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0,"TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_01","前回までの冒険録:
木工師ギルドマスター、ベアティヌは、友人であるゲイルハードとちょっとしたことから口論を始めてしまった。ゲイルハードは喧嘩別れしたまま戦場に赴き、行方知れずとなる。衝撃を受けるベアティヌだが、ゲイルハードの生存を信じて、冒険者に彼のための弓の製作を依頼する。赴いた激戦の地……はたして、ゲイルハードは生きていた。届けられた弓は、彼の手で力強く引き絞られ、その矢がみごと敵将を射抜く。ベアティヌは木工師としての冒険者の成長を喜び、指導を通じて自身も成長できた、と告げるのだった……。
            * * *
ベアティヌから壊れた槍を渡された。持ち主を探すため、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「古参の神殿騎士」に「<Sheet(EventItem,2001681,0)/>」を見せよう。"
2,"TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_02","古参の神殿騎士から、槍の持ち主の手がかりを得た。イシュガルドの雲霧街にいる「バルトヴュー」に「<Sheet(EventItem,2001681,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_03","バルトヴューに壊れた槍を渡した。<Sheet(EventItem,2001681,0)/>の持ち主はバルトヴューの亡き父だった。バルトヴューは亡き父をよく思っていないようだったが、木工師を必要としているようだ。独り立ちした冒険者の顧客となるだろう。木工師としての鍛錬を続けながら、バルトヴューの依頼を待とう。
※木工師のレベルが53以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_04",""
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24,"TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_00","イシュガルドの古参の神殿騎士に<Sheet(EventItem,2001681,0)/>を見せる"
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48,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_000","私の大木、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
フフフフ……腕を磨いてますか?"
49,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_001","今日は貴方にお願いがあるんです……。
ある槍の……持ち主を探してほしいのですよ。"
50,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_002","先日、鬼哭隊の隊士から一本の槍が届けられたのです。
何でも、北部森林の巡回中に拾ったらしいのですが、
かなりの業物なので、ぜひ持ち主を探したいと……。"
51,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_003","フフフ……先生、ひと目でわかっちゃいました……。
穂先こそ欠けていましたが、その槍は……
本場、イシュガルドのランスだと!"
52,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_004","しかも、使い込まれてなお、艶やかなトネリコの柄からは、
作り手と使い手の愛……そう、愛が感じられた……。
まさしく逸品中の逸品だったんです!"
53,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_005","フフフ……先生、これを届けてくれた隊士に感謝しました。
そして、同じ気持ちになりました……。
これほど愛された槍は、必ず持ち主の手に返るべきだと!"
54,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_006","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_007","すっかりこの地に根をはった私の代わりに、
世界に枝を伸ばす貴方が、この「<Sheet(EventItem,2001681,0)/>」を、
イシュガルドの持ち主に返してあげてください。"
56,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_008","幸い、手がかりはあります……。
柄に刻まれた「有翼の皇冠」の紋、
これは「神殿騎士団」の紋章と一致します。"
57,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_009","神殿騎士団の誰かに見せれば、何かわかるでしょう。
貴方だけが頼りなんです……頼みましたよ……。
フフフ……フフフフフ……。"
58,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_015","神殿騎士団の誰かに見せれば、何かわかるでしょう。
貴方だけが頼りなんです……頼みましたよ……。
フフフ……フフフフフ……。"
59,"TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_020","私はかれこれ、ン十年ドラゴン族と戦っておる。
ここではかなりの古参になるが……。
……その老いぼれに、冒険者がなんの用だ?"
60,"TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_021","ほう、この「<Sheet(EventItem,2001681,0)/>」の持ち主を探しておるのか。
フムフム……確かに我が神殿騎士団の紋章が入っておる。
しかも、この型は、私が初めて支給された槍と同じもの……。"
61,"TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_022","そういえば、同期でドラゴン族討伐に出陣しながらも、
道中の魔物に殺された愚者がいたな……。
奴の槍だけ見つからなかったため、覚えておるよ。"
62,"TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_023","確か、奴の息子が「雲霧街」にいるはずだ。
騎士どころか従騎士にすらなれぬ、腑抜けだがな。
……名は、「バルトヴュー」と言ったかのう。"
63,"TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_025","確か、奴の息子が「雲霧街」にいるはずだ。
騎士どころか従騎士にすらなれぬ、腑抜けだがな。
……名は、「バルトヴュー」と言ったかのう。"
64,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_030","よう、俺がバルトヴューだ。
しがない兵卒に、冒険者が用でもあるのか?"
65,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_031","……これは……確かに…………俺の親父のものだ。
ずっと槍だけ見つからなかったんだが……
何でまた、黒衣森で拾われたんだ?"
66,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_032","もうずっと昔……俺がガキだった頃のことさ……
神殿騎士団だった親父は、ドラゴン族討伐に向かったまま、
帰ってこなかった……。"
67,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_033","後日、発見された遺体には、無数の爪痕があってな。
魔物に殺されたんだろうって話だった……。
……フン、間抜けな男さ。"
68,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_034","ここイシュガルドでは、ドラゴン族との戦いで死ねば、
英雄として称えられるが、魔物相手じゃ見向きもされねぇ。
親父が愚者とされた俺は……おかげで人生どん底さ。"
69,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_035","だからこそ、俺は自分の手でドラゴン族を狩って、
己の力を示し、栄誉を掴まなくちゃならないんだ!"
70,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_036","……ところで、あんたは木工師のようだな。
だったら俺に、弓を作っちゃくれないか?"
71,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_037","俺も昔は槍を振っていたんだが、
親父のような無駄死にはしたくないんでね。
今じゃ槍を捨て、弓でドラゴン族を狩っているんだ。"
72,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_038","今、この木工師さんと話してるんだ、ちょっと待ってくれ。
ああ、こいつは俺の息子のフィリパレだ。
……ほら、挨拶は?"
73,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_039","すまねえな、男手ひとつで育てたもんだから、
全くもって愛想がなくてよ。"
74,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_040","フィリパレにも、弓を持たせて狩りをやらせているんだ。
あいつが捕ってくる野鳥も、貴重な食料さ。
いつか楽にさせてやりたいんだが……。"
75,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_041","そんな有様なもんで、今は支払える金がない。
少しばかり稼ぎが貯まったら、俺に弓を作ってくれよ。
……頼んだぜ、木工師さんよ!"
76,"TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_001","「木工師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
雲霧街のバルトヴューから受注可能です。"
77,"TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_002","今後の「木工師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
78,"TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_010","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
79,"TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_011","さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
「秘伝書」が入手できるようになります。"
80,"TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_012","レヴナンツトールにいる、
「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"
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4 0 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_00 木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_01 前回までの冒険録: 木工師ギルドマスター、ベアティヌは、友人であるゲイルハードとちょっとしたことから口論を始めてしまった。ゲイルハードは喧嘩別れしたまま戦場に赴き、行方知れずとなる。衝撃を受けるベアティヌだが、ゲイルハードの生存を信じて、冒険者に彼のための弓の製作を依頼する。赴いた激戦の地……はたして、ゲイルハードは生きていた。届けられた弓は、彼の手で力強く引き絞られ、その矢がみごと敵将を射抜く。ベアティヌは木工師としての冒険者の成長を喜び、指導を通じて自身も成長できた、と告げるのだった……。             * * * ベアティヌから壊れた槍を渡された。持ち主を探すため、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「古参の神殿騎士」に「<Sheet(EventItem,2001681,0)/>」を見せよう。
6 2 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_02 古参の神殿騎士から、槍の持ち主の手がかりを得た。イシュガルドの雲霧街にいる「バルトヴュー」に「<Sheet(EventItem,2001681,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_03 バルトヴューに壊れた槍を渡した。<Sheet(EventItem,2001681,0)/>の持ち主はバルトヴューの亡き父だった。バルトヴューは亡き父をよく思っていないようだったが、木工師を必要としているようだ。独り立ちした冒険者の顧客となるだろう。木工師としての鍛錬を続けながら、バルトヴューの依頼を待とう。 ※木工師のレベルが53以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。
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59 55 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_007 すっかりこの地に根をはった私の代わりに、 世界に枝を伸ばす貴方が、この「<Sheet(EventItem,2001681,0)/>」を、 イシュガルドの持ち主に返してあげてください。
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61 57 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_009 神殿騎士団の誰かに見せれば、何かわかるでしょう。 貴方だけが頼りなんです……頼みましたよ……。 フフフ……フフフフフ……。
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65 61 TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_022 そういえば、同期でドラゴン族討伐に出陣しながらも、 道中の魔物に殺された愚者がいたな……。 奴の槍だけ見つからなかったため、覚えておるよ。
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68 64 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_030 よう、俺がバルトヴューだ。 しがない兵卒に、冒険者が用でもあるのか?
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73 69 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_035 だからこそ、俺は自分の手でドラゴン族を狩って、 己の力を示し、栄誉を掴まなくちゃならないんだ!
74 70 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_036 ……ところで、あんたは木工師のようだな。 だったら俺に、弓を作っちゃくれないか?
75 71 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_037 俺も昔は槍を振っていたんだが、 親父のような無駄死にはしたくないんでね。 今じゃ槍を捨て、弓でドラゴン族を狩っているんだ。
76 72 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_038 今、この木工師さんと話してるんだ、ちょっと待ってくれ。 ああ、こいつは俺の息子のフィリパレだ。 ……ほら、挨拶は?
77 73 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_039 すまねえな、男手ひとつで育てたもんだから、 全くもって愛想がなくてよ。
78 74 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_040 フィリパレにも、弓を持たせて狩りをやらせているんだ。 あいつが捕ってくる野鳥も、貴重な食料さ。 いつか楽にさせてやりたいんだが……。
79 75 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_041 そんな有様なもんで、今は支払える金がない。 少しばかり稼ぎが貯まったら、俺に弓を作ってくれよ。 ……頼んだぜ、木工師さんよ!
80 76 TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_001 「木工師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 雲霧街のバルトヴューから受注可能です。
81 77 TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_002 今後の「木工師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
82 78 TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_010 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
83 79 TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_011 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。
84 80 TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_012 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSWDK530_01998_SEQ_00","雲霧街のバルトヴューは、新しい弓が欲しいようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK530_01998_SEQ_01","バルトヴューは、弓を新調して大物のドラゴン族を狙いたいようだ。「<Sheet(ItemHQ,10611,0)/>」を製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。"
2,"TEXT_CLSWDK530_01998_SEQ_02","バルトヴューに<Sheet(ItemHQ,10611,0)/>を納品した。バルトヴューは、息子に無視されているようだ。代わりにイシュガルドのスカイスチール機工房付近にいる「フィリパレ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSWDK530_01998_SEQ_03","フィリパレは呼んでも来ないようだ。雲霧街の「バルトヴュー」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSWDK530_01998_SEQ_04","バルトヴューに報告した。冒険者の作った弓で、ヌーグルヴィルを狩りにいくバルトヴューの武運を祈りつつ、木工師としての修行を続けよう。
※木工師のレベルが55以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSWDK530_01998_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10611,0)/>を製作<Else/>バルトヴューに<Sheet(ItemHQ,10611,0)/>を納品</If>"
25,"TEXT_CLSWDK530_01998_TODO_01","フィリパレと話す"
26,"TEXT_CLSWDK530_01998_TODO_02","バルトヴューに報告"
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48,"TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_000","よう、木工師さん!
ちっとばかり、金が貯まってきたから、
「<Sheet(ItemHQ,10611,0)/>」を作ってほしいんだ。"
49,"TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_001","今の俺に倒せるのは、下位の眷属程度で報酬も少ないが、
何とかやりくりして代金をこさえたのさ。"
50,"TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_002","「<Sheet(ItemHQ,10611,0)/>」さえあれば、
上位の眷属どころか、大物のドラゴン族だって……。
そうなりゃ、一気に騎士の称号を得ることだって夢じゃない!"
51,"TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_003","払える金額は、決して多くはないが……
……頼む、このとおりだ!"
52,"TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_010","俺が欲しいのは「<Sheet(ItemHQ,10611,0)/>」だ。
払える金額は、決して多くはないが……
……頼む、このとおりだ!"
53,"TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_011","ありがとよ! こいつはスゲェ弓だぜ!
軽くて取り回しもしやすいが、何より弦の張りが別格だ。
これなら、重めの矢だって自在に放てるだろうな!"
54,"TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_012","……実はな、ずっと狙ってた獲物がいるんだ。
「ヌーグルヴィル」って名のドラゴン族なんだが……。"
55,"TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_013","まるで、鋼鉄の鎧を着込んでいるかのような硬い鱗を持ち、
矢どころか、騎兵の槍ですら通さないと言われる難物だ。
だが、この弓ならきっと戦えるはずさ……!"
56,"TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_014","そんな悪名高い存在を仕留めたとなりゃ、
騎士に取り立てられ、息子にも楽させてやれる……!
……そうだ、息子の「フィリパレ」を呼んできてくれないか?"
57,"TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_015","難しい年頃で、近ごろは俺が呼んでも無視しやがるもんでね……
おそらく「スカイスチール機工房」付近で、
いつものように狩りをしていると思う……すまんが頼んだぜ。"
58,"TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_020","難しい年頃で、近ごろは俺が呼んでも無視しやがるもんでね……
おそらく「スカイスチール機工房」付近で、
いつものように狩りをしていると思う……すまんが頼んだぜ。"
59,"TEXT_CLSWDK530_01998_PHILIPALLAIS_000_030","……静かに……今、狩りの真っ最中なんだ。
クルザスの強風から逃れるために、
皇都に迷い込んだ野鳥を狙ってるんだよ。"
60,"TEXT_CLSWDK530_01998_PHILIPALLAIS_000_031","父ちゃんみたいに弓を持たなくても、
罠を仕掛ければ、けっこう捕れるんだぜ。
……え、父ちゃんが呼んでるって?"
61,"TEXT_CLSWDK530_01998_PHILIPALLAIS_000_032","どうせ、またドラゴン族退治に行くんだろ。
いっつも怪我して帰ってきて、少し良くなったらすぐこれだ……。
……最近の父ちゃんは嫌いだ、会いたくないよ。"
62,"TEXT_CLSWDK530_01998_PHILIPALLAIS_000_035","どうせ、またドラゴン族退治に行くんだろ。
いっつも怪我して帰ってきて、少し良くなったらすぐこれだ……。
……最近の父ちゃんは嫌いだ、会いたくないよ。"
63,"TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_040","……そうか、手間をとらせちまって、すまなかったな。
せめて出発前に、息子の顔を見たかったが仕方あるまい。"
64,"TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_041","よし、ヌーグルヴィル討伐に行ってくる!
あんたが作ってくれた弓で、奴を撃ち落としてやるさ!
……いい報せを、待っていてくれよな!"
65,"TEXT_CLSWDK530_01998_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CLSWDK530_01998_SEQ_00 雲霧街のバルトヴューは、新しい弓が欲しいようだ。
5 1 TEXT_CLSWDK530_01998_SEQ_01 バルトヴューは、弓を新調して大物のドラゴン族を狙いたいようだ。「<Sheet(ItemHQ,10611,0)/>」を製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。
6 2 TEXT_CLSWDK530_01998_SEQ_02 バルトヴューに<Sheet(ItemHQ,10611,0)/>を納品した。バルトヴューは、息子に無視されているようだ。代わりにイシュガルドのスカイスチール機工房付近にいる「フィリパレ」と話そう。
7 3 TEXT_CLSWDK530_01998_SEQ_03 フィリパレは呼んでも来ないようだ。雲霧街の「バルトヴュー」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSWDK530_01998_SEQ_04 バルトヴューに報告した。冒険者の作った弓で、ヌーグルヴィルを狩りにいくバルトヴューの武運を祈りつつ、木工師としての修行を続けよう。 ※木工師のレベルが55以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSWDK530_01998_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSWDK530_01998_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSWDK530_01998_SEQ_07
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28 24 TEXT_CLSWDK530_01998_TODO_00 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10611,0)/>を製作<Else/>バルトヴューに<Sheet(ItemHQ,10611,0)/>を納品</If>
29 25 TEXT_CLSWDK530_01998_TODO_01 フィリパレと話す
30 26 TEXT_CLSWDK530_01998_TODO_02 バルトヴューに報告
31 27 TEXT_CLSWDK530_01998_TODO_03
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51 47 TEXT_CLSWDK530_01998_TODO_23
52 48 TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_000 よう、木工師さん! ちっとばかり、金が貯まってきたから、 「<Sheet(ItemHQ,10611,0)/>」を作ってほしいんだ。
53 49 TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_001 今の俺に倒せるのは、下位の眷属程度で報酬も少ないが、 何とかやりくりして代金をこさえたのさ。
54 50 TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_002 「<Sheet(ItemHQ,10611,0)/>」さえあれば、 上位の眷属どころか、大物のドラゴン族だって……。 そうなりゃ、一気に騎士の称号を得ることだって夢じゃない!
55 51 TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_003 払える金額は、決して多くはないが…… ……頼む、このとおりだ!
56 52 TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_010 俺が欲しいのは「<Sheet(ItemHQ,10611,0)/>」だ。 払える金額は、決して多くはないが…… ……頼む、このとおりだ!
57 53 TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_011 ありがとよ! こいつはスゲェ弓だぜ! 軽くて取り回しもしやすいが、何より弦の張りが別格だ。 これなら、重めの矢だって自在に放てるだろうな!
58 54 TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_012 ……実はな、ずっと狙ってた獲物がいるんだ。 「ヌーグルヴィル」って名のドラゴン族なんだが……。
59 55 TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_013 まるで、鋼鉄の鎧を着込んでいるかのような硬い鱗を持ち、 矢どころか、騎兵の槍ですら通さないと言われる難物だ。 だが、この弓ならきっと戦えるはずさ……!
60 56 TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_014 そんな悪名高い存在を仕留めたとなりゃ、 騎士に取り立てられ、息子にも楽させてやれる……! ……そうだ、息子の「フィリパレ」を呼んできてくれないか?
61 57 TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_015 難しい年頃で、近ごろは俺が呼んでも無視しやがるもんでね…… おそらく「スカイスチール機工房」付近で、 いつものように狩りをしていると思う……すまんが頼んだぜ。
62 58 TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_020 難しい年頃で、近ごろは俺が呼んでも無視しやがるもんでね…… おそらく「スカイスチール機工房」付近で、 いつものように狩りをしていると思う……すまんが頼んだぜ。
63 59 TEXT_CLSWDK530_01998_PHILIPALLAIS_000_030 ……静かに……今、狩りの真っ最中なんだ。 クルザスの強風から逃れるために、 皇都に迷い込んだ野鳥を狙ってるんだよ。
64 60 TEXT_CLSWDK530_01998_PHILIPALLAIS_000_031 父ちゃんみたいに弓を持たなくても、 罠を仕掛ければ、けっこう捕れるんだぜ。 ……え、父ちゃんが呼んでるって?
65 61 TEXT_CLSWDK530_01998_PHILIPALLAIS_000_032 どうせ、またドラゴン族退治に行くんだろ。 いっつも怪我して帰ってきて、少し良くなったらすぐこれだ……。 ……最近の父ちゃんは嫌いだ、会いたくないよ。
66 62 TEXT_CLSWDK530_01998_PHILIPALLAIS_000_035 どうせ、またドラゴン族退治に行くんだろ。 いっつも怪我して帰ってきて、少し良くなったらすぐこれだ……。 ……最近の父ちゃんは嫌いだ、会いたくないよ。
67 63 TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_040 ……そうか、手間をとらせちまって、すまなかったな。 せめて出発前に、息子の顔を見たかったが仕方あるまい。
68 64 TEXT_CLSWDK530_01998_BARTHOVIEU_000_041 よし、ヌーグルヴィル討伐に行ってくる! あんたが作ってくれた弓で、奴を撃ち落としてやるさ! ……いい報せを、待っていてくれよな!
69 65 TEXT_CLSWDK530_01998_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_CLSWDK530_01998_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_00","雲霧街のバルトヴューは、少し落ち込んでいるようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_01","バルトヴューは、命の恩人の正教の修道士に杖を送りたいようだ。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「正教の修道士」と話そう。"
2,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_02","正教の修道士は<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>が欲しいようだ。「<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>」を製作し、エーテライト・プラザの「正教の修道士」に納品しよう。"
3,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_03","正教の修道士に<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>を納品した。フィリパレが雇っていたことは内緒にして、雲霧街の「バルトヴュー」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_04","バルトヴューに報告した。彼は、子の心配も知らず、竜に再び挑むと気炎を吐いた。バルトヴューの弓術士の訓練に負けないくらい、木工師の修行に励もう。
※木工師のレベルが58以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_07",""
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10,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_10",""
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24,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_00","正教の修道士と話す"
25,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10636,0)/>を製作<Else/>正教の修道士に<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_02","バルトヴューに報告"
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45,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_000","……おう、あんたか。
ヌーグルヴィルに戦いを挑んだものの、
未だ、騎士にはなれてないよ……。"
49,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_001","あんたが作ってくれた弓が悪かった訳じゃねぇ。
矢の伸びも威力もスゲェ、本当にいい代物だったさ。
……だが、俺は弓術士として、まだまだ半端者らしい。"
50,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_002","ヌーグルヴィルに向けて、ありったけの矢を放ったが、
素早く飛び回られて仕留めることができなかった。
それどころか、怒り狂った奴の猛反撃で危うく死にかけてな……。"
51,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_003","……ところが、幸いにも、正教の修道士がとおりがかり、
気を失っていた俺を助けてくれたのさ。"
52,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_004","修道士さまには、デッカイ恩ができちまった……。
恩は必ず返すのが、俺の性分だ。"
53,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_005","そんなこんなで、何で返すべきか考えあぐねていたんだが、
いいところに来てくれたぜ……。
……あんた、木工師なら杖も作れるだろう?"
54,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_006","正教の修道士には、幻術の心得があってな。
良い幻具を贈ってやることができれば、喜ぶと思うんだ。
とはいえ、俺には、杖の良し悪しはさっぱりわからねぇ……。"
55,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_007","すまないが、「エーテライト・プラザ」にいる、
「正教の修道士」から話を聞いて、好みの杖を作ってくれよ。
代金は必ず後で支払う……頼んだぜ。"
56,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_010","すまないが、「エーテライト・プラザ」にいる、
「正教の修道士」から話を聞いて、好みの杖を作ってくれよ。
代金は必ず後で支払う……頼んだぜ。"
57,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_020","……ほう、君があの人に頼まれて杖を?
礼は不要だと言ったのですが、彼も律儀な男ですね。
しかし、これ以上、断り続けるのも失礼というもの……。"
58,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_021","それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。
「<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>」を、作っていただけないでしょうか?
ちょうど幻具が傷んでいて、替え時だったのです。"
59,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_025","俺には、杖の良し悪しはさっぱりわからねぇ……。
木工師のあんたに任せるぜ。"
60,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_030","「<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>」を、作っていただけないでしょうか?
ちょうど幻具が傷んでいて、替え時だったのです。"
61,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_031","これは……大地に根付いていた頃の大木の息吹さえ、
感じられるほど、素材の生命力を感じる素晴らしい幻具です!
今まで以上に、癒し手として働くことができそうですよ。"
62,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_032","それにしても、フィリパレ君のような小さな依頼人が、
君のような熟練木工師を雇うとは……少しばかり驚きました。"
63,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_033","……え? 私のために杖を作るよう依頼したのは、
フィリパレ君ではなく、父親のバルトヴュー氏ですって?"
64,"TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_034","修道士さま、父ちゃんを助けてくれたお礼を持ってきたよ。
僕が捕った野鳥、食べ応えのある大物さ!"
65,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_035","……なるほど、どうやら私の早とちりだったようですね。
お礼でしたら、君のお父さんからすでにいただいたところですよ。"
66,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_036","だから、お気持ちだけで充分です。
その獲物は、食べ盛りの君にこそ必要でしょう。"
67,"TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_037","……なんだ、父ちゃんが先に礼をしてたのか。"
68,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_038","ありがとう、フィリパレ君。
君は、実に父親想いの孝行息子なのですね。"
69,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_039","さて、あなたにも礼をせねばなりません。
バルトヴュー氏にも、よくよく礼を伝えてください。
それでは、私は聖務がありますので失礼しますね。"
70,"TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_040","実はね……あの修道士さんに頼んで、
父ちゃんを助けに行ってもらっていたんだ。
ドラゴン族との戦いで、怪我人が出るかもしれないからって。"
71,"TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_041","でも、この事は内緒だよ?
父ちゃんの面子が丸潰れになっちゃうからね。
今回で懲りて、もう危ないことはやめてくれればいいけど……。"
72,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_050","届けてくれたかい、ありがとよ!
あんたが作った杖だったら、きっといい恩返しになったはずだ。
少ないが、代金を受け取ってくれ……。"
73,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_051","今回の敗北で、俺は弓術士としての未熟さを痛感した……。
でも、ヌーグルヴィル狩りを諦めたわけじゃないぜ。
これからは、しばらく訓練に励むことにするよ!"
74,"TEXT_CLSWDK550_01999_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_CLSWDK550_01999_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_00 雲霧街のバルトヴューは、少し落ち込んでいるようだ。
5 1 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_01 バルトヴューは、命の恩人の正教の修道士に杖を送りたいようだ。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「正教の修道士」と話そう。
6 2 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_02 正教の修道士は<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>が欲しいようだ。「<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>」を製作し、エーテライト・プラザの「正教の修道士」に納品しよう。
7 3 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_03 正教の修道士に<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>を納品した。フィリパレが雇っていたことは内緒にして、雲霧街の「バルトヴュー」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_04 バルトヴューに報告した。彼は、子の心配も知らず、竜に再び挑むと気炎を吐いた。バルトヴューの弓術士の訓練に負けないくらい、木工師の修行に励もう。 ※木工師のレベルが58以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_07
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13 9 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_11
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17 13 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_13
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23 19 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_19
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26 22 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_00 正教の修道士と話す
29 25 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10636,0)/>を製作<Else/>正教の修道士に<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>を納品</If>
30 26 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_02 バルトヴューに報告
31 27 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_03
32 28 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_04
33 29 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_05
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38 34 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_10
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49 45 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_21
50 46 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_22
51 47 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_23
52 48 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_000 ……おう、あんたか。 ヌーグルヴィルに戦いを挑んだものの、 未だ、騎士にはなれてないよ……。
53 49 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_001 あんたが作ってくれた弓が悪かった訳じゃねぇ。 矢の伸びも威力もスゲェ、本当にいい代物だったさ。 ……だが、俺は弓術士として、まだまだ半端者らしい。
54 50 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_002 ヌーグルヴィルに向けて、ありったけの矢を放ったが、 素早く飛び回られて仕留めることができなかった。 それどころか、怒り狂った奴の猛反撃で危うく死にかけてな……。
55 51 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_003 ……ところが、幸いにも、正教の修道士がとおりがかり、 気を失っていた俺を助けてくれたのさ。
56 52 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_004 修道士さまには、デッカイ恩ができちまった……。 恩は必ず返すのが、俺の性分だ。
57 53 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_005 そんなこんなで、何で返すべきか考えあぐねていたんだが、 いいところに来てくれたぜ……。 ……あんた、木工師なら杖も作れるだろう?
58 54 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_006 正教の修道士には、幻術の心得があってな。 良い幻具を贈ってやることができれば、喜ぶと思うんだ。 とはいえ、俺には、杖の良し悪しはさっぱりわからねぇ……。
59 55 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_007 すまないが、「エーテライト・プラザ」にいる、 「正教の修道士」から話を聞いて、好みの杖を作ってくれよ。 代金は必ず後で支払う……頼んだぜ。
60 56 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_010 すまないが、「エーテライト・プラザ」にいる、 「正教の修道士」から話を聞いて、好みの杖を作ってくれよ。 代金は必ず後で支払う……頼んだぜ。
61 57 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_020 ……ほう、君があの人に頼まれて杖を? 礼は不要だと言ったのですが、彼も律儀な男ですね。 しかし、これ以上、断り続けるのも失礼というもの……。
62 58 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_021 それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。 「<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>」を、作っていただけないでしょうか? ちょうど幻具が傷んでいて、替え時だったのです。
63 59 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_025 俺には、杖の良し悪しはさっぱりわからねぇ……。 木工師のあんたに任せるぜ。
64 60 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_030 「<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>」を、作っていただけないでしょうか? ちょうど幻具が傷んでいて、替え時だったのです。
65 61 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_031 これは……大地に根付いていた頃の大木の息吹さえ、 感じられるほど、素材の生命力を感じる素晴らしい幻具です! 今まで以上に、癒し手として働くことができそうですよ。
66 62 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_032 それにしても、フィリパレ君のような小さな依頼人が、 君のような熟練木工師を雇うとは……少しばかり驚きました。
67 63 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_033 ……え? 私のために杖を作るよう依頼したのは、 フィリパレ君ではなく、父親のバルトヴュー氏ですって?
68 64 TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_034 修道士さま、父ちゃんを助けてくれたお礼を持ってきたよ。 僕が捕った野鳥、食べ応えのある大物さ!
69 65 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_035 ……なるほど、どうやら私の早とちりだったようですね。 お礼でしたら、君のお父さんからすでにいただいたところですよ。
70 66 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_036 だから、お気持ちだけで充分です。 その獲物は、食べ盛りの君にこそ必要でしょう。
71 67 TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_037 ……なんだ、父ちゃんが先に礼をしてたのか。
72 68 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_038 ありがとう、フィリパレ君。 君は、実に父親想いの孝行息子なのですね。
73 69 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_039 さて、あなたにも礼をせねばなりません。 バルトヴュー氏にも、よくよく礼を伝えてください。 それでは、私は聖務がありますので失礼しますね。
74 70 TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_040 実はね……あの修道士さんに頼んで、 父ちゃんを助けに行ってもらっていたんだ。 ドラゴン族との戦いで、怪我人が出るかもしれないからって。
75 71 TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_041 でも、この事は内緒だよ? 父ちゃんの面子が丸潰れになっちゃうからね。 今回で懲りて、もう危ないことはやめてくれればいいけど……。
76 72 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_050 届けてくれたかい、ありがとよ! あんたが作った杖だったら、きっといい恩返しになったはずだ。 少ないが、代金を受け取ってくれ……。
77 73 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_051 今回の敗北で、俺は弓術士としての未熟さを痛感した……。 でも、ヌーグルヴィル狩りを諦めたわけじゃないぜ。 これからは、しばらく訓練に励むことにするよ!
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0,"TEXT_HEAVNA406_01993_SEQ_00","雲霧街のアルフィノは、引き続き聞きこみをするつもりだ。"
1,"TEXT_HEAVNA406_01993_SEQ_01","アルフィノから、ジブリオンに話を聞いてみるよう頼まれた。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「ジブリオン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA406_01993_SEQ_02","ジブリオンと話した。使いをやれば、「長耳」のヒントをくれるらしい。イシュガルドの宝杖通りにいる「たくましい猟師」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA406_01993_SEQ_03","たくましい猟師から<Sheet(EventItem,2001591,0)/>を受け取った。忘れられた騎士亭の「ジブリオン」に「<Sheet(EventItem,2001591,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNA406_01993_SEQ_04","ジブリオンに<Sheet(EventItem,2001591,0)/>を渡した。彼は渡した<Sheet(EventItem,2001591,0)/>を使って、スパイスワインを作るらしい。そのスパイスワインを土産に、「長耳」に繋がる過去を持つふたりから、昔話を聞けと言うが……。"
5,"TEXT_HEAVNA406_01993_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA406_01993_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNA406_01993_TODO_00","ジブリオンと話す"
25,"TEXT_HEAVNA406_01993_TODO_01","宝杖通りのたくましい猟師と話す"
26,"TEXT_HEAVNA406_01993_TODO_02","忘れられた騎士亭のジブリオンに<Sheet(EventItem,2001591,0)/>を渡す"
27,"TEXT_HEAVNA406_01993_TODO_03",""
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47,"TEXT_HEAVNA406_01993_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA406_01993_ALPHINAUD_000_000","私は、ひきつづき雲霧街で聞き込みを続けるよ。
君は「忘れられた騎士亭」に戻り、
ジブリオン氏から、話を聞いてみてくれないかい?"
49,"TEXT_HEAVNA406_01993_ALPHINAUD_000_001","酒場のマスターなら、周辺地域にも明るいだろう。
もしかしたら、「長耳」に繋がる話が聞けるかもしれない。
しばらくしたら私も酒場に赴くから、そこで合流しよう。"
50,"TEXT_HEAVNA406_01993_TATARU_000_003","密かに勉強してきた「マンダヴィル流交渉術」で、
情報を集めまくるでっす!"
51,"TEXT_HEAVNA406_01993_ALPHINAUD_000_002","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_HEAVNA406_01993_GIBRILLONT_000_010","ほう、「長耳」を探しているだと?
……いいか<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、上手く酒場を経営する秘訣はな、
無闇やたらに客の話を、他人に漏らさないことさ。"
53,"TEXT_HEAVNA406_01993_GIBRILLONT_000_011","自分の情報が筒抜けになっちまうような店で、
安心して酔うことなんてできんだろ?"
54,"TEXT_HEAVNA406_01993_GIBRILLONT_000_012","だが、人と人とを結びつけるのも、酒場の魅力ではある。
お前さんたちが、俺たちイシュガルドの民のために、
働いてくれてるって話も聞いてるしな。"
55,"TEXT_HEAVNA406_01993_GIBRILLONT_000_013","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>にやる気があるなら、
特別にヒントくらいは、教えてやってもいいぜ。
使いをやってくれるなら……な。"
56,"TEXT_HEAVNA406_01993_GIBRILLONT_000_014","なに、上層の「宝杖通り」にいる「たくましい猟師」から、
「<Sheet(EventItem,2001591,0)/>」を受け取ってきてくれるだけでいい。
酒代のツケ代わりに、採ってきてもらう約束をしているんだ。"
57,"TEXT_HEAVNA406_01993_GIBRILLONT_000_015","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>にやる気があるなら、
特別にヒントくらいは、教えてやってもいいぜ。
使いをやってくれるなら……な。"
58,"TEXT_HEAVNA406_01993_GIBRILLONT_000_016","なに、上層の「宝杖通り」にいる「たくましい猟師」から、
「<Sheet(EventItem,2001591,0)/>」を受け取ってきてくれるだけでいい。
酒代のツケ代わりに、採ってきてもらう約束をしているんだ。"
59,"TEXT_HEAVNA406_01993_HUNTER01993_000_020","……ジブリオンからの使いだと?
さっそく、ツケの回収に人を寄こしたってわけかい。"
60,"TEXT_HEAVNA406_01993_HUNTER01993_000_021","頼まれていた香草は、ちゃんと採ってきたぜ。
寒冷化したクルザスじゃ、もう採れない貴重な品だからな。
無駄に使うんじゃないぞ……。"
61,"TEXT_HEAVNA406_01993_GIBRILLONT_000_030","おう、「<Sheet(EventItem,2001591,0)/>」は受け取れたか?
お前さんにも必要になる品なんだからよ。"
62,"TEXT_HEAVNA406_01993_GIBRILLONT_000_031","よしよし、これでいい。
材料さえあれば、後は俺の仕事さ。
これを使って、スパイスワインを作ってやる。"
63,"TEXT_HEAVNA406_01993_GIBRILLONT_000_032","それを、これから伝えるふたりに届けてやんな。
どちらも「長耳」に繋がる過去を持つ人物さ。
土産を持って、昔話を聞いてこい。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA406_01993_SEQ_00 雲霧街のアルフィノは、引き続き聞きこみをするつもりだ。
5 1 TEXT_HEAVNA406_01993_SEQ_01 アルフィノから、ジブリオンに話を聞いてみるよう頼まれた。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「ジブリオン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA406_01993_SEQ_02 ジブリオンと話した。使いをやれば、「長耳」のヒントをくれるらしい。イシュガルドの宝杖通りにいる「たくましい猟師」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA406_01993_SEQ_03 たくましい猟師から<Sheet(EventItem,2001591,0)/>を受け取った。忘れられた騎士亭の「ジブリオン」に「<Sheet(EventItem,2001591,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNA406_01993_SEQ_04 ジブリオンに<Sheet(EventItem,2001591,0)/>を渡した。彼は渡した<Sheet(EventItem,2001591,0)/>を使って、スパイスワインを作るらしい。そのスパイスワインを土産に、「長耳」に繋がる過去を持つふたりから、昔話を聞けと言うが……。
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27 23 TEXT_HEAVNA406_01993_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA406_01993_TODO_00 ジブリオンと話す
29 25 TEXT_HEAVNA406_01993_TODO_01 宝杖通りのたくましい猟師と話す
30 26 TEXT_HEAVNA406_01993_TODO_02 忘れられた騎士亭のジブリオンに<Sheet(EventItem,2001591,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_HEAVNA406_01993_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA406_01993_ALPHINAUD_000_000 私は、ひきつづき雲霧街で聞き込みを続けるよ。 君は「忘れられた騎士亭」に戻り、 ジブリオン氏から、話を聞いてみてくれないかい?
53 49 TEXT_HEAVNA406_01993_ALPHINAUD_000_001 酒場のマスターなら、周辺地域にも明るいだろう。 もしかしたら、「長耳」に繋がる話が聞けるかもしれない。 しばらくしたら私も酒場に赴くから、そこで合流しよう。
54 50 TEXT_HEAVNA406_01993_TATARU_000_003 密かに勉強してきた「マンダヴィル流交渉術」で、 情報を集めまくるでっす!
55 51 TEXT_HEAVNA406_01993_ALPHINAUD_000_002 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_HEAVNA406_01993_GIBRILLONT_000_010 ほう、「長耳」を探しているだと? ……いいか<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、上手く酒場を経営する秘訣はな、 無闇やたらに客の話を、他人に漏らさないことさ。
57 53 TEXT_HEAVNA406_01993_GIBRILLONT_000_011 自分の情報が筒抜けになっちまうような店で、 安心して酔うことなんてできんだろ?
58 54 TEXT_HEAVNA406_01993_GIBRILLONT_000_012 だが、人と人とを結びつけるのも、酒場の魅力ではある。 お前さんたちが、俺たちイシュガルドの民のために、 働いてくれてるって話も聞いてるしな。
59 55 TEXT_HEAVNA406_01993_GIBRILLONT_000_013 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>にやる気があるなら、 特別にヒントくらいは、教えてやってもいいぜ。 使いをやってくれるなら……な。
60 56 TEXT_HEAVNA406_01993_GIBRILLONT_000_014 なに、上層の「宝杖通り」にいる「たくましい猟師」から、 「<Sheet(EventItem,2001591,0)/>」を受け取ってきてくれるだけでいい。 酒代のツケ代わりに、採ってきてもらう約束をしているんだ。
61 57 TEXT_HEAVNA406_01993_GIBRILLONT_000_015 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>にやる気があるなら、 特別にヒントくらいは、教えてやってもいいぜ。 使いをやってくれるなら……な。
62 58 TEXT_HEAVNA406_01993_GIBRILLONT_000_016 なに、上層の「宝杖通り」にいる「たくましい猟師」から、 「<Sheet(EventItem,2001591,0)/>」を受け取ってきてくれるだけでいい。 酒代のツケ代わりに、採ってきてもらう約束をしているんだ。
63 59 TEXT_HEAVNA406_01993_HUNTER01993_000_020 ……ジブリオンからの使いだと? さっそく、ツケの回収に人を寄こしたってわけかい。
64 60 TEXT_HEAVNA406_01993_HUNTER01993_000_021 頼まれていた香草は、ちゃんと採ってきたぜ。 寒冷化したクルザスじゃ、もう採れない貴重な品だからな。 無駄に使うんじゃないぞ……。
65 61 TEXT_HEAVNA406_01993_GIBRILLONT_000_030 おう、「<Sheet(EventItem,2001591,0)/>」は受け取れたか? お前さんにも必要になる品なんだからよ。
66 62 TEXT_HEAVNA406_01993_GIBRILLONT_000_031 よしよし、これでいい。 材料さえあれば、後は俺の仕事さ。 これを使って、スパイスワインを作ってやる。
67 63 TEXT_HEAVNA406_01993_GIBRILLONT_000_032 それを、これから伝えるふたりに届けてやんな。 どちらも「長耳」に繋がる過去を持つ人物さ。 土産を持って、昔話を聞いてこい。
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0,"TEXT_HEAVNA407_01994_SEQ_00","忘れられた騎士亭のジブリオンは、とある女性にスパイスワインを届けてほしいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA407_01994_SEQ_01","ジブリオンから、ハイリサというヒューラン族の女性にスパイスワインを届け、話を聞くよう言われた。イシュガルドのゼーメル伯爵邸東にいる「ハイリサ」に「<Sheet(EventItem,2001592,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNA407_01994_SEQ_02","ハイリサから、平民女性の悲しい恋の話を聞いた。忘れられた騎士亭の「ジブリオン」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA407_01994_SEQ_03","ジブリオンに報告した。話を聞いてきた冒険者に、ジブリオンは平民女性の子どもの現在について示唆した。はたして、彼女の子どもは今なにをしているのだろうか……?"
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24,"TEXT_HEAVNA407_01994_TODO_00","ゼーメル伯爵邸東のハイリサに<Sheet(EventItem,2001592,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNA407_01994_GIBRILLONT_000_000","よし、「<Sheet(EventItem,2001592,0)/>」が用意できたぜ。
これを届けるべき人物のうち、ひとりの名は「ハイリサ」。
ヒューラン族の女性だ。"
49,"TEXT_HEAVNA407_01994_GIBRILLONT_000_001","「イシュガルド上層」の「ゼーメル伯爵邸」の近くにある、
さる貴族の屋敷で、使用人として働いている。
彼女の昔話を、よくよく聞いてみるといい。"
50,"TEXT_HEAVNA407_01994_GIBRILLONT_000_002","それを届けるべき人物のうち、ひとりの名は「ハイリサ」。
ヒューラン族の女性だ。"
51,"TEXT_HEAVNA407_01994_GIBRILLONT_000_003","「イシュガルド上層」の「ゼーメル伯爵邸」の近くにある、
さる貴族の屋敷で、使用人として働いている。
彼女の昔話を、よくよく聞いてみるといい。"
52,"TEXT_HEAVNA407_01994_HIERYTHA_000_010","はい、私が「ハイリサ」ですが……
……何かご用ですか?"
53,"TEXT_HEAVNA407_01994_HIERYTHA_000_011","こ、このワインの香り……間違いないわ……。
あの子が得意だった、香草入りの「<Sheet(EventItem,2001592,0)/>」ね!"
54,"TEXT_HEAVNA407_01994_HIERYTHA_000_012","……そう、あの子について調べているの。
20年ほど前かしら……貧しい平民だった私とあの子は、
さる男爵家に使用人として雇われたの。"
55,"TEXT_HEAVNA407_01994_HIERYTHA_000_013","男爵様は、緋色の瞳と長い耳が素敵な美男子でね。
あの子は、密やかな恋心を抱いていたわ……。
男爵様が独り身だったこともあり、ある意味で恋は成就した。"
56,"TEXT_HEAVNA407_01994_HIERYTHA_000_014","でも、男爵様は本気ではなかったのね。
平民であるあの子が、身ごもったことを知ると、
すぐさま屋敷から追い出してしまったんだもの……。"
57,"TEXT_HEAVNA407_01994_HIERYTHA_000_015","数年の後、彼女が亡くなったという話を伝え聞いたわ。
もしも、あの子の子どもが生きているとしたら、
もう立派な歳になっているでしょうね。"
58,"TEXT_HEAVNA407_01994_HIERYTHA_000_017","数年の後、彼女が亡くなったという話を伝え聞いたわ。
もしも、あの子の子どもが生きているとしたら、
もう立派な歳になっているでしょうね。"
59,"TEXT_HEAVNA407_01994_GIBRILLONT_000_020","どうやら、悲しい恋物語を聞いてきたようだな。
貴族の美男子に恋をした使用人の女……
そして、女を弄んで捨てた男……。"
60,"TEXT_HEAVNA407_01994_GIBRILLONT_000_021","さて、その間に生まれた子は、
今どこで、何をやっているんだろうな?"
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4 0 TEXT_HEAVNA407_01994_SEQ_00 忘れられた騎士亭のジブリオンは、とある女性にスパイスワインを届けてほしいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA407_01994_SEQ_01 ジブリオンから、ハイリサというヒューラン族の女性にスパイスワインを届け、話を聞くよう言われた。イシュガルドのゼーメル伯爵邸東にいる「ハイリサ」に「<Sheet(EventItem,2001592,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNA407_01994_SEQ_02 ハイリサから、平民女性の悲しい恋の話を聞いた。忘れられた騎士亭の「ジブリオン」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA407_01994_SEQ_03 ジブリオンに報告した。話を聞いてきた冒険者に、ジブリオンは平民女性の子どもの現在について示唆した。はたして、彼女の子どもは今なにをしているのだろうか……?
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28 24 TEXT_HEAVNA407_01994_TODO_00 ゼーメル伯爵邸東のハイリサに<Sheet(EventItem,2001592,0)/>を渡す
29 25 TEXT_HEAVNA407_01994_TODO_01 忘れられた騎士亭のジブリオンに報告
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52 48 TEXT_HEAVNA407_01994_GIBRILLONT_000_000 よし、「<Sheet(EventItem,2001592,0)/>」が用意できたぜ。 これを届けるべき人物のうち、ひとりの名は「ハイリサ」。 ヒューラン族の女性だ。
53 49 TEXT_HEAVNA407_01994_GIBRILLONT_000_001 「イシュガルド上層」の「ゼーメル伯爵邸」の近くにある、 さる貴族の屋敷で、使用人として働いている。 彼女の昔話を、よくよく聞いてみるといい。
54 50 TEXT_HEAVNA407_01994_GIBRILLONT_000_002 それを届けるべき人物のうち、ひとりの名は「ハイリサ」。 ヒューラン族の女性だ。
55 51 TEXT_HEAVNA407_01994_GIBRILLONT_000_003 「イシュガルド上層」の「ゼーメル伯爵邸」の近くにある、 さる貴族の屋敷で、使用人として働いている。 彼女の昔話を、よくよく聞いてみるといい。
56 52 TEXT_HEAVNA407_01994_HIERYTHA_000_010 はい、私が「ハイリサ」ですが…… ……何かご用ですか?
57 53 TEXT_HEAVNA407_01994_HIERYTHA_000_011 こ、このワインの香り……間違いないわ……。 あの子が得意だった、香草入りの「<Sheet(EventItem,2001592,0)/>」ね!
58 54 TEXT_HEAVNA407_01994_HIERYTHA_000_012 ……そう、あの子について調べているの。 20年ほど前かしら……貧しい平民だった私とあの子は、 さる男爵家に使用人として雇われたの。
59 55 TEXT_HEAVNA407_01994_HIERYTHA_000_013 男爵様は、緋色の瞳と長い耳が素敵な美男子でね。 あの子は、密やかな恋心を抱いていたわ……。 男爵様が独り身だったこともあり、ある意味で恋は成就した。
60 56 TEXT_HEAVNA407_01994_HIERYTHA_000_014 でも、男爵様は本気ではなかったのね。 平民であるあの子が、身ごもったことを知ると、 すぐさま屋敷から追い出してしまったんだもの……。
61 57 TEXT_HEAVNA407_01994_HIERYTHA_000_015 数年の後、彼女が亡くなったという話を伝え聞いたわ。 もしも、あの子の子どもが生きているとしたら、 もう立派な歳になっているでしょうね。
62 58 TEXT_HEAVNA407_01994_HIERYTHA_000_017 数年の後、彼女が亡くなったという話を伝え聞いたわ。 もしも、あの子の子どもが生きているとしたら、 もう立派な歳になっているでしょうね。
63 59 TEXT_HEAVNA407_01994_GIBRILLONT_000_020 どうやら、悲しい恋物語を聞いてきたようだな。 貴族の美男子に恋をした使用人の女…… そして、女を弄んで捨てた男……。
64 60 TEXT_HEAVNA407_01994_GIBRILLONT_000_021 さて、その間に生まれた子は、 今どこで、何をやっているんだろうな?
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0,"TEXT_HEAVNA408_01995_SEQ_00","忘れられた騎士亭のジブリオンは、とある男性にスパイスワインを届けてほしいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA408_01995_SEQ_01","ジブリオンから、ジェラルジュというエレゼン族の男性にスパイスワインを届け、話を聞くよう言われた。イシュガルドの雲霧街にいる「ジェラルジュ」に「<Sheet(EventItem,2001593,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNA408_01995_SEQ_02","ジェラルジュから、彼の友人だったヒューラン族の女性と、その娘の話を聞いた。忘れられた騎士亭の「ジブリオン」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA408_01995_SEQ_03","ジブリオンに報告した。ジェラルジュの友人は、ジブリオンたちにとって憧れの女性だったらしい。では、彼女の娘はどうなのだろうか……?"
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24,"TEXT_HEAVNA408_01995_TODO_00","ジェラルジュに<Sheet(EventItem,2001593,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNA408_01995_GIBRILLONT_000_000","次に「<Sheet(EventItem,2001593,0)/>」を届けるべき人物を教えよう。
名前は「ジェラルジュ」、エレゼン族の男だ。"
49,"TEXT_HEAVNA408_01995_GIBRILLONT_000_001","清貧を貫く立派な修道士でな。
「雲霧街」で下層民に炊き出しをしたり、奉仕活動をしている。
どんな過去を語るのか、よく耳を傾けるこった。"
50,"TEXT_HEAVNA408_01995_GIBRILLONT_000_002","その「<Sheet(EventItem,2001593,0)/>」を届けるべき人物を教えよう。
名前は「ジェラルジュ」、エレゼン族の男だ。"
51,"TEXT_HEAVNA408_01995_GIBRILLONT_000_003","清貧を貫く立派な修道士でな。
「雲霧街」で下層民に炊き出しをしたり、奉仕活動をしている。
どんな過去を語るのか、よく耳を傾けるこった。"
52,"TEXT_HEAVNA408_01995_GERRALDIEUX_000_010","……私に差し入れですって?
これはまた、奇特な方がいらっしゃったものです。"
53,"TEXT_HEAVNA408_01995_GERRALDIEUX_000_011","おやおや、懐かしい人の事を思い出してしまいますね。
この香りは、友人が作ったスパイスワインそのもの……。
いやはや、懐かしい……。"
54,"TEXT_HEAVNA408_01995_GERRALDIEUX_000_012","彼女は、女一人で娘を育てるため、来る日も来る日も必死で働き、
貧民への炊き出しをする、私の手伝いまでしてくれていたのです。
大変に心根の優しい方でありました……。"
55,"TEXT_HEAVNA408_01995_GERRALDIEUX_000_013","彼女の娘が、貧しい仲間たちから頼られているのも、
母の教えを正しく受け継いだからなのでしょうね。"
56,"TEXT_HEAVNA408_01995_GERRALDIEUX_000_014","……もう何年も前に亡くなったというのに、この香りを嗅ぐと、
黒髪が美しいヒューラン族の彼女を、鮮やかに思い出しますよ。"
57,"TEXT_HEAVNA408_01995_GERRALDIEUX_000_015","……もう何年も前に亡くなったというのに、この香りを嗅ぐと、
黒髪が美しいヒューラン族の彼女を、鮮やかに思い出しますよ。"
58,"TEXT_HEAVNA408_01995_GIBRILLONT_000_020","帰ってきたようだな……。
もうわかっているかと思うが、あのスパイスワインのレシピは、
ジェラルジュの友人でもあった女性から教わったものだ。"
59,"TEXT_HEAVNA408_01995_GIBRILLONT_000_021","黒髪が綺麗な美人で、俺たちにとっては憧れの女性だったよ。
さて、その血を受け継いだ娘は、どうなんだろうな?"
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4 0 TEXT_HEAVNA408_01995_SEQ_00 忘れられた騎士亭のジブリオンは、とある男性にスパイスワインを届けてほしいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA408_01995_SEQ_01 ジブリオンから、ジェラルジュというエレゼン族の男性にスパイスワインを届け、話を聞くよう言われた。イシュガルドの雲霧街にいる「ジェラルジュ」に「<Sheet(EventItem,2001593,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNA408_01995_SEQ_02 ジェラルジュから、彼の友人だったヒューラン族の女性と、その娘の話を聞いた。忘れられた騎士亭の「ジブリオン」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA408_01995_SEQ_03 ジブリオンに報告した。ジェラルジュの友人は、ジブリオンたちにとって憧れの女性だったらしい。では、彼女の娘はどうなのだろうか……?
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28 24 TEXT_HEAVNA408_01995_TODO_00 ジェラルジュに<Sheet(EventItem,2001593,0)/>を渡す
29 25 TEXT_HEAVNA408_01995_TODO_01 ジブリオンに報告
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53 49 TEXT_HEAVNA408_01995_GIBRILLONT_000_001 清貧を貫く立派な修道士でな。 「雲霧街」で下層民に炊き出しをしたり、奉仕活動をしている。 どんな過去を語るのか、よく耳を傾けるこった。
54 50 TEXT_HEAVNA408_01995_GIBRILLONT_000_002 その「<Sheet(EventItem,2001593,0)/>」を届けるべき人物を教えよう。 名前は「ジェラルジュ」、エレゼン族の男だ。
55 51 TEXT_HEAVNA408_01995_GIBRILLONT_000_003 清貧を貫く立派な修道士でな。 「雲霧街」で下層民に炊き出しをしたり、奉仕活動をしている。 どんな過去を語るのか、よく耳を傾けるこった。
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57 53 TEXT_HEAVNA408_01995_GERRALDIEUX_000_011 おやおや、懐かしい人の事を思い出してしまいますね。 この香りは、友人が作ったスパイスワインそのもの……。 いやはや、懐かしい……。
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62 58 TEXT_HEAVNA408_01995_GIBRILLONT_000_020 帰ってきたようだな……。 もうわかっているかと思うが、あのスパイスワインのレシピは、 ジェラルジュの友人でもあった女性から教わったものだ。
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1,"TEXT_HEAVNA409_01996_SEQ_01","ジブリオンから話を聞いた。緋色の瞳と長い耳が素敵なエレゼン族の貴族と、黒髪が美しいヒューラン族の平民女性の娘が「長耳」なのだろうか?もう一度、イシュガルドの雲霧街で、事情を知っていそうな住民を探そう。"
2,"TEXT_HEAVNA409_01996_SEQ_02","雲霧街の女から話を聞いた。どうやら、緋色の瞳と黒髪を持つ混血の女性が「長耳」で間違いなさそうだ。忘れられた騎士亭にいる「アルフィノ」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA409_01996_SEQ_03","アルフィノに「長耳」の容姿について報告した。居場所はわからなかったが、これで情報収集が前進したのは間違いないはずだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA409_01996_TODO_00","雲霧街で聞きこみをする"
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48,"TEXT_HEAVNA409_01996_GIBRILLONT_000_000","お前さんは、ふたりの人物から、
ある母娘に関する昔話を聞いてきたはずだ。"
49,"TEXT_HEAVNA409_01996_GIBRILLONT_000_001","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>が探しているのは「長耳」だったな?
もちろん、すでに亡くなっている母親は「長耳」ではない。
……そもそも、彼女は耳が短いヒューラン族だ。"
50,"TEXT_HEAVNA409_01996_GIBRILLONT_000_002","緋色の瞳と長い耳が素敵な、エレゼン族の貴族。
黒髪が美しい、ヒューラン族の平民女性……。
その間に生まれた娘は、果たして……。"
51,"TEXT_HEAVNA409_01996_GIBRILLONT_000_003","さあて、俺の話はここまでだ。
後は自分で、聞き込みでも何でもしてみるこったな。"
52,"TEXT_HEAVNA409_01996_THEPOORA01996_000_010","あんたもしつこい<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>だね……。
「長耳」のエレゼン族なんて、そこら中にいるだろ?"
53,"TEXT_HEAVNA409_01996_Q1_000_000","何と答える?"
54,"TEXT_HEAVNA409_01996_A1_000_001","緋色の瞳と黒髪の混血女性を探している"
55,"TEXT_HEAVNA409_01996_A1_000_002","黒色の瞳と赤髪の混血女性を探している"
56,"TEXT_HEAVNA409_01996_A1_000_003","答えない"
57,"TEXT_HEAVNA409_01996_THEPOORA01996_000_020","へぇ……なるほどね。
それなりに、お勉強してきたってわけだ。
……とはいえ、悪いけど「彼女」の居場所は教えられないよ。"
58,"TEXT_HEAVNA409_01996_THEPOORA01996_000_021","信用できない奴に、仲間の情報は売れないってことさ。
さあ、あんたもお仲間のところに戻るこったね。"
59,"TEXT_HEAVNA409_01996_THEPOORA01996_000_030","誰だい、そりゃ?
あたしは、そんな女を知らないよ。"
60,"TEXT_HEAVNA409_01996_THEPOORA01996_000_031","……用がないなら、どっかに行っとくれ。"
61,"TEXT_HEAVNA409_01996_ALPHINAUD_000_040","やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
そっちは「長耳」について、何か情報は得られたかい?"
62,"TEXT_HEAVNA409_01996_ALPHINAUD_000_041","エレゼン族の貴族と、ヒューラン族の平民との間に、
生まれた混血の女性らしいということか……。"
63,"TEXT_HEAVNA409_01996_ALPHINAUD_000_042","居場所がわからなかったのは残念だが、
緋色の瞳に黒髪という外見は、有力な情報のようだね。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
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4 0 TEXT_HEAVNA409_01996_SEQ_00 忘れられた騎士亭のジブリオンは、最後のヒントを与えようとしているようだ。
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7 3 TEXT_HEAVNA409_01996_SEQ_03 アルフィノに「長耳」の容姿について報告した。居場所はわからなかったが、これで情報収集が前進したのは間違いないはずだ。
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52 48 TEXT_HEAVNA409_01996_GIBRILLONT_000_000 お前さんは、ふたりの人物から、 ある母娘に関する昔話を聞いてきたはずだ。
53 49 TEXT_HEAVNA409_01996_GIBRILLONT_000_001 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>が探しているのは「長耳」だったな? もちろん、すでに亡くなっている母親は「長耳」ではない。 ……そもそも、彼女は耳が短いヒューラン族だ。
54 50 TEXT_HEAVNA409_01996_GIBRILLONT_000_002 緋色の瞳と長い耳が素敵な、エレゼン族の貴族。 黒髪が美しい、ヒューラン族の平民女性……。 その間に生まれた娘は、果たして……。
55 51 TEXT_HEAVNA409_01996_GIBRILLONT_000_003 さあて、俺の話はここまでだ。 後は自分で、聞き込みでも何でもしてみるこったな。
56 52 TEXT_HEAVNA409_01996_THEPOORA01996_000_010 あんたもしつこい<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>だね……。 「長耳」のエレゼン族なんて、そこら中にいるだろ?
57 53 TEXT_HEAVNA409_01996_Q1_000_000 何と答える?
58 54 TEXT_HEAVNA409_01996_A1_000_001 緋色の瞳と黒髪の混血女性を探している
59 55 TEXT_HEAVNA409_01996_A1_000_002 黒色の瞳と赤髪の混血女性を探している
60 56 TEXT_HEAVNA409_01996_A1_000_003 答えない
61 57 TEXT_HEAVNA409_01996_THEPOORA01996_000_020 へぇ……なるほどね。 それなりに、お勉強してきたってわけだ。 ……とはいえ、悪いけど「彼女」の居場所は教えられないよ。
62 58 TEXT_HEAVNA409_01996_THEPOORA01996_000_021 信用できない奴に、仲間の情報は売れないってことさ。 さあ、あんたもお仲間のところに戻るこったね。
63 59 TEXT_HEAVNA409_01996_THEPOORA01996_000_030 誰だい、そりゃ? あたしは、そんな女を知らないよ。
64 60 TEXT_HEAVNA409_01996_THEPOORA01996_000_031 ……用がないなら、どっかに行っとくれ。
65 61 TEXT_HEAVNA409_01996_ALPHINAUD_000_040 やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そっちは「長耳」について、何か情報は得られたかい?
66 62 TEXT_HEAVNA409_01996_ALPHINAUD_000_041 エレゼン族の貴族と、ヒューラン族の平民との間に、 生まれた混血の女性らしいということか……。
67 63 TEXT_HEAVNA409_01996_ALPHINAUD_000_042 居場所がわからなかったのは残念だが、 緋色の瞳に黒髪という外見は、有力な情報のようだね。 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ632_01900_SEQ_00","キャンプ・クラウドトップのファブルレーは、悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ632_01900_SEQ_01","ファブルレーから仕事を依頼された。アバラシア雲海のラストステップにいる「<Sheet(BNpcName,3504,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001655,0)/>」を4個入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ632_01900_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001655,0)/>を4個手に入れた。キャンプ・クラウドトップの「ファブルレー」に「<Sheet(EventItem,2001655,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ632_01900_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001655,0)/>をファブルレーに渡した。<Sheet(EventItem,2001655,0)/>は美味しくないらしいが、羊の飼育が落ち着くまでは、頼りにすることが続きそうだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ632_01900_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3504,0)/>から<Sheet(EventItem,2001655,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ632_01900_TODO_01","ファブルレーに<Sheet(EventItem,2001655,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ632_01900_FABRELLET_000_000","これは……やばいな。
お前さん、手を貸してくれないか?
食料が結構ギリギリになっちまったんだ。"
49,"TEXT_HEAVNZ632_01900_FABRELLET_000_001","「ラストステップ」辺りにいる「<Sheet(BNpcName,3504,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2001655,0)/>」を4頭ぶん取ってきてくれ。
さして美味い肉じゃないが、贅沢はいってられないからな。"
50,"TEXT_HEAVNZ632_01900_FABRELLET_000_010","「ラストステップ」辺りにいる「<Sheet(BNpcName,3504,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2001655,0)/>」を4頭ぶん取ってきてくれ。
さして美味い肉じゃないが、贅沢はいってられないからな。"
51,"TEXT_HEAVNZ632_01900_FABRELLET_000_020","「ラストステップ」辺りにいる「<Sheet(BNpcName,3504,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2001655,0)/>」を4頭ぶん取ってきてくれ。
さして美味い肉じゃないが、贅沢はいってられないからな。"
52,"TEXT_HEAVNZ632_01900_FABRELLET_000_021","……おお、助かった!
これで少しの間、食糧にも余裕ができる。
ウィセントがこの地に適応したことに感謝しないとな。"
53,"TEXT_HEAVNZ632_01900_FABRELLET_000_022","奴らは最初にここに来た部隊が、連れ込んだものでね。
浮島の草のせいなのか、肉の味は微妙だけど、
おかげで新鮮な肉が手に入る……すばらしいと思わないか?"
54,"TEXT_HEAVNZ632_01900_FABRELLET_000_023","最近じゃ、羊の飼育も始めてるんだが、
雲海の特殊な環境に適応させるのに苦労していてな。
そっちが落ち着くまで、ウィセント頼みは続きそうだ。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ632_01900_SEQ_00 キャンプ・クラウドトップのファブルレーは、悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ632_01900_SEQ_01 ファブルレーから仕事を依頼された。アバラシア雲海のラストステップにいる「<Sheet(BNpcName,3504,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001655,0)/>」を4個入手しよう。
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7 3 TEXT_HEAVNZ632_01900_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001655,0)/>をファブルレーに渡した。<Sheet(EventItem,2001655,0)/>は美味しくないらしいが、羊の飼育が落ち着くまでは、頼りにすることが続きそうだ。
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28 24 TEXT_HEAVNZ632_01900_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3504,0)/>から<Sheet(EventItem,2001655,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ632_01900_TODO_01 ファブルレーに<Sheet(EventItem,2001655,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_HEAVNZ632_01900_FABRELLET_000_000 これは……やばいな。 お前さん、手を貸してくれないか? 食料が結構ギリギリになっちまったんだ。
53 49 TEXT_HEAVNZ632_01900_FABRELLET_000_001 「ラストステップ」辺りにいる「<Sheet(BNpcName,3504,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2001655,0)/>」を4頭ぶん取ってきてくれ。 さして美味い肉じゃないが、贅沢はいってられないからな。
54 50 TEXT_HEAVNZ632_01900_FABRELLET_000_010 「ラストステップ」辺りにいる「<Sheet(BNpcName,3504,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2001655,0)/>」を4頭ぶん取ってきてくれ。 さして美味い肉じゃないが、贅沢はいってられないからな。
55 51 TEXT_HEAVNZ632_01900_FABRELLET_000_020 「ラストステップ」辺りにいる「<Sheet(BNpcName,3504,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2001655,0)/>」を4頭ぶん取ってきてくれ。 さして美味い肉じゃないが、贅沢はいってられないからな。
56 52 TEXT_HEAVNZ632_01900_FABRELLET_000_021 ……おお、助かった! これで少しの間、食糧にも余裕ができる。 ウィセントがこの地に適応したことに感謝しないとな。
57 53 TEXT_HEAVNZ632_01900_FABRELLET_000_022 奴らは最初にここに来た部隊が、連れ込んだものでね。 浮島の草のせいなのか、肉の味は微妙だけど、 おかげで新鮮な肉が手に入る……すばらしいと思わないか?
58 54 TEXT_HEAVNZ632_01900_FABRELLET_000_023 最近じゃ、羊の飼育も始めてるんだが、 雲海の特殊な環境に適応させるのに苦労していてな。 そっちが落ち着くまで、ウィセント頼みは続きそうだ。
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0,"TEXT_HEAVNZ633_01901_SEQ_00","ローズハウスのラニエットは、落ち着かない様子だ。"
1,"TEXT_HEAVNZ633_01901_SEQ_01","ラニエットから部隊の様子を見てきてほしいと頼まれた。アバラシア雲海のオク・グンドで「薔薇騎兵団の騎兵」を探そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ633_01901_SEQ_02","バヌバヌ族に襲われていた騎兵たちを救出した。オク・グンドの「薔薇騎兵団の騎兵」たちと話そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ633_01901_SEQ_03","薔薇騎兵団の騎兵たちは、落ち着いたら帰るようだ。ローズハウスの「ラニエット」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ633_01901_SEQ_04","ラニエットに報告した。元々、オク・グンドは友好的な氏族であるグンド族の村だったらしい。しかし、ブンド族に支配されて以降、グンド族は敵対するようになってしまったそうだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ633_01901_TODO_00","薔薇騎兵団の騎兵を探す"
25,"TEXT_HEAVNZ633_01901_TODO_01","薔薇騎兵団の騎兵と話す"
26,"TEXT_HEAVNZ633_01901_TODO_02","ラニエットに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ633_01901_LANIAITTE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、いいところに来てくれた。
「オク・グンド」の偵察に向かった部隊から、
連絡が途絶えていてな……。"
49,"TEXT_HEAVNZ633_01901_LANIAITTE_000_001","なにやら不測の事態に陥っているのかもしれない。
どうか、現地に赴き、様子を見てきてはもらえないだろうか?"
50,"TEXT_HEAVNZ633_01901_LANIAITTE_100_001","「オク・グンド」の偵察に向かった部隊の様子を、
見てきてはもらえないだろうか?"
51,"TEXT_HEAVNZ633_01901_SOLDIERA01901_000_010","バ、バヌバヌ族が……急に襲ってきてっ……。"
52,"TEXT_HEAVNZ633_01901_SOLDIERB01901_000_011","くそっ……。
廃村の偵察だからと油断しちまった……。"
53,"TEXT_HEAVNZ633_01901_SOLDIERC01901_000_012","……た、助けが来たのか。"
54,"TEXT_HEAVNZ633_01901_SOLDIERA01901_000_013","まさかバヌバヌ族が潜んでいたとは……。
助かった、ありがとう。"
55,"TEXT_HEAVNZ633_01901_SOLDIERB01901_000_014","恐かった……。
キャンプに戻るとするよ。"
56,"TEXT_HEAVNZ633_01901_SOLDIERC01901_000_015","大きな怪我はない、油断さえしてなければ……。
今回は助けられちまったな。"
57,"TEXT_HEAVNZ633_01901_SOLDIERA01901_100_013","まさかバヌバヌ族が潜んでいたとは……。
助かった、ありがとう。"
58,"TEXT_HEAVNZ633_01901_SOLDIERB01901_100_014","恐かった……。
キャンプに戻るとするよ。"
59,"TEXT_HEAVNZ633_01901_SOLDIERC01901_100_015","大きな怪我はない、油断さえしてなければ……。
今回は助けられちまったな。"
60,"TEXT_HEAVNZ633_01901_LANIAITTE_000_020","戻られたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
偵察に向かった部隊は、無事だっただろうか?"
61,"TEXT_HEAVNZ633_01901_LANIAITTE_000_021","……そうか、部下の命が無事でよかった。
元々「オク・グンド」は、グンド族という、
友好的なバヌバヌの氏族が暮らす集落だったのだ。"
62,"TEXT_HEAVNZ633_01901_LANIAITTE_000_022","だが、強硬派のブンド族が台頭し、連中を武力で支配した。
以後、グンド族は、我らと敵対するようになってな……。
ともかく、部下が無事でよかった、感謝するぞ。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ633_01901_SEQ_00 ローズハウスのラニエットは、落ち着かない様子だ。
5 1 TEXT_HEAVNZ633_01901_SEQ_01 ラニエットから部隊の様子を見てきてほしいと頼まれた。アバラシア雲海のオク・グンドで「薔薇騎兵団の騎兵」を探そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ633_01901_SEQ_02 バヌバヌ族に襲われていた騎兵たちを救出した。オク・グンドの「薔薇騎兵団の騎兵」たちと話そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ633_01901_SEQ_03 薔薇騎兵団の騎兵たちは、落ち着いたら帰るようだ。ローズハウスの「ラニエット」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ633_01901_SEQ_04 ラニエットに報告した。元々、オク・グンドは友好的な氏族であるグンド族の村だったらしい。しかし、ブンド族に支配されて以降、グンド族は敵対するようになってしまったそうだ。
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27 23 TEXT_HEAVNZ633_01901_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ633_01901_TODO_00 薔薇騎兵団の騎兵を探す
29 25 TEXT_HEAVNZ633_01901_TODO_01 薔薇騎兵団の騎兵と話す
30 26 TEXT_HEAVNZ633_01901_TODO_02 ラニエットに報告
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52 48 TEXT_HEAVNZ633_01901_LANIAITTE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、いいところに来てくれた。 「オク・グンド」の偵察に向かった部隊から、 連絡が途絶えていてな……。
53 49 TEXT_HEAVNZ633_01901_LANIAITTE_000_001 なにやら不測の事態に陥っているのかもしれない。 どうか、現地に赴き、様子を見てきてはもらえないだろうか?
54 50 TEXT_HEAVNZ633_01901_LANIAITTE_100_001 「オク・グンド」の偵察に向かった部隊の様子を、 見てきてはもらえないだろうか?
55 51 TEXT_HEAVNZ633_01901_SOLDIERA01901_000_010 バ、バヌバヌ族が……急に襲ってきてっ……。
56 52 TEXT_HEAVNZ633_01901_SOLDIERB01901_000_011 くそっ……。 廃村の偵察だからと油断しちまった……。
57 53 TEXT_HEAVNZ633_01901_SOLDIERC01901_000_012 ……た、助けが来たのか。
58 54 TEXT_HEAVNZ633_01901_SOLDIERA01901_000_013 まさかバヌバヌ族が潜んでいたとは……。 助かった、ありがとう。
59 55 TEXT_HEAVNZ633_01901_SOLDIERB01901_000_014 恐かった……。 キャンプに戻るとするよ。
60 56 TEXT_HEAVNZ633_01901_SOLDIERC01901_000_015 大きな怪我はない、油断さえしてなければ……。 今回は助けられちまったな。
61 57 TEXT_HEAVNZ633_01901_SOLDIERA01901_100_013 まさかバヌバヌ族が潜んでいたとは……。 助かった、ありがとう。
62 58 TEXT_HEAVNZ633_01901_SOLDIERB01901_100_014 恐かった……。 キャンプに戻るとするよ。
63 59 TEXT_HEAVNZ633_01901_SOLDIERC01901_100_015 大きな怪我はない、油断さえしてなければ……。 今回は助けられちまったな。
64 60 TEXT_HEAVNZ633_01901_LANIAITTE_000_020 戻られたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。 偵察に向かった部隊は、無事だっただろうか?
65 61 TEXT_HEAVNZ633_01901_LANIAITTE_000_021 ……そうか、部下の命が無事でよかった。 元々「オク・グンド」は、グンド族という、 友好的なバヌバヌの氏族が暮らす集落だったのだ。
66 62 TEXT_HEAVNZ633_01901_LANIAITTE_000_022 だが、強硬派のブンド族が台頭し、連中を武力で支配した。 以後、グンド族は、我らと敵対するようになってな……。 ともかく、部下が無事でよかった、感謝するぞ。
+65
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ634_01902_SEQ_00","キャンプ・クラウドトップのカリボーは、畑を眺めているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ634_01902_SEQ_01","カリボーから、<Sheet(EventItem,2001656,0)/>を集めてくるよう頼まれた。アバラシア雲海のウィセントヘッドで「<Sheet(EventItem,2001656,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ634_01902_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001656,0)/>を集めた。キャンプ・クラウドトップの「カリボー」に「<Sheet(EventItem,2001656,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ634_01902_SEQ_03","カリボーに<Sheet(EventItem,2001656,0)/>を渡した。雲海の土には栄養が少ないため、このような黒土を畑にまく必要があるらしい。……あとで、しっかり手を洗ったほうが良さそうだ。"
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25,"TEXT_HEAVNZ634_01902_TODO_01","カリボーに<Sheet(EventItem,2001656,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ634_01902_CARIBAULT_000_000","冒険者さん、「<Sheet(EventItem,2001656,0)/>」を5つ集めてきてほしい。
東のウィセントが生息する場所にあるはずだ。
畑に必要なものでね、よろしく頼むよ。"
49,"TEXT_HEAVNZ634_01902_CARIBAULT_000_010","冒険者さん、「<Sheet(EventItem,2001656,0)/>」を5つ集めてきてほしい。
東のウィセントが生息する場所にあるはずだ。
畑に必要なものでね、よろしく頼むよ。"
50,"TEXT_HEAVNZ634_01902_CARIBAULT_000_020","冒険者さん、「<Sheet(EventItem,2001656,0)/>」を5つ集めてきてほしい。
東のウィセントが生息する場所にあるはずだ。
畑に必要なものでね、よろしく頼むよ。"
51,"TEXT_HEAVNZ634_01902_CARIBAULT_000_021","……そう、これこれ。
ありがとう、助かったよ。"
52,"TEXT_HEAVNZ634_01902_CARIBAULT_000_022","ほら、雲海の土って養分が少ないからさ。
畑で作物を実らせるには、ウィセントのフ……
じゃなくて、こういった黒土が必要なのさ! ハハハ!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ634_01902_SEQ_00 キャンプ・クラウドトップのカリボーは、畑を眺めているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ634_01902_SEQ_01 カリボーから、<Sheet(EventItem,2001656,0)/>を集めてくるよう頼まれた。アバラシア雲海のウィセントヘッドで「<Sheet(EventItem,2001656,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ634_01902_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001656,0)/>を集めた。キャンプ・クラウドトップの「カリボー」に「<Sheet(EventItem,2001656,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ634_01902_SEQ_03 カリボーに<Sheet(EventItem,2001656,0)/>を渡した。雲海の土には栄養が少ないため、このような黒土を畑にまく必要があるらしい。……あとで、しっかり手を洗ったほうが良さそうだ。
8 4 TEXT_HEAVNZ634_01902_SEQ_04
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10 6 TEXT_HEAVNZ634_01902_SEQ_06
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28 24 TEXT_HEAVNZ634_01902_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001656,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ634_01902_TODO_01 カリボーに<Sheet(EventItem,2001656,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ634_01902_TODO_02
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52 48 TEXT_HEAVNZ634_01902_CARIBAULT_000_000 冒険者さん、「<Sheet(EventItem,2001656,0)/>」を5つ集めてきてほしい。 東のウィセントが生息する場所にあるはずだ。 畑に必要なものでね、よろしく頼むよ。
53 49 TEXT_HEAVNZ634_01902_CARIBAULT_000_010 冒険者さん、「<Sheet(EventItem,2001656,0)/>」を5つ集めてきてほしい。 東のウィセントが生息する場所にあるはずだ。 畑に必要なものでね、よろしく頼むよ。
54 50 TEXT_HEAVNZ634_01902_CARIBAULT_000_020 冒険者さん、「<Sheet(EventItem,2001656,0)/>」を5つ集めてきてほしい。 東のウィセントが生息する場所にあるはずだ。 畑に必要なものでね、よろしく頼むよ。
55 51 TEXT_HEAVNZ634_01902_CARIBAULT_000_021 ……そう、これこれ。 ありがとう、助かったよ。
56 52 TEXT_HEAVNZ634_01902_CARIBAULT_000_022 ほら、雲海の土って養分が少ないからさ。 畑で作物を実らせるには、ウィセントのフ…… じゃなくて、こういった黒土が必要なのさ! ハハハ!
+68
View File
@@ -0,0 +1,68 @@
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ635_01903_SEQ_00","キャンプ・クラウドトップのファブルレーは、何かを思いついたようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ635_01903_SEQ_01","ファブルレーから<Sheet(EventItem,2001658,0)/>を取ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のウィセントヘッドにある「<Sheet(EObj,2005779,0)/>」を調べ、「<Sheet(EventItem,2001658,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ635_01903_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001658,0)/>を入手した。キャンプ・クラウドトップの「ファブルレー」に「<Sheet(EventItem,2001658,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ635_01903_SEQ_03","ファブルレーに<Sheet(EventItem,2001658,0)/>を渡した。彼はこの卵を孵して育て、産ませた卵を取るつもりのようだ。"
4,"TEXT_HEAVNZ635_01903_SEQ_04",""
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25,"TEXT_HEAVNZ635_01903_TODO_01","ファブルレーに<Sheet(EventItem,2001658,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ635_01903_FABRELLET_000_000","これは……いいこと思いついてしまったぞ!
「ウィセントヘッド」で、ガストルニスの巣を見つけたんだ。"
49,"TEXT_HEAVNZ635_01903_FABRELLET_000_001","巣の中に卵があれば、もうけものだ!
巣を調べて、「<Sheet(EventItem,2001658,0)/>」をひとつ、
取ってきてくれないか?"
50,"TEXT_HEAVNZ635_01903_FABRELLET_000_010","巣の中に卵があれば、もうけものだ!
巣を調べて、「<Sheet(EventItem,2001658,0)/>」をひとつ、
取ってきてくれないか?"
51,"TEXT_HEAVNZ635_01903_SYSTEM_000_015","「<Sheet(EventItem,2001658,0)/>」は見つからなかった……。"
52,"TEXT_HEAVNZ635_01903_FABRELLET_000_020","巣の中に卵があれば、もうけものだ!
巣を調べて、「<Sheet(EventItem,2001658,0)/>」をひとつ、
取ってきてくれないか?"
53,"TEXT_HEAVNZ635_01903_FABRELLET_000_021","おお! まだあったかいな!
ありがとうよ!"
54,"TEXT_HEAVNZ635_01903_FABRELLET_000_022","……え? いやいや、食べるんじゃない。
この卵を孵して、育ててやるのさ。
そうすりゃ将来は、毎日卵が食べられるだろ?"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ635_01903_SEQ_00 キャンプ・クラウドトップのファブルレーは、何かを思いついたようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ635_01903_SEQ_01 ファブルレーから<Sheet(EventItem,2001658,0)/>を取ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のウィセントヘッドにある「<Sheet(EObj,2005779,0)/>」を調べ、「<Sheet(EventItem,2001658,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ635_01903_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001658,0)/>を入手した。キャンプ・クラウドトップの「ファブルレー」に「<Sheet(EventItem,2001658,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ635_01903_SEQ_03 ファブルレーに<Sheet(EventItem,2001658,0)/>を渡した。彼はこの卵を孵して育て、産ませた卵を取るつもりのようだ。
8 4 TEXT_HEAVNZ635_01903_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ635_01903_SEQ_05
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28 24 TEXT_HEAVNZ635_01903_TODO_00 <Sheet(EObj,2005779,0)/>から<Sheet(EventItem,2001658,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ635_01903_TODO_01 ファブルレーに<Sheet(EventItem,2001658,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_HEAVNZ635_01903_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ635_01903_FABRELLET_000_000 これは……いいこと思いついてしまったぞ! 「ウィセントヘッド」で、ガストルニスの巣を見つけたんだ。
53 49 TEXT_HEAVNZ635_01903_FABRELLET_000_001 巣の中に卵があれば、もうけものだ! 巣を調べて、「<Sheet(EventItem,2001658,0)/>」をひとつ、 取ってきてくれないか?
54 50 TEXT_HEAVNZ635_01903_FABRELLET_000_010 巣の中に卵があれば、もうけものだ! 巣を調べて、「<Sheet(EventItem,2001658,0)/>」をひとつ、 取ってきてくれないか?
55 51 TEXT_HEAVNZ635_01903_SYSTEM_000_015 「<Sheet(EventItem,2001658,0)/>」は見つからなかった……。
56 52 TEXT_HEAVNZ635_01903_FABRELLET_000_020 巣の中に卵があれば、もうけものだ! 巣を調べて、「<Sheet(EventItem,2001658,0)/>」をひとつ、 取ってきてくれないか?
57 53 TEXT_HEAVNZ635_01903_FABRELLET_000_021 おお! まだあったかいな! ありがとうよ!
58 54 TEXT_HEAVNZ635_01903_FABRELLET_000_022 ……え? いやいや、食べるんじゃない。 この卵を孵して、育ててやるのさ。 そうすりゃ将来は、毎日卵が食べられるだろ?
+66
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0,"TEXT_HEAVNZ636_01904_SEQ_00","ローズハウスのギルドンは、なにやら困っている。"
1,"TEXT_HEAVNZ636_01904_SEQ_01","ギルドンから、<Sheet(BNpcName,3505,0)/>の討伐を頼まれた。アバラシア雲海のラストステップにいる「<Sheet(BNpcName,3505,0)/>」を4体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ636_01904_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3505,0)/>を討伐した。ローズハウスの「ギルドン」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ636_01904_SEQ_03","ギルドンに報告をした。ギルドンによれば、<Sheet(BNpcName,3505,0)/>は戯れているつもりらしい。しかし、命の危機も感じるほどになれば、討伐するしかないようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ636_01904_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3505,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ636_01904_TODO_01","ギルドンに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ636_01904_GILDON_000_000","……警戒任務がなければ自分が駆除してやるものを!
むむっ、またもや、ちょうど良いところに!
あなたにお願いしたいことがあ~る!"
49,"TEXT_HEAVNZ636_01904_GILDON_000_001","ローズハウスに、「<Sheet(BNpcName,3505,0)/>」がやってくるのだが、
数が多く、我らの任務に支障が出ているのだ。
4匹ほど討伐し、間引いてほしいのであ~る!"
50,"TEXT_HEAVNZ636_01904_GILDON_000_010","ローズハウスに、「<Sheet(BNpcName,3505,0)/>」がやってくるのだが、
数が多く、我らの任務に支障が出ているのだ。
4匹ほど討伐し、間引いてほしいのであ~る!"
51,"TEXT_HEAVNZ636_01904_GILDON_000_020","<Sheet(BNpcName,3505,0)/>を間引いてくれたか!
感謝するのである!
最近は、増えすぎて命の危機を感じていたの~だ!"
52,"TEXT_HEAVNZ636_01904_GILDON_000_021","奴らは、少し前からやってくるようになってな。
おそらく戯れているつもりなのだろうが……。
かわいそうだが、被害が出れば討伐するしかないのであ~る。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ636_01904_SEQ_00 ローズハウスのギルドンは、なにやら困っている。
5 1 TEXT_HEAVNZ636_01904_SEQ_01 ギルドンから、<Sheet(BNpcName,3505,0)/>の討伐を頼まれた。アバラシア雲海のラストステップにいる「<Sheet(BNpcName,3505,0)/>」を4体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ636_01904_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3505,0)/>を討伐した。ローズハウスの「ギルドン」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ636_01904_SEQ_03 ギルドンに報告をした。ギルドンによれば、<Sheet(BNpcName,3505,0)/>は戯れているつもりらしい。しかし、命の危機も感じるほどになれば、討伐するしかないようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNZ636_01904_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3505,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ636_01904_TODO_01 ギルドンに報告
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54 50 TEXT_HEAVNZ636_01904_GILDON_000_010 ローズハウスに、「<Sheet(BNpcName,3505,0)/>」がやってくるのだが、 数が多く、我らの任務に支障が出ているのだ。 4匹ほど討伐し、間引いてほしいのであ~る!
55 51 TEXT_HEAVNZ636_01904_GILDON_000_020 <Sheet(BNpcName,3505,0)/>を間引いてくれたか! 感謝するのである! 最近は、増えすぎて命の危機を感じていたの~だ!
56 52 TEXT_HEAVNZ636_01904_GILDON_000_021 奴らは、少し前からやってくるようになってな。 おそらく戯れているつもりなのだろうが……。 かわいそうだが、被害が出れば討伐するしかないのであ~る。
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0,"TEXT_HEAVNZ701_01905_SEQ_00","聖大厩舎の休憩所のエルミアンスは、人々を元気づけたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ701_01905_SEQ_01","エルミアンスは、人々を元気づけるために、料理をふるまいたいようだ。イシュガルドの聖徒門付近の「怒れる神殿騎士」、エーテライト・プラザ付近の「悲しみの未亡人」、雲霧街の「腹を空かせた少年」、フォルタン伯爵邸付近の「フォルタン家の騎兵」に、「<Sheet(EventItem,2001808,0)/>」を見せよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ701_01905_SEQ_02","イシュガルドの人々に<Sheet(EventItem,2001808,0)/>を見せ、聖大厩舎の休憩所に集まるよう伝えた。聖大厩舎の休憩所の「エルミアンス」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ701_01905_SEQ_03","エルミアンスは、スープを飲んだ人々の表情がほぐれてきたのを見て、満足したようだ。怒りや悲しみに飲まれそうになったときは、エルミアンスがふるまった、温かいスープのことを思い出すといいだろう。"
4,"TEXT_HEAVNZ701_01905_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNZ701_01905_TODO_00","怒れる神殿騎士に<Sheet(EventItem,2001808,0)/>を見せる"
25,"TEXT_HEAVNZ701_01905_TODO_01","悲しみの未亡人に<Sheet(EventItem,2001808,0)/>を見せる"
26,"TEXT_HEAVNZ701_01905_TODO_02","腹を空かせた少年に<Sheet(EventItem,2001808,0)/>を見せる"
27,"TEXT_HEAVNZ701_01905_TODO_03","フォルタン伯爵邸付近のフォルタン家の騎兵に<Sheet(EventItem,2001808,0)/>を見せる"
28,"TEXT_HEAVNZ701_01905_TODO_04","エルミアンスに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ701_01905_ERMIANCE_000_000","まったく、どこもかしこも暗い顔ばかりだね。
そりゃ、最近は、暗い話題とか悲しい出来事が多いから、
仕方ないかもしれないけどさ。"
49,"TEXT_HEAVNZ701_01905_ERMIANCE_000_001","なにか、前を見るきっかけが必要かね……。
仕方ない! 私が料理の腕を振るおうじゃないか!
ちょいと手伝ってくれないかい?"
50,"TEXT_HEAVNZ701_01905_ERMIANCE_000_002","沈んでる人や怒ってる人に、この「<Sheet(EventItem,2001808,0)/>」を見せて、
「食べたいなら、ここにこい」って、伝えまわっておくれよ。
お腹がふくれれば、気持ちも前向きにもなるってもんさ!"
51,"TEXT_HEAVNZ701_01905_ERMIANCE_000_010","沈んでる人や怒ってる人に、この「<Sheet(EventItem,2001808,0)/>」を見せて、
「食べたいなら、ここにこい」って、伝えまわっておくれよ。
お腹がふくれれば、気持ちも前向きにもなるってもんさ!"
52,"TEXT_HEAVNZ701_01905_ANGRYCOMMONER01905_000_015","くそっ!
この頑固者がよぉ!"
53,"TEXT_HEAVNZ701_01905_HAILLENARTESOLDIER01905_000_016","まったく……愚痴を言っても、解決はせぬだろう。"
54,"TEXT_HEAVNZ701_01905_ANGRYTEMPLEKNIGHT01905_000_020","規制を守らねば、治安は守れぬであろう!!"
55,"TEXT_HEAVNZ701_01905_ANGRYCOMMONER01905_000_021","その規制が押しつけなんじゃねぇのかって!!
わかりきったことをグチグチと……!"
56,"TEXT_HEAVNZ701_01905_ANGRYTEMPLEKNIGHT01905_000_022","なにをっ……!?"
57,"TEXT_HEAVNZ701_01905_ANGRYTEMPLEKNIGHT01905_000_023","大体、そちらが……ん? いい匂いだな……。"
58,"TEXT_HEAVNZ701_01905_ANGRYCOMMONER01905_000_024","言い争ってたら、腹が減っちまったよ。
休憩所に行けば食わせてもらえるのか?"
59,"TEXT_HEAVNZ701_01905_ANGRYTEMPLEKNIGHT01905_000_024","……私も、腹が減ったようだ。
少し邪魔することにしよう。"
60,"TEXT_HEAVNZ701_01905_WIDOW01905_000_030","住み慣れたファルコンネストからは追い出されて……。
夫は戦争で亡くしてしまって……。
……どうして私は生きているのだろう。"
61,"TEXT_HEAVNZ701_01905_WIDOW01905_000_031","……あら? いい匂いね。
どんなに悲しくても、お腹は減るみたい……。
ちょっと行ってみようかしら。"
62,"TEXT_HEAVNZ701_01905_HUNGRYBOY01905_000_040","寒い……。
……おなかすいた……。
…………もう、辛い……。"
63,"TEXT_HEAVNZ701_01905_HUNGRYBOY01905_000_041","おいしそう……でも、僕、何も持ってないから。
え? 休憩所にいけばもらえるの?
行く! すぐに行くよ!"
64,"TEXT_HEAVNZ701_01905_FORTEMPSSOLDIER01905_000_050","戦いは、いつまで続くんだろうな……。
ここまでして命をかける意味があるのか?"
65,"TEXT_HEAVNZ701_01905_HAILLENARTESOLDIER01905_000_051","何を言ってるんだ。
戦うことこそが我らの使命ではないのか。"
66,"TEXT_HEAVNZ701_01905_FORTEMPSSOLDIER01905_000_052","……それはわかっているさ。
でもよ、正直、嫌になるときもあるんだ……。"
67,"TEXT_HEAVNZ701_01905_FORTEMPSSOLDIER01905_000_053","え? スープ?
……そうだな、食事ぐらい美味しいものを食べたいな。"
68,"TEXT_HEAVNZ701_01905_HAILLENARTESOLDIER01905_000_054","聖大厩舎の近くの休憩所か?
わかった、行ってくる。"
69,"TEXT_HEAVNZ701_01905_ERMIANCE_000_060","やぁ、おかえり。
人を集めてきてくれて、ありがとうね!
ご覧のとおり、みんなの顔もほぐれてきたってもんさ。"
70,"TEXT_HEAVNZ701_01905_ERMIANCE_000_061","怒っていようが、悲しんでいようが、辛くて耐え難かろうが、
最後は笑ってたほうがいいだろ?
これはただのスープだけど、体と同時に、心も温めるのさ。"
71,"TEXT_HEAVNZ701_01905_ERMIANCE_000_062","さて……あんたも、一杯どうだい?
あんたも、いろいろ大変なことを抱え込んでいる顔だよ。
たまには一息ついて、自分をいたわることも大事さ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ701_01905_SEQ_00 聖大厩舎の休憩所のエルミアンスは、人々を元気づけたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ701_01905_SEQ_01 エルミアンスは、人々を元気づけるために、料理をふるまいたいようだ。イシュガルドの聖徒門付近の「怒れる神殿騎士」、エーテライト・プラザ付近の「悲しみの未亡人」、雲霧街の「腹を空かせた少年」、フォルタン伯爵邸付近の「フォルタン家の騎兵」に、「<Sheet(EventItem,2001808,0)/>」を見せよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ701_01905_SEQ_02 イシュガルドの人々に<Sheet(EventItem,2001808,0)/>を見せ、聖大厩舎の休憩所に集まるよう伝えた。聖大厩舎の休憩所の「エルミアンス」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ701_01905_SEQ_03 エルミアンスは、スープを飲んだ人々の表情がほぐれてきたのを見て、満足したようだ。怒りや悲しみに飲まれそうになったときは、エルミアンスがふるまった、温かいスープのことを思い出すといいだろう。
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28 24 TEXT_HEAVNZ701_01905_TODO_00 怒れる神殿騎士に<Sheet(EventItem,2001808,0)/>を見せる
29 25 TEXT_HEAVNZ701_01905_TODO_01 悲しみの未亡人に<Sheet(EventItem,2001808,0)/>を見せる
30 26 TEXT_HEAVNZ701_01905_TODO_02 腹を空かせた少年に<Sheet(EventItem,2001808,0)/>を見せる
31 27 TEXT_HEAVNZ701_01905_TODO_03 フォルタン伯爵邸付近のフォルタン家の騎兵に<Sheet(EventItem,2001808,0)/>を見せる
32 28 TEXT_HEAVNZ701_01905_TODO_04 エルミアンスに報告
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51 47 TEXT_HEAVNZ701_01905_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ701_01905_ERMIANCE_000_000 まったく、どこもかしこも暗い顔ばかりだね。 そりゃ、最近は、暗い話題とか悲しい出来事が多いから、 仕方ないかもしれないけどさ。
53 49 TEXT_HEAVNZ701_01905_ERMIANCE_000_001 なにか、前を見るきっかけが必要かね……。 仕方ない! 私が料理の腕を振るおうじゃないか! ちょいと手伝ってくれないかい?
54 50 TEXT_HEAVNZ701_01905_ERMIANCE_000_002 沈んでる人や怒ってる人に、この「<Sheet(EventItem,2001808,0)/>」を見せて、 「食べたいなら、ここにこい」って、伝えまわっておくれよ。 お腹がふくれれば、気持ちも前向きにもなるってもんさ!
55 51 TEXT_HEAVNZ701_01905_ERMIANCE_000_010 沈んでる人や怒ってる人に、この「<Sheet(EventItem,2001808,0)/>」を見せて、 「食べたいなら、ここにこい」って、伝えまわっておくれよ。 お腹がふくれれば、気持ちも前向きにもなるってもんさ!
56 52 TEXT_HEAVNZ701_01905_ANGRYCOMMONER01905_000_015 くそっ! この頑固者がよぉ!
57 53 TEXT_HEAVNZ701_01905_HAILLENARTESOLDIER01905_000_016 まったく……愚痴を言っても、解決はせぬだろう。
58 54 TEXT_HEAVNZ701_01905_ANGRYTEMPLEKNIGHT01905_000_020 規制を守らねば、治安は守れぬであろう!!
59 55 TEXT_HEAVNZ701_01905_ANGRYCOMMONER01905_000_021 その規制が押しつけなんじゃねぇのかって!! わかりきったことをグチグチと……!
60 56 TEXT_HEAVNZ701_01905_ANGRYTEMPLEKNIGHT01905_000_022 なにをっ……!?
61 57 TEXT_HEAVNZ701_01905_ANGRYTEMPLEKNIGHT01905_000_023 大体、そちらが……ん? いい匂いだな……。
62 58 TEXT_HEAVNZ701_01905_ANGRYCOMMONER01905_000_024 言い争ってたら、腹が減っちまったよ。 休憩所に行けば食わせてもらえるのか?
63 59 TEXT_HEAVNZ701_01905_ANGRYTEMPLEKNIGHT01905_000_024 ……私も、腹が減ったようだ。 少し邪魔することにしよう。
64 60 TEXT_HEAVNZ701_01905_WIDOW01905_000_030 住み慣れたファルコンネストからは追い出されて……。 夫は戦争で亡くしてしまって……。 ……どうして私は生きているのだろう。
65 61 TEXT_HEAVNZ701_01905_WIDOW01905_000_031 ……あら? いい匂いね。 どんなに悲しくても、お腹は減るみたい……。 ちょっと行ってみようかしら。
66 62 TEXT_HEAVNZ701_01905_HUNGRYBOY01905_000_040 寒い……。 ……おなかすいた……。 …………もう、辛い……。
67 63 TEXT_HEAVNZ701_01905_HUNGRYBOY01905_000_041 おいしそう……でも、僕、何も持ってないから。 え? 休憩所にいけばもらえるの? 行く! すぐに行くよ!
68 64 TEXT_HEAVNZ701_01905_FORTEMPSSOLDIER01905_000_050 戦いは、いつまで続くんだろうな……。 ここまでして命をかける意味があるのか?
