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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_010","あっ、<If(PlayerParameter(4))>おねーちゃん<Else/>おにーちゃん</If>!
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ごめんなさいだけど、このお店には売るものがないの。
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なにかほしいなら、ロウェナおばさんのお店へ、どーぞ!"
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1,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_020","やっほー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
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わたしになにかごよう?"
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2,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_030","やっほー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
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また来てくれて、ありがとう!
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冒険のお話、教えてくれるの?"
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3,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_040","やっほー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
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そろそろ来るかなあって、思ってたところなの。
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新しい冒険のお話があったら、教えてね!"
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4,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_050","うわーい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんだ!
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あのねあのね、わたし来るのずっと待ってたんだよ!
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あっ、そうだ……また冒険のお話、教えてほしいの!"
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5,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_Q1_000_000","何をする?"
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6,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A1_000_001","空想帳を渡す"
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7,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A1_000_002","新しい空想帳を受け取る"
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8,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A1_100_002","空想帳について聞く"
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9,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A1_000_003","キャンセル"
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10,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_SHOP_0","クロの賞状:金賞を交換する"
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11,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_SHOP_1","クロの賞状:銀賞を交換する"
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12,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_SHOP_2","クロの賞状:銅賞を交換する"
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13,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_060","……あれれ、この空想帳、ちょっと古いみたい。
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ごめんなさいだけど、新しい冒険のお話がほしいの!
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こっちの古い方は、もう返してもらっちゃうね。"
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14,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_070","……あれれ、まだ冒険のお話が集まってないみたい。
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きれいに繋がったお話か、9種類くらいの数がないと、
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ご褒美はあげられないの……だって、「お仕事」だからね!"
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15,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_080","わぁ、すごいすごい!
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これなら、今まででいちばん面白い「物語」になるよ!
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えへへ……ご褒美をいーっぱいあげちゃうね!"
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16,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_090","うーん……いまいちきれいにそろってないけど、
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でもでも、こういうこともあるの!
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ご褒美はちゃんとあげるから、安心してね!"
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17,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_100","わぁ、すごーい!
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これは、きっと面白い「物語」になるよ!
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えへへ……それじゃあ、ご褒美あげちゃうね!"
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18,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_101","すごく面白い「物語」が創れそうなの!
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でも、もう少しがんばれば、もっともっと面白くなるかも?
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そしたら、もーっとご褒美もいっぱいだけど……どうする?"
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19,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_110","すてきなお話ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
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これなら絶対、あの子も喜ぶ「物語」が創れるの!
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えへへ……またよろしくね!"
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20,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_120","いーっぱいお話を教えてくれて、ありがとう。
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まだまだ、「物語」の材料を探しているから、
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次もよろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!"
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21,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_130","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
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これであの子に、面白い「物語」を聞いてもらえるの。
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次の「お仕事」も、よろしくね。"
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22,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_140","うーんとね、新しい空想帳は、いま作ってるところだよ。
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だから、もうちょっとしてから、また来てほしいの。
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ごめんね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。"
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23,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_141","新たな空想帳は(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降、
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入手可能になります。"
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24,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_150","いっしょうけんめい作った空想帳……
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はい、どーぞ!"
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25,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_151","これまでの冒険をいーっぱい思い出して、
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空想帳にたーくさん書いてきてね!
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楽しみに待ってるの!"
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26,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_100_150","ロウェナおばさんが言ってたけど、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんって、
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いろんなところに行ってる、すごい冒険者さんなんだよね?"
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27,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_100_151","じゃあじゃあ、いままでのお話だけじゃなく、
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もーっといーっぱい、いろんな冒険のお話が知りたいの!
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空想帳に、書いてきてくれないかなあ?"
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28,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_100_152","新しい冒険のお話を書いてきてくれたら、
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おばさんからもらった、新しいご褒美をあげるよ。
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えへへ……喜んでもらえると、嬉しいな!"
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29,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_160","……あれれ、空想帳は渡したばかりだよ?
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次の空想帳は、まだ作ってるところだから、
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もう少しだけ待っててね!"
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30,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_170","……あれれ、前の空想帳をまだ持ってるみたい!
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ご褒美をあげられなくなっちゃうけど、
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新しいのと交換しちゃうの?"
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31,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_Q2_000_000","すでに空想帳を受け取り済みです。
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本当に新しい空想帳と交換しますか?"
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32,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A2_000_001","はい"
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33,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A2_000_002","いいえ"
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34,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_180","それじゃあ、新しい空想帳と交換するの!
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次はどんな冒険のお話になるのか、楽しみに待ってるね!"
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35,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_100_180","そういえば、ロウェナおばさんが言ってたけど、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんって、
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いろんなところに行ってる、すごい冒険者さんなんだよね?"
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36,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_100_181","じゃあじゃあ、いままでのお話だけじゃなく、
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もーっといーっぱい、いろんな冒険のお話が知りたいの!
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新しい空想帳に、書いてきてくれないかなあ?"
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37,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_100_182","おばさんからもらった、新しいご褒美も用意してるから、
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空想帳にいーっぱい書いてきてね!
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楽しみに待ってるの!"
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38,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_200_001","……あれれ、持ってる空想帳のご褒美をまだあげてないよ?
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せいとうなほうしゅーだから、ちゃんと受け取ってね!
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新しい空想帳は、そのあとにあげるから!"
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39,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_200_002","報酬を得ることができる空想帳を所持している場合、
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新しい空想帳を受け取れません。
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「空想帳を渡す」を選択し、報酬を獲得しましょう。"
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40,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_200_003","……あれれ、ちょっと古い空想帳をまだ持ってるみたい!
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ごめんなさいだけど、それにはご褒美をあげられないから、
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新しいのと交換してもいいかな?"
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41,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_190","空想帳について聞きたいの?
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なんでもいいよ、ぜーんぶ答えてあげる!"
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42,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_Q3_000_000","何を聞く?"
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43,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A3_000_001","空想帳とは"
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44,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A3_000_002","空想帳を受け取るには"
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45,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A3_000_003","ご褒美を受け取るには"
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46,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A3_000_004","有効期限とは"
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47,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A3_000_005","キャンセル"
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48,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_200","空想帳は、わたしが作った秘密の手帳だよ!
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||||
今までの冒険のお話を、いっしょうけんめい思い出して、
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この手帳に書いてきてね!"
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49,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_201","空想帳に書かれたお話をくっつけて、
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お友だちに聞いてもらう、新しい「物語」を創るの!
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||||
だから、よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!"
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50,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_202","「クロの空想帳」では、指定された16種類のコンテンツから、
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任意のものをコンプリートしていくことで、
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||||
さまざまな報酬の獲得を目指すことができます。"
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51,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_210","空想帳がほしいときは、わたしに言ってね。
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でも、あげるのは一回に一冊だけだよ!"
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52,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_211","それと、新しい空想帳がほしいときは、ちょっと待ってね。
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空想帳を作るには、時間がかかっちゃうから……。
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ごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。"
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53,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_212","空想帳は週に一度、「クロ・アリアポー」から受け取れます。
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新たな空想帳を入手したいときは、(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、
|
||||
<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降に話しかけてみましょう。"
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54,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_220","物語を創るための材料をくれたら、ご褒美をあげるの!
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だから、空想帳にお話をいーっぱい書いてから、
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わたしに渡してね!"
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55,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_221","きれいにお話が繋がってたときは、
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ご褒美を、いーっぱいあげちゃうの!
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よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!"
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56,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_222","でもでも、いっぺんにいーっぱいお話を教えてもらっても、
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わーってなって、「物語」がゴチャゴチャしちゃうの。
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だから、冒険のお話は9個まででいいからね!"
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57,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_223","空想帳に指定された16種類のコンテンツのうち、
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いずれか任意のものをコンプリートすることで、
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4×4の16マスのどこかに、9個まで印をつけることができます。"
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58,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_224","「マスに9個の印をつける」、「印を4つ1列に並べる」など、
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特定の条件を満たしたうえで、「クロ・アリアポー」に、
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空想帳を渡すと、報酬を得ることができます。"
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59,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_225","現在の印の状況は、
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イベントアイテム「クロの空想帳」を使用することで、
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いつでも確認できます。"
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60,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_230","あのね、わたしが「物語」を創るのは、
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お友だちに聞かせてあげたいからなの。
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でも、あの子にずっと待っててなんて言えなくて……。"
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61,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_231","だから、お願いする「お仕事」には、期限をつけてるの。
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||||
ロウェナおばさんも「仕事に期限があるのは当然」って、
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||||
言っていたし、ごめんなさいだけど、よろしくね!"
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||||
62,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_232","空想帳には、有効期限が記載されています。
|
||||
期限を過ぎると、報酬を得られなくなるので注意しましょう。"
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||||
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@@ -0,0 +1,93 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_000","光こそがすべて……。
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||||
輝くことができないものは、必要ないわ。
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||||
……そうやって教えられてきたもの。"
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||||
1,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_Q1_000_000","どうする?"
|
||||
2,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A1_000_001","ゾディアックウェポン・ゼータの取引"
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||||
3,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A1_000_002","発光性クリスタルの取引"
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||||
4,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A1_100_002","「発光性クリスタル」について"
|
||||
5,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A1_000_003","キャンセル"
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||||
6,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_010","やはり、あなたが噂に聞いた英雄……。
|
||||
「ゾディアックウェポン・ゼータ」の所持者だったのね。
|
||||
……こんな大切なものを、私に任せてくれてありがとう。"
|
||||
7,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_010","あなた自身の魂の結晶とも言えるこの武器を使って、
|
||||
「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を、
|
||||
必ずや、創りだして見せるわ。"
|
||||
8,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_011","ただし、材料に用いた「ゾディアックウェポン・ゼータ」は、
|
||||
二度とあなたの手元には戻ってこない、それだけは理解して……
|
||||
それに、「片手剣」と「盾」は両方そろっていないと駄目よ。"
|
||||
9,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_000_012","「ゾディアックウェポン・ゼータ」を渡す場合、
|
||||
該当装備を失いますので、ご注意ください。"
|
||||
10,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_013","あら……「ゾディアックウェポン・ゼータ」なんて、
|
||||
持っていないじゃない。
|
||||
フフフ、私の目はごまかせませんわよ。"
|
||||
11,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_Q2_000_000","どの武器で「<Sheet(Item,13575,0)/>」「<Sheet(Item,13576,0)/>」を創りますか?"
|
||||
12,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A2_000_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>"
|
||||
13,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A2_000_002","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>と<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>"
|
||||
14,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A2_000_003","キャンセル"
|
||||
15,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_020","あら……?
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は装備中のようね。
|
||||
装備を外してくれないと、受け取ることができないわ。"
|
||||
16,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_021","あら……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と、
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を装備中のようね。
|
||||
装備を外してくれないと、受け取ることができないわ。"
|
||||
17,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_000_022","「ゾディアックウェポン・ゼータ」を渡す場合は、
|
||||
装備から外しておく必要があります。"
|
||||
18,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_Q3_000_000","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と引き換えに、
|
||||
「<Sheet(Item,13575,0)/>」「<Sheet(Item,13576,0)/>」を創りだしますか?
|
||||
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※渡した「ゾディアックウェポン・ゼータ」は失われます。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
19,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_Q3_000_001","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」と引き換えに、
|
||||
「<Sheet(Item,13575,0)/>」「<Sheet(Item,13576,0)/>」を創りだしますか?
|
||||
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※渡した「ゾディアックウェポン・ゼータ」は失われます。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
20,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A3_000_002","はい"
|
||||
21,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A3_000_003","いいえ"
|
||||
22,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_Q4_100_001","<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※本当に「ゾディアックウェポン・ゼータ」は失われますがよろしいですか?<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
23,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A4_100_002","はい"
|
||||
24,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A4_100_003","いいえ"
|
||||
25,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_030","すばらしい、なんて美しい輝き……!
|
||||
物質に過ぎない武器に、これほどの純度のエーテルが宿るなんて、
|
||||
……きっと血のにじむような努力をしたのね?"
|
||||
26,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_031","「ゾディアックウェポン・ゼータ」、確かに受け取ったわ。
|
||||
私が磨いてきた最高の技術で期待に応えるわよ!"
|
||||
27,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_032","……か、完成よ!
|
||||
生まれ変わった、新たな「エーテル結晶」……
|
||||
「光の戦士」さま、どうか受け取ってちょうだい!"
|
||||
28,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_000_030","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と引き換えに、
|
||||
「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を手に入れた。"
|
||||
29,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_000_031","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」と引き換えに、
|
||||
「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を手に入れた。"
|
||||
30,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_000_032","所持品の空きが足りないため受け取ることができません。
|
||||
所持品を整理してから、再度、渡してください。"
|
||||
31,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_000_033","選択した「ゾディアックウェポン・ゼータ」を所持していません。"
|
||||
32,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_040","美しく輝くクリスタルである「発光性クリスタル」たちを用いて、
|
||||
「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を創るのね?"
|
||||
33,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_041","「<Sheet(Item,13575,0)/>」「<Sheet(Item,13576,0)/>」で、
|
||||
必要な「発光性クリスタル」は異なるわ。
|
||||
フフフ……どちらを必要なのかしら?"
|
||||
34,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_050","「発光性クリスタル」というのは、
|
||||
死の果てに散った命のエーテルが付近のクリスタルに宿り、
|
||||
偶然にも生じると言われる美しく輝く小結晶……。"
|
||||
35,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_200_050","「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を創るには、
|
||||
その「発光性クリスタル」に宿った、
|
||||
6つの属性のエーテルを用いるほかないわ。"
|
||||
36,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_051","「星極のクリスタル」なら、<Sheet(Item,13571,0)/>、
|
||||
<Sheet(Item,13570,0)/>、<Sheet(Item,13573,0)/>。
|
||||
この3種類を1個ずつ、持ってきてくださるかしら。"
|
||||
37,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_052","「霊極のクリスタル」なら、<Sheet(Item,13569,0)/>、
|
||||
<Sheet(Item,13572,0)/>、<Sheet(Item,13574,0)/>……
|
||||
この3種類が1個ずつあれば、創ってさし上げましょう。"
|
||||
38,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_100_053","「発光性クリスタル」を交換に用いる場合は、
|
||||
特定の地域でF.A.T.E.に参加して貢献すると、
|
||||
稀に以下の「発光性クリスタル」を手に入れることができます。"
|
||||
39,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_100_054","アジス・ラーで「<Sheet(Item,13571,0)/>」、
|
||||
アバラシア雲海で「<Sheet(Item,13570,0)/>」、
|
||||
ドラヴァニア雲海で「<Sheet(Item,13573,0)/>」。"
|
||||
40,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_100_055","クルザス西部高地で「<Sheet(Item,13569,0)/>」、
|
||||
高地ドラヴァニアで「<Sheet(Item,13572,0)/>」、
|
||||
低地ドラヴァニアで「<Sheet(Item,13574,0)/>」。"
|
||||
41,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_100_056","なお、各「発光性クリスタル」は、
|
||||
F.A.T.E.に参加するファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、
|
||||
一定以上の貢献をすることで、稀に得られる可能性があります。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,10 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CMNDEFAETHERCURRENTSONARREPOSSESS_00303_GIBRILLONT_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
1,"TEXT_CMNDEFAETHERCURRENTSONARREPOSSESS_00303_GIBRILLONT_000_050","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
2,"TEXT_CMNDEFAETHERCURRENTSONARREPOSSESS_00303_GAUFRID_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
3,"TEXT_CMNDEFAETHERCURRENTSONARREPOSSESS_00303_GAUFRID_000_050","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
4,"TEXT_CMNDEFAETHERCURRENTSONARREPOSSESS_00303_JESSWREN_100_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
5,"TEXT_CMNDEFAETHERCURRENTSONARREPOSSESS_00303_JESSWREN_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
6,"TEXT_CMNDEFAETHERCURRENTSONARREPOSSESS_00303_JESSWREN_000_050","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,26 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_MENU_TITLE","何を聞く?"
|
||||
1,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_MENU_001","「ゴルディオン装備」について"
|
||||
2,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_MENU_002","「ミダース装備」について"
|
||||
3,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_MENU_003","「アレキサンダー装備」について"
|
||||
4,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_MENU_CANCEL","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_000_010","ウチと契約しているゴブリン族の職人が、
|
||||
科学者集団「青の手」の技術を解析して造ったのが、
|
||||
「ゴルディオン装備」って呼んでる商品さ。"
|
||||
6,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_000_011","欲しかったら、解析に用いるためのパーツ類や、
|
||||
奴らの教義書の断章を、集めてくるんだね。
|
||||
お得なレートで交換しているよ。"
|
||||
7,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_000_020","機械仕掛けの巨人「アレキサンダー」の左腕部、
|
||||
「ミダース」から流出した技術を転用したのが、
|
||||
「ミダース装備」と呼んでいる商品だ。"
|
||||
8,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_000_021","ウチが契約しているゴブリン族の職人は腕利きでね、
|
||||
パーツや教義書の断章を、日々、解析しているのさ。
|
||||
その参考になる物を持って来たら、交換してやるよ。"
|
||||
9,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_000_030","機工城「アレキサンダー」の胴体部から、
|
||||
未知の技術が流出してね……。
|
||||
そいつを応用して作ったのが「アレキサンダー装備」さ。"
|
||||
10,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_000_031","パーツや教義書の断章といった、
|
||||
技術の解析に繋がる品を見つけたら持ってきな。
|
||||
望みの装備と交換してやるからよ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,312 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_100_000","私は、冒険者ギルドに属する「冒険者指導教官」。
|
||||
冒険をはじめたばかりの者への援助を、主に担当しているんだ。"
|
||||
1,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_000","……君はどうやら、まだ新米の冒険者のようだね。
|
||||
これから、どう冒険をしていいか不安もあるんじゃないかい?"
|
||||
2,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_001","エオルゼアで冒険をはじめたばかりの新米たちのことを、
|
||||
我がギルドでは、「ビギナー」と呼んでいるんだ。
|
||||
無限の可能性を秘めた、期待の新星ってわけさ!"
|
||||
3,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_002","我々は、君たち新米冒険者への援助として、
|
||||
熟練冒険者たちに「ビギナー」への支援を要請している。
|
||||
そうした支援者のことを「メンター」と呼ぶんだ。"
|
||||
4,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_003","冒険で悩むことがあれば、彼ら「メンター」に相談するといい!
|
||||
おなじ冒険者としての立場から、的確な指南をしてくれるだろう。
|
||||
なんなら、一緒に冒険してみるのもいいかもしれないね。"
|
||||
5,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_004","「メンター」の手を借りて、より豊かな冒険をしてほしい。
|
||||
詳しく話を聞きたいなら、私に声をかけてくれ!"
|
||||
6,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_005","「ビギナー」は、
|
||||
新たに、エオルゼアで冒険を始めたプレイヤーに、
|
||||
適用されるステータスです。"
|
||||
7,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_006","このエオルゼアでは、沢山のプレイヤーが冒険をしています。
|
||||
その中でも、新米冒険者へのサポートを引き受けてくれた、
|
||||
経験豊富なプレイヤーを「メンター」と呼びます。"
|
||||
8,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_007","「ビギナー」は、「メンター」とパーティを組むことで、
|
||||
特別な「経験値ボーナス」を得ることができます。"
|
||||
9,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_008","また、「ビギナーチャンネル」という、
|
||||
特別なチャットを利用して、「メンター」に質問をしたり、
|
||||
「ビギナー」同士の交流などを行うことができます。"
|
||||
10,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_015","やあ、冒険を楽しんでいるかね?
|
||||
エオルゼアには、冒険者の力を必要としている者が沢山いる。
|
||||
ぜひ、彼らの手助けをしてあげてくれ。"
|
||||
11,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_016","もし、君の手に余る問題や、わからないことがあったら、
|
||||
「メンター」はもちろん、いろいろな者に声をかけてみるといい。
|
||||
きっと、君の冒険に役立つ話が聞けるはずだ!"
|
||||
12,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_020","君は、だいぶ冒険者としての活動にも慣れてきたようだね。
|
||||
しかし、ひとりで駆けまわるだけが冒険じゃない……。
|
||||
仲間と協力して、危険地帯を探索するのも、また冒険だ。"
|
||||
13,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_021","古代の遺跡や洞窟、見捨てられた墓所など、
|
||||
危険な場所に赴くときには、仲間との「共闘」が推奨されている。
|
||||
強大な敵を討伐するための戦いも同様さ。"
|
||||
14,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_022","共闘の場では、普段と違う立ち回りが必要となる場合も多い。
|
||||
そこで、我が冒険者ギルドでは「初心者の館」を設け、
|
||||
駆け出しの冒険者への訓練を行っているんだ。"
|
||||
15,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_025","館内では、様々な訓練を受けることができる!
|
||||
冒険者として活動していきたいなら、挑戦しておくといいよ。"
|
||||
16,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_030","館の場所は、「西ラノシア」にあるエールポートのすぐ北だ。
|
||||
館内では、様々な訓練を受けることができる!
|
||||
冒険者として活動していきたいなら、挑戦しておくといいよ。"
|
||||
17,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_035","「初心者の館」が開放されました!
|
||||
メインコマンドの「コンテンツ情報」から「初心者の館」を選ぶか、
|
||||
各地の「冒険者指導教官」に話しかけると挑戦ができます。"
|
||||
18,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_040","……ふむ、余計なお世話かもしれないけど、
|
||||
君は「初心者の館」での訓練を終えてはいないらしいね。
|
||||
冒険者として活動していきたいなら、挑戦して損はないよ?"
|
||||
19,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_050","おおっ! 「初心者の館」の最終訓練を突破したようだね!
|
||||
もう君のことを、新米冒険者などとは呼べないな。"
|
||||
20,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_051","仲間とともに、危機を突破するというのも、冒険者の醍醐味。
|
||||
「初心者の館」で得た経験を、ぜひ戦いの場で活かしてくれ!"
|
||||
21,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_060","仲間とともに、危機を突破するというのも、冒険者の醍醐味。
|
||||
「初心者の館」で得た経験を、ぜひ戦いの場で活かしてくれ!"
|
||||
22,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_710_010","エオルゼア同盟軍が行っている攻撃対処の訓練だけど、
|
||||
実は冒険者ギルドも協力しているんだ。
|
||||
だから、君のことも聞いているよ。"
|
||||
23,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_710_011","どうやら訓練課程を卒業していないようだけど、
|
||||
余裕があるなら、すべて受講するのがオススメだ。
|
||||
これからの冒険に、きっと役に立つはずだからね。"
|
||||
24,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_710_020","エオルゼア同盟軍の訓練課程を卒業したようだね。
|
||||
その経験があれば、どんな攻撃にも対処できるはずだ。
|
||||
ぜひ、これからの冒険で活かしてくれ!"
|
||||
25,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_070","……おや、君は相当の冒険を経験してきているようだね。
|
||||
君ほどの冒険者なら、いずれは「メンター」として、
|
||||
活動することもできるかもしれない。"
|
||||
26,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_071","駆け出しの冒険者を支援するのが「メンター」の役目。
|
||||
そうした活動に興味があるなら、私の話を聞いてみないかい?"
|
||||
27,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_080","ほう! 君はこれまで、数々の苦難をくぐり抜けてきたようだ。
|
||||
これほどの経験を積んだ冒険者はそうはいない……。
|
||||
どうだろう……君、「メンター」として活動してみないかい?"
|
||||
28,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_081","冒険の中で得た、様々な知識や経験を、
|
||||
後進の冒険者に伝えるのが、「メンター」の主な役目さ。"
|
||||
29,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_082","君ほどの冒険者なら、他の新米たちに教えられる事柄も多いはず。
|
||||
きっと、素晴らしい「メンター」になれるはずだ!
|
||||
なあ、少し私の話を聞いてはくれないかい……?"
|
||||
30,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_090","君が「メンター」となることを引き受けてくれたこと、
|
||||
冒険者ギルドとしても、感謝に堪えないよ……。
|
||||
さて、今日は何用だい?"
|
||||
31,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_TITLE","何を聞く?"
|
||||
32,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_02","「ビギナー」について"
|
||||
33,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_02_02","「ビギナー」について"
|
||||
34,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_07","「メンター」について"
|
||||
35,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_12","「メンター」の認定を受ける"
|
||||
36,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_13","「メンター」を辞める"
|
||||
37,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_30","「リターナー」について"
|
||||
38,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_14","「初心者の館」に挑戦する"
|
||||
39,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_15","「初心者の館」とは?"
|
||||
40,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_00","キャンセル"
|
||||
41,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_03","「ビギナー」とは?"
|
||||
42,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_06","「メンター」とは?"
|
||||
43,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_04","「ビギナーチャンネル」について"
|
||||
44,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_05","「経験値ボーナス」について"
|
||||
45,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_08","「メンター」とは?"
|
||||
46,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_09","「メンター」になるには?"
|
||||
47,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_10","「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」について"
|
||||
48,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_11","「メンター」の設定方法"
|
||||
49,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_50","「メンター資格」の更新"
|
||||
50,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_01","戻る"
|
||||
51,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_100","エオルゼアで冒険をはじめたばかりの新米たちのことを、
|
||||
我がギルドでは、「ビギナー」と呼んでいるんだ。
|
||||
無限の可能性を秘めた、期待の新星ってわけさ!"
|
||||
52,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_101","「ビギナー」は、
|
||||
新たに、エオルゼアで冒険を始めたプレイヤーに、
|
||||
適用されるステータスです。"
|
||||
53,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_101","プレイ時間が(地球時間)300時間を超えており、
|
||||
クエスト「明日への一歩」をコンプリートしているプレイヤーは、
|
||||
ステータスから「ビギナー」が外れます。"
|
||||
54,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_102","ステータスが「ビギナー」となっているプレイヤーは、
|
||||
プレイヤー名の横に、「<Gui(77)/>」マークが表示されます。"
|
||||
55,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_110","冒険者ギルドでは、駆け出しの新米冒険者を援助するため、
|
||||
多くの経験を積んだ熟練冒険者に、後進の指南を依頼している。
|
||||
それが「メンター」だ。"
|
||||
56,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_111","このエオルゼアでは、沢山のプレイヤーが冒険をしています。
|
||||
その中でも、新米冒険者へのサポートを引き受けてくれた、
|
||||
経験豊富なプレイヤーを「メンター」といいます。"
|
||||
57,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_111","メンターには、戦闘分野を専門とする「バトルメンター」と、
|
||||
製作・採集分野を専門とする「製作採集メンター」の、
|
||||
2種類が存在します。"
|
||||
58,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_112","ステータスが「メンター」となっているプレイヤーは、
|
||||
プレイヤー名の横に、メンターを表すマークを表示させています。
|
||||
このマークは、メンターの得意分野によって複数存在します。"
|
||||
59,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_113","戦闘分野が専門のメンターは「<Gui(79)/>」マークを、
|
||||
PvP分野が専門のメンターは「<Gui(81)/>」マークを、
|
||||
製作・採集分野が専門のメンターは「<Gui(80)/>」マークを表示させています。"
|
||||
60,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_114","「<Gui(78)/>」マークは、分野によらず幅広く活動しているメンターです。
|
||||
冒険をしているときに、疑問や悩みが生まれたら、
|
||||
これらのマークを表示させているメンターに相談してみましょう。"
|
||||
61,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_120","ビギナーなら、わからないことがあって当然だよ。
|
||||
聞きたいことがあれば、気軽にメンターに尋ねるといい。
|
||||
彼らは、きっと君の疑問に答えてくれるだろう!"
|
||||
62,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_100_120","ビギナーのうちは、わからないことがあって当然!
|
||||
彼らの疑問に答えてあげるのも、メンターの大事な役目さ。"
|
||||
63,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_121","ビギナーとメンター、
|
||||
及び、久しぶりに冒険を再開したリターナーは、
|
||||
「ビギナーチャンネル」という専用のチャットが利用できます。"
|
||||
64,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_122","メンターは任意で、参加と退出を行うことが可能です。
|
||||
ビギナーやリターナーは、メンターから招待されることで、
|
||||
「ビギナーチャンネル」に参加できるようになります。"
|
||||
65,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_123","メンターは、招待したい相手をターゲットして、
|
||||
サブコマンドから「ビギナーチャンネル」に、
|
||||
招待することができます。"
|
||||
66,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_123","「ビギナーチャンネル」の退出は、
|
||||
ログウィンドウ下部の若葉アイコンを選択すると表示される、
|
||||
「ビギナーチャンネル参加者リスト」から行えます。"
|
||||
67,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_124","「ビギナーチャンネル」は、冒険の疑問を尋ねたり、
|
||||
初心者同士の交流の場として利用できます。
|
||||
マナーを守り、積極的に発言してみましょう。"
|
||||
68,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_130","ビギナーのうちは、なるべくメンターと一緒に冒険するといい。
|
||||
熟練冒険者と新米冒険者が組むことで、両者ともに、
|
||||
普段より、濃密な経験を積むことができるはずさ。"
|
||||
69,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_131","ビギナー、またはリターナーが、メンターとパーティを組むことで、
|
||||
双方ともに、普段より多い経験値を得ることができます。
|
||||
この「経験値ボーナス」は、レベル90まで適用されます。"
|
||||
70,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_132","なお、「経験値ボーナス」は、
|
||||
インスタンスコンテンツの攻略、フィールドでのエネミー討伐、
|
||||
F.A.T.E.の達成などで発生します。"
|
||||
71,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_140","後進の冒険者の手本となり、指南を行うのが「メンター」さ。
|
||||
冒険者ギルドでは、様々な経験を積んだ熟練の冒険者に、
|
||||
「メンター」になってもらえるよう依頼しているんだ。"
|
||||
72,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_141","このエオルゼアでは、沢山のプレイヤーが冒険をしています。
|
||||
その中でも、新米冒険者へのサポートを引き受けてくれた、
|
||||
経験豊富なプレイヤーを「メンター」といいます。"
|
||||
73,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_141","メンターには、戦闘分野を専門とする「バトルメンター」、
|
||||
製作・採集分野を専門とする「製作採集メンター」の、
|
||||
2種類が存在します。"
|
||||
74,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_142","いずれかのメンターになることで、
|
||||
専用チャット「ビギナーチャンネル」への参加が可能になり、
|
||||
「経験値ボーナス」が適用されるようになります。"
|
||||
75,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_142","それに加えて、「バトルメンター」のみ、
|
||||
「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」が使用できます。"
|
||||
76,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_143","なお、「ビギナーチャンネル」への自動参加設定は、
|
||||
テキストコマンド「<UIForeground>F20222</UIForeground>/beginnerchannel on<UIForeground>01</UIForeground>」で有効に、
|
||||
「<UIForeground>F20222</UIForeground>/beginnerchannel off<UIForeground>01</UIForeground>」で無効にできます。"
|
||||
77,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_144","また、「ビギナーチャンネル参加者リスト」を表示させる、
|
||||
ログウィンドウ下部の若葉アイコンを選択することでも、
|
||||
「ビギナーチャンネル」への参加・退出が可能です。"
|
||||
78,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_150","メンターになるためには、冒険者としての深い経験と知識、
|
||||
そして何より、他の冒険者に手を差し伸べる心意気が必要だ。"
|
||||
79,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_151","もし君が、それらを兼ね備えているのならば、
|
||||
ぜひメンターとして、その経験を後進へと伝えてあげてほしい。"
|
||||
80,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_152","メンターになるためには、
|
||||
特定のアチーブメントを達成している必要があります。"
|
||||
81,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_153","なお、アチーブメントの達成条件は、
|
||||
「バトルメンター用」と「製作採集メンター用」の、
|
||||
2種類があります。"
|
||||
82,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_154","【バトルメンター用アチーブメント条件】
|
||||
条件1「ダンジョン、討伐・討滅戦を計1,000回攻略する」
|
||||
条件2「MIP推薦を計1,500回獲得する」"
|
||||
83,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_155","条件3「いずれかのTANKジョブで、Lv100のロールクエストを達成」
|
||||
条件4「いずれかのHEALERジョブで、Lv100のロールクエストを達成」"
|
||||
84,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_155","条件5「いずれかのファイター系DPSジョブ、
|
||||
またはソーサラー系DPSジョブで、Lv100のロールクエストを達成」"
|
||||
85,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_156","【製作採集メンター用アチーブメント条件】
|
||||
条件1「収集品を300回採集する」
|
||||
条件2「収集品を100回製作する」"
|
||||
86,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_157","条件3「いずれかのギャザラークラスが、Lv100に到達する」
|
||||
条件4「いずれかのクラフタークラスが、Lv100に到達する」"
|
||||
87,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_158","それぞれのアチーブメント条件を満たすことで、
|
||||
「バトルメンター」、または「製作採集メンター」の、
|
||||
認定を受けることができます。"
|
||||
88,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_159","なお、メンターの認定は、
|
||||
各地の「冒険者指導教官」から行えます。"
|
||||
89,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_160","いざ、冒険に出かけようと思っても、
|
||||
危険を突破できるだけの人手が集まらないこともあるだろう。
|
||||
そういった冒険者を手助けするのも、メンターの役割さ。"
|
||||
90,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_161","「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」は、
|
||||
マッチングが成立していないコンテンツに、
|
||||
「バトルメンター」が割り振られるコンテンツルーレットです。"
|
||||
91,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_162","バトルメンターが「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」を、
|
||||
規定回数コンプリートすると、アチーブメント報酬が得られる、
|
||||
特別なアチーブメントが獲得できます。"
|
||||
92,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_170","メンターの活動は義務じゃない。
|
||||
自分の冒険に集中したいときもあるだろうからね。
|
||||
余裕があるときに、メンターを名乗ってくれればいい。"
|
||||
93,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_171","冒険者指導教官と話して、メンターの認定を受けると、
|
||||
自身のオンラインステータスを、
|
||||
「メンター」に設定できるようになります。"
|
||||
94,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_172","「バトルメンター」なら、「<Gui(79)/>」と「<Gui(81)/>」マークが設定でき、
|
||||
「製作採集メンター」なら、「<Gui(80)/>」マークを設定できます。
|
||||
両方の認定を受けている場合、加えて「<Gui(78)/>」マークも設定できます。"
|
||||
95,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_172","「<Gui(79)/>」マークは、戦闘分野が専門であると示すときに、
|
||||
「<Gui(80)/>」マークは、製作・採集分野が専門であると示すときに、
|
||||
「<Gui(81)/>」マークはPvP分野が専門であると示すときに使用します。"
|
||||
96,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_101_172","分野によらず、
|
||||
幅広く、メンターとしての活動を行っていることを示す場合は、
|
||||
「<Gui(78)/>」マークを表示させましょう。"
|
||||
97,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_173","なお、いずれかのメンターで、最新の認定条件を満たしていれば、
|
||||
オンラインステータスに関わらず、
|
||||
「ビギナーチャンネル」と「経験値ボーナス」を利用できます。"
|
||||
98,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_174","同様に、最新の認定条件を「バトルメンター」で満たしていれば、
|
||||
「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」を利用可能です。"
|
||||
99,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_175","なお、「ビギナーチャンネル」への自動参加設定は、
|
||||
テキストコマンド「<UIForeground>F20222</UIForeground>/beginnerchannel on<UIForeground>01</UIForeground>」で有効に、
|
||||
「<UIForeground>F20222</UIForeground>/beginnerchannel off<UIForeground>01</UIForeground>」で無効にできます。"
|
||||
100,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_176","また、「ビギナーチャンネル参加者リスト」を表示させる、
|
||||
ログウィンドウ下部の若葉アイコンを選択することでも、
|
||||
「ビギナーチャンネル」への参加・退出が可能です。"
|
||||
101,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_250","メンターを引き受けてくれた冒険者には、
|
||||
定期的に、再認定を受けてもらうようお願いしているんだ。
|
||||
メンターに求められる能力は、日々変化しているからね。"
|
||||
102,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_251","メンターの認定条件は、定期的に見直しが行われます。
|
||||
認定条件が変更された際には、しばらくの間、
|
||||
メンター資格の更新期間が設けられます。"
|
||||
103,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_252","認定条件が変更される以前に、認定を受けていたメンターは、
|
||||
更新期間中に、冒険者指導教官から再認定を受けることで、
|
||||
以後も引き続き、メンターとして活動できます。"
|
||||
104,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_253","なお、メンターの再認定を受けなかった場合、
|
||||
更新期間終了後に、メンター資格が失効しますので、
|
||||
ご注意ください。"
|
||||
105,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_254","更新期間中は、資格が未更新の状態でも、
|
||||
「ビギナーチャンネル」、「経験値ボーナス」は利用できますが、
|
||||
「コンテンツルーレット:メンター」は利用できません。"
|
||||
106,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_255","また、メンターであることを示すオンラインステータスも、
|
||||
設定することができません。"
|
||||
107,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_180","……うん、君は冒険者として申し分ない経験を積んでいる。
|
||||
君がメンターとして活動してくれるなら、私も嬉しいよ!"
|
||||
108,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_185","ありがとう! 君の持つ豊富な知識や経験を活かして、
|
||||
沢山の新米冒険者を導いてくれることを期待している!"
|
||||
109,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_186","メンターの認定を得ました!
|
||||
メンターになると、「ビギナーチャンネル」や、
|
||||
「経験値ボーナス」が利用できるようになります。"
|
||||
110,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_186","また、バトルメンターの場合は加えて、
|
||||
「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」も利用できます。"
|
||||
111,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_187","「ビギナーチャンネル」や「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」では、
|
||||
ビギナーの質問に答えたり、バトルのお手伝いをしたりと、
|
||||
積極的に交流をしてあげましょう。"
|
||||
112,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_190","……わかった、君の意思を尊重しよう。
|
||||
メンター認定を受けてもいいと思い直したら、また来てくれ。"
|
||||
113,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_200","……メンターを辞めたいだって?
|
||||
わかった、君にもいろいろな事情があるんだろう……。
|
||||
本当に、メンターの認定を取り消していいんだね?"
|
||||
114,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_205","……よし、君の認定を取り消したよ。
|
||||
気が向いたら、またメンターとして協力してもらえると嬉しい。"
|
||||
115,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_210","そうか! 思い直してくれたんだね!
|
||||
ありがとう……今後もメンターとして、
|
||||
後進の冒険者たちを導いてあげてくれ!!"
|
||||
116,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_300","一度はその歩みを止めた冒険者が、
|
||||
改めて、冒険を再開することもあるだろう。
|
||||
ぜひ、彼らに今のエオルゼアの状況を伝えてあげてほしい。"
|
||||
117,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_301","いずれかのクラスが「レベル50」以上のプレイヤーが、
|
||||
「(地球時間)45日」ぶりにログインした場合、
|
||||
オンラインステータス「リターナー」を設定できます。"
|
||||
118,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_302","ステータスが「リターナー」となっているプレイヤーは、
|
||||
プレイヤー名の横に、「<Gui(95)/>」マークが表示されます。"
|
||||
119,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_303","「リターナー」には、ビギナーと同様の効果が与えられます。
|
||||
メンターによる「ビギナーチャンネル」への招待や、
|
||||
「経験値ボーナス」の付与が可能となります。"
|
||||
120,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_304","なお、「リターナー」のオンラインステータスは、
|
||||
設定後のプレイ時間が、(地球時間)72時間を超えると、
|
||||
自動的に解除されます。"
|
||||
121,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_220","我が冒険者ギルドでは、「初心者の館」を設けている。
|
||||
冒険者が、仲間と共闘するときの立ち回りを訓練できるんだ。
|
||||
どうだろう、君も挑戦してみないかい?"
|
||||
122,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_225","「初心者の館」が開放されました!
|
||||
メインコマンドの「コンテンツ情報」から「初心者の館」を選ぶか、
|
||||
各地の「冒険者指導教官」に話しかけると挑戦ができます。"
|
||||
123,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_230","冒険者が、仲間と共闘するときの立ち回りを訓練する場として、
|
||||
我が冒険者ギルドが設立したのが「初心者の館」さ。"
|
||||
124,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_235","館内では、様々な訓練を受けることができる!
|
||||
冒険者として活動していきたいなら、挑戦しておくといいよ。"
|
||||
125,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_240","館の場所は、「西ラノシア」にあるエールポートのすぐ北だ。
|
||||
館内では、様々な訓練を受けることができる!
|
||||
冒険者として活動していきたいなら、挑戦しておくといいよ。"
|
||||
126,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_195","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,3 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
|
@@ -0,0 +1,3 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
|
@@ -0,0 +1,16 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_TALK_GREETING_00000","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」「<Sheet(Item,IntegerParameter(4),0)/>」に、
|
||||
交換しています。"
|
||||
1,"TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_ASK_SCRIP_Q000","どのスクリップを交換しますか?"
|
||||
2,"TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_ASK_SCRIP_A001","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」"
|
||||
3,"TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_ASK_SCRIP_A002","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」"
|
||||
4,"TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_ASK_SCRIP_A003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_ASK_EXCHANGE_Q000","あなたの「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」<Value>IntegerParameter(2)</Value>枚を「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」<Value>IntegerParameter(4)</Value>枚に交換しますか?"
|
||||
6,"TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_ASK_LIMIT_Q000","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の所持上限を超えてしまいますが、本当に交換しますか?"
|
||||
7,"TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_SYSTEM_EXCHANGE_00000","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」<Value>IntegerParameter(2)</Value>枚を、
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」<Value>IntegerParameter(4)</Value>枚に交換しました。"
|
||||
8,"TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_TALK_NOTOBTAINABLE_00000","あなたは、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を持っていないようですね。"
|
||||
9,"TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_TALK_MAXIMUM_00000","あなたは、これ以上「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を持てないようですね。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,21 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A1","エーテリアル装備の回収(タンク)"
|
||||
1,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A2","エーテリアル装備の回収(メイル)"
|
||||
2,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A3","エーテリアル装備の回収(メレー)"
|
||||
3,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A4","エーテリアル装備の回収(レンジ)"
|
||||
4,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A5","エーテリアル装備の回収(ローグ)"
|
||||
5,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A6","エーテリアル装備の回収(キャスター)"
|
||||
6,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A7","エーテリアル装備の回収(ヒーラー)"
|
||||
7,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A8","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_001","「ディアデム諸島」由来の「エーテリアル装備」を、
|
||||
こちらで収集させていただいております。"
|
||||
9,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_011","「ディアデム諸島」由来の「エーテリアル装備」を、
|
||||
こちらで収集させていただいております。"
|
||||
10,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_021","「ディアデム諸島」由来の「エーテリアル装備」を、
|
||||
こちらで収集させていただいております。"
|
||||
11,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_031","「ディアデム諸島」由来の「エーテリアル装備」を、
|
||||
こちらで収集させていただいております。"
|
||||
12,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_041","「ディアデム諸島」由来の「エーテリアル装備」を、
|
||||
こちらで収集させていただいております。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,6 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDLOTTERYEXCHANGESHOP_00382_TALK_ACTOR","鍵師を生業にしていてね……。
|
||||
キミは持っていないようだけれど、
|
||||
鍵の掛かった「ロックボックス」の解錠をやってるのさ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,21 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_Q1",""
|
||||
1,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A1","スポイル:真鍮の取引(マテリア:バトル)"
|
||||
2,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A2","スポイル:真鍮の取引(素材・防具)"
|
||||
3,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A3","スポイル:鋼鉄の取引(マテリア:クラフター・ギャザラー)"
|
||||
4,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A4","スポイル:鋼鉄の取引(素材)"
|
||||
5,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A5","スポイル:真鍮・鋼鉄の取引(その他)"
|
||||
6,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A6","スポイルの取引(エアシップボイジャー)"
|
||||
7,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A7","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_001","「スカイパイレーツスポイル」取引をさせていただいています。
|
||||
「ディアデム諸島」へと行かれましたら、改めてお越しください。"
|
||||
9,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_011","「スカイパイレーツスポイル」の取引をさせていただいています。
|
||||
「ディアデム諸島」へと行かれましたら、改めてお越しください。"
|
||||
10,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_021","「スカイパイレーツスポイル」の取引をさせていただいています。
|
||||
「ディアデム諸島」へと行かれましたら、改めてお越しください。"
|
||||
11,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_031","「スカイパイレーツスポイル」の取引をさせていただいています。
|
||||
「ディアデム諸島」へと行かれましたら、改めてお越しください。"
|
||||
12,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_041","「スカイパイレーツスポイル」の取引をさせていただいています。
|
||||
「ディアデム諸島」へと行かれましたら、改めてお越しください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,20 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_WHICH_Q","何をする?"
