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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
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1,"TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_TALK_00","私は冒険者ギルドの一員。
一人では解決し得ぬ特殊任務を発行する
「ギルドオーダー」の統括をしている。"
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一人では解決し得ぬ特殊任務を発行する
「ギルドオーダー」の統括をしている。"
7,"TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_NOT_SELECT_STAGE_01","しかし、見たところ、お前の実力はまだまだ未熟。
まだ、この任務を任せるときではないようだ。
修練を積んでくることだな。"
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ファイター&ソーサラーのレベル20以上のプレイヤー4名で
パーティを組む必要があります。"
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ファイター&ソーサラーのレベル20以上のプレイヤー4名で
パーティを組む必要があります。"
24,"TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_INFO_02","「無法者「似我蜂団」を撃滅せよ!」を開始するためには、
ファイター&ソーサラーのレベル20以上のプレイヤー8名で
パーティを組む必要があります。"
25,"TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_INFO_03","「黒兎堂のマイセンタを護送せよ!」を開始するためには、
ファイター&ソーサラーのレベル25以上のプレイヤー4名で
パーティを組む必要があります。"
26,"TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_INFO_04","「爆弾魔ゴブリン軍団を撃滅せよ!」を開始するためには、
ファイター&ソーサラーのレベル25以上のプレイヤー4名で
パーティを組む必要があります。"
27,"TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_INFO_05","「夢幻のブラキシオを討て!」を開始するためには、
ファイター&ソーサラーのレベル25以上のプレイヤー8名で
パーティを組む必要があります。"
28,"TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_BEHEST_TALK_00","「ギルドオーダー」とは、冒険者ギルドが発行する
パーティ向けの特殊任務のことです。"
29,"TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_BEHEST_TALK_01","任務の場所や内容はさまざまですが、
それぞれ制限時間内に目的を達成することで、
報酬を得ることができます。"
30,"TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_BEHEST_TALK_02","なお、その任務を初めて達成した際は
報酬にボーナスがつきます。"
31,"TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_BEHEST_TALK_03","挑戦可能な任務の種類は、
新しい場所への到達、キャラクターレベルの上昇、
特定の任務の達成などで増えていきます。"
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33,"TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_HOWTO_00","「ギルドオーダー」に挑むのは初めてか?
これは、決して一人の力だけでは達成し得ぬ、
複数人の協力が必要な特殊任務だ。"
34,"TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_HOWTO_01","周辺住民や各組織からの依頼などのうち、
特別な任務を集めているからな……。
お前たち、冒険者の結束力が試されるだろう。"
35,"TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_HOWTO_02","もちろん、任務を達成すれば報酬を与えよう。
初めて任務をこなしたときは、多少は報酬にも
色をつけてやる。せいぜい気張るんだな。"
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5 1 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_TALK_00 私は冒険者ギルドの一員。 一人では解決し得ぬ特殊任務を発行する 「ギルドオーダー」の統括をしている。
6 2 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_SELECT_MENU_TITLE 何をしますか?
7 3 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_SELECT_MENU_00 ギルドオーダーの任務を受ける
8 4 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_SELECT_MENU_01 ギルドオーダーとは?
9 5 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_SELECT_MENU_02 キャンセル
10 6 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_NOT_SELECT_STAGE_00 私は冒険者ギルドの一員。 一人では解決し得ぬ特殊任務を発行する 「ギルドオーダー」の統括をしている。
11 7 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_NOT_SELECT_STAGE_01 しかし、見たところ、お前の実力はまだまだ未熟。 まだ、この任務を任せるときではないようだ。 修練を積んでくることだな。
12 8 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_SELECT_STAGE_MENU_TITLE 任務を選択してください
13 9 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_SELECT_STAGE_MENU_00 討伐隊募集
14 10 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_SELECT_STAGE_MENU_01 隊長の指導。早さと見極め。
15 11 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_SELECT_STAGE_MENU_02 盾役と掃除役
16 12 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_SELECT_STAGE_MENU_03 彷徨う死霊を討て!
17 13 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_SELECT_STAGE_MENU_04 有毒妖花を駆除せよ!
18 14 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_SELECT_STAGE_MENU_05 無法者「似我蜂団」を撃滅せよ!
19 15 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_SELECT_STAGE_MENU_06 黒兎堂のマイセンタを護送せよ!
20 16 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_SELECT_STAGE_MENU_07 爆弾魔ゴブリン軍団を撃滅せよ!
21 17 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_SELECT_STAGE_MENU_08 夢幻のブラキシオを討て!
22 18 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_SELECT_STAGE_MENU_CANCEL キャンセル
23 19 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_START_MENU_TITLE 任務を開始しますか?
24 20 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_START_MENU_YES はい
25 21 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_START_MENU_NO いいえ
26 22 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_INFO_00 「彷徨う死霊を討て!」を開始するためには、 ファイター&ソーサラーのレベル20以上のプレイヤー4名で パーティを組む必要があります。
27 23 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_INFO_01 「有毒妖花を駆除せよ!」を開始するためには、 ファイター&ソーサラーのレベル20以上のプレイヤー4名で パーティを組む必要があります。
28 24 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_INFO_02 「無法者「似我蜂団」を撃滅せよ!」を開始するためには、 ファイター&ソーサラーのレベル20以上のプレイヤー8名で パーティを組む必要があります。
29 25 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_INFO_03 「黒兎堂のマイセンタを護送せよ!」を開始するためには、 ファイター&ソーサラーのレベル25以上のプレイヤー4名で パーティを組む必要があります。
30 26 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_INFO_04 「爆弾魔ゴブリン軍団を撃滅せよ!」を開始するためには、 ファイター&ソーサラーのレベル25以上のプレイヤー4名で パーティを組む必要があります。
31 27 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_INFO_05 「夢幻のブラキシオを討て!」を開始するためには、 ファイター&ソーサラーのレベル25以上のプレイヤー8名で パーティを組む必要があります。
32 28 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_BEHEST_TALK_00 「ギルドオーダー」とは、冒険者ギルドが発行する パーティ向けの特殊任務のことです。
33 29 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_BEHEST_TALK_01 任務の場所や内容はさまざまですが、 それぞれ制限時間内に目的を達成することで、 報酬を得ることができます。
34 30 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_BEHEST_TALK_02 なお、その任務を初めて達成した際は 報酬にボーナスがつきます。
35 31 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_BEHEST_TALK_03 挑戦可能な任務の種類は、 新しい場所への到達、キャラクターレベルの上昇、 特定の任務の達成などで増えていきます。
36 32 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_ERROR_TALK <Sheet(InstanceContentTextData,IntegerParameter(1),0)/>『<Sheet(InstanceContent,IntegerParameter(2),3)/>』を 開始できませんでした。
37 33 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_HOWTO_00 「ギルドオーダー」に挑むのは初めてか? これは、決して一人の力だけでは達成し得ぬ、 複数人の協力が必要な特殊任務だ。
38 34 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_HOWTO_01 周辺住民や各組織からの依頼などのうち、 特別な任務を集めているからな……。 お前たち、冒険者の結束力が試されるだろう。
39 35 TEXT_CMNBHTENTERLV020ST0003_00013_HOWTO_02 もちろん、任務を達成すれば報酬を与えよう。 初めて任務をこなしたときは、多少は報酬にも 色をつけてやる。せいぜい気張るんだな。
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0,"TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_TALK_00","どうした? 任務中だぞ!
まさか戦いを放棄し、撤退したいとでも?"
1,"TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_MENU_TITLE","何をしますか?"
2,"TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_MENU_00","自分だけ帰還する"
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6,"TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_RETURN_ME_MENU_YES","はい"
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これが今回の働きに対する報酬だ。"
12,"TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_RET_SUCCESS_SYSTEM_TALK_00","全員が特務隊長から報酬を受け取る、
もしくは一定時間が経過すると
ギルドオーダーが終了し帰還します。"
13,"TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_RET_FAIL_TALK_00","おいおい、荷物がいっぱいじゃないか。"
14,"TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_RET_FAIL_SYSTEM_TALK_00","これ以上アイテムを持てないため、
報酬を受け取れませんでした。アイテムリストに
空欄を作ってから、もう一度報告してください。"
15,"TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_AFTER_RWD_TALK_00","任務の報酬を配っているところだ。
待機していてくれ。"
16,"TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_AFTER_RWD_MENU_TITLE","ひとりで先に帰りますか?"
17,"TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_AFTER_RWD_MENU_YES","はい"
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19,"TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_AFTER_RWD_RETURN_MENU_TITLE","パーティから離脱しますが、よろしいですか?"
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21,"TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_AFTER_RWD_RETURN_MENU_NO","いいえ"
22,"TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_FIRST_BONUS_TALK_00","よくやってくれた。
なかなかの働きぶりじゃないか。
報酬にも色を付けておいてやろう。"
23,"TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_FIRST_BONUS_SYSTEM_TALK_00","初回達成によるボーナスがつき、
報酬が追加されます。"
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4 0 TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_TALK_00 どうした? 任務中だぞ! まさか戦いを放棄し、撤退したいとでも?
5 1 TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_MENU_TITLE 何をしますか?
6 2 TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_MENU_00 自分だけ帰還する
7 3 TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_MENU_01 パーティで帰還する
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9 5 TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_RETURN_ME_MENU_TITLE パーティから離脱しますが、よろしいですか?
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12 8 TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_RETURN_PARTY_MENU_TITLE ギルドオーダーを終了して帰還しますが、よろしいですか?
13 9 TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_RETURN_PARTY_MENU_YES はい
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15 11 TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_RET_TALK_00 よくやってくれた。 これが今回の働きに対する報酬だ。
16 12 TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_RET_SUCCESS_SYSTEM_TALK_00 全員が特務隊長から報酬を受け取る、 もしくは一定時間が経過すると ギルドオーダーが終了し帰還します。
17 13 TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_RET_FAIL_TALK_00 おいおい、荷物がいっぱいじゃないか。
18 14 TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_RET_FAIL_SYSTEM_TALK_00 これ以上アイテムを持てないため、 報酬を受け取れませんでした。アイテムリストに 空欄を作ってから、もう一度報告してください。
19 15 TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_AFTER_RWD_TALK_00 任務の報酬を配っているところだ。 待機していてくれ。
20 16 TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_AFTER_RWD_MENU_TITLE ひとりで先に帰りますか?
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23 19 TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_AFTER_RWD_RETURN_MENU_TITLE パーティから離脱しますが、よろしいですか?
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26 22 TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_FIRST_BONUS_TALK_00 よくやってくれた。 なかなかの働きぶりじゃないか。 報酬にも色を付けておいてやろう。
27 23 TEXT_CMNBHTREWARDLV020ST0003_00025_FIRST_BONUS_SYSTEM_TALK_00 初回達成によるボーナスがつき、 報酬が追加されます。
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3,"TEXT_CMNDEFCABINET_00082_YESNO_A3","やめる"
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4 0 TEXT_CMNDEFCABINET_00082_YESNO_Q 何をする?
5 1 TEXT_CMNDEFCABINET_00082_YESNO_A1 アイテムを収納する
6 2 TEXT_CMNDEFCABINET_00082_YESNO_A2 アイテムを確認・取り出す
7 3 TEXT_CMNDEFCABINET_00082_YESNO_A3 やめる
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0,"TEXT_CMNDEFF1E4ENTRANCE_00047_TALK_000","この先は神勇隊司令室だ。"
1,"TEXT_CMNDEFF1E4ENTRANCE_00047_TALK_001","この先、部外者立ち入り禁止だ。"
2,"TEXT_CMNDEFF1E4ENTRANCE_00047_YESNO_Q","神勇隊司令室へ入りますか?"
3,"TEXT_CMNDEFF1E4ENTRANCE_00047_YESNO_Y","はい"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFF1E4ENTRANCE_00047_TALK_000 この先は神勇隊司令室だ。
5 1 TEXT_CMNDEFF1E4ENTRANCE_00047_TALK_001 この先、部外者立ち入り禁止だ。
6 2 TEXT_CMNDEFF1E4ENTRANCE_00047_YESNO_Q 神勇隊司令室へ入りますか?
7 3 TEXT_CMNDEFF1E4ENTRANCE_00047_YESNO_Y はい
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0,"TEXT_CMNDEFF1E4EXIT_00048_YESNO_Q","「神勇隊司令室」をでます。"
1,"TEXT_CMNDEFF1E4EXIT_00048_YESNO_Y","はい"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFF1E4EXIT_00048_YESNO_Q 「神勇隊司令室」をでます。
5 1 TEXT_CMNDEFF1E4EXIT_00048_YESNO_Y はい
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0,"TEXT_CMNDEFF1E5EXIT_00049_YESNO_Q","「不語仙の座卓」をでます。"
1,"TEXT_CMNDEFF1E5EXIT_00049_YESNO_Y","はい"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFF1E5EXIT_00049_YESNO_Q 「不語仙の座卓」をでます。
5 1 TEXT_CMNDEFF1E5EXIT_00049_YESNO_Y はい
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View File
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0,"TEXT_CMNDEFINNBED_00020_ASK","何をする?"
1,"TEXT_CMNDEFINNBED_00020_A1","何もしない"
2,"TEXT_CMNDEFINNBED_00020_A2","ゲームを終了する"
3,"TEXT_CMNDEFINNBED_00020_A3","ログアウトする"
4,"TEXT_CMNDEFINNBED_00020_A4","ベッドを調べる"
5,"TEXT_CMNDEFINNBED_00020_A5","幻想試着(オンラインストア販売品の試着)を利用する"
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よろしいですか?"
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よろしいですか?"
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4 0 TEXT_CMNDEFINNBED_00020_ASK 何をする?
5 1 TEXT_CMNDEFINNBED_00020_A1 何もしない
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8 4 TEXT_CMNDEFINNBED_00020_A4 ベッドを調べる
9 5 TEXT_CMNDEFINNBED_00020_A5 幻想試着(オンラインストア販売品の試着)を利用する
10 6 TEXT_CMNDEFINNBED_00020_YN1 ログアウトしてタイトルに戻ります。 よろしいですか?
11 7 TEXT_CMNDEFINNBED_00020_YN2 ゲームを終了します。 よろしいですか?
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0,"TEXT_CMNDEFINNDOOR_00021_Q1_000_1","退出しますか?"
1,"TEXT_CMNDEFINNDOOR_00021_A1_000_1","はい"
2,"TEXT_CMNDEFINNDOOR_00021_A1_000_2","いいえ"
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4 0 TEXT_CMNDEFINNDOOR_00021_Q1_000_1 退出しますか?
5 1 TEXT_CMNDEFINNDOOR_00021_A1_000_1 はい
6 2 TEXT_CMNDEFINNDOOR_00021_A1_000_2 いいえ
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0,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_TALK","(★未使用/削除予定★)"
1,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MENU_TITLE","(★未使用/削除予定★)"
2,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MENU_SELECTION_0","(★未使用/削除予定★)"
3,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MENU_SELECTION_1","(★未使用/削除予定★)"
4,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MENU_SELECTION_2","(★未使用/削除予定★)"
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6,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROMPT_TITLE","(★未使用/削除予定★)"
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8,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROMPT_MESSAGE1","(★未使用/削除予定★)"
9,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROMPT_HEAD","(★未使用/削除予定★)"
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12,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_CONFIRM_NO","(★未使用/削除予定★)"
13,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FINISH","(★未使用/削除予定★)"
14,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_TALK_001","私は冒険者ギルドのリンクシェル配布担当よ。
あなたも「リンクシェル」の支給を
受けに来たのかしら?"
15,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_TALK_002","「リンクシェル」とは何か、ですって?
簡単に言うと、遠距離通話用の魔法の巻き貝よ。"
16,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_TALK_003","「リンクシェル」を使うと、遠くにいる人と、
まるで目の前にいるかのようにお話できるの。"
17,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_TALK_004","しかも、多くの人と同時に話せるから、
仲間内での情報交換に、とっても便利なのよ。
まさに冒険者、必携の品ね。"
18,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_TALK_005","あなたも、「リンクシェル」がほしくなったら、
私に声をかけてちょうだい。
冒険者ギルドの一員には、無料で配っているから。"
19,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAIN_TALK_001","あら、私に何かご用?"
20,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAINMENU_Q1_000_1","用件は?"
21,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAINMENU_A1_000_1","リンクシェルとは"
22,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAINMENU_A2_000_1","リンクシェルの詳細について"
23,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAINMENU_A3_000_1","リンクシェルの手続きを進めたい"
24,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAINMENU_A4_000_1","特に用はない"
25,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_GUIDEMENU_TALK_001","何について、詳しく知りたいのかしら?"
26,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_GUIDEMENU_Q1_000_1","何について聞く?"
27,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_GUIDEMENU_A1_000_1","リンクシェルの作成方法"
28,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_GUIDEMENU_A2_000_1","リンクシェルへの勧誘方法"
29,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_GUIDEMENU_A3_000_1","リンクシェルへの加入方法"
30,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_GUIDEMENU_A4_000_1","リンクシェルでの会話方法"
31,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_GUIDEMENU_A5_000_1","マスターとリーダーについて"
32,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_GUIDEMENU_A6_000_1","リンクシェルの脱退方法"
33,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_GUIDEMENU_A7_000_1","リンクシェルの解散方法"
34,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_GUIDEMENU_A8_000_1","話を終える"
35,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROCEDUREMENU_TALK_001","何の手続きを進めたいのかしら?"
36,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROCEDUREMENU_Q1_000_1","何の手続きをしたい?"
37,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROCEDUREMENU_A1_000_1","リンクシェルの作成"
38,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROCEDUREMENU_A2_000_1","リンクシェルの名称変更"
39,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROCEDUREMENU_A3_000_1","(なくなった)マスターの移譲をしたい"
40,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROCEDUREMENU_A4_000_1","リンクシェルの解散"
41,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROCEDUREMENU_A5_000_1","手続きを終える"
42,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_GUIDE_001","「リンクシェル」とは何か、ですって?
簡単に言うと、遠距離通話用の魔法の巻き貝よ。"
43,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_GUIDE_002","「リンクシェル」を使うと、遠くにいる人と、
まるで目の前にいるかのようにお話できるの。"
44,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_GUIDE_003","しかも、多くの人と同時に話せるから、
仲間内での情報交換に、とっても便利なのよ。
まさに冒険者、必携の品ね。"
45,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_GUIDE_004","あなたも、「リンクシェル」がほしくなったら、
私に声をかけてちょうだい。
冒険者ギルドの一員には、無料で配っているから。"
46,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_GUIDE_004_SYS","(★未使用/削除予定★)"
47,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_GUIDE_005_SYS","(★未使用/削除予定★)"
48,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAKE_GUIDE_001","リンクシェルを作る方法は簡単よ。
私みたいな配布担当に声をかけて、
リンクシェルの名前を登録するだけなんだから。"
49,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAKE_GUIDE_002","名前を登録した人が、そのリンクシェルの「マスター」、
つまり代表者という事になるわ。"
50,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAKE_GUIDE_003","マスターには、リンクシェルに仲間を勧誘したり、
メンバーを脱退することができる権限が与えられるの。
覚えておいてね。"
51,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAKE_GUIDE_004_SYS","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAKE_GUIDE_005_SYS","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_ADD_GUIDE_001","あなたがリンクシェルの「マスター」か、
勧誘権限を持っている「リーダー」の場合、
ほかの人を、仲間に誘うことができるわ。"
54,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_ADD_GUIDE_002_SYS","リンクシェルに、ほかの人を勧誘するには
「マスター」か「リーダー」の権限を有している必要があります。"
55,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_ADD_GUIDE_003_SYS","誘いたいプレイヤーキャラクターをターゲットし、
サブコマンドからリンクシェルに勧誘する事ができます。"
56,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_ADD_GUIDE_004_SYS","なお、勧誘可能なリンクシェルを複数所持している場合、
その分だけサブコマンドがリストアップされます。"
57,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_ADD_GUIDE_005","相手が承諾してくれたら、晴れてそのお友達も、
あなたのリンクシェルへ仲間入りよ。"
58,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_ENTER_GUIDE_001","あなたが、リンクシェルに入りたい場合は、
そのリンクシェルの「マスター」か「リーダー」に、
勧誘してもらう必要があるわ。"
59,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_ENTER_GUIDE_002","そして、勧誘に対して「承諾」すれば、
晴れてあなたも、リンクシェルの一員ってわけ。"
60,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_ENTER_GUIDE_003_SYS","リンクシェルへの勧誘を受けたあと、
「正式加入」を選択するまでの間、
メンバーの一覧を確認することができます。"
61,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_ENTER_GUIDE_004_SYS","ただし、リンクシェル内のチャットを閲覧したり、
発言することはできません。
これらは「正式加入」後から可能となります。"
62,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_CHAT_GUIDE_001","リンクシェルがあれば、
離れた場所にいるメンバーとも、
目の前にいるかのように話すことができるわ。"
63,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_CHAT_GUIDE_002_SYS","リンクシェルのチャットで発言したい場合は、
チャットログの吹き出しアイコンを選択し、
会話に参加したいリンクシェルを選んでください。"
64,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_CHAT_GUIDE_003_SYS","リンクシェルリストから発言したいリンクシェルを選び、
サブコマンドから「このリンクシェルに発言する」を
選択した場合でも、同様に発言することができます。"
65,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_LEADER_GUIDE_001","リンクシェルを作った人は、
「マスター」になって、メンバーを勧誘したり、
脱退させたりできる権利を持つの。"
66,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_LEADER_GUIDE_002","そして、「マスター」は、
自分のリンクシェルに所属するメンバーを
「リーダー」に任命することができるわ。"
67,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_LEADER_GUIDE_003","「リーダー」っていうのは、「マスター」と同様に
メンバーの勧誘や脱退ができる権限を持った役職よ。
「マスター」の補佐役ってところかしら。"
68,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_LEAVE_GUIDE_001","リンクシェルは、いつでも任意に
脱退することができるわ。"
69,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_LEAVE_GUIDE_002_SYS","リンクシェルリストから、脱退したいリンクシェルを選び、
サブコマンドから「脱退する」を実行することで、
脱退することができます。"
70,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_LEAVE_GUIDE_003_SYS","自分が「マスター」を務めている
リンクシェルから脱退したい場合は、予め「マスター」の
権限をほかのメンバーに移譲しておく必要があります。"
71,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_LEAVE_GUIDE_004_SYS","権限を移譲したいメンバーを選択し、
「マスター移譲」を選択してください。"
72,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_LEAVE_GUIDE_005_SYS","なお、自分以外にメンバーがいない
リンクシェルから脱退することはできません。
その場合は、リンクシェルを解散してください。"
73,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_BREAK_GUIDE_001","リンクシェルを解散したいときは、
私たち配布担当に声をかけてちょうだい。
私たちがメンバーに解散のお知らせを通知しておくわ。"
74,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAKE_PROCEDURE_OK_000_1","リンクシェルを作りたいのね?
リンクシェルの名称を登録するだけだから、
ここに書いてみてくれるかしら?"
75,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAKE_PROCEDURE_NG_000_1","あなたは既に8つのリンクシェルに加入しているようね。
新しくリンクシェルを作りたいなら、
加入数を減らしてから、声をかけてちょうだい。"
76,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAKE_SUCCESS_001","さあ、これがあなたのリンクシェルよ。
仲間との冒険を、思う存分、楽しんでちょうだい!"
77,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_NAMECHANGE_PROCEDURE_OK_000_1","リンクシェルの名称変更ね?
あなたが「マスター」を務めるリンクシェルのうち、
名前を変えたいのはどれか、選んでちょうだい。"
78,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_NAMECHANGE_PROCEDURE_NG_000_1","リンクシェルの名称変更ができるのは、
あなたが「マスター」を務めるリンクシェルだけよ。"
79,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_NAMECHANGE_SUCCESS_001","指定した名称に変更しておいたわ。
これで手続きは完了よ。"
80,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_BREAK_PROCEDURE_OK_000_1","リンクシェルを解散したいのね?
あなたが「マスター」を務めるリンクシェルのうち、
解散したいのはどれか、選んでちょうだい。"
81,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_BREAK_PROCEDURE_NG_000_1","リンクシェルの解散ができるのは、
あなたが「マスター」を務めるリンクシェルだけよ。"
82,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_BREAK_SUCCESS_001","あなたのリンクシェルを解散しておいたわ。
これで手続きは完了よ。"
83,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_PROMPT_MESSAGE0","リンクシェルの名前を決めてください。"
84,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_PROMPT_MESSAGE1","3文字以上20文字以内で、使える文字種はアルファベット・数字・スペースと、次に挙げた一部の記号です。"
85,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_PROMPT_MESSAGE2"," . , : ; ! ? & - _"
86,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_PROMPT_MESSAGE3","•スペースや_は2文字以上続けて使えません。
•先頭や末尾にスペースがある名称は使えません。
•記号だけの名称は使えません。"
87,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_PROMPT_HEAD","Name"
88,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_CONFIRM_MESSAGE","リンクシェルの名前はこれでいいですか?
<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>"
89,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_CONFIRM_YES","はい"
90,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_CONFIRM_NO","いいえ"
91,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_BREAK_WARNING","リンクシェル「<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>」を解散します。解散した事はメンバー全員に通知がされます。リンクシェルの解散をしますか?"
92,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_BREAK_CONFIRM","リンクシェルの解散を実行します。"
93,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_BREAK_YES","はい"
94,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_BREAK_NO","いいえ"
95,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_MENU_SELECT","対象リンクシェルを選択"
96,"TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_MENU_RETURN","もどる"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_TALK (★未使用/削除予定★)
5 1 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MENU_TITLE (★未使用/削除予定★)
6 2 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MENU_SELECTION_0 (★未使用/削除予定★)
7 3 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MENU_SELECTION_1 (★未使用/削除予定★)
8 4 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MENU_SELECTION_2 (★未使用/削除予定★)
9 5 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MENU_DESCRIPTION (★未使用/削除予定★)
10 6 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROMPT_TITLE (★未使用/削除予定★)
11 7 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROMPT_MESSAGE0 (★未使用/削除予定★)
12 8 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROMPT_MESSAGE1 (★未使用/削除予定★)
13 9 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROMPT_HEAD (★未使用/削除予定★)
14 10 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_CONFIRM_MESSAGE (★未使用/削除予定★)
15 11 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_CONFIRM_YES (★未使用/削除予定★)
16 12 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_CONFIRM_NO (★未使用/削除予定★)
17 13 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FINISH (★未使用/削除予定★)
18 14 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_TALK_001 私は冒険者ギルドのリンクシェル配布担当よ。 あなたも「リンクシェル」の支給を 受けに来たのかしら?
19 15 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_TALK_002 「リンクシェル」とは何か、ですって? 簡単に言うと、遠距離通話用の魔法の巻き貝よ。
20 16 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_TALK_003 「リンクシェル」を使うと、遠くにいる人と、 まるで目の前にいるかのようにお話できるの。
21 17 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_TALK_004 しかも、多くの人と同時に話せるから、 仲間内での情報交換に、とっても便利なのよ。 まさに冒険者、必携の品ね。
22 18 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_TALK_005 あなたも、「リンクシェル」がほしくなったら、 私に声をかけてちょうだい。 冒険者ギルドの一員には、無料で配っているから。
23 19 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAIN_TALK_001 あら、私に何かご用?
24 20 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAINMENU_Q1_000_1 用件は?
25 21 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAINMENU_A1_000_1 リンクシェルとは
26 22 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAINMENU_A2_000_1 リンクシェルの詳細について
27 23 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAINMENU_A3_000_1 リンクシェルの手続きを進めたい
28 24 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAINMENU_A4_000_1 特に用はない
29 25 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_GUIDEMENU_TALK_001 何について、詳しく知りたいのかしら?
30 26 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_GUIDEMENU_Q1_000_1 何について聞く?
31 27 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_GUIDEMENU_A1_000_1 リンクシェルの作成方法
32 28 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_GUIDEMENU_A2_000_1 リンクシェルへの勧誘方法
33 29 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_GUIDEMENU_A3_000_1 リンクシェルへの加入方法
34 30 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_GUIDEMENU_A4_000_1 リンクシェルでの会話方法
35 31 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_GUIDEMENU_A5_000_1 マスターとリーダーについて
36 32 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_GUIDEMENU_A6_000_1 リンクシェルの脱退方法
37 33 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_GUIDEMENU_A7_000_1 リンクシェルの解散方法
38 34 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_GUIDEMENU_A8_000_1 話を終える
39 35 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROCEDUREMENU_TALK_001 何の手続きを進めたいのかしら?
40 36 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROCEDUREMENU_Q1_000_1 何の手続きをしたい?
41 37 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROCEDUREMENU_A1_000_1 リンクシェルの作成
42 38 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROCEDUREMENU_A2_000_1 リンクシェルの名称変更
43 39 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROCEDUREMENU_A3_000_1 (なくなった)マスターの移譲をしたい
44 40 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROCEDUREMENU_A4_000_1 リンクシェルの解散
45 41 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_PROCEDUREMENU_A5_000_1 手続きを終える
46 42 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_GUIDE_001 「リンクシェル」とは何か、ですって? 簡単に言うと、遠距離通話用の魔法の巻き貝よ。
47 43 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_GUIDE_002 「リンクシェル」を使うと、遠くにいる人と、 まるで目の前にいるかのようにお話できるの。
48 44 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_GUIDE_003 しかも、多くの人と同時に話せるから、 仲間内での情報交換に、とっても便利なのよ。 まさに冒険者、必携の品ね。
49 45 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_GUIDE_004 あなたも、「リンクシェル」がほしくなったら、 私に声をかけてちょうだい。 冒険者ギルドの一員には、無料で配っているから。
50 46 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_GUIDE_004_SYS (★未使用/削除予定★)
51 47 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_FIRST_GUIDE_005_SYS (★未使用/削除予定★)
52 48 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAKE_GUIDE_001 リンクシェルを作る方法は簡単よ。 私みたいな配布担当に声をかけて、 リンクシェルの名前を登録するだけなんだから。
53 49 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAKE_GUIDE_002 名前を登録した人が、そのリンクシェルの「マスター」、 つまり代表者という事になるわ。
54 50 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAKE_GUIDE_003 マスターには、リンクシェルに仲間を勧誘したり、 メンバーを脱退することができる権限が与えられるの。 覚えておいてね。
55 51 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAKE_GUIDE_004_SYS (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAKE_GUIDE_005_SYS (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_ADD_GUIDE_001 あなたがリンクシェルの「マスター」か、 勧誘権限を持っている「リーダー」の場合、 ほかの人を、仲間に誘うことができるわ。
58 54 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_ADD_GUIDE_002_SYS リンクシェルに、ほかの人を勧誘するには 「マスター」か「リーダー」の権限を有している必要があります。
59 55 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_ADD_GUIDE_003_SYS 誘いたいプレイヤーキャラクターをターゲットし、 サブコマンドからリンクシェルに勧誘する事ができます。
60 56 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_ADD_GUIDE_004_SYS なお、勧誘可能なリンクシェルを複数所持している場合、 その分だけサブコマンドがリストアップされます。
61 57 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_ADD_GUIDE_005 相手が承諾してくれたら、晴れてそのお友達も、 あなたのリンクシェルへ仲間入りよ。
62 58 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_ENTER_GUIDE_001 あなたが、リンクシェルに入りたい場合は、 そのリンクシェルの「マスター」か「リーダー」に、 勧誘してもらう必要があるわ。
63 59 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_ENTER_GUIDE_002 そして、勧誘に対して「承諾」すれば、 晴れてあなたも、リンクシェルの一員ってわけ。
64 60 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_ENTER_GUIDE_003_SYS リンクシェルへの勧誘を受けたあと、 「正式加入」を選択するまでの間、 メンバーの一覧を確認することができます。
65 61 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_ENTER_GUIDE_004_SYS ただし、リンクシェル内のチャットを閲覧したり、 発言することはできません。 これらは「正式加入」後から可能となります。
66 62 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_CHAT_GUIDE_001 リンクシェルがあれば、 離れた場所にいるメンバーとも、 目の前にいるかのように話すことができるわ。
67 63 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_CHAT_GUIDE_002_SYS リンクシェルのチャットで発言したい場合は、 チャットログの吹き出しアイコンを選択し、 会話に参加したいリンクシェルを選んでください。
68 64 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_CHAT_GUIDE_003_SYS リンクシェルリストから発言したいリンクシェルを選び、 サブコマンドから「このリンクシェルに発言する」を 選択した場合でも、同様に発言することができます。
69 65 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_LEADER_GUIDE_001 リンクシェルを作った人は、 「マスター」になって、メンバーを勧誘したり、 脱退させたりできる権利を持つの。
70 66 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_LEADER_GUIDE_002 そして、「マスター」は、 自分のリンクシェルに所属するメンバーを 「リーダー」に任命することができるわ。
71 67 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_LEADER_GUIDE_003 「リーダー」っていうのは、「マスター」と同様に メンバーの勧誘や脱退ができる権限を持った役職よ。 「マスター」の補佐役ってところかしら。
72 68 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_LEAVE_GUIDE_001 リンクシェルは、いつでも任意に 脱退することができるわ。
73 69 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_LEAVE_GUIDE_002_SYS リンクシェルリストから、脱退したいリンクシェルを選び、 サブコマンドから「脱退する」を実行することで、 脱退することができます。
74 70 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_LEAVE_GUIDE_003_SYS 自分が「マスター」を務めている リンクシェルから脱退したい場合は、予め「マスター」の 権限をほかのメンバーに移譲しておく必要があります。
75 71 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_LEAVE_GUIDE_004_SYS 権限を移譲したいメンバーを選択し、 「マスター移譲」を選択してください。
76 72 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_LEAVE_GUIDE_005_SYS なお、自分以外にメンバーがいない リンクシェルから脱退することはできません。 その場合は、リンクシェルを解散してください。
77 73 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_BREAK_GUIDE_001 リンクシェルを解散したいときは、 私たち配布担当に声をかけてちょうだい。 私たちがメンバーに解散のお知らせを通知しておくわ。
78 74 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAKE_PROCEDURE_OK_000_1 リンクシェルを作りたいのね? リンクシェルの名称を登録するだけだから、 ここに書いてみてくれるかしら?
79 75 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAKE_PROCEDURE_NG_000_1 あなたは既に8つのリンクシェルに加入しているようね。 新しくリンクシェルを作りたいなら、 加入数を減らしてから、声をかけてちょうだい。
80 76 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_MAKE_SUCCESS_001 さあ、これがあなたのリンクシェルよ。 仲間との冒険を、思う存分、楽しんでちょうだい!
81 77 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_NAMECHANGE_PROCEDURE_OK_000_1 リンクシェルの名称変更ね? あなたが「マスター」を務めるリンクシェルのうち、 名前を変えたいのはどれか、選んでちょうだい。
82 78 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_NAMECHANGE_PROCEDURE_NG_000_1 リンクシェルの名称変更ができるのは、 あなたが「マスター」を務めるリンクシェルだけよ。
83 79 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_NAMECHANGE_SUCCESS_001 指定した名称に変更しておいたわ。 これで手続きは完了よ。
84 80 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_BREAK_PROCEDURE_OK_000_1 リンクシェルを解散したいのね? あなたが「マスター」を務めるリンクシェルのうち、 解散したいのはどれか、選んでちょうだい。
85 81 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_BREAK_PROCEDURE_NG_000_1 リンクシェルの解散ができるのは、 あなたが「マスター」を務めるリンクシェルだけよ。
86 82 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_BREAK_SUCCESS_001 あなたのリンクシェルを解散しておいたわ。 これで手続きは完了よ。
87 83 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_PROMPT_MESSAGE0 リンクシェルの名前を決めてください。
88 84 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_PROMPT_MESSAGE1 3文字以上20文字以内で、使える文字種はアルファベット・数字・スペースと、次に挙げた一部の記号です。
89 85 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_PROMPT_MESSAGE2 ‘ . , : ; ! ? & - _
90 86 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_PROMPT_MESSAGE3 •スペースや_は2文字以上続けて使えません。 •先頭や末尾にスペースがある名称は使えません。 •記号だけの名称は使えません。
91 87 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_PROMPT_HEAD Name
92 88 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_CONFIRM_MESSAGE リンクシェルの名前はこれでいいですか? <Highlight>StringParameter(1)</Highlight>
93 89 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_CONFIRM_YES はい
94 90 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_CONFIRM_NO いいえ
95 91 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_BREAK_WARNING リンクシェル「<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>」を解散します。解散した事はメンバー全員に通知がされます。リンクシェルの解散をしますか?
96 92 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_BREAK_CONFIRM リンクシェルの解散を実行します。
97 93 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_BREAK_YES はい
98 94 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_BREAK_NO いいえ
99 95 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_MENU_SELECT 対象リンクシェルを選択
100 96 TEXT_CMNDEFLINKSHELL_00006_00005_MENU_RETURN もどる
@@ -0,0 +1,4 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFMARKETBOARDGRIDANIA_00039_DISABLE_MARKET_BOARD","今はまだ利用できないようだ……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFMARKETBOARDGRIDANIA_00039_DISABLE_MARKET_BOARD 今はまだ利用できないようだ……。
@@ -0,0 +1,94 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_1","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さんへの、
新しいレターは届いてないクポ。"
1,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_001","後輩君への、
新しいレターは届いてないクポ。"
2,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_100_001","半人前君への、
新しいレターは届いてないクポ。"
3,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_101_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>君への、
新しいレターは届いてないクポ。
まあ、そんな日もあるクポ!"
4,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_102_001","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さんへの、
新しいレターは届いてないクポ。
フェオ=ウルからレターを預かったら教えるクポ!"
5,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_2","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん、
新しいレターを<Value>IntegerParameter(1)</Value>通預かっているクポ~♪"
6,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_002","やあやあ後輩君、
新しいレターを<Value>IntegerParameter(1)</Value>通預かっているクポ~♪"
7,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_100_002","半人前君への、
新しいレターを<Value>IntegerParameter(1)</Value>通預かっているクポ~♪"
8,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_101_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>君宛ての、
新しいレターを<Value>IntegerParameter(1)</Value>通預かっているクポ~♪
早速、確認してみてクポ!"
9,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_102_002","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん、
フェオ=ウルからレターを預かったクポ~♪
全部で<Value>IntegerParameter(1)</Value>通あるクポ♪"
10,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_3","……それから、そろそろレターを整理しないと、
新しいレターが受け取れなくなるクポ。"
11,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_003","……それから、そろそろレターを整理しないと、
新しいレターが受け取れなくなるクポ。
レター整理は配達士のたしなみクポ。"
12,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_100_003","……それから、そろそろレターを整理しないと、
新しいレターが受け取れなくなるクポ。
こういう気遣いが、配達士の成長につながるクポ。"
13,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_101_003","……それから、そろそろレターを整理しないと、
新しいレターが受け取れなくなるクポ。
送り主さんに申し訳ないから、整理をよろしくクポ。"
14,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_102_003","……それから、そろそろレターを整理しないと、
新しいレターが受け取れなくなるクポ。"
15,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_4","……それから、もうポストが一杯で、
受け取りを、お断りしちゃったレターがあるクポ。
いらないレターは消して、こまめに整理整頓クポ!"
16,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_004","……それから、ポストが一杯で、
受け取りを、お断りしちゃったレターがあるクポ。
いらないレターを消すのは、配達士のたしなみクポ!"
17,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_100_004","……それから、もうポストが一杯で、
<Value>IntegerParameter(1)</Value>通のレターをお断りしちゃったクポ。
配達士なら、自分のレターの把握もしっかりクポ。"
18,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_101_004","……それから、もうポストが一杯で、
<Value>IntegerParameter(1)</Value>通のレターをお断りしちゃったクポ。
送り主さんを悲しませないためにも、レター整理をよろしくクポ。"
19,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_102_004","……それから、もうポストが一杯で、
受け取りを、お断りしちゃったレターがあるクポ。
いらないレターは消して、こまめに整理整頓クポ!"
20,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_10","冒険者さん、はじめましてクポ。
いつでもどこでも誰にでも、ちゃっちゃか手紙をお届けする、
レターモーグリとは、モグのことクポ!"
21,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_11","思い返すは5年前……
空からお星さまが降ってきて、
それはもう大変なことになったクポ。"
22,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_12","エーテライトもリンクシェルも、
みんな使えなくなって大混乱だったクポ。"
23,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_13","そんなとき、森のお友達に頼まれて、
モグがみんなに大切なお手紙を届けたクポ。"
24,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_14","森を出て見知らぬ土地を飛び回るのは怖かったけど、
いつの間にか、旅のミリョクの虜になってしまったクポ!
そこでモグは、「配達士」になったクポ!"
25,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_15","冒険者さんも、これからはモグを頼りにするといいクポ!
それではさっそくお仕事クポ!"
26,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_102_010","旅人さん、はじめましてクポ。
ある日、夢みた「レターを届けるモーグリ」の姿に、
どうしてだか魂を揺さぶられてしまったクポ……!"
27,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_102_011","そんなわけで、モグは「配達士」にジョブチェンジしたクポ♪
フェオ=ウルから「向こう」のレターを預かったときは、
旅人さんに、しっかり、ちゃっかり届けるクポ♪"
28,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_020","後輩君の配達士レベルは<Value>IntegerParameter(1)</Value>クポ!
さらなる成長を目指して、リムサ・ロミンサの、
ブルワークホールあたりにモグがいたら、声をかけるクポ!"
29,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_102_020","君の配達士レベルは<Value>IntegerParameter(1)</Value>クポ!
意味はわからないけど、フェオ=ウルがそう言ってたクポ!
「向こう」の港街で、レターモーグリに声をかけるといいらしいクポ!"
30,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_100_020","半人前君の配達士レベルは<Value>IntegerParameter(1)</Value>クポ!
この調子で、がんばるクポ!
リムサ・ロミンサでモグを見かけたら、声をかけるクポ!"
31,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_101_020","後輩君たちは、配達をがんばってくれてるクポ!
みんな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>君が目標だって言ってるクポ!
だから安心して冒険に励んでクポ!"
32,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_102_021","フェオ=ウルが「向こう」のレターモーグリたちも、
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さんのこと、
頼りにしてたって言ってたクポ~♪"
33,"TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_102_030","ある日、夢みた「レターを届けるモーグリ」の姿に、
どうしてだか魂を揺さぶられてしまったクポ……!
だから只今、真似っ子の修行中クポ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_1 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さんへの、 新しいレターは届いてないクポ。
5 1 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_001 後輩君への、 新しいレターは届いてないクポ。
6 2 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_100_001 半人前君への、 新しいレターは届いてないクポ。
7 3 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_101_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>君への、 新しいレターは届いてないクポ。 まあ、そんな日もあるクポ!
8 4 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_102_001 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さんへの、 新しいレターは届いてないクポ。 フェオ=ウルからレターを預かったら教えるクポ!
9 5 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_2 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん、 新しいレターを<Value>IntegerParameter(1)</Value>通預かっているクポ~♪
10 6 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_002 やあやあ後輩君、 新しいレターを<Value>IntegerParameter(1)</Value>通預かっているクポ~♪
11 7 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_100_002 半人前君への、 新しいレターを<Value>IntegerParameter(1)</Value>通預かっているクポ~♪
12 8 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_101_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>君宛ての、 新しいレターを<Value>IntegerParameter(1)</Value>通預かっているクポ~♪ 早速、確認してみてクポ!
13 9 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_102_002 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん、 フェオ=ウルからレターを預かったクポ~♪ 全部で<Value>IntegerParameter(1)</Value>通あるクポ♪
14 10 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_3 ……それから、そろそろレターを整理しないと、 新しいレターが受け取れなくなるクポ。
15 11 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_003 ……それから、そろそろレターを整理しないと、 新しいレターが受け取れなくなるクポ。 レター整理は配達士のたしなみクポ。
16 12 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_100_003 ……それから、そろそろレターを整理しないと、 新しいレターが受け取れなくなるクポ。 こういう気遣いが、配達士の成長につながるクポ。
17 13 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_101_003 ……それから、そろそろレターを整理しないと、 新しいレターが受け取れなくなるクポ。 送り主さんに申し訳ないから、整理をよろしくクポ。
18 14 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_102_003 ……それから、そろそろレターを整理しないと、 新しいレターが受け取れなくなるクポ。
19 15 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_4 ……それから、もうポストが一杯で、 受け取りを、お断りしちゃったレターがあるクポ。 いらないレターは消して、こまめに整理整頓クポ!
20 16 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_004 ……それから、ポストが一杯で、 受け取りを、お断りしちゃったレターがあるクポ。 いらないレターを消すのは、配達士のたしなみクポ!
21 17 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_100_004 ……それから、もうポストが一杯で、 <Value>IntegerParameter(1)</Value>通のレターをお断りしちゃったクポ。 配達士なら、自分のレターの把握もしっかりクポ。
22 18 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_101_004 ……それから、もうポストが一杯で、 <Value>IntegerParameter(1)</Value>通のレターをお断りしちゃったクポ。 送り主さんを悲しませないためにも、レター整理をよろしくクポ。
23 19 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_102_004 ……それから、もうポストが一杯で、 受け取りを、お断りしちゃったレターがあるクポ。 いらないレターは消して、こまめに整理整頓クポ!
24 20 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_10 冒険者さん、はじめましてクポ。 いつでもどこでも誰にでも、ちゃっちゃか手紙をお届けする、 レターモーグリとは、モグのことクポ!
25 21 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_11 思い返すは5年前…… 空からお星さまが降ってきて、 それはもう大変なことになったクポ。
26 22 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_12 エーテライトもリンクシェルも、 みんな使えなくなって大混乱だったクポ。
27 23 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_13 そんなとき、森のお友達に頼まれて、 モグがみんなに大切なお手紙を届けたクポ。
28 24 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_14 森を出て見知らぬ土地を飛び回るのは怖かったけど、 いつの間にか、旅のミリョクの虜になってしまったクポ! そこでモグは、「配達士」になったクポ!
29 25 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_15 冒険者さんも、これからはモグを頼りにするといいクポ! それではさっそくお仕事クポ!
30 26 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_102_010 旅人さん、はじめましてクポ。 ある日、夢みた「レターを届けるモーグリ」の姿に、 どうしてだか魂を揺さぶられてしまったクポ……!
31 27 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_102_011 そんなわけで、モグは「配達士」にジョブチェンジしたクポ♪ フェオ=ウルから「向こう」のレターを預かったときは、 旅人さんに、しっかり、ちゃっかり届けるクポ♪
32 28 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_000_020 後輩君の配達士レベルは<Value>IntegerParameter(1)</Value>クポ! さらなる成長を目指して、リムサ・ロミンサの、 ブルワークホールあたりにモグがいたら、声をかけるクポ!
33 29 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_102_020 君の配達士レベルは<Value>IntegerParameter(1)</Value>クポ! 意味はわからないけど、フェオ=ウルがそう言ってたクポ! 「向こう」の港街で、レターモーグリに声をかけるといいらしいクポ!
34 30 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_100_020 半人前君の配達士レベルは<Value>IntegerParameter(1)</Value>クポ! この調子で、がんばるクポ! リムサ・ロミンサでモグを見かけたら、声をかけるクポ!
35 31 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_101_020 後輩君たちは、配達をがんばってくれてるクポ! みんな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>君が目標だって言ってるクポ! だから安心して冒険に励んでクポ!
36 32 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_102_021 フェオ=ウルが「向こう」のレターモーグリたちも、 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さんのこと、 頼りにしてたって言ってたクポ~♪
37 33 TEXT_CMNDEFMOGLETTER_00002_LETTERMOOGLE_102_030 ある日、夢みた「レターを届けるモーグリ」の姿に、 どうしてだか魂を揺さぶられてしまったクポ……! だから只今、真似っ子の修行中クポ!
@@ -0,0 +1,20 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFNPCREPAIR_00019_AMALJAAREPAIR_000_000","我は、よろず修理を請け負うを生業といたす者。
なれど、一党に縁なき者に仕事を頼まれるいわれはない。
出直してまいられい。"
1,"TEXT_CMNDEFNPCREPAIR_00019_KOBOLDREPAIR_000_000","オイーラに修理を頼みたーい? イヤーなこーった!
見ず知らずのヒトーのたーめ、仕事すーる筋合いはないーよ。"
2,"TEXT_CMNDEFNPCREPAIR_00019_SAHUAGINREPAIR_000_000","フスィー……俺に修理を依頼したいだと?
悪いが断る……親父の許可のない者に手は貸さん。
それが我らノォヴ一味の掟なのだ。"
3,"TEXT_CMNDEFNPCREPAIR_00019_IXALREPAIR_000_000","何だッァー? オレ様に修理を頼みたいだとッォー?
いきなり押しかけてきて、なんだその言い様はよッォー?
部外者はお断りだぜッェ! さっさと消えなッァ!"
4,"TEXT_CMNDEFNPCREPAIR_00019_TERTIUM_000_000","…………。"
5,"TEXT_CMNDEFNPCREPAIR_00019_SYSTEM_000_001","固く口を閉ざしている。
何も話すつもりはないようだ。"
6,"TEXT_CMNDEFNPCREPAIR_00019_TERTIUM_000_002","貴重な資材でやりくりをしているところでね。
悪いが、君のような部外者にはお引取り願いたい。"
7,"TEXT_CMNDEFNPCREPAIR_00019_SCENE00000","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFNPCREPAIR_00019_AMALJAAREPAIR_000_000 我は、よろず修理を請け負うを生業といたす者。 なれど、一党に縁なき者に仕事を頼まれるいわれはない。 出直してまいられい。
5 1 TEXT_CMNDEFNPCREPAIR_00019_KOBOLDREPAIR_000_000 オイーラに修理を頼みたーい? イヤーなこーった! 見ず知らずのヒトーのたーめ、仕事すーる筋合いはないーよ。
6 2 TEXT_CMNDEFNPCREPAIR_00019_SAHUAGINREPAIR_000_000 フスィー……俺に修理を依頼したいだと? 悪いが断る……親父の許可のない者に手は貸さん。 それが我らノォヴ一味の掟なのだ。
7 3 TEXT_CMNDEFNPCREPAIR_00019_IXALREPAIR_000_000 何だッァー? オレ様に修理を頼みたいだとッォー? いきなり押しかけてきて、なんだその言い様はよッォー? 部外者はお断りだぜッェ! さっさと消えなッァ!
8 4 TEXT_CMNDEFNPCREPAIR_00019_TERTIUM_000_000 …………。
9 5 TEXT_CMNDEFNPCREPAIR_00019_SYSTEM_000_001 固く口を閉ざしている。 何も話すつもりはないようだ。
10 6 TEXT_CMNDEFNPCREPAIR_00019_TERTIUM_000_002 貴重な資材でやりくりをしているところでね。 悪いが、君のような部外者にはお引取り願いたい。
11 7 TEXT_CMNDEFNPCREPAIR_00019_SCENE00000 (★未使用/削除予定★)
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key,0,1
#,,
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0,"TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_Q1_000_1","どうする?"
1,"TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_A1_000_1","レンタルチョコボを利用する(80ギル/10分)"
2,"TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_A1_000_2","レンタルチョコボの説明を聞く"
3,"TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_A1_000_3","キャンセル"
4,"TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_1","申し訳ありません。
新米の冒険者には、お貸しできないきまりなんです。
旅慣れぬ方が振り落とされ、怪我でもしたら困りますから。"
5,"TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_SYSTEM_000_2","レンタルチョコボは、「レベル10」から利用することができます。"
6,"TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_10","おや……所持金が足りないようですね。
所持金を確認してから、もう一度お声をおかけください。"
7,"TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_Q2_000_1","利用料金は(80ギル/10分)です"
8,"TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_A2_000_1","レンタルチョコボを利用する"
9,"TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_A2_000_2","利用しない"
10,"TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_20","またのご利用、お待ちしております。"
11,"TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_21","一度降りたり、どこかに出向かれると、残り時間に関係なく、
チョコボは帰ってしまいますのでご注意ください。
それでは、お気をつけて!"
12,"TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_SYSTEM_000_22","(★未使用/削除予定★)"
13,"TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_30","ここでは、時間貸しの「レンタルチョコボ」を扱っています。
チョコボに乗れば、遠くて長い道のりも、
素早く快適に移動できますよ。"
14,"TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_31","ただし、気をつけてほしいことが、3つほどございます。"
15,"TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_32","ひとつ……チョコボの手綱は、離さないこと。
一度降りると、その場で貸し出しは終了になります。"
16,"TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_33","ふたつ……利用時間には、ご注意を。
利用時間が終わると、
チョコボは厩舎に戻るように躾けてあります。"
17,"TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_34","みっつ……強い魔物に、お気をつけて。
魔物の攻撃を受けすぎると、
チョコボが怯えて逃げ出してしまいます。"
18,"TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_35","……説明は以上です。
我が厩舎のチョコボたちを、どうぞご贔屓ください。"
19,"TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_40","こんにちは。
孤独な旅の道連れに、都市から都市への行商に、
「レンタルチョコボ」のご利用はいかがでしょうか?"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_Q1_000_1 どうする?
5 1 TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_A1_000_1 レンタルチョコボを利用する(80ギル/10分)
6 2 TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_A1_000_2 レンタルチョコボの説明を聞く
7 3 TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_A1_000_3 キャンセル
8 4 TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_1 申し訳ありません。 新米の冒険者には、お貸しできないきまりなんです。 旅慣れぬ方が振り落とされ、怪我でもしたら困りますから。
9 5 TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_SYSTEM_000_2 レンタルチョコボは、「レベル10」から利用することができます。
10 6 TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_10 おや……所持金が足りないようですね。 所持金を確認してから、もう一度お声をおかけください。
11 7 TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_Q2_000_1 利用料金は(80ギル/10分)です
12 8 TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_A2_000_1 レンタルチョコボを利用する
13 9 TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_A2_000_2 利用しない
14 10 TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_20 またのご利用、お待ちしております。
15 11 TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_21 一度降りたり、どこかに出向かれると、残り時間に関係なく、 チョコボは帰ってしまいますのでご注意ください。 それでは、お気をつけて!
16 12 TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_SYSTEM_000_22 (★未使用/削除予定★)
17 13 TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_30 ここでは、時間貸しの「レンタルチョコボ」を扱っています。 チョコボに乗れば、遠くて長い道のりも、 素早く快適に移動できますよ。
18 14 TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_31 ただし、気をつけてほしいことが、3つほどございます。
19 15 TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_32 ひとつ……チョコボの手綱は、離さないこと。 一度降りると、その場で貸し出しは終了になります。
20 16 TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_33 ふたつ……利用時間には、ご注意を。 利用時間が終わると、 チョコボは厩舎に戻るように躾けてあります。
21 17 TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_34 みっつ……強い魔物に、お気をつけて。 魔物の攻撃を受けすぎると、 チョコボが怯えて逃げ出してしまいます。
22 18 TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_35 ……説明は以上です。 我が厩舎のチョコボたちを、どうぞご贔屓ください。
23 19 TEXT_CMNDEFRENTALCHOCOBO_00012_RENTALCHOCOBO_000_40 こんにちは。 孤独な旅の道連れに、都市から都市への行商に、 「レンタルチョコボ」のご利用はいかがでしょうか?
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_INACTIVE_TASK_ABORT","依頼されたベンチャーが実行できなくなったため、
ベンチャースクリップを返却して
依頼をキャンセルします。"
1,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LVUP_NO_CLASS","このリテイナーはクラスが設定されていないため、
<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を渡すことができません。"
2,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LVUP_NO_EFFECT","このリテイナーは、すでにレベル<Value>IntegerParameter(2)</Value>に達しているため、
<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を渡すことができません。"
3,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LVUP_CAP_PLAYER","リテイナーは、雇用主のレベルを上回ることはできません。"
4,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_PLAYER_LVSYNC","このリテイナーは、雇用主のレベルと同じ、
レベル<Value>IntegerParameter(1)</Value>までしかレベルアップできません。
よろしいですか?"
5,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LVUP_NO_ITEM","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」がありません。"
6,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_USE_LVUP_ITEM","本当にこのリテイナーに「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を渡しますか?"
7,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_USE_LVUP_ITEM_CHECK","リテイナーをレベル<Value>IntegerParameter(1)</Value>にする"
8,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_RETAINER_ENTER_1","こんにちは!
お呼びでしょうか?"
9,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE1","お待たせしました。"
10,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE2","おう、来てやったぜ!?"
11,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE3","来たぞ……。"
12,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE4","はいはい、来ましたよ。"
13,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE5","また仕事か……。"
14,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE6","呼んだ?"
15,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE1","さぁ、ご要望をどうぞ。"
16,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE2","アタシを呼んで、何させようってんだい?"
17,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE3","さっさと始めましょう。"
18,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE4","ふぅ……何かご用でしょうか?"
19,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE5","お手柔らかにね。"
20,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE6","お待たせ!"
21,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE1","駆け付けました、ご用をどうぞ。"
22,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE2","貴様、くだらん用で呼んだのではあるまいな。"
23,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE3","参上いたしました。"
24,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE4","まあ、まずはお茶でも。"
25,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE5","男は黙って、俺様参上!"
26,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE6","やぁ、元気だった?"
27,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE1","呼んでくれて、ありがと。"
28,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE2","はあ~い、呼んだかしら?"
29,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE3","お呼び立て承った。"
30,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE4","なんでしょうかぁ?"
31,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE5","きちゃった~。"
32,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE6","呼び出されるんじゃないかな~って気がしてたんだよね。
準備ばんたんだよ!"
33,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE1","まいど!"
34,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE2","おっす、来たよ!"
35,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE3","来てやったぞ。"
36,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE4","よしなに。"
37,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE5","あー、何か用?"
38,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE6","呼ばれるの、待ってました!"
39,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE1","働きますっ。"
40,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE2","呼んだかい?"
41,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE3","何でしょう?"
42,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE4","やってきましたの。"
43,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE5","お願いを聞いてあげました。"
44,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE6","ご主人さま~。"
45,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE1","ごきげんよう。"
46,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE2","待たせたなっ。"
47,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE3","……何か用なのか?"
48,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE4","お呼びかな?"
49,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE5","何か用……?"
50,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE6","呼んでもらって、うれしいよ。"
51,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE1","気合い入れて来たわよ。"
52,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE2","ガツンと、働いてやるぜ。"
53,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE3","気軽に呼ばないでよね。"
54,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE4","あのぉ……
もしかして呼びました……?"
55,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE5","とにゃ~!"
56,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE6","呼んでくれたにゃん?"
57,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE1","今日は、何用ですかな?"
58,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE2","わはは、みんなまとめて面倒みちゃるぞ!"
59,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE3","冒険者よ、呼んだか?"
60,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE4","頼りにしてくれ。"
61,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE5","オイラに、なんか用か?"
62,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE6","全力疾走!"
63,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1","さぁ、始めよう。"
64,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2","何でも言いなっ!"
65,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3","フン、来てやったぞ。"
66,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4","お手並み拝見。"
67,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5","ワタシの仕事ぶりを手本にするがいい。"
68,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6","お任せあれ。"
69,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_MALE_TYPE1","よぉ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢<Else/>旦那</If>
今日はどんなことをしようか!"
70,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_MALE_TYPE2","遠慮は無用、なんでも言いな!"
71,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_MALE_TYPE3","我輩の名を呼ぶとは……。
フッ……貴様もたいがい、命知らずなものだ。"
72,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_MALE_TYPE4","やぁ、元気にしてたか?
お前さんの顔が見れて嬉しいよ。"
73,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_MALE_TYPE5","ったく……何の用だよ。
あんま、面倒な注文すんじゃねーぞ?"
74,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_MALE_TYPE6","呼ばれたそばから、即見参ッ!
我が主よ、何か良いことはあったか?"
75,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE1","お呼びですか、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>旦那様</If>。
ご用件を承りますね!"
76,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE2","呼んだからには、何か用なんだろうねえ?"
77,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE3","この私をお呼びのようね。
さあ、あなたの用件を言いなさい。"
78,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE4","は~い、お変わりありませんか~?"
79,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE5","ほんとに……わたしでいいの……?"
80,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE6","やっほー!
なになに、わたしに会いたかったの~?"
81,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE1","次もがんばります。"
82,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE2","じゃあな!"
83,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE3","……帰る。"
84,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE4","んじゃ、さいなら。"
85,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE5","まあ、楽しかったぜ。"
86,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE6","ではでは!"
87,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE1","また会う日まで。"
88,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE2","お先に。"
89,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE3","お疲れさまでした。"
90,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE4","さようなら。"
91,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE5","また呼んでね。"
92,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE6","またね、ばいばい。"
93,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE1","失礼します。"
94,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE2","また会おう。"
95,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE3","あとは、お任せいたします。"
96,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE4","ひとやすみ、ひとやすみ。"
97,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE5","いい汗かいたぜ。"
98,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE6","それじゃあね。"
99,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE1","やっと帰れるわ。"
100,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE2","いつでも、頼りにしなさいね。"
101,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE3","御免……。"
102,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE4","おつかれさまでしたぁ。"
103,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE5","ばいばい~。"
104,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE6","ばいびー。"
105,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE1","まいどどうも!"
106,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE2","じゃっあねー。"
107,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE3","さらばだ。"
108,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE4","おたっしゃで。"
109,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE5","ういーっす。"
110,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE6","出直します。"
111,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE1","いい、一日をっ。"
112,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE2","じゃあね。"
113,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE3","休ませてもらいます。"
114,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE4","さようならですの。"
115,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE5","ご機嫌よう。"
116,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE6","さよなら~。"
117,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE1","またね。"
118,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE2","あばよ。"
119,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE3","……帰るぞ。"
120,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE4","それじゃね。"
121,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE5","当面、そっとしといてくれよ。"
122,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE6","また呼んでくれよ。"
123,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE1","お先~。"
124,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE2","さぁて、遊ぶぞ!"
125,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE3","寂しくなんかないわよ。"
126,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE4","すごく疲れました……。"
127,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE5","じゃ~にゃ~!"
128,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE6","帰っちゃうにゃん。"
129,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE1","お疲れさまでした。"
130,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE2","てやんでぇ、用済みってわけでぇ!"
131,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE3","失礼する。"
132,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE4","歯磨きしてから寝ろよ!"
133,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE5","オイラ、帰っていいんだな……帰るぞ。"
134,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE6","全力で生きろよ。"
135,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1","もう終わりか。"
136,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2","元気でなっ!"
137,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3","やれやれ、だ。"
138,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4","やっと帰れます。"
139,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5","最高の仕事ぶりだったな!"
140,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6","お達者で。"
141,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_MALE_TYPE1","おっ、もう終いか?
なんかあったら、すぐ呼んでくれよ。"
142,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_MALE_TYPE2","遠慮は無用、いつでも呼びな!"
143,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_MALE_TYPE3","ク……ククク……
ワーッハッハッハッハッハッハッグゲッ!
ゲッゲホッ……ゲホッ!"
144,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_MALE_TYPE4","じゃあ、またな。
次に呼ばれるまで、茶でも淹れて待つとするよ。"
145,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_MALE_TYPE5","ん、終わったぁ?
ふわ~あ……そんじゃあな。"
146,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_MALE_TYPE6","したらば、御免ッ!
次なる出番に備えておくからなーッハッハ!"
147,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE1","それでは、いってらっしゃいませ!
良い旅路となることを、願っておりますね。"
148,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE2","そんじゃ、行ってきな!
冒険もいいけど、アタイのことを忘れたら承知しないよ!"
149,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE3","失礼するわ。
……また私を呼ぶこと、いいわね?"
150,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE4","ではでは、ご機嫌うるわしゅう~。"
151,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE5","もう……帰っていいの?
わたしなんかで、ごめんね……。"
152,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE6","じゃあ、まったね~ん!
何かあったら、いつ呼んでくれてもいいよ。
気がむいたら来るからさっ!"
153,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_RETAINER_LEAVE_1","何かご用がありましたら、
いつでも呼び鈴を鳴らしてください。
ではまた!"
154,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_TITLE","何をする?"
155,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_INVENTORY","アイテムの受け渡し"
156,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_GIL","ギルの受け渡し"
157,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_MARKET_FROM_PLAYER","マーケット出品(プレイヤー所持品から)"
158,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_MARKET_FROM_RETAINER","マーケット出品(リテイナー所持品から)"
159,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_SELLHISTORY","販売履歴を見る"
160,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_CLOSE","リテイナーを帰す"
161,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_DEFAULT_TALK","リテイナーを雇用する権利がないため、
呼び出すことができません。"
162,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_NO_RETAINERS_AVAILABLE","リテイナーを雇っていないため、呼び出せません。"
163,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_BELL_TALK","どのリテイナーを呼び出しますか?"
164,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CALL_RETAINER_FAILED","リテイナーを呼び出すことができませんでした。"
165,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_RETAINER_TASK","リテイナーベンチャーの依頼"
166,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_RETAINER_TASK_STATUS","リテイナーベンチャーの確認 [依頼なし]"
167,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_RETAINER_TASK_STATUS_2","リテイナーベンチャーの確認 [依頼中]"
168,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_RETAINER_TASK_STATUS_3","リテイナーベンチャーの確認 [完了]"
169,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_CHARACTER","リテイナーの装備設定"
170,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CALL_FAILED_NO_CHARGE","契約切れのリテイナーを呼び出すことはできません。"
171,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_RESET_ERROR_EQUIPMENT","リテイナーの装備品をすべてはずさないと、
リテイナーのクラス・ジョブはリセットできません。"
172,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_NO_CURRENT_TASK","依頼中のリテイナーベンチャーはありません。"
173,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CLASS_RESET_MENU","リテイナークラスのリセット"
174,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_RECOMMEND_JOB_CHANGE","リテイナーのメニューに、
「リテイナーのジョブ設定」が追加されました。
「リテイナーのジョブ設定」を選んで内容を確認してみましょう。"
175,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_SUGGEST_JOB_CHANGE","リテイナーに対してジョブの設定を行いたい場合は、
「リテイナーのジョブ設定」を選択してください。"
176,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_SUGGEST_JOB_SCROLL","リテイナーにジョブの知識を伝授するには、
各都市のマーケットにいるリテイナー雇用窓口から、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を入手する必要があります。"
177,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_JOB_ERROR_EQUIPMENT","リテイナーに<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>の知識を伝授するには、
リテイナーの装備を、すべて外す必要があります。"
178,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_JOB_ERROR_NEED_RETAINER_LEVEL","リテイナーに<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>の知識を伝授するには、
リテイナーのレベルが<Value>IntegerParameter(2)</Value>以上になっている必要があります。"
179,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_JOB_ERROR_NEED_PLAYER_LEVEL","リテイナーに<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>の知識を伝授するには、
プレイヤーの<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>のレベルが
<Value>IntegerParameter(2)</Value>以上になっている必要があります。"
180,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_JOB_ERROR_LOW_PLAYER_LEVEL","リテイナーのレベルが、
プレイヤーの<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>のレベルよりも高いため、
リテイナーに<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>の知識を伝授できません。"
181,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_JOB_ERROR_NO_ITEM","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」がありません。"
182,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_JOB_CHANGE_SUCCESS","リテイナーが「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」の知識を受け継いだ!"
183,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_JOB_CHANGE_FAILED","リテイナーのジョブ設定ができません。"
184,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_BE_CHANGE_JOB","現在、このリテイナーに対して
クラスのリセット以外に、ジョブの設定が行えます。
ジョブの設定に興味がありますか?"
185,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_CHANGE_JOB","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」に<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>の装備活用法を記し、
リテイナーに<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>の知識を伝授しますか?
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※リテイナーのジョブの設定は、クラス・ジョブのリセットを行わない限り、変更できません。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
"
186,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_CHANGE_JOB_CHECK","リテイナーのジョブを「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>」に設定する"
187,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_RESET_JOB","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」が破棄されますが、よろしいですか?"
188,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_RESET_CLASS","<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>本当に<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>のクラス・ジョブ「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>Lv<Value>IntegerParameter(3)</Value>)」をリセットしますか?<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
<UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>※<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>のレベルは1になります。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
"
189,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_RESET_CLASS_CHECK","クラス・ジョブをリセットする"
190,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_YES","はい"
191,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_NO","いいえ"
192,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_GO_BACK","もどる"
193,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_NO_CLASS_WARNING","リテイナーベンチャーを依頼するには、
「リテイナーのクラス設定」から、
リテイナーのクラスを設定する必要があります。"
194,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_CATEGORY","依頼するリテイナーベンチャーを選んでください"
195,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TASK_CATEGORY_NORMAL","調達依頼:渉猟  (必要ベンチャースクリップ:1枚)"
196,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TASK_CATEGORY_TREASURE","探索依頼:平地  (必要ベンチャースクリップ:2枚)"
197,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TASK_CATEGORY_MINER_1","調達依頼:採掘  (必要ベンチャースクリップ:1枚)"
198,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TASK_CATEGORY_MINER_2","探索依頼:山岳  (必要ベンチャースクリップ:2枚)"
199,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TASK_CATEGORY_BOTANIST_1","調達依頼:園芸  (必要ベンチャースクリップ:1枚)"
200,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TASK_CATEGORY_BOTANIST_2","探索依頼:森林  (必要ベンチャースクリップ:2枚)"
201,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TASK_CATEGORY_FISHER_1","調達依頼:漁猟  (必要ベンチャースクリップ:1枚)"
202,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TASK_CATEGORY_FISHER_2","探索依頼:水辺  (必要ベンチャースクリップ:2枚)"
203,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CLASS_EXPLAIN_BATTLE","ファイター・ソーサラーには、指定したドロップアイテムを
調達する「調達依頼:渉猟」と、平地を探索して
アイテムを見つけてくる「探索依頼:平地」を依頼できます。"
204,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CLASS_EXPLAIN_MINER","採掘師には、指定した採掘・砕岩アイテムを
調達する「調達依頼:採掘」と、山岳を探索して、
アイテムを見つけてくる「探索依頼:山岳」を依頼できます。"
205,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CLASS_EXPLAIN_BOTANIST","園芸師には、指定した伐採・草刈アイテムを
調達する「調達依頼:園芸」と、森林を探索して
アイテムを見つけてくる「探索依頼:森林」を依頼できます。"
206,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CLASS_EXPLAIN_FISHER","漁師には、指定した魚類を調達する「調達依頼:漁猟」と、
水辺を探索してアイテムを見つけてくる
「探索依頼:水辺」を依頼できます。"
207,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CLASS_NOT_UNLOCKED","雇い主のあなたがなったことがないクラスに、
リテイナーのクラスを設定することはできません。"
208,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CLASS_CONFIRM_ASK","本当に<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>を<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>にしますか?"
209,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CLASS_SELECTED","<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>は<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>になりました!
メインアームを中心に装備品を整え、
リテイナーベンチャーを依頼しましょう!"
210,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_CLASS_SETTINGS","リテイナーのクラス設定"
211,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CLASS_RESET_DONE","<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>のクラス・ジョブ「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>」をリセットしました。"
212,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_PLEASE_SET_CLASS","「リテイナーのクラス設定」から、
リテイナーに「クラス」を設定してください。"
213,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_NO_RESET_DURING_TASK","リテイナーベンチャー依頼中は、
クラス・ジョブのリセットができません。"
214,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_RESET_CLASS_QUESTION","リテイナーのクラスまたはジョブをリセットしますか?"
215,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_RETURN_WITH_BUYBACK","リテイナーを帰すと売却依頼アイテムの買い戻しができなくなりますが、よろしいですか?"
216,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CURRENCY_CHANGE1","「ベンチャースクリップ証書」は、そのままでは使えず、
「ベンチャースクリップ」に交換することで、利用可能になります。
ベンチャースクリップの所持量は、「通貨リスト」から確認できます。"
217,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_MALE_TYPE1","行ってまいります。"
218,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_MALE_TYPE2","おう、頼まれたからにはやってやるさ!"
219,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_MALE_TYPE3","了解。"
220,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_MALE_TYPE4","はいはい、お任せを。"
221,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_MALE_TYPE5","仕方ねぇな……。"
222,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_MALE_TYPE6","わかった、任せときな。"
223,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_FEMALE_TYPE1","承りました。"
224,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_FEMALE_TYPE2","アタシに任せておきな!"
225,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_FEMALE_TYPE3","さっそく行くわ。"
226,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_FEMALE_TYPE4","ふぅ……了解しました。"
227,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_FEMALE_TYPE5","お安い御用よ。"
228,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_FEMALE_TYPE6","期待しててよ!"
229,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_MALE_TYPE1","すみやかに取り掛かります。"
230,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_MALE_TYPE2","貴様の願いは心得た。"
231,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_MALE_TYPE3","おおせのままに。"
232,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_MALE_TYPE4","やるだけやってみます。"
233,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_MALE_TYPE5","男は黙って、合点承知。"
234,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_MALE_TYPE6","君のためなら、何でもするよ。"
235,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_FEMALE_TYPE1","期待に応えてみせるわ。"
236,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_FEMALE_TYPE2","はあ~い、任せておきなさい!"
237,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_FEMALE_TYPE3","御意。"
238,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_FEMALE_TYPE4","行ってみますねぇ。"
239,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_FEMALE_TYPE5","やってみる~!"
240,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_FEMALE_TYPE6","依頼されるんじゃないかな~って気がしてたんだよね。
後悔はさせないよ!"
241,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_MALE_TYPE1","喜んで!"
242,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_MALE_TYPE2","がってんだ!"
243,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_MALE_TYPE3","行ってやろうじゃないか。"
244,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_MALE_TYPE4","いざ、まいる!"
245,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_MALE_TYPE5","あー、やるだけやってみるよー。"
246,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_MALE_TYPE6","頼まれたからには、やり遂げるよ!"
247,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_FEMALE_TYPE1","了解ですっ!"
248,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_FEMALE_TYPE2","欲張りだねぇ?"
249,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_FEMALE_TYPE3","最善は尽くしましょう。"
250,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_FEMALE_TYPE4","やってみますの!"
251,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_FEMALE_TYPE5","お願いをかなえてあげます。"
252,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_FEMALE_TYPE6","かしこまりました~。"
253,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_MALE_TYPE1","行ってみるよ。"
254,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_MALE_TYPE2","ほしがり屋さんだなぁ。"
255,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_MALE_TYPE3","……期待はするな。"
256,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_MALE_TYPE4","結果は、めぐりあわせ次第だけどね。"
257,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_MALE_TYPE5","かったるいな……。"
258,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_MALE_TYPE6","頼ってくれて、うれしいよ。"
259,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_FEMALE_TYPE1","ど~んと任せといて!"
260,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_FEMALE_TYPE2","さっさと片付けてくるぜ。"
261,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_FEMALE_TYPE3","猫づかいが、あら過ぎよ。"
262,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_FEMALE_TYPE4","あのぉ……
期待は、ほどほどでお願いしますね……。"
263,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_FEMALE_TYPE5","しゅっぱつにゃ~!"
264,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_FEMALE_TYPE6","がんばるにゃん!"
265,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_MALE_TYPE1","ご要望にお応えしましょう。"
266,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_MALE_TYPE2","大船に乗ったつもりで待ってろよ!"
267,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_MALE_TYPE3","冒険者よ、引き受けた。"
268,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_MALE_TYPE4","期待して待つがいい。"
269,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_MALE_TYPE5","オイラに任しときな!"
270,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_MALE_TYPE6","全力投球!"
271,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1","さぁ、はりきって行くよ!"
272,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2","よっしゃ、やってやるよ!"
273,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3","フン、行ってやるよ。"
274,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4","承知しました。"
275,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5","ワタシを頼るとは、賢いな!"
276,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6","誠心誠意、対応します。"
277,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_MALE_TYPE1","<If(PlayerParameter(4))>お嬢<Else/>旦那</If>のためなら、火の中水の中!
なーんてな! 楽しみに待ってろよ。"
278,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_MALE_TYPE2","よーし、気合いれて行ってくらぁ!"
279,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_MALE_TYPE3","今宵もどこかで、哀れな子羊が吾輩の犠牲となるのだ……。
クックック……。"
280,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_MALE_TYPE4","お前さんがほしいもの、しかと見つけてこよう。
……なぁに、道草なんて食ったりしないさ。"
281,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_MALE_TYPE5","ヘイヘイ、めんどくせーなぁ……。
あまり、期待しすぎんじゃねーぞ?"
282,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_MALE_TYPE6","了解だ、我が主よ。
目指すところは一攫千金、楽な暮らしをさせてやるぞぅ!"
283,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_FEMALE_TYPE1","承知いたしました。
お勤め、精一杯やらせていただきます!"
284,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_FEMALE_TYPE2","よーし、ちゃっちゃと片付けますか!"
285,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_FEMALE_TYPE3","冒険に行けと、私に命じたのかしら?
……いいわ、行ってあげましょう。"
286,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_FEMALE_TYPE4","それでは、旅立ちますわ~。"
287,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_FEMALE_TYPE5","ちょっと……自信ない……。
先に、謝っておくね……。"
288,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_FEMALE_TYPE6","まかせてちょ~だいっ!
大丈夫! なんとかなる、なんとかなるっ♪
……ま、なんとかならないかもしれないけどね~。"
289,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_MALE_TYPE1","これぐらい朝飯前です。"
290,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_MALE_TYPE2","次も期待してくれ!"
291,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_MALE_TYPE3","受け取れ。"
292,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_MALE_TYPE4","これぐらいなら、いつでもどうぞ。"
293,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_MALE_TYPE5","これでいいだろ?"
294,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_MALE_TYPE6","満足したかい?"
295,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_FEMALE_TYPE1","お受け取りください。"
296,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_FEMALE_TYPE2","大事に使いなよ!?"
297,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_FEMALE_TYPE3","賞賛は不要よ。"
298,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_FEMALE_TYPE4","ご満足いただけましたか?"
299,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_FEMALE_TYPE5","ざっと、こんなものよ。"
300,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_FEMALE_TYPE6","私に頼んでよかったでしょ?"
301,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_MALE_TYPE1","どうか、お受け取りください。"
302,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_MALE_TYPE2","気に入らんとは言わせんぞ。"
303,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_MALE_TYPE3","こちらでございます。"
304,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_MALE_TYPE4","これで納得してください。"
305,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_MALE_TYPE5","俺様の汗の結晶を受け取りな。"
306,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_MALE_TYPE6","喜んでもらえるといいんだけど。"
307,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_FEMALE_TYPE1","気に入ったかしら?"
308,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_FEMALE_TYPE2","これで満足?"
309,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_FEMALE_TYPE3","お納めください。"
310,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_FEMALE_TYPE4","これでどうですかぁ?"
311,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_FEMALE_TYPE5","これでどう~?"
312,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_FEMALE_TYPE6","期待どおりだったでしょ?"
313,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_MALE_TYPE1","はい、どうぞ!"
314,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_MALE_TYPE2","どんなもんだい!"
315,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_MALE_TYPE3","役立てるがいい。"
316,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_MALE_TYPE4","ごらんあれ。"
317,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_MALE_TYPE5","これで、いいっしょ?"
318,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_MALE_TYPE6","ほんの気持ちですが、受け取ってください。"
319,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_FEMALE_TYPE1","これでいかがっ?"
320,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_FEMALE_TYPE2","これで満足だろ?"
321,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_FEMALE_TYPE3","今回の成果です。"
322,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_FEMALE_TYPE4","気に入ってもらえると、うれしいですの。"
323,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_FEMALE_TYPE5","これで満足かしら?"
324,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_FEMALE_TYPE6","がんばりました~。"
325,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_MALE_TYPE1","お気に召すかな?"
326,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_MALE_TYPE2","これじゃ足りないかい?"
327,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_MALE_TYPE3","……受け取れ。"
328,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_MALE_TYPE4","こんなもんで、どう?"
329,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_MALE_TYPE5","文句は言わせないよ。"
330,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_MALE_TYPE6","君へ贈るよ。"
331,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_FEMALE_TYPE1","どんなもんよ!?"
332,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_FEMALE_TYPE2","さぁ、これでいいだろ?"
333,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_FEMALE_TYPE3","これぐらい大したことないんだから。"
334,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_FEMALE_TYPE4","これで精一杯です……。"
335,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_FEMALE_TYPE5","お気に召すかにゃ?"
336,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_FEMALE_TYPE6","がんばったにゃん!"
337,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_MALE_TYPE1","また、いつでもご依頼ください。"
338,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_MALE_TYPE2","文句はいいっこなしだぜぇ?"
339,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_MALE_TYPE3","受け取れ。"
340,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_MALE_TYPE4","日頃の行いの表れだな。"
341,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_MALE_TYPE5","オイラ、がんばっただろ!?"
342,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_MALE_TYPE6","全力尽くしたぜ!"
343,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1","今回の成果を見てよ。"
344,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2","ありがたく受け取りなっ!"
345,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3","これでいいだろ?"
346,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4","心ばかりの品ですが、受け取ってください。"
347,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5","ワタシに頼って、正解だったな!"
348,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6","粗品ですが、どうぞ。"
349,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_MALE_TYPE1","そらよ!
どーんと仕入れたぜ!"
350,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_MALE_TYPE2","次回の結果も、期待してろよ!"
351,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_MALE_TYPE3","クックック……今宵の哀れな贄だ……。
受け取るが良い……。"
352,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_MALE_TYPE4","こんなものでどうだい?
お前さんが喜んでくれたら嬉しいなぁ。"
353,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_MALE_TYPE5","ほらよ。
……別に、お前のためにとってきたんじゃねーからな。"
354,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_MALE_TYPE6","フッフッフ……皆まで言うな。
我が主の喜びは、十分に伝わっているからなッ!"
355,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_FEMALE_TYPE1","……お気に召しましたか?
その品が、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>旦那様</If>に幸せを運んできますように!"
356,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_FEMALE_TYPE2","へっへー! これくらいは楽勝さ!
あー、いい汗かいたッ!"
357,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_FEMALE_TYPE3","受け取りなさい。
これが、あなたの望んだ冒険の成果よ。"
358,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_FEMALE_TYPE4","どうぞどうぞ、納めてくださいな~。"
359,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_FEMALE_TYPE5","これで……いいんだよね?
何かあったら、ごめんね……。"
360,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_FEMALE_TYPE6","ね、あたしに頼んで正解だったでしょ~?
ちゃんと一生懸命やってるんだから~、顔に出ないだけ!"
361,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_INTRO_1","「リテイナーベンチャー」が開放されました。
雇っているリテイナーを冒険に派遣することで、
アイテムなどを手に入れることができます。"
362,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_INTRO_2","「リテイナーベンチャー」を開始するには、
リテイナーに、冒険の準備をさせる必要があります。"
363,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_INTRO_3","リテイナーのメニューに、
「リテイナーのクラス設定」が追加されました。
まずは、リテイナーに「クラス」を設定しましょう。"
364,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_CLASS_1","「リテイナーベンチャー」を開始するには、
リテイナーに「クラス」を設定する必要があります。"
365,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_CLASS_2","冒険者のあなたと異なり、
リテイナーにはクラスが設定されていません。"
366,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_CLASS_3","ファイター/ソーサラー、またはギャザラーの中から、
好みのクラスを選択してください。
クラスによって入手できるアイテムが異なります。"
367,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_CLASS_4","なお、雇い主のあなたがなったことがないクラスに、
リテイナーは就くことができません。
注意してください。"
368,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_FIRST_CLASS_1","<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>は、
<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>になりました!"
369,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_FIRST_CLASS_2","リテイナーを冒険に派遣するには、
メインアームを装備させる必要があります。"
370,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_FIRST_CLASS_3","リテイナーのメニューに、
「リテイナーの装備設定」が追加されました。
リテイナーに「装備」を設定してみましょう。"
371,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_SECOND_CLASS_1","<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>は、
<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>になりました!"
372,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_SECOND_CLASS_2","リテイナーを冒険に派遣するには、
メインアームを装備させる必要があります。
「リテイナーの装備設定」から設定しましょう。"
373,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_CLASS_RESET_1","リテイナーに設定されているクラスを
リセットすることができます。
リセットすると、現在のクラスのレベルは初期化されます。"
374,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_CLASS_RESET_2","また、クラスをリセットする場合は、
リテイナーの装備を、すべて外す必要があります。"
375,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_EQUIP_1","「リテイナーベンチャー」を開始するには、
リテイナーに、「メインアーム」を設定する必要があります。"
376,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_EQUIP_2","リテイナーの現在のクラス、レベルにあった、
メインアームを装備させましょう。"
377,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_FIRST_WEAPON_1","<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>に、
メインアームを装備させました!"
378,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_FIRST_WEAPON_2","以上で、リテイナーを冒険に派遣する準備が整いました。
リテイナーベンチャーを開始することができます。"
379,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_FIRST_WEAPON_3","リテイナーのメニューに、
「リテイナーベンチャーの依頼」が追加されました。
リテイナーに冒険を依頼してみましょう。"
380,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_RETAINER_TIP_1","リテイナーに冒険を依頼するには、
「ベンチャースクリップ」が必要です。"
381,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_RETAINER_TIP_2","ベンチャースクリップは、軍票交換や友好部族デイリークエスト、
ギルドリーヴの報酬などで、入手することができます。"
382,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_RETAINER_TIP_3","「ベンチャースクリップ証書」を所持している場合、
遺失物管理人、またはリテイナーに渡すことで、
「ベンチャースクリップ」に交換できます。"
383,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CLASS_EXPLAIN_START","<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の現在のクラスは、
<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>です。"
384,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_VENTURES_1","「リテイナーベンチャー」には、
指定したアイテムを調達する「調達依頼」と、
探索してアイテムを見つけてくる「探索依頼」があります。"
385,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_VENTURES_2","「調達依頼」は簡単な冒険で、所要時間は1時間ほどかかります。
依頼には、「ベンチャースクリップ」が「1枚」必要です。"
386,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_VENTURES_3","「探索依頼」は難しい冒険で、所要時間は18時間ほどかかります。
依頼には、「ベンチャースクリップ」が「2枚」必要です。"
387,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_VENTURES_4","どちらも、リテイナーのクラスによって、
取れるアイテムや行ける場所が異なります。
なお、一度に依頼できる冒険は、一箇所だけです。"
388,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_VENTURES_5","また、リテイナーに冒険を依頼するには、
「ベンチャースクリップ」が必要となります。"
389,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_VENTURES_6","ベンチャースクリップは、軍票交換や友好部族デイリークエスト、
ギルドリーヴの報酬などで、入手することができます。"
390,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FIRST_VENTURE_1","<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>にベンチャーの依頼をしました。"
391,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FIRST_VENTURE_2","このベンチャーの所要時間は、<If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))><Value>IntegerParameter(1)</Value>時間<If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分<Else/></If><Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分<Else/>1分</If></If>です。
<If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))><Value>IntegerParameter(1)</Value>時間<If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分<Else/></If><Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分<Else/>1分</If></If>後に様子を見にきてみましょう。"
392,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FIRST_VENTURE_3","リテイナーのメニューに、
「リテイナーベンチャーの確認」が追加されました。
依頼している内容や、残り時間を確認することができます。"
393,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FIRST_VENTURE_4","残り時間は、リテイナーのメニューのほか、
「コンテンツ情報」で確認することもできます。"
394,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FIRST_VENTURE_5","なお、リテイナーは、冒険中でも、
通常と同じように「呼び鈴」で呼び出して、
アイテムの受け渡しなどをすることができます。"
395,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FIRST_VENTURE_6","途中で呼び戻しても、ペナルティはありませんので、
お気軽にご利用ください。"
396,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FIRST_COMPLETED_1","<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が、
冒険から帰還したようです。"
397,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FIRST_COMPLETED_2","リテイナーのメニューの「リテイナーベンチャーの確認」から
冒険の成果を確認してみましょう。"
398,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_FINISHED_1","<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が、冒険から帰還しました。
アイテムを持ち帰り、経験値を獲得しました。"
399,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_FINISHED_2","リテイナーのレベルは、「リテイナーベンチャー」をすることで
経験値を獲得して上がっていきます。"
400,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_FINISHED_3","レベルが上がると、依頼できる冒険の場所が増えていきます。
また、装備を充実させると、獲得するアイテムが増えたり、
HQアイテムを多く採るようになります。"
401,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_FINISHED_4","「リテイナーベンチャー」を活用して、
あなた自身の冒険を有利に進めましょう!"
402,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TASK_CATEGORY_FORTUNE","ほりだしもの依頼 (必要ベンチャースクリップ:2枚)"
403,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FORTUNE_TASK_UNLOCK_1","<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>のレベルが10になりました。
「リテイナーベンチャー」の依頼に、
「ほりだしもの依頼」が追加されました。"
404,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FORTUNE_TASK_UNLOCK_2","「ほりだしもの依頼」は、
リテイナーにお任せで冒険に行かせる依頼です。
「リテイナーベンチャーの依頼」から試してみましょう!"
405,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FORTUNE_TASK_UNLOCK_3","(★未使用/削除予定★)"
406,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_FORTUNE_TASK_1","「リテイナーベンチャー」の依頼に、
「ほりだしもの依頼」が追加されました。
これは、リテイナーにお任せで冒険に行かせる依頼です。"
407,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_FORTUNE_TASK_2","「ほりだしもの依頼」で入手できるアイテムは、
リテイナーが冒険から帰ってくるまでわかりません。
運が良ければ、価値の高いアイテムを入手できます。"
408,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_FORTUNE_TASK_3","また、入手したアイテムのアイテムレベルにより、
リテイナーが入手できる経験値が大きく変化します。
運が良ければ、より多くの経験値を入手できます。"
409,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_FORTUNE_TASK_4","「調達依頼」や「探索依頼」と上手く使い分け、
アイテムを入手したり、リテイナーを成長させましょう!"
410,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_MALE_TYPE1","追加の用件ですか?"
411,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_MALE_TYPE2","おう、冒険中に呼び戻すとは、
さぞや重要な話だろうなぁ?"
412,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_MALE_TYPE3","……用か?"
413,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_MALE_TYPE4","はいはい、何か言い忘れたことでもありましたか?"
414,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_MALE_TYPE5","さらに仕事を積もうってのか……?"
415,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_MALE_TYPE6","なんか用?
俺、冒険中だけど……。"
416,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_FEMALE_TYPE1","どうされましたか……?"
417,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_FEMALE_TYPE2","呼びもどすなんて、穏やかじゃないね?
何かあったのかい?"
418,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_FEMALE_TYPE3","あなたのために冒険をしている最中よ。
追加の業務連絡なら、手短にね。"
419,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_FEMALE_TYPE4","ごめん、まだ冒険中……って、追加の仕事?
なんだ、よかった。"
420,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_FEMALE_TYPE5","遠慮せず、何でも言いなさい。"
421,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_FEMALE_TYPE6","なになに、どうしたの!?"
422,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_MALE_TYPE1","何か問題でも!?"
423,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_MALE_TYPE2","貴様のために冒険をしているというのに、
呼び戻すとは何事だ?"
424,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_MALE_TYPE3","何か、粗相でもございましたか?"
425,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_MALE_TYPE4","ひと休みしてたところでした。"
426,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_MALE_TYPE5","冒険中なんだが……男は黙って、俺様参上。"
427,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_MALE_TYPE6","冒険中に、また君に会えてうれしいよ。"
428,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_FEMALE_TYPE1","呼び戻すなんて、何かあった?"
429,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_FEMALE_TYPE2","何か、困ったことでも?"
430,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_FEMALE_TYPE3","いかがなさった?"
431,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_FEMALE_TYPE4","参りましたぁ。"
432,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_FEMALE_TYPE5","なになに、どうかした~?"
433,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_FEMALE_TYPE6","急に呼び戻すなんて、どうかした?"
434,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_MALE_TYPE1","わわ、何かありましたか!?"
435,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_MALE_TYPE2","おっと、何か忘れたことでもあったかい!?"
436,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_MALE_TYPE3","俺の冒険を邪魔するとは、いい度胸だな?"
437,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_MALE_TYPE4","ぜひにおよばず。"
438,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_MALE_TYPE5","冒険中に呼びだしとは……
おれが依頼を投げ出してもいいってことか?"
439,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_MALE_TYPE6","飛んで戻ってきたよ!"
440,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_FEMALE_TYPE1","どうしました!?
急用ですかっ!?"
441,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_FEMALE_TYPE2","呼び戻すなんて、急用でもできたのかい?"
442,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_FEMALE_TYPE3","どうかしましたか?"
443,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_FEMALE_TYPE4","私のこと、呼びましたの?"
444,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_FEMALE_TYPE5","追加のお願いを聞いてあげます。"
445,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_FEMALE_TYPE6","何なりと、いいつけてください~。"
446,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_MALE_TYPE1","どうかしたのかな?"
447,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_MALE_TYPE2","冒険中に呼び出すなんて、
そんなに俺様の顔が見たかったのか?"
448,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_MALE_TYPE3","……何事だ?"
449,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_MALE_TYPE4","新しい仕事かな?"
450,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_MALE_TYPE5","冒険中に呼び出すとは……
俺に文句でもあるのかな?"
451,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_MALE_TYPE6","ちょうど君のことを考えてたところだったんだ!"
452,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_FEMALE_TYPE1","さらに仕事の話?"
453,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_FEMALE_TYPE2","冒険中のアタシを呼び戻すなんて……いい心がけね?"
454,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_FEMALE_TYPE3","もう、何か用!?
あたし、忙しいんだけど……。"
455,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_FEMALE_TYPE4","あのぉ……
追加の仕事でもありましたかね……?"
456,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_FEMALE_TYPE5","何かあったかにゃ?"
457,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_FEMALE_TYPE6","お仕事中に、もっと仕事にゃん?"
458,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_MALE_TYPE1","言い忘れたことでもありましたかな?"
459,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_MALE_TYPE2","気になることは、何でもいってみぃ!"
460,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_MALE_TYPE3","冒険者よ、心配事でもあったのか?"
461,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_MALE_TYPE4","不測の事態でも起きたのか?"
462,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_MALE_TYPE5","呼び戻されるなんて、
オイラ、何かヘマしたか?"
463,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_MALE_TYPE6","全力帰還!"
464,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1","何か用かい?"
465,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2","冒険中だぞ、まだ何か用なのか!?"
466,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3","フン、さらに仕事を押し付けるつもりか……?"
467,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4","不備でもありましたか?"
468,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5","呼び戻すとは何事だ!?"
469,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6","さらなる仕事とは、身に余る光栄。"
470,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_MALE_TYPE1","おぉ? なんだなんだ?
気にかかることでもあったのか?"
471,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_MALE_TYPE2","呼び戻すとは、いい度胸だぁ!
遠慮は無用、なんでも言いな!"
472,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_MALE_TYPE3","貴様……!
我輩の狩りの興を削ぐか……無礼者!!"
473,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_MALE_TYPE4","ちょうど、一息ついていたところだったんだよ。
なにか、困ったことでも起きたかい?"
474,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_MALE_TYPE5","ああ!? ンだよ!!
仕事中に呼び出しって……何かあったんじゃねーだろうな!?"
475,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_MALE_TYPE6","それほど早急に会いたかったか!?
ハッハッハ、実は俺もだ!"
476,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_FEMALE_TYPE1","は、はいっ、只今!
<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>旦那様</If>、どうかなさいましたか?"
477,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_FEMALE_TYPE2","いちいち呼び戻すんじゃないよ、まったく!
アタイがいないと、何にもできないんだからさっ。"
478,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_FEMALE_TYPE3","冒険の途中に呼び出しとは、人使いが荒い主ね。
……構わないわ、用件を言いなさい。"
479,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_FEMALE_TYPE4","なにか問題でもございましたか~?"
480,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_FEMALE_TYPE5","あの……ごめんなさい……!
え……怒られるんじゃないの……?"
481,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_FEMALE_TYPE6","どうしたの? なにかあったの?
出かけてたのに……あっ、ごめん、本音が出ちゃった。
……って、それがダメなのか! ごめんごめん♪"
482,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_MALE_TYPE1","それでは、冒険に戻ります!"
483,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_MALE_TYPE2","用が終わったのなら、冒険に戻るぞ。"
484,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_MALE_TYPE3","行くぞ。"
485,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_MALE_TYPE4","ぼちぼち冒険に戻りますね。"
486,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_MALE_TYPE5","やれやれ、冒険に戻るぜ。"
487,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_MALE_TYPE6","ほんじゃ、また行ってくる。"
488,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_FEMALE_TYPE1","では、冒険の続きに戻りますね。"
489,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_FEMALE_TYPE2","さて、気を取り直して行ってくるよ!"
490,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_FEMALE_TYPE3","仕切りなおして、冒険に戻るわ。"
491,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_FEMALE_TYPE4","それじゃ、いってきまーす。"
492,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_FEMALE_TYPE5","成果を期待してなさい。"
493,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_FEMALE_TYPE6","それじゃ、冒険に戻りま~す。"
494,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_MALE_TYPE1","いつでも、呼んでください。"
495,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_MALE_TYPE2","では、戻るぞ。"
496,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_MALE_TYPE3","では、冒険に戻ります。"
497,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_MALE_TYPE4","はぁ、冒険に戻らないとですよねぇ……。"
498,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_MALE_TYPE5","男は黙って、再出発。"
499,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_MALE_TYPE6","僕は行くけど、何かあったら、いつでも呼びなよ。"
500,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_FEMALE_TYPE1","大したことなくて、よかった。
また行くわね。"
501,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_FEMALE_TYPE2","また冒険に出るけど、
何かあったら、いつでも呼んで。"
502,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_FEMALE_TYPE3","改めて、出陣なり!"
503,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_FEMALE_TYPE4","いざ、冒険にぃ。"
504,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_FEMALE_TYPE5","それじゃ、いってくるね~!"
505,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_FEMALE_TYPE6","私の帰りを待っててね。"
506,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_MALE_TYPE1","結果を、お楽しみに!"
507,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_MALE_TYPE2","冒険再開だ~!"
508,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_MALE_TYPE3","用は済んだか?
ならば、俺は行くぞ。"
509,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_MALE_TYPE4","かならずや、功をあげてごらんにいれます。"
510,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_MALE_TYPE5","冒険に戻ってやるよ。"
511,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_MALE_TYPE6","依頼の仕上げに取りかかるよ~!"
512,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_FEMALE_TYPE1","いい結果を出せるよう、がんばりますっ!"
513,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_FEMALE_TYPE2","それじゃ、また冒険に戻るよ。"
514,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_FEMALE_TYPE3","成果が出るまで、もう少し待っててください。"
515,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_FEMALE_TYPE4","がんばってきますの!"
516,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_FEMALE_TYPE5","気を取り直して、いってきます。"
517,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_FEMALE_TYPE6","いってまいります~。"
518,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_MALE_TYPE1","それじゃ、また行ってくるね。"
519,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_MALE_TYPE2","俺様は行くけど、さびしがんなよ?"
520,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_MALE_TYPE3","……出る。"
521,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_MALE_TYPE4","しばしのお別れだね。"
522,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_MALE_TYPE5","これでまた、気ままな冒険に戻れるよ。"
523,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_MALE_TYPE6","名残惜しいけど……
君のために、がんばってくるね。"
524,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_FEMALE_TYPE1","任せておいて。"
525,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_FEMALE_TYPE2","それじゃ、行くわね。"
526,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_FEMALE_TYPE3","あたし、すっごく忙しいけど……
いつでも呼びもどしていいんだからねっ!"
527,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_FEMALE_TYPE4","あのぉ……
とりあえず冒険の続きに戻ります……。"
528,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_FEMALE_TYPE5","冒険が終わるまで、もうちょっとだけ待っててにゃ~。"
529,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_FEMALE_TYPE6","冒険再開にゃん。"
530,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_MALE_TYPE1","冒険が終わるまで、もう少し待っててください。"
531,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_MALE_TYPE2","俺の帰りを、心待ちにしていろよ!"
532,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_MALE_TYPE3","冒険者よ、また会おう。"
533,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_MALE_TYPE4","達者でな。"
534,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_MALE_TYPE5","オイラ、がんばるからな!"
535,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_MALE_TYPE6","全力再出発!"
536,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1","さぁ、冒険へ戻るよ。"
537,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2","よっしゃ、また冒険に戻るよ!"
538,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3","フン、冒険の続きに行ってやるよ。"
539,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4","出直します。"
540,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5","行ってくるぞ!"
541,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6","何かあったら、
いつでもお呼びたてください。"
542,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_MALE_TYPE1","よし、もう心配事はないな!
また何かあったらすぐ呼んでくれ。"
543,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_MALE_TYPE2","心機一転で、また出発だぁ!"
544,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_MALE_TYPE3","フン……わかれば良い。"
545,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_MALE_TYPE4","もう、大丈夫だな。
さぁて、うまいものとお前さんが望むものを探しに戻ろう。"
546,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_MALE_TYPE5","ったく、急に呼び出すんじゃねーよ……。
そんじゃ、また行ってくらぁ。"
547,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_MALE_TYPE6","では、任務に戻るとしよう。
完遂の暁には、大いに誉めそやすがいいぞ!"
548,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_FEMALE_TYPE1","もうよろしいですか?
では、私も引き続き、がんばって参りますね!"
549,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_FEMALE_TYPE2","もー少ししたら、ちゃんと帰ってくるからさ!
いい子にして待ってな!"
550,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_FEMALE_TYPE3","もういいかしら?
それなら、私は冒険に戻るわ。"
551,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_FEMALE_TYPE4","ではまた、仕切り直します~。"
552,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_FEMALE_TYPE5","じゃ……行くね……。
とりあえず、ごめんね……。"
553,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_FEMALE_TYPE6","それじゃ、冒険に戻るよ。
寂しがったってしらな~い、ばいば~い!"
554,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_MALE_TYPE1","きっちり、やり遂げました。"
555,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_MALE_TYPE2","今、戻ったぞ。"
556,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_MALE_TYPE3","帰った。"
557,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_MALE_TYPE4","なんとか冒険を達成しました。"
558,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_MALE_TYPE5","くたびれたぜ……。"
559,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_MALE_TYPE6","いっちょあがり~!"
560,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_FEMALE_TYPE1","ご依頼どおり、やりとげました。"
561,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_FEMALE_TYPE2","やりきったよ!"
562,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_FEMALE_TYPE3","やるだけやったわよ。"
563,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_FEMALE_TYPE4","ふぅ……働いたなぁ。"
564,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_FEMALE_TYPE5","終わったわよ。"
565,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_FEMALE_TYPE6","ただいま~。"
566,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_MALE_TYPE1","精魂こめて取り組みました。"
567,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_MALE_TYPE2","戻ったぞ。"
568,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_MALE_TYPE3","ご依頼を果たしてまいりました。"
569,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_MALE_TYPE4","はぁ~、ひとりで冒険に出るより、
あなたと話してるほうが落ち着きますね。"
570,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_MALE_TYPE5","男は黙って、依頼完了。"
571,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_MALE_TYPE6","ただいま、会いたかったよ。"
572,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_FEMALE_TYPE1","無事に帰ってきたわよ。"
573,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_FEMALE_TYPE2","ひと仕事終えて、気分爽快。"
574,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_FEMALE_TYPE3","任務完遂。"
575,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_FEMALE_TYPE4","精進しましたぁ。"
576,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_FEMALE_TYPE5","たっだいま~!"
577,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_FEMALE_TYPE6","がんばってきたよー。"
578,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_MALE_TYPE1","ただいま、戻りました!"
579,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_MALE_TYPE2","帰ったぞ!"
580,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_MALE_TYPE3","帰ってきたぞ。"
581,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_MALE_TYPE4","これにて、らくちゃく。"
582,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_MALE_TYPE5","いや~、疲れた、疲れた~。"
583,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_MALE_TYPE6","やり遂げたよ~!"
584,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_FEMALE_TYPE1","お仕事終わりましたっ!"
585,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_FEMALE_TYPE2","依頼は、やり遂げたぞ。"
586,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_FEMALE_TYPE3","ようやく、仕事が終わりました。"
587,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_FEMALE_TYPE4","ただいまですの!"
588,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_FEMALE_TYPE5","無事に帰ってきました。"
589,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_FEMALE_TYPE6","戻りました~。"
590,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_MALE_TYPE1","ただいま。"
591,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_MALE_TYPE2","戻ってきてやったぞ。"
592,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_MALE_TYPE3","……戻った。"
593,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_MALE_TYPE4","お待たせしました。"
594,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_MALE_TYPE5","た、だ、い、ま。"
595,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_MALE_TYPE6","ようやく、君にまた会えたね。"
596,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_FEMALE_TYPE1","戻ったわよ。"
597,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_FEMALE_TYPE2","さぁて、任務完了だ。"
598,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_FEMALE_TYPE3","戻ってきてあげたわよ。"
599,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_FEMALE_TYPE4","あのぉ……
なんとか戻ってきました。"
600,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_FEMALE_TYPE5","ただいまにゃ~!"
601,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_FEMALE_TYPE6","帰ったにゃん!"
602,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_MALE_TYPE1","無事に冒険が終わりました!"
603,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_MALE_TYPE2","今帰ったぜぇ!"
604,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_MALE_TYPE3","できるかぎりのことはしてきた。"
605,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_MALE_TYPE4","冒険を終えた達成感は、格別だな。"
606,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_MALE_TYPE5","オイラ、がんばってきたぞ!"
607,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_MALE_TYPE6","全力帰還!"
608,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1","全力つくしたよ!"
609,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2","終わった、終わった~!"
610,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3","フン、帰ってきてやったぞ。"
611,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4","只今、帰還しました。"
612,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5","ひと仕事おえたぞ!"
613,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6","只今、戻りました。"
614,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_MALE_TYPE1","帰ってきたぞ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢<Else/>旦那</If>
俺からの贈り物だ! 受け取ってくれ。"
615,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_MALE_TYPE2","全力尽くしてきたぞ!"
616,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_MALE_TYPE3","かしずけ! 我輩の帰還だ!
さあ……存分にもてなすが良い!"
617,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_MALE_TYPE4","ただいま戻ったぞ。
はい、お前さんへの土産だ。"
618,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_MALE_TYPE5","たでーま帰りましたよ……っと。"
619,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_MALE_TYPE6","会いたかったぞ、我が主よ!
さあさあ、成果のお披露目とゆこうではないかッ!"
620,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_FEMALE_TYPE1","お声がかかるのを、お待ちしておりました!
お勤め、無事に完了しております。"
621,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_FEMALE_TYPE2","チョチョイと、終わらせてきたよ!"
622,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_FEMALE_TYPE3","帰ったわ。
あなたが選んだ私だもの、報告は不要でしょう?"
623,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_FEMALE_TYPE4","ただいま、帰ってまいりました~。"
624,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_FEMALE_TYPE5","ただいま……ごめんなさい……。
ごめんねばかりで、ごめんね……。"
625,"TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_FEMALE_TYPE6","おかえり!
……じゃなかった、ただいまだ~! えへへっ♪"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_INACTIVE_TASK_ABORT 依頼されたベンチャーが実行できなくなったため、 ベンチャースクリップを返却して 依頼をキャンセルします。
5 1 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LVUP_NO_CLASS このリテイナーはクラスが設定されていないため、 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を渡すことができません。
6 2 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LVUP_NO_EFFECT このリテイナーは、すでにレベル<Value>IntegerParameter(2)</Value>に達しているため、 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を渡すことができません。
7 3 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LVUP_CAP_PLAYER リテイナーは、雇用主のレベルを上回ることはできません。
8 4 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_PLAYER_LVSYNC このリテイナーは、雇用主のレベルと同じ、 レベル<Value>IntegerParameter(1)</Value>までしかレベルアップできません。 よろしいですか?
9 5 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LVUP_NO_ITEM 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」がありません。
10 6 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_USE_LVUP_ITEM 本当にこのリテイナーに「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を渡しますか?
11 7 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_USE_LVUP_ITEM_CHECK リテイナーをレベル<Value>IntegerParameter(1)</Value>にする
12 8 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_RETAINER_ENTER_1 こんにちは! お呼びでしょうか?
13 9 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE1 お待たせしました。
14 10 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE2 おう、来てやったぜ!?
15 11 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE3 来たぞ……。
16 12 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE4 はいはい、来ましたよ。
17 13 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE5 また仕事か……。
18 14 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE6 呼んだ?
19 15 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE1 さぁ、ご要望をどうぞ。
20 16 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE2 アタシを呼んで、何させようってんだい?
21 17 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE3 さっさと始めましょう。
22 18 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE4 ふぅ……何かご用でしょうか?
23 19 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE5 お手柔らかにね。
24 20 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE6 お待たせ!
25 21 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE1 駆け付けました、ご用をどうぞ。
26 22 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE2 貴様、くだらん用で呼んだのではあるまいな。
27 23 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE3 参上いたしました。
28 24 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE4 まあ、まずはお茶でも。
29 25 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE5 男は黙って、俺様参上!
30 26 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE6 やぁ、元気だった?
31 27 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE1 呼んでくれて、ありがと。
32 28 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE2 はあ~い、呼んだかしら?
33 29 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE3 お呼び立て承った。
34 30 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE4 なんでしょうかぁ?
35 31 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE5 きちゃった~。
36 32 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE6 呼び出されるんじゃないかな~って気がしてたんだよね。 準備ばんたんだよ!
37 33 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE1 まいど!
38 34 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE2 おっす、来たよ!
39 35 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE3 来てやったぞ。
40 36 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE4 よしなに。
41 37 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE5 あー、何か用?
42 38 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE6 呼ばれるの、待ってました!
43 39 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE1 働きますっ。
44 40 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE2 呼んだかい?
45 41 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE3 何でしょう?
46 42 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE4 やってきましたの。
47 43 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE5 お願いを聞いてあげました。
48 44 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE6 ご主人さま~。
49 45 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE1 ごきげんよう。
50 46 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE2 待たせたなっ。
51 47 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE3 ……何か用なのか?
52 48 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE4 お呼びかな?
53 49 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE5 何か用……?
54 50 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE6 呼んでもらって、うれしいよ。
55 51 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE1 気合い入れて来たわよ。
56 52 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE2 ガツンと、働いてやるぜ。
57 53 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE3 気軽に呼ばないでよね。
58 54 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE4 あのぉ…… もしかして呼びました……?
59 55 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE5 とにゃ~!
60 56 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE6 呼んでくれたにゃん?
61 57 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE1 今日は、何用ですかな?
62 58 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE2 わはは、みんなまとめて面倒みちゃるぞ!
63 59 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE3 冒険者よ、呼んだか?
64 60 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE4 頼りにしてくれ。
65 61 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE5 オイラに、なんか用か?
66 62 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE6 全力疾走!
67 63 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1 さぁ、始めよう。
68 64 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2 何でも言いなっ!
69 65 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3 フン、来てやったぞ。
70 66 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4 お手並み拝見。
71 67 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5 ワタシの仕事ぶりを手本にするがいい。
72 68 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6 お任せあれ。
73 69 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_MALE_TYPE1 よぉ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢<Else/>旦那</If>! 今日はどんなことをしようか!
74 70 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_MALE_TYPE2 遠慮は無用、なんでも言いな!
75 71 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_MALE_TYPE3 我輩の名を呼ぶとは……。 フッ……貴様もたいがい、命知らずなものだ。
76 72 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_MALE_TYPE4 やぁ、元気にしてたか? お前さんの顔が見れて嬉しいよ。
77 73 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_MALE_TYPE5 ったく……何の用だよ。 あんま、面倒な注文すんじゃねーぞ?
78 74 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_MALE_TYPE6 呼ばれたそばから、即見参ッ! 我が主よ、何か良いことはあったか?
79 75 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE1 お呼びですか、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>旦那様</If>。 ご用件を承りますね!
80 76 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE2 呼んだからには、何か用なんだろうねえ?
81 77 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE3 この私をお呼びのようね。 さあ、あなたの用件を言いなさい。
82 78 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE4 は~い、お変わりありませんか~?
83 79 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE5 ほんとに……わたしでいいの……?
84 80 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE6 やっほー! なになに、わたしに会いたかったの~?
85 81 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE1 次もがんばります。
86 82 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE2 じゃあな!
87 83 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE3 ……帰る。
88 84 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE4 んじゃ、さいなら。
89 85 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE5 まあ、楽しかったぜ。
90 86 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE6 ではでは!
91 87 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE1 また会う日まで。
92 88 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE2 お先に。
93 89 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE3 お疲れさまでした。
94 90 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE4 さようなら。
95 91 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE5 また呼んでね。
96 92 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE6 またね、ばいばい。
97 93 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE1 失礼します。
98 94 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE2 また会おう。
99 95 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE3 あとは、お任せいたします。
100 96 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE4 ひとやすみ、ひとやすみ。
101 97 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE5 いい汗かいたぜ。
102 98 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE6 それじゃあね。
103 99 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE1 やっと帰れるわ。
104 100 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE2 いつでも、頼りにしなさいね。
105 101 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE3 御免……。
106 102 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE4 おつかれさまでしたぁ。
107 103 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE5 ばいばい~。
108 104 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE6 ばいびー。
109 105 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE1 まいどどうも!
110 106 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE2 じゃっあねー。
111 107 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE3 さらばだ。
112 108 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE4 おたっしゃで。
113 109 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE5 ういーっす。
114 110 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE6 出直します。
115 111 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE1 いい、一日をっ。
116 112 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE2 じゃあね。
117 113 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE3 休ませてもらいます。
118 114 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE4 さようならですの。
119 115 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE5 ご機嫌よう。
120 116 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE6 さよなら~。
121 117 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE1 またね。
122 118 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE2 あばよ。
123 119 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE3 ……帰るぞ。
124 120 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE4 それじゃね。
125 121 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE5 当面、そっとしといてくれよ。
126 122 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE6 また呼んでくれよ。
127 123 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE1 お先~。
128 124 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE2 さぁて、遊ぶぞ!
129 125 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE3 寂しくなんかないわよ。
130 126 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE4 すごく疲れました……。
131 127 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE5 じゃ~にゃ~!
132 128 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE6 帰っちゃうにゃん。
133 129 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE1 お疲れさまでした。
134 130 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE2 てやんでぇ、用済みってわけでぇ!
135 131 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE3 失礼する。
136 132 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE4 歯磨きしてから寝ろよ!
137 133 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE5 オイラ、帰っていいんだな……帰るぞ。
138 134 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE6 全力で生きろよ。
139 135 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1 もう終わりか。
140 136 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2 元気でなっ!
141 137 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3 やれやれ、だ。
142 138 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4 やっと帰れます。
143 139 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5 最高の仕事ぶりだったな!
144 140 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6 お達者で。
145 141 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_MALE_TYPE1 おっ、もう終いか? なんかあったら、すぐ呼んでくれよ。
146 142 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_MALE_TYPE2 遠慮は無用、いつでも呼びな!
147 143 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_MALE_TYPE3 ク……ククク…… ワーッハッハッハッハッハッハッグゲッ! ゲッゲホッ……ゲホッ!
148 144 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_MALE_TYPE4 じゃあ、またな。 次に呼ばれるまで、茶でも淹れて待つとするよ。
149 145 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_MALE_TYPE5 ん、終わったぁ? ふわ~あ……そんじゃあな。
150 146 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_MALE_TYPE6 したらば、御免ッ! 次なる出番に備えておくからなーッハッハ!
151 147 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE1 それでは、いってらっしゃいませ! 良い旅路となることを、願っておりますね。
152 148 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE2 そんじゃ、行ってきな! 冒険もいいけど、アタイのことを忘れたら承知しないよ!
153 149 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE3 失礼するわ。 ……また私を呼ぶこと、いいわね?
154 150 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE4 ではでは、ご機嫌うるわしゅう~。
155 151 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE5 もう……帰っていいの? わたしなんかで、ごめんね……。
156 152 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE6 じゃあ、まったね~ん! 何かあったら、いつ呼んでくれてもいいよ。 気がむいたら来るからさっ!
157 153 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_RETAINER_LEAVE_1 何かご用がありましたら、 いつでも呼び鈴を鳴らしてください。 ではまた!
158 154 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_TITLE 何をする?
159 155 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_INVENTORY アイテムの受け渡し
160 156 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_GIL ギルの受け渡し
161 157 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_MARKET_FROM_PLAYER マーケット出品(プレイヤー所持品から)
162 158 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_MARKET_FROM_RETAINER マーケット出品(リテイナー所持品から)
163 159 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_SELLHISTORY 販売履歴を見る
164 160 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_CLOSE リテイナーを帰す
165 161 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_DEFAULT_TALK リテイナーを雇用する権利がないため、 呼び出すことができません。
166 162 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_NO_RETAINERS_AVAILABLE リテイナーを雇っていないため、呼び出せません。
167 163 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_BELL_TALK どのリテイナーを呼び出しますか?
168 164 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CALL_RETAINER_FAILED リテイナーを呼び出すことができませんでした。
169 165 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_RETAINER_TASK リテイナーベンチャーの依頼
170 166 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_RETAINER_TASK_STATUS リテイナーベンチャーの確認 [依頼なし]
171 167 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_RETAINER_TASK_STATUS_2 リテイナーベンチャーの確認 [依頼中]
172 168 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_RETAINER_TASK_STATUS_3 リテイナーベンチャーの確認 [完了]
173 169 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_CHARACTER リテイナーの装備設定
174 170 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CALL_FAILED_NO_CHARGE 契約切れのリテイナーを呼び出すことはできません。
175 171 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_RESET_ERROR_EQUIPMENT リテイナーの装備品をすべてはずさないと、 リテイナーのクラス・ジョブはリセットできません。
176 172 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_NO_CURRENT_TASK 依頼中のリテイナーベンチャーはありません。
177 173 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CLASS_RESET_MENU リテイナークラスのリセット
178 174 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_RECOMMEND_JOB_CHANGE リテイナーのメニューに、 「リテイナーのジョブ設定」が追加されました。 「リテイナーのジョブ設定」を選んで内容を確認してみましょう。
179 175 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_SUGGEST_JOB_CHANGE リテイナーに対してジョブの設定を行いたい場合は、 「リテイナーのジョブ設定」を選択してください。
180 176 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_SUGGEST_JOB_SCROLL リテイナーにジョブの知識を伝授するには、 各都市のマーケットにいるリテイナー雇用窓口から、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を入手する必要があります。
181 177 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_JOB_ERROR_EQUIPMENT リテイナーに<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>の知識を伝授するには、 リテイナーの装備を、すべて外す必要があります。
182 178 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_JOB_ERROR_NEED_RETAINER_LEVEL リテイナーに<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>の知識を伝授するには、 リテイナーのレベルが<Value>IntegerParameter(2)</Value>以上になっている必要があります。
183 179 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_JOB_ERROR_NEED_PLAYER_LEVEL リテイナーに<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>の知識を伝授するには、 プレイヤーの<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>のレベルが <Value>IntegerParameter(2)</Value>以上になっている必要があります。
184 180 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_JOB_ERROR_LOW_PLAYER_LEVEL リテイナーのレベルが、 プレイヤーの<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>のレベルよりも高いため、 リテイナーに<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>の知識を伝授できません。
185 181 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_JOB_ERROR_NO_ITEM 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」がありません。
186 182 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_JOB_CHANGE_SUCCESS リテイナーが「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」の知識を受け継いだ!
187 183 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_JOB_CHANGE_FAILED リテイナーのジョブ設定ができません。
188 184 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_BE_CHANGE_JOB 現在、このリテイナーに対して クラスのリセット以外に、ジョブの設定が行えます。 ジョブの設定に興味がありますか?