69 65 TEXT_HEAVNZ701_01905_HAILLENARTESOLDIER01905_000_051 何を言ってるんだ。 戦うことこそが我らの使命ではないのか。
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71 67 TEXT_HEAVNZ701_01905_FORTEMPSSOLDIER01905_000_053 え? スープ? ……そうだな、食事ぐらい美味しいものを食べたいな。
72 68 TEXT_HEAVNZ701_01905_HAILLENARTESOLDIER01905_000_054 聖大厩舎の近くの休憩所か? わかった、行ってくる。
73 69 TEXT_HEAVNZ701_01905_ERMIANCE_000_060 やぁ、おかえり。 人を集めてきてくれて、ありがとうね! ご覧のとおり、みんなの顔もほぐれてきたってもんさ。
74 70 TEXT_HEAVNZ701_01905_ERMIANCE_000_061 怒っていようが、悲しんでいようが、辛くて耐え難かろうが、 最後は笑ってたほうがいいだろ? これはただのスープだけど、体と同時に、心も温めるのさ。
75 71 TEXT_HEAVNZ701_01905_ERMIANCE_000_062 さて……あんたも、一杯どうだい? あんたも、いろいろ大変なことを抱え込んでいる顔だよ。 たまには一息ついて、自分をいたわることも大事さ。
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0,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_00","雲霧街のブリクトは、沈んだ顔をしている。"
1,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_01","ブリクトによると、盗人少女のオゾリーが、路上で凍え死んでいたらしい。イシュガルドの「忘れられた騎士亭」や「雲霧街」で、彼女の死の手がかりになるものを探そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_02","忘れられた騎士亭と雲霧街で、オゾリーの死の手がかりを得た。雲霧街の「ブリクト」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_03","ブリクトから、オゾリーの弔いを頼まれた。彼女が焦がれていたアバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにある「<Sheet(EObj,2006255,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2001809,0)/>」を置こう。"
4,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_04","キャンプ・クラウドトップに<Sheet(EventItem,2001809,0)/>を置いた。雲霧街の「ブリクト」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_05","ブリクトによると、イシュガルドにはまだ多くの歪みと悲しみが満ちているという。だが彼は、いつかかならずその悲しみも終わるだろうと希望を持っていた。"
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24,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_00","酔っ払った騎兵と話す"
25,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_01","オゾリーの荷物置き場を探す"
26,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_02","ブリクトに報告"
27,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_03","キャンプ・クラウドトップの<Sheet(EObj,2006255,0)/>に<Sheet(EventItem,2001809,0)/>を置く"
28,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_04","雲霧街のブリクトに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_000","冒険者よ、覚えておるかの。
以前、オゾリーという盗人少女がおっただろう?
……可哀想なことに、今朝がた、路上で凍え死んでおったよ。"
49,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_001","しかし、どうも不可解だと思ってしまっての……。
褒められた行為ではないにしろ、盗みの技術はある子だった。"
50,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_002","だったら、一夜の暖を取るぐらいの薪は買えたはずなんだが……。
なぜ、それをしなかったのだろうか?"
51,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_003","お前さん、悪いが……あの子が居座っていた酒場や、
荷物置き場を調べて、死の手がかりを探してもらえんか?
……どうにも不憫での。"
52,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_010","お前さん、悪いが……あの子が居座っていた酒場や、
荷物置き場を調べて、死の手がかりを探してもらえんか?
……どうにも不憫での。"
53,"TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_020","……盗人少女? 確か、一度話したことがあるな。
その時は、そんな名で呼ばれてなかったけどさ。"
54,"TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_021","俺がキャンプ・クラウドトップから戻ったばかりで、
あっちがいかに暇かを、愚痴ってたときだったかな?
急に話に食いついてきたんだ。"
55,"TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_022","暇な時は畑を耕してたとか、他愛もないことを話してたが、
いろいろ聞いてくるから面倒になっちまってな。
適当に話を切ったのさ。"
56,"TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_025","暇な時は畑を耕してたとか、他愛もないことを話してたが、
いろいろ聞いてくるから面倒になっちまってな。
適当に話を切ったのさ。"
57,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SYSTEM_000_030","「<Sheet(EventItem,2001809,0)/>」を見つけた。
中には、小銭と、よれよれの紙切れが入っている……。
紙切れは、アバラシア雲海での任務の徴募のチラシのようだ。"
58,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_040","……そうか、手間をかけさせたの。
あの子は、アバラシア雲海に、
行きたかっただけなのかもしれぬな……。"
59,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_041","ドラゴン族に両親を殺されていることもあってか、
先の襲撃でも尋常じゃなく怯えておった。
……ドラゴン族の居ないかの地に、憧れを抱いていたのだろう。"
60,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_042","いくら資金を貯めておっても、凍え死んだら何もならんのに……。
……少女の願いを聞いてやることもできないとは、
つくづく無力だと感じてしまうの……。"
61,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_043","お前さん、その「<Sheet(EventItem,2001809,0)/>」を、
キャンプ・クラウドトップに持っていき、
あの子を弔ってやってくれんか……。"
62,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_100_043","お前さん、その「<Sheet(EventItem,2001809,0)/>」を、
キャンプ・クラウドトップに持っていき、
あの子を弔ってやってくれんか……。"
63,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SYSTEM_100_050","<Sheet(EventItem,2001809,0)/>を置いた。
少女の笑い声が聞こえた気がした……。"
64,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_050","弔ってくれたか……ありがとう。
あの子も、少しはうかばれるだろう。"
65,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_051","この国はまだ、多くの歪みと悲しみに満ちている。
だが、いつか必ず雪解けがやってくるはずだ。
……そう信じておるよ。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_00 雲霧街のブリクトは、沈んだ顔をしている。
5 1 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_01 ブリクトによると、盗人少女のオゾリーが、路上で凍え死んでいたらしい。イシュガルドの「忘れられた騎士亭」や「雲霧街」で、彼女の死の手がかりになるものを探そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_02 忘れられた騎士亭と雲霧街で、オゾリーの死の手がかりを得た。雲霧街の「ブリクト」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_03 ブリクトから、オゾリーの弔いを頼まれた。彼女が焦がれていたアバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにある「<Sheet(EObj,2006255,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2001809,0)/>」を置こう。
8 4 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_04 キャンプ・クラウドトップに<Sheet(EventItem,2001809,0)/>を置いた。雲霧街の「ブリクト」に報告しよう。
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31 27 TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_03 キャンプ・クラウドトップの<Sheet(EObj,2006255,0)/>に<Sheet(EventItem,2001809,0)/>を置く
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51 47 TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_000 冒険者よ、覚えておるかの。 以前、オゾリーという盗人少女がおっただろう? ……可哀想なことに、今朝がた、路上で凍え死んでおったよ。
53 49 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_001 しかし、どうも不可解だと思ってしまっての……。 褒められた行為ではないにしろ、盗みの技術はある子だった。
54 50 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_002 だったら、一夜の暖を取るぐらいの薪は買えたはずなんだが……。 なぜ、それをしなかったのだろうか?
55 51 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_003 お前さん、悪いが……あの子が居座っていた酒場や、 荷物置き場を調べて、死の手がかりを探してもらえんか? ……どうにも不憫での。
56 52 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_010 お前さん、悪いが……あの子が居座っていた酒場や、 荷物置き場を調べて、死の手がかりを探してもらえんか? ……どうにも不憫での。
57 53 TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_020 ……盗人少女? 確か、一度話したことがあるな。 その時は、そんな名で呼ばれてなかったけどさ。
58 54 TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_021 俺がキャンプ・クラウドトップから戻ったばかりで、 あっちがいかに暇かを、愚痴ってたときだったかな? 急に話に食いついてきたんだ。
59 55 TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_022 暇な時は畑を耕してたとか、他愛もないことを話してたが、 いろいろ聞いてくるから面倒になっちまってな。 適当に話を切ったのさ。
60 56 TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_025 暇な時は畑を耕してたとか、他愛もないことを話してたが、 いろいろ聞いてくるから面倒になっちまってな。 適当に話を切ったのさ。
61 57 TEXT_HEAVNZ702_01906_SYSTEM_000_030 「<Sheet(EventItem,2001809,0)/>」を見つけた。 中には、小銭と、よれよれの紙切れが入っている……。 紙切れは、アバラシア雲海での任務の徴募のチラシのようだ。
62 58 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_040 ……そうか、手間をかけさせたの。 あの子は、アバラシア雲海に、 行きたかっただけなのかもしれぬな……。
63 59 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_041 ドラゴン族に両親を殺されていることもあってか、 先の襲撃でも尋常じゃなく怯えておった。 ……ドラゴン族の居ないかの地に、憧れを抱いていたのだろう。
64 60 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_042 いくら資金を貯めておっても、凍え死んだら何もならんのに……。 ……少女の願いを聞いてやることもできないとは、 つくづく無力だと感じてしまうの……。
65 61 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_043 お前さん、その「<Sheet(EventItem,2001809,0)/>」を、 キャンプ・クラウドトップに持っていき、 あの子を弔ってやってくれんか……。
66 62 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_100_043 お前さん、その「<Sheet(EventItem,2001809,0)/>」を、 キャンプ・クラウドトップに持っていき、 あの子を弔ってやってくれんか……。
67 63 TEXT_HEAVNZ702_01906_SYSTEM_100_050 <Sheet(EventItem,2001809,0)/>を置いた。 少女の笑い声が聞こえた気がした……。
68 64 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_050 弔ってくれたか……ありがとう。 あの子も、少しはうかばれるだろう。
69 65 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_051 この国はまだ、多くの歪みと悲しみに満ちている。 だが、いつか必ず雪解けがやってくるはずだ。 ……そう信じておるよ。
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ703_01907_SEQ_00","オク・ズンドのコヌバヌは、何かを欲しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ703_01907_SEQ_01","コヌバヌから、<Sheet(EventItem,2001668,0)/>を取ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「<Sheet(BNpcName,3510,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001668,0)/>」を5個入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ703_01907_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001668,0)/>を5個入手した。オク・ズンドにいる「コヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001668,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ703_01907_SEQ_03","コヌバヌに<Sheet(EventItem,2001668,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2001668,0)/>は、美味しく懐かしい味がするらしい……。"
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48,"TEXT_HEAVNZ703_01907_CONUVANU_000_000","なんと、なんと、舞い踊らねばならぬという時に、
旅のおヒトに会うとは。
雲海をさすらう風のような素晴らしき機会。"
49,"TEXT_HEAVNZ703_01907_CONUVANU_000_001","頼む、頼む、旅のおヒト。
コヌバヌの代わりに「ワモーラカンパ」を倒し、
「<Sheet(EventItem,2001668,0)/>」を5個ほど集めてくれないか。"
50,"TEXT_HEAVNZ703_01907_CONUVANU_000_010","頼む、頼む、旅のおヒト。
コヌバヌの代わりに「ワモーラカンパ」を倒し、
「<Sheet(EventItem,2001668,0)/>」を5個ほど集めてくれないか。"
51,"TEXT_HEAVNZ703_01907_CONUVANU_000_020","頼む、頼む、旅のおヒト。
コヌバヌの代わりに「ワモーラカンパ」を倒し、
「<Sheet(EventItem,2001668,0)/>」を5個ほど集めてくれないか。"
52,"TEXT_HEAVNZ703_01907_CONUVANU_000_021","すばらしい、すばらしい、とても助かった。
舞い踊る前には、カンパを食して力をつけねばな!
これで舞いも大いにキレよう!"
53,"TEXT_HEAVNZ703_01907_CONUVANU_000_022","<Sheet(EventItem,2001668,0)/>は、とても、とても、おいしい。
懐かしいこの味、旅のおヒトは知らないのか?
よければ、よければ、食べてみるか?"
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4 0 TEXT_HEAVNZ703_01907_SEQ_00 オク・ズンドのコヌバヌは、何かを欲しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ703_01907_SEQ_01 コヌバヌから、<Sheet(EventItem,2001668,0)/>を取ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「<Sheet(BNpcName,3510,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001668,0)/>」を5個入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ703_01907_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001668,0)/>を5個入手した。オク・ズンドにいる「コヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001668,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ703_01907_SEQ_03 コヌバヌに<Sheet(EventItem,2001668,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2001668,0)/>は、美味しく懐かしい味がするらしい……。
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28 24 TEXT_HEAVNZ703_01907_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3510,0)/>から<Sheet(EventItem,2001668,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ703_01907_TODO_01 コヌバヌに<Sheet(EventItem,2001668,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_HEAVNZ703_01907_CONUVANU_000_000 なんと、なんと、舞い踊らねばならぬという時に、 旅のおヒトに会うとは。 雲海をさすらう風のような素晴らしき機会。
53 49 TEXT_HEAVNZ703_01907_CONUVANU_000_001 頼む、頼む、旅のおヒト。 コヌバヌの代わりに「ワモーラカンパ」を倒し、 「<Sheet(EventItem,2001668,0)/>」を5個ほど集めてくれないか。
54 50 TEXT_HEAVNZ703_01907_CONUVANU_000_010 頼む、頼む、旅のおヒト。 コヌバヌの代わりに「ワモーラカンパ」を倒し、 「<Sheet(EventItem,2001668,0)/>」を5個ほど集めてくれないか。
55 51 TEXT_HEAVNZ703_01907_CONUVANU_000_020 頼む、頼む、旅のおヒト。 コヌバヌの代わりに「ワモーラカンパ」を倒し、 「<Sheet(EventItem,2001668,0)/>」を5個ほど集めてくれないか。
56 52 TEXT_HEAVNZ703_01907_CONUVANU_000_021 すばらしい、すばらしい、とても助かった。 舞い踊る前には、カンパを食して力をつけねばな! これで舞いも大いにキレよう!
57 53 TEXT_HEAVNZ703_01907_CONUVANU_000_022 <Sheet(EventItem,2001668,0)/>は、とても、とても、おいしい。 懐かしいこの味、旅のおヒトは知らないのか? よければ、よければ、食べてみるか?
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0,"TEXT_HEAVNZ704_01908_SEQ_00","オク・ズンドのヒヌバリは、ナイフの切れ味に不満があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ704_01908_SEQ_01","ヒヌバリから、<Sheet(EventItem,2001669,0)/>を取ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「<Sheet(BNpcName,3511,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001669,0)/>」を4個入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ704_01908_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001669,0)/>を4個入手した。オク・ズンドの「ヒヌバリ」に「<Sheet(EventItem,2001669,0)/>」を渡そう。"
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48,"TEXT_HEAVNZ704_01908_HINUVALI_000_000","これは、これは、ナイフの切れ味がよくないわ。
これでは効率が悪いのよ。
お願い、お願い、旅のおヒト。"
49,"TEXT_HEAVNZ704_01908_HINUVALI_000_001","この辺りの「<Sheet(BNpcName,3511,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2001669,0)/>」を取ってきてほしいの。
そうね、そうね、数は4つほどよ。"
50,"TEXT_HEAVNZ704_01908_HINUVALI_000_010","この辺りの「<Sheet(BNpcName,3511,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2001669,0)/>」を取ってきてほしいの。
そうね、そうね、数は4つほどよ。"
51,"TEXT_HEAVNZ704_01908_HINUVALI_000_020","この辺りの「<Sheet(BNpcName,3511,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2001669,0)/>」を取ってきてほしいの。
そうね、そうね、数は4つほどよ。"
52,"TEXT_HEAVNZ704_01908_HINUVALI_000_021","これよ、これよ、これがナイフになるの。
猛禽の爪は、肉を切るのに適しているのよ。
とても、とても、ありがとう。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ704_01908_SEQ_00 オク・ズンドのヒヌバリは、ナイフの切れ味に不満があるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ704_01908_SEQ_01 ヒヌバリから、<Sheet(EventItem,2001669,0)/>を取ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「<Sheet(BNpcName,3511,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001669,0)/>」を4個入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ704_01908_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001669,0)/>を4個入手した。オク・ズンドの「ヒヌバリ」に「<Sheet(EventItem,2001669,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ704_01908_SEQ_03 ヒヌバリに<Sheet(EventItem,2001669,0)/>を渡した。猛禽の爪は肉を切るのに適しており、ナイフになるようだ。
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24 20 TEXT_HEAVNZ704_01908_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNZ704_01908_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNZ704_01908_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ704_01908_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ704_01908_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3511,0)/>から<Sheet(EventItem,2001669,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ704_01908_TODO_01 ヒヌバリに<Sheet(EventItem,2001669,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ704_01908_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ704_01908_TODO_03
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46 42 TEXT_HEAVNZ704_01908_TODO_18
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49 45 TEXT_HEAVNZ704_01908_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNZ704_01908_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ704_01908_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ704_01908_HINUVALI_000_000 これは、これは、ナイフの切れ味がよくないわ。 これでは効率が悪いのよ。 お願い、お願い、旅のおヒト。
53 49 TEXT_HEAVNZ704_01908_HINUVALI_000_001 この辺りの「<Sheet(BNpcName,3511,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2001669,0)/>」を取ってきてほしいの。 そうね、そうね、数は4つほどよ。
54 50 TEXT_HEAVNZ704_01908_HINUVALI_000_010 この辺りの「<Sheet(BNpcName,3511,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2001669,0)/>」を取ってきてほしいの。 そうね、そうね、数は4つほどよ。
55 51 TEXT_HEAVNZ704_01908_HINUVALI_000_020 この辺りの「<Sheet(BNpcName,3511,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2001669,0)/>」を取ってきてほしいの。 そうね、そうね、数は4つほどよ。
56 52 TEXT_HEAVNZ704_01908_HINUVALI_000_021 これよ、これよ、これがナイフになるの。 猛禽の爪は、肉を切るのに適しているのよ。 とても、とても、ありがとう。
+65
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0,"TEXT_HEAVNZ705_01909_SEQ_00","オク・ズンドのガヌバリは、際限なく湧いてくる虫にうんざりしている。"
1,"TEXT_HEAVNZ705_01909_SEQ_01","ガヌバリから、<Sheet(EventItem,2001670,0)/>を取ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のブルーウィンドウにある「<Sheet(EventItem,2001670,0)/>」を3個入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ705_01909_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001670,0)/>を3個入手した。オク・ズンドの「ガヌバリ」に「<Sheet(EventItem,2001670,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ705_01909_SEQ_03","ガヌバリに<Sheet(EventItem,2001670,0)/>を渡した。これで湧いてきた虫を駆除すると意気込んでいた。"
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25,"TEXT_HEAVNZ705_01909_TODO_01","ガヌバリに<Sheet(EventItem,2001670,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ705_01909_GANUVALI_000_000","はらっても、はらっても、虫が湧いてくるよ。
これは、これは、大事件よ。"
49,"TEXT_HEAVNZ705_01909_GANUVALI_000_001","旅のおヒトにお願いよ。
外敵を押しのける嵐のような「<Sheet(EventItem,2001670,0)/>」が必要よ。
「ブルーウィンドウ」で3つ探してほしいのよ。"
50,"TEXT_HEAVNZ705_01909_GANUVALI_000_010","旅のおヒトにお願いよ。
外敵を押しのける嵐のような「<Sheet(EventItem,2001670,0)/>」が必要よ。
「ブルーウィンドウ」で3つ探してほしいのよ。"
51,"TEXT_HEAVNZ705_01909_GANUVALI_000_020","旅のおヒトにお願いよ。
外敵を押しのける嵐のような「<Sheet(EventItem,2001670,0)/>」が必要よ。
「ブルーウィンドウ」で3つ探してほしいのよ。"
52,"TEXT_HEAVNZ705_01909_GANUVALI_000_021","これよ、これよ、とっても重要なのよ。
衛生的にも害虫駆除をしなきゃならないのよ。
ありがとう、旅のおヒトよ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ705_01909_SEQ_00 オク・ズンドのガヌバリは、際限なく湧いてくる虫にうんざりしている。
5 1 TEXT_HEAVNZ705_01909_SEQ_01 ガヌバリから、<Sheet(EventItem,2001670,0)/>を取ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のブルーウィンドウにある「<Sheet(EventItem,2001670,0)/>」を3個入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ705_01909_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001670,0)/>を3個入手した。オク・ズンドの「ガヌバリ」に「<Sheet(EventItem,2001670,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ705_01909_SEQ_03 ガヌバリに<Sheet(EventItem,2001670,0)/>を渡した。これで湧いてきた虫を駆除すると意気込んでいた。
8 4 TEXT_HEAVNZ705_01909_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ705_01909_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ705_01909_SEQ_06
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28 24 TEXT_HEAVNZ705_01909_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001670,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ705_01909_TODO_01 ガヌバリに<Sheet(EventItem,2001670,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ705_01909_TODO_02
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52 48 TEXT_HEAVNZ705_01909_GANUVALI_000_000 はらっても、はらっても、虫が湧いてくるよ。 これは、これは、大事件よ。
53 49 TEXT_HEAVNZ705_01909_GANUVALI_000_001 旅のおヒトにお願いよ。 外敵を押しのける嵐のような「<Sheet(EventItem,2001670,0)/>」が必要よ。 「ブルーウィンドウ」で3つ探してほしいのよ。
54 50 TEXT_HEAVNZ705_01909_GANUVALI_000_010 旅のおヒトにお願いよ。 外敵を押しのける嵐のような「<Sheet(EventItem,2001670,0)/>」が必要よ。 「ブルーウィンドウ」で3つ探してほしいのよ。
55 51 TEXT_HEAVNZ705_01909_GANUVALI_000_020 旅のおヒトにお願いよ。 外敵を押しのける嵐のような「<Sheet(EventItem,2001670,0)/>」が必要よ。 「ブルーウィンドウ」で3つ探してほしいのよ。
56 52 TEXT_HEAVNZ705_01909_GANUVALI_000_021 これよ、これよ、とっても重要なのよ。 衛生的にも害虫駆除をしなきゃならないのよ。 ありがとう、旅のおヒトよ。
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0,"TEXT_HEAVNZ706_01910_SEQ_00","オク・ズンドのグナバヌは、弟について悩んでいる。"
1,"TEXT_HEAVNZ706_01910_SEQ_01","グナバヌと話した。アバラシア雲海のオク・ズンドで、グヌバヌの居場所についての情報を集めよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ706_01910_SEQ_02","オク・ズンドで聞きこみをしたところ、グヌバヌは村はずれでサボっているであろうことが判明した。オク・ズンド付近で「グヌバヌ」を探し出そう。見つけたら、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『コラ』と入力して、「グヌバヌ」を叱ろう。"
3,"TEXT_HEAVNZ706_01910_SEQ_03","グヌバヌを叱った。儀式の手伝いをしに来たことを伝えると、グヌバヌは、少しやる気を出したようだ。彼が儀式を通過するために、力を貸してあげよう。"
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23,"TEXT_HEAVNZ706_01910_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ706_01910_TODO_00","グヌバヌの居場所について情報を集める"
25,"TEXT_HEAVNZ706_01910_TODO_01","オク・ズンド付近でグヌバヌを探し、
チャットの「Say」モードで『コラ』と入力して叱る"
26,"TEXT_HEAVNZ706_01910_TODO_02",""
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48,"TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNAVANU_000_000","これは、これは、善良そうなヒトではないか!
こんなときに現れるとは、まさしく運命……
我ら兄弟を救うために、天が遣わした使者に違いない!"
49,"TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNAVANU_000_002","実はな、我らズンド族が成人になるためには、
とある「儀式」を乗り越えねばならぬのだ。
だが、弟ときたら、この儀式を7回も失敗しておる。"
50,"TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNAVANU_000_003","次の8回目まで失敗となると、歴代最悪の記録……。
ああ、我が一族は、雲海を巡る風のように、
止むことなく末代まで笑われてしまうだろう!"
51,"TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNAVANU_000_004","できるなら弟に力を貸してやりたいが、
「儀式に挑む者、バヌバヌ族の手を借りることを禁ずる」
というオキテのせいで、兄は傍観するよりないのだ……。"
52,"TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNAVANU_000_005","だが、バヌバヌ族ではない「ヒト」の手助けならば、
オキテ破りにはならぬはず!
どうか、どうか、我が弟「グヌバヌ」を助けてほしい。"
53,"TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNAVANU_000_006","……と頼んだはいいが、当の本人はどこへ行ったやら。
すまぬが、集落の皆から「グヌバヌ」について聞き、
奴を見つけるところから始めてはくれまいか?"
54,"TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNAVANU_000_010","当の本人はどこへ行ったやら……。
すまぬが、集落の皆から「グヌバヌ」について聞き、
奴を見つけるところから始めてはくれまいか?"
55,"TEXT_HEAVNZ706_01910_GANUVALI_000_020","なに、なに、グヌバヌを探している?
あの子は、仕事からの逃げ足ばかりが速い、根性なしよ。
どうせ、どうせ、今もサボっているに違いないよ!"
56,"TEXT_HEAVNZ706_01910_CONUVANU_000_021","どうした、どうした、グヌバヌの居場所をお探しか?
あいつなら、風に舞い散る木の葉のように、
村はずれをフラフラしておるだろうよ。"
57,"TEXT_HEAVNZ706_01910_HINUVALI_000_022","ああ、ああ、グヌバヌね。
また仕事を放り出して、木陰で休んでいるんじゃない?
見かけたら、思いっきり「コラ!」って叱ってあげて。"
58,"TEXT_HEAVNZ706_01910_GANUVALI_000_023","どうせ、どうせ、今もサボっているに違いないよ!"
59,"TEXT_HEAVNZ706_01910_CONUVANU_000_024","あいつなら、風に舞い散る木の葉のように、
村はずれをフラフラしておるだろうよ。"
60,"TEXT_HEAVNZ706_01910_HINUVALI_000_025","グヌバヌを見かけたら、
思いっきり「コラ!」って叱ってあげて。"
61,"TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNUVANU_000_030","なんだ、なんだ、邪魔しないでよう。
僕は、大事な仕事のことを考えてるんだぞ。
……ふわぁ~、面倒くさいなぁ。"
62,"TEXT_HEAVNZ706_01910_SYSTEM_000_000","グヌバヌを叱る必要がありそうだ……。"
63,"TEXT_HEAVNZ706_01910_SYSTEM_000_001","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『コラ』を含む
好きな言葉を入力し、グヌバヌを叱りましょう。"
64,"TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNUVANU_000_031","わわ! ご、ごめんなさい~!
すぐに仕事に戻りま…………って、あれ?
あなたは、どちらさまで?"
65,"TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNUVANU_000_032","なんだぁ、急に叱られてびっくりしちゃったぞ~。
兄さんに言われて、儀式の手伝いをしに来てくれたのかぁ!"
66,"TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNUVANU_000_033","うれしい、うれしい!
どうせ失敗するから、どう逃げようか考えてたけど、
ヒトに手伝わせるなんて、やっぱり兄さんは頭がいいぞ!"
67,"TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNUVANU_000_034","それじゃ、儀式を通過するために、がんばろ~う!
これからよろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
68,"TEXT_HEAVNZ706_01910_SAY_000_000","コラ"
69,"TEXT_HEAVNZ706_01910_HINUVALI_000_020","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_HEAVNZ706_01910_HINUVALI_000_023","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_HEAVNZ706_01910_SEQ_00 オク・ズンドのグナバヌは、弟について悩んでいる。
5 1 TEXT_HEAVNZ706_01910_SEQ_01 グナバヌと話した。アバラシア雲海のオク・ズンドで、グヌバヌの居場所についての情報を集めよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ706_01910_SEQ_02 オク・ズンドで聞きこみをしたところ、グヌバヌは村はずれでサボっているであろうことが判明した。オク・ズンド付近で「グヌバヌ」を探し出そう。見つけたら、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『コラ』と入力して、「グヌバヌ」を叱ろう。
7 3 TEXT_HEAVNZ706_01910_SEQ_03 グヌバヌを叱った。儀式の手伝いをしに来たことを伝えると、グヌバヌは、少しやる気を出したようだ。彼が儀式を通過するために、力を貸してあげよう。
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27 23 TEXT_HEAVNZ706_01910_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ706_01910_TODO_00 グヌバヌの居場所について情報を集める
29 25 TEXT_HEAVNZ706_01910_TODO_01 オク・ズンド付近でグヌバヌを探し、 チャットの「Say」モードで『コラ』と入力して叱る
30 26 TEXT_HEAVNZ706_01910_TODO_02
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52 48 TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNAVANU_000_000 これは、これは、善良そうなヒトではないか! こんなときに現れるとは、まさしく運命…… 我ら兄弟を救うために、天が遣わした使者に違いない!
53 49 TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNAVANU_000_002 実はな、我らズンド族が成人になるためには、 とある「儀式」を乗り越えねばならぬのだ。 だが、弟ときたら、この儀式を7回も失敗しておる。
54 50 TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNAVANU_000_003 次の8回目まで失敗となると、歴代最悪の記録……。 ああ、我が一族は、雲海を巡る風のように、 止むことなく末代まで笑われてしまうだろう!
55 51 TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNAVANU_000_004 できるなら弟に力を貸してやりたいが、 「儀式に挑む者、バヌバヌ族の手を借りることを禁ずる」 というオキテのせいで、兄は傍観するよりないのだ……。
56 52 TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNAVANU_000_005 だが、バヌバヌ族ではない「ヒト」の手助けならば、 オキテ破りにはならぬはず! どうか、どうか、我が弟「グヌバヌ」を助けてほしい。
57 53 TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNAVANU_000_006 ……と頼んだはいいが、当の本人はどこへ行ったやら。 すまぬが、集落の皆から「グヌバヌ」について聞き、 奴を見つけるところから始めてはくれまいか?
58 54 TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNAVANU_000_010 当の本人はどこへ行ったやら……。 すまぬが、集落の皆から「グヌバヌ」について聞き、 奴を見つけるところから始めてはくれまいか?
59 55 TEXT_HEAVNZ706_01910_GANUVALI_000_020 なに、なに、グヌバヌを探している? あの子は、仕事からの逃げ足ばかりが速い、根性なしよ。 どうせ、どうせ、今もサボっているに違いないよ!
60 56 TEXT_HEAVNZ706_01910_CONUVANU_000_021 どうした、どうした、グヌバヌの居場所をお探しか? あいつなら、風に舞い散る木の葉のように、 村はずれをフラフラしておるだろうよ。
61 57 TEXT_HEAVNZ706_01910_HINUVALI_000_022 ああ、ああ、グヌバヌね。 また仕事を放り出して、木陰で休んでいるんじゃない? 見かけたら、思いっきり「コラ!」って叱ってあげて。
62 58 TEXT_HEAVNZ706_01910_GANUVALI_000_023 どうせ、どうせ、今もサボっているに違いないよ!
63 59 TEXT_HEAVNZ706_01910_CONUVANU_000_024 あいつなら、風に舞い散る木の葉のように、 村はずれをフラフラしておるだろうよ。
64 60 TEXT_HEAVNZ706_01910_HINUVALI_000_025 グヌバヌを見かけたら、 思いっきり「コラ!」って叱ってあげて。
65 61 TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNUVANU_000_030 なんだ、なんだ、邪魔しないでよう。 僕は、大事な仕事のことを考えてるんだぞ。 ……ふわぁ~、面倒くさいなぁ。
66 62 TEXT_HEAVNZ706_01910_SYSTEM_000_000 グヌバヌを叱る必要がありそうだ……。
67 63 TEXT_HEAVNZ706_01910_SYSTEM_000_001 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『コラ』を含む 好きな言葉を入力し、グヌバヌを叱りましょう。
68 64 TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNUVANU_000_031 わわ! ご、ごめんなさい~! すぐに仕事に戻りま…………って、あれ? あなたは、どちらさまで?
69 65 TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNUVANU_000_032 なんだぁ、急に叱られてびっくりしちゃったぞ~。 兄さんに言われて、儀式の手伝いをしに来てくれたのかぁ!
70 66 TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNUVANU_000_033 うれしい、うれしい! どうせ失敗するから、どう逃げようか考えてたけど、 ヒトに手伝わせるなんて、やっぱり兄さんは頭がいいぞ!
71 67 TEXT_HEAVNZ706_01910_GUNUVANU_000_034 それじゃ、儀式を通過するために、がんばろ~う! これからよろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
72 68 TEXT_HEAVNZ706_01910_SAY_000_000 コラ
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74 70 TEXT_HEAVNZ706_01910_HINUVALI_000_023 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNZ707_01911_SEQ_00","ブルーウィンドウのグヌバヌは、儀式を通過するために冒険者を頼りたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ707_01911_SEQ_01","グヌバヌの狩りを手伝うことになった。ブルーウィンドウの奥に向かった「グヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ707_01911_SEQ_02","グヌバヌと話し、なぜか冒険者が狩りを任された。ブルーウィンドウの「<Sheet(EObj,2006033,0)/>」で指笛を吹き、現れた「<Sheet(BNpcName,4060,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001760,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ707_01911_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001760,0)/>を入手した。ブルーウィンドウの「グヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001760,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ707_01911_SEQ_04","グヌバヌに、<Sheet(EventItem,2001760,0)/>を渡した。これを司祭に献上すれば、儀式を通過できると言うが……。オク・ズンドに戻った「グヌバヌ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNZ707_01911_SEQ_05","グヌバヌは、司祭であるアヌバヌに<Sheet(EventItem,2001760,0)/>を渡した。しかし、狩りをしたのが冒険者であることがバレて、儀式はやり直しになってしまったようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ707_01911_TODO_00","グヌバヌと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ707_01911_TODO_01","<Sheet(EObj,2006033,0)/>で指笛を吹き、現れた<Sheet(BNpcName,4060,0)/>から
<Sheet(EventItem,2001760,0)/>を入手"
26,"TEXT_HEAVNZ707_01911_TODO_02","グヌバヌに<Sheet(EventItem,2001760,0)/>を渡す"
27,"TEXT_HEAVNZ707_01911_TODO_03","グヌバヌと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_000","さてと、さてと、儀式について説明するぞ。
成人と認められるには、司祭さまに、
「価値ある品」を献上すればいいんだぞ。"
49,"TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_001","みんなは狩りをしたり、釣りをしたり、
自作の踊りを披露したりして、儀式を通過してるんだぞ~。
まあ、僕は、どれも失敗したんだけど……。"
50,"TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_002","でも、でも、どうすればいいか見当はついてるんだぞ!
僕のお父さんは、強敵「ツィナハレ」を狩った証を献上して、
儀式を通過したらしいんだぞ~。"
51,"TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_003","僕もそれを手に入れたら、絶対に通過できるはずだぞ!
だから、だから、狩りを手伝ってほしいんだぞ!
「ツィナハレ」の狩場に案内するから、ついてきてね~!"
52,"TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_010","ま、待ってた、待ってた!
ここで、岩間を抜ける風みたいに「ヒュ~」って音を鳴らせば、
「ツィナハレ」が現れるはずなんだぞ。"
53,"TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_011","そいつを狩った証として、
「<Sheet(EventItem,2001760,0)/>」を手に入れたら、
僕に渡してほしいんだぞ~。"
54,"TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_012","……えっ、僕は何してるかって?
もちろん、もちろん、見守ってるぞ!
獲物を狙うグリフィンのように、カッコよく見守るぞぉ!"
55,"TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_015","ここで、岩間を抜ける風みたいに「ヒュ~」って音を鳴らせば、
「ツィナハレ」が現れるはずなんだぞ。
そいつを狩って、「<Sheet(EventItem,2001760,0)/>」を手に入れてね!"
56,"TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_020","ど、どうだった、どうだった?
「<Sheet(EventItem,2001760,0)/>」は手に入れられた!?"
57,"TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_021","おお、これこれ、さすがだぞ!
さっそく司祭さまに見せにいこう。
……へへっ、ようやく儀式を通過できるぞ~!"
58,"TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_030","どうも、どうも、司祭さま。
儀式として、「価値ある品」を献上しにきたんだぞ。
……はい、これ!"
59,"TEXT_HEAVNZ707_01911_AANUVANU_000_031","いやはや、いやはや……。
今回こそ、まともなものであろうな?
何せお主はもう、8回目の儀式になるのだぞ……。"
60,"TEXT_HEAVNZ707_01911_AANUVANU_100_031","……むむむ、これは「<Sheet(EventItem,2001760,0)/>」か!
まさか、お主が「ツィナハレ」を倒したというのか?"
61,"TEXT_HEAVNZ707_01911_AANUVANU_000_032","嘘を言え、狩りどころか、イモの皮さえ剥けぬだろうに!
おおかた、優秀な兄者の手を借りたのだろう。
オキテを破ったらどうなるか、わかっておるな!?"
62,"TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_033","ちょっと、ちょっと、待ってください司祭さま!
僕は兄さんの手なんて、借りてない!
こちらの「ヒト」の手を借りただけだぞ!"
63,"TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_034","ほらほら、「バヌバヌ族」の手じゃないでしょう?
浮島の大岩よりも固いオキテを、破るわけないんだぞ!
……ねっ? ねっ?"
64,"TEXT_HEAVNZ707_01911_AANUVANU_000_035","ぐぬぬ……減らず口だけは一人前だ……。
よし、オキテを破っていないことは認めてやろう。
だが、儀式の通過とは認められぬ……やり直しだ!"
65,"TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_036","えぇ~~~!?
そんなぁ……。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ707_01911_SEQ_00 ブルーウィンドウのグヌバヌは、儀式を通過するために冒険者を頼りたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ707_01911_SEQ_01 グヌバヌの狩りを手伝うことになった。ブルーウィンドウの奥に向かった「グヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ707_01911_SEQ_02 グヌバヌと話し、なぜか冒険者が狩りを任された。ブルーウィンドウの「<Sheet(EObj,2006033,0)/>」で指笛を吹き、現れた「<Sheet(BNpcName,4060,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001760,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ707_01911_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001760,0)/>を入手した。ブルーウィンドウの「グヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001760,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ707_01911_SEQ_04 グヌバヌに、<Sheet(EventItem,2001760,0)/>を渡した。これを司祭に献上すれば、儀式を通過できると言うが……。オク・ズンドに戻った「グヌバヌ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNZ707_01911_SEQ_05 グヌバヌは、司祭であるアヌバヌに<Sheet(EventItem,2001760,0)/>を渡した。しかし、狩りをしたのが冒険者であることがバレて、儀式はやり直しになってしまったようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNZ707_01911_TODO_00 グヌバヌと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ707_01911_TODO_01 <Sheet(EObj,2006033,0)/>で指笛を吹き、現れた<Sheet(BNpcName,4060,0)/>から <Sheet(EventItem,2001760,0)/>を入手
30 26 TEXT_HEAVNZ707_01911_TODO_02 グヌバヌに<Sheet(EventItem,2001760,0)/>を渡す
31 27 TEXT_HEAVNZ707_01911_TODO_03 グヌバヌと話す
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52 48 TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_000 さてと、さてと、儀式について説明するぞ。 成人と認められるには、司祭さまに、 「価値ある品」を献上すればいいんだぞ。
53 49 TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_001 みんなは狩りをしたり、釣りをしたり、 自作の踊りを披露したりして、儀式を通過してるんだぞ~。 まあ、僕は、どれも失敗したんだけど……。
54 50 TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_002 でも、でも、どうすればいいか見当はついてるんだぞ! 僕のお父さんは、強敵「ツィナハレ」を狩った証を献上して、 儀式を通過したらしいんだぞ~。
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56 52 TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_010 ま、待ってた、待ってた! ここで、岩間を抜ける風みたいに「ヒュ~」って音を鳴らせば、 「ツィナハレ」が現れるはずなんだぞ。
57 53 TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_011 そいつを狩った証として、 「<Sheet(EventItem,2001760,0)/>」を手に入れたら、 僕に渡してほしいんだぞ~。
58 54 TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_012 ……えっ、僕は何してるかって? もちろん、もちろん、見守ってるぞ! 獲物を狙うグリフィンのように、カッコよく見守るぞぉ!
59 55 TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_015 ここで、岩間を抜ける風みたいに「ヒュ~」って音を鳴らせば、 「ツィナハレ」が現れるはずなんだぞ。 そいつを狩って、「<Sheet(EventItem,2001760,0)/>」を手に入れてね!
60 56 TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_020 ど、どうだった、どうだった? 「<Sheet(EventItem,2001760,0)/>」は手に入れられた!?
61 57 TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_021 おお、これこれ、さすがだぞ! さっそく司祭さまに見せにいこう。 ……へへっ、ようやく儀式を通過できるぞ~!
62 58 TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_030 どうも、どうも、司祭さま。 儀式として、「価値ある品」を献上しにきたんだぞ。 ……はい、これ!
63 59 TEXT_HEAVNZ707_01911_AANUVANU_000_031 いやはや、いやはや……。 今回こそ、まともなものであろうな? 何せお主はもう、8回目の儀式になるのだぞ……。
64 60 TEXT_HEAVNZ707_01911_AANUVANU_100_031 ……むむむ、これは「<Sheet(EventItem,2001760,0)/>」か! まさか、お主が「ツィナハレ」を倒したというのか?
65 61 TEXT_HEAVNZ707_01911_AANUVANU_000_032 嘘を言え、狩りどころか、イモの皮さえ剥けぬだろうに! おおかた、優秀な兄者の手を借りたのだろう。 オキテを破ったらどうなるか、わかっておるな!?
66 62 TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_033 ちょっと、ちょっと、待ってください司祭さま! 僕は兄さんの手なんて、借りてない! こちらの「ヒト」の手を借りただけだぞ!
67 63 TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_034 ほらほら、「バヌバヌ族」の手じゃないでしょう? 浮島の大岩よりも固いオキテを、破るわけないんだぞ! ……ねっ? ねっ?
68 64 TEXT_HEAVNZ707_01911_AANUVANU_000_035 ぐぬぬ……減らず口だけは一人前だ……。 よし、オキテを破っていないことは認めてやろう。 だが、儀式の通過とは認められぬ……やり直しだ!
69 65 TEXT_HEAVNZ707_01911_GUNUVANU_000_036 えぇ~~~!? そんなぁ……。
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0,"TEXT_HEAVNZ708_01912_SEQ_00","オク・ズンドのヒヌバリは、冒険者へ危険な頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ708_01912_SEQ_01","ヒヌバリから、<Sheet(EventItem,2001671,0)/>を奪ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・ヴァナにある「<Sheet(EventItem,2001671,0)/>」を3個入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ708_01912_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001671,0)/>を3個奪った。オク・ズンドの「ヒヌバリ」に「<Sheet(EventItem,2001671,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ708_01912_SEQ_03","ヒヌバリに<Sheet(EventItem,2001671,0)/>を渡した。ズンド族はブンド族に貢物をすることで安全を買っているそうだ。しかし、その安全もブンド族の気分次第なので、貢物を奪い返し、蓄えておきたいというのが依頼の理由だった。"
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24,"TEXT_HEAVNZ708_01912_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001671,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ708_01912_TODO_01","ヒヌバリに<Sheet(EventItem,2001671,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ708_01912_HINUVALI_000_000","絶対に、絶対に、このままじゃいけないわ。
雷雲を通り抜けるほどの愚かなことだけど、
旅のおヒト、お願いがあるの。"
49,"TEXT_HEAVNZ708_01912_HINUVALI_000_001","「オク・ブンド・ヴァナ」に保管されている、
「<Sheet(EventItem,2001671,0)/>」を奪ってきてほしい。
とても、とても、全部は無理だけど、3つだけでも。"
50,"TEXT_HEAVNZ708_01912_HINUVALI_000_002","すごく、すごく、危ないことだとわかってる。
ただ……このままじゃ、ズンド族は滅びてしまうわ。"
51,"TEXT_HEAVNZ708_01912_HINUVALI_000_010","「オク・ブンド・ヴァナ」に保管されている、
「<Sheet(EventItem,2001671,0)/>」を奪ってきてほしい。
とても、とても、全部は無理だけど、3つだけでも。"
52,"TEXT_HEAVNZ708_01912_HINUVALI_000_020","「オク・ブンド・ヴァナ」に保管されている、
「<Sheet(EventItem,2001671,0)/>」を奪ってきてほしい。
とても、とても、全部は無理だけど、3つだけでも。"
53,"TEXT_HEAVNZ708_01912_HINUVALI_000_021","本当に、本当に、取ってきてくれたのね。
これで、これで、当面物資には困らないわ。
ありがとう、ありがとう。"
54,"TEXT_HEAVNZ708_01912_HINUVALI_000_022","もともと、これはズンド族からの貢物。
毎回、毎回、ブンド族から安全を買っているのよ。"
55,"TEXT_HEAVNZ708_01912_HINUVALI_000_023","それも、それも、ブンド族の気分次第。
約束を破ることだって考えられるわ。
だったら取り返して、蓄えておきたいの。"
56,"TEXT_HEAVNZ708_01912_HINUVALI_000_024","旅のおヒト、本当にありがとう。
大地がくれる恵みのような感謝をしてるわ。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ708_01912_SEQ_00 オク・ズンドのヒヌバリは、冒険者へ危険な頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ708_01912_SEQ_01 ヒヌバリから、<Sheet(EventItem,2001671,0)/>を奪ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・ヴァナにある「<Sheet(EventItem,2001671,0)/>」を3個入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ708_01912_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001671,0)/>を3個奪った。オク・ズンドの「ヒヌバリ」に「<Sheet(EventItem,2001671,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ708_01912_SEQ_03 ヒヌバリに<Sheet(EventItem,2001671,0)/>を渡した。ズンド族はブンド族に貢物をすることで安全を買っているそうだ。しかし、その安全もブンド族の気分次第なので、貢物を奪い返し、蓄えておきたいというのが依頼の理由だった。
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28 24 TEXT_HEAVNZ708_01912_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001671,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ708_01912_TODO_01 ヒヌバリに<Sheet(EventItem,2001671,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_HEAVNZ708_01912_HINUVALI_000_000 絶対に、絶対に、このままじゃいけないわ。 雷雲を通り抜けるほどの愚かなことだけど、 旅のおヒト、お願いがあるの。
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56 52 TEXT_HEAVNZ708_01912_HINUVALI_000_020 「オク・ブンド・ヴァナ」に保管されている、 「<Sheet(EventItem,2001671,0)/>」を奪ってきてほしい。 とても、とても、全部は無理だけど、3つだけでも。
57 53 TEXT_HEAVNZ708_01912_HINUVALI_000_021 本当に、本当に、取ってきてくれたのね。 これで、これで、当面物資には困らないわ。 ありがとう、ありがとう。
58 54 TEXT_HEAVNZ708_01912_HINUVALI_000_022 もともと、これはズンド族からの貢物。 毎回、毎回、ブンド族から安全を買っているのよ。
59 55 TEXT_HEAVNZ708_01912_HINUVALI_000_023 それも、それも、ブンド族の気分次第。 約束を破ることだって考えられるわ。 だったら取り返して、蓄えておきたいの。
60 56 TEXT_HEAVNZ708_01912_HINUVALI_000_024 旅のおヒト、本当にありがとう。 大地がくれる恵みのような感謝をしてるわ。
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0,"TEXT_HEAVNZ709_01913_SEQ_00","オク・ズンドのガヌバリは、とても怒っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ709_01913_SEQ_01","ガヌバリからちょっかいをかけてくるブンド族を妨害するため、<Sheet(BNpcName,3514,0)/>を倒すよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・ヴァナにいる「<Sheet(BNpcName,3514,0)/>」を3体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ709_01913_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3514,0)/>を討伐した。オク・ズンドの「ガヌバリ」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ709_01913_SEQ_03","ガヌバリに報告をした。雲海の移動に困っているブンド族を見て、怒りは治まったようだ。"
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48,"TEXT_HEAVNZ709_01913_GANUVALI_000_000","まったく、まったく、けしからんよ!
ブンド族には困ったものよ!
ズンド族の娘っ子がかわいそうよ!"
49,"TEXT_HEAVNZ709_01913_GANUVALI_000_001","旅のおヒトの手を貸してほしいよ。
いたずらするブンド族を、懲らしめてやりたいのよ!
でも、でも、直接攻撃してもダメなのよ。"
50,"TEXT_HEAVNZ709_01913_GANUVALI_000_002","ブンド族の「<Sheet(BNpcName,3514,0)/>」を3体ボコボコにするのよ!
雲間を抜ける迅雷のような仕事をお願いよ。"
51,"TEXT_HEAVNZ709_01913_GANUVALI_000_010","ブンド族の「<Sheet(BNpcName,3514,0)/>」を3体ボコボコにするのよ!
雲間を抜ける迅雷のような仕事をお願いよ。"
52,"TEXT_HEAVNZ709_01913_GANUVALI_000_020","ありがとう、旅のおヒト!
とっても、とっても、ブンド族慌ててたよ!
暗雲が晴れたようにすっきりしたよ。"
53,"TEXT_HEAVNZ709_01913_GANUVALI_000_021","これで、これで、しばらく悪さはできないはずよ。
丸々太ってかわいらしい、ズンド族の娘っ子も安心よ。
全部、全部、旅のおヒトのおかげよ。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ709_01913_SEQ_00 オク・ズンドのガヌバリは、とても怒っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ709_01913_SEQ_01 ガヌバリからちょっかいをかけてくるブンド族を妨害するため、<Sheet(BNpcName,3514,0)/>を倒すよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・ヴァナにいる「<Sheet(BNpcName,3514,0)/>」を3体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ709_01913_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3514,0)/>を討伐した。オク・ズンドの「ガヌバリ」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ709_01913_SEQ_03 ガヌバリに報告をした。雲海の移動に困っているブンド族を見て、怒りは治まったようだ。
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51 47 TEXT_HEAVNZ709_01913_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ709_01913_GANUVALI_000_000 まったく、まったく、けしからんよ! ブンド族には困ったものよ! ズンド族の娘っ子がかわいそうよ!
53 49 TEXT_HEAVNZ709_01913_GANUVALI_000_001 旅のおヒトの手を貸してほしいよ。 いたずらするブンド族を、懲らしめてやりたいのよ! でも、でも、直接攻撃してもダメなのよ。
54 50 TEXT_HEAVNZ709_01913_GANUVALI_000_002 ブンド族の「<Sheet(BNpcName,3514,0)/>」を3体ボコボコにするのよ! 雲間を抜ける迅雷のような仕事をお願いよ。
55 51 TEXT_HEAVNZ709_01913_GANUVALI_000_010 ブンド族の「<Sheet(BNpcName,3514,0)/>」を3体ボコボコにするのよ! 雲間を抜ける迅雷のような仕事をお願いよ。
56 52 TEXT_HEAVNZ709_01913_GANUVALI_000_020 ありがとう、旅のおヒト! とっても、とっても、ブンド族慌ててたよ! 暗雲が晴れたようにすっきりしたよ。
57 53 TEXT_HEAVNZ709_01913_GANUVALI_000_021 これで、これで、しばらく悪さはできないはずよ。 丸々太ってかわいらしい、ズンド族の娘っ子も安心よ。 全部、全部、旅のおヒトのおかげよ。
+121
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0,"TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_00","オク・ズンドのグヌバヌは、儀式を通過する方法を思案しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_01","グヌバヌから、踊って時間を稼ぐよう頼まれた。オク・ズンドの「アヌバヌ」に、エモート「踊る」をしよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_02","アヌバヌに踊りを披露した。再度、オク・ズンドの「アヌバヌ」に、エモート「踊る」をしよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_03","冒険者が存分に踊りを披露すると、アヌバヌも踊りで応えてくれた。オク・ズンドにいる「グヌバヌ」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_04","グヌバヌに報告した。冒険者が時間を稼いでいる間に、グヌバヌは、アヌバヌが蓄えてた地野菜を借りてきたようだ。アヌバヌに地野菜を献上しにいった、オク・ズンドの「グヌバヌ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_05","グヌバヌの儀式を見守った。献上した地野菜が、アヌバヌの家から盗み出したものだとバレて、儀式を通過することはできなかった。ほかの手を考えることにしよう……。"
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24,"TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_00","アヌバヌに「踊る」をする"
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26,"TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_02","グヌバヌに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_000","がっかり、がっかり、やり直しかぁ~。
僕だけでツィナハレを狩るなんて無理だし、
ほかの「価値ある品」を探さないと……。"
49,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_100_000","……そうだ、そうだ!
夜空を流れる星のように、ピカッときちゃったぞ!
今度は、お母さんの真似をするんだぞ!"
50,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_001","お母さんは、儀式を通過するために、
貴重な地野菜を献上したって言ってたんだぞ。
同じ野菜を献上すれば、僕も今度こそ通過できるはずだぞ!"
51,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_002","だけど、だけど、今は時期はずれ……。
濡れそぼったゲイラキャットくらい、細い野菜しかないぞ。
うーん、どうしようかなぁ……。"
52,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_003","そうだ、そうだ、力を貸して!
司祭さまに踊りを披露してほしいんだぞ!
しばらく踊って時間を稼いだら、階段の下に来てね~。"
53,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_009","はぁ……。
グヌバヌのやつ、大丈夫だろうか……。"
54,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_009","なんだ、なんだ、いったい何のつもりなのだ?"
55,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_010","なんと、なんと、不思議な動き!
浮島に咲く珍しき花ほどに、目を引き付けてやまぬ踊りだ!
もっと披露してはくれぬか!?"
56,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_015","先ほどの踊りをまた見せてくれ、さぁ!"
57,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_015","違う、違う、先ほどの踊りが見たいのだ!"
58,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_016","おぉ、おぉ!
これぞヒトの踊りというわけか!
いやはや、なかなかのものではないか……!"
59,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_017","我々は踊りを愛している。
そして、踊りには踊りで返すのが礼儀である。"
60,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_018","さあ、さあ、私の踊りもなかなかだぞ。
隅から隅まで、ずずいっと見るがいい…………ハッ!"
61,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_019","ハッ、フン、ホッ!
どうだ、どうだ、照りつける昼の陽のように情熱的であろう?
ああ、久々の踊りは熱くなるな!"
62,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_019","それに比べて、グヌバヌの踊りときたら……フンッ!
2度目の儀式で見せられたが、まったく酷いものであった。
……そういえば、奴はどこへ行ったのだ?"
63,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_020","ああ、久々に思い切り踊って、スッキリしたぞ。
……そういえば、グヌバヌはどこへ行ったのだ?"
64,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_020","どうも、どうも!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が踊って時間を稼いでくれたおかげで、
バッチリうまくいったんだぞ!"
65,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_021","実はね、司祭さまの家には、地野菜が蓄えられてるんだぞ。
僕はコッソリ、それを借りてきたんだぞ!"
66,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_022","この野菜なら、やせ細ってないし、「価値ある品」だ。
よしよし、これで僕も儀式を通過だぞ!"
67,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_023","……ぬ、盗んだんじゃないってば。
ちょっと借りただけだぞ。
さあ、さあ、司祭さまのところに行こう!"
68,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_023","グヌバヌめ、またやって来たか。
今度こそ、まともなものであろうな……?"
69,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_030","どうも、どうも、司祭さま。
今度こそ「価値のある品」を持参しました。
……こちらですっ!"
70,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_031","ふーむ、まるまる太った地野菜か。
悪くはない、悪くはないが……何か、おかしい気がするぞ。"
71,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_032","……そうだ、今は地野菜の旬ではない!
こんなまるまる太った地野菜が、採れるはずがないだろう!
また嘘をつくだなんて、今度こそ失格だ!"
72,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_033","そんなぁ……。
せっかく、司祭さまが奥さまに内緒で蓄えてた、
へそくり地野菜を持ってきたのに…………。"
73,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_034","……待て、待て、グヌバヌよ。
お主がなぜ、私のへそくり地野菜を知っているのだ!?"
74,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_035","へへっ、さあ、なんででしょう~?
でも失格なら仕方ない、奥さまに返しに行くんだぞ……。"
75,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_036","ま、待つのだ、グヌバヌよ!
……妻に黙っているのであれば、失格は取り消そう。
ほかの「価値のある品」を持ってくるがよい。"
76,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_037","やったぁ!
さすが司祭さま、お心が広いんだぞ~!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_00 オク・ズンドのグヌバヌは、儀式を通過する方法を思案しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_01 グヌバヌから、踊って時間を稼ぐよう頼まれた。オク・ズンドの「アヌバヌ」に、エモート「踊る」をしよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_02 アヌバヌに踊りを披露した。再度、オク・ズンドの「アヌバヌ」に、エモート「踊る」をしよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_03 冒険者が存分に踊りを披露すると、アヌバヌも踊りで応えてくれた。オク・ズンドにいる「グヌバヌ」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_04 グヌバヌに報告した。冒険者が時間を稼いでいる間に、グヌバヌは、アヌバヌが蓄えてた地野菜を借りてきたようだ。アヌバヌに地野菜を献上しにいった、オク・ズンドの「グヌバヌ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_05 グヌバヌの儀式を見守った。献上した地野菜が、アヌバヌの家から盗み出したものだとバレて、儀式を通過することはできなかった。ほかの手を考えることにしよう……。
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52 48 TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_000 がっかり、がっかり、やり直しかぁ~。 僕だけでツィナハレを狩るなんて無理だし、 ほかの「価値ある品」を探さないと……。
53 49 TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_100_000 ……そうだ、そうだ! 夜空を流れる星のように、ピカッときちゃったぞ! 今度は、お母さんの真似をするんだぞ!
54 50 TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_001 お母さんは、儀式を通過するために、 貴重な地野菜を献上したって言ってたんだぞ。 同じ野菜を献上すれば、僕も今度こそ通過できるはずだぞ!
55 51 TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_002 だけど、だけど、今は時期はずれ……。 濡れそぼったゲイラキャットくらい、細い野菜しかないぞ。 うーん、どうしようかなぁ……。
56 52 TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_003 そうだ、そうだ、力を貸して! 司祭さまに踊りを披露してほしいんだぞ! しばらく踊って時間を稼いだら、階段の下に来てね~。
57 53 TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_009 はぁ……。 グヌバヌのやつ、大丈夫だろうか……。
58 54 TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_009 なんだ、なんだ、いったい何のつもりなのだ?
59 55 TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_010 なんと、なんと、不思議な動き! 浮島に咲く珍しき花ほどに、目を引き付けてやまぬ踊りだ! もっと披露してはくれぬか!?
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62 58 TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_016 おぉ、おぉ! これぞヒトの踊りというわけか! いやはや、なかなかのものではないか……!
63 59 TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_017 我々は踊りを愛している。 そして、踊りには踊りで返すのが礼儀である。
64 60 TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_018 さあ、さあ、私の踊りもなかなかだぞ。 隅から隅まで、ずずいっと見るがいい…………ハッ!
65 61 TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_019 ハッ、フン、ホッ! どうだ、どうだ、照りつける昼の陽のように情熱的であろう? ああ、久々の踊りは熱くなるな!
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77 73 TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_034 ……待て、待て、グヌバヌよ。 お主がなぜ、私のへそくり地野菜を知っているのだ!?
78 74 TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_035 へへっ、さあ、なんででしょう~? でも失格なら仕方ない、奥さまに返しに行くんだぞ……。
79 75 TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_036 ま、待つのだ、グヌバヌよ! ……妻に黙っているのであれば、失格は取り消そう。 ほかの「価値のある品」を持ってくるがよい。
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0,"TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_00","オク・ズンドのグヌバヌは、儀式を通過する方法をさらに思案しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_01","グヌバヌのために、サヌワを捕まえることになった。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「グヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_02","グヌバヌから、<Sheet(EventItem,2001761,0)/>を預かった。ブルーウィンドウの「訓練されたサヌワ」に「<Sheet(EventItem,2001761,0)/>」を使おう。"
3,"TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_03","訓練されたサヌワに手綱を掛けた。ブルーウィンドウの「サヌワ」を鎮めて、グヌバヌが騎乗できるようにしよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_04","訓練されたサヌワを鎮めた。ブルーウィンドウにいる「グヌバヌ」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_05","グヌバヌに報告したところ、怯えて走り去ってしまった。オク・ズンドに戻って、「グヌバヌ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_06","グヌバヌから、逃げたことを謝罪された。彼ははアヌバヌに、サヌワを手懐ける方法を冒険者に教えた心こそが「価値ある品」だと説明した。しかし、やはりアヌバヌは認めてくれないようだ……。"
7,"TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_00","グヌバヌと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_01","訓練されたサヌワに<Sheet(EventItem,2001761,0)/>を使う"
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28,"TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_04","グヌバヌと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_000","さてと、さてと、次はどうしようかなぁ。
ほかに思いつくのは、兄さんの真似をすることだけ……
アレをやるのは嫌だけど、こうなったら仕方ないぞ……。"
49,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_001","……兄さんはね、僕らバヌバヌ族がよく乗る「サヌワ」の、
すばらしい騎乗術を披露したんだぞ。"
50,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_002","僕だって……ふ、二重の虹くらい見事な騎乗術を持ってるぞ。
ただ、自分の「サヌワ」を持ってないんだ……。
だって、だって、捕まえるのが大変なんだもん!"
51,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_003","あなたに「サヌワ」を捕まえてもらうくらいなら、
司祭さまも許してくれるはずだぞ。
必要な道具は持っていくから、ブンド族の集落の方へ来てね~。"
52,"TEXT_HEAVNZ711_01915_SYSTEM_000_000","「サヌワ」は、こちらを鋭く睨んでいる……。"
53,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_010","どうも、どうも!
サヌワの捕獲に必要な道具を持ってきたぞ。
じゃ~ん、「<Sheet(EventItem,2001761,0)/>」だぁ~!"
54,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_011","野生の「サヌワ」を乗りこなすのは難しいんだぞ。
だから、すでに訓練されたヤツに手綱を掛けてもらって、
気ままな風のように、自由に乗りこなすんだぞ!"
55,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_012","騎乗術を披露するときに、
乗ってるのが誰の「サヌワ」かなんて、関係ないでしょ?
大丈夫、大丈夫、この計画は完璧だぞぉ!"
56,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_013","ほら、誰かが訓練したサヌワが、あそこにいるぞ!
さっそく「<Sheet(EventItem,2001761,0)/>」を掛けてきてよ。
……む、難しかったら、諦めてもいいけどね?"
57,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_020","野生の「サヌワ」を乗りこなすのは難しいんだぞ。
だから、すでに訓練されたヤツに手綱をかけてもらって、
気ままな風のように、自由に乗りこなすんだぞ!"
58,"TEXT_HEAVNZ711_01915_VANUMOBA01915_000_025","ちょっと、うちの子に何をするの!?"
59,"TEXT_HEAVNZ711_01915_BALOON_000_025","あっち行って!"
60,"TEXT_HEAVNZ711_01915_SYSTEM_000_026","「サヌワ」は、落ち着いたようだ。
これなら、グヌバヌが騎乗できるかもしれない……。"
61,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_030","どうだい、どうだい?
怖くて目をつぶってたけど、「サヌワ」に手綱はかけられた?
季節の変わり目の風くらい荒れてて、無理だったでしょ?"
62,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_031","……えっ!
「サヌワ」に手綱を掛けて落ち着かせたの!?
もう乗っても大丈夫ってこと!?"
63,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_032","えっと、えっと……
ち、ちょっと、心の準備をするから待つんだぞ。
訓練された「サヌワ」なら……こ、怖くないんだぞ……。"
64,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_033","……やっぱり、やっぱり、無理なんだぞぉ~!
「サヌワ」の牙、すっごく怖いんだぞぉぉぉぉぉ~!!"
65,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、逃げちゃって悪かったぞ。
儀式の方は……平気、平気、大丈夫。
司祭さまに、僕がうまく言ってみせるんだぞ!"
66,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_041","……えへんっ!
どうも、どうも、司祭さま。
今度の今度こそ「価値ある品」を献上しにきたんだぞ!"
67,"TEXT_HEAVNZ711_01915_AANUVANU_000_042","これは、これは、グヌバヌよ。
……何も持っていないようだが、何を献上すると言うのだ?"
68,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_043","わたくし、こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
「サヌワ」を手懐ける方法を教えてさしあげたんだぞ!"
69,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_100_043","旅のヒトに、果てなき空ほど寛大に知恵を貸す、
やさしい、やさしい、グヌバヌの「心」!
これこそ「価値ある品」なんだぞ!"
70,"TEXT_HEAVNZ711_01915_AANUVANU_000_044","むむむ……この、馬鹿もんッ!
形がない「心」なぞ、どうやって献上するのだ!?
そんなものは、認められん!!"
71,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_045","そんな、そんな、形がなきゃ献上できないなんて!
はじめて聞いたオキテだし、失敗をしたわけじゃないから、
失格にはなりませんよね?"
72,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_046","はぁ……口ばかりが沸き立つ雲のごとき、グヌバヌよ……。
確かに、お主の言うとおりではあるが……
もう、次が本当に最後だからな。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_00 オク・ズンドのグヌバヌは、儀式を通過する方法をさらに思案しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_01 グヌバヌのために、サヌワを捕まえることになった。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「グヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_02 グヌバヌから、<Sheet(EventItem,2001761,0)/>を預かった。ブルーウィンドウの「訓練されたサヌワ」に「<Sheet(EventItem,2001761,0)/>」を使おう。
7 3 TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_03 訓練されたサヌワに手綱を掛けた。ブルーウィンドウの「サヌワ」を鎮めて、グヌバヌが騎乗できるようにしよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_04 訓練されたサヌワを鎮めた。ブルーウィンドウにいる「グヌバヌ」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_05 グヌバヌに報告したところ、怯えて走り去ってしまった。オク・ズンドに戻って、「グヌバヌ」と話そう。
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28 24 TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_00 グヌバヌと話す
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31 27 TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_03 グヌバヌに報告
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54 50 TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_002 僕だって……ふ、二重の虹くらい見事な騎乗術を持ってるぞ。 ただ、自分の「サヌワ」を持ってないんだ……。 だって、だって、捕まえるのが大変なんだもん!
55 51 TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_003 あなたに「サヌワ」を捕まえてもらうくらいなら、 司祭さまも許してくれるはずだぞ。 必要な道具は持っていくから、ブンド族の集落の方へ来てね~。
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57 53 TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_010 どうも、どうも! サヌワの捕獲に必要な道具を持ってきたぞ。 じゃ~ん、「<Sheet(EventItem,2001761,0)/>」だぁ~!
58 54 TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_011 野生の「サヌワ」を乗りこなすのは難しいんだぞ。 だから、すでに訓練されたヤツに手綱を掛けてもらって、 気ままな風のように、自由に乗りこなすんだぞ!
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60 56 TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_013 ほら、誰かが訓練したサヌワが、あそこにいるぞ! さっそく「<Sheet(EventItem,2001761,0)/>」を掛けてきてよ。 ……む、難しかったら、諦めてもいいけどね?
61 57 TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_020 野生の「サヌワ」を乗りこなすのは難しいんだぞ。 だから、すでに訓練されたヤツに手綱をかけてもらって、 気ままな風のように、自由に乗りこなすんだぞ!
62 58 TEXT_HEAVNZ711_01915_VANUMOBA01915_000_025 ちょっと、うちの子に何をするの!?
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70 66 TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_041 ……えへんっ! どうも、どうも、司祭さま。 今度の今度こそ「価値ある品」を献上しにきたんだぞ!
71 67 TEXT_HEAVNZ711_01915_AANUVANU_000_042 これは、これは、グヌバヌよ。 ……何も持っていないようだが、何を献上すると言うのだ?
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0,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_00","オク・ズンドのグヌバヌは、いよいよ困っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_01","グヌバヌは、儀式の献上物に悩んでいるようだ。オク・ズンドの「グナバヌ」に相談しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_02","グナバヌは、オク・ブンド・ヴァナに侵入し、ピカピカを盗んではどうかと提案した。アバラシア雲海のオク・ブンド・ヴァナにいる「グヌバヌ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_03","グヌバヌから、帝国兵の注意を引いてほしいと頼まれた。オク・ブンド・ヴァナで、「<Sheet(BNpcName,3518,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3519,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3520,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3521,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3522,0)/>」のいずれかを3体討伐しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_04","帝国兵を討伐した。オク・ブンド・ヴァナの「グヌバヌ」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_05","グヌバヌから、再度帝国兵を倒してほしいと頼まれた。オク・ブンド・ヴァナで、「<Sheet(BNpcName,3518,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3519,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3520,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3521,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3522,0)/>」のいずれかを3体討伐しよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_06","再度、帝国兵を討伐した。オク・ブンド・ヴァナの「グヌバヌ」に報告しよう。"
7,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_07","グヌバヌから、さらに帝国兵を倒してほしいと頼まれた。オク・ブンド・ヴァナで、「<Sheet(BNpcName,3518,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3519,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3520,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3521,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3522,0)/>」のいずれかを3体討伐しよう。"
8,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_08","さらに、帝国兵を討伐した。オク・ブンド・ヴァナの「グヌバヌ」に報告しよう。"
9,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_09","グヌバヌは、無事に帝国軍から何かを盗み出せたようだ。オク・ズンドの「アヌバヌ」と話そう。"
10,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_10","アヌバヌに声をかけ、グヌバヌが盗んできた品を見せた。「伝説の黒き悪魔」を従えたとされたグヌバヌは、儀式を通過することができたようだ。オク・ズンドの「グナバヌ」に報告しよう。"
11,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_11","グナバヌに、グヌバヌが儀式を通過したと報告し、感謝された。彼は兄として、怠惰な弟が少しずつでもしっかりしていくことを、願っているのであった……。"
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24,"TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_00","グナバヌと話す"
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32,"TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_08","アヌバヌと話す"
33,"TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_09","グナバヌに報告"
34,"TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_11",""
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46,"TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_000","ううん、ううん、いよいよ困ったなぁ。
もう、なんにも案がでてこないんだぞ。"
49,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_001","こうなったら、兄さんに相談してみるんだぞ。
相談くらいなら、手を借りたことにはならないはずだし……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、一緒に来てほしいんだぞ!"
50,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_005","さあさあ、一緒に兄さんに相談してみるんだぞ!"
51,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_010","これは、これは、善良そうな旅のヒト!
事情は、グヌバヌから聞いておる。
弟がいろいろと世話になっているようで、かたじけない……。"
52,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_011","グヌバヌよ、お前が自力でやったことといえば、
司祭さまの家から地野菜を盗んだことだけか……。
それにしても、よく盗めたな?"
53,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_012","でしょ、でしょ、すごいでしょ!?
コッソリ盗むのは得意なんだぞ。
兄さんのおやつも、よくいただいてるんだぞぉ!"
54,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_013","いつの間にか減っておると思ったら、お前か!
……まぁいい、今は置いておこう。
そんなに盗みが得意なら、活かさない手はないな。"
55,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_014","……東の「オク・ブンド・ヴァナ」の一角に、
嵐を呼ぶ暗雲のごとき不吉な黒鎧どもが、陣取っておる。
連中が持ちこみし、ピカピカの珍品……これを盗め、弟よ!"
56,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_015","そ、それって、前に村を襲った、
「てーこくへい」っていう怖いヒトたちだろぉ!
うーん、うーん……大丈夫かなぁ……。"
57,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_016","……うう、うう。
怖いけど、これが最後の機会……。
よし、わかった……僕はやるぞぉ!"
58,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_017","で、でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も一緒だぞ!?
「てーこくへい」を引きつけてもらわなきゃ、盗めないし!
……が、が、がんばるぞぉ~!"
59,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_018","手間をかけて、すまぬ……。
今度こそ、うまくいくといいのだが。"
60,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
すっごく、すっごく、怖かった……。
だけど僕、ひとりでここまで来れたんだぞ……!"
61,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_026","そ、それじゃあ、僕がピカピカを盗む間、
「てーこくへい」の気を引いてほしいんだぞ。
……そうだなぁ、3人くらい、倒しちゃって!"
62,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_027","ああ、ああ、巨大な渡り鳥に睨まれたときくらい、
ドキドキしてきたんだぞ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一緒にがんばろうね!"
63,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、おもいっきり暴れて、
「てーこくへい」たちの気を引いてほしいんだぞ。
その間に、僕はピカピカを盗んでおくぞ……!"
64,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_040","すーはー、すーはー。
深呼吸、深呼吸……。"
65,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_041","……って、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!?
もう「てーこくへい」を倒しちゃったの!?
僕、まだピカピカを盗めてないぞぉ……!"
66,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_042","い、今から盗みに行こうと思ってたんだ、本当だぞ。
だから、もう一度、「てーこくへい」の気を引いてきてよ!
あと3人くらい倒しちゃって!"
67,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_050","もう一度、「てーこくへい」の気を引いてきてよ!
僕、ピカピカを盗んでおくから……!"
68,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_110_070","やればできる……やればできるんだ……。"
69,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_110_071","……って、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!?
もう倒しちゃったの?
だから、早いってばぁ!"
70,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_110_072","ちょうど、今から行こうと思ってたところなんだぞ……!
だから、もう一度「てーこくへい」の気を引いてきて!
3人くらい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ならいける、いける!"
71,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_110_073","もう一度、「てーこくへい」の気を引いてきて!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ならいける、いける!"
72,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_060","わ~い、やったぞ、やったぞ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が戦ってる一瞬の隙に、
今度こそ、ピカピカを盗み出したんだ!"
73,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_061","これで、青空くらい晴れやかに、
儀式を通過できること間違いなしだぞ!
さっそく、司祭さまに見せにいくんだぞぉ!"
74,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_070","さあさあ、さあさあ!
司祭さまに見せるんだぞ~!!"
75,"TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_072","グヌバヌよ、また来たか……。
先に言ったとおり、今回が最後の機会だぞ。
今度こそ、「価値ある品」を持ってきたのであろうな?"
76,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_073","どうも、どうも、司祭さま!
今回のものは、本当に本当に凄いんだぞ~。
きっと、司祭さまも認めてくださるに違いありませんっ!"
77,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_100_073","えっへん! えっへん!
これは僕が、黒鎧の「てーこくへい」から盗み出した、
でっかくて怖い……なんか……手です!"
78,"TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_074","おぉ、おぉ、グヌバヌよ……!
これは、実に驚くべきシロモノだ……。
魔法で操るトーテムよりも、硬くて、強そうではないか!"
79,"TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_075","そうか、これは言い伝えに聞く「伝説の黒き悪魔」だな!?
それを従えるとは、畏れに羽根も開かんばかりの偉業!
グヌバヌよ、儀式は通過……合格だ!"
80,"TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_100_075","その偉業を讃え、お主のことをこう呼ぼう……。
「黒き悪魔を従えしグヌバヌ」と!"
81,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_076","やった、やった、合格だぁ~!
それに「黒き悪魔を従えしグヌバヌ」だって!
浮島を貫く大樹よりも、カッコイイんだぞぉ~!"
82,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_077","えらい、えらい!
僕、本当にがんばったなぁ!
もう、当分がんばるのはイヤなんだぞ……。"
83,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_078","……あっ、そうだ、そうだ!
僕は「黒き悪魔を従えしグヌバヌ」だったぞ!
大変な仕事はこいつにお願いして、しばらく休も~っと!"
84,"TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_079","グヌバヌは変わらぬなぁ……。
お主、儀式の合格を、「グナバヌ」に報告してくれるか?
兄として、誰よりも心配していたからな……。"
85,"TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_081","お主、儀式の合格を、「グナバヌ」に報告してくれるか?
兄として、誰よりも心配していたからな……。"
86,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_080","えらい、えらい!
僕、本当にがんばったなぁ!
しばらく休憩しよ~っと。"
87,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_082","なんと、なんと!
グヌバヌが、無事に儀式を通過できたのか!
……ああ、感謝の言葉もない!"
88,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_083","怠惰な弟のことだ、儀式を乗り越えたからといって、
すぐには立派な成人にならぬだろう。
だが、儀式を通過した自信は、いつか次の行動に繋がるはず。"
89,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_084","すべては、あなたがこの集落に来てくれたおかげだ!
あなたを遣わした天に、心の底から感謝しよう!
雲海に響き渡る雷鳴のようにな!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_00 オク・ズンドのグヌバヌは、いよいよ困っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_01 グヌバヌは、儀式の献上物に悩んでいるようだ。オク・ズンドの「グナバヌ」に相談しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_02 グナバヌは、オク・ブンド・ヴァナに侵入し、ピカピカを盗んではどうかと提案した。アバラシア雲海のオク・ブンド・ヴァナにいる「グヌバヌ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_03 グヌバヌから、帝国兵の注意を引いてほしいと頼まれた。オク・ブンド・ヴァナで、「<Sheet(BNpcName,3518,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3519,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3520,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3521,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3522,0)/>」のいずれかを3体討伐しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_04 帝国兵を討伐した。オク・ブンド・ヴァナの「グヌバヌ」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_05 グヌバヌから、再度帝国兵を倒してほしいと頼まれた。オク・ブンド・ヴァナで、「<Sheet(BNpcName,3518,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3519,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3520,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3521,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3522,0)/>」のいずれかを3体討伐しよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_06 再度、帝国兵を討伐した。オク・ブンド・ヴァナの「グヌバヌ」に報告しよう。
11 7 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_07 グヌバヌから、さらに帝国兵を倒してほしいと頼まれた。オク・ブンド・ヴァナで、「<Sheet(BNpcName,3518,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3519,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3520,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3521,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3522,0)/>」のいずれかを3体討伐しよう。
12 8 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_08 さらに、帝国兵を討伐した。オク・ブンド・ヴァナの「グヌバヌ」に報告しよう。
13 9 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_09 グヌバヌは、無事に帝国軍から何かを盗み出せたようだ。オク・ズンドの「アヌバヌ」と話そう。
14 10 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_10 アヌバヌに声をかけ、グヌバヌが盗んできた品を見せた。「伝説の黒き悪魔」を従えたとされたグヌバヌは、儀式を通過することができたようだ。オク・ズンドの「グナバヌ」に報告しよう。
15 11 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_11 グナバヌに、グヌバヌが儀式を通過したと報告し、感謝された。彼は兄として、怠惰な弟が少しずつでもしっかりしていくことを、願っているのであった……。
16 12 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_00 グナバヌと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_01 グヌバヌと話す
30 26 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_02 オク・ブンド・ヴァナの帝国兵を討伐
31 27 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_03 グヌバヌに報告
32 28 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_04 オク・ブンド・ヴァナの帝国兵を討伐
33 29 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_05 グヌバヌに報告
34 30 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_06 オク・ブンド・ヴァナの帝国兵を討伐
35 31 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_07 グヌバヌに報告
36 32 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_08 アヌバヌと話す
37 33 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_09 グナバヌに報告
38 34 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_10
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51 47 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_23
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85 81 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_076 やった、やった、合格だぁ~! それに「黒き悪魔を従えしグヌバヌ」だって! 浮島を貫く大樹よりも、カッコイイんだぞぉ~!
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87 83 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_078 ……あっ、そうだ、そうだ! 僕は「黒き悪魔を従えしグヌバヌ」だったぞ! 大変な仕事はこいつにお願いして、しばらく休も~っと!
88 84 TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_079 グヌバヌは変わらぬなぁ……。 お主、儀式の合格を、「グナバヌ」に報告してくれるか? 兄として、誰よりも心配していたからな……。
89 85 TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_081 お主、儀式の合格を、「グナバヌ」に報告してくれるか? 兄として、誰よりも心配していたからな……。
90 86 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_080 えらい、えらい! 僕、本当にがんばったなぁ! しばらく休憩しよ~っと。
91 87 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_082 なんと、なんと! グヌバヌが、無事に儀式を通過できたのか! ……ああ、感謝の言葉もない!
92 88 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_083 怠惰な弟のことだ、儀式を乗り越えたからといって、 すぐには立派な成人にならぬだろう。 だが、儀式を通過した自信は、いつか次の行動に繋がるはず。
93 89 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_084 すべては、あなたがこの集落に来てくれたおかげだ! あなたを遣わした天に、心の底から感謝しよう! 雲海に響き渡る雷鳴のようにな!
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1,"TEXT_HEAVNZ713_01917_SEQ_01","アヌバヌから<Sheet(BNpcName,3513,0)/>を破壊するよう頼まれた。アバラシア雲海のクロムレックにいる「<Sheet(BNpcName,3513,0)/>」を4体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ713_01917_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3513,0)/>を4体討伐した。オク・ズンドの「アヌバヌ」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ713_01917_SEQ_03","アヌバヌに報告した。彼は、偉大な先祖の霊を称えるためのトーテム像を、戦いに使用したことが許せなかったようだ。"
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48,"TEXT_HEAVNZ713_01917_AANUVANU_000_000","……不浄な、不浄な、気配だ!
ああ、まったくなんと愚かな行為なのだ!
お主、手を貸してくれぬだろうか?"
49,"TEXT_HEAVNZ713_01917_AANUVANU_000_001","場所は、場所は、「クロムレック」。
哀れな「<Sheet(BNpcName,3513,0)/>」を4つ、破壊してほしい。
よろしく、よろしく、頼む。"
50,"TEXT_HEAVNZ713_01917_AANUVANU_000_010","場所は、場所は、「クロムレック」。
哀れな「<Sheet(BNpcName,3513,0)/>」を4つ、破壊してほしい。
よろしく、よろしく、頼む。"
51,"TEXT_HEAVNZ713_01917_AANUVANU_000_020","……不浄な、不浄な、気配は消え去った。
哀れなトーテム像を破壊してくれたか。
感謝する、ヒトよ。"
52,"TEXT_HEAVNZ713_01917_AANUVANU_000_021","偉大な、偉大な、先祖を称えるトーテム像を、
まじないをかけて、戦に用いるなどしてはならんこと!
雨雲を消し飛ばすに値するほど愚かな行為だ!"
53,"TEXT_HEAVNZ713_01917_AANUVANU_000_022","どうか、どうか、ヒトよ。
お主も、先祖をないがしろにする行為は慎んでほしい。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ713_01917_SEQ_00 オク・ズンドのアヌバヌは、怒りを露わにしている。
5 1 TEXT_HEAVNZ713_01917_SEQ_01 アヌバヌから<Sheet(BNpcName,3513,0)/>を破壊するよう頼まれた。アバラシア雲海のクロムレックにいる「<Sheet(BNpcName,3513,0)/>」を4体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ713_01917_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3513,0)/>を4体討伐した。オク・ズンドの「アヌバヌ」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ713_01917_SEQ_03 アヌバヌに報告した。彼は、偉大な先祖の霊を称えるためのトーテム像を、戦いに使用したことが許せなかったようだ。
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52 48 TEXT_HEAVNZ713_01917_AANUVANU_000_000 ……不浄な、不浄な、気配だ! ああ、まったくなんと愚かな行為なのだ! お主、手を貸してくれぬだろうか?
53 49 TEXT_HEAVNZ713_01917_AANUVANU_000_001 場所は、場所は、「クロムレック」。 哀れな「<Sheet(BNpcName,3513,0)/>」を4つ、破壊してほしい。 よろしく、よろしく、頼む。
54 50 TEXT_HEAVNZ713_01917_AANUVANU_000_010 場所は、場所は、「クロムレック」。 哀れな「<Sheet(BNpcName,3513,0)/>」を4つ、破壊してほしい。 よろしく、よろしく、頼む。
55 51 TEXT_HEAVNZ713_01917_AANUVANU_000_020 ……不浄な、不浄な、気配は消え去った。 哀れなトーテム像を破壊してくれたか。 感謝する、ヒトよ。
56 52 TEXT_HEAVNZ713_01917_AANUVANU_000_021 偉大な、偉大な、先祖を称えるトーテム像を、 まじないをかけて、戦に用いるなどしてはならんこと! 雨雲を消し飛ばすに値するほど愚かな行為だ!
57 53 TEXT_HEAVNZ713_01917_AANUVANU_000_022 どうか、どうか、ヒトよ。 お主も、先祖をないがしろにする行為は慎んでほしい。
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1,"TEXT_HEAVNZ714_01918_SEQ_01","ソヌバヌからブンド族に人が3人捕まっていることを聞いた。アバラシア雲海で「囚われの薔薇騎兵」を探そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ714_01918_SEQ_02","囚われの薔薇騎兵を発見した。このことを、ラニエットに伝えなければ。ローズハウスの「ラニエット」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ714_01918_SEQ_03","ラニエットに囚われの薔薇騎兵のことを伝えた。彼女は、直ちに救出部隊を送るつもりのようだ。"
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48,"TEXT_HEAVNZ714_01918_SONUVANU_000_010","これは、これは、ヒトの勇者……。
あなたが伝えてくださったブンドの捕虜について、
我らズンドの間諜が、より詳しい情報を伝えてきました。"
49,"TEXT_HEAVNZ714_01918_SONUVANU_000_011","ブンドは、吊るしたカゴに、大地に根を張る草木のごとく、
3人のヒトの捕虜を閉じ込めているとのこと。
どうか捕虜を見つけ、然るべき方へ伝えていただきたい。"
50,"TEXT_HEAVNZ714_01918_SONUVANU_000_012","我らズンドは、ブンドに表立ち逆らうわけにはいきません。
しかし、しかし、見過ごすには酷というもの。
ヒトの勇者よ、よろしくお願いします。"
51,"TEXT_HEAVNZ714_01918_SPRISONERVANUB01918_000_020","……そうだ、そうだ、長老へ帰還の報告をしたら、
旅のおヒトに、話があるみたいだったよ。
気が向いたら声をかけてほしい。"
52,"TEXT_HEAVNZ714_01918_SONUVANU_000_040","ブンドは、吊るしたカゴに、大地に根を張る草木のごとく、
3人のヒトの捕虜を閉じ込めているとのこと。
どうか捕虜を見つけ、然るべき方へ伝えていただきたい。"
53,"TEXT_HEAVNZ714_01918_HOSTAGEA01918_000_030","冒険者か!? こんな醜態みせたくはなかったが、面目ない。
ラニエット様に無事を伝えてくれ。
……決して無理はしないようにともな。"
54,"TEXT_HEAVNZ714_01918_HOSTAGEB01918_000_031","無理をするな、ひとりでどうにかなるものでもないぞ。
……大丈夫、すぐに殺されたりはしないだろう。"
55,"TEXT_HEAVNZ714_01918_HOSTAGEC01918_000_032","た、助けですか!?
え……? すぐには助けられない?
では、ラニエット様に伝えてください、そうすればきっと……!"
56,"TEXT_HEAVNZ714_01918_HOSTAGEA01918_000_041","ラニエット様に無事を伝えてくれ。
……決して無理はしないようにともな。"
57,"TEXT_HEAVNZ714_01918_HOSTAGEB01918_000_042","私の無事をラニエット様に伝えてほしい。
すまないが、よろしく頼む。"
58,"TEXT_HEAVNZ714_01918_HOSTAGEC01918_000_043","ラニエット様に伝えてくれれば……きっと!
よろしくお願いします!"
59,"TEXT_HEAVNZ714_01918_LANIAITTE_000_050","……なんと、捕虜が!?
まさか仲間がブンド族に捕まっていようとは……。
よし、ただちに救出部隊を送り込むとしよう。"
60,"TEXT_HEAVNZ714_01918_LANIAITTE_000_051","ここはドラゴン族との戦いから外された者が寄せられる地だった。
しかし、バヌバヌ族との抗争が激化することで、
そうも言っていられなくなったようだな……。"
61,"TEXT_HEAVNZ714_01918_LANIAITTE_000_052","ズンドの族長、ソヌバヌ殿には感謝せねば……。
そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。
あなたにも、いずれゆっくりと礼をしよう!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ714_01918_SEQ_00 オク・ズンドのソヌバヌは、冒険者を待っていたようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ714_01918_SEQ_01 ソヌバヌからブンド族に人が3人捕まっていることを聞いた。アバラシア雲海で「囚われの薔薇騎兵」を探そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ714_01918_SEQ_02 囚われの薔薇騎兵を発見した。このことを、ラニエットに伝えなければ。ローズハウスの「ラニエット」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ714_01918_SEQ_03 ラニエットに囚われの薔薇騎兵のことを伝えた。彼女は、直ちに救出部隊を送るつもりのようだ。
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51 47 TEXT_HEAVNZ714_01918_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ714_01918_SONUVANU_000_010 これは、これは、ヒトの勇者……。 あなたが伝えてくださったブンドの捕虜について、 我らズンドの間諜が、より詳しい情報を伝えてきました。
53 49 TEXT_HEAVNZ714_01918_SONUVANU_000_011 ブンドは、吊るしたカゴに、大地に根を張る草木のごとく、 3人のヒトの捕虜を閉じ込めているとのこと。 どうか捕虜を見つけ、然るべき方へ伝えていただきたい。
54 50 TEXT_HEAVNZ714_01918_SONUVANU_000_012 我らズンドは、ブンドに表立ち逆らうわけにはいきません。 しかし、しかし、見過ごすには酷というもの。 ヒトの勇者よ、よろしくお願いします。
55 51 TEXT_HEAVNZ714_01918_SPRISONERVANUB01918_000_020 ……そうだ、そうだ、長老へ帰還の報告をしたら、 旅のおヒトに、話があるみたいだったよ。 気が向いたら声をかけてほしい。
56 52 TEXT_HEAVNZ714_01918_SONUVANU_000_040 ブンドは、吊るしたカゴに、大地に根を張る草木のごとく、 3人のヒトの捕虜を閉じ込めているとのこと。 どうか捕虜を見つけ、然るべき方へ伝えていただきたい。
57 53 TEXT_HEAVNZ714_01918_HOSTAGEA01918_000_030 冒険者か!? こんな醜態みせたくはなかったが、面目ない。 ラニエット様に無事を伝えてくれ。 ……決して無理はしないようにともな。
58 54 TEXT_HEAVNZ714_01918_HOSTAGEB01918_000_031 無理をするな、ひとりでどうにかなるものでもないぞ。 ……大丈夫、すぐに殺されたりはしないだろう。
59 55 TEXT_HEAVNZ714_01918_HOSTAGEC01918_000_032 た、助けですか!? え……? すぐには助けられない? では、ラニエット様に伝えてください、そうすればきっと……!
60 56 TEXT_HEAVNZ714_01918_HOSTAGEA01918_000_041 ラニエット様に無事を伝えてくれ。 ……決して無理はしないようにともな。
61 57 TEXT_HEAVNZ714_01918_HOSTAGEB01918_000_042 私の無事をラニエット様に伝えてほしい。 すまないが、よろしく頼む。
62 58 TEXT_HEAVNZ714_01918_HOSTAGEC01918_000_043 ラニエット様に伝えてくれれば……きっと! よろしくお願いします!
63 59 TEXT_HEAVNZ714_01918_LANIAITTE_000_050 ……なんと、捕虜が!? まさか仲間がブンド族に捕まっていようとは……。 よし、ただちに救出部隊を送り込むとしよう。
64 60 TEXT_HEAVNZ714_01918_LANIAITTE_000_051 ここはドラゴン族との戦いから外された者が寄せられる地だった。 しかし、バヌバヌ族との抗争が激化することで、 そうも言っていられなくなったようだな……。
65 61 TEXT_HEAVNZ714_01918_LANIAITTE_000_052 ズンドの族長、ソヌバヌ殿には感謝せねば……。 そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。 あなたにも、いずれゆっくりと礼をしよう!
66 62 TEXT_HEAVNZ714_01918_SONUVANU_000_020 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ715_01919_SEQ_00","オク・ブンド・ヴァナの囚われのズンド族は、冒険者に助けを求めている。"
1,"TEXT_HEAVNZ715_01919_SEQ_01","囚われのズンド族は、帝国兵から<Sheet(EventItem,2001672,0)/>を奪い、自分を解放してほしいようだ。オク・ブンド・ヴァナで、「<Sheet(BNpcName,3518,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3519,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3520,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3521,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3522,0)/>」を討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ715_01919_SEQ_02","討伐した帝国兵は<Sheet(EventItem,2001672,0)/>を持っていなかった。オク・ブンド・ヴァナで、「<Sheet(BNpcName,3518,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3519,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3520,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3521,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3522,0)/>」のいずれかを討伐して、「<Sheet(EventItem,2001672,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ715_01919_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001672,0)/>を入手した。オク・ブンド・ヴァナの「囚われのズンド族」に「<Sheet(EventItem,2001672,0)/>」を使おう。"
4,"TEXT_HEAVNZ715_01919_SEQ_04","囚われのズンド族を解放した。彼は、オク・ズンドへ帰っていった。アバラシア雲海のオク・ズンド入口付近にいる「救出されたズンド族」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNZ715_01919_SEQ_05","救出されたズンド族と話した。彼は助けだしてくれた冒険者に、とても感謝したようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ715_01919_TODO_00","帝国兵からまれに得られる<Sheet(EventItem,2001672,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ715_01919_TODO_01","帝国兵からまれに得られる<Sheet(EventItem,2001672,0)/>を入手"
26,"TEXT_HEAVNZ715_01919_TODO_02","囚われのズンド族に<Sheet(EventItem,2001672,0)/>を使う"
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48,"TEXT_HEAVNZ715_01919_PRISONERVANUA01919_000_000","旅のおヒト!?
ようやく、ようやく、話の伝わりそうなヒトと会えた。
どうか、どうか、助けてもらいたい。"
49,"TEXT_HEAVNZ715_01919_PRISONERVANUA01919_000_001","黒い鎧のヒトの誰かが、「<Sheet(EventItem,2001672,0)/>」を持っているのだよ。
なんとか、なんとか、探し出して、
どうか、どうか、助けてほしい!"
50,"TEXT_HEAVNZ715_01919_PRISONERVANUA01919_000_010","黒い鎧のヒトの誰かが、「<Sheet(EventItem,2001672,0)/>」を持っているのだよ。
なんとか、なんとか、探し出して、
どうか、どうか、助けてほしい!"
51,"TEXT_HEAVNZ715_01919_PRISONERVANUA01919_000_020","<Sheet(EventItem,2001672,0)/>を見つけてくれたのか!?
とても、とても、助かった!
吹き返す風のごとく、先に「オク・ズンド」に戻っているよ。"
52,"TEXT_HEAVNZ715_01919_PRISONERVANUB01918_000_030","これは、これは、助けてくれた旅のおヒト!
さきほどは、とてもありがとう。
大地がくれる恵みのごとく、感謝するよ!"
53,"TEXT_HEAVNZ715_01919_PRISONERVANUB01918_000_031","……そうだ、そうだ、長老へ帰還の報告をしたら、
旅のおヒトに、話があるみたいだったよ。
気が向いたら声をかけてほしい。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ715_01919_SEQ_00 オク・ブンド・ヴァナの囚われのズンド族は、冒険者に助けを求めている。
5 1 TEXT_HEAVNZ715_01919_SEQ_01 囚われのズンド族は、帝国兵から<Sheet(EventItem,2001672,0)/>を奪い、自分を解放してほしいようだ。オク・ブンド・ヴァナで、「<Sheet(BNpcName,3518,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3519,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3520,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3521,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3522,0)/>」を討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ715_01919_SEQ_02 討伐した帝国兵は<Sheet(EventItem,2001672,0)/>を持っていなかった。オク・ブンド・ヴァナで、「<Sheet(BNpcName,3518,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3519,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3520,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3521,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3522,0)/>」のいずれかを討伐して、「<Sheet(EventItem,2001672,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ715_01919_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001672,0)/>を入手した。オク・ブンド・ヴァナの「囚われのズンド族」に「<Sheet(EventItem,2001672,0)/>」を使おう。
8 4 TEXT_HEAVNZ715_01919_SEQ_04 囚われのズンド族を解放した。彼は、オク・ズンドへ帰っていった。アバラシア雲海のオク・ズンド入口付近にいる「救出されたズンド族」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNZ715_01919_SEQ_05 救出されたズンド族と話した。彼は助けだしてくれた冒険者に、とても感謝したようだ。
10 6 TEXT_HEAVNZ715_01919_SEQ_06
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27 23 TEXT_HEAVNZ715_01919_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ715_01919_TODO_00 帝国兵からまれに得られる<Sheet(EventItem,2001672,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ715_01919_TODO_01 帝国兵からまれに得られる<Sheet(EventItem,2001672,0)/>を入手
30 26 TEXT_HEAVNZ715_01919_TODO_02 囚われのズンド族に<Sheet(EventItem,2001672,0)/>を使う
31 27 TEXT_HEAVNZ715_01919_TODO_03 オク・ズンド入口付近の救出されたズンド族と話す
32 28 TEXT_HEAVNZ715_01919_TODO_04
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52 48 TEXT_HEAVNZ715_01919_PRISONERVANUA01919_000_000 旅のおヒト!? ようやく、ようやく、話の伝わりそうなヒトと会えた。 どうか、どうか、助けてもらいたい。
53 49 TEXT_HEAVNZ715_01919_PRISONERVANUA01919_000_001 黒い鎧のヒトの誰かが、「<Sheet(EventItem,2001672,0)/>」を持っているのだよ。 なんとか、なんとか、探し出して、 どうか、どうか、助けてほしい!
54 50 TEXT_HEAVNZ715_01919_PRISONERVANUA01919_000_010 黒い鎧のヒトの誰かが、「<Sheet(EventItem,2001672,0)/>」を持っているのだよ。 なんとか、なんとか、探し出して、 どうか、どうか、助けてほしい!
55 51 TEXT_HEAVNZ715_01919_PRISONERVANUA01919_000_020 <Sheet(EventItem,2001672,0)/>を見つけてくれたのか!? とても、とても、助かった! 吹き返す風のごとく、先に「オク・ズンド」に戻っているよ。
56 52 TEXT_HEAVNZ715_01919_PRISONERVANUB01918_000_030 これは、これは、助けてくれた旅のおヒト! さきほどは、とてもありがとう。 大地がくれる恵みのごとく、感謝するよ!