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||||
1,"TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_WHICH_CANCEL","キャンセル"
|
||||
2,"TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_HELP","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですって?
|
||||
あの石なら、売れないからって、ロウェナが取引を止めたわ。
|
||||
……好事家たちは、すぐに次の「獲物」を見つけるからね。"
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||||
3,"TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_TALK_NOT_HAVE","必要なら「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」と交換するけど……
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を持っていないあなたには、
|
||||
関係のない話だったかしら。"
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||||
4,"TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_TALK_Q","必要なら、あなたの「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」と交換するわよ?
|
||||
あんなものでも、私の小遣いくらいにはなるもの。"
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||||
5,"TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_EXCHANGE_Q","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」×<Value>IntegerParameter(2)</Value> を
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」×<Value>IntegerParameter(4)</Value> に交換する?"
|
||||
6,"TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_EXCHANGE_YES","交換する"
|
||||
7,"TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_EXCHANGE_NO","やめる"
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||||
8,"TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_TALK_NOT_GET","あなたはこれ以上「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を持てないようね。"
|
||||
9,"TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_OVERMAX_Q","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の所持上限を超えてしまいますが、本当に交換しますか?"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,20 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_SKYWATCHER_000_000","この「ディアデム諸島」では、その時々の天気に応じて、
|
||||
古代獣たちが活動範囲を変化させる……。
|
||||
だから、独学で天気を読む方法を編み出したのさ。"
|
||||
1,"TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_SKYWATCHER_000_010","さて、今は「<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>」の空模様だが……
|
||||
<If(Equal(IntegerParameter(2),IntegerParameter(3)))><If(Equal(IntegerParameter(3),IntegerParameter(4)))>しばらくは、この状態が続くと思うぜ。<Else/>しばらく続いたあと「<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>」になると思うぜ。</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(3),IntegerParameter(4)))>この先、しばらく「<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>」が続くと思うぜ。<Else/>この先、「<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>」から「<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>」に続くと思うぜ。</If></If>"
|
||||
2,"TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_SKYWATCHER_000_020","<If(NotEqual(IntegerParameter(2),IntegerParameter(6)))>ただし、「漂流遺跡」の影響もあって、
|
||||
「雷波」の天候だけは読めないのが現状だ……。<Else/>さて、今は「<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>」の空模様だが……
|
||||
<If(Equal(IntegerParameter(2),IntegerParameter(3)))><If(Equal(IntegerParameter(3),IntegerParameter(4)))>しばらくは、この状態が続くと思うぜ。<Else/>しばらく続いたあと「<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>」になると思うぜ。</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(3),IntegerParameter(4)))>この先、しばらく「<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>」が続くと思うぜ。<Else/>この先、「<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>」から「<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>」に続くと思うぜ。</If></If></If>"
|
||||
3,"TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_EUWATCHER_000_030","「エウレカ」では特定の天候時のみ、
|
||||
活動が確認されている魔物もおります。
|
||||
冒険に出る際には、私の予報をご活用ください!"
|
||||
4,"TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_EUWATCHER_100_030","なお、「乱霊流」と呼ばれる天候だけは、
|
||||
その発生を予測できませんので、ご注意ください。"
|
||||
5,"TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_EUWATCHER_000_040","さて、今は「<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>」ですが……
|
||||
<If(Equal(IntegerParameter(2),IntegerParameter(3)))><If(Equal(IntegerParameter(3),IntegerParameter(4)))>しばらくは、この状態が続くでしょう。<Else/>しばらく続いたのち「<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>」になるでしょう。</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(3),IntegerParameter(4)))>この先、しばらく「<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>」が続くでしょう。<Else/>この先、「<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>」から「<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>」に続くでしょう。</If></If>"
|
||||
6,"TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
7,"TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,84 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_000_001","「トリプルトライアド」の対戦をご希望ですか?
|
||||
私ども「トリプルトライアドアシスタント」から参加登録すれば、
|
||||
こちらで、カード対戦のお相手をご案内させていただきます!"
|
||||
1,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_Q1_000_000","何をする?"
|
||||
2,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A1_000_001","参加登録を行う(通常対戦)"
|
||||
3,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A1_000_005","参加登録を行う(大会対戦)"
|
||||
4,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A1_000_002","参加登録を解除する"
|
||||
5,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A1_000_003","説明を聞く"
|
||||
6,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_Q2_000_000","「トリプルトライアド」の
|
||||
参加登録(通常対戦)を行いますか?"
|
||||
8,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A2_000_001","はい"
|
||||
9,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A2_000_002","いいえ"
|
||||
10,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_Q5_000_000","「トリプルトライアド」の
|
||||
参加登録(大会対戦)を行いますか?
|
||||
|
||||
現在の勝ち点:<Value>IntegerParameter(1)</Value>
|
||||
報酬:<If(NotEqual(IntegerParameter(3),0))><Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/> × <Value>IntegerParameter(4)</Value><Else/>なし</If>
|
||||
|
||||
次の勝ち点ボーナス:<If(NotEqual(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>以上<Else/>なし</If>
|
||||
報酬:<If(NotEqual(IntegerParameter(5),0))><Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/> × <Value>IntegerParameter(6)</Value><Else/>なし</If>
|
||||
"
|
||||
11,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A5_000_001","はい"
|
||||
12,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A5_000_002","いいえ"
|
||||
13,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A2_000_003","「トリプルトライアド」の通常対戦に、参加登録を行いました。
|
||||
開始まで、「カードバトルルーム」の中でお待ちください!"
|
||||
14,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A5_000_003","「トリプルトライアド」の大会対戦に、参加登録を行いました。
|
||||
開始まで、「カードバトルルーム」の中でお待ちください!"
|
||||
15,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_Q3_000_000","参加登録を解除しますか?"
|
||||
16,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A3_000_001","はい"
|
||||
17,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A3_000_002","いいえ"
|
||||
18,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A3_000_003","参加登録を解除いたしました。
|
||||
次回のご利用をお待ちしております!"
|
||||
19,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_Q4_000_000","何を聞く?"
|
||||
20,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A4_000_001","参加登録(通常対戦)について"
|
||||
21,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A4_000_004","参加登録(大会対戦)について"
|
||||
22,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A4_000_002","参加登録時の対戦ルールについて"
|
||||
23,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A4_000_003","もどる"
|
||||
24,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_100_001","見知らぬ好敵手との対戦をご希望でしたら、
|
||||
私ども「トリプルトライアドアシスタント」から参加登録を!
|
||||
室内にいる対戦希望者を探し出してご案内いたします!"
|
||||
25,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_100_002","「トリプルトライアドアシスタント」から参加登録を行うことで、
|
||||
おなじく参加登録を行っている冒険者と、
|
||||
マッチングによるカード対戦ができます。"
|
||||
26,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_100_003","参加登録中は、他の冒険者と、
|
||||
直接カード対戦を行うことはできませんのでご注意ください。
|
||||
ただし、NPC相手に通常のカード対戦を行うことは可能です。"
|
||||
27,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_100_004","なお、参加登録は、
|
||||
「トリプルトライアドアシスタント」に話しかけるか、
|
||||
マッチングによる対戦終了時に解除することができます。"
|
||||
28,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_100_005","カード対戦終了後は、参加登録状態を引き継ぎ、
|
||||
継続して、マッチングによるカード対戦を行うことができます。"
|
||||
29,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_200_001","通常対戦を行う際は、
|
||||
まず、ひとつ希望する対戦ルールを選択しましょう。
|
||||
相手が希望したルールと組み合わせて、カード対戦が行われます!"
|
||||
30,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_200_002","ただし、「オールオープン」と「スリーオープン」など、
|
||||
組み合わせることができない対戦ルールが選択された場合、
|
||||
対戦ルールは、ふたつとも「ルーレット」になります。"
|
||||
31,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_200_003","なお、対戦ルールを選択しないまま時間切れになると、
|
||||
「ルールなし」が適用されますので、ご注意ください。"
|
||||
32,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_200_004","また、大会対戦の場合は、
|
||||
対戦ルールが大会専用のもので固定されますよ!"
|
||||
33,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_001","大会対戦をご希望の場合は
|
||||
私ども「トリプルトライアドアシスタント」から参加登録を!
|
||||
室内にいる大会対戦の希望者を探し出してご案内いたします!"
|
||||
34,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_002","大会対戦に参加登録を行うことで、
|
||||
おなじく大会対戦の参加登録を行っている冒険者と、
|
||||
マッチングによるカード対戦ができます。"
|
||||
35,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_003","参加登録中は、他の冒険者と、
|
||||
直接カード対戦を行うことはできませんのでご注意ください。
|
||||
ただし、NPC相手にカード対戦を行うことは可能です。"
|
||||
36,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_004","なお、参加登録は、
|
||||
「トリプルトライアドアシスタント」に話しかけるか、
|
||||
マッチングによる対戦終了時に解除することができます。"
|
||||
37,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_005","カード対戦終了後は、参加登録状態を引き継ぎ、
|
||||
継続して、マッチングによるカード対戦を行うことができます。"
|
||||
38,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_006","なお、大会対戦を一度でも行った場合、
|
||||
ランキングを集計するために、退出先が、
|
||||
ゴールドソーサーの「カードスクウェア」になります。"
|
||||
39,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_007","また、大会終了時間の(地球時間)15分前となった場合も、
|
||||
ゴールドソーサーへ強制退出となりますのでご注意ください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,11 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADROOMGUIDE_00369_TTGUIDE_100_001","「カードバトルルーム」は、
|
||||
カード対戦を望むお客様が集う社交場でございます!"
|
||||
1,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADROOMGUIDE_00369_TTGUIDE_100_002","お客様同士で直接対戦していただけるのはもちろん、
|
||||
「トリプルトライアドアシスタント」から参加登録をすれば、
|
||||
見知らぬ方との対戦もご案内いたしますよ!"
|
||||
2,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADROOMGUIDE_00369_TTGUIDE_100_003","参加登録を行ったり、詳しい説明を聞きたい場合は、
|
||||
室内にいる「トリプルトライアドアシスタント」にお声がけを!
|
||||
それでは、熱い勝負を、どうぞお楽しみくださいませ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,3 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
|
@@ -0,0 +1,4 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CMNGSCVIRMINIONRANKINGBOARD_00306_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,6 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_COMARMGCARMYENTERLOBBY_00325_YESNO_Q","「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>兵舎」へ入りますか?"
|
||||
1,"TEXT_COMARMGCARMYENTERLOBBY_00325_YESNO_YES","はい"
|
||||
2,"TEXT_COMARMGCARMYENTERLOBBY_00325_YESNO_NO","いいえ"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,73 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_001_GRD","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
1,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、やりましたよ!
|
||||
小隊に入りたいという「志願兵」が現れたのです!"
|
||||
2,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_001","「<Sheet(EObj,2007153,0)/>」を確認して、
|
||||
小隊員として迎えるかどうか、ご判断ください!"
|
||||
3,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_002","もちろん、「志願兵」を呼び出して、
|
||||
実際に会って確認をして決めるのも、
|
||||
とてもよい判断方法でしょうね!"
|
||||
4,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_010","小隊員の総数が4名になりましたね!
|
||||
これで我が部隊は、小隊を結成できました。"
|
||||
5,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_011","なお、部隊には、最大で8名まで、
|
||||
小隊員を迎えることができます。
|
||||
頭の片隅に置いておいてくださいね。"
|
||||
6,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_012","それでは、さっそく小隊を任務に派遣してみましょう!
|
||||
習うより、慣れろと申しますし、まずは簡単な「小隊任務」に、
|
||||
部隊を派遣してみるのがよろしいでしょう。"
|
||||
7,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_SYSTEM_000_013","あなたの部隊を「小隊任務」に派遣しましょう。
|
||||
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>に話しかけて、「小隊任務の確認」を選択することで、
|
||||
小隊員たちを任務に派遣できます。"
|
||||
8,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_013","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
9,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_014","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
10,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
11,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_001_LIM","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
12,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、やりましたよ!
|
||||
小隊に入りたいという「志願兵」が現れたのです!"
|
||||
13,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_001","「<Sheet(EObj,2007154,0)/>」を確認して、
|
||||
小隊員として迎えるかどうか、ご判断ください!"
|
||||
14,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_002","もちろん、「志願兵」を呼び出して、
|
||||
実際に会って確認をして決めるのも、
|
||||
とてもよい判断方法でしょうね!"
|
||||
15,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_010","小隊員の総数が4名になりましたね!
|
||||
これで我が部隊は、小隊を結成できました。"
|
||||
16,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_011","なお、部隊には、最大で8名まで、
|
||||
小隊員を迎えることができます。
|
||||
頭の片隅に置いておいてくださいね。"
|
||||
17,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_012","それでは、さっそく小隊を任務に派遣してみましょう!
|
||||
習うより、慣れろと申しますし、まずは簡単な「小隊任務」に、
|
||||
部隊を派遣してみるのがよろしいでしょう。"
|
||||
18,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_013","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
19,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_014","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
20,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
21,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_001_URD","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
22,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、やりましたよ!
|
||||
小隊に入りたいという「志願兵」が現れたのです!"
|
||||
23,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_001","「<Sheet(EObj,2007155,0)/>」を確認して、
|
||||
小隊員として迎えるかどうか、ご判断ください!"
|
||||
24,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_002","もちろん、「志願兵」を呼び出して、
|
||||
実際に会って確認をして決めるのも、
|
||||
とてもよい判断方法でしょうね!"
|
||||
25,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_010","小隊員の総数が4名になりましたね!
|
||||
これで我が部隊は、小隊を結成できました。"
|
||||
26,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_011","なお、部隊には、最大で8名まで、
|
||||
小隊員を迎えることができます。
|
||||
頭の片隅に置いておいてくださいね。"
|
||||
27,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_012","それでは、さっそく小隊を任務に派遣してみましょう!
|
||||
習うより、慣れろと申しますし、まずは簡単な「小隊任務」に、
|
||||
部隊を派遣してみるのがよろしいでしょう。"
|
||||
28,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_013","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
29,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_014","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
30,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
31,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_NO_CANDIDATE","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
32,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_SYSTEM_000_020","現在、新しい志願書はありません。"
|
||||
33,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_TBD","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
34,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_SYSTEM_000_021","まだ、入隊の是非を確定していない志願兵がいます。"
|
||||
35,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_SYSTEM_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
36,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_CONTINUE","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
37,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_SYSTEM_000_023","他にも新しい志願書があるようです。
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||||
続けて、他の志願兵の志願書を確認しますか?"
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||||
38,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_YES","はい"
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||||
39,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_NO","いいえ"
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||||
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@@ -0,0 +1,3 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
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@@ -0,0 +1,738 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_YES","はい"
|
||||
1,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_NO","いいえ"
|
||||
2,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_CANCEL","キャンセル"
|
||||
3,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_CANCEL2","<If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))><Gui(69)/><Else/></If>キャンセル"
|
||||
4,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_RANK_UP","小隊ランク <Value>IntegerParameter(1)</Value>"
|
||||
5,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_TITLE_WAITING","実行中の小隊任務命令: なし"
|
||||
6,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_TITLE_EXPEDITION","実行中の小隊任務: <Sheet(GcArmyExpeditionType,<Sheet(GcArmyExpedition,IntegerParameter(1),7)/>,0)/> <Sheet(GcArmyExpedition,IntegerParameter(1),8)/>
|
||||
完了予定:<If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))>完了<Else/>残り<If(GreaterThan(IntegerParameter(4),0))><Value>IntegerParameter(4)</Value>時間<If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Value>IntegerParameter(3)</Value>分後<Else/></If><Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Value>IntegerParameter(3)</Value>分<Else/>1分以内</If></If></If> [<Time(IntegerParameter(5))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value> <Value>TopLevelParameter(218)</Value>:<TwoDigitValue>TopLevelParameter(217)</TwoDigitValue>]"
|
||||
7,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_TITLE_TRAINING","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
8,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_001","<If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))><Gui(69)/><Else/></If>小隊任務を確認する"
|
||||
9,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_002","<If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))><Gui(69)/><Else/></If>実行中の小隊任務を中止する"
|
||||
10,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_003","<If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))><Gui(69)/><Else/></If>指南書を読む"
|
||||
11,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_004","<If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))><Gui(101)/><Else/></If><UIForeground>F20224</UIForeground>新たな任務(攻略任務)<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
12,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_005","攻略任務を確認する"
|
||||
13,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_000","命令を実行していないため、
|
||||
中止することはできません。"
|
||||
14,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_010","実行した命令が完了しているため、
|
||||
中止することはできません。"
|
||||
15,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_020","所持品もしくはクリスタル枠の空きが足りないため、
|
||||
任務の結果報告を受けることができません。
|
||||
所持品を整理してから、再度、話しかけてください。"
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||||
16,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_OBTAIN_TITLE","以下の所持数が上限に達するため、すべての報酬は受け取れません。
|
||||
よろしいですか?
|
||||
<If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))>
|
||||
・軍票<Else/></If><If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))>
|
||||
・MGP<Else/></If><If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))>
|
||||
・<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(IntegerParameter(4),0))>
|
||||
・<Sheet(Item,IntegerParameter(6),0)/><Else/></If>"
|
||||
17,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_ABORT_YESNO","<Sheet(GcArmyExpeditionType,<Sheet(GcArmyExpedition,IntegerParameter(1),7)/>,0)/> <Sheet(GcArmyExpedition,IntegerParameter(1),8)/>
|
||||
完了予定:<If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Value>IntegerParameter(3)</Value>時間<If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分後<Else/></If><Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分<Else/>1分以内</If></If> [<Time(IntegerParameter(4))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value> <Value>TopLevelParameter(218)</Value>:<TwoDigitValue>TopLevelParameter(217)</TwoDigitValue>]
|
||||
小隊任務を中止しますか?"
|
||||
18,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_ABORT_YESNO_TRAINING","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
19,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_TITLE","何についての項目を読みますか?"
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||||
20,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_001","小隊任務について"
|
||||
21,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_002","訓練について"
|
||||
22,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_003","志願兵を集めるには"
|
||||
23,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_004","志願兵を入隊させるには?"
|
||||
24,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_005","小隊総合能力の上限について"
|
||||
25,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_006","小隊員のクラスを変更するには?"
|
||||
26,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_007","ジンクスについて"
|
||||
27,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_008","ランダムボーナスについて"
|
||||
28,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_009","攻略任務について"
|
||||
29,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_010","攻略任務の作戦について"
|
||||
30,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_011","小隊員の武具投影について"
|
||||
31,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_CANCEL","キャンセル"
|
||||
32,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_270","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
33,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_270","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
34,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_270","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
35,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_280","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
36,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_280","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
37,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_280","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
38,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_281","「攻略手帳」の項目を達成していくことで、
|
||||
まれに「志願兵」が現れることがあります。"
|
||||
39,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_282","志願兵が現れた際には、
|
||||
画面中央にメッセージが表示され、
|
||||
兵舎に「<Sheet(EObj,2007153,0)/>」が配置されます。"
|
||||
40,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_283","また、現在の志願兵の有無は、
|
||||
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
|
||||
「コンテンツ情報一覧」を選ぶと確認できます。"
|
||||
41,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_284","志願兵が現れたら、兵舎に赴いて「<Sheet(EObj,2007153,0)/>」を確認し、
|
||||
「冒険者小隊」に配属するかどうか決めましょう。"
|
||||
42,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_290","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
43,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_291","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
44,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_292","「志願兵」を入隊させるかどうかは、
|
||||
「<Sheet(EObj,2007153,0)/>」を選択することで決定することができます。"
|
||||
45,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_100_292","なお、小隊員の総数が、定員の8名に達している場合に、
|
||||
新しい小隊員を迎えるには、
|
||||
所属済みの小隊員のいずれかを「除隊」させる必要があります。"
|
||||
46,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_290","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
47,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_291","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
48,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_290","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
49,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_291","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
50,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_200_292","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
51,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_300","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
52,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_301","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
53,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_300","「小隊任務」とは、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>が小隊に遂行してほしい任務のことです。
|
||||
小隊員の中から派遣する小隊員を4名選び、任務を任せてください。"
|
||||
54,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_301","「小隊任務」派遣時には、小隊員に軍票を支払う必要があります。
|
||||
小隊任務の所要時間は、(地球時間)18時間ほどです。"
|
||||
55,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_302","また、完了時間はメインコマンドの「コンテンツ情報」から、
|
||||
「コンテンツ情報一覧」を選ぶと確認できます。"
|
||||
56,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_303","「小隊任務」の実行と結果の確認は、
|
||||
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>より行うことができます。"
|
||||
57,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_304","「小隊任務」の達成状況、および「適性能力」は、
|
||||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。
|
||||
なお、各任務は1週間に1回、達成することができます。"
|
||||
58,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_302","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
59,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_305","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
60,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_300","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
61,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_301","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
62,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_302","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
63,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_300","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
64,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_301","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
65,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_302","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
66,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_310","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
67,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_311","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
68,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_312","「訓練」では、小隊の「小隊総合能力」、
|
||||
すなわち「総合身体能力」、「総合精神力」、「総合戦術練度」を、
|
||||
鍛え上げることができます。"
|
||||
69,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_313","選択した訓練の種類に応じて、
|
||||
どの小隊総合能力が上昇しやすいのかが変わるので、
|
||||
各小隊任務の達成に必要な能力値を目安に、訓練を行いましょう!"
|
||||
70,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_314","「訓練」は、(地球時間)1時間ほどかかります。
|
||||
完了時間は、メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
|
||||
「コンテンツ情報一覧」を選ぶと確認できます。"
|
||||
71,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_315","「訓練」の実行と結果の確認は、
|
||||
<Sheet(EObj,2007150,0)/>より行うことができます。"
|
||||
72,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_316","また、「訓練」は1日に3回まで行なうことができます。
|
||||
訓練実行回数は、(地球時間)毎日、<ResetTime>06</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。"
|
||||
73,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_310","(★未使用/削除予定★) "
|
||||
74,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_311","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
75,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_310","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
76,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_311","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
77,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_310","「小隊総合能力」の合計には上限値があります。
|
||||
上限に達して以降は、特定の総合能力を上げようとする場合、
|
||||
別の総合能力が下がってしまいます。"
|
||||
78,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_311","なお、「小隊総合能力」の上限値は、
|
||||
「小隊ランク」を高めることで、引きあげることができます。
|
||||
特殊な小隊任務を成功させ、ランクを上昇させましょう。"
|
||||
79,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_320","小隊員のクラスを変更するには、
|
||||
クラスを変更するためのアイテムを持っている必要があります。"
|
||||
80,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_321","「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」を調べ、「小隊情報を見る」から、
|
||||
小隊員を選択し、サブコマンドから「クラス変更」を選ぶことで、
|
||||
対象のクラスを変更することができます。"
|
||||
81,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_330","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
82,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_331","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
83,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_330","小隊任務から帰還した小隊員は、
|
||||
まれに「ジンクス」を発生させることがあります。"
|
||||
84,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_331","ジンクスとは、小隊任務に対して発揮されるもので、
|
||||
派遣する小隊員の種族構成など、特定の発生条件を満たすことで、
|
||||
能力の上昇や報酬の増加といった効果を得ることができます。"
|
||||
85,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_332","「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」を調べ、「小隊情報を見る」から、
|
||||
小隊員を選択し、サブコマンドから「ジンクス管理」を選ぶことで、
|
||||
対象のジンクスの設定や変更を行うことができます。"
|
||||
86,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_333","ジンクスは、発生しただけでは効果を発揮せず、
|
||||
そのまま次の小隊任務に派遣すると、消えてしまいます。
|
||||
発生後は、忘れず「ジンクス管理」から設定しましょう。"
|
||||
87,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_340","小隊任務一覧にある「ランダムボーナス」には、
|
||||
各々の小隊任務に対して、有効な種族やクラスが書かれており、
|
||||
該当する小隊員を派遣させると、ジンクスが強化されます。"
|
||||
88,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_341","難易度の高い小隊任務になると、「ランダムボーナス」も、
|
||||
小隊任務の達成に大きく関わってきますので、
|
||||
内容を参考にしながら、小隊員を編成するとよいでしょう。"
|
||||
89,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_342","「ランダムボーナス」は、通常任務と特殊任務で発生し、
|
||||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。"
|
||||
90,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_000_GRD","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
91,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_001_GRD","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
92,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_002_GRD","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
93,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_003_GRD","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
94,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_000_LIM","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
95,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_001_LIM","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
96,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_002_LIM","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
97,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_003_LIM","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
98,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_000_ULD","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
99,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_001_ULD","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
100,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_002_ULD","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
101,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_003_ULD","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
102,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_340","「攻略任務」とは、任意に選んだ3名の小隊員を同行させ、
|
||||
特定のインスタンスダンジョンを攻略する任務のことです。"
|
||||
103,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_341","その際、自分自身と同行させる小隊員を含めて、
|
||||
「TANK:1/HEALER:1/DPS:2」というロール構成に、
|
||||
準ずる必要があります。"
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||||
104,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_342","なお、攻略任務中の小隊員たちは、
|
||||
自らの判断で、自動的に行動しますが、
|
||||
「号令」を発することで、ある程度の指示が可能です。"
|
||||
105,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_343","号令には、「号令:戦闘開始」、「号令:一時撤退」、
|
||||
「号令:リミットブレイク」の3種類が存在し、
|
||||
専用のホットバーから実行できます。"
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||||
106,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_344","「号令:戦闘開始」を出すと小隊員たちは、
|
||||
ターゲットしている敵に対して、
|
||||
戦闘を開始します。"
|
||||
107,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_345","「号令:一時撤退」を出すと小隊員たちは、
|
||||
戦闘を中断し、プレイヤーの近くに集まります。"
|
||||
108,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_346","また、「号令:一時撤退」を出すと、
|
||||
その号令は「号令:撤退解除」に変化します。"
|
||||
109,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_347","一時撤退を解除したい場合は、
|
||||
「号令:撤退解除」か「号令:戦闘開始」を出しましょう。"
|
||||
110,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_348","「号令:リミットブレイク」を出すと、
|
||||
小隊員たちが協力し、リミットブレイクを放ちます。"
|
||||
111,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_349","このリミットブレイクは、レベル1専用アクションで、
|
||||
「リミットゲージ」が2段階たまっていても、
|
||||
消費は1段階分となります。"
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||||
112,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_350","なお、号令を通常のホットバーに登録したい場合は、
|
||||
メインコマンド「マイキャラクター」→「アクションリスト」→
|
||||
「ORDERS」→「冒険者小隊」から選択してください。"
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||||
113,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_351","攻略任務の実行と結果の確認は、
|
||||
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>より行うことができます。"
|
||||
114,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_360","「作戦」とは、攻略任務中の小隊員たちの、
|
||||
行動方針と能力に関わる要素です。"
|
||||
115,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_361","最初は「自由」しか修得していませんが、
|
||||
攻略任務から帰還した際に、まれに新たな作戦を修得します。"
|
||||
116,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_362","作戦には、攻撃を重視する「攻勢」、
|
||||
堅実さを重視する「定石」、防御を重視する「守勢」などが存在し、
|
||||
行動方針が変わり、専用のバフが付与されます。"
|
||||
117,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_363","また、作戦は攻略任務を重ねることで、
|
||||
まれに「作戦熟練度」がアップし、効果が高まっていきます。"
|
||||
118,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_364","各小隊員に話しかけ、「作戦指示」を選ぶことで、
|
||||
作戦を変更できるため、好みに応じて設定しておきましょう。"
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||||
119,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_370","小隊員のレベルが51以上の場合、
|
||||
話しかけ「武具投影」を選ぶことで、
|
||||
対象者の装備品のデザインを変更することができます。"
|
||||
120,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_371","投影する装備品は、所持品から選択できます。
|
||||
その際、触媒を消費しますが、装備品は消費しません。"
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||||
121,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_100","お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿!
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||||
本日より部隊を指揮していただくわけですが、
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||||
そうは言っても、何をすべきか戸惑ってしまいますよね?"
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||||
122,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_136","まずは、小隊員の補充をお願いします。
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||||
我が部隊には現在、3名の小隊員がいますが、
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||||
新たに1名加え、合計4名に増員してほしいのです。"
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||||
123,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_137","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿が、冒険者として活躍すれば、
|
||||
その姿を見た者たちが「志願兵」として現れることでしょう。
|
||||
その中から、新たな小隊員を選ぶのです!"
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||||
124,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_138","「攻略手帳」の項目を達成していくことで、
|
||||
まれに「志願兵」が現れることがあります。"
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||||
125,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_139","志願兵が現れた際には、
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||||
画面中央にメッセージが表示され、
|
||||
兵舎に「<Sheet(EObj,2007153,0)/>」が配置されます。"
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||||
126,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_140","また、現在の志願兵の有無は、
|
||||
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
|
||||
「コンテンツ情報一覧」を選ぶと確認できます。"
|
||||
127,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_141","志願兵が現れたら、兵舎に赴いて「<Sheet(EObj,2007153,0)/>」を確認し、
|
||||
「冒険者小隊」に配属するかどうか決めましょう。"
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||||
128,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_110","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
129,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_111","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
130,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_101","(★未使用/削除予定★)"
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||||
131,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_102","(★未使用/削除予定★)"
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||||
132,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_110","いよいよ、初の「小隊任務」ですね!
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||||
通常は、いくつかの任務から派遣すべきものを、
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||||
小隊長殿に選んでいただくのですが……。"
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||||
133,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_111","今回は初めての挑戦ということですので、
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||||
僭越ながら小官が、特別にひとつの任務を選んでおきました。"
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||||
134,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_112","それでは、さっそく派遣する小隊員を選び、
|
||||
出撃の号令を発してください!"
|
||||
135,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_113","「小隊任務」は、4名1組で行われます。
|
||||
部隊に所属する小隊員の中から、派遣する4名を選び、
|
||||
「任務開始」を選択して、人選を確定させましょう。"
|
||||
136,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_120","これで出撃準備が整いましたね。
|
||||
そうそう、今回は特例として小官が支給しておきましたが、
|
||||
「小隊任務」派遣時には、小隊員に軍票を支払う必要があります。"
|
||||
137,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_121","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>は、兵を無給で働かせるような、
|
||||
無茶苦茶な組織ではないのであります!
|
||||
次回からは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が「軍票」を支給してくださいね。"
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||||
138,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_122","……さて、小隊任務には、少し時間がかかります。
|
||||
完了する頃合いを見計らって、
|
||||
結果を確認しに、小官をお訪ねください!"
|
||||
139,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_124","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
140,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_125","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
141,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_126","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>に話しかけることで、
|
||||
「小隊任務」の結果を確認することができます。"
|
||||
142,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_123","完了時間は、メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
|
||||
「コンテンツ情報一覧」を選ぶと確認できます。"
|
||||
143,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_130","どうやら、初の「小隊任務」は成功のようですね。
|
||||
……もっとも、こんなお使い程度の任務に失敗するようでは、
|
||||
先が思いやられるというものですが……。"
|
||||
144,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_131","ともかく、このように「小隊任務」で経験を積むことで、
|
||||
小隊員たちは、「個人能力」を高めていくことになります。
|
||||
そして、個々の能力が高くなるほど、任務の成功率も上がるでしょう。"
|
||||
145,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_132","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
146,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_133","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
147,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_134","これ以降、「小隊任務」の実行と結果の確認は、
|
||||
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>より行うことができます。"
|
||||
148,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_135","「小隊任務」の達成状況は、
|
||||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。
|
||||
なお、各任務は1週間に1回、達成することができます。"
|
||||
149,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_136","……さて、次は「訓練」について説明しましょう。
|
||||
「訓練」とは、我が小隊の「小隊総合能力」を鍛えるもの。
|
||||
個人の成長も促せますが、基本は小隊そのものの強さに影響します。"
|
||||
150,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_137","小隊を「訓練」させたいときには、
|
||||
ここにある「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」から指示を出してください。"
|
||||
151,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_138","高難度の小隊任務を成功させるためには、「訓練」は必須です。
|
||||
「訓練」なくして、勝利なし!
|
||||
……小官が、かつての上官から教えていただいた言葉であります。"
|
||||
152,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_139","それではさっそく、小隊員に「訓練」を課して、
|
||||
我が部隊を、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>随一の精鋭に鍛え上げてください!"
|
||||
153,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_150","最近、小隊員の成長も著しく、
|
||||
より難度の高い小隊任務にも挑戦できるようになってきました。
|
||||
難しい任務を成功させれば、小隊の実力もさらに高まるでしょう。"
|
||||
154,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_151","レベル20に達した小隊員が現れたことで、
|
||||
ランク上昇の条件となる小隊任務に挑戦可能になりました。
|
||||
この任務を成功させることで、小隊ランクを高めることができます。"
|
||||
155,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_152","ただし、この小隊任務は難易度が高く、
|
||||
そう簡単には、成功させることができません。
|
||||
小隊員の個人能力を成長させ、成功率を高めてから挑みましょう。"
|
||||
156,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_160","なんと、あの難しい小隊任務を成功に導いたのですね!
|
||||
これでますます、我が部隊の名声も高まるというものでしょう!"
|
||||
157,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_161","小隊ランクが2に上昇しました!
|
||||
これに伴い、「簡易任務」に加えて「通常任務」という、
|
||||
より高難易度の小隊任務に挑めるようになります。"
|
||||
158,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_162","また、任務の成功報酬として、「<Sheet(Item,15772,0)/>」という、
|
||||
小隊員のクラスを変更するためのアイテムを入手しました。"
|
||||
159,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_163","「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」を調べ、「小隊情報を見る」から、
|
||||
小隊員を選択し、サブコマンドから「クラス変更」を選ぶことで、
|
||||
対象のクラスを変更することができます。"
|
||||
160,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_170","ところで小隊長殿は、「ジンクス」をご存知ですか?
|
||||
いっしょに出かける時は、必ず天気が良くなる「晴れ男」とか、
|
||||
そういった迷信みたいなヤツのことですよ。"
|
||||
161,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_171","兵というのは、こうした願掛けにこだわるものでして、
|
||||
我らが部隊の間でも、「ジンクス」が生じ始めているようです。
|
||||
小隊任務の編成時に、参考にしてみてもいいかもしれませんね。"
|
||||
162,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_172","小隊任務から帰還した小隊員は、
|
||||
まれに「ジンクス」を発生させることがあります。"
|
||||
163,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_173","ジンクスとは、小隊任務に対して発揮されるもので、
|
||||
派遣する小隊員の種族構成など、特定の発生条件を満たすことで、
|
||||
能力の上昇や報酬の増加といった効果を得ることができます。"
|
||||
164,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_174","「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」を調べ、「小隊情報を見る」から、
|
||||
小隊員を選択し、サブコマンドから「ジンクス管理」を選ぶことで、
|
||||
対象のジンクスの設定や変更を行うことができます。"
|
||||
165,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_175","ジンクスは、発生しただけでは効果を発揮せず、
|
||||
そのまま次の小隊任務に派遣すると、消えてしまいます。
|
||||
発生後は、忘れず「ジンクス管理」から設定しましょう。"
|
||||
166,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_180","我らが部隊の実力も、ますます高まってきました。
|
||||
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>作戦本部<Else/></If>からの期待も高まっておりますし、
|
||||
ゆくゆくは、特殊任務を任されるようになるかもしれませんね。"
|
||||
167,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_181","レベル40に達した小隊員が現れたことで、
|
||||
ランク上昇の条件となる小隊任務に挑戦可能になりました。
|
||||
この任務を成功させることで、小隊ランクを高めることができます。"
|
||||
168,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_182","ただし、この小隊任務は難易度が非常に高く、
|
||||
成功させるには、かなりの実力が求められます。
|
||||
小隊員の個人能力を成長させ、成功率を高めてから挑みましょう。"
|
||||
169,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_190","我らが部隊が、またもややってくれましたね!
|
||||
極めて難度の高い、重要な任務を成功させたことで、
|
||||
友軍部隊から祝福の言葉が、続々と届いていますよ!"
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||||
170,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_191","小隊ランクが3に上昇しました!
|
||||
これに伴い、新たに「特殊任務」という、
|
||||
より高難易度の小隊任務に挑めるようになります。"
|
||||
171,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_192","「特殊任務」を成功させることができれば、
|
||||
特別な報酬を入手することができます。
|
||||
積極的に挑戦してみましょう。"
|
||||
172,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_193","なお、複数ある特殊任務のうち、
|
||||
いずれかを成功させると、カウントがリセットされるまで、
|
||||
ほかの特殊任務を受けることができません。"
|
||||
173,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_194","特殊任務の達成状況は、
|
||||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。"
|
||||
174,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_195","……さて、実は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に、
|
||||
もうひとつ重要な話がございます。"
|
||||
175,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_196","小隊をここまで育て上げた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に対して、
|
||||
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。
|
||||
さっそく読み上げましょう。"
|
||||
176,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_197","本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
|
||||
「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>中甲士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>中牙士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>中闘士<Else/></If>」に任ずる。
|
||||
より一層の奮起を期待する、以上。"
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||||
177,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_198","そうです、昇級の辞令が届いたのですよ!
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||||
本当におめでとうございます!
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||||
部下のひとりとして、小官も誇りに思います!"
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||||
178,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_330","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。
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||||
さっそく読み上げましょう。"
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||||
179,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_331","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If>率いる冒険者小隊に対し、
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||||
新たに「攻略任務」を発令する。
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||||
奮戦されたし、以上。"
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||||
180,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_332","なんと、新しい任務とは!
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||||
我が部隊の実力が、認められたということですね!"
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||||
181,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_333","しかし、これは<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>からの期待が、
|
||||
より大きくなったということでもあります。
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||||
気を引き締めて、攻略任務に当たりましょう!"
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182,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_334","「攻略任務」が開放されました。
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||||
攻略任務とは、任意に選んだ3名の小隊員を同行させ、
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||||
特定のインスタンスダンジョンを攻略する任務のことです。"
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183,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_335","任務を成功させると、特別な報酬が入手できる可能性があります。
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||||
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>に話しかけることで実行できるので、
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||||
積極的に挑戦してみましょう。"
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||||
184,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_336","なお、攻略任務の詳細については、
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||||
「指南書を読む」から確認することができます。
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||||
任務に挑む前に、一度、確認しておきましょう。"
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185,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_CAPTURE_UNLOCK","(★未使用/削除予定★)
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●攻略任務解放しますー"
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186,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_210","小隊任務が完了しているようですよ!
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||||
さっそく、結果を確認してみてください!"
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187,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_220","……さて、実は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に、
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||||
もうひとつ重要な話がございます。"
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||||
188,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_221","小隊をここまで育て上げた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に対して、
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||||
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。
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||||
さっそく読み上げましょう。"
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||||
189,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_222","本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
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||||
「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>中甲士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>中牙士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>中闘士<Else/></If>」に任ずる。
|
||||
より一層の奮起を期待する、以上。"
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||||
190,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_223","そうです、昇級の辞令が届いたのですよ!
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||||
本当におめでとうございます!
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||||
部下のひとりとして、小官も誇りに思います!"
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||||
191,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_230","ようこそ、小隊員たちも待ちわびていましたよ!
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||||
さぁ、小隊に何をさせるか、決めてください!!"
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||||
192,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_240","ようこそ、小隊員たちも待ちわびていましたよ!
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||||
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
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||||
193,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_250","我が部隊には現在、3名の小隊員がいますが、
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||||
新たに1名加え、合計4名に増員してほしいのです。"
|
||||
194,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_251","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿が、冒険者として活躍すれば、
|
||||
その姿を見た者たちが「志願兵」として現れることでしょう。
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||||
その中から、新たな小隊員を選ぶのです!"
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||||
195,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_252","「攻略手帳」の項目を達成していくことで、
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||||
まれに「志願兵」が現れることがあります。"
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||||
196,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_260","「訓練」とは、我が小隊の「小隊総合能力」を鍛えるもの。
|
||||
個人の成長も促せますが、基本は小隊そのものの強さに影響します。"
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||||
197,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_261","小隊を「訓練」させたいときには、
|
||||
ここにある「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」から指示を出してください。"
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||||
198,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_262","高難度の小隊任務を成功させるためには、「訓練」は必須です。
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||||
「訓練」なくして、勝利なし!
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||||
……小官が、かつての上官から教えていただいた言葉であります。"
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||||
199,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_263","それではさっそく、小隊員に「訓練」を課して、
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||||
我が部隊を、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>随一の精鋭に鍛え上げてください!"
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||||
200,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_320","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の小隊の活躍は、
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||||
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>でも噂になっておりましたよ。"
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||||
201,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_321","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>作戦本部<Else/></If>からの期待も高いですし、
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||||
重要任務に挑んでみてはいかがでしょうか?"
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||||
202,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_322","通常任務から重要任務に挑戦可能です。
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この任務を成功させることで、階級を上げることができます。"
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203,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_100","お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿!
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本日より部隊を指揮していただくわけですが、
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そうは言っても、何をすべきか戸惑ってしまいますよね?"
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204,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_136","まずは、小隊員の補充をお願いします。
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我が部隊には現在、3名の小隊員がいますが、
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新たに1名加え、合計4名に増員してほしいのです。"
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||||
205,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_137","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿が、冒険者として活躍すれば、
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||||
その姿を見た者たちが「志願兵」として現れることでしょう。
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||||
その中から、新たな小隊員を選ぶのです!"
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||||
206,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_110_110","(★未使用/削除予定★)"
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207,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_110_111","(★未使用/削除予定★)"
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208,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_101","(★未使用/削除予定★)"
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209,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_110","いよいよ、初の「小隊任務」ですね!
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||||
通常は、いくつかの任務から派遣すべきものを、
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||||
小隊長殿に選んでいただくのですが……。"
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||||
210,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_111","今回は初めての挑戦ということですので、
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||||
僭越ながら小官が、特別にひとつの任務を選んでおきました。"
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||||
211,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_112","それでは、さっそく派遣する小隊員を選び、
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||||
出撃の号令を発してください!"
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||||
212,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_120","これで出撃準備が整いましたね。
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||||
そうそう、今回は特例として小官が支給しておきましたが、
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||||
「小隊任務」派遣時には、小隊員に軍票を支払う必要があります。"
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||||
213,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_121","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>は、兵を無給で働かせるような、
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||||
無茶苦茶な組織ではないのであります!
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||||
次回からは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が「軍票」を支給してくださいね。"
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||||
214,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_122","……さて、小隊任務には、少し時間がかかります。
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||||
完了する頃合いを見計らって、
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||||
結果を確認しに、小官をお訪ねください!"
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||||
215,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_124","(★未使用/削除予定★)"
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||||
216,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_125","(★未使用/削除予定★)"
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||||
217,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_130","どうやら、初の「小隊任務」は成功のようですね。
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||||
……もっとも、こんなお使い程度の任務に失敗するようでは、
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||||
先が思いやられるというものですが……。"
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||||
218,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_131","ともかく、このように「小隊任務」で経験を積むことで、
|
||||
小隊員たちは、「個人能力」を高めていくことになります。
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||||
そして、個々の能力が高くなるほど、任務の成功率も上がるでしょう。"
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||||
219,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_132","(★未使用/削除予定★)"
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||||
220,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_133","(★未使用/削除予定★)"
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221,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_110_136","……さて、次は「訓練」について説明しましょう。
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||||
「訓練」とは、我が小隊の「小隊総合能力」を鍛えるもの。
|
||||
個人の成長も促せますが、基本は小隊そのものの強さに影響します。"
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||||
222,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_110_137","小隊を「訓練」させたいときには、
|
||||
ここにある「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」から指示を出してください。"
|
||||
223,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_110_138","高難度の小隊任務を成功させるためには、「訓練」は必須です。
|
||||
「訓練」なくして、勝利なし!
|
||||
……小官が、かつての上官から教えていただいた言葉であります。"
|
||||
224,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_110_139","それではさっそく、小隊員に「訓練」を課して、
|
||||
我が部隊を、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>随一の精鋭に鍛え上げてください!"
|
||||
225,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_150","最近、小隊員の成長も著しく、
|
||||
より難度の高い小隊任務にも挑戦できるようになってきました。
|
||||
難しい任務を成功させれば、小隊の実力もさらに高まるでしょう。"
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||||
226,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_160","なんと、あの難しい小隊任務を成功に導いたのですね!
|
||||
これでますます、我が部隊の名声も高まるというものでしょう!"
|
||||
227,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_170","ところで小隊長殿は、「ジンクス」をご存知ですか?
|
||||
いっしょに出かける時は、必ず天気が良くなる「晴れ男」とか、
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||||
そういった迷信みたいなヤツのことですよ。"
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||||
228,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_171","兵というのは、こうした願掛けにこだわるものでして、
|
||||
我らが部隊の間でも、「ジンクス」が生じ始めているようです。
|
||||
小隊任務の編成時に、参考にしてみてもいいかもしれませんね。"
|
||||
229,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_180","我らが部隊の実力も、ますます高まってきました。
|
||||
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>作戦本部<Else/></If>からの期待も高まっておりますし、
|
||||
ゆくゆくは、特殊任務を任されるようになるかもしれませんね。"
|
||||
230,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_190","我らが部隊が、またもややってくれましたね!
|
||||
極めて難度の高い、重要な任務を成功させたことで、
|
||||
友軍部隊から祝福の言葉が、続々と届いていますよ!"
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||||
231,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_195","……さて、実は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に、
|
||||
もうひとつ重要な話がございます。"
|
||||
232,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_196","小隊をここまで育て上げた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に対して、
|
||||
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。
|
||||
さっそく読み上げましょう。"
|
||||
233,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_197","本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
|
||||
「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>中甲士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>中牙士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>中闘士<Else/></If>」に任ずる。
|
||||
より一層の奮起を期待する、以上。"
|
||||
234,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_198","そうです、昇級の辞令が届いたのですよ!
|
||||
本当におめでとうございます!
|
||||
部下のひとりとして、小官も誇りに思います!"
|
||||
235,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_330","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。
|
||||
さっそく読み上げましょう。"
|
||||
236,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_331","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If>率いる冒険者小隊に対し、
|
||||
新たに「攻略任務」を発令する。
|
||||
奮戦されたし、以上。"
|
||||
237,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_332","なんと、新しい任務とは!
|
||||
我が部隊の実力が、認められたということですね!"
|
||||
238,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_333","しかし、これは<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>からの期待が、
|
||||
より大きくなったということでもあります。
|
||||
気を引き締めて、攻略任務に当たりましょう!"
|
||||
239,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_210","小隊任務が完了しているようですよ!
|
||||
さっそく、結果を確認してみてください!"
|
||||
240,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_220","……さて、実は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に、
|
||||
もうひとつ重要な話がございます。"
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||||
241,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_221","小隊をここまで育て上げた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に対して、
|
||||
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。
|
||||
さっそく読み上げましょう。"
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||||
242,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_222","本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
|
||||
「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>中甲士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>中牙士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>中闘士<Else/></If>」に任ずる。
|
||||
より一層の奮起を期待する、以上。"
|
||||
243,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_223","そうです、昇級の辞令が届いたのですよ!
|
||||
本当におめでとうございます!
|
||||
部下のひとりとして、小官も誇りに思います!"
|
||||
244,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_230","ようこそ、小隊員たちも待ちわびていましたよ!
|
||||
さぁ、小隊に何をさせるか、決めてください!!"
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||||
245,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_240","ようこそ、小隊員たちも待ちわびていましたよ!
|
||||
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
|
||||
246,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_250","我が部隊には現在、3名の小隊員がいますが、
|
||||
新たに1名加え、合計4名に増員してほしいのです。"
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||||
247,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_251","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿が、冒険者として活躍すれば、
|
||||
その姿を見た者たちが「志願兵」として現れることでしょう。
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||||
その中から、新たな小隊員を選ぶのです!"
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||||
248,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_260","「訓練」とは、我が小隊の「小隊総合能力」を鍛えるもの。
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||||
個人の成長も促せますが、基本は小隊そのものの強さに影響します。"
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||||
249,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_261","小隊を「訓練」させたいときには、
|
||||
ここにある「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」から指示を出してください。"
|
||||
250,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_262","高難度の小隊任務を成功させるためには、「訓練」は必須です。
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||||
「訓練」なくして、勝利なし!
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……小官が、かつての上官から教えていただいた言葉であります。"
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||||
251,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_263","それではさっそく、小隊員に「訓練」を課して、
|
||||
我が部隊を、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>随一の精鋭に鍛え上げてください!"
|
||||
252,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_320","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の小隊の活躍は、
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||||
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>でも噂になっておりましたよ。"
|
||||
253,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_321","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>作戦本部<Else/></If>からの期待も高いですし、
|
||||
重要任務に挑んでみてはいかがでしょうか?"
|
||||
254,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_100","お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿!
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||||
本日より部隊を指揮していただくわけですが、
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||||
そうは言っても、何をすべきか戸惑ってしまいますよね?"
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||||
255,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_136","まずは、小隊員の補充をお願いします。
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||||
我が部隊には現在、3名の小隊員がいますが、
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||||
新たに1名加え、合計4名に増員してほしいのです。"
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||||
256,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_137","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿が、冒険者として活躍すれば、
|
||||
その姿を見た者たちが「志願兵」として現れることでしょう。
|
||||
その中から、新たな小隊員を選ぶのです!"
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257,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_210_110","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
258,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_210_111","(★未使用/削除予定★)"
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||||
259,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_101","(★未使用/削除予定★)"
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||||
260,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_110","いよいよ、初の「小隊任務」ですね!
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||||
通常は、いくつかの任務から派遣すべきものを、
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||||
小隊長殿に選んでいただくのですが……。"
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261,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_111","今回は初めての挑戦ということですので、
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||||
僭越ながら小官が、特別にひとつの任務を選んでおきました。"
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||||
262,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_112","それでは、さっそく派遣する小隊員を選び、
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||||
出撃の号令を発してください!"
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||||
263,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_120","これで出撃準備が整いましたね。
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||||
そうそう、今回は特例として小官が支給しておきましたが、
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||||
「小隊任務」派遣時には、小隊員に軍票を支払う必要があります。"
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||||
264,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_121","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>は、兵を無給で働かせるような、
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||||
無茶苦茶な組織ではないのであります!
|
||||
次回からは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が「軍票」を支給してくださいね。"
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||||
265,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_122","……さて、小隊任務には、少し時間がかかります。
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||||
完了する頃合いを見計らって、
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||||
結果を確認しに、小官をお訪ねください!"
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||||
266,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_124","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
267,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_125","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
268,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_130","どうやら、初の「小隊任務」は成功のようですね。
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||||
……もっとも、こんなお使い程度の任務に失敗するようでは、
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||||
先が思いやられるというものですが……。"
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||||
269,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_131","ともかく、このように「小隊任務」で経験を積むことで、
|
||||
小隊員たちは、「個人能力」を高めていくことになります。
|
||||
そして、個々の能力が高くなるほど、任務の成功率も上がるでしょう。"
|
||||
270,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_132","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
271,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_133","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
272,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_210_136","……さて、次は「訓練」について説明しましょう。
|
||||
「訓練」とは、我が小隊の「小隊総合能力」を鍛えるもの。
|
||||
個人の成長も促せますが、基本は小隊そのものの強さに影響します。"
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||||
273,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_210_137","小隊を「訓練」させたいときには、
|
||||
ここにある「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」から指示を出してください。"
|
||||
274,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_210_138","高難度の小隊任務を成功させるためには、「訓練」は必須です。
|
||||
「訓練」なくして、勝利なし!
|
||||
……小官が、かつての上官から教えていただいた言葉であります。"
|
||||
275,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_210_139","それではさっそく、小隊員に「訓練」を課して、
|
||||
我が部隊を、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>随一の精鋭に鍛え上げてください!"
|
||||
276,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_150","最近、小隊員の成長も著しく、
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||||
より難度の高い小隊任務にも挑戦できるようになってきました。
|
||||
難しい任務を成功させれば、小隊の実力もさらに高まるでしょう。"
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||||
277,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_160","なんと、あの難しい小隊任務を成功に導いたのですね!
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||||
これでますます、我が部隊の名声も高まるというものでしょう!"
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||||
278,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_170","ところで小隊長殿は、「ジンクス」をご存知ですか?
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||||
いっしょに出かける時は、必ず天気が良くなる「晴れ男」とか、
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||||
そういった迷信みたいなヤツのことですよ。"
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||||
279,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_171","兵というのは、こうした願掛けにこだわるものでして、
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||||
我らが部隊の間でも、「ジンクス」が生じ始めているようです。
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||||
小隊任務の編成時に、参考にしてみてもいいかもしれませんね。"
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||||
280,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_180","我らが部隊の実力も、ますます高まってきました。
|
||||
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>作戦本部<Else/></If>からの期待も高まっておりますし、
|
||||
ゆくゆくは、特殊任務を任されるようになるかもしれませんね。"
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||||
281,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_190","我らが部隊が、またもややってくれましたね!
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||||
極めて難度の高い、重要な任務を成功させたことで、
|
||||
友軍部隊から祝福の言葉が、続々と届いていますよ!"
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||||
282,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_195","……さて、実は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に、
|
||||
もうひとつ重要な話がございます。"
|
||||
283,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_196","小隊をここまで育て上げた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に対して、
|
||||
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。
|
||||
さっそく読み上げましょう。"
|
||||
284,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_197","本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
|
||||
「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>中甲士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>中牙士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>中闘士<Else/></If>」に任ずる。
|
||||
より一層の奮起を期待する、以上。"
|
||||
285,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_198","そうです、昇級の辞令が届いたのですよ!
|
||||
本当におめでとうございます!
|
||||
部下のひとりとして、小官も誇りに思います!"
|
||||
286,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_330","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。
|
||||
さっそく読み上げましょう。"
|
||||
287,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_331","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If>率いる冒険者小隊に対し、
|
||||
新たに「攻略任務」を発令する。
|
||||
奮戦されたし、以上。"
|
||||
288,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_332","なんと、新しい任務とは!
|
||||
我が部隊の実力が、認められたということですね!"
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||||
289,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_333","しかし、これは<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>からの期待が、
|
||||
より大きくなったということでもあります。
|
||||
気を引き締めて、攻略任務に当たりましょう!"
|
||||
290,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_210","小隊任務が完了しているようですよ!
|
||||
さっそく、結果を確認してみてください!"
|
||||
291,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_220","……さて、実は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に、
|
||||
もうひとつ重要な話がございます。"
|
||||
292,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_221","小隊をここまで育て上げた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に対して、
|
||||
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。
|
||||
さっそく読み上げましょう。"
|
||||
293,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_222","本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
|
||||
「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>中甲士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>中牙士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>中闘士<Else/></If>」に任ずる。
|
||||
より一層の奮起を期待する、以上。"
|
||||
294,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_223","そうです、昇級の辞令が届いたのですよ!
|
||||
本当におめでとうございます!
|
||||
部下のひとりとして、小官も誇りに思います!"
