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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
@@ -0,0 +1,152 @@
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int32,str,str
0,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_010","あっ、<If(PlayerParameter(4))>おねーちゃん<Else/>おにーちゃん</If>
ごめんなさいだけど、このお店には売るものがないの。
なにかほしいなら、ロウェナおばさんのお店へ、どーぞ!"
1,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_020","やっほー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
わたしになにかごよう?"
2,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_030","やっほー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
また来てくれて、ありがとう!
冒険のお話、教えてくれるの?"
3,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_040","やっほー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
そろそろ来るかなあって、思ってたところなの。
新しい冒険のお話があったら、教えてね!"
4,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_050","うわーい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんだ!
あのねあのね、わたし来るのずっと待ってたんだよ!
あっ、そうだ……また冒険のお話、教えてほしいの!"
5,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_Q1_000_000","何をする?"
6,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A1_000_001","空想帳を渡す"
7,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A1_000_002","新しい空想帳を受け取る"
8,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A1_100_002","空想帳について聞く"
9,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A1_000_003","キャンセル"
10,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_SHOP_0","クロの賞状:金賞を交換する"
11,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_SHOP_1","クロの賞状:銀賞を交換する"
12,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_SHOP_2","クロの賞状:銅賞を交換する"
13,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_060","……あれれ、この空想帳、ちょっと古いみたい。
ごめんなさいだけど、新しい冒険のお話がほしいの!
こっちの古い方は、もう返してもらっちゃうね。"
14,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_070","……あれれ、まだ冒険のお話が集まってないみたい。
きれいに繋がったお話か、9種類くらいの数がないと、
ご褒美はあげられないの……だって、「お仕事」だからね!"
15,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_080","わぁ、すごいすごい!
これなら、今まででいちばん面白い「物語」になるよ!
えへへ……ご褒美をいーっぱいあげちゃうね!"
16,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_090","うーん……いまいちきれいにそろってないけど、
でもでも、こういうこともあるの!
ご褒美はちゃんとあげるから、安心してね!"
17,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_100","わぁ、すごーい!
これは、きっと面白い「物語」になるよ!
えへへ……それじゃあ、ご褒美あげちゃうね!"
18,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_101","すごく面白い「物語」が創れそうなの!
でも、もう少しがんばれば、もっともっと面白くなるかも?
そしたら、もーっとご褒美もいっぱいだけど……どうする?"
19,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_110","すてきなお話ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
これなら絶対、あの子も喜ぶ「物語」が創れるの!
えへへ……またよろしくね!"
20,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_120","いーっぱいお話を教えてくれて、ありがとう。
まだまだ、「物語」の材料を探しているから、
次もよろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!"
21,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_130","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
これであの子に、面白い「物語」を聞いてもらえるの。
次の「お仕事」も、よろしくね。"
22,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_140","うーんとね、新しい空想帳は、いま作ってるところだよ。
だから、もうちょっとしてから、また来てほしいの。
ごめんね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。"
23,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_141","新たな空想帳は(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降、
入手可能になります。"
24,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_150","いっしょうけんめい作った空想帳……
はい、どーぞ!"
25,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_151","これまでの冒険をいーっぱい思い出して、
空想帳にたーくさん書いてきてね!
楽しみに待ってるの!"
26,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_100_150","ロウェナおばさんが言ってたけど、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんって、
いろんなところに行ってる、すごい冒険者さんなんだよね?"
27,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_100_151","じゃあじゃあ、いままでのお話だけじゃなく、
もーっといーっぱい、いろんな冒険のお話が知りたいの!
空想帳に、書いてきてくれないかなあ?"
28,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_100_152","新しい冒険のお話を書いてきてくれたら、
おばさんからもらった、新しいご褒美をあげるよ。
えへへ……喜んでもらえると、嬉しいな!"
29,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_160","……あれれ、空想帳は渡したばかりだよ?
次の空想帳は、まだ作ってるところだから、
もう少しだけ待っててね!"
30,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_170","……あれれ、前の空想帳をまだ持ってるみたい!
ご褒美をあげられなくなっちゃうけど、
新しいのと交換しちゃうの?"
31,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_Q2_000_000","すでに空想帳を受け取り済みです。
本当に新しい空想帳と交換しますか?"
32,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A2_000_001","はい"
33,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A2_000_002","いいえ"
34,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_180","それじゃあ、新しい空想帳と交換するの!
次はどんな冒険のお話になるのか、楽しみに待ってるね!"
35,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_100_180","そういえば、ロウェナおばさんが言ってたけど、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんって、
いろんなところに行ってる、すごい冒険者さんなんだよね?"
36,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_100_181","じゃあじゃあ、いままでのお話だけじゃなく、
もーっといーっぱい、いろんな冒険のお話が知りたいの!
新しい空想帳に、書いてきてくれないかなあ?"
37,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_100_182","おばさんからもらった、新しいご褒美も用意してるから、
空想帳にいーっぱい書いてきてね!
楽しみに待ってるの!"
38,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_200_001","……あれれ、持ってる空想帳のご褒美をまだあげてないよ?
せいとうなほうしゅーだから、ちゃんと受け取ってね!
新しい空想帳は、そのあとにあげるから!"
39,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_200_002","報酬を得ることができる空想帳を所持している場合、
新しい空想帳を受け取れません。
「空想帳を渡す」を選択し、報酬を獲得しましょう。"
40,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_200_003","……あれれ、ちょっと古い空想帳をまだ持ってるみたい!
ごめんなさいだけど、それにはご褒美をあげられないから、
新しいのと交換してもいいかな?"
41,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_190","空想帳について聞きたいの?
なんでもいいよ、ぜーんぶ答えてあげる!"
42,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_Q3_000_000","何を聞く?"
43,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A3_000_001","空想帳とは"
44,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A3_000_002","空想帳を受け取るには"
45,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A3_000_003","ご褒美を受け取るには"
46,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A3_000_004","有効期限とは"
47,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A3_000_005","キャンセル"
48,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_200","空想帳は、わたしが作った秘密の手帳だよ!
今までの冒険のお話を、いっしょうけんめい思い出して、
この手帳に書いてきてね!"
49,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_201","空想帳に書かれたお話をくっつけて、
お友だちに聞いてもらう、新しい「物語」を創るの!
だから、よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!"
50,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_202","「クロの空想帳」では、指定された16種類のコンテンツから、
任意のものをコンプリートしていくことで、
さまざまな報酬の獲得を目指すことができます。"
51,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_210","空想帳がほしいときは、わたしに言ってね。
でも、あげるのは一回に一冊だけだよ!"
52,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_211","それと、新しい空想帳がほしいときは、ちょっと待ってね。
空想帳を作るには、時間がかかっちゃうから……。
ごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。"
53,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_212","空想帳は週に一度、「クロ・アリアポー」から受け取れます。
新たな空想帳を入手したいときは、(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、
<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降に話しかけてみましょう。"
54,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_220","物語を創るための材料をくれたら、ご褒美をあげるの!
だから、空想帳にお話をいーっぱい書いてから、
わたしに渡してね!"
55,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_221","きれいにお話が繋がってたときは、
ご褒美を、いーっぱいあげちゃうの!
よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!"
56,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_222","でもでも、いっぺんにいーっぱいお話を教えてもらっても、
わーってなって、「物語」がゴチャゴチャしちゃうの。
だから、冒険のお話は9個まででいいからね!"
57,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_223","空想帳に指定された16種類のコンテンツのうち、
いずれか任意のものをコンプリートすることで、
4×4の16マスのどこかに、9個まで印をつけることができます。"
58,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_224","「マスに9個の印をつける」、「印を4つ1列に並べる」など、
特定の条件を満たしたうえで、「クロ・アリアポー」に、
空想帳を渡すと、報酬を得ることができます。"
59,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_225","現在の印の状況は、
イベントアイテム「クロの空想帳」を使用することで、
いつでも確認できます。"
60,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_230","あのね、わたしが「物語」を創るのは、
お友だちに聞かせてあげたいからなの。
でも、あの子にずっと待っててなんて言えなくて……。"
61,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_231","だから、お願いする「お仕事」には、期限をつけてるの。
ロウェナおばさんも「仕事に期限があるのは当然」って、
言っていたし、ごめんなさいだけど、よろしくね!"
62,"TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_232","空想帳には、有効期限が記載されています。
期限を過ぎると、報酬を得られなくなるので注意しましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_010 あっ、<If(PlayerParameter(4))>おねーちゃん<Else/>おにーちゃん</If>! ごめんなさいだけど、このお店には売るものがないの。 なにかほしいなら、ロウェナおばさんのお店へ、どーぞ!
5 1 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_020 やっほー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん! わたしになにかごよう?
6 2 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_030 やっほー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん! また来てくれて、ありがとう! 冒険のお話、教えてくれるの?
7 3 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_040 やっほー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん! そろそろ来るかなあって、思ってたところなの。 新しい冒険のお話があったら、教えてね!
8 4 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_050 うわーい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんだ! あのねあのね、わたし来るのずっと待ってたんだよ! あっ、そうだ……また冒険のお話、教えてほしいの!
9 5 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_Q1_000_000 何をする?
10 6 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A1_000_001 空想帳を渡す
11 7 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A1_000_002 新しい空想帳を受け取る
12 8 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A1_100_002 空想帳について聞く
13 9 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A1_000_003 キャンセル
14 10 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_SHOP_0 クロの賞状:金賞を交換する
15 11 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_SHOP_1 クロの賞状:銀賞を交換する
16 12 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_SHOP_2 クロの賞状:銅賞を交換する
17 13 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_060 ……あれれ、この空想帳、ちょっと古いみたい。 ごめんなさいだけど、新しい冒険のお話がほしいの! こっちの古い方は、もう返してもらっちゃうね。
18 14 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_070 ……あれれ、まだ冒険のお話が集まってないみたい。 きれいに繋がったお話か、9種類くらいの数がないと、 ご褒美はあげられないの……だって、「お仕事」だからね!
19 15 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_080 わぁ、すごいすごい! これなら、今まででいちばん面白い「物語」になるよ! えへへ……ご褒美をいーっぱいあげちゃうね!
20 16 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_090 うーん……いまいちきれいにそろってないけど、 でもでも、こういうこともあるの! ご褒美はちゃんとあげるから、安心してね!
21 17 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_100 わぁ、すごーい! これは、きっと面白い「物語」になるよ! えへへ……それじゃあ、ご褒美あげちゃうね!
22 18 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_101 すごく面白い「物語」が創れそうなの! でも、もう少しがんばれば、もっともっと面白くなるかも? そしたら、もーっとご褒美もいっぱいだけど……どうする?
23 19 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_110 すてきなお話ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん! これなら絶対、あの子も喜ぶ「物語」が創れるの! えへへ……またよろしくね!
24 20 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_120 いーっぱいお話を教えてくれて、ありがとう。 まだまだ、「物語」の材料を探しているから、 次もよろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
25 21 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_130 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん! これであの子に、面白い「物語」を聞いてもらえるの。 次の「お仕事」も、よろしくね。
26 22 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_140 うーんとね、新しい空想帳は、いま作ってるところだよ。 だから、もうちょっとしてから、また来てほしいの。 ごめんね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。
27 23 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_141 新たな空想帳は(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降、 入手可能になります。
28 24 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_150 いっしょうけんめい作った空想帳…… はい、どーぞ!
29 25 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_151 これまでの冒険をいーっぱい思い出して、 空想帳にたーくさん書いてきてね! 楽しみに待ってるの!
30 26 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_100_150 ロウェナおばさんが言ってたけど、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんって、 いろんなところに行ってる、すごい冒険者さんなんだよね?
31 27 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_100_151 じゃあじゃあ、いままでのお話だけじゃなく、 もーっといーっぱい、いろんな冒険のお話が知りたいの! 空想帳に、書いてきてくれないかなあ?
32 28 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_100_152 新しい冒険のお話を書いてきてくれたら、 おばさんからもらった、新しいご褒美をあげるよ。 えへへ……喜んでもらえると、嬉しいな!
33 29 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_160 ……あれれ、空想帳は渡したばかりだよ? 次の空想帳は、まだ作ってるところだから、 もう少しだけ待っててね!
34 30 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_170 ……あれれ、前の空想帳をまだ持ってるみたい! ご褒美をあげられなくなっちゃうけど、 新しいのと交換しちゃうの?
35 31 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_Q2_000_000 すでに空想帳を受け取り済みです。 本当に新しい空想帳と交換しますか?
36 32 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A2_000_001 はい
37 33 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A2_000_002 いいえ
38 34 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_180 それじゃあ、新しい空想帳と交換するの! 次はどんな冒険のお話になるのか、楽しみに待ってるね!
39 35 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_100_180 そういえば、ロウェナおばさんが言ってたけど、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんって、 いろんなところに行ってる、すごい冒険者さんなんだよね?
40 36 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_100_181 じゃあじゃあ、いままでのお話だけじゃなく、 もーっといーっぱい、いろんな冒険のお話が知りたいの! 新しい空想帳に、書いてきてくれないかなあ?
41 37 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_100_182 おばさんからもらった、新しいご褒美も用意してるから、 空想帳にいーっぱい書いてきてね! 楽しみに待ってるの!
42 38 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_200_001 ……あれれ、持ってる空想帳のご褒美をまだあげてないよ? せいとうなほうしゅーだから、ちゃんと受け取ってね! 新しい空想帳は、そのあとにあげるから!
43 39 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_200_002 報酬を得ることができる空想帳を所持している場合、 新しい空想帳を受け取れません。 「空想帳を渡す」を選択し、報酬を獲得しましょう。
44 40 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_200_003 ……あれれ、ちょっと古い空想帳をまだ持ってるみたい! ごめんなさいだけど、それにはご褒美をあげられないから、 新しいのと交換してもいいかな?
45 41 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_190 空想帳について聞きたいの? なんでもいいよ、ぜーんぶ答えてあげる!
46 42 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_Q3_000_000 何を聞く?