189 185 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_CHANGE_JOB 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」に<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>の装備活用法を記し、 リテイナーに<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>の知識を伝授しますか? <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※リテイナーのジョブの設定は、クラス・ジョブのリセットを行わない限り、変更できません。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
190 186 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_CHANGE_JOB_CHECK リテイナーのジョブを「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>」に設定する
191 187 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_RESET_JOB 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」が破棄されますが、よろしいですか?
192 188 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_RESET_CLASS <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>本当に<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>のクラス・ジョブ「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>(Lv<Value>IntegerParameter(3)</Value>)」をリセットしますか?<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> <UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>※<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>のレベルは1になります。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
193 189 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_RESET_CLASS_CHECK クラス・ジョブをリセットする
194 190 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_YES はい
195 191 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_NO いいえ
196 192 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_GO_BACK もどる
197 193 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_NO_CLASS_WARNING リテイナーベンチャーを依頼するには、 「リテイナーのクラス設定」から、 リテイナーのクラスを設定する必要があります。
198 194 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_CATEGORY 依頼するリテイナーベンチャーを選んでください
199 195 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TASK_CATEGORY_NORMAL 調達依頼:渉猟  (必要ベンチャースクリップ:1枚)
200 196 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TASK_CATEGORY_TREASURE 探索依頼:平地  (必要ベンチャースクリップ:2枚)
201 197 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TASK_CATEGORY_MINER_1 調達依頼:採掘  (必要ベンチャースクリップ:1枚)
202 198 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TASK_CATEGORY_MINER_2 探索依頼:山岳  (必要ベンチャースクリップ:2枚)
203 199 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TASK_CATEGORY_BOTANIST_1 調達依頼:園芸  (必要ベンチャースクリップ:1枚)
204 200 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TASK_CATEGORY_BOTANIST_2 探索依頼:森林  (必要ベンチャースクリップ:2枚)
205 201 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TASK_CATEGORY_FISHER_1 調達依頼:漁猟  (必要ベンチャースクリップ:1枚)
206 202 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TASK_CATEGORY_FISHER_2 探索依頼:水辺  (必要ベンチャースクリップ:2枚)
207 203 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CLASS_EXPLAIN_BATTLE ファイター・ソーサラーには、指定したドロップアイテムを 調達する「調達依頼:渉猟」と、平地を探索して アイテムを見つけてくる「探索依頼:平地」を依頼できます。
208 204 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CLASS_EXPLAIN_MINER 採掘師には、指定した採掘・砕岩アイテムを 調達する「調達依頼:採掘」と、山岳を探索して、 アイテムを見つけてくる「探索依頼:山岳」を依頼できます。
209 205 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CLASS_EXPLAIN_BOTANIST 園芸師には、指定した伐採・草刈アイテムを 調達する「調達依頼:園芸」と、森林を探索して アイテムを見つけてくる「探索依頼:森林」を依頼できます。
210 206 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CLASS_EXPLAIN_FISHER 漁師には、指定した魚類を調達する「調達依頼:漁猟」と、 水辺を探索してアイテムを見つけてくる 「探索依頼:水辺」を依頼できます。
211 207 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CLASS_NOT_UNLOCKED 雇い主のあなたがなったことがないクラスに、 リテイナーのクラスを設定することはできません。
212 208 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CLASS_CONFIRM_ASK 本当に<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>を<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>にしますか?
213 209 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CLASS_SELECTED <Highlight>StringParameter(1)</Highlight>は<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>になりました! メインアームを中心に装備品を整え、 リテイナーベンチャーを依頼しましょう!
214 210 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_MENU_CLASS_SETTINGS リテイナーのクラス設定
215 211 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CLASS_RESET_DONE <Highlight>StringParameter(1)</Highlight>のクラス・ジョブ「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>」をリセットしました。
216 212 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_PLEASE_SET_CLASS 「リテイナーのクラス設定」から、 リテイナーに「クラス」を設定してください。
217 213 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_NO_RESET_DURING_TASK リテイナーベンチャー依頼中は、 クラス・ジョブのリセットができません。
218 214 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_RESET_CLASS_QUESTION リテイナーのクラスまたはジョブをリセットしますか?
219 215 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ASK_RETURN_WITH_BUYBACK リテイナーを帰すと売却依頼アイテムの買い戻しができなくなりますが、よろしいですか?
220 216 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CURRENCY_CHANGE1 「ベンチャースクリップ証書」は、そのままでは使えず、 「ベンチャースクリップ」に交換することで、利用可能になります。 ベンチャースクリップの所持量は、「通貨リスト」から確認できます。
221 217 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_MALE_TYPE1 行ってまいります。
222 218 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_MALE_TYPE2 おう、頼まれたからにはやってやるさ!
223 219 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_MALE_TYPE3 了解。
224 220 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_MALE_TYPE4 はいはい、お任せを。
225 221 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_MALE_TYPE5 仕方ねぇな……。
226 222 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_MALE_TYPE6 わかった、任せときな。
227 223 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_FEMALE_TYPE1 承りました。
228 224 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_FEMALE_TYPE2 アタシに任せておきな!
229 225 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_FEMALE_TYPE3 さっそく行くわ。
230 226 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_FEMALE_TYPE4 ふぅ……了解しました。
231 227 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_FEMALE_TYPE5 お安い御用よ。
232 228 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_HYURAN_FEMALE_TYPE6 期待しててよ!
233 229 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_MALE_TYPE1 すみやかに取り掛かります。
234 230 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_MALE_TYPE2 貴様の願いは心得た。
235 231 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_MALE_TYPE3 おおせのままに。
236 232 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_MALE_TYPE4 やるだけやってみます。
237 233 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_MALE_TYPE5 男は黙って、合点承知。
238 234 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_MALE_TYPE6 君のためなら、何でもするよ。
239 235 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_FEMALE_TYPE1 期待に応えてみせるわ。
240 236 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_FEMALE_TYPE2 はあ~い、任せておきなさい!
241 237 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_FEMALE_TYPE3 御意。
242 238 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_FEMALE_TYPE4 行ってみますねぇ。
243 239 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_FEMALE_TYPE5 やってみる~!
244 240 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ELEZEN_FEMALE_TYPE6 依頼されるんじゃないかな~って気がしてたんだよね。 後悔はさせないよ!
245 241 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_MALE_TYPE1 喜んで!
246 242 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_MALE_TYPE2 がってんだ!
247 243 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_MALE_TYPE3 行ってやろうじゃないか。
248 244 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_MALE_TYPE4 いざ、まいる!
249 245 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_MALE_TYPE5 あー、やるだけやってみるよー。
250 246 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_MALE_TYPE6 頼まれたからには、やり遂げるよ!
251 247 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_FEMALE_TYPE1 了解ですっ!
252 248 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_FEMALE_TYPE2 欲張りだねぇ?
253 249 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_FEMALE_TYPE3 最善は尽くしましょう。
254 250 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_FEMALE_TYPE4 やってみますの!
255 251 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_FEMALE_TYPE5 お願いをかなえてあげます。
256 252 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_LALAFELL_FEMALE_TYPE6 かしこまりました~。
257 253 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_MALE_TYPE1 行ってみるよ。
258 254 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_MALE_TYPE2 ほしがり屋さんだなぁ。
259 255 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_MALE_TYPE3 ……期待はするな。
260 256 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_MALE_TYPE4 結果は、めぐりあわせ次第だけどね。
261 257 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_MALE_TYPE5 かったるいな……。
262 258 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_MALE_TYPE6 頼ってくれて、うれしいよ。
263 259 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_FEMALE_TYPE1 ど~んと任せといて!
264 260 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_FEMALE_TYPE2 さっさと片付けてくるぜ。
265 261 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_FEMALE_TYPE3 猫づかいが、あら過ぎよ。
266 262 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_FEMALE_TYPE4 あのぉ…… 期待は、ほどほどでお願いしますね……。
267 263 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_FEMALE_TYPE5 しゅっぱつにゃ~!
268 264 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_MIQOTE_FEMALE_TYPE6 がんばるにゃん!
269 265 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_MALE_TYPE1 ご要望にお応えしましょう。
270 266 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_MALE_TYPE2 大船に乗ったつもりで待ってろよ!
271 267 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_MALE_TYPE3 冒険者よ、引き受けた。
272 268 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_MALE_TYPE4 期待して待つがいい。
273 269 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_MALE_TYPE5 オイラに任しときな!
274 270 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_MALE_TYPE6 全力投球!
275 271 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1 さぁ、はりきって行くよ!
276 272 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2 よっしゃ、やってやるよ!
277 273 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3 フン、行ってやるよ。
278 274 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4 承知しました。
279 275 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5 ワタシを頼るとは、賢いな!
280 276 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6 誠心誠意、対応します。
281 277 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_MALE_TYPE1 <If(PlayerParameter(4))>お嬢<Else/>旦那</If>のためなら、火の中水の中! なーんてな! 楽しみに待ってろよ。
282 278 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_MALE_TYPE2 よーし、気合いれて行ってくらぁ!
283 279 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_MALE_TYPE3 今宵もどこかで、哀れな子羊が吾輩の犠牲となるのだ……。 クックック……。
284 280 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_MALE_TYPE4 お前さんがほしいもの、しかと見つけてこよう。 ……なぁに、道草なんて食ったりしないさ。
285 281 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_MALE_TYPE5 ヘイヘイ、めんどくせーなぁ……。 あまり、期待しすぎんじゃねーぞ?
286 282 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_MALE_TYPE6 了解だ、我が主よ。 目指すところは一攫千金、楽な暮らしをさせてやるぞぅ!
287 283 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_FEMALE_TYPE1 承知いたしました。 お勤め、精一杯やらせていただきます!
288 284 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_FEMALE_TYPE2 よーし、ちゃっちゃと片付けますか!
289 285 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_FEMALE_TYPE3 冒険に行けと、私に命じたのかしら? ……いいわ、行ってあげましょう。
290 286 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_FEMALE_TYPE4 それでは、旅立ちますわ~。
291 287 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_FEMALE_TYPE5 ちょっと……自信ない……。 先に、謝っておくね……。
292 288 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ACCEPT_AURA_FEMALE_TYPE6 まかせてちょ~だいっ! 大丈夫! なんとかなる、なんとかなるっ♪ ……ま、なんとかならないかもしれないけどね~。
293 289 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_MALE_TYPE1 これぐらい朝飯前です。
294 290 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_MALE_TYPE2 次も期待してくれ!
295 291 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_MALE_TYPE3 受け取れ。
296 292 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_MALE_TYPE4 これぐらいなら、いつでもどうぞ。
297 293 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_MALE_TYPE5 これでいいだろ?
298 294 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_MALE_TYPE6 満足したかい?
299 295 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_FEMALE_TYPE1 お受け取りください。
300 296 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_FEMALE_TYPE2 大事に使いなよ!?
301 297 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_FEMALE_TYPE3 賞賛は不要よ。
302 298 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_FEMALE_TYPE4 ご満足いただけましたか?
303 299 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_FEMALE_TYPE5 ざっと、こんなものよ。
304 300 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_HYURAN_FEMALE_TYPE6 私に頼んでよかったでしょ?
305 301 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_MALE_TYPE1 どうか、お受け取りください。
306 302 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_MALE_TYPE2 気に入らんとは言わせんぞ。
307 303 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_MALE_TYPE3 こちらでございます。
308 304 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_MALE_TYPE4 これで納得してください。
309 305 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_MALE_TYPE5 俺様の汗の結晶を受け取りな。
310 306 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_MALE_TYPE6 喜んでもらえるといいんだけど。
311 307 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_FEMALE_TYPE1 気に入ったかしら?
312 308 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_FEMALE_TYPE2 これで満足?
313 309 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_FEMALE_TYPE3 お納めください。
314 310 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_FEMALE_TYPE4 これでどうですかぁ?
315 311 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_FEMALE_TYPE5 これでどう~?
316 312 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ELEZEN_FEMALE_TYPE6 期待どおりだったでしょ?
317 313 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_MALE_TYPE1 はい、どうぞ!
318 314 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_MALE_TYPE2 どんなもんだい!
319 315 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_MALE_TYPE3 役立てるがいい。
320 316 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_MALE_TYPE4 ごらんあれ。
321 317 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_MALE_TYPE5 これで、いいっしょ?
322 318 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_MALE_TYPE6 ほんの気持ちですが、受け取ってください。
323 319 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_FEMALE_TYPE1 これでいかがっ?
324 320 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_FEMALE_TYPE2 これで満足だろ?
325 321 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_FEMALE_TYPE3 今回の成果です。
326 322 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_FEMALE_TYPE4 気に入ってもらえると、うれしいですの。
327 323 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_FEMALE_TYPE5 これで満足かしら?
328 324 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_LALAFELL_FEMALE_TYPE6 がんばりました~。
329 325 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_MALE_TYPE1 お気に召すかな?
330 326 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_MALE_TYPE2 これじゃ足りないかい?
331 327 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_MALE_TYPE3 ……受け取れ。
332 328 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_MALE_TYPE4 こんなもんで、どう?
333 329 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_MALE_TYPE5 文句は言わせないよ。
334 330 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_MALE_TYPE6 君へ贈るよ。
335 331 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_FEMALE_TYPE1 どんなもんよ!?
336 332 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_FEMALE_TYPE2 さぁ、これでいいだろ?
337 333 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_FEMALE_TYPE3 これぐらい大したことないんだから。
338 334 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_FEMALE_TYPE4 これで精一杯です……。
339 335 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_FEMALE_TYPE5 お気に召すかにゃ?
340 336 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_MIQOTE_FEMALE_TYPE6 がんばったにゃん!
341 337 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_MALE_TYPE1 また、いつでもご依頼ください。
342 338 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_MALE_TYPE2 文句はいいっこなしだぜぇ?
343 339 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_MALE_TYPE3 受け取れ。
344 340 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_MALE_TYPE4 日頃の行いの表れだな。
345 341 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_MALE_TYPE5 オイラ、がんばっただろ!?
346 342 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_MALE_TYPE6 全力尽くしたぜ!
347 343 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1 今回の成果を見てよ。
348 344 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2 ありがたく受け取りなっ!
349 345 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3 これでいいだろ?
350 346 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4 心ばかりの品ですが、受け取ってください。
351 347 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5 ワタシに頼って、正解だったな!
352 348 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6 粗品ですが、どうぞ。
353 349 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_MALE_TYPE1 そらよ! どーんと仕入れたぜ!
354 350 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_MALE_TYPE2 次回の結果も、期待してろよ!
355 351 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_MALE_TYPE3 クックック……今宵の哀れな贄だ……。 受け取るが良い……。
356 352 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_MALE_TYPE4 こんなものでどうだい? お前さんが喜んでくれたら嬉しいなぁ。
357 353 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_MALE_TYPE5 ほらよ。 ……別に、お前のためにとってきたんじゃねーからな。
358 354 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_MALE_TYPE6 フッフッフ……皆まで言うな。 我が主の喜びは、十分に伝わっているからなッ!
359 355 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_FEMALE_TYPE1 ……お気に召しましたか? その品が、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>旦那様</If>に幸せを運んできますように!
360 356 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_FEMALE_TYPE2 へっへー! これくらいは楽勝さ! あー、いい汗かいたッ!
361 357 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_FEMALE_TYPE3 受け取りなさい。 これが、あなたの望んだ冒険の成果よ。
362 358 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_FEMALE_TYPE4 どうぞどうぞ、納めてくださいな~。
363 359 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_FEMALE_TYPE5 これで……いいんだよね? 何かあったら、ごめんね……。
364 360 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_COMPLETE_AURA_FEMALE_TYPE6 ね、あたしに頼んで正解だったでしょ~? ちゃんと一生懸命やってるんだから~、顔に出ないだけ!
365 361 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_INTRO_1 「リテイナーベンチャー」が開放されました。 雇っているリテイナーを冒険に派遣することで、 アイテムなどを手に入れることができます。
366 362 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_INTRO_2 「リテイナーベンチャー」を開始するには、 リテイナーに、冒険の準備をさせる必要があります。
367 363 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_INTRO_3 リテイナーのメニューに、 「リテイナーのクラス設定」が追加されました。 まずは、リテイナーに「クラス」を設定しましょう。
368 364 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_CLASS_1 「リテイナーベンチャー」を開始するには、 リテイナーに「クラス」を設定する必要があります。
369 365 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_CLASS_2 冒険者のあなたと異なり、 リテイナーにはクラスが設定されていません。
370 366 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_CLASS_3 ファイター/ソーサラー、またはギャザラーの中から、 好みのクラスを選択してください。 クラスによって入手できるアイテムが異なります。
371 367 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_CLASS_4 なお、雇い主のあなたがなったことがないクラスに、 リテイナーは就くことができません。 注意してください。
372 368 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_FIRST_CLASS_1 <Highlight>StringParameter(1)</Highlight>は、 <Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>になりました!
373 369 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_FIRST_CLASS_2 リテイナーを冒険に派遣するには、 メインアームを装備させる必要があります。
374 370 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_FIRST_CLASS_3 リテイナーのメニューに、 「リテイナーの装備設定」が追加されました。 リテイナーに「装備」を設定してみましょう。
375 371 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_SECOND_CLASS_1 <Highlight>StringParameter(1)</Highlight>は、 <Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>になりました!
376 372 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_SECOND_CLASS_2 リテイナーを冒険に派遣するには、 メインアームを装備させる必要があります。 「リテイナーの装備設定」から設定しましょう。
377 373 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_CLASS_RESET_1 リテイナーに設定されているクラスを リセットすることができます。 リセットすると、現在のクラスのレベルは初期化されます。
378 374 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_CLASS_RESET_2 また、クラスをリセットする場合は、 リテイナーの装備を、すべて外す必要があります。
379 375 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_EQUIP_1 「リテイナーベンチャー」を開始するには、 リテイナーに、「メインアーム」を設定する必要があります。
380 376 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_EQUIP_2 リテイナーの現在のクラス、レベルにあった、 メインアームを装備させましょう。
381 377 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_FIRST_WEAPON_1 <Highlight>StringParameter(1)</Highlight>に、 メインアームを装備させました!
382 378 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_FIRST_WEAPON_2 以上で、リテイナーを冒険に派遣する準備が整いました。 リテイナーベンチャーを開始することができます。
383 379 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_FIRST_WEAPON_3 リテイナーのメニューに、 「リテイナーベンチャーの依頼」が追加されました。 リテイナーに冒険を依頼してみましょう。
384 380 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_RETAINER_TIP_1 リテイナーに冒険を依頼するには、 「ベンチャースクリップ」が必要です。
385 381 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_RETAINER_TIP_2 ベンチャースクリップは、軍票交換や友好部族デイリークエスト、 ギルドリーヴの報酬などで、入手することができます。
386 382 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_RETAINER_TIP_3 「ベンチャースクリップ証書」を所持している場合、 遺失物管理人、またはリテイナーに渡すことで、 「ベンチャースクリップ」に交換できます。
387 383 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_CLASS_EXPLAIN_START <Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の現在のクラスは、 <Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>です。
388 384 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_VENTURES_1 「リテイナーベンチャー」には、 指定したアイテムを調達する「調達依頼」と、 探索してアイテムを見つけてくる「探索依頼」があります。
389 385 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_VENTURES_2 「調達依頼」は簡単な冒険で、所要時間は1時間ほどかかります。 依頼には、「ベンチャースクリップ」が「1枚」必要です。
390 386 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_VENTURES_3 「探索依頼」は難しい冒険で、所要時間は18時間ほどかかります。 依頼には、「ベンチャースクリップ」が「2枚」必要です。
391 387 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_VENTURES_4 どちらも、リテイナーのクラスによって、 取れるアイテムや行ける場所が異なります。 なお、一度に依頼できる冒険は、一箇所だけです。
392 388 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_VENTURES_5 また、リテイナーに冒険を依頼するには、 「ベンチャースクリップ」が必要となります。
393 389 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_VENTURES_6 ベンチャースクリップは、軍票交換や友好部族デイリークエスト、 ギルドリーヴの報酬などで、入手することができます。
394 390 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FIRST_VENTURE_1 <Highlight>StringParameter(1)</Highlight>にベンチャーの依頼をしました。
395 391 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FIRST_VENTURE_2 このベンチャーの所要時間は、<If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))><Value>IntegerParameter(1)</Value>時間<If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分<Else/></If><Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分<Else/>1分</If></If>です。 <If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))><Value>IntegerParameter(1)</Value>時間<If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分<Else/></If><Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分<Else/>1分</If></If>後に様子を見にきてみましょう。
396 392 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FIRST_VENTURE_3 リテイナーのメニューに、 「リテイナーベンチャーの確認」が追加されました。 依頼している内容や、残り時間を確認することができます。
397 393 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FIRST_VENTURE_4 残り時間は、リテイナーのメニューのほか、 「コンテンツ情報」で確認することもできます。
398 394 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FIRST_VENTURE_5 なお、リテイナーは、冒険中でも、 通常と同じように「呼び鈴」で呼び出して、 アイテムの受け渡しなどをすることができます。
399 395 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FIRST_VENTURE_6 途中で呼び戻しても、ペナルティはありませんので、 お気軽にご利用ください。
400 396 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FIRST_COMPLETED_1 <Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が、 冒険から帰還したようです。
401 397 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FIRST_COMPLETED_2 リテイナーのメニューの「リテイナーベンチャーの確認」から 冒険の成果を確認してみましょう。
402 398 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_FINISHED_1 <Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が、冒険から帰還しました。 アイテムを持ち帰り、経験値を獲得しました。
403 399 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_FINISHED_2 リテイナーのレベルは、「リテイナーベンチャー」をすることで 経験値を獲得して上がっていきます。
404 400 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_FINISHED_3 レベルが上がると、依頼できる冒険の場所が増えていきます。 また、装備を充実させると、獲得するアイテムが増えたり、 HQアイテムを多く採るようになります。
405 401 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TUTORIAL_FINISHED_4 「リテイナーベンチャー」を活用して、 あなた自身の冒険を有利に進めましょう!
406 402 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_TASK_CATEGORY_FORTUNE ほりだしもの依頼 (必要ベンチャースクリップ:2枚)
407 403 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FORTUNE_TASK_UNLOCK_1 <Highlight>StringParameter(1)</Highlight>のレベルが10になりました。 「リテイナーベンチャー」の依頼に、 「ほりだしもの依頼」が追加されました。
408 404 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FORTUNE_TASK_UNLOCK_2 「ほりだしもの依頼」は、 リテイナーにお任せで冒険に行かせる依頼です。 「リテイナーベンチャーの依頼」から試してみましょう!
409 405 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_FORTUNE_TASK_UNLOCK_3 (★未使用/削除予定★)
410 406 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_FORTUNE_TASK_1 「リテイナーベンチャー」の依頼に、 「ほりだしもの依頼」が追加されました。 これは、リテイナーにお任せで冒険に行かせる依頼です。
411 407 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_FORTUNE_TASK_2 「ほりだしもの依頼」で入手できるアイテムは、 リテイナーが冒険から帰ってくるまでわかりません。 運が良ければ、価値の高いアイテムを入手できます。
412 408 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_FORTUNE_TASK_3 また、入手したアイテムのアイテムレベルにより、 リテイナーが入手できる経験値が大きく変化します。 運が良ければ、より多くの経験値を入手できます。
413 409 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ABOUT_FORTUNE_TASK_4 「調達依頼」や「探索依頼」と上手く使い分け、 アイテムを入手したり、リテイナーを成長させましょう!
414 410 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_MALE_TYPE1 追加の用件ですか?
415 411 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_MALE_TYPE2 おう、冒険中に呼び戻すとは、 さぞや重要な話だろうなぁ?
416 412 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_MALE_TYPE3 ……用か?
417 413 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_MALE_TYPE4 はいはい、何か言い忘れたことでもありましたか?
418 414 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_MALE_TYPE5 さらに仕事を積もうってのか……?
419 415 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_MALE_TYPE6 なんか用? 俺、冒険中だけど……。
420 416 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_FEMALE_TYPE1 どうされましたか……?
421 417 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_FEMALE_TYPE2 呼びもどすなんて、穏やかじゃないね? 何かあったのかい?
422 418 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_FEMALE_TYPE3 あなたのために冒険をしている最中よ。 追加の業務連絡なら、手短にね。
423 419 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_FEMALE_TYPE4 ごめん、まだ冒険中……って、追加の仕事? なんだ、よかった。
424 420 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_FEMALE_TYPE5 遠慮せず、何でも言いなさい。
425 421 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_HYURAN_FEMALE_TYPE6 なになに、どうしたの!?
426 422 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_MALE_TYPE1 何か問題でも!?
427 423 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_MALE_TYPE2 貴様のために冒険をしているというのに、 呼び戻すとは何事だ?
428 424 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_MALE_TYPE3 何か、粗相でもございましたか?
429 425 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_MALE_TYPE4 ひと休みしてたところでした。
430 426 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_MALE_TYPE5 冒険中なんだが……男は黙って、俺様参上。
431 427 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_MALE_TYPE6 冒険中に、また君に会えてうれしいよ。
432 428 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_FEMALE_TYPE1 呼び戻すなんて、何かあった?
433 429 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_FEMALE_TYPE2 何か、困ったことでも?
434 430 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_FEMALE_TYPE3 いかがなさった?
435 431 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_FEMALE_TYPE4 参りましたぁ。
436 432 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_FEMALE_TYPE5 なになに、どうかした~?
437 433 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ELEZEN_FEMALE_TYPE6 急に呼び戻すなんて、どうかした?
438 434 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_MALE_TYPE1 わわ、何かありましたか!?
439 435 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_MALE_TYPE2 おっと、何か忘れたことでもあったかい!?
440 436 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_MALE_TYPE3 俺の冒険を邪魔するとは、いい度胸だな?
441 437 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_MALE_TYPE4 ぜひにおよばず。
442 438 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_MALE_TYPE5 冒険中に呼びだしとは…… おれが依頼を投げ出してもいいってことか?
443 439 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_MALE_TYPE6 飛んで戻ってきたよ!
444 440 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_FEMALE_TYPE1 どうしました!? 急用ですかっ!?
445 441 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_FEMALE_TYPE2 呼び戻すなんて、急用でもできたのかい?
446 442 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_FEMALE_TYPE3 どうかしましたか?
447 443 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_FEMALE_TYPE4 私のこと、呼びましたの?
448 444 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_FEMALE_TYPE5 追加のお願いを聞いてあげます。
449 445 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_LALAFELL_FEMALE_TYPE6 何なりと、いいつけてください~。
450 446 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_MALE_TYPE1 どうかしたのかな?
451 447 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_MALE_TYPE2 冒険中に呼び出すなんて、 そんなに俺様の顔が見たかったのか?
452 448 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_MALE_TYPE3 ……何事だ?
453 449 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_MALE_TYPE4 新しい仕事かな?
454 450 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_MALE_TYPE5 冒険中に呼び出すとは…… 俺に文句でもあるのかな?
455 451 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_MALE_TYPE6 ちょうど君のことを考えてたところだったんだ!
456 452 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_FEMALE_TYPE1 さらに仕事の話?
457 453 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_FEMALE_TYPE2 冒険中のアタシを呼び戻すなんて……いい心がけね?
458 454 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_FEMALE_TYPE3 もう、何か用!? あたし、忙しいんだけど……。
459 455 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_FEMALE_TYPE4 あのぉ…… 追加の仕事でもありましたかね……?
460 456 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_FEMALE_TYPE5 何かあったかにゃ?
461 457 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_MIQOTE_FEMALE_TYPE6 お仕事中に、もっと仕事にゃん?
462 458 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_MALE_TYPE1 言い忘れたことでもありましたかな?
463 459 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_MALE_TYPE2 気になることは、何でもいってみぃ!
464 460 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_MALE_TYPE3 冒険者よ、心配事でもあったのか?
465 461 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_MALE_TYPE4 不測の事態でも起きたのか?
466 462 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_MALE_TYPE5 呼び戻されるなんて、 オイラ、何かヘマしたか?
467 463 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_MALE_TYPE6 全力帰還!
468 464 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1 何か用かい?
469 465 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2 冒険中だぞ、まだ何か用なのか!?
470 466 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3 フン、さらに仕事を押し付けるつもりか……?
471 467 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4 不備でもありましたか?
472 468 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5 呼び戻すとは何事だ!?
473 469 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6 さらなる仕事とは、身に余る光栄。
474 470 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_MALE_TYPE1 おぉ? なんだなんだ? 気にかかることでもあったのか?
475 471 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_MALE_TYPE2 呼び戻すとは、いい度胸だぁ! 遠慮は無用、なんでも言いな!
476 472 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_MALE_TYPE3 貴様……! 我輩の狩りの興を削ぐか……無礼者!!
477 473 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_MALE_TYPE4 ちょうど、一息ついていたところだったんだよ。 なにか、困ったことでも起きたかい?
478 474 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_MALE_TYPE5 ああ!? ンだよ!! 仕事中に呼び出しって……何かあったんじゃねーだろうな!?
479 475 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_MALE_TYPE6 それほど早急に会いたかったか!? ハッハッハ、実は俺もだ!
480 476 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_FEMALE_TYPE1 は、はいっ、只今! <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>旦那様</If>、どうかなさいましたか?
481 477 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_FEMALE_TYPE2 いちいち呼び戻すんじゃないよ、まったく! アタイがいないと、何にもできないんだからさっ。
482 478 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_FEMALE_TYPE3 冒険の途中に呼び出しとは、人使いが荒い主ね。 ……構わないわ、用件を言いなさい。
483 479 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_FEMALE_TYPE4 なにか問題でもございましたか~?
484 480 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_FEMALE_TYPE5 あの……ごめんなさい……! え……怒られるんじゃないの……?
485 481 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER2_AURA_FEMALE_TYPE6 どうしたの? なにかあったの? 出かけてたのに……あっ、ごめん、本音が出ちゃった。 ……って、それがダメなのか! ごめんごめん♪
486 482 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_MALE_TYPE1 それでは、冒険に戻ります!
487 483 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_MALE_TYPE2 用が終わったのなら、冒険に戻るぞ。
488 484 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_MALE_TYPE3 行くぞ。
489 485 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_MALE_TYPE4 ぼちぼち冒険に戻りますね。
490 486 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_MALE_TYPE5 やれやれ、冒険に戻るぜ。
491 487 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_MALE_TYPE6 ほんじゃ、また行ってくる。
492 488 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_FEMALE_TYPE1 では、冒険の続きに戻りますね。
493 489 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_FEMALE_TYPE2 さて、気を取り直して行ってくるよ!
494 490 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_FEMALE_TYPE3 仕切りなおして、冒険に戻るわ。
495 491 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_FEMALE_TYPE4 それじゃ、いってきまーす。
496 492 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_FEMALE_TYPE5 成果を期待してなさい。
497 493 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_HYURAN_FEMALE_TYPE6 それじゃ、冒険に戻りま~す。
498 494 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_MALE_TYPE1 いつでも、呼んでください。
499 495 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_MALE_TYPE2 では、戻るぞ。
500 496 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_MALE_TYPE3 では、冒険に戻ります。
501 497 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_MALE_TYPE4 はぁ、冒険に戻らないとですよねぇ……。
502 498 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_MALE_TYPE5 男は黙って、再出発。
503 499 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_MALE_TYPE6 僕は行くけど、何かあったら、いつでも呼びなよ。
504 500 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_FEMALE_TYPE1 大したことなくて、よかった。 また行くわね。
505 501 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_FEMALE_TYPE2 また冒険に出るけど、 何かあったら、いつでも呼んで。
506 502 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_FEMALE_TYPE3 改めて、出陣なり!
507 503 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_FEMALE_TYPE4 いざ、冒険にぃ。
508 504 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_FEMALE_TYPE5 それじゃ、いってくるね~!
509 505 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ELEZEN_FEMALE_TYPE6 私の帰りを待っててね。
510 506 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_MALE_TYPE1 結果を、お楽しみに!
511 507 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_MALE_TYPE2 冒険再開だ~!
512 508 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_MALE_TYPE3 用は済んだか? ならば、俺は行くぞ。
513 509 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_MALE_TYPE4 かならずや、功をあげてごらんにいれます。
514 510 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_MALE_TYPE5 冒険に戻ってやるよ。
515 511 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_MALE_TYPE6 依頼の仕上げに取りかかるよ~!
516 512 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_FEMALE_TYPE1 いい結果を出せるよう、がんばりますっ!
517 513 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_FEMALE_TYPE2 それじゃ、また冒険に戻るよ。
518 514 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_FEMALE_TYPE3 成果が出るまで、もう少し待っててください。
519 515 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_FEMALE_TYPE4 がんばってきますの!
520 516 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_FEMALE_TYPE5 気を取り直して、いってきます。
521 517 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_LALAFELL_FEMALE_TYPE6 いってまいります~。
522 518 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_MALE_TYPE1 それじゃ、また行ってくるね。
523 519 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_MALE_TYPE2 俺様は行くけど、さびしがんなよ?
524 520 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_MALE_TYPE3 ……出る。
525 521 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_MALE_TYPE4 しばしのお別れだね。
526 522 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_MALE_TYPE5 これでまた、気ままな冒険に戻れるよ。
527 523 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_MALE_TYPE6 名残惜しいけど…… 君のために、がんばってくるね。
528 524 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_FEMALE_TYPE1 任せておいて。
529 525 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_FEMALE_TYPE2 それじゃ、行くわね。
530 526 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_FEMALE_TYPE3 あたし、すっごく忙しいけど…… いつでも呼びもどしていいんだからねっ!
531 527 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_FEMALE_TYPE4 あのぉ…… とりあえず冒険の続きに戻ります……。
532 528 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_FEMALE_TYPE5 冒険が終わるまで、もうちょっとだけ待っててにゃ~。
533 529 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_MIQOTE_FEMALE_TYPE6 冒険再開にゃん。
534 530 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_MALE_TYPE1 冒険が終わるまで、もう少し待っててください。
535 531 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_MALE_TYPE2 俺の帰りを、心待ちにしていろよ!
536 532 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_MALE_TYPE3 冒険者よ、また会おう。
537 533 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_MALE_TYPE4 達者でな。
538 534 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_MALE_TYPE5 オイラ、がんばるからな!
539 535 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_MALE_TYPE6 全力再出発!
540 536 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1 さぁ、冒険へ戻るよ。
541 537 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2 よっしゃ、また冒険に戻るよ!
542 538 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3 フン、冒険の続きに行ってやるよ。
543 539 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4 出直します。
544 540 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5 行ってくるぞ!
545 541 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6 何かあったら、 いつでもお呼びたてください。
546 542 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_MALE_TYPE1 よし、もう心配事はないな! また何かあったらすぐ呼んでくれ。
547 543 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_MALE_TYPE2 心機一転で、また出発だぁ!
548 544 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_MALE_TYPE3 フン……わかれば良い。
549 545 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_MALE_TYPE4 もう、大丈夫だな。 さぁて、うまいものとお前さんが望むものを探しに戻ろう。
550 546 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_MALE_TYPE5 ったく、急に呼び出すんじゃねーよ……。 そんじゃ、また行ってくらぁ。
551 547 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_MALE_TYPE6 では、任務に戻るとしよう。 完遂の暁には、大いに誉めそやすがいいぞ!
552 548 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_FEMALE_TYPE1 もうよろしいですか? では、私も引き続き、がんばって参りますね!
553 549 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_FEMALE_TYPE2 もー少ししたら、ちゃんと帰ってくるからさ! いい子にして待ってな!
554 550 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_FEMALE_TYPE3 もういいかしら? それなら、私は冒険に戻るわ。
555 551 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_FEMALE_TYPE4 ではまた、仕切り直します~。
556 552 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_FEMALE_TYPE5 じゃ……行くね……。 とりあえず、ごめんね……。
557 553 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_LEAVE2_AURA_FEMALE_TYPE6 それじゃ、冒険に戻るよ。 寂しがったってしらな~い、ばいば~い!
558 554 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_MALE_TYPE1 きっちり、やり遂げました。
559 555 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_MALE_TYPE2 今、戻ったぞ。
560 556 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_MALE_TYPE3 帰った。
561 557 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_MALE_TYPE4 なんとか冒険を達成しました。
562 558 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_MALE_TYPE5 くたびれたぜ……。
563 559 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_MALE_TYPE6 いっちょあがり~!
564 560 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_FEMALE_TYPE1 ご依頼どおり、やりとげました。
565 561 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_FEMALE_TYPE2 やりきったよ!
566 562 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_FEMALE_TYPE3 やるだけやったわよ。
567 563 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_FEMALE_TYPE4 ふぅ……働いたなぁ。
568 564 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_FEMALE_TYPE5 終わったわよ。
569 565 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_HYURAN_FEMALE_TYPE6 ただいま~。
570 566 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_MALE_TYPE1 精魂こめて取り組みました。
571 567 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_MALE_TYPE2 戻ったぞ。
572 568 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_MALE_TYPE3 ご依頼を果たしてまいりました。
573 569 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_MALE_TYPE4 はぁ~、ひとりで冒険に出るより、 あなたと話してるほうが落ち着きますね。
574 570 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_MALE_TYPE5 男は黙って、依頼完了。
575 571 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_MALE_TYPE6 ただいま、会いたかったよ。
576 572 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_FEMALE_TYPE1 無事に帰ってきたわよ。
577 573 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_FEMALE_TYPE2 ひと仕事終えて、気分爽快。
578 574 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_FEMALE_TYPE3 任務完遂。
579 575 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_FEMALE_TYPE4 精進しましたぁ。
580 576 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_FEMALE_TYPE5 たっだいま~!
581 577 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ELEZEN_FEMALE_TYPE6 がんばってきたよー。
582 578 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_MALE_TYPE1 ただいま、戻りました!
583 579 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_MALE_TYPE2 帰ったぞ!
584 580 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_MALE_TYPE3 帰ってきたぞ。
585 581 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_MALE_TYPE4 これにて、らくちゃく。
586 582 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_MALE_TYPE5 いや~、疲れた、疲れた~。
587 583 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_MALE_TYPE6 やり遂げたよ~!
588 584 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_FEMALE_TYPE1 お仕事終わりましたっ!
589 585 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_FEMALE_TYPE2 依頼は、やり遂げたぞ。
590 586 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_FEMALE_TYPE3 ようやく、仕事が終わりました。
591 587 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_FEMALE_TYPE4 ただいまですの!
592 588 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_FEMALE_TYPE5 無事に帰ってきました。
593 589 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_LALAFELL_FEMALE_TYPE6 戻りました~。
594 590 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_MALE_TYPE1 ただいま。
595 591 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_MALE_TYPE2 戻ってきてやったぞ。
596 592 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_MALE_TYPE3 ……戻った。
597 593 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_MALE_TYPE4 お待たせしました。
598 594 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_MALE_TYPE5 た、だ、い、ま。
599 595 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_MALE_TYPE6 ようやく、君にまた会えたね。
600 596 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_FEMALE_TYPE1 戻ったわよ。
601 597 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_FEMALE_TYPE2 さぁて、任務完了だ。
602 598 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_FEMALE_TYPE3 戻ってきてあげたわよ。
603 599 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_FEMALE_TYPE4 あのぉ…… なんとか戻ってきました。
604 600 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_FEMALE_TYPE5 ただいまにゃ~!
605 601 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_MIQOTE_FEMALE_TYPE6 帰ったにゃん!
606 602 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_MALE_TYPE1 無事に冒険が終わりました!
607 603 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_MALE_TYPE2 今帰ったぜぇ!
608 604 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_MALE_TYPE3 できるかぎりのことはしてきた。
609 605 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_MALE_TYPE4 冒険を終えた達成感は、格別だな。
610 606 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_MALE_TYPE5 オイラ、がんばってきたぞ!
611 607 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_MALE_TYPE6 全力帰還!
612 608 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1 全力つくしたよ!
613 609 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2 終わった、終わった~!
614 610 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3 フン、帰ってきてやったぞ。
615 611 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4 只今、帰還しました。
616 612 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5 ひと仕事おえたぞ!
617 613 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6 只今、戻りました。
618 614 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_MALE_TYPE1 帰ってきたぞ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢<Else/>旦那</If>! 俺からの贈り物だ! 受け取ってくれ。
619 615 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_MALE_TYPE2 全力尽くしてきたぞ!
620 616 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_MALE_TYPE3 かしずけ! 我輩の帰還だ! さあ……存分にもてなすが良い!
621 617 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_MALE_TYPE4 ただいま戻ったぞ。 はい、お前さんへの土産だ。
622 618 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_MALE_TYPE5 たでーま帰りましたよ……っと。
623 619 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_MALE_TYPE6 会いたかったぞ、我が主よ! さあさあ、成果のお披露目とゆこうではないかッ!
624 620 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_FEMALE_TYPE1 お声がかかるのを、お待ちしておりました! お勤め、無事に完了しております。
625 621 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_FEMALE_TYPE2 チョチョイと、終わらせてきたよ!
626 622 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_FEMALE_TYPE3 帰ったわ。 あなたが選んだ私だもの、報告は不要でしょう?
627 623 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_FEMALE_TYPE4 ただいま、帰ってまいりました~。
628 624 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_FEMALE_TYPE5 ただいま……ごめんなさい……。 ごめんねばかりで、ごめんね……。
629 625 TEXT_CMNDEFRETAINERCALL_00010_ENTER3_AURA_FEMALE_TYPE6 おかえり! ……じゃなかった、ただいまだ~! えへへっ♪
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int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_DEFAULT_TALK_1","こんにちは。
こちらはリテイナー雇用窓口です。"
1,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_DEFAULT_TALK_2","「リテイナー」というのは、多忙な冒険者に代わって、
荷物管理の仕事を引き受けてくれる人たちのことです。"
2,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_DEFAULT_TALK_3","申し訳ありませんが、駆け出しの冒険者の方には、
リテイナーの雇用をご案内することができません。"
3,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_DEFAULT_TALK_4","都市や、街の人からの依頼をこなし、
冒険者としての経験を積んでから、お越しください。"
4,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_TITLE","用件は?"
5,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_TALK","話す"
6,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_CREATE","リテイナーを雇いたい"
7,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_REMOVE","リテイナーを解雇したい"
8,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_REMAKE","リテイナーの容姿・性格・ニックネームを変更したい"
9,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_EXPLANATION","リテイナーの説明を聞きたい"
10,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_JOBCHANGE","リテイナーをジョブにしたい"
11,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_CHECK_CASHBACK","各マーケットの減税情報を知りたい"
12,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_CANCEL","キャンセル"
13,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_REGISTER_LIMSA","リテイナーをリムサ・ロミンサマーケットに登録変更したい"
14,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_REGISTER_GRIDANIA","リテイナーをグリダニアマーケットに登録変更したい"
15,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_REGISTER_ULDAH","リテイナーをウルダハマーケットに登録変更したい"
16,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_REGISTER_ISHGARD","リテイナーをイシュガルドマーケットに登録変更したい"
17,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_REGISTER_TOWN40","リテイナーをクガネマーケットに登録変更したい"
18,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_REGISTER_OLDSHARLAYAN","リテイナーをオールド・シャーレアンマーケットに登録変更したい"
19,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_REGISTER_VER70","リテイナーをトライヨラに登録変更したい"
20,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_EXPLANATION_MENU_TITLE","何を聞く?"
21,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_EXPLANATION_MENU_WHAT_IS","リテイナーとは"
22,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_EXPLANATION_MENU_ABOUT","リテイナーができること"
23,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_EXPLANATION_MENU_CALL","リテイナーの呼び出し方法"
24,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_BACK","もどる"
25,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ABOUT_TALK_01","「リテイナー」というのは、多忙な冒険者に代わって、
荷物管理の仕事を引き受けてくれる人たちのことです。"
26,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ABOUT_TALK_02","リテイナーへの賃金は、冒険者ギルドから支払われますので、
冒険者の方が負担する必要はありません。
安心して、お気軽にご利用ください。"
27,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ITEMS_GIL_TALK_01","リテイナーは、あなたの荷物やギルを預かってくれます。
また、冒険者同士の売買の場である
「マーケット」への出品も依頼できます。"
28,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ITEMS_GIL_TALK_02","「マーケット」について詳しく知りたければ、
すぐ側の「マーケットボード」から、
実際に利用してみるとよいでしょう。"
29,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CALL_TALK_01","雇用したリテイナーは、「呼び鈴」で呼び出して、
荷物の整理などを行うことができます。"
30,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CALL_TALK_02","「呼び鈴」は、「マーケットボード」の近くにあります。
ほかにも宿屋など、冒険者の方がよく訪れる施設に
設置されています。"
31,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_TITLE","マーケットの減税情報"
32,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_LIMSA","リムサ・ロミンサ [減税あり]"
33,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_LIMSA_NONE","リムサ・ロミンサ [減税なし]"
34,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_GRIDANIA","グリダニア [減税あり]"
35,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_GRIDANIA_NONE","グリダニア [減税なし]"
36,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_ULDAH","ウルダハ [減税あり]"
37,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_ULDAH_NONE","ウルダハ [減税なし]"
38,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_ISHGARD","イシュガルド [減税あり]"
39,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_ISHGARD_NONE","イシュガルド [減税なし]"
40,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_TOWN40","クガネ [減税あり]"
41,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_TOWN40_NONE","クガネ [減税なし]"
42,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK","<Sheet(Town,IntegerParameter(1),0)/> [減税あり]"
43,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_NONE","<Sheet(Town,IntegerParameter(1),0)/> [減税なし]"
44,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_LIMSA","リムサ・ロミンサでは<Time(IntegerParameter(3))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value>まで、<Value>IntegerParameter(1)</Value>%の減税実施中です。
リムサ・ロミンサで出品したアイテムが売れた時の税金は
売値の<Value>IntegerParameter(2)</Value>%となります。"
45,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_GRIDANIA","グリダニアでは<Time(IntegerParameter(3))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value>まで、<Value>IntegerParameter(1)</Value>%の減税実施中です。
グリダニアで出品したアイテムが売れた時の税金は
売値の<Value>IntegerParameter(2)</Value>%となります。"
46,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ULDAH","ウルダハでは<Time(IntegerParameter(3))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value>まで、<Value>IntegerParameter(1)</Value>%の減税実施中です。
ウルダハで出品したアイテムが売れた時の税金は
売値の<Value>IntegerParameter(2)</Value>%となります。"
47,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ISHGARD","イシュガルドでは<Time(IntegerParameter(3))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value>まで、<Value>IntegerParameter(1)</Value>%の減税実施中です。
イシュガルドで出品したアイテムが売れた時の税金は
売値の<Value>IntegerParameter(2)</Value>%となります。"
48,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_TOWN40","クガネでは<Time(IntegerParameter(3))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value>まで、<Value>IntegerParameter(1)</Value>%の減税実施中です。
クガネで出品したアイテムが売れた時の税金は
売値の<Value>IntegerParameter(2)</Value>%となります。"
49,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK","<Sheet(Town,IntegerParameter(1),0)/>では<Time(IntegerParameter(2))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value>まで、<Value>IntegerParameter(3)</Value>%の減税実施中です。
<Sheet(Town,IntegerParameter(1),0)/>で出品したアイテムが売れた時の税金は
売値の<Value>IntegerParameter(4)</Value>%となります。"
50,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NO_CASHBACK_LIMSA","現在リムサ・ロミンサでは減税は実施しておらず、
出品したアイテムが売れた時の税金は、売値の<Value>IntegerParameter(1)</Value>%です。"
51,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NO_CASHBACK_GRIDANIA","現在グリダニアでは減税は実施しておらず、
出品したアイテムが売れた時の税金は、売値の<Value>IntegerParameter(1)</Value>%です。"
52,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NO_CASHBACK_ULDAH","現在ウルダハでは減税は実施しておらず、
出品したアイテムが売れた時の税金は、売値の<Value>IntegerParameter(1)</Value>%です。"
53,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NO_CASHBACK_ISHGARD","現在イシュガルドでは減税は実施しておらず、
出品したアイテムが売れた時の税金は、売値の<Value>IntegerParameter(1)</Value>%です。"
54,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NO_CASHBACK_TOWN40","現在クガネでは減税は実施しておらず、
出品したアイテムが売れた時の税金は、売値の<Value>IntegerParameter(1)</Value>%です。"
55,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NO_CASHBACK","現在<Sheet(Town,IntegerParameter(1),0)/>では減税は実施しておらず、
出品したアイテムが売れた時の税金は、売値の<Value>IntegerParameter(2)</Value>%です。"
56,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_ABOUT","減税とは"
57,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_EXPLANATION","出品しているリテイナーが少ない国のマーケットでは、
出品したアイテムが売れた時に徴収している税金を減税して
出品者を優遇することがあります。"
58,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_CAUTION","減税の実施はメンテナンスなどで
予定より早期終了する場合があります。
ご了承ください。"
59,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CREATE_TALK_01","リテイナーの雇用ですね。
あなたが雇用できるリテイナーは、最大<Value>IntegerParameter(1)</Value>名です。
現在の雇用状況を確認いたしますので、少々お待ちください。"
60,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NO_RETAINERS_TALK","現在、雇用しているリテイナーはいません。"
61,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_HAVE_RETAINERS_TALK","現在、あなたはリテイナーを<Value>IntegerParameter(1)</Value>人雇用しています。"
62,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CUSTOMIZE_WARNING","リテイナー手続きの一部では、
チャットができなくなるなど
プレイヤーの行動に制限がかかることがあります。"
63,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CUSTOMIZE_TALK","どんな人がいいですか?
まずは容姿から教えてください。"
64,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_DUTY_FINDER_WARNING","コンテンツファインダーに参加申請している場合、このままリテイナーの手続きを進めると参加申請をキャンセルします。"
65,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_DUTY_FINDER_CONFIRM","リテイナーの手続きを進めますか?"
66,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_PERSONALITY_TALK","雇用したいリテイナーの容姿は分かりました。
次に、雇用したいリテイナーの性格を教えてください。"
67,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_PERSONALITY_TITLE","性格を選んでください"
68,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_PERSONALITY_CHEERFUL","明るい"
69,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_PERSONALITY_WILD","ワイルド"
70,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_PERSONALITY_COOLHEADED","冷徹"
71,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_PERSONALITY_CAREFREE","のんびり"
72,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_PERSONALITY_PROBLEMATIC","問題児"
73,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_PERSONALITY_PLAYFUL","お調子もの"
74,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CHECK_PERSONALITY_ENTER","……ご希望にピッタリあう人がいます!
その人を呼び出したら、こういう感じの挨拶をするでしょう。"
75,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CHECK_PERSONALITY_LEAVE","立ち去る時の挨拶はこういう感じでしょう。"
76,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CHECK_PERSONALITY_CONFIRM","雇用したいリテイナーの性格はこれでよろしいですか?"
77,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NAME_ASK","かしこまりました。
それでは、雇用したいリテイナーに
ニックネームをつけてもらえますか?"
78,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NAME_PROMPT_TITLE","RETAINER NAME"
79,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NAME_PROMPT_MESSAGE0","リテイナーにニックネームをつけてください"
80,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NAME_PROMPT_MESSAGE1","アルファベットとアポストロフィ、ハイフンが使え、
最低3文字必要です。
アポストロフィとハイフンは連続では使えません。"
81,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NAME_PROMPT_HEAD","リテイナーのニックネーム"
82,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CANCEL_CONFIRM","リテイナー雇用手続きを中止してよろしいですか?"
83,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CREATE_CONFIRM","リテイナー「<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>」を本当に雇用しますか?"
84,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_CREATE","新たにリテイナーを雇用しますか?"
85,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_CREATE_YES","はい"
86,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_CREATE_NO","いいえ"
87,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CREATING_RETAINER","かしこまりました。
雇用の手続きをしますので、
しばらく、そのままでお待ちください。"
88,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CREATE_SUCCESS_01","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の、
雇用手続きが完了いたしました。"
89,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CREATE_SUCCESS_02","雇用したリテイナーは、
「呼び鈴」から呼び出すことができます。"
90,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CREATE_SUCCESS_03","「呼び鈴」は、「マーケットボード」の近くにあります。
さっそく呼び出して、荷物を預けてみてください。"
91,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_CREATE_FAILED_NAME","ご希望のニックネームをつけることができませんでした。
お手数ですが、つけなおしてください。"
92,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_CREATE_FULL","申し訳ありませんが、
すでに雇用できる人数の上限に達しています。
これ以上、リテイナーを雇うことはできません。"
93,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_CREATE_CANCEL","雇用の手続きをとりやめました。
リテイナーの雇用が必要となりましたら、
再度、声をおかけください。"
94,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_TALK_LIMSA_01","登録マーケットをリムサ・ロミンサへ
変更したいリテイナーを選んでください。"
95,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ASK_LIMSA","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の登録マーケットを
リムサ・ロミンサに変更してもいいですか?"
96,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_SUCCESS_LIMSA","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が
リムサ・ロミンサのマーケットに登録変更されました。"
97,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ALREADY_LIMSA","そのリテイナーはすでにリムサ・ロミンサの
マーケットに登録されています。"
98,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_TALK_GRIDANIA_01","登録マーケットをグリダニアへ
変更したいリテイナーを選んでください。"
99,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ASK_GRIDANIA","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の登録マーケットを
グリダニアに変更してもいいですか?"
100,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_SUCCESS_GRIDANIA","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が
グリダニアのマーケットに登録変更されました。"
101,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ALREADY_GRIDANIA","そのリテイナーはすでにグリダニアの
マーケットに登録されています。"
102,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_TALK_ULDAH_01","登録マーケットをウルダハへ
変更したいリテイナーを選んでください。"
103,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ASK_ULDAH","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の登録マーケットを
ウルダハに変更してもいいですか?"
104,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_SUCCESS_ULDAH","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が
ウルダハのマーケットに登録変更されました。"
105,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ALREADY_ULDAH","そのリテイナーはすでにウルダハの
マーケットに登録されています。"
106,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_TALK_ISHGARD_01","登録マーケットをイシュガルドへ
変更したいリテイナーを選んでください。"
107,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ASK_ISHGARD","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の登録マーケットを
イシュガルドに変更してもいいですか?"
108,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_SUCCESS_ISHGARD","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が
イシュガルドのマーケットに登録変更されました。"
109,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ALREADY_ISHGARD","そのリテイナーはすでにイシュガルドの
マーケットに登録されています。"
110,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_TALK_TOWN40_01","登録マーケットをクガネへ
変更したいリテイナーを選んでください。"
111,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ASK_TOWN40","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の登録マーケットを
クガネに変更してもいいですか?"
112,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_SUCCESS_TOWN40","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が
クガネのマーケットに登録変更されました。"
113,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ALREADY_TOWN40","そのリテイナーはすでにクガネの
マーケットに登録されています。"
114,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_TALK_OLDSHARLAYAN_01","登録マーケットをオールド・シャーレアンへ
変更したいリテイナーを選んでください。"
115,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ASK_OLDSHARLAYAN","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の登録マーケットを
オールド・シャーレアンに変更してもいいですか?"
116,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_SUCCESS_OLDSHARLAYAN","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が
オールド・シャーレアンのマーケットに登録変更されました。"
117,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ALREADY_OLDSHARLAYAN","そのリテイナーはすでにオールド・シャーレアンの
マーケットに登録されています。"
118,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_TALK_VER70_01","登録マーケットをトライヨラへ
変更したいリテイナーを選んでください。"
119,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ASK_VER70","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の登録マーケットを
トライヨラに変更してもいいですか?"
120,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_SUCCESS_VER70","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が
トライヨラのマーケットに登録変更されました。"
121,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ALREADY_VER70","そのリテイナーはすでにトライヨラの
マーケットに登録されています。"
122,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ASK_YES","はい"
123,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ASK_NO","いいえ"
124,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REMAKE_RETAINER_EXPLANATION","おや、雇用しているリテイナーの容姿、性格、ニックネームを、
再確認されたいんですね?
では、あなたが雇用しているリテイナーを確認いたします。"
125,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REMAKE_RETAINER_TALK","どのリテイナーの設定変更を行いますか?"
126,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_REMAKE","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の
設定変更を行いますか?"
127,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_REMAKE_YES","はい"
128,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_REMAKE_NO","いいえ"
129,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_REMAKE_CANCEL","リテイナーの再確認を保留されるんですね。
確認されたくなったら、再度、声をおかけください。"
130,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_DUTY_FINDER_CONFIRM_REMAKE","リテイナーの再確認を進めますか?"
131,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_REMAKE_TALK","かしこまりました。
まずは、容姿を再確認してみましょう。"
132,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_PERSONALITY_TALK_REMAKE","続いて、性格を再確認してみましょう。
あなたが雇用していたリテイナーはどのような性格でしたか?"
133,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CHECK_PERSONALITY_REMAKE_ENTER","その性格ですと、挨拶はこういう感じだったはずです。"
134,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CHECK_PERSONALITY_CONFIRM_REMAKE","リテイナーの性格を再確認できましたか?"
135,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NAME_ASK_REMAKE","最後に、リテイナーのニックネームを再確認してみましょう。
これを機に、変えられても構いませんよ。"
136,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CANCEL_CONFIRM_REMAKE","リテイナーの設定変更を中止してよろしいですか?"
137,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REMAKE_CONFIRM","リテイナー「<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>」の設定変更を
本当に行いますか?"
138,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REMEKE_RETAINER","それでは、今、再確認した内容を、
リテイナーの名簿と照合しますので、
しばらく、そのままでお待ちください。"
139,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_EQUIP_HAVE_RETAINER","リテイナーの再確認を行うには、
リテイナーのメインアーム以外の装備を外す必要があります。
装備を外してから再度お越しください。"
140,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_VENTURE_RETAINER","リテイナーベンチャー中は、リテイナーの再確認ができません。
リテイナーベンチャーを依頼していない状態で、再度お越しください。"
141,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_REMAKE_FAILED","リテイナーの再確認が行えませんでした。"
142,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REMAKE_SUCCESS_01","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>は、
あなたが再確認したとおりの内容で登録されていました。"
143,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REMAKE_SUCCESS_02","「呼び鈴」からリテイナーを呼び出してご確認ください。"
144,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REMOVE_RETAINER_EXPLANATION","雇用しているリテイナーの解雇ですね。
あなたの雇用状況を確認いたしますので、少々お待ちください。"
145,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NO_RETAINERS_AVAILABLE","現在、雇用しているリテイナーはいないようです。"
146,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REMOVE_RETAINER_TALK","どのリテイナーを解雇しますか?"
147,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_REMOVE","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>を解雇しますか?"
148,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_REMOVE_HASHOUSE","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>を
ハウスのガーデンに配置していた場合は、
自動で撤去されませんが、解雇してよろしいですか?"
149,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_REMOVE_YES","はい"
150,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_REMOVE_NO","いいえ"
151,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_REMOVE_SUCCESS","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>を
解雇しました。"
152,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_REMOVE_FAILED_INVENTORY","リテイナーが装備、所持品、またはギルを所持している、
もしくはマーケットに出品中であるため、解雇することができません。"
153,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_REMOVE_FAILED_INVENTORY2","手続きの前に、クリスタルを含む、すべてのアイテム、ギルを
受け取ってください。"
154,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_REMOVE_CANCEL","解雇の手続きをとりやめました。
リテイナーを解雇する場合は、再度、声をおかけください。"
155,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_JOB_MENU_TITLE","何をしますか?"
156,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_JOB_MENU_HOWTO","リテイナーをジョブにするには"
157,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_JOB_MENU_RELATION","リテイナーのクラスとジョブの関係"
158,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_JOB_MENU_OBTAIN","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を入手したい"
159,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_JOB_MENU_CANCEL","もどる"
160,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_JOB_HOWTO_TALK_01","あなたが古のジョブを極めているなら、
武器や防具の扱い方の知識を「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」に記し、
リテイナーに伝授することができます。"
161,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_JOB_HOWTO_TALK_02","リテイナーをジョブに設定するには、
ベンチャースクリップ40枚と引き替えに、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を入手しておく必要があります。"
162,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_JOB_HOWTO_TALK_03","また、自身のレベルが50に達していないジョブ、
およびリミテッドジョブについては、
知識の伝授ができません。"
163,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_JOB_HOWTO_TALK_04","なお、ジョブに設定したリテイナーを、
別のクラスやジョブに変更したい場合は、
「リテイナーのクラス・ジョブのリセット」を行う必要があります。"
164,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RELATION_TALK_01","リテイナーに、ジョブの知識を伝授するには、
いくつかの条件を満たす必要があります。"
165,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RELATION_MENU_TITLE","リテイナーのクラスは?"
166,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RELATION_MENU_CLASS","<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>"
167,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RELATION_MENU_CANCEL","もどる"
168,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CONDITIONS_TALK_01","<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>のリテイナーは、
以下のジョブの知識を受け継ぐことができます。"
169,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CONDITIONS_MENU_TITLE","リテイナーに設定したいジョブは?"
170,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CONDITIONS_MENU_CLASS","<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>"
171,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CONDITIONS_MENU_CANCEL","もどる"
172,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CONDITIONS_TALK_10","リテイナーを「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」に設定するには、
プレイヤーの「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」をレベル50以上にした状態で、
リテイナーがレベル30以上の「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>」である必要があります。"
173,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CONDITIONS_TALK_20","リテイナーを「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」に設定するには、
プレイヤーの「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」をレベル50以上にした状態で、リテイナーが
レベル50以上のファイターまたはソーサラーである必要があります。"
174,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CONDITIONS_TALK_30","リテイナーを「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」に設定するには、プレイヤーの
「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」をレベル60以上にした状態で、リテイナーが
レベル60以上のファイターまたはソーサラーである必要があります。"
175,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CONDITIONS_TALK_40","リテイナーを「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」に設定するには、プレイヤーの
「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」をレベル70以上にした状態で、リテイナーが
レベル70以上のファイターまたはソーサラーである必要があります。"
176,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CONDITIONS_TALK_50","リテイナーを「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」に設定するには、プレイヤーの
「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」をレベル80以上にした状態で、リテイナーが
レベル80以上のファイターまたはソーサラーである必要があります。"
177,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_SCROLL_HAS_ALREADY","おや、あなたは……
すでに「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」をお持ちのようですよ?"
178,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_SCROLL_TALK_01","呼び鈴からリテイナーを呼び出し、
「リテイナーのジョブ設定」を選んでみましょう。"
179,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_SCROLL_TALK_02"," "
180,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_SCROLL_TALK_03"," "
181,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_SCROLL_TRADE","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」が必要ですか?
手数料としてベンチャースクリップ40枚をいただきます。"
182,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_SCROLL_YES","はい"
183,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_SCROLL_NO","いいえ"
184,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_SCROLL_FULL_BAG","所持品に空きがないため、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を入手できませんでした。
所持品を整理してください。"
185,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_SCROLL_SHORTAGE_COIN","ベンチャースクリップが足りないため、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を入手できませんでした。"
186,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_SCROLL_SHORTAGE_EXCHANGE_GUIDE","「ベンチャースクリップ証書」を所持している場合、
遺失物管理人に渡すことで、
「ベンチャースクリップ」に交換できます。"
187,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_TRADE_TALK_01","ベンチャースクリップ40枚と引き替えに、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を入手しました。"
188,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_TRADE_TALK_02","呼び鈴からリテイナーを呼び出し、
「リテイナーのジョブ設定」を選んでみましょう。"
189,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE1","(-明るいヒューラン男-)お待たせしました。"
190,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE2","(-ワイルドなヒューラン男-)おう、来てやったぜ!?"
191,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE3","(-冷徹なヒューラン男-)来たぞ。"
192,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE4","(-のんびりなヒューラン男-)はいはい、来ましたよ。"
193,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE5","(-問題児のヒューラン男-)また仕事か……"
194,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE6","(-お調子もののヒューラン男-)呼んだ?"
195,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE1","(-明るいヒューラン女-)さぁ、ご要望をどうぞ。"
196,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE2","(-ワイルドなヒューラン女-)アタシを呼んで、何させようってんだい?"
197,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE3","(-冷徹なヒューラン女-)さっさと始めましょう。"
198,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE4","(-のんびりなヒューラン女-)ふぅ……何かご用でしょうか?"
199,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE5","(-問題児のヒューラン女-)お手柔らかにね。"
200,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE6","(-お調子もののヒューラン女-)お待たせ!"
201,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE1","(-明るいエレゼン男-)駆け付けました。ご用をどうぞ。"
202,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE2","(-ワイルドなエレゼン男-)貴様、くだらん用で呼んだのではあるまいな。"
203,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE3","(-冷徹なエレゼン男-)参上いたしました。"
204,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE4","(-のんびりなエレゼン男-)まあ、まずはお茶でも。"
205,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE5","(-問題児のエレゼン男-)男は黙って、俺様参上!"
206,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE6","(-お調子もののエレゼン男-)やぁ、元気だった?"
207,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE1","(-明るいエレゼン女-)呼んでくれて、ありがと。"
208,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE2","(-ワイルドなエレゼン女-)はあ~い、呼んだかしら?"
209,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE3","(-冷徹なエレゼン女-)お呼び立て承った。"
210,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE4","(-のんびりなエレゼン女-)なんでしょうかぁ?"
211,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE5","(-問題児のエレゼン女-)きちゃった~。"
212,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE6","(-お調子もののエレゼン女-)呼び出されるんじゃないかな~って気がしてたんだよね。
準備ばんたんだよ!"
213,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE1","(-明るいララフェル男-)まいど!"
214,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE2","(-ワイルドなララフェル男-)おっす、来たよ!"
215,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE3","(-冷徹なララフェル男-)来てやったぞ。"
216,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE4","(-のんびりなララフェル男-)よしなに。"
217,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE5","(-問題児のララフェル男-)あー、何か用?"
218,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE6","(-お調子もののララフェル男-)呼ばれるの、待ってました!"
219,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE1","(-明るいララフェル女-)働きますっ。"
220,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE2","(-ワイルドなララフェル女-)呼んだかい?"
221,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE3","(-冷徹なララフェル女-)何でしょう?"
222,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE4","(-のんびりなララフェル女-)やってきましたの。"
223,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE5","(-問題児のララフェル女-)お願いを聞いてあげました。"
224,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE6","(-お調子もののララフェル女-)ご主人さま~。"
225,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE1","(-明るいミコッテ男-)ごきげんよう。"
226,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE2","(-ワイルドなミコッテ男-)待たせたなっ。"
227,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE3","(-冷徹なミコッテ男-)……何か用なのか?"
228,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE4","(-のんびりなミコッテ男-)お呼びかな?"
229,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE5","(-問題児のミコッテ男-)帰っていいかな……?"
230,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE6","(-お調子もののミコッテ男-)呼んでもらって、うれしいよ。"
231,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE1","(-明るいミコッテ女-)気合い入れて来たわよ。"
232,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE2","(-ワイルドなミコッテ女-)ガツンと、働いてやるぜ。"
233,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE3","(-冷徹なミコッテ女-)気軽に呼ばないでよね。"
234,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE4","(-のんびりなミコッテ女-)あのぉ……もしかして呼びました……?"
235,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE5","(-問題児のミコッテ女-)とにゃ~!"
236,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE6","(-お調子もののミコッテ女-)呼んでくれたにゃん?"
237,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE1","(-明るいルガディン男-)今日は、何用ですかな?"
238,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE2","(-ワイルドなルガディン男-)わはは、みんなまとめて面倒みちゃるぞ!"
239,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE3","(-冷徹なルガディン男-)冒険者よ、呼んだか?"
240,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE4","(-のんびりなルガディン男-)頼りにしてくれ。"
241,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE5","(-問題児のルガディン男-)オイラに、なんか用か?"
242,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE6","(-お調子もののルガディン男-)全力疾走!"
243,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1","(-明るいルガディン女-)さぁ、始めよう。"
244,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2","(-ワイルドなルガディン女-)何でも言いなっ!"
245,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3","(-冷徹なルガディン女-)フン、来てやったぞ。"
246,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4","(-のんびりなルガディン女-)お手並み拝見。"
247,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5","(-問題児のルガディン女-)ワタシの仕事ぶりを手本にするがいい。"
248,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6","(-お調子もののルガディン女-)お任せあれ。"
249,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_MALE_TYPE1","(-明るいアウラ男-)よぉ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢<Else/>旦那</If>
今日はどんなことをしようか!"
250,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_MALE_TYPE2","(-ワイルドなアウラ男-)遠慮は無用、なんでも言いな!"
251,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_MALE_TYPE3","(-冷徹なアウラ男-)我輩の名を呼ぶとは……。
フッ……貴様もたいがい、命知らずなものだ。"
252,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_MALE_TYPE4","(-のんびりなアウラ男-)やぁ、元気にしてたか?
お前さんの顔が見れて嬉しいよ。"
253,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_MALE_TYPE5","(-問題児のアウラ男-)ったく……何の用だよ。
あんま、面倒な注文すんじゃねーぞ?"
254,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_MALE_TYPE6","(-お調子もののアウラ男-)呼ばれたそばから、即見参ッ!
我が主よ、何か良いことはあったか?"
255,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE1","(-明るいアウラ女-)お呼びですか、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>旦那様</If>。
ご用件を承りますね!"
256,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE2","(-ワイルドなアウラ女-)呼んだからには、何か用なんだろうねえ?"
257,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE3","(-冷徹なアウラ女-)この私をお呼びのようね。
さあ、あなたの用件を言いなさい。"
258,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE4","(-のんびりなアウラ女-)は~い、お変わりありませんか~?"
259,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE5","(-問題児のアウラ女-)ほんとに……わたしでいいの……?"
260,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE6","(-お調子もののアウラ女-)やっほー!
なになに、わたしに会いたかったの~?"
261,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE1","(-明るいロスガル男-)来たぞ、<If(PlayerParameter(4))>嬢ちゃん<Else/>ダンナ</If>。
さて、なにをご所望かな?"
262,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE2","(-ワイルドなロスガル男-)……オレに用があるんだろ?
とっとと言いな、変な気ィ使うもんじゃねぇ。"
263,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE3","(-冷徹なロスガル男-)俺様を呼びつけるか……。
余程の用件でなくば、許さんぞ?"
264,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE4","(-のんびりなロスガル男-)やぁ主殿、世話になっているな。
さて今日は、何を任せてくれるのかな?"
265,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE5","(-問題児のロスガル男-)おうおうおうおう!
呼び付けたからには、バシッと頼みを聞かせやがれッ!"
266,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE6","(-お調子もののロスガル男-)チ~ッス!
オレのこと、呼びましたぁ?"
267,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE1","(-明るいヴィエラ女-)ハァイ、ハニー♪
今日はアタシにどんなご用?"
268,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE2","(-ワイルドなヴィエラ女-)何の用だぁ?
今日もアツい話、よこしてくれよな!"
269,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE3","(-冷徹なヴィエラ女-)汝、何を求むるか。
欲する望みをば、この耳に聞かせん……。"
270,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE4","(-のんびりなヴィエラ女-)はぁいぃ……ふわぁ~。
キミに呼ばれたかなぁ……それとも夢ぇ?"
271,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE5","(-問題児のヴィエラ女-)どーも。
ボクに、なにか用?"
272,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE6","(-お調子もののヴィエラ女-)お呼びいただきましたかしら!?
わたくし、お役に立ってみせますわよ?"
273,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_MALE_TYPE1","(-明るいヴィエラ男-)やぁ、呼んでくれるのを待ってたよ!
今日は何を任せてくれるのかな?"
274,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_MALE_TYPE2","(-ワイルドなヴィエラ男-)お疲れさまッす、<If(PlayerParameter(4))>姉貴<Else/>兄貴</If>!!
自分がお役に立てるっすか!?"
275,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_MALE_TYPE3","(-冷徹なヴィエラ男-)ただいま、推参しました……。"
276,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_MALE_TYPE4","(-のんびりなヴィエラ男-)うぃっく……
もしかして、呼んだぁ~?"
277,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_MALE_TYPE5","(-問題児のヴィエラ男-)わざわざ、オレを呼んだの?
付き合ってやるから、早く聞かせなよ。"
278,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_MALE_TYPE6","(-お調子もののヴィエラ男-)やぁ主さん、世話になってるね!
いやはや、今日はどういった御用向きで?"
279,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE1","(-明るいロスガル女-)はいな、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、お呼びかしらね!
御用とあらば何なりと!"
280,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE2","(-ワイルドなロスガル女-)センパイに呼ばれたら、即集合っすよ~!"
281,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE3","(-冷徹なロスガル女-)呼ばれた、貴方に。
用事、あるなら教えて……。"
282,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE4","(-のんびりなロスガル女-)はぁ~い、待ちくたびれちゃった。
ご主人様に呼ばれるの、嬉しいわよ~?"
283,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE5","(-問題児のロスガル女-)も、もしかして……?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんに呼ばれた、かな……ヘヘッ。"
284,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE6","(-お調子もののロスガル女-)はいはい、は~い!!
キミに呼ばれたらすぐ来るって習慣!"
285,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE1","(-明るいヒューラン男-)次も頑張ります。"
286,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE2","(-ワイルドなヒューラン男-)じゃあな!"
287,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE3","(-冷徹なヒューラン男-)帰る。"
288,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE4","(-のんびりなヒューラン男-)んじゃ、さいなら。"
289,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE5","(-問題児のヒューラン男-)まあ、楽しかったぜ。"
290,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE6","(-お調子もののヒューラン男-)ではでは!"
291,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE1","(-明るいヒューラン女-)また会う日まで。"
292,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE2","(-ワイルドなヒューラン女-)お先に。"
293,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE3","(-冷徹なヒューラン女-)お疲れ様でした。"
294,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE4","(-のんびりなヒューラン女-)さようなら。"
295,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE5","(-問題児のヒューラン女-)また呼んでね。"
296,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE6","(-お調子もののヒューラン女-)またね、ばいばい。"
297,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE1","(-明るいエレゼン男-)失礼します。"
298,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE2","(-ワイルドなエレゼン男-)また会おう。"
299,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE3","(-冷徹なエレゼン男-)後はお任せいたします。"
300,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE4","(-のんびりなエレゼン男-)ひとやすみ、ひとやすみ。"
301,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE5","(-問題児のエレゼン男-)いい汗かいたぜ。"
302,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE6","(-お調子もののエレゼン男-)それじゃあね。"
303,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE1","(-明るいエレゼン女-)やっと帰れるわ。"
304,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE2","(-ワイルドなエレゼン女-)いつでも、頼りにしなさいね。"
305,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE3","(-冷徹なエレゼン女-)御免。"
306,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE4","(-のんびりなエレゼン女-)おつかれさまでしたぁ。"
307,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE5","(-問題児のエレゼン女-)ばいばい~。"
308,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE6","(-お調子もののエレゼン女-)ばいびー。"
309,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE1","(-明るいララフェル男-)まいどどうも!"
310,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE2","(-ワイルドなララフェル男-)じゃっあねー。"
311,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE3","(-冷徹なララフェル男-)さらばだ。"
312,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE4","(-のんびりなララフェル男-)おたっしゃで。"
313,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE5","(-問題児のララフェル男-)ういーっす。"
314,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE6","(-お調子もののララフェル男-)出直します。"
315,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE1","(-明るいララフェル女-)いい一日をっ。"
316,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE2","(-ワイルドなララフェル女-)じゃあね。"
317,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE3","(-冷徹なララフェル女-)休ませてもらいます。"
318,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE4","(-のんびりなララフェル女-)さようならですの。"
319,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE5","(-問題児のララフェル女-)ご機嫌よう。"
320,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE6","(-お調子もののララフェル女-)さよなら~。"
321,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE1","(-明るいミコッテ男-)またね。"
322,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE2","(-ワイルドなミコッテ男-)あばよ。"
323,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE3","(-冷徹なミコッテ男-)……帰るぞ。"
324,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE4","(-のんびりなミコッテ男-)それじゃね。"
325,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE5","(-問題児のミコッテ男-)当面、そっとしといてくれよ。"
326,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE6","(-お調子もののミコッテ男-)また呼んでくれよ。"
327,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE1","(-明るいミコッテ女-)お先~。"
328,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE2","(-ワイルドなミコッテ女-)さぁて、遊ぶぞ!"
329,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE3","(-冷徹なミコッテ女-)寂しくなんかないわよ。"
330,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE4","(-のんびりなミコッテ女-)すごく疲れました……。"
331,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE5","(-問題児のミコッテ女-)じゃ~にゃ~!"
332,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE6","(-お調子もののミコッテ女-)帰っちゃうにゃん。"
333,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE1","(-明るいルガディン男-)お疲れ様でした。"
334,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE2","(-ワイルドなルガディン男-)てやんでぇ、用済みってわけでぇ!"
335,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE3","(-冷徹なルガディン男-)失礼する。"
336,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE4","(-のんびりなルガディン男-)歯磨きしてから寝ろよ!"
337,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE5","(-問題児のルガディン男-)オイラ、帰っていいんだな。帰るぞ。"
338,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE6","(-お調子もののルガディン男-)全力で生きろよ。"
339,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1","(-明るいルガディン女-)もう終わりか。"
340,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2","(-ワイルドなルガディン女-)元気でなっ!"
341,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3","(-冷徹なルガディン女-)やれやれ、だ。"
342,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4","(-のんびりなルガディン女-)やっと帰れます。"
343,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5","(-問題児のルガディン女-)最高の仕事ぶりだったな!"
344,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6","(-お調子もののルガディン女-)お達者で。"
345,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_MALE_TYPE1","(-明るいアウラ男-)おっ、もう終いか?
なんかあったら、すぐ呼んでくれよ。"
346,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_MALE_TYPE2","(-ワイルドなアウラ男-)遠慮は無用、いつでも呼びな!"
347,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_MALE_TYPE3","(-冷徹なアウラ男-)ク……ククク……
ワーッハッハッハッハッハッハッグゲッ!
ゲッゲホッ……ゲホッ!"
348,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_MALE_TYPE4","(-のんびりなアウラ男-)じゃあ、またな。
次に呼ばれるまで、茶でも淹れて待つとするよ。"
349,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_MALE_TYPE5","(-問題児のアウラ男-)ん、終わったぁ?
ふわ~あ……そんじゃあな。"
350,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_MALE_TYPE6","(-お調子もののアウラ男-)したらば、御免ッ!
次なる出番に備えておくからなーッハッハ!"
351,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE1","(-明るいアウラ女-)それでは、いってらっしゃいませ!
良い旅路となることを、願っておりますね。"
352,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE2","(-ワイルドなアウラ女-)そんじゃ、行ってきな!
冒険もいいけど、アタイのことを忘れたら承知しないよ!"
353,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE3","(-冷徹なアウラ女-)失礼するわ。
……また私を呼ぶこと、いいわね?"
354,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE4","(-のんびりなアウラ女-)ではでは、ご機嫌うるわしゅう~。"
355,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE5","(-問題児のアウラ女-)もう……帰っていいの?
わたしなんかで、ごめんね……。"
356,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE6","(-お調子もののアウラ女-)じゃあ、まったね~ん!
何かあったら、いつ呼んでくれてもいいよ。
気がむいたら来るからさっ!"
357,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE1","(-明るいロスガル男-)<If(PlayerParameter(4))>嬢ちゃん<Else/>ダンナ</If>の力になれたなら、本望さ。
またいつでも呼んでくれ。"
358,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE2","(-ワイルドなロスガル男-)大した仕事じゃねぇや。
……また、いつでも呼べよ。"
359,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE3","(-冷徹なロスガル男-)ほかに貴様の望みを満たせる者が、
果たしてどれほどいたものか?
……また呼ぶがいい。"
360,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE4","(-のんびりなロスガル男-)それじゃ、失礼するよ。
さて、毛づくろいでもしようかな。"
361,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE5","(-問題児のロスガル男-)……おう、そんじゃな。
ったく、いつでもズバッと呼びやがれよな!"
362,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE6","(-お調子もののロスガル男-)へいへ~い!
気が向いたら、また呼んでちょーよ。"
363,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE1","(-明るいヴィエラ女-)あら、もう行っちゃうの?
また呼んでね、ハニー♪"
364,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE2","(-ワイルドなヴィエラ女-)それじゃ、アバよ!"
365,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE3","(-冷徹なヴィエラ女-)請い願うことあらば、我を呼べ。
我もまた、汝とまみえんことを望もう……。"
366,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE4","(-のんびりなヴィエラ女-)んぅぅ……もうオシマイ、かな~?
オヤスミしてるから、また起こしてねぇ。"
367,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE5","(-問題児のヴィエラ女-)ボクのこと、もう帰らせちゃうんだ?
ふーん……またね。"
368,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE6","(-お調子もののヴィエラ女-)あら、もうお話は終わり?
つれないこと……。"
369,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE1","(-明るいヴィエラ男-)きっとまた、力にならせてくれよ?
キミも……いってらっしゃい。"
370,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE2","(-ワイルドなヴィエラ男-)<If(PlayerParameter(4))>姉貴<Else/>兄貴</If>のためにッてなら、
またいつでも馳せ参じるっすよ!!"
371,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE3","(-冷徹なヴィエラ男-)しからば、御免いたしましょう……。"
372,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE4","(-のんびりなヴィエラ男-)そんじゃ、また一杯やってっから!
いつでも呼んでくんなね。"
373,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE5","(-問題児のヴィエラ男-)なんだよ~、もう終わりぃ?
それじゃ行くけどぉ……また呼べよな。"
374,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE6","(-お調子もののヴィエラ男-)もう御用はお済みで?
そいじゃ、あっしは失礼するよ。"
375,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE1","(-明るいロスガル女-)お役に立てたなら、嬉しい限りですとも!
いっちょ、元気に行ってきておくれよ。"
376,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE2","(-ワイルドなロスガル女-)んじゃ、また声かけてくださいよ~。
センパイの頼みなら、あーし何でもやりますかんね!"
377,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE3","(-冷徹なロスガル女-)おしまいなら、また呼んで。
待ってる……。"
378,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE4","(-のんびりなロスガル女-)ご主人様のオネガイ、もう大丈夫そう~?
ゆっくり爪研ぎしてるから、また呼んでねぇ。"
379,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE5","(-問題児のロスガル女-)アハハッ……もう用事、済んだ感じ、かな。
あ、じゃあ……帰っとく、ね……!"
380,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE6","(-お調子もののロスガル女-)もう大丈夫そ?
んじゃ、のんびりしてよっかなって休憩~。"
381,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_ORDER_FAILED_NO_CHARGE","契約切れのため、リテイナーの手続きができません。"
382,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REMOVE_INVENTORY_EXPLANATION","解雇する際は、リテイナーのインベントリ・ギルを空にしないとできない"
383,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_EXPLANATION_01","何について、ご説明いたしましょう?"
384,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_REMOVE_FAILED","リテイナーを解雇することができませんでした。"
385,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_CREATE_FAILED","リテイナーの雇用手続きができませんでした。"
386,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_CALL_FAILED","リテイナーを呼び出すことができませんでした。"
387,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_MARKET_FAILED","リテイナーをマーケットへ登録できませんでした。"
388,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_NAME_TOO_SHORT","ニックネームは3文字以上にしてください。"
389,"TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_CONTRACT_ENDED","リテイナー契約が切れたため、中断します。"
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4 0 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_DEFAULT_TALK_1 こんにちは。 こちらはリテイナー雇用窓口です。
5 1 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_DEFAULT_TALK_2 「リテイナー」というのは、多忙な冒険者に代わって、 荷物管理の仕事を引き受けてくれる人たちのことです。
6 2 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_DEFAULT_TALK_3 申し訳ありませんが、駆け出しの冒険者の方には、 リテイナーの雇用をご案内することができません。
7 3 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_DEFAULT_TALK_4 都市や、街の人からの依頼をこなし、 冒険者としての経験を積んでから、お越しください。
8 4 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_TITLE 用件は?
9 5 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_TALK 話す
10 6 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_CREATE リテイナーを雇いたい
11 7 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_REMOVE リテイナーを解雇したい
12 8 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_REMAKE リテイナーの容姿・性格・ニックネームを変更したい
13 9 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_EXPLANATION リテイナーの説明を聞きたい
14 10 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_JOBCHANGE リテイナーをジョブにしたい
15 11 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_CHECK_CASHBACK 各マーケットの減税情報を知りたい
16 12 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_CANCEL キャンセル
17 13 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_REGISTER_LIMSA リテイナーをリムサ・ロミンサマーケットに登録変更したい
18 14 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_REGISTER_GRIDANIA リテイナーをグリダニアマーケットに登録変更したい
19 15 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_REGISTER_ULDAH リテイナーをウルダハマーケットに登録変更したい
20 16 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_REGISTER_ISHGARD リテイナーをイシュガルドマーケットに登録変更したい
21 17 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_REGISTER_TOWN40 リテイナーをクガネマーケットに登録変更したい
22 18 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_REGISTER_OLDSHARLAYAN リテイナーをオールド・シャーレアンマーケットに登録変更したい
23 19 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_REGISTER_VER70 リテイナーをトライヨラに登録変更したい
24 20 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_EXPLANATION_MENU_TITLE 何を聞く?
25 21 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_EXPLANATION_MENU_WHAT_IS リテイナーとは
26 22 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_EXPLANATION_MENU_ABOUT リテイナーができること
27 23 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_EXPLANATION_MENU_CALL リテイナーの呼び出し方法
28 24 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_BACK もどる
29 25 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ABOUT_TALK_01 「リテイナー」というのは、多忙な冒険者に代わって、 荷物管理の仕事を引き受けてくれる人たちのことです。
30 26 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ABOUT_TALK_02 リテイナーへの賃金は、冒険者ギルドから支払われますので、 冒険者の方が負担する必要はありません。 安心して、お気軽にご利用ください。
31 27 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ITEMS_GIL_TALK_01 リテイナーは、あなたの荷物やギルを預かってくれます。 また、冒険者同士の売買の場である 「マーケット」への出品も依頼できます。
32 28 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ITEMS_GIL_TALK_02 「マーケット」について詳しく知りたければ、 すぐ側の「マーケットボード」から、 実際に利用してみるとよいでしょう。
33 29 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CALL_TALK_01 雇用したリテイナーは、「呼び鈴」で呼び出して、 荷物の整理などを行うことができます。
34 30 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CALL_TALK_02 「呼び鈴」は、「マーケットボード」の近くにあります。 ほかにも宿屋など、冒険者の方がよく訪れる施設に 設置されています。
35 31 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_TITLE マーケットの減税情報
36 32 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_LIMSA リムサ・ロミンサ [減税あり]
37 33 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_LIMSA_NONE リムサ・ロミンサ [減税なし]
38 34 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_GRIDANIA グリダニア [減税あり]
39 35 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_GRIDANIA_NONE グリダニア [減税なし]
40 36 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_ULDAH ウルダハ [減税あり]
41 37 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_ULDAH_NONE ウルダハ [減税なし]
42 38 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_ISHGARD イシュガルド [減税あり]
43 39 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_ISHGARD_NONE イシュガルド [減税なし]
44 40 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_TOWN40 クガネ [減税あり]
45 41 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_TOWN40_NONE クガネ [減税なし]
46 42 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK <Sheet(Town,IntegerParameter(1),0)/> [減税あり]
47 43 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_NONE <Sheet(Town,IntegerParameter(1),0)/> [減税なし]
48 44 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_LIMSA リムサ・ロミンサでは<Time(IntegerParameter(3))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value>まで、<Value>IntegerParameter(1)</Value>%の減税実施中です。 リムサ・ロミンサで出品したアイテムが売れた時の税金は 売値の<Value>IntegerParameter(2)</Value>%となります。
49 45 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_GRIDANIA グリダニアでは<Time(IntegerParameter(3))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value>まで、<Value>IntegerParameter(1)</Value>%の減税実施中です。 グリダニアで出品したアイテムが売れた時の税金は 売値の<Value>IntegerParameter(2)</Value>%となります。
50 46 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ULDAH ウルダハでは<Time(IntegerParameter(3))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value>まで、<Value>IntegerParameter(1)</Value>%の減税実施中です。 ウルダハで出品したアイテムが売れた時の税金は 売値の<Value>IntegerParameter(2)</Value>%となります。
51 47 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ISHGARD イシュガルドでは<Time(IntegerParameter(3))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value>まで、<Value>IntegerParameter(1)</Value>%の減税実施中です。 イシュガルドで出品したアイテムが売れた時の税金は 売値の<Value>IntegerParameter(2)</Value>%となります。
52 48 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_TOWN40 クガネでは<Time(IntegerParameter(3))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value>まで、<Value>IntegerParameter(1)</Value>%の減税実施中です。 クガネで出品したアイテムが売れた時の税金は 売値の<Value>IntegerParameter(2)</Value>%となります。
53 49 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK <Sheet(Town,IntegerParameter(1),0)/>では<Time(IntegerParameter(2))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value>まで、<Value>IntegerParameter(3)</Value>%の減税実施中です。 <Sheet(Town,IntegerParameter(1),0)/>で出品したアイテムが売れた時の税金は 売値の<Value>IntegerParameter(4)</Value>%となります。
54 50 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NO_CASHBACK_LIMSA 現在リムサ・ロミンサでは減税は実施しておらず、 出品したアイテムが売れた時の税金は、売値の<Value>IntegerParameter(1)</Value>%です。
55 51 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NO_CASHBACK_GRIDANIA 現在グリダニアでは減税は実施しておらず、 出品したアイテムが売れた時の税金は、売値の<Value>IntegerParameter(1)</Value>%です。
56 52 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NO_CASHBACK_ULDAH 現在ウルダハでは減税は実施しておらず、 出品したアイテムが売れた時の税金は、売値の<Value>IntegerParameter(1)</Value>%です。
57 53 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NO_CASHBACK_ISHGARD 現在イシュガルドでは減税は実施しておらず、 出品したアイテムが売れた時の税金は、売値の<Value>IntegerParameter(1)</Value>%です。
58 54 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NO_CASHBACK_TOWN40 現在クガネでは減税は実施しておらず、 出品したアイテムが売れた時の税金は、売値の<Value>IntegerParameter(1)</Value>%です。
59 55 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NO_CASHBACK 現在<Sheet(Town,IntegerParameter(1),0)/>では減税は実施しておらず、 出品したアイテムが売れた時の税金は、売値の<Value>IntegerParameter(2)</Value>%です。
60 56 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_ASK_ABOUT 減税とは
61 57 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_EXPLANATION 出品しているリテイナーが少ない国のマーケットでは、 出品したアイテムが売れた時に徴収している税金を減税して 出品者を優遇することがあります。
62 58 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CASHBACK_CAUTION 減税の実施はメンテナンスなどで 予定より早期終了する場合があります。 ご了承ください。
63 59 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CREATE_TALK_01 リテイナーの雇用ですね。 あなたが雇用できるリテイナーは、最大<Value>IntegerParameter(1)</Value>名です。 現在の雇用状況を確認いたしますので、少々お待ちください。
64 60 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NO_RETAINERS_TALK 現在、雇用しているリテイナーはいません。
65 61 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_HAVE_RETAINERS_TALK 現在、あなたはリテイナーを<Value>IntegerParameter(1)</Value>人雇用しています。
66 62 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CUSTOMIZE_WARNING リテイナー手続きの一部では、 チャットができなくなるなど プレイヤーの行動に制限がかかることがあります。
67 63 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CUSTOMIZE_TALK どんな人がいいですか? まずは容姿から教えてください。
68 64 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_DUTY_FINDER_WARNING コンテンツファインダーに参加申請している場合、このままリテイナーの手続きを進めると参加申請をキャンセルします。
69 65 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_DUTY_FINDER_CONFIRM リテイナーの手続きを進めますか?
70 66 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_PERSONALITY_TALK 雇用したいリテイナーの容姿は分かりました。 次に、雇用したいリテイナーの性格を教えてください。
71 67 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_PERSONALITY_TITLE 性格を選んでください
72 68 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_PERSONALITY_CHEERFUL 明るい
73 69 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_PERSONALITY_WILD ワイルド
74 70 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_PERSONALITY_COOLHEADED 冷徹
75 71 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_PERSONALITY_CAREFREE のんびり
76 72 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_PERSONALITY_PROBLEMATIC 問題児
77 73 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_PERSONALITY_PLAYFUL お調子もの
78 74 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CHECK_PERSONALITY_ENTER ……ご希望にピッタリあう人がいます! その人を呼び出したら、こういう感じの挨拶をするでしょう。
79 75 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CHECK_PERSONALITY_LEAVE 立ち去る時の挨拶はこういう感じでしょう。
80 76 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CHECK_PERSONALITY_CONFIRM 雇用したいリテイナーの性格はこれでよろしいですか?
81 77 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NAME_ASK かしこまりました。 それでは、雇用したいリテイナーに ニックネームをつけてもらえますか?
82 78 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NAME_PROMPT_TITLE RETAINER NAME
83 79 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NAME_PROMPT_MESSAGE0 リテイナーにニックネームをつけてください
84 80 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NAME_PROMPT_MESSAGE1 アルファベットとアポストロフィ、ハイフンが使え、 最低3文字必要です。 アポストロフィとハイフンは連続では使えません。
85 81 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NAME_PROMPT_HEAD リテイナーのニックネーム
86 82 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CANCEL_CONFIRM リテイナー雇用手続きを中止してよろしいですか?
87 83 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CREATE_CONFIRM リテイナー「<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>」を本当に雇用しますか?
88 84 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_CREATE 新たにリテイナーを雇用しますか?
89 85 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_CREATE_YES はい
90 86 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_CREATE_NO いいえ
91 87 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CREATING_RETAINER かしこまりました。 雇用の手続きをしますので、 しばらく、そのままでお待ちください。
92 88 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CREATE_SUCCESS_01 リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の、 雇用手続きが完了いたしました。
93 89 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CREATE_SUCCESS_02 雇用したリテイナーは、 「呼び鈴」から呼び出すことができます。
94 90 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CREATE_SUCCESS_03 「呼び鈴」は、「マーケットボード」の近くにあります。 さっそく呼び出して、荷物を預けてみてください。
95 91 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_CREATE_FAILED_NAME ご希望のニックネームをつけることができませんでした。 お手数ですが、つけなおしてください。
96 92 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_CREATE_FULL 申し訳ありませんが、 すでに雇用できる人数の上限に達しています。 これ以上、リテイナーを雇うことはできません。
97 93 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_CREATE_CANCEL 雇用の手続きをとりやめました。 リテイナーの雇用が必要となりましたら、 再度、声をおかけください。
98 94 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_TALK_LIMSA_01 登録マーケットをリムサ・ロミンサへ 変更したいリテイナーを選んでください。
99 95 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ASK_LIMSA リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の登録マーケットを リムサ・ロミンサに変更してもいいですか?
100 96 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_SUCCESS_LIMSA リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が リムサ・ロミンサのマーケットに登録変更されました。
101 97 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ALREADY_LIMSA そのリテイナーはすでにリムサ・ロミンサの マーケットに登録されています。
102 98 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_TALK_GRIDANIA_01 登録マーケットをグリダニアへ 変更したいリテイナーを選んでください。
103 99 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ASK_GRIDANIA リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の登録マーケットを グリダニアに変更してもいいですか?
104 100 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_SUCCESS_GRIDANIA リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が グリダニアのマーケットに登録変更されました。
105 101 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ALREADY_GRIDANIA そのリテイナーはすでにグリダニアの マーケットに登録されています。
106 102 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_TALK_ULDAH_01 登録マーケットをウルダハへ 変更したいリテイナーを選んでください。
107 103 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ASK_ULDAH リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の登録マーケットを ウルダハに変更してもいいですか?
108 104 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_SUCCESS_ULDAH リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が ウルダハのマーケットに登録変更されました。
109 105 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ALREADY_ULDAH そのリテイナーはすでにウルダハの マーケットに登録されています。
110 106 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_TALK_ISHGARD_01 登録マーケットをイシュガルドへ 変更したいリテイナーを選んでください。
111 107 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ASK_ISHGARD リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の登録マーケットを イシュガルドに変更してもいいですか?
112 108 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_SUCCESS_ISHGARD リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が イシュガルドのマーケットに登録変更されました。
113 109 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ALREADY_ISHGARD そのリテイナーはすでにイシュガルドの マーケットに登録されています。
114 110 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_TALK_TOWN40_01 登録マーケットをクガネへ 変更したいリテイナーを選んでください。
115 111 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ASK_TOWN40 リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の登録マーケットを クガネに変更してもいいですか?
116 112 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_SUCCESS_TOWN40 リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が クガネのマーケットに登録変更されました。
117 113 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ALREADY_TOWN40 そのリテイナーはすでにクガネの マーケットに登録されています。
118 114 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_TALK_OLDSHARLAYAN_01 登録マーケットをオールド・シャーレアンへ 変更したいリテイナーを選んでください。
119 115 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ASK_OLDSHARLAYAN リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の登録マーケットを オールド・シャーレアンに変更してもいいですか?
120 116 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_SUCCESS_OLDSHARLAYAN リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が オールド・シャーレアンのマーケットに登録変更されました。
121 117 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ALREADY_OLDSHARLAYAN そのリテイナーはすでにオールド・シャーレアンの マーケットに登録されています。
122 118 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_TALK_VER70_01 登録マーケットをトライヨラへ 変更したいリテイナーを選んでください。
123 119 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ASK_VER70 リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の登録マーケットを トライヨラに変更してもいいですか?
124 120 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_SUCCESS_VER70 リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が トライヨラのマーケットに登録変更されました。
125 121 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ALREADY_VER70 そのリテイナーはすでにトライヨラの マーケットに登録されています。
126 122 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ASK_YES はい
127 123 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REGISTER_ASK_NO いいえ
128 124 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REMAKE_RETAINER_EXPLANATION おや、雇用しているリテイナーの容姿、性格、ニックネームを、 再確認されたいんですね? では、あなたが雇用しているリテイナーを確認いたします。
129 125 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REMAKE_RETAINER_TALK どのリテイナーの設定変更を行いますか?
130 126 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_REMAKE リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の 設定変更を行いますか?
131 127 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_REMAKE_YES はい
132 128 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_REMAKE_NO いいえ
133 129 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_REMAKE_CANCEL リテイナーの再確認を保留されるんですね。 確認されたくなったら、再度、声をおかけください。
134 130 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_DUTY_FINDER_CONFIRM_REMAKE リテイナーの再確認を進めますか?
135 131 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_REMAKE_TALK かしこまりました。 まずは、容姿を再確認してみましょう。
136 132 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_PERSONALITY_TALK_REMAKE 続いて、性格を再確認してみましょう。 あなたが雇用していたリテイナーはどのような性格でしたか?
137 133 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CHECK_PERSONALITY_REMAKE_ENTER その性格ですと、挨拶はこういう感じだったはずです。
138 134 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CHECK_PERSONALITY_CONFIRM_REMAKE リテイナーの性格を再確認できましたか?
139 135 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NAME_ASK_REMAKE 最後に、リテイナーのニックネームを再確認してみましょう。 これを機に、変えられても構いませんよ。
140 136 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CANCEL_CONFIRM_REMAKE リテイナーの設定変更を中止してよろしいですか?
141 137 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REMAKE_CONFIRM リテイナー「<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>」の設定変更を 本当に行いますか?
142 138 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REMEKE_RETAINER それでは、今、再確認した内容を、 リテイナーの名簿と照合しますので、 しばらく、そのままでお待ちください。
143 139 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_EQUIP_HAVE_RETAINER リテイナーの再確認を行うには、 リテイナーのメインアーム以外の装備を外す必要があります。 装備を外してから再度お越しください。
144 140 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_VENTURE_RETAINER リテイナーベンチャー中は、リテイナーの再確認ができません。 リテイナーベンチャーを依頼していない状態で、再度お越しください。
145 141 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_REMAKE_FAILED リテイナーの再確認が行えませんでした。
146 142 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REMAKE_SUCCESS_01 リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>は、 あなたが再確認したとおりの内容で登録されていました。
147 143 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REMAKE_SUCCESS_02 「呼び鈴」からリテイナーを呼び出してご確認ください。
148 144 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REMOVE_RETAINER_EXPLANATION 雇用しているリテイナーの解雇ですね。 あなたの雇用状況を確認いたしますので、少々お待ちください。
149 145 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_NO_RETAINERS_AVAILABLE 現在、雇用しているリテイナーはいないようです。
150 146 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_REMOVE_RETAINER_TALK どのリテイナーを解雇しますか?
151 147 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_REMOVE リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>を解雇しますか?
152 148 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_REMOVE_HASHOUSE リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>を ハウスのガーデンに配置していた場合は、 自動で撤去されませんが、解雇してよろしいですか?
153 149 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_REMOVE_YES はい
154 150 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_REMOVE_NO いいえ
155 151 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_REMOVE_SUCCESS リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>を 解雇しました。
156 152 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_REMOVE_FAILED_INVENTORY リテイナーが装備、所持品、またはギルを所持している、 もしくはマーケットに出品中であるため、解雇することができません。
157 153 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_REMOVE_FAILED_INVENTORY2 手続きの前に、クリスタルを含む、すべてのアイテム、ギルを 受け取ってください。
158 154 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_REMOVE_CANCEL 解雇の手続きをとりやめました。 リテイナーを解雇する場合は、再度、声をおかけください。
159 155 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_JOB_MENU_TITLE 何をしますか?
160 156 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_JOB_MENU_HOWTO リテイナーをジョブにするには
161 157 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_JOB_MENU_RELATION リテイナーのクラスとジョブの関係
162 158 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_JOB_MENU_OBTAIN 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を入手したい
163 159 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_JOB_MENU_CANCEL もどる
164 160 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_JOB_HOWTO_TALK_01 あなたが古のジョブを極めているなら、 武器や防具の扱い方の知識を「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」に記し、 リテイナーに伝授することができます。
165 161 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_JOB_HOWTO_TALK_02 リテイナーをジョブに設定するには、 ベンチャースクリップ40枚と引き替えに、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を入手しておく必要があります。
166 162 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_JOB_HOWTO_TALK_03 また、自身のレベルが50に達していないジョブ、 およびリミテッドジョブについては、 知識の伝授ができません。
167 163 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_JOB_HOWTO_TALK_04 なお、ジョブに設定したリテイナーを、 別のクラスやジョブに変更したい場合は、 「リテイナーのクラス・ジョブのリセット」を行う必要があります。
168 164 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RELATION_TALK_01 リテイナーに、ジョブの知識を伝授するには、 いくつかの条件を満たす必要があります。
169 165 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RELATION_MENU_TITLE リテイナーのクラスは?
170 166 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RELATION_MENU_CLASS <Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>
171 167 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RELATION_MENU_CANCEL もどる
172 168 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CONDITIONS_TALK_01 <Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>のリテイナーは、 以下のジョブの知識を受け継ぐことができます。
173 169 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CONDITIONS_MENU_TITLE リテイナーに設定したいジョブは?
174 170 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CONDITIONS_MENU_CLASS <Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>
175 171 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CONDITIONS_MENU_CANCEL もどる
176 172 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CONDITIONS_TALK_10 リテイナーを「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」に設定するには、 プレイヤーの「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」をレベル50以上にした状態で、 リテイナーがレベル30以上の「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>」である必要があります。
177 173 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CONDITIONS_TALK_20 リテイナーを「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」に設定するには、 プレイヤーの「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」をレベル50以上にした状態で、リテイナーが レベル50以上のファイターまたはソーサラーである必要があります。
178 174 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CONDITIONS_TALK_30 リテイナーを「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」に設定するには、プレイヤーの 「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」をレベル60以上にした状態で、リテイナーが レベル60以上のファイターまたはソーサラーである必要があります。
179 175 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CONDITIONS_TALK_40 リテイナーを「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」に設定するには、プレイヤーの 「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」をレベル70以上にした状態で、リテイナーが レベル70以上のファイターまたはソーサラーである必要があります。
180 176 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_CONDITIONS_TALK_50 リテイナーを「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」に設定するには、プレイヤーの 「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」をレベル80以上にした状態で、リテイナーが レベル80以上のファイターまたはソーサラーである必要があります。
181 177 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_SCROLL_HAS_ALREADY おや、あなたは…… すでに「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」をお持ちのようですよ?
182 178 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_SCROLL_TALK_01 呼び鈴からリテイナーを呼び出し、 「リテイナーのジョブ設定」を選んでみましょう。
183 179 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_SCROLL_TALK_02  
184 180 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_SCROLL_TALK_03  
185 181 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_SCROLL_TRADE 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」が必要ですか? 手数料としてベンチャースクリップ40枚をいただきます。
186 182 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_SCROLL_YES はい
187 183 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ASK_SCROLL_NO いいえ
188 184 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_SCROLL_FULL_BAG 所持品に空きがないため、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を入手できませんでした。 所持品を整理してください。
189 185 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_SCROLL_SHORTAGE_COIN ベンチャースクリップが足りないため、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を入手できませんでした。
190 186 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_SCROLL_SHORTAGE_EXCHANGE_GUIDE 「ベンチャースクリップ証書」を所持している場合、 遺失物管理人に渡すことで、 「ベンチャースクリップ」に交換できます。
191 187 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_TRADE_TALK_01 ベンチャースクリップ40枚と引き替えに、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を入手しました。
192 188 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_TRADE_TALK_02 呼び鈴からリテイナーを呼び出し、 「リテイナーのジョブ設定」を選んでみましょう。
193 189 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE1 (-明るいヒューラン男-)お待たせしました。
194 190 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE2 (-ワイルドなヒューラン男-)おう、来てやったぜ!?
195 191 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE3 (-冷徹なヒューラン男-)来たぞ。
196 192 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE4 (-のんびりなヒューラン男-)はいはい、来ましたよ。
197 193 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE5 (-問題児のヒューラン男-)また仕事か……
198 194 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE6 (-お調子もののヒューラン男-)呼んだ?
199 195 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE1 (-明るいヒューラン女-)さぁ、ご要望をどうぞ。
200 196 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE2 (-ワイルドなヒューラン女-)アタシを呼んで、何させようってんだい?
201 197 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE3 (-冷徹なヒューラン女-)さっさと始めましょう。
202 198 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE4 (-のんびりなヒューラン女-)ふぅ……何かご用でしょうか?
203 199 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE5 (-問題児のヒューラン女-)お手柔らかにね。
204 200 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE6 (-お調子もののヒューラン女-)お待たせ!
205 201 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE1 (-明るいエレゼン男-)駆け付けました。ご用をどうぞ。
206 202 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE2 (-ワイルドなエレゼン男-)貴様、くだらん用で呼んだのではあるまいな。
207 203 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE3 (-冷徹なエレゼン男-)参上いたしました。
208 204 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE4 (-のんびりなエレゼン男-)まあ、まずはお茶でも。
209 205 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE5 (-問題児のエレゼン男-)男は黙って、俺様参上!
210 206 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE6 (-お調子もののエレゼン男-)やぁ、元気だった?
211 207 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE1 (-明るいエレゼン女-)呼んでくれて、ありがと。
212 208 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE2 (-ワイルドなエレゼン女-)はあ~い、呼んだかしら?
213 209 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE3 (-冷徹なエレゼン女-)お呼び立て承った。
214 210 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE4 (-のんびりなエレゼン女-)なんでしょうかぁ?
215 211 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE5 (-問題児のエレゼン女-)きちゃった~。
216 212 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE6 (-お調子もののエレゼン女-)呼び出されるんじゃないかな~って気がしてたんだよね。 準備ばんたんだよ!
217 213 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE1 (-明るいララフェル男-)まいど!
218 214 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE2 (-ワイルドなララフェル男-)おっす、来たよ!
219 215 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE3 (-冷徹なララフェル男-)来てやったぞ。
220 216 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE4 (-のんびりなララフェル男-)よしなに。
221 217 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE5 (-問題児のララフェル男-)あー、何か用?
222 218 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE6 (-お調子もののララフェル男-)呼ばれるの、待ってました!
223 219 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE1 (-明るいララフェル女-)働きますっ。
224 220 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE2 (-ワイルドなララフェル女-)呼んだかい?
225 221 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE3 (-冷徹なララフェル女-)何でしょう?
226 222 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE4 (-のんびりなララフェル女-)やってきましたの。
227 223 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE5 (-問題児のララフェル女-)お願いを聞いてあげました。
228 224 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE6 (-お調子もののララフェル女-)ご主人さま~。
229 225 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE1 (-明るいミコッテ男-)ごきげんよう。
230 226 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE2 (-ワイルドなミコッテ男-)待たせたなっ。
231 227 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE3 (-冷徹なミコッテ男-)……何か用なのか?
232 228 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE4 (-のんびりなミコッテ男-)お呼びかな?
233 229 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE5 (-問題児のミコッテ男-)帰っていいかな……?
234 230 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE6 (-お調子もののミコッテ男-)呼んでもらって、うれしいよ。
235 231 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE1 (-明るいミコッテ女-)気合い入れて来たわよ。
236 232 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE2 (-ワイルドなミコッテ女-)ガツンと、働いてやるぜ。
237 233 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE3 (-冷徹なミコッテ女-)気軽に呼ばないでよね。
238 234 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE4 (-のんびりなミコッテ女-)あのぉ……もしかして呼びました……?
239 235 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE5 (-問題児のミコッテ女-)とにゃ~!
240 236 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE6 (-お調子もののミコッテ女-)呼んでくれたにゃん?
241 237 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE1 (-明るいルガディン男-)今日は、何用ですかな?
242 238 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE2 (-ワイルドなルガディン男-)わはは、みんなまとめて面倒みちゃるぞ!
243 239 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE3 (-冷徹なルガディン男-)冒険者よ、呼んだか?
244 240 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE4 (-のんびりなルガディン男-)頼りにしてくれ。
245 241 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE5 (-問題児のルガディン男-)オイラに、なんか用か?
246 242 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE6 (-お調子もののルガディン男-)全力疾走!
247 243 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1 (-明るいルガディン女-)さぁ、始めよう。
248 244 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2 (-ワイルドなルガディン女-)何でも言いなっ!
249 245 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3 (-冷徹なルガディン女-)フン、来てやったぞ。
250 246 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4 (-のんびりなルガディン女-)お手並み拝見。
251 247 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5 (-問題児のルガディン女-)ワタシの仕事ぶりを手本にするがいい。
252 248 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6 (-お調子もののルガディン女-)お任せあれ。
253 249 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_MALE_TYPE1 (-明るいアウラ男-)よぉ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢<Else/>旦那</If>! 今日はどんなことをしようか!
254 250 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_MALE_TYPE2 (-ワイルドなアウラ男-)遠慮は無用、なんでも言いな!
255 251 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_MALE_TYPE3 (-冷徹なアウラ男-)我輩の名を呼ぶとは……。 フッ……貴様もたいがい、命知らずなものだ。
256 252 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_MALE_TYPE4 (-のんびりなアウラ男-)やぁ、元気にしてたか? お前さんの顔が見れて嬉しいよ。
257 253 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_MALE_TYPE5 (-問題児のアウラ男-)ったく……何の用だよ。 あんま、面倒な注文すんじゃねーぞ?
258 254 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_MALE_TYPE6 (-お調子もののアウラ男-)呼ばれたそばから、即見参ッ! 我が主よ、何か良いことはあったか?
259 255 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE1 (-明るいアウラ女-)お呼びですか、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>旦那様</If>。 ご用件を承りますね!
260 256 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE2 (-ワイルドなアウラ女-)呼んだからには、何か用なんだろうねえ?
261 257 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE3 (-冷徹なアウラ女-)この私をお呼びのようね。 さあ、あなたの用件を言いなさい。
262 258 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE4 (-のんびりなアウラ女-)は~い、お変わりありませんか~?
263 259 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE5 (-問題児のアウラ女-)ほんとに……わたしでいいの……?
264 260 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE6 (-お調子もののアウラ女-)やっほー! なになに、わたしに会いたかったの~?
265 261 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE1 (-明るいロスガル男-)来たぞ、<If(PlayerParameter(4))>嬢ちゃん<Else/>ダンナ</If>。 さて、なにをご所望かな?
266 262 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE2 (-ワイルドなロスガル男-)……オレに用があるんだろ? とっとと言いな、変な気ィ使うもんじゃねぇ。
267 263 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE3 (-冷徹なロスガル男-)俺様を呼びつけるか……。 余程の用件でなくば、許さんぞ?
268 264 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE4 (-のんびりなロスガル男-)やぁ主殿、世話になっているな。 さて今日は、何を任せてくれるのかな?
269 265 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE5 (-問題児のロスガル男-)おうおうおうおう! 呼び付けたからには、バシッと頼みを聞かせやがれッ!
270 266 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE6 (-お調子もののロスガル男-)チ~ッス! オレのこと、呼びましたぁ?
271 267 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE1 (-明るいヴィエラ女-)ハァイ、ハニー♪ 今日はアタシにどんなご用?
272 268 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE2 (-ワイルドなヴィエラ女-)何の用だぁ? 今日もアツい話、よこしてくれよな!
273 269 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE3 (-冷徹なヴィエラ女-)汝、何を求むるか。 欲する望みをば、この耳に聞かせん……。
274 270 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE4 (-のんびりなヴィエラ女-)はぁいぃ……ふわぁ~。 キミに呼ばれたかなぁ……それとも夢ぇ?
275 271 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE5 (-問題児のヴィエラ女-)どーも。 ボクに、なにか用?
276 272 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE6 (-お調子もののヴィエラ女-)お呼びいただきましたかしら!? わたくし、お役に立ってみせますわよ?
277 273 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_MALE_TYPE1 (-明るいヴィエラ男-)やぁ、呼んでくれるのを待ってたよ! 今日は何を任せてくれるのかな?
278 274 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_MALE_TYPE2 (-ワイルドなヴィエラ男-)お疲れさまッす、<If(PlayerParameter(4))>姉貴<Else/>兄貴</If>!! 自分がお役に立てるっすか!?
279 275 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_MALE_TYPE3 (-冷徹なヴィエラ男-)ただいま、推参しました……。
280 276 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_MALE_TYPE4 (-のんびりなヴィエラ男-)うぃっく…… もしかして、呼んだぁ~?
281 277 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_MALE_TYPE5 (-問題児のヴィエラ男-)わざわざ、オレを呼んだの? 付き合ってやるから、早く聞かせなよ。
282 278 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_VIERA_MALE_TYPE6 (-お調子もののヴィエラ男-)やぁ主さん、世話になってるね! いやはや、今日はどういった御用向きで?
283 279 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE1 (-明るいロスガル女-)はいな、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、お呼びかしらね! 御用とあらば何なりと!
284 280 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE2 (-ワイルドなロスガル女-)センパイに呼ばれたら、即集合っすよ~!
285 281 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE3 (-冷徹なロスガル女-)呼ばれた、貴方に。 用事、あるなら教えて……。
286 282 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE4 (-のんびりなロスガル女-)はぁ~い、待ちくたびれちゃった。 ご主人様に呼ばれるの、嬉しいわよ~?
287 283 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE5 (-問題児のロスガル女-)も、もしかして……? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんに呼ばれた、かな……ヘヘッ。
288 284 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE6 (-お調子もののロスガル女-)はいはい、は~い!! キミに呼ばれたらすぐ来るって習慣!
289 285 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE1 (-明るいヒューラン男-)次も頑張ります。
290 286 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE2 (-ワイルドなヒューラン男-)じゃあな!
291 287 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE3 (-冷徹なヒューラン男-)帰る。
292 288 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE4 (-のんびりなヒューラン男-)んじゃ、さいなら。
293 289 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE5 (-問題児のヒューラン男-)まあ、楽しかったぜ。
294 290 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE6 (-お調子もののヒューラン男-)ではでは!
295 291 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE1 (-明るいヒューラン女-)また会う日まで。
296 292 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE2 (-ワイルドなヒューラン女-)お先に。
297 293 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE3 (-冷徹なヒューラン女-)お疲れ様でした。
298 294 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE4 (-のんびりなヒューラン女-)さようなら。
299 295 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE5 (-問題児のヒューラン女-)また呼んでね。
300 296 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE6 (-お調子もののヒューラン女-)またね、ばいばい。
301 297 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE1 (-明るいエレゼン男-)失礼します。
302 298 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE2 (-ワイルドなエレゼン男-)また会おう。
303 299 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE3 (-冷徹なエレゼン男-)後はお任せいたします。
304 300 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE4 (-のんびりなエレゼン男-)ひとやすみ、ひとやすみ。
305 301 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE5 (-問題児のエレゼン男-)いい汗かいたぜ。
306 302 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE6 (-お調子もののエレゼン男-)それじゃあね。
307 303 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE1 (-明るいエレゼン女-)やっと帰れるわ。
308 304 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE2 (-ワイルドなエレゼン女-)いつでも、頼りにしなさいね。
309 305 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE3 (-冷徹なエレゼン女-)御免。
310 306 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE4 (-のんびりなエレゼン女-)おつかれさまでしたぁ。
311 307 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE5 (-問題児のエレゼン女-)ばいばい~。
312 308 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE6 (-お調子もののエレゼン女-)ばいびー。
313 309 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE1 (-明るいララフェル男-)まいどどうも!
314 310 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE2 (-ワイルドなララフェル男-)じゃっあねー。
315 311 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE3 (-冷徹なララフェル男-)さらばだ。
316 312 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE4 (-のんびりなララフェル男-)おたっしゃで。
317 313 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE5 (-問題児のララフェル男-)ういーっす。
318 314 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE6 (-お調子もののララフェル男-)出直します。
319 315 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE1 (-明るいララフェル女-)いい一日をっ。
320 316 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE2 (-ワイルドなララフェル女-)じゃあね。
321 317 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE3 (-冷徹なララフェル女-)休ませてもらいます。
322 318 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE4 (-のんびりなララフェル女-)さようならですの。
323 319 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE5 (-問題児のララフェル女-)ご機嫌よう。
324 320 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE6 (-お調子もののララフェル女-)さよなら~。
325 321 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE1 (-明るいミコッテ男-)またね。
326 322 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE2 (-ワイルドなミコッテ男-)あばよ。
327 323 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE3 (-冷徹なミコッテ男-)……帰るぞ。
328 324 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE4 (-のんびりなミコッテ男-)それじゃね。
329 325 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE5 (-問題児のミコッテ男-)当面、そっとしといてくれよ。
330 326 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE6 (-お調子もののミコッテ男-)また呼んでくれよ。
331 327 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE1 (-明るいミコッテ女-)お先~。
332 328 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE2 (-ワイルドなミコッテ女-)さぁて、遊ぶぞ!
333 329 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE3 (-冷徹なミコッテ女-)寂しくなんかないわよ。
334 330 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE4 (-のんびりなミコッテ女-)すごく疲れました……。
335 331 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE5 (-問題児のミコッテ女-)じゃ~にゃ~!
336 332 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE6 (-お調子もののミコッテ女-)帰っちゃうにゃん。
337 333 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE1 (-明るいルガディン男-)お疲れ様でした。
338 334 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE2 (-ワイルドなルガディン男-)てやんでぇ、用済みってわけでぇ!
339 335 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE3 (-冷徹なルガディン男-)失礼する。
340 336 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE4 (-のんびりなルガディン男-)歯磨きしてから寝ろよ!
341 337 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE5 (-問題児のルガディン男-)オイラ、帰っていいんだな。帰るぞ。
342 338 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE6 (-お調子もののルガディン男-)全力で生きろよ。
343 339 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1 (-明るいルガディン女-)もう終わりか。
344 340 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2 (-ワイルドなルガディン女-)元気でなっ!
