼア同盟軍は、 帝国の野望を阻止すべく、 カルテノー平原でガレマール帝国と戦ったのです。
142 138 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_115 敵将ネール配下の帝国軍第VII軍団と 冒険者を加えたエオルゼア同盟軍との決戦でした。 これが「カルテノーの戦い」と呼ばれる<RubyCharaters>FF04E688A6FF0AE38184E3818FE38195</RubyCharaters>です。
143 139 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_116 もっとも、その戦局は、 到底「戦い」と呼べるものではありませんでした。 ……あなたも耳にしたことがあるでしょう。
144 140 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_117 カルテノーに現れた漆黒の巨龍……。 古の蛮神「バハムート」が、すべてを焼き尽くしたのです。
145 141 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_118 結果、帝国軍第VII軍団は壊滅。 エオルゼア同盟軍も、多大な被害を受けました。 あの惨状は、とてもではありませんが名状し難い。
146 142 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_119 ……しかし、私たちは生き延びました。 理由は定かではありません。
147 143 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_120 全滅をも覚悟したとき、光に包まれたのです。 神々しい光に……。 あれこそが召喚された「十二神」の力だったのか……。
148 144 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_121 気が付いた時には、そこに蛮神「バハムート」の姿は無く、 焼き尽くされたはずの大地も、様変わりをしていました。
149 145 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_122 「救世詩盟」の賢者ルイゾワさえ存命ならば、 その理由もわかったのでしょうが……。 今となっては、真実を知るものは、もう居ません。
150 146 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_123 しかし、各国には甚大な被害が出ました。 さらには、再び始まった蛮神騒ぎ……。 ……私たちには、それを探求する余裕は無かったのです。
151 147 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_124 各国は、今もさまざまな問題を抱えています……。 この状態が長引けば、この先の戦いに、 耐えることはできないでしょう。
152 148 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_125 このエオルゼアは、現在もなお、 帝国と戦争状態にあるのですから……。
153 149 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_126 赤心の前に道は開ける……。
154 150 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_127 この追悼式典を契機に、3国の絆を、 再び強固にする必要があるのかもしれません。
155 151 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_128 わかりました。 メルウィブ提督の提案に賛同いたしましょう。 あなたにも、その絆の楔となる役目をお願いします。
156 152 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_129 メルウィブ提督へは、 私から直接返事をしておきます。
157 153 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_130 冒険者殿。 あなたの次の目的地は、ウルダハですか?
158 154 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_131 でしたら、ラウバーン局長に伝えてください。 カヌ・エが「よろしく」言っていたと。
159 155 TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_132 この度の使者の任、ご苦労さまでした。
160 156 TEXT_MANSEA200_00546_LIONNELLAIS_000_140 こちらはハイウィンド飛空社、 ウルダハ行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。
161 157 TEXT_MANSEA200_00546_LIONNELLAIS_000_141 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。 次のご訪問先は「ウルダハ」となっております。 さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?
162 158 TEXT_MANSEA200_00546_Q2_000_1 搭乗手続きをする?
163 159 TEXT_MANSEA200_00546_A2_000_1 はい
164 160 TEXT_MANSEA200_00546_A2_000_2 いいえ
165 161 TEXT_MANSEA200_00546_LIONNELLAIS_000_142 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
166 162 TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_144 グリダニア・ランディングのラウンジへ お戻りになられますか?
167 163 TEXT_MANSEA200_00546_Q8_000_1 ラウンジに戻る?
168 164 TEXT_MANSEA200_00546_A8_000_1 はい
169 165 TEXT_MANSEA200_00546_A8_000_2 いいえ
170 166 TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_145 かしこまりました。 それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。
171 167 TEXT_MANSEA200_00546_LIONNELLAIS_000_147 これは、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。 ご準備はおすみでしょうか? ウルダハ行き循環飛空便、まもなく出航します。
172 168 TEXT_MANSEA200_00546_Q9_000_1 搭乗手続きをする?
173 169 TEXT_MANSEA200_00546_A9_000_1 はい
174 170 TEXT_MANSEA200_00546_A9_000_2 いいえ
175 171 TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_148 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
176 172 TEXT_MANSEA200_00546_Q4_000_1 飛空艇に乗る?
177 173 TEXT_MANSEA200_00546_A4_000_1 はい
178 174 TEXT_MANSEA200_00546_A4_000_2 いいえ
179 175 TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_150 リムサ・ロミンサからの使者の方ですね! 砂の都「ウルダハ」へようこそ! 「ラウバーン局長」がお待ちですよ!
180 176 TEXT_MANSEA200_00546_Q10_000_1 搭乗ロビーから出る?
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183 179 TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_151 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
184 180 TEXT_MANSEA200_00546_FLAMEA_000_155 お待ちしておりました。 リムサ・ロミンサからの使者様とお見受けいたします。
185 181 TEXT_MANSEA200_00546_FLAMEA_000_156 ラウバーン局長がお待ちです。 ご足労ですが「政庁層」までお越しください。 「政庁層」はリフトを使って行くことができます。
186 182 TEXT_MANSEA200_00546_FLAMEA_000_158 「政庁層」に着いたら、王宮の入り口に立つ 門番「バーソロミュー」へお声がけくだされば、 局長の元へとご案内いたします。
187 183 TEXT_MANSEA200_00546_BARTHOLOMEW_000_160 お前がリムサ・ロミンサからの使者か。 話は聞いている。 念のため御用を検めさせてもらうが、よろしいかな?
188 184 TEXT_MANSEA200_00546_BARTHOLOMEW_000_161 ……たしかにメルウィブ提督の親書。 局長の元へと案内しよう。さぁ、こちらへ。
189 185 TEXT_MANSEA200_00546_800110_RAUBAHN (-????-)リムサ・ロミンサの使いという冒険者は貴様か?
190 186 TEXT_MANSEA200_00546_800120_RAUBAHN (-????-)実力のある者であれば、出自に囚われずに使う。 メルウィブも、実利というものが解っておるな。
191 187 TEXT_MANSEA200_00546_800130_RAUBAHN 吾輩が「砂の都ウルダハ」のグランドカンパニー、 「不滅隊」の最高司令官、ラウバーン・アルディンだ。
192 188 TEXT_MANSEA200_00546_800140_RAUBAHN さて、用件を聞かせてもらおうか。
193 189 TEXT_MANSEA200_00546_800150_RAUBAHN 貴様の顔……いや、勘違いだ。 古い友人に似ていた気がしたのでな。
194 190 TEXT_MANSEA200_00546_800160_RAUBAHN おいおい、お前もかという顔だな。 貴様はそんなに誰かと見間違われるのか。 面白いやつだ。
195 191 TEXT_MANSEA200_00546_800170_RAUBAHN メルウィブも、使者にこのような者を出すとは。 リムサ・ロミンサも面白い国になったものだ。 気に入ったぞ、話を聞こうか。
196 192 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_181 ……例の、戦没者追悼式典の内容か。
197 193 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_182 貴様、このエオルゼアとガレマール帝国の状況を 理解しているか?
198 194 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_183 ほう、カヌ・エに聞いたか。 彼女も相変わらずだな。
199 195 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_184 カヌ・エに「よろしく」伝えろと言われたのだな? ……そうか、わかった。
200 196 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_185 貴様も、そのガレマール帝国について、 知っておいたほうがよいだろう。
201 197 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_186 ガレマール帝国……。 この北方の大帝国も、つい50年前までは、 北州の辺境国のひとつに過ぎなかったのだ。
202 198 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_187 しかし「魔導技術」によって北州を統一すると、 今度はエオルゼアへの侵略戦争を仕掛けてきた。
203 199 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_188 ガレマール帝国は、現皇帝が一代で築き上げた国だが、 その皇帝も齢80歳を超え、 帝国内は今、跡継ぎ問題で揺れている。
204 200 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_189 天与の資質を持つ主導者だ。 跡継ぎに失敗すれば、国が滅ぶ可能性すらある。 先の戦い以降、帝国の動きが鈍いのはそれが理由だ。
205 201 TEXT_MANSEA200_00546_ROAILLE_000_190 お陰で、エオルゼア諸国は、 霊災被害からの復興に集中できているのですけどね。
206 202 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_191 しかし、エオルゼア侵攻軍には、 まだ帝国第XIV軍団が残っている。
207 203 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_192 軍団長、ガイウス・ヴァン・バエサル。 その存在は確かに脅威ではあるが……。
208 204 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_193 ウルダハを始めとするエオルゼア諸国は、 霊災からの復興で手一杯。 帝国との戦いは後回しにしたいってのが本音だ。
209 205 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_194 それにエオルゼアの脅威は帝国だけではない。 各国ともに、蛮族、蛮神問題を抱えている。
210 206 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_195 ある意味で、帝国と同じかもしれんな……。 エオルゼア諸国は目下、管轄の蛮神対策を優先している。 外へ目を向ける余裕が無い。
211 207 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_196 カヌ・エめ、「よろしく」とはな。
212 208 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_197 奴の放っていた草が刈られたと言うことか……。 帝国に近く動きがあるやもしれぬ。
213 209 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_198 ガレマール帝国……帝国第XIV軍団が動けば、 蛮神優先とも言っていられなくなるか。
214 210 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_199 そうだな。 メルウィブの言うとおりかもしれん。
215 211 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_200 3国による追悼式典を催し、 今一度、あの戦いを振り返るのもいいだろう。 皆で一丸となるためにもな。
216 212 TEXT_MANSEA200_00546_ROAILLE_000_201 女王陛下と砂蠍衆への説明は、いかがいたしますか?
217 213 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_202 ナナモ様は、こちらにいらしているはずだ。 あとで吾輩からしておこう。
218 214 TEXT_MANSEA200_00546_ROAILLE_000_203 わかりました。
219 215 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_204 この件は了解した。 リムサ・ロミンサには、こちらから報告しておく。
220 216 TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_205 ご苦労だったな、冒険者。
221 217 TEXT_MANSEA200_00546_SYSTEM_000_300 三都市を結ぶ飛空艇、「循環飛空便」が開放されました。 以後、各都市にある飛空艇発着場「ランディング」から、 有料で三都市間を行き来することができます。
222 218 TEXT_MANSEA200_00546_Q11_000_310 「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?
223 219 TEXT_MANSEA200_00546_A11_000_311 はい
224 220 TEXT_MANSEA200_00546_A11_000_312 いいえ
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48,"TEXT_MANSEA201_00526_SAHAGINBOSS_000_1","フスィーッ……。
ワレらが海域に侵入してくるとは!"
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52 48 TEXT_MANSEA201_00526_SAHAGINBOSS_000_1 フスィーッ……。 ワレらが海域に侵入してくるとは!
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48,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_1","(-????-)……さん。
……なぁ、お前さん。"
49,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_2","(-気さくな同乗者-)うなされていたようだが、大丈夫か?"
50,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_3","(-気さくな同乗者-)……ひどい汗だ。
エーテルにでも酔ったかい。"
51,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_4","(-気さくな同乗者-)都市周辺はエーテライトが多いからな。
その影響で、ごくたまに居るんだよ。"
52,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_5","(-気さくな同乗者-)お前さんのようにエーテル酔いするやつが。
……なぁに、すぐに慣れるさ。"
53,"TEXT_MANWIL000_00548_BRASSLEADER_000_6","そこのチョコボ・キャリッジ!
止まれッ!"
54,"TEXT_MANWIL000_00548_COACHMAN_000_7","いったい、何の騒ぎです!?"
55,"TEXT_MANWIL000_00548_BRASSLEADER_000_8","検問だッ!
積荷をみせてもらうぞ!"
56,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_9","(-気さくな同乗者-)おいおい、こっちゃ真っ当な商売しかしてないぜ?"
57,"TEXT_MANWIL000_00548_BRASSGUARD_000_10","うるさい!
おとなしくしろ!"
58,"TEXT_MANWIL000_00548_BRASSGUARD_000_11","……隊長!
積荷から、ご禁制の「ソムヌス香」を発見しました!"
59,"TEXT_MANWIL000_00548_BRASSLEADER_000_12","おっと……。
そいつはイカン、イカンぞぉ……?
ご禁制のブツで商売とはなぁ。"
60,"TEXT_MANWIL000_00548_BRASSLEADER_000_13","さて、罰金をいただくか、牢におつれするか。
どうしますかねぇ、商人殿?"
61,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_14","(-気さくな同乗者-)まいったな……。
タチの悪いのに目をつけられちまった……。"
62,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_15","(-気さくな同乗者-)ひいぃぃ!!"
63,"TEXT_MANWIL000_00548_BRASSMESSENGER_000_16","伝令! 伝令!
蛮族だ、アマルジャ族が出たぞっ!
装備を整え、急ぎ集合せよ!"
64,"TEXT_MANWIL000_00548_BRASSLEADER_000_17","ちッ!
今回だけは見逃してやる。
行ってよしッ!"
65,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_18","(-気さくな同乗者-)ふぅ……。
まったくツイてないぜ。"
66,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_19","(-気さくな同乗者-)今のはウルダハの警備隊、銅刃団のやつらだ。
ああやって、難癖つけては賄賂を要求してくるんだよ。
今日は蛮族のおかげで、払わずにすんだがな……。"
67,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_20","(-気さくな同乗者-)それにしても、この騒ぎに動じないとは!
お前さん、キモが据わってるな。"
68,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_21","(-気さくな同乗者-)ウルダハまで、まだ時間がありそうだ……。
せっかくの縁だ。
少し、話でもしないかい?"
69,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_22","(-気さくな同乗者-)向こうの若いのは、愛想がないもんでね。"
70,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_23","へへ、俺はブレモンド。
この辺りを周っている旅商さ。
よろしくな。"
71,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_24","それはそうと、お前さん。
見慣れない民族衣装を着ているな……。
見たところ、流れ者の「新人冒険者」ってところかい?"
72,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_25","やっぱりそうかい!
冒険者になって名を馳せたいってのは、
誰もが一度は憧れるものな!"
73,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_26","この辺りも、ずいぶん復興が進んだとはいえ、
まだまだ戦禍は残ったままだ。
それに、近頃は魔物が凶暴になっていると聞く。"
74,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_27","何だって、冒険者なんて危ない生業に?"
75,"TEXT_MANWIL000_00548_Q1_000_1","あなたが冒険者になった理由は?"
76,"TEXT_MANWIL000_00548_A1_000_1","力を求めて"
77,"TEXT_MANWIL000_00548_A1_000_2","名誉を求めて"
78,"TEXT_MANWIL000_00548_A1_000_3","富を求めて"
79,"TEXT_MANWIL000_00548_A1_000_4","答えない"
80,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_28","なるほど、「力」ねぇ……。
確かに、戦いは冒険者の本分だからな。
自分の力を試すには、もってこいかもしれん。"
81,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_29","街に着いたら、まず「冒険者ギルド」に登録をして、
腕や名声を上げることだな。"
82,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_30","その上で、ファイターやソーサラーたちの
ギルドを訪ねて入門するといい。"
83,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_31","ウルダハでは、「剣術」や「格闘」、
それに「呪術」が盛んと聞くからな。"
84,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_32","なるほど、「名誉」ねぇ……。
確かに、冒険者として様々な依頼をこなしていけば、
金では買えない名誉を得ることができそうだ。"
85,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_33","街に着いたら「冒険者ギルド」を訪ねてみるといい。"
86,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_34","冒険者に必要なことを、アドバイスしてくれるだろうさ。
名誉を求めるお前さんの、役に立つかもしれないな。"
87,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_35","なるほど、「富」ねぇ……。
確かに、誰もが一度は、一攫千金の夢を追うものだからな。
戦いのうちに、職人の技を身につけるってのもありだな。"
88,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_36","それなりに冒険者としての力がついたら、
職人たちのギルドを訪ねてみな。"
89,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_37","ウルダハは、「裁縫」や「錬金術」、
それに「彫金」や「採掘」も有名だ。"
90,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_38","野蛮に武器を振るうだけが、冒険者じゃねえってことさ。
いっぱしの職人になるまでがんばりゃ、
富を求めるお前さんの、役に立つかもしれないな。"
91,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_39","なるほど、秘密ってわけかい……。
確かに、行きずりの商人に語るような
軽い決意じゃないのは、目を見ればわかるさ。"
92,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_40","だが、お前さんのその目。
何か胸に秘めたものがありそうだ……。"
93,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_41","まぁ、いいさ。
誰にでも、秘密にしたいことの
ひとつやふたつ、あるってもんさ。"
94,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_42","功を焦って、無謀な戦いだけはするなよ。
英雄になったとしても、死んじまったら、
墓石しか手に入らんのだから……。"
95,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_43","そういや、お前さん。
ウルダハは初めてかい?"
96,"TEXT_MANWIL000_00548_Q2_000_1","ウルダハを訪れるのは初めて?"
97,"TEXT_MANWIL000_00548_A2_000_1","初めて行く"
98,"TEXT_MANWIL000_00548_A2_000_2","前に訪れたことがある"
99,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_44","おや、初めてかい!
それなら、旅慣れたこの俺が、
ひとつ解説してやろうじゃないか。"
100,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_45","さすがは、冒険者だ。
それなら知っているんだろう?"
101,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_46","ウルダハは、エオルゼア随一の物流量を誇る
交易都市国家だ。"
102,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_47","ここは、王家に忠誠を誓う王党派と、
商人による自治を望む共和派が
長年、激しく対立していてな。"
103,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_48","エオルゼアで一番豊かな都市と言われる裏では、
金が飛び交う権力争いが絶えないのさ。"
104,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_49","それに、ウルダハが敵対している蛮族、
アマルジャ族の侵入も増えてきているらしい。"
105,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_50","<RubyCharaters>FF04E688A6FF0AE38184E3818FE38195</RubyCharaters>となれば、あらゆる物資が高騰する。
俺たち商人にとっちゃ天国ってもんだ。
……大きな声では言えないがな。"
106,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_51","おっと、そろそろ到着のようだぞ。"
107,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_52","見ろ、あれが荒野のオアシス……。
金と計謀の渦巻く黄金の街。
砂の都、ウルダハだ!"
108,"TEXT_MANWIL000_00548_300010_NARRATION","
アルデナード小大陸の南端 荒野ザナラーン"
109,"TEXT_MANWIL000_00548_300020_NARRATION","砂の都と称される「ウルダハ」は
遠方からの隊商たちが行き交う 交易都市国家である"
110,"TEXT_MANWIL000_00548_300030_NARRATION","かつて鉱山都市として栄えたこの都市は
「黄金都市」と言われるほどの富であふれている"
111,"TEXT_MANWIL000_00548_300040_NARRATION","厚い城壁に囲まれた宝石の如き豪奢な都市に
今ひとりの冒険者が訪れようとしている"
112,"TEXT_MANWIL000_00548_300050_NARRATION","
今はまだ 己の運命を知らぬ者……"
113,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_60","さて、と。
お前さん、ここでお別れだ。"
114,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_61","旅商は街から街へってな。
国際市場に荷を下ろしたら、また次の街だ。"
115,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_62","これを受け取ってくれ。
世話になった礼と、餞別だ。"
116,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_63","そういや、お前さんの名前を聞いてなかったな。
……まぁ、いいさ。"
117,"TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_64","お前さんと出会ったことが俺の自慢になるように
立派な冒険者になっておくれよ!"
118,"TEXT_MANWIL000_00548_300060_NARRATION","
神々に愛されし地 エオルゼアの歴史に名を残す者……"
119,"TEXT_MANWIL000_00548_300070_NARRATION","
この冒険者の長き旅は 砂の都ウルダハから始まる"
120,"TEXT_MANWIL000_00548_WYMOND_000_70","(-親しげな男-)よう!
そこの冒険者!"
121,"TEXT_MANWIL000_00548_WYMOND_000_71","(-親しげな男-)そう、アンタだ。
やっぱり冒険者か。"
122,"TEXT_MANWIL000_00548_WYMOND_000_72","(-親しげな男-)ハハハ、どうしたキョロキョロして。
着いたばかりの冒険者って感じだな。"
123,"TEXT_MANWIL000_00548_WYMOND_000_73","俺は情報屋のワイモンドってんだ。
よかったら、ウルダハを案内してやろうか?"
124,"TEXT_MANWIL000_00548_WYMOND_000_74","なに、案内料はツケといてやるさ。
大物になったら、俺を情報屋として使ってくれりゃいい。
さぁ、こっちへ来な。"
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70 66 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_19 (-気さくな同乗者-)今のはウルダハの警備隊、銅刃団のやつらだ。 ああやって、難癖つけては賄賂を要求してくるんだよ。 今日は蛮族のおかげで、払わずにすんだがな……。
71 67 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_20 (-気さくな同乗者-)それにしても、この騒ぎに動じないとは! お前さん、キモが据わってるな。
72 68 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_21 (-気さくな同乗者-)ウルダハまで、まだ時間がありそうだ……。 せっかくの縁だ。 少し、話でもしないかい?
73 69 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_22 (-気さくな同乗者-)向こうの若いのは、愛想がないもんでね。
74 70 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_23 へへ、俺はブレモンド。 この辺りを周っている旅商さ。 よろしくな。
75 71 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_24 それはそうと、お前さん。 見慣れない民族衣装を着ているな……。 見たところ、流れ者の「新人冒険者」ってところかい?
76 72 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_25 やっぱりそうかい! 冒険者になって名を馳せたいってのは、 誰もが一度は憧れるものな!
77 73 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_26 この辺りも、ずいぶん復興が進んだとはいえ、 まだまだ戦禍は残ったままだ。 それに、近頃は魔物が凶暴になっていると聞く。
78 74 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_27 何だって、冒険者なんて危ない生業に?
79 75 TEXT_MANWIL000_00548_Q1_000_1 あなたが冒険者になった理由は?
80 76 TEXT_MANWIL000_00548_A1_000_1 力を求めて
81 77 TEXT_MANWIL000_00548_A1_000_2 名誉を求めて
82 78 TEXT_MANWIL000_00548_A1_000_3 富を求めて
83 79 TEXT_MANWIL000_00548_A1_000_4 答えない
84 80 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_28 なるほど、「力」ねぇ……。 確かに、戦いは冒険者の本分だからな。 自分の力を試すには、もってこいかもしれん。
85 81 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_29 街に着いたら、まず「冒険者ギルド」に登録をして、 腕や名声を上げることだな。
86 82 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_30 その上で、ファイターやソーサラーたちの ギルドを訪ねて入門するといい。
87 83 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_31 ウルダハでは、「剣術」や「格闘」、 それに「呪術」が盛んと聞くからな。
88 84 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_32 なるほど、「名誉」ねぇ……。 確かに、冒険者として様々な依頼をこなしていけば、 金では買えない名誉を得ることができそうだ。
89 85 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_33 街に着いたら「冒険者ギルド」を訪ねてみるといい。
90 86 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_34 冒険者に必要なことを、アドバイスしてくれるだろうさ。 名誉を求めるお前さんの、役に立つかもしれないな。
91 87 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_35 なるほど、「富」ねぇ……。 確かに、誰もが一度は、一攫千金の夢を追うものだからな。 戦いのうちに、職人の技を身につけるってのもありだな。
92 88 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_36 それなりに冒険者としての力がついたら、 職人たちのギルドを訪ねてみな。
93 89 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_37 ウルダハは、「裁縫」や「錬金術」、 それに「彫金」や「採掘」も有名だ。
94 90 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_38 野蛮に武器を振るうだけが、冒険者じゃねえってことさ。 いっぱしの職人になるまでがんばりゃ、 富を求めるお前さんの、役に立つかもしれないな。
95 91 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_39 なるほど、秘密ってわけかい……。 確かに、行きずりの商人に語るような 軽い決意じゃないのは、目を見ればわかるさ。
96 92 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_40 だが、お前さんのその目。 何か胸に秘めたものがありそうだ……。
97 93 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_41 まぁ、いいさ。 誰にでも、秘密にしたいことの ひとつやふたつ、あるってもんさ。
98 94 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_42 功を焦って、無謀な戦いだけはするなよ。 英雄になったとしても、死んじまったら、 墓石しか手に入らんのだから……。
99 95 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_43 そういや、お前さん。 ウルダハは初めてかい?
100 96 TEXT_MANWIL000_00548_Q2_000_1 ウルダハを訪れるのは初めて?
101 97 TEXT_MANWIL000_00548_A2_000_1 初めて行く
102 98 TEXT_MANWIL000_00548_A2_000_2 前に訪れたことがある
103 99 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_44 おや、初めてかい! それなら、旅慣れたこの俺が、 ひとつ解説してやろうじゃないか。
104 100 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_45 さすがは、冒険者だ。 それなら知っているんだろう?
105 101 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_46 ウルダハは、エオルゼア随一の物流量を誇る 交易都市国家だ。
106 102 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_47 ここは、王家に忠誠を誓う王党派と、 商人による自治を望む共和派が 長年、激しく対立していてな。
107 103 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_48 エオルゼアで一番豊かな都市と言われる裏では、 金が飛び交う権力争いが絶えないのさ。
108 104 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_49 それに、ウルダハが敵対している蛮族、 アマルジャ族の侵入も増えてきているらしい。
109 105 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_50 <RubyCharaters>FF04E688A6FF0AE38184E3818FE38195</RubyCharaters>となれば、あらゆる物資が高騰する。 俺たち商人にとっちゃ天国ってもんだ。 ……大きな声では言えないがな。
110 106 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_51 おっと、そろそろ到着のようだぞ。
111 107 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_52 見ろ、あれが荒野のオアシス……。 金と計謀の渦巻く黄金の街。 砂の都、ウルダハだ!
112 108 TEXT_MANWIL000_00548_300010_NARRATION アルデナード小大陸の南端 荒野ザナラーン
113 109 TEXT_MANWIL000_00548_300020_NARRATION 砂の都と称される「ウルダハ」は 遠方からの隊商たちが行き交う 交易都市国家である
114 110 TEXT_MANWIL000_00548_300030_NARRATION かつて鉱山都市として栄えたこの都市は 「黄金都市」と言われるほどの富であふれている
115 111 TEXT_MANWIL000_00548_300040_NARRATION 厚い城壁に囲まれた宝石の如き豪奢な都市に 今ひとりの冒険者が訪れようとしている
116 112 TEXT_MANWIL000_00548_300050_NARRATION 今はまだ 己の運命を知らぬ者……
117 113 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_60 さて、と。 お前さん、ここでお別れだ。
118 114 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_61 旅商は街から街へってな。 国際市場に荷を下ろしたら、また次の街だ。
119 115 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_62 これを受け取ってくれ。 世話になった礼と、餞別だ。
120 116 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_63 そういや、お前さんの名前を聞いてなかったな。 ……まぁ、いいさ。
121 117 TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_64 お前さんと出会ったことが俺の自慢になるように 立派な冒険者になっておくれよ!
122 118 TEXT_MANWIL000_00548_300060_NARRATION 神々に愛されし地 エオルゼアの歴史に名を残す者……
123 119 TEXT_MANWIL000_00548_300070_NARRATION この冒険者の長き旅は 砂の都ウルダハから始まる
124 120 TEXT_MANWIL000_00548_WYMOND_000_70 (-親しげな男-)よう! そこの冒険者!
125 121 TEXT_MANWIL000_00548_WYMOND_000_71 (-親しげな男-)そう、アンタだ。 やっぱり冒険者か。
126 122 TEXT_MANWIL000_00548_WYMOND_000_72 (-親しげな男-)ハハハ、どうしたキョロキョロして。 着いたばかりの冒険者って感じだな。
127 123 TEXT_MANWIL000_00548_WYMOND_000_73 俺は情報屋のワイモンドってんだ。 よかったら、ウルダハを案内してやろうか?
128 124 TEXT_MANWIL000_00548_WYMOND_000_74 なに、案内料はツケといてやるさ。 大物になったら、俺を情報屋として使ってくれりゃいい。 さぁ、こっちへ来な。
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0,"TEXT_MANWIL001_00594_SEQ_00","ワイモンドは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、何か伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_MANWIL001_00594_SEQ_01","ワイモンドから、冒険者としての登録を行うように促された。冒険者ギルドの窓口がある「クイックサンド」の「モモディ」に声をかけよう。"
2,"TEXT_MANWIL001_00594_SEQ_02","無事、冒険者としての登録を済ませることができた。いよいよウルダハの冒険者として、旅が始まる。まずは街について知っておいた方が良いようだ。説明を受けるため、もう一度モモディに声をかけよう。"
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24,"TEXT_MANWIL001_00594_TODO_00","クイックサンドのモモディと話す"
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48,"TEXT_MANWIL001_00594_TALK_SCENE00000_000","受諾前"
49,"TEXT_MANWIL001_00594_TALK_SCENE00001_000","受諾後1"
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51,"TEXT_MANWIL001_00594_TALK_SCENE00003_000","コンプ前"
52,"TEXT_MANWIL001_00594_TALK_SCENE00004_000","コンプ後1"
53,"TEXT_MANWIL001_00594_WYMOND_000_10","おいおい、大丈夫か?
足元がフラついてるぞ?
危なっかしい雛チョコボッ子だぜ。"
54,"TEXT_MANWIL001_00594_WYMOND_000_11","まったく……しょうがねェな。
お前が冒険者として、
これからしなきゃいけねェことを教えてやるよ。"
55,"TEXT_MANWIL001_00594_WYMOND_000_12","まずはラウンジ「クイックサンド」に行くんだ。
あそこにゃ、冒険者ギルドの窓口があってね。
冒険者として身を立てるってんなら、まずは登録だ。"
56,"TEXT_MANWIL001_00594_WYMOND_000_13","「クイックサンド」は、
すぐ目の前の階段を上った扉の奥だ。
女将の「モモディ」に声をかけな。"
57,"TEXT_MANWIL001_00594_WYMOND_000_14","がんばれよ、新米。
冒険者として身を立てて、ガッポリ儲かったら、
情報屋の俺にも、おこぼれを頂戴させてくれよな!"
58,"TEXT_MANWIL001_00594_SYSTEM_000_20","クエストを開始しました!"
59,"TEXT_MANWIL001_00594_SYSTEM_000_21","「目的リスト」を頼りに、クエストを進めていきましょう。"
60,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_30","あら、いらっしゃい。"
61,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_31","あなたは……。
冒険者として、登録に来たのね。
ウルダハを訪れてくれて嬉しいわ。"
62,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_32","あなたは……。
以前、どこかで会ったことがあるかしら……?
……だめだわ、霞がかかったように……。"
63,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_33","……第七霊災の後遺症ってやつでね。
わたしも悩まされているのよ。
あら失礼、自己紹介がまだだったわね。"
64,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_34","わたしはモモディ。
ここ「クイックサンド」の女将よ。"
65,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_35","ここには「冒険者ギルド」の窓口があってね。
ウルダハを訪れる冒険者の面倒を見ることが多いの。"
66,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_36","そうね、ちょっとした顔役とでも
思ってくれるといいわ。"
67,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_37","ここウルダハは、蛮族である「アマルジャ族」との
争いが絶えなくてね。"
68,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_38","おまけに最近では、北方の大国「ガレマール帝国」も
何やら動いているって話でしょ。"
69,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_39","平和そうに見えるこの街だけど、
皆、何らかの不安の種を持ったまま日々を過ごしているの。
……霊災の後遺症も、そのひとつ。"
70,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_40","5年前の「第七霊災」で、
エオルゼアは甚大な被害を受けたわ。"
71,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_41","月の衛星「ダラガブ」から現れた黒い龍が、
壊滅的な被害をもたらしたのよ。"
72,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_42","ザナラーンでもかなりの被害が出たんだけど、
なぜか皆、そのあたりの記憶が曖昧でね。
未だに原因も、よく解っていないの。"
73,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_43","あの時、いったい何が起こったのか。
証言も一致しないし、記憶も不確か……。
……これが皆が感じる「第七霊災の後遺症」ってわけ。"
74,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_44","そんな曖昧な記憶の中で、1つだけ確かなことがあるの。
エオルゼアの危機を救うために戦ってくれた
「英雄たち」がいたことよ。"
75,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_45","彼らが成し遂げたことを、わたしたちは忘れていない。
だけど「後遺症」の影響か、その名を呼ぼうとすると、
日に焼けた書物の如く、読み上げられず……"
76,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_46","その顔を思いだそうとしても、
強烈な日差しの中にある影のように見えない……。"
77,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_47","人々は、この光の中に佇む英雄を、
敬意をもって「光の戦士たち」と呼んでいるわ。"
78,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_48","わたしたちは、あなたたち冒険者の力を必要としているの。
ウルダハに暮らす皆の不安を取り除くため、
「光の戦士たち」のようになってくれることを期待してね。"
79,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_49","ぜひ、あなたの力を貸してほしいの。
その代わりと言ってはなんだけど、
わたしたちは、冒険者への協力は惜しまないわよ。"
80,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_50","ありがとう!
あなたなら、そう言ってくれると思ってたわ。"
81,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_51","冒険者が来れば、皆の不安が取り除かれる。
それに、人が動き! お金が動き! 揉め事が起こる!"
82,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_52","結果、ウルダハは大繁盛!
このクイックサンドは大黒字!
だからウルダハは、あなたたちみたいな風来坊も大歓迎よ!"
83,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_53","……あらやだ、ずいぶん前置きが長くなっちゃったわ。
それじゃ、冒険者の登録を済ませましょうか。"
84,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_54","ここに、あなたの名前をサインしてくれる?
あなたにお仕事を頼む時も、あなたのお墓をつくる時も、
名前がないと困るもの。"
85,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_55","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。
あら、ステキな名前ね。"
86,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_56","よし、あなたは今から冒険者ギルドの一員よ。
あらためて、よろしく頼むわね。"
87,"TEXT_MANWIL001_00594_SHABBYMAN_000_57","ひ、ひいっ、謝るよ!
金は今度返す!
だから、な、な、今日は見逃してくれ!"
88,"TEXT_MANWIL001_00594_BILLCOLLECTOR_000_58","ひんがしの国のコトワザを知ってるか?
「破壊の神も3度までは慈悲をかける」ってな。"
89,"TEXT_MANWIL001_00594_BILLCOLLECTOR_000_59","だが残念、これでお前は4回目だ。
……連れていけ!"
90,"TEXT_MANWIL001_00594_SHABBYMAN_000_60","ひいぃぃぃぃっ!"
91,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_61","あらあら……また揉め事があったみたいね。
でも、ここじゃ日常茶飯事なの。
ウルダハでがんばるなら、ああいう風になっちゃだめよ?"
92,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_62","あなたも、がんばってね。
何かあれば相談に乗るわよ。"
93,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_63","……でも、人生相談はお断り。
恋愛相談なら考えてあげてもいいわ。
ウフフ。"
94,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_64","ようこそ、ウルダハへ!
わたしたちは、あなたのような冒険者を歓迎するわ。
活躍を期待してるわよ。"
95,"TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_65","さて、この街を案内してあげなきゃ。
準備ができたら、声をかけてね。"
96,"TEXT_MANWIL001_00594_SYSTEM_000_70","これで基本的なゲーム操作のチュートリアルは終了です。"
97,"TEXT_MANWIL001_00594_SYSTEM_000_71","砂の都ウルダハにて登録を終えたあなたは
ついに、冒険者としての第一歩を踏み出しました。"
98,"TEXT_MANWIL001_00594_SYSTEM_000_72","広い世界が、まだ見ぬ友が、あなたを待っています。
さあ、この「エオルゼア」での冒険を楽しんでください!"
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4 0 TEXT_MANWIL001_00594_SEQ_00 ワイモンドは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、何か伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_MANWIL001_00594_SEQ_01 ワイモンドから、冒険者としての登録を行うように促された。冒険者ギルドの窓口がある「クイックサンド」の「モモディ」に声をかけよう。
6 2 TEXT_MANWIL001_00594_SEQ_02 無事、冒険者としての登録を済ませることができた。いよいよウルダハの冒険者として、旅が始まる。まずは街について知っておいた方が良いようだ。説明を受けるため、もう一度モモディに声をかけよう。
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23 19 TEXT_MANWIL001_00594_SEQ_19
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27 23 TEXT_MANWIL001_00594_SEQ_23
28 24 TEXT_MANWIL001_00594_TODO_00 クイックサンドのモモディと話す
29 25 TEXT_MANWIL001_00594_TODO_01
30 26 TEXT_MANWIL001_00594_TODO_02
31 27 TEXT_MANWIL001_00594_TODO_03
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51 47 TEXT_MANWIL001_00594_TODO_23
52 48 TEXT_MANWIL001_00594_TALK_SCENE00000_000 受諾前
53 49 TEXT_MANWIL001_00594_TALK_SCENE00001_000 受諾後1
54 50 TEXT_MANWIL001_00594_TALK_SCENE00002_000 受諾キャンセル
55 51 TEXT_MANWIL001_00594_TALK_SCENE00003_000 コンプ前
56 52 TEXT_MANWIL001_00594_TALK_SCENE00004_000 コンプ後1
57 53 TEXT_MANWIL001_00594_WYMOND_000_10 おいおい、大丈夫か? 足元がフラついてるぞ? 危なっかしい雛チョコボッ子だぜ。
58 54 TEXT_MANWIL001_00594_WYMOND_000_11 まったく……しょうがねェな。 お前が冒険者として、 これからしなきゃいけねェことを教えてやるよ。
59 55 TEXT_MANWIL001_00594_WYMOND_000_12 まずはラウンジ「クイックサンド」に行くんだ。 あそこにゃ、冒険者ギルドの窓口があってね。 冒険者として身を立てるってんなら、まずは登録だ。
60 56 TEXT_MANWIL001_00594_WYMOND_000_13 「クイックサンド」は、 すぐ目の前の階段を上った扉の奥だ。 女将の「モモディ」に声をかけな。
61 57 TEXT_MANWIL001_00594_WYMOND_000_14 がんばれよ、新米。 冒険者として身を立てて、ガッポリ儲かったら、 情報屋の俺にも、おこぼれを頂戴させてくれよな!