57 53 TEXT_HEAVNZ715_01919_PRISONERVANUB01918_000_031 ……そうだ、そうだ、長老へ帰還の報告をしたら、 旅のおヒトに、話があるみたいだったよ。 気が向いたら声をかけてほしい。
+89
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0,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SEQ_00","オク・ブンド・ヴァナのズンド族の間諜は、冒険者に用があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SEQ_01","ズンド族の間諜から、部下の情報を長老へ伝えるよう頼まれた。オク・ブンド・ヴァナで、3人の「隠れ潜むズンド族」を探そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SEQ_02","隠れ潜むズンド族から話を聞いた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SEQ_03","情報をソヌバヌに伝えた。人が捕虜になっているという穏やかではない状況だが、ソヌバヌから今は自分に預けてほしいと頼まれた。"
4,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SEQ_04",""
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10,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SEQ_10",""
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24,"TEXT_HEAVNZ716_01920_TODO_00","隠れ潜むズンド族を探す"
25,"TEXT_HEAVNZ716_01920_TODO_01","ソヌバヌに報告"
26,"TEXT_HEAVNZ716_01920_TODO_02",""
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28,"TEXT_HEAVNZ716_01920_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNZ716_01920_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNZ716_01920_TODO_06",""
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46,"TEXT_HEAVNZ716_01920_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNZ716_01920_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYLEADERVANU01920_000_000","なんと、なんと、ヒトがいる!?
こんなところで、旅のおヒトに会えるとは、恵まれし機会。"
49,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYLEADERVANU01920_000_001","実は、ブンドの情報を探っているのだが、
知りうることを、一刻も早く「オク・ズンド」の長老に伝えたい。
どうか、どうか、頼まれてくれないか?"
50,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYLEADERVANU01920_000_002","ここの、ここの、付近に俺の部下が3人潜んでいる。
雲間に流れる煙のように簡単には見つからないが、
情報を聞き、長老「ソヌバヌ」に報告してほしい。"
51,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYLEADERVANU01920_000_010","ここの、ここの、付近に俺の部下が3人潜んでいる。
雲間に流れる煙のように簡単には見つからないが、
情報を聞き、長老「ソヌバヌ」に報告してほしい。"
52,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYVANUA01920_000_020","お頭からの依頼とは、なるほど、なるほど、了解した。
すごい、すごい、情報だ。
ブンドはヒトを捕虜にしている。"
53,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYVANUB01920_000_021","ヒトがお頭の使いとなるなど、実に驚いた。
どこかに、どこかに、捕虜がいるらしい。
しっかり、しっかり、伝えてくれよ。"
54,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYVANUC01920_000_022","お頭の言葉であるなら、話をしよう。
ズンドが裏切らないか、見張っているブンドがいる。
とても、とても、重要な情報だから気をつけろ。"
55,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYLEADERVANU01920_000_030","部下から情報を聞いたなら、
一刻も早く「オク・ズンド」の長老……
「ソヌバヌ」に伝えてほしい。"
56,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYVANUA01920_000_031","お頭からの依頼とは、なるほど、なるほど、了解した。
すごい、すごい、情報だ。
ブンドはヒトを捕虜にしている。"
57,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYVANUB01920_000_032","ヒトがお頭の使いとなるなど、実に驚いた。
どこかに、どこかに、捕虜がいるらしい。
しっかり、しっかり、伝えてくれよ。"
58,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYVANUC01920_000_033","お頭の言葉であるなら、話をしよう。
ズンドが裏切らないか、見張っているブンドがいる。
とても、とても、重要な情報だから気をつけろ。"
59,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SONUVANU_000_040","……なるほど、なるほど、状況は理解いたしました。
ヒトの勇者よ、感謝いたします。
持ち帰りし情報は、我らの今後をも左右しかねないもの。"
60,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SONUVANU_000_041","嵐の前の穏やかな時間よりも猶予はないが、
今は、今は、このソヌバヌに預けていただきたい。
……しかし、黒き鎧の者どもを調べに行った者はまだ帰らぬか。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ716_01920_SEQ_00 オク・ブンド・ヴァナのズンド族の間諜は、冒険者に用があるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ716_01920_SEQ_01 ズンド族の間諜から、部下の情報を長老へ伝えるよう頼まれた。オク・ブンド・ヴァナで、3人の「隠れ潜むズンド族」を探そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ716_01920_SEQ_02 隠れ潜むズンド族から話を聞いた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ716_01920_SEQ_03 情報をソヌバヌに伝えた。人が捕虜になっているという穏やかではない状況だが、ソヌバヌから今は自分に預けてほしいと頼まれた。
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28 24 TEXT_HEAVNZ716_01920_TODO_00 隠れ潜むズンド族を探す
29 25 TEXT_HEAVNZ716_01920_TODO_01 ソヌバヌに報告
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52 48 TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYLEADERVANU01920_000_000 なんと、なんと、ヒトがいる!? こんなところで、旅のおヒトに会えるとは、恵まれし機会。
53 49 TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYLEADERVANU01920_000_001 実は、ブンドの情報を探っているのだが、 知りうることを、一刻も早く「オク・ズンド」の長老に伝えたい。 どうか、どうか、頼まれてくれないか?
54 50 TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYLEADERVANU01920_000_002 ここの、ここの、付近に俺の部下が3人潜んでいる。 雲間に流れる煙のように簡単には見つからないが、 情報を聞き、長老「ソヌバヌ」に報告してほしい。
55 51 TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYLEADERVANU01920_000_010 ここの、ここの、付近に俺の部下が3人潜んでいる。 雲間に流れる煙のように簡単には見つからないが、 情報を聞き、長老「ソヌバヌ」に報告してほしい。
56 52 TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYVANUA01920_000_020 お頭からの依頼とは、なるほど、なるほど、了解した。 すごい、すごい、情報だ。 ブンドはヒトを捕虜にしている。
57 53 TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYVANUB01920_000_021 ヒトがお頭の使いとなるなど、実に驚いた。 どこかに、どこかに、捕虜がいるらしい。 しっかり、しっかり、伝えてくれよ。
58 54 TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYVANUC01920_000_022 お頭の言葉であるなら、話をしよう。 ズンドが裏切らないか、見張っているブンドがいる。 とても、とても、重要な情報だから気をつけろ。
59 55 TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYLEADERVANU01920_000_030 部下から情報を聞いたなら、 一刻も早く「オク・ズンド」の長老…… 「ソヌバヌ」に伝えてほしい。
60 56 TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYVANUA01920_000_031 お頭からの依頼とは、なるほど、なるほど、了解した。 すごい、すごい、情報だ。 ブンドはヒトを捕虜にしている。
61 57 TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYVANUB01920_000_032 ヒトがお頭の使いとなるなど、実に驚いた。 どこかに、どこかに、捕虜がいるらしい。 しっかり、しっかり、伝えてくれよ。
62 58 TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYVANUC01920_000_033 お頭の言葉であるなら、話をしよう。 ズンドが裏切らないか、見張っているブンドがいる。 とても、とても、重要な情報だから気をつけろ。
63 59 TEXT_HEAVNZ716_01920_SONUVANU_000_040 ……なるほど、なるほど、状況は理解いたしました。 ヒトの勇者よ、感謝いたします。 持ち帰りし情報は、我らの今後をも左右しかねないもの。
64 60 TEXT_HEAVNZ716_01920_SONUVANU_000_041 嵐の前の穏やかな時間よりも猶予はないが、 今は、今は、このソヌバヌに預けていただきたい。 ……しかし、黒き鎧の者どもを調べに行った者はまだ帰らぬか。
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0,"TEXT_HEAVNZ717_01921_SEQ_00","クロムレックのズンド族の生贄は、冒険者に助けを求めている。"
1,"TEXT_HEAVNZ717_01921_SEQ_01","ズンド族の生贄から、体のしびれを取る<Sheet(EventItem,2001673,0)/>をもらってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「アヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ717_01921_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001673,0)/>を手に入れた。クロムレックの「ズンド族の生贄」に「<Sheet(EventItem,2001673,0)/>」を使おう。"
3,"TEXT_HEAVNZ717_01921_SEQ_03","ズンド族の生贄に<Sheet(EventItem,2001673,0)/>を飲ませると、次はサヌワを向かわせるよう頼んできてくれと頼まれた。オク・ズンドの「アヌバヌ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ717_01921_SEQ_04","アヌバヌに報告した。すぐにサヌワを向かわせるとのことだ。ズンド族の生贄が無事に救出されることを信じよう。"
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24,"TEXT_HEAVNZ717_01921_TODO_00","アヌバヌと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ717_01921_TODO_01","ズンド族の生贄に<Sheet(EventItem,2001673,0)/>を使う"
26,"TEXT_HEAVNZ717_01921_TODO_02","アヌバヌに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ717_01921_SACRIFICEVANU01921_000_000","あわわ、あわわ、旅のおヒト!
お願い、お願い、助けてほしい!
このままじゃ、生贄にされちゃうの。"
49,"TEXT_HEAVNZ717_01921_SACRIFICEVANU01921_000_001","体が痺れて動けないから、逃げ出せない。
「オク・ズンド」の「アヌバヌ」さまから、
「<Sheet(EventItem,2001673,0)/>」をもらってきてほしいの!"
50,"TEXT_HEAVNZ717_01921_SACRIFICEVANU01921_000_010","体が痺れて動けないから、逃げ出せない。
「オク・ズンド」の「アヌバヌ」さまから、
「<Sheet(EventItem,2001673,0)/>」をもらってきてほしいの!"
51,"TEXT_HEAVNZ717_01921_AANUVANU_000_020","……なんと、なんと、それは大変だ!
この「<Sheet(EventItem,2001673,0)/>」を、飲ませてやっておくれ!
よろしく、よろしく、頼む!"
52,"TEXT_HEAVNZ717_01921_AANUVANU_000_030","……なんと、なんと、それは大変だ!
この「<Sheet(EventItem,2001673,0)/>」を、飲ませてやっておくれ!
よろしく、よろしく、頼む!"
53,"TEXT_HEAVNZ717_01921_BALLOON_000_042","生贄は渡さぬ!"
54,"TEXT_HEAVNZ717_01921_SACRIFICEVANU01921_000_040","ありがとう、ありがとう、とても楽になったよ。
でも、でも、まだ痺れが残ってるみたい。"
55,"TEXT_HEAVNZ717_01921_SACRIFICEVANU01921_000_041","このまま、このまま、雲海に落ちる影のように隠れてるから、
「アヌバヌ」さまに、サヌワをここまで向かわせるよう、
頼んできてほしいの!"
56,"TEXT_HEAVNZ717_01921_SACRIFICEVANU01921_000_050","このまま、このまま、雲海に落ちる影のように隠れてるから、
「アヌバヌ」さまに、サヌワをここまで向かわせるよう、
頼んできてほしいの!"
57,"TEXT_HEAVNZ717_01921_AANUVANU_000_060","……なるほど、なるほど、了解した。
すぐにサヌワを向かわせて、救出するとしよう。
後は任されよ……お主に、大地がくれる恵みのごとき感謝を。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ717_01921_SEQ_00 クロムレックのズンド族の生贄は、冒険者に助けを求めている。
5 1 TEXT_HEAVNZ717_01921_SEQ_01 ズンド族の生贄から、体のしびれを取る<Sheet(EventItem,2001673,0)/>をもらってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「アヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ717_01921_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001673,0)/>を手に入れた。クロムレックの「ズンド族の生贄」に「<Sheet(EventItem,2001673,0)/>」を使おう。
7 3 TEXT_HEAVNZ717_01921_SEQ_03 ズンド族の生贄に<Sheet(EventItem,2001673,0)/>を飲ませると、次はサヌワを向かわせるよう頼んできてくれと頼まれた。オク・ズンドの「アヌバヌ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ717_01921_SEQ_04 アヌバヌに報告した。すぐにサヌワを向かわせるとのことだ。ズンド族の生贄が無事に救出されることを信じよう。
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29 25 TEXT_HEAVNZ717_01921_TODO_01 ズンド族の生贄に<Sheet(EventItem,2001673,0)/>を使う
30 26 TEXT_HEAVNZ717_01921_TODO_02 アヌバヌに報告
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52 48 TEXT_HEAVNZ717_01921_SACRIFICEVANU01921_000_000 あわわ、あわわ、旅のおヒト! お願い、お願い、助けてほしい! このままじゃ、生贄にされちゃうの。
53 49 TEXT_HEAVNZ717_01921_SACRIFICEVANU01921_000_001 体が痺れて動けないから、逃げ出せない。 「オク・ズンド」の「アヌバヌ」さまから、 「<Sheet(EventItem,2001673,0)/>」をもらってきてほしいの!
54 50 TEXT_HEAVNZ717_01921_SACRIFICEVANU01921_000_010 体が痺れて動けないから、逃げ出せない。 「オク・ズンド」の「アヌバヌ」さまから、 「<Sheet(EventItem,2001673,0)/>」をもらってきてほしいの!
55 51 TEXT_HEAVNZ717_01921_AANUVANU_000_020 ……なんと、なんと、それは大変だ! この「<Sheet(EventItem,2001673,0)/>」を、飲ませてやっておくれ! よろしく、よろしく、頼む!
56 52 TEXT_HEAVNZ717_01921_AANUVANU_000_030 ……なんと、なんと、それは大変だ! この「<Sheet(EventItem,2001673,0)/>」を、飲ませてやっておくれ! よろしく、よろしく、頼む!
57 53 TEXT_HEAVNZ717_01921_BALLOON_000_042 生贄は渡さぬ!
58 54 TEXT_HEAVNZ717_01921_SACRIFICEVANU01921_000_040 ありがとう、ありがとう、とても楽になったよ。 でも、でも、まだ痺れが残ってるみたい。
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0,"TEXT_HEAVNZ718_01922_SEQ_00","テイルフェザーのエルヴォワは、とても面倒そうな案件を抱えているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ718_01922_SEQ_01","エルヴォワは、先輩に魔物討伐を依頼されたようだ。高地ドラヴァニアのチョコボの森の南東にある高台で、「<Sheet(BNpcName,4064,0)/>」を3体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ718_01922_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,4064,0)/>を討伐した。テイルフェザーの「エルヴォワ」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ718_01922_SEQ_03","エルヴォワに報告した。報酬は、先輩への報告後にもらえるようだ。テイルフェザーの「オ・ベン・ティア」に、エルヴォワと一緒に成果を報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ718_01922_SEQ_04","オ・ベン・ティアに報告した。エルヴォワがもらったのはご褒美でなく、次の指示書だったようだ。テイルフェザーの元の場所で、「エルヴォワ」と合流しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ718_01922_SEQ_05","エルヴォワと合流した。彼はオ・ベン・ティアから雑用をまたしても任されたことに、とても不満を感じているようだが……。"
6,"TEXT_HEAVNZ718_01922_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNZ718_01922_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNZ718_01922_SEQ_08",""
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23,"TEXT_HEAVNZ718_01922_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ718_01922_TODO_00","チョコボの森の南東で<Sheet(BNpcName,4064,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ718_01922_TODO_01","エルヴォワに報告"
26,"TEXT_HEAVNZ718_01922_TODO_02","オ・ベン・ティアに報告"
27,"TEXT_HEAVNZ718_01922_TODO_03","エルヴォワと合流"
28,"TEXT_HEAVNZ718_01922_TODO_04",""
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48,"TEXT_HEAVNZ718_01922_HERVOIX_000_000","あなた、冒険者さんっすよね……?
ちょっとお願いしたいことがあるんすけど、
頼まれてくれませんか?"
49,"TEXT_HEAVNZ718_01922_HERVOIX_000_001","チョコボを襲う、「<Sheet(BNpcName,4064,0)/>」って魔物がいるんす。
先輩たちが、まめに駆除してるんすけど、
さっき、南東にあるキャンプの高台に現れちゃったみたいで……。"
50,"TEXT_HEAVNZ718_01922_HERVOIX_000_002","そしたら、ひどいんすよ。
相方の先輩が、俺に「魔物を狩ってこい」って言ったんです。
そんなの、チョコボ猟師の仕事じゃないっすよ……。"
51,"TEXT_HEAVNZ718_01922_HERVOIX_000_003","でも、冒険者さんはそういうの得意っすよね?
少しなら報酬も出せますから、代わりにやってくれません?"
52,"TEXT_HEAVNZ718_01922_HERVOIX_000_004","ありがとうっす!
魔物が出た高台は、ここから南東に行くとあります。
お礼はするんで、よろしくお願いしやっす!"
53,"TEXT_HEAVNZ718_01922_HERVOIX_000_010","魔物が出た高台は、ここから南東に行くとあります。
お礼はするんで、よろしくお願いしやっす!"
54,"TEXT_HEAVNZ718_01922_HERVOIX_000_020","あ、冒険者さん!
<Sheet(BNpcName,4064,0)/>の駆除をやってくれたんっすね!"
55,"TEXT_HEAVNZ718_01922_HERVOIX_000_021","ほんっとうにありがとうございまっす!
じゃ、さっそく先輩に報告しにいってきまっす!"
56,"TEXT_HEAVNZ718_01922_HERVOIX_000_022","ああ、報酬はあとで渡しますね!
よかった、俺がやらずに済んだ~!
いやっほ~う!"
57,"TEXT_HEAVNZ718_01922_HERVOIX_100_022","……あっ、冒険者さん。
これから、報告するんっすから、報酬はそのあとで!"
58,"TEXT_HEAVNZ718_01922_HERVOIX_000_030","先輩! 頼まれた駆除をやってきやした!
マジで、すげぇ大変だったっす。
でも、ちゃ~んとやってきたっすよ!"
59,"TEXT_HEAVNZ718_01922_HERVOIX_000_031","……あっ、冒険者さん。
今、報告中なんっすから、報酬はまだ……。"
60,"TEXT_HEAVNZ718_01922_OBHENTIA_000_032","ん、どうかしたか?
報酬……とか言わなかったか?"
61,"TEXT_HEAVNZ718_01922_HERVOIX_000_033","い、いやいや!
なんでもないっすよ、空耳じゃないっすか~?
あはは……。"
62,"TEXT_HEAVNZ718_01922_OBHENTIA_000_034","まぁ、思ったより早かったな。
それじゃあ……こっちも頼む、ホイ。"
63,"TEXT_HEAVNZ718_01922_HERVOIX_000_035","……これ、また雑用の指示書!?
猟以外の仕事は、やりたくないっすよ~!"
64,"TEXT_HEAVNZ718_01922_OBHENTIA_000_036","ぐだぐだとうるせぇな。
口動かしてる暇あるなら、さっさと行ってこい!
指示書には、3つ指示を書いてあるからな!"
65,"TEXT_HEAVNZ718_01922_HERVOIX_000_037","はぁ……了解っす……。"
66,"TEXT_HEAVNZ718_01922_OBHENTIA_000_052","それにしても、エルヴォワのやつ、思ったより早かったな。
本当にちゃんとやってきたんだろうな……?"
67,"TEXT_HEAVNZ718_01922_HERVOIX_000_050","ったく……信じらんねーよ、何なんだよまったく……。
マジでありえねーっつうの……。"
68,"TEXT_HEAVNZ718_01922_HERVOIX_000_051","……あぁ、そういや報酬をお渡ししてなかったっすね。
すいませんっした、これをどーぞ。
どうも、ありがとうございました~!"
69,"TEXT_HEAVNZ718_01922_HERVOIX_000_052","は~、次の雑用指示書……それも3つかあ。
見るの、いやだなぁ。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ718_01922_SEQ_00 テイルフェザーのエルヴォワは、とても面倒そうな案件を抱えているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ718_01922_SEQ_01 エルヴォワは、先輩に魔物討伐を依頼されたようだ。高地ドラヴァニアのチョコボの森の南東にある高台で、「<Sheet(BNpcName,4064,0)/>」を3体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ718_01922_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,4064,0)/>を討伐した。テイルフェザーの「エルヴォワ」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ718_01922_SEQ_03 エルヴォワに報告した。報酬は、先輩への報告後にもらえるようだ。テイルフェザーの「オ・ベン・ティア」に、エルヴォワと一緒に成果を報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ718_01922_SEQ_04 オ・ベン・ティアに報告した。エルヴォワがもらったのはご褒美でなく、次の指示書だったようだ。テイルフェザーの元の場所で、「エルヴォワ」と合流しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ718_01922_SEQ_05 エルヴォワと合流した。彼はオ・ベン・ティアから雑用をまたしても任されたことに、とても不満を感じているようだが……。
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27 23 TEXT_HEAVNZ718_01922_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ718_01922_TODO_00 チョコボの森の南東で<Sheet(BNpcName,4064,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ718_01922_TODO_01 エルヴォワに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ718_01922_TODO_02 オ・ベン・ティアに報告
31 27 TEXT_HEAVNZ718_01922_TODO_03 エルヴォワと合流
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52 48 TEXT_HEAVNZ718_01922_HERVOIX_000_000 あなた、冒険者さんっすよね……? ちょっとお願いしたいことがあるんすけど、 頼まれてくれませんか?
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54 50 TEXT_HEAVNZ718_01922_HERVOIX_000_002 そしたら、ひどいんすよ。 相方の先輩が、俺に「魔物を狩ってこい」って言ったんです。 そんなの、チョコボ猟師の仕事じゃないっすよ……。
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68 64 TEXT_HEAVNZ718_01922_OBHENTIA_000_036 ぐだぐだとうるせぇな。 口動かしてる暇あるなら、さっさと行ってこい! 指示書には、3つ指示を書いてあるからな!
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0,"TEXT_HEAVNZ719_01923_SEQ_00","テイルフェザーのエルヴォワは、先輩から任された仕事を押しつける気満々のようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ719_01923_SEQ_01","エルヴォワが先輩に依頼されたのは、見慣れない魔物の討伐だったようだ。魔物についての情報を探るため、高地ドラヴァニアのチョコボの森の東にあるキャンプで、「ゲナレ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ719_01923_SEQ_02","ゲナレによれば、大きな蜘蛛のような魔物を見かけたという。チョコボの森の東にあるキャンプ付近を見回り、現れた魔物を討伐しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ719_01923_SEQ_03","魔物を発見し、討伐した。テイルフェザーで「エルヴォワ」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ719_01923_SEQ_04","エルヴォワに報告した。エルヴォワは依頼の危険さに驚き、先輩が自分を嫌っているのではないかと疑い始めたようだ……。"
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24,"TEXT_HEAVNZ719_01923_TODO_00","ゲナレと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ719_01923_HERVOIX_000_000","はあ……気が進まないけど、先輩の雑用指示書を見るかぁ。
どれどれ……?"
49,"TEXT_HEAVNZ719_01923_HERVOIX_000_001","「東にあるキャンプ付近で、見慣れない魔物の報告があった。
 放っておいて面倒になったら困る、駆除してこい」……。"
50,"TEXT_HEAVNZ719_01923_HERVOIX_000_002","……あ~あ、やっぱり雑用かよ。
いつになったら、チョコボ狩りをさせてくれるんだ。
こういうのは、優秀な冒険者さんに……ね?"
51,"TEXT_HEAVNZ719_01923_HERVOIX_000_003","お願いしまっす! お礼は勿論しまっす!
これ、やってきてもらえませんか?"
52,"TEXT_HEAVNZ719_01923_HERVOIX_000_004","ここから東に行ったところに、キャンプがあります。
魔物の情報は、そこのゲナレさんに聞くといいっす!
冒険者さん、よろしくお願いしやっす!"
53,"TEXT_HEAVNZ719_01923_HERVOIX_000_013","ここから東に行ったところに、キャンプがあります。
冒険者さん、よろしくお願いしやっす!"
54,"TEXT_HEAVNZ719_01923_GUENARET_000_010","……見慣れない魔物を探しているんですか?
そういえば、大きい蜘蛛みたいな魔物を、北で見かけました。"
55,"TEXT_HEAVNZ719_01923_GUENARET_000_011","駆除しようと思ったら、オ・ベン・ティアさんが割り込んできて、
「俺の後輩にやらせるから、お前はやらないでくれ~」……
って言ってきたんです、なんででしょうね?"
56,"TEXT_HEAVNZ719_01923_GUENARET_000_020","大きい蜘蛛みたいな魔物を、北で見かけましたよ。"
57,"TEXT_HEAVNZ719_01923_HERVOIX_000_030","あ、冒険者さん!
魔物の駆除、どうでしたか!?"
58,"TEXT_HEAVNZ719_01923_HERVOIX_000_031","蜘蛛みたいな魔物……うっわ、気持ち悪ぅ……。
ってか、ゲナレさんが言っていたことが本当なら、
先輩はわざわざ、そいつを俺に倒させようとしてた……?"
59,"TEXT_HEAVNZ719_01923_HERVOIX_000_032","……もしかして俺、先輩から嫌われてるんっすかね?"
60,"TEXT_HEAVNZ719_01923_HERVOIX_000_033","まぁ、それは置いとくとして……。
代わりに討伐してくれて、ありがとうございました~!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ719_01923_SEQ_00 テイルフェザーのエルヴォワは、先輩から任された仕事を押しつける気満々のようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ719_01923_SEQ_01 エルヴォワが先輩に依頼されたのは、見慣れない魔物の討伐だったようだ。魔物についての情報を探るため、高地ドラヴァニアのチョコボの森の東にあるキャンプで、「ゲナレ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ719_01923_SEQ_02 ゲナレによれば、大きな蜘蛛のような魔物を見かけたという。チョコボの森の東にあるキャンプ付近を見回り、現れた魔物を討伐しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ719_01923_SEQ_03 魔物を発見し、討伐した。テイルフェザーで「エルヴォワ」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ719_01923_SEQ_04 エルヴォワに報告した。エルヴォワは依頼の危険さに驚き、先輩が自分を嫌っているのではないかと疑い始めたようだ……。
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51 47 TEXT_HEAVNZ719_01923_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ719_01923_HERVOIX_000_000 はあ……気が進まないけど、先輩の雑用指示書を見るかぁ。 どれどれ……?
53 49 TEXT_HEAVNZ719_01923_HERVOIX_000_001 「東にあるキャンプ付近で、見慣れない魔物の報告があった。  放っておいて面倒になったら困る、駆除してこい」……。
54 50 TEXT_HEAVNZ719_01923_HERVOIX_000_002 ……あ~あ、やっぱり雑用かよ。 いつになったら、チョコボ狩りをさせてくれるんだ。 こういうのは、優秀な冒険者さんに……ね?
55 51 TEXT_HEAVNZ719_01923_HERVOIX_000_003 お願いしまっす! お礼は勿論しまっす! これ、やってきてもらえませんか?
56 52 TEXT_HEAVNZ719_01923_HERVOIX_000_004 ここから東に行ったところに、キャンプがあります。 魔物の情報は、そこのゲナレさんに聞くといいっす! 冒険者さん、よろしくお願いしやっす!
57 53 TEXT_HEAVNZ719_01923_HERVOIX_000_013 ここから東に行ったところに、キャンプがあります。 冒険者さん、よろしくお願いしやっす!
58 54 TEXT_HEAVNZ719_01923_GUENARET_000_010 ……見慣れない魔物を探しているんですか? そういえば、大きい蜘蛛みたいな魔物を、北で見かけました。
59 55 TEXT_HEAVNZ719_01923_GUENARET_000_011 駆除しようと思ったら、オ・ベン・ティアさんが割り込んできて、 「俺の後輩にやらせるから、お前はやらないでくれ~」…… って言ってきたんです、なんででしょうね?
60 56 TEXT_HEAVNZ719_01923_GUENARET_000_020 大きい蜘蛛みたいな魔物を、北で見かけましたよ。
61 57 TEXT_HEAVNZ719_01923_HERVOIX_000_030 あ、冒険者さん! 魔物の駆除、どうでしたか!?
62 58 TEXT_HEAVNZ719_01923_HERVOIX_000_031 蜘蛛みたいな魔物……うっわ、気持ち悪ぅ……。 ってか、ゲナレさんが言っていたことが本当なら、 先輩はわざわざ、そいつを俺に倒させようとしてた……?
63 59 TEXT_HEAVNZ719_01923_HERVOIX_000_032 ……もしかして俺、先輩から嫌われてるんっすかね?
64 60 TEXT_HEAVNZ719_01923_HERVOIX_000_033 まぁ、それは置いとくとして……。 代わりに討伐してくれて、ありがとうございました~!
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0,"TEXT_HEAVNZ720_01924_SEQ_00","テイルフェザーにいるエルヴォワは、先輩から任された仕事をそのまま渡すつもりのようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ720_01924_SEQ_01","エルヴォワに、またしても雑用を任された。高地ドラヴァニアの、チョコボの森の北にあるキャンプで「テイルフェザーの猟師」から話を聞こう。"
2,"TEXT_HEAVNZ720_01924_SEQ_02","テイルフェザーの猟師に、トラバサミの危険性について教わった。チョコボの森の北にあるキャンプ付近を捜索し、妨害を退けて、「<Sheet(EObj,2006149,0)/>」を3つ撤去しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ720_01924_SEQ_03","トラバサミを撤去した。テイルフェザーの「エルヴォワ」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ720_01924_SEQ_04","エルヴォワに報告した。エルヴォワは、後輩である自分に危険が及ぶような仕事だったことに驚き、先輩への不信を感じているようだ。"
5,"TEXT_HEAVNZ720_01924_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNZ720_01924_TODO_00","テイルフェザーの猟師と話す"
25,"TEXT_HEAVNZ720_01924_TODO_01","妨害を退け<Sheet(EObj,2006149,0)/>を撤去"
26,"TEXT_HEAVNZ720_01924_TODO_02","エルヴォワに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ720_01924_HERVOIX_000_000","んっと、先輩にあたえられた雑用は……?"
49,"TEXT_HEAVNZ720_01924_HERVOIX_000_001","「北にある、無人のキャンプ付近で、
 トラバサミの発見報告があった、撤去してこい」……。"
50,"TEXT_HEAVNZ720_01924_HERVOIX_000_002","……だから、猟師の俺がやる必要あんのかよ!?
こういうのは、優秀な冒険者さんに頼むもんだろ!!"
51,"TEXT_HEAVNZ720_01924_HERVOIX_000_003","って、あれあれー、冒険者さんじゃないっすか~!
時間あったりします?
……撤去、お願いできます?"
52,"TEXT_HEAVNZ720_01924_HERVOIX_000_004","ありがとうっす!
ここから北に行ったところに、キャンプはあります。
詳しい情報は、「テイルフェザーの猟師」に聞くといいっす!"
53,"TEXT_HEAVNZ720_01924_HERVOIX_000_015","ここから北に行ったところに、キャンプはあります。
詳しい情報は、「テイルフェザーの猟師」に聞くといいっす!"
54,"TEXT_HEAVNZ720_01924_HUNTER01780_000_010","トラバサミを探しているって?
ああ、それなら俺も撤去しようとしたんだが……。
オ・ベン・ティアに止められたから、そのままにしてあるぜ。"
55,"TEXT_HEAVNZ720_01924_HUNTER01780_000_012","早いとこ撤去したかったのに、
自分の後輩にやらせるから、手を出すなって言うんだぜ?
いったい、何のつもりだろうか。"
56,"TEXT_HEAVNZ720_01924_HUNTER01780_000_013","……まあ、おまえが来てくれて助かった。
騎乗獣としてのチョコボにとって、脚はまさに生命線だ。
だから、脚を傷める罠を狩りに使うのは厳禁なんだよ。"
57,"TEXT_HEAVNZ720_01924_HUNTER01780_000_014","トラバサミを使った狩りをするのは、無法者の連中だ。
あいつらには、掟も何も通用しねぇんだ。"
58,"TEXT_HEAVNZ720_01924_HUNTER01780_000_015","さあ、トラバサミはこの辺に3つあるぜ。
無法者が現れるかもしれないから、注意するこったな。"
59,"TEXT_HEAVNZ720_01924_HUNTER01780_000_020","さあ、トラバサミはこの辺に3つあるぜ。
無法者が現れるかもしれないから、注意するこったな。"
60,"TEXT_HEAVNZ720_01924_BALOON_000_025","勝手に撤去をするな!"
61,"TEXT_HEAVNZ720_01924_HERVOIX_000_030","お、撤去できましたか!
いやぁ~、よかったよかった!"
62,"TEXT_HEAVNZ720_01924_HERVOIX_000_031","……えっ、無法者の連中に襲われたんっすか!?
そんな危険な仕事、俺にやらせようとするなんて……
ひっでぇ先輩だなぁ、マジで……。"
63,"TEXT_HEAVNZ720_01924_HERVOIX_000_032","普通の先輩は、かわいい後輩に、
そんな危険なことさせないっすよねぇ!?
あ、お礼をどうぞ……どうも、ありがとうでした!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ720_01924_SEQ_00 テイルフェザーにいるエルヴォワは、先輩から任された仕事をそのまま渡すつもりのようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ720_01924_SEQ_01 エルヴォワに、またしても雑用を任された。高地ドラヴァニアの、チョコボの森の北にあるキャンプで「テイルフェザーの猟師」から話を聞こう。
6 2 TEXT_HEAVNZ720_01924_SEQ_02 テイルフェザーの猟師に、トラバサミの危険性について教わった。チョコボの森の北にあるキャンプ付近を捜索し、妨害を退けて、「<Sheet(EObj,2006149,0)/>」を3つ撤去しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ720_01924_SEQ_03 トラバサミを撤去した。テイルフェザーの「エルヴォワ」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ720_01924_SEQ_04 エルヴォワに報告した。エルヴォワは、後輩である自分に危険が及ぶような仕事だったことに驚き、先輩への不信を感じているようだ。
9 5 TEXT_HEAVNZ720_01924_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ720_01924_SEQ_06
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27 23 TEXT_HEAVNZ720_01924_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ720_01924_TODO_00 テイルフェザーの猟師と話す
29 25 TEXT_HEAVNZ720_01924_TODO_01 妨害を退け<Sheet(EObj,2006149,0)/>を撤去
30 26 TEXT_HEAVNZ720_01924_TODO_02 エルヴォワに報告
31 27 TEXT_HEAVNZ720_01924_TODO_03
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52 48 TEXT_HEAVNZ720_01924_HERVOIX_000_000 んっと、先輩にあたえられた雑用は……?
53 49 TEXT_HEAVNZ720_01924_HERVOIX_000_001 「北にある、無人のキャンプ付近で、  トラバサミの発見報告があった、撤去してこい」……。
54 50 TEXT_HEAVNZ720_01924_HERVOIX_000_002 ……だから、猟師の俺がやる必要あんのかよ!? こういうのは、優秀な冒険者さんに頼むもんだろ!!
55 51 TEXT_HEAVNZ720_01924_HERVOIX_000_003 って、あれあれー、冒険者さんじゃないっすか~! 時間あったりします? ……撤去、お願いできます?
56 52 TEXT_HEAVNZ720_01924_HERVOIX_000_004 ありがとうっす! ここから北に行ったところに、キャンプはあります。 詳しい情報は、「テイルフェザーの猟師」に聞くといいっす!
57 53 TEXT_HEAVNZ720_01924_HERVOIX_000_015 ここから北に行ったところに、キャンプはあります。 詳しい情報は、「テイルフェザーの猟師」に聞くといいっす!
58 54 TEXT_HEAVNZ720_01924_HUNTER01780_000_010 トラバサミを探しているって? ああ、それなら俺も撤去しようとしたんだが……。 オ・ベン・ティアに止められたから、そのままにしてあるぜ。
59 55 TEXT_HEAVNZ720_01924_HUNTER01780_000_012 早いとこ撤去したかったのに、 自分の後輩にやらせるから、手を出すなって言うんだぜ? いったい、何のつもりだろうか。
60 56 TEXT_HEAVNZ720_01924_HUNTER01780_000_013 ……まあ、おまえが来てくれて助かった。 騎乗獣としてのチョコボにとって、脚はまさに生命線だ。 だから、脚を傷める罠を狩りに使うのは厳禁なんだよ。
61 57 TEXT_HEAVNZ720_01924_HUNTER01780_000_014 トラバサミを使った狩りをするのは、無法者の連中だ。 あいつらには、掟も何も通用しねぇんだ。
62 58 TEXT_HEAVNZ720_01924_HUNTER01780_000_015 さあ、トラバサミはこの辺に3つあるぜ。 無法者が現れるかもしれないから、注意するこったな。
63 59 TEXT_HEAVNZ720_01924_HUNTER01780_000_020 さあ、トラバサミはこの辺に3つあるぜ。 無法者が現れるかもしれないから、注意するこったな。
64 60 TEXT_HEAVNZ720_01924_BALOON_000_025 勝手に撤去をするな!
65 61 TEXT_HEAVNZ720_01924_HERVOIX_000_030 お、撤去できましたか! いやぁ~、よかったよかった!
66 62 TEXT_HEAVNZ720_01924_HERVOIX_000_031 ……えっ、無法者の連中に襲われたんっすか!? そんな危険な仕事、俺にやらせようとするなんて…… ひっでぇ先輩だなぁ、マジで……。
67 63 TEXT_HEAVNZ720_01924_HERVOIX_000_032 普通の先輩は、かわいい後輩に、 そんな危険なことさせないっすよねぇ!? あ、お礼をどうぞ……どうも、ありがとうでした!
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0,"TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_00","テイルフェザーのエルヴォワは、先輩から任された仕事を丸投げするつもりのようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_01","エルヴォワに、ゴミ拾いの雑用を丸投げされた。高地ドラヴァニアの、チョコボの森の北東にあるキャンプで「エムベル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_02","エムベルと話した。問題のゴミを捨てたのは、猟師くずれの無法な連中のようだ。チョコボの森の北東にあるキャンプ付近で「荒くれの無法者」と話し、襲われたら懲らしめよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_03","荒くれの無法者が呼んだ仲間を倒した。チョコボの森の北東にあるキャンプ付近で、「荒くれの無法者」を問いつめよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_04","荒くれの無法者を問いつめ、ゴミ掃除を命じた。テイルフェザーの「エルヴォワ」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_05","エルヴォワに報告した。エルヴォワは、雑用ばかり押しつける先輩の真意がつかめず、納得がいかないようだ。"
6,"TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_07",""
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9,"TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_10",""
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12,"TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_14",""
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20,"TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ721_01925_TODO_00","エムベルと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ721_01925_TODO_01","荒くれの無法者と話し、襲われたら討伐"
26,"TEXT_HEAVNZ721_01925_TODO_02","荒くれの無法者と再度話す"
27,"TEXT_HEAVNZ721_01925_TODO_03","エルヴォワに報告"
28,"TEXT_HEAVNZ721_01925_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNZ721_01925_TODO_05",""
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31,"TEXT_HEAVNZ721_01925_TODO_07",""
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46,"TEXT_HEAVNZ721_01925_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNZ721_01925_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ721_01925_HERVOIX_000_000","はぁ……先輩は、俺に何をやれって言うんだぁ?"
49,"TEXT_HEAVNZ721_01925_HERVOIX_000_001","「北東のキャンプ周辺に、多数のゴミが落ちていた。
 拾って片付けてこい」……。"
50,"TEXT_HEAVNZ721_01925_HERVOIX_000_002","なるほどね、ゴミ拾いね~!
って、俺は森のゴミ拾いをしにきたんじゃねえっての!
俺は、猟師なの!"
51,"TEXT_HEAVNZ721_01925_HERVOIX_000_003","……冒険者さん、ちょっとお時間あったりしませんか?
例によって、片付け、お願いできませんか?"
52,"TEXT_HEAVNZ721_01925_HERVOIX_000_004","ありがとうっす!
キャンプは、ここから北東に行ったところにあります。
詳細は、猟師のエムベルさんに聞くといいっす!"
53,"TEXT_HEAVNZ721_01925_HERVOIX_000_014","キャンプは、ここから北東に行ったところにあります。
詳細は、猟師のエムベルさんに聞くといいっす!"
54,"TEXT_HEAVNZ721_01925_AIMEBERT_000_011","あぁ、ゴミのことか……。
しょうがねぇから拾っておこうかと思ったら、
オ・ベン・ティアに止められてさ、放置したままだぞ。"
55,"TEXT_HEAVNZ721_01925_AIMEBERT_000_012","大方、チョコボを求めてやってきた無法者の連中が、
置き去りにしたものだろう。
最近、この辺りでよく見かけるからな……。"
56,"TEXT_HEAVNZ721_01925_AIMEBERT_000_013","もし、無法者らしきやつを見つけたら、
声をかけて正体を確かめてくれ。
刃向かうようなら、懲らしめてくれて構わんぞ。"
57,"TEXT_HEAVNZ721_01925_AIMEBERT_000_014","ついでに、そいつにゴミ掃除もさせちまえばいいさ。
よろしく頼むぜ。"
58,"TEXT_HEAVNZ721_01925_AIMEBERT_000_021","もし、無法者らしき奴を見つけたら、
声をかけて正体を確かめてくれ。
刃向かうようなら、懲らしめてくれて構わんぞ。"
59,"TEXT_HEAVNZ721_01925_FORRESTROBBERA01925_000_020","貴様、テイルフェザーの連中か?
口うるさいことを言うと、ブチのめすぞ!"
60,"TEXT_HEAVNZ721_01925_FORRESTROBBERA01925_000_021","お前たち、やっちまいな……!!"
61,"TEXT_HEAVNZ721_01925_FORRESTROBBERA01925_000_030","や、や、やめてくれ、降参だ!
もう二度と悪さはしねぇ!
だから、命だけは……!"
62,"TEXT_HEAVNZ721_01925_FORRESTROBBERA01925_000_031","……へっ、ゴミを片付けておくように?
わ、わかりました、すぐに片付けておきます!!
すいませんでした~!"
63,"TEXT_HEAVNZ721_01925_FORRESTROBBERA01925_000_043","ゴミは、すぐに片付けておきます。
すいませんでした~!"
64,"TEXT_HEAVNZ721_01925_HERVOIX_000_040","あ、冒険者さん!
ゴミはどうでしたか?"
65,"TEXT_HEAVNZ721_01925_HERVOIX_000_041","……はぁ、マジでゴミ拾いだったんっすね。
実は、ゴミじゃなくて撒き餌に群がるチョコボが……
なんて、少し期待しちゃった俺がバカみたいっす。"
66,"TEXT_HEAVNZ721_01925_HERVOIX_000_042","しかも、無法者を懲らしめるなんて、俺には無理っすよ!
ってか、なんで雑用を俺に押し付けてくるんだろ。
そんなことより、狩りを教えてくれよ……。"
67,"TEXT_HEAVNZ721_01925_HERVOIX_000_043","あっ、愚痴っちゃってすんません!
こちら、お礼っす……ゴミ拾い、おつかれっした!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_00 テイルフェザーのエルヴォワは、先輩から任された仕事を丸投げするつもりのようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_01 エルヴォワに、ゴミ拾いの雑用を丸投げされた。高地ドラヴァニアの、チョコボの森の北東にあるキャンプで「エムベル」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_02 エムベルと話した。問題のゴミを捨てたのは、猟師くずれの無法な連中のようだ。チョコボの森の北東にあるキャンプ付近で「荒くれの無法者」と話し、襲われたら懲らしめよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_03 荒くれの無法者が呼んだ仲間を倒した。チョコボの森の北東にあるキャンプ付近で、「荒くれの無法者」を問いつめよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_04 荒くれの無法者を問いつめ、ゴミ掃除を命じた。テイルフェザーの「エルヴォワ」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_05 エルヴォワに報告した。エルヴォワは、雑用ばかり押しつける先輩の真意がつかめず、納得がいかないようだ。
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27 23 TEXT_HEAVNZ721_01925_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ721_01925_TODO_00 エムベルと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ721_01925_TODO_01 荒くれの無法者と話し、襲われたら討伐
30 26 TEXT_HEAVNZ721_01925_TODO_02 荒くれの無法者と再度話す
31 27 TEXT_HEAVNZ721_01925_TODO_03 エルヴォワに報告
32 28 TEXT_HEAVNZ721_01925_TODO_04
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51 47 TEXT_HEAVNZ721_01925_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ721_01925_HERVOIX_000_000 はぁ……先輩は、俺に何をやれって言うんだぁ?
53 49 TEXT_HEAVNZ721_01925_HERVOIX_000_001 「北東のキャンプ周辺に、多数のゴミが落ちていた。  拾って片付けてこい」……。
54 50 TEXT_HEAVNZ721_01925_HERVOIX_000_002 なるほどね、ゴミ拾いね~! って、俺は森のゴミ拾いをしにきたんじゃねえっての! 俺は、猟師なの!
55 51 TEXT_HEAVNZ721_01925_HERVOIX_000_003 ……冒険者さん、ちょっとお時間あったりしませんか? 例によって、片付け、お願いできませんか?
56 52 TEXT_HEAVNZ721_01925_HERVOIX_000_004 ありがとうっす! キャンプは、ここから北東に行ったところにあります。 詳細は、猟師のエムベルさんに聞くといいっす!
57 53 TEXT_HEAVNZ721_01925_HERVOIX_000_014 キャンプは、ここから北東に行ったところにあります。 詳細は、猟師のエムベルさんに聞くといいっす!
58 54 TEXT_HEAVNZ721_01925_AIMEBERT_000_011 あぁ、ゴミのことか……。 しょうがねぇから拾っておこうかと思ったら、 オ・ベン・ティアに止められてさ、放置したままだぞ。
59 55 TEXT_HEAVNZ721_01925_AIMEBERT_000_012 大方、チョコボを求めてやってきた無法者の連中が、 置き去りにしたものだろう。 最近、この辺りでよく見かけるからな……。
60 56 TEXT_HEAVNZ721_01925_AIMEBERT_000_013 もし、無法者らしきやつを見つけたら、 声をかけて正体を確かめてくれ。 刃向かうようなら、懲らしめてくれて構わんぞ。
61 57 TEXT_HEAVNZ721_01925_AIMEBERT_000_014 ついでに、そいつにゴミ掃除もさせちまえばいいさ。 よろしく頼むぜ。
62 58 TEXT_HEAVNZ721_01925_AIMEBERT_000_021 もし、無法者らしき奴を見つけたら、 声をかけて正体を確かめてくれ。 刃向かうようなら、懲らしめてくれて構わんぞ。
63 59 TEXT_HEAVNZ721_01925_FORRESTROBBERA01925_000_020 貴様、テイルフェザーの連中か? 口うるさいことを言うと、ブチのめすぞ!
64 60 TEXT_HEAVNZ721_01925_FORRESTROBBERA01925_000_021 お前たち、やっちまいな……!!
65 61 TEXT_HEAVNZ721_01925_FORRESTROBBERA01925_000_030 や、や、やめてくれ、降参だ! もう二度と悪さはしねぇ! だから、命だけは……!
66 62 TEXT_HEAVNZ721_01925_FORRESTROBBERA01925_000_031 ……へっ、ゴミを片付けておくように? わ、わかりました、すぐに片付けておきます!! すいませんでした~!
67 63 TEXT_HEAVNZ721_01925_FORRESTROBBERA01925_000_043 ゴミは、すぐに片付けておきます。 すいませんでした~!
68 64 TEXT_HEAVNZ721_01925_HERVOIX_000_040 あ、冒険者さん! ゴミはどうでしたか?
69 65 TEXT_HEAVNZ721_01925_HERVOIX_000_041 ……はぁ、マジでゴミ拾いだったんっすね。 実は、ゴミじゃなくて撒き餌に群がるチョコボが…… なんて、少し期待しちゃった俺がバカみたいっす。
70 66 TEXT_HEAVNZ721_01925_HERVOIX_000_042 しかも、無法者を懲らしめるなんて、俺には無理っすよ! ってか、なんで雑用を俺に押し付けてくるんだろ。 そんなことより、狩りを教えてくれよ……。
71 67 TEXT_HEAVNZ721_01925_HERVOIX_000_043 あっ、愚痴っちゃってすんません! こちら、お礼っす……ゴミ拾い、おつかれっした!
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0,"TEXT_HEAVNZ722_01926_SEQ_00","テイルフェザーのエルヴォワは、オ・ベン・ティアに物申しにいこうとしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ722_01926_SEQ_01","エルヴォワは、雑用ばかり申し付ける先輩に抗議に向かった。彼を追って、高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「オ・ベン・ティア」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ722_01926_SEQ_02","エルヴォワがオ・ベン・ティアに話そうとしたところ、オ・ベン・ティアは無法者を追って、テイルフェザーの外に行ってしまった。テイルフェザーの北西のチョコボの森で「エルヴォワ」を探し、困っていたら救助しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ722_01926_SEQ_03","無法者に襲われていたエルヴォワを救助した。オ・ベン・ティアを追って、チョコボの森をさらに北西に向かった「エルヴォワ」と合流しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ722_01926_SEQ_04","エルヴォワは、オ・ベン・ティアがチョコボと猟師の共存について深い考えを持っていたことに、感銘を受けたようだ。ようやく、猟師としての一歩を踏み出したエルヴォワ。雑用を冒険者に丸投げしていたことは先輩にバレてしまったようだが、彼の今後の成長に期待しよう。"
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24,"TEXT_HEAVNZ722_01926_TODO_00","オ・ベン・ティアと話す"
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26,"TEXT_HEAVNZ722_01926_TODO_02","エルヴォワと合流"
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48,"TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_000","これで、先輩の雑用指示書にあった仕事は、
全部やったはず……。"
49,"TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_001","あーあ、先輩のこと、
バリバリの猟師だと思って尊敬してたのに!
雑用ばっかさせられるなんて思わなかったっすよ!"
50,"TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_002","……ちょっと、先輩のところに行ってきます!
今まで我慢してたけど、もう限界っすわ!"
51,"TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_100_002","今まで我慢してたけど、もう限界っすわ!
今日という今日は、言わせてもらいますよ!"
52,"TEXT_HEAVNZ722_01926_OBHENTIA_100_010","…………くっそ、あの野郎ども!"
53,"TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_010","ちょっと先輩!
俺、話したいことがあるんっすけど!
今日という今日は、言わせてもらいますよ!"
54,"TEXT_HEAVNZ722_01926_OBHENTIA_000_011","あ……!? 悪りぃが、それどころじゃねーんだ!
無法者共が、ここの北西に現れたって情報が入った!
すぐに始末しねぇと!"
55,"TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_012","無法者が!?
って先輩が行くんっすか!?
ちょっと、俺の話は終わってないっすよ……!"
56,"TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_013","人の話、聞いてねぇ……!
無法者がウロついてるんじゃ、危ないっすからね。
冒険者さん、一緒に行ってくれませんか?"
57,"TEXT_HEAVNZ722_01926_BALOON_000_019","死ねぇ!"
58,"TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_020","はぁ……はぁ……ありがとうっす……。
飛び出したあとに気づいたんですけど、
俺、猟はともかく、人を相手に戦った経験はないもんで……。"
59,"TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_021","さ、もう目的地はすぐそこっす、
気をつけながら、向かいましょう!"
60,"TEXT_HEAVNZ722_01926_OBHENTIA_000_042","くっそ……あの野郎ども、どこにいやがる!?"
61,"TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_030","ふぅ、着いたー!"
62,"TEXT_HEAVNZ722_01926_OBHENTIA_000_031","くっそ、逃げられたか。
あのクソ野郎どもが……!"
63,"TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_032","先輩、あの無法者たちのこと、マジ嫌ってますよね?
なんでそんなに嫌うんっすか?
何か、嫌がらせでもされたりしたんっすか?"
64,"TEXT_HEAVNZ722_01926_OBHENTIA_000_033","……あいつらみたいに、
後先考えない猟を続けていけば、どうなると思う?"
65,"TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_034","チョコボの数が、減る?
それは困るっす、俺たちの仕事がなくなっちゃうっす。"
66,"TEXT_HEAVNZ722_01926_OBHENTIA_000_035","……そうだ、俺らはチョコボを狩ってる。
だが同時に、俺らはチョコボに生かされてるんだ。"
67,"TEXT_HEAVNZ722_01926_OBHENTIA_000_036","猟師は、狩りばかりが仕事じゃねぇ。
森の秩序を守り、それを乱すものを排除するのも仕事だ。
そんなこともわからねぇやつは、さっきの無法者と同じだ。"
68,"TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_037","えっ……。
先輩、そんなしっかりした考え持ってたんすね……!"
69,"TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_038","俺、マジ感激っす!
そっか、森の秩序を守るのも、猟師の仕事なんっすね?
あっ……もしかして……あの紙の雑用も、それで……!?"
70,"TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_039","マ、マジか~、そうだったのか~!
それを知ってたら、冒険者さんに任せなかったのに~!"
71,"TEXT_HEAVNZ722_01926_OBHENTIA_000_040","……は?
お前いま、何つった?
さては、俺があたえた仕事、自分でやらねぇで……。"
72,"TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_041","…………あ!
いや、え~っと、それは、そのっすね……。"
73,"TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_100_041","す、すいませんっした~!!"
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7 3 TEXT_HEAVNZ722_01926_SEQ_03 無法者に襲われていたエルヴォワを救助した。オ・ベン・ティアを追って、チョコボの森をさらに北西に向かった「エルヴォワ」と合流しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ722_01926_SEQ_04 エルヴォワは、オ・ベン・ティアがチョコボと猟師の共存について深い考えを持っていたことに、感銘を受けたようだ。ようやく、猟師としての一歩を踏み出したエルヴォワ。雑用を冒険者に丸投げしていたことは先輩にバレてしまったようだが、彼の今後の成長に期待しよう。
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51 47 TEXT_HEAVNZ722_01926_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_000 これで、先輩の雑用指示書にあった仕事は、 全部やったはず……。
53 49 TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_001 あーあ、先輩のこと、 バリバリの猟師だと思って尊敬してたのに! 雑用ばっかさせられるなんて思わなかったっすよ!
54 50 TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_002 ……ちょっと、先輩のところに行ってきます! 今まで我慢してたけど、もう限界っすわ!
55 51 TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_100_002 今まで我慢してたけど、もう限界っすわ! 今日という今日は、言わせてもらいますよ!
56 52 TEXT_HEAVNZ722_01926_OBHENTIA_100_010 …………くっそ、あの野郎ども!
57 53 TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_010 ちょっと先輩! 俺、話したいことがあるんっすけど! 今日という今日は、言わせてもらいますよ!
58 54 TEXT_HEAVNZ722_01926_OBHENTIA_000_011 あ……!? 悪りぃが、それどころじゃねーんだ! 無法者共が、ここの北西に現れたって情報が入った! すぐに始末しねぇと!
59 55 TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_012 無法者が!? って先輩が行くんっすか!? ちょっと、俺の話は終わってないっすよ……!
60 56 TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_013 人の話、聞いてねぇ……! 無法者がウロついてるんじゃ、危ないっすからね。 冒険者さん、一緒に行ってくれませんか?
61 57 TEXT_HEAVNZ722_01926_BALOON_000_019 死ねぇ!
62 58 TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_020 はぁ……はぁ……ありがとうっす……。 飛び出したあとに気づいたんですけど、 俺、猟はともかく、人を相手に戦った経験はないもんで……。
63 59 TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_021 さ、もう目的地はすぐそこっす、 気をつけながら、向かいましょう!
64 60 TEXT_HEAVNZ722_01926_OBHENTIA_000_042 くっそ……あの野郎ども、どこにいやがる!?
65 61 TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_030 ふぅ、着いたー!
66 62 TEXT_HEAVNZ722_01926_OBHENTIA_000_031 くっそ、逃げられたか。 あのクソ野郎どもが……!
67 63 TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_032 先輩、あの無法者たちのこと、マジ嫌ってますよね? なんでそんなに嫌うんっすか? 何か、嫌がらせでもされたりしたんっすか?
68 64 TEXT_HEAVNZ722_01926_OBHENTIA_000_033 ……あいつらみたいに、 後先考えない猟を続けていけば、どうなると思う?
69 65 TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_034 チョコボの数が、減る? それは困るっす、俺たちの仕事がなくなっちゃうっす。
70 66 TEXT_HEAVNZ722_01926_OBHENTIA_000_035 ……そうだ、俺らはチョコボを狩ってる。 だが同時に、俺らはチョコボに生かされてるんだ。
71 67 TEXT_HEAVNZ722_01926_OBHENTIA_000_036 猟師は、狩りばかりが仕事じゃねぇ。 森の秩序を守り、それを乱すものを排除するのも仕事だ。 そんなこともわからねぇやつは、さっきの無法者と同じだ。
72 68 TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_037 えっ……。 先輩、そんなしっかりした考え持ってたんすね……!
73 69 TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_038 俺、マジ感激っす! そっか、森の秩序を守るのも、猟師の仕事なんっすね? あっ……もしかして……あの紙の雑用も、それで……!?
74 70 TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_039 マ、マジか~、そうだったのか~! それを知ってたら、冒険者さんに任せなかったのに~!
75 71 TEXT_HEAVNZ722_01926_OBHENTIA_000_040 ……は? お前いま、何つった? さては、俺があたえた仕事、自分でやらねぇで……。
76 72 TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_000_041 …………あ! いや、え~っと、それは、そのっすね……。
77 73 TEXT_HEAVNZ722_01926_HERVOIX_100_041 す、すいませんっした~!!
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0,"TEXT_HEAVNZ723_01927_SEQ_00","チョコボの森のオ・ベン・ティアは、雑用を丸投げしたエルヴォワに呆れているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ723_01927_SEQ_01","オ・ベン・ティアと話をしていたところ、何者かの悲鳴らしき声が聞こえた。チョコボの森で、悲鳴の主を探そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ723_01927_SEQ_02","悲鳴の主は、キ・ヤンターだった。テイルフェザーを追放されたボリコワンの襲撃に遭い、相方の熟練猟師ヒュードが大怪我を負っていた。高地ドラヴァニアのテイルフェザーに戻り、「オ・ベン・ティア」らと合流しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ723_01927_SEQ_03","オ・ベン・ティアらと合流した。ジゾルのヒナチョコボがボリコワンに奪われたことがわかり、新米ふたりとオ・ベン・ティアがボリコワンを捕えに向かってしまった。テイルフェザーに残った「ルーパル」に、対応を相談しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ723_01927_SEQ_04","ルーパルに、オ・ベン・ティアたちを追いかけるよう頼まれた。テイルフェザーの北に向かった「オ・ベン・ティア」と合流しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ723_01927_SEQ_05","オ・ベン・ティアと合流したところ、待ち伏せしていた無法者が現れた。妨害を退け、「オ・ベン・ティア」を救助しよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ723_01927_SEQ_06","オ・ベン・ティアを救助したところ、ボリコワンを捕まえにいったキ・ヤンターとエルヴォワを追ってほしいと頼まれた。さらに北に向かったキ・ヤンターとエルヴォワを追い、「ボリコワン」の居場所を探しだそう。"
7,"TEXT_HEAVNZ723_01927_SEQ_07","ボリコワンを発見した。新米のキ・ヤンターとエルヴォワは、見事ボリコワンを捕らえていたが、ヒナチョコボの救出はならなかった……。テイルフェザーの「ルーパル」に、顛末を報告しよう。"
8,"TEXT_HEAVNZ723_01927_SEQ_08","ルーパルに報告した。事件は、キレイ事ばかりでは終わらなかった。だが、ふたりの新米猟師には、チョコボたちへの感謝の気持ちがしっかりと根づいている……。先輩猟師たちはそのことを救いとして、それぞれの仕事に戻っていくのだった。"
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24,"TEXT_HEAVNZ723_01927_TODO_00","悲鳴の主を探す"
25,"TEXT_HEAVNZ723_01927_TODO_01","オ・ベン・ティアと合流"
26,"TEXT_HEAVNZ723_01927_TODO_02","ルーパルに報告"
27,"TEXT_HEAVNZ723_01927_TODO_03","オ・ベン・ティアと合流"
28,"TEXT_HEAVNZ723_01927_TODO_04","オ・ベン・ティアを救助"
29,"TEXT_HEAVNZ723_01927_TODO_05","ボリコワンを探す"
30,"TEXT_HEAVNZ723_01927_TODO_06","ルーパルに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ723_01927_HERVOIX_000_000","先輩、そんなに真面目に森のことを考えてたなんて。
俺、マジ反省っす……。"
49,"TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_000","まったく、エルヴォワの野郎。
まさか自分でやらずにあんたに任せてたとは……。
……ん?"
50,"TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_001","……誰かの声が聞こえなかったか?
悲鳴のように聞こえたんだが……。
北東の方角だな、ちょっと行ってみるか。"
51,"TEXT_HEAVNZ723_01927_HERVOIX_000_002","ちょ、ちょっと先輩……!
冒険者さん、俺らも追いかけましょう!"
52,"TEXT_HEAVNZ723_01927_HEUDE_000_005","……チッ。
俺としたことがな……。"
53,"TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_006","なっ、何があったんだよ、ヒュード!"
54,"TEXT_HEAVNZ723_01927_HERVOIX_000_007","ヒュードさんって……熟練の猟師の方ですよね!?
それが、どうしてこんな……!"
55,"TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_010","ぼ、冒険者さん!?
助けて、ヒュードさんが怪我を……!"
56,"TEXT_HEAVNZ723_01927_HEUDE_000_011","チッ……俺としたことがな。
ひよっこに、ダセェところ見られちまった……。"
57,"TEXT_HEAVNZ723_01927_HEUDE_000_012","ボリコワンの野郎が、突然、ヤンターを矢で射ってきてな。
とっさに庇ったんだが、このザマだ……。"
58,"TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_012","ボリコワンだって!?
いや……それより、ひでぇ怪我だぞ!
とりあえず、テイルフェザーに戻ろう。"
59,"TEXT_HEAVNZ723_01927_HERVOIX_000_015","冒険者さんの力が、また必要になるかもしれません。
……テイルフェザーで待ってます。"
60,"TEXT_HEAVNZ723_01927_LOUPARD_000_016","……話は聞いた。
ヒュードはベッドで休ませたよ。
ったく、やっかいなことになっちまったな。"
61,"TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_017","まさか、あのボリコワンが戻ってくるなんてね……。"
62,"TEXT_HEAVNZ723_01927_HERVOIX_000_018","ボリコワン……嫌なやつだって噂は聞いてたっす!"
63,"TEXT_HEAVNZ723_01927_GYSOL_000_019","うう……うう……。
ヤンターさんに助けてもらわなきゃ……。"
64,"TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_020","ボリコワンか……。
このテイルフェザーを追い出されたクソ野郎だな?
さて、どうしたもんか……。"
65,"TEXT_HEAVNZ723_01927_LOUPARD_100_022","……ボリコワンのやつめ、追放処分ぐらいじゃ甘かったか!"
66,"TEXT_HEAVNZ723_01927_GYSOL_000_021","うぅ……。"
67,"TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_022","あれっ、ジゾルがなんでここにいるの?
普通に混ざってたから、気づかなかった!
久しぶり……って、なんだか元気なさそうだけど、どうしたの?"
68,"TEXT_HEAVNZ723_01927_GYSOL_000_023","うぅぅ、聞いてくださいよぉ!
ヤンターさんたちに、ヒナチョコボを見せようと思って、
久しぶりにテイルフェザーに来たんですけど……。"
69,"TEXT_HEAVNZ723_01927_GYSOL_000_024","道中で、見知らぬ強面の男に会って……。
そしたらそいつ、「喰ったら旨そうだな」って言って、
僕のヒナチョコボを拐っていったんです!"
70,"TEXT_HEAVNZ723_01927_GYSOL_000_025","そいつは、去り際にこうも言ってました。
「ルーパルとヤンターに伝えろ。
 北西のキャンプでお前らを待つ、これは復讐だ」って……。"
71,"TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_026","……間違いなく、ボリコワンね。
テイルフェザーから追放されたことを、逆恨みしているんだわ!"
72,"TEXT_HEAVNZ723_01927_HERVOIX_000_027","ちょっ……待てよ!
ノコノコ行ったら、そいつの思う壺だっつーの!"
73,"TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_028","ばっかやろう!
新米だけで、勝手に行動しやがるんじゃねぇ!
くそっ……ルーパル、お前はジゾルを頼む!"
74,"TEXT_HEAVNZ723_01927_GYSOL_000_032","うぅ……僕のヒナチョコボ……。"
75,"TEXT_HEAVNZ723_01927_LOUPARD_000_030","オ・ベン・ティアがついてるとはいえ、
あのヒュードが不覚を取った相手だ……!
あいつらだけで、本当に大丈夫なのか?"
76,"TEXT_HEAVNZ723_01927_LOUPARD_000_031","やっぱり不安だ。
冒険者さん、あいつらに加勢してやってくれ!"
77,"TEXT_HEAVNZ723_01927_LOUPARD_000_043","冒険者さん、あいつらに加勢してやってくれ!"
78,"TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_041","ボリコワンのやつ、また……!"
79,"TEXT_HEAVNZ723_01927_HERVOIX_000_042","せ、先輩……先輩、大丈夫っすか!?"
80,"TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_040","あの野郎……
仲間を引き連れて、待ち伏せしてやがったぜ……。"
81,"TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_041","気をつけろ、まだいるぞ!
ヤンター、エルヴォワ、お前たちは先に進め!"
82,"TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_042","……ボリコワン、絶対に捕まえてみせる!"
83,"TEXT_HEAVNZ723_01927_BALOON_000_043","雑魚は後回しだ!"
84,"TEXT_HEAVNZ723_01927_BALOON_000_044","熟練者から殺せ!"
85,"TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_050","こんなみっともねぇ姿を、後輩に晒すとは情けねぇ。
後輩は、先輩の背中を見て育つっていうのによ……。"
86,"TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_051","ヤンターとエルヴォワは、ボリコワンを捕まえにいった。
ふたりだけじゃ心配だ……様子を見にいってくれ!"
87,"TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_075","ヤンターとエルヴォワは、ボリコワンを捕まえにいった。
ふたりだけじゃ心配だ……様子を見に行ってくれ!"
88,"TEXT_HEAVNZ723_01927_HERVOIX_000_076","やってやったぜ、この腐れ外道が……!"
89,"TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_077","…………話を聞こうか。"
90,"TEXT_HEAVNZ723_01927_BAURICOIN_000_060","くっそ……てめぇらみてぇな、
新米のガキどもにやられるなんてな……!"
91,"TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_061","……で、あなた、ジゾルのヒナチョコボはどうしたの?"
92,"TEXT_HEAVNZ723_01927_BAURICOIN_000_062","ヘッ! あいつに言ったとおりにしてやったよ。
旨そうだったから、ちょうどついさっき揚げたところさ!"
93,"TEXT_HEAVNZ723_01927_BAURICOIN_000_063","ハハッ、泣けよ……喚けよ!
偽善者ども!"
94,"TEXT_HEAVNZ723_01927_BAURICOIN_000_064","何が「卵を獲るな、抱卵中のチョコボを殺すな」だ!
普段はチョコボを狩って、それで生活してるくせに!"
95,"TEXT_HEAVNZ723_01927_BAURICOIN_000_065","俺もお前らも、やってることは一緒だろ!?
結局、チョコボを生活の糧だとしか考えてねえんだろ?"
96,"TEXT_HEAVNZ723_01927_BAURICOIN_000_066","なぁ、偽善者ども!
俺を追い出したのは、チョコボが可哀想だからじゃなくて、
俺の実力に嫉妬しただけなんじゃねぇのか!?"
97,"TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_067","……いただきます。"
98,"TEXT_HEAVNZ723_01927_BAURICOIN_000_068","な、何で食ってんだよ……。
可哀想じゃねえのか!?"
99,"TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_069","……これが、敬意よ。
私たちは、命の犠牲の上で生きている。
動物を、植物を、生きるための糧として利用しているんだ。"
100,"TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_070","だからこそ、すべての犠牲に感謝している。
遊ぶための狩りなんてしないよ。
いたずらに奪われる命なんて、あっちゃいけない!"
101,"TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_071","でも、あなたは違う。
あなたは無駄な殺生をし、私たちが守る森の秩序を乱した。
偽善者以下の……ただの、クズね。"
102,"TEXT_HEAVNZ723_01927_HERVOIX_000_072","俺らはチョコボを狩ってるが、
同時に、俺らはチョコボに生かされてる。
……ここに来たからこそ、学んだことさ。"
103,"TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_073","さて……
私は、ジゾルのところに行って、
ことの顛末について報告してくるわ。"
104,"TEXT_HEAVNZ723_01927_HERVOIX_000_074","俺は、この腐れ外道を連行するよ。"
105,"TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_075","そう、わかった。
じゃあ冒険者さん、ルーパルへの報告はお願い!"
106,"TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_080","エルヴォワが迷惑をかけたな。"
107,"TEXT_HEAVNZ723_01927_HEUDE_000_085","ヤンターの助けになってくれて、ありがとうな。"
108,"TEXT_HEAVNZ723_01927_LOUPARD_000_090","ありがとう、君のお陰で大事にならずに済んだよ。"
109,"TEXT_HEAVNZ723_01927_LOUPARD_000_091","ボリコワンのやつをどうしたかって?
あいつは、もう弓を引くことはできないだろうな。
まぁ、なんというか……「落とし前はつけた」ってやつだ。"
110,"TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_092","ジゾルは落ち込んでいたが、帰ったよ。
アイツを待ってるチョコボが、まだほかにいる。
いちいち落ち込んでられないはずだ。"
111,"TEXT_HEAVNZ723_01927_HEUDE_000_093","……キレイ事じゃ、腹は満たせねぇ。
俺たちは、誰よりもそれを知っている。"
112,"TEXT_HEAVNZ723_01927_LOUPARD_000_094","まぁ、新人たちも、それをわかったようで嬉しいよ。
きっといい猟師になるだろう。"
113,"TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_095","さてと……俺はそろそろ、この場からオサラバするぜ。
出来のわりぃ「相方」の面倒を、みねぇといけねぇんでな。
冒険者にはいろいろ世話かけちまったな、ありがとうよ。"
114,"TEXT_HEAVNZ723_01927_HEUDE_000_096","怪我も治ったし、俺も行くとしよう。
見守ってねえと不安でしょうがねえ奴を、
「相方」にしちまったからな。"
115,"TEXT_HEAVNZ723_01927_LOUPARD_000_097","冒険者さん、改めて礼を言わせてくれ。
本当に、ありがとう!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ723_01927_SEQ_00 チョコボの森のオ・ベン・ティアは、雑用を丸投げしたエルヴォワに呆れているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ723_01927_SEQ_01 オ・ベン・ティアと話をしていたところ、何者かの悲鳴らしき声が聞こえた。チョコボの森で、悲鳴の主を探そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ723_01927_SEQ_02 悲鳴の主は、キ・ヤンターだった。テイルフェザーを追放されたボリコワンの襲撃に遭い、相方の熟練猟師ヒュードが大怪我を負っていた。高地ドラヴァニアのテイルフェザーに戻り、「オ・ベン・ティア」らと合流しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ723_01927_SEQ_03 オ・ベン・ティアらと合流した。ジゾルのヒナチョコボがボリコワンに奪われたことがわかり、新米ふたりとオ・ベン・ティアがボリコワンを捕えに向かってしまった。テイルフェザーに残った「ルーパル」に、対応を相談しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ723_01927_SEQ_04 ルーパルに、オ・ベン・ティアたちを追いかけるよう頼まれた。テイルフェザーの北に向かった「オ・ベン・ティア」と合流しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ723_01927_SEQ_05 オ・ベン・ティアと合流したところ、待ち伏せしていた無法者が現れた。妨害を退け、「オ・ベン・ティア」を救助しよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ723_01927_SEQ_06 オ・ベン・ティアを救助したところ、ボリコワンを捕まえにいったキ・ヤンターとエルヴォワを追ってほしいと頼まれた。さらに北に向かったキ・ヤンターとエルヴォワを追い、「ボリコワン」の居場所を探しだそう。
11 7 TEXT_HEAVNZ723_01927_SEQ_07 ボリコワンを発見した。新米のキ・ヤンターとエルヴォワは、見事ボリコワンを捕らえていたが、ヒナチョコボの救出はならなかった……。テイルフェザーの「ルーパル」に、顛末を報告しよう。
12 8 TEXT_HEAVNZ723_01927_SEQ_08 ルーパルに報告した。事件は、キレイ事ばかりでは終わらなかった。だが、ふたりの新米猟師には、チョコボたちへの感謝の気持ちがしっかりと根づいている……。先輩猟師たちはそのことを救いとして、それぞれの仕事に戻っていくのだった。
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28 24 TEXT_HEAVNZ723_01927_TODO_00 悲鳴の主を探す
29 25 TEXT_HEAVNZ723_01927_TODO_01 オ・ベン・ティアと合流
30 26 TEXT_HEAVNZ723_01927_TODO_02 ルーパルに報告
31 27 TEXT_HEAVNZ723_01927_TODO_03 オ・ベン・ティアと合流
32 28 TEXT_HEAVNZ723_01927_TODO_04 オ・ベン・ティアを救助
33 29 TEXT_HEAVNZ723_01927_TODO_05 ボリコワンを探す
34 30 TEXT_HEAVNZ723_01927_TODO_06 ルーパルに報告
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52 48 TEXT_HEAVNZ723_01927_HERVOIX_000_000 先輩、そんなに真面目に森のことを考えてたなんて。 俺、マジ反省っす……。
53 49 TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_000 まったく、エルヴォワの野郎。 まさか自分でやらずにあんたに任せてたとは……。 ……ん?
54 50 TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_001 ……誰かの声が聞こえなかったか? 悲鳴のように聞こえたんだが……。 北東の方角だな、ちょっと行ってみるか。
55 51 TEXT_HEAVNZ723_01927_HERVOIX_000_002 ちょ、ちょっと先輩……! 冒険者さん、俺らも追いかけましょう!
56 52 TEXT_HEAVNZ723_01927_HEUDE_000_005 ……チッ。 俺としたことがな……。
57 53 TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_006 なっ、何があったんだよ、ヒュード!
58 54 TEXT_HEAVNZ723_01927_HERVOIX_000_007 ヒュードさんって……熟練の猟師の方ですよね!? それが、どうしてこんな……!
59 55 TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_010 ぼ、冒険者さん!? 助けて、ヒュードさんが怪我を……!
60 56 TEXT_HEAVNZ723_01927_HEUDE_000_011 チッ……俺としたことがな。 ひよっこに、ダセェところ見られちまった……。
61 57 TEXT_HEAVNZ723_01927_HEUDE_000_012 ボリコワンの野郎が、突然、ヤンターを矢で射ってきてな。 とっさに庇ったんだが、このザマだ……。
62 58 TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_012 ボリコワンだって!? いや……それより、ひでぇ怪我だぞ! とりあえず、テイルフェザーに戻ろう。
63 59 TEXT_HEAVNZ723_01927_HERVOIX_000_015 冒険者さんの力が、また必要になるかもしれません。 ……テイルフェザーで待ってます。
64 60 TEXT_HEAVNZ723_01927_LOUPARD_000_016 ……話は聞いた。 ヒュードはベッドで休ませたよ。 ったく、やっかいなことになっちまったな。
65 61 TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_017 まさか、あのボリコワンが戻ってくるなんてね……。
66 62 TEXT_HEAVNZ723_01927_HERVOIX_000_018 ボリコワン……嫌なやつだって噂は聞いてたっす!
67 63 TEXT_HEAVNZ723_01927_GYSOL_000_019 うう……うう……。 ヤンターさんに助けてもらわなきゃ……。
68 64 TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_020 ボリコワンか……。 このテイルフェザーを追い出されたクソ野郎だな? さて、どうしたもんか……。
69 65 TEXT_HEAVNZ723_01927_LOUPARD_100_022 ……ボリコワンのやつめ、追放処分ぐらいじゃ甘かったか!
70 66 TEXT_HEAVNZ723_01927_GYSOL_000_021 うぅ……。
71 67 TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_022 あれっ、ジゾルがなんでここにいるの? 普通に混ざってたから、気づかなかった! 久しぶり……って、なんだか元気なさそうだけど、どうしたの?
72 68 TEXT_HEAVNZ723_01927_GYSOL_000_023 うぅぅ、聞いてくださいよぉ! ヤンターさんたちに、ヒナチョコボを見せようと思って、 久しぶりにテイルフェザーに来たんですけど……。
73 69 TEXT_HEAVNZ723_01927_GYSOL_000_024 道中で、見知らぬ強面の男に会って……。 そしたらそいつ、「喰ったら旨そうだな」って言って、 僕のヒナチョコボを拐っていったんです!
74 70 TEXT_HEAVNZ723_01927_GYSOL_000_025 そいつは、去り際にこうも言ってました。 「ルーパルとヤンターに伝えろ。  北西のキャンプでお前らを待つ、これは復讐だ」って……。
75 71 TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_026 ……間違いなく、ボリコワンね。 テイルフェザーから追放されたことを、逆恨みしているんだわ!
76 72 TEXT_HEAVNZ723_01927_HERVOIX_000_027 ちょっ……待てよ! ノコノコ行ったら、そいつの思う壺だっつーの!
77 73 TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_028 ばっかやろう! 新米だけで、勝手に行動しやがるんじゃねぇ! くそっ……ルーパル、お前はジゾルを頼む!
78 74 TEXT_HEAVNZ723_01927_GYSOL_000_032 うぅ……僕のヒナチョコボ……。
79 75 TEXT_HEAVNZ723_01927_LOUPARD_000_030 オ・ベン・ティアがついてるとはいえ、 あのヒュードが不覚を取った相手だ……! あいつらだけで、本当に大丈夫なのか?
80 76 TEXT_HEAVNZ723_01927_LOUPARD_000_031 やっぱり不安だ。 冒険者さん、あいつらに加勢してやってくれ!
81 77 TEXT_HEAVNZ723_01927_LOUPARD_000_043 冒険者さん、あいつらに加勢してやってくれ!
82 78 TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_041 ボリコワンのやつ、また……!
83 79 TEXT_HEAVNZ723_01927_HERVOIX_000_042 せ、先輩……先輩、大丈夫っすか!?
84 80 TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_040 あの野郎…… 仲間を引き連れて、待ち伏せしてやがったぜ……。
85 81 TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_041 気をつけろ、まだいるぞ! ヤンター、エルヴォワ、お前たちは先に進め!
86 82 TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_042 ……ボリコワン、絶対に捕まえてみせる!
87 83 TEXT_HEAVNZ723_01927_BALOON_000_043 雑魚は後回しだ!
88 84 TEXT_HEAVNZ723_01927_BALOON_000_044 熟練者から殺せ!
89 85 TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_050 こんなみっともねぇ姿を、後輩に晒すとは情けねぇ。 後輩は、先輩の背中を見て育つっていうのによ……。
90 86 TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_051 ヤンターとエルヴォワは、ボリコワンを捕まえにいった。 ふたりだけじゃ心配だ……様子を見にいってくれ!
91 87 TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_075 ヤンターとエルヴォワは、ボリコワンを捕まえにいった。 ふたりだけじゃ心配だ……様子を見に行ってくれ!
92 88 TEXT_HEAVNZ723_01927_HERVOIX_000_076 やってやったぜ、この腐れ外道が……!
93 89 TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_077 …………話を聞こうか。
94 90 TEXT_HEAVNZ723_01927_BAURICOIN_000_060 くっそ……てめぇらみてぇな、 新米のガキどもにやられるなんてな……!
95 91 TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_061 ……で、あなた、ジゾルのヒナチョコボはどうしたの?
96 92 TEXT_HEAVNZ723_01927_BAURICOIN_000_062 ヘッ! あいつに言ったとおりにしてやったよ。 旨そうだったから、ちょうどついさっき揚げたところさ!
97 93 TEXT_HEAVNZ723_01927_BAURICOIN_000_063 ハハッ、泣けよ……喚けよ! 偽善者ども!
98 94 TEXT_HEAVNZ723_01927_BAURICOIN_000_064 何が「卵を獲るな、抱卵中のチョコボを殺すな」だ! 普段はチョコボを狩って、それで生活してるくせに!
99 95 TEXT_HEAVNZ723_01927_BAURICOIN_000_065 俺もお前らも、やってることは一緒だろ!? 結局、チョコボを生活の糧だとしか考えてねえんだろ?
100 96 TEXT_HEAVNZ723_01927_BAURICOIN_000_066 なぁ、偽善者ども! 俺を追い出したのは、チョコボが可哀想だからじゃなくて、 俺の実力に嫉妬しただけなんじゃねぇのか!?
101 97 TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_067 ……いただきます。
102 98 TEXT_HEAVNZ723_01927_BAURICOIN_000_068 な、何で食ってんだよ……。 可哀想じゃねえのか!?
103 99 TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_069 ……これが、敬意よ。 私たちは、命の犠牲の上で生きている。 動物を、植物を、生きるための糧として利用しているんだ。
104 100 TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_070 だからこそ、すべての犠牲に感謝している。 遊ぶための狩りなんてしないよ。 いたずらに奪われる命なんて、あっちゃいけない!
105 101 TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_071 でも、あなたは違う。 あなたは無駄な殺生をし、私たちが守る森の秩序を乱した。 偽善者以下の……ただの、クズね。
106 102 TEXT_HEAVNZ723_01927_HERVOIX_000_072 俺らはチョコボを狩ってるが、 同時に、俺らはチョコボに生かされてる。 ……ここに来たからこそ、学んだことさ。
107 103 TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_073 さて…… 私は、ジゾルのところに行って、 ことの顛末について報告してくるわ。
108 104 TEXT_HEAVNZ723_01927_HERVOIX_000_074 俺は、この腐れ外道を連行するよ。
109 105 TEXT_HEAVNZ723_01927_QYANTAA_000_075 そう、わかった。 じゃあ冒険者さん、ルーパルへの報告はお願い!
110 106 TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_080 エルヴォワが迷惑をかけたな。
111 107 TEXT_HEAVNZ723_01927_HEUDE_000_085 ヤンターの助けになってくれて、ありがとうな。
112 108 TEXT_HEAVNZ723_01927_LOUPARD_000_090 ありがとう、君のお陰で大事にならずに済んだよ。
113 109 TEXT_HEAVNZ723_01927_LOUPARD_000_091 ボリコワンのやつをどうしたかって? あいつは、もう弓を引くことはできないだろうな。 まぁ、なんというか……「落とし前はつけた」ってやつだ。
114 110 TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_092 ジゾルは落ち込んでいたが、帰ったよ。 アイツを待ってるチョコボが、まだほかにいる。 いちいち落ち込んでられないはずだ。
115 111 TEXT_HEAVNZ723_01927_HEUDE_000_093 ……キレイ事じゃ、腹は満たせねぇ。 俺たちは、誰よりもそれを知っている。
116 112 TEXT_HEAVNZ723_01927_LOUPARD_000_094 まぁ、新人たちも、それをわかったようで嬉しいよ。 きっといい猟師になるだろう。
117 113 TEXT_HEAVNZ723_01927_OBHENTIA_000_095 さてと……俺はそろそろ、この場からオサラバするぜ。 出来のわりぃ「相方」の面倒を、みねぇといけねぇんでな。 冒険者にはいろいろ世話かけちまったな、ありがとうよ。
118 114 TEXT_HEAVNZ723_01927_HEUDE_000_096 怪我も治ったし、俺も行くとしよう。 見守ってねえと不安でしょうがねえ奴を、 「相方」にしちまったからな。
119 115 TEXT_HEAVNZ723_01927_LOUPARD_000_097 冒険者さん、改めて礼を言わせてくれ。 本当に、ありがとう!
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0,"TEXT_HEAVNZ724_01928_SEQ_00","テイルフェザーのマルスシャンは、悔しそうに顔をしかめている。"
1,"TEXT_HEAVNZ724_01928_SEQ_01","マルスシャンは、チョコボを横取りする熊を倒したいようだ。高地ドラヴァニアのチョコボの森で、「<Sheet(EObj,2005833,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001674,0)/>」を置こう。"
2,"TEXT_HEAVNZ724_01928_SEQ_02","<Sheet(EObj,2005833,0)/>に<Sheet(EventItem,2001674,0)/>を置いた。チョコボの森の「<Sheet(EObj,2005834,0)/>」で待機し、「<Sheet(BNpcName,4068,0)/>」が現れたら討伐しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ724_01928_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,4068,0)/>を討伐した。テイルフェザーの「マルスシャン」に報告しよう。"
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24,"TEXT_HEAVNZ724_01928_TODO_00","<Sheet(EObj,2005833,0)/>に<Sheet(EventItem,2001674,0)/>を置く"
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26,"TEXT_HEAVNZ724_01928_TODO_02","マルスシャンに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ724_01928_MARCECHAMP_000_000","まったく、面白くない話だ……怒りたくもなるさ。
せっかく獲ったチョコボを、横取りされてるんだからな!
あの熊を懲らしめてくれるってなら、喜んで依頼するよ。"
49,"TEXT_HEAVNZ724_01928_MARCECHAMP_000_001","奴は警戒心が強いが、この「<Sheet(EventItem,2001674,0)/>」を仕掛けて、
離れたところから様子をみていれば、きっと現れるはずさ。
それじゃ、よろしく頼むぜ。"
50,"TEXT_HEAVNZ724_01928_MARCECHAMP_000_010","奴は警戒心が強いが、この「<Sheet(EventItem,2001674,0)/>」を仕掛けて、
離れたところから様子をみていれば、きっと現れるはずさ。
それじゃ、よろしく頼むぜ。"
51,"TEXT_HEAVNZ724_01928_MARCECHAMP_000_020","おお、やってくれたのか!?
しかし、あいつを易々倒すとは流石だな。
これで今後は横取りされることもないだろう、ありがとな!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ724_01928_SEQ_00 テイルフェザーのマルスシャンは、悔しそうに顔をしかめている。
5 1 TEXT_HEAVNZ724_01928_SEQ_01 マルスシャンは、チョコボを横取りする熊を倒したいようだ。高地ドラヴァニアのチョコボの森で、「<Sheet(EObj,2005833,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001674,0)/>」を置こう。
6 2 TEXT_HEAVNZ724_01928_SEQ_02 <Sheet(EObj,2005833,0)/>に<Sheet(EventItem,2001674,0)/>を置いた。チョコボの森の「<Sheet(EObj,2005834,0)/>」で待機し、「<Sheet(BNpcName,4068,0)/>」が現れたら討伐しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ724_01928_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,4068,0)/>を討伐した。テイルフェザーの「マルスシャン」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ724_01928_SEQ_04 <Sheet(BNpcName,4068,0)/>を倒したことをマルスシャンに報告した。これで、今後は捕まえたチョコボを横取りされることもないだろう。
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28 24 TEXT_HEAVNZ724_01928_TODO_00 <Sheet(EObj,2005833,0)/>に<Sheet(EventItem,2001674,0)/>を置く
29 25 TEXT_HEAVNZ724_01928_TODO_01 <Sheet(EObj,2005834,0)/>で待機し<Sheet(BNpcName,4068,0)/>を討伐
30 26 TEXT_HEAVNZ724_01928_TODO_02 マルスシャンに報告
31 27 TEXT_HEAVNZ724_01928_TODO_03
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52 48 TEXT_HEAVNZ724_01928_MARCECHAMP_000_000 まったく、面白くない話だ……怒りたくもなるさ。 せっかく獲ったチョコボを、横取りされてるんだからな! あの熊を懲らしめてくれるってなら、喜んで依頼するよ。
53 49 TEXT_HEAVNZ724_01928_MARCECHAMP_000_001 奴は警戒心が強いが、この「<Sheet(EventItem,2001674,0)/>」を仕掛けて、 離れたところから様子をみていれば、きっと現れるはずさ。 それじゃ、よろしく頼むぜ。
54 50 TEXT_HEAVNZ724_01928_MARCECHAMP_000_010 奴は警戒心が強いが、この「<Sheet(EventItem,2001674,0)/>」を仕掛けて、 離れたところから様子をみていれば、きっと現れるはずさ。 それじゃ、よろしく頼むぜ。
55 51 TEXT_HEAVNZ724_01928_MARCECHAMP_000_020 おお、やってくれたのか!? しかし、あいつを易々倒すとは流石だな。 これで今後は横取りされることもないだろう、ありがとな!
+66
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ725_01929_SEQ_00","不浄の三塔のグリンカムビは、辛そうな唸りをあげている。"
1,"TEXT_HEAVNZ725_01929_SEQ_01","グリンカムビの話を聞いた。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉付近で、「<Sheet(BNpcName,3588,0)/>」を討伐し、「<Sheet(EventItem,2001675,0)/>」を3つ入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ725_01929_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001675,0)/>を入手した。不浄の三塔の「グリンカムビ」に「<Sheet(EventItem,2001675,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ725_01929_SEQ_03","グリンカムビに<Sheet(EventItem,2001675,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2001675,0)/>を食して空腹を満たすことで、彼女も落ち着きを取り戻すだろう。"
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24,"TEXT_HEAVNZ725_01929_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3588,0)/>から<Sheet(EventItem,2001675,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ725_01929_TODO_01","グリンカムビに<Sheet(EventItem,2001675,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ725_01929_GULLINKAMBI_000_000","腹が減った……あぁ、腹が減ってしまってしょうがない!
タマゴを温め続けるためには、体力がいるっていうのに……。
……悪いけど、新鮮な肉でも取ってきてくれないかい?"
49,"TEXT_HEAVNZ725_01929_GULLINKAMBI_000_001","悲嘆の飛泉の辺りに棲む「<Sheet(BNpcName,3588,0)/>」は、
この辺りでは一番に美味いからねぇ。
わかったら、「<Sheet(EventItem,2001675,0)/>」を3匹分ほど頼んだよ。"
50,"TEXT_HEAVNZ725_01929_GULLINKAMBI_000_010","悲嘆の飛泉の辺りに棲む「<Sheet(BNpcName,3588,0)/>」は、
この辺りでは一番に美味いからねぇ。
わかったら、「<Sheet(EventItem,2001675,0)/>」を3匹分ほど頼んだよ。"
51,"TEXT_HEAVNZ725_01929_GULLINKAMBI_000_020","悲嘆の飛泉の辺りに棲む「<Sheet(BNpcName,3588,0)/>」は、
この辺りでは一番に美味いからねぇ。
わかったら、「<Sheet(EventItem,2001675,0)/>」を3匹分ほど頼んだよ。"
52,"TEXT_HEAVNZ725_01929_GULLINKAMBI_000_021","……いい香りだ、ありがとうね。
タマゴを温めるのはヒマでねぇ……時々、苛ついてしまうのさ。
空腹も満たされれば、少しは落ち着くはずだよ。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ725_01929_SEQ_00 不浄の三塔のグリンカムビは、辛そうな唸りをあげている。
5 1 TEXT_HEAVNZ725_01929_SEQ_01 グリンカムビの話を聞いた。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉付近で、「<Sheet(BNpcName,3588,0)/>」を討伐し、「<Sheet(EventItem,2001675,0)/>」を3つ入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ725_01929_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001675,0)/>を入手した。不浄の三塔の「グリンカムビ」に「<Sheet(EventItem,2001675,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ725_01929_SEQ_03 グリンカムビに<Sheet(EventItem,2001675,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2001675,0)/>を食して空腹を満たすことで、彼女も落ち着きを取り戻すだろう。
8 4 TEXT_HEAVNZ725_01929_SEQ_04
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28 24 TEXT_HEAVNZ725_01929_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3588,0)/>から<Sheet(EventItem,2001675,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ725_01929_TODO_01 グリンカムビに<Sheet(EventItem,2001675,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_HEAVNZ725_01929_GULLINKAMBI_000_000 腹が減った……あぁ、腹が減ってしまってしょうがない! タマゴを温め続けるためには、体力がいるっていうのに……。 ……悪いけど、新鮮な肉でも取ってきてくれないかい?
53 49 TEXT_HEAVNZ725_01929_GULLINKAMBI_000_001 悲嘆の飛泉の辺りに棲む「<Sheet(BNpcName,3588,0)/>」は、 この辺りでは一番に美味いからねぇ。 わかったら、「<Sheet(EventItem,2001675,0)/>」を3匹分ほど頼んだよ。
54 50 TEXT_HEAVNZ725_01929_GULLINKAMBI_000_010 悲嘆の飛泉の辺りに棲む「<Sheet(BNpcName,3588,0)/>」は、 この辺りでは一番に美味いからねぇ。 わかったら、「<Sheet(EventItem,2001675,0)/>」を3匹分ほど頼んだよ。
55 51 TEXT_HEAVNZ725_01929_GULLINKAMBI_000_020 悲嘆の飛泉の辺りに棲む「<Sheet(BNpcName,3588,0)/>」は、 この辺りでは一番に美味いからねぇ。 わかったら、「<Sheet(EventItem,2001675,0)/>」を3匹分ほど頼んだよ。
56 52 TEXT_HEAVNZ725_01929_GULLINKAMBI_000_021 ……いい香りだ、ありがとうね。 タマゴを温めるのはヒマでねぇ……時々、苛ついてしまうのさ。 空腹も満たされれば、少しは落ち着くはずだよ。
+68
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0,"TEXT_HEAVNZ726_01930_SEQ_00","ヴァスの塚のイダテンは、冒険者を期待の眼差しで見ているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ726_01930_SEQ_01","イダテンは、グナースの塚のグナース族が攻めてくるのを知ったようだ。高地ドラヴァニアのグナースの塚で、「<Sheet(BNpcName,3590,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3591,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3592,0)/>」のいずれかを4体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ726_01930_SEQ_02","グナース兵を討伐した。ヴァスの塚の「イダテン」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ726_01930_SEQ_03","先制攻撃したことを、イダテンに報告した。稀にではあるが、「分かたれし者」にも「意思の囁き」を掴むことができる者がおり、そこから掴んだ機密を利用すれば、不意を打てるようだ。"
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48,"TEXT_HEAVNZ726_01930_IDATEN_000_000","シシシ……とんでもない情報を手に入れた。
どうやら、「グナースの塚」の奴らが攻めてくるようだ。
……まだ準備段階みたいだがな。"
49,"TEXT_HEAVNZ726_01930_IDATEN_000_001","狩人よ、先制攻撃して、出鼻を挫いてくれないか。
「ロス」と名乗る戦士階級の奴を、4体ほど討ち倒せば、
奴らのもくろみも頓挫するだろう。"
50,"TEXT_HEAVNZ726_01930_IDATEN_000_010","狩人よ、先制攻撃して、出鼻を挫いてくれないか。
「ロス」と名乗る戦士階級の奴を、4体ほど討ち倒せば、
奴らのもくろみも頓挫するだろう。"
51,"TEXT_HEAVNZ726_01930_IDATEN_000_020","シシシ……上手くいったみたいだな。
先制攻撃されて、奴らも驚いただろう。
感謝するぞ、狩人よ。"
52,"TEXT_HEAVNZ726_01930_IDATEN_000_021","我ら「分かたれし者」は、精神感応の力が弱く、
「繋がりし者たち」と精神が連結されていない……。"
53,"TEXT_HEAVNZ726_01930_IDATEN_000_022","だが、稀にではあるが、
奴らの「意思の囁き」を掴む者がいる……。
そうして掴んだ機密を利用すれば、不意を打てるのだ!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ726_01930_SEQ_00 ヴァスの塚のイダテンは、冒険者を期待の眼差しで見ているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ726_01930_SEQ_01 イダテンは、グナースの塚のグナース族が攻めてくるのを知ったようだ。高地ドラヴァニアのグナースの塚で、「<Sheet(BNpcName,3590,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3591,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3592,0)/>」のいずれかを4体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ726_01930_SEQ_02 グナース兵を討伐した。ヴァスの塚の「イダテン」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ726_01930_SEQ_03 先制攻撃したことを、イダテンに報告した。稀にではあるが、「分かたれし者」にも「意思の囁き」を掴むことができる者がおり、そこから掴んだ機密を利用すれば、不意を打てるようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNZ726_01930_TODO_00 グナース兵を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ726_01930_TODO_01 イダテンに報告
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51 47 TEXT_HEAVNZ726_01930_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ726_01930_IDATEN_000_000 シシシ……とんでもない情報を手に入れた。 どうやら、「グナースの塚」の奴らが攻めてくるようだ。 ……まだ準備段階みたいだがな。
53 49 TEXT_HEAVNZ726_01930_IDATEN_000_001 狩人よ、先制攻撃して、出鼻を挫いてくれないか。 「ロス」と名乗る戦士階級の奴を、4体ほど討ち倒せば、 奴らのもくろみも頓挫するだろう。
54 50 TEXT_HEAVNZ726_01930_IDATEN_000_010 狩人よ、先制攻撃して、出鼻を挫いてくれないか。 「ロス」と名乗る戦士階級の奴を、4体ほど討ち倒せば、 奴らのもくろみも頓挫するだろう。
55 51 TEXT_HEAVNZ726_01930_IDATEN_000_020 シシシ……上手くいったみたいだな。 先制攻撃されて、奴らも驚いただろう。 感謝するぞ、狩人よ。
56 52 TEXT_HEAVNZ726_01930_IDATEN_000_021 我ら「分かたれし者」は、精神感応の力が弱く、 「繋がりし者たち」と精神が連結されていない……。
57 53 TEXT_HEAVNZ726_01930_IDATEN_000_022 だが、稀にではあるが、 奴らの「意思の囁き」を掴む者がいる……。 そうして掴んだ機密を利用すれば、不意を打てるのだ!