345 341 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3 (-冷徹なルガディン女-)やれやれ、だ。
346 342 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4 (-のんびりなルガディン女-)やっと帰れます。
347 343 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5 (-問題児のルガディン女-)最高の仕事ぶりだったな!
348 344 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6 (-お調子もののルガディン女-)お達者で。
349 345 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_MALE_TYPE1 (-明るいアウラ男-)おっ、もう終いか? なんかあったら、すぐ呼んでくれよ。
350 346 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_MALE_TYPE2 (-ワイルドなアウラ男-)遠慮は無用、いつでも呼びな!
351 347 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_MALE_TYPE3 (-冷徹なアウラ男-)ク……ククク…… ワーッハッハッハッハッハッハッグゲッ! ゲッゲホッ……ゲホッ!
352 348 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_MALE_TYPE4 (-のんびりなアウラ男-)じゃあ、またな。 次に呼ばれるまで、茶でも淹れて待つとするよ。
353 349 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_MALE_TYPE5 (-問題児のアウラ男-)ん、終わったぁ? ふわ~あ……そんじゃあな。
354 350 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_MALE_TYPE6 (-お調子もののアウラ男-)したらば、御免ッ! 次なる出番に備えておくからなーッハッハ!
355 351 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE1 (-明るいアウラ女-)それでは、いってらっしゃいませ! 良い旅路となることを、願っておりますね。
356 352 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE2 (-ワイルドなアウラ女-)そんじゃ、行ってきな! 冒険もいいけど、アタイのことを忘れたら承知しないよ!
357 353 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE3 (-冷徹なアウラ女-)失礼するわ。 ……また私を呼ぶこと、いいわね?
358 354 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE4 (-のんびりなアウラ女-)ではでは、ご機嫌うるわしゅう~。
359 355 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE5 (-問題児のアウラ女-)もう……帰っていいの? わたしなんかで、ごめんね……。
360 356 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE6 (-お調子もののアウラ女-)じゃあ、まったね~ん! 何かあったら、いつ呼んでくれてもいいよ。 気がむいたら来るからさっ!
361 357 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE1 (-明るいロスガル男-)<If(PlayerParameter(4))>嬢ちゃん<Else/>ダンナ</If>の力になれたなら、本望さ。 またいつでも呼んでくれ。
362 358 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE2 (-ワイルドなロスガル男-)大した仕事じゃねぇや。 ……また、いつでも呼べよ。
363 359 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE3 (-冷徹なロスガル男-)ほかに貴様の望みを満たせる者が、 果たしてどれほどいたものか? ……また呼ぶがいい。
364 360 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE4 (-のんびりなロスガル男-)それじゃ、失礼するよ。 さて、毛づくろいでもしようかな。
365 361 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE5 (-問題児のロスガル男-)……おう、そんじゃな。 ったく、いつでもズバッと呼びやがれよな!
366 362 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE6 (-お調子もののロスガル男-)へいへ~い! 気が向いたら、また呼んでちょーよ。
367 363 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE1 (-明るいヴィエラ女-)あら、もう行っちゃうの? また呼んでね、ハニー♪
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370 366 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE4 (-のんびりなヴィエラ女-)んぅぅ……もうオシマイ、かな~? オヤスミしてるから、また起こしてねぇ。
371 367 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE5 (-問題児のヴィエラ女-)ボクのこと、もう帰らせちゃうんだ? ふーん……またね。
372 368 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE6 (-お調子もののヴィエラ女-)あら、もうお話は終わり? つれないこと……。
373 369 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE1 (-明るいヴィエラ男-)きっとまた、力にならせてくれよ? キミも……いってらっしゃい。
374 370 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE2 (-ワイルドなヴィエラ男-)<If(PlayerParameter(4))>姉貴<Else/>兄貴</If>のためにッてなら、 またいつでも馳せ参じるっすよ!!
375 371 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE3 (-冷徹なヴィエラ男-)しからば、御免いたしましょう……。
376 372 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE4 (-のんびりなヴィエラ男-)そんじゃ、また一杯やってっから! いつでも呼んでくんなね。
377 373 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE5 (-問題児のヴィエラ男-)なんだよ~、もう終わりぃ? それじゃ行くけどぉ……また呼べよな。
378 374 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE6 (-お調子もののヴィエラ男-)もう御用はお済みで? そいじゃ、あっしは失礼するよ。
379 375 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE1 (-明るいロスガル女-)お役に立てたなら、嬉しい限りですとも! いっちょ、元気に行ってきておくれよ。
380 376 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE2 (-ワイルドなロスガル女-)んじゃ、また声かけてくださいよ~。 センパイの頼みなら、あーし何でもやりますかんね!
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382 378 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE4 (-のんびりなロスガル女-)ご主人様のオネガイ、もう大丈夫そう~? ゆっくり爪研ぎしてるから、また呼んでねぇ。
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384 380 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE6 (-お調子もののロスガル女-)もう大丈夫そ? んじゃ、のんびりしてよっかなって休憩~。
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387 383 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_MAIN_MENU_EXPLANATION_01 何について、ご説明いたしましょう?
388 384 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_REMOVE_FAILED リテイナーを解雇することができませんでした。
389 385 TEXT_CMNDEFRETAINERDESK_00009_RETAINER_CREATE_FAILED リテイナーの雇用手続きができませんでした。
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0,"TEXT_CMNDEFTEMPORARYBAG_00083_TALK_ACTOR_01","我々は、先の霊災で大量に発生した遺失物を
持ち主や遺族に返還するための事業を行っています。"
1,"TEXT_CMNDEFTEMPORARYBAG_00083_TALK_Q1","どうする?"
2,"TEXT_CMNDEFTEMPORARYBAG_00083_TALK_A1","遺失物を探してもらう"
3,"TEXT_CMNDEFTEMPORARYBAG_00083_TALK_A2","遺失物について説明を聞く"
4,"TEXT_CMNDEFTEMPORARYBAG_00083_TALK_A3","キャンセル"
5,"TEXT_CMNDEFTEMPORARYBAG_00083_TALK_ACTOR_05","霊災にて持ち主が行方不明になった品を、
我々、冒険者ギルドが預かっているのです。
持ち主や遺族の方が見つけて返還するためにね。"
6,"TEXT_CMNDEFTEMPORARYBAG_00083_TALK_ACTOR_06","もちろん、我々は貸倉庫をやっている訳ではありません。
一度、返還した品を、ふたたび預かることは
できませんから、あしからず。"
7,"TEXT_CMNDEFTEMPORARYBAG_00083_TALK_ACTOR_10","近頃では、遺失物を引き取りに来る人も
めっきり少なくなってしまいました。"
8,"TEXT_CMNDEFTEMPORARYBAG_00083_TALK_ACTOR_11","みなさん、もう心の整理を付けていらっしゃるのでしょうね……。
我々の役目は、もう終わったのかもしれません。"
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4 0 TEXT_CMNDEFTEMPORARYBAG_00083_TALK_ACTOR_01 我々は、先の霊災で大量に発生した遺失物を 持ち主や遺族に返還するための事業を行っています。
5 1 TEXT_CMNDEFTEMPORARYBAG_00083_TALK_Q1 どうする?
6 2 TEXT_CMNDEFTEMPORARYBAG_00083_TALK_A1 遺失物を探してもらう
7 3 TEXT_CMNDEFTEMPORARYBAG_00083_TALK_A2 遺失物について説明を聞く
8 4 TEXT_CMNDEFTEMPORARYBAG_00083_TALK_A3 キャンセル
9 5 TEXT_CMNDEFTEMPORARYBAG_00083_TALK_ACTOR_05 霊災にて持ち主が行方不明になった品を、 我々、冒険者ギルドが預かっているのです。 持ち主や遺族の方が見つけて返還するためにね。
10 6 TEXT_CMNDEFTEMPORARYBAG_00083_TALK_ACTOR_06 もちろん、我々は貸倉庫をやっている訳ではありません。 一度、返還した品を、ふたたび預かることは できませんから、あしからず。
11 7 TEXT_CMNDEFTEMPORARYBAG_00083_TALK_ACTOR_10 近頃では、遺失物を引き取りに来る人も めっきり少なくなってしまいました。
12 8 TEXT_CMNDEFTEMPORARYBAG_00083_TALK_ACTOR_11 みなさん、もう心の整理を付けていらっしゃるのでしょうね……。 我々の役目は、もう終わったのかもしれません。
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0,"TEXT_CMNDEFWARPNPC_00026_TALK_ACTOR0","この船は、東部森林「花蜜桟橋」行きです。
お乗りになられますか?"
1,"TEXT_CMNDEFWARPNPC_00026_TALK_ACTOR1","この船は、グリダニア旧市街行きです。
お乗りになられますか?"
2,"TEXT_CMNDEFWARPNPC_00026_YESNO_QUESTION","出発しますか?"
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5,"TEXT_CMNDEFWARPNPC_00026_LOCK","この船は、東部森林「花蜜桟橋」行きですが……
どうやらあなたは、グリダニアに着いたばかりの
冒険者のようですね。"
6,"TEXT_CMNDEFWARPNPC_00026_LOCK2","でしたら、まずは、グリダニア都市内をまわり、
都市の地理や冒険者の仕事を学ぶことをお勧めしますよ。
外へ出るのは、それからでも遅くないでしょう。"
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4 0 TEXT_CMNDEFWARPNPC_00026_TALK_ACTOR0 この船は、東部森林「花蜜桟橋」行きです。 お乗りになられますか?
5 1 TEXT_CMNDEFWARPNPC_00026_TALK_ACTOR1 この船は、グリダニア旧市街行きです。 お乗りになられますか?
6 2 TEXT_CMNDEFWARPNPC_00026_YESNO_QUESTION 出発しますか?
7 3 TEXT_CMNDEFWARPNPC_00026_YESNO_YES はい
8 4 TEXT_CMNDEFWARPNPC_00026_YESNO_NO いいえ
9 5 TEXT_CMNDEFWARPNPC_00026_LOCK この船は、東部森林「花蜜桟橋」行きですが…… どうやらあなたは、グリダニアに着いたばかりの 冒険者のようですね。
10 6 TEXT_CMNDEFWARPNPC_00026_LOCK2 でしたら、まずは、グリダニア都市内をまわり、 都市の地理や冒険者の仕事を学ぶことをお勧めしますよ。 外へ出るのは、それからでも遅くないでしょう。
11 7 TEXT_CMNDEFWARPNPC_00026_LOCK3 不要ラベル
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0,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00000","この奥「タムタラの墓所」は
グリダニア「鬼哭隊弐番槍」の管轄である。"
1,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00001","用件は?"
2,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00002","「地下霊殿タムタラの墓所」の開始条件について聞く"
3,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00003","「地下霊殿タムタラの墓所」を開始する"
4,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00004","キャンセル"
5,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00005","「タムタラの墓所」は、特別危険区域に指定されている。
人数と参加資格に制限があるため、気をつけよ。"
6,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00006","「地下霊殿タムタラの墓所」を開始するためには、
ファイター&ソーサラーのレベル16以上のプレイヤー4名で
パーティを組む必要があります。"
7,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00101","また、クエスト「タムタラの仄暗い底で」を受注し、
特定の手順まで進めておく必要があります。
なお、レベル20以上の場合、攻略中はレベル19扱いとなります。"
8,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00102","(地球時間)90分が経過すると
強制的に「地下霊殿タムタラの墓所」は終了します。"
9,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00103","戦利品が残っている状態で「タムタラの墓所」から出ると
自動的に、戦利品目録にあるすべてのアイテムを入手します。
入手できなかったアイテムは破棄されますので、ご注意ください。"
10,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00009","「地下霊殿タムタラの墓所」を開始しますか?"
11,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00010","はい"
12,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00011","いいえ"
13,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00012","現在、多数のプレイヤーが「地下霊殿タムタラの墓所」に参加しています。しばらくしてから、参加希望を出してください。 "
14,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00013","「地下霊殿タムタラの墓所」において再挑戦の資格を得るためには、
一定の期間を置かねばなりません。
再挑戦まで必要な時間は、「コンテンツタイマー」を参照してください。 "
15,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00014","「地下霊殿タムタラの墓所」を開始するためには、
ファイター&ソーサラーのレベル15以上のプレイヤー
4名でパーティを組む必要があります。 "
16,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00015","パーティの中にコンテンツ中のメンバーがいます。
コンテンツを終えてから、参加希望を出してください。 "
17,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00016","パーティに「地下霊殿タムタラの墓所」を
開始できない状態異常のメンバーがいます。"
18,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00017","<Sheet(InstanceContentTextData,IntegerParameter(1),0)/>「<Sheet(InstanceContent,IntegerParameter(2),3)/>」を開始できませんでした。
開始条件を確認してください。"
19,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00020","この奥「タムタラの墓所」は
グリダニア「鬼哭隊弐番槍」の管轄である。
資格無き者を通すわけにはいかない。"
20,"TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SYSTEM_20","「地下霊殿タムタラの墓所」への挑戦資格を得るには
クエスト「タムタラの仄暗い底で」を受注し、
特定の手順まで進めておく必要があります。"
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4 0 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00000 この奥「タムタラの墓所」は グリダニア「鬼哭隊弐番槍」の管轄である。
5 1 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00001 用件は?
6 2 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00002 「地下霊殿タムタラの墓所」の開始条件について聞く
7 3 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00003 「地下霊殿タムタラの墓所」を開始する
8 4 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00004 キャンセル
9 5 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00005 「タムタラの墓所」は、特別危険区域に指定されている。 人数と参加資格に制限があるため、気をつけよ。
10 6 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00006 「地下霊殿タムタラの墓所」を開始するためには、 ファイター&ソーサラーのレベル16以上のプレイヤー4名で パーティを組む必要があります。
11 7 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00101 また、クエスト「タムタラの仄暗い底で」を受注し、 特定の手順まで進めておく必要があります。 なお、レベル20以上の場合、攻略中はレベル19扱いとなります。
12 8 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00102 (地球時間)90分が経過すると 強制的に「地下霊殿タムタラの墓所」は終了します。
13 9 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00103 戦利品が残っている状態で「タムタラの墓所」から出ると 自動的に、戦利品目録にあるすべてのアイテムを入手します。 入手できなかったアイテムは破棄されますので、ご注意ください。
14 10 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00009 「地下霊殿タムタラの墓所」を開始しますか?
15 11 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00010 はい
16 12 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00011 いいえ
17 13 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00012 現在、多数のプレイヤーが「地下霊殿タムタラの墓所」に参加しています。しばらくしてから、参加希望を出してください。
18 14 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00013 「地下霊殿タムタラの墓所」において再挑戦の資格を得るためには、 一定の期間を置かねばなりません。 再挑戦まで必要な時間は、「コンテンツタイマー」を参照してください。
19 15 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00014 「地下霊殿タムタラの墓所」を開始するためには、 ファイター&ソーサラーのレベル15以上のプレイヤー 4名でパーティを組む必要があります。
20 16 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00015 パーティの中にコンテンツ中のメンバーがいます。 コンテンツを終えてから、参加希望を出してください。
21 17 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00016 パーティに「地下霊殿タムタラの墓所」を 開始できない状態異常のメンバーがいます。
22 18 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00017 <Sheet(InstanceContentTextData,IntegerParameter(1),0)/>「<Sheet(InstanceContent,IntegerParameter(2),3)/>」を開始できませんでした。 開始条件を確認してください。
23 19 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SCENE00020 この奥「タムタラの墓所」は グリダニア「鬼哭隊弐番槍」の管轄である。 資格無き者を通すわけにはいかない。
24 20 TEXT_CMNDUNENTERTAMTARA_00014_SYSTEM_20 「地下霊殿タムタラの墓所」への挑戦資格を得るには クエスト「タムタラの仄暗い底で」を受注し、 特定の手順まで進めておく必要があります。
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0,"TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_ADALA_1","どうやらアマルジャのトカゲ野郎どもは、
我々を「蛮神イフリート」に、差し出すつもりらしいが……
おまえ……まさか、蛮神と戦おうってのか?!"
1,"TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_Q1_1","用件は?"
2,"TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_A1_1","「イフリート討伐戦」の開始条件について聞く"
3,"TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_A1_2","「イフリート討伐戦」を開始する"
4,"TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_A1_3","キャンセル"
5,"TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_ADALA_5","「炎帝祭跡」は、世にも恐ろしい場所だと聞く。
まさか、このような事態になろうとは……。"
6,"TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_SYSTEM_6","「イフリート討伐戦」を開始するためには、
ファイター&ソーサラーのレベル20以上のプレイヤー4名で
パーティを組む必要があります。"
7,"TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_SYSTEM_7","(地球時間)60分が経過すると
強制的に「イフリート討伐戦」は終了します。"
8,"TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_SYSTEM_8","なお、レベル23以上の場合、攻略中はレベル22扱いとなります。"
9,"TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_SYSTEM_9","戦利品が残っている状態で「炎帝祭跡」から出ると
自動的に、戦利品目録にあるすべてのアイテムを入手します。
入手できなかったアイテムは破棄されますので、ご注意ください。"
10,"TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_Q2_1","「イフリート討伐戦」を開始しますか?"
11,"TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_A2_1","はい"
12,"TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_A2_2","いいえ"
13,"TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_SYSTEM_10","<Sheet(InstanceContentTextData,IntegerParameter(1),0)/>「<Sheet(InstanceContent,IntegerParameter(2),3)/>」を開始できませんでした。
開始条件を確認してください。"
14,"TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_ADALA_20","どうやらアマルジャのトカゲ野郎どもは、
我々を「蛮神イフリート」に、差し出すつもりらしいが……。"
15,"TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_SYSTEM_20","「イフリート討伐戦」への挑戦資格を得るには
クエスト「猛る焔神イフリート」を受注し、
特定の手順まで進めておく必要があります。"
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4 0 TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_ADALA_1 どうやらアマルジャのトカゲ野郎どもは、 我々を「蛮神イフリート」に、差し出すつもりらしいが…… おまえ……まさか、蛮神と戦おうってのか?!
5 1 TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_Q1_1 用件は?
6 2 TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_A1_1 「イフリート討伐戦」の開始条件について聞く
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9 5 TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_ADALA_5 「炎帝祭跡」は、世にも恐ろしい場所だと聞く。 まさか、このような事態になろうとは……。
10 6 TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_SYSTEM_6 「イフリート討伐戦」を開始するためには、 ファイター&ソーサラーのレベル20以上のプレイヤー4名で パーティを組む必要があります。
11 7 TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_SYSTEM_7 (地球時間)60分が経過すると 強制的に「イフリート討伐戦」は終了します。
12 8 TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_SYSTEM_8 なお、レベル23以上の場合、攻略中はレベル22扱いとなります。
13 9 TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_SYSTEM_9 戦利品が残っている状態で「炎帝祭跡」から出ると 自動的に、戦利品目録にあるすべてのアイテムを入手します。 入手できなかったアイテムは破棄されますので、ご注意ください。
14 10 TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_Q2_1 「イフリート討伐戦」を開始しますか?
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17 13 TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_SYSTEM_10 <Sheet(InstanceContentTextData,IntegerParameter(1),0)/>「<Sheet(InstanceContent,IntegerParameter(2),3)/>」を開始できませんでした。 開始条件を確認してください。
18 14 TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_ADALA_20 どうやらアマルジャのトカゲ野郎どもは、 我々を「蛮神イフリート」に、差し出すつもりらしいが……。
19 15 TEXT_CMNRADENTERBOWLOFEMBERS_00081_SYSTEM_20 「イフリート討伐戦」への挑戦資格を得るには クエスト「猛る焔神イフリート」を受注し、 特定の手順まで進めておく必要があります。
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0,"TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_BEBEMAI_1","この奥「カッパーベル銅山」は
アマジナ鉱山社「鉄灯団」の管轄である。"
1,"TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_Q1_1","用件は?"
2,"TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_A1_1","「封鎖坑道カッパーベル銅山」の開始条件について聞く"
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5,"TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_BEBEMAI_5","「カッパーベル銅山」は、特別危険区域に指定されている。
人数と参加資格に制限があるため、気をつけよ。"
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ファイター&ソーサラーのレベル17以上のプレイヤー4名で
パーティを組む必要があります。"
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強制的に「封鎖坑道カッパーベル銅山」は終了します。"
8,"TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_SYSTEM_8","また、クエスト「カッパーベルで消える夢」を受注し、
特定の手順まで進めておく必要があります。
なお、レベル21以上の場合、攻略中はレベル20扱いとなります。"
9,"TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_SYSTEM_9","戦利品が残っている状態で「カッパーベル銅山」から出ると
自動的に、戦利品目録にあるすべてのアイテムを入手します。
入手できなかったアイテムは破棄されますので、ご注意ください。"
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開始条件を確認してください。"
14,"TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_BEBEMAI_20","この奥「カッパーベル銅山」は
アマジナ鉱山社「鉄灯団」の管轄である。
資格無き者を通すわけにはいかない。"
15,"TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_SYSTEM_20","「封鎖坑道カッパーベル銅山」への挑戦資格を得るには
クエスト「カッパーベルで消える夢」を受注し、
特定の手順まで進めておく必要があります。"
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4 0 TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_BEBEMAI_1 この奥「カッパーベル銅山」は アマジナ鉱山社「鉄灯団」の管轄である。
5 1 TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_Q1_1 用件は?
6 2 TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_A1_1 「封鎖坑道カッパーベル銅山」の開始条件について聞く
7 3 TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_A1_2 「封鎖坑道カッパーベル銅山」を開始する
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9 5 TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_BEBEMAI_5 「カッパーベル銅山」は、特別危険区域に指定されている。 人数と参加資格に制限があるため、気をつけよ。
10 6 TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_SYSTEM_6 「封鎖坑道カッパーベル銅山」を開始するためには、 ファイター&ソーサラーのレベル17以上のプレイヤー4名で パーティを組む必要があります。
11 7 TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_SYSTEM_7 (地球時間)90分が経過すると 強制的に「封鎖坑道カッパーベル銅山」は終了します。
12 8 TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_SYSTEM_8 また、クエスト「カッパーベルで消える夢」を受注し、 特定の手順まで進めておく必要があります。 なお、レベル21以上の場合、攻略中はレベル20扱いとなります。
13 9 TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_SYSTEM_9 戦利品が残っている状態で「カッパーベル銅山」から出ると 自動的に、戦利品目録にあるすべてのアイテムを入手します。 入手できなかったアイテムは破棄されますので、ご注意ください。
14 10 TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_Q2_1 「封鎖坑道カッパーベル銅山」を開始しますか?
15 11 TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_A2_1 はい
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18 14 TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_BEBEMAI_20 この奥「カッパーベル銅山」は アマジナ鉱山社「鉄灯団」の管轄である。 資格無き者を通すわけにはいかない。
19 15 TEXT_CMNRADENTERCOPPERBELLMINES_00078_SYSTEM_20 「封鎖坑道カッパーベル銅山」への挑戦資格を得るには クエスト「カッパーベルで消える夢」を受注し、 特定の手順まで進めておく必要があります。
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0,"TEXT_CMNRADENTERSHPOSHAE_00077_DPERJHA_1","この奥「サスタシャ浸食洞」は
「イエロージャケット第四陸戦隊」の管轄である。"
1,"TEXT_CMNRADENTERSHPOSHAE_00077_Q1_1","用件は?"
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人数と参加資格に制限があるため、気をつけよ。"
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ファイター&ソーサラーのレベル15以上のプレイヤー4名で
パーティを組む必要があります。"
7,"TEXT_CMNRADENTERSHPOSHAE_00077_SYSTEM_7","(地球時間)90分が経過すると
強制的に「天然要害サスタシャ浸食洞」は終了します。"
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特定の手順まで進めておく必要があります。
なお、レベル19以上の場合、攻略中はレベル18扱いとなります。"
9,"TEXT_CMNRADENTERSHPOSHAE_00077_SYSTEM_9","戦利品が残っている状態で「サスタシャ浸食洞」から出ると
自動的に、戦利品目録にあるすべてのアイテムを入手します。
入手できなかったアイテムは破棄されますので、ご注意ください。"
10,"TEXT_CMNRADENTERSHPOSHAE_00077_Q2_1","「天然要害サスタシャ浸食洞」を開始しますか?"
11,"TEXT_CMNRADENTERSHPOSHAE_00077_A2_1","はい"
12,"TEXT_CMNRADENTERSHPOSHAE_00077_A2_2","いいえ"
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開始条件を確認してください。"
14,"TEXT_CMNRADENTERSHPOSHAE_00077_DPERJHA_20","この奥「サスタシャ浸食洞」は
「イエロージャケット第四陸戦隊」の管轄である。
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15,"TEXT_CMNRADENTERSHPOSHAE_00077_SYSTEM_20","「天然要害サスタシャ浸食洞」への挑戦資格を得るには
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特定の手順まで進めておく必要があります。"
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4 0 TEXT_CMNRADENTERSHPOSHAE_00077_DPERJHA_1 この奥「サスタシャ浸食洞」は 「イエロージャケット第四陸戦隊」の管轄である。
5 1 TEXT_CMNRADENTERSHPOSHAE_00077_Q1_1 用件は?
6 2 TEXT_CMNRADENTERSHPOSHAE_00077_A1_1 「天然要害サスタシャ浸食洞」の開始条件について聞く
7 3 TEXT_CMNRADENTERSHPOSHAE_00077_A1_2 「天然要害サスタシャ浸食洞」を開始する
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10 6 TEXT_CMNRADENTERSHPOSHAE_00077_SYSTEM_6 「天然要害サスタシャ浸食洞」を開始するためには、 ファイター&ソーサラーのレベル15以上のプレイヤー4名で パーティを組む必要があります。
11 7 TEXT_CMNRADENTERSHPOSHAE_00077_SYSTEM_7 (地球時間)90分が経過すると 強制的に「天然要害サスタシャ浸食洞」は終了します。
12 8 TEXT_CMNRADENTERSHPOSHAE_00077_SYSTEM_8 また、クエスト「サスタシャに挑む者」を受注し、 特定の手順まで進めておく必要があります。 なお、レベル19以上の場合、攻略中はレベル18扱いとなります。
13 9 TEXT_CMNRADENTERSHPOSHAE_00077_SYSTEM_9 戦利品が残っている状態で「サスタシャ浸食洞」から出ると 自動的に、戦利品目録にあるすべてのアイテムを入手します。 入手できなかったアイテムは破棄されますので、ご注意ください。
14 10 TEXT_CMNRADENTERSHPOSHAE_00077_Q2_1 「天然要害サスタシャ浸食洞」を開始しますか?
15 11 TEXT_CMNRADENTERSHPOSHAE_00077_A2_1 はい
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0,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCSEAOFFICER_000_01","こちらは、黒渦団のフリーカンパニー窓口です。"
1,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCFSTOFFICER_000_02","こちらは、双蛇党のフリーカンパニー窓口です。"
2,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCWILOFFICER_000_03","こちらは、不滅隊のフリーカンパニー窓口です。"
3,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_Q1_01","用件は?"
4,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A1_01","フリーカンパニーについて知りたい"
5,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A1_02","フリーカンパニーを解散したい"
6,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A1_03","フリーカンパニーの移籍をしたい"
7,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A1_04","カンパニー結成書を提出"
8,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A1_05","フリーカンパニーを結成したい"
9,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A1_06","キャンセル"
10,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A1_07","フリーカンパニーの略称を変更したい"
11,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A1_08","フリーカンパニーの名前を変更したい"
12,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_Q2_01","何を聞く?"
13,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A2_01","フリーカンパニーとは"
14,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A2_02","フリーカンパニーの結成について"
15,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A2_03","メンバーの管理について"
16,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A2_04","フリーカンパニーの階級と権限について"
17,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A2_05","フリーカンパニーの解散について"
18,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A2_06","キャンセル"
19,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A2_07","マスターの自動委譲について"
20,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_05","フリーカンパニーとは、
冒険者どうしで結成する、傭兵団的な組織です。"
21,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_06","一般的な傭兵団と異なるのは、
「黒渦団」「双蛇党」「不滅隊」いずれかの
グランドカンパニーと専属契約を交わす点です。"
22,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_07","制度設立のきっかけは、5年前の第七霊災。
エオルゼア都市軍事同盟に参加するグランドカンパニーは
多くの戦死者、行方不明者を出し、甚大な被害を受けました。"
23,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_08","そこで、冒険者の復隊を円滑に進めつつ
抜本的な戦力の再編をはかるために制定されたのが、
このフリーカンパニー制度なのです。"
24,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_100_08","グランドカンパニーにとっては、フリーカンパニー単位で
任務を依頼することで、有事に一定規模の戦力を
確保しやすくなることが最大の利点です。"
25,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_09","同盟の防衛条約審議会が制定した制度ですので、
フリーカンパニー結成においては、所属グランドカンパニーが
異なる者どうしの連帯が認められています。"
26,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_100_09","また、フリーカンパニー単位での契約任務においては、
個人の所属組織を超越した活動が容認されているのです。"
27,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_10","フリーカンパニーを結成するためには、
こちらで発行する「カンパニー結成書」を受け取り、
「署名」を集める必要があります。"
28,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_100_10","フリーカンパニーは、個人では結成できません。
あなたと共にフリーカンパニーの初期メンバーとなる
「3名」の署名を集め、お持ちください。"
29,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCSEAOFFICER_000_11","署名済の「カンパニー結成書」を管理担当官に提出し、
費用として「15,000ギル」を支払っていただくと、
黒渦団専属のフリーカンパニーとして承認いたします。"
30,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCFSTOFFICER_100_11","署名済の「カンパニー結成書」を管理担当官に提出し、
費用として「15,000ギル」を支払っていただくと、
双蛇党専属のフリーカンパニーとして承認いたします。"
31,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCWILOFFICER_200_11","署名済の「カンパニー結成書」を管理担当官に提出し、
費用として「15,000ギル」を支払っていただくと、
不滅隊専属のフリーカンパニーとして承認いたします。"
32,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_12","「カンパニー結成書」を受け取るには、
いずれかのクラスのレベルが25に達している必要があります。"
33,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_13","また、現在どのフリーカンパニーにも所属しておらず、
かつ、以前所属していたフリーカンパニーを脱退してから
24時間(地球時間)が経過していなければなりません。"
34,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_14","「署名」を集めるには、勧誘したいプレイヤーに対して
サブコマンドから「カンパニー結成に誘う」を実行します。
相手が同意すると署名成立となります。"
35,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_15","署名の状況は、メインコマンド「フリーカンパニー」の
「カンパニー結成書」から確認してください。"
36,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_16","3名の署名が集まったのち、管理担当官に
「カンパニー結成書」を提出し、15,000ギルを支払うと、
フリーカンパニーの結成が承認されます。"
37,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_20","フリーカンパニー結成後は、
新たなメンバーを「招待」または、
すでに所属しているメンバーを「除名」することができます。"
38,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_100_20","また、所属しているメンバーは
自発的にフリーカンパニーを「脱退」することができます。"
39,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_21","「招待」および「除名」は、
その権限を持つメンバーしか行えません。
「脱退」は、個人の意志で自由に行うことができます。"
40,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_22","「招待」をするには、勧誘したい相手に対して
サブコマンドから「カンパニーに招待する」を実行します。
相手が承諾すると、フリーカンパニーへの加入が成立します。"
41,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_23","「除名」をするには、
カンパニーメニューのメンバーリストで
サブコマンドから「カンパニーから除名する」を実行します。"
42,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_24","招待には「カンパニーへの招待」権限が、
除名には「カンパニーメンバーの除名」権限が、
それぞれ必要となります。"
43,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_25","フリーカンパニーを「脱退」したい場合は、
カンパニーメニューの「ステータス」から
「脱退する」を実行します。"
44,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_26","フリーカンパニーから脱退すると、
フリーカンパニーに関連する機能やコンテンツには
一切アクセスできなくなりますので、ご注意ください。"
45,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_30","フリーカンパニーの管理を円滑に行うために、
フリーカンパニー内に「階級」を設けて
さまざまな「権限」を設定することができます。"
46,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_31","「階級」の名前や「権限」の内容は、
フリーカンパニーごとに、自由に定めることができます。"
47,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_32","階級や権限に関して、変更を行いたい場合は、
カンパニーメニューの階級リストで、
サブコマンドから「設定を変更する」を実行してください。"
48,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_33","また、メンバーに「階級」を与えるには、
カンパニーメニューのメンバーリストで
サブコマンドから「階級を任命する」を実行してください。"
49,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_34","階級の任命、および設定の変更を行えるのは、
権限を持ったメンバーのみです。"
50,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_35","フリーカンパニーを解散したい場合は、
グランドカンパニーの管理担当官に、
マスターが解散を申請してください。"
51,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_36","フリーカンパニーを解散するには、
以下に示す条件を満たす必要があります。"
52,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_37","カンパニーチェストに中身が入っていてはいけません。
カンパニーチェストから
アイテムやギルをすべて取り出してください。"
53,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_100_37","フリーカンパニー所有の土地がない状態、
かつ、居住区担当官に預けられている
撤去アイテムがない状態でなければいけません。"
54,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_101_37","所有する土地を手放し、
居住区担当官に預けられている
撤去アイテムをすべて回収してください。"
55,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_102_37","フリーカンパニーの所属者が、
マスターひとりだけの状態になっていなければいけません。"
56,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_103_37","ほかのメンバーを除名するか、
あるいは、脱退してもらってください。"
57,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_999_37","これらの条件を満たしたうえで
グランドカンパニーの管理担当官へ話しかけると、
フリーカンパニーの解散を実行することができます。"
58,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_38","なお、フリーカンパニーを解散すると、
フリーカンパニーに関するすべての記録が消滅しますので、
ご注意ください。"
59,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_40","フリーカンパニーを解散すると、
フリーカンパニーに関するすべての記録が消滅しますので、
ご注意ください。"
60,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_Q3_01","本当にフリーカンパニーを解散しますか?"
61,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A3_01","はい"
62,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A3_02","いいえ"
63,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_45","解散をするためには、フリーカンパニーの所属者が
マスター1人だけの状態になっていなければなりません。"
64,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_46","ほかのメンバーを除名するか、または脱退してもらい、
条件を満たした状態で所属グランドカンパニーの
管理担当官へ話しかけてください。"
65,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_47","解散をするためには、カンパニーチェストに
アイテムやギルが一切入っていない状態に
なっていなければなりません。"
66,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_48","カンパニーチェストから
すべてのアイテムやギルを取り出してから、
所属先の管理担当官へ話しかけてください。"
67,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_100_48","解散をするためには、
フリーカンパニーが所有する土地が
破棄されていなければなりません。"
68,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_101_48","所有する土地を手放してから、所属先の管理担当官へ話しかけてください。"
69,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_102_48","解散をするためには、
居住区担当官に撤去されたハウジングのアイテムが
保管されていない状態になっていなければなりません。"
70,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_103_48","居住区担当官が保管している
撤去アイテムを回収してから、
所属先の管理担当官へ話しかけてください。"
71,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCSEAOFFICER_000_50","この結成書は、黒渦団で発行されたものではありません。
結成書が発行された都市の管理担当官に提出してください。"
72,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCFSTOFFICER_100_50","この結成書は、双蛇党で発行されたものではありません。
結成書が発行された都市の管理担当官に提出してください。"
73,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCWILOFFICER_200_50","この結成書は、不滅隊で発行されたものではありません。
結成書が発行された都市の管理担当官に提出してください。"
74,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_51","署名を集められたようですね。
フリーカンパニーの結成には、15,000ギルが必要です。
費用を支払い、フリーカンパニーを結成しますか?"
75,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_Q4_01","結成費用15,000ギルを支払い、
フリーカンパニーを結成しますか?"
76,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A4_01","はい"
77,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A4_02","いいえ"
78,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_55","おめでとうございます!
フリーカンパニーの結成が承認されました!"
79,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_100_55","結成を記念して、
カンパニーチェストの利用権利を付与します!"
80,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_150_55","カンパニーチェストでは、
フリーカンパニーメンバーとアイテムやギルの共有ができます。
フリーカンパニーメンバーとルールを決めて活用しましょう!"
81,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_56","積極的にメンバーを集め、
あなたのフリーカンパニーを盛りあげていってください。
ご活躍、期待しています!"
82,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_60","おや……まだ、フリーカンパニーの結成に
必要な人数の署名が集まっていないようですね。
3人分の署名を集めて、お持ちください。"
83,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_61","おや……所持金が足りないようですね。
所持金を確認してから、もう一度お声をおかけください。"
84,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_65","(仮)未実装項目"
85,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_70","あなたはすでに、フリーカンパニーに所属しているようです。
フリーカンパニーに所属している状態では、
新たにフリーカンパニーを結成することができません。"
86,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_71","現在フリーカンパニーに所属していない、かつ
未所属になってから24時間(地球時間)が経過しないと
新たにフリーカンパニーを結成することができません。"
87,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_75","申し訳ありませんが、以前のフリーカンパニーを
脱退してから、十分な時間が経過していません。
しばらく経ってから、またお越しください。"
88,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_76","現在フリーカンパニーに所属していない、かつ
未所属になってから24時間(地球時間)が経過しないと
新たにフリーカンパニーを結成することができません。"
89,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_80","それでは「カンパニー結成書」を交付します。
まず、フリーカンパニーの「名前」と「略称」を決めてください。
なお、それぞれ後からでも変更は可能となっております。"
90,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_81","フリーカンパニーは、個人では結成できません。
あなたと共にフリーカンパニーの初期メンバーとなる
「3名」の署名を集め、お持ちください。"
91,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCSEAOFFICER_000_82","署名済の「カンパニー結成書」を管理担当官に提出し、
費用として「15,000ギル」を支払っていただくと、
黒渦団専属のフリーカンパニーとして承認いたします。"
92,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCFSTOFFICER_100_82","署名済の「カンパニー結成書」を管理担当官に提出し、
費用として「15,000ギル」を支払っていただくと、
双蛇党専属のフリーカンパニーとして承認いたします。"
93,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCWILOFFICER_200_82","署名済の「カンパニー結成書」を管理担当官に提出し、
費用として「15,000ギル」を支払っていただくと、
不滅隊専属のフリーカンパニーとして承認いたします。"
94,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_83","「署名」を集めるには、勧誘したいプレイヤーに対して
サブコマンドから「カンパニー結成に誘う」を実行します。
相手が同意すると署名成立となります。"
95,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_84","署名の状況は、メインコマンド「フリーカンパニー」の
「カンパニー結成書」から確認してください。"
96,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_85","申し訳ありませんが、フリーカンパニーを結成するには
まだ、冒険者としての経験が不足しているようです。
腕を磨き、またお越しください。"
97,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_86","フリーカンパニーの結成を申請し、
「カンパニー結成書」を受け取るには、
いずれかのクラスのレベルが25に達している必要があります。"
98,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_90","それでは、フリーカンパニーの略称を決めてください。"
99,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_95","すでに<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>黒渦団</Case><Case(2)>双蛇党</Case><Case(3)>不滅隊</Case></Switch>に所属していますね。
他のグランドカンパニーに移籍したい場合は、
そのグランドカンパニーの管理担当官へ話しかけてください。"
100,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_96","前回の移籍からあまり時間が経っていないようですね。
しばらく経ってから、またお越しください。"
101,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_97","前回の移籍から24時間(地球時間)が経過しないと
次の移籍をすることができません。"
102,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_98","移籍をすると元のグランドカンパニーへの
友好度が下がっていきますが、その他のパラメーター、
資産、権利、状態は維持されます。"
103,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_99","一度移籍をすると、
24時間(地球時間)経過するまで移籍できなくなります。"
104,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_Q5_01","移籍費用15,000ギルを支払い、
<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>黒渦団</Case><Case(2)>双蛇党</Case><Case(3)>不滅隊</Case></Switch>に移籍しますか?"
105,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A5_01","はい"
106,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A5_02","いいえ"
107,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_100","それでは、フリーカンパニーの新しい名前を決めてください。"
108,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_98","フリーカンパニーの名前は、一度変更すると、
以後(地球時間)30日が経過するまでは、
再変更することはできませんので、注意してください。"
109,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_01","フリーカンパニー名入力UI"
110,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_02","名前と略称を入力してください"
111,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_03","名前・略称には、アルファベット・数字・スペースと
以下の記号が使用できます。"
112,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_04"," . , : ; ! ? & - _"
113,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_05","•スペースや_は2文字以上続けて使えません。
•先頭や末尾にスペースがある名前は使えません。
•記号だけの名前は使えません。"
114,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_06","フリーカンパニー名"
115,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_08","略称"
116,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_50","フリーカンパニーの略称を入力してください"
117,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_51","フリーカンパニーの略称"
118,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_52","略称には、アルファベット・数字・スペースと
以下の記号が使用できます。"
119,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_53"," . , : ; ! ? & - _"
120,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_54","•スペースや_は2文字以上続けて使えません。
•先頭や末尾にスペースがある名前は使えません。
•記号だけの名前は使えません。"
121,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_70","フリーカンパニーの名前を入力してください"
122,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_71","フリーカンパニーの名前"
123,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_72","名前には、アルファベット・数字・スペースと
以下の記号が使用できます。"
124,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_73"," . , : ; ! ? & - _"
125,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_74","•スペースや_は2文字以上続けて使えません。
•先頭や末尾にスペースがある名前は使えません。
•記号だけの名前は使えません。"
126,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_105","マスター階級は、特定の条件下において、
フリーカンパニーメンバーに自動的に委譲されます。"
127,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_106","マスター階級のキャラクターが削除された場合、もしくは、
35日間(地球時間)ホームワールドにログインしていない場合、
マスター階級は、自動的にほかのメンバーに委譲されます。"
128,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_107","なお、マスター階級が委譲されるメンバーは、
以下の基準によって選定されます。"
129,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_108","1.もっとも階級序列が高い。
2.もっとも加入時期が早い。"
130,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_109","また、マスター階級が委譲されるメンバーには、
以下の条件があります。"
131,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_110","1.地球時間で7日間以内にログインしている。
2.地球時間で加入から30日間以上経過している。"
132,"TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_111","条件を満たしたメンバーがいない場合には、
マスター階級の自動委譲がされず、
フリーカンパニーが解散となります。"
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4 0 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCSEAOFFICER_000_01 こちらは、黒渦団のフリーカンパニー窓口です。
5 1 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCFSTOFFICER_000_02 こちらは、双蛇党のフリーカンパニー窓口です。
6 2 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCWILOFFICER_000_03 こちらは、不滅隊のフリーカンパニー窓口です。
7 3 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_Q1_01 用件は?
8 4 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A1_01 フリーカンパニーについて知りたい
9 5 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A1_02 フリーカンパニーを解散したい
10 6 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A1_03 フリーカンパニーの移籍をしたい
11 7 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A1_04 カンパニー結成書を提出
12 8 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A1_05 フリーカンパニーを結成したい
13 9 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A1_06 キャンセル
14 10 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A1_07 フリーカンパニーの略称を変更したい
15 11 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A1_08 フリーカンパニーの名前を変更したい
16 12 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_Q2_01 何を聞く?
17 13 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A2_01 フリーカンパニーとは
18 14 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A2_02 フリーカンパニーの結成について
19 15 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A2_03 メンバーの管理について
20 16 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A2_04 フリーカンパニーの階級と権限について
21 17 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A2_05 フリーカンパニーの解散について
22 18 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A2_06 キャンセル
23 19 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A2_07 マスターの自動委譲について
24 20 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_05 フリーカンパニーとは、 冒険者どうしで結成する、傭兵団的な組織です。
25 21 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_06 一般的な傭兵団と異なるのは、 「黒渦団」「双蛇党」「不滅隊」いずれかの グランドカンパニーと専属契約を交わす点です。
26 22 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_07 制度設立のきっかけは、5年前の第七霊災。 エオルゼア都市軍事同盟に参加するグランドカンパニーは 多くの戦死者、行方不明者を出し、甚大な被害を受けました。
27 23 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_08 そこで、冒険者の復隊を円滑に進めつつ 抜本的な戦力の再編をはかるために制定されたのが、 このフリーカンパニー制度なのです。
28 24 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_100_08 グランドカンパニーにとっては、フリーカンパニー単位で 任務を依頼することで、有事に一定規模の戦力を 確保しやすくなることが最大の利点です。
29 25 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_09 同盟の防衛条約審議会が制定した制度ですので、 フリーカンパニー結成においては、所属グランドカンパニーが 異なる者どうしの連帯が認められています。
30 26 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_100_09 また、フリーカンパニー単位での契約任務においては、 個人の所属組織を超越した活動が容認されているのです。
31 27 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_10 フリーカンパニーを結成するためには、 こちらで発行する「カンパニー結成書」を受け取り、 「署名」を集める必要があります。
32 28 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_100_10 フリーカンパニーは、個人では結成できません。 あなたと共にフリーカンパニーの初期メンバーとなる 「3名」の署名を集め、お持ちください。
33 29 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCSEAOFFICER_000_11 署名済の「カンパニー結成書」を管理担当官に提出し、 費用として「15,000ギル」を支払っていただくと、 黒渦団専属のフリーカンパニーとして承認いたします。
34 30 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCFSTOFFICER_100_11 署名済の「カンパニー結成書」を管理担当官に提出し、 費用として「15,000ギル」を支払っていただくと、 双蛇党専属のフリーカンパニーとして承認いたします。
35 31 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCWILOFFICER_200_11 署名済の「カンパニー結成書」を管理担当官に提出し、 費用として「15,000ギル」を支払っていただくと、 不滅隊専属のフリーカンパニーとして承認いたします。
36 32 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_12 「カンパニー結成書」を受け取るには、 いずれかのクラスのレベルが25に達している必要があります。
37 33 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_13 また、現在どのフリーカンパニーにも所属しておらず、 かつ、以前所属していたフリーカンパニーを脱退してから 24時間(地球時間)が経過していなければなりません。
38 34 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_14 「署名」を集めるには、勧誘したいプレイヤーに対して サブコマンドから「カンパニー結成に誘う」を実行します。 相手が同意すると署名成立となります。
39 35 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_15 署名の状況は、メインコマンド「フリーカンパニー」の 「カンパニー結成書」から確認してください。
40 36 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_16 3名の署名が集まったのち、管理担当官に 「カンパニー結成書」を提出し、15,000ギルを支払うと、 フリーカンパニーの結成が承認されます。
41 37 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_20 フリーカンパニー結成後は、 新たなメンバーを「招待」または、 すでに所属しているメンバーを「除名」することができます。
42 38 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_100_20 また、所属しているメンバーは 自発的にフリーカンパニーを「脱退」することができます。
43 39 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_21 「招待」および「除名」は、 その権限を持つメンバーしか行えません。 「脱退」は、個人の意志で自由に行うことができます。
44 40 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_22 「招待」をするには、勧誘したい相手に対して サブコマンドから「カンパニーに招待する」を実行します。 相手が承諾すると、フリーカンパニーへの加入が成立します。
45 41 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_23 「除名」をするには、 カンパニーメニューのメンバーリストで サブコマンドから「カンパニーから除名する」を実行します。
46 42 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_24 招待には「カンパニーへの招待」権限が、 除名には「カンパニーメンバーの除名」権限が、 それぞれ必要となります。
47 43 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_25 フリーカンパニーを「脱退」したい場合は、 カンパニーメニューの「ステータス」から 「脱退する」を実行します。
48 44 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_26 フリーカンパニーから脱退すると、 フリーカンパニーに関連する機能やコンテンツには 一切アクセスできなくなりますので、ご注意ください。
49 45 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_30 フリーカンパニーの管理を円滑に行うために、 フリーカンパニー内に「階級」を設けて さまざまな「権限」を設定することができます。
50 46 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_31 「階級」の名前や「権限」の内容は、 フリーカンパニーごとに、自由に定めることができます。
51 47 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_32 階級や権限に関して、変更を行いたい場合は、 カンパニーメニューの階級リストで、 サブコマンドから「設定を変更する」を実行してください。
52 48 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_33 また、メンバーに「階級」を与えるには、 カンパニーメニューのメンバーリストで サブコマンドから「階級を任命する」を実行してください。
53 49 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_34 階級の任命、および設定の変更を行えるのは、 権限を持ったメンバーのみです。
54 50 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_35 フリーカンパニーを解散したい場合は、 グランドカンパニーの管理担当官に、 マスターが解散を申請してください。
55 51 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_36 フリーカンパニーを解散するには、 以下に示す条件を満たす必要があります。
56 52 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_37 カンパニーチェストに中身が入っていてはいけません。 カンパニーチェストから アイテムやギルをすべて取り出してください。
57 53 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_100_37 フリーカンパニー所有の土地がない状態、 かつ、居住区担当官に預けられている 撤去アイテムがない状態でなければいけません。
58 54 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_101_37 所有する土地を手放し、 居住区担当官に預けられている 撤去アイテムをすべて回収してください。
59 55 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_102_37 フリーカンパニーの所属者が、 マスターひとりだけの状態になっていなければいけません。
60 56 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_103_37 ほかのメンバーを除名するか、 あるいは、脱退してもらってください。
61 57 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_999_37 これらの条件を満たしたうえで グランドカンパニーの管理担当官へ話しかけると、 フリーカンパニーの解散を実行することができます。
62 58 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_38 なお、フリーカンパニーを解散すると、 フリーカンパニーに関するすべての記録が消滅しますので、 ご注意ください。
63 59 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_40 フリーカンパニーを解散すると、 フリーカンパニーに関するすべての記録が消滅しますので、 ご注意ください。
64 60 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_Q3_01 本当にフリーカンパニーを解散しますか?
65 61 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A3_01 はい
66 62 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A3_02 いいえ
67 63 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_45 解散をするためには、フリーカンパニーの所属者が マスター1人だけの状態になっていなければなりません。
68 64 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_46 ほかのメンバーを除名するか、または脱退してもらい、 条件を満たした状態で所属グランドカンパニーの 管理担当官へ話しかけてください。
69 65 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_47 解散をするためには、カンパニーチェストに アイテムやギルが一切入っていない状態に なっていなければなりません。
70 66 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_48 カンパニーチェストから すべてのアイテムやギルを取り出してから、 所属先の管理担当官へ話しかけてください。
71 67 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_100_48 解散をするためには、 フリーカンパニーが所有する土地が 破棄されていなければなりません。
72 68 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_101_48 所有する土地を手放してから、所属先の管理担当官へ話しかけてください。
73 69 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_102_48 解散をするためには、 居住区担当官に撤去されたハウジングのアイテムが 保管されていない状態になっていなければなりません。
74 70 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_103_48 居住区担当官が保管している 撤去アイテムを回収してから、 所属先の管理担当官へ話しかけてください。
75 71 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCSEAOFFICER_000_50 この結成書は、黒渦団で発行されたものではありません。 結成書が発行された都市の管理担当官に提出してください。
76 72 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCFSTOFFICER_100_50 この結成書は、双蛇党で発行されたものではありません。 結成書が発行された都市の管理担当官に提出してください。
77 73 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCWILOFFICER_200_50 この結成書は、不滅隊で発行されたものではありません。 結成書が発行された都市の管理担当官に提出してください。
78 74 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_51 署名を集められたようですね。 フリーカンパニーの結成には、15,000ギルが必要です。 費用を支払い、フリーカンパニーを結成しますか?
79 75 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_Q4_01 結成費用15,000ギルを支払い、 フリーカンパニーを結成しますか?
80 76 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A4_01 はい
81 77 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A4_02 いいえ
82 78 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_55 おめでとうございます! フリーカンパニーの結成が承認されました!
83 79 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_100_55 結成を記念して、 カンパニーチェストの利用権利を付与します!
84 80 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_150_55 カンパニーチェストでは、 フリーカンパニーメンバーとアイテムやギルの共有ができます。 フリーカンパニーメンバーとルールを決めて活用しましょう!
85 81 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_56 積極的にメンバーを集め、 あなたのフリーカンパニーを盛りあげていってください。 ご活躍、期待しています!
86 82 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_60 おや……まだ、フリーカンパニーの結成に 必要な人数の署名が集まっていないようですね。 3人分の署名を集めて、お持ちください。
87 83 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_61 おや……所持金が足りないようですね。 所持金を確認してから、もう一度お声をおかけください。
88 84 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_65 (仮)未実装項目
89 85 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_70 あなたはすでに、フリーカンパニーに所属しているようです。 フリーカンパニーに所属している状態では、 新たにフリーカンパニーを結成することができません。
90 86 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_71 現在フリーカンパニーに所属していない、かつ 未所属になってから24時間(地球時間)が経過しないと 新たにフリーカンパニーを結成することができません。
91 87 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_75 申し訳ありませんが、以前のフリーカンパニーを 脱退してから、十分な時間が経過していません。 しばらく経ってから、またお越しください。
92 88 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_76 現在フリーカンパニーに所属していない、かつ 未所属になってから24時間(地球時間)が経過しないと 新たにフリーカンパニーを結成することができません。
93 89 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_80 それでは「カンパニー結成書」を交付します。 まず、フリーカンパニーの「名前」と「略称」を決めてください。 なお、それぞれ後からでも変更は可能となっております。
94 90 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_81 フリーカンパニーは、個人では結成できません。 あなたと共にフリーカンパニーの初期メンバーとなる 「3名」の署名を集め、お持ちください。
95 91 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCSEAOFFICER_000_82 署名済の「カンパニー結成書」を管理担当官に提出し、 費用として「15,000ギル」を支払っていただくと、 黒渦団専属のフリーカンパニーとして承認いたします。
96 92 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCFSTOFFICER_100_82 署名済の「カンパニー結成書」を管理担当官に提出し、 費用として「15,000ギル」を支払っていただくと、 双蛇党専属のフリーカンパニーとして承認いたします。
97 93 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCWILOFFICER_200_82 署名済の「カンパニー結成書」を管理担当官に提出し、 費用として「15,000ギル」を支払っていただくと、 不滅隊専属のフリーカンパニーとして承認いたします。
98 94 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_83 「署名」を集めるには、勧誘したいプレイヤーに対して サブコマンドから「カンパニー結成に誘う」を実行します。 相手が同意すると署名成立となります。
99 95 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_84 署名の状況は、メインコマンド「フリーカンパニー」の 「カンパニー結成書」から確認してください。
100 96 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_85 申し訳ありませんが、フリーカンパニーを結成するには まだ、冒険者としての経験が不足しているようです。 腕を磨き、またお越しください。
101 97 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_86 フリーカンパニーの結成を申請し、 「カンパニー結成書」を受け取るには、 いずれかのクラスのレベルが25に達している必要があります。
102 98 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_90 それでは、フリーカンパニーの略称を決めてください。
103 99 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_95 すでに<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>黒渦団</Case><Case(2)>双蛇党</Case><Case(3)>不滅隊</Case></Switch>に所属していますね。 他のグランドカンパニーに移籍したい場合は、 そのグランドカンパニーの管理担当官へ話しかけてください。
104 100 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_96 前回の移籍からあまり時間が経っていないようですね。 しばらく経ってから、またお越しください。
105 101 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_97 前回の移籍から24時間(地球時間)が経過しないと 次の移籍をすることができません。
106 102 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_98 移籍をすると元のグランドカンパニーへの 友好度が下がっていきますが、その他のパラメーター、 資産、権利、状態は維持されます。
107 103 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_99 一度移籍をすると、 24時間(地球時間)経過するまで移籍できなくなります。
108 104 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_Q5_01 移籍費用15,000ギルを支払い、 <Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>黒渦団</Case><Case(2)>双蛇党</Case><Case(3)>不滅隊</Case></Switch>に移籍しますか?
109 105 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A5_01 はい
110 106 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_A5_02 いいえ
111 107 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_100 それでは、フリーカンパニーの新しい名前を決めてください。
112 108 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_98 フリーカンパニーの名前は、一度変更すると、 以後(地球時間)30日が経過するまでは、 再変更することはできませんので、注意してください。
113 109 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_01 フリーカンパニー名入力UI
114 110 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_02 名前と略称を入力してください
115 111 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_03 名前・略称には、アルファベット・数字・スペースと 以下の記号が使用できます。
116 112 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_04 ‘ . , : ; ! ? & - _
117 113 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_05 •スペースや_は2文字以上続けて使えません。 •先頭や末尾にスペースがある名前は使えません。 •記号だけの名前は使えません。
118 114 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_06 フリーカンパニー名
119 115 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_08 略称
120 116 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_50 フリーカンパニーの略称を入力してください
121 117 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_51 フリーカンパニーの略称
122 118 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_52 略称には、アルファベット・数字・スペースと 以下の記号が使用できます。
123 119 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_53 ‘ . , : ; ! ? & - _
124 120 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_54 •スペースや_は2文字以上続けて使えません。 •先頭や末尾にスペースがある名前は使えません。 •記号だけの名前は使えません。
125 121 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_70 フリーカンパニーの名前を入力してください
126 122 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_71 フリーカンパニーの名前
127 123 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_72 名前には、アルファベット・数字・スペースと 以下の記号が使用できます。
128 124 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_73 ‘ . , : ; ! ? & - _
129 125 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_UI_74 •スペースや_は2文字以上続けて使えません。 •先頭や末尾にスペースがある名前は使えません。 •記号だけの名前は使えません。
130 126 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_FCOFFICER_000_105 マスター階級は、特定の条件下において、 フリーカンパニーメンバーに自動的に委譲されます。
131 127 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_106 マスター階級のキャラクターが削除された場合、もしくは、 35日間(地球時間)ホームワールドにログインしていない場合、 マスター階級は、自動的にほかのメンバーに委譲されます。
132 128 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_107 なお、マスター階級が委譲されるメンバーは、 以下の基準によって選定されます。
133 129 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_108 1.もっとも階級序列が高い。 2.もっとも加入時期が早い。
134 130 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_109 また、マスター階級が委譲されるメンバーには、 以下の条件があります。
135 131 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_110 1.地球時間で7日間以内にログインしている。 2.地球時間で加入から30日間以上経過している。
136 132 TEXT_COMDEFFREECOMPANY_00076_SYSTEM_000_111 条件を満たしたメンバーがいない場合には、 マスター階級の自動委譲がされず、 フリーカンパニーが解散となります。
@@ -0,0 +1,7 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_COMDEFGCSUPPLYDUTY_00075_TALK_ACTOR","調達任務"
1,"TEXT_COMDEFGCSUPPLYDUTY_00075_UI_000_001","OK"
2,"TEXT_COMDEFGCSUPPLYDUTY_00075_UI_000_002","キャンセル"
3,"TEXT_COMDEFGCSUPPLYDUTY_00075_UI_000_003","納品数を入力してください"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_COMDEFGCSUPPLYDUTY_00075_TALK_ACTOR 調達任務
5 1 TEXT_COMDEFGCSUPPLYDUTY_00075_UI_000_001 OK
6 2 TEXT_COMDEFGCSUPPLYDUTY_00075_UI_000_002 キャンセル
7 3 TEXT_COMDEFGCSUPPLYDUTY_00075_UI_000_003 納品数を入力してください
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_000","ここは、海都リムサ・ロミンサの
グランドカンパニー「黒渦団」の軍令部である。
この都市を守る熱き想いを抱く有志を歓迎しておるぞ。"
1,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_001","ここは、森都グリダニアの
グランドカンパニー「双蛇党」の統合司令部です。
共にグリダニアを支え、導く志のある方を歓迎いたします。"
2,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_002","ここは、砂都ウルダハの
グランドカンパニー「不滅隊」の作戦本部だ。
我らは常に、不滅なる闘志の持ち主を歓迎しているぞ。"
3,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_003","お主にはまだ「黒渦団」の任務をこなす力がないと見える。
己を磨き、新たな航路を拓く力を身につけたとき、
再びここを訪れるがよかろう。"
4,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_004","あなたはまだ「双蛇党」の任務をこなす用意がないご様子。
己を磨き、新たな道を開く力を身につけられたとき、
再び、ここを訪れますことを期待いたします。"
5,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_005","「不滅隊」の任務をこなす力は、まだ君にはないようだ。
己を磨き、新たな道を開く力を身につけたとき、
再び、ここを訪れてくれたまえ。"
6,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_006","グランドカンパニーへの配属は、
メインクエストを進行させることで可能になります。"
7,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_007","ここは、海都リムサ・ロミンサの
グランドカンパニー「黒渦団」の軍令部である。"
8,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_007","黒渦団に未配属の者への対応は行っておらん。
すまないが、お引き取り願おう。"
9,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_008","ここは森都グリダニアの
グランドカンパニー「双蛇党」の統合司令部です。"
10,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_100_008","ご足労いただいたところ、申し上げにくいのですが……
双蛇党に未配属の方への対応は行っておりません。
申し訳ありませんが、お引き取りください。"
11,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_009","ここは砂都ウルダハの
グランドカンパニー「不滅隊」の作戦本部だ。"
12,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_100_009","不滅隊に未配属の者への対応は行っていない。
申し訳ないのだが、引き取ってくれたまえ。"
13,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_010","お主は「黒渦団」に所属しておらんようだが……
もし「黒渦団」への移籍を希望するのであれば、
我らはお主を歓迎しよう。"
14,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_011","あなたは「双蛇党」へ所属していらっしゃらないご様子。
しかし、もし「双蛇党」への移籍をご希望なのでしたら、
喜んであなたを歓迎いたしましょう。"
15,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_012","ふむ、君は「不滅隊」に所属していないようだな。
もし「不滅隊」への移籍を希望するというのなら、
我々は君を歓迎するぞ!"
16,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_Q1_000","用件は?"
17,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_A1_001","移籍を希望する"
18,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_A1_002","キャンセル"
19,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_013","……おや?
お主、グランドカンパニーを移籍したばかりではないか。
<Value>IntegerParameter(1)</Value>日後に、再び訪れるがよい。"
20,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_014","失礼ながら……
グランドカンパニーを移籍したばかりとお見受けします。
申し訳ありませんが、<Value>IntegerParameter(1)</Value>日後にまたお越しください。"
21,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_015","……うん?
君は、グランドカンパニーを移籍したばかりだな。
申し訳ないが、また<Value>IntegerParameter(1)</Value>日後に来てくれたまえ。"
22,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_016","他国のグランドカンパニーに移籍するには、
前回のグランドカンパニー移籍から、
一定の期間が経過している必要があります。"
23,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_017","加えて、移籍を希望する
グランドカンパニー以外で取得した装備品は、
装備から外しておかなければいけません。"
24,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_018","また、移籍を希望するグランドカンパニー以外から
昇級クエストを受注している場合は、
これを破棄する必要があります。"
25,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_019","グランドカンパニーリーヴを受注している場合は、
移籍を希望する国、それ以外を問わず、
そのすべてを破棄する必要があります。"
26,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_020","お主、いまだ他国の交換品を身に着けておるようだな。
「黒渦団」への移籍を希望するのであれば、
すべてを白紙に戻す覚悟がなくばなるまいぞ。"
27,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_021","あなたは、まだ他国の交換品を身に着けておいでのご様子。
「双蛇党」への移籍をご希望になるのでしたら、
すべてを白紙に戻す覚悟にておいでください。"
28,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_022","君はまだ、他国の交換品を身に着けているな。
「不滅隊」への移籍を希望するのであれば、
すべてを白紙に戻す覚悟をもって臨むことだ。"
29,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_023","お主、グランドカンパニーから仕事を請け負っておるな。
負った仕事は即ち、お主がこの地に在った証。
軽々に捨てがたくはあろうが……"
30,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_023","「黒渦団」への移籍を希望するのであれば、
すべてを白紙に戻す覚悟がなくばなるまいぞ。"
31,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_024","グランドカンパニーからの仕事を請けておられるご様子。
請けた仕事は、あなたがこの地に刻んだ足跡。
軽々しく捨てられるものではないと存じますが……"
32,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_024","「双蛇党」への移籍をご希望になるのでしたら、
すべてを白紙に戻す覚悟にておいでください。"
33,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_025","おや、君はグランドカンパニーから仕事を請けているな。
君が受けた仕事は、君がこの地にあったという証拠。
軽々しく捨てられないことは承知しているが……"
34,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_025","「不滅隊」への移籍を希望するのであれば、
すべてを白紙に戻す覚悟をもって臨むことだ。"
35,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_150_023","移籍には「黒渦団」への登録費用が必要だが……
少々、所持金が足りぬようだな。
十分なギルを揃えたのち、再び我を訪うがよい。"
36,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_150_024","移籍をするには「双蛇党」への登録費用が必要ですが……
失礼ながら、所持金が足りないようです。
十分なギルを揃えてから、再びこちらをお訪ねください。"
37,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_150_025","移籍には「不滅隊」への登録費用が必要なのだが……
少々、所持金が足りないのではないかな?
十分なギルを揃えてから、また声をかけてくれたまえ。"
38,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_026","我が「黒渦団」へ移籍するというか!
歓迎するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。"
39,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_026","ふむ……
お主、今回が初めての移籍となるようだな。
それでは、特別に登録の費用は免除としよう。"
40,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_027","私たちの「双蛇党」へ移籍いただけるのですね!?
なんと喜ばしいことでしょう!"
41,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_027","おや……
あなたは今回が初めての移籍となるようですね。
それでは、登録費用は特別に免除いたしましょう。"
42,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_028","我が「不滅隊」へ移籍するというのか!
君は大変よい決断をしたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。"
43,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_028","うん……?
君は今回が初めての移籍となるようだな。
では、今回の登録費用は特別に免除しよう。"
44,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_029","グランドカンパニーを移籍すると、
移籍先のグランドカンパニー以外の交換品は、
利用できなくなります。"
45,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_090_029","また、対戦バトルコンテンツの報酬である、
「PvP EXP」「PvPランク」は、
所属するグランドカンパニーに紐づきます。"
46,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_091_029","これらは、移籍先のグランドカンパニーに
引き継ぐことはできず、ゼロからのスタートとなります。"
47,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_092_029","ただし、過去に在籍していたことのある
グランドカンパニーに復帰する場合、
これらの報酬は、移籍前の状態から引き継ぎます。"
48,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_110_029","なお、「冒険者小隊」については、
移籍先のグランドカンパニーに、
すべてのデータが引き継がれます。"
49,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_111_029","ただし、階級が、黒渦団の場合は「少甲士」、
双蛇党の場合は「少牙士」、不滅隊の場合は「少闘士」に、
満たない場合、兵舎に入ることができません。"
50,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_100_029","加えて、一度移籍をすると、
15日間(地球時間)経過するまで、
次の移籍をすることはできません。"
51,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_101_029","なお、2回目以降の移籍からは、
登録費用として50,000ギルが必要となります。"
52,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_Q2_000","<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>「黒渦団」</Case><Case(2)>「双蛇党」</Case><Case(3)>「不滅隊」</Case></Switch>へ移籍しますか?"
53,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_A2_001","移籍する"
54,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_A2_002","キャンセル"
55,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_031","おめでとう!
これにてお主は、海都リムサ・ロミンサの
グランドカンパニー「黒渦団」の一員となった!"
56,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_031","誠意を尽くし、努力を惜しむなかれ!
お主のさらなる活躍を期待しておるぞ!"
57,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_032","おめでとうございます!
これであなたは、森都グリダニアの
グランドカンパニー「双蛇党」の一員となりました。"
58,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_032","あなたのさらなる活躍を期待しております。
……栄光は精進とともにある。
どうぞ、お忘れなきよう。"
59,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_033","おめでとう!
これで君も、砂都ウルダハの
グランドカンパニー「不滅隊」の一員だ!"
60,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_033","今日の栄光におごることなく、明日への努力を重ねたまえ!
君のさらなる活躍を期待しているぞ!"
61,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_034","移籍にあたっては
「黒渦団」への登録費用が必要となるが、よいか?"
62,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_035","移籍にあたっては、
「双蛇党」への登録費用を頂戴しております。よろしいですね?"
63,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_036","さて、移籍にあたっては
「不滅隊」への登録費用が必要なのだが、いいかね?"
64,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_Q3_000","登録費用50,000ギルを支払い、<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>「黒渦団」</Case><Case(2)>「双蛇党」</Case><Case(3)>「不滅隊」</Case></Switch>へ移籍しますか?"
65,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_A3_001","移籍する"
66,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_A3_002","キャンセル"
67,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_Q4_000","用件は?"
68,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_A4_001","昇級"
69,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_A4_002","調達任務"
70,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_A4_003","任務と軍票について"
71,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_A4_004","キャンセル"
72,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_037","現在は、それ以上の昇級は許可できぬ。
お主の実力と職責に見合う階級に達しておるからな。"
73,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_038","大変申し訳ありませんが、
現在、それ以上の昇級はできません。
あなたの実力と職責に見合う階級に達していますから。"
74,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_039","今は、それ以上の昇級はできないぞ。
君の実力と職責に見合う階級に達しているからな。"
75,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_040","次の階級へ昇級するには、
「ル・アシャ大甲佐」の認定が必要となる。"
76,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_041","次の階級へ昇級するには、
「ボルセル大牙佐」の認定が必要となります。"
77,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_042","次の階級へ昇級するには、
「スウィフト大闘佐」の認定が必要となる。"
78,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_043","……うむ、見事に大甲佐の認定を受けたようだな。
さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If>よ。
それでは、さっそく昇級の手続きを進めよう。"
79,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_044","……見事、大牙佐の認定を受けたようですね。
さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If>。
さっそく、昇級の手続きを進めるといたしましょう。"
80,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_045","……うむ、見事に大闘佐の認定を受けたそうだな!
さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If>だ!
さっそく、昇級の手続きを進めようではないか!!"
81,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_046","「ル・アシャ大甲佐」は、向かって右手においでである。
大甲佐から認定任務を受け、任務を達成してくるがいい。"
82,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_047","「ボルセル大牙佐」は、向かって左手にいらっしゃいます。
大牙佐から認定任務を受け、任務を達成してきてください。"
83,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_048","「スウィフト大闘佐」は、向かって右手においでだ。
大闘佐から認定任務を受け、任務を達成してきたまえ。"
84,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_049","次の階級へ昇級するには、
「討伐手帳」の「グランドカンパニー」項目において
「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」を達成し、実力を示さねばならぬ。"
85,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_050","次の階級へ昇級するには、
「討伐手帳」の「グランドカンパニー」項目において
「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」を達成し、実力を示さねばなりません。"
86,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_051","次の階級へ昇級するには、
「討伐手帳」の「グランドカンパニー」項目において
「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」を達成し、実力を示す必要がある。"
87,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_052","……「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」は、達成しておるようだな。
お主の実力は、確かなようだ。
さっそく昇級の手続きを進めよう。"
88,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_053","……「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」は、達成していらっしゃるようですね。
あなたの実力は、昇級するに十分なご様子。
さっそく、昇級の手続きを進めましょう。"
89,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_054","……「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」は、達成しているようだな。
君の素晴らしい力、たしかに見せてもらったぞ!
さっそく、昇級の手続きを進めよう!!"
90,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_055","お主は……残念ながら、
討伐手帳の「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」を達成しておらぬようだ。
昇級の条件を満たしてから、再度ここを訪れるがよい。"
91,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_056","残念ながら……
討伐手帳の「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」は未達成のようですね。
昇級の条件を満たしてから、再度ここへお越しください。"
92,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_057","……残念だが、君はまだ
討伐手帳の「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」を達成していないようだ。
昇級の条件を満たしてから、再度ここを訪れたまえ。"
93,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_058","次の階級へ昇級するには「認定任務」の達成、
および「討伐手帳」の「グランドカンパニー」項目にて
「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」を達成し、実力を示さねばならぬ。"
94,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_059","次の階級へ昇級するには「認定任務」の達成、
および「討伐手帳」の「グランドカンパニー」項目において
「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」を達成し、実力を示さねばなりません。"
95,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_060","次の階級へ昇級するには「認定任務」の達成、
および「討伐手帳」の「グランドカンパニー」項目において
「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」を達成し、実力を示す必要がある。"
96,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_061","うむ、どちらも達成しておるようだな。
お主の実力は、確かなようだ。
さっそく昇級の手続きを進めよう。"
97,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_062","どちらも達成していらっしゃるようですね。
あなたの実力は、昇級するに十分なご様子。
さっそく、昇級の手続きを進めましょう。"
98,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_063","ほう、どちらも達成しているようだな。
君の素晴らしい力、たしかに見せてもらったぞ!
さっそく、昇級の手続きを進めよう!!"
99,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_064","お主、いまだ認定任務を達成しておらぬようだな。
「ル・アシャ大甲佐」から認定任務を受け、
達成してくるがよいぞ。"
100,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_065","あなたはまだ、昇級任務を達成しておられぬご様子。
「ボルセル大牙佐」から認定任務を受け、
達成してきてください。"
101,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_066","君はまだ、昇級任務を達成していないようだな。
「スウィフト大闘佐」から認定任務を受け、
達成してきたまえ。"
102,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_067","お主は……残念ながら、
討伐手帳の「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」を達成しておらぬようだ。
昇級の条件を満たしてから、再度ここを訪れるがよい。"
103,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_068","残念ながら……
討伐手帳の「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」は未達成のようですね。
昇級の条件を満たしてから、再度ここへお越しください。"
104,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_069","……残念だが、君はまだ
討伐手帳の「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」を達成していないようだ。
昇級の条件を満たしてから、再度ここを訪れたまえ。"
105,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_070","お主、どちらの条件も達成しておらぬではないか!
昇級の条件を満たしてから、再度ここを訪れるがよい。"
106,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_071","残念ながら……
あなたはどちらの条件も達成されておられぬようです。
昇級の条件を満たしてから、再度ここへお越しください。"
107,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_072","残念だが、君はどちらの条件も達成していないようだ。
昇級の条件を満たしてから、再度ここを訪れたまえ。"
108,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_073","現在のお主の階級は「<Sheet(GCRankLimsaMaleText,IntegerParameter(2),0)/>」である。
「<Sheet(GCRankLimsaMaleText,IntegerParameter(5),0)/>」へ昇級するには、
次の条件を満たす必要があるが、よいか?"
109,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_074","現在のあなたの階級は「<Sheet(GCRankGridaniaMaleText,IntegerParameter(2),0)/>」です。
「<Sheet(GCRankGridaniaMaleText,IntegerParameter(5),0)/>」へ昇級するには、
次の条件を満たす必要がありますが、よろしいですか?"
110,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_075","今の君の階級は「<Sheet(GCRankUldahMaleText,IntegerParameter(2),0)/>」だ。
「<Sheet(GCRankUldahMaleText,IntegerParameter(5),0)/>」へ昇級するには、
次の条件を満たす必要があるが、いいかな?"
111,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_076","昇級おめでとう!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><Sheet(GCRankLimsaMaleText,IntegerParameter(2),0)/>よ、
ますますの活躍を期待しておるぞ!"
112,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_077","昇級おめでとうございます!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,IntegerParameter(2),0)/>の
ますますのご活躍を期待しております!"
113,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_078","昇級おめでとう!
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight><Sheet(GCRankUldahMaleText,IntegerParameter(2),0)/>、
ますますの活躍を期待しているぞ!"
114,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_079","昇級おめでとう!
昇級に伴い、新たな任務として
「稀少品納品」を受けられるようになった!"
115,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_079","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><Sheet(GCRankLimsaMaleText,IntegerParameter(2),0)/>
ますますの活躍を期待しておるぞ!"
116,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_080","昇級おめでとうございます!
昇級に伴い、新たな任務として
「稀少品納品」を受けられるようになりました!"
117,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_100_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,IntegerParameter(2),0)/>の
ますますのご活躍を期待しております!"
118,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_081","昇級おめでとう!
昇級に伴い、新たな任務として
「稀少品納品」を受けられるようになったぞ!"
119,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_100_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><Sheet(GCRankUldahMaleText,IntegerParameter(2),0)/>
ますますの活躍を期待しているぞ!"
120,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_082","昇級おめでとう!
グランドカンパニーリーヴで、
新たな任務を受注できるようになった!"
121,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_082","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><Sheet(GCRankLimsaMaleText,IntegerParameter(2),0)/>
ますますの活躍を期待しておるぞ!"
122,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_083","昇級おめでとうございます!
グランドカンパニーリーヴで、
新たな任務を受注できるようになりました!"
123,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_100_083","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,IntegerParameter(2),0)/>の
ますますのご活躍を期待しております!"
124,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_084","昇級おめでとう!
グランドカンパニーリーヴで、
新たな任務を受注できるようになったぞ!"
125,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_100_084","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><Sheet(GCRankUldahMaleText,IntegerParameter(2),0)/>
ますますの活躍を期待しているぞ!"
126,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_085","昇級おめでとう!
お主の輝かしい功績を受け、3国間で協議した結果、
「グランドカンパニーの移籍」を許可することになった。"
127,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_001_085","これに伴い、各国が有する冒険者居住区の、
アパルトメントの「部屋」及び、「土地の購入」も許可される。"
128,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_085","まず、「グランドカンパニーの移籍」を希望する場合は、
移籍希望先のグランドカンパニー窓口へ行き、
その国の「人事担当官」に登録をしてもらう必要がある。"
129,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_150_085","新たな登録には通常、登録費が必要だが、
初めての移籍の場合には登録費が免除される。
自身の将来を改めて考え、良き判断をするがよかろう。"
130,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_160_085","そしてアパルトメントの「部屋」、「土地の購入」を
希望する場合は冒険者居住区へ行き、
その国の「居住区担当官」に声をかけるといい。"
131,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_161_085","部屋や土地の購入方法、ハウスの建て方などに関して、
詳しい話を聞くことができるだろう。"
132,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_086","昇級おめでとうございます!
あなたの素晴らしい功績を受け、3国間で協議した結果、
「グランドカンパニーの移籍」を許可することになりました。"
133,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_001_086","これに伴い、各国が有する冒険者居住区の、
アパルトメントの「部屋」及び、「土地の購入」も許可されます。"
134,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_100_086","まず、「グランドカンパニーの移籍」を希望する場合は、
移籍希望先のグランドカンパニー窓口へ行き、
その国の「人事担当官」に登録をしてもらう必要があります。"
135,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_150_086","通常ですと、新たな登録には登録費が必要ですが、
初めての移籍の場合、登録費が免除となります。
自身の今後について改めて考え、良き判断をしてください。"
136,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_160_086","そしてアパルトメントの「部屋」、「土地の購入」を
希望する場合は冒険者居住区へ行き、
その国の「居住区担当官」に声をかけてください。"
137,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_161_086","部屋や土地の購入方法、ハウスの建て方などに関して、
詳しい話を聞くことができます。"
138,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_087","昇級おめでとう!
君の華々しい活躍を受け、3国間で協議した結果、
「グランドカンパニーの移籍」を許可することになった。"
139,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_001_087","これに伴い、各国が有する冒険者居住区の
アパルトメントの「部屋」及び、「土地の購入」も許可される。"
140,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_100_087","まず、「グランドカンパニーの移籍」を希望する場合は、
移籍希望先のグランドカンパニー窓口へ行き、
その国の「人事担当官」に登録をしてもらう必要がある。"
141,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_150_087","新たな登録には通常、登録費が必要だが、
初めての移籍の場合には登録費が免除されるぞ。
自身の行く末を改めて考え、良い判断をしたまえ。"
142,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_160_087","そしてアパルトメントの「部屋」、「土地の購入」を
希望する場合は冒険者居住区へ行き、
その国の「居住区担当官」に声をかけるといい。"
143,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_161_087","部屋や土地の購入方法、ハウスの建て方などに関して、
詳しい話を聞くことができるだろう。"
144,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_088","グランドカンパニーから受けた任務を達成すると、
報酬として「軍票」が支払われる。"
145,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_088","「軍票」とは一種の通貨のようなもので、
装備品や消耗品との交換や、階級の昇級に必要となる。
任務に励み、多くの軍票を獲得するがよかろう。"
146,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_089","グランドカンパニーから受けた任務を達成すると、
報酬として「軍票」が支払われます。"
147,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_100_089","「軍票」とは一種の通貨のようなもので、
装備品や消耗品との交換や、階級の昇級に必要となります。
任務に励み、多くの軍票を獲得してください。"
148,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_090","グランドカンパニーから受けた任務を達成すると、
報酬として「軍票」が支払われる。"
149,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_100_090","「軍票」とは一種の通貨のようなもので、
装備品や消耗品との交換や、階級の昇級に必要となるのだ。
任務に励み、多くの軍票を獲得したまえ。"
150,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_091","軍票の主な入手先としては、
グランドカンパニーに関係するクエストの達成があります。
クエストでは、他の手段より多くの軍票を入手可能です。"
151,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_100_091","その他にも「F.A.T.E」の解決、
「討伐手帳」の「グランドカンパニー」項目の達成、
「軍需品調達」や「補給品調達」等で軍票を入手できます。"
152,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_092","加えて、エオルゼア各地にいる
「連絡将校」から受注できるソロ専用のリーヴ、
「グランドカンパニーリーヴ」でも軍票を入手可能です。"
153,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_093","グランドカンパニーリーヴは所属先に関らず、
すべての連絡将校から受注できます。
連絡将校がいるのは、次の地域です。"
154,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_094","低地ラノシアの「モラビー造船廠」、
黒衣森東部森林の「ホウソーン家の山塞」、
東ザナラーンの「キャンプ・ドライボーン」。"
155,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_095","リムサ・ロミンサから最寄りの連絡将校は、
低地ラノシアの「モラビー造船廠」にいます。
連絡将校を訪ね、詳しい内容を聞いてみましょう。"
156,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_096","グリダニアから最寄りの連絡将校は、
黒衣森東部森林の「ホウソーン家の山塞」にいます。
連絡将校を訪ね、詳しい内容を聞いてみましょう。"
157,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_097","ウルダハから最寄りの連絡将校は、
東ザナラーンの「キャンプ・ドライボーン」にいます。
連絡将校を訪ね、詳しい内容を聞いてみましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_000 ここは、海都リムサ・ロミンサの グランドカンパニー「黒渦団」の軍令部である。 この都市を守る熱き想いを抱く有志を歓迎しておるぞ。
5 1 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_001 ここは、森都グリダニアの グランドカンパニー「双蛇党」の統合司令部です。 共にグリダニアを支え、導く志のある方を歓迎いたします。
6 2 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_002 ここは、砂都ウルダハの グランドカンパニー「不滅隊」の作戦本部だ。 我らは常に、不滅なる闘志の持ち主を歓迎しているぞ。
7 3 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_003 お主にはまだ「黒渦団」の任務をこなす力がないと見える。 己を磨き、新たな航路を拓く力を身につけたとき、 再びここを訪れるがよかろう。
8 4 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_004 あなたはまだ「双蛇党」の任務をこなす用意がないご様子。 己を磨き、新たな道を開く力を身につけられたとき、 再び、ここを訪れますことを期待いたします。
9 5 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_005 「不滅隊」の任務をこなす力は、まだ君にはないようだ。 己を磨き、新たな道を開く力を身につけたとき、 再び、ここを訪れてくれたまえ。
10 6 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_006 グランドカンパニーへの配属は、 メインクエストを進行させることで可能になります。
11 7 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_007 ここは、海都リムサ・ロミンサの グランドカンパニー「黒渦団」の軍令部である。
12 8 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_007 黒渦団に未配属の者への対応は行っておらん。 すまないが、お引き取り願おう。
13 9 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_008 ここは森都グリダニアの グランドカンパニー「双蛇党」の統合司令部です。
14 10 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_100_008 ご足労いただいたところ、申し上げにくいのですが…… 双蛇党に未配属の方への対応は行っておりません。 申し訳ありませんが、お引き取りください。
15 11 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_009 ここは砂都ウルダハの グランドカンパニー「不滅隊」の作戦本部だ。
16 12 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_100_009 不滅隊に未配属の者への対応は行っていない。 申し訳ないのだが、引き取ってくれたまえ。
17 13 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_010 お主は「黒渦団」に所属しておらんようだが…… もし「黒渦団」への移籍を希望するのであれば、 我らはお主を歓迎しよう。
18 14 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_011 あなたは「双蛇党」へ所属していらっしゃらないご様子。 しかし、もし「双蛇党」への移籍をご希望なのでしたら、 喜んであなたを歓迎いたしましょう。
19 15 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_012 ふむ、君は「不滅隊」に所属していないようだな。 もし「不滅隊」への移籍を希望するというのなら、 我々は君を歓迎するぞ!
20 16 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_Q1_000 用件は?
21 17 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_A1_001 移籍を希望する
22 18 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_A1_002 キャンセル
23 19 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_013 ……おや? お主、グランドカンパニーを移籍したばかりではないか。 <Value>IntegerParameter(1)</Value>日後に、再び訪れるがよい。
24 20 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_014 失礼ながら…… グランドカンパニーを移籍したばかりとお見受けします。 申し訳ありませんが、<Value>IntegerParameter(1)</Value>日後にまたお越しください。
25 21 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_015 ……うん? 君は、グランドカンパニーを移籍したばかりだな。 申し訳ないが、また<Value>IntegerParameter(1)</Value>日後に来てくれたまえ。
26 22 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_016 他国のグランドカンパニーに移籍するには、 前回のグランドカンパニー移籍から、 一定の期間が経過している必要があります。
27 23 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_017 加えて、移籍を希望する グランドカンパニー以外で取得した装備品は、 装備から外しておかなければいけません。
28 24 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_018 また、移籍を希望するグランドカンパニー以外から 昇級クエストを受注している場合は、 これを破棄する必要があります。
29 25 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_019 グランドカンパニーリーヴを受注している場合は、 移籍を希望する国、それ以外を問わず、 そのすべてを破棄する必要があります。
30 26 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_020 お主、いまだ他国の交換品を身に着けておるようだな。 「黒渦団」への移籍を希望するのであれば、 すべてを白紙に戻す覚悟がなくばなるまいぞ。
31 27 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_021 あなたは、まだ他国の交換品を身に着けておいでのご様子。 「双蛇党」への移籍をご希望になるのでしたら、 すべてを白紙に戻す覚悟にておいでください。
32 28 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_022 君はまだ、他国の交換品を身に着けているな。 「不滅隊」への移籍を希望するのであれば、 すべてを白紙に戻す覚悟をもって臨むことだ。
33 29 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_023 お主、グランドカンパニーから仕事を請け負っておるな。 負った仕事は即ち、お主がこの地に在った証。 軽々に捨てがたくはあろうが……
34 30 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_023 「黒渦団」への移籍を希望するのであれば、 すべてを白紙に戻す覚悟がなくばなるまいぞ。
35 31 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_024 グランドカンパニーからの仕事を請けておられるご様子。 請けた仕事は、あなたがこの地に刻んだ足跡。 軽々しく捨てられるものではないと存じますが……
36 32 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_024 「双蛇党」への移籍をご希望になるのでしたら、 すべてを白紙に戻す覚悟にておいでください。
37 33 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_025 おや、君はグランドカンパニーから仕事を請けているな。 君が受けた仕事は、君がこの地にあったという証拠。 軽々しく捨てられないことは承知しているが……
38 34 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_025 「不滅隊」への移籍を希望するのであれば、 すべてを白紙に戻す覚悟をもって臨むことだ。
39 35 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_150_023 移籍には「黒渦団」への登録費用が必要だが…… 少々、所持金が足りぬようだな。 十分なギルを揃えたのち、再び我を訪うがよい。
40 36 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_150_024 移籍をするには「双蛇党」への登録費用が必要ですが…… 失礼ながら、所持金が足りないようです。 十分なギルを揃えてから、再びこちらをお訪ねください。
41 37 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_150_025 移籍には「不滅隊」への登録費用が必要なのだが…… 少々、所持金が足りないのではないかな? 十分なギルを揃えてから、また声をかけてくれたまえ。
42 38 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_026 我が「黒渦団」へ移籍するというか! 歓迎するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
43 39 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_026 ふむ…… お主、今回が初めての移籍となるようだな。 それでは、特別に登録の費用は免除としよう。
44 40 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_027 私たちの「双蛇党」へ移籍いただけるのですね!? なんと喜ばしいことでしょう!
45 41 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_027 おや…… あなたは今回が初めての移籍となるようですね。 それでは、登録費用は特別に免除いたしましょう。
46 42 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_028 我が「不滅隊」へ移籍するというのか! 君は大変よい決断をしたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
47 43 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_028 うん……? 君は今回が初めての移籍となるようだな。 では、今回の登録費用は特別に免除しよう。
48 44 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_029 グランドカンパニーを移籍すると、 移籍先のグランドカンパニー以外の交換品は、 利用できなくなります。
49 45 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_090_029 また、対戦バトルコンテンツの報酬である、 「PvP EXP」「PvPランク」は、 所属するグランドカンパニーに紐づきます。
50 46 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_091_029 これらは、移籍先のグランドカンパニーに 引き継ぐことはできず、ゼロからのスタートとなります。
51 47 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_092_029 ただし、過去に在籍していたことのある グランドカンパニーに復帰する場合、 これらの報酬は、移籍前の状態から引き継ぎます。
52 48 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_110_029 なお、「冒険者小隊」については、 移籍先のグランドカンパニーに、 すべてのデータが引き継がれます。
53 49 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_111_029 ただし、階級が、黒渦団の場合は「少甲士」、 双蛇党の場合は「少牙士」、不滅隊の場合は「少闘士」に、 満たない場合、兵舎に入ることができません。
54 50 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_100_029 加えて、一度移籍をすると、 15日間(地球時間)経過するまで、 次の移籍をすることはできません。
55 51 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_101_029 なお、2回目以降の移籍からは、 登録費用として50,000ギルが必要となります。
56 52 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_Q2_000 <Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>「黒渦団」</Case><Case(2)>「双蛇党」</Case><Case(3)>「不滅隊」</Case></Switch>へ移籍しますか?
57 53 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_A2_001 移籍する
58 54 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_A2_002 キャンセル
59 55 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_031 おめでとう! これにてお主は、海都リムサ・ロミンサの グランドカンパニー「黒渦団」の一員となった!
60 56 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_031 誠意を尽くし、努力を惜しむなかれ! お主のさらなる活躍を期待しておるぞ!
61 57 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_032 おめでとうございます! これであなたは、森都グリダニアの グランドカンパニー「双蛇党」の一員となりました。
62 58 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_032 あなたのさらなる活躍を期待しております。 ……栄光は精進とともにある。 どうぞ、お忘れなきよう。
63 59 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_033 おめでとう! これで君も、砂都ウルダハの グランドカンパニー「不滅隊」の一員だ!
64 60 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_033 今日の栄光におごることなく、明日への努力を重ねたまえ! 君のさらなる活躍を期待しているぞ!
65 61 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_034 移籍にあたっては 「黒渦団」への登録費用が必要となるが、よいか?
66 62 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_035 移籍にあたっては、 「双蛇党」への登録費用を頂戴しております。よろしいですね?
67 63 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_036 さて、移籍にあたっては 「不滅隊」への登録費用が必要なのだが、いいかね?
68 64 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_Q3_000 登録費用50,000ギルを支払い、<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>「黒渦団」</Case><Case(2)>「双蛇党」</Case><Case(3)>「不滅隊」</Case></Switch>へ移籍しますか?
69 65 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_A3_001 移籍する
70 66 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_A3_002 キャンセル
71 67 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_Q4_000 用件は?
72 68 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_A4_001 昇級
73 69 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_A4_002 調達任務
74 70 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_A4_003 任務と軍票について
75 71 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_A4_004 キャンセル
76 72 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_037 現在は、それ以上の昇級は許可できぬ。 お主の実力と職責に見合う階級に達しておるからな。
77 73 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_038 大変申し訳ありませんが、 現在、それ以上の昇級はできません。 あなたの実力と職責に見合う階級に達していますから。
78 74 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_039 今は、それ以上の昇級はできないぞ。 君の実力と職責に見合う階級に達しているからな。
79 75 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_040 次の階級へ昇級するには、 「ル・アシャ大甲佐」の認定が必要となる。
80 76 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_041 次の階級へ昇級するには、 「ボルセル大牙佐」の認定が必要となります。
81 77 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_042 次の階級へ昇級するには、 「スウィフト大闘佐」の認定が必要となる。
82 78 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_043 ……うむ、見事に大甲佐の認定を受けたようだな。 さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If>よ。 それでは、さっそく昇級の手続きを進めよう。
83 79 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_044 ……見事、大牙佐の認定を受けたようですね。 さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If>。 さっそく、昇級の手続きを進めるといたしましょう。
84 80 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_045 ……うむ、見事に大闘佐の認定を受けたそうだな! さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If>だ! さっそく、昇級の手続きを進めようではないか!!
85 81 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_046 「ル・アシャ大甲佐」は、向かって右手においでである。 大甲佐から認定任務を受け、任務を達成してくるがいい。
86 82 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_047 「ボルセル大牙佐」は、向かって左手にいらっしゃいます。 大牙佐から認定任務を受け、任務を達成してきてください。
87 83 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_048 「スウィフト大闘佐」は、向かって右手においでだ。 大闘佐から認定任務を受け、任務を達成してきたまえ。
88 84 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_049 次の階級へ昇級するには、 「討伐手帳」の「グランドカンパニー」項目において 「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」を達成し、実力を示さねばならぬ。
89 85 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_050 次の階級へ昇級するには、 「討伐手帳」の「グランドカンパニー」項目において 「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」を達成し、実力を示さねばなりません。
90 86 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_051 次の階級へ昇級するには、 「討伐手帳」の「グランドカンパニー」項目において 「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」を達成し、実力を示す必要がある。
91 87 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_052 ……「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」は、達成しておるようだな。 お主の実力は、確かなようだ。 さっそく昇級の手続きを進めよう。
92 88 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_053 ……「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」は、達成していらっしゃるようですね。 あなたの実力は、昇級するに十分なご様子。 さっそく、昇級の手続きを進めましょう。
93 89 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_054 ……「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」は、達成しているようだな。 君の素晴らしい力、たしかに見せてもらったぞ! さっそく、昇級の手続きを進めよう!!
94 90 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_055 お主は……残念ながら、 討伐手帳の「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」を達成しておらぬようだ。 昇級の条件を満たしてから、再度ここを訪れるがよい。
95 91 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_056 残念ながら…… 討伐手帳の「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」は未達成のようですね。 昇級の条件を満たしてから、再度ここへお越しください。
96 92 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_057 ……残念だが、君はまだ 討伐手帳の「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」を達成していないようだ。 昇級の条件を満たしてから、再度ここを訪れたまえ。
97 93 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_058 次の階級へ昇級するには「認定任務」の達成、 および「討伐手帳」の「グランドカンパニー」項目にて 「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」を達成し、実力を示さねばならぬ。
98 94 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_059 次の階級へ昇級するには「認定任務」の達成、 および「討伐手帳」の「グランドカンパニー」項目において 「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」を達成し、実力を示さねばなりません。
99 95 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_060 次の階級へ昇級するには「認定任務」の達成、 および「討伐手帳」の「グランドカンパニー」項目において 「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」を達成し、実力を示す必要がある。
100 96 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_061 うむ、どちらも達成しておるようだな。 お主の実力は、確かなようだ。 さっそく昇級の手続きを進めよう。
101 97 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_062 どちらも達成していらっしゃるようですね。 あなたの実力は、昇級するに十分なご様子。 さっそく、昇級の手続きを進めましょう。
102 98 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_063 ほう、どちらも達成しているようだな。 君の素晴らしい力、たしかに見せてもらったぞ! さっそく、昇級の手続きを進めよう!!
103 99 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_064 お主、いまだ認定任務を達成しておらぬようだな。 「ル・アシャ大甲佐」から認定任務を受け、 達成してくるがよいぞ。
104 100 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_065 あなたはまだ、昇級任務を達成しておられぬご様子。 「ボルセル大牙佐」から認定任務を受け、 達成してきてください。
105 101 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_066 君はまだ、昇級任務を達成していないようだな。 「スウィフト大闘佐」から認定任務を受け、 達成してきたまえ。
106 102 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_067 お主は……残念ながら、 討伐手帳の「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」を達成しておらぬようだ。 昇級の条件を満たしてから、再度ここを訪れるがよい。
107 103 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_068 残念ながら…… 討伐手帳の「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」は未達成のようですね。 昇級の条件を満たしてから、再度ここへお越しください。
108 104 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_069 ……残念だが、君はまだ 討伐手帳の「ランク<Value>IntegerParameter(1)</Value>」を達成していないようだ。 昇級の条件を満たしてから、再度ここを訪れたまえ。
109 105 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_070 お主、どちらの条件も達成しておらぬではないか! 昇級の条件を満たしてから、再度ここを訪れるがよい。
110 106 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_071 残念ながら…… あなたはどちらの条件も達成されておられぬようです。 昇級の条件を満たしてから、再度ここへお越しください。
111 107 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_072 残念だが、君はどちらの条件も達成していないようだ。 昇級の条件を満たしてから、再度ここを訪れたまえ。
112 108 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_073 現在のお主の階級は「<Sheet(GCRankLimsaMaleText,IntegerParameter(2),0)/>」である。 「<Sheet(GCRankLimsaMaleText,IntegerParameter(5),0)/>」へ昇級するには、 次の条件を満たす必要があるが、よいか?
113 109 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_074 現在のあなたの階級は「<Sheet(GCRankGridaniaMaleText,IntegerParameter(2),0)/>」です。 「<Sheet(GCRankGridaniaMaleText,IntegerParameter(5),0)/>」へ昇級するには、 次の条件を満たす必要がありますが、よろしいですか?
114 110 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_075 今の君の階級は「<Sheet(GCRankUldahMaleText,IntegerParameter(2),0)/>」だ。 「<Sheet(GCRankUldahMaleText,IntegerParameter(5),0)/>」へ昇級するには、 次の条件を満たす必要があるが、いいかな?
115 111 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_076 昇級おめでとう! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><Sheet(GCRankLimsaMaleText,IntegerParameter(2),0)/>よ、 ますますの活躍を期待しておるぞ!
116 112 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_077 昇級おめでとうございます! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,IntegerParameter(2),0)/>の ますますのご活躍を期待しております!
117 113 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_078 昇級おめでとう! <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight><Sheet(GCRankUldahMaleText,IntegerParameter(2),0)/>、 ますますの活躍を期待しているぞ!
118 114 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_079 昇級おめでとう! 昇級に伴い、新たな任務として 「稀少品納品」を受けられるようになった!
119 115 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_079 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><Sheet(GCRankLimsaMaleText,IntegerParameter(2),0)/>! ますますの活躍を期待しておるぞ!
120 116 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_080 昇級おめでとうございます! 昇級に伴い、新たな任務として 「稀少品納品」を受けられるようになりました!
121 117 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_100_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,IntegerParameter(2),0)/>の ますますのご活躍を期待しております!
122 118 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_081 昇級おめでとう! 昇級に伴い、新たな任務として 「稀少品納品」を受けられるようになったぞ!
123 119 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_100_081 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><Sheet(GCRankUldahMaleText,IntegerParameter(2),0)/>! ますますの活躍を期待しているぞ!
124 120 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_082 昇級おめでとう! グランドカンパニーリーヴで、 新たな任務を受注できるようになった!
125 121 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_082 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><Sheet(GCRankLimsaMaleText,IntegerParameter(2),0)/>! ますますの活躍を期待しておるぞ!
126 122 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_083 昇級おめでとうございます! グランドカンパニーリーヴで、 新たな任務を受注できるようになりました!
127 123 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_100_083 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,IntegerParameter(2),0)/>の ますますのご活躍を期待しております!
128 124 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_084 昇級おめでとう! グランドカンパニーリーヴで、 新たな任務を受注できるようになったぞ!
129 125 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_100_084 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><Sheet(GCRankUldahMaleText,IntegerParameter(2),0)/>! ますますの活躍を期待しているぞ!
130 126 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_085 昇級おめでとう! お主の輝かしい功績を受け、3国間で協議した結果、 「グランドカンパニーの移籍」を許可することになった。
131 127 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_001_085 これに伴い、各国が有する冒険者居住区の、 アパルトメントの「部屋」及び、「土地の購入」も許可される。
132 128 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_085 まず、「グランドカンパニーの移籍」を希望する場合は、 移籍希望先のグランドカンパニー窓口へ行き、 その国の「人事担当官」に登録をしてもらう必要がある。
133 129 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_150_085 新たな登録には通常、登録費が必要だが、 初めての移籍の場合には登録費が免除される。 自身の将来を改めて考え、良き判断をするがよかろう。
134 130 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_160_085 そしてアパルトメントの「部屋」、「土地の購入」を 希望する場合は冒険者居住区へ行き、 その国の「居住区担当官」に声をかけるといい。
135 131 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_161_085 部屋や土地の購入方法、ハウスの建て方などに関して、 詳しい話を聞くことができるだろう。
136 132 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_086 昇級おめでとうございます! あなたの素晴らしい功績を受け、3国間で協議した結果、 「グランドカンパニーの移籍」を許可することになりました。
137 133 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_001_086 これに伴い、各国が有する冒険者居住区の、 アパルトメントの「部屋」及び、「土地の購入」も許可されます。
138 134 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_100_086 まず、「グランドカンパニーの移籍」を希望する場合は、 移籍希望先のグランドカンパニー窓口へ行き、 その国の「人事担当官」に登録をしてもらう必要があります。
139 135 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_150_086 通常ですと、新たな登録には登録費が必要ですが、 初めての移籍の場合、登録費が免除となります。 自身の今後について改めて考え、良き判断をしてください。
140 136 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_160_086 そしてアパルトメントの「部屋」、「土地の購入」を 希望する場合は冒険者居住区へ行き、 その国の「居住区担当官」に声をかけてください。
141 137 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_161_086 部屋や土地の購入方法、ハウスの建て方などに関して、 詳しい話を聞くことができます。
142 138 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_087 昇級おめでとう! 君の華々しい活躍を受け、3国間で協議した結果、 「グランドカンパニーの移籍」を許可することになった。
143 139 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_001_087 これに伴い、各国が有する冒険者居住区の アパルトメントの「部屋」及び、「土地の購入」も許可される。
144 140 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_100_087 まず、「グランドカンパニーの移籍」を希望する場合は、 移籍希望先のグランドカンパニー窓口へ行き、 その国の「人事担当官」に登録をしてもらう必要がある。
145 141 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_150_087 新たな登録には通常、登録費が必要だが、 初めての移籍の場合には登録費が免除されるぞ。 自身の行く末を改めて考え、良い判断をしたまえ。
146 142 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_160_087 そしてアパルトメントの「部屋」、「土地の購入」を 希望する場合は冒険者居住区へ行き、 その国の「居住区担当官」に声をかけるといい。
147 143 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_161_087 部屋や土地の購入方法、ハウスの建て方などに関して、 詳しい話を聞くことができるだろう。
148 144 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_000_088 グランドカンパニーから受けた任務を達成すると、 報酬として「軍票」が支払われる。
149 145 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_STORMPERSONNEL_100_088 「軍票」とは一種の通貨のようなもので、 装備品や消耗品との交換や、階級の昇級に必要となる。 任務に励み、多くの軍票を獲得するがよかろう。
150 146 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_000_089 グランドカンパニーから受けた任務を達成すると、 報酬として「軍票」が支払われます。
151 147 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SERPENTPERSONNEL_100_089 「軍票」とは一種の通貨のようなもので、 装備品や消耗品との交換や、階級の昇級に必要となります。 任務に励み、多くの軍票を獲得してください。
152 148 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_000_090 グランドカンパニーから受けた任務を達成すると、 報酬として「軍票」が支払われる。
153 149 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_FLAMEPERSONNEL_100_090 「軍票」とは一種の通貨のようなもので、 装備品や消耗品との交換や、階級の昇級に必要となるのだ。 任務に励み、多くの軍票を獲得したまえ。
154 150 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_091 軍票の主な入手先としては、 グランドカンパニーに関係するクエストの達成があります。 クエストでは、他の手段より多くの軍票を入手可能です。
155 151 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_100_091 その他にも「F.A.T.E」の解決、 「討伐手帳」の「グランドカンパニー」項目の達成、 「軍需品調達」や「補給品調達」等で軍票を入手できます。
156 152 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_092 加えて、エオルゼア各地にいる 「連絡将校」から受注できるソロ専用のリーヴ、 「グランドカンパニーリーヴ」でも軍票を入手可能です。
157 153 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_093 グランドカンパニーリーヴは所属先に関らず、 すべての連絡将校から受注できます。 連絡将校がいるのは、次の地域です。
158 154 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_094 低地ラノシアの「モラビー造船廠」、 黒衣森東部森林の「ホウソーン家の山塞」、 東ザナラーンの「キャンプ・ドライボーン」。
159 155 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_095 リムサ・ロミンサから最寄りの連絡将校は、 低地ラノシアの「モラビー造船廠」にいます。 連絡将校を訪ね、詳しい内容を聞いてみましょう。
160 156 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_096 グリダニアから最寄りの連絡将校は、 黒衣森東部森林の「ホウソーン家の山塞」にいます。 連絡将校を訪ね、詳しい内容を聞いてみましょう。
161 157 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANYOFFICER_00073_SYSTEM_000_097 ウルダハから最寄りの連絡将校は、 東ザナラーンの「キャンプ・ドライボーン」にいます。 連絡将校を訪ね、詳しい内容を聞いてみましょう。
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int32,str,str
0,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_FULKE_000_01","ここは、森都グリダニアの
グランドカンパニー「双蛇党」の統合司令部です。
共にグリダニアを支え、導く志のある方を歓迎いたします。"
1,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_FULKE_000_05","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>二等牙兵ですね。
今のあなたの階級では、軍票の所持上限は
「1000枚」となっています。"
2,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_FULKE_000_06","軍票の所持上限は、グランドカンパニーの任務をこなし、
昇級することで引き上げられます。"
3,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_FULKE_000_07","ただ、現時点では昇級申請を受け付けておりません。
正式配属される兵の数が、まだ決まっていないため、
慎重に検討を続けている階段なのです。"
4,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_SYSTEM_000_08","β版では、グランドカンパニーにおける
階級の昇級はできません。"
5,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_FULKE_000_10","双蛇党への配属は、
あなたが求める栄光の道だとお約束します。
グリダニアのために、どうか、あなたの力を貸してください。"
6,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_FULKE_000_15","あなたはまだ「双蛇党」の依頼をこなす用意がないご様子。
己を磨き、新たな道をうち開く力を身につけまして……
再び、ここを訪れることをお待ちしています。"
7,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_SYSTEM_000_16","β版では、「異邦の詩人」に話しかけて
「グランドカンパニーへの配属機能」を開放することで
双蛇党への配属が可能になります。"
8,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_Q1_01","正式配属を希望しますか?"
9,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_A1_01","はい"
10,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_A1_02","いいえ"
11,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_FULKE_000_20","おめでとうございます!
あなたは今、この時より、グリダニアのグランドカンパニー
「双蛇党」の正式な一員となりました!"
12,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_FULKE_000_21","多くの仲間と共に任務に励み、
双蛇党の一員たるに相応しい行動をとるよう努めてください。"
13,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_FULKE_000_22","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>二等牙兵。
あなたのご活躍、期待していますよ!"
14,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_TALK_YESNO_NO","そうですが……残念です。
ですがもし、あなたの心が森と共にあろうとするならば、
我らはいつでもあなたを迎え入れましょう。"
15,"TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_TALK_YESNO_NO2","お心が変わりましたら、いつでも声をおかけください。
お待ちしております。"
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4 0 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_FULKE_000_01 ここは、森都グリダニアの グランドカンパニー「双蛇党」の統合司令部です。 共にグリダニアを支え、導く志のある方を歓迎いたします。
5 1 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_FULKE_000_05 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>二等牙兵ですね。 今のあなたの階級では、軍票の所持上限は 「1000枚」となっています。
6 2 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_FULKE_000_06 軍票の所持上限は、グランドカンパニーの任務をこなし、 昇級することで引き上げられます。
7 3 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_FULKE_000_07 ただ、現時点では昇級申請を受け付けておりません。 正式配属される兵の数が、まだ決まっていないため、 慎重に検討を続けている階段なのです。
8 4 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_SYSTEM_000_08 β版では、グランドカンパニーにおける 階級の昇級はできません。
9 5 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_FULKE_000_10 双蛇党への配属は、 あなたが求める栄光の道だとお約束します。 グリダニアのために、どうか、あなたの力を貸してください。
10 6 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_FULKE_000_15 あなたはまだ「双蛇党」の依頼をこなす用意がないご様子。 己を磨き、新たな道をうち開く力を身につけまして…… 再び、ここを訪れることをお待ちしています。
11 7 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_SYSTEM_000_16 β版では、「異邦の詩人」に話しかけて 「グランドカンパニーへの配属機能」を開放することで 双蛇党への配属が可能になります。
12 8 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_Q1_01 正式配属を希望しますか?
13 9 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_A1_01 はい
14 10 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_A1_02 いいえ
15 11 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_FULKE_000_20 おめでとうございます! あなたは今、この時より、グリダニアのグランドカンパニー 「双蛇党」の正式な一員となりました!
16 12 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_FULKE_000_21 多くの仲間と共に任務に励み、 双蛇党の一員たるに相応しい行動をとるよう努めてください。
17 13 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_FULKE_000_22 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>二等牙兵。 あなたのご活躍、期待していますよ!
18 14 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_TALK_YESNO_NO そうですが……残念です。 ですがもし、あなたの心が森と共にあろうとするならば、 我らはいつでもあなたを迎え入れましょう。
19 15 TEXT_COMDEFGRANDCOMPANY_00046_TALK_YESNO_NO2 お心が変わりましたら、いつでも声をおかけください。 お待ちしております。
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0,"TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_001","自分は、<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>グランドカンパニー「黒渦団」</Case><Case(2)>グランドカンパニー「双蛇党」</Case><Case(3)>グランドカンパニー「不滅隊」</Case></Switch>の魔法工兵であります!"
1,"TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_006","自分は、<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>グランドカンパニー「黒渦団」</Case><Case(2)>グランドカンパニー「双蛇党」</Case><Case(3)>グランドカンパニー「不滅隊」</Case></Switch>の魔法工兵であります!
<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>准甲士</Case><Case(2)>准牙士</Case><Case(3)>准闘士</Case></Switch>以上の階級の方に、「サンクション」を付与しております!"
2,"TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_Q00","どうする?"
3,"TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_A01","「サンクション」を受ける"
4,"TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_A02","「サンクション」とは?"
5,"TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_A03","やめる"
6,"TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_011","大いなる工神ビエルゴよ……
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight><Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)><Sheet(GCRankLimsaMaleText,IntegerParameter(2),0)/></Case><Case(2)><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,IntegerParameter(2),0)/></Case><Case(3)><Sheet(GCRankUldahMaleText,IntegerParameter(2),0)/></Case></Switch>殿に、
加護を授けたまえ……"
7,"TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_012","これにて、「サンクション」の付与は完了であります!
<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)><Sheet(GCRankLimsaMaleText,IntegerParameter(2),0)/></Case><Case(2)><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,IntegerParameter(2),0)/></Case><Case(3)><Sheet(GCRankUldahMaleText,IntegerParameter(2),0)/></Case></Switch>殿のご武運を、
お祈り申し上げます!"
8,"TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_016","サンクションとは、<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>グランドカンパニー「黒渦団」</Case><Case(2)>グランドカンパニー「双蛇党」</Case><Case(3)>グランドカンパニー「不滅隊」</Case></Switch>が
「エオルゼア都市軍事同盟」の加盟都市と
共同で開発した装備強化術です。"
9,"TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_017","製造段階で「特殊な魔法加工」を施した武具に対し、
強化魔法の一種を付与します。すると、一時的に
その強度や性質を高めることができます。"
10,"TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_018","我らが<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>「黒渦団」</Case><Case(2)>「双蛇党」</Case><Case(3)>「不滅隊」</Case></Switch>では、対象となる装備の増産を進めております。
「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>准甲士</Case><Case(2)>准牙士</Case><Case(3)>准闘士</Case></Switch>」以上の階級の方なら、軍票と引き替えに
装備の支給を受けられますよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_001 自分は、<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>グランドカンパニー「黒渦団」</Case><Case(2)>グランドカンパニー「双蛇党」</Case><Case(3)>グランドカンパニー「不滅隊」</Case></Switch>の魔法工兵であります!
5 1 TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_006 自分は、<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>グランドカンパニー「黒渦団」</Case><Case(2)>グランドカンパニー「双蛇党」</Case><Case(3)>グランドカンパニー「不滅隊」</Case></Switch>の魔法工兵であります! <Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>准甲士</Case><Case(2)>准牙士</Case><Case(3)>准闘士</Case></Switch>以上の階級の方に、「サンクション」を付与しております!
6 2 TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_Q00 どうする?
7 3 TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_A01 「サンクション」を受ける
8 4 TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_A02 「サンクション」とは?
9 5 TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_A03 やめる
10 6 TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_011 大いなる工神ビエルゴよ…… <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight><Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)><Sheet(GCRankLimsaMaleText,IntegerParameter(2),0)/></Case><Case(2)><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,IntegerParameter(2),0)/></Case><Case(3)><Sheet(GCRankUldahMaleText,IntegerParameter(2),0)/></Case></Switch>殿に、 加護を授けたまえ……
11 7 TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_012 これにて、「サンクション」の付与は完了であります! <Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)><Sheet(GCRankLimsaMaleText,IntegerParameter(2),0)/></Case><Case(2)><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,IntegerParameter(2),0)/></Case><Case(3)><Sheet(GCRankUldahMaleText,IntegerParameter(2),0)/></Case></Switch>殿のご武運を、 お祈り申し上げます!
12 8 TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_016 サンクションとは、<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>グランドカンパニー「黒渦団」</Case><Case(2)>グランドカンパニー「双蛇党」</Case><Case(3)>グランドカンパニー「不滅隊」</Case></Switch>が 「エオルゼア都市軍事同盟」の加盟都市と 共同で開発した装備強化術です。
13 9 TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_017 製造段階で「特殊な魔法加工」を施した武具に対し、 強化魔法の一種を付与します。すると、一時的に その強度や性質を高めることができます。
14 10 TEXT_COMDEFSANCTION_00086_FLAMEMAGE_018 我らが<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>「黒渦団」</Case><Case(2)>「双蛇党」</Case><Case(3)>「不滅隊」</Case></Switch>では、対象となる装備の増産を進めております。 「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>准甲士</Case><Case(2)>准牙士</Case><Case(3)>准闘士</Case></Switch>」以上の階級の方なら、軍票と引き替えに 装備の支給を受けられますよ。
+131
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_010","このミルバネス礼拝堂で助祭を務める、ラライと申します。
本来ならば、このミルバネス礼拝堂を訪れる、
皆々様のお世話をさせていただくのが、私の使命。"
1,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_011","されど……ご覧のように、
当礼拝堂はただ今、修繕のため閉鎖されておりまして……。
私もまた、しばしの暇を与えられた次第でございます。"
2,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_013","聖務から離れざるを得ないのは哀しきこと。
しかし、魔道の研究に勤しむことができると考えれば、
これも好機であったと言えましょう。"
3,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_000","古に滅びた「黒魔道士」の魔法……
これぞ探究するに相応しい命題だと思いませんか?
だからこそ、声をかけてくださったのでしょう?"
4,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_Q1_000_001","何を聞く?"
5,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
6,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_A1_000_002","「黒魔道士」とは何か?"
7,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_A1_000_003","キャンセル"
8,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_020","今より遥かな昔、第五星暦初頭のことです。
エオルゼアの地に、「究極の破壊の力」を追い求めた、
「シャトト」という女魔道士がいました。"
9,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_021","通常、魔法の行使は、術者が内に持つエーテルを用います。
これは逆説的に、破壊力が術者のエーテル量によって、
定まってしまうという限界の存在を意味します。"
10,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_022","この限界を、世に漂うエーテルの利用により突破した術……
それがシャトトが編み出した「黒魔法」です。
……もう、おわかりですね?"
11,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_023","……黒魔法を行使する者こそ、「黒魔道士」。
破壊の力を従える、偉大なる魔道探究の徒なのです!"
12,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_024","ですが、「魔大戦」と第六霊災による滅びを経て、
黒魔法は世を滅ぼす引き金となった「禁忌」として、
歴史の闇に埋もれてしまいました……。"
13,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_025","しかし100年前、ともすれば消えゆかんとする黒魔法を、
艱難辛苦の末に復活させた、偉大な術師がおりました。
そう、それこそ我が師、ククルカ・タタルカ様なのです!"
14,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_030","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
よくぞ参られました……。"
15,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_040","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
「ザルの書」を持ち去った憎き奴らに対する破壊の力を、
その身に宿すことはできましたか……?"
16,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_050","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
あなたの身に宿る破壊の力。
すでに、ククルカ様を超えたのかもしれませんね……。"
17,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_060","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
シャトト様がおっしゃる「星降りの刻」に立ち向かうため、
どうか、更なる「破壊の力」を身につけてくださいね……!"
18,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_065","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
シャトト様から、黒魔道士の未来を託されたあなたのため、
私も、己にできることに全力を注ぐといたしましょう。"
19,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_Q2_000_001","何を聞く?"
20,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_A2_000_001","近況について"
21,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_A2_000_002","「黒魔道士」とは何か?"
22,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_A2_000_003","キャンセル"
23,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_100","風のつてで、事の真相を聞きました。
私には、真実を見抜く目がなかった……
そのことが恥ずかしくてなりません。"
24,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_101","真実を知った今……
できることなら、ククルカ様をもう一度、
「我が師」と仰ぎたい……。"
25,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_102","……しかし、あの方はもうおられません。
もはやあの方にすがるのは、許されないこと……
私は自分の愚かさを、自分で乗り越えねばならないのです。"
26,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_140","ククルカ様の遺した「ナルの書」。
この書には、きっと秘められた黒魔法が記されているはず!"
27,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_141","私は、黒魔道士として、ククルカ様の最後の弟子として、
師が研究してきた知識が潰えてしまわぬよう、
後世に残す使命があるのです!"
28,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_142","解読して得られた知識は、あなたにも伝えましょう!
その知識を用いて、「ザルの書」を取り戻す力とするのです。
頼みましたよ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>"
29,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_150","「ナルの書」と「ザルの書」……。
ようやく揃ったこの二冊の書物は、なんと興味深いことか!"
30,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_151","解読を進めれば進めるほど、
ククルカ様が有していた知識の奥深さに感嘆し、
黒魔法が持つ「破壊の力」の強大さに慄いております……。"
31,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_152","もう二度と黒魔法を悪用する輩が現れぬよう、
この書物は、私が肌身離さず管理するつもりです。
「魔大戦」が再来するような事態は、私もゴメンですから!"
32,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_160","シャトト様の「記憶」が、この身に同居している……。
自分のものではない存在を、身体の内側に感じるとは、
なんとも不思議な感覚です。"
33,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_161","ですが、私などのような一介の黒魔道士が、
黒魔法の始祖である伝説的な存在の仮宿になれるなんて!
これは、身に余る光栄と言えるでしょう。"
34,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_162","脅威の「破壊」を、あなたに託してばかりだった私ですが……。
この身を以て、あなたやシャトト様のお役にたてるのなら、
それは、嬉しいことですね……。"
35,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_165","後の世に、あなたの黒魔道士としての戦いの記録を残すべく、
私も、書の編纂をがんばっていますよ!"