47 43 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A3_000_001 空想帳とは
48 44 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A3_000_002 空想帳を受け取るには
49 45 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A3_000_003 ご褒美を受け取るには
50 46 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A3_000_004 有効期限とは
51 47 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_A3_000_005 キャンセル
52 48 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_200 空想帳は、わたしが作った秘密の手帳だよ! 今までの冒険のお話を、いっしょうけんめい思い出して、 この手帳に書いてきてね!
53 49 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_201 空想帳に書かれたお話をくっつけて、 お友だちに聞いてもらう、新しい「物語」を創るの! だから、よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
54 50 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_202 「クロの空想帳」では、指定された16種類のコンテンツから、 任意のものをコンプリートしていくことで、 さまざまな報酬の獲得を目指すことができます。
55 51 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_210 空想帳がほしいときは、わたしに言ってね。 でも、あげるのは一回に一冊だけだよ!
56 52 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_211 それと、新しい空想帳がほしいときは、ちょっと待ってね。 空想帳を作るには、時間がかかっちゃうから……。 ごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。
57 53 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_212 空想帳は週に一度、「クロ・アリアポー」から受け取れます。 新たな空想帳を入手したいときは、(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、 <If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降に話しかけてみましょう。
58 54 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_220 物語を創るための材料をくれたら、ご褒美をあげるの! だから、空想帳にお話をいーっぱい書いてから、 わたしに渡してね!
59 55 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_221 きれいにお話が繋がってたときは、 ご褒美を、いーっぱいあげちゃうの! よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
60 56 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_222 でもでも、いっぺんにいーっぱいお話を教えてもらっても、 わーってなって、「物語」がゴチャゴチャしちゃうの。 だから、冒険のお話は9個まででいいからね!
61 57 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_223 空想帳に指定された16種類のコンテンツのうち、 いずれか任意のものをコンプリートすることで、 4×4の16マスのどこかに、9個まで印をつけることができます。
62 58 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_224 「マスに9個の印をつける」、「印を4つ1列に並べる」など、 特定の条件を満たしたうえで、「クロ・アリアポー」に、 空想帳を渡すと、報酬を得ることができます。
63 59 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_225 現在の印の状況は、 イベントアイテム「クロの空想帳」を使用することで、 いつでも確認できます。
64 60 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_230 あのね、わたしが「物語」を創るのは、 お友だちに聞かせてあげたいからなの。 でも、あの子にずっと待っててなんて言えなくて……。
65 61 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_KHLOEALIAPOF_000_231 だから、お願いする「お仕事」には、期限をつけてるの。 ロウェナおばさんも「仕事に期限があるのは当然」って、 言っていたし、ごめんなさいだけど、よろしくね!
66 62 TEXT_CMNCNTWEEKLYBINGO_00372_SYSTEM_000_232 空想帳には、有効期限が記載されています。 期限を過ぎると、報酬を得られなくなるので注意しましょう。
@@ -0,0 +1,93 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_000","光こそがすべて……。
輝くことができないものは、必要ないわ。
……そうやって教えられてきたもの。"
1,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_Q1_000_000","どうする?"
2,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A1_000_001","ゾディアックウェポン・ゼータの取引"
3,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A1_000_002","発光性クリスタルの取引"
4,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A1_100_002","「発光性クリスタル」について"
5,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A1_000_003","キャンセル"
6,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_010","やはり、あなたが噂に聞いた英雄……。
「ゾディアックウェポン・ゼータ」の所持者だったのね。
……こんな大切なものを、私に任せてくれてありがとう。"
7,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_010","あなた自身の魂の結晶とも言えるこの武器を使って、
「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を、
必ずや、創りだして見せるわ。"
8,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_011","ただし、材料に用いた「ゾディアックウェポン・ゼータ」は、
二度とあなたの手元には戻ってこない、それだけは理解して……
それに、「片手剣」と「盾」は両方そろっていないと駄目よ。"
9,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_000_012","「ゾディアックウェポン・ゼータ」を渡す場合、
該当装備を失いますので、ご注意ください。"
10,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_013","あら……「ゾディアックウェポン・ゼータ」なんて、
持っていないじゃない。
フフフ、私の目はごまかせませんわよ。"
11,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_Q2_000_000","どの武器で「<Sheet(Item,13575,0)/>」「<Sheet(Item,13576,0)/>」を創りますか?"
12,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A2_000_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>"
13,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A2_000_002","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>と<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>"
14,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A2_000_003","キャンセル"
15,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_020","あら……?
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は装備中のようね。
装備を外してくれないと、受け取ることができないわ。"
16,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_021","あら……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を装備中のようね。
装備を外してくれないと、受け取ることができないわ。"
17,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_000_022","「ゾディアックウェポン・ゼータ」を渡す場合は、
装備から外しておく必要があります。"
18,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_Q3_000_000","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と引き換えに、
「<Sheet(Item,13575,0)/>」「<Sheet(Item,13576,0)/>」を創りだしますか?
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※渡した「ゾディアックウェポン・ゼータ」は失われます。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
19,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_Q3_000_001","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」と引き換えに、
「<Sheet(Item,13575,0)/>」「<Sheet(Item,13576,0)/>」を創りだしますか?
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※渡した「ゾディアックウェポン・ゼータ」は失われます。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
20,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A3_000_002","はい"
21,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A3_000_003","いいえ"
22,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_Q4_100_001","<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※本当に「ゾディアックウェポン・ゼータ」は失われますがよろしいですか?<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
23,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A4_100_002","はい"
24,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A4_100_003","いいえ"
25,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_030","すばらしい、なんて美しい輝き……!
物質に過ぎない武器に、これほどの純度のエーテルが宿るなんて、
……きっと血のにじむような努力をしたのね?"
26,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_031","「ゾディアックウェポン・ゼータ」、確かに受け取ったわ。
私が磨いてきた最高の技術で期待に応えるわよ!"
27,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_032","……か、完成よ!
生まれ変わった、新たな「エーテル結晶」……
「光の戦士」さま、どうか受け取ってちょうだい!"
28,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_000_030","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と引き換えに、
「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を手に入れた。"
29,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_000_031","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」と引き換えに、
「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を手に入れた。"
30,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_000_032","所持品の空きが足りないため受け取ることができません。
所持品を整理してから、再度、渡してください。"
31,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_000_033","選択した「ゾディアックウェポン・ゼータ」を所持していません。"
32,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_040","美しく輝くクリスタルである「発光性クリスタル」たちを用いて、
「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を創るのね?"
33,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_041","「<Sheet(Item,13575,0)/>」「<Sheet(Item,13576,0)/>」で、
必要な「発光性クリスタル」は異なるわ。
フフフ……どちらを必要なのかしら?"
34,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_050","「発光性クリスタル」というのは、
死の果てに散った命のエーテルが付近のクリスタルに宿り、
偶然にも生じると言われる美しく輝く小結晶……。"
35,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_200_050","「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を創るには、
その「発光性クリスタル」に宿った、
6つの属性のエーテルを用いるほかないわ。"
36,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_051","「星極のクリスタル」なら、<Sheet(Item,13571,0)/>、
<Sheet(Item,13570,0)/>、<Sheet(Item,13573,0)/>。
この3種類を1個ずつ、持ってきてくださるかしら。"
37,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_052","「霊極のクリスタル」なら、<Sheet(Item,13569,0)/>、
<Sheet(Item,13572,0)/>、<Sheet(Item,13574,0)/>……
この3種類が1個ずつあれば、創ってさし上げましょう。"
38,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_100_053","「発光性クリスタル」を交換に用いる場合は、
特定の地域でF.A.T.E.に参加して貢献すると、
稀に以下の「発光性クリスタル」を手に入れることができます。"
39,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_100_054","アジス・ラーで「<Sheet(Item,13571,0)/>」、
アバラシア雲海で「<Sheet(Item,13570,0)/>」、
ドラヴァニア雲海で「<Sheet(Item,13573,0)/>」。"
40,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_100_055","クルザス西部高地で「<Sheet(Item,13569,0)/>」、
高地ドラヴァニアで「<Sheet(Item,13572,0)/>」、
低地ドラヴァニアで「<Sheet(Item,13574,0)/>」。"
41,"TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_100_056","なお、各「発光性クリスタル」は、
F.A.T.E.に参加するファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、
一定以上の貢献をすることで、稀に得られる可能性があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_000 光こそがすべて……。 輝くことができないものは、必要ないわ。 ……そうやって教えられてきたもの。
5 1 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_Q1_000_000 どうする?
6 2 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A1_000_001 ゾディアックウェポン・ゼータの取引
7 3 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A1_000_002 発光性クリスタルの取引
8 4 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A1_100_002 「発光性クリスタル」について
9 5 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A1_000_003 キャンセル
10 6 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_010 やはり、あなたが噂に聞いた英雄……。 「ゾディアックウェポン・ゼータ」の所持者だったのね。 ……こんな大切なものを、私に任せてくれてありがとう。
11 7 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_010 あなた自身の魂の結晶とも言えるこの武器を使って、 「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を、 必ずや、創りだして見せるわ。
12 8 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_011 ただし、材料に用いた「ゾディアックウェポン・ゼータ」は、 二度とあなたの手元には戻ってこない、それだけは理解して…… それに、「片手剣」と「盾」は両方そろっていないと駄目よ。
13 9 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_000_012 「ゾディアックウェポン・ゼータ」を渡す場合、 該当装備を失いますので、ご注意ください。
14 10 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_013 あら……「ゾディアックウェポン・ゼータ」なんて、 持っていないじゃない。 フフフ、私の目はごまかせませんわよ。
15 11 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_Q2_000_000 どの武器で「<Sheet(Item,13575,0)/>」「<Sheet(Item,13576,0)/>」を創りますか?
16 12 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A2_000_001 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>
17 13 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A2_000_002 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>と<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>
18 14 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A2_000_003 キャンセル
19 15 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_020 あら……? 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は装備中のようね。 装備を外してくれないと、受け取ることができないわ。
20 16 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_021 あら……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を装備中のようね。 装備を外してくれないと、受け取ることができないわ。
21 17 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_000_022 「ゾディアックウェポン・ゼータ」を渡す場合は、 装備から外しておく必要があります。
22 18 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_Q3_000_000 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と引き換えに、 「<Sheet(Item,13575,0)/>」「<Sheet(Item,13576,0)/>」を創りだしますか? <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※渡した「ゾディアックウェポン・ゼータ」は失われます。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
23 19 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_Q3_000_001 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」と引き換えに、 「<Sheet(Item,13575,0)/>」「<Sheet(Item,13576,0)/>」を創りだしますか? <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※渡した「ゾディアックウェポン・ゼータ」は失われます。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
24 20 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A3_000_002 はい
25 21 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A3_000_003 いいえ
26 22 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_Q4_100_001 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※本当に「ゾディアックウェポン・ゼータ」は失われますがよろしいですか?<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
27 23 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A4_100_002 はい
28 24 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_A4_100_003 いいえ
29 25 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_030 すばらしい、なんて美しい輝き……! 物質に過ぎない武器に、これほどの純度のエーテルが宿るなんて、 ……きっと血のにじむような努力をしたのね?
30 26 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_031 「ゾディアックウェポン・ゼータ」、確かに受け取ったわ。 私が磨いてきた最高の技術で期待に応えるわよ!
31 27 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_032 ……か、完成よ! 生まれ変わった、新たな「エーテル結晶」…… 「光の戦士」さま、どうか受け取ってちょうだい!
32 28 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_000_030 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と引き換えに、 「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を手に入れた。
33 29 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_000_031 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」と引き換えに、 「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を手に入れた。
34 30 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_000_032 所持品の空きが足りないため受け取ることができません。 所持品を整理してから、再度、渡してください。
35 31 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_000_033 選択した「ゾディアックウェポン・ゼータ」を所持していません。
36 32 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_040 美しく輝くクリスタルである「発光性クリスタル」たちを用いて、 「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を創るのね?
37 33 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_000_041 「<Sheet(Item,13575,0)/>」「<Sheet(Item,13576,0)/>」で、 必要な「発光性クリスタル」は異なるわ。 フフフ……どちらを必要なのかしら?
38 34 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_050 「発光性クリスタル」というのは、 死の果てに散った命のエーテルが付近のクリスタルに宿り、 偶然にも生じると言われる美しく輝く小結晶……。
39 35 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_200_050 「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を創るには、 その「発光性クリスタル」に宿った、 6つの属性のエーテルを用いるほかないわ。
40 36 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_051 「星極のクリスタル」なら、<Sheet(Item,13571,0)/>、 <Sheet(Item,13570,0)/>、<Sheet(Item,13573,0)/>。 この3種類を1個ずつ、持ってきてくださるかしら。
41 37 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_TALK_100_052 「霊極のクリスタル」なら、<Sheet(Item,13569,0)/>、 <Sheet(Item,13572,0)/>、<Sheet(Item,13574,0)/>…… この3種類が1個ずつあれば、創ってさし上げましょう。
42 38 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_100_053 「発光性クリスタル」を交換に用いる場合は、 特定の地域でF.A.T.E.に参加して貢献すると、 稀に以下の「発光性クリスタル」を手に入れることができます。
43 39 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_100_054 アジス・ラーで「<Sheet(Item,13571,0)/>」、 アバラシア雲海で「<Sheet(Item,13570,0)/>」、 ドラヴァニア雲海で「<Sheet(Item,13573,0)/>」。
44 40 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_100_055 クルザス西部高地で「<Sheet(Item,13569,0)/>」、 高地ドラヴァニアで「<Sheet(Item,13572,0)/>」、 低地ドラヴァニアで「<Sheet(Item,13574,0)/>」。
45 41 TEXT_CMNDEF2ANIMAWEAPON010TRADE_00324_SYSTEM_100_056 なお、各「発光性クリスタル」は、 F.A.T.E.に参加するファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、 一定以上の貢献をすることで、稀に得られる可能性があります。
@@ -0,0 +1,10 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFAETHERCURRENTSONARREPOSSESS_00303_GIBRILLONT_000_000","(★未使用/削除予定★)"
1,"TEXT_CMNDEFAETHERCURRENTSONARREPOSSESS_00303_GIBRILLONT_000_050","(★未使用/削除予定★)"
2,"TEXT_CMNDEFAETHERCURRENTSONARREPOSSESS_00303_GAUFRID_000_000","(★未使用/削除予定★)"
3,"TEXT_CMNDEFAETHERCURRENTSONARREPOSSESS_00303_GAUFRID_000_050","(★未使用/削除予定★)"
4,"TEXT_CMNDEFAETHERCURRENTSONARREPOSSESS_00303_JESSWREN_100_000","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFAETHERCURRENTSONARREPOSSESS_00303_GIBRILLONT_000_000 (★未使用/削除予定★)
5 1 TEXT_CMNDEFAETHERCURRENTSONARREPOSSESS_00303_GIBRILLONT_000_050 (★未使用/削除予定★)
6 2 TEXT_CMNDEFAETHERCURRENTSONARREPOSSESS_00303_GAUFRID_000_000 (★未使用/削除予定★)
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8 4 TEXT_CMNDEFAETHERCURRENTSONARREPOSSESS_00303_JESSWREN_100_000 (★未使用/削除予定★)
9 5 TEXT_CMNDEFAETHERCURRENTSONARREPOSSESS_00303_JESSWREN_000_000 (★未使用/削除予定★)
10 6 TEXT_CMNDEFAETHERCURRENTSONARREPOSSESS_00303_JESSWREN_000_050 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_MENU_TITLE","何を聞く?"