62 58 TEXT_MANWIL001_00594_SYSTEM_000_20 クエストを開始しました!
63 59 TEXT_MANWIL001_00594_SYSTEM_000_21 「目的リスト」を頼りに、クエストを進めていきましょう。
64 60 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_30 あら、いらっしゃい。
65 61 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_31 あなたは……。 冒険者として、登録に来たのね。 ウルダハを訪れてくれて嬉しいわ。
66 62 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_32 あなたは……。 以前、どこかで会ったことがあるかしら……? ……だめだわ、霞がかかったように……。
67 63 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_33 ……第七霊災の後遺症ってやつでね。 わたしも悩まされているのよ。 あら失礼、自己紹介がまだだったわね。
68 64 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_34 わたしはモモディ。 ここ「クイックサンド」の女将よ。
69 65 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_35 ここには「冒険者ギルド」の窓口があってね。 ウルダハを訪れる冒険者の面倒を見ることが多いの。
70 66 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_36 そうね、ちょっとした顔役とでも 思ってくれるといいわ。
71 67 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_37 ここウルダハは、蛮族である「アマルジャ族」との 争いが絶えなくてね。
72 68 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_38 おまけに最近では、北方の大国「ガレマール帝国」も 何やら動いているって話でしょ。
73 69 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_39 平和そうに見えるこの街だけど、 皆、何らかの不安の種を持ったまま日々を過ごしているの。 ……霊災の後遺症も、そのひとつ。
74 70 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_40 5年前の「第七霊災」で、 エオルゼアは甚大な被害を受けたわ。
75 71 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_41 月の衛星「ダラガブ」から現れた黒い龍が、 壊滅的な被害をもたらしたのよ。
76 72 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_42 ザナラーンでもかなりの被害が出たんだけど、 なぜか皆、そのあたりの記憶が曖昧でね。 未だに原因も、よく解っていないの。
77 73 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_43 あの時、いったい何が起こったのか。 証言も一致しないし、記憶も不確か……。 ……これが皆が感じる「第七霊災の後遺症」ってわけ。
78 74 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_44 そんな曖昧な記憶の中で、1つだけ確かなことがあるの。 エオルゼアの危機を救うために戦ってくれた 「英雄たち」がいたことよ。
79 75 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_45 彼らが成し遂げたことを、わたしたちは忘れていない。 だけど「後遺症」の影響か、その名を呼ぼうとすると、 日に焼けた書物の如く、読み上げられず……
80 76 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_46 その顔を思いだそうとしても、 強烈な日差しの中にある影のように見えない……。
81 77 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_47 人々は、この光の中に佇む英雄を、 敬意をもって「光の戦士たち」と呼んでいるわ。
82 78 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_48 わたしたちは、あなたたち冒険者の力を必要としているの。 ウルダハに暮らす皆の不安を取り除くため、 「光の戦士たち」のようになってくれることを期待してね。
83 79 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_49 ぜひ、あなたの力を貸してほしいの。 その代わりと言ってはなんだけど、 わたしたちは、冒険者への協力は惜しまないわよ。
84 80 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_50 ありがとう! あなたなら、そう言ってくれると思ってたわ。
85 81 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_51 冒険者が来れば、皆の不安が取り除かれる。 それに、人が動き! お金が動き! 揉め事が起こる!
86 82 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_52 結果、ウルダハは大繁盛! このクイックサンドは大黒字! だからウルダハは、あなたたちみたいな風来坊も大歓迎よ!
87 83 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_53 ……あらやだ、ずいぶん前置きが長くなっちゃったわ。 それじゃ、冒険者の登録を済ませましょうか。
88 84 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_54 ここに、あなたの名前をサインしてくれる? あなたにお仕事を頼む時も、あなたのお墓をつくる時も、 名前がないと困るもの。
89 85 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_55 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。 あら、ステキな名前ね。
90 86 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_56 よし、あなたは今から冒険者ギルドの一員よ。 あらためて、よろしく頼むわね。
91 87 TEXT_MANWIL001_00594_SHABBYMAN_000_57 ひ、ひいっ、謝るよ! 金は今度返す! だから、な、な、今日は見逃してくれ!
92 88 TEXT_MANWIL001_00594_BILLCOLLECTOR_000_58 ひんがしの国のコトワザを知ってるか? 「破壊の神も3度までは慈悲をかける」ってな。
93 89 TEXT_MANWIL001_00594_BILLCOLLECTOR_000_59 だが残念、これでお前は4回目だ。 ……連れていけ!
94 90 TEXT_MANWIL001_00594_SHABBYMAN_000_60 ひいぃぃぃぃっ!
95 91 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_61 あらあら……また揉め事があったみたいね。 でも、ここじゃ日常茶飯事なの。 ウルダハでがんばるなら、ああいう風になっちゃだめよ?
96 92 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_62 あなたも、がんばってね。 何かあれば相談に乗るわよ。
97 93 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_63 ……でも、人生相談はお断り。 恋愛相談なら考えてあげてもいいわ。 ウフフ。
98 94 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_64 ようこそ、ウルダハへ! わたしたちは、あなたのような冒険者を歓迎するわ。 活躍を期待してるわよ。
99 95 TEXT_MANWIL001_00594_MOMODI_000_65 さて、この街を案内してあげなきゃ。 準備ができたら、声をかけてね。
100 96 TEXT_MANWIL001_00594_SYSTEM_000_70 これで基本的なゲーム操作のチュートリアルは終了です。
101 97 TEXT_MANWIL001_00594_SYSTEM_000_71 砂の都ウルダハにて登録を終えたあなたは ついに、冒険者としての第一歩を踏み出しました。
102 98 TEXT_MANWIL001_00594_SYSTEM_000_72 広い世界が、まだ見ぬ友が、あなたを待っています。 さあ、この「エオルゼア」での冒険を楽しんでください!
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0,"TEXT_MANWIL002_00568_SEQ_00","クイックサンドのモモディは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。"
1,"TEXT_MANWIL002_00568_SEQ_01","モモディから3つの施設を紹介された。ウルダハの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。"
2,"TEXT_MANWIL002_00568_SEQ_02","3つの施設をすべて巡り終えた。「クイックサンド」へ戻り、「モモディ」に報告しよう。"
3,"TEXT_MANWIL002_00568_SEQ_03","モモディによれば、ウルダハを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。"
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24,"TEXT_MANWIL002_00568_TODO_00","都市内のエーテライトに触る"
25,"TEXT_MANWIL002_00568_TODO_01","剣術士ギルドに挨拶する"
26,"TEXT_MANWIL002_00568_TODO_02","セセロガから国際市場の説明を受ける"
27,"TEXT_MANWIL002_00568_TODO_03","クイックサンドのモモディに報告"
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48,"TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_1","どう? 準備はできた?
じゃあこれから、あなたの第二の故郷となる、
このウルダハの施設について、いろいろと教えてあげるわ。"
49,"TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_2","まず1つめは「エーテライト・プラザ」。
この建物を出て、西に少し歩いた先にある施設なの。
そこにある大きなクリスタルが「エーテライト」よ。"
50,"TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_3","エーテライトは転送装置の一種なの。
きっとあなたの冒険の基点となる場所になると思うわ。
まずは行ってみて、エーテライトに「触れて」みて。"
51,"TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_4","で、2つ目の施設は「剣術士ギルド」
あなたって剣術士よね? でもまだまだ新米でしょう?
だったらギルドに挨拶してきて損はないわ。"
52,"TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_5","ギルドにはあなたと同じ、
剣の道を志す仲間や先輩がたくさんいるわ。
行けばきっと剣の上達に役立つと思うの。"
53,"TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_6","そして最後は冒険者の装備を整える場所。
「サファイアアベニュー国際市場」ね。
ここはウルダハで一番盛況なマーケットよ。"
54,"TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_7","武器や防具とか、冒険の必需品はもちろん、
世界中から集められたいろいろな商品が並んでるから、
歩いてるだけできっと楽しいわ。"
55,"TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_8","あ、そうだ。市場に行くときには1つ、注意が必要!
このウルダハはお金がすべて。
お金があれば、どんなものだって手に入る。"
56,"TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_9","だから誰もが富を求めて必死になってるの。
そのためには、他人を騙すこともなんとも思わない。
街中には、そんな心無い人たちがたくさんいるわ。"
57,"TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_10","あなたのような、おのぼりさんが買い物したら、
きっと法外な値段をふっかけられて、
騙されちゃうわよ。"
58,"TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_11","この「新人冒険者の紹介状」を、
市場の顔役でもある「セセロガ」という人に渡してみて。
きっと親切に便宜をはかってくれるはずよ。"
59,"TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_12","以上がウルダハの主な施設。合計3つ。
他にも色々な施設があるけど、
それらは自分の足で自由に歩き回って探してみて。"
60,"TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_13","最後にお姉さんから新人君にアドバイスを少しだけ。
さっきも言ったけど、このウルダハはお金がすべて。
老若男女問わず、誰もが一攫千金を狙って争っている。"
61,"TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_14","でもそれは言い変えると、
「この都市にはたくさんのチャンスが隠れている」
ってことよ。"
62,"TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_15","だからあなたも困っている人がいたら、
積極的に声をかけてみて。そして相談に乗ってあげて。
思わぬ「チャンス」を掴めるかもよ?"
63,"TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_16","それから、店内にいる「冒険者指導教官」からも、
きっといい助言が受けられるはずだから、利用することね。
さあ、話はこれでお終い……これからも頑張るのよ?"
64,"TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_20","は~い、こんにちはぁ。
こちら「剣術士ギルド」になりまぁ~す。"
65,"TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_21","おや、初めての方ですねぇ? ようこそ~!
そんなあなたに「剣術士ギルド」について、
ちょちょいっと説明しちゃいますよぉ~!"
66,"TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_22","「剣術士ギルド」は、剣の使い手が集まり、
チョー厳しいシュギョーをする場所なんですぅ。"
67,"TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_23","というのも、このウルダハではコロセウムで戦う「剣闘」が
国民的娯楽として大、大、大人気なんですぅ!"
68,"TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_24","だから最強の座に君臨する剣闘士たちは
目がグルグルするほどの大金と
歌姫も顔負けの人気を、独り占めできるんですよぅ。"
69,"TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_25","う~ん、剣一本で立身出世! これこそ真のロマン!
ウルダハに生まれた者なら一度は憧れる存在、剣闘士っ。"
70,"TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_26","そして、そんな名誉ある歴代剣闘士チャンピオンたちを
数多く輩出してきたのが、
私たち「剣術士ギルド」なんですっ! すごいでしょ?"
71,"TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_27","チャンピオンになるためには、腕の上達はもちろん、
新しい戦法や必殺技の開発もチョー大事ですぅ。
ここではそんな研究も積極的に行われているんですよぉ。"
72,"TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_28","あなたもこのギルドを訪れたのならぁ、
目指せ、ウルダハンドリーム!"
73,"TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_29","……そんな感じで、ヤル気マンマンになったら、
ぜひぜひ、「剣術士ギルド」にご入門、お願いしま~っすぅ!"
74,"TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_30","以上、受付のルルツちゃんでしたぁ~。"
75,"TEXT_MANWIL002_00568_NENEBARU_000_40","お、新米の冒険者か。
モモディに言われてやってきたな?"
76,"TEXT_MANWIL002_00568_NENEBARU_000_41","「エーテライト」とはもう交感したようだな?
じゃあ早速、使用料を払ってもらおう。
お代は……100,000ギルだ。"
77,"TEXT_MANWIL002_00568_NENEBARU_000_42","……なんてな。ははははは、冗談さ、冗談。
からかってすまなかった。
お詫びに「エーテライト」について説明してやろう。"
78,"TEXT_MANWIL002_00568_NENEBARU_000_43","「エーテライト」は、クリスタルに秘められた
エーテルの力を用いて、
人や物を遠くに転送するための装置だ。"
79,"TEXT_MANWIL002_00568_NENEBARU_000_44","「デジョン」や「テレポ」という魔法を
聞いたことがあるかい?
それらの転送魔法もエーテライトの賜物さ。"
80,"TEXT_MANWIL002_00568_NENEBARU_000_45","「エーテライト」は世界各地に存在している。
だからそれらに触れることで、君は冒険者として、
世界をまたにかけて大活躍できるってわけさ!"
81,"TEXT_MANWIL002_00568_NENEBARU_000_46","これから冒険で訪れる先に、
「エーテライト」があったら必ず触れておくといい。
君の冒険の旅を快適にしてくれること間違いなしだ。"
82,"TEXT_MANWIL002_00568_NENEBARU_000_47","さて、説明は以上さ。
エーテライトや転送魔法について、
詳しく知りたかったら、いつでも声をかけてくれ。"
83,"TEXT_MANWIL002_00568_SYSTEM_000_48","エーテライトと交感したことによって、
「デジョン」の使用が可能になりました。"
84,"TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_50","なんだお前? 新米冒険者か。
いかにも。ワシがこの市場を仕切っているセセロガだ。"
85,"TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_51","何? この市場について色々教えてほしいだと?
はッ! 何でこのワシがそんなことせにゃいかんのだ!?"
86,"TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_52","人にモノを頼むなら、せめて100ギルくらい
そっと袖の下にいれんかい!
ワシは忙しいのだ、シッシッ!"
87,"TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_53","おお? こ、これは……モモディちゃんの紹介状!
むむむ。他ならぬモモディちゃんからのお願いじゃ、
邪険にはできんなぁ……。"
88,"TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_54","わかったわかった、教えてやろう。
二度は言わないから聞き逃すなよ!"
89,"TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_55","ここは「サファイアアベニュー国際市場」。
ウルダハで一番盛況なマーケットだ。"
90,"TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_56","ご存知の通り、ここウルダハはアルデナード小大陸の
陸路の起点であり、バイルブランド島を始めとする
蒼茫洋の島々と大陸を繋ぐ、海の玄関口でもある。"
91,"TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_57","そのため、実に様々な人々が行き交い、
古くより交易の中心地として栄えてきた。
人が集まるとこには、金が集まるってことだな。"
92,"TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_58","だからウルダハでは数多くの組合や商会が設立され、
商取引だけでなく、貸金業や投資業も発達しておる。
まさに生き馬の目を抜く不夜城ってやつだな。"
93,"TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_59","お陰でちょっとやそっとじゃ手に入らない珍品も、
このウルダハでは手に入れることができる。
……もっとも、金があれば、の話だがね。"
94,"TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_60","もしお前が、冒険に必要なものをそろえるなら、
この市場を活用するがいい。
きっと目当てのものがみつかるはずだ。"
95,"TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_61","ここから北側の市場にあるのが、
「素材」「薬」「料理」
「アクセサリ」「防具」の店……"
96,"TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_62","南側が「武器」「よろず屋」
「道具、用具」の店……"
97,"TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_63","それぞれ目的に合わせて店を選ぶがいい。
まぁ、気をつけていれば、ボッタくられたりはしまいよ。"
98,"TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_64","説明はこんなモンでいいか?
……まったく、タダで人にモノを教えるとは。
このセセロガも焼きが回ったわい。"
99,"TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_65","いいか!?
くれぐれもモモディちゃんに
よろしく伝えてくれよ!"
100,"TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_70","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
どうやら、一通り施設を回ってきたようね。
おつかれさま!"
101,"TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_71","ウルダハを拠点にする冒険者にとって、
あなたが回ってきた施設は不可欠なもの。"
102,"TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_72","何度も通うことになるだろうから、
これらの施設を中心に、
ウルダハの街を覚えていくといいわよ。"
103,"TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_73","素直な冒険者は大好きよ。
ウルダハのために、ガンガン稼いで、
ガンガン浪費してちょうだいね!"
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4 0 TEXT_MANWIL002_00568_SEQ_00 クイックサンドのモモディは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。
5 1 TEXT_MANWIL002_00568_SEQ_01 モモディから3つの施設を紹介された。ウルダハの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。
6 2 TEXT_MANWIL002_00568_SEQ_02 3つの施設をすべて巡り終えた。「クイックサンド」へ戻り、「モモディ」に報告しよう。
7 3 TEXT_MANWIL002_00568_SEQ_03 モモディによれば、ウルダハを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。
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28 24 TEXT_MANWIL002_00568_TODO_00 都市内のエーテライトに触る
29 25 TEXT_MANWIL002_00568_TODO_01 剣術士ギルドに挨拶する
30 26 TEXT_MANWIL002_00568_TODO_02 セセロガから国際市場の説明を受ける
31 27 TEXT_MANWIL002_00568_TODO_03 クイックサンドのモモディに報告
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52 48 TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_1 どう? 準備はできた? じゃあこれから、あなたの第二の故郷となる、 このウルダハの施設について、いろいろと教えてあげるわ。
53 49 TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_2 まず1つめは「エーテライト・プラザ」。 この建物を出て、西に少し歩いた先にある施設なの。 そこにある大きなクリスタルが「エーテライト」よ。
54 50 TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_3 エーテライトは転送装置の一種なの。 きっとあなたの冒険の基点となる場所になると思うわ。 まずは行ってみて、エーテライトに「触れて」みて。
55 51 TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_4 で、2つ目の施設は「剣術士ギルド」 あなたって剣術士よね? でもまだまだ新米でしょう? だったらギルドに挨拶してきて損はないわ。
56 52 TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_5 ギルドにはあなたと同じ、 剣の道を志す仲間や先輩がたくさんいるわ。 行けばきっと剣の上達に役立つと思うの。
57 53 TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_6 そして最後は冒険者の装備を整える場所。 「サファイアアベニュー国際市場」ね。 ここはウルダハで一番盛況なマーケットよ。
58 54 TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_7 武器や防具とか、冒険の必需品はもちろん、 世界中から集められたいろいろな商品が並んでるから、 歩いてるだけできっと楽しいわ。
59 55 TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_8 あ、そうだ。市場に行くときには1つ、注意が必要! このウルダハはお金がすべて。 お金があれば、どんなものだって手に入る。
60 56 TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_9 だから誰もが富を求めて必死になってるの。 そのためには、他人を騙すこともなんとも思わない。 街中には、そんな心無い人たちがたくさんいるわ。
61 57 TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_10 あなたのような、おのぼりさんが買い物したら、 きっと法外な値段をふっかけられて、 騙されちゃうわよ。
62 58 TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_11 この「新人冒険者の紹介状」を、 市場の顔役でもある「セセロガ」という人に渡してみて。 きっと親切に便宜をはかってくれるはずよ。
63 59 TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_12 以上がウルダハの主な施設。合計3つ。 他にも色々な施設があるけど、 それらは自分の足で自由に歩き回って探してみて。
64 60 TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_13 最後にお姉さんから新人君にアドバイスを少しだけ。 さっきも言ったけど、このウルダハはお金がすべて。 老若男女問わず、誰もが一攫千金を狙って争っている。
65 61 TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_14 でもそれは言い変えると、 「この都市にはたくさんのチャンスが隠れている」 ってことよ。
66 62 TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_15 だからあなたも困っている人がいたら、 積極的に声をかけてみて。そして相談に乗ってあげて。 思わぬ「チャンス」を掴めるかもよ?
67 63 TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_16 それから、店内にいる「冒険者指導教官」からも、 きっといい助言が受けられるはずだから、利用することね。 さあ、話はこれでお終い……これからも頑張るのよ?
68 64 TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_20 は~い、こんにちはぁ。 こちら「剣術士ギルド」になりまぁ~す。
69 65 TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_21 おや、初めての方ですねぇ? ようこそ~! そんなあなたに「剣術士ギルド」について、 ちょちょいっと説明しちゃいますよぉ~!
70 66 TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_22 「剣術士ギルド」は、剣の使い手が集まり、 チョー厳しいシュギョーをする場所なんですぅ。
71 67 TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_23 というのも、このウルダハではコロセウムで戦う「剣闘」が 国民的娯楽として大、大、大人気なんですぅ!
72 68 TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_24 だから最強の座に君臨する剣闘士たちは 目がグルグルするほどの大金と 歌姫も顔負けの人気を、独り占めできるんですよぅ。
73 69 TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_25 う~ん、剣一本で立身出世! これこそ真のロマン! ウルダハに生まれた者なら一度は憧れる存在、剣闘士っ。
74 70 TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_26 そして、そんな名誉ある歴代剣闘士チャンピオンたちを 数多く輩出してきたのが、 私たち「剣術士ギルド」なんですっ! すごいでしょ?
75 71 TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_27 チャンピオンになるためには、腕の上達はもちろん、 新しい戦法や必殺技の開発もチョー大事ですぅ。 ここではそんな研究も積極的に行われているんですよぉ。
76 72 TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_28 あなたもこのギルドを訪れたのならぁ、 目指せ、ウルダハンドリーム!
77 73 TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_29 ……そんな感じで、ヤル気マンマンになったら、 ぜひぜひ、「剣術士ギルド」にご入門、お願いしま~っすぅ!
78 74 TEXT_MANWIL002_00568_LULUTSU_000_30 以上、受付のルルツちゃんでしたぁ~。
79 75 TEXT_MANWIL002_00568_NENEBARU_000_40 お、新米の冒険者か。 モモディに言われてやってきたな?
80 76 TEXT_MANWIL002_00568_NENEBARU_000_41 「エーテライト」とはもう交感したようだな? じゃあ早速、使用料を払ってもらおう。 お代は……100,000ギルだ。
81 77 TEXT_MANWIL002_00568_NENEBARU_000_42 ……なんてな。ははははは、冗談さ、冗談。 からかってすまなかった。 お詫びに「エーテライト」について説明してやろう。
82 78 TEXT_MANWIL002_00568_NENEBARU_000_43 「エーテライト」は、クリスタルに秘められた エーテルの力を用いて、 人や物を遠くに転送するための装置だ。
83 79 TEXT_MANWIL002_00568_NENEBARU_000_44 「デジョン」や「テレポ」という魔法を 聞いたことがあるかい? それらの転送魔法もエーテライトの賜物さ。
84 80 TEXT_MANWIL002_00568_NENEBARU_000_45 「エーテライト」は世界各地に存在している。 だからそれらに触れることで、君は冒険者として、 世界をまたにかけて大活躍できるってわけさ!
85 81 TEXT_MANWIL002_00568_NENEBARU_000_46 これから冒険で訪れる先に、 「エーテライト」があったら必ず触れておくといい。 君の冒険の旅を快適にしてくれること間違いなしだ。
86 82 TEXT_MANWIL002_00568_NENEBARU_000_47 さて、説明は以上さ。 エーテライトや転送魔法について、 詳しく知りたかったら、いつでも声をかけてくれ。
87 83 TEXT_MANWIL002_00568_SYSTEM_000_48 エーテライトと交感したことによって、 「デジョン」の使用が可能になりました。
88 84 TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_50 なんだお前? 新米冒険者か。 いかにも。ワシがこの市場を仕切っているセセロガだ。
89 85 TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_51 何? この市場について色々教えてほしいだと? はッ! 何でこのワシがそんなことせにゃいかんのだ!?
90 86 TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_52 人にモノを頼むなら、せめて100ギルくらい そっと袖の下にいれんかい! ワシは忙しいのだ、シッシッ!
91 87 TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_53 おお? こ、これは……モモディちゃんの紹介状! むむむ。他ならぬモモディちゃんからのお願いじゃ、 邪険にはできんなぁ……。
92 88 TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_54 わかったわかった、教えてやろう。 二度は言わないから聞き逃すなよ!
93 89 TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_55 ここは「サファイアアベニュー国際市場」。 ウルダハで一番盛況なマーケットだ。
94 90 TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_56 ご存知の通り、ここウルダハはアルデナード小大陸の 陸路の起点であり、バイルブランド島を始めとする 蒼茫洋の島々と大陸を繋ぐ、海の玄関口でもある。
95 91 TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_57 そのため、実に様々な人々が行き交い、 古くより交易の中心地として栄えてきた。 人が集まるとこには、金が集まるってことだな。
96 92 TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_58 だからウルダハでは数多くの組合や商会が設立され、 商取引だけでなく、貸金業や投資業も発達しておる。 まさに生き馬の目を抜く不夜城ってやつだな。
97 93 TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_59 お陰でちょっとやそっとじゃ手に入らない珍品も、 このウルダハでは手に入れることができる。 ……もっとも、金があれば、の話だがね。
98 94 TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_60 もしお前が、冒険に必要なものをそろえるなら、 この市場を活用するがいい。 きっと目当てのものがみつかるはずだ。
99 95 TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_61 ここから北側の市場にあるのが、 「素材」「薬」「料理」 「アクセサリ」「防具」の店……
100 96 TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_62 南側が「武器」「よろず屋」 「道具、用具」の店……
101 97 TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_63 それぞれ目的に合わせて店を選ぶがいい。 まぁ、気をつけていれば、ボッタくられたりはしまいよ。
102 98 TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_64 説明はこんなモンでいいか? ……まったく、タダで人にモノを教えるとは。 このセセロガも焼きが回ったわい。
103 99 TEXT_MANWIL002_00568_SESEROGA_000_65 いいか!? くれぐれもモモディちゃんに よろしく伝えてくれよ!
104 100 TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_70 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。 どうやら、一通り施設を回ってきたようね。 おつかれさま!
105 101 TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_71 ウルダハを拠点にする冒険者にとって、 あなたが回ってきた施設は不可欠なもの。
106 102 TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_72 何度も通うことになるだろうから、 これらの施設を中心に、 ウルダハの街を覚えていくといいわよ。
107 103 TEXT_MANWIL002_00568_MOMODI_000_73 素直な冒険者は大好きよ。 ウルダハのために、ガンガン稼いで、 ガンガン浪費してちょうだいね!
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0,"TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_00","クイックサンドのモモディは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。"
1,"TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_01","モモディから3つの施設を紹介された。ウルダハの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。"
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3,"TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_03","モモディによれば、ウルダハを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。"
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じゃあこれから、あなたの第二の故郷となる、
このウルダハの施設について、いろいろと教えてあげるわ。"
49,"TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_2","まず1つめは「エーテライト・プラザ」。
この建物を出て、西に少し歩いた先にある施設なの。
そこにある大きなクリスタルが「エーテライト」よ。"
50,"TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_3","エーテライトは転送装置の一種なの。
きっとあなたの冒険の基点となる場所になると思うわ。
まずは行ってみて、エーテライトに「触れて」みて。"
51,"TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_4","で、2つ目の施設は「格闘士ギルド」
あなたって格闘士よね? でもまだまだ新米でしょう?
だったらギルドに挨拶してきて損はないわ。"
52,"TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_5","ギルドにはあなたと同じ、
格闘の道を志す仲間や先輩がたくさんいるわ。
行けばきっと今後の冒険に役立つと思うの。"
53,"TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_6","そして最後は冒険者の装備を整える場所。
「サファイアアベニュー国際市場」ね。
ここはウルダハで一番盛況なマーケットよ。"
54,"TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_7","武器や防具とか、冒険の必需品はもちろん、
世界中から集められたいろいろな商品が並んでるから、
歩いてるだけできっと楽しいわ。"
55,"TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_8","あ、そうだ。市場に行くときにはひとつ、注意が必要!
このウルダハはお金がすべて。
お金があれば、どんなものだって手に入る。"
56,"TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_9","だから誰もが富を求めて必死になってるの。
そのためには、他人を騙すこともなんとも思わない。
街中には、そんな心無い人たちがたくさんいるわ。"
57,"TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_10","あなたのような、おのぼりさんが買い物したら、
きっと法外な値段をふっかけられて、
騙されちゃうわよ。"
58,"TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_11","この「新人冒険者の紹介状」を、
市場の顔役でもある「セセロガ」という人に渡してみて。
きっと親切に便宜をはかってくれるはずよ。"
59,"TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_12","以上がウルダハの主な施設。合計3つ。
他にも色々な施設があるけど、
それらは自分の足で自由に歩き回って探してみて。"
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ってことよ。"
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積極的に声をかけてみて。そして相談に乗ってあげて。
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63,"TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_16","それから、店内にいる「冒険者指導教官」からも、
きっといい助言が受けられるはずだから、利用することね。
さあ、話はこれでお終い……これからも頑張るのよ?"
64,"TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_20","ようこそ、こちらは「格闘士ギルド」です。"
65,"TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_21","おや、貴方はどうやら格闘の道へ
一歩を踏み出したばかりのヒヨッ子のご様子。
でしたら、私が格闘士ギルドについてご説明しましょう。"
66,"TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_22","鍛えぬいた拳と蹴りで、
素早く敵に連続攻撃を打ち込む「格闘術」。
ここはかような格闘の使い手が、その力を磨く場所。"
67,"TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_23","そもそも「手足を武器とした武術」というもの自体は、
ウルダハだけに留まらず、エオルゼア各地で
それぞれ発達を遂げてきました。"
68,"TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_24","ですが、コロセウムにて「拳闘興業」が始まったことで、
各地から格闘術の使い手がウルダハへと
集まるようになったのです。"
69,"TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_25","そして、拳闘興行を通じて各流派の技がぶつかり合い、
磨き抜かれる中、ひとりの天才が現れます。"
70,"TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_26","女拳闘士「コーネリア」。
彼女は武器を使わぬ「拳闘試合」だけでなく、
「剣闘試合」にも出場し、大会で優勝さえ果たしました。"
71,"TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_27","そんな彼女に、教えを請おうと、
多くの者が集まるようになったのは道理というもの。"
72,"TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_28","彼女が体系立てた技こそが、現代「格闘術」の源流であり、
彼女が築いた道場こそが「格闘士ギルド」の礎なのです。"
73,"TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_29","……さぁ、どうでしょう。
格闘士ギルドの歴史を聞き、血が沸いてきませんか?
これぞ格闘士に流れる血、闘魂でございましょう!"
74,"TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_30","貴方が格闘術を極めたいとお考えでしたら、
当ギルドへ入門することを、強くお勧めいたします!"
75,"TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_31","入門の際は、私が手続きを承ります。
入門の意志が固いものとなりましたら、
再度私、ガガルナまでお声かけくださいませ。"
76,"TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_40","お、新米の冒険者か。
モモディに言われてやってきたな?"
77,"TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_41","「エーテライト」とはもう交感したようだな?
じゃあ早速、使用料を払ってもらおう。
お代は……100,000ギルだ。"
78,"TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_42","……なんてな。ははははは、冗談さ、冗談。
からかってすまなかった。
お詫びに「エーテライト」について説明してやろう。"
79,"TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_43","「エーテライト」は、クリスタルに秘められた
エーテルの力を用いて、
人や物を遠くに転送するための装置だ。"
80,"TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_44","「デジョン」や「テレポ」という魔法を
聞いたことがあるかい?
それらの転送魔法もエーテライトの賜物さ。"
81,"TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_45","「エーテライト」は世界各地に存在している。
だからそれらに触れることで、君は冒険者として、
世界をまたにかけて大活躍できるってわけさ!"
82,"TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_46","これから冒険で訪れる先に、
「エーテライト」があったら必ず触れておくといい。
君の冒険の旅を快適にしてくれること間違いなしだ。"
83,"TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_47","さて、説明は以上さ。
エーテライトや転送魔法について、
詳しく知りたかったら、いつでも声をかけてくれ。"
84,"TEXT_MANWIL003_00569_SYSTEM_000_48","エーテライトと交感したことによって、
「デジョン」の使用が可能になりました。"
85,"TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_50","なんだお前? 新米冒険者か。
いかにも。ワシがこの市場を仕切っているセセロガだ。"
86,"TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_51","何? この市場について色々教えてほしいだと?
はッ! 何でこのワシがそんなことせにゃいかんのだ!?"
87,"TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_52","人にモノを頼むなら、せめて100ギルくらい
そっと袖の下にいれんかい!
ワシは忙しいのだ、シッシッ!"
88,"TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_53","おお? こ、これは……モモディちゃんの紹介状!
むむむ。他ならぬモモディちゃんからのお願いじゃ、
邪険にはできんなぁ……。"
89,"TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_54","わかったわかった、教えてやろう。
二度は言わないから聞き逃すなよ!"
90,"TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_55","ここは「サファイアアベニュー国際市場」。
ウルダハで一番盛況なマーケットだ。"
91,"TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_56","ご存知の通り、ここウルダハはアルデナード小大陸の
陸路の起点であり、バイルブランド島を始めとする
蒼茫洋の島々と大陸を繋ぐ、海の玄関口でもある。"
92,"TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_57","そのため、実に様々な人々が行き交い、
古くより交易の中心地として栄えてきた。
人が集まるとこには、金が集まるってことだな。"
93,"TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_58","だからウルダハでは数多くの組合や商会が設立され、
商取引だけでなく、貸金業や投資業も発達しておる。
まさに生き馬の目を抜く不夜城ってやつだな。"
94,"TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_59","お陰でちょっとやそっとじゃ手に入らない珍品も、
このウルダハでは手に入れることができる。
……もっとも、金があれば、の話だがね。"
95,"TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_60","もしお前が、冒険に必要なものをそろえるなら、
この市場を活用するがいい。
きっと目当てのものがみつかるはずだ。"
96,"TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_61","ここから北側の市場にあるのが、
「素材」「薬」「料理」
「アクセサリ」「防具」の店……"
97,"TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_62","南側が「武器」「よろず屋」
「道具、用具」の店……"
98,"TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_63","それぞれ目的に合わせて店を選ぶがいい。
まぁ、気をつけていれば、ボッタくられたりはしまいよ。"
99,"TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_64","説明はこんなモンでいいか?
……まったく、タダで人にモノを教えるとは。
このセセロガも焼きが回ったわい。"
100,"TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_65","いいか!?
くれぐれもモモディちゃんに
よろしく伝えてくれよ!"
101,"TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_70","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
どうやら、一通り施設を回ってきたようね。
おつかれさま!"
102,"TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_71","ウルダハを拠点にする冒険者にとって、
あなたが回ってきた施設は不可欠なもの。"
103,"TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_72","何度も通うことになるだろうから、
これらの施設を中心に、
ウルダハの街を覚えていくといいわよ。"
104,"TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_73","素直な冒険者は大好きよ。
ウルダハのために、ガンガン稼いで、
ガンガン浪費してちょうだいね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_00 クイックサンドのモモディは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。
5 1 TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_01 モモディから3つの施設を紹介された。ウルダハの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。
6 2 TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_02 3つの施設をすべて巡り終えた。「クイックサンド」へ戻り、「モモディ」に報告しよう。
7 3 TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_03 モモディによれば、ウルダハを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。
8 4 TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_04
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26 22 TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_22
27 23 TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_23
28 24 TEXT_MANWIL003_00569_TODO_00 都市内のエーテライトに触る
29 25 TEXT_MANWIL003_00569_TODO_01 格闘士ギルドに挨拶する
30 26 TEXT_MANWIL003_00569_TODO_02 セセロガから国際市場の説明を受ける
31 27 TEXT_MANWIL003_00569_TODO_03 クイックサンドのモモディに報告
32 28 TEXT_MANWIL003_00569_TODO_04
33 29 TEXT_MANWIL003_00569_TODO_05
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51 47 TEXT_MANWIL003_00569_TODO_23
52 48 TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_1 どう? 準備はできた? じゃあこれから、あなたの第二の故郷となる、 このウルダハの施設について、いろいろと教えてあげるわ。
53 49 TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_2 まず1つめは「エーテライト・プラザ」。 この建物を出て、西に少し歩いた先にある施設なの。 そこにある大きなクリスタルが「エーテライト」よ。
54 50 TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_3 エーテライトは転送装置の一種なの。 きっとあなたの冒険の基点となる場所になると思うわ。 まずは行ってみて、エーテライトに「触れて」みて。
55 51 TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_4 で、2つ目の施設は「格闘士ギルド」 あなたって格闘士よね? でもまだまだ新米でしょう? だったらギルドに挨拶してきて損はないわ。
56 52 TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_5 ギルドにはあなたと同じ、 格闘の道を志す仲間や先輩がたくさんいるわ。 行けばきっと今後の冒険に役立つと思うの。
57 53 TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_6 そして最後は冒険者の装備を整える場所。 「サファイアアベニュー国際市場」ね。 ここはウルダハで一番盛況なマーケットよ。
58 54 TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_7 武器や防具とか、冒険の必需品はもちろん、 世界中から集められたいろいろな商品が並んでるから、 歩いてるだけできっと楽しいわ。
59 55 TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_8 あ、そうだ。市場に行くときにはひとつ、注意が必要! このウルダハはお金がすべて。 お金があれば、どんなものだって手に入る。
60 56 TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_9 だから誰もが富を求めて必死になってるの。 そのためには、他人を騙すこともなんとも思わない。 街中には、そんな心無い人たちがたくさんいるわ。
61 57 TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_10 あなたのような、おのぼりさんが買い物したら、 きっと法外な値段をふっかけられて、 騙されちゃうわよ。
62 58 TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_11 この「新人冒険者の紹介状」を、 市場の顔役でもある「セセロガ」という人に渡してみて。 きっと親切に便宜をはかってくれるはずよ。
63 59 TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_12 以上がウルダハの主な施設。合計3つ。 他にも色々な施設があるけど、 それらは自分の足で自由に歩き回って探してみて。
64 60 TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_13 最後にお姉さんから新人君にアドバイスを少しだけ。 さっきも言ったけど、このウルダハはお金がすべて。 老若男女問わず、誰もが一攫千金を狙って争っている。
65 61 TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_14 でもそれは言い変えると、 「この都市にはたくさんのチャンスが隠れている」 ってことよ。
66 62 TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_15 だからあなたも困っている人がいたら、 積極的に声をかけてみて。そして相談に乗ってあげて。 思わぬ「チャンス」を掴めるかもよ?