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||||
295,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_230","ようこそ、小隊員たちも待ちわびていましたよ!
|
||||
さぁ、小隊に何をさせるか、決めてください!!"
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||||
296,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_240","ようこそ、小隊員たちも待ちわびていましたよ!
|
||||
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
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||||
297,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_250","我が部隊には現在、3名の小隊員がいますが、
|
||||
新たに1名加え、合計4名に増員してほしいのです。"
|
||||
298,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_251","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿が、冒険者として活躍すれば、
|
||||
その姿を見た者たちが「志願兵」として現れることでしょう。
|
||||
その中から、新たな小隊員を選ぶのです!"
|
||||
299,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_260","「訓練」とは、我が小隊の「小隊総合能力」を鍛えるもの。
|
||||
個人の成長も促せますが、基本は小隊そのものの強さに影響します。"
|
||||
300,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_261","小隊を「訓練」させたいときには、
|
||||
ここにある「<Sheet(EObj,2007152,0)/>」から指示を出してください。"
|
||||
301,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_262","高難度の小隊任務を成功させるためには、「訓練」は必須です。
|
||||
「訓練」なくして、勝利なし!
|
||||
……小官が、かつての上官から教えていただいた言葉であります。"
|
||||
302,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_263","それではさっそく、小隊員に「訓練」を課して、
|
||||
我が部隊を、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>随一の精鋭に鍛え上げてください!"
|
||||
303,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_320","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の小隊の活躍は、
|
||||
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>でも噂になっておりましたよ。"
|
||||
304,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_321","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>作戦本部<Else/></If>からの期待も高いですし、
|
||||
重要任務に挑んでみてはいかがでしょうか?"
|
||||
305,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_006_001_LIM","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
306,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_006_001_GRD","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
307,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_006_001_ULD","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
308,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_400","統合司令部より、新たな重要任務の要請が入りました!
|
||||
この任務を成功させることができれば、我らが部隊の評価も、
|
||||
一段と高まることでしょう!"
|
||||
309,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_401","攻略任務を5ヵ所以上で成功させたことにより、
|
||||
新たな重要任務に挑戦可能になりました。"
|
||||
310,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_402","この重要任務は難易度が非常に高く、
|
||||
成功させるには、かなりの実力が求められます。
|
||||
小隊員の個人能力を成長させ、成功率を高めてから挑みましょう。"
|
||||
311,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_410","重要任務の成功、おめでとうございます!
|
||||
小官とて、我らが部隊の実力は信じておりましたが、
|
||||
任務成功の第一報を聞いた時には、思わず心が熱くなりましたよ!"
|
||||
312,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_411","おっと、来客のようですね……。
|
||||
どうぞお入りください!"
|
||||
313,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SWETHRYKBROOKSTONE_000_412","(-????-)ここが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>中牙士が指揮する小隊の兵舎だな?
|
||||
失礼させてもらおう。"
|
||||
314,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_413","なんと、スウェスリク大牙将ではありませんか!
|
||||
一体、どうされたというのですか!?"
|
||||
315,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SWETHRYKBROOKSTONE_000_414","我らが双蛇党が誇る英雄に、直接話したいことがあってな。
|
||||
ちょうど任務から帰還したところと聞き、寄らせてもらったのだよ。"
|
||||
316,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SWETHRYKBROOKSTONE_000_415","昨今の情勢が、極めて厳しいものであることは承知のとおりだ。
|
||||
そんな状況だからこそ、君たちの小隊の活躍は、
|
||||
多くの将兵にとって希望となっている。"
|
||||
317,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SWETHRYKBROOKSTONE_000_416","それゆえ統合司令部として、ひとつの決定を下してね。
|
||||
最後に、私から伝えさせてもらおう。"
|
||||
318,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SWETHRYKBROOKSTONE_000_417","本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
|
||||
「大牙士」に任ずる!
|
||||
今後も、精霊の導きとともに活躍されたし、以上!"
|
||||
319,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_418","す、すばらしい朗報ではありませんか!
|
||||
小隊長殿の大牙士への昇進はもちろんのこと、
|
||||
大牙将からのお言葉は、小隊員一同の誇りとなるでしょう!"
|
||||
320,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_419","本当におめでとうございます!
|
||||
これからも、ともに全力で戦っていきましょう!"
|
||||
321,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_400","軍令部より、新たな重要任務の要請が入りました!
|
||||
この任務を成功させることができれば、我らが部隊の評価も、
|
||||
一段と高まることでしょう!"
|
||||
322,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_410","重要任務の成功、おめでとうございます!
|
||||
小官とて、我らが部隊の実力は信じておりましたが、
|
||||
任務成功の第一報を聞いた時には、思わず心が熱くなりましたよ!"
|
||||
323,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_411","おっと、来客のようですね……。
|
||||
どうぞお入りください!"
|
||||
324,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_412","(-????-)邪魔させてもらうぞ。
|
||||
ここが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の小隊の兵舎だな?"
|
||||
325,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_413","なんと、エインザル・スラフィルシン大甲将ではありませんか!
|
||||
一体、どうされたというのですか!?"
|
||||
326,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_414","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と直接、話したいことがあったもんでな。
|
||||
ちょうど任務から帰還したところと聞き、寄らせてもらったわけだ。"
|
||||
327,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_415","昨今の情勢が、極めて厳しいってことは、わかっているだろう?
|
||||
そんな状況だからな、お前たちの小隊の活躍は、
|
||||
多くの連中にとっての希望になっているんだ。"
|
||||
328,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_416","そんなわけで、軍令部としてひとつの決定を下したんだ。
|
||||
どうせなら、ソレを俺の口から伝えておこうと思ってな。"
|
||||
329,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_417","本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
|
||||
「大甲士」に任ずる!
|
||||
今後も黒渦団を導く操舵士として活躍されたし、以上!"
|
||||
330,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_418","す、すばらしい朗報ではありませんか!
|
||||
小隊長殿の大甲士への昇進はもちろんのこと、
|
||||
大甲将からのお言葉は、小隊員一同の誇りとなるでしょう!"
|
||||
331,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_419","本当におめでとうございます!
|
||||
これからも、ともに全力で戦っていきましょう!"
|
||||
332,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_400","作戦本部より、新たな重要任務の要請が入りました!
|
||||
この任務を成功させることができれば、我らが部隊の評価も、
|
||||
一段と高まることでしょう!"
|
||||
333,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_410","重要任務の成功、おめでとうございます!
|
||||
小官とて、我らが部隊の実力は信じておりましたが、
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任務成功の第一報を聞いた時には、思わず心が熱くなりましたよ!"
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||||
334,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_411","おっと、来客のようですね……。
|
||||
どうぞお入りください!"
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||||
335,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_STILLRIVER_200_412","(-????-)ここが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>中闘士が指揮する小隊の兵舎だね?
|
||||
失礼させてもらうよ。"
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||||
336,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_413","なんと、スティル・リバー大闘将ではありませんか!
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||||
一体、どうされたというのですか!?"
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||||
337,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_STILLRIVER_200_414","我らが不滅隊が誇る英雄に、直接話したいことがあったのです。
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||||
ちょうど任務から帰還したところと聞き、寄らせてもらったのですよ。"
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||||
338,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_STILLRIVER_200_415","昨今の情勢が、極めて厳しいものであることは承知のとおり。
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||||
そんな状況だからこそ、君たちの小隊の活躍は、
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多くの将兵にとって希望となっています。"
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339,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_STILLRIVER_200_416","それゆえ作戦本部では、ひとつの決定を下しましてね。
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||||
最後に、私自身の口から伝えておこうと思います。"
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||||
340,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_STILLRIVER_200_417","本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
|
||||
「大闘士」に任ずる!
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||||
今後も、不滅隊の輝ける星として活躍されたし、以上!"
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||||
341,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_418","す、すばらしい朗報ではありませんか!
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||||
小隊長殿の大闘士への昇進はもちろんのこと、
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||||
大闘将からのお言葉は、小隊員一同の誇りとなるでしょう!"
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||||
342,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_419","本当におめでとうございます!
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||||
これからも、ともに全力で戦っていきましょう!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,92 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_YES","はい"
|
||||
1,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_NO","いいえ"
|
||||
2,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_CANCEL","キャンセル"
|
||||
3,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_TITLE_WAITING","実行中の訓練: なし"
|
||||
4,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_TITLE_TRAINING","実行中の訓練: <Sheet(GcArmyTraining,IntegerParameter(1),4)/>
|
||||
完了予定:<If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))>完了<Else/>残り<If(GreaterThan(IntegerParameter(4),0))><Value>IntegerParameter(4)</Value>時間<If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Value>IntegerParameter(3)</Value>分後<Else/></If><Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Value>IntegerParameter(3)</Value>分<Else/>1分以内</If></If></If> [<Time(IntegerParameter(5))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value> <Value>TopLevelParameter(218)</Value>:<TwoDigitValue>TopLevelParameter(217)</TwoDigitValue>]"
|
||||
5,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_TITLE_EXPEDITION","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
6,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_SELECT_001","訓練メニューを開く"
|
||||
7,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_SELECT_002","実行中の訓練を中止する"
|
||||
8,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_SELECT_003","小隊情報を見る"
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||||
9,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_TRAINING_ABORT_000","命令を実行していないため、
|
||||
中止することはできません。"
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||||
10,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_TRAINING_ABORT_010","実行した命令が完了しているため、
|
||||
中止することはできません。"
|
||||
11,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SELECT_ABORT","<Sheet(GcArmyTraining,IntegerParameter(1),4)/>
|
||||
完了予定:<If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Value>IntegerParameter(3)</Value>時間<If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分後<Else/></If><Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分<Else/>1分以内</If></If> [<Time(IntegerParameter(4))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value> <Value>TopLevelParameter(218)</Value>:<TwoDigitValue>TopLevelParameter(217)</TwoDigitValue>]
|
||||
訓練を中止しますか?"
|
||||
12,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SELECT_ABORT_EXPEDITION","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
13,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_OFFICER_MESSAGE_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
14,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_OFFICER_MESSAGE_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
15,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_OFFICER_MESSAGE_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
16,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_000_000","さっそく、「訓練」を開始するのですね!
|
||||
それでは、どのようなメニューにするのか、
|
||||
鍛えたい部分を意識しながら、選んでみてください!"
|
||||
17,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_001","「訓練」では、小隊の「小隊総合能力」、
|
||||
すなわち「総合身体能力」、「総合精神力」、「総合戦術練度」を、
|
||||
鍛え上げることができます。"
|
||||
18,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_002","選択した訓練の種類に応じて、
|
||||
どの小隊総合能力が上昇しやすいのかが変わるので、
|
||||
各小隊任務の達成に必要な能力値を目安に、訓練を行いましょう!"
|
||||
19,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_003","「訓練」は、(地球時間)1時間ほどかかります。
|
||||
完了時間は、メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
|
||||
「コンテンツ情報一覧」を選ぶと確認できます。"
|
||||
20,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_004","これ以降、「訓練」の実行と結果の確認は、
|
||||
<Sheet(EObj,2007150,0)/>より行うことができます。"
|
||||
21,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_000_010","小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、
|
||||
なかなかの実力を付けてきている様子……。
|
||||
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
|
||||
22,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_011","「小隊総合能力」の合計が上限値に達しました。
|
||||
これ以降は、特定の総合能力を上げようとする場合、
|
||||
別の総合能力が下がってしまいます。"
|
||||
23,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_012","なお、「小隊総合能力」の上限値は、
|
||||
「小隊ランク」を高めることで、引きあげることができます。
|
||||
特殊な小隊任務を成功させ、ランクを上昇させましょう。"
|
||||
24,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_013","ただし、ランク上昇の条件となる小隊任務は、
|
||||
その他の任務に比べて、難易度が高い傾向があります。
|
||||
まずは、訓練や小隊任務を通じ、小隊員のレベルを上げましょう。"
|
||||
25,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_000_020","小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、
|
||||
なかなかの実力を付けてきている様子……。
|
||||
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
|
||||
26,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_021","「小隊総合能力」の合計が上限値に達しました。
|
||||
これ以降は、特定の総合能力を上げようとする場合、
|
||||
別の総合能力が下がってしまいます。"
|
||||
27,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_022","なお、「小隊総合能力」の上限値は、
|
||||
「小隊ランク」を高めることで、引きあげることができます。
|
||||
特殊な小隊任務を成功させ、ランクを上昇させましょう。"
|
||||
28,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_023","ただし、ランク上昇の条件となる小隊任務は、
|
||||
その他の任務に比べて、難易度が高い傾向があります。
|
||||
まずは、訓練や小隊任務を通じ、小隊員のレベルを上げましょう。"
|
||||
29,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_000_030","小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、
|
||||
なかなかの実力を付けてきている様子……。
|
||||
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
|
||||
30,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_000_031","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
31,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_100_000","さっそく、「訓練」を開始するのですね!
|
||||
それでは、どのようなメニューにするのか、
|
||||
鍛えたい部分を意識しながら、選んでみてください!"
|
||||
32,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_100_010","小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、
|
||||
なかなかの実力を付けてきている様子……。
|
||||
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
|
||||
33,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_100_020","小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、
|
||||
なかなかの実力を付けてきている様子……。
|
||||
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
|
||||
34,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_100_030","小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、
|
||||
なかなかの実力を付けてきている様子……。
|
||||
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
|
||||
35,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_100_031","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
36,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_200_000","さっそく、「訓練」を開始するのですね!
|
||||
それでは、どのようなメニューにするのか、
|
||||
鍛えたい部分を意識しながら、選んでみてください!"
|
||||
37,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_200_010","小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、
|
||||
なかなかの実力を付けてきている様子……。
|
||||
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
|
||||
38,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_200_020","小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、
|
||||
なかなかの実力を付けてきている様子……。
|
||||
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
|
||||
39,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_200_030","小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、
|
||||
なかなかの実力を付けてきている様子……。
|
||||
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
|
||||
40,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_200_031","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,58 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、
|
||||
<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>がレベル<Value>IntegerParameter(3)</Value>になりました!"
|
||||
1,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_999_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読みました。"
|
||||
2,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_002","これに伴い、ジョブのレベルに適した武器や防具が、
|
||||
自動的に装備されました!"
|
||||
3,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_003","レターモーグリから受け取った各種アクセサリーも、
|
||||
忘れずに装備しましょう!"
|
||||
4,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_004","しかし、装備を整えただけでは、
|
||||
過酷な戦いには生き残れないかもしれません……。"
|
||||
5,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_005","「初心者の館」コンテンツを利用することで、
|
||||
ジョブの役割や基本的な動き方を、確認してみましょう。
|
||||
初心者の館へは、メインコマンドからいつでも参加可能です!"
|
||||
6,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_105","まずはフィールドのモンスターと戦うことで、
|
||||
ジョブのスキルや基本的な動き方を、確認してみましょう。"
|
||||
7,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_006","レベルは上がっても、あなたの冒険は今はじまったばかりです。
|
||||
まずは「初心者の館」や、フィールドのモンスターと戦うことで、
|
||||
腕を磨いてから、ダンジョンなどに挑みましょう!"
|
||||
8,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_106","レベルは上がっても、あなたの冒険は今はじまったばかりです。
|
||||
腕を磨いてから、ダンジョンなどに挑みましょう!"
|
||||
9,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_999_006","あなたの冒険は今はじまったばかりです。
|
||||
まずは「初心者の館」や、フィールドのモンスターと戦うことで、
|
||||
腕を磨いてから、ダンジョンなどに挑みましょう!"
|
||||
10,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_999_106","あなたの冒険は今はじまったばかりです。
|
||||
腕を磨いてから、ダンジョンなどに挑みましょう!"
|
||||
11,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_Q1JOB_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
12,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_A1JOB_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
13,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_A1JOB_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
14,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_255_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、
|
||||
メインシナリオ「新生編」が完結しました!"
|
||||
15,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_356_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、
|
||||
メインシナリオ「蒼天編」が完結しました!"
|
||||
16,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_456_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、
|
||||
メインシナリオ「紅蓮編」が完結しました!"
|
||||
17,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_555_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、
|
||||
メインシナリオ「漆黒編」が完結しました!"
|
||||
18,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_600_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、
|
||||
メインシナリオ「ハイデリン・ゾディアーク編」が完結しました!"
|
||||
19,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_655_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、
|
||||
メインシナリオ「新たなる冒険編」が完結しました!"
|
||||
20,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_000_002","新たな冒険をスタートする前に、各都市の宿屋にて、
|
||||
「愛用の紀行録」を使って、これまでのストーリーを、
|
||||
振り返ってみましょう!"
|
||||
21,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_000_003","これまでの冒険を知ることで、これから体験するストーリーを、
|
||||
より一層楽しむことができるはずです!"
|
||||
22,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_000_100","また、この先のストーリーを進めるためには、
|
||||
クラス・ジョブのレベルが不足しているようです。
|
||||
ダンジョンなどを探索して、レベルアップを目指しましょう!"
|
||||
23,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_000_004","冒険を進める上で役に立つアイテムも届いています。
|
||||
レターモーグリから受け取ったアイテムを活用すれば、
|
||||
冒険を優位に進めることができるので、ぜひ活用しましょう。"
|
||||
24,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_000_005","さあ、準備が整ったら、新たな冒険に出発しましょう!
|
||||
あなたの旅路に、クリスタルの加護があらんことを……。"
|
||||
25,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_Q1MAIN_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
26,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_A1MAIN_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
27,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_A1MAIN_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,492 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_DEFAULT_ZHLOEALIAPOH_000_000","うう……お得意様見つからない……お腹すいた……。
|
||||
自分のお店を持つって、大変なんですね……。
|
||||
やっぱり、ロウェナさんはすごいなぁ……。"
|
||||
1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いらっしゃいませ!
|
||||
これから一緒に頑張りましょうね!"
|
||||
2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_001_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いらっしゃいませ!
|
||||
子どもたちは今日も元気に遊んでいますよ!"
|
||||
3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_002_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いらっしゃいませ!
|
||||
子どもたちのためにも、この大口取引を成功させなければ!
|
||||
よーし……私、頑張ります!"
|
||||
4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_003_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしておりました!
|
||||
子どもたちの笑顔のため、一緒に頑張りましょうね!"
|
||||
5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_004_000","おかえりなさ……じゃなかった!
|
||||
いらっしゃいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
あはは……もうずっと一緒にお仕事しているせいか、つい……。"
|
||||
6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_010_000","いらっしゃいませ!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとのお仕事は、
|
||||
新しい発見がいっぱいあって、とっても楽しいです!"
|
||||
7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_020_000","いらっしゃいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
お仕事を通して、もっとあなたのことを知らなければ!
|
||||
あなたのパートナーとしてふさわしい商人になるために!"
|
||||
8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_030_000","いらっしゃいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
今日も一日、一緒に頑張りましょうね!
|
||||
なんといっても、私たちはパートナーですから!"
|
||||
9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TOPMENU_000_000","何をする?"
|
||||
10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
|
||||
11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TOPMENU_000_002","「お得意様取引」について聞く"
|
||||
12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TOPMENU_000_003","キャンセル"
|
||||
13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TOPMENU_000_004","シロ・アリアポーに武具投影を行う"
|
||||
14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
|
||||
15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_001_000","シロ・アリアポーの信頼度について"
|
||||
16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
|
||||
17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
|
||||
18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
|
||||
19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
|
||||
20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
|
||||
21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
|
||||
22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
|
||||
23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
|
||||
少しずつ上昇していきます。"
|
||||
24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
|
||||
これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
|
||||
なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
|
||||
25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
|
||||
新たなストーリーを見ることができます。"
|
||||
26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
|
||||
そのクラスのレベルが55以上の場合に行うことができます。"
|
||||
27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
|
||||
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
|
||||
経験値報酬を得られます。"
|
||||
28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
|
||||
サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
|
||||
29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
|
||||
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
|
||||
30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
|
||||
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
|
||||
31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
|
||||
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
|
||||
32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
|
||||
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
|
||||
33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
|
||||
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
|
||||
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
|
||||
34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
|
||||
ここイディルシャイアの「自由市場」にいる、
|
||||
「素材屋」から購入可能です。"
|
||||
35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
|
||||
製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
|
||||
そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
|
||||
36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
|
||||
自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
|
||||
37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_004_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_004_004","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
|
||||
最後に「ビエルゴの祝福」などで、
|
||||
一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
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||||
39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_004_005","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
|
||||
慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
|
||||
模索してみるとよいでしょう。"
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||||
40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
|
||||
収集品採集用アクションを使い、
|
||||
「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
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||||
41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
|
||||
アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
|
||||
これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
|
||||
42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
|
||||
装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
|
||||
収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
|
||||
43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
|
||||
装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
|
||||
44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_006_000","水産物は釣った「魚のサイズ」が、
|
||||
そのまま「収集価値」となります。"
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||||
45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場へ行き、
|
||||
アクション「収集品採集」を使い、釣りを開始しましょう。"
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||||
46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_006_002","アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
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||||
適切なフッキングアクションを選ぶことで、
|
||||
大きな魚を狙うことができます。"
|
||||
47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
|
||||
装備を整えて高めてみましょう。"
|
||||
48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
|
||||
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
|
||||
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
|
||||
49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
|
||||
そのクラスのレベルが55以上の場合に行うことができます。"
|
||||
50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
|
||||
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
|
||||
経験値報酬を得られます。"
|
||||
51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
|
||||
それぞれ以下の方法で調べることができます。"
|
||||
52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
|
||||
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
|
||||
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
|
||||
53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_003","また、製作に必要な素材は、
|
||||
ここイディルシャイアの「自由市場」にいる、
|
||||
「素材屋」から購入可能です。"
|
||||
54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
|
||||
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
|
||||
55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
|
||||
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
|
||||
56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
|
||||
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
|
||||
57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
|
||||
納品時の報酬を多く得ることができます。"
|
||||
58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
|
||||
「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
|
||||
59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
|
||||
60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
|
||||
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
|
||||
61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
|
||||
積極的に収集品の納品を行い、
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||||
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
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||||
62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
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||||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
|
||||
63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_001_000","他国との交流が増えつつあるイシュガルドでは、
|
||||
近東風の品物が、注目されつつあるそうです。
|
||||
この収集品なら、ばっちりですよ!"
|
||||
64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_001_001","クルザスは、元々、標高が高く冷涼な気候だったため、
|
||||
どの名産品も涼やかなイメージがありますよね。
|
||||
この品なら、コスタ・デル・ソルの方々も喜ぶでしょう!"
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||||
65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_001_002","武器防具に錬金薬、そして携行食……
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||||
軍隊には、ありとあらゆる物資が必要になります。
|
||||
この軍需品なら、黒渦団の方々も満足するでしょう!"
|
||||
66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_001_003","子どもたちのための「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですね?
|
||||
いったい箱の中には、何が入っているのか……
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||||
みんなきっと、ドキドキするはずですよ!"
|
||||
67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_001_004","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、いくらあっても嬉しいもの。
|
||||
日々の暮らしで必要なあれこれを用意していただけて、
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||||
子どもたちも感謝しているはずですよ!"
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||||
68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_002_000","近東の都市「ラザハン」で発行されていた古銭ですね。
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||||
かつての交易の名残といったところでしょうか……。
|
||||
近東好きの方に人気のある定番の収集品ですよ!"
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||||
69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_002_001","したたり落ちる雫が、長い時間をかけて凍った「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、
|
||||
とっても純度が高いため、飲み物の味を阻害しないんだとか!
|
||||
お酒好きの富豪さんたちに、高値で売れそうですよ!"
|
||||
70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_002_002","黒渦団の軍用薬「ダスケンドラフト」の製作には、
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||||
紅珊瑚と並んで、この「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」が不可欠なんだとか。
|
||||
この品なら、黒渦団の方々も満足するでしょう!"
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||||
71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_002_003","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、子どもたちに人気の玩具です!
|
||||
まん丸のマーブルを弾いて、お互いの持ち玉に当て取り合い、
|
||||
最後に持っている数を競うゲームで遊ぶんですよ!"
|
||||
72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_002_004","七色の顔料「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」があれば、
|
||||
子どもたちは自由にお絵かきができちゃいます。
|
||||
もしかしたら、あなたの顔を描いちゃうかも!?"
|
||||
73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_003_000","近東原産の「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」!
|
||||
かつてシャーレアンで研究用に飼育されていたものが、
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||||
放流されたそうですが、本当に綺麗なお魚ですよね!"
|
||||
74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_003_001","わぁ、すごく綺麗な「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですね!
|
||||
透き通るように透明で、まるで氷みたいで涼やかですね!
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||||
好事家の間では、透明なほど価値が高いそうですよ!"
|
||||
75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_003_002","紅珊瑚は、軍用薬「ダスケンドラフト」の主成分として、
|
||||
知られていますが、ラノシアでは収穫量が減っているんだとか。
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||||
だったら、雲海産のものを売り込んじゃいましょう!"
|
||||
76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_003_003","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」って本当に綺麗な薄紅色ですよね!
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||||
この薄桃色の貝殻を重ねると、ハートマークになるんですよ。
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||||
子どもたちが、絵合わせゲームをするのによく使うんです。"
|
||||
77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_003_004","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、子どもたちみんなが大好き!
|
||||
特にフライにすると、殻はサクサク、身はプリプリして、
|
||||
とっても美味しいんですよね!"
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||||
78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_JUDGEMENT_ZHLOEALIAPOH_000_000","では、実際に納品物を拝見してみましょう!
|
||||
ふむふむ……地味ですが、実直さを感じる品質ですね!
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||||
こういうの、私は好きですよ!"
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||||
79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_JUDGEMENT_ZHLOEALIAPOH_000_001","では、実際に納品物を拝見してみましょう!
|
||||
おお、これは……見事な品質ですね!
|
||||
さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
|
||||
80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_JUDGEMENT_ZHLOEALIAPOH_000_002","では、実際に納品物を拝見してみましょう!
|
||||
……あわわわわ、素晴らしすぎて涙が出そうです……!
|
||||
これが一流の仕事というものなんですね……!!"
|
||||
81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_JUDGEMENT_ZHLOEALIAPOH_000_003","では、実際に納品物を拝見させていただきますね!
|
||||
……ふふ、こちらの品からは、あなたの優しさを感じます。
|
||||
きっと、あの子たちへの最高のプレゼントになるでしょう!"
|
||||
82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_JUDGEMENT_ZHLOEALIAPOH_000_004","では、実際に納品物を拝見させていただきますね!
|
||||
……ふむふむ……これは……とても幸せになれる逸品ですね!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの愛情を感じます!"
|
||||
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
|
||||
受け取ることができません。"
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||||
84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
|
||||
85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_BEFRANKUP_ZHLOEALIAPOH_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのご協力のおかげで、
|
||||
たくさんの近東風の収集品が集まりました!
|
||||
これなら、貴族の方々に喜んでもらえると思います!"
|
||||
86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_BEFRANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのご協力のおかげで、
|
||||
たくさんの寒冷地の名産品が集まりました!
|
||||
早速、ゲゲルジュ商会へ売り込みに行かなくては!"
|
||||
87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_BEFRANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのご協力のおかげで、
|
||||
たくさんの黒渦団の軍需品が集まりました!
|
||||
これだけあれば、ずーっと演習ができちゃいますね!"
|
||||
88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_BEFRANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのご協力のおかげで、
|
||||
心尽くしの贈答品がたくさん集まりました!
|
||||
あの子たち、喜ぶといいなぁ……!"
|
||||
89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに用意していただいた、
|
||||
「近東風の収集品」は、貴族の方々のお眼鏡にかなったようです!
|
||||
みなさん大喜びで買い取ってくださいましたよ!"
|
||||
90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_001","このお金があれば、
|
||||
今すぐ「メネフィナの家」が閉鎖になることはないでしょう。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございます!"
|
||||
91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_002","ですが、予断を許さない状況は継続しており、
|
||||
「メネフィナの家」の運営には、まだまだお金が必要です。
|
||||
なので、その……今後も一緒にお仕事していただけますか……?"
|
||||
92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_003","やったあ! 私、とっても嬉しいです!
|
||||
今日は奮発して、ごちそうにしようかな!
|
||||
そうだ、五日前に焼いたフラットブレッドを解禁しちゃおう!"
|
||||
93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_004","焼きたてを食べても、罰は当たらないと思うよ!
|
||||
シロおねえちゃん、ボクたちのためにがんばってくれてるから!"
|
||||
94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_005","ところで、この<If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>はだあれ?"
|
||||
95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_006","こちらの方は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんといってね、
|
||||
すごい冒険者さんなんだよ!
|
||||
お仕事のことで、いーっぱい助けてもらってるの!"
|
||||
96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_007","え~!
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>、冒険者さんなの?
|
||||
じゃあ、お父さんとお母さんと一緒だ!"
|
||||
97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_008","お父さんたちはね、つよーいんだよ!
|
||||
イディルシャイアの人たちにも、頼りにされててね、
|
||||
今は「りすきーもぶ」っていうマモノをやっつけにいってるの!"
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||||
98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_009","でもね、お父さんたちったら、ぜんぜん帰ってこないんだよ。
|
||||
ボク、ずっとさみしかったの。
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||||
そしたら、シロおねえちゃんが優しくしてくれたの!"
|
||||
99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_010","だからね、ボク、シロおねえちゃん大好きだよ!
|
||||
シロおねえちゃんのことを助けてくれる、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>も大好き!"
|
||||
100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_011","それじゃ、ボクはもう行くね!
|
||||
お友達が創った物語を聞かせてもらう約束をしてるの!
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||||
ふたりとも、お仕事がんばってね!"
|
||||
101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_012","彼女のご両親は、リスキーモブの討伐依頼へ向かったんです。
|
||||
しばらくして、一向に帰還しないご両親を案じた友人の方々が、
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||||
捜索に向かったものの、行方はさっぱり……。"
|
||||
102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_013","独りになってしまったチャ・ケビちゃんは、
|
||||
雨の日も風の日も、路上で両親の帰りを待ち続けました。
|
||||
誰よりも早く、迎えてあげるために。"
|
||||
103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_014","寒さで凍えそうになりながら、両親の帰りを待つ彼女を見て、
|
||||
私は孤児院……「メネフィナの家」の設立を決意したんです。
|
||||
寂しさに泣いている子どもを、放ってはおけませんから。"
|
||||
104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_015","「メネフィナの家」の子たちを不幸にしないためにも、
|
||||
もっともっと、頑張って働きますよ~!"
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||||
105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_000","ご用意いただいた「寒冷地の名産品」の売れ行きは好調です!
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||||
強い日射しの下でも、涼やかな気分になれると評判でしたよ!"
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106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_001","おかげで、今回もたくさんのお金を稼ぐことができました。
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||||
「メネフィナの家」の運営が軌道に乗り始めたら、
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||||
子どもたちには、勉強道具を買ってあげたいです。"
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107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_002","ゆくゆく自立するためにも、勉強は大切ですから!
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私は商売以外のことがてんでダメなので、商人をしていますが、
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あの子たちには、未来の可能性をたくさん用意してあげたいです。"
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108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_003","ふふ……ついこの間までは、閉鎖の危機を迎えていたのに……
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||||
これも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげですね。
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本当にありがとうございます!"
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109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_004","ところで……今日ぐらいは、
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三日前に焼いたフラットブレッドを食べてもいいですよね?
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微力ながら私も頑張りましたし、自分へのご褒美ということで!"
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110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_005","やったー!
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歯が欠ける心配をしなくていい食事は、久しぶりですー!"
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111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_006","あ、でもでも!
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まだ欠けたことはありませんから、
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||||
私の歯並びは綺麗な方だと思いますよ!?"
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112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_007","時間が経って岩のように硬くなったフラットブレッドは、
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||||
お湯でふやかせばやわらかくなりますから!"
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113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_008","美味しくはないですけど……って、こんなの常識ですよね!"
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||||
114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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どうやら私の読みは間違っていなかったようです!"
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115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_001","黒渦団にとっては、まさに渡りに船だったようですね。
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||||
用意していただいた「黒渦団の軍需品」は、片っ端からすべて、
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買い取っていただけましたよ!"
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116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_002","これだけのお金があれば、子どもたちに、
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||||
普通の生活を送らせてあげることができそうです。
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||||
本当に、本当にありがとうございます!"
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117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_003","私も、二日に一度は、
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||||
焼きたてのフラットブレッドを食べることができそうです。"
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118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_Q1_000_000","なんと言う?"
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||||
119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_A1_000_001","毎日食べないの?"
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||||
120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_A1_000_002","もう一日は?"
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||||
121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_010","そ、そんな贅沢なことをしてしまったら、
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||||
月神メネフィナ様からの天罰が下るかもしれません!"
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122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_020","野花の蜜を吸います。"
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||||
123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_004_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>!
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||||
シロおねえちゃん!
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||||
すてきなプレゼントを、ありがとう!"
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||||
124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_004_001","同じ部屋の子、すっごく喜んでたよ!
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||||
こんなに楽しい日は、生まれてはじめてだって!"
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||||
125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_002","ふふ、それならよかった。
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||||
これから毎年、お祝いしようね。"
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||||
126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_KHLOEALIAPOH_004_003","お姉ちゃん、お仕事おつかれさま!
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||||
素敵な誕生日会だったね!"
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||||
127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_KHLOEALIAPOH_004_004","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
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||||
そっかぁ、お姉ちゃんが一緒にお仕事してるパートナーって、
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんのことだったんだぁ。"
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||||
128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_KHLOEALIAPOH_004_005","この<If(PlayerParameter(4))>おねーちゃん<Else/>おにーちゃん</If>が、
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||||
シロお姉ちゃんと一緒にお仕事してる人なんだ?
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||||
へえぇー、優しそうな人だね!"
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||||
129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_006","うん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
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||||
とっても優しくて、頼りがいがあって……
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||||
私にとって、最高のパートナーだよ!"
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||||
130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_KHLOEALIAPOH_004_007","そうだっ!
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||||
ケビちゃん、あたらしい物語が完成したの。
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||||
聞かせてあげるから、向こうにいこ?"
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||||
131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_004_008","わーい!
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||||
次はどんなお話なのかな~。
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||||
楽しみ~!"
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132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_004_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>、
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||||
シロおねえちゃん、それじゃあまたね!"
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133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
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||||
妹ともお知り合いなんですね。"
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134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_030","あの子は、クロといって、私の妹なんです。"
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||||
135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_050","仕事ばかりの私を、
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||||
文句も言わずに支えてくれる、大切な妹です。
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||||
本当は、すごく寂しいはずなのに。"
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||||
136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_051","これからは、今まで我慢させた分、いっぱい遊んであげないと。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
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||||
「メネフィナの家」の運営資金にも余裕ができましたし。"
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||||
137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_052","でも、私たちの関係は終わりじゃないですよね?
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||||
これからも、私をあなたの「お得意様」でいさせてください。"
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||||
138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_053","ふふ……ありがとうございます。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと出会えて、
|
||||
本当に良かったです。"
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||||
139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_100","現在の「メネフィナの家」の財政状況ですが、
|
||||
相変わらず、あまり芳しくはありません……。"
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||||
140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_101","より多くの運営資金を稼ぎたいのですが、
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||||
個人のお客さん相手では、どうしても売上に限度があります。
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||||
ここはひとつ、大きな組織との取引を始めたいところ……。"
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||||
141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_102","そ、こ、で!
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||||
次はウルダハ出身の大富豪、ゲゲルジュさんの商会、
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||||
「ゲゲルジュ商会」を相手に取引を行いたいと思います!"
|
||||
142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_103","彼が開拓した保養地、コスタ・デル・ソルは、
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||||
年中、太陽がさんさんと輝く、それは美しい場所なのだとか……。
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||||
そこで、私にいいアイデアがあります!"
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||||
143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_104","強い日射しの下でも、涼しげに思えてくるような、
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||||
寒い地域特有の物を売り出せば、きっと買っていただけるはず!"
|
||||
144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_105","というわけで……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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||||
「寒冷地の名産品」を集めてきていただけないでしょうか!
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||||
これは……黒字化待ったなしの予感がしますよ!"
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||||
145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_100","現状の「メネフィナの家」の財政状況ですが、
|
||||
危機を脱するまであと一息、といったところです!
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||||
ここまで持ち直すことができたのは、あなたのおかげです……。"
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||||
146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_101","今回は、前回よりも大口の取引先を見つけ、
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||||
「メネフィナの家」の財政を安定軌道に乗せたいと思っています!"
|
||||
147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_102","そ、こ、で!
|
||||
私が考えた次の取引先は……
|
||||
リムサ・ロミンサの「黒渦団」です!"
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||||
148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_103","崖っぷち亭の常連さんから、
|
||||
近々、黒渦団が大規模な軍事演習を行うという情報を得ました。
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||||
そうとなれば、武具や糧秣など多くの軍需品が消費されるはず!"
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||||
149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_104","そこに、高品質かつお手頃な価格で、
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||||
軍需品を提供すると申し出ることができれば……
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||||
この取引は、大成功間違いなしですよね!"
|
||||
150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_105","なので、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
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||||
「黒渦団の軍需品」の用意をお願いします!
|
||||
これは……黒字化待ったなしの予感がしますよ!"
|
||||
151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_100","現状の「メネフィナの家」の財政状況ですが、
|
||||
おかげさまで、赤字から脱却することができました~!
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||||
ここまで来れば、私の稼ぎだけで維持することができるでしょう。"
|
||||
152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
|
||||
この先もずっと、子どもたちは笑顔で生きていけるはずです……。
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||||
本当に……ありがとうございます……。"
|
||||
153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_102","あら……チャ・ケビちゃん……どうしたの?"
|
||||
154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_003_103","うん……あのね、同じ部屋の子がね、
|
||||
自分の誕生日がわからないんだって。
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||||
それで、すごく落ち込んでて……。"
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||||
155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_003_104","ボクが「メネフィナの家」に来たばかりの時、
|
||||
お父さんたちがいなくて、すごく寂しかった。"
|
||||
156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_003_105","でも、クロちゃんがボクのために物語を創ってくれたの。
|
||||
ボクは……ひとりぼっちじゃないんだなぁって思ったんだよ。"
|
||||
157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_003_106","だから、ボクも力になってあげたいの。
|
||||
ねえ、シロおねえちゃん。
|
||||
どうすればいいかなあ?"
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||||
158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_107","よし! それじゃあ、今度みんなで一緒に誕生日会をしようか?
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||||
その日を、「メネフィナの家」で暮らすみんなの誕生日にするの。
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||||
ひとりぼっちの子なんていない、みんな一緒の誕生日会!"
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||||
159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_003_108","ほんと!? やったあ!
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||||
はやく、寂しがってる子に教えてあげなくちゃ!"
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||||
160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_109","孤児として、各地を転々としてきた子の中には、
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||||
人から祝福される喜びも、温かさも知らない子もいます。
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||||
そんな子のためにも、素敵な誕生日会にしなければ!"
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161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_110","よし、泣いてなんかいられません!
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||||
子どもたちの笑顔のために、頑張るぞ~!!
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||||
これは……素敵な日になる予感がしますよ!"
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||||
162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_100","それでは、次の取引について説明します!"
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||||
163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_101","今回の顧客は、「メネフィナの家」のシロ・アリアポー。
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||||
お願いしたい収集品は…………こちらです!"
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||||
164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_102","子どもたちが、これからも穏やかに暮らし、
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||||
成長していけるよう、もう少しだけ、力を貸してください!
|
||||
これは……大きな幸せの予感がしますよ!"
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||||
165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「優しい職人さん」と感じているようです!"
|
||||
166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「頼れる職人さん」と感じているようです!"
|
||||
167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「孤児院の救い手」と感じているようです!"
|
||||
168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「孤児院の家族」と感じているようです!"
|
||||
169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUPINFO_001_001","「メネフィナの家」を運営する<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
|
||||
あなたに新たな依頼をお願いしたいようです……。"
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||||
170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUPINFO_001_002","「メネフィナの家」の財政状況は安定したようですが、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、新たな依頼をお願いしたいようです。"
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||||
171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
|
||||
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
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||||
172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_AFTRANKUP_001_001","今後の依頼は、一週間に一度、
|
||||
これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。"
|
||||
173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_AFTRANKUP_001_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
|
||||
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
|
||||
174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_AFTRANKUP_001_003","なお、「孤児院の日用品」「レインボーピグメント」
|
||||
「リバーシュリンプ」については、多くの報酬が得られます。
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||||
リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。"
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||||
175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_000","たくさん納品していただき、ありがとうございます!"
|
||||
176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_001","さすがは熟練の職人さんですね!
|
||||
今後ともごひいきにお願いします~!"
|
||||
177,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_000","今週もたくさん納品していただき、ありがとうございます!"
|
||||
178,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_001","でも、あまり無理はなさらないでくださいね。
|
||||
商売は体が資本、ですよっ!"
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||||
179,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_000","お互い、たくさん働きましたね~!"
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||||
180,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_001","はぁ~、早く「メネフィナの家」に帰って、
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||||
子どもたちと熱いお風呂に入りたい……。"
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||||
181,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
|
||||
ゆっくり疲れを癒やしてくださいね~!
|
||||
今後ともごひいきにお願いします~!"
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||||
182,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_000","確かに、お受け取りいたしました!"
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||||
183,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに納品いただいた品々は、
|
||||
どれも素晴らしいですね……。
|
||||
あなたは、私が出会った中で、一番の職人さんだと思います!"
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||||
184,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_002","こんな未熟者ですが、末永くよろしくお願いします!
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||||
では、今後ともごひいきにお願いします~!"
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||||
185,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_000","たくさんの納品、ありがとうございます~!"
|
||||
186,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと取引するようになって、
|
||||
私は商人として、少し成長できた気がします。
|
||||
……ですが、まだまだです。"
|
||||
187,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_002","もっともっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから、
|
||||
良いところを学び、一人前の商人にならなければ!"
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||||
188,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_003","つきましては、これからも一緒にお仕事させてくださいね!"
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||||
189,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_Q1_000_000","なんと言う?"
|
||||
190,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_A1_000_001","一緒に頑張ろう"
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||||
191,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_A1_000_002","ダメ"
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||||
192,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_010","はい!
|
||||
もっと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのことを観察して、
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||||
立派に成長してみせます!"
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||||
193,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_011","じー………………。"
|
||||
194,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_020","ええっ!?<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのいけず!
|
||||
これからもおそばにいさせてくださいよぉ!
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||||
嫌だと言われても、いますからね!"
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||||
195,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_021","って、私はここから動けないんだった……。"
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||||
196,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_000","本日も、納品ありがとうございます~!"
|
||||
197,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_001","……一緒にお仕事を始めてだいぶ経ちましたが、
|
||||
私、あなたのお役に立てているでしょうか?"
|
||||
198,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_002","あなたには助けられてばかりですから、
|
||||
少しでも力になりたくて……。
|
||||
どうでしょう……私、頑張れていますか?"
|
||||
199,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_003","ほ、本当ですか!?
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに認めていただけるとは、
|
||||
私、嬉しすぎて天にも昇る気持ちです!"
|
||||
200,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_004","今日は、焼きたての……いえ、どうせなら、
|
||||
焼く前のフラットブレッドで乾杯しなくちゃ!
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||||
いっそのこと、材料の小麦そのままでも……!!"
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||||
201,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_Q2_000_000","なんと言う?"
|
||||
202,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_A2_000_001","落ち着いて"
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||||
203,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_A2_000_002","お腹壊すよ"
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204,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_010","……はっ!!
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私としたことが、あなたに認められたことが嬉しすぎて、
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つい取り乱してしまいました……。"
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205,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_011","……こんなふつつかな私ですが、
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これからもパートナーとして、よろしくお願いしますね!"
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206,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
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(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
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||||
207,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_DRESSUP_000_000","シロ・アリアポーの信頼ランクが上昇し、
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武具投影を行うことができるようになりました。"
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208,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_004_001","(★未使用/削除予定★)"
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0,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_000","過去に感謝し、今を祝福し、未来を祈る……。
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神聖なる心持で、新生祭を過ごしましょう……!
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素敵な英雄譚の舞台公演もありますよ!"
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1,"TEXT_FESANV2016_00354_Q1_000_001","何を聞く?"
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2,"TEXT_FESANV2016_00354_A1_000_001","新生祭とは"
|
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3,"TEXT_FESANV2016_00354_A1_000_002","特別舞台公演について"
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4,"TEXT_FESANV2016_00354_A1_000_003","人形劇団「ジドール」について"
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||||
5,"TEXT_FESANV2016_00354_A1_000_004","キャンセル"
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6,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_010","5年前に起きた第七霊災……。
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悲劇を乗り越え、私たちは今、日々の生活を謳歌しています。"
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7,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_011","今があるのは、霊災の陰で戦い抜いた英雄たちのお陰……。
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||||
しかし、私たちは「霊災の後遺症」のために、
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||||
「光の戦士たち」の記憶を失っています……。"
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8,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_012","たとえ私たちが、英雄の姿かたちを忘れようとも、
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||||
その偉業への感謝を、忘れてはいないことを示すために、
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||||
始めたのが、この新生祭です。"
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||||
9,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_013","期間中は、クリスタルを用いた荘厳な装飾が街を彩り、
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||||
夜空には美しい花火があがります。"
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||||
10,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_014","この幻想的な雰囲気に浸り、
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過去を偲び、今を喜び、未来の幸福を祈りましょう。"
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||||
11,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_020","今回の催しの中で、いちばんの目玉と言えば、
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英雄を題材にした特別舞台公演「第七霊災物語」です。"
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||||
12,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_021","新生祭の大舞台で、英雄譚を披露できるとあり、
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数多くの劇団が、我こそはと名乗りを上げたのです。"
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13,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_022","そして、厳正な審査の結果、選ばれたのが人形劇団「ジドール」!
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||||
人気、実力ともに兼ね備えた名門一座だけに、
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||||
都市民からの期待も高いのですよ。"
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14,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_030","私たち劇団の命運をかけた「第七霊災物語」に、
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||||
ご出演いただき、ありがとうございました!
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あやうく大舞台に穴をあけ、劇団の評価を失うところでした。"
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15,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_031","ところが、流星のように、あなたが現れた!
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代役とは思えぬ熱演と、先の読めない展開に、
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||||
観客からの反響も、とても凄いのですよ。"
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16,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_032","私は、ここでビラ配りに励んでいたものですから、
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貴方の伝説の舞台を観れていません……。"
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17,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_033","もし、お時間がありましたら、また舞台に上がってください。
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||||
観客はもちろん、劇団員一同も待ち望んでいますから。"
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||||
18,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_040","美貌と実力で人気を博した大女優だった座長が、
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||||
現役を退き、舞台人生の集大成として旗揚げしたのが、
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||||
人形劇団「ジドール」です。"
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19,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_041","脚本はもちろん、配役や舞台装置から、
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演出の細部にまで、座長のこだわりが詰まった、
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極上の芝居を打つことで評判の劇団なんですよ。"
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20,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_042","特に、座長が原石から磨き上げた役者陣は、
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劇団の特徴のひとつでもあります。
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看板俳優は、10年に一度の逸材と注目されています。"
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21,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_043","実は、私も座長に見いだされた役者の卵なんです!
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看板女優を目指し、同期のライバルと競い合いながら、
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||||
稽古に励んでいます!"
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22,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_044","今回の公演では、出番をもらえませんでしたが、
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劇団の人気が高まり、公演が増えれば、私の出番も増えるはず!
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だから、こうして必死に公演の宣伝をしているんです!"
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0,"TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
|
||||
「エッグハント」のお祭りについて、
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||||
何か聞きたいことはありますか?"
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1,"TEXT_FESEST2016_00326_Q1_000_000","何を聞く?"
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2,"TEXT_FESEST2016_00326_A1_000_001","エッグハントとは?"
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||||
3,"TEXT_FESEST2016_00326_A1_000_002","「集めろ飾りタマゴ」について"
|
||||
4,"TEXT_FESEST2016_00326_A1_000_003","「<Sheet(Item,14944,0)/>」について"
|
||||
5,"TEXT_FESEST2016_00326_A1_000_004","キャンセル"
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||||
6,"TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010","エッグハントとはそもそも、
|
||||
グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、
|
||||
不思議な夢から始まったお祭りなんです。"
|
||||
7,"TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_011","……話は、第七霊災の前に遡ります。
|
||||
彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、
|
||||
飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。"
|
||||
8,"TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_012","そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。
|
||||
そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、
|
||||
僕たちはエッグハントのお祭りを続けているのですよ。"
|
||||
9,"TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_013","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
|
||||
ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!"
|
||||
10,"TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_020","今回のエッグハントでは、グリダニアの都市内で、
|
||||
「集めろ飾りタマゴ」という催しも開催しています。"
|
||||
11,"TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_021","制限時間内に、街中に隠された「飾りタマゴ」を、
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||||
ひとつでも多く探し当てる……という内容の催しです。
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||||
開催しているところに出会ったら、ぜひ参加してくださいね。"
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||||
12,"TEXT_FESEST2016_00326_SYSTEM_000_022","期間中、「グリダニア:旧市街」では、
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||||
F.A.T.E.『エッグハント「集めろ飾りタマゴ」』が発生します。
|
||||
参加して、報酬の「<Sheet(Item,14944,0)/>」を手に入れましょう。"
|
||||
13,"TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_030","開催されている様々な催しに参加すると、
|
||||
報酬として「<Sheet(Item,14944,0)/>」がもらえます!"
|
||||
14,"TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_031","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
15,"TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_032","「<Sheet(Item,14944,0)/>」をたくさん集めて、
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||||
「エッグドリーマー」に持って行けば、
|
||||
素敵な景品と交換できますよ!"