36,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_166","思えば、幾多の戦いを切り抜けてきたものですね……。
今や、黒魔道士の未来を担うまでになったあなたの「破壊」を、
ずっと見てこれたのは、私の人生で最良の喜びです。"
37,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_167","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。
その名は、シャトト様やククルカ様と同じように、
後世へと、永遠に受け継がれていくことでしょう!"
38,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_170","黒魔法の研究機関に属することになって、
面倒な定期報告が課されるようになりました。
……が、それ以上の実利も得られております。"
39,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_171","特に、アルダネス聖櫃堂に収められている数多の書物を、
堂々と閲覧できるようになったのが大きいですね。"
40,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_172","ククルカ様の研究成果と照らし合わせることで、
黒魔法に関する、新たな発見があるやもしれません!
時代の中で埋もれ消えていった黒魔法を発掘できるかも……。"
41,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_173","書棚を漁る度に、ヤヤケやココブキが、
何やら騒いでおりますが……いちいち気にしていられますか!
さらなる研鑽を積むため、突き進む所存です!"
42,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_175","あなたも、ガレマルドの地に赴いたそうですね。
破壊の力が、世界の救済に貢献したであろうこと……
私も、嬉しく思います。"
43,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_176","実は、呪術士ギルドがイルサバード派遣団に参加すると聞き、
私も連れていくよう、ココブキに詰め寄ったのですよ。"
44,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_177","ですが、背後に忍び寄ったヤヤケが、
「スリプル」をかましてきて、気がついたときにはもう……。
黒魔法の威光を示す絶好の機会だったのに、一生の不覚です!"
45,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_110","もはや、ご存知でしょうが……。
よろしければ、私の講釈にお付き合いください。"
46,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_111","今より遥かな昔、第五星暦初頭のことです。
エオルゼアの地に、「究極の破壊の力」を追い求めた、
「シャトト」という女魔道士がいました。"
47,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_112","通常、魔法の行使は、術者が内に持つエーテルを用います。
これは逆説的に、破壊力が術者のエーテル量によって、
定まってしまうという限界の存在を意味します。"
48,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_113","この限界を、世に漂うエーテルの利用により突破した術……
それがシャトトが編み出した「黒魔法」です。
……もう、おわかりですね?"
49,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_114","……黒魔法を行使する者こそ、「黒魔道士」。
破壊の力を従える、偉大なる魔道探究の徒なのです!"
50,"TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_115","ですが、「魔大戦」と第六霊災による滅びを経て、
黒魔法は世を滅ぼす引き金となった「禁忌」として、
歴史の闇に埋もれてしまいました……。"
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4 0 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_010 このミルバネス礼拝堂で助祭を務める、ラライと申します。 本来ならば、このミルバネス礼拝堂を訪れる、 皆々様のお世話をさせていただくのが、私の使命。
5 1 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_011 されど……ご覧のように、 当礼拝堂はただ今、修繕のため閉鎖されておりまして……。 私もまた、しばしの暇を与えられた次第でございます。
6 2 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_013 聖務から離れざるを得ないのは哀しきこと。 しかし、魔道の研究に勤しむことができると考えれば、 これも好機であったと言えましょう。
7 3 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_000 古に滅びた「黒魔道士」の魔法…… これぞ探究するに相応しい命題だと思いませんか? だからこそ、声をかけてくださったのでしょう?
8 4 TEXT_JOBDEFBLM_00096_Q1_000_001 何を聞く?
9 5 TEXT_JOBDEFBLM_00096_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
10 6 TEXT_JOBDEFBLM_00096_A1_000_002 「黒魔道士」とは何か?
11 7 TEXT_JOBDEFBLM_00096_A1_000_003 キャンセル
12 8 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_020 今より遥かな昔、第五星暦初頭のことです。 エオルゼアの地に、「究極の破壊の力」を追い求めた、 「シャトト」という女魔道士がいました。
13 9 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_021 通常、魔法の行使は、術者が内に持つエーテルを用います。 これは逆説的に、破壊力が術者のエーテル量によって、 定まってしまうという限界の存在を意味します。
14 10 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_022 この限界を、世に漂うエーテルの利用により突破した術…… それがシャトトが編み出した「黒魔法」です。 ……もう、おわかりですね?
15 11 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_023 ……黒魔法を行使する者こそ、「黒魔道士」。 破壊の力を従える、偉大なる魔道探究の徒なのです!
16 12 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_024 ですが、「魔大戦」と第六霊災による滅びを経て、 黒魔法は世を滅ぼす引き金となった「禁忌」として、 歴史の闇に埋もれてしまいました……。
17 13 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_025 しかし100年前、ともすれば消えゆかんとする黒魔法を、 艱難辛苦の末に復活させた、偉大な術師がおりました。 そう、それこそ我が師、ククルカ・タタルカ様なのです!
18 14 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_030 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 よくぞ参られました……。
19 15 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_040 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 「ザルの書」を持ち去った憎き奴らに対する破壊の力を、 その身に宿すことはできましたか……?
20 16 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_050 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 あなたの身に宿る破壊の力。 すでに、ククルカ様を超えたのかもしれませんね……。
21 17 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_060 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 シャトト様がおっしゃる「星降りの刻」に立ち向かうため、 どうか、更なる「破壊の力」を身につけてくださいね……!
22 18 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_065 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 シャトト様から、黒魔道士の未来を託されたあなたのため、 私も、己にできることに全力を注ぐといたしましょう。
23 19 TEXT_JOBDEFBLM_00096_Q2_000_001 何を聞く?
24 20 TEXT_JOBDEFBLM_00096_A2_000_001 近況について
25 21 TEXT_JOBDEFBLM_00096_A2_000_002 「黒魔道士」とは何か?
26 22 TEXT_JOBDEFBLM_00096_A2_000_003 キャンセル
27 23 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_100 風のつてで、事の真相を聞きました。 私には、真実を見抜く目がなかった…… そのことが恥ずかしくてなりません。
28 24 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_101 真実を知った今…… できることなら、ククルカ様をもう一度、 「我が師」と仰ぎたい……。
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30 26 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_140 ククルカ様の遺した「ナルの書」。 この書には、きっと秘められた黒魔法が記されているはず!
31 27 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_141 私は、黒魔道士として、ククルカ様の最後の弟子として、 師が研究してきた知識が潰えてしまわぬよう、 後世に残す使命があるのです!
32 28 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_142 解読して得られた知識は、あなたにも伝えましょう! その知識を用いて、「ザルの書」を取り戻す力とするのです。 頼みましたよ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>!
33 29 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_150 「ナルの書」と「ザルの書」……。 ようやく揃ったこの二冊の書物は、なんと興味深いことか!
34 30 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_151 解読を進めれば進めるほど、 ククルカ様が有していた知識の奥深さに感嘆し、 黒魔法が持つ「破壊の力」の強大さに慄いております……。
35 31 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_152 もう二度と黒魔法を悪用する輩が現れぬよう、 この書物は、私が肌身離さず管理するつもりです。 「魔大戦」が再来するような事態は、私もゴメンですから!
36 32 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_160 シャトト様の「記憶」が、この身に同居している……。 自分のものではない存在を、身体の内側に感じるとは、 なんとも不思議な感覚です。
37 33 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_161 ですが、私などのような一介の黒魔道士が、 黒魔法の始祖である伝説的な存在の仮宿になれるなんて! これは、身に余る光栄と言えるでしょう。
38 34 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_162 脅威の「破壊」を、あなたに託してばかりだった私ですが……。 この身を以て、あなたやシャトト様のお役にたてるのなら、 それは、嬉しいことですね……。
39 35 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_165 後の世に、あなたの黒魔道士としての戦いの記録を残すべく、 私も、書の編纂をがんばっていますよ!
40 36 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_166 思えば、幾多の戦いを切り抜けてきたものですね……。 今や、黒魔道士の未来を担うまでになったあなたの「破壊」を、 ずっと見てこれたのは、私の人生で最良の喜びです。
41 37 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_167 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。 その名は、シャトト様やククルカ様と同じように、 後世へと、永遠に受け継がれていくことでしょう!
42 38 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_170 黒魔法の研究機関に属することになって、 面倒な定期報告が課されるようになりました。 ……が、それ以上の実利も得られております。
43 39 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_171 特に、アルダネス聖櫃堂に収められている数多の書物を、 堂々と閲覧できるようになったのが大きいですね。
44 40 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_172 ククルカ様の研究成果と照らし合わせることで、 黒魔法に関する、新たな発見があるやもしれません! 時代の中で埋もれ消えていった黒魔法を発掘できるかも……。
45 41 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_173 書棚を漁る度に、ヤヤケやココブキが、 何やら騒いでおりますが……いちいち気にしていられますか! さらなる研鑽を積むため、突き進む所存です!
46 42 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_175 あなたも、ガレマルドの地に赴いたそうですね。 破壊の力が、世界の救済に貢献したであろうこと…… 私も、嬉しく思います。
47 43 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_176 実は、呪術士ギルドがイルサバード派遣団に参加すると聞き、 私も連れていくよう、ココブキに詰め寄ったのですよ。
48 44 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_177 ですが、背後に忍び寄ったヤヤケが、 「スリプル」をかましてきて、気がついたときにはもう……。 黒魔法の威光を示す絶好の機会だったのに、一生の不覚です!
49 45 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_110 もはや、ご存知でしょうが……。 よろしければ、私の講釈にお付き合いください。
50 46 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_111 今より遥かな昔、第五星暦初頭のことです。 エオルゼアの地に、「究極の破壊の力」を追い求めた、 「シャトト」という女魔道士がいました。
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54 50 TEXT_JOBDEFBLM_00096_LALAI_000_115 ですが、「魔大戦」と第六霊災による滅びを経て、 黒魔法は世を滅ぼす引き金となった「禁忌」として、 歴史の闇に埋もれてしまいました……。
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0,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_2","わしは、しがない吟遊詩人。
かつては、神勇隊に所属していたが……
今は詩歌を吟じ、木々の緑を愛でる日々さ。"
1,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_3","長らくこの黒衣森を離れていたのだが……
事情があって、ここに滞在しておる。"
2,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_1","やあ、こんな森の中まで、
年老いた「吟遊詩人」を訪ねてくるとは……。
いったい、何用かな?"
3,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_Q1_000_1","何を聞く?"
4,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
5,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_A1_000_2","「吟遊詩人」とは何か?"
6,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_A1_000_3","キャンセル"
7,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_5","今の時代、吟遊詩人と言えば、
各地を巡り、宴や酒場で余興のために歌う、
芸に生きる者を指すだろう。"
8,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_6","だが、本来の吟遊詩人とは、
仲間を鼓舞する「戦歌」を歌う弓兵を意味するのだ。"
9,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_7","敵味方入り乱れての乱戦となると、
弓兵は後方に下がり、攻撃の隙を窺わねばならぬ。
自然、弓兵の胸中に、仲間への激励の念が湧き上がる。"
10,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_8","この抑えきれぬ激情に突き動かされた「戦歌」には、
戦場に立つ人々の魂を震わせる、不思議な力が宿る……。
それが、今や消え去った、真の吟遊詩人なのだよ。"
11,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_010","やあ、会いに来てくれたのだな?
わしも、お主が奏でる「戦歌」を、
聞きたいと思っていたところだ。"
12,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_20","やあ、「終焉の戦歌」を探す旅は順調かい?
旅が終わったとき、お主の心にどんな旋律が浮かんでおるか、
わしは楽しみでならぬよ……。"
13,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_30","旅を経て、吟じる戦歌も、より力を増したのではないか?
その戦歌で、多くの仲間を鼓舞しておくれ。
吟遊詩人としての本分は、その激励の心にあるのだから……。"
14,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_040","紅葉戦争にまつわる秘密とやらは見つかったかね……?
わしも若かった頃は、件の戦争に関する数々の逸話や噂話を、
年寄り連中から聞いたものだよ……。"
15,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_045","サンソンが拐われたことは、ギドゥロから聞いたよ。
あんなに悔しげな表情のギドゥロを見たのは初めてだ……。
わしもサンソン救出のため、全力をつくそう……。"
16,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_050","サンソンもギドゥロも、よい目をするようになった……。
そなたが、彼らを鼓舞し導いてくれたおかげだろう。"
17,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_053","サンソンと新米たち……そして、ギドゥロのためにも、
いい演奏をしようじゃないか。"
18,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_055","ああ、極上の演奏だった……。
今も胸が熱いよ。"
19,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_060","この間、サンソンの部隊を指導しに行ったのだが、
新米連中も驚くほど詩歌の腕が上がっておったよ!
吟遊詩人たちが、双蛇党の要となる日も近いかもしれんな。"
20,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_065","サンソンとギドゥロは、大役をやり遂げたようだね。
彼らを指導した身としては、無事に帰還してくれたことが、
何よりも嬉しいよ……。"
21,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_Q2_000_1","何を聞く?"
22,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_A2_000_1","近況について"
23,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_A2_000_2","「吟遊詩人」とは何か?"
24,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_A2_000_3","キャンセル"
25,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_100","お主の活躍の噂が広まるにつれ、
「戦歌」に着目する若者が増えておるところだ。"
26,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_101","今では神勇隊の若者たちに、弓術のみならず、
「戦歌」のなんたるかを教える日々を送っておるよ。"
27,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_150","神勇隊に所属する弓兵たちも、
「終焉の戦歌」を探すお主たちの動向を気にしておるよ。"
28,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_151","「サンソン」と「ギドゥロ」……。
まるで性格の違うふたりだが、詩歌を愛する気持ちはともに本物。
彼らを、導いてやっておくれ……。"
29,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_160","組織を再編させるのは、容易なことではない。
わしも微力ながら、サンソンに助力しておるが……
吟遊詩人を組み入れた新部隊の創設は、もう少し先であろう。"
30,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_161","だが、ギドゥロもメキメキと腕をあげておる……。
あのふたりの熱意なら、きっとやりとげるであろうよ。"
31,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_170","サンソンの新部隊も、ついに発足した。
わしも微力ながら、彼ら若人の力になれればと、
新たな吟遊詩人の育成に励んでおる。"
32,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_171","吟遊詩人にとって大事なのは、
「戦歌」を用いて、周囲の仲間を激励し鼓舞すること。
その信念を、若い者たちに伝えていければと思っているよ。"
33,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_180","ヌールヴァルの一件は、懐かしき日々を思い起こさせた。
バンシュロン様のご子息だったランドルネル様……。
あの頑固爺さんには、わしもよく噛み付いたものだ。"
34,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_181","時が経ち、わしも老いぼれとなってしまったが……。
先祖の正しき理想を、ヌールヴァルに伝えられてよかったよ。
ふふふ、この年まで生きてきた甲斐があったな。"
35,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_190","すでに枯れたと思っていた創作意欲が、
先日の三重奏以来、ふたたび湧き上がってきてね。
新しい詩歌を作ってみているところさ。"
36,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_191","創作意欲を刺激されたのは、わしだけではない。
ギドゥロも、前にも増して森に出没しては、
竪琴を情熱的にかき鳴らしているよ。"
37,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_192","それに……ふふふ、こっそりとサンソンが現れ、
ギドゥロに気づかれないよう、演奏に耳を傾けるというのが、
最近、森でよく見られる光景さ!"
38,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_200","争い事から離れた身ながら……
森に響くざわめきは、この老骨の耳にも届いていた。
訪れた「終末」に、森も怯えていたのだろう。"
39,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_201","今も、木々は身を寄せ合うように、葉を擦り合わせているが……
いっときの、轟々と呻くような鳴動は途絶えたようだ。"
40,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_202","森もいずれは、穏やかな静寂を取り戻すことだろう。
これもお主の働きあってこそ……。
本当に、ありがとうよ……。"
41,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_111","今の時代、吟遊詩人と言えば、
各地を巡り、宴や酒場で余興のために歌う、
芸に生きる者を指すだろう。"
42,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_112","だが、本来の吟遊詩人とは、
仲間を鼓舞する「戦歌」を歌う弓兵を意味するのだ。"
43,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_113","敵味方入り乱れての乱戦となると、
弓兵は後方に下がり、攻撃の隙を窺わねばならぬ。
自然、弓兵の胸中に、仲間への激励の念が湧き上がる。"
44,"TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_114","この抑えきれぬ激情に突き動かされた「戦歌」には、
戦場に立つ人々の魂を震わせる、不思議な力が宿る……。
それが、今や消え去った、真の吟遊詩人なのだよ。"
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4 0 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_2 わしは、しがない吟遊詩人。 かつては、神勇隊に所属していたが…… 今は詩歌を吟じ、木々の緑を愛でる日々さ。
5 1 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_3 長らくこの黒衣森を離れていたのだが…… 事情があって、ここに滞在しておる。
6 2 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_1 やあ、こんな森の中まで、 年老いた「吟遊詩人」を訪ねてくるとは……。 いったい、何用かな?
7 3 TEXT_JOBDEFBRD_00094_Q1_000_1 何を聞く?
8 4 TEXT_JOBDEFBRD_00094_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
9 5 TEXT_JOBDEFBRD_00094_A1_000_2 「吟遊詩人」とは何か?
10 6 TEXT_JOBDEFBRD_00094_A1_000_3 キャンセル
11 7 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_5 今の時代、吟遊詩人と言えば、 各地を巡り、宴や酒場で余興のために歌う、 芸に生きる者を指すだろう。
12 8 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_6 だが、本来の吟遊詩人とは、 仲間を鼓舞する「戦歌」を歌う弓兵を意味するのだ。
13 9 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_7 敵味方入り乱れての乱戦となると、 弓兵は後方に下がり、攻撃の隙を窺わねばならぬ。 自然、弓兵の胸中に、仲間への激励の念が湧き上がる。
14 10 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_8 この抑えきれぬ激情に突き動かされた「戦歌」には、 戦場に立つ人々の魂を震わせる、不思議な力が宿る……。 それが、今や消え去った、真の吟遊詩人なのだよ。
15 11 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_010 やあ、会いに来てくれたのだな? わしも、お主が奏でる「戦歌」を、 聞きたいと思っていたところだ。
16 12 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_20 やあ、「終焉の戦歌」を探す旅は順調かい? 旅が終わったとき、お主の心にどんな旋律が浮かんでおるか、 わしは楽しみでならぬよ……。
17 13 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_30 旅を経て、吟じる戦歌も、より力を増したのではないか? その戦歌で、多くの仲間を鼓舞しておくれ。 吟遊詩人としての本分は、その激励の心にあるのだから……。
18 14 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_040 紅葉戦争にまつわる秘密とやらは見つかったかね……? わしも若かった頃は、件の戦争に関する数々の逸話や噂話を、 年寄り連中から聞いたものだよ……。
19 15 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_045 サンソンが拐われたことは、ギドゥロから聞いたよ。 あんなに悔しげな表情のギドゥロを見たのは初めてだ……。 わしもサンソン救出のため、全力をつくそう……。
20 16 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_050 サンソンもギドゥロも、よい目をするようになった……。 そなたが、彼らを鼓舞し導いてくれたおかげだろう。
21 17 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_053 サンソンと新米たち……そして、ギドゥロのためにも、 いい演奏をしようじゃないか。
22 18 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_055 ああ、極上の演奏だった……。 今も胸が熱いよ。
23 19 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_060 この間、サンソンの部隊を指導しに行ったのだが、 新米連中も驚くほど詩歌の腕が上がっておったよ! 吟遊詩人たちが、双蛇党の要となる日も近いかもしれんな。
24 20 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_065 サンソンとギドゥロは、大役をやり遂げたようだね。 彼らを指導した身としては、無事に帰還してくれたことが、 何よりも嬉しいよ……。
25 21 TEXT_JOBDEFBRD_00094_Q2_000_1 何を聞く?
26 22 TEXT_JOBDEFBRD_00094_A2_000_1 近況について
27 23 TEXT_JOBDEFBRD_00094_A2_000_2 「吟遊詩人」とは何か?
28 24 TEXT_JOBDEFBRD_00094_A2_000_3 キャンセル
29 25 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_100 お主の活躍の噂が広まるにつれ、 「戦歌」に着目する若者が増えておるところだ。
30 26 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_101 今では神勇隊の若者たちに、弓術のみならず、 「戦歌」のなんたるかを教える日々を送っておるよ。
31 27 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_150 神勇隊に所属する弓兵たちも、 「終焉の戦歌」を探すお主たちの動向を気にしておるよ。
32 28 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_151 「サンソン」と「ギドゥロ」……。 まるで性格の違うふたりだが、詩歌を愛する気持ちはともに本物。 彼らを、導いてやっておくれ……。
33 29 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_160 組織を再編させるのは、容易なことではない。 わしも微力ながら、サンソンに助力しておるが…… 吟遊詩人を組み入れた新部隊の創設は、もう少し先であろう。
34 30 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_161 だが、ギドゥロもメキメキと腕をあげておる……。 あのふたりの熱意なら、きっとやりとげるであろうよ。
35 31 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_170 サンソンの新部隊も、ついに発足した。 わしも微力ながら、彼ら若人の力になれればと、 新たな吟遊詩人の育成に励んでおる。
36 32 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_171 吟遊詩人にとって大事なのは、 「戦歌」を用いて、周囲の仲間を激励し鼓舞すること。 その信念を、若い者たちに伝えていければと思っているよ。
37 33 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_180 ヌールヴァルの一件は、懐かしき日々を思い起こさせた。 バンシュロン様のご子息だったランドルネル様……。 あの頑固爺さんには、わしもよく噛み付いたものだ。
38 34 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_181 時が経ち、わしも老いぼれとなってしまったが……。 先祖の正しき理想を、ヌールヴァルに伝えられてよかったよ。 ふふふ、この年まで生きてきた甲斐があったな。
39 35 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_190 すでに枯れたと思っていた創作意欲が、 先日の三重奏以来、ふたたび湧き上がってきてね。 新しい詩歌を作ってみているところさ。
40 36 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_191 創作意欲を刺激されたのは、わしだけではない。 ギドゥロも、前にも増して森に出没しては、 竪琴を情熱的にかき鳴らしているよ。
41 37 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_192 それに……ふふふ、こっそりとサンソンが現れ、 ギドゥロに気づかれないよう、演奏に耳を傾けるというのが、 最近、森でよく見られる光景さ!
42 38 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_200 争い事から離れた身ながら…… 森に響くざわめきは、この老骨の耳にも届いていた。 訪れた「終末」に、森も怯えていたのだろう。
43 39 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_201 今も、木々は身を寄せ合うように、葉を擦り合わせているが…… いっときの、轟々と呻くような鳴動は途絶えたようだ。
44 40 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_202 森もいずれは、穏やかな静寂を取り戻すことだろう。 これもお主の働きあってこそ……。 本当に、ありがとうよ……。
45 41 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_111 今の時代、吟遊詩人と言えば、 各地を巡り、宴や酒場で余興のために歌う、 芸に生きる者を指すだろう。
46 42 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_112 だが、本来の吟遊詩人とは、 仲間を鼓舞する「戦歌」を歌う弓兵を意味するのだ。
47 43 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_113 敵味方入り乱れての乱戦となると、 弓兵は後方に下がり、攻撃の隙を窺わねばならぬ。 自然、弓兵の胸中に、仲間への激励の念が湧き上がる。
48 44 TEXT_JOBDEFBRD_00094_JEHANTEL_000_114 この抑えきれぬ激情に突き動かされた「戦歌」には、 戦場に立つ人々の魂を震わせる、不思議な力が宿る……。 それが、今や消え去った、真の吟遊詩人なのだよ。
+214
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0,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_1","今日もまた、古傷が疼く寒さだ……
「竜騎士」として戦った日々に負った傷がな……。"
1,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_2","「竜騎士」とは何か?"
4,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_3","キャンセル"
5,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_2","教皇庁直属の「神殿騎士団」の一員だ。
イシュガルドを導く教皇猊下の手足として、
ドラゴン族との戦いに勝利するため、奉仕している。"
6,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_3","以前は、神殿騎士ではなく、
ドラゴン族を狩る「竜騎士団」の一員……
その筆頭たる「蒼の竜騎士」だったのだがな。"
7,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_4","今では弟子のエスティニアンに、その座を譲り、
神殿騎士として槍を取っている。"
8,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_5","「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、
「ドラゴン族」を狩ることを使命とする者。"
9,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_6","建国の英雄である「征竜将ハルドラス」が、
邪竜「ニーズヘッグ」を退けて以来、長き歴史の中で、
「竜を狩る」という一点で磨き上げてきた槍術だ。"
10,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_7","なかでも「蒼の竜騎士」と呼ばれる者は、特別な存在。
教皇庁の秘宝「竜の眼」から得た「竜の力」を使い、
ドラゴン族を屠る……。"
11,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_8","だが、竜の力は諸刃の剣も同然の力……
強き精神力なくば、たちまちドラゴン族に魅入られてしまう。
力とは、代償なくして得られんということだ。"
12,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_010","やあ、その後、調子はどうだ?
「竜騎士」の力を、君が信じる正義のために役立てているか?"
13,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_200","やあ、調子はどうだ?
「竜騎士」の力を、君なりに鍛えているか?"
14,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_230","やあ、調子はどうだ?
「竜騎士」の力を、君なりに鍛えているか?"
15,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_270","やあ、その後、調子はどうだ?
鍛えぬいた「竜騎士」の力を、
君が信じる正義のために役立てているか?"
16,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_340","やあ、調子はどうだ?
千年前に姿を消した番いの竜捜し……
困難だとは思うが、あまり気を張りすぎないようにな。"
17,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_341","やあ、調子はどうだ?
東方での冒険譚は、例の子竜から聞いたよ。
エスティニアンと共闘したという話には、驚かされたがね。"
18,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_350","やあ、調子はどうだ?
ギムリトの戦場での出来事は、伝え聞いているよ。
エスティニアンは相変わらず好き勝手しているようだな。"
19,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_Q2_000_1","何を聞く?"
20,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_1","近況について"
21,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_2","「竜騎士」とは何か?"
22,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_100_2","イルサバード派遣団について"
23,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_3","キャンセル"
24,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_100","エスティニアンが姿を消したことで、
今やイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在だ。"
25,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_101","これはイシュガルドの歴史において、初めての事態でな。
正直、不安がないと言えば嘘になる。"
26,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_102","だが、我らが神殿騎士団の総長殿も、
何やら対策を講じている様子。
私も一介の騎士として、皇都を全力で守るつもりだ。"
27,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_210","エスティニアンのことは聞いている。
どうやら竜の誘惑を克服できたようで、
心の底から嬉しく思っているよ。"
28,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_212","だが、あやつには、あやつの使命というものがある。
しばらくは、竜騎士団に合流せずに、
単独行動を続けるようだ。"
29,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_213","もしものことがあった場合、頼れるのは、
もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。
可能なかぎり、協力を頼む。"
30,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_260","エスティニアンが、姿を消したことで、
再びイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在となった。"
31,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_261","もしものことがあった場合、頼れるのは、
もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。
可能なかぎり、協力を頼む。"
32,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_220","エスティニアンのことは聞いている。
どうやら竜の誘惑を克服できたようで、
心の底から嬉しく思っているよ。"
33,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_221","だが、あやつには、あやつの使命というものがある。
しばらくは、竜騎士団に合流せずに、
単独行動を続けるようだ。"
34,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_222","(★未使用/削除予定★)"
35,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_223","神殿騎士団や竜騎士団の中でも、
エスティニアンは特別任務中ということになっている。
その間の代行が、ウスティエヌというわけだ。"
36,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_201","エスティニアンが、再び姿を消したことで、
今やイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在だ。"
37,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_202","むろん、私はあやつの帰還を心の底から願っている……。
だが、しばらくは次席であるウスティエヌが、
竜騎士団を率いることになろう。"
38,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_203","特に血竜「グラウリー」への対応は、
彼女を中心に行わざるを得ない状況だ。
今後とも、ウスティエヌの力になってやってくれ。"
39,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_250","エスティニアンのことは聞いている。
どうやら、竜の誘惑を克服できたようで、
心の底から嬉しく思っているよ。"
40,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_251","だが、あやつには、あやつの使命というものがある。
次席のウスティエヌが姿を消したからといって、
そう簡単に、血竜「グラウリー」を討ってくれとはいえん。"
41,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_252","頼れるのは、もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。
可能なかぎり、協力を頼む。"
42,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_240","血竜「グラウリー」が猛威を振るう中、
ウスティエヌまでもが姿を消した……。"
43,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_241","主力を失った竜騎士団の戦力低下は深刻だ。
頼れるのは、もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。
可能なかぎり、協力を頼む。"
44,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_300","エスティニアンは竜騎士団に合流せずに、
単独行動を続けるようだ。"
45,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_301","さらにウスティエヌが姿を消したとあっては、
竜騎士団の戦力低下も深刻さ。"
46,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_302","血竜「グラウリー」を討伐したとはいえ、
未だ多くの邪竜の眷属たちが残されている。
竜との融和も、一朝一夕には進まぬだろうしな。"
47,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_303","幸いなことに、残された者たちが奮起し、支えてくれている。
今のうちに戦力を補強するためにも、
後進の育成をしっかり進めていくつもりだ。"
48,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_304","君も、もうひとりの「蒼の竜騎士」として、
己の使命のため奮起してくれ。"
49,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_280","今まで信じてきた価値観が崩れ、人々の動揺が激しい。
一方、ドラゴン族は、我らの混乱などお構いなしに、
容赦なく怒りをぶつけてくる。"
50,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_281","エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いて、
竜騎士団は、戦力低下が危ぶまれていたが……
残された者たちが奮起していてな。"
51,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_282","どうにか、今はしのいでいるといったところだ。
もちろん、戦力を補強するために、
後進の育成もしっかりと進めているよ。"
52,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_283","それにしても、エスティニアンが邪竜の影と化すとは……。
私もあやつを取り戻せるよう、方法を模索してみるつもりだ。"
53,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_310","今まで信じてきた価値観が崩れ、人々の動揺が激しい。
一方、ドラゴン族は、我らの混乱などお構いなしに、
容赦なく怒りをぶつけてくる。"
54,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_311","エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いて、
竜騎士団は、戦力低下が危ぶまれていたが……
残された者たちが奮起していてな。"
55,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_312","どうにか、今はしのいでいるといったところだ。
もちろん、戦力を補強するために、
後進の育成もしっかりと進めているよ。"
56,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_313","邪竜ニーズヘッグが討たれたといっても、
その眷属の中には、未だに皇都を狙う者もいる。
気を抜くことなど、できないのだからな……。"
57,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_320","エスティニアンの身体を乗っ取っていた、
邪竜の影もまた君の手に討たれ、竜詩戦争は終結した。"
58,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_321","むろん、それでも邪竜の眷属の中には、
未だに皇都「イシュガルド」を憎み続け、襲ってくる者もいる。
だが確実に、その勢いは弱まったと言えるだろう。"
59,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_322","エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いた、
竜騎士団ではあったが、残された者も奮起しているからな……。
現有戦力でも、十分に皇都を守れるはずだ。"
60,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_323","とはいえ、千年の戦いで培った技と伝統、
何より君が明らかにした「真実」は、後世に伝えなければならない。
その一助となるよう、微力ながら後身の育成に努めているよ。"
61,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_351","これまで同様に神殿騎士団の一員として、
竜詩戦争後の復興に向かう祖国のために働いているよ。"
62,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_352","一方、エスティニアンは、どこで何をしているやらサッパリだ。
こうして会いに来てくれる君とは違って、
黙って消えたきり、ろくに便りすらよこさないからな……。"
63,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_353","そうそう近況と言えば、ウスティエヌは、
槍の腕を活かしてドラヴァニアの地で猟師をしているらしい。
オーン・カイが、様子を知らせてくれるのさ。"
64,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_400","やあ、調子はどうだ?
君たちが無事に帰ってきてくれて、本当に安心したよ。
きっと気の遠くなるほど、長い旅路だったんだろう。"
65,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_401","そうそう、君たちが天の果てから帰還した後、
珍しく、エスティニアンの奴がふらりとやってきてな。
少しだけ……話をしたんだ。"
66,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_402","君たちのこと、ニーズヘッグのこと、
それから、私が守れなかった、彼の故郷のことも……。"
67,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_403","それと、改めて君たちに感謝させてほしい。
幻龍が「最後の希望」として選んだこの星を、
君たちが守ってくれたんだからね。"
68,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_110","「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、
「ドラゴン族」を狩ることを使命とする者。"
69,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_111","建国の英雄である「征竜将ハルドラス」が、
邪竜「ニーズヘッグ」を退けて以来、長き歴史の中で、
「竜を狩る」という一点で磨き上げてきた槍術だ。"
70,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_112","なかでも「蒼の竜騎士」と呼ばれる者は、特別な存在。
教皇庁の秘宝「竜の眼」から得た「竜の力」を使い、
ドラゴン族を屠る……。"
71,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_113","だが、竜の力は諸刃の剣も同然の力……
強き精神力なくば、たちまちドラゴン族に魅入られてしまう。
力とは、代償なくして得られんということだ。"
72,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_290","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_291","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_292","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_293","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_330","「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、
ドラゴン族を狩ることを使命とする者……。
そう呼ばれていたのも、今や昔のことだ。"
77,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_331","君の活躍により、邪竜の影は払われ、
千年の長きに渡って続いてきた竜詩戦争は終結した。"
78,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_332","「竜の眼」から力を得て戦う、「蒼の竜騎士」にしても、
エスティニアンは、その称号を棄てる道を選び、
皇都から姿を消したからな……。"
79,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_333","白竜の背に乗って、蒼天の空を舞った、
アイメリク卿が「新時代の蒼の竜騎士」と呼ばれたように、
今後、竜騎士は、その役目を変えていくことになるだろう。"
80,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_355","「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、
ドラゴン族を狩ることを使命とする者……。
そう呼ばれていたのも、今や昔のことだ。"
81,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_356","我ら「蒼の竜騎士」は、仇敵とされたニーズヘッグの力を、
「竜の眼」から引き出して戦ってきたわけだが……
この先、その称号が継承されることも無い。"
82,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_357","だが、幻龍に代わる星の守護者たらんとした、
ニーズヘッグの遺志は、期せずして君やエスティニアンに、
受け継がれることになった……なんとも複雑な運命だな。"
83,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_450","神殿騎士として、イルサバード派遣団に参加しているが、
この混乱の最中で、皇都の様子も気になってね。
こうして、派遣団の非番のときに近況を確認しにきているのさ。"
84,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_460","あれから、私たち陽動班も、なかなか奮闘したんだ。
全員が無事に生還したときは、
出身も種族も関係なく、互いに称え合ったものさ。"
85,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_461","特に、海都の代表シカルド殿と、うちのエマネラン卿は、
なんだかんだで意気投合していたよ。"
86,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_462","将来有望な若者たちが、
国境を越えて絆を結んだことも、
このイルサバード派遣団の功績と言えるのかもしれないね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_1 今日もまた、古傷が疼く寒さだ…… 「竜騎士」として戦った日々に負った傷がな……。
5 1 TEXT_JOBDEFDRG_00092_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_2 「竜騎士」とは何か?
8 4 TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_2 教皇庁直属の「神殿騎士団」の一員だ。 イシュガルドを導く教皇猊下の手足として、 ドラゴン族との戦いに勝利するため、奉仕している。
10 6 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_3 以前は、神殿騎士ではなく、 ドラゴン族を狩る「竜騎士団」の一員…… その筆頭たる「蒼の竜騎士」だったのだがな。
11 7 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_4 今では弟子のエスティニアンに、その座を譲り、 神殿騎士として槍を取っている。
12 8 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_5 「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、 「ドラゴン族」を狩ることを使命とする者。
13 9 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_6 建国の英雄である「征竜将ハルドラス」が、 邪竜「ニーズヘッグ」を退けて以来、長き歴史の中で、 「竜を狩る」という一点で磨き上げてきた槍術だ。
14 10 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_7 なかでも「蒼の竜騎士」と呼ばれる者は、特別な存在。 教皇庁の秘宝「竜の眼」から得た「竜の力」を使い、 ドラゴン族を屠る……。
15 11 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_8 だが、竜の力は諸刃の剣も同然の力…… 強き精神力なくば、たちまちドラゴン族に魅入られてしまう。 力とは、代償なくして得られんということだ。
16 12 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_010 やあ、その後、調子はどうだ? 「竜騎士」の力を、君が信じる正義のために役立てているか?
17 13 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_200 やあ、調子はどうだ? 「竜騎士」の力を、君なりに鍛えているか?
18 14 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_230 やあ、調子はどうだ? 「竜騎士」の力を、君なりに鍛えているか?
19 15 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_270 やあ、その後、調子はどうだ? 鍛えぬいた「竜騎士」の力を、 君が信じる正義のために役立てているか?
20 16 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_340 やあ、調子はどうだ? 千年前に姿を消した番いの竜捜し…… 困難だとは思うが、あまり気を張りすぎないようにな。
21 17 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_341 やあ、調子はどうだ? 東方での冒険譚は、例の子竜から聞いたよ。 エスティニアンと共闘したという話には、驚かされたがね。
22 18 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_350 やあ、調子はどうだ? ギムリトの戦場での出来事は、伝え聞いているよ。 エスティニアンは相変わらず好き勝手しているようだな。
23 19 TEXT_JOBDEFDRG_00092_Q2_000_1 何を聞く?
24 20 TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_1 近況について
25 21 TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_2 「竜騎士」とは何か?
26 22 TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_100_2 イルサバード派遣団について
27 23 TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_3 キャンセル
28 24 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_100 エスティニアンが姿を消したことで、 今やイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在だ。
29 25 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_101 これはイシュガルドの歴史において、初めての事態でな。 正直、不安がないと言えば嘘になる。
30 26 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_102 だが、我らが神殿騎士団の総長殿も、 何やら対策を講じている様子。 私も一介の騎士として、皇都を全力で守るつもりだ。
31 27 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_210 エスティニアンのことは聞いている。 どうやら竜の誘惑を克服できたようで、 心の底から嬉しく思っているよ。
32 28 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_212 だが、あやつには、あやつの使命というものがある。 しばらくは、竜騎士団に合流せずに、 単独行動を続けるようだ。
33 29 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_213 もしものことがあった場合、頼れるのは、 もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。 可能なかぎり、協力を頼む。
34 30 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_260 エスティニアンが、姿を消したことで、 再びイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在となった。
35 31 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_261 もしものことがあった場合、頼れるのは、 もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。 可能なかぎり、協力を頼む。
36 32 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_220 エスティニアンのことは聞いている。 どうやら竜の誘惑を克服できたようで、 心の底から嬉しく思っているよ。
37 33 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_221 だが、あやつには、あやつの使命というものがある。 しばらくは、竜騎士団に合流せずに、 単独行動を続けるようだ。
38 34 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_222 (★未使用/削除予定★)
39 35 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_223 神殿騎士団や竜騎士団の中でも、 エスティニアンは特別任務中ということになっている。 その間の代行が、ウスティエヌというわけだ。
40 36 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_201 エスティニアンが、再び姿を消したことで、 今やイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在だ。
41 37 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_202 むろん、私はあやつの帰還を心の底から願っている……。 だが、しばらくは次席であるウスティエヌが、 竜騎士団を率いることになろう。
42 38 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_203 特に血竜「グラウリー」への対応は、 彼女を中心に行わざるを得ない状況だ。 今後とも、ウスティエヌの力になってやってくれ。
43 39 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_250 エスティニアンのことは聞いている。 どうやら、竜の誘惑を克服できたようで、 心の底から嬉しく思っているよ。
44 40 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_251 だが、あやつには、あやつの使命というものがある。 次席のウスティエヌが姿を消したからといって、 そう簡単に、血竜「グラウリー」を討ってくれとはいえん。
45 41 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_252 頼れるのは、もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。 可能なかぎり、協力を頼む。
46 42 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_240 血竜「グラウリー」が猛威を振るう中、 ウスティエヌまでもが姿を消した……。
47 43 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_241 主力を失った竜騎士団の戦力低下は深刻だ。 頼れるのは、もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。 可能なかぎり、協力を頼む。
48 44 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_300 エスティニアンは竜騎士団に合流せずに、 単独行動を続けるようだ。
49 45 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_301 さらにウスティエヌが姿を消したとあっては、 竜騎士団の戦力低下も深刻さ。
50 46 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_302 血竜「グラウリー」を討伐したとはいえ、 未だ多くの邪竜の眷属たちが残されている。 竜との融和も、一朝一夕には進まぬだろうしな。
51 47 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_303 幸いなことに、残された者たちが奮起し、支えてくれている。 今のうちに戦力を補強するためにも、 後進の育成をしっかり進めていくつもりだ。
52 48 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_304 君も、もうひとりの「蒼の竜騎士」として、 己の使命のため奮起してくれ。
53 49 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_280 今まで信じてきた価値観が崩れ、人々の動揺が激しい。 一方、ドラゴン族は、我らの混乱などお構いなしに、 容赦なく怒りをぶつけてくる。
54 50 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_281 エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いて、 竜騎士団は、戦力低下が危ぶまれていたが…… 残された者たちが奮起していてな。
55 51 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_282 どうにか、今はしのいでいるといったところだ。 もちろん、戦力を補強するために、 後進の育成もしっかりと進めているよ。
56 52 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_283 それにしても、エスティニアンが邪竜の影と化すとは……。 私もあやつを取り戻せるよう、方法を模索してみるつもりだ。
57 53 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_310 今まで信じてきた価値観が崩れ、人々の動揺が激しい。 一方、ドラゴン族は、我らの混乱などお構いなしに、 容赦なく怒りをぶつけてくる。
58 54 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_311 エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いて、 竜騎士団は、戦力低下が危ぶまれていたが…… 残された者たちが奮起していてな。
59 55 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_312 どうにか、今はしのいでいるといったところだ。 もちろん、戦力を補強するために、 後進の育成もしっかりと進めているよ。
60 56 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_313 邪竜ニーズヘッグが討たれたといっても、 その眷属の中には、未だに皇都を狙う者もいる。 気を抜くことなど、できないのだからな……。
61 57 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_320 エスティニアンの身体を乗っ取っていた、 邪竜の影もまた君の手に討たれ、竜詩戦争は終結した。
62 58 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_321 むろん、それでも邪竜の眷属の中には、 未だに皇都「イシュガルド」を憎み続け、襲ってくる者もいる。 だが確実に、その勢いは弱まったと言えるだろう。
63 59 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_322 エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いた、 竜騎士団ではあったが、残された者も奮起しているからな……。 現有戦力でも、十分に皇都を守れるはずだ。
64 60 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_323 とはいえ、千年の戦いで培った技と伝統、 何より君が明らかにした「真実」は、後世に伝えなければならない。 その一助となるよう、微力ながら後身の育成に努めているよ。
65 61 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_351 これまで同様に神殿騎士団の一員として、 竜詩戦争後の復興に向かう祖国のために働いているよ。
66 62 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_352 一方、エスティニアンは、どこで何をしているやらサッパリだ。 こうして会いに来てくれる君とは違って、 黙って消えたきり、ろくに便りすらよこさないからな……。
67 63 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_353 そうそう近況と言えば、ウスティエヌは、 槍の腕を活かしてドラヴァニアの地で猟師をしているらしい。 オーン・カイが、様子を知らせてくれるのさ。
68 64 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_400 やあ、調子はどうだ? 君たちが無事に帰ってきてくれて、本当に安心したよ。 きっと気の遠くなるほど、長い旅路だったんだろう。
69 65 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_401 そうそう、君たちが天の果てから帰還した後、 珍しく、エスティニアンの奴がふらりとやってきてな。 少しだけ……話をしたんだ。
70 66 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_402 君たちのこと、ニーズヘッグのこと、 それから、私が守れなかった、彼の故郷のことも……。
71 67 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_403 それと、改めて君たちに感謝させてほしい。 幻龍が「最後の希望」として選んだこの星を、 君たちが守ってくれたんだからね。
72 68 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_110 「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、 「ドラゴン族」を狩ることを使命とする者。
73 69 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_111 建国の英雄である「征竜将ハルドラス」が、 邪竜「ニーズヘッグ」を退けて以来、長き歴史の中で、 「竜を狩る」という一点で磨き上げてきた槍術だ。
74 70 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_112 なかでも「蒼の竜騎士」と呼ばれる者は、特別な存在。 教皇庁の秘宝「竜の眼」から得た「竜の力」を使い、 ドラゴン族を屠る……。
75 71 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_113 だが、竜の力は諸刃の剣も同然の力…… 強き精神力なくば、たちまちドラゴン族に魅入られてしまう。 力とは、代償なくして得られんということだ。
76 72 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_290 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_291 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_292 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_293 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_330 「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、 ドラゴン族を狩ることを使命とする者……。 そう呼ばれていたのも、今や昔のことだ。
81 77 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_331 君の活躍により、邪竜の影は払われ、 千年の長きに渡って続いてきた竜詩戦争は終結した。
82 78 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_332 「竜の眼」から力を得て戦う、「蒼の竜騎士」にしても、 エスティニアンは、その称号を棄てる道を選び、 皇都から姿を消したからな……。
83 79 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_333 白竜の背に乗って、蒼天の空を舞った、 アイメリク卿が「新時代の蒼の竜騎士」と呼ばれたように、 今後、竜騎士は、その役目を変えていくことになるだろう。
84 80 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_355 「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、 ドラゴン族を狩ることを使命とする者……。 そう呼ばれていたのも、今や昔のことだ。
85 81 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_356 我ら「蒼の竜騎士」は、仇敵とされたニーズヘッグの力を、 「竜の眼」から引き出して戦ってきたわけだが…… この先、その称号が継承されることも無い。
86 82 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_357 だが、幻龍に代わる星の守護者たらんとした、 ニーズヘッグの遺志は、期せずして君やエスティニアンに、 受け継がれることになった……なんとも複雑な運命だな。
87 83 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_450 神殿騎士として、イルサバード派遣団に参加しているが、 この混乱の最中で、皇都の様子も気になってね。 こうして、派遣団の非番のときに近況を確認しにきているのさ。
88 84 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_460 あれから、私たち陽動班も、なかなか奮闘したんだ。 全員が無事に生還したときは、 出身も種族も関係なく、互いに称え合ったものさ。
89 85 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_461 特に、海都の代表シカルド殿と、うちのエマネラン卿は、 なんだかんだで意気投合していたよ。
90 86 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_462 将来有望な若者たちが、 国境を越えて絆を結んだことも、 このイルサバード派遣団の功績と言えるのかもしれないね。
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_000","話しかけないでくれたまえ。
今、吾輩は、エーテルを測定する装置の
画期的な設計を構想中なのだ。"
1,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_001","うむ、よくぞ問うてくれた。
吾輩のありがたい講義を聞き逃さないよう、
その皺の少なそうな脳に、しっかりと刻み込むのだぞ!"
2,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_002","「モンク」の道を極めたからこそ、歴史を顧みる重要性は増す。
それを理解した上で、吾輩に問うたのだな?
さあ、しっかりと刻み込むのだぞ!"
3,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_003","君は、また厄介なことに巻き込まれているようだな!
そういう時こそ、落ち着いて学問に励むべし!
さあ、しっかりと刻み込むのだぞ!"
4,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_004","陰陽十四のチャクラを開いたことは聞いておる!
多くの力を得てもなお、確かな知識を得たいというのだな!?
よくばりものめ! だがその心意気や……よし!"
5,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_001","ウィダルゲルトの奴め、何を悩んでいるのだ……。
お前のやるべきことは、始めからひとつしかないだろう……。"
6,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_010","ギラバニアとウルダハを往復するのは、なかなか骨が折れるな……。
だが、超自然探求者である吾輩を頼ってくる者は大勢いる。
長時間留守にするわけにもいかないのだ。"
7,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_020","格闘士ギルドのハモン氏には、私から謝罪しておく。
キミたちは、目の前のことにだけ集中していろ。"
8,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、改めて礼を言うぞ。
骸旅団に拉致された吾輩を救ってくれたこと、深く感謝している。
あのまま捕まっていたら、どんな酷い目に遭わされたか……。"
9,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_040","フフフ……ウィダルゲルトの奴め。
あのテオバルドに、一対一を挑み、見事勝利するとは。
思わず、出会った当初の頃を懐かしむほどの成長ぶりだ。"
10,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_050","うーむ……「暁」から相談を受けたのだが、
魂を構成するエーテルの痕跡が消えてしまったそうだ。
前例のない現象に、目下、頭を悩ませているのだよ……。"
11,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_060","「暁」から相談されていた、エーテルが消えたという件……
異世界に転移したためだったと報告が来た。
にわかには信じがたいが、理論的にはあり得る話だ……。"
12,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_070","「暁」から報告を受けたが、異世界から賢人たちが帰還したとか。
異世界の文化や歴史などがいったいどうなっているのか、
一度、詳しく話を聞きたいものだよ。"
13,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_080","この超自然探求者である吾輩の叡智も、
終末の災厄を前にしては為す術もなかった。
まだまだ学び足りないということか……。"
14,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_Q1_000_000","何を聞く?"
15,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_A1_000_000","「シラディハ」の歴史について"
16,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_A2_000_000","最新の「エーテル学」について"
17,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_A2_100_000","「ブラッドショア」について"
18,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_A3_000_000","「ファインサンド平野」について"
19,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_A4_000_000","「イーストエンド混交林」について"
20,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_A5_000_000","「モンクとラールガー星導教」について"
21,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_A6_000_000","「星導教のその後」について"
22,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_A7_000_000","「銀泪湖」について"
23,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_A8_000_000","「アラミゴ最後の王」について"
24,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_A10_000_000","「ウィダルゲルトのその後」について"
25,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_A11_000_000","「テオバルドのその後」について"
26,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_A9_000_000","キャンセル"
27,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_010","今回の講義は「亡国シラディハ」についてだ。"
28,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_011","「湧水の王」と称された王、
「ララウェフ・シラ・タタウェフ」の亡き後、
「シラディハ」は混迷期に入った。"
29,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_011","ララウェフ王の推進した経済改革は概ね成功するも、
その大幅な増税によって社会不安が増大し、
さらに大干ばつが重なって、各地で不満が爆発。"
30,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_101_011","シラディハは大いに乱れた。
……そこへ付けこんだのが、
同じく大干ばつで苦しんでいたウルダハだ!"
31,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_012","時の王「ササガン・ウル・シシガンIII世」、
現在の第二期ウル朝の王たちの遠い祖先なのだが……"
32,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_012","ともかく、彼は大軍を率いてシラディハに侵攻、
ララウェフ王の治水事業により発見された、
水源地を奪取しようとした。"
33,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_013","しかし、シラディハ王侯貴族たちは、これを逆手にとって、
ウルダハの侵攻を国難として大々的に宣伝、
都市民をまとめ上げ、ウルダハに徹底抗戦した。"
34,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_013","これにより、両戦力は完全に拮抗し、
戦争は次第に長期化しはじめたのだ。"
35,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_014","だが、皮肉なことにシラディハ王侯貴族は、
自分たちの民意誘導の成功を素直に喜べなかった。
財政が、戦争長期化によって再び傾きはじめていたのだ。"
36,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_015","こう着状態にある戦況を打開するため、
シラディハがとった作戦とは!"
37,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_016","……なんと恐ろしきかな!
「兵士をゾンビーに変える」というものだった!!!"
38,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_017","しかし、戦いのさなかで「シラディハ」は、
ゾンビーの制御を失ってしまうという失態をおかした結果、
その都市民の大半は、ゾンビーの群れとなってしまったのだ。"
39,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_018","大義名分を得たウルダハは、
これを「ゾンビーをザル神のもとに帰す聖戦」と称して、
「シラディハ」の門を封鎖し、ゾンビーを殲滅した。"
40,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_019","「亡国シラディハ」についての講義は以上だ!
戦史には、多くの教訓と格言が詰まっている。
歴史から学び、今を生きる糧とすることを忘れてはならんぞ。"
41,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_020","今回の講義は「最新のエーテル学」についてだ。"
42,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_021","そもそもエーテルとは、あらゆる「魔法」の原動力にして、
すべての「命」の源たる不可視の生命エネルギーであり、
生物が死んだとき、その命が宿しているエーテルは霧散する。"
43,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_022","だが時として、その一部が霧散せず、物質界に残ることがある。
一例が、君も手にしたことがあるだろう「クリスタル」だ。"
44,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_023","……ここまでは、その辺の学者連中でも知っていることだが、
吾輩の推理はその上を行く!"
45,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_024","「エーテルが結晶化せず、
 その場に残留することがあるに違いない」
……と、吾輩は踏んでいるのだ!!!"
46,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_025","わかりやすい例を挙げるなら、幽霊や人魂がそれだ!
死んだ人の魂が現れる?
へそが茶を沸かすとは、このことだ!"
47,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_026","あんなもの、残留エーテルの発光現象に過ぎん!!
原理はこうだ……物質、あるいは生命が消失すると、
エーテルが放出される。"
48,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_027","それは通常、エーテル界へ還るのだが、
エーテル放出量が瞬間的に増大し許容量を超えたとき、
還るはずのエーテルが物質界に残ってしまうのだ。"
49,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_028","この許容量を、吾輩は「エーテルの門」と呼んでいる!
生命が激しく散ったとき、「クリスタル」として、
不可視のエーテルとして、残留エーテルはその量を増す!"
50,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_029","その、生命の激しく散る場所とは……そう、古戦場だ!!!
つまり、残留エーテルを調査すれば!!!
逆説的に、戦いの規模などが推測できるというわけだ!!!"
51,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_030","戦史研究家である吾輩が、
なぜ「エーテル学」にも精通しているか、
さすがの君も、これで理解できたことだろう。"
52,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_031","「エーテル」はまだまだ、謎に満ち溢れたエネルギーだ。
新たなる解釈や実例が現れた場合「エーテル学」もまた、
大きく発展していくことになるだろう。"
53,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_032","今回の講義は「ブラッドショア」についてだ。"
54,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_033","その「血塗れ海岸」という禍々しい地名からもわかるとおり、
この地では、過去に恐ろしい惨劇が起こっている。
今より半西紀……50年ほど前のことだ。"
55,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_034","当時、ロータノ海を荒らし回っておったふたつの大海賊団、
「シルバーサンド一家」と「霧髭海賊団」とが、
ブラッドショア沖で大海戦を演じたのだよ。"
56,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_035","今となっては、何が原因で戦いが始まったかはわからん。
だが、両海賊団の頭領同士が犬猿の仲だということは、
有名だったというから、対決は必然だったのやもしれん。"
57,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_036","ちなみに、この「シルバーサンド一家」の頭領というのが、
現リムサ・ロミンサ提督の父、ブルーフィスであり、
後に彼女が同海賊団を引き継ぐことになるのだが……。"
58,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_037","っと、しまった、話が逸れるところだったな。
ともかく件の大海戦では、双方合計でガレアス船7隻、
中小の艦も含めれば二桁をくだらない数の船が激突した。"
59,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_038","そして、約半数になる4隻のガレアス船が轟沈し……
数百名規模の船員たちが、海に散った。"
60,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_039","かくしてブラッドショアには、
大量の海賊たちの骸が打ち上げられ、
波打ち際が血で染まったと伝えられている。"
61,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_039","戦史は時として、その地の名すら変えてしまうのだよ。
もっとも、今では大富豪ゲゲルジュ氏が移住し、
新大陸風に「コスタ・デル・ソル」と呼んでいるそうだがな。"
62,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_101_039","さて、「ブラッドショア」についての講義は以上だ!
戦史には、多くの教訓と格言が詰まっている。
歴史から学び、今を生きる糧とすること、忘れてはならんぞ。"
63,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_040","今回の講義は「ファインサンド平野」についてだ。"
64,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_041","「ファインサンド平野」は、ベロジナ川西岸に広がる死火山の麓、
「ロズリト湾」を望む土地……
川から運ばれた細砂が積もって形成された堆積平野だ。"
65,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_042","現在ではグリダニア領だが、
ここは以前、吾輩の故郷、アラミゴ領だったことがある。"
66,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_043","1西紀前のことだ。
都市アラミゴで、強健王「マンフレッド」が即位した。"
67,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_044","その王は、版図拡大による経済勃興、民意向上を掲げ、
後に「紅葉戦争」と呼ばれる戦の引き金となった、
大規模遠征を行った。"
68,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_045","各都市は当然反発し、
特に地理的にアラミゴと接している都市グリダニアは、
槍の名手「バンシュロン」を総大将に大軍をもって戦った。"
69,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_046","対するアラミゴの将軍は、
「ラールガー星導教」の熱心な信者であり、
都市民からの人気も高い勇将「ギルバルド」。"
70,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_047","両者は各地で衝突し、互いに一歩も譲らなかった……
バンシュロンが病にて没するまでは。"
71,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_048","バンシュロンは、勝者なく終わった、
「ファインサンドの戦い」の後……"
72,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_049","死の間際に「ナインアイビー」まで軍を退き、
土塁を築いて防戦の構えを見せることで、
アラミゴ軍をおびき出す作戦を立てていた。"
73,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_050","彼の没後、大将へ任じられたオスバーンは功名心が強く、
幻術皇に力を示そうと正面からの戦いに挑むことを決意する。
それを知ったギルバルドは、要所にひそかに兵を伏せた。"
74,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_051","「キャンプ・ナインアイビー」から出立したグリダニア軍は、
アラミゴ軍による奇襲を何度も受け、
行軍が遅滞してしまった。"
75,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_052","オスバーンは予定を取り戻そうと、兵を休ませなかったが、
「ファインサンド平野」のアラミゴ陣を望む丘で、
ついに野営することになった。"
76,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_053","ギルバルドの狙いは、これだった!
彼は、6000の兵でもってそれを包囲し
間断なく矢を射かけた上に、水源への道を封鎖したのだ!"
77,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_054","グリダニア軍の士気は、もちろん、大いに低下した!!!
オスバーンは状況を打破しようと3度の突撃を仕掛け、
その3度目は、自らが先陣を切ったが突破はならず……"
78,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_055","自分を含めて数々の将を捕虜に取られた上、
時の幻術皇に借り受けた、
名杖「クラウストルム」を奪われてしまった。"
79,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_056","この大敗により、グリダニアは消沈。
アラミゴの士気は高揚して、グリダニアは一時、
「東の葉脈」近辺まで追いつめられることになる。"
80,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_057","功を挙げたギルバルドは発言力を強め、
彼が信仰していた「ラールガー星導教」もまた、
政治的な地位を高めた。"
81,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_058","「ファインサンド平野」についての講義は以上だ!
戦史には、多くの教訓と格言が詰まっている。
歴史から学び、今を生きる糧とすること、忘れてはならんぞ。"
82,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_060","今回の講義は「イーストエンド混交林」についてだ。"
83,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_061","アラミゴとグリダニアによる「紅葉戦争」の緒戦……
「第一次ティノルカ会戦」は、アラミゴの大勝利に終わった。"
84,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_062","グリダニアは「東の葉脈」近辺まで、
撤退を余儀なくされた上に戦線は分断され、
散発的な抵抗活動が行われるばかりになっていた。"
85,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_063","勝利を確信したアラミゴは、グリダニアへ降伏を勧告。
幻術皇の身の安全を保障する代わり、身柄をアラミゴに置く、
中央森林の一部と東部森林を割譲するなどの条件を提示した。"
86,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_064","だが、グリダニアにとっては到底、呑めないものだった。
このとき、グリダニアにとって救いであったのは、
これを見た隣国イシュガルドが、重い腰を上げたことだ。"
87,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_065","イシュガルドはリムサ・ロミンサ、ウルダハに呼びかけて、
アラミゴへ宣戦布告。
グリダニアへ向けて、大規模な援軍を派遣した。"
88,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_066","とはいえ、イシュガルドが、
純粋な意味での「救い主」であったかというと、そうではない。"
89,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_067","イシュガルドは、グリダニアがアラミゴに併合され、
東と南から攻め込まれることを懸念していた。"
90,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_068","リムサ・ロミンサやウルダハにしても、
勢力圏拡大を目論むアラミゴをけん制する目的があったし、
グリダニアに恩を売る、という下心もあったわけだ。"
91,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_069","ともあれ、4つの都市国家は連合軍を結成。
アラミゴとの全面対決に臨み、
「第二次ティノルカ会戦」が勃発した。"
92,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_070","うち、最大の戦いが行われたのが「イーストエンド混交林」。
その前哨戦において、アラミゴは連合軍の斥候に、
別働隊の存在を察知され出鼻を挫かれていた。"
93,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_071","そこでアラミゴは、イシュガルド騎兵に対抗すべく、
虎の子のパイク兵部隊を投入。"
94,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_072","さらには、兵の士気を高めるため、
アラミゴ王であるマンフレッド自身も、
前線に立つことになった。"
95,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_073","対する連合軍は、戦いが始まると総崩れと見せかけ、
アラミゴ軍を「イーストエンド混交林」におびき寄せた。"
96,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_074","イシュガルドのチョコボ騎兵の機動性は、
森林地帯では損なわれてしまうが、これには、
アラミゴの長柄のパイク兵の動きを封じる、という目的があった。"
97,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_075","この時、活躍したのがグリダニアの弓兵たちで、
戦場には彼らの歌う戦歌も数多く流れたという。"
98,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_076","つまりは最近、噂になっている、
吟遊詩人なるものが活躍した、ということだ。"
99,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_077","視界の悪い森での戦いに長けたグリダニアの弓兵らは、
次々とアラミゴ兵を射抜き、敵軍に多大な出血を強いた。"
100,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_078","かくして大敗したアラミゴは兵を引いたが、
この戦いで、勇将ギルバルドは討ち死に。
マンフレッド自身も負傷したという。"
101,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_079","「イーストエンド混交林」についての講義は以上だ!
戦史には、多くの教訓と格言が詰まっている。
歴史から学び、今を生きる糧とすることを忘れてはならんぞ。"
102,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_090","今回の講義は「モンクとラールガー星導教」についてだ。"
103,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_091","「モンク」は「ラールガー星導教」の修行僧であり、僧兵だ。
アラミゴの地では古くから、
破壊と流星を司る神「ラールガー」が信仰されていた。"
104,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_092","その最大宗派が「ラールガー星導教」……
ウィダルゲルトのやつが、所属している一派だ。"
105,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_093","「星導教」の総本山である「星導山寺院」の僧侶たちは、
「破壊神ラールガー」に一歩でも近づこうと、厳しく、
そして過酷な、肉体と精神を鍛える修行を欠かさなかった。"
106,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_094","これこそ「モンク」が操る体術のルーツだ。
彼らは体内のエーテル、彼らの言う「気」の流れを感じ取り、
これを練って破壊の力に変える技を編み出し、継承してきた。"
107,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_095","しかし、それだけでは収まらないのが、人の世の常だ。
そうでなくては、吾輩もおもしろくない。"
108,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_096","「星導教」の僧侶らは、やがて僧兵の側面を持つようになる。
これは、ギラバニア地方に戦乱が絶えず、
彼らが自分たちの寺院を守る必要にかられたからだ。"
109,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_097","成立当初、ただの自衛集団であった「星導教」の僧兵たちは、
しかし、時代が下るにつれて、
勢力争いなどを繰り返すようになっていく。"
110,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_098","神意を盾に、武力行使をいとわない「星導教」に、
頭を痛めた時の権力者たちは、
逆に、彼らを権力側に取り込んでしまうことを思いつく。"
111,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_099","「星導教」と王権の癒着に伴い、
それが率いる僧兵や「モンク」たちは、
国軍と一体化していった。"
112,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_100","彼らはアラミゴ君主の剣、あるいは盾として力を発揮し、
日増しに政治的な力を持つようになっていった。"
113,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_110","今回の講義は「星導教のその後」についてだ。"
114,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_111","政治的な力を増した「星導教」は、国教に指定され、
政治や経済、文化に多大な影響をあたえたが……
そのあまりに強い発言力を快く思わない者もいた。"
115,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_112","アラミゴ最後の君主にして、最悪の暴君……
廃王「テオドリック」もそのひとりだ。
王にとって、「星導教」は目の上のたんこぶでしかなかった。"
116,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_113","そこで彼は、宗教勢力からの王権独立を狙い、
「我はラールガーの主人である星神ニメーヤから、
 王権を付与された」と、主張を始めた。"
117,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_114","さらには、ラールガーやその他の神々の崇拝を禁じ、
ニメーヤの代理人である自分を信仰するよう強要、
また、これを王による絶対的支配の論拠とした。"
118,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_115","「星導教」を含むラールガー信徒は反発し、
各地で反乱を起こしたが、しかしそれはむしろ、
テオドリックの思惑どおりだったといえる。"
119,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_116","テオドリックは反乱を主導した高僧を捕らえると、
拷問の末、捕らえた高僧から、自身の廃位計画を聞きだした。"
120,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_117","時に第六星暦1552年。
テオドリックは、大軍をもって「星導山寺院」を包囲。"
121,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_118","非戦力の僧侶や信者、相次ぐ戦乱で焼け出された避難民、
地所耕作のために雇われていた農民問わず、
ひとり残らず排除した。"
122,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_119","「星導教」の「モンク」や僧兵らは必死に防戦したが、
大軍勢にはかなわず、その主だった者は、
ほとんどが死んだと伝えられている。"
123,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_120","……こうして、
「チャクラ」の完全なる使い手はいなくなったのだが……
希有な才能によって目覚めた君はともかくとして……"
124,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_121","ウィダルゲルトのやつは、いったい、何なのか?
やはり、才能ゆえのことか?
ふふん、歴史は本当におもしろいな。"
125,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_130","今回の講義は「銀泪湖」についてだ。"
126,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_131","「銀泪湖」を含むモードゥナ一帯は、
古代から「霊的な力が強い」とされてきた場所だ。"
127,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_132","例えば、アラグ帝国の初代皇帝「ザンデ」の墓は、
モードゥナの地下に作られた。
「銀泪湖」に宿る力で復活する、と考えられていたからだ。"
128,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_133","「銀泪湖」にまつわる神話や口伝は数あるが、
その最も古いものといえば、「銀泪湖の龍神伝説」だろう。
深遠な洞察は民俗学者に譲るが、吾輩の知る話ではこうだ。"
129,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_134","時神「アルジク」に続いて、妹「ニメーヤ」が渦より誕生し、
世に水の理が生じると、その中心に「銀泪湖」ができた。"
130,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_135","水の理とともに湧き出でたこの湖は、途切れることなく、
魔力の湧き出る「魔力の源泉」であった。"
131,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_136","二柱の神は、湖が悪しき者の手に渡らぬよう、
水の理とともに現出した幻龍「ミドガルズオルム」に、
守らせることにした。"
132,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_137","後の人々はこの龍を「湖の守り神」として、
崇め奉ることにしたという。"
133,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_138","その「守り神」というのが……
……ほれ、「銀泪湖」の中央に翼を広げる黒い屍だ。
なぜ、そんなことがわかるのかだと? まあ、聞け。"
134,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_139","今から15年前のことだ。
我が祖国であるアラミゴを占領したガレマール帝国は、
飛空戦艦「アグリウス」を含む艦隊を「銀泪湖」に派遣した。"
135,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_140","エーテルの流れが濃いこの地を、
押さえようとしてのことだったのだろう。"
136,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_141","その時だった、湖面がみるみるうちに盛りあがり、
裂けたかと思うと、幻龍「ミドガルズオルム」が現れて、
帝国艦隊に襲いかかったのだ。"
137,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_142","これが、今の世に言う「銀泪湖上空戦」だ。
激しい戦いの末……
「アグリウス」と「ミドガルズオルム」は相討ちになった。"
138,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_143","「アグリウス」は墜落し、艦載青燐炉が破損。
結果、起きた大爆発により「ミドガルズオルム」は、
一瞬にして黒い屍と化した…………らしい、うむ。"
139,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_144","「アグリウス」の残骸と、
それに巻きついた「ミドガルズオルム」の屍は、
後に「黙約の塔」と名付けられた。"
140,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_145","宗教家や神話学者にとって、
神の存在証明に関わる興味の対象になると同時に、
多くの人には、帝国の軍事力の象徴として受け入れられている。"
141,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_146","なぜ「ミドガルズオルム」が現れたのか、
あの龍は本当に「ミドガルズオルム」であったのかは、
謎のままだ。"
142,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_147","吾輩などは、あの戦い自体、
「ガレマール帝国の大芝居だった」と推測しているのだが、
はてさて……。"
143,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_148","しかし! 吾輩は今回の調査を通じて、
銀泪湖にはさらなる歴史が埋もれていることを突き止めた!
これこそが、吾輩の成した西紀の大発見だ!!"
144,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_149","かの地のエーテル波は乱れており、それは前述した、
「銀泪湖上空戦」によるものだとばかり思っていたが、
そうではなかったのだ!"
145,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_150","銀泪湖のエーテルの乱れはひとつではない。
「黙約の塔」が放つ不規則なエーテル波動のほか、
南東の地下奥深くより、さらに強烈なエーテル波を計測した!"
146,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_151","これが、当時はまだ地中に埋もれていた、
「クリスタルタワー」だったのだよ!"
147,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_152","古代アラグ文明の技術の結晶、「クリスタルタワー」!
霊災を機に地上に姿を現し、
この5年で天を衝く巨塔と化した……素晴らしい!"
148,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_153","5000年以上の時を超えて、
蘇った伝説の巨塔……まさしく神秘ではないか!
君も一度でいいから、その目で拝んでみるといい。"
149,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_154","……さて、今回の講義はこれでおしまいだ。
吾輩が「クリスタルタワー実在説」を発表した時は、
学会で大議論を巻き起こしたものだが……"
150,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_155","霊災により、その正しさが証明された。
今ではアラグ文明研究の専門家集団「聖コイナク財団」が、
必死に研究を進めていると聞く。その結果が楽しみだよ。"
151,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_160","アラミゴ最後の王・廃王「テオドリック」が、
暴君であったことは、「モンク」の講義で語ったとおり。
彼が最後の王となったのは、ある意味必然であったと言える。"
152,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_161","では、その必然とはいかなるものだったか。
今回の講義では、そこに焦点を置いてみよう。"
153,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_162","テオドリックが宗教勢力、すなわち「ラールガー星導教」の、
王権すらも侵すほどの力を疎み……"
154,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_163","これを排除するため、
「星神ニメーヤから王権を付与された」などという、
世迷い事を主張したことはすでに語った。"
155,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_164","しかし、それだけで堅牢なる都市、
アラミゴの体制が揺らぐはずなどない。"
156,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_165","アラミゴを真に揺るがせたのは、宗教弾圧の後に顕著となる、
彼の奇々怪々な思惑のもとに行われた数々の愚行、
そして、人倫にもとる数々の蛮行だったのだ。"
157,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_166","「星導山寺院」に対する焼き討ちの後、
宗教勢力からの抵抗が下火になると、テオドリックは、
異様な熱意をもって片端から王族を処刑しはじめた。"
158,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_167","前王時代からの忠臣だろうが、おかまいなしに、だ。"
159,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_168","とはいえ、「石を投げれば王族にあたる」と言われた
王宮であっても、そう毎日処刑を行っていれば、
処刑する相手もいなくなるのも当然。"
160,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_169","王族……ことに王位継承権を持つ輩は、
ふた月もしない間に姿を消し、
テオドリックは、標的を貴族や議員、豪商へと移していった。"
161,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_170","身の危険を感じた彼らは、テオドリックの妻である王妃に、
暴政を諌めてくれるよう訴えでて、それは聞きいれられたが、
肝心のテオドリックが王妃の言葉に耳を貸さなかった。"
162,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_171","王妃も「やむなし」と思ったのだろう、
王太后や貴族連中と結び、彼を謀殺しようとした。"
163,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_172","だが、ひとりの貴族が裏切り密告したことで謀略は潰え、
企てに参加した者全員が、処刑人のもとへ送られる結果となった。"
164,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_173","この事件から粛清は激しさを増し、権力者から市井の者まで、
それこそ、アラミゴ中で血の雨が降ることとなったのだ。"
165,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_174","この後は、なんとなく想像がつくだろう。"
166,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_175","王宮で追従と密告が乱れ飛び、都市民は家に閉じこもる。
それを難癖つけて処刑しようとする王を、
諌めようとしては忠臣がたおれる。"
167,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_176","耐えかねた都市民が一斉蜂起したところで、
王を守るべき近衛の連中が戦いもせずに、
反乱軍の勝利を称えたところで誰が文句をつけられよう。"
168,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_177","……たとえその蜂起が、
帝国にそそのかされてのものであったとしても、だ。"
169,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_178","ともかく、テオドリックは、
王宮へなだれ込んだ反乱軍に追いつめられた末に自害し、
ここに、アラミゴ王家の血は途絶えた。"
170,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_179","……のだがな、実はひとりだけいるのだよ、
アラミゴ王家の血族が。
彼の名は「テオドレッド」。"
171,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_180","赤子のころにその母の機転によって、
僻地にあった星導教の山寺に預けられた、
テオドリックの甥にあたる人物だ。"
172,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_181","「アラミゴ最後の王」についての講義は以上だ!
歴史的事件の裏には、多くの教訓が詰まっている。
過去から学び、今を生きる糧とすることを忘れてはならんぞ。"
173,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_200","ウィダルゲルトはアラガーナを出た後、
ふたりの弟子とともに、星導教の教えを広めるために、
ギラバニア中を旅して回っているようだ。"
174,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_201","一度失った信仰を取り戻すのは一筋縄ではいかない。
だが、彼らの決意は固く、必ずや星導教を復興させることだろう。"
175,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_202","たとえどんな苦労があろうとも、目標を得たウィダルゲルトは、
心穏やかな日々を過ごしているはずだ。
そうでなければ、私が困る。"
176,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_205","ウィダルゲルトのその後について知りたいと?"
177,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_206","ヤツは、アラミゴ解放軍にラールガー星導教の教えを説くために、
ラールガーズリーチに逗留しているようだ。"
178,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_207","ふたりの弟子、ゼンツァとチャクハも呼び寄せて、
解放軍の連中とともに星導山寺院で修行の日々を送っているようだ。
……なぜそんなことを知っているのかと言いたげな顔だな?"
179,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_208","別件でラールガーズリーチを訪れた折に、
星導山寺院へ向かう彼らの姿を、たまたま目撃しただけだよ。
偶然に、たまたま……ね。"
180,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_220","かねてよりヤツは、祖国アラミゴにて、
ラールガー星導教の布教活動に勤しんでいたのだが……"
181,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_221","昨今のガレマール帝国の惨状を知るやいなや、2人の弟子、
ゼンツァとチャクハとともに、帝都ガレマルドへと向かったようだ。"
182,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_222","帝国は、宗教弾圧によって星導教の復興を妨げてきた。
だと言うのに、ヤツときたら……。"
183,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_223","「鍛え抜かれたモンクの体術と精神があれば、
 極寒のガレマルドにおいても、誰かを救うことができるはず」
……だそうだ。"
184,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_224","どうやら、ヤツはまだ旅の途上にいるらしい。
今後も会えない日が続くと思うが、たまに思い出してやってくれ。"
185,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_210","うむ、吾輩が集めた情報を披露しよう。
アラガーナの住民によれば、テオバルドことアドリは、
翌日には保護されていた治療師の家から、姿を消していたらしい。"
186,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_211","おそらく、骸旅団からの報復を怖れたのであろう……。
そして、アドリと骸旅団の接点について、わかったことがある。"
187,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_212","解放軍筋の情報では、元々、鉄仮面の影武者のひとりが、
骸旅団の取り込み工作のため、動いていたらしい。
これがアドリだったと考えるのが筋であろうな。"
188,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_213","暴君テオドリックの子飼いとして、悪名高い骸旅団は、
アラミゴ解放がなったとて、祖国に戻れる公算は低い。
その弱みを突いて、取引を持ちかけたのだろう。"
189,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_214","自分がアラミゴの王位に就いた暁には、
公式に赦免し、元どおり親衛隊の地位に戻すとでも言えば、
相手が本物であろうとなかろうと、骸旅団は食いつくしかない。"
190,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_215","だが、目論みが失敗した今、
利用された骸旅団としては、落とし前を付けざるを得ないはず。
そのあたりを、利用した側も十分に理解しておったのだろう。"
191,"TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_216","アドリが姿を消した頃、南ザナラーンでは、
ギラバニア方面に出立する骸旅団の一行が目撃されているが……
ここから先は、吾輩にもわからぬよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_000 話しかけないでくれたまえ。 今、吾輩は、エーテルを測定する装置の 画期的な設計を構想中なのだ。
5 1 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_001 うむ、よくぞ問うてくれた。 吾輩のありがたい講義を聞き逃さないよう、 その皺の少なそうな脳に、しっかりと刻み込むのだぞ!
6 2 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_002 「モンク」の道を極めたからこそ、歴史を顧みる重要性は増す。 それを理解した上で、吾輩に問うたのだな? さあ、しっかりと刻み込むのだぞ!
7 3 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_003 君は、また厄介なことに巻き込まれているようだな! そういう時こそ、落ち着いて学問に励むべし! さあ、しっかりと刻み込むのだぞ!
8 4 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_004 陰陽十四のチャクラを開いたことは聞いておる! 多くの力を得てもなお、確かな知識を得たいというのだな!? よくばりものめ! だがその心意気や……よし!
9 5 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_001 ウィダルゲルトの奴め、何を悩んでいるのだ……。 お前のやるべきことは、始めからひとつしかないだろう……。
10 6 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_010 ギラバニアとウルダハを往復するのは、なかなか骨が折れるな……。 だが、超自然探求者である吾輩を頼ってくる者は大勢いる。 長時間留守にするわけにもいかないのだ。
11 7 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_020 格闘士ギルドのハモン氏には、私から謝罪しておく。 キミたちは、目の前のことにだけ集中していろ。
12 8 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、改めて礼を言うぞ。 骸旅団に拉致された吾輩を救ってくれたこと、深く感謝している。 あのまま捕まっていたら、どんな酷い目に遭わされたか……。
13 9 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_040 フフフ……ウィダルゲルトの奴め。 あのテオバルドに、一対一を挑み、見事勝利するとは。 思わず、出会った当初の頃を懐かしむほどの成長ぶりだ。
14 10 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_050 うーむ……「暁」から相談を受けたのだが、 魂を構成するエーテルの痕跡が消えてしまったそうだ。 前例のない現象に、目下、頭を悩ませているのだよ……。
15 11 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_060 「暁」から相談されていた、エーテルが消えたという件…… 異世界に転移したためだったと報告が来た。 にわかには信じがたいが、理論的にはあり得る話だ……。
16 12 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_070 「暁」から報告を受けたが、異世界から賢人たちが帰還したとか。 異世界の文化や歴史などがいったいどうなっているのか、 一度、詳しく話を聞きたいものだよ。
17 13 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_080 この超自然探求者である吾輩の叡智も、 終末の災厄を前にしては為す術もなかった。 まだまだ学び足りないということか……。
18 14 TEXT_JOBDEFMNK_00093_Q1_000_000 何を聞く?
19 15 TEXT_JOBDEFMNK_00093_A1_000_000 「シラディハ」の歴史について
20 16 TEXT_JOBDEFMNK_00093_A2_000_000 最新の「エーテル学」について
21 17 TEXT_JOBDEFMNK_00093_A2_100_000 「ブラッドショア」について
22 18 TEXT_JOBDEFMNK_00093_A3_000_000 「ファインサンド平野」について
23 19 TEXT_JOBDEFMNK_00093_A4_000_000 「イーストエンド混交林」について
24 20 TEXT_JOBDEFMNK_00093_A5_000_000 「モンクとラールガー星導教」について
25 21 TEXT_JOBDEFMNK_00093_A6_000_000 「星導教のその後」について
26 22 TEXT_JOBDEFMNK_00093_A7_000_000 「銀泪湖」について
27 23 TEXT_JOBDEFMNK_00093_A8_000_000 「アラミゴ最後の王」について
28 24 TEXT_JOBDEFMNK_00093_A10_000_000 「ウィダルゲルトのその後」について
29 25 TEXT_JOBDEFMNK_00093_A11_000_000 「テオバルドのその後」について
30 26 TEXT_JOBDEFMNK_00093_A9_000_000 キャンセル
31 27 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_010 今回の講義は「亡国シラディハ」についてだ。
32 28 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_011 「湧水の王」と称された王、 「ララウェフ・シラ・タタウェフ」の亡き後、 「シラディハ」は混迷期に入った。
33 29 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_011 ララウェフ王の推進した経済改革は概ね成功するも、 その大幅な増税によって社会不安が増大し、 さらに大干ばつが重なって、各地で不満が爆発。
34 30 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_101_011 シラディハは大いに乱れた。 ……そこへ付けこんだのが、 同じく大干ばつで苦しんでいたウルダハだ!
35 31 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_012 時の王「ササガン・ウル・シシガンIII世」、 現在の第二期ウル朝の王たちの遠い祖先なのだが……
36 32 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_012 ともかく、彼は大軍を率いてシラディハに侵攻、 ララウェフ王の治水事業により発見された、 水源地を奪取しようとした。
37 33 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_013 しかし、シラディハ王侯貴族たちは、これを逆手にとって、 ウルダハの侵攻を国難として大々的に宣伝、 都市民をまとめ上げ、ウルダハに徹底抗戦した。
38 34 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_013 これにより、両戦力は完全に拮抗し、 戦争は次第に長期化しはじめたのだ。
39 35 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_014 だが、皮肉なことにシラディハ王侯貴族は、 自分たちの民意誘導の成功を素直に喜べなかった。 財政が、戦争長期化によって再び傾きはじめていたのだ。
40 36 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_015 こう着状態にある戦況を打開するため、 シラディハがとった作戦とは!
41 37 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_016 ……なんと恐ろしきかな! 「兵士をゾンビーに変える」というものだった!!!
42 38 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_017 しかし、戦いのさなかで「シラディハ」は、 ゾンビーの制御を失ってしまうという失態をおかした結果、 その都市民の大半は、ゾンビーの群れとなってしまったのだ。
43 39 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_018 大義名分を得たウルダハは、 これを「ゾンビーをザル神のもとに帰す聖戦」と称して、 「シラディハ」の門を封鎖し、ゾンビーを殲滅した。
44 40 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_019 「亡国シラディハ」についての講義は以上だ! 戦史には、多くの教訓と格言が詰まっている。 歴史から学び、今を生きる糧とすることを忘れてはならんぞ。
45 41 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_020 今回の講義は「最新のエーテル学」についてだ。
46 42 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_021 そもそもエーテルとは、あらゆる「魔法」の原動力にして、 すべての「命」の源たる不可視の生命エネルギーであり、 生物が死んだとき、その命が宿しているエーテルは霧散する。
47 43 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_022 だが時として、その一部が霧散せず、物質界に残ることがある。 一例が、君も手にしたことがあるだろう「クリスタル」だ。
48 44 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_023 ……ここまでは、その辺の学者連中でも知っていることだが、 吾輩の推理はその上を行く!
49 45 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_024 「エーテルが結晶化せず、  その場に残留することがあるに違いない」 ……と、吾輩は踏んでいるのだ!!!
50 46 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_025 わかりやすい例を挙げるなら、幽霊や人魂がそれだ! 死んだ人の魂が現れる? へそが茶を沸かすとは、このことだ!
51 47 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_026 あんなもの、残留エーテルの発光現象に過ぎん!! 原理はこうだ……物質、あるいは生命が消失すると、 エーテルが放出される。
52 48 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_027 それは通常、エーテル界へ還るのだが、 エーテル放出量が瞬間的に増大し許容量を超えたとき、 還るはずのエーテルが物質界に残ってしまうのだ。
53 49 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_028 この許容量を、吾輩は「エーテルの門」と呼んでいる! 生命が激しく散ったとき、「クリスタル」として、 不可視のエーテルとして、残留エーテルはその量を増す!
54 50 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_029 その、生命の激しく散る場所とは……そう、古戦場だ!!! つまり、残留エーテルを調査すれば!!! 逆説的に、戦いの規模などが推測できるというわけだ!!!
55 51 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_030 戦史研究家である吾輩が、 なぜ「エーテル学」にも精通しているか、 さすがの君も、これで理解できたことだろう。
56 52 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_031 「エーテル」はまだまだ、謎に満ち溢れたエネルギーだ。 新たなる解釈や実例が現れた場合「エーテル学」もまた、 大きく発展していくことになるだろう。
57 53 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_032 今回の講義は「ブラッドショア」についてだ。
58 54 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_033 その「血塗れ海岸」という禍々しい地名からもわかるとおり、 この地では、過去に恐ろしい惨劇が起こっている。 今より半西紀……50年ほど前のことだ。
59 55 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_034 当時、ロータノ海を荒らし回っておったふたつの大海賊団、 「シルバーサンド一家」と「霧髭海賊団」とが、 ブラッドショア沖で大海戦を演じたのだよ。
60 56 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_035 今となっては、何が原因で戦いが始まったかはわからん。 だが、両海賊団の頭領同士が犬猿の仲だということは、 有名だったというから、対決は必然だったのやもしれん。
61 57 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_036 ちなみに、この「シルバーサンド一家」の頭領というのが、 現リムサ・ロミンサ提督の父、ブルーフィスであり、 後に彼女が同海賊団を引き継ぐことになるのだが……。
62 58 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_037 っと、しまった、話が逸れるところだったな。 ともかく件の大海戦では、双方合計でガレアス船7隻、 中小の艦も含めれば二桁をくだらない数の船が激突した。
63 59 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_038 そして、約半数になる4隻のガレアス船が轟沈し…… 数百名規模の船員たちが、海に散った。
64 60 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_039 かくしてブラッドショアには、 大量の海賊たちの骸が打ち上げられ、 波打ち際が血で染まったと伝えられている。
65 61 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_100_039 戦史は時として、その地の名すら変えてしまうのだよ。 もっとも、今では大富豪ゲゲルジュ氏が移住し、 新大陸風に「コスタ・デル・ソル」と呼んでいるそうだがな。
66 62 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_101_039 さて、「ブラッドショア」についての講義は以上だ! 戦史には、多くの教訓と格言が詰まっている。 歴史から学び、今を生きる糧とすること、忘れてはならんぞ。
67 63 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_040 今回の講義は「ファインサンド平野」についてだ。
68 64 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_041 「ファインサンド平野」は、ベロジナ川西岸に広がる死火山の麓、 「ロズリト湾」を望む土地…… 川から運ばれた細砂が積もって形成された堆積平野だ。
69 65 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_042 現在ではグリダニア領だが、 ここは以前、吾輩の故郷、アラミゴ領だったことがある。
70 66 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_043 1西紀前のことだ。 都市アラミゴで、強健王「マンフレッド」が即位した。
71 67 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_044 その王は、版図拡大による経済勃興、民意向上を掲げ、 後に「紅葉戦争」と呼ばれる戦の引き金となった、 大規模遠征を行った。
72 68 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_045 各都市は当然反発し、 特に地理的にアラミゴと接している都市グリダニアは、 槍の名手「バンシュロン」を総大将に大軍をもって戦った。
73 69 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_046 対するアラミゴの将軍は、 「ラールガー星導教」の熱心な信者であり、 都市民からの人気も高い勇将「ギルバルド」。
74 70 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_047 両者は各地で衝突し、互いに一歩も譲らなかった…… バンシュロンが病にて没するまでは。
75 71 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_048 バンシュロンは、勝者なく終わった、 「ファインサンドの戦い」の後……
76 72 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_049 死の間際に「ナインアイビー」まで軍を退き、 土塁を築いて防戦の構えを見せることで、 アラミゴ軍をおびき出す作戦を立てていた。
77 73 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_050 彼の没後、大将へ任じられたオスバーンは功名心が強く、 幻術皇に力を示そうと正面からの戦いに挑むことを決意する。 それを知ったギルバルドは、要所にひそかに兵を伏せた。
78 74 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_051 「キャンプ・ナインアイビー」から出立したグリダニア軍は、 アラミゴ軍による奇襲を何度も受け、 行軍が遅滞してしまった。
79 75 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_052 オスバーンは予定を取り戻そうと、兵を休ませなかったが、 「ファインサンド平野」のアラミゴ陣を望む丘で、 ついに野営することになった。
80 76 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_053 ギルバルドの狙いは、これだった! 彼は、6000の兵でもってそれを包囲し 間断なく矢を射かけた上に、水源への道を封鎖したのだ!
81 77 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_054 グリダニア軍の士気は、もちろん、大いに低下した!!! オスバーンは状況を打破しようと3度の突撃を仕掛け、 その3度目は、自らが先陣を切ったが突破はならず……
82 78 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_055 自分を含めて数々の将を捕虜に取られた上、 時の幻術皇に借り受けた、 名杖「クラウストルム」を奪われてしまった。
83 79 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_056 この大敗により、グリダニアは消沈。 アラミゴの士気は高揚して、グリダニアは一時、 「東の葉脈」近辺まで追いつめられることになる。
84 80 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_057 功を挙げたギルバルドは発言力を強め、 彼が信仰していた「ラールガー星導教」もまた、 政治的な地位を高めた。
85 81 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_058 「ファインサンド平野」についての講義は以上だ! 戦史には、多くの教訓と格言が詰まっている。 歴史から学び、今を生きる糧とすること、忘れてはならんぞ。
86 82 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_060 今回の講義は「イーストエンド混交林」についてだ。
87 83 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_061 アラミゴとグリダニアによる「紅葉戦争」の緒戦…… 「第一次ティノルカ会戦」は、アラミゴの大勝利に終わった。
88 84 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_062 グリダニアは「東の葉脈」近辺まで、 撤退を余儀なくされた上に戦線は分断され、 散発的な抵抗活動が行われるばかりになっていた。
89 85 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_063 勝利を確信したアラミゴは、グリダニアへ降伏を勧告。 幻術皇の身の安全を保障する代わり、身柄をアラミゴに置く、 中央森林の一部と東部森林を割譲するなどの条件を提示した。
90 86 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_064 だが、グリダニアにとっては到底、呑めないものだった。 このとき、グリダニアにとって救いであったのは、 これを見た隣国イシュガルドが、重い腰を上げたことだ。
91 87 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_065 イシュガルドはリムサ・ロミンサ、ウルダハに呼びかけて、 アラミゴへ宣戦布告。 グリダニアへ向けて、大規模な援軍を派遣した。
92 88 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_066 とはいえ、イシュガルドが、 純粋な意味での「救い主」であったかというと、そうではない。
93 89 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_067 イシュガルドは、グリダニアがアラミゴに併合され、 東と南から攻め込まれることを懸念していた。
94 90 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_068 リムサ・ロミンサやウルダハにしても、 勢力圏拡大を目論むアラミゴをけん制する目的があったし、 グリダニアに恩を売る、という下心もあったわけだ。
95 91 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_069 ともあれ、4つの都市国家は連合軍を結成。 アラミゴとの全面対決に臨み、 「第二次ティノルカ会戦」が勃発した。
96 92 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_070 うち、最大の戦いが行われたのが「イーストエンド混交林」。 その前哨戦において、アラミゴは連合軍の斥候に、 別働隊の存在を察知され出鼻を挫かれていた。
97 93 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_071 そこでアラミゴは、イシュガルド騎兵に対抗すべく、 虎の子のパイク兵部隊を投入。
98 94 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_072 さらには、兵の士気を高めるため、 アラミゴ王であるマンフレッド自身も、 前線に立つことになった。
99 95 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_073 対する連合軍は、戦いが始まると総崩れと見せかけ、 アラミゴ軍を「イーストエンド混交林」におびき寄せた。
100 96 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_074 イシュガルドのチョコボ騎兵の機動性は、 森林地帯では損なわれてしまうが、これには、 アラミゴの長柄のパイク兵の動きを封じる、という目的があった。
101 97 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_075 この時、活躍したのがグリダニアの弓兵たちで、 戦場には彼らの歌う戦歌も数多く流れたという。
102 98 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_076 つまりは最近、噂になっている、 吟遊詩人なるものが活躍した、ということだ。
103 99 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_077 視界の悪い森での戦いに長けたグリダニアの弓兵らは、 次々とアラミゴ兵を射抜き、敵軍に多大な出血を強いた。
104 100 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_078 かくして大敗したアラミゴは兵を引いたが、 この戦いで、勇将ギルバルドは討ち死に。 マンフレッド自身も負傷したという。
105 101 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_079 「イーストエンド混交林」についての講義は以上だ! 戦史には、多くの教訓と格言が詰まっている。 歴史から学び、今を生きる糧とすることを忘れてはならんぞ。
106 102 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_090 今回の講義は「モンクとラールガー星導教」についてだ。
107 103 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_091 「モンク」は「ラールガー星導教」の修行僧であり、僧兵だ。 アラミゴの地では古くから、 破壊と流星を司る神「ラールガー」が信仰されていた。
108 104 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_092 その最大宗派が「ラールガー星導教」…… ウィダルゲルトのやつが、所属している一派だ。
109 105 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_093 「星導教」の総本山である「星導山寺院」の僧侶たちは、 「破壊神ラールガー」に一歩でも近づこうと、厳しく、 そして過酷な、肉体と精神を鍛える修行を欠かさなかった。
110 106 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_094 これこそ「モンク」が操る体術のルーツだ。 彼らは体内のエーテル、彼らの言う「気」の流れを感じ取り、 これを練って破壊の力に変える技を編み出し、継承してきた。
111 107 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_095 しかし、それだけでは収まらないのが、人の世の常だ。 そうでなくては、吾輩もおもしろくない。
112 108 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_096 「星導教」の僧侶らは、やがて僧兵の側面を持つようになる。 これは、ギラバニア地方に戦乱が絶えず、 彼らが自分たちの寺院を守る必要にかられたからだ。
113 109 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_097 成立当初、ただの自衛集団であった「星導教」の僧兵たちは、 しかし、時代が下るにつれて、 勢力争いなどを繰り返すようになっていく。
114 110 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_098 神意を盾に、武力行使をいとわない「星導教」に、 頭を痛めた時の権力者たちは、 逆に、彼らを権力側に取り込んでしまうことを思いつく。
115 111 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_099 「星導教」と王権の癒着に伴い、 それが率いる僧兵や「モンク」たちは、 国軍と一体化していった。
116 112 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_100 彼らはアラミゴ君主の剣、あるいは盾として力を発揮し、 日増しに政治的な力を持つようになっていった。
117 113 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_110 今回の講義は「星導教のその後」についてだ。
118 114 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_111 政治的な力を増した「星導教」は、国教に指定され、 政治や経済、文化に多大な影響をあたえたが…… そのあまりに強い発言力を快く思わない者もいた。
119 115 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_112 アラミゴ最後の君主にして、最悪の暴君…… 廃王「テオドリック」もそのひとりだ。 王にとって、「星導教」は目の上のたんこぶでしかなかった。
120 116 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_113 そこで彼は、宗教勢力からの王権独立を狙い、 「我はラールガーの主人である星神ニメーヤから、  王権を付与された」と、主張を始めた。
121 117 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_114 さらには、ラールガーやその他の神々の崇拝を禁じ、 ニメーヤの代理人である自分を信仰するよう強要、 また、これを王による絶対的支配の論拠とした。
122 118 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_115 「星導教」を含むラールガー信徒は反発し、 各地で反乱を起こしたが、しかしそれはむしろ、 テオドリックの思惑どおりだったといえる。
123 119 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_116 テオドリックは反乱を主導した高僧を捕らえると、 拷問の末、捕らえた高僧から、自身の廃位計画を聞きだした。
124 120 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_117 時に第六星暦1552年。 テオドリックは、大軍をもって「星導山寺院」を包囲。
125 121 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_118 非戦力の僧侶や信者、相次ぐ戦乱で焼け出された避難民、 地所耕作のために雇われていた農民問わず、 ひとり残らず排除した。
126 122 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_119 「星導教」の「モンク」や僧兵らは必死に防戦したが、 大軍勢にはかなわず、その主だった者は、 ほとんどが死んだと伝えられている。
127 123 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_120 ……こうして、 「チャクラ」の完全なる使い手はいなくなったのだが…… 希有な才能によって目覚めた君はともかくとして……
128 124 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_121 ウィダルゲルトのやつは、いったい、何なのか? やはり、才能ゆえのことか? ふふん、歴史は本当におもしろいな。
129 125 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_130 今回の講義は「銀泪湖」についてだ。
130 126 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_131 「銀泪湖」を含むモードゥナ一帯は、 古代から「霊的な力が強い」とされてきた場所だ。
131 127 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_132 例えば、アラグ帝国の初代皇帝「ザンデ」の墓は、 モードゥナの地下に作られた。 「銀泪湖」に宿る力で復活する、と考えられていたからだ。
132 128 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_133 「銀泪湖」にまつわる神話や口伝は数あるが、 その最も古いものといえば、「銀泪湖の龍神伝説」だろう。 深遠な洞察は民俗学者に譲るが、吾輩の知る話ではこうだ。
133 129 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_134 時神「アルジク」に続いて、妹「ニメーヤ」が渦より誕生し、 世に水の理が生じると、その中心に「銀泪湖」ができた。
134 130 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_135 水の理とともに湧き出でたこの湖は、途切れることなく、 魔力の湧き出る「魔力の源泉」であった。
135 131 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_136 二柱の神は、湖が悪しき者の手に渡らぬよう、 水の理とともに現出した幻龍「ミドガルズオルム」に、 守らせることにした。
136 132 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_137 後の人々はこの龍を「湖の守り神」として、 崇め奉ることにしたという。
137 133 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_138 その「守り神」というのが…… ……ほれ、「銀泪湖」の中央に翼を広げる黒い屍だ。 なぜ、そんなことがわかるのかだと? まあ、聞け。
138 134 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_139 今から15年前のことだ。 我が祖国であるアラミゴを占領したガレマール帝国は、 飛空戦艦「アグリウス」を含む艦隊を「銀泪湖」に派遣した。
139 135 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_140 エーテルの流れが濃いこの地を、 押さえようとしてのことだったのだろう。
140 136 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_141 その時だった、湖面がみるみるうちに盛りあがり、 裂けたかと思うと、幻龍「ミドガルズオルム」が現れて、 帝国艦隊に襲いかかったのだ。
141 137 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_142 これが、今の世に言う「銀泪湖上空戦」だ。 激しい戦いの末…… 「アグリウス」と「ミドガルズオルム」は相討ちになった。
142 138 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_143 「アグリウス」は墜落し、艦載青燐炉が破損。 結果、起きた大爆発により「ミドガルズオルム」は、 一瞬にして黒い屍と化した…………らしい、うむ。
143 139 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_144 「アグリウス」の残骸と、 それに巻きついた「ミドガルズオルム」の屍は、 後に「黙約の塔」と名付けられた。
144 140 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_145 宗教家や神話学者にとって、 神の存在証明に関わる興味の対象になると同時に、 多くの人には、帝国の軍事力の象徴として受け入れられている。
145 141 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_146 なぜ「ミドガルズオルム」が現れたのか、 あの龍は本当に「ミドガルズオルム」であったのかは、 謎のままだ。
146 142 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_147 吾輩などは、あの戦い自体、 「ガレマール帝国の大芝居だった」と推測しているのだが、 はてさて……。
147 143 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_148 しかし! 吾輩は今回の調査を通じて、 銀泪湖にはさらなる歴史が埋もれていることを突き止めた! これこそが、吾輩の成した西紀の大発見だ!!
148 144 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_149 かの地のエーテル波は乱れており、それは前述した、 「銀泪湖上空戦」によるものだとばかり思っていたが、 そうではなかったのだ!
149 145 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_150 銀泪湖のエーテルの乱れはひとつではない。 「黙約の塔」が放つ不規則なエーテル波動のほか、 南東の地下奥深くより、さらに強烈なエーテル波を計測した!
150 146 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_151 これが、当時はまだ地中に埋もれていた、 「クリスタルタワー」だったのだよ!
151 147 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_152 古代アラグ文明の技術の結晶、「クリスタルタワー」! 霊災を機に地上に姿を現し、 この5年で天を衝く巨塔と化した……素晴らしい!
152 148 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_153 5000年以上の時を超えて、 蘇った伝説の巨塔……まさしく神秘ではないか! 君も一度でいいから、その目で拝んでみるといい。
153 149 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_154 ……さて、今回の講義はこれでおしまいだ。 吾輩が「クリスタルタワー実在説」を発表した時は、 学会で大議論を巻き起こしたものだが……
154 150 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_155 霊災により、その正しさが証明された。 今ではアラグ文明研究の専門家集団「聖コイナク財団」が、 必死に研究を進めていると聞く。その結果が楽しみだよ。
155 151 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_160 アラミゴ最後の王・廃王「テオドリック」が、 暴君であったことは、「モンク」の講義で語ったとおり。 彼が最後の王となったのは、ある意味必然であったと言える。
156 152 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_161 では、その必然とはいかなるものだったか。 今回の講義では、そこに焦点を置いてみよう。
157 153 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_162 テオドリックが宗教勢力、すなわち「ラールガー星導教」の、 王権すらも侵すほどの力を疎み……
158 154 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_163 これを排除するため、 「星神ニメーヤから王権を付与された」などという、 世迷い事を主張したことはすでに語った。
159 155 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_164 しかし、それだけで堅牢なる都市、 アラミゴの体制が揺らぐはずなどない。
160 156 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_165 アラミゴを真に揺るがせたのは、宗教弾圧の後に顕著となる、 彼の奇々怪々な思惑のもとに行われた数々の愚行、 そして、人倫にもとる数々の蛮行だったのだ。
161 157 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_166 「星導山寺院」に対する焼き討ちの後、 宗教勢力からの抵抗が下火になると、テオドリックは、 異様な熱意をもって片端から王族を処刑しはじめた。
162 158 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_167 前王時代からの忠臣だろうが、おかまいなしに、だ。
163 159 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_168 とはいえ、「石を投げれば王族にあたる」と言われた 王宮であっても、そう毎日処刑を行っていれば、 処刑する相手もいなくなるのも当然。
164 160 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_169 王族……ことに王位継承権を持つ輩は、 ふた月もしない間に姿を消し、 テオドリックは、標的を貴族や議員、豪商へと移していった。
165 161 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_170 身の危険を感じた彼らは、テオドリックの妻である王妃に、 暴政を諌めてくれるよう訴えでて、それは聞きいれられたが、 肝心のテオドリックが王妃の言葉に耳を貸さなかった。
166 162 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_171 王妃も「やむなし」と思ったのだろう、 王太后や貴族連中と結び、彼を謀殺しようとした。
167 163 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_172 だが、ひとりの貴族が裏切り密告したことで謀略は潰え、 企てに参加した者全員が、処刑人のもとへ送られる結果となった。
168 164 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_173 この事件から粛清は激しさを増し、権力者から市井の者まで、 それこそ、アラミゴ中で血の雨が降ることとなったのだ。
169 165 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_174 この後は、なんとなく想像がつくだろう。
170 166 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_175 王宮で追従と密告が乱れ飛び、都市民は家に閉じこもる。 それを難癖つけて処刑しようとする王を、 諌めようとしては忠臣がたおれる。
171 167 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_176 耐えかねた都市民が一斉蜂起したところで、 王を守るべき近衛の連中が戦いもせずに、 反乱軍の勝利を称えたところで誰が文句をつけられよう。
172 168 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_177 ……たとえその蜂起が、 帝国にそそのかされてのものであったとしても、だ。
173 169 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_178 ともかく、テオドリックは、 王宮へなだれ込んだ反乱軍に追いつめられた末に自害し、 ここに、アラミゴ王家の血は途絶えた。
174 170 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_179 ……のだがな、実はひとりだけいるのだよ、 アラミゴ王家の血族が。 彼の名は「テオドレッド」。
175 171 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_180 赤子のころにその母の機転によって、 僻地にあった星導教の山寺に預けられた、 テオドリックの甥にあたる人物だ。
176 172 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_181 「アラミゴ最後の王」についての講義は以上だ! 歴史的事件の裏には、多くの教訓が詰まっている。 過去から学び、今を生きる糧とすることを忘れてはならんぞ。
177 173 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_200 ウィダルゲルトはアラガーナを出た後、 ふたりの弟子とともに、星導教の教えを広めるために、 ギラバニア中を旅して回っているようだ。
178 174 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_201 一度失った信仰を取り戻すのは一筋縄ではいかない。 だが、彼らの決意は固く、必ずや星導教を復興させることだろう。
179 175 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_202 たとえどんな苦労があろうとも、目標を得たウィダルゲルトは、 心穏やかな日々を過ごしているはずだ。 そうでなければ、私が困る。
180 176 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_205 ウィダルゲルトのその後について知りたいと?
181 177 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_206 ヤツは、アラミゴ解放軍にラールガー星導教の教えを説くために、 ラールガーズリーチに逗留しているようだ。
182 178 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_207 ふたりの弟子、ゼンツァとチャクハも呼び寄せて、 解放軍の連中とともに星導山寺院で修行の日々を送っているようだ。 ……なぜそんなことを知っているのかと言いたげな顔だな?
183 179 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_208 別件でラールガーズリーチを訪れた折に、 星導山寺院へ向かう彼らの姿を、たまたま目撃しただけだよ。 偶然に、たまたま……ね。
184 180 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_220 かねてよりヤツは、祖国アラミゴにて、 ラールガー星導教の布教活動に勤しんでいたのだが……
185 181 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_221 昨今のガレマール帝国の惨状を知るやいなや、2人の弟子、 ゼンツァとチャクハとともに、帝都ガレマルドへと向かったようだ。
186 182 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_222 帝国は、宗教弾圧によって星導教の復興を妨げてきた。 だと言うのに、ヤツときたら……。
187 183 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_223 「鍛え抜かれたモンクの体術と精神があれば、  極寒のガレマルドにおいても、誰かを救うことができるはず」 ……だそうだ。
188 184 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_224 どうやら、ヤツはまだ旅の途上にいるらしい。 今後も会えない日が続くと思うが、たまに思い出してやってくれ。
189 185 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_210 うむ、吾輩が集めた情報を披露しよう。 アラガーナの住民によれば、テオバルドことアドリは、 翌日には保護されていた治療師の家から、姿を消していたらしい。
190 186 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_211 おそらく、骸旅団からの報復を怖れたのであろう……。 そして、アドリと骸旅団の接点について、わかったことがある。
191 187 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_212 解放軍筋の情報では、元々、鉄仮面の影武者のひとりが、 骸旅団の取り込み工作のため、動いていたらしい。 これがアドリだったと考えるのが筋であろうな。
192 188 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_213 暴君テオドリックの子飼いとして、悪名高い骸旅団は、 アラミゴ解放がなったとて、祖国に戻れる公算は低い。 その弱みを突いて、取引を持ちかけたのだろう。
193 189 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_214 自分がアラミゴの王位に就いた暁には、 公式に赦免し、元どおり親衛隊の地位に戻すとでも言えば、 相手が本物であろうとなかろうと、骸旅団は食いつくしかない。
194 190 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_215 だが、目論みが失敗した今、 利用された骸旅団としては、落とし前を付けざるを得ないはず。 そのあたりを、利用した側も十分に理解しておったのだろう。
195 191 TEXT_JOBDEFMNK_00093_ERIK_000_216 アドリが姿を消した頃、南ザナラーンでは、 ギラバニア方面に出立する骸旅団の一行が目撃されているが…… ここから先は、吾輩にもわからぬよ。
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0,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_000","私に、何の用でございましょう。"
1,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_Q1_000_001","何を聞く?"
2,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_A1_000_002","オボロのことを教えてほしい"
4,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_A1_000_003","「忍者」とは何か?"
5,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_A1_000_004","キャンセル"
6,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_010","私の名は、ヨウメイと申します。
はるか東の地、「オサード小大陸」からやってきた、
忍びの者でございます。"
7,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_011","帝国軍との戦いで、民を守ろうとした父が殺されました。
だからこそ、裏切り者の誅殺に少しでも力を貸せればと、
オボロ様に同行を願い出たのです。"
8,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_012","まだまだ未熟な下忍ですゆえ、
この地では主に、身辺の世話係をさせていただいております。"
9,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_030","オボロ様は、我々の里の出世頭でございます。
実力はもちろん、真面目な性格で下忍からの人望も厚い御方。"
10,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_031","此度のエオルゼアにおける任務は、
異国での難しい任務だと、上忍でさえ敬遠するほどでした。
しかし、オボロ様は「必ず成し遂げる」と志願なさったのです。"
11,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_032","今回の任務を成功させたあかつきには、
気むずかしい長老たちも、その実力を認めるでしょう。"
12,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_020","「忍びの者」……すなわち「忍者」とは、
戦乱の時代にあって、自らの命と土地を守るため、
武力を持つことを選んだ民から生まれた者であります。"
13,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_021","やがて父祖たちは、己の身を守り、家族を養うために、
その時々の有力な地方豪族と契約するようになりました。
そして、諜報や暗殺など、戦働きに従事したのです。"
14,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_022","そういった特殊な任務に就いている者たちは、
いつしか忍ぶ者……「忍者」と呼ばれるようになりました。"
15,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_023","忍者は、独自に磨きあげた技「忍術」を駆使します。
「印」を結ぶことで、天地人に満ちる「気」の流れを制御し、
さまざまな術を発するのです。"
16,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_024","ただし、気の流れの制御に失敗をすると、
どこからともなく、「ミシディアうさぎ」と言われる小動物が、
口寄せられてしまうのです。"
17,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_025","「印」に失敗したときに見る、あの呑気なうさぎの表情……。
あああ……私にとっては悪夢のような存在でございます。"
18,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!
私などに、何用でございましょう。"
19,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_030_099","オボロ様は最近、ため息をついてばかりです……。"
20,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_040_099","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
どうか、オボロ様に付き合ってあげてください……。"
21,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_Q2_000_1","何を聞く?"
22,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_A2_000_1","近況について"
23,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_A2_000_2","「忍者」とは何か?"
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25,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_100","今のところは里からの連絡もなく、
我々は相変わらず、オボロ様のお手伝いをしております。"
26,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_101","以前のオボロ様は、この地での食生活にうまく馴染めず、
体調を崩し気味でしたが、最近はだいぶ改善されました。
苦手だった山羊乳も飲めるようになったのです。"
27,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_102","……任務の結果については、賛否両論ありましょうが、
私は父の真の仇に復讐をしてくださったオボロ様に、
感謝の言葉しかありません。"
28,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_010_100","未だ里からの連絡もなく、
我々は相変わらず、オボロ様のお手伝いをしております。"
29,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_010_101","かたや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、
忍びとしての新たな道が拓けたとお聞きしています。
出自は違えど同じ道を歩む同志として、私も嬉しいかぎりです。"
30,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_010_102","オボロ様は、最近、とても機嫌がよろしいようで、
苦手だった山羊乳も、すすんで飲むようになったのです。"
31,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_010_103","ふふふ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様の成長が、
素直に嬉しいのでしょうね。"
32,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_020_100","ユキ姫様のことは、伺っております。
とりあえず今のところ、里からの連絡はありません。
里のツバメ様が、気を利かせてくれたのかもしれません。"
33,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_020_101","オボロ様は、こちらの生活がよほど気に入ったようで……。
まだしばらく、隠れ里には帰りたくないようですよ。"
34,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_020_102","そのせいか、最近はため息をつくことが多く、
オボロ様とあろうことが、印に失敗し、むぐむぐ……。
……いえいえ、私は何も見ておりません。"
35,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_030_100","クガネへ向かったオボロ様からは、
まだ何の便りも届いておりません。"
36,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_030_101","オボロ様は、里を欺くほど、ここの生活を気に入られてましたが、
いざ、里から待機を命じられると、途端に寂しくなったようです。"
37,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_030_102","いやはや、わがままというか、何というか。
ため息ばかり聞かされる、こちらの身にも……。
……今のは、なかったことにしてください。"
38,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_040_100","その後、オボロ様のご様子はどうでしょう?"
39,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_040_101","オボロ様は、里を欺くほど、ここの生活を気に入られてましたが、
いざ、里から待機を命じられると、途端に寂しくなったようです。"
40,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_040_102","いやはや、わがままというか、何というか。
ため息ばかり聞かされる、こちらの身にも……。
……今のは、なかったことにしてください。"
41,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_050_100","オボロ様は、久々の里帰りを果たし、
心の迷いを断ち切られたようですね。
これからは、己の意志で行動する忍びになるとか……。"
42,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_050_101","開祖のサスケがそうだったからといって、
体のいい開き直りにもとれますが……
私はオボロ様についていきます。"
43,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_050_102","またも、カラスを追跡することになり、
あの幸の薄いお顔が、心なしか輝いて……。
……いえいえ、私は何も申しておりません。"
44,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_060_100","オボロ様は、またも、カラスを追跡せねばならなくなり、
特に変化もなければ、まあ……進歩も見られません。"
45,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_060_101","それにしても、隠者の庵から戻ってきたオボロ様が、
まさかカラスが化けていたとは驚きでした。"
46,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_060_102","しかし、いま思えば確かに、オボロ様にしては、
明るく快活でしたので、カラスの方がずっと……。
……いえ、これ以上は何も申しません。"
47,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_070_100","オボロ様は、ヤンサの「塔」からも異形の蛮神が出現したと聞いて、
東方連合から要請が来るのを待ち焦がれていました。"
48,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_070_101","しかし、音沙汰がないので問い合わせてみたところ、
なんと、すでにオボロ様が健闘して討伐を果たしたとのこと……。"
49,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_070_102","どう考えても、オボロ様に化けたカラスの仕業に違いありません。
だって、人が変わったように明るく快活だったそうですから。"
50,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_070_103","オボロ様は真実を伝えるのかと思いきや、
カラスを泳がせるなどと申しながら、そのまま自分の手柄に……。
……いえ、何でもありません。"
51,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_110","かしこまりました。
それでは、改めてご説明いたしましょう。"
52,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_120","「忍びの者」……すなわち「忍者」とは、
戦乱の時代にあって、自らの命と土地を守るため、
武力を持つことを選んだ民から生まれた者であります。"
53,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_121","やがて父祖たちは、己の身を守り、家族を養うために、
その時々の有力な地方豪族と契約するようになりました。
そして、諜報や暗殺など、戦働きに従事したのです。"
54,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_122","そういった特殊な任務に就いている者達は、
いつしか忍ぶ者……「忍者」と呼ばれるようになりました。"
55,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_123","忍者は、独自に磨きあげた技「忍術」を駆使します。
「印」を結ぶことで、天地人に満ちる「気」の流れを制御し、
さまざまな術を発するのです。"
56,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_124","ただし、気の流れの制御に失敗をすると、
どこからともなく、「ミシディアうさぎ」と言われる小動物が、
口寄せられてしまうのです。"
57,"TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_125","「印」に失敗したときに見る、あの呑気なうさぎの表情……。
あああ……私にとっては悪夢のような存在でございます。"
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4 0 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_000 私に、何の用でございましょう。
5 1 TEXT_JOBDEFNIN_00015_Q1_000_001 何を聞く?
6 2 TEXT_JOBDEFNIN_00015_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_JOBDEFNIN_00015_A1_000_002 オボロのことを教えてほしい
8 4 TEXT_JOBDEFNIN_00015_A1_000_003 「忍者」とは何か?
9 5 TEXT_JOBDEFNIN_00015_A1_000_004 キャンセル
10 6 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_010 私の名は、ヨウメイと申します。 はるか東の地、「オサード小大陸」からやってきた、 忍びの者でございます。
11 7 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_011 帝国軍との戦いで、民を守ろうとした父が殺されました。 だからこそ、裏切り者の誅殺に少しでも力を貸せればと、 オボロ様に同行を願い出たのです。
12 8 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_012 まだまだ未熟な下忍ですゆえ、 この地では主に、身辺の世話係をさせていただいております。
13 9 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_030 オボロ様は、我々の里の出世頭でございます。 実力はもちろん、真面目な性格で下忍からの人望も厚い御方。
14 10 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_031 此度のエオルゼアにおける任務は、 異国での難しい任務だと、上忍でさえ敬遠するほどでした。 しかし、オボロ様は「必ず成し遂げる」と志願なさったのです。
15 11 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_032 今回の任務を成功させたあかつきには、 気むずかしい長老たちも、その実力を認めるでしょう。
16 12 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_020 「忍びの者」……すなわち「忍者」とは、 戦乱の時代にあって、自らの命と土地を守るため、 武力を持つことを選んだ民から生まれた者であります。
17 13 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_021 やがて父祖たちは、己の身を守り、家族を養うために、 その時々の有力な地方豪族と契約するようになりました。 そして、諜報や暗殺など、戦働きに従事したのです。
18 14 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_022 そういった特殊な任務に就いている者たちは、 いつしか忍ぶ者……「忍者」と呼ばれるようになりました。
19 15 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_023 忍者は、独自に磨きあげた技「忍術」を駆使します。 「印」を結ぶことで、天地人に満ちる「気」の流れを制御し、 さまざまな術を発するのです。
20 16 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_024 ただし、気の流れの制御に失敗をすると、 どこからともなく、「ミシディアうさぎ」と言われる小動物が、 口寄せられてしまうのです。
21 17 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_025 「印」に失敗したときに見る、あの呑気なうさぎの表情……。 あああ……私にとっては悪夢のような存在でございます。
22 18 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様! 私などに、何用でございましょう。
23 19 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_030_099 オボロ様は最近、ため息をついてばかりです……。
24 20 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_040_099 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 どうか、オボロ様に付き合ってあげてください……。
25 21 TEXT_JOBDEFNIN_00015_Q2_000_1 何を聞く?
26 22 TEXT_JOBDEFNIN_00015_A2_000_1 近況について
27 23 TEXT_JOBDEFNIN_00015_A2_000_2 「忍者」とは何か?
28 24 TEXT_JOBDEFNIN_00015_A2_000_3 キャンセル
29 25 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_100 今のところは里からの連絡もなく、 我々は相変わらず、オボロ様のお手伝いをしております。
30 26 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_101 以前のオボロ様は、この地での食生活にうまく馴染めず、 体調を崩し気味でしたが、最近はだいぶ改善されました。 苦手だった山羊乳も飲めるようになったのです。
31 27 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_102 ……任務の結果については、賛否両論ありましょうが、 私は父の真の仇に復讐をしてくださったオボロ様に、 感謝の言葉しかありません。
32 28 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_010_100 未だ里からの連絡もなく、 我々は相変わらず、オボロ様のお手伝いをしております。
33 29 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_010_101 かたや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、 忍びとしての新たな道が拓けたとお聞きしています。 出自は違えど同じ道を歩む同志として、私も嬉しいかぎりです。
34 30 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_010_102 オボロ様は、最近、とても機嫌がよろしいようで、 苦手だった山羊乳も、すすんで飲むようになったのです。
35 31 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_010_103 ふふふ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様の成長が、 素直に嬉しいのでしょうね。
36 32 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_020_100 ユキ姫様のことは、伺っております。 とりあえず今のところ、里からの連絡はありません。 里のツバメ様が、気を利かせてくれたのかもしれません。
37 33 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_020_101 オボロ様は、こちらの生活がよほど気に入ったようで……。 まだしばらく、隠れ里には帰りたくないようですよ。
38 34 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_020_102 そのせいか、最近はため息をつくことが多く、 オボロ様とあろうことが、印に失敗し、むぐむぐ……。 ……いえいえ、私は何も見ておりません。
39 35 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_030_100 クガネへ向かったオボロ様からは、 まだ何の便りも届いておりません。
40 36 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_030_101 オボロ様は、里を欺くほど、ここの生活を気に入られてましたが、 いざ、里から待機を命じられると、途端に寂しくなったようです。
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42 38 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_040_100 その後、オボロ様のご様子はどうでしょう?