+64
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0,"TEXT_HEAVNZ801_01931_SEQ_00","セノタフ大石碑のウールニクスは、冒険者を値踏みしている。"
1,"TEXT_HEAVNZ801_01931_SEQ_01","ウールニクスは、<Sheet(BNpcName,3593,0)/>の被害に苦しんでいるらしい。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街にいる「<Sheet(BNpcName,3593,0)/>」を3体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ801_01931_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3593,0)/>を討伐した。セノタフ大石碑の「ウールニクス」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ801_01931_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,3593,0)/>を駆除したことをウールニクスに伝えた。これで、彼も安心して門番の仕事に専念できるだろう。"
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48,"TEXT_HEAVNZ801_01931_WOOLKNIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
お前さん なかなか 強そう やり手そう~。"
49,"TEXT_HEAVNZ801_01931_WOOLKNIX_000_001","「<Sheet(BNpcName,3593,0)/>」 3匹退治 頼みたい~。
数が増え 門まで来るから 困ってる~。
「選者街」で 数を減らして ちょ~だいよ~。"
50,"TEXT_HEAVNZ801_01931_WOOLKNIX_000_010","「<Sheet(BNpcName,3593,0)/>」 3匹 退治 頼みたい~。
数が増え 門まで来るから 困ってる~。
「選者街」で 数を減らして ちょ~だいよ~。"
51,"TEXT_HEAVNZ801_01931_WOOLKNIX_000_020","シュコォ……シュコォ……
さすが やり手の冒険者 ありがたいね 助かった~。"
52,"TEXT_HEAVNZ801_01931_WOOLKNIX_000_021","虫に刺されて 逃げ惑い 門番放置で 怒られた~。
虫さえ減って 来なくなりゃ 安心しきって 見張れるぞ~。
助け合いは すばらしい これからどうぞ よろしく頼む~!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ801_01931_SEQ_00 セノタフ大石碑のウールニクスは、冒険者を値踏みしている。
5 1 TEXT_HEAVNZ801_01931_SEQ_01 ウールニクスは、<Sheet(BNpcName,3593,0)/>の被害に苦しんでいるらしい。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街にいる「<Sheet(BNpcName,3593,0)/>」を3体討伐しよう。
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7 3 TEXT_HEAVNZ801_01931_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,3593,0)/>を駆除したことをウールニクスに伝えた。これで、彼も安心して門番の仕事に専念できるだろう。
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52 48 TEXT_HEAVNZ801_01931_WOOLKNIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… お前さん なかなか 強そう やり手そう~。
53 49 TEXT_HEAVNZ801_01931_WOOLKNIX_000_001 「<Sheet(BNpcName,3593,0)/>」 3匹退治 頼みたい~。 数が増え 門まで来るから 困ってる~。 「選者街」で 数を減らして ちょ~だいよ~。
54 50 TEXT_HEAVNZ801_01931_WOOLKNIX_000_010 「<Sheet(BNpcName,3593,0)/>」 3匹 退治 頼みたい~。 数が増え 門まで来るから 困ってる~。 「選者街」で 数を減らして ちょ~だいよ~。
55 51 TEXT_HEAVNZ801_01931_WOOLKNIX_000_020 シュコォ……シュコォ…… さすが やり手の冒険者 ありがたいね 助かった~。
56 52 TEXT_HEAVNZ801_01931_WOOLKNIX_000_021 虫に刺されて 逃げ惑い 門番放置で 怒られた~。 虫さえ減って 来なくなりゃ 安心しきって 見張れるぞ~。 助け合いは すばらしい これからどうぞ よろしく頼む~!
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0,"TEXT_HEAVNZ802_01932_SEQ_00","イディルシャイアのミッドナイト・デューは、冒険者を試したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ802_01932_SEQ_01","ミッドナイト・デューから、この集落に馴染むための仕事を任された。イディルシャイアの「荷運びの冒険者」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ802_01932_SEQ_02","荷運びの冒険者は、<Sheet(EventItem,2001690,0)/>をばらまいてしまったらしい。イディルシャイアで「<Sheet(EventItem,2001690,0)/>」を5個入手しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ802_01932_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001690,0)/>を5個入手した。イディルシャイアの「荷運びの冒険者」に「<Sheet(EventItem,2001690,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ802_01932_SEQ_04","荷運びの冒険者に<Sheet(EventItem,2001690,0)/>を渡した。どうやら無事に受け入れてもらえたようだ。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ802_01932_SEQ_05","イディルシャイアの冒険者に受け入れられたことを、ミッドナイト・デューに報告した。ミッドナイト・デューたちも、様々な軋轢を経たうえで、ゴブリン族たちと意気投合することができたのだそうだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ802_01932_TODO_00","荷運びの冒険者と話す"
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27,"TEXT_HEAVNZ802_01932_TODO_03","ミッドナイト・デューに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ802_01932_MIDNIGHTDEW_000_000","アンタ、仕事を手伝ってみないかい?"
49,"TEXT_HEAVNZ802_01932_MIDNIGHTDEW_000_001","ここは、寄せ集めが作った新興の集落だからね。
お互いを知るには、一緒に働くのが手っ取り早いのさ。
そうだね……試してみようじゃないか。"
50,"TEXT_HEAVNZ802_01932_MIDNIGHTDEW_000_002","アタシたちの同業の冒険者が、そこらで荷運びをしてるはずだ。
ちょいと、奴の手伝いに行っておくれ。"
51,"TEXT_HEAVNZ802_01932_MIDNIGHTDEW_000_010","アタシたちの同業の冒険者が、そこらで荷運びをしてるはずだ。
ちょいと、奴の手伝いに行っておくれ。"
52,"TEXT_HEAVNZ802_01932_HOMIE01932_000_020","……ん? あれ!?
壺の底に穴が空いてるぞ……どうりで軽いと思った!"
53,"TEXT_HEAVNZ802_01932_HOMIE01932_000_021","……おおっ、あんた、ちょうどいいところに!
手が空いてたら、そこら辺に「<Sheet(EventItem,2001690,0)/>」がないか、
探してみちゃくれないかな?"
54,"TEXT_HEAVNZ802_01932_HOMIE01932_000_030","……おおっ、あんた、ちょうどいいところに!
手が空いてたら、そこら辺に「<Sheet(EventItem,2001690,0)/>」がないか、
探してみちゃくれないかな?"
55,"TEXT_HEAVNZ802_01932_KINDNESSGOBA01932_000_031","シュコォ……シュコォ……
冒険者 <Sheet(EventItem,2001690,0)/>を 拾ったぞ~
持ち主 探して 渡してちょ~だい"
56,"TEXT_HEAVNZ802_01932_KINDNESSGOBB01932_000_032","シュコォ……シュコォ……
ゴロゴロ転がる <Sheet(EventItem,2001690,0)/> 拾ったぞ~
探してたのなら はいどうぞ~"
57,"TEXT_HEAVNZ802_01932_KINDNESSGOBA01932_000_035","シュコォ……シュコォ……
持ち主に <Sheet(EventItem,2001690,0)/> 渡せたか~?"
58,"TEXT_HEAVNZ802_01932_KINDNESSGOBB01932_000_036","シュコォ……シュコォ……
<Sheet(EventItem,2001690,0)/> 転がってきたときゃ ビックリしたぞ~!"
59,"TEXT_HEAVNZ802_01932_HOMIE01932_000_040","……おおっ、あんた、ちょうどいいところに!
手が空いてたら、そこら辺に「<Sheet(EventItem,2001690,0)/>」がないか、
探してみちゃくれないかな?"
60,"TEXT_HEAVNZ802_01932_HOMIE01932_000_041","ひぃ、ふぅ、みぃ……。
ちゃんと、全部あるみたいだ!
ありがとな、助かった!!"
61,"TEXT_HEAVNZ802_01932_HOMIE01932_000_042","……って、あんた、ミッドナイト・デューに言われてきたのか。
ははっ! 挨拶する前に、世話になっちまった。
これからもよろしくな!"
62,"TEXT_HEAVNZ802_01932_HOMIE01932_000_045","お前さんのおかげで、果実が全部集まったぜ。
これからもよろしくな!"
63,"TEXT_HEAVNZ802_01932_MIDNIGHTDEW_000_050","戻ってきたね……。
どうやら、その様子だとウチの仲間たちと、
上手くやっていけそうじゃないか。"
64,"TEXT_HEAVNZ802_01932_MIDNIGHTDEW_000_051","アタシらも、来たばかりの時は、荒れてたけどね。
今じゃ、ここで出会ったゴブリン族とも意気投合して、
お互い支えあいながら、新しい街をこさえようとしてるのさ。"
65,"TEXT_HEAVNZ802_01932_MIDNIGHTDEW_000_052","助け合うってことに、種族なんて関係ない。
案外、ゴブリン族とわかりあうのも簡単なんだ。
試すようなことをしてすまなかったね、よろしく頼むよ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ802_01932_SEQ_00 イディルシャイアのミッドナイト・デューは、冒険者を試したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ802_01932_SEQ_01 ミッドナイト・デューから、この集落に馴染むための仕事を任された。イディルシャイアの「荷運びの冒険者」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ802_01932_SEQ_02 荷運びの冒険者は、<Sheet(EventItem,2001690,0)/>をばらまいてしまったらしい。イディルシャイアで「<Sheet(EventItem,2001690,0)/>」を5個入手しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ802_01932_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001690,0)/>を5個入手した。イディルシャイアの「荷運びの冒険者」に「<Sheet(EventItem,2001690,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ802_01932_SEQ_04 荷運びの冒険者に<Sheet(EventItem,2001690,0)/>を渡した。どうやら無事に受け入れてもらえたようだ。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ802_01932_SEQ_05 イディルシャイアの冒険者に受け入れられたことを、ミッドナイト・デューに報告した。ミッドナイト・デューたちも、様々な軋轢を経たうえで、ゴブリン族たちと意気投合することができたのだそうだ。
10 6 TEXT_HEAVNZ802_01932_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ802_01932_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNZ802_01932_SEQ_08
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26 22 TEXT_HEAVNZ802_01932_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ802_01932_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ802_01932_TODO_00 荷運びの冒険者と話す
29 25 TEXT_HEAVNZ802_01932_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001690,0)/>を入手
30 26 TEXT_HEAVNZ802_01932_TODO_02 荷運びの冒険者に<Sheet(EventItem,2001690,0)/>を渡す
31 27 TEXT_HEAVNZ802_01932_TODO_03 ミッドナイト・デューに報告
32 28 TEXT_HEAVNZ802_01932_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNZ802_01932_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNZ802_01932_TODO_06
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48 44 TEXT_HEAVNZ802_01932_TODO_20
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50 46 TEXT_HEAVNZ802_01932_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ802_01932_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ802_01932_MIDNIGHTDEW_000_000 アンタ、仕事を手伝ってみないかい?
53 49 TEXT_HEAVNZ802_01932_MIDNIGHTDEW_000_001 ここは、寄せ集めが作った新興の集落だからね。 お互いを知るには、一緒に働くのが手っ取り早いのさ。 そうだね……試してみようじゃないか。
54 50 TEXT_HEAVNZ802_01932_MIDNIGHTDEW_000_002 アタシたちの同業の冒険者が、そこらで荷運びをしてるはずだ。 ちょいと、奴の手伝いに行っておくれ。
55 51 TEXT_HEAVNZ802_01932_MIDNIGHTDEW_000_010 アタシたちの同業の冒険者が、そこらで荷運びをしてるはずだ。 ちょいと、奴の手伝いに行っておくれ。
56 52 TEXT_HEAVNZ802_01932_HOMIE01932_000_020 ……ん? あれ!? 壺の底に穴が空いてるぞ……どうりで軽いと思った!
57 53 TEXT_HEAVNZ802_01932_HOMIE01932_000_021 ……おおっ、あんた、ちょうどいいところに! 手が空いてたら、そこら辺に「<Sheet(EventItem,2001690,0)/>」がないか、 探してみちゃくれないかな?
58 54 TEXT_HEAVNZ802_01932_HOMIE01932_000_030 ……おおっ、あんた、ちょうどいいところに! 手が空いてたら、そこら辺に「<Sheet(EventItem,2001690,0)/>」がないか、 探してみちゃくれないかな?
59 55 TEXT_HEAVNZ802_01932_KINDNESSGOBA01932_000_031 シュコォ……シュコォ…… 冒険者 <Sheet(EventItem,2001690,0)/>を 拾ったぞ~ 持ち主 探して 渡してちょ~だい
60 56 TEXT_HEAVNZ802_01932_KINDNESSGOBB01932_000_032 シュコォ……シュコォ…… ゴロゴロ転がる <Sheet(EventItem,2001690,0)/> 拾ったぞ~ 探してたのなら はいどうぞ~
61 57 TEXT_HEAVNZ802_01932_KINDNESSGOBA01932_000_035 シュコォ……シュコォ…… 持ち主に <Sheet(EventItem,2001690,0)/> 渡せたか~?
62 58 TEXT_HEAVNZ802_01932_KINDNESSGOBB01932_000_036 シュコォ……シュコォ…… <Sheet(EventItem,2001690,0)/> 転がってきたときゃ ビックリしたぞ~!
63 59 TEXT_HEAVNZ802_01932_HOMIE01932_000_040 ……おおっ、あんた、ちょうどいいところに! 手が空いてたら、そこら辺に「<Sheet(EventItem,2001690,0)/>」がないか、 探してみちゃくれないかな?
64 60 TEXT_HEAVNZ802_01932_HOMIE01932_000_041 ひぃ、ふぅ、みぃ……。 ちゃんと、全部あるみたいだ! ありがとな、助かった!!
65 61 TEXT_HEAVNZ802_01932_HOMIE01932_000_042 ……って、あんた、ミッドナイト・デューに言われてきたのか。 ははっ! 挨拶する前に、世話になっちまった。 これからもよろしくな!
66 62 TEXT_HEAVNZ802_01932_HOMIE01932_000_045 お前さんのおかげで、果実が全部集まったぜ。 これからもよろしくな!
67 63 TEXT_HEAVNZ802_01932_MIDNIGHTDEW_000_050 戻ってきたね……。 どうやら、その様子だとウチの仲間たちと、 上手くやっていけそうじゃないか。
68 64 TEXT_HEAVNZ802_01932_MIDNIGHTDEW_000_051 アタシらも、来たばかりの時は、荒れてたけどね。 今じゃ、ここで出会ったゴブリン族とも意気投合して、 お互い支えあいながら、新しい街をこさえようとしてるのさ。
69 65 TEXT_HEAVNZ802_01932_MIDNIGHTDEW_000_052 助け合うってことに、種族なんて関係ない。 案外、ゴブリン族とわかりあうのも簡単なんだ。 試すようなことをしてすまなかったね、よろしく頼むよ。
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ803_01933_SEQ_00","シャーレアン工匠街のフェルトスモクスは、げんなりした様子で肩を落としている。"
1,"TEXT_HEAVNZ803_01933_SEQ_01","フェルトスモクスは、魚が釣れなくて落ち込み、散歩をしていたようだ。フェルトスモクスから、<Sheet(EventItem,2001691,0)/>を持ってくるよう頼まれた。シャーレアン工匠街で「<Sheet(BNpcName,3596,0)/>」を討伐して、「<Sheet(EventItem,2001691,0)/>」を3つ入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ803_01933_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001691,0)/>を入手した。シャーレアン工匠街の「フェルトスモクス」に、「<Sheet(EventItem,2001691,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ803_01933_SEQ_03","フェルトスモクスに<Sheet(EventItem,2001691,0)/>を渡した。フェルトスモクスは、<Sheet(EventItem,2001691,0)/>を釣り餌として使い、スランプ脱出を目指すようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ803_01933_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3596,0)/>から<Sheet(EventItem,2001691,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ803_01933_TODO_01","フェルトスモクスに<Sheet(EventItem,2001691,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNZ803_01933_TODO_02",""
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48,"TEXT_HEAVNZ803_01933_FELTSMOX_000_000","シュコォ……シュコォ……
気晴らし 気ままに 散歩中……
それでも 気持ちは 晴れぬまま……。"
49,"TEXT_HEAVNZ803_01933_FELTSMOX_000_001","ホントは 釣りを 楽しみたい……
なぜか スランプ なかなか 釣れぬ……。"
50,"TEXT_HEAVNZ803_01933_FELTSMOX_000_002","そこゆく どこゆく 冒険者 ひとつ仕事を 頼みたい……
「<Sheet(BNpcName,3596,0)/>」 ブチのめし
そいつの魔眼を 3個ほど 取ってほしいぞ お願いぞ……。"
51,"TEXT_HEAVNZ803_01933_FELTSMOX_000_010","そこゆく どこゆく 冒険者 ひとつ仕事を 頼みたい……
「<Sheet(BNpcName,3596,0)/>」 ブチのめし
そいつの魔眼を 3個ほど 取ってほしいぞ お願いぞ……。"
52,"TEXT_HEAVNZ803_01933_FELTSMOX_000_020","「ワイルドビースト」 ブチのめし
そいつの魔眼を 3個ほど 取ってほしいぞ お願いぞ……。"
53,"TEXT_HEAVNZ803_01933_FELTSMOX_100_020","シュコォ……シュコォ……
おやおや まあまあ ありがとさん!
これさえ あれば スランプ脱出!"
54,"TEXT_HEAVNZ803_01933_FELTSMOX_000_021","プニプニ魔眼を 釣り餌にすれば
爆釣 大量 間違いなし!
さっそく 試して みようぞな~!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ803_01933_SEQ_00 シャーレアン工匠街のフェルトスモクスは、げんなりした様子で肩を落としている。
5 1 TEXT_HEAVNZ803_01933_SEQ_01 フェルトスモクスは、魚が釣れなくて落ち込み、散歩をしていたようだ。フェルトスモクスから、<Sheet(EventItem,2001691,0)/>を持ってくるよう頼まれた。シャーレアン工匠街で「<Sheet(BNpcName,3596,0)/>」を討伐して、「<Sheet(EventItem,2001691,0)/>」を3つ入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ803_01933_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001691,0)/>を入手した。シャーレアン工匠街の「フェルトスモクス」に、「<Sheet(EventItem,2001691,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ803_01933_SEQ_03 フェルトスモクスに<Sheet(EventItem,2001691,0)/>を渡した。フェルトスモクスは、<Sheet(EventItem,2001691,0)/>を釣り餌として使い、スランプ脱出を目指すようだ。
8 4 TEXT_HEAVNZ803_01933_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ803_01933_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ803_01933_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ803_01933_SEQ_07
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28 24 TEXT_HEAVNZ803_01933_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3596,0)/>から<Sheet(EventItem,2001691,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ803_01933_TODO_01 フェルトスモクスに<Sheet(EventItem,2001691,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ803_01933_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ803_01933_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ803_01933_TODO_04
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34 30 TEXT_HEAVNZ803_01933_TODO_06
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51 47 TEXT_HEAVNZ803_01933_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ803_01933_FELTSMOX_000_000 シュコォ……シュコォ…… 気晴らし 気ままに 散歩中…… それでも 気持ちは 晴れぬまま……。
53 49 TEXT_HEAVNZ803_01933_FELTSMOX_000_001 ホントは 釣りを 楽しみたい…… なぜか スランプ なかなか 釣れぬ……。
54 50 TEXT_HEAVNZ803_01933_FELTSMOX_000_002 そこゆく どこゆく 冒険者 ひとつ仕事を 頼みたい…… 「<Sheet(BNpcName,3596,0)/>」 ブチのめし そいつの魔眼を 3個ほど 取ってほしいぞ お願いぞ……。
55 51 TEXT_HEAVNZ803_01933_FELTSMOX_000_010 そこゆく どこゆく 冒険者 ひとつ仕事を 頼みたい…… 「<Sheet(BNpcName,3596,0)/>」 ブチのめし そいつの魔眼を 3個ほど 取ってほしいぞ お願いぞ……。
56 52 TEXT_HEAVNZ803_01933_FELTSMOX_000_020 「ワイルドビースト」 ブチのめし そいつの魔眼を 3個ほど 取ってほしいぞ お願いぞ……。
57 53 TEXT_HEAVNZ803_01933_FELTSMOX_100_020 シュコォ……シュコォ…… おやおや まあまあ ありがとさん! これさえ あれば スランプ脱出!
58 54 TEXT_HEAVNZ803_01933_FELTSMOX_000_021 プニプニ魔眼を 釣り餌にすれば 爆釣 大量 間違いなし! さっそく 試して みようぞな~!
+67
View File
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0,"TEXT_HEAVNZ804_01934_SEQ_00","サリャク河のフェルトスモクスは、河を眺めながらイジケているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ804_01934_SEQ_01","フェルトスモクスは、相変わらず釣果がないようだ。フェルトスモクスが魚を釣れるよう、低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「<Sheet(BNpcName,3594,0)/>」を5体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ804_01934_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3594,0)/>を討伐した。サリャク河の「フェルトスモクス」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ804_01934_SEQ_03","フェルトスモクスに報告した。<Sheet(BNpcName,3594,0)/>を倒しても、釣果は上がらないようだ。フェルトスモクスは、もう一度釣れない原因を考えなおすらしい。"
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24,"TEXT_HEAVNZ804_01934_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3594,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ804_01934_TODO_01","フェルトスモクスに報告"
26,"TEXT_HEAVNZ804_01934_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNZ804_01934_TODO_03",""
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47,"TEXT_HEAVNZ804_01934_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ804_01934_FELTSMOX_000_000","シュコォ……シュコォ……
やっぱり さっぱり 釣果なし……
釣り餌を変えて ダメとなりゃ 釣り場の環境 悪いはず……。"
49,"TEXT_HEAVNZ804_01934_FELTSMOX_000_001","川辺をブンブン飛び回る 「<Sheet(BNpcName,3594,0)/>」 悪いはず……
ブンブンブンブン うるさくて 魚が逃げるに違いない……。"
50,"TEXT_HEAVNZ804_01934_FELTSMOX_000_002","「<Sheet(BNpcName,3594,0)/>」 5匹 ブチのめし
釣り場の環境 劇的改善 釣果も改善 間違いなし……。"
51,"TEXT_HEAVNZ804_01934_FELTSMOX_000_010","「<Sheet(BNpcName,3594,0)/>」 5匹 ブチのめし
釣り場の環境 劇的改善 釣果も改善 間違いなし……。"
52,"TEXT_HEAVNZ804_01934_FELTSMOX_000_020","シュコォ……シュコォ……
「<Sheet(BNpcName,3594,0)/>」 ブチのめした?
そいつは おかしい 釣果は さっぱり……。"
53,"TEXT_HEAVNZ804_01934_FELTSMOX_000_021","はてさてもしや 釣り餌 釣り場 問題アリ?
こいつはもしや 考えなおしが ひつよ~か……?
ヒント 掴めた ありがとね~。"
54,"TEXT_HEAVNZ804_01934_FELTSMOX_000_022","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ804_01934_SEQ_00 サリャク河のフェルトスモクスは、河を眺めながらイジケているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ804_01934_SEQ_01 フェルトスモクスは、相変わらず釣果がないようだ。フェルトスモクスが魚を釣れるよう、低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「<Sheet(BNpcName,3594,0)/>」を5体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ804_01934_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3594,0)/>を討伐した。サリャク河の「フェルトスモクス」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ804_01934_SEQ_03 フェルトスモクスに報告した。<Sheet(BNpcName,3594,0)/>を倒しても、釣果は上がらないようだ。フェルトスモクスは、もう一度釣れない原因を考えなおすらしい。
8 4 TEXT_HEAVNZ804_01934_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ804_01934_SEQ_05
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27 23 TEXT_HEAVNZ804_01934_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ804_01934_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3594,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ804_01934_TODO_01 フェルトスモクスに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ804_01934_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ804_01934_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ804_01934_TODO_04
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51 47 TEXT_HEAVNZ804_01934_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ804_01934_FELTSMOX_000_000 シュコォ……シュコォ…… やっぱり さっぱり 釣果なし…… 釣り餌を変えて ダメとなりゃ 釣り場の環境 悪いはず……。
53 49 TEXT_HEAVNZ804_01934_FELTSMOX_000_001 川辺をブンブン飛び回る 「<Sheet(BNpcName,3594,0)/>」 悪いはず…… ブンブンブンブン うるさくて 魚が逃げるに違いない……。
54 50 TEXT_HEAVNZ804_01934_FELTSMOX_000_002 「<Sheet(BNpcName,3594,0)/>」 5匹 ブチのめし 釣り場の環境 劇的改善 釣果も改善 間違いなし……。
55 51 TEXT_HEAVNZ804_01934_FELTSMOX_000_010 「<Sheet(BNpcName,3594,0)/>」 5匹 ブチのめし 釣り場の環境 劇的改善 釣果も改善 間違いなし……。
56 52 TEXT_HEAVNZ804_01934_FELTSMOX_000_020 シュコォ……シュコォ…… 「<Sheet(BNpcName,3594,0)/>」 ブチのめした? そいつは おかしい 釣果は さっぱり……。
57 53 TEXT_HEAVNZ804_01934_FELTSMOX_000_021 はてさてもしや 釣り餌 釣り場 問題アリ? こいつはもしや 考えなおしが ひつよ~か……? ヒント 掴めた ありがとね~。
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0,"TEXT_HEAVNZ805_01935_SEQ_00","イディルシャイアのスローフィクスは、問題解決に冒険者の力を借りたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ805_01935_SEQ_01","スローフィクスから、貸し出した道具を返さないゴブリン族から事情を聞いてくるよう頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「粗忽者のゴブリン族」を探そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ805_01935_SEQ_02","襲われていた粗忽者のゴブリン族を見つけた。妨害を退けて、「粗忽者のゴブリン族」を救助しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ805_01935_SEQ_03","粗忽者のゴブリン族を救助したところ、自分のかわりに<Sheet(EventItem,2001769,0)/>を返してほしいと頼まれた。イディルシャイアの「ドライドクス」に「<Sheet(EventItem,2001769,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ805_01935_SEQ_04","ドライドクスに<Sheet(EventItem,2001769,0)/>を返した。イディルシャイアの「スローフィクス」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ805_01935_SEQ_05","スローフィクスに報告した。貸した道具を回収した冒険者に、スローフィクスは感激したようだ。"
6,"TEXT_HEAVNZ805_01935_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNZ805_01935_TODO_00","シャーレアン工匠街で粗忽者のゴブリン族を探す"
25,"TEXT_HEAVNZ805_01935_TODO_01","粗忽者のゴブリン族を救助"
26,"TEXT_HEAVNZ805_01935_TODO_02","イディルシャイアのドライドクスに
<Sheet(EventItem,2001769,0)/>を渡す"
27,"TEXT_HEAVNZ805_01935_TODO_03","スローフィクスに報告"
28,"TEXT_HEAVNZ805_01935_TODO_04",""
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48,"TEXT_HEAVNZ805_01935_SLOWFIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
ゴブたち ここに 建国中
「自由民のための自由の都市」 建設中!"
49,"TEXT_HEAVNZ805_01935_SLOWFIX_000_001","国作りには お金が 必要~
でもでも ここは 自由の都市~!
自由にくらす 都市民から 無理やりお金は とれぬゴブ!!"
50,"TEXT_HEAVNZ805_01935_SLOWFIX_000_002","だから ゴブたち 考えた~
みんなに道具 貸し出して 代わりにお金 もらうゴブ!"
51,"TEXT_HEAVNZ805_01935_SLOWFIX_000_003","でもでも 残念 問題発生~
貸した物を 返さない 困った都市民 いるんだゴブ!"
52,"TEXT_HEAVNZ805_01935_SLOWFIX_000_004","持ち出し 去ったは 「粗忽者のゴブリン族」~
彼に 事情を 聞いてほしいゴブ~!"
53,"TEXT_HEAVNZ805_01935_SLOWFIX_000_005","「粗忽者のゴブリン族」は
「シャーレアン工匠街」に 行ってるはずゴブ~
どうにか よろしく お願いゴブ!"
54,"TEXT_HEAVNZ805_01935_SLOWFIX_000_010","「粗忽者のゴブリン族」は
「シャーレアン工匠街」に 行ってるはずゴブ~
どうにか よろしく お願いゴブ!"
55,"TEXT_HEAVNZ805_01935_GOBLIN01935_000_020","シュコォ……シュコォ……
ありがと~ あにたは 命の恩人!
ゴブに いったい なにか用?"
56,"TEXT_HEAVNZ805_01935_GOBLIN01935_000_021","あらあら すっかり 忘れてた!
「<Sheet(EventItem,2001769,0)/>」 返すの 忘れてた!"
57,"TEXT_HEAVNZ805_01935_GOBLIN01935_000_022","わなしは これから 旅に出る~
わるいんだけど 貸出係の「ドライドクス」に
このツルハシを 返してほしい~!"
58,"TEXT_HEAVNZ805_01935_GOBLIN01935_000_025","わなしは これから 旅に出る~
わるいんだけど 貸出係の「ドライドクス」に
このツルハシを 返してほしい~!"
59,"TEXT_HEAVNZ805_01935_DRYDOX_000_030","シュコォ……シュコォ……
ヒトが あたしに なにかよ~?"
60,"TEXT_HEAVNZ805_01935_DRYDOX_000_031","シュコォ……シュコォ……
期限 過ぎても 戻らなかった <Sheet(EventItem,2001769,0)/>
あなたが回収~ ありがと~!"
61,"TEXT_HEAVNZ805_01935_DRYDOX_000_032","シュコォ……シュコォ……
期限 過ぎても 戻らなかった <Sheet(EventItem,2001769,0)/>
あなたが回収~ ありがと~!"
62,"TEXT_HEAVNZ805_01935_SLOWFIX_000_040","シュコォ……シュコォ……
貸してた道具 返した ゴブ!?
とっても いっぱい ありがとさん!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ805_01935_SEQ_00 イディルシャイアのスローフィクスは、問題解決に冒険者の力を借りたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ805_01935_SEQ_01 スローフィクスから、貸し出した道具を返さないゴブリン族から事情を聞いてくるよう頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「粗忽者のゴブリン族」を探そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ805_01935_SEQ_02 襲われていた粗忽者のゴブリン族を見つけた。妨害を退けて、「粗忽者のゴブリン族」を救助しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ805_01935_SEQ_03 粗忽者のゴブリン族を救助したところ、自分のかわりに<Sheet(EventItem,2001769,0)/>を返してほしいと頼まれた。イディルシャイアの「ドライドクス」に「<Sheet(EventItem,2001769,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ805_01935_SEQ_04 ドライドクスに<Sheet(EventItem,2001769,0)/>を返した。イディルシャイアの「スローフィクス」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ805_01935_SEQ_05 スローフィクスに報告した。貸した道具を回収した冒険者に、スローフィクスは感激したようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNZ805_01935_TODO_00 シャーレアン工匠街で粗忽者のゴブリン族を探す
29 25 TEXT_HEAVNZ805_01935_TODO_01 粗忽者のゴブリン族を救助
30 26 TEXT_HEAVNZ805_01935_TODO_02 イディルシャイアのドライドクスに <Sheet(EventItem,2001769,0)/>を渡す
31 27 TEXT_HEAVNZ805_01935_TODO_03 スローフィクスに報告
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53 49 TEXT_HEAVNZ805_01935_SLOWFIX_000_001 国作りには お金が 必要~ でもでも ここは 自由の都市~! 自由にくらす 都市民から 無理やりお金は とれぬゴブ!!
54 50 TEXT_HEAVNZ805_01935_SLOWFIX_000_002 だから ゴブたち 考えた~ みんなに道具 貸し出して 代わりにお金 もらうゴブ!
55 51 TEXT_HEAVNZ805_01935_SLOWFIX_000_003 でもでも 残念 問題発生~ 貸した物を 返さない 困った都市民 いるんだゴブ!
56 52 TEXT_HEAVNZ805_01935_SLOWFIX_000_004 持ち出し 去ったは 「粗忽者のゴブリン族」~ 彼に 事情を 聞いてほしいゴブ~!
57 53 TEXT_HEAVNZ805_01935_SLOWFIX_000_005 「粗忽者のゴブリン族」は 「シャーレアン工匠街」に 行ってるはずゴブ~ どうにか よろしく お願いゴブ!
58 54 TEXT_HEAVNZ805_01935_SLOWFIX_000_010 「粗忽者のゴブリン族」は 「シャーレアン工匠街」に 行ってるはずゴブ~ どうにか よろしく お願いゴブ!
59 55 TEXT_HEAVNZ805_01935_GOBLIN01935_000_020 シュコォ……シュコォ…… ありがと~ あにたは 命の恩人! ゴブに いったい なにか用?
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61 57 TEXT_HEAVNZ805_01935_GOBLIN01935_000_022 わなしは これから 旅に出る~ わるいんだけど 貸出係の「ドライドクス」に このツルハシを 返してほしい~!
62 58 TEXT_HEAVNZ805_01935_GOBLIN01935_000_025 わなしは これから 旅に出る~ わるいんだけど 貸出係の「ドライドクス」に このツルハシを 返してほしい~!
63 59 TEXT_HEAVNZ805_01935_DRYDOX_000_030 シュコォ……シュコォ…… ヒトが あたしに なにかよ~?
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65 61 TEXT_HEAVNZ805_01935_DRYDOX_000_032 シュコォ……シュコォ…… 期限 過ぎても 戻らなかった <Sheet(EventItem,2001769,0)/>! あなたが回収~ ありがと~!
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0,"TEXT_HEAVNZ806_01936_SEQ_00","ショートストップ野営地のタップクリクスは、冒険者を疑いの目で見ている。"
1,"TEXT_HEAVNZ806_01936_SEQ_01","タップクリクスから、廃品を奪っていく「青の手」とは無関係だと証明するよう求められた。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「青の手」を討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ806_01936_SEQ_02","「青の手」を討伐した。まだ廃品を奪おうとしている「青の手」がいるようだ。シャーレアン工匠街で再度「青の手」を討伐しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ806_01936_SEQ_03","「青の手」を再度討伐した。ショートストップ野営地の「タップクリクス」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ806_01936_SEQ_04","タップクリクスに報告した。彼は「青の手」を倒した冒険者を仲間と認めてくれた。"
5,"TEXT_HEAVNZ806_01936_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNZ806_01936_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNZ806_01936_TODO_00","シャーレアン工匠街で「青の手」を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ806_01936_TODO_01","再度「青の手」を討伐"
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48,"TEXT_HEAVNZ806_01936_TAPKLIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
最近「青の手」 ここらの廃品 奪ってく!
ゴブたち集めた ここらの廃品 奪ってく!"
49,"TEXT_HEAVNZ806_01936_TAPKLIX_000_001","ところであにた 「青の手」連中 無関係?
ゴブは あにたが仲間と 信じたい~。
でもでも これも お仕事だ~ 警戒 するの お仕事だ~。"
50,"TEXT_HEAVNZ806_01936_TAPKLIX_000_002","無関係だと 言うのなら 証明 証明 大証明!
「青の手」見つけて 迎撃し ゴブらの仲間と 証明せよ!"
51,"TEXT_HEAVNZ806_01936_TAPKLIX_000_010","無関係だと 言うのなら 証明 証明 大証明!
「青の手」見つけて 迎撃し ゴブらの仲間と 証明せよ!"
52,"TEXT_HEAVNZ806_01936_BALLOON_000_100","青の手の力 思い知れ~!"
53,"TEXT_HEAVNZ806_01936_BALLOON_000_105","シュコォ…シュコォ…
ズタズタだ~!"
54,"TEXT_HEAVNZ806_01936_BALLOON_000_110","シュコォ…シュコォ…
バラバラだ~!"
55,"TEXT_HEAVNZ806_01936_TAPKLIX_000_020","無関係だと 言うのなら 証明 証明 大証明!
「青の手」見つけて 迎撃し ゴブらの仲間と 証明せよ!"
56,"TEXT_HEAVNZ806_01936_BALLOON_000_115","仲間 倒れた やり返せ~!"
57,"TEXT_HEAVNZ806_01936_BALLOON_000_120","シュコォ…シュコォ…
切りきざめ~!"
58,"TEXT_HEAVNZ806_01936_BALLOON_000_125","シュコォ…シュコォ…
ぶった切れ~!"
59,"TEXT_HEAVNZ806_01936_TAPKLIX_000_030","シュコォ……シュコォ……
「青の手」倒した 冒険者 ゴブははなから 信じてた~!
さっすが ゴブの目 狂いなし~!"
60,"TEXT_HEAVNZ806_01936_TAPKLIX_000_031","ここらの廃品 ゴブらのもの!
手出しするヤツ 容赦なし~!"
61,"TEXT_HEAVNZ806_01936_TAPKLIX_000_032","「青の手」連中 ゴブらの敵!
「青の手」連中 あにたの敵!
つまり ゴブらは お仲間ね~!!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ806_01936_SEQ_00 ショートストップ野営地のタップクリクスは、冒険者を疑いの目で見ている。
5 1 TEXT_HEAVNZ806_01936_SEQ_01 タップクリクスから、廃品を奪っていく「青の手」とは無関係だと証明するよう求められた。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「青の手」を討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ806_01936_SEQ_02 「青の手」を討伐した。まだ廃品を奪おうとしている「青の手」がいるようだ。シャーレアン工匠街で再度「青の手」を討伐しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ806_01936_SEQ_03 「青の手」を再度討伐した。ショートストップ野営地の「タップクリクス」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ806_01936_SEQ_04 タップクリクスに報告した。彼は「青の手」を倒した冒険者を仲間と認めてくれた。
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25 21 TEXT_HEAVNZ806_01936_SEQ_21
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27 23 TEXT_HEAVNZ806_01936_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ806_01936_TODO_00 シャーレアン工匠街で「青の手」を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ806_01936_TODO_01 再度「青の手」を討伐
30 26 TEXT_HEAVNZ806_01936_TODO_02 タップクリクスに報告
31 27 TEXT_HEAVNZ806_01936_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ806_01936_TODO_04
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51 47 TEXT_HEAVNZ806_01936_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ806_01936_TAPKLIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… 最近「青の手」 ここらの廃品 奪ってく! ゴブたち集めた ここらの廃品 奪ってく!
53 49 TEXT_HEAVNZ806_01936_TAPKLIX_000_001 ところであにた 「青の手」連中 無関係? ゴブは あにたが仲間と 信じたい~。 でもでも これも お仕事だ~ 警戒 するの お仕事だ~。
54 50 TEXT_HEAVNZ806_01936_TAPKLIX_000_002 無関係だと 言うのなら 証明 証明 大証明! 「青の手」見つけて 迎撃し ゴブらの仲間と 証明せよ!
55 51 TEXT_HEAVNZ806_01936_TAPKLIX_000_010 無関係だと 言うのなら 証明 証明 大証明! 「青の手」見つけて 迎撃し ゴブらの仲間と 証明せよ!
56 52 TEXT_HEAVNZ806_01936_BALLOON_000_100 青の手の力 思い知れ~!
57 53 TEXT_HEAVNZ806_01936_BALLOON_000_105 シュコォ…シュコォ… ズタズタだ~!
58 54 TEXT_HEAVNZ806_01936_BALLOON_000_110 シュコォ…シュコォ… バラバラだ~!
59 55 TEXT_HEAVNZ806_01936_TAPKLIX_000_020 無関係だと 言うのなら 証明 証明 大証明! 「青の手」見つけて 迎撃し ゴブらの仲間と 証明せよ!
60 56 TEXT_HEAVNZ806_01936_BALLOON_000_115 仲間 倒れた やり返せ~!
61 57 TEXT_HEAVNZ806_01936_BALLOON_000_120 シュコォ…シュコォ… 切りきざめ~!
62 58 TEXT_HEAVNZ806_01936_BALLOON_000_125 シュコォ…シュコォ… ぶった切れ~!
63 59 TEXT_HEAVNZ806_01936_TAPKLIX_000_030 シュコォ……シュコォ…… 「青の手」倒した 冒険者 ゴブははなから 信じてた~! さっすが ゴブの目 狂いなし~!
64 60 TEXT_HEAVNZ806_01936_TAPKLIX_000_031 ここらの廃品 ゴブらのもの! 手出しするヤツ 容赦なし~!
65 61 TEXT_HEAVNZ806_01936_TAPKLIX_000_032 「青の手」連中 ゴブらの敵! 「青の手」連中 あにたの敵! つまり ゴブらは お仲間ね~!!
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0,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SEQ_00","ショートストップ野営地のタップクリクスは、集まらない見張りに怒っている。"
1,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SEQ_01","タップクリクスは、「青の手」が侵入しているにも関わらず、一向に集まる気配のない見張りたちに気をもんでいるようだ。低地ドラヴァニアのシャーレン工匠街とシャーレアン選者街で、見張りのゴブリン族を3名探そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SEQ_02","見張り全員に声をかけた。ショートストップ野営地の「タップクリクス」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SEQ_03","どうやら、防衛ラインの認識が全員バラバラだったようだ。タップクリクスから、今回のことをスローフィクスに伝えるよう頼まれた。イディルシャイアの「スローフィクス」に今回の件を報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SEQ_04","スローフィクスに、防衛ラインの件を報告した。スローフィクスは、自由な国の自由さに、少し不安になってきたようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ807_01937_TODO_00","見張りのゴブリン族を探す"
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26,"TEXT_HEAVNZ807_01937_TODO_02","イディルシャイアのスローフィクスに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ807_01937_TAPKLIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
見張り役たち もどってこない
「青の手」きたのに もどってこない!"
49,"TEXT_HEAVNZ807_01937_TAPKLIX_000_001","「青の手」 都市に 近づいたなら
見張りの役は ここ集合 応戦作戦 立てる決まり。
だけど ぜんぜん 集まらない~!"
50,"TEXT_HEAVNZ807_01937_TAPKLIX_000_002","あにた ちょっと 行ってきて!
見張りを 3人 呼んできて!
「工匠街」と「選者街」 そこに みんな いるはずよ~。"
51,"TEXT_HEAVNZ807_01937_TAPKLIX_000_005","あにた ちょっと 行ってきて!
見張りを 3人 呼んできて!
「工匠街」と「選者街」 そこに みんな いるはずよ~。"
52,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYA01937_000_010","シュコォ……シュコォ……
ほえ~? 「青の手」 侵入した~?
それなら いそいで 戻らなきゃ~。"
53,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYB01937_000_020","シュコォ……シュコォ……
「青の手」 侵入したなんて 気づかなかった~。
わざわざ おしらせ ありがとさん!"
54,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYB01937_000_030","シュコォ……シュコォ……
「青の手」 たしかに いたけれど
都市には そんなに 近くない!"
55,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYB01937_000_031","でもでも タップクリクス 呼んでるならば
仕方がないから すぐ帰る!"
56,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYA01937_000_047","シュコォ……シュコォ……
「青の手」 侵入 本当なの~?"
57,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYB01937_000_048","シュコォ……シュコォ……
おかしい 「青の手」 どこいるの?"
58,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYC01937_000_049","シュコォ……シュコォ……
「青の手」 どこにも 見当たらない!"
59,"TEXT_HEAVNZ807_01937_TAPKLIX_000_040","シュコォ……シュコォ……
あにた 呼んできてくれて ありがと~!"
60,"TEXT_HEAVNZ807_01937_TAPKLIX_000_041","それにしても みんな 集まるの遅い。
「青の手」 侵入したのに なにしていたの!
岩を 越えたら 集合だって 決めたでしょ~!"
61,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYA01937_000_042","シュコォ……シュコォ……
違うよ 岩じゃ ないないよ~
橋を 越えたら 集合よ~!"
62,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYB01937_000_043","シュコォ……シュコォ……
岩でも 橋でも 違ってる!
廃墟 越えたら 集合だって 決まってる!"
63,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYC01937_000_044","シュコォ……シュコォ……
そもそも 岩って どこの岩?
タップクリクスの 決まりは 聞いてない!"
64,"TEXT_HEAVNZ807_01937_TAPKLIX_000_045","シュコォ……シュコォ……
……なんで みんな ば~らばら?
これは 報告しないと ダメみたい!"
65,"TEXT_HEAVNZ807_01937_TAPKLIX_000_046","あにた 「スローフィクス」に 伝えてちょうだい!
わたしたち 「青の手」 追い返すから
そっちは よろしく お願いね~!"
66,"TEXT_HEAVNZ807_01937_TAPKLIX_000_052","あにた 「スローフィクス」に 伝えてちょうだい!
わたしたち 「青の手」 追い返すから
そっちは よろしく お願いね~!"
67,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYC01937_000_053","シュコォ……シュコォ……
みんな ほんとに 適当すぎる~。"
68,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYC01937_000_054","シュコォ……シュコォ……
自由すぎるのも 考えものね~。"
69,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYC01937_000_055","シュコォ……シュコォ……
みんなの にんしき ず~れずれ~。"
70,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SLOWFIX_000_050","シュコォ……シュコォ……
おやおや あらあら どうしたゴブ?"
71,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SLOWFIX_000_051","なるほど それは 当然ゴブ。
防衛ラインは 適当だから
見張りの自由に させてるゴブ!"
72,"TEXT_HEAVNZ807_01937_SLOWFIX_000_052","「自由の都市」に 決まりは ないけど……
本当にこれで 大丈夫ゴブ?"
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4 0 TEXT_HEAVNZ807_01937_SEQ_00 ショートストップ野営地のタップクリクスは、集まらない見張りに怒っている。
5 1 TEXT_HEAVNZ807_01937_SEQ_01 タップクリクスは、「青の手」が侵入しているにも関わらず、一向に集まる気配のない見張りたちに気をもんでいるようだ。低地ドラヴァニアのシャーレン工匠街とシャーレアン選者街で、見張りのゴブリン族を3名探そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ807_01937_SEQ_02 見張り全員に声をかけた。ショートストップ野営地の「タップクリクス」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ807_01937_SEQ_03 どうやら、防衛ラインの認識が全員バラバラだったようだ。タップクリクスから、今回のことをスローフィクスに伝えるよう頼まれた。イディルシャイアの「スローフィクス」に今回の件を報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ807_01937_SEQ_04 スローフィクスに、防衛ラインの件を報告した。スローフィクスは、自由な国の自由さに、少し不安になってきたようだ。
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51 47 TEXT_HEAVNZ807_01937_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ807_01937_TAPKLIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… 見張り役たち もどってこない 「青の手」きたのに もどってこない!
53 49 TEXT_HEAVNZ807_01937_TAPKLIX_000_001 「青の手」 都市に 近づいたなら 見張りの役は ここ集合 応戦作戦 立てる決まり。 だけど ぜんぜん 集まらない~!
54 50 TEXT_HEAVNZ807_01937_TAPKLIX_000_002 あにた ちょっと 行ってきて! 見張りを 3人 呼んできて! 「工匠街」と「選者街」 そこに みんな いるはずよ~。
55 51 TEXT_HEAVNZ807_01937_TAPKLIX_000_005 あにた ちょっと 行ってきて! 見張りを 3人 呼んできて! 「工匠街」と「選者街」 そこに みんな いるはずよ~。
56 52 TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYA01937_000_010 シュコォ……シュコォ…… ほえ~? 「青の手」 侵入した~? それなら いそいで 戻らなきゃ~。
57 53 TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYB01937_000_020 シュコォ……シュコォ…… 「青の手」 侵入したなんて 気づかなかった~。 わざわざ おしらせ ありがとさん!
58 54 TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYB01937_000_030 シュコォ……シュコォ…… 「青の手」 たしかに いたけれど 都市には そんなに 近くない!
59 55 TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYB01937_000_031 でもでも タップクリクス 呼んでるならば 仕方がないから すぐ帰る!
60 56 TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYA01937_000_047 シュコォ……シュコォ…… 「青の手」 侵入 本当なの~?
61 57 TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYB01937_000_048 シュコォ……シュコォ…… おかしい 「青の手」 どこいるの?
62 58 TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYC01937_000_049 シュコォ……シュコォ…… 「青の手」 どこにも 見当たらない!
63 59 TEXT_HEAVNZ807_01937_TAPKLIX_000_040 シュコォ……シュコォ…… あにた 呼んできてくれて ありがと~!
64 60 TEXT_HEAVNZ807_01937_TAPKLIX_000_041 それにしても みんな 集まるの遅い。 「青の手」 侵入したのに なにしていたの! 岩を 越えたら 集合だって 決めたでしょ~!
65 61 TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYA01937_000_042 シュコォ……シュコォ…… 違うよ 岩じゃ ないないよ~ 橋を 越えたら 集合よ~!
66 62 TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYB01937_000_043 シュコォ……シュコォ…… 岩でも 橋でも 違ってる! 廃墟 越えたら 集合だって 決まってる!
67 63 TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYC01937_000_044 シュコォ……シュコォ…… そもそも 岩って どこの岩? タップクリクスの 決まりは 聞いてない!
68 64 TEXT_HEAVNZ807_01937_TAPKLIX_000_045 シュコォ……シュコォ…… ……なんで みんな ば~らばら? これは 報告しないと ダメみたい!
69 65 TEXT_HEAVNZ807_01937_TAPKLIX_000_046 あにた 「スローフィクス」に 伝えてちょうだい! わたしたち 「青の手」 追い返すから そっちは よろしく お願いね~!
70 66 TEXT_HEAVNZ807_01937_TAPKLIX_000_052 あにた 「スローフィクス」に 伝えてちょうだい! わたしたち 「青の手」 追い返すから そっちは よろしく お願いね~!
71 67 TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYC01937_000_053 シュコォ……シュコォ…… みんな ほんとに 適当すぎる~。
72 68 TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYC01937_000_054 シュコォ……シュコォ…… 自由すぎるのも 考えものね~。
73 69 TEXT_HEAVNZ807_01937_SENTRYC01937_000_055 シュコォ……シュコォ…… みんなの にんしき ず~れずれ~。
74 70 TEXT_HEAVNZ807_01937_SLOWFIX_000_050 シュコォ……シュコォ…… おやおや あらあら どうしたゴブ?
75 71 TEXT_HEAVNZ807_01937_SLOWFIX_000_051 なるほど それは 当然ゴブ。 防衛ラインは 適当だから 見張りの自由に させてるゴブ!
76 72 TEXT_HEAVNZ807_01937_SLOWFIX_000_052 「自由の都市」に 決まりは ないけど…… 本当にこれで 大丈夫ゴブ?
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0,"TEXT_HEAVNZ808_01938_SEQ_00","イディルシャイアのホールピクスは、やる気満々のようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ808_01938_SEQ_01","ホールピクスから、縄張り争いに勝利するため、「青の手」のゴブリン族を倒すよう頼まれた。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトンで、「<Sheet(BNpcName,3598,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3599,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3600,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3601,0)/>」のいずれかを6体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ808_01938_SEQ_02","「青の手」のゴブリン族を討伐した。イディルシャイアの「ホールピクス」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ808_01938_SEQ_03","ホールピクスに報告した。ホールピクスは、知識を手に入れるためなら何でもする「青の手」を危険視しているようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ808_01938_TODO_00","大工房アーキテクトンの「青の手」のゴブリン族を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ808_01938_TODO_01","イディルシャイアのホールピクスに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ808_01938_HOLEPIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
時は 来たれり! 狼煙を上げよ!
「青の手」との縄張り争い 今日こそ決着!"
49,"TEXT_HEAVNZ808_01938_HOLEPIX_000_001","決戦の地は 「大工房アーキテクトン」!
「青の手」 ゴブリン 6体討伐 任せたぞ!"
50,"TEXT_HEAVNZ808_01938_HOLEPIX_000_010","決戦の地は 「大工房アーキテクトン」!
「青の手」 ゴブリン 6体討伐 任せたぞ!"
51,"TEXT_HEAVNZ808_01938_HOLEPIX_000_020","シュコォ……シュコォ……
獅子奮迅の大活躍 見事なりや 冒険者!
これで主導権は ゴブらのもの! 今後の戦い 絶対有利!"
52,"TEXT_HEAVNZ808_01938_HOLEPIX_000_021","知識を求める「青の手」は 手段問わずの 悪漢ぞろい!
知識を集める「青の手」は 秘密主義の ケチンボぞろい!
対立激化し 今じゃ ドンパチ!"
53,"TEXT_HEAVNZ808_01938_HOLEPIX_000_022","何かよからぬ たくらみを 画策 暗躍 間違いなし!
だから 警戒 強めるぞ~! ビシバシ戦い 勝ってやる~!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ808_01938_SEQ_00 イディルシャイアのホールピクスは、やる気満々のようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ808_01938_SEQ_01 ホールピクスから、縄張り争いに勝利するため、「青の手」のゴブリン族を倒すよう頼まれた。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトンで、「<Sheet(BNpcName,3598,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3599,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3600,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3601,0)/>」のいずれかを6体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ808_01938_SEQ_02 「青の手」のゴブリン族を討伐した。イディルシャイアの「ホールピクス」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ808_01938_SEQ_03 ホールピクスに報告した。ホールピクスは、知識を手に入れるためなら何でもする「青の手」を危険視しているようだ。
8 4 TEXT_HEAVNZ808_01938_SEQ_04
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27 23 TEXT_HEAVNZ808_01938_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ808_01938_TODO_00 大工房アーキテクトンの「青の手」のゴブリン族を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ808_01938_TODO_01 イディルシャイアのホールピクスに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ808_01938_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ808_01938_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ808_01938_TODO_04
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52 48 TEXT_HEAVNZ808_01938_HOLEPIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… 時は 来たれり! 狼煙を上げよ! 「青の手」との縄張り争い 今日こそ決着!
53 49 TEXT_HEAVNZ808_01938_HOLEPIX_000_001 決戦の地は 「大工房アーキテクトン」! 「青の手」 ゴブリン 6体討伐 任せたぞ!
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55 51 TEXT_HEAVNZ808_01938_HOLEPIX_000_020 シュコォ……シュコォ…… 獅子奮迅の大活躍 見事なりや 冒険者! これで主導権は ゴブらのもの! 今後の戦い 絶対有利!
56 52 TEXT_HEAVNZ808_01938_HOLEPIX_000_021 知識を求める「青の手」は 手段問わずの 悪漢ぞろい! 知識を集める「青の手」は 秘密主義の ケチンボぞろい! 対立激化し 今じゃ ドンパチ!
57 53 TEXT_HEAVNZ808_01938_HOLEPIX_000_022 何かよからぬ たくらみを 画策 暗躍 間違いなし! だから 警戒 強めるぞ~! ビシバシ戦い 勝ってやる~!
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0,"TEXT_HEAVNZ809_01939_SEQ_00","イディルシャイアのドライドクスは、ガラクタを前にして慌てているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ809_01939_SEQ_01","ドライドクスから話を聞いた。袋に入れて集めていた廃品を、誰かに盗まれたらしい。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で、「<Sheet(EventItem,2001692,0)/>」を4つ探しだそう。"
2,"TEXT_HEAVNZ809_01939_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001692,0)/>を4つ入手した。イディルシャイアの「ドライドクス」に「<Sheet(EventItem,2001692,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ809_01939_SEQ_03","ドライドクスに<Sheet(EventItem,2001692,0)/>を渡した。この<Sheet(EventItem,2001692,0)/>には、再利用できる物が詰まっているらしい。学術都市シャーレアンに残された廃品には、貴重な資源となるものも多いようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ809_01939_TODO_00","シャーレアン工匠街で<Sheet(EObj,2005870,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ809_01939_TODO_01","イディルシャイアのドライドクスに<Sheet(EventItem,2001692,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ809_01939_DRYDOX_000_000","シュコォ……シュコォ……
ここに集めた 「<Sheet(EventItem,2001692,0)/>」 突然 忽然 消えたぞな!?
ゴブの血と汗 涙の結晶 すぐに見つけて ほしいのよ!"
49,"TEXT_HEAVNZ809_01939_DRYDOX_000_001","「<Sheet(EventItem,2001692,0)/>」は 全部で4つ!
きっと「青の手」 盗んでいった!
だからお願い 冒険者 探して奪還 お願いよ~!"
50,"TEXT_HEAVNZ809_01939_DRYDOX_000_010","「<Sheet(EventItem,2001692,0)/>」は 全部で4つ!
きっと「青の手」 盗んでいった!
だからお願い 冒険者 探して奪還 お願いよ~!"
51,"TEXT_HEAVNZ809_01939_DRYDOX_000_020","「<Sheet(EventItem,2001692,0)/>」は 全部で4つ!
きっと「青の手」 盗んでいった!
だからお願い 冒険者 探して奪還 お願いよ~!"
52,"TEXT_HEAVNZ809_01939_DRYDOX_000_021","シュコォ……シュコォ……
間違いなしの 問題なし これはゴブの「<Sheet(EventItem,2001692,0)/>」!
無事で 見つかり 万々歳!!"
53,"TEXT_HEAVNZ809_01939_DRYDOX_000_022","中身はガラクタ それでも資源!
廃都の遺品は 磨けば光る 立派で貴重で 大事な資源!
これらを使えば イディルシャイアも ピカピカよ~!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ809_01939_SEQ_00 イディルシャイアのドライドクスは、ガラクタを前にして慌てているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ809_01939_SEQ_01 ドライドクスから話を聞いた。袋に入れて集めていた廃品を、誰かに盗まれたらしい。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で、「<Sheet(EventItem,2001692,0)/>」を4つ探しだそう。
6 2 TEXT_HEAVNZ809_01939_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001692,0)/>を4つ入手した。イディルシャイアの「ドライドクス」に「<Sheet(EventItem,2001692,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ809_01939_SEQ_03 ドライドクスに<Sheet(EventItem,2001692,0)/>を渡した。この<Sheet(EventItem,2001692,0)/>には、再利用できる物が詰まっているらしい。学術都市シャーレアンに残された廃品には、貴重な資源となるものも多いようだ。
8 4 TEXT_HEAVNZ809_01939_SEQ_04
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10 6 TEXT_HEAVNZ809_01939_SEQ_06
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25 21 TEXT_HEAVNZ809_01939_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNZ809_01939_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ809_01939_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ809_01939_TODO_00 シャーレアン工匠街で<Sheet(EObj,2005870,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ809_01939_TODO_01 イディルシャイアのドライドクスに<Sheet(EventItem,2001692,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ809_01939_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ809_01939_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ809_01939_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNZ809_01939_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNZ809_01939_TODO_06
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51 47 TEXT_HEAVNZ809_01939_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ809_01939_DRYDOX_000_000 シュコォ……シュコォ…… ここに集めた 「<Sheet(EventItem,2001692,0)/>」 突然 忽然 消えたぞな!? ゴブの血と汗 涙の結晶 すぐに見つけて ほしいのよ!
53 49 TEXT_HEAVNZ809_01939_DRYDOX_000_001 「<Sheet(EventItem,2001692,0)/>」は 全部で4つ! きっと「青の手」 盗んでいった! だからお願い 冒険者 探して奪還 お願いよ~!
54 50 TEXT_HEAVNZ809_01939_DRYDOX_000_010 「<Sheet(EventItem,2001692,0)/>」は 全部で4つ! きっと「青の手」 盗んでいった! だからお願い 冒険者 探して奪還 お願いよ~!
55 51 TEXT_HEAVNZ809_01939_DRYDOX_000_020 「<Sheet(EventItem,2001692,0)/>」は 全部で4つ! きっと「青の手」 盗んでいった! だからお願い 冒険者 探して奪還 お願いよ~!
56 52 TEXT_HEAVNZ809_01939_DRYDOX_000_021 シュコォ……シュコォ…… 間違いなしの 問題なし これはゴブの「<Sheet(EventItem,2001692,0)/>」! 無事で 見つかり 万々歳!!
57 53 TEXT_HEAVNZ809_01939_DRYDOX_000_022 中身はガラクタ それでも資源! 廃都の遺品は 磨けば光る 立派で貴重で 大事な資源! これらを使えば イディルシャイアも ピカピカよ~!
+66
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ810_01940_SEQ_00","イディルシャイアのハーフシクスは、いたずらを企んでいる。"
1,"TEXT_HEAVNZ810_01940_SEQ_01","ハーフシクスから、「青の手」がうろつく場所に、<Sheet(EventItem,2001712,0)/>の設置を頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で、「<Sheet(EObj,2005874,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2001712,0)/>」を3個設置しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ810_01940_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001712,0)/>を設置した。イディルシャイアの「ハーフシクス」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ810_01940_SEQ_03","ハーフシクスに報告した。設置した<Sheet(EventItem,2001712,0)/>で、「青の手」の通信を妨害するいたずらを仕掛け、ハーフシクスはほくそ笑むのだった。"
4,"TEXT_HEAVNZ810_01940_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ810_01940_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNZ810_01940_SEQ_06",""
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23,"TEXT_HEAVNZ810_01940_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ810_01940_TODO_00","シャーレアン工匠街の<Sheet(EObj,2005874,0)/>に<Sheet(EventItem,2001712,0)/>を設置"
25,"TEXT_HEAVNZ810_01940_TODO_01","イディルシャイアのハーフシクスに報告"
26,"TEXT_HEAVNZ810_01940_TODO_02",""
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47,"TEXT_HEAVNZ810_01940_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ810_01940_HALFSIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
お前 仕事を 探している?
だったら ひとつ 頼みたい~!"
49,"TEXT_HEAVNZ810_01940_HALFSIX_000_001","これは お手製 「<Sheet(EventItem,2001712,0)/>」~!
「青の手」 うろつく 工匠街に 設置して~!
全部で3個 ばっちり しっかり 設置して~!"
50,"TEXT_HEAVNZ810_01940_HALFSIX_000_010","これは お手製 「<Sheet(EventItem,2001712,0)/>」~!
「青の手」 うろつく 工匠街に 設置して~!
全部で3個 ばっちり しっかり 設置して~!"
51,"TEXT_HEAVNZ810_01940_HALFSIX_000_030","シュコォ……シュコォ……
「青の手」通信 阻害する 装置設置で 嫌がらせ!
いい気味 いたずら 楽しいね~!"
52,"TEXT_HEAVNZ810_01940_SYSTEM_000_020","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_HEAVNZ810_01940_SYSTEM_000_021","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_HEAVNZ810_01940_SYSTEM_000_022","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNZ810_01940_SEQ_00 イディルシャイアのハーフシクスは、いたずらを企んでいる。
5 1 TEXT_HEAVNZ810_01940_SEQ_01 ハーフシクスから、「青の手」がうろつく場所に、<Sheet(EventItem,2001712,0)/>の設置を頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で、「<Sheet(EObj,2005874,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2001712,0)/>」を3個設置しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ810_01940_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001712,0)/>を設置した。イディルシャイアの「ハーフシクス」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ810_01940_SEQ_03 ハーフシクスに報告した。設置した<Sheet(EventItem,2001712,0)/>で、「青の手」の通信を妨害するいたずらを仕掛け、ハーフシクスはほくそ笑むのだった。
8 4 TEXT_HEAVNZ810_01940_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ810_01940_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ810_01940_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ810_01940_SEQ_07
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26 22 TEXT_HEAVNZ810_01940_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ810_01940_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ810_01940_TODO_00 シャーレアン工匠街の<Sheet(EObj,2005874,0)/>に<Sheet(EventItem,2001712,0)/>を設置
29 25 TEXT_HEAVNZ810_01940_TODO_01 イディルシャイアのハーフシクスに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ810_01940_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ810_01940_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ810_01940_TODO_04
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34 30 TEXT_HEAVNZ810_01940_TODO_06
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51 47 TEXT_HEAVNZ810_01940_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ810_01940_HALFSIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… お前 仕事を 探している? だったら ひとつ 頼みたい~!
53 49 TEXT_HEAVNZ810_01940_HALFSIX_000_001 これは お手製 「<Sheet(EventItem,2001712,0)/>」~! 「青の手」 うろつく 工匠街に 設置して~! 全部で3個 ばっちり しっかり 設置して~!
54 50 TEXT_HEAVNZ810_01940_HALFSIX_000_010 これは お手製 「<Sheet(EventItem,2001712,0)/>」~! 「青の手」 うろつく 工匠街に 設置して~! 全部で3個 ばっちり しっかり 設置して~!
55 51 TEXT_HEAVNZ810_01940_HALFSIX_000_030 シュコォ……シュコォ…… 「青の手」通信 阻害する 装置設置で 嫌がらせ! いい気味 いたずら 楽しいね~!
56 52 TEXT_HEAVNZ810_01940_SYSTEM_000_020 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_HEAVNZ810_01940_SYSTEM_000_021 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_HEAVNZ810_01940_SYSTEM_000_022 (★未使用/削除予定★)
+69
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@@ -0,0 +1,69 @@
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0,"TEXT_HEAVNZ811_01941_SEQ_00","イディルシャイアのラウドジョクスは、商品を切らしてしまったようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ811_01941_SEQ_01","ラウドジョクスと話した。彼は、商品の補充のため、<Sheet(EventItem,2001693,0)/>を求めているようだ。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で、「<Sheet(BNpcName,3597,0)/>」を討伐して、「<Sheet(EventItem,2001693,0)/>」を6枚入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ811_01941_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001693,0)/>を入手した。イディルシャイアの「ラウドジョクス」に「<Sheet(EventItem,2001693,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ811_01941_SEQ_03","ラウドジョクスに<Sheet(EventItem,2001693,0)/>を渡した。ゴブリン族のマスクの中には、香草が詰まっている。<Sheet(EventItem,2001693,0)/>があれば、ラウドジョクス特製の香草ブレンドが作成できるらしい。"
4,"TEXT_HEAVNZ811_01941_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ811_01941_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNZ811_01941_SEQ_06",""
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10,"TEXT_HEAVNZ811_01941_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNZ811_01941_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNZ811_01941_SEQ_12",""
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14,"TEXT_HEAVNZ811_01941_SEQ_14",""
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22,"TEXT_HEAVNZ811_01941_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNZ811_01941_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ811_01941_TODO_00","シャーレアン工匠街の<Sheet(BNpcName,3597,0)/>から<Sheet(EventItem,2001693,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ811_01941_TODO_01","イディルシャイアのラウドジョクスに<Sheet(EventItem,2001693,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNZ811_01941_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNZ811_01941_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNZ811_01941_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNZ811_01941_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNZ811_01941_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNZ811_01941_TODO_07",""
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33,"TEXT_HEAVNZ811_01941_TODO_09",""
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46,"TEXT_HEAVNZ811_01941_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNZ811_01941_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ811_01941_LOUDJOX_000_000","シュコォ……シュコォ……
香草ブレンド 売り切れ中 またの機会に お願いね~!
……あれあれ あんたは客じゃない?"
49,"TEXT_HEAVNZ811_01941_LOUDJOX_000_001","仕事 探してるなら 任せたい~!
「<Sheet(BNpcName,3597,0)/>」倒して 若葉を6枚 採ってきて~!
若葉は一度に 2枚採れる それで幸せ あんたも幸せ~!"
50,"TEXT_HEAVNZ811_01941_LOUDJOX_000_010","仕事 探してるなら 任せたい~!
「<Sheet(BNpcName,3597,0)/>」倒して 若葉を6枚 採ってきて~!
若葉は一度に 2枚採れる それで幸せ あんたも幸せ~!"
51,"TEXT_HEAVNZ811_01941_LOUDJOX_000_020","仕事 探してるなら 任せたい~!
「<Sheet(BNpcName,3597,0)/>」倒して 若葉を6枚 採ってきて~!
若葉は一度に 2枚採れる それで幸せ あんたも幸せ~!"
52,"TEXT_HEAVNZ811_01941_LOUDJOX_000_021","シュコォ……シュコォ……
これこれ とっても いい香り!
ゴブ特製の香草ブレンド これで生産 増産ね~!"
53,"TEXT_HEAVNZ811_01941_LOUDJOX_000_022","ゴブリン族のマスクには 香草いっぱい詰まってる~!
そうすりゃいつでも いい香り どんな場所でも いい香り!
それじゃあ 報酬 渡そうね~!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ811_01941_SEQ_00 イディルシャイアのラウドジョクスは、商品を切らしてしまったようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ811_01941_SEQ_01 ラウドジョクスと話した。彼は、商品の補充のため、<Sheet(EventItem,2001693,0)/>を求めているようだ。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で、「<Sheet(BNpcName,3597,0)/>」を討伐して、「<Sheet(EventItem,2001693,0)/>」を6枚入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ811_01941_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001693,0)/>を入手した。イディルシャイアの「ラウドジョクス」に「<Sheet(EventItem,2001693,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ811_01941_SEQ_03 ラウドジョクスに<Sheet(EventItem,2001693,0)/>を渡した。ゴブリン族のマスクの中には、香草が詰まっている。<Sheet(EventItem,2001693,0)/>があれば、ラウドジョクス特製の香草ブレンドが作成できるらしい。
8 4 TEXT_HEAVNZ811_01941_SEQ_04
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27 23 TEXT_HEAVNZ811_01941_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ811_01941_TODO_00 シャーレアン工匠街の<Sheet(BNpcName,3597,0)/>から<Sheet(EventItem,2001693,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ811_01941_TODO_01 イディルシャイアのラウドジョクスに<Sheet(EventItem,2001693,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ811_01941_TODO_02
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51 47 TEXT_HEAVNZ811_01941_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ811_01941_LOUDJOX_000_000 シュコォ……シュコォ…… 香草ブレンド 売り切れ中 またの機会に お願いね~! ……あれあれ あんたは客じゃない?
53 49 TEXT_HEAVNZ811_01941_LOUDJOX_000_001 仕事 探してるなら 任せたい~! 「<Sheet(BNpcName,3597,0)/>」倒して 若葉を6枚 採ってきて~! 若葉は一度に 2枚採れる それで幸せ あんたも幸せ~!
54 50 TEXT_HEAVNZ811_01941_LOUDJOX_000_010 仕事 探してるなら 任せたい~! 「<Sheet(BNpcName,3597,0)/>」倒して 若葉を6枚 採ってきて~! 若葉は一度に 2枚採れる それで幸せ あんたも幸せ~!
55 51 TEXT_HEAVNZ811_01941_LOUDJOX_000_020 仕事 探してるなら 任せたい~! 「<Sheet(BNpcName,3597,0)/>」倒して 若葉を6枚 採ってきて~! 若葉は一度に 2枚採れる それで幸せ あんたも幸せ~!
56 52 TEXT_HEAVNZ811_01941_LOUDJOX_000_021 シュコォ……シュコォ…… これこれ とっても いい香り! ゴブ特製の香草ブレンド これで生産 増産ね~!
57 53 TEXT_HEAVNZ811_01941_LOUDJOX_000_022 ゴブリン族のマスクには 香草いっぱい詰まってる~! そうすりゃいつでも いい香り どんな場所でも いい香り! それじゃあ 報酬 渡そうね~!
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0,"TEXT_HEAVNZ812_01942_SEQ_00","イディルシャイアのスローフィクスは、都市の運営について悩んでいる。"
1,"TEXT_HEAVNZ812_01942_SEQ_01","スローフィクスからドリップウィクスを探すよう頼まれた。行き先はミッドナイト・デューが知っているらしい。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ812_01942_SEQ_02","ミッドナイト・デューから、ドリップウィクスが大工房アーキテクトンへ向かったことを聞いた。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「ドリップウィクス」を探そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ812_01942_SEQ_03","ドリップウィクスは、「青の手」に囲まれていた。妨害を退けて、「ドリップウィクス」を救助しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ812_01942_SEQ_04","ドリップウィクスを救助した。彼は助けてくれた冒険者に、とても感謝していた。"
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24,"TEXT_HEAVNZ812_01942_TODO_00","ミッドナイト・デューと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ812_01942_TODO_01","大工房アーキテクトン付近でドリップウィクスを探す"
26,"TEXT_HEAVNZ812_01942_TODO_02","ドリップウィクスを救助"
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48,"TEXT_HEAVNZ812_01942_SLOWFIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
近ごろ 問題 増えてきた
なんでか なんだか ちょい不安!"
49,"TEXT_HEAVNZ812_01942_SLOWFIX_000_001","誰かに 相談 したいゴブ!
こういうときは 頭のいいやつ
「ドリップウィクス」に 相談ゴブ!"
50,"TEXT_HEAVNZ812_01942_SLOWFIX_000_002","だけど あいつ 見当たらない!
ちょっと 探して ほしいゴブ!
「ミッドナイト・デュー」なら たぶん 知ってるゴブ!"
51,"TEXT_HEAVNZ812_01942_SLOWFIX_000_012","お前さん ちょっと 探してきて!
「ミッドナイト・デュー」なら たぶん 知ってるゴブ!"
52,"TEXT_HEAVNZ812_01942_MIDNIGHTDEW_000_010","……ドリップウィクスを探してるって?
アイツなら、「大工房アーキテクトン」の方へ向かったよ。
「青の手」に絡まれてなきゃいいけど。"
53,"TEXT_HEAVNZ812_01942_MIDNIGHTDEW_000_023","……ドリップウィクスを探してるって?
アイツなら、「大工房アーキテクトン」の方へ向かったよ。
「青の手」に絡まれてなきゃいいけど。"
54,"TEXT_HEAVNZ812_01942_BALLOON_000_020","援軍?まとめてぶっ倒す!"
55,"TEXT_HEAVNZ812_01942_DRIPWIX_000_030","シュコォ……シュコォ……
た 助かった……?
あなた いいひと ありがとさん!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ812_01942_SEQ_00 イディルシャイアのスローフィクスは、都市の運営について悩んでいる。
5 1 TEXT_HEAVNZ812_01942_SEQ_01 スローフィクスからドリップウィクスを探すよう頼まれた。行き先はミッドナイト・デューが知っているらしい。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ812_01942_SEQ_02 ミッドナイト・デューから、ドリップウィクスが大工房アーキテクトンへ向かったことを聞いた。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「ドリップウィクス」を探そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ812_01942_SEQ_03 ドリップウィクスは、「青の手」に囲まれていた。妨害を退けて、「ドリップウィクス」を救助しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ812_01942_SEQ_04 ドリップウィクスを救助した。彼は助けてくれた冒険者に、とても感謝していた。
9 5 TEXT_HEAVNZ812_01942_SEQ_05
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28 24 TEXT_HEAVNZ812_01942_TODO_00 ミッドナイト・デューと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ812_01942_TODO_01 大工房アーキテクトン付近でドリップウィクスを探す
30 26 TEXT_HEAVNZ812_01942_TODO_02 ドリップウィクスを救助
31 27 TEXT_HEAVNZ812_01942_TODO_03
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52 48 TEXT_HEAVNZ812_01942_SLOWFIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… 近ごろ 問題 増えてきた なんでか なんだか ちょい不安!
53 49 TEXT_HEAVNZ812_01942_SLOWFIX_000_001 誰かに 相談 したいゴブ! こういうときは 頭のいいやつ 「ドリップウィクス」に 相談ゴブ!
54 50 TEXT_HEAVNZ812_01942_SLOWFIX_000_002 だけど あいつ 見当たらない! ちょっと 探して ほしいゴブ! 「ミッドナイト・デュー」なら たぶん 知ってるゴブ!
55 51 TEXT_HEAVNZ812_01942_SLOWFIX_000_012 お前さん ちょっと 探してきて! 「ミッドナイト・デュー」なら たぶん 知ってるゴブ!
56 52 TEXT_HEAVNZ812_01942_MIDNIGHTDEW_000_010 ……ドリップウィクスを探してるって? アイツなら、「大工房アーキテクトン」の方へ向かったよ。 「青の手」に絡まれてなきゃいいけど。
57 53 TEXT_HEAVNZ812_01942_MIDNIGHTDEW_000_023 ……ドリップウィクスを探してるって? アイツなら、「大工房アーキテクトン」の方へ向かったよ。 「青の手」に絡まれてなきゃいいけど。
58 54 TEXT_HEAVNZ812_01942_BALLOON_000_020 援軍?まとめてぶっ倒す!
59 55 TEXT_HEAVNZ812_01942_DRIPWIX_000_030 シュコォ……シュコォ…… た 助かった……? あなた いいひと ありがとさん!
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0,"TEXT_HEAVNZ813_01943_SEQ_00","イディルシャイアのミッドナイト・デューは、配達を任せられる人物を欲している。"
1,"TEXT_HEAVNZ813_01943_SEQ_01","ミッドナイト・デューと話して、注文物の配達を頼まれた。低地ドラヴァニアのサリャク河にいる「フェルトスモクス」に、「<Sheet(EventItem,2001694,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ813_01943_SEQ_02","フェルトスモクスに<Sheet(EventItem,2001694,0)/>を渡し、<Sheet(EventItem,2001695,0)/>を受け取った。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」に、「<Sheet(EventItem,2001695,0)/>」を届けよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ813_01943_SEQ_03","ミッドナイト・デューに<Sheet(EventItem,2001695,0)/>を渡した。イディルシャイアのゴブリン族たちは、人と新たな国を作り、この地に定住しようと考えているようだが、大部分のゴブリン族は、フェルトスモクスのように放浪生活を楽しんでいるようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ813_01943_TODO_00","サリャク河のフェルトスモクスに<Sheet(EventItem,2001694,0)/>を渡す"
25,"TEXT_HEAVNZ813_01943_TODO_01","イディルシャイアのミッドナイト・デューに<Sheet(EventItem,2001695,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNZ813_01943_TODO_02",""
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48,"TEXT_HEAVNZ813_01943_FELTSMOX_000_050","シュコォ……シュコォ……
魚 釣るには 知恵 ひつよ~。
いっぱい 釣りたい 考えよ~。"
49,"TEXT_HEAVNZ813_01943_MIDNIGHTDEW_000_000","アンタに頼みたいことがあるんだ。
なに、ちょっとした配達さ。
注文を受けたのはいいけど、届ける時間が取れなくてね。"
50,"TEXT_HEAVNZ813_01943_MIDNIGHTDEW_000_001","「<Sheet(EventItem,2001694,0)/>」を「フェルトスモクス」に渡しておくれ。
「サリャク河」で、釣り糸たらしてるはずだからさ。
そうそう、しっかり代金を受け取ってくるんだよ。"
51,"TEXT_HEAVNZ813_01943_MIDNIGHTDEW_000_010","「<Sheet(EventItem,2001694,0)/>」を「フェルトスモクス」に渡しておくれ。
「サリャク河」で、釣り糸たらしてるはずだからさ。
そうそう、しっかり代金を受け取ってくるんだよ。"
52,"TEXT_HEAVNZ813_01943_FELTSMOX_000_020","シュコォ……シュコォ……
とってもいい餌 注文中……
それが届けば 釣り放題 だけど 全然 届かない……。"
53,"TEXT_HEAVNZ813_01943_FELTSMOX_000_021","シュコォ……シュコォ……
やっと届いた いい釣り餌!
これで失敗 取り戻す 爆釣 大量 間違いなし!"
54,"TEXT_HEAVNZ813_01943_FELTSMOX_000_022","それでは お届け ご苦労さん!
大事な代金 あんたに 託す~!
「ミッドナイト・デュー」に 届けてな~!"
55,"TEXT_HEAVNZ813_01943_FELTSMOX_000_030","それでは お届け ご苦労さん!
大事な代金 あんたに 託す~!
「ミッドナイト・デュー」に 届けてな~!"
56,"TEXT_HEAVNZ813_01943_MIDNIGHTDEW_000_040","「<Sheet(EventItem,2001694,0)/>」を「フェルトスモクス」に渡しておくれ。
「サリャク河」で、釣り糸たらしてるはずだからさ。
そうそう、しっかり代金を受け取ってくるんだよ。"
57,"TEXT_HEAVNZ813_01943_MIDNIGHTDEW_000_041","ご苦労さん、助かったよ。
ゴブリン族の中には、奴さんのように釣り好きが多いんだ。"
58,"TEXT_HEAVNZ813_01943_MIDNIGHTDEW_000_042","イディルシャイアのゴブリン族は、
アタシたちと、新しい街を作って定住するつもりなんだがね、
本来、彼らの種族は、放浪生活を楽しんでる奴があらかたさ。"
59,"TEXT_HEAVNZ813_01943_MIDNIGHTDEW_000_043","フェルトスモクスは後者だろうから、
いつか、どこかに旅立っていくんだろうね。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ813_01943_SEQ_00 イディルシャイアのミッドナイト・デューは、配達を任せられる人物を欲している。
5 1 TEXT_HEAVNZ813_01943_SEQ_01 ミッドナイト・デューと話して、注文物の配達を頼まれた。低地ドラヴァニアのサリャク河にいる「フェルトスモクス」に、「<Sheet(EventItem,2001694,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ813_01943_SEQ_02 フェルトスモクスに<Sheet(EventItem,2001694,0)/>を渡し、<Sheet(EventItem,2001695,0)/>を受け取った。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」に、「<Sheet(EventItem,2001695,0)/>」を届けよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ813_01943_SEQ_03 ミッドナイト・デューに<Sheet(EventItem,2001695,0)/>を渡した。イディルシャイアのゴブリン族たちは、人と新たな国を作り、この地に定住しようと考えているようだが、大部分のゴブリン族は、フェルトスモクスのように放浪生活を楽しんでいるようだ。
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27 23 TEXT_HEAVNZ813_01943_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ813_01943_TODO_00 サリャク河のフェルトスモクスに<Sheet(EventItem,2001694,0)/>を渡す
29 25 TEXT_HEAVNZ813_01943_TODO_01 イディルシャイアのミッドナイト・デューに<Sheet(EventItem,2001695,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ813_01943_TODO_02
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52 48 TEXT_HEAVNZ813_01943_FELTSMOX_000_050 シュコォ……シュコォ…… 魚 釣るには 知恵 ひつよ~。 いっぱい 釣りたい 考えよ~。
53 49 TEXT_HEAVNZ813_01943_MIDNIGHTDEW_000_000 アンタに頼みたいことがあるんだ。 なに、ちょっとした配達さ。 注文を受けたのはいいけど、届ける時間が取れなくてね。
54 50 TEXT_HEAVNZ813_01943_MIDNIGHTDEW_000_001 「<Sheet(EventItem,2001694,0)/>」を「フェルトスモクス」に渡しておくれ。 「サリャク河」で、釣り糸たらしてるはずだからさ。 そうそう、しっかり代金を受け取ってくるんだよ。
55 51 TEXT_HEAVNZ813_01943_MIDNIGHTDEW_000_010 「<Sheet(EventItem,2001694,0)/>」を「フェルトスモクス」に渡しておくれ。 「サリャク河」で、釣り糸たらしてるはずだからさ。 そうそう、しっかり代金を受け取ってくるんだよ。
56 52 TEXT_HEAVNZ813_01943_FELTSMOX_000_020 シュコォ……シュコォ…… とってもいい餌 注文中…… それが届けば 釣り放題 だけど 全然 届かない……。
57 53 TEXT_HEAVNZ813_01943_FELTSMOX_000_021 シュコォ……シュコォ…… やっと届いた いい釣り餌! これで失敗 取り戻す 爆釣 大量 間違いなし!
58 54 TEXT_HEAVNZ813_01943_FELTSMOX_000_022 それでは お届け ご苦労さん! 大事な代金 あんたに 託す~! 「ミッドナイト・デュー」に 届けてな~!
59 55 TEXT_HEAVNZ813_01943_FELTSMOX_000_030 それでは お届け ご苦労さん! 大事な代金 あんたに 託す~! 「ミッドナイト・デュー」に 届けてな~!
60 56 TEXT_HEAVNZ813_01943_MIDNIGHTDEW_000_040 「<Sheet(EventItem,2001694,0)/>」を「フェルトスモクス」に渡しておくれ。 「サリャク河」で、釣り糸たらしてるはずだからさ。 そうそう、しっかり代金を受け取ってくるんだよ。
61 57 TEXT_HEAVNZ813_01943_MIDNIGHTDEW_000_041 ご苦労さん、助かったよ。 ゴブリン族の中には、奴さんのように釣り好きが多いんだ。
62 58 TEXT_HEAVNZ813_01943_MIDNIGHTDEW_000_042 イディルシャイアのゴブリン族は、 アタシたちと、新しい街を作って定住するつもりなんだがね、 本来、彼らの種族は、放浪生活を楽しんでる奴があらかたさ。
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0,"TEXT_HEAVNZ814_01944_SEQ_00","シャーレアン工匠街のドリップウィクスは、冒険者がやってきた理由を尋ねようとしている。"
1,"TEXT_HEAVNZ814_01944_SEQ_01","ドリップウィクスから、<Sheet(EventItem,2001770,0)/>を取り返すよう頼まれた。シャーレアン工匠街の「<Sheet(BNpcName,3602,0)/>」を討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ814_01944_SEQ_02","討伐した<Sheet(BNpcName,3602,0)/>は、<Sheet(EventItem,2001770,0)/>を持っていなかった。さらに「<Sheet(BNpcName,3602,0)/>」を討伐して、「<Sheet(EventItem,2001770,0)/>」を取り返そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ814_01944_SEQ_03","「青の手」から<Sheet(EventItem,2001770,0)/>を取り返した。シャーレアン工匠街の「ドリップウィクス」に「<Sheet(EventItem,2001770,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ814_01944_SEQ_04","ドリップウィクスに<Sheet(EventItem,2001770,0)/>を渡した。彼はスローフィクスの呼び出しに答え、イディルシャイアへと帰っていった。イディルシャイアの「ドリップウィクス」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNZ814_01944_SEQ_05","頻発する問題を解決するため、ドリップウィクスがルールを作ることになった。ドリップウィクスは冒険者にも協力してほしいようだが、手伝えることはあるのだろうか?"
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24,"TEXT_HEAVNZ814_01944_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3602,0)/>からまれに得られる
<Sheet(EventItem,2001770,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ814_01944_TODO_01","<Sheet(BNpcName,3602,0)/>からまれに得られる
<Sheet(EventItem,2001770,0)/>を入手"
26,"TEXT_HEAVNZ814_01944_TODO_02","ドリップウィクスに<Sheet(EventItem,2001770,0)/>を渡す"
27,"TEXT_HEAVNZ814_01944_TODO_03","イディルシャイアのドリップウィクスと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
「青の手」 短気で とっても困る!
争うルールを 決めるべき 僕は言っただけなのに!"
49,"TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_001","そういや あなたは なにしにここに?
どうして 僕を 助けてくれた?"
50,"TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_002","シュコォ……シュコォ……
スローフィクスが 呼んでいる?
都市について 悩んでる?"
51,"TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_003","戻りたいけど それならば
とられた「手帳」 取り返さねば~
気づいた都市の 問題点 いっぱいいっぱい書いてる!"
52,"TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_004","犯人は 「青の手」操る 「<Sheet(BNpcName,3602,0)/>」!
ところがどっこい どのゴブリガードか 全然わからん!
数体倒せば どいつかきっと 持っているに違いない~!"
53,"TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_010","犯人は 「青の手」操る 「<Sheet(BNpcName,3602,0)/>」!
ところがどっこい どのゴブリガードか 全然わからん!
数体倒せば どいつかきっと 持っているに違いない~!"
54,"TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_020","犯人は 「青の手」操る 「<Sheet(BNpcName,3602,0)/>」!
ところがどっこい どのゴブリガードか 全然わからん!
数体倒せば どいつかきっと 持っているに違いない~!"
55,"TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_030","シュコォ……シュコォ……
命の恩人さん 「手帳」は 取り返せた?"
56,"TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_031","これはたしかにゴブの「手帳」 都市の問題 書き溜めた!
恩人さんも よかったら 「スローフィクス」のお話を
一緒に聞いて 都市の改善 考えよ~?"
57,"TEXT_HEAVNZ814_01944_SLOWFIX_000_048","シュコォ……シュコォ……
ドリップウィクス 怒ってる。
とっても すっごく 怖いゴブ……。"
58,"TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_040","シュコォ……シュコォ……
これは いいところに 恩人さん!
あなたからも このおバカに 言ってほしい!"
59,"TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_041","前からずっと 言っている!
都市には ルール必要 言っている!
ルールがないから 問題が とってもたくさん大発生!"
60,"TEXT_HEAVNZ814_01944_SLOWFIX_000_042","シュコォ……シュコォ……
「自由の都市」に ルールなんて 必要ないと 思うゴブ!
たぶんね おそらく だったらいいゴブ……。"
61,"TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_043","問題 増えて 相談してきた
あなたが 言うこと 違ってる!"
62,"TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_044","だいたい 道具の貸し出しも ルール曖昧 適当すぎ!
だからこうして 問題が とってもいっぱい大発生!"
63,"TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_045","それに 都市なら 領地くらい
ルール敷かなきゃ 守れもしない!
見張りが 困惑 当然よ!"
64,"TEXT_HEAVNZ814_01944_SLOWFIX_000_046","シュコォ……シュコォ……
わかった わかった 言うとおり!
都市には ルール 必要ゴブ……。"
65,"TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_047","シュコォ……シュコォ……
それじゃあ 僕が ルールを決める!
恩人さんには悪いけど あなたの協力とってもほしい!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ814_01944_SEQ_00 シャーレアン工匠街のドリップウィクスは、冒険者がやってきた理由を尋ねようとしている。
5 1 TEXT_HEAVNZ814_01944_SEQ_01 ドリップウィクスから、<Sheet(EventItem,2001770,0)/>を取り返すよう頼まれた。シャーレアン工匠街の「<Sheet(BNpcName,3602,0)/>」を討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ814_01944_SEQ_02 討伐した<Sheet(BNpcName,3602,0)/>は、<Sheet(EventItem,2001770,0)/>を持っていなかった。さらに「<Sheet(BNpcName,3602,0)/>」を討伐して、「<Sheet(EventItem,2001770,0)/>」を取り返そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ814_01944_SEQ_03 「青の手」から<Sheet(EventItem,2001770,0)/>を取り返した。シャーレアン工匠街の「ドリップウィクス」に「<Sheet(EventItem,2001770,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ814_01944_SEQ_04 ドリップウィクスに<Sheet(EventItem,2001770,0)/>を渡した。彼はスローフィクスの呼び出しに答え、イディルシャイアへと帰っていった。イディルシャイアの「ドリップウィクス」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNZ814_01944_SEQ_05 頻発する問題を解決するため、ドリップウィクスがルールを作ることになった。ドリップウィクスは冒険者にも協力してほしいようだが、手伝えることはあるのだろうか?
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30 26 TEXT_HEAVNZ814_01944_TODO_02 ドリップウィクスに<Sheet(EventItem,2001770,0)/>を渡す
31 27 TEXT_HEAVNZ814_01944_TODO_03 イディルシャイアのドリップウィクスと話す
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52 48 TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… 「青の手」 短気で とっても困る! 争うルールを 決めるべき 僕は言っただけなのに!
53 49 TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_001 そういや あなたは なにしにここに? どうして 僕を 助けてくれた?
54 50 TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_002 シュコォ……シュコォ…… スローフィクスが 呼んでいる? 都市について 悩んでる?
55 51 TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_003 戻りたいけど それならば とられた「手帳」 取り返さねば~ 気づいた都市の 問題点 いっぱいいっぱい書いてる!
56 52 TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_004 犯人は 「青の手」操る 「<Sheet(BNpcName,3602,0)/>」! ところがどっこい どのゴブリガードか 全然わからん! 数体倒せば どいつかきっと 持っているに違いない~!
57 53 TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_010 犯人は 「青の手」操る 「<Sheet(BNpcName,3602,0)/>」! ところがどっこい どのゴブリガードか 全然わからん! 数体倒せば どいつかきっと 持っているに違いない~!
58 54 TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_020 犯人は 「青の手」操る 「<Sheet(BNpcName,3602,0)/>」! ところがどっこい どのゴブリガードか 全然わからん! 数体倒せば どいつかきっと 持っているに違いない~!
59 55 TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_030 シュコォ……シュコォ…… 命の恩人さん 「手帳」は 取り返せた?
60 56 TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_031 これはたしかにゴブの「手帳」 都市の問題 書き溜めた! 恩人さんも よかったら 「スローフィクス」のお話を 一緒に聞いて 都市の改善 考えよ~?
61 57 TEXT_HEAVNZ814_01944_SLOWFIX_000_048 シュコォ……シュコォ…… ドリップウィクス 怒ってる。 とっても すっごく 怖いゴブ……。
62 58 TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_040 シュコォ……シュコォ…… これは いいところに 恩人さん! あなたからも このおバカに 言ってほしい!
63 59 TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_041 前からずっと 言っている! 都市には ルール必要 言っている! ルールがないから 問題が とってもたくさん大発生!
64 60 TEXT_HEAVNZ814_01944_SLOWFIX_000_042 シュコォ……シュコォ…… 「自由の都市」に ルールなんて 必要ないと 思うゴブ! たぶんね おそらく だったらいいゴブ……。
65 61 TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_043 問題 増えて 相談してきた あなたが 言うこと 違ってる!
66 62 TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_044 だいたい 道具の貸し出しも ルール曖昧 適当すぎ! だからこうして 問題が とってもいっぱい大発生!
67 63 TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_045 それに 都市なら 領地くらい ルール敷かなきゃ 守れもしない! 見張りが 困惑 当然よ!
68 64 TEXT_HEAVNZ814_01944_SLOWFIX_000_046 シュコォ……シュコォ…… わかった わかった 言うとおり! 都市には ルール 必要ゴブ……。
69 65 TEXT_HEAVNZ814_01944_DRIPWIX_000_047 シュコォ……シュコォ…… それじゃあ 僕が ルールを決める! 恩人さんには悪いけど あなたの協力とってもほしい!
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0,"TEXT_HEAVNZ815_01945_SEQ_00","イディルシャイアのハーフシクスは、点検作業が進められずに困っている。"
1,"TEXT_HEAVNZ815_01945_SEQ_01","ハーフシクスから話を聞いた。エーテライトを保守点検するための部品が足りないようだ。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトンで、「<Sheet(EObj,2005877,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001696,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ815_01945_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001696,0)/>を入手した。イディルシャイアの「ハーフシクス」に「<Sheet(EventItem,2001696,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ815_01945_SEQ_03","ハーフシクスに<Sheet(EventItem,2001696,0)/>を渡した。現代のエーテライトは、古代の知識を応用して、学術都市シャーレアンで作られたようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ815_01945_TODO_00","大工房アーキテクトンで<Sheet(EObj,2005877,0)/>から<Sheet(EventItem,2001696,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ815_01945_TODO_01","イディルシャイアのハーフシクスに<Sheet(EventItem,2001696,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ815_01945_HALFSIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
頼れる しっかり冒険者 ひとつ仕事を 頼みたい~!
大事な仕事を 頼みたい~!"
49,"TEXT_HEAVNZ815_01945_HALFSIX_000_001","エーテライトの 保守点検 やらなきゃ大変 大事故発生~!
それにはつまり 部品が必要~!"
50,"TEXT_HEAVNZ815_01945_HALFSIX_000_002","急げや急げ 「大工房アーキテクトン」!
必要なのは 「<Sheet(EventItem,2001696,0)/>」 全部で3個!
「<Sheet(EObj,2005877,0)/>」 探せば 見つかる よろしくな~!"
51,"TEXT_HEAVNZ815_01945_HALFSIX_000_010","急げや急げ 「大工房アーキテクトン」!
必要なのは 「<Sheet(EventItem,2001696,0)/>」 全部で3個!
「<Sheet(EObj,2005877,0)/>」 探せば 見つかる よろしくな~!"
52,"TEXT_HEAVNZ815_01945_HALFSIX_000_020","急げや急げ 「大工房アーキテクトン」!
必要なのは 「<Sheet(EventItem,2001696,0)/>」 全部で3個!
「<Sheet(EObj,2005877,0)/>」 探せば 見つかる よろしくな~!"
53,"TEXT_HEAVNZ815_01945_HALFSIX_000_021","シュコォ……シュコォ……
これさえあれば 保守点検 ばっちり しっかり 問題なし!
礼を言わせて もらいたい~!"
54,"TEXT_HEAVNZ815_01945_HALFSIX_000_022","エーテライトは 古代の知識の応用技術~!
シャーレアン人 解明し 大工房で 作ってた~!
古い部品を 再利用 そうすりゃ 自前で維持できる~!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ815_01945_SEQ_00 イディルシャイアのハーフシクスは、点検作業が進められずに困っている。
5 1 TEXT_HEAVNZ815_01945_SEQ_01 ハーフシクスから話を聞いた。エーテライトを保守点検するための部品が足りないようだ。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトンで、「<Sheet(EObj,2005877,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001696,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ815_01945_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001696,0)/>を入手した。イディルシャイアの「ハーフシクス」に「<Sheet(EventItem,2001696,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ815_01945_SEQ_03 ハーフシクスに<Sheet(EventItem,2001696,0)/>を渡した。現代のエーテライトは、古代の知識を応用して、学術都市シャーレアンで作られたようだ。
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27 23 TEXT_HEAVNZ815_01945_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ815_01945_TODO_00 大工房アーキテクトンで<Sheet(EObj,2005877,0)/>から<Sheet(EventItem,2001696,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ815_01945_TODO_01 イディルシャイアのハーフシクスに<Sheet(EventItem,2001696,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_HEAVNZ815_01945_HALFSIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… 頼れる しっかり冒険者 ひとつ仕事を 頼みたい~! 大事な仕事を 頼みたい~!
53 49 TEXT_HEAVNZ815_01945_HALFSIX_000_001 エーテライトの 保守点検 やらなきゃ大変 大事故発生~! それにはつまり 部品が必要~!
54 50 TEXT_HEAVNZ815_01945_HALFSIX_000_002 急げや急げ 「大工房アーキテクトン」! 必要なのは 「<Sheet(EventItem,2001696,0)/>」 全部で3個! 「<Sheet(EObj,2005877,0)/>」 探せば 見つかる よろしくな~!
55 51 TEXT_HEAVNZ815_01945_HALFSIX_000_010 急げや急げ 「大工房アーキテクトン」! 必要なのは 「<Sheet(EventItem,2001696,0)/>」 全部で3個! 「<Sheet(EObj,2005877,0)/>」 探せば 見つかる よろしくな~!
56 52 TEXT_HEAVNZ815_01945_HALFSIX_000_020 急げや急げ 「大工房アーキテクトン」! 必要なのは 「<Sheet(EventItem,2001696,0)/>」 全部で3個! 「<Sheet(EObj,2005877,0)/>」 探せば 見つかる よろしくな~!
57 53 TEXT_HEAVNZ815_01945_HALFSIX_000_021 シュコォ……シュコォ…… これさえあれば 保守点検 ばっちり しっかり 問題なし! 礼を言わせて もらいたい~!