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||||
16,"TEXT_FESEST2016_00326_SYSTEM_000_033","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
17,"TEXT_FESEST2016_00326_SYSTEM_000_034","「<Sheet(Item,14944,0)/>」を
|
||||
三都市の「エッグドリーマー」に持ち込むと、
|
||||
様々なアイテムと交換してもらうことができます。"
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0,"TEXT_FESEST2017_00380_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
|
||||
「エッグハント」のお祭りについて、
|
||||
ご説明させていただきますね!"
|
||||
1,"TEXT_FESEST2017_00380_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010","エッグハントとはそもそも、
|
||||
グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、
|
||||
不思議な夢から始まったお祭りなんです。"
|
||||
2,"TEXT_FESEST2017_00380_EGGHUNTINGSTAFFA_000_011","……話は、第七霊災の前に遡ります。
|
||||
彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、
|
||||
飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。"
|
||||
3,"TEXT_FESEST2017_00380_EGGHUNTINGSTAFFA_000_012","そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。
|
||||
そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、
|
||||
私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。"
|
||||
4,"TEXT_FESEST2017_00380_EGGHUNTINGSTAFFA_000_013","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
|
||||
ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!"
|
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0,"TEXT_FESGSC2016SHARE_00329_STAFF00329_000_000","現在、ゴールドソーサーでは、
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日頃よりご愛顧いただいている皆様への感謝の気持ちを込めて、
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期間限定MGP1.5倍キャンペーンを実施しております!"
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1,"TEXT_FESGSC2016SHARE_00329_STAFF00329_000_001","普段お越しくださっている方も、そうでない方も、
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この機会に、ぜひ大いに遊んでいってくださいね!"
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2,"TEXT_FESGSC2016SHARE_00329_STAFF00329_000_002","い、いったい何事でしょうか……!?"
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3,"TEXT_FESGSC2016SHARE_00329_Q1_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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4,"TEXT_FESGSC2016SHARE_00329_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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5,"TEXT_FESGSC2016SHARE_00329_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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0,"TEXT_FESGSC2017_00383_ADVENTURE00383_000_000","この服、素敵でしょう。
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||||
どこで手に入れたかって?
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||||
ウルダハに行ってみるといいんじゃないかしら。"
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||||
1,"TEXT_FESGSC2017_00383_ADVENTURE00383_000_100","この装備、格好いいでしょう。
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||||
どこで手に入れたか知りたい?
|
||||
なら、ウルダハに行ってごらんよ!"
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2,"TEXT_FESGSC2017_00383_ADVENTURE00383_000_200","私、今すごく楽しいの!
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||||
何があったのか気になる?
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||||
なら、「エメラルドアベニュー」の方へ行ってごらんよ!"
|
||||
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||||
0,"TEXT_FESHLW2015_00307_TALK_ACTOR","ワタシは「コンチネンタル・サーカス」の広報係です。
|
||||
わからないことは、なんでも聞いてくださいネ!"
|
||||
1,"TEXT_FESHLW2015_00307_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESHLW2015_00307_A1_000_001","「コンチネンタル・サーカス」とは?"
|
||||
3,"TEXT_FESHLW2015_00307_A1_000_002","「守護天節」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESHLW2015_00307_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_010","ワタシたち「コンチネンタル・サーカス」は、
|
||||
大陸を横断しながら各地で公演している旅芸人の一座なんデス。"
|
||||
6,"TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_011","この時期になるとエオルゼアにやって来て、
|
||||
「守護天節」が盛り上がるような出し物をしているのヨ。"
|
||||
7,"TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_012","アナタのような冒険者も、気に入るに違いないと思うワ!
|
||||
魔物退治は忘れて、一緒に「守護天節」を楽しみまショー!"
|
||||
8,"TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_020","「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、
|
||||
夜ごと盛大な宴に興じるというノ。"
|
||||
9,"TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_021","だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。
|
||||
ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができたノ。"
|
||||
10,"TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_022","でも……それも昔の話。
|
||||
今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ!
|
||||
聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのヨ!"
|
||||
11,"TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_023","そうして安全になった都市では、
|
||||
「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのヨ。
|
||||
ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですヨネ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,25 @@
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||||
わからないことは、なんでも聞いてくださいネ!"
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1,"TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_Q1_000_000","何を聞く?"
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2,"TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_A1_000_001","「コンチネンタル・サーカス」とは?"
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3,"TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_A1_000_002","「守護天節」とは?"
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||||
4,"TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_A1_000_003","キャンセル"
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5,"TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_HLW2016_000_010","ワタシたち「コンチネンタル・サーカス」は、
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||||
大陸を横断しながら各地で公演している旅芸人の一座なんデス。"
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6,"TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_HLW2016_000_011","この時期になるとエオルゼアにやって来て、
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||||
「守護天節」が盛り上がるような出し物をしているのデスヨ。"
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7,"TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_HLW2016_000_012","アナタのような冒険者も、気に入るに違いないと思いまス!
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魔物退治は忘れて、一緒に「守護天節」を楽しみまショー!"
|
||||
8,"TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_HLW2016_000_020","「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、
|
||||
夜ごと盛大な宴に興じるというのデス。"
|
||||
9,"TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_HLW2016_000_021","だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。
|
||||
ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができたノ。"
|
||||
10,"TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_HLW2016_000_022","でも……それも昔の話。
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今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ!
|
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聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのデスヨ!"
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11,"TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_HLW2016_000_023","そうして安全になった都市では、
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0,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_100","我々は、東方より参じた使節団の者です。
|
||||
ご質問でしたら、私にお聞きください。"
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1,"TEXT_FESNYR2016_00314_000_1","何を聞く?"
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2,"TEXT_FESNYR2016_00314_A1_000_1","ここで何をしている?"
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3,"TEXT_FESNYR2016_00314_A1_000_2","「降神祭」とは?"
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4,"TEXT_FESNYR2016_00314_A1_000_3","「猿まわし」とは?"
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5,"TEXT_FESNYR2016_00314_A1_000_4","キャンセル"
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||||
6,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_110","我々は、「降神祭」の季節の到来にあたり、
|
||||
エオルゼアとの親睦を深めるため、
|
||||
東方より派遣された使節団です。"
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7,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_111","猿奉行さまを手伝い、祭典の準備を進めていたのですが、
|
||||
我々の手に負えない事態になってしまいまして……。"
|
||||
8,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_112","猿奉行さまを手伝い、祭典の準備を進めてきましたが、
|
||||
冒険者さんの助力により、無事に開催にこぎつけました!"
|
||||
9,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_113","おかげさまで、催しは大好評!
|
||||
引き続き「降神餅」を配る催しを続けますので、
|
||||
よろしければまた、餅の回収に協力してくださいね!"
|
||||
10,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_120","ご存じないのですか?
|
||||
東方の住人である私がお教えするのも、
|
||||
なんだかおかしな話ですが……。"
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11,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_121","「降神祭」とは、エオルゼア十二神の中から、
|
||||
新たなる主神が選出されることを祝うという、聖なる祭典。
|
||||
この祭典を機に、新しい季節が巡り始めるのだそうです。"
|
||||
12,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_122","なんでも、今回選ばれたのは、
|
||||
河川と知識を司る男神「サリャク」であるとか……。
|
||||
エオルゼアには、なんとも趣深い神がいるものですね。"
|
||||
13,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_130","エオルゼアでは、猿は害獣という印象が強いそうですね。
|
||||
しかし、私どもの故郷「ひんがしの国」では、
|
||||
縁起のいい生き物とされています。"
|
||||
14,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_131","「降神祭」の季節になると、縁起物のひとつとして、
|
||||
訓練された猿による「猿まわし」という芸が披露され、
|
||||
祭典を祝うのが伝統なのですよ!"
|
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15,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_100","我々は、東方より参じた使節団の者です。
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||||
ご質問でしたら、私にお聞きください。"
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16,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_110","我々は、「降神祭」の季節の到来にあたり、
|
||||
エオルゼアとの親睦を深めるため、
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||||
東方より派遣された使節団です。"
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17,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_111","猿奉行さまを手伝い、祭典の準備を進めていたのですが、
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我々の手に負えない事態になってしまいまして……。"
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18,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_110_111","よろしければ、グリダニアにいる「猿奉行」さまを訪ねて、
|
||||
お力になっていただけないでしょうか?"
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19,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_112","猿奉行さまを手伝い、祭典の準備を進めてきましたが、
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||||
冒険者さんの助力により、無事に開催にこぎつけました!"
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20,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_113","おかげさまで、催しは大好評!
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||||
引き続き「降神餅」を配る催しを続けますので、
|
||||
よろしければまた、餅の回収に協力してくださいね!"
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21,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_120","ご存じないのですか?
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東方の住人である私がお教えするのも、
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なんだかおかしな話ですが……。"
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22,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_121","「降神祭」とは、エオルゼア十二神の中から、
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||||
新たなる主神が選出されることを祝うという、聖なる祭典。
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この祭典を機に、新しい季節が巡り始めるのだそうです。"
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23,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_122","なんでも、今回選ばれたのは、
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河川と知識を司る男神「サリャク」であるとか……。
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エオルゼアには、なんとも趣深い神がいるものですね。"
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24,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_130","エオルゼアでは、猿は害獣という印象が強いそうですね。
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しかし、私どもの故郷「ひんがしの国」では、
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縁起のいい生き物とされています。"
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25,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_131","「降神祭」の季節になると、縁起物のひとつとして、
|
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訓練された猿による「猿まわし」という芸が披露され、
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祭典を祝うのが伝統なのですよ!"
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26,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_100","我々は、東方より参じた使節団の者です。
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ご質問でしたら、私にお聞きください。"
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27,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_110","我々は、「降神祭」の季節の到来にあたり、
|
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エオルゼアとの親睦を深めるため、
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東方より派遣された使節団です。"
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28,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_111","猿奉行さまを手伝い、祭典の準備を進めていたのですが、
|
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我々の手に負えない事態になってしまいまして……。"
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29,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_210_111","よろしければ、グリダニアにいる「猿奉行」さまを訪ねて、
|
||||
お力になっていただけないでしょうか?"
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30,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_112","猿奉行さまを手伝い、祭典の準備を進めてきましたが、
|
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冒険者さんの助力により、無事に開催にこぎつけました!"
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31,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_113","おかげさまで、催しは大好評!
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引き続き「降神餅」を配る催しを続けますので、
|
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よろしければまた、餅の回収に協力してくださいね!"
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32,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_120","ご存じないのですか?
|
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東方の住人である私がお教えするのも、
|
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なんだかおかしな話ですが……。"
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33,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_121","「降神祭」とは、エオルゼア十二神の中から、
|
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新たなる主神が選出されることを祝うという、聖なる祭典。
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この祭典を機に、新しい季節が巡り始めるのだそうです。"
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34,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_122","なんでも、今回選ばれたのは、
|
||||
河川と知識を司る男神「サリャク」であるとか……。
|
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エオルゼアには、なんとも趣深い神がいるものですね。"
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35,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_130","エオルゼアでは、猿は害獣という印象が強いそうですね。
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しかし、私どもの故郷「ひんがしの国」では、
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縁起のいい生き物とされています。"
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36,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_131","「降神祭」の季節になると、縁起物のひとつとして、
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祭典を祝うのが伝統なのですよ!"
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3,"TEXT_FESNYR2017_00365_A1_000_2","「降神祭」とは?"
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4,"TEXT_FESNYR2017_00365_A1_000_3","「餅つき」とは?"
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5,"TEXT_FESNYR2017_00365_A1_000_4","キャンセル"
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|
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エオルゼアとの親睦を深めるため、
|
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東方より派遣された使節団です。"
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7,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_000_002","酉奉行さまを手伝い、催しの準備を進めているのですが、
|
||||
この出で立ちが、どうやら少し奇妙がられているようでして……。
|
||||
良くも悪くも、目立っているかとは思うのですが……。"
|
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8,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_000_003","酉奉行さまを手伝い、祭典の準備を進めてきましたが、
|
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冒険者さんの力添えにより、無事に開催にこぎつけました!"
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9,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_000_004","おかげさまで、催しは大好評!
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引き続き「降神餅」を配る催しを続けますので、
|
||||
よろしければまた、餅の回収にご協力くださいね!"
|
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10,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_000_010","ご存じありませんか?
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東方の住人である私がお教えするのも、
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なんだかおかしな話ですが……。"
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11,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_000_011","「降神祭」とは、エオルゼア十二神の中から、
|
||||
新たなる主神が選出されることを祝うという、聖なる祭典。
|
||||
この祭典を機に、新しい季節が巡り始めるのだそうです。"
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12,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_000_012","なんでも、今回選ばれたのは、
|
||||
彗星と破壊を司る壊神「ラールガー」であるとか……。
|
||||
エオルゼアには、なんとも趣深い神がいるものですね。"
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||||
13,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_000_020","「餅つき」とは、大きな臼に、もち米を入れて、
|
||||
杵でつぶしてこねて行うものです。"
|
||||
14,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_000_021","あらかじめ、もち米を研ぎ水に浸しておくことと、
|
||||
臼に水を張って、杵を水につけておくことが、
|
||||
おいしい餅を作るのに、とっても大事なコツなんですよ!"
|
||||
15,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_100","我々は、東方より参じた使節団の者です。
|
||||
ご質問でしたら、私にお聞きください。"
|
||||
16,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_001","我々は、「降神祭」の季節の到来にあたり、
|
||||
エオルゼアとの親睦を深めるため、
|
||||
東方より派遣された使節団です。"
|
||||
17,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_002","酉奉行さまを手伝い、催しの準備を進めているのですが、
|
||||
この出で立ちが、どうやら少し奇妙がられているようでして……。
|
||||
良くも悪くも、目立っているかとは思うのですが……。"
|
||||
18,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_003","酉奉行さまを手伝い、祭典の準備を進めてきましたが、
|
||||
冒険者さんの力添えにより、無事に開催にこぎつけました!"
|
||||
19,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_004","おかげさまで、催しは大好評!
|
||||
引き続き「降神餅」を配る催しを続けますので、
|
||||
よろしければまた、餅の回収にご協力くださいね!"
|
||||
20,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_010","ご存じありませんか?
|
||||
東方の住人である私がお教えするのも、
|
||||
なんだかおかしな話ですが……。"
|
||||
21,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_011","「降神祭」とは、エオルゼア十二神の中から、
|
||||
新たなる主神が選出されることを祝うという、聖なる祭典。
|
||||
この祭典を機に、新しい季節が巡り始めるのだそうです。"
|
||||
22,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_012","なんでも、今回選ばれたのは、
|
||||
彗星と破壊を司る壊神「ラールガー」であるとか……。
|
||||
エオルゼアには、なんとも趣深い神がいるものですね。"
|
||||
23,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_020","「餅つき」とは、大きな臼に、もち米を入れて、
|
||||
杵でつぶしてこねて行うものです。"
|
||||
24,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_021","あらかじめ、もち米を研ぎ水に浸しておくことと、
|
||||
臼に水を張って、杵を水につけておくことが、
|
||||
おいしい餅を作るのに、とっても大事なコツなんですよ!"
|
||||
25,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_100","我々は、東方より参じた使節団の者です。
|
||||
ご質問でしたら、私にお聞きください。"
|
||||
26,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_001","我々は、「降神祭」の季節の到来にあたり、
|
||||
エオルゼアとの親睦を深めるため、
|
||||
東方より派遣された使節団です。"
|
||||
27,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_002","酉奉行さまを手伝い、催しの準備を進めているのですが、
|
||||
この出で立ちが、どうやら少し奇妙がられているようでして……。
|
||||
良くも悪くも、目立っているかとは思うのですが……。"
|
||||
28,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_003","酉奉行さまを手伝い、祭典の準備を進めてきましたが、
|
||||
冒険者さんの力添えにより、無事に開催にこぎつけました!"
|
||||
29,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_004","おかげさまで、催しは大好評!
|
||||
引き続き「降神餅」を配る催しを続けますので、
|
||||
よろしければまた、餅の回収にご協力くださいね!"
|
||||
30,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_010","ご存じありませんか?
|
||||
東方の住人である私がお教えするのも、
|
||||
なんだかおかしな話ですが……。"
|
||||
31,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_011","「降神祭」とは、エオルゼア十二神の中から、
|
||||
新たなる主神が選出されることを祝うという、聖なる祭典。
|
||||
この祭典を機に、新しい季節が巡り始めるのだそうです。"
|
||||
32,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_012","なんでも、今回選ばれたのは、
|
||||
彗星と破壊を司る壊神「ラールガー」であるとか……。
|
||||
エオルゼアには、なんとも趣深い神がいるものですね。"
|
||||
33,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_020","「餅つき」とは、大きな臼に、もち米を入れて、
|
||||
杵でつぶしてこねて行うものです。"
|
||||
34,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_021","あらかじめ、もち米を研ぎ水に浸しておくことと、
|
||||
臼に水を張って、杵を水につけておくことが、
|
||||
おいしい餅を作るのに、とっても大事なコツなんですよ!"
|
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||||
0,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_000","新たな季節の到来を謹んで喜び申し上げます。
|
||||
手前らは、東方より派遣された使節団。
|
||||
不明な点がございましたら、手前にお聞きください。"
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1,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_001","おや、犬のごとき誠実な冒険者殿、
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||||
「降神祭」にお越しくださったのですね。
|
||||
不明な点がございましたら、手前にお聞きください。"
|
||||
2,"TEXT_FESNYR2018_00381_Q1_000_001","何を聞く?"
|
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3,"TEXT_FESNYR2018_00381_A1_000_001","ここで何をしている?"
|
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5,"TEXT_FESNYR2018_00381_A1_000_003","「餅つき」とは?"
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6,"TEXT_FESNYR2018_00381_A1_000_004","キャンセル"
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||||
7,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_002","手前ら、「降神祭」をこの地の皆様と祝い、親睦を深めんと、
|
||||
東方より派遣された使節団にございます。
|
||||
使節団の長「戌奉行」とともに、催しの準備を進めております。"
|
||||
8,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_003","すでにおなじみとなった「降神餅」の配布に加え、
|
||||
今回の動物にちなんだ東方の伝統芸を披露する予定です。
|
||||
どうぞ、期待してお待ちください。"
|
||||
9,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_005","犬も歩けば棒にあたる……。
|
||||
東方の格言よろしく、今回のお祭りは災難続きでしたが、
|
||||
冒険者殿の力添えにより、大成功とあいなりました!"
|
||||
10,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_006","お祭り期間中は、引き続き「降神餅」の配布を続けています。
|
||||
もしも「狂犬一家」がお礼参りに現れたのを見かけたら、
|
||||
またご協力くださいませ!"
|
||||
11,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_010","「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。
|
||||
この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、
|
||||
今回は、惑星と運命を司る女神「ニメーヤ」様が選ばれたとか。"
|
||||
12,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_011","一方、東方では、神ではなく動物を選ぶのが伝統です。
|
||||
そして、今回、選ばれたのは、冑に掲げられた「犬」!
|
||||
誠実の象徴として、人々に愛され、親しまれています。"
|
||||
13,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_012","この「犬」の季節に、西方と東方の親睦を深め、
|
||||
誠実なる絆を結んでまいりましょう。"
|
||||
14,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_020","東方の縁起物「降神餅」をこしらえる料理法が「餅つき」です。
|
||||
ホカホカに炊き上げた米を、大きな臼に入れ、
|
||||
杵でこねれば、白く柔らかな「餅」のできあがりです。"
|
||||
15,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_021","とはいえ、実際に見ていただくのが、手っ取り早いでしょう。
|
||||
「餅代官」が「餅つき」の実演をしておりますので、
|
||||
興味がおありでしたら、行ってみてください!"
|
||||
16,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_022","「餅つき」会場は、中央ラノシアのゼファー陸門南東、
|
||||
低地ラノシアのソルトストランド東にございます!"
|
||||
17,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_000","新たな季節の到来を謹んで喜び申し上げます。
|
||||
手前らは、東方より派遣された使節団。
|
||||
不明な点がございましたら、手前にお聞きください。"
|
||||
18,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_001","我ら使節団の危機を救っていただいたという冒険者殿!
|
||||
こちらにも、お越しくださったのですね。
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||||
不明な点がございましたら、手前にお聞きください。"
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||||
19,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_002","手前ら、「降神祭」をこの地の皆様と祝い、親睦を深めんと、
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||||
東方より派遣された使節団にございます。
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||||
使節団の長「戌奉行」とともに、催しの準備を進めております。"
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||||
20,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_003","リムサ・ロミンサにて、恒例の「降神餅」の配布に加え、
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||||
今回の動物にちなんだ東方の伝統芸を披露する予定です。
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||||
どうぞ、期待してお待ちください。"
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21,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_005","犬も歩けば棒にあたる……。
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東方の格言よろしく、今回のお祭りは災難続きでしたが、
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冒険者殿の力添えにより、大成功とあいなりました!"
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22,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_006","お祭り期間中は、引き続き「降神餅」の配布を続けています。
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もしも「狂犬一家」がお礼参りに現れたのを見かけたら、
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||||
またご協力くださいませ!"
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23,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_010","「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。
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||||
この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、
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今回は、惑星と運命を司る女神「ニメーヤ」様が選ばれたとか。"
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24,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_011","一方、東方では、神ではなく動物を選ぶのが伝統です。
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そして、今回、選ばれたのは、冑に掲げられた「犬」!
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誠実の象徴として、人々に愛され、親しまれています。"
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25,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_012","この「犬」の季節に、西方と東方の親睦を深め、
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誠実なる絆を結んでまいりましょう。"
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26,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_020","東方の縁起物「降神餅」をこしらえる料理法が「餅つき」です。
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ホカホカに炊き上げた米を、大きな臼に入れ、
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杵でこねれば、白く柔らかな「餅」のできあがりです。"
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27,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_021","とはいえ、実際に見ていただくのが、手っ取り早いでしょう。
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「餅代官」が「餅つき」の実演をしておりますので、
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興味がおありでしたら、行ってみてください!"
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28,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_022","「餅つき」会場は、中央ラノシアのゼファー陸門南東、
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低地ラノシアのソルトストランド東にございます!"
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29,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_000","新たな季節の到来を謹んで喜び申し上げます。
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手前らは、東方より派遣された使節団。
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不明な点がございましたら、手前にお聞きください。"
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30,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_001","我ら使節団の危機を救っていただいたという冒険者殿!
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こちらにも、お越しくださったのですね。
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||||
不明な点がございましたら、手前にお聞きください。"
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31,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_002","手前ら、「降神祭」をこの地の皆様と祝い、親睦を深めんと、
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東方より派遣された使節団にございます。
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使節団の長「戌奉行」とともに、催しの準備を進めております。"
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32,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_003","リムサ・ロミンサにて、恒例の「降神餅」の配布に加え、
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今回の動物にちなんだ東方の伝統芸を披露する予定です。
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どうぞ、期待してお待ちください。"
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33,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_005","犬も歩けば棒にあたる……。
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東方の格言よろしく、今回のお祭りは災難続きでしたが、
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冒険者殿の力添えにより、大成功とあいなりました!"
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34,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_006","お祭り期間中は、引き続き「降神餅」の配布を続けています。
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もしも「狂犬一家」がお礼参りに現れたのを見かけたら、
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またご協力くださいませ!"
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35,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_010","「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。
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この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、
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今回は、惑星と運命を司る女神「ニメーヤ」様が選ばれたとか。"
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36,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_011","一方、東方では、神ではなく動物を選ぶのが伝統です。
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そして、今回、選ばれたのは、冑に掲げられた「犬」!
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誠実の象徴として、人々に愛され、親しまれています。"
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37,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_012","この「犬」の季節に、西方と東方の親睦を深め、
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誠実なる絆を結んでまいりましょう。"
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38,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_020","東方の縁起物「降神餅」をこしらえる料理法が「餅つき」です。
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ホカホカに炊き上げた米を、大きな臼に入れ、
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杵でこねれば、白く柔らかな「餅」のできあがりです。"
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39,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_021","とはいえ、実際に見ていただくのが、手っ取り早いでしょう。
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「餅代官」が「餅つき」の実演をしておりますので、
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興味がおありでしたら、行ってみてください!"
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40,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_022","「餅つき」会場は、中央ラノシアのゼファー陸門南東、
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低地ラノシアのソルトストランド東にございます!"
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@@ -0,0 +1,156 @@
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key,0,1
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#,,
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0,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_000","うっひょ~! 「三歌姫」は本当に最高だよ!
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||||
あなたも勿論、そう思うだろ!?
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||||
いやぁ、実に素晴らしい……!"
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||||
1,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_001","……ここだけの話だけど、僕は彼女たちの会話や仕草を、
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||||
すべて完璧に覚えているのさ……フッフッフッ!
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||||
「三歌姫」が以前していた話を、君にも教えてあげようか?"
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||||
2,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_Q1_100_000","どの話を教えてもらう?"
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||||
3,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_001","結成直後の会話"
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4,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_002","駆け出しのころの会話"
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||||
5,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_003","奮闘していたころの会話"
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||||
6,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_004","知名度が上がってきたころの会話"
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||||
7,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_005","固定ファンができたころの会話"
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||||
8,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_006","更なる努力を誓ったころの会話"
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||||
9,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_007","あだ名が付いたころの会話"
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||||
10,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_008","高みを目指す決意をしたころの会話"
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||||
11,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_200_008","そもそも「プリンセスデー」とは?"
|
||||
12,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_009","キャンセル"
|
||||
13,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_051","冒険者さん、ご協力に感謝します!
|
||||
私たちも、別の場所で「霰餅」を配っていたのですが、
|
||||
なかなか受け取っていただけませんでした……。"
|
||||
14,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_052","そりゃそうに決まってるじゃないっ!
|
||||
まだまだ、ウララたちの事を知っている人なんていないもの。
|
||||
でも、ここからウララ伝説がはじまるのよ……!"
|
||||
15,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_053","確かに、ウララの言う通りね。
|
||||
アタシたちは、活動を始めたばかりのひよっ子新人。
|
||||
ひとりでも多くの人に知ってもらう為に、努力していくわよ。"
|
||||
16,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_054","そうですよね、まだ結成して間もないですものね……。
|
||||
弱音を吐いてしまって、すみませんでした。"
|
||||
17,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_055","気にしないの、何か悩み事があったらいつでも相談して。
|
||||
3人で支えあってやっていきましょ。
|
||||
さあ気を取り直して、もう一度、配りに行くわよ!"
|
||||
18,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_060","冒険者さん、手伝ってくれてありがとう。
|
||||
以前よりは「霰餅」を貰ってくれる人が増えたけど、
|
||||
公演の客入りの方は、まだまだ増えていない感じなのよね。"
|
||||
19,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_061","そうですね……。
|
||||
宣伝活動だけではなく、歌や踊りの練習にも力を入れて、
|
||||
歌姫としての技術を磨かないと……。"
|
||||
20,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_062","げげっ、もうヘトヘトなんだけどぉ……。
|
||||
これから、さらに練習をするって言うつもり?
|
||||
また今度やればいいじゃない……。"
|
||||
21,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_063","あら、こんなことで音を上げて、
|
||||
エオルゼア中に名を轟かせるような歌姫になれるのかしら?"
|
||||
22,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_064","ぐっ……う、うるさいわね、冗談よ冗談っ!
|
||||
ウララパワーはそんなに簡単に切れたりしないんだから!
|
||||
見てなさい、歌でも踊りでも負けないんだから♪"
|
||||
23,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_070","冒険者、今日もお疲れさまっ!
|
||||
「霰餅」配りは、上手くいってる~?
|
||||
ウララは……ビミョーだったわ。"
|
||||
24,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_071","そうね、公演の盛り上がりもいまひとつだったわ……。
|
||||
歌姫としての実力も、まだまだってことかもしれないわね。
|
||||
単に歌や踊りが上手い人なら、私たち以外にもいるし……。"
|
||||
25,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_072","そうですよね……。
|
||||
私たち、歌姫として応援してもらえるようになるでしょうか?
|
||||
なんだか不安になってきてしまいました……。"
|
||||
26,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_073","ちょっと、しょぼくれてるんじゃないわよっ!
|
||||
落ち込んでたって何も始まらないわ。
|
||||
そんな暇があるなら、特訓あるのみよ!"
|
||||
27,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_074","心配なのはわかるけど、今のアタシたちにできることは、
|
||||
成功している未来を信じて、ひたすら努力すること。
|
||||
不安を吹き飛ばすくらい、たくさん練習しなくちゃね!"
|
||||
28,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_080","冒険者さん、調子はどうかしら?
|
||||
最近、「霰餅」を片手に公演を見に来てくれる人が、
|
||||
増えてきた気がするんだけれど……みんなはどう思う?"
|
||||
29,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_081","確かに、私もそう思います!
|
||||
公演のビラといっしょに「霰餅」を配る作戦は、
|
||||
確実に効果を上げていますよ!"
|
||||
30,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_082","フッフッフッ……。
|
||||
いよいよみんなが、このウララさまの底知れぬ魅力に、
|
||||
気付き始めたってことかしらっ♪"
|
||||
31,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_083","衣装や飾り付けも、最初のころより豪華になったものね。
|
||||
執事王さんたち、裏方のみんなが支えてくれるお陰だわ。
|
||||
感謝の気持ちを忘れずに、全力でやらなきゃいけないわね。"
|
||||
32,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_084","そうですね!
|
||||
冒険者さんにも、改めて感謝します!
|
||||
私たち、もっともっとがんばりますね!"
|
||||
33,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_090","いつもありがとうございます、冒険者さん!
|
||||
ぜひ、あなたに聞いてほしい話があるんです。
|
||||
私たち……ついに、固定ファンができたかもしれないんです!"
|
||||
34,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_091","公演のたびに、見に来てくれるお客さんがいるのよ。
|
||||
「霰餅」配りに歌や踊りの猛特訓……。
|
||||
地道な努力の成果が、少しずつ出てきたのかもしれないわね。"
|
||||
35,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_092","ついに、ウララの魅力に抗えず、
|
||||
愛のテンパードと化した人たちが現れたのね……!"
|
||||
36,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_093","……でも、例のお客さんが見てるのはナルミばかりで、
|
||||
ウララには目もくれていなかったけれど?"
|
||||
37,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_094","な、なんだってーん!
|
||||
ぐぬぬぬぬぬ……み、見てなさいよ……。
|
||||
今にウララの愛の炎で、魂を焼き鍛えてやるんだからっ!"
|
||||
38,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_100","冒険者、お疲れさまっ!
|
||||
えへへへへ……ご機嫌だってわかっちゃう?
|
||||
段々と歌も踊りも、さまになってきたから嬉しくって♪"
|
||||
39,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_101","そうね、最初のころに比べれば大分よくなってきたわね。
|
||||
特にナルミの踊りが、上達してきてると思うわ。
|
||||
アタシも負けないように練習しないと……。"
|
||||
40,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_102","い、いえいえ、そんな!
|
||||
私は運動音痴ですから、
|
||||
みなさんの足を引っ張らないようにするのが精一杯で……。"
|
||||
41,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_103","その姿勢が大事なのよ。
|
||||
私も、まだまだ歌には不安があるから、
|
||||
さらに努力して、歌唱力を身に付けないと……。"
|
||||
42,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_104","ウララの場合は、歌や踊りだけじゃなくて、
|
||||
ウララパワーにも磨きをかけないといけないわね。
|
||||
もっと多くの人を魅了しちゃうなんて、ウララは罪な子だわっ♪"
|
||||
43,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_110","あっ、冒険者、お疲れさまっ!
|
||||
ねぇねぇ、聞いてよ聞いてよ、ついにこの時が来たのよ!
|
||||
さすがのウララも、喜びで震えが止まらないわ……!!"
|
||||
44,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_111","あら、ずいぶん嬉しそうじゃない。
|
||||
いったいどうしたっていうの?
|
||||
最近、そんなに特別なことってあったかしら?"
|
||||
45,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_112","あだ名よ! ファンが、ウララにあだ名を付けてくれたのよ!
|
||||
あだ名が付くということは、それだけ愛されている証拠……。
|
||||
歌姫として認められ始めたということに、ほかならないわっ!"
|
||||
46,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_113","ふ~ん、それはよかったわね。
|
||||
……そういえば、ナルミは少し前から、
|
||||
「ナルミン」って呼ばれていたけれど、あれもそうなのかしら?"
|
||||
47,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_115","ご、ごめんなさい!
|
||||
でも、ウララさんのあだ名も可愛いと思いますよ!
|
||||
「煉獄の使者」……でしたっけ?"
|
||||
48,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_120","冒険者さん、お疲れさまです!
|
||||
お陰さまで、今日の公演も大勢の方が見に来てくださいました。
|
||||
なんて感謝すればいいのか……本当にありがとうございます。"
|
||||
49,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_121","「霰餅」を配って宣伝してくれたお陰ね。
|
||||
それから、舞台の飾り付けや衣装の手配をしてくれた、
|
||||
執事王さんたちにも感謝しないと……。"
|
||||
50,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_122","何より、応援してくれるファンにもね!
|
||||
でも、ウララは、まだまだ満足なんてしてないわっ!
|
||||
ウララたちが目指すのは、エオルゼアで一番の歌姫だもの!"
|
||||
51,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_123","エオルゼアで一番!?
|
||||
さ、さすがウララさん……目標が凄いです……。
|
||||
私たちがそんな風になれる日が、来るでしょうか?"
|
||||
52,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_124","来るでしょうか、じゃないの! なってみせるの!
|
||||
地道な努力の積み重ねが、成功の秘訣だって、
|
||||
どこかの誰かさんに教わったばかりじゃない!"
|
||||
53,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_100","なんだい、「プリンセスデー」のことを知りたいのか?
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この祝祭を知らずして、「三歌姫」を語るべからず!"
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||||
54,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_101","「プリンセスデー」とは、すべての女の子のための祝祭だ。
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||||
その起源は遡ること300年ほど昔……
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||||
ウルダハの王朝がソーン朝だった時代のことさ。"
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||||
55,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_102","窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、
|
||||
同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出したんだ。"
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||||
56,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_103","それを知った時の国王「バルドリック」は狼狽しちゃってさ。
|
||||
姫を探すために軍を総動員して、大騒動になったそうだよ。"
|
||||
57,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_104","軍による度を超した捜索で、当然、街は大混乱。
|
||||
姫に協力した町娘の家にいたっては半壊しちゃってね。"
|
||||
58,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_105","ただ、この事件の後に「バルドリック王」は町娘を訪ねて、
|
||||
「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」と謝罪……
|
||||
家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうだ。"
|
||||
59,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_106","王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ってさ。
|
||||
それを受けた「バルドリック王」は、毎年同じ日に、
|
||||
抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたんだ。"
|
||||
60,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_107","王の没後も、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、
|
||||
ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がっていった。
|
||||
これが、現在の「プリンセスデー」になったんだぜ!"
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||||
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_BUTLER_000_000","今は、女の子のお祭り「プリンセスデー」の真っ只中!
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催し物を楽しんでいってくださいね。"
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1,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_BUTLER_000_001","「三歌姫」の知名度を上げるべく、
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ぜひ、宣伝活動へのご協力をお願いいたします!
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||||
ご協力いただける際は、この「執事王の侍従」にお声がけを!"
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2,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_BUTLER_000_002","ご覧になりましたか!?
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||||
あの、豪華な飾り付けと彼女たちの衣装を!
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冒険者さんには、何とお礼を申し上げればよいのか……!"
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3,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_ULALA_100_010","私たちの歌と踊りを、おもいっきり楽しんでいってねっ♪"
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||||
4,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_NARUMI_100_011","精一杯、心を込めて歌いますので、ぜひお聞きください!"
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||||
5,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_MASHAMHAKARACCA_100_012","情熱的な踊りに興味はないですか?
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よかったら、観ていってくださいね。"
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6,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_ULALA_000_010","お疲れさまっ!
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||||
もしかして、ウララのことが気になって見に来たの?
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||||
大丈夫、何も言わなくたってウララはお見通しなんだからっ♪"
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7,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_NARUMI_000_011","お疲れさまです。
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||||
なかなか「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」を貰っていただけませんが……
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||||
まずは知ってもらうところから、がんばろうと思います!"
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8,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_MASHAMHAKARACCA_000_012","お疲れさま。
|
||||
こっちは、まずまずってところね……
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||||
あなたの方は順調にいってるかしら?"
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9,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_ULALA_000_020","あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない!
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||||
この新しい衣装、もう見てくれた?
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||||
ますます、ウララのかわいさに研きがかかっちゃうわ~☆"
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10,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_NARUMI_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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||||
応援してくださる方が増えているのに気付かれましたか!?
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||||
この調子で、引き続き努力していくつもりです!"
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||||
11,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_MASHAMHAKARACCA_000_022","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃない。
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||||
以前より、少し飾り付けが豪華になったんだけど気づいた?
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||||
公演を見に来てくれる人を増やして、もっと豪華にしたいわね。"
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12,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_ULALA_000_030","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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||||
見てよ、この人だかり! こんなに多くの人を魅了してるなんて、
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||||
ウララって本当に罪な子だわ~っ♪"
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13,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_NARUMI_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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||||
見てください、この豪華な舞台の飾り付けを……!
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||||
応援してくれるみなさんに、感謝の気持ちで一杯です!"
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||||
14,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_MASHAMHAKARACCA_000_032","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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||||
見に来てくれるお客さんが増えたのは、嬉しいんだけれど……
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||||
お陰で、緊張して以前より歌を間違えちゃうのよ!"
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||||
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_BUTLER_000_000","冒険者さんに、今回の公演の中央……つまり、
|
||||
主役に誰を据えるかを決めていただきたいのです!"
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||||
1,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_BUTLER_000_001","我々より、お客さまに近い目線を持っているはずですし、
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||||
何より、今回お手伝いいただいた中で、
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||||
3人の意外な側面を見たかと思うのです。"
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||||
2,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_BUTLER_000_002","すでにこのことは、3人には話してありますので、
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||||
主役にふさわしいと思うメンバーが決まりましたら、
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||||
その者に声をかけてくださいね。"
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3,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_BUTLER_000_003","新衣装お披露目公演ですが、
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||||
評判も大変良いようで、何よりです。
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||||
本当にありがとうございました!"
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4,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_BUTLER_000_004","プリンセスデーの期間中は、
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||||
引き続き舞台で公演を行いますので、
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||||
ぜひ再び「三歌姫」の様子を見にきてくださいね!"
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5,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_BUTLER_000_005","手間をかけさせてしまいますが、
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||||
どうかよろしくお願いいたします!"
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||||
6,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ULALA_000_010","新しい衣装での公演、どうだったかしら?
|
||||
このままウララパワー全開で、
|
||||
エオルゼアのみ~んなを魅了しちゃうんだからっ☆"
|
||||
7,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_NARUMI_000_011","公演、いかがでしたか?
|
||||
期待に沿えていればいいのですが……!"
|
||||
8,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_MASHAMHAKARACCA_000_012","アタシたちの新衣装お披露目公演、どうだったかしら?
|
||||
待っていてくれていたお客さんや、見に来てくださった方を、
|
||||
少しでも元気付けることができたなら何よりなのだけれど。"
|
||||
9,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ULALA_000_020","新しい衣装での公演、どうだったかしら?
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がウララを主役に選んでくれたおかげで、
|
||||
かわいさ全開の公演だったでしょ!?"
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||||
10,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ULALA_000_021","でも、まだまだこれからよ……!
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||||
このまま、ウララパワー全開で、
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||||
エオルゼアのみ~んなを魅了しちゃうんだからっ☆"
|
||||
11,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_NARUMI_000_022","公演、いかがでしたか?
|
||||
せっかく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに主役に選んでいただいたので、
|
||||
期待に沿えていればいいのですが……!"
|
||||
12,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_NARUMI_000_023","ひとりでも多くの方を笑顔にできるよう、
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||||
引き続き、精一杯がんばっていくので、
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||||
これからも「三歌姫」のこと、見守っていてくださいね!"
|
||||
13,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_MASHAMHAKARACCA_000_024","アタシたちの新衣装お披露目公演、どうだったかしら?
|
||||
主役に選んでもらったからには、と思って、
|
||||
普段以上にキレよく踊ってみたつもりなのだけれど。"
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||||
14,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_MASHAMHAKARACCA_000_025","待っていてくれていたお客さんや、見に来てくださった方、
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||||
そして、アタシを主役に選んでくれた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを、
|
||||
少しでも元気付けることができたなら何よりだわ。"
|
||||
15,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_030","うっひょ~! 「三歌姫」は本当に最高だよ!
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||||
あなたも勿論、そう思うだろ!?
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||||
いやぁ、実に素晴らしい……!"
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||||
16,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_Q1_100_000","どの話を教えてもらう?"
|
||||
17,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_A1_100_001","あなたはここで何をしているの?"
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||||
18,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_A1_200_008","そもそも「プリンセスデー」とは?"
|
||||
19,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_A1_100_009","キャンセル"
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||||
20,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_040","何を隠そう、彼女たちの追っかけさ!
|
||||
……ここだけの話だけど、僕は彼女たちの会話や仕草を、
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||||
すべて完璧に覚えているのさ……フッフッフッ!"
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||||
21,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_041","キミのことだって知っているさ!
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街を駆け回って、彼女たちの宣伝をしている姿を見てたからね。
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||||
同じファンとして、僕も鼻が高いよ!"
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||||
22,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_042","彼女たちってば、活動の幅を着実に広げているんだ。
|
||||
先日の星芒祭でも、祭りを盛り上げるために活動していたし……
|
||||
くぅ~、今後の飛躍が楽しみでしょうがないよ!"
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||||
23,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_050","なんだい、「プリンセスデー」のことを知りたいのか?
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||||
この祝祭を知らずして、「三歌姫」を語るべからず!"
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24,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_051","「プリンセスデー」とは、すべての女の子のための祝祭だ。
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その起源は遡ること300年ほど昔……
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ウルダハの王朝がソーン朝だった時代のことさ。"
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25,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_052","窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、
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同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出したんだ。"
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26,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_053","それを知った時の国王「バルドリック」は狼狽しちゃってさ。
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姫を探すために軍を総動員して、大騒動になったそうだよ。"
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27,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_054","軍による度を超した捜索で、当然、街は大混乱。
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姫に協力した町娘の家にいたっては半壊しちゃってね。"
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28,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_055","ただ、この事件の後に「バルドリック王」は町娘を訪ねて、
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「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」と謝罪……
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家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうだ。"
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29,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_056","王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ってさ。
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それを受けた「バルドリック王」は、毎年同じ日に、
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抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたんだ。"
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30,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_057","王の没後も、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、
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ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がっていった。
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これが、現在の「プリンセスデー」になったんだぜ!"
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_000","よっす!
|
||||
オイラ、実行委員きっての「紅蓮祭」博士だよ。
|
||||
「紅蓮祭」にまつわるあれこれ、何でも聞いてくれ。"
|
||||
1,"TEXT_FESSUM2015_00305_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESSUM2015_00305_A1_000_001","「紅蓮祭」とは?"
|
||||
3,"TEXT_FESSUM2015_00305_A1_000_002","「<Sheet(Item,10333,0)/>」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESSUM2015_00305_A1_000_003","「<Sheet(Item,10333,0)/>」を集めるには?"
|
||||
5,"TEXT_FESSUM2015_00305_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_010","そもそも「紅蓮祭」ってのは、今を遡ること5年前……。
|
||||
「ボンバード」という炎の怪獣が現れて、
|
||||
そいつを撃退するために開かれたお祭りなんだ。"
|
||||
7,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_011","そのとき、戦っていた「ABU」という対怪獣特殊部隊が、
|
||||
お祭りの運営もしていたんだよ。"
|
||||
8,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_012","でも、どういうわけか、ボンバードは現れなくなった。
|
||||
このままでは、せっかく浸透した「紅蓮祭」が消えてしまう……。
|
||||
そこで、我らが実行委員長ヘールマガが立ち上がったんだ。"
|
||||
9,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_013","かねてから冒険者の活動を知らしめたかったヘールマガは、
|
||||
「紅蓮祭」の名を引き継いで、冒険者ギルドのお祭りとして、
|
||||
新たに蘇らせたのさ。"
|
||||
10,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_014","今の「紅蓮祭」も浸透してきたけど、かつての名残もあるんだよ。
|
||||
例えば、ボムに見える飾りはボンバードだったり、
|
||||
実行委員の中には「ABU」の隊員もいるんだ。"
|
||||
11,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_020","お祭りを手伝ってくれる冒険者への報酬として、
|
||||
紅蓮祭実行委員が発行している手形だよ。
|
||||
コスタ・デル・ソルの出店で、いろんな品物と交換できるんだ。"
|
||||
12,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_030","<Sheet(Item,10333,0)/>を入手するには、二通りの働きをしてもらう。
|
||||
まずは、荒れる海賊たちの対応や、汚された砂浜の後片付け、
|
||||
招かれざる獣人や魔物の排除といった仕事だよ。"
|
||||
13,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_031","これらは、会場のどこかしらで頻発している問題だから、
|
||||
砂浜を巡回して見つけ次第、仕事に取り組んでほしい。"
|
||||
14,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_032","次に、お店の料理の手伝いだね。
|
||||
こっちは、ヘールマガとペ・オビヤノに話をとおしておけばいい。"
|
||||
15,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_033","「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」や、
|
||||
「紅蓮祭調理担当エスパン」から、何度でも仕事をもらえるよ。"
|
||||
16,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_034","どの仕事でもいいから、君の得意なものに励んで、
|
||||
<Sheet(Item,10333,0)/>をたくさん集めてくれたまえ!"
|
||||
17,"TEXT_FESSUM2015_00305_SYSTEM_000_035","「<Sheet(Item,10333,0)/>」は、コスタ・デル・ソルで発生している、
|
||||
F.A.T.E.に参加して貢献することで入手できます。"
|
||||
18,"TEXT_FESSUM2015_00305_SYSTEM_000_036","また、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」や、
|
||||
「紅蓮祭調理担当エスパン」のクエストを受注し、
|
||||
コンプリートすることでも入手できます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,85 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_000","あら、あなた、エルブストの扱いがうまい冒険者じゃない!?
|
||||
私、以前の紅蓮祭で、あなたに消火訓練を案内したのよ。"
|
||||
1,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_001","今回の私の役目は、「紅蓮祭」の説明係よ。
|
||||
気になることは私に何でも聞いて、
|
||||
今回の「紅蓮祭」でも、活躍してね!"
|
||||
2,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_002","ふぅ、あっついわね~。
|
||||
この異常な暑さをはらう、「紅蓮祭」を開催中よ!
|
||||
祭りに関することなら、何でも聞いてね!"
|
||||
3,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
4,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_A1_000_001","「紅蓮祭」と「紅蓮祭実行委員」について"
|
||||
5,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_A1_000_002","<Sheet(BNpcName,1641,0)/>討伐について"
|
||||
6,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_A1_000_003","消防戦隊「火消しの戦士」とは"
|
||||
7,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_A1_000_004","「<Sheet(Item,15424,0)/>」とは?"
|
||||
8,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_A1_000_005","キャンセル"
|
||||
9,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_010","今を遡ること5年前……。
|
||||
突如として現れた大炎獣「<Sheet(BNpcName,1641,0)/>」が、
|
||||
炎の怪獣「ボンバード」を率いて、各都市を襲撃したの。"
|
||||
10,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_011","この炎の怪獣軍団を退治すべく、冒険者ギルドが結成したのが、
|
||||
対怪獣特殊部隊、略して「ABU」!
|
||||
ABUと人々の士気向上のため、催されたのが「紅蓮祭」よ。"
|
||||
11,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_012","祭りの祈りが通じて、炎獣どもは退けられ、都市も守られた。
|
||||
これを記念して、「紅蓮祭」を定期開催するようになったの。"
|
||||
12,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_013","この英断を下したのが、我らがヘールマガ委員長!
|
||||
委員長の指揮の下、子供たちの夢と希望を守るために、
|
||||
私たち紅蓮祭実行委員が、真心こめて、祭りを運営してるのよ。"
|
||||
13,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_014","祭りの効果か、ここ最近、大炎獣は鳴りを潜めてたんだけど、
|
||||
今回、あの火の玉が久方ぶりに姿を現したの!
|
||||
しかも、かつてよりもパワーアップして!!"
|
||||
14,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_015","だから、今回の「紅蓮祭」は、祭りの原点に回帰した、
|
||||
<Sheet(BNpcName,1641,0)/>討伐を目指す祭りってわけ!
|
||||
さあ、あなたも奮って参加してね!!"
|
||||
15,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_020","<Sheet(BNpcName,1641,0)/>は、長い沈黙を保ってたんだけど……
|
||||
ただ眠ってたわけじゃなく、力を蓄えるためだったみたい!
|
||||
最近の異常な暑さも、あのデカい火の玉が原因よ!!"
|
||||
16,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_021","でも、こっちだって大炎獣の復讐ぐらい想定済よ。
|
||||
冒険者ギルドは、<Sheet(BNpcName,1641,0)/>討伐に特化した、
|
||||
消防戦隊「火消しの戦士」を創設して、有事に備えてたの。"
|
||||
17,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_022","目下、大炎獣の討伐は、火消しの戦士に頼るしかないわ。
|
||||
でも勝率は、彼らが大炎獣との戦いに集中して、やっと五分。
|
||||
正直、彼らに、取り巻きの火の玉を相手する余裕はないわ!"
|
||||
18,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_023","そこで、勇気ある有志……あなたの力を貸してほしいの!
|
||||
特別に調教された「エルブスト」を駆り、
|
||||
取り巻きの火の玉どもを、片っ端から消火して!"
|
||||
19,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_024","そう……あなたの協力なくして、大炎獣の討伐はありえない!
|
||||
火消しの戦士とともに、大炎獣を消火しよう!"
|
||||
20,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_SYSTEM_000_025","火消しの戦士の大炎獣討伐を手伝うためには、
|
||||
東ラノシアのコスタ・デル・ソル沿岸で発生する
|
||||
「<Sheet(BNpcName,4927,0)/>」を討伐するF.A.T.E.を達成してください。"
|
||||
21,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_SYSTEM_000_026","このF.A.T.E.では、「エルブスト」に騎乗した状態で、
|
||||
<Sheet(BNpcName,4927,0)/>に「放水」を使います。
|
||||
付近の「ABU海獣隊員」と話すと、エルブストに騎乗できます。"
|
||||
22,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_030","冒険者ギルドは、大炎獣の復讐を想定して、
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||||
伝説の英雄「光の戦士」の装束を真似た「強化耐熱装備」を開発!
|
||||
これを着用して戦う、特殊部隊の創設を決定したの。"
|
||||
23,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_031","でも、いくら業火を防ぐ「強化耐熱装備」があるといっても、
|
||||
大炎獣との戦いが、危険であることには変わりない。
|
||||
志願者が現れず、隊員の選出は難航したわ……。"
|
||||
24,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_032","でも、希望の光は、突然、差し込んだの!
|
||||
謎の3人組が現れて、大炎獣の眼前に立ちはだかったのよ!"
|
||||
25,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_033","それが、消防戦隊「火消しの戦士」!