1,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_MENU_001","「ゴルディオン装備」について"
2,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_MENU_002","「ミダース装備」について"
3,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_MENU_003","「アレキサンダー装備」について"
4,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_MENU_CANCEL","キャンセル"
5,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_000_010","ウチと契約しているゴブリン族の職人が、
科学者集団「青の手」の技術を解析して造ったのが、
「ゴルディオン装備」って呼んでる商品さ。"
6,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_000_011","欲しかったら、解析に用いるためのパーツ類や、
奴らの教義書の断章を、集めてくるんだね。
お得なレートで交換しているよ。"
7,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_000_020","機械仕掛けの巨人「アレキサンダー」の左腕部、
「ミダース」から流出した技術を転用したのが、
「ミダース装備」と呼んでいる商品だ。"
8,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_000_021","ウチが契約しているゴブリン族の職人は腕利きでね、
パーツや教義書の断章を、日々、解析しているのさ。
その参考になる物を持って来たら、交換してやるよ。"
9,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_000_030","機工城「アレキサンダー」の胴体部から、
未知の技術が流出してね……。
そいつを応用して作ったのが「アレキサンダー装備」さ。"
10,"TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_000_031","パーツや教義書の断章といった、
技術の解析に繋がる品を見つけたら持ってきな。
望みの装備と交換してやるからよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_MENU_TITLE 何を聞く?
5 1 TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_MENU_001 「ゴルディオン装備」について
6 2 TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_MENU_002 「ミダース装備」について
7 3 TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_MENU_003 「アレキサンダー装備」について
8 4 TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_MENU_CANCEL キャンセル
9 5 TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_000_010 ウチと契約しているゴブリン族の職人が、 科学者集団「青の手」の技術を解析して造ったのが、 「ゴルディオン装備」って呼んでる商品さ。
10 6 TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_000_011 欲しかったら、解析に用いるためのパーツ類や、 奴らの教義書の断章を、集めてくるんだね。 お得なレートで交換しているよ。
11 7 TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_000_020 機械仕掛けの巨人「アレキサンダー」の左腕部、 「ミダース」から流出した技術を転用したのが、 「ミダース装備」と呼んでいる商品だ。
12 8 TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_000_021 ウチが契約しているゴブリン族の職人は腕利きでね、 パーツや教義書の断章を、日々、解析しているのさ。 その参考になる物を持って来たら、交換してやるよ。
13 9 TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_000_030 機工城「アレキサンダー」の胴体部から、 未知の技術が流出してね……。 そいつを応用して作ったのが「アレキサンダー装備」さ。
14 10 TEXT_CMNDEFALEXANDERTOKENEXCHANGEEXPLAIN_00332_TALK_000_031 パーツや教義書の断章といった、 技術の解析に繋がる品を見つけたら持ってきな。 望みの装備と交換してやるからよ。
@@ -0,0 +1,312 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_100_000","私は、冒険者ギルドに属する「冒険者指導教官」。
冒険をはじめたばかりの者への援助を、主に担当しているんだ。"
1,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_000","……君はどうやら、まだ新米の冒険者のようだね。
これから、どう冒険をしていいか不安もあるんじゃないかい?"
2,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_001","エオルゼアで冒険をはじめたばかりの新米たちのことを、
我がギルドでは、「ビギナー」と呼んでいるんだ。
無限の可能性を秘めた、期待の新星ってわけさ!"
3,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_002","我々は、君たち新米冒険者への援助として、
熟練冒険者たちに「ビギナー」への支援を要請している。
そうした支援者のことを「メンター」と呼ぶんだ。"
4,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_003","冒険で悩むことがあれば、彼ら「メンター」に相談するといい!
おなじ冒険者としての立場から、的確な指南をしてくれるだろう。
なんなら、一緒に冒険してみるのもいいかもしれないね。"
5,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_004","「メンター」の手を借りて、より豊かな冒険をしてほしい。
詳しく話を聞きたいなら、私に声をかけてくれ!"
6,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_005","「ビギナー」は、
新たに、エオルゼアで冒険を始めたプレイヤーに、
適用されるステータスです。"
7,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_006","このエオルゼアでは、沢山のプレイヤーが冒険をしています。
その中でも、新米冒険者へのサポートを引き受けてくれた、
経験豊富なプレイヤーを「メンター」と呼びます。"
8,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_007","「ビギナー」は、「メンター」とパーティを組むことで、
特別な「経験値ボーナス」を得ることができます。"
9,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_008","また、「ビギナーチャンネル」という、
特別なチャットを利用して、「メンター」に質問をしたり、
「ビギナー」同士の交流などを行うことができます。"
10,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_015","やあ、冒険を楽しんでいるかね?
エオルゼアには、冒険者の力を必要としている者が沢山いる。
ぜひ、彼らの手助けをしてあげてくれ。"
11,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_016","もし、君の手に余る問題や、わからないことがあったら、
「メンター」はもちろん、いろいろな者に声をかけてみるといい。
きっと、君の冒険に役立つ話が聞けるはずだ!"
12,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_020","君は、だいぶ冒険者としての活動にも慣れてきたようだね。
しかし、ひとりで駆けまわるだけが冒険じゃない……。
仲間と協力して、危険地帯を探索するのも、また冒険だ。"
13,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_021","古代の遺跡や洞窟、見捨てられた墓所など、
危険な場所に赴くときには、仲間との「共闘」が推奨されている。
強大な敵を討伐するための戦いも同様さ。"
14,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_022","共闘の場では、普段と違う立ち回りが必要となる場合も多い。
そこで、我が冒険者ギルドでは「初心者の館」を設け、
駆け出しの冒険者への訓練を行っているんだ。"
15,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_025","館内では、様々な訓練を受けることができる!
冒険者として活動していきたいなら、挑戦しておくといいよ。"
16,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_030","館の場所は、「西ラノシア」にあるエールポートのすぐ北だ。
館内では、様々な訓練を受けることができる!
冒険者として活動していきたいなら、挑戦しておくといいよ。"
17,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_035","「初心者の館」が開放されました!
メインコマンドの「コンテンツ情報」から「初心者の館」を選ぶか、
各地の「冒険者指導教官」に話しかけると挑戦ができます。"
18,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_040","……ふむ、余計なお世話かもしれないけど、
君は「初心者の館」での訓練を終えてはいないらしいね。
冒険者として活動していきたいなら、挑戦して損はないよ?"
19,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_050","おおっ! 「初心者の館」の最終訓練を突破したようだね!
もう君のことを、新米冒険者などとは呼べないな。"
20,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_051","仲間とともに、危機を突破するというのも、冒険者の醍醐味。
「初心者の館」で得た経験を、ぜひ戦いの場で活かしてくれ!"
21,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_060","仲間とともに、危機を突破するというのも、冒険者の醍醐味。
「初心者の館」で得た経験を、ぜひ戦いの場で活かしてくれ!"
22,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_710_010","エオルゼア同盟軍が行っている攻撃対処の訓練だけど、
実は冒険者ギルドも協力しているんだ。
だから、君のことも聞いているよ。"
23,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_710_011","どうやら訓練課程を卒業していないようだけど、
余裕があるなら、すべて受講するのがオススメだ。
これからの冒険に、きっと役に立つはずだからね。"
24,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_710_020","エオルゼア同盟軍の訓練課程を卒業したようだね。
その経験があれば、どんな攻撃にも対処できるはずだ。
ぜひ、これからの冒険で活かしてくれ!"
25,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_070","……おや、君は相当の冒険を経験してきているようだね。
君ほどの冒険者なら、いずれは「メンター」として、
活動することもできるかもしれない。"
26,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_071","駆け出しの冒険者を支援するのが「メンター」の役目。
そうした活動に興味があるなら、私の話を聞いてみないかい?"
27,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_080","ほう! 君はこれまで、数々の苦難をくぐり抜けてきたようだ。
これほどの経験を積んだ冒険者はそうはいない……。
どうだろう……君、「メンター」として活動してみないかい?"
28,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_081","冒険の中で得た、様々な知識や経験を、
後進の冒険者に伝えるのが、「メンター」の主な役目さ。"
29,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_082","君ほどの冒険者なら、他の新米たちに教えられる事柄も多いはず。
きっと、素晴らしい「メンター」になれるはずだ!
なあ、少し私の話を聞いてはくれないかい……?"
30,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_090","君が「メンター」となることを引き受けてくれたこと、
冒険者ギルドとしても、感謝に堪えないよ……。
さて、今日は何用だい?"
31,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_TITLE","何を聞く?"
32,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_02","「ビギナー」について"
33,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_02_02","「ビギナー」について"
34,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_07","「メンター」について"
35,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_12","「メンター」の認定を受ける"
36,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_13","「メンター」を辞める"
37,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_30","「リターナー」について"
38,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_14","「初心者の館」に挑戦する"
39,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_15","「初心者の館」とは?"
40,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_00","キャンセル"
41,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_03","「ビギナー」とは?"
42,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_06","「メンター」とは?"
43,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_04","「ビギナーチャンネル」について"
44,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_05","「経験値ボーナス」について"
45,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_08","「メンター」とは?"
46,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_09","「メンター」になるには?"
47,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_10","「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」について"
48,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_11","「メンター」の設定方法"
49,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_50","「メンター資格」の更新"
50,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_01","戻る"
51,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_100","エオルゼアで冒険をはじめたばかりの新米たちのことを、
我がギルドでは、「ビギナー」と呼んでいるんだ。
無限の可能性を秘めた、期待の新星ってわけさ!"
52,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_101","「ビギナー」は、
新たに、エオルゼアで冒険を始めたプレイヤーに、
適用されるステータスです。"
53,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_101","プレイ時間が(地球時間)300時間を超えており、
クエスト「明日への一歩」をコンプリートしているプレイヤーは、
ステータスから「ビギナー」が外れます。"
54,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_102","ステータスが「ビギナー」となっているプレイヤーは、
プレイヤー名の横に、「<Gui(77)/>」マークが表示されます。"
55,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_110","冒険者ギルドでは、駆け出しの新米冒険者を援助するため、
多くの経験を積んだ熟練冒険者に、後進の指南を依頼している。
それが「メンター」だ。"
56,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_111","このエオルゼアでは、沢山のプレイヤーが冒険をしています。
その中でも、新米冒険者へのサポートを引き受けてくれた、
経験豊富なプレイヤーを「メンター」といいます。"
57,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_111","メンターには、戦闘分野を専門とする「バトルメンター」と、
製作・採集分野を専門とする「製作採集メンター」の、
2種類が存在します。"
58,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_112","ステータスが「メンター」となっているプレイヤーは、
プレイヤー名の横に、メンターを表すマークを表示させています。
このマークは、メンターの得意分野によって複数存在します。"
59,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_113","戦闘分野が専門のメンターは「<Gui(79)/>」マークを、
PvP分野が専門のメンターは「<Gui(81)/>」マークを、
製作・採集分野が専門のメンターは「<Gui(80)/>」マークを表示させています。"
60,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_114","「<Gui(78)/>」マークは、分野によらず幅広く活動しているメンターです。
冒険をしているときに、疑問や悩みが生まれたら、
これらのマークを表示させているメンターに相談してみましょう。"
61,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_120","ビギナーなら、わからないことがあって当然だよ。
聞きたいことがあれば、気軽にメンターに尋ねるといい。
彼らは、きっと君の疑問に答えてくれるだろう!"
62,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_100_120","ビギナーのうちは、わからないことがあって当然!