67 63 TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_16 それから、店内にいる「冒険者指導教官」からも、 きっといい助言が受けられるはずだから、利用することね。 さあ、話はこれでお終い……これからも頑張るのよ?
68 64 TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_20 ようこそ、こちらは「格闘士ギルド」です。
69 65 TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_21 おや、貴方はどうやら格闘の道へ 一歩を踏み出したばかりのヒヨッ子のご様子。 でしたら、私が格闘士ギルドについてご説明しましょう。
70 66 TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_22 鍛えぬいた拳と蹴りで、 素早く敵に連続攻撃を打ち込む「格闘術」。 ここはかような格闘の使い手が、その力を磨く場所。
71 67 TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_23 そもそも「手足を武器とした武術」というもの自体は、 ウルダハだけに留まらず、エオルゼア各地で それぞれ発達を遂げてきました。
72 68 TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_24 ですが、コロセウムにて「拳闘興業」が始まったことで、 各地から格闘術の使い手がウルダハへと 集まるようになったのです。
73 69 TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_25 そして、拳闘興行を通じて各流派の技がぶつかり合い、 磨き抜かれる中、ひとりの天才が現れます。
74 70 TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_26 女拳闘士「コーネリア」。 彼女は武器を使わぬ「拳闘試合」だけでなく、 「剣闘試合」にも出場し、大会で優勝さえ果たしました。
75 71 TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_27 そんな彼女に、教えを請おうと、 多くの者が集まるようになったのは道理というもの。
76 72 TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_28 彼女が体系立てた技こそが、現代「格闘術」の源流であり、 彼女が築いた道場こそが「格闘士ギルド」の礎なのです。
77 73 TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_29 ……さぁ、どうでしょう。 格闘士ギルドの歴史を聞き、血が沸いてきませんか? これぞ格闘士に流れる血、闘魂でございましょう!
78 74 TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_30 貴方が格闘術を極めたいとお考えでしたら、 当ギルドへ入門することを、強くお勧めいたします!
79 75 TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_31 入門の際は、私が手続きを承ります。 入門の意志が固いものとなりましたら、 再度私、ガガルナまでお声かけくださいませ。
80 76 TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_40 お、新米の冒険者か。 モモディに言われてやってきたな?
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84 80 TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_44 「デジョン」や「テレポ」という魔法を 聞いたことがあるかい? それらの転送魔法もエーテライトの賜物さ。
85 81 TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_45 「エーテライト」は世界各地に存在している。 だからそれらに触れることで、君は冒険者として、 世界をまたにかけて大活躍できるってわけさ!
86 82 TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_46 これから冒険で訪れる先に、 「エーテライト」があったら必ず触れておくといい。 君の冒険の旅を快適にしてくれること間違いなしだ。
87 83 TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_47 さて、説明は以上さ。 エーテライトや転送魔法について、 詳しく知りたかったら、いつでも声をかけてくれ。
88 84 TEXT_MANWIL003_00569_SYSTEM_000_48 エーテライトと交感したことによって、 「デジョン」の使用が可能になりました。
89 85 TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_50 なんだお前? 新米冒険者か。 いかにも。ワシがこの市場を仕切っているセセロガだ。
90 86 TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_51 何? この市場について色々教えてほしいだと? はッ! 何でこのワシがそんなことせにゃいかんのだ!?
91 87 TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_52 人にモノを頼むなら、せめて100ギルくらい そっと袖の下にいれんかい! ワシは忙しいのだ、シッシッ!
92 88 TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_53 おお? こ、これは……モモディちゃんの紹介状! むむむ。他ならぬモモディちゃんからのお願いじゃ、 邪険にはできんなぁ……。
93 89 TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_54 わかったわかった、教えてやろう。 二度は言わないから聞き逃すなよ!
94 90 TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_55 ここは「サファイアアベニュー国際市場」。 ウルダハで一番盛況なマーケットだ。
95 91 TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_56 ご存知の通り、ここウルダハはアルデナード小大陸の 陸路の起点であり、バイルブランド島を始めとする 蒼茫洋の島々と大陸を繋ぐ、海の玄関口でもある。
96 92 TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_57 そのため、実に様々な人々が行き交い、 古くより交易の中心地として栄えてきた。 人が集まるとこには、金が集まるってことだな。
97 93 TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_58 だからウルダハでは数多くの組合や商会が設立され、 商取引だけでなく、貸金業や投資業も発達しておる。 まさに生き馬の目を抜く不夜城ってやつだな。
98 94 TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_59 お陰でちょっとやそっとじゃ手に入らない珍品も、 このウルダハでは手に入れることができる。 ……もっとも、金があれば、の話だがね。
99 95 TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_60 もしお前が、冒険に必要なものをそろえるなら、 この市場を活用するがいい。 きっと目当てのものがみつかるはずだ。
100 96 TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_61 ここから北側の市場にあるのが、 「素材」「薬」「料理」 「アクセサリ」「防具」の店……
101 97 TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_62 南側が「武器」「よろず屋」 「道具、用具」の店……
102 98 TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_63 それぞれ目的に合わせて店を選ぶがいい。 まぁ、気をつけていれば、ボッタくられたりはしまいよ。
103 99 TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_64 説明はこんなモンでいいか? ……まったく、タダで人にモノを教えるとは。 このセセロガも焼きが回ったわい。
104 100 TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_65 いいか!? くれぐれもモモディちゃんに よろしく伝えてくれよ!
105 101 TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_70 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。 どうやら、一通り施設を回ってきたようね。 おつかれさま!
106 102 TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_71 ウルダハを拠点にする冒険者にとって、 あなたが回ってきた施設は不可欠なもの。
107 103 TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_72 何度も通うことになるだろうから、 これらの施設を中心に、 ウルダハの街を覚えていくといいわよ。
108 104 TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_73 素直な冒険者は大好きよ。 ウルダハのために、ガンガン稼いで、 ガンガン浪費してちょうだいね!
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1,"TEXT_MANWIL004_00570_SEQ_01","モモディから3つの施設を紹介された。ウルダハの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。"
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15,"TEXT_MANWIL004_00570_SEQ_15",""
16,"TEXT_MANWIL004_00570_SEQ_16",""
17,"TEXT_MANWIL004_00570_SEQ_17",""
18,"TEXT_MANWIL004_00570_SEQ_18",""
19,"TEXT_MANWIL004_00570_SEQ_19",""
20,"TEXT_MANWIL004_00570_SEQ_20",""
21,"TEXT_MANWIL004_00570_SEQ_21",""
22,"TEXT_MANWIL004_00570_SEQ_22",""
23,"TEXT_MANWIL004_00570_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANWIL004_00570_TODO_00","都市内のエーテライトに触る"
25,"TEXT_MANWIL004_00570_TODO_01","呪術士ギルドに挨拶する"
26,"TEXT_MANWIL004_00570_TODO_02","セセロガから国際市場の説明を受ける"
27,"TEXT_MANWIL004_00570_TODO_03","クイックサンドのモモディに報告"
28,"TEXT_MANWIL004_00570_TODO_04",""
29,"TEXT_MANWIL004_00570_TODO_05",""
30,"TEXT_MANWIL004_00570_TODO_06",""
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46,"TEXT_MANWIL004_00570_TODO_22",""
47,"TEXT_MANWIL004_00570_TODO_23",""
48,"TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_1","どう? 準備はできた?
じゃあこれから、あなたの第二の故郷となる、
このウルダハの施設について、いろいろと教えてあげるわ。"
49,"TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_2","まず1つめは「エーテライト・プラザ」。
この建物を出て、西に少し歩いた先にある施設なの。
そこにある大きなクリスタルが「エーテライト」よ。"
50,"TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_3","エーテライトは転送装置の一種なの。
きっとあなたの冒険の基点となる場所になると思うわ。
まずは行ってみて、エーテライトに「触れて」みて。"
51,"TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_4","で、2つ目の施設は「呪術士ギルド」
あなたって呪術士よね? でもまだまだ新米でしょう?
だったらギルドに挨拶してきて損はないわ。"
52,"TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_5","ギルドにはあなたと同じ、
呪術の道を志す仲間や先輩がたくさんいるわ。
行けばきっと今後の冒険に役立つと思うの。"
53,"TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_6","そして最後は冒険者の装備を整える場所。
「サファイアアベニュー国際市場」ね。
ここはウルダハで一番盛況なマーケットよ。"
54,"TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_7","武器や防具とか、冒険の必需品はもちろん、
世界中から集められたいろいろな商品が並んでるから、
歩いてるだけできっと楽しいわ。"
55,"TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_8","あ、そうだ。市場に行くときにはひとつ、注意が必要!
このウルダハはお金がすべて。
お金があれば、どんなものだって手に入る。"
56,"TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_9","だから誰もが富を求めて必死になってるの。
そのためには、他人を騙すこともなんとも思わない。
街中には、そんな心無い人たちがたくさんいるわ。"
57,"TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_10","あなたのような、おのぼりさんが買い物したら、
きっと法外な値段をふっかけられて、
騙されちゃうわよ。"
58,"TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_11","この「新人冒険者の紹介状」を、
市場の顔役でもある「セセロガ」という人に渡してみて。
きっと親切に便宜をはかってくれるはずよ。"
59,"TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_12","以上がウルダハの主な施設。合計3つ。
他にも色々な施設があるけど、
それらは自分の足で自由に歩き回って探してみて。"
60,"TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_13","最後にお姉さんから新人君にアドバイスを少しだけ。
さっきも言ったけど、このウルダハはお金がすべて。
老若男女問わず、誰もが一攫千金を狙って争っている。"
61,"TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_14","でもそれは言い変えると、
「この都市にはたくさんのチャンスが隠れている」
ってことよ。"
62,"TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_15","だからあなたも困っている人がいたら、
積極的に声をかけてみて。そして相談に乗ってあげて。
思わぬ「チャンス」を掴めるかもよ?"
63,"TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_16","それから、店内にいる「冒険者指導教官」からも、
きっといい助言が受けられるはずだから、利用することね。
さあ、話はこれでお終い……これからも頑張るのよ?"
64,"TEXT_MANWIL004_00570_YAYAKE_000_20","こちらは「呪術士ギルド」でございます。
運命に導かれし朋……とお見受けしました。"
65,"TEXT_MANWIL004_00570_YAYAKE_000_21","貴方には呪術の素質がおありのご様子。
でしたら、当ギルドについて説明をいたしますので、
耳かっぽじってお聞きください!"
66,"TEXT_MANWIL004_00570_YAYAKE_000_22","強大な破壊力を持つ魔法を操り、
敵に確実な死をもたらす力……「呪術」。
ここは呪術士たちが、その力を学ぶ神聖な場所。"
67,"TEXT_MANWIL004_00570_YAYAKE_000_23","ここ「ウルダハ」とはそもそも、
魔道士の末裔が建国した古代都市、
「ベラフディア」を正しく継承した都であります。"
68,"TEXT_MANWIL004_00570_YAYAKE_000_24","古の魔道士が伝えた「魔法」は、
ナル・ザル教団の司祭たちによって受け継がれました。"
69,"TEXT_MANWIL004_00570_YAYAKE_000_25","そして、古き魔法は、
ナル・ザル教団が執り行う葬送の儀式において
磨き抜かれ、「呪術」として確立したのです。"
70,"TEXT_MANWIL004_00570_YAYAKE_000_26","死者が腐らぬよう「ブリザド」で保ち、
死者が蠢かぬよう「ファイア」で浄化し、
死者の無念を晴すため「サンダー」で天誅を下す……。"
71,"TEXT_MANWIL004_00570_YAYAKE_000_27","だからこそ、死を司るザル神を祀る
ここ「アルダネス聖櫃堂」の奥深くに
「呪術士ギルド」が併設されているのでございます。"
72,"TEXT_MANWIL004_00570_YAYAKE_000_28","……さぁ、いかがでしょう?
呪術の総本山ウルダハ、高みを目指すのであれば、
ここで教えを請うべきでございますよ!"
73,"TEXT_MANWIL004_00570_YAYAKE_000_29","入門にあたっては、私が手続きをしますので、
入門の覚悟が確かなものとなりましたら、
また私にお声かけください!"
74,"TEXT_MANWIL004_00570_NENEBARU_000_40","お、新米の冒険者か。
モモディに言われてやってきたな?"
75,"TEXT_MANWIL004_00570_NENEBARU_000_41","「エーテライト」とはもう交感したようだな?
じゃあ早速、使用料を払ってもらおう。
お代は……100,000ギルだ。"
76,"TEXT_MANWIL004_00570_NENEBARU_000_42","……なんてな。ははははは、冗談さ、冗談。
からかってすまなかった。
お詫びに「エーテライト」について説明してやろう。"
77,"TEXT_MANWIL004_00570_NENEBARU_000_43","「エーテライト」は、クリスタルに秘められた
エーテルの力を用いて、
人や物を遠くに転送するための装置だ。"
78,"TEXT_MANWIL004_00570_NENEBARU_000_44","「デジョン」や「テレポ」という魔法を
聞いたことがあるかい?
それらの転送魔法もエーテライトの賜物さ。"
79,"TEXT_MANWIL004_00570_NENEBARU_000_45","「エーテライト」は世界各地に存在している。
だからそれらに触れることで、君は冒険者として、
世界をまたにかけて大活躍できるってわけさ!"
80,"TEXT_MANWIL004_00570_NENEBARU_000_46","これから冒険で訪れる先に、
「エーテライト」があったら必ず触れておくといい。
君の冒険の旅を快適にしてくれること間違いなしだ。"
81,"TEXT_MANWIL004_00570_NENEBARU_000_47","さて、説明は以上さ。
エーテライトや転送魔法について、
詳しく知りたかったら、いつでも声をかけてくれ。"
82,"TEXT_MANWIL004_00570_SYSTEM_000_48","エーテライトと交感したことによって、
「デジョン」の使用が可能になりました。"
83,"TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_50","なんだお前? 新米冒険者か。
いかにも。ワシがこの市場を仕切っているセセロガだ。"
84,"TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_51","何? この市場について色々教えてほしいだと?
はッ! 何でこのワシがそんなことせにゃいかんのだ!?"
85,"TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_52","人にモノを頼むなら、せめて100ギルくらい
そっと袖の下にいれんかい!
ワシは忙しいのだ、シッシッ!"
86,"TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_53","おお? こ、これは……モモディちゃんの紹介状!
むむむ。他ならぬモモディちゃんからのお願いじゃ、
邪険にはできんなぁ……。"
87,"TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_54","わかったわかった、教えてやろう。
二度は言わないから聞き逃すなよ!"
88,"TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_55","ここは「サファイアアベニュー国際市場」。
ウルダハで一番盛況なマーケットだ。"
89,"TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_56","ご存知の通り、ここウルダハはアルデナード小大陸の
陸路の起点であり、バイルブランド島を始めとする
蒼茫洋の島々と大陸を繋ぐ、海の玄関口でもある。"
90,"TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_57","そのため、実に様々な人々が行き交い、
古くより交易の中心地として栄えてきた。
人が集まるとこには、金が集まるってことだな。"
91,"TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_58","だからウルダハでは数多くの組合や商会が設立され、
商取引だけでなく、貸金業や投資業も発達しておる。
まさに生き馬の目を抜く不夜城ってやつだな。"
92,"TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_59","お陰でちょっとやそっとじゃ手に入らない珍品も、
このウルダハでは手に入れることができる。
……もっとも、金があれば、の話だがね。"
93,"TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_60","もしお前が、冒険に必要なものをそろえるなら、
この市場を活用するがいい。
きっと目当てのものがみつかるはずだ。"
94,"TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_61","ここから北側の市場にあるのが、
「素材」「薬」「料理」
「アクセサリ」「防具」の店……"
95,"TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_62","南側が「武器」「よろず屋」
「道具、用具」の店……"
96,"TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_63","それぞれ目的に合わせて店を選ぶがいい。
まぁ、気をつけていれば、ボッタくられたりはしまいよ。"
97,"TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_64","説明はこんなモンでいいか?
……まったく、タダで人にモノを教えるとは。
このセセロガも焼きが回ったわい。"
98,"TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_65","いいか!?
くれぐれもモモディちゃんに
よろしく伝えてくれよ!"
99,"TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_70","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
どうやら、一通り施設を回ってきたようね。
おつかれさま!"
100,"TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_71","ウルダハを拠点にする冒険者にとって、
あなたが回ってきた施設は不可欠なもの。"
101,"TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_72","何度も通うことになるだろうから、
これらの施設を中心に、
ウルダハの街を覚えていくといいわよ。"
102,"TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_73","素直な冒険者は大好きよ。
ウルダハのために、ガンガン稼いで、
ガンガン浪費してちょうだいね!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANWIL004_00570_SEQ_00 クイックサンドのモモディは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。
5 1 TEXT_MANWIL004_00570_SEQ_01 モモディから3つの施設を紹介された。ウルダハの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。
6 2 TEXT_MANWIL004_00570_SEQ_02 3つの施設をすべて巡り終えた。「クイックサンド」へ戻り、「モモディ」に報告しよう。
7 3 TEXT_MANWIL004_00570_SEQ_03 モモディによれば、ウルダハを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。
8 4 TEXT_MANWIL004_00570_SEQ_04
9 5 TEXT_MANWIL004_00570_SEQ_05
10 6 TEXT_MANWIL004_00570_SEQ_06
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28 24 TEXT_MANWIL004_00570_TODO_00 都市内のエーテライトに触る
29 25 TEXT_MANWIL004_00570_TODO_01 呪術士ギルドに挨拶する
30 26 TEXT_MANWIL004_00570_TODO_02 セセロガから国際市場の説明を受ける
31 27 TEXT_MANWIL004_00570_TODO_03 クイックサンドのモモディに報告
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53 49 TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_2 まず1つめは「エーテライト・プラザ」。 この建物を出て、西に少し歩いた先にある施設なの。 そこにある大きなクリスタルが「エーテライト」よ。
54 50 TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_3 エーテライトは転送装置の一種なの。 きっとあなたの冒険の基点となる場所になると思うわ。 まずは行ってみて、エーテライトに「触れて」みて。
55 51 TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_4 で、2つ目の施設は「呪術士ギルド」 あなたって呪術士よね? でもまだまだ新米でしょう? だったらギルドに挨拶してきて損はないわ。
56 52 TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_5 ギルドにはあなたと同じ、 呪術の道を志す仲間や先輩がたくさんいるわ。 行けばきっと今後の冒険に役立つと思うの。
57 53 TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_6 そして最後は冒険者の装備を整える場所。 「サファイアアベニュー国際市場」ね。 ここはウルダハで一番盛況なマーケットよ。
58 54 TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_7 武器や防具とか、冒険の必需品はもちろん、 世界中から集められたいろいろな商品が並んでるから、 歩いてるだけできっと楽しいわ。
59 55 TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_8 あ、そうだ。市場に行くときにはひとつ、注意が必要! このウルダハはお金がすべて。 お金があれば、どんなものだって手に入る。
60 56 TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_9 だから誰もが富を求めて必死になってるの。 そのためには、他人を騙すこともなんとも思わない。 街中には、そんな心無い人たちがたくさんいるわ。
61 57 TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_10 あなたのような、おのぼりさんが買い物したら、 きっと法外な値段をふっかけられて、 騙されちゃうわよ。
62 58 TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_11 この「新人冒険者の紹介状」を、 市場の顔役でもある「セセロガ」という人に渡してみて。 きっと親切に便宜をはかってくれるはずよ。
63 59 TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_12 以上がウルダハの主な施設。合計3つ。 他にも色々な施設があるけど、 それらは自分の足で自由に歩き回って探してみて。
64 60 TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_13 最後にお姉さんから新人君にアドバイスを少しだけ。 さっきも言ったけど、このウルダハはお金がすべて。 老若男女問わず、誰もが一攫千金を狙って争っている。
65 61 TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_14 でもそれは言い変えると、 「この都市にはたくさんのチャンスが隠れている」 ってことよ。
66 62 TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_15 だからあなたも困っている人がいたら、 積極的に声をかけてみて。そして相談に乗ってあげて。 思わぬ「チャンス」を掴めるかもよ?
67 63 TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_16 それから、店内にいる「冒険者指導教官」からも、 きっといい助言が受けられるはずだから、利用することね。 さあ、話はこれでお終い……これからも頑張るのよ?
68 64 TEXT_MANWIL004_00570_YAYAKE_000_20 こちらは「呪術士ギルド」でございます。 運命に導かれし朋……とお見受けしました。
69 65 TEXT_MANWIL004_00570_YAYAKE_000_21 貴方には呪術の素質がおありのご様子。 でしたら、当ギルドについて説明をいたしますので、 耳かっぽじってお聞きください!
70 66 TEXT_MANWIL004_00570_YAYAKE_000_22 強大な破壊力を持つ魔法を操り、 敵に確実な死をもたらす力……「呪術」。 ここは呪術士たちが、その力を学ぶ神聖な場所。
71 67 TEXT_MANWIL004_00570_YAYAKE_000_23 ここ「ウルダハ」とはそもそも、 魔道士の末裔が建国した古代都市、 「ベラフディア」を正しく継承した都であります。
72 68 TEXT_MANWIL004_00570_YAYAKE_000_24 古の魔道士が伝えた「魔法」は、 ナル・ザル教団の司祭たちによって受け継がれました。
73 69 TEXT_MANWIL004_00570_YAYAKE_000_25 そして、古き魔法は、 ナル・ザル教団が執り行う葬送の儀式において 磨き抜かれ、「呪術」として確立したのです。
74 70 TEXT_MANWIL004_00570_YAYAKE_000_26 死者が腐らぬよう「ブリザド」で保ち、 死者が蠢かぬよう「ファイア」で浄化し、 死者の無念を晴すため「サンダー」で天誅を下す……。
75 71 TEXT_MANWIL004_00570_YAYAKE_000_27 だからこそ、死を司るザル神を祀る ここ「アルダネス聖櫃堂」の奥深くに 「呪術士ギルド」が併設されているのでございます。
76 72 TEXT_MANWIL004_00570_YAYAKE_000_28 ……さぁ、いかがでしょう? 呪術の総本山ウルダハ、高みを目指すのであれば、 ここで教えを請うべきでございますよ!
77 73 TEXT_MANWIL004_00570_YAYAKE_000_29 入門にあたっては、私が手続きをしますので、 入門の覚悟が確かなものとなりましたら、 また私にお声かけください!
78 74 TEXT_MANWIL004_00570_NENEBARU_000_40 お、新米の冒険者か。 モモディに言われてやってきたな?
79 75 TEXT_MANWIL004_00570_NENEBARU_000_41 「エーテライト」とはもう交感したようだな? じゃあ早速、使用料を払ってもらおう。 お代は……100,000ギルだ。
80 76 TEXT_MANWIL004_00570_NENEBARU_000_42 ……なんてな。ははははは、冗談さ、冗談。 からかってすまなかった。 お詫びに「エーテライト」について説明してやろう。
81 77 TEXT_MANWIL004_00570_NENEBARU_000_43 「エーテライト」は、クリスタルに秘められた エーテルの力を用いて、 人や物を遠くに転送するための装置だ。
82 78 TEXT_MANWIL004_00570_NENEBARU_000_44 「デジョン」や「テレポ」という魔法を 聞いたことがあるかい? それらの転送魔法もエーテライトの賜物さ。
83 79 TEXT_MANWIL004_00570_NENEBARU_000_45 「エーテライト」は世界各地に存在している。 だからそれらに触れることで、君は冒険者として、 世界をまたにかけて大活躍できるってわけさ!
84 80 TEXT_MANWIL004_00570_NENEBARU_000_46 これから冒険で訪れる先に、 「エーテライト」があったら必ず触れておくといい。 君の冒険の旅を快適にしてくれること間違いなしだ。
85 81 TEXT_MANWIL004_00570_NENEBARU_000_47 さて、説明は以上さ。 エーテライトや転送魔法について、 詳しく知りたかったら、いつでも声をかけてくれ。
86 82 TEXT_MANWIL004_00570_SYSTEM_000_48 エーテライトと交感したことによって、 「デジョン」の使用が可能になりました。
87 83 TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_50 なんだお前? 新米冒険者か。 いかにも。ワシがこの市場を仕切っているセセロガだ。
88 84 TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_51 何? この市場について色々教えてほしいだと? はッ! 何でこのワシがそんなことせにゃいかんのだ!?
89 85 TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_52 人にモノを頼むなら、せめて100ギルくらい そっと袖の下にいれんかい! ワシは忙しいのだ、シッシッ!
90 86 TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_53 おお? こ、これは……モモディちゃんの紹介状! むむむ。他ならぬモモディちゃんからのお願いじゃ、 邪険にはできんなぁ……。
91 87 TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_54 わかったわかった、教えてやろう。 二度は言わないから聞き逃すなよ!
92 88 TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_55 ここは「サファイアアベニュー国際市場」。 ウルダハで一番盛況なマーケットだ。
93 89 TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_56 ご存知の通り、ここウルダハはアルデナード小大陸の 陸路の起点であり、バイルブランド島を始めとする 蒼茫洋の島々と大陸を繋ぐ、海の玄関口でもある。
94 90 TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_57 そのため、実に様々な人々が行き交い、 古くより交易の中心地として栄えてきた。 人が集まるとこには、金が集まるってことだな。
95 91 TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_58 だからウルダハでは数多くの組合や商会が設立され、 商取引だけでなく、貸金業や投資業も発達しておる。 まさに生き馬の目を抜く不夜城ってやつだな。
96 92 TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_59 お陰でちょっとやそっとじゃ手に入らない珍品も、 このウルダハでは手に入れることができる。 ……もっとも、金があれば、の話だがね。
97 93 TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_60 もしお前が、冒険に必要なものをそろえるなら、 この市場を活用するがいい。 きっと目当てのものがみつかるはずだ。
98 94 TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_61 ここから北側の市場にあるのが、 「素材」「薬」「料理」 「アクセサリ」「防具」の店……
99 95 TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_62 南側が「武器」「よろず屋」 「道具、用具」の店……
100 96 TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_63 それぞれ目的に合わせて店を選ぶがいい。 まぁ、気をつけていれば、ボッタくられたりはしまいよ。
101 97 TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_64 説明はこんなモンでいいか? ……まったく、タダで人にモノを教えるとは。 このセセロガも焼きが回ったわい。
102 98 TEXT_MANWIL004_00570_SESEROGA_000_65 いいか!? くれぐれもモモディちゃんに よろしく伝えてくれよ!
103 99 TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_70 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。 どうやら、一通り施設を回ってきたようね。 おつかれさま!
104 100 TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_71 ウルダハを拠点にする冒険者にとって、 あなたが回ってきた施設は不可欠なもの。
105 101 TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_72 何度も通うことになるだろうから、 これらの施設を中心に、 ウルダハの街を覚えていくといいわよ。
106 102 TEXT_MANWIL004_00570_MOMODI_000_73 素直な冒険者は大好きよ。 ウルダハのために、ガンガン稼いで、 ガンガン浪費してちょうだいね!
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int32,str,str
0,"TEXT_MANWIL005_00550_SEQ_00","ウルダハ操車庫のパパシャンには、冒険者に急いで頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_MANWIL005_00550_SEQ_01","パパシャンが目を離した隙に、某家のお嬢様「リリラ」の行方が、わからなくなってしまったそうだ。ウルダハ操車庫から南東の「ササガン大王樹」へ向かい「リリラ」を探そう。"
2,"TEXT_MANWIL005_00550_SEQ_02","無事にリリラを探しだすことができた。"
3,"TEXT_MANWIL005_00550_SEQ_03","リリラを狙って襲いかかってきた妖異も、変な機械を持った男の助力により討伐することができたが……そのあとに見た映像は、一体なんだったのだろうか。ウルダハ操車庫に戻り「パパシャン」に報告しよう。"
4,"TEXT_MANWIL005_00550_SEQ_04","パパシャンによれば、あの変な機械を持った男は「サンクレッド」といい、エーテルにまつわる調査をしている賢人であるらしい。ともあれ、冒険者の活躍によって、リリラを見つけることができた。引き続き、ウルダハ市民の力になれるよう努力しよう。"
5,"TEXT_MANWIL005_00550_SEQ_05",""
6,"TEXT_MANWIL005_00550_SEQ_06",""
7,"TEXT_MANWIL005_00550_SEQ_07",""
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23,"TEXT_MANWIL005_00550_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANWIL005_00550_TODO_00","リリラを捜す"
25,"TEXT_MANWIL005_00550_TODO_01","パパシャンと話す"
26,"TEXT_MANWIL005_00550_TODO_02","パパシャンと話す"
27,"TEXT_MANWIL005_00550_TODO_03",""
28,"TEXT_MANWIL005_00550_TODO_04",""
29,"TEXT_MANWIL005_00550_TODO_05",""
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41,"TEXT_MANWIL005_00550_TODO_17",""
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47,"TEXT_MANWIL005_00550_TODO_23",""
48,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!
お主を信用できる冒険者とみこんで、
折り入ってお願いがあるのです!"
49,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_001","急を要することなのです!
どうか、話だけでも聞いてもらえんだろうか!"
50,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_002","助かりますぞ!
早速、話を聞いていただきたい!"
51,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_003","先ほど、某家の「リリラお嬢様」というお方がいらして、
この辺りをウロウロフラフラして居られたのですが……。"
52,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_004","実は、私がチョッッッッと目を離した隙に、
行方が解らなくなってしまわれましてな!"
53,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_005","リリラお嬢様に万が一があれば、私のような者の首は、
100回飛んでも許されぬこと!
いやいや、万が一もあってはならんことなのです!"
54,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_006","すでに、何人かの冒険者に捜索依頼を出しはしたものの、
落ち着いて待っておれんのですわい……。"
55,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_007","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!
お主も、リリラお嬢様の捜索に、
ご助力を願えんだろうか!"
56,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_008","ありがたい、恩にきますぞ!
何としてでも、リリラお嬢様を見つけ出してくだされ!"
57,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_009","ここから東南の「ササガン大王樹」の方面は、
まだ誰も向かわせておりませぬ。"
58,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!
その辺りを中心に捜索をお願いいたしますぞ!"
59,"TEXT_MANWIL005_00550_LILILA_000_15","(-ローブ姿の少女-)……ササガン様……"
60,"TEXT_MANWIL005_00550_000010_LILILA","(-ローブ姿の少女-)ササガン様、申し訳ありません……。
わたくしの不徳で、
大切なものを奪われてしまいました……。"
61,"TEXT_MANWIL005_00550_000020_LILILA","(-ローブ姿の少女-)誰じゃ!"
62,"TEXT_MANWIL005_00550_000030_THANCRED","(-手練れらしき優男-)ふぅ……。
探しましたよ、リリラ様。"
63,"TEXT_MANWIL005_00550_000040_THANCRED","(-手練れらしき優男-)お一人で出歩いては危ないと、
何度言ったら、ご分別なさるんです?"
64,"TEXT_MANWIL005_00550_000050_LILILA","放っておけ!
リリラは一人になりたいのじゃ!
あっちへ行け!"
65,"TEXT_MANWIL005_00550_000060_THANCRED","(-手練れらしき優男-)そうはいきません。
このところ物騒ですからね。"
66,"TEXT_MANWIL005_00550_000070_THANCRED","(-手練れらしき優男-)それに、ここのエーテルは乱れています。
嫌な感じがするのです。"
67,"TEXT_MANWIL005_00550_000080_THANCRED","(-手練れらしき優男-)さぁ、帰りましょう。
皆、心配していますよ。"
68,"TEXT_MANWIL005_00550_000090_THANCRED","(-手練れらしき優男-)君は所長が言っていた冒険者だな?
ご苦労だったな。"
69,"TEXT_MANWIL005_00550_000100_THANCRED","(-手練れらしき優男-)リリラ様は、このとおりヤンチャでね。
俺も所長も、よく苦労をかけさせられているんだ。"
70,"TEXT_MANWIL005_00550_000110_THANCRED","(-手練れらしき優男-)おや……君は……。
以前、俺と会ったことが?"
71,"TEXT_MANWIL005_00550_000120_THANCRED","(-手練れらしき優男-)なんだか、懐かしい感じがしたものだから。
人違いのようだ、失礼したね。"
72,"TEXT_MANWIL005_00550_000130_THANCRED","(-手練れらしき優男-)一緒に所長のところへ帰るとしよう。
リリラ様を無事保護したと伝えにね。"
73,"TEXT_MANWIL005_00550_000140_THANCRED","(-手練れらしき優男-)やれやれ……。
敵の多いお嬢様だよ、まったく。"
74,"TEXT_MANWIL005_00550_000150_THANCRED","(-手練れらしき優男-)リリラ様、下がっていてください。"
75,"TEXT_MANWIL005_00550_000160_THANCRED","(-手練れらしき優男-)君、手を貸してくれ。
やるしかないみたいだぞ!"
76,"TEXT_MANWIL005_00550_100170_THANCRED","ふう……。"
77,"TEXT_MANWIL005_00550_100180_MOTHERCRYSTAL","聞いて……感じて……考えて……"
78,"TEXT_MANWIL005_00550_300190_THANCRED","(-手練れらしき優男-)気が付いたかい?"
79,"TEXT_MANWIL005_00550_300200_LILILA","……今の魔物は何だったのじゃ?"
80,"TEXT_MANWIL005_00550_300210_THANCRED","(-手練れらしき優男-)異界ヴォイドに棲むという、妖異の一種です。"
81,"TEXT_MANWIL005_00550_300220_LILILA","あれが話に聞く妖異……。"
82,"TEXT_MANWIL005_00550_300230_THANCRED","(-手練れらしき優男-)しかし、こんな化け物を使役するとは、
ただの賊ではないようだな。"
83,"TEXT_MANWIL005_00550_300240_THANCRED","(-手練れらしき優男-)ところで、君、大丈夫かい?"
84,"TEXT_MANWIL005_00550_300250_THANCRED","(-手練れらしき優男-)エーテルにでも酔ったんだろうか。
戦闘のあと、急に倒れたから驚いたよ。"
85,"TEXT_MANWIL005_00550_300260_THANCRED","(-手練れらしき優男-)なんだって……? 大きなクリスタル……?
いったい何の話を……。"
86,"TEXT_MANWIL005_00550_300270_THANCRED","(-手練れらしき優男-)なるほどね……これは、思わぬ収穫だ。
いやすまない、こちらの話だよ。"
87,"TEXT_MANWIL005_00550_300280_THANCRED","(-手練れらしき優男-)私……っと、俺は一足先に帰って、この件を、
しかるべきところに報告しなければならない。"
88,"TEXT_MANWIL005_00550_300290_THANCRED","(-手練れらしき優男-)冒険者さん。
リリラ様のことをお願いします。"
89,"TEXT_MANWIL005_00550_300300_LILILA","なっ!
わら……わたくしは子供ではない!"
90,"TEXT_MANWIL005_00550_300310_LILILA","じいのところくらいなら、自分で戻れるわ!"
91,"TEXT_MANWIL005_00550_300320_THANCRED","(-手練れらしき優男-)やれやれ……。
本当にヤンチャなお嬢様だ。"
92,"TEXT_MANWIL005_00550_300330_THANCRED","(-手練れらしき優男-)では、俺たちも帰るとしようか。"
93,"TEXT_MANWIL005_00550_300340_THANCRED","(-手練れらしき優男-)君とは、また近いうちに会いそうな気がするよ。
それまでしばしのお別れだ。"
94,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_020","リリラ様、よくぞご無事で!
じいは……じいは……本当に心配いたしましたぞ!"
95,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_021","お嬢様に何かあったら、もうどうしようかと……。
じいの寿命を、どれほど縮めたら気がすむのですか!"
96,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_022","剣を置き、引退してから15年……。
しかしながら、お嬢様をお守りする務めだけは、
1日たりとも忘れてはおらぬのですぞ!"
97,"TEXT_MANWIL005_00550_LILILA_023","……じいも知っておろう。
私は……責任をとらねばならんのじゃ……。"
98,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_024","そのことは、お忘れくだされ。
じいたちが全て元通りにしてご覧にいれます。"
99,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_025","お嬢様は、それを待っていてくださればよいのです。
このようなことで、お嬢様に万が一があれば、
それこそ大事ではすまないのですからな。"
100,"TEXT_MANWIL005_00550_LILILA_026","わかった、もうせぬ。
じいと約束しよう。
……それでよいじゃろう?"
101,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_027","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!
よく戻ってくださった!"
102,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_028","捜索のために雇った冒険者に、お主の向かった辺りで、
魔物との戦闘があったと聞きましてな。
心配しておったところでしたわい。"
103,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_029","それにしても、なんとお礼を申し上げたらよいことか!
リリラ様を守ってくださって、感謝いたしますぞ!"
104,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_030","……珍妙な機械を持った男性を見たですと?
その者なら「サンクレッド」という賢人でしょうな。"
105,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_031","以前からウルダハに滞在しておって、
なんでも、エーテルにまつわる調査をしておるとか。
格好こそ怪しいものの、不審なものではありませぬ。"
106,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_032","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
お主のような腕の立つ冒険者が訪れたことを
嬉しく思いますぞ。"
107,"TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_033","これからも、どうかウルダハ市民の力になってくだされ。
よろしく頼みましたぞ!"
108,"TEXT_MANWIL005_00550_SCENE00002_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「ササガン大王樹の下で」のバトルを開始しますか?"
109,"TEXT_MANWIL005_00550_SCENE00002_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
110,"TEXT_MANWIL005_00550_SCENE00002_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
111,"TEXT_MANWIL005_00550_SYSTEM_000_40","これより、インスタンスバトルが開始されます。
インスタンスバトルとは、
特別なクエストでのみ発生する特殊な戦闘です。"
112,"TEXT_MANWIL005_00550_SYSTEM_000_41","これから表示されるHowToをよく読んでから、
インスタンスバトルに挑戦してください。"
113,"TEXT_MANWIL005_00550_QIB_TODO001","ブランガたちを倒せ!"