58 54 TEXT_HEAVNZ815_01945_HALFSIX_000_022 エーテライトは 古代の知識の応用技術~! シャーレアン人 解明し 大工房で 作ってた~! 古い部品を 再利用 そうすりゃ 自前で維持できる~!
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0,"TEXT_HEAVNZ816_01946_SEQ_00","イディルシャイアのホールピクスは、怒っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ816_01946_SEQ_01","ホールピクスは、「青の手」のカラクリ兵器が暴れまわっているのが我慢ならないようだ。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン周辺で「<Sheet(BNpcName,3709,0)/>」を3体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ816_01946_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3709,0)/>を討伐した。イディルシャイアの「ホールピクス」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ816_01946_SEQ_03","ホールピクスに報告した。ゴブリガードは、ガレマール帝国の魔導兵器を回収、改造したものらしい。ホールピクスは、その技術を外には教えず、武力として使ってくる青の手を危険視しているようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ816_01946_TODO_00","大工房アーキテクトン周辺で<Sheet(BNpcName,3709,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ816_01946_TODO_01","イディルシャイアのホールピクスに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ816_01946_HOLEPIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
「青の手」 やっぱり 非道い連中!
カラクリ兵器 押しだして やりたい放題 大問題!"
49,"TEXT_HEAVNZ816_01946_HOLEPIX_000_001","「大工房アーキテクトン」 周辺の
カラクリ兵器 破壊してきてもらいたい~!
配備された 新型機 3機壊して もらいたい~!"
50,"TEXT_HEAVNZ816_01946_HOLEPIX_000_010","「大工房アーキテクトン」 周辺の
カラクリ兵器 破壊してきてもらいたい~!
配備された 新型機 3機壊して もらいたい~!"
51,"TEXT_HEAVNZ816_01946_HOLEPIX_000_020","シュコォ……シュコォ……
さすがの 手並みだ 冒険者!"
52,"TEXT_HEAVNZ816_01946_HOLEPIX_000_021","ゴブリガードは 帝国製 魔導兵器の改造機!
「青の手」 いろんな手を尽くし 知識を集めて改良する!
それは とっても すごいこと!"
53,"TEXT_HEAVNZ816_01946_HOLEPIX_000_022","だけど 技術を独占し 同族にだって 教えない!
そのうえ ゴブたち攻撃する 横暴 暴走 大問題!
これで少しは 大人しく なってくれると いいのだが~!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ816_01946_SEQ_00 イディルシャイアのホールピクスは、怒っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ816_01946_SEQ_01 ホールピクスは、「青の手」のカラクリ兵器が暴れまわっているのが我慢ならないようだ。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン周辺で「<Sheet(BNpcName,3709,0)/>」を3体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ816_01946_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3709,0)/>を討伐した。イディルシャイアの「ホールピクス」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ816_01946_SEQ_03 ホールピクスに報告した。ゴブリガードは、ガレマール帝国の魔導兵器を回収、改造したものらしい。ホールピクスは、その技術を外には教えず、武力として使ってくる青の手を危険視しているようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNZ816_01946_TODO_00 大工房アーキテクトン周辺で<Sheet(BNpcName,3709,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ816_01946_TODO_01 イディルシャイアのホールピクスに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ816_01946_TODO_02
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51 47 TEXT_HEAVNZ816_01946_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ816_01946_HOLEPIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… 「青の手」 やっぱり 非道い連中! カラクリ兵器 押しだして やりたい放題 大問題!
53 49 TEXT_HEAVNZ816_01946_HOLEPIX_000_001 「大工房アーキテクトン」 周辺の カラクリ兵器 破壊してきてもらいたい~! 配備された 新型機 3機壊して もらいたい~!
54 50 TEXT_HEAVNZ816_01946_HOLEPIX_000_010 「大工房アーキテクトン」 周辺の カラクリ兵器 破壊してきてもらいたい~! 配備された 新型機 3機壊して もらいたい~!
55 51 TEXT_HEAVNZ816_01946_HOLEPIX_000_020 シュコォ……シュコォ…… さすがの 手並みだ 冒険者!
56 52 TEXT_HEAVNZ816_01946_HOLEPIX_000_021 ゴブリガードは 帝国製 魔導兵器の改造機! 「青の手」 いろんな手を尽くし 知識を集めて改良する! それは とっても すごいこと!
57 53 TEXT_HEAVNZ816_01946_HOLEPIX_000_022 だけど 技術を独占し 同族にだって 教えない! そのうえ ゴブたち攻撃する 横暴 暴走 大問題! これで少しは 大人しく なってくれると いいのだが~!
+66
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0,"TEXT_HEAVNZ817_01947_SEQ_00","ショートストップ野営地のタップクリクスは、おしりに怪我を負ったようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ817_01947_SEQ_01","タップクリクスの話を聞いた。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で、タップクリクスのおしりに怪我をさせた「<Sheet(BNpcName,3595,0)/>」を3体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ817_01947_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3595,0)/>を討伐した。ショートストップ野営地の「タップクリクス」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ817_01947_SEQ_03","タップクリクスに報告した。シャーレアンの都から人が居なくなり、山から下りてきた魔物が多くなっているようだ。"
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48,"TEXT_HEAVNZ817_01947_TAPKLIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
凶暴野獣に襲われて お尻をガブリと やられたぞ……
あにた強そう 「<Sheet(BNpcName,3595,0)/>」を 3体 倒してちょうだいよ~!"
49,"TEXT_HEAVNZ817_01947_TAPKLIX_000_010","シュコォ……シュコォ……
凶暴野獣に襲われて お尻をガブリと やられたぞ……
あにた強そう 「<Sheet(BNpcName,3595,0)/>」を 3体 倒してちょうだいよ~!"
50,"TEXT_HEAVNZ817_01947_TAPKLIX_000_020","シュコォ……シュコォ……
さすが 強そう冒険者!
お尻も無事なら 無傷の様子!"
51,"TEXT_HEAVNZ817_01947_TAPKLIX_000_021","15年前 「大撤収」 シャーレアン人 夜逃げして
野獣が山から下りてきた~!
今じゃ 野獣の巣窟よ~!"
52,"TEXT_HEAVNZ817_01947_TAPKLIX_000_022","安全 快適 住環境
作るためなりゃ えんやこら 獣退治が必要そう……
気を引き締めて かからねば~!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ817_01947_SEQ_00 ショートストップ野営地のタップクリクスは、おしりに怪我を負ったようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ817_01947_SEQ_01 タップクリクスの話を聞いた。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で、タップクリクスのおしりに怪我をさせた「<Sheet(BNpcName,3595,0)/>」を3体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ817_01947_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3595,0)/>を討伐した。ショートストップ野営地の「タップクリクス」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ817_01947_SEQ_03 タップクリクスに報告した。シャーレアンの都から人が居なくなり、山から下りてきた魔物が多くなっているようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNZ817_01947_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3595,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ817_01947_TODO_01 タップクリクスに報告
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52 48 TEXT_HEAVNZ817_01947_TAPKLIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… 凶暴野獣に襲われて お尻をガブリと やられたぞ…… あにた強そう 「<Sheet(BNpcName,3595,0)/>」を 3体 倒してちょうだいよ~!
53 49 TEXT_HEAVNZ817_01947_TAPKLIX_000_010 シュコォ……シュコォ…… 凶暴野獣に襲われて お尻をガブリと やられたぞ…… あにた強そう 「<Sheet(BNpcName,3595,0)/>」を 3体 倒してちょうだいよ~!
54 50 TEXT_HEAVNZ817_01947_TAPKLIX_000_020 シュコォ……シュコォ…… さすが 強そう冒険者! お尻も無事なら 無傷の様子!
55 51 TEXT_HEAVNZ817_01947_TAPKLIX_000_021 15年前 「大撤収」 シャーレアン人 夜逃げして 野獣が山から下りてきた~! 今じゃ 野獣の巣窟よ~!
56 52 TEXT_HEAVNZ817_01947_TAPKLIX_000_022 安全 快適 住環境 作るためなりゃ えんやこら 獣退治が必要そう…… 気を引き締めて かからねば~!
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0,"TEXT_HEAVNZ818_01948_SEQ_00","イディルシャイアのドリップウィクスは、ルールの策定にやる気を見せている。"
1,"TEXT_HEAVNZ818_01948_SEQ_01","貸し出し道具の問題を解決するため、<Sheet(EventItem,2001771,0)/>をドライドクスに渡すよう頼まれた。イディルシャイアの「ドライドクス」に「<Sheet(EventItem,2001771,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ818_01948_SEQ_02","ドライドクスは、<Sheet(EventItem,2001771,0)/>へ書き込む項目が多いことに、不満があるようだ……。イディルシャイアの「ドリップウィクス」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ818_01948_SEQ_03","見張りの問題を解決するため、<Sheet(EventItem,2001772,0)/>をタップクリクスに渡すよう頼まれた。低地ドラヴァニアのショートストップ野営地にいる「タップクリクス」に「<Sheet(EventItem,2001772,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ818_01948_SEQ_04","タップクリクスは地図に書かれた境界線の複雑さに、不安を感じたようだ……。イディルシャイアの「ドリップウィクス」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ818_01948_SEQ_05","ドリップウィクスは問題が解決したと、満足そうだ。はたして、彼の作ったルールは上手く運用できるのだろうか……?"
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24,"TEXT_HEAVNZ818_01948_TODO_00","ドライドクスに<Sheet(EventItem,2001771,0)/>を渡す"
25,"TEXT_HEAVNZ818_01948_TODO_01","ドリップウィクスと話す"
26,"TEXT_HEAVNZ818_01948_TODO_02","ショートストップ野営地のタップクリクスに
<Sheet(EventItem,2001772,0)/>を渡す"
27,"TEXT_HEAVNZ818_01948_TODO_03","イディルシャイアのドリップウィクスに報告"
28,"TEXT_HEAVNZ818_01948_TODO_04",""
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46,"TEXT_HEAVNZ818_01948_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNZ818_01948_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
ようやく 僕が考えた ルールを使う 時がきた!"
49,"TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_001","まずは道具の 貸し出しから
ルールをちゃんと 決めていこ~!"
50,"TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_002","一番 とっても重要なのは 借りた人を 管理すること!
今後は 名前・目的・行き先 などなど
しっかり 台帳 書くルール!"
51,"TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_003","「台帳」 ちゃんと 作ってあるから
貸出係の「ドライドクス」に これをバッチリ渡してほしい!
ゴブは次の 新たなルール しっかりがっつり決めていく~!"
52,"TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_012","「台帳」 ちゃんと 作ってあるから
貸出係の「ドライドクス」に これをバッチリ渡してほしい!
ゴブは次の 新たなルール しっかりがっつり決めていく~!"
53,"TEXT_HEAVNZ818_01948_DRYDOX_000_010","シュコォ……シュコォ……
この前は ツルハシ回収 ありがと~。
今回は いったい ぜんたい なんの用~?"
54,"TEXT_HEAVNZ818_01948_DRYDOX_000_011","シュコォ……シュコォ……
貸し出す時は この台帳 必ず使うの? めんどくさ~!
項目 いっぱい 大変そ~!"
55,"TEXT_HEAVNZ818_01948_DRYDOX_000_023","シュコォ……シュコォ……
貸し出す時は この台帳 必ず使うの? めんどくさ~!
項目 いっぱい 大変そ~!"
56,"TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_020","シュコォ……シュコォ……
台帳 ちゃんと 届けてくれた?
これで 貸し出し 問題なし!"
57,"TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_021","お次は 見張りの問題よ~!
ゴブが作った 新たな「地図」!
領地の線を しっかり書いた!"
58,"TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_022","これさえあれば 見張りの問題 大解決!
「タップクリクス」にこの地図を 渡してくれるとありがたい!
ゴブは次の 新たなルール しっかりがっつり決めていく~!"
59,"TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_023","これさえあれば 見張りの問題 大解決!
「タップクリクス」にこの地図を 渡してくれるとありがたい!
ゴブは次の 新たなルール しっかりがっつり決めていく~!"
60,"TEXT_HEAVNZ818_01948_TAPKLIX_000_030","シュコォ……シュコォ……
この前は 見張りを呼んでくれて ありがと~。
今度は あにたが ゴブに用?"
61,"TEXT_HEAVNZ818_01948_TAPKLIX_000_031","シュコォ……シュコォ……
なにこれ おめめが チカチカする!"
62,"TEXT_HEAVNZ818_01948_TAPKLIX_000_032","領地の線が 複雑すぎ!
ゴブたち こんなの 覚えるの?
覚えられるか とっても不安……。"
63,"TEXT_HEAVNZ818_01948_TAPKLIX_000_033","シュコォ……シュコォ……
この地図 おめめが チカチカする!"
64,"TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_040","シュコォ……シュコォ……
恩人さんよ おかえりよ~!
これで 見張りの問題 大解決!"
65,"TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_041","ここまで 協力 大感謝!
ゴブは 新たな問題点 探しに見回り 行ってくる!
困った時は また協力 お願いするので よろしくね~!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ818_01948_SEQ_00 イディルシャイアのドリップウィクスは、ルールの策定にやる気を見せている。
5 1 TEXT_HEAVNZ818_01948_SEQ_01 貸し出し道具の問題を解決するため、<Sheet(EventItem,2001771,0)/>をドライドクスに渡すよう頼まれた。イディルシャイアの「ドライドクス」に「<Sheet(EventItem,2001771,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ818_01948_SEQ_02 ドライドクスは、<Sheet(EventItem,2001771,0)/>へ書き込む項目が多いことに、不満があるようだ……。イディルシャイアの「ドリップウィクス」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ818_01948_SEQ_03 見張りの問題を解決するため、<Sheet(EventItem,2001772,0)/>をタップクリクスに渡すよう頼まれた。低地ドラヴァニアのショートストップ野営地にいる「タップクリクス」に「<Sheet(EventItem,2001772,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ818_01948_SEQ_04 タップクリクスは地図に書かれた境界線の複雑さに、不安を感じたようだ……。イディルシャイアの「ドリップウィクス」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ818_01948_SEQ_05 ドリップウィクスは問題が解決したと、満足そうだ。はたして、彼の作ったルールは上手く運用できるのだろうか……?
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28 24 TEXT_HEAVNZ818_01948_TODO_00 ドライドクスに<Sheet(EventItem,2001771,0)/>を渡す
29 25 TEXT_HEAVNZ818_01948_TODO_01 ドリップウィクスと話す
30 26 TEXT_HEAVNZ818_01948_TODO_02 ショートストップ野営地のタップクリクスに <Sheet(EventItem,2001772,0)/>を渡す
31 27 TEXT_HEAVNZ818_01948_TODO_03 イディルシャイアのドリップウィクスに報告
32 28 TEXT_HEAVNZ818_01948_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNZ818_01948_TODO_05
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50 46 TEXT_HEAVNZ818_01948_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ818_01948_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… ようやく 僕が考えた ルールを使う 時がきた!
53 49 TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_001 まずは道具の 貸し出しから ルールをちゃんと 決めていこ~!
54 50 TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_002 一番 とっても重要なのは 借りた人を 管理すること! 今後は 名前・目的・行き先 などなど しっかり 台帳 書くルール!
55 51 TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_003 「台帳」 ちゃんと 作ってあるから 貸出係の「ドライドクス」に これをバッチリ渡してほしい! ゴブは次の 新たなルール しっかりがっつり決めていく~!
56 52 TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_012 「台帳」 ちゃんと 作ってあるから 貸出係の「ドライドクス」に これをバッチリ渡してほしい! ゴブは次の 新たなルール しっかりがっつり決めていく~!
57 53 TEXT_HEAVNZ818_01948_DRYDOX_000_010 シュコォ……シュコォ…… この前は ツルハシ回収 ありがと~。 今回は いったい ぜんたい なんの用~?
58 54 TEXT_HEAVNZ818_01948_DRYDOX_000_011 シュコォ……シュコォ…… 貸し出す時は この台帳 必ず使うの? めんどくさ~! 項目 いっぱい 大変そ~!
59 55 TEXT_HEAVNZ818_01948_DRYDOX_000_023 シュコォ……シュコォ…… 貸し出す時は この台帳 必ず使うの? めんどくさ~! 項目 いっぱい 大変そ~!
60 56 TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_020 シュコォ……シュコォ…… 台帳 ちゃんと 届けてくれた? これで 貸し出し 問題なし!
61 57 TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_021 お次は 見張りの問題よ~! ゴブが作った 新たな「地図」! 領地の線を しっかり書いた!
62 58 TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_022 これさえあれば 見張りの問題 大解決! 「タップクリクス」にこの地図を 渡してくれるとありがたい! ゴブは次の 新たなルール しっかりがっつり決めていく~!
63 59 TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_023 これさえあれば 見張りの問題 大解決! 「タップクリクス」にこの地図を 渡してくれるとありがたい! ゴブは次の 新たなルール しっかりがっつり決めていく~!
64 60 TEXT_HEAVNZ818_01948_TAPKLIX_000_030 シュコォ……シュコォ…… この前は 見張りを呼んでくれて ありがと~。 今度は あにたが ゴブに用?
65 61 TEXT_HEAVNZ818_01948_TAPKLIX_000_031 シュコォ……シュコォ…… なにこれ おめめが チカチカする!
66 62 TEXT_HEAVNZ818_01948_TAPKLIX_000_032 領地の線が 複雑すぎ! ゴブたち こんなの 覚えるの? 覚えられるか とっても不安……。
67 63 TEXT_HEAVNZ818_01948_TAPKLIX_000_033 シュコォ……シュコォ…… この地図 おめめが チカチカする!
68 64 TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_040 シュコォ……シュコォ…… 恩人さんよ おかえりよ~! これで 見張りの問題 大解決!
69 65 TEXT_HEAVNZ818_01948_DRIPWIX_000_041 ここまで 協力 大感謝! ゴブは 新たな問題点 探しに見回り 行ってくる! 困った時は また協力 お願いするので よろしくね~!
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0,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SEQ_00","イディルシャイアのスローフィクスは、施行したルールの影響を知りたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SEQ_01","スローフィクスから、住人にルールを決めた影響を聞いてきてと頼まれた。イディルシャイアとショートストップ野営地でドリップウィクスのルールについての情報を集めよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SEQ_02","イディルシャイアの住人は、ドリップウィクスの決めたルールに不満があるようだ。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SEQ_03","住人たちの不満を伝えると、ドリップウィクスはイディルシャイアを出ていった。スローフィクスに、ドリップウィクスを見つけ、伝言を伝えるよう頼まれた。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近にいる「ドリップウィクス」を探そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SEQ_04","ドリップウィクスを見つけたが、彼は青の手に囲まれていた。妨害を退けて、「ドリップウィクス」を救助しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SEQ_05","ドリップウィクスを救助し、スローフィクスからの伝言を伝えた。冒険者はスローフィクスに、話し合いに立ちあうよう頼まれた。低地ドラヴァニアのショートストップ野営地北西にいる「ドリップウィクス」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SEQ_06","ドリップウィクスとスローフィクスは、初心に立ち返ることができたようだ。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。"
7,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SEQ_07","スローフィクと話した。「仲間に優しく」というもっとも重要なルールのもと、イディルシャイアは発展を続けていくだろう。"
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24,"TEXT_HEAVNZ819_01949_TODO_00","ショートストップ野営地で情報を集める"
25,"TEXT_HEAVNZ819_01949_TODO_01","イディルシャイアで情報を集める"
26,"TEXT_HEAVNZ819_01949_TODO_02","スローフィクスと話す"
27,"TEXT_HEAVNZ819_01949_TODO_03","大工房アーキテクトン付近でドリップウィクスを探す"
28,"TEXT_HEAVNZ819_01949_TODO_04","ドリップウィクスを救助する"
29,"TEXT_HEAVNZ819_01949_TODO_05","ドリップウィクスと話す"
30,"TEXT_HEAVNZ819_01949_TODO_06","イディルシャイアのスローフィクスと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
ドリップウィクスの 新ルール
すこぶる とっても 不安ゴブ!"
49,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_001","お前さんに お願いゴブ!
都市のみんなが 新ルール どう思ってるか 聞いてほしいゴブ!
ゴブは急いでそれまでに ドリップウィクスを 呼び戻すゴブ!"
50,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_042","お前さんに お願いゴブ!
都市のみんなが 新ルール どう思ってるか 聞いてほしいゴブ!
ゴブは急いでそれまでに ドリップウィクスを 呼び戻すゴブ!"
51,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRYDOX_000_010","シュコォ……シュコォ……
都市の新たな ルールについて
言いたいことは いっぱいよ~。"
52,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRYDOX_000_011","貸し借りすっごく めんどうになった~!
書く項目が 多すぎる~。"
53,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRYDOX_000_012","おかげで 窓口 大混乱!
不平 文句 いっぱいで 借りる人は 減る一方!
お金も全然 溜まらない~!"
54,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRYDOX_000_055","おかげで 窓口 大混乱!
不平 文句 いっぱいで 借りる人は 減る一方!
お金も全然 溜まらない~!"
55,"TEXT_HEAVNZ819_01949_TAPKLIX_000_020","シュコォ……シュコォ……
ドリップウィクスの 新たな地図 使い心地を 聞きたいの?
はっきり 言うけど 最悪よ!"
56,"TEXT_HEAVNZ819_01949_TAPKLIX_000_021","領地の線が 複雑すぎて みんなぜんぜん 覚えない!
見張り中なのに 見張りをせずに
み~んな 地図と にらめっこ!"
57,"TEXT_HEAVNZ819_01949_TAPKLIX_000_056","領地の線が 複雑すぎて みんなぜんぜん 覚えない!
見張り中なのに 見張りをせずに
み~んな 地図と にらめっこ!"
58,"TEXT_HEAVNZ819_01949_LOUDJOX_000_030","シュコォ……シュコォ……
ドリップウィクスが決めた ルールの お話?
あんなの ない方 よかった 思う~!"
59,"TEXT_HEAVNZ819_01949_LOUDJOX_000_031","いままでは みんな 自由にやれていた~!
いまは ルールがあるせいで なにもできないやりづらい~!
ルールはホントに 必要か~?"
60,"TEXT_HEAVNZ819_01949_LOUDJOX_000_057","いままでは みんな 自由にやれていた~!
いまは ルールがあるせいで なにもできないやりづらい~!
ルールはホントに 必要か~?"
61,"TEXT_HEAVNZ819_01949_MIDNIGHTDEW_000_040","……ドリップウィクスのルール?
難しいことを聞くねえ。"
62,"TEXT_HEAVNZ819_01949_MIDNIGHTDEW_000_041","要る要らないで言えば、当然、ルールは必要さ。
ただ、ドリップウィクスはやり過ぎだよ。
あんな細かいルール、邪魔なだけさね。"
63,"TEXT_HEAVNZ819_01949_MIDNIGHTDEW_000_058","要る要らないで言えば、当然、ルールは必要さ。
ただ、ドリップウィクスはやり過ぎだよ。
あんな細かいルール、邪魔なだけさね。"
64,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_100_058","シュコォ……シュコォ……
僕の ルール 評判どう?
きっと みんな 大助かりで 大喜び!"
65,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_050","シュコォ……シュコォ……
お前さん 待っていたゴブ!
ルールの 評価 教えるゴブ!"
66,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_051","シュコォ……シュコォ……
ゴブのルール 大失敗?
みんなの邪魔に なっちゃった……?"
67,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_052","そ それじゃあ ルールを 見直すよ!
領土の線なら 引き直す!
次こそ きっちり 決めていく~!"
68,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_053","シュコォ……シュコォ……
ドリップウィクス……。
……お前さん もうひとつ ゴブからお願い。"
69,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_054","「ドリップウィクス」 探して 伝えて ほしいゴブ。
最初の気持ちを 思い出せる場所で
ゴブは 君を 待ってるゴブと……。"
70,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_063","「ドリップウィクス」 探して 伝えて ほしいゴブ。
最初の気持ちを 思い出せる場所で
ゴブは 君を 待ってるゴブと……。"
71,"TEXT_HEAVNZ819_01949_BALLOOON_000_060","きたきた援軍ぶっ倒す!"
72,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_070","シュコォ……シュコォ……
恩人さんに またまた助けて もらったよ……
重ねがさね ありがとさん!"
73,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_071","最初の気持ち 思い出せる場所 待っている?
ルール 作った 怒ってる……?"
74,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_072","恩人さんも 一緒に 来てほしい!
きっと きっと 喧嘩なる!
いざとなったら 恩人さん 仲裁お願い よろしくよ~。"
75,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_073","スローフィクスが言ってる 「場所」ならきっと
「選者街」の イディルシャイアへ向かう 道の途中!"
76,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_091","シュコォ……シュコォ……
ここからの 風景は さてこそ やっぱり 綺麗ゴブ……。"
77,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_080","シュコォ……シュコォ……
スローフィクス な なんのよう……?"
78,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_081","シュコォ……シュコォ……
ドリップウィクスは 覚えているゴブ?
ここで 「自由の都市」 作ろうって 決めたこと。"
79,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_082","もちろん ちゃんと 覚えてる……。
みんなのために 素敵な都市を 作ろうって 誓ったこと……。"
80,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_083","ルールでギチギチ 素敵じゃないゴブ。
自由民の 自由の都市なら 自由な気持ち 一番大事!"
81,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_084","ゴブが間違って いたみたい。
あの日の誓いを 忘れてしまい 問題ばかり 見てたみたい。
スローフィクス お願いゴブを 殴ってほしい!"
82,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_085","……その必要は まったくないゴブ!
ゴブたち 仲間を 大切にする!
仲間に 優しく 当然ゴブ!"
83,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_086","スローフィクス……。
それこそ 僕たち 必要なルール!
「仲間に 優しく」 それひとつ!"
84,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_100_086","そうそれだけで 十分ゴブ!
それ以外は 適当ゴブ~!"
85,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRYDOX_000_087","シュコォ……シュコォ……
スローフィクス 大変よ~!
貸出用の 釣り竿一本 足りないよ~!"
86,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRYDOX_000_088","台帳まったく 書いてない~。
誰かが 勝手に 持ってった~。
誰が 持ってる 知~らない?"
87,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_089","シュコォ……シュコォ……
……そ それなら ゴブが 借りたゴブ。"
88,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_100_089","大物 魚影を 見つけたから
あせって いそいで 借りたゴブ!"
89,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_090","シュコォ……シュコォ……このおバカ!
やっぱり ルールが必要よ~~!"
90,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_100","シュコォ……シュコォ……
しっかり こってり 怒られたゴブ。
最低限の ルールは 必要かも しれんゴブ……。"
91,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_101","ドリップウィクス 最低限の ルール 決めるって
ずいぶん とっても 張り切りゴブ!
次はきっと 間違えんゴブ!"
92,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_102","ともかく ゴブらは 決めたゴブ
「仲間に優しく」 これだけは
大切なルールとして 広めるゴブ!"
93,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_103","ここまで どうも ありがとさん!
心の底から ありがとさん!"
94,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_001","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_042","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_057","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOEFIX_000_050","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNZ819_01949_SEQ_00 イディルシャイアのスローフィクスは、施行したルールの影響を知りたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ819_01949_SEQ_01 スローフィクスから、住人にルールを決めた影響を聞いてきてと頼まれた。イディルシャイアとショートストップ野営地でドリップウィクスのルールについての情報を集めよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ819_01949_SEQ_02 イディルシャイアの住人は、ドリップウィクスの決めたルールに不満があるようだ。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ819_01949_SEQ_03 住人たちの不満を伝えると、ドリップウィクスはイディルシャイアを出ていった。スローフィクスに、ドリップウィクスを見つけ、伝言を伝えるよう頼まれた。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近にいる「ドリップウィクス」を探そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ819_01949_SEQ_04 ドリップウィクスを見つけたが、彼は青の手に囲まれていた。妨害を退けて、「ドリップウィクス」を救助しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ819_01949_SEQ_05 ドリップウィクスを救助し、スローフィクスからの伝言を伝えた。冒険者はスローフィクスに、話し合いに立ちあうよう頼まれた。低地ドラヴァニアのショートストップ野営地北西にいる「ドリップウィクス」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNZ819_01949_SEQ_06 ドリップウィクスとスローフィクスは、初心に立ち返ることができたようだ。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。
11 7 TEXT_HEAVNZ819_01949_SEQ_07 スローフィクと話した。「仲間に優しく」というもっとも重要なルールのもと、イディルシャイアは発展を続けていくだろう。
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27 23 TEXT_HEAVNZ819_01949_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ819_01949_TODO_00 ショートストップ野営地で情報を集める
29 25 TEXT_HEAVNZ819_01949_TODO_01 イディルシャイアで情報を集める
30 26 TEXT_HEAVNZ819_01949_TODO_02 スローフィクスと話す
31 27 TEXT_HEAVNZ819_01949_TODO_03 大工房アーキテクトン付近でドリップウィクスを探す
32 28 TEXT_HEAVNZ819_01949_TODO_04 ドリップウィクスを救助する
33 29 TEXT_HEAVNZ819_01949_TODO_05 ドリップウィクスと話す
34 30 TEXT_HEAVNZ819_01949_TODO_06 イディルシャイアのスローフィクスと話す
35 31 TEXT_HEAVNZ819_01949_TODO_07
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51 47 TEXT_HEAVNZ819_01949_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… ドリップウィクスの 新ルール すこぶる とっても 不安ゴブ!
53 49 TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_001 お前さんに お願いゴブ! 都市のみんなが 新ルール どう思ってるか 聞いてほしいゴブ! ゴブは急いでそれまでに ドリップウィクスを 呼び戻すゴブ!
54 50 TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_042 お前さんに お願いゴブ! 都市のみんなが 新ルール どう思ってるか 聞いてほしいゴブ! ゴブは急いでそれまでに ドリップウィクスを 呼び戻すゴブ!
55 51 TEXT_HEAVNZ819_01949_DRYDOX_000_010 シュコォ……シュコォ…… 都市の新たな ルールについて 言いたいことは いっぱいよ~。
56 52 TEXT_HEAVNZ819_01949_DRYDOX_000_011 貸し借りすっごく めんどうになった~! 書く項目が 多すぎる~。
57 53 TEXT_HEAVNZ819_01949_DRYDOX_000_012 おかげで 窓口 大混乱! 不平 文句 いっぱいで 借りる人は 減る一方! お金も全然 溜まらない~!
58 54 TEXT_HEAVNZ819_01949_DRYDOX_000_055 おかげで 窓口 大混乱! 不平 文句 いっぱいで 借りる人は 減る一方! お金も全然 溜まらない~!
59 55 TEXT_HEAVNZ819_01949_TAPKLIX_000_020 シュコォ……シュコォ…… ドリップウィクスの 新たな地図 使い心地を 聞きたいの? はっきり 言うけど 最悪よ!
60 56 TEXT_HEAVNZ819_01949_TAPKLIX_000_021 領地の線が 複雑すぎて みんなぜんぜん 覚えない! 見張り中なのに 見張りをせずに み~んな 地図と にらめっこ!
61 57 TEXT_HEAVNZ819_01949_TAPKLIX_000_056 領地の線が 複雑すぎて みんなぜんぜん 覚えない! 見張り中なのに 見張りをせずに み~んな 地図と にらめっこ!
62 58 TEXT_HEAVNZ819_01949_LOUDJOX_000_030 シュコォ……シュコォ…… ドリップウィクスが決めた ルールの お話? あんなの ない方 よかった 思う~!
63 59 TEXT_HEAVNZ819_01949_LOUDJOX_000_031 いままでは みんな 自由にやれていた~! いまは ルールがあるせいで なにもできないやりづらい~! ルールはホントに 必要か~?
64 60 TEXT_HEAVNZ819_01949_LOUDJOX_000_057 いままでは みんな 自由にやれていた~! いまは ルールがあるせいで なにもできないやりづらい~! ルールはホントに 必要か~?
65 61 TEXT_HEAVNZ819_01949_MIDNIGHTDEW_000_040 ……ドリップウィクスのルール? 難しいことを聞くねえ。
66 62 TEXT_HEAVNZ819_01949_MIDNIGHTDEW_000_041 要る要らないで言えば、当然、ルールは必要さ。 ただ、ドリップウィクスはやり過ぎだよ。 あんな細かいルール、邪魔なだけさね。
67 63 TEXT_HEAVNZ819_01949_MIDNIGHTDEW_000_058 要る要らないで言えば、当然、ルールは必要さ。 ただ、ドリップウィクスはやり過ぎだよ。 あんな細かいルール、邪魔なだけさね。
68 64 TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_100_058 シュコォ……シュコォ…… 僕の ルール 評判どう? きっと みんな 大助かりで 大喜び!
69 65 TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_050 シュコォ……シュコォ…… お前さん 待っていたゴブ! ルールの 評価 教えるゴブ!
70 66 TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_051 シュコォ……シュコォ…… ゴブのルール 大失敗? みんなの邪魔に なっちゃった……?
71 67 TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_052 そ それじゃあ ルールを 見直すよ! 領土の線なら 引き直す! 次こそ きっちり 決めていく~!
72 68 TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_053 シュコォ……シュコォ…… ドリップウィクス……。 ……お前さん もうひとつ ゴブからお願い。
73 69 TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_054 「ドリップウィクス」 探して 伝えて ほしいゴブ。 最初の気持ちを 思い出せる場所で ゴブは 君を 待ってるゴブと……。
74 70 TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_063 「ドリップウィクス」 探して 伝えて ほしいゴブ。 最初の気持ちを 思い出せる場所で ゴブは 君を 待ってるゴブと……。
75 71 TEXT_HEAVNZ819_01949_BALLOOON_000_060 きたきた援軍ぶっ倒す!
76 72 TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_070 シュコォ……シュコォ…… 恩人さんに またまた助けて もらったよ…… 重ねがさね ありがとさん!
77 73 TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_071 最初の気持ち 思い出せる場所 待っている? ルール 作った 怒ってる……?
78 74 TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_072 恩人さんも 一緒に 来てほしい! きっと きっと 喧嘩なる! いざとなったら 恩人さん 仲裁お願い よろしくよ~。
79 75 TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_073 スローフィクスが言ってる 「場所」ならきっと 「選者街」の イディルシャイアへ向かう 道の途中!
80 76 TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_091 シュコォ……シュコォ…… ここからの 風景は さてこそ やっぱり 綺麗ゴブ……。
81 77 TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_080 シュコォ……シュコォ…… スローフィクス な なんのよう……?
82 78 TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_081 シュコォ……シュコォ…… ドリップウィクスは 覚えているゴブ? ここで 「自由の都市」 作ろうって 決めたこと。
83 79 TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_082 もちろん ちゃんと 覚えてる……。 みんなのために 素敵な都市を 作ろうって 誓ったこと……。
84 80 TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_083 ルールでギチギチ 素敵じゃないゴブ。 自由民の 自由の都市なら 自由な気持ち 一番大事!
85 81 TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_084 ゴブが間違って いたみたい。 あの日の誓いを 忘れてしまい 問題ばかり 見てたみたい。 スローフィクス お願いゴブを 殴ってほしい!
86 82 TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_085 ……その必要は まったくないゴブ! ゴブたち 仲間を 大切にする! 仲間に 優しく 当然ゴブ!
87 83 TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_086 スローフィクス……。 それこそ 僕たち 必要なルール! 「仲間に 優しく」 それひとつ!
88 84 TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_100_086 そうそれだけで 十分ゴブ! それ以外は 適当ゴブ~!
89 85 TEXT_HEAVNZ819_01949_DRYDOX_000_087 シュコォ……シュコォ…… スローフィクス 大変よ~! 貸出用の 釣り竿一本 足りないよ~!
90 86 TEXT_HEAVNZ819_01949_DRYDOX_000_088 台帳まったく 書いてない~。 誰かが 勝手に 持ってった~。 誰が 持ってる 知~らない?
91 87 TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_089 シュコォ……シュコォ…… ……そ それなら ゴブが 借りたゴブ。
92 88 TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_100_089 大物 魚影を 見つけたから あせって いそいで 借りたゴブ!
93 89 TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_090 シュコォ……シュコォ……このおバカ! やっぱり ルールが必要よ~~!
94 90 TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_100 シュコォ……シュコォ…… しっかり こってり 怒られたゴブ。 最低限の ルールは 必要かも しれんゴブ……。
95 91 TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_101 ドリップウィクス 最低限の ルール 決めるって ずいぶん とっても 張り切りゴブ! 次はきっと 間違えんゴブ!
96 92 TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_102 ともかく ゴブらは 決めたゴブ 「仲間に優しく」 これだけは 大切なルールとして 広めるゴブ!
97 93 TEXT_HEAVNZ819_01949_SLOWFIX_000_103 ここまで どうも ありがとさん! 心の底から ありがとさん!
98 94 TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_001 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_HEAVNZ819_01949_DRIPWIX_000_042 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_00","イディルシャイアのミッドナイト・デューは、新たにやって来た流民のことを気にしている。"
1,"TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_01","ミッドナイト・デューから、新入りであるノッチド・ボーンたちが都市に馴染めるよう、手を貸してくれと頼まれた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_02","ノッチド・ボーンと話した。ゴブリン族を嫌う彼は、イディルシャイアで「人」だけを誘い、新天地を目指したいそうだ。イディルシャイアと低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる冒険者に「<Sheet(EventItem,2001797,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_03","冒険者たちにビラを渡したが、みんな反応が悪かった。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_04","ビラ配りの顛末を報告すると、ノッチド・ボーンは反応の悪さをゴブリン族の洗脳と決めつけ、彼らの洗脳を解くことを決めた。はたして人々は、本当に洗脳されているのだろうか……?"
5,"TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_13",""
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22,"TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ820_01950_TODO_00","ノッチド・ボーンと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ820_01950_TODO_01","イディルシャイアの冒険者に
<Sheet(EventItem,2001797,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNZ820_01950_TODO_02","シャーレアン学士街の冒険者に
<Sheet(EventItem,2001797,0)/>を渡す"
27,"TEXT_HEAVNZ820_01950_TODO_03","ノッチド・ボーンに報告"
28,"TEXT_HEAVNZ820_01950_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNZ820_01950_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNZ820_01950_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNZ820_01950_TODO_07",""
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48,"TEXT_HEAVNZ820_01950_MIDNIGHTDEW_000_000","さて、アイツら、どうしてやろうか……。
いやなに、最近イディルシャイアに来た流民たちのことさ。"
49,"TEXT_HEAVNZ820_01950_MIDNIGHTDEW_000_001","ここは、ほかの都市と比べると特殊だろう?
だからか、新入りの流民たちが馴染めないようでね。
アンタ、連中がここに馴染めるよう、手を貸してくれないか?"
50,"TEXT_HEAVNZ820_01950_MIDNIGHTDEW_000_002","冒険者相手の方が、奴らも話しやすいだろう。
新入りは「ノッチド・ボーン」と「デデアン」のふたりだ。
くれぐれもよろしく頼むよ。"
51,"TEXT_HEAVNZ820_01950_MIDNIGHTDEW_000_016","冒険者相手の方が、奴らも話しやすいだろう。
新入りは「ノッチド・ボーン」と「デデアン」のふたりだ。
くれぐれもよろしく頼むよ。"
52,"TEXT_HEAVNZ820_01950_DEDEAN_000_017","アンタは冒険者っすか!?
兄貴の話を、聞いてほしいっす!"
53,"TEXT_HEAVNZ820_01950_NOTCHEDBONE_000_010","お! アンタ冒険者か!
じゃあ、ここの都市民じゃないんだな!?
ちょいと、手を貸してくれよ!"
54,"TEXT_HEAVNZ820_01950_NOTCHEDBONE_000_011","俺たちは、いわゆる「霊災難民」ってやつでな。
ウルダハで質の悪い奴に騙されて、金貸しに追われているんだ。"
55,"TEXT_HEAVNZ820_01950_DEDEAN_000_012","命からがらウルダハを逃げ出して、
いろんなところを彷徨って、
ようやくたどり着いたのが……この、イディルシャイアっす!"
56,"TEXT_HEAVNZ820_01950_NOTCHEDBONE_000_013","最初は、俺たちを受け入れてくれる聖地だと思った。
けど、蓋を開いたら、ゴブリン族だらけで驚いたぜ!
ああ、ゴブリン族に支配された魔窟で生活なんて、ありえねぇ!"
57,"TEXT_HEAVNZ820_01950_NOTCHEDBONE_000_014","つーわけで、俺たちはここにいる「人」を誘って、
新天地を目指そうと思っているんだ。"
58,"TEXT_HEAVNZ820_01950_DEDEAN_000_015","……仲間を誘うための「ビラ」も、僕が作ったっす!
一枚一枚魂込めた、自信作っす!"
59,"TEXT_HEAVNZ820_01950_NOTCHEDBONE_000_015","アンタには、都市内と「学士街」にいる冒険者に、
デデアンが作った「ビラ」を、渡してほしいんだ。
ゴブリン族にはバレねえよう、頼んだぜ!"
60,"TEXT_HEAVNZ820_01950_NOTCHEDBONE_000_042","アンタには、都市内と「学士街」にいる冒険者に、
デデアンが作った「ビラ」を、渡してほしいんだ。
ゴブリン族にはバレねえよう、頼んだぜ!"
61,"TEXT_HEAVNZ820_01950_DEDEAN_000_043","冒険者以外の人には、自分が配るっす!
都市内と「学士街」の冒険者は、お願いするっす!"
62,"TEXT_HEAVNZ820_01950_HOMIE01932_000_020","よし、今回の荷運びはこれで全部かな。
……おや、何か用かい?"
63,"TEXT_HEAVNZ820_01950_HOMIE01932_000_021","新天地、ねえ……。
悪いけど、ほかを当たってくれ。
ここでの生活は、けっこう気に入ってるんだ。"
64,"TEXT_HEAVNZ820_01950_HOMIE01932_000_054","新天地、ねえ……。
悪いけど、ほかを当たってくれ。
ここでの生活は、けっこう気に入ってるんだ。"
65,"TEXT_HEAVNZ820_01950_CITIZENB0195_000_030","ここからの眺め、とってもいいわよ!
キミも一緒に、どうかしら?"
66,"TEXT_HEAVNZ820_01950_CITIZENB0195_000_031","一緒に新天地へ?
私、しばらくこの街を離れる気はないわ。
ここのゴブリンさんたち、みんな面白いんですもの!"
67,"TEXT_HEAVNZ820_01950_CITIZENB0195_000_055","一緒に新天地へ?
私、しばらくこの街を離れる気はないわ。
ここのゴブリンさんたち、みんな面白いんですもの!"
68,"TEXT_HEAVNZ820_01950_CITIZENC0195_000_040","お主、素晴らしい腕を持っているようだな。
この低地ドラヴァニアで、障害になるものなどなさそうだ。"
69,"TEXT_HEAVNZ820_01950_CITIZENC0195_000_041","……新天地か。
興味はそそられんな。
この周辺を調べ尽くすまで、拠点を移す気はない。"
70,"TEXT_HEAVNZ820_01950_CITIZENC0195_000_056","……新天地か。
興味はそそられんな。
この周辺を調べ尽くすまで、拠点を移す気はない。"
71,"TEXT_HEAVNZ820_01950_DEDEAN_000_057","配ったビラ、ちゃんと見てもらえなかったっす。
せっかくがんばって作ったのに……。"
72,"TEXT_HEAVNZ820_01950_NOTCHEDBONE_000_050","おう、配り終えたみてえだな。
反応は、どうだったい?
おおかた皆、食いついて来ただろう!?"
73,"TEXT_HEAVNZ820_01950_NOTCHEDBONE_000_051","……はぁぁ?
なんでみんな、ここを離れる気がねえんだ!?
実は……俺の方で配った奴らも、同じ反応だったんだ!"
74,"TEXT_HEAVNZ820_01950_DEDEAN_000_052","兄貴の誘いを断るなんて、ありえないっす!
きっと、ゴブリン族に洗脳されているっす!!"
75,"TEXT_HEAVNZ820_01950_NOTCHEDBONE_000_053","おいデデアン! 俺もそう思ってたぜ!
ようし、ほかでもない「人」の仲間のためだ!
ゴブリン族の洗脳を解いてやろうぜ!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_00 イディルシャイアのミッドナイト・デューは、新たにやって来た流民のことを気にしている。
5 1 TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_01 ミッドナイト・デューから、新入りであるノッチド・ボーンたちが都市に馴染めるよう、手を貸してくれと頼まれた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_02 ノッチド・ボーンと話した。ゴブリン族を嫌う彼は、イディルシャイアで「人」だけを誘い、新天地を目指したいそうだ。イディルシャイアと低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる冒険者に「<Sheet(EventItem,2001797,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_03 冒険者たちにビラを渡したが、みんな反応が悪かった。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ820_01950_SEQ_04 ビラ配りの顛末を報告すると、ノッチド・ボーンは反応の悪さをゴブリン族の洗脳と決めつけ、彼らの洗脳を解くことを決めた。はたして人々は、本当に洗脳されているのだろうか……?
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28 24 TEXT_HEAVNZ820_01950_TODO_00 ノッチド・ボーンと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ820_01950_TODO_01 イディルシャイアの冒険者に <Sheet(EventItem,2001797,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ820_01950_TODO_02 シャーレアン学士街の冒険者に <Sheet(EventItem,2001797,0)/>を渡す
31 27 TEXT_HEAVNZ820_01950_TODO_03 ノッチド・ボーンに報告
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52 48 TEXT_HEAVNZ820_01950_MIDNIGHTDEW_000_000 さて、アイツら、どうしてやろうか……。 いやなに、最近イディルシャイアに来た流民たちのことさ。
53 49 TEXT_HEAVNZ820_01950_MIDNIGHTDEW_000_001 ここは、ほかの都市と比べると特殊だろう? だからか、新入りの流民たちが馴染めないようでね。 アンタ、連中がここに馴染めるよう、手を貸してくれないか?
54 50 TEXT_HEAVNZ820_01950_MIDNIGHTDEW_000_002 冒険者相手の方が、奴らも話しやすいだろう。 新入りは「ノッチド・ボーン」と「デデアン」のふたりだ。 くれぐれもよろしく頼むよ。
55 51 TEXT_HEAVNZ820_01950_MIDNIGHTDEW_000_016 冒険者相手の方が、奴らも話しやすいだろう。 新入りは「ノッチド・ボーン」と「デデアン」のふたりだ。 くれぐれもよろしく頼むよ。
56 52 TEXT_HEAVNZ820_01950_DEDEAN_000_017 アンタは冒険者っすか!? 兄貴の話を、聞いてほしいっす!
57 53 TEXT_HEAVNZ820_01950_NOTCHEDBONE_000_010 お! アンタ冒険者か! じゃあ、ここの都市民じゃないんだな!? ちょいと、手を貸してくれよ!
58 54 TEXT_HEAVNZ820_01950_NOTCHEDBONE_000_011 俺たちは、いわゆる「霊災難民」ってやつでな。 ウルダハで質の悪い奴に騙されて、金貸しに追われているんだ。
59 55 TEXT_HEAVNZ820_01950_DEDEAN_000_012 命からがらウルダハを逃げ出して、 いろんなところを彷徨って、 ようやくたどり着いたのが……この、イディルシャイアっす!
60 56 TEXT_HEAVNZ820_01950_NOTCHEDBONE_000_013 最初は、俺たちを受け入れてくれる聖地だと思った。 けど、蓋を開いたら、ゴブリン族だらけで驚いたぜ! ああ、ゴブリン族に支配された魔窟で生活なんて、ありえねぇ!
61 57 TEXT_HEAVNZ820_01950_NOTCHEDBONE_000_014 つーわけで、俺たちはここにいる「人」を誘って、 新天地を目指そうと思っているんだ。
62 58 TEXT_HEAVNZ820_01950_DEDEAN_000_015 ……仲間を誘うための「ビラ」も、僕が作ったっす! 一枚一枚魂込めた、自信作っす!
63 59 TEXT_HEAVNZ820_01950_NOTCHEDBONE_000_015 アンタには、都市内と「学士街」にいる冒険者に、 デデアンが作った「ビラ」を、渡してほしいんだ。 ゴブリン族にはバレねえよう、頼んだぜ!
64 60 TEXT_HEAVNZ820_01950_NOTCHEDBONE_000_042 アンタには、都市内と「学士街」にいる冒険者に、 デデアンが作った「ビラ」を、渡してほしいんだ。 ゴブリン族にはバレねえよう、頼んだぜ!
65 61 TEXT_HEAVNZ820_01950_DEDEAN_000_043 冒険者以外の人には、自分が配るっす! 都市内と「学士街」の冒険者は、お願いするっす!
66 62 TEXT_HEAVNZ820_01950_HOMIE01932_000_020 よし、今回の荷運びはこれで全部かな。 ……おや、何か用かい?
67 63 TEXT_HEAVNZ820_01950_HOMIE01932_000_021 新天地、ねえ……。 悪いけど、ほかを当たってくれ。 ここでの生活は、けっこう気に入ってるんだ。
68 64 TEXT_HEAVNZ820_01950_HOMIE01932_000_054 新天地、ねえ……。 悪いけど、ほかを当たってくれ。 ここでの生活は、けっこう気に入ってるんだ。
69 65 TEXT_HEAVNZ820_01950_CITIZENB0195_000_030 ここからの眺め、とってもいいわよ! キミも一緒に、どうかしら?
70 66 TEXT_HEAVNZ820_01950_CITIZENB0195_000_031 一緒に新天地へ? 私、しばらくこの街を離れる気はないわ。 ここのゴブリンさんたち、みんな面白いんですもの!
71 67 TEXT_HEAVNZ820_01950_CITIZENB0195_000_055 一緒に新天地へ? 私、しばらくこの街を離れる気はないわ。 ここのゴブリンさんたち、みんな面白いんですもの!
72 68 TEXT_HEAVNZ820_01950_CITIZENC0195_000_040 お主、素晴らしい腕を持っているようだな。 この低地ドラヴァニアで、障害になるものなどなさそうだ。
73 69 TEXT_HEAVNZ820_01950_CITIZENC0195_000_041 ……新天地か。 興味はそそられんな。 この周辺を調べ尽くすまで、拠点を移す気はない。
74 70 TEXT_HEAVNZ820_01950_CITIZENC0195_000_056 ……新天地か。 興味はそそられんな。 この周辺を調べ尽くすまで、拠点を移す気はない。
75 71 TEXT_HEAVNZ820_01950_DEDEAN_000_057 配ったビラ、ちゃんと見てもらえなかったっす。 せっかくがんばって作ったのに……。
76 72 TEXT_HEAVNZ820_01950_NOTCHEDBONE_000_050 おう、配り終えたみてえだな。 反応は、どうだったい? おおかた皆、食いついて来ただろう!?
77 73 TEXT_HEAVNZ820_01950_NOTCHEDBONE_000_051 ……はぁぁ? なんでみんな、ここを離れる気がねえんだ!? 実は……俺の方で配った奴らも、同じ反応だったんだ!
78 74 TEXT_HEAVNZ820_01950_DEDEAN_000_052 兄貴の誘いを断るなんて、ありえないっす! きっと、ゴブリン族に洗脳されているっす!!
79 75 TEXT_HEAVNZ820_01950_NOTCHEDBONE_000_053 おいデデアン! 俺もそう思ってたぜ! ようし、ほかでもない「人」の仲間のためだ! ゴブリン族の洗脳を解いてやろうぜ!
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0,"TEXT_HEAVNZ821_01951_SEQ_00","イディルシャイアのノッチド・ボーンは、ゴブリンの洗脳を解くため、冒険者の力を借りたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ821_01951_SEQ_01","ノッチド・ボーンから、武装して選者街へ向かったゴブリン族が、なにを企んでいるか調べるよう頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街にいる「武装したゴブリン族」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ821_01951_SEQ_02","武装したゴブリン族は、選者街に侵入してきたダムゼルフライの駆除にきたそうだ。シャーレアン選者街で「<Sheet(BNpcName,4301,0)/>」を3体討伐しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ821_01951_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,4301,0)/>をすべて駆除した。シャーレアン選者街の「武装したゴブリン族」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ821_01951_SEQ_04","武装したゴブリン族から、お礼を言われた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ821_01951_SEQ_05","ノッチド・ボーンに報告した。彼はゴブリン族が危険な生物の駆除をしていたことを信じられないようだ……。"
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24,"TEXT_HEAVNZ821_01951_TODO_00","シャーレアン選者街の武装したゴブリン族と話す"
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討伐"
26,"TEXT_HEAVNZ821_01951_TODO_02","武装したゴブリン族と話す"
27,"TEXT_HEAVNZ821_01951_TODO_03","イディルシャイアのノッチド・ボーンに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ821_01951_NOTCHEDBONE_000_000","恐ろしいこった……!
この都市にいる「人」は、全員ゴブリン族に洗脳されてんだ!
正気に戻すには、ゴブリン族が危険だって証拠が必要だぜ!"
49,"TEXT_HEAVNZ821_01951_NOTCHEDBONE_000_001","へっへっへ……だが、運よく俺は見た。
ゴブリン族が武装して「選者街」へ向かったのをよぉ……!"
50,"TEXT_HEAVNZ821_01951_NOTCHEDBONE_000_002","「選者街」は安全だって話なのに、武装するなんて!
あくどいことを企んでいるに……決まってるぜ!"
51,"TEXT_HEAVNZ821_01951_NOTCHEDBONE_000_003","さあ行ってくれ、冒険者さん!
街の人の洗脳を解くために、
「選者街」へ向かったゴブリン族の陰謀を暴くのだ!"
52,"TEXT_HEAVNZ821_01951_NOTCHEDBONE_000_013","さあ行ってくれ、冒険者さん!
町の人の洗脳を解くために、
「選者街」へ向かったゴブリンの陰謀を暴くのだ!"
53,"TEXT_HEAVNZ821_01951_GOBLIN01951_000_010","シュコォ……シュコォ……
わたしが なにを しているか~?
見てのとおり ダムゼルフライの 駆除作業!"
54,"TEXT_HEAVNZ821_01951_GOBLIN01951_000_011","卵をはらんだ ダムゼルフライ 見つけたの!
ほっときゃ 産卵 大増殖! とっても危ない よろしくない!
みんなが 怪我する 大危険!"
55,"TEXT_HEAVNZ821_01951_GOBLIN01951_000_012","あなた ちょうど いいところ。
あたりの ダムゼルフライを 駆除するの
少しお手伝い してくれる~?"
56,"TEXT_HEAVNZ821_01951_GOBLIN01951_000_020","あなた ちょうど いいところ。
あたりの ダムゼルフライを 駆除するの
少しお手伝い してくれる~?"
57,"TEXT_HEAVNZ821_01951_GOBLIN01951_000_030","シュコォ……シュコォ……
これで 周囲のダムゼルフライ 駆除かんりょ~。
手伝ってくれて 感謝 感激 ありがとさ~ん!"
58,"TEXT_HEAVNZ821_01951_GOBLIN01951_000_035","手伝ってくれて 感謝 感激 ありがとさ~ん!"
59,"TEXT_HEAVNZ821_01951_NOTCHEDBONE_000_040","おお、早かったじゃねえか!
ゴブリン族のやつら、どんなドス黒い陰謀を企んでいた?
さぞかしえげつない殺戮が、行われていただろうよ!"
60,"TEXT_HEAVNZ821_01951_NOTCHEDBONE_000_041","……はあ? 危険な生き物の駆除、だって!?
そんな、まるでいいやつみたいじゃねえか!
あり得なさすぎて……逆に怪しいぜ!"
61,"TEXT_HEAVNZ821_01951_NOTCHEDBONE_000_042","今回は、惜しくも奴らのしっぽを掴めなかったが、
追い続ければ、決定的な証拠を掴めるはずだ!
…………にしても、腹が減ったなあ。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ821_01951_SEQ_00 イディルシャイアのノッチド・ボーンは、ゴブリンの洗脳を解くため、冒険者の力を借りたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ821_01951_SEQ_01 ノッチド・ボーンから、武装して選者街へ向かったゴブリン族が、なにを企んでいるか調べるよう頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街にいる「武装したゴブリン族」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ821_01951_SEQ_02 武装したゴブリン族は、選者街に侵入してきたダムゼルフライの駆除にきたそうだ。シャーレアン選者街で「<Sheet(BNpcName,4301,0)/>」を3体討伐しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ821_01951_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,4301,0)/>をすべて駆除した。シャーレアン選者街の「武装したゴブリン族」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ821_01951_SEQ_04 武装したゴブリン族から、お礼を言われた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ821_01951_SEQ_05 ノッチド・ボーンに報告した。彼はゴブリン族が危険な生物の駆除をしていたことを信じられないようだ……。
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28 24 TEXT_HEAVNZ821_01951_TODO_00 シャーレアン選者街の武装したゴブリン族と話す
29 25 TEXT_HEAVNZ821_01951_TODO_01 シャーレアン選者街で<Sheet(BNpcName,4301,0)/>を 討伐
30 26 TEXT_HEAVNZ821_01951_TODO_02 武装したゴブリン族と話す
31 27 TEXT_HEAVNZ821_01951_TODO_03 イディルシャイアのノッチド・ボーンに報告
32 28 TEXT_HEAVNZ821_01951_TODO_04
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52 48 TEXT_HEAVNZ821_01951_NOTCHEDBONE_000_000 恐ろしいこった……! この都市にいる「人」は、全員ゴブリン族に洗脳されてんだ! 正気に戻すには、ゴブリン族が危険だって証拠が必要だぜ!
53 49 TEXT_HEAVNZ821_01951_NOTCHEDBONE_000_001 へっへっへ……だが、運よく俺は見た。 ゴブリン族が武装して「選者街」へ向かったのをよぉ……!
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55 51 TEXT_HEAVNZ821_01951_NOTCHEDBONE_000_003 さあ行ってくれ、冒険者さん! 街の人の洗脳を解くために、 「選者街」へ向かったゴブリン族の陰謀を暴くのだ!
56 52 TEXT_HEAVNZ821_01951_NOTCHEDBONE_000_013 さあ行ってくれ、冒険者さん! 町の人の洗脳を解くために、 「選者街」へ向かったゴブリンの陰謀を暴くのだ!
57 53 TEXT_HEAVNZ821_01951_GOBLIN01951_000_010 シュコォ……シュコォ…… わたしが なにを しているか~? 見てのとおり ダムゼルフライの 駆除作業!
58 54 TEXT_HEAVNZ821_01951_GOBLIN01951_000_011 卵をはらんだ ダムゼルフライ 見つけたの! ほっときゃ 産卵 大増殖! とっても危ない よろしくない! みんなが 怪我する 大危険!
59 55 TEXT_HEAVNZ821_01951_GOBLIN01951_000_012 あなた ちょうど いいところ。 あたりの ダムゼルフライを 駆除するの 少しお手伝い してくれる~?
60 56 TEXT_HEAVNZ821_01951_GOBLIN01951_000_020 あなた ちょうど いいところ。 あたりの ダムゼルフライを 駆除するの 少しお手伝い してくれる~?
61 57 TEXT_HEAVNZ821_01951_GOBLIN01951_000_030 シュコォ……シュコォ…… これで 周囲のダムゼルフライ 駆除かんりょ~。 手伝ってくれて 感謝 感激 ありがとさ~ん!
62 58 TEXT_HEAVNZ821_01951_GOBLIN01951_000_035 手伝ってくれて 感謝 感激 ありがとさ~ん!
63 59 TEXT_HEAVNZ821_01951_NOTCHEDBONE_000_040 おお、早かったじゃねえか! ゴブリン族のやつら、どんなドス黒い陰謀を企んでいた? さぞかしえげつない殺戮が、行われていただろうよ!
64 60 TEXT_HEAVNZ821_01951_NOTCHEDBONE_000_041 ……はあ? 危険な生き物の駆除、だって!? そんな、まるでいいやつみたいじゃねえか! あり得なさすぎて……逆に怪しいぜ!
65 61 TEXT_HEAVNZ821_01951_NOTCHEDBONE_000_042 今回は、惜しくも奴らのしっぽを掴めなかったが、 追い続ければ、決定的な証拠を掴めるはずだ! …………にしても、腹が減ったなあ。
+102
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0,"TEXT_HEAVNZ822_01952_SEQ_00","イディルシャイアのデデアンは、ゴブリン族洗脳方法を突き止めたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ822_01952_SEQ_01","デデアンは、ゴブリン族に連れられて学士街へ向かった新入りの人たちを見たと言う。冒険者は、その新入りの人たちを洗脳から救ってほしいと頼まれた。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園付近にいる冒険者たちと話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ822_01952_SEQ_02","冒険者たちと話し、彼らがゴブリン族の案内を受けていたことを聞いた。聖モシャーヌ植物園付近の「案内役のゴブリン族」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ822_01952_SEQ_03","案内役のゴブリン族と話した。案内役のゴブリン族は、イディルシャイアでの暮らしに必要な情報を教えるため、新しい仲間たちを案内していたようだ。イディルシャイアの「デデアン」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ822_01952_SEQ_04","デデアンに報告した。彼は、新しい仲間のために案内していたと言っても、信じてはくれなかった……。"
5,"TEXT_HEAVNZ822_01952_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNZ822_01952_TODO_00","聖モシャーヌ植物園付近の冒険者と話す"
25,"TEXT_HEAVNZ822_01952_TODO_01","案内役のゴブリン族と話す"
26,"TEXT_HEAVNZ822_01952_TODO_02","イディルシャイアのデデアンに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ822_01952_DEDEAN_000_000","恐ろしいことっす……!
都市にいる「人」がみんな、ゴブリン族に洗脳されてるとは!
正気に戻すには、ゴブリン族が危険だって証拠が必要っす!"
49,"TEXT_HEAVNZ822_01952_DEDEAN_000_001","そういえば僕、見ちゃったっす!
ゴブリン族が、僕たちのような新入りを、
「聖モシャーヌ植物園」の方へ、連れていっちゃったっす!"
50,"TEXT_HEAVNZ822_01952_DEDEAN_000_002","僕は賢いから、誘いはお断りしたっす。
きっと、植物園のような人気のない場所で、
洗脳をしてるに違いないっす!"
51,"TEXT_HEAVNZ822_01952_DEDEAN_000_003","冒険者さん、「植物園」へ行った人に話を聞いてほしいっす。
叶うなら、ゴブリン族の洗脳方法を突き止めてほしいっす!
お願いするっす!"
52,"TEXT_HEAVNZ822_01952_DEDEAN_000_031","冒険者さん、「植物園」へ行った人に話を聞いてほしいっす。
叶うなら、彼らをゴブリン族から助けだしてほしいっす!
お願いするっす!"
53,"TEXT_HEAVNZ822_01952_GOBLIN01952_000_032","シュコォ……シュコォ……
わたしは ここで 新しい仲間の案内中!
あなたも ここで わたしの案内 聞いていく?"
54,"TEXT_HEAVNZ822_01952_NEWCOMERA01952_000_010","……ここで何をしているのかって?
ゴブリンさんに、都市周辺を案内してもらっていたニャ。"
55,"TEXT_HEAVNZ822_01952_NEWCOMERA01952_000_011","このあたりは、面白そうなものがいっぱいニャ。
案内してくれて、ゴブリンさんに感謝ニャ!"
56,"TEXT_HEAVNZ822_01952_NEWCOMERA01952_000_042","このあたりは、面白そうなものがいっぱいニャ。
案内してくれて、ゴブリンさんに感謝ニャ!"
57,"TEXT_HEAVNZ822_01952_NEWCOMERB01952_000_020","……我々が、何をしていたか気になるのか?
ゴブリン族から、危険な場所について説明を受けていたのだ。"
58,"TEXT_HEAVNZ822_01952_NEWCOMERB01952_000_021","我々は冒険者ゆえ、危険を知ればいくらでも対処できる。
わかりやすく丁寧な説明に、感謝せねばなるまい。"
59,"TEXT_HEAVNZ822_01952_NEWCOMERB01952_000_043","我々は冒険者ゆえ、危険を知れば、いくらでも対処できる。
わかりやすく丁寧な説明に、感謝せねばなるまい。"
60,"TEXT_HEAVNZ822_01952_NEWCOMERC01952_000_030","どうやら、あなたも気になるようですね。
彼らゴブリン族から、何を教わっていたのか……。"
61,"TEXT_HEAVNZ822_01952_NEWCOMERC01952_000_031","住人のみ知る稼ぎ場所を、教わっていたのですよ。
この恩は、すぐに返さないといけませんな。"
62,"TEXT_HEAVNZ822_01952_NEWCOMERC01952_000_044","住人のみ知る稼ぎ場所を、教わっていたのですよ。
この恩は、すぐに返さないといけませんな。"
63,"TEXT_HEAVNZ822_01952_GOBLIN01952_000_040","シュコォ……シュコォ……
せんのう? なにそれ おいしいの?
わたしは ここで 新しい仲間の案内中!"
64,"TEXT_HEAVNZ822_01952_GOBLIN01952_000_041","危ないとこ 美味しいとこ みんな ぜんぶ 教えてる!
イディルシャイアで生活するなら 知識の共有 大重要!"
65,"TEXT_HEAVNZ822_01952_GOBLIN01952_000_045","危ないとこ 美味しいとこ みんな ぜんぶ 教えてる!
イディルシャイアで生活するなら 知識の共有 大重要!"
66,"TEXT_HEAVNZ822_01952_DEDEAN_000_050","お帰りなさいっす、冒険者さん!
みんなは助けられたっすか!?"
67,"TEXT_HEAVNZ822_01952_DEDEAN_000_051","……え、ゴブリン族は案内をしていただけ?
そんな、親切なゴブリン族なんて……逆に怪しい!
ウルダハでは、親切な人はみんな糞野郎っす!"
68,"TEXT_HEAVNZ822_01952_DEDEAN_000_052","きっと、案内のふりをして、洗脳の機会を待っていたっす!
冒険者さんが行ったから、洗脳を中止しただけっす!
…………にしても、腹が減ったっす。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ822_01952_SEQ_00 イディルシャイアのデデアンは、ゴブリン族洗脳方法を突き止めたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ822_01952_SEQ_01 デデアンは、ゴブリン族に連れられて学士街へ向かった新入りの人たちを見たと言う。冒険者は、その新入りの人たちを洗脳から救ってほしいと頼まれた。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園付近にいる冒険者たちと話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ822_01952_SEQ_02 冒険者たちと話し、彼らがゴブリン族の案内を受けていたことを聞いた。聖モシャーヌ植物園付近の「案内役のゴブリン族」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ822_01952_SEQ_03 案内役のゴブリン族と話した。案内役のゴブリン族は、イディルシャイアでの暮らしに必要な情報を教えるため、新しい仲間たちを案内していたようだ。イディルシャイアの「デデアン」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ822_01952_SEQ_04 デデアンに報告した。彼は、新しい仲間のために案内していたと言っても、信じてはくれなかった……。
9 5 TEXT_HEAVNZ822_01952_SEQ_05
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27 23 TEXT_HEAVNZ822_01952_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ822_01952_TODO_00 聖モシャーヌ植物園付近の冒険者と話す
29 25 TEXT_HEAVNZ822_01952_TODO_01 案内役のゴブリン族と話す
30 26 TEXT_HEAVNZ822_01952_TODO_02 イディルシャイアのデデアンに報告
31 27 TEXT_HEAVNZ822_01952_TODO_03
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52 48 TEXT_HEAVNZ822_01952_DEDEAN_000_000 恐ろしいことっす……! 都市にいる「人」がみんな、ゴブリン族に洗脳されてるとは! 正気に戻すには、ゴブリン族が危険だって証拠が必要っす!
53 49 TEXT_HEAVNZ822_01952_DEDEAN_000_001 そういえば僕、見ちゃったっす! ゴブリン族が、僕たちのような新入りを、 「聖モシャーヌ植物園」の方へ、連れていっちゃったっす!
54 50 TEXT_HEAVNZ822_01952_DEDEAN_000_002 僕は賢いから、誘いはお断りしたっす。 きっと、植物園のような人気のない場所で、 洗脳をしてるに違いないっす!
55 51 TEXT_HEAVNZ822_01952_DEDEAN_000_003 冒険者さん、「植物園」へ行った人に話を聞いてほしいっす。 叶うなら、ゴブリン族の洗脳方法を突き止めてほしいっす! お願いするっす!
56 52 TEXT_HEAVNZ822_01952_DEDEAN_000_031 冒険者さん、「植物園」へ行った人に話を聞いてほしいっす。 叶うなら、彼らをゴブリン族から助けだしてほしいっす! お願いするっす!
57 53 TEXT_HEAVNZ822_01952_GOBLIN01952_000_032 シュコォ……シュコォ…… わたしは ここで 新しい仲間の案内中! あなたも ここで わたしの案内 聞いていく?
58 54 TEXT_HEAVNZ822_01952_NEWCOMERA01952_000_010 ……ここで何をしているのかって? ゴブリンさんに、都市周辺を案内してもらっていたニャ。
59 55 TEXT_HEAVNZ822_01952_NEWCOMERA01952_000_011 このあたりは、面白そうなものがいっぱいニャ。 案内してくれて、ゴブリンさんに感謝ニャ!
60 56 TEXT_HEAVNZ822_01952_NEWCOMERA01952_000_042 このあたりは、面白そうなものがいっぱいニャ。 案内してくれて、ゴブリンさんに感謝ニャ!
61 57 TEXT_HEAVNZ822_01952_NEWCOMERB01952_000_020 ……我々が、何をしていたか気になるのか? ゴブリン族から、危険な場所について説明を受けていたのだ。
62 58 TEXT_HEAVNZ822_01952_NEWCOMERB01952_000_021 我々は冒険者ゆえ、危険を知ればいくらでも対処できる。 わかりやすく丁寧な説明に、感謝せねばなるまい。
63 59 TEXT_HEAVNZ822_01952_NEWCOMERB01952_000_043 我々は冒険者ゆえ、危険を知れば、いくらでも対処できる。 わかりやすく丁寧な説明に、感謝せねばなるまい。
64 60 TEXT_HEAVNZ822_01952_NEWCOMERC01952_000_030 どうやら、あなたも気になるようですね。 彼らゴブリン族から、何を教わっていたのか……。
65 61 TEXT_HEAVNZ822_01952_NEWCOMERC01952_000_031 住人のみ知る稼ぎ場所を、教わっていたのですよ。 この恩は、すぐに返さないといけませんな。
66 62 TEXT_HEAVNZ822_01952_NEWCOMERC01952_000_044 住人のみ知る稼ぎ場所を、教わっていたのですよ。 この恩は、すぐに返さないといけませんな。
67 63 TEXT_HEAVNZ822_01952_GOBLIN01952_000_040 シュコォ……シュコォ…… せんのう? なにそれ おいしいの? わたしは ここで 新しい仲間の案内中!
68 64 TEXT_HEAVNZ822_01952_GOBLIN01952_000_041 危ないとこ 美味しいとこ みんな ぜんぶ 教えてる! イディルシャイアで生活するなら 知識の共有 大重要!
69 65 TEXT_HEAVNZ822_01952_GOBLIN01952_000_045 危ないとこ 美味しいとこ みんな ぜんぶ 教えてる! イディルシャイアで生活するなら 知識の共有 大重要!
70 66 TEXT_HEAVNZ822_01952_DEDEAN_000_050 お帰りなさいっす、冒険者さん! みんなは助けられたっすか!?
71 67 TEXT_HEAVNZ822_01952_DEDEAN_000_051 ……え、ゴブリン族は案内をしていただけ? そんな、親切なゴブリン族なんて……逆に怪しい! ウルダハでは、親切な人はみんな糞野郎っす!
72 68 TEXT_HEAVNZ822_01952_DEDEAN_000_052 きっと、案内のふりをして、洗脳の機会を待っていたっす! 冒険者さんが行ったから、洗脳を中止しただけっす! …………にしても、腹が減ったっす。
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0,"TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_00","イディルシャイアのノッチド・ボーンは、動けなくなるほど腹が減っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_01","ノッチド・ボーンはどんなに腹が減っても、ゴブリン族にもらった食べ物には手を付けたくないようだ。冒険者は<Sheet(EventItem,2001773,0)/>を入手し、それを焼くよう頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「<Sheet(BNpcName,3603,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001773,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001773,0)/>を入手した。シャーレアン学士街の「<Sheet(EObj,2006104,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001773,0)/>」を焼こう。"
3,"TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001773,0)/>を焼いた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」に「<Sheet(EventItem,2001774,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001774,0)/>をノッチド・ボーンに渡したところ、<Sheet(EventItem,2001775,0)/>をゴブリン族に返すよう頼まれた。シャーレアン学士街の「焚き火番のゴブリン族」に「<Sheet(EventItem,2001775,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_05","焚き火番のゴブリン族に<Sheet(EventItem,2001774,0)/>のことを話した。焚き火番のゴブリン族は、人が<Sheet(EventItem,2001774,0)/>を食べると腹を壊すかもしれないと心配し、薬茶をくれた。ノッチド・ボーンたちの様子を確認するため、イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_06","ノッチド・ボーンとデデアンは、腹を壊していた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と「デデアン」に「<Sheet(EventItem,2001776,0)/>」を使おう。"
7,"TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_07","<Sheet(EventItem,2001776,0)/>をふたりに飲ませた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。"
8,"TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_08","<Sheet(EventItem,2001776,0)/>が効いて、ノッチド・ボーンたちの腹痛は和らいだようだ。しかし、ノッチド・ボーンのゴブリン族への不信が和らぐことはなかった……。"
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24,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_00","シャーレアン学士街の<Sheet(BNpcName,3603,0)/>から<Sheet(EventItem,2001773,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_01","<Sheet(EObj,2006104,0)/>で<Sheet(EventItem,2001773,0)/>を焼く"
26,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_02","イディルシャイアのノッチド・ボーンに<Sheet(EventItem,2001774,0)/>を渡す"
27,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_03","シャーレアン学士街の焚き火番のゴブリン族に<Sheet(EventItem,2001775,0)/>を渡す"
28,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_04","イディルシャイアのノッチド・ボーンと話す"
29,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_05","ノッチド・ボーンに<Sheet(EventItem,2001776,0)/>を使う"
30,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_06","デデアンに<Sheet(EventItem,2001776,0)/>を使う"
31,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_07","ノッチド・ボーンと話す"
32,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_18",""
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44,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_000","チッ、ゴブリン族の洗脳を解く鍵が、見つからねえとはな。
それにしても、腹が空きすぎて倒れそうだぜ。
……ここについてから、ろくに飯をくってねぇ。"
49,"TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_001","兄貴、僕のお腹もきゅうきゅういってるっす……。
焚き火の番をしてるゴブリン族から貰った、
<Sheet(EventItem,2001775,0)/>を食べてみないっすか……?"
50,"TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_002","……馬鹿野郎!
ゴブリン族にもらった肉が食えるか!
干し肉には、毒が入ってるに決まってるぜ!"
51,"TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_003","しかたねえ、アンタよお、
「<Sheet(BNpcName,3603,0)/>」の肉を、取ってきてくれねえか?"
52,"TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_004","生では食えねえが、
「学士街」の「<Sheet(EObj,2006104,0)/>」で焼けば食えるはずだ。
俺たちは、空腹で動けそうにねえからな、頼んだぜ!"
53,"TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_010","しかたねえ、アンタよお、
「<Sheet(BNpcName,3603,0)/>」の肉を、取ってきてくれねえか?"
54,"TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_011","生では食えねえが、
「学士街」の「<Sheet(EObj,2006104,0)/>」で焼けば食えるはずだ。
俺たちは、空腹で動けそうにねえからな、頼んだぜ!"
55,"TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_012","もう限界、倒れそうっす……。
毒じゃなきゃなんでもいいので、お願いするっす……。"
56,"TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_020","シュコォ……シュコォ……
あなた 焚き火で なにか焼きたい?
火を消さないなら 問題ない いっぱい焼いて 問題ない!"
57,"TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_030","おう、アンタ!
「<Sheet(EventItem,2001773,0)/>」は、焼いてきてくれたかい?"
58,"TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_031","……おうおう、思ったよりも美味そうじゃねえか!
これがあれば、「<Sheet(EventItem,2001775,0)/>」なんていらねえぜ!"
59,"TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_032","そうだ、ついでに「<Sheet(EventItem,2001775,0)/>」を
「焚き火番のゴブリン族」に突き返してくれ!"
60,"TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_033","俺たちには<Sheet(EventItem,2001774,0)/>があるから、
そんなもんいらねえって、伝えてくれや!
ガッハッハ!"
61,"TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_043","「<Sheet(EventItem,2001775,0)/>」を
「焚き火番のゴブリン族」に突き返してくれ!"
62,"TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_044","「<Sheet(EventItem,2001775,0)/>」を返すのは、敵に借りを作らないって事っす!
兄貴、カッコイイっす!"
63,"TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_040","シュコォ……シュコォ……
わたし しがない 焚き火番。
あなた わたし 何か用?"
64,"TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_041","流民に あげた <Sheet(EventItem,2001775,0)/>
代わりに <Sheet(EventItem,2001774,0)/> 食べる?
……人が食べても 大丈夫? あれは結構 お腹痛める!"
65,"TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_042","わたし 人のおなかが とっても心配!
一応あげる この薬茶 お腹痛いのを 治してくれる!"
66,"TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_052","わたし 人のおなかが とっても心配!
一応あげる この薬茶 お腹痛いのを 治してくれる!"
67,"TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_051","お腹、ぎゅるぎゅるっす……。
素直に……「<Sheet(EventItem,2001775,0)/>」……食べておけば良かったっす……。"
68,"TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_050","お……おう……アンタ……。
は、腹が……ヤベエ……死ぬほど、痛え……。
やっぱり<Sheet(BNpcName,3603,0)/>は、火を通しても……む、無理……?"
69,"TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_061","うぐぐ……や、薬茶……だって……?
ありがてえ……いただくぜ……。"
70,"TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_084","くう……痛みに……負けるか……。
俺は……デデアンと……ふたりで生きていくんだ……。
……むう……薬茶のおかげか……痛みが……和らいで……。"
71,"TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_071","あぐぐ……死んだ婆ちゃんが……呼んでるっす……。
だ、ダメっす……薬茶……飲むっす……!"
72,"TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_083","うぐぐ……ごめんよう……婆ちゃん……。
兄貴を置いて……そっちにいけないっす……。
あれ……痛みが……和らいで……婆ちゃんも消えて……。"
73,"TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_080","うぐぐ……徐々にだが、痛みが和らいできたぜ……。
手間かけちまって、すまねえな、アンタ。
アンタの情けにゃ、目頭が熱くなってくらあ……。"
74,"TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_081","……あの薬茶は、ゴブリン族が心配してくれた物?
まさか、嘘だろう……俺たちを心配する奴なんて、
このエオルゼアにいるもんかよ!"
75,"TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_082","いままで、俺たちに優しくする奴は、皆、裏があった。
俺たちをはめた、あの悪徳金貸しだってそうだった。
だから、奴らだって……裏があるにちげえねえ!"
76,"TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_060","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_070","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_00 イディルシャイアのノッチド・ボーンは、動けなくなるほど腹が減っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_01 ノッチド・ボーンはどんなに腹が減っても、ゴブリン族にもらった食べ物には手を付けたくないようだ。冒険者は<Sheet(EventItem,2001773,0)/>を入手し、それを焼くよう頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「<Sheet(BNpcName,3603,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001773,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001773,0)/>を入手した。シャーレアン学士街の「<Sheet(EObj,2006104,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001773,0)/>」を焼こう。
7 3 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001773,0)/>を焼いた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」に「<Sheet(EventItem,2001774,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001774,0)/>をノッチド・ボーンに渡したところ、<Sheet(EventItem,2001775,0)/>をゴブリン族に返すよう頼まれた。シャーレアン学士街の「焚き火番のゴブリン族」に「<Sheet(EventItem,2001775,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_05 焚き火番のゴブリン族に<Sheet(EventItem,2001774,0)/>のことを話した。焚き火番のゴブリン族は、人が<Sheet(EventItem,2001774,0)/>を食べると腹を壊すかもしれないと心配し、薬茶をくれた。ノッチド・ボーンたちの様子を確認するため、イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_06 ノッチド・ボーンとデデアンは、腹を壊していた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と「デデアン」に「<Sheet(EventItem,2001776,0)/>」を使おう。
11 7 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_07 <Sheet(EventItem,2001776,0)/>をふたりに飲ませた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。
12 8 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_08 <Sheet(EventItem,2001776,0)/>が効いて、ノッチド・ボーンたちの腹痛は和らいだようだ。しかし、ノッチド・ボーンのゴブリン族への不信が和らぐことはなかった……。
13 9 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_18
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24 20 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_00 シャーレアン学士街の<Sheet(BNpcName,3603,0)/>から<Sheet(EventItem,2001773,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_01 <Sheet(EObj,2006104,0)/>で<Sheet(EventItem,2001773,0)/>を焼く
30 26 TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_02 イディルシャイアのノッチド・ボーンに<Sheet(EventItem,2001774,0)/>を渡す
31 27 TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_03 シャーレアン学士街の焚き火番のゴブリン族に<Sheet(EventItem,2001775,0)/>を渡す
32 28 TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_04 イディルシャイアのノッチド・ボーンと話す
33 29 TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_05 ノッチド・ボーンに<Sheet(EventItem,2001776,0)/>を使う
34 30 TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_06 デデアンに<Sheet(EventItem,2001776,0)/>を使う
35 31 TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_07 ノッチド・ボーンと話す
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52 48 TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_000 チッ、ゴブリン族の洗脳を解く鍵が、見つからねえとはな。 それにしても、腹が空きすぎて倒れそうだぜ。 ……ここについてから、ろくに飯をくってねぇ。
53 49 TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_001 兄貴、僕のお腹もきゅうきゅういってるっす……。 焚き火の番をしてるゴブリン族から貰った、 <Sheet(EventItem,2001775,0)/>を食べてみないっすか……?
54 50 TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_002 ……馬鹿野郎! ゴブリン族にもらった肉が食えるか! 干し肉には、毒が入ってるに決まってるぜ!
55 51 TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_003 しかたねえ、アンタよお、 「<Sheet(BNpcName,3603,0)/>」の肉を、取ってきてくれねえか?
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60 56 TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_020 シュコォ……シュコォ…… あなた 焚き火で なにか焼きたい? 火を消さないなら 問題ない いっぱい焼いて 問題ない!
61 57 TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_030 おう、アンタ! 「<Sheet(EventItem,2001773,0)/>」は、焼いてきてくれたかい?
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66 62 TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_044 「<Sheet(EventItem,2001775,0)/>」を返すのは、敵に借りを作らないって事っす! 兄貴、カッコイイっす!
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70 66 TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_052 わたし 人のおなかが とっても心配! 一応あげる この薬茶 お腹痛いのを 治してくれる!
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79 75 TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_082 いままで、俺たちに優しくする奴は、皆、裏があった。 俺たちをはめた、あの悪徳金貸しだってそうだった。 だから、奴らだって……裏があるにちげえねえ!
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1,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_01","ノッチド・ボーンとともに、怪しいと彼が主張するゴブリン族を追うことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ノッチド・ボーン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_02","ノッチド・ボーンたちは、ゴブリン族を追いかけると言い放ち、学士街を南下していった。シャーレアン学士街で「ノッチド・ボーン」を探そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_03","シャーレアン学士街で苦しそうな男性を発見した。苦しみの原因を、ゴブリン族の襲撃によるものと考えたノッチド・ボーンは、怒りを燃えあがらせた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_04","ノッチド・ボーンはゴブリン族の魔の手から、イディルシャイアの人を救うと冒険者に宣言する。だがしかし、本当にゴブリン族は敵なのだろうか……?"
5,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_05",""
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25,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_01","ノッチド・ボーンを探す"
26,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_02","イディルシャイアのノッチド・ボーンと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_000","腹痛に苦しむ俺たちに、薬茶をよこすなんざ、
どう考えても、ゴブリン族は怪しいぜ……!
アンタもそう思うだろ!?"
49,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_001","……そういえば、空腹で動けねえ時に、
すげえ怪しいゴブリン族を見かけたのを思い出したぜ!
俺にはわかる、あれは間違いなく……陰謀を企んでる!"
50,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_002","怪しいゴブリン族は、「学士街」へ向かったようだ。
俺とデデアンは腹も膨れたしな、奴を追うぜ!
アンタも、手を貸してくれ!"
51,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_005","怪しいゴブリン族は、「学士街」へ向かったようだ。
俺とデデアンは腹も膨れたしな、奴を追うぜ!
アンタも、手を貸してくれ!"
52,"TEXT_HEAVNZ824_01954_DEDEAN_000_006","ふう……お腹の痛みも、だいぶ収まったっす。
冒険者さん、ありがとうっす。"
53,"TEXT_HEAVNZ824_01954_DEDEAN_000_013","なんだか、事件屋みたいな気持ちになるっすね!"
54,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_010","目標のゴブリン族は、この奥に行ったみたいだ!
「学士街」で悪事を働くつもりだな!"
55,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_011","俺たちはこのまま南下して、ゴブリン族を追う!
奴らの悪事、今度こそ暴いてみせるぜ!
アンタもついてきてくれ!"
56,"TEXT_HEAVNZ824_01954_DEDEAN_000_026","あのゴブリン族め、どこ行ったっす!?"
57,"TEXT_HEAVNZ824_01954_CITIZEN01954_000_027","うぐぐ……涙がにじむほど、痛かった……。"
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どうやら俺たちは、遅かったようだ……。"
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ゴブリン族に、やられたのか?"
61,"TEXT_HEAVNZ824_01954_CITIZEN01954_000_022","もちろんだ。
くっ……これほど痛いとは、予想外だな。
さすが、ゴブリン族の秘技ってところか……。"
62,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_023","……くそっ、やっぱりかよ!
ゴブリン族め、人を襲うとは許せねえ!"
63,"TEXT_HEAVNZ824_01954_CITIZEN01954_000_024","い、いや違う……!
ゴブリン族に、襲われたわけじゃ……ない!"
64,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_025","ああ……そう言えって、ゴブリン族に脅されたんだな。
悪いやつってのは、口止めまでしっかりしてるもんさ。
このままじゃいけねえ、一度、イディルシャイアへ戻ろう!"
65,"TEXT_HEAVNZ824_01954_CITIZEN01954_000_033","ああ、俺のことは気にしなくていい。
痛みがとれたら、自力でイディルシャイアへ帰るさ。
心配するのは俺よりも、あの勘違いした男の方だな……。"
66,"TEXT_HEAVNZ824_01954_DEDEAN_000_032","うおー、このイディルシャイアの人を救うっす!
僕たちみたいな人を、増やしちゃいけないっす!"
67,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_030","……俺は決めたぜ。
新天地を探し、新しい人の国を作るのは止めだ。
俺はゴブリン族の悪行を阻み、イディルシャイアの人を救う!"
68,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_031","デデアンにも、そのことを伝えたら、賛成してくれた。
俺たちみてえな、騙され、搾取される人を増やしちゃならねぇ!
だから……アンタの力も貸してくれ!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_00 イディルシャイアのノッチド・ボーンは、怪しいゴブリン族を見つけたようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_01 ノッチド・ボーンとともに、怪しいと彼が主張するゴブリン族を追うことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ノッチド・ボーン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_02 ノッチド・ボーンたちは、ゴブリン族を追いかけると言い放ち、学士街を南下していった。シャーレアン学士街で「ノッチド・ボーン」を探そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_03 シャーレアン学士街で苦しそうな男性を発見した。苦しみの原因を、ゴブリン族の襲撃によるものと考えたノッチド・ボーンは、怒りを燃えあがらせた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_04 ノッチド・ボーンはゴブリン族の魔の手から、イディルシャイアの人を救うと冒険者に宣言する。だがしかし、本当にゴブリン族は敵なのだろうか……?
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28 24 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_00 シャーレアン学士街のノッチド・ボーンと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_01 ノッチド・ボーンを探す
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51 47 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_000 腹痛に苦しむ俺たちに、薬茶をよこすなんざ、 どう考えても、ゴブリン族は怪しいぜ……! アンタもそう思うだろ!?
53 49 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_001 ……そういえば、空腹で動けねえ時に、 すげえ怪しいゴブリン族を見かけたのを思い出したぜ! 俺にはわかる、あれは間違いなく……陰謀を企んでる!
54 50 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_002 怪しいゴブリン族は、「学士街」へ向かったようだ。 俺とデデアンは腹も膨れたしな、奴を追うぜ! アンタも、手を貸してくれ!
55 51 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_005 怪しいゴブリン族は、「学士街」へ向かったようだ。 俺とデデアンは腹も膨れたしな、奴を追うぜ! アンタも、手を貸してくれ!
56 52 TEXT_HEAVNZ824_01954_DEDEAN_000_006 ふう……お腹の痛みも、だいぶ収まったっす。 冒険者さん、ありがとうっす。
57 53 TEXT_HEAVNZ824_01954_DEDEAN_000_013 なんだか、事件屋みたいな気持ちになるっすね!
58 54 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_010 目標のゴブリン族は、この奥に行ったみたいだ! 「学士街」で悪事を働くつもりだな!
59 55 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_011 俺たちはこのまま南下して、ゴブリン族を追う! 奴らの悪事、今度こそ暴いてみせるぜ! アンタもついてきてくれ!
60 56 TEXT_HEAVNZ824_01954_DEDEAN_000_026 あのゴブリン族め、どこ行ったっす!?
61 57 TEXT_HEAVNZ824_01954_CITIZEN01954_000_027 うぐぐ……涙がにじむほど、痛かった……。
62 58 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_020 ああ……アンタか。 どうやら俺たちは、遅かったようだ……。
63 59 TEXT_HEAVNZ824_01954_CITIZEN01954_100_022 う、うう……痛ぇ……。
64 60 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_021 アンタ、見たところ、怪我はなさそうだが……。 ゴブリン族に、やられたのか?
65 61 TEXT_HEAVNZ824_01954_CITIZEN01954_000_022 もちろんだ。 くっ……これほど痛いとは、予想外だな。 さすが、ゴブリン族の秘技ってところか……。
66 62 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_023 ……くそっ、やっぱりかよ! ゴブリン族め、人を襲うとは許せねえ!
67 63 TEXT_HEAVNZ824_01954_CITIZEN01954_000_024 い、いや違う……! ゴブリン族に、襲われたわけじゃ……ない!
68 64 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_025 ああ……そう言えって、ゴブリン族に脅されたんだな。 悪いやつってのは、口止めまでしっかりしてるもんさ。 このままじゃいけねえ、一度、イディルシャイアへ戻ろう!
69 65 TEXT_HEAVNZ824_01954_CITIZEN01954_000_033 ああ、俺のことは気にしなくていい。 痛みがとれたら、自力でイディルシャイアへ帰るさ。 心配するのは俺よりも、あの勘違いした男の方だな……。
70 66 TEXT_HEAVNZ824_01954_DEDEAN_000_032 うおー、このイディルシャイアの人を救うっす! 僕たちみたいな人を、増やしちゃいけないっす!
71 67 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_030 ……俺は決めたぜ。 新天地を探し、新しい人の国を作るのは止めだ。 俺はゴブリン族の悪行を阻み、イディルシャイアの人を救う!
72 68 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_031 デデアンにも、そのことを伝えたら、賛成してくれた。 俺たちみてえな、騙され、搾取される人を増やしちゃならねぇ! だから……アンタの力も貸してくれ!
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0,"TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_00","イディルシャイアのノッチド・ボーンは、怪しいゴブリン族を追うつもりだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_01","ノッチド・ボーンから、怪しいゴブリン族の追跡に協力するよう頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ノッチド・ボーン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_02","ノッチド・ボーンと話した。目標の怪しいゴブリン族は、道なりに南下しているそうだ。シャーレアン学士街の尾行中の「ノッチド・ボーン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_03","ノッチド・ボーンと再び話した。目的の怪しいゴブリン族は、縄を所持しているようだ。シャーレアン学士街の尾行中の「ノッチド・ボーン」と再び話そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_04","尾行を続けていると、怪しいゴブリン族は誰かを探しているのがわかった。シャーレアン学士街の交差路の「ノッチド・ボーン」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_05","ゴブリン族を追っていると、複数の魔物の死体に行きあたった。いったい誰がやったのだろうか……?シャーレアン学士街の橋の下の「ノッチド・ボーン」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_06","怪しいゴブリン族と、エドレッドが助け合っているという話を聞き、ノッチド・ボーンとデデアンは、自分たちが勘違いしていたことに気がついた。シャーレアン学士街の橋の下の「ノッチド・ボーン」と再び話そう。"
7,"TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_07","ノッチド・ボーンは、余韻が覚めたらイディルシャイアに戻るようだ。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。"
8,"TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_08","ノッチド・ボーンとデデアンは、いままでの勘違いを悔い、イディルシャイアの一員として、頑張るようだ。彼らの頑張りがうまくいくよう、手を貸してあげるのもいいかもしれない。"
9,"TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_09",""
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24,"TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_00","シャーレアン学士街のノッチド・ボーンと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_01","尾行中のノッチド・ボーンと話す"
26,"TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_02","尾行中のノッチド・ボーンと再び話す"
27,"TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_03","交差路のノッチド・ボーンと話す"
28,"TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_04","橋の下のノッチド・ボーンと話す"
29,"TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_05","橋の下のノッチド・ボーンと再び話す"
30,"TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_06","イディルシャイアのノッチド・ボーンと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_000","ようアンタ、さっそく例の犯人……
悪党のゴブリン族が、イディルシャイアに戻ってきていたぜ!"
49,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_001","奴はイディルシャイアで犯行の準備を行い、また出ていった。
俺は奴を追い、今度こそしっぽを掴んでやる。
アンタも手を貸してくれ! 学士街の方で待ってるぜ!"
50,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_011","奴はイディルシャイアで犯行の準備を行い、また出ていった。
俺は奴を追い、今度こそしっぽを掴んでやる。
アンタも手を貸してくれ! 学士街の方で待ってるぜ!"
51,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_012","奴との決着をつけるっす!
ゴブリン族の陰謀を潰すため、ご協力お願いするっす!"
52,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_013","さあ、兄貴のために、がんばるっす!"
53,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_010","来てくれたか、アンタ!
奴は、南へ道なりに進んでいった。
ばれないように尾行して、ヤツの陰謀を暴くぜ!"
54,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_022","兄貴の言うとおり、あのゴブリン族は絶対悪党っす!
金貸しの本性は見抜けなかったけど……今回は間違いないっす!"
55,"TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_023","シュコォ……シュコォ……
キミ ゴブに 何かよ~?
ごめんなさいけど 先約あるから また今度~!"
56,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_020","シッ……道の先を見てくれ。
あれが、陰謀を企んでいるゴブリン族だ。
どうやら、イディルシャイアから縄を持ってきたようだぜ。"
57,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_021","恐ろしい……縄で人を捕らえるつもりなんだろう。
……あ、移動するみてえだな。
俺たちも移動しようぜ!"
58,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_032","ゴブリン族……完全に怪しいっす!
やっぱり兄貴の読みは、正しかったっす!"
59,"TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_033","シュコォ……シュコォ……
お約束 このあたり だったはず~?
あの人 どこどこ いっちゃった~?"
60,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_030","あのゴブリン族、さっきからきょろきょろと……
何か探しているようだな。"
61,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_031","もしかして、捕らえる獲物を探しているのか!?
周囲に人気はないから、犯行にはぴったりだ。
……また、移動するぞ!"
62,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_043","ひ、ひえー!?
ヤバいっす、ヤバいっす!
僕たちも、こんなふうに、殺されるっす!?"
63,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_040","……ぼ、冒険者さんか。
み、見てくれよ、この死体の数々を。
あの、ゴブリン族が、やったっていうのか……?"
64,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_041","兄貴、や、ヤバいっす!
あのゴブリン族は、危険っす!
こ、このまま尾行するのは、危険なんじゃ……!?"
65,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_042","馬鹿野郎! こ、この程度で、ビ、ビビビるんじゃねえ!
俺たちが逃げたら、イディルシャイアはどうなるんだ。
ゴブリン族を追うぞ、冒険者さんも来てくれ!"
66,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_067","こんな暗がりに、人を連れ込んでるなんて……!
怖いっす! でも、兄貴についていくっす!"
67,"TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_068","い……て……。"
68,"TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_069","シュコォ……シュコォ……
手加減 ダメダメ 意味ないよ~。
ちゃんと やるから 耐えて ちょ~だい!"
69,"TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_050","(-苦しそうな男性-)うぐ……い、痛たたたたっ!?
や、やめてくれ、もう無理っ!"
70,"TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_051","シュコォ……シュコォ……
痛いの当然 エドレッド悪い~!
でもでも だいじょぶ すぐ楽になる~!"
71,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_052","つ、ついに犯行現場を押さえたぜ……!
その人から離れろ、怪しいゴブリン族め!
人を痛めつけて、いったい何のつもりだ!"
72,"TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_053","なにって 彼に 頼まれた~!
ゴブリン族の秘技指圧 身体の不調に とっても効く効く!
楽になりたいなら 痛いは我慢~!"
73,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_100_053","……それって、つまり……マッサージってことか!?
そ、そんな言い訳通用しないぞ!"
74,"TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_054","いやぁ、ありがとな、先生。
施術は相変わらず痛いし恥ずかしいが……身体が楽になったぜ!"