彼らの疑問に答えてあげるのも、メンターの大事な役目さ。"
63,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_121","ビギナーとメンター、
及び、久しぶりに冒険を再開したリターナーは、
「ビギナーチャンネル」という専用のチャットが利用できます。"
64,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_122","メンターは任意で、参加と退出を行うことが可能です。
ビギナーやリターナーは、メンターから招待されることで、
「ビギナーチャンネル」に参加できるようになります。"
65,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_123","メンターは、招待したい相手をターゲットして、
サブコマンドから「ビギナーチャンネル」に、
招待することができます。"
66,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_123","「ビギナーチャンネル」の退出は、
ログウィンドウ下部の若葉アイコンを選択すると表示される、
「ビギナーチャンネル参加者リスト」から行えます。"
67,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_124","「ビギナーチャンネル」は、冒険の疑問を尋ねたり、
初心者同士の交流の場として利用できます。
マナーを守り、積極的に発言してみましょう。"
68,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_130","ビギナーのうちは、なるべくメンターと一緒に冒険するといい。
熟練冒険者と新米冒険者が組むことで、両者ともに、
普段より、濃密な経験を積むことができるはずさ。"
69,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_131","ビギナー、またはリターナーが、メンターとパーティを組むことで、
双方ともに、普段より多い経験値を得ることができます。
この「経験値ボーナス」は、レベル90まで適用されます。"
70,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_132","なお、「経験値ボーナス」は、
インスタンスコンテンツの攻略、フィールドでのエネミー討伐、
F.A.T.E.の達成などで発生します。"
71,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_140","後進の冒険者の手本となり、指南を行うのが「メンター」さ。
冒険者ギルドでは、様々な経験を積んだ熟練の冒険者に、
「メンター」になってもらえるよう依頼しているんだ。"
72,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_141","このエオルゼアでは、沢山のプレイヤーが冒険をしています。
その中でも、新米冒険者へのサポートを引き受けてくれた、
経験豊富なプレイヤーを「メンター」といいます。"
73,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_141","メンターには、戦闘分野を専門とする「バトルメンター」、
製作・採集分野を専門とする「製作採集メンター」の、
2種類が存在します。"
74,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_142","いずれかのメンターになることで、
専用チャット「ビギナーチャンネル」への参加が可能になり、
「経験値ボーナス」が適用されるようになります。"
75,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_142","それに加えて、「バトルメンター」のみ、
「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」が使用できます。"
76,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_143","なお、「ビギナーチャンネル」への自動参加設定は、
テキストコマンド「<UIForeground>F20222</UIForeground>/beginnerchannel on<UIForeground>01</UIForeground>」で有効に、
「<UIForeground>F20222</UIForeground>/beginnerchannel off<UIForeground>01</UIForeground>」で無効にできます。"
77,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_144","また、「ビギナーチャンネル参加者リスト」を表示させる、
ログウィンドウ下部の若葉アイコンを選択することでも、
「ビギナーチャンネル」への参加・退出が可能です。"
78,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_150","メンターになるためには、冒険者としての深い経験と知識、
そして何より、他の冒険者に手を差し伸べる心意気が必要だ。"
79,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_151","もし君が、それらを兼ね備えているのならば、
ぜひメンターとして、その経験を後進へと伝えてあげてほしい。"
80,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_152","メンターになるためには、
特定のアチーブメントを達成している必要があります。"
81,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_153","なお、アチーブメントの達成条件は、
「バトルメンター用」と「製作採集メンター用」の、
2種類があります。"
82,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_154","【バトルメンター用アチーブメント条件】
条件1「ダンジョン、討伐・討滅戦を計1,000回攻略する」
条件2「MIP推薦を計1,500回獲得する」"
83,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_155","条件3「いずれかのTANKジョブで、Lv100のロールクエストを達成」
条件4「いずれかのHEALERジョブで、Lv100のロールクエストを達成」"
84,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_155","条件5「いずれかのファイター系DPSジョブ、
またはソーサラー系DPSジョブで、Lv100のロールクエストを達成」"
85,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_156","【製作採集メンター用アチーブメント条件】
条件1「収集品を300回採集する」
条件2「収集品を100回製作する」"
86,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_157","条件3「いずれかのギャザラークラスが、Lv100に到達する」
条件4「いずれかのクラフタークラスが、Lv100に到達する」"
87,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_158","それぞれのアチーブメント条件を満たすことで、
「バトルメンター」、または「製作採集メンター」の、
認定を受けることができます。"
88,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_159","なお、メンターの認定は、
各地の「冒険者指導教官」から行えます。"
89,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_160","いざ、冒険に出かけようと思っても、
危険を突破できるだけの人手が集まらないこともあるだろう。
そういった冒険者を手助けするのも、メンターの役割さ。"
90,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_161","「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」は、
マッチングが成立していないコンテンツに、
「バトルメンター」が割り振られるコンテンツルーレットです。"
91,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_162","バトルメンターが「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」を、
規定回数コンプリートすると、アチーブメント報酬が得られる、
特別なアチーブメントが獲得できます。"
92,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_170","メンターの活動は義務じゃない。
自分の冒険に集中したいときもあるだろうからね。
余裕があるときに、メンターを名乗ってくれればいい。"
93,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_171","冒険者指導教官と話して、メンターの認定を受けると、
自身のオンラインステータスを、
「メンター」に設定できるようになります。"
94,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_172","「バトルメンター」なら、「<Gui(79)/>」と「<Gui(81)/>」マークが設定でき、
「製作採集メンター」なら、「<Gui(80)/>」マークを設定できます。
両方の認定を受けている場合、加えて「<Gui(78)/>」マークも設定できます。"
95,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_172","「<Gui(79)/>」マークは、戦闘分野が専門であると示すときに、
「<Gui(80)/>」マークは、製作・採集分野が専門であると示すときに、
「<Gui(81)/>」マークはPvP分野が専門であると示すときに使用します。"
96,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_101_172","分野によらず、
幅広く、メンターとしての活動を行っていることを示す場合は、
「<Gui(78)/>」マークを表示させましょう。"
97,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_173","なお、いずれかのメンターで、最新の認定条件を満たしていれば、
オンラインステータスに関わらず、
「ビギナーチャンネル」と「経験値ボーナス」を利用できます。"
98,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_174","同様に、最新の認定条件を「バトルメンター」で満たしていれば、
「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」を利用可能です。"
99,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_175","なお、「ビギナーチャンネル」への自動参加設定は、
テキストコマンド「<UIForeground>F20222</UIForeground>/beginnerchannel on<UIForeground>01</UIForeground>」で有効に、
「<UIForeground>F20222</UIForeground>/beginnerchannel off<UIForeground>01</UIForeground>」で無効にできます。"
100,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_176","また、「ビギナーチャンネル参加者リスト」を表示させる、
ログウィンドウ下部の若葉アイコンを選択することでも、
「ビギナーチャンネル」への参加・退出が可能です。"
101,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_250","メンターを引き受けてくれた冒険者には、
定期的に、再認定を受けてもらうようお願いしているんだ。
メンターに求められる能力は、日々変化しているからね。"
102,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_251","メンターの認定条件は、定期的に見直しが行われます。
認定条件が変更された際には、しばらくの間、
メンター資格の更新期間が設けられます。"
103,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_252","認定条件が変更される以前に、認定を受けていたメンターは、
更新期間中に、冒険者指導教官から再認定を受けることで、
以後も引き続き、メンターとして活動できます。"
104,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_253","なお、メンターの再認定を受けなかった場合、
更新期間終了後に、メンター資格が失効しますので、
ご注意ください。"
105,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_254","更新期間中は、資格が未更新の状態でも、
「ビギナーチャンネル」、「経験値ボーナス」は利用できますが、
「コンテンツルーレット:メンター」は利用できません。"
106,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_255","また、メンターであることを示すオンラインステータスも、
設定することができません。"
107,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_180","……うん、君は冒険者として申し分ない経験を積んでいる。
君がメンターとして活動してくれるなら、私も嬉しいよ!"
108,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_185","ありがとう! 君の持つ豊富な知識や経験を活かして、
沢山の新米冒険者を導いてくれることを期待している!"
109,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_186","メンターの認定を得ました!
メンターになると、「ビギナーチャンネル」や、
「経験値ボーナス」が利用できるようになります。"
110,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_186","また、バトルメンターの場合は加えて、
「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」も利用できます。"
111,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_187","「ビギナーチャンネル」や「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」では、
ビギナーの質問に答えたり、バトルのお手伝いをしたりと、
積極的に交流をしてあげましょう。"
112,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_190","……わかった、君の意思を尊重しよう。
メンター認定を受けてもいいと思い直したら、また来てくれ。"
113,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_200","……メンターを辞めたいだって?
わかった、君にもいろいろな事情があるんだろう……。
本当に、メンターの認定を取り消していいんだね?"
114,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_205","……よし、君の認定を取り消したよ。
気が向いたら、またメンターとして協力してもらえると嬉しい。"
115,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_210","そうか! 思い直してくれたんだね!
ありがとう……今後もメンターとして、
後進の冒険者たちを導いてあげてくれ!!"
116,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_300","一度はその歩みを止めた冒険者が、
改めて、冒険を再開することもあるだろう。
ぜひ、彼らに今のエオルゼアの状況を伝えてあげてほしい。"
117,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_301","いずれかのクラスが「レベル50」以上のプレイヤーが、
「(地球時間)45日」ぶりにログインした場合、
オンラインステータス「リターナー」を設定できます。"
118,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_302","ステータスが「リターナー」となっているプレイヤーは、
プレイヤー名の横に、「<Gui(95)/>」マークが表示されます。"
119,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_303","「リターナー」には、ビギナーと同様の効果が与えられます。
メンターによる「ビギナーチャンネル」への招待や、
「経験値ボーナス」の付与が可能となります。"
120,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_304","なお、「リターナー」のオンラインステータスは、
設定後のプレイ時間が、(地球時間)72時間を超えると、
自動的に解除されます。"
121,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_220","我が冒険者ギルドでは、「初心者の館」を設けている。
冒険者が、仲間と共闘するときの立ち回りを訓練できるんだ。
どうだろう、君も挑戦してみないかい?"
122,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_225","「初心者の館」が開放されました!
メインコマンドの「コンテンツ情報」から「初心者の館」を選ぶか、
各地の「冒険者指導教官」に話しかけると挑戦ができます。"
123,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_230","冒険者が、仲間と共闘するときの立ち回りを訓練する場として、
我が冒険者ギルドが設立したのが「初心者の館」さ。"
124,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_235","館内では、様々な訓練を受けることができる!
冒険者として活動していきたいなら、挑戦しておくといいよ。"
125,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_240","館の場所は、「西ラノシア」にあるエールポートのすぐ北だ。
館内では、様々な訓練を受けることができる!
冒険者として活動していきたいなら、挑戦しておくといいよ。"
126,"TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_195","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_100_000 私は、冒険者ギルドに属する「冒険者指導教官」。 冒険をはじめたばかりの者への援助を、主に担当しているんだ。
5 1 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_000 ……君はどうやら、まだ新米の冒険者のようだね。 これから、どう冒険をしていいか不安もあるんじゃないかい?
6 2 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_001 エオルゼアで冒険をはじめたばかりの新米たちのことを、 我がギルドでは、「ビギナー」と呼んでいるんだ。 無限の可能性を秘めた、期待の新星ってわけさ!
7 3 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_002 我々は、君たち新米冒険者への援助として、 熟練冒険者たちに「ビギナー」への支援を要請している。 そうした支援者のことを「メンター」と呼ぶんだ。
8 4 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_003 冒険で悩むことがあれば、彼ら「メンター」に相談するといい! おなじ冒険者としての立場から、的確な指南をしてくれるだろう。 なんなら、一緒に冒険してみるのもいいかもしれないね。
9 5 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_004 「メンター」の手を借りて、より豊かな冒険をしてほしい。 詳しく話を聞きたいなら、私に声をかけてくれ!
10 6 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_005 「ビギナー」は、 新たに、エオルゼアで冒険を始めたプレイヤーに、 適用されるステータスです。
11 7 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_006 このエオルゼアでは、沢山のプレイヤーが冒険をしています。 その中でも、新米冒険者へのサポートを引き受けてくれた、 経験豊富なプレイヤーを「メンター」と呼びます。
12 8 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_007 「ビギナー」は、「メンター」とパーティを組むことで、 特別な「経験値ボーナス」を得ることができます。
13 9 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_008 また、「ビギナーチャンネル」という、 特別なチャットを利用して、「メンター」に質問をしたり、 「ビギナー」同士の交流などを行うことができます。
14 10 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_015 やあ、冒険を楽しんでいるかね? エオルゼアには、冒険者の力を必要としている者が沢山いる。 ぜひ、彼らの手助けをしてあげてくれ。
15 11 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_016 もし、君の手に余る問題や、わからないことがあったら、 「メンター」はもちろん、いろいろな者に声をかけてみるといい。 きっと、君の冒険に役立つ話が聞けるはずだ!
16 12 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_020 君は、だいぶ冒険者としての活動にも慣れてきたようだね。 しかし、ひとりで駆けまわるだけが冒険じゃない……。 仲間と協力して、危険地帯を探索するのも、また冒険だ。
17 13 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_021 古代の遺跡や洞窟、見捨てられた墓所など、 危険な場所に赴くときには、仲間との「共闘」が推奨されている。 強大な敵を討伐するための戦いも同様さ。
18 14 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_022 共闘の場では、普段と違う立ち回りが必要となる場合も多い。 そこで、我が冒険者ギルドでは「初心者の館」を設け、 駆け出しの冒険者への訓練を行っているんだ。
19 15 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_025 館内では、様々な訓練を受けることができる! 冒険者として活動していきたいなら、挑戦しておくといいよ。
20 16 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_030 館の場所は、「西ラノシア」にあるエールポートのすぐ北だ。 館内では、様々な訓練を受けることができる! 冒険者として活動していきたいなら、挑戦しておくといいよ。
21 17 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_035 「初心者の館」が開放されました! メインコマンドの「コンテンツ情報」から「初心者の館」を選ぶか、 各地の「冒険者指導教官」に話しかけると挑戦ができます。
22 18 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_040 ……ふむ、余計なお世話かもしれないけど、 君は「初心者の館」での訓練を終えてはいないらしいね。 冒険者として活動していきたいなら、挑戦して損はないよ?
23 19 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_050 おおっ! 「初心者の館」の最終訓練を突破したようだね! もう君のことを、新米冒険者などとは呼べないな。
24 20 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_051 仲間とともに、危機を突破するというのも、冒険者の醍醐味。 「初心者の館」で得た経験を、ぜひ戦いの場で活かしてくれ!
25 21 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_060 仲間とともに、危機を突破するというのも、冒険者の醍醐味。 「初心者の館」で得た経験を、ぜひ戦いの場で活かしてくれ!
26 22 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_710_010 エオルゼア同盟軍が行っている攻撃対処の訓練だけど、 実は冒険者ギルドも協力しているんだ。 だから、君のことも聞いているよ。
27 23 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_710_011 どうやら訓練課程を卒業していないようだけど、 余裕があるなら、すべて受講するのがオススメだ。 これからの冒険に、きっと役に立つはずだからね。
28 24 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_710_020 エオルゼア同盟軍の訓練課程を卒業したようだね。 その経験があれば、どんな攻撃にも対処できるはずだ。 ぜひ、これからの冒険で活かしてくれ!
29 25 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_070 ……おや、君は相当の冒険を経験してきているようだね。 君ほどの冒険者なら、いずれは「メンター」として、 活動することもできるかもしれない。
30 26 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_071 駆け出しの冒険者を支援するのが「メンター」の役目。 そうした活動に興味があるなら、私の話を聞いてみないかい?