114,"TEXT_MANWIL005_00550_THANCRED_BATTLETALK_SQ_01_01","リリラ様は下がってくれたな。
さて、さっさと片付けるぞ!"
115,"TEXT_MANWIL005_00550_THANCRED_BATTLETALK_SQ_02_01","チッ……まだ来るのか!"
116,"TEXT_MANWIL005_00550_THANCRED_BATTLETALK_SQ_02_02","俺はデカ物を狙う! そこの小さいやつを任せたぜ!"
117,"TEXT_MANWIL005_00550_THANCRED_BATTLETALK_SQ_02_03","君、俺がケアルで回復するから離れないように!"
118,"TEXT_MANWIL005_00550_THANCRED_BATTLETALK_SQ_03_01","やれやれ、また増援とはね……。
話し合いで解決したくなってきたよ。"
119,"TEXT_MANWIL005_00550_THANCRED_BATTLETALK_SQ_HP15","だいぶ弱ってきたな。
もう少しだ、たたみかけるぜ!"
120,"TEXT_MANWIL005_00550_THANCRED_BATTLETALK_PLAYER_ALMOST_DOWN","おい君、大丈夫か!?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANWIL005_00550_SEQ_00 ウルダハ操車庫のパパシャンには、冒険者に急いで頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_MANWIL005_00550_SEQ_01 パパシャンが目を離した隙に、某家のお嬢様「リリラ」の行方が、わからなくなってしまったそうだ。ウルダハ操車庫から南東の「ササガン大王樹」へ向かい「リリラ」を探そう。
6 2 TEXT_MANWIL005_00550_SEQ_02 無事にリリラを探しだすことができた。
7 3 TEXT_MANWIL005_00550_SEQ_03 リリラを狙って襲いかかってきた妖異も、変な機械を持った男の助力により討伐することができたが……そのあとに見た映像は、一体なんだったのだろうか。ウルダハ操車庫に戻り「パパシャン」に報告しよう。
8 4 TEXT_MANWIL005_00550_SEQ_04 パパシャンによれば、あの変な機械を持った男は「サンクレッド」といい、エーテルにまつわる調査をしている賢人であるらしい。ともあれ、冒険者の活躍によって、リリラを見つけることができた。引き続き、ウルダハ市民の力になれるよう努力しよう。
9 5 TEXT_MANWIL005_00550_SEQ_05
10 6 TEXT_MANWIL005_00550_SEQ_06
11 7 TEXT_MANWIL005_00550_SEQ_07
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27 23 TEXT_MANWIL005_00550_SEQ_23
28 24 TEXT_MANWIL005_00550_TODO_00 リリラを捜す
29 25 TEXT_MANWIL005_00550_TODO_01 パパシャンと話す
30 26 TEXT_MANWIL005_00550_TODO_02 パパシャンと話す
31 27 TEXT_MANWIL005_00550_TODO_03
32 28 TEXT_MANWIL005_00550_TODO_04
33 29 TEXT_MANWIL005_00550_TODO_05
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44 40 TEXT_MANWIL005_00550_TODO_16
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48 44 TEXT_MANWIL005_00550_TODO_20
49 45 TEXT_MANWIL005_00550_TODO_21
50 46 TEXT_MANWIL005_00550_TODO_22
51 47 TEXT_MANWIL005_00550_TODO_23
52 48 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿! お主を信用できる冒険者とみこんで、 折り入ってお願いがあるのです!
53 49 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_001 急を要することなのです! どうか、話だけでも聞いてもらえんだろうか!
54 50 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_002 助かりますぞ! 早速、話を聞いていただきたい!
55 51 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_003 先ほど、某家の「リリラお嬢様」というお方がいらして、 この辺りをウロウロフラフラして居られたのですが……。
56 52 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_004 実は、私がチョッッッッと目を離した隙に、 行方が解らなくなってしまわれましてな!
57 53 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_005 リリラお嬢様に万が一があれば、私のような者の首は、 100回飛んでも許されぬこと! いやいや、万が一もあってはならんことなのです!
58 54 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_006 すでに、何人かの冒険者に捜索依頼を出しはしたものの、 落ち着いて待っておれんのですわい……。
59 55 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_007 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿! お主も、リリラお嬢様の捜索に、 ご助力を願えんだろうか!
60 56 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_008 ありがたい、恩にきますぞ! 何としてでも、リリラお嬢様を見つけ出してくだされ!
61 57 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_009 ここから東南の「ササガン大王樹」の方面は、 まだ誰も向かわせておりませぬ。
62 58 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿! その辺りを中心に捜索をお願いいたしますぞ!
63 59 TEXT_MANWIL005_00550_LILILA_000_15 (-ローブ姿の少女-)……ササガン様……
64 60 TEXT_MANWIL005_00550_000010_LILILA (-ローブ姿の少女-)ササガン様、申し訳ありません……。 わたくしの不徳で、 大切なものを奪われてしまいました……。
65 61 TEXT_MANWIL005_00550_000020_LILILA (-ローブ姿の少女-)誰じゃ!
66 62 TEXT_MANWIL005_00550_000030_THANCRED (-手練れらしき優男-)ふぅ……。 探しましたよ、リリラ様。
67 63 TEXT_MANWIL005_00550_000040_THANCRED (-手練れらしき優男-)お一人で出歩いては危ないと、 何度言ったら、ご分別なさるんです?
68 64 TEXT_MANWIL005_00550_000050_LILILA 放っておけ! リリラは一人になりたいのじゃ! あっちへ行け!
69 65 TEXT_MANWIL005_00550_000060_THANCRED (-手練れらしき優男-)そうはいきません。 このところ物騒ですからね。
70 66 TEXT_MANWIL005_00550_000070_THANCRED (-手練れらしき優男-)それに、ここのエーテルは乱れています。 嫌な感じがするのです。
71 67 TEXT_MANWIL005_00550_000080_THANCRED (-手練れらしき優男-)さぁ、帰りましょう。 皆、心配していますよ。
72 68 TEXT_MANWIL005_00550_000090_THANCRED (-手練れらしき優男-)君は所長が言っていた冒険者だな? ご苦労だったな。
73 69 TEXT_MANWIL005_00550_000100_THANCRED (-手練れらしき優男-)リリラ様は、このとおりヤンチャでね。 俺も所長も、よく苦労をかけさせられているんだ。
74 70 TEXT_MANWIL005_00550_000110_THANCRED (-手練れらしき優男-)おや……君は……。 以前、俺と会ったことが?
75 71 TEXT_MANWIL005_00550_000120_THANCRED (-手練れらしき優男-)なんだか、懐かしい感じがしたものだから。 人違いのようだ、失礼したね。
76 72 TEXT_MANWIL005_00550_000130_THANCRED (-手練れらしき優男-)一緒に所長のところへ帰るとしよう。 リリラ様を無事保護したと伝えにね。
77 73 TEXT_MANWIL005_00550_000140_THANCRED (-手練れらしき優男-)やれやれ……。 敵の多いお嬢様だよ、まったく。
78 74 TEXT_MANWIL005_00550_000150_THANCRED (-手練れらしき優男-)リリラ様、下がっていてください。
79 75 TEXT_MANWIL005_00550_000160_THANCRED (-手練れらしき優男-)君、手を貸してくれ。 やるしかないみたいだぞ!
80 76 TEXT_MANWIL005_00550_100170_THANCRED ふう……。
81 77 TEXT_MANWIL005_00550_100180_MOTHERCRYSTAL 聞いて……感じて……考えて……
82 78 TEXT_MANWIL005_00550_300190_THANCRED (-手練れらしき優男-)気が付いたかい?
83 79 TEXT_MANWIL005_00550_300200_LILILA ……今の魔物は何だったのじゃ?
84 80 TEXT_MANWIL005_00550_300210_THANCRED (-手練れらしき優男-)異界ヴォイドに棲むという、妖異の一種です。
85 81 TEXT_MANWIL005_00550_300220_LILILA あれが話に聞く妖異……。
86 82 TEXT_MANWIL005_00550_300230_THANCRED (-手練れらしき優男-)しかし、こんな化け物を使役するとは、 ただの賊ではないようだな。
87 83 TEXT_MANWIL005_00550_300240_THANCRED (-手練れらしき優男-)ところで、君、大丈夫かい?
88 84 TEXT_MANWIL005_00550_300250_THANCRED (-手練れらしき優男-)エーテルにでも酔ったんだろうか。 戦闘のあと、急に倒れたから驚いたよ。
89 85 TEXT_MANWIL005_00550_300260_THANCRED (-手練れらしき優男-)なんだって……? 大きなクリスタル……? いったい何の話を……。
90 86 TEXT_MANWIL005_00550_300270_THANCRED (-手練れらしき優男-)なるほどね……これは、思わぬ収穫だ。 いやすまない、こちらの話だよ。
91 87 TEXT_MANWIL005_00550_300280_THANCRED (-手練れらしき優男-)私……っと、俺は一足先に帰って、この件を、 しかるべきところに報告しなければならない。
92 88 TEXT_MANWIL005_00550_300290_THANCRED (-手練れらしき優男-)冒険者さん。 リリラ様のことをお願いします。
93 89 TEXT_MANWIL005_00550_300300_LILILA なっ! わら……わたくしは子供ではない!
94 90 TEXT_MANWIL005_00550_300310_LILILA じいのところくらいなら、自分で戻れるわ!
95 91 TEXT_MANWIL005_00550_300320_THANCRED (-手練れらしき優男-)やれやれ……。 本当にヤンチャなお嬢様だ。
96 92 TEXT_MANWIL005_00550_300330_THANCRED (-手練れらしき優男-)では、俺たちも帰るとしようか。
97 93 TEXT_MANWIL005_00550_300340_THANCRED (-手練れらしき優男-)君とは、また近いうちに会いそうな気がするよ。 それまでしばしのお別れだ。
98 94 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_020 リリラ様、よくぞご無事で! じいは……じいは……本当に心配いたしましたぞ!
99 95 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_021 お嬢様に何かあったら、もうどうしようかと……。 じいの寿命を、どれほど縮めたら気がすむのですか!
100 96 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_022 剣を置き、引退してから15年……。 しかしながら、お嬢様をお守りする務めだけは、 1日たりとも忘れてはおらぬのですぞ!
101 97 TEXT_MANWIL005_00550_LILILA_023 ……じいも知っておろう。 私は……責任をとらねばならんのじゃ……。
102 98 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_024 そのことは、お忘れくだされ。 じいたちが全て元通りにしてご覧にいれます。
103 99 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_025 お嬢様は、それを待っていてくださればよいのです。 このようなことで、お嬢様に万が一があれば、 それこそ大事ではすまないのですからな。
104 100 TEXT_MANWIL005_00550_LILILA_026 わかった、もうせぬ。 じいと約束しよう。 ……それでよいじゃろう?
105 101 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_027 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿! よく戻ってくださった!
106 102 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_028 捜索のために雇った冒険者に、お主の向かった辺りで、 魔物との戦闘があったと聞きましてな。 心配しておったところでしたわい。
107 103 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_029 それにしても、なんとお礼を申し上げたらよいことか! リリラ様を守ってくださって、感謝いたしますぞ!
108 104 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_030 ……珍妙な機械を持った男性を見たですと? その者なら「サンクレッド」という賢人でしょうな。
109 105 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_031 以前からウルダハに滞在しておって、 なんでも、エーテルにまつわる調査をしておるとか。 格好こそ怪しいものの、不審なものではありませぬ。
110 106 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_032 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。 お主のような腕の立つ冒険者が訪れたことを 嬉しく思いますぞ。
111 107 TEXT_MANWIL005_00550_PAPASHAN_033 これからも、どうかウルダハ市民の力になってくだされ。 よろしく頼みましたぞ!
112 108 TEXT_MANWIL005_00550_SCENE00002_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「ササガン大王樹の下で」のバトルを開始しますか?
113 109 TEXT_MANWIL005_00550_SCENE00002_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
114 110 TEXT_MANWIL005_00550_SCENE00002_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
115 111 TEXT_MANWIL005_00550_SYSTEM_000_40 これより、インスタンスバトルが開始されます。 インスタンスバトルとは、 特別なクエストでのみ発生する特殊な戦闘です。
116 112 TEXT_MANWIL005_00550_SYSTEM_000_41 これから表示されるHowToをよく読んでから、 インスタンスバトルに挑戦してください。
117 113 TEXT_MANWIL005_00550_QIB_TODO001 ブランガたちを倒せ!
118 114 TEXT_MANWIL005_00550_THANCRED_BATTLETALK_SQ_01_01 リリラ様は下がってくれたな。 さて、さっさと片付けるぞ!
119 115 TEXT_MANWIL005_00550_THANCRED_BATTLETALK_SQ_02_01 チッ……まだ来るのか!
120 116 TEXT_MANWIL005_00550_THANCRED_BATTLETALK_SQ_02_02 俺はデカ物を狙う! そこの小さいやつを任せたぜ!
121 117 TEXT_MANWIL005_00550_THANCRED_BATTLETALK_SQ_02_03 君、俺がケアルで回復するから離れないように!
122 118 TEXT_MANWIL005_00550_THANCRED_BATTLETALK_SQ_03_01 やれやれ、また増援とはね……。 話し合いで解決したくなってきたよ。
123 119 TEXT_MANWIL005_00550_THANCRED_BATTLETALK_SQ_HP15 だいぶ弱ってきたな。 もう少しだ、たたみかけるぜ!
124 120 TEXT_MANWIL005_00550_THANCRED_BATTLETALK_PLAYER_ALMOST_DOWN おい君、大丈夫か!?
+305
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0,"TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_00","クイックサンドのモモディは、冒険者の腕を見込んで頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_01","モモディが言うには、最近、王宮から王冠が盗まれる事件が起こったらしい。封書の宛先にあるオワインとは、事件の原因だと噂されている人物だそうだ。モモディは信頼する冒険者に、手紙を銀冑団まで届けてほしいようだ。銀冑団総長室にいる「オワイン」に「オワイン宛の封書」を届けに行こう。"
2,"TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_02","封書には王冠を奪った賊からの伝言が記されていたようだ。賊との取り引きを成功させるためには、オワインを護衛する必要がある。「アンホーリーエアー」に向かい、オワインを待とう。"
3,"TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_03","無事に賊を討伐することができた。"
4,"TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_04","「天使い」だという魔道士の近くに落ちていた水晶、異邦シャーレアンの民だというサンクレッド……。不思議に思う点は多いが、ともあれ事件は解決を見たようだ。銀冑団総長室の「パパシャン」に報告しよう。"
5,"TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_05","ウルダハのために活躍した冒険者へ、女王ナナモは深く感謝しているようだ。その印として、ある品の進呈と晩餐会への招待をしてくれた。女王ナナモに仕えるラウバーンも、活躍目覚ましい冒険者が晩餐会へ出席することを望んでいるようだ。これからも、ウルダハの力になれるよう努めていこう。"
6,"TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_06",""
7,"TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_07",""
8,"TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_08",""
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10,"TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_10",""
11,"TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_11",""
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23,"TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANWIL007_00551_TODO_00","銀冑団総長室のオワインにオワイン宛の封書を渡す"
25,"TEXT_MANWIL007_00551_TODO_01","アンホーリーエアーでオワインを待つ"
26,"TEXT_MANWIL007_00551_TODO_02","銀冑団総長室のパパシャンに報告"
27,"TEXT_MANWIL007_00551_TODO_03","銀冑団総長室のパパシャンに報告"
28,"TEXT_MANWIL007_00551_TODO_04",""
29,"TEXT_MANWIL007_00551_TODO_05",""
30,"TEXT_MANWIL007_00551_TODO_06",""
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47,"TEXT_MANWIL007_00551_TODO_23",""
48,"TEXT_MANWIL007_00551_MOMODI_050_1","よかったわ、引き受けてくれるのね。
実はね……。"
49,"TEXT_MANWIL007_00551_MOMODI_000_1","このウルダハは、対外的には王政をとって、
ナナモ女王陛下を元首と仰いでいるわ。"
50,"TEXT_MANWIL007_00551_MOMODI_000_2","でも実際は、「砂蠍衆」と呼ばれる
6人の有力者による合議制によって動いている……。
彼らは圧倒的な富で、政治の実権を握っているの。"
51,"TEXT_MANWIL007_00551_MOMODI_000_3","……そんなウルダハで、最近ある事件が起きたの。
公にはなっていないのだけど、
王宮から、王家の象徴である王冠が盗まれたらしいのよ。"
52,"TEXT_MANWIL007_00551_MOMODI_000_4","傀儡の女王だと言われて、ただでさえ肩身の狭い王家が、
この事件のために、さらに面目を失ったって聞いたわ。"
53,"TEXT_MANWIL007_00551_MOMODI_000_5","手紙の宛先のオワインさん……。
この事件で、王冠が盗まれる原因になったって
噂の人なのよ。"
54,"TEXT_MANWIL007_00551_MOMODI_000_6","わたしの勘だけど……。
この手紙を書いたのって、事件の犯人かもしれないわ。"
55,"TEXT_MANWIL007_00551_MOMODI_000_7","事件の噂が立った後に、その人に宛て、
銀冑団にまで届けに行かせる……。
わざと目立つようにしてるのが、どうも引っかかるの。"
56,"TEXT_MANWIL007_00551_MOMODI_000_8","この手紙、あなたが渡しに行ったほうがいいわ。
……きっと冒険者の力が必要になる。
わたしの名前を出せば、案内してもらえるはずよ。"
57,"TEXT_MANWIL007_00551_MOMODI_000_9","もしかしたら、ウルダハの未来に関わることになる。
このクイックサンドの未来もね。
……頼んだわよ。"
58,"TEXT_MANWIL007_00551_SULTANSWORMA_000_10","ここより先は銀冑団総長室。
無用の者は入ることまかりならん。"
59,"TEXT_MANWIL007_00551_SULTANSWORMA_000_11","何? クイックサンドのモモディ女史からの使いとな?
……わかった。事情があるなら話は別だ。
中に案内しよう。"
60,"TEXT_MANWIL007_00551_Q1_000_1","銀冑団総長室に入る?"
61,"TEXT_MANWIL007_00551_A1_000_1","はい"
62,"TEXT_MANWIL007_00551_A1_000_2","いいえ"
63,"TEXT_MANWIL007_00551_SULTANSWORMA_000_12","まさか、モモディ女史からの使いとは出まかせか!?
栄えある銀冑団を虚仮にしようというのであれば、
ただではおかんぞ!"
64,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_20","いかにも、私がオワインだ。
冒険者が銀冑団に用があるのか?"
65,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_21","私に手紙だと?
なぜ冒険者が届けに来るのだ。
……ともかく、受け取ろう。"
66,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_22","こ、これは……。
……冒険者よ。
お前は、この中身を読んだか?"
67,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_23","そうか、ならいい……。
お前が心ある冒険者でよかったよ。"
68,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_24","冒険者よ。
モモディ女史が見込んだお前を信じて、
ひとつ仕事を頼みたい。"
69,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_25","私は近々、ある取り引きに出向かなければならない。
その時の護衛を依頼したいのだ……。"
70,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_26","……いや、隠しごとはよそう。
すでに噂も立っている。
冒険者なら耳にしているだろうからな。"
71,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_27","ウルダハ王家の王冠が、
式典中に盗まれたという話を知っているか?"
72,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_28","その時、王冠を警護していたのは私なのだ……。
日々の平穏に慣れ、油断していた自分が恥ずかしい。"
73,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_29","お前が届けてくれた手紙……。
これは、その王冠を奪った賊からの取り引きの伝言だ。"
74,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_30","「アンホーリーエアー」に行き、あるものを引き渡せば、
王冠を返すと言ってきている。"
75,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_31","……私は、この命に代えても、
その取引を成立させなければならない。
ナナモ女王陛下のために……。"
76,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_32","しかし相手は、ウルダハでも有名な犯罪者集団。
それに、自分は実戦はからっきしだ。"
77,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_33","冒険者よ。
「アンホーリーエアー」への護衛を頼む!"
78,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_40","冒険者よ、護衛の任務、よろしく頼んだぞ。
取り引き場所は「アンホーリーエアー」、
ブラックブラッシュ停留所を東に行った先だ。"
79,"TEXT_MANWIL007_00551_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「至宝の影で蠢く闇」のバトルを開始しますか?"
80,"TEXT_MANWIL007_00551_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
81,"TEXT_MANWIL007_00551_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
82,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_50","約束のものは持ってきた。
さあ、王冠を返してもらおう!"
83,"TEXT_MANWIL007_00551_GARIBALD_000_51","王冠はこちらに……。
ただ、渡すのはそちらが先ですよ。"
84,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_52","卑怯なっ!
その後に、貴様らが王冠を返す保証が
ないではないか!"
85,"TEXT_MANWIL007_00551_GARIBALD_000_53","おやおや……。
卑怯はあなたでしょう、不名誉なオワイン殿。
他言無用と手紙に記したのに、冒険者など引き連れて……。"
86,"TEXT_MANWIL007_00551_GARIBALD_000_54","我々こそ不安ですよ。
王冠を渡したとたん、四方から矢の嵐。
……なんてことが、あるかもしれないのですから。"
87,"TEXT_MANWIL007_00551_GARIBALD_000_55","この取り引きは無効ですね……。
ふいにしたのは……あなただ、オワイン殿。
後悔なさるといい。"
88,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_56","ま、待て!
約束の霊薬はこれだ、持って行け!"
89,"TEXT_MANWIL007_00551_GARIBALD_000_57","聞いていたとおり、水仙の香りが漂っています。
どうやら、本物のようですね……。"
90,"TEXT_MANWIL007_00551_GARIBALD_000_58","ヒヒヒヒッ、ついに手に入れたぞ……。
人をゾンビーと化し、真に不滅の兵と成す、
ウルダハの禁忌……。"
91,"TEXT_MANWIL007_00551_GARIBALD_000_59","近衛騎士でなければ、とても入ることができない、
王宮の宝物庫の奥に秘蔵されていた、
幻の霊薬「ゾンビパウダー」!"
92,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_60","なにっ!?
若返りの薬では……ないだと……!?
だましたのか、貴様っ!"
93,"TEXT_MANWIL007_00551_GARIBALD_000_61","何も知らずに、ウルダハを滅ぼしかねない薬を
持ち出してくるとは!"
94,"TEXT_MANWIL007_00551_GARIBALD_000_62","貴様は、本当に不名誉な男だな!
不名誉過ぎて、生きているのも辛かろう!?"
95,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_63","……すまない冒険者、お前を巻き込んでしまった。
かくなる上は、我が命を捨ててでも……。"
96,"TEXT_MANWIL007_00551_PAPASHAN_000_64","(-????-)軽々に命を捨ててはならぬ!
お主の命は、ナナモ様のものじゃ!"
97,"TEXT_MANWIL007_00551_PAPASHAN_000_65","話はあとだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
……ゆくぞ、オワイン!
ウルダハ王家の名の下に、不埒な賊を成敗してくれようぞ!"
98,"TEXT_MANWIL007_00551_GARIBALD_000_66","王家だと……?
おかざりが何をぬかすか!
ええい、そこの冒険者もまとめて皆殺しだ!"
99,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_70","はあっ…はあっ……。
パパシャン殿が……なぜ、ここに……?"
100,"TEXT_MANWIL007_00551_PAPASHAN_000_71","宝物庫で、お主が何やらやっているのを
局長が見かけてな……。"
101,"TEXT_MANWIL007_00551_PAPASHAN_000_72","王冠のことで、お主に危害が及ばぬよう、
付いて行ってやれと頼まれたのだ。"
102,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_73","ラウバーン局長が……?"
103,"TEXT_MANWIL007_00551_SULTANSWORM_000_74","こっちにも、賊の一団がいたぞ!"
104,"TEXT_MANWIL007_00551_PAPASHAN_000_75","逃がすな、追え!
こちらは罠じゃ、おそらく王冠はその一団が持っておる!
……オワイン、我々も行くぞ!"
105,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_76","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、感謝する。
私たちは王冠を奪還してくる!
後ほど、ウルダハでお会いしよう!"
106,"TEXT_MANWIL007_00551_MASKEDMAGUS_000_77","なるほど、それが力の理由か……。
どうりで石人形ごときではかなわぬはずだ。"
107,"TEXT_MANWIL007_00551_MASKEDMAGUS_000_78","しかし……!
これはどうかな?"
108,"TEXT_MANWIL007_00551_MASKEDMAGUS_000_79","<UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理の嘆き声よ。
空虚に有りし夾雑の御霊を呼び出さん……。
出よ、深淵の悍魂よ!<UIForeground>01</UIForeground>"
109,"TEXT_MANWIL007_00551_MASKEDMAGUS_000_80","貴様は危険な存在だ。
ここで芽を摘んでおくとしよう。"
110,"TEXT_MANWIL007_00551_MASKEDMAGUS_000_90","我ら「天使い」の……秘術が……。
……打ち破られるとは……。"
111,"TEXT_MANWIL007_00551_THANCRED_000_91","<RubyCharaters>FF07E5A4A9E4BDBFFF0DE38182E381BEE381A4E3818B</RubyCharaters>いだと?
……そうだったのか。"
112,"TEXT_MANWIL007_00551_THANCRED_000_92","混乱の創造主「天使い」。
いや、伝承に沿って「アシエン」と呼ぶべきか……。
実在していたとは。"
113,"TEXT_MANWIL007_00551_THANCRED_000_93","蛮族の陰にアシエン有り、という情報は、
本当だったんだな。"
114,"TEXT_MANWIL007_00551_THANCRED_000_94","それが、シャーレアンから来た目的か……だって?
なぜ、俺が異邦の……。
シャーレアンの民だと解ったんだ?"
115,"TEXT_MANWIL007_00551_THANCRED_000_95","……いや、言わなくていい。
君は「あの力」を持っているようだ。"
116,"TEXT_MANWIL007_00551_THANCRED_000_96","嫌な気配を感じて来てみれば、
こんなことになっていたなんてな。
……でも、お陰で収穫があったよ。"
117,"TEXT_MANWIL007_00551_THANCRED_000_97","しかし、お見事だったな!
あんな化け物を撃退するとは。"
118,"TEXT_MANWIL007_00551_THANCRED_000_98","……と、そんな顔をしないでくれ。
君を試そうとしたわけじゃないさ。
アシエンの登場は「俺たち」にも予想外だったんだ。"
119,"TEXT_MANWIL007_00551_THANCRED_000_99","なんにせよ、これで王宮の方は落ち着くだろう。
君も、銀冑団へ報告に帰るといい。
……また会おう!"
120,"TEXT_MANWIL007_00551_SULTANSWORMA_000_110","オワインさんから話は聞いている。
さぁ、早く中へ入りたまえ。"
121,"TEXT_MANWIL007_00551_SULTANSWORMA_000_111","用向きがあれば、
遠慮なく自分に声をかけたまえ。"
122,"TEXT_MANWIL007_00551_PAPASHAN_000_200","実は、私は元銀冑団でしてな。
今は退役し、ウルダハ操車庫の所長をやっておりますわい。"
123,"TEXT_MANWIL007_00551_PAPASHAN_000_201","ナナモ女王陛下が、お忍びで外出されるときには、
よく私を訪ねてくださってな。
お目付け役をやらせていただいておるのですよ。"
124,"TEXT_MANWIL007_00551_PAPASHAN_000_202","あれから、無事に王冠を奪還し、王家に返還いたした。
ナナモ女王陛下も、それはそれはお喜びじゃったよ。
……すべては、お主のおかげじゃ!"
125,"TEXT_MANWIL007_00551_PAPASHAN_000_203","先だっては、その我が主を救っていただき、
そしてまた、若き騎士の手助けをしていただいた。
心より、お礼申し上げる。"
126,"TEXT_MANWIL007_00551_400010_LADYSMAID","ナルザルの神子にしてザナラーンの守護者、
第十七代ウルダハ王、
ナナモ・ウル・ナモ陛下のおな~り~。"
127,"TEXT_MANWIL007_00551_400020_SULTANSWORM","ナナモ様!"
128,"TEXT_MANWIL007_00551_400030_SULTANSWORM","ナナモ様だ!"
129,"TEXT_MANWIL007_00551_400040_NANAMOULNAMO","そなたか。
わらわのために尽力した冒険者と言うのは。"
130,"TEXT_MANWIL007_00551_400050_NANAMOULNAMO","礼を言いにきた。
褒めてつかわすぞ!"
131,"TEXT_MANWIL007_00551_400060_NANAMOULNAMO","この度の褒美の品じゃ。
取っておくがよい。"
132,"TEXT_MANWIL007_00551_400070_NANAMOULNAMO","ラウバーンや。"
133,"TEXT_MANWIL007_00551_400080_RAUBAHN","ハッ!"
134,"TEXT_MANWIL007_00551_400090_NANAMOULNAMO","後日に晩餐会が予定されておったであろう?
この者も、その場へ。"
135,"TEXT_MANWIL007_00551_400100_RAUBAHN","仰せのとおりに。"
136,"TEXT_MANWIL007_00551_400110_RAUBAHN","貴様が噂の冒険者か。
ウルダハのために活躍しておるそうだな。"
137,"TEXT_MANWIL007_00551_400120_RAUBAHN","貴様は……?
クッ、頭の中がうずく……。"
138,"TEXT_MANWIL007_00551_400130_RAUBAHN","ダメだ。
まるで霞がかかったように……。"
139,"TEXT_MANWIL007_00551_400140_RAUBAHN","……しかし、不思議なものだ。
お互い、面識はないはずなのに、
このような懐かしさを感じるとはな……。"
140,"TEXT_MANWIL007_00551_400150_RAUBAHN","吾輩は、ラウバーン・アルディン。
ナナモ女王陛下の元で、
ウルダハの<RubyCharaters>FF04E694BFFF10E381BEE381A4E3828AE38194E381A8</RubyCharaters>を担う者だ。"
141,"TEXT_MANWIL007_00551_400160_RAUBAHN","貴様のような有能な冒険者が
我が国を訪れたことは<RubyCharaters>FF07E583A5E58096FF10E3818EE38287E38186E38193E38186</RubyCharaters>につきる。"
142,"TEXT_MANWIL007_00551_400170_RAUBAHN","女王陛下の仰せだ。
ぜひとも晩餐会に出席してほしい。"
143,"TEXT_MANWIL007_00551_400180_SULTANSWORM","なんと!"
144,"TEXT_MANWIL007_00551_400190_SULTANSWORM","すばらしい……!"
145,"TEXT_MANWIL007_00551_400200_RAUBAHN","では、待っておるぞ。"
146,"TEXT_MANWIL007_00551_400210_RAUBAHN","それから……。
これからもウルダハに力を貸してくれたまえ。
貴様に、クリスタルの導きがあらんことを。"
147,"TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_120","銀冑団の、いや、ウルダハ王家の名誉は
お前の手によって守られたのだ。
礼を言うぞ、冒険者!"
148,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_TODO001","ガリバルドたちを倒せ!"
149,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_PAPASHAN_BATTLETALK01","これでも昔は近衛騎士!
わしの実力を見せてやるわい!"
150,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_PAPASHAN_BATTLETALKBOSS_HP25_REACT","もう少しじゃ! 冒険者殿、全力で攻めますぞ!"
151,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_OWYNE_BATTLETALK01","実戦経験が少なくたって、戦ってみせる!
冒険者よ、雑魚から片付けるぞ!"
152,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_OWYNE_BATTLETALKBALLOON_01","実戦の経験不足か!?"
153,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_GARIBALD_BATTLETALK_BALLOON_01","こしゃくな真似を!"
154,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_GARIBALD_BATTLETALK_BALLOON_02","王家に媚び諂う雑魚どもがぁ!"
155,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_PAPASHAN_BATTLETALK02","増援じゃと!? 周辺に潜んでおったのか!"
156,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_OWYNE_BATTLETALK02","依代も無しに妖異を召喚しただと!?
ええい、なんとしても耐えるんだ!"
157,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_GARIBALD_BATTLETALK_01","銀冑団の力、侮ったか……!?
ならば、天使いの秘術にて沈めてくれる!"
158,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_GARIBALD_BATTLETALK_03","出よ、深淵に棲みし異形の者よ!
我の言葉に従い、奴らを蹴散らせ!"
159,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_PAPASHAN_BATTLETALKHP50","齢には勝てぬと!?"
160,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_PAPASHAN_BATTLETALKDEAD","ひ、姫様……ナナモ様……。"
161,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_OWYNE_BATTLETALKDEAD","くそ、こんなところで……。
私には王冠を取り戻す使命が……。"
162,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_SULTANSWORMA_DEAD","つ、強い……。"
163,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_SULTANSWORMB_DEAD","ここまでか……。"
164,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_TODO002","仮面の魔道士たちを倒せ!"
165,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_001","死ぬがいい……穢れた力を持つものよ!"
166,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_POISON","ハハハッ! その猛毒で、もがき苦しむがいい!"
167,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01","チッ……邪魔が入ったか……
構わん、まとめて葬ってやる!"
168,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP60","ここまでの力とは……!?"
169,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_SANCRED_ENTER","間に合ったな! 助太刀するぜ!"
170,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP40","貴様の力は一体!?"
171,"TEXT_MANWIL007_00551_QIB_SANCRED_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP20","いける! よし、一気にたたみかけるぜ!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_00 クイックサンドのモモディは、冒険者の腕を見込んで頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_01 モモディが言うには、最近、王宮から王冠が盗まれる事件が起こったらしい。封書の宛先にあるオワインとは、事件の原因だと噂されている人物だそうだ。モモディは信頼する冒険者に、手紙を銀冑団まで届けてほしいようだ。銀冑団総長室にいる「オワイン」に「オワイン宛の封書」を届けに行こう。
6 2 TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_02 封書には王冠を奪った賊からの伝言が記されていたようだ。賊との取り引きを成功させるためには、オワインを護衛する必要がある。「アンホーリーエアー」に向かい、オワインを待とう。
7 3 TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_03 無事に賊を討伐することができた。
8 4 TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_04 「天使い」だという魔道士の近くに落ちていた水晶、異邦シャーレアンの民だというサンクレッド……。不思議に思う点は多いが、ともあれ事件は解決を見たようだ。銀冑団総長室の「パパシャン」に報告しよう。
9 5 TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_05 ウルダハのために活躍した冒険者へ、女王ナナモは深く感謝しているようだ。その印として、ある品の進呈と晩餐会への招待をしてくれた。女王ナナモに仕えるラウバーンも、活躍目覚ましい冒険者が晩餐会へ出席することを望んでいるようだ。これからも、ウルダハの力になれるよう努めていこう。
10 6 TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_06
11 7 TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_07
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25 21 TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_21
26 22 TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_22
27 23 TEXT_MANWIL007_00551_SEQ_23
28 24 TEXT_MANWIL007_00551_TODO_00 銀冑団総長室のオワインにオワイン宛の封書を渡す
29 25 TEXT_MANWIL007_00551_TODO_01 アンホーリーエアーでオワインを待つ
30 26 TEXT_MANWIL007_00551_TODO_02 銀冑団総長室のパパシャンに報告
31 27 TEXT_MANWIL007_00551_TODO_03 銀冑団総長室のパパシャンに報告
32 28 TEXT_MANWIL007_00551_TODO_04
33 29 TEXT_MANWIL007_00551_TODO_05
34 30 TEXT_MANWIL007_00551_TODO_06
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51 47 TEXT_MANWIL007_00551_TODO_23
52 48 TEXT_MANWIL007_00551_MOMODI_050_1 よかったわ、引き受けてくれるのね。 実はね……。
53 49 TEXT_MANWIL007_00551_MOMODI_000_1 このウルダハは、対外的には王政をとって、 ナナモ女王陛下を元首と仰いでいるわ。
54 50 TEXT_MANWIL007_00551_MOMODI_000_2 でも実際は、「砂蠍衆」と呼ばれる 6人の有力者による合議制によって動いている……。 彼らは圧倒的な富で、政治の実権を握っているの。
55 51 TEXT_MANWIL007_00551_MOMODI_000_3 ……そんなウルダハで、最近ある事件が起きたの。 公にはなっていないのだけど、 王宮から、王家の象徴である王冠が盗まれたらしいのよ。
56 52 TEXT_MANWIL007_00551_MOMODI_000_4 傀儡の女王だと言われて、ただでさえ肩身の狭い王家が、 この事件のために、さらに面目を失ったって聞いたわ。
57 53 TEXT_MANWIL007_00551_MOMODI_000_5 手紙の宛先のオワインさん……。 この事件で、王冠が盗まれる原因になったって 噂の人なのよ。
58 54 TEXT_MANWIL007_00551_MOMODI_000_6 わたしの勘だけど……。 この手紙を書いたのって、事件の犯人かもしれないわ。
59 55 TEXT_MANWIL007_00551_MOMODI_000_7 事件の噂が立った後に、その人に宛て、 銀冑団にまで届けに行かせる……。 わざと目立つようにしてるのが、どうも引っかかるの。
60 56 TEXT_MANWIL007_00551_MOMODI_000_8 この手紙、あなたが渡しに行ったほうがいいわ。 ……きっと冒険者の力が必要になる。 わたしの名前を出せば、案内してもらえるはずよ。
61 57 TEXT_MANWIL007_00551_MOMODI_000_9 もしかしたら、ウルダハの未来に関わることになる。 このクイックサンドの未来もね。 ……頼んだわよ。
62 58 TEXT_MANWIL007_00551_SULTANSWORMA_000_10 ここより先は銀冑団総長室。 無用の者は入ることまかりならん。
63 59 TEXT_MANWIL007_00551_SULTANSWORMA_000_11 何? クイックサンドのモモディ女史からの使いとな? ……わかった。事情があるなら話は別だ。 中に案内しよう。
64 60 TEXT_MANWIL007_00551_Q1_000_1 銀冑団総長室に入る?