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||||
ヘールマガ委員長の推薦を受けて、
|
||||
危険な任務を引き受けてくれたそうよ。"
|
||||
26,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_034","彼らは、報酬も称賛も必要ないといって、正体すら明かさない。
|
||||
その奥ゆかしさと、勇敢さから、
|
||||
「火消しの戦士」は、今や子供たちにも大人気!"
|
||||
27,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_035","海辺の平和と子供たちの夢を守るため、
|
||||
ぜひ貴方も「火消しの戦士」に協力し、火の玉をやっつけてね!"
|
||||
28,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_040","大炎獣討伐に協力すると、
|
||||
炎獣の燃えカス「<Sheet(Item,15424,0)/>」が手に入るわ。"
|
||||
29,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_041","この灰こそ、「紅蓮祭」に貢献した証ってわけ。
|
||||
だから、「ABU隊員ジャ・ナンゴ」が手配している
|
||||
任務の報酬も「<Sheet(Item,15424,0)/>」なのよ。"
|
||||
30,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_042","コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭販売担当ペ・オビヤノ」に、
|
||||
集めた「<Sheet(Item,15424,0)/>」を届ければ、
|
||||
貢献度に応じて、様々な逸品と交換できるわ。"
|
||||
31,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_043","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
32,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_SYSTEM_000_044","「<Sheet(Item,15424,0)/>」は、「火消しの戦士」の特訓を手伝ったり、
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||||
東ラノシアのコスタ・デル・ソルで発生するF.A.T.E.に参加し、
|
||||
貢献したりすることで、入手できます。"
|
||||
33,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_SYSTEM_000_045","集めた「<Sheet(Item,15424,0)/>」は、コスタ・デル・ソルの
|
||||
「紅蓮祭販売担当ペ・オビヤノ」に届けましょう。
|
||||
希望の品と交換できます。"
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||||
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@@ -0,0 +1,15 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESSUM2016_00347_WUNTHYLL_000_000","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねーか……!?
|
||||
……俺のこと、憶えてないか?
|
||||
そいつは寂しいな……そんなことより仕事、仕事。"
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||||
1,"TEXT_FESSUM2016_00347_WUNTHYLL_000_010","大炎獣退治に協力いただけるんですね!?
|
||||
紅蓮祭への参加、ありがとうございます!!
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||||
早速エルブストに騎乗されますか?"
|
||||
2,"TEXT_FESSUM2016_00347_Q1_000_000","エルブストに騎乗しますか?"
|
||||
3,"TEXT_FESSUM2016_00347_A1_000_001","はい"
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||||
4,"TEXT_FESSUM2016_00347_A1_000_002","いいえ"
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||||
5,"TEXT_FESSUM2016_00347_WUNTHYLL_000_020","大炎獣の手下が現れたら、エルブストに騎乗して、
|
||||
「放水」を使って、手下どもを倒してください。
|
||||
エルブストに乗りたくなったら、俺に声をかけてください。"
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||||
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@@ -0,0 +1,35 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_000","「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、
|
||||
リゼットちゃんから仰せつかっております。
|
||||
疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
|
||||
1,"TEXT_FESVLT2016_00315_Q1_000_001","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESVLT2016_00315_A1_000_001","あなたたちは、ここでなにをしている?"
|
||||
3,"TEXT_FESVLT2016_00315_A1_000_002","「ヴァレンティオンデー」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESVLT2016_00315_A1_000_003","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」とは?"
|
||||
5,"TEXT_FESVLT2016_00315_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_010","我々は「愛の伝道師」。
|
||||
「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、
|
||||
イシュガルドよりやって参りました。"
|
||||
7,"TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_011","「愛」を広めるために、さまざまなお手伝いをしておりますが、
|
||||
今回は、特に「愛」のきっかけを掴めないでいる方々の後押しに、
|
||||
焦点を当てて活動しております。"
|
||||
8,"TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_012","なお、冒険者様方にも、
|
||||
「愛の盛り上げ大使」として、ご協力いただいております。
|
||||
よろしければ、あなた様も、お力を貸してください。"
|
||||
9,"TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_013","催しは「リムサ・ロミンサ」で行っておりますので、
|
||||
ご協力いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいませ!"
|
||||
10,"TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_020","「ヴァレンティオンデー」とは、
|
||||
命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、
|
||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。"
|
||||
11,"TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_021","今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、
|
||||
自分の「愛」を、贈物とともに伝える祝祭となっております。"
|
||||
12,"TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_030","「愛の伝道師」を率いる高貴なるアイドル、
|
||||
それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。"
|
||||
13,"TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_031","彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、
|
||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。
|
||||
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
14,"TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_032","彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、
|
||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。
|
||||
リムサ・ロミンサにおりますので、お気軽に声をおかけください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,35 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESVLT2017_00379_MAIDVLT00379_000_000","「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、
|
||||
リゼットちゃんから仰せつかっております。
|
||||
疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
|
||||
1,"TEXT_FESVLT2017_00379_Q1_000_001","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESVLT2017_00379_A1_000_001","あなたたちは、ここで何をしている?"
|
||||
3,"TEXT_FESVLT2017_00379_A1_000_002","「ヴァレンティオンデー」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESVLT2017_00379_A1_000_003","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」とは?"
|
||||
5,"TEXT_FESVLT2017_00379_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_FESVLT2017_00379_MAIDVLT00379_000_010","我々は「愛の伝道師」。
|
||||
「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、
|
||||
イシュガルドよりやって参りました。"
|
||||
7,"TEXT_FESVLT2017_00379_MAIDVLT00379_000_011","「愛」を広めるために、さまざまなお手伝いをしておりますが、
|
||||
今回は、大切な人へ想いを伝えたい方々の後押しに、
|
||||
焦点を当てて活動しております。"
|
||||
8,"TEXT_FESVLT2017_00379_MAIDVLT00379_000_020","その一環として、ヴァレンティオン家伝統の、
|
||||
「愛を表現する」方法を、皆様に伝授しております。
|
||||
興味がお有りでしたら、ぜひご習得ください。"
|
||||
9,"TEXT_FESVLT2017_00379_MAIDVLT00379_000_030","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
|
||||
興味がお有りでしたら、ぜひいらしてくださいませ!"
|
||||
10,"TEXT_FESVLT2017_00379_MAIDVLT00379_000_040","「ヴァレンティオンデー」とは、
|
||||
命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、
|
||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。"
|
||||
11,"TEXT_FESVLT2017_00379_MAIDVLT00379_000_041","今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、
|
||||
自分の「愛」を、贈物とともに伝える祝祭となっております。"
|
||||
12,"TEXT_FESVLT2017_00379_MAIDVLT00379_000_050","「愛の伝道師」を率いる高貴なるアイドル、
|
||||
それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。"
|
||||
13,"TEXT_FESVLT2017_00379_MAIDVLT00379_000_060","彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、
|
||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。
|
||||
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
14,"TEXT_FESVLT2017_00379_MAIDVLT00379_000_070","彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、
|
||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。
|
||||
グリダニアにおりますので、お気軽に声をおかけください。"
|
||||
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@@ -0,0 +1,40 @@
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key,0,1
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||||
#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_000","私は、「星芒祭」実行委員の広報係です。
|
||||
「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!"
|
||||
1,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_Q1_000_001","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_A1_000_001","「星芒祭」とは?"
|
||||
3,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_A1_000_002","あなたたちは、ここで何をしている?"
|
||||
4,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_010","かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。
|
||||
北方の都市「イシュガルド」の街路では、
|
||||
戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。"
|
||||
6,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_011","それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、
|
||||
孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。
|
||||
この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。"
|
||||
7,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_012","寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、
|
||||
大人が星神からの贈物を、子どもに配るという祝祭ですね。"
|
||||
8,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_013","「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。
|
||||
白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、
|
||||
子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。"
|
||||
9,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_014","そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、
|
||||
祈りの礼として渡される星神からの贈物を、
|
||||
子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。"
|
||||
10,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_020","私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会。
|
||||
グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがって、
|
||||
大々的に「星芒祭」を開催しています。"
|
||||
11,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_021","今日の「星芒祭」の発端となった美談には、
|
||||
こんな逸話がありました。"
|
||||
12,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_022","イシュガルドの衛兵は、子どもたちを招く際、
|
||||
兵舎に備えられていた起床鐘に細工をし、曲を奏でることで、
|
||||
子どもたちに知らせていたというのです。"
|
||||
13,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_023","寒空に響く鐘の音は、子どもたちに加え、
|
||||
周囲の大人たちにも笑顔をあたえたといいます……。"
|
||||
14,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_024","ですが、「星芒祭」が祝祭として定着するにともない、
|
||||
この風習も失われていきました。"
|
||||
15,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_025","私たちは、今回の「星芒祭」でこの美しい風習を蘇らせ、
|
||||
より多くの人々に、笑顔になっていただきたいのです!"
|
||||
16,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_500_050","あら、ベーンフェールドをお探しですか?
|
||||
彼なら、なんでも買い出しをするといって、
|
||||
国際街広場の方に行きましたよ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,72 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_REAUVERRE_000_000","………………。"
|
||||
1,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_REAUVERRE_000_010","……すぅ……すぅ……。
|
||||
ううん……お父……さん……。
|
||||
すぅ……。"
|
||||
2,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_REAUVERRE_000_020","冒険者さん、お父さんの贈り物、ありがとう。
|
||||
すごいね、聖人の従者様みたい!
|
||||
僕、病気を治すの頑張るからね!"
|
||||
3,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_REAUVERRE_000_030","あっ、冒険者さん!
|
||||
お話すっごく面白かった!
|
||||
僕、大きくなったら、お父さんと同じ商人か、冒険者になる!"
|
||||
4,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYA00367_000_040","やっぱり薬学院には、聖人の従者様も来ないよな。
|
||||
……あーあ、すげえ残念……残念だ……。"
|
||||
5,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYA00367_000_050","へへへ、従者様に贈り物をもらったぞ!
|
||||
星神様にずっとお祈りしてて、よかったー。"
|
||||
6,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYA00367_000_060","ローヴェルのやつ、なんで嬉しそうにしてたんだろうな?
|
||||
つーか、あいつ、ずっと眠ってるけど大丈夫なのか?
|
||||
ちょっと心配だな……。"
|
||||
7,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYA00367_000_070","ローヴェルのやつ、ちゃんと起きれたみたいだな。
|
||||
このまま、起きてこないかと思ったけど、安心したよ。"
|
||||
8,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYA00367_000_080","さっきの冒険のお話、すごかったな。
|
||||
くぅー、オレも冒険者になりてー!"
|
||||
9,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYB00367_000_090","星芒祭……ですか。
|
||||
わがままなのはわかっていますが、
|
||||
父上や母上と、お家でお祝いしたいですね……。"
|
||||
10,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYB00367_000_100","……従者様から贈り物をいただいて、
|
||||
次回の星芒祭は、必ずお家で祝いたいと思いました。
|
||||
そのためにも、病気を治すの、頑張らなくては。"
|
||||
11,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYB00367_000_110","ローヴェル君がベッドの下に隠したものは、なんでしょう?
|
||||
気になりますが、勝手に調べるのは下品ですよね……。"
|
||||
12,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYB00367_000_120","ローヴェル君の目が覚めたみたいですね。
|
||||
先生もおちついていましたし、やはり心配なかったようです。"
|
||||
13,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYB00367_000_130","冒険のお話、とても興奮しました。
|
||||
私も冒険者になって、あのような冒険をしてみたい……。
|
||||
そのためにも、早く病気を治さなくては。"
|
||||
14,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLA00367_000_140","けほっ、けほっ……。
|
||||
私、病気で咳が出ちゃうの。
|
||||
早く、元気にならないかな……。"
|
||||
15,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLA00367_000_150","けほっ、けほっ……。
|
||||
従者様から、贈り物をもらっちゃった……。
|
||||
私、とっても嬉しい……えへへ……。"
|
||||
16,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLA00367_000_160","ローヴェルくん、なんで落ちこんでいたんだろ……。
|
||||
さっき、倒れちゃって、起きてこないし……。
|
||||
私、心配だな……けほっ……。"
|
||||
17,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLA00367_000_170","けほっ……ローヴェルくん、目が覚めたって……。
|
||||
なんか明るくなってたし、よかった……けほっ……。"
|
||||
18,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLA00367_000_180","冒険のお話、すごかったね……けほっ……。
|
||||
私、とっても楽しかった……。
|
||||
またお話、聞きたいな……。"
|
||||
19,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLB00367_000_190","星芒祭ですけど、わたくしは大人ですから、
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||||
ぜんぜん、これっぽっちも、気にしませんわ。
|
||||
……本当の、本当ですのよ?"
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||||
20,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLB00367_000_200","ああ、従者様から贈り物をいただけるなんて!
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||||
贈り物をくださいって、ずっとお祈りをしていて、
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||||
よかったですの!"
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21,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLB00367_000_210","ローヴェルさん、苦しそうに手紙を読んでいましたし、
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||||
いまは倒れて眠っていますし、お体は大丈夫でしょうか……。"
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||||
22,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLB00367_000_220","ローヴェルさんが目を覚まして、よかったですわ。
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||||
体調も戻ったようですし、わたくし、安心しましたの。"
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23,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLB00367_000_230","とってもすごかったですわね、冒険のお話。
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||||
カッコよくて、あこがれちゃいますわー!"
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||||
24,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_SLYHHIA_000_240","星芒祭のお手伝いで、いらっしゃった方ですか?
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||||
入院で寂しい思いをしている子どもたちのため、
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||||
よろしくお願いします。"
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25,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_SLYHHIA_000_250","ローヴェル君、ですか?
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||||
先生もご存知のとおり、病状は安定していましたが……。"
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26,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_SLYHHIA_000_260","冒険者さん、お願いします。
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||||
どうか、先生の力になってください。"
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27,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_SLYHHIA_000_270","ローヴェル君の問題を解決していただき、ありがとうございます。
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あなたは子どもたちの英雄……いえ、私たちの英雄です。"
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||||
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@@ -0,0 +1,43 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_000","私は、星芒祭実行委員の広報係です。
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||||
「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!"
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1,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_Q1_000_001","何を聞く?"
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2,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_A1_000_001","「星芒祭」とは?"
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||||
3,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_A1_000_002","あなたたちは、ここで何をしている?"
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||||
4,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_A1_000_003","キャンセル"
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||||
5,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_010","かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。
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北方の都市「イシュガルド」の街路では、
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||||
戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。"
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6,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_011","それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、
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||||
孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。
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||||
この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。"
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7,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_012","寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、
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||||
大人が星神からの贈物を、子どもに配るという祝祭ですね。"
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||||
8,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_013","「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。
|
||||
白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、
|
||||
子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。"
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||||
9,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_014","そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、
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||||
祈りの礼として渡される星神からの贈物を、
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||||
子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。"
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||||
10,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_020","私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会。
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||||
グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、
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||||
大々的に「星芒祭」を開催しています。"
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||||
11,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_021","今回は、ウルダハの「フロンデール薬学院」と協力し、
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||||
小児病棟に入院する子どもたちへの催しを、
|
||||
行うことになりました。"
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||||
12,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_022","病気と戦う子どもたちのため、
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||||
冒険者さんも、ぜひご協力ください!"
|
||||
13,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_AMHGARANJY_000_030","現在、冒険者ギルド主催の「星芒祭」が開催中です。
|
||||
楽しみにしている子どもたちのため、
|
||||
ご理解とご協力をお願いします。"
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||||
14,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_AMHGARANJY_000_040","冒険者さん、荷物の捜索にご協力をお願いします!
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||||
もし、荷物が見つかりましたら、
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||||
フロンデール薬学院の「黒髪の医師」にお渡しください。"
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||||
15,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_AMHGARANJY_000_050","ああ、荷物が見つかったのですね! 本当によかった……。
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お手数ですが、フロンデール薬学院の「黒髪の医師」に、
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||||
その荷物をお渡しください。"
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||||
16,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_AMHGARANJY_000_060","冒険者さん、荷物を見つけていただき、ありがとうございます。
|
||||
もしよろしければ、フロンデール薬学院での催しにも、
|
||||
ご協力いただければ幸いです。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,191 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_000","ああ、キミか……。
|
||||
「妖怪メダル」と妖怪ミニオンの交換かい?
|
||||
それとも、また別のものがお望みかな?"
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||||
1,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_100_000","おお、武器コレクターのキミか!
|
||||
今日はオレに会いにきてくれたのかい?
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||||
それとも、まだ欲しい物でもあるのかな?"
|
||||
2,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q1_000_001","何をする?"
|
||||
3,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A1_000_001","ミニオンの交換"
|
||||
4,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A1_000_002","武器の交換"
|
||||
5,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A1_000_003","話を聞く"
|
||||
6,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q2_000_001","どのミニオンと交換する?
|
||||
(必要妖怪メダル数:<Value>IntegerParameter(1)</Value> 所持数:<Format(<Value>IntegerParameter(2)</Value>,FF022C)/>)"
|
||||
8,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A2_000_001","<Sheet(Companion,IntegerParameter(1),0)/>"
|
||||
9,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A2_000_002","キャンセル"
|
||||
10,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q6_000_001","本当に「<Sheet(Companion,IntegerParameter(1),0)/>」と交換する?"
|
||||
11,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A6_000_001","はい"
|
||||
12,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A6_000_002","いいえ"
|
||||
13,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_002","どうやら、すべての妖怪とともだちになっているようだね。
|
||||
もっと多くの妖怪と出会いたいなら……
|
||||
オレの故郷まで旅してみるといいんじゃないかな?"
|
||||
14,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_003","おっと、「妖怪メダル」が足りないようだね。
|
||||
もっとたくさん集めてから、声をかけてくれるかい?"
|
||||
15,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_100_003","「妖怪メダル」は、「妖怪ウォッチ」を装備した状態で、
|
||||
各地のF.A.T.E.を達成し、貢献した場合に入手できます。"
|
||||
16,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_200_003","対象地域は、中央ラノシア、低地ラノシア、
|
||||
西ラノシア、高地ラノシア、外地ラノシア、
|
||||
黒衣森:中央森林、東部森林、南部森林、北部森林……。"
|
||||
17,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_300_003","西ザナラーン、中央ザナラーン、東ザナラーン、
|
||||
南ザナラーン、クルザス西部高地、アバラシア雲海、
|
||||
高地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、低地ドラヴァニア……。"
|
||||
18,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_400_003","魔大陸アジス・ラー、ギラバニア辺境地帯、ギラバニア山岳地帯、
|
||||
ギラバニア湖畔地帯、紅玉海、ヤンサ、アジムステップとなります。
|
||||
積極的にF.A.T.E.に参加して、集めてみましょう。"
|
||||
19,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_004","所持品に空き枠がないか、すでに所持しているため、
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を入手できません。"
|
||||
20,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_100_004","それじゃあ、紹介しよう……。
|
||||
キミの新しいともだち「<Sheet(Companion,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
|
||||
仲良くしてやってくれよな!"
|
||||
21,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q3_000_001","どの武器と交換する?"
|
||||
22,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A3_000_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>:<Format(<Value>IntegerParameter(4)</Value>,FF022C)/>/<Value>IntegerParameter(5)</Value>(<If(Equal(IntegerParameter(1),15208))>片手剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15209))>格闘武器<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15210))>両手斧<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15211))>両手槍<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15212))>弓<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15213))>双剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15214))>両手剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15215))>銃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15216))>両手幻具<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15217))>両手呪具<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15218))>魔道書:召喚士<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15219))>魔道書:学者<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15220))>天球儀<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If><If(Equal(IntegerParameter(2),0))><Else/>&盾</If>)"
|
||||
23,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A3_000_002","キャンセル"
|
||||
24,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q5_000_001","本当に「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」<Value>IntegerParameter(5)</Value>枚を
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」<If(Equal(IntegerParameter(2),0))><Else/>&「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」</If>に交換する?"
|
||||
25,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A5_000_001","はい"
|
||||
26,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A5_000_002","いいえ"
|
||||
27,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_005","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),ITEM_SGL)/>」が足りていないようだね。
|
||||
レアなアイテムだから探すのは大変だろうが……
|
||||
キミならきっと、見つけられるはずさ!"
|
||||
28,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_100_005","「妖怪レジェンドメダル」は、妖怪ミニオンを連れた状態で、
|
||||
特定の地域のF.A.T.E.を達成し、貢献すると稀に入手できます。
|
||||
「妖怪大辞典」で指定された地域を確認し、挑戦してみましょう。"
|
||||
29,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_006","所持品に空き枠がないか、すでに所持しているため、
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を入手できません。"
|
||||
30,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_100_006","所持品に空き枠がないか、すでに所持しているため、
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を入手できません。"
|
||||
31,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_007","剣と盾を選ぶなんて、オレと気が合いそうだね!
|
||||
さあ、これがキミの新たな武器「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」……
|
||||
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!"
|
||||
32,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_008","どうだい、カッコイイだろう?
|
||||
これがキミの新たな武器「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
|
||||
33,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_009","妖怪武器の交換に必要となる
|
||||
「妖怪レジェンドメダル」の数が増加しました。
|
||||
積極的にF.A.T.E.に参加して、集めてみましょう。"
|
||||
34,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_031","エオルゼアに何をしに来たのかだって?
|
||||
実は、親しいともだちを訪ねてやって来たのさ。
|
||||
いつもジャラジャラしてるヤツでね……。"
|
||||
35,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_032","ところが道中で、道に迷う内に、
|
||||
メダルを落としてしまったようでね。
|
||||
集めてきてくれれば、お礼をするから……頼んだよ!"
|
||||
36,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_033","「妖怪メダル」は、「妖怪ウォッチ」を装備した状態で、
|
||||
各地のF.A.T.E.を達成し、貢献した場合に入手できます。"
|
||||
37,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_100_033","対象地域は、中央ラノシア、低地ラノシア、
|
||||
西ラノシア、高地ラノシア、外地ラノシア、
|
||||
黒衣森:中央森林、東部森林、南部森林、北部森林……。"
|
||||
38,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_200_033","西ザナラーン、中央ザナラーン、東ザナラーン、
|
||||
南ザナラーン、クルザス西部高地、アバラシア雲海、
|
||||
高地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、低地ドラヴァニア……。"
|
||||
39,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_300_033","魔大陸アジス・ラー、ギラバニア辺境地帯、ギラバニア山岳地帯、
|
||||
ギラバニア湖畔地帯、紅玉海、ヤンサ、アジムステップとなります。
|
||||
積極的にF.A.T.E.に参加して、集めてみましょう。"
|
||||
40,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_034","また「妖怪レジェンドメダル」は、妖怪ミニオンを連れた状態で、
|
||||
特定の地域のF.A.T.E.を達成し、貢献すると稀に入手できます。
|
||||
「妖怪大辞典」で指定された地域を確認し、挑戦してみましょう。"
|
||||
41,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_100_034","「妖怪大辞典」は、
|
||||
「だいじなもの」か「ミニオンリスト」から、
|
||||
開くことができます。"
|
||||
42,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_040","どうやら、武器を13種類も集めたみたいだね。
|
||||
いやはやキミの努力には、驚かされるよ。
|
||||
おめでとう!"
|
||||
43,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_041","おや、あれは……。
|
||||
オレのともだちが来たみたいだぞ。"
|
||||
44,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_000_042","何やら楽しそうに話しているじゃないか。
|
||||
いったい、どうしたって言うんだい?"
|
||||
45,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_043","ちょうどいいところに来てくれたね。
|
||||
今、この冒険者の偉業を、祝福していたところなんだ。
|
||||
なにせ13種類の武器をそろえたんだからね。"
|
||||
46,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_000_044","何だって……それはすごい!
|
||||
僕からも、ぜひ祝福させてもらいたい!"
|
||||
47,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_045","オレもライオンを手に入れた時には、
|
||||
苦労した分、感情移入をしたものさ。"
|
||||
48,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_100_045","やはり、冒険者には挑みがいのある新たな挑戦と、
|
||||
それに相応しい報酬が必要ということ!
|
||||
その点について、少し話を……。"
|
||||
49,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_200_045","お、落ち着いてくれよ……。
|
||||
込み入った話は、後でじっくりしようじゃないか。
|
||||
それよりも今は、冒険者の偉業を……。"
|
||||
50,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_046","確かに……改めて、おめでとうと言わせてくれ。
|
||||
キミのような冒険者に出会うことができるなんて、
|
||||
エオルゼアまで旅してきて、本当によかった。"
|
||||
51,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_100_046","………………よし、逃げよう……。"
|
||||
52,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_200_046","おい!
|
||||
話は終わってないからな!!"
|
||||
53,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_300_046","……まったく……油断も隙もないよ。
|
||||
とにかく、またどこかで出会ったときには、
|
||||
いっしょに冒険してくれ! ともだちとしてな!"
|
||||
54,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_PROG_DUMMY_001","武器の交換(ファイター)"
|
||||
55,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_PROG_DUMMY_002","武器の交換(ソーサラー)"
|
||||
56,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_PROG_DUMMY_003","<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>:<Format(<Value>IntegerParameter(4)</Value>,FF022C)/>/<Value>IntegerParameter(5)</Value>(<If(Equal(IntegerParameter(1),15208))>片手剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15209))>格闘武器<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15210))>両手斧<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15211))>両手槍<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15212))>弓<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15213))>双剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15214))>両手剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15215))>銃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15216))>両手幻具<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15217))>両手呪具<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15218))>魔道書:召喚士<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15219))>魔道書:学者<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15220))>天球儀<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30807))>刀<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30808))>細剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30809))>ガンブレード<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30810))>投擲武器<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If><If(Equal(IntegerParameter(2),0))><Else/>&盾</If>)"
|
||||
57,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_061","なんと驚いた、すべての武器を集め終えたんだね。
|
||||
キミのコレクター精神は称賛に値するよ。
|
||||
おめでとう!"
|
||||
58,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_062","む、あれは……。
|
||||
一度は逃げたはずのオレのともだちが来たみたいだぞ。"
|
||||
59,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_000_063","ちょうど、冒険者の姿を見かけてね。
|
||||
その様子だと、ついにすべての武器をそろえたんだろう?
|
||||
ぜひ、僕からも祝福させてもらいたい。"
|
||||
60,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_064","しかも、この限られた期間で、17種類すべてを集め終えたんだ。
|
||||
……もう少しだけ求めるメダルの枚数を、
|
||||
多くしておくべきだったか?"
|
||||
61,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_000_065","な、なにを……その件については、
|
||||
あれほど肉を喰らいながら話し合ったじゃないか!"
|
||||
62,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_000_066","君はどう思うんだい?
|
||||
偉業を成し遂げた者として、今回の試練について、
|
||||
どう感じているのかを聞かせてくれ!"
|
||||
63,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q7_000_067","何と言う?"
|
||||
64,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A7_000_068","簡単すぎた!"
|
||||
65,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A7_000_069","絶妙な難易度バランスだった!"
|
||||
66,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A7_000_070","むしろ辛すぎた……"
|
||||
67,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_071","さすがは、歴戦の冒険者だ!
|
||||
その燃え上がる挑戦心に敬意を示させてもらうよ!"
|
||||
68,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_072","ふむ……なるほど、キミの発言には説得力があるね。
|
||||
今回については、正しい判断だったと納得するとしよう。"
|
||||
69,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_073","なんだって……!?
|
||||
つねに最先端を走り続けているキミらしくもない!
|
||||
いや、これが時代の変化ということか……?"
|
||||
70,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_000_074","さて、冒険者から貴重な意見も聞けたことだし、
|
||||
そろそろ僕は失礼させてもらうよ。
|
||||
新作の冒険譚を考案する大仕事が残っているからね!"
|
||||
71,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_075","やれやれ、まったく忙しい男だな、彼は……。"
|
||||
72,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_076","といっても、キミにも新しい冒険が待っているはずだ。
|
||||
もしも、またどこかでオレと出会ったときには、
|
||||
親友として、いっしょに冒険してくれよな!"
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||||
73,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A1_000_005","ポートレートの交換"
|
||||
74,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_077","「<Sheet(Item,41797,0)/>」の交換には、
|
||||
<Format(<Value>IntegerParameter(1)</Value>,FF022C)/>MGPが必要となります。"
|
||||
75,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q8_000_001","本当に「<Sheet(Item,41797,0)/>」に交換する?
|
||||
[必要MGP:<Format(<Value>IntegerParameter(1)</Value>,FF022C)/>]
|
||||
[所持MGP:<Format(<Value>IntegerParameter(2)</Value>,FF022C)/>]"
|
||||
76,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_078","すでに修得済みのため、
|
||||
「<Sheet(Item,41797,0)/>」を入手できません。"
|
||||
77,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_079","所持品に空き枠がないか、すでに所持しているため、
|
||||
「<Sheet(Item,41797,0)/>」を入手できません。"
|
||||
78,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_080","おっと……ごめんよ。
|
||||
これは、すべての妖怪とともだちになった人へのご褒美なんだ。
|
||||
先に「妖怪メダル」を集めて、ともだちを増やしてくれ!"
|
||||
79,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_081","すべての妖怪とともだちになった証として……
|
||||
「<Sheet(Item,41797,0)/>」を受け取ってくれ!
|
||||
最高にカッコイイから、きっとキミも気に入るはずさ!"
|
||||
80,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_082","MGPが不足しています。
|
||||
交換には「<Format(<Value>IntegerParameter(1)</Value>,FF022C)/>MGP」が必要となります。"
|
||||
81,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
82,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
83,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
84,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q4_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
85,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A4_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
86,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A4_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
87,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
88,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
89,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
90,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_100_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
91,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
92,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_006","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
93,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_007","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
94,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_008","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
95,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A1_000_030","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
96,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_035","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
97,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_080","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,10 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_HOUSINGAREA_MENU_ENTER_MYROOM","自分の部屋に移動する"
|
||||
1,"TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_HOUSINGAREA_MENU_ENTER_LOBBY","ロビーに移動する"
|
||||
2,"TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_HOUSINGAREA_MENU_ENTER_ROOM","部屋番号を指定して移動(ハウスアピール確認)"
|
||||
3,"TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_HOUSINGAREA_MENU_EXIT","やめる"
|
||||
4,"TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_LOBBY_MENU_ENTER_MYROOM","自分の部屋に移動する"
|
||||
5,"TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_LOBBY_MENU_ENTER_ROOM","部屋番号を指定して移動(ハウスアピール確認)"
|
||||
6,"TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_LOBBY_MENU_EXIT","やめる"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,11 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_HOUFIXMANSIONEXIT_00362_ASK_EXIT","「アパルトメント」から出ますか?"
|
||||
1,"TEXT_HOUFIXMANSIONEXIT_00362_ASK_EXIT_YES","はい"
|
||||
2,"TEXT_HOUFIXMANSIONEXIT_00362_ASK_EXIT_NO","いいえ"
|
||||
3,"TEXT_HOUFIXMANSIONEXIT_00362_MENU_GO_HOUSINGAREA","屋外に移動する"
|
||||
4,"TEXT_HOUFIXMANSIONEXIT_00362_MENU_GO_LOBBY","ロビーに移動する"
|
||||
5,"TEXT_HOUFIXMANSIONEXIT_00362_MENU_GO_MYROOM","自分の部屋に移動する"
|
||||
6,"TEXT_HOUFIXMANSIONEXIT_00362_MENU_GO_ROOM","部屋番号を指定して移動(ハウスアピール確認)"
|
||||
7,"TEXT_HOUFIXMANSIONEXIT_00362_MENU_EXIT","やめる"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,129 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_000_000","アパルトメント「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>トップマスト</Case><Case(2)>リリーヒルズ</Case><Case(3)>ナナモ大風車</Case><Case(4)>紅梅御殿</Case><Case(5)>イングルサイド</Case></Switch>」へようこそ!
|
||||
こちらの窓口では、部屋の購入や、
|
||||
ご利用の案内をさせていただいております。"
|
||||
1,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_001_000","アパルトメントについて聞く"
|
||||
2,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_001_001","やめる"
|
||||
3,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_000","何を聞く?"
|
||||
4,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_001","アパルトメントでできること"
|
||||
5,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_002","部屋の購入"
|
||||
6,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_003","部屋の撤去"
|
||||
7,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_004","内装の変更"
|
||||
8,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_005","部屋に調度品を置く"
|
||||
9,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_006","調光機能について"
|
||||
10,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_007","調度品や庭具の取引属性とは?"
|
||||
11,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_008","チョコボ厩舎について"
|
||||
12,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_009","やめる"
|
||||
13,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_001_001","アパルトメントは冒険者向けに、
|
||||
各冒険者居住区内に用意された、「個人用の居住施設」です。"
|
||||
14,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_001_002","アパルトメント内の「部屋」を購入すれば、
|
||||
貴方だけの私的空間として、利用することができます。
|
||||
調度品や壁紙で、思い思いに飾ってみましょう。"
|
||||
15,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_001_003","部屋の中には「植木鉢」、「オーケストリオン」、
|
||||
「呼び鈴」、「美容師の呼び鈴」、「愛蔵品キャビネット」、
|
||||
「雇用NPC」といった、便利な機能も自由に配置可能です。"
|
||||
16,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_001_004","また備え付けの「チョコボ厩舎」を利用することで、
|
||||
マイチョコボを育成したり、羽毛の色を変えることもできます。
|
||||
なお、ほかの住人のチョコボの世話をすることも可能です。"
|
||||
17,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_001_005","さらに部屋を持っているアパルトメントに対しては、
|
||||
直接、テレポで移動することもできます。
|
||||
積極的に活用してみましょう。"
|
||||
18,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_002_001","アパルトメントの部屋を購入するには、
|
||||
いずれかのクラスがレベル50に達した状態で、
|
||||
購入費用となる500,000ギルを用意する必要があります。"
|
||||
19,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_002_002","また、所属しているグランドカンパニーの階級が、
|
||||
黒渦団の場合は「少甲士」、双蛇党の場合は「少牙士」、
|
||||
不滅隊の場合は「少闘士」以上である必要があります。"
|
||||
20,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_002_003","アパルトメント「紅梅御殿」の部屋を購入するには、
|
||||
メインクエスト「大洋を征く」を、
|
||||
コンプリートしている必要があります。"
|
||||
21,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_002_004","アパルトメント「イングルサイド」の部屋を購入するには、
|
||||
メインクエスト「最期の咆哮」を、
|
||||
コンプリートしている必要があります。"
|
||||
22,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_003_001","部屋を撤去するには、
|
||||
予め、すべての調度品を撤去している必要があります。"
|
||||
23,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_003_002","調度品の撤去が完了した状態で、
|
||||
「ハウジング」メニューから「部屋の撤去」を選択すると、
|
||||
部屋を撤去することができます。"
|
||||
24,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_003_003","なお、部屋の購入費用は返還されません。
|
||||
部屋を撤去する場合は、十分に注意をしてください。"
|
||||
25,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_004_001","部屋の中は、
|
||||
壁や床をカスタマイズすることができます。"
|
||||
26,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_004_002","部屋の内装は、「内壁」「床」「天井照明」という、
|
||||
3種類の「内装建材」で構成されています。"
|
||||
27,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_004_003","内装建材を所持品に入れた状態で、所有する部屋にて
|
||||
「ハウジング」メニューから「内装の変更」を選ぶと、
|
||||
内装を変更することができます。"
|
||||
28,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_004_004","一度取り付けた内装建材は、
|
||||
別の内装建材を上書きすることで、所持品に戻すことができます。"
|
||||
29,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_005_001","部屋の中には、「調度品」を設置することができます。
|
||||
部屋を飾りつけ、好みの見た目にして楽しみましょう。"
|
||||
30,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_005_002","調度品を所持品に入れた状態で、所有する部屋にて
|
||||
「ハウジング」メニューから「調度品の配置」を選ぶと、
|
||||
調度品を配置することができます。"
|
||||
31,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_005_003","調度品には、テーブルなどの卓上に置けるもの、
|
||||
壁にかけられるもの、床に敷くものなど、
|
||||
いくつかの設置バリエーションがあります。"
|
||||
32,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_006_001","部屋の「照明」の明るさを調整し、
|
||||
快適な環境を作りましょう。"
|
||||
33,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_006_002","「ハウジング」メニューから「室内環境設定」を選ぶと、
|
||||
室内の明るさを、0段階から5段階まで調整することができます。"
|
||||
34,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_007_001","調度品アイテムは、
|
||||
部屋に設置した段階で中古品となり、
|
||||
トレード、マーケット出品不可の属性がつきます。"
|
||||
35,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_007_002","また、調度品アイテムの中には、
|
||||
一度設置すると、撤去の際に消滅してしまうものがあります。"
|
||||
36,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_007_003","対象のアイテムを設置、撤去する際は警告が出ますので、
|
||||
注意して設置しましょう。"
|
||||
37,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_008_001","アパルトメント内に部屋を購入していただくことで、
|
||||
入口前にある「チョコボ厩舎」をご利用いただけます!"
|
||||
38,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_008_002","チョコボ厩舎による「チョコボの育成」に関しては、
|
||||
部屋を購入した後、チョコボ厩舎にアクセスし、
|
||||
「説明を見る」から、ご確認ください。"
|
||||
39,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_002_000","どうする?"
|
||||
40,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_002_001","部屋を購入する"
|
||||
41,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_002_002","アパルトメントについて聞く"
|
||||
42,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_002_003","やめる"
|
||||
43,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_003_000","アパルトメントの部屋を購入するには、
|
||||
購入費用となるギルのほかに、
|
||||
いずれかのクラスがレベル50に逹している必要があります。"
|
||||
44,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_003_001","また、所属しているグランドカンパニーの階級が、
|
||||
黒渦団の場合は「少甲士」、双蛇党の場合は「少牙士」、
|
||||
不滅隊の場合は「少闘士」以上である必要があります。"
|
||||
45,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_004_000","申し訳ありません。
|
||||
現在、こちらのアパルトメントは、
|
||||
すべての部屋が購入済みとなっております。"
|
||||
46,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_004_001","空室が出るまでお待ちいただくか、
|
||||
他のアパルトメントまで、お問い合わせください。"
|
||||
47,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_005_000","申し込みありがとうございます!
|
||||
さっそく、購入の手続きに入りましょう。"
|
||||
48,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_005_001","アパルトメントの「部屋」の購入価格は、
|
||||
500,000ギルとなります。"
|
||||
49,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_ASK_005_002","500,000ギルを支払い、
|
||||
アパルトメントの「部屋」を購入します。
|
||||
本当によろしいですか?"
|
||||
50,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_ASK_005_003","はい"
|
||||
51,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_ASK_005_004","いいえ"
|
||||
52,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_KUGANE_NOT_OPENED_1","アパルトメント「<RubyCharaters>FF0DE7B485E6A285E5BEA1E6AEBFFF16E38193E38186E381B0E38184E38194E381A6E38293</RubyCharaters>」へようこそ!
|
||||
こちらでは現在、冒険者のみなさんに開放するため、
|
||||
準備を進めているところです。"
|
||||
53,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_KUGANE_NOT_OPENED_2","現在、「紅梅御殿」は先行公開期間中となります。
|
||||
部屋の販売開始まで、今しばらくお待ちください。"
|
||||
54,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_KUGANE_NOT_ARROWED_TO_BUY","アパルトメント「紅梅御殿」の部屋を購入するには、
|
||||
メインクエスト「大洋を征く」を、
|
||||
コンプリートしている必要があります。"
|
||||
55,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_ISHGARD_NOT_OPENED_1","イングルサイドへようこそ!
|
||||
こちらでは現在、冒険者のみなさんに開放するため、
|
||||
準備を進めているところです。"
|
||||
56,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_ISHGARD_NOT_OPENED_2","現在、「イングルサイド」は先行公開期間中となります。
|
||||
部屋の販売開始まで、今しばらくお待ちください。"
|
||||
57,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_ISHGARD_NOT_ARROWED_TO_BUY","アパルトメント「イングルサイド」の部屋を購入するには、
|
||||
メインクエスト「最期の咆哮」を、
|
||||
コンプリートしている必要があります。"
|
||||
58,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TC_NOT_OPENED_1","アパルトメント「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>トップマスト</Case><Case(2)>リリーヒルズ</Case><Case(3)>ナナモ大風車</Case><Case(4)>紅梅御殿</Case><Case(5)>イングルサイド</Case></Switch>」へようこそ!
|
||||
こちらでは現在、冒険者のみなさんに開放するため、
|
||||
準備を進めているところです。"
|
||||
59,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TC_NOT_OPENED_2","現在、「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>トップマスト</Case><Case(2)>リリーヒルズ</Case><Case(3)>ナナモ大風車</Case><Case(4)>紅梅御殿</Case><Case(5)>イングルサイド</Case></Switch>」は先行公開期間中となります。
|
||||
部屋の販売開始まで、今しばらくお待ちください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,3 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
|
@@ -0,0 +1,11 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_HOUFURFISHPRINT_00375_Q1_000_000","【魚拓:<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>】"
|
||||
1,"TEXT_HOUFURFISHPRINT_00375_Q1_000_001","【魚拓:白紙】"
|
||||
2,"TEXT_HOUFURFISHPRINT_00375_A1_000_002","魚拓を飾る"
|
||||
3,"TEXT_HOUFURFISHPRINT_00375_A1_000_003","魚拓を取り除く"
|
||||
4,"TEXT_HOUFURFISHPRINT_00375_A1_000_004","やめる"
|
||||
5,"TEXT_HOUFURFISHPRINT_00375_Q2_000_000","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を取り除き、
|
||||
魚拓を白紙状態に戻します。よろしいですか?
|
||||
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※以下のアイテムは消滅します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,10 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_TITLE","●プレイリスト [<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>]"
|
||||
1,"TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_MODE_SEQUENCIAL","●曲順再生モード"
|
||||
2,"TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_MODE_SHUFFLE","●シャッフル再生モード"
|
||||
3,"TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_MODE_ONE","●1曲再生モード"
|
||||
4,"TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_1","●プレイリストから再生"
|
||||
5,"TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_2","●オーケストリオン譜面帳から再生"
|
||||
6,"TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_CANCEL","●やめる"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,11 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_HOUFURPICTURE_00376_Q1_000_000","【絵画:<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>】"
|
||||
1,"TEXT_HOUFURPICTURE_00376_Q1_000_001","【絵画:なし】"
|
||||
2,"TEXT_HOUFURPICTURE_00376_A1_000_002","絵画を飾る"
|
||||
3,"TEXT_HOUFURPICTURE_00376_A1_000_003","絵画を外す"
|
||||
4,"TEXT_HOUFURPICTURE_00376_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_HOUFURPICTURE_00376_Q2_000_000","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を取り除きます。
|
||||
よろしいですか?
|
||||
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※以下のアイテムは消滅します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,23 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_NONE","植木鉢には何も植わっていない。"
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||||
1,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_END_EVENT","やめる"
|
||||
2,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_SET_SEED","種をまく"
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||||
3,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_SET_FERTILIZER","肥料をやる"
|
||||
4,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_CARE","手入れをする"
|
||||
5,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_DISPOSE","処分する"
|
||||
6,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_HARVEST","収穫する"
|
||||
7,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_DEAD","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>は枯れている……。"
|
||||
8,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_VIGOROUS","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>が元気に育っている。"
|
||||
9,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_DEPRESSED","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>の元気がないようだ……。"
|
||||
10,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_RIPE","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>は十分に成熟している。"
|
||||
11,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_ASK_DISPOSE","作物を処分します。
|
||||
本当によろしいですか?"
|
||||
12,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_ASK_DISPOSE_YES","はい"
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||||
13,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_ASK_DISPOSE_NO","いいえ"
|
||||
14,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_FLOWER_VIGOROUS","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>が植わっている。元気に育っている。"
|
||||
15,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_FLOWER_DEPRESSED","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>が植わっている。元気がないようだ……。"
|
||||
16,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_FLOWER_PREDICT","<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>赤</Case><Case(2)>青</Case><Case(3)>黄</Case><Case(4)>緑</Case><Case(5)>オレンジ</Case><Case(6)>紫</Case><Case(7)>分からない</Case></Switch>色の花が咲きそうだ……。"
|
||||
17,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_FLOWER_PREDICT_UNKNOWN","<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>赤</Case><Case(2)>青</Case><Case(3)>黄</Case><Case(4)>緑</Case><Case(5)>オレンジ</Case><Case(6)>紫</Case></Switch>、または、珍しい色の花が咲きそうだ……。"
|
||||
18,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_FLOWERED","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>が咲いている。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,13 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_HOUFURVASE_00336_Q1_000_000","【挿し花:<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>】"
|
||||
1,"TEXT_HOUFURVASE_00336_Q1_000_001","【挿し花:空】"
|
||||
2,"TEXT_HOUFURVASE_00336_A1_000_002","花瓶に花を挿す"
|
||||
3,"TEXT_HOUFURVASE_00336_A1_000_003","花瓶から花を取り除く"
|
||||
4,"TEXT_HOUFURVASE_00336_A1_000_004","やめる"
|
||||
5,"TEXT_HOUFURVASE_00336_Q2_000_000","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を取り除き、
|
||||
花瓶を空に戻します。よろしいですか?
|
||||
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※以下のアイテムは消滅します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
6,"TEXT_HOUFURVASE_00336_Q2_000_001","はい"
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||||
7,"TEXT_HOUFURVASE_00336_Q2_000_002","いいえ"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,167 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_001","……絡みたいのなら、ほかのテーブルをあたれ。
|
||||
お前と話すことはない。"
|
||||
1,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_005","この気配……お前も「暗黒」の力の使い手か。
|
||||
だが、お前と俺の進む道は、違っているようだ。
|
||||
余計な慣れ合いをするつもりはない。"
|
||||
2,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_010","……楽しいおしゃべりには期待するな。
|
||||
だが、暗黒騎士として知るべきことを教えてやると、約束した。
|
||||
疑問があるのならば言え。"
|
||||
3,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_Q1_000_050","何を聞く?"
|
||||
4,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_A1_000_051","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
5,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_A1_000_052","「暗黒騎士」とは何か?"
|
||||
6,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_A1_000_053","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_060","俺のことなど、前にも話しただろう。
|
||||
あれ以上に、俺を知ろうと言うのなら……
|
||||
師匠たちの話をすべきか。"
|
||||
8,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_061","俺の師は、偉大な暗黒騎士だった。
|
||||
師に命を救われた名もなき民は、数十か、数百か……
|
||||
ともかく数え切れんほどだ。"
|
||||
9,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_062","師は殺されかけていた俺を救い、
|
||||
俺が暗黒剣の教えを乞うと、真剣に応えてくれた。
|
||||
……何でも、もったいつける人ではあったがな。"
|
||||
10,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_063","生前のフレイは、俺のすぐあとに師に拾われた弟弟子だった。
|
||||
俺を怒りと力に盛る炎だとすれば、あいつは静謐な湖だと、
|
||||
昔、師匠が語っていたか……。"
|
||||
11,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_064","俺とフレイは、ともに弱き者を護ることを望み、
|
||||
その道程でどちらかが倒れることがあっても、
|
||||
決して振り返らないと誓った。"
|
||||
12,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_065","だから、俺は進む。
|
||||
まずは、今この手にある役目を……命を……
|
||||
絶対に護りぬいてみせよう。"
|
||||
13,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_070","俺たちの存在は、「最初の暗黒騎士」の話に集約される。
|
||||
……そいつは、誰よりも正義感の強い騎士だった。"
|
||||
14,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_071","あるとき、貧民の少年少女を弄ぶ、悪辣な司祭を斬り殺し、
|
||||
聖職者殺しの罪に問われることになった。"
|
||||
15,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_072","周りはそいつを、「暗黒」の道に堕ちたと罵った。
|
||||
しかし本人は堂々と、「暗黒騎士」と呼びたければ呼べ、
|
||||
むしろ誇りにすら思う……と言ってのけてな。"
|
||||
16,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_073","決闘裁判でも、見事に勝利を収めてみせたんだ。
|
||||
おかげで処刑は免れたものの、権力者の謀略で、
|
||||
爵位と封土、騎士の証である紋章を奪われた。"
|
||||
17,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_074","以後そいつは、紋章が描かれていた盾を捨て、
|
||||
ただ剣のみを掲げて、弱き者のため戦い続けた。
|
||||
その志を継ぎ、自ら業を背負う者……それが暗黒騎士だ。"
|
||||
18,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_075","歴代の暗黒騎士たちは、長い時をかけて、
|
||||
他者を護るための存在でありながら、
|
||||
あえて「盾をすて、剣のみを掲げる」戦い方を磨いてきた。"
|
||||
19,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_076","盾に代わる存在として、己の内に渦巻く奔流……
|
||||
負の感情を、力に換えてな。
|
||||
それこそが「暗黒」の力であり、暗黒騎士に不可欠なものだ。"
|
||||
20,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_100","どうした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
お前の言った「護るべき者」は、護れているか?