75,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_055","それじゃ、魔物の死体はなんだったっす……?
それに、そっちのゴブリン族が持ってた縄は……?"
76,"TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_056","死体……って、ああ、あれか。
施術料代わりに、俺が狩ったのさ。
先生が、金はいらないから肉がほしいっていうからさ。"
77,"TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_057","お縄はお肉を 縛るに使う~。
ゴブは狩り狩り ヘタだから~
エドレッドには 頼りきり~!"
78,"TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_058","若いころは「エドレッド盗賊団」を率いて暴れていた俺だが、
まともに動けなくなる大怪我をして、足を洗ってなぁ……。"
79,"TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_100_058","先生の施術のおかげで、なんとか生活できてるんだ。
それに同じ都市の仲間だしな、助け合うのは当然さ。"
80,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_059","そんな……本当に……。
ゴブリン族が「人」のために…………?
俺が、間違っていたのか……。"
81,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_060","……ゴブリン族を疑っていて、すまなかった!
俺は、心を入れ替えるよ!
だから俺たちを……都市の仲間にしてほしい!"
82,"TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_061","よく わからんけど 歓迎よ~!
自由の都市は 自由なトコロ!
どんなヒトも 歓迎よ~!"
83,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_062","ありがてえ……。
俺もアンタらと助け合いができるよう、がんばるぜ!"
84,"TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_064","それじゃあ さっそく 秘技指圧
試してみるみる? やってみる?
ちょっと痛くて 恥ずかしいけど 身体とっても 楽なるよ~!"
85,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_065","ま、待て! それは遠慮しておくよ!
こ、こ、心の準備ができていないんだ!
いや、ちょ、ちょっと待って………!!"
86,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_066","あ、兄貴――っ!!!"
87,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_072","あ、あんなに叫んでる兄貴初めて見たっす……。"
88,"TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_073","先生の施術は、一度受けたら病みつきになっちまう。
あんたも気が向いたら、受けるといいぞ。"
89,"TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_074","シュコォ……シュコォ……
仲間が増えるの嬉しくて 施術に気合 入ったよ~!"
90,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_070","うう……想像を絶する痛さと恥ずかしさだった……。
でも、本当に身体が軽くなったぜ……。
すげえな、ゴブリン族って……。"
91,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_071","……こ、この余韻が覚めたら街に戻るとするか。
じゃあ、あとでイディルシャイアで会おうぜ……。"
92,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_083","……こ、この余韻が覚めたら街に戻るとするか。
じゃあ、あとでイディルシャイアで会おうぜ……。"
93,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_084","僕、間違っていたっす!
兄貴と一緒に、イディルシャイアに貢献することで、
誤解していたことを償っていくっす!"
94,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_080","過去のしがらみに囚われて、俺の眼は曇っていた……。
アンタも、こんな俺につき合ってくれてありがとな。"
95,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_081","ようし……!
それじゃ改めて、イディルシャイアの一員として、がんばるぞ!"
96,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_082","はい、兄貴!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_00 イディルシャイアのノッチド・ボーンは、怪しいゴブリン族を追うつもりだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_01 ノッチド・ボーンから、怪しいゴブリン族の追跡に協力するよう頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ノッチド・ボーン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_02 ノッチド・ボーンと話した。目標の怪しいゴブリン族は、道なりに南下しているそうだ。シャーレアン学士街の尾行中の「ノッチド・ボーン」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_03 ノッチド・ボーンと再び話した。目的の怪しいゴブリン族は、縄を所持しているようだ。シャーレアン学士街の尾行中の「ノッチド・ボーン」と再び話そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_04 尾行を続けていると、怪しいゴブリン族は誰かを探しているのがわかった。シャーレアン学士街の交差路の「ノッチド・ボーン」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_05 ゴブリン族を追っていると、複数の魔物の死体に行きあたった。いったい誰がやったのだろうか……?シャーレアン学士街の橋の下の「ノッチド・ボーン」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_06 怪しいゴブリン族と、エドレッドが助け合っているという話を聞き、ノッチド・ボーンとデデアンは、自分たちが勘違いしていたことに気がついた。シャーレアン学士街の橋の下の「ノッチド・ボーン」と再び話そう。
11 7 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_07 ノッチド・ボーンは、余韻が覚めたらイディルシャイアに戻るようだ。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。
12 8 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_08 ノッチド・ボーンとデデアンは、いままでの勘違いを悔い、イディルシャイアの一員として、頑張るようだ。彼らの頑張りがうまくいくよう、手を貸してあげるのもいいかもしれない。
13 9 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_11
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26 22 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_00 シャーレアン学士街のノッチド・ボーンと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_01 尾行中のノッチド・ボーンと話す
30 26 TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_02 尾行中のノッチド・ボーンと再び話す
31 27 TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_03 交差路のノッチド・ボーンと話す
32 28 TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_04 橋の下のノッチド・ボーンと話す
33 29 TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_05 橋の下のノッチド・ボーンと再び話す
34 30 TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_06 イディルシャイアのノッチド・ボーンと話す
35 31 TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_07
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50 46 TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_000 ようアンタ、さっそく例の犯人…… 悪党のゴブリン族が、イディルシャイアに戻ってきていたぜ!
53 49 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_001 奴はイディルシャイアで犯行の準備を行い、また出ていった。 俺は奴を追い、今度こそしっぽを掴んでやる。 アンタも手を貸してくれ! 学士街の方で待ってるぜ!
54 50 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_011 奴はイディルシャイアで犯行の準備を行い、また出ていった。 俺は奴を追い、今度こそしっぽを掴んでやる。 アンタも手を貸してくれ! 学士街の方で待ってるぜ!
55 51 TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_012 奴との決着をつけるっす! ゴブリン族の陰謀を潰すため、ご協力お願いするっす!
56 52 TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_013 さあ、兄貴のために、がんばるっす!
57 53 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_010 来てくれたか、アンタ! 奴は、南へ道なりに進んでいった。 ばれないように尾行して、ヤツの陰謀を暴くぜ!
58 54 TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_022 兄貴の言うとおり、あのゴブリン族は絶対悪党っす! 金貸しの本性は見抜けなかったけど……今回は間違いないっす!
59 55 TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_023 シュコォ……シュコォ…… キミ ゴブに 何かよ~? ごめんなさいけど 先約あるから また今度~!
60 56 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_020 シッ……道の先を見てくれ。 あれが、陰謀を企んでいるゴブリン族だ。 どうやら、イディルシャイアから縄を持ってきたようだぜ。
61 57 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_021 恐ろしい……縄で人を捕らえるつもりなんだろう。 ……あ、移動するみてえだな。 俺たちも移動しようぜ!
62 58 TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_032 ゴブリン族……完全に怪しいっす! やっぱり兄貴の読みは、正しかったっす!
63 59 TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_033 シュコォ……シュコォ…… お約束 このあたり だったはず~? あの人 どこどこ いっちゃった~?
64 60 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_030 あのゴブリン族、さっきからきょろきょろと…… 何か探しているようだな。
65 61 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_031 もしかして、捕らえる獲物を探しているのか!? 周囲に人気はないから、犯行にはぴったりだ。 ……また、移動するぞ!
66 62 TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_043 ひ、ひえー!? ヤバいっす、ヤバいっす! 僕たちも、こんなふうに、殺されるっす!?
67 63 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_040 ……ぼ、冒険者さんか。 み、見てくれよ、この死体の数々を。 あの、ゴブリン族が、やったっていうのか……?
68 64 TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_041 兄貴、や、ヤバいっす! あのゴブリン族は、危険っす! こ、このまま尾行するのは、危険なんじゃ……!?
69 65 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_042 馬鹿野郎! こ、この程度で、ビ、ビビビるんじゃねえ! 俺たちが逃げたら、イディルシャイアはどうなるんだ。 ゴブリン族を追うぞ、冒険者さんも来てくれ!
70 66 TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_067 こんな暗がりに、人を連れ込んでるなんて……! 怖いっす! でも、兄貴についていくっす!
71 67 TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_068 い……て……。
72 68 TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_069 シュコォ……シュコォ…… 手加減 ダメダメ 意味ないよ~。 ちゃんと やるから 耐えて ちょ~だい!
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76 72 TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_053 なにって 彼に 頼まれた~! ゴブリン族の秘技指圧 身体の不調に とっても効く効く! 楽になりたいなら 痛いは我慢~!
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78 74 TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_054 いやぁ、ありがとな、先生。 施術は相変わらず痛いし恥ずかしいが……身体が楽になったぜ!
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+222
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0,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_00","イディルシャイアのノッチド・ボーンは、正式に都市民になりたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_01","ノッチド・ボーンから、スローフィクスに彼らが都市民になりたいことを伝えてほしいと頼まれた。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_02","スローフィクスは、都市民が増えることを歓迎している様子だった。さらにスローフィクスは、ノッチド・ボーンの名前を聞いて彼宛ての手紙が届いていたことを思い出し、手紙を冒険者に渡した。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」に「<Sheet(EventItem,2001777,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_03","手紙は、金貸しからのものだった。
イディルシャイアから逃げることを決めたノッチド・ボーンは、金貸しがイディルシャイアまで来ているかどうか確認するよう、冒険者に頼んだ。裏表紙橋の「悪党面の金貸し」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_04","金貸しは、すでにイディルシャイアに到着していた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_05","ノッチド・ボーンは逃げようとするが、デデアンはそれを押しとどめ、皆の力を借りて金貸しを追い返すことを提案した。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街にいる「悪党面の金貸し」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_06","冒険者やエドレッドの迫力に負け、悪党面の金貸しは逃げ帰った。しかし、スローフィクスから冒険者に頼みごとがあるようだ。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。"
7,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_07","スローフィクスから封筒を預かった。
ドリップウィクスから署名をもらったあと、ノッチド・ボーンに渡せばいいそうだ。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近にいる「ドリップウィクス」に「<Sheet(EventItem,2001778,0)/>」を渡そう。"
8,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_08","ドリップウィクスから、署名を貰った。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」に「<Sheet(EventItem,2001779,0)/>」を渡そう。"
9,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_09","封筒の中身は、ノッチド・ボーンたちの都市民認定書だった。感激したノッチド・ボーンとデデアンは、この恩を返すことを誓う。きっと、彼らの活躍で、イディルシャイアは大きな発展を遂げるだろう。"
10,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_11",""
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23,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_00","スローフィクスと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_01","ノッチド・ボーンに<Sheet(EventItem,2001777,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_02","悪党面の金貸しと話す"
27,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_03","ノッチド・ボーンと話す"
28,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_04","シャーレアン選者街の悪党面の金貸しと話す"
29,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_05","イディルシャイアのスローフィクスと話す"
30,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_06","大工房アーキテクトンのドリップウィクスに
<Sheet(EventItem,2001778,0)/>を渡す"
31,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_07","イディルシャイアのノッチド・ボーンに
<Sheet(EventItem,2001779,0)/>を渡す"
32,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_000","そうだ、もう一度アンタの力を貸してくれねえか?"
49,"TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_001","指圧の一件で、俺たちはここの都市民になると決めた。
だから、正式にここの都市民になると申請したいんだ。"
50,"TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_002","アンタは、ゴブリン族のリーダーと親しいんだろう?
「スローフィクス」に、俺たちのことを話してくれないか?
お、俺はまだ、心の準備ができてないからさ……。"
51,"TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_014","アンタは、ゴブリン族のリーダーと親しいんだろう?
「スローフィクス」に、俺たちのことを話してくれないか?
お、俺はまだ、心の準備ができてないからさ……。"
52,"TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_015","うおー! 僕はいま、かつてないほど燃えているっす!
兄貴のため、イディルシャイアのため、やってやるっす!"
53,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_010","シュコォ……シュコォ……
あらたなおふたり 都市民に?
歓迎 歓迎 大歓迎!"
54,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_011","さっそく とっとと おふたりの
都市民認定書を 作るゴブ!
お名前 教えて ほしいゴブ!"
55,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_012","ノッチド・ボーンと デデアン?
なんだか とっても 聞き覚え……
たしかに どっかで 聞き覚え……。"
56,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_013","そうだ お手紙 来てたゴブ!
「ノッチド・ボーン」宛ての お手紙ゴブ!
彼に 届けてほしいゴブ!"
57,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_026","そうだ お手紙 来てたゴブ!
「ノッチド・ボーン」に 来てたゴブ!
彼に 届けてほしいゴブ!"
58,"TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_020","よう、スローフィクスに話は通せたか!?"
59,"TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_021","……ん? 俺宛ての手紙だって?
そんなばかな、俺に手紙だなんていったい誰が……。"
60,"TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_022","(-ノッチド・ボーン宛ての手紙-)「お前がそこにいるのはわかっている。
 貸したギル、全額返してもらいに行くから待ってろよ。
 今度は絶対に逃さねえから、覚悟しとけ!」"
61,"TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_023","あ、あ、あああ、兄貴を追っている金貸しっす!
こんなところまで、追ってくるっすか!?"
62,"TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_024","……奴が追っているのは俺だ、俺は逃げる。
デデアン、お前はここにいろ……。
ゴブリン族と、仲良くやれよ。"
63,"TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_025","兄貴、なに言ってるっすか!?
一緒に、ここでがんばるって言ったじゃないっすか!"
64,"TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_026","……残念だが、ここの住人に迷惑はかけられねぇ。
アンタ、イディルシャイアの出口に行って、
「金貸し」が来てないか見てきてくれ。"
65,"TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_027","出口で鉢合わせて、騒ぎにしたくねぇからな……。
最後の頼みだ、頼んだぜ。"
66,"TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_032","出口で鉢合わせて、騒ぎにしたくねぇからな……。
最後の頼みだ、頼んだぜ。"
67,"TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_033","兄貴と離れ離れなんて嫌っす……!
僕たち、イディルシャイアでがんばるって決めたっす……。
それなのに……ナルザル様、こんなのってないっす……。"
68,"TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_030","ここが、ノッチド・ボーンの野郎がいるイディルシャイアか。
ちっ、ここまでの手間賃、債務に上乗せだな!"
69,"TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_031","おう、あんたはここの住人かい?
ちょいと騒がしくなるが、勘弁してくんな。
クックック……。"
70,"TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_043","おう、あんたはここの住人かい?
ちょいと騒がしくなるが、勘弁してくんな。
クックック……。"
71,"TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_040","……も、もう来てたっていうのか?
それじゃあ俺は「学士街」の方から逃げるとしよう。"
72,"TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_041","兄貴、ちょっと待ってほしいっす……!
ここは……僕がなんとかするっす!
だから、まだ行かないでほしいっす!"
73,"TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_042","イディルシャイアの人たちにも声をかけてくるっす!
だから、みんなで協力して、金貸しを追い出すっす!
冒険者さんも手伝ってほしいっす!"
74,"TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_063","……俺さえいなければ、みんなに迷惑かけずに済むんだ。"
75,"TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_064","イディルシャイアの人たちにも声をかけてくるっす!
それで、みんなで協力して、金貸しを追い出すっす!
冒険者さんも手伝ってほしいっす!"
76,"TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_065","みんなに声をかけたら、快く来ていただけたっす!
さあ、あの悪党金貸しを、追い返すっす!"
77,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_066","シュコォ……シュコォ……
ノッチド・ボーン 仲間ゴブ。
仲間は助ける ルールゴブ!"
78,"TEXT_HEAVNZ826_01956_EDRED_000_067","デデアンに話は聞いたぜ。
金貸しは、この先の「シャーレアン選者街」に追い出した。
さあ、話をつけにいこうぜ。"
79,"TEXT_HEAVNZ826_01956_EDRED_000_068","まさか、イディルシャイアであの金貸しを見るとはな。
弱者相手の汚え仕事、まだ続けてやがったか。"
80,"TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_050","ひさしぶりだなあ、ノッチド・ボーンの腰巾着!
ということは、ノッチド・ボーンは、やはりここにいるんだな!
……さあ、金を返してもらうぜ!"
81,"TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_051","が、が、元金は返してるし、不当な利子は返せないっす!
そ、そ、それに、ここに兄貴はいないっす!
そうですよね、皆さん!?"
82,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_052","シュコォ……シュコォ……
ノッチド・ボーンなら 都市にいるゴブ!
都市民 なった ばかりゴブ!"
83,"TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_053","クックック……リーダーさんは賢いねぇ。
ノッチド・ボーンを差し出すのが、都市のためだとわかってる。
そうさ、厄介者は切り捨てるべきだ!"
84,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_054","ゴブ? 言ってることが わからんゴブ!
「仲間に優しく」 それが都市民の ルールゴブ!
ノッチド・ボーンは仲間だから 都市民みんなで 助けるゴブ!"
85,"TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_055","……ああん? なに言ってやがる!
俺は泣く子も黙る、恐怖の借金取り様だぜ!?"
86,"TEXT_HEAVNZ826_01956_EDRED_000_056","へぇ、「エドレッド盗賊団」の頭であるこの俺と、
まともにやり合おうってか?
どっちが泣きっ面になるか、楽しみじゃないか。"
87,"TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_057","ハッ! 見え見えの嘘はやめるんだな!!
……って、あれ……本当だ、手配書で見たことがある顔!?
まさか「ザナラーンの白き雷鳴」と恐れられた、エドレッド本人?"
88,"TEXT_HEAVNZ826_01956_EDRED_000_058","ここは自由の都市、ちょっと変わった場所でね。
都市の中には、武名で知られた元傭兵から暗殺者まで、
百戦錬磨の連中がそろってるぜ?"
89,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_059","そうそう いかにも 百戦錬磨!
みんなで 都市から 追い出すゴブ!
ノッチド・ボーンを 守るゴブ!"
90,"TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_060","こいつもよく見ると、只者じゃねぇ気配だ……!
ひ、ひぃ~! なんなんだ、この恐ろしい都市は!"
91,"TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_061","金貸しを、追い返せた……!
都市のみんな……あったかいっす!
ありがとう、本当にありがとうっす!"
92,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_062","まるごと のこらず 一件落着!
そうだ お前さん 頼みがあるゴブ!
あとでゴブのところに 来てほしいゴブ!"
93,"TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_073","兄貴、やったっす!
あの金貸しを、追い返したっす!!"
94,"TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_074","そうか、じゃあ逃げる用意は無駄になったわけだ。
ちくしょう、でっけえ借りを作っちまったなあ……。"
95,"TEXT_HEAVNZ826_01956_EDRED_000_075","あの金貸しは、生活に困る難民を騙し、
暴利を貪ってる最低な野郎でな。
ノッチド・ボーンも、大変だっただろうよ。"
96,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_070","シュコォ……シュコォ……
ゴブたち 完璧 大勝利!
ノッチド・ボーンを 守ったゴブ!"
97,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_071","これで 安心して 渡せるゴブ!
ゴブは 忙しいから 任せるゴブ!
この「封筒」は ノッチド・ボーンたちの 大切なもの!"
98,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_072","「ドリップウィクス」の 署名を もらってほしいゴブ!
あいつは 「大工房アーキテクトン」近く 視察中!
よしなに よろしく 頼むゴブ!"
99,"TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_084","「ドリップウィクス」の 署名を もらってほしいゴブ!
あいつは 「大工房アーキテクトン」近く 視察中!
よしなに よろしく 頼むゴブ!"
100,"TEXT_HEAVNZ826_01956_DRIPWIX_000_080","シュコォ……シュコォ……
おやおや 命の恩人さん!
ゴブに いったい 何の用?"
101,"TEXT_HEAVNZ826_01956_DRIPWIX_000_081","ふむふむ わざわざ ありがとさん!
この「封筒」は 大切な書類 入ってる。
僕が書類に署名をすれば 完成 完成 完成品!"
102,"TEXT_HEAVNZ826_01956_DRIPWIX_000_083","「書類入りの封筒」 「ノッチド・ボーン」に 渡してほしい。
仲間のために ゴブもいっぱい 頑張るよ~!"
103,"TEXT_HEAVNZ826_01956_DRIPWIX_000_099","「書類入りの封筒」 「ノッチド・ボーン」に 渡してほしい。
仲間のために ゴブも いっぱい 頑張るよ~!"
104,"TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_100","冒険者さんには、いっぱい世話になったっす!
ありがとうっす!"
105,"TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_090","デデアンから全部聞いた、感謝の気持ちでいっぱいだよ。
だが皆に迷惑をかけたのは事実、やはりここは出て……。
……ん? 俺にまだ、なにかあるのかい?"
106,"TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_091","ド……リップウィクスの署名が入った書類?
公文書みたいなもんか。
どれどれ……。"
107,"TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_092","(-署名入りの書類-)「ノッチド・ボーン デデアン 都市の仲間として 認めるゴブ
 都市のルールはただひとつ 仲間に優しく 守るゴブ!
 スローフィクス ドリップウィクス"
108,"TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_093","これは、都市民認定証……?
ずっとあちこち逃げまわってた僕たちにも、
ついに腰を落ち着けられる「故郷」ができたんっすね……ウッ。"
109,"TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_094","ば、バッキャロウ、泣くんじゃねえ!
泣いてる暇あったら……あいつらに恩返しするんだよ!
この都市の、仲間としてな!"
110,"TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_096","騙され、裏切られ、流れ流れてきた俺たちが、
たくさん迷惑をかけたのに、仲間として受け入れてもらえた。
こんなに嬉しいことはねえ!"
111,"TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_098","アンタも、また来てくれよな!
次にくるときには、この都市をもっと賑やかにしてみせるぜ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_00 イディルシャイアのノッチド・ボーンは、正式に都市民になりたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_01 ノッチド・ボーンから、スローフィクスに彼らが都市民になりたいことを伝えてほしいと頼まれた。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_02 スローフィクスは、都市民が増えることを歓迎している様子だった。さらにスローフィクスは、ノッチド・ボーンの名前を聞いて彼宛ての手紙が届いていたことを思い出し、手紙を冒険者に渡した。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」に「<Sheet(EventItem,2001777,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_03 手紙は、金貸しからのものだった。 イディルシャイアから逃げることを決めたノッチド・ボーンは、金貸しがイディルシャイアまで来ているかどうか確認するよう、冒険者に頼んだ。裏表紙橋の「悪党面の金貸し」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_04 金貸しは、すでにイディルシャイアに到着していた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_05 ノッチド・ボーンは逃げようとするが、デデアンはそれを押しとどめ、皆の力を借りて金貸しを追い返すことを提案した。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街にいる「悪党面の金貸し」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_06 冒険者やエドレッドの迫力に負け、悪党面の金貸しは逃げ帰った。しかし、スローフィクスから冒険者に頼みごとがあるようだ。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。
11 7 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_07 スローフィクスから封筒を預かった。 ドリップウィクスから署名をもらったあと、ノッチド・ボーンに渡せばいいそうだ。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近にいる「ドリップウィクス」に「<Sheet(EventItem,2001778,0)/>」を渡そう。
12 8 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_08 ドリップウィクスから、署名を貰った。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」に「<Sheet(EventItem,2001779,0)/>」を渡そう。
13 9 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_09 封筒の中身は、ノッチド・ボーンたちの都市民認定書だった。感激したノッチド・ボーンとデデアンは、この恩を返すことを誓う。きっと、彼らの活躍で、イディルシャイアは大きな発展を遂げるだろう。
14 10 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_00 スローフィクスと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_01 ノッチド・ボーンに<Sheet(EventItem,2001777,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_02 悪党面の金貸しと話す
31 27 TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_03 ノッチド・ボーンと話す
32 28 TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_04 シャーレアン選者街の悪党面の金貸しと話す
33 29 TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_05 イディルシャイアのスローフィクスと話す
34 30 TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_06 大工房アーキテクトンのドリップウィクスに <Sheet(EventItem,2001778,0)/>を渡す
35 31 TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_07 イディルシャイアのノッチド・ボーンに <Sheet(EventItem,2001779,0)/>を渡す
36 32 TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_16
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53 49 TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_001 指圧の一件で、俺たちはここの都市民になると決めた。 だから、正式にここの都市民になると申請したいんだ。
54 50 TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_002 アンタは、ゴブリン族のリーダーと親しいんだろう? 「スローフィクス」に、俺たちのことを話してくれないか? お、俺はまだ、心の準備ができてないからさ……。
55 51 TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_014 アンタは、ゴブリン族のリーダーと親しいんだろう? 「スローフィクス」に、俺たちのことを話してくれないか? お、俺はまだ、心の準備ができてないからさ……。
56 52 TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_015 うおー! 僕はいま、かつてないほど燃えているっす! 兄貴のため、イディルシャイアのため、やってやるっす!
57 53 TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_010 シュコォ……シュコォ…… あらたなおふたり 都市民に? 歓迎 歓迎 大歓迎!
58 54 TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_011 さっそく とっとと おふたりの 都市民認定書を 作るゴブ! お名前 教えて ほしいゴブ!
59 55 TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_012 ノッチド・ボーンと デデアン? なんだか とっても 聞き覚え…… たしかに どっかで 聞き覚え……。
60 56 TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_013 そうだ お手紙 来てたゴブ! 「ノッチド・ボーン」宛ての お手紙ゴブ! 彼に 届けてほしいゴブ!
61 57 TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_026 そうだ お手紙 来てたゴブ! 「ノッチド・ボーン」に 来てたゴブ! 彼に 届けてほしいゴブ!
62 58 TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_020 よう、スローフィクスに話は通せたか!?
63 59 TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_021 ……ん? 俺宛ての手紙だって? そんなばかな、俺に手紙だなんていったい誰が……。
64 60 TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_022 (-ノッチド・ボーン宛ての手紙-)「お前がそこにいるのはわかっている。  貸したギル、全額返してもらいに行くから待ってろよ。  今度は絶対に逃さねえから、覚悟しとけ!」
65 61 TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_023 あ、あ、あああ、兄貴を追っている金貸しっす! こんなところまで、追ってくるっすか!?
66 62 TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_024 ……奴が追っているのは俺だ、俺は逃げる。 デデアン、お前はここにいろ……。 ゴブリン族と、仲良くやれよ。
67 63 TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_025 兄貴、なに言ってるっすか!? 一緒に、ここでがんばるって言ったじゃないっすか!
68 64 TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_026 ……残念だが、ここの住人に迷惑はかけられねぇ。 アンタ、イディルシャイアの出口に行って、 「金貸し」が来てないか見てきてくれ。
69 65 TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_027 出口で鉢合わせて、騒ぎにしたくねぇからな……。 最後の頼みだ、頼んだぜ。
70 66 TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_032 出口で鉢合わせて、騒ぎにしたくねぇからな……。 最後の頼みだ、頼んだぜ。
71 67 TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_033 兄貴と離れ離れなんて嫌っす……! 僕たち、イディルシャイアでがんばるって決めたっす……。 それなのに……ナルザル様、こんなのってないっす……。
72 68 TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_030 ここが、ノッチド・ボーンの野郎がいるイディルシャイアか。 ちっ、ここまでの手間賃、債務に上乗せだな!
73 69 TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_031 おう、あんたはここの住人かい? ちょいと騒がしくなるが、勘弁してくんな。 クックック……。
74 70 TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_043 おう、あんたはここの住人かい? ちょいと騒がしくなるが、勘弁してくんな。 クックック……。
75 71 TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_040 ……も、もう来てたっていうのか? それじゃあ俺は「学士街」の方から逃げるとしよう。
76 72 TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_041 兄貴、ちょっと待ってほしいっす……! ここは……僕がなんとかするっす! だから、まだ行かないでほしいっす!
77 73 TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_042 イディルシャイアの人たちにも声をかけてくるっす! だから、みんなで協力して、金貸しを追い出すっす! 冒険者さんも手伝ってほしいっす!
78 74 TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_063 ……俺さえいなければ、みんなに迷惑かけずに済むんだ。
79 75 TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_064 イディルシャイアの人たちにも声をかけてくるっす! それで、みんなで協力して、金貸しを追い出すっす! 冒険者さんも手伝ってほしいっす!
80 76 TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_065 みんなに声をかけたら、快く来ていただけたっす! さあ、あの悪党金貸しを、追い返すっす!
81 77 TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_066 シュコォ……シュコォ…… ノッチド・ボーン 仲間ゴブ。 仲間は助ける ルールゴブ!
82 78 TEXT_HEAVNZ826_01956_EDRED_000_067 デデアンに話は聞いたぜ。 金貸しは、この先の「シャーレアン選者街」に追い出した。 さあ、話をつけにいこうぜ。
83 79 TEXT_HEAVNZ826_01956_EDRED_000_068 まさか、イディルシャイアであの金貸しを見るとはな。 弱者相手の汚え仕事、まだ続けてやがったか。
84 80 TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_050 ひさしぶりだなあ、ノッチド・ボーンの腰巾着! ということは、ノッチド・ボーンは、やはりここにいるんだな! ……さあ、金を返してもらうぜ!
85 81 TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_051 が、が、元金は返してるし、不当な利子は返せないっす! そ、そ、それに、ここに兄貴はいないっす! そうですよね、皆さん!?
86 82 TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_052 シュコォ……シュコォ…… ノッチド・ボーンなら 都市にいるゴブ! 都市民 なった ばかりゴブ!
87 83 TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_053 クックック……リーダーさんは賢いねぇ。 ノッチド・ボーンを差し出すのが、都市のためだとわかってる。 そうさ、厄介者は切り捨てるべきだ!
88 84 TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_054 ゴブ? 言ってることが わからんゴブ! 「仲間に優しく」 それが都市民の ルールゴブ! ノッチド・ボーンは仲間だから 都市民みんなで 助けるゴブ!
89 85 TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_055 ……ああん? なに言ってやがる! 俺は泣く子も黙る、恐怖の借金取り様だぜ!?
90 86 TEXT_HEAVNZ826_01956_EDRED_000_056 へぇ、「エドレッド盗賊団」の頭であるこの俺と、 まともにやり合おうってか? どっちが泣きっ面になるか、楽しみじゃないか。
91 87 TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_057 ハッ! 見え見えの嘘はやめるんだな!! ……って、あれ……本当だ、手配書で見たことがある顔!? まさか「ザナラーンの白き雷鳴」と恐れられた、エドレッド本人?
92 88 TEXT_HEAVNZ826_01956_EDRED_000_058 ここは自由の都市、ちょっと変わった場所でね。 都市の中には、武名で知られた元傭兵から暗殺者まで、 百戦錬磨の連中がそろってるぜ?
93 89 TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_059 そうそう いかにも 百戦錬磨! みんなで 都市から 追い出すゴブ! ノッチド・ボーンを 守るゴブ!
94 90 TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_060 こいつもよく見ると、只者じゃねぇ気配だ……! ひ、ひぃ~! なんなんだ、この恐ろしい都市は!
95 91 TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_061 金貸しを、追い返せた……! 都市のみんな……あったかいっす! ありがとう、本当にありがとうっす!
96 92 TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_062 まるごと のこらず 一件落着! そうだ お前さん 頼みがあるゴブ! あとでゴブのところに 来てほしいゴブ!
97 93 TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_073 兄貴、やったっす! あの金貸しを、追い返したっす!!
98 94 TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_074 そうか、じゃあ逃げる用意は無駄になったわけだ。 ちくしょう、でっけえ借りを作っちまったなあ……。
99 95 TEXT_HEAVNZ826_01956_EDRED_000_075 あの金貸しは、生活に困る難民を騙し、 暴利を貪ってる最低な野郎でな。 ノッチド・ボーンも、大変だっただろうよ。
100 96 TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_070 シュコォ……シュコォ…… ゴブたち 完璧 大勝利! ノッチド・ボーンを 守ったゴブ!
101 97 TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_071 これで 安心して 渡せるゴブ! ゴブは 忙しいから 任せるゴブ! この「封筒」は ノッチド・ボーンたちの 大切なもの!
102 98 TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_072 「ドリップウィクス」の 署名を もらってほしいゴブ! あいつは 「大工房アーキテクトン」近く 視察中! よしなに よろしく 頼むゴブ!
103 99 TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_084 「ドリップウィクス」の 署名を もらってほしいゴブ! あいつは 「大工房アーキテクトン」近く 視察中! よしなに よろしく 頼むゴブ!
104 100 TEXT_HEAVNZ826_01956_DRIPWIX_000_080 シュコォ……シュコォ…… おやおや 命の恩人さん! ゴブに いったい 何の用?
105 101 TEXT_HEAVNZ826_01956_DRIPWIX_000_081 ふむふむ わざわざ ありがとさん! この「封筒」は 大切な書類 入ってる。 僕が書類に署名をすれば 完成 完成 完成品!
106 102 TEXT_HEAVNZ826_01956_DRIPWIX_000_083 「書類入りの封筒」 「ノッチド・ボーン」に 渡してほしい。 仲間のために ゴブもいっぱい 頑張るよ~!
107 103 TEXT_HEAVNZ826_01956_DRIPWIX_000_099 「書類入りの封筒」 「ノッチド・ボーン」に 渡してほしい。 仲間のために ゴブも いっぱい 頑張るよ~!
108 104 TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_100 冒険者さんには、いっぱい世話になったっす! ありがとうっす!
109 105 TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_090 デデアンから全部聞いた、感謝の気持ちでいっぱいだよ。 だが皆に迷惑をかけたのは事実、やはりここは出て……。 ……ん? 俺にまだ、なにかあるのかい?
110 106 TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_091 ド……リップウィクスの署名が入った書類? 公文書みたいなもんか。 どれどれ……。
111 107 TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_092 (-署名入りの書類-)「ノッチド・ボーン デデアン 都市の仲間として 認めるゴブ  都市のルールはただひとつ 仲間に優しく 守るゴブ!  スローフィクス ドリップウィクス
112 108 TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_093 これは、都市民認定証……? ずっとあちこち逃げまわってた僕たちにも、 ついに腰を落ち着けられる「故郷」ができたんっすね……ウッ。
113 109 TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_094 ば、バッキャロウ、泣くんじゃねえ! 泣いてる暇あったら……あいつらに恩返しするんだよ! この都市の、仲間としてな!
114 110 TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_096 騙され、裏切られ、流れ流れてきた俺たちが、 たくさん迷惑をかけたのに、仲間として受け入れてもらえた。 こんなに嬉しいことはねえ!
115 111 TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_098 アンタも、また来てくれよな! 次にくるときには、この都市をもっと賑やかにしてみせるぜ!
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0,"TEXT_HEAVNZ827_01957_SEQ_00","イディルシャイアのドライドクスは、新米ゴブリン族の心配をしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ827_01957_SEQ_01","ドライドクスは、シャーレアン学士街を住処として利用できるか計画しているそうだ。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街へ、調査に向った新米ゴブリン族「ブームショクス」の様子を見に行こう。"
2,"TEXT_HEAVNZ827_01957_SEQ_02","ブームショクスと話した。ブームショクスは、はやくイディルシャイアに戻りたいと思っているが、そのための調査のノルマが達成できていないらしい。シャーレアン学士街で、調査の邪魔になる「<Sheet(BNpcName,3603,0)/>」を5体討伐しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ827_01957_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,3603,0)/>を討伐した。シャーレアン学士街の「ブームショクス」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ827_01957_SEQ_04","ブームショクスに報告した。これで調査を進めることができるようだ。まだまだノルマは残っているようだが、悲願の達成はいつになるのだろうか。"
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24,"TEXT_HEAVNZ827_01957_TODO_00","シャーレアン学士街のブームショクスと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ827_01957_DRYDOX_000_000","「学士街」への 移住計画 只今 検討してるとこ
そのため 新米 送り出し 現地調査に向かわせた~!"
49,"TEXT_HEAVNZ827_01957_DRYDOX_000_001","ところがなんと 帰ってこない
困ってないか 冒険者 「学士街」で 見てきてほしい
新米の名 「ブームショクス」 どうかどうか お願いよ~!"
50,"TEXT_HEAVNZ827_01957_DRYDOX_000_010","ところがなんと 帰ってこない
困ってないか 冒険者 「学士街」で 見てきてほしい
新米の名 「ブームショクス」 どうかどうか お願いよ~!"
51,"TEXT_HEAVNZ827_01957_BOOMSHOX_000_020","シュコォ……シュコォ……
ヒトが 来るとは めずらしい~!
ゴブの様子を 見にきたの~?"
52,"TEXT_HEAVNZ827_01957_BOOMSHOX_000_021","実は 調査が 進んでない~!
早くノルマを 達成し イディルシャイア 戻りたい~!"
53,"TEXT_HEAVNZ827_01957_BOOMSHOX_000_022","調査の邪魔する 「<Sheet(BNpcName,3603,0)/>」
5匹ほどを 倒してほしい~!"
54,"TEXT_HEAVNZ827_01957_BOOMSHOX_000_030","調査の邪魔する 「<Sheet(BNpcName,3603,0)/>」
5匹ほどを 倒してほしい~!"
55,"TEXT_HEAVNZ827_01957_DRYDOX_000_031","ところがなんと 帰ってこない
困ってないか 冒険者 「学士街」で 見てきてほしい
新米の名 「ブームショクス」 どうかどうか お願いよ~!"
56,"TEXT_HEAVNZ827_01957_BOOMSHOX_000_040","シュコォ……シュコォ……
お邪魔虫の「<Sheet(BNpcName,3603,0)/>」 倒してくれたの ありがたい~!"
57,"TEXT_HEAVNZ827_01957_BOOMSHOX_000_041","これで 調査が進みそう~!
早くノルマを 達成し やることやって 戻りたい~!"
58,"TEXT_HEAVNZ827_01957_DRYDOX_000_050","ところがなんと 帰ってこない
困ってないか 冒険者 「学士街」で 見てきてほしい
新米の名 「ブームショクス」 どうかどうか お願いよ~"
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4 0 TEXT_HEAVNZ827_01957_SEQ_00 イディルシャイアのドライドクスは、新米ゴブリン族の心配をしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ827_01957_SEQ_01 ドライドクスは、シャーレアン学士街を住処として利用できるか計画しているそうだ。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街へ、調査に向った新米ゴブリン族「ブームショクス」の様子を見に行こう。
6 2 TEXT_HEAVNZ827_01957_SEQ_02 ブームショクスと話した。ブームショクスは、はやくイディルシャイアに戻りたいと思っているが、そのための調査のノルマが達成できていないらしい。シャーレアン学士街で、調査の邪魔になる「<Sheet(BNpcName,3603,0)/>」を5体討伐しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ827_01957_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,3603,0)/>を討伐した。シャーレアン学士街の「ブームショクス」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ827_01957_SEQ_04 ブームショクスに報告した。これで調査を進めることができるようだ。まだまだノルマは残っているようだが、悲願の達成はいつになるのだろうか。
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27 23 TEXT_HEAVNZ827_01957_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ827_01957_TODO_00 シャーレアン学士街のブームショクスと話す
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52 48 TEXT_HEAVNZ827_01957_DRYDOX_000_000 「学士街」への 移住計画 只今 検討してるとこ そのため 新米 送り出し 現地調査に向かわせた~!
53 49 TEXT_HEAVNZ827_01957_DRYDOX_000_001 ところがなんと 帰ってこない 困ってないか 冒険者 「学士街」で 見てきてほしい 新米の名 「ブームショクス」 どうかどうか お願いよ~!
54 50 TEXT_HEAVNZ827_01957_DRYDOX_000_010 ところがなんと 帰ってこない 困ってないか 冒険者 「学士街」で 見てきてほしい 新米の名 「ブームショクス」 どうかどうか お願いよ~!
55 51 TEXT_HEAVNZ827_01957_BOOMSHOX_000_020 シュコォ……シュコォ…… ヒトが 来るとは めずらしい~! ゴブの様子を 見にきたの~?
56 52 TEXT_HEAVNZ827_01957_BOOMSHOX_000_021 実は 調査が 進んでない~! 早くノルマを 達成し イディルシャイア 戻りたい~!
57 53 TEXT_HEAVNZ827_01957_BOOMSHOX_000_022 調査の邪魔する 「<Sheet(BNpcName,3603,0)/>」 5匹ほどを 倒してほしい~!
58 54 TEXT_HEAVNZ827_01957_BOOMSHOX_000_030 調査の邪魔する 「<Sheet(BNpcName,3603,0)/>」 5匹ほどを 倒してほしい~!
59 55 TEXT_HEAVNZ827_01957_DRYDOX_000_031 ところがなんと 帰ってこない 困ってないか 冒険者 「学士街」で 見てきてほしい 新米の名 「ブームショクス」 どうかどうか お願いよ~!
60 56 TEXT_HEAVNZ827_01957_BOOMSHOX_000_040 シュコォ……シュコォ…… お邪魔虫の「<Sheet(BNpcName,3603,0)/>」 倒してくれたの ありがたい~!
61 57 TEXT_HEAVNZ827_01957_BOOMSHOX_000_041 これで 調査が進みそう~! 早くノルマを 達成し やることやって 戻りたい~!
62 58 TEXT_HEAVNZ827_01957_DRYDOX_000_050 ところがなんと 帰ってこない 困ってないか 冒険者 「学士街」で 見てきてほしい 新米の名 「ブームショクス」 どうかどうか お願いよ~
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0,"TEXT_HEAVNZ828_01958_SEQ_00","シャーレアン学士街のブームショクスは、泣きだしそうな目をしている。"
1,"TEXT_HEAVNZ828_01958_SEQ_01","ブームショクスの話を聞いた。水場に棲息する<Sheet(BNpcName,3605,0)/>が怖くて、調査をできないようだ。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園付近で「<Sheet(BNpcName,3605,0)/>」を3体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ828_01958_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3605,0)/>を討伐した。シャーレアン学士街の「ブームショクス」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ828_01958_SEQ_03","ブームショクスに報告した。これで水場の調査を進められるようだ。"
4,"TEXT_HEAVNZ828_01958_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ828_01958_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNZ828_01958_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNZ828_01958_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNZ828_01958_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3605,0)/>を討伐"
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48,"TEXT_HEAVNZ828_01958_BOOMSHOX_000_000","またまた 登場 お邪魔の魔物……
奴ら 怖くて 水場に入れぬ……!
「<Sheet(BNpcName,3605,0)/>」 3体ほど どうか倒してもらいたい~!"
49,"TEXT_HEAVNZ828_01958_BOOMSHOX_000_010","またまた 登場 お邪魔の魔物……!
奴ら 怖くて 水場に入れぬ……!
「<Sheet(BNpcName,3605,0)/>」 3体ほど どうか倒してもらいたい~!"
50,"TEXT_HEAVNZ828_01958_BOOMSHOX_000_020","シュコォ……シュコォ……
ホントに ホントに ありがとう~!
これで 水場の調査が 進むというもの~!"
51,"TEXT_HEAVNZ828_01958_BOOMSHOX_000_021","この先 その先 植物園 資源があるやら 調査する~!
早くノルマを 達成し 選者街に 戻りたい~!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ828_01958_SEQ_00 シャーレアン学士街のブームショクスは、泣きだしそうな目をしている。
5 1 TEXT_HEAVNZ828_01958_SEQ_01 ブームショクスの話を聞いた。水場に棲息する<Sheet(BNpcName,3605,0)/>が怖くて、調査をできないようだ。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園付近で「<Sheet(BNpcName,3605,0)/>」を3体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ828_01958_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3605,0)/>を討伐した。シャーレアン学士街の「ブームショクス」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ828_01958_SEQ_03 ブームショクスに報告した。これで水場の調査を進められるようだ。
8 4 TEXT_HEAVNZ828_01958_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ828_01958_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ828_01958_SEQ_06
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13 9 TEXT_HEAVNZ828_01958_SEQ_09
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16 12 TEXT_HEAVNZ828_01958_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNZ828_01958_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNZ828_01958_SEQ_14
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27 23 TEXT_HEAVNZ828_01958_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ828_01958_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3605,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ828_01958_TODO_01 ブームショクスに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ828_01958_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ828_01958_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ828_01958_TODO_04
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35 31 TEXT_HEAVNZ828_01958_TODO_07
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50 46 TEXT_HEAVNZ828_01958_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ828_01958_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ828_01958_BOOMSHOX_000_000 またまた 登場 お邪魔の魔物…… 奴ら 怖くて 水場に入れぬ……! 「<Sheet(BNpcName,3605,0)/>」 3体ほど どうか倒してもらいたい~!
53 49 TEXT_HEAVNZ828_01958_BOOMSHOX_000_010 またまた 登場 お邪魔の魔物……! 奴ら 怖くて 水場に入れぬ……! 「<Sheet(BNpcName,3605,0)/>」 3体ほど どうか倒してもらいたい~!
54 50 TEXT_HEAVNZ828_01958_BOOMSHOX_000_020 シュコォ……シュコォ…… ホントに ホントに ありがとう~! これで 水場の調査が 進むというもの~!
55 51 TEXT_HEAVNZ828_01958_BOOMSHOX_000_021 この先 その先 植物園 資源があるやら 調査する~! 早くノルマを 達成し 選者街に 戻りたい~!
+83
View File
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ829_01959_SEQ_00","シャーレアン学士街のブームショクスは、最後のノルマを達成したがっている。"
1,"TEXT_HEAVNZ829_01959_SEQ_01","ブームショクスの話を聞いた。彼のノルマ達成を手助けするため低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園の南東で「<Sheet(BNpcName,3604,0)/>」を討伐して、「<Sheet(EventItem,2001697,0)/>」を3枚入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ829_01959_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001697,0)/>を入手した。シャーレアン学士街の「ブームショクス」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ829_01959_SEQ_03","ブームショクスに<Sheet(EventItem,2001697,0)/>を渡した。無事にノルマを達成したようだ。イディルシャイアの「ドライドクス」に、彼のノルマが終わったことを報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ829_01959_SEQ_04","ドライドクスに報告した。新米だというのに、無事ノルマをこなしたことが評価されてしまい、ブームショクスは、引き続き調査任務を任されることになりそうだ……。"
5,"TEXT_HEAVNZ829_01959_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNZ829_01959_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3604,0)/>を倒し<Sheet(EventItem,2001697,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_01","ブームショクスに<Sheet(EventItem,2001697,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_02","イディルシャイアのドライドクスに報告"
27,"TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_07",""
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44,"TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_20",""
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46,"TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ829_01959_BOOMSHOX_000_000","シュコォ……シュコォ……
またまた またまた 助けてほしい~!
これが 最後のノルマ 何が何でも 達成したい~!"
49,"TEXT_HEAVNZ829_01959_BOOMSHOX_000_001","「聖モシャーヌ植物園」 南東にいる 「<Sheet(BNpcName,3604,0)/>」
バシッと倒して その羽根を 3枚ばかり 採ってきて~!
どうかよろしく 頼みたい~!"
50,"TEXT_HEAVNZ829_01959_BOOMSHOX_000_010","「聖モシャーヌ植物園」 南東にいる 「<Sheet(BNpcName,3604,0)/>」
バシッと倒して その羽根を 3枚ばかり 採ってきて~!
どうかよろしく 頼みたい~!"
51,"TEXT_HEAVNZ829_01959_BOOMSHOX_000_020","「聖モシャーヌ植物園」 南東にいる 「<Sheet(BNpcName,3604,0)/>」
バシッと倒して その羽根を 3枚ばかり 採ってきて~!
どうかよろしく 頼みたい~!"
52,"TEXT_HEAVNZ829_01959_BOOMSHOX_000_021","シュコォ……シュコォ……
やった やった ありがとう~!
これで ノルマ達成ね~ 全部 冒険者のお陰だね~!"
53,"TEXT_HEAVNZ829_01959_BOOMSHOX_000_022","ようやく これにて 帰れるよ~!
ゴブには やっぱり調査より 機械いじり 向いてるみたい
安全 安心できる場所 戻って コツコツ 作業したい~!"
54,"TEXT_HEAVNZ829_01959_BOOMSHOX_000_023","準備できたら 帰還する~!
それじゃあ 「ドライドクス」に 報告よろしく~!
いろいろ 手伝い ありがとね~!"
55,"TEXT_HEAVNZ829_01959_BOOMSHOX_000_030","準備できたら 帰還する~!
それじゃあ 「ドライドクス」に 報告よろしく~!
いろいろ 手伝い ありがとね~!"
56,"TEXT_HEAVNZ829_01959_DRYDOX_000_040","シュコォ……シュコォ……
新人 様子は どうだった~?"
57,"TEXT_HEAVNZ829_01959_DRYDOX_000_041","……なんと ノルマ達成 果たしたの!?
はじめは 無理だと思っていたが
どうやら 調査の才能あり これは嬉しい 発見よ~!"
58,"TEXT_HEAVNZ829_01959_DRYDOX_000_042","今後も 調査は 全部任せて
あたしは 機械いじりに 戻れそう~
冒険者には 感謝 感謝の 大感謝~!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ829_01959_SEQ_00 シャーレアン学士街のブームショクスは、最後のノルマを達成したがっている。
5 1 TEXT_HEAVNZ829_01959_SEQ_01 ブームショクスの話を聞いた。彼のノルマ達成を手助けするため低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園の南東で「<Sheet(BNpcName,3604,0)/>」を討伐して、「<Sheet(EventItem,2001697,0)/>」を3枚入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ829_01959_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001697,0)/>を入手した。シャーレアン学士街の「ブームショクス」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ829_01959_SEQ_03 ブームショクスに<Sheet(EventItem,2001697,0)/>を渡した。無事にノルマを達成したようだ。イディルシャイアの「ドライドクス」に、彼のノルマが終わったことを報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ829_01959_SEQ_04 ドライドクスに報告した。新米だというのに、無事ノルマをこなしたことが評価されてしまい、ブームショクスは、引き続き調査任務を任されることになりそうだ……。
9 5 TEXT_HEAVNZ829_01959_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ829_01959_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ829_01959_SEQ_07
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14 10 TEXT_HEAVNZ829_01959_SEQ_10
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27 23 TEXT_HEAVNZ829_01959_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3604,0)/>を倒し<Sheet(EventItem,2001697,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_01 ブームショクスに<Sheet(EventItem,2001697,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_02 イディルシャイアのドライドクスに報告
31 27 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ829_01959_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ829_01959_BOOMSHOX_000_000 シュコォ……シュコォ…… またまた またまた 助けてほしい~! これが 最後のノルマ 何が何でも 達成したい~!
53 49 TEXT_HEAVNZ829_01959_BOOMSHOX_000_001 「聖モシャーヌ植物園」 南東にいる 「<Sheet(BNpcName,3604,0)/>」 バシッと倒して その羽根を 3枚ばかり 採ってきて~! どうかよろしく 頼みたい~!
54 50 TEXT_HEAVNZ829_01959_BOOMSHOX_000_010 「聖モシャーヌ植物園」 南東にいる 「<Sheet(BNpcName,3604,0)/>」 バシッと倒して その羽根を 3枚ばかり 採ってきて~! どうかよろしく 頼みたい~!
55 51 TEXT_HEAVNZ829_01959_BOOMSHOX_000_020 「聖モシャーヌ植物園」 南東にいる 「<Sheet(BNpcName,3604,0)/>」 バシッと倒して その羽根を 3枚ばかり 採ってきて~! どうかよろしく 頼みたい~!
56 52 TEXT_HEAVNZ829_01959_BOOMSHOX_000_021 シュコォ……シュコォ…… やった やった ありがとう~! これで ノルマ達成ね~ 全部 冒険者のお陰だね~!
57 53 TEXT_HEAVNZ829_01959_BOOMSHOX_000_022 ようやく これにて 帰れるよ~! ゴブには やっぱり調査より 機械いじり 向いてるみたい 安全 安心できる場所 戻って コツコツ 作業したい~!
58 54 TEXT_HEAVNZ829_01959_BOOMSHOX_000_023 準備できたら 帰還する~! それじゃあ 「ドライドクス」に 報告よろしく~! いろいろ 手伝い ありがとね~!
59 55 TEXT_HEAVNZ829_01959_BOOMSHOX_000_030 準備できたら 帰還する~! それじゃあ 「ドライドクス」に 報告よろしく~! いろいろ 手伝い ありがとね~!
60 56 TEXT_HEAVNZ829_01959_DRYDOX_000_040 シュコォ……シュコォ…… 新人 様子は どうだった~?
61 57 TEXT_HEAVNZ829_01959_DRYDOX_000_041 ……なんと ノルマ達成 果たしたの!? はじめは 無理だと思っていたが どうやら 調査の才能あり これは嬉しい 発見よ~!
62 58 TEXT_HEAVNZ829_01959_DRYDOX_000_042 今後も 調査は 全部任せて あたしは 機械いじりに 戻れそう~ 冒険者には 感謝 感謝の 大感謝~!
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ830_01960_SEQ_00","クイックスピル・デルタのフェルトスモクスは、相変わらず釣り糸をたらしている。"
1,"TEXT_HEAVNZ830_01960_SEQ_01","フェルトスモクスの話を聞いた。魚が釣れないのは、この辺りに生息する<Sheet(BNpcName,3606,0)/>が原因のようだ。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街で、「<Sheet(BNpcName,3606,0)/>」を討伐し、「<Sheet(EventItem,2001698,0)/>」を4つ入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ830_01960_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001698,0)/>を入手した。クイックスピル・デルタの「フェルトスモクス」に「<Sheet(EventItem,2001698,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ830_01960_SEQ_03","フェルトスモクスに<Sheet(EventItem,2001698,0)/>を渡した。腹をすかせたフェルトスモクスは、魚が釣れないため、渡した<Sheet(EventItem,2001698,0)/>で我慢するようだ"
4,"TEXT_HEAVNZ830_01960_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ830_01960_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNZ830_01960_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3606,0)/>から<Sheet(EventItem,2001698,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ830_01960_TODO_01","フェルトスモクスに<Sheet(EventItem,2001698,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ830_01960_FELTSMOX_000_000","シュコォ……シュコォ……
お久しぶりの冒険者 けれども あれから 魚は釣れず
いよいよ 腹が減ってきた……。"
49,"TEXT_HEAVNZ830_01960_FELTSMOX_000_001","思うに 原因 「<Sheet(BNpcName,3606,0)/>」……
川に入って 魚を獲って 釣り場荒らしてるに 違いない……。"
50,"TEXT_HEAVNZ830_01960_FELTSMOX_000_002","「<Sheet(BNpcName,3606,0)/>」 倒して狩って 討ち倒し
その肉 4頭ぶんほど 持ってきて……
どうか 頼むぞ お願いぞ……。"
51,"TEXT_HEAVNZ830_01960_FELTSMOX_000_010","「<Sheet(BNpcName,3606,0)/>」 倒して狩って 討ち倒し
その肉 4頭ぶんほど 持ってきて……
どうか 頼むぞ お願いぞ……。"
52,"TEXT_HEAVNZ830_01960_FELTSMOX_000_020","「<Sheet(BNpcName,3606,0)/>」 倒して狩って 討ち倒し
その肉 4頭ぶんほど 持ってきて……
どうか 頼むぞ お願いぞ……。"
53,"TEXT_HEAVNZ830_01960_FELTSMOX_000_021","シュコォ……シュコォ……
釣場 荒らしが消え去って すぐにも釣りをしたいけど
まずは 「<Sheet(EventItem,2001698,0)/>」で 腹ごしらえ!"
54,"TEXT_HEAVNZ830_01960_FELTSMOX_000_022","ホントは魚が 食べたいが 冒険者には 感謝ぞな!
…………久しぶりの 肉だぞな!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ830_01960_SEQ_00 クイックスピル・デルタのフェルトスモクスは、相変わらず釣り糸をたらしている。
5 1 TEXT_HEAVNZ830_01960_SEQ_01 フェルトスモクスの話を聞いた。魚が釣れないのは、この辺りに生息する<Sheet(BNpcName,3606,0)/>が原因のようだ。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街で、「<Sheet(BNpcName,3606,0)/>」を討伐し、「<Sheet(EventItem,2001698,0)/>」を4つ入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ830_01960_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001698,0)/>を入手した。クイックスピル・デルタの「フェルトスモクス」に「<Sheet(EventItem,2001698,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ830_01960_SEQ_03 フェルトスモクスに<Sheet(EventItem,2001698,0)/>を渡した。腹をすかせたフェルトスモクスは、魚が釣れないため、渡した<Sheet(EventItem,2001698,0)/>で我慢するようだ
8 4 TEXT_HEAVNZ830_01960_SEQ_04
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10 6 TEXT_HEAVNZ830_01960_SEQ_06
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28 24 TEXT_HEAVNZ830_01960_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3606,0)/>から<Sheet(EventItem,2001698,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ830_01960_TODO_01 フェルトスモクスに<Sheet(EventItem,2001698,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ830_01960_TODO_02
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51 47 TEXT_HEAVNZ830_01960_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ830_01960_FELTSMOX_000_000 シュコォ……シュコォ…… お久しぶりの冒険者 けれども あれから 魚は釣れず いよいよ 腹が減ってきた……。
53 49 TEXT_HEAVNZ830_01960_FELTSMOX_000_001 思うに 原因 「<Sheet(BNpcName,3606,0)/>」…… 川に入って 魚を獲って 釣り場荒らしてるに 違いない……。
54 50 TEXT_HEAVNZ830_01960_FELTSMOX_000_002 「<Sheet(BNpcName,3606,0)/>」 倒して狩って 討ち倒し その肉 4頭ぶんほど 持ってきて…… どうか 頼むぞ お願いぞ……。
55 51 TEXT_HEAVNZ830_01960_FELTSMOX_000_010 「<Sheet(BNpcName,3606,0)/>」 倒して狩って 討ち倒し その肉 4頭ぶんほど 持ってきて…… どうか 頼むぞ お願いぞ……。
56 52 TEXT_HEAVNZ830_01960_FELTSMOX_000_020 「<Sheet(BNpcName,3606,0)/>」 倒して狩って 討ち倒し その肉 4頭ぶんほど 持ってきて…… どうか 頼むぞ お願いぞ……。
57 53 TEXT_HEAVNZ830_01960_FELTSMOX_000_021 シュコォ……シュコォ…… 釣場 荒らしが消え去って すぐにも釣りをしたいけど まずは 「<Sheet(EventItem,2001698,0)/>」で 腹ごしらえ!
58 54 TEXT_HEAVNZ830_01960_FELTSMOX_000_022 ホントは魚が 食べたいが 冒険者には 感謝ぞな! …………久しぶりの 肉だぞな!
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0,"TEXT_HEAVNZ831_01961_SEQ_00","シャーレアン学士街の廃品狙いのゴブリン族は、モルボルグレートに手を焼いているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ831_01961_SEQ_01","廃品狙いのゴブリン族から、モルボルグレートの幼生体を討伐する依頼を受けた。幼生体をおびき寄せるため、低地ドラヴァニアのクイックスピル・デルタで、「フェルトスモクス」に協力を頼もう。"
2,"TEXT_HEAVNZ831_01961_SEQ_02","フェルトスモクスに協力してもらえることになった。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園で、「フェルトスモクス」に釣り餌を撒いてもらい、幼生体をおびき寄せて討伐しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ831_01961_SEQ_03","釣り餌に寄ってきた<Sheet(BNpcName,4302,0)/>を討伐した。聖モシャーヌ植物園の「フェルトスモクス」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ831_01961_SEQ_04","フェルトスモクスと話した。釣果がさっぱり上がらないのに、モルボルはあっさりと釣れたことで、彼女は複雑な気分のようだ。シャーレアン学士街の「廃品狙いのゴブリン族」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ831_01961_SEQ_05","廃品狙いのゴブリン族に報告した。幼生体を討伐したことで、廃品狙いのゴブリン族も安心したようだ。"
6,"TEXT_HEAVNZ831_01961_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNZ831_01961_SEQ_07",""
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23,"TEXT_HEAVNZ831_01961_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ831_01961_TODO_00","フェルトスモクスと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ831_01961_TODO_01","フェルトスモクスと話し現れた<Sheet(BNpcName,4302,0)/>を討伐"
26,"TEXT_HEAVNZ831_01961_TODO_02","フェルトスモクスと話す"
27,"TEXT_HEAVNZ831_01961_TODO_03","廃品狙いのゴブリン族に報告"
28,"TEXT_HEAVNZ831_01961_TODO_04",""
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47,"TEXT_HEAVNZ831_01961_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ831_01961_FELTSMOX_000_000","いつまで 経っても 魚はかからず……
なにを どうすりゃ 釣れるぞな……。"
49,"TEXT_HEAVNZ831_01961_PRIVATEHOUSEGOB01961_000_010","シュコォ……シュコォ……
腕利きそうな冒険者 ひとつ仕事を受けてみない?"
50,"TEXT_HEAVNZ831_01961_PRIVATEHOUSEGOB01961_000_011","ゴブは 廃品漁りで稼いでる
邪魔になってるモルボルグレート 繁殖止めたい 思ってる
幼生体を 3匹 討伐 お願いしたい。"
51,"TEXT_HEAVNZ831_01961_PRIVATEHOUSEGOB01961_000_012","幼生体 普段 隠れて出てこない
魚を餌に誘き寄せ 一網打尽で仕留めたい
南で見たぞ 釣りが大好き 「フェルトスモクス」 相談だ。"
52,"TEXT_HEAVNZ831_01961_PRIVATEHOUSEGOB01961_000_020","幼生体 普段 隠れて出てこない
魚を餌に誘き寄せ 一網打尽で仕留めたい
南で見たぞ 釣りが大好き 「フェルトスモクス」 相談だ。"
53,"TEXT_HEAVNZ831_01961_FELTSMOX_000_030","シュコォ……シュコォ……
残念 まだまだ 釣果なし……
これは たまたま 違いない……。"
54,"TEXT_HEAVNZ831_01961_FELTSMOX_000_031","魚を餌に 幼生体を誘きだす?
奴らは何でも 口にする だから「釣り餌」撒いてみよ……
ものは試し 「聖モシャーヌ植物園」 行ってみよ……。"
55,"TEXT_HEAVNZ831_01961_PRIVATEHOUSEGOB01961_000_040","幼生体 普段 隠れて出てこない
魚を餌に誘き寄せ 一網打尽で仕留めたい
南で見たぞ 釣りが大好き 「フェルトスモクス」 相談だ。"
56,"TEXT_HEAVNZ831_01961_FELTSMOX_000_050","シュコォ……シュコォ……
モルボル釣るのは 初めてだ……
ひとまず 「釣り餌」 撒いてみるぞ……ほーれほれ!"
57,"TEXT_HEAVNZ831_01961_PRIVATEHOUSEGOB01961_000_060","シュコォ……シュコォ……
フェルトスモクス 会えたかな~?
幼生体 一網打尽 頼んだぞ~!"
58,"TEXT_HEAVNZ831_01961_FELTSMOX_000_070","シュコォ……シュコォ……
釣れたよ 釣れた 爆釣ぞ……
魚は釣れず モルボル 大漁 なんだか複雑 気分ぞな……。"
59,"TEXT_HEAVNZ831_01961_FELTSMOX_000_071","ひとまず 成果は十分ぞ……
「廃品狙いのゴブリン族」 報告するといい……。"
60,"TEXT_HEAVNZ831_01961_FELTSMOX_000_080","ひとまず 成果は十分ぞ……
「廃品狙いのゴブリン族」 報告するといい……。"
61,"TEXT_HEAVNZ831_01961_PRIVATEHOUSEGOB01961_000_090","シュコォ……シュコォ……
幼生体 がっつりばっちり 倒したと?
さすがは強い冒険者! 感謝をしよう たんとしよう!"
62,"TEXT_HEAVNZ831_01961_PRIVATEHOUSEGOB01961_000_091","さすがは釣り好き 「フェルトスモクス」!
後でお礼を言いに行き 釣りの技でも習うとしよう!"
63,"TEXT_HEAVNZ831_01961_FELTSMOX_000_060","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ831_01961_SEQ_00 シャーレアン学士街の廃品狙いのゴブリン族は、モルボルグレートに手を焼いているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ831_01961_SEQ_01 廃品狙いのゴブリン族から、モルボルグレートの幼生体を討伐する依頼を受けた。幼生体をおびき寄せるため、低地ドラヴァニアのクイックスピル・デルタで、「フェルトスモクス」に協力を頼もう。
6 2 TEXT_HEAVNZ831_01961_SEQ_02 フェルトスモクスに協力してもらえることになった。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園で、「フェルトスモクス」に釣り餌を撒いてもらい、幼生体をおびき寄せて討伐しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ831_01961_SEQ_03 釣り餌に寄ってきた<Sheet(BNpcName,4302,0)/>を討伐した。聖モシャーヌ植物園の「フェルトスモクス」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ831_01961_SEQ_04 フェルトスモクスと話した。釣果がさっぱり上がらないのに、モルボルはあっさりと釣れたことで、彼女は複雑な気分のようだ。シャーレアン学士街の「廃品狙いのゴブリン族」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ831_01961_SEQ_05 廃品狙いのゴブリン族に報告した。幼生体を討伐したことで、廃品狙いのゴブリン族も安心したようだ。
10 6 TEXT_HEAVNZ831_01961_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ831_01961_SEQ_07
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27 23 TEXT_HEAVNZ831_01961_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ831_01961_TODO_00 フェルトスモクスと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ831_01961_TODO_01 フェルトスモクスと話し現れた<Sheet(BNpcName,4302,0)/>を討伐
30 26 TEXT_HEAVNZ831_01961_TODO_02 フェルトスモクスと話す
31 27 TEXT_HEAVNZ831_01961_TODO_03 廃品狙いのゴブリン族に報告
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51 47 TEXT_HEAVNZ831_01961_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ831_01961_FELTSMOX_000_000 いつまで 経っても 魚はかからず…… なにを どうすりゃ 釣れるぞな……。
53 49 TEXT_HEAVNZ831_01961_PRIVATEHOUSEGOB01961_000_010 シュコォ……シュコォ…… 腕利きそうな冒険者 ひとつ仕事を受けてみない?
54 50 TEXT_HEAVNZ831_01961_PRIVATEHOUSEGOB01961_000_011 ゴブは 廃品漁りで稼いでる 邪魔になってるモルボルグレート 繁殖止めたい 思ってる 幼生体を 3匹 討伐 お願いしたい。
55 51 TEXT_HEAVNZ831_01961_PRIVATEHOUSEGOB01961_000_012 幼生体 普段 隠れて出てこない 魚を餌に誘き寄せ 一網打尽で仕留めたい 南で見たぞ 釣りが大好き 「フェルトスモクス」 相談だ。
56 52 TEXT_HEAVNZ831_01961_PRIVATEHOUSEGOB01961_000_020 幼生体 普段 隠れて出てこない 魚を餌に誘き寄せ 一網打尽で仕留めたい 南で見たぞ 釣りが大好き 「フェルトスモクス」 相談だ。
57 53 TEXT_HEAVNZ831_01961_FELTSMOX_000_030 シュコォ……シュコォ…… 残念 まだまだ 釣果なし…… これは たまたま 違いない……。
58 54 TEXT_HEAVNZ831_01961_FELTSMOX_000_031 魚を餌に 幼生体を誘きだす? 奴らは何でも 口にする だから「釣り餌」撒いてみよ…… ものは試し 「聖モシャーヌ植物園」 行ってみよ……。
59 55 TEXT_HEAVNZ831_01961_PRIVATEHOUSEGOB01961_000_040 幼生体 普段 隠れて出てこない 魚を餌に誘き寄せ 一網打尽で仕留めたい 南で見たぞ 釣りが大好き 「フェルトスモクス」 相談だ。
60 56 TEXT_HEAVNZ831_01961_FELTSMOX_000_050 シュコォ……シュコォ…… モルボル釣るのは 初めてだ…… ひとまず 「釣り餌」 撒いてみるぞ……ほーれほれ!
61 57 TEXT_HEAVNZ831_01961_PRIVATEHOUSEGOB01961_000_060 シュコォ……シュコォ…… フェルトスモクス 会えたかな~? 幼生体 一網打尽 頼んだぞ~!
62 58 TEXT_HEAVNZ831_01961_FELTSMOX_000_070 シュコォ……シュコォ…… 釣れたよ 釣れた 爆釣ぞ…… 魚は釣れず モルボル 大漁 なんだか複雑 気分ぞな……。
63 59 TEXT_HEAVNZ831_01961_FELTSMOX_000_071 ひとまず 成果は十分ぞ…… 「廃品狙いのゴブリン族」 報告するといい……。
64 60 TEXT_HEAVNZ831_01961_FELTSMOX_000_080 ひとまず 成果は十分ぞ…… 「廃品狙いのゴブリン族」 報告するといい……。
65 61 TEXT_HEAVNZ831_01961_PRIVATEHOUSEGOB01961_000_090 シュコォ……シュコォ…… 幼生体 がっつりばっちり 倒したと? さすがは強い冒険者! 感謝をしよう たんとしよう!
66 62 TEXT_HEAVNZ831_01961_PRIVATEHOUSEGOB01961_000_091 さすがは釣り好き 「フェルトスモクス」! 後でお礼を言いに行き 釣りの技でも習うとしよう!
67 63 TEXT_HEAVNZ831_01961_FELTSMOX_000_060 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNZ832_01962_SEQ_00","セノタフ大石碑のウールニクスは、そわそわしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ832_01962_SEQ_01","ウールニクスは戻らない仲間を心配しているそうだ。シャーレアン学士街の「怯えた様子のゴブリン族」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ832_01962_SEQ_02","怯えた様子のゴブリン族は、廃品回収の途中で、化け物に襲われたらしい。シャーレアン学士街で化け物を討伐しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ832_01962_SEQ_03","化け物の正体は、防犯用と思われる魔法人形だった。シャーレアン学士街の「怯えた様子のゴブリン族」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ832_01962_SEQ_04","怯えた様子のゴブリン族は、真相に安堵し、廃品回収に戻るようだ。セノタフ大石碑の「ウールニクス」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ832_01962_SEQ_05","ウールニクスに報告した。仲間が無事だと知り、彼もホッとしたようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ832_01962_TODO_00","シャーレアン学士街で怯えた様子のゴブリン族と話す"
25,"TEXT_HEAVNZ832_01962_TODO_01","化け物を討伐"
26,"TEXT_HEAVNZ832_01962_TODO_02","怯えた様子のゴブリン族と話す"
27,"TEXT_HEAVNZ832_01962_TODO_03","セノタフ大石碑のウールニクスに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ832_01962_WOOLKNIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
廃品回収 向かった仲間 なかなかどうして 戻らない~。
とっても とてとて 心配だ~。"
49,"TEXT_HEAVNZ832_01962_WOOLKNIX_000_001","強そう やり手の冒険者 ひとつ仕事を 頼みたい~。
「シャーレアン学士街」に 向かった仲間
様子をしっかり 見て来てほしい~。"
50,"TEXT_HEAVNZ832_01962_WOOLKNIX_000_010","強そう やり手の冒険者 ひとつ仕事を 頼みたい~。
「シャーレアン学士街」に 向かった仲間
様子をしっかり 見て来てほしい~。"
51,"TEXT_HEAVNZ832_01962_INNEEDGOB01962_000_020","シュコォ……シュコォ……
あわあわ 大変 恐ろしい~!
化け物 急に現れて 廃品回収 邪魔された~!"
52,"TEXT_HEAVNZ832_01962_INNEEDGOB01962_000_021","ちょいと そこゆく 冒険者~ この近辺は危険地帯~!
化け物を 見にいくなんて やめておけ~!
倒そうなんて やめておけ~!"
53,"TEXT_HEAVNZ832_01962_WOOLKNIX_000_030","強そう やり手の冒険者 ひとつ仕事を 頼みたい~。
「シャーレアン学士街」に 向かった仲間
様子をしっかり 見て来てほしい~。"
54,"TEXT_HEAVNZ832_01962_INNEEDGOB01962_000_031","ちょいと そこゆく 冒険者~ この近辺は危険地帯~!
化け物を 見にいくなんて やめておけ~!
倒そうなんて やめておけ~!"
55,"TEXT_HEAVNZ832_01962_BALLOON_000_100","防衛行動、開始…☆★"
56,"TEXT_HEAVNZ832_01962_BALLOON_000_105","不法侵入者、発見…◇◆"
57,"TEXT_HEAVNZ832_01962_WOOLKNIX_000_040","強そう やり手の冒険者 ひとつ仕事を 頼みたい~。
「シャーレアン学士街」に 向かった仲間
様子をしっかり 見て来てほしい~。"
58,"TEXT_HEAVNZ832_01962_INNEEDGOB01962_000_050","シュコォ……シュコォ……
化け物を 全部が全部 倒したの~?
しかも 化け物 正体は シャーレアンの魔法人形?"
59,"TEXT_HEAVNZ832_01962_INNEEDGOB01962_000_051","びっくり どきどき 損したよ~。
ともかく これで廃品回収 ざっくり すっかり 進みそう~!
「ウールニクス」にすぐ帰るって 報告よろしく頼みたい~!"
60,"TEXT_HEAVNZ832_01962_INNEEDGOB01962_000_060","びっくり どきどき 損したよ~。
ともかく これで廃品回収 ざっくり すっかり 進みそう~!
「ウールニクス」にすぐ帰るって 報告よろしく頼みたい~!"
61,"TEXT_HEAVNZ832_01962_WOOLKNIX_000_070","シュコォ……シュコォ……
報告聞いて 安心したぞ~。
お礼の報酬 たんまり盛るぞ~。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ832_01962_SEQ_00 セノタフ大石碑のウールニクスは、そわそわしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ832_01962_SEQ_01 ウールニクスは戻らない仲間を心配しているそうだ。シャーレアン学士街の「怯えた様子のゴブリン族」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ832_01962_SEQ_02 怯えた様子のゴブリン族は、廃品回収の途中で、化け物に襲われたらしい。シャーレアン学士街で化け物を討伐しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ832_01962_SEQ_03 化け物の正体は、防犯用と思われる魔法人形だった。シャーレアン学士街の「怯えた様子のゴブリン族」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ832_01962_SEQ_04 怯えた様子のゴブリン族は、真相に安堵し、廃品回収に戻るようだ。セノタフ大石碑の「ウールニクス」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ832_01962_SEQ_05 ウールニクスに報告した。仲間が無事だと知り、彼もホッとしたようだ。
10 6 TEXT_HEAVNZ832_01962_SEQ_06
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27 23 TEXT_HEAVNZ832_01962_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ832_01962_TODO_00 シャーレアン学士街で怯えた様子のゴブリン族と話す
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31 27 TEXT_HEAVNZ832_01962_TODO_03 セノタフ大石碑のウールニクスに報告
32 28 TEXT_HEAVNZ832_01962_TODO_04
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52 48 TEXT_HEAVNZ832_01962_WOOLKNIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… 廃品回収 向かった仲間 なかなかどうして 戻らない~。 とっても とてとて 心配だ~。
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56 52 TEXT_HEAVNZ832_01962_INNEEDGOB01962_000_021 ちょいと そこゆく 冒険者~ この近辺は危険地帯~! 化け物を 見にいくなんて やめておけ~! 倒そうなんて やめておけ~!
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59 55 TEXT_HEAVNZ832_01962_BALLOON_000_100 防衛行動、開始…☆★
60 56 TEXT_HEAVNZ832_01962_BALLOON_000_105 不法侵入者、発見…◇◆
61 57 TEXT_HEAVNZ832_01962_WOOLKNIX_000_040 強そう やり手の冒険者 ひとつ仕事を 頼みたい~。 「シャーレアン学士街」に 向かった仲間 様子をしっかり 見て来てほしい~。
62 58 TEXT_HEAVNZ832_01962_INNEEDGOB01962_000_050 シュコォ……シュコォ…… 化け物を 全部が全部 倒したの~? しかも 化け物 正体は シャーレアンの魔法人形?
63 59 TEXT_HEAVNZ832_01962_INNEEDGOB01962_000_051 びっくり どきどき 損したよ~。 ともかく これで廃品回収 ざっくり すっかり 進みそう~! 「ウールニクス」にすぐ帰るって 報告よろしく頼みたい~!
64 60 TEXT_HEAVNZ832_01962_INNEEDGOB01962_000_060 びっくり どきどき 損したよ~。 ともかく これで廃品回収 ざっくり すっかり 進みそう~! 「ウールニクス」にすぐ帰るって 報告よろしく頼みたい~!
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0,"TEXT_HEAVNZ833_01963_SEQ_00","イディルシャイアのミッドナイト・デューは、怒りに満ちた顔をしている。"
1,"TEXT_HEAVNZ833_01963_SEQ_01","ミッドナイト・デューから話を聞いた。店の売り上げや高価な品が盗まれたらしい。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街で「ミッドナイト・デュー」と合流しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ833_01963_SEQ_02","ミッドナイト・デューは仲間と河沿いを捜索するそうだ。シャーレアン学士街の廃墟で、「<Sheet(EObj,2005885,0)/>」を探そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ833_01963_SEQ_03","廃墟で、犯人たちと<Sheet(EObj,2005885,0)/>を見つけたが、犯人たちが襲ってきた。妨害を退け、「<Sheet(EObj,2005885,0)/>」を取り戻そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ833_01963_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001699,0)/>を取り戻した。シャーレアン学士街の「ミッドナイト・デュー」に「<Sheet(EventItem,2001699,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_HEAVNZ833_01963_SEQ_05","ミッドナイト・デューに<Sheet(EventItem,2001699,0)/>を渡して、盗まれたものの一部を取り戻すことができた。引き続き、ミッドナイト・デューに協力しよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ833_01963_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNZ833_01963_TODO_00","シャーレアン学士街のミッドナイト・デューと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ833_01963_TODO_01","<Sheet(EObj,2005885,0)/>を探す"
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27,"TEXT_HEAVNZ833_01963_TODO_03","シャーレアン学士街のミッドナイト・デューに<Sheet(EventItem,2001699,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ833_01963_MIDNIGHTDEW_000_000","チッ……ヘマしちまったよ……。
店の売り上げと高価な品を、ごっそり盗まれちまった。
しかも、目撃者によれば、犯人は「人」だってのさ。"
49,"TEXT_HEAVNZ833_01963_MIDNIGHTDEW_000_001","こいつは、ただの損害じゃ済まないよ。
ゴブリン族との信頼にも関わる……。
……アンタ、犯人を捕まえるのに協力してくれないかい?"
50,"TEXT_HEAVNZ833_01963_MIDNIGHTDEW_000_002","犯人は、「シャーレアン学士街」に逃げたようだ……。
そこで落ち合うとしようじゃないか。"
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そこで落ち合うとしようじゃないか。"
52,"TEXT_HEAVNZ833_01963_MIDNIGHTDEW_000_010","来てくれたね……盗まれた品は結構な量だ。
それを一気に運ぶとなると、船を使う可能性が高い。
アタシは仲間に連絡して、河沿いを調べてみる。"
53,"TEXT_HEAVNZ833_01963_MIDNIGHTDEW_000_011","アンタは、廃墟の中を調べてくれるかい?
犯人どもが潜んでいるかもしれない。
荷物を見つけたら、取り返しておくれ。"
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犯人どもが潜んでいるかもしれない。
荷物を見つけたら、取り返しておくれ。"
55,"TEXT_HEAVNZ833_01963_BALLOON_000_100","何だ、テメェ!"
56,"TEXT_HEAVNZ833_01963_BALLOON_000_105","お宝を取り返そうってか!"
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犯人どもが潜んでいるかもしれない。"
59,"TEXT_HEAVNZ833_01963_MIDNIGHTDEW_000_031","これは……確かに盗まれたものだね!
ふむ、全部ではないみたいだが、お手柄だ。
引き続き、よろしく頼むよ!"
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5 1 TEXT_HEAVNZ833_01963_SEQ_01 ミッドナイト・デューから話を聞いた。店の売り上げや高価な品が盗まれたらしい。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街で「ミッドナイト・デュー」と合流しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ833_01963_SEQ_02 ミッドナイト・デューは仲間と河沿いを捜索するそうだ。シャーレアン学士街の廃墟で、「<Sheet(EObj,2005885,0)/>」を探そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ833_01963_SEQ_03 廃墟で、犯人たちと<Sheet(EObj,2005885,0)/>を見つけたが、犯人たちが襲ってきた。妨害を退け、「<Sheet(EObj,2005885,0)/>」を取り戻そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ833_01963_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001699,0)/>を取り戻した。シャーレアン学士街の「ミッドナイト・デュー」に「<Sheet(EventItem,2001699,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_HEAVNZ833_01963_SEQ_05 ミッドナイト・デューに<Sheet(EventItem,2001699,0)/>を渡して、盗まれたものの一部を取り戻すことができた。引き続き、ミッドナイト・デューに協力しよう。
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28 24 TEXT_HEAVNZ833_01963_TODO_00 シャーレアン学士街のミッドナイト・デューと話す
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30 26 TEXT_HEAVNZ833_01963_TODO_02 妨害を退け<Sheet(EObj,2005885,0)/>を回収
31 27 TEXT_HEAVNZ833_01963_TODO_03 シャーレアン学士街のミッドナイト・デューに<Sheet(EventItem,2001699,0)/>を渡す
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53 49 TEXT_HEAVNZ833_01963_MIDNIGHTDEW_000_001 こいつは、ただの損害じゃ済まないよ。 ゴブリン族との信頼にも関わる……。 ……アンタ、犯人を捕まえるのに協力してくれないかい?
54 50 TEXT_HEAVNZ833_01963_MIDNIGHTDEW_000_002 犯人は、「シャーレアン学士街」に逃げたようだ……。 そこで落ち合うとしようじゃないか。
55 51 TEXT_HEAVNZ833_01963_MIDNIGHTDEW_000_005 犯人は、「シャーレアン学士街」に逃げたようだ……。 そこで落ち合うとしようじゃないか。
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1,"TEXT_HEAVNZ834_01964_SEQ_01","ミッドナイト・デューによると、南の河岸で、犯人のものと思われる船が見つかったようだ。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園の南で、「ミッドナイト・デュー」と合流しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ834_01964_SEQ_02","ミッドナイト・デューと分担して捜索を行うことになった。低地ドラヴァニア西側の山間で、犯人を探そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ834_01964_SEQ_03","山間の探索中に、犯人を発見して討伐した。聖モシャーヌ植物園の南にいる「ミッドナイト・デュー」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ834_01964_SEQ_04","ミッドナイト・デューに報告した。どうやらこちらでも犯人を見つけたようだが、問題が起きているようだ……。"
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アンタは西の山間を調べてくれるかい?
アタシは、この辺りを調べてみよう。"
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アンタは西の山間を調べてくれるかい?
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……しかし、それをあっさり撃退するとはね。
まったく、アンタの腕には恐れ入るよ。"
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1,"TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_01","ミッドナイト・デューから話を聞いた。犯人を追っていたゴブリン族が、犯人たちによって傷つけられたらしい。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にある倒壊した橋へと向かい、「ミッドナイト・デュー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_02","ミッドナイト・デューは、犯人を追い詰めたものの手出しできずにいるようだ。シャーレアン学士街の倒壊した橋で「荒くれ者のお頭」と話して、現れた敵を討伐しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_03","荒くれ者のお頭の仲間を討伐した。シャーレアン学士街の倒壊した橋で、「荒くれ者のお頭」を追いかけて話そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_04","荒くれ者のお頭は、仲間を倒され観念したようだ。シャーレアン学士街の倒壊した橋にいる「ミッドナイト・デュー」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_05","ミッドナイト・デューが、荒くれ者たちの始末を引き受けてくれた。イディルシャイアで「ミッドナイト・デュー」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_06","ミッドナイト・デューと話した。廃墟になったシャーレアンの跡地を隠れ家にしようと、各都市を追われた犯罪者がやってくるときがあるらしい。イディルシャイアのゴブリン族との信頼関係が守れたことに、ミッドナイト・デューも安堵していた。"
7,"TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_09",""
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24,"TEXT_HEAVNZ835_01965_TODO_00","シャーレアン学士街のミッドナイト・デューと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ835_01965_TODO_01","荒くれ者のお頭と話して現れた敵を討伐"
26,"TEXT_HEAVNZ835_01965_TODO_02","荒くれ者のお頭と話す"
27,"TEXT_HEAVNZ835_01965_TODO_03","シャーレアン学士街のミッドナイト・デューと話す"
28,"TEXT_HEAVNZ835_01965_TODO_04","イディルシャイアのミッドナイト・デューと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ835_01965_MIDNIGHTDEW_000_000","さっき、犯人を見つけたまでは良かったが、
追跡していた仲間のゴブリン族がやられてね……。
負傷させられたようなんだ。"
49,"TEXT_HEAVNZ835_01965_MIDNIGHTDEW_000_001","リンクパール通信によれば、
騒動が起きたのは、倒壊した橋の辺りみたいだ。
ここからだと南の方角だね……急いで現場に向かうぞ!"
50,"TEXT_HEAVNZ835_01965_INJUREDGOBA01965_000_010","シュコォ……シュコォ……
戦い不得意 やっぱり やられた……。"
51,"TEXT_HEAVNZ835_01965_INJUREDGOBB01965_000_011","シュコォ……シュコォ……
追い詰めたけど 反撃されて
見てのとおりの ありさまぞ……。"
52,"TEXT_HEAVNZ835_01965_THIEFLEADER01965_000_012","ゴブリン族どもを、仲間の呪術士に狙わせてる……!
邪魔するなら、そいつらが痛い目にあうぜ!
さあ、この場から消えやがれ!!"
53,"TEXT_HEAVNZ835_01965_MIDNIGHTDEW_000_020","くそっ、追いつめたまではいいが、
コイツラを守りながらだと戦えない……!
頼む、アタシに代わって、奴をやっちまってくれ……!"
54,"TEXT_HEAVNZ835_01965_INJUREDGOBA01965_000_030","シュコォ……シュコォ……
戦い不得意 やっぱり やられた……。"
55,"TEXT_HEAVNZ835_01965_INJUREDGOBB01965_000_031","シュコォ……シュコォ……
追い詰めたけど 反撃されて
見てのとおりの ありさまぞ……。"
56,"TEXT_HEAVNZ835_01965_MIDNIGHTDEW_000_032","くそっ、追いつめたまではいいが、
コイツラを守りながらだと戦えない……!
頼む、アタシに代わって、奴をやっちまってくれ……!"
57,"TEXT_HEAVNZ835_01965_THIEFLEADER01965_000_040","くっ……まだ味方がいたのか……!
ここから消えてくれるなら見逃したが、仕方ねぇ……。
おい、テメェら、やっちまえ!!"
58,"TEXT_HEAVNZ835_01965_INJUREDGOBA01965_000_050","シュコォ……シュコォ……
戦い不得意 やっぱり やられた……。"
59,"TEXT_HEAVNZ835_01965_INJUREDGOBB01965_000_051","シュコォ……シュコォ……
追い詰めたけど 反撃されて
見てのとおりの ありさまぞ……。"
60,"TEXT_HEAVNZ835_01965_MIDNIGHTDEW_000_052","くそっ、追いつめたまではいいが、
コイツラを守りながらだと戦えない……!
頼む、アタシに代わって、奴をやっちまってくれ……!"
61,"TEXT_HEAVNZ835_01965_THIEFLEADER01965_000_061","まさか……俺の仲間が……!?
ま、まいった! 投降する!
だから命は助けてくれ!!"
62,"TEXT_HEAVNZ835_01965_INJUREDGOBA01965_000_070","シュコォ……シュコォ……
仕返し 見事で スカッとしたぞ~!"
63,"TEXT_HEAVNZ835_01965_INJUREDGOBB01965_000_071","シュコォ……シュコォ……
なんとも見事な 戦いぶり~!
感心 感謝 ありがとぞな~!"
64,"TEXT_HEAVNZ835_01965_THIEFLEADER01965_000_072","まさか……俺の仲間が……!?
ま、まいった! 投降する!
だから命は助けてくれ!!"
65,"TEXT_HEAVNZ835_01965_MIDNIGHTDEW_000_080","奴は降参したんだね……ありがとう……!
アイツの始末は、アタシに任せときな。
後で、イディルシャイアまで来ておくれ!"
66,"TEXT_HEAVNZ835_01965_INJUREDGOBA01965_000_090","シュコォ……シュコォ……
仕返し 見事で スカッとしたぞ~!"
67,"TEXT_HEAVNZ835_01965_INJUREDGOBB01965_000_091","シュコォ……シュコォ……
なんとも見事な 戦いぶり~!
感心 感謝 ありがとぞな~!"
68,"TEXT_HEAVNZ835_01965_THIEFLEADER01965_000_092","まさか……俺の仲間が……!?
ま、まいった! 投降する!
だから命は助けてくれ!!"
69,"TEXT_HEAVNZ835_01965_MIDNIGHTDEW_000_100","いろいろ苦労をかけたね。
アンタがいてくれたお陰で、無事に事件は解決だよ。"
70,"TEXT_HEAVNZ835_01965_MIDNIGHTDEW_000_101","この辺りには、シャーレアンの廃墟を隠れ家にしようと、
各都市を追われた犯罪者が来ることがあるんだ。
海から河をさかのぼって、やってくるのがほとんどだね。"
71,"TEXT_HEAVNZ835_01965_MIDNIGHTDEW_000_102","何にせよ、盗品を取り戻せてよかった。
仲間の傷も深くはないようだし、ゴブリン族との信頼関係も、
崩れずに済んで何よりだったと思うよ。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_00 聖モシャーヌ植物園付近のミッドナイト・デューは、仲間が襲われ焦っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_01 ミッドナイト・デューから話を聞いた。犯人を追っていたゴブリン族が、犯人たちによって傷つけられたらしい。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にある倒壊した橋へと向かい、「ミッドナイト・デュー」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_02 ミッドナイト・デューは、犯人を追い詰めたものの手出しできずにいるようだ。シャーレアン学士街の倒壊した橋で「荒くれ者のお頭」と話して、現れた敵を討伐しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_03 荒くれ者のお頭の仲間を討伐した。シャーレアン学士街の倒壊した橋で、「荒くれ者のお頭」を追いかけて話そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_04 荒くれ者のお頭は、仲間を倒され観念したようだ。シャーレアン学士街の倒壊した橋にいる「ミッドナイト・デュー」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_05 ミッドナイト・デューが、荒くれ者たちの始末を引き受けてくれた。イディルシャイアで「ミッドナイト・デュー」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_06 ミッドナイト・デューと話した。廃墟になったシャーレアンの跡地を隠れ家にしようと、各都市を追われた犯罪者がやってくるときがあるらしい。イディルシャイアのゴブリン族との信頼関係が守れたことに、ミッドナイト・デューも安堵していた。
11 7 TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_10
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27 23 TEXT_HEAVNZ835_01965_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ835_01965_TODO_00 シャーレアン学士街のミッドナイト・デューと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ835_01965_TODO_01 荒くれ者のお頭と話して現れた敵を討伐
30 26 TEXT_HEAVNZ835_01965_TODO_02 荒くれ者のお頭と話す
31 27 TEXT_HEAVNZ835_01965_TODO_03 シャーレアン学士街のミッドナイト・デューと話す
32 28 TEXT_HEAVNZ835_01965_TODO_04 イディルシャイアのミッドナイト・デューと話す
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34 30 TEXT_HEAVNZ835_01965_TODO_06
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51 47 TEXT_HEAVNZ835_01965_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ835_01965_MIDNIGHTDEW_000_000 さっき、犯人を見つけたまでは良かったが、 追跡していた仲間のゴブリン族がやられてね……。 負傷させられたようなんだ。
53 49 TEXT_HEAVNZ835_01965_MIDNIGHTDEW_000_001 リンクパール通信によれば、 騒動が起きたのは、倒壊した橋の辺りみたいだ。 ここからだと南の方角だね……急いで現場に向かうぞ!
54 50 TEXT_HEAVNZ835_01965_INJUREDGOBA01965_000_010 シュコォ……シュコォ…… 戦い不得意 やっぱり やられた……。
55 51 TEXT_HEAVNZ835_01965_INJUREDGOBB01965_000_011 シュコォ……シュコォ…… 追い詰めたけど 反撃されて 見てのとおりの ありさまぞ……。
56 52 TEXT_HEAVNZ835_01965_THIEFLEADER01965_000_012 ゴブリン族どもを、仲間の呪術士に狙わせてる……! 邪魔するなら、そいつらが痛い目にあうぜ! さあ、この場から消えやがれ!!
57 53 TEXT_HEAVNZ835_01965_MIDNIGHTDEW_000_020 くそっ、追いつめたまではいいが、 コイツラを守りながらだと戦えない……! 頼む、アタシに代わって、奴をやっちまってくれ……!
58 54 TEXT_HEAVNZ835_01965_INJUREDGOBA01965_000_030 シュコォ……シュコォ…… 戦い不得意 やっぱり やられた……。
59 55 TEXT_HEAVNZ835_01965_INJUREDGOBB01965_000_031 シュコォ……シュコォ…… 追い詰めたけど 反撃されて 見てのとおりの ありさまぞ……。
60 56 TEXT_HEAVNZ835_01965_MIDNIGHTDEW_000_032 くそっ、追いつめたまではいいが、 コイツラを守りながらだと戦えない……! 頼む、アタシに代わって、奴をやっちまってくれ……!
61 57 TEXT_HEAVNZ835_01965_THIEFLEADER01965_000_040 くっ……まだ味方がいたのか……! ここから消えてくれるなら見逃したが、仕方ねぇ……。 おい、テメェら、やっちまえ!!
62 58 TEXT_HEAVNZ835_01965_INJUREDGOBA01965_000_050 シュコォ……シュコォ…… 戦い不得意 やっぱり やられた……。
63 59 TEXT_HEAVNZ835_01965_INJUREDGOBB01965_000_051 シュコォ……シュコォ…… 追い詰めたけど 反撃されて 見てのとおりの ありさまぞ……。
64 60 TEXT_HEAVNZ835_01965_MIDNIGHTDEW_000_052 くそっ、追いつめたまではいいが、 コイツラを守りながらだと戦えない……! 頼む、アタシに代わって、奴をやっちまってくれ……!
65 61 TEXT_HEAVNZ835_01965_THIEFLEADER01965_000_061 まさか……俺の仲間が……!? ま、まいった! 投降する! だから命は助けてくれ!!
66 62 TEXT_HEAVNZ835_01965_INJUREDGOBA01965_000_070 シュコォ……シュコォ…… 仕返し 見事で スカッとしたぞ~!
67 63 TEXT_HEAVNZ835_01965_INJUREDGOBB01965_000_071 シュコォ……シュコォ…… なんとも見事な 戦いぶり~! 感心 感謝 ありがとぞな~!
68 64 TEXT_HEAVNZ835_01965_THIEFLEADER01965_000_072 まさか……俺の仲間が……!? ま、まいった! 投降する! だから命は助けてくれ!!
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70 66 TEXT_HEAVNZ835_01965_INJUREDGOBA01965_000_090 シュコォ……シュコォ…… 仕返し 見事で スカッとしたぞ~!
71 67 TEXT_HEAVNZ835_01965_INJUREDGOBB01965_000_091 シュコォ……シュコォ…… なんとも見事な 戦いぶり~! 感心 感謝 ありがとぞな~!
72 68 TEXT_HEAVNZ835_01965_THIEFLEADER01965_000_092 まさか……俺の仲間が……!? ま、まいった! 投降する! だから命は助けてくれ!!
73 69 TEXT_HEAVNZ835_01965_MIDNIGHTDEW_000_100 いろいろ苦労をかけたね。 アンタがいてくれたお陰で、無事に事件は解決だよ。
74 70 TEXT_HEAVNZ835_01965_MIDNIGHTDEW_000_101 この辺りには、シャーレアンの廃墟を隠れ家にしようと、 各都市を追われた犯罪者が来ることがあるんだ。 海から河をさかのぼって、やってくるのがほとんどだね。
75 71 TEXT_HEAVNZ835_01965_MIDNIGHTDEW_000_102 何にせよ、盗品を取り戻せてよかった。 仲間の傷も深くはないようだし、ゴブリン族との信頼関係も、 崩れずに済んで何よりだったと思うよ。
+91
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0,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_00","マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴは、憂鬱そうにつぶやいている。"
1,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_01","サロ・ロッゴから、マトーヤの薬草についた虫の駆除を依頼された。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟前にある「<Sheet(EObj,2006061,0)/>」3つを調べ、「<Sheet(BNpcName,4069,0)/>」を駆除しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,4069,0)/>を駆除した。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_03","サロ・ロッゴに、虫を駆除したことを伝えた。これでお茶が淹れられると喜んだサロ・ロッゴだったが、一転、ほとんどマトーヤの役に立てていないことを嘆きはじめた。マトーヤの洞窟内のホウキたちから、マトーヤの望みを聞き出してみよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_05",""
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23,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_00","<Sheet(EObj,2006061,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,4069,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_01","マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴに報告"
26,"TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_08",""
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47,"TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_000","ゲコゲコォ……。
なんてこった、おしまいだ……!
マトーヤ様の怒りの炎で、干物にされてしまうんだケロ……。"
49,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_001","ゲコッ……?
お、お客人様、わたくしめに力を貸してくださるので?
嬉しい……嬉しい……なんて優しいお方だケロ!"
50,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_002","わたくし、「ポロッゴ」と呼ばれる使い魔トードの1匹……
名を「サロ・ロッゴ」と申しますケロ。"
51,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_003","この洞窟の前に茂る薬草をつんでは、
マトーヤ様にお茶を淹れるのが、わたくしの役目……。
ですが、その役目が果たせなくなり、困り果てておりますケロ。"
52,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_004","というのも……
あの薬草は、マトーヤ様が研究を重ねた逸品なのですが、
めでたき薬効を狙ってか、虫が寄りついてしまったのだケロ。"
53,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_005","虫は手ごわく、わたくしめでは、杖もベロも出ないケロ。
お客人様、どうかどうか……!