31 27 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_080 ほう! 君はこれまで、数々の苦難をくぐり抜けてきたようだ。 これほどの経験を積んだ冒険者はそうはいない……。 どうだろう……君、「メンター」として活動してみないかい?
32 28 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_081 冒険の中で得た、様々な知識や経験を、 後進の冒険者に伝えるのが、「メンター」の主な役目さ。
33 29 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_082 君ほどの冒険者なら、他の新米たちに教えられる事柄も多いはず。 きっと、素晴らしい「メンター」になれるはずだ! なあ、少し私の話を聞いてはくれないかい……?
34 30 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_090 君が「メンター」となることを引き受けてくれたこと、 冒険者ギルドとしても、感謝に堪えないよ……。 さて、今日は何用だい?
35 31 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_TITLE 何を聞く?
36 32 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_02 「ビギナー」について
37 33 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_02_02 「ビギナー」について
38 34 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_07 「メンター」について
39 35 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_12 「メンター」の認定を受ける
40 36 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_13 「メンター」を辞める
41 37 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_30 「リターナー」について
42 38 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_14 「初心者の館」に挑戦する
43 39 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_15 「初心者の館」とは?
44 40 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_00 キャンセル
45 41 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_03 「ビギナー」とは?
46 42 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_06 「メンター」とは?
47 43 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_04 「ビギナーチャンネル」について
48 44 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_05 「経験値ボーナス」について
49 45 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_08 「メンター」とは?
50 46 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_09 「メンター」になるには?
51 47 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_10 「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」について
52 48 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_11 「メンター」の設定方法
53 49 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_50 「メンター資格」の更新
54 50 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_MENU_01 戻る
55 51 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_100 エオルゼアで冒険をはじめたばかりの新米たちのことを、 我がギルドでは、「ビギナー」と呼んでいるんだ。 無限の可能性を秘めた、期待の新星ってわけさ!
56 52 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_101 「ビギナー」は、 新たに、エオルゼアで冒険を始めたプレイヤーに、 適用されるステータスです。
57 53 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_101 プレイ時間が(地球時間)300時間を超えており、 クエスト「明日への一歩」をコンプリートしているプレイヤーは、 ステータスから「ビギナー」が外れます。
58 54 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_102 ステータスが「ビギナー」となっているプレイヤーは、 プレイヤー名の横に、「<Gui(77)/>」マークが表示されます。
59 55 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_110 冒険者ギルドでは、駆け出しの新米冒険者を援助するため、 多くの経験を積んだ熟練冒険者に、後進の指南を依頼している。 それが「メンター」だ。
60 56 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_111 このエオルゼアでは、沢山のプレイヤーが冒険をしています。 その中でも、新米冒険者へのサポートを引き受けてくれた、 経験豊富なプレイヤーを「メンター」といいます。
61 57 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_111 メンターには、戦闘分野を専門とする「バトルメンター」と、 製作・採集分野を専門とする「製作採集メンター」の、 2種類が存在します。
62 58 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_112 ステータスが「メンター」となっているプレイヤーは、 プレイヤー名の横に、メンターを表すマークを表示させています。 このマークは、メンターの得意分野によって複数存在します。
63 59 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_113 戦闘分野が専門のメンターは「<Gui(79)/>」マークを、 PvP分野が専門のメンターは「<Gui(81)/>」マークを、 製作・採集分野が専門のメンターは「<Gui(80)/>」マークを表示させています。
64 60 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_114 「<Gui(78)/>」マークは、分野によらず幅広く活動しているメンターです。 冒険をしているときに、疑問や悩みが生まれたら、 これらのマークを表示させているメンターに相談してみましょう。
65 61 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_120 ビギナーなら、わからないことがあって当然だよ。 聞きたいことがあれば、気軽にメンターに尋ねるといい。 彼らは、きっと君の疑問に答えてくれるだろう!
66 62 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_100_120 ビギナーのうちは、わからないことがあって当然! 彼らの疑問に答えてあげるのも、メンターの大事な役目さ。
67 63 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_121 ビギナーとメンター、 及び、久しぶりに冒険を再開したリターナーは、 「ビギナーチャンネル」という専用のチャットが利用できます。
68 64 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_122 メンターは任意で、参加と退出を行うことが可能です。 ビギナーやリターナーは、メンターから招待されることで、 「ビギナーチャンネル」に参加できるようになります。
69 65 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_123 メンターは、招待したい相手をターゲットして、 サブコマンドから「ビギナーチャンネル」に、 招待することができます。
70 66 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_123 「ビギナーチャンネル」の退出は、 ログウィンドウ下部の若葉アイコンを選択すると表示される、 「ビギナーチャンネル参加者リスト」から行えます。
71 67 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_124 「ビギナーチャンネル」は、冒険の疑問を尋ねたり、 初心者同士の交流の場として利用できます。 マナーを守り、積極的に発言してみましょう。
72 68 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_130 ビギナーのうちは、なるべくメンターと一緒に冒険するといい。 熟練冒険者と新米冒険者が組むことで、両者ともに、 普段より、濃密な経験を積むことができるはずさ。
73 69 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_131 ビギナー、またはリターナーが、メンターとパーティを組むことで、 双方ともに、普段より多い経験値を得ることができます。 この「経験値ボーナス」は、レベル90まで適用されます。
74 70 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_132 なお、「経験値ボーナス」は、 インスタンスコンテンツの攻略、フィールドでのエネミー討伐、 F.A.T.E.の達成などで発生します。
75 71 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_140 後進の冒険者の手本となり、指南を行うのが「メンター」さ。 冒険者ギルドでは、様々な経験を積んだ熟練の冒険者に、 「メンター」になってもらえるよう依頼しているんだ。
76 72 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_141 このエオルゼアでは、沢山のプレイヤーが冒険をしています。 その中でも、新米冒険者へのサポートを引き受けてくれた、 経験豊富なプレイヤーを「メンター」といいます。
77 73 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_141 メンターには、戦闘分野を専門とする「バトルメンター」、 製作・採集分野を専門とする「製作採集メンター」の、 2種類が存在します。
78 74 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_142 いずれかのメンターになることで、 専用チャット「ビギナーチャンネル」への参加が可能になり、 「経験値ボーナス」が適用されるようになります。
79 75 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_142 それに加えて、「バトルメンター」のみ、 「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」が使用できます。
80 76 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_143 なお、「ビギナーチャンネル」への自動参加設定は、 テキストコマンド「<UIForeground>F20222</UIForeground>/beginnerchannel on<UIForeground>01</UIForeground>」で有効に、 「<UIForeground>F20222</UIForeground>/beginnerchannel off<UIForeground>01</UIForeground>」で無効にできます。
81 77 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_144 また、「ビギナーチャンネル参加者リスト」を表示させる、 ログウィンドウ下部の若葉アイコンを選択することでも、 「ビギナーチャンネル」への参加・退出が可能です。
82 78 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_150 メンターになるためには、冒険者としての深い経験と知識、 そして何より、他の冒険者に手を差し伸べる心意気が必要だ。
83 79 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_151 もし君が、それらを兼ね備えているのならば、 ぜひメンターとして、その経験を後進へと伝えてあげてほしい。
84 80 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_152 メンターになるためには、 特定のアチーブメントを達成している必要があります。
85 81 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_153 なお、アチーブメントの達成条件は、 「バトルメンター用」と「製作採集メンター用」の、 2種類があります。
86 82 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_154 【バトルメンター用アチーブメント条件】 条件1「ダンジョン、討伐・討滅戦を計1,000回攻略する」 条件2「MIP推薦を計1,500回獲得する」
87 83 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_155 条件3「いずれかのTANKジョブで、Lv100のロールクエストを達成」 条件4「いずれかのHEALERジョブで、Lv100のロールクエストを達成」
88 84 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_155 条件5「いずれかのファイター系DPSジョブ、 またはソーサラー系DPSジョブで、Lv100のロールクエストを達成」
89 85 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_156 【製作採集メンター用アチーブメント条件】 条件1「収集品を300回採集する」 条件2「収集品を100回製作する」
90 86 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_157 条件3「いずれかのギャザラークラスが、Lv100に到達する」 条件4「いずれかのクラフタークラスが、Lv100に到達する」
91 87 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_158 それぞれのアチーブメント条件を満たすことで、 「バトルメンター」、または「製作採集メンター」の、 認定を受けることができます。
92 88 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_159 なお、メンターの認定は、 各地の「冒険者指導教官」から行えます。
93 89 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_160 いざ、冒険に出かけようと思っても、 危険を突破できるだけの人手が集まらないこともあるだろう。 そういった冒険者を手助けするのも、メンターの役割さ。
94 90 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_161 「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」は、 マッチングが成立していないコンテンツに、 「バトルメンター」が割り振られるコンテンツルーレットです。
95 91 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_162 バトルメンターが「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」を、 規定回数コンプリートすると、アチーブメント報酬が得られる、 特別なアチーブメントが獲得できます。
96 92 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_170 メンターの活動は義務じゃない。 自分の冒険に集中したいときもあるだろうからね。 余裕があるときに、メンターを名乗ってくれればいい。
97 93 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_171 冒険者指導教官と話して、メンターの認定を受けると、 自身のオンラインステータスを、 「メンター」に設定できるようになります。
98 94 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_172 「バトルメンター」なら、「<Gui(79)/>」と「<Gui(81)/>」マークが設定でき、 「製作採集メンター」なら、「<Gui(80)/>」マークを設定できます。 両方の認定を受けている場合、加えて「<Gui(78)/>」マークも設定できます。
99 95 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_172 「<Gui(79)/>」マークは、戦闘分野が専門であると示すときに、 「<Gui(80)/>」マークは、製作・採集分野が専門であると示すときに、 「<Gui(81)/>」マークはPvP分野が専門であると示すときに使用します。
100 96 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_101_172 分野によらず、 幅広く、メンターとしての活動を行っていることを示す場合は、 「<Gui(78)/>」マークを表示させましょう。
101 97 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_173 なお、いずれかのメンターで、最新の認定条件を満たしていれば、 オンラインステータスに関わらず、 「ビギナーチャンネル」と「経験値ボーナス」を利用できます。
102 98 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_174 同様に、最新の認定条件を「バトルメンター」で満たしていれば、 「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」を利用可能です。
103 99 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_175 なお、「ビギナーチャンネル」への自動参加設定は、 テキストコマンド「<UIForeground>F20222</UIForeground>/beginnerchannel on<UIForeground>01</UIForeground>」で有効に、 「<UIForeground>F20222</UIForeground>/beginnerchannel off<UIForeground>01</UIForeground>」で無効にできます。
104 100 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_176 また、「ビギナーチャンネル参加者リスト」を表示させる、 ログウィンドウ下部の若葉アイコンを選択することでも、 「ビギナーチャンネル」への参加・退出が可能です。
105 101 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_250 メンターを引き受けてくれた冒険者には、 定期的に、再認定を受けてもらうようお願いしているんだ。 メンターに求められる能力は、日々変化しているからね。
106 102 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_251 メンターの認定条件は、定期的に見直しが行われます。 認定条件が変更された際には、しばらくの間、 メンター資格の更新期間が設けられます。
107 103 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_252 認定条件が変更される以前に、認定を受けていたメンターは、 更新期間中に、冒険者指導教官から再認定を受けることで、 以後も引き続き、メンターとして活動できます。
108 104 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_253 なお、メンターの再認定を受けなかった場合、 更新期間終了後に、メンター資格が失効しますので、 ご注意ください。
109 105 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_254 更新期間中は、資格が未更新の状態でも、 「ビギナーチャンネル」、「経験値ボーナス」は利用できますが、 「コンテンツルーレット:メンター」は利用できません。
110 106 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_255 また、メンターであることを示すオンラインステータスも、 設定することができません。
111 107 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_180 ……うん、君は冒険者として申し分ない経験を積んでいる。 君がメンターとして活動してくれるなら、私も嬉しいよ!
112 108 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_185 ありがとう! 君の持つ豊富な知識や経験を活かして、 沢山の新米冒険者を導いてくれることを期待している!
113 109 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_186 メンターの認定を得ました! メンターになると、「ビギナーチャンネル」や、 「経験値ボーナス」が利用できるようになります。
114 110 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_100_186 また、バトルメンターの場合は加えて、 「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」も利用できます。
115 111 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_187 「ビギナーチャンネル」や「<Sheet(ContentRoulette,9,0)/>」では、 ビギナーの質問に答えたり、バトルのお手伝いをしたりと、 積極的に交流をしてあげましょう。
116 112 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_190 ……わかった、君の意思を尊重しよう。 メンター認定を受けてもいいと思い直したら、また来てくれ。
117 113 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_200 ……メンターを辞めたいだって? わかった、君にもいろいろな事情があるんだろう……。 本当に、メンターの認定を取り消していいんだね?
118 114 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_205 ……よし、君の認定を取り消したよ。 気が向いたら、またメンターとして協力してもらえると嬉しい。
119 115 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_210 そうか! 思い直してくれたんだね! ありがとう……今後もメンターとして、 後進の冒険者たちを導いてあげてくれ!!
120 116 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_300 一度はその歩みを止めた冒険者が、 改めて、冒険を再開することもあるだろう。 ぜひ、彼らに今のエオルゼアの状況を伝えてあげてほしい。
121 117 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_301 いずれかのクラスが「レベル50」以上のプレイヤーが、 「(地球時間)45日」ぶりにログインした場合、 オンラインステータス「リターナー」を設定できます。
122 118 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_302 ステータスが「リターナー」となっているプレイヤーは、 プレイヤー名の横に、「<Gui(95)/>」マークが表示されます。
123 119 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_303 「リターナー」には、ビギナーと同様の効果が与えられます。 メンターによる「ビギナーチャンネル」への招待や、 「経験値ボーナス」の付与が可能となります。
124 120 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_304 なお、「リターナー」のオンラインステータスは、 設定後のプレイ時間が、(地球時間)72時間を超えると、 自動的に解除されます。
125 121 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_220 我が冒険者ギルドでは、「初心者の館」を設けている。 冒険者が、仲間と共闘するときの立ち回りを訓練できるんだ。 どうだろう、君も挑戦してみないかい?