|
||||
……まあ、心配をするまでもないだろうがな。"
|
||||
21,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_101","一刻も早く、体の調子を戻さんとな……。
|
||||
それで、何か質問か?"
|
||||
22,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
|
||||
またぞろ、厄介な事態に巻き込まれていないだろうな?
|
||||
何度でも言うが、よくよく用心しろよ……。"
|
||||
23,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_103","なんだ、また新たな世界を救ってきたとは言わんだろうな?
|
||||
まあ、お前ならば、護るべき者や想いがあって進んでいるはず。
|
||||
……まだくたばれんな、お互いに。"
|
||||
24,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_104","フッ、お前も懲りんな……。
|
||||
今さら俺に聞くようなこともないだろう、
|
||||
たまにはお前が話してみたらどうだ?"
|
||||
25,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_Q2_000_150","何を聞く?"
|
||||
26,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_A2_000_151","近況について"
|
||||
27,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_A2_000_152","「暗黒騎士」とは何か?"
|
||||
28,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_A2_000_153","キャンセル"
|
||||
29,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_A3_000_154","リエルを巡る騒動について"
|
||||
30,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_A3_000_155","ミストを巡る騒動について"
|
||||
31,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_A3_000_156","フレイについて"
|
||||
32,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_A3_000_157","終末の災厄について"
|
||||
33,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_160","リエルに対し、新たな追っ手が掛かるような動きはない。
|
||||
イストリドの約束は正しかった……
|
||||
あれはあれで、真っ直ぐすぎる女だったのかもしれんな。"
|
||||
34,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_161","だが、リエルの戦いは終わったわけじゃない。
|
||||
これから、命が続いていくほどに、
|
||||
生きるためにした選択が、棘となってこいつに刺さるだろう。"
|
||||
35,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_162","その痛みからは、俺でも護ってやることができん。
|
||||
無論、こいつの選択に加担したからには、
|
||||
もう少しだけ面倒を見んことも…………"
|
||||
36,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_163","や、やめろ! 何をする!?
|
||||
お前まで、あのモーグリ族と同じことを言うつもりか!?
|
||||
俺は別に、その……なんだ……クソッ…………。"
|
||||
37,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_164","俺はな、こいつが生きることを諦めなかったのが、嬉しいんだ。
|
||||
暗黒騎士として、これ以上の勲章はない。
|
||||
……お互い、生きてこの道の先を目指すとしよう。"
|
||||
38,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_170","俺たちの存在は、「最初の暗黒騎士」の話に集約される。
|
||||
前にも話したが……そいつは、誰より正義感の強い騎士だった。"
|
||||
39,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_171","あるとき、貧民の少年少女を弄ぶ、悪辣な司祭を斬り殺し、
|
||||
聖職者殺しの罪に問われることになった。"
|
||||
40,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_172","周りはそいつを、「暗黒」の道に堕ちたと罵った。
|
||||
しかし本人は堂々と、「暗黒騎士」と呼びたければ呼べ、
|
||||
むしろ誇りにすら思う……と言ってのけてな。"
|
||||
41,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_173","決闘裁判でも、見事に勝利を収めてみせたんだ。
|
||||
おかげで処刑は免れたものの、権力者の謀略で、
|
||||
爵位と封土、騎士の証である紋章を奪われた。"
|
||||
42,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_174","以後そいつは、紋章が描かれていた盾を捨て、
|
||||
ただ剣のみを掲げて、弱き者のため戦い続けた。
|
||||
その志を継ぎ、自ら業を背負う者……それが暗黒騎士だ。"
|
||||
43,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_175","歴代の暗黒騎士たちは、長い時をかけて、
|
||||
他者を護るための存在でありながら、
|
||||
あえて「盾をすて、剣のみを掲げる」戦い方を磨いてきた。"
|
||||
44,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_176","盾に代わる存在として、己の内に渦巻く負の感情……
|
||||
そして、その根源たる愛を力に換えてな。
|
||||
それを「暗黒」などと自称するとは、素直でないと思わんか?"
|
||||
45,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_180","暗黒騎士のソウルクリスタルより生じたもの、か……。
|
||||
俺たちの抱く、喪失への恐れや苦しみが、
|
||||
まさかあんな形で顕現するとはな。"
|
||||
46,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_181","想われたものを実体化する「ちから」というのは、
|
||||
恐らく、死者の蘇生というより、想像の具現化に近いものだ。"
|
||||
47,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_182","記憶は、記録と違う。
|
||||
そこには、意識しているにせよ、無意識の内にせよ、
|
||||
想った者の主観が混じるだろう。"
|
||||
48,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_183","だから、俺たちの前に現れた蒼天騎士やイストリド、
|
||||
それに我が師オンパーニュも、
|
||||
厳密には本人ではなく、想いの主が描いた…………"
|
||||
49,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_184","いや、まて、やめよう。
|
||||
この話題は踏み込むと危険だ……主に俺の羞恥心がまずい……。"
|
||||
50,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_185","なんにせよ、実体化された奴らが語ったことは、
|
||||
消え去った死者の遺言ではない。
|
||||
今も、誰かの胸中にある想いだということだ。"
|
||||
51,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_186","まあ、最初から心の中にしか存在しないような奴が、
|
||||
実体化させられていたとしたら……
|
||||
そいつだけは例外的に、「本人」と呼べるかもしれんがな。"
|
||||
52,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_190","なぜ今それを問うのかは疑問だが……。
|
||||
まあいい、前に話したことも含め、
|
||||
今一度、あいつのことを思い出すとしよう。"
|
||||
53,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_191","生前のフレイは、俺のすぐあとに師に拾われた弟弟子だった。
|
||||
俺を怒りと力に盛る炎だとすれば、あいつは静謐な湖だと、
|
||||
昔、師匠が語っていたか……。"
|
||||
54,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_192","知識欲が旺盛で、暗黒剣のみならず、幻術も会得していてな。
|
||||
リエルが特異な魔力を持つことを見抜き、
|
||||
護身のために癒しの術を教えたのもあいつだった。"
|
||||
55,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_193","……一度、なぜ幻術を学んだのか問うたことがあったんだ。
|
||||
その間にも暗黒剣を極めた方がよかったのではと考えてな。"
|
||||
56,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_194","するとあいつは、苦笑まじりにこう言った。
|
||||
君たちに、傷が絶えないからじゃないですか……とな。
|
||||
実際、たびたび世話になってた俺には、返す言葉もない……。"
|
||||
57,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_195","まあ、ともかく、フレイはそういう奴だった。
|
||||
お前が出会った、負の感情の化身としてのあいつとは、
|
||||
違ったかも知れんがな。"
|
||||
58,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_200","終末の災厄……?
|
||||
ここ最近、各地で不穏な騒動が起きていたとは聞いたな。
|
||||
まさかお前、そこにも関わっていたのか?"
|
||||
59,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_201","天の果てへと向かって解決した……
|
||||
なるほど、いよいよお前が行くところまで行ったというのは、
|
||||
わからんがわかった。"
|
||||
60,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_202","……で、それだけの戦いをしてなお、
|
||||
暗黒騎士として知っておくべき話題はないかと、
|
||||
ここに顔を出したわけか?"
|
||||
61,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_203","まったく……。
|
||||
生憎だが、こっちは今のところ平穏無事だ。
|
||||
どこぞの英雄が活躍してくれたおかげだろうな。"
|
||||
62,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_204","変わったことといえば……
|
||||
リエルが、やたらと背を伸ばすことに執心している。"
|
||||
63,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_205","まあ、ガキは早くデカくなりたいものだからな。
|
||||
俺にも覚えがある、ありふれた話だ。"
|
||||
64,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_206","……いいか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
わざわざ俺に問わずとも、お前はもう知っているはずだ。"
|
||||
65,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_207","お前が大剣を背負い、記憶や想いを心に連れ、
|
||||
譲れないものを護りながら生きていくこと……
|
||||
それが、暗黒騎士のすべてだ。"
|
||||
66,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_208","そう在るかぎり、誰に導かれずとも見出していけるだろう。
|
||||
新たな技も、暗黒騎士としての<RubyCharaters>FF0AE7949FE3818DE6A798FF10E38282E381AEE3818CE3819FE3828A</RubyCharaters>もな。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,9 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"",""
|
||||
1,"",""
|
||||
2,"",""
|
||||
3,"",""
|
||||
4,"",""
|
||||
5,"",""
|
||||
|
@@ -0,0 +1,18 @@
|
||||
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|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_ARNOTT_000_000","「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を失くしたのかい?
|
||||
……って、君の手元にあるじゃないか。"
|
||||
1,"TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_ARNOTT_000_001","もし失くしてしまったら、僕に教えてくれ。
|
||||
新しい「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_ARNOTT_000_010","「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を失くしたのかい?"
|
||||
3,"TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_ARNOTT_000_011","大丈夫、いくつも予備を用意してあるんだ。
|
||||
新しい<Sheet(EventItem,2001994,0)/>をあげるよ。"
|
||||
4,"TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_Q1_000_000","「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を再入手しますか?"
|
||||
5,"TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_ARNOTT_000_020","次からは、大切にしてくれよ。
|
||||
……まぁ、また失くしたら僕に言ってくれ。"
|
||||
6,"TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_ARNOTT_000_030","そうか、君が困らないのならいいんだけど……。
|
||||
遠慮せずに、失くしてしまったら言ってくれればいい。"
|
||||
7,"TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_ARNOTT_000_031","ウラン様がよく物を失くす人でね。
|
||||
常に研究用品は、予備を用意してあるんだ。
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」が必要なときは渡してあげるさ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,6 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBREL300GETRECIPEAGAIN_00352_Q1_000_000","「<Sheet(EventItem,2001993,0)/>」を再入手しますか?"
|
||||
1,"TEXT_JOBREL300GETRECIPEAGAIN_00352_RECIPEPAPER_000_000","「<Sheet(EventItem,2001993,0)/>」は、すでに入手済みです。"
|
||||
2,"TEXT_JOBREL300GETRECIPEAGAIN_00352_RECIPEPAPER_000_010","「<Sheet(EventItem,2001993,0)/>」を入手しました。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,30 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_ARDASHIR_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
今回の人造精霊の研究を、一旦お休みされたいのですか?"
|
||||
1,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_Q1_000_000","研究を休みますか?"
|
||||
2,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_ARDASHIR_000_010","そ、そうですか!!
|
||||
いつもあなたにお願いしてばかりで、
|
||||
研究をお休みしたくなったのかと思いました……。"
|
||||
3,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_ARDASHIR_000_011","引き続きよろしくお願いします……!
|
||||
ただ、お休みしたくなったらいつでも俺に言ってください。
|
||||
俺は、後ろのおっさんみたいに強制はしません!"
|
||||
4,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_ARDASHIR_000_020","わかりました。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、休息は必要です。
|
||||
人造精霊を育てる気持ちになったら、声をかけてください。"
|
||||
5,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_ARDASHIR_000_030","わかりました!!
|
||||
俺から、ウランさんとアーノットには伝えておきます。"
|
||||
6,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_ARDASHIR_000_031","研究を再開できる準備ができたら、
|
||||
俺に声をかけてください!"
|
||||
7,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_SYSTEM_000_001","「人造精霊は開花する」を破棄してしまうと、
|
||||
人造精霊のステータスは初期化されてしまいます。"
|
||||
8,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_SYSTEM_000_002","再度、同じジョブで「人造精霊は開花する」を受注しても、
|
||||
現在のステータスが反映されることはありません。"
|
||||
9,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_SYSTEM_000_003","また、人造精霊を成長させるために使用した、
|
||||
「<Sheet(Item,15841,0)/>」と「<Sheet(Item,15840,0)/>」は戻ってきません。"
|
||||
10,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_SYSTEM_000_004","「人造精霊は開花する」を破棄する場合は、
|
||||
よく考えてから破棄しましょう。"
|
||||
11,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_Q1_000_010","「人造精霊は開花する」を本当に破棄しますか?"
|
||||
12,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_SYSTEM_000_010","「人造精霊は開花する」のクエスト破棄を中断しました。"
|
||||
13,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_SYSTEM_000_020","「人造精霊は開花する」のクエストを破棄しました。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,16 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_000","「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を失くしたのですか?
|
||||
……おや、あなたの手元にあるようですね!"
|
||||
1,"TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_001","もし失くしてしまったら、俺に言ってください!
|
||||
新しい「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を用意いたします。"
|
||||
2,"TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_010","「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を失くされたのですか?"
|
||||
3,"TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_011","心配せずとも、いくつも予備を用意してありますよ!
|
||||
どうぞ、新たな<Sheet(EventItem,2002029,0)/>を受け取ってください。"
|
||||
4,"TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_Q1_000_000","「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を再入手しますか?"
|
||||
5,"TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_020","失くしてしまったら、また俺に言ってください!"
|
||||
6,"TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_030","そうですか……とても便利な道具なので、
|
||||
是非とも使っていただきたいのですが……。"
|
||||
7,"TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_031","今は無くてもいいかもしれませんが、
|
||||
必要になったら、俺に言ってくださいね!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,28 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_ARDASHIR_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
今回の人造精霊の研究を、一旦お休みされたいのですか?"
|
||||
1,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_Q1_000_000","研究を休みますか?"
|
||||
2,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_ARDASHIR_000_010","そ、そうですか!!
|
||||
いつもあなたにお願いしてばかりで、
|
||||
研究をお休みしたくなったのかと思いました……。"
|
||||
3,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_ARDASHIR_000_011","引き続きよろしくお願いします……!
|
||||
ただ、お休みしたくなったらいつでも俺に言ってください。
|
||||
あなたにも、人造精霊にも無理強いをさせるつもりはありません。"
|
||||
4,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_ARDASHIR_000_020","わかりました。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、休息は必要です。
|
||||
新たな試みを行う気持ちになったら、再び声をかけてください。"
|
||||
5,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_ARDASHIR_000_030","わかりました!!
|
||||
では、<Sheet(EventItem,2002029,0)/>は受け取っておきますね。"
|
||||
6,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_ARDASHIR_000_031","研究を再開できる準備ができたら、
|
||||
俺に声をかけてください。"
|
||||
7,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_SYSTEM_000_001","「人造精霊は咲き誇る」を破棄してしまうと、
|
||||
人造精霊の魂の凝縮度は初期化されてしまいます。"
|
||||
8,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_SYSTEM_000_002","再度、同じジョブで「人造精霊は咲き誇る」を受注しても、
|
||||
現在の「魂の凝縮度」が反映されることはありません。"
|
||||
9,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_SYSTEM_000_003","「人造精霊は咲き誇る」を破棄する場合は、
|
||||
よく考えてから破棄しましょう。"
|
||||
10,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_Q1_000_010","「人造精霊は咲き誇る」を本当に破棄しますか?"
|
||||
11,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_SYSTEM_000_010","「人造精霊は咲き誇る」のクエスト破棄を中断しました。"
|
||||
12,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_SYSTEM_000_020","「人造精霊は咲き誇る」のクエストを破棄しました。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,3 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
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@@ -0,0 +1,80 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_000","どうも、どうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
私に何かご用でも?"
|
||||
1,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_010","あら、あら、忘れてしまったの?
|
||||
私は「鮮やかなグンド」のリヌバリ。"
|
||||
6,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_011","「冷酷なるブンド」に追われている所を貴方に助けていただき、
|
||||
さらに「大らかなズンド」に匿ってもらいました。"
|
||||
7,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_012","指導者である兄が戻ってくるまでの間、
|
||||
私が仲間を率いてはいるのですが、心細くて仕方ありません。"
|
||||
8,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_013","でも、でも、貴方がいてくれれば、
|
||||
グリフィンの鉤爪を得たように、心強い気持ちです!"
|
||||
9,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_020","「冷酷なるブンド」の支配から逃れた、
|
||||
我々グンドの新たな村「オク・グンド・ナッキ」です。"
|
||||
10,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_021","「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさまのご厚意で、
|
||||
このナッキ島を貰い受け、グンドの村を再建しています。"
|
||||
11,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_022","それも、それも、追い風のような貴方の協力あってのこと。
|
||||
まずは、同志を集めて村民を増やしたいと思いますので、
|
||||
これからも、どうぞよろしくお願いします。"
|
||||
12,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
いつも、いつも、お世話になっています。"
|
||||
13,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_Q2_000_000","何を聞く?"
|
||||
14,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A2_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
15,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A2_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
16,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A2_000_003","キャンセル"
|
||||
17,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_040","あら、あら、忘れてしまったの?
|
||||
私は「鮮やかなグンド」のリヌバリ。"
|
||||
18,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_041","「冷酷なるブンド」に追われている所を貴方に助けていただき、
|
||||
さらに「大らかなズンド」に匿ってもらいました。"
|
||||
19,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_042","指導者である兄を救出してもらったので、私は一安心です。
|
||||
しかし、しかし、気を抜くわけにはいきません。"
|
||||
20,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_043","「大らかなズンド」との仲立ちや、
|
||||
「冷酷なるブンド」への対策などなど、
|
||||
やることは、膨れ上がった入道雲のように山積みです。"
|
||||
21,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_050","「冷酷なるブンド」の支配から逃れた、
|
||||
我々グンドの新たな村「オク・グンド・ナッキ」です。"
|
||||
22,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_051","「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさまのご厚意で、
|
||||
このナッキ島を貰い受け、グンドの村を再建しています。"
|
||||
23,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_052","それも、それも、追い風のような貴方の協力あってのこと。
|
||||
お陰さまで、村民が集まって村の体裁は整いました。
|
||||
これからも、どうぞよろしくお願いします。"
|
||||
24,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_060","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
ゆっくりしていってくださいな。"
|
||||
25,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_Q3_000_000","何を聞く?"
|
||||
26,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A3_000_001","近況について"
|
||||
27,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A3_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
28,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A3_000_003","キャンセル"
|
||||
29,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_070","お陰さまで、「冷酷なるブンド」を退けることができて、
|
||||
我々グンドと「大らかなズンド」は深い絆で結ばれました。"
|
||||
30,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_071","私は新たな長老である兄とともに、
|
||||
これからも「鮮やかなグンド」の再建に尽くしていきます!"
|
||||
31,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_080","「冷酷なるブンド」の支配から逃れた、
|
||||
我々グンドの新たな村「オク・グンド・ナッキ」です。"
|
||||
32,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_081","「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさまのご厚意で、
|
||||
このナッキ島を貰い受け、グンドの村を再建しています。"
|
||||
33,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_082","それも、それも、追い風のような貴方の協力あってのこと。
|
||||
「冷酷なるブンド」を退けたことで、さらに村民が増えました。
|
||||
これからも、どうぞよろしくお願いします。"
|
||||
34,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
35,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_090","ごめんなさい、ごめんなさい、大きな恩がある、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには協力したいところだけど……。
|
||||
私たちバヌバヌ族は、「魔大陸」に立ち入ることができないの。"
|
||||
36,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_Q5_000_000","何を聞く?"
|
||||
37,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A5_000_001","近況について"
|
||||
38,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A5_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
39,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A5_000_003","キャンセル"
|
||||
40,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_Q4_000_000","何を聞く?"
|
||||
41,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A4_000_001","近況について"
|
||||
42,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A4_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
43,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A4_000_003","キャンセル"
|
||||
44,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_100","お陰さまで、太陽と月の舞が完成し、
|
||||
我々グンドは、更なる自信と結束を得ました。"
|
||||
45,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_101","そして、新たな仲間も得てお客さんが絶えません。
|
||||
これからも、これからも、兄と力を合わせて、
|
||||
「鮮やかなグンド」を盛り上げていきます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,34 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_000","オレたちは、魔物に殺された仲間の形見を探している。
|
||||
だが、ここの風は、小さな遺品なぞ簡単に吹き飛ばしてしまう。
|
||||
そこで目をつけたのが、仲間たちが身に着けていた装備品さ。"
|
||||
1,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_001","「エーテリアル装備」を知っているだろう?
|
||||
持ち主が死んだときに放たれたエーテルが装備品に宿ったものだ。
|
||||
これなら、風に流されることはない。"
|
||||
2,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_002","ただ、最近は、装備品に幻影を重ねるっていう、
|
||||
「ミラージュプリズム」をしてる奴も多いからな。"
|
||||
3,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_003","仲間たちの装備品といっても、さまざまな幻影が加えられた、
|
||||
「エーテリアル装備」が見つかるはずだ。"
|
||||
4,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_004","この地で手に入れた「エーテリアル装備」を持ってきてくれたら、
|
||||
「スカイパイレーツスポイル」と交換しようじゃないか。"
|
||||
5,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_005","「スカイパイレーツスポイル」とは、
|
||||
空賊たちの間で疑似貨幣として流通してる代物だ。"
|
||||
6,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_006","皇都「イシュガルド」にいるアインハルト家の連中も、
|
||||
空賊と取引するために、こいつを利用してるって噂でな。
|
||||
まぁ、持っていて損はないってことさ。"
|
||||
7,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_007","……だが、お前は冒険者だ。
|
||||
手に入れた「エーテリアル装備」が有用であれば、
|
||||
そのまま使ってくれても構わない。"
|
||||
8,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_008","オレたちに引き取られて墓に埋められるよりは、
|
||||
仲間たちも、装備品も、そのほうが喜ぶだろうからな。
|
||||
必要のない「エーテリアル装備」を持ってきてくれればいいさ。"
|
||||
9,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_SYSTEM_100_000","「ディアデム諸島」で手に入る「エーテリアル装備」は、
|
||||
ディアデム諸島などの「特殊品納品窓口」に渡すことで、
|
||||
「スカイパイレーツスポイル:真鍮」と交換できます。"
|
||||
10,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_SYSTEM_100_001","また、「ディアデム諸島」で採集をしていると、
|
||||
「スカイパイレーツスポイル:鋼鉄」を入手することがあります。"
|
||||
11,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_SYSTEM_100_002","いずれの「スカイパイレーツスポイル」も、
|
||||
ディアデム諸島などの「スポイル取引窓口」にて、
|
||||
さまざまな品と取引可能です。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,49 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_MAUNIE_000_000","ここ「ディアデム諸島」に、不気味な浮島が流れついてから、
|
||||
周辺一帯の属性の力が暴走しはじめてね……。
|
||||
お陰で風脈が激しく乱れる妙な「境界」が生じちまった。"
|
||||
1,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_MAUNIE_000_001","アタイら空賊は、「乱風脈帯」って呼んでいるけど、
|
||||
あの向こう側を飛ぶのは至難の業なのさ。"
|
||||
2,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_BARNABAIX_110_000","俺たちは、飛空艇「バウンティ号」の元乗員だ。
|
||||
飛空艇が強風に流されて難破し、この暗礁空域に流れ着いた。"
|
||||
3,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_BARNABAIX_110_001","今でこそ、ディアデム諸島に探索に来る連中が増えたが、
|
||||
当時は、ここから抜け出す術がなかった……。
|
||||
だから、俺たちは生きていくために、必死でここを築いたのさ。"
|
||||
4,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_BARNABAIX_110_002","最近では、冒険者や空賊と協力して、
|
||||
「ディアデム諸島」で唯一の休憩所として運用している。
|
||||
俺たちみたいに苦労する漂流者を出さないためにな……。"
|
||||
5,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_BARNABAIX_120_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
6,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_BARNABAIX_120_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
7,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_BARNABAIX_120_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
8,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_DENNIA_210_000","ここ「ディアデム諸島」は、
|
||||
分厚い雲の壁によって、ほかの地域と隔絶されてきたため、
|
||||
独自の生態系が築かれています。"
|
||||
9,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_DENNIA_210_001","そのうえ、乱れきった属性の力に影響を受けて、
|
||||
奇妙な変化を遂げた魔物の目撃例も報告されています。"
|
||||
10,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_DENNIA_210_002","中でも、悪名高き怪物……
|
||||
「 ノートリアスモンスター」には、
|
||||
十分に気を付けてください。"
|
||||
11,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_LYOLF_310_000","この地では、魔物や古代獣を狩っていると、
|
||||
時折、あわれな犠牲者の遺物が見つかることがあります。"
|
||||
12,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_LYOLF_310_001","そうした遺物が入った「ロックボックス」を見つけたら、
|
||||
「ロックピッカー」に頼めば、開けてもらえるでしょう。
|
||||
これも生き残るための知恵ってやつですよ。"
|
||||
13,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_SYSTEM_310_010","敵を討伐した時などに、「宝箱」が出現することがあります。
|
||||
「宝箱」には3種類が存在し、豪華なほど価値の高いアイテムが、
|
||||
入手できる可能性が上がる一方、出現率が低くなっています。"
|
||||
14,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_SYSTEM_310_011","なお、宝箱からは、
|
||||
「ロックボックス」や「潰れたロックボックス」という、
|
||||
アイテムが見つかることがあります。"
|
||||
15,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_SYSTEM_310_012","これらは、ディアデム諸島や冒険者居住区などにいる、
|
||||
「ロックピッカー」に渡すことで解錠し、
|
||||
中身を入手することができます。"
|
||||
16,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_IOFA_410_000","「乱風脈帯」のことを知っているか?
|
||||
あの乱れきったエーテルの境界のことさ……。"
|
||||
17,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_IOFA_410_001","その向こう側は、まさに魔窟と呼ぶにふさわしい場所だ。
|
||||
もし、中を覗こうってんなら悪いことは言わない、
|
||||
周辺をしばらく探索してからにするんだな。"
|
||||
18,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_IOFA_410_002","「ディアデム諸島」特有のエーテルに、
|
||||
体を慣らしておかないと、乱れた属性の力に影響され、
|
||||
肉体が変質しちまい兼ねないって話だからな……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,34 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_000","オレたちは、魔物に殺された仲間の形見を探している。
|
||||
だが、ここの風は、小さな遺品なぞ簡単に吹き飛ばしてしまう。
|
||||
そこで目をつけたのが、仲間たちが身に着けていた装備品さ。"
|
||||
1,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_001","「エーテリアル装備」を知っているだろう?
|
||||
持ち主が死んだときに放たれたエーテルが装備品に宿ったものだ。
|
||||
これなら、風に流されることはない。"
|
||||
2,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_002","ただ、最近は、装備品に幻影を重ねるっていう、
|
||||
「ミラージュプリズム」をしてる奴も多いからな。"
|
||||
3,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_003","仲間たちの装備品といっても、さまざまな幻影が加えられた、
|
||||
「エーテリアル装備」が見つかるはずだ。"
|
||||
4,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_004","この地で手に入れた「エーテリアル装備」を持ってきてくれたら、
|
||||
「スカイパイレーツスポイル」と交換しようじゃないか。"
|
||||
5,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_005","「スカイパイレーツスポイル」とは、
|
||||
空賊たちの間で疑似貨幣として流通してる代物だ。"
|
||||
6,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_006","皇都「イシュガルド」にいるアインハルト家の連中も、
|
||||
空賊と取引するために、こいつを利用してるって噂でな。
|
||||
まぁ、持っていて損はないってことさ。"
|
||||
7,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_007","……だが、お前は冒険者だ。
|
||||
手に入れた「エーテリアル装備」が有用であれば、
|
||||
そのまま使ってくれても構わない。"
|
||||
8,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_008","オレたちに引き取られて墓に埋められるよりは、
|
||||
仲間たちも、装備品も、そのほうが喜ぶだろうからな。
|
||||
必要のない「エーテリアル装備」を持ってきてくれればいいさ。"
|
||||
9,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_SYSTEM_100_000","「ディアデム諸島」で手に入る「エーテリアル装備」は、
|
||||
ディアデム諸島などの「特殊品納品窓口」に渡すことで、
|
||||
「スカイパイレーツスポイル:真鍮」と交換できます。"
|
||||
10,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_SYSTEM_100_001","また、「ディアデム諸島」で採集をしていると、
|
||||
「スカイパイレーツスポイル:鋼鉄」を入手することがあります。"
|
||||
11,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_SYSTEM_100_002","いずれの「スカイパイレーツスポイル」も、
|
||||
ディアデム諸島などの「スポイル取引窓口」にて、
|
||||
さまざまな品と取引可能です。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,98 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_MAUNIE_000_000","ここ「ディアデム諸島」は、風属性のエーテルが強すぎて、
|
||||
風脈が安定することなく乱れやすいのよ。"
|
||||
1,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_MAUNIE_000_001","とはいえ、空を飛ばなきゃ探索もままならない。
|
||||
だから風脈が乱れるたびに、風を読まなくちゃならなくて、
|
||||
アタイらも苦労しているのさ。"
|
||||
2,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_SYSTEM_000_010","「雲海探索 ディアデム諸島」では、毎回風脈が変遷します。
|
||||
このため、「ディアデム諸島」内で空を飛ぶためには、
|
||||
コンテンツに入るたびに「乱風脈の泉」を探す必要があります。"
|
||||
3,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_SYSTEM_000_011","「乱風脈の泉」の場所は都度変わるため、
|
||||
「風脈のコンパス」で見つけることができません。"
|
||||
4,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_SYSTEM_000_012","ディアデム諸島内で発見した「乱風脈の泉」は、
|
||||
「コンテンツ情報」に交感状況が表示されます。"
|
||||
5,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_110_000","俺たちは、飛空艇「バウンティ号」の元乗員だ。
|
||||
飛空艇が強風に流されて難破し、この暗礁空域に流れ着いた。"
|
||||
6,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_110_001","今でこそ、ディアデム諸島に探索に来る連中が増えたが、
|
||||
当時は、ここから抜け出す術がなかった……。
|
||||
だから、俺たちは生きていくために、必死でここを築いたのさ。"
|
||||
7,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_110_002","最近では、冒険者や空賊と協力して、
|
||||
「ディアデム諸島」で唯一の休憩所として運用している。
|
||||
俺たちみたいに苦労する漂流者を出さないためにな……。"
|
||||
8,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_120_000","ここでは、ギルに何の価値もない。
|
||||
自給自足が基本だ。
|
||||
俺たちは、ずっとそうやって生きてきたからな。"
|
||||
9,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_120_001","……だが、航路が確立された今となっては、
|
||||
不足した物資を補うのにギルも必要になってきた。
|
||||
難破船から回収したブツが、役立つ日が来たってことさ。"
|
||||
10,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_120_002","俺にとっては、「ディアデム諸島」が第二の故郷だ。
|
||||
死んでいった仲間たちのためにも、そうそう帰る訳にはいかない。
|
||||
それにただ暮らすだけなら、無用な争いもない良い場所だからな。"
|
||||
11,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_130_000","病、事故、食糧難……
|
||||
これまで、多くの仲間が死んでいった。
|
||||
ここで寿命を迎えた者もいたな。"
|
||||
12,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_130_001","骨が残った奴は幸せだろう。
|
||||
古代獣に殺され、帰ってこなかった奴は数えきれない。
|
||||
それほど、過酷な環境だった……。"
|
||||
13,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_130_002","ここにある墓には、そんな仲間たちが眠っている。
|
||||
苦楽をともにしてきた俺たちにとって、
|
||||
彼らの眠りを守ることは使命なんだ。"
|
||||
14,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_210_000","ここ「ディアデム諸島」は、
|
||||
分厚い雲の壁によって、ほかの地域と隔絶されてきたため、
|
||||
独自の生態系が築かれています。"
|
||||
15,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_210_001","ほかの地域では、まず見かけることがないような、
|
||||
古代獣たちが潜んでいるのも、そのためなのです……。"
|
||||
16,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_210_002","中でも、悪名高き怪物……
|
||||
「 ノートリアスモンスター」には、
|
||||
十分に気を付けてください。"
|
||||
17,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_220_000","「ディアデム諸島」では、夕暮れ時になると、
|
||||
危険な夜行性の獣たちが、続々と目を覚まし始めます。
|
||||
探索される際は、気を付けてください。"
|
||||
18,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_220_001","特に「不穏な気配」を感じたら注意することです。
|
||||
その近くに悪名高き怪物が潜んでいるという証なのですから……。"
|
||||
19,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_230_000","「ディアデム諸島」の夜は、夜行性の獣たちの独壇場……。
|
||||
昼間とは格段に危険度が増します。"
|
||||
20,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_230_001","それに、特殊な天候では、伝説の「怪物」が現れるとか。
|
||||
……何にせよ、探索される際には、気を付けてください。"
|
||||
21,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_LYOLF_310_000","この地では、魔物や古代獣を狩っていると、
|
||||
時折、あわれな犠牲者の遺物が見つかることがあります。"
|
||||
22,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_LYOLF_310_001","まれに、熟練冒険者や実力派の空賊たちが遺したであろう、
|
||||
高価な品が見つかることもあるようですね……。
|
||||
まったく恐ろしい話です。"
|
||||
23,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_SYSTEM_310_010","敵を討伐した時などに、「宝箱」が出現することがあります。
|
||||
「宝箱」には3種類が存在し、豪華なほど価値の高いアイテムが、
|
||||
入手できる可能性が上がる一方、出現率が低くなっています。"
|
||||
24,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_LYOLF_320_000","そういえば、この前、地中に埋もれた「宝箱」を見つけたんです。
|
||||
キラリと光る輝きを見つけて、気になって調べてみたら、
|
||||
箱の一部が露出していたんですよ……。"
|
||||
25,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_LYOLF_320_001","おそらく戦利品を隠した空賊が、何らかの理由で、
|
||||
取りに戻れなくなり、放置されていたのでしょう。
|
||||
ありがたく、ちょうだいしちゃいましたよ。"
|
||||
26,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_LYOLF_330_000","罠が仕掛けられた「宝箱」の目撃情報が寄せられています。
|
||||
魔物や古代獣との激戦を制したあとに、
|
||||
運よく「宝箱」を見つけた場合も、注意してくださいね。"
|
||||
27,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_LYOLF_330_001","開けると薬瓶が割れて、魔物を誘引する匂いが充満……
|
||||
連戦を強いられることになってしまうのだとか……。
|
||||
おそらく、ライバルを蹴落とそうという空賊の仕業でしょうね。"
|
||||
28,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_410_000","「ディアデム諸島」に満ちる風属性の力が、
|
||||
風脈を乱してしまうくらい強いって話は知っているね?"
|
||||
29,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_410_001","それだけじゃなくて、非常に強い旋風が、
|
||||
ひとところに留まり続けるって現象も確認されているんだ。"
|
||||
30,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_410_002","命知らずの冒険者が、そいつに飛び込んでみたら、
|
||||
隣の浮島まで、ひとっ飛びできたそうだ。
|
||||
度胸試しに、やってみちゃどうだい?"
|
||||
31,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_420_000","白い輝きを放つ「白光のクリスタル」を見たことはあるかい?
|
||||
そいつを見つけたら、ぜひとも触れてみることだね。
|
||||
身体に有用なエーテルの力を感じられるはずさ。"
|
||||
32,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_420_001","……その一方で、近づくと病んでしまう、
|
||||
「黒闇のクリスタル」って代物もあるらしい。"
|
||||
33,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_420_002","どちらも風に流されるから、どこで見つかるかはわからない。
|
||||
やれやれ、そんな奇妙な岩石が、どんな経緯で自然にできたのか、
|
||||
じっくり研究してみたいもんだよ。"
|
||||
34,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_430_000","この空域は、まれに、表現しがたい天候になる。
|
||||
ここに出入りする連中は「雷波」って呼んでいるようだね。"
|
||||
35,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_430_001","以前、その空模様になったとき、
|
||||
これまで見たことがない「怪物」が現れたとか……。
|
||||
やれやれ、おっかない話だよ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,199 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000Q","アルダシールの研究日誌"
|
||||
1,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A1","「人造精霊の研究」について"
|
||||
2,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A2","「アニマウェポン」の記録"
|
||||
3,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A3","「アニマウェポン・アウォーク」の記録"
|
||||
4,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A4","「新たなアニマウェポン」の記録"
|
||||
5,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A5","「アニマウェポン・コンダクト」の記録"
|
||||
6,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A6","「磨かれしアニマウェポン」の記録"
|
||||
7,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A7","「アニマウェポン・シャープ」の記録"
|
||||
8,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A8","「真なるアニマウェポン」の記録"
|
||||
9,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A9","「アニマウェポン・ルクス」の記録"
|
||||
10,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A10","キャンセル"
|
||||
11,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_010","(-「人造精霊の研究」について-)純粋なエーテル生命体とも呼べる「精霊」という存在を、
|
||||
人工的に生み出す……。
|
||||
「人造精霊」……それが、俺と師匠の目標だった。"
|
||||
12,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_011","(-「人造精霊の研究」について-)その手法として、俺たちは、ゴーレムやカーバンクルといった、
|
||||
「魔道士が生み出す魔法生物」の方法論を応用した。
|
||||
つまり、核となる結晶体にエーテルを注ぎ込むという手法だ。"
|
||||
13,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_012","(-「人造精霊の研究」について-)だが、試作を重ねたソウルストーンに宿った命は、
|
||||
すぐさま消えて、儚く散ってしまった。
|
||||
後に残るは、輝きの消えたクズ石ばかり……。"
|
||||
14,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_013","(-「人造精霊の研究」について-)数えきれないほどの失敗の末、ついに師匠は失踪してしまった。
|
||||
けれど俺は研究を諦めきれず、単身でエオルゼアにやってきた。
|
||||
「魔法生物の権威」に助言を求めるためだ。"
|
||||
15,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_014","(-「人造精霊の研究」について-)しかし、そこで出会ったのは、エオルゼア随一の酒飲み……。
|
||||
ではなく、武具職人であるゲロルトさん。
|
||||
そして英雄と呼ばれる、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだった。"
|
||||
16,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_015","(-「人造精霊の研究」について-)ゲロルトさんは、他人を頼ろうとした俺に、
|
||||
他人のマネゴトじゃなくて自ら新しい手法を考えろと、
|
||||
驚くような提案をしてきた。"
|
||||
17,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_016","(-「人造精霊の研究」について-)それは、「人造精霊」を込めた「自らが思考する武器」……。
|
||||
俺はその発想に、思わず絶句してしまった。"
|
||||
18,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_017","(-「人造精霊の研究」について-)かくして、新しい研究が始まった。
|
||||
アラグの知識が眠る、禁断の魔大陸「アジス・ラー」を舞台に、
|
||||
最高の武具職人と英雄の力を借りて……。"
|
||||
19,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_020","(-「アニマウェポン」の記録-)ソウルストーンにエーテルを注ぎ込み、生み出した魔法生命……。
|
||||
これまでは、さまざまな霊薬を投与し、
|
||||
覚醒と成長を促そうと試みてきたが、今回の手法はまったく違う。"
|
||||
20,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_021","(-「アニマウェポン」の記録-)「人造精霊」が宿ったソウルストーンを武器に打ち込み、
|
||||
戦いによって覚醒と成長を促す……。"
|
||||
21,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_022","(-「アニマウェポン」の記録-)戦いを乗り越える、その決意と高ぶった感情が、
|
||||
使い手の命を構成するエーテルとして武器へと流れ込む。
|
||||
その刺激こそが、「人造精霊」の真なる覚醒を促すはずだ。"
|
||||
22,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_023","(-「アニマウェポン」の記録-)次は、武器に宿った人造精霊を旅に出させる。
|
||||
英雄の足跡を辿るという途方もない旅……。
|
||||
その結果がどうなるのか……今はまだわからない。"
|
||||
23,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_030","(-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)武器に宿した「人造精霊」とともに、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの記憶に残る戦いの足跡を巡る。
|
||||
「人造精霊」を身体である武器に馴染ませるという試みだ。"
|
||||
24,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_031","(-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)過去に何度も経験した失敗もあって、
|
||||
「人造精霊」の様子が気になって仕方がなかった俺は、
|
||||
無理を言って、旅に同行させてもらった。"
|
||||
25,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_032","(-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)なかなか目に見えた変化がなく、やきもきする旅だった。
|
||||
10ヶ所目の目的地を経ても変わりがなければ、手法を変えよう。
|
||||
イシュガルドマフィンを食べながら、そんなことを考えていた。"
|
||||
26,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_033","(-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)しかし、戻って来た<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
|
||||
「人造精霊」の姿を見たかもしれないと報告してくれた。"
|
||||
27,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_034","(-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)「精霊」は、しばしば環境エーテルを集めて幻体を形作り、
|
||||
人前に姿を現すことがあるという。
|
||||
これと同じ現象が、起こった可能性があるのだ!"
|
||||
28,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_035","(-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)しかも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんによれば、
|
||||
何やら声らしき囁きも感じ取ることができたという。"
|
||||
29,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_036","(-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)細部までは聞き取れなかったらしいが、
|
||||
「人造精霊」が覚醒し、意思の疎通を試みてきた……
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||||
そう考えてよさそうだ。"
|
||||
30,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_037","(-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)この調子で成長を続けたらどうなるのか。
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||||
今は興奮を隠せない!"
|
||||
31,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_040","(-「新たなアニマウェポン」の記録-)見事に覚醒した「人造精霊」……。
|
||||
しかし、冷静になって考えれば、幻体の形成や意思の疎通など、
|
||||
急すぎる成長は、危険も伴っているのではないだろうか。"
|
||||
32,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_041","(-「新たなアニマウェポン」の記録-)魂の器であるソウルストーンや、
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||||
「人造精霊」にとっての身体である武器には限界がある。
|
||||
早急な対策が必要ということだ。"
|
||||
33,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_042","(-「新たなアニマウェポン」の記録-)ソウルストーンに溜めることができるエーテルの容量を増やし、
|
||||
魂の成長に対応する方策については、俺がどうにかできる。"
|
||||
34,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_043","(-「新たなアニマウェポン」の記録-)武器に関しては、ゲロルトさんに任せるしかないだろう。
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||||
始終酒ばかり飲んでいる不良中年に、頭を下げるのは癪だ……。"
|
||||
35,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_044","(-「新たなアニマウェポン」の記録-)しかし、武具職人としての腕は一流なのだから仕方がない。"
|
||||
36,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_045","(-「新たなアニマウェポン」の記録-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、ゲロルトさんに指示されて、
|
||||
何やら必要な材料を集めに行っていたようだが……。
|
||||
戻って来たときには、ひどくお疲れのようだった。"
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||||
37,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_046","(-「新たなアニマウェポン」の記録-)いったい、どんな無茶な依頼を受けていたのだか……
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||||
聞いてみたいような、聞いてみたくないような複雑な気分だ。"
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||||
38,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_047","(-「新たなアニマウェポン」の記録-)それはともかく、結果的に上手くいった。
|
||||
ゲロルトさんが創った武器は、
|
||||
ひと目見ただけでわかるほどの見事な逸品だった。"
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||||
39,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_048","(-「新たなアニマウェポン」の記録-)これに、補強したソウルストーンを打ち込み、
|
||||
エーテル伝導率を高めた素材で接合することができた。
|
||||
「人造精霊」も、きっと新たな身体を気に入ってくれるだろう。"
|
||||
40,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_049","(-「新たなアニマウェポン」の記録-)いつ消えてしまうのかと心配していた「人造精霊」が、
|
||||
急激な成長で、対処が必要になるとは嬉しい驚きだ。
|
||||
それもこれも、ふたりの協力者のお陰と言えるだろう。"
|
||||
41,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_050","(-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)「人造精霊」が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに対し、
|
||||
一方的な意思の疎通を行った!"
|
||||
42,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_051","(-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)これは大きな前進だが、喜んでばかりはいられない。
|
||||
なぜなら、人造精霊の声を聞くことができたのは、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの異能のお陰だからだ。"
|
||||
43,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_052","(-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)「超える力」に頼らず、自然と対話できる程度に、
|
||||
持ち主と人造精霊の結びつきを深めなければならない。
|
||||
異能がなければ扱えないのでは、武器としては欠陥品なのだから。"
|
||||
44,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_053","(-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)解決策として、俺は武器の改良を提案した。
|
||||
人造精霊を魔法生物と考えた場合、結びつきの強化には、
|
||||
持ち主のエーテルを与え続けるのが、一番と考えたのだ。"
|
||||
45,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_054","(-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)しかし、単に武器のエーテル伝導率を高めるだけではいけない。
|
||||
作業をするゲロルトさんのエーテルが流れ込んでしまうからだ。
|
||||
それを防ぐためには、彼の道具の「絶霊化」が必須だった。"
|
||||
46,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_055","(-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)ゲロルトさんは、「<Sheet(Item,14899,0)/>」を利用する方法を提案した。
|
||||
これは、彼が古代アラグ文明の知識を紐解いて見つけたもので、
|
||||
絶霊体を含む特殊な物質なのだそうだ。"
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||||
47,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_056","(-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)だが、肝心の入手方法まではわからないという。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが見事に探し出し、
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||||
集めて来てくれたから良かったものの、実に気が回っていない!"
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||||
48,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_057","(-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)ともかく、改良は上手くいった。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが武器を手にした途端、
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||||
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>のエーテルが流れ込み、眩い光を発したのだから……。"
|
||||
49,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_058","(-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)俺にはまだ見えないようだが、人造精霊が順調に成長すれば、
|
||||
この目で姿を捉えることも夢ではないような気がした。
|
||||
今後の人造精霊の成長に期待しよう。"
|
||||
50,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_060","(-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)持つペンが震えて、上手く字に起こせない。
|
||||
俺は今、それほど歓喜に震えている……!!
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||||
人造精霊の姿を、やっとこの目で見ることができたんだ!!"
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||||
51,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_061","(-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)柔らかな光……とても神々しく、思わず眩暈がするほどだった。
|
||||
これも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとウランさんたちのおかげだ。"
|
||||
52,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_062","(-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)そもそも、俺たちは人造精霊の新たな育成方法を探すため、
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||||
イディルシャイアに滞在するウランさんを訪ねた。"
|
||||
53,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_063","(-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)彼女は、カーバンクルを巨体に成長させるため、
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||||
クリスタルを粉末にして、摂取させる育成方法を編み出した。
|
||||
その方法論を、人造精霊に応用しようと思いついたのだ。"
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||||
54,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_064","(-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)だが、魔法生物とはいえ、安易にクリスタルを与えてはならない。
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||||
「最適な属性バランス」を見極めたうえで、摂取させなければ、
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||||
体内の属性バランスが崩壊して、消滅してしまうのだ。"
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||||
55,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_065","(-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)そこで、俺たちはウランさんと取引をした。
|
||||
彼女の研究に力を貸す代わりに、彼女も俺たちを手伝う。
|
||||
そして、この協力関係は、本当に上手くいった。"
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||||
56,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_066","(-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)なぜなら、人造精霊は見事に成長を遂げたのだから!
|
||||
俺が研究を始めてから、こんなに感動したのは、
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||||
恐らく初めてだろう。"
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||||
57,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_067","(-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)あとは、人造精霊の精神を育てあげれば、
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||||
俺が掲げてきた目標は達成され、研究も終わる。
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||||
長年の夢が叶うまで、あともう少しだ。"
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58,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_070","(-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)一生の不覚と言わざるを得ない。
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||||
俺は、研究成果の発表という目先の成功に囚われ、
|
||||
すべてを台無しにしかけてしまったのだから。"
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||||
59,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_071","(-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)人造精霊は、順調に成長を遂げ、
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||||
自ら思考する武器という研究目標の達成は、目前に思えた。"
|
||||
60,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_072","(-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)しかし人造精霊は、まだまだ不安定なものに過ぎなかったんだ。
|
||||
俺やゲロルトさんが、今後もずっと手を入れ続けなければ、
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||||
せっかく誕生した人造精霊は、消え去ってしまうほどに……。"
|
||||
61,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_073","(-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)現時点で研究を終えるということは、
|
||||
人造精霊の人格や自由を奪うことに他ならない。"
|
||||
62,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_074","(-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)そのことをゲロルトさんに指摘されて、
|
||||
初めて気が付くなんて、俺はやっぱりどうかしていた。
|
||||
猛省した俺は、研究の完遂を心に固く誓った。"
|
||||
63,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_075","(-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)人造精霊の永続という難題に挑むには、
|
||||
やはり新たなソウルストーンの開発が不可欠だろう。
|
||||
もちろん、その設計が難航を極めることは間違いない。"
|
||||
64,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_076","(-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)だが、俺は絶対にやり遂げてみせる。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも力の限りを尽くし、
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||||
人造精霊をさらに成長させてくれたんだ。"
|
||||
65,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_077","(-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)最後に、ゲロルトさんへの感謝の気持ちも記しておこう。
|
||||
ただし、大切な研究費を蒸留酒の注文に使ったことだけは、
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||||
きっちりとロウェナさんに報告しなければ……。"
|
||||
66,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_080","(-「真なるアニマウェポン」の記録-)人造精霊の研究に、一区切りがついた。
|
||||
幾度となく難題に直面したものの人造精霊は立派に成長し、
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||||
研究は成功裏に終わったと言える。"
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||||
67,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_081","(-「真なるアニマウェポン」の記録-)新たなソウルストーンへの移植という試みは、
|
||||
一歩間違えれば、人造精霊そのものを失い兼ねない、
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||||
リスクのともなう処置だった。"
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||||
68,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_082","(-「真なるアニマウェポン」の記録-)一時はどうなるかと思ったが、
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||||
人造精霊は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの目の前に、
|
||||
新たに成長した姿を見せてくれた。"
|
||||
69,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_083","(-「真なるアニマウェポン」の記録-)これで、人造精霊は俺たちの手を借りずとも、
|
||||
自由に成長し、主の支えとなって生きることができる。
|
||||
……俺が、求めていた人造精霊となったのだ。"
|
||||
70,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_084","(-「真なるアニマウェポン」の記録-)古いソウルストーンを改良し製作した人造精霊の新たな身体も、
|
||||
ふたりは喜んでくれたみたいでよかった。"
|
||||
71,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_085","(-「真なるアニマウェポン」の記録-)夢をかなえてくれた協力者全員に感謝しつつ、
|
||||
更なる研究を俺の「あいぼう」と共に、
|
||||
邁進していこうと思う。"
|
||||
72,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_090","(-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)「魔法生物の権威」であるマトーヤ様から、手紙が届いた。
|
||||
俺が送った人造精霊に関する論文に、目を通してくれただけでなく、
|
||||
彼女なりの見解をしたためてくれたのだ!"