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44 40 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_040_102 いやはや、わがままというか、何というか。 ため息ばかり聞かされる、こちらの身にも……。 ……今のは、なかったことにしてください。
45 41 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_050_100 オボロ様は、久々の里帰りを果たし、 心の迷いを断ち切られたようですね。 これからは、己の意志で行動する忍びになるとか……。
46 42 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_050_101 開祖のサスケがそうだったからといって、 体のいい開き直りにもとれますが…… 私はオボロ様についていきます。
47 43 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_050_102 またも、カラスを追跡することになり、 あの幸の薄いお顔が、心なしか輝いて……。 ……いえいえ、私は何も申しておりません。
48 44 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_060_100 オボロ様は、またも、カラスを追跡せねばならなくなり、 特に変化もなければ、まあ……進歩も見られません。
49 45 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_060_101 それにしても、隠者の庵から戻ってきたオボロ様が、 まさかカラスが化けていたとは驚きでした。
50 46 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_060_102 しかし、いま思えば確かに、オボロ様にしては、 明るく快活でしたので、カラスの方がずっと……。 ……いえ、これ以上は何も申しません。
51 47 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_070_100 オボロ様は、ヤンサの「塔」からも異形の蛮神が出現したと聞いて、 東方連合から要請が来るのを待ち焦がれていました。
52 48 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_070_101 しかし、音沙汰がないので問い合わせてみたところ、 なんと、すでにオボロ様が健闘して討伐を果たしたとのこと……。
53 49 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_070_102 どう考えても、オボロ様に化けたカラスの仕業に違いありません。 だって、人が変わったように明るく快活だったそうですから。
54 50 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_070_103 オボロ様は真実を伝えるのかと思いきや、 カラスを泳がせるなどと申しながら、そのまま自分の手柄に……。 ……いえ、何でもありません。
55 51 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_110 かしこまりました。 それでは、改めてご説明いたしましょう。
56 52 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_120 「忍びの者」……すなわち「忍者」とは、 戦乱の時代にあって、自らの命と土地を守るため、 武力を持つことを選んだ民から生まれた者であります。
57 53 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_121 やがて父祖たちは、己の身を守り、家族を養うために、 その時々の有力な地方豪族と契約するようになりました。 そして、諜報や暗殺など、戦働きに従事したのです。
58 54 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_122 そういった特殊な任務に就いている者達は、 いつしか忍ぶ者……「忍者」と呼ばれるようになりました。
59 55 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_123 忍者は、独自に磨きあげた技「忍術」を駆使します。 「印」を結ぶことで、天地人に満ちる「気」の流れを制御し、 さまざまな術を発するのです。
60 56 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_124 ただし、気の流れの制御に失敗をすると、 どこからともなく、「ミシディアうさぎ」と言われる小動物が、 口寄せられてしまうのです。
61 57 TEXT_JOBDEFNIN_00015_YOUMEI_000_125 「印」に失敗したときに見る、あの呑気なうさぎの表情……。 あああ……私にとっては悪夢のような存在でございます。
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0,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_2","「<RubyCharaters>FF0AE98A80E58691E59BA3FF16E3818EE38293E381A1E38285E38186E381A0E38293</RubyCharaters>」……
それは、ウルダハ王家を守護する誇り高き近衛兵団だ。"
1,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_3","我らは現女王ナナモ・ウル・ナモ陛下に忠誠を誓い、
その剣となり盾となることを責務としている。"
2,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_1","私は、王家を守護する近衛兵団「銀冑団」の総長。
近衛騎士たる「ナイト」の長に何用かな?"
3,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_Q1_000_1","何を聞く?"
4,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_1","近衛兵団「銀冑団」とは"
5,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_2","「ナイト」とは何か?"
6,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_3","砂蠍衆「共和派」とは"
7,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_4","キャンセル"
8,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_5","王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、
剣の腕に優れる者のみが任じられてきたのが近衛騎士……
すなわち「ナイト」である。"
9,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_6","ナイトが扱う「戦技」は「銀冑団」の近衛騎士たちが、
600年という長き歴史のなかで編み出し、継承してきたもの。"
10,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_7","ただし、騎士の本分は、剣のみにあらず。
常に自らを律して正義を行い、
人としての模範を示さねばならぬ。"
11,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_10","<RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、6名からなる砂蠍衆のうち、
ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、ラウバーン殿のみ……。"
12,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_11","残りの大部分が王権をないがしろにし、
富裕層による自治を標ぼうしている。
それが、経済界を牛耳る「共和派」なのだ。"
13,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_12","自治と言えば聞こえはいいが、
その実態は、共和派の権益確保にほかならぬ。
そのために、邪魔になっている王家の弱体に余念がないのだ。"
14,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_030","貴公か、よく来てくれた。
その後、貴公は「騎士道」を邁進し、
「己の聖剣」を磨いているか?"
15,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_011","よく来てくれたな。
貴公は、すでに一人前の自由騎士。
これ以上、私から伝えることはない。"
16,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_012","このエオルゼアが、ウルダハの様に混乱しないよう、
貴公の目で物を見て、自由騎士として戦い続けてほしい。"
17,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_021","貴公か……先のソウルクリスタルの発光現象については、
未だ、何も掴めてはいない……。"
18,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_022","いずれにせよ、あの少年が持っているソウルクリスタルには、
何かあるようだ……。
彼を守ってやってくれ。"
19,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_031","貴公か、よく来てくれた。
ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。
これで、一安心というものだ。"
20,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_041","貴公か、よく来てくれた。
ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。
これで、一安心というものだ。"
21,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_042","……それにしても、先のソウルクリスタルの発光現象については、
未だ、何も掴めてはいない……。
しばしの間、あの少年を守ってやってくれ。"
22,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_051","よく来てくれた、
自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
皆の模範となるよう精進しているか?"
23,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_052","私も、いつか聖剣「オウスキーパー」を光らせるため、
その責務を精一杯努めているぞ。"
24,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_061","イシュガルドとの調印式が行われた。
かの都市は、晴れて「エオルゼア都市軍事同盟」に復帰したのだ。"
25,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_062","これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。
我々も尽力せねばならない。
我らは、陛下の剣となり盾となることが責務なのだから。"
26,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_071","よく来てくれた、
自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
皆の模範となるよう精進しているか?"
27,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_072","イシュガルドとの調印式が行われたことで、
これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。
我々も尽力せねばならない。"
28,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_073","そして、私もいつか……
聖剣「オウスキーパー」を光らせてみせよう!"
29,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
「ウル王杯闘技会」への参加受付を済ませたとのこと、
先ほど、受付の者から聞いたぞ。"
30,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_001","私も貴公と腕を競わせられるよう、
各地の強豪たちを相手に、勝ち進んでみせようではないか!"
31,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_010","名立たる強豪を蹴散らし、見事決勝戦に駒を進めるとは、
さすがは、自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。"
32,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_011","私も貴公と腕を競わせられるよう、
各地の強豪たちを相手に、勝ち進んでみせようではないか!"
33,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_020","貴公と腕を競いたかったところだが、
ブラック・ロータスなる者に敗れてしまった……。
私も、もっと鍛錬を積まねばなるまいな。"
34,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とブラック・ロータスの決勝戦、
私も楽しみにしているぞ!"
35,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_030","ブラック・ロータスが突如辞退を申し出たときは驚いたが、
問題が解決したのか、剣術士ギルドのミラが、
決勝戦の開催に向けて動いているようではないか。"
36,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_031","私自身、決勝戦を楽しみにしていたひとりだ。
開催されるようになることを願っているぞ。"
37,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_040","見事優勝してみせるとは、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
ブラック・ロータス……いや、アルディスを相手に、
見事な戦いぶりであった。"
38,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_041","ナナモ陛下も仰っていたよう、剣術を発展させるべく、
互いに腕を磨くとしようではないか。
そしていつか、聖剣「オウスキーパー」を輝かせてみせよう!"
39,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_500_000","よく来てくれた、
自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
近頃はどうだ? 剣の腕に磨きをかけているか?"
40,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_500_001","ナナモ陛下も仰っていたよう、剣術を発展させるべく、
互いに腕を磨くとしようではないか。
そしていつか、聖剣「オウスキーパー」を輝かせてみせよう!"
41,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_000",""
42,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_001",""
43,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_Q2_000_1","何を聞く?"
44,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_1","近衛兵団「銀冑団」の近況について"
45,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_2","「ナイト」とは何か?"
46,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_3","砂蠍衆「共和派」とは"
47,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_4","キャンセル"
48,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_100","「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、
まだまだ長き時が必要だろう。"
49,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_101","だがしかし、例の一件以降、
徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。
必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。"
50,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_102","「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、
まだまだ長き時が必要だろう。"
51,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_103","だがしかし、例の一件以降、
徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。
必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。"
52,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_104","……とはいえ、最近は風向きが悪くてな。
「戦勝祝賀会」では警備の任を銅刃団に取られ、
あの騒ぎに立ち会うこともできなかった。"
53,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_105","そのうえ、ご殿医は病状が優れぬの一点張りで、
ナナモ様との面会を禁じ、安否の確認すらできんのだ。
蠍どもめ……その企み、必ずや暴いてみせるぞ!"
54,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_101","「銀冑団」が輝きを取り戻すには、まだまだ長き時が必要……。
だが、徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。
必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。"
55,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_102","……とはいえ、今なお、ナナモ様との面会を禁じられ、
安否の確認すらとれていない。
蠍どもめ……その企み、必ずや暴いてみせるぞ!"
56,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_111","「銀冑団」が輝きを取り戻すには、まだまだ長き時が必要……。
だが、徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。
必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。"
57,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_112","……とはいえ、今なお、ナナモ様との面会を禁じられ、
安否の確認すらとれていない。
蠍どもめ……その企み、必ずや暴いてみせるぞ!"
58,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_113","それにしても、「銀冑団」に勤めて久しいが、
あのようなソウルクリスタルの発光現象は見たことがない。
……あれは、いったい何だったのだ。"
59,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_121","ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。
これで、一安心というものだ。"
60,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_122","「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、
まだまだ長き時が必要だろうが、
我ら尽力をもって、陛下をお護りいたそう。"
61,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_131","ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。
これで、一安心というものだ。"
62,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_132","「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、
まだまだ長き時が必要だろうが、
我ら尽力をもって、陛下をお護りいたそう。"
63,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_133","それにしても、「銀冑団」に勤めて久しいが、
あのようなソウルクリスタルの発光現象は見たことがない。
……あれは、いったい何だったのだ。"
64,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_141","「銀冑団」に、聖剣が戻ってきた。
騎士の皆も、さらに精進することだろう。
これも、貴公のお陰だ……。"
65,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_142","今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。
私の本分は「銀冑団」を率いて、
王家を……ウルダハを守ることなのだから。"
66,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_143","そして、私もいつか……
聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、
精一杯努めてみせる!"
67,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_151","イシュガルドとの調印式が行われた。
かの都市は、晴れて「エオルゼア都市軍事同盟」に復帰したのだ。"
68,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_152","これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。
我々「銀冑団」も尽力せねばならない。
我らは、陛下の剣となり盾となることが責務なのだから。"
69,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_161","「銀冑団」は変わりつつある。
志をともにする仲間も増えた。
……すべては、貴公のお陰だ。"
70,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_162","イシュガルドとの調印式が行われたことで、
これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。
我々「銀冑団」も尽力せねばならない。"
71,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_163","私も、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。
私の本分は「銀冑団」を率いて、
王家を……ウルダハを守ることなのだから。"
72,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_164","そして、いつか……
聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、
精一杯努めてみせる!"
73,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_100","先日の「ウル王杯闘技会」に、
「銀冑団」からも数人出場したのが功を奏したのか、
あれから、さらに志をともにする仲間が増えたのだ。"
74,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_101","だが、かつてのような輝きを取り戻すには、
まだ長き時が必要だろう。
それまで、我ら尽力をもって陛下をお護りいたそう。"
75,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_102","そしていつの日か、
聖剣「オウスキーパー」を輝かせることができるよう、
精一杯努めてみせる!"
76,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_110","帝国によるアラミゴ支配が終わりを迎えたとのこと、
私の耳にも入っているぞ。"
77,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_111","ここウルダハには、アラミゴ難民たちも数多くいる。
これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなられることだろうが、
我々「銀冑団」も尽力するつもりだ。"
78,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_120","帝国によるアラミゴ支配が終わりを迎えたとのこと、
私の耳にも入っているぞ。"
79,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_121","ここウルダハには、アラミゴ難民たちも数多くいる。
これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなられることだろうが、
我々「銀冑団」も尽力するつもりだ。"
80,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_122","少し話が変わるが、先日の「ウル王杯闘技会」に、
「銀冑団」からも数人出場したのが功を奏したのか、
あれから、さらに志をともにする仲間が増えたのだ。"
81,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_123","だが、かつてのような輝きを取り戻すには、
まだ長き時が必要だろう。
それまで、我ら尽力をもって陛下をお護りいたそう。"
82,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_124","そしていつの日か、
聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、
精一杯努めてみせる!"
83,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_120","近衛である「銀冑団」の長として、忙しい日々を送っている。
終末の危機に際しても、ナナモ陛下は内政に外交に、
積極的に活動されておられたからな。"
84,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_121","民の声を聞こうと、お忍びで市中に赴かれる点は、
警護責任者として頭が痛いところだが……
ナナモ陛下の想いを知ればこそ、止めることなどできない。"
85,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_122","陰ながら陛下を護り、
どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。"
86,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_123","そしていつの日か、
聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、
精一杯努めてみせる!"
87,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_100",""
88,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_101",""
89,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_102",""
90,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_103",""
91,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_104",""
92,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_110","王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、
剣の腕に優れる者のみが任じられてきたのが近衛騎士……
すなわち「ナイト」である。"
93,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_111","ナイトが扱う「戦技」は「銀冑団」の近衛騎士たちが、
600年という長き歴史のなかで編み出し、継承してきたもの。"
94,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_112","ただし、騎士の本分は、剣のみにあらず。
常に自らを律して正義を行い、
人としての模範を示さねばならぬ。"
95,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_201","王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、
剣の腕に優れる者のみが任じられてきたのが近衛騎士……
すなわち「ナイト」である。"
96,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_202","ナイトが扱う「戦技」は「銀冑団」の近衛騎士たちが、
600年という長き歴史のなかで編み出し、継承してきたもの。"
97,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_203","ただし、騎士の本分は、剣のみにあらず。
常に自らを律して正義を行い、
人としての模範を示さねばならぬ。"
98,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_204","貴公は、間違いなく騎士の模範……
憧れとなるべき「真の騎士」だ。
これからも、皆の模範となるよう精進してほしい。"
99,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_120","<RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、6名からなる砂蠍衆のうち、
ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、ラウバーン殿のみ……。"
100,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_121","残りの大部分が王権をないがしろにし、
富裕層による自治を標ぼうしている。
それが、経済界を牛耳る「共和派」なのだ。"
101,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_122","自治と言えば聞こえはいいが、
その実態は、共和派の権益確保にほかならぬ。
そのために、邪魔になっている王家の弱体に余念がないのだ。"
102,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_130","<RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、
ラウバーン・アルディン殿のみ……。"
103,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_131","そのラウバーン殿にしても、
「戦勝祝賀会」の席上で狼藉を働いたとの理由で、
マラサジャ監獄に収監されてしまわれた……。"
104,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_132","今やウルダハの権力を握っているのは、
「共和派」ただひとりの実力者となったロロリトだ。
……我ら王党派にとっては、危機的な状況といえような。"
105,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_301","<RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、
ラウバーン・アルディン殿のみ……。"
106,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_302","聞けば、収監されたラウバーン殿を、貴公が救出したとか。
誠に感謝する。
あとは、ナナモ陛下の安否が確認できればよいのだが……。"
107,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_303","それにしても、あのデュララ殿が介在してくるとは。
……「共和派」も、なかなかに闇が深い。"
108,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_311","<RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、
ラウバーン・アルディン殿のみ……。"
109,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_312","ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された裏で、
ラウバーン殿とロロリトの密約があったと聞く……。
これで「共和派」の連中とも、戮力できればよいが。"
110,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_321","<RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、
ラウバーン・アルディン殿のみ……。"
111,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_322","ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された裏で、
ラウバーン殿とロロリトの密約があったと聞く……。
これで「共和派」の連中とも、戮力できればよいが。"
112,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_323","だが、そうともなれば、このウルダハはより一層栄えよう。
我々「銀冑団」も、聖剣「オウスキーパー」に誓い、
陛下の剣となり盾となって、王家を守護する所存だ。"
113,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_400","<RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、
今やピピン・タルピン殿のみ……。"
114,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_401","しかし、ナナモ陛下御自ら、
「共和派」であるロロリトと密約を交わしたと聞く……。
これで連中とも、戮力できればよいが。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_2 「<RubyCharaters>FF0AE98A80E58691E59BA3FF16E3818EE38293E381A1E38285E38186E381A0E38293</RubyCharaters>」…… それは、ウルダハ王家を守護する誇り高き近衛兵団だ。
5 1 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_3 我らは現女王ナナモ・ウル・ナモ陛下に忠誠を誓い、 その剣となり盾となることを責務としている。
6 2 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_1 私は、王家を守護する近衛兵団「銀冑団」の総長。 近衛騎士たる「ナイト」の長に何用かな?
7 3 TEXT_JOBDEFPLD_00091_Q1_000_1 何を聞く?
8 4 TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_1 近衛兵団「銀冑団」とは
9 5 TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_2 「ナイト」とは何か?
10 6 TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_3 砂蠍衆「共和派」とは
11 7 TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_4 キャンセル
12 8 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_5 王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、 剣の腕に優れる者のみが任じられてきたのが近衛騎士…… すなわち「ナイト」である。
13 9 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_6 ナイトが扱う「戦技」は「銀冑団」の近衛騎士たちが、 600年という長き歴史のなかで編み出し、継承してきたもの。
14 10 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_7 ただし、騎士の本分は、剣のみにあらず。 常に自らを律して正義を行い、 人としての模範を示さねばならぬ。
15 11 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_10 <RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、6名からなる砂蠍衆のうち、 ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、ラウバーン殿のみ……。
16 12 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_11 残りの大部分が王権をないがしろにし、 富裕層による自治を標ぼうしている。 それが、経済界を牛耳る「共和派」なのだ。
17 13 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_12 自治と言えば聞こえはいいが、 その実態は、共和派の権益確保にほかならぬ。 そのために、邪魔になっている王家の弱体に余念がないのだ。
18 14 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_030 貴公か、よく来てくれた。 その後、貴公は「騎士道」を邁進し、 「己の聖剣」を磨いているか?
19 15 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_011 よく来てくれたな。 貴公は、すでに一人前の自由騎士。 これ以上、私から伝えることはない。
20 16 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_012 このエオルゼアが、ウルダハの様に混乱しないよう、 貴公の目で物を見て、自由騎士として戦い続けてほしい。
21 17 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_021 貴公か……先のソウルクリスタルの発光現象については、 未だ、何も掴めてはいない……。
22 18 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_022 いずれにせよ、あの少年が持っているソウルクリスタルには、 何かあるようだ……。 彼を守ってやってくれ。
23 19 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_031 貴公か、よく来てくれた。 ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。 これで、一安心というものだ。
24 20 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_041 貴公か、よく来てくれた。 ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。 これで、一安心というものだ。
25 21 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_042 ……それにしても、先のソウルクリスタルの発光現象については、 未だ、何も掴めてはいない……。 しばしの間、あの少年を守ってやってくれ。
26 22 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_051 よく来てくれた、 自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 皆の模範となるよう精進しているか?
27 23 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_052 私も、いつか聖剣「オウスキーパー」を光らせるため、 その責務を精一杯努めているぞ。
28 24 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_061 イシュガルドとの調印式が行われた。 かの都市は、晴れて「エオルゼア都市軍事同盟」に復帰したのだ。
29 25 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_062 これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。 我々も尽力せねばならない。 我らは、陛下の剣となり盾となることが責務なのだから。
30 26 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_071 よく来てくれた、 自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 皆の模範となるよう精進しているか?
31 27 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_072 イシュガルドとの調印式が行われたことで、 これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。 我々も尽力せねばならない。
32 28 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_073 そして、私もいつか…… 聖剣「オウスキーパー」を光らせてみせよう!
33 29 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 「ウル王杯闘技会」への参加受付を済ませたとのこと、 先ほど、受付の者から聞いたぞ。
34 30 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_001 私も貴公と腕を競わせられるよう、 各地の強豪たちを相手に、勝ち進んでみせようではないか!
35 31 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_010 名立たる強豪を蹴散らし、見事決勝戦に駒を進めるとは、 さすがは、自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。
36 32 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_011 私も貴公と腕を競わせられるよう、 各地の強豪たちを相手に、勝ち進んでみせようではないか!
37 33 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_020 貴公と腕を競いたかったところだが、 ブラック・ロータスなる者に敗れてしまった……。 私も、もっと鍛錬を積まねばなるまいな。
38 34 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とブラック・ロータスの決勝戦、 私も楽しみにしているぞ!
39 35 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_030 ブラック・ロータスが突如辞退を申し出たときは驚いたが、 問題が解決したのか、剣術士ギルドのミラが、 決勝戦の開催に向けて動いているようではないか。
40 36 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_031 私自身、決勝戦を楽しみにしていたひとりだ。 開催されるようになることを願っているぞ。
41 37 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_040 見事優勝してみせるとは、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ブラック・ロータス……いや、アルディスを相手に、 見事な戦いぶりであった。
42 38 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_041 ナナモ陛下も仰っていたよう、剣術を発展させるべく、 互いに腕を磨くとしようではないか。 そしていつか、聖剣「オウスキーパー」を輝かせてみせよう!
43 39 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_500_000 よく来てくれた、 自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 近頃はどうだ? 剣の腕に磨きをかけているか?
44 40 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_500_001 ナナモ陛下も仰っていたよう、剣術を発展させるべく、 互いに腕を磨くとしようではないか。 そしていつか、聖剣「オウスキーパー」を輝かせてみせよう!
45 41 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_000
46 42 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_001
47 43 TEXT_JOBDEFPLD_00091_Q2_000_1 何を聞く?
48 44 TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_1 近衛兵団「銀冑団」の近況について
49 45 TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_2 「ナイト」とは何か?
50 46 TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_3 砂蠍衆「共和派」とは
51 47 TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_4 キャンセル
52 48 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_100 「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、 まだまだ長き時が必要だろう。
53 49 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_101 だがしかし、例の一件以降、 徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。 必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。
54 50 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_102 「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、 まだまだ長き時が必要だろう。
55 51 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_103 だがしかし、例の一件以降、 徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。 必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。
56 52 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_104 ……とはいえ、最近は風向きが悪くてな。 「戦勝祝賀会」では警備の任を銅刃団に取られ、 あの騒ぎに立ち会うこともできなかった。
57 53 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_105 そのうえ、ご殿医は病状が優れぬの一点張りで、 ナナモ様との面会を禁じ、安否の確認すらできんのだ。 蠍どもめ……その企み、必ずや暴いてみせるぞ!
58 54 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_101 「銀冑団」が輝きを取り戻すには、まだまだ長き時が必要……。 だが、徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。 必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。
59 55 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_102 ……とはいえ、今なお、ナナモ様との面会を禁じられ、 安否の確認すらとれていない。 蠍どもめ……その企み、必ずや暴いてみせるぞ!
60 56 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_111 「銀冑団」が輝きを取り戻すには、まだまだ長き時が必要……。 だが、徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。 必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。
61 57 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_112 ……とはいえ、今なお、ナナモ様との面会を禁じられ、 安否の確認すらとれていない。 蠍どもめ……その企み、必ずや暴いてみせるぞ!
62 58 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_113 それにしても、「銀冑団」に勤めて久しいが、 あのようなソウルクリスタルの発光現象は見たことがない。 ……あれは、いったい何だったのだ。
63 59 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_121 ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。 これで、一安心というものだ。
64 60 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_122 「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、 まだまだ長き時が必要だろうが、 我ら尽力をもって、陛下をお護りいたそう。
65 61 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_131 ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。 これで、一安心というものだ。
66 62 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_132 「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、 まだまだ長き時が必要だろうが、 我ら尽力をもって、陛下をお護りいたそう。
67 63 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_133 それにしても、「銀冑団」に勤めて久しいが、 あのようなソウルクリスタルの発光現象は見たことがない。 ……あれは、いったい何だったのだ。
68 64 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_141 「銀冑団」に、聖剣が戻ってきた。 騎士の皆も、さらに精進することだろう。 これも、貴公のお陰だ……。
69 65 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_142 今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。 私の本分は「銀冑団」を率いて、 王家を……ウルダハを守ることなのだから。
70 66 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_143 そして、私もいつか…… 聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、 精一杯努めてみせる!
71 67 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_151 イシュガルドとの調印式が行われた。 かの都市は、晴れて「エオルゼア都市軍事同盟」に復帰したのだ。
72 68 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_152 これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。 我々「銀冑団」も尽力せねばならない。 我らは、陛下の剣となり盾となることが責務なのだから。
73 69 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_161 「銀冑団」は変わりつつある。 志をともにする仲間も増えた。 ……すべては、貴公のお陰だ。
74 70 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_162 イシュガルドとの調印式が行われたことで、 これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。 我々「銀冑団」も尽力せねばならない。
75 71 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_163 私も、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。 私の本分は「銀冑団」を率いて、 王家を……ウルダハを守ることなのだから。
76 72 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_164 そして、いつか…… 聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、 精一杯努めてみせる!
77 73 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_100 先日の「ウル王杯闘技会」に、 「銀冑団」からも数人出場したのが功を奏したのか、 あれから、さらに志をともにする仲間が増えたのだ。
78 74 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_101 だが、かつてのような輝きを取り戻すには、 まだ長き時が必要だろう。 それまで、我ら尽力をもって陛下をお護りいたそう。
79 75 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_102 そしていつの日か、 聖剣「オウスキーパー」を輝かせることができるよう、 精一杯努めてみせる!
80 76 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_110 帝国によるアラミゴ支配が終わりを迎えたとのこと、 私の耳にも入っているぞ。
81 77 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_111 ここウルダハには、アラミゴ難民たちも数多くいる。 これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなられることだろうが、 我々「銀冑団」も尽力するつもりだ。
82 78 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_120 帝国によるアラミゴ支配が終わりを迎えたとのこと、 私の耳にも入っているぞ。
83 79 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_121 ここウルダハには、アラミゴ難民たちも数多くいる。 これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなられることだろうが、 我々「銀冑団」も尽力するつもりだ。
84 80 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_122 少し話が変わるが、先日の「ウル王杯闘技会」に、 「銀冑団」からも数人出場したのが功を奏したのか、 あれから、さらに志をともにする仲間が増えたのだ。
85 81 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_123 だが、かつてのような輝きを取り戻すには、 まだ長き時が必要だろう。 それまで、我ら尽力をもって陛下をお護りいたそう。
86 82 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_124 そしていつの日か、 聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、 精一杯努めてみせる!
87 83 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_120 近衛である「銀冑団」の長として、忙しい日々を送っている。 終末の危機に際しても、ナナモ陛下は内政に外交に、 積極的に活動されておられたからな。
88 84 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_121 民の声を聞こうと、お忍びで市中に赴かれる点は、 警護責任者として頭が痛いところだが…… ナナモ陛下の想いを知ればこそ、止めることなどできない。
89 85 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_122 陰ながら陛下を護り、 どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。
90 86 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_123 そしていつの日か、 聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、 精一杯努めてみせる!
91 87 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_100
92 88 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_101
93 89 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_102
94 90 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_103
95 91 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_104
96 92 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_110 王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、 剣の腕に優れる者のみが任じられてきたのが近衛騎士…… すなわち「ナイト」である。
97 93 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_111 ナイトが扱う「戦技」は「銀冑団」の近衛騎士たちが、 600年という長き歴史のなかで編み出し、継承してきたもの。
98 94 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_112 ただし、騎士の本分は、剣のみにあらず。 常に自らを律して正義を行い、 人としての模範を示さねばならぬ。
99 95 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_201 王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、 剣の腕に優れる者のみが任じられてきたのが近衛騎士…… すなわち「ナイト」である。
100 96 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_202 ナイトが扱う「戦技」は「銀冑団」の近衛騎士たちが、 600年という長き歴史のなかで編み出し、継承してきたもの。
101 97 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_203 ただし、騎士の本分は、剣のみにあらず。 常に自らを律して正義を行い、 人としての模範を示さねばならぬ。
102 98 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_204 貴公は、間違いなく騎士の模範…… 憧れとなるべき「真の騎士」だ。 これからも、皆の模範となるよう精進してほしい。
103 99 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_120 <RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、6名からなる砂蠍衆のうち、 ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、ラウバーン殿のみ……。
104 100 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_121 残りの大部分が王権をないがしろにし、 富裕層による自治を標ぼうしている。 それが、経済界を牛耳る「共和派」なのだ。
105 101 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_122 自治と言えば聞こえはいいが、 その実態は、共和派の権益確保にほかならぬ。 そのために、邪魔になっている王家の弱体に余念がないのだ。
106 102 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_130 <RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、 ラウバーン・アルディン殿のみ……。
107 103 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_131 そのラウバーン殿にしても、 「戦勝祝賀会」の席上で狼藉を働いたとの理由で、 マラサジャ監獄に収監されてしまわれた……。
108 104 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_132 今やウルダハの権力を握っているのは、 「共和派」ただひとりの実力者となったロロリトだ。 ……我ら王党派にとっては、危機的な状況といえような。
109 105 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_301 <RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、 ラウバーン・アルディン殿のみ……。
110 106 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_302 聞けば、収監されたラウバーン殿を、貴公が救出したとか。 誠に感謝する。 あとは、ナナモ陛下の安否が確認できればよいのだが……。
111 107 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_303 それにしても、あのデュララ殿が介在してくるとは。 ……「共和派」も、なかなかに闇が深い。
112 108 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_311 <RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、 ラウバーン・アルディン殿のみ……。
113 109 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_312 ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された裏で、 ラウバーン殿とロロリトの密約があったと聞く……。 これで「共和派」の連中とも、戮力できればよいが。
114 110 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_321 <RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、 ラウバーン・アルディン殿のみ……。
115 111 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_322 ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された裏で、 ラウバーン殿とロロリトの密約があったと聞く……。 これで「共和派」の連中とも、戮力できればよいが。
116 112 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_323 だが、そうともなれば、このウルダハはより一層栄えよう。 我々「銀冑団」も、聖剣「オウスキーパー」に誓い、 陛下の剣となり盾となって、王家を守護する所存だ。
117 113 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_400 <RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、 今やピピン・タルピン殿のみ……。
118 114 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_401 しかし、ナナモ陛下御自ら、 「共和派」であるロロリトと密約を交わしたと聞く……。 これで連中とも、戮力できればよいが。
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0,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_010","僕はアルカ・ゾルカ。
過去に存在した「ニーム海兵団」を追い求める、
新時代の斧術士さ。"
1,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_011","斧術士ギルドの筋肉ダルマたちは、
僕のことを頭でっかちだなんだと揶揄するけど……
そいつは違うんだ、これがね。"
2,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_012","僕の目的は、ヴィルンズーン先生が教えている斧術を、
一段上の高みへと導くこと。
そのためには、頭を使わなくっちゃね。"
3,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_000","鍛え上げられた筋肉と、バカみたいな度胸。
それだけじゃ、この新時代は生き残れないよ。
「学者」と海兵にこそ、可能性があると思わないかい?"
4,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_Q1_000_001","何を聞く?"
5,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
6,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_A1_000_002","「学者」とは何か?"
7,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_A1_100_002","イルサバード派遣団について"
8,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_A1_000_003","キャンセル"
9,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_020","「学者」とは、古代都市「ニーム」の精鋭部隊……
「ニーム海兵団」を率いた、古の魔道士たちのことさ。"
10,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_021","今よりさかのぼること、1500年以上前の第五星暦時代、
バイルブランド島に栄えていた海洋都市、それが「ニーム」。"
11,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_022","当時は「魔大戦」と呼ばれる、
魔法を乱用した戦争の真っただ中でね。
エオルゼア全土で戦乱が巻き起こっていたそうだよ。"
12,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_023","魔道士が少なかったといわれるニームだけど、
魔大戦において、かの海洋都市は独立を守りぬいた。
その原動力こそが、強力な海兵団だったんだ。"
13,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_024","そしてニームの海兵団には、
白兵戦力である斧術士を強力にサポートする、
特殊な魔道士たちが所属していた。"
14,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_025","彼らは「軍学魔法」と呼ばれる治癒と支援の力を操り、
使い魔である妖精「フェアリー」を従えて、
海兵たちを献身的に支えた、と文献にある。"
15,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_026","軍学魔法を操る者……だから「軍学者」。
海兵団の構成員としての「学者」という名前は、
その言葉が短くなったものなんだってさ。"
16,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_027","どうして僕がここにいるかって?
イルサバード派遣団で成果を出すためにも、
「ニーム海兵団」の研究を、おざなりにはできないからね!"
17,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_028","しかし、君は常に何らかの任務をかけもちしているよね。
少しだけ気持ちがわかった気がするよ。"
18,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_029","少しの間だったけれど、
イルサバード派遣団で君たちと共に戦えたことは、
とてもいい経験になったと思うんだ。"
19,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_100_029","この経験を大いに活かして、
君は最強の軍学者を、僕は最強の海兵を、
お互いに目指していこうじゃないか!"
20,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_030","やあ、我が相棒!
僕と話をしたいのかい?"
21,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_031","やあ、我が相棒!
僕がちゃんと修行しているか、
心配になって様子を覗きにきたのかい?"
22,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_032","やあ、我が相棒……。
僕の様子を覗きにきたのかい?
こっちは軍曹のシゴキで、もうヘトヘトだよ……。"
23,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_033","やあ、新生「海兵団」の我が相棒じゃないか!
今日は、いったいどうしたんだい?"
24,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_Q2_000_1","何を聞く?"
25,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_A2_000_1","近況について"
26,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_A2_000_2","「学者」とは何か?"
27,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_A2_100_2","イルサバード派遣団について"
28,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_A2_000_3","キャンセル"
29,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_100","君と僕とで解き明かした「軍学魔法」によって、
斧術士の戦術は飛躍的に進歩した……
そう言っていいと思うんだ。"
30,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_101","僕たちは、胸を張れる偉業を成し遂げたんだよ。
誇っていいと思うんだ!"
31,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_103","君と僕とで解き明かした「軍学魔法」によって、
斧術士の戦術は飛躍的に進歩した……
そう言っていいと思うんだ。"
32,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_104","さらに1500年前の知識を持つ、
本物の学者、スリト・カリトさんの協力があれば……
僕たちは、まだまだ強くなれるはずだよ!"
33,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_105","目下、僕はハルガ・トルガ軍曹のシゴキを耐えながら、
海兵の戦技を修得するために修行中の身さ。"
34,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_106","やっぱり、本物の海兵の言葉は、
石版に刻まれていた文字とは違うよ。
魔大戦をくぐり抜けた軍曹の言葉には、重みがあるんだ。"
35,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_107","今でも僕は、ハルガ・トルガ軍曹の指導を受けているよ。
新生「海兵団」の名を、認められたとはいっても、
僕の力は、軍曹に遠く及ばないからね。"
36,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_108","それに、斧術士ギルドの仲間の中からも、
海兵の戦技を身に付けたいって、連中が増えているんだ。
現代に「海兵魂」を根付かせるため、お互いがんばろうな!"
37,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_120","どうして僕がここにいるかって?
イルサバード派遣団で成果を出すためにも、
「ニーム海兵団」の研究を、おざなりにはできないからね!"
38,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_121","しかし、君は常に何らかの任務をかけもちしているよね。
少しだけ気持ちがわかった気がするよ。"
39,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_130","少しの間だったけれど、
イルサバード派遣団で君たちと共に戦えたことは、
とてもいい経験になったと思うんだ。"
40,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_131","この経験を大いに活かして、
君は最強の軍学者を、僕は最強の海兵を、
お互いに目指していこうじゃないか!"
41,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_Q3_000_1","何を聞く?"
42,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_A3_000_2","近況について"
43,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_A3_000_3","セトトについて"
44,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_A3_000_4","「学者」とは何か?"
45,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_A3_100_4","イルサバード派遣団について"
46,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_A3_000_5","キャンセル"
47,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_150","僕はずっと、「知識が単純な力を上回る」ことを証明しようと、
伝説の最強軍団、「ニーム海兵団」の戦術の復活を夢見てきた。"
48,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_151","その活動の最中に君と出会い、共に修業を乗り越え、
スリト・カリトさんと出会い、トンベリ病の存在を知り……
そして、セトトと出会った。"
49,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_152","僕はもう、周りから「頭でっかち」と揶揄されて、
見返すために斧を振るっていた頃の僕じゃない。
君のように、守りたい人を守るために、高みを目指したいんだ。"
50,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_153","きっと次に君と冒険にでるときには、
僕はひと回りも、ふた回りも、大きな男になっているはずさ!
新生「ニーム海兵団」として、これからもよろしくね!"
51,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_200","何はともあれ、セトトが元気になってよかったよ。
これも、僕たち新生「海兵団」と、ランドゥネルさん、
そして何よりも、彼女のお父さんとライラックが頑張った結果だ!"
52,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_201","やっぱり、娘を思う父の気持ちは偉大だってことかな。
僕にもいつか子どもができたら、わかるのかもしれないね。"
53,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_202","そうそう、あれから毎日、セトトと一緒に修行をしてるんだ。
相棒であるキミにも声をかけようとしたんだけどね……
彼女が、ふたりがいいって言うもんだから、誘いづらくて。"
54,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_203","きっと、いち早く新生「海兵団」の修行に慣れるため、
集中してシゴいてほしいということだろう。
彼女のやる気に応えるためにも、僕も頑張らないと!"
55,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_204","スリト・カリトさんの長年に渡る研究と、
次元を股にかけた君の冒険が、ついに実を結び、
セトトは、本来の姿を取り戻すことができた。"
56,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_205","それだけじゃなく、
体内エーテルも正常化しつつあるみたいでね。
フェアリー「ライラック」の召喚にも成功したんだ!"
57,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_206","そんなわけで、毎日続けてきたふたりでの修行も、
ますます気合が入るってものだよ。"
58,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_110","今さらの話だけどね……。
ちょっと、おさらいしてみようか。"
59,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_100_110","この期に及んで、基本を振り返ろうというのかい?
さすがは学者……勤勉なんだね。
よし、おさらいをしてみようか。"
60,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_200_110","既知のことを繰り返し反芻することで、
自分を見つめ直そうというのかい……?
その隙のなさ……それでこそ、僕の相棒だ!"
61,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_111","「学者」とは、古代都市「ニーム」の精鋭部隊……
「ニーム海兵団」を率いた、古の魔道士たちのことさ。"
62,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_112","今よりさかのぼること、1500年以上前の第五星暦時代、
バイルブランド島に栄えていた海洋都市、それが「ニーム」。"
63,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_113","当時は「魔大戦」と呼ばれる、
魔法を乱用した戦争の真っただ中でね。
エオルゼア全土で戦乱が巻き起こっていたそうだよ。"
64,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_114","魔道士が少なかったといわれるニームだけど、
魔大戦において、かの海洋都市は独立を守りぬいた。
その原動力こそが、強力な海兵団だったんだ。"
65,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_115","そしてニームの海兵団には、
白兵戦力である斧術士を強力にサポートする、
特殊な魔道士たちが所属していた。"
66,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_116","彼らは「軍学魔法」と呼ばれる治癒と支援の力を操り、
使い魔である妖精「フェアリー」を従えて、
海兵たちを献身的に支えた、と文献にある。"
67,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_117","軍学魔法を操る者……だから「軍学者」。
海兵団の構成員としての「学者」という名前は、
その言葉が短くなったものなんだってさ。"
68,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_300","どうして僕がここにいるかって?
イルサバード派遣団で成果を出すためにも、
「ニーム海兵団」の研究を、おざなりにはできないからね!"
69,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_301","しかし、君は常に何らかの任務をかけもちしているよね。
少しだけ気持ちがわかった気がするよ。"
70,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_310","少しの間だったけれど、
イルサバード派遣団で君たちと共に戦えたことは、
とてもいい経験になったと思うんだ。"
71,"TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_311","この経験を大いに活かして、
君は最強の軍学者を、僕は最強の海兵を、
お互いに目指していこうじゃないか!"
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4 0 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_010 僕はアルカ・ゾルカ。 過去に存在した「ニーム海兵団」を追い求める、 新時代の斧術士さ。
5 1 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_011 斧術士ギルドの筋肉ダルマたちは、 僕のことを頭でっかちだなんだと揶揄するけど…… そいつは違うんだ、これがね。
6 2 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_012 僕の目的は、ヴィルンズーン先生が教えている斧術を、 一段上の高みへと導くこと。 そのためには、頭を使わなくっちゃね。
7 3 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_000 鍛え上げられた筋肉と、バカみたいな度胸。 それだけじゃ、この新時代は生き残れないよ。 「学者」と海兵にこそ、可能性があると思わないかい?
8 4 TEXT_JOBDEFSCH_00098_Q1_000_001 何を聞く?
9 5 TEXT_JOBDEFSCH_00098_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
10 6 TEXT_JOBDEFSCH_00098_A1_000_002 「学者」とは何か?
11 7 TEXT_JOBDEFSCH_00098_A1_100_002 イルサバード派遣団について
12 8 TEXT_JOBDEFSCH_00098_A1_000_003 キャンセル
13 9 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_020 「学者」とは、古代都市「ニーム」の精鋭部隊…… 「ニーム海兵団」を率いた、古の魔道士たちのことさ。
14 10 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_021 今よりさかのぼること、1500年以上前の第五星暦時代、 バイルブランド島に栄えていた海洋都市、それが「ニーム」。
15 11 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_022 当時は「魔大戦」と呼ばれる、 魔法を乱用した戦争の真っただ中でね。 エオルゼア全土で戦乱が巻き起こっていたそうだよ。
16 12 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_023 魔道士が少なかったといわれるニームだけど、 魔大戦において、かの海洋都市は独立を守りぬいた。 その原動力こそが、強力な海兵団だったんだ。
17 13 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_024 そしてニームの海兵団には、 白兵戦力である斧術士を強力にサポートする、 特殊な魔道士たちが所属していた。
18 14 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_025 彼らは「軍学魔法」と呼ばれる治癒と支援の力を操り、 使い魔である妖精「フェアリー」を従えて、 海兵たちを献身的に支えた、と文献にある。
19 15 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_026 軍学魔法を操る者……だから「軍学者」。 海兵団の構成員としての「学者」という名前は、 その言葉が短くなったものなんだってさ。
20 16 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_027 どうして僕がここにいるかって? イルサバード派遣団で成果を出すためにも、 「ニーム海兵団」の研究を、おざなりにはできないからね!
21 17 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_028 しかし、君は常に何らかの任務をかけもちしているよね。 少しだけ気持ちがわかった気がするよ。
22 18 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_029 少しの間だったけれど、 イルサバード派遣団で君たちと共に戦えたことは、 とてもいい経験になったと思うんだ。
23 19 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_100_029 この経験を大いに活かして、 君は最強の軍学者を、僕は最強の海兵を、 お互いに目指していこうじゃないか!
24 20 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_030 やあ、我が相棒! 僕と話をしたいのかい?
25 21 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_031 やあ、我が相棒! 僕がちゃんと修行しているか、 心配になって様子を覗きにきたのかい?
26 22 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_032 やあ、我が相棒……。 僕の様子を覗きにきたのかい? こっちは軍曹のシゴキで、もうヘトヘトだよ……。
27 23 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_033 やあ、新生「海兵団」の我が相棒じゃないか! 今日は、いったいどうしたんだい?
28 24 TEXT_JOBDEFSCH_00098_Q2_000_1 何を聞く?
29 25 TEXT_JOBDEFSCH_00098_A2_000_1 近況について
30 26 TEXT_JOBDEFSCH_00098_A2_000_2 「学者」とは何か?
31 27 TEXT_JOBDEFSCH_00098_A2_100_2 イルサバード派遣団について
32 28 TEXT_JOBDEFSCH_00098_A2_000_3 キャンセル
33 29 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_100 君と僕とで解き明かした「軍学魔法」によって、 斧術士の戦術は飛躍的に進歩した…… そう言っていいと思うんだ。
34 30 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_101 僕たちは、胸を張れる偉業を成し遂げたんだよ。 誇っていいと思うんだ!
35 31 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_103 君と僕とで解き明かした「軍学魔法」によって、 斧術士の戦術は飛躍的に進歩した…… そう言っていいと思うんだ。
36 32 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_104 さらに1500年前の知識を持つ、 本物の学者、スリト・カリトさんの協力があれば…… 僕たちは、まだまだ強くなれるはずだよ!
37 33 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_105 目下、僕はハルガ・トルガ軍曹のシゴキを耐えながら、 海兵の戦技を修得するために修行中の身さ。
38 34 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_106 やっぱり、本物の海兵の言葉は、 石版に刻まれていた文字とは違うよ。 魔大戦をくぐり抜けた軍曹の言葉には、重みがあるんだ。
39 35 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_107 今でも僕は、ハルガ・トルガ軍曹の指導を受けているよ。 新生「海兵団」の名を、認められたとはいっても、 僕の力は、軍曹に遠く及ばないからね。
40 36 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_108 それに、斧術士ギルドの仲間の中からも、 海兵の戦技を身に付けたいって、連中が増えているんだ。 現代に「海兵魂」を根付かせるため、お互いがんばろうな!
41 37 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_120 どうして僕がここにいるかって? イルサバード派遣団で成果を出すためにも、 「ニーム海兵団」の研究を、おざなりにはできないからね!
42 38 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_121 しかし、君は常に何らかの任務をかけもちしているよね。 少しだけ気持ちがわかった気がするよ。
43 39 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_130 少しの間だったけれど、 イルサバード派遣団で君たちと共に戦えたことは、 とてもいい経験になったと思うんだ。
44 40 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_131 この経験を大いに活かして、 君は最強の軍学者を、僕は最強の海兵を、 お互いに目指していこうじゃないか!
45 41 TEXT_JOBDEFSCH_00098_Q3_000_1 何を聞く?
46 42 TEXT_JOBDEFSCH_00098_A3_000_2 近況について
47 43 TEXT_JOBDEFSCH_00098_A3_000_3 セトトについて
48 44 TEXT_JOBDEFSCH_00098_A3_000_4 「学者」とは何か?
49 45 TEXT_JOBDEFSCH_00098_A3_100_4 イルサバード派遣団について
50 46 TEXT_JOBDEFSCH_00098_A3_000_5 キャンセル
51 47 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_150 僕はずっと、「知識が単純な力を上回る」ことを証明しようと、 伝説の最強軍団、「ニーム海兵団」の戦術の復活を夢見てきた。
52 48 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_151 その活動の最中に君と出会い、共に修業を乗り越え、 スリト・カリトさんと出会い、トンベリ病の存在を知り…… そして、セトトと出会った。
53 49 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_152 僕はもう、周りから「頭でっかち」と揶揄されて、 見返すために斧を振るっていた頃の僕じゃない。 君のように、守りたい人を守るために、高みを目指したいんだ。
54 50 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_153 きっと次に君と冒険にでるときには、 僕はひと回りも、ふた回りも、大きな男になっているはずさ! 新生「ニーム海兵団」として、これからもよろしくね!
55 51 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_200 何はともあれ、セトトが元気になってよかったよ。 これも、僕たち新生「海兵団」と、ランドゥネルさん、 そして何よりも、彼女のお父さんとライラックが頑張った結果だ!
56 52 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_201 やっぱり、娘を思う父の気持ちは偉大だってことかな。 僕にもいつか子どもができたら、わかるのかもしれないね。
57 53 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_202 そうそう、あれから毎日、セトトと一緒に修行をしてるんだ。 相棒であるキミにも声をかけようとしたんだけどね…… 彼女が、ふたりがいいって言うもんだから、誘いづらくて。
58 54 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_203 きっと、いち早く新生「海兵団」の修行に慣れるため、 集中してシゴいてほしいということだろう。 彼女のやる気に応えるためにも、僕も頑張らないと!
59 55 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_204 スリト・カリトさんの長年に渡る研究と、 次元を股にかけた君の冒険が、ついに実を結び、 セトトは、本来の姿を取り戻すことができた。
60 56 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_205 それだけじゃなく、 体内エーテルも正常化しつつあるみたいでね。 フェアリー「ライラック」の召喚にも成功したんだ!
61 57 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_206 そんなわけで、毎日続けてきたふたりでの修行も、 ますます気合が入るってものだよ。
62 58 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_110 今さらの話だけどね……。 ちょっと、おさらいしてみようか。
63 59 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_100_110 この期に及んで、基本を振り返ろうというのかい? さすがは学者……勤勉なんだね。 よし、おさらいをしてみようか。
64 60 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_200_110 既知のことを繰り返し反芻することで、 自分を見つめ直そうというのかい……? その隙のなさ……それでこそ、僕の相棒だ!
65 61 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_111 「学者」とは、古代都市「ニーム」の精鋭部隊…… 「ニーム海兵団」を率いた、古の魔道士たちのことさ。
66 62 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_112 今よりさかのぼること、1500年以上前の第五星暦時代、 バイルブランド島に栄えていた海洋都市、それが「ニーム」。
67 63 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_113 当時は「魔大戦」と呼ばれる、 魔法を乱用した戦争の真っただ中でね。 エオルゼア全土で戦乱が巻き起こっていたそうだよ。
68 64 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_114 魔道士が少なかったといわれるニームだけど、 魔大戦において、かの海洋都市は独立を守りぬいた。 その原動力こそが、強力な海兵団だったんだ。
69 65 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_115 そしてニームの海兵団には、 白兵戦力である斧術士を強力にサポートする、 特殊な魔道士たちが所属していた。
70 66 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_116 彼らは「軍学魔法」と呼ばれる治癒と支援の力を操り、 使い魔である妖精「フェアリー」を従えて、 海兵たちを献身的に支えた、と文献にある。
71 67 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_117 軍学魔法を操る者……だから「軍学者」。 海兵団の構成員としての「学者」という名前は、 その言葉が短くなったものなんだってさ。
72 68 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_300 どうして僕がここにいるかって? イルサバード派遣団で成果を出すためにも、 「ニーム海兵団」の研究を、おざなりにはできないからね!
73 69 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_301 しかし、君は常に何らかの任務をかけもちしているよね。 少しだけ気持ちがわかった気がするよ。
74 70 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_310 少しの間だったけれど、 イルサバード派遣団で君たちと共に戦えたことは、 とてもいい経験になったと思うんだ。
75 71 TEXT_JOBDEFSCH_00098_ALKAZOLKA_000_311 この経験を大いに活かして、 君は最強の軍学者を、僕は最強の海兵を、 お互いに目指していこうじゃないか!
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_010","私の名前は、ヤ・ミトラ。
エオルゼアの3国とシャーレアンが共同して設立した、
「聖コイナク財団」という研究機関に所属する研究者よ。"
1,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_011","専門は古代史……かしらね。
古代アラグ帝国時代の知識や技術について、
仲間とともに研究を進めているわ。"
2,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_012","最近は、「モードゥナ」の古代遺跡の研究が主ね。
そこで目を惹く新しい発見があったから……
ここで調査の下準備をしているのよ。"
3,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_013","このエオルゼアのことは、
以前より姉から聞いて、興味を持っていたのだけれど……
いち研究者としても、訪れてよかったと思っているわ。"
4,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_000","姉の言っていたとおり、ここは静かな場所ね……
落ち着いて「召喚士」について思索にふけられるわね。
ところで、私に何かご用かしら?"
5,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_Q1_000_001","何を聞く?"
6,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
7,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_A1_000_002","「召喚士」とは何か?"
8,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_A1_000_003","キャンセル"
9,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_020","「蛮神」の力を奪い、性質を変容させ、
使い魔として使役する魔道士……。
「召喚獣」と呼ばれるそれを操る者、それが「召喚士」よ。"
10,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_021","召喚獣は、古代アラグ語で「エギ」と呼ばれる。
蛮神討伐時に放射されるエーテルを身に浴びた者だけが、
そのエーテルを用いて生み出せる、いわば疑似蛮神よ。"
11,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_022","第三星暦時代、我が世の春を謳歌した古代アラグ帝国。
エオルゼアのほぼ全土を手中に収めた帝国は、
その版図をエオルゼアの外にも広げようと試みたわ。"
12,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_023","標的となったのは、南方大陸「メラシディア」の諸国。
しかし、メラシディアの人々は蛮神を召喚し、
帝国に対抗するための力とした。"
13,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_024","それに苦戦した帝国は、蛮神の力に対抗する手段として、
麾下の魔道士たちに、召喚魔法を開発させたの。"
14,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_025","「異形の獣を召喚する者」、だから「召喚士」……!
その言葉には、古代アラグ帝国の人々による尊敬と畏怖が、
込められているそうよ。"
15,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_030","……ここは平和な場所よね。
佇んでいると、イヤなことでも忘れられそうだわ。"
16,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_040","アラグの遺物の解読作業で、毎日寝不足だわ……。
あ、辛いわけじゃないからね。
研究者として、やり甲斐のある課題は大歓迎よ。"
17,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_100_040","アラグの遺物の解読作業で、毎日寝不足だわ……。
あ、辛いわけじゃないからね。
研究者として、やり甲斐のある課題は大歓迎よ。"
18,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_100_041","……え、姉の杖が!?
そう、「エンシェント・テレポ」を……。
今は、祈るだけね……。"
19,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_101_040","アラグの遺物の解読作業で、毎日寝不足だわ……。
あ、辛いわけじゃないからね。
研究者として、やり甲斐のある課題は大歓迎よ。"
20,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_101_041","姉が見つかって本当に良かった……。
すぐに宿に戻って、看病をするつもりよ。
学んできた幻術の知識をすべて使ってね。"
21,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_102_040","アラグの遺物の解読作業で、毎日寝不足だわ……。
あ、辛いわけじゃないからね。
研究者として、やり甲斐のある課題は大歓迎よ。"
22,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_102_041","姉が回復して安堵しているの。
でも、彼女のことだから、すぐにでもまた無茶をすると思うわ。
これからも、ヤ・シュトラをよろしくね。"
23,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_050","ここで穏やかな時間を過ごしていると、
アシエンとの死闘が、まるで夢だったみたい……。"
24,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_100_050","ここで穏やかな時間を過ごしていると、
アシエンとの死闘が、まるで夢だったみたい……。"
25,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_100_051","……え、姉の杖が!?
そう、「エンシェント・テレポ」を……。
今は、祈るだけね……。"
26,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_101_050","ここで穏やかな時間を過ごしていると、
アシエンとの死闘が、まるで夢だったみたい……。"
27,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_101_051","姉が見つかって本当に良かった……。
すぐに宿に戻って、看病をするつもりよ。
学んできた幻術の知識をすべて使ってね。"
28,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_102_050","ここで穏やかな時間を過ごしていると、
アシエンとの死闘が、まるで夢だったみたい……。"
29,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_102_051","姉が回復して安堵しているの。
でも、彼女のことだから、すぐにでもまた無茶をすると思うわ。
これからも、ヤ・シュトラをよろしくね。"
30,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_110_050","アラグの書物そのものから、いろんな話を聞けるなんて、
私にとっては、まるで夢みたいなことよ。"
31,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_110_051","これまでアラグの遺物の解読には、大変な労力をかけてきたけど……
プリンクに聞けば、すぐにわかるんだもの!
当時を生きていたこの子にしか、わからないことがたくさんあるの。"
32,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_111_050","プリンクが眠りについてしまって、何だか寂しくなったわね。
そんなに長い時間、一緒にいたわけじゃないのにね……。"
33,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_111_051","最初は、さんざん警戒していた鬼哭隊の隊士たちも、
いつのまにか、プリンクに挨拶するようになっていたのよ?"
34,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_111_052","姉のシュトラが倒れたことは聞いた。
前回と違って、禁術に手を出したわけではないようだけど……
こちらでも何かわかったら報せるわね。"
35,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_111_053","「暁」から、姉が無事だって報告は聞いたわ。
とりあえず一安心できたけど、
どうか、これからもシュトラのことをよろしくね。"
36,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_111_054","シュトラから無事を報せる手紙が届いたの。
筆まめとは言えない姉だから、本当に驚いたわ。
向こうの世界で、どんな経験をしたんでしょうね……?"
37,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_060","顔を見せてくれて、ありがとう。
まったく、あなたといい我が姉といい……
一途な想いを募らせた結果、世界まで救っちゃうんだから。"
38,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_Q2_000_1","何を聞く?"
39,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_A2_000_1","近況について"
40,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_A2_000_2","「召喚士」とは何か?"
41,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_A2_000_3","キャンセル"
42,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_100","トリスタンを唆していたアシエンの動きについて、
聖コイナク財団も追っているのだけど……
あまり、いい報告はないわね。"
43,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_101","あれ以来、ぷっつりと姿を見せないのよ。
こちらを警戒しているのか、それとも、ほかの理由……?"
44,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_102","どちらにせよ、一筋縄ではいかない相手ね。
長い付き合いになりそうだわ……。"
45,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_150","召喚士の新たな「力」を得るため、
アラグの遺物を調べているのだけど……
なかなか苦戦しているところよ。"
46,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_151","でも、アシエンと決着をつけるためには、
今以上の力が必要になるのは、間違いない……。"
47,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_152","あなたは私の希望なの。
アラグの遺物に記された古の知識……
必ずや、この手で紐解いて、あなたに託してみせるわ。"
48,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_160","十二杯のアシエンを倒したといえども、
召喚魔法を悪用しようとする者が、
また、現れないともかぎらない。"
49,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_161","聖コイナク財団と連携して、
召喚魔法の知識が迂闊に広まってしまわぬよう、
調査と資料整理を進めているところよ。"
50,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_162","もちろん、召喚士に関する研究も進めているわ。
召喚魔法には、私たちの知らない特別な知識がまだ眠っている。
そんな気がしてならないの……。"
51,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_170","アラグ最後の大召喚士サリに、召喚システム……。
プリンクのおかげで、私たちの知らなかった召喚士の歴史に、
触れることができたわ。"
52,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_171","召喚魔法は、多くの可能性に満ちていることがわかったけれど……
一方で、掘り起こされるべきではない、
危険きわまりない応用技術も存在していた。"
53,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_172","聖コイナク財団は学術機関として、
一連の事件を記録に留めることは、未来の警鐘として必要、
という見解で動いているわ。"
54,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_173","だけど記録を見て、悪用を考える者がいるかもしれない。
その可能性を考えると、記録そのものを抹消すべきではないのか?
……そんな議論までなされているの。"
55,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_174","いろいろと異論も出たけれど、今の所、記録はちゃんと残せそうよ。
あなたが、文字通り世界を股にかけて戦っている間に、
私も私なりに、知識を護るための戦いを続けてみせるわ。"
56,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_175","あら、そんな格好で、どうしたというの?
てっきり「召喚士」として、ジャジャサム少闘士に、
会ってきたものとばかり思っていたけれど……。"
57,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_180","「暁」が、その役割を終えたとか……。
でも、きっとシュトラは何も変わらず、
世界の理を解き明かすため、知識を求めていくのでしょうね。"
58,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_181","もちろん、私もこのまま歩みを止めるつもりはないわ。
姉の興味が、この世界の真実にあるのなら、
私の関心は、古代アラグ文明の知識を記録し護ること。"
59,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_182","ボズヤ地方を始め、各地でアラグ時代のものらしき遺跡の、
発見報告も相次いでいるし……聖コイナク財団も忙しくなりそう。
また、あなたの力も貸してちょうだいね!"
60,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_110","トリスタンの悲劇を忘れないためにも、
召喚士の何たるかを、考えなおしてみましょうか?"
61,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_200","そうね、召喚魔法を正しき目的のために奮う者として、
召喚士の歴史や在り方を、今一度、振り返っておきましょう。"
62,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_111","「蛮神」の力を奪い、性質を変容させ、
使い魔として使役する魔道士……。
「召喚獣」と呼ばれるそれを操る者、それが「召喚士」よ。"
63,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_112","召喚獣は、古代アラグ語で「エギ」と呼ばれる。
蛮神討伐時に放射されるエーテルを身に浴びた者だけが、
そのエーテルを用いて生み出せる、いわば疑似蛮神よ。"
64,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_113","第三星暦時代、我が世の春を謳歌した古代アラグ帝国。
エオルゼアのほぼ全土を手中に収めた帝国は、
その版図をエオルゼアの外にも広げようと試みたわ。"
65,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_114","標的となったのは、南方大陸「メラシディア」の諸国。
しかし、メラシディアの人々は蛮神を召喚し、
帝国に対抗するための力とした。"
66,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_115","それに苦戦した帝国は、蛮神の力に対抗する手段として、
麾下の魔道士たちに、召喚魔法を開発させたの。"
67,"TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_116","「異形の獣を召喚する者」、だから「召喚士」……!
その言葉には、古代アラグ帝国の人々による
尊敬と畏怖が込められているそうよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_010 私の名前は、ヤ・ミトラ。 エオルゼアの3国とシャーレアンが共同して設立した、 「聖コイナク財団」という研究機関に所属する研究者よ。
5 1 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_011 専門は古代史……かしらね。 古代アラグ帝国時代の知識や技術について、 仲間とともに研究を進めているわ。
6 2 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_012 最近は、「モードゥナ」の古代遺跡の研究が主ね。 そこで目を惹く新しい発見があったから…… ここで調査の下準備をしているのよ。
7 3 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_013 このエオルゼアのことは、 以前より姉から聞いて、興味を持っていたのだけれど…… いち研究者としても、訪れてよかったと思っているわ。
8 4 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_000 姉の言っていたとおり、ここは静かな場所ね…… 落ち着いて「召喚士」について思索にふけられるわね。 ところで、私に何かご用かしら?
9 5 TEXT_JOBDEFSMN_00097_Q1_000_001 何を聞く?
10 6 TEXT_JOBDEFSMN_00097_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
11 7 TEXT_JOBDEFSMN_00097_A1_000_002 「召喚士」とは何か?
12 8 TEXT_JOBDEFSMN_00097_A1_000_003 キャンセル
13 9 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_020 「蛮神」の力を奪い、性質を変容させ、 使い魔として使役する魔道士……。 「召喚獣」と呼ばれるそれを操る者、それが「召喚士」よ。
14 10 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_021 召喚獣は、古代アラグ語で「エギ」と呼ばれる。 蛮神討伐時に放射されるエーテルを身に浴びた者だけが、 そのエーテルを用いて生み出せる、いわば疑似蛮神よ。
15 11 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_022 第三星暦時代、我が世の春を謳歌した古代アラグ帝国。 エオルゼアのほぼ全土を手中に収めた帝国は、 その版図をエオルゼアの外にも広げようと試みたわ。
16 12 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_023 標的となったのは、南方大陸「メラシディア」の諸国。 しかし、メラシディアの人々は蛮神を召喚し、 帝国に対抗するための力とした。
17 13 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_024 それに苦戦した帝国は、蛮神の力に対抗する手段として、 麾下の魔道士たちに、召喚魔法を開発させたの。
18 14 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_025 「異形の獣を召喚する者」、だから「召喚士」……! その言葉には、古代アラグ帝国の人々による尊敬と畏怖が、 込められているそうよ。
19 15 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_030 ……ここは平和な場所よね。 佇んでいると、イヤなことでも忘れられそうだわ。
20 16 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_040 アラグの遺物の解読作業で、毎日寝不足だわ……。 あ、辛いわけじゃないからね。 研究者として、やり甲斐のある課題は大歓迎よ。
21 17 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_100_040 アラグの遺物の解読作業で、毎日寝不足だわ……。 あ、辛いわけじゃないからね。 研究者として、やり甲斐のある課題は大歓迎よ。
22 18 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_100_041 ……え、姉の杖が!? そう、「エンシェント・テレポ」を……。 今は、祈るだけね……。
23 19 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_101_040 アラグの遺物の解読作業で、毎日寝不足だわ……。 あ、辛いわけじゃないからね。 研究者として、やり甲斐のある課題は大歓迎よ。
24 20 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_101_041 姉が見つかって本当に良かった……。 すぐに宿に戻って、看病をするつもりよ。 学んできた幻術の知識をすべて使ってね。
25 21 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_102_040 アラグの遺物の解読作業で、毎日寝不足だわ……。 あ、辛いわけじゃないからね。 研究者として、やり甲斐のある課題は大歓迎よ。
26 22 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_102_041 姉が回復して安堵しているの。 でも、彼女のことだから、すぐにでもまた無茶をすると思うわ。 これからも、ヤ・シュトラをよろしくね。
27 23 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_050 ここで穏やかな時間を過ごしていると、 アシエンとの死闘が、まるで夢だったみたい……。
28 24 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_100_050 ここで穏やかな時間を過ごしていると、 アシエンとの死闘が、まるで夢だったみたい……。
29 25 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_100_051 ……え、姉の杖が!? そう、「エンシェント・テレポ」を……。 今は、祈るだけね……。
30 26 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_101_050 ここで穏やかな時間を過ごしていると、 アシエンとの死闘が、まるで夢だったみたい……。
31 27 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_101_051 姉が見つかって本当に良かった……。 すぐに宿に戻って、看病をするつもりよ。 学んできた幻術の知識をすべて使ってね。
32 28 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_102_050 ここで穏やかな時間を過ごしていると、 アシエンとの死闘が、まるで夢だったみたい……。
33 29 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_102_051 姉が回復して安堵しているの。 でも、彼女のことだから、すぐにでもまた無茶をすると思うわ。 これからも、ヤ・シュトラをよろしくね。
34 30 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_110_050 アラグの書物そのものから、いろんな話を聞けるなんて、 私にとっては、まるで夢みたいなことよ。
35 31 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_110_051 これまでアラグの遺物の解読には、大変な労力をかけてきたけど…… プリンクに聞けば、すぐにわかるんだもの! 当時を生きていたこの子にしか、わからないことがたくさんあるの。
36 32 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_111_050 プリンクが眠りについてしまって、何だか寂しくなったわね。 そんなに長い時間、一緒にいたわけじゃないのにね……。
37 33 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_111_051 最初は、さんざん警戒していた鬼哭隊の隊士たちも、 いつのまにか、プリンクに挨拶するようになっていたのよ?
38 34 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_111_052 姉のシュトラが倒れたことは聞いた。 前回と違って、禁術に手を出したわけではないようだけど…… こちらでも何かわかったら報せるわね。
39 35 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_111_053 「暁」から、姉が無事だって報告は聞いたわ。 とりあえず一安心できたけど、 どうか、これからもシュトラのことをよろしくね。
40 36 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_111_054 シュトラから無事を報せる手紙が届いたの。 筆まめとは言えない姉だから、本当に驚いたわ。 向こうの世界で、どんな経験をしたんでしょうね……?
41 37 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_060 顔を見せてくれて、ありがとう。 まったく、あなたといい我が姉といい…… 一途な想いを募らせた結果、世界まで救っちゃうんだから。
42 38 TEXT_JOBDEFSMN_00097_Q2_000_1 何を聞く?
43 39 TEXT_JOBDEFSMN_00097_A2_000_1 近況について
44 40 TEXT_JOBDEFSMN_00097_A2_000_2 「召喚士」とは何か?
45 41 TEXT_JOBDEFSMN_00097_A2_000_3 キャンセル
46 42 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_100 トリスタンを唆していたアシエンの動きについて、 聖コイナク財団も追っているのだけど…… あまり、いい報告はないわね。
47 43 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_101 あれ以来、ぷっつりと姿を見せないのよ。 こちらを警戒しているのか、それとも、ほかの理由……?
48 44 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_102 どちらにせよ、一筋縄ではいかない相手ね。 長い付き合いになりそうだわ……。
49 45 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_150 召喚士の新たな「力」を得るため、 アラグの遺物を調べているのだけど…… なかなか苦戦しているところよ。
50 46 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_151 でも、アシエンと決着をつけるためには、 今以上の力が必要になるのは、間違いない……。
51 47 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_152 あなたは私の希望なの。 アラグの遺物に記された古の知識…… 必ずや、この手で紐解いて、あなたに託してみせるわ。
52 48 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_160 十二杯のアシエンを倒したといえども、 召喚魔法を悪用しようとする者が、 また、現れないともかぎらない。
53 49 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_161 聖コイナク財団と連携して、 召喚魔法の知識が迂闊に広まってしまわぬよう、 調査と資料整理を進めているところよ。
54 50 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_162 もちろん、召喚士に関する研究も進めているわ。 召喚魔法には、私たちの知らない特別な知識がまだ眠っている。 そんな気がしてならないの……。
55 51 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_170 アラグ最後の大召喚士サリに、召喚システム……。 プリンクのおかげで、私たちの知らなかった召喚士の歴史に、 触れることができたわ。
56 52 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_171 召喚魔法は、多くの可能性に満ちていることがわかったけれど…… 一方で、掘り起こされるべきではない、 危険きわまりない応用技術も存在していた。
57 53 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_172 聖コイナク財団は学術機関として、 一連の事件を記録に留めることは、未来の警鐘として必要、 という見解で動いているわ。
58 54 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_173 だけど記録を見て、悪用を考える者がいるかもしれない。 その可能性を考えると、記録そのものを抹消すべきではないのか? ……そんな議論までなされているの。
59 55 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_174 いろいろと異論も出たけれど、今の所、記録はちゃんと残せそうよ。 あなたが、文字通り世界を股にかけて戦っている間に、 私も私なりに、知識を護るための戦いを続けてみせるわ。
60 56 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_175 あら、そんな格好で、どうしたというの? てっきり「召喚士」として、ジャジャサム少闘士に、 会ってきたものとばかり思っていたけれど……。
61 57 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_180 「暁」が、その役割を終えたとか……。 でも、きっとシュトラは何も変わらず、 世界の理を解き明かすため、知識を求めていくのでしょうね。
62 58 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_181 もちろん、私もこのまま歩みを止めるつもりはないわ。 姉の興味が、この世界の真実にあるのなら、 私の関心は、古代アラグ文明の知識を記録し護ること。
63 59 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_182 ボズヤ地方を始め、各地でアラグ時代のものらしき遺跡の、 発見報告も相次いでいるし……聖コイナク財団も忙しくなりそう。 また、あなたの力も貸してちょうだいね!
64 60 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_110 トリスタンの悲劇を忘れないためにも、 召喚士の何たるかを、考えなおしてみましょうか?
65 61 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_200 そうね、召喚魔法を正しき目的のために奮う者として、 召喚士の歴史や在り方を、今一度、振り返っておきましょう。
66 62 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_111 「蛮神」の力を奪い、性質を変容させ、 使い魔として使役する魔道士……。 「召喚獣」と呼ばれるそれを操る者、それが「召喚士」よ。
67 63 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_112 召喚獣は、古代アラグ語で「エギ」と呼ばれる。 蛮神討伐時に放射されるエーテルを身に浴びた者だけが、 そのエーテルを用いて生み出せる、いわば疑似蛮神よ。
68 64 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_113 第三星暦時代、我が世の春を謳歌した古代アラグ帝国。 エオルゼアのほぼ全土を手中に収めた帝国は、 その版図をエオルゼアの外にも広げようと試みたわ。
69 65 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_114 標的となったのは、南方大陸「メラシディア」の諸国。 しかし、メラシディアの人々は蛮神を召喚し、 帝国に対抗するための力とした。
70 66 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_115 それに苦戦した帝国は、蛮神の力に対抗する手段として、 麾下の魔道士たちに、召喚魔法を開発させたの。
71 67 TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_116 「異形の獣を召喚する者」、だから「召喚士」……! その言葉には、古代アラグ帝国の人々による 尊敬と畏怖が込められているそうよ。
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0,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_2","オラ、キュリアス・ゴージ。
「戦士」の技を広めるために、クルザスよりももっと北、
北アバラシア山脈のお里から、はるばるやってきたんだ。"
1,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_3","霊災前に世話になった先輩の紹介で、
このあたりの集落の護衛を手伝いながら、
戦士の技の鍛錬を積んでるんだ。"
2,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_1","ふぅ……「戦士」の修行は、辛く厳しいなぁ。
ところでオメ、何の用だ?"
3,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_Q1_000_1","何を聞く?"
4,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
5,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_A1_000_2","「戦士」とは何か?"
6,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_A1_000_3","キャンセル"
7,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_5","己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。"
8,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_6","オラの故郷は、実りが少なくてな、
若いモンは傭兵になって出稼ぎさ行くんだ。
昔は「戦士」といやぁ、大金を稼いだそうでなぁ。"
9,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_7","ただ……「戦士」の技ってのはそりゃあ古いもんで、
里でも年々、継承者が減ってんだ。"
10,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_8","オラも、一族に伝わる「戦技法手継文書」っていう、
難しい古文書を読んで、
「戦士」の歴史や技を覚えたぐれえなんだ。"
11,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_010","おお、元気でやってるか?
戦士の技は、さらに磨きをかけてるか?"
12,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_120","おう、よく来たな。
「新たな戦技」を扱うための鍛練に励んでるか?
オラも初心に戻って、しっかり斧の腕を磨いてるぞ。"
13,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_150","おお、元気でやってるか?
オラとの約束、忘れてねえよな?
オラ、そのために、うんと鍛練してるぞ。"
14,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_180","お、おお、オメか……。
オラ、あれから不調が続いてるんだ。
きっと、まだまだ修行が足りねえってことだな。"
15,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_210","おう、よく来たな。
オラ、うんと鍛錬に励んでるぞ。
一番のオメに、二番のオラが追いつく日も近いかもな!"
16,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_240","おお、元気してるか?
オラ、ドルゴノといっしょに修行に励んでる。
オメもウカウカしてたら、オラたちに追いつかれちまうぞ!"
17,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_001_240","あれ? なんだその格好は?
話はオメが戦士らしくなってからだ……。"
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22,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_100","兄者は、まだ療養中だ。
だが、つきっきりってわけじゃねえから、
こうして、戦士の鍛錬をしなおしているところだ。"
23,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_101","鍛錬がてら、兄者が迷惑をかけた、
ワインポートの護衛も手伝ってんだ。"
24,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_130","オラは、鍛練がてら、ヴェイスケートに紹介された、
黒渦団の任務を手伝ってんだ。"
25,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_131","兄者は、戦士の道を諦めて、
キャンプ・ブロンズレイクで療養しながら、
「戦技法手継文書」の解読を続けてるぞ。"
26,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_132","それもこれも、戦士をエオルゼアに広めるっていう、
オラたち兄弟の夢をかなえるためだ……。
そして、オラはいつの日か、オメと肩を並べて戦いてえ。"
27,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_160","オラのことが、そんなに心配なのか……?
兄者といっしょに、ちゃんと黒渦団の戦士隊に指導してるぞ。"
28,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_161","特に兄者は、「戦技法手継文書」を知り尽くしてるし、
教えるのが上手いって、評判なんだ!"
29,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_162","オラたち兄弟が育てた戦士隊が、
戦場で活躍する日も、そう遠くねえぞ!"
30,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_163","今は忙しいから、しばらくは叶いそうもないけど、
オメと腕比べする夢は、諦めてねえからな。
その時は、オラにぶったおされねえよう、鍛練しとけよ!"
31,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_190","オラのことを、心配してくれてるのか……?
すまねえな、オメと兄者には迷惑かけてばかりだ。"
32,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_191","オラ、ドルゴノに一撃で負けてからというもの、
「原初の魂」が震えなくなっちまったんだ。"
33,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_192","それもこれも、オラの中に「弱さ」があったからだろう。
まだまだ、修行が足りねえってことだな。"
34,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_193","そんな状態で戦士隊の教官を続けるわけにいかんめ。
だから、オラは教官を辞めて、斧術士ギルドに入門した。
斧術の基礎から学び直して、初心に戻ってみようと思ったんだ。"
35,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_194","力を取り戻したら、ドルゴノともういっぺん勝負してやる!
そして、その次はオメと腕比べだからな!"
36,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_220","オラは、器じゃねえってわかったから、
戦士隊の教官は辞めたが、その分、修行に打ち込んでるぞ。"
37,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_221","戦士隊のことは兄者に任せて、オラはオラの道を行くんだ。
もちろん、その道の先にはオメが立ちはだかっている。"
38,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_222","それに向けて、オラは鍛錬を積んでるんだ。
いつか、オメと腕比べをするためにな!
そして、最後にはアイツを、ドルゴノを迎えにいくんだ……!"
39,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_250","兄者は戦士に復帰してからというもの、
戦場で自ら先陣を切って戦い、大活躍してるようだ。"
40,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_251","オラはドルゴノという修行仲間を得たことで、
お互い高め合うことができて、メキメキ強くなってるぞ!"
41,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_252","オラとドルゴノと兄者……。
これだけの猛者がオメを追いかけてるんだ。
いつまでも、イチバンでいられると思うなよ……!"
42,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_260","斧術士ギルドのブルーンバルから、
ガレマルドの戦場で、オメがイチバン活躍したって聞いたぞ!"
43,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_261","オラとドルゴノと兄者は、ラノシアの「塔」から現れた、
異形の蛮神対策に協力してたもんで、行けなかったんだ。"
44,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_262","でも、こっちではオラがイチバン活躍したんだぞ!
だから、いつまでも、オメだけイチバンでいられると思うなよ……!"
45,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_110","己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。"
46,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_111","オラの故郷は、実りが少なくてな、
若いモンは傭兵になって出稼ぎさ行くんだ。
昔は「戦士」といやぁ、大金を稼いだそうでなぁ。"
47,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_112","ただ……「戦士」の技ってのはそりゃあ古いもんで、
里でも年々、継承者が減ってんだ。"
48,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_113","オラも、一族に伝わる「戦技法手継文書」っていう、
難しい古文書を読んで、
「戦士」の歴史や技を覚えたぐれえなんだ。"
49,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_140","それを、オラに聞くのかよ……。
オメの方が、オラよりもずっとすげえ戦士だってのに。
まあ、兄者からの受け売りでいいなら、教えてやるよ。"
50,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_141","己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。"
51,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_142","でも、「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、
エオルゼアから、戦士が追い出されちまった。"
52,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_143","戦士をエオルゼアに広めるためには
この問題を解決しなきゃなんねえ……。
だから、兄者は必死に「戦技法手継文書」を解読してんだ。"
53,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_170","今さら、そんなこと聞くのか?
でも、確かに、昔とは変わったこともあるよな!"
54,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_171","己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。"
55,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_172","「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、
エオルゼアから戦士が追い出されちまったが、
この問題の解決方法が、ついにわかった!"
56,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_173","それも、これも、オメが最初から、
自然と「原初の魂」を手懐けてたからだ。
オメがいなかったら、解決できなかったかもしれねえ。"
57,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_200","今のオラに、そんなこと聞くのか?
まあいい、オラも初心に戻って復習しておこう。"
58,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_201","己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。"
59,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_202","「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、
エオルゼアから戦士が追い出されちまったが、
この問題の解決方法は、もうわかっている。"
60,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_203","だが、「原初の魂」が震えなくなっちまったときは、
いったい、どうすりゃいいんだろな……?
いや、これはオラの問題だ、オラが解決しなきゃならんめ。"
61,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_230","よし、改めておさらいしとくか。
初心を忘れねえことは大事だからな。"
62,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_231","己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。"
63,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_232","「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、
エオルゼアから戦士が追い出されちまったが、
この問題の解決方法は、もうわかっている。"
64,"TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_233","それでもオラは、またも「原初の魂」に飲み込まれちまった。
己の中の獣性ってやつは、まさに獣みてえなもので、
一度手懐けたと思っていても、油断ならねえってことだな。"
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4 0 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_2 オラ、キュリアス・ゴージ。 「戦士」の技を広めるために、クルザスよりももっと北、 北アバラシア山脈のお里から、はるばるやってきたんだ。
5 1 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_3 霊災前に世話になった先輩の紹介で、 このあたりの集落の護衛を手伝いながら、 戦士の技の鍛錬を積んでるんだ。
6 2 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_1 ふぅ……「戦士」の修行は、辛く厳しいなぁ。 ところでオメ、何の用だ?
7 3 TEXT_JOBDEFWAR_00090_Q1_000_1 何を聞く?
8 4 TEXT_JOBDEFWAR_00090_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
9 5 TEXT_JOBDEFWAR_00090_A1_000_2 「戦士」とは何か?
10 6 TEXT_JOBDEFWAR_00090_A1_000_3 キャンセル
11 7 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_5 己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、 闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。
12 8 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_6 オラの故郷は、実りが少なくてな、 若いモンは傭兵になって出稼ぎさ行くんだ。 昔は「戦士」といやぁ、大金を稼いだそうでなぁ。
13 9 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_7 ただ……「戦士」の技ってのはそりゃあ古いもんで、 里でも年々、継承者が減ってんだ。
14 10 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_8 オラも、一族に伝わる「戦技法手継文書」っていう、 難しい古文書を読んで、 「戦士」の歴史や技を覚えたぐれえなんだ。
15 11 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_010 おお、元気でやってるか? 戦士の技は、さらに磨きをかけてるか?
16 12 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_120 おう、よく来たな。 「新たな戦技」を扱うための鍛練に励んでるか? オラも初心に戻って、しっかり斧の腕を磨いてるぞ。
17 13 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_150 おお、元気でやってるか? オラとの約束、忘れてねえよな? オラ、そのために、うんと鍛練してるぞ。
18 14 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_180 お、おお、オメか……。 オラ、あれから不調が続いてるんだ。 きっと、まだまだ修行が足りねえってことだな。
19 15 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_210 おう、よく来たな。 オラ、うんと鍛錬に励んでるぞ。 一番のオメに、二番のオラが追いつく日も近いかもな!
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22 18 TEXT_JOBDEFWAR_00090_Q2000_1 何を聞く?
23 19 TEXT_JOBDEFWAR_00090_A2_000_1 近況について
24 20 TEXT_JOBDEFWAR_00090_A2_000_2 「戦士」とは何か?
25 21 TEXT_JOBDEFWAR_00090_A2_000_3 キャンセル
26 22 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_100 兄者は、まだ療養中だ。 だが、つきっきりってわけじゃねえから、 こうして、戦士の鍛錬をしなおしているところだ。
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29 25 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_131 兄者は、戦士の道を諦めて、 キャンプ・ブロンズレイクで療養しながら、 「戦技法手継文書」の解読を続けてるぞ。
30 26 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_132 それもこれも、戦士をエオルゼアに広めるっていう、 オラたち兄弟の夢をかなえるためだ……。 そして、オラはいつの日か、オメと肩を並べて戦いてえ。
31 27 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_160 オラのことが、そんなに心配なのか……? 兄者といっしょに、ちゃんと黒渦団の戦士隊に指導してるぞ。
32 28 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_161 特に兄者は、「戦技法手継文書」を知り尽くしてるし、 教えるのが上手いって、評判なんだ!
33 29 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_162 オラたち兄弟が育てた戦士隊が、 戦場で活躍する日も、そう遠くねえぞ!
34 30 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_163 今は忙しいから、しばらくは叶いそうもないけど、 オメと腕比べする夢は、諦めてねえからな。 その時は、オラにぶったおされねえよう、鍛練しとけよ!
35 31 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_190 オラのことを、心配してくれてるのか……? すまねえな、オメと兄者には迷惑かけてばかりだ。
36 32 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_191 オラ、ドルゴノに一撃で負けてからというもの、 「原初の魂」が震えなくなっちまったんだ。
37 33 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_192 それもこれも、オラの中に「弱さ」があったからだろう。 まだまだ、修行が足りねえってことだな。
38 34 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_193 そんな状態で戦士隊の教官を続けるわけにいかんめ。 だから、オラは教官を辞めて、斧術士ギルドに入門した。 斧術の基礎から学び直して、初心に戻ってみようと思ったんだ。
39 35 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_194 力を取り戻したら、ドルゴノともういっぺん勝負してやる! そして、その次はオメと腕比べだからな!
40 36 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_220 オラは、器じゃねえってわかったから、 戦士隊の教官は辞めたが、その分、修行に打ち込んでるぞ。
41 37 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_221 戦士隊のことは兄者に任せて、オラはオラの道を行くんだ。 もちろん、その道の先にはオメが立ちはだかっている。
42 38 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_222 それに向けて、オラは鍛錬を積んでるんだ。 いつか、オメと腕比べをするためにな! そして、最後にはアイツを、ドルゴノを迎えにいくんだ……!
43 39 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_250 兄者は戦士に復帰してからというもの、 戦場で自ら先陣を切って戦い、大活躍してるようだ。
44 40 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_251 オラはドルゴノという修行仲間を得たことで、 お互い高め合うことができて、メキメキ強くなってるぞ!
45 41 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_252 オラとドルゴノと兄者……。 これだけの猛者がオメを追いかけてるんだ。 いつまでも、イチバンでいられると思うなよ……!
46 42 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_260 斧術士ギルドのブルーンバルから、 ガレマルドの戦場で、オメがイチバン活躍したって聞いたぞ!
47 43 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_261 オラとドルゴノと兄者は、ラノシアの「塔」から現れた、 異形の蛮神対策に協力してたもんで、行けなかったんだ。
48 44 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_262 でも、こっちではオラがイチバン活躍したんだぞ! だから、いつまでも、オメだけイチバンでいられると思うなよ……!
49 45 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_110 己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、 闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。
50 46 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_111 オラの故郷は、実りが少なくてな、 若いモンは傭兵になって出稼ぎさ行くんだ。 昔は「戦士」といやぁ、大金を稼いだそうでなぁ。
51 47 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_112 ただ……「戦士」の技ってのはそりゃあ古いもんで、 里でも年々、継承者が減ってんだ。
52 48 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_113 オラも、一族に伝わる「戦技法手継文書」っていう、 難しい古文書を読んで、 「戦士」の歴史や技を覚えたぐれえなんだ。
53 49 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_140 それを、オラに聞くのかよ……。 オメの方が、オラよりもずっとすげえ戦士だってのに。 まあ、兄者からの受け売りでいいなら、教えてやるよ。
54 50 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_141 己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、 闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。
55 51 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_142 でも、「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、 エオルゼアから、戦士が追い出されちまった。
56 52 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_143 戦士をエオルゼアに広めるためには この問題を解決しなきゃなんねえ……。 だから、兄者は必死に「戦技法手継文書」を解読してんだ。
57 53 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_170 今さら、そんなこと聞くのか? でも、確かに、昔とは変わったこともあるよな!
58 54 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_171 己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、 闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。
59 55 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_172 「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、 エオルゼアから戦士が追い出されちまったが、 この問題の解決方法が、ついにわかった!
60 56 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_173 それも、これも、オメが最初から、 自然と「原初の魂」を手懐けてたからだ。 オメがいなかったら、解決できなかったかもしれねえ。
61 57 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_200 今のオラに、そんなこと聞くのか? まあいい、オラも初心に戻って復習しておこう。
62 58 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_201 己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、 闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。
63 59 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_202 「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、 エオルゼアから戦士が追い出されちまったが、 この問題の解決方法は、もうわかっている。
64 60 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_203 だが、「原初の魂」が震えなくなっちまったときは、 いったい、どうすりゃいいんだろな……? いや、これはオラの問題だ、オラが解決しなきゃならんめ。
65 61 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_230 よし、改めておさらいしとくか。 初心を忘れねえことは大事だからな。
66 62 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_231 己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、 闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。
67 63 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_232 「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、 エオルゼアから戦士が追い出されちまったが、 この問題の解決方法は、もうわかっている。
68 64 TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_233 それでもオラは、またも「原初の魂」に飲み込まれちまった。 己の中の獣性ってやつは、まさに獣みてえなもので、 一度手懐けたと思っていても、油断ならねえってことだな。
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0,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_010","あたしは、ラヤ・オ……ラヤ・オ・センナ。
見てのとおり、グリダニアの「角尊」のひとりよ。"
1,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_011","センナ家って、名前くらいは聞いたことあるでしょう?
グリダニアの指導者にして、双蛇党の党首……
カヌ・エ・センナは、あたしの姉様なの。"
2,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_012","弟のア・ルン・センナと合わせて、
あたしたちは「<RubyCharaters>FF07E4B889E9878DFF07E381BFE38188</RubyCharaters>の幻術皇」なんて呼ばれてるわ。"
3,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_013","もっとも、肩書きはいろいろあるけど……あたし自身としては、
癒し手である「白魔道士」だって思ってるのよ。"
4,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_014","霊災、戦争、そして人の営み。
様々な理由で傷つく「黒衣森」を、ずっと見てきたからね。
それを癒すための存在でありたい……そう思うのよ。"
5,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_000","あら、どうしたの?
「白魔道士」の先輩に、何か聞きたいことでも?"
6,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_Q1_000_001","何を聞く?"
7,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
8,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_A1_000_002","「白魔道士」とは何か?"
9,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_A1_000_003","キャンセル"
10,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_020","「白魔道士」というのはね、
禁断の魔法とされる「白魔法」を行使する術者のことよ。"
11,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_021","第五星暦のころ、ひとりの天才女魔道士が、
術者本人の生命の力……エーテルからではなく、
大地の持つエーテルを利用する魔法を完成させたの。"
12,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_022","この時、彼女が編み出したのが破壊の力「黒魔法」。
一方、古都「アムダプール」の人々は、黒魔法に対抗するため、
癒しと浄化の「白魔法」を創り出した……。"
13,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_023","かくして均衡が生まれ、人々は繁栄を謳歌した。
けれども、その繁栄は長くは続くことはなかったわ……。
やがて「魔大戦」という大戦争が起こったの。"
14,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_024","戦争に勝つため、あらゆる陣営が魔法を乱用した結果、
大地のエーテルは枯渇、第六霊災が巻き起こった。
すべてを押し流す大洪水……がね。"
15,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_025","生き残った人々は、己の過ちを悔い……
魔大戦の原因となった黒魔法や白魔法なんかを、
禁忌の力として封印することにしたの。"
16,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_026","森の精霊たちは、人々が再び禁忌の力を手にしないよう、
黒衣森を広げ「アムダプール」を呑み込んだ。
廃墟ごと、森の中に封印しちゃったわけ。"
17,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_027","長い時が過ぎ去り、約500年前。
精霊との対話を通じて、人は再び森に住まうことを許され、
都市を築いた……これが「グリダニア」よ。"
18,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_028","そして、精霊と人の仲介者として生まれるようになった、
あたしたち「角尊」には、森を護る力があたえられた……。
精霊たちから禁断の「白魔法」を継承したのよ。"
19,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_090","あら、配達士じゃない。
あれから、調子はどう?"
20,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_100","まあ、一人前の配達士のご登場ね!
配達の方なら、心配いらないわ。
後輩たちが頑張ってくれていて、順調よ。"
21,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_030","よく来たわね!
あれから、白魔道士としてがんばってるの?"
22,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
もしかして、あたしに会いに来たの?"
23,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_070","何か、あんたの顔を見ると安心するわね。
心のどこかで、あんたを頼りにしてるのかしら?"
24,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_075","ヤ・シュトラさんが見つかって、よかったわね。
だけど、地脈の中を彷徨うだなんて……
本当に助かったのは奇跡的よ。"
25,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_150","「不浄なるもの」の浄化は、黒衣森の命運に関わる。
あんたには、重責ばかり負わせちゃうけど……
どうか、お願いね。"
26,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_160","ア・ルンが、新たなる一歩を踏み出したからって、
お姉さんのあたしの方が偉いのには変わりないわ!
……その辺、あの子に改めて叩き込んでおかなくちゃ。"
27,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_165","ヤ・シュトラさんが見つかって、よかったわね。
だけど、地脈の中を彷徨うだなんて……
本当に助かったのは奇跡的よ。"
28,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_166","「不浄なるもの」の浄化は、黒衣森の命運に関わる。
あんたには、重責ばかり負わせちゃうけど……
どうか、お願いね。"
29,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_167","ヤ・シュトラさんが見つかって、よかったわね。
だけど、地脈の中を彷徨うだなんて……
本当に助かったのは奇跡的よ。"
30,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_168","ア・ルンが、新たなる一歩を踏み出したからって、
お姉さんのあたしの方が偉いのには変わりないわ!
……その辺、あの子に改めて叩き込んでおかなくちゃ。"
31,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_170","かすかに聞こえた精霊のざわめきが、
まさか、こんなことにつながるなんてね!"
32,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_171","あの時点では、事の大きさは予想できていなかったけど、
胸騒ぎに従って、あんたに助けを求めてよかったわ。"
33,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_180","よく来たわね、ガッティの様子が知りたいの?
古いしきたりでは、角尊は一人前になるまでの間、
ほとんど人前に出ることが許されないからね……。"
34,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_181","でも、ガッティは、複雑な経緯をふまえて、
シルフィーとだけは、定期的に面会を許しているの。
精霊たちも、温かく見守ってくれているわ。"
35,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_182","カヌ・エ姉様から、「暁」の賢人たちが倒れたと聞いたわ。
古の白魔法の知識をもってしても、わからないなんて、
ヤ・シュトラさんを救い出したときのようにはいかないようね。"
36,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_185","倒れた「暁」の賢人たちが、ひとまず無事だと聞いたわ。
カヌ・エ姉様も安心していたわよ。
あんたも元気そうで、なによりね。"
37,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_186","賢人たちのことは聞いているわ。
何もできなかったのは悔しいけど……よかったわね。
カヌ・エ姉様も喜んでいたわよ。"
38,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_190","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれたわね。
森の精霊たちも、あんたを歓迎しているわ。"
39,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_191","幻術士ギルドには、もう行ってみた?
きっと、シルフィーたちが修行をしているはずよ。
顔を出したら、みんな喜ぶんじゃないかしら。"
40,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_300","国境でのことは聞いたわ。
あたしだって、角尊が無力だなんて、思いたくないけど……
今は、精霊の力を頼るしかなさそう。"
41,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_310","モーグリ族も、協力してくれているわ。
森に生きる皆の力を合わせて、乗り越えましょう!"
42,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_320","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれたわね。
森の精霊たちも、あんたを歓迎しているわ。"
43,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_330",""
44,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_Q2_000_001","何を聞く?"
45,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_A2_000_001","近況について"
46,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_A2_000_002","「白魔道士」とは何か?"
47,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_A2_000_003","キャンセル"
48,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_091","レターモーグリは平気なフリしてるけど、やせ我慢だわ。
ア・ルンが治療方法を探してるけど……難しいみたい。"
49,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_092","あんたの後輩になるモーグリも絶賛募集中よ。
黒衣森での配達なら、なんとかなってるけど、
森の外に出ていける子がいなくて……困ったものね。"
50,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_101","後輩はみんな、あんたのように立派な配達士を目指して、
配達の方法を工夫したり、心身を鍛えたりしてるのよ。"
51,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_102","レターモーグリも、マイペースに可能なかぎり配達してるわ。
でも、翼が治ったわけではないから、
もしまた問題がおきたら、あんたの力を貸してね。"
52,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_031","長老の木も鎮まったし、最近の森は平和そのものよ。
こういう日が続いてくれると、あたしも気が休まるんだけど。"
53,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_032","森が騒がしいのって、やっぱりよくないわ。
心休まる、緑の<RubyCharaters>FF07E99D99E5AF82FF0AE38197E38198E381BE</RubyCharaters>こそが黒衣森だと思うのよね。"
54,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_051","あんたが善王モグル・モグXII世を討伐してから、
とくに進展らしきものはないわよ。"
55,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_052","カヌ・エ姉様とも連絡を取り合って、
家臣団に「神降ろし」の方法を教えたアシエンを探しているけど、
結果は芳しくないわね……。"
56,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_071","あんたが古アムダプール市街の闇を討伐してくれたおかげで、
いつもどおりの黒衣森に戻っているわ。
そこのところは感謝してるの……あたしも。"
57,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_072","「古アムダプール市街」については、エ・スミ・ヤンが、
引き続き調査するらしいわ。
「魔大戦」の傷跡か……悲惨な出来事だったのね……。"
58,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_250","ア・ルンが、大精霊との対話を続けてくれてるんだけど、
状況に変化はないみたい……。"
59,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_251","「不浄なるもの」は、今も黒衣森を蝕んでいる……。
あたしは、あんたの白魔道士としての力を信じているわ。
必ずや、浄化を成し遂げてちょうだい……。"
60,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_260","あんたと浄化の旅をしたエシヴァだけどね、
ア・ルンと、たまに黒衣森を見まわっているみたい。
案外、うまくやってるようよ。"
61,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_261","あのふたりには、あたしも期待してるわ!
黒衣森に新たな危機が迫ったとき、
森の外へと出向いて、危機に立ち向かってもらわないと。"
62,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_262","それと……アラカにも会ってきたわ……。
外の世界でやりたいこと、まだ見つけられてないようだけど、
少しずつ、話を聞いてくれるようになってきたの。"
63,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_265","久方ぶりに、碩老樹瞑想窟に新しい角尊が入ってきて嬉しいわ。
シルフィーがガッティをよく面倒見てくれているし、
本当の姉妹のような絆は、美しいわね。"
64,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_266","ガッティは、黒衣森の外を知っているし、
良くも悪くもグリダニアの常識に染まってないから、
将来の成長が楽しみだわ。"
65,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_267","ア・ルンも黒衣森の外に出るようになったし、
角尊の在り方も、変わるべき時がきているのかも……。
最近、そんなふうに思うのよ。"
66,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_270","アラカが幻術を学びたいと言ってきたときは、驚いたわ。
不浄なるものを生み出した過去があるから、
他の幻術士に受け入れられるか難しいって話したんだけど……。"
67,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_271","それでもやってみたいって言うもんだから、特別に許可したの。
いまも、それなりに苦労しているようだけど、
シルフィーやガッティの純粋さに、救われているようね。"
68,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_272","森都はいま、古きを尊びながらも、
新しい考えを受け入れる者が、増えているように感じるわ。"
69,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_273","そんな新しい風が吹き込んでいるのは、
あんたたちのような冒険者が、
活発に行き来してくれているおかげなのかもね。"
70,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_350","ガレマルドでのあらましは聞いているわ。
敵国として戦った相手にも、手を差し伸べて希望を伝える……
あんたは、そうして旅を続けてきたのね。"
71,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_351","ア・ルンも各国の派遣団と交流したことで、
様々な考えを知るきっかけになったと言っていたけど……
世界を感じるのに、黒衣森の内も外もないと実感させられるわ。"
72,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_352","アラカもすっかり馴染んでいるし……。
これからも私たちは、新しい風を取り入れながら、
自然とともに歩んでいきたい……そう思うの。"
73,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_360",""
74,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_361",""
75,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_362",""
76,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_040","ア・トワ・カント様の後継者であるあんたにとっちゃ、
今さらな話だろうけど……聞きなさい。"
77,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_041","「白魔道士」というのはね、
禁断の魔法とされる「白魔法」を行使する術者のことよ。"
78,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_042","第五星暦のころ、ひとりの天才女魔道士が、
術者本人の生命の力……エーテルからではなく、
大地の持つエーテルを利用する魔法を完成させたの。"
79,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_043","この時、彼女が編み出したのが破壊の力「黒魔法」。
一方、古都「アムダプール」の人々は、黒魔法に対抗するため、
癒しと浄化の「白魔法」を創り出した……。"
80,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_044","かくして均衡が生まれ、人々は繁栄を謳歌した。
けれども、その繁栄は長くは続くことはなかったわ……。
やがて「魔大戦」という大戦争が起こったの。"
81,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_045","戦争に勝つため、あらゆる陣営が魔法を乱用した結果、
大地のエーテルは枯渇、第六霊災が巻き起こった。
すべてを押し流す大洪水……がね。"
82,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_046","生き残った人々は、己の過ちを悔い……
魔大戦の原因となった黒魔法や白魔法なんかを、
禁忌の力として封印することにしたの。"
83,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_047","森の精霊たちは、人々が再び禁忌の力を手にしないよう、
黒衣森を広げ「アムダプール」を呑み込んだ。
廃墟ごと、森の中に封印しちゃったわけ。"
84,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_048","長い時が過ぎ去り、約500年前。
精霊との対話を通じて、人は再び森に住まうことを許され、
都市を築いた……これが「グリダニア」よ。"
85,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_049","そして、精霊と人の仲介者として生まれるようになった、
あたしたち「角尊」には、森を護る力があたえられた……。
精霊たちから禁断の「白魔法」を継承したのよ。"
86,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_060","知っている話かもしれないけど……聞きなさい。"
87,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_061","「白魔道士」というのはね、
禁断の魔法とされる「白魔法」を行使する術者のことよ。"
88,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_062","第五星暦のころ、ひとりの天才女魔道士が、
術者本人の生命の力……エーテルからではなく、
大地の持つエーテルを利用する魔法を完成させたの。"
89,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_063","この時、彼女が編み出したのが破壊の力「黒魔法」。
一方、古都「アムダプール」の人々は、黒魔法に対抗するため、
癒しと浄化の「白魔法」を創り出した……。"
90,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_064","かくして均衡が生まれ、人々は繁栄を謳歌した。
けれども、その繁栄は長くは続くことはなかったわ……。
やがて「魔大戦」という大戦争が起こったの。"
91,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_065","戦争に勝つため、あらゆる陣営が魔法を乱用した結果、
大地のエーテルは枯渇、第六霊災が巻き起こった。
すべてを押し流す大洪水……がね。"
92,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_066","生き残った人々は、己の過ちを悔い……
魔大戦の原因となった黒魔法や白魔法なんかを、
禁忌の力として封印することにしたの。"
93,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_067","森の精霊たちは、人々が再び禁忌の力を手にしないよう、
黒衣森を広げ「アムダプール」を呑み込んだ。
廃墟ごと、森の中に封印しちゃったわけ。"
94,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_068","長い時が過ぎ去り、約500年前。
精霊との対話を通じて、人は再び森に住まうことを許され、
都市を築いた……これが「グリダニア」よ。"
95,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_069","そして、精霊と人の仲介者として生まれるようになった、
あたしたち「角尊」には、森を護る力があたえられた……。
精霊たちから禁断の「白魔法」を継承したのよ。"
96,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_080","いい加減、知っている話かもしれないけど……聞きなさい。"
97,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_081","「白魔道士」というのはね、
禁断の魔法とされる「白魔法」を行使する術者のことよ。"
98,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_082","第五星暦のころ、ひとりの天才女魔道士が、
術者本人の生命の力……エーテルからではなく、
大地の持つエーテルを利用する魔法を完成させたの。"
99,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_083","この時、彼女が編み出したのが破壊の力「黒魔法」。
一方、古都「アムダプール」の人々は、黒魔法に対抗するため、
癒しと浄化の「白魔法」を創り出した……。"
100,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_084","かくして均衡が生まれ、人々は繁栄を謳歌した。
けれども、その繁栄は長くは続くことはなかったわ……。
やがて「魔大戦」という大戦争が起こったの。"
101,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_085","戦争に勝つため、あらゆる陣営が魔法を乱用した結果、
大地のエーテルは枯渇、第六霊災が巻き起こった。
すべてを押し流す大洪水……がね。"
102,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_086","生き残った人々は、己の過ちを悔い……
魔大戦の原因となった黒魔法や白魔法なんかを、
禁忌の力として封印することにしたの。"
103,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_087","森の精霊たちは、人々が再び禁忌の力を手にしないよう、
黒衣森を広げ「アムダプール」を呑み込んだ。
廃墟ごと、森の中に封印しちゃったわけ。"
104,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_088","長い時が過ぎ去り、約500年前。
精霊との対話を通じて、人は再び森に住まうことを許され、
都市を築いた……これが「グリダニア」よ。"
105,"TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_089","そして、精霊と人の仲介者として生まれるようになった、
あたしたち「角尊」には、森を護る力があたえられた……。
精霊たちから禁断の「白魔法」を継承したのよ。"
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4 0 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_010 あたしは、ラヤ・オ……ラヤ・オ・センナ。 見てのとおり、グリダニアの「角尊」のひとりよ。
5 1 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_011 センナ家って、名前くらいは聞いたことあるでしょう? グリダニアの指導者にして、双蛇党の党首…… カヌ・エ・センナは、あたしの姉様なの。
6 2 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_012 弟のア・ルン・センナと合わせて、 あたしたちは「<RubyCharaters>FF07E4B889E9878DFF07E381BFE38188</RubyCharaters>の幻術皇」なんて呼ばれてるわ。
7 3 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_013 もっとも、肩書きはいろいろあるけど……あたし自身としては、 癒し手である「白魔道士」だって思ってるのよ。
8 4 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_014 霊災、戦争、そして人の営み。 様々な理由で傷つく「黒衣森」を、ずっと見てきたからね。 それを癒すための存在でありたい……そう思うのよ。
9 5 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_000 あら、どうしたの? 「白魔道士」の先輩に、何か聞きたいことでも?
10 6 TEXT_JOBDEFWHM_00095_Q1_000_001 何を聞く?
11 7 TEXT_JOBDEFWHM_00095_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
12 8 TEXT_JOBDEFWHM_00095_A1_000_002 「白魔道士」とは何か?
13 9 TEXT_JOBDEFWHM_00095_A1_000_003 キャンセル
14 10 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_020 「白魔道士」というのはね、 禁断の魔法とされる「白魔法」を行使する術者のことよ。
15 11 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_021 第五星暦のころ、ひとりの天才女魔道士が、 術者本人の生命の力……エーテルからではなく、 大地の持つエーテルを利用する魔法を完成させたの。
16 12 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_022 この時、彼女が編み出したのが破壊の力「黒魔法」。 一方、古都「アムダプール」の人々は、黒魔法に対抗するため、 癒しと浄化の「白魔法」を創り出した……。
17 13 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_023 かくして均衡が生まれ、人々は繁栄を謳歌した。 けれども、その繁栄は長くは続くことはなかったわ……。 やがて「魔大戦」という大戦争が起こったの。
18 14 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_024 戦争に勝つため、あらゆる陣営が魔法を乱用した結果、 大地のエーテルは枯渇、第六霊災が巻き起こった。 すべてを押し流す大洪水……がね。
19 15 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_025 生き残った人々は、己の過ちを悔い…… 魔大戦の原因となった黒魔法や白魔法なんかを、 禁忌の力として封印することにしたの。
20 16 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_026 森の精霊たちは、人々が再び禁忌の力を手にしないよう、 黒衣森を広げ「アムダプール」を呑み込んだ。 廃墟ごと、森の中に封印しちゃったわけ。
21 17 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_027 長い時が過ぎ去り、約500年前。 精霊との対話を通じて、人は再び森に住まうことを許され、 都市を築いた……これが「グリダニア」よ。
22 18 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_028 そして、精霊と人の仲介者として生まれるようになった、 あたしたち「角尊」には、森を護る力があたえられた……。 精霊たちから禁断の「白魔法」を継承したのよ。
23 19 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_090 あら、配達士じゃない。 あれから、調子はどう?
24 20 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_100 まあ、一人前の配達士のご登場ね! 配達の方なら、心配いらないわ。 後輩たちが頑張ってくれていて、順調よ。
25 21 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_030 よく来たわね! あれから、白魔道士としてがんばってるの?
26 22 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… もしかして、あたしに会いに来たの?
27 23 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_070 何か、あんたの顔を見ると安心するわね。 心のどこかで、あんたを頼りにしてるのかしら?
28 24 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_075 ヤ・シュトラさんが見つかって、よかったわね。 だけど、地脈の中を彷徨うだなんて…… 本当に助かったのは奇跡的よ。
29 25 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_150 「不浄なるもの」の浄化は、黒衣森の命運に関わる。 あんたには、重責ばかり負わせちゃうけど…… どうか、お願いね。
30 26 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_160 ア・ルンが、新たなる一歩を踏み出したからって、 お姉さんのあたしの方が偉いのには変わりないわ! ……その辺、あの子に改めて叩き込んでおかなくちゃ。
31 27 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_165 ヤ・シュトラさんが見つかって、よかったわね。 だけど、地脈の中を彷徨うだなんて…… 本当に助かったのは奇跡的よ。
32 28 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_166 「不浄なるもの」の浄化は、黒衣森の命運に関わる。 あんたには、重責ばかり負わせちゃうけど…… どうか、お願いね。
33 29 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_167 ヤ・シュトラさんが見つかって、よかったわね。 だけど、地脈の中を彷徨うだなんて…… 本当に助かったのは奇跡的よ。
34 30 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_168 ア・ルンが、新たなる一歩を踏み出したからって、 お姉さんのあたしの方が偉いのには変わりないわ! ……その辺、あの子に改めて叩き込んでおかなくちゃ。
35 31 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_170 かすかに聞こえた精霊のざわめきが、 まさか、こんなことにつながるなんてね!
36 32 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_171 あの時点では、事の大きさは予想できていなかったけど、 胸騒ぎに従って、あんたに助けを求めてよかったわ。
37 33 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_180 よく来たわね、ガッティの様子が知りたいの? 古いしきたりでは、角尊は一人前になるまでの間、 ほとんど人前に出ることが許されないからね……。
38 34 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_181 でも、ガッティは、複雑な経緯をふまえて、 シルフィーとだけは、定期的に面会を許しているの。 精霊たちも、温かく見守ってくれているわ。
39 35 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_182 カヌ・エ姉様から、「暁」の賢人たちが倒れたと聞いたわ。 古の白魔法の知識をもってしても、わからないなんて、 ヤ・シュトラさんを救い出したときのようにはいかないようね。
40 36 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_185 倒れた「暁」の賢人たちが、ひとまず無事だと聞いたわ。 カヌ・エ姉様も安心していたわよ。 あんたも元気そうで、なによりね。
41 37 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_186 賢人たちのことは聞いているわ。 何もできなかったのは悔しいけど……よかったわね。 カヌ・エ姉様も喜んでいたわよ。
42 38 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_190 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれたわね。 森の精霊たちも、あんたを歓迎しているわ。
43 39 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_191 幻術士ギルドには、もう行ってみた? きっと、シルフィーたちが修行をしているはずよ。 顔を出したら、みんな喜ぶんじゃないかしら。
44 40 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_300 国境でのことは聞いたわ。 あたしだって、角尊が無力だなんて、思いたくないけど…… 今は、精霊の力を頼るしかなさそう。
45 41 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_310 モーグリ族も、協力してくれているわ。 森に生きる皆の力を合わせて、乗り越えましょう!
46 42 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_320 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれたわね。 森の精霊たちも、あんたを歓迎しているわ。
47 43 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_330
48 44 TEXT_JOBDEFWHM_00095_Q2_000_001 何を聞く?
49 45 TEXT_JOBDEFWHM_00095_A2_000_001 近況について
50 46 TEXT_JOBDEFWHM_00095_A2_000_002 「白魔道士」とは何か?
51 47 TEXT_JOBDEFWHM_00095_A2_000_003 キャンセル
52 48 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_091 レターモーグリは平気なフリしてるけど、やせ我慢だわ。 ア・ルンが治療方法を探してるけど……難しいみたい。
53 49 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_092 あんたの後輩になるモーグリも絶賛募集中よ。 黒衣森での配達なら、なんとかなってるけど、 森の外に出ていける子がいなくて……困ったものね。
54 50 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_101 後輩はみんな、あんたのように立派な配達士を目指して、 配達の方法を工夫したり、心身を鍛えたりしてるのよ。
55 51 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_102 レターモーグリも、マイペースに可能なかぎり配達してるわ。 でも、翼が治ったわけではないから、 もしまた問題がおきたら、あんたの力を貸してね。
56 52 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_031 長老の木も鎮まったし、最近の森は平和そのものよ。 こういう日が続いてくれると、あたしも気が休まるんだけど。
57 53 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_032 森が騒がしいのって、やっぱりよくないわ。 心休まる、緑の<RubyCharaters>FF07E99D99E5AF82FF0AE38197E38198E381BE</RubyCharaters>こそが黒衣森だと思うのよね。
58 54 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_051 あんたが善王モグル・モグXII世を討伐してから、 とくに進展らしきものはないわよ。
59 55 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_052 カヌ・エ姉様とも連絡を取り合って、 家臣団に「神降ろし」の方法を教えたアシエンを探しているけど、 結果は芳しくないわね……。
60 56 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_071 あんたが古アムダプール市街の闇を討伐してくれたおかげで、 いつもどおりの黒衣森に戻っているわ。 そこのところは感謝してるの……あたしも。
61 57 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_072 「古アムダプール市街」については、エ・スミ・ヤンが、 引き続き調査するらしいわ。 「魔大戦」の傷跡か……悲惨な出来事だったのね……。
62 58 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_250 ア・ルンが、大精霊との対話を続けてくれてるんだけど、 状況に変化はないみたい……。
63 59 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_251 「不浄なるもの」は、今も黒衣森を蝕んでいる……。 あたしは、あんたの白魔道士としての力を信じているわ。 必ずや、浄化を成し遂げてちょうだい……。
64 60 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_260 あんたと浄化の旅をしたエシヴァだけどね、 ア・ルンと、たまに黒衣森を見まわっているみたい。 案外、うまくやってるようよ。
65 61 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_261 あのふたりには、あたしも期待してるわ! 黒衣森に新たな危機が迫ったとき、 森の外へと出向いて、危機に立ち向かってもらわないと。
66 62 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_262 それと……アラカにも会ってきたわ……。 外の世界でやりたいこと、まだ見つけられてないようだけど、 少しずつ、話を聞いてくれるようになってきたの。
67 63 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_265 久方ぶりに、碩老樹瞑想窟に新しい角尊が入ってきて嬉しいわ。 シルフィーがガッティをよく面倒見てくれているし、 本当の姉妹のような絆は、美しいわね。
68 64 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_266 ガッティは、黒衣森の外を知っているし、 良くも悪くもグリダニアの常識に染まってないから、 将来の成長が楽しみだわ。
69 65 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_267 ア・ルンも黒衣森の外に出るようになったし、 角尊の在り方も、変わるべき時がきているのかも……。 最近、そんなふうに思うのよ。
70 66 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_270 アラカが幻術を学びたいと言ってきたときは、驚いたわ。 不浄なるものを生み出した過去があるから、 他の幻術士に受け入れられるか難しいって話したんだけど……。
71 67 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_271 それでもやってみたいって言うもんだから、特別に許可したの。 いまも、それなりに苦労しているようだけど、 シルフィーやガッティの純粋さに、救われているようね。
72 68 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_272 森都はいま、古きを尊びながらも、 新しい考えを受け入れる者が、増えているように感じるわ。
73 69 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_273 そんな新しい風が吹き込んでいるのは、 あんたたちのような冒険者が、 活発に行き来してくれているおかげなのかもね。
74 70 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_350 ガレマルドでのあらましは聞いているわ。 敵国として戦った相手にも、手を差し伸べて希望を伝える…… あんたは、そうして旅を続けてきたのね。
75 71 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_351 ア・ルンも各国の派遣団と交流したことで、 様々な考えを知るきっかけになったと言っていたけど…… 世界を感じるのに、黒衣森の内も外もないと実感させられるわ。
76 72 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_352 アラカもすっかり馴染んでいるし……。 これからも私たちは、新しい風を取り入れながら、 自然とともに歩んでいきたい……そう思うの。
77 73 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_360
78 74 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_361
79 75 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_362
80 76 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_040 ア・トワ・カント様の後継者であるあんたにとっちゃ、 今さらな話だろうけど……聞きなさい。
81 77 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_041 「白魔道士」というのはね、 禁断の魔法とされる「白魔法」を行使する術者のことよ。
82 78 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_042 第五星暦のころ、ひとりの天才女魔道士が、 術者本人の生命の力……エーテルからではなく、 大地の持つエーテルを利用する魔法を完成させたの。
83 79 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_043 この時、彼女が編み出したのが破壊の力「黒魔法」。 一方、古都「アムダプール」の人々は、黒魔法に対抗するため、 癒しと浄化の「白魔法」を創り出した……。
84 80 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_044 かくして均衡が生まれ、人々は繁栄を謳歌した。 けれども、その繁栄は長くは続くことはなかったわ……。 やがて「魔大戦」という大戦争が起こったの。
85 81 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_045 戦争に勝つため、あらゆる陣営が魔法を乱用した結果、 大地のエーテルは枯渇、第六霊災が巻き起こった。 すべてを押し流す大洪水……がね。
86 82 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_046 生き残った人々は、己の過ちを悔い…… 魔大戦の原因となった黒魔法や白魔法なんかを、 禁忌の力として封印することにしたの。
87 83 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_047 森の精霊たちは、人々が再び禁忌の力を手にしないよう、 黒衣森を広げ「アムダプール」を呑み込んだ。 廃墟ごと、森の中に封印しちゃったわけ。
88 84 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_048 長い時が過ぎ去り、約500年前。 精霊との対話を通じて、人は再び森に住まうことを許され、 都市を築いた……これが「グリダニア」よ。
89 85 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_049 そして、精霊と人の仲介者として生まれるようになった、 あたしたち「角尊」には、森を護る力があたえられた……。 精霊たちから禁断の「白魔法」を継承したのよ。
90 86 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_060 知っている話かもしれないけど……聞きなさい。
91 87 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_061 「白魔道士」というのはね、 禁断の魔法とされる「白魔法」を行使する術者のことよ。
92 88 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_062 第五星暦のころ、ひとりの天才女魔道士が、 術者本人の生命の力……エーテルからではなく、 大地の持つエーテルを利用する魔法を完成させたの。
93 89 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_063 この時、彼女が編み出したのが破壊の力「黒魔法」。 一方、古都「アムダプール」の人々は、黒魔法に対抗するため、 癒しと浄化の「白魔法」を創り出した……。
94 90 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_064 かくして均衡が生まれ、人々は繁栄を謳歌した。 けれども、その繁栄は長くは続くことはなかったわ……。 やがて「魔大戦」という大戦争が起こったの。
95 91 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_065 戦争に勝つため、あらゆる陣営が魔法を乱用した結果、 大地のエーテルは枯渇、第六霊災が巻き起こった。 すべてを押し流す大洪水……がね。
96 92 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_066 生き残った人々は、己の過ちを悔い…… 魔大戦の原因となった黒魔法や白魔法なんかを、 禁忌の力として封印することにしたの。
97 93 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_067 森の精霊たちは、人々が再び禁忌の力を手にしないよう、 黒衣森を広げ「アムダプール」を呑み込んだ。 廃墟ごと、森の中に封印しちゃったわけ。
98 94 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_068 長い時が過ぎ去り、約500年前。 精霊との対話を通じて、人は再び森に住まうことを許され、 都市を築いた……これが「グリダニア」よ。
99 95 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_069 そして、精霊と人の仲介者として生まれるようになった、 あたしたち「角尊」には、森を護る力があたえられた……。 精霊たちから禁断の「白魔法」を継承したのよ。
100 96 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_080 いい加減、知っている話かもしれないけど……聞きなさい。
101 97 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_081 「白魔道士」というのはね、 禁断の魔法とされる「白魔法」を行使する術者のことよ。
102 98 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_082 第五星暦のころ、ひとりの天才女魔道士が、 術者本人の生命の力……エーテルからではなく、 大地の持つエーテルを利用する魔法を完成させたの。
103 99 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_083 この時、彼女が編み出したのが破壊の力「黒魔法」。 一方、古都「アムダプール」の人々は、黒魔法に対抗するため、 癒しと浄化の「白魔法」を創り出した……。
104 100 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_084 かくして均衡が生まれ、人々は繁栄を謳歌した。 けれども、その繁栄は長くは続くことはなかったわ……。 やがて「魔大戦」という大戦争が起こったの。
105 101 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_085 戦争に勝つため、あらゆる陣営が魔法を乱用した結果、 大地のエーテルは枯渇、第六霊災が巻き起こった。 すべてを押し流す大洪水……がね。
106 102 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_086 生き残った人々は、己の過ちを悔い…… 魔大戦の原因となった黒魔法や白魔法なんかを、 禁忌の力として封印することにしたの。
107 103 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_087 森の精霊たちは、人々が再び禁忌の力を手にしないよう、 黒衣森を広げ「アムダプール」を呑み込んだ。 廃墟ごと、森の中に封印しちゃったわけ。
108 104 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_088 長い時が過ぎ去り、約500年前。 精霊との対話を通じて、人は再び森に住まうことを許され、 都市を築いた……これが「グリダニア」よ。
109 105 TEXT_JOBDEFWHM_00095_RAYAOSENNA_000_089 そして、精霊と人の仲介者として生まれるようになった、 あたしたち「角尊」には、森を護る力があたえられた……。 精霊たちから禁断の「白魔法」を継承したのよ。
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0,"TEXT_REGFSTADVGUILD_00005_NAOHGAMDUHLA_000_1","カーラインカフェへようこそ。
お手伝いできることがあれば、お申し付けください。"
1,"TEXT_REGFSTADVGUILD_00005_NAOHGAMDUHLA_000_2","当方、カーラインカフェの給仕をしています。
看板娘とか言うやつかもしれません。"
2,"TEXT_REGFSTADVGUILD_00005_NAOHGAMDUHLA_000_3","先の「第七霊災」で家族も仕事もみーんな失いまして、
ほうほうの体で、転がり込んだのがこの店です。"
3,"TEXT_REGFSTADVGUILD_00005_NAOHGAMDUHLA_000_4","口もきけないほど落ち込んだ時もありましたが、
今じゃこうして、なんとかやっております。"
4,"TEXT_REGFSTADVGUILD_00005_NAOHGAMDUHLA_000_5","以前、店主のミューヌから
チャボアザミの名前が元だとか聞きました。"
5,"TEXT_REGFSTADVGUILD_00005_NAOHGAMDUHLA_000_6","ただ、店主にとっては
それ以上の意味があるようで……
誰にでも秘密ってのはあるもんです、はい。"
6,"TEXT_REGFSTADVGUILD_00005_Q1_000_1","何を聞く?"