126 122 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_SYSTEM_000_225 「初心者の館」が開放されました! メインコマンドの「コンテンツ情報」から「初心者の館」を選ぶか、 各地の「冒険者指導教官」に話しかけると挑戦ができます。
127 123 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_230 冒険者が、仲間と共闘するときの立ち回りを訓練する場として、 我が冒険者ギルドが設立したのが「初心者の館」さ。
128 124 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_235 館内では、様々な訓練を受けることができる! 冒険者として活動していきたいなら、挑戦しておくといいよ。
129 125 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_240 館の場所は、「西ラノシア」にあるエールポートのすぐ北だ。 館内では、様々な訓練を受けることができる! 冒険者として活動していきたいなら、挑戦しておくといいよ。
130 126 TEXT_CMNDEFBEGINNERGUIDE_00327_COACH00327_000_195 (★未使用/削除予定★)
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3 int32 str str
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0,"TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_TALK_GREETING_00000","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」「<Sheet(Item,IntegerParameter(4),0)/>」に、
交換しています。"
1,"TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_ASK_SCRIP_Q000","どのスクリップを交換しますか?"
2,"TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_ASK_SCRIP_A001","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」"
3,"TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_ASK_SCRIP_A002","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」"
4,"TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_ASK_SCRIP_A003","キャンセル"
5,"TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_ASK_EXCHANGE_Q000","あなたの「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」<Value>IntegerParameter(2)</Value>枚を「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」<Value>IntegerParameter(4)</Value>枚に交換しますか?"
6,"TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_ASK_LIMIT_Q000","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の所持上限を超えてしまいますが、本当に交換しますか?"
7,"TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_SYSTEM_EXCHANGE_00000","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」<Value>IntegerParameter(2)</Value>枚を、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」<Value>IntegerParameter(4)</Value>枚に交換しました。"
8,"TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_TALK_NOTOBTAINABLE_00000","あなたは、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を持っていないようですね。"
9,"TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_TALK_MAXIMUM_00000","あなたは、これ以上「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を持てないようですね。"
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4 0 TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_TALK_GREETING_00000 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」「<Sheet(Item,IntegerParameter(4),0)/>」に、 交換しています。
5 1 TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_ASK_SCRIP_Q000 どのスクリップを交換しますか?
6 2 TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_ASK_SCRIP_A001 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」
7 3 TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_ASK_SCRIP_A002 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」
8 4 TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_ASK_SCRIP_A003 キャンセル
9 5 TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_ASK_EXCHANGE_Q000 あなたの「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」<Value>IntegerParameter(2)</Value>枚を「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」<Value>IntegerParameter(4)</Value>枚に交換しますか?
10 6 TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_ASK_LIMIT_Q000 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の所持上限を超えてしまいますが、本当に交換しますか?
11 7 TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_SYSTEM_EXCHANGE_00000 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」<Value>IntegerParameter(2)</Value>枚を、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」<Value>IntegerParameter(4)</Value>枚に交換しました。
12 8 TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_TALK_NOTOBTAINABLE_00000 あなたは、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を持っていないようですね。
13 9 TEXT_CMNDEFSCRIPCONVERT_00390_TALK_MAXIMUM_00000 あなたは、これ以上「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を持てないようですね。
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0,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A1","エーテリアル装備の回収(タンク)"
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2,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A3","エーテリアル装備の回収(メレー)"
3,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A4","エーテリアル装備の回収(レンジ)"
4,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A5","エーテリアル装備の回収(ローグ)"
5,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A6","エーテリアル装備の回収(キャスター)"
6,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A7","エーテリアル装備の回収(ヒーラー)"
7,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A8","キャンセル"
8,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_001","「ディアデム諸島」由来の「エーテリアル装備」を、
こちらで収集させていただいております。"
9,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_011","「ディアデム諸島」由来の「エーテリアル装備」を、
こちらで収集させていただいております。"
10,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_021","「ディアデム諸島」由来の「エーテリアル装備」を、
こちらで収集させていただいております。"
11,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_031","「ディアデム諸島」由来の「エーテリアル装備」を、
こちらで収集させていただいております。"
12,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_041","「ディアデム諸島」由来の「エーテリアル装備」を、
こちらで収集させていただいております。"
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4 0 TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A1 エーテリアル装備の回収(タンク)
5 1 TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A2 エーテリアル装備の回収(メイル)
6 2 TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A3 エーテリアル装備の回収(メレー)
7 3 TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A4 エーテリアル装備の回収(レンジ)
8 4 TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A5 エーテリアル装備の回収(ローグ)
9 5 TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A6 エーテリアル装備の回収(キャスター)
10 6 TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A7 エーテリアル装備の回収(ヒーラー)
11 7 TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_A8 キャンセル
12 8 TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_001 「ディアデム諸島」由来の「エーテリアル装備」を、 こちらで収集させていただいております。
13 9 TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_011 「ディアデム諸島」由来の「エーテリアル装備」を、 こちらで収集させていただいております。
14 10 TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_021 「ディアデム諸島」由来の「エーテリアル装備」を、 こちらで収集させていただいております。
15 11 TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_031 「ディアデム諸島」由来の「エーテリアル装備」を、 こちらで収集させていただいております。
16 12 TEXT_CMNDEFSKYISLANDAETHERIALEXCHANGESHOP_00320_041 「ディアデム諸島」由来の「エーテリアル装備」を、 こちらで収集させていただいております。
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0,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDLOTTERYEXCHANGESHOP_00382_TALK_ACTOR","鍵師を生業にしていてね……。
キミは持っていないようだけれど、
鍵の掛かった「ロックボックス」の解錠をやってるのさ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFSKYISLANDLOTTERYEXCHANGESHOP_00382_TALK_ACTOR 鍵師を生業にしていてね……。 キミは持っていないようだけれど、 鍵の掛かった「ロックボックス」の解錠をやってるのさ。
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0,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_Q1",""
1,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A1","スポイル:真鍮の取引(マテリア:バトル)"
2,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A2","スポイル:真鍮の取引(素材・防具)"
3,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A3","スポイル:鋼鉄の取引(マテリア:クラフター・ギャザラー)"
4,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A4","スポイル:鋼鉄の取引(素材)"
5,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A5","スポイル:真鍮・鋼鉄の取引(その他)"
6,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A6","スポイルの取引(エアシップボイジャー)"
7,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A7","キャンセル"
8,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_001","「スカイパイレーツスポイル」取引をさせていただいています。
「ディアデム諸島」へと行かれましたら、改めてお越しください。"
9,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_011","「スカイパイレーツスポイル」の取引をさせていただいています。
「ディアデム諸島」へと行かれましたら、改めてお越しください。"
10,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_021","「スカイパイレーツスポイル」の取引をさせていただいています。
「ディアデム諸島」へと行かれましたら、改めてお越しください。"
11,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_031","「スカイパイレーツスポイル」の取引をさせていただいています。
「ディアデム諸島」へと行かれましたら、改めてお越しください。"
12,"TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_041","「スカイパイレーツスポイル」の取引をさせていただいています。
「ディアデム諸島」へと行かれましたら、改めてお越しください。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_Q1
5 1 TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A1 スポイル:真鍮の取引(マテリア:バトル)
6 2 TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A2 スポイル:真鍮の取引(素材・防具)
7 3 TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A3 スポイル:鋼鉄の取引(マテリア:クラフター・ギャザラー)
8 4 TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A4 スポイル:鋼鉄の取引(素材)
9 5 TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A5 スポイル:真鍮・鋼鉄の取引(その他)
10 6 TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A6 スポイルの取引(エアシップボイジャー)
11 7 TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_A7 キャンセル
12 8 TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_001 「スカイパイレーツスポイル」取引をさせていただいています。 「ディアデム諸島」へと行かれましたら、改めてお越しください。
13 9 TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_011 「スカイパイレーツスポイル」の取引をさせていただいています。 「ディアデム諸島」へと行かれましたら、改めてお越しください。
14 10 TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_021 「スカイパイレーツスポイル」の取引をさせていただいています。 「ディアデム諸島」へと行かれましたら、改めてお越しください。
15 11 TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_031 「スカイパイレーツスポイル」の取引をさせていただいています。 「ディアデム諸島」へと行かれましたら、改めてお越しください。
16 12 TEXT_CMNDEFSKYISLANDTOKENEXCHANGESHOP_00321_041 「スカイパイレーツスポイル」の取引をさせていただいています。 「ディアデム諸島」へと行かれましたら、改めてお越しください。
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int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_WHICH_Q","何をする?"
1,"TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_WHICH_CANCEL","キャンセル"
2,"TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_HELP","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですって?
あの石なら、売れないからって、ロウェナが取引を止めたわ。
……好事家たちは、すぐに次の「獲物」を見つけるからね。"
3,"TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_TALK_NOT_HAVE","必要なら「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」と交換するけど……
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を持っていないあなたには、
関係のない話だったかしら。"
4,"TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_TALK_Q","必要なら、あなたの「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」と交換するわよ?
あんなものでも、私の小遣いくらいにはなるもの。"
5,"TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_EXCHANGE_Q","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」×<Value>IntegerParameter(2)</Value> を
「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」×<Value>IntegerParameter(4)</Value> に交換する?"
6,"TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_EXCHANGE_YES","交換する"
7,"TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_EXCHANGE_NO","やめる"
8,"TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_TALK_NOT_GET","あなたはこれ以上「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を持てないようね。"
9,"TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_OVERMAX_Q","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の所持上限を超えてしまいますが、本当に交換しますか?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_WHICH_Q 何をする?
5 1 TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_WHICH_CANCEL キャンセル
6 2 TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_HELP 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですって? あの石なら、売れないからって、ロウェナが取引を止めたわ。 ……好事家たちは、すぐに次の「獲物」を見つけるからね。
7 3 TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_TALK_NOT_HAVE 必要なら「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」と交換するけど…… 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を持っていないあなたには、 関係のない話だったかしら。
8 4 TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_TALK_Q 必要なら、あなたの「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」と交換するわよ? あんなものでも、私の小遣いくらいにはなるもの。
9 5 TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_EXCHANGE_Q 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」×<Value>IntegerParameter(2)</Value> を 「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」×<Value>IntegerParameter(4)</Value> に交換する?
10 6 TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_EXCHANGE_YES 交換する
11 7 TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_EXCHANGE_NO やめる
12 8 TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_TALK_NOT_GET あなたはこれ以上「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を持てないようね。
13 9 TEXT_CMNDEFTOMESTONECONVERT_00391_OVERMAX_Q 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の所持上限を超えてしまいますが、本当に交換しますか?
@@ -0,0 +1,20 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_SKYWATCHER_000_000","この「ディアデム諸島」では、その時々の天気に応じて、
古代獣たちが活動範囲を変化させる……。
だから、独学で天気を読む方法を編み出したのさ。"
1,"TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_SKYWATCHER_000_010","さて、今は「<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>」の空模様だが……
<If(Equal(IntegerParameter(2),IntegerParameter(3)))><If(Equal(IntegerParameter(3),IntegerParameter(4)))>しばらくは、この状態が続くと思うぜ。<Else/>しばらく続いたあと「<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>」になると思うぜ。</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(3),IntegerParameter(4)))>この先、しばらく「<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>」が続くと思うぜ。<Else/>この先、「<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>」から「<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>」に続くと思うぜ。</If></If>"
2,"TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_SKYWATCHER_000_020","<If(NotEqual(IntegerParameter(2),IntegerParameter(6)))>ただし、「漂流遺跡」の影響もあって、
「雷波」の天候だけは読めないのが現状だ……。<Else/>さて、今は「<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>」の空模様だが……
<If(Equal(IntegerParameter(2),IntegerParameter(3)))><If(Equal(IntegerParameter(3),IntegerParameter(4)))>しばらくは、この状態が続くと思うぜ。<Else/>しばらく続いたあと「<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>」になると思うぜ。</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(3),IntegerParameter(4)))>この先、しばらく「<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>」が続くと思うぜ。<Else/>この先、「<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>」から「<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>」に続くと思うぜ。</If></If></If>"
3,"TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_EUWATCHER_000_030","「エウレカ」では特定の天候時のみ、
活動が確認されている魔物もおります。
冒険に出る際には、私の予報をご活用ください!"
4,"TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_EUWATCHER_100_030","なお、「乱霊流」と呼ばれる天候だけは、
その発生を予測できませんので、ご注意ください。"
5,"TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_EUWATCHER_000_040","さて、今は「<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>」ですが……
<If(Equal(IntegerParameter(2),IntegerParameter(3)))><If(Equal(IntegerParameter(3),IntegerParameter(4)))>しばらくは、この状態が続くでしょう。<Else/>しばらく続いたのち「<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>」になるでしょう。</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(3),IntegerParameter(4)))>この先、しばらく「<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>」が続くでしょう。<Else/>この先、「<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>」から「<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>」に続くでしょう。</If></If>"
6,"TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_000_000","(★未使用/削除予定★)"
7,"TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_000_010","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_SKYWATCHER_000_000 この「ディアデム諸島」では、その時々の天気に応じて、 古代獣たちが活動範囲を変化させる……。 だから、独学で天気を読む方法を編み出したのさ。
5 1 TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_SKYWATCHER_000_010 さて、今は「<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>」の空模様だが…… <If(Equal(IntegerParameter(2),IntegerParameter(3)))><If(Equal(IntegerParameter(3),IntegerParameter(4)))>しばらくは、この状態が続くと思うぜ。<Else/>しばらく続いたあと「<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>」になると思うぜ。</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(3),IntegerParameter(4)))>この先、しばらく「<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>」が続くと思うぜ。<Else/>この先、「<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>」から「<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>」に続くと思うぜ。</If></If>
6 2 TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_SKYWATCHER_000_020 <If(NotEqual(IntegerParameter(2),IntegerParameter(6)))>ただし、「漂流遺跡」の影響もあって、 「雷波」の天候だけは読めないのが現状だ……。<Else/>さて、今は「<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>」の空模様だが…… <If(Equal(IntegerParameter(2),IntegerParameter(3)))><If(Equal(IntegerParameter(3),IntegerParameter(4)))>しばらくは、この状態が続くと思うぜ。<Else/>しばらく続いたあと「<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>」になると思うぜ。</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(3),IntegerParameter(4)))>この先、しばらく「<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>」が続くと思うぜ。<Else/>この先、「<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>」から「<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>」に続くと思うぜ。</If></If></If>
7 3 TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_EUWATCHER_000_030 「エウレカ」では特定の天候時のみ、 活動が確認されている魔物もおります。 冒険に出る際には、私の予報をご活用ください!