薬草から、憎き虫めを駆除してくださいませんか、ゲコォ!"
54,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_010","この洞窟の前に茂る薬草から、
憎き虫めを追い払ってほしいケロ!
どうか、よろしくおねがいしますケロ!"
55,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_020","ゲコゲーコ!
ああ、強くて優しい、お客人様!
憎き虫めを、ベロリと駆除してくださったのですね!"
56,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_021","おかげさまで、お茶を淹れることができるケロ。
それこそ、わたくしめの唯一の役目。
そう、唯一の…………ゲコォ……。"
57,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_022","……実はわたくし、使い魔としてあるまじき、
ドジでグズなポロッゴなのでございますケロ。"
58,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_023","マトーヤ様に任された役目をことごとく失敗し、
仕方なく命じられたのが、日に7度のお茶くみ係。
それすらも、此度はお客人様の力を、お借りしたケロ……。"
59,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_024","このままでは、魔法を解かれ、
物言わぬトードに戻されるのも時間の問題ケロ……。
お客人様、後生ですから、再び力をお貸しくださいませんか!"
60,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_025","マトーヤ様の「望み」さえわかれば、
わたくしめでも、お役に立てることがあるはずケロ……!
そこらのホウキから、それを聞き出してほしいケロ。"
61,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_026","彼らは、マトーヤ様から知識を授かった、魔法のホウキ。
小難しいことを言いたがりますが、
お客人様ならきっと、聞き出せると信じてますケロ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_00 マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴは、憂鬱そうにつぶやいている。
5 1 TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_01 サロ・ロッゴから、マトーヤの薬草についた虫の駆除を依頼された。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟前にある「<Sheet(EObj,2006061,0)/>」3つを調べ、「<Sheet(BNpcName,4069,0)/>」を駆除しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,4069,0)/>を駆除した。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_03 サロ・ロッゴに、虫を駆除したことを伝えた。これでお茶が淹れられると喜んだサロ・ロッゴだったが、一転、ほとんどマトーヤの役に立てていないことを嘆きはじめた。マトーヤの洞窟内のホウキたちから、マトーヤの望みを聞き出してみよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_06
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20 16 TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_16
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22 18 TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_00 <Sheet(EObj,2006061,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,4069,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_01 マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_05
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49 45 TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_000 ゲコゲコォ……。 なんてこった、おしまいだ……! マトーヤ様の怒りの炎で、干物にされてしまうんだケロ……。
53 49 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_001 ゲコッ……? お、お客人様、わたくしめに力を貸してくださるので? 嬉しい……嬉しい……なんて優しいお方だケロ!
54 50 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_002 わたくし、「ポロッゴ」と呼ばれる使い魔トードの1匹…… 名を「サロ・ロッゴ」と申しますケロ。
55 51 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_003 この洞窟の前に茂る薬草をつんでは、 マトーヤ様にお茶を淹れるのが、わたくしの役目……。 ですが、その役目が果たせなくなり、困り果てておりますケロ。
56 52 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_004 というのも…… あの薬草は、マトーヤ様が研究を重ねた逸品なのですが、 めでたき薬効を狙ってか、虫が寄りついてしまったのだケロ。
57 53 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_005 虫は手ごわく、わたくしめでは、杖もベロも出ないケロ。 お客人様、どうかどうか……! 薬草から、憎き虫めを駆除してくださいませんか、ゲコォ!
58 54 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_010 この洞窟の前に茂る薬草から、 憎き虫めを追い払ってほしいケロ! どうか、よろしくおねがいしますケロ!
59 55 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_020 ゲコゲーコ! ああ、強くて優しい、お客人様! 憎き虫めを、ベロリと駆除してくださったのですね!
60 56 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_021 おかげさまで、お茶を淹れることができるケロ。 それこそ、わたくしめの唯一の役目。 そう、唯一の…………ゲコォ……。
61 57 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_022 ……実はわたくし、使い魔としてあるまじき、 ドジでグズなポロッゴなのでございますケロ。
62 58 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_023 マトーヤ様に任された役目をことごとく失敗し、 仕方なく命じられたのが、日に7度のお茶くみ係。 それすらも、此度はお客人様の力を、お借りしたケロ……。
63 59 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_024 このままでは、魔法を解かれ、 物言わぬトードに戻されるのも時間の問題ケロ……。 お客人様、後生ですから、再び力をお貸しくださいませんか!
64 60 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_025 マトーヤ様の「望み」さえわかれば、 わたくしめでも、お役に立てることがあるはずケロ……! そこらのホウキから、それを聞き出してほしいケロ。
65 61 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_026 彼らは、マトーヤ様から知識を授かった、魔法のホウキ。 小難しいことを言いたがりますが、 お客人様ならきっと、聞き出せると信じてますケロ!
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0,"TEXT_HEAVNZ902_01967_SEQ_00","マトーヤの洞窟の一本気なホウキは、サッサカ掃除をしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ902_01967_SEQ_01","知識を望んだ冒険者は、交換条件として、一本気なホウキの望みを叶えることになった。一本気なホウキは「エーテルの旅の道標」を探しているらしい。低地ドラヴァニアで、それらしきものを探そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ902_01967_SEQ_02","<Sheet(EObj,2006064,0)/>から、<Sheet(EventItem,2001767,0)/>を入手した。マトーヤの洞窟の「一本気なホウキ」に「<Sheet(EventItem,2001767,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ902_01967_SEQ_03","一本気なホウキに、<Sheet(EventItem,2001767,0)/>を渡した。望みが叶って喜んだ一本気なホウキは、マトーヤのエーテル研究の成果について教えてくれた。しかし、マトーヤの望みについては知らないようだ……。"
4,"TEXT_HEAVNZ902_01967_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ902_01967_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNZ902_01967_TODO_00","低地ドラヴァニアで一本気なホウキの望むものを探す"
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48,"TEXT_HEAVNZ902_01967_SYSTEM_000_000","本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
49,"TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_001","ナニカ、ゴヨウデ、サッサカサ!
ボクらの知識を望むなら、ボクらの望みも叶えてヨ!"
50,"TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_002","ボク、エーテルに興味シンシン!
エーテルは、世界をぐるぐるしてるでショウ?
流れにのって旅してみたら、いったいどこまで行けるカナ?"
51,"TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_003","だけど、ちょっぴり怖いよネ。
行き着く先に塵がなければ、ホウキの存在理由もないし。"
52,"TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_004","どこへ行っても戻れるように、道標がほしいのサ。
エーテルの旅の道標。
キラキラ、ゴツゴツ、ピッカピカ。"
53,"TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_005","シャーレアンの都では、いたるところにあったらしいし、
今もそのへんにあるんじゃナイ?
探して持ってきてくれたら、ボクの知識をオスソワケ!"
54,"TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_010","ボクがキミに望むのは、エーテルの旅の道標。
キラキラ、ゴツゴツ、ピッカピカ。"
55,"TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_011","シャーレアンの都では、いたるところにあったらしいし、
今もそのへんにあるんじゃナイ?
探して持ってきてくれたら、ボクの知識をオスソワケ!"
56,"TEXT_HEAVNZ902_01967_SYSTEM_000_020","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_030","オカエリ、ナサイデ、サッサカサ!
それで、サッサと見つかった?
エーテルの旅の道標!"
58,"TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_031","ソウソウ、コレコレ、サッサカサ!
ぐるぐる渦巻くエーテルに、ここから飛び込み、飛び出すトカ。
……よしよし、これで怖いものなしサ!"
59,"TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_032","それじゃあ、サッサと教えるヨ!
ボクがマトーヤ様から授かった知識……
ずばり、「エーテル研究の成果」にツイテ!"
60,"TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_033","エーテルについて知ることは、万物の成立ちを紐解くコト。
つまるところマトーヤ様は、ずーっと世界に挑んできたのサ。"
61,"TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_034","その成果ったら膨大で、
ボクの穂の隙間にぎゅうぎゅう詰めても、
全然おさまらないとキタ!"
62,"TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_035","今は仕舞われているけれど、
たくさんのホウキの兄さんや姉さん、親戚の本たちが、
分担して成果を記憶してるヨ!"
63,"TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_036","……エッ? 知りたいのは、マトーヤ様の「望み」ダッテ?
あらあら残念、それはボクの知らないことサ。
だって、教えられていないモノ!"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_HEAVNZ902_01967_SEQ_00 マトーヤの洞窟の一本気なホウキは、サッサカ掃除をしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ902_01967_SEQ_01 知識を望んだ冒険者は、交換条件として、一本気なホウキの望みを叶えることになった。一本気なホウキは「エーテルの旅の道標」を探しているらしい。低地ドラヴァニアで、それらしきものを探そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ902_01967_SEQ_02 <Sheet(EObj,2006064,0)/>から、<Sheet(EventItem,2001767,0)/>を入手した。マトーヤの洞窟の「一本気なホウキ」に「<Sheet(EventItem,2001767,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ902_01967_SEQ_03 一本気なホウキに、<Sheet(EventItem,2001767,0)/>を渡した。望みが叶って喜んだ一本気なホウキは、マトーヤのエーテル研究の成果について教えてくれた。しかし、マトーヤの望みについては知らないようだ……。
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28 24 TEXT_HEAVNZ902_01967_TODO_00 低地ドラヴァニアで一本気なホウキの望むものを探す
29 25 TEXT_HEAVNZ902_01967_TODO_01 マトーヤの洞窟の一本気なホウキに<Sheet(EventItem,2001767,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ902_01967_TODO_02
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53 49 TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_001 ナニカ、ゴヨウデ、サッサカサ! ボクらの知識を望むなら、ボクらの望みも叶えてヨ!
54 50 TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_002 ボク、エーテルに興味シンシン! エーテルは、世界をぐるぐるしてるでショウ? 流れにのって旅してみたら、いったいどこまで行けるカナ?
55 51 TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_003 だけど、ちょっぴり怖いよネ。 行き着く先に塵がなければ、ホウキの存在理由もないし。
56 52 TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_004 どこへ行っても戻れるように、道標がほしいのサ。 エーテルの旅の道標。 キラキラ、ゴツゴツ、ピッカピカ。
57 53 TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_005 シャーレアンの都では、いたるところにあったらしいし、 今もそのへんにあるんじゃナイ? 探して持ってきてくれたら、ボクの知識をオスソワケ!
58 54 TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_010 ボクがキミに望むのは、エーテルの旅の道標。 キラキラ、ゴツゴツ、ピッカピカ。
59 55 TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_011 シャーレアンの都では、いたるところにあったらしいし、 今もそのへんにあるんじゃナイ? 探して持ってきてくれたら、ボクの知識をオスソワケ!
60 56 TEXT_HEAVNZ902_01967_SYSTEM_000_020 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_030 オカエリ、ナサイデ、サッサカサ! それで、サッサと見つかった? エーテルの旅の道標!
62 58 TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_031 ソウソウ、コレコレ、サッサカサ! ぐるぐる渦巻くエーテルに、ここから飛び込み、飛び出すトカ。 ……よしよし、これで怖いものなしサ!
63 59 TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_032 それじゃあ、サッサと教えるヨ! ボクがマトーヤ様から授かった知識…… ずばり、「エーテル研究の成果」にツイテ!
64 60 TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_033 エーテルについて知ることは、万物の成立ちを紐解くコト。 つまるところマトーヤ様は、ずーっと世界に挑んできたのサ。
65 61 TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_034 その成果ったら膨大で、 ボクの穂の隙間にぎゅうぎゅう詰めても、 全然おさまらないとキタ!
66 62 TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_035 今は仕舞われているけれど、 たくさんのホウキの兄さんや姉さん、親戚の本たちが、 分担して成果を記憶してるヨ!
67 63 TEXT_HEAVNZ902_01967_BROOMA_000_036 ……エッ? 知りたいのは、マトーヤ様の「望み」ダッテ? あらあら残念、それはボクの知らないことサ。 だって、教えられていないモノ!
+115
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0,"TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_00","マトーヤの洞窟の二枚目なホウキは、サッサカ掃除をしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_01","知識を望んだ冒険者は、交換条件として、二枚目なホウキの望みを叶えることになった。マトーヤの洞窟前や、シャーレアン学士街にある水場を西へとさかのぼり、「<Sheet(EObj,2006072,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001768,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001768,0)/>を入手した。マトーヤの洞窟の「二枚目なホウキ」に「<Sheet(EventItem,2001768,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_03","二枚目なホウキに<Sheet(EventItem,2001768,0)/>を渡したが、思ったほど感激しなかったようだ。二枚目なホウキの要求をよく聞いて、望みのものを見せよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_04","二枚目なホウキに泣いて見せた。はじめて見た涙に感激した二枚目なホウキは、シャーレアンについて教えてくれた。しかし、マトーヤの望みについては知らないようだ……。"
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24,"TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_00","低地ドラヴァニアの西側で<Sheet(EObj,2006072,0)/>を探して
<Sheet(EventItem,2001768,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_01","マトーヤの洞窟の二枚目なホウキに<Sheet(EventItem,2001768,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_02","二枚目なホウキに望みのものを見せる"
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48,"TEXT_HEAVNZ903_01968_SYSTEM_000_000","本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
49,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_001","ナニカ、ゴヨウデ、サッサカサ!
ボクらの知識を望むなら、ボクらの望みも叶えてヨ!"
50,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_002","ボクは「キレイ」の探求者。
本当にキレイなものが、いつもほしくてたまらナイ。
……なんといっても、ホウキだし。"
51,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_003","それでね、今いちばん見てみたいのが、
「本当にキレイな水」ってワケ。"
52,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_004","洞窟を出たとこや、シャーレアン学士街に水場があるでショウ?
あれを西の岩壁の方にさかのぼって、
<Sheet(EObj,2006072,0)/>から「<Sheet(EventItem,2001768,0)/>」を汲んできてほしいのサ。"
53,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_005","それが本当にキレイな水だったなら、
ボクの知識をオスソワケ!"
54,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_010","洞窟を出たとこや、シャーレアン学士街に水場があるでショウ?
あれを西の山の方にさかのぼって、
<Sheet(EObj,2006072,0)/>から「<Sheet(EventItem,2001768,0)/>」を汲んできてほしいのサ。"
55,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_020","オカエリ、ナサイデ、サッサカサ!
それで、サッサと見つかった?
とびきり<Sheet(EventItem,2001768,0)/>は!"
56,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_021","スゴイヤ、オドロキ、サッサカサ!
向こう側まで透き通って、あるのかないのか、わからナイ!"
57,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_022","……うーん、でもでも、何でダロウ。
思ったよりも、ただの水。
やっぱり、「アレ」でなきゃ駄目なのカシラ……。"
58,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_023","「アレ」は、ボクらホウキの間で、幻の水と呼ばれるモノ。
どんな水よりキレイと聞くけど、
顔のないホウキには、まるで無縁のものなのサ。"
59,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_024","ヒトなら、みんな持ってるけれど、
マトーヤ様は見せてくれナイ。
緋汐海よりしょっぱくて、サリャク河より清んでる「アレ」。"
60,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_025","ねえねえ、キミも持ってるんでショウ?
見せてくれたら今度こそ、ボクの知識をオスソワケ!"
61,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_030","「アレ」は、ボクらホウキの間で、幻の水と呼ばれるモノ。
どんな水よりキレイと聞くけど、
顔のないホウキには、まるで無縁のものなのサ。"
62,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_031","ヒトなら、みんな持ってるけれど、
マトーヤ様は見せてくれナイ。
緋汐海よりしょっぱくて、サリャク河より清んでる「アレ」。"
63,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_032","ねえねえ、キミも持ってるんでショウ?
見せてくれたら今度こそ、ボクの知識をオスソワケ!"
64,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_040","ナニナニ、ドウシタ、サッサカサ!
ちょこっと興味を引かれたけれど、
ボクが見たいのは「アレ」なのサ!"
65,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_050","…………!"
66,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_051","ナ……ナンダカ、ドキドキ、サッサカサ!
これが噂の……そう「ナミダ」!
キラキラ落ちて、とってもキレイ……。"
67,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_052","ありがとう、お礼にサッサと教えるヨ!
ボクがマトーヤ様から授かった知識……
ずばり、「シャーレアン」にツイテ!"
68,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_053","シャーレアンは、知の都。
そこで生み出される知恵の数々は、
「哲学者議会」っていうヒトたちが吟味してたんダ。"
69,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_054","マトーヤ様は、「哲学者議会」をはじめ、
他人に研究を振り回されるのが大嫌いダッタ。
妬まれ、恨まれ、決まりだからと縛られることがサ……。"
70,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_055","ホウキにはわかんないけど、そういうのって、
穂先に絡んだ埃みたいなものなんでショウ?"
71,"TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_056","……エッ? 知りたいのは、マトーヤ様の「望み」ダッテ?
あらあら残念、それはボクの知らないことサ。
だって、教えられていないモノ!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_00 マトーヤの洞窟の二枚目なホウキは、サッサカ掃除をしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_01 知識を望んだ冒険者は、交換条件として、二枚目なホウキの望みを叶えることになった。マトーヤの洞窟前や、シャーレアン学士街にある水場を西へとさかのぼり、「<Sheet(EObj,2006072,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001768,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001768,0)/>を入手した。マトーヤの洞窟の「二枚目なホウキ」に「<Sheet(EventItem,2001768,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_03 二枚目なホウキに<Sheet(EventItem,2001768,0)/>を渡したが、思ったほど感激しなかったようだ。二枚目なホウキの要求をよく聞いて、望みのものを見せよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_04 二枚目なホウキに泣いて見せた。はじめて見た涙に感激した二枚目なホウキは、シャーレアンについて教えてくれた。しかし、マトーヤの望みについては知らないようだ……。
9 5 TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_05
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27 23 TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_00 低地ドラヴァニアの西側で<Sheet(EObj,2006072,0)/>を探して <Sheet(EventItem,2001768,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_01 マトーヤの洞窟の二枚目なホウキに<Sheet(EventItem,2001768,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_02 二枚目なホウキに望みのものを見せる
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51 47 TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ903_01968_SYSTEM_000_000 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
53 49 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_001 ナニカ、ゴヨウデ、サッサカサ! ボクらの知識を望むなら、ボクらの望みも叶えてヨ!
54 50 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_002 ボクは「キレイ」の探求者。 本当にキレイなものが、いつもほしくてたまらナイ。 ……なんといっても、ホウキだし。
55 51 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_003 それでね、今いちばん見てみたいのが、 「本当にキレイな水」ってワケ。
56 52 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_004 洞窟を出たとこや、シャーレアン学士街に水場があるでショウ? あれを西の岩壁の方にさかのぼって、 <Sheet(EObj,2006072,0)/>から「<Sheet(EventItem,2001768,0)/>」を汲んできてほしいのサ。
57 53 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_005 それが本当にキレイな水だったなら、 ボクの知識をオスソワケ!
58 54 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_010 洞窟を出たとこや、シャーレアン学士街に水場があるでショウ? あれを西の山の方にさかのぼって、 <Sheet(EObj,2006072,0)/>から「<Sheet(EventItem,2001768,0)/>」を汲んできてほしいのサ。
59 55 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_020 オカエリ、ナサイデ、サッサカサ! それで、サッサと見つかった? とびきり<Sheet(EventItem,2001768,0)/>は!
60 56 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_021 スゴイヤ、オドロキ、サッサカサ! 向こう側まで透き通って、あるのかないのか、わからナイ!
61 57 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_022 ……うーん、でもでも、何でダロウ。 思ったよりも、ただの水。 やっぱり、「アレ」でなきゃ駄目なのカシラ……。
62 58 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_023 「アレ」は、ボクらホウキの間で、幻の水と呼ばれるモノ。 どんな水よりキレイと聞くけど、 顔のないホウキには、まるで無縁のものなのサ。
63 59 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_024 ヒトなら、みんな持ってるけれど、 マトーヤ様は見せてくれナイ。 緋汐海よりしょっぱくて、サリャク河より清んでる「アレ」。
64 60 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_025 ねえねえ、キミも持ってるんでショウ? 見せてくれたら今度こそ、ボクの知識をオスソワケ!
65 61 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_030 「アレ」は、ボクらホウキの間で、幻の水と呼ばれるモノ。 どんな水よりキレイと聞くけど、 顔のないホウキには、まるで無縁のものなのサ。
66 62 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_031 ヒトなら、みんな持ってるけれど、 マトーヤ様は見せてくれナイ。 緋汐海よりしょっぱくて、サリャク河より清んでる「アレ」。
67 63 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_032 ねえねえ、キミも持ってるんでショウ? 見せてくれたら今度こそ、ボクの知識をオスソワケ!
68 64 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_040 ナニナニ、ドウシタ、サッサカサ! ちょこっと興味を引かれたけれど、 ボクが見たいのは「アレ」なのサ!
69 65 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_050 …………!
70 66 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_051 ナ……ナンダカ、ドキドキ、サッサカサ! これが噂の……そう「ナミダ」! キラキラ落ちて、とってもキレイ……。
71 67 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_052 ありがとう、お礼にサッサと教えるヨ! ボクがマトーヤ様から授かった知識…… ずばり、「シャーレアン」にツイテ!
72 68 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_053 シャーレアンは、知の都。 そこで生み出される知恵の数々は、 「哲学者議会」っていうヒトたちが吟味してたんダ。
73 69 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_054 マトーヤ様は、「哲学者議会」をはじめ、 他人に研究を振り回されるのが大嫌いダッタ。 妬まれ、恨まれ、決まりだからと縛られることがサ……。
74 70 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_055 ホウキにはわかんないけど、そういうのって、 穂先に絡んだ埃みたいなものなんでショウ?
75 71 TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_056 ……エッ? 知りたいのは、マトーヤ様の「望み」ダッテ? あらあら残念、それはボクの知らないことサ。 だって、教えられていないモノ!
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0,"TEXT_HEAVNZ904_01969_SEQ_00","マトーヤの洞窟の三下りなホウキは、サッサカ掃除をしているようだ。"
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2,"TEXT_HEAVNZ904_01969_SEQ_02","小さな木橋を発見した。この「<Sheet(EObj,2006077,0)/>」を探索しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ904_01969_SEQ_03","小さな木橋を、十分に探索した。マトーヤの洞窟の「三下りなホウキ」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ904_01969_SEQ_04","三下りなホウキに、小さな木橋について報告した。話を聞いて喜んだ三下りなホウキは、マトーヤが持つという「水晶の目」について教えてくれた。しかし、マトーヤの望みについては知らないようだ……。"
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24,"TEXT_HEAVNZ904_01969_TODO_00","低地ドラヴァニアの西側で小さな木橋を探す"
25,"TEXT_HEAVNZ904_01969_TODO_01","<Sheet(EObj,2006077,0)/>を探索"
26,"TEXT_HEAVNZ904_01969_TODO_02","マトーヤの洞窟の三下りなホウキに報告"
27,"TEXT_HEAVNZ904_01969_TODO_03",""
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48,"TEXT_HEAVNZ904_01969_SYSTEM_000_000","本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
49,"TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_001","ナニカ、ゴヨウデ、サッサカサ!
ボクらの知識を望むなら、ボクらの望みも叶えてヨ!"
50,"TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_002","サッサカ掃除を終えたとき、埃を出しに行くけれど、
お外に行くといつだって、橋に見とれてしまうのサ。"
51,"TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_003","大きくって、つやつやしてて、
ヒビなんか入っているのも、とびきりステキ!
うっとりしながら、色や大きさを見比べちゃうんだケレド……"
52,"TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_004","ふと、気になっちゃったのサ。
このあたりで、いちばん小さな橋はどれかってネ。"
53,"TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_005","鳥に聞いたところによると、
西の岩壁の方に、「小さな木橋」があるラシイ。
それを探してきてくれたら、ボクの知識をオスソワケ!"
54,"TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_010","鳥に聞いたところによると、
西の岩壁の方に、「小さな木橋」があるラシイ。
それを探してきてくれたら、ボクの知識をオスソワケ!"
55,"TEXT_HEAVNZ904_01969_SYSTEM_000_020","小さな木橋を発見した!"
56,"TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_030","オカエリ、ナサイデ、サッサカサ!
それで、サッサと見つかった?
いちばん小さな、可愛い橋は!"
57,"TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_031","わあ~! ソレハ、ステキナ、サッサカサ!
大きな石橋も好きだけど、その子もなんて魅力的!
いつかきっと、会いたいナァ。"
58,"TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_032","見つけてくれてありがとう、お礼にサッサと教えるヨ!
ボクがマトーヤ様から授かった知識……
ずばり、「水晶の目」にツイテ!"
59,"TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_033","マトーヤ様が持ってるなかで、いちばん大事なスグレモノ。
キラキラ世界にかざしてみれば、
エーテルの流れに導かれ、見えない真実も見えてクル。"
60,"TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_034","いったい、どこまで見えるのかナァ?
ヒトには、ふたつも目がついてるのに、
もひとつあったら、混乱しソウ……。"
61,"TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_035","……エッ? 知りたいのは、マトーヤ様の「望み」ダッテ?
あらあら残念、それはボクの知らないことサ。
だって、教えられていないモノ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ904_01969_SEQ_00 マトーヤの洞窟の三下りなホウキは、サッサカ掃除をしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ904_01969_SEQ_01 知識を望んだ冒険者は、交換条件として、三下りなホウキの望みを叶えることになった。低地ドラヴァニア西側の岩壁方面にあるという「小さな木橋」を探し出そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ904_01969_SEQ_02 小さな木橋を発見した。この「<Sheet(EObj,2006077,0)/>」を探索しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ904_01969_SEQ_03 小さな木橋を、十分に探索した。マトーヤの洞窟の「三下りなホウキ」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ904_01969_SEQ_04 三下りなホウキに、小さな木橋について報告した。話を聞いて喜んだ三下りなホウキは、マトーヤが持つという「水晶の目」について教えてくれた。しかし、マトーヤの望みについては知らないようだ……。
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27 23 TEXT_HEAVNZ904_01969_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ904_01969_TODO_00 低地ドラヴァニアの西側で小さな木橋を探す
29 25 TEXT_HEAVNZ904_01969_TODO_01 <Sheet(EObj,2006077,0)/>を探索
30 26 TEXT_HEAVNZ904_01969_TODO_02 マトーヤの洞窟の三下りなホウキに報告
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52 48 TEXT_HEAVNZ904_01969_SYSTEM_000_000 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
53 49 TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_001 ナニカ、ゴヨウデ、サッサカサ! ボクらの知識を望むなら、ボクらの望みも叶えてヨ!
54 50 TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_002 サッサカ掃除を終えたとき、埃を出しに行くけれど、 お外に行くといつだって、橋に見とれてしまうのサ。
55 51 TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_003 大きくって、つやつやしてて、 ヒビなんか入っているのも、とびきりステキ! うっとりしながら、色や大きさを見比べちゃうんだケレド……
56 52 TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_004 ふと、気になっちゃったのサ。 このあたりで、いちばん小さな橋はどれかってネ。
57 53 TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_005 鳥に聞いたところによると、 西の岩壁の方に、「小さな木橋」があるラシイ。 それを探してきてくれたら、ボクの知識をオスソワケ!
58 54 TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_010 鳥に聞いたところによると、 西の岩壁の方に、「小さな木橋」があるラシイ。 それを探してきてくれたら、ボクの知識をオスソワケ!
59 55 TEXT_HEAVNZ904_01969_SYSTEM_000_020 小さな木橋を発見した!
60 56 TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_030 オカエリ、ナサイデ、サッサカサ! それで、サッサと見つかった? いちばん小さな、可愛い橋は!
61 57 TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_031 わあ~! ソレハ、ステキナ、サッサカサ! 大きな石橋も好きだけど、その子もなんて魅力的! いつかきっと、会いたいナァ。
62 58 TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_032 見つけてくれてありがとう、お礼にサッサと教えるヨ! ボクがマトーヤ様から授かった知識…… ずばり、「水晶の目」にツイテ!
63 59 TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_033 マトーヤ様が持ってるなかで、いちばん大事なスグレモノ。 キラキラ世界にかざしてみれば、 エーテルの流れに導かれ、見えない真実も見えてクル。
64 60 TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_034 いったい、どこまで見えるのかナァ? ヒトには、ふたつも目がついてるのに、 もひとつあったら、混乱しソウ……。
65 61 TEXT_HEAVNZ904_01969_BROOMC_000_035 ……エッ? 知りたいのは、マトーヤ様の「望み」ダッテ? あらあら残念、それはボクの知らないことサ。 だって、教えられていないモノ!
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0,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_00","マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴは、マトーヤの望みを知りたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_01","サロ・ロッゴに、ホウキたちからはマトーヤの望みについて聞き出せなかったことを報告した。最後の望みは、1本だけ洞窟の外に隠されているホウキだという。マトーヤの洞窟の「一本気なホウキ」と話し、隠されたホウキを呼び出すための呪文について聞こう。"
2,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_02","一本気なホウキと話し、隠されたホウキが、彼らの妹にあたる存在だと知った。マトーヤの洞窟の「二枚目なホウキ」からも話を聞こう。"
3,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_03","二枚目なホウキと話し、呪文はマトーヤの大事なものらしいと知った。マトーヤの洞窟の「三下りなホウキ」からも話を聞こう。"
4,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_04","三下りなホウキに、マトーヤの大事なものについて聞いた。心当たりがありすぎて選べないそうだが、反対に、嫌いなものは弟子の「シュトラ」だそうだ。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_05","サロ・ロッゴと話した。これまでの証言や、サロ・ロッゴの言葉から、隠されたホウキを呼び出す呪文を推理しよう。呪文がわかったら、低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟東にある「<Sheet(EObj,2006080,0)/>」に向かい、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで呪文を入力しよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_06","呪文を告げたところ、近くで物音と声がした。マトーヤの洞窟東にある橋付近で、「四つ葉なホウキ」と話そう。"
7,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_07","四つ葉なホウキと話したが、彼女が持っている知識は、シュトラにまつわる思い出だけだった。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」に報告しよう。"
8,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_08","サロ・ロッゴに報告した。いよいよマトーヤの望みを知るすべがなくなって、サロ・ロッゴは大いに落胆しているようだ。"
9,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_09",""
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24,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_00","一本気なホウキと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_01","二枚目なホウキと話す"
26,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_02","三下りなホウキと話す"
27,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_03","サロ・ロッゴと話す"
28,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_04","マトーヤの洞窟東の<Sheet(EObj,2006080,0)/>周辺に向かい
チャットの「Say」モードで呪文を告げる"
29,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_05","四つ葉なホウキと話す"
30,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_06","サロ・ロッゴに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_000","本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
49,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_001","ゲコゲコォ……。
いかがでしたか、お客人様。
マトーヤ様の望みについて、ホウキから聞けたでしょうか?"
50,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_002","おお、なんと!
まさか誰も知らないとは……。
知りたがりのホウキのくせに、どうにもスカスカ頭ケロ。"
51,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_003","お客人様、手を煩わせてすみませんケロ。
けれど、あとひとつ……最後の希望に賭けたいケロ!"
52,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_004","……実は、1本だけ、洞窟の外に隠されたホウキがいるケロ。
以前、マトーヤ様が「呪文」を唱えて、
そのホウキを呼び出しているのを見ましたケロ。"
53,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_005","あれが特別なホウキなら、何でも知ってるに違いないケロ。
肝心の呪文が聞き取れませんでしたが……
ホウキのことなら、今度こそホウキが知ってるはずケロ!"
54,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_010","洞窟の外にいる、特別なホウキを呼ぶための呪文……。
ホウキのことなら、今度こそホウキが知ってるはずケロ!"
55,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_020","マタマタ、ゴヨウデ、サッサカサ!
さっきはどうもアリガトウ。
聞きたいことがあるのなら、今ならサッサと答えまショウ!"
56,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_021","……ナルホド、ショウチデ、サッサカサ!
呪文については知らないけれど、確かに外にもホウキはいるヨ!"
57,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_022","ボクらと同じ木から作られた、柄のツヤツヤした妹チャン。
ほかの兄弟たちならば、最近会っているかもネ!"
58,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_030","確かに外にもホウキはいるヨ!
ボクらと同じ木から作られた、柄のツヤツヤした妹チャン。
ほかの兄弟たちならば、最近会っているかもネ!"
59,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_040","ボクニモ、ゴヨウデ、サッサカサ!
……妹ちゃんに興味があるノ?
彼女はとっても可愛いけれど、手を出さないなら教えてアゲル。"
60,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_041","妹ちゃんは外にいて、ボクらでさえも、まず会えナイ。
それでもどうにか一度だけ、穂のお手入れで会えたから、
会う方法を聞いたのサ。"
61,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_042","マトーヤ様の大事なモノ……
それを告げてくれたなら、また会えるって彼女は言ッタ。
ボクにはわからないけれど、ほかの兄弟はどうカシラ?"
62,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_050","マトーヤ様の大事なモノ……
それを告げてくれたなら、また会えるって彼女は言ッタ。
ボクにはわからないけれど、ほかの兄弟はどうカシラ?"
63,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_060","コンドハ、ナニカナ、サッサカサ!
……マトーヤ様の大事なモノ?
研究成果や、秘宝にお茶……いっぱいあって大混乱!"
64,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_061","いちばん嫌いなものならば、すぐにわかるんだけれどネ。
ほらほら、ご存じ、最後のお弟子……
「シュトラ」のことに決まってル!"
65,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_062","今でもブツクサ文句を言って、あれは相当嫌いだネ!
何かにつけて、やれ「シュトラ」!
まったくもって……サッサカサ!"
66,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_070","いちばん嫌いなものならば、すぐにわかるんだけれどネ。
ほらほら、ご存じ、最後のお弟子……
「シュトラ」のことに決まってル!"
67,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_080","ゲコゲーコ!
特別なホウキを呼ぶ呪文、無事に判明したのでしょうか……?"
68,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_081","ふむふむ、なるほど、ケロケロケロ……。
マトーヤ様の大事なもの……。
「シュトラ」が嫌いで……サッ……サカサ……。"
69,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_082","……ゲコゲゴゲコォ!
ち~~~っともわからないケロ!"
70,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_083","お客人様、もしも呪文がわかったならば、
ここより東の橋のあたりで、叫んでみてほしいケロ。
前に見たマトーヤ様は、そこでホウキと会っていたケロ。"
71,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_084","マトーヤの洞窟の東にある「<Sheet(EObj,2006080,0)/>」周辺で、
呪文を唱える必要がありそうだ……。"
72,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_085","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで呪文を入力しよう。"
73,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_090","マトーヤ様の大事なもの……。
「シュトラ」が嫌いで……サッ……サカサ……。
…………ゲコォ、ちっともわからないケロ!"
74,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_091","お客人様、もしも呪文がわかったならば、
ここより東の橋のあたりで、叫んでみてほしいケロ。
前に見たマトーヤ様は、そこでホウキと会っていたケロ。"
75,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_095","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで呪文を入力しよう。"
76,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_100","呪文を告げると、近くで物音がした……。"
77,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_101","(-????-)……フシギナ、ジュモン、サ、サッサカサ。
ワタシのことを、お呼びですカ……?"
78,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_110","オヨビ、デシタカ、サッサカサ……。
見たところ、旅のお方のようですネ。"
79,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_111","ワタシは何も望みませんから、
どうか、ワタシに望みませんヨウ……。
お役にたてる知識など、これっぽっちもないのデス。"
80,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_112","ワタシがマトーヤ様から授かったのは、
「思い出」という名の知識……。"
81,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_113","小さなシュトラのあたたかな手や、
彼女の起こした失敗のコト……成長のコト……。
使命を負って旅立つまでの、他愛もない会話の記録……。"
82,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_114","マトーヤ様は、それらを傍に置けないお方。
ゆえにワタシは洞窟を出て、
この知識を、ひっそり守っているのデス。"
83,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_115","……わかっていただけましたでしょうカ。
どうかどうか、ササッとお引き取りくださいマセ……。"
84,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_120","ワタシがマトーヤ様から授かったのは、
「思い出」という名の知識……。
お役にたてる知識など、これっぽっちもないのデス。"
85,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_130","ゲ、ゲコォ!?
まさか、ホウキと会えたのですか!
さすがケロ……それで、そのホウキは何と?"
86,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_131","……な、なんてことケロ。
わたくしめでは、シュトラ様には到底なれない……。
ゲコォ……完全に行き詰まったケロ!"
87,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_132","ゲコゲコゲーコ、もうだめだ……!
わたくしめは、何の役にも立てない、能なしポロッゴ!
きっと今に、ただのトードに戻されるケロ~~~ッ!"
88,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAY_000_000","シュトラ"
89,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAY_000_001","ラトュシ"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_00 マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴは、マトーヤの望みを知りたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_01 サロ・ロッゴに、ホウキたちからはマトーヤの望みについて聞き出せなかったことを報告した。最後の望みは、1本だけ洞窟の外に隠されているホウキだという。マトーヤの洞窟の「一本気なホウキ」と話し、隠されたホウキを呼び出すための呪文について聞こう。
6 2 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_02 一本気なホウキと話し、隠されたホウキが、彼らの妹にあたる存在だと知った。マトーヤの洞窟の「二枚目なホウキ」からも話を聞こう。
7 3 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_03 二枚目なホウキと話し、呪文はマトーヤの大事なものらしいと知った。マトーヤの洞窟の「三下りなホウキ」からも話を聞こう。
8 4 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_04 三下りなホウキに、マトーヤの大事なものについて聞いた。心当たりがありすぎて選べないそうだが、反対に、嫌いなものは弟子の「シュトラ」だそうだ。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_05 サロ・ロッゴと話した。これまでの証言や、サロ・ロッゴの言葉から、隠されたホウキを呼び出す呪文を推理しよう。呪文がわかったら、低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟東にある「<Sheet(EObj,2006080,0)/>」に向かい、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで呪文を入力しよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_06 呪文を告げたところ、近くで物音と声がした。マトーヤの洞窟東にある橋付近で、「四つ葉なホウキ」と話そう。
11 7 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_07 四つ葉なホウキと話したが、彼女が持っている知識は、シュトラにまつわる思い出だけだった。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」に報告しよう。
12 8 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_08 サロ・ロッゴに報告した。いよいよマトーヤの望みを知るすべがなくなって、サロ・ロッゴは大いに落胆しているようだ。
13 9 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_11
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20 16 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_17
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25 21 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_00 一本気なホウキと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_01 二枚目なホウキと話す
30 26 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_02 三下りなホウキと話す
31 27 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_03 サロ・ロッゴと話す
32 28 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_04 マトーヤの洞窟東の<Sheet(EObj,2006080,0)/>周辺に向かい チャットの「Say」モードで呪文を告げる
33 29 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_05 四つ葉なホウキと話す
34 30 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_06 サロ・ロッゴに報告
35 31 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_12
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42 38 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_16
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47 43 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_20
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50 46 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_000 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
53 49 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_001 ゲコゲコォ……。 いかがでしたか、お客人様。 マトーヤ様の望みについて、ホウキから聞けたでしょうか?
54 50 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_002 おお、なんと! まさか誰も知らないとは……。 知りたがりのホウキのくせに、どうにもスカスカ頭ケロ。
55 51 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_003 お客人様、手を煩わせてすみませんケロ。 けれど、あとひとつ……最後の希望に賭けたいケロ!
56 52 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_004 ……実は、1本だけ、洞窟の外に隠されたホウキがいるケロ。 以前、マトーヤ様が「呪文」を唱えて、 そのホウキを呼び出しているのを見ましたケロ。
57 53 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_005 あれが特別なホウキなら、何でも知ってるに違いないケロ。 肝心の呪文が聞き取れませんでしたが…… ホウキのことなら、今度こそホウキが知ってるはずケロ!
58 54 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_010 洞窟の外にいる、特別なホウキを呼ぶための呪文……。 ホウキのことなら、今度こそホウキが知ってるはずケロ!
59 55 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_020 マタマタ、ゴヨウデ、サッサカサ! さっきはどうもアリガトウ。 聞きたいことがあるのなら、今ならサッサと答えまショウ!
60 56 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_021 ……ナルホド、ショウチデ、サッサカサ! 呪文については知らないけれど、確かに外にもホウキはいるヨ!
61 57 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_022 ボクらと同じ木から作られた、柄のツヤツヤした妹チャン。 ほかの兄弟たちならば、最近会っているかもネ!
62 58 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_030 確かに外にもホウキはいるヨ! ボクらと同じ木から作られた、柄のツヤツヤした妹チャン。 ほかの兄弟たちならば、最近会っているかもネ!
63 59 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_040 ボクニモ、ゴヨウデ、サッサカサ! ……妹ちゃんに興味があるノ? 彼女はとっても可愛いけれど、手を出さないなら教えてアゲル。
64 60 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_041 妹ちゃんは外にいて、ボクらでさえも、まず会えナイ。 それでもどうにか一度だけ、穂のお手入れで会えたから、 会う方法を聞いたのサ。
65 61 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_042 マトーヤ様の大事なモノ…… それを告げてくれたなら、また会えるって彼女は言ッタ。 ボクにはわからないけれど、ほかの兄弟はどうカシラ?
66 62 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_050 マトーヤ様の大事なモノ…… それを告げてくれたなら、また会えるって彼女は言ッタ。 ボクにはわからないけれど、ほかの兄弟はどうカシラ?
67 63 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_060 コンドハ、ナニカナ、サッサカサ! ……マトーヤ様の大事なモノ? 研究成果や、秘宝にお茶……いっぱいあって大混乱!
68 64 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_061 いちばん嫌いなものならば、すぐにわかるんだけれどネ。 ほらほら、ご存じ、最後のお弟子…… 「シュトラ」のことに決まってル!
69 65 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_062 今でもブツクサ文句を言って、あれは相当嫌いだネ! 何かにつけて、やれ「シュトラ」! まったくもって……サッサカサ!
70 66 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_070 いちばん嫌いなものならば、すぐにわかるんだけれどネ。 ほらほら、ご存じ、最後のお弟子…… 「シュトラ」のことに決まってル!
71 67 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_080 ゲコゲーコ! 特別なホウキを呼ぶ呪文、無事に判明したのでしょうか……?
72 68 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_081 ふむふむ、なるほど、ケロケロケロ……。 マトーヤ様の大事なもの……。 「シュトラ」が嫌いで……サッ……サカサ……。
73 69 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_082 ……ゲコゲゴゲコォ! ち~~~っともわからないケロ!
74 70 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_083 お客人様、もしも呪文がわかったならば、 ここより東の橋のあたりで、叫んでみてほしいケロ。 前に見たマトーヤ様は、そこでホウキと会っていたケロ。
75 71 TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_084 マトーヤの洞窟の東にある「<Sheet(EObj,2006080,0)/>」周辺で、 呪文を唱える必要がありそうだ……。
76 72 TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_085 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで呪文を入力しよう。
77 73 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_090 マトーヤ様の大事なもの……。 「シュトラ」が嫌いで……サッ……サカサ……。 …………ゲコォ、ちっともわからないケロ!
78 74 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_091 お客人様、もしも呪文がわかったならば、 ここより東の橋のあたりで、叫んでみてほしいケロ。 前に見たマトーヤ様は、そこでホウキと会っていたケロ。
79 75 TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_095 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで呪文を入力しよう。
80 76 TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_100 呪文を告げると、近くで物音がした……。
81 77 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_101 (-????-)……フシギナ、ジュモン、サ、サッサカサ。 ワタシのことを、お呼びですカ……?
82 78 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_110 オヨビ、デシタカ、サッサカサ……。 見たところ、旅のお方のようですネ。
83 79 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_111 ワタシは何も望みませんから、 どうか、ワタシに望みませんヨウ……。 お役にたてる知識など、これっぽっちもないのデス。
84 80 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_112 ワタシがマトーヤ様から授かったのは、 「思い出」という名の知識……。
85 81 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_113 小さなシュトラのあたたかな手や、 彼女の起こした失敗のコト……成長のコト……。 使命を負って旅立つまでの、他愛もない会話の記録……。
86 82 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_114 マトーヤ様は、それらを傍に置けないお方。 ゆえにワタシは洞窟を出て、 この知識を、ひっそり守っているのデス。
87 83 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_115 ……わかっていただけましたでしょうカ。 どうかどうか、ササッとお引き取りくださいマセ……。
88 84 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_120 ワタシがマトーヤ様から授かったのは、 「思い出」という名の知識……。 お役にたてる知識など、これっぽっちもないのデス。
89 85 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_130 ゲ、ゲコォ!? まさか、ホウキと会えたのですか! さすがケロ……それで、そのホウキは何と?
90 86 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_131 ……な、なんてことケロ。 わたくしめでは、シュトラ様には到底なれない……。 ゲコォ……完全に行き詰まったケロ!
91 87 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_132 ゲコゲコゲーコ、もうだめだ……! わたくしめは、何の役にも立てない、能なしポロッゴ! きっと今に、ただのトードに戻されるケロ~~~ッ!
92 88 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAY_000_000 シュトラ
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0,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_00","マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴは、悲嘆に暮れているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_01","サロ・ロッゴは、すっかりトードに戻されるつもりで、水辺を荒らす乱暴者の討伐を依頼してきた。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟前にある「<Sheet(EObj,2006081,0)/>」3箇所で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,4070,0)/>」を討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,4070,0)/>を討伐した。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_03","サロ・ロッゴに報告した。これでトードに戻されても安心だと語るサロ・ロッゴだが、諦めきれない様子で、冒険者に何かを求めている。サロ・ロッゴの様子をよく観察して、彼の望む行動をとろう。"
4,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_04","サロ・ロッゴを励ました。やる気を取り戻した彼を後押しすべく、マトーヤの洞窟の「マトーヤ」に声をかけよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_05","マトーヤに声をかけ、サロ・ロッゴを交えて話した。望みはないと語るマトーヤだったが、自分の死後、その目を閉じさせ、四つ葉なホウキを呼んでくる役目を、サロ・ロッゴに託した。冒険者も、意地っ張りの彼女の様子を、たまには見にくることにしよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_08",""
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10,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_15",""
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18,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_19",""
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23,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_00","マトーヤの洞窟前の<Sheet(EObj,2006081,0)/>で待機して
<Sheet(BNpcName,4070,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_01","マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴに報告"
26,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_02","サロ・ロッゴに望みの行動をとる"
27,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_03","マトーヤと話す"
28,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_08",""
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34,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_10",""
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36,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_13",""
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39,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SYSTEM_000_000","本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
49,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_001","ゲコォ……ゲコォ……。
思い返せば、長くて短い日々でありましたケロ……。"
50,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_002","ゲコゲコと鳴くだけのトードだったわたくしが、
たまたまマトーヤ様に選ばれて、
ポロッゴとして、知恵と名前をいただいたケロ……。"
51,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_003","失敗ばかりだったけど、幸せな毎日でしたケロ。
それが、ついに終わってしまうなんて……ゲコゲコ……。"
52,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_004","お客人様、わたくしめが物言わぬトードに戻される前に、
最後の頼みを聞いてはいただけませんか……?"
53,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_005","トードの住処でもある、この洞窟前の水辺に、
乱暴な<Sheet(BNpcName,4070,0)/>が降りてくることがあるケロ。
奴らを退治し、わたくしめに安住の地を……どうか……!"
54,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_010","トードの住処でもある、この洞窟前の水辺に、
乱暴な<Sheet(BNpcName,4070,0)/>が降りてくることがあるケロ。
奴らを退治し、わたくしめに安住の地を……どうか……!"
55,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_020","ゲコッ……ああ、お客人様!
<Sheet(BNpcName,4070,0)/>めを、退治してくださったのですね!"
56,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_021","ありがとうございます……。
ここまで付き合ってくださったお客人様のおかげで、
ただのトードに戻されても、もう安心ケロ。"
57,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_023","それでは……さようならケロ、優しいお方。
草むらで跳ねるわたくしと出会っても、
踏みつぶしたり、しないでくださいね。"
58,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_024","…………ハァ、本当は諦めたくないケロ。
でも、もはや励まされてもダメダメだケロ……。
もっと元気に、「がんばれ」って背中を押してくれなくちゃ……。"
59,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_025","……………………………………チラッ。"
60,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SYSTEM_000_026","サロ・ロッゴは意気消沈しているようだ。
何かを求めるように、こちらを見ている……。"
61,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_030","もはや、励まされてもダメダメだケロ……。
もっと元気に、「がんばれ」って背中を押してくれなくちゃ……。
……………………………………チラッ。"
62,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SYSTEM_000_031","サロ・ロッゴは意気消沈しているようだ。
何かを求めるように、こちらを見ている……。"
63,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_040","…………何ケロ?
こんな、だめトードなんて、捨て置くケロ。
今さらがんばっても、きっと無駄ケロ……。"
64,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_050","ケロッ……!
お、お、お客人様ぁ~~~!"
65,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_051","熱い応援、感謝ケロ!
沼の底のようだったわたくしの心が、
ボコボコと煮立ってきましたケロ!"
66,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_052","諦めるにはまだ早い……!
マトーヤ様の望みなら、ご本人に伺ってみるべきケロ!
いざ、当たって砕けるケロ~~~~ッ!"
67,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_053","ということで……あのぉ……
まずはお客人様から、マトーヤ様にお声掛けくださいませんか?
そうしたらわたくしも、あとに続きますので……ゲコォ。"
68,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_060","まずはお客人様から、マトーヤ様にお声がけくださいませんか?
そうしたらわたくしも、あとに続きますので……ゲコォ。"
69,"TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_070","……何だい、真剣な話だって?
どれ、シュトラたちには席を外させるかね。
これでくだらない用件だったら、容赦しないよ。"
70,"TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_071","……何だい、真剣な話だって?
フン、くだらない用件だったら、容赦しないよ。"
71,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_080","おお、我が主、マトーヤ様!
このサロ・ロッゴの質問に、どうか答えてほしいケロ。"
72,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_081","ずばり、マトーヤ様の望みは何ですか?
わたくしめは、あなた様のお役に立ってみたいケロ!"
73,"TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_082","何かと思えば、サロ・ロッゴ。
お前はずいぶんと馬鹿げたことを聞くんだね。
……おおかた、トードに戻されるとでも思ったか。"
74,"TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_083","いくら探っても、ワシに望みなどありはしないよ。
あるのはただ、意地だけさ。"
75,"TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_084","ワシは研究に心血を注ぎ、だからこそ周囲に反発もしてきた。
その反発は、ワシをつき動かすばかりでなく、
ついには世界を拒絶して、固い岩戸と成り果てた……。"
76,"TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_085","岩戸は、じきに棺の蓋と化すだろう。
ワシは誰にも知られず、一切の音も立てず、
ただこの暗がりで骨となるのさ。"
77,"TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_086","……そんな世捨て人が、今さら何を望むんだい。"
78,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_087","ゲコゲコ、そんな捨て鉢な……!
マトーヤ様は、素晴らしい知識と力をお持ちなのに!"
79,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_088","そうだ、どうぞわたくしめに命じてください。
賢人マトーヤの為した偉業を、世界にふれて回るようにと。
それを、あなた様の望みとするケロ……!"
80,"TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_089","……お前は、つくづくお馬鹿だね。
そんなことを望むなら、ハナから意地など張っていないよ。"
81,"TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_090","ワシの知識を求める者には、うんしょと岩戸を開けさせて、
ホウキどもの謎かけに、心底うんざりしてもらう。
たとえ骨となっても、それでこそのマトーヤさ。"
82,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_091","で、では本当に……
マトーヤ様のために、できることはないのですか……?"
83,"TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_092","くどいよ。
だが、それほど働きたいというのなら……
いいだろう、お前に役目を授けよう。"
84,"TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_093","いずれ、ワシが果てたとき。
世界の一片まで見逃さんとする、この目を閉じておくれ。"
85,"TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_094","そして……知ってるんだろう、隠されたホウキのことを。
あれをここへ呼んできて、ワシのそばに置くんだよ。"
86,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_095","ゲコゲコォ!
お安いご用です、マトーヤ様!
その役目、きっと完璧にこなしてみせるケロ!"
87,"TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_096","……そうかい。
では、せいぜい頼んだよ。"
88,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_097","お聞きになりましたか、お客人様!
あなた様の応援のおかげで、大役をいただけたケロ。
この役目があるかぎり、ダメポロッゴには戻らないケロッ!"
89,"TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_098","…………まだ、何かあるのかい?"
90,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_099","いえ、しっかりお役目を果たすために、
マトーヤ様が事切れる瞬間を、
見逃してはならないと思いまして……。"
91,"TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_100","そうとっとと死んでたまるかい、この大馬鹿がっ!!
突っ立ってないで、今すぐお茶を淹れてきな!!"
92,"TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_101","ゲ、ゲコォ~~~!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_00 マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴは、悲嘆に暮れているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_01 サロ・ロッゴは、すっかりトードに戻されるつもりで、水辺を荒らす乱暴者の討伐を依頼してきた。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟前にある「<Sheet(EObj,2006081,0)/>」3箇所で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,4070,0)/>」を討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,4070,0)/>を討伐した。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_03 サロ・ロッゴに報告した。これでトードに戻されても安心だと語るサロ・ロッゴだが、諦めきれない様子で、冒険者に何かを求めている。サロ・ロッゴの様子をよく観察して、彼の望む行動をとろう。
8 4 TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_04 サロ・ロッゴを励ました。やる気を取り戻した彼を後押しすべく、マトーヤの洞窟の「マトーヤ」に声をかけよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_05 マトーヤに声をかけ、サロ・ロッゴを交えて話した。望みはないと語るマトーヤだったが、自分の死後、その目を閉じさせ、四つ葉なホウキを呼んでくる役目を、サロ・ロッゴに託した。冒険者も、意地っ張りの彼女の様子を、たまには見にくることにしよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_06
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27 23 TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_00 マトーヤの洞窟前の<Sheet(EObj,2006081,0)/>で待機して <Sheet(BNpcName,4070,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_01 マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_02 サロ・ロッゴに望みの行動をとる
31 27 TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_03 マトーヤと話す
32 28 TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_04
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52 48 TEXT_HEAVNZ906_01971_SYSTEM_000_000 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
53 49 TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_001 ゲコォ……ゲコォ……。 思い返せば、長くて短い日々でありましたケロ……。
54 50 TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_002 ゲコゲコと鳴くだけのトードだったわたくしが、 たまたまマトーヤ様に選ばれて、 ポロッゴとして、知恵と名前をいただいたケロ……。
55 51 TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_003 失敗ばかりだったけど、幸せな毎日でしたケロ。 それが、ついに終わってしまうなんて……ゲコゲコ……。
56 52 TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_004 お客人様、わたくしめが物言わぬトードに戻される前に、 最後の頼みを聞いてはいただけませんか……?
57 53 TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_005 トードの住処でもある、この洞窟前の水辺に、 乱暴な<Sheet(BNpcName,4070,0)/>が降りてくることがあるケロ。 奴らを退治し、わたくしめに安住の地を……どうか……!
58 54 TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_010 トードの住処でもある、この洞窟前の水辺に、 乱暴な<Sheet(BNpcName,4070,0)/>が降りてくることがあるケロ。 奴らを退治し、わたくしめに安住の地を……どうか……!
59 55 TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_020 ゲコッ……ああ、お客人様! <Sheet(BNpcName,4070,0)/>めを、退治してくださったのですね!
60 56 TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_021 ありがとうございます……。 ここまで付き合ってくださったお客人様のおかげで、 ただのトードに戻されても、もう安心ケロ。
61 57 TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_023 それでは……さようならケロ、優しいお方。 草むらで跳ねるわたくしと出会っても、 踏みつぶしたり、しないでくださいね。
62 58 TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_024 …………ハァ、本当は諦めたくないケロ。 でも、もはや励まされてもダメダメだケロ……。 もっと元気に、「がんばれ」って背中を押してくれなくちゃ……。
63 59 TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_025 ……………………………………チラッ。
64 60 TEXT_HEAVNZ906_01971_SYSTEM_000_026 サロ・ロッゴは意気消沈しているようだ。 何かを求めるように、こちらを見ている……。
65 61 TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_030 もはや、励まされてもダメダメだケロ……。 もっと元気に、「がんばれ」って背中を押してくれなくちゃ……。 ……………………………………チラッ。
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68 64 TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_050 ケロッ……! お、お、お客人様ぁ~~~!
69 65 TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_051 熱い応援、感謝ケロ! 沼の底のようだったわたくしの心が、 ボコボコと煮立ってきましたケロ!
70 66 TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_052 諦めるにはまだ早い……! マトーヤ様の望みなら、ご本人に伺ってみるべきケロ! いざ、当たって砕けるケロ~~~~ッ!
71 67 TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_053 ということで……あのぉ…… まずはお客人様から、マトーヤ様にお声掛けくださいませんか? そうしたらわたくしも、あとに続きますので……ゲコォ。
72 68 TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_060 まずはお客人様から、マトーヤ様にお声がけくださいませんか? そうしたらわたくしも、あとに続きますので……ゲコォ。
73 69 TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_070 ……何だい、真剣な話だって? どれ、シュトラたちには席を外させるかね。 これでくだらない用件だったら、容赦しないよ。
74 70 TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_071 ……何だい、真剣な話だって? フン、くだらない用件だったら、容赦しないよ。
75 71 TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_080 おお、我が主、マトーヤ様! このサロ・ロッゴの質問に、どうか答えてほしいケロ。
76 72 TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_081 ずばり、マトーヤ様の望みは何ですか? わたくしめは、あなた様のお役に立ってみたいケロ!
77 73 TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_082 何かと思えば、サロ・ロッゴ。 お前はずいぶんと馬鹿げたことを聞くんだね。 ……おおかた、トードに戻されるとでも思ったか。
78 74 TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_083 いくら探っても、ワシに望みなどありはしないよ。 あるのはただ、意地だけさ。
79 75 TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_084 ワシは研究に心血を注ぎ、だからこそ周囲に反発もしてきた。 その反発は、ワシをつき動かすばかりでなく、 ついには世界を拒絶して、固い岩戸と成り果てた……。
80 76 TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_085 岩戸は、じきに棺の蓋と化すだろう。 ワシは誰にも知られず、一切の音も立てず、 ただこの暗がりで骨となるのさ。
81 77 TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_086 ……そんな世捨て人が、今さら何を望むんだい。
82 78 TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_087 ゲコゲコ、そんな捨て鉢な……! マトーヤ様は、素晴らしい知識と力をお持ちなのに!
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84 80 TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_089 ……お前は、つくづくお馬鹿だね。 そんなことを望むなら、ハナから意地など張っていないよ。
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89 85 TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_094 そして……知ってるんだろう、隠されたホウキのことを。 あれをここへ呼んできて、ワシのそばに置くんだよ。
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93 89 TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_098 …………まだ、何かあるのかい?
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0,"TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_00","フォルタン伯爵邸付近のフォルタン家の騎兵は、冒険者に渡したい手紙があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_01","フォルタン家の騎兵から、冒険者宛ての手紙を受け取った。ドラヴァニア雲海のモグモグホーム付近にいる「モグール」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_02","モグールは、空のモーグリ族と森のモーグリ族の歴史について知りたいようだ。モグモグホームにいる長老「モグリン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_03","モグリンは、森のモーグリ族がモグモグホームに来たら、昔話をしてくれるという。モグールは、森のモーグリ族を迎えに戻っていった。モグモグホーム付近の「モグール」と合流しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_04","モグールは、森のモーグリ族の到着が遅れていることを気にしているようだ。もしかして、何かトラブルがあったのだろうか……?"
5,"TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_00","モグモグホーム付近のモグールと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_01","モグリンと話す"
26,"TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_02","モグールと合流"
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46,"TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ907_01972_KNIGHTOFHOUSEFORTEMPS_000_000","おぉ、ちょうどいいところに……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様宛ての手紙が、屋敷に届いていたのです。
何か急ぎの用件かもしれませんし、中身を確認してみては?"
49,"TEXT_HEAVNZ907_01972_KUPLOKOPP_000_010","(-クポロ・コップ-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、元気でやってるクポ~?"
50,"TEXT_HEAVNZ907_01972_KUPLOKOPP_000_011","(-クポロ・コップ-)モグは、しっかりばっちり元気クポ!
あれから、お空のモーグリたちと話し合って、
今度、森のモーグリたちとの交流会を開くことになったクポ!"
51,"TEXT_HEAVNZ907_01972_KUPLOKOPP_000_012","(-クポロ・コップ-)この会で、もっとお互いのことを知り合えたら素敵クポ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも、ぜひぜひ立ち会ってほしいから、
「モグモグホーム」に向かってほしいクポ~!"
52,"TEXT_HEAVNZ907_01972_KUPLOKOPP_000_013","(-クポロ・コップ-)ちなみに、モグは用事があるので、
仲間のモーグリを向かわせることになってるクポ。"
53,"TEXT_HEAVNZ907_01972_KUPLOKOPP_000_014","(-クポロ・コップ-)お空のモーグリの「モグール」くんが、
お出迎えしてくれるはずクポ♪ よろしくクポ~!!
             クポロ・コップより"
54,"TEXT_HEAVNZ907_01972_KNIGHTOFHOUSEFORTEMPS_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様宛ての手紙が、屋敷に届いていたのです。
何か急ぎの用件かもしれませんし、中身を確認してみては?"
55,"TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_100_010","おぉ、冒険者さん、来てくれたくぽ!
森のモーグリたちは、まだきてないくぽ。"
56,"TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_100_011","それにしても、モグはビックリくぽ!
地上にもモーグリがいるなんて知らなかったくぽ!"
57,"TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_100_012","なんで、空にも森にもモーグリがいるのか……
どうして一緒にいないのか、不思議くぽ!
モグは、知りたいことだらけくぽ!"
58,"TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_100_013","森のモーグリたちも、そのうち来ると思うくぽ。
ひとまず一緒に、長老さまにお話を聞きにいくくぽ~♪"
59,"TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_100_027","森のモーグリたちも、そのうち来ると思うくぽ。
ひとまず一緒に、長老さまにお話を聞きにいくくぽ~♪"
60,"TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGLIN_000_020","ダサい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
モグールまで来て、いったいどうしたくぽ?"
61,"TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_000_021","長老さま、長老さま!
モグ、森にもモーグリがいたと知って、びっくりくぽ!
なんで空と森に分かれたか、とっても気になるくぽ!"
62,"TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_000_022","だから、長老さまが知っている言い伝えを、
ぜひ聞かせてほしいくぽ!"
63,"TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGLIN_000_023","そうは言っても、この話は森のモーグリたちも、
聞きたいのではないかくぽ?"
64,"TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_000_024","ハッ! そうくぽ!
森のモーグリたちも、きっと聞きたいと思うくぽ。"
65,"TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGLIN_000_025","二回も同じ話をするのはめんど……
じゃなくて、お互いを知り合うことが大切くぽ。
ではでは、森のモーグリが来たら、呼んでほしいくぽ。"
66,"TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_000_026","確かに、長老さまのおっしゃることは一理あるくぽ。
じゃあ、森のモーグリたちが来たら、また来るくぽ~!"
67,"TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_000_027","それじゃあ、冒険者さん、
森のモーグリたちを出迎えに行くくぽ。
そろそろ来ているかもしれないくぽ!"
68,"TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGLIN_000_042","言い伝えは、森のモーグリたちが来たら話すくぽ。
…………そうすれば、長話は一回で済むくぽ。"
69,"TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_000_040","……おかしいくぽ。
もう到着してもいい頃なのに、森のモーグリたちが来ないくぽ。"
70,"TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_000_041","う~ん、心配になってきたくぽ。
もしかして、迷子になっちゃったくぽ?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_00 フォルタン伯爵邸付近のフォルタン家の騎兵は、冒険者に渡したい手紙があるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_01 フォルタン家の騎兵から、冒険者宛ての手紙を受け取った。ドラヴァニア雲海のモグモグホーム付近にいる「モグール」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_02 モグールは、空のモーグリ族と森のモーグリ族の歴史について知りたいようだ。モグモグホームにいる長老「モグリン」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_03 モグリンは、森のモーグリ族がモグモグホームに来たら、昔話をしてくれるという。モグールは、森のモーグリ族を迎えに戻っていった。モグモグホーム付近の「モグール」と合流しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_04 モグールは、森のモーグリ族の到着が遅れていることを気にしているようだ。もしかして、何かトラブルがあったのだろうか……?
9 5 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ907_01972_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_00 モグモグホーム付近のモグールと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_01 モグリンと話す
30 26 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_02 モグールと合流
31 27 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_16
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47 43 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_19
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49 45 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ907_01972_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ907_01972_KNIGHTOFHOUSEFORTEMPS_000_000 おぉ、ちょうどいいところに……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様宛ての手紙が、屋敷に届いていたのです。 何か急ぎの用件かもしれませんし、中身を確認してみては?
53 49 TEXT_HEAVNZ907_01972_KUPLOKOPP_000_010 (-クポロ・コップ-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、元気でやってるクポ~?
54 50 TEXT_HEAVNZ907_01972_KUPLOKOPP_000_011 (-クポロ・コップ-)モグは、しっかりばっちり元気クポ! あれから、お空のモーグリたちと話し合って、 今度、森のモーグリたちとの交流会を開くことになったクポ!
55 51 TEXT_HEAVNZ907_01972_KUPLOKOPP_000_012 (-クポロ・コップ-)この会で、もっとお互いのことを知り合えたら素敵クポ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも、ぜひぜひ立ち会ってほしいから、 「モグモグホーム」に向かってほしいクポ~!
56 52 TEXT_HEAVNZ907_01972_KUPLOKOPP_000_013 (-クポロ・コップ-)ちなみに、モグは用事があるので、 仲間のモーグリを向かわせることになってるクポ。
57 53 TEXT_HEAVNZ907_01972_KUPLOKOPP_000_014 (-クポロ・コップ-)お空のモーグリの「モグール」くんが、 お出迎えしてくれるはずクポ♪ よろしくクポ~!!              クポロ・コップより
58 54 TEXT_HEAVNZ907_01972_KNIGHTOFHOUSEFORTEMPS_000_013 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様宛ての手紙が、屋敷に届いていたのです。 何か急ぎの用件かもしれませんし、中身を確認してみては?
59 55 TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_100_010 おぉ、冒険者さん、来てくれたくぽ! 森のモーグリたちは、まだきてないくぽ。
60 56 TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_100_011 それにしても、モグはビックリくぽ! 地上にもモーグリがいるなんて知らなかったくぽ!
61 57 TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_100_012 なんで、空にも森にもモーグリがいるのか…… どうして一緒にいないのか、不思議くぽ! モグは、知りたいことだらけくぽ!
62 58 TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_100_013 森のモーグリたちも、そのうち来ると思うくぽ。 ひとまず一緒に、長老さまにお話を聞きにいくくぽ~♪
63 59 TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_100_027 森のモーグリたちも、そのうち来ると思うくぽ。 ひとまず一緒に、長老さまにお話を聞きにいくくぽ~♪
64 60 TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGLIN_000_020 ダサい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 モグールまで来て、いったいどうしたくぽ?
65 61 TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_000_021 長老さま、長老さま! モグ、森にもモーグリがいたと知って、びっくりくぽ! なんで空と森に分かれたか、とっても気になるくぽ!
66 62 TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_000_022 だから、長老さまが知っている言い伝えを、 ぜひ聞かせてほしいくぽ!
67 63 TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGLIN_000_023 そうは言っても、この話は森のモーグリたちも、 聞きたいのではないかくぽ?
68 64 TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_000_024 ハッ! そうくぽ! 森のモーグリたちも、きっと聞きたいと思うくぽ。
69 65 TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGLIN_000_025 二回も同じ話をするのはめんど…… じゃなくて、お互いを知り合うことが大切くぽ。 ではでは、森のモーグリが来たら、呼んでほしいくぽ。
70 66 TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_000_026 確かに、長老さまのおっしゃることは一理あるくぽ。 じゃあ、森のモーグリたちが来たら、また来るくぽ~!
71 67 TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGULE_000_027 それじゃあ、冒険者さん、 森のモーグリたちを出迎えに行くくぽ。 そろそろ来ているかもしれないくぽ!
72 68 TEXT_HEAVNZ907_01972_MOGLIN_000_042 言い伝えは、森のモーグリたちが来たら話すくぽ。 …………そうすれば、長話は一回で済むくぽ。
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0,"TEXT_HEAVNZ908_01973_SEQ_00","モグモグホーム付近のモグールは、森のモーグリたちの到着を待ち詫びているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ908_01973_SEQ_01","ドラヴァニア雲海に招待した森のモーグリたちが、いつまで経っても現れないという。誤って「アバラシア雲海」に向かった可能性がある。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップで森のモーグリ族の情報を集めよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ908_01973_SEQ_02","キャンプ・クラウドトップで情報を集めた。その中に、モーグリ族の声らしきものを聞いた男性がいるという情報があった。アバラシア雲海のローズハウスにいる「ギルドン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ908_01973_SEQ_03","ギルドンは、アバラシア雲海のオク・ズンド付近に向かうモーグリ族の声を聞いたようだ。アバラシア雲海のオク・ズンドで森のモーグリ族の情報を集めよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ908_01973_SEQ_04","オク・ズンド付近で情報を集めた。グナバヌというバヌバヌ族が、モーグリ族の声らしきものを聞いたようだ。オク・ズンドの「グナバヌ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNZ908_01973_SEQ_05","橋の下から、モーグリの声が聞こえたという者がいるようだ。オク・ズントのはずれにある橋の下で、森のモーグリ族を探そう。"
6,"TEXT_HEAVNZ908_01973_SEQ_06","迷子になっていた森のモーグリ族、クプリ・クキを見つけた。やはり、「ドラヴァニア雲海」と間違えて「アバラシア雲海」に来ていたらしい。クプリ・クキは、空のモーグリ族と会えなかった理由がわかって、ひとまず安心したようだ。"
7,"TEXT_HEAVNZ908_01973_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNZ908_01973_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNZ908_01973_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNZ908_01973_SEQ_10",""
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23,"TEXT_HEAVNZ908_01973_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_00","キャンプ・クラウドトップで情報を集める"
25,"TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_01","ローズハウスのギルドンと話す"
26,"TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_02","オク・ズンドで情報を集める"
27,"TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_03","グナバヌと話す"
28,"TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_04","オク・ズンドのはずれの橋の下で森のモーグリ族を探す"
29,"TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_13",""
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41,"TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_17",""
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44,"TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ908_01973_MOGULE_000_000","招待した森のモーグリたちが、いつまでたっても来ないくぽ。
ちゃんと、雲海の浮島で待ってるって伝えたはずくぽ……。
まさかここ以外に、「雲海」って呼ばれる場所があるくぽ?"
49,"TEXT_HEAVNZ908_01973_MOGULE_000_001","……「あばらばら雲海」くぽ!?
別の場所にも雲海があるなんて、知らなかったくぽ!
もしかして、そっちに行っちゃってるかもしれないくぽ……。"
50,"TEXT_HEAVNZ908_01973_MOGULE_000_002","その、あば……なんとかの場所をモグは知らないくぽ。
ふたりで行って、入れ違いになっても困るし……
「あぶらぶら雲海」で、森のモーグリたちを探してほしいくぽ!"
51,"TEXT_HEAVNZ908_01973_MOGULE_000_013","その、あば……なんとかの場所をモグは知らないくぽ。
あば……あぶら……「あぶらばら雲海」……で、
森のモーグリたちを探してほしいくぽ!"
52,"TEXT_HEAVNZ908_01973_HARMIETTE_000_010","……モーグリ族なんて、生まれてこの方、見たことがないわ。
最近変わったことといえば、ワインの備蓄が減ってたことぐらい。
モーグリ族とは、まず関係ないでしょうね。"
53,"TEXT_HEAVNZ908_01973_FABRELLET_000_011","……モーグリ族なんて、こんなところにいるわけがないだろ!
いや、でも待てよ……「クポクポ」って幻聴を聞いたやつがいる。
ローズハウスにいる「ギルドン」から、話を聞いてみな。"
54,"TEXT_HEAVNZ908_01973_CARIBAULT_000_012","……モーグリ族って、どんな姿をしてるんだ?
見たことないし、たぶん見てもわからないんじゃないかな。"
55,"TEXT_HEAVNZ908_01973_HARMIETTE_000_021","モーグリ族なんて、生まれてこの方、見たことがないわ。"
56,"TEXT_HEAVNZ908_01973_FABRELLET_000_022","「クポクポ」って幻聴を聞いたやつがいる。
ローズハウスにいる「ギルドン」から、話を聞いてみな。"
57,"TEXT_HEAVNZ908_01973_CARIBAULT_000_023","モーグリ族って、どんな姿をしてるんだ?
見たことないし、たぶん見てもわからないんじゃないかな。"
58,"TEXT_HEAVNZ908_01973_GILDON_000_020","……おぉ、ついに自分の証言を信じる者が現れたか!
実は「クポクポ」という奇妙な声が、「オク・ズンド」がある、
北の高台に向かい、消えていくのを聞いたのであ~る!"
59,"TEXT_HEAVNZ908_01973_GILDON_000_025","実は「クポクポ」という奇妙な声が、「オク・ズンド」がある、
北の高台に向かい、消えていくのを聞いたのであ~る!"
60,"TEXT_HEAVNZ908_01973_GANUVALI_000_030","……これは、これは、白いふわふわした生き物を探してる?
たしかに、白い雲みたいな塊が、空にたくさん浮いてるよ!
でも、でも、たぶんそれは……本物の雲よ!"
61,"TEXT_HEAVNZ908_01973_AANUVANU_000_031","どうした、どうした?
モーグリ族……それは虫のような生き物か?
はて、そのような虫は聞いたこともないぞ?"
62,"TEXT_HEAVNZ908_01973_KUNUVALI_000_032","……なんと、なんと、綿雲のような生き物を見たかとな?
ふむ……確か「グナバヌ」が何か言っておったな。
やつに聞いてみるのが、良いだろうね。"
63,"TEXT_HEAVNZ908_01973_GANUVALI_000_042","たしかに、白い雲みたいな塊が、空にたくさん浮いてるよ!
でも、でも、たぶんそれは……本物の雲よ!"
64,"TEXT_HEAVNZ908_01973_AANUVANU_000_043","モーグリ族?
それは、それは、虫のような生き物か?
はて、そのような虫は聞いたこともないぞ?"
65,"TEXT_HEAVNZ908_01973_KUNUVALI_000_044","ふむ……確か「グナバヌ」が何か言っておったな。
やつに聞いてみるのが、良いだろうね。"
66,"TEXT_HEAVNZ908_01973_GUNAVANU_000_040","なにか、なにか、ご用かな?"
67,"TEXT_HEAVNZ908_01973_GUNAVANU_000_041","……なるほど、なるほど、クヌバリさまから話を聞いたのか。
我が弟が「橋の下からクポクポと声がする~!」と怯えていた。
オク・ズンドのはずれの、橋の下を探してはどうか?"
68,"TEXT_HEAVNZ908_01973_GUNAVANU_000_052","我が弟が「橋の下からクポクポと声がする~!」と怯えていたぞ。
オク・ズンドのはずれの、橋の下を探してはどうか?"
69,"TEXT_HEAVNZ908_01973_KUPLIKUKI_000_050","……わわっ、モグのことを探していたクポ?
それは助かったクポ……お空のモーグリを探して、
あちこち飛び回ったけれど、見つからなくて困ってたクポ……。"
70,"TEXT_HEAVNZ908_01973_KUPLIKUKI_000_051","……呼ばれたのは、この「あばらばら雲海」じゃなかったクポ!?
せっかく飛空艇に乗ってやって来たのに損したクポ。
とりあえず、勘違いとわかって、ひと安心クポ~♪"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ908_01973_SEQ_00 モグモグホーム付近のモグールは、森のモーグリたちの到着を待ち詫びているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ908_01973_SEQ_01 ドラヴァニア雲海に招待した森のモーグリたちが、いつまで経っても現れないという。誤って「アバラシア雲海」に向かった可能性がある。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップで森のモーグリ族の情報を集めよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ908_01973_SEQ_02 キャンプ・クラウドトップで情報を集めた。その中に、モーグリ族の声らしきものを聞いた男性がいるという情報があった。アバラシア雲海のローズハウスにいる「ギルドン」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ908_01973_SEQ_03 ギルドンは、アバラシア雲海のオク・ズンド付近に向かうモーグリ族の声を聞いたようだ。アバラシア雲海のオク・ズンドで森のモーグリ族の情報を集めよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ908_01973_SEQ_04 オク・ズンド付近で情報を集めた。グナバヌというバヌバヌ族が、モーグリ族の声らしきものを聞いたようだ。オク・ズンドの「グナバヌ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNZ908_01973_SEQ_05 橋の下から、モーグリの声が聞こえたという者がいるようだ。オク・ズントのはずれにある橋の下で、森のモーグリ族を探そう。
10 6 TEXT_HEAVNZ908_01973_SEQ_06 迷子になっていた森のモーグリ族、クプリ・クキを見つけた。やはり、「ドラヴァニア雲海」と間違えて「アバラシア雲海」に来ていたらしい。クプリ・クキは、空のモーグリ族と会えなかった理由がわかって、ひとまず安心したようだ。
11 7 TEXT_HEAVNZ908_01973_SEQ_07
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28 24 TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_00 キャンプ・クラウドトップで情報を集める
29 25 TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_01 ローズハウスのギルドンと話す
30 26 TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_02 オク・ズンドで情報を集める
31 27 TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_03 グナバヌと話す
32 28 TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_04 オク・ズンドのはずれの橋の下で森のモーグリ族を探す
33 29 TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_05
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51 47 TEXT_HEAVNZ908_01973_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ908_01973_MOGULE_000_000 招待した森のモーグリたちが、いつまでたっても来ないくぽ。 ちゃんと、雲海の浮島で待ってるって伝えたはずくぽ……。 まさかここ以外に、「雲海」って呼ばれる場所があるくぽ?
53 49 TEXT_HEAVNZ908_01973_MOGULE_000_001 ……「あばらばら雲海」くぽ!? 別の場所にも雲海があるなんて、知らなかったくぽ! もしかして、そっちに行っちゃってるかもしれないくぽ……。
54 50 TEXT_HEAVNZ908_01973_MOGULE_000_002 その、あば……なんとかの場所をモグは知らないくぽ。 ふたりで行って、入れ違いになっても困るし…… 「あぶらぶら雲海」で、森のモーグリたちを探してほしいくぽ!
55 51 TEXT_HEAVNZ908_01973_MOGULE_000_013 その、あば……なんとかの場所をモグは知らないくぽ。 あば……あぶら……「あぶらばら雲海」……で、 森のモーグリたちを探してほしいくぽ!
56 52 TEXT_HEAVNZ908_01973_HARMIETTE_000_010 ……モーグリ族なんて、生まれてこの方、見たことがないわ。 最近変わったことといえば、ワインの備蓄が減ってたことぐらい。 モーグリ族とは、まず関係ないでしょうね。
57 53 TEXT_HEAVNZ908_01973_FABRELLET_000_011 ……モーグリ族なんて、こんなところにいるわけがないだろ! いや、でも待てよ……「クポクポ」って幻聴を聞いたやつがいる。 ローズハウスにいる「ギルドン」から、話を聞いてみな。
58 54 TEXT_HEAVNZ908_01973_CARIBAULT_000_012 ……モーグリ族って、どんな姿をしてるんだ? 見たことないし、たぶん見てもわからないんじゃないかな。
59 55 TEXT_HEAVNZ908_01973_HARMIETTE_000_021 モーグリ族なんて、生まれてこの方、見たことがないわ。
60 56 TEXT_HEAVNZ908_01973_FABRELLET_000_022 「クポクポ」って幻聴を聞いたやつがいる。 ローズハウスにいる「ギルドン」から、話を聞いてみな。
61 57 TEXT_HEAVNZ908_01973_CARIBAULT_000_023 モーグリ族って、どんな姿をしてるんだ? 見たことないし、たぶん見てもわからないんじゃないかな。
62 58 TEXT_HEAVNZ908_01973_GILDON_000_020 ……おぉ、ついに自分の証言を信じる者が現れたか! 実は「クポクポ」という奇妙な声が、「オク・ズンド」がある、 北の高台に向かい、消えていくのを聞いたのであ~る!
63 59 TEXT_HEAVNZ908_01973_GILDON_000_025 実は「クポクポ」という奇妙な声が、「オク・ズンド」がある、 北の高台に向かい、消えていくのを聞いたのであ~る!
64 60 TEXT_HEAVNZ908_01973_GANUVALI_000_030 ……これは、これは、白いふわふわした生き物を探してる? たしかに、白い雲みたいな塊が、空にたくさん浮いてるよ! でも、でも、たぶんそれは……本物の雲よ!
65 61 TEXT_HEAVNZ908_01973_AANUVANU_000_031 どうした、どうした? モーグリ族……それは虫のような生き物か? はて、そのような虫は聞いたこともないぞ?
66 62 TEXT_HEAVNZ908_01973_KUNUVALI_000_032 ……なんと、なんと、綿雲のような生き物を見たかとな? ふむ……確か「グナバヌ」が何か言っておったな。 やつに聞いてみるのが、良いだろうね。
67 63 TEXT_HEAVNZ908_01973_GANUVALI_000_042 たしかに、白い雲みたいな塊が、空にたくさん浮いてるよ! でも、でも、たぶんそれは……本物の雲よ!
68 64 TEXT_HEAVNZ908_01973_AANUVANU_000_043 モーグリ族? それは、それは、虫のような生き物か? はて、そのような虫は聞いたこともないぞ?
69 65 TEXT_HEAVNZ908_01973_KUNUVALI_000_044 ふむ……確か「グナバヌ」が何か言っておったな。 やつに聞いてみるのが、良いだろうね。
70 66 TEXT_HEAVNZ908_01973_GUNAVANU_000_040 なにか、なにか、ご用かな?
71 67 TEXT_HEAVNZ908_01973_GUNAVANU_000_041 ……なるほど、なるほど、クヌバリさまから話を聞いたのか。 我が弟が「橋の下からクポクポと声がする~!」と怯えていた。 オク・ズンドのはずれの、橋の下を探してはどうか?
72 68 TEXT_HEAVNZ908_01973_GUNAVANU_000_052 我が弟が「橋の下からクポクポと声がする~!」と怯えていたぞ。 オク・ズンドのはずれの、橋の下を探してはどうか?
73 69 TEXT_HEAVNZ908_01973_KUPLIKUKI_000_050 ……わわっ、モグのことを探していたクポ? それは助かったクポ……お空のモーグリを探して、 あちこち飛び回ったけれど、見つからなくて困ってたクポ……。
74 70 TEXT_HEAVNZ908_01973_KUPLIKUKI_000_051 ……呼ばれたのは、この「あばらばら雲海」じゃなかったクポ!? せっかく飛空艇に乗ってやって来たのに損したクポ。 とりあえず、勘違いとわかって、ひと安心クポ~♪
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0,"TEXT_HEAVNZ909_01974_SEQ_00","ブルーウィンドウのクプリ・クキは、はぐれた仲間を探してほしいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ909_01974_SEQ_01","クプリ・クキは、仲間たちと付近の浮島ではぐれたようだ。まずはアバラシア雲海のガントレット諸島で、はぐれた「ふわふわモーグリ」を探して話しかけよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ909_01974_SEQ_02","ふわふわモーグリを見つけた。アバラシア雲海のブルーウィンドウで待つ「クプリ・クキ」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ909_01974_SEQ_03","クプリ・クキは、仲間との再会を喜んでいた。だがもうひとり、迷子のモーグリを探さなければならない。引き続き、クプリ・クキに協力しよう。"
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24,"TEXT_HEAVNZ909_01974_TODO_00","ガントレット諸島のふわふわモーグリを探す"
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48,"TEXT_HEAVNZ909_01974_KUPLIKUKI_000_000","お空のモーグリたちと会えそうで、よかったクポ~!
……って、喜んでる場合じゃなかったクポ!!
一緒に来た仲間たちと、はぐれちゃったクポ!"
49,"TEXT_HEAVNZ909_01974_KUPLIKUKI_000_001","モグたち、3人組で旅してきたクポ。
だから、あとふたり、この雲海のどこかにいるはずクポ……。
近くの浮島あたりで、はぐれたと思うクポ。"
50,"TEXT_HEAVNZ909_01974_KUPLIKUKI_000_002","襲われたりしてたら、大変クポ……。
まずは「ふわふわモーグリ」を、探してほしいクポ!
モグはもう迷わないように、ここでいい子にしてるクポ~。"
51,"TEXT_HEAVNZ909_01974_KUPLIKUKI_000_012","まずは「ふわふわモーグリ」を、探してほしいクポ!
モグはもう迷わないように、ここでいい子にしてるクポ~。"
52,"TEXT_HEAVNZ909_01974_FORRESTMOG0201974_000_010","……クプリ・クキに言われてモグを探しにきたクポ!?
鳥みたいなのに襲われて、逃げてたクポ!
た、助かったクポ~!"
53,"TEXT_HEAVNZ909_01974_FORRESTMOG0201974_000_011","クプリ・クキは西にいるクポ?
じゃあ、モグは先に行ってるクポ!"
54,"TEXT_HEAVNZ909_01974_FORRESTMOG0201974_000_022","おかげさまで、合流できたクポ~!
ありがとうクポ!!"
55,"TEXT_HEAVNZ909_01974_KUPLIKUKI_000_020","感動の再会なのクポ、良かったクポ~!
もう会えないんじゃないかと本気で思ったクポ……。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ909_01974_SEQ_00 ブルーウィンドウのクプリ・クキは、はぐれた仲間を探してほしいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ909_01974_SEQ_01 クプリ・クキは、仲間たちと付近の浮島ではぐれたようだ。まずはアバラシア雲海のガントレット諸島で、はぐれた「ふわふわモーグリ」を探して話しかけよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ909_01974_SEQ_02 ふわふわモーグリを見つけた。アバラシア雲海のブルーウィンドウで待つ「クプリ・クキ」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ909_01974_SEQ_03 クプリ・クキは、仲間との再会を喜んでいた。だがもうひとり、迷子のモーグリを探さなければならない。引き続き、クプリ・クキに協力しよう。
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28 24 TEXT_HEAVNZ909_01974_TODO_00 ガントレット諸島のふわふわモーグリを探す
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52 48 TEXT_HEAVNZ909_01974_KUPLIKUKI_000_000 お空のモーグリたちと会えそうで、よかったクポ~! ……って、喜んでる場合じゃなかったクポ!! 一緒に来た仲間たちと、はぐれちゃったクポ!
53 49 TEXT_HEAVNZ909_01974_KUPLIKUKI_000_001 モグたち、3人組で旅してきたクポ。 だから、あとふたり、この雲海のどこかにいるはずクポ……。 近くの浮島あたりで、はぐれたと思うクポ。
54 50 TEXT_HEAVNZ909_01974_KUPLIKUKI_000_002 襲われたりしてたら、大変クポ……。 まずは「ふわふわモーグリ」を、探してほしいクポ! モグはもう迷わないように、ここでいい子にしてるクポ~。
55 51 TEXT_HEAVNZ909_01974_KUPLIKUKI_000_012 まずは「ふわふわモーグリ」を、探してほしいクポ! モグはもう迷わないように、ここでいい子にしてるクポ~。
56 52 TEXT_HEAVNZ909_01974_FORRESTMOG0201974_000_010 ……クプリ・クキに言われてモグを探しにきたクポ!? 鳥みたいなのに襲われて、逃げてたクポ! た、助かったクポ~!
57 53 TEXT_HEAVNZ909_01974_FORRESTMOG0201974_000_011 クプリ・クキは西にいるクポ? じゃあ、モグは先に行ってるクポ!
58 54 TEXT_HEAVNZ909_01974_FORRESTMOG0201974_000_022 おかげさまで、合流できたクポ~! ありがとうクポ!!
59 55 TEXT_HEAVNZ909_01974_KUPLIKUKI_000_020 感動の再会なのクポ、良かったクポ~! もう会えないんじゃないかと本気で思ったクポ……。
60 56 TEXT_HEAVNZ909_01974_KUPLIKUKI_000_021 さあ、もうひとりも探さなきゃクポ!
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0,"TEXT_HEAVNZ910_01975_SEQ_00","ブルーウィンドウのクプリ・クキは、再びはぐれた仲間を探したがっている。"
1,"TEXT_HEAVNZ910_01975_SEQ_01","クプリ・クキたちは、もうひとりのはぐれた仲間を探しにいった。アバラシア雲海のガントレット諸島で、「クプリ・クキ」と合流しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ910_01975_SEQ_02","クプリ・クキと合流したが、彼らは持ってきたおみやげを、周囲に落としてしまったようだ。オク・ブンド・ヴァナの島を探索し、散乱している「<Sheet(EventItem,2001781,0)/>」を4つ集めよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ910_01975_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001781,0)/>を集めた。オク・ブンド・ヴァナにいる「クプリ・クキ」に、「<Sheet(EventItem,2001781,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ910_01975_SEQ_04","クプリ・クキに<Sheet(EventItem,2001781,0)/>を渡した。改めて、はぐれた仲間を探す彼らに協力しよう。"
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24,"TEXT_HEAVNZ910_01975_TODO_00","オク・ズンド東でクプリ・クキと合流"
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26,"TEXT_HEAVNZ910_01975_TODO_02","クプリ・クキに<Sheet(EventItem,2001781,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ910_01975_FORRESTMOG0201974_000_005","クポポ~!
合流できて嬉しいクポ!"
49,"TEXT_HEAVNZ910_01975_KUPLIKUKI_000_000","残る迷子は、あとひとりクポ。
きっと不安なはずクポ……早く見つけてあげるクポ!"
50,"TEXT_HEAVNZ910_01975_FORRESTMOG0201974_000_001","クプリ・クキの話では、
大きな怪鳥に襲われて、はるか東に逃げたらしいクポ!"
51,"TEXT_HEAVNZ910_01975_KUPLIKUKI_000_002","さっそく行ってみるクポ!
今度はみんなで行くクポ!"
52,"TEXT_HEAVNZ910_01975_FORRESTMOG0201974_000_012","ここにはいないみたいクポ……。
仲間は、どこにいったクポ~?"
53,"TEXT_HEAVNZ910_01975_KUPLIKUKI_000_010","うーん、このあたりにはいないクポ……?"
54,"TEXT_HEAVNZ910_01975_KUPLIKUKI_000_011","……むむっ、これは……大変クポ!
おみやげに持ってきた「<Sheet(EventItem,2001781,0)/>」を落としたクポ……。
拾って集めるクポ!"
55,"TEXT_HEAVNZ910_01975_KUPLIKUKI_000_012","でも、このあたりは魔物だらけで危険クポ……
冒険者さん、落ちてる「<Sheet(EventItem,2001781,0)/>」を集めてほしいクポ!"
56,"TEXT_HEAVNZ910_01975_KUPLIKUKI_000_020","おみやげに持ってきた「<Sheet(EventItem,2001781,0)/>」が散乱してるクポ……。
拾って集めるクポ!"
57,"TEXT_HEAVNZ910_01975_KUPLIKUKI_000_030","「<Sheet(EventItem,2001781,0)/>」は集まったクポ?"
58,"TEXT_HEAVNZ910_01975_KUPLIKUKI_000_031","どうもありがとうクポ!
全部で5個持ってきたはずだけど……
このあたりに落ちてたのは、これで全部クポ。"
59,"TEXT_HEAVNZ910_01975_KUPLIKUKI_000_032","はぐれた仲間は、ここらへんにはいなかったクポ。
いったいどこまで逃げていったクポ……?
もうちょっと遠くまで、探してみたいクポ~!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ910_01975_SEQ_00 ブルーウィンドウのクプリ・クキは、再びはぐれた仲間を探したがっている。
5 1 TEXT_HEAVNZ910_01975_SEQ_01 クプリ・クキたちは、もうひとりのはぐれた仲間を探しにいった。アバラシア雲海のガントレット諸島で、「クプリ・クキ」と合流しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ910_01975_SEQ_02 クプリ・クキと合流したが、彼らは持ってきたおみやげを、周囲に落としてしまったようだ。オク・ブンド・ヴァナの島を探索し、散乱している「<Sheet(EventItem,2001781,0)/>」を4つ集めよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ910_01975_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001781,0)/>を集めた。オク・ブンド・ヴァナにいる「クプリ・クキ」に、「<Sheet(EventItem,2001781,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ910_01975_SEQ_04 クプリ・クキに<Sheet(EventItem,2001781,0)/>を渡した。改めて、はぐれた仲間を探す彼らに協力しよう。
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28 24 TEXT_HEAVNZ910_01975_TODO_00 オク・ズンド東でクプリ・クキと合流
29 25 TEXT_HEAVNZ910_01975_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001781,0)/>を入手
30 26 TEXT_HEAVNZ910_01975_TODO_02 クプリ・クキに<Sheet(EventItem,2001781,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_HEAVNZ910_01975_FORRESTMOG0201974_000_005 クポポ~! 合流できて嬉しいクポ!
53 49 TEXT_HEAVNZ910_01975_KUPLIKUKI_000_000 残る迷子は、あとひとりクポ。 きっと不安なはずクポ……早く見つけてあげるクポ!
54 50 TEXT_HEAVNZ910_01975_FORRESTMOG0201974_000_001 クプリ・クキの話では、 大きな怪鳥に襲われて、はるか東に逃げたらしいクポ!
55 51 TEXT_HEAVNZ910_01975_KUPLIKUKI_000_002 さっそく行ってみるクポ! 今度はみんなで行くクポ!
56 52 TEXT_HEAVNZ910_01975_FORRESTMOG0201974_000_012 ここにはいないみたいクポ……。 仲間は、どこにいったクポ~?
57 53 TEXT_HEAVNZ910_01975_KUPLIKUKI_000_010 うーん、このあたりにはいないクポ……?
58 54 TEXT_HEAVNZ910_01975_KUPLIKUKI_000_011 ……むむっ、これは……大変クポ! おみやげに持ってきた「<Sheet(EventItem,2001781,0)/>」を落としたクポ……。 拾って集めるクポ!
59 55 TEXT_HEAVNZ910_01975_KUPLIKUKI_000_012 でも、このあたりは魔物だらけで危険クポ…… 冒険者さん、落ちてる「<Sheet(EventItem,2001781,0)/>」を集めてほしいクポ!
60 56 TEXT_HEAVNZ910_01975_KUPLIKUKI_000_020 おみやげに持ってきた「<Sheet(EventItem,2001781,0)/>」が散乱してるクポ……。 拾って集めるクポ!
61 57 TEXT_HEAVNZ910_01975_KUPLIKUKI_000_030 「<Sheet(EventItem,2001781,0)/>」は集まったクポ?
62 58 TEXT_HEAVNZ910_01975_KUPLIKUKI_000_031 どうもありがとうクポ! 全部で5個持ってきたはずだけど…… このあたりに落ちてたのは、これで全部クポ。
63 59 TEXT_HEAVNZ910_01975_KUPLIKUKI_000_032 はぐれた仲間は、ここらへんにはいなかったクポ。 いったいどこまで逃げていったクポ……? もうちょっと遠くまで、探してみたいクポ~!
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0,"TEXT_HEAVNZ911_01976_SEQ_00","オク・ブンド・ヴァナのクプリ・クキは、はぐれた仲間がどこに行ったのか考えているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ911_01976_SEQ_01","クプリ・クキは、仲間のモーグリの手がかりを探してほしいようだ。アバラシア雲海のヘネガの坩堝を捜索し、はぐれたモーグリ族の手がかりを集めよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ911_01976_SEQ_02","はぐれたモーグリ族の手がかりを集めた。オク・ブンド・ヴァナのクプリ・クキに「<Sheet(EventItem,2001782,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001783,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ911_01976_SEQ_03","クプリ・クキは、はぐれたモーグリ族が、怪鳥に拐われたのではないかと考えているようだ。アバラシア雲海の渡り鳥の営巣地付近にいる「クプリ・クキ」たちと合流しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ911_01976_SEQ_04","クプリ・クキと合流した。渡り鳥の営巣地で「ふるふるモーグリ」を探して、話しかけよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ911_01976_SEQ_05","ふるふるモーグリを発見した。渡り鳥の営巣地付近の「クプリ・クキ」に報告しよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ911_01976_SEQ_06","クプリ・クキに報告した。ひどい目にあった彼らは、アバラシア雲海にはすっかり懲りたようだ。はぐれていた3人が揃い、ようやく空のモーグリ族が待つ「ドラヴァニア雲海」に向かうことができそうだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ911_01976_TODO_00","はぐれた森のモーグリ族の手がかりを集める"
25,"TEXT_HEAVNZ911_01976_TODO_01","クプリ・クキに手がかりを渡す"
26,"TEXT_HEAVNZ911_01976_TODO_02","渡り鳥の営巣地付近のクプリ・クキと話す"
27,"TEXT_HEAVNZ911_01976_TODO_03","ふるふるモーグリを探す"
28,"TEXT_HEAVNZ911_01976_TODO_04","クプリ・クキに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ911_01976_FORRESTMOG0201974_000_002","仲間は、どこにいったクポ~?
モグには見当もつかないクポ……。"
49,"TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_000","もうひとりの仲間は、逃げ足だけは一人前クポ……。
ここからまた、逃げたとしたら……今度は、南の方クポ?"