7,"TEXT_REGFSTADVGUILD_00005_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
8,"TEXT_REGFSTADVGUILD_00005_A1_000_2","この店の名前の由来は?"
9,"TEXT_REGFSTADVGUILD_00005_A1_000_3","キャンセル"
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4 0 TEXT_REGFSTADVGUILD_00005_NAOHGAMDUHLA_000_1 カーラインカフェへようこそ。 お手伝いできることがあれば、お申し付けください。
5 1 TEXT_REGFSTADVGUILD_00005_NAOHGAMDUHLA_000_2 当方、カーラインカフェの給仕をしています。 看板娘とか言うやつかもしれません。
6 2 TEXT_REGFSTADVGUILD_00005_NAOHGAMDUHLA_000_3 先の「第七霊災」で家族も仕事もみーんな失いまして、 ほうほうの体で、転がり込んだのがこの店です。
7 3 TEXT_REGFSTADVGUILD_00005_NAOHGAMDUHLA_000_4 口もきけないほど落ち込んだ時もありましたが、 今じゃこうして、なんとかやっております。
8 4 TEXT_REGFSTADVGUILD_00005_NAOHGAMDUHLA_000_5 以前、店主のミューヌから チャボアザミの名前が元だとか聞きました。
9 5 TEXT_REGFSTADVGUILD_00005_NAOHGAMDUHLA_000_6 ただ、店主にとっては それ以上の意味があるようで…… 誰にでも秘密ってのはあるもんです、はい。
10 6 TEXT_REGFSTADVGUILD_00005_Q1_000_1 何を聞く?
11 7 TEXT_REGFSTADVGUILD_00005_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
12 8 TEXT_REGFSTADVGUILD_00005_A1_000_2 この店の名前の由来は?
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0,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_1","やあ、冒険者。
「転送魔法」と「エーテライト」について説明が必要か?"
1,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_A1_000_1","転送魔法とは?"
3,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_A1_000_2","エーテライトとは?"
4,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_A1_000_3","デジョンとテレポの違いとは?"
5,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_A1_000_4","キャンセル"
6,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_10","「転送魔法」を理解するには、
まず「エーテル」について知っておかなくてはね。"
7,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_11","エーテルとは、すべての命の源であり、
魔法の原動力とされる力だ。"
8,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_12","私や君はもちろん、
生きとし生ける者すべてが、
その身体にエーテルを宿している。"
9,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_13","それは、大地とて同じだ。
この大地にも、目には見えぬがエーテルが
脈々と流れている。これが「地脈」と呼ばれる奔流なんだ。"
10,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_14","そして「地脈」の流れを利用して、
望みの場所まで瞬時に転送する魔法が、
「デジョン」や「テレポ」といった「転送魔法」なのさ。"
11,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_20","「エーテライト」とは、転送魔法の利用を
補助するために作られた装置のこと。"
12,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_21","結晶化したエーテル……
すなわち「クリスタル」を用いて作られているんだ。"
13,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_22","「地脈」の流れに乗るだけなら比較的簡単だが、
そのままでは、荒れ狂う海に飛び込むようなもの。
激流に流され、還って来られなくなってしまう。"
14,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_23","エーテライトは、激しい「地脈」の流れのなかで、
出口となる場所を指し示す灯台のような存在なんだ。"
15,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_24","「地脈」の流れが交差する結節点に
エーテライトを設置することで、はじめて
転送先として利用できるようになるわけだね。"
16,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_25","そうそう、転送魔法で飛べるのは、一度触れて
「交感」したことのあるエーテライトだけだ。
旅先ではエーテライトへの「交感」を忘れないように。"
17,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_30","転送魔法には、デジョンとテレポの二種類が存在する。
このうち、もっとも扱いやすいのがデジョンだ。"
18,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_31","デジョンは、精神的な負担が少ないため、
気軽に利用できる。"
19,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_32","ただし、エーテライトとより深い結びつきを
必要とするため、帰還地点(ホームポイント)と
定めた場所だけにしか転送できないんだ。"
20,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_33","一方、テレポは、一度でも交感したことのある
エーテライトであれば、どこにでも転送可能だ。"
21,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_34","だけど、テレポは精神的負担が重く、
身を落ち着けて、精神を集中させなくては使えない。
状況に応じて二種類をうまく使い分けることだね。"
22,"TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_35","そうそう、テレポを使う際には、
エーテライト網の復旧費用を補うために、
一定額のギルを支払ってもらうよ。乱用にはご用心!"
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4 0 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_1 やあ、冒険者。 「転送魔法」と「エーテライト」について説明が必要か?
5 1 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_A1_000_1 転送魔法とは?
7 3 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_A1_000_2 エーテライトとは?
8 4 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_A1_000_3 デジョンとテレポの違いとは?
9 5 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_A1_000_4 キャンセル
10 6 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_10 「転送魔法」を理解するには、 まず「エーテル」について知っておかなくてはね。
11 7 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_11 エーテルとは、すべての命の源であり、 魔法の原動力とされる力だ。
12 8 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_12 私や君はもちろん、 生きとし生ける者すべてが、 その身体にエーテルを宿している。
13 9 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_13 それは、大地とて同じだ。 この大地にも、目には見えぬがエーテルが 脈々と流れている。これが「地脈」と呼ばれる奔流なんだ。
14 10 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_14 そして「地脈」の流れを利用して、 望みの場所まで瞬時に転送する魔法が、 「デジョン」や「テレポ」といった「転送魔法」なのさ。
15 11 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_20 「エーテライト」とは、転送魔法の利用を 補助するために作られた装置のこと。
16 12 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_21 結晶化したエーテル…… すなわち「クリスタル」を用いて作られているんだ。
17 13 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_22 「地脈」の流れに乗るだけなら比較的簡単だが、 そのままでは、荒れ狂う海に飛び込むようなもの。 激流に流され、還って来られなくなってしまう。
18 14 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_23 エーテライトは、激しい「地脈」の流れのなかで、 出口となる場所を指し示す灯台のような存在なんだ。
19 15 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_24 「地脈」の流れが交差する結節点に エーテライトを設置することで、はじめて 転送先として利用できるようになるわけだね。
20 16 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_25 そうそう、転送魔法で飛べるのは、一度触れて 「交感」したことのあるエーテライトだけだ。 旅先ではエーテライトへの「交感」を忘れないように。
21 17 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_30 転送魔法には、デジョンとテレポの二種類が存在する。 このうち、もっとも扱いやすいのがデジョンだ。
22 18 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_31 デジョンは、精神的な負担が少ないため、 気軽に利用できる。
23 19 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_32 ただし、エーテライトとより深い結びつきを 必要とするため、帰還地点(ホームポイント)と 定めた場所だけにしか転送できないんだ。
24 20 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_33 一方、テレポは、一度でも交感したことのある エーテライトであれば、どこにでも転送可能だ。
25 21 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_34 だけど、テレポは精神的負担が重く、 身を落ち着けて、精神を集中させなくては使えない。 状況に応じて二種類をうまく使い分けることだね。
26 22 TEXT_REGFSTAETHERYTEGUID_00032_NICIA_000_35 そうそう、テレポを使う際には、 エーテライト網の復旧費用を補うために、 一定額のギルを支払ってもらうよ。乱用にはご用心!
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0,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_1","こんにちは。
「弓術」についてお話しましょうか?"
1,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_A1_000_2","「弓術」とは何か?"
4,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_A1_000_3","キャンセル"
5,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_2","神勇隊の隊長に請われてね、
弓術士ギルドの「ギルドマスター」をしているの。"
6,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_3","弓術士たちの指導はもちろん、都市の人から、
魔物討伐の依頼や相談を受けることもあるわ。"
7,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_4","私がこのギルドで教えているのは、
敵の隙を確実に「射抜く」ために、
ものごとの本質を捉える「目」を鍛えるということ。"
8,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_5","本質を追い求める心が、私たちを弓術士たらしめる。
私はそう、考えているのよ。"
9,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_6","弓術の最大の長所は、その「間合い」にあるわ。
剣や槍といった近接武器とは異なり、
遠方から敵を射ることができる術なの。"
10,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_7","確かに、一撃の強烈さは目を見張るほどではないけれど、
その技を磨けば、敵の足を射抜いて足止めしたり、
毒矢を用いて体力を奪ったり、多彩な立ち回りができるわ。"
11,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_8","さらに、熟練の弓術士ともなれば、
広範囲に雨あられと矢を降らせることもできるわ。"
12,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_9","敵と間合いを取ることで生じる広い視野を活かし、
的確に戦況を判断し、最適な結果を生む矢を放つ。
弓術士は、こうして戦場を支配していくのよ。"
13,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_020","こんにちは。
ますます、いい「目」になっているようね。
レイとシルヴェルをまとめ上げただけあるわ。"
14,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_030","あの「強弓のジェアンテル」から、
古の技を授けられたという噂、聞いたわよ。
今では弓術士にして、吟遊詩人という訳ね?"
15,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_040","砂都で、とんだ災難に巻き込まれたようね?
でも、あなたなら乗り越えられると信じているわ。
……真実を見抜く「目」を磨く機会と考えましょう。"
16,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_041","あなたにかけられた嫌疑は晴れたそうね?
一連の出来事で、欺瞞と真実に直面して、
あなたの「目」は、さらに磨かれたんじゃないかしら。"
17,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_045","ギルドをあなたが訪れた日が、昨日のように思い出されるわ。
でも、その「目」の輝きは、当時とはまるで別物……。
私の想像も及ばないほど、多くを見てきたのでしょうね。"
18,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_Q2_000_1","何を聞く?"
19,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_A2_000_1","近況について"
20,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_A2_000_2","「弓術」とは何か?"
21,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_A2_000_3","キャンセル"
22,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_100","あなたの活躍が、ギルドの中にまで伝わって、
ギルド員たちにもいい刺激になっているわ。"
23,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_101","おかげで最近は、これまで以上に、
弓術の指導に手ごたえを感じるようになったわ。"
24,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_102","弓術に必要な「目」は、仲間の視座を共有すれば、
いくらでも磨くことができる……
改めて納得することができたの、ありがとう。"
25,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_140","あなたの活躍を聞いて、ギルド員がさらに発奮してね。
世界をあなたが救うなら、この森は自分たちが護るんだって、
いつも以上に、哨戒任務や修行に精を出してくれていたの。"
26,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_141","仲間の活躍が一番の刺激になるなんて……。
我がギルド員ながら、彼らの向上心と対抗心は誇らしいわ。
その気概こそが、成長に最も必要なものだと思うから。"
27,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_142","もちろん私も、向上心を忘れたつもりはないわ……。
私自身も、今やあなたを追う立場として、
己の腕を鍛えていくつもりよ。"
28,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_110","初心を忘れず、臆することなく、
教えを請うことができるその姿勢は素晴らしいわ。
何度でも説明してあげましょう。"
29,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_111","弓術の最大の長所は、その「間合い」にあるわ。
剣や槍といった近接武器とは異なり、
遠方から敵を射ることができる術なの。"
30,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_113","確かに、一撃の強烈さは目を見張るほどではないけれど、
その技を磨けば、敵の足を射抜いて足止めしたり、
毒矢を用いて体力を奪ったり、多彩な立ち回りができるわ。"
31,"TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_114","さらに、熟練の弓術士ともなれば、
広範囲に雨あられと矢を降らせることもできるわ。"
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弓術士は、こうして戦場を支配していくのよ。"
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6 2 TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_A1_000_2 「弓術」とは何か?
8 4 TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_2 神勇隊の隊長に請われてね、 弓術士ギルドの「ギルドマスター」をしているの。
10 6 TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_3 弓術士たちの指導はもちろん、都市の人から、 魔物討伐の依頼や相談を受けることもあるわ。
11 7 TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_4 私がこのギルドで教えているのは、 敵の隙を確実に「射抜く」ために、 ものごとの本質を捉える「目」を鍛えるということ。
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13 9 TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_6 弓術の最大の長所は、その「間合い」にあるわ。 剣や槍といった近接武器とは異なり、 遠方から敵を射ることができる術なの。
14 10 TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_7 確かに、一撃の強烈さは目を見張るほどではないけれど、 その技を磨けば、敵の足を射抜いて足止めしたり、 毒矢を用いて体力を奪ったり、多彩な立ち回りができるわ。
15 11 TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_8 さらに、熟練の弓術士ともなれば、 広範囲に雨あられと矢を降らせることもできるわ。
16 12 TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_9 敵と間合いを取ることで生じる広い視野を活かし、 的確に戦況を判断し、最適な結果を生む矢を放つ。 弓術士は、こうして戦場を支配していくのよ。
17 13 TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_020 こんにちは。 ますます、いい「目」になっているようね。 レイとシルヴェルをまとめ上げただけあるわ。
18 14 TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_030 あの「強弓のジェアンテル」から、 古の技を授けられたという噂、聞いたわよ。 今では弓術士にして、吟遊詩人という訳ね?
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27 23 TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_101 おかげで最近は、これまで以上に、 弓術の指導に手ごたえを感じるようになったわ。
28 24 TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_102 弓術に必要な「目」は、仲間の視座を共有すれば、 いくらでも磨くことができる…… 改めて納得することができたの、ありがとう。
29 25 TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_140 あなたの活躍を聞いて、ギルド員がさらに発奮してね。 世界をあなたが救うなら、この森は自分たちが護るんだって、 いつも以上に、哨戒任務や修行に精を出してくれていたの。
30 26 TEXT_REGFSTARCGUILD_00008_LUCIANE_000_141 仲間の活躍が一番の刺激になるなんて……。 我がギルド員ながら、彼らの向上心と対抗心は誇らしいわ。 その気概こそが、成長に最も必要なものだと思うから。
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0,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_1","ようこそ幻術士ギルドへ。
お聞きになりたいことはありますか?"
1,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_A1_000_2","「幻術」とは何か?"
4,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_A1_000_3","キャンセル"
5,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_2","幻術士ギルドにて、幻術の使い方を指導している
「ギルドマスター」です。"
6,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_3","幻術の発展のため指導を行うと同時に、
森と精霊の声を聴き、民を導くことが私の務めです。"
7,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_4","子どものような外見に戸惑われるかも知れませんが、
こう見えて、あなたよりも長く生きているのですよ。"
8,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_5","幻術とは、生命に働きかける魔法です。
主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。"
9,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_6","いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、
「癒し手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。
ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。"
10,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_7","土、風、水といった自然の属性の力を借り、
破壊的な現象を起こし、攻撃を行うこともできます。"
11,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_8","単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする
呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から
身を守る手段としては、申し分ないものでしょう。"
12,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_9","熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、
毒などでもがき苦しむ者を救うことはもちろん、
傷つき地に伏した者さえも再び立ち上がらせるのです。"
13,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_10","単なる癒しでも、破壊でもない術、「幻術」。
幻術を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、
これぞ幻術士の神髄といえましょう。"
14,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_020","ようこそ、いらっしゃいました。
あなたの活躍は、精霊のささやきを通じて、
常々、耳にしていますよ。"
15,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_030","大精霊のささやきで知りました。
あなたが角尊に伝えられる「白魔法」をも極めたと……
本当に、あなたには驚かされますね。"
16,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_040","よくぞ、訪れてくれました。
黒衣森を脅威より救いし英雄よ。"
17,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_050","よくぞ、訪れてくれました。
黒衣森を脅威より救いし、偉大なる英雄よ。"
18,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_060","ウルダハでのことは、カヌ・エ様から秘密裏に伺っています。
賢人がたの行方を精霊に問いかけているのですが、
何もわからない状況なのです……。"
19,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_061","あなたの疑惑が晴れたと聞き、胸をなでおろしました。
新たな気持ちで、あなたの信念を貫く戦いに臨んでください。"
20,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_062","「暁」の賢人がたが倒れたことは聞いています。
消えた魂の行方を精霊に問いかけているのですが、
いまのところ、返答はありません……。"
21,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_063","「暁」の賢人がたの、魂の行方がわかったようですね。
まさか、隣接する世界とは……精霊に問いかけても、
沈黙されるはずです。"
22,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_064","賢人の皆様については、タタル嬢から報せを受けております。
世界の壁を越えるという難行を無事に果たしたこと、
祝意を述べさせていただきましょう。"
23,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_065","よく訪れてくれました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
いえ、この星を護りし、偉大なる英雄よ……
森都の民と大精霊に代わり、最上の感謝を申し上げます。"
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25,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_Q2_000_1","何を聞く?"
26,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_A2_000_1","近況について"
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29,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_100","あの日以来、すっかりシルフィーは変わりました。
熱心に修行する姿は、周囲のギルド員たちを驚かせ、
模範とされるほどですよ。"
30,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_101","このまま順調に力を付けていけば、
彼女が「道士」となる日も遠くはないでしょう。
それもこれも、あなたの導きあればこそ、ですね。"
31,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_110","「善王モグル・モグXII世」の討滅、
まさに死闘であったと耳にしています。"
32,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_111","一度乱れてしまった調和を再び取り戻すには、
調和を乱すより、大きな労力が必要というわけですね。"
33,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_120","「古アムダプール市街」に立ちこめていた
悪夢のような霧を払ったのは、あなただったのですね。"
34,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_121","かつて、アムダプールの都は、
白魔法を用いて繁栄を謳歌していたといいます。
……しかし、「魔大戦」と呼ばれる<RubyCharaters>FF04E688A6FF0AE38184E3818FE38195</RubyCharaters>が起こった。"
35,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_123","黒魔法を擁する敵国の戦術は苛烈を極め、
ついには「悪夢の王」を召喚したと伝えられています。
これこそ、あなたが討伐した存在の正体でしょう……。"
36,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_124","アムダプールの魔道士たちは、
何とか、あの存在を封じ込めたようですが……。
魔法とは、かくも危険なものということです。"
37,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_125","ガレマルドでは、幻術士たちがお世話になりました。
ア・ルン様からも、あなたのご活躍を聞き及んでおります。"
38,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_126","そして、あなたがこの星を護ってくださったことで、
私たちはこれからもこの森で、精霊と共存しながら、
生きていくことができるのです。"
39,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_127","私は230年以上も生きてきましたが、
今ほど、この世界のすべてを愛おしく感じたことはありません。
どうかこの先も、ノフィカ様と大精霊の祝福があらんことを。"
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42,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_130","もはや言葉による説明など不要でしょうが……
あえて言葉にすることで得られる学びもありましょう。"
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主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。"
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「癒し手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。
ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。"
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破壊的な現象を起こし、攻撃を行うこともできます。"
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呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から
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幻術を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、
これぞ幻術士の神髄といえましょう。"
49,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_140","白魔法すらも極めているあなたが、
私に幻術のあり様を問うとは、少々おかしい話ですね。
とはいえ、異なる視座は新たな学びをもたらすでしょう。"
50,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_141","幻術とは、生命に働きかける魔法です。
主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。"
51,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_142","いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、
「癒し手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。
ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。"
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53,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_144","単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする
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毒などでもがき苦しむ者を救うことはもちろん、
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幻術を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、
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4 0 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_1 ようこそ幻術士ギルドへ。 お聞きになりたいことはありますか?
5 1 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_A1_000_2 「幻術」とは何か?
8 4 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_2 幻術士ギルドにて、幻術の使い方を指導している 「ギルドマスター」です。
10 6 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_3 幻術の発展のため指導を行うと同時に、 森と精霊の声を聴き、民を導くことが私の務めです。
11 7 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_4 子どものような外見に戸惑われるかも知れませんが、 こう見えて、あなたよりも長く生きているのですよ。
12 8 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_5 幻術とは、生命に働きかける魔法です。 主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。
13 9 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_6 いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、 「癒し手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。 ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。
14 10 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_7 土、風、水といった自然の属性の力を借り、 破壊的な現象を起こし、攻撃を行うこともできます。
15 11 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_8 単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする 呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から 身を守る手段としては、申し分ないものでしょう。
16 12 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_9 熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、 毒などでもがき苦しむ者を救うことはもちろん、 傷つき地に伏した者さえも再び立ち上がらせるのです。
17 13 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_10 単なる癒しでも、破壊でもない術、「幻術」。 幻術を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、 これぞ幻術士の神髄といえましょう。
18 14 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_020 ようこそ、いらっしゃいました。 あなたの活躍は、精霊のささやきを通じて、 常々、耳にしていますよ。
19 15 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_030 大精霊のささやきで知りました。 あなたが角尊に伝えられる「白魔法」をも極めたと…… 本当に、あなたには驚かされますね。
20 16 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_040 よくぞ、訪れてくれました。 黒衣森を脅威より救いし英雄よ。
21 17 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_050 よくぞ、訪れてくれました。 黒衣森を脅威より救いし、偉大なる英雄よ。
22 18 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_060 ウルダハでのことは、カヌ・エ様から秘密裏に伺っています。 賢人がたの行方を精霊に問いかけているのですが、 何もわからない状況なのです……。
23 19 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_061 あなたの疑惑が晴れたと聞き、胸をなでおろしました。 新たな気持ちで、あなたの信念を貫く戦いに臨んでください。
24 20 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_062 「暁」の賢人がたが倒れたことは聞いています。 消えた魂の行方を精霊に問いかけているのですが、 いまのところ、返答はありません……。
25 21 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_063 「暁」の賢人がたの、魂の行方がわかったようですね。 まさか、隣接する世界とは……精霊に問いかけても、 沈黙されるはずです。
26 22 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_064 賢人の皆様については、タタル嬢から報せを受けております。 世界の壁を越えるという難行を無事に果たしたこと、 祝意を述べさせていただきましょう。
27 23 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_065 よく訪れてくれました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 いえ、この星を護りし、偉大なる英雄よ…… 森都の民と大精霊に代わり、最上の感謝を申し上げます。
28 24 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_066
29 25 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_Q2_000_1 何を聞く?
30 26 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_A2_000_1 近況について
31 27 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_A2_000_2 「幻術」とは何か?
32 28 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_A2_000_3 キャンセル
33 29 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_100 あの日以来、すっかりシルフィーは変わりました。 熱心に修行する姿は、周囲のギルド員たちを驚かせ、 模範とされるほどですよ。
34 30 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_101 このまま順調に力を付けていけば、 彼女が「道士」となる日も遠くはないでしょう。 それもこれも、あなたの導きあればこそ、ですね。
35 31 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_110 「善王モグル・モグXII世」の討滅、 まさに死闘であったと耳にしています。
36 32 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_111 一度乱れてしまった調和を再び取り戻すには、 調和を乱すより、大きな労力が必要というわけですね。
37 33 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_120 「古アムダプール市街」に立ちこめていた 悪夢のような霧を払ったのは、あなただったのですね。
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40 36 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_124 アムダプールの魔道士たちは、 何とか、あの存在を封じ込めたようですが……。 魔法とは、かくも危険なものということです。
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42 38 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_126 そして、あなたがこの星を護ってくださったことで、 私たちはこれからもこの森で、精霊と共存しながら、 生きていくことができるのです。
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45 41 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_129
46 42 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_130 もはや言葉による説明など不要でしょうが…… あえて言葉にすることで得られる学びもありましょう。
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54 50 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_141 幻術とは、生命に働きかける魔法です。 主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。
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57 53 TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_144 単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする 呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から 身を守る手段としては、申し分ないものでしょう。
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0,"TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_OSWOLD_000_1","冒険者よ、ようこそ森と精霊の国グリダニアへ。"
1,"TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_OSWOLD_000_2","精霊の話に興味がおありのご様子……。
どんなことを語ってお聞かせすればよろしいですか?"
2,"TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_OSWOLD_000_3","私は「道士」です。
道士とは、幻術士の中でも
精霊の声を聞くことができる者のこと。"
3,"TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_OSWOLD_000_4","精霊の言葉に従って民を導き、
グリダニアと森に調和をもたらすことが、
道士である私の務めなのです。"
4,"TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_OSWOLD_000_5","太古より<RubyCharaters>FF0AE9BB92E8A1A3E6A3AEFF13E38193E3818FE38188E381AEE38282E3828A</RubyCharaters>に棲む偉大な存在です。
森の調和を保つため、すべての生命を見守り、
そのあるべき姿を示しておられます。"
5,"TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_OSWOLD_000_6","我々グリダニアの民は、
古の盟約に基づき、精霊の許しを得て
この母なる森に都市を築き、暮らしているのです。"
6,"TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_OSWOLD_000_7","しかし、精霊たちは先の第七霊災で
大きく力を失ってしまった……。
今は、我々が森を守るため力を尽くさねばなりません。"
7,"TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_OSWOLD_000_8","よいですか……今はまだ、耐え忍ぶとき。
辛く苦しいときこそ、心を強くもたねばなりません。"
8,"TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_OSWOLD_000_9","精霊は、いつも我々に寄り添っています。
我らが指導者、カヌ・エ・センナ様の言葉を信じ、
己の務めを果たすのです。"
9,"TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_Q1_000_1","何を聞く?"
10,"TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_A1_000_1","あなたの仕事は?"
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6 2 TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_OSWOLD_000_3 私は「道士」です。 道士とは、幻術士の中でも 精霊の声を聞くことができる者のこと。
7 3 TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_OSWOLD_000_4 精霊の言葉に従って民を導き、 グリダニアと森に調和をもたらすことが、 道士である私の務めなのです。
8 4 TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_OSWOLD_000_5 太古より<RubyCharaters>FF0AE9BB92E8A1A3E6A3AEFF13E38193E3818FE38188E381AEE38282E3828A</RubyCharaters>に棲む偉大な存在です。 森の調和を保つため、すべての生命を見守り、 そのあるべき姿を示しておられます。
9 5 TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_OSWOLD_000_6 我々グリダニアの民は、 古の盟約に基づき、精霊の許しを得て この母なる森に都市を築き、暮らしているのです。
10 6 TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_OSWOLD_000_7 しかし、精霊たちは先の第七霊災で 大きく力を失ってしまった……。 今は、我々が森を守るため力を尽くさねばなりません。
11 7 TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_OSWOLD_000_8 よいですか……今はまだ、耐え忍ぶとき。 辛く苦しいときこそ、心を強くもたねばなりません。
12 8 TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_OSWOLD_000_9 精霊は、いつも我々に寄り添っています。 我らが指導者、カヌ・エ・センナ様の言葉を信じ、 己の務めを果たすのです。
13 9 TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_Q1_000_1 何を聞く?
14 10 TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_A1_000_1 あなたの仕事は?
15 11 TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_A1_000_2 精霊とは?
16 12 TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_A1_000_3 教えを請う
17 13 TEXT_REGFSTCNJPREACH_00024_A1_000_4 キャンセル
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0,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_HALL00017_000_000","「エターナルセレモニー」の会場へ、
ようこそいらっしゃいました。
私は、招待客の方に向けた案内をさせていただいております。"
1,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_Q1_000_020","何を聞く?"
2,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_A1_000_020","招待客向け案内:セレモニーの進行について"
3,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_A1_000_021","招待客向け案内:途中での入退場について"
4,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_A1_000_022","招待客向け案内:セレモニーが延期になったら?"
5,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_A1_000_023","キャンセル"
6,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_HALL00017_000_040","本日のセレモニーの進行について、お知らせいたします。"
7,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_041","主催のふたりが会場の内装などを最終決定するまで、
招待客のみなさまには、客室でお待ちいただきます。
決定後は、自動的に会場に移動となります。"
8,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_042","セレモニー開始時点の装備がカットシーンに反映されますので、
招待客のみなさまは、セレモニー開始前のこの段階で、
なるべく早く着替えを済ませておくとよいでしょう。"
9,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_043","セレモニー開始は、開場から最長で(地球時間)40分後です。
主催者の判断で、開場後すぐに開始することもありますので、
招待客がそろった時点で開始することもあります。"
10,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_044","ほかの招待客がそろっているか、着替えが終わっているか……
などの情報を、主催のふたりとチャットなどで共有しておくと、
主催者もセレモニーをスムーズに開始できるでしょう。"
11,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_045","式次は、主催のふたりの「入場」「あいさつ」「誓いの儀式」
「ご歓談(自由時間)」「閉宴」……という順序で進行します。
スクリーンショットの撮影なども、自由に行えます。"
12,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_046","セレモニーは、(地球時間)最大1時間半程度で閉宴となります。
会場内は基本的に自由に移動でき、途中の入退場も可能です。"
13,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_HALL00017_000_060","招待客の方の、途中での入退場についてお知らせします。"
14,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_061","扉の前で「<Sheet(EObj,2004783,0)/>」をターゲットし、
決定操作をすると、途中での退出が可能です。
ログアウトした場合も、退出したことになります。"
15,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_062","再入場するときは、十二神大聖堂の司教「エトアネル」に、
もう一度話しかけて入場してください。"
16,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_063","なお、入場が可能なのは、
主催者に渡された「<Sheet(Item,8699,0)/>」をお持ちの方だけです。
一時退出後に誤って破棄しないよう、ご注意ください。"
17,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_HALL00017_000_080","不測の事態のため、主催のおふたりがそろわなかったり、
時間を過ぎても準備が完了しなかった場合には、
セレモニーが延期になる場合がございます……。"
18,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_HALL00017_000_081","万が一、セレモニーが延期になった場合、
主催のおふたりがもう一度、予約をやりなおし、
新たに別の招待状をお配りいただくことになっております。"
19,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_082","延期が決まった場合には、招待客の方が現在お持ちの
「<Sheet(Item,8699,0)/>」が自動的に破棄されます。"
20,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_083","主催者により、新たに発行された招待状をお持ちいただくことで、
新たな日程でセレモニーに参加できます。"
21,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_HALL00017_000_500","ご案内は不要でしょうか?
ご質問がございましたら、いつでもどうぞ……。"
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4 0 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_HALL00017_000_000 「エターナルセレモニー」の会場へ、 ようこそいらっしゃいました。 私は、招待客の方に向けた案内をさせていただいております。
5 1 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_Q1_000_020 何を聞く?
6 2 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_A1_000_020 招待客向け案内:セレモニーの進行について
7 3 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_A1_000_021 招待客向け案内:途中での入退場について
8 4 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_A1_000_022 招待客向け案内:セレモニーが延期になったら?
9 5 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_A1_000_023 キャンセル
10 6 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_HALL00017_000_040 本日のセレモニーの進行について、お知らせいたします。
11 7 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_041 主催のふたりが会場の内装などを最終決定するまで、 招待客のみなさまには、客室でお待ちいただきます。 決定後は、自動的に会場に移動となります。
12 8 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_042 セレモニー開始時点の装備がカットシーンに反映されますので、 招待客のみなさまは、セレモニー開始前のこの段階で、 なるべく早く着替えを済ませておくとよいでしょう。
13 9 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_043 セレモニー開始は、開場から最長で(地球時間)40分後です。 主催者の判断で、開場後すぐに開始することもありますので、 招待客がそろった時点で開始することもあります。
14 10 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_044 ほかの招待客がそろっているか、着替えが終わっているか…… などの情報を、主催のふたりとチャットなどで共有しておくと、 主催者もセレモニーをスムーズに開始できるでしょう。
15 11 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_045 式次は、主催のふたりの「入場」「あいさつ」「誓いの儀式」 「ご歓談(自由時間)」「閉宴」……という順序で進行します。 スクリーンショットの撮影なども、自由に行えます。
16 12 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_046 セレモニーは、(地球時間)最大1時間半程度で閉宴となります。 会場内は基本的に自由に移動でき、途中の入退場も可能です。
17 13 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_HALL00017_000_060 招待客の方の、途中での入退場についてお知らせします。
18 14 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_061 扉の前で「<Sheet(EObj,2004783,0)/>」をターゲットし、 決定操作をすると、途中での退出が可能です。 ログアウトした場合も、退出したことになります。
19 15 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_062 再入場するときは、十二神大聖堂の司教「エトアネル」に、 もう一度話しかけて入場してください。
20 16 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_063 なお、入場が可能なのは、 主催者に渡された「<Sheet(Item,8699,0)/>」をお持ちの方だけです。 一時退出後に誤って破棄しないよう、ご注意ください。
21 17 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_HALL00017_000_080 不測の事態のため、主催のおふたりがそろわなかったり、 時間を過ぎても準備が完了しなかった場合には、 セレモニーが延期になる場合がございます……。
22 18 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_HALL00017_000_081 万が一、セレモニーが延期になった場合、 主催のおふたりがもう一度、予約をやりなおし、 新たに別の招待状をお配りいただくことになっております。
23 19 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_082 延期が決まった場合には、招待客の方が現在お持ちの 「<Sheet(Item,8699,0)/>」が自動的に破棄されます。
24 20 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_SYSTEM_000_083 主催者により、新たに発行された招待状をお持ちいただくことで、 新たな日程でセレモニーに参加できます。
25 21 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEHALL_00017_HALL00017_000_500 ご案内は不要でしょうか? ご質問がございましたら、いつでもどうぞ……。
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0,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_ROOM00016_000_000","このたびは、おめでとうございます!
ご不明の点がありましたら、何なりとご質問ください。"
1,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_Q1_000_021","何を聞く?"
2,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_A1_000_021","控室でまずやること"
3,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_A1_000_022","「久遠のベル」について"
4,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_A1_000_023","途中での入退場について"
5,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_A1_000_024","セレモニーの進行について"
6,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_A1_000_025","キャンセル"
7,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_ROOM00016_000_040","この控室で、まず最初にやっていただきたいこと……
それは、晴れの衣装に着替えることです。
いまが着替えのできる、最後のお時間になりますので!"
8,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_041","「控室」では、セレモニーで着用する衣装に着替えましょう。
なお、手の装備品によっては、
指輪交換の場面で指輪が映りませんのでご注意ください。"
9,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_042","着替えが終わったら、テーブルの上にある、
「<Sheet(EObj,2004786,0)/>」をターゲットし、
決定操作をしてください。"
10,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_043","この手順で、おふたりのどちらが選択した「セレモニー設定」を
使用するか、最終決定していただきます。
パートナーと選択が一致しないと、セレモニーは開始しません。"
11,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_044","「セレモニー設定」が決まると、
招待客の方は、客室から会場に自動的に移動します。"
12,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_045","開場から(地球時間)20分以内に「セレモニー設定」が
最終決定されない場合は、セレモニーはキャンセルとなります。
その後は再予約が必要となりますので、くれぐれもご注意ください。"
13,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_046","あなたとパートナーの双方が「<Sheet(EObj,2004786,0)/>」を終えると、
その(地球時間)20分後、自動的にセレモニーが始まります。"
14,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_047","招待客がそろい、着替えが済んだことをチャットなどで確認したら、
「<Sheet(EventItem,2001464,0)/>」を使用して、開始を早めることができます。
詳しくは「<Sheet(EventItem,2001464,0)/>について」をご覧ください。"
15,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_ROOM00016_000_060","セレモニーを進行するために使う、
「<Sheet(EventItem,2001464,0)/>」についてご案内します。"
16,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_061","「<Sheet(EventItem,2001464,0)/>」は、主催のふたりだけの専用アイテムです。
このアイテムを「使う」ことで、セレモニーの進行が早まります。"
17,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_062","セレモニーは、予定の時間が来ると自動的に開始され、
その後も、決まった時間ごとに次の段階に進行しますが、
このアイテムを主催のふたりが使うと、すぐに次の段階に進みます。"
18,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_063","「<Sheet(EventItem,2001464,0)/>」を最初に使用するのは、セレモニーの開始時です。"
19,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_064","ただし、パートナーや招待客の着替えが終わる前に使用すると、
カットシーンに、そのときの装備がそのまま反映されます。
大切な場面でもやりなおしができませんので、ご注意ください。"
20,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_065","チャットなどで、パートナーと招待客が会場にそろい、
全員の着替えが済んでいることを確認できたら、
「<Sheet(EventItem,2001464,0)/>」を使用してセレモニーを開始しましょう。"
21,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_100_065","「<Sheet(EventItem,2001464,0)/>」は、
「所持品」の「イベントアイテム」から使用できます。
あらかじめ、ホットバーに登録しておくとよいでしょう。"
22,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_066","その後も同様にして、セレモニーの進行ができます。
このアイテムは、どちらか片方が使用しても効果がありません。
必ず、主催のふたりの双方が「使う」必要があります。"
23,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_ROOM00016_000_080","途中での入退場についてお知らせします。"
24,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_081","「<Sheet(EObj,2004783,0)/>」をターゲットして決定操作をするか、
ログアウトすると、聖堂の外に出ることができますが、
セレモニー開始までに戻らない場合、セレモニーは延期となります。"
25,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_082","セレモニーが延期になった場合、
再予約からやりなおす必要がありますので、ご注意ください。
再予約の受付は、初回予約の方より、一定期間、不利となります。"
26,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_083","なお、セレモニー開始後、主催者は退出できますが、
ふたりがそろわないと、クエストをコンプリートできませんので、
誤ってログアウトしてしまわないよう、ご注意ください。"
27,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_ROOM00016_000_090","セレモニーの式次についてお伝えします。"
28,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_091","セレモニー開始前、主催のふたりは控室で、
招待客のみなさまは、客室もしくは会場でお待ちいただきます。"
29,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_092","主催のふたりが「<Sheet(EObj,2004786,0)/>」を実行すると、
招待客の方は自動的にセレモニー会場に移動となります。
遅れてきた方は、直接会場に入ることになります。"
30,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_093","<Sheet(EObj,2004786,0)/>後、(地球時間)20分が経つと開始します。
会場に招待客がそろったら、「<Sheet(EventItem,2001464,0)/>」を使用して、
セレモニーの開始を早めることもできます。"
31,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_094","セレモニー開始時点の装備は、
セレモニー開始時のカットシーンに反映されますので、
なるべく早く着替えを済ませておくとよいでしょう。"
32,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_100_095","セレモニーは、次の順で進みます。"
33,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_095","「主催者ふたりの入場」「招待客へのあいさつ」「指輪の交換」
それから「自由時間」となり、招待客との歓談や、
スクリーンショットの撮影などに時間をお使いいただけます。"
34,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_096","誰も招待せず、あなたとパートナーだけで、
静かにセレモニーを行うこともできます。
この場合は、歓談はふたりだけの自由時間となります。"
35,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_097","セレモニーの所要時間は、最大で(地球時間)1時間半程度です。
その後、完了を介添人「クラリベル」に報告することで、
スペシャルクエストはコンプリートとなり、報酬を受け取れます。"
36,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_098","あなたのプランは、退場後に招待客へのプレゼントがあります。
「<Sheet(Item,8699,0)/>」と引き換えに所持品に追加されますので、
招待状は最後まで取っておくよう、お知らせするといいでしょう。"
37,"TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_500","ご質問がございましたら、いつでもどうぞ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_ROOM00016_000_000 このたびは、おめでとうございます! ご不明の点がありましたら、何なりとご質問ください。
5 1 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_Q1_000_021 何を聞く?
6 2 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_A1_000_021 控室でまずやること
7 3 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_A1_000_022 「久遠のベル」について
8 4 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_A1_000_023 途中での入退場について
9 5 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_A1_000_024 セレモニーの進行について
10 6 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_A1_000_025 キャンセル
11 7 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_ROOM00016_000_040 この控室で、まず最初にやっていただきたいこと…… それは、晴れの衣装に着替えることです。 いまが着替えのできる、最後のお時間になりますので!
12 8 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_041 「控室」では、セレモニーで着用する衣装に着替えましょう。 なお、手の装備品によっては、 指輪交換の場面で指輪が映りませんのでご注意ください。
13 9 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_042 着替えが終わったら、テーブルの上にある、 「<Sheet(EObj,2004786,0)/>」をターゲットし、 決定操作をしてください。
14 10 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_043 この手順で、おふたりのどちらが選択した「セレモニー設定」を 使用するか、最終決定していただきます。 パートナーと選択が一致しないと、セレモニーは開始しません。
15 11 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_044 「セレモニー設定」が決まると、 招待客の方は、客室から会場に自動的に移動します。
16 12 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_045 開場から(地球時間)20分以内に「セレモニー設定」が 最終決定されない場合は、セレモニーはキャンセルとなります。 その後は再予約が必要となりますので、くれぐれもご注意ください。
17 13 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_046 あなたとパートナーの双方が「<Sheet(EObj,2004786,0)/>」を終えると、 その(地球時間)20分後、自動的にセレモニーが始まります。
18 14 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_047 招待客がそろい、着替えが済んだことをチャットなどで確認したら、 「<Sheet(EventItem,2001464,0)/>」を使用して、開始を早めることができます。 詳しくは「<Sheet(EventItem,2001464,0)/>について」をご覧ください。
19 15 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_ROOM00016_000_060 セレモニーを進行するために使う、 「<Sheet(EventItem,2001464,0)/>」についてご案内します。
20 16 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_061 「<Sheet(EventItem,2001464,0)/>」は、主催のふたりだけの専用アイテムです。 このアイテムを「使う」ことで、セレモニーの進行が早まります。
21 17 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_062 セレモニーは、予定の時間が来ると自動的に開始され、 その後も、決まった時間ごとに次の段階に進行しますが、 このアイテムを主催のふたりが使うと、すぐに次の段階に進みます。
22 18 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_063 「<Sheet(EventItem,2001464,0)/>」を最初に使用するのは、セレモニーの開始時です。
23 19 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_064 ただし、パートナーや招待客の着替えが終わる前に使用すると、 カットシーンに、そのときの装備がそのまま反映されます。 大切な場面でもやりなおしができませんので、ご注意ください。
24 20 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_065 チャットなどで、パートナーと招待客が会場にそろい、 全員の着替えが済んでいることを確認できたら、 「<Sheet(EventItem,2001464,0)/>」を使用してセレモニーを開始しましょう。
25 21 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_100_065 「<Sheet(EventItem,2001464,0)/>」は、 「所持品」の「イベントアイテム」から使用できます。 あらかじめ、ホットバーに登録しておくとよいでしょう。
26 22 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_066 その後も同様にして、セレモニーの進行ができます。 このアイテムは、どちらか片方が使用しても効果がありません。 必ず、主催のふたりの双方が「使う」必要があります。
27 23 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_ROOM00016_000_080 途中での入退場についてお知らせします。
28 24 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_081 「<Sheet(EObj,2004783,0)/>」をターゲットして決定操作をするか、 ログアウトすると、聖堂の外に出ることができますが、 セレモニー開始までに戻らない場合、セレモニーは延期となります。
29 25 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_082 セレモニーが延期になった場合、 再予約からやりなおす必要がありますので、ご注意ください。 再予約の受付は、初回予約の方より、一定期間、不利となります。
30 26 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_083 なお、セレモニー開始後、主催者は退出できますが、 ふたりがそろわないと、クエストをコンプリートできませんので、 誤ってログアウトしてしまわないよう、ご注意ください。
31 27 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_ROOM00016_000_090 セレモニーの式次についてお伝えします。
32 28 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_091 セレモニー開始前、主催のふたりは控室で、 招待客のみなさまは、客室もしくは会場でお待ちいただきます。
33 29 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_092 主催のふたりが「<Sheet(EObj,2004786,0)/>」を実行すると、 招待客の方は自動的にセレモニー会場に移動となります。 遅れてきた方は、直接会場に入ることになります。
34 30 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_093 <Sheet(EObj,2004786,0)/>後、(地球時間)20分が経つと開始します。 会場に招待客がそろったら、「<Sheet(EventItem,2001464,0)/>」を使用して、 セレモニーの開始を早めることもできます。
35 31 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_094 セレモニー開始時点の装備は、 セレモニー開始時のカットシーンに反映されますので、 なるべく早く着替えを済ませておくとよいでしょう。
36 32 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_100_095 セレモニーは、次の順で進みます。
37 33 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_095 「主催者ふたりの入場」「招待客へのあいさつ」「指輪の交換」 それから「自由時間」となり、招待客との歓談や、 スクリーンショットの撮影などに時間をお使いいただけます。
38 34 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_096 誰も招待せず、あなたとパートナーだけで、 静かにセレモニーを行うこともできます。 この場合は、歓談はふたりだけの自由時間となります。
39 35 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_097 セレモニーの所要時間は、最大で(地球時間)1時間半程度です。 その後、完了を介添人「クラリベル」に報告することで、 スペシャルクエストはコンプリートとなり、報酬を受け取れます。
40 36 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_098 あなたのプランは、退場後に招待客へのプレゼントがあります。 「<Sheet(Item,8699,0)/>」と引き換えに所持品に追加されますので、 招待状は最後まで取っておくよう、お知らせするといいでしょう。
41 37 TEXT_REGFSTETERNALCEREMONYGUIDEROOM_00016_SYSTEM_000_500 ご質問がございましたら、いつでもどうぞ。
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0,"TEXT_REGFSTHOWTOAUTOATTACK_00027_SCENE00000","カスタムトークテストです。
このページ以降、ウィジェットの可変テストになります。"
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2,"TEXT_REGFSTHOWTOAUTOATTACK_00027_SCENE00002","「威圧」タイプです。"
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6,"TEXT_REGFSTHOWTOAUTOATTACK_00027_SCENE00006","以上、ウィジェットタイプテストです。"
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0,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_1","綺麗な眺めでしょう?
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1,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
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4,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_A1_000_3","キャンセル"
5,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_2","園芸師ギルドで「ギルドマスター」を
務めさせてもらっています、フフチャと言います。"
6,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_3","グリダニアの草や木を見守ったり、
園芸師のみんなを取りまとめたりするのが、私のお仕事です。"
7,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_4","私の故郷には、こんな自然はなかったから……
こんなふうに緑豊かな土地で、
お仕事をするのが夢だったんです。"
8,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_5","ふふふ。
夢ってね、草や木と似ているんですよ。
頑張って育てれば、案外、花咲いてくれるものなんです。"
9,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_10","「園芸」とは、自然とともに生きるすべです。
……と言うと、少々分かりにくいのかもしれませんね。"
10,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_11","冒険者のあなたでしたら、薬や食事、武器といった、
暮らしに欠かせぬものの素材を、草や木から得る仕事、
……と言えば、分かりやすいでしょうか?"
11,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_12","ですが、ただ自然の恵みを求めるばかりでは、
時の移ろいとともに表情を変える自然を、
理解することは難しいでしょう。"
12,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_13","一方的に求めるのではなく、
自然に向きあって、その在りように添うこと。"
13,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_14","そのすべを学ぶ場こそが、ここ園芸師ギルド。
そして、自然と人との橋渡しをする者こそが、
ここに集う園芸師たちなのですよ。"
14,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_020","お元気そうですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
少しお話していきませんか?"
15,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_030","ああ、お元気そうで何よりです。
芽吹きには、ふさわしい時期があり、それまでは耐え忍ぶのみ。
それは、人にとっても同じこと……。"
16,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_031","たとえ今はつらくとも、大輪の花を咲かせるために、
種をまいているんだと考えましょう。"
17,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_040","開拓計画は順調ですか?
あなたの園芸師の腕前があれば、きっと大丈夫ですよ。
もし私の力が必要なら、遠慮なく言ってくださいね。"
18,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_050","取材、本当にお疲れさまでした。
うふふ……若手の園芸師たちにとって、
あなたは今や、憧れの存在のようですよ。"
19,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_060","イディルシャイアの農業支援は、難しい仕事ですが、
あなたがいれば、不可能ではありません。
頼りにしていますよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
20,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_070","イディルシャイアでの農業支援、お疲れさまでした。
あなたと仕事ができて、とてもよい経験になりましたよ。
また機会があれば、ともに自然と向き合いたいものですね。"
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まるで生まれ変わったような気持ちです。"
26,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_101","驚きました……自分の目で見ているというのに、
自然の姿がまるで違っているように見えるんですもの。"
27,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_102","まさに新発見……。
初心に返るって、こんなにも素晴らしいことだったのね。"
28,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が取材を引き受けてくれてから、
私も、週刊レイヴンに毎号目を通すようになりました。"
29,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_151","あなたの活躍を記事で目にすることがあれば、
それは、私の励みにもなります。
何せあなたは、私が目標にしている園芸師なのですから。"
30,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_152","あなたには、誰よりも凄腕の園芸師でいてほしいのです。
うふふ、そう考えると、ムジ・ミュリラーさんが、
取材相手に、あなたを選んだのも納得ですね。"
31,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_160","ムジ・ミュリラーさんの連載記事が掲載されて以来、
園芸師ギルドへの入門希望者が増加しているんです。"
32,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_161","彼女の記事が素晴らしかったこともさることながら、
あなたの園芸師としての真摯な姿勢が、
読み手の心を打ったのですよ。"
33,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_162","自然を愛し、向き合う心……現役の園芸師の中でも、
その姿勢を見て、そっと襟をただした者が多い様子です。
さすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ですね!"
34,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_200","ギルドマスターというのは、こう見えても仕事が多く、
ひとりの園芸師として働く時間は、わずかしかありません。
冒険園芸師のあなたが、時折羨ましく思えるくらいです。"
35,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_201","ですから、園芸師として、イディルシャイアの農業支援を行えて、
いまの私はとても充実しています。
書類仕事を押しつけ……分担してもらい、本当によかった。"
36,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_202","やはり、園芸師は自然の中にあってこそですね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ともに頑張りましょう。"
37,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_210","あなたのおかげで、イディルシャイアにおけるポポトの品種改良は、
その第一歩を踏み出すことができました。
改めて、お疲れさまでした。"
38,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_211","たまに、エドギスさんたちの様子を見に行っているのですが、
決して順調とは言えないものの、ひとつひとつ着実に、
ポポトの品種改良を進めているようです。"
39,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_212","成果が出るのは、何年も後のことになるでしょう。
ですが、かの筆頭園芸師殿はきっとやり遂げるはずです。
いまから、あの菜園のポポトを食べるのが、楽しみですね。"
40,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_220","「終末」による影響は森にも広がり……
決して小さくはない傷を負ってしまいました。
園芸に携わる者として、大変に憂うべき事態です。"
41,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_221","ですが、森に生かされてきた我がギルドとして、
ただ悲しんでばかりはいられません。
植生の知識を活用し、森の回復に尽力しようと思います。"
42,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_222","新たな芽吹きに繋がる平和は、あなたが掴んでくれました。
私たちも、この森の未来のため決して手を止めません!"
43,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_110","あなたも初心に返ってみたいのですか?
いいでしょう……僭越ですが、私が講釈をしますね。"
44,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_180","自然との共生を常に心がけるためには、初心が大切……。
改めて、園芸師とはどのような存在なのか説明しましょう。"
45,"TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_111","「園芸」とは、自然とともに生きるすべです。
……と言うと、少々分かりにくいのかもしれませんね。"
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8 4 TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_2 園芸師ギルドで「ギルドマスター」を 務めさせてもらっています、フフチャと言います。
10 6 TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_3 グリダニアの草や木を見守ったり、 園芸師のみんなを取りまとめたりするのが、私のお仕事です。
11 7 TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_4 私の故郷には、こんな自然はなかったから…… こんなふうに緑豊かな土地で、 お仕事をするのが夢だったんです。
12 8 TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_5 ふふふ。 夢ってね、草や木と似ているんですよ。 頑張って育てれば、案外、花咲いてくれるものなんです。
13 9 TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_10 「園芸」とは、自然とともに生きるすべです。 ……と言うと、少々分かりにくいのかもしれませんね。
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17 13 TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_14 そのすべを学ぶ場こそが、ここ園芸師ギルド。 そして、自然と人との橋渡しをする者こそが、 ここに集う園芸師たちなのですよ。
18 14 TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_020 お元気そうですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 少しお話していきませんか?
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38 34 TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_200 ギルドマスターというのは、こう見えても仕事が多く、 ひとりの園芸師として働く時間は、わずかしかありません。 冒険園芸師のあなたが、時折羨ましく思えるくらいです。
39 35 TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_201 ですから、園芸師として、イディルシャイアの農業支援を行えて、 いまの私はとても充実しています。 書類仕事を押しつけ……分担してもらい、本当によかった。
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44 40 TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_220 「終末」による影響は森にも広がり…… 決して小さくはない傷を負ってしまいました。 園芸に携わる者として、大変に憂うべき事態です。
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48 44 TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_180 自然との共生を常に心がけるためには、初心が大切……。 改めて、園芸師とはどのような存在なのか説明しましょう。
49 45 TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_111 「園芸」とは、自然とともに生きるすべです。 ……と言うと、少々分かりにくいのかもしれませんね。
50 46 TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_112 冒険者のあなたでしたら、薬や食事、武器といった、 暮らしに欠かせぬものの素材を、草や木から得る仕事、 ……と言えば、分かりやすいでしょうか?
51 47 TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_113 ですが、ただ自然の恵みを求めるばかりでは、 時の移ろいとともに表情を変える自然を、 理解することは難しいでしょう。
52 48 TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_114 一方的に求めるのではなく、 自然に向きあって、その在りように添うこと。
53 49 TEXT_REGFSTHRVGUILD_00033_FUFUCHA_000_115 そのすべを学ぶ場こそが、ここ園芸師ギルド。 そして、自然と人との橋渡しをする者こそが、 ここに集う園芸師たちなのですよ。
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int32,str,str
0,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_1","ここは旅館「とまり木」さ。
……でも、新米の冒険者には客室を貸せないんだ。"
1,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_2","お前さんが活躍をして、人々の信頼を得れば、
ミューヌから利用許可が下りるだろう。
それまで諦めずに、頑張ってくれよ。"
2,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_Q1_000_1","何を聞く?"
3,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_A1_000_1","旅館「とまり木」とは?"
4,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_A1_000_2","キャンセル"
5,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_3","旅館「とまり木」は、
グリダニアを訪れる旅人のための宿だ。"
6,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_4","お前たち、渡り鳥のような冒険者が
羽を休めるための場所さ。"
7,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_5","とはいえ、霊災後は少々物騒になってしまってな。
部屋を貸すのは、信頼できる冒険者
だけに限らせてもらってるんだ。"
8,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_6","お前さんが、この国でコツコツと人助けをして、
頼れる立派な冒険者になるのを待っているよ。"
9,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_10","ここは旅館「とまり木」の受付だ。
用があるなら、話を聞くよ。"
10,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_Q2_000_1","何をする?"
11,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_A2_000_1","客室に移動する"
12,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_A2_000_2","客室での休息効果について聞く"
13,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_A2_000_3","客室での禁止事項について聞く"
14,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_A2_000_4","旅館「とまり木」について聞く"
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16,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_11","ゆっくり、体を休めるといい。"
17,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_12","旅館「とまり木」で休むと、疲れが取れる。
近場での冒険を終えたら、ここに戻ってくるといい。"
18,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_SYSTEM_000_13","宿屋の客室では、「レストボーナス」が貯まります。
「レストボーナス」は、宿屋からログアウトした
場合も、貯まり続けます。"
19,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_SYSTEM_000_14","「レストボーナス」が貯まっている状態で
「戦闘」・「製作」・「採集」を行うと、
取得できる経験値が1.5倍になります。"
20,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_SYSTEM_000_15","「レストボーナス」によって経験値を獲得すると、
その分「レストボーナス」は消費されていきます。"
21,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_SYSTEM_000_16","貯まった「レストボーナス」が無くなると、
「レストボーナス」の効果は終了します。"
22,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_17","悪いけど、客室では「製作」禁止なんだ。
騒音は、周囲の宿泊客の迷惑となるからね。"
23,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_SYSTEM_000_18","宿屋の客室では、
「製作」「修理」を行うことができません。"
24,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_19","旅館「とまり木」は、
グリダニアを訪れる旅人のための宿だ。"
25,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_20","お前たち、渡り鳥のような冒険者が
羽を休めるための場所さ。"
26,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_21","1人で思い出にふけるもよし、
清潔なベッドでぐっすり眠るもよし。"
27,"TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_22","いつも騒々しいお前たちも、
たまには静かに休めるところが必要だろう?"
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4 0 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_1 ここは旅館「とまり木」さ。 ……でも、新米の冒険者には客室を貸せないんだ。
5 1 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_2 お前さんが活躍をして、人々の信頼を得れば、 ミューヌから利用許可が下りるだろう。 それまで諦めずに、頑張ってくれよ。
6 2 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_Q1_000_1 何を聞く?
7 3 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_A1_000_1 旅館「とまり木」とは?
8 4 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_A1_000_2 キャンセル
9 5 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_3 旅館「とまり木」は、 グリダニアを訪れる旅人のための宿だ。
10 6 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_4 お前たち、渡り鳥のような冒険者が 羽を休めるための場所さ。
11 7 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_5 とはいえ、霊災後は少々物騒になってしまってな。 部屋を貸すのは、信頼できる冒険者 だけに限らせてもらってるんだ。
12 8 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_6 お前さんが、この国でコツコツと人助けをして、 頼れる立派な冒険者になるのを待っているよ。
13 9 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_10 ここは旅館「とまり木」の受付だ。 用があるなら、話を聞くよ。
14 10 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_Q2_000_1 何をする?
15 11 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_A2_000_1 客室に移動する
16 12 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_A2_000_2 客室での休息効果について聞く
17 13 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_A2_000_3 客室での禁止事項について聞く
18 14 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_A2_000_4 旅館「とまり木」について聞く
19 15 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_A2_000_5 キャンセル
20 16 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_11 ゆっくり、体を休めるといい。
21 17 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_12 旅館「とまり木」で休むと、疲れが取れる。 近場での冒険を終えたら、ここに戻ってくるといい。
22 18 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_SYSTEM_000_13 宿屋の客室では、「レストボーナス」が貯まります。 「レストボーナス」は、宿屋からログアウトした 場合も、貯まり続けます。
23 19 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_SYSTEM_000_14 「レストボーナス」が貯まっている状態で 「戦闘」・「製作」・「採集」を行うと、 取得できる経験値が1.5倍になります。
24 20 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_SYSTEM_000_15 「レストボーナス」によって経験値を獲得すると、 その分「レストボーナス」は消費されていきます。
25 21 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_SYSTEM_000_16 貯まった「レストボーナス」が無くなると、 「レストボーナス」の効果は終了します。
26 22 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_17 悪いけど、客室では「製作」禁止なんだ。 騒音は、周囲の宿泊客の迷惑となるからね。
27 23 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_SYSTEM_000_18 宿屋の客室では、 「製作」「修理」を行うことができません。
28 24 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_19 旅館「とまり木」は、 グリダニアを訪れる旅人のための宿だ。
29 25 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_20 お前たち、渡り鳥のような冒険者が 羽を休めるための場所さ。
30 26 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_21 1人で思い出にふけるもよし、 清潔なベッドでぐっすり眠るもよし。
31 27 TEXT_REGFSTINNINFO_00022_ANTOINAUT_000_22 いつも騒々しいお前たちも、 たまには静かに休めるところが必要だろう?
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0,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_1","よく来たな。
「槍術」について話してやろうか?"
1,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_A1_000_2","「槍術」とは何か?"
4,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_A1_000_3","キャンセル"
5,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_2","俺の名はイウェイン。
「ギルドマスター」として、槍術士ギルドをまとめている。"
6,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_3","元々は鬼哭隊にいたんだが、
理由あって隊を退くことになってな。
で、隊長のスウェシーナから紹介されたのさ。"
7,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_4","あれは霊災の直後だったか……。
一時は腐ったこともあったが、今はこの役職も気に入ってる。
道場破りどもとやりあうのも、意外と悪くねぇってな。"
8,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_5","俺が掲げる「槍術」は、「切り拓く力」だ。
困難や逆境の中の、わずかな希望を見出し、
踏み込み、勝ち取るための力。"
9,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_6","そのためには、使い手の腹に据えられた「覚悟」が必要だ。
やけくそに突っ込んだり、考えなしに槍を振っても、
それを槍術とは呼べねえ……よーく覚えておきな。"
10,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_7","戦い方は数あれど、「槍術」ほど攻めを意識した技はないぜ。
どんな相手であろうと、常に安定して攻め、
着実に追い込むことができる。"
11,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_8","さらに熟練した槍術士ならば、
流れるような槍さばきで技を繋げ、
強烈な「連撃」を繰り出すことができるだろう。"
12,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_9","槍術と相性がいい装備は、
頑丈さと動きやすさを兼ね備えた、革鎧や鎖帷子だ。
槍術の力を引き出すには、どちらが欠けても駄目なのさ。"
13,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_10","堅実な力で敵を追い込み、突き崩す術「槍術」。
……どうだ、至って明快だろ?"
14,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_11","単純明快だからこそ、使い手の力量を反映する術だ。
どんな状況下でも着実に相手を追い込むためには、
常日頃から、鍛錬を怠っちゃいけねぇぜ。"
15,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_020","よう、よく来たな。
その後、「勇気」はさらに磨いてるか?"
16,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_030","さらに貫禄が増したようだな。
お前が磨き上げた「勇気」と槍さばき……
実践の中で振るう様を見てみたいものだぜ。"
17,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_040","ああ、どこぞで冤罪をかけられたと聞いたが、大丈夫か?
手を貸してやれればいいが……今は、この言葉だけ託そう。
どんなに苦しくても、真実を貫く「勇気」を振えよ。"
18,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_041","冤罪が晴れたと聞いたぞ!
真実を貫く「勇気」を振るった結果が出たな。
これからも、その信念を胸に進んでくれ。"
19,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_045","お前が世界に示した「勇気」……。
その尊さは、未来永劫に語り継がれることだろう。
お前と出会えたことは、俺の生涯の誉れだな!"
20,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_Q2_000_1","何を聞く?"
21,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_A2_000_1","近況について"
22,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_A2_000_2","「槍術」とは何か?"
23,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_A2_000_3","キャンセル"
24,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_100","ギルドマスターとして、面白い現象に気づいてな、
ギルド員たちへの槍の指導にもさらに熱が入ってるんだ。"
25,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_101","というのも、お前と実際に手合わせしたギルド員が
急激に力をつけていてな。"
26,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_102","もっといえば、お前の槍さばきを
ここで見ていただけのやつでさえ、
驚くほど腕前をあげているんだ。"
27,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_103","やはり、どんなに言葉を重ねるよりも
実際に体験する方が、身に付くんだなと
改めて学ばせてもらったぜ、ありがとな。"
28,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_104","お前のような逸材に出会えたのは、
ギルドマスター冥利ってやつだな。"
29,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_105","お前が世界を救うべく戦っている間、
俺やギルド員も、グリダニアの守りに全力を注いでいた。
黒衣森にも偽神獣の出現が報告されていたからな。"
30,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_106","森の民を守る役目を任されたことは、光栄なことだが、
ひとつ残念だったのは、お前の戦いを見られなかったことだ。"
31,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_107","ガレマルドでも、獅子奮迅の働きぶりだったそうじゃないか。
またいつか、お前の実力を間近に見る機会が欲しいものだぜ!"
32,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_110","お前ほどの腕前を持っていてもなお、
臆せず俺に「槍術」の基本を問うとは、見上げた「勇気」だ。
それがお前の強さの秘訣なんだろうな。"
33,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_111","戦い方は数あれど、「槍術」ほど攻めを意識した技はないぜ。
どんな相手であろうと、常に安定して攻め、
着実に追い込むことができる。"
34,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_112","さらに熟練した槍術士ならば、
流れるような槍さばきで技を繋げ、
強烈な「連撃」を繰り出すことができるだろう。"
35,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_113","槍術と相性がいい装備は、
頑丈さと動きやすさを兼ね備えた、革鎧や鎖帷子だ。
槍術の力を引き出すには、どちらが欠けても駄目なのさ。"
36,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_114","堅実な力で敵を追い込み、突き崩す術「槍術」。
……どうだ、至って明快だろ?"
37,"TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_115","単純明快だからこそ、使い手の力量を反映する術だ。
どんな状況下でも着実に相手を追い込むためには、
常日頃から、鍛錬を怠っちゃいけねぇぜ。"
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4 0 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_1 よく来たな。 「槍術」について話してやろうか?
5 1 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_A1_000_2 「槍術」とは何か?
8 4 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_2 俺の名はイウェイン。 「ギルドマスター」として、槍術士ギルドをまとめている。
10 6 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_3 元々は鬼哭隊にいたんだが、 理由あって隊を退くことになってな。 で、隊長のスウェシーナから紹介されたのさ。
11 7 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_4 あれは霊災の直後だったか……。 一時は腐ったこともあったが、今はこの役職も気に入ってる。 道場破りどもとやりあうのも、意外と悪くねぇってな。
12 8 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_5 俺が掲げる「槍術」は、「切り拓く力」だ。 困難や逆境の中の、わずかな希望を見出し、 踏み込み、勝ち取るための力。
13 9 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_6 そのためには、使い手の腹に据えられた「覚悟」が必要だ。 やけくそに突っ込んだり、考えなしに槍を振っても、 それを槍術とは呼べねえ……よーく覚えておきな。
14 10 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_7 戦い方は数あれど、「槍術」ほど攻めを意識した技はないぜ。 どんな相手であろうと、常に安定して攻め、 着実に追い込むことができる。
15 11 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_8 さらに熟練した槍術士ならば、 流れるような槍さばきで技を繋げ、 強烈な「連撃」を繰り出すことができるだろう。
16 12 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_9 槍術と相性がいい装備は、 頑丈さと動きやすさを兼ね備えた、革鎧や鎖帷子だ。 槍術の力を引き出すには、どちらが欠けても駄目なのさ。
17 13 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_10 堅実な力で敵を追い込み、突き崩す術「槍術」。 ……どうだ、至って明快だろ?
18 14 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_11 単純明快だからこそ、使い手の力量を反映する術だ。 どんな状況下でも着実に相手を追い込むためには、 常日頃から、鍛錬を怠っちゃいけねぇぜ。
19 15 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_020 よう、よく来たな。 その後、「勇気」はさらに磨いてるか?
20 16 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_030 さらに貫禄が増したようだな。 お前が磨き上げた「勇気」と槍さばき…… 実践の中で振るう様を見てみたいものだぜ。
21 17 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_040 ああ、どこぞで冤罪をかけられたと聞いたが、大丈夫か? 手を貸してやれればいいが……今は、この言葉だけ託そう。 どんなに苦しくても、真実を貫く「勇気」を振えよ。
22 18 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_041 冤罪が晴れたと聞いたぞ! 真実を貫く「勇気」を振るった結果が出たな。 これからも、その信念を胸に進んでくれ。
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24 20 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_Q2_000_1 何を聞く?
25 21 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_A2_000_1 近況について
26 22 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_A2_000_2 「槍術」とは何か?
27 23 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_A2_000_3 キャンセル
28 24 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_100 ギルドマスターとして、面白い現象に気づいてな、 ギルド員たちへの槍の指導にもさらに熱が入ってるんだ。
29 25 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_101 というのも、お前と実際に手合わせしたギルド員が 急激に力をつけていてな。
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31 27 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_103 やはり、どんなに言葉を重ねるよりも 実際に体験する方が、身に付くんだなと 改めて学ばせてもらったぜ、ありがとな。
32 28 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_104 お前のような逸材に出会えたのは、 ギルドマスター冥利ってやつだな。
33 29 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_105 お前が世界を救うべく戦っている間、 俺やギルド員も、グリダニアの守りに全力を注いでいた。 黒衣森にも偽神獣の出現が報告されていたからな。
34 30 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_106 森の民を守る役目を任されたことは、光栄なことだが、 ひとつ残念だったのは、お前の戦いを見られなかったことだ。
35 31 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_107 ガレマルドでも、獅子奮迅の働きぶりだったそうじゃないか。 またいつか、お前の実力を間近に見る機会が欲しいものだぜ!
36 32 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_110 お前ほどの腕前を持っていてもなお、 臆せず俺に「槍術」の基本を問うとは、見上げた「勇気」だ。 それがお前の強さの秘訣なんだろうな。
37 33 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_111 戦い方は数あれど、「槍術」ほど攻めを意識した技はないぜ。 どんな相手であろうと、常に安定して攻め、 着実に追い込むことができる。
38 34 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_112 さらに熟練した槍術士ならば、 流れるような槍さばきで技を繋げ、 強烈な「連撃」を繰り出すことができるだろう。
39 35 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_113 槍術と相性がいい装備は、 頑丈さと動きやすさを兼ね備えた、革鎧や鎖帷子だ。 槍術の力を引き出すには、どちらが欠けても駄目なのさ。
40 36 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_114 堅実な力で敵を追い込み、突き崩す術「槍術」。 ……どうだ、至って明快だろ?
41 37 TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_115 単純明快だからこそ、使い手の力量を反映する術だ。 どんな状況下でも着実に相手を追い込むためには、 常日頃から、鍛錬を怠っちゃいけねぇぜ。
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0,"TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_GARRATT_000_1","クックックッ……
念願の「エーテリアル装備」を手に入れたぞ!"
1,"TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_Q1_1","どう答える?"
2,"TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_A1_1","エーテリアル装備とは?"
3,"TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_A1_2","エーテリアル装備の入手法は?"
4,"TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_A1_3","そう、関係ないね"
5,"TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_GARRATT_000_10","よくぞ聞いてくれたな。
「エーテリアル装備」というのは、何らかの魔力……
すなわち「エーテル」が宿った装備のことだ。"
6,"TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_GARRATT_000_11","冒険者ギルドからの依頼で、洞穴に入るのか?
なら、装備の確認だけは怠るなよ。"
7,"TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_GARRATT_000_12","どんなに苦労して手に入れた逸品でも、
鞄の中にしまい込んでいては、宝の持ち腐れだからな。"
8,"TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_GARRATT_000_20","ゆずってくれ、頼む、だって?
そういわれてもなぁ、この品を手に入れるには
そうとう苦労もしたし……。"
9,"TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_GARRATT_000_21","「エーテリアル装備」というのは、
元の持ち主が、命を散らせたときに
放たれたエーテルが装備に宿ったものなんだ。"
10,"TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_GARRATT_000_22","そんなわけで、遺跡や洞穴の奥深くみたいな
危険な場所で手に入ることが多くてね。"
11,"TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_GARRATT_000_23","たとえば、ここ「サスタシャ浸食洞」でも、
エーテリアル装備が手に入るかもしれないな。"
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4 0 TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_GARRATT_000_1 クックックッ…… 念願の「エーテリアル装備」を手に入れたぞ!
5 1 TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_Q1_1 どう答える?
6 2 TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_A1_1 エーテリアル装備とは?
7 3 TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_A1_2 エーテリアル装備の入手法は?
8 4 TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_A1_3 そう、関係ないね
9 5 TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_GARRATT_000_10 よくぞ聞いてくれたな。 「エーテリアル装備」というのは、何らかの魔力…… すなわち「エーテル」が宿った装備のことだ。
10 6 TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_GARRATT_000_11 冒険者ギルドからの依頼で、洞穴に入るのか? なら、装備の確認だけは怠るなよ。
11 7 TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_GARRATT_000_12 どんなに苦労して手に入れた逸品でも、 鞄の中にしまい込んでいては、宝の持ち腐れだからな。
12 8 TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_GARRATT_000_20 ゆずってくれ、頼む、だって? そういわれてもなぁ、この品を手に入れるには そうとう苦労もしたし……。
13 9 TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_GARRATT_000_21 「エーテリアル装備」というのは、 元の持ち主が、命を散らせたときに 放たれたエーテルが装備に宿ったものなんだ。
14 10 TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_GARRATT_000_22 そんなわけで、遺跡や洞穴の奥深くみたいな 危険な場所で手に入ることが多くてね。
15 11 TEXT_REGFSTMAGICITEMTIPS_00045_GARRATT_000_23 たとえば、ここ「サスタシャ浸食洞」でも、 エーテリアル装備が手に入るかもしれないな。
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0,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_1","なによ、物珍しそうにして。
もしかして、「革細工」について聞きたいのかしら?"
1,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_A1_000_2","「革細工」とは何か?"
4,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_A1_000_3","キャンセル"
5,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_2","ここ、革細工師ギルドの親方……
平たく言えば「ギルドマスター」をしてるわ。"
6,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_3","先代親方の時代から、
ウチのギルドの革細工は有名だったけど、
それをエオルゼアいちにまで高めたのは、アタシよ。"
7,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_4","こう言うと、通り一遍の苦労話を期待されそうだけど。
アタシは別に、苦労なんかしてないの。"
8,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_5","革細工の素材……「命」に敬意を払うこと。
最高の技術でムダなく加工し、最高の品に仕立てて、
求める人の手元へ届けること。"
9,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_6","革細工師にとっての、基本中の基本を守るだけ。
人気だとか儲けってのは、いい仕事をしさえすれば、
勝手についてくるモンなのよ。"
10,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_10","革細工というのはね、動物の命である皮を使い、
もう一度、「革細工品」という最高の命をあたえて、
人に届けるという仕事よ。"
11,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_11","冒険者に馴染み深いところで言えば、
革の防具……ジャケットや、ブーツ、ベルトなんかが、
革細工師によって仕立てられているわね。"
12,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_12","革細工という仕事は、どうしたって、
生き物の命と引き換えにしなければ成り立たない。
その素材を大切に扱うのは、当然のこと。"
13,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_13","だけど、「誰かのために何かを作る」という、
職人の責務も忘れてはダメよ。"
14,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_14","アタシたちが作りあげる「命」と、それを使う「命」。
一流の革細工師っていうのは、そのふたつの命のことを、
自然に考え続けられる人のことをいうのよ。"
15,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_020","あら、あんたがここへ顔を出すなんて、
後続の指導でもしにきてくれたのかしら?"
16,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_030","わざわざここに顔を出すなんて、
よっぽど大切な用事でもあったのかしら?
……あんたは、大変な状況らしいって聞いてるけど?"
17,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_031","あんたを追ってる連中を見つけたら、
アタシが、そいつの皮をはいどいてやるわ。"
18,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_040","ふうん……大口の取引は断ったけど、
あんたが、商会に引き抜かれたってことね……。"
19,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_041","アタシに遠慮する必要はないわ、
どのみち、あんたはギルドに収まる器じゃない。
気兼ねなく、新天地で存分にやんなさい。"
20,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_050","ああ、お帰り、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
皇都では、大手柄を取ったそうじゃない。
まったく、大したやつだよ……。"
21,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_051","新ブランド「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>」は、
いつか、「フェン・イル」のライバルになりうるわ。
そのとき、あんたはどっちに付くのかしらね……。"
22,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_060","言った通り、アテルーネは変わった人だったでしょう?
けれど、彼女の研究は、革細工師にも役立つことが多いのよ。"
23,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_061","剥製を造ることで、革細工の腕が上がるだけでなく、
動物への理解も深まるはずだわ。
心して、おやんなさい。"
24,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_070","なに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
エニオンなら、表で剥製を見てもらってるよ。"
25,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_071","あの子、いい指導者に巡りあえなかっただけで、
革細工の腕には、光るものがあるみたい。
……あんたも、のんきには構えていられないわね?"
26,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_080","あら、あんたがここへ顔を出すなんてね。
すっかり、忘れられてたかと思ったわ……。"
27,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_081","なんて、冗談よ。
お帰り、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
まあ、ゆっくりしていきなさい……。"
28,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_Q2_000_1","何を聞く?"
29,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_A2_000_1","近況について"
30,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_A2_000_2","「革細工」とは何か?"
31,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_A2_000_3","キャンセル"
32,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_100","「アンクル・ボサ」の件は、
革細工師ギルドにとってもいい教訓になったわ。"
33,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_101","ギルドは職人としての技だけでなく、
志を伝えることにも、注力しなければならないってね。"
34,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_102","だから、「フェン・イル」の伝統を守るため、
人材育成には、今まで以上に力を入れているわ。
あなたのように、志の高い革細工師を増やすためにね。"
35,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_100_100","あんたとエニオン、そしてアテルーネの努力の結晶である、
剥製は、ギルドの脇に置いたわ。
展示し続けることは、あの道士も了承済みよ。"
36,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_100_101","剥製を造って、あんたは革細工師の新たな可能性に触れたはず。
自分がわかっていても、周りは忘れがちな「命の大切さ」を、
多くの人へ伝えることができるってこと……。"
37,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_100_102","剥製は、本来の姿があるから、興味も抱きやすく、
言葉では伝えきれない真実が感じ取れるわ。
けれど、剥製にばかり頼ってはダメだってことは、わかるでしょ?"
38,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_100_103","一度に多くの人へ教えられはしないけれど、
誠心を込めた革細工でも、命を尊ぶ気持ちは、伝わるはず。
……いえ、伝わるようなものを作らなくちゃね。"
39,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_200_100","「フェン・イル」は順調よ。
革細工師ギルドで育った志の高い職人が、
しっかりと伝統を守ってくれているわ。"
40,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_200_101","そういえば、あなたの名を冠した皇都のブランド、
「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>」が、
品評会に招待されて高い評価を受けていたわよ。"
41,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_200_102","そして、エニオンとアテルーネの努力の結晶である剥製は、
いまも多くの人に「命の大切さ」を伝えている。
私たちはそれを革細工に込めて届けようと日々努めてるわ。"
42,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_110","革細工師としての腕前を磨きあげてもなお、
謙虚に教えを問う姿勢は、素晴らしいわね。
基本に立ち返って悪いことはないから、何度でも教えるわ。"
43,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_111","革細工というのはね、動物の命である皮を使い、
もう一度、「革細工品」という最高の命をあたえて、
人に届けるという仕事よ。"
44,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_112","冒険者に馴染み深いところで言えば、
革の防具……ジャケットや、ブーツ、ベルトなんかが、
革細工師によって仕立てられているわね。"
45,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_113","革細工という仕事は、どうしたって、
生き物の命と引き換えにしなければ成り立たない。
その素材を大切に扱うのは、当然のこと。"
46,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_114","だけど、「誰かのために何かを作る」という、
職人の責務も忘れてはダメよ。"
47,"TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_115","アタシたちが作りあげる「命」と、それを使う「命」。
一流の革細工師っていうのは、そのふたつの命のことを、
自然に考え続けられる人のことをいうのよ。"
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4 0 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_1 なによ、物珍しそうにして。 もしかして、「革細工」について聞きたいのかしら?
5 1 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_A1_000_2 「革細工」とは何か?
8 4 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_2 ここ、革細工師ギルドの親方…… 平たく言えば「ギルドマスター」をしてるわ。
10 6 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_3 先代親方の時代から、 ウチのギルドの革細工は有名だったけど、 それをエオルゼアいちにまで高めたのは、アタシよ。
11 7 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_4 こう言うと、通り一遍の苦労話を期待されそうだけど。 アタシは別に、苦労なんかしてないの。
12 8 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_5 革細工の素材……「命」に敬意を払うこと。 最高の技術でムダなく加工し、最高の品に仕立てて、 求める人の手元へ届けること。
13 9 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_6 革細工師にとっての、基本中の基本を守るだけ。 人気だとか儲けってのは、いい仕事をしさえすれば、 勝手についてくるモンなのよ。
14 10 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_10 革細工というのはね、動物の命である皮を使い、 もう一度、「革細工品」という最高の命をあたえて、 人に届けるという仕事よ。
15 11 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_11 冒険者に馴染み深いところで言えば、 革の防具……ジャケットや、ブーツ、ベルトなんかが、 革細工師によって仕立てられているわね。
16 12 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_12 革細工という仕事は、どうしたって、 生き物の命と引き換えにしなければ成り立たない。 その素材を大切に扱うのは、当然のこと。
17 13 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_13 だけど、「誰かのために何かを作る」という、 職人の責務も忘れてはダメよ。
18 14 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_14 アタシたちが作りあげる「命」と、それを使う「命」。 一流の革細工師っていうのは、そのふたつの命のことを、 自然に考え続けられる人のことをいうのよ。
19 15 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_020 あら、あんたがここへ顔を出すなんて、 後続の指導でもしにきてくれたのかしら?
20 16 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_030 わざわざここに顔を出すなんて、 よっぽど大切な用事でもあったのかしら? ……あんたは、大変な状況らしいって聞いてるけど?
21 17 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_031 あんたを追ってる連中を見つけたら、 アタシが、そいつの皮をはいどいてやるわ。
22 18 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_040 ふうん……大口の取引は断ったけど、 あんたが、商会に引き抜かれたってことね……。
23 19 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_041 アタシに遠慮する必要はないわ、 どのみち、あんたはギルドに収まる器じゃない。 気兼ねなく、新天地で存分にやんなさい。
24 20 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_050 ああ、お帰り、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 皇都では、大手柄を取ったそうじゃない。 まったく、大したやつだよ……。
25 21 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_051 新ブランド「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>」は、 いつか、「フェン・イル」のライバルになりうるわ。 そのとき、あんたはどっちに付くのかしらね……。
26 22 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_060 言った通り、アテルーネは変わった人だったでしょう? けれど、彼女の研究は、革細工師にも役立つことが多いのよ。
27 23 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_061 剥製を造ることで、革細工の腕が上がるだけでなく、 動物への理解も深まるはずだわ。 心して、おやんなさい。
28 24 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_070 なに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 エニオンなら、表で剥製を見てもらってるよ。
29 25 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_071 あの子、いい指導者に巡りあえなかっただけで、 革細工の腕には、光るものがあるみたい。 ……あんたも、のんきには構えていられないわね?
30 26 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_080 あら、あんたがここへ顔を出すなんてね。 すっかり、忘れられてたかと思ったわ……。
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33 29 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_A2_000_1 近況について
34 30 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_A2_000_2 「革細工」とは何か?
35 31 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_A2_000_3 キャンセル
36 32 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_100 「アンクル・ボサ」の件は、 革細工師ギルドにとってもいい教訓になったわ。
37 33 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_101 ギルドは職人としての技だけでなく、 志を伝えることにも、注力しなければならないってね。
38 34 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_102 だから、「フェン・イル」の伝統を守るため、 人材育成には、今まで以上に力を入れているわ。 あなたのように、志の高い革細工師を増やすためにね。
39 35 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_100_100 あんたとエニオン、そしてアテルーネの努力の結晶である、 剥製は、ギルドの脇に置いたわ。 展示し続けることは、あの道士も了承済みよ。
40 36 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_100_101 剥製を造って、あんたは革細工師の新たな可能性に触れたはず。 自分がわかっていても、周りは忘れがちな「命の大切さ」を、 多くの人へ伝えることができるってこと……。
41 37 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_100_102 剥製は、本来の姿があるから、興味も抱きやすく、 言葉では伝えきれない真実が感じ取れるわ。 けれど、剥製にばかり頼ってはダメだってことは、わかるでしょ?
42 38 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_100_103 一度に多くの人へ教えられはしないけれど、 誠心を込めた革細工でも、命を尊ぶ気持ちは、伝わるはず。 ……いえ、伝わるようなものを作らなくちゃね。
43 39 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_200_100 「フェン・イル」は順調よ。 革細工師ギルドで育った志の高い職人が、 しっかりと伝統を守ってくれているわ。
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46 42 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_110 革細工師としての腕前を磨きあげてもなお、 謙虚に教えを問う姿勢は、素晴らしいわね。 基本に立ち返って悪いことはないから、何度でも教えるわ。
47 43 TEXT_REGFSTTANGUILD_00030_GEVA_000_111 革細工というのはね、動物の命である皮を使い、 もう一度、「革細工品」という最高の命をあたえて、 人に届けるという仕事よ。
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0,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_1","もし……よければ、なのですが……
「木工」について聞いていきませんか?"
1,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_Q1_000_1","何を聞く?"
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6,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_2","……ベアティヌといいます。
ここに集う木工師の皆さんを預かる……
「ギルドマスター」を務めています。"
7,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_3","私……幼いころから、
森の木々や木工品が好きでたまらなくて……。"
8,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_4","さまざまな木を前に、試行錯誤して、加工して……
できたものを人にさしあげていたところ……
いつの間にか、ギルドマスターになっていました。"
9,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_5","木々とは……
日々、森の中で生まれ、成長していくもの。"
10,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_6","手にした木材の年齢や性質を読み……
それを生かす、新たな役割をあたえるのが、
木工師の仕事なのですよ……。"
11,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_10","木工とは……木を愛し、木材を愛して……
その愛……ではなく、木から、製品を作り出す仕事です。"
12,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_11","冒険者の方に身近なところですと、
槍や弓といった武器や、初心者向けの盾などを、
作ることができますね……。"
13,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_12","良い木工師になるためには、木の特性を知り……
どんな用途に適した素材なのかを知り……
どんな方法で加工すべきかを、知る必要があります。"
14,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_13","幸いなことに、グリダニアには「園芸師ギルド」があるので、
グリダニアの木工師たちは、さまざまな木に囲まれながら、
木工を学ぶことが……できるのです……。"
15,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_14","無数の木材から……「適材適所」を体現した木工品を生みだし、
皆さんのお役に立つ……。
それが私たち木工師の使命であり、誇りなのです……。"
16,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_20","(★未使用/削除予定★)"
17,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_21","(★未使用/削除予定★)"
18,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_050","おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
どういたしましたか……?"
19,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_060","おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
どういたしましたか……?"
20,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_061","フフフ……まぁ、何用でも構いません……。
冒険者として大変なときでしょうに、顔を見せに来てくれるとは。
先生はいつも、草葉の陰から応援していますよ……フフ……。"
21,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_070","フフ……古びた槍を届けにいったはずが、
思わぬ出会いがあったようですね……フフフ……。
先生と学んだ技術が、貴方の添え木になるといいのですが……。"
22,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_080","先生、聞いちゃいました……。
<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>を作ったって、聞いちゃいました……。
ハァ……貴方は本当に、どこまでも伸びる……。"
23,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_081","チェミは木工師ギルド期待の新人です……。
あなたの下で、スギの木のように大きく成長することを、
期待していますよ……。"
24,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_082","今回のことで、人を育てる難しさを知ることができました……。
なかなか、木のようにはいかないものですね……。"
25,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_083","ゲイルハードが、あなたたちふたりに感謝していましたよ……。
木を通して、人と人がわかり合う瞬間に立ち会えた経験は、
あの子の職人としての成長に繋がることでしょう……。"
26,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_Q2_000_001","何を聞く?"
27,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_A2_000_001","近況について"
28,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_A2_000_002","「木工」とは何か?"
29,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_A2_000_003","キャンセル"
30,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_A2_000_004","<Sheet(Item,2651,0)/>がほしい"
31,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_100","フフ……ここはいつもと変わりありませんよ。
トントン、ギコギコ……。
製材の音が心地よい場所です。"
32,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_101","そうそう、ゲイルハードは、
新しい弓で多くの戦果を残しているようですよ……。
貴方の作品で、彼が成長した……素晴らしいことです……!"
33,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_102","先生も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにあやかって、
ローズウッド材のような、磨くと輝く立派な木材に……。
……ではなく、立派な木工師に成長したいものです!"
34,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_120","先生は相変わらずここで、木材や若い芽と向き合う日々です。
ハァァ……世界に枝を伸ばす貴方に比べれば、
私なんか、枯れかけた日陰の木……。"
35,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_121","フフフ……なんて、冗談ですよ。
私にとって、黒衣森の自然と、かわいい生徒たちは、
何事にも代えがたい宝物……。"
36,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_122","貴方に次ぐ大木……いや、名木工師を育てることが、
今の先生の楽しみであり、目標なのですよ。
フフ……フフフ……。"
37,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_130","あれから、何度かチェミにギルドの依頼を振ってみたのですが、
お客さんからの評判はとても良いようです……。"
38,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_131","目先の技術にこだわっていたこれまでとは違い、
目の前のお客さんを第一に考えるようになった結果でしょう……。"
39,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_132","彼女は、これから大きく成長していきますよ……。
それこそ、先輩木工師であるあなたの地位を、脅かすほどに……。
フフフ……先生、今から楽しみです……。"
40,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_140","チェミを木工師としてさらに成長させるために、
ラザハンの木工技術を学ぶ旅に行かせたのですが……
まずは、彼女から届いた手紙を読んでみましょう。"
41,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_141","「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お久しぶりです!
 不肖、チェミ・ジンジャルです!
 ウチは今、サベネア島のラザハンに来ています!」"
42,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_142","「近東の文化は、とても興味深いです!
 特にウチは、ハンサカレーという料理がお気に入りです!
 食の追求人チェミ・ジンジャル」"
43,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_143","……このとおり、彼女はまだ一人前と呼ぶには早いようですね……。
すでにグリダニアに戻ってきているとのことなので、
近々お仕置きです……フフ……。"
44,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、もうご存知でしょうが……。
木工とは……木を愛し、木材を愛して……
その愛……ではなく、木から、製品を作り出す仕事です。"
45,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_111","冒険者の方に身近なところですと、
槍や弓といった武器や、初心者向けの盾などを、
作ることができますよね……。"
46,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_112","良い木工師になるためには、木の特性を知り……
どんな用途に適した素材なのかを知り……
どんな方法で加工すべきかを、知る必要があります。"
47,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_113","幸いなことに、グリダニアには「園芸師ギルド」があるので、
グリダニアの木工師たちは、さまざまな木に囲まれながら、
木工を学ぶことが……できるのです……。"
48,"TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_114","無数の木材から……「適材適所」を体現した木工品を生みだし、
皆さんのお役に立つ……。
それが私たち木工師の使命であり、誇りなのです……。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_1 もし……よければ、なのですが…… 「木工」について聞いていきませんか?
5 1 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_A1_000_2 「木工」とは何か?
8 4 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_A1_000_4 <Sheet(Item,2651,0)/>がほしい
10 6 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_2 ……ベアティヌといいます。 ここに集う木工師の皆さんを預かる…… 「ギルドマスター」を務めています。
11 7 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_3 私……幼いころから、 森の木々や木工品が好きでたまらなくて……。
12 8 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_4 さまざまな木を前に、試行錯誤して、加工して…… できたものを人にさしあげていたところ…… いつの間にか、ギルドマスターになっていました。
13 9 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_5 木々とは…… 日々、森の中で生まれ、成長していくもの。
14 10 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_6 手にした木材の年齢や性質を読み…… それを生かす、新たな役割をあたえるのが、 木工師の仕事なのですよ……。
15 11 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_10 木工とは……木を愛し、木材を愛して…… その愛……ではなく、木から、製品を作り出す仕事です。
16 12 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_11 冒険者の方に身近なところですと、 槍や弓といった武器や、初心者向けの盾などを、 作ることができますね……。
17 13 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_12 良い木工師になるためには、木の特性を知り…… どんな用途に適した素材なのかを知り…… どんな方法で加工すべきかを、知る必要があります。
18 14 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_13 幸いなことに、グリダニアには「園芸師ギルド」があるので、 グリダニアの木工師たちは、さまざまな木に囲まれながら、 木工を学ぶことが……できるのです……。
19 15 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_14 無数の木材から……「適材適所」を体現した木工品を生みだし、 皆さんのお役に立つ……。 それが私たち木工師の使命であり、誇りなのです……。
20 16 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_20 (★未使用/削除予定★)
21 17 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_21 (★未使用/削除予定★)
22 18 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_050 おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! どういたしましたか……?
23 19 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_060 おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! どういたしましたか……?
24 20 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_061 フフフ……まぁ、何用でも構いません……。 冒険者として大変なときでしょうに、顔を見せに来てくれるとは。 先生はいつも、草葉の陰から応援していますよ……フフ……。
25 21 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_070 フフ……古びた槍を届けにいったはずが、 思わぬ出会いがあったようですね……フフフ……。 先生と学んだ技術が、貴方の添え木になるといいのですが……。
26 22 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_080 先生、聞いちゃいました……。 <Sheet(ItemHQ,10609,0)/>を作ったって、聞いちゃいました……。 ハァ……貴方は本当に、どこまでも伸びる……。
27 23 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_081 チェミは木工師ギルド期待の新人です……。 あなたの下で、スギの木のように大きく成長することを、 期待していますよ……。
28 24 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_082 今回のことで、人を育てる難しさを知ることができました……。 なかなか、木のようにはいかないものですね……。
29 25 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_083 ゲイルハードが、あなたたちふたりに感謝していましたよ……。 木を通して、人と人がわかり合う瞬間に立ち会えた経験は、 あの子の職人としての成長に繋がることでしょう……。
30 26 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_Q2_000_001 何を聞く?
31 27 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_A2_000_001 近況について
32 28 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_A2_000_002 「木工」とは何か?
33 29 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_A2_000_003 キャンセル
34 30 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_A2_000_004 <Sheet(Item,2651,0)/>がほしい
35 31 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_100 フフ……ここはいつもと変わりありませんよ。 トントン、ギコギコ……。 製材の音が心地よい場所です。
36 32 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_101 そうそう、ゲイルハードは、 新しい弓で多くの戦果を残しているようですよ……。 貴方の作品で、彼が成長した……素晴らしいことです……!
37 33 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_102 先生も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにあやかって、 ローズウッド材のような、磨くと輝く立派な木材に……。 ……ではなく、立派な木工師に成長したいものです!
38 34 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_120 先生は相変わらずここで、木材や若い芽と向き合う日々です。 ハァァ……世界に枝を伸ばす貴方に比べれば、 私なんか、枯れかけた日陰の木……。
39 35 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_121 フフフ……なんて、冗談ですよ。 私にとって、黒衣森の自然と、かわいい生徒たちは、 何事にも代えがたい宝物……。
40 36 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_122 貴方に次ぐ大木……いや、名木工師を育てることが、 今の先生の楽しみであり、目標なのですよ。 フフ……フフフ……。
41 37 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_130 あれから、何度かチェミにギルドの依頼を振ってみたのですが、 お客さんからの評判はとても良いようです……。
42 38 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_131 目先の技術にこだわっていたこれまでとは違い、 目の前のお客さんを第一に考えるようになった結果でしょう……。
43 39 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_132 彼女は、これから大きく成長していきますよ……。 それこそ、先輩木工師であるあなたの地位を、脅かすほどに……。 フフフ……先生、今から楽しみです……。
44 40 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_140 チェミを木工師としてさらに成長させるために、 ラザハンの木工技術を学ぶ旅に行かせたのですが…… まずは、彼女から届いた手紙を読んでみましょう。
45 41 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_141 「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お久しぶりです!  不肖、チェミ・ジンジャルです!  ウチは今、サベネア島のラザハンに来ています!」
46 42 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_142 「近東の文化は、とても興味深いです!  特にウチは、ハンサカレーという料理がお気に入りです!  食の追求人チェミ・ジンジャル」
47 43 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_143 ……このとおり、彼女はまだ一人前と呼ぶには早いようですね……。 すでにグリダニアに戻ってきているとのことなので、 近々お仕置きです……フフ……。
48 44 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、もうご存知でしょうが……。 木工とは……木を愛し、木材を愛して…… その愛……ではなく、木から、製品を作り出す仕事です。
49 45 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_111 冒険者の方に身近なところですと、 槍や弓といった武器や、初心者向けの盾などを、 作ることができますよね……。
50 46 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_112 良い木工師になるためには、木の特性を知り…… どんな用途に適した素材なのかを知り…… どんな方法で加工すべきかを、知る必要があります。
51 47 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_113 幸いなことに、グリダニアには「園芸師ギルド」があるので、 グリダニアの木工師たちは、さまざまな木に囲まれながら、 木工を学ぶことが……できるのです……。
52 48 TEXT_REGFSTWDKGUILD_00029_BEATINE_000_114 無数の木材から……「適材適所」を体現した木工品を生みだし、 皆さんのお役に立つ……。 それが私たち木工師の使命であり、誇りなのです……。
+121
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int32,str,str
0,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_1","やあ、よく来たね。
メルヴァン税関公社の業務に不可欠な「巴術」について、
わからないことがあれば聞いとくれ。"
1,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_A1_000_2","「巴術」とは何か?"
4,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_A1_000_3","キャンセル"
5,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_2","あたしは、トゥビルゲイムだ。
巴術を追求するあまりに姿を消してしまった
ギルドマスターの代行として、ギルドを切り盛りしているよ。"
6,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_3","うちのギルドマスターは、
定期的に巴術の研究レポートを送ってよこしていてね。
これがまた舌を巻くような内容だから、憎めないのさ。"
7,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_5","「<RubyCharaters>FF07E5B7B4E8A193FF0DE381AFE38198E38285E381A4</RubyCharaters>」とは、南洋諸島で育まれた、
「算術」を源流とする魔法体系のことさ。"
8,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_6","魔法という生命の神秘を算術で……
つまり、論理的に解き明かそうとしたことが、
この巴術が生まれた発端さ。"
9,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_7","魔法陣を昇華させた「魔紋」を使うのも特徴のひとつだね。
最初に編み出された魔紋が「巴紋」だったことが、
「巴術」と呼ばれる由来になったんだ。"
10,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_8","そして、生命の神秘を解き明かす過程で、
魔法生命体「カーバンクル」を生み出すことになった……。
これが最も論理的な魔法体系、巴術だよ。"
11,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_010","やあ、よく来たね。
その後、巴術の鍛練は順調かい?"
12,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_020","やあ、よく来たね。
召喚士の腕前も磨き上げたようだね。
おまえさんの飽くなき向上心は、ギルド員たちの手本さ。"
13,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_030","やあ、よく来たね。
学者の腕前も磨き上げたようだね。
おまえさんの飽くなき向上心は、ギルド員たちの手本さ。"
14,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_040","やあ、よく来たね。
召喚士と学者の腕前も磨き上げてしまうとはね。
おまえさんは、まさしくギルド員たちの目標そのものさ。"
15,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_050","なにやら、大変な状況らしいね?
心配なのはやまやまだが、おまえさんがこの難局を、
どんな作戦で乗り切るのか、楽しみにしているよ。"
16,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_051","降りかかった不運を、見事に振り切ったようだね。
状況に即応する作戦を立てるのが、いかに大事か、
身にしみてわかったろ?"
17,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_060","ようやく、難題が解決したようだね。
この星を救う最適解を導きだしたのだものね。
本当にすごいことだよ。"
18,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_Q2_000_1","何を聞く?"
19,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_A2_000_1","近況について"
20,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_A2_000_2","「巴術」とは何か?"
21,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_A2_000_3","キャンセル"
22,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_100","ク・リヒャが旅立ってからというもの……
ギルドの運営だけでなく、メルヴァン税関公社への
実務協力なんかも増えて、大忙しさ。"
23,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_101","相変わらず、ギルドマスターからは、
巴術の研究レポートが届くけど、
近況の類は触れられていなくてね。"
24,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_102","ク・リヒャはどうしているかねぇ……。
便りがないのが、いい便りってことかねぇ。"
25,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_105","そういえば、先日ク・リヒャから便りが届いてね。
無事にギルドマスターと再会して、
新天地で修業に励んでいるそうだ。"
26,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_106","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことも気にかけていたよ。
自分は望む現実を作るために、鍛錬を続けている……
キミは、望む現実を作れましたか? ……だとさ。"
27,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_107","もし、お前さんの気が遠くなるほどの長い旅路のなかで、
少しでも巴術の教えが役に立ったのなら、何よりだ。
さあ、次の新たな命題に向かって、解を求めにいっておいで。"
28,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_110","巴術を極めてもなお、初心を忘れず、
基本に立ち返ることは大事だよ。"
29,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_111","「<RubyCharaters>FF07E5B7B4E8A193FF0DE381AFE38198E38285E381A4</RubyCharaters>」とは、南洋諸島で育まれた、
「算術」を源流とする魔法体系のことさ。"
30,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_112","魔法という生命の神秘を算術で……
つまり、論理的に解き明かそうとしたことが、
この巴術が生まれた発端さ。"
31,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_113","魔法陣を昇華させた「魔紋」を使うのも特徴のひとつだね。
最初に編み出された魔紋が「巴紋」だったことが、
「巴術」と呼ばれる由来になったんだ。"
32,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_114","そして、生命の神秘を解き明かす過程で、
魔法生命体「カーバンクル」を生み出すことになった……。
これが最も論理的な魔法体系、巴術だよ。"
33,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_120","巴術ばかりでなく、召喚士を極めてもなお、
初心を忘れず、基本に立ち返ることは大事だよ。"
34,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_121","「<RubyCharaters>FF07E5B7B4E8A193FF0DE381AFE38198E38285E381A4</RubyCharaters>」とは、南洋諸島で育まれた、
「算術」を源流とする魔法体系のことさ。"
35,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_122","魔法という生命の神秘を算術で……
つまり、論理的に解き明かそうとしたことが、
この巴術が生まれた発端さ。"
36,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_123","魔法陣を昇華させた「魔紋」を使うのも特徴のひとつだね。
最初に編み出された魔紋が「巴紋」だったことが、
「巴術」と呼ばれる由来になったんだ。"
37,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_124","そして、生命の神秘を解き明かす過程で、
魔法生命体「カーバンクル」を生み出すことになった……。
これが最も論理的な魔法体系、巴術だよ。"
38,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_130","巴術ばかりでなく、学者を極めてもなお、
初心を忘れず、基本に立ち返ることは大事だよ。"
39,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_131","「<RubyCharaters>FF07E5B7B4E8A193FF0DE381AFE38198E38285E381A4</RubyCharaters>」とは、南洋諸島で育まれた、
「算術」を源流とする魔法体系のことさ。"
40,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_132","魔法という生命の神秘を算術で……
つまり、論理的に解き明かそうとしたことが、
この巴術が生まれた発端さ。"
41,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_133","魔法陣を昇華させた「魔紋」を使うのも特徴のひとつだね。
最初に編み出された魔紋が「巴紋」だったことが、
「巴術」と呼ばれる由来になったんだ。"
42,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_134","そして、生命の神秘を解き明かす過程で、
魔法生命体「カーバンクル」を生み出すことになった……。
これが最も論理的な魔法体系、巴術だよ。"
43,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_140","召喚士と学者すら極めてもなお、
巴術の基本を確認しようとする姿勢……
これこそ、おまえさんが躍進した原動力だろうね。"
44,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_141","「<RubyCharaters>FF07E5B7B4E8A193FF0DE381AFE38198E38285E381A4</RubyCharaters>」とは、南洋諸島で育まれた、
「算術」を源流とする魔法体系のことさ。"
45,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_142","魔法という生命の神秘を算術で……
つまり、論理的に解き明かそうとしたことが、
この巴術が生まれた発端さ。"
46,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_143","魔法陣を昇華させた「魔紋」を使うのも特徴のひとつだね。
最初に編み出された魔紋が「巴紋」だったことが、
「巴術」と呼ばれる由来になったんだ。"
47,"TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_144","そして、生命の神秘を解き明かす過程で、
魔法生命体「カーバンクル」を生み出すことになった……。
これが最も論理的な魔法体系、巴術だよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_1 やあ、よく来たね。 メルヴァン税関公社の業務に不可欠な「巴術」について、 わからないことがあれば聞いとくれ。
5 1 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_A1_000_2 「巴術」とは何か?
8 4 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_2 あたしは、トゥビルゲイムだ。 巴術を追求するあまりに姿を消してしまった ギルドマスターの代行として、ギルドを切り盛りしているよ。
10 6 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_3 うちのギルドマスターは、 定期的に巴術の研究レポートを送ってよこしていてね。 これがまた舌を巻くような内容だから、憎めないのさ。
11 7 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_5 「<RubyCharaters>FF07E5B7B4E8A193FF0DE381AFE38198E38285E381A4</RubyCharaters>」とは、南洋諸島で育まれた、 「算術」を源流とする魔法体系のことさ。
12 8 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_6 魔法という生命の神秘を算術で…… つまり、論理的に解き明かそうとしたことが、 この巴術が生まれた発端さ。
13 9 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_7 魔法陣を昇華させた「魔紋」を使うのも特徴のひとつだね。 最初に編み出された魔紋が「巴紋」だったことが、 「巴術」と呼ばれる由来になったんだ。
14 10 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_8 そして、生命の神秘を解き明かす過程で、 魔法生命体「カーバンクル」を生み出すことになった……。 これが最も論理的な魔法体系、巴術だよ。
15 11 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_010 やあ、よく来たね。 その後、巴術の鍛練は順調かい?
16 12 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_020 やあ、よく来たね。 召喚士の腕前も磨き上げたようだね。 おまえさんの飽くなき向上心は、ギルド員たちの手本さ。
17 13 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_030 やあ、よく来たね。 学者の腕前も磨き上げたようだね。 おまえさんの飽くなき向上心は、ギルド員たちの手本さ。
18 14 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_040 やあ、よく来たね。 召喚士と学者の腕前も磨き上げてしまうとはね。 おまえさんは、まさしくギルド員たちの目標そのものさ。
19 15 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_050 なにやら、大変な状況らしいね? 心配なのはやまやまだが、おまえさんがこの難局を、 どんな作戦で乗り切るのか、楽しみにしているよ。
20 16 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_051 降りかかった不運を、見事に振り切ったようだね。 状況に即応する作戦を立てるのが、いかに大事か、 身にしみてわかったろ?
21 17 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_060 ようやく、難題が解決したようだね。 この星を救う最適解を導きだしたのだものね。 本当にすごいことだよ。
22 18 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_Q2_000_1 何を聞く?
23 19 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_A2_000_1 近況について
24 20 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_A2_000_2 「巴術」とは何か?
25 21 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_A2_000_3 キャンセル
26 22 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_100 ク・リヒャが旅立ってからというもの…… ギルドの運営だけでなく、メルヴァン税関公社への 実務協力なんかも増えて、大忙しさ。
27 23 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_101 相変わらず、ギルドマスターからは、 巴術の研究レポートが届くけど、 近況の類は触れられていなくてね。
28 24 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_102 ク・リヒャはどうしているかねぇ……。 便りがないのが、いい便りってことかねぇ。
29 25 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_105 そういえば、先日ク・リヒャから便りが届いてね。 無事にギルドマスターと再会して、 新天地で修業に励んでいるそうだ。
30 26 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_106 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことも気にかけていたよ。 自分は望む現実を作るために、鍛錬を続けている…… キミは、望む現実を作れましたか? ……だとさ。
31 27 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_107 もし、お前さんの気が遠くなるほどの長い旅路のなかで、 少しでも巴術の教えが役に立ったのなら、何よりだ。 さあ、次の新たな命題に向かって、解を求めにいっておいで。
32 28 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_110 巴術を極めてもなお、初心を忘れず、 基本に立ち返ることは大事だよ。
33 29 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_111 「<RubyCharaters>FF07E5B7B4E8A193FF0DE381AFE38198E38285E381A4</RubyCharaters>」とは、南洋諸島で育まれた、 「算術」を源流とする魔法体系のことさ。
34 30 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_112 魔法という生命の神秘を算術で…… つまり、論理的に解き明かそうとしたことが、 この巴術が生まれた発端さ。
35 31 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_113 魔法陣を昇華させた「魔紋」を使うのも特徴のひとつだね。 最初に編み出された魔紋が「巴紋」だったことが、 「巴術」と呼ばれる由来になったんだ。
36 32 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_114 そして、生命の神秘を解き明かす過程で、 魔法生命体「カーバンクル」を生み出すことになった……。 これが最も論理的な魔法体系、巴術だよ。
37 33 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_120 巴術ばかりでなく、召喚士を極めてもなお、 初心を忘れず、基本に立ち返ることは大事だよ。
38 34 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_121 「<RubyCharaters>FF07E5B7B4E8A193FF0DE381AFE38198E38285E381A4</RubyCharaters>」とは、南洋諸島で育まれた、 「算術」を源流とする魔法体系のことさ。
39 35 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_122 魔法という生命の神秘を算術で…… つまり、論理的に解き明かそうとしたことが、 この巴術が生まれた発端さ。
40 36 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_123 魔法陣を昇華させた「魔紋」を使うのも特徴のひとつだね。 最初に編み出された魔紋が「巴紋」だったことが、 「巴術」と呼ばれる由来になったんだ。
41 37 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_124 そして、生命の神秘を解き明かす過程で、 魔法生命体「カーバンクル」を生み出すことになった……。 これが最も論理的な魔法体系、巴術だよ。
42 38 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_130 巴術ばかりでなく、学者を極めてもなお、 初心を忘れず、基本に立ち返ることは大事だよ。
43 39 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_131 「<RubyCharaters>FF07E5B7B4E8A193FF0DE381AFE38198E38285E381A4</RubyCharaters>」とは、南洋諸島で育まれた、 「算術」を源流とする魔法体系のことさ。
44 40 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_132 魔法という生命の神秘を算術で…… つまり、論理的に解き明かそうとしたことが、 この巴術が生まれた発端さ。
45 41 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_133 魔法陣を昇華させた「魔紋」を使うのも特徴のひとつだね。 最初に編み出された魔紋が「巴紋」だったことが、 「巴術」と呼ばれる由来になったんだ。
46 42 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_134 そして、生命の神秘を解き明かす過程で、 魔法生命体「カーバンクル」を生み出すことになった……。 これが最も論理的な魔法体系、巴術だよ。
47 43 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_140 召喚士と学者すら極めてもなお、 巴術の基本を確認しようとする姿勢…… これこそ、おまえさんが躍進した原動力だろうね。
48 44 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_141 「<RubyCharaters>FF07E5B7B4E8A193FF0DE381AFE38198E38285E381A4</RubyCharaters>」とは、南洋諸島で育まれた、 「算術」を源流とする魔法体系のことさ。
49 45 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_142 魔法という生命の神秘を算術で…… つまり、論理的に解き明かそうとしたことが、 この巴術が生まれた発端さ。
50 46 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_143 魔法陣を昇華させた「魔紋」を使うのも特徴のひとつだね。 最初に編み出された魔紋が「巴紋」だったことが、 「巴術」と呼ばれる由来になったんだ。
51 47 TEXT_REGSEAACNGUILD_00089_THUBYRGEIM_000_144 そして、生命の神秘を解き明かす過程で、 魔法生命体「カーバンクル」を生み出すことになった……。 これが最も論理的な魔法体系、巴術だよ。
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0,"TEXT_REGSEAADVGUILD_00050_SDHODJBI_000_1","溺れた海豚亭へようこそ。
用があったら、気軽に声をかけとくれ。"
1,"TEXT_REGSEAADVGUILD_00050_SDHODJBI_000_2","あたしは、この溺れた海豚亭の給仕さ。
見ての通り、店主は傭兵上がりのオヤジだろ?
だから、あたしが店に花を添えてやってるってわけ。"
2,"TEXT_REGSEAADVGUILD_00050_SDHODJBI_000_3","「第七霊災」で、家も希望もなくしちまってさ、
腹減らしてしゃがみこんでたら、店主のバデロンが
コーンブレッドを、ひとかけらわけてくれてね……"
3,"TEXT_REGSEAADVGUILD_00050_SDHODJBI_000_4","その恩返しってわけじゃないけど、
以来、この店に居座って、無理やり店を手伝ってんのさ。"
4,"TEXT_REGSEAADVGUILD_00050_SDHODJBI_000_5","泳ぎの上手いイルカでも溺れちまうほど強い酒を出す店
ってことで、この名をつけたって聞いてるよ。
船乗りなんざ、酒出しときゃ喜ぶからね。"
5,"TEXT_REGSEAADVGUILD_00050_SDHODJBI_000_6","今じゃ、冒険者も集まるから、
店主のバデロンは冒険者の世話で大忙しさ。
基本的に、人を助けるのが好きなんだろうね。"
6,"TEXT_REGSEAADVGUILD_00050_Q1_000_1","何を聞く?"
7,"TEXT_REGSEAADVGUILD_00050_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
8,"TEXT_REGSEAADVGUILD_00050_A1_000_2","この店の名前の由来は?"
9,"TEXT_REGSEAADVGUILD_00050_A1_000_3","キャンセル"
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4 0 TEXT_REGSEAADVGUILD_00050_SDHODJBI_000_1 溺れた海豚亭へようこそ。 用があったら、気軽に声をかけとくれ。
5 1 TEXT_REGSEAADVGUILD_00050_SDHODJBI_000_2 あたしは、この溺れた海豚亭の給仕さ。 見ての通り、店主は傭兵上がりのオヤジだろ? だから、あたしが店に花を添えてやってるってわけ。
6 2 TEXT_REGSEAADVGUILD_00050_SDHODJBI_000_3 「第七霊災」で、家も希望もなくしちまってさ、 腹減らしてしゃがみこんでたら、店主のバデロンが コーンブレッドを、ひとかけらわけてくれてね……
7 3 TEXT_REGSEAADVGUILD_00050_SDHODJBI_000_4 その恩返しってわけじゃないけど、 以来、この店に居座って、無理やり店を手伝ってんのさ。
8 4 TEXT_REGSEAADVGUILD_00050_SDHODJBI_000_5 泳ぎの上手いイルカでも溺れちまうほど強い酒を出す店 ってことで、この名をつけたって聞いてるよ。 船乗りなんざ、酒出しときゃ喜ぶからね。
9 5 TEXT_REGSEAADVGUILD_00050_SDHODJBI_000_6 今じゃ、冒険者も集まるから、 店主のバデロンは冒険者の世話で大忙しさ。 基本的に、人を助けるのが好きなんだろうね。
10 6 TEXT_REGSEAADVGUILD_00050_Q1_000_1 何を聞く?
11 7 TEXT_REGSEAADVGUILD_00050_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
12 8 TEXT_REGSEAADVGUILD_00050_A1_000_2 この店の名前の由来は?
13 9 TEXT_REGSEAADVGUILD_00050_A1_000_3 キャンセル
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0,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_1","冒険者よ。
よければ、「転送魔法」と「エーテライト」について
説明してやるが、聞いていかぬか?"
1,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_A1_000_1","転送魔法とは?"
3,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_A1_000_2","エーテライトとは?"
4,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_A1_000_3","デジョンとテレポの違いとは?"
5,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_A1_000_4","キャンセル"
6,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_10","「転送魔法」を理解するには、
まず「エーテル」について知っておく必要がある。"
7,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_11","エーテルとは、すべての命の源であり、
魔法の原動力とされる力だ。"
8,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_12","私や君はもちろん、
生きとし生ける者すべてが、
その身にエーテルを宿している。"
9,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_13","それは、大地とて同じこと。
この大地にも、目には見えぬが
エーテルが脈々と流れている。これが「地脈」と呼ばれる奔流だ。"
10,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_14","そして「地脈」の流れを利用し、
望みの場所へ瞬時に転送する魔法が、
「デジョン」や「テレポ」といった「転送魔法」なのだ。"
11,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_20","「エーテライト」とは、転送魔法の利用を
補助するために作られた装置のこと。"
12,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_21","結晶化したエーテル……
すなわち「クリスタル」を用いて作られている。"
13,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_22","「地脈」の流れに乗るだけならば、簡単な話だ。
だが、それは荒れ狂う海に飛び込むようなもの。
激流に流され、戻ることかなわぬ。"
14,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_23","エーテライトは、激しい「地脈」の流れのなかで、
出口となる場所を示す灯台のような存在なのだ。"
15,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_24","「地脈」の流れが交差する結節点に
エーテライトを設置することで、はじめて
転送先として利用可能となる。"
16,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_25","ただし、転送魔法で飛べるのは、
一度触れて「交感」したことのあるエーテライトのみ。
旅先では、エーテライトへの「交感」を忘れぬようにな。"
17,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_30","転送魔法には、デジョンとテレポの二種類が存在する。
このうち、もっとも扱いやすいのがデジョンだ。"
18,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_31","デジョンは、精神的な負担が少ないため、
気軽に利用できる。"
19,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_32","ただし、エーテライトとより深い結びつきを
必要とするため、帰還地点(ホームポイント)と
定めた場所だけにしか転送できぬ。"
20,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_33","一方、テレポは、一度でも交感したことのある
エーテライトならば、どこにでも転送可能だ。"
21,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_34","ただし、一定額のギルの支払いが必要となるぞ。
エーテライト網の復旧費用を補うためだ。了承願う。"
22,"TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_35","テレポは精神的負担が大きいゆえ、
身を落ち着け、精神を集中させることなしには使えぬ。
状況に応じて二種類をうまく使い分けることが肝要だ。"
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4 0 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_1 冒険者よ。 よければ、「転送魔法」と「エーテライト」について 説明してやるが、聞いていかぬか?
5 1 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_A1_000_1 転送魔法とは?
7 3 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_A1_000_2 エーテライトとは?
8 4 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_A1_000_3 デジョンとテレポの違いとは?