65 61 TEXT_MANWIL007_00551_A1_000_1 はい
66 62 TEXT_MANWIL007_00551_A1_000_2 いいえ
67 63 TEXT_MANWIL007_00551_SULTANSWORMA_000_12 まさか、モモディ女史からの使いとは出まかせか!? 栄えある銀冑団を虚仮にしようというのであれば、 ただではおかんぞ!
68 64 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_20 いかにも、私がオワインだ。 冒険者が銀冑団に用があるのか?
69 65 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_21 私に手紙だと? なぜ冒険者が届けに来るのだ。 ……ともかく、受け取ろう。
70 66 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_22 こ、これは……。 ……冒険者よ。 お前は、この中身を読んだか?
71 67 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_23 そうか、ならいい……。 お前が心ある冒険者でよかったよ。
72 68 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_24 冒険者よ。 モモディ女史が見込んだお前を信じて、 ひとつ仕事を頼みたい。
73 69 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_25 私は近々、ある取り引きに出向かなければならない。 その時の護衛を依頼したいのだ……。
74 70 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_26 ……いや、隠しごとはよそう。 すでに噂も立っている。 冒険者なら耳にしているだろうからな。
75 71 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_27 ウルダハ王家の王冠が、 式典中に盗まれたという話を知っているか?
76 72 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_28 その時、王冠を警護していたのは私なのだ……。 日々の平穏に慣れ、油断していた自分が恥ずかしい。
77 73 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_29 お前が届けてくれた手紙……。 これは、その王冠を奪った賊からの取り引きの伝言だ。
78 74 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_30 「アンホーリーエアー」に行き、あるものを引き渡せば、 王冠を返すと言ってきている。
79 75 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_31 ……私は、この命に代えても、 その取引を成立させなければならない。 ナナモ女王陛下のために……。
80 76 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_32 しかし相手は、ウルダハでも有名な犯罪者集団。 それに、自分は実戦はからっきしだ。
81 77 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_33 冒険者よ。 「アンホーリーエアー」への護衛を頼む!
82 78 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_40 冒険者よ、護衛の任務、よろしく頼んだぞ。 取り引き場所は「アンホーリーエアー」、 ブラックブラッシュ停留所を東に行った先だ。
83 79 TEXT_MANWIL007_00551_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「至宝の影で蠢く闇」のバトルを開始しますか?
84 80 TEXT_MANWIL007_00551_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
85 81 TEXT_MANWIL007_00551_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
86 82 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_50 約束のものは持ってきた。 さあ、王冠を返してもらおう!
87 83 TEXT_MANWIL007_00551_GARIBALD_000_51 王冠はこちらに……。 ただ、渡すのはそちらが先ですよ。
88 84 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_52 卑怯なっ! その後に、貴様らが王冠を返す保証が ないではないか!
89 85 TEXT_MANWIL007_00551_GARIBALD_000_53 おやおや……。 卑怯はあなたでしょう、不名誉なオワイン殿。 他言無用と手紙に記したのに、冒険者など引き連れて……。
90 86 TEXT_MANWIL007_00551_GARIBALD_000_54 我々こそ不安ですよ。 王冠を渡したとたん、四方から矢の嵐。 ……なんてことが、あるかもしれないのですから。
91 87 TEXT_MANWIL007_00551_GARIBALD_000_55 この取り引きは無効ですね……。 ふいにしたのは……あなただ、オワイン殿。 後悔なさるといい。
92 88 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_56 ま、待て! 約束の霊薬はこれだ、持って行け!
93 89 TEXT_MANWIL007_00551_GARIBALD_000_57 聞いていたとおり、水仙の香りが漂っています。 どうやら、本物のようですね……。
94 90 TEXT_MANWIL007_00551_GARIBALD_000_58 ヒヒヒヒッ、ついに手に入れたぞ……。 人をゾンビーと化し、真に不滅の兵と成す、 ウルダハの禁忌……。
95 91 TEXT_MANWIL007_00551_GARIBALD_000_59 近衛騎士でなければ、とても入ることができない、 王宮の宝物庫の奥に秘蔵されていた、 幻の霊薬「ゾンビパウダー」!
96 92 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_60 なにっ!? 若返りの薬では……ないだと……!? だましたのか、貴様っ!
97 93 TEXT_MANWIL007_00551_GARIBALD_000_61 何も知らずに、ウルダハを滅ぼしかねない薬を 持ち出してくるとは!
98 94 TEXT_MANWIL007_00551_GARIBALD_000_62 貴様は、本当に不名誉な男だな! 不名誉過ぎて、生きているのも辛かろう!?
99 95 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_63 ……すまない冒険者、お前を巻き込んでしまった。 かくなる上は、我が命を捨ててでも……。
100 96 TEXT_MANWIL007_00551_PAPASHAN_000_64 (-????-)軽々に命を捨ててはならぬ! お主の命は、ナナモ様のものじゃ!
101 97 TEXT_MANWIL007_00551_PAPASHAN_000_65 話はあとだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。 ……ゆくぞ、オワイン! ウルダハ王家の名の下に、不埒な賊を成敗してくれようぞ!
102 98 TEXT_MANWIL007_00551_GARIBALD_000_66 王家だと……? おかざりが何をぬかすか! ええい、そこの冒険者もまとめて皆殺しだ!
103 99 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_70 はあっ…はあっ……。 パパシャン殿が……なぜ、ここに……?
104 100 TEXT_MANWIL007_00551_PAPASHAN_000_71 宝物庫で、お主が何やらやっているのを 局長が見かけてな……。
105 101 TEXT_MANWIL007_00551_PAPASHAN_000_72 王冠のことで、お主に危害が及ばぬよう、 付いて行ってやれと頼まれたのだ。
106 102 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_73 ラウバーン局長が……?
107 103 TEXT_MANWIL007_00551_SULTANSWORM_000_74 こっちにも、賊の一団がいたぞ!
108 104 TEXT_MANWIL007_00551_PAPASHAN_000_75 逃がすな、追え! こちらは罠じゃ、おそらく王冠はその一団が持っておる! ……オワイン、我々も行くぞ!
109 105 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_76 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、感謝する。 私たちは王冠を奪還してくる! 後ほど、ウルダハでお会いしよう!
110 106 TEXT_MANWIL007_00551_MASKEDMAGUS_000_77 なるほど、それが力の理由か……。 どうりで石人形ごときではかなわぬはずだ。
111 107 TEXT_MANWIL007_00551_MASKEDMAGUS_000_78 しかし……! これはどうかな?
112 108 TEXT_MANWIL007_00551_MASKEDMAGUS_000_79 <UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理の嘆き声よ。 空虚に有りし夾雑の御霊を呼び出さん……。 出よ、深淵の悍魂よ!<UIForeground>01</UIForeground>
113 109 TEXT_MANWIL007_00551_MASKEDMAGUS_000_80 貴様は危険な存在だ。 ここで芽を摘んでおくとしよう。
114 110 TEXT_MANWIL007_00551_MASKEDMAGUS_000_90 我ら「天使い」の……秘術が……。 ……打ち破られるとは……。
115 111 TEXT_MANWIL007_00551_THANCRED_000_91 <RubyCharaters>FF07E5A4A9E4BDBFFF0DE38182E381BEE381A4E3818B</RubyCharaters>いだと? ……そうだったのか。
116 112 TEXT_MANWIL007_00551_THANCRED_000_92 混乱の創造主「天使い」。 いや、伝承に沿って「アシエン」と呼ぶべきか……。 実在していたとは。
117 113 TEXT_MANWIL007_00551_THANCRED_000_93 蛮族の陰にアシエン有り、という情報は、 本当だったんだな。
118 114 TEXT_MANWIL007_00551_THANCRED_000_94 それが、シャーレアンから来た目的か……だって? なぜ、俺が異邦の……。 シャーレアンの民だと解ったんだ?
119 115 TEXT_MANWIL007_00551_THANCRED_000_95 ……いや、言わなくていい。 君は「あの力」を持っているようだ。
120 116 TEXT_MANWIL007_00551_THANCRED_000_96 嫌な気配を感じて来てみれば、 こんなことになっていたなんてな。 ……でも、お陰で収穫があったよ。
121 117 TEXT_MANWIL007_00551_THANCRED_000_97 しかし、お見事だったな! あんな化け物を撃退するとは。
122 118 TEXT_MANWIL007_00551_THANCRED_000_98 ……と、そんな顔をしないでくれ。 君を試そうとしたわけじゃないさ。 アシエンの登場は「俺たち」にも予想外だったんだ。
123 119 TEXT_MANWIL007_00551_THANCRED_000_99 なんにせよ、これで王宮の方は落ち着くだろう。 君も、銀冑団へ報告に帰るといい。 ……また会おう!
124 120 TEXT_MANWIL007_00551_SULTANSWORMA_000_110 オワインさんから話は聞いている。 さぁ、早く中へ入りたまえ。
125 121 TEXT_MANWIL007_00551_SULTANSWORMA_000_111 用向きがあれば、 遠慮なく自分に声をかけたまえ。
126 122 TEXT_MANWIL007_00551_PAPASHAN_000_200 実は、私は元銀冑団でしてな。 今は退役し、ウルダハ操車庫の所長をやっておりますわい。
127 123 TEXT_MANWIL007_00551_PAPASHAN_000_201 ナナモ女王陛下が、お忍びで外出されるときには、 よく私を訪ねてくださってな。 お目付け役をやらせていただいておるのですよ。
128 124 TEXT_MANWIL007_00551_PAPASHAN_000_202 あれから、無事に王冠を奪還し、王家に返還いたした。 ナナモ女王陛下も、それはそれはお喜びじゃったよ。 ……すべては、お主のおかげじゃ!
129 125 TEXT_MANWIL007_00551_PAPASHAN_000_203 先だっては、その我が主を救っていただき、 そしてまた、若き騎士の手助けをしていただいた。 心より、お礼申し上げる。
130 126 TEXT_MANWIL007_00551_400010_LADYSMAID ナルザルの神子にしてザナラーンの守護者、 第十七代ウルダハ王、 ナナモ・ウル・ナモ陛下のおな~り~。
131 127 TEXT_MANWIL007_00551_400020_SULTANSWORM ナナモ様!
132 128 TEXT_MANWIL007_00551_400030_SULTANSWORM ナナモ様だ!
133 129 TEXT_MANWIL007_00551_400040_NANAMOULNAMO そなたか。 わらわのために尽力した冒険者と言うのは。
134 130 TEXT_MANWIL007_00551_400050_NANAMOULNAMO 礼を言いにきた。 褒めてつかわすぞ!
135 131 TEXT_MANWIL007_00551_400060_NANAMOULNAMO この度の褒美の品じゃ。 取っておくがよい。
136 132 TEXT_MANWIL007_00551_400070_NANAMOULNAMO ラウバーンや。
137 133 TEXT_MANWIL007_00551_400080_RAUBAHN ハッ!
138 134 TEXT_MANWIL007_00551_400090_NANAMOULNAMO 後日に晩餐会が予定されておったであろう? この者も、その場へ。
139 135 TEXT_MANWIL007_00551_400100_RAUBAHN 仰せのとおりに。
140 136 TEXT_MANWIL007_00551_400110_RAUBAHN 貴様が噂の冒険者か。 ウルダハのために活躍しておるそうだな。
141 137 TEXT_MANWIL007_00551_400120_RAUBAHN 貴様は……? クッ、頭の中がうずく……。
142 138 TEXT_MANWIL007_00551_400130_RAUBAHN ダメだ。 まるで霞がかかったように……。
143 139 TEXT_MANWIL007_00551_400140_RAUBAHN ……しかし、不思議なものだ。 お互い、面識はないはずなのに、 このような懐かしさを感じるとはな……。
144 140 TEXT_MANWIL007_00551_400150_RAUBAHN 吾輩は、ラウバーン・アルディン。 ナナモ女王陛下の元で、 ウルダハの<RubyCharaters>FF04E694BFFF10E381BEE381A4E3828AE38194E381A8</RubyCharaters>を担う者だ。
145 141 TEXT_MANWIL007_00551_400160_RAUBAHN 貴様のような有能な冒険者が 我が国を訪れたことは<RubyCharaters>FF07E583A5E58096FF10E3818EE38287E38186E38193E38186</RubyCharaters>につきる。
146 142 TEXT_MANWIL007_00551_400170_RAUBAHN 女王陛下の仰せだ。 ぜひとも晩餐会に出席してほしい。
147 143 TEXT_MANWIL007_00551_400180_SULTANSWORM なんと!
148 144 TEXT_MANWIL007_00551_400190_SULTANSWORM すばらしい……!
149 145 TEXT_MANWIL007_00551_400200_RAUBAHN では、待っておるぞ。
150 146 TEXT_MANWIL007_00551_400210_RAUBAHN それから……。 これからもウルダハに力を貸してくれたまえ。 貴様に、クリスタルの導きがあらんことを。
151 147 TEXT_MANWIL007_00551_OWYNE_000_120 銀冑団の、いや、ウルダハ王家の名誉は お前の手によって守られたのだ。 礼を言うぞ、冒険者!
152 148 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_TODO001 ガリバルドたちを倒せ!
153 149 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_PAPASHAN_BATTLETALK01 これでも昔は近衛騎士! わしの実力を見せてやるわい!
154 150 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_PAPASHAN_BATTLETALKBOSS_HP25_REACT もう少しじゃ! 冒険者殿、全力で攻めますぞ!
155 151 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_OWYNE_BATTLETALK01 実戦経験が少なくたって、戦ってみせる! 冒険者よ、雑魚から片付けるぞ!
156 152 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_OWYNE_BATTLETALKBALLOON_01 実戦の経験不足か!?
157 153 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_GARIBALD_BATTLETALK_BALLOON_01 こしゃくな真似を!
158 154 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_GARIBALD_BATTLETALK_BALLOON_02 王家に媚び諂う雑魚どもがぁ!
159 155 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_PAPASHAN_BATTLETALK02 増援じゃと!? 周辺に潜んでおったのか!
160 156 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_OWYNE_BATTLETALK02 依代も無しに妖異を召喚しただと!? ええい、なんとしても耐えるんだ!
161 157 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_GARIBALD_BATTLETALK_01 銀冑団の力、侮ったか……!? ならば、天使いの秘術にて沈めてくれる!
162 158 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_GARIBALD_BATTLETALK_03 出よ、深淵に棲みし異形の者よ! 我の言葉に従い、奴らを蹴散らせ!
163 159 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_PAPASHAN_BATTLETALKHP50 齢には勝てぬと!?
164 160 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_PAPASHAN_BATTLETALKDEAD ひ、姫様……ナナモ様……。
165 161 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_OWYNE_BATTLETALKDEAD くそ、こんなところで……。 私には王冠を取り戻す使命が……。
166 162 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_SULTANSWORMA_DEAD つ、強い……。
167 163 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_SULTANSWORMB_DEAD ここまでか……。
168 164 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_TODO002 仮面の魔道士たちを倒せ!
169 165 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_001 死ぬがいい……穢れた力を持つものよ!
170 166 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_POISON ハハハッ! その猛毒で、もがき苦しむがいい!
171 167 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01 チッ……邪魔が入ったか…… 構わん、まとめて葬ってやる!
172 168 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP60 ここまでの力とは……!?
173 169 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_SANCRED_ENTER 間に合ったな! 助太刀するぜ!
174 170 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP40 貴様の力は一体!?
175 171 TEXT_MANWIL007_00551_QIB_SANCRED_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP20 いける! よし、一気にたたみかけるぜ!
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0,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_00","モモディは冒険者に晩餐会の事で伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_01","そろそろ晩餐会が始まる。「<Sheet(Item,4196,0)/>」を身に着け、ロイヤルプロムナードにいる「バーソロミュー」に話しかけよう。"
2,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_02","かつてエオルゼアには「光の戦士」と伝えられる英雄が存在し、彼らはカルテノーの戦いで人々のために命を賭して戦ったという。その戦いをずいぶん生々しく見たような気がするが……。ラウバーン局長が伝えたいことがあるようだ。「不滅隊:作戦本部」に赴き、「ラウバーン」に話かけよう。"
3,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_03","ラウバーンの頼みは、信頼を置く冒険者にしか託せないことらしい。どんな頼みも受けられるよう、冒険の準備を整えて、ラウバーンから詳しい話を聞こう。"
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24,"TEXT_MANWIL009_00552_TODO_00","<Sheet(Item,4196,0)/>を着けてバーソロミューと話す"
25,"TEXT_MANWIL009_00552_TODO_01","不滅隊:作戦本部のラウバーンと話す"
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47,"TEXT_MANWIL009_00552_TODO_23",""
48,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_1","どう? 晩餐会に出席する準備はできたかしら。
「<Sheet(Item,4196,0)/>」は、ただ持ってるだけじゃ駄目。
ちゃんと身につけるのが、<If(PlayerParameter(4))>淑女<Else/>紳士</If>のたしなみよ。"
49,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_2","晩餐会の会場は「香煙の間」。
ロイヤルプロムナードのバーソロミューさんに
話しかければ、香煙の間まで案内してくれるわ。"
50,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_3","ふふ、いよいよ社交界デビューかしら?
顔が緊張してるわよ。
リラックスして、いってらっしゃい!"
51,"TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_10","今宵は女王陛下主催の宮中晩餐会。
ここから先は、冒険者には無縁の場所だ。
早々に立ち去るがいい。"
52,"TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_11","……ややッ、その耳飾りはッ!
し、失礼致しました。ご招待客であられましたか!
どうぞ中にお入りくださいッ!"
53,"TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_12","招待客だと? 嘘をつけ。
招待者の証「<Sheet(Item,4196,0)/>」をつけていないではないか!"
54,"TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_13","もし、耳飾りを失くしてしまったというのであれば、
彫金師ギルドのセレンディピティー嬢に相談してみよ。
もう一度「<Sheet(Item,4196,0)/>」を用意してくれるだろう。"
55,"TEXT_MANWIL009_00552_000010_RAUBAHN","ナナモ女王陛下の御前である。"
56,"TEXT_MANWIL009_00552_000020_RAUBAHN","ナナモ様。"
57,"TEXT_MANWIL009_00552_000030_NANAMOULNAMO","苦しゅうない。"
58,"TEXT_MANWIL009_00552_000040_NANAMOULNAMO","ウルダハ第十七代国王、
ナナモ・ウル・ナモである。"
59,"TEXT_MANWIL009_00552_000050_NANAMOULNAMO","今宵の晩餐には、ウルダハのため、わらわのために、
奮闘した冒険者を呼んでおる。"
60,"TEXT_MANWIL009_00552_000060_NANAMOULNAMO","この英雄に、拍手を!"
61,"TEXT_MANWIL009_00552_000070_NANAMOULNAMO","では、皆の者。
この晩餐会を楽しむがよいぞ。"
62,"TEXT_MANWIL009_00552_000080_RAUBAHN","恥ずかしい話だが、このウルダハでは、
我々王党派と、商人たちを中心とした
共和派が対立していてな。"
63,"TEXT_MANWIL009_00552_000090_RAUBAHN","国内は難民だの、蛮族、蛮神と、
問題が山積みにも関わらず、
内部闘争でゴタゴタしている状態だ。"
64,"TEXT_MANWIL009_00552_000100_RAUBAHN","ナナモ様も健気にされているが、
周りがこうでは、心休まれる日もあるまい……。"
65,"TEXT_MANWIL009_00552_000110_RAUBAHN","国の平定に確たる意志で臨むため、
より強い王室を作っていかねばならん。"
66,"TEXT_MANWIL009_00552_000120_RAUBAHN","この度の件、ウルダハを代表して礼を言う。
感謝しておるぞ。
……我々には貴様のような冒険者の力が必要だな。"
67,"TEXT_MANWIL009_00552_000130_RAUBAHN","その輝きは一体……?"
68,"TEXT_MANWIL009_00552_000140_RAUBAHN","これは……。
もしや、光のクリスタルか……!?"
69,"TEXT_MANWIL009_00552_000150_RAUBAHN","貴様、以前に、母なるクリスタル……。
マザークリスタルに導かれたことが、あるのではないか?"
70,"TEXT_MANWIL009_00552_000160_RAUBAHN","そう、エーテル酔いに似た感覚を体験したことはないか?"
71,"TEXT_MANWIL009_00552_000170_RAUBAHN","なんということだ、光の意思に……。"
72,"TEXT_MANWIL009_00552_000180_RAUBAHN","かつて、このエオルゼアには、
蛮神と戦った者たちがいた。"
73,"TEXT_MANWIL009_00552_000190_RAUBAHN","その者たちは、
エオルゼア諸国が「グランドカンパニー」を設立すると、
その一員となり「ガレマール帝国」とも戦った。"
74,"TEXT_MANWIL009_00552_000200_RAUBAHN","世界を救うため、「エオルゼア同盟軍」の一員として、
5年前の「カルテノーの戦い」にも参加していた。"
75,"TEXT_MANWIL009_00552_000210_RAUBAHN","しかし、カルテノーを最後に、
その英雄たちは姿を消したのだ……。"
76,"TEXT_MANWIL009_00552_000220_RAUBAHN","残された人々は、英雄が自分たちのために、
命を賭して戦ったことを覚えている。
……確かに彼らはそこに居たのだ。"
77,"TEXT_MANWIL009_00552_000230_RAUBAHN","しかし、その名を口に出そうとすると、
日に焼けた書物を読み上げることができぬよう
声に出すことができず……。"
78,"TEXT_MANWIL009_00552_000240_RAUBAHN","その顔を思い出そうとすると、閃光の中にあるように、
輪郭が影に包まれてしまう。"
79,"TEXT_MANWIL009_00552_000250_RAUBAHN","この不可思議な現象から、
人々は英雄たちのことを「光の戦士たち」と
呼ぶようになった。"
80,"TEXT_MANWIL009_00552_000260_RAUBAHN","光の意思に導かれた貴様を見ていると
かつての英雄の話を思い出す。"
81,"TEXT_MANWIL009_00552_000270_RAUBAHN","そのクリスタルを大事にすることだ。"
82,"TEXT_MANWIL009_00552_000280_RAUBAHN","マザークリスタル……ハイデリンが、
貴様にそれを持たせた意味……それが解るまではな。"
83,"TEXT_MANWIL009_00552_000290_RAUBAHN","貴様は一介の冒険者で終わらず、
いずれは、世界をも左右する存在になるかもしれぬ。"
84,"TEXT_MANWIL009_00552_000300_RAUBAHN","なぜなら……。
貴様は「超える力」を持っているのだから。"
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気が付いた?"
86,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_51","何があったか覚えていないの?
あなたは、晩餐会の最中に倒れたの。
慌てて、わたしが宿まで運んだのよ?"
87,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_52","ナナモ女王が主催した晩餐会で気絶するなんて、
冒険者の礼儀には驚かされるわ。"
88,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_53","いろいろ大変だったみたいだから、
疲れていたのかもしれないけどね。"
89,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_54","うん、もう大丈夫のようね。
わたしも店に戻るわ。"
90,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_55","……そうそう。
ラウバーン局長が、あなたに伝えたいことがあるそうよ。"
91,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_56","今は「不滅隊」の作戦本部にいらっしゃるはず。
局長も、あなたのことを心配していたわ。
挨拶にいってらっしゃいな。"
92,"TEXT_MANWIL009_00552_RAUBAHN_000_60","貴様か、待っていたぞ。
具合はもういいようだな。"
93,"TEXT_MANWIL009_00552_RAUBAHN_000_61","実は……。
冒険者の貴様に、頼みがある。
この仕事を託せるのは、貴様しかいないのだ……。"
94,"TEXT_MANWIL009_00552_SERENDIPITY_070","ええええ!
「招待者の証」をなくしちゃったですって!?
んもう、しっかりしてくださいよっ!"
95,"TEXT_MANWIL009_00552_SERENDIPITY_071","あれ作るの、結構大変だったんですよっ?
もう、これっきりにしてくださいね。
次なくしたら、怒っちゃいますからねっ!"
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4 0 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_00 モモディは冒険者に晩餐会の事で伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_01 そろそろ晩餐会が始まる。「<Sheet(Item,4196,0)/>」を身に着け、ロイヤルプロムナードにいる「バーソロミュー」に話しかけよう。
6 2 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_02 かつてエオルゼアには「光の戦士」と伝えられる英雄が存在し、彼らはカルテノーの戦いで人々のために命を賭して戦ったという。その戦いをずいぶん生々しく見たような気がするが……。ラウバーン局長が伝えたいことがあるようだ。「不滅隊:作戦本部」に赴き、「ラウバーン」に話かけよう。
7 3 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_03 ラウバーンの頼みは、信頼を置く冒険者にしか託せないことらしい。どんな頼みも受けられるよう、冒険の準備を整えて、ラウバーンから詳しい話を聞こう。
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28 24 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_00 <Sheet(Item,4196,0)/>を着けてバーソロミューと話す
29 25 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_01 不滅隊:作戦本部のラウバーンと話す
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52 48 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_1 どう? 晩餐会に出席する準備はできたかしら。 「<Sheet(Item,4196,0)/>」は、ただ持ってるだけじゃ駄目。 ちゃんと身につけるのが、<If(PlayerParameter(4))>淑女<Else/>紳士</If>のたしなみよ。
53 49 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_2 晩餐会の会場は「香煙の間」。 ロイヤルプロムナードのバーソロミューさんに 話しかければ、香煙の間まで案内してくれるわ。
54 50 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_3 ふふ、いよいよ社交界デビューかしら? 顔が緊張してるわよ。 リラックスして、いってらっしゃい!
55 51 TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_10 今宵は女王陛下主催の宮中晩餐会。 ここから先は、冒険者には無縁の場所だ。 早々に立ち去るがいい。
56 52 TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_11 ……ややッ、その耳飾りはッ! し、失礼致しました。ご招待客であられましたか! どうぞ中にお入りくださいッ!
57 53 TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_12 招待客だと? 嘘をつけ。 招待者の証「<Sheet(Item,4196,0)/>」をつけていないではないか!
58 54 TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_13 もし、耳飾りを失くしてしまったというのであれば、 彫金師ギルドのセレンディピティー嬢に相談してみよ。 もう一度「<Sheet(Item,4196,0)/>」を用意してくれるだろう。
59 55 TEXT_MANWIL009_00552_000010_RAUBAHN ナナモ女王陛下の御前である。
60 56 TEXT_MANWIL009_00552_000020_RAUBAHN ナナモ様。
61 57 TEXT_MANWIL009_00552_000030_NANAMOULNAMO 苦しゅうない。
62 58 TEXT_MANWIL009_00552_000040_NANAMOULNAMO ウルダハ第十七代国王、 ナナモ・ウル・ナモである。
63 59 TEXT_MANWIL009_00552_000050_NANAMOULNAMO 今宵の晩餐には、ウルダハのため、わらわのために、 奮闘した冒険者を呼んでおる。
64 60 TEXT_MANWIL009_00552_000060_NANAMOULNAMO この英雄に、拍手を!
65 61 TEXT_MANWIL009_00552_000070_NANAMOULNAMO では、皆の者。 この晩餐会を楽しむがよいぞ。
66 62 TEXT_MANWIL009_00552_000080_RAUBAHN 恥ずかしい話だが、このウルダハでは、 我々王党派と、商人たちを中心とした 共和派が対立していてな。
67 63 TEXT_MANWIL009_00552_000090_RAUBAHN 国内は難民だの、蛮族、蛮神と、 問題が山積みにも関わらず、 内部闘争でゴタゴタしている状態だ。
68 64 TEXT_MANWIL009_00552_000100_RAUBAHN ナナモ様も健気にされているが、 周りがこうでは、心休まれる日もあるまい……。
69 65 TEXT_MANWIL009_00552_000110_RAUBAHN 国の平定に確たる意志で臨むため、 より強い王室を作っていかねばならん。
70 66 TEXT_MANWIL009_00552_000120_RAUBAHN この度の件、ウルダハを代表して礼を言う。 感謝しておるぞ。 ……我々には貴様のような冒険者の力が必要だな。
71 67 TEXT_MANWIL009_00552_000130_RAUBAHN その輝きは一体……?
72 68 TEXT_MANWIL009_00552_000140_RAUBAHN これは……。 もしや、光のクリスタルか……!?
73 69 TEXT_MANWIL009_00552_000150_RAUBAHN 貴様、以前に、母なるクリスタル……。 マザークリスタルに導かれたことが、あるのではないか?
74 70 TEXT_MANWIL009_00552_000160_RAUBAHN そう、エーテル酔いに似た感覚を体験したことはないか?
75 71 TEXT_MANWIL009_00552_000170_RAUBAHN なんということだ、光の意思に……。
76 72 TEXT_MANWIL009_00552_000180_RAUBAHN かつて、このエオルゼアには、 蛮神と戦った者たちがいた。
77 73 TEXT_MANWIL009_00552_000190_RAUBAHN その者たちは、 エオルゼア諸国が「グランドカンパニー」を設立すると、 その一員となり「ガレマール帝国」とも戦った。
78 74 TEXT_MANWIL009_00552_000200_RAUBAHN 世界を救うため、「エオルゼア同盟軍」の一員として、 5年前の「カルテノーの戦い」にも参加していた。
79 75 TEXT_MANWIL009_00552_000210_RAUBAHN しかし、カルテノーを最後に、 その英雄たちは姿を消したのだ……。
80 76 TEXT_MANWIL009_00552_000220_RAUBAHN 残された人々は、英雄が自分たちのために、 命を賭して戦ったことを覚えている。 ……確かに彼らはそこに居たのだ。
81 77 TEXT_MANWIL009_00552_000230_RAUBAHN しかし、その名を口に出そうとすると、 日に焼けた書物を読み上げることができぬよう 声に出すことができず……。
82 78 TEXT_MANWIL009_00552_000240_RAUBAHN その顔を思い出そうとすると、閃光の中にあるように、 輪郭が影に包まれてしまう。
83 79 TEXT_MANWIL009_00552_000250_RAUBAHN この不可思議な現象から、 人々は英雄たちのことを「光の戦士たち」と 呼ぶようになった。
84 80 TEXT_MANWIL009_00552_000260_RAUBAHN 光の意思に導かれた貴様を見ていると かつての英雄の話を思い出す。
85 81 TEXT_MANWIL009_00552_000270_RAUBAHN そのクリスタルを大事にすることだ。
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88 84 TEXT_MANWIL009_00552_000300_RAUBAHN なぜなら……。 貴様は「超える力」を持っているのだから。
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48,"TEXT_MANWIL050_00549_200010_NARRATION","
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50,"TEXT_MANWIL050_00549_200030_NARRATION","その者は今 懐かしの地に足を踏み入れる
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51,"TEXT_MANWIL050_00549_200040_NARRATION","
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53,"TEXT_MANWIL050_00549_200060_NARRATION","かつて鉱山都市として栄えたこの都市は
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56,"TEXT_MANWIL050_00549_200090_NARRATION","
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57,"TEXT_MANWIL050_00549_200100_NARRATION","この冒険者の長き旅は
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50 46 TEXT_MANWIL050_00549_TODO_22
51 47 TEXT_MANWIL050_00549_TODO_23
52 48 TEXT_MANWIL050_00549_200010_NARRATION エオルゼアを震撼させた「カルテノーの戦い」から5年
53 49 TEXT_MANWIL050_00549_200020_NARRATION 賢者ルイゾワの秘策により 時を超え 再びエオルゼアの地に降り立った冒険者
54 50 TEXT_MANWIL050_00549_200030_NARRATION その者は今 懐かしの地に足を踏み入れる 第七霊災によって様変わりした その地に
55 51 TEXT_MANWIL050_00549_200040_NARRATION アルデナード小大陸の南端 荒野ザナラーン
56 52 TEXT_MANWIL050_00549_200050_NARRATION 砂の都と称される「ウルダハ」は 遠方からの隊商たちが行き交う 交易都市国家である
57 53 TEXT_MANWIL050_00549_200060_NARRATION かつて鉱山都市として栄えたこの都市は 「黄金都市」と言われるほどの富であふれている
58 54 TEXT_MANWIL050_00549_200070_NARRATION 厚い城壁に囲まれた宝石の如き豪奢な都市に 今ひとりの冒険者が帰ってきた
59 55 TEXT_MANWIL050_00549_200080_NARRATION 今はまだ 己の運命を知らぬ者……
60 56 TEXT_MANWIL050_00549_200090_NARRATION 神々に愛されし地 エオルゼアの歴史に名を残す者……
61 57 TEXT_MANWIL050_00549_200100_NARRATION この冒険者の長き旅は 砂の都ウルダハから 再び始まる
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0,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_00","不滅隊:作戦本部のラウバーンは、なにか重要な話を冒険者にしようとしている。"
1,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_01","ラウバーンから、同盟国の盟主に宛てた親書を預かった。彼は同盟国へ向かう手段として「飛空艇搭乗許可証」を授けてくれた。同盟国間を行き来する循環飛空便の使い方は、モモディがくわしいそうだ。クイックサンドに戻り、「モモディ」から話を聞こう。"
2,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_02","モモディによれば、ウルダハの同盟国は「海の都リムサ・ロミンサ」と「森の都グリダニア」の2国であるらしい。まずは「海の都リムサ・ロミンサ」を目指すのがよさそうだ。ウェルヘッドリフトに乗ってウルダハ・ランディングへ行き、「エリエノラ」に話しかけよう。"
3,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_03","「海の都リムサ・ロミンサ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。"
4,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_04","無事、海の都リムサ・ロミンサへ到着することができた。メルウィブと面会するには、どうすればいいのだろうか……。リムサ・ロミンサ・ランディングの「黒渦団の儀仗兵」に話しかけよう。"
5,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_05","メルウィブは「アドミラルブリッジ:提督室」で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を待っているらしい。クロウズリフトを使ってブルワークホールへ行き、アドミラルリフト前にいる「ザントヘール甲軍曹」に「メルウィブ提督宛の親書」を見せよう。"
6,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_06","預かった親書を、無事に渡すことができた。メルウィブは、ラウバーンの提案に賛成してくれたようだ。彼女にその決意をさせたのは、エオルゼアに進駐しているガレマール帝国第XIV軍団と、それを率いるガイウス・ヴァン・バエサル軍団長であるらしい……。次の国へ向かうべく、リムサ・ロミンサ・ランディングに向かい「リ・ノフロ」に話しかけよう。"
7,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_07","「森の都グリダニア」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。"
8,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_08","無事、森の都グリダニアへ到着することができた。カヌ・エ・センナと面会するには、どうすればいいのだろうか……。グリダニア・ランディングの「双蛇党の儀仗兵」に話しかけよう。"
9,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_09","カヌ・エ・センナと面会するには「豊穣神祭壇」へ行けばいいようだ。豊穣神祭壇の「物静かな道士」に「幻術皇カヌ・エ宛の親書」を見せよう。"
10,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_10","ラウバーンの使者としての役割を無事に終えた冒険者。リムサ・ロミンサ、グリダニア両都市の首領と面会することは、また、エオルゼアが抱える様々な問題を知ることでもあった。霊災の爪痕深いこのエオルゼアで、冒険者に為せることはあるのだろうか……。エオルゼア全土を巡ることができるようになったことを生かし、今まで以上に多くのことに触れてみよう。"
11,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_11",""
12,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_12",""
13,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_13",""
14,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_14",""
15,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_15",""
16,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_16",""
17,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_17",""
18,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_18",""
19,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_19",""
20,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_20",""
21,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_21",""
22,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_22",""
23,"TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANWIL200_00528_TODO_00","クイックサンドのモモディと話す"
25,"TEXT_MANWIL200_00528_TODO_01","ウルダハ・ランディングのエリエノラと話す"
26,"TEXT_MANWIL200_00528_TODO_02","飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ"
27,"TEXT_MANWIL200_00528_TODO_03","黒渦団の儀仗兵と話す"
28,"TEXT_MANWIL200_00528_TODO_04","ブルワークホールのザントヘール甲軍曹に親書を見せる"
29,"TEXT_MANWIL200_00528_TODO_05","リムサ・ロミンサ・ランディングのリ・ノフロと話す"
30,"TEXT_MANWIL200_00528_TODO_06","飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ"
31,"TEXT_MANWIL200_00528_TODO_07","双蛇党の儀仗兵と話す"
32,"TEXT_MANWIL200_00528_TODO_08","豊穣神祭壇の物静かな道士に親書を見せる"
33,"TEXT_MANWIL200_00528_TODO_09",""
34,"TEXT_MANWIL200_00528_TODO_10",""
35,"TEXT_MANWIL200_00528_TODO_11",""
36,"TEXT_MANWIL200_00528_TODO_12",""
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39,"TEXT_MANWIL200_00528_TODO_15",""
40,"TEXT_MANWIL200_00528_TODO_16",""
41,"TEXT_MANWIL200_00528_TODO_17",""
42,"TEXT_MANWIL200_00528_TODO_18",""
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44,"TEXT_MANWIL200_00528_TODO_20",""
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47,"TEXT_MANWIL200_00528_TODO_23",""
48,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_1","それでは、くわしいことを話そう。
楽にして聞いてくれ。"
49,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_10","これは吾輩がしたためた、同盟国への親書だ。"
50,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_11","第七霊災、そして「カルテノーの戦い」で、
我々は多くの民、仲間を失った。"
51,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_12","あれから5年。
大地や人々の傷は、未だ癒えきってはいない。"
52,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_13","我々のために命を賭して戦った、
英雄「光の戦士たち」も、何処へと消えたまま……。"
53,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_14","……だが、我々は前に進まなくてはならない。"
54,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_15","エオルゼア諸国は、この5年を節目として、
近く「カルテノー戦没者追悼式典」の開催を
予定しているのだ。"
55,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_16","この親書には、その式典にまつわる
取り決めが書かれている。"
56,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_17","吾輩の代理として、ウルダハの同盟国の盟主へ、
この親書を届けてもらえないだろうか。"
57,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_18","5年前の戦いに従軍した冒険者たちのように、
貴様もまた、ウルダハに尽くしてくれた。
だからこそ、この任を任せたいのだ。"
58,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_19","ありがたい。
感謝する。"
59,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_20","同盟国である「リムサ・ロミンサ」、
そして「グリダニア」は、
ウルダハから遠く離れた地にある。"
60,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_21","移動への「足」には、これを使うと良いだろう。"
61,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_22","ウルダハ公認の「飛空艇搭乗許可証」だ。
遠慮無く使うといい。"
62,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_23","ウェルヘッドリフトから、
同盟国間を行き来する「循環飛空便」に乗れる。
詳しいことは、モモディに聞くとよいだろう。"
63,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_24","この許可証は、本来そう簡単に渡せるものではない。
帝国の目を警戒し、飛空艇の便数も減っているからな。"
64,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_25","しかし、貴様のウルダハでの活躍は
認められるべき行い。"
65,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_26","貴様の噂を聞いた「ある組織」から、
ぜひにと推薦もあったのでな。"
66,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_27","それに……。"
67,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_28","貴様の持つ「可能性」に、
吾輩も期待してみたいと思ったのだ。"
68,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_29","ナナモ女王陛下の名代として、
我がウルダハを代表し、冒険者へ伝える。"
69,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_30","世界を渡り歩き、世界を見てくるといい。"
70,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_31","勝敗は早さと速さが別つ。
その判断にも、見聞は広いほうが良い。
冒険者としての力を磨いてくるのだ。"
71,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_32","マザークリスタルに導かれし「超える力」を持つ、
貴様にしかできないことが、きっとあるはずだからな。"
72,"TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_35","行け、冒険者よ。世界を見てくるがいい。
貴様の持つ「可能性」に、期待しているぞ!"