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||||
73,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_091","(-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)マトーヤ様は、俺の研究に一定の評価を与えつつも、
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||||
「人造精霊の人格」に不十分な点があると指摘していた。"
|
||||
74,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_092","(-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)そこで俺は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに協力を仰ぎ、
|
||||
蛮神との戦いを追想し、人造精霊に語ってもらうことにした。
|
||||
召喚者の願いを力に変える蛮神について、知識を与えるのだ。"
|
||||
75,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_093","(-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)その上で、マトーヤ様からの助言に従い、
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||||
「ポロッゴ」生成過程で用いられる魔法を応用。
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||||
追想によって知った知識を、魂に刻み込もうと試みた。"
|
||||
76,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_094","(-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)結果は、大成功だった。
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||||
特別な魔法をかけることで、人造精霊は見事に成長を遂げ、
|
||||
さらに美しい姿へと変貌を遂げたのだ!"
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||||
77,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_095","(-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)しかし、完璧な人造精霊へ育て上げるには、
|
||||
蛮神討滅がからむこの方法は、決して汎用的とは言えない。
|
||||
より効率がよく、簡易な方法を確立する必要があるだろう。"
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||||
78,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_096","(-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)まだまだ、俺の人造精霊研究は終わらなそうだ。"
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||||
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@@ -0,0 +1,69 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_000_000","この間、ウタタが「大鷲連合」に捕まっちまっただろう?
|
||||
あれ以来、念のために警戒を強化してるんだ。
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||||
みんなの帰る場所を、危険に晒すわけにはいかんからな。"
|
||||
1,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_000_010","おう、レオファードに会いに来たのか?
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||||
奴なら、自分の部屋にいるんじゃないかね。
|
||||
この扉からパロック島に進んでいけば、奴の部屋に着けるぞ。"
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||||
2,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_000_020","最初は何事かと思ったが、連中に敵意はないようだ。
|
||||
ここは、レオファードに任せるとするか……。"
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||||
3,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_000_030","ラドリアたち「大鷲連合」が解散したってのは本当か?
|
||||
別段、連中にいい思い出があるわけでもないが……
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||||
鎬を削ってきた相手が空を去るのは、寂しいもんだな。"
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||||
4,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_100_000","まさか、敵の方からアジトへ攻めてくるたぁ……。
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||||
この借りは、なんとしても返してやらんとな。"
|
||||
5,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_100_010","レオファードとケット・シーが、
|
||||
ついに、妖異どもをぶっ倒したそうじゃないか!
|
||||
よし、それじゃ祝杯の宴を開かんとならんな!"
|
||||
6,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_100_020","いつも格好つけてるレオファードを、
|
||||
あれだけ感情的にさせられるのは、ケット・シーの才能だな。
|
||||
あのふたりの喧嘩は、聞いてて愉快になる!"
|
||||
7,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLENGINEER_000_100","空賊って、飛空艇に命預けちゃうような連中だからさ。
|
||||
僕らも、決して整備に手は抜けないんだ。
|
||||
その信頼を裏切るわけにはいかないからね。"
|
||||
8,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLENGINEER_000_110","ここでドンパチ起こすのだけは勘弁してほしいなあ……。
|
||||
飛空艇に傷でもついたら、整備をやり直すハメになっちゃう。"
|
||||
9,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLENGINEER_100_100","大丈夫、飛空艇はみんな無事さ。
|
||||
でも、それを乗りこなすうちの団員たちが負傷した。
|
||||
……すっごく、腹が立つよ。"
|
||||
10,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLENGINEER_100_110","レミーユ号が戻ってこなかったのは悲しいけど、
|
||||
レオファードが生きて帰ってこれて、本当に良かった……!"
|
||||
11,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLENGINEER_100_120","この間、買い付けにイディルシャイアへ行ったとき、
|
||||
君の名前を出したら、ゴブリン族にえらく興味を示されてね。
|
||||
腕利きの冒険者の情報……値切りにずいぶん役立ったよ!"
|
||||
12,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLCOOK_000_200","「お宝」だの「冒険」だのしか頭にない連中が、
|
||||
いつも元気に飛んでいけるよう支えるのが、私の仕事さ。
|
||||
レオファードなんか、放っとくと野菜のひとつも食べないんだ!"
|
||||
13,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLCOOK_100_200","レオファードが、とんでもない無茶をしたんだって?
|
||||
その無茶のおかげで、世界もみんなも助かったけどさ……。
|
||||
あいつは、いつまでスタシアを泣かせるんだか……。"
|
||||
14,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLCOOK_100_210","こないだ無茶した罰で、レオファードに色んな当番を任せたんだ。
|
||||
見張りや洗濯、機器の整備、掃除に料理に草むしり……。
|
||||
何ひとつ、やりゃしなかったけどね、アイツ。"
|
||||
15,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_LEOFARD_000_300","妖異どもはオイタが過ぎたな……。
|
||||
この空は俺たちのものだってことを、
|
||||
女王様とやらに、しっかり教え込んでやろうぜ。"
|
||||
16,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_LEOFARD_100_300","お前との冒険の後、ろくなヤマがなくてな……。
|
||||
この倦怠も、未来の冒険の興奮につながるとはいえ……
|
||||
あんまり退屈がつづくと、腕がなまっちまうぜ。"
|
||||
17,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_STACIA_000_400","ケット・シーが、「要」の全力を解放する術を調べているわ。
|
||||
その時間を利用して、敵の戦力や動向を調べてみるつもり。"
|
||||
18,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_STACIA_100_400","「大鷲連合」が、未知の空域を荒らしまわっているらしいの。
|
||||
私たちも、ラドリアに負けていられないわね……!
|
||||
ふふふ、この空もまだまだ騒がしくなりそう!"
|
||||
19,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_CAITSITH_000_500","幾年月が経とうとも、世界の美しさは変わらんな……。
|
||||
我が主が愛したこの現し世……彼奴らの好きにはさせられぬ。
|
||||
そうであろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿?"
|
||||
20,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_CAITSITH_100_500","レオファードめ、金品や装飾品ばかりを愛でて、
|
||||
貴重な古書を、すぐに好事家どもに売りさばいてしまうのだ!
|
||||
まったく、困った奴であるよ!"
|
||||
21,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_UTATA_000_600","自分で整備した飛空艇で、アチコチ飛び回るのが好きなんだ。
|
||||
妖異なんてのに空をうろつかれちゃ、たまんないよ!
|
||||
あたしも、バッチリがんばっちゃうぜ!"
|
||||
22,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_UTATA_100_605","別に、黙ってレオファードを行かせたわけじゃないよ?
|
||||
気がついたときには、もうアジトを抜けだしてたんだ!"
|
||||
23,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_UTATA_100_600","ケット・シーが団員になって、毎日がもっと楽しくなったんだ!
|
||||
仲間が増えるって、やっぱり嬉しいもんだよね~。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、いつでもアジトにおいでよ!"
|
||||
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@@ -0,0 +1,10 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGDRA2BANMOGPLATE_00361_Q1_000_000","銘板を見ますか?"
|
||||
1,"TEXT_REGDRA2BANMOGPLATE_00361_A1_000_000","はい"
|
||||
2,"TEXT_REGDRA2BANMOGPLATE_00361_A1_000_001","いいえ"
|
||||
3,"TEXT_REGDRA2BANMOGPLATE_00361_VIEWTHEPLATE00361_000_000","(-「友情の証」の銘板-)過去と未来、ふたつの友情の証として、ここに名を刻む"
|
||||
4,"TEXT_REGDRA2BANMOGPLATE_00361_VIEWTHEPLATE00361_100_000","(-「友情の証」の銘板-)モグジン <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
|
||||
タレソン オル・ディー
|
||||
マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,73 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_010","ふふふ……労働万歳……!"
|
||||
1,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_011","おっ、この俺の案内が必要なのか?
|
||||
ふふふ……何でも喜んで!"
|
||||
2,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_000_001","木人討滅戦とは?"
|
||||
4,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_000_002","木人討滅戦の難易度について"
|
||||
5,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_000_003","木人討滅戦を開始するには"
|
||||
6,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_000_004","木人討滅戦を終了するには"
|
||||
7,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_100_004","ここで行える木人討滅戦について"
|
||||
8,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_000_005","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
9,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_000_006","キャンセル"
|
||||
10,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_030","冒険者ギルドが、強敵と戦う冒険者のために、
|
||||
自己研鑽の場「ストーンスカイシー」を開設した。
|
||||
そこで行われるのが、通称「木人討滅戦」さ。"
|
||||
11,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_031","ルールは簡単。
|
||||
設置された「木人」をひたすら攻撃するんだ。"
|
||||
12,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_032","制限時間内に「木人」を討滅できれば、挑戦は成功……
|
||||
相応の「敵を倒す力」があると言えるだろう。
|
||||
強敵に挑むにあたっての、ひとつの目安にするといい。"
|
||||
13,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_040","「木人討滅戦」では、目標にあわせて、
|
||||
設置される木人の強度が変わるんだ。"
|
||||
14,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_041","バトルコンテンツを開放すると同時に、
|
||||
対応する難易度の「木人討滅戦」が開放されることがあります。"
|
||||
15,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_042","いずれの難易度でも、制限時間は3分ですが、
|
||||
難易度が高くなるほど、木人は討滅しにくくなります。"
|
||||
16,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_043","木人のHPは、選択した難易度のほかに、
|
||||
計測を開始した「クラス・ジョブ」によって、
|
||||
補正を受けて変動します。"
|
||||
17,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_050","俺に声をかけて、「木人討滅戦」に挑みたいって言ってくれ。
|
||||
お前を「ストーンスカイシー」まで連れていって、
|
||||
お望みの木人を設置してやるよ。"
|
||||
18,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_051","「木人討滅戦」は、1人用です。
|
||||
パーティを組んでいる状態では、開始することができません。"
|
||||
19,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_052","また、「木人討滅戦」を行える場所には限りがあります。
|
||||
ストーンスカイシーがほかの冒険者で満員だった場合は、
|
||||
時間をおいてから、再度申請してください。"
|
||||
20,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_053","「木人討滅戦」を開始できた場合、
|
||||
設置された木人に対して攻撃などを行い、
|
||||
戦闘状態となることで、制限時間のカウントが開始されます。"
|
||||
21,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_054","なお、開始時にはすべてのリキャストタイマーがリセットされ、
|
||||
終了時には、すべてのアクションに、
|
||||
リキャストタイムが発生します。"
|
||||
22,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_060","俺の道案内は一方通行だ。
|
||||
修行が終わったら、現地解散ってことでよろしくな!"
|
||||
23,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_061","「木人討滅戦」は、木人を討滅するか、
|
||||
制限時間を迎えると終了します。"
|
||||
24,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_062","また、木人の周囲を10秒以上離れたり、
|
||||
テレポなどで別の場所に移動した場合も、終了となります。"
|
||||
25,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_063","なお、終了後は自由に行動できますが、
|
||||
ストーンスカイシーにいる「誘導する冒険者」と話すと、
|
||||
この場所に戻ってくることが可能です。"
|
||||
26,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_070","俺は少し前まで、イディルシャイアで道案内をしてたんだ。
|
||||
けど、都市転送網が整備されたことで、
|
||||
お役御免になってさ……。"
|
||||
27,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_071","仕事ほしさに、「搾取の悪鬼」とまで呼ばれる、
|
||||
ロウェナさんにも頭を下げに行ったんだが……
|
||||
男に対する採用条件が、人を人と思わないほど厳しくて……な。"
|
||||
28,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_072","そんなとき、前に道案内をしてやった奴と再会してさ。
|
||||
そいつが実は冒険者ギルドのお偉いさんで、
|
||||
ストーンスカイシーへの道案内兼管理人を任せてくれたんだ。"
|
||||
29,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_073","道案内した相手に、人生の道案内をされた……
|
||||
ってところかな、ワッハッハ!"
|
||||
30,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_080","「ストーンスカイシー」に用意されている木人には、
|
||||
種類に限りがあるんだ……。
|
||||
本当は、どんなときも俺が案内したいんだけどな……。"
|
||||
31,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_081","「ストーンスカイシー」では、
|
||||
レベル60の木人討滅戦を開始することができます。"
|
||||
32,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_082","レベル70の木人討滅戦は、メインクエストを進めることにより、
|
||||
ラールガーズリーチで受注できるようになるクエスト、
|
||||
「心を映す鏡」を完了すると、該当の場所から開始できます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,110 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_000","くぽぽー♪
|
||||
センセイ、モグに何かご用くぽ?"
|
||||
1,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_010","くぽ? モグのことくぽ?
|
||||
それじゃあ、もう一度自己紹介くぽ!
|
||||
モグは「モグモグ修復団」の団長、モグジンくぽ!"
|
||||
6,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_011","もう知ってると思うけど、「モグモグ修復団」は、
|
||||
白亜の宮殿修復のために集まったモーグリ族くぽ。
|
||||
みんな、手先の器用さには自信ありくぽ!"
|
||||
7,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_012","でも、ヒトに比べたらまだまだへっぽこくぽ。
|
||||
だから、この広場を修復しつつ、
|
||||
オヤカタとセンセイに技術指導してもらってるくぽ!"
|
||||
8,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_020","ここは「バール・レス広場」くぽ!
|
||||
千年前の、ヒトとドラゴンの仲がよかった頃の遺跡で、
|
||||
いまはモグたち「モグモグ修復団」が修復中くぽ!"
|
||||
9,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_021","もともとこの広場は、山の中に埋まっていたものくぽ。
|
||||
それを、壁の一部が土から飛び出してるのを見つけて、
|
||||
みんなで掘り返したくぽ。"
|
||||
10,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_022","掘り起こした直後は、とってもボロボロだったくぽ。
|
||||
だからこそ、練習台としてはピッタリだったくぽ。
|
||||
モグたちがこの広場を修復してるのは、そういうわけくぽ!"
|
||||
11,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_100","これはこれは、センセイくぽ!
|
||||
やる気いっぱいのモグに、なにかご用くぽ!?"
|
||||
12,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_Q2_000_000","何を聞く?"
|
||||
13,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A2_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
14,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A2_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
15,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A2_000_003","キャンセル"
|
||||
16,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_110","くぽ? モグのことくぽ?
|
||||
モグは「モグモグ修復団」の団長、モグジンくぽ!
|
||||
「意思は岩を砕く」がモットーの職人くぽ!"
|
||||
17,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_111","いまは、グリンブルスティさんと約束した、
|
||||
「友情の証」の石像を修復するために、いろいろ準備中くぽ。
|
||||
センセイも、ご協力をお願いしますくぽ!"
|
||||
18,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_120","ここは「バール・レス広場」くぽ!
|
||||
千年前の、ヒトとドラゴンの仲がよかった頃の遺跡で、
|
||||
いまはモグたち「モグモグ修復団」が修復中くぽ!"
|
||||
19,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_121","もともとこの広場は、山の中に埋まっていたものくぽ。
|
||||
それを、壁の一部が土から飛び出してるのを見つけて、
|
||||
みんなで掘り返したくぽ。"
|
||||
20,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_122","あの時は、こんなにキレイに修復できるとは思わなかったくぽ。
|
||||
これはオヤカタとセンセイの指導のおかげくぽ!
|
||||
最後までやり抜くから、引き続き指導をお願いするくぽ!"
|
||||
21,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_150","くっぽぽー♪ 道具を更新した新生モグジンくぽ!
|
||||
ノリにノッてるこのモグに、センセイは何かご用くぽ?"
|
||||
22,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_Q5_000_000","何を聞く?"
|
||||
23,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A5_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
24,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A5_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
25,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A5_000_003","キャンセル"
|
||||
26,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_160","くぽ? モグのことくぽ?
|
||||
モグは「モグモグ修復団」の団長、モグジンくぽ!
|
||||
道具を更新して、ただいま絶好調の職人くぽ!"
|
||||
27,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_161","あれだけ伸び悩んでいたのが、嘘みたいに解決したくぽ!
|
||||
やっぱり、センセイとオヤカタはすごいくぽ!
|
||||
モグも早く、ふたりみたいにすごい道具を作りたいくぽー♪"
|
||||
28,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_162","だけど、まずは「友情の証」の石像の修復くぽ。
|
||||
そのための準備は、ちゃくちゃくと進行中くぽ。
|
||||
センセイもご協力を、よろしくお願いしますくぽ!"
|
||||
29,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_200","…………あ、センセイくぽ。
|
||||
ごめんなさい、ちょっと考えごとしてたくぽ。
|
||||
それで、モグに何かご用くぽ?"
|
||||
30,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_Q3_000_000","何を聞く?"
|
||||
31,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A3_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
32,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A3_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
33,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A3_000_003","キャンセル"
|
||||
34,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_210","くぽ? モグのことくぽ?
|
||||
モグは「モグモグ修復団」の団長、モグジンくぽ。
|
||||
「友情の証」の石像を修復し終えて、一区切りついたところくぽ。"
|
||||
35,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_211","広場の修復もほとんど終わってるから、
|
||||
みんな浮かれて、気が抜けてるくぽ。
|
||||
でも……モグはなんか違う気がするくぽ……。"
|
||||
36,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_220","ここは「バール・レス広場」くぽ。
|
||||
千年前の、ヒトとドラゴンの仲がよかった頃の遺跡で、
|
||||
いまはモグたち「モグモグ修復団」が修復中くぽ。"
|
||||
37,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_221","それも、見ての通り、もうそろそろ終わるくぽ。
|
||||
あとは細かい仕上げを残すだけくぽ……。
|
||||
でも、本当にこれで終わっていいくぽ……?"
|
||||
38,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_300","センセイ、いらっしゃいくぽ!
|
||||
会いに来てくれて、とっても嬉しいくぽ!"
|
||||
39,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_Q4_000_000","何を聞く?"
|
||||
40,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A4_000_001","近況について"
|
||||
41,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A4_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
42,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A4_000_003","キャンセル"
|
||||
43,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_310","「友情の証」も「イタズラ」も、
|
||||
グリンブルスティさんに認められたくぽ!
|
||||
この広場は、完璧に修復完了くぽ!"
|
||||
44,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_311","でも、モグたち「モグモグ修復団」の挑戦は終わらないくぽ。
|
||||
次はいよいよ白亜の宮殿の修復くぽ!
|
||||
「意思は岩を砕く」……必ずやり抜いてみせるくぽ!"
|
||||
45,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_320","ここは「バール・レス広場」くぽ。
|
||||
千年前の、ヒトとドラゴンの仲がよかった頃の遺跡で、
|
||||
モグたち「モグモグ修復団」がキレイに修復した場所くぽ!"
|
||||
46,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_321","これからは、この広場を拠点にして、
|
||||
白亜の宮殿の修復にとりかかるつもりくぽ。
|
||||
センセイには引き続き、協力と指導をお願いしますくぽ!"
|
||||
47,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_Q6_000_000","何を聞く?"
|
||||
48,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A6_000_001","近況について"
|
||||
49,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A6_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
50,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A6_000_003","キャンセル"
|
||||
51,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_410","グリンブルスティさんが、無事に戻ってきて一安心くぽ。
|
||||
オル・ディーは、事あるごとに竜の咆哮を放っていて、
|
||||
ちょーっと、うるさいくぽ……。"
|
||||
52,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_411","そして、いよいよ白亜の宮殿の修復くぽ!
|
||||
バヌバヌ族やグナース族の技術も取り入れて、
|
||||
必ずやり抜いてみせるくぽ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,3 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
|
@@ -0,0 +1,38 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
1,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_A1_000_001","あなたは何をしている?"
|
||||
2,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_A1_000_002","「ドマ様式装備」の改良について"
|
||||
3,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_A1_000_003","「新生古典装備」の修繕について"
|
||||
4,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_A1_000_004","「蛮神風装備」の改良について"
|
||||
5,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_A1_000_006","「イディルシャイア製装備」の改良について"
|
||||
6,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_A1_000_005","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_101_000","アタシの名は、セイカ。
|
||||
遍歴の職人ってヤツさ。"
|
||||
8,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_101_001","ここに流れ着いてから、ロウェナ商会って連中に見込まれて、
|
||||
武具の改良やら、修繕やらを請け負っているよ。
|
||||
アンタも、どうかご贔屓にね。"
|
||||
9,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_102_000","レヴナンツトール開拓団に属する、
|
||||
ドマ出身の職人たちが造った武具のことさ。"
|
||||
10,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_102_001","どれも、なかなかの名品ぞろいだけど、
|
||||
アタシに言わせりゃ、まだまだ改良の余地があるね。
|
||||
見合った対価さえ持ってくりゃ、仕上げてみせるよ。"
|
||||
11,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_103_000","各地の好事家が秘蔵していた古典的な逸品を、
|
||||
ロウェナ商会が補修し、取引し始めたのが「新生古典装備」さ。
|
||||
「古のジョブ」の戦技や魔法に、最適な装備だと思うね。"
|
||||
12,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_103_001","ただし、アタシの見立てじゃ、補修は完璧じゃない。
|
||||
それなりの対価さえ支払ってもらえるんなら、
|
||||
完璧に修繕して、性能を引き出してみせるよ。"
|
||||
13,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_104_000","ロウェナ商会が「蛮神をも超える力を」って触れ込みで、
|
||||
取り扱いをはじめたのが「蛮神風装備」さ。
|
||||
その名の通り、蛮神を象ったナリをしていてね。"
|
||||
14,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_104_001","商会専属の腕利き職人の作だけあって、
|
||||
なかなかの代物だが、アタシに言わせりゃ改善の余地がある。
|
||||
対価さえもらえれば、手を加えてやるよ。"
|
||||
15,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_105_000","この街に新設されたスティックキクス工房で、
|
||||
人とゴブリン族の職人が協力して作った武具……
|
||||
それが、イディルシャイア製装備さ。"
|
||||
16,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_105_001","アタシも設計に参加したんだけど、
|
||||
ちょっと納得のいっていない部分があってね。
|
||||
対価さえもらえれば、完璧に仕上げてやるよ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,28 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_000","おやおや、この「アラガーナ」に訪問者とは、珍しい。
|
||||
石の注文にいらしたなら、大歓迎よ。"
|
||||
1,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_010","おやおや、こんな婆さんの話を聞きたいのかい?
|
||||
わたしは生まれも育ちも、このアラガーナさ。"
|
||||
6,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_011","この集落が採石業で栄え、暴君の圧政に苦しみ、
|
||||
帝国の侵攻によって寂れて、今じゃ消えかけている……。
|
||||
そのすべての変遷に、立ちあってきたものさ。"
|
||||
7,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_012","旦那は、長年の石切作業で肺をやられて、
|
||||
廃れていく採石業の後を追うように、亡くなっちまったよ。
|
||||
おっと同情しないどくれ……もう涙はとうに涸れ果てたんだ。"
|
||||
8,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_020","かつてアラガーナは、採石業でそりゃあ栄えてたものさ。
|
||||
石材の品質も、加工の技術も最高水準で、
|
||||
アラミゴ王宮の建材に選ばれるほどでねぇ。"
|
||||
9,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_021","ここで働けば、働いたぶんだけ豊かになれる……
|
||||
そう信じて、多くの人が押し寄せたもんさ。"
|
||||
10,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_022","それが、帝国が侵攻してきてからは、
|
||||
金属の建物がもてはやされ、石材なんて、
|
||||
見向きもされなくなっちまった。"
|
||||
11,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_023","すっかり貧しくなって、日々の食料にも事欠くほどだけど、
|
||||
採石場の跡を利用した家で風雨はしのげるからね。
|
||||
助け合って、細々と生き抜いているのさ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,24 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_000","……すまないが、見てのとおり警備中だ。
|
||||
用があるなら、手短に頼む。"
|
||||
1,"TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_010","俺はディギン。
|
||||
この街の警備を担当する、アラミゴ解放軍の部隊に所属している。"
|
||||
6,"TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_011","治安を守ることが役目ではあるが、
|
||||
20年の帝国による支配に耐えた街だからな……。
|
||||
その復興にも、力を貸したいと思っているよ。"
|
||||
7,"TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_020","ここはアラギリ。
|
||||
かつて、東方交易路が賑わいを見せていた時代、
|
||||
この街もまた、宿場として賑わいを見せていた。"
|
||||
8,"TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_021","だが、帝国の侵攻により、交易路は断絶……。
|
||||
宿場街としての存在価値を失ったアラギリは、
|
||||
帝国兵相手の商売で、どうにか命脈を保っていたようだ。"
|
||||
9,"TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_022","帝国本国がある以上、陸路での東方交易は復活しないだろうが、
|
||||
グリダニアやウルダハ方面との物流が増えれば、活路は開ける。
|
||||
そのときになってようやく、アラギリの苦しみが終わるのだろう。"
|
||||
10,"TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,28 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_IMMODESTMOUSE_000_000","ここは、農場「バイロンズブレッド」だ。
|
||||
農作物の買い付けにでも来たのかい?"
|
||||
1,"TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_IMMODESTMOUSE_000_010","見てのとおり、オレはここで畑を耕してるのさ。
|
||||
土地は痩せてるし、農作業はキツいわりに実りは少ないしで、
|
||||
投げ出しちまいたいんだけどな……。"
|
||||
6,"TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_IMMODESTMOUSE_000_011","とはいえ、アラガーナに戻ったところで、
|
||||
採石業が傾いた今、楽な暮らしができるわけでもない。"
|
||||
7,"TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_IMMODESTMOUSE_000_012","そうなら、石にかじり付いてでも畑を耕して、
|
||||
せめて子どもの世代に、楽に暮らせるようにするだけだ。"
|
||||
8,"TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_IMMODESTMOUSE_000_020","バイロン爺さんがはじめた農園だ。
|
||||
石切職人だった爺さんは、アラガーナの採石業が傾く中で、
|
||||
せめて毎日のパンだけはと考えて、慣れない農業を始めたんだ。"
|
||||
9,"TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_IMMODESTMOUSE_000_021","「バイロンズブレット」って名には、
|
||||
そんな爺さんの強い願いが込められているってわけさ。
|
||||
だが、結局、爺さんは最初の収穫を迎える前に死んじまった。"
|
||||
10,"TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_IMMODESTMOUSE_000_022","その後、オレたちが引き継いで、開墾を進めてきて、
|
||||
少ないながらも、どうにか実りが得られるまでにはなった。
|
||||
苦しい苦しい数年間だったよ……。"
|
||||
11,"TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_IMMODESTMOUSE_000_023","それもこれも、爺さんが、腹を空かせながら、懸命に、
|
||||
この固くてやせた土地を耕してくれたおかげさ。
|
||||
だから、俺たちは簡単にここを捨てられないんだよな。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,31 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_000","おや、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>殿ではありませんか。
|
||||
私に何か御用ですか?"
|
||||
1,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_010","私は、双蛇党に所属する将校です。
|
||||
エオルゼア同盟軍が占拠した、ここカストルム・オリエンスに、
|
||||
駐留するため、グリダニア本国から派遣されてきました。"
|
||||
6,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_011","エオルゼア同盟軍には、私たち双蛇党に加え、
|
||||
リムサ・ロミンサの黒渦団、ウルダハの不滅隊……
|
||||
そして新たに、イシュガルドの神殿騎士団が参加しています。"
|
||||
7,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_012","各国の流儀も軍規も異なるため、問題が起きることもありますが、
|
||||
その都度、話し合いを重ねて、どうにか上手くやっています。
|
||||
さらに団結を深めていきたいものですね。"
|
||||
8,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_020","ここ、カストルム・オリエンスは、ガレマール帝国が、
|
||||
バエサルの長城を守る防衛隊の駐留拠点として、建造した基地です。"
|
||||
9,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_021","元々はグリダニア領である、このイーストエンド混交林には、
|
||||
複数の小さな集落が存在していたようです。
|
||||
住民の多くは、帝国の侵略時に本国へと避難したようですが。"
|
||||
10,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_022","さらに、イーストエンド混交林は紅葉戦争の舞台でもあります。
|
||||
100年ほど前に、アラミゴがグリダニアに対して、
|
||||
ティノルカ東部の領有権を主張したことで勃発した戦いですね。"
|
||||
11,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_023","当時、グリダニアは、イシュガルド、リムサ・ロミンサ、
|
||||
ウルダハの三国に協力を要請し、アラミゴに応戦しました。
|
||||
奇しくも、現在のエオルゼア同盟軍と同じ顔ぶれですね。"
|
||||
12,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_024","それが、今度はアラミゴを救うために再び手を取り合うとは……
|
||||
歴史とは、わからないものですね。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,39 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_000","ようこそ、ラールガーズリーチへ。
|
||||
何か聞きたいことでも、お有りかな?"
|
||||
1,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_001","アラミゴ解放の英雄、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
|
||||
ようこそ、ラールガーズリーチへ!
|
||||
何か聞きたいことでも、お有りかな?"
|
||||
2,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
4,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
5,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_010","私はフーディン。
|
||||
アラミゴ解放軍の一員として、
|
||||
帝国から祖国を解放するために、仲間と共に奮闘している。"
|
||||
7,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_011","帝国軍による弾圧は熾烈を極めているが、
|
||||
圧政に耐え続けている民のことを想えば、どうということはない!
|
||||
勝利の日まで、ただひたすらに戦い続けるのみだ!"
|
||||
8,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_020","私はフーディン。
|
||||
アラミゴ解放軍の一員として、
|
||||
帝国から祖国を解放するために、仲間と共に奮闘してきた。"
|
||||
9,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿をはじめ、
|
||||
エオルゼア諸国、そしてドマの民の協力もあり解放は成った!
|
||||
これからは、祖国の復興のために働くつもりだ!"
|
||||
10,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_030","ここ、ラールガーズリーチは、
|
||||
我々アラミゴ解放軍が拠点としている場所だ。
|
||||
ラールガー星導教の総本山である星導山寺院の麓に位置している。"
|
||||
11,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_031","星導山寺院は、アラミゴの最後の王にして暴君であった、
|
||||
廃王テオドリックの焼き討ちにより、廃墟と化していた。
|
||||
ゆえに隠れ処として、利用できているわけだな。"
|
||||
12,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_040","ここ、ラールガーズリーチは、
|
||||
我々アラミゴ解放軍が拠点としている場所だ。
|
||||
ラールガー星導教の総本山である星導山寺院の麓に位置している。"
|
||||
13,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_041","星導山寺院は、アラミゴの最後の王にして暴君であった、
|
||||
廃王テオドリックの焼き討ちにより、廃墟と化していた。
|
||||
ゆえに隠れ処として、利用できていたわけだな。"
|
||||
14,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_042","アラミゴが解放された今では、
|
||||
抵抗組織の隠れ処ではなく、軍の拠点のひとつに変化した。
|
||||
これからは、冒険者の受け入れも進むだろう。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,30 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_000","やあ、キミは同盟軍に協力している冒険者だね?
|
||||
ボクに、何か聞きたいことでもあるのかい?"
|
||||
1,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_010","ボクは、メ・ジレッコ。
|
||||
ピーリングストーンズに棲むメ族の「ヌン」である、
|
||||
メ・ラツの娘のひとりで、ナーゴ姉さんのふたつ下の妹だよ。"
|
||||
6,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_013","ほかの種族にとっては、夫婦といえば<RubyCharaters>FF04E795AAFF07E381A4E3818C</RubyCharaters>いなんだろうけど、
|
||||
ボクたちサンシーカーは、多くの女がひとりの「ヌン」を愛すんだ。
|
||||
ボクの母さんも、今でもラツ父さんにゾッコンでさぁ……。"
|
||||
7,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_014","ちなみに男の子が生まれた場合は、「ティア」と名付けられる。
|
||||
「ティア」は、「ヌン」との勝負に勝利して次の「ヌン」になるか、
|
||||
生まれ育った集落を出て、新しいコミュニティを築くしかない。"
|
||||
8,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_015","だから、ひとつの集落にはひとりの「ヌン」しか存在しないんだ。
|
||||
昔、縄張りが広かった頃は、ふたりの「ヌン」がいたらしいけどね。"
|
||||
9,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_020","ここはメ族の集落、ピーリングストーンズ。
|
||||
キミたちがベロジナ大橋の帝国軍を退けてくれたおかげで、
|
||||
晴れて自由の身になることができたよ。"
|
||||
10,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_021","帝国に支配されてる間は、辛い日々だったよ。
|
||||
でも、ボクたちにはメ・ラツがいたから……
|
||||
父さんが勇気づけてくれたから、今日まで生きてこられたんだ。"
|
||||
11,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_022","だから、ここの女の子たちは、ほかのサンシーカーの一族よりも、
|
||||
「ヌン」を強く心酔しているんだよ。"
|
||||
12,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_023","メ・ラツに救われた命は、メ・ラツのために使う……
|
||||
それが、ボクたちにできる恩返しだからね。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,33 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_000","シュー……ヒトの子よ。
|
||||
どのような用件で、この「ウィルラ・ニリヤ」へと参った……?"
|
||||
1,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_010","シュー……我は、誇り高きウィルラの闘士だ。
|
||||
ウィルラとは……そうだな、アナンタ族の派閥とでも考えればいい。"
|
||||
6,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_011","アナンタ族は、美神ラクシュミ様によって創られた存在。
|
||||
美の神であり、豊穣の神でもある母は、
|
||||
我々を創造する際に、三種の特質を与えてくださった。"
|
||||
7,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_012","第一に美の力を以て、美しい鱗を。
|
||||
第ニに豊穣の力を以て、女のみで子を宿す法を。
|
||||
第三に癒しの力を以て、稀代の生命力を。"
|
||||
8,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_013","よって我らアナンタ族は、ひとりの母より卵として産まれ、
|
||||
脱皮を繰り返し、美しきままに齢を重ねるのだ。"
|
||||
9,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_014","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
10,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_020","シュー……ここは「ウィルラ・ニリヤ」。
|
||||
我らアナンタ族、ウィルラ派の安住の巣だ。"
|
||||
11,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_021","ウィルラ派とは、自由を好む美神の気質を色濃く受け継ぎ、
|
||||
自由のためならば、脅威に立ち向かう勇気を持った者らを指す。"
|
||||
12,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_022","一方、アナンタにはもうひとつの群れが存在する。
|
||||
不届きにも、美神ラクシュミ様の神殿に砦を構えている、
|
||||
カリヤナ派と名乗る連中だ。"
|
||||
13,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_023","その実態は、美神信仰と称して、派手な装飾具を身につけ、
|
||||
自身を着飾ることに溺れているだけの、醜悪な愚物に過ぎない。
|
||||
本来ならば、母の寝所をお守りすべきは我らのはず。"
|
||||
14,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_024","神殿を奪い返したいが、我らの指導者である姉妹サリーシャは、
|
||||
カリヤナ派との共存を望んでいるきらいがあるのだ……。
|
||||
信念のために戦うこともできぬ臆病者と、どうわかりあえと……?"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,99 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_Q1_000_000","「三闘神」討滅記"
|
||||
1,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_A1_000_010","序説"
|
||||
2,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_A1_000_020","「魔神」の章"
|
||||
3,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_A1_000_030","「仇敵」の章"
|
||||
4,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_A1_000_040","「女神」の章"
|
||||
5,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_A1_000_050","「鬼神」の章"
|
||||
6,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_A1_000_100","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_010","(-序説-)「三闘神」とは、いずれも第三星暦末期に、
|
||||
南方大陸「メラシディア」の先住種族たちが、
|
||||
アラグの軍勢に対抗すべく召喚した三柱の蛮神である。"
|
||||
8,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_011","(-序説-)蛮神は信者の「願い」を反映した力を持つ。
|
||||
「侵略者の排除」という願いが、強大な戦闘能力として、
|
||||
顕現したのだとすれば、その力は計り知れない。"
|
||||
9,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_012","(-序説-)こうした存在を、アラグの軍勢は捕獲したのである。
|
||||
蛮神の力を封じる「拘束具」の技術と、捕らえた信者を利用し、
|
||||
顕現を維持しつづける禁忌の技術によって……。"
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||||
10,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_013","(-序説-)しかしながら、5000年の永きに渡り、
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||||
魔大陸アジス・ラーの奥地に封じられてきた三闘神が、
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||||
覚醒の徴候を示しはじめた。"
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||||
11,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_014","(-序説-)三闘神を吸収することで、さらなる力を得んとした、
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||||
イシュガルド教皇トールダン7世による介入のためだ。"
|
||||
12,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_015","(-序説-)さいわい教皇の野望は、光の戦士たちによって阻止されたが、
|
||||
蛮神制御技術を欲するガレマール帝国が、侵入の機を窺っている。
|
||||
致命的な事態に到る前に、三柱の闘神を討滅せねばならない……。"
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||||
13,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_020","(-「魔神」の章-)光の戦士たちの働きにより、魔神「セフィロト」が討滅された。
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||||
セフィロトは、南方大陸の樹状種族が崇めた主神とされているが、
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||||
討滅時に発見されたアラグの記録により、新たな事実が判明した。"
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||||
14,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_021","(-「魔神」の章-)「世界で最初の聖樹」を神格化した「生命」を司るセフィロトは、
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||||
環境エーテルを操り、生命体を自在に「成長」させたという。
|
||||
そして、この能力は自分自身にまでおよんだと記録されている。"
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||||
15,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_022","(-「魔神」の章-)セフィロトは自己を巨大化させ、その質量自体を武器として、
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||||
アラグの軍勢に甚大な損耗を強いたというのだ……。
|
||||
だが、結局はアラグの手により捕獲され、封印されてしまった。"
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||||
16,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_023","(-「魔神」の章-)アラグは、捕獲したセフィロトの「生命操作能力」を、
|
||||
数々の禍々しいキメラ生物の「培養」に利用したという。
|
||||
世界の理を蝕む、蛮神の歪んだ力をもちいて……。"
|
||||
17,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_024","(-「魔神」の章-)しかし、完璧と思われた制御技術にほころびが生じたとき、
|
||||
破局は必ず訪れる。
|
||||
僕はそのような過程を経て滅びた文明を、ひとつ知っている……。"
|
||||
18,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_030","(-「仇敵」の章-)アジス・ラーの魔科学研究所に、ガレマール帝国軍第VI軍団が侵入。
|
||||
光の戦士を中心とする「暁の血盟」の精鋭がこれを追い、
|
||||
蛮神制御技術の最重要機密である「変換式」を守りきった。"
|
||||
19,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_031","(-「仇敵」の章-)帝国軍がアラグの技術を欲する理由は、蛮神を封じるためだという。
|
||||
これは至極もっともな主張に聞こえるが、「制御」とはすなわち、
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||||
蛮神の力をごく少数の管理下に置くことである。"
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||||
20,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_032","(-「仇敵」の章-)しかしその権限を持つ者が、世界の破滅を望んだとしたら……?
|
||||
あるいは偶発事が重なり、蛮神が制御不能に陥ったら……?
|
||||
世界は、蛮神が「覚醒」「暴走」する危険を常に抱えることになる。"
|
||||
21,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_033","(-「仇敵」の章-)「封じる」とは、蛮神の強大な力を「凝縮」することでもある。
|
||||
永きにわたって抑圧された蛮神は、解き放たれた瞬間、
|
||||
積もり積もった怨嗟とともに、恐るべき力を爆発させるだろう。"
|
||||
22,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_034","(-「仇敵」の章-)そうなれば、討滅は困難をきわめる……。
|
||||
それは一蛮族が降ろした「蛮神」とは、桁違いの力を有する。
|
||||
「毒をもって毒を制す」……さらなる力をもって滅するしかない。"
|
||||
23,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_035","(-「仇敵」の章-)……その戦いは、もはや無意味だ。
|
||||
そのような力がぶつかりあえば、莫大なエーテルが蕩尽される。
|
||||
勝敗が決する前に星の命数が尽き……世界は破滅を迎えるからだ。"
|
||||
24,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_040","(-「女神」の章-)女神「ソフィア」が討滅され、三闘神は残り一柱となった。
|
||||
その過程において、女神ソフィアがテンパードへの神託を通じて、
|
||||
古代アラグ帝国の転覆を図っていたことが明らかになった。"
|
||||
25,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_041","(-「女神」の章-)アラグ側に遺された記録を洗ったところ、女神の信奉者は、
|
||||
当時、南方へと版図を拡げつつあったアラグ帝国の増長を、
|
||||
「世界の均衡の崩壊」と捉えていたようだ。"
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||||
26,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_042","(-「女神」の章-)女神ソフィアは「均衡」をつかさどる神性と考えられており、
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||||
信徒は傾いた天秤を正常に戻すべく、アラグの侵攻に徹底抗戦した。
|
||||
それは「蛮神」という、新たな崩壊の種を撒いてしまったのだが。"
|
||||
27,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_043","(-「女神」の章-)「均衡」を是とする考え方は、我が主のそれに通じる部分がある。
|
||||
「光」も「闇」も世界の存続に欠かせぬものであり、
|
||||
いずれかの急激な増大は、世界の存在そのものを無と化す。"
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||||
28,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_044","(-「女神」の章-)初めて出会ったとき、我が主はこう言った。
|
||||
私は光の使徒ではない、だが「今」は、光に与する……と。
|
||||
機に応じて立場を変えられねば、調停者の使いは務まらない。"
|
||||
29,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_045","(-「女神」の章-)我々の正義は、「闇」にも「光」にも「均衡」にもない。
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||||
その時々で形を変える正義を追究し、破滅を回避する。
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||||
勝利なき不毛な戦いを「調停」する……それが我らの使命なのだ。"
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||||
30,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_050","(-「鬼神」の章-)魔科学研究所にて、鬼神「ズルワーン」の信者が目覚め、
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||||
彼らの主神を完全覚醒させようと、活動を開始。
|
||||
我々は帝国軍第VI軍団とともに、覚醒を止めるべく突入した。"
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||||
31,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_051","(-「鬼神」の章-)帝国軍は第VI軍団長レグラ・ヴァン・ヒュドルスをはじめとする、
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||||
多大な犠牲を出しつつも、完全覚醒の阻止に尽力。
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||||
後に続いた光の戦士と精鋭たちによって、鬼神は討滅された。"
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||||
32,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_052","(-「鬼神」の章-)ヒュドルス軍団長は、アラグの蛮神制御技術の欠陥を確信するや、
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||||
潔く奪取を断念し、我々と共闘する英断を下した。
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||||
皇帝への忠誠と友誼をつらぬき、蛮神討滅を優先したのだ。"
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||||
33,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_053","(-「鬼神」の章-)「三闘神」討滅計画における、最大の障害と目された帝国軍にすら、
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||||
星の危機にあって、正しい決断をした将がいた……。
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||||
このことは、我らの戦いにおいて大きな意味を持つ。"
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||||
34,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_054","(-「鬼神」の章-)僕の生まれた次元……現在では「ヴォイド」と呼ばれる世界では、
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||||
英雄たちは、たがいに争うことをやめず、自滅の道を歩んだ。
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||||
それぞれの目的に拘泥し、最後はみな「無」に呑まれたのだ……。"
|
||||
35,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_055","(-「鬼神」の章-)一方、ハイデリンと呼ばれるこの星にはすでに力強い「光」がある。
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||||
「光」と「闇」が均衡を保てば、世界は崩壊をまぬがれるが、
|
||||
警戒すべきは、「光」の伸張もまた、均衡を崩しうること……。"
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||||
36,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_056","(-「鬼神」の章-)だが、「光」とともに戦い、時には誤りを正す仲間がいれば、
|
||||
破滅を回避し、星を救済へと導くこともできるだろう。
|
||||
ヒュドルス軍団長の英断は、その希望を示すものであった……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,95 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_000","我々アインハルト家は、アバラシア雲海の暗礁空域……
|
||||
「ディアデム諸島」の探索に挑む猛者を募集している!
|
||||
危険に立ち向かう勇気のあるものは、ぜひ参加してもらいたい!"
|
||||
1,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_001","「雲海探索 ディアデム諸島」を開始するためには、
|
||||
以下の条件を満たす必要があります。"
|
||||
2,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_002","1.「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」において、
|
||||
クエスト「蒼天のイシュガルド」をコンプリートしている。"
|
||||
3,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_003","2.ファイター、もしくはソーサラーのレベルが60以上である。"
|
||||
4,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_004","なお、クエストの進行具合は、
|
||||
メインコマンドの「ジャーナル」から確認できます。"
|
||||
5,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_010","やってきたか、冒険者よ!
|
||||
「ディアデム諸島」へ向かう探索用飛空艇に搭乗するなら、
|
||||
ここで受け付けているぞ!"
|
||||
6,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_Q1_000_000","どうする?"
|
||||
7,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_A1_000_001","「雲海探索 ディアデム諸島」を開始する"
|
||||
8,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_A1_000_002","「雲海探索 ディアデム諸島」の開始条件について"
|
||||
9,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_A1_000_003","かの地で手に入る「ロックボックス」について"
|
||||
10,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
11,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_100","「ディアデム諸島」は、危険極まりない場所だ。
|
||||
現地に着いたら、同行している冒険者とよく話し合い、
|
||||
協力して探索するといいだろう。"
|
||||
12,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_101","特に周辺一帯に「乱風脈帯」という境界が生じており、
|
||||
すべてを探索するには、骨が折れると聞く。
|
||||
心してかかってくれたまえ。"
|
||||
13,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_100","「雲海探索 ディアデム諸島」を開始するためには、
|
||||
ファイター、もしくはソーサラーのレベルが、
|
||||
60以上である必要があります。"
|
||||
14,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_101","また、探索用飛空艇に搭乗するため、
|
||||
「ジャコアニ」から「青燐水引換券:雲海探索」を購入し、
|
||||
所持しておく必要があります。"
|
||||
15,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_102","「8人未満」のパーティを組んで挑む場合は、
|
||||
「TANK:1/HEALER:2/DPS:5」というロール構成に、
|
||||
準ずる必要があります。"
|
||||
16,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_100_102","なお、「採集」であれば、
|
||||
自由な人数、ロール編成で挑戦できます。"
|
||||
17,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_103","「雲海探索 ディアデム諸島」では、
|
||||
「マッチングパーティ」における戦利品の分配は、
|
||||
「GREED」か「PASS」のみのロットとなります。"
|
||||
18,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_104","「雲海探索 ディアデム諸島」では、制限時間内に、
|
||||
目的リストに提示される任務を達成することで、
|
||||
報酬を得ることができます。"
|
||||
19,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_101_104","なお、任務達成後は、乱風脈帯に突入できる、
|
||||
「エーテルホール」が使えるようになります。"
|
||||
20,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_100_104","また、「狩猟」を選んだ場合は、
|
||||
探索任務遂行中にギャザラー、またはクラフターに、
|
||||
クラスチェンジすることはできません。"
|
||||
21,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_102_104","なお、ファイターとソーサラーは、
|
||||
レベル60を超えた場合、自動的にレベルシンクされます。"
|
||||
22,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_105","戦利品が残っている状態で
|
||||
「雲海探索 ディアデム諸島」から退出すると、
|
||||
戦利品目録にあるすべてのアイテムを自動的に入手します。"
|
||||
23,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_106","その場合、持ちきれなかったアイテムは破棄されますので、
|
||||
ご注意ください。"
|
||||
24,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_107","なお、「雲海探索 ディアデム諸島」に参加すると、
|
||||
(地球時間)30分が経過するまでは再挑戦できませんので、
|
||||
あわせてご注意ください。"
|
||||
25,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_200","「ディアデム諸島」の探索は、冒険者の一団から、
|
||||
空賊の類いまでがしのぎを削っている状況で、
|
||||
場所がら遭難する者も多い。"
|
||||
26,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_201","ゆえに、かの地では「エーテリアル装備」が手に入ることがある。
|
||||
持ち主が命を散らせたときに放たれたエーテルが装備品に宿り、
|
||||
特別な力をあたえているというアレだ。"
|
||||
27,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_202","最近では、装備品に幻影を重ねるという、
|
||||
「ミラージュプリズム」を行う者もいるためか、
|
||||
さまざまな幻影が加えられた装備品が見つかるらしい。"
|
||||
28,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_100_202","ただし、やっかいなのは多くの場合、
|
||||
大切な品ほど、鍵のかかった「ロックボックス」に、
|
||||
収容されていることが多い点だ……。"
|
||||
29,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_110_202","「ロックボックス」や「潰れたロックボックス」を、
|
||||
見つけたのなら「ロックピッカー」に頼んで解錠し、
|
||||
中身を手に入れるといいだろう。"
|
||||
30,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_203","ともかく「エーテリアル装備」を入手したなら、
|
||||
ぜひとも我らに提供してもらいたい。
|
||||
アインハルト家の財政を改善すべく、利用するのでな!"