50,"TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_001","でも、変な魔物がいるかもしれないクポ。
悪いけど、モグと関係のあるものとか、鳥から逃げ回った跡とか、
何か手がかりを探してきてほしいクポ~!"
51,"TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_002","悪いけど、モグと関係のあるものとか、鳥から逃げ回った跡とか、
何か手がかりを探してきてほしいクポ~!"
52,"TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_010","どうだったクポ?
何か、手がかりはあったクポ?"
53,"TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_011","……クポの実と、黒い羽根クポ?
実の方は、確かにモグたちが運んでいたおみやげクポ!"
54,"TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_012","やっぱり、あいつは南に向かったクポ!
でも、近くにいなかったのなら……
もっともっと南に行っちゃったクポ?"
55,"TEXT_HEAVNZ911_01976_FORRESTMOG0201974_000_013","……その黒い羽根、モグたちに襲いかかってきた、
大きな怪鳥のヤツに違いないクポ!
もしかして、怪鳥に連れ去られちゃったクポ?"
56,"TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_014","そ、その可能性は……とってもありそうクポ!
そうとわかったら、さっそく黒い怪鳥の縄張りまで、
一緒に助けにいくクポ!"
57,"TEXT_HEAVNZ911_01976_FORRESTMOG0201974_000_021","だんだん、何かあったんじゃないかって不安になってきたクポ。
無事だといいクポ……。"
58,"TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_020","黒い怪鳥が、いっぱいいるクポ。
もし拐われたのなら、この辺りにいるかもしれないクポ。
隠れてるかもしれないから、探してみるクポ~!"
59,"TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_034","もし拐われたのなら、この辺りにいるかもしれないクポ。
探してみるクポ~!"
60,"TEXT_HEAVNZ911_01976_FORRESTMOG0301976_000_030","…………まご……たまご……。
モグはたまごモグはたまご、たまごになりきるクポ……
……バレたら食べられちゃうクポ……モグはたまご…………。"
61,"TEXT_HEAVNZ911_01976_FORRESTMOG0301976_000_031","……ひぃぃ! 見つかったクポォ!!
…………あ、あれ……食べられないクポ?"
62,"TEXT_HEAVNZ911_01976_FORRESTMOG0301976_000_032","怪鳥じゃないクポ……!
よかったクポ~! 晩ご飯にされると思ったクポ!
モグモグされずにすんで、よかったクポ~!"
63,"TEXT_HEAVNZ911_01976_FORRESTMOG0301976_000_033","ほかのみんなが、モグを迎えにきたクポ?
クポポー! わかったクポ、そっちに行くクポ~!"
64,"TEXT_HEAVNZ911_01976_FORRESTMOG0201974_000_042","見つかってよかったクポ、無事で何よりクポ~♪
でも、卵のフリをして助かったなんて、ビックリなんだクポ!"
65,"TEXT_HEAVNZ911_01976_FORRESTMOG0301976_000_043","よかったクポ~! 死ぬかと思ったクポ!
死なずにすんでよかったクポーー!!"
66,"TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_040","クポポ~!
ようやくみんな揃ったクポ~!"
67,"TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_041","じゃ、今度こそお空のモーグリたちのところに向かうクポ!
「あばらばら雲海」は、もう懲り懲りクポ!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ911_01976_SEQ_00 オク・ブンド・ヴァナのクプリ・クキは、はぐれた仲間がどこに行ったのか考えているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ911_01976_SEQ_01 クプリ・クキは、仲間のモーグリの手がかりを探してほしいようだ。アバラシア雲海のヘネガの坩堝を捜索し、はぐれたモーグリ族の手がかりを集めよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ911_01976_SEQ_02 はぐれたモーグリ族の手がかりを集めた。オク・ブンド・ヴァナのクプリ・クキに「<Sheet(EventItem,2001782,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001783,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ911_01976_SEQ_03 クプリ・クキは、はぐれたモーグリ族が、怪鳥に拐われたのではないかと考えているようだ。アバラシア雲海の渡り鳥の営巣地付近にいる「クプリ・クキ」たちと合流しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ911_01976_SEQ_04 クプリ・クキと合流した。渡り鳥の営巣地で「ふるふるモーグリ」を探して、話しかけよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ911_01976_SEQ_05 ふるふるモーグリを発見した。渡り鳥の営巣地付近の「クプリ・クキ」に報告しよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ911_01976_SEQ_06 クプリ・クキに報告した。ひどい目にあった彼らは、アバラシア雲海にはすっかり懲りたようだ。はぐれていた3人が揃い、ようやく空のモーグリ族が待つ「ドラヴァニア雲海」に向かうことができそうだ。
11 7 TEXT_HEAVNZ911_01976_SEQ_07
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29 25 TEXT_HEAVNZ911_01976_TODO_01 クプリ・クキに手がかりを渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ911_01976_TODO_02 渡り鳥の営巣地付近のクプリ・クキと話す
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52 48 TEXT_HEAVNZ911_01976_FORRESTMOG0201974_000_002 仲間は、どこにいったクポ~? モグには見当もつかないクポ……。
53 49 TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_000 もうひとりの仲間は、逃げ足だけは一人前クポ……。 ここからまた、逃げたとしたら……今度は、南の方クポ?
54 50 TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_001 でも、変な魔物がいるかもしれないクポ。 悪いけど、モグと関係のあるものとか、鳥から逃げ回った跡とか、 何か手がかりを探してきてほしいクポ~!
55 51 TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_002 悪いけど、モグと関係のあるものとか、鳥から逃げ回った跡とか、 何か手がかりを探してきてほしいクポ~!
56 52 TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_010 どうだったクポ? 何か、手がかりはあったクポ?
57 53 TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_011 ……クポの実と、黒い羽根クポ? 実の方は、確かにモグたちが運んでいたおみやげクポ!
58 54 TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_012 やっぱり、あいつは南に向かったクポ! でも、近くにいなかったのなら…… もっともっと南に行っちゃったクポ?
59 55 TEXT_HEAVNZ911_01976_FORRESTMOG0201974_000_013 ……その黒い羽根、モグたちに襲いかかってきた、 大きな怪鳥のヤツに違いないクポ! もしかして、怪鳥に連れ去られちゃったクポ?
60 56 TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_014 そ、その可能性は……とってもありそうクポ! そうとわかったら、さっそく黒い怪鳥の縄張りまで、 一緒に助けにいくクポ!
61 57 TEXT_HEAVNZ911_01976_FORRESTMOG0201974_000_021 だんだん、何かあったんじゃないかって不安になってきたクポ。 無事だといいクポ……。
62 58 TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_020 黒い怪鳥が、いっぱいいるクポ。 もし拐われたのなら、この辺りにいるかもしれないクポ。 隠れてるかもしれないから、探してみるクポ~!
63 59 TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_034 もし拐われたのなら、この辺りにいるかもしれないクポ。 探してみるクポ~!
64 60 TEXT_HEAVNZ911_01976_FORRESTMOG0301976_000_030 …………まご……たまご……。 モグはたまごモグはたまご、たまごになりきるクポ…… ……バレたら食べられちゃうクポ……モグはたまご…………。
65 61 TEXT_HEAVNZ911_01976_FORRESTMOG0301976_000_031 ……ひぃぃ! 見つかったクポォ!! …………あ、あれ……食べられないクポ?
66 62 TEXT_HEAVNZ911_01976_FORRESTMOG0301976_000_032 怪鳥じゃないクポ……! よかったクポ~! 晩ご飯にされると思ったクポ! モグモグされずにすんで、よかったクポ~!
67 63 TEXT_HEAVNZ911_01976_FORRESTMOG0301976_000_033 ほかのみんなが、モグを迎えにきたクポ? クポポー! わかったクポ、そっちに行くクポ~!
68 64 TEXT_HEAVNZ911_01976_FORRESTMOG0201974_000_042 見つかってよかったクポ、無事で何よりクポ~♪ でも、卵のフリをして助かったなんて、ビックリなんだクポ!
69 65 TEXT_HEAVNZ911_01976_FORRESTMOG0301976_000_043 よかったクポ~! 死ぬかと思ったクポ! 死なずにすんでよかったクポーー!!
70 66 TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_040 クポポ~! ようやくみんな揃ったクポ~!
71 67 TEXT_HEAVNZ911_01976_KUPLIKUKI_000_041 じゃ、今度こそお空のモーグリたちのところに向かうクポ! 「あばらばら雲海」は、もう懲り懲りクポ!
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0,"TEXT_HEAVNZ912_01977_SEQ_00","渡り鳥の営巣地付近のクプリ・クキは、モグモグホームに向かおうとしている。"
1,"TEXT_HEAVNZ912_01977_SEQ_01","仲間と再会したクプリ・クキは、さっそくモグモグホームに向かうようだ。ドラヴァニア雲海のモグモグホーム付近で、「モグール」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ912_01977_SEQ_02","空のモーグリ族のモグールと、森のモーグリ族のクプリ・クキたちは、ようやく出会うことができた。全員が揃ったところで、モグモグホームの長老「モグリン」に、彼らの歴史について聞こう。"
3,"TEXT_HEAVNZ912_01977_SEQ_03","空のモーグリ族と森のモーグリ族は、ともに似通った歴史を持っていることがわかった。モグールとクプリ・クキは、歴史的な大発見をしたと喜んでいる。交流と親睦を深めようとしている彼らを、手伝ってあげよう。"
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24,"TEXT_HEAVNZ912_01977_TODO_00","モグモグホーム付近のモグールと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ912_01977_TODO_01","モグリンと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ912_01977_FORRESTMOG0201974_000_001","全員揃ったことだし、空のモーグリたちのところに行くクポ♪
……なんだか、急に緊張してきたクポ!"
49,"TEXT_HEAVNZ912_01977_FORRESTMOG0301976_000_002","二度と、あば……「あばらぼね雲海」は、ごめんクポ!
早く、空のモーグリたちがいるところに行きたいクポ!!"
50,"TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_000","今度こそ、迷わずにお空のモーグリたちの所に行くクポ!
「あばらばら雲海」じゃなくて、「どらばらば雲海」クポ!
覚えたクポ、完璧クポ! 冒険者さん、あっちで会うクポ~!"
51,"TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGULE_000_010","くぽ、冒険者さん、お帰りくぽ!
森のモーグリたちは見つかったくぽ?"
52,"TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_011","はじめましてクポ! 「クプリ・クキ」というクポ~!
道に迷って、着くのが遅くなってしまったクポ~。"
53,"TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGULE_000_012","こちらこそ、はじめましてくぽ! 「モグール」くぽ!
無事に到着して何よりくぽ~♪"
54,"TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_013","「モグール」クポ? 不思議な名前クポ!
それに、クポの発音もちょっと違うクポ~!"
55,"TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_014","……そうだクポ!
友好の証として、おみやげを持ってきたクポ。
ぜひぜひ受け取ってほしいクポ~♪"
56,"TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGULE_000_015","わざわざありがとうくぽ~!!
……ん、これは「クポの実」くぽ?"
57,"TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_016","モグールも知ってるクポ?
これは、黒衣森で採れるクポの実クポ!
とってもおいしいクポ!"
58,"TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGULE_000_017","くぽぽ、雲海にもあるくぽ!
ちょうど、ここにある木がそうくぽ!
みんなで大事にお世話しているくぽ~!"
59,"TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_018","クポポ~! 不思議クポ!
黒衣森の「クポの実」と、同じ種類クポ?
どれどれ……クポ。"
60,"TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_019","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_20","……本当なのクポ!
森のクポの実も、お空のクポの実も、まったく同じクポ!"
62,"TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGULE_000_021","くぽくぽ、不思議なこともあるくぽ。
……それじゃあ、気になる確認も済んだことだし、
長老さまのところに、お話を聞きに行くくぽ!"
63,"TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGULE_000_025","さあ、冒険者さんも一緒に、
長老さまに、お話を聞こうくぽ!"
64,"TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGLIN_000_30","森のモーグリたちよ、歓迎するくぽ!
交流の始まりとして、一族に伝わる言い伝えを披露するくぽ!
心して聞くがいいくぽ……。"
65,"TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGLIN_000_31","……むかーしむかし。
雲海には「大陸」があって、モーグリ族はそこに住んでいたくぽ。"
66,"TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGLIN_000_32","モーグリ族が平和に過ごしていたある日、
天を揺るがす、ものすんごーい「風の災い」が起きたくぽ。
雲海の大陸は、やがて無数の小さな島々に割れたくぽ。"
67,"TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGLIN_100_32","でもでも、残された島は、一族全員が住むには狭すぎたくぽ。
そこで、勇気あるモーグリたちが、
新天地を求めて旅に出た……と言われているくぽ。"
68,"TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_033","クポポー! それがお空のモーグリの伝承クポ!?
森のモーグリの伝承と、ちょっぴり似ているクポ!
お礼に披露させてもらうクポ!"
69,"TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_034","……大昔、ご先祖様は天界に住んでいたというクポ。
ところがある日、「神さまの乱痴気騒ぎ」という、
天界を揺るがす大戦争が勃発したクポ。"
70,"TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_035","そこでモーグリ族の最後の王様「モグル・モグXII世」は、
雲の上から糸を垂らして、一族を新天地に導いたクポ。
でも、王様は糸を支えるために、天界に残ったクポ……。"
71,"TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_036","お空の伝承も、森の伝承も、
どちらも雲の上から、一族が地上に降りているクポ!
きっと、同じことを示しているに違いないクポ!"
72,"TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGULE_000_037","……もしかして、雲海から地上に降りるときに、
「クポの実」も持っていったんじゃないくぽ?
だとすれば、雲海と森に同じ実があることも、納得いくくぽ!"
73,"TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_038","クポポー! 凄いことがわかったクポ!
モグたち、昔は一緒に住んでいた、仲間だったクポー!"
74,"TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGULE_000_039","モグールもびっくりくぽ~!
冒険者さん、森の仲間を連れてきてくれて、ありがとくぽ!
おかげで、モグたちは歴史に残る大発見をしたくぽ!"
75,"TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGULE_000_040","そうだ、森のみんなにモグモグホームを案内していないくぽ。
たくさんたくさん、案内をしてあげるくぽ!
もっともっと、たくさんお話をするくぽー!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ912_01977_SEQ_00 渡り鳥の営巣地付近のクプリ・クキは、モグモグホームに向かおうとしている。
5 1 TEXT_HEAVNZ912_01977_SEQ_01 仲間と再会したクプリ・クキは、さっそくモグモグホームに向かうようだ。ドラヴァニア雲海のモグモグホーム付近で、「モグール」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ912_01977_SEQ_02 空のモーグリ族のモグールと、森のモーグリ族のクプリ・クキたちは、ようやく出会うことができた。全員が揃ったところで、モグモグホームの長老「モグリン」に、彼らの歴史について聞こう。
7 3 TEXT_HEAVNZ912_01977_SEQ_03 空のモーグリ族と森のモーグリ族は、ともに似通った歴史を持っていることがわかった。モグールとクプリ・クキは、歴史的な大発見をしたと喜んでいる。交流と親睦を深めようとしている彼らを、手伝ってあげよう。
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28 24 TEXT_HEAVNZ912_01977_TODO_00 モグモグホーム付近のモグールと話す
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52 48 TEXT_HEAVNZ912_01977_FORRESTMOG0201974_000_001 全員揃ったことだし、空のモーグリたちのところに行くクポ♪ ……なんだか、急に緊張してきたクポ!
53 49 TEXT_HEAVNZ912_01977_FORRESTMOG0301976_000_002 二度と、あば……「あばらぼね雲海」は、ごめんクポ! 早く、空のモーグリたちがいるところに行きたいクポ!!
54 50 TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_000 今度こそ、迷わずにお空のモーグリたちの所に行くクポ! 「あばらばら雲海」じゃなくて、「どらばらば雲海」クポ! 覚えたクポ、完璧クポ! 冒険者さん、あっちで会うクポ~!
55 51 TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGULE_000_010 くぽ、冒険者さん、お帰りくぽ! 森のモーグリたちは見つかったくぽ?
56 52 TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_011 はじめましてクポ! 「クプリ・クキ」というクポ~! 道に迷って、着くのが遅くなってしまったクポ~。
57 53 TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGULE_000_012 こちらこそ、はじめましてくぽ! 「モグール」くぽ! 無事に到着して何よりくぽ~♪
58 54 TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_013 「モグール」クポ? 不思議な名前クポ! それに、クポの発音もちょっと違うクポ~!
59 55 TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_014 ……そうだクポ! 友好の証として、おみやげを持ってきたクポ。 ぜひぜひ受け取ってほしいクポ~♪
60 56 TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGULE_000_015 わざわざありがとうくぽ~!! ……ん、これは「クポの実」くぽ?
61 57 TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_016 モグールも知ってるクポ? これは、黒衣森で採れるクポの実クポ! とってもおいしいクポ!
62 58 TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGULE_000_017 くぽぽ、雲海にもあるくぽ! ちょうど、ここにある木がそうくぽ! みんなで大事にお世話しているくぽ~!
63 59 TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_018 クポポ~! 不思議クポ! 黒衣森の「クポの実」と、同じ種類クポ? どれどれ……クポ。
64 60 TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_019 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_20 ……本当なのクポ! 森のクポの実も、お空のクポの実も、まったく同じクポ!
66 62 TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGULE_000_021 くぽくぽ、不思議なこともあるくぽ。 ……それじゃあ、気になる確認も済んだことだし、 長老さまのところに、お話を聞きに行くくぽ!
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68 64 TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGLIN_000_30 森のモーグリたちよ、歓迎するくぽ! 交流の始まりとして、一族に伝わる言い伝えを披露するくぽ! 心して聞くがいいくぽ……。
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70 66 TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGLIN_000_32 モーグリ族が平和に過ごしていたある日、 天を揺るがす、ものすんごーい「風の災い」が起きたくぽ。 雲海の大陸は、やがて無数の小さな島々に割れたくぽ。
71 67 TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGLIN_100_32 でもでも、残された島は、一族全員が住むには狭すぎたくぽ。 そこで、勇気あるモーグリたちが、 新天地を求めて旅に出た……と言われているくぽ。
72 68 TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_033 クポポー! それがお空のモーグリの伝承クポ!? 森のモーグリの伝承と、ちょっぴり似ているクポ! お礼に披露させてもらうクポ!
73 69 TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_034 ……大昔、ご先祖様は天界に住んでいたというクポ。 ところがある日、「神さまの乱痴気騒ぎ」という、 天界を揺るがす大戦争が勃発したクポ。
74 70 TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_035 そこでモーグリ族の最後の王様「モグル・モグXII世」は、 雲の上から糸を垂らして、一族を新天地に導いたクポ。 でも、王様は糸を支えるために、天界に残ったクポ……。
75 71 TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_036 お空の伝承も、森の伝承も、 どちらも雲の上から、一族が地上に降りているクポ! きっと、同じことを示しているに違いないクポ!
76 72 TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGULE_000_037 ……もしかして、雲海から地上に降りるときに、 「クポの実」も持っていったんじゃないくぽ? だとすれば、雲海と森に同じ実があることも、納得いくくぽ!
77 73 TEXT_HEAVNZ912_01977_KUPLIKUKI_000_038 クポポー! 凄いことがわかったクポ! モグたち、昔は一緒に住んでいた、仲間だったクポー!
78 74 TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGULE_000_039 モグールもびっくりくぽ~! 冒険者さん、森の仲間を連れてきてくれて、ありがとくぽ! おかげで、モグたちは歴史に残る大発見をしたくぽ!
79 75 TEXT_HEAVNZ912_01977_MOGULE_000_040 そうだ、森のみんなにモグモグホームを案内していないくぽ。 たくさんたくさん、案内をしてあげるくぽ! もっともっと、たくさんお話をするくぽー!
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0,"TEXT_HEAVNZ913_01978_SEQ_00","モグモグホームのクプリ・クキは、モーグリの名前について考えているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ913_01978_SEQ_01","クプリ・クキは、空のモーグリたちの名前が気になっているらしい。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる長老「モグリン」に、彼らの名前の由来を聞いてみよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ913_01978_SEQ_02","モグモグホームの「クポの実」を狙う魔物が出現したため、長老のモグリンは忙しいようだ。魔物退治を手伝うため、まずはモグモグホームの「モグレオ」に状況を確認しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ913_01978_SEQ_03","モグレオに、クポの実を狙う魔物の討伐を頼まれた。モグモグホームの「モグール」「クプリ・クキ」「ふわふわモーグリ」「ふるふるモーグリ」と話し、大事なクポの実を狙う魔物の情報を集めよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ913_01978_SEQ_04","謎の魔物は、モーグリたちの手で追い込まれたようだ。モグモグホーム南東で、クポの実を狙う魔物を討伐しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ913_01978_SEQ_05","クポの実を狙っていたゲイラキャットを討伐した。モグモグホームの「モグレオ」に報告しよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ913_01978_SEQ_06","モグレオに報告した。長老の「モグリン」にも報告しよう。"
7,"TEXT_HEAVNZ913_01978_SEQ_07","モグリンに報告し、空のモーグリ族の名前の由来について話を聞いた。どうやら、モグリンは善王「モグル・モグXII世」の末裔であるらしい。さらに、モグレオの所属する「モグモグ護衛団」も、モグル・モグXII世に仕えていた家臣団から続いているものだという。伝説のモーグリたちと出会えたとはしゃぐクプリ・クキたちに、モグレオはクポの実をふるまい、森と空のモーグリ族は友好を深めあうのだった。"
8,"TEXT_HEAVNZ913_01978_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNZ913_01978_SEQ_09",""
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24,"TEXT_HEAVNZ913_01978_TODO_00","モグリンと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ913_01978_TODO_01","モグレオと話す"
26,"TEXT_HEAVNZ913_01978_TODO_02","クポの実を狙う魔物の情報を集める"
27,"TEXT_HEAVNZ913_01978_TODO_03","モグモグホーム南東でクポの実を狙う魔物を討伐"
28,"TEXT_HEAVNZ913_01978_TODO_04","モグレオに報告"
29,"TEXT_HEAVNZ913_01978_TODO_05","モグリンに報告"
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47,"TEXT_HEAVNZ913_01978_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_000","いや~、まさかモグたちのご先祖様が、
雲海から降りてきていたなんて、びっくりクポ!
でも、モグールはいいやつだし、仲良くやっていけそうクポ♪"
49,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_001","ん、そういえば……モグールってなんだか変わった名前クポ。
考えてみれば、モグリンさまの名前もそうだけど、
なんで頭に「モグ」ってつけるんだろう……へんてこクポ!"
50,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_002","もしかして、何か理由でもあるのかもしれないクポ。
モグリンさまに聞いてみたいけど……。
偉い人って、話しかけづらいクポ。"
51,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_003","ちょっと、聞きに行ってみてほしいクポ~。
もし何かわかったら、教えてクポ♪"
52,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_013","もし何かわかったら、教えてクポ♪"
53,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLOO_000_006","今は、取り込み中くぽ! 緊急事態くぽ!"
54,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLIN_000_010","ダサい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
「モグリン」という名前が、やっぱり羨ましいクポ?
でも、今はちょっと立て込んでるから、後にしてほしいくぽ。"
55,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLOO_000_011","……モグリン様、そうですくぽ!
上層のクポの木のそばで、魔物が暴れまくりくぽ!
「モグモグ護衛団」が対処していますが、苦戦中くぽ!"
56,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLIN_000_012","仕方あるまい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
その力で、護衛団を援護してほしいくぽ!"
57,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLIN_000_013","クポの木を守るには、一刻を争うくぽ。
まずは護衛団の「モグレオ」に状況を確認するくぽ。
事が収まったら、名前についてのお話をしてあげるくぽ!"
58,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLIN_000_024","クポの木を守るには、一刻を争うくぽ。
まずは護衛団の「モグレオ」に状況を確認するくぽ。
事が収まったら、名前についてのお話をしてあげるくぽ!"
59,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_020","冒険者さん、ひさしぶりくぽ!
モグレオは、このとおり護衛団で立派にやっているくぽ~♪
……って、今はそれどころじゃなかったくぽ!"
60,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_021","冒険者さんも手伝ってくれるくぽ? それは心強いくぽ!
モグたちは今、クポの実を奪いに来た、魔物を追ってるくぽ。
フトドキ者の魔物は、全部で2匹いたくぽ。"
61,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_022","片方は、モグたち護衛団が追い払っている最中くぽ。
もう片方は、モグールと森のモーグリたちが追っかけてるくぽ!
森のモーグリたちも、なかなかいい奴くぽ!"
62,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_023","モグは、護衛団のみんなのところに加勢に行くくぽ。
だから、冒険者さんは「モグール」たちの方を頼むくぽ!"
63,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_024","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_033","モグは、護衛団のみんなのところに加勢に行くくぽ。
だから、冒険者さんは「モグール」たちの方を頼むくぽ!"
65,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_030","おぉ、助けてくれるクポ?
クポの実を奪いに来た魔物は、向こうに追い込んだクポ!"
66,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_031","ヘンな魔物は、こっちに来たクポ!
あいつ、ヒョコヒョコ来たから追い返してやったクポ!"
67,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_032","ヘンな魔物なら、さっきこっちの方に来たクポ。
たぶん、この先にいると思うクポ。
追い詰めたも同然クポ!"
68,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGULE_000_033","くぽぽ~!
魔物を追いかけていたのに、見逃しちゃったくぽ~!
悔しいくぽ~!"
69,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_034","クポの実を食べちゃう魔物は、向こうに追い込んだクポ!"
70,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_035","ヘンな魔物が、ヒョコヒョコ飛んできたから、
追い返してやったクポ!"
71,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_036","ヘンな魔物は、たぶんこの先にいると思うクポ。
追い詰めたも同然クポ!"
72,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGULE_000_037","くぽぽ~! 悔しいくぽ~!"
73,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_040","そっちも逃げた1匹は、倒せたくぽ!?
こっちも、無事に魔物を倒せたくぽ!
これでクポの木は、もう安心くぽ!"
74,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_041","それにしても、見たことのない魔物だったくぽ……。
いったいどこから紛れ込んだくぽ?"
75,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_042","ももも、もしかしたら、モグたちが、
跡をつけられたのかもしれないクポ……。
……ごめんクポ~。"
76,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_043","くぽ! しかたがないことくぽ。
森の皆が、魔物討伐を手伝ってくれて、駆除できたくぽ。
大団円くぽ!"
77,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_044","さてと、モグリンさまのところに報告に行くくぽ。
みんなも手伝ってくれたし、一緒に行くくぽ~♪"
78,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_045","さてと、モグリンさまのところに報告に行くくぽ。
みんなも手伝ってくれたし、一緒に行くくぽ~♪"
79,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGULE_000_046","大団円……くぽ?"
80,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_047","モグリン様から、名前の話を聞けるといいクポ。"
81,"TEXT_HEAVNZ913_01978_FORRESTMOG0201974_000_048","魔物がついてきてたなんて、気付かなかったクポ~。"
82,"TEXT_HEAVNZ913_01978_FORRESTMOG0301976_000_049","魔物を追いかけ回すの、ちょっと楽しかったクポ!"
83,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLIN_000_050","……どうだったくぽ?
クポの実を狙う魔物は、退治できたくぽ?"
84,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_051","無事、退治できましたくぽ!
森から来たみんなが助けてくれたおかげくぽ~♪"
85,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLIN_000_052","それは、よかったくぽ!
……そういえば<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
モグたちの名前について聞かれていたのだったくぽ。"
86,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_053","モグが、冒険者さんに頼んだクポ!
森のモーグリと、空のモーグリの間で、
名前の付け方が違うのが気になってるクポ!"
87,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_054","モグたち森のモーグリの名前は、
頭文字に「ク」や「プ」をつけることが多いクポ。
それは「クポの実」にちなんでいると、言われているクポ。"
88,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_055","多分、雲の上から持ってきたクポの実が、
モグたちにとって大切なモノだったからクポ!
でも、空のみんなの名前は違うクポ、不思議クポ!"
89,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLIN_000_056","理由など、考えたこともなかったくぽ。
モーグリ族だから、自然と「モグ」をつけたんだと思うくぽ。
昔からずーっと、名前には「モグ」がついてるくぽ。"
90,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLIN_000_057","モグのご先祖様である、
初代の長老さまの名前も「モグルグ」くぽ。
モグルグ様は「風の災い」の時に、一族をまとめた英雄くぽ。"
91,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_058","……モグルグさまって、なんだか聞き覚えがあるクポ。
モグルグさま……モグルグ……モグルグ…………
モグル…………モグル・モグ!?"
92,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_059","モグルグさまって、もしやモグル・モグのことクポ!?
ということは……モグリンさまって、
善王「モグル・モグXII世」の末裔クポ!?"
93,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLIN_000_060","確かに、名前の雰囲気が似てるくぽ。
モグル・モグっていうのは、この間話していた……
森のモーグリの伝承上の存在くぽね。"
94,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_061","……きっと、言い伝えの中で名前がちょっと変わったクポ!
ああ、モグの目の前に、最後の王様の末裔が……!
とっても感激クポ~~!"
95,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_062","そういえば、モグル・モグXII世は、
つよ~いつよ~い家臣団を従えていたって伝説クポ……。
も、もしかして、モグレオたち護衛団も……!?"
96,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_063","護衛団の歴史は、と~っても古いくぽ。
モグルグ様の時代から、あったと伝えられているくぽ。"
97,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_064","クポポー! 善王様が従えた家臣団が、
モグレオたち「モグモグ護衛団」になったのクポ!
凄いクポ、歴史上のモグたちにいっぱいあってる気分クポ!"
98,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_065","くぽぽ、なんだか褒められてて、照れくさいくぽ。
そ、そういえば、魔物を倒したごほうびを渡してないくぽ。"
99,"TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_066","では、森のモーグリ族との友好を祝して……
モグたちが守った木のクポの実を、1個ずつ食べていいくぽ!"
100,"TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_067","クポポー!!
なんて太っ腹クポー!!!
みんなで、さっそく食べるクポー!!!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ913_01978_SEQ_00 モグモグホームのクプリ・クキは、モーグリの名前について考えているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ913_01978_SEQ_01 クプリ・クキは、空のモーグリたちの名前が気になっているらしい。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる長老「モグリン」に、彼らの名前の由来を聞いてみよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ913_01978_SEQ_02 モグモグホームの「クポの実」を狙う魔物が出現したため、長老のモグリンは忙しいようだ。魔物退治を手伝うため、まずはモグモグホームの「モグレオ」に状況を確認しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ913_01978_SEQ_03 モグレオに、クポの実を狙う魔物の討伐を頼まれた。モグモグホームの「モグール」「クプリ・クキ」「ふわふわモーグリ」「ふるふるモーグリ」と話し、大事なクポの実を狙う魔物の情報を集めよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ913_01978_SEQ_04 謎の魔物は、モーグリたちの手で追い込まれたようだ。モグモグホーム南東で、クポの実を狙う魔物を討伐しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ913_01978_SEQ_05 クポの実を狙っていたゲイラキャットを討伐した。モグモグホームの「モグレオ」に報告しよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ913_01978_SEQ_06 モグレオに報告した。長老の「モグリン」にも報告しよう。
11 7 TEXT_HEAVNZ913_01978_SEQ_07 モグリンに報告し、空のモーグリ族の名前の由来について話を聞いた。どうやら、モグリンは善王「モグル・モグXII世」の末裔であるらしい。さらに、モグレオの所属する「モグモグ護衛団」も、モグル・モグXII世に仕えていた家臣団から続いているものだという。伝説のモーグリたちと出会えたとはしゃぐクプリ・クキたちに、モグレオはクポの実をふるまい、森と空のモーグリ族は友好を深めあうのだった。
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28 24 TEXT_HEAVNZ913_01978_TODO_00 モグリンと話す
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30 26 TEXT_HEAVNZ913_01978_TODO_02 クポの実を狙う魔物の情報を集める
31 27 TEXT_HEAVNZ913_01978_TODO_03 モグモグホーム南東でクポの実を狙う魔物を討伐
32 28 TEXT_HEAVNZ913_01978_TODO_04 モグレオに報告
33 29 TEXT_HEAVNZ913_01978_TODO_05 モグリンに報告
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52 48 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_000 いや~、まさかモグたちのご先祖様が、 雲海から降りてきていたなんて、びっくりクポ! でも、モグールはいいやつだし、仲良くやっていけそうクポ♪
53 49 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_001 ん、そういえば……モグールってなんだか変わった名前クポ。 考えてみれば、モグリンさまの名前もそうだけど、 なんで頭に「モグ」ってつけるんだろう……へんてこクポ!
54 50 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_002 もしかして、何か理由でもあるのかもしれないクポ。 モグリンさまに聞いてみたいけど……。 偉い人って、話しかけづらいクポ。
55 51 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_003 ちょっと、聞きに行ってみてほしいクポ~。 もし何かわかったら、教えてクポ♪
56 52 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_013 もし何かわかったら、教えてクポ♪
57 53 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLOO_000_006 今は、取り込み中くぽ! 緊急事態くぽ!
58 54 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLIN_000_010 ダサい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 「モグリン」という名前が、やっぱり羨ましいクポ? でも、今はちょっと立て込んでるから、後にしてほしいくぽ。
59 55 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLOO_000_011 ……モグリン様、そうですくぽ! 上層のクポの木のそばで、魔物が暴れまくりくぽ! 「モグモグ護衛団」が対処していますが、苦戦中くぽ!
60 56 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLIN_000_012 仕方あるまい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 その力で、護衛団を援護してほしいくぽ!
61 57 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLIN_000_013 クポの木を守るには、一刻を争うくぽ。 まずは護衛団の「モグレオ」に状況を確認するくぽ。 事が収まったら、名前についてのお話をしてあげるくぽ!
62 58 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLIN_000_024 クポの木を守るには、一刻を争うくぽ。 まずは護衛団の「モグレオ」に状況を確認するくぽ。 事が収まったら、名前についてのお話をしてあげるくぽ!
63 59 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_020 冒険者さん、ひさしぶりくぽ! モグレオは、このとおり護衛団で立派にやっているくぽ~♪ ……って、今はそれどころじゃなかったくぽ!
64 60 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_021 冒険者さんも手伝ってくれるくぽ? それは心強いくぽ! モグたちは今、クポの実を奪いに来た、魔物を追ってるくぽ。 フトドキ者の魔物は、全部で2匹いたくぽ。
65 61 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_022 片方は、モグたち護衛団が追い払っている最中くぽ。 もう片方は、モグールと森のモーグリたちが追っかけてるくぽ! 森のモーグリたちも、なかなかいい奴くぽ!
66 62 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_023 モグは、護衛団のみんなのところに加勢に行くくぽ。 だから、冒険者さんは「モグール」たちの方を頼むくぽ!
67 63 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_024 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_033 モグは、護衛団のみんなのところに加勢に行くくぽ。 だから、冒険者さんは「モグール」たちの方を頼むくぽ!
69 65 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_030 おぉ、助けてくれるクポ? クポの実を奪いに来た魔物は、向こうに追い込んだクポ!
70 66 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_031 ヘンな魔物は、こっちに来たクポ! あいつ、ヒョコヒョコ来たから追い返してやったクポ!
71 67 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_032 ヘンな魔物なら、さっきこっちの方に来たクポ。 たぶん、この先にいると思うクポ。 追い詰めたも同然クポ!
72 68 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGULE_000_033 くぽぽ~! 魔物を追いかけていたのに、見逃しちゃったくぽ~! 悔しいくぽ~!
73 69 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_034 クポの実を食べちゃう魔物は、向こうに追い込んだクポ!
74 70 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_035 ヘンな魔物が、ヒョコヒョコ飛んできたから、 追い返してやったクポ!
75 71 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_036 ヘンな魔物は、たぶんこの先にいると思うクポ。 追い詰めたも同然クポ!
76 72 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGULE_000_037 くぽぽ~! 悔しいくぽ~!
77 73 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_040 そっちも逃げた1匹は、倒せたくぽ!? こっちも、無事に魔物を倒せたくぽ! これでクポの木は、もう安心くぽ!
78 74 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_041 それにしても、見たことのない魔物だったくぽ……。 いったいどこから紛れ込んだくぽ?
79 75 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_042 ももも、もしかしたら、モグたちが、 跡をつけられたのかもしれないクポ……。 ……ごめんクポ~。
80 76 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_043 くぽ! しかたがないことくぽ。 森の皆が、魔物討伐を手伝ってくれて、駆除できたくぽ。 大団円くぽ!
81 77 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_044 さてと、モグリンさまのところに報告に行くくぽ。 みんなも手伝ってくれたし、一緒に行くくぽ~♪
82 78 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_045 さてと、モグリンさまのところに報告に行くくぽ。 みんなも手伝ってくれたし、一緒に行くくぽ~♪
83 79 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGULE_000_046 大団円……くぽ?
84 80 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_047 モグリン様から、名前の話を聞けるといいクポ。
85 81 TEXT_HEAVNZ913_01978_FORRESTMOG0201974_000_048 魔物がついてきてたなんて、気付かなかったクポ~。
86 82 TEXT_HEAVNZ913_01978_FORRESTMOG0301976_000_049 魔物を追いかけ回すの、ちょっと楽しかったクポ!
87 83 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLIN_000_050 ……どうだったくぽ? クポの実を狙う魔物は、退治できたくぽ?
88 84 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_051 無事、退治できましたくぽ! 森から来たみんなが助けてくれたおかげくぽ~♪
89 85 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLIN_000_052 それは、よかったくぽ! ……そういえば<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、 モグたちの名前について聞かれていたのだったくぽ。
90 86 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_053 モグが、冒険者さんに頼んだクポ! 森のモーグリと、空のモーグリの間で、 名前の付け方が違うのが気になってるクポ!
91 87 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_054 モグたち森のモーグリの名前は、 頭文字に「ク」や「プ」をつけることが多いクポ。 それは「クポの実」にちなんでいると、言われているクポ。
92 88 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_055 多分、雲の上から持ってきたクポの実が、 モグたちにとって大切なモノだったからクポ! でも、空のみんなの名前は違うクポ、不思議クポ!
93 89 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLIN_000_056 理由など、考えたこともなかったくぽ。 モーグリ族だから、自然と「モグ」をつけたんだと思うくぽ。 昔からずーっと、名前には「モグ」がついてるくぽ。
94 90 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLIN_000_057 モグのご先祖様である、 初代の長老さまの名前も「モグルグ」くぽ。 モグルグ様は「風の災い」の時に、一族をまとめた英雄くぽ。
95 91 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_058 ……モグルグさまって、なんだか聞き覚えがあるクポ。 モグルグさま……モグルグ……モグルグ………… モグル…………モグル・モグ!?
96 92 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_059 モグルグさまって、もしやモグル・モグのことクポ!? ということは……モグリンさまって、 善王「モグル・モグXII世」の末裔クポ!?
97 93 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLIN_000_060 確かに、名前の雰囲気が似てるくぽ。 モグル・モグっていうのは、この間話していた…… 森のモーグリの伝承上の存在くぽね。
98 94 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_061 ……きっと、言い伝えの中で名前がちょっと変わったクポ! ああ、モグの目の前に、最後の王様の末裔が……! とっても感激クポ~~!
99 95 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_062 そういえば、モグル・モグXII世は、 つよ~いつよ~い家臣団を従えていたって伝説クポ……。 も、もしかして、モグレオたち護衛団も……!?
100 96 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_063 護衛団の歴史は、と~っても古いくぽ。 モグルグ様の時代から、あったと伝えられているくぽ。
101 97 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_064 クポポー! 善王様が従えた家臣団が、 モグレオたち「モグモグ護衛団」になったのクポ! 凄いクポ、歴史上のモグたちにいっぱいあってる気分クポ!
102 98 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_065 くぽぽ、なんだか褒められてて、照れくさいくぽ。 そ、そういえば、魔物を倒したごほうびを渡してないくぽ。
103 99 TEXT_HEAVNZ913_01978_MOGLEO_000_066 では、森のモーグリ族との友好を祝して…… モグたちが守った木のクポの実を、1個ずつ食べていいくぽ!
104 100 TEXT_HEAVNZ913_01978_KUPLIKUKI_000_067 クポポー!! なんて太っ腹クポー!!! みんなで、さっそく食べるクポー!!!
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0,"TEXT_HEAVNZ914_01979_SEQ_00","ポート・へリックスの訓練システムは、静かに佇んでいる。"
1,"TEXT_HEAVNZ914_01979_SEQ_01","訓練システムは、アラグ帝国軍将兵用のトレーニングプログラムを開始した。アジス・ラーのアルファ管区にいる「<Sheet(BNpcName,3532,0)/>」を5体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ914_01979_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3532,0)/>を5体討伐した。ポート・ヘリックスの「訓練システム」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ914_01979_SEQ_03","訓練システムに報告した。何か大切なことを知るための訓練だったようだが、大事な部分の音声がかすれていて確かなことはわからなかった。"
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忠実なるアラグ帝国軍将兵の皆さま、こんにちは。
本日のトレーニングプログラムはこちらです。"
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再起不能にしてください。
それでは、皆さまの健闘を祈ります。"
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再起不能にしてください。
それでは、皆さまの健闘を祈ります。"
51,"TEXT_HEAVNZ914_01979_TRAININGSYSTEM_000_020","ザ……ザザ……おめでとうございます。
本日のトレーニングプログラムはクリアされました。"
52,"TEXT_HEAVNZ914_01979_TRAININGSYSTEM_000_021","本日のザザ……で、
ザ……ザ……の大切さを、知ることができたでしょう。
アラグ帝国万歳! ザンデ皇帝陛下に栄光あれ!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ914_01979_SEQ_00 ポート・へリックスの訓練システムは、静かに佇んでいる。
5 1 TEXT_HEAVNZ914_01979_SEQ_01 訓練システムは、アラグ帝国軍将兵用のトレーニングプログラムを開始した。アジス・ラーのアルファ管区にいる「<Sheet(BNpcName,3532,0)/>」を5体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ914_01979_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3532,0)/>を5体討伐した。ポート・ヘリックスの「訓練システム」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ914_01979_SEQ_03 訓練システムに報告した。何か大切なことを知るための訓練だったようだが、大事な部分の音声がかすれていて確かなことはわからなかった。
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52 48 TEXT_HEAVNZ914_01979_TRAININGSYSTEM_000_000 ザ……ザザ…… 忠実なるアラグ帝国軍将兵の皆さま、こんにちは。 本日のトレーニングプログラムはこちらです。
53 49 TEXT_HEAVNZ914_01979_TRAININGSYSTEM_000_001 訓練用に設置した「<Sheet(BNpcName,3532,0)/>」を5体、 再起不能にしてください。 それでは、皆さまの健闘を祈ります。
54 50 TEXT_HEAVNZ914_01979_TRAININGSYSTEM_000_010 訓練用に設置した「<Sheet(BNpcName,3532,0)/>」を5体、 再起不能にしてください。 それでは、皆さまの健闘を祈ります。
55 51 TEXT_HEAVNZ914_01979_TRAININGSYSTEM_000_020 ザ……ザザ……おめでとうございます。 本日のトレーニングプログラムはクリアされました。
56 52 TEXT_HEAVNZ914_01979_TRAININGSYSTEM_000_021 本日のザザ……で、 ザ……ザ……の大切さを、知ることができたでしょう。 アラグ帝国万歳! ザンデ皇帝陛下に栄光あれ!
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0,"TEXT_HEAVNZ915_01980_SEQ_00","ポート・へリックスの清掃システムは、静かに佇んでいる。"
1,"TEXT_HEAVNZ915_01980_SEQ_01","清掃システムによると、清掃端末が暴走しているようだ。アジス・ラーのアルファ管区にいる「<Sheet(BNpcName,3536,0)/>」を5体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ915_01980_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3536,0)/>を討伐した。ポート・ヘリックスの「清掃システム」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ915_01980_SEQ_03","清掃システムに報告した。清掃端末のエラー再発を防止するため、執政官に交換を進言するよう言われてしまった……。"
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41,"TEXT_HEAVNZ915_01980_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNZ915_01980_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNZ915_01980_TODO_19",""
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45,"TEXT_HEAVNZ915_01980_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNZ915_01980_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNZ915_01980_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ915_01980_CLEANINGSYSTEM_000_000","ザ……ザザ……施設の清掃再開エラー。
清掃端末群が、制御下から離れています。"
49,"TEXT_HEAVNZ915_01980_CLEANINGSYSTEM_000_001","制御不能の清掃端末「<Sheet(BNpcName,3536,0)/>」は5体。
手動での強制終了をしてください。
繰り返しま……ザザ……。"
50,"TEXT_HEAVNZ915_01980_CLEANINGSYSTEM_000_010","制御不能の清掃端末「<Sheet(BNpcName,3536,0)/>」は5体。
手動での強制終了をしてください。
繰り返しま……ザザ……。"
51,"TEXT_HEAVNZ915_01980_CLEANINGSYSTEM_000_020","ザ……ザザ……制御不能の清掃端末の活動停止を確認。
協力に感謝致します……。"
52,"TEXT_HEAVNZ915_01980_CLEANINGSYSTEM_000_021","清掃端末が、規定の耐用年数を4962年超過……ザ……。
エラーの再発を防止するため、端末の交換をお勧めします。
直ちに執政官に進言してくだ……ザザ……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ915_01980_SEQ_00 ポート・へリックスの清掃システムは、静かに佇んでいる。
5 1 TEXT_HEAVNZ915_01980_SEQ_01 清掃システムによると、清掃端末が暴走しているようだ。アジス・ラーのアルファ管区にいる「<Sheet(BNpcName,3536,0)/>」を5体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ915_01980_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3536,0)/>を討伐した。ポート・ヘリックスの「清掃システム」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ915_01980_SEQ_03 清掃システムに報告した。清掃端末のエラー再発を防止するため、執政官に交換を進言するよう言われてしまった……。
8 4 TEXT_HEAVNZ915_01980_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ915_01980_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ915_01980_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ915_01980_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNZ915_01980_SEQ_08
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27 23 TEXT_HEAVNZ915_01980_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ915_01980_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3536,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ915_01980_TODO_01 清掃システムに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ915_01980_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ915_01980_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ915_01980_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNZ915_01980_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNZ915_01980_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNZ915_01980_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNZ915_01980_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNZ915_01980_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNZ915_01980_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNZ915_01980_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNZ915_01980_TODO_12
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51 47 TEXT_HEAVNZ915_01980_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ915_01980_CLEANINGSYSTEM_000_000 ザ……ザザ……施設の清掃再開エラー。 清掃端末群が、制御下から離れています。
53 49 TEXT_HEAVNZ915_01980_CLEANINGSYSTEM_000_001 制御不能の清掃端末「<Sheet(BNpcName,3536,0)/>」は5体。 手動での強制終了をしてください。 繰り返しま……ザザ……。
54 50 TEXT_HEAVNZ915_01980_CLEANINGSYSTEM_000_010 制御不能の清掃端末「<Sheet(BNpcName,3536,0)/>」は5体。 手動での強制終了をしてください。 繰り返しま……ザザ……。
55 51 TEXT_HEAVNZ915_01980_CLEANINGSYSTEM_000_020 ザ……ザザ……制御不能の清掃端末の活動停止を確認。 協力に感謝致します……。
56 52 TEXT_HEAVNZ915_01980_CLEANINGSYSTEM_000_021 清掃端末が、規定の耐用年数を4962年超過……ザ……。 エラーの再発を防止するため、端末の交換をお勧めします。 直ちに執政官に進言してくだ……ザザ……。
+65
View File
@@ -0,0 +1,65 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ916_01981_SEQ_00","アルファ管区の保安システムは、静かに佇んでいる。"
1,"TEXT_HEAVNZ916_01981_SEQ_01","保安システムによると、治安維持用の兵器が暴走しているようだ。アジス・ラーのポート・ヘリックス東で「<Sheet(BNpcName,4072,0)/>」を討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ916_01981_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,4072,0)/>を討伐した。アルファ管区の「保安システム」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ916_01981_SEQ_03","保安システムに報告した。アラグ帝国の時代に、「試作機暴走事件」という多くの被害を出した事件があったようだ。"
4,"TEXT_HEAVNZ916_01981_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ916_01981_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNZ916_01981_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNZ916_01981_TODO_00","<Sheet(BNpcName,4072,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ916_01981_TODO_01","保安システムに報告"
26,"TEXT_HEAVNZ916_01981_TODO_02",""
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33,"TEXT_HEAVNZ916_01981_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNZ916_01981_TODO_10",""
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40,"TEXT_HEAVNZ916_01981_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNZ916_01981_TODO_17",""
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44,"TEXT_HEAVNZ916_01981_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNZ916_01981_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNZ916_01981_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNZ916_01981_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ916_01981_SECURITYSYSTEM_000_000","ザ……ザザ……エラー、エラーが発生しています。
アジス・ラー治安維持兵器のシステムにアクセス不可。"
49,"TEXT_HEAVNZ916_01981_SECURITYSYSTEM_000_001","「<Sheet(BNpcName,4072,0)/>」が暴走し、
忠実なるアラグ市民の脅威と化しています……。
直ちにシステムを強制排除してくださ……ザザ……。"
50,"TEXT_HEAVNZ916_01981_SECURITYSYSTEM_000_010","「<Sheet(BNpcName,4072,0)/>」が暴走し、
忠実なるアラグ市民の脅威と化しています……。
直ちにシステムを強制排除してくださ……ザザ……。"
51,"TEXT_HEAVNZ916_01981_SECURITYSYSTEM_000_020","ザ……ザザ……
暴走した治安維持兵器の反応が消失……
「試作機暴走事件」の再発は、どうやら免れたようです。"
52,"TEXT_HEAVNZ916_01981_SECURITYSYSTEM_000_021","研究員、および、一般市民……総計209名が、
犠牲になったあの惨劇の再来を、貴方が阻止したのです。
不壊勲章の候補者として推薦します……IDを……ザザ……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ916_01981_SEQ_00 アルファ管区の保安システムは、静かに佇んでいる。
5 1 TEXT_HEAVNZ916_01981_SEQ_01 保安システムによると、治安維持用の兵器が暴走しているようだ。アジス・ラーのポート・ヘリックス東で「<Sheet(BNpcName,4072,0)/>」を討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ916_01981_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,4072,0)/>を討伐した。アルファ管区の「保安システム」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ916_01981_SEQ_03 保安システムに報告した。アラグ帝国の時代に、「試作機暴走事件」という多くの被害を出した事件があったようだ。
8 4 TEXT_HEAVNZ916_01981_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ916_01981_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ916_01981_SEQ_06
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28 24 TEXT_HEAVNZ916_01981_TODO_00 <Sheet(BNpcName,4072,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ916_01981_TODO_01 保安システムに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ916_01981_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ916_01981_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ916_01981_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNZ916_01981_TODO_05
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52 48 TEXT_HEAVNZ916_01981_SECURITYSYSTEM_000_000 ザ……ザザ……エラー、エラーが発生しています。 アジス・ラー治安維持兵器のシステムにアクセス不可。
53 49 TEXT_HEAVNZ916_01981_SECURITYSYSTEM_000_001 「<Sheet(BNpcName,4072,0)/>」が暴走し、 忠実なるアラグ市民の脅威と化しています……。 直ちにシステムを強制排除してくださ……ザザ……。
54 50 TEXT_HEAVNZ916_01981_SECURITYSYSTEM_000_010 「<Sheet(BNpcName,4072,0)/>」が暴走し、 忠実なるアラグ市民の脅威と化しています……。 直ちにシステムを強制排除してくださ……ザザ……。
55 51 TEXT_HEAVNZ916_01981_SECURITYSYSTEM_000_020 ザ……ザザ…… 暴走した治安維持兵器の反応が消失…… 「試作機暴走事件」の再発は、どうやら免れたようです。
56 52 TEXT_HEAVNZ916_01981_SECURITYSYSTEM_000_021 研究員、および、一般市民……総計209名が、 犠牲になったあの惨劇の再来を、貴方が阻止したのです。 不壊勲章の候補者として推薦します……IDを……ザザ……。
+65
View File
@@ -0,0 +1,65 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ917_01982_SEQ_00","第II転送リング付近の鎮圧システムは、静かに佇んでいる。"
1,"TEXT_HEAVNZ917_01982_SEQ_01","鎮圧システムは、対人制圧用兵器の評価試験を開始した。アジス・ラーのアルファ管区にいる「<Sheet(BNpcName,3535,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,3534,0)/>」を、それぞれ3体ずつ討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ917_01982_SEQ_02","対人制圧用兵器を討伐した。第II転送リング付近の「鎮圧システム」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ917_01982_SEQ_03","鎮圧システムに報告した。冒険者が勝利したことで、評価試験は期待外れの結果になってしまったようだ。"
4,"TEXT_HEAVNZ917_01982_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ917_01982_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNZ917_01982_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNZ917_01982_SEQ_07",""
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22,"TEXT_HEAVNZ917_01982_SEQ_22",""
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24,"TEXT_HEAVNZ917_01982_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3535,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ917_01982_TODO_01","<Sheet(BNpcName,3534,0)/>を討伐"
26,"TEXT_HEAVNZ917_01982_TODO_02","鎮圧システムに報告"
27,"TEXT_HEAVNZ917_01982_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNZ917_01982_TODO_04",""
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40,"TEXT_HEAVNZ917_01982_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNZ917_01982_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNZ917_01982_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNZ917_01982_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNZ917_01982_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNZ917_01982_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNZ917_01982_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNZ917_01982_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ917_01982_REPRESSSYSTEM_000_000","ザ……ザザ……
対人制圧用兵器のアップデートを完了しました。
評価試験を開始します……。"
49,"TEXT_HEAVNZ917_01982_REPRESSSYSTEM_000_001","評価対象として、「<Sheet(BNpcName,3535,0)/>」3体、
「<Sheet(BNpcName,3534,0)/>」3体を用意しました。
実戦形式で戦闘能力を評価してください。"
50,"TEXT_HEAVNZ917_01982_REPRESSSYSTEM_000_010","評価対象として、「<Sheet(BNpcName,3535,0)/>」3体、
「<Sheet(BNpcName,3534,0)/>」3体を用意しました。
実戦形式で戦闘能力を評価してください。"
51,"TEXT_HEAVNZ917_01982_REPRESSSYSTEM_000_020","ザ……ザザ……お疲れさまでした。
今回、試験を行った対人制圧用兵器の戦闘能力は、
総合的に見て、期待外れの結果と言えるでしょう。"
52,"TEXT_HEAVNZ917_01982_REPRESSSYSTEM_000_021","これ以上の成果をお求めであれば、
最新型のハードウェアとの交換を進言いたします。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ917_01982_SEQ_00 第II転送リング付近の鎮圧システムは、静かに佇んでいる。
5 1 TEXT_HEAVNZ917_01982_SEQ_01 鎮圧システムは、対人制圧用兵器の評価試験を開始した。アジス・ラーのアルファ管区にいる「<Sheet(BNpcName,3535,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,3534,0)/>」を、それぞれ3体ずつ討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ917_01982_SEQ_02 対人制圧用兵器を討伐した。第II転送リング付近の「鎮圧システム」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ917_01982_SEQ_03 鎮圧システムに報告した。冒険者が勝利したことで、評価試験は期待外れの結果になってしまったようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNZ917_01982_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3535,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ917_01982_TODO_01 <Sheet(BNpcName,3534,0)/>を討伐
30 26 TEXT_HEAVNZ917_01982_TODO_02 鎮圧システムに報告
31 27 TEXT_HEAVNZ917_01982_TODO_03
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33 29 TEXT_HEAVNZ917_01982_TODO_05
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52 48 TEXT_HEAVNZ917_01982_REPRESSSYSTEM_000_000 ザ……ザザ…… 対人制圧用兵器のアップデートを完了しました。 評価試験を開始します……。
53 49 TEXT_HEAVNZ917_01982_REPRESSSYSTEM_000_001 評価対象として、「<Sheet(BNpcName,3535,0)/>」3体、 「<Sheet(BNpcName,3534,0)/>」3体を用意しました。 実戦形式で戦闘能力を評価してください。
54 50 TEXT_HEAVNZ917_01982_REPRESSSYSTEM_000_010 評価対象として、「<Sheet(BNpcName,3535,0)/>」3体、 「<Sheet(BNpcName,3534,0)/>」3体を用意しました。 実戦形式で戦闘能力を評価してください。
55 51 TEXT_HEAVNZ917_01982_REPRESSSYSTEM_000_020 ザ……ザザ……お疲れさまでした。 今回、試験を行った対人制圧用兵器の戦闘能力は、 総合的に見て、期待外れの結果と言えるでしょう。
56 52 TEXT_HEAVNZ917_01982_REPRESSSYSTEM_000_021 これ以上の成果をお求めであれば、 最新型のハードウェアとの交換を進言いたします。
+64
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ918_01983_SEQ_00","第III転送リングの研究システムは、静かに佇んでいる。"
1,"TEXT_HEAVNZ918_01983_SEQ_01","研究システムから、アラグ帝国軍将兵への協力要請を聞いた。アジス・ラーのベータ管区にいる「<Sheet(BNpcName,3540,0)/>」を2体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ918_01983_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3540,0)/>を討伐した。第III転送リングの「研究システム」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ918_01983_SEQ_03","研究システムに報告した。<Sheet(BNpcName,3540,0)/>は、精神が不安定だったり、繁殖力を強化しすぎたりと、問題のあるキメラ生物だったようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ918_01983_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3540,0)/>を討伐"
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48,"TEXT_HEAVNZ918_01983_RESEARCHSYSTEM_000_000","ザ……ザザ……キメラ生成ラボより伝達。
忠実なるアラグ帝国軍将兵の諸君に、協力要請がでています。"
49,"TEXT_HEAVNZ918_01983_RESEARCHSYSTEM_000_001","生体培養局から逃げ出した試作キメラ生物……
「<Sheet(BNpcName,3540,0)/>」が繁殖を繰り返し、増え続けています。
ひとりにつき、2体の駆除をお願いいたします。"
50,"TEXT_HEAVNZ918_01983_RESEARCHSYSTEM_000_010","研究施設から逃げ出した合成生物……
「<Sheet(BNpcName,3540,0)/>」が繁殖を繰り返し増え続けています。
ひとりにつき、2体の駆除をお願いいたします。"
51,"TEXT_HEAVNZ918_01983_RESEARCHSYSTEM_000_020","ザ……ザザ……<Sheet(BNpcName,3540,0)/>の駆除を確認。
お疲れさまです、あなたのノルマは達成されました。"
52,"TEXT_HEAVNZ918_01983_RESEARCHSYSTEM_000_021","やはり3種以上の魔物の合成は、精神を不安定化するようです。
さらに量産を急ぐ余り、繁殖力を強化した点も問題でしょう。
新型種開発のため、データをラボに転送します……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ918_01983_SEQ_00 第III転送リングの研究システムは、静かに佇んでいる。
5 1 TEXT_HEAVNZ918_01983_SEQ_01 研究システムから、アラグ帝国軍将兵への協力要請を聞いた。アジス・ラーのベータ管区にいる「<Sheet(BNpcName,3540,0)/>」を2体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ918_01983_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3540,0)/>を討伐した。第III転送リングの「研究システム」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ918_01983_SEQ_03 研究システムに報告した。<Sheet(BNpcName,3540,0)/>は、精神が不安定だったり、繁殖力を強化しすぎたりと、問題のあるキメラ生物だったようだ。
8 4 TEXT_HEAVNZ918_01983_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ918_01983_SEQ_05
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28 24 TEXT_HEAVNZ918_01983_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3540,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ918_01983_TODO_01 研究システムに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ918_01983_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ918_01983_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ918_01983_TODO_04
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52 48 TEXT_HEAVNZ918_01983_RESEARCHSYSTEM_000_000 ザ……ザザ……キメラ生成ラボより伝達。 忠実なるアラグ帝国軍将兵の諸君に、協力要請がでています。
53 49 TEXT_HEAVNZ918_01983_RESEARCHSYSTEM_000_001 生体培養局から逃げ出した試作キメラ生物…… 「<Sheet(BNpcName,3540,0)/>」が繁殖を繰り返し、増え続けています。 ひとりにつき、2体の駆除をお願いいたします。
54 50 TEXT_HEAVNZ918_01983_RESEARCHSYSTEM_000_010 研究施設から逃げ出した合成生物…… 「<Sheet(BNpcName,3540,0)/>」が繁殖を繰り返し増え続けています。 ひとりにつき、2体の駆除をお願いいたします。
55 51 TEXT_HEAVNZ918_01983_RESEARCHSYSTEM_000_020 ザ……ザザ……<Sheet(BNpcName,3540,0)/>の駆除を確認。 お疲れさまです、あなたのノルマは達成されました。
56 52 TEXT_HEAVNZ918_01983_RESEARCHSYSTEM_000_021 やはり3種以上の魔物の合成は、精神を不安定化するようです。 さらに量産を急ぐ余り、繁殖力を強化した点も問題でしょう。 新型種開発のため、データをラボに転送します……。
+62
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0,"TEXT_HEAVNZ919_01984_SEQ_00","第IV転送リング付近の保全システムは、静かに佇んでいる。"
1,"TEXT_HEAVNZ919_01984_SEQ_01","保全システムによると、<Sheet(BNpcName,3542,0)/>によって大気が汚染されているらしい。アジス・ラーのベータ管区にいる「<Sheet(BNpcName,3542,0)/>」を4体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ919_01984_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3542,0)/>を倒した。第IV転送リング付近の「保全システム」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ919_01984_SEQ_03","保全システムに報告した。胞子の異常放出は、<Sheet(BNpcName,3542,0)/>が合成生物用の培養液を吸い上げたことが原因だったそうだ。"
4,"TEXT_HEAVNZ919_01984_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNZ919_01984_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3542,0)/>を討伐"
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48,"TEXT_HEAVNZ919_01984_CONSERVATIONSYSTEM_000_000","ザ……ザザ……付近一帯の空気に異常な量の胞子を確認。
<Sheet(BNpcName,3542,0)/>から放出したものと思われます。"
49,"TEXT_HEAVNZ919_01984_CONSERVATIONSYSTEM_000_001","大気汚染が進行しています。
すみやかに「<Sheet(BNpcName,3542,0)/>」を駆除してください。"
50,"TEXT_HEAVNZ919_01984_CONSERVATIONSYSTEM_000_010","大気汚染が進行しています。
すみやかに「<Sheet(BNpcName,3542,0)/>」を駆除してください。"
51,"TEXT_HEAVNZ919_01984_CONSERVATIONSYSTEM_000_020","ザ……ザザ……<Sheet(BNpcName,3542,0)/>の反応消失を確認。
お疲れさまでした。"
52,"TEXT_HEAVNZ919_01984_CONSERVATIONSYSTEM_000_021","胞子の異常放出は、対象が、
合成生物用の培養液を吸い上げたことが原因と判明。
キメラ生成ラボにレポートを提出します……ザザ……。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ919_01984_SEQ_00 第IV転送リング付近の保全システムは、静かに佇んでいる。
5 1 TEXT_HEAVNZ919_01984_SEQ_01 保全システムによると、<Sheet(BNpcName,3542,0)/>によって大気が汚染されているらしい。アジス・ラーのベータ管区にいる「<Sheet(BNpcName,3542,0)/>」を4体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ919_01984_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3542,0)/>を倒した。第IV転送リング付近の「保全システム」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ919_01984_SEQ_03 保全システムに報告した。胞子の異常放出は、<Sheet(BNpcName,3542,0)/>が合成生物用の培養液を吸い上げたことが原因だったそうだ。
8 4 TEXT_HEAVNZ919_01984_SEQ_04
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29 25 TEXT_HEAVNZ919_01984_TODO_01 保全システムに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ919_01984_TODO_02
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52 48 TEXT_HEAVNZ919_01984_CONSERVATIONSYSTEM_000_000 ザ……ザザ……付近一帯の空気に異常な量の胞子を確認。 <Sheet(BNpcName,3542,0)/>から放出したものと思われます。
53 49 TEXT_HEAVNZ919_01984_CONSERVATIONSYSTEM_000_001 大気汚染が進行しています。 すみやかに「<Sheet(BNpcName,3542,0)/>」を駆除してください。
54 50 TEXT_HEAVNZ919_01984_CONSERVATIONSYSTEM_000_010 大気汚染が進行しています。 すみやかに「<Sheet(BNpcName,3542,0)/>」を駆除してください。
55 51 TEXT_HEAVNZ919_01984_CONSERVATIONSYSTEM_000_020 ザ……ザザ……<Sheet(BNpcName,3542,0)/>の反応消失を確認。 お疲れさまでした。
56 52 TEXT_HEAVNZ919_01984_CONSERVATIONSYSTEM_000_021 胞子の異常放出は、対象が、 合成生物用の培養液を吸い上げたことが原因と判明。 キメラ生成ラボにレポートを提出します……ザザ……。
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ920_01985_SEQ_00","第IV転送リング付近の狩猟システムは、静かに佇んでいる。"
1,"TEXT_HEAVNZ920_01985_SEQ_01","狩猟システムから<Sheet(BNpcName,3541,0)/>の狩猟を勧められた。アジス・ラーのベータ管区にいる「<Sheet(BNpcName,3541,0)/>」を4体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ920_01985_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3541,0)/>を討伐した。第IV転送リング付近の「狩猟システム」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ920_01985_SEQ_03","狩猟システムに報告した。どうやら、冒険者はハンティングする側ではなく、ハンティングされる側だったようだ……。"
4,"TEXT_HEAVNZ920_01985_SEQ_04",""
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48,"TEXT_HEAVNZ920_01985_HUNTINGSYSTEM_000_000","……ザザ……こちらは、「魔科学研究所」福利厚生部門です!
気晴らしにスリリングな、ハンティングはいかがですか?"
49,"TEXT_HEAVNZ920_01985_HUNTINGSYSTEM_000_001","健康的な市民生活は、日々の適度な運動から!
本日のターゲットは、「<Sheet(BNpcName,3541,0)/>」4体です!
さあ、己の限界に挑戦してみましょう!"
50,"TEXT_HEAVNZ920_01985_HUNTINGSYSTEM_000_010","健康的な市民生活は、日々の適度な運動から!
本日のターゲットは、「<Sheet(BNpcName,3541,0)/>」4体です!
さあ、己の限界に挑戦してみましょう!"
51,"TEXT_HEAVNZ920_01985_HUNTINGSYSTEM_000_020","ザ……ザザ……
業務連絡、業務連絡、主任研究員……ザザ……の、
新型対人生体兵器「<Sheet(BNpcName,3541,0)/>」が排除された模様……。"
52,"TEXT_HEAVNZ920_01985_HUNTINGSYSTEM_000_021","まことに遺憾です。
ところで……ハンティング対象であるあなたが、
なぜ、生きているのでしょうか……ザザ……。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ920_01985_SEQ_00 第IV転送リング付近の狩猟システムは、静かに佇んでいる。
5 1 TEXT_HEAVNZ920_01985_SEQ_01 狩猟システムから<Sheet(BNpcName,3541,0)/>の狩猟を勧められた。アジス・ラーのベータ管区にいる「<Sheet(BNpcName,3541,0)/>」を4体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ920_01985_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3541,0)/>を討伐した。第IV転送リング付近の「狩猟システム」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ920_01985_SEQ_03 狩猟システムに報告した。どうやら、冒険者はハンティングする側ではなく、ハンティングされる側だったようだ……。
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28 24 TEXT_HEAVNZ920_01985_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3541,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ920_01985_TODO_01 狩猟システムに報告
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52 48 TEXT_HEAVNZ920_01985_HUNTINGSYSTEM_000_000 ……ザザ……こちらは、「魔科学研究所」福利厚生部門です! 気晴らしにスリリングな、ハンティングはいかがですか?
53 49 TEXT_HEAVNZ920_01985_HUNTINGSYSTEM_000_001 健康的な市民生活は、日々の適度な運動から! 本日のターゲットは、「<Sheet(BNpcName,3541,0)/>」4体です! さあ、己の限界に挑戦してみましょう!
54 50 TEXT_HEAVNZ920_01985_HUNTINGSYSTEM_000_010 健康的な市民生活は、日々の適度な運動から! 本日のターゲットは、「<Sheet(BNpcName,3541,0)/>」4体です! さあ、己の限界に挑戦してみましょう!
55 51 TEXT_HEAVNZ920_01985_HUNTINGSYSTEM_000_020 ザ……ザザ…… 業務連絡、業務連絡、主任研究員……ザザ……の、 新型対人生体兵器「<Sheet(BNpcName,3541,0)/>」が排除された模様……。
56 52 TEXT_HEAVNZ920_01985_HUNTINGSYSTEM_000_021 まことに遺憾です。 ところで……ハンティング対象であるあなたが、 なぜ、生きているのでしょうか……ザザ……。
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0,"TEXT_HEAVNZ921_01986_SEQ_00","第V転送リングの排除システムは、静かに佇んでいる。"
1,"TEXT_HEAVNZ921_01986_SEQ_01","排除システムから、侵入者の排除を指示された。侵入者とは、おそらく帝国兵のことだろう。アジス・ラーの飛空戦艦揚陸地点で、「<Sheet(BNpcName,3546,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3547,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3548,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3549,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3550,0)/>」のいずれかを8体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ921_01986_SEQ_02","帝国兵を討伐した。第V転送リングの「排除システム」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ921_01986_SEQ_03","排除システムに報告した。ここで起こった反乱から5000年ほど時間が経過しているようだ。そのころから、このシステムは働いていたのだろう。"
4,"TEXT_HEAVNZ921_01986_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNZ921_01986_TODO_00","飛空戦艦揚陸地点の帝国兵を討伐"
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48,"TEXT_HEAVNZ921_01986_REMOVALSYSTEM_000_000","ザ……ザザ……アジス・ラー施設内に侵入者を検知しました。
武器を所持していることから、
中央政府に逆らう反乱勢力の可能性が濃厚です。"
49,"TEXT_HEAVNZ921_01986_REMOVALSYSTEM_000_001","ひとりにつき、8人の討伐により、排除は完了する見込みです。
すみやかに行動に移ってください。
アラグ帝国万歳! ザンデ皇帝陛下に栄光あれ!"
50,"TEXT_HEAVNZ921_01986_REMOVALSYSTEM_000_010","ひとりにつき、8人の討伐により、排除は完了する見込みです。
すみやかに行動に移ってください。
アラグ帝国万歳! ザンデ皇帝陛下に栄光あれ!"
51,"TEXT_HEAVNZ921_01986_REMOVALSYSTEM_000_020","ザ……ザザ……侵入者の排除を確認しました。
忠実なるアラグ帝国軍将兵の皆さまの奮闘を称えます。"
52,"TEXT_HEAVNZ921_01986_REMOVALSYSTEM_000_021","最後の反乱から5000年ほど経過しています。
今後は警備を強化するよう執政官にレポートを……ザザ……。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ921_01986_SEQ_00 第V転送リングの排除システムは、静かに佇んでいる。
5 1 TEXT_HEAVNZ921_01986_SEQ_01 排除システムから、侵入者の排除を指示された。侵入者とは、おそらく帝国兵のことだろう。アジス・ラーの飛空戦艦揚陸地点で、「<Sheet(BNpcName,3546,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3547,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3548,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3549,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3550,0)/>」のいずれかを8体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ921_01986_SEQ_02 帝国兵を討伐した。第V転送リングの「排除システム」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ921_01986_SEQ_03 排除システムに報告した。ここで起こった反乱から5000年ほど時間が経過しているようだ。そのころから、このシステムは働いていたのだろう。
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53 49 TEXT_HEAVNZ921_01986_REMOVALSYSTEM_000_001 ひとりにつき、8人の討伐により、排除は完了する見込みです。 すみやかに行動に移ってください。 アラグ帝国万歳! ザンデ皇帝陛下に栄光あれ!
54 50 TEXT_HEAVNZ921_01986_REMOVALSYSTEM_000_010 ひとりにつき、8人の討伐により、排除は完了する見込みです。 すみやかに行動に移ってください。 アラグ帝国万歳! ザンデ皇帝陛下に栄光あれ!
55 51 TEXT_HEAVNZ921_01986_REMOVALSYSTEM_000_020 ザ……ザザ……侵入者の排除を確認しました。 忠実なるアラグ帝国軍将兵の皆さまの奮闘を称えます。
56 52 TEXT_HEAVNZ921_01986_REMOVALSYSTEM_000_021 最後の反乱から5000年ほど経過しています。 今後は警備を強化するよう執政官にレポートを……ザザ……。
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0,"TEXT_HEAVNZ922_01987_SEQ_00","ガンマ管区の輸送システムは、静かに佇んでいる。"
1,"TEXT_HEAVNZ922_01987_SEQ_01","輸送システムから、未登録の浮行型運送端末が動作しているので停止させてほしいと聞いた。ガンマ管区の「<Sheet(BNpcName,3552,0)/>」を4体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ922_01987_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3552,0)/>を破壊した。ガンマ管区の「輸送システム」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ922_01987_SEQ_03","輸送システムに報告した。浮行型運送端末を破壊して止めた冒険者の行為を、輸送システムは破壊活動と認識したようだ……。"
4,"TEXT_HEAVNZ922_01987_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ922_01987_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNZ922_01987_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3552,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ922_01987_TODO_01","輸送システムに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ922_01987_TRANSPORTATIONSYSTEM_000_000","ザ……ザザ……問題が発生。
未登録の浮行型運送端末を、複数確認しました。
停止命令を送ったものの、これに従う様子がありません。"
49,"TEXT_HEAVNZ922_01987_TRANSPORTATIONSYSTEM_000_001","輸送を管理する本システムとしては、まことに遺憾な状況です。
至急、未登録のクロータイプ輸送端末を停止させてください。
ザザ……ひとりにつき、4体停止すれば……ザザ……。"
50,"TEXT_HEAVNZ922_01987_TRANSPORTATIONSYSTEM_000_010","輸送を管理する本システムとしては、まことに遺憾な状況です。
至急、未登録のクロータイプ輸送端末を停止させてください。
ザザ……ひとりにつき、4体停止すれば……ザザ……。"
51,"TEXT_HEAVNZ922_01987_TRANSPORTATIONSYSTEM_000_020","ザ……ザザ……浮行型運送端末の反応消失を確認。
破壊活動が行われた模様です……ザザ……。
監視システムにより、貴方の犯行と確認されました。"
52,"TEXT_HEAVNZ922_01987_TRANSPORTATIONSYSTEM_000_021","当システムが要望したのは停止であり、破壊ではありません。
あなたの権限の剥奪を運輸部に要求します。
繰り返します……ザザ……。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ922_01987_SEQ_00 ガンマ管区の輸送システムは、静かに佇んでいる。
5 1 TEXT_HEAVNZ922_01987_SEQ_01 輸送システムから、未登録の浮行型運送端末が動作しているので停止させてほしいと聞いた。ガンマ管区の「<Sheet(BNpcName,3552,0)/>」を4体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ922_01987_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3552,0)/>を破壊した。ガンマ管区の「輸送システム」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ922_01987_SEQ_03 輸送システムに報告した。浮行型運送端末を破壊して止めた冒険者の行為を、輸送システムは破壊活動と認識したようだ……。
8 4 TEXT_HEAVNZ922_01987_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ922_01987_SEQ_05
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28 24 TEXT_HEAVNZ922_01987_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3552,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ922_01987_TODO_01 輸送システムに報告
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31 27 TEXT_HEAVNZ922_01987_TODO_03
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52 48 TEXT_HEAVNZ922_01987_TRANSPORTATIONSYSTEM_000_000 ザ……ザザ……問題が発生。 未登録の浮行型運送端末を、複数確認しました。 停止命令を送ったものの、これに従う様子がありません。
53 49 TEXT_HEAVNZ922_01987_TRANSPORTATIONSYSTEM_000_001 輸送を管理する本システムとしては、まことに遺憾な状況です。 至急、未登録のクロータイプ輸送端末を停止させてください。 ザザ……ひとりにつき、4体停止すれば……ザザ……。
54 50 TEXT_HEAVNZ922_01987_TRANSPORTATIONSYSTEM_000_010 輸送を管理する本システムとしては、まことに遺憾な状況です。 至急、未登録のクロータイプ輸送端末を停止させてください。 ザザ……ひとりにつき、4体停止すれば……ザザ……。
55 51 TEXT_HEAVNZ922_01987_TRANSPORTATIONSYSTEM_000_020 ザ……ザザ……浮行型運送端末の反応消失を確認。 破壊活動が行われた模様です……ザザ……。 監視システムにより、貴方の犯行と確認されました。
56 52 TEXT_HEAVNZ922_01987_TRANSPORTATIONSYSTEM_000_021 当システムが要望したのは停止であり、破壊ではありません。 あなたの権限の剥奪を運輸部に要求します。 繰り返します……ザザ……。
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ923_01988_SEQ_00","ガンマ管区の監査システムは、静かに佇んでいる。"
1,"TEXT_HEAVNZ923_01988_SEQ_01","監査システムから、未登録物資の調査のため、<Sheet(EventItem,2001711,0)/>を5個回収するよう頼まれた。アジス・ラーのカストルム・ソルスにある「<Sheet(EventItem,2001711,0)/>」を5個回収しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ923_01988_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001711,0)/>を回収した。ガンマ管区の「監査システム」に「<Sheet(EventItem,2001711,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ923_01988_SEQ_03","監査システムに<Sheet(EventItem,2001711,0)/>を渡した。コンテナを調べた監査システムは、中身を未熟で劣悪な複製品だと判断した。"
4,"TEXT_HEAVNZ923_01988_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ923_01988_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNZ923_01988_SEQ_06",""
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23,"TEXT_HEAVNZ923_01988_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ923_01988_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001711,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ923_01988_TODO_01","監査システムに<Sheet(EventItem,2001711,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNZ923_01988_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNZ923_01988_TODO_03",""
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48,"TEXT_HEAVNZ923_01988_AUDITINGSYSTEM_000_000","ザ……ザザ……未登録物資が放置されています。
対象を「<Sheet(EventItem,2001711,0)/>」と設定。
調査する必要があるため、5個ほど回収をお願いします。"
49,"TEXT_HEAVNZ923_01988_AUDITINGSYSTEM_000_010","ザ……ザザ……未登録物資が放置されています。
対象を「<Sheet(EventItem,2001711,0)/>」と設定。
調査する必要があるため、5個ほど回収をお願いします。"
50,"TEXT_HEAVNZ923_01988_AUDITINGSYSTEM_000_020","ザ……ザザ……未登録物資が放置されています。
対象を「<Sheet(EventItem,2001711,0)/>」と設定。
調査する必要があるため、5個ほど回収をお願いします。"
51,"TEXT_HEAVNZ923_01988_AUDITINGSYSTEM_000_021","未登録物資の確認……スキャン完了しました。
内部にアラグ帝国製部材の複製品を確認。
技術的には未熟で、劣悪な複製です。"
52,"TEXT_HEAVNZ923_01988_AUDITINGSYSTEM_000_022","真に遺憾です。
知的財産は守りましょう……ザザ……。"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_HEAVNZ923_01988_SEQ_00 ガンマ管区の監査システムは、静かに佇んでいる。
5 1 TEXT_HEAVNZ923_01988_SEQ_01 監査システムから、未登録物資の調査のため、<Sheet(EventItem,2001711,0)/>を5個回収するよう頼まれた。アジス・ラーのカストルム・ソルスにある「<Sheet(EventItem,2001711,0)/>」を5個回収しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ923_01988_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001711,0)/>を回収した。ガンマ管区の「監査システム」に「<Sheet(EventItem,2001711,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ923_01988_SEQ_03 監査システムに<Sheet(EventItem,2001711,0)/>を渡した。コンテナを調べた監査システムは、中身を未熟で劣悪な複製品だと判断した。
8 4 TEXT_HEAVNZ923_01988_SEQ_04
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27 23 TEXT_HEAVNZ923_01988_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ923_01988_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001711,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ923_01988_TODO_01 監査システムに<Sheet(EventItem,2001711,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ923_01988_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ923_01988_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ923_01988_TODO_04
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44 40 TEXT_HEAVNZ923_01988_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNZ923_01988_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNZ923_01988_TODO_18
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48 44 TEXT_HEAVNZ923_01988_TODO_20
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50 46 TEXT_HEAVNZ923_01988_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ923_01988_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ923_01988_AUDITINGSYSTEM_000_000 ザ……ザザ……未登録物資が放置されています。 対象を「<Sheet(EventItem,2001711,0)/>」と設定。 調査する必要があるため、5個ほど回収をお願いします。
53 49 TEXT_HEAVNZ923_01988_AUDITINGSYSTEM_000_010 ザ……ザザ……未登録物資が放置されています。 対象を「<Sheet(EventItem,2001711,0)/>」と設定。 調査する必要があるため、5個ほど回収をお願いします。
54 50 TEXT_HEAVNZ923_01988_AUDITINGSYSTEM_000_020 ザ……ザザ……未登録物資が放置されています。 対象を「<Sheet(EventItem,2001711,0)/>」と設定。 調査する必要があるため、5個ほど回収をお願いします。
55 51 TEXT_HEAVNZ923_01988_AUDITINGSYSTEM_000_021 未登録物資の確認……スキャン完了しました。 内部にアラグ帝国製部材の複製品を確認。 技術的には未熟で、劣悪な複製です。
56 52 TEXT_HEAVNZ923_01988_AUDITINGSYSTEM_000_022 真に遺憾です。 知的財産は守りましょう……ザザ……。
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View File
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0,"TEXT_HEAVNZ924_01989_SEQ_00","第VI転送リングの製造システムは、静かに佇んでいる。"
1,"TEXT_HEAVNZ924_01989_SEQ_01","製造システムから、資源供給のため、老朽化した兵器の破壊を頼まれた。アジス・ラーの古代のカテドラルにいる「<Sheet(BNpcName,3553,0)/>」を3体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ924_01989_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3553,0)/>を討伐した。第VI転送リングの「製造システム」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ924_01989_SEQ_03","製造システムに報告した。冒険者が破壊した<Sheet(BNpcName,3553,0)/>の残骸では、新しい兵器を製造できないようだ……。"
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24,"TEXT_HEAVNZ924_01989_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3553,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ924_01989_TODO_01","製造システムに報告"
26,"TEXT_HEAVNZ924_01989_TODO_02",""
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48,"TEXT_HEAVNZ924_01989_MANUFACTURINGSYSTEM_000_000","ザ……ザザ……材料不足に伴う、
兵器の製造プラントの停止から、5014年が経過……。
直ちに資源の供給を再開してください……。"
49,"TEXT_HEAVNZ924_01989_MANUFACTURINGSYSTEM_000_001","補給路が断たれている場合は、
老朽化した兵器を破壊し、再利用することを推奨します。
規定性能に満たない鉄巨人タイプを、3体ほど破壊してください。"
50,"TEXT_HEAVNZ924_01989_MANUFACTURINGSYSTEM_000_010","補給路が断たれている場合は、
老朽化した兵器を破壊し、再利用することを推奨します。
規定性能に満たない鉄巨人タイプを、3体ほど破壊してください。"
51,"TEXT_HEAVNZ924_01989_MANUFACTURINGSYSTEM_000_020","ザ……ザザ……兵器破壊を確認……。
しかし、検出した残骸は、アラグ帝国製ではない模様……
劣悪な模造品の可能性大……正しい資材の供給を要望します!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ924_01989_SEQ_00 第VI転送リングの製造システムは、静かに佇んでいる。
5 1 TEXT_HEAVNZ924_01989_SEQ_01 製造システムから、資源供給のため、老朽化した兵器の破壊を頼まれた。アジス・ラーの古代のカテドラルにいる「<Sheet(BNpcName,3553,0)/>」を3体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ924_01989_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3553,0)/>を討伐した。第VI転送リングの「製造システム」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ924_01989_SEQ_03 製造システムに報告した。冒険者が破壊した<Sheet(BNpcName,3553,0)/>の残骸では、新しい兵器を製造できないようだ……。
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28 24 TEXT_HEAVNZ924_01989_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3553,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ924_01989_TODO_01 製造システムに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ924_01989_TODO_02
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32 28 TEXT_HEAVNZ924_01989_TODO_04
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51 47 TEXT_HEAVNZ924_01989_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ924_01989_MANUFACTURINGSYSTEM_000_000 ザ……ザザ……材料不足に伴う、 兵器の製造プラントの停止から、5014年が経過……。 直ちに資源の供給を再開してください……。
53 49 TEXT_HEAVNZ924_01989_MANUFACTURINGSYSTEM_000_001 補給路が断たれている場合は、 老朽化した兵器を破壊し、再利用することを推奨します。 規定性能に満たない鉄巨人タイプを、3体ほど破壊してください。
54 50 TEXT_HEAVNZ924_01989_MANUFACTURINGSYSTEM_000_010 補給路が断たれている場合は、 老朽化した兵器を破壊し、再利用することを推奨します。 規定性能に満たない鉄巨人タイプを、3体ほど破壊してください。
55 51 TEXT_HEAVNZ924_01989_MANUFACTURINGSYSTEM_000_020 ザ……ザザ……兵器破壊を確認……。 しかし、検出した残骸は、アラグ帝国製ではない模様…… 劣悪な模造品の可能性大……正しい資材の供給を要望します!
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ925_01990_SEQ_00","デルタ管区の拘束システムは、静かに佇んでいる。"
1,"TEXT_HEAVNZ925_01990_SEQ_01","冒険者をアラグ帝国軍の将兵と認識した拘束システムから、拘束具の外れたドラゴン族の討伐を指示された。デルタ管区の「<Sheet(BNpcName,3560,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,3554,0)/>」を3体ずつ討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ925_01990_SEQ_02","ドラゴン族を討伐した。デルタ管区の「拘束システム」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ925_01990_SEQ_03","拘束システムに報告した。拘束具が外れたのは、5000年もの時間が経ったからのようだ。"
4,"TEXT_HEAVNZ925_01990_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ925_01990_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNZ925_01990_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3560,0)/>を討伐"
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26,"TEXT_HEAVNZ925_01990_TODO_02","拘束システムに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ925_01990_RESTRAINTSYSTEM_000_000","ザ……ザザ……警告、警告。
ドラゴン族の拘束具が外れ、徘徊しているもよう。
周辺地区への被害甚大。"
49,"TEXT_HEAVNZ925_01990_RESTRAINTSYSTEM_000_001","忠実なるアラグ帝国軍将兵の皆さま。
ただちに「<Sheet(BNpcName,3560,0)/>」3体、
「<Sheet(BNpcName,3554,0)/>」3体の討伐を遂行してください。"
50,"TEXT_HEAVNZ925_01990_RESTRAINTSYSTEM_000_010","忠実なるアラグ帝国軍将兵の皆さま。
ただちに「<Sheet(BNpcName,3560,0)/>」3体、
「<Sheet(BNpcName,3554,0)/>」3体の討伐を遂行してください。"
51,"TEXT_HEAVNZ925_01990_RESTRAINTSYSTEM_000_020","ザ……ザザ……任務達成を確認。
お疲れさまでした。
すみやかな行動に感謝いたします。"
52,"TEXT_HEAVNZ925_01990_RESTRAINTSYSTEM_000_021","5000年ほどの耐久性も持たない拘束具では、
不良品と言わざるを得ません。
この件は制御装置開発部門にクレームを……ザザ……。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ925_01990_SEQ_00 デルタ管区の拘束システムは、静かに佇んでいる。
5 1 TEXT_HEAVNZ925_01990_SEQ_01 冒険者をアラグ帝国軍の将兵と認識した拘束システムから、拘束具の外れたドラゴン族の討伐を指示された。デルタ管区の「<Sheet(BNpcName,3560,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,3554,0)/>」を3体ずつ討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ925_01990_SEQ_02 ドラゴン族を討伐した。デルタ管区の「拘束システム」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ925_01990_SEQ_03 拘束システムに報告した。拘束具が外れたのは、5000年もの時間が経ったからのようだ。
8 4 TEXT_HEAVNZ925_01990_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ925_01990_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ925_01990_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ925_01990_SEQ_07
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28 24 TEXT_HEAVNZ925_01990_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3560,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ925_01990_TODO_01 <Sheet(BNpcName,3554,0)/>を討伐
30 26 TEXT_HEAVNZ925_01990_TODO_02 拘束システムに報告
31 27 TEXT_HEAVNZ925_01990_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ925_01990_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNZ925_01990_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNZ925_01990_TODO_06
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52 48 TEXT_HEAVNZ925_01990_RESTRAINTSYSTEM_000_000 ザ……ザザ……警告、警告。 ドラゴン族の拘束具が外れ、徘徊しているもよう。 周辺地区への被害甚大。
53 49 TEXT_HEAVNZ925_01990_RESTRAINTSYSTEM_000_001 忠実なるアラグ帝国軍将兵の皆さま。 ただちに「<Sheet(BNpcName,3560,0)/>」3体、 「<Sheet(BNpcName,3554,0)/>」3体の討伐を遂行してください。
54 50 TEXT_HEAVNZ925_01990_RESTRAINTSYSTEM_000_010 忠実なるアラグ帝国軍将兵の皆さま。 ただちに「<Sheet(BNpcName,3560,0)/>」3体、 「<Sheet(BNpcName,3554,0)/>」3体の討伐を遂行してください。
55 51 TEXT_HEAVNZ925_01990_RESTRAINTSYSTEM_000_020 ザ……ザザ……任務達成を確認。 お疲れさまでした。 すみやかな行動に感謝いたします。
56 52 TEXT_HEAVNZ925_01990_RESTRAINTSYSTEM_000_021 5000年ほどの耐久性も持たない拘束具では、 不良品と言わざるを得ません。 この件は制御装置開発部門にクレームを……ザザ……。
+64
View File
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ926_01991_SEQ_00","デルタ管区の管理システムは、静かに佇んでいる。"
1,"TEXT_HEAVNZ926_01991_SEQ_01","管理システムにアクセスした。システムに登録されていないドラゴン族の個体を発見したそうだ。デルタ管区の「<Sheet(BNpcName,3557,0)/>」を4体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ926_01991_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3557,0)/>を討伐した。デルタ管区の「管理システム」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ926_01991_SEQ_03","管理システムに報告した。アラグ帝国では、未登録のドラゴン族の繁殖や育成は、複数の法令に違反するらしい。"
4,"TEXT_HEAVNZ926_01991_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNZ926_01991_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3557,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ926_01991_TODO_01","管理システムに報告"
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46,"TEXT_HEAVNZ926_01991_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNZ926_01991_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ926_01991_MANAGINGSYSTEM_000_000","ザ……ザザ……未登録のドラゴン族の個体を発見しました。
生態系を崩しかねない異常事態が発生。
以後、対象を「<Sheet(BNpcName,3557,0)/>」と呼称します。"
49,"TEXT_HEAVNZ926_01991_MANAGINGSYSTEM_000_001","忠実なるアラグ帝国軍将兵の皆さま。
「<Sheet(BNpcName,3557,0)/>」4体の排除を遂行してください。"
50,"TEXT_HEAVNZ926_01991_MANAGINGSYSTEM_000_010","忠実なるアラグ帝国軍将兵の皆さま。
「<Sheet(BNpcName,3557,0)/>」4体の排除を遂行してください。"
51,"TEXT_HEAVNZ926_01991_MANAGINGSYSTEM_000_020","ザ……ザザ……
<Sheet(BNpcName,3557,0)/>の反応消失を確認。
お疲れさまでした。"
52,"TEXT_HEAVNZ926_01991_MANAGINGSYSTEM_000_021","未登録のドラゴン族の繁殖、および飼育は、
アラグ帝国環境保全法、および、家畜飼育法、
愛玩動物保護法など、複数の法令を違反し……ザザ…。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ926_01991_SEQ_00 デルタ管区の管理システムは、静かに佇んでいる。
5 1 TEXT_HEAVNZ926_01991_SEQ_01 管理システムにアクセスした。システムに登録されていないドラゴン族の個体を発見したそうだ。デルタ管区の「<Sheet(BNpcName,3557,0)/>」を4体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ926_01991_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3557,0)/>を討伐した。デルタ管区の「管理システム」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ926_01991_SEQ_03 管理システムに報告した。アラグ帝国では、未登録のドラゴン族の繁殖や育成は、複数の法令に違反するらしい。
8 4 TEXT_HEAVNZ926_01991_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ926_01991_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ926_01991_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ926_01991_SEQ_07
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19 15 TEXT_HEAVNZ926_01991_SEQ_15
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21 17 TEXT_HEAVNZ926_01991_SEQ_17
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23 19 TEXT_HEAVNZ926_01991_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNZ926_01991_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNZ926_01991_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNZ926_01991_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ926_01991_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ926_01991_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3557,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ926_01991_TODO_01 管理システムに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ926_01991_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ926_01991_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ926_01991_TODO_04
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51 47 TEXT_HEAVNZ926_01991_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ926_01991_MANAGINGSYSTEM_000_000 ザ……ザザ……未登録のドラゴン族の個体を発見しました。 生態系を崩しかねない異常事態が発生。 以後、対象を「<Sheet(BNpcName,3557,0)/>」と呼称します。
53 49 TEXT_HEAVNZ926_01991_MANAGINGSYSTEM_000_001 忠実なるアラグ帝国軍将兵の皆さま。 「<Sheet(BNpcName,3557,0)/>」4体の排除を遂行してください。
54 50 TEXT_HEAVNZ926_01991_MANAGINGSYSTEM_000_010 忠実なるアラグ帝国軍将兵の皆さま。 「<Sheet(BNpcName,3557,0)/>」4体の排除を遂行してください。
55 51 TEXT_HEAVNZ926_01991_MANAGINGSYSTEM_000_020 ザ……ザザ…… <Sheet(BNpcName,3557,0)/>の反応消失を確認。 お疲れさまでした。
56 52 TEXT_HEAVNZ926_01991_MANAGINGSYSTEM_000_021 未登録のドラゴン族の繁殖、および飼育は、 アラグ帝国環境保全法、および、家畜飼育法、 愛玩動物保護法など、複数の法令を違反し……ザザ…。
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0,"TEXT_HEAVNZ927_01992_SEQ_00","第VII転送リングの改善システムは、静かに佇んでいる。"
1,"TEXT_HEAVNZ927_01992_SEQ_01","改善システムから、洗脳実験の失敗で暴走したドラゴン族を排除するよう指示された。アジス・ラーのエシュ・トーム南で「<Sheet(BNpcName,4073,0)/>」を3体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ927_01992_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,4073,0)/>を討伐した。第VII転送リングの「改善システム」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ927_01992_SEQ_03","改善システムに報告した。兵器としての戦闘力を強化するため、凶暴性を増すように洗脳したことが暴走の原因のようだ。"
4,"TEXT_HEAVNZ927_01992_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNZ927_01992_TODO_00","<Sheet(BNpcName,4073,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ927_01992_TODO_01","改善システムに報告"
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34,"TEXT_HEAVNZ927_01992_TODO_10",""
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45,"TEXT_HEAVNZ927_01992_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNZ927_01992_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNZ927_01992_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ927_01992_IMPROVEMENTSYSTEM_000_000","ザ……ザザ……保安部より救援要請。
ドラゴン族を制御するための洗脳試験で事故が発生しました。"
49,"TEXT_HEAVNZ927_01992_IMPROVEMENTSYSTEM_000_001","対象が洗脳に耐え切れず暴走し、逃亡……。
「<Sheet(BNpcName,4073,0)/>」を排除願います。"
50,"TEXT_HEAVNZ927_01992_IMPROVEMENTSYSTEM_000_010","対象が洗脳に耐え切れず暴走し、逃亡……。
「<Sheet(BNpcName,4073,0)/>」を排除願います。"
51,"TEXT_HEAVNZ927_01992_IMPROVEMENTSYSTEM_000_020","ザ……ザザ……
対象の反応消失を確認、お疲れさまでした。"
52,"TEXT_HEAVNZ927_01992_IMPROVEMENTSYSTEM_000_021","兵器としての戦闘能力を強化するため、
凶暴性を増したことが、今回の事故に繋がった模様……。
さらなる改善を……ザザ……完全な兵器に……ザ……。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ927_01992_SEQ_00 第VII転送リングの改善システムは、静かに佇んでいる。
5 1 TEXT_HEAVNZ927_01992_SEQ_01 改善システムから、洗脳実験の失敗で暴走したドラゴン族を排除するよう指示された。アジス・ラーのエシュ・トーム南で「<Sheet(BNpcName,4073,0)/>」を3体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ927_01992_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,4073,0)/>を討伐した。第VII転送リングの「改善システム」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ927_01992_SEQ_03 改善システムに報告した。兵器としての戦闘力を強化するため、凶暴性を増すように洗脳したことが暴走の原因のようだ。
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29 25 TEXT_HEAVNZ927_01992_TODO_01 改善システムに報告
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53 49 TEXT_HEAVNZ927_01992_IMPROVEMENTSYSTEM_000_001 対象が洗脳に耐え切れず暴走し、逃亡……。 「<Sheet(BNpcName,4073,0)/>」を排除願います。
54 50 TEXT_HEAVNZ927_01992_IMPROVEMENTSYSTEM_000_010 対象が洗脳に耐え切れず暴走し、逃亡……。 「<Sheet(BNpcName,4073,0)/>」を排除願います。
55 51 TEXT_HEAVNZ927_01992_IMPROVEMENTSYSTEM_000_020 ザ……ザザ…… 対象の反応消失を確認、お疲れさまでした。
56 52 TEXT_HEAVNZ927_01992_IMPROVEMENTSYSTEM_000_021 兵器としての戦闘能力を強化するため、 凶暴性を増したことが、今回の事故に繋がった模様……。 さらなる改善を……ザザ……完全な兵器に……ザ……。