73,"TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_40","あら、お帰りなさい。
ラウバーン局長には会えた?"
74,"TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_41","それは本当なの!?"
75,"TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_42","ラウバーン局長の親書を、
同盟国へ届けることを任されただなんて。"
76,"TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_43","あなたの活躍が、ラウバーン局長に……。
ウルダハに認められた証よ。"
77,"TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_44","本当に良かった。
わたしも自分のことのように嬉しいわ!"
78,"TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_45","あなたが、ウルダハを訪れてくれたことを
誇りに思うわ。"
79,"TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_46","飛空艇搭乗許可証を手にしたということは
あなたは、一介の冒険者でありながら、
エオルゼア全土を旅する権利を得たということ。"
80,"TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_47","エオルゼアは広い。"
81,"TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_48","同盟国である「海の都リムサ・ロミンサ」、
そして「森の都グリダニア」。
ウルダハ以外にも、多くの人々が住んでいるわ。"
82,"TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_49","それに、まだまだ未開の地も数多いの。"
83,"TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_50","冒険者のあなたにとって、
すばらしい体験が待っているはずよ。"
84,"TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_51","でも、それだけじゃない……。"
85,"TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_52","ウルダハに限らず、どこの国も問題を抱えているわ。
国家の内訌や、蛮族、蛮神のこと。
……嫌な場面に遭遇することもあるでしょうね。"
86,"TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_53","それでも、わたしは……。
あなたなら何かをやり遂げると思っているわよ。"
87,"TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_54","第七霊災から5年。
人々は、ようやく前を向いて歩みはじめた。"
88,"TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_55","あなた自身の目で、しっかりと見てきなさい。
この新しい世界を!"
89,"TEXT_MANWIL200_00528_ELYENORA_000_60","こちらはハイウィンド飛空社、
リムサ・ロミンサ行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。"
90,"TEXT_MANWIL200_00528_ELYENORA_000_61","……これは<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様!
ラウバーン局長より承っております。ご苦労さまです!
さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?"
91,"TEXT_MANWIL200_00528_Q1_000_1","搭乗手続きをする?"
92,"TEXT_MANWIL200_00528_A1_000_1","はい"
93,"TEXT_MANWIL200_00528_A1_000_2","いいえ"
94,"TEXT_MANWIL200_00528_ELYENORA_000_62","かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
95,"TEXT_MANWIL200_00528_Q2_000_1","飛空艇に乗る?"
96,"TEXT_MANWIL200_00528_A2_000_1","はい"
97,"TEXT_MANWIL200_00528_A2_000_2","いいえ"
98,"TEXT_MANWIL200_00528_CABINCREW_000_65","ウルダハ・ランディングのラウンジに
お戻りになられますか?"
99,"TEXT_MANWIL200_00528_Q5_000_1","ラウンジに戻る?"
100,"TEXT_MANWIL200_00528_A5_000_1","はい"
101,"TEXT_MANWIL200_00528_A5_000_2","いいえ"
102,"TEXT_MANWIL200_00528_CABINCREW_000_66","かしこまりました。
それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。"
103,"TEXT_MANWIL200_00528_ELYENORA_000_70","これは、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。
ご準備はおすみでしょうか?
リムサ・ロミンサ行き循環飛空便、まもなく出航します。"
104,"TEXT_MANWIL200_00528_ELYENORA_000_71","ウルダハ・ランディングをご利用頂き、
ありがとうございます。
グリダニア行き循環飛空便、まもなく出航します。"
105,"TEXT_MANWIL200_00528_Q6_000_1","搭乗手続きをする?"
106,"TEXT_MANWIL200_00528_A6_000_1","はい"
107,"TEXT_MANWIL200_00528_A6_000_2","いいえ"
108,"TEXT_MANWIL200_00528_ELYENORA_000_72","かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
109,"TEXT_MANWIL200_00528_ANNOUNCE_000_80","ハイウィンド飛空社、リムサ・ロミンサ行き循環飛空便。
定刻どおり、まもなく離陸いたします。"
110,"TEXT_MANWIL200_00528_NANAMOULNAMO_100_80","今にして思えば、ササガン大王樹で会った時から、
不思議な感じのする冒険者であった。
あの者の行く末が楽しみじゃな、ラウバーン。"
111,"TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_81","いってらっしゃい。"
112,"TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_82","いつの日か、あなたの名自体が、
英雄の意味を成すと信じているわ。"
113,"TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_83","クリスタルの導きがあらんことを……。"
114,"TEXT_MANWIL200_00528_CABINCREW_000_85","ウルダハからの使者の方ですね!
海の都「リムサ・ロミンサ」へようこそ!
「メルウィブ提督」がお待ちですよ!"
115,"TEXT_MANWIL200_00528_Q7_000_1","搭乗ロビーから出る?"
116,"TEXT_MANWIL200_00528_A7_000_1","はい"
117,"TEXT_MANWIL200_00528_A7_000_2","いいえ"
118,"TEXT_MANWIL200_00528_CABINCREW_000_86","かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
119,"TEXT_MANWIL200_00528_STORMA_000_90","ウルダハからの使者様ですね?
お待ちしておりました。
メルウィブ提督がお待ちです。"
120,"TEXT_MANWIL200_00528_STORMA_000_91","我らが提督も、
あなたとの面会を楽しみになさっておいでです。"
121,"TEXT_MANWIL200_00528_STORMA_000_92","そちらにございますクロウズリフトより、
ブルワークホールへおいでください。"
122,"TEXT_MANWIL200_00528_STORMA_000_93","ブルワークホールの「ザントヘール甲軍曹」が、
面会場所のアドミラルブリッジ「提督室」まで
あなたをご案内いたします。"
123,"TEXT_MANWIL200_00528_STORMA_000_95","提督のもとへは、ブルワークホールにいる
「ザントヘール甲軍曹」がご案内いたします。
いってらっしゃいませ。"
124,"TEXT_MANWIL200_00528_ZANTHAEL_000_100","客人よ。遠路はるばるよくぞ来た。
この先が、メルウィブ提督のおわす「提督室」だ。
念のため、親書が本物か確認させてもらおう。"
125,"TEXT_MANWIL200_00528_ZANTHAEL_000_101","うむ。確かにラウバーン殿の紋章が捺されているな。
よし! 中へ案内しよう。提督がお待ちだ。"
126,"TEXT_MANWIL200_00528_800010_MERLWYB","(-????-)入れ。"
127,"TEXT_MANWIL200_00528_700020_MERLWYB","(-????-)ウルダハより使者が来るとは聞いていたが、
……まさか冒険者とはな。
よほど信頼されていると見える。"
128,"TEXT_MANWIL200_00528_700030_MERLWYB","(-????-)こちらへ。"
129,"TEXT_MANWIL200_00528_700040_MERLWYB","(-????-)ようこそ。
「海の都リムサ・ロミンサ」へ。"
130,"TEXT_MANWIL200_00528_700050_MERLWYB","この国のグランドカンパニー「黒渦団」の最高司令官、
都督のメルウィブ・ブルーフィスウィンだ。"
131,"TEXT_MANWIL200_00528_700060_MERLWYB","さっそく用件を聞こうか。"
132,"TEXT_MANWIL200_00528_700070_MERLWYB","……その前に。
貴公、名を何という?"
133,"TEXT_MANWIL200_00528_700080_MERLWYB","ふむ……貴公の名、そして顔……。
古い友人に似ていた気がしたのでな。"
134,"TEXT_MANWIL200_00528_700090_MERLWYB","友人……顔も思い出せぬようでは、
私の方が友人として失格だな……。"
135,"TEXT_MANWIL200_00528_700100_MERLWYB","時間をとらせた。
さあ、話を聞こう。"
136,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_110","ふむ。
「カルテノー戦没者追悼式典」の取り決めについてか。"
137,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_111","あれから、5年か。"
138,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_112","事の発端は、北方の大国「ガレマール帝国」が
このエオルゼアに侵略戦争を仕掛けてきたことにある。"
139,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_113","帝国軍の「メテオ<RubyCharaters>FF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>」に対し、
エオルゼアの都市国家群は、
「グランドカンパニー」を創設して対抗した。"
140,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_114","そして5年前……我々、エオルゼア同盟軍は、
帝国の野望を阻止すべく、
カルテノー平原でガレマール帝国と戦ったのだ。"
141,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_115","敵将ネール配下の帝国軍第VII軍団と
冒険者を加えたエオルゼア同盟軍との決戦だった。
これが「カルテノーの戦い」と呼ばれる<RubyCharaters>FF04E688A6FF0AE38184E3818FE38195</RubyCharaters>だ。"
142,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_116","もっとも、その戦局は、
到底「戦い」と呼べるものではなかったがね。
……君も聞いたことがあるだろう。"
143,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_117","カルテノーに現れた漆黒の巨龍……。
古の蛮神「バハムート」が、すべてを焼き尽くしたのだ。"
144,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_118","結果、帝国軍第VII軍団は壊滅。
エオルゼア同盟軍も、多大な被害を受けた。
あの惨状は、とてもではないが名状し難い。"
145,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_119","……しかし、我々は生き延びた。
理由は解らない。"
146,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_120","全滅をも覚悟したとき、光に包まれたのだ。
神々しい光に……。
あれこそが召喚された「十二神」の力だったのか……。"
147,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_121","気が付いた時には、そこに蛮神「バハムート」の姿は無く、
焼き尽くされたはずの大地も、様変わりをしていた。"
148,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_122","「救世詩盟」の賢者ルイゾワさえ存命ならば、
その理由もわかっただろうが……。
今となっては、真実を知るものは、もう居ない。"
149,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_123","しかし、各国には甚大な被害が出た。
加えて、再び始まった蛮神騒ぎだ。
……我々には、それを探求する余裕は無かった。"
150,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_124","各国は、今もさまざまな問題を抱えている……。
この状態が長引けば、この先の戦いに、
耐えることはできないだろう。"
151,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_125","このエオルゼアは、現在もなお、
帝国と戦争状態にあるのだからな……。"
152,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_126","不可能は人が作り出す……。"
153,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_127","この追悼式典を契機に、3国の絆を、
再び強固にする必要があるのかもしれないな。"
154,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_128","よかろう。
ラウバーン局長殿の提案に乗ろう。
君にも、その絆の楔となる役目をお願いしたい。"
155,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_129","ラウバーン局長殿へは、
私から直接返事をしておこう。"
156,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_130","冒険者。
君の次の目的地は、グリダニアか?"
157,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_131","なら、カヌ・エ・センナ殿に伝えてくれ。
メルウィブが「よろしく」言っていたと。"
158,"TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_132","この度の使者の任、ご苦労だった。"
159,"TEXT_MANWIL200_00528_LNOPHLO_000_140","こちらはハイウィンド飛空社、
グリダニア行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。"
160,"TEXT_MANWIL200_00528_LNOPHLO_000_141","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。
次のご訪問先は「グリダニア」となっております。
さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?"
161,"TEXT_MANWIL200_00528_Q3_000_1","搭乗手続きをする?"
162,"TEXT_MANWIL200_00528_A3_000_1","はい"
163,"TEXT_MANWIL200_00528_A3_000_2","いいえ"
164,"TEXT_MANWIL200_00528_LNOPHLO_000_145","かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
165,"TEXT_MANWIL200_00528_Q4_000_1","飛空艇に乗る?"
166,"TEXT_MANWIL200_00528_A4_000_1","はい"
167,"TEXT_MANWIL200_00528_A4_000_2","いいえ"
168,"TEXT_MANWIL200_00528_LNOPHLO_000_146","リムサ・ロミンサ・ランディングのラウンジへ
お戻りになられますか?"
169,"TEXT_MANWIL200_00528_Q8_000_1","ラウンジに戻る?"
170,"TEXT_MANWIL200_00528_A8_000_1","はい"
171,"TEXT_MANWIL200_00528_A8_000_2","いいえ"
172,"TEXT_MANWIL200_00528_CABINCREW_100_146","かしこまりました。
それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。"
173,"TEXT_MANWIL200_00528_LNOPHLO_000_147","これは、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。
ご準備はおすみでしょうか?
グリダニア行き循環飛空便、まもなく出航します。"
174,"TEXT_MANWIL200_00528_Q9_000_1","搭乗手続きをする?"
175,"TEXT_MANWIL200_00528_A9_000_1","はい"
176,"TEXT_MANWIL200_00528_A9_000_2","いいえ"
177,"TEXT_MANWIL200_00528_LNOPHLO_100_147","かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
178,"TEXT_MANWIL200_00528_CABINCREW_000_150","ウルダハからの使者の方ですね!
森の都「グリダニア」へようこそ!
「カヌ・エ様」がお待ちですよ!"
179,"TEXT_MANWIL200_00528_Q10_000_1","搭乗ロビーから出る?"
180,"TEXT_MANWIL200_00528_A10_000_1","はい"
181,"TEXT_MANWIL200_00528_A10_000_2","いいえ"
182,"TEXT_MANWIL200_00528_CABINCREW_000_151","かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
183,"TEXT_MANWIL200_00528_SERPENT_000_160","ウルダハからの使者様とお見受けします。
グリダニアにようこそいらっしゃいました。"
184,"TEXT_MANWIL200_00528_SERPENT_000_161","カヌ・エ・センナ様が
「不語仙の座卓」にてお待ちです。"
185,"TEXT_MANWIL200_00528_SERPENT_000_162","まずは旧市街へおいでいただき、
「豊穣神祭壇」に控えております
道士にお声がけください。"
186,"TEXT_MANWIL200_00528_SERPENT_000_165","すでに道士には話を通しております。
まずは「豊穣神祭壇」においでいただきますよう、
よろしくお願いします。"
187,"TEXT_MANWIL200_00528_MONK_000_170","ウルダハからの使者とは貴殿か?
失礼ながらご用の件、改めさせていただきたい。"
188,"TEXT_MANWIL200_00528_MONK_000_171","ふむ……ラウバーン局長の親書に相違ない。
それでは、こちらへ参られよ。"
189,"TEXT_MANWIL200_00528_900110_KANESENNA","(-????-)お待ちしておりました。"
190,"TEXT_MANWIL200_00528_900120_KANESENNA","(-????-)あなたがウルダハからの使者ですね。
話は聞いています。"
191,"TEXT_MANWIL200_00528_900130_KANESENNA","(-????-)こちらへどうぞ。"
192,"TEXT_MANWIL200_00528_900140_KANESENNA","(-????-)ようこそ。
「森の都グリダニア」へ。"
193,"TEXT_MANWIL200_00528_900150_KANESENNA","この国のグランドカンパニー「双蛇党」の最高司令官、
党首のカヌ・エ・センナです。"
194,"TEXT_MANWIL200_00528_900160_KANESENNA","ラウバーン局長からのご用件を伺いましょう。"
195,"TEXT_MANWIL200_00528_900170_KANESENNA","冒険者殿……。
今一度、お顔を拝見させてください……。"
196,"TEXT_MANWIL200_00528_900180_KANESENNA","いえ、そんなことはないですね……。
知人に似ている気がしたもので……。"
197,"TEXT_MANWIL200_00528_900190_KANESENNA","お手間を取らせました。
お話を伺います。"
198,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_180","「カルテノー戦没者追悼式典」の
取り決めについてですね。"
199,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_181","冒険者殿。
このエオルゼアとガレマール帝国の状況を
ご理解されていますか?"
200,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_182","あら、メルウィブ提督にお聞きになったのですね。
さすが「鋼鉄の提督」……ぬかりありませんね。"
201,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_183","メルウィブ提督に「よろしく」伝えろと
言い付かったのですね?
……そうですか、わかりました。"
202,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_184","あなたも、そのガレマール帝国について、
知っておいたほうがよろしいでしょう。"
203,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_185","ガレマール帝国……。
この北方の大帝国も、つい50年前までは、
北州の辺境国のひとつに過ぎなかったのです。"
204,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_186","しかし「魔導技術」によって北州を統一すると、
今度はエオルゼアへの侵略戦争を仕掛けてきました。"
205,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_187","ガレマール帝国は、現皇帝が一代で築き上げた国。
その皇帝も齢80歳を超え、
帝国内は今、跡継ぎ問題で揺れています。"
206,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_188","天与の資質を持つ主導者です。
跡継ぎに失敗すれば、国が滅ぶ可能性すらあります。
先の戦い以降、帝国の動きが鈍いのはそれが理由なのです。"
207,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_189","……そのお陰で、エオルゼア諸国は、
霊災被害からの復興に集中できているのですけどね。"
208,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_190","しかし、エオルゼア侵攻軍には、
まだ帝国第XIV軍団が残っています……。"
209,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_191","軍団長、ガイウス・ヴァン・バエサル。
その存在は確かに脅威です。"
210,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_192","グリダニアを始めとするエオルゼア諸国は、
霊災からの復興で手一杯。
帝国との戦いは後回しにしたい……というのが本音です。"
211,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_193","それにエオルゼアの脅威は帝国だけではありません。
各国ともに、蛮族、蛮神問題を抱えています。"
212,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_194","ある意味で、帝国と同じかもしれません……。
エオルゼア諸国は目下、管轄の蛮神対策を優先しています。
外へ目を向ける余裕が無いのですから。"
213,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_195","メルウィブ提督は、「よろしく」と言った……。"
214,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_196","それは、提督の放っていた草が刈られたと言うこと。
帝国に近く動きがあるかもしれない……。"
215,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_197","ガレマール帝国……帝国第XIV軍団が動けば、
蛮神優先とも言っていられなくなりましょう。"
216,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_198","そうですね。
ラウバーン局長の言うとおりかもしれません。"
217,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_199","3国による追悼式典を催し、
今一度あの戦いを振り返りましょう。
皆で一丸となるためにも。"
218,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_200","この件は了解しました。
ラウバーン局長へは、私から直接返事をしておきます。"
219,"TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_201","この度の使者の任、ご苦労さまでした。"
220,"TEXT_MANWIL200_00528_SYSTEM_000_300","三都市を結ぶ飛空艇、「循環飛空便」が開放されました。
以後、各都市にある飛空艇発着場「ランディング」から、
有料で三都市間を行き来することができます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_00 不滅隊:作戦本部のラウバーンは、なにか重要な話を冒険者にしようとしている。
5 1 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_01 ラウバーンから、同盟国の盟主に宛てた親書を預かった。彼は同盟国へ向かう手段として「飛空艇搭乗許可証」を授けてくれた。同盟国間を行き来する循環飛空便の使い方は、モモディがくわしいそうだ。クイックサンドに戻り、「モモディ」から話を聞こう。
6 2 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_02 モモディによれば、ウルダハの同盟国は「海の都リムサ・ロミンサ」と「森の都グリダニア」の2国であるらしい。まずは「海の都リムサ・ロミンサ」を目指すのがよさそうだ。ウェルヘッドリフトに乗ってウルダハ・ランディングへ行き、「エリエノラ」に話しかけよう。
7 3 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_03 「海の都リムサ・ロミンサ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。
8 4 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_04 無事、海の都リムサ・ロミンサへ到着することができた。メルウィブと面会するには、どうすればいいのだろうか……。リムサ・ロミンサ・ランディングの「黒渦団の儀仗兵」に話しかけよう。
9 5 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_05 メルウィブは「アドミラルブリッジ:提督室」で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を待っているらしい。クロウズリフトを使ってブルワークホールへ行き、アドミラルリフト前にいる「ザントヘール甲軍曹」に「メルウィブ提督宛の親書」を見せよう。
10 6 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_06 預かった親書を、無事に渡すことができた。メルウィブは、ラウバーンの提案に賛成してくれたようだ。彼女にその決意をさせたのは、エオルゼアに進駐しているガレマール帝国第XIV軍団と、それを率いるガイウス・ヴァン・バエサル軍団長であるらしい……。次の国へ向かうべく、リムサ・ロミンサ・ランディングに向かい「リ・ノフロ」に話しかけよう。
11 7 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_07 「森の都グリダニア」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。
12 8 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_08 無事、森の都グリダニアへ到着することができた。カヌ・エ・センナと面会するには、どうすればいいのだろうか……。グリダニア・ランディングの「双蛇党の儀仗兵」に話しかけよう。
13 9 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_09 カヌ・エ・センナと面会するには「豊穣神祭壇」へ行けばいいようだ。豊穣神祭壇の「物静かな道士」に「幻術皇カヌ・エ宛の親書」を見せよう。
14 10 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_10 ラウバーンの使者としての役割を無事に終えた冒険者。リムサ・ロミンサ、グリダニア両都市の首領と面会することは、また、エオルゼアが抱える様々な問題を知ることでもあった。霊災の爪痕深いこのエオルゼアで、冒険者に為せることはあるのだろうか……。エオルゼア全土を巡ることができるようになったことを生かし、今まで以上に多くのことに触れてみよう。
15 11 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_11
16 12 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_12
17 13 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_13
18 14 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_14
19 15 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_15
20 16 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_16
21 17 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_17
22 18 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_18
23 19 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_19
24 20 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_20
25 21 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_21
26 22 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_22
27 23 TEXT_MANWIL200_00528_SEQ_23
28 24 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_00 クイックサンドのモモディと話す
29 25 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_01 ウルダハ・ランディングのエリエノラと話す
30 26 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_02 飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ
31 27 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_03 黒渦団の儀仗兵と話す
32 28 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_04 ブルワークホールのザントヘール甲軍曹に親書を見せる
33 29 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_05 リムサ・ロミンサ・ランディングのリ・ノフロと話す
34 30 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_06 飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ
35 31 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_07 双蛇党の儀仗兵と話す
36 32 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_08 豊穣神祭壇の物静かな道士に親書を見せる
37 33 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_09
38 34 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_10
39 35 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_11
40 36 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_12
41 37 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_13
42 38 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_14
43 39 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_15
44 40 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_16
45 41 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_17
46 42 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_18
47 43 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_19
48 44 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_20
49 45 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_21
50 46 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_22
51 47 TEXT_MANWIL200_00528_TODO_23
52 48 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_1 それでは、くわしいことを話そう。 楽にして聞いてくれ。
53 49 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_10 これは吾輩がしたためた、同盟国への親書だ。
54 50 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_11 第七霊災、そして「カルテノーの戦い」で、 我々は多くの民、仲間を失った。
55 51 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_12 あれから5年。 大地や人々の傷は、未だ癒えきってはいない。
56 52 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_13 我々のために命を賭して戦った、 英雄「光の戦士たち」も、何処へと消えたまま……。
57 53 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_14 ……だが、我々は前に進まなくてはならない。
58 54 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_15 エオルゼア諸国は、この5年を節目として、 近く「カルテノー戦没者追悼式典」の開催を 予定しているのだ。
59 55 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_16 この親書には、その式典にまつわる 取り決めが書かれている。
60 56 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_17 吾輩の代理として、ウルダハの同盟国の盟主へ、 この親書を届けてもらえないだろうか。
61 57 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_18 5年前の戦いに従軍した冒険者たちのように、 貴様もまた、ウルダハに尽くしてくれた。 だからこそ、この任を任せたいのだ。
62 58 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_19 ありがたい。 感謝する。
63 59 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_20 同盟国である「リムサ・ロミンサ」、 そして「グリダニア」は、 ウルダハから遠く離れた地にある。
64 60 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_21 移動への「足」には、これを使うと良いだろう。
65 61 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_22 ウルダハ公認の「飛空艇搭乗許可証」だ。 遠慮無く使うといい。
66 62 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_23 ウェルヘッドリフトから、 同盟国間を行き来する「循環飛空便」に乗れる。 詳しいことは、モモディに聞くとよいだろう。
67 63 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_24 この許可証は、本来そう簡単に渡せるものではない。 帝国の目を警戒し、飛空艇の便数も減っているからな。
68 64 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_25 しかし、貴様のウルダハでの活躍は 認められるべき行い。
69 65 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_26 貴様の噂を聞いた「ある組織」から、 ぜひにと推薦もあったのでな。
70 66 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_27 それに……。
71 67 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_28 貴様の持つ「可能性」に、 吾輩も期待してみたいと思ったのだ。
72 68 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_29 ナナモ女王陛下の名代として、 我がウルダハを代表し、冒険者へ伝える。
73 69 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_30 世界を渡り歩き、世界を見てくるといい。
74 70 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_31 勝敗は早さと速さが別つ。 その判断にも、見聞は広いほうが良い。 冒険者としての力を磨いてくるのだ。
75 71 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_32 マザークリスタルに導かれし「超える力」を持つ、 貴様にしかできないことが、きっとあるはずだからな。
76 72 TEXT_MANWIL200_00528_RAUBAHN_000_35 行け、冒険者よ。世界を見てくるがいい。 貴様の持つ「可能性」に、期待しているぞ!
77 73 TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_40 あら、お帰りなさい。 ラウバーン局長には会えた?
78 74 TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_41 それは本当なの!?
79 75 TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_42 ラウバーン局長の親書を、 同盟国へ届けることを任されただなんて。
80 76 TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_43 あなたの活躍が、ラウバーン局長に……。 ウルダハに認められた証よ。
81 77 TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_44 本当に良かった。 わたしも自分のことのように嬉しいわ!
82 78 TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_45 あなたが、ウルダハを訪れてくれたことを 誇りに思うわ。
83 79 TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_46 飛空艇搭乗許可証を手にしたということは あなたは、一介の冒険者でありながら、 エオルゼア全土を旅する権利を得たということ。
84 80 TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_47 エオルゼアは広い。
85 81 TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_48 同盟国である「海の都リムサ・ロミンサ」、 そして「森の都グリダニア」。 ウルダハ以外にも、多くの人々が住んでいるわ。
86 82 TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_49 それに、まだまだ未開の地も数多いの。
87 83 TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_50 冒険者のあなたにとって、 すばらしい体験が待っているはずよ。
88 84 TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_51 でも、それだけじゃない……。
89 85 TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_52 ウルダハに限らず、どこの国も問題を抱えているわ。 国家の内訌や、蛮族、蛮神のこと。 ……嫌な場面に遭遇することもあるでしょうね。
90 86 TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_53 それでも、わたしは……。 あなたなら何かをやり遂げると思っているわよ。
91 87 TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_54 第七霊災から5年。 人々は、ようやく前を向いて歩みはじめた。
92 88 TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_55 あなた自身の目で、しっかりと見てきなさい。 この新しい世界を!
93 89 TEXT_MANWIL200_00528_ELYENORA_000_60 こちらはハイウィンド飛空社、 リムサ・ロミンサ行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。
94 90 TEXT_MANWIL200_00528_ELYENORA_000_61 ……これは<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様! ラウバーン局長より承っております。ご苦労さまです! さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?
95 91 TEXT_MANWIL200_00528_Q1_000_1 搭乗手続きをする?
96 92 TEXT_MANWIL200_00528_A1_000_1 はい
97 93 TEXT_MANWIL200_00528_A1_000_2 いいえ
98 94 TEXT_MANWIL200_00528_ELYENORA_000_62 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
99 95 TEXT_MANWIL200_00528_Q2_000_1 飛空艇に乗る?
100 96 TEXT_MANWIL200_00528_A2_000_1 はい
101 97 TEXT_MANWIL200_00528_A2_000_2 いいえ
102 98 TEXT_MANWIL200_00528_CABINCREW_000_65 ウルダハ・ランディングのラウンジに お戻りになられますか?
103 99 TEXT_MANWIL200_00528_Q5_000_1 ラウンジに戻る?
104 100 TEXT_MANWIL200_00528_A5_000_1 はい
105 101 TEXT_MANWIL200_00528_A5_000_2 いいえ
106 102 TEXT_MANWIL200_00528_CABINCREW_000_66 かしこまりました。 それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。
107 103 TEXT_MANWIL200_00528_ELYENORA_000_70 これは、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。 ご準備はおすみでしょうか? リムサ・ロミンサ行き循環飛空便、まもなく出航します。
108 104 TEXT_MANWIL200_00528_ELYENORA_000_71 ウルダハ・ランディングをご利用頂き、 ありがとうございます。 グリダニア行き循環飛空便、まもなく出航します。
109 105 TEXT_MANWIL200_00528_Q6_000_1 搭乗手続きをする?
110 106 TEXT_MANWIL200_00528_A6_000_1 はい
111 107 TEXT_MANWIL200_00528_A6_000_2 いいえ
112 108 TEXT_MANWIL200_00528_ELYENORA_000_72 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
113 109 TEXT_MANWIL200_00528_ANNOUNCE_000_80 ハイウィンド飛空社、リムサ・ロミンサ行き循環飛空便。 定刻どおり、まもなく離陸いたします。
114 110 TEXT_MANWIL200_00528_NANAMOULNAMO_100_80 今にして思えば、ササガン大王樹で会った時から、 不思議な感じのする冒険者であった。 あの者の行く末が楽しみじゃな、ラウバーン。
115 111 TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_81 いってらっしゃい。
116 112 TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_82 いつの日か、あなたの名自体が、 英雄の意味を成すと信じているわ。
117 113 TEXT_MANWIL200_00528_MOMODI_000_83 クリスタルの導きがあらんことを……。
118 114 TEXT_MANWIL200_00528_CABINCREW_000_85 ウルダハからの使者の方ですね! 海の都「リムサ・ロミンサ」へようこそ! 「メルウィブ提督」がお待ちですよ!
119 115 TEXT_MANWIL200_00528_Q7_000_1 搭乗ロビーから出る?
120 116 TEXT_MANWIL200_00528_A7_000_1 はい
121 117 TEXT_MANWIL200_00528_A7_000_2 いいえ
122 118 TEXT_MANWIL200_00528_CABINCREW_000_86 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
123 119 TEXT_MANWIL200_00528_STORMA_000_90 ウルダハからの使者様ですね? お待ちしておりました。 メルウィブ提督がお待ちです。
124 120 TEXT_MANWIL200_00528_STORMA_000_91 我らが提督も、 あなたとの面会を楽しみになさっておいでです。
125 121 TEXT_MANWIL200_00528_STORMA_000_92 そちらにございますクロウズリフトより、 ブルワークホールへおいでください。
126 122 TEXT_MANWIL200_00528_STORMA_000_93 ブルワークホールの「ザントヘール甲軍曹」が、 面会場所のアドミラルブリッジ「提督室」まで あなたをご案内いたします。
127 123 TEXT_MANWIL200_00528_STORMA_000_95 提督のもとへは、ブルワークホールにいる 「ザントヘール甲軍曹」がご案内いたします。 いってらっしゃいませ。
128 124 TEXT_MANWIL200_00528_ZANTHAEL_000_100 客人よ。遠路はるばるよくぞ来た。 この先が、メルウィブ提督のおわす「提督室」だ。 念のため、親書が本物か確認させてもらおう。
129 125 TEXT_MANWIL200_00528_ZANTHAEL_000_101 うむ。確かにラウバーン殿の紋章が捺されているな。 よし! 中へ案内しよう。提督がお待ちだ。
130 126 TEXT_MANWIL200_00528_800010_MERLWYB (-????-)入れ。
131 127 TEXT_MANWIL200_00528_700020_MERLWYB (-????-)ウルダハより使者が来るとは聞いていたが、 ……まさか冒険者とはな。 よほど信頼されていると見える。
132 128 TEXT_MANWIL200_00528_700030_MERLWYB (-????-)こちらへ。
133 129 TEXT_MANWIL200_00528_700040_MERLWYB (-????-)ようこそ。 「海の都リムサ・ロミンサ」へ。
134 130 TEXT_MANWIL200_00528_700050_MERLWYB この国のグランドカンパニー「黒渦団」の最高司令官、 都督のメルウィブ・ブルーフィスウィンだ。
135 131 TEXT_MANWIL200_00528_700060_MERLWYB さっそく用件を聞こうか。
136 132 TEXT_MANWIL200_00528_700070_MERLWYB ……その前に。 貴公、名を何という?
137 133 TEXT_MANWIL200_00528_700080_MERLWYB ふむ……貴公の名、そして顔……。 古い友人に似ていた気がしたのでな。
138 134 TEXT_MANWIL200_00528_700090_MERLWYB 友人……顔も思い出せぬようでは、 私の方が友人として失格だな……。
139 135 TEXT_MANWIL200_00528_700100_MERLWYB 時間をとらせた。 さあ、話を聞こう。
140 136 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_110 ふむ。 「カルテノー戦没者追悼式典」の取り決めについてか。
141 137 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_111 あれから、5年か。
142 138 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_112 事の発端は、北方の大国「ガレマール帝国」が このエオルゼアに侵略戦争を仕掛けてきたことにある。
143 139 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_113 帝国軍の「メテオ<RubyCharaters>FF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>」に対し、 エオルゼアの都市国家群は、 「グランドカンパニー」を創設して対抗した。
144 140 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_114 そして5年前……我々、エオルゼア同盟軍は、 帝国の野望を阻止すべく、 カルテノー平原でガレマール帝国と戦ったのだ。
145 141 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_115 敵将ネール配下の帝国軍第VII軍団と 冒険者を加えたエオルゼア同盟軍との決戦だった。 これが「カルテノーの戦い」と呼ばれる<RubyCharaters>FF04E688A6FF0AE38184E3818FE38195</RubyCharaters>だ。
146 142 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_116 もっとも、その戦局は、 到底「戦い」と呼べるものではなかったがね。 ……君も聞いたことがあるだろう。
147 143 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_117 カルテノーに現れた漆黒の巨龍……。 古の蛮神「バハムート」が、すべてを焼き尽くしたのだ。
148 144 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_118 結果、帝国軍第VII軍団は壊滅。 エオルゼア同盟軍も、多大な被害を受けた。 あの惨状は、とてもではないが名状し難い。
149 145 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_119 ……しかし、我々は生き延びた。 理由は解らない。
150 146 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_120 全滅をも覚悟したとき、光に包まれたのだ。 神々しい光に……。 あれこそが召喚された「十二神」の力だったのか……。
151 147 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_121 気が付いた時には、そこに蛮神「バハムート」の姿は無く、 焼き尽くされたはずの大地も、様変わりをしていた。
152 148 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_122 「救世詩盟」の賢者ルイゾワさえ存命ならば、 その理由もわかっただろうが……。 今となっては、真実を知るものは、もう居ない。
153 149 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_123 しかし、各国には甚大な被害が出た。 加えて、再び始まった蛮神騒ぎだ。 ……我々には、それを探求する余裕は無かった。
154 150 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_124 各国は、今もさまざまな問題を抱えている……。 この状態が長引けば、この先の戦いに、 耐えることはできないだろう。
155 151 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_125 このエオルゼアは、現在もなお、 帝国と戦争状態にあるのだからな……。
156 152 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_126 不可能は人が作り出す……。
157 153 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_127 この追悼式典を契機に、3国の絆を、 再び強固にする必要があるのかもしれないな。
158 154 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_128 よかろう。 ラウバーン局長殿の提案に乗ろう。 君にも、その絆の楔となる役目をお願いしたい。
159 155 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_129 ラウバーン局長殿へは、 私から直接返事をしておこう。
160 156 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_130 冒険者。 君の次の目的地は、グリダニアか?
161 157 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_131 なら、カヌ・エ・センナ殿に伝えてくれ。 メルウィブが「よろしく」言っていたと。
162 158 TEXT_MANWIL200_00528_MERLWYB_000_132 この度の使者の任、ご苦労だった。
163 159 TEXT_MANWIL200_00528_LNOPHLO_000_140 こちらはハイウィンド飛空社、 グリダニア行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。
164 160 TEXT_MANWIL200_00528_LNOPHLO_000_141 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。 次のご訪問先は「グリダニア」となっております。 さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?