9 5 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_A1_000_4 キャンセル
10 6 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_10 「転送魔法」を理解するには、 まず「エーテル」について知っておく必要がある。
11 7 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_11 エーテルとは、すべての命の源であり、 魔法の原動力とされる力だ。
12 8 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_12 私や君はもちろん、 生きとし生ける者すべてが、 その身にエーテルを宿している。
13 9 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_13 それは、大地とて同じこと。 この大地にも、目には見えぬが エーテルが脈々と流れている。これが「地脈」と呼ばれる奔流だ。
14 10 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_14 そして「地脈」の流れを利用し、 望みの場所へ瞬時に転送する魔法が、 「デジョン」や「テレポ」といった「転送魔法」なのだ。
15 11 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_20 「エーテライト」とは、転送魔法の利用を 補助するために作られた装置のこと。
16 12 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_21 結晶化したエーテル…… すなわち「クリスタル」を用いて作られている。
17 13 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_22 「地脈」の流れに乗るだけならば、簡単な話だ。 だが、それは荒れ狂う海に飛び込むようなもの。 激流に流され、戻ることかなわぬ。
18 14 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_23 エーテライトは、激しい「地脈」の流れのなかで、 出口となる場所を示す灯台のような存在なのだ。
19 15 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_24 「地脈」の流れが交差する結節点に エーテライトを設置することで、はじめて 転送先として利用可能となる。
20 16 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_25 ただし、転送魔法で飛べるのは、 一度触れて「交感」したことのあるエーテライトのみ。 旅先では、エーテライトへの「交感」を忘れぬようにな。
21 17 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_30 転送魔法には、デジョンとテレポの二種類が存在する。 このうち、もっとも扱いやすいのがデジョンだ。
22 18 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_31 デジョンは、精神的な負担が少ないため、 気軽に利用できる。
23 19 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_32 ただし、エーテライトとより深い結びつきを 必要とするため、帰還地点(ホームポイント)と 定めた場所だけにしか転送できぬ。
24 20 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_33 一方、テレポは、一度でも交感したことのある エーテライトならば、どこにでも転送可能だ。
25 21 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_34 ただし、一定額のギルの支払いが必要となるぞ。 エーテライト網の復旧費用を補うためだ。了承願う。
26 22 TEXT_REGSEAAETHEGUID_00051_SUNDHIMAL_000_35 テレポは精神的負担が大きいゆえ、 身を落ち着け、精神を集中させることなしには使えぬ。 状況に応じて二種類をうまく使い分けることが肝要だ。
+112
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0,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_1","よう、「甲冑」を生み出す板金加工技術に、
興味がおありかい?"
1,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_A1_000_2","「甲冑」と「板金加工」とは何か?"
4,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_A1_000_3","キャンセル"
5,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_2","私は、ハ・ナンザ。
造船や武具製造を手がける、
「ナルディク&ヴィメリー社」の社長だ。"
6,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_3","ここ、甲冑師ギルドの「ギルドマスター」も兼務し、
若い連中への技術指導もしているよ。"
7,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_4","5年前の霊災では、多くの職人たちが逝っちまったからね……。"
8,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_100_4","リムサ・ロミンサの板金加工技術を次代に継承し、
さらに発展させるのが、私の使命だと思ってるのさ。"
9,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_5","鉄や銅などの金属を素材にして、小手や盾、鎧兜のような、
甲冑を製作するのに必要な技が、板金加工だ。"
10,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_6","素材となる金属を、熱して、叩いて、曲げて、
思いどおりの形や強度の製品に作り上げる……
そういう作業をするわけさ。"
11,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_7","力強くハンマーを振り下ろす大胆さは、
鍛冶師同様に必要な資質だが、甲冑師の場合、
爪の先ほどの狂いも見逃さない繊細さも同じぐらい必要だ。"
12,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_8","まさしく、炎と金属で作り上げる芸術さ。
私は、この甲冑師という仕事に誇りを持ってるよ。"
13,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_010","おっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!
ギルドに顔見せかい、ゆっくりしていきなよ。"
14,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_020","おっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!
また別の厄介ごとに巻き込まれたようだが、今は踏ん張りな。
真実は必ず明かされる……三番勝負のようにね。"
15,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_021","あやしい連中は、私が追い払っとくから、
こころゆくまで、ゆっくりしてくといいさ!"
16,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_030","よう、ブランシュティルの奴を任せて、すまなかったね。
あんたと仕事をすることで、変わってほしかったんだ。"
17,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_040","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ブランシュティルの件では、ずいぶんと世話になったね。
あんたは正に私の理想の体現者だ、これからも期待してるよ!"
18,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_050","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ブランシュティルの奴からは、まだ特に連絡はないよ。
無事に東方に行けているといいんだがね……。"
19,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_060","ブランシュティルの奴から、師を見つけた、という、
汚い字の手紙がようやく届いたよ。
世話をかけさせてすまないが、あいつのことをよろしく頼むよ。"
20,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_070","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
いつもブランシュティルが世話になっていてすまないね。
私の理想の体現者であるあんたには、これからも期待してるよ!"
21,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_Q2_000_001","何を聞く?"
22,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_A2_000_001","近況について"
23,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_A2_000_002","「甲冑」と「板金加工」とは何か?"
24,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_A2_000_003","キャンセル"
25,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_100","そうだね、特にトラブルはないよ。
ブランシュティルも、自主的に謹慎しているようだしね。
あれからギルドに近づくことはないんだ。"
26,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_101","……私は別に、ブランシュティルを、
追い出したかったわけじゃないんだ。"
27,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_102","むしろ、ともに高め合うことをわかってほしかったんだよ。
協調……それをあいつが理解してくれればなぁ。"
28,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_150","ブランシュティルが久々に顔を出してから、
ギルド全体に、ピリッと張りつめた緊張感があるんだ。
いや、それは、悪いことじゃないんだよ。"
29,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_151","みんな、以前よりも仕事にハリが出ているんだ。
ああいう、偏屈な奴も必要ってことだろうね。
……だからこそ、あいつには立ち直ってほしいのさ。"
30,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_160","あんたのおかげで、ブランシュティルも大人しくなって……
と言いたいところだけど、あいつは相変わらずでね。
私との甲冑師三本勝負に向けて、余念がないようだ。"
31,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_161","でも、私だって負けるわけにはいかない。
ギルドと、ナルディク&ヴィメリー社の仕事の合間に、
勝負のための甲冑作りで、寝る間もないくらいさ。"
32,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_162","ふふふ……実は、私もそれを楽しんでいるんだ。
仕事じゃ、気づかなかった発見なんかもあってさ、
いい刺激になってるよ……ブランシュティルのおかげだね。"
33,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_100_170","ブランシュティルが武者修行に出たいと聞いたときには、驚いたよ。
少しばかり心配だが、しばらく様子見するしかないだろう。"
34,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_110_170","修理や調整の依頼は、こっちでどうにかするから、
この際、自分の納得がいくまで、技を磨いてきてほしいものさ。"
35,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_200_170","ブランシュティルの奴、師を見つけたのはいいが、
クガネで、問題を起こしていないかだけが心配だよ……。
くだらない悶着とかで、追い出されたりしなきゃいいけど。"
36,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_210_170","修理や調整の依頼は、こっちでどうにかするから、
この際、自分の納得がいくまで、技を磨いてきてほしいものさ。"
37,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_170","ブランシュティルが、こんなに長い間いないのは珍しいから、
なんだか少し物足りないところもあるけれど、
あいつの顧客への対応もあるから、忙しくやっているさ。"
38,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_171","武者修行に出たいと聞いたときには、驚いたよ。
まさか、自分以外の甲冑師を、すべて敵扱いしていたあいつが、
こんな風に変わるなんて、私も想像できなかったね。"
39,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_172","次にブランシュティルの奴が帰ってきたときには、
きっと独自の甲冑作りを修得しているだろう。
私も好敵手でいられるよう、新技術の開発にいそしんでいるよ!"
40,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_200","最近は、魔導技術を採り入れることで、
新技術を確立できないかと、試行錯誤しているんだ。
とにかく、みんなが無事に戻ってきてくれてよかったよ。"
41,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_201","実は、メルウィブ提督から直々に話を受けて、
ウチの甲冑師たちも、イルサバード派遣団に参加させていてね。
そいつらが、ガレマルドの技術に刺激されて、帰ってきたんだ。"
42,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_202","鉄は熱いうちに打てと言うだろう?
ギルド員たちの熱気を糧に、新たな技術を開発して、
ブランシュティルの奴が帰ってきたときに驚かせてやるつもりなのさ。"
43,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_110","また、この話を聞きたいのかい?"
44,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_111","鉄や銅などの金属を素材にして、小手や盾、鎧兜のような、
甲冑を製作するのに必要な技が、板金加工だ。"
45,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_112","素材となる金属を、熱して、叩いて、曲げて、
思いどおりの形や強度の製品に作り上げる……
そういう作業をするわけさ。"
46,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_113","力強くハンマーを振り下ろす大胆さは、
鍛冶師同様に必要な資質だが、甲冑師の場合、
爪の先ほどの狂いも見逃さない繊細さも同じぐらい必要だ。"
47,"TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_114","まさしく炎と金属で作り上げる芸術さ。
私は、この甲冑師という仕事に誇りを持ってるよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_1 よう、「甲冑」を生み出す板金加工技術に、 興味がおありかい?
5 1 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_A1_000_2 「甲冑」と「板金加工」とは何か?
8 4 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_2 私は、ハ・ナンザ。 造船や武具製造を手がける、 「ナルディク&ヴィメリー社」の社長だ。
10 6 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_3 ここ、甲冑師ギルドの「ギルドマスター」も兼務し、 若い連中への技術指導もしているよ。
11 7 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_4 5年前の霊災では、多くの職人たちが逝っちまったからね……。
12 8 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_100_4 リムサ・ロミンサの板金加工技術を次代に継承し、 さらに発展させるのが、私の使命だと思ってるのさ。
13 9 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_5 鉄や銅などの金属を素材にして、小手や盾、鎧兜のような、 甲冑を製作するのに必要な技が、板金加工だ。
14 10 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_6 素材となる金属を、熱して、叩いて、曲げて、 思いどおりの形や強度の製品に作り上げる…… そういう作業をするわけさ。
15 11 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_7 力強くハンマーを振り下ろす大胆さは、 鍛冶師同様に必要な資質だが、甲冑師の場合、 爪の先ほどの狂いも見逃さない繊細さも同じぐらい必要だ。
16 12 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_8 まさしく、炎と金属で作り上げる芸術さ。 私は、この甲冑師という仕事に誇りを持ってるよ。
17 13 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_010 おっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか! ギルドに顔見せかい、ゆっくりしていきなよ。
18 14 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_020 おっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか! また別の厄介ごとに巻き込まれたようだが、今は踏ん張りな。 真実は必ず明かされる……三番勝負のようにね。
19 15 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_021 あやしい連中は、私が追い払っとくから、 こころゆくまで、ゆっくりしてくといいさ!
20 16 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_030 よう、ブランシュティルの奴を任せて、すまなかったね。 あんたと仕事をすることで、変わってほしかったんだ。
21 17 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_040 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ブランシュティルの件では、ずいぶんと世話になったね。 あんたは正に私の理想の体現者だ、これからも期待してるよ!
22 18 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_050 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ブランシュティルの奴からは、まだ特に連絡はないよ。 無事に東方に行けているといいんだがね……。
23 19 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_060 ブランシュティルの奴から、師を見つけた、という、 汚い字の手紙がようやく届いたよ。 世話をかけさせてすまないが、あいつのことをよろしく頼むよ。
24 20 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_070 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 いつもブランシュティルが世話になっていてすまないね。 私の理想の体現者であるあんたには、これからも期待してるよ!
25 21 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_Q2_000_001 何を聞く?
26 22 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_A2_000_001 近況について
27 23 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_A2_000_002 「甲冑」と「板金加工」とは何か?
28 24 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_A2_000_003 キャンセル
29 25 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_100 そうだね、特にトラブルはないよ。 ブランシュティルも、自主的に謹慎しているようだしね。 あれからギルドに近づくことはないんだ。
30 26 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_101 ……私は別に、ブランシュティルを、 追い出したかったわけじゃないんだ。
31 27 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_102 むしろ、ともに高め合うことをわかってほしかったんだよ。 協調……それをあいつが理解してくれればなぁ。
32 28 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_150 ブランシュティルが久々に顔を出してから、 ギルド全体に、ピリッと張りつめた緊張感があるんだ。 いや、それは、悪いことじゃないんだよ。
33 29 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_151 みんな、以前よりも仕事にハリが出ているんだ。 ああいう、偏屈な奴も必要ってことだろうね。 ……だからこそ、あいつには立ち直ってほしいのさ。
34 30 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_160 あんたのおかげで、ブランシュティルも大人しくなって…… と言いたいところだけど、あいつは相変わらずでね。 私との甲冑師三本勝負に向けて、余念がないようだ。
35 31 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_161 でも、私だって負けるわけにはいかない。 ギルドと、ナルディク&ヴィメリー社の仕事の合間に、 勝負のための甲冑作りで、寝る間もないくらいさ。
36 32 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_162 ふふふ……実は、私もそれを楽しんでいるんだ。 仕事じゃ、気づかなかった発見なんかもあってさ、 いい刺激になってるよ……ブランシュティルのおかげだね。
37 33 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_100_170 ブランシュティルが武者修行に出たいと聞いたときには、驚いたよ。 少しばかり心配だが、しばらく様子見するしかないだろう。
38 34 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_110_170 修理や調整の依頼は、こっちでどうにかするから、 この際、自分の納得がいくまで、技を磨いてきてほしいものさ。
39 35 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_200_170 ブランシュティルの奴、師を見つけたのはいいが、 クガネで、問題を起こしていないかだけが心配だよ……。 くだらない悶着とかで、追い出されたりしなきゃいいけど。
40 36 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_210_170 修理や調整の依頼は、こっちでどうにかするから、 この際、自分の納得がいくまで、技を磨いてきてほしいものさ。
41 37 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_170 ブランシュティルが、こんなに長い間いないのは珍しいから、 なんだか少し物足りないところもあるけれど、 あいつの顧客への対応もあるから、忙しくやっているさ。
42 38 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_171 武者修行に出たいと聞いたときには、驚いたよ。 まさか、自分以外の甲冑師を、すべて敵扱いしていたあいつが、 こんな風に変わるなんて、私も想像できなかったね。
43 39 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_172 次にブランシュティルの奴が帰ってきたときには、 きっと独自の甲冑作りを修得しているだろう。 私も好敵手でいられるよう、新技術の開発にいそしんでいるよ!
44 40 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_200 最近は、魔導技術を採り入れることで、 新技術を確立できないかと、試行錯誤しているんだ。 とにかく、みんなが無事に戻ってきてくれてよかったよ。
45 41 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_201 実は、メルウィブ提督から直々に話を受けて、 ウチの甲冑師たちも、イルサバード派遣団に参加させていてね。 そいつらが、ガレマルドの技術に刺激されて、帰ってきたんだ。
46 42 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_202 鉄は熱いうちに打てと言うだろう? ギルド員たちの熱気を糧に、新たな技術を開発して、 ブランシュティルの奴が帰ってきたときに驚かせてやるつもりなのさ。
47 43 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_110 また、この話を聞きたいのかい?
48 44 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_111 鉄や銅などの金属を素材にして、小手や盾、鎧兜のような、 甲冑を製作するのに必要な技が、板金加工だ。
49 45 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_112 素材となる金属を、熱して、叩いて、曲げて、 思いどおりの形や強度の製品に作り上げる…… そういう作業をするわけさ。
50 46 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_113 力強くハンマーを振り下ろす大胆さは、 鍛冶師同様に必要な資質だが、甲冑師の場合、 爪の先ほどの狂いも見逃さない繊細さも同じぐらい必要だ。
51 47 TEXT_REGSEAARMGUILD_00056_HNAANZA_000_114 まさしく炎と金属で作り上げる芸術さ。 私は、この甲冑師という仕事に誇りを持ってるよ。
+108
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int32,str,str
0,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_1","ようこそ「鍛冶」師ギルドへ。
……甲冑師もいいですが、
ぜひとも「鍛冶師」の話を聞いてくださいね。"
1,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_A1_000_2","「鍛冶」とは何か?"
4,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_A1_000_3","キャンセル"
5,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_2","僕はこの鍛冶師ギルドの「ギルドマスター」で、
ブリサエルといいます、お見知り置きを。"
6,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_3","ギルド員の手助けや、
新しく鍛冶師を目指す方々の指導が役割で、
組織のまとめ役……といったところですね。"
7,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_4","それから、鍛冶師や甲冑師にとっては最大の雇用先である、
「ナルディク&ヴィメリー社」という、
造船や武具を製造する会社の副社長も務めています。"
8,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_5","社長のハ・ナンザは、気が強いうえに甲冑師でしてね。
鍛冶師と甲冑師は、昔から何かと競い合ってますから、
本当に胃が痛くなりますよ。"
9,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_6","鍛冶というのは、炎を用いて金属を加工する技術です。
「鍛冶師」と範囲を限定した場合は、
主に、武器や道具を製作することが中心となりますね。"
10,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_7","鎧を切り裂く鋭い刃、兜を叩き潰す重い斧……
鉱脈を掘り明かすピックのような金属製品の多くを、
僕たちが生みだしています。"
11,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_8","頑丈なものから繊細なものまで、
僕たちが製作するものは、非常に多岐に渡りますからね。"
12,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_9","確かな精度を持つ製品として仕上げるために、
僕たちは常日頃から、技術の研さんに余念がありません。
日常行う仕事こそが、修行になっているんですよ。"
13,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_010","ようこそ、鍛冶師ギルドへ……って、キミですか!
よく来てくれましたね、会いたかったですよ。"
14,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_020","ようこそ、鍛冶師ギルドへ……って、キミですか!
キミが心配で心配で、胃が痛くなってたんですよ。
いや、よく来てくれましたね。"
15,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_021","なんでも、怖い方々に追われているとのことですが……
あなたのような名工を陥れる方からは、注文を受けませんよ。
たとえ、フェーズアール氏に頼まれたってね!"
16,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_030","キミを遠いイシュガルドに送りだしたあと、
残された僕たち鍛冶師ギルドは、どうなるのか不安でしたが……
幸いギルドの運営は順調で、近ごろは、ほとんど胃薬いらずです!"
17,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_031","唯一の悩みは、「胃薬を持ち歩くのをやめるかどうか」ですね。
あっ……考えはじめると、胃がしくしく痛みだしてきました!"
18,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_035","イシュガルドといえば、まさしく騎士の国……。
本場の騎士たちに、その名を知られるようになるとは!
いよいよキミの名声も、エオルゼア中に轟きはじめましたね!"
19,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_036","有名になっても、どうか僕たちを見捨てないでくださいね!
うっ……キミがいない鍛冶師ギルドを想像しただけで、
胃にピリッと痛みが走りましたよ……。"
20,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_045","セッカさんと出会ってからというもの、
胃薬を手放せない日々に逆戻りですよ……。
いやはや……平穏って、続かないんですねえ……。"
21,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_050","その経緯はさておき、クガネの名匠にも認められたキミが、
こうして、我がギルドに在籍しているのは幸せなことです。
君の噂を聞いて、ギルドを訪れる人も多いんですよ!"
22,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_051","これからも、世界を巡って、その名声を轟かせてください!
……あ、それと、もし世界を巡る中でいい胃薬を見つけたら、
ぜひとも、僕に教えてくださいね……。"
23,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_Q2_000_001","何を聞く?"
24,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_A2_000_001","近況について"
25,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_A2_000_002","「鍛冶」とは何か?"
26,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_A2_000_003","キャンセル"
27,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_100","いい具合ですね。
リムサ・ロミンサにかぎらず、手広く商売をやるという、
僕の目論見は成功したと言っていいでしょう。"
28,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_101","上手くいってるうちは体調も良くなるものでして、
最近では、胃薬のお世話になることが全然なんですよ。"
29,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_102","おかげで食事もお酒も美味いのなんの。
ちょっぴり太ってしまいましたよ、ハハハ。"
30,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_120","セッカさんがギルドに来てからというものの、
僕の胃痛も、すっかり復活してしまいました……。"
31,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_121","でも、僕、これは乗り越えるべき試練だと思うんです。
ああいう直情的な人の相手をすることで、僕の胃も鍛えられ、
いずれは、胃薬も必要なくなるんじゃないかって……!"
32,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_122","……って、そんなわけないですよねえ。
ひんがしの国との技術交流のため、
このキリキリする胃痛にも、堪えねばならんのですね……。"
33,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_130","毎日のように、セッカさんからの恋文が届くんです。
それだけの想いを抱いてくださるのはありがたいのですが、
いかんせん、どう答えればいいものやら……。"
34,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_131","セッカさんのことを考えると、好き嫌いよりも先に、
彼女にかけられた、数々の迷惑ばかり思い浮かんでしまって。
胃痛で、何も考えられなくなるんですよ……。"
35,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_132","シントウさんとも技術交流に関するやり取りをしているので、
セッカさんに、ずっと返信しないわけにもいきませんし……。
……ああ、考えていたら……また、胃痛が……。"
36,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_140","メルウィブ提督から、鍛冶師の派遣を要請されたときは、
任務の重大さに、胃が消え失せそうなほどの痛みが走りました。
幸い、皆さんのお役に立てたようで何よりです……。"
37,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_141","派遣した職人たち曰く、イシュガルドの機工技術にも触れられ、
厳しい旅路ながら、貴重な経験を得られたとか。"
38,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_142","これを機に、皇都に技術交流を申し込もうか検討中なんです。
それと……忌憚なく、互いの技能を語り明かせる日がきたときは、
帝国の技術者とも、いずれ……。"
39,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_110","あらためて、鍛冶について聞きたいのですか?"
40,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_111","鍛冶というのは、炎を用いて金属を加工する技術です。
「鍛冶師」と範囲を限定した場合は、
主に武器や道具を製作することが中心となりますね。"
41,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_112","鎧を切り裂く鋭い刃、兜を叩き潰す重い斧……
鉱脈を掘り明かすピックのような金属製品の多くを、
僕たちが生みだしています。"
42,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_113","頑丈なものから繊細なものまで、
僕たちが製作するものは、非常に多岐に渡りますからね。"
43,"TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_114","確かな精度を持つ製品として仕上げるために、
僕たちは常日頃から、技術の研さんに余念がありません。
日常行う仕事こそが、修行になっているんですよ。"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_1 ようこそ「鍛冶」師ギルドへ。 ……甲冑師もいいですが、 ぜひとも「鍛冶師」の話を聞いてくださいね。
5 1 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_A1_000_2 「鍛冶」とは何か?
8 4 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_2 僕はこの鍛冶師ギルドの「ギルドマスター」で、 ブリサエルといいます、お見知り置きを。
10 6 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_3 ギルド員の手助けや、 新しく鍛冶師を目指す方々の指導が役割で、 組織のまとめ役……といったところですね。
11 7 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_4 それから、鍛冶師や甲冑師にとっては最大の雇用先である、 「ナルディク&ヴィメリー社」という、 造船や武具を製造する会社の副社長も務めています。
12 8 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_5 社長のハ・ナンザは、気が強いうえに甲冑師でしてね。 鍛冶師と甲冑師は、昔から何かと競い合ってますから、 本当に胃が痛くなりますよ。
13 9 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_6 鍛冶というのは、炎を用いて金属を加工する技術です。 「鍛冶師」と範囲を限定した場合は、 主に、武器や道具を製作することが中心となりますね。
14 10 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_7 鎧を切り裂く鋭い刃、兜を叩き潰す重い斧…… 鉱脈を掘り明かすピックのような金属製品の多くを、 僕たちが生みだしています。
15 11 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_8 頑丈なものから繊細なものまで、 僕たちが製作するものは、非常に多岐に渡りますからね。
16 12 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_9 確かな精度を持つ製品として仕上げるために、 僕たちは常日頃から、技術の研さんに余念がありません。 日常行う仕事こそが、修行になっているんですよ。
17 13 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_010 ようこそ、鍛冶師ギルドへ……って、キミですか! よく来てくれましたね、会いたかったですよ。
18 14 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_020 ようこそ、鍛冶師ギルドへ……って、キミですか! キミが心配で心配で、胃が痛くなってたんですよ。 いや、よく来てくれましたね。
19 15 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_021 なんでも、怖い方々に追われているとのことですが…… あなたのような名工を陥れる方からは、注文を受けませんよ。 たとえ、フェーズアール氏に頼まれたってね!
20 16 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_030 キミを遠いイシュガルドに送りだしたあと、 残された僕たち鍛冶師ギルドは、どうなるのか不安でしたが…… 幸いギルドの運営は順調で、近ごろは、ほとんど胃薬いらずです!
21 17 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_031 唯一の悩みは、「胃薬を持ち歩くのをやめるかどうか」ですね。 あっ……考えはじめると、胃がしくしく痛みだしてきました!
22 18 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_035 イシュガルドといえば、まさしく騎士の国……。 本場の騎士たちに、その名を知られるようになるとは! いよいよキミの名声も、エオルゼア中に轟きはじめましたね!
23 19 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_036 有名になっても、どうか僕たちを見捨てないでくださいね! うっ……キミがいない鍛冶師ギルドを想像しただけで、 胃にピリッと痛みが走りましたよ……。
24 20 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_045 セッカさんと出会ってからというもの、 胃薬を手放せない日々に逆戻りですよ……。 いやはや……平穏って、続かないんですねえ……。
25 21 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_050 その経緯はさておき、クガネの名匠にも認められたキミが、 こうして、我がギルドに在籍しているのは幸せなことです。 君の噂を聞いて、ギルドを訪れる人も多いんですよ!
26 22 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_051 これからも、世界を巡って、その名声を轟かせてください! ……あ、それと、もし世界を巡る中でいい胃薬を見つけたら、 ぜひとも、僕に教えてくださいね……。
27 23 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_Q2_000_001 何を聞く?
28 24 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_A2_000_001 近況について
29 25 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_A2_000_002 「鍛冶」とは何か?
30 26 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_A2_000_003 キャンセル
31 27 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_100 いい具合ですね。 リムサ・ロミンサにかぎらず、手広く商売をやるという、 僕の目論見は成功したと言っていいでしょう。
32 28 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_101 上手くいってるうちは体調も良くなるものでして、 最近では、胃薬のお世話になることが全然なんですよ。
33 29 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_102 おかげで食事もお酒も美味いのなんの。 ちょっぴり太ってしまいましたよ、ハハハ。
34 30 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_120 セッカさんがギルドに来てからというものの、 僕の胃痛も、すっかり復活してしまいました……。
35 31 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_121 でも、僕、これは乗り越えるべき試練だと思うんです。 ああいう直情的な人の相手をすることで、僕の胃も鍛えられ、 いずれは、胃薬も必要なくなるんじゃないかって……!
36 32 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_122 ……って、そんなわけないですよねえ。 ひんがしの国との技術交流のため、 このキリキリする胃痛にも、堪えねばならんのですね……。
37 33 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_130 毎日のように、セッカさんからの恋文が届くんです。 それだけの想いを抱いてくださるのはありがたいのですが、 いかんせん、どう答えればいいものやら……。
38 34 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_131 セッカさんのことを考えると、好き嫌いよりも先に、 彼女にかけられた、数々の迷惑ばかり思い浮かんでしまって。 胃痛で、何も考えられなくなるんですよ……。
39 35 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_132 シントウさんとも技術交流に関するやり取りをしているので、 セッカさんに、ずっと返信しないわけにもいきませんし……。 ……ああ、考えていたら……また、胃痛が……。
40 36 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_140 メルウィブ提督から、鍛冶師の派遣を要請されたときは、 任務の重大さに、胃が消え失せそうなほどの痛みが走りました。 幸い、皆さんのお役に立てたようで何よりです……。
41 37 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_141 派遣した職人たち曰く、イシュガルドの機工技術にも触れられ、 厳しい旅路ながら、貴重な経験を得られたとか。
42 38 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_142 これを機に、皇都に技術交流を申し込もうか検討中なんです。 それと……忌憚なく、互いの技能を語り明かせる日がきたときは、 帝国の技術者とも、いずれ……。
43 39 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_110 あらためて、鍛冶について聞きたいのですか?
44 40 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_111 鍛冶というのは、炎を用いて金属を加工する技術です。 「鍛冶師」と範囲を限定した場合は、 主に武器や道具を製作することが中心となりますね。
45 41 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_112 鎧を切り裂く鋭い刃、兜を叩き潰す重い斧…… 鉱脈を掘り明かすピックのような金属製品の多くを、 僕たちが生みだしています。
46 42 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_113 頑丈なものから繊細なものまで、 僕たちが製作するものは、非常に多岐に渡りますからね。
47 43 TEXT_REGSEABSNGUILD_00055_BRITHAEL_000_114 確かな精度を持つ製品として仕上げるために、 僕たちは常日頃から、技術の研さんに余念がありません。 日常行う仕事こそが、修行になっているんですよ。
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0,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_1","ここは、レストラン「ビスマルク」の厨房だ。
「調理」の話、聞きたくねえか?"
1,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_A1_000_2","「調理」とは何か?"
4,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_A1_000_3","キャンセル"
5,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_2","エオルゼアいちのレストラン「ビスマルク」の、
総料理長を務めてるリングサスだ。
この厨房を預かる、いわば味の総責任者よ。"
6,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_3","「ビスマルク」を訪れた、すべてのお客様に、
「美味い」と言っていただくため、
毎日スキレットを振るってんだ。"
7,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_4","同時に、調理師ギルドの「ギルドマスター」をしてる。"
8,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_100_4","リムサ・ロミンサ調理師界のトップに立つ者として、
調理師を志し、ギルドの門を叩いたすべての者を、
一人前に料理するのも、俺の大事な生きがいってやつだな。"
9,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_5","言うまでもなく、料理を作ることさ。
不味いものを美味く、美味いものをより美味く、
調理の技で変えてやるんだ。"
10,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_6","調理するときに何より大事なのは、この「舌」だな。
味が分からねぇバカ舌じゃあ、美味いもんは作れねぇ。"
11,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_7","食材の切り方も、濃厚なスープの味付けも、
芳しいスパイス調合も……知識だけじゃ役に立たん。
確かな舌で、善し悪しを見抜けなきゃ意味がねぇ。"
12,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_8","この舌の確かさってのは、決して才能なんかじゃねえ。
努力と経験を積めば、いつか必ず身についてくるもんさ。"
13,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_9","味を知ること、覚えること……
そいつを熱心に取り組み続けた調理師だけが、
お客様の評判を得ることができるってわけだ。"
14,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_010","よう、今日も元気にスキレットを振るってるか?
ダメだぞ、一日サボれば味が変わる。
料理ってのはそういうもんだ。"
15,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_020","よう、今日もサボらずやってるか?
ウルダハの連中が、お前を探してここに来てたが……
料理を食う気のない奴は、立ち入らせないから安心しな!"
16,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_021","お前の件は、この都市じゃほとんど知られていない。
ここで、存分にスキレットを振ってくといいさ。
緊張しっぱなしじゃ、身も心もマイっちまうからな!"
17,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_030","おう、デルモン・ドールに向けて精進してるか?
ギルドいちのお前さんなら、いい結果が出せるはずだ。
何よりも、さらに腕を高める絶好の機会になるぜ。"
18,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_040","よう、10点満点の秘蔵っ子さんじゃねぇか。
このレストラン「ビスマルク」があるのも、
お前さんのおかげだからな……ゆっくりしてけよ。"
19,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_050","おう、秘蔵っ子さんよ。
ラルフとの東方料理の探求は順調か?
お前さんが料理の幅を広げて戻ってくるのを楽しみにしてるぞ。"
20,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_060","よう、秘蔵っ子さんじゃねぇか。
ひんがしの国まで学びにいったという、お前さんの東方料理。
機会があれば、是非とも味わってみたいもんだぜ。"
21,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_070","よう、秘蔵っ子さん。
相変わらず、世界を飛び回っているようじゃないか。
きっと料理の幅も、とてつもなく広がっていることだろうな。"
22,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_Q2_000_001","何を聞く?"
23,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_A2_000_001","近況について"
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26,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_100","それなんだがよ!
お前さんのおかげでな、ウチの評判はウナギ上りよ。"
27,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_101","音に聞こえた食通の、砂蠍衆ロロリトの舌をも唸らせ、
ウルダハ女王ナナモ陛下も満足させた。"
28,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_102","そりゃあ、お客は気にするだろうさ。
ビスマルクの料理はどんなに美味いんだろうってな。"
29,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_120","それなんだが……。
実は最近、少しばかり客足が減っている。
どうやら、「永遠の乙女亭」に流れてるようだ。"
30,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_121","そこの料理長「ハ・マシャ」の作る料理がよ、
お手頃価格で本格料理を味わえると評判でな。"
31,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_122","一見したところ、浅薄に見えるハ・マシャだが、
案外、只者じゃないようだぜ……。"
32,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_130","それがよ~!
大会以来、お前さんの料理目当ての、お客様が殺到してよ。
冒険者だから常勤じゃないと、謝るのに大変だぜ。"
33,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_131","まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、
世界中に「ビスマルク」仕込みの味を届けてくれればいい。"
34,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_132","だが、忘れるなよ……。
調理を究めるってのは、簡単なことじゃねぇ。
コース料理に例えれば、お前さんもまだ前菜だってことをな。"
35,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_140","それなんだが、お前さんがラルフと東方料理を探求すると聞いて、
俺の情熱に火を点けられてな……。"
36,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_141","我がレストラン「ビスマルク」にも、
東方料理を取り入れようと、メニューを模索してるんだ。"
37,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_142","まあ、お前さんと競う気はないが、
お互い、この機会に料理の幅を広げようじゃねぇか。"
38,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_150","それがよ、このレストラン「ビスマルク」にも、
東方料理をメニューに取り入れて、好評を博したんだがな……。"
39,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_151","レヴナンツトールに、もっといろんな東方料理を食える、
カフェテラスがあるって噂が広まって、客を取られちまった。"
40,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_152","さすがは、お前さんが協力しただけのことはあるな。
ラルフだけだったら、こうはいかなかっただろう。
俺は悔しいようで誇らしくもある、複雑な気持ちだぜ。"
41,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_160","そうそう、またデルモン・ドールが開催されてよ、
お前さんと激闘を繰り広げた、
ハ・マシャ・ティアが再び参戦したんだ!"
42,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_161","そのライバルとなったのが、驚くなかれ、
お前さんが世話をした、元冒険者の調理師ラルフだ!
そして、優勝を勝ち取ったのは……"
43,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_162","なんと、永遠の乙女亭の給仕、メルココだったんだ!
彼女、ハ・マシャを自分の力で負かしたいと必死に努力して、
いつの間にか、腕利きの調理師になっていたようだ。"
44,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_163","ただ、デルモンさんは、お前さんがいないデルモン・ドールは、
メインディッシュのないフルコースだって愚痴ってたぜ。
たまには顔出してくれよな、ウチの秘蔵っ子さんよ!"
45,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_110","もう骨身に染みてることだろうに……また聞きたいのか?
まぁ、聞かせるのは構わないけどよ。"
46,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_111","調理ってのは、言うまでもなく、料理を作ることさ。
不味いものを美味く、美味いものをより美味く、
調理の技で変えてやるんだ。"
47,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_112","調理するときに何より大事なのは、この「舌」だな。
味が分からねぇバカ舌じゃあ、美味いもんは作れねぇ。"
48,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_113","食材の切り方も、濃厚なスープの味付けも、
芳しいスパイス調合も……知識だけじゃ役に立たん。
確かな舌で、善し悪しを見抜けなきゃ意味がねぇ。"
49,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_114","この舌の確かさってのは、決して才能なんかじゃねえ。
努力と経験を積めば、いつか必ず身についてくるもんさ。"
50,"TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_115","味を知ること、覚えること……
そいつを熱心に取り組み続けた調理師だけが、
お客様の評判を得ることができるってわけだ。"
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5 1 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_A1_000_2 「調理」とは何か?
8 4 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_2 エオルゼアいちのレストラン「ビスマルク」の、 総料理長を務めてるリングサスだ。 この厨房を預かる、いわば味の総責任者よ。
10 6 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_3 「ビスマルク」を訪れた、すべてのお客様に、 「美味い」と言っていただくため、 毎日スキレットを振るってんだ。
11 7 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_4 同時に、調理師ギルドの「ギルドマスター」をしてる。
12 8 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_100_4 リムサ・ロミンサ調理師界のトップに立つ者として、 調理師を志し、ギルドの門を叩いたすべての者を、 一人前に料理するのも、俺の大事な生きがいってやつだな。
13 9 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_5 言うまでもなく、料理を作ることさ。 不味いものを美味く、美味いものをより美味く、 調理の技で変えてやるんだ。
14 10 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_6 調理するときに何より大事なのは、この「舌」だな。 味が分からねぇバカ舌じゃあ、美味いもんは作れねぇ。
15 11 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_7 食材の切り方も、濃厚なスープの味付けも、 芳しいスパイス調合も……知識だけじゃ役に立たん。 確かな舌で、善し悪しを見抜けなきゃ意味がねぇ。
16 12 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_8 この舌の確かさってのは、決して才能なんかじゃねえ。 努力と経験を積めば、いつか必ず身についてくるもんさ。
17 13 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_9 味を知ること、覚えること…… そいつを熱心に取り組み続けた調理師だけが、 お客様の評判を得ることができるってわけだ。
18 14 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_010 よう、今日も元気にスキレットを振るってるか? ダメだぞ、一日サボれば味が変わる。 料理ってのはそういうもんだ。
19 15 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_020 よう、今日もサボらずやってるか? ウルダハの連中が、お前を探してここに来てたが…… 料理を食う気のない奴は、立ち入らせないから安心しな!
20 16 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_021 お前の件は、この都市じゃほとんど知られていない。 ここで、存分にスキレットを振ってくといいさ。 緊張しっぱなしじゃ、身も心もマイっちまうからな!
21 17 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_030 おう、デルモン・ドールに向けて精進してるか? ギルドいちのお前さんなら、いい結果が出せるはずだ。 何よりも、さらに腕を高める絶好の機会になるぜ。
22 18 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_040 よう、10点満点の秘蔵っ子さんじゃねぇか。 このレストラン「ビスマルク」があるのも、 お前さんのおかげだからな……ゆっくりしてけよ。
23 19 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_050 おう、秘蔵っ子さんよ。 ラルフとの東方料理の探求は順調か? お前さんが料理の幅を広げて戻ってくるのを楽しみにしてるぞ。
24 20 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_060 よう、秘蔵っ子さんじゃねぇか。 ひんがしの国まで学びにいったという、お前さんの東方料理。 機会があれば、是非とも味わってみたいもんだぜ。
25 21 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_070 よう、秘蔵っ子さん。 相変わらず、世界を飛び回っているようじゃないか。 きっと料理の幅も、とてつもなく広がっていることだろうな。
26 22 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_Q2_000_001 何を聞く?
27 23 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_A2_000_001 近況について
28 24 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_A2_000_002 「調理」とは何か?
29 25 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_A2_000_003 キャンセル
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37 33 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_131 まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、 世界中に「ビスマルク」仕込みの味を届けてくれればいい。
38 34 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_132 だが、忘れるなよ……。 調理を究めるってのは、簡単なことじゃねぇ。 コース料理に例えれば、お前さんもまだ前菜だってことをな。
39 35 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_140 それなんだが、お前さんがラルフと東方料理を探求すると聞いて、 俺の情熱に火を点けられてな……。
40 36 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_141 我がレストラン「ビスマルク」にも、 東方料理を取り入れようと、メニューを模索してるんだ。
41 37 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_142 まあ、お前さんと競う気はないが、 お互い、この機会に料理の幅を広げようじゃねぇか。
42 38 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_150 それがよ、このレストラン「ビスマルク」にも、 東方料理をメニューに取り入れて、好評を博したんだがな……。
43 39 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_151 レヴナンツトールに、もっといろんな東方料理を食える、 カフェテラスがあるって噂が広まって、客を取られちまった。
44 40 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_152 さすがは、お前さんが協力しただけのことはあるな。 ラルフだけだったら、こうはいかなかっただろう。 俺は悔しいようで誇らしくもある、複雑な気持ちだぜ。
45 41 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_160 そうそう、またデルモン・ドールが開催されてよ、 お前さんと激闘を繰り広げた、 ハ・マシャ・ティアが再び参戦したんだ!
46 42 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_161 そのライバルとなったのが、驚くなかれ、 お前さんが世話をした、元冒険者の調理師ラルフだ! そして、優勝を勝ち取ったのは……
47 43 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_162 なんと、永遠の乙女亭の給仕、メルココだったんだ! 彼女、ハ・マシャを自分の力で負かしたいと必死に努力して、 いつの間にか、腕利きの調理師になっていたようだ。
48 44 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_163 ただ、デルモンさんは、お前さんがいないデルモン・ドールは、 メインディッシュのないフルコースだって愚痴ってたぜ。 たまには顔出してくれよな、ウチの秘蔵っ子さんよ!
49 45 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_110 もう骨身に染みてることだろうに……また聞きたいのか? まぁ、聞かせるのは構わないけどよ。
50 46 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_111 調理ってのは、言うまでもなく、料理を作ることさ。 不味いものを美味く、美味いものをより美味く、 調理の技で変えてやるんだ。
51 47 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_112 調理するときに何より大事なのは、この「舌」だな。 味が分からねぇバカ舌じゃあ、美味いもんは作れねぇ。
52 48 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_113 食材の切り方も、濃厚なスープの味付けも、 芳しいスパイス調合も……知識だけじゃ役に立たん。 確かな舌で、善し悪しを見抜けなきゃ意味がねぇ。
53 49 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_114 この舌の確かさってのは、決して才能なんかじゃねえ。 努力と経験を積めば、いつか必ず身についてくるもんさ。
54 50 TEXT_REGSEACULGUILD_00054_LYNGSATH_000_115 味を知ること、覚えること…… そいつを熱心に取り組み続けた調理師だけが、 お客様の評判を得ることができるってわけだ。
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0,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_1","お前は、斧術について興味があるのか?"
1,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_A1_000_2","「斧術」とは何か?"
4,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_A1_000_3","キャンセル"
5,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_2","俺は斧術士ギルドの「ギルドマスター」を務めるヴィルンズーン。"
6,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_3","メルウィブ提督の意向により、
海賊の影響を排して再編された斧術士ギルドに招かれ、
若き斧術士たちの指導にあたっている。"
7,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_4","かつて膝に傷を負い、一線を退いた俺だが……
戦いの日々で習い覚えた斧術士の技を
こうして活かす機会をくれた提督には、感謝している。"
8,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_5","斧術は、船上での戦闘法を起源とし、
現在の姿へと発達した。"
9,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_6","斧自体の重さを利した破壊力は、
陸上での戦場においても有効だからな。"
10,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_7","よって、斧術におけるすべての技は、
その破壊力を最大限に生かすためにある。"
11,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_8","斧術とは、砕き、断ち切り、破壊するための術。
敵をただ倒すだけではなく、
文字通り「圧倒」するための戦闘術なのだ。"
12,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_9","誰よりも強い力を振るい、
誰よりも長く戦場に立ち続け、誰よりも多くの敵を倒す……
斧術士とは、そんな務めを背負う覚悟が求められる。"
13,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_20","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
顔を見せにきてくれたのか?"
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だが、お前はギルド員たちの、あこがれの的だからな。
いくら積まれようが、取引に応じる者はここにはおらん。"
16,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_41","近ごろ、お前の情報を嗅ぎ回る輩が後を絶たん!
といっても嫌疑が晴れた今、やって来るのは、
皆、お前に憧れて、斧術士を目指す者ばかりだがな!"
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ガレマルドでは大活躍だったそうだな!
お前に憧れて、斧術士を目指す者が押し寄せているぞ。"
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19,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_A2_000_1","近況について"
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リムサ・ロミンサ中に広まってな……。"
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お前のおかげだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
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まったく、鍛えがいがあるというものだ。"
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伝説となっていた戦士の技をも、身に付けたそうだな。"
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もしも俺が現役であるならば、堪能したかったぞ。"
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しかし、もう一度お前と戦うことができてよかった……。"
28,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_131","戦士隊に預かってもらったドルゴノは、元気にしているか?
それにしても、教官であったキュリアス・ゴージが、
斧術士ギルドに入門してきたのは驚いたぞ……。"
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しかし、もう一度お前と戦うことができてよかった。"
30,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_141","ドルゴノは、戦士隊で「原初の魂」を手懐けることができて、
故郷へ帰ったそうだな……感謝しているぞ。
キュリアス・ゴージも、ギルドを巣立っていった。"
31,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_150","ガレマルドから戻って以来、ブルーンバルが、
お前の武勇伝をそこら中で語りまわっている。"
32,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_151","それで、ギルドの入門者が増えるのはありがたいことだが、
調子に乗って、「岩砕き」の修行をやらせるものだから、
手頃な岩を探すのも一苦労だ。"
33,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_152","キュリアス・ゴージとドルゴノも、お前の活躍を聞いて、
火がついたようで、隠れ滝でよりいっそう修行に励んでいるぞ。"
34,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_120","今さら説明も要らないだろうが……
お前がそう言うなら、あらためて説明しよう。"
35,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_121","斧術は、船上での戦闘法を起源とし、
現在の姿へと発達した。"
36,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_122","斧自体の重さを利した破壊力は、
陸上での戦場においても有効だからな。"
37,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_123","よって、斧術におけるすべての技は、
その破壊力を最大限に生かすためにある。"
38,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_124","斧術とは、砕き、断ち切り、破壊するための術。
敵をただ倒すだけではなく、
文字通り「圧倒」するための戦闘術なのだ。"
39,"TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_125","誰よりも強い力を振るい、
誰よりも長く戦場に立ち続け、誰よりも多くの敵を倒す……
斧術士とは、そんな務めを背負う覚悟が求められる。"
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4 0 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_1 お前は、斧術について興味があるのか?
5 1 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_A1_000_2 「斧術」とは何か?
8 4 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_2 俺は斧術士ギルドの「ギルドマスター」を務めるヴィルンズーン。
10 6 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_3 メルウィブ提督の意向により、 海賊の影響を排して再編された斧術士ギルドに招かれ、 若き斧術士たちの指導にあたっている。
11 7 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_4 かつて膝に傷を負い、一線を退いた俺だが…… 戦いの日々で習い覚えた斧術士の技を こうして活かす機会をくれた提督には、感謝している。
12 8 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_5 斧術は、船上での戦闘法を起源とし、 現在の姿へと発達した。
13 9 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_6 斧自体の重さを利した破壊力は、 陸上での戦場においても有効だからな。
14 10 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_7 よって、斧術におけるすべての技は、 その破壊力を最大限に生かすためにある。
15 11 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_8 斧術とは、砕き、断ち切り、破壊するための術。 敵をただ倒すだけではなく、 文字通り「圧倒」するための戦闘術なのだ。
16 12 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_9 誰よりも強い力を振るい、 誰よりも長く戦場に立ち続け、誰よりも多くの敵を倒す…… 斧術士とは、そんな務めを背負う覚悟が求められる。
17 13 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_20 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 顔を見せにきてくれたのか?
18 14 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_30 活躍しているようだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
19 15 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_40 近頃、お前の情報を大金で買いたがっている輩がいるようだ。 だが、お前はギルド員たちの、あこがれの的だからな。 いくら積まれようが、取引に応じる者はここにはおらん。
20 16 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_41 近ごろ、お前の情報を嗅ぎ回る輩が後を絶たん! といっても嫌疑が晴れた今、やって来るのは、 皆、お前に憧れて、斧術士を目指す者ばかりだがな!
21 17 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_50 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ガレマルドでは大活躍だったそうだな! お前に憧れて、斧術士を目指す者が押し寄せているぞ。
22 18 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_Q2_000_1 何を聞く?
23 19 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_A2_000_1 近況について
24 20 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_A2_000_2 「斧術」とは何か?
25 21 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_A2_000_3 キャンセル
26 22 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_100 お前があの大物、クジャタを倒したという話が、 リムサ・ロミンサ中に広まってな……。
27 23 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_101 ギルドへの入門希望者がかなり増えたのだ。 お前のおかげだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
28 24 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_102 まだまだどいつも駆け出しだが、やる気は十分! まったく、鍛えがいがあるというものだ。
29 25 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_110 ソルクウィブから聞いたぞ。 伝説となっていた戦士の技をも、身に付けたそうだな。
30 26 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_111 伝説と謳われる技の冴え…… もしも俺が現役であるならば、堪能したかったぞ。
31 27 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_130 戦士隊との模擬戦ではこっぴどくやられたものだ。 しかし、もう一度お前と戦うことができてよかった……。
32 28 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_131 戦士隊に預かってもらったドルゴノは、元気にしているか? それにしても、教官であったキュリアス・ゴージが、 斧術士ギルドに入門してきたのは驚いたぞ……。
33 29 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_140 戦士隊との模擬戦ではこっぴどくやられたものだ。 しかし、もう一度お前と戦うことができてよかった。
34 30 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_141 ドルゴノは、戦士隊で「原初の魂」を手懐けることができて、 故郷へ帰ったそうだな……感謝しているぞ。 キュリアス・ゴージも、ギルドを巣立っていった。
35 31 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_150 ガレマルドから戻って以来、ブルーンバルが、 お前の武勇伝をそこら中で語りまわっている。
36 32 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_151 それで、ギルドの入門者が増えるのはありがたいことだが、 調子に乗って、「岩砕き」の修行をやらせるものだから、 手頃な岩を探すのも一苦労だ。
37 33 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_152 キュリアス・ゴージとドルゴノも、お前の活躍を聞いて、 火がついたようで、隠れ滝でよりいっそう修行に励んでいるぞ。
38 34 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_120 今さら説明も要らないだろうが…… お前がそう言うなら、あらためて説明しよう。
39 35 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_121 斧術は、船上での戦闘法を起源とし、 現在の姿へと発達した。
40 36 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_122 斧自体の重さを利した破壊力は、 陸上での戦場においても有効だからな。
41 37 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_123 よって、斧術におけるすべての技は、 その破壊力を最大限に生かすためにある。
42 38 TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_124 斧術とは、砕き、断ち切り、破壊するための術。 敵をただ倒すだけではなく、 文字通り「圧倒」するための戦闘術なのだ。
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0,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_000","リムサ・ロミンサの「漁師」ギルド……
「網倉」にようこそ!"
1,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_Q1_000_001","何を聞く?"
2,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_A1_000_002","「漁」とは何か?"
4,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_010","私はシシプ、この漁師ギルドのギルドマスター!
……の、代理みたいなものよ。"
6,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_011","本当のギルドマスターは、ワワラゴ親分っていうの。
でも、親分ってば、毎日毎日遊んでばっかりで、
まともにギルドの仕事してくれないのよ。"
7,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_012","だから、親分がやるはずだったギルドの仕事を、
私が代わりに片付けてるの。
ほんとにもう、まいっちゃうわね。"
8,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_020","ひとことで言えば、お魚さんを獲ることよ。"
9,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_021","海や川、池や湖、世界中のありとあらゆる場所にいる、
お魚さんを釣り上げる……そんなお仕事なの。"
10,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_022","私たち地元の漁師は、網なんかも使うけど……
冒険者さんたちに教えているのは、竿を使った「釣り」なの。"
11,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_023","網を使った漁は、釣果こそ多いけど、
船が必要だったり、大勢の漁師の協力が必要だったり、
いろいろと大変なのよ。"
12,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_024","その点、釣りなら道具は釣り竿と釣り餌だけでいいから、
身ひとつで旅をする、冒険者さん向きの技術じゃない?
だからギルドで教える技術に選ばれたのよ。"
13,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_030","いらっしゃい!
今日はなんだか、あなたが来てくれる気がしてたの。
勘って、結構当たるものなのね。"
14,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_040","そういえばね……
メルウィブ提督から、あなたが窮地に陥ったって聞いたの。
私はあなたの味方だから、いつでも頼りにしてね。"
15,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_041","あなたの事情は、この都市の有力者には知らされてるんだけど、
私の独断で親分には秘密にしてるから、そのつもりでね。
……だって、親分がうっかり口を滑らせたりしたら、困るでしょ?"
16,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_050","あなたの行動力を見習って、
最近、私もいろんなお魚さんの勉強中なの。
このギルドを盛りたてるため、私もがんばらなくちゃ!"
17,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_060","あら、いらっしゃい!
最近あなたがこのギルドの一員になった日をよく思い出すの。
まさか、こんな凄腕さんになるなんてね!"
18,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_070","親分、私には黙っていた悩みを、あなたには教えたのよね。
それだけ、あなたのことを信頼しているんだと思うわ。
どうか、親分に手を貸してあげて。"
19,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_080","「海の流星」の一件で、親分の釣り魂に火が着いたみたい。
最近、積極的に各地へ釣りに出かけるようになったのよ。
……ギルドの仕事をサボって、だけどね。"
20,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_Q2_000_001","何を聞く?"
21,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_A2_000_001","近況について"
22,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_A2_000_002","「漁」とは何か?"
23,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_A2_000_003","キャンセル"
24,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_100","相変わらずよ。
親分は、やっぱり仕事してくれないんだもの。
私はちっとも、ヒマにならないわね。"
25,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_101","でも、ギルド全体は活気づいてきてるわ。
あなたがマズラヤマーリンを釣ったことが、
みんなの中で大きな目標になってるみたい。"
26,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_102","すっごい影響力なのよ、あなたって。"
27,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_120","あなた、今やかなりの有名人よ!
なんといっても、伝説の「ネプトの竜」を釣り上げた、
この海の英雄だもの!"
28,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_121","若手の漁師は、みんな、あなたを目標にしているわ!
ただ……。"
29,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_122","それをいいことに、ワワラゴ親分が、
難しい漁の仕事を、あなたに押し付けようと企んでるみたい!
ほんとに困ったマスターだわ!"
30,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_130","この近海じゃ、今やあなたの名前を知らない漁師はいないわ。
いつか、このエオルゼア全域の魚を釣り上げるだろうって、
みんな噂してるの!"
31,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_131","今度は、あなたがどんな釣果を達成するか、
こっそり、親分も気にしてるみたい!
面白い釣りを体験したら、ぜひお話を聞かせてね!"
32,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_140","あなたが各地の秘境で釣りをしてるって、親分に伝えてみたの。
何でもないような態度で聞いてたけど……
あれは、かなり悔しがってたわよ!"
33,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_141","最近怠けてばっかりだから、あなたに触発されて、
少しは、やる気を出してくれればいいんだけど……。"
34,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_142","女の子と遊んでばっかりじゃ、
せっかくの腕前も錆びついちゃうもの。
親分も、もうちょっとギルドの仕事に励むべきだわ!"
35,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_150","サハギン族に協力することで、私に後ろめたく思ってたなんて、
親分も、意外と私の気持ちを考えてくれてるのね……。
でも、それなら普段からもっと気遣ってくれればいいのに!"
36,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_151","サハギン族に故郷を襲われたことは、
決して、思い出したい過去ではないけれど……。
大事なのは、私たちが生きている「今」このときだもの。"
37,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_152","そう思えるのは、ギルドのみんな……そして、親分のおかげ……
なーんて、口が裂けても本人には言ってあげないけどねっ!"
38,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_160","聞いてよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
情勢も空模様も怪しいし……遠洋への漁は控えるよう、
ワワラゴ親分に伝えたのだけど、あの人なんて言ったと思う?"
39,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_161","「そんなときだからこそ、普段どおりが肝心なのぢや」って!
幸い、無事に漁から戻ってきてくれたから良かったけど……。
本当に、人の話を聞いてくれないんだから。"
40,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_162","……まあ、親分のその言葉があったから、
ギルドも大して混乱せず、乗り切れたんだけどね。
すっごく頼もしいけど……腹が立つのは止められないのよっ。"
41,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_103","もう、わかりきってることだろうけど、
聞きたいのなら説明するわね。"
42,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_110","ひとことで言えば、お魚さんを獲ることよ。"
43,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_111","海や川、池や湖、世界中のありとあらゆる場所にいる、
お魚さんを釣り上げる……そんなお仕事なの。"
44,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_112","私たち地元の漁師は、網なんかも使うけど……
冒険者さんたちに教えているのは、竿を使った「釣り」なの。"
45,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_113","網を使った漁は、釣果こそ多いけど、
船が必要だったり、大勢の漁師の協力が必要だったり、
いろいろと大変なのよ。"
46,"TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_114","その点、釣りなら道具は釣り竿と釣り餌だけでいいから、
身ひとつで旅をする、冒険者さん向きの技術じゃない?
だからギルドで教える技術に選ばれたのよ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_000 リムサ・ロミンサの「漁師」ギルド…… 「網倉」にようこそ!
5 1 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_Q1_000_001 何を聞く?
6 2 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_A1_000_002 「漁」とは何か?
8 4 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_010 私はシシプ、この漁師ギルドのギルドマスター! ……の、代理みたいなものよ。
10 6 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_011 本当のギルドマスターは、ワワラゴ親分っていうの。 でも、親分ってば、毎日毎日遊んでばっかりで、 まともにギルドの仕事してくれないのよ。
11 7 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_012 だから、親分がやるはずだったギルドの仕事を、 私が代わりに片付けてるの。 ほんとにもう、まいっちゃうわね。
12 8 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_020 ひとことで言えば、お魚さんを獲ることよ。
13 9 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_021 海や川、池や湖、世界中のありとあらゆる場所にいる、 お魚さんを釣り上げる……そんなお仕事なの。
14 10 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_022 私たち地元の漁師は、網なんかも使うけど…… 冒険者さんたちに教えているのは、竿を使った「釣り」なの。
15 11 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_023 網を使った漁は、釣果こそ多いけど、 船が必要だったり、大勢の漁師の協力が必要だったり、 いろいろと大変なのよ。
16 12 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_024 その点、釣りなら道具は釣り竿と釣り餌だけでいいから、 身ひとつで旅をする、冒険者さん向きの技術じゃない? だからギルドで教える技術に選ばれたのよ。
17 13 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_030 いらっしゃい! 今日はなんだか、あなたが来てくれる気がしてたの。 勘って、結構当たるものなのね。
18 14 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_040 そういえばね…… メルウィブ提督から、あなたが窮地に陥ったって聞いたの。 私はあなたの味方だから、いつでも頼りにしてね。
19 15 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_041 あなたの事情は、この都市の有力者には知らされてるんだけど、 私の独断で親分には秘密にしてるから、そのつもりでね。 ……だって、親分がうっかり口を滑らせたりしたら、困るでしょ?
20 16 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_050 あなたの行動力を見習って、 最近、私もいろんなお魚さんの勉強中なの。 このギルドを盛りたてるため、私もがんばらなくちゃ!
21 17 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_060 あら、いらっしゃい! 最近あなたがこのギルドの一員になった日をよく思い出すの。 まさか、こんな凄腕さんになるなんてね!
22 18 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_070 親分、私には黙っていた悩みを、あなたには教えたのよね。 それだけ、あなたのことを信頼しているんだと思うわ。 どうか、親分に手を貸してあげて。
23 19 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_080 「海の流星」の一件で、親分の釣り魂に火が着いたみたい。 最近、積極的に各地へ釣りに出かけるようになったのよ。 ……ギルドの仕事をサボって、だけどね。
24 20 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_Q2_000_001 何を聞く?
25 21 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_A2_000_001 近況について
26 22 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_A2_000_002 「漁」とは何か?
27 23 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_A2_000_003 キャンセル
28 24 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_100 相変わらずよ。 親分は、やっぱり仕事してくれないんだもの。 私はちっとも、ヒマにならないわね。
29 25 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_101 でも、ギルド全体は活気づいてきてるわ。 あなたがマズラヤマーリンを釣ったことが、 みんなの中で大きな目標になってるみたい。
30 26 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_102 すっごい影響力なのよ、あなたって。
31 27 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_120 あなた、今やかなりの有名人よ! なんといっても、伝説の「ネプトの竜」を釣り上げた、 この海の英雄だもの!
32 28 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_121 若手の漁師は、みんな、あなたを目標にしているわ! ただ……。
33 29 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_122 それをいいことに、ワワラゴ親分が、 難しい漁の仕事を、あなたに押し付けようと企んでるみたい! ほんとに困ったマスターだわ!
34 30 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_130 この近海じゃ、今やあなたの名前を知らない漁師はいないわ。 いつか、このエオルゼア全域の魚を釣り上げるだろうって、 みんな噂してるの!
35 31 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_131 今度は、あなたがどんな釣果を達成するか、 こっそり、親分も気にしてるみたい! 面白い釣りを体験したら、ぜひお話を聞かせてね!
36 32 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_140 あなたが各地の秘境で釣りをしてるって、親分に伝えてみたの。 何でもないような態度で聞いてたけど…… あれは、かなり悔しがってたわよ!
37 33 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_141 最近怠けてばっかりだから、あなたに触発されて、 少しは、やる気を出してくれればいいんだけど……。
38 34 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_142 女の子と遊んでばっかりじゃ、 せっかくの腕前も錆びついちゃうもの。 親分も、もうちょっとギルドの仕事に励むべきだわ!
39 35 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_150 サハギン族に協力することで、私に後ろめたく思ってたなんて、 親分も、意外と私の気持ちを考えてくれてるのね……。 でも、それなら普段からもっと気遣ってくれればいいのに!
40 36 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_151 サハギン族に故郷を襲われたことは、 決して、思い出したい過去ではないけれど……。 大事なのは、私たちが生きている「今」このときだもの。
41 37 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_152 そう思えるのは、ギルドのみんな……そして、親分のおかげ…… なーんて、口が裂けても本人には言ってあげないけどねっ!
42 38 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_160 聞いてよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 情勢も空模様も怪しいし……遠洋への漁は控えるよう、 ワワラゴ親分に伝えたのだけど、あの人なんて言ったと思う?
43 39 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_161 「そんなときだからこそ、普段どおりが肝心なのぢや」って! 幸い、無事に漁から戻ってきてくれたから良かったけど……。 本当に、人の話を聞いてくれないんだから。
44 40 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_162 ……まあ、親分のその言葉があったから、 ギルドも大して混乱せず、乗り切れたんだけどね。 すっごく頼もしいけど……腹が立つのは止められないのよっ。
45 41 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_103 もう、わかりきってることだろうけど、 聞きたいのなら説明するわね。
46 42 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_110 ひとことで言えば、お魚さんを獲ることよ。
47 43 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_111 海や川、池や湖、世界中のありとあらゆる場所にいる、 お魚さんを釣り上げる……そんなお仕事なの。
48 44 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_112 私たち地元の漁師は、網なんかも使うけど…… 冒険者さんたちに教えているのは、竿を使った「釣り」なの。
49 45 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_113 網を使った漁は、釣果こそ多いけど、 船が必要だったり、大勢の漁師の協力が必要だったり、 いろいろと大変なのよ。
50 46 TEXT_REGSEAFSHGUILD_00088_SISIPU_000_114 その点、釣りなら道具は釣り竿と釣り餌だけでいいから、 身ひとつで旅をする、冒険者さん向きの技術じゃない? だからギルドで教える技術に選ばれたのよ。
+55
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0,"TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_1","よぉ、ここは宿屋「ミズンマスト」だ。がっはっは。
……だがなぁ、悪いが新米冒険者にゃ客室を貸せねぇのさ。"
1,"TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_2","あんたが活躍して、人々の信頼を得りゃ、
バデロンから利用許可が下りるだろうさ。
それまで諦めずに、頑張ってくれよ"
2,"TEXT_REGSEAINN_00052_Q1_000_1","何を聞く?"
3,"TEXT_REGSEAINN_00052_A1_000_1","宿屋「ミズンマスト」とは?"
4,"TEXT_REGSEAINN_00052_A1_000_2","キャンセル"
5,"TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_3","宿屋「ミズンマスト」は、
リムサ・ロミンサを訪れる旅人のための宿さ。"
6,"TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_4","狭苦しい船室とは大違いの
「揺れることのないベッド」を提供してるんだ。"
7,"TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_5","とはいえ、客室には限りがあるからな。
冒険者ギルドのお墨付けがある客だけに貸してんのさ。"
8,"TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_6","あんたが、この国でコツコツと人助けをして、
頼れる立派な冒険者になったら、また来てくれよ。
がっはっは。"
9,"TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_10","ここは宿屋「ミズンマスト」の受付だ。
用があるなら、話を聞くよ。"
10,"TEXT_REGSEAINN_00052_Q2_000_1","何をする?"
11,"TEXT_REGSEAINN_00052_A2_000_1","客室に移動する"
12,"TEXT_REGSEAINN_00052_A2_000_2","客室での休息効果について聞く"
13,"TEXT_REGSEAINN_00052_A2_000_3","客室での禁止事項について聞く"
14,"TEXT_REGSEAINN_00052_A2_000_4","宿屋「ミズンマスト」について聞く"
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16,"TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_11","ゆっくり、休めよ。がっはっは。"
17,"TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_12","宿屋「ミズンマスト」で休めば、疲れが取れる。
近場での冒険を終えたら、ここに戻ってくるといい。
がっはっは。"
18,"TEXT_REGSEAINN_00052_SYSTEM_000_13","宿屋の客室では、「レストボーナス」が貯まります。
「レストボーナス」は、宿屋からログアウトした場合も
、貯まり続けます。"
19,"TEXT_REGSEAINN_00052_SYSTEM_000_14","「レストボーナス」が貯まっている状態で
「戦闘」・「製作」・「採集」を行うと、
取得できる経験値が1.5倍になります。"
20,"TEXT_REGSEAINN_00052_SYSTEM_000_15","「レストボーナス」によって経験値を獲得すると、
その分「レストボーナス」は消費されていきます。"
21,"TEXT_REGSEAINN_00052_SYSTEM_000_16","貯まった「レストボーナス」が無くなると、
「レストボーナス」の効果は終了します。"
22,"TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_17","悪いが、客室での「製作」は禁止だぜ。
騒音は、周囲の宿泊客の迷惑になっちまうからな。"
23,"TEXT_REGSEAINN_00052_SYSTEM_000_18","宿屋の客室では、
「製作」「修理」を行うことができません。"
24,"TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_19","宿屋「ミズンマスト」は、
リムサ・ロミンサを訪れる旅人のための宿だ。"
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「揺れることのないベッド」を提供する場所さ。"
26,"TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_21","ひとりで思い出にふけるもよし、
船酔いの心配がない客室で、ぐっすり眠るもよし。"
27,"TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_22","いつも、せわしなく動き回ってるあんたも、
たまには静かに休めるところが必要だろう?
がっはっは。"
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4 0 TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_1 よぉ、ここは宿屋「ミズンマスト」だ。がっはっは。 ……だがなぁ、悪いが新米冒険者にゃ客室を貸せねぇのさ。
5 1 TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_2 あんたが活躍して、人々の信頼を得りゃ、 バデロンから利用許可が下りるだろうさ。 それまで諦めずに、頑張ってくれよ
6 2 TEXT_REGSEAINN_00052_Q1_000_1 何を聞く?
7 3 TEXT_REGSEAINN_00052_A1_000_1 宿屋「ミズンマスト」とは?
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9 5 TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_3 宿屋「ミズンマスト」は、 リムサ・ロミンサを訪れる旅人のための宿さ。
10 6 TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_4 狭苦しい船室とは大違いの 「揺れることのないベッド」を提供してるんだ。
11 7 TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_5 とはいえ、客室には限りがあるからな。 冒険者ギルドのお墨付けがある客だけに貸してんのさ。
12 8 TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_6 あんたが、この国でコツコツと人助けをして、 頼れる立派な冒険者になったら、また来てくれよ。 がっはっは。
13 9 TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_10 ここは宿屋「ミズンマスト」の受付だ。 用があるなら、話を聞くよ。
14 10 TEXT_REGSEAINN_00052_Q2_000_1 何をする?
15 11 TEXT_REGSEAINN_00052_A2_000_1 客室に移動する
16 12 TEXT_REGSEAINN_00052_A2_000_2 客室での休息効果について聞く
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26 22 TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_17 悪いが、客室での「製作」は禁止だぜ。 騒音は、周囲の宿泊客の迷惑になっちまうからな。
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28 24 TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_19 宿屋「ミズンマスト」は、 リムサ・ロミンサを訪れる旅人のための宿だ。
29 25 TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_20 狭苦しい船室とは大違いの 「揺れることのないベッド」を提供する場所さ。
30 26 TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_21 ひとりで思い出にふけるもよし、 船酔いの心配がない客室で、ぐっすり眠るもよし。
31 27 TEXT_REGSEAINN_00052_MYTESYN_000_22 いつも、せわしなく動き回ってるあんたも、 たまには静かに休めるところが必要だろう? がっはっは。
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0,"TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_1","「ヴィクトリー号」の建造は、ぼちぼち進んでる。
このままいきゃ、なんとか進水式を迎えられるだろう。
せっかくの機会だ、今の姿を目に焼き付けときな。"
1,"TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_A1_000_2","ここでは何が行われている?"
4,"TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_A1_000_3","キャンセル"
5,"TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_10","俺は、ナルディク&ヴィメリー社の筆頭造船師。
霊災後、初の新造船である「ヴィクトリー号」の、
建造を指揮している。"
6,"TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_11","船の設計については、俺の造船の知識を、
あますことなく注ぎ込んだ。"
7,"TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_12","残る役目は、黒渦団最強の軍船であり、
リムサ・ロミンサ復興のシンボルでもある、
この船を計画どおりに造り上げること。"
8,"TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_13","そのためには、クセ者揃いの造船師たちを、
なんとかして、まとめあげなきゃならん。
俺のこの腕っ節でな。"
9,"TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_20","ここ、モラビー造船廠では、
ナルディク&ヴィメリー社が受注した
あらゆる船の建造と修繕を行っている。"
10,"TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_21","もちろん黒渦団の軍船も手がけているからな……
かつては軍事機密の守秘という観点から、
関係者以外の立ち入りは禁じられていた。"
11,"TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_22","だが第七霊災の復興事業で、
どこに行っても労働力の奪い合いだからな。"
12,"TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_23","ここも人手不足になっちまって、
ついに冒険者の立ち入りを許可したのさ。"
13,"TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_030","ん……あんたか。
この前は、世話になっちまったよな……。"
14,"TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_100","俺のことか……。
……オヤジの起こした事件が、
俺の中で整理できてるかって言えば、まだなんだよ。"
15,"TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_101","だけど、俺には筆頭造船師としての職責がある。
個人的なことで、立ち止まっちゃあいられねぇんだ。"
16,"TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_102","なんとか、頑張ってみるさ。
あんたに救われたヴィクトリー号も、完成させたいしな。"
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4 0 TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_1 「ヴィクトリー号」の建造は、ぼちぼち進んでる。 このままいきゃ、なんとか進水式を迎えられるだろう。 せっかくの機会だ、今の姿を目に焼き付けときな。
5 1 TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_A1_000_2 ここでは何が行われている?
8 4 TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_10 俺は、ナルディク&ヴィメリー社の筆頭造船師。 霊災後、初の新造船である「ヴィクトリー号」の、 建造を指揮している。
10 6 TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_11 船の設計については、俺の造船の知識を、 あますことなく注ぎ込んだ。
11 7 TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_12 残る役目は、黒渦団最強の軍船であり、 リムサ・ロミンサ復興のシンボルでもある、 この船を計画どおりに造り上げること。
12 8 TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_13 そのためには、クセ者揃いの造船師たちを、 なんとかして、まとめあげなきゃならん。 俺のこの腕っ節でな。
13 9 TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_20 ここ、モラビー造船廠では、 ナルディク&ヴィメリー社が受注した あらゆる船の建造と修繕を行っている。
14 10 TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_21 もちろん黒渦団の軍船も手がけているからな…… かつては軍事機密の守秘という観点から、 関係者以外の立ち入りは禁じられていた。
15 11 TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_22 だが第七霊災の復興事業で、 どこに行っても労働力の奪い合いだからな。
16 12 TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_23 ここも人手不足になっちまって、 ついに冒険者の立ち入りを許可したのさ。
17 13 TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_030 ん……あんたか。 この前は、世話になっちまったよな……。
18 14 TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_100 俺のことか……。 ……オヤジの起こした事件が、 俺の中で整理できてるかって言えば、まだなんだよ。
19 15 TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_101 だけど、俺には筆頭造船師としての職責がある。 個人的なことで、立ち止まっちゃあいられねぇんだ。
20 16 TEXT_REGSEAMORABYDRYDOCKS_00044_AHTBYRM_000_102 なんとか、頑張ってみるさ。 あんたに救われたヴィクトリー号も、完成させたいしな。
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0,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_1","リムサ・ロミンサと言えば、海賊の都市と見られていますが、
海賊のあり様は、時代とともに変化しています。
海賊について、説明しましょうか?"
1,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_2","リムサ・ロミンサの有力な三大海賊のひとつ
「百鬼夜行」……この頭領であるカルヴァラン様の
身の回りのお世話や商談の補佐を担当しております。"
2,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_3","カルヴァラン様は、海の波を読む才ばかりでなく、
時代の波を読む才に長けたお方。"
3,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_4","霊災によって、多くの海賊が廃業ないし縮小するなか、
カルヴァラン様は、いち早くスパイス交易を手掛け、
莫大な財産を築かれたのです。"
4,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_5","その手腕を学び取り、1日でも早く
カルヴァラン様の右腕となるのが、私の目標です。"
5,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_11","このリムサ・ロミンサは、
北洋の海洋民「ゼーヴォルフ族」によって拓かれた都市です。
そう、「海の狼」と呼ばれ、恐れられた海賊の一族ですよ。"
6,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_12","貧しかった移民国家が、
エオルゼア六大都市の一角に上り詰めたのも、
海賊行為によって富を獲得し続けたからに他なりません。"
7,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_13","さまざまな民族が渡来し、多民族国家となってからも、
海賊業は、リムサ・ロミンサの主産業でありつづけました。
このため、今でも「海賊の都市」と呼ばれているわけです。"
8,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_21","海賊の根城と化していたリムサ・ロミンサを、
ほかの都市国家がよく思うはずもありませんよね?"
9,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_22","都市国家同士が争っていた時代ならともかく、
今ではエオルゼア諸国が力を合わせねば生き残れません。"
10,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_23","そこでメルウィブ提督は、海賊業を禁止し、
外敵と戦うため、海賊諸派に共闘を呼びかけたのです。
そして「ガラディオン協定」が結ばれ、帝国に対抗しました。"
11,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_24","この時、協定に参加した三大海賊……「断罪党」、
「紅血聖女団」、そして我ら「百鬼夜行」に、
帝国船への襲撃を許可する「私掠船免許」が発行されたのです。"
12,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_Q1_000_1","何を聞く?"
13,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
14,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_2","リムサ・ロミンサの海賊について"
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4 0 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_1 リムサ・ロミンサと言えば、海賊の都市と見られていますが、 海賊のあり様は、時代とともに変化しています。 海賊について、説明しましょうか?
5 1 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_2 リムサ・ロミンサの有力な三大海賊のひとつ 「百鬼夜行」……この頭領であるカルヴァラン様の 身の回りのお世話や商談の補佐を担当しております。
6 2 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_3 カルヴァラン様は、海の波を読む才ばかりでなく、 時代の波を読む才に長けたお方。
7 3 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_4 霊災によって、多くの海賊が廃業ないし縮小するなか、 カルヴァラン様は、いち早くスパイス交易を手掛け、 莫大な財産を築かれたのです。
8 4 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_5 その手腕を学び取り、1日でも早く カルヴァラン様の右腕となるのが、私の目標です。
9 5 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_11 このリムサ・ロミンサは、 北洋の海洋民「ゼーヴォルフ族」によって拓かれた都市です。 そう、「海の狼」と呼ばれ、恐れられた海賊の一族ですよ。
10 6 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_12 貧しかった移民国家が、 エオルゼア六大都市の一角に上り詰めたのも、 海賊行為によって富を獲得し続けたからに他なりません。
11 7 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_13 さまざまな民族が渡来し、多民族国家となってからも、 海賊業は、リムサ・ロミンサの主産業でありつづけました。 このため、今でも「海賊の都市」と呼ばれているわけです。
12 8 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_21 海賊の根城と化していたリムサ・ロミンサを、 ほかの都市国家がよく思うはずもありませんよね?
13 9 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_22 都市国家同士が争っていた時代ならともかく、 今ではエオルゼア諸国が力を合わせねば生き残れません。
14 10 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_23 そこでメルウィブ提督は、海賊業を禁止し、 外敵と戦うため、海賊諸派に共闘を呼びかけたのです。 そして「ガラディオン協定」が結ばれ、帝国に対抗しました。
15 11 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_24 この時、協定に参加した三大海賊……「断罪党」、 「紅血聖女団」、そして我ら「百鬼夜行」に、 帝国船への襲撃を許可する「私掠船免許」が発行されたのです。
16 12 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_Q1_000_1 何を聞く?
17 13 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
18 14 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_2 リムサ・ロミンサの海賊について
19 15 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_3 メルウィブ提督の海賊政策について
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0,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_1","やあやあ、ここはレッドルースター農場ですじゃ。
何か、ご用ですかな?"
1,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_A1_000_2","ここはどんなところだ?"
4,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_A1_000_3","キャンセル"
5,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_2","このレッドルースター農場を取り仕切る、
農場長のアナオクですじゃ。
園芸師となって、もう何年たったことやら……。"
6,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_3","霊災前に、いちど引退していたのじゃが、
復興に貢献したいと思いましての。
こうして、もう一度、クワを手に取ったわけですじゃ。"
7,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_4","幸い農場には熱意ある若者が、大勢おりますでな。
彼らに、わしの経験と知識を伝え、
農場を発展させることが、何よりの楽しみですじゃ。"
8,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_5","このレッドルースター農場では、
先進的な農法を、色々と試しておりますわい。"
9,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_6","最近では、その成果も出始めましてのう。
多くの作物と、3種類の家畜を育てる、
大農場となりましたのじゃ。"
10,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_7","入植政策を進めておる提督さんは、
モデルケースだなんじゃと、褒めてくださっておりますでな。"
11,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_8","目下の悩みは、警備が甘いところですかの。
昔は地元の海賊さんに守ってもらったものじゃが、
今の提督さんは、海賊を禁止しとりますから。"
12,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_010","おお、あなたは……
その節はどうも、お世話になりましたな。"
13,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_011","悪くない、と言ったところですじゃ。"
14,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_012","集落の者たちは、コボルド族の脅威を恐れつつも、
身を粉にして働いております。"
15,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_013","それもこれも、農場の発展のため。
ここの農場長として涙が出る思いですじゃ。"
16,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_020","すでに知っておることでしょうが……
聞きたいというなら、お聞かせしましょうぞ。"
17,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_021","このレッドルースター農場では、
先進的な農法を、色々と試しておりますわい。"
18,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_022","最近では、その成果も出始めましてのう。
多くの作物と、3種類の家畜を育てる、
大農場となりましたのじゃ。"
19,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_023","入植政策を進めておる提督さんは、
モデルケースだなんじゃと、褒めてくださっておりますでな。"
20,"TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_024","目下の悩みは、警備が甘いところですかの。
昔は地元の海賊さんに守ってもらったものじゃが、
今の提督さんは、海賊を禁止しとりますから。"
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4 0 TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_1 やあやあ、ここはレッドルースター農場ですじゃ。 何か、ご用ですかな?
5 1 TEXT_REGSEAREDFARM_00070_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGSEAREDFARM_00070_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGSEAREDFARM_00070_A1_000_2 ここはどんなところだ?
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9 5 TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_2 このレッドルースター農場を取り仕切る、 農場長のアナオクですじゃ。 園芸師となって、もう何年たったことやら……。
10 6 TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_3 霊災前に、いちど引退していたのじゃが、 復興に貢献したいと思いましての。 こうして、もう一度、クワを手に取ったわけですじゃ。
11 7 TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_4 幸い農場には熱意ある若者が、大勢おりますでな。 彼らに、わしの経験と知識を伝え、 農場を発展させることが、何よりの楽しみですじゃ。
12 8 TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_5 このレッドルースター農場では、 先進的な農法を、色々と試しておりますわい。
13 9 TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_6 最近では、その成果も出始めましてのう。 多くの作物と、3種類の家畜を育てる、 大農場となりましたのじゃ。
14 10 TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_7 入植政策を進めておる提督さんは、 モデルケースだなんじゃと、褒めてくださっておりますでな。
15 11 TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_8 目下の悩みは、警備が甘いところですかの。 昔は地元の海賊さんに守ってもらったものじゃが、 今の提督さんは、海賊を禁止しとりますから。
16 12 TEXT_REGSEAREDFARM_00070_ANAOC_000_010 おお、あなたは…… その節はどうも、お世話になりましたな。
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0,"TEXT_REGSEASKYLIFT_00071_WYRKRHIT_000_1","すごい断崖でしょ?
おかげで人やら物やらを、上り下りさせるのに、
こんな大げさな施設をこしらえたんです。"
1,"TEXT_REGSEASKYLIFT_00071_WYRKRHIT_000_2","同業の荷運び人たちと共同で、
気球を使った昇降機「スカイリフト」を運営しています。
私は、同業者の代表者といったところですね。"
2,"TEXT_REGSEASKYLIFT_00071_WYRKRHIT_000_3","とはいえ、リムサ・ロミンサは元はと言えば海賊の都。
何事も投票で決める海賊のしきたりに倣い
スカイリフトでも、何をするにも投票です。"
3,"TEXT_REGSEASKYLIFT_00071_WYRKRHIT_000_4","かくいう私も、代表とは名ばかりで
実際は寄合いと投票のしきり役を務めているだけ。
同業者の間を取り持つ、潤滑油のようなものですよ。"
4,"TEXT_REGSEASKYLIFT_00071_WYRKRHIT_100_4","どうせ潤滑油になるなら、各地への荷物の配送も、
滞らせないようにしたいものですね。"
5,"TEXT_REGSEASKYLIFT_00071_WYRKRHIT_000_5","第七霊災の地殻変動でできたデセント断崖のせいで、
中央ラノシアは、南北に寸断されてしまいました。
その断崖を通過するための施設です。"
6,"TEXT_REGSEASKYLIFT_00071_WYRKRHIT_000_6","沿岸部なら船を使って荷を運べますが、
内陸の施設や集落には、どうしたって陸上輸送が必要です。"
7,"TEXT_REGSEASKYLIFT_00071_WYRKRHIT_000_7","荷車が通れる坂道を作りたいところですが、
そんな大工事をする資金も時間もありませんからね。
当面は、この気球でなんとかするしかありません。"
8,"TEXT_REGSEASKYLIFT_00071_Q1_000_1","何を聞く?"
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4 0 TEXT_REGSEASKYLIFT_00071_WYRKRHIT_000_1 すごい断崖でしょ? おかげで人やら物やらを、上り下りさせるのに、 こんな大げさな施設をこしらえたんです。
5 1 TEXT_REGSEASKYLIFT_00071_WYRKRHIT_000_2 同業の荷運び人たちと共同で、 気球を使った昇降機「スカイリフト」を運営しています。 私は、同業者の代表者といったところですね。
6 2 TEXT_REGSEASKYLIFT_00071_WYRKRHIT_000_3 とはいえ、リムサ・ロミンサは元はと言えば海賊の都。 何事も投票で決める海賊のしきたりに倣い スカイリフトでも、何をするにも投票です。
7 3 TEXT_REGSEASKYLIFT_00071_WYRKRHIT_000_4 かくいう私も、代表とは名ばかりで 実際は寄合いと投票のしきり役を務めているだけ。 同業者の間を取り持つ、潤滑油のようなものですよ。
8 4 TEXT_REGSEASKYLIFT_00071_WYRKRHIT_100_4 どうせ潤滑油になるなら、各地への荷物の配送も、 滞らせないようにしたいものですね。
9 5 TEXT_REGSEASKYLIFT_00071_WYRKRHIT_000_5 第七霊災の地殻変動でできたデセント断崖のせいで、 中央ラノシアは、南北に寸断されてしまいました。 その断崖を通過するための施設です。
10 6 TEXT_REGSEASKYLIFT_00071_WYRKRHIT_000_6 沿岸部なら船を使って荷を運べますが、 内陸の施設や集落には、どうしたって陸上輸送が必要です。
11 7 TEXT_REGSEASKYLIFT_00071_WYRKRHIT_000_7 荷車が通れる坂道を作りたいところですが、 そんな大工事をする資金も時間もありませんからね。 当面は、この気球でなんとかするしかありません。
12 8 TEXT_REGSEASKYLIFT_00071_Q1_000_1 何を聞く?
13 9 TEXT_REGSEASKYLIFT_00071_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
14 10 TEXT_REGSEASKYLIFT_00071_A1_000_2 ここはどんなところだ?
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0,"TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_1","ここは、サマーフォード庄だ。
この辺りは、夏のように草木がよく育つってんで、
「サマーフォード」って呼ばれてるもんでな。"
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5,"TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_2","わしは、この集落を統括している。
昔は、海賊船の船長として荒稼ぎしたもんだが、
霊災で船を失っちまってな。"
6,"TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_3","海賊稼業からはすっぱり足を洗って、
手下とともに、この地に入植してきたってわけさ。"
7,"TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_4","メルウィブ提督も、海賊業の規制を強めていたからな。
手下たちにゃ、少しでも楽させたいと思ったんだが……"
8,"TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_100_4","連中、どうにも、海が恋しいらしくてな、
野良仕事に身が入らん奴が多いんだ。"
9,"TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_5","ここは、メルウィブ提督が推し進める、
入植政策の一環として開かれた農園だ。
海賊禁止と農業振興を兼ねた、政策ってわけさ。"
10,"TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_6","作物を優先的に買い取ってもらったりと、
政庁は何かと優遇してくれてるんだが……
慣れない稼業に苦労は尽きん。"
11,"TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_7","そこにいる熟練園芸師のガーカントから、
手厚く指導してもらってんだがな……成果はまだまださ。"
12,"TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_8","手下たちにゃ、そろそろ海のことは忘れて、
野良仕事に本腰いれてもらわねぇとな。"
13,"TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_010","よお、また来てくれたのか。"
14,"TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_011","部下たちが、いつまでも野良仕事に慣れないもので、
海賊家業を辞めて、この地へ入植したことは
失敗だったかと思う日も多かったが……"
15,"TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_012","お前が来てくれてからは、
今の選択に、自信が持てるようになった。"
16,"TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_013","作物を植えても、収穫までには時間がかかる。
そのうえ、思い通りに実りがあるとも限らない。"
17,"TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_014","だからこそ、焦りを感じもしたが、
海賊時代を思い出したら、気が楽になってな。
波も風も自然任せ、悠然と構えるしかないってこった。"
18,"TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_020","部下たちの中にも、やる気を出し始めた者が
ちらほら現れていてな。"
19,"TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_021","そこにいる熟練園芸師のガーカントから言わせれば、
まだまだ未熟だそうだが……
この入植地は少しずつだが変わり始めている。"
20,"TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_022","刑期を終えたセヴリンが、ここへ戻ってくるころには、
もっと農地も仕事も、増えているだろうさ。
あんたも、たまには顔を出してくれよな!"
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4 0 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_1 ここは、サマーフォード庄だ。 この辺りは、夏のように草木がよく育つってんで、 「サマーフォード」って呼ばれてるもんでな。
5 1 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_A1_000_2 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_2 わしは、この集落を統括している。 昔は、海賊船の船長として荒稼ぎしたもんだが、 霊災で船を失っちまってな。
10 6 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_3 海賊稼業からはすっぱり足を洗って、 手下とともに、この地に入植してきたってわけさ。
11 7 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_4 メルウィブ提督も、海賊業の規制を強めていたからな。 手下たちにゃ、少しでも楽させたいと思ったんだが……
12 8 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_100_4 連中、どうにも、海が恋しいらしくてな、 野良仕事に身が入らん奴が多いんだ。
13 9 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_5 ここは、メルウィブ提督が推し進める、 入植政策の一環として開かれた農園だ。 海賊禁止と農業振興を兼ねた、政策ってわけさ。
14 10 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_6 作物を優先的に買い取ってもらったりと、 政庁は何かと優遇してくれてるんだが…… 慣れない稼業に苦労は尽きん。
15 11 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_7 そこにいる熟練園芸師のガーカントから、 手厚く指導してもらってんだがな……成果はまだまださ。
16 12 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_8 手下たちにゃ、そろそろ海のことは忘れて、 野良仕事に本腰いれてもらわねぇとな。
17 13 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_010 よお、また来てくれたのか。
18 14 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_011 部下たちが、いつまでも野良仕事に慣れないもので、 海賊家業を辞めて、この地へ入植したことは 失敗だったかと思う日も多かったが……
19 15 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_012 お前が来てくれてからは、 今の選択に、自信が持てるようになった。
20 16 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_013 作物を植えても、収穫までには時間がかかる。 そのうえ、思い通りに実りがあるとも限らない。
21 17 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_014 だからこそ、焦りを感じもしたが、 海賊時代を思い出したら、気が楽になってな。 波も風も自然任せ、悠然と構えるしかないってこった。
22 18 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_020 部下たちの中にも、やる気を出し始めた者が ちらほら現れていてな。
23 19 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_021 そこにいる熟練園芸師のガーカントから言わせれば、 まだまだ未熟だそうだが…… この入植地は少しずつだが変わり始めている。
24 20 TEXT_REGSEASUMMERFARM_00069_STAELWYRN_000_022 刑期を終えたセヴリンが、ここへ戻ってくるころには、 もっと農地も仕事も、増えているだろうさ。 あんたも、たまには顔を出してくれよな!
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0,"TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_LYULF_000_1","エーテライト以外には、何もないところですが……
まあ、ゆっくりしていってください。"
1,"TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_LYULF_000_2","5年前までは、父とともにこの辺りで
小麦栽培を営んでいました。"
2,"TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_LYULF_000_3","その父も霊災で亡くなり、
美しかった畑も見ての通り、荒れ放題……。
飼育していたドードーが、我が物顔で歩いています。"
3,"TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_LYULF_000_4","ですが、いつまでも下を向いてはいられません。
僕は、生前父が愛した小さな集落を、
何としても復興させるつもりです。"
4,"TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_LYULF_000_5","ここは、霊災後に行われた
エーテライト網の再整備に伴い拓かれた
新しい入植地です。"
5,"TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_LYULF_000_6","元々は、北西に集落があったのですが、
避難先のリムサ・ロミンサから戻ってきてみれば……
霊災で建物は倒壊し、畑も家畜も残ってはいませんでした。"
6,"TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_LYULF_000_7","この惨状をみて、皆、希望を失ってしまいましてね。
開拓作業にも、手をつけようとしないのです。
この雰囲気を、なんとか打破したいのですが……。"
7,"TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_Q1_000_1","何を聞く?"
8,"TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
9,"TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_A1_000_2","ここはどんなところだ?"
10,"TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_A1_000_3","キャンセル"
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4 0 TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_LYULF_000_1 エーテライト以外には、何もないところですが…… まあ、ゆっくりしていってください。
5 1 TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_LYULF_000_2 5年前までは、父とともにこの辺りで 小麦栽培を営んでいました。
6 2 TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_LYULF_000_3 その父も霊災で亡くなり、 美しかった畑も見ての通り、荒れ放題……。 飼育していたドードーが、我が物顔で歩いています。
7 3 TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_LYULF_000_4 ですが、いつまでも下を向いてはいられません。 僕は、生前父が愛した小さな集落を、 何としても復興させるつもりです。
8 4 TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_LYULF_000_5 ここは、霊災後に行われた エーテライト網の再整備に伴い拓かれた 新しい入植地です。
9 5 TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_LYULF_000_6 元々は、北西に集落があったのですが、 避難先のリムサ・ロミンサから戻ってきてみれば…… 霊災で建物は倒壊し、畑も家畜も残ってはいませんでした。
10 6 TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_LYULF_000_7 この惨状をみて、皆、希望を失ってしまいましてね。 開拓作業にも、手をつけようとしないのです。 この雰囲気を、なんとか打破したいのですが……。
11 7 TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_Q1_000_1 何を聞く?
12 8 TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
13 9 TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_A1_000_2 ここはどんなところだ?
14 10 TEXT_REGSEASWIFTPERCH_00072_A1_000_3 キャンセル
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0,"TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_PAPASU_000","あら、よくきたわねェ~。
どう? クイックサンドのお料理は美味しいでしょぉ~?
モリモリ食べてバリバリ冒険してちょうだいねぇ!"
1,"TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_A1_000_2","この店の名前の由来は?"
4,"TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_A1_000_3","キャンセル"
5,"TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_PAPASU_010","アタシ? アタシのこと? いや~だわぁ~、
こんなおばちゃんのことなんて聞いて、どうすんのぉ~。
アタシはただの給仕のパパスおばちゃんよぉ~。"
6,"TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_PAPASU_011","特技は料理ね! パパスおばちゃん特製の
バターのせパンケーキ「クランペット」!
ほっぺた落ちちゃうから、今度注文してみなさいよぉ~。"
7,"TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_PAPASU_012","ケーキだけじゃなく、この店の料理はすべて絶品よぉ~。
それもこれも、女将のモモディさんの器量と人柄、
それにおもてなしの心の賜物よねぇ~。"
8,"TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_PAPASU_020","「クイックサンド」っていうのは「流砂」って意味よぉ~。
流れる砂のように人が行き交い、混ざり合う場所、
それがここ、クイックサンドなのよぉ~!"
9,"TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_PAPASU_021","最近、おばちゃん思うのよぉ~。
世界中を旅する冒険者って、流れる砂みたいだって。
砂だけに、掴みどころのない人も多いしねぇ~。"
10,"TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_PAPASU_022","はぁ~、ウチの旦那も昔は冒険者だったんだけどねぇ、
今はすっかり太っちゃって、砂っていうより岩石よ?
まったく、昔はカッコよかったのにねェ~。"
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4 0 TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_PAPASU_000 あら、よくきたわねェ~。 どう? クイックサンドのお料理は美味しいでしょぉ~? モリモリ食べてバリバリ冒険してちょうだいねぇ!
5 1 TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_A1_000_2 この店の名前の由来は?
8 4 TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_PAPASU_010 アタシ? アタシのこと? いや~だわぁ~、 こんなおばちゃんのことなんて聞いて、どうすんのぉ~。 アタシはただの給仕のパパスおばちゃんよぉ~。
10 6 TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_PAPASU_011 特技は料理ね! パパスおばちゃん特製の バターのせパンケーキ「クランペット」! ほっぺた落ちちゃうから、今度注文してみなさいよぉ~。
11 7 TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_PAPASU_012 ケーキだけじゃなく、この店の料理はすべて絶品よぉ~。 それもこれも、女将のモモディさんの器量と人柄、 それにおもてなしの心の賜物よねぇ~。
12 8 TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_PAPASU_020 「クイックサンド」っていうのは「流砂」って意味よぉ~。 流れる砂のように人が行き交い、混ざり合う場所、 それがここ、クイックサンドなのよぉ~!
13 9 TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_PAPASU_021 最近、おばちゃん思うのよぉ~。 世界中を旅する冒険者って、流れる砂みたいだって。 砂だけに、掴みどころのない人も多いしねぇ~。
14 10 TEXT_REGWIKADVGUILD_00059_PAPASU_022 はぁ~、ウチの旦那も昔は冒険者だったんだけどねぇ、 今はすっかり太っちゃって、砂っていうより岩石よ? まったく、昔はカッコよかったのにねェ~。
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0,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_000","よぅ、冒険者。
「転送魔法」と「エーテライト」について
知りたいなら説明してやるぞ。もちろんタダだ。"
1,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_A1_000_1","転送魔法とは?"
3,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_A1_000_2","エーテライトとは?"
4,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_A1_000_3","デジョンとテレポの違いとは?"
5,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_A1_000_4","キャンセル"
6,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_010","そうさな……「転送魔法」の話をするには
まず「エーテル」について知っておく必要があるな。"
7,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_011","エーテルとは、全ての命の源となるものであり、
魔法の原動力とされている。"
8,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_012","俺やお前はもちろん、
魔物や植物……それこそ生きているもの全てが
エーテルをその体に宿している。"
9,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_013","それは、今俺たちが立っている大地も同じ。
目には見えないけれど、膨大なエーテルが奔流となって
大地の中を駆け巡っている。この流れを「地脈」と呼ぶ。"
10,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_014","その「地脈」の流れに自らのエーテルを乗せ、
望む場所に瞬時に移動する魔法が「転送魔法」だ。
「デジョン」と「テレポ」が、その代表だな。"
11,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_020","「エーテライト」とは、転送魔法の利用を
補助するために作られた装置のことだ。"
12,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_021","エーテルの結晶、つまり「クリスタル」を使って
作られているのが特徴だな。
どうだ、大きいだろう?"
13,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_022","「地脈」の流れに乗るのは比較的簡単だ。
だが、目標を定めず「地脈」に乗るのは自殺行為さ。
ヘタすれば二度と戻ってこれないからな。"
14,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_023","そこで重要なのがエーテライトの存在だ。
港の位置を知らせる灯台のように、「地脈」を渡る
旅人に出口を教えてくれるってわけさ。"
15,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_024","「地脈」の流れが交差する結節点に
エーテライトを設置することで、はじめて
転送先として利用可能となる。"
16,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_025","ただし、転送魔法で飛べるのは、一度触れて
「交感」したことのあるエーテライトだけだ。"
17,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_026","旅先ではこまめにエーテライトへ「交感」しておけ。
後々冒険が快適になること間違いなしだ。"
18,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_030","転送魔法にはデジョンとテレポの二種類がある。
このうち、もっとも扱いやすいのがデジョンだな。"
19,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_031","デジョンは、精神的な負担が少ないから、
気軽に利用できる。"
20,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_032","でも、負担が少ない分、
エーテライトと深い結び付きを必要とするため、
帰還地点(ホームポイント)に定めた場所にしか転送できない。"
21,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_033","一方、テレポは一度でも交感したことのある
エーテライトであれば、どこにでも転送可能だ。"
22,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_034","だが、テレポは場所が選べる一方、
使用者への負担が大きく、集中しないと使用できない。
テレポかデジョンか、状況に応じて使い分けるんだな。"
23,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_035","あ、そうそう。テレポを使うときには
財布の中身を必ず確認しろよ! エーテライト網の
復旧費用を補うため、手数料をもらうからな。"
24,"TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_036","いざ目的のエーテライトに飛ぼうとしても、
先立つ物がなかったら使用できないぞ。
貧乏人は歩いていけ、ということさ。はっはっは。"
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4 0 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_000 よぅ、冒険者。 「転送魔法」と「エーテライト」について 知りたいなら説明してやるぞ。もちろんタダだ。
5 1 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_A1_000_1 転送魔法とは?
7 3 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_A1_000_2 エーテライトとは?
8 4 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_A1_000_3 デジョンとテレポの違いとは?
9 5 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_A1_000_4 キャンセル
10 6 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_010 そうさな……「転送魔法」の話をするには まず「エーテル」について知っておく必要があるな。
11 7 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_011 エーテルとは、全ての命の源となるものであり、 魔法の原動力とされている。
12 8 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_012 俺やお前はもちろん、 魔物や植物……それこそ生きているもの全てが エーテルをその体に宿している。
13 9 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_013 それは、今俺たちが立っている大地も同じ。 目には見えないけれど、膨大なエーテルが奔流となって 大地の中を駆け巡っている。この流れを「地脈」と呼ぶ。
14 10 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_014 その「地脈」の流れに自らのエーテルを乗せ、 望む場所に瞬時に移動する魔法が「転送魔法」だ。 「デジョン」と「テレポ」が、その代表だな。
15 11 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_020 「エーテライト」とは、転送魔法の利用を 補助するために作られた装置のことだ。
16 12 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_021 エーテルの結晶、つまり「クリスタル」を使って 作られているのが特徴だな。 どうだ、大きいだろう?
17 13 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_022 「地脈」の流れに乗るのは比較的簡単だ。 だが、目標を定めず「地脈」に乗るのは自殺行為さ。 ヘタすれば二度と戻ってこれないからな。
18 14 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_023 そこで重要なのがエーテライトの存在だ。 港の位置を知らせる灯台のように、「地脈」を渡る 旅人に出口を教えてくれるってわけさ。
19 15 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_024 「地脈」の流れが交差する結節点に エーテライトを設置することで、はじめて 転送先として利用可能となる。
20 16 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_025 ただし、転送魔法で飛べるのは、一度触れて 「交感」したことのあるエーテライトだけだ。
21 17 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_026 旅先ではこまめにエーテライトへ「交感」しておけ。 後々冒険が快適になること間違いなしだ。
22 18 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_030 転送魔法にはデジョンとテレポの二種類がある。 このうち、もっとも扱いやすいのがデジョンだな。
23 19 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_031 デジョンは、精神的な負担が少ないから、 気軽に利用できる。
24 20 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_032 でも、負担が少ない分、 エーテライトと深い結び付きを必要とするため、 帰還地点(ホームポイント)に定めた場所にしか転送できない。
25 21 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_033 一方、テレポは一度でも交感したことのある エーテライトであれば、どこにでも転送可能だ。
26 22 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_034 だが、テレポは場所が選べる一方、 使用者への負担が大きく、集中しないと使用できない。 テレポかデジョンか、状況に応じて使い分けるんだな。
27 23 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_035 あ、そうそう。テレポを使うときには 財布の中身を必ず確認しろよ! エーテライト網の 復旧費用を補うため、手数料をもらうからな。
28 24 TEXT_REGWILAETHEGUID_00060_NENEBARU_036 いざ目的のエーテライトに飛ぼうとしても、 先立つ物がなかったら使用できないぞ。 貧乏人は歩いていけ、ということさ。はっはっは。
+141
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0,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000","「錬金術」師の私に用か?
……手が離せんので、手短にな。"
1,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_A1_000_2","「錬金術」とは何か?"
4,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_A1_000_3","キャンセル"
5,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_010","なんだ唐突に。
私のことを覚える余裕があるなら、
その頭をわけてほしいものだが……まあいい。"
6,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_011","私は、セヴェリアン。
つまらん理由で、錬金術師ギルドの「ギルドマスター」を
任されている……。"
7,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_012","人望なんぞ求めるなよ?
もとより、ここの連中は研究のライバル同士。
馴れ合いを好まない奴が大半だ。"
8,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_013","団結するとしたら……偽薬が出回ったときくらいか。
捕まえた犯人に、それぞれが開発中の新薬を手にして
にじり寄る光景は、なかなか壮観だぞぅ。"
9,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_020","それを正しく語るには、大変な時間を要するのだが……
現代においては「薬を作る者」と定義して、
ほぼ間違いなかろう。"
10,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_021","身体を癒す薬、能力を向上させる薬、そして毒薬……。
多種多様な薬が、錬金術によって生み出される。"
11,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_022","無価値に思える素材ですら、正しく理解し掛け合わせれば、
新たな可能性を得るのだ!
ふふふ……とんでもなく深いだろう?"
12,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_050","ん? どうした、助手よ。
何かとっておきの発見でもしたか?"
13,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_060","助手よ、詳細はさっぱり忘れたが、
王宮で派手なことをやらかしたらしいな?
そんな暇があったら、新たな研究に勤しめばいいものを!"
14,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_061","だいたい、お前を阻む者がいるのならば、
ちょっとした薬を調合して、盛ってやればいいだろう。
ふはは! 研究の成果は、存分に活用するべきだな!"
15,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_065","助手よ、レヴナンツトールでの仕事は順調か?
まあ、この私の課した高い要求に、悉く応えてきたお前のことだ。
特に心配はしていないがな!"
16,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_066","あの大男……ウィルトウェークは凡俗の輩だが、
時折、面白い話を持ってくる。
奴の野暮用が思わぬ着想を生むかもしれん……真剣に取り組め!"
17,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_070","レヴナンツトールでの事件は、無事に解決したそうだな。
私の試薬も、ひと役買ったと聞いているぞ。
実は、ろくに試験もせず渡したのだが、問題なく使えただろう?"
18,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_071","ふふふ……助手よ、お前にはもはや説明の必要もあるまい?
万が一、問題が起きたら、それはそれで面白い展開が見られる……
かかる実験精神こそ、我ら求道の徒に欠かせぬ資質なのだ!"
19,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_080","まったく……愚鈍な受付め。
錬金術師の叡智たる私の頭脳を、
枝葉末節な雑用に使わせるなというのに。"
20,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_081","あの受付め……伝書鳩以下のうつけに過ぎないと思っていたが、
今回ばかりは、良い依頼を持ってきてくれたと言わざるを得ない。
朽ちぬ死体……好奇心を刺激される、甘美な響きだとは思わないか?"
21,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_082","「心の臓の刃」……か。
取るに足らん戯言の類いと捨て置いていたが、
よもや実在していたとはな。"
22,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_083","「心の臓の刃」の正体は、死人をゾンビーにするだけの、
悪趣味な愚物に過ぎなかった。
だが、それでいいのだ……。"
23,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_084","大切な者を亡くした我々は、
この弱さと向き合いながら生きて行くしかないのだろう……。
それが、人間というものなのだ……。"
24,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_085","助手よ、「暁」なる組織が、魂について私に問うてきた。
なんでも、死してエーテル界に還ったわけでもなく、
魂の痕跡がプツリと消えてしまったというのだ。"
25,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_086","……ふふふ……ふふ、ふはははは!
正直……見当もつかん。
私もまだまだ、魂の神秘には考察を欠くようだ……。"
26,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_090","助手よ、賢人たちの魂の件だが、
「暁」より報告書が回ってきたものの、何度読んでも理解できん。
次元の狭間を超えた事象など、さすがに専門外なのでな……。"
27,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_091","助手よ、「暁」の賢人たちが異世界から帰還したようだな。
次元の狭間を渡ったその技法、魂の神秘に迫る一端として、
詳しく教えてもらいたいものだ。"
28,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_092","ふふふ……助手よ、待っていたぞ!
錬金術発祥の地、ラザハンへ行ったそうだな?
さあ語れ、お前の好奇心を刺激する発見はあったか?"
29,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_Q2_000_001","何を聞く?"
30,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_A2_000_001","近況について"
31,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_A2_000_002","「錬金術」とは何か?"
32,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_A2_000_003","キャンセル"
33,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_100","ははは! 何かと思えば、最近の調子だと?
……もちろん、朝から晩まで、
怪しげな素材をこねくりまわしているに決まっているだろう!"
34,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_101","究極の錬金術を終えても、錬金術には未知の可能性がある。
新たな目標を選定しがてら、
その日の気分で依頼を請けるのも、悪くないぞぅ。"
35,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_102","しかし、金持ちどもが持ち込んでくる依頼は退屈でな。
どうせ金が余っているのなら、
もっと目が血走るような難題を持ってこいと言ってやった!"
36,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_103","……お前は今日、何を見つけた?
万物は我らの素材……人の知は、濁水から澄んだ水を生む。
それを心に留める限り、お前はいつでも私の助手だ!"
37,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_105","私の近況だと?
実はお前が持ち込んだ奇妙な事件がきっかけで、アラグの遺産……
人造生命体「クローン」とやらに興味を持ったぞ。"
38,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_106","……とでも、言うと思ったか!?
ははは! 私は命を創る秘法を求め、古今の文献を渉猟せし者!
アラグの秘法についても、下手な史家よりよほど知悉している!"
39,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_107","古の錬金術師らは、たしかに我らの究極の目標のひとつ……
「永遠の命」の叡智に迫ろうとしていた。
だが、忘れるな……それでも、彼らは滅亡したということを!"
40,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_108","彼らの魔科学には、魂の神秘についての考察を欠く面があった。
ゆえに私は、彼らの「模倣」は、探究の正道たりえぬと考える。"
41,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_109","助手よ、忘れるな……万物は我らの素材、発見は日常に潜む。
過去の遺物を掘り返し、先人の軌跡を追うばかりが、
真理に到る道ではないということだ!"
42,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_200","私の近況を尋ねてどうするつもりだ?
もしや、「心の臓の刃」の事件をきっかけに、
再び禁忌に手を出すのでは、などと勘ぐっているのではあるまいな?"
43,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_201","だとすれば、それはいらぬ心配というもの。
……いや、一昔前の私なら、そうしていたかもしれないな。
だが、今は違う。"
44,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_202","今の私は、失った者のことを思い続けるよりも、
新たに出会った者に目を向ける方が、よっぽど健全だと知った。
……有能な助手のおかげでな。"
45,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_210","私の近況を知りたいだと?
お前が天の果てなどという冗談めいた場所に行っている間に、
世界の終末について、考えを巡らせてみたのだ。"
46,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_211","もしもこの世界に終末が訪れるとすれば、
これまで積み重ねてきた研究の成果だとか、
過去や未来の一切が無に帰すのだと考えた瞬間に……"
47,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_212","…………私が絶望するとでも思ったか? ははは!
実にくだらん! そんな無意味な時間を過ごすくらいなら、
最後の瞬間まで、探求を続ける方が有意義だろうが!"
48,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_213","それに、終末とやらに立ち向かっていったのは、
誰でもない、私の優秀な助手であるお前ではないか。
ならば、覆せぬ不可能などありはしないな!"
49,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_110","錬金術とは何か……それはまた深い問いだな。
そして、既に叡智のしもべたるお前にそれを語るのは、
時間の無駄すぎて、いっそ楽しいぞぅ!"
50,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_111","本来、錬金術を正しく語るには、大変な時間を要する。
だが……現代においては「薬を作る者」と定義して、
ほぼ間違いなかろう。"
51,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_112","身体を癒す薬、能力を向上させる薬、そして毒薬……。
多種多様な薬が、錬金術によって生み出される。"
52,"TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_113","無価値に思える素材ですら、正しく理解し掛け合わせれば、
新たな可能性を得るのだ!
ふふふ……とんでもなく深いだろう?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000 「錬金術」師の私に用か? ……手が離せんので、手短にな。
5 1 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_A1_000_2 「錬金術」とは何か?
8 4 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_010 なんだ唐突に。 私のことを覚える余裕があるなら、 その頭をわけてほしいものだが……まあいい。
10 6 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_011 私は、セヴェリアン。 つまらん理由で、錬金術師ギルドの「ギルドマスター」を 任されている……。
11 7 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_012 人望なんぞ求めるなよ? もとより、ここの連中は研究のライバル同士。 馴れ合いを好まない奴が大半だ。
12 8 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_013 団結するとしたら……偽薬が出回ったときくらいか。 捕まえた犯人に、それぞれが開発中の新薬を手にして にじり寄る光景は、なかなか壮観だぞぅ。
13 9 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_020 それを正しく語るには、大変な時間を要するのだが…… 現代においては「薬を作る者」と定義して、 ほぼ間違いなかろう。
14 10 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_021 身体を癒す薬、能力を向上させる薬、そして毒薬……。 多種多様な薬が、錬金術によって生み出される。
15 11 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_022 無価値に思える素材ですら、正しく理解し掛け合わせれば、 新たな可能性を得るのだ! ふふふ……とんでもなく深いだろう?
16 12 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_050 ん? どうした、助手よ。 何かとっておきの発見でもしたか?
17 13 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_060 助手よ、詳細はさっぱり忘れたが、 王宮で派手なことをやらかしたらしいな? そんな暇があったら、新たな研究に勤しめばいいものを!
18 14 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_061 だいたい、お前を阻む者がいるのならば、 ちょっとした薬を調合して、盛ってやればいいだろう。 ふはは! 研究の成果は、存分に活用するべきだな!
19 15 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_065 助手よ、レヴナンツトールでの仕事は順調か? まあ、この私の課した高い要求に、悉く応えてきたお前のことだ。 特に心配はしていないがな!
20 16 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_066 あの大男……ウィルトウェークは凡俗の輩だが、 時折、面白い話を持ってくる。 奴の野暮用が思わぬ着想を生むかもしれん……真剣に取り組め!
21 17 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_070 レヴナンツトールでの事件は、無事に解決したそうだな。 私の試薬も、ひと役買ったと聞いているぞ。 実は、ろくに試験もせず渡したのだが、問題なく使えただろう?
22 18 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_071 ふふふ……助手よ、お前にはもはや説明の必要もあるまい? 万が一、問題が起きたら、それはそれで面白い展開が見られる…… かかる実験精神こそ、我ら求道の徒に欠かせぬ資質なのだ!
23 19 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_080 まったく……愚鈍な受付め。 錬金術師の叡智たる私の頭脳を、 枝葉末節な雑用に使わせるなというのに。
24 20 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_081 あの受付め……伝書鳩以下のうつけに過ぎないと思っていたが、 今回ばかりは、良い依頼を持ってきてくれたと言わざるを得ない。 朽ちぬ死体……好奇心を刺激される、甘美な響きだとは思わないか?
25 21 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_082 「心の臓の刃」……か。 取るに足らん戯言の類いと捨て置いていたが、 よもや実在していたとはな。
26 22 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_083 「心の臓の刃」の正体は、死人をゾンビーにするだけの、 悪趣味な愚物に過ぎなかった。 だが、それでいいのだ……。
27 23 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_084 大切な者を亡くした我々は、 この弱さと向き合いながら生きて行くしかないのだろう……。 それが、人間というものなのだ……。
28 24 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_085 助手よ、「暁」なる組織が、魂について私に問うてきた。 なんでも、死してエーテル界に還ったわけでもなく、 魂の痕跡がプツリと消えてしまったというのだ。
29 25 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_086 ……ふふふ……ふふ、ふはははは! 正直……見当もつかん。 私もまだまだ、魂の神秘には考察を欠くようだ……。
30 26 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_090 助手よ、賢人たちの魂の件だが、 「暁」より報告書が回ってきたものの、何度読んでも理解できん。 次元の狭間を超えた事象など、さすがに専門外なのでな……。
31 27 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_091 助手よ、「暁」の賢人たちが異世界から帰還したようだな。 次元の狭間を渡ったその技法、魂の神秘に迫る一端として、 詳しく教えてもらいたいものだ。
32 28 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_092 ふふふ……助手よ、待っていたぞ! 錬金術発祥の地、ラザハンへ行ったそうだな? さあ語れ、お前の好奇心を刺激する発見はあったか?
33 29 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_Q2_000_001 何を聞く?
34 30 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_A2_000_001 近況について
35 31 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_A2_000_002 「錬金術」とは何か?
36 32 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_A2_000_003 キャンセル
37 33 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_100 ははは! 何かと思えば、最近の調子だと? ……もちろん、朝から晩まで、 怪しげな素材をこねくりまわしているに決まっているだろう!
38 34 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_101 究極の錬金術を終えても、錬金術には未知の可能性がある。 新たな目標を選定しがてら、 その日の気分で依頼を請けるのも、悪くないぞぅ。
39 35 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_102 しかし、金持ちどもが持ち込んでくる依頼は退屈でな。 どうせ金が余っているのなら、 もっと目が血走るような難題を持ってこいと言ってやった!
40 36 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_103 ……お前は今日、何を見つけた? 万物は我らの素材……人の知は、濁水から澄んだ水を生む。 それを心に留める限り、お前はいつでも私の助手だ!
41 37 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_105 私の近況だと? 実はお前が持ち込んだ奇妙な事件がきっかけで、アラグの遺産…… 人造生命体「クローン」とやらに興味を持ったぞ。
42 38 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_106 ……とでも、言うと思ったか!? ははは! 私は命を創る秘法を求め、古今の文献を渉猟せし者! アラグの秘法についても、下手な史家よりよほど知悉している!
43 39 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_107 古の錬金術師らは、たしかに我らの究極の目標のひとつ…… 「永遠の命」の叡智に迫ろうとしていた。 だが、忘れるな……それでも、彼らは滅亡したということを!
44 40 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_108 彼らの魔科学には、魂の神秘についての考察を欠く面があった。 ゆえに私は、彼らの「模倣」は、探究の正道たりえぬと考える。
45 41 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_109 助手よ、忘れるな……万物は我らの素材、発見は日常に潜む。 過去の遺物を掘り返し、先人の軌跡を追うばかりが、 真理に到る道ではないということだ!
46 42 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_200 私の近況を尋ねてどうするつもりだ? もしや、「心の臓の刃」の事件をきっかけに、 再び禁忌に手を出すのでは、などと勘ぐっているのではあるまいな?
47 43 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_201 だとすれば、それはいらぬ心配というもの。 ……いや、一昔前の私なら、そうしていたかもしれないな。 だが、今は違う。
48 44 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_202 今の私は、失った者のことを思い続けるよりも、 新たに出会った者に目を向ける方が、よっぽど健全だと知った。 ……有能な助手のおかげでな。
49 45 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_210 私の近況を知りたいだと? お前が天の果てなどという冗談めいた場所に行っている間に、 世界の終末について、考えを巡らせてみたのだ。
50 46 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_211 もしもこの世界に終末が訪れるとすれば、 これまで積み重ねてきた研究の成果だとか、 過去や未来の一切が無に帰すのだと考えた瞬間に……
51 47 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_212 …………私が絶望するとでも思ったか? ははは! 実にくだらん! そんな無意味な時間を過ごすくらいなら、 最後の瞬間まで、探求を続ける方が有意義だろうが!
52 48 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_213 それに、終末とやらに立ち向かっていったのは、 誰でもない、私の優秀な助手であるお前ではないか。 ならば、覆せぬ不可能などありはしないな!
53 49 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_110 錬金術とは何か……それはまた深い問いだな。 そして、既に叡智のしもべたるお前にそれを語るのは、 時間の無駄すぎて、いっそ楽しいぞぅ!
54 50 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_111 本来、錬金術を正しく語るには、大変な時間を要する。 だが……現代においては「薬を作る者」と定義して、 ほぼ間違いなかろう。
55 51 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_112 身体を癒す薬、能力を向上させる薬、そして毒薬……。 多種多様な薬が、錬金術によって生み出される。
56 52 TEXT_REGWILALCGUILD_00067_SEVERIAN_000_113 無価値に思える素材ですら、正しく理解し掛け合わせれば、 新たな可能性を得るのだ! ふふふ……とんでもなく深いだろう?
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0,"TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_YAYAROKU_000_1","アルダネス聖櫃堂、司祭のヤヤロクでございます……。
商神ナルザルに関心をお持ちですかな……?"
1,"TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_SCENE00000Q","何を聞く?"
2,"TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_SCENE00000A1","商神ナルザルとは一体なんだ?"
3,"TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_SCENE00000A2","ここでは何が行われている?"
4,"TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_SCENE00000A3","キャンセル"
5,"TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_YAYAROKU_000_10","ナルザルとはエオルゼアで信仰を集める
「十二神」の一柱であり、地底と商売を司る男神です。"
6,"TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_YAYAROKU_000_11","「ナル神」と「ザル神」の双子の神として知られ、
それぞれ異なる世界を見守っておられます……。"
7,"TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_YAYAROKU_000_12","ナル神は生者の世界を司り、現世利益をもたらし……
ザル神は死者の世界を司り、来世利益をもたらします……。"
8,"TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_YAYAROKU_000_13","そこで我々「ナル・ザル教団」では、双子の神に愛され、
「現世」から「来世」までの幸福を得るための方法を、
信者の方々に説いているのです……。"
9,"TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_YAYAROKU_000_20","ナル・ザル教団では、
「ミルバネス礼拝堂」にナル神を、
「アルダネス聖櫃堂」にザル神を祀っております……。"
10,"TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_YAYAROKU_000_21","ここ、「アルダネス聖櫃堂」はザル神の教会……。
来世の幸福を願う者たちが、祈りに来る場所です……。"
11,"TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_YAYAROKU_000_22","隣に「エラリグ墓地」を併設しており、
ザル神の御下に旅立つための葬儀の手配や、
来世利益を得るためのお布施も受け付けております……。"
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4 0 TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_YAYAROKU_000_1 アルダネス聖櫃堂、司祭のヤヤロクでございます……。 商神ナルザルに関心をお持ちですかな……?
5 1 TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_SCENE00000Q 何を聞く?