8 4 TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_EUWATCHER_100_030 なお、「乱霊流」と呼ばれる天候だけは、 その発生を予測できませんので、ご注意ください。
9 5 TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_EUWATCHER_000_040 さて、今は「<Sheet(Weather,IntegerParameter(2),1)/>」ですが…… <If(Equal(IntegerParameter(2),IntegerParameter(3)))><If(Equal(IntegerParameter(3),IntegerParameter(4)))>しばらくは、この状態が続くでしょう。<Else/>しばらく続いたのち「<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>」になるでしょう。</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(3),IntegerParameter(4)))>この先、しばらく「<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>」が続くでしょう。<Else/>この先、「<Sheet(Weather,IntegerParameter(3),1)/>」から「<Sheet(Weather,IntegerParameter(4),1)/>」に続くでしょう。</If></If>
10 6 TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_000_000 (★未使用/削除予定★)
11 7 TEXT_CMNDEFWEATHERFORECASTINTERRITORY_00310_000_010 (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,84 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_000_001","「トリプルトライアド」の対戦をご希望ですか?
私ども「トリプルトライアドアシスタント」から参加登録すれば、
こちらで、カード対戦のお相手をご案内させていただきます!"
1,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_Q1_000_000","何をする?"
2,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A1_000_001","参加登録を行う(通常対戦)"
3,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A1_000_005","参加登録を行う(大会対戦)"
4,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A1_000_002","参加登録を解除する"
5,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A1_000_003","説明を聞く"
6,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A1_000_004","キャンセル"
7,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_Q2_000_000","「トリプルトライアド」の
参加登録(通常対戦)を行いますか?"
8,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A2_000_001","はい"
9,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A2_000_002","いいえ"
10,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_Q5_000_000","「トリプルトライアド」の
参加登録(大会対戦)を行いますか?
現在の勝ち点:<Value>IntegerParameter(1)</Value>
報酬:<If(NotEqual(IntegerParameter(3),0))><Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/> × <Value>IntegerParameter(4)</Value><Else/>なし</If>
次の勝ち点ボーナス:<If(NotEqual(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>以上<Else/>なし</If>
報酬:<If(NotEqual(IntegerParameter(5),0))><Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/> × <Value>IntegerParameter(6)</Value><Else/>なし</If>
"
11,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A5_000_001","はい"
12,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A5_000_002","いいえ"
13,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A2_000_003","「トリプルトライアド」の通常対戦に、参加登録を行いました。
開始まで、「カードバトルルーム」の中でお待ちください!"
14,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A5_000_003","「トリプルトライアド」の大会対戦に、参加登録を行いました。
開始まで、「カードバトルルーム」の中でお待ちください!"
15,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_Q3_000_000","参加登録を解除しますか?"
16,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A3_000_001","はい"
17,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A3_000_002","いいえ"
18,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A3_000_003","参加登録を解除いたしました。
次回のご利用をお待ちしております!"
19,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_Q4_000_000","何を聞く?"
20,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A4_000_001","参加登録(通常対戦)について"
21,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A4_000_004","参加登録(大会対戦)について"
22,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A4_000_002","参加登録時の対戦ルールについて"
23,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A4_000_003","もどる"
24,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_100_001","見知らぬ好敵手との対戦をご希望でしたら、
私ども「トリプルトライアドアシスタント」から参加登録を!
室内にいる対戦希望者を探し出してご案内いたします!"
25,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_100_002","「トリプルトライアドアシスタント」から参加登録を行うことで、
おなじく参加登録を行っている冒険者と、
マッチングによるカード対戦ができます。"
26,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_100_003","参加登録中は、他の冒険者と、
直接カード対戦を行うことはできませんのでご注意ください。
ただし、NPC相手に通常のカード対戦を行うことは可能です。"
27,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_100_004","なお、参加登録は、
「トリプルトライアドアシスタント」に話しかけるか、
マッチングによる対戦終了時に解除することができます。"
28,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_100_005","カード対戦終了後は、参加登録状態を引き継ぎ、
継続して、マッチングによるカード対戦を行うことができます。"
29,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_200_001","通常対戦を行う際は、
まず、ひとつ希望する対戦ルールを選択しましょう。
相手が希望したルールと組み合わせて、カード対戦が行われます!"
30,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_200_002","ただし、「オールオープン」と「スリーオープン」など、
組み合わせることができない対戦ルールが選択された場合、
対戦ルールは、ふたつとも「ルーレット」になります。"
31,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_200_003","なお、対戦ルールを選択しないまま時間切れになると、
「ルールなし」が適用されますので、ご注意ください。"
32,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_200_004","また、大会対戦の場合は、
対戦ルールが大会専用のもので固定されますよ!"
33,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_001","大会対戦をご希望の場合は
私ども「トリプルトライアドアシスタント」から参加登録を!
室内にいる大会対戦の希望者を探し出してご案内いたします!"
34,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_002","大会対戦に参加登録を行うことで、
おなじく大会対戦の参加登録を行っている冒険者と、
マッチングによるカード対戦ができます。"
35,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_003","参加登録中は、他の冒険者と、
直接カード対戦を行うことはできませんのでご注意ください。
ただし、NPC相手にカード対戦を行うことは可能です。"
36,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_004","なお、参加登録は、
「トリプルトライアドアシスタント」に話しかけるか、
マッチングによる対戦終了時に解除することができます。"
37,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_005","カード対戦終了後は、参加登録状態を引き継ぎ、
継続して、マッチングによるカード対戦を行うことができます。"
38,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_006","なお、大会対戦を一度でも行った場合、
ランキングを集計するために、退出先が、
ゴールドソーサーの「カードスクウェア」になります。"
39,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_007","また、大会終了時間の(地球時間)15分前となった場合も、
ゴールドソーサーへ強制退出となりますのでご注意ください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_000_001 「トリプルトライアド」の対戦をご希望ですか? 私ども「トリプルトライアドアシスタント」から参加登録すれば、 こちらで、カード対戦のお相手をご案内させていただきます!
5 1 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_Q1_000_000 何をする?
6 2 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A1_000_001 参加登録を行う(通常対戦)
7 3 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A1_000_005 参加登録を行う(大会対戦)
8 4 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A1_000_002 参加登録を解除する
9 5 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A1_000_003 説明を聞く
10 6 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A1_000_004 キャンセル
11 7 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_Q2_000_000 「トリプルトライアド」の 参加登録(通常対戦)を行いますか?
12 8 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A2_000_001 はい
13 9 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A2_000_002 いいえ
14 10 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_Q5_000_000 「トリプルトライアド」の 参加登録(大会対戦)を行いますか? 現在の勝ち点:<Value>IntegerParameter(1)</Value> 報酬:<If(NotEqual(IntegerParameter(3),0))><Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/> × <Value>IntegerParameter(4)</Value><Else/>なし</If> 次の勝ち点ボーナス:<If(NotEqual(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>以上<Else/>なし</If> 報酬:<If(NotEqual(IntegerParameter(5),0))><Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/> × <Value>IntegerParameter(6)</Value><Else/>なし</If>
15 11 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A5_000_001 はい
16 12 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A5_000_002 いいえ
17 13 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A2_000_003 「トリプルトライアド」の通常対戦に、参加登録を行いました。 開始まで、「カードバトルルーム」の中でお待ちください!
18 14 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A5_000_003 「トリプルトライアド」の大会対戦に、参加登録を行いました。 開始まで、「カードバトルルーム」の中でお待ちください!
19 15 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_Q3_000_000 参加登録を解除しますか?
20 16 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A3_000_001 はい
21 17 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A3_000_002 いいえ
22 18 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A3_000_003 参加登録を解除いたしました。 次回のご利用をお待ちしております!
23 19 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_Q4_000_000 何を聞く?
24 20 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A4_000_001 参加登録(通常対戦)について
25 21 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A4_000_004 参加登録(大会対戦)について
26 22 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A4_000_002 参加登録時の対戦ルールについて
27 23 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_A4_000_003 もどる
28 24 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_100_001 見知らぬ好敵手との対戦をご希望でしたら、 私ども「トリプルトライアドアシスタント」から参加登録を! 室内にいる対戦希望者を探し出してご案内いたします!
29 25 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_100_002 「トリプルトライアドアシスタント」から参加登録を行うことで、 おなじく参加登録を行っている冒険者と、 マッチングによるカード対戦ができます。
30 26 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_100_003 参加登録中は、他の冒険者と、 直接カード対戦を行うことはできませんのでご注意ください。 ただし、NPC相手に通常のカード対戦を行うことは可能です。
31 27 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_100_004 なお、参加登録は、 「トリプルトライアドアシスタント」に話しかけるか、 マッチングによる対戦終了時に解除することができます。
32 28 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_100_005 カード対戦終了後は、参加登録状態を引き継ぎ、 継続して、マッチングによるカード対戦を行うことができます。
33 29 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_200_001 通常対戦を行う際は、 まず、ひとつ希望する対戦ルールを選択しましょう。 相手が希望したルールと組み合わせて、カード対戦が行われます!
34 30 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_200_002 ただし、「オールオープン」と「スリーオープン」など、 組み合わせることができない対戦ルールが選択された場合、 対戦ルールは、ふたつとも「ルーレット」になります。
35 31 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_200_003 なお、対戦ルールを選択しないまま時間切れになると、 「ルールなし」が適用されますので、ご注意ください。
36 32 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_200_004 また、大会対戦の場合は、 対戦ルールが大会専用のもので固定されますよ!
37 33 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_001 大会対戦をご希望の場合は 私ども「トリプルトライアドアシスタント」から参加登録を! 室内にいる大会対戦の希望者を探し出してご案内いたします!
38 34 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_002 大会対戦に参加登録を行うことで、 おなじく大会対戦の参加登録を行っている冒険者と、 マッチングによるカード対戦ができます。
39 35 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_003 参加登録中は、他の冒険者と、 直接カード対戦を行うことはできませんのでご注意ください。 ただし、NPC相手にカード対戦を行うことは可能です。
40 36 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_004 なお、参加登録は、 「トリプルトライアドアシスタント」に話しかけるか、 マッチングによる対戦終了時に解除することができます。
41 37 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_005 カード対戦終了後は、参加登録状態を引き継ぎ、 継続して、マッチングによるカード対戦を行うことができます。
42 38 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_006 なお、大会対戦を一度でも行った場合、 ランキングを集計するために、退出先が、 ゴールドソーサーの「カードスクウェア」になります。
43 39 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADMATCHING_00370_MATCHING_300_007 また、大会終了時間の(地球時間)15分前となった場合も、 ゴールドソーサーへ強制退出となりますのでご注意ください。
@@ -0,0 +1,11 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADROOMGUIDE_00369_TTGUIDE_100_001","「カードバトルルーム」は、
カード対戦を望むお客様が集う社交場でございます!"
1,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADROOMGUIDE_00369_TTGUIDE_100_002","お客様同士で直接対戦していただけるのはもちろん、
「トリプルトライアドアシスタント」から参加登録をすれば、
見知らぬ方との対戦もご案内いたしますよ!"
2,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADROOMGUIDE_00369_TTGUIDE_100_003","参加登録を行ったり、詳しい説明を聞きたい場合は、
室内にいる「トリプルトライアドアシスタント」にお声がけを!
それでは、熱い勝負を、どうぞお楽しみくださいませ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADROOMGUIDE_00369_TTGUIDE_100_001 「カードバトルルーム」は、 カード対戦を望むお客様が集う社交場でございます!
5 1 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADROOMGUIDE_00369_TTGUIDE_100_002 お客様同士で直接対戦していただけるのはもちろん、 「トリプルトライアドアシスタント」から参加登録をすれば、 見知らぬ方との対戦もご案内いたしますよ!
6 2 TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADROOMGUIDE_00369_TTGUIDE_100_003 参加登録を行ったり、詳しい説明を聞きたい場合は、 室内にいる「トリプルトライアドアシスタント」にお声がけを! それでは、熱い勝負を、どうぞお楽しみくださいませ!
@@ -0,0 +1,3 @@
key,0,1
#,,
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1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
@@ -0,0 +1,4 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNGSCVIRMINIONRANKINGBOARD_00306_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNGSCVIRMINIONRANKINGBOARD_00306_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,6 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_COMARMGCARMYENTERLOBBY_00325_YESNO_Q","「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>兵舎」へ入りますか?"
1,"TEXT_COMARMGCARMYENTERLOBBY_00325_YESNO_YES","はい"
2,"TEXT_COMARMGCARMYENTERLOBBY_00325_YESNO_NO","いいえ"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_COMARMGCARMYENTERLOBBY_00325_YESNO_Q 「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>兵舎」へ入りますか?
5 1 TEXT_COMARMGCARMYENTERLOBBY_00325_YESNO_YES はい
6 2 TEXT_COMARMGCARMYENTERLOBBY_00325_YESNO_NO いいえ
@@ -0,0 +1,73 @@
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#,,
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0,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_001_GRD","(★未使用/削除予定★)"
1,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、やりましたよ!
小隊に入りたいという「志願兵」が現れたのです!"
2,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_001","「<Sheet(EObj,2007153,0)/>」を確認して、
小隊員として迎えるかどうか、ご判断ください!"
3,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_002","もちろん、「志願兵」を呼び出して、
実際に会って確認をして決めるのも、
とてもよい判断方法でしょうね!"
4,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_010","小隊員の総数が4名になりましたね!
これで我が部隊は、小隊を結成できました。"
5,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_011","なお、部隊には、最大で8名まで、
小隊員を迎えることができます。
頭の片隅に置いておいてくださいね。"
6,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_012","それでは、さっそく小隊を任務に派遣してみましょう!