165 161 TEXT_MANWIL200_00528_Q3_000_1 搭乗手続きをする?
166 162 TEXT_MANWIL200_00528_A3_000_1 はい
167 163 TEXT_MANWIL200_00528_A3_000_2 いいえ
168 164 TEXT_MANWIL200_00528_LNOPHLO_000_145 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
169 165 TEXT_MANWIL200_00528_Q4_000_1 飛空艇に乗る?
170 166 TEXT_MANWIL200_00528_A4_000_1 はい
171 167 TEXT_MANWIL200_00528_A4_000_2 いいえ
172 168 TEXT_MANWIL200_00528_LNOPHLO_000_146 リムサ・ロミンサ・ランディングのラウンジへ お戻りになられますか?
173 169 TEXT_MANWIL200_00528_Q8_000_1 ラウンジに戻る?
174 170 TEXT_MANWIL200_00528_A8_000_1 はい
175 171 TEXT_MANWIL200_00528_A8_000_2 いいえ
176 172 TEXT_MANWIL200_00528_CABINCREW_100_146 かしこまりました。 それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。
177 173 TEXT_MANWIL200_00528_LNOPHLO_000_147 これは、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。 ご準備はおすみでしょうか? グリダニア行き循環飛空便、まもなく出航します。
178 174 TEXT_MANWIL200_00528_Q9_000_1 搭乗手続きをする?
179 175 TEXT_MANWIL200_00528_A9_000_1 はい
180 176 TEXT_MANWIL200_00528_A9_000_2 いいえ
181 177 TEXT_MANWIL200_00528_LNOPHLO_100_147 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
182 178 TEXT_MANWIL200_00528_CABINCREW_000_150 ウルダハからの使者の方ですね! 森の都「グリダニア」へようこそ! 「カヌ・エ様」がお待ちですよ!
183 179 TEXT_MANWIL200_00528_Q10_000_1 搭乗ロビーから出る?
184 180 TEXT_MANWIL200_00528_A10_000_1 はい
185 181 TEXT_MANWIL200_00528_A10_000_2 いいえ
186 182 TEXT_MANWIL200_00528_CABINCREW_000_151 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
187 183 TEXT_MANWIL200_00528_SERPENT_000_160 ウルダハからの使者様とお見受けします。 グリダニアにようこそいらっしゃいました。
188 184 TEXT_MANWIL200_00528_SERPENT_000_161 カヌ・エ・センナ様が 「不語仙の座卓」にてお待ちです。
189 185 TEXT_MANWIL200_00528_SERPENT_000_162 まずは旧市街へおいでいただき、 「豊穣神祭壇」に控えております 道士にお声がけください。
190 186 TEXT_MANWIL200_00528_SERPENT_000_165 すでに道士には話を通しております。 まずは「豊穣神祭壇」においでいただきますよう、 よろしくお願いします。
191 187 TEXT_MANWIL200_00528_MONK_000_170 ウルダハからの使者とは貴殿か? 失礼ながらご用の件、改めさせていただきたい。
192 188 TEXT_MANWIL200_00528_MONK_000_171 ふむ……ラウバーン局長の親書に相違ない。 それでは、こちらへ参られよ。
193 189 TEXT_MANWIL200_00528_900110_KANESENNA (-????-)お待ちしておりました。
194 190 TEXT_MANWIL200_00528_900120_KANESENNA (-????-)あなたがウルダハからの使者ですね。 話は聞いています。
195 191 TEXT_MANWIL200_00528_900130_KANESENNA (-????-)こちらへどうぞ。
196 192 TEXT_MANWIL200_00528_900140_KANESENNA (-????-)ようこそ。 「森の都グリダニア」へ。
197 193 TEXT_MANWIL200_00528_900150_KANESENNA この国のグランドカンパニー「双蛇党」の最高司令官、 党首のカヌ・エ・センナです。
198 194 TEXT_MANWIL200_00528_900160_KANESENNA ラウバーン局長からのご用件を伺いましょう。
199 195 TEXT_MANWIL200_00528_900170_KANESENNA 冒険者殿……。 今一度、お顔を拝見させてください……。
200 196 TEXT_MANWIL200_00528_900180_KANESENNA いえ、そんなことはないですね……。 知人に似ている気がしたもので……。
201 197 TEXT_MANWIL200_00528_900190_KANESENNA お手間を取らせました。 お話を伺います。
202 198 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_180 「カルテノー戦没者追悼式典」の 取り決めについてですね。
203 199 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_181 冒険者殿。 このエオルゼアとガレマール帝国の状況を ご理解されていますか?
204 200 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_182 あら、メルウィブ提督にお聞きになったのですね。 さすが「鋼鉄の提督」……ぬかりありませんね。
205 201 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_183 メルウィブ提督に「よろしく」伝えろと 言い付かったのですね? ……そうですか、わかりました。
206 202 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_184 あなたも、そのガレマール帝国について、 知っておいたほうがよろしいでしょう。
207 203 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_185 ガレマール帝国……。 この北方の大帝国も、つい50年前までは、 北州の辺境国のひとつに過ぎなかったのです。
208 204 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_186 しかし「魔導技術」によって北州を統一すると、 今度はエオルゼアへの侵略戦争を仕掛けてきました。
209 205 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_187 ガレマール帝国は、現皇帝が一代で築き上げた国。 その皇帝も齢80歳を超え、 帝国内は今、跡継ぎ問題で揺れています。
210 206 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_188 天与の資質を持つ主導者です。 跡継ぎに失敗すれば、国が滅ぶ可能性すらあります。 先の戦い以降、帝国の動きが鈍いのはそれが理由なのです。
211 207 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_189 ……そのお陰で、エオルゼア諸国は、 霊災被害からの復興に集中できているのですけどね。
212 208 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_190 しかし、エオルゼア侵攻軍には、 まだ帝国第XIV軍団が残っています……。
213 209 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_191 軍団長、ガイウス・ヴァン・バエサル。 その存在は確かに脅威です。
214 210 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_192 グリダニアを始めとするエオルゼア諸国は、 霊災からの復興で手一杯。 帝国との戦いは後回しにしたい……というのが本音です。
215 211 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_193 それにエオルゼアの脅威は帝国だけではありません。 各国ともに、蛮族、蛮神問題を抱えています。
216 212 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_194 ある意味で、帝国と同じかもしれません……。 エオルゼア諸国は目下、管轄の蛮神対策を優先しています。 外へ目を向ける余裕が無いのですから。
217 213 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_195 メルウィブ提督は、「よろしく」と言った……。
218 214 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_196 それは、提督の放っていた草が刈られたと言うこと。 帝国に近く動きがあるかもしれない……。
219 215 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_197 ガレマール帝国……帝国第XIV軍団が動けば、 蛮神優先とも言っていられなくなりましょう。
220 216 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_198 そうですね。 ラウバーン局長の言うとおりかもしれません。
221 217 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_199 3国による追悼式典を催し、 今一度あの戦いを振り返りましょう。 皆で一丸となるためにも。
222 218 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_200 この件は了解しました。 ラウバーン局長へは、私から直接返事をしておきます。
223 219 TEXT_MANWIL200_00528_KANESENNA_000_201 この度の使者の任、ご苦労さまでした。
224 220 TEXT_MANWIL200_00528_SYSTEM_000_300 三都市を結ぶ飛空艇、「循環飛空便」が開放されました。 以後、各都市にある飛空艇発着場「ランディング」から、 有料で三都市間を行き来することができます。
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ダレだ……オデをヨブのは……。"
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0,"TEXT_SUBGSC105_00565_SEQ_00","ベントブランチ牧場のケイトリングは、冒険者に提案があるようだ。"
1,"TEXT_SUBGSC105_00565_SEQ_01","ケイトリングから、チョコボレースへの参加を勧められた。ゴールドソーサーのチョコボレースカウンターへ行き、「出走受付」に話しかけよう。"
2,"TEXT_SUBGSC105_00565_SEQ_02","出走受付から、「新羽チョコボ」を競走羽として登録する方法を聞いた。競走羽登録をすれば、チョコボレースに出走できるようだ。"
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48,"TEXT_SUBGSC105_00565_KATERING_000_000","さて、「新羽チョコボ登録証」も手に入ったことだし、
ゴールドソーサーに戻って、
さっそく、「チョコボレース」に出走してみたらどうかしら!"
49,"TEXT_SUBGSC105_00565_KATERING_000_001","ゴールドソーサーの「チョコボレースカウンター」で、
「出走受付」さんに話しかければ、
「チョコボレース」に関する説明が聞けるはずよ!"
50,"TEXT_SUBGSC105_00565_KATERING_000_003","新羽チョコボも手に入ったことだし、
ゴールドソーサーの「チョコボレースカウンター」で、
「出走受付」さんから、レースの説明を受けてみて!"
51,"TEXT_SUBGSC105_00565_CHOCOBORACE00565_000_020","おかえりなさい、君の帰りを待っていたよ。
「新羽チョコボ登録証」を手に入れたんだね!"
52,"TEXT_SUBGSC105_00565_CHOCOBORACE00565_000_021","それじゃあ、レースに出走する準備をしようか!
「新羽チョコボ」は、「競走羽登録」をすることで、
レースに出走できるようになるんだ。"
53,"TEXT_SUBGSC105_00565_CHOCOBORACE00565_000_022","私の隣にいる「チョコボ調教師」さんに話しかけて、
「新羽チョコボ登録証」を渡せば、競走羽の登録ができるよ。
競走羽は一羽しか登録できないから、注意してね!"
54,"TEXT_SUBGSC105_00565_CHOCOBORACE00565_000_023","無事に競走羽の登録ができたら、いよいよ出走だ。
レースに出走したいときは、私に話しかけてね!"
55,"TEXT_SUBGSC105_00565_SYSTEM_000_030","「チョコボレース」に挑戦できるようになりました"
56,"TEXT_SUBGSC105_00565_SYSTEM_000_040","「チョコボレース」に挑戦できるようになりました!
まずは「チョコボ調教師」に話しかけて、
新羽チョコボを、競走羽として登録してみましょう。"
57,"TEXT_SUBGSC105_00565_SYSTEM_000_041","競走羽登録が終われば、「出走受付」からレースに出場できます。
最初は「チュートリアル」に参加登録をしましょう。
「チョコボレース」の基本的な説明を受けることができます。"
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4 0 TEXT_SUBGSC105_00565_SEQ_00 ベントブランチ牧場のケイトリングは、冒険者に提案があるようだ。
5 1 TEXT_SUBGSC105_00565_SEQ_01 ケイトリングから、チョコボレースへの参加を勧められた。ゴールドソーサーのチョコボレースカウンターへ行き、「出走受付」に話しかけよう。
6 2 TEXT_SUBGSC105_00565_SEQ_02 出走受付から、「新羽チョコボ」を競走羽として登録する方法を聞いた。競走羽登録をすれば、チョコボレースに出走できるようだ。
7 3 TEXT_SUBGSC105_00565_SEQ_03
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28 24 TEXT_SUBGSC105_00565_TODO_00 チョコボレースカウンターの出走受付と話す
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52 48 TEXT_SUBGSC105_00565_KATERING_000_000 さて、「新羽チョコボ登録証」も手に入ったことだし、 ゴールドソーサーに戻って、 さっそく、「チョコボレース」に出走してみたらどうかしら!
53 49 TEXT_SUBGSC105_00565_KATERING_000_001 ゴールドソーサーの「チョコボレースカウンター」で、 「出走受付」さんに話しかければ、 「チョコボレース」に関する説明が聞けるはずよ!
54 50 TEXT_SUBGSC105_00565_KATERING_000_003 新羽チョコボも手に入ったことだし、 ゴールドソーサーの「チョコボレースカウンター」で、 「出走受付」さんから、レースの説明を受けてみて!
55 51 TEXT_SUBGSC105_00565_CHOCOBORACE00565_000_020 おかえりなさい、君の帰りを待っていたよ。 「新羽チョコボ登録証」を手に入れたんだね!
56 52 TEXT_SUBGSC105_00565_CHOCOBORACE00565_000_021 それじゃあ、レースに出走する準備をしようか! 「新羽チョコボ」は、「競走羽登録」をすることで、 レースに出走できるようになるんだ。
57 53 TEXT_SUBGSC105_00565_CHOCOBORACE00565_000_022 私の隣にいる「チョコボ調教師」さんに話しかけて、 「新羽チョコボ登録証」を渡せば、競走羽の登録ができるよ。 競走羽は一羽しか登録できないから、注意してね!
58 54 TEXT_SUBGSC105_00565_CHOCOBORACE00565_000_023 無事に競走羽の登録ができたら、いよいよ出走だ。 レースに出走したいときは、私に話しかけてね!
59 55 TEXT_SUBGSC105_00565_SYSTEM_000_030 「チョコボレース」に挑戦できるようになりました
60 56 TEXT_SUBGSC105_00565_SYSTEM_000_040 「チョコボレース」に挑戦できるようになりました! まずは「チョコボ調教師」に話しかけて、 新羽チョコボを、競走羽として登録してみましょう。
61 57 TEXT_SUBGSC105_00565_SYSTEM_000_041 競走羽登録が終われば、「出走受付」からレースに出場できます。 最初は「チュートリアル」に参加登録をしましょう。 「チョコボレース」の基本的な説明を受けることができます。
62 58 TEXT_SUBGSC105_00565_CHOCOBORACE00565_000_010 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_SUBGSC106_00576_SEQ_00","チョコボレースカウンターのチョコボ厩務員は、冒険者にカップリングについて教えたいようだ。"
1,"TEXT_SUBGSC106_00576_SEQ_01","チョコボ厩務員から、カップリングのことを教えてもらった。カップリングはケイトリングが担当しているようだ。中央森林のベントブランチ牧場にいる「ケイトリング」に話を聞こう。"
2,"TEXT_SUBGSC106_00576_SEQ_02","カップリングについての話を聞いた。今後カップリングをしたいときは、ケイトリングに話しかけよう。"
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24,"TEXT_SUBGSC106_00576_TODO_00","ベントブランチ牧場のケイトリングと話す"
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48,"TEXT_SUBGSC106_00576_AUPHREY_000_000","ねえ、最近ずいぶん調子よさそうじゃない!
君の出走していたレースを観させてもらったんだけど……
競走羽も、かなり育ってきたみたいだね!"
49,"TEXT_SUBGSC106_00576_AUPHREY_000_001","それだけ成長した競走羽なら、
「カップリング」を行うこともできるんじゃない?"
50,"TEXT_SUBGSC106_00576_AUPHREY_000_002","「カップリング」っていうのは、
競走羽を引退したチョコボをお見合いさせて、
新たな「新羽チョコボ」を誕生させることなの。"
51,"TEXT_SUBGSC106_00576_AUPHREY_000_003","そうして誕生した「新羽チョコボ」を、
改めて、競走羽として育て直すことで、
より優秀な競走羽を育てていくことができるのよ!"
52,"TEXT_SUBGSC106_00576_AUPHREY_000_004","カップリングを行うには、競走羽を引退させたときに発行される、
「引退チョコボ登録証」が必要になるわ。"
53,"TEXT_SUBGSC106_00576_AUPHREY_000_005","でも、登録している競走羽を引退させるってことは、
もうそのチョコボではレースができなくなるってこと……。"
54,"TEXT_SUBGSC106_00576_AUPHREY_000_006","ともに戦いぬくか、引退して新しい世代に血統を繋ぐか……。
悩ましい選択ではあるけど、いずれにせよ、
カップリングするときは慎重にね。"
55,"TEXT_SUBGSC106_00576_AUPHREY_000_007","カップリングを担当しているのは、
「ベントブランチ牧場」の「ケイトリング」さんよ。
興味があるなら、ぜひ話を聞きに行ってみて!"
56,"TEXT_SUBGSC106_00576_SYSTEM_000_010","カップリングをするには、
「ランク40以上」の競走羽を引退させると手に入る、
「引退チョコボ登録証」が必要になります。"
57,"TEXT_SUBGSC106_00576_SYSTEM_000_011","カップリングには、「オス」と「メス」が必要ですが、
「カップリングチョコボ権利証」があれば、
「引退チョコボ」が一羽だけでも、カップリングが行えます。"
58,"TEXT_SUBGSC106_00576_SYSTEM_000_012","カップリング専用の「カップリングチョコボ権利証」は、
「チョコボ用具商」から購入できます。"
59,"TEXT_SUBGSC106_00576_AUPHREY_000_015","カップリングを担当しているのは、
「ベントブランチ牧場」の「ケイトリング」さんよ。
興味があるなら、ぜひ話を聞きに行ってみて!"
60,"TEXT_SUBGSC106_00576_KATERING_000_020","……ええ、カップリングについては私が担当しているわ。
生まれたばかりのチョコボの世話をするのは、
ここのような専門の設備が必要なの。"
61,"TEXT_SUBGSC106_00576_KATERING_000_021","この話を聞きにきたってことは、カップリングに興味があるのね。
今後、実際にカップリングを行ったり、
詳しい説明を聞いたりしたいときは、私に話しかけてね!"
62,"TEXT_SUBGSC106_00576_SYSTEM_000_030","カップリングが行えるようになりました"
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4 0 TEXT_SUBGSC106_00576_SEQ_00 チョコボレースカウンターのチョコボ厩務員は、冒険者にカップリングについて教えたいようだ。
5 1 TEXT_SUBGSC106_00576_SEQ_01 チョコボ厩務員から、カップリングのことを教えてもらった。カップリングはケイトリングが担当しているようだ。中央森林のベントブランチ牧場にいる「ケイトリング」に話を聞こう。
6 2 TEXT_SUBGSC106_00576_SEQ_02 カップリングについての話を聞いた。今後カップリングをしたいときは、ケイトリングに話しかけよう。
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28 24 TEXT_SUBGSC106_00576_TODO_00 ベントブランチ牧場のケイトリングと話す
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52 48 TEXT_SUBGSC106_00576_AUPHREY_000_000 ねえ、最近ずいぶん調子よさそうじゃない! 君の出走していたレースを観させてもらったんだけど…… 競走羽も、かなり育ってきたみたいだね!
53 49 TEXT_SUBGSC106_00576_AUPHREY_000_001 それだけ成長した競走羽なら、 「カップリング」を行うこともできるんじゃない?
54 50 TEXT_SUBGSC106_00576_AUPHREY_000_002 「カップリング」っていうのは、 競走羽を引退したチョコボをお見合いさせて、 新たな「新羽チョコボ」を誕生させることなの。
55 51 TEXT_SUBGSC106_00576_AUPHREY_000_003 そうして誕生した「新羽チョコボ」を、 改めて、競走羽として育て直すことで、 より優秀な競走羽を育てていくことができるのよ!
56 52 TEXT_SUBGSC106_00576_AUPHREY_000_004 カップリングを行うには、競走羽を引退させたときに発行される、 「引退チョコボ登録証」が必要になるわ。
57 53 TEXT_SUBGSC106_00576_AUPHREY_000_005 でも、登録している競走羽を引退させるってことは、 もうそのチョコボではレースができなくなるってこと……。
58 54 TEXT_SUBGSC106_00576_AUPHREY_000_006 ともに戦いぬくか、引退して新しい世代に血統を繋ぐか……。 悩ましい選択ではあるけど、いずれにせよ、 カップリングするときは慎重にね。
59 55 TEXT_SUBGSC106_00576_AUPHREY_000_007 カップリングを担当しているのは、 「ベントブランチ牧場」の「ケイトリング」さんよ。 興味があるなら、ぜひ話を聞きに行ってみて!
60 56 TEXT_SUBGSC106_00576_SYSTEM_000_010 カップリングをするには、 「ランク40以上」の競走羽を引退させると手に入る、 「引退チョコボ登録証」が必要になります。
61 57 TEXT_SUBGSC106_00576_SYSTEM_000_011 カップリングには、「オス」と「メス」が必要ですが、 「カップリングチョコボ権利証」があれば、 「引退チョコボ」が一羽だけでも、カップリングが行えます。
62 58 TEXT_SUBGSC106_00576_SYSTEM_000_012 カップリング専用の「カップリングチョコボ権利証」は、 「チョコボ用具商」から購入できます。
63 59 TEXT_SUBGSC106_00576_AUPHREY_000_015 カップリングを担当しているのは、 「ベントブランチ牧場」の「ケイトリング」さんよ。 興味があるなら、ぜひ話を聞きに行ってみて!
64 60 TEXT_SUBGSC106_00576_KATERING_000_020 ……ええ、カップリングについては私が担当しているわ。 生まれたばかりのチョコボの世話をするのは、 ここのような専門の設備が必要なの。
65 61 TEXT_SUBGSC106_00576_KATERING_000_021 この話を聞きにきたってことは、カップリングに興味があるのね。 今後、実際にカップリングを行ったり、 詳しい説明を聞いたりしたいときは、私に話しかけてね!
66 62 TEXT_SUBGSC106_00576_SYSTEM_000_030 カップリングが行えるようになりました
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0,"TEXT_SUBWIL013_00571_SEQ_00","剣術士ギルドのウォルカンは、増えすぎて困っているレディバグの討伐を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL013_00571_SEQ_01","西ザナラーンに生息している「レディバグ」を4匹討伐しよう。"
2,"TEXT_SUBWIL013_00571_SEQ_02","レディバグの討伐を完了した。剣術士ギルドにいる「ウォルカン」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBWIL013_00571_SEQ_03","無事、冒険者として討伐を達成することができた。きっと商人たちも、魔物に怯えることのない、快適な旅ができるだろう。"
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24,"TEXT_SUBWIL013_00571_TODO_00","レディバグを討伐"
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48,"TEXT_SUBWIL013_00571_WOLKAN_000","よぉ、冒険者、仕事を頼まれてくれねェか?
何、初心者でもできる簡単な仕事ってやつさ。"
49,"TEXT_SUBWIL013_00571_WOLKAN_001","最近天候のせいか、レディバグっていう魔物が
西ザナラーン付近に大量に発生してるらしいんだ。"
50,"TEXT_SUBWIL013_00571_WOLKAN_002","単体だとそんなに怖いヤツじゃないんだが、
集団で湧かれると、非力な商人なんかじゃぁちと辛い。"
51,"TEXT_SUBWIL013_00571_WOLKAN_003","すまんが、ちょっと狩ってきてくんねェか?
そうだなぁ、4匹ほど狩れば十分だろ。"
52,"TEXT_SUBWIL013_00571_WOLKAN_010","レディバグを倒してきてくれたか、ありがとよ!"
53,"TEXT_SUBWIL013_00571_WOLKAN_011","見た感じ、まだまだ新米風のようだが。
なかなかどうして、けっこうやるじゃねェか。"
54,"TEXT_SUBWIL013_00571_WOLKAN_012","ガキの駄賃程度だが、こいつはほんの礼だ。
それでも、今のお前にとっては悪くない額だろ?"
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4 0 TEXT_SUBWIL013_00571_SEQ_00 剣術士ギルドのウォルカンは、増えすぎて困っているレディバグの討伐を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL013_00571_SEQ_01 西ザナラーンに生息している「レディバグ」を4匹討伐しよう。
6 2 TEXT_SUBWIL013_00571_SEQ_02 レディバグの討伐を完了した。剣術士ギルドにいる「ウォルカン」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBWIL013_00571_SEQ_03 無事、冒険者として討伐を達成することができた。きっと商人たちも、魔物に怯えることのない、快適な旅ができるだろう。
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0,"TEXT_SUBWIL014_00572_SEQ_00","呪術士ギルドのエラスムスは、ザナラーンに生息する魔物を研究し、図鑑としてまとめたいらしい。"
1,"TEXT_SUBWIL014_00572_SEQ_01","「マーモット」から、「マーモットの鮮血」を研究サンプルとして5体分、手に入れよう。"
2,"TEXT_SUBWIL014_00572_SEQ_02","マーモットの鮮血を集め終えた。呪術士ギルドの「エラスムス」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBWIL014_00572_SEQ_03","無事、冒険者としての務めを果たすことができた。エラスムスの研究も、きっとはかどるだろう。"
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48,"TEXT_SUBWIL014_00572_ERASMUS_000","現在、私は魔物についての研究を進めています。
呪術とは相手を傷つける術、そのためには
生物の生態と構造を熟知していなくてはなりません。"
49,"TEXT_SUBWIL014_00572_ERASMUS_001","研究の成果は、将来「ザナラーン原生物図鑑」として、
一冊の本にまとめようと思っているんです。"
50,"TEXT_SUBWIL014_00572_ERASMUS_002","そこで冒険者さんにお願いです!
「マーモット」から「マーモットの鮮血」を5つ、
検体として集めてきてくれませんか?"
51,"TEXT_SUBWIL014_00572_ERASMUS_003","マーモットはどこにでもいる魔物ですが、
ここからならば、ナナモ新門を出た、
「西ザナラーン」が一番近いでしょう。"
52,"TEXT_SUBWIL014_00572_ERASMUS_004","よろしくお願いします。"
53,"TEXT_SUBWIL014_00572_ERASMUS_013","あっ、冒険者さん!
首尾はどうですか?"
54,"TEXT_SUBWIL014_00572_ERASMUS_010","「マーモットの鮮血」を集めてきてくれて、
ありがとうございます!"
55,"TEXT_SUBWIL014_00572_ERASMUS_011","これで研究もはかどります。
「ザナラーン原生物図鑑」の上梓に向けて、
がんばりたいとおもいます!"
56,"TEXT_SUBWIL014_00572_ERASMUS_012","これはささやかですが、お礼です。
受け取ってください。"
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4 0 TEXT_SUBWIL014_00572_SEQ_00 呪術士ギルドのエラスムスは、ザナラーンに生息する魔物を研究し、図鑑としてまとめたいらしい。
5 1 TEXT_SUBWIL014_00572_SEQ_01 「マーモット」から、「マーモットの鮮血」を研究サンプルとして5体分、手に入れよう。
6 2 TEXT_SUBWIL014_00572_SEQ_02 マーモットの鮮血を集め終えた。呪術士ギルドの「エラスムス」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBWIL014_00572_SEQ_03 無事、冒険者としての務めを果たすことができた。エラスムスの研究も、きっとはかどるだろう。
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28 24 TEXT_SUBWIL014_00572_TODO_00 マーモットからマーモットの鮮血を入手
29 25 TEXT_SUBWIL014_00572_TODO_01 呪術士ギルドにいるエラスムスに報告
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52 48 TEXT_SUBWIL014_00572_ERASMUS_000 現在、私は魔物についての研究を進めています。 呪術とは相手を傷つける術、そのためには 生物の生態と構造を熟知していなくてはなりません。
53 49 TEXT_SUBWIL014_00572_ERASMUS_001 研究の成果は、将来「ザナラーン原生物図鑑」として、 一冊の本にまとめようと思っているんです。
54 50 TEXT_SUBWIL014_00572_ERASMUS_002 そこで冒険者さんにお願いです! 「マーモット」から「マーモットの鮮血」を5つ、 検体として集めてきてくれませんか?
55 51 TEXT_SUBWIL014_00572_ERASMUS_003 マーモットはどこにでもいる魔物ですが、 ここからならば、ナナモ新門を出た、 「西ザナラーン」が一番近いでしょう。
56 52 TEXT_SUBWIL014_00572_ERASMUS_004 よろしくお願いします。
57 53 TEXT_SUBWIL014_00572_ERASMUS_013 あっ、冒険者さん! 首尾はどうですか?
58 54 TEXT_SUBWIL014_00572_ERASMUS_010 「マーモットの鮮血」を集めてきてくれて、 ありがとうございます!
59 55 TEXT_SUBWIL014_00572_ERASMUS_011 これで研究もはかどります。 「ザナラーン原生物図鑑」の上梓に向けて、 がんばりたいとおもいます!
60 56 TEXT_SUBWIL014_00572_ERASMUS_012 これはささやかですが、お礼です。 受け取ってください。
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0,"TEXT_SUBWIL027_00595_SEQ_00","クイックサンドのモモディは、ウルダハ操車庫のある人物に冒険者を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL027_00595_SEQ_01","モモディ曰く、ウルダハ操車庫のパパシャンという人物が、初心者向けの仕事をくれるかもしれないとのこと。ナル大門から都市を出て東へ向かい、ウルダハ操車庫の「パパシャン」と話をしてみよう。"
2,"TEXT_SUBWIL027_00595_SEQ_02","第七霊災によって被害を被った故郷ウルダハを復興するため、パパシャンは冒険者に手助けをしてほしいようだ。今も復興作業に励むウルダハの人々へ、積極的に手を貸そう。"
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24,"TEXT_SUBWIL027_00595_TODO_00","ウルダハ操車庫のパパシャンと話す"
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48,"TEXT_SUBWIL027_00595_MOMODI_000_1","どう? ウルダハの街には慣れた?
いろいろな場所を回って、土地勘は掴めたかしら。"
49,"TEXT_SUBWIL027_00595_MOMODI_000_2","慣れたのなら、そろそろ街の外に出てみてはどう?
都市内とは比べ物にならないくらい
ザナラーンは広く、様々な冒険があなたを待ってるわ。"
50,"TEXT_SUBWIL027_00595_MOMODI_000_3","「ウルダハ操車庫」に「パパシャン」さんっていう
古い知り合いがいるの。
彼ならきっと、初心者に手ごろな仕事をくれると思うわ。"
51,"TEXT_SUBWIL027_00595_MOMODI_000_4","「ウルダハ操車庫」は、中央ザナラーンにあるわ。
このクイックサンドから、すぐ目の前にある
「ナル大門」を通って郊外に出て、東に行けばすぐよ。"
52,"TEXT_SUBWIL027_00595_MOMODI_000_5","外には危険がいっぱいよ。
それほど強くはないけど、襲ってくる魔物もいるわ。
装備を整えていってらっしゃい。"
53,"TEXT_SUBWIL027_00595_PAPASHAN_000_10","モモディ殿の紹介で、
私から仕事をもらいに来たですと?"
54,"TEXT_SUBWIL027_00595_PAPASHAN_000_11","いかにも、私がパパシャン。
この「ウルダハ操車庫」の所長をしておる者です。"
55,"TEXT_SUBWIL027_00595_PAPASHAN_000_12","なに、所長といっても名ばかりの名誉職。
老後の余生をノンビリと過ごしておるだけですわい。"
56,"TEXT_SUBWIL027_00595_PAPASHAN_000_13","……5年前の「第七霊災」を境に、
このあたりも、ずいぶん様変わりしましてな。"
57,"TEXT_SUBWIL027_00595_PAPASHAN_000_14","霊災によって被害を被った故郷を復興するため、
民という民が力の限り、力を合わせて働いた。
その結果が、今あるウルダハの立派な威容なのです。"
58,"TEXT_SUBWIL027_00595_PAPASHAN_000_15","この立派な線路も、そのひとつ。
民の必死の努力が結実したものですな。"
59,"TEXT_SUBWIL027_00595_PAPASHAN_000_16","……しかし「第七霊災」の傷は癒えきってはおりませぬ。
手の行き届かぬ場所、手を入れねばならぬ場所は、
まだまだ、たくさんあるのです。"
60,"TEXT_SUBWIL027_00595_PAPASHAN_000_17","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>殿。
冒険者たるあなたには、その手助けをして頂きたい。"
61,"TEXT_SUBWIL027_00595_PAPASHAN_000_18","とはいえ……
はて、急ぎの仕事などありましたかの。"
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4 0 TEXT_SUBWIL027_00595_SEQ_00 クイックサンドのモモディは、ウルダハ操車庫のある人物に冒険者を紹介したいようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL027_00595_SEQ_01 モモディ曰く、ウルダハ操車庫のパパシャンという人物が、初心者向けの仕事をくれるかもしれないとのこと。ナル大門から都市を出て東へ向かい、ウルダハ操車庫の「パパシャン」と話をしてみよう。
6 2 TEXT_SUBWIL027_00595_SEQ_02 第七霊災によって被害を被った故郷ウルダハを復興するため、パパシャンは冒険者に手助けをしてほしいようだ。今も復興作業に励むウルダハの人々へ、積極的に手を貸そう。
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28 24 TEXT_SUBWIL027_00595_TODO_00 ウルダハ操車庫のパパシャンと話す
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52 48 TEXT_SUBWIL027_00595_MOMODI_000_1 どう? ウルダハの街には慣れた? いろいろな場所を回って、土地勘は掴めたかしら。
53 49 TEXT_SUBWIL027_00595_MOMODI_000_2 慣れたのなら、そろそろ街の外に出てみてはどう? 都市内とは比べ物にならないくらい ザナラーンは広く、様々な冒険があなたを待ってるわ。
54 50 TEXT_SUBWIL027_00595_MOMODI_000_3 「ウルダハ操車庫」に「パパシャン」さんっていう 古い知り合いがいるの。 彼ならきっと、初心者に手ごろな仕事をくれると思うわ。
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56 52 TEXT_SUBWIL027_00595_MOMODI_000_5 外には危険がいっぱいよ。 それほど強くはないけど、襲ってくる魔物もいるわ。 装備を整えていってらっしゃい。
57 53 TEXT_SUBWIL027_00595_PAPASHAN_000_10 モモディ殿の紹介で、 私から仕事をもらいに来たですと?
58 54 TEXT_SUBWIL027_00595_PAPASHAN_000_11 いかにも、私がパパシャン。 この「ウルダハ操車庫」の所長をしておる者です。
59 55 TEXT_SUBWIL027_00595_PAPASHAN_000_12 なに、所長といっても名ばかりの名誉職。 老後の余生をノンビリと過ごしておるだけですわい。
60 56 TEXT_SUBWIL027_00595_PAPASHAN_000_13 ……5年前の「第七霊災」を境に、 このあたりも、ずいぶん様変わりしましてな。
61 57 TEXT_SUBWIL027_00595_PAPASHAN_000_14 霊災によって被害を被った故郷を復興するため、 民という民が力の限り、力を合わせて働いた。 その結果が、今あるウルダハの立派な威容なのです。
62 58 TEXT_SUBWIL027_00595_PAPASHAN_000_15 この立派な線路も、そのひとつ。 民の必死の努力が結実したものですな。
63 59 TEXT_SUBWIL027_00595_PAPASHAN_000_16 ……しかし「第七霊災」の傷は癒えきってはおりませぬ。 手の行き届かぬ場所、手を入れねばならぬ場所は、 まだまだ、たくさんあるのです。
64 60 TEXT_SUBWIL027_00595_PAPASHAN_000_17 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>殿。 冒険者たるあなたには、その手助けをして頂きたい。
65 61 TEXT_SUBWIL027_00595_PAPASHAN_000_18 とはいえ…… はて、急ぎの仕事などありましたかの。
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0,"TEXT_SUBWIL094_00506_SEQ_00","クレセントコーヴのエダリーンは網に絡みついたゴミをとる手伝いをしてくれる者を探している。"
1,"TEXT_SUBWIL094_00506_SEQ_01","エダリーンを手伝って、底曳き網のゴミをとろう。"
2,"TEXT_SUBWIL094_00506_SEQ_02","網がきれいになった。エダリーンに報告しよう。"
3,"TEXT_SUBWIL094_00506_SEQ_03","エダリーンに報告した。彼女たち漁師の妻は夫の安全と大漁を祈願して網を編むのが仕事だという。夫が無事帰ってきてくれることを祈ろう。"
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24,"TEXT_SUBWIL094_00506_TODO_00","底曳き網に絡まったゴミをとる"
25,"TEXT_SUBWIL094_00506_TODO_01","エダリーンに報告"
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48,"TEXT_SUBWIL094_00506_EDALENE_000","ねえ、少し時間ある?
網の手入れを手伝ってほしいの。"
49,"TEXT_SUBWIL094_00506_EDALENE_001","そこに広げてある底曳き網は、
魚をとるときに海底を引きずるから、
漁のたびに、ゴミを引っ掛けてしまうの。"
50,"TEXT_SUBWIL094_00506_EDALENE_002","からみついたゴミを取り除いて、
網をきれいにしてくださらない?"
51,"TEXT_SUBWIL094_00506_EDALENE_010","ありがとう、優しいのね。
網を修繕するのは、漁師の妻の大切な仕事よ。"
52,"TEXT_SUBWIL094_00506_EDALENE_011","大漁と航海の安全を願い、心をこめて網を繕う……
これで海に出ている夫にも、祈りがきっと届くと思うわ。"
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4 0 TEXT_SUBWIL094_00506_SEQ_00 クレセントコーヴのエダリーンは網に絡みついたゴミをとる手伝いをしてくれる者を探している。
5 1 TEXT_SUBWIL094_00506_SEQ_01 エダリーンを手伝って、底曳き網のゴミをとろう。
6 2 TEXT_SUBWIL094_00506_SEQ_02 網がきれいになった。エダリーンに報告しよう。
7 3 TEXT_SUBWIL094_00506_SEQ_03 エダリーンに報告した。彼女たち漁師の妻は夫の安全と大漁を祈願して網を編むのが仕事だという。夫が無事帰ってきてくれることを祈ろう。
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53 49 TEXT_SUBWIL094_00506_EDALENE_001 そこに広げてある底曳き網は、 魚をとるときに海底を引きずるから、 漁のたびに、ゴミを引っ掛けてしまうの。
54 50 TEXT_SUBWIL094_00506_EDALENE_002 からみついたゴミを取り除いて、 網をきれいにしてくださらない?