6 2 TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_SCENE00000A1 商神ナルザルとは一体なんだ?
7 3 TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_SCENE00000A2 ここでは何が行われている?
8 4 TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_SCENE00000A3 キャンセル
9 5 TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_YAYAROKU_000_10 ナルザルとはエオルゼアで信仰を集める 「十二神」の一柱であり、地底と商売を司る男神です。
10 6 TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_YAYAROKU_000_11 「ナル神」と「ザル神」の双子の神として知られ、 それぞれ異なる世界を見守っておられます……。
11 7 TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_YAYAROKU_000_12 ナル神は生者の世界を司り、現世利益をもたらし…… ザル神は死者の世界を司り、来世利益をもたらします……。
12 8 TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_YAYAROKU_000_13 そこで我々「ナル・ザル教団」では、双子の神に愛され、 「現世」から「来世」までの幸福を得るための方法を、 信者の方々に説いているのです……。
13 9 TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_YAYAROKU_000_20 ナル・ザル教団では、 「ミルバネス礼拝堂」にナル神を、 「アルダネス聖櫃堂」にザル神を祀っております……。
14 10 TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_YAYAROKU_000_21 ここ、「アルダネス聖櫃堂」はザル神の教会……。 来世の幸福を願う者たちが、祈りに来る場所です……。
15 11 TEXT_REGWILARRZANETHOSSUARY_00043_YAYAROKU_000_22 隣に「エラリグ墓地」を併設しており、 ザル神の御下に旅立つための葬儀の手配や、 来世利益を得るためのお布施も受け付けております……。
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0,"TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_ELURED_000_1","おう、冒険者が何の用だ。
こっちも暇じゃねえんだ、手短にな。"
1,"TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_SCENE00000Q","何を聞く?"
2,"TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_SCENE00000A1","あなたはここで何をしている?"
3,"TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_SCENE00000A2","施設の中は何が行われている?"
4,"TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_SCENE00000A3","キャンセル"
5,"TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_ELURED_000_10","施設の管理だ、ここができてからずっとな。"
6,"TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_ELURED_000_11","列車から降ろされた鉱石はごちゃまぜだからな。
腕っ節のいい奴に、種類毎に仕分けしてもらってる。"
7,"TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_ELURED_000_12","俺も昔は現場で製錬をする側だったんだがな……。
手を傷めちまったのさ、霊災の時の話だ。"
8,"TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_ELURED_000_20","製錬……つまり、鉱石から金属を取り出している。
取り扱っているのは、主に銀、霊銀、銅ってところだ。"
9,"TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_ELURED_000_21","屋根の煙突から、煙が出ていただろう?
あの下にはファイアクリスタルを使った炉があってな、
高熱で鉱石を溶かして、製錬してるのさ。"
10,"TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_ELURED_000_22","できた金属は人気宝飾店「エシュテム」をはじめ、
ウルダハのさまざまな工房に卸されているんだ。
そうしてアクセサリーなんかに生まれ変わるわけよ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_ELURED_000_1 おう、冒険者が何の用だ。 こっちも暇じゃねえんだ、手短にな。
5 1 TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_SCENE00000Q 何を聞く?
6 2 TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_SCENE00000A1 あなたはここで何をしている?
7 3 TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_SCENE00000A2 施設の中は何が行われている?
8 4 TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_SCENE00000A3 キャンセル
9 5 TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_ELURED_000_10 施設の管理だ、ここができてからずっとな。
10 6 TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_ELURED_000_11 列車から降ろされた鉱石はごちゃまぜだからな。 腕っ節のいい奴に、種類毎に仕分けしてもらってる。
11 7 TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_ELURED_000_12 俺も昔は現場で製錬をする側だったんだがな……。 手を傷めちまったのさ、霊災の時の話だ。
12 8 TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_ELURED_000_20 製錬……つまり、鉱石から金属を取り出している。 取り扱っているのは、主に銀、霊銀、銅ってところだ。
13 9 TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_ELURED_000_21 屋根の煙突から、煙が出ていただろう? あの下にはファイアクリスタルを使った炉があってな、 高熱で鉱石を溶かして、製錬してるのさ。
14 10 TEXT_REGWILBLACKBRASH_00042_ELURED_000_22 できた金属は人気宝飾店「エシュテム」をはじめ、 ウルダハのさまざまな工房に卸されているんだ。 そうしてアクセサリーなんかに生まれ変わるわけよ。
+24
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0,"TEXT_REGWILDRYBONE_00058_RAULIN_000","冒険者の方ですね。
私でよろしければ、ご案内いたしましょう。"
1,"TEXT_REGWILDRYBONE_00058_SCENE00000Q","何を聞く?"
2,"TEXT_REGWILDRYBONE_00058_SCENE00000A1","あなたはここで何をしている?"
3,"TEXT_REGWILDRYBONE_00058_SCENE00000A2","ここはどんな集落?"
4,"TEXT_REGWILDRYBONE_00058_SCENE00000A3","キャンセル"
5,"TEXT_REGWILDRYBONE_00058_RAULIN_010","私はここで、案内人のようなことをしています。
元は、この近くの教会に眠る妻を弔いに通う
参拝者のひとりでした。"
6,"TEXT_REGWILDRYBONE_00058_RAULIN_011","しかし、他のご遺族に触れ、
遺体の埋葬を手伝っているうちに、
いつの間にかそれが仕事になっておりました。"
7,"TEXT_REGWILDRYBONE_00058_RAULIN_012","人生どうなるか、わからないものですね。
彼らを助けることが妻への一番の手向け、
そう思って仕事に励んでいます。"
8,"TEXT_REGWILDRYBONE_00058_RAULIN_020","北西にある「聖アダマ・ランダマ教会」はご存知でしょうか。
5年前の霊災の時に、都市部に収容しきれない
多くのご遺体を収容した教会です。"
9,"TEXT_REGWILDRYBONE_00058_RAULIN_021","この集落には、教会の園墓を訪れる者が
埋葬の準備をしたり、休息をとるため立ち寄るのです。
死者の冥福を祈る静かな集落ですよ。"
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4 0 TEXT_REGWILDRYBONE_00058_RAULIN_000 冒険者の方ですね。 私でよろしければ、ご案内いたしましょう。
5 1 TEXT_REGWILDRYBONE_00058_SCENE00000Q 何を聞く?
6 2 TEXT_REGWILDRYBONE_00058_SCENE00000A1 あなたはここで何をしている?
7 3 TEXT_REGWILDRYBONE_00058_SCENE00000A2 ここはどんな集落?
8 4 TEXT_REGWILDRYBONE_00058_SCENE00000A3 キャンセル
9 5 TEXT_REGWILDRYBONE_00058_RAULIN_010 私はここで、案内人のようなことをしています。 元は、この近くの教会に眠る妻を弔いに通う 参拝者のひとりでした。
10 6 TEXT_REGWILDRYBONE_00058_RAULIN_011 しかし、他のご遺族に触れ、 遺体の埋葬を手伝っているうちに、 いつの間にかそれが仕事になっておりました。
11 7 TEXT_REGWILDRYBONE_00058_RAULIN_012 人生どうなるか、わからないものですね。 彼らを助けることが妻への一番の手向け、 そう思って仕事に励んでいます。
12 8 TEXT_REGWILDRYBONE_00058_RAULIN_020 北西にある「聖アダマ・ランダマ教会」はご存知でしょうか。 5年前の霊災の時に、都市部に収容しきれない 多くのご遺体を収容した教会です。
13 9 TEXT_REGWILDRYBONE_00058_RAULIN_021 この集落には、教会の園墓を訪れる者が 埋葬の準備をしたり、休息をとるため立ち寄るのです。 死者の冥福を祈る静かな集落ですよ。
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0,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000","む、我がギルドに何用だ?
「剣術」について聞きたいのか?"
1,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_A1_000_2","「剣術」とは何か?"
4,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_A1_000_3","キャンセル"
5,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_010","私の名はミラ。
この剣術士ギルドの「ギルドマスター」を務める者だ。
女と思って侮るなよ。"
6,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_011","荒くれ揃いの剣術士たちを率いるマスターの実力、
やさしく教えてやってもいいぞ?
……もちろん剣でな。"
7,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_012","フフ……冗談だ。
まぁ、ゆっくりと見学していくがいい。
不用意に手を出して怪我をしないよう、気をつけろよ。"
8,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_020","「剣術」とはその名の通り、剣を武器に戦う術だ。
剣はこのエオルゼアで、最も一般的な武器。"
9,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_021","だからこそ、戦いの道を進むと決めた者なら、
誰でも一度は剣をとるだろう。
見果てぬ夢を叶えるため……。"
10,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_022","剣術士ギルドは、その夢を現実にするための場所。
元はコロセウムで戦う「剣闘士」のギルドであり、
多くのチャンピオンを輩出してきた歴史を持つ。"
11,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_023","剣闘士に求められること、
それは、観客たちを熱狂させる勇壮な剣さばき、
そして華麗なる勝利!"
12,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_024","そのために、剣術は「魅せる剣」として
古来より、このウルダハで発展を遂げてきた。"
13,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_025","「盾」を装備し、相手の攻撃を受け流す。
そして、相手の攻撃にじっと耐え、
起死回生の必殺技で逆転する!"
14,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_026","どうだ? 素晴らしいとは思わないか?
勇壮にして華麗……それこそが「剣術」。
そのふたつを兼ね揃えた者こそ、最強の剣術士なのだ。"
15,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_050","む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!
剣術士ギルドに顔を出すとは、どういう風の吹き回しだ。
ちゃんと剣の鍛錬に励んでいるか?"
16,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よくきたな。
まさか、お前がここまでの剣術士となるとはな。
師である私の鼻も高いというものだ、ふふ……。"
17,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_070","ピピン殿の働きかけで、お前がよく出入りするギルドには、
王宮での騒乱の真実が伝わっている。
そうだ、私のもとで学んだお前が、剣を悪に染めるはずはない!"
18,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_071","ピピン殿から話は聞いている。
王宮の騒乱にまつわる状況が、ようやく正常化したようだな。
お前は惑わされることなく、正義の剣を振るい続けてくれ。"
19,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_000","今回の大会は、エオルゼアの中でも、
選りすぐりの剣客たちのみが参加を許された特別なもの。
半端な腕や覚悟では、勝ち抜くことはできないだろう。"
20,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_001","出番までは、しばらく時間があるが、
十分に準備を整えた上で臨むといいだろうな!"
21,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_010","見事、決勝戦に勝ち上がったじゃないか!
私も試合を見させてもらっていたが、恐れ入ったぞ!"
22,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_011","次の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の出番は、決勝戦。
今度行われるナル・ブロックを制した者と、
優勝を懸けて戦うことになる……!"
23,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_012","私も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と決勝戦で戦えるよう、全力で挑むぞ!
よければ、応援してほしい!"
24,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と決勝で戦えないのは残念だが、
剣術士ギルドの一員として、私の分まで奮戦してくれ。"
25,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_021","ブラック・ロータスとの決勝戦が楽しみだ。
良い試合になることと、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の勝利を祈っているよ。"
26,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_030","決勝戦の開催に向けて、主催側に掛け合っているが、
もう少し時間がかかりそうだ。
進展があったら連絡するから、しばし待っていてほしい。"
27,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よくきてくれた。
ウル王杯闘技会を制したお前の姿を見ると、
皆、稽古にも気合が入るんだ、面白いだろう?"
28,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_050","まだ、アルディスのやつは帰ってきていない……。"
29,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_500_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よくきてくれた。
ウル王杯闘技会を制したお前の姿を見ると、
皆、稽古にも気合が入るんだ、面白いだろう?"
30,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_800_000",""
31,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_Q2_000_001","何を聞く?"
32,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_A2_000_001","近況について"
33,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_A2_000_002","「剣術」とは何か?"
34,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_A2_000_003","キャンセル"
35,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_100","最近調子はどう……だと? 気安く話しかけるなッ!
お前も私も、厳しい剣の道を歩む若輩者同士。
馴れ合いなど、この剣術士ギルドには必要ないのだッ!"
36,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_101","……とは言っても、お前がギルドに顔を出してくれて……
嬉しい……と思っている。"
37,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_102","……っと、勘違いするなよ!?
良き練習相手がいて、稽古がはかどるという意味だッ!
日々の鍛錬を怠り、剣が錆びていたら承知しないからな!"
38,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_110","ギルドの近況か? なかなか調子がいいぞ。
剣闘士たちの戦績も芳しいし、
新たにギルドの門戸を叩く剣術士も増えた。"
39,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_111","だが、最後まで残れるものがどれだけいるものかな?
鬼の剣術士ギルドマスターとして、
私のシゴキはウルダハでも評判らしいからな。ふふ……。"
40,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_112","そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
どうだ? 久しぶりに汗を流してみるか?
……もちろん、剣の稽古の話だぞ?"
41,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_100","ギルドの近況か?
お前がウル王杯闘技会を制してからというもの、
新たにギルドの門戸を叩く剣術士が増えたのだ。"
42,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_101","みな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のようになると、
息巻いて、日々の稽古に励んでいるぞ。"
43,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_102","だが、最後まで残れるものがどれだけいるかな?
鬼の剣術士ギルドマスターとして、
私のシゴキはウルダハでも評判らしいからな。"
44,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_103","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もどうだ?
久しぶりに私と汗を流してみるか?
……もちろん、剣の稽古の話だぞ?"
45,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_500_100","ギルドの近況か?
アルディスのやつが戻ってきたという話を聞きつけて、
新たにギルドの門戸を叩く剣術士が、また増えてな。"
46,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_500_101","みな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やアルディスのようになると、
息巻いて、日々の稽古に励んでいるのだ。"
47,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_500_102","だが、最後まで残れるものがどれだけいるかな?
鬼の剣術士ギルドマスターとして、
私のシゴキはウルダハでも評判らしいからな。"
48,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_500_103","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もどうだ?
久しぶりに私と汗を流してみるか?
……もちろん、剣の稽古の話だぞ?"
49,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_600_100","ギルドの近況か?
ナナモ様からの要請を受け、我がギルドからも何人か、
終末の塔の監視任務に派遣していたんだ。"
50,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_600_101","塔から出てきた帝国兵と斬り結ぶこともあったが、
幸いなことに、これといった被害も出さずに済んでな。
日頃の稽古の成果というやつさ。"
51,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_600_102","鬼の剣術士ギルドマスターと言われながらも、
厳しいシゴキを続けてきた甲斐があったわけだ。"
52,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_600_103","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もどうだ?
久しぶりに私と汗を流してみるか?
……もちろん、剣の稽古の話だぞ?"
53,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_800_100",""
54,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_800_101",""
55,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_800_102",""
56,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_800_103",""
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58,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_800_105",""
59,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_120","……そんな質問、お前にとっては愚問だろう?
まぁ、聞きたいなら教えてやろう。"
60,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_121","「剣術」とはその名の通り、剣を武器に戦う術だ。
剣はこのエオルゼアで、最も一般的な武器。"
61,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_122","だからこそ、戦いの道を進むと決めた者なら、
誰でも一度は剣をとるだろう。
見果てぬ夢を叶えるため……。"
62,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_123","剣術士ギルドは、その夢を現実にするための場所。
元はコロセウムで戦う「剣闘士」のギルドであり、
多くのチャンピオンを輩出してきた歴史を持つ。"
63,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_124","剣闘士に求められること、
それは、観客たちを熱狂させる勇壮な剣さばき、
そして華麗なる勝利!"
64,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_125","そのために、剣術は「魅せる剣」として
古来より、このウルダハで発展を遂げてきた。"
65,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_126","「盾」を装備し、相手の攻撃を受け流す。
そして、相手の攻撃にじっと耐え、
起死回生の必殺技で逆転する!"
66,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_127","勇壮にして華麗……それこそが「剣術」。
お前もより一層の努力を積めば、夢に手が届くかもしれんぞ?
そう、「ナルザルの双剣」と呼ばれたアイツたちのように……。"
67,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_128","勇壮にして華麗……それこそが「剣術」。
日々進化する剣術の道に、終わりはない……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、高みを目指すことを怠るなよ!"
68,"TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000 む、我がギルドに何用だ? 「剣術」について聞きたいのか?
5 1 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_A1_000_2 「剣術」とは何か?
8 4 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_010 私の名はミラ。 この剣術士ギルドの「ギルドマスター」を務める者だ。 女と思って侮るなよ。
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11 7 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_012 フフ……冗談だ。 まぁ、ゆっくりと見学していくがいい。 不用意に手を出して怪我をしないよう、気をつけろよ。
12 8 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_020 「剣術」とはその名の通り、剣を武器に戦う術だ。 剣はこのエオルゼアで、最も一般的な武器。
13 9 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_021 だからこそ、戦いの道を進むと決めた者なら、 誰でも一度は剣をとるだろう。 見果てぬ夢を叶えるため……。
14 10 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_022 剣術士ギルドは、その夢を現実にするための場所。 元はコロセウムで戦う「剣闘士」のギルドであり、 多くのチャンピオンを輩出してきた歴史を持つ。
15 11 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_023 剣闘士に求められること、 それは、観客たちを熱狂させる勇壮な剣さばき、 そして華麗なる勝利!
16 12 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_024 そのために、剣術は「魅せる剣」として 古来より、このウルダハで発展を遂げてきた。
17 13 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_025 「盾」を装備し、相手の攻撃を受け流す。 そして、相手の攻撃にじっと耐え、 起死回生の必殺技で逆転する!
18 14 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_026 どうだ? 素晴らしいとは思わないか? 勇壮にして華麗……それこそが「剣術」。 そのふたつを兼ね揃えた者こそ、最強の剣術士なのだ。
19 15 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_050 む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか! 剣術士ギルドに顔を出すとは、どういう風の吹き回しだ。 ちゃんと剣の鍛錬に励んでいるか?
20 16 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よくきたな。 まさか、お前がここまでの剣術士となるとはな。 師である私の鼻も高いというものだ、ふふ……。
21 17 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_070 ピピン殿の働きかけで、お前がよく出入りするギルドには、 王宮での騒乱の真実が伝わっている。 そうだ、私のもとで学んだお前が、剣を悪に染めるはずはない!
22 18 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_071 ピピン殿から話は聞いている。 王宮の騒乱にまつわる状況が、ようやく正常化したようだな。 お前は惑わされることなく、正義の剣を振るい続けてくれ。
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31 27 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よくきてくれた。 ウル王杯闘技会を制したお前の姿を見ると、 皆、稽古にも気合が入るんだ、面白いだろう?
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37 33 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_A2_000_002 「剣術」とは何か?
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42 38 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_110 ギルドの近況か? なかなか調子がいいぞ。 剣闘士たちの戦績も芳しいし、 新たにギルドの門戸を叩く剣術士も増えた。
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44 40 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_112 そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 どうだ? 久しぶりに汗を流してみるか? ……もちろん、剣の稽古の話だぞ?
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50 46 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_500_101 みな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やアルディスのようになると、 息巻いて、日々の稽古に励んでいるのだ。
51 47 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_500_102 だが、最後まで残れるものがどれだけいるかな? 鬼の剣術士ギルドマスターとして、 私のシゴキはウルダハでも評判らしいからな。
52 48 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_500_103 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もどうだ? 久しぶりに私と汗を流してみるか? ……もちろん、剣の稽古の話だぞ?
53 49 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_600_100 ギルドの近況か? ナナモ様からの要請を受け、我がギルドからも何人か、 終末の塔の監視任務に派遣していたんだ。
54 50 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_600_101 塔から出てきた帝国兵と斬り結ぶこともあったが、 幸いなことに、これといった被害も出さずに済んでな。 日頃の稽古の成果というやつさ。
55 51 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_600_102 鬼の剣術士ギルドマスターと言われながらも、 厳しいシゴキを続けてきた甲斐があったわけだ。
56 52 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_600_103 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もどうだ? 久しぶりに私と汗を流してみるか? ……もちろん、剣の稽古の話だぞ?
57 53 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_800_100
58 54 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_800_101
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62 58 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_800_105
63 59 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_120 ……そんな質問、お前にとっては愚問だろう? まぁ、聞きたいなら教えてやろう。
64 60 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_121 「剣術」とはその名の通り、剣を武器に戦う術だ。 剣はこのエオルゼアで、最も一般的な武器。
65 61 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_122 だからこそ、戦いの道を進むと決めた者なら、 誰でも一度は剣をとるだろう。 見果てぬ夢を叶えるため……。
66 62 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_123 剣術士ギルドは、その夢を現実にするための場所。 元はコロセウムで戦う「剣闘士」のギルドであり、 多くのチャンピオンを輩出してきた歴史を持つ。
67 63 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_124 剣闘士に求められること、 それは、観客たちを熱狂させる勇壮な剣さばき、 そして華麗なる勝利!
68 64 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_125 そのために、剣術は「魅せる剣」として 古来より、このウルダハで発展を遂げてきた。
69 65 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_126 「盾」を装備し、相手の攻撃を受け流す。 そして、相手の攻撃にじっと耐え、 起死回生の必殺技で逆転する!
70 66 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_127 勇壮にして華麗……それこそが「剣術」。 お前もより一層の努力を積めば、夢に手が届くかもしれんぞ? そう、「ナルザルの双剣」と呼ばれたアイツたちのように……。
71 67 TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_128 勇壮にして華麗……それこそが「剣術」。 日々進化する剣術の道に、終わりはない…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、高みを目指すことを怠るなよ!
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0,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000","はい、どうもこんにちは!
「彫金」についてお尋ねですか?"
1,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_A1_000_2","「彫金」とは何か?"
4,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_A1_000_3","キャンセル"
5,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_A1_000_4","招待者の証がほしい"
6,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_010","私は、彫金師ギルドの「ギルドマスター」をしております、
セレンディピティーと申します。
気軽に「セレン」って呼んでくださいね。"
7,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_011","実は先代のギルドマスターが、突然、引退しちゃいまして……。
つい先日、マスターになったばかりなのですが。"
8,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_012","でも、彫金に対する腕と知識については、
誰にも負けないと自負しておりますっ!
胸を借りるつもりで、どーんとおまかせくださいっ!"
9,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_020","「彫金」とはズバリ、貴金属の加工技術のことです!
このウルダハには、豊富な鉱物資源が眠っています。"
10,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_021","掘り出された鉱石や原石を加工し、
命を吹きこむことで、芸術の域にまで高める。
それが私たち彫金師の仕事です。"
11,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_022","その技術は、単にきらびやかな宝飾品に限りません。
例えば戦場の兵士さんたちが身につける防具、
魔法を操る呪術士さんたちの使う杖……などなど。"
12,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_023","彫金師の技は、様々なものを創りあげることができるのです。
どうです? わくわくするお仕事でしょ?"
13,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_030","(★未使用/削除予定★)"
14,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_031","(★未使用/削除予定★)"
15,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_040","わー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ようこそ!
その後、エドヴィア姫のご機嫌はいかがですか?"
16,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_041","……って、私ったら質問攻めですみません!!
何か、ご用があって、来てくださったんですよね?"
17,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_061","わーっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
あのあのっ、偉い人たちに追われてるって本当ですか!?
……って、大きな声をだしたら、逆に目立っちゃいますね。"
18,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_062","私ったら慌てちゃって、つい……ぺこり。
あなたをかくまう方法を考えたんですけど……
そうだ、魔法人形のフリをするっていうのは、いかがですか!?"
19,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_050","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、こんにちは!
えへへ……なんだか久しぶりな気がしますね?
何かご用ですか?"
20,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_070","「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
自分なりの答え、あなたならきっと、見つけられると思いますっ!"
21,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_075","先の宝飾店「エシュテム」での大仕事、
本当に、本当におつかれさまでしたっ……!"
22,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_076","オルゴールを納品されたその場に、
コルベルヌ先生も見にいらしてて、とても満足されたようでした!
お師匠様もお墨つきの、大傑作ってことですね!"
23,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_080","異邦の地で、若い徒弟さんたちと始める新しい事業……。
とっても大変でしょうけれど、
そのぶん、やりがいもありそうですね……!"
24,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_085","とうとうギラバニア行きが決まりましたねっ!
道中はまだ、危険も多いと聞きます。
どうか、お気をつけて……!"
25,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_090","ナナモ陛下のために製作した、オーケストリオン……。
とても可愛らしい出来ばえで、私もひとつ、
欲しくなってしまいそうですっ!"
26,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_095","はい、こんにちは!
人気彫金師の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>師範っ!
……な~んて、呼んでみましたっ。"
27,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_Q2_000_001","何を聞く?"
28,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_A2_000_001","近況について"
29,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_A2_000_002","「彫金」とは何か?"
30,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_A2_000_003","キャンセル"
31,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_A2_000_4","招待者の証がほしい"
32,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_100","はい! 相変わらず、彫金師ギルドは大賑わい!
ギルドメンバーのみなさんも、大忙しです!"
33,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_101","大繁盛なのは、とても喜ばしいことなのですが、
でも最近は、ちょっと忙し過ぎかもしれません……。
たまにはノンビリと……旅行でもしたいですね……。"
34,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_102","実は、お得意様のゲゲルジュさんという方から、
招待状をもらったんです。
はぁ……照りつける太陽、青い海と白い砂浜……いいなぁ。"
35,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_103","あ、でも、ネジは絶対に連れていきませんよっ!
「ネジジ……セレン……オ前ノ体型ニ ソノ水着ハ……無理!」
……とか言うに決まってますからっ!"
36,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_105","そうですね、彫金師ギルドの近況と言えば……あっ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの部品を組み込んでから、
ネジの毒舌が絶好調なんですっ!"
37,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_106","こないだなんて、
「ネジジ……セレン……最近 前ニモマシテ 寸胴ニナッタ!」
っていうから、あわててお腹の周りを測ってみたら……"
38,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_107","はい、たしかに太ってましたよ……16分の1イルムほど!
でもそれって、私の眼鏡のフレームの半分ぐらいの幅ですよ!
普通、わかりませんよねっ!?"
39,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_108","……でもきっと、ネジには、その違いがわかったんです!
ネジは人と違って、嘘をつく必要もないですから。
うぅ……私、ネジの前で着替えたりしてないのに……どうして?"
40,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_100_110","近況ですかっ!?
はい、よくぞ聞いてくださいました……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
41,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_100_111","私、痩せたんですっ!
お腹の周りを測ったら、たしかに32分の1イルムほど!"
42,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_100_112","しかもネジの保証つきですっ!
「ネジジ……セレン……チョットダケ 寸胴 ナオッタ!」
って言ったんですよ、あの毒舌のネジが!"
43,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_100_113","まあ、厚めの紙ぐらいの違いですけど……。
32分の1イルムを笑う者、32分の1イルムに泣く!
彫金の仕事だったら、作品の明暗を分ける差ですからっ!"
44,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_100_120","実は、ガレマルドから帰還した不滅隊の方から、
護魂の霊鱗を借り受けまして、その研究をしているんです。"
45,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_100_121","エーテル放射から魂を護ってくれる優れモノですが、
その材料には、ヴリトラさんの鱗が使われているんですよね?
だとすると、増産するには痛みを伴うはずです。"
46,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_100_122","もしも、天竜の鱗に頼らずに、
同じ効果を発揮する装身具が作れたとしたら……。"
47,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_100_123","そう簡単には完成しないとは思いますが、
また似たような脅威が生じてから、対策を考え始めたのでは、
遅すぎますから……コツコツと研究を続けますよ!"
48,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、彫金のことを聞くなんて……
「初心忘れるべからず」ですね!
とっても、立派な精神だと思います!"
49,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_111","じゃ、説明させていただきますね、コホン……。
「彫金」とはズバリ、貴金属の加工技術のことです!
このウルダハには、豊富な鉱物資源が眠っています。"
50,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_112","掘り出された鉱石や原石を加工し、
命を吹きこむことで、芸術の域にまで高める。
それが私たち彫金師の仕事です。"
51,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_113","その技術は、単にきらびやかな宝飾品に限りません。
例えば戦場の兵士さんたちが身につける防具、
魔法を操る呪術士さんたちの使う杖……などなど。"
52,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_114","彫金師の技は、様々なものを創りあげることができるのです。
ねっ? とってもステキですよね!"
53,"TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000 はい、どうもこんにちは! 「彫金」についてお尋ねですか?
5 1 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_A1_000_2 「彫金」とは何か?
8 4 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_A1_000_4 招待者の証がほしい
10 6 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_010 私は、彫金師ギルドの「ギルドマスター」をしております、 セレンディピティーと申します。 気軽に「セレン」って呼んでくださいね。
11 7 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_011 実は先代のギルドマスターが、突然、引退しちゃいまして……。 つい先日、マスターになったばかりなのですが。
12 8 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_012 でも、彫金に対する腕と知識については、 誰にも負けないと自負しておりますっ! 胸を借りるつもりで、どーんとおまかせくださいっ!
13 9 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_020 「彫金」とはズバリ、貴金属の加工技術のことです! このウルダハには、豊富な鉱物資源が眠っています。
14 10 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_021 掘り出された鉱石や原石を加工し、 命を吹きこむことで、芸術の域にまで高める。 それが私たち彫金師の仕事です。
15 11 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_022 その技術は、単にきらびやかな宝飾品に限りません。 例えば戦場の兵士さんたちが身につける防具、 魔法を操る呪術士さんたちの使う杖……などなど。
16 12 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_023 彫金師の技は、様々なものを創りあげることができるのです。 どうです? わくわくするお仕事でしょ?
17 13 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_030 (★未使用/削除予定★)
18 14 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_031 (★未使用/削除予定★)
19 15 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_040 わー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ようこそ! その後、エドヴィア姫のご機嫌はいかがですか?
20 16 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_041 ……って、私ったら質問攻めですみません!! 何か、ご用があって、来てくださったんですよね?
21 17 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_061 わーっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! あのあのっ、偉い人たちに追われてるって本当ですか!? ……って、大きな声をだしたら、逆に目立っちゃいますね。
22 18 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_062 私ったら慌てちゃって、つい……ぺこり。 あなたをかくまう方法を考えたんですけど…… そうだ、魔法人形のフリをするっていうのは、いかがですか!?
23 19 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_050 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、こんにちは! えへへ……なんだか久しぶりな気がしますね? 何かご用ですか?
24 20 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_070 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… 自分なりの答え、あなたならきっと、見つけられると思いますっ!
25 21 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_075 先の宝飾店「エシュテム」での大仕事、 本当に、本当におつかれさまでしたっ……!
26 22 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_076 オルゴールを納品されたその場に、 コルベルヌ先生も見にいらしてて、とても満足されたようでした! お師匠様もお墨つきの、大傑作ってことですね!
27 23 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_080 異邦の地で、若い徒弟さんたちと始める新しい事業……。 とっても大変でしょうけれど、 そのぶん、やりがいもありそうですね……!
28 24 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_085 とうとうギラバニア行きが決まりましたねっ! 道中はまだ、危険も多いと聞きます。 どうか、お気をつけて……!
29 25 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_090 ナナモ陛下のために製作した、オーケストリオン……。 とても可愛らしい出来ばえで、私もひとつ、 欲しくなってしまいそうですっ!
30 26 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_095 はい、こんにちは! 人気彫金師の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>師範っ! ……な~んて、呼んでみましたっ。
31 27 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_Q2_000_001 何を聞く?
32 28 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_A2_000_001 近況について
33 29 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_A2_000_002 「彫金」とは何か?
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36 32 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_100 はい! 相変わらず、彫金師ギルドは大賑わい! ギルドメンバーのみなさんも、大忙しです!
37 33 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_101 大繁盛なのは、とても喜ばしいことなのですが、 でも最近は、ちょっと忙し過ぎかもしれません……。 たまにはノンビリと……旅行でもしたいですね……。
38 34 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_102 実は、お得意様のゲゲルジュさんという方から、 招待状をもらったんです。 はぁ……照りつける太陽、青い海と白い砂浜……いいなぁ。
39 35 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_103 あ、でも、ネジは絶対に連れていきませんよっ! 「ネジジ……セレン……オ前ノ体型ニ ソノ水着ハ……無理!」 ……とか言うに決まってますからっ!
40 36 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_105 そうですね、彫金師ギルドの近況と言えば……あっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの部品を組み込んでから、 ネジの毒舌が絶好調なんですっ!
41 37 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_106 こないだなんて、 「ネジジ……セレン……最近 前ニモマシテ 寸胴ニナッタ!」 っていうから、あわててお腹の周りを測ってみたら……
42 38 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_107 はい、たしかに太ってましたよ……16分の1イルムほど! でもそれって、私の眼鏡のフレームの半分ぐらいの幅ですよ! 普通、わかりませんよねっ!?
43 39 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_108 ……でもきっと、ネジには、その違いがわかったんです! ネジは人と違って、嘘をつく必要もないですから。 うぅ……私、ネジの前で着替えたりしてないのに……どうして?
44 40 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_100_110 近況ですかっ!? はい、よくぞ聞いてくださいました……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
45 41 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_100_111 私、痩せたんですっ! お腹の周りを測ったら、たしかに32分の1イルムほど!
46 42 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_100_112 しかもネジの保証つきですっ! 「ネジジ……セレン……チョットダケ 寸胴 ナオッタ!」 って言ったんですよ、あの毒舌のネジが!
47 43 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_100_113 まあ、厚めの紙ぐらいの違いですけど……。 32分の1イルムを笑う者、32分の1イルムに泣く! 彫金の仕事だったら、作品の明暗を分ける差ですからっ!
48 44 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_100_120 実は、ガレマルドから帰還した不滅隊の方から、 護魂の霊鱗を借り受けまして、その研究をしているんです。
49 45 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_100_121 エーテル放射から魂を護ってくれる優れモノですが、 その材料には、ヴリトラさんの鱗が使われているんですよね? だとすると、増産するには痛みを伴うはずです。
50 46 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_100_122 もしも、天竜の鱗に頼らずに、 同じ効果を発揮する装身具が作れたとしたら……。
51 47 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_100_123 そう簡単には完成しないとは思いますが、 また似たような脅威が生じてから、対策を考え始めたのでは、 遅すぎますから……コツコツと研究を続けますよ!
52 48 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、彫金のことを聞くなんて…… 「初心忘れるべからず」ですね! とっても、立派な精神だと思います!
53 49 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_111 じゃ、説明させていただきますね、コホン……。 「彫金」とはズバリ、貴金属の加工技術のことです! このウルダハには、豊富な鉱物資源が眠っています。
54 50 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_112 掘り出された鉱石や原石を加工し、 命を吹きこむことで、芸術の域にまで高める。 それが私たち彫金師の仕事です。
55 51 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_113 その技術は、単にきらびやかな宝飾品に限りません。 例えば戦場の兵士さんたちが身につける防具、 魔法を操る呪術士さんたちの使う杖……などなど。
56 52 TEXT_REGWILGLDGUILD_00068_SERENDIPITY_000_114 彫金師の技は、様々なものを創りあげることができるのです。 ねっ? とってもステキですよね!
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0,"TEXT_REGWILHORIZON_00057_GISELBERDUS_000","なんだ、お前も道に迷ったのか?
聞きたいことがあるならまとめて答えてやるよ。"
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2,"TEXT_REGWILHORIZON_00057_SCENE00000A1","あなたはここで何をしている?"
3,"TEXT_REGWILHORIZON_00057_SCENE00000A2","ここはどんな集落?"
4,"TEXT_REGWILHORIZON_00057_SCENE00000A3","キャンセル"
5,"TEXT_REGWILHORIZON_00057_GISELBERDUS_010","我々は銅刃団ローズ連隊。
主にここホライズンの警備を担当している。"
6,"TEXT_REGWILHORIZON_00057_GISELBERDUS_011","銅刃団ってのは、商人たちが金で集めて作った自警団だ。
おっと、私兵だからってバカにしないでくれよ。"
7,"TEXT_REGWILHORIZON_00057_GISELBERDUS_012","商人たちが安心して取引ができるように警護する。
そうすりゃ金がウハウハ儲かって、
俺もお前も、み~んな幸せってわけよ。"
8,"TEXT_REGWILHORIZON_00057_GISELBERDUS_020","ここホライズンは、物流の中継地点だ。
海路で運ばれた荷は、西の「ベスパーベイ」で陸揚げされ
この集落を中継して、ウルダハ方面に運ばれるんだ。"
9,"TEXT_REGWILHORIZON_00057_GISELBERDUS_021","ベスパーベイがある低地から、
高台であるここまで、重い荷を引っ張り上げる
「巻き上げ機」も備えているしな。物流の要ってわけさ。"
10,"TEXT_REGWILHORIZON_00057_GISELBERDUS_022","お陰でいつも商人で賑わい、活気に満ちている。
もっとも、中にはいかがわしい連中も
紛れこんでいるだろうが……。"
11,"TEXT_REGWILHORIZON_00057_GISELBERDUS_023","そういうやつをとっちめるために、
俺たち銅刃団が警備に詰めてるのさ。"
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4 0 TEXT_REGWILHORIZON_00057_GISELBERDUS_000 なんだ、お前も道に迷ったのか? 聞きたいことがあるならまとめて答えてやるよ。
5 1 TEXT_REGWILHORIZON_00057_SCENE00000Q 何を聞く?
6 2 TEXT_REGWILHORIZON_00057_SCENE00000A1 あなたはここで何をしている?
7 3 TEXT_REGWILHORIZON_00057_SCENE00000A2 ここはどんな集落?
8 4 TEXT_REGWILHORIZON_00057_SCENE00000A3 キャンセル
9 5 TEXT_REGWILHORIZON_00057_GISELBERDUS_010 我々は銅刃団ローズ連隊。 主にここホライズンの警備を担当している。
10 6 TEXT_REGWILHORIZON_00057_GISELBERDUS_011 銅刃団ってのは、商人たちが金で集めて作った自警団だ。 おっと、私兵だからってバカにしないでくれよ。
11 7 TEXT_REGWILHORIZON_00057_GISELBERDUS_012 商人たちが安心して取引ができるように警護する。 そうすりゃ金がウハウハ儲かって、 俺もお前も、み~んな幸せってわけよ。
12 8 TEXT_REGWILHORIZON_00057_GISELBERDUS_020 ここホライズンは、物流の中継地点だ。 海路で運ばれた荷は、西の「ベスパーベイ」で陸揚げされ この集落を中継して、ウルダハ方面に運ばれるんだ。
13 9 TEXT_REGWILHORIZON_00057_GISELBERDUS_021 ベスパーベイがある低地から、 高台であるここまで、重い荷を引っ張り上げる 「巻き上げ機」も備えているしな。物流の要ってわけさ。
14 10 TEXT_REGWILHORIZON_00057_GISELBERDUS_022 お陰でいつも商人で賑わい、活気に満ちている。 もっとも、中にはいかがわしい連中も 紛れこんでいるだろうが……。
15 11 TEXT_REGWILHORIZON_00057_GISELBERDUS_023 そういうやつをとっちめるために、 俺たち銅刃団が警備に詰めてるのさ。
+59
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0,"TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_000","ここは宿屋「砂時計亭」です。
……ですが、まだ駈け出しの冒険者はお泊めできません。"
1,"TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_001","あなたがウルダハでご活躍され、周囲から信頼を得られましたら
モモディ様より利用の許可がおりるでしょう。
まずはお仕事に励まれることです。"
2,"TEXT_REGWILINN_00061_Q1_000_1","何を聞く?"
3,"TEXT_REGWILINN_00061_A1_000_1","宿屋「砂時計亭」とは?"
4,"TEXT_REGWILINN_00061_A1_000_2","キャンセル"
5,"TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_010","宿屋「砂時計亭」とは、
ウルダハでもっとも有名な宿泊施設です。"
6,"TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_011","豪商の泊まる最高級のお部屋から
旅行者の泊まるお手頃価格のお部屋まで
各種、お客様にあわせて取り揃えております。"
7,"TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_012","もちろん、冒険者むきのお部屋もございます。
しかし、霊災以降、少々治安が悪化しており……
信頼できるお客さまにしかお部屋をお貸ししておりません。"
8,"TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_013","あなたが、お部屋をお貸しできる冒険者であると
モモディ様に認められるのをお待ちしております。"
9,"TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_020","こちらは宿屋「砂時計亭」です。
ご用件を承ります。"
10,"TEXT_REGWILINN_00061_Q2_000_1","何をする?"
11,"TEXT_REGWILINN_00061_A2_000_1","客室に移動する"
12,"TEXT_REGWILINN_00061_A2_000_2","客室での休息効果について聞く"
13,"TEXT_REGWILINN_00061_A2_000_3","客室での禁止事項について聞く"
14,"TEXT_REGWILINN_00061_A2_000_4","宿屋「砂時計亭」について聞く"
15,"TEXT_REGWILINN_00061_A2_000_5","キャンセル"
16,"TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_030","ご宿泊ですね、
どうぞ、ごゆっくり。"
17,"TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_040","宿屋「砂時計亭」のベッドでゆっくり休むと、
たまっていた疲れが一気にとれますよ。"
18,"TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_041","近場でお仕事を終えた場合は
こちらでお休みになるとよいでしょう。"
19,"TEXT_REGWILINN_00061_SYSTEM_000_13","宿屋の客室では、「レストボーナス」が貯まります。
「レストボーナス」は、宿屋からログアウトした
場合も、貯まり続けます。"
20,"TEXT_REGWILINN_00061_SYSTEM_000_14","「レストボーナス」が貯まっている状態で
「戦闘」・「製作」・「採集」を行うと、
取得できる経験値が1.5倍になります。"
21,"TEXT_REGWILINN_00061_SYSTEM_000_15","「レストボーナス」によって経験値を獲得すると、
その分「レストボーナス」は消費されていきます。"
22,"TEXT_REGWILINN_00061_SYSTEM_000_16","貯まった「レストボーナス」が無くなると、
「レストボーナス」の効果は終了します。"
23,"TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_050","申し訳ありませんが、砂時計亭では
客室での「製作」を禁止させていただいております。"
24,"TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_051","製作中の物音が、
お休み中の他のお客さまのご迷惑となります。
よりよい休息のため、お客様のご協力お願いいたします。"
25,"TEXT_REGWILINN_00061_SYSTEM_000_18","宿屋の客室では、
「製作」「修理」「マテリア装着」を行うことができません。"
26,"TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_060","宿屋「砂時計亭」とは、
ウルダハでもっとも有名な宿泊施設です。"
27,"TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_061","豪商の泊まる最高級のお部屋から
旅行者の泊まるお手頃価格のお部屋まで
各種、お客様にあわせて取り揃えております。"
28,"TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_062","もちろん冒険者にぴったりのお部屋もご用意しております。
どうぞごゆっくりお休みください。"
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4 0 TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_000 ここは宿屋「砂時計亭」です。 ……ですが、まだ駈け出しの冒険者はお泊めできません。
5 1 TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_001 あなたがウルダハでご活躍され、周囲から信頼を得られましたら モモディ様より利用の許可がおりるでしょう。 まずはお仕事に励まれることです。
6 2 TEXT_REGWILINN_00061_Q1_000_1 何を聞く?
7 3 TEXT_REGWILINN_00061_A1_000_1 宿屋「砂時計亭」とは?
8 4 TEXT_REGWILINN_00061_A1_000_2 キャンセル
9 5 TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_010 宿屋「砂時計亭」とは、 ウルダハでもっとも有名な宿泊施設です。
10 6 TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_011 豪商の泊まる最高級のお部屋から 旅行者の泊まるお手頃価格のお部屋まで 各種、お客様にあわせて取り揃えております。
11 7 TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_012 もちろん、冒険者むきのお部屋もございます。 しかし、霊災以降、少々治安が悪化しており…… 信頼できるお客さまにしかお部屋をお貸ししておりません。
12 8 TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_013 あなたが、お部屋をお貸しできる冒険者であると モモディ様に認められるのをお待ちしております。
13 9 TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_020 こちらは宿屋「砂時計亭」です。 ご用件を承ります。
14 10 TEXT_REGWILINN_00061_Q2_000_1 何をする?
15 11 TEXT_REGWILINN_00061_A2_000_1 客室に移動する
16 12 TEXT_REGWILINN_00061_A2_000_2 客室での休息効果について聞く
17 13 TEXT_REGWILINN_00061_A2_000_3 客室での禁止事項について聞く
18 14 TEXT_REGWILINN_00061_A2_000_4 宿屋「砂時計亭」について聞く
19 15 TEXT_REGWILINN_00061_A2_000_5 キャンセル
20 16 TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_030 ご宿泊ですね、 どうぞ、ごゆっくり。
21 17 TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_040 宿屋「砂時計亭」のベッドでゆっくり休むと、 たまっていた疲れが一気にとれますよ。
22 18 TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_041 近場でお仕事を終えた場合は こちらでお休みになるとよいでしょう。
23 19 TEXT_REGWILINN_00061_SYSTEM_000_13 宿屋の客室では、「レストボーナス」が貯まります。 「レストボーナス」は、宿屋からログアウトした 場合も、貯まり続けます。
24 20 TEXT_REGWILINN_00061_SYSTEM_000_14 「レストボーナス」が貯まっている状態で 「戦闘」・「製作」・「採集」を行うと、 取得できる経験値が1.5倍になります。
25 21 TEXT_REGWILINN_00061_SYSTEM_000_15 「レストボーナス」によって経験値を獲得すると、 その分「レストボーナス」は消費されていきます。
26 22 TEXT_REGWILINN_00061_SYSTEM_000_16 貯まった「レストボーナス」が無くなると、 「レストボーナス」の効果は終了します。
27 23 TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_050 申し訳ありませんが、砂時計亭では 客室での「製作」を禁止させていただいております。
28 24 TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_051 製作中の物音が、 お休み中の他のお客さまのご迷惑となります。 よりよい休息のため、お客様のご協力お願いいたします。
29 25 TEXT_REGWILINN_00061_SYSTEM_000_18 宿屋の客室では、 「製作」「修理」「マテリア装着」を行うことができません。
30 26 TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_060 宿屋「砂時計亭」とは、 ウルダハでもっとも有名な宿泊施設です。
31 27 TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_061 豪商の泊まる最高級のお部屋から 旅行者の泊まるお手頃価格のお部屋まで 各種、お客様にあわせて取り揃えております。
32 28 TEXT_REGWILINN_00061_OTOPAPOTTOPA_062 もちろん冒険者にぴったりのお部屋もご用意しております。 どうぞごゆっくりお休みください。
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int32,str,str
0,"TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_KOKOSAMU_000_1","武具の修理に必要な「触媒」について興味があるなら、
触媒採集の専門家である俺が、教えてやってもいいぜ?"
1,"TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_SCENE00000Q","何を聞く?"
2,"TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_SCENE00000A1","触媒とは"
3,"TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_SCENE00000A3","キャンセル"
4,"TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_KOKOSAMU_000_10","アンタ、「ダークマター」のことは知ってるかい?
天から降ってくる隕石のカケラらしいんだが、
こいつにゃ、他の物質に同化するって性質があってな。"
5,"TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_KOKOSAMU_000_11","その性質を応用して、修理材として使われているんだ。
だが、ダークマターの中には、中途半端な状態で、
他の物質と融合しちまったものがあるぜ。"
6,"TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_KOKOSAMU_000_12","例えば炭化した有機物と融合した「コールマター」とかだ。
修理材としては使えねえが、「マテリア装着」の
「触媒」として使われてたこともあったんだぜ。"
7,"TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_KOKOSAMU_000_13","「マテリア装着」の研究が進んで
触媒が不要な方法が見つかってからは、
これといった用途もなくなっちまったけどな……。"
8,"TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_SCENE00000A2","(★未使用/削除予定★)"
9,"TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_KOKOSAMU_000_20","(★未使用/削除予定★)"
10,"TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_KOKOSAMU_000_21","(★未使用/削除予定★)"
11,"TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_KOKOSAMU_000_22","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_KOKOSAMU_000_1 武具の修理に必要な「触媒」について興味があるなら、 触媒採集の専門家である俺が、教えてやってもいいぜ?
5 1 TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_SCENE00000Q 何を聞く?
6 2 TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_SCENE00000A1 触媒とは
7 3 TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_SCENE00000A3 キャンセル
8 4 TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_KOKOSAMU_000_10 アンタ、「ダークマター」のことは知ってるかい? 天から降ってくる隕石のカケラらしいんだが、 こいつにゃ、他の物質に同化するって性質があってな。
9 5 TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_KOKOSAMU_000_11 その性質を応用して、修理材として使われているんだ。 だが、ダークマターの中には、中途半端な状態で、 他の物質と融合しちまったものがあるぜ。
10 6 TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_KOKOSAMU_000_12 例えば炭化した有機物と融合した「コールマター」とかだ。 修理材としては使えねえが、「マテリア装着」の 「触媒」として使われてたこともあったんだぜ。
11 7 TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_KOKOSAMU_000_13 「マテリア装着」の研究が進んで 触媒が不要な方法が見つかってからは、 これといった用途もなくなっちまったけどな……。
12 8 TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_SCENE00000A2 (★未使用/削除予定★)
13 9 TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_KOKOSAMU_000_20 (★未使用/削除予定★)
14 10 TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_KOKOSAMU_000_21 (★未使用/削除予定★)
15 11 TEXT_REGWILMATERIACATALYSTS_00085_KOKOSAMU_000_22 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGWILMATERIALIZE_00084_MUTAMIX_000_01","シュコォ……シュコォ……
武具に かがやく ぴかぴかマテリア~。
グイっと スポっと 外せるぞ~。"
1,"TEXT_REGWILMATERIALIZE_00084_MUTAMIX_000_02","装着した「マテリア」は、装備品のサブコマンドから、
「マテリア回収」を選択することで、取り外すことができます。
その際、一定確率でマテリアを再入手できます。"
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4 0 TEXT_REGWILMATERIALIZE_00084_MUTAMIX_000_01 シュコォ……シュコォ…… 武具に かがやく ぴかぴかマテリア~。 グイっと スポっと 外せるぞ~。
5 1 TEXT_REGWILMATERIALIZE_00084_MUTAMIX_000_02 装着した「マテリア」は、装備品のサブコマンドから、 「マテリア回収」を選択することで、取り外すことができます。 その際、一定確率でマテリアを再入手できます。
+108
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0,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_1","ここは「採掘」師ギルドよ。
キミ、ここに用事でもあるのかしら?"
1,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_A1_000_2","「採掘」とは何か?"
4,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_A1_000_3","キャンセル"
5,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_2","あたしは、採掘師ギルドの「ギルドマスター」をやってる、
アダルベルタよ。
ま、採掘師たちのまとめ役のようなものね。"
6,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_3","このギルドに集う荒くれ者たちを束ねて、
鉱山主からの仕事依頼を効率よくこなせるように、
陰に日向に支援するのが役割ってところかな。"
7,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_4","自分がギルドマスターとして相応しい人なのか、
結構疑問ではあるけど……精一杯頑張らせてもらってるわ。"
8,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_5","大雑把に言うなら……
地中に眠る価値ある鉱物を掘り出す仕事……って感じかな。"
9,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_6","キミたち冒険者が身に着けている武器や防具、
そこに使われている金属部品の素材を集めるのも、
「採掘」の仕事だね。"
10,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_7","キッツイ仕事ではあるんだけど、
お目当てのものを掘り当てたときの達成感は格別さ。
何にも代えがたい喜びがあるよ。"
11,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_8","そういう形のない喜びのために掘るもよし、
はたまた、金鉱でも掘り当てて一攫千金を狙うもよし。
「採掘」の目的を、うちのギルドで問うことはしないんだ。"
12,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない!
どうしたの、あたしに顔でも見せに来たの?"
13,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない!
……そういえばキミ、こんなところを歩いてて平気なの?
銅刃団が、キミを探すように命じられてるみたいだけど。"
14,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_021","ギルド員には、採掘のついでに、
いい隠れ場所があったら、報告させるようにしてるのよ。
目ぼしいところが見つかったら、知らせるね。"
15,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_030","あたしの紹介した傭兵団とは、うまくやってるようね!
キミ、あちらじゃ「先生」って呼ばれてるんだって?"
16,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_031","あたしたちは岩を削ったり掘ったりしてるだけなのに、
彼らにとって、あたしたち専門家は「先生」なんだねえ……。
これからもキミのみやげ話、楽しみにしているよ!"
17,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_035","迅風傭兵団では、いろんなことがあったみたいね!
でもキミ自身が無事に帰ってこれたことが、何よりのみやげさ!"
18,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_036","キミが遠い地で名を上げるあいだに、
ワイド・ガリーもがんばって、さらに力をつけてるよ!
キミの活躍が、いい刺激になってるんだと思うわ!"
19,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない!
どう、イディルシャイアでのお仕事は順調かしら?"
20,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_041","まあ、あんまり心配はしてないんだけどね。
難しい採掘でも、あっさりキミはやり遂げるだろうし。
全部終わった後のみやげ話、楽しみにしてるよ!"
21,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_060","聞いたよ、アラミゴ解放の話。
子どもの頃に離れたっきりだけどさ、それでも解放は嬉しいね。
祖国のために戦ってくれてありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
22,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_061","採掘師ギルドのギルドマスターを放り出して、
アラミゴへ行くことなんて、絶対にできないけれど、
あたしにできる支援はないか、ちょっと考えてみるよ。"
23,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_050","イディルシャイアでのお仕事、お疲れさま。
依頼先のスティックキクス工房……だっけ?
ずいぶんとキミに感謝していたわ。"
24,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_051","鉱石を掘り出して、みんなを幸せにする……。
「伝説の採掘師」なんて言われるキミらしいね。
あたしも負けないよう、頑張らなくちゃ!"
25,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_070","キミ、とうとう月どころか天の果てにまで行ったんですって?
そんな場所で採掘までしちゃうわけでしょう……。
もう「伝説の採掘師」の呼称では、形容しきれないわね。"
26,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_Q2_000_001","何を聞く?"
27,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_A2_000_001","近況について"
28,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_A2_000_002","「採掘」とは?"
29,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_A2_000_003","キャンセル"
30,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_100","そうだね……
ディープ・キャニオンとの関係はまだぎこちないけど、
それでも上手くやれてると思う。"
31,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_101","あたしたちの間にまだ開いている距離は、
そのうち、時間が埋めてくれるんじゃないかな……。"
32,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_200","そうそう、業務提携を前提として、
イディルシャイアやフォルタン家との交渉を始めてみたの。
話がまとまるにはもうちょっとかかるけど、いまのところ好感触よ。"
33,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_201","交渉がうまくいけば、ドラヴァニア地方やクルザス地方でも、
ギルドの採掘師が活動しやすくなる。
ワイド・ガリーを始め、みんな期待に胸を膨らませてるわ。"
34,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_202","こういうことができるのも、キミが採掘師として、
あっちこっちで活躍してるおかげね。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
35,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_210","……そうね、ひとことで表すなら、てんやわんやよ。
まず、アマルジャ族と和解したことで、
「アマジナ鉱山協会」を中心に、大きな動きが出ているわ。"
36,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_211","今すぐにとはいかずとも、
これからは、彼らと資源を分かちあいながら、
うまく共存できる関係を模索していくことになるでしょうね。"
37,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_212","それから……
ガレマルドへの資源提供なんかの話もあがっているのよ。
まったく、少し前までは考えられない状況よね。"
38,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_213","こんな目まぐるしい日常の変化にも、感謝してるわ。
だって、キミがこの世界を守ってくれたんでしょう?
そう思うと、クズ鉄ひとつも無駄にはできないって思えるの。"
39,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_110","もう知ってるだろうに、また聞きたいのかい?"
40,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_111","大雑把に言うなら……
地中に眠る価値ある鉱物を掘り出す仕事……って感じかな。"
41,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_112","キミたち冒険者が身に着けている武器や防具、
そこに使われている金属部品の素材を集めるのも、
「採掘」の仕事だね。"
42,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_113","キッツイ仕事ではあるんだけど、
お目当てのものを掘り当てたときの達成感は格別さ。
何にも代えがたい喜びがあるよ。"
43,"TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_114","そういう形のない喜びのために掘るもよし、
はたまた、金鉱でも掘り当てて一攫千金を狙うもよし。
「採掘」の目的を、うちのギルドで問うことはしないんだ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_1 ここは「採掘」師ギルドよ。 キミ、ここに用事でもあるのかしら?
5 1 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_A1_000_2 「採掘」とは何か?
8 4 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_2 あたしは、採掘師ギルドの「ギルドマスター」をやってる、 アダルベルタよ。 ま、採掘師たちのまとめ役のようなものね。
10 6 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_3 このギルドに集う荒くれ者たちを束ねて、 鉱山主からの仕事依頼を効率よくこなせるように、 陰に日向に支援するのが役割ってところかな。
11 7 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_4 自分がギルドマスターとして相応しい人なのか、 結構疑問ではあるけど……精一杯頑張らせてもらってるわ。
12 8 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_5 大雑把に言うなら…… 地中に眠る価値ある鉱物を掘り出す仕事……って感じかな。
13 9 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_6 キミたち冒険者が身に着けている武器や防具、 そこに使われている金属部品の素材を集めるのも、 「採掘」の仕事だね。
14 10 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_7 キッツイ仕事ではあるんだけど、 お目当てのものを掘り当てたときの達成感は格別さ。 何にも代えがたい喜びがあるよ。
15 11 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_8 そういう形のない喜びのために掘るもよし、 はたまた、金鉱でも掘り当てて一攫千金を狙うもよし。 「採掘」の目的を、うちのギルドで問うことはしないんだ。
16 12 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない! どうしたの、あたしに顔でも見せに来たの?
17 13 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない! ……そういえばキミ、こんなところを歩いてて平気なの? 銅刃団が、キミを探すように命じられてるみたいだけど。
18 14 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_021 ギルド員には、採掘のついでに、 いい隠れ場所があったら、報告させるようにしてるのよ。 目ぼしいところが見つかったら、知らせるね。
19 15 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_030 あたしの紹介した傭兵団とは、うまくやってるようね! キミ、あちらじゃ「先生」って呼ばれてるんだって?
20 16 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_031 あたしたちは岩を削ったり掘ったりしてるだけなのに、 彼らにとって、あたしたち専門家は「先生」なんだねえ……。 これからもキミのみやげ話、楽しみにしているよ!
21 17 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_035 迅風傭兵団では、いろんなことがあったみたいね! でもキミ自身が無事に帰ってこれたことが、何よりのみやげさ!
22 18 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_036 キミが遠い地で名を上げるあいだに、 ワイド・ガリーもがんばって、さらに力をつけてるよ! キミの活躍が、いい刺激になってるんだと思うわ!
23 19 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない! どう、イディルシャイアでのお仕事は順調かしら?
24 20 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_041 まあ、あんまり心配はしてないんだけどね。 難しい採掘でも、あっさりキミはやり遂げるだろうし。 全部終わった後のみやげ話、楽しみにしてるよ!
25 21 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_060 聞いたよ、アラミゴ解放の話。 子どもの頃に離れたっきりだけどさ、それでも解放は嬉しいね。 祖国のために戦ってくれてありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
26 22 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_061 採掘師ギルドのギルドマスターを放り出して、 アラミゴへ行くことなんて、絶対にできないけれど、 あたしにできる支援はないか、ちょっと考えてみるよ。
27 23 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_050 イディルシャイアでのお仕事、お疲れさま。 依頼先のスティックキクス工房……だっけ? ずいぶんとキミに感謝していたわ。
28 24 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_051 鉱石を掘り出して、みんなを幸せにする……。 「伝説の採掘師」なんて言われるキミらしいね。 あたしも負けないよう、頑張らなくちゃ!
29 25 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_070 キミ、とうとう月どころか天の果てにまで行ったんですって? そんな場所で採掘までしちゃうわけでしょう……。 もう「伝説の採掘師」の呼称では、形容しきれないわね。
30 26 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_Q2_000_001 何を聞く?
31 27 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_A2_000_001 近況について
32 28 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_A2_000_002 「採掘」とは?
33 29 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_A2_000_003 キャンセル
34 30 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_100 そうだね…… ディープ・キャニオンとの関係はまだぎこちないけど、 それでも上手くやれてると思う。
35 31 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_101 あたしたちの間にまだ開いている距離は、 そのうち、時間が埋めてくれるんじゃないかな……。
36 32 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_200 そうそう、業務提携を前提として、 イディルシャイアやフォルタン家との交渉を始めてみたの。 話がまとまるにはもうちょっとかかるけど、いまのところ好感触よ。
37 33 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_201 交渉がうまくいけば、ドラヴァニア地方やクルザス地方でも、 ギルドの採掘師が活動しやすくなる。 ワイド・ガリーを始め、みんな期待に胸を膨らませてるわ。
38 34 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_202 こういうことができるのも、キミが採掘師として、 あっちこっちで活躍してるおかげね。 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
39 35 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_210 ……そうね、ひとことで表すなら、てんやわんやよ。 まず、アマルジャ族と和解したことで、 「アマジナ鉱山協会」を中心に、大きな動きが出ているわ。
40 36 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_211 今すぐにとはいかずとも、 これからは、彼らと資源を分かちあいながら、 うまく共存できる関係を模索していくことになるでしょうね。
41 37 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_212 それから…… ガレマルドへの資源提供なんかの話もあがっているのよ。 まったく、少し前までは考えられない状況よね。
42 38 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_213 こんな目まぐるしい日常の変化にも、感謝してるわ。 だって、キミがこの世界を守ってくれたんでしょう? そう思うと、クズ鉄ひとつも無駄にはできないって思えるの。
43 39 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_110 もう知ってるだろうに、また聞きたいのかい?
44 40 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_111 大雑把に言うなら…… 地中に眠る価値ある鉱物を掘り出す仕事……って感じかな。
45 41 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_112 キミたち冒険者が身に着けている武器や防具、 そこに使われている金属部品の素材を集めるのも、 「採掘」の仕事だね。
46 42 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_113 キッツイ仕事ではあるんだけど、 お目当てのものを掘り当てたときの達成感は格別さ。 何にも代えがたい喜びがあるよ。
47 43 TEXT_REGWILMINGUILD_00065_ADALBERTA_000_114 そういう形のない喜びのために掘るもよし、 はたまた、金鉱でも掘り当てて一攫千金を狙うもよし。 「採掘」の目的を、うちのギルドで問うことはしないんだ。
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0,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000","フォッフォッフォ。
「格闘術」について興味があるのかのう?"
1,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_A1_000_2","「格闘術」とは何か?"
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5,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_010","ワシは、伝説の格闘士「拳聖のハモン」じゃ!
格闘士ギルドの「ギルドマスター」をしておるぞい。"
6,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_011","未来の「拳聖」を育てるために、
ここで若い格闘士の指導をしておるのじゃ。"
7,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_012","若くてセクシーなギャルだったら、
格闘士じゃなくても大歓迎じゃ、フォッフォッフォ!"
8,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_020","ふむ、良い質問じゃのう。
格闘術……それは連続攻撃の浪漫じゃ。"
9,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_021","格闘術は一撃の威力が軽いと侮られることが多い。
じゃが、敵に連続攻撃を打ち込み続ければ……
どうなるか解るな?"
10,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_022","吹きすさぶ風が、荒野の岩を削るように、
細かな打撃の積み重ねは、着実に敵の体力を奪う。
いかに巨大な敵であろうと、最後は地に脚を付けるのじゃ。"
11,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_023","ワシのような手練ともなると、
技を無限と続けることもできちゃうんじゃよ?
フォーフォッフォッフォッフォ!"
12,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_050","フォッフォッフォ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、元気にしとるかのう?"
13,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_060","話の長いエリックのジジイに聞いたぞ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お主……
モンクの技を会得したらしいのう!"
14,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_061","力をつけようと、先を突っ走るお主の後ろ姿……若い!
いいのう、モンクとなったお主と、また試合がしたいのう!
フォッフォッフォ!"
15,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お上の面倒事に巻き込まれたようじゃな。
フォッフォッフォ、そう不安そうな顔をするでない。
ワシは、お主の拳を信じておるぞ!"
16,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_071","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、面倒事にカタがついたそうじゃな。
今後も、どんな苦境にも負けることなく、
信念を貫いてみせるのじゃぞ、フォッフォッフォ!"
17,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_Q2_000_1","何を聞く?"
18,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_A2_000_1","近況について"
19,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_A2_000_2","「格闘術」とは何か?"
20,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_A2_000_3","キャンセル"
21,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_100","最近は、格闘士ギルドの入門希望者がずいぶん増えてのう。
昔と違って、名前を覚えるのも一苦労じゃよ。"
22,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_101","じゃから、新人指導はほとんどチュチュトに任せたのじゃ!
そうすればチュチュトの勉強にもなるし……
空いた時間に、美人ギャルの調査にいけるからのう!"
23,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_102","しかし、不思議なことに全然モテん!
若き日の力を取り戻した、「拳聖のハモン」なら、
モテモテ間違いなしと思ったのじゃが……なんでじゃろ?"
24,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_120","お主、またとんでもないことをやり遂げたようじゃのう。
……して、どうじゃった?"
25,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_121","ほれ、チュチュトに渡した手紙に書いたじゃろう!
帝国にセクシーギャルがいたら、ワシに報告するように、と!"
26,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_122","……何じゃ、呆れておるのか?"
27,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_110","ふむ、今一度「格闘術」について考えておるのじゃな?
熟れた時こそ基礎が大事、良い心がけじゃよ!
格闘術とは、連続攻撃の浪漫じゃ。"
28,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_111","格闘術は一撃の威力が軽いと侮られることが多い。
じゃが、敵に連続攻撃を打ち込み続ければ……
どうなるか解っておるじゃろう?"
29,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_112","吹きすさぶ風が、荒野の岩を削るように、
細かな打撃の積み重ねは、着実に敵の体力を奪う。
いかに巨大な敵であろうと、最後は地に脚を付けるのじゃ。"
30,"TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_113","ワシのような手練にとっては、
技を無限と続けることもできちゃうんじゃよ?
フォーフォッフォッフォッフォ!"
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4 0 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000 フォッフォッフォ。 「格闘術」について興味があるのかのう?
5 1 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_A1_000_2 「格闘術」とは何か?
8 4 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_010 ワシは、伝説の格闘士「拳聖のハモン」じゃ! 格闘士ギルドの「ギルドマスター」をしておるぞい。
10 6 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_011 未来の「拳聖」を育てるために、 ここで若い格闘士の指導をしておるのじゃ。
11 7 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_012 若くてセクシーなギャルだったら、 格闘士じゃなくても大歓迎じゃ、フォッフォッフォ!
12 8 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_020 ふむ、良い質問じゃのう。 格闘術……それは連続攻撃の浪漫じゃ。
13 9 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_021 格闘術は一撃の威力が軽いと侮られることが多い。 じゃが、敵に連続攻撃を打ち込み続ければ…… どうなるか解るな?
14 10 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_022 吹きすさぶ風が、荒野の岩を削るように、 細かな打撃の積み重ねは、着実に敵の体力を奪う。 いかに巨大な敵であろうと、最後は地に脚を付けるのじゃ。
15 11 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_023 ワシのような手練ともなると、 技を無限と続けることもできちゃうんじゃよ? フォーフォッフォッフォッフォ!
16 12 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_050 フォッフォッフォ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、元気にしとるかのう?
17 13 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_060 話の長いエリックのジジイに聞いたぞ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お主…… モンクの技を会得したらしいのう!
18 14 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_061 力をつけようと、先を突っ走るお主の後ろ姿……若い! いいのう、モンクとなったお主と、また試合がしたいのう! フォッフォッフォ!
19 15 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お上の面倒事に巻き込まれたようじゃな。 フォッフォッフォ、そう不安そうな顔をするでない。 ワシは、お主の拳を信じておるぞ!
20 16 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_071 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、面倒事にカタがついたそうじゃな。 今後も、どんな苦境にも負けることなく、 信念を貫いてみせるのじゃぞ、フォッフォッフォ!
21 17 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_Q2_000_1 何を聞く?
22 18 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_A2_000_1 近況について
23 19 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_A2_000_2 「格闘術」とは何か?
24 20 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_A2_000_3 キャンセル
25 21 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_100 最近は、格闘士ギルドの入門希望者がずいぶん増えてのう。 昔と違って、名前を覚えるのも一苦労じゃよ。
26 22 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_101 じゃから、新人指導はほとんどチュチュトに任せたのじゃ! そうすればチュチュトの勉強にもなるし…… 空いた時間に、美人ギャルの調査にいけるからのう!
27 23 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_102 しかし、不思議なことに全然モテん! 若き日の力を取り戻した、「拳聖のハモン」なら、 モテモテ間違いなしと思ったのじゃが……なんでじゃろ?
28 24 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_120 お主、またとんでもないことをやり遂げたようじゃのう。 ……して、どうじゃった?
29 25 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_121 ほれ、チュチュトに渡した手紙に書いたじゃろう! 帝国にセクシーギャルがいたら、ワシに報告するように、と!
30 26 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_122 ……何じゃ、呆れておるのか?
31 27 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_110 ふむ、今一度「格闘術」について考えておるのじゃな? 熟れた時こそ基礎が大事、良い心がけじゃよ! 格闘術とは、連続攻撃の浪漫じゃ。
32 28 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_111 格闘術は一撃の威力が軽いと侮られることが多い。 じゃが、敵に連続攻撃を打ち込み続ければ…… どうなるか解っておるじゃろう?
33 29 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_112 吹きすさぶ風が、荒野の岩を削るように、 細かな打撃の積み重ねは、着実に敵の体力を奪う。 いかに巨大な敵であろうと、最後は地に脚を付けるのじゃ。
34 30 TEXT_REGWILPGLGUILD_00064_HAMON_000_113 ワシのような手練にとっては、 技を無限と続けることもできちゃうんじゃよ? フォーフォッフォッフォッフォ!
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0,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000","クックック……。
「呪術」について何か聞きたいことでも……?"
1,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A1_000_2","「呪術」とは何か?"
4,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A1_100_2","イルサバード派遣団について"
5,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A1_000_3","キャンセル"
6,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_010","「隻眼」の異名を持ち、呪術を自在に操る、
華麗なる破壊の化身……ココブキと申します。
ちなみに、好きな食べ物はドードーオムレツです……。"
7,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_011","ここ、呪術士ギルドの「ギルドマスター」を務める、
五兄弟の長男でもありますねぇ。"
8,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_012","ここでは、強大な破壊の力に魅せられし朋に、
呪術の深淵について教え説いております……。"
9,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_013","術者同士で呪術の知識を共有し、
歴史ある蔵書と共に、魔法知識を集積することも
このギルドの目的のひとつと言えましょう……。"
10,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_020","呪術……そうですねぇ、
己の本性を内観することで発生させることができる、
破壊的性格の強い魔法……でしょうか。"
11,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_021","元はと言えば、ナル・ザル教団が執り行う
葬送の儀式の中で確立したのが、呪術という魔法です。"
12,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_022","死者を弔う場で磨かれていった力が、
生けるものを屠るための力となった……。
なんとも不思議な話だと思いませんかねぇ?"
13,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_023","クックック……でもねぇ、呪術というのは、
そういう恐ろしい人の心の力なのですよ……。"
14,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_030","クックック……。
こうして、非番の際にギルドに顔を出すことも、
ギルドマスターとしての責務です。"
15,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_031","それに何よりも、弟のココ…………………………"
16,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_032","ああ、いえ……お気になさらず。"
17,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_040","クックック……バブイルの塔で待ち構えていた脅威を、
見事に破壊の力で殲滅したようですね。
さすがは、我が呪術士ギルドが目を付けた逸材です。"
18,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_041","そうそう、ガレマルドに出発する前、
実は末の弟が、派遣団に参加する私たちのために、
体が暖まる特製ドリンクを持たせてくれてましてね。"
19,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_042","ですが飲んだが最後、なぜか体内のエーテルが熱暴走して、
しばらくは火を噴きそうな地獄に見舞われましたよ……。"
20,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_050","おやおや……。
混沌の闇に導かれし<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
どうしましたか?"
21,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_060","クックック……
貴方、黒魔法に手を出しましたね?
エーテルの変化を見れば、わかりますよ……。"
22,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_061","やはり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は「選ばれし者」だった。
古の破壊の力、それはとても美しく……蠱惑的な魔法です。
どうか、その深淵に魅入られすぎぬよう……。"
23,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_070","クックック……現し世の闇に触れたそうじゃありませんか。
貴方はどこまでも、危機に立ち向かう姿勢を崩しませんね。
……見上げたものですよ……クックック。"
24,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_071","クックック……危機は、貴方をさらに磨きあげたようです。
闇が強まれば、逆もまた真……。
貴方の今後から、ますます目が離せません……クックック。"
25,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_072","「暁」の人が倒れた仲間のことで相談に来ました。
残念ながら、私は力になれませんでしたが、
貴方ならきっと、この危機からも希望を紡ぎ出すことでしょう。"
26,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_100_072","「暁」の人から倒れた仲間の件で報告を受けました。
なんでも、貴方も異界に向かわれたとか……。
相変わらず目が離せない人だ……クックック。"
27,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_110_072","クックック……倒れた「暁」の方々が、目を覚ましたとか。
異界へ向かわれた貴方の冒険も、無事に終結を迎えたようですね。
おつかれさまでした、と申しておきましょう……。"
28,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_073","クックック……貴方の全身に充満する多大な魔力。
その絶対的な破壊の力で、己が危機をも打ち砕きましたか?"
29,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_074","深淵をさらに奥へと進んだ貴方は、
もはや深き「闇」そのものと形容すべき存在やもしれませんね。"
30,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_Q2_000_1","何を聞く?"
31,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A2_000_1","近況について"
32,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A2_000_2","「呪術」とは何か?"
33,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A2_100_2","イルサバード派遣団について"
34,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A2_000_3","キャンセル"
35,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_100","近況……ですか、クックック……。
ココビゴ、ココバニ、ココベジ、ココボハは、
それぞれ呪術の勉強をしなおしているようです……。"
36,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_101","クックック……まったく、
危機に打ち勝つヒトの成長力は、面白いものです……。
呪術の深淵は、私にも見当がつきません……。"
37,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_102","成長力といえば、先日……
ココブシがドードーオムレツを作ってくれたのですが、
それが、以前とは比較できぬほどのフカフカさで…………。"
38,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_104","近況ですか、クックック……ハア……。
ラライ助祭の黒魔法にかける猪突猛進ぶりは、
一時期のココブシちゃんを凌ぐほどです。"
39,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_105","先日も、探求のためだと、
妖異が封じられし禁書を引っ張り出そうとしまして……。
私まで、ヤヤケ導師にどやされてしまいました。"
40,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_106","事前に許可を取れと、何度も指示しているのですが……
今のところ、形勢不利であると言わざるを得ませんね。
まあ、根気強く組織での在り方を伝えていきますよ。"
41,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_107","近況ですか、クックック……。
イルサバード派遣団の任務で、私たち兄弟は、
地獄のような惨状を……真の闇を、目の当たりにしました。"
42,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_108","ですが……深淵から這いだす絶望を溶かし、
希望への道筋をつける、大いなる炎もまたそこにあった。
それが誰なのかは、あえて言う必要もありませんね?"
43,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_109","さて、私たちも、ヤヤケ導師に負けていられません。
今一度、過去も現在も、そして未来をも見つめ直し、
呪術士ギルドの在り方を考えてゆかねばなりません。"
44,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_100_109","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、またいつでも顔を見せにきてください。
貴方という存在には、興味が尽きることがありません。
まだまだ、底の知れない力を、なお秘めているのでしょうから。"
45,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_110","基本を、おさらいしましょうかね……。
己の本性を内観することで発生させることができる、
破壊的性格の強い魔法……それが呪術です。"
46,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_111","元はと言えば、ナル・ザル教団が執り行う
葬送の儀式の中で確立したのが、呪術という魔法です。"
47,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_112","死者を弔う場で磨かれていった力が、
生けるものを屠るための力となった……。
なんとも不思議な話だと思いませんかねぇ?"
48,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_113","クックック……でもねぇ、呪術というのは、
そういう恐ろしい人の心の力なのですよ……。"
49,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_120","クックック……。
こうして、非番の際にギルドに顔を出すことも、
ギルドマスターとしての責務です。"
50,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_121","それに何よりも、弟のココ…………………………"
51,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_122","ああ、いえ……お気になさらず。"
52,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_130","クックック……バブイルの塔で待ち構えていた脅威を、
見事に破壊の力で殲滅したようですね。
さすがは、我が呪術士ギルドが目を付けた逸材です。"
53,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_131","そうそう、ガレマルドに出発する前、
実は末の弟が、派遣団に参加する私たちのために、
体が暖まる特製ドリンクを持たせてくれてましてね。"
54,"TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_132","ですが飲んだが最後、なぜか体内のエーテルが熱暴走して、
しばらくは火を噴きそうな地獄に見舞われましたよ……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000 クックック……。 「呪術」について何か聞きたいことでも……?
5 1 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A1_000_2 「呪術」とは何か?
8 4 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A1_100_2 イルサバード派遣団について
9 5 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A1_000_3 キャンセル
10 6 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_010 「隻眼」の異名を持ち、呪術を自在に操る、 華麗なる破壊の化身……ココブキと申します。 ちなみに、好きな食べ物はドードーオムレツです……。
11 7 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_011 ここ、呪術士ギルドの「ギルドマスター」を務める、 五兄弟の長男でもありますねぇ。
12 8 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_012 ここでは、強大な破壊の力に魅せられし朋に、 呪術の深淵について教え説いております……。
13 9 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_013 術者同士で呪術の知識を共有し、 歴史ある蔵書と共に、魔法知識を集積することも このギルドの目的のひとつと言えましょう……。
14 10 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_020 呪術……そうですねぇ、 己の本性を内観することで発生させることができる、 破壊的性格の強い魔法……でしょうか。
15 11 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_021 元はと言えば、ナル・ザル教団が執り行う 葬送の儀式の中で確立したのが、呪術という魔法です。
16 12 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_022 死者を弔う場で磨かれていった力が、 生けるものを屠るための力となった……。 なんとも不思議な話だと思いませんかねぇ?
17 13 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_023 クックック……でもねぇ、呪術というのは、 そういう恐ろしい人の心の力なのですよ……。
18 14 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_030 クックック……。 こうして、非番の際にギルドに顔を出すことも、 ギルドマスターとしての責務です。
19 15 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_031 それに何よりも、弟のココ…………………………
20 16 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_032 ああ、いえ……お気になさらず。
21 17 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_040 クックック……バブイルの塔で待ち構えていた脅威を、 見事に破壊の力で殲滅したようですね。 さすがは、我が呪術士ギルドが目を付けた逸材です。
22 18 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_041 そうそう、ガレマルドに出発する前、 実は末の弟が、派遣団に参加する私たちのために、 体が暖まる特製ドリンクを持たせてくれてましてね。
23 19 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_042 ですが飲んだが最後、なぜか体内のエーテルが熱暴走して、 しばらくは火を噴きそうな地獄に見舞われましたよ……。
24 20 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_050 おやおや……。 混沌の闇に導かれし<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。 どうしましたか?
25 21 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_060 クックック…… 貴方、黒魔法に手を出しましたね? エーテルの変化を見れば、わかりますよ……。
26 22 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_061 やはり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は「選ばれし者」だった。 古の破壊の力、それはとても美しく……蠱惑的な魔法です。 どうか、その深淵に魅入られすぎぬよう……。
27 23 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_070 クックック……現し世の闇に触れたそうじゃありませんか。 貴方はどこまでも、危機に立ち向かう姿勢を崩しませんね。 ……見上げたものですよ……クックック。
28 24 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_071 クックック……危機は、貴方をさらに磨きあげたようです。 闇が強まれば、逆もまた真……。 貴方の今後から、ますます目が離せません……クックック。
29 25 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_072 「暁」の人が倒れた仲間のことで相談に来ました。 残念ながら、私は力になれませんでしたが、 貴方ならきっと、この危機からも希望を紡ぎ出すことでしょう。
30 26 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_100_072 「暁」の人から倒れた仲間の件で報告を受けました。 なんでも、貴方も異界に向かわれたとか……。 相変わらず目が離せない人だ……クックック。
31 27 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_110_072 クックック……倒れた「暁」の方々が、目を覚ましたとか。 異界へ向かわれた貴方の冒険も、無事に終結を迎えたようですね。 おつかれさまでした、と申しておきましょう……。
32 28 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_073 クックック……貴方の全身に充満する多大な魔力。 その絶対的な破壊の力で、己が危機をも打ち砕きましたか?
33 29 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_074 深淵をさらに奥へと進んだ貴方は、 もはや深き「闇」そのものと形容すべき存在やもしれませんね。
34 30 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_Q2_000_1 何を聞く?
35 31 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A2_000_1 近況について
36 32 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A2_000_2 「呪術」とは何か?
37 33 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A2_100_2 イルサバード派遣団について
38 34 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A2_000_3 キャンセル
39 35 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_100 近況……ですか、クックック……。 ココビゴ、ココバニ、ココベジ、ココボハは、 それぞれ呪術の勉強をしなおしているようです……。
40 36 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_101 クックック……まったく、 危機に打ち勝つヒトの成長力は、面白いものです……。 呪術の深淵は、私にも見当がつきません……。
41 37 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_102 成長力といえば、先日…… ココブシがドードーオムレツを作ってくれたのですが、 それが、以前とは比較できぬほどのフカフカさで…………。
42 38 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_104 近況ですか、クックック……ハア……。 ラライ助祭の黒魔法にかける猪突猛進ぶりは、 一時期のココブシちゃんを凌ぐほどです。
43 39 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_105 先日も、探求のためだと、 妖異が封じられし禁書を引っ張り出そうとしまして……。 私まで、ヤヤケ導師にどやされてしまいました。
44 40 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_106 事前に許可を取れと、何度も指示しているのですが…… 今のところ、形勢不利であると言わざるを得ませんね。 まあ、根気強く組織での在り方を伝えていきますよ。
45 41 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_107 近況ですか、クックック……。 イルサバード派遣団の任務で、私たち兄弟は、 地獄のような惨状を……真の闇を、目の当たりにしました。
46 42 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_108 ですが……深淵から這いだす絶望を溶かし、 希望への道筋をつける、大いなる炎もまたそこにあった。 それが誰なのかは、あえて言う必要もありませんね?
47 43 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_109 さて、私たちも、ヤヤケ導師に負けていられません。 今一度、過去も現在も、そして未来をも見つめ直し、 呪術士ギルドの在り方を考えてゆかねばなりません。
48 44 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_100_109 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、またいつでも顔を見せにきてください。 貴方という存在には、興味が尽きることがありません。 まだまだ、底の知れない力を、なお秘めているのでしょうから。
49 45 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_110 基本を、おさらいしましょうかね……。 己の本性を内観することで発生させることができる、 破壊的性格の強い魔法……それが呪術です。
50 46 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_111 元はと言えば、ナル・ザル教団が執り行う 葬送の儀式の中で確立したのが、呪術という魔法です。
51 47 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_112 死者を弔う場で磨かれていった力が、 生けるものを屠るための力となった……。 なんとも不思議な話だと思いませんかねぇ?
52 48 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_113 クックック……でもねぇ、呪術というのは、 そういう恐ろしい人の心の力なのですよ……。
53 49 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_120 クックック……。 こうして、非番の際にギルドに顔を出すことも、 ギルドマスターとしての責務です。
54 50 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_121 それに何よりも、弟のココ…………………………
55 51 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_122 ああ、いえ……お気になさらず。
56 52 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_130 クックック……バブイルの塔で待ち構えていた脅威を、 見事に破壊の力で殲滅したようですね。 さすがは、我が呪術士ギルドが目を付けた逸材です。
57 53 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_131 そうそう、ガレマルドに出発する前、 実は末の弟が、派遣団に参加する私たちのために、 体が暖まる特製ドリンクを持たせてくれてましてね。
58 54 TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_132 ですが飲んだが最後、なぜか体内のエーテルが熱暴走して、 しばらくは火を噴きそうな地獄に見舞われましたよ……。
+102
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0,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000","あらなーに?
「裁縫」について聞きたいのかしら?"
1,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_A1_000_2","「裁縫」とは何か?"
4,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_A1_000_3","キャンセル"
5,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_010","私は、レドレント・ローズ、
この裁縫師ギルドの「ギルドマスター」をしてるわ。
美しすぎちゃって、時々踊り子に間違われるのが悩みね。"
6,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_011","裁縫師ギルドは、流行に敏感なウルダハっ子たちが、
最も注目するファッションの発信地なの。"
7,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_012","ここで作られる服はウルダハ……いえ、
エオルゼア中の流行を左右すると言っても過言じゃないわ。"
8,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_013","お客の期待に応えるため、
私は常に美の追究を怠らないの……うふふ。"
9,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_020","裁縫とは、一言で言っちゃうと「繊維の専門家」ね。
モコ草から糸を紡ぎ、糸を織って布にして、
布を縫ってお洋服を作るの。"
10,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_021","裁縫師が手がける装備は、ローブとかコーティーとか、
魔法使いや職人さん向きのものが多いわ。"
11,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_022","腕のいい裁縫師になれば、機能一辺倒の装備だけじゃなく、
見た目がおしゃれなものも作れるようになるわよ。"
12,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_023","華やかそうに見えるけど……
腕利きの裁縫師になるには、織ったり縫ったり、
とても地味な努力が必要とされる、厳しい世界なのよ。"
13,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_030","ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。
ワワルッカちゃんのこと、覚えてるわよね?
あの子ったら、ココモちゃんと上手くやってるみたいよ。"
14,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_040","ちょっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!?
ワワルッカちゃんとココモちゃんは上手くやってるみたいだけど、
あなたの方は大丈夫なの?"
15,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_041","ほら、砂蠍衆に追われてるって話よ……!
もちろん私は、あなたの身が、
イノセントドレスよりも潔白って信じてるけど……。"
16,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_050","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。
イシュガルドで、無事、お仕事も見つかったようね。
ファッションのお勉強に励んで、私に教えてちょうだい。"
17,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_060","お帰りなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。
イシュガルドでは、ご苦労さまだったわね。"
18,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_061","皇都の話を聞いてから、毎晩のように貴族の夢を見るの。
はあ、私もいつか行ってみたいわ、貴族の国……。"
19,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、儲かりまっか?
うふふ、ケイメイさんに教わった、
ひんがしの国の挨拶のしかたよ。"
20,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_071","ケイメイさんの「大天屋」から、大量の発注をいただいて、
裁縫師ギルドとしても、懐が温かくなってきているわ。
彼ったら、もう私の「お得意様」ね!"
21,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_080","お帰りなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。
ひんがしの国では、大活躍だったようね。"
22,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_081","何で知ってるのかって?
発注書に毎回、同封されていた、ケイメイさんからの手紙に、
毎度、あなたの活躍が、克明に記載されていたの。"
23,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_090","お帰りなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。
世界各地で大活躍しているようじゃない。"
24,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_091","何で知ってるのかって?
流行に敏感でいるために、常にいろんな情報を入れてるからね。
あなたの活躍も、耳に入ってくるのよ!"
25,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_Q2_000_1","何を聞く?"
26,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_A2_000_1","近況について"
27,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_A2_000_2","「裁縫」とは何か?"
28,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_A2_000_3","キャンセル"
29,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_100","ワワルッカちゃんとココモちゃんの、恋の行方を見守ってたら、
私のお肌までツルツルになってきちゃって、
ますます踊り子に間違われるようになったわ。"
30,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_101","そんな、素敵な恋の気分を盛り上げるデザインの、
お洋服を流行らせようと思って、試行錯誤しているところよ。"
31,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_102","このお洋服を街中の人が着てくれれば、
ウルダハの熱気はさらに上がっちゃうと思うわ、うふふ。"
32,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_120","あなたがイシュガルドで、お洋服を作ってあげた子……
アヴェリルちゃんから、お礼の手紙が来たのよ。"
33,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_121","恋人と一緒に、戦場から無事に帰ってきたみたい。
今は、お母様に幻術を習ってるんですって……安心したわぁ。"
34,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_130","ケイメイさんの老舗呉服店「大天屋」からの注文が、
さらに増えているわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんのおかげよ。"
35,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_131","なんでも、コトチョウさんの人気が高まって、
洋装を取り入れる芸子さんが増えているそうよ。"
36,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_140","あなたにお世話になったみんなから手紙が届いているわ。
それぞれの近況を報告するわね。"
37,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_141","お洋服で縁を結んであげた、ワワルッカちゃんとココモちゃんは、
今度、めでたく結婚することになったみたい。"
38,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_142","イシュガルドで、戦装束を作ってあげたアヴェリルちゃんは、
お母さん仕込みの幻術で、恋人と共にガレマルドで活躍したそうよ。"
39,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_143","クガネの芸子、コトチョウさんの人気はうなぎ登りらしくて、
「大天屋」のケイメイさんから、洋装の注文が止まらないわ。
みんな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんのおかげよ!"
40,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_110","あなたほどの裁縫師が、基礎を問うなんていい心がけ!
いくら腕を上げても、その精神を忘れてちゃ、
いい裁縫師失格ですものね。"
41,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_111","裁縫とは、一言で言っちゃうと「繊維の専門家」ね。
モコ草から糸を紡ぎ、糸を織って布にして、
布を縫ってお洋服を作るの。"
42,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_112","裁縫師が手がける装備は、ローブとかコーティーとか、
魔法使いや職人さん向きのものが多いわ。"
43,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_113","腕のいい裁縫師になれば、機能一辺倒の装備だけじゃなく、
見た目がおしゃれなものも作れるようになるわよ。"
44,"TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_114","華やかそうに見えるけど……
腕利きの裁縫師になるには、織ったり縫ったり、
とても地味な努力が必要とされる、厳しい世界なのよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000 あらなーに? 「裁縫」について聞きたいのかしら?
5 1 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_A1_000_2 「裁縫」とは何か?
8 4 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_010 私は、レドレント・ローズ、 この裁縫師ギルドの「ギルドマスター」をしてるわ。 美しすぎちゃって、時々踊り子に間違われるのが悩みね。
10 6 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_011 裁縫師ギルドは、流行に敏感なウルダハっ子たちが、 最も注目するファッションの発信地なの。
11 7 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_012 ここで作られる服はウルダハ……いえ、 エオルゼア中の流行を左右すると言っても過言じゃないわ。
12 8 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_013 お客の期待に応えるため、 私は常に美の追究を怠らないの……うふふ。
13 9 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_020 裁縫とは、一言で言っちゃうと「繊維の専門家」ね。 モコ草から糸を紡ぎ、糸を織って布にして、 布を縫ってお洋服を作るの。
14 10 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_021 裁縫師が手がける装備は、ローブとかコーティーとか、 魔法使いや職人さん向きのものが多いわ。
15 11 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_022 腕のいい裁縫師になれば、機能一辺倒の装備だけじゃなく、 見た目がおしゃれなものも作れるようになるわよ。
16 12 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_023 華やかそうに見えるけど…… 腕利きの裁縫師になるには、織ったり縫ったり、 とても地味な努力が必要とされる、厳しい世界なのよ。
17 13 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_030 ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。 ワワルッカちゃんのこと、覚えてるわよね? あの子ったら、ココモちゃんと上手くやってるみたいよ。
18 14 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_040 ちょっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!? ワワルッカちゃんとココモちゃんは上手くやってるみたいだけど、 あなたの方は大丈夫なの?
19 15 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_041 ほら、砂蠍衆に追われてるって話よ……! もちろん私は、あなたの身が、 イノセントドレスよりも潔白って信じてるけど……。
20 16 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_050 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。 イシュガルドで、無事、お仕事も見つかったようね。 ファッションのお勉強に励んで、私に教えてちょうだい。
21 17 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_060 お帰りなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。 イシュガルドでは、ご苦労さまだったわね。
22 18 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_061 皇都の話を聞いてから、毎晩のように貴族の夢を見るの。 はあ、私もいつか行ってみたいわ、貴族の国……。
23 19 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、儲かりまっか? うふふ、ケイメイさんに教わった、 ひんがしの国の挨拶のしかたよ。
24 20 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_071 ケイメイさんの「大天屋」から、大量の発注をいただいて、 裁縫師ギルドとしても、懐が温かくなってきているわ。 彼ったら、もう私の「お得意様」ね!
25 21 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_080 お帰りなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。 ひんがしの国では、大活躍だったようね。
26 22 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_081 何で知ってるのかって? 発注書に毎回、同封されていた、ケイメイさんからの手紙に、 毎度、あなたの活躍が、克明に記載されていたの。
27 23 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_090 お帰りなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。 世界各地で大活躍しているようじゃない。
28 24 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_091 何で知ってるのかって? 流行に敏感でいるために、常にいろんな情報を入れてるからね。 あなたの活躍も、耳に入ってくるのよ!
29 25 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_Q2_000_1 何を聞く?
30 26 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_A2_000_1 近況について
31 27 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_A2_000_2 「裁縫」とは何か?
32 28 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_A2_000_3 キャンセル
33 29 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_100 ワワルッカちゃんとココモちゃんの、恋の行方を見守ってたら、 私のお肌までツルツルになってきちゃって、 ますます踊り子に間違われるようになったわ。
34 30 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_101 そんな、素敵な恋の気分を盛り上げるデザインの、 お洋服を流行らせようと思って、試行錯誤しているところよ。
35 31 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_102 このお洋服を街中の人が着てくれれば、 ウルダハの熱気はさらに上がっちゃうと思うわ、うふふ。
36 32 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_120 あなたがイシュガルドで、お洋服を作ってあげた子…… アヴェリルちゃんから、お礼の手紙が来たのよ。
37 33 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_121 恋人と一緒に、戦場から無事に帰ってきたみたい。 今は、お母様に幻術を習ってるんですって……安心したわぁ。
38 34 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_130 ケイメイさんの老舗呉服店「大天屋」からの注文が、 さらに増えているわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんのおかげよ。
39 35 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_131 なんでも、コトチョウさんの人気が高まって、 洋装を取り入れる芸子さんが増えているそうよ。
40 36 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_140 あなたにお世話になったみんなから手紙が届いているわ。 それぞれの近況を報告するわね。
41 37 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_141 お洋服で縁を結んであげた、ワワルッカちゃんとココモちゃんは、 今度、めでたく結婚することになったみたい。
42 38 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_142 イシュガルドで、戦装束を作ってあげたアヴェリルちゃんは、 お母さん仕込みの幻術で、恋人と共にガレマルドで活躍したそうよ。
43 39 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_000_143 クガネの芸子、コトチョウさんの人気はうなぎ登りらしくて、 「大天屋」のケイメイさんから、洋装の注文が止まらないわ。 みんな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんのおかげよ!
44 40 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_110 あなたほどの裁縫師が、基礎を問うなんていい心がけ! いくら腕を上げても、その精神を忘れてちゃ、 いい裁縫師失格ですものね。
45 41 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_111 裁縫とは、一言で言っちゃうと「繊維の専門家」ね。 モコ草から糸を紡ぎ、糸を織って布にして、 布を縫ってお洋服を作るの。
46 42 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_112 裁縫師が手がける装備は、ローブとかコーティーとか、 魔法使いや職人さん向きのものが多いわ。
47 43 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_113 腕のいい裁縫師になれば、機能一辺倒の装備だけじゃなく、 見た目がおしゃれなものも作れるようになるわよ。
48 44 TEXT_REGWILWVRGUILD_00066_REDOLENTROSE_114 華やかそうに見えるけど…… 腕利きの裁縫師になるには、織ったり縫ったり、 とても地味な努力が必要とされる、厳しい世界なのよ。
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0,"TEXT_REGSEAREDISTRIBUTION_00087_JNASSHYM_000_1","我らブルゲール商会をご存じですか?
武器、食糧、衣料、雑貨などなど、
幅広い商品を扱う、リムサ・ロミンサ一二を争う大きな商会です。"
1,"TEXT_REGSEAREDISTRIBUTION_00087_JNASSHYM_000_2","このたび、私はバンゴ・ザンゴ副会長の
補佐役に抜擢されました。
大きな商談をいくつもさばける商人目指して頑張ります!"
2,"TEXT_REGSEAREDISTRIBUTION_00087_Q1_000_1","どうする?"
3,"TEXT_REGSEAREDISTRIBUTION_00087_A1_000_1","話す"
4,"TEXT_REGSEAREDISTRIBUTION_00087_A1_000_2","<Sheet(Item,3760,0)/>が欲しい"
5,"TEXT_REGSEAREDISTRIBUTION_00087_A1_000_3","キャンセル"
6,"TEXT_REGSEAREDISTRIBUTION_00087_JNASSHYM_000_10","(★未使用/削除予定★)"
7,"TEXT_REGSEAREDISTRIBUTION_00087_JNASSHYM_000_11","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGSEAREDISTRIBUTION_00087_JNASSHYM_000_1 我らブルゲール商会をご存じですか? 武器、食糧、衣料、雑貨などなど、 幅広い商品を扱う、リムサ・ロミンサ一二を争う大きな商会です。
5 1 TEXT_REGSEAREDISTRIBUTION_00087_JNASSHYM_000_2 このたび、私はバンゴ・ザンゴ副会長の 補佐役に抜擢されました。 大きな商談をいくつもさばける商人目指して頑張ります!
6 2 TEXT_REGSEAREDISTRIBUTION_00087_Q1_000_1 どうする?
7 3 TEXT_REGSEAREDISTRIBUTION_00087_A1_000_1 話す
8 4 TEXT_REGSEAREDISTRIBUTION_00087_A1_000_2 <Sheet(Item,3760,0)/>が欲しい
9 5 TEXT_REGSEAREDISTRIBUTION_00087_A1_000_3 キャンセル
10 6 TEXT_REGSEAREDISTRIBUTION_00087_JNASSHYM_000_10 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_000_1","フリーカンパニー受付窓口へようこそ!
用件を伺います。"
1,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q1_000_1","用件は?"
2,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A1_000_1","フリーカンパニーについて教えて?"
3,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A1_000_2","フリーカンパニーを結成したい!"
4,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A1_000_3","フリーカンパニーを解散したい!"
5,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A1_000_4","フリーカンパニーの所属国を移籍したい!"
6,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A1_000_9","いまはいい。"
7,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_000_2","またの利用をおまちしております。"
8,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_000_3","ほかに用事はありますか?"
9,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_000_4","<初回世界観説明テキスト>"
10,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_100_0","では審査を開始します。"
11,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_100_1","結成条件を満たしていますね!
次にフリーカンパニー名を決めてください。"
12,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_100_2","結成条件を再度確認したうえでもう一度お越しください。"
13,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_100_3","次に初期スタッフとなる仲間達に署名をしてもらいましょう。"
14,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_100_4","おめでとうございます!
結成手続きが完了しました!"
15,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q10_000_1","フリーカンパニー結成手続きを中止しますか?"
16,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A10_000_1","はい"
17,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A10_000_2","いいえ"
18,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q11_000_1","署名依頼をキャンセルしました"
19,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A11_000_1","再度署名をお願いする"
20,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A11_000_2","結成手続きを中止する"
21,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q12_000_1","署名が集まりませんでした"
22,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A12_000_1","再度署名をお願いする"
23,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A12_000_2","結成手続きを中止する"
24,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q13_000_1","署名手続きをキャンセルしますか?"
25,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A13_000_1","はい"
26,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A13_000_2","いいえ"
27,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A999_000_1","おっけー"
28,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A999_000_2","きゃんせる"
29,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q999_010_1","UI想定>審査"
30,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q999_010_2","UI想定>カンパニー名入力"
31,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q999_010_3","UI想定>署名受付中"
32,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q999_010_5","UI想定>最終確認"
33,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q999_010_6","<UI想定>演出:フリーカンパニー結成!"
34,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q999_010_7","UI想定>署名開始"
35,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_PROMPT_TITLE","FREE COMPANY NAMING"
36,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_PROMPT_HEAD","Name"
37,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_PROMPT_MESSAGE0","希望するフリーカンパニーの名前を入力してください。"
38,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_PROMPT_MESSAGE1",""
39,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_PROMPT_MESSAGE2",""
40,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_PROMPT_MESSAGE3",""
41,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_PROMPT_HEAD_2","Abbr"
42,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_PROMPT_MESSAGE0_2","希望するフリーカンパニーの略称を入力してください。"
43,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_200_0","FC解散フロー>(まだないよ)"
44,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_300_0","FC移籍フロー>(まだないよ)"
45,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q99_000_1","何について聞く?"
46,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A99_000_1","フリーカンパニーとは?"
47,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A99_000_2","フリーカンパニーを結成するには?"
48,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A99_000_3","フリーカンパニーを解散するには?"
49,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A99_000_4","フリーカンパニーの所属国を変更するには?"
50,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A99_000_9","いまはいい。"
51,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9910_1","<フリーカンパニー説明>"
52,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9920_1","フリーカンパニーを結成するには、
3つの条件と結成費用100000ギルが必要になります。"
53,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9920_2","条件1~ランクが25以上のクラスを持っている
条件2~結成に同意する3人の署名を集める
条件3~フリーカンパニーに所属していない"
54,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9920_3","フリーカンパニーを抜けてから48時間経過しないと
無所属として認められないので気をつけてください。"
55,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9920_4","署名者に関してもフリーカンパニーに所属していないことが
求められます。"
56,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9920_5","以上の条件と費用を確認したうえで
結成者をリーダーとする4人のライトパーティーを組み、
当窓口にて結成の申請を行ってください。"
57,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9920_6","結成が完了すると申請者はフリーカンパニーのマスターに、
署名者はメンバーとしてフリーカンパニーに所属します。"
58,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9930_1","フリーカンパニーを解散するには
所属しているメンバーがいない状態にし、
カンパニー資産も空にしておく必要があります。"
59,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9930_2","準備が整ったら当窓口で解散の申請を行ってください。"
60,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9940_1","所属の移籍は現在所属していないグランドカンパニーの
フリーカンパニー窓口で申請することができます。
"
61,"TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9940_2","移籍をするとフリーカンパニーランキングのポイントはリセット、
受注済みのカンパニーデューティーはキャンセルとなりますので
お気をつけください。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_000_1 フリーカンパニー受付窓口へようこそ! 用件を伺います。
5 1 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q1_000_1 用件は?
6 2 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A1_000_1 フリーカンパニーについて教えて?
7 3 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A1_000_2 フリーカンパニーを結成したい!
8 4 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A1_000_3 フリーカンパニーを解散したい!
9 5 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A1_000_4 フリーカンパニーの所属国を移籍したい!
10 6 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A1_000_9 いまはいい。
11 7 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_000_2 またの利用をおまちしております。
12 8 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_000_3 ほかに用事はありますか?
13 9 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_000_4 <初回世界観説明テキスト>
14 10 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_100_0 では審査を開始します。
15 11 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_100_1 結成条件を満たしていますね! 次にフリーカンパニー名を決めてください。
16 12 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_100_2 結成条件を再度確認したうえでもう一度お越しください。
17 13 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_100_3 次に初期スタッフとなる仲間達に署名をしてもらいましょう。
18 14 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_100_4 おめでとうございます! 結成手続きが完了しました!
19 15 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q10_000_1 フリーカンパニー結成手続きを中止しますか?
20 16 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A10_000_1 はい
21 17 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A10_000_2 いいえ
22 18 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q11_000_1 署名依頼をキャンセルしました
23 19 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A11_000_1 再度署名をお願いする
24 20 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A11_000_2 結成手続きを中止する
25 21 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q12_000_1 署名が集まりませんでした
26 22 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A12_000_1 再度署名をお願いする
27 23 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A12_000_2 結成手続きを中止する
28 24 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q13_000_1 署名手続きをキャンセルしますか?
29 25 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A13_000_1 はい
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31 27 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A999_000_1 おっけー
32 28 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A999_000_2 きゃんせる
33 29 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q999_010_1 <UI想定>審査
34 30 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q999_010_2 <UI想定>カンパニー名入力
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36 32 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q999_010_5 <UI想定>最終確認
37 33 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q999_010_6 <UI想定>演出:フリーカンパニー結成!
38 34 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q999_010_7 <UI想定>署名開始
39 35 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_PROMPT_TITLE FREE COMPANY NAMING
40 36 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_PROMPT_HEAD Name
41 37 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_PROMPT_MESSAGE0 希望するフリーカンパニーの名前を入力してください。
42 38 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_PROMPT_MESSAGE1
43 39 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_PROMPT_MESSAGE2
44 40 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_PROMPT_MESSAGE3
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46 42 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_PROMPT_MESSAGE0_2 希望するフリーカンパニーの略称を入力してください。
47 43 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_200_0 <FC解散フロー>(まだないよ)
48 44 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_300_0 <FC移籍フロー>(まだないよ)
49 45 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_Q99_000_1 何について聞く?
50 46 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A99_000_1 フリーカンパニーとは?
51 47 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A99_000_2 フリーカンパニーを結成するには?
52 48 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A99_000_3 フリーカンパニーを解散するには?
53 49 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A99_000_4 フリーカンパニーの所属国を変更するには?
54 50 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_A99_000_9 いまはいい。
55 51 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9910_1 <フリーカンパニー説明>
56 52 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9920_1 フリーカンパニーを結成するには、 3つの条件と結成費用100000ギルが必要になります。
57 53 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9920_2 条件1~ランクが25以上のクラスを持っている 条件2~結成に同意する3人の署名を集める 条件3~フリーカンパニーに所属していない
58 54 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9920_3 フリーカンパニーを抜けてから48時間経過しないと 無所属として認められないので気をつけてください。
59 55 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9920_4 署名者に関してもフリーカンパニーに所属していないことが 求められます。
60 56 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9920_5 以上の条件と費用を確認したうえで 結成者をリーダーとする4人のライトパーティーを組み、 当窓口にて結成の申請を行ってください。
61 57 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9920_6 結成が完了すると申請者はフリーカンパニーのマスターに、 署名者はメンバーとしてフリーカンパニーに所属します。
62 58 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9930_1 フリーカンパニーを解散するには 所属しているメンバーがいない状態にし、 カンパニー資産も空にしておく必要があります。
63 59 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9930_2 準備が整ったら当窓口で解散の申請を行ってください。
64 60 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9940_1 所属の移籍は現在所属していないグランドカンパニーの フリーカンパニー窓口で申請することができます。
65 61 TEXT_TSTPLNCMPFCCOUNTER_00035_FCINFO_9940_2 移籍をするとフリーカンパニーランキングのポイントはリセット、 受注済みのカンパニーデューティーはキャンセルとなりますので お気をつけください。
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0,"TEXT_TSTPRGTEST_00001_SCENE00000","シナリオテキストテスト1<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>"
1,"TEXT_TSTPRGTEST_00001_SCENE00001","シナリオテキストテスト2sdfsd<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>"
2,"TEXT_TSTPRGTEST_00001_NPC_TRADE_OK","交換"
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4 0 TEXT_TSTPRGTEST_00001_SCENE00000 シナリオテキストテスト1<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>
5 1 TEXT_TSTPRGTEST_00001_SCENE00001 シナリオテキストテスト2sdfsd<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>
6 2 TEXT_TSTPRGTEST_00001_NPC_TRADE_OK 交換
7 3 TEXT_TSTPRGTEST_00001_NPC_TRADE_CANCEL だめ
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12 8 TEXT_TSTPRGTEST_00001_COUNT_1 1
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0,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_JONATHAS_000_001","どうしたんじゃ、冒険者よ。
わしに何か、面白い体験談でも聞かせてくれるのかい?"
1,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_Q1_01","何を聞く?"
2,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A1_01","アチーブメント報酬を受け取る"
3,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A1_02","あなたのことを教えてほしい"
4,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A1_03","キャンセル"
5,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A1_04","アチーブメントスクリップの交換"
6,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_JONATHAS_000_010","若かりし頃……
わしは砂の都「ウルダハ」の王宮で書記官を務めておった。
まだ王家が力を持っていた遠い昔のことじゃよ……。"
7,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_JONATHAS_000_011","じゃが、今では煌びやかな王宮での出来事ではなく、
冒険者の物語を聞き、記録することを楽しみとしておるでな。"
8,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_JONATHAS_000_012","お前さんが「偉業」と呼べるような、
特別なことを成し遂げたのなら、体験談を聞かせておくれ。
むろん「偉業」に相応しい礼をさせてもらうつもりじゃよ。"
9,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_SYSTEM_000_013","特定のアチーブメントを達成した状態で、
ジョナサスと会話すると報酬を受け取ることができます。"
10,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_SYSTEM_010_031","アチーブメントを達成すると、
アチーブメントポイントが獲得でき、これを一定数溜めることで、
報酬として代替貨幣「アチーブメントスクリップ」を入手できます。"
11,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_JONATHAS_000_030","お前さんは、これまでいくつもの「偉業」を成し遂げてきた。
その積み重ねを証しする代替貨幣を、進呈させてもらおう。
ぜひ、好みの報酬と交換しておくれ。"
12,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_SYSTEM_000_031","アチーブメントポイントが一定数溜まったため、
代替貨幣「アチーブメントスクリップ」を入手しました。"
13,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_SYSTEM_000_032","アチーブメントスクリップは、ジョナサスに渡すことで、
特別な報酬アイテムと交換することができます。"
14,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_Q4_01","どのカテゴリの報酬を受け取る?"
15,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_01","カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,1,0)/>"
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23,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_10","キャンセル"
24,"TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_SYSTEM_000_041","また、アチーブメントの達成報酬は、
メインコマンドの「アチーブメントリスト」から、
獲得できます。"
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4 0 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_JONATHAS_000_001 どうしたんじゃ、冒険者よ。 わしに何か、面白い体験談でも聞かせてくれるのかい?
5 1 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_Q1_01 何を聞く?
6 2 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A1_01 アチーブメント報酬を受け取る
7 3 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A1_02 あなたのことを教えてほしい
8 4 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A1_03 キャンセル
9 5 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A1_04 アチーブメントスクリップの交換
10 6 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_JONATHAS_000_010 若かりし頃…… わしは砂の都「ウルダハ」の王宮で書記官を務めておった。 まだ王家が力を持っていた遠い昔のことじゃよ……。
11 7 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_JONATHAS_000_011 じゃが、今では煌びやかな王宮での出来事ではなく、 冒険者の物語を聞き、記録することを楽しみとしておるでな。
12 8 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_JONATHAS_000_012 お前さんが「偉業」と呼べるような、 特別なことを成し遂げたのなら、体験談を聞かせておくれ。 むろん「偉業」に相応しい礼をさせてもらうつもりじゃよ。
13 9 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_SYSTEM_000_013 特定のアチーブメントを達成した状態で、 ジョナサスと会話すると報酬を受け取ることができます。
14 10 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_SYSTEM_010_031 アチーブメントを達成すると、 アチーブメントポイントが獲得でき、これを一定数溜めることで、 報酬として代替貨幣「アチーブメントスクリップ」を入手できます。
15 11 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_JONATHAS_000_030 お前さんは、これまでいくつもの「偉業」を成し遂げてきた。 その積み重ねを証しする代替貨幣を、進呈させてもらおう。 ぜひ、好みの報酬と交換しておくれ。
16 12 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_SYSTEM_000_031 アチーブメントポイントが一定数溜まったため、 代替貨幣「アチーブメントスクリップ」を入手しました。
17 13 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_SYSTEM_000_032 アチーブメントスクリップは、ジョナサスに渡すことで、 特別な報酬アイテムと交換することができます。
18 14 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_Q4_01 どのカテゴリの報酬を受け取る?
19 15 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_01 カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,1,0)/>
20 16 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_02 カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,2,0)/>
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23 19 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_05 カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,5,0)/>
24 20 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_07 カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,8,0)/>
25 21 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_08 カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,11,0)/>
26 22 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_09 カテゴリ:<Sheet(AchievementKind,12,0)/>
27 23 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_TERREMIAUX_A4_10 キャンセル
28 24 TEXT_CMNDEFACHIEVEMENTREWARD_00107_SYSTEM_000_041 また、アチーブメントの達成報酬は、 メインコマンドの「アチーブメントリスト」から、 獲得できます。
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int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_UNQUALIFIED","美容師を利用する権利がないため、
呼び出すことができません。"
1,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_CALL_Q","美容師を呼びますか?"
2,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_CALL_YES","はい"
3,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_CALL_NO","いいえ"
4,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_JANDELAINE_000_000","オメーの人生、ザックザクに切り刻んでやんよ!
キィィイイルゥゥゥ オア ダイッ!"
5,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_CUSTOMIZE_WARNING","髪型の変更では、チャットができなくなるなど、
プレイヤーの行動に制限がかかることがあります。"
6,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_DUTY_FINDER_WARNING","コンテンツファインダーに参加申請している場合、
このまま髪型の変更を進めると、
参加申請をキャンセルします。"
7,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_DUTY_FINDER_CONFIRM","よろしいですか?"
8,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_DUTY_FINDER_CONFIRM_YES","はい"
9,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_DUTY_FINDER_CONFIRM_NO","いいえ"
10,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_A_Q","<Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>ギルを払いますか?"
11,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_A_YES","はい"
12,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_A_NO","いいえ"
13,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_B_Q","<Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>ギルを払いますか?
それとも「<Sheet(Item,7005,0)/>」を使いますか?"
14,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_B_A_GIL","ギルを払う"
15,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_B_A_TICKET","「<Sheet(Item,7005,0)/>」を使う"
16,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_C_Q","「<Sheet(Item,7005,0)/>」を使いますか?"
17,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_C_YES","はい"
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19,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_JANDELAINE_000_010","どうだ……新世界に生まれ変わった気分はよ?
……バラ色だろ?
誕生日おめでとさん!"
20,"TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_JANDELAINE_000_015","また、必ず会えると信じてるぜ。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_UNQUALIFIED 美容師を利用する権利がないため、 呼び出すことができません。
5 1 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_CALL_Q 美容師を呼びますか?
6 2 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_CALL_YES はい
7 3 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_CALL_NO いいえ
8 4 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_JANDELAINE_000_000 オメーの人生、ザックザクに切り刻んでやんよ! キィィイイルゥゥゥ オア ダイッ!
9 5 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_CUSTOMIZE_WARNING 髪型の変更では、チャットができなくなるなど、 プレイヤーの行動に制限がかかることがあります。
10 6 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_DUTY_FINDER_WARNING コンテンツファインダーに参加申請している場合、 このまま髪型の変更を進めると、 参加申請をキャンセルします。
11 7 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_DUTY_FINDER_CONFIRM よろしいですか?
12 8 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_DUTY_FINDER_CONFIRM_YES はい
13 9 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_DUTY_FINDER_CONFIRM_NO いいえ
14 10 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_A_Q <Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>ギルを払いますか?
15 11 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_A_YES はい
16 12 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_A_NO いいえ
17 13 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_B_Q <Format(IntegerParameter(1),FF022C)/>ギルを払いますか? それとも「<Sheet(Item,7005,0)/>」を使いますか?
18 14 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_B_A_GIL ギルを払う
19 15 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_B_A_TICKET 「<Sheet(Item,7005,0)/>」を使う
20 16 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_C_Q 「<Sheet(Item,7005,0)/>」を使いますか?
21 17 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_C_YES はい
22 18 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_MENU_PAYMENT_C_NO いいえ
23 19 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_JANDELAINE_000_010 どうだ……新世界に生まれ変わった気分はよ? ……バラ色だろ? 誕生日おめでとさん!
24 20 TEXT_CMNDEFBEAUTYSALON_00148_JANDELAINE_000_015 また、必ず会えると信じてるぜ。
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_MY_CHOCOBO_RENAME_UNQUALIFIED","バディを呼び出した状態では
この機能を利用することができません。"
1,"TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_TITLE","マイチョコボの新しい名前を入力してください。"
2,"TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_CAPTION","マイチョコボの名前"
3,"TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_MES0","アルファベット及びアポストロフィが使えます。
2文字以上20文字以内の名前を入力してください。"
4,"TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_MES1",""
5,"TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_MES2",""
6,"TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_SUCCESS","マイチョコボの名前を
<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>に変更しました。"
7,"TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_MY_CHOCOBO_RENAME_STABLE","マイチョコボを厩舎に預けている状態では、
この機能を利用することができません。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_MY_CHOCOBO_RENAME_UNQUALIFIED バディを呼び出した状態では この機能を利用することができません。
5 1 TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_TITLE マイチョコボの新しい名前を入力してください。
6 2 TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_CAPTION マイチョコボの名前
7 3 TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_MES0 アルファベット及びアポストロフィが使えます。 2文字以上20文字以内の名前を入力してください。
8 4 TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_MES1
9 5 TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_MES2
10 6 TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_PROMPT_MY_CHOCOBO_RENAME_SUCCESS マイチョコボの名前を <Highlight>StringParameter(1)</Highlight>に変更しました。
11 7 TEXT_CMNDEFCHOCOBORENAME_00134_MY_CHOCOBO_RENAME_STABLE マイチョコボを厩舎に預けている状態では、 この機能を利用することができません。
@@ -0,0 +1,24 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_TITLE","何をする?"
1,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_NOTE","カンパニー製作手帳"
2,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_SUPPLY","素材を納品する(品質:<Value>IntegerParameter(1)</Value>/100"
3,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_BREAK","製作を中止する"
4,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_GET_ITEM","アイテムを受け取る"
5,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_PROGRESS","作業工程を進捗させる(品質:<Value>IntegerParameter(1)</Value>/100"
6,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_LAST_PROGRESS","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を完成させる(品質:<Value>IntegerParameter(2)</Value>/100"
7,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_EXIT","やめる"
8,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_SUBMENU_CC_BREAK_ALL_CONF","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の製作を中止します。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>途中まで納品していた素材は全て消滅し、
アイテムに戻すことはできません。
<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>本当によろしいですか?"
9,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_SUBMENU_CC_BREAK_ALL_CHECK","製作を中止する"
10,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_SUBMENU_CC_BREAK_YES","はい"
11,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_SUBMENU_CC_BREAK_NO","いいえ"
12,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_FINISH_CONF","カンパニー製作設備から、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を回収します。
よろしいですか?"
13,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_FINISH_YES","はい"
14,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_FINISH_NO","いいえ"
15,"TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_NULL","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_TITLE 何をする?
5 1 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_NOTE カンパニー製作手帳
6 2 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_SUPPLY 素材を納品する(品質:<Value>IntegerParameter(1)</Value>/100)
7 3 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_BREAK 製作を中止する
8 4 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_GET_ITEM アイテムを受け取る
9 5 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_PROGRESS 作業工程を進捗させる(品質:<Value>IntegerParameter(1)</Value>/100)
10 6 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_CC_LAST_PROGRESS 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を完成させる(品質:<Value>IntegerParameter(2)</Value>/100)
11 7 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_MENU_EXIT やめる
12 8 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_SUBMENU_CC_BREAK_ALL_CONF 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の製作を中止します。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>途中まで納品していた素材は全て消滅し、 アイテムに戻すことはできません。 <UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>本当によろしいですか?
13 9 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_SUBMENU_CC_BREAK_ALL_CHECK 製作を中止する
14 10 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_SUBMENU_CC_BREAK_YES はい
15 11 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_SUBMENU_CC_BREAK_NO いいえ
16 12 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_FINISH_CONF カンパニー製作設備から、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を回収します。 よろしいですか?
17 13 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_FINISH_YES はい
18 14 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_FINISH_NO いいえ
19 15 TEXT_CMNDEFCOMPANYMANUFACTORY_00150_NULL (★未使用/削除予定★)

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