|
||||
31,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_204","そこの「特殊品納品窓口」に渡してくれたなら、
|
||||
価値に見合った「スカイパイレーツスポイル」と交換しよう!"
|
||||
32,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_205","これは空賊たちの間で、疑似貨幣として流通している代物。
|
||||
我々も雲海の探索を進めるため、
|
||||
奴らとそれなりに、共存していく必要があるのだ……。"
|
||||
33,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_206","「スカイパイレーツスポイル」は、
|
||||
「スポイル取引窓口」で、さまざまな品と取引している。
|
||||
どうか活用してくれ、アインハルト家の懐を暖めるために!"
|
||||
34,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_100_000","「ディアデム諸島」由来の「エーテリアル装備」は、
|
||||
イシュガルド:上層などの「特殊品納品窓口」に渡すことで、
|
||||
「スカイパイレーツスポイル:真鍮」と交換できます。"
|
||||
35,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_100_001","また、「ディアデム諸島(採集)」の探索任務を達成すると、
|
||||
「スカイパイレーツスポイル:鋼鉄」を入手することがあります。"
|
||||
36,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_100_002","いずれの「スカイパイレーツスポイル」も、
|
||||
イシュガルド:上層などの「スポイル取引窓口」にて、
|
||||
さまざまな品と取引可能です。"
|
||||
37,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_200","コンテンツファインダーに申請中の場合、
|
||||
このコマンドを実行することはできません。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,26 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
1,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
2,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_110_000","ところで、ご存知ですか?
|
||||
「ディアデム諸島」近辺の属性の力が乱れているのは、
|
||||
ひとつの浮島が流れ着いたことが原因だということを……。"
|
||||
3,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_110_001","「天の王冠」近くに漂う「漂流遺跡」がそれなのですが、
|
||||
どうやら天候が「雷波」になると、その入口が開くのだとか……。
|
||||
中に何が潜んでいるのか、気になりますよね。"
|
||||
4,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_110_002","滅多に「雷波」になることはありませんが、
|
||||
もし探索のチャンスが訪れた時には、リンクパール通信で、
|
||||
お知らせさせていただきますよ。"
|
||||
5,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_110_003","ところで、ご存知ですか?
|
||||
「ディアデム諸島」近辺の属性の力が乱れているのは、
|
||||
マハ文明の遺跡島が流れ着いたことが原因だということを……。"
|
||||
6,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_210_000","そういえば、「漂流遺跡」の内部に踏み込んだようですが、
|
||||
何やら恐ろしい魔物がいたらしいですね!
|
||||
飛び交うリンクパール通信を聴き入っていましたよ!"
|
||||
7,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_210_001","とにかく、ご無事でなによりでした。
|
||||
遺跡のルーツは、未だに不明ですが……
|
||||
探索に入って出てくることができて、よかったですよ。"
|
||||
8,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_210_002","さすがは、古代マハ文明の遺跡……。
|
||||
今なお魔法の力を発揮して、環境の属性に作用するだなんて、
|
||||
まったく恐ろしい話ですね……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,106 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_000","我々アインハルト家は、アバラシア雲海の暗礁空域……
|
||||
「ディアデム諸島」の探索に挑む猛者を募集している!
|
||||
危険に立ち向かう勇気のあるものは、ぜひ参加してもらいたい!"
|
||||
1,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_001","「雲海探索 ディアデム諸島」を開始するためには、
|
||||
以下の条件を満たす必要があります。"
|
||||
2,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_002","1.「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」において、
|
||||
クエスト「蒼天のイシュガルド」をコンプリートしている。"
|
||||
3,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_003","2.ファイター、もしくはソーサラーのレベルが60以上である。"
|
||||
4,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_004","なお、クエストの進行具合は、
|
||||
メインコマンドの「ジャーナル」から確認できます。"
|
||||
5,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_010","やってきたか、冒険者よ!
|
||||
「ディアデム諸島」へ向かう探索用飛空艇に搭乗するなら、
|
||||
ここで受け付けているぞ!"
|
||||
6,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_Q1_000_000","どうする?"
|
||||
7,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_A1_000_001","「雲海探索 ディアデム諸島」を開始する"
|
||||
8,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_A1_000_002","「雲海探索 ディアデム諸島」の開始条件について"
|
||||
9,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_A1_000_003","かの地で手に入る「エーテリアル装備」について"
|
||||
10,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
11,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_Q2_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
12,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
13,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
14,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_050","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
15,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_100","「ディアデム諸島」は、危険極まりない場所だ。
|
||||
現地に着いたら、同行している冒険者とよく話し合い、
|
||||
協力して探索するといいだろう。"
|
||||
16,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_101","特に風脈の乱れが激しく、風を読むことさえ難しいという。
|
||||
空域内を飛行したいのなら「乱風脈の泉」を探すことだ。
|
||||
これまでの冒険者の経験を、十二分に活かしてくれたまえ!"
|
||||
17,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_100","「雲海探索 ディアデム諸島」を開始するためには、
|
||||
ファイター、もしくはソーサラーのレベルが、
|
||||
60以上である必要があります。"
|
||||
18,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_101","また、探索用飛空艇に搭乗するため、
|
||||
「ジャコアニ」から「青燐水引換券:雲海探索」を購入し、
|
||||
所持しておく必要があります。"
|
||||
19,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_102","「8人未満」のパーティを組んで挑む場合は、
|
||||
「TANK:1/HEALER:2/DPS:5」というロール構成に、
|
||||
準ずる必要があります。"
|
||||
20,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_100_102","なお、「狩猟限定」ではなく、
|
||||
かつ「8人未満」のパーティで挑む場合は、
|
||||
自由なロール編成で挑戦できます。"
|
||||
21,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_103","「雲海探索 ディアデム諸島」では、
|
||||
「マッチングパーティ」における戦利品の分配は、
|
||||
「GREED」か「PASS」のみのロットとなります。"
|
||||
22,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_104","「雲海探索 ディアデム諸島」には制限時間が存在し、
|
||||
制限時間になると、強制的にコンテンツが終了します。
|
||||
制限時間は、探索の難易度ごとに異なります。"
|
||||
23,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_100_104","なお、「狩猟限定」を選んだ場合は、
|
||||
探索中にギャザラー、またはクラフターに、
|
||||
クラスチェンジすることはできません。"
|
||||
24,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_105","戦利品が残っている状態で
|
||||
「雲海探索 ディアデム諸島」から退出すると、
|
||||
戦利品目録にあるすべてのアイテムを自動的に入手します。"
|
||||
25,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_106","その場合、持ちきれなかったアイテムは破棄されますので、
|
||||
ご注意ください。"
|
||||
26,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_107","なお、「雲海探索 ディアデム諸島」に参加すると、
|
||||
(地球時間)30分が経過するまでは再挑戦できませんので、
|
||||
あわせてご注意ください。"
|
||||
27,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_200","「ディアデム諸島」の探索は、冒険者の一団から、
|
||||
空賊の類いまでがしのぎを削っている状況で、
|
||||
場所がら遭難する者も多い。"
|
||||
28,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_201","ゆえに、かの地では「エーテリアル装備」が手に入ることがある。
|
||||
持ち主が命を散らせたときに放たれたエーテルが装備品に宿り、
|
||||
特別な力をあたえているというアレだ。"
|
||||
29,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_202","最近では、装備品に幻影を重ねるという、
|
||||
「ミラージュプリズム」を行う者もいるためか、
|
||||
さまざまな幻影が加えられた装備品が見つかるらしい。"
|
||||
30,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_203","かの地で、そうした「エーテリアル装備」を入手したなら、
|
||||
ぜひとも我らに提供してもらいたい。
|
||||
アインハルト家の財政を改善すべく、利用するのでな!"
|
||||
31,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_204","そこの「特殊品納品窓口」に渡してくれたなら、
|
||||
価値に見合った「スカイパイレーツスポイル」と交換しよう!"
|
||||
32,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_205","これは空賊たちの間で、疑似貨幣として流通している代物。
|
||||
我々も雲海の探索を進めるため、
|
||||
奴らとそれなりに、共存していく必要があるのだ……。"
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||||
33,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_206","「スカイパイレーツスポイル」は、
|
||||
「スポイル取引窓口」で、さまざまな品と取引している。
|
||||
どうか活用してくれ、アインハルト家の懐を暖めるために!"
|
||||
34,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_100_000","「ディアデム諸島」で手に入る「エーテリアル装備」は、
|
||||
イシュガルド:上層などの「特殊品納品窓口」に渡すことで、
|
||||
「スカイパイレーツスポイル:真鍮」と交換できます。"
|
||||
35,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_100_001","また、「ディアデム諸島」で採集をしていると、
|
||||
「スカイパイレーツスポイル:鋼鉄」を入手することがあります。"
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||||
36,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_100_002","いずれの「スカイパイレーツスポイル」も、
|
||||
イシュガルド:上層などの「スポイル取引窓口」にて、
|
||||
さまざまな品と取引可能です。"
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||||
37,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_200","コンテンツファインダーに申請中の場合、
|
||||
このコマンドを実行することはできません。"
|
||||
38,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
39,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
40,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
41,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_012","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
42,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_013","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
43,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_014","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
44,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
45,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_016","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
46,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_017","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
47,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_018","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
48,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_019","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
49,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
50,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
51,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
52,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_023","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
53,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_024","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
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@@ -0,0 +1,35 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_JAQUOINIE_000_000","ここでは、飛空艇探索に参加される冒険者に向け、
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||||
「ディアデム諸島」への揚陸艇に搭乗するための、
|
||||
「青燐水引換券:雲海探索」を販売しています!"
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||||
1,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_JAQUOINIE_000_010","……ですが、かの地は危険な暗礁空域。
|
||||
相応の実力がなければ、無事ではすまないでしょう。
|
||||
改めてお越しください。"
|
||||
2,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SYSTEM_000_011","「雲海探索 ディアデム諸島」を開始するためには、
|
||||
以下の条件を満たす必要があります。"
|
||||
3,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SYSTEM_000_012","1.「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」において、
|
||||
クエスト「蒼天のイシュガルド」をコンプリートしている。"
|
||||
4,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SYSTEM_000_013","2.ファイター、もしくはソーサラーのレベルが60以上である。"
|
||||
5,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SYSTEM_000_014","なお、クエストの進行具合は、
|
||||
メインコマンドの「ジャーナル」から確認できます。"
|
||||
6,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_JAQUOINIE_000_020","……ですが、かの地は危険な暗礁空域。
|
||||
飛空艇探索についての知識を得てからのほうが良いでしょう。
|
||||
まずは「オールヴァエル」様より、お話を伺ってくださいませ。"
|
||||
7,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_Q1_000_000","どうする? [所持 青燐水引換券:雲海探索:<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚]"
|
||||
8,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_A1_000_001","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を<Value>IntegerParameter(2)</Value>枚購入する(<Format(IntegerParameter(3),FF022C)/>ギル)"
|
||||
9,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_A1_000_002","やめる"
|
||||
10,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_Q2_000_000","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を<Value>IntegerParameter(2)</Value>枚、
|
||||
<Format(IntegerParameter(3),FF022C)/>ギルで購入します。
|
||||
本当によろしいですか?"
|
||||
11,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_A2_000_001","はい"
|
||||
12,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_A2_000_002","いいえ"
|
||||
13,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SHOP_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
14,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SHOP_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
15,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SHOP_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
16,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_A2_000_YES","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
17,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_A2_000_NO","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
18,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_MILLIE_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
19,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_MILLIE_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
20,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_MILLIE_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,33 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_000","新米冒険者たちに、仲間との共闘方法を教えているんだ。
|
||||
とはいえ君は、まだ少し修行が足りていないようだね。
|
||||
もう少し、気ままな一人旅で実力をつけるといいよ!"
|
||||
1,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_SYSTEM_000_000","「初心者の館」の訓練は、
|
||||
ファイター、またはソーサラークラスの「レベル15」以上で、
|
||||
挑戦することができます。"
|
||||
2,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_010","新米冒険者たちに、仲間との共闘方法を教えているんだ。
|
||||
君みたいな、将来有望な冒険者の訪れを待っていたよ。
|
||||
訓練を受けたいなら、「冒険者指導教官」に声をかけてくれ!"
|
||||
3,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_020","ありゃ、話しかける相手を間違えてない?
|
||||
今の君には、俺よりピッタリの教官がいると思うぜ。"
|
||||
4,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_030","ようこそ、訓練を受けに来てくれたんだね?
|
||||
君さえよければ、俺たちはいつでも訓練に付き合うよ。
|
||||
奥の「冒険者指導教官」に話しかけてね!"
|
||||
5,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_040","やあ! よく来てくれたね!
|
||||
最終訓練に合格した君なら、実戦でも成果を活かせるはずさ。
|
||||
時間があるなら、攻め手の立ち回りについて聞いていくかい?"
|
||||
6,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
7,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_A1_000_001","味方と協力して戦うときは?"
|
||||
8,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_A1_000_002","敵の増援が出現したときは?"
|
||||
9,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_A1_000_003","戦場で仕掛けを見つけたら?"
|
||||
10,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
11,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_100","味方と協力して戦うときは、攻撃する相手に気をつけるんだ。
|
||||
無闇に先行せず、味方が狙っている敵を攻撃するんだよ!"
|
||||
12,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_110","戦闘中に増援が出現したら、要注意だ!
|
||||
特に、強敵と戦っているときは、
|
||||
すばやく増援を倒すことをオススメするよ。"
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||||
13,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_120","戦場で仕掛けを見つけたら、積極的に利用するといいよ。
|
||||
状況を判断し、うまく仕掛けを作動させることで、
|
||||
有利に戦いを進めることができるはずさ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,101 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_Q1_000_000","どの項目を読む?"
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||||
1,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_001","チャットを使ったアクション発動"
|
||||
2,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_002","便利なマクロを活用しよう"
|
||||
3,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_003","マーカーで目印をつける"
|
||||
4,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_004","仲間との役割分担"
|
||||
5,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_005","略語/用語を知る"
|
||||
6,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_006","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_GUIDENOTE00340_000_010","(-「ひよっこ幻術士」の書き込み-)やあ! このエオルゼアを冒険する、まだ見ぬ友よ!
|
||||
君のために、この館の教官からは聞けないネタを書いておこう。
|
||||
知っていれば、便利に活用できる技もあるはずさ。"
|
||||
8,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_011","ホットバーに登録したアイコンを選択する以外に、
|
||||
チャット入力欄を利用した「アクションの実行方法」もある。
|
||||
例えば <UIForeground>F20222</UIForeground>/action ケアル<UIForeground>01</UIForeground> と打ち込むとケアルが放てる。"
|
||||
9,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_012","さらに、アクションの対象を指定することも可能だ。
|
||||
アクション名につづいて、<UIForeground>F20222</UIForeground><me><UIForeground>01</UIForeground>と打ち込めば自分に、
|
||||
<UIForeground>F20222</UIForeground><t><UIForeground>01</UIForeground>と打ち込めば、ターゲットしている対象に実行できる。"
|
||||
10,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_013","このように、文字によって操作を行う方法を、
|
||||
「テキストコマンド」と呼び、アクションの実行以外にも、
|
||||
ターゲットの変更など、さまざまな行動を行うことが可能だ。"
|
||||
11,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_014","メインコマンドの「システムメニュー」から、
|
||||
「マクロ管理」を選べば、テキストコマンドの一覧を確認できる。
|
||||
ぜひ、冒険に活用してみよう。"
|
||||
12,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_GUIDENOTE00340_000_020","(-「剣使いのミコッテ族」の書き込み-)いざってときほど焦ってしまい、覚えているはずの技を、
|
||||
思うように使えないことってあるんじゃない?
|
||||
そんなときは、何をすべきか予めメモっておくといいわよ!"
|
||||
13,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_021","予め登録しておいたテキストコマンドを、
|
||||
自動的に実行する便利なシステム、それが「マクロ」である。
|
||||
複数のテキストコマンドを、連続で実行することも可能だ。"
|
||||
14,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_022","「マクロ」の登録は、メインコマンドの「システムメニュー」から
|
||||
選択できる「マクロ管理」にて行うことができる。
|
||||
いくつか、実際の例を紹介してみよう。"
|
||||
15,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_023","「シールドロブをターゲットに使い、自動的にマーカーを付ける」
|
||||
<UIForeground>F20222</UIForeground>/marking 攻撃1 <t>
|
||||
/action シールドロブ <t><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
16,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_024","「最も近い敵をターゲットし、その方向を向く」
|
||||
<UIForeground>F20222</UIForeground>/tenemy
|
||||
/ft<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
17,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_025","「アクションを使いつつ、そのことをパーティチャットで伝える」
|
||||
<UIForeground>F20222</UIForeground>/p <t>さんを回復します!
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||||
/action ケアル <t><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
18,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_026","このように、マクロを使うことで簡単に、
|
||||
そして確実に、複数の行動を実行することができる。
|
||||
工夫次第で便利なマクロが作れるので、積極的に活用しよう。"
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||||
19,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_GUIDENOTE00340_000_030","(-「流浪のララフェル族」の書き込み-)パーティを組んで戦うときは、意思の疎通が大切だよな。
|
||||
ただ、言葉だけに頼るんじゃなくて、みんなで攻撃したい敵に、
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||||
目印を付けたり……そんな工夫も大切なのさ。"
|
||||
20,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_031","「マーカー」とは、目印のこと。
|
||||
自分だけではなく、パーティメンバーも見ることができるので、
|
||||
パーティを組んで行動するときの意思疎通に役立つ。"
|
||||
21,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_032","例えば「ターゲットマーカー」を使えば、敵味方を問わず、
|
||||
ターゲットした対象に、目印を付けることができる。"
|
||||
22,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_033","数字のついた「ターゲットマーカー」もあるので、
|
||||
複数の敵がいる場合に、倒す順番を仲間に伝えたりするのに、
|
||||
非常に便利なものとなっている。"
|
||||
23,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_034","また、「フィールドマーカー」を使えば、
|
||||
指定した場所の地面に、目印を付けることができる。
|
||||
仲間に集合場所などを伝えたいときに、活用するといい。"
|
||||
24,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_035","マーカーは、メインコマンドの「パーティ」の中にある、
|
||||
「ターゲットマーカー」と「フィールドマーカー」から、
|
||||
使用することが可能だ。"
|
||||
25,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_GUIDENOTE00340_000_040","(-「悩める冒険者」の書き込み-)パーティを組むのが怖い……何をすればいいのかわからない。
|
||||
そんな臆病な私に、教官たちが教えてくれたことがあります。
|
||||
それが「役割分担」について……復習のために書いておきますね。"
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||||
26,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_041","バトルクラスには、「ロール」と呼ばれる役割が決められている。
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||||
パーティを組むときに重要となるので、その役割を覚えておこう。
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||||
まずロールには、「TANK」「HEALER」「DPS」の3種類がある。"
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||||
27,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_042","【TANK】剣術士、斧術士が該当。
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HPや防御力に優れるクラスで、とても打たれ強い。
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||||
敵視を高めることで、敵の攻撃を自分に集めて、仲間を守る役割。"
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28,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_043","【HEALER】幻術士が該当。
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||||
回復手段に優れるクラスで、仲間を救うことができる。
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||||
パーティメンバーのHPを回復し、倒されないようにする役割。"
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||||
29,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_044","【DPS】格闘士、槍術士、弓術士、双剣士、呪術士、巴術士が該当。
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||||
攻撃手段に優れるクラスで、敵にダメージを与えて倒す役割。
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||||
ただし、敵視を集めやすいので、攻撃されないように注意が必要。"
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||||
30,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_045","なお、DPSは得意な戦い方によって、以下のふたつに分類できる。
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||||
主に敵に接近して攻撃するクラスの「melee(メレー)」と、
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||||
敵と距離を取って戦うクラスの「range(レンジ)」だ。"
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31,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_046","自分がどのロールなのかを理解しておけば、
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||||
パーティを組んだとき、優先すべき行動も見えてくる。
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||||
仲間と役割分担をして、強大な敵に挑んでみよう。"
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32,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_GUIDENOTE00340_000_050","(-「ルガディン族のオッサン」の書き込み-)仲間のみんなが話している言葉の意味がわからずに、
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||||
適当に相槌を打ってしまったことはないか!?
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聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥ってヤツだぜ?"
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||||
33,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_051","プレイヤー間のコミュニケーションでは、
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||||
さまざまな用語や略語が使われる場合がある。
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||||
代表的なものを、いくつか紹介しよう。"
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34,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_052","【POP】敵が出現すること。沸く、と表現することも。
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【ADD】敵の増援が出現すること。
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【PULL】遠くの敵を、パーティの近くへ引っ張ってくること。"
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35,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_053","【敵視】敵からの敵意。これが高いと攻撃される。ヘイトとも。
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||||
【バフ】能力が上がるポジティブな効果のこと。
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||||
【デバフ】バフの逆で、能力が下がるネガティブな効果のこと。"
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36,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_054","【DoT】Damage Over Timeの略、継続ダメージのこと。
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【AE/AoE】Area (of) Effectの略、範囲攻撃のこと。"
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37,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_055","用語や略語は、例に挙げたもの以外にも多いが、
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わからない時は、相談役の「メンター」などに聞いてみよう。"
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||||
38,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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||||
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@@ -0,0 +1,30 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_000","ここは仲間との共闘方法を学ぶ「初心者の館」です。
|
||||
どうやら、あなたは冒険を始めたばかりのご様子。
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||||
ならば今は、自分自身の冒険に集中するといいでしょう!"
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||||
1,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_SYSTEM_000_001","「初心者の館」の訓練は、
|
||||
ファイター、またはソーサラークラスの「レベル15」以上で、
|
||||
挑戦することができます。"
|
||||
2,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_010","ここは仲間との共闘方法を学ぶ「初心者の館」です。
|
||||
今後も冒険をしていくなら、挑戦して損はありませんよ。
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||||
奥の「冒険者指導教官」から、訓練を受けてみませんか?"
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||||
3,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_020","……ごめんなさい。
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||||
私は、癒し手の訓練のことしか知らないのです。
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||||
今のあなたに見合った教官は、私ではないのでは?"
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||||
4,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_030","あら、訓練にいらしてくださったのですか?
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||||
あなたが望むなら、私たちはいつでもお相手できますよ!
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||||
奥の「冒険者指導教官」に話しかけてくださいね。"
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||||
5,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_040","ようこそ、「初心者の館」へ!
|
||||
最終訓練を突破したあなたなら、実戦でも上手にやれますよ!
|
||||
もしよければ、癒し手の立ち回りについて聞いていきませんか?"
|
||||
6,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_Q1_000_000","何を聞く?"
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||||
7,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_A1_000_001","味方と協力して戦うときは?"
|
||||
8,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_A1_000_002","味方を回復する必要がないときは?"
|
||||
9,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_A1_000_003","キャンセル"
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||||
10,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_100","味方と協力して戦うときは、回復を第一に考えるのです。
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||||
体力の減った者がいたら、すぐに回復してあげましょう!"
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||||
11,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_110","味方との共闘に慣れてきたら、
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||||
隙をみて、敵を攻撃してみてもいいでしょう。
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||||
ただし! 回復を怠ってしまったら本末転倒ですからね?"
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||||
|
@@ -0,0 +1,94 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_000","ここは冒険者ギルドの訓練施設「初心者の館」だ!
|
||||
仲間との共闘方法などを教えているのだが……
|
||||
もう少し経験を積んでから、改めて来てほしい。"
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||||
1,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_SYSTEM_000_001","「初心者の館」の訓練は、
|
||||
ファイター、またはソーサラークラスの「レベル15」以上で、
|
||||
挑戦することができます。"
|
||||
2,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_010","ここは冒険者ギルドの訓練施設「初心者の館」だ!
|
||||
仲間との共闘方法を学んでみたいのであれば、
|
||||
奥にいる「冒険者指導教官」に声をかけたまえ!"
|
||||
3,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_020","おや、私になにか用かね……?
|
||||
今の君が、守り手の指導を求めているようには見えないが……。"
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||||
4,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_030","おお、訓練を受けに来たのか!
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||||
君のような、鍛えがいのありそうな冒険者は大歓迎だ!
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||||
さあ、奥にいる「冒険者指導教官」に声をかけたまえ。"
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||||
5,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_040","よく来たな、最終訓練を突破した者よ!
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||||
この館での経験を活かして、活躍することを祈っているぞ!
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||||
君さえよければ、守り手の基礎戦法について聞いていかないか?"
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||||
6,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
7,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_A1_000_001","「敵視」を集めるためには?"
|
||||
8,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_A1_000_002","遠距離から「敵視」を集めるためには?"
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||||
9,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_A1_000_003","複数の敵から「敵視」を集めるためには?"
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||||
10,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_A1_000_004","敵の増援が出現したときは?"
|
||||
11,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_A1_000_005","キャンセル"
|
||||
12,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_100","「敵視」……すなわち、敵からの殺意を自分に集め、
|
||||
攻撃を引きつけるのが、仲間の命を救うための第一歩だ。"
|
||||
13,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_101","そして、敵視を集中させるために重要なのが、
|
||||
「アイアンウィル」とコンボだ!
|
||||
「アイアンウィル」は、戦いの前に忘れず使っておけよ?"
|
||||
14,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_102","コンボをつなぐことに成功すれば、威力が上がって、
|
||||
より敵視を自分に集中させることができるぞ。"
|
||||
15,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_103","「ファストブレード」から「ライオットソード」へと、
|
||||
攻撃をつなげるのが、基本のコンボとなるな!"
|
||||
16,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_105","「敵視」……すなわち、敵からの殺意を自分に集め、
|
||||
攻撃を引きつけるのが、仲間の命を救うための第一歩だ。"
|
||||
17,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_106","そして、敵視を集中させるために重要なのが、
|
||||
「ディフェンダー」とコンボだ!
|
||||
「ディフェンダー」は戦いの前に忘れず使っておけよ?"
|
||||
18,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_107","コンボをつなぐことに成功すれば、威力が上がって、
|
||||
より敵視を自分に集中させることができるぞ。"
|
||||
19,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_108","「ヘヴィスウィング」から「メイム」へと、
|
||||
攻撃をつなげるのが、基本のコンボとなるな!"
|
||||
20,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_110","「敵視」……すなわち、敵からの殺意を自分に集め、
|
||||
攻撃を引きつけるのが、仲間の命を救うための第一歩だ。"
|
||||
21,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_111","そして、敵視を集中させるために重要なのが、
|
||||
「グリットスタンス」とコンボだ!
|
||||
「グリットスタンス」は戦いの前に忘れず使っておけよ?"
|
||||
22,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_112","コンボをつなぐことに成功すれば、威力が上がって、
|
||||
より敵視を自分に集中させることができるぞ。"
|
||||
23,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_113","「ハードスラッシュ」から「サイフォンストライク」へと、
|
||||
攻撃をつなげるのが、基本のコンボとなるな。"
|
||||
24,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_115","「敵視」……すなわち、敵からの殺意を自分に集め、
|
||||
攻撃を引きつけるのが、仲間の命を救うための第一歩だ。"
|
||||
25,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_116","そして、敵視を集中させるために重要なのが、
|
||||
「ロイヤルガード」とコンボだ!
|
||||
「ロイヤルガード」は戦いの前に忘れず使っておけよ?"
|
||||
26,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_117","コンボをつなぐことに成功すれば、威力が上がって、
|
||||
より敵視を自分に集中させることができるぞ。"
|
||||
27,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_118","「キーンエッジ」から「ブルータルシェル」へと、
|
||||
攻撃をつなげるのが、基本のコンボとなるな。"
|
||||
28,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_120","遠距離の敵には、「シールドロブ」を放つんだ!
|
||||
この技を使い、遠距離から敵視を自分に集中させることで、
|
||||
戦局を有利に進めることができるだろう。"
|
||||
29,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_125","遠距離の敵には、「トマホーク」を放つんだ!
|
||||
この技を使い、遠距離から敵視を自分に集中させることで、
|
||||
戦局を有利に進めることができるだろう。"
|
||||
30,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_130","遠距離の敵には、「アンメンド」を放つんだ!
|
||||
この技を使い、遠距離から敵視を自分に集中させることで、
|
||||
戦局を有利に進めることができるだろう。"
|
||||
31,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_135","遠距離の敵には、「サンダーバレット」を放つんだ!
|
||||
この技を使い、遠距離から敵視を自分に集中させることで、
|
||||
戦局を有利に進めることができるだろう。"
|
||||
32,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_140","敵が複数いるときは、「トータルエクリプス」が有効だ。
|
||||
それと、「アイアンウィル」を戦いの前に忘れず使っておけよ?"
|
||||
33,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_145","敵が複数いるときは、「オーバーパワー」が有効だ。
|
||||
それと、「ディフェンダー」を戦いの前に忘れず使っておけよ?"
|
||||
34,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_150","敵が複数いるときは、「アンリーシュ」が有効だ。
|
||||
それと、「グリットスタンス」を戦いの前に忘れず使っておけよ?"
|
||||
35,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_155","敵が複数いるときは、「デーモンスライス」が有効だ。
|
||||
それと、「ロイヤルガード」を戦いの前に忘れず使っておけよ?"
|
||||
36,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_160","敵の増援が出現したら、急いで敵視を集めるんだ!
|
||||
近距離なら「ファストブレード」から「ライオットソード」を、
|
||||
遠距離なら「シールドロブ」を、増援に叩きこめ!"
|
||||
37,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_165","敵の増援が出現したら、急いで敵視を集めるんだ!
|
||||
近距離なら「ヘヴィスウィング」から「メイム」を、
|
||||
遠距離なら「トマホーク」を、増援に叩きこめ!"
|
||||
38,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_170","敵の増援が出現したら、急いで敵視を集めるんだ!
|
||||
近距離なら「ハードスラッシュ」から「サイフォンストライク」を、
|
||||
遠距離なら「アンメンド」を、増援に叩きこめ!"
|
||||
39,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_175","敵の増援が出現したら、急いで敵視を集めるんだ!
|
||||
近距離なら「キーンエッジ」から「ブルータルシェル」を、
|
||||
遠距離なら「サンダーバレット」を、増援に叩きこめ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,61 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_000","対人戦訓練は順調か?
|
||||
「個人演習場」にて守るべき手順と掟について、
|
||||
不明な点があるならば、教えてやろう。"
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||||
1,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_005","この先にある「個人演習場」では、
|
||||
訓練場独自の手順と掟を守りさえすれば、
|
||||
好きな冒険者と真剣勝負ができる。"
|
||||
2,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_006","これより説明する内容を、頭に叩き込み、
|
||||
様々な相手と戦い、対人戦の経験を積むがいい!"
|
||||
3,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
4,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_A1_000_001","個人演習場とは"
|
||||
5,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_A1_000_002","制限される行動について"
|
||||
6,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_A1_000_003","対戦の申請について"
|
||||
7,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_A1_000_004","勝利条件について"
|
||||
8,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_A1_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
9,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_A1_000_006","キャンセル"
|
||||
10,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_010","個人演習場とは、対人戦の練度向上のため、
|
||||
訓練の場として、黒渦団が開放している施設だ。"
|
||||
11,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_011","ここでは、相手の合意があれば、どんな相手とも自由に戦える。
|
||||
ウルヴズジェイルで戦う前のウォーミングアップや、
|
||||
戦術の研究に、大いに利用するがいい。"
|
||||
12,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_012","個人演習場では、条件を満たした冒険者に対戦を申し込み、
|
||||
一対一で戦うことができます。"
|
||||
13,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_013","ただし、対戦を申し込める相手には、一定の条件があります。
|
||||
また、個人演習場の内部では、一部の行動が制限されます。"
|
||||
14,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_020","個人演習場は、訓練とはいえ真剣勝負の場だ。
|
||||
危険を防ぐために、禁じられた行為もある。
|
||||
よく覚えておくように……。"
|
||||
15,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_021","個人演習場内では、次の行動ができません。
|
||||
クラス・ジョブの変更、装備の変更、マテリア装着依頼。
|
||||
トレードの依頼や実行。"
|
||||
16,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_022","また、パーティに参加した状態でも、デュエル申請や、
|
||||
デュエルを行うことは可能ですが、対戦中のメンバーに対しては、
|
||||
攻撃や回復などを実行することはできません。"
|
||||
17,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_030","個人演習場にいる冒険者に対戦を申し込み、
|
||||
これを相手が受諾すれば、戦いが始まる。
|
||||
ただし、対戦を申し込むには、一定の条件を満たす必要があるぞ。"
|
||||
18,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_031","デュエルを希望する場合は、自分と相手の双方が、
|
||||
個人演習場にいる状態で、相手をターゲットして、
|
||||
サブコマンドから「デュエルを申し込む」を選択します。"
|
||||
19,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_100_031","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
20,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_032","ほかの冒険者から、デュエル申請を受けた場合、
|
||||
制限時間内に「受ける」ボタンを押すと、
|
||||
対戦が開始されます。"
|
||||
21,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_033","この時、「断る」ボタンを押すか、
|
||||
制限時間を超過すると、申請がキャンセルされます。"
|
||||
22,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_034","なお、パーティメンバーに対してもデュエル申請は可能です。
|
||||
ただし、すでにデュエル申請されている相手や、
|
||||
対戦中の相手には、申請できないので注意しましょう。"
|
||||
23,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_040","個人演習場での対戦訓練は、時間無制限の真剣勝負だ。
|
||||
どちらかが倒れるまで、死闘が続く。"
|
||||
24,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_041","対戦相手を戦闘不能状態にすれば、デュエルに勝利できます。
|
||||
ただし、対戦中に個人演習場から退出すると敗北となり、
|
||||
その場に残っていた者の勝利となります。"
|
||||
25,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_042","なお、移動により個人演習場から出た時はもちろん、
|
||||
コンテンツファインダーやレイドファインダーに応じて、
|
||||
その場から離れた場合も、敗北扱いとなります。"
|
||||
26,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_050","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
27,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,56 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_Q1_000_000","どうする?"
|
||||
1,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_000_001","対人戦績の取引(その1)"
|
||||
2,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_000_002","対人戦績の取引(その2)"
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||||
3,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_100_002","対人戦績の取引(その3)"
|
||||
4,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_000_003","称号を取得する"
|
||||
5,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_000_004","称号の取得条件について"
|
||||
6,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_000_005","話す"
|
||||
7,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_000_006","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_001","ほう、称号を欲するか……。
|
||||
ならば、このオレが見極めてやろう。
|
||||
お前の武器と装い、そして強さをな……。"
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||||
9,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_SYSTEM_003_002","現在、装備している武器や防具、ジョブなどを確認し、
|
||||
特定の条件を満たしている場合、新たな称号が与えられます。"
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||||
10,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_003","お前こそ、真の「守りし者」と呼べる存在だ!
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||||
その強さで、これからも多くの人々の命を守るがいい!
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||||
行け! 疾風のごとく!"
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||||
11,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_004","お前には、すでに「<If(Equal(IntegerParameter(1),19))>金狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20))>魔戒闘師・拳<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),21))>漆黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),22))>白夜<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),23))>魔戒弓師・射<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),24))>魔戒導師・光<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),25))>魔戒法師・闇<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),27))>魔戒法師・号<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),28))>魔戒導師・術<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30))>銀狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),31))>魔戒弓師・撃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),32))>暗黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),33))>魔戒導師・星<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),34))>魔戒闘師・斬<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),35))>魔戒法師・紅<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),37))>魔戒軍師・護<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),38))>魔戒弓師・舞<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),39))>魔戒闘師・刃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),40))>魔戒導師・智<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>」の称号を授けた。
|
||||
その名に恥じぬ戦いを、オレに見せてみろ。"
|
||||
12,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_005_001","お前には、すでに「<If(Equal(IntegerParameter(1),19))>金狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20))>魔戒闘師・拳<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),21))>漆黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),22))>白夜<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),23))>魔戒弓師・射<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),24))>魔戒導師・光<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),25))>魔戒法師・闇<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),27))>魔戒法師・号<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),28))>魔戒導師・術<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30))>銀狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),31))>魔戒弓師・撃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),32))>暗黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),33))>魔戒導師・星<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),34))>魔戒闘師・斬<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),35))>魔戒法師・紅<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),37))>魔戒軍師・護<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),38))>魔戒弓師・舞<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),39))>魔戒闘師・刃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),40))>魔戒導師・智<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>」の称号を授けた。"
|
||||
13,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_005_002","そして今や「守りし者」と呼ぶに相応しい存在でもある。
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||||
なればこそ、さらなる高みを、新たなる力を求めるがいい!
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||||
行け! 疾風のごとく!"
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||||
14,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_005","その武器、その装い、その強さ……
|
||||
うむ、お前こそ「<If(Equal(IntegerParameter(1),19))>金狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20))>魔戒闘師・拳<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),21))>漆黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),22))>白夜<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),23))>魔戒弓師・射<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),24))>魔戒導師・光<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),25))>魔戒法師・闇<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),27))>魔戒法師・号<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),28))>魔戒導師・術<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30))>銀狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),31))>魔戒弓師・撃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),32))>暗黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),33))>魔戒導師・星<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),34))>魔戒闘師・斬<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),35))>魔戒法師・紅<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),37))>魔戒軍師・護<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),38))>魔戒弓師・舞<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),39))>魔戒闘師・刃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),40))>魔戒導師・智<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>」の称号に相応しいと認めよう!
|
||||
この名を背負い、行け! 疾風のごとく!"
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||||
15,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_SYSTEM_003_006","獲得した称号を設定した状態で、PvPコンテンツに参加し、
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||||
勝利を重ねることで、さらなるアチーブメントを取得できます。
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||||
ぜひ、挑戦してみましょう。"
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||||
16,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_007","その武器、その装い、その強さ……
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||||
うむ、お前こそ「<If(Equal(IntegerParameter(1),19))>金狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20))>魔戒闘師・拳<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),21))>漆黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),22))>白夜<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),23))>魔戒弓師・射<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),24))>魔戒導師・光<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),25))>魔戒法師・闇<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),27))>魔戒法師・号<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),28))>魔戒導師・術<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30))>銀狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),31))>魔戒弓師・撃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),32))>暗黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),33))>魔戒導師・星<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),34))>魔戒闘師・斬<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),35))>魔戒法師・紅<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),37))>魔戒軍師・護<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),38))>魔戒弓師・舞<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),39))>魔戒闘師・刃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),40))>魔戒導師・智<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>」の称号に相応しいと認めよう!"
|
||||
17,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_008","そして今、お前は真の「守りし者」となった!
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||||
この名を背負い、これからも多くの人々の命を守るがいい!
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||||
行け! 疾風のごとく!"
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||||
18,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_009","……今のお前には、ふさわしき称号はないようだ。
|
||||
武器と装いを、あらためて見直してみるといい。"
|
||||
19,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_103_009","……今のお前には、ふさわしき称号はないようだ。
|
||||
武器と装いを、あらためて見直してみるといい。
|
||||
真の「守りし者」となったお前なら、必ずそれができるはずだ。"
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||||
20,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_004_001","オレが扱っている武器と防具を一式そろえ、
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||||
すべてを身に付けることで、己の強さを証明してみせよ。
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||||
さすれば、ふさわしき称号を授けてやろう。"
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||||
21,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_SYSTEM_004_002","黒装束の法師から入手できる武器と防具を、
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||||
各ジョブごとに一式そろえ、すべてを装備した状態で、
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||||
「称号を取得する」を選ぶことで、特別な称号を取得できます。"
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||||
22,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_SYSTEM_004_003","なお、侍、赤魔道士、ガンブレイカー、踊り子、
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||||
リーパー、賢者については、武器は必要ありません。"
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||||
23,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_001_001","オレは、はるか遠方の地より、
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||||
「守りし者」と呼ぶに相応しき強者を求めて、やってきた者だ。"
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||||
24,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_001_002","魔を断ち、闇を斬るための武器と防具を持参してきた。
|
||||
お前が己の強さを証明してみせれば、ふさわしき品を与えよう。"
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||||
25,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_SYSTEM_001_002","黒装束の法師からは、対人戦績と引き替えに、
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||||
強力な装備品を入手することができます。
|
||||
ぜひ、利用してみましょう。"
|
||||
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@@ -0,0 +1,104 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_000","おぉ、<If(GreaterThanOrEqualTo(IntegerParameter(1),1))>クリスタルコンフリクト<Else/>ザ・フィースト</If>の上位入賞者ではありませんか!
|
||||
早速、好成績を収めた者のみが手にすることができる、
|
||||
ランキング報酬をお受け取りください!!"
|
||||
1,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_001","<If(GreaterThanOrEqualTo(IntegerParameter(1),1))>現在、クリスタルコンフリクトではシーズン<Value>IntegerParameter(1)</Value>を開催中です。<Else/>現在、クリスタルコンフリクトはプレシーズン期間中です。</If>
|
||||
<If(GreaterThanOrEqualTo(IntegerParameter(2),1))>こちらでは、前シーズンのシーズン報酬をお渡ししています。<Else/>前シーズンは、プレシーズンのため、報酬は配布しておりません。</If>
|
||||
そのほか、報酬に関する不明点などにも、お答えいたします。"
|
||||
2,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_Q1_000_1","用件は?"
|
||||
3,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A1_000_1","ランキング報酬を受け取る"
|
||||
4,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A1_000_2","到達した階級を報告する"
|
||||
5,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A1_000_3","階級報酬を受け取る(パーティ)"
|
||||
6,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A1_000_4","報酬について聞く"
|
||||
7,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A1_000_5","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_Q2_000_1","何を聞く?"
|
||||
9,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A2_000_1","報酬とは"
|
||||
10,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A2_000_2","ランキング報酬と交換期限について"
|
||||
11,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A2_000_3","階級報酬と交換期限について"
|
||||
12,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A2_000_4","キャンセル"
|
||||
13,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_110","おめでとうございます!!
|
||||
頂点に君臨した王者だけが手にできる、
|
||||
栄えある報酬をお受け取りください!"
|
||||
14,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_111","ここまでの戦果をあげるには、さぞかし苦労なさったでしょう。
|
||||
新たなシーズンも頂点を死守できるよう、応援しております!!"
|
||||
15,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_112","おめでとうございます!!
|
||||
頂点に近づいた勇者へ贈られる報酬をお受け取りください。
|
||||
新たなシーズンでは頂きに立てるよう、応援しております!"
|
||||
16,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_113","おめでとうございます!!
|
||||
大いに活躍した者へ送られる報酬をお受け取りください。
|
||||
新たなシーズンではさらに上位に入れるよう、応援しております!"
|
||||
17,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_010","おめでとうございます!!
|
||||
饗宴の頂点に君臨した覇者だけが手にできる、
|
||||
栄えある報酬を、お受け取りください!"
|
||||
18,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
19,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_012","おめでとうございます!!
|
||||
頂点に限りなく近づいた者へ送られる報酬をお受け取りください。"
|
||||
20,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_013","おめでとうございます!!
|
||||
大いに活躍した者へ送られる報酬をお受け取りください。"
|
||||
21,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_020","ブロンズ階級への到達、おめでとうございます!
|
||||
新たなシーズンでは、さらに輝かしい階級に到達できるよう、
|
||||
ご活躍を期待しております!"
|
||||
22,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_021","シルバー階級への到達、おめでとうございます!
|
||||
新たなシーズンでは、さらに輝かしい階級に到達できるよう、
|
||||
ご活躍を期待しております!"
|
||||
23,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_022","ゴールド階級への到達、おめでとうございます!
|
||||
新たなシーズンでは、さらに輝かしい階級に到達できるよう、
|
||||
ご活躍を期待しております!"
|
||||
24,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_023","プラチナ階級への到達、おめでとうございます!
|
||||
新シーズンでは、さらなる上位階級も夢ではありません!"
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||||
25,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_024","ダイヤモンド階級への到達、おめでとうございます!
|
||||
新たなシーズンでも、同様の好戦績を……
|
||||
いえ、さらに上のクリスタル階級を目指して頑張ってください!"
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||||
26,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_025","クリスタル階級への到達、おめでとうございます!!
|
||||
ここまで来たら、ぜひ新シーズンでは、
|
||||
一握りの人だけに許された特別な階級を目指してみてください!"
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||||
27,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_100_025","オメガ階級、おめでとうございます!!!
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||||
並み居る強豪を退けての到達、本当にお見事……!
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||||
あなたならきっと、新シーズンで究極の階級を目指せるはずです!"
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||||
28,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_200_025","アルテマ階級への到達、おめでとうございます!!!
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||||
あなたの活躍は、その名どおりまさに究極の伝説……
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||||
新たなシーズンでも同様に、目覚ましい活躍を期待しております!"
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||||
29,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_026","前シーズンにランクマッチをプレイされていないか、
|
||||
ブロンズ以上の階級に到達されていないため、
|
||||
残念ながら、お渡しできる報酬はございません。"
|
||||
30,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_030","成績の集計方法によって、「ランキング報酬」と、
|
||||
「階級報酬」の、2種類を用意しています。"
|
||||
31,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_031","ランキング報酬とは、
|
||||
ランキングの上位入賞者に、特別に贈られる報酬のことです。"
|
||||
32,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_032","シーズン終了時に、
|
||||
データセンターごとに集計されたランキングの、
|
||||
上位入賞者が対象となります。"
|
||||
33,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_033","ランキング報酬の対象者には、
|
||||
モグレターにて、証明書となるアイテム「証」が送付されます。
|
||||
これをシーズン報酬支給官に渡すことで報酬と称号が得られます。"
|
||||
34,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_034","なお、ランキング報酬には、受取期限がありません。
|
||||
所持品に空きがないなどの理由で受け取れなかった場合は、
|
||||
条件を整えてから、再度、話しかけましょう。"
|
||||
35,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_033","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
36,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_034","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
37,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_035","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
38,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_036","前シーズン終了時にブロンズ以上の階級に所属していた参加者は、
|
||||
到達した階級の報告により、報酬を獲得できる場合があります。
|
||||
報酬の目録は、所属していた階級に応じて異なります。"
|
||||
39,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_037","クリスタルコンフリクトのランクマッチに参加しなかったり、
|
||||
ブロンズに昇級する前に、シーズン終了を迎えた参加者は、
|
||||
階級報酬の授与対象とはなりません。"
|
||||
40,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_038","また、階級報酬の配布は、翌シーズン開催期間中のみです。
|
||||
2シーズン以上経過した階級報酬は、配布しませんので、
|
||||
ご注意ください。"
|
||||
41,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_039","階級報酬を受け取り損なうことがないよう、
|
||||
シーズンが終了したら、すみやかに到達した階級を、
|
||||
報告することをお勧めします。"
|
||||
42,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_100","前シーズンの階級報酬は、受領済みです。
|
||||
現在、受領できる階級報酬は、ありません。"
|
||||
43,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_101","所持品がいっぱいのため、報酬を受け取れません。
|
||||
所持品を整理して、再度、シーズン報酬支給官に、
|
||||
話しかけてください。"
|
||||
44,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_102","ランキング報酬と交換できる「証」がありません。"
|
||||
45,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_103","前シーズンは、プレシーズンだったため、
|
||||
報酬の配布は実施していません。"
|
||||
46,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_104","トロフィークリスタルが上限のため、報酬を受け取れません。
|
||||
<Value>IntegerParameter(1)</Value>個以上の余裕を設けたのち、
|
||||
再度シーズン報酬支給官に話しかけてください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,16 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARD_00341_SEASONREWARD_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
1,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARD_00341_SEASONREWARD_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
2,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARD_00341_SEASONREWARD_000_005","ザ・フィーストでは「シーズン」終了時点の階級に応じて、
|
||||
報酬が入手できます。"
|
||||
3,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARD_00341_SEASONREWARD_000_006","特にランキング上位者には、
|
||||
特別な報酬が用意されていますので、
|
||||
ぜひ、上位入賞を目指してください。"
|
||||
4,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARD_00341_SEASONREWARD_000_007","ですが、現在はプレシーズン期間中であるため、
|
||||
シーズン報酬は用意されていません。
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||||
シーズン1の開幕をお待ちください。"
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||||
5,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARD_00341_SEASONREWARD_000_008","現在はシーズン1を開催中です。
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||||
シーズン報酬は、シーズン1が終了したら交換を開始します。"
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||||
6,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARD_00341_SYSTEM_000_009","シーズン1のランキングは、Lodestoneをご覧ください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,24 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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0,"",""
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1,"",""
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2,"",""
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3,"",""
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4,"",""
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5,"",""
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6,"",""
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7,"",""
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8,"",""
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9,"",""
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10,"",""
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11,"",""
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12,"",""
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13,"",""
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14,"",""
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15,"",""
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16,"",""
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17,"",""
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18,"",""
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19,"",""
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20,"",""
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