55 51 TEXT_SUBWIL094_00506_EDALENE_010 ありがとう、優しいのね。 網を修繕するのは、漁師の妻の大切な仕事よ。
56 52 TEXT_SUBWIL094_00506_EDALENE_011 大漁と航海の安全を願い、心をこめて網を繕う…… これで海に出ている夫にも、祈りがきっと届くと思うわ。
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0,"TEXT_SUBWIL095_00503_SEQ_00","ドランケン・スタグは銅山から運び出した「ナナシャマラカイト原石」を取り返したい。"
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2,"TEXT_SUBWIL095_00503_SEQ_02","「ナナシャマラカイト原石」を手に入れた。「カッパーベル銅山」の「ドランケン・スタグ」に渡そう。"
3,"TEXT_SUBWIL095_00503_SEQ_03","冒険者のおかげで、「ナナシャマラカイト原石」の在庫が確保できた。配達が間に合えばダダネンは破産を免れるだろう。"
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「ナナシャマラカイト」っていう希少な原石だ。"
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なんとか出荷分は外に運び出すことができたんだがな。"
50,"TEXT_SUBWIL095_00503_DRUNKENSTAG_002","貴重な原石を好んで食う新種のコブランのせいで、
中に立ち入ることもできやしねェ。
あんた代わりに銅山に行って、取ってきてくれないか?"
51,"TEXT_SUBWIL095_00503_DRUNKENSTAG_010","どうだ? 「ナナシャマラカイト原石」見つけたか?"
52,"TEXT_SUBWIL095_00503_DRUNKENSTAG_011","おお、そうそうコレコレ!
こいつは銅山から少ししか採れない希少性と、
故ナナシャ王妃の瞳に似た色合いから、高値がつくのさ。"
53,"TEXT_SUBWIL095_00503_DRUNKENSTAG_012","やれやれ、これでダダネンさんにドヤされなくて済むぜ。
それにしても……すこし量が足りなくねェか?
やっぱりコブランが食べちまったのかなぁ?"
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5 1 TEXT_SUBWIL095_00503_SEQ_01 ドランケン・スタグは「ナナシャマラカイト原石」を出荷したいが、銅山の奥から出てきた新種の「プリズムコブラン」が鉱石を占有して困っている。プリズムコブランを倒して「ナナシャマラカイト原石」を拾ってこよう。
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56 52 TEXT_SUBWIL095_00503_DRUNKENSTAG_011 おお、そうそうコレコレ! こいつは銅山から少ししか採れない希少性と、 故ナナシャ王妃の瞳に似た色合いから、高値がつくのさ。
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0,"TEXT_SUBWIL096_00504_SEQ_00","カッパーベル銅山のトリッド・ウィスパーは採掘道具がなくて困っている。"
1,"TEXT_SUBWIL096_00504_SEQ_01","トリッド・ウィスパーは坑道から逃げるときに採掘道具を置いてきてしまった。彼の代わりに拾ってこよう。道具は「鋭いピック」「古いハンマー」「重いモール」の3つがある。"
2,"TEXT_SUBWIL096_00504_SEQ_02","採掘道具を全て拾った。「カッパーベル銅山」の「トリッド・ウィスパー」に渡そう。"
3,"TEXT_SUBWIL096_00504_SEQ_03","道具を渡した。無事、トリッド・ウィスパーは他の場所で仕事を再開できそうだ。"
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48,"TEXT_SUBWIL096_00504_SOLIDTRUNK_000","おお、あんた冒険者だろ?
ちょっと頼まれてくれ!"
49,"TEXT_SUBWIL096_00504_SOLIDTRUNK_001","坑道で魔物が出たってんで大急ぎで逃げて来たんだが、
やれやれ、と思って手元見たら採掘道具が1個もねえ!
慌てたせいで全部置いてきちまったんだな。"
50,"TEXT_SUBWIL096_00504_SOLIDTRUNK_002","頼む、俺の代わりに採掘道具を取ってきてくれ。
道具は「鋭いピック」「古いハンマー」「重いモール」の3つだ。"
51,"TEXT_SUBWIL096_00504_SOLIDTRUNK_010","道具は「鋭いピック」「古いハンマー」「重いモール」だ。
どれも駆け出しの頃から使ってきた、愛用の道具なんだぜ!"
52,"TEXT_SUBWIL096_00504_SOLIDTRUNK_011","おお! これだこれだ!
よかった、全部無事だったんだな。"
53,"TEXT_SUBWIL096_00504_SOLIDTRUNK_012","別の鉱山で、また採掘仕事を探そうにも
道具がなけりゃ何もできねえからな。"
54,"TEXT_SUBWIL096_00504_SOLIDTRUNK_013","おかげで食いっぱぐれずにすんだよ、ありがとな!"
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4 0 TEXT_SUBWIL096_00504_SEQ_00 カッパーベル銅山のトリッド・ウィスパーは採掘道具がなくて困っている。
5 1 TEXT_SUBWIL096_00504_SEQ_01 トリッド・ウィスパーは坑道から逃げるときに採掘道具を置いてきてしまった。彼の代わりに拾ってこよう。道具は「鋭いピック」「古いハンマー」「重いモール」の3つがある。
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7 3 TEXT_SUBWIL096_00504_SEQ_03 道具を渡した。無事、トリッド・ウィスパーは他の場所で仕事を再開できそうだ。
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54 50 TEXT_SUBWIL096_00504_SOLIDTRUNK_002 頼む、俺の代わりに採掘道具を取ってきてくれ。 道具は「鋭いピック」「古いハンマー」「重いモール」の3つだ。
55 51 TEXT_SUBWIL096_00504_SOLIDTRUNK_010 道具は「鋭いピック」「古いハンマー」「重いモール」だ。 どれも駆け出しの頃から使ってきた、愛用の道具なんだぜ!
56 52 TEXT_SUBWIL096_00504_SOLIDTRUNK_011 おお! これだこれだ! よかった、全部無事だったんだな。
57 53 TEXT_SUBWIL096_00504_SOLIDTRUNK_012 別の鉱山で、また採掘仕事を探そうにも 道具がなけりゃ何もできねえからな。
58 54 TEXT_SUBWIL096_00504_SOLIDTRUNK_013 おかげで食いっぱぐれずにすんだよ、ありがとな!
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1,"TEXT_SUBWIL097_00505_SEQ_01","呪術士ギルドの調査隊を守るため、周囲の魔物を駆除する必要がある。「オロボン」を6匹倒そう。"
2,"TEXT_SUBWIL097_00505_SEQ_02","オロボンを倒した。「足跡の谷」の「トトルナ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBWIL097_00505_SEQ_03","トトルナに報告した。呪術士に怪我をさせたら、彼らの首が飛んでしまうらしい。"
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48,"TEXT_SUBWIL097_00505_TOTORUNA_000","あんた、冒険者だよな?
せっかく来たんだ、ガキの使いじゃあるめェし、
ひとつ仕事をくれてやるよ。"
49,"TEXT_SUBWIL097_00505_TOTORUNA_001","現在、ホライズンの警備を担当している
銅刃団ローズ連隊、バルドウィン連隊長率いる本隊は
呪術士ギルドのお偉方と、遺跡の奥を調査中だ。"
50,"TEXT_SUBWIL097_00505_TOTORUNA_002","連隊長が帰ってきたとき、安全を確保するため、
このあたりの「オロボン」を6匹ほど倒しといてくれ。"
51,"TEXT_SUBWIL097_00505_TOTORUNA_010","ご苦労だったな。
警備がそれなりにやりやすくなったぜ。"
52,"TEXT_SUBWIL097_00505_TOTORUNA_011","本隊が守っていれば、
俺たちの手なんか必要ないだろうが、
まあ、万一ってことがあったらまずいからな。"
53,"TEXT_SUBWIL097_00505_TOTORUNA_012","なんてったって、調査団はやんごとない方たちだ。
たとえかすり傷ひとつでも、怪我したら、
俺たち全員の首が飛んじまう。"
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1,"TEXT_SUBWIL098_00530_SEQ_01","病気の友人のためにトキシックトードの毒液が必要なようだ。「アンホーリーエアー」に棲む「トキシックトード」を倒し「トードの毒液」を2個入手しよう。"
2,"TEXT_SUBWIL098_00530_SEQ_02","トードの毒液を手に入れた。「ロストホープ流民街」の「ブレイヴス」に渡そう。"
3,"TEXT_SUBWIL098_00530_SEQ_03","トードの毒液をブレイヴスに渡した。これにより、流民街の人々は病死を免れるだろう。このように劣悪な環境の集落もウルダハにはある。"
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こいつを2匹ぶん取ってきてほしい。
奴らは「アンホーリーエアー」って沼沢地にいる。"
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51,"TEXT_SUBWIL098_00530_BLAYVES_010","「トキシックトード」から「トードの毒液」を2匹ぶんだ。
頼む! 友の命がかかってるんだ……。"
52,"TEXT_SUBWIL098_00530_BLAYVES_011","ああ、持ってきてくれたか!
この毒液を乾燥させてから粉末に砕くとよ、
強心作用のある生薬になるんだ。"
53,"TEXT_SUBWIL098_00530_BLAYVES_012","俺の友は、もとから心の臓が弱くてな。
まともな食事と錬金薬を買うだけの金さえあれば、
こんな危ない生薬も必要ないんだが……。"
54,"TEXT_SUBWIL098_00530_BLAYVES_013","苦しんでるのは、俺の友だけじゃねぇ。
この流民街の住民すべてが、金と希望を無くしちまった。
だがこれもウルダハの現実のひとつ、光と影ってやつさ。"
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5 1 TEXT_SUBWIL098_00530_SEQ_01 病気の友人のためにトキシックトードの毒液が必要なようだ。「アンホーリーエアー」に棲む「トキシックトード」を倒し「トードの毒液」を2個入手しよう。
6 2 TEXT_SUBWIL098_00530_SEQ_02 トードの毒液を手に入れた。「ロストホープ流民街」の「ブレイヴス」に渡そう。
7 3 TEXT_SUBWIL098_00530_SEQ_03 トードの毒液をブレイヴスに渡した。これにより、流民街の人々は病死を免れるだろう。このように劣悪な環境の集落もウルダハにはある。
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53 49 TEXT_SUBWIL098_00530_BLAYVES_001 「トキシックトード」から「トードの毒液」がとれるんだが、 こいつを2匹ぶん取ってきてほしい。 奴らは「アンホーリーエアー」って沼沢地にいる。
54 50 TEXT_SUBWIL098_00530_BLAYVES_002 頼むよ……このままじゃ、俺の友が死んじまうんだ。
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56 52 TEXT_SUBWIL098_00530_BLAYVES_011 ああ、持ってきてくれたか! この毒液を乾燥させてから粉末に砕くとよ、 強心作用のある生薬になるんだ。
57 53 TEXT_SUBWIL098_00530_BLAYVES_012 俺の友は、もとから心の臓が弱くてな。 まともな食事と錬金薬を買うだけの金さえあれば、 こんな危ない生薬も必要ないんだが……。
58 54 TEXT_SUBWIL098_00530_BLAYVES_013 苦しんでるのは、俺の友だけじゃねぇ。 この流民街の住民すべてが、金と希望を無くしちまった。 だがこれもウルダハの現実のひとつ、光と影ってやつさ。
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0,"TEXT_SUBWIL099_00531_SEQ_00","ハムンドは自分の代わりに配達してくれる人を探している。"
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2,"TEXT_SUBWIL099_00531_SEQ_02","ベリンゲル宛の手紙をべリンゲルに渡した。登録はされたようだが、労働は過酷そうだ。流民は使い捨てにされてしまうのだろうか。"
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手紙の配達を引き受けてくれないか?"
49,"TEXT_SUBWIL099_00531_HAMUND_001","「ブラックブラッシュ停留所」の「ベリンゲル」さんが、
臨時鉱夫を集めてるらしくて、俺も応募したいんだ!
だけど今日は、かかあの看病をしなくちゃならねぇ。"
50,"TEXT_SUBWIL099_00531_HAMUND_002","俺の代わりに、この「ベリンゲル宛の手紙」を渡して
ぜひとも働かせてくれって頼んでくれ!"
51,"TEXT_SUBWIL099_00531_BERINGAER_010","私も忙しくてね、用件は手短にしてくださいね。"
52,"TEXT_SUBWIL099_00531_BERINGAER_011","ふむ、臨時鉱夫の件ですか。
……書類に不備はないようだ、登録しておきましょう。"
53,"TEXT_SUBWIL099_00531_BERINGAER_012","流民はタダ同然で使えますからね、
使い捨ての労働力として都合がいいのですよ。"
54,"TEXT_SUBWIL099_00531_BERINGAER_013","自分が掘り出した原石のたった一粒が、
一生かかっても稼げない金額の宝石になるとは。
……何とも世の中というのは残酷ですね。"
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4 0 TEXT_SUBWIL099_00531_SEQ_00 ハムンドは自分の代わりに配達してくれる人を探している。
5 1 TEXT_SUBWIL099_00531_SEQ_01 ブラックブラッシュ停留所で臨時鉱夫を募集しているらしい。ハムンドの「ベリンゲル宛の手紙」を「ブラックブラッシュ」の「べリンゲル」に渡そう。
6 2 TEXT_SUBWIL099_00531_SEQ_02 ベリンゲル宛の手紙をべリンゲルに渡した。登録はされたようだが、労働は過酷そうだ。流民は使い捨てにされてしまうのだろうか。
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28 24 TEXT_SUBWIL099_00531_TODO_00 べリンゲルにベリンゲル宛の手紙を渡す
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53 49 TEXT_SUBWIL099_00531_HAMUND_001 「ブラックブラッシュ停留所」の「ベリンゲル」さんが、 臨時鉱夫を集めてるらしくて、俺も応募したいんだ! だけど今日は、かかあの看病をしなくちゃならねぇ。
54 50 TEXT_SUBWIL099_00531_HAMUND_002 俺の代わりに、この「ベリンゲル宛の手紙」を渡して ぜひとも働かせてくれって頼んでくれ!
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56 52 TEXT_SUBWIL099_00531_BERINGAER_011 ふむ、臨時鉱夫の件ですか。 ……書類に不備はないようだ、登録しておきましょう。
57 53 TEXT_SUBWIL099_00531_BERINGAER_012 流民はタダ同然で使えますからね、 使い捨ての労働力として都合がいいのですよ。
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0,"TEXT_SUBWIL100_00573_SEQ_00","ロストホープ流民街の銅刃団アマルベルガは盗賊の闇取引を察知したらしい。"
1,"TEXT_SUBWIL100_00573_SEQ_01","アマルベルガの話では、盗賊の資金源は「ナナシャマラカイト原石」という盗まれた鉱石らしい。盗賊の根城「キヴロン別宅跡」に行って奪い取ってこよう。"
2,"TEXT_SUBWIL100_00573_SEQ_02","ナナシャマラカイト原石を無事に奪取した。ロストホープ流民街の銅刃団アマルベルガに渡そう。"
3,"TEXT_SUBWIL100_00573_SEQ_03","ナナシャマラカイト原石をアマルベルガに渡した。資金源が断たれ、流民街を襲っていた盗賊たちも、きっと鳴りを潜めることだろう。"
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どうか私たち「はぐれ銅刃団」に力を貸して!"
49,"TEXT_SUBWIL100_00573_AMALBERGA_001","「キヴロン別宅跡」に棲みついた盗賊団が、
どこかの鉱山から盗んだ貴重な原石を、
この流民街で密売しようとしているの!"
50,"TEXT_SUBWIL100_00573_AMALBERGA_002","討伐しようにも、この集落には、
私と怪我をしたレオフリックさんの二人だけ……。"
51,"TEXT_SUBWIL100_00573_AMALBERGA_003","どうか、盗賊団の資金源「ナナシャマラカイト原石」を奪い、
奴らの闇取引を潰してください!"
52,"TEXT_SUBWIL100_00573_AMALBERGA_010","目の前で悪事が行われているのに……
指を咥えてみているだけなんて……悔しい。"
53,"TEXT_SUBWIL100_00573_AMALBERGA_011","ああ! これは……「ナナシャマラカイト原石」!
これで盗賊の資金源を絶つことができる!
ヤツらもきっと大人しくなるわ。"
54,"TEXT_SUBWIL100_00573_AMALBERGA_012","捨て犬同然に、ここに左遷されて数ヶ月……
劣悪な環境だけど、これからも集落の平和を守っていくわ!"
55,"TEXT_SUBWIL100_00573_AMALBERGA_013","それにしても「ナナシャマラカイト原石」……なんて綺麗。
これほど貴重な原石を、闇ルートでさばいたら、
きっと莫大な金になるでしょうね……。"
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5 1 TEXT_SUBWIL100_00573_SEQ_01 アマルベルガの話では、盗賊の資金源は「ナナシャマラカイト原石」という盗まれた鉱石らしい。盗賊の根城「キヴロン別宅跡」に行って奪い取ってこよう。
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57 53 TEXT_SUBWIL100_00573_AMALBERGA_011 ああ! これは……「ナナシャマラカイト原石」! これで盗賊の資金源を絶つことができる! ヤツらもきっと大人しくなるわ。
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0,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_00","キャンプ・ドライボーンの顔役イセムバードは、ニセ司祭が誰なのか見当がつかず困っている。"
1,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_01","サンクレッドの提案で、貧民に扮してニセ司祭をおびき出すことになった。まずは、貧民が仕事を探しているという噂を広める必要がある。「<Sheet(Item,2995,0)/>」と「<Sheet(Item,3306,0)/>」を装備して、キャンプ・ドライボーンの住人に話しかけよう。"
2,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_02","住人の間に噂が行きわたったようだ。キャンプ・ドライボーンのサンクレッドに首尾を報告しよう。"
3,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_03","ドライボーンの池のほとりに貧民が集まっているようだ。サンクレッドによれば、そこは人気もなく、人拐いをするには都合がいいらしい。「<Sheet(Item,2995,0)/>」と「<Sheet(Item,3306,0)/>」を装備して、ドライボーンの池のほとりで待っている「サンクレッド」に話しかけよう。"
4,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_04","ニセ司祭の正体は、以前ウルダハで女性を脅していた商人「ウグスト」だった。ウグストはアマルジャ族の命令で、人拐いを繰り返していたようだ。ベスパーベイの「砂の家」に戻り、「ミンフィリア」に事件の顛末を報告しよう。"
5,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_05","貧民誘拐事件の真相を突き止めた冒険者を、ミンフィリアは労ってくれた。いよいよ、アマルジャ族と接触することになりそうだ。迫る決戦のため、念入りに準備を整えていこう。"
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27,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_03","砂の家のミンフィリアに報告"
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45,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBWIL129_00574_ISEMBARD_000_1","ニセ司祭が誰なのか、
まったく見当がつかないのだ。
一度気になると、誰も彼も怪しく見える……。"
49,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_2","イセムバードさん。
ニセ司祭を捕らえる、いい策を思いついたよ。
奴は職の無い貧民にビラを渡していたんでしょう?"
50,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_3","だったら俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>が
貧民に変装して、ニセ司祭を罠にはめてやればいい。"
51,"TEXT_SUBWIL129_00574_ISEMBARD_000_4","なるほど、おとり捜査というわけか。
危険な賭けだが……君たちになら任せられる。"
52,"TEXT_SUBWIL129_00574_ISEMBARD_000_5","そうだ、貧民に変装するなら、
この「<Sheet(Item,2995,0)/>」と
「<Sheet(Item,3306,0)/>」を使うといいだろう。"
53,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_6","感謝するよ、イセムバードさん。"
54,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_7","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
君はこの服を着て、集落中に、
俺たちが職を求める貧民だと噂を広めてくれ。"
55,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_8","噂が十分に広がれば、
ニセ司祭はビラを持って近づいてくるはず。
そこを2人で、とっ捕まえるとしよう。"
56,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_40","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
イセムバードさんに、もらった服を着て、
集落中に、俺たちが貧民だという噂を流してくれ。"
57,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_41","もし「<Sheet(Item,2995,0)/>」と
「<Sheet(Item,3306,0)/>」をなくしたなら、
イセムバードさんに相談してみるといいだろう。"
58,"TEXT_SUBWIL129_00574_KNERL_000_10","……何の用だ。"
59,"TEXT_SUBWIL129_00574_KNERL_000_11","また新しい貧民が流れ着いたのか……。
去るがいい。
不滅隊が、お前に与える仕事はない。"
60,"TEXT_SUBWIL129_00574_KNERL_000_12","……冒険者か。
ザナラーンの平穏のため、付近の防衛に力を貸してくれ。"
61,"TEXT_SUBWIL129_00574_SWAENHYLT_000_15","私は旅の宗教家……。
汝、太陽の女神「アーゼマ」様に興味を持つ者か?"
62,"TEXT_SUBWIL129_00574_SWAENHYLT_000_16","汝、貧民よ。
日神アーゼマ様に過去の悪行を懺悔せよ!
さすれば光の導きが、汝の人生を豊かにするであろう!"
63,"TEXT_SUBWIL129_00574_SWAENHYLT_000_18","日神アーゼマ様は、太陽と真理を司る。
汝、冒険者よ。
アーゼマ様に、過去の悪行を懺悔せよ!"
64,"TEXT_SUBWIL129_00574_AURILDIS_000_20","仕事中よ。
話しかけないでちょうだい。"
65,"TEXT_SUBWIL129_00574_AURILDIS_000_21","もう、あんたみたいな貧民に構ってらんないのよ!
お仲間の貧民なら、ドライボーンの池のほとりよ!
いっしょに水でも飲んでれば!?"
66,"TEXT_SUBWIL129_00574_AURILDIS_000_23","……悪いけど、忙しいのよ。
他をあたってちょうだい。"
67,"TEXT_SUBWIL129_00574_ERMEGARDE_000_25","何か、お探しでしょうか?"
68,"TEXT_SUBWIL129_00574_ERMEGARDE_000_26","……ここにあるものは、すごくお高いんですよ。
さあ、ドライボーンの池のほとりの
お仲間のところへお戻りなさいな。"
69,"TEXT_SUBWIL129_00574_ERMEGARDE_000_28","気になる商品がありましたら、
カウンターでお買い求めくださいね!"
70,"TEXT_SUBWIL129_00574_ADELSTAN_000_30","なんだい、まったく。
話がちょうど盛り上がっているのに……。"
71,"TEXT_SUBWIL129_00574_ADELSTAN_000_31","まぁた、新しい貧民が来たのかい……。
ここには仕事はないよ、早く出ていきな。"
72,"TEXT_SUBWIL129_00574_ADELSTAN_000_32","ああ、冒険者さんかい。
この付近はアマルジャ族が多いからな。
道中、気をつけな。"
73,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_50","噂は十分に広まったみたいだな。
……しかも、ドライボーンの池のほとりに、
貧民が集まっているという情報付きとはね。"
74,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_51","確かにあの辺りは人気がない。
ニセ司祭が貧民を拐うには、いい場所かもしれないな。"
75,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_52","準備ができたら出発だ。
一緒に待ち構えるとしよう。"
76,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_60","さて、ニセ司祭に乗せられてやろうじゃないか。
おっと、この場合は乗せさせる……かな。"
77,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_65","おいおい、作戦を忘れたのか?
「<Sheet(Item,2995,0)/>」と
「<Sheet(Item,3306,0)/>」を装備するんだ。"
78,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_66","もし、なくしたのなら、
イセムバードさんに相談してみてくれ。
それじゃ、用意は頼んだぞ。"
79,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_70","変装はバッチリのようだな。
それじゃ、ここでニセ司祭を待つとしよう。"
80,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_71","(-????-)貧しき者よ、私はナル・ザル教団の司祭。
もしや、あなたは職を探しているのではないですか?"
81,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_72","貴方は、司祭様……ですか?"
82,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_73","(-????-)そうです、怯えることはありません。
私は聖アダマ・ランダマ教会の司祭です……。"
83,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_74","(-????-)これをご覧なさい。
ナル神がもたらす現世利益について書かれています。
私たちに任せておけば、必ずや職にありつけましょう。"
84,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_75","司祭様、これは……。
……フフッ、なるほどね。"
85,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_76","……お前がニセ司祭。
アマルジャ族の共謀者ってわけか。
なぁ、ガラの悪い商人……ウグストさんよ。"
86,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_77","な……なんで俺のことを!?
お前ら貧民のふりをして、俺をはめやがったな……。"
87,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_78","お、俺だって好きでこんなことをやってる訳じゃねぇ!
ゴールドバザーを守るためだったんだ!"
88,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_79","ゴールドバザーを?
言ってみろ。"
89,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_80","ああ……。
……俺は、ゴールドバザーに住む商人なんだよ。"
90,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_81","実は、そのゴールドバザーが、
少し前からアマルジャ族に襲われていてな……。"
91,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_82","みんなを守るために、
アマルジャ族に取引を持ちかけたんだ。"
92,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_83","するとヤツらは、襲撃しない協定を結ぶ代わりにと、
条件を出してきやがったのさ。"
93,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_84","……そんなことがあったのか。
アマルジャ族は、どういう要求を?"
94,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_85","ヤツらの要求は、ナナワ銀山のクリスタルの運搬予定を、
流せというものだった……。
だから、銀山労働者を買収して、運搬予定を入手したんだ。"
95,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_86","そしたら、次の要求は人を集めろと……。
困った俺は、司祭に扮して貧民たちを集め、
アマルジャ族に引き渡していたのさ。"
96,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_87","しかし、いくらゴールドバザーを守るためとはいえ、
不滅隊に相談するなどの手はあったはずだ。
なぜ、商人だけでそんなことをした?"
97,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_88","……が……よかったんだ……。"
98,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_89","なんだって?"
99,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_90","報酬がよかったんだよ!
かなりのギルだ!
いくらモールの肉を売っても、こんなには儲からねぇ!"
100,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_91","自分の利益のために、人を、国を売ったのか……!
このゲス野郎が!"
101,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_92","恨むんなら、自分かザル神にしてくれよな。
あばよ!"
102,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_93","って、うわあああ!
……お、お前は、前に俺に絡んできた!?
通りすがりの冒険者じゃなかったってわけかよ!?"
103,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_94","不滅隊の警備の情報を
アマルジャ族に流していたのもお前か?"
104,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_95","ち、違う!
それは俺じゃねぇ!
本当だ!"
105,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_96","まぁいいさ。
お前の身柄は不滅隊に引き渡す。
じっくり絞られるんだな。"
106,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_97","くっそぉぉぉ……。"
107,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_98","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
お前はミンフィリアに報告してくれ。"
108,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_99","俺は、このゲス野郎から、
次の取引場所と時間を聞き出す。"
109,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_100","取引に罠を張って、現場に現れたアマルジャ族から、
誘拐された人たちの居場所を吐かせるんだ。"
110,"TEXT_SUBWIL129_00574_MINFILLIA_060","おかえりなさい!
サンクレッドとは、上手くやっているみたいね。"
111,"TEXT_SUBWIL129_00574_MINFILLIA_061","……なるほど。
そんなことがあったのね。
状況は理解できたわ、報告をありがとう。"
112,"TEXT_SUBWIL129_00574_MINFILLIA_062","では、次は、誘拐された人の行方をつきとめるために、
アマルジャ族と接触するのね。"
113,"TEXT_SUBWIL129_00574_MINFILLIA_063","彼らが簡単に教えてくれるとは思えない。
戦いは避けられないはずよ……。
準備を進めましょう。"
114,"TEXT_SUBWIL129_00574_ISEMBARD_000_110","おや、貧民の衣装をなくしてしまったのか?
それでは、これをあげよう。
……もうなくさないようにな。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_00 キャンプ・ドライボーンの顔役イセムバードは、ニセ司祭が誰なのか見当がつかず困っている。
5 1 TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_01 サンクレッドの提案で、貧民に扮してニセ司祭をおびき出すことになった。まずは、貧民が仕事を探しているという噂を広める必要がある。「<Sheet(Item,2995,0)/>」と「<Sheet(Item,3306,0)/>」を装備して、キャンプ・ドライボーンの住人に話しかけよう。
6 2 TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_02 住人の間に噂が行きわたったようだ。キャンプ・ドライボーンのサンクレッドに首尾を報告しよう。
7 3 TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_03 ドライボーンの池のほとりに貧民が集まっているようだ。サンクレッドによれば、そこは人気もなく、人拐いをするには都合がいいらしい。「<Sheet(Item,2995,0)/>」と「<Sheet(Item,3306,0)/>」を装備して、ドライボーンの池のほとりで待っている「サンクレッド」に話しかけよう。
8 4 TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_04 ニセ司祭の正体は、以前ウルダハで女性を脅していた商人「ウグスト」だった。ウグストはアマルジャ族の命令で、人拐いを繰り返していたようだ。ベスパーベイの「砂の家」に戻り、「ミンフィリア」に事件の顛末を報告しよう。
9 5 TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_05 貧民誘拐事件の真相を突き止めた冒険者を、ミンフィリアは労ってくれた。いよいよ、アマルジャ族と接触することになりそうだ。迫る決戦のため、念入りに準備を整えていこう。
10 6 TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_08
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26 22 TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_00 <Sheet(Item,2995,0)/>と<Sheet(Item,3306,0)/>を着て住人と話す
29 25 TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_01 キャンプ・ドライボーンのサンクレッドと話す
30 26 TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_02 <Sheet(Item,2995,0)/>と<Sheet(Item,3306,0)/>を着てドライボーンのサンクレッドと話す
31 27 TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_03 砂の家のミンフィリアに報告
32 28 TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_04
33 29 TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_05
34 30 TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_06
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52 48 TEXT_SUBWIL129_00574_ISEMBARD_000_1 ニセ司祭が誰なのか、 まったく見当がつかないのだ。 一度気になると、誰も彼も怪しく見える……。
53 49 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_2 イセムバードさん。 ニセ司祭を捕らえる、いい策を思いついたよ。 奴は職の無い貧民にビラを渡していたんでしょう?
54 50 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_3 だったら俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>が 貧民に変装して、ニセ司祭を罠にはめてやればいい。
55 51 TEXT_SUBWIL129_00574_ISEMBARD_000_4 なるほど、おとり捜査というわけか。 危険な賭けだが……君たちになら任せられる。
56 52 TEXT_SUBWIL129_00574_ISEMBARD_000_5 そうだ、貧民に変装するなら、 この「<Sheet(Item,2995,0)/>」と 「<Sheet(Item,3306,0)/>」を使うといいだろう。
57 53 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_6 感謝するよ、イセムバードさん。
58 54 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_7 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 君はこの服を着て、集落中に、 俺たちが職を求める貧民だと噂を広めてくれ。
59 55 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_8 噂が十分に広がれば、 ニセ司祭はビラを持って近づいてくるはず。 そこを2人で、とっ捕まえるとしよう。
60 56 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_40 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 イセムバードさんに、もらった服を着て、 集落中に、俺たちが貧民だという噂を流してくれ。
61 57 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_41 もし「<Sheet(Item,2995,0)/>」と 「<Sheet(Item,3306,0)/>」をなくしたなら、 イセムバードさんに相談してみるといいだろう。
62 58 TEXT_SUBWIL129_00574_KNERL_000_10 ……何の用だ。
63 59 TEXT_SUBWIL129_00574_KNERL_000_11 また新しい貧民が流れ着いたのか……。 去るがいい。 不滅隊が、お前に与える仕事はない。
64 60 TEXT_SUBWIL129_00574_KNERL_000_12 ……冒険者か。 ザナラーンの平穏のため、付近の防衛に力を貸してくれ。
65 61 TEXT_SUBWIL129_00574_SWAENHYLT_000_15 私は旅の宗教家……。 汝、太陽の女神「アーゼマ」様に興味を持つ者か?
66 62 TEXT_SUBWIL129_00574_SWAENHYLT_000_16 汝、貧民よ。 日神アーゼマ様に過去の悪行を懺悔せよ! さすれば光の導きが、汝の人生を豊かにするであろう!
67 63 TEXT_SUBWIL129_00574_SWAENHYLT_000_18 日神アーゼマ様は、太陽と真理を司る。 汝、冒険者よ。 アーゼマ様に、過去の悪行を懺悔せよ!
68 64 TEXT_SUBWIL129_00574_AURILDIS_000_20 仕事中よ。 話しかけないでちょうだい。
69 65 TEXT_SUBWIL129_00574_AURILDIS_000_21 もう、あんたみたいな貧民に構ってらんないのよ! お仲間の貧民なら、ドライボーンの池のほとりよ! いっしょに水でも飲んでれば!?
70 66 TEXT_SUBWIL129_00574_AURILDIS_000_23 ……悪いけど、忙しいのよ。 他をあたってちょうだい。
71 67 TEXT_SUBWIL129_00574_ERMEGARDE_000_25 何か、お探しでしょうか?
72 68 TEXT_SUBWIL129_00574_ERMEGARDE_000_26 ……ここにあるものは、すごくお高いんですよ。 さあ、ドライボーンの池のほとりの お仲間のところへお戻りなさいな。
73 69 TEXT_SUBWIL129_00574_ERMEGARDE_000_28 気になる商品がありましたら、 カウンターでお買い求めくださいね!
74 70 TEXT_SUBWIL129_00574_ADELSTAN_000_30 なんだい、まったく。 話がちょうど盛り上がっているのに……。
75 71 TEXT_SUBWIL129_00574_ADELSTAN_000_31 まぁた、新しい貧民が来たのかい……。 ここには仕事はないよ、早く出ていきな。
76 72 TEXT_SUBWIL129_00574_ADELSTAN_000_32 ああ、冒険者さんかい。 この付近はアマルジャ族が多いからな。 道中、気をつけな。
77 73 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_50 噂は十分に広まったみたいだな。 ……しかも、ドライボーンの池のほとりに、 貧民が集まっているという情報付きとはね。
78 74 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_51 確かにあの辺りは人気がない。 ニセ司祭が貧民を拐うには、いい場所かもしれないな。
79 75 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_52 準備ができたら出発だ。 一緒に待ち構えるとしよう。
80 76 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_60 さて、ニセ司祭に乗せられてやろうじゃないか。 おっと、この場合は乗せさせる……かな。
81 77 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_65 おいおい、作戦を忘れたのか? 「<Sheet(Item,2995,0)/>」と 「<Sheet(Item,3306,0)/>」を装備するんだ。
82 78 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_66 もし、なくしたのなら、 イセムバードさんに相談してみてくれ。 それじゃ、用意は頼んだぞ。
83 79 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_70 変装はバッチリのようだな。 それじゃ、ここでニセ司祭を待つとしよう。
84 80 TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_71 (-????-)貧しき者よ、私はナル・ザル教団の司祭。 もしや、あなたは職を探しているのではないですか?
85 81 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_72 貴方は、司祭様……ですか?
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88 84 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_75 司祭様、これは……。 ……フフッ、なるほどね。
89 85 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_76 ……お前がニセ司祭。 アマルジャ族の共謀者ってわけか。 なぁ、ガラの悪い商人……ウグストさんよ。
90 86 TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_77 な……なんで俺のことを!? お前ら貧民のふりをして、俺をはめやがったな……。
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93 89 TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_80 ああ……。 ……俺は、ゴールドバザーに住む商人なんだよ。
94 90 TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_81 実は、そのゴールドバザーが、 少し前からアマルジャ族に襲われていてな……。
95 91 TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_82 みんなを守るために、 アマルジャ族に取引を持ちかけたんだ。
96 92 TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_83 するとヤツらは、襲撃しない協定を結ぶ代わりにと、 条件を出してきやがったのさ。
97 93 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_84 ……そんなことがあったのか。 アマルジャ族は、どういう要求を?
98 94 TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_85 ヤツらの要求は、ナナワ銀山のクリスタルの運搬予定を、 流せというものだった……。 だから、銀山労働者を買収して、運搬予定を入手したんだ。
99 95 TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_86 そしたら、次の要求は人を集めろと……。 困った俺は、司祭に扮して貧民たちを集め、 アマルジャ族に引き渡していたのさ。
100 96 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_87 しかし、いくらゴールドバザーを守るためとはいえ、 不滅隊に相談するなどの手はあったはずだ。 なぜ、商人だけでそんなことをした?
101 97 TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_88 ……が……よかったんだ……。
102 98 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_89 なんだって?
103 99 TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_90 報酬がよかったんだよ! かなりのギルだ! いくらモールの肉を売っても、こんなには儲からねぇ!
104 100 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_91 自分の利益のために、人を、国を売ったのか……! このゲス野郎が!
105 101 TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_92 恨むんなら、自分かザル神にしてくれよな。 あばよ!
106 102 TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_93 って、うわあああ! ……お、お前は、前に俺に絡んできた!? 通りすがりの冒険者じゃなかったってわけかよ!?
107 103 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_94 不滅隊の警備の情報を アマルジャ族に流していたのもお前か?
108 104 TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_95 ち、違う! それは俺じゃねぇ! 本当だ!
109 105 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_96 まぁいいさ。 お前の身柄は不滅隊に引き渡す。 じっくり絞られるんだな。
110 106 TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_97 くっそぉぉぉ……。
111 107 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_98 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 お前はミンフィリアに報告してくれ。
112 108 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_99 俺は、このゲス野郎から、 次の取引場所と時間を聞き出す。
113 109 TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_100 取引に罠を張って、現場に現れたアマルジャ族から、 誘拐された人たちの居場所を吐かせるんだ。
114 110 TEXT_SUBWIL129_00574_MINFILLIA_060 おかえりなさい! サンクレッドとは、上手くやっているみたいね。
115 111 TEXT_SUBWIL129_00574_MINFILLIA_061 ……なるほど。 そんなことがあったのね。 状況は理解できたわ、報告をありがとう。
116 112 TEXT_SUBWIL129_00574_MINFILLIA_062 では、次は、誘拐された人の行方をつきとめるために、 アマルジャ族と接触するのね。
117 113 TEXT_SUBWIL129_00574_MINFILLIA_063 彼らが簡単に教えてくれるとは思えない。 戦いは避けられないはずよ……。 準備を進めましょう。
118 114 TEXT_SUBWIL129_00574_ISEMBARD_000_110 おや、貧民の衣装をなくしてしまったのか? それでは、これをあげよう。 ……もうなくさないようにな。
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