習うより、慣れろと申しますし、まずは簡単な「小隊任務」に、
部隊を派遣してみるのがよろしいでしょう。"
7,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_SYSTEM_000_013","あなたの部隊を「小隊任務」に派遣しましょう。
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>に話しかけて、「小隊任務の確認」を選択することで、
小隊員たちを任務に派遣できます。"
8,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_013","(★未使用/削除予定★)"
9,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_014","(★未使用/削除予定★)"
10,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_015","(★未使用/削除予定★)"
11,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_001_LIM","(★未使用/削除予定★)"
12,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、やりましたよ!
小隊に入りたいという「志願兵」が現れたのです!"
13,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_001","「<Sheet(EObj,2007154,0)/>」を確認して、
小隊員として迎えるかどうか、ご判断ください!"
14,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_002","もちろん、「志願兵」を呼び出して、
実際に会って確認をして決めるのも、
とてもよい判断方法でしょうね!"
15,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_010","小隊員の総数が4名になりましたね!
これで我が部隊は、小隊を結成できました。"
16,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_011","なお、部隊には、最大で8名まで、
小隊員を迎えることができます。
頭の片隅に置いておいてくださいね。"
17,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_012","それでは、さっそく小隊を任務に派遣してみましょう!
習うより、慣れろと申しますし、まずは簡単な「小隊任務」に、
部隊を派遣してみるのがよろしいでしょう。"
18,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_013","(★未使用/削除予定★)"
19,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_014","(★未使用/削除予定★)"
20,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_015","(★未使用/削除予定★)"
21,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_001_URD","(★未使用/削除予定★)"
22,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、やりましたよ!
小隊に入りたいという「志願兵」が現れたのです!"
23,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_001","「<Sheet(EObj,2007155,0)/>」を確認して、
小隊員として迎えるかどうか、ご判断ください!"
24,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_002","もちろん、「志願兵」を呼び出して、
実際に会って確認をして決めるのも、
とてもよい判断方法でしょうね!"
25,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_010","小隊員の総数が4名になりましたね!
これで我が部隊は、小隊を結成できました。"
26,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_011","なお、部隊には、最大で8名まで、
小隊員を迎えることができます。
頭の片隅に置いておいてくださいね。"
27,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_012","それでは、さっそく小隊を任務に派遣してみましょう!
習うより、慣れろと申しますし、まずは簡単な「小隊任務」に、
部隊を派遣してみるのがよろしいでしょう。"
28,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_013","(★未使用/削除予定★)"
29,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_014","(★未使用/削除予定★)"
30,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_015","(★未使用/削除予定★)"
31,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_NO_CANDIDATE","(★未使用/削除予定★)"
32,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_SYSTEM_000_020","現在、新しい志願書はありません。"
33,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_TBD","(★未使用/削除予定★)"
34,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_SYSTEM_000_021","まだ、入隊の是非を確定していない志願兵がいます。"
35,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_SYSTEM_000_022","(★未使用/削除予定★)"
36,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_CONTINUE","(★未使用/削除予定★)"
37,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_SYSTEM_000_023","他にも新しい志願書があるようです。
続けて、他の志願兵の志願書を確認しますか?"
38,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_YES","はい"
39,"TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_NO","いいえ"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_001_GRD (★未使用/削除予定★)
5 1 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、やりましたよ! 小隊に入りたいという「志願兵」が現れたのです!
6 2 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_001 「<Sheet(EObj,2007153,0)/>」を確認して、 小隊員として迎えるかどうか、ご判断ください!
7 3 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_002 もちろん、「志願兵」を呼び出して、 実際に会って確認をして決めるのも、 とてもよい判断方法でしょうね!
8 4 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_010 小隊員の総数が4名になりましたね! これで我が部隊は、小隊を結成できました。
9 5 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_011 なお、部隊には、最大で8名まで、 小隊員を迎えることができます。 頭の片隅に置いておいてくださいね。
10 6 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_012 それでは、さっそく小隊を任務に派遣してみましょう! 習うより、慣れろと申しますし、まずは簡単な「小隊任務」に、 部隊を派遣してみるのがよろしいでしょう。
11 7 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_SYSTEM_000_013 あなたの部隊を「小隊任務」に派遣しましょう。 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>に話しかけて、「小隊任務の確認」を選択することで、 小隊員たちを任務に派遣できます。
12 8 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_013 (★未使用/削除予定★)
13 9 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_014 (★未使用/削除予定★)
14 10 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_000_015 (★未使用/削除予定★)
15 11 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_001_LIM (★未使用/削除予定★)
16 12 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、やりましたよ! 小隊に入りたいという「志願兵」が現れたのです!
17 13 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_001 「<Sheet(EObj,2007154,0)/>」を確認して、 小隊員として迎えるかどうか、ご判断ください!
18 14 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_002 もちろん、「志願兵」を呼び出して、 実際に会って確認をして決めるのも、 とてもよい判断方法でしょうね!
19 15 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_010 小隊員の総数が4名になりましたね! これで我が部隊は、小隊を結成できました。
20 16 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_011 なお、部隊には、最大で8名まで、 小隊員を迎えることができます。 頭の片隅に置いておいてくださいね。
21 17 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_012 それでは、さっそく小隊を任務に派遣してみましょう! 習うより、慣れろと申しますし、まずは簡単な「小隊任務」に、 部隊を派遣してみるのがよろしいでしょう。
22 18 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_013 (★未使用/削除予定★)
23 19 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_014 (★未使用/削除予定★)
24 20 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_100_015 (★未使用/削除予定★)
25 21 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_001_URD (★未使用/削除予定★)
26 22 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、やりましたよ! 小隊に入りたいという「志願兵」が現れたのです!
27 23 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_001 「<Sheet(EObj,2007155,0)/>」を確認して、 小隊員として迎えるかどうか、ご判断ください!
28 24 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_002 もちろん、「志願兵」を呼び出して、 実際に会って確認をして決めるのも、 とてもよい判断方法でしょうね!
29 25 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_010 小隊員の総数が4名になりましたね! これで我が部隊は、小隊を結成できました。
30 26 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_011 なお、部隊には、最大で8名まで、 小隊員を迎えることができます。 頭の片隅に置いておいてくださいね。
31 27 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_012 それでは、さっそく小隊を任務に派遣してみましょう! 習うより、慣れろと申しますし、まずは簡単な「小隊任務」に、 部隊を派遣してみるのがよろしいでしょう。
32 28 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_013 (★未使用/削除予定★)
33 29 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_014 (★未使用/削除予定★)
34 30 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_PLATOONINSTRUCTOR_200_015 (★未使用/削除予定★)
35 31 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_NO_CANDIDATE (★未使用/削除予定★)
36 32 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_SYSTEM_000_020 現在、新しい志願書はありません。
37 33 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_TBD (★未使用/削除予定★)
38 34 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_SYSTEM_000_021 まだ、入隊の是非を確定していない志願兵がいます。
39 35 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_SYSTEM_000_022 (★未使用/削除予定★)
40 36 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_CONTINUE (★未使用/削除予定★)
41 37 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_SYSTEM_000_023 他にも新しい志願書があるようです。 続けて、他の志願兵の志願書を確認しますか?
42 38 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_YES はい
43 39 TEXT_COMARMGCARMYINTERVIEW_00345_NO いいえ
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int32,str,str
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
@@ -0,0 +1,738 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_YES","はい"
1,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_NO","いいえ"
2,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_CANCEL","キャンセル"
3,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_CANCEL2","<If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))><Gui(69)/><Else/></If>キャンセル"
4,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_RANK_UP","小隊ランク <Value>IntegerParameter(1)</Value>"
5,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_TITLE_WAITING","実行中の小隊任務命令: なし"
6,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_TITLE_EXPEDITION","実行中の小隊任務: <Sheet(GcArmyExpeditionType,<Sheet(GcArmyExpedition,IntegerParameter(1),7)/>,0)/> <Sheet(GcArmyExpedition,IntegerParameter(1),8)/>
完了予定:<If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))>完了<Else/>残り<If(GreaterThan(IntegerParameter(4),0))><Value>IntegerParameter(4)</Value>時間<If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Value>IntegerParameter(3)</Value>分後<Else/></If><Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Value>IntegerParameter(3)</Value>分<Else/>1分以内</If></If></If> [<Time(IntegerParameter(5))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value> <Value>TopLevelParameter(218)</Value>:<TwoDigitValue>TopLevelParameter(217)</TwoDigitValue>]"
7,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_TITLE_TRAINING","(★未使用/削除予定★)"
8,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_001","<If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))><Gui(69)/><Else/></If>小隊任務を確認する"
9,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_002","<If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))><Gui(69)/><Else/></If>実行中の小隊任務を中止する"
10,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_003","<If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))><Gui(69)/><Else/></If>指南書を読む"
11,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_004","<If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))><Gui(101)/><Else/></If><UIForeground>F20224</UIForeground>新たな任務(攻略任務)<UIForeground>01</UIForeground>"
12,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_005","攻略任務を確認する"
13,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_000","命令を実行していないため、
中止することはできません。"
14,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_010","実行した命令が完了しているため、
中止することはできません。"
15,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_020","所持品もしくはクリスタル枠の空きが足りないため、
任務の結果報告を受けることができません。
所持品を整理してから、再度、話しかけてください。"
16,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_OBTAIN_TITLE","以下の所持数が上限に達するため、すべての報酬は受け取れません。
よろしいですか?
<If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))>
 ・軍票<Else/></If><If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))>
 ・MGP<Else/></If><If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))>
 ・<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(IntegerParameter(4),0))>
 ・<Sheet(Item,IntegerParameter(6),0)/><Else/></If>"
17,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_ABORT_YESNO","<Sheet(GcArmyExpeditionType,<Sheet(GcArmyExpedition,IntegerParameter(1),7)/>,0)/> <Sheet(GcArmyExpedition,IntegerParameter(1),8)/>
完了予定:<If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Value>IntegerParameter(3)</Value>時間<If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分後<Else/></If><Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分<Else/>1分以内</If></If> [<Time(IntegerParameter(4))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value> <Value>TopLevelParameter(218)</Value>:<TwoDigitValue>TopLevelParameter(217)</TwoDigitValue>]
小隊任務を中止しますか?"
18,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_ABORT_YESNO_TRAINING","(★未使用/削除予定★)"
19,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_TITLE","何についての項目を読みますか?"
20,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_001","小隊任務について"
21,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_002","訓練について"
22,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_003","志願兵を集めるには"
23,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_004","志願兵を入隊させるには?"
24,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_005","小隊総合能力の上限について"
25,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_006","小隊員のクラスを変更するには?"
26,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_007","ジンクスについて"
27,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_008","ランダムボーナスについて"
28,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_009","攻略任務について"
29,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_010","攻略任務の作戦について"
30,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_011","小隊員の武具投影について"
31,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_CANCEL","キャンセル"
32,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_270","(★未使用/削除予定★)"
33,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_270","(★未使用/削除予定★)"
34,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_270","(★未使用/削除予定★)"
35,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_280","(★未使用/削除予定★)"
36,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_280","(★未使用/削除予定★)"
37,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_280","(★未使用/削除予定★)"
38,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_281","「攻略手帳」の項目を達成していくことで、
まれに「志願兵」が現れることがあります。"
39,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_282","志願兵が現れた際には、
画面中央にメッセージが表示され、
兵舎に「<Sheet(EObj,2007153,0)/>」が配置されます。"
40,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_283","また、現在の志願兵の有無は、
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「コンテンツ情報一覧」を選ぶと確認できます。"
41,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_284","志願兵が現れたら、兵舎に赴いて「<Sheet(EObj,2007153,0)/>」を確認し、
「冒険者小隊」に配属するかどうか決めましょう。"
42,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_290","(★未使用/削除予定★)"
43,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_291","(★未使用/削除予定★)"
44,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_292","「志願兵」を入隊させるかどうかは、
「<Sheet(EObj,2007153,0)/>」を選択することで決定することができます。"
45,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_100_292","なお、小隊員の総数が、定員の8名に達している場合に、
新しい小隊員を迎えるには、
所属済みの小隊員のいずれかを「除隊」させる必要があります。"
46,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_290","(★未使用/削除予定★)"
47,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_291","(★未使用/削除予定★)"
48,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_290","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_291","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_200_292","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_300","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_301","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_300","「小隊任務」とは、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>が小隊に遂行してほしい任務のことです。
小隊員の中から派遣する小隊員を4名選び、任務を任せてください。"
54,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_301","「小隊任務」派遣時には、小隊員に軍票を支払う必要があります。
小隊任務の所要時間は、(地球時間)18時間ほどです。"
55,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_302","また、完了時間はメインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「コンテンツ情報一覧」を選ぶと確認できます。"
56,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_303","「小隊任務」の実行と結果の確認は、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>より行うことができます。"
57,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_304","「小隊任務」の達成状況、および「適性能力」は、
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。
なお、各任務は1週間に1回、達成することができます。"
58,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_302","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_305","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_300","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_301","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_302","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_300","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_301","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_302","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_310","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_311","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_312","「訓練」では、小隊の「小隊総合能力」、
すなわち「総合身体能力」、「総合精神力」、「総合戦術練度」を、
鍛え上げることができます。"
69,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_313","選択した訓練の種類に応じて、
どの小隊総合能力が上昇しやすいのかが変わるので、
各小隊任務の達成に必要な能力値を目安に、訓練を行いましょう!"
70,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_314","「訓練」は、(地球時間)1時間ほどかかります。
完了時間は、メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「コンテンツ情報一覧」を選ぶと確認できます。"
71,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_315","「訓練」の実行と結果の確認は、
<Sheet(EObj,2007150,0)/>より行うことができます。"
72,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_316","また、「訓練」は1日に3回まで行なうことができます。
訓練実行回数は、(地球時間)毎日、<ResetTime>06</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。"
73,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_310","(★未使用/削除予定★) "
74,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_311","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_310","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_311","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_310","「小隊総合能力」の合計には上限値があります。
上限に達して以降は、特定の総合能力を上げようとする場合、
別の総合能力が下がってしまいます。"
78,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_311","なお、「小隊総合能力」の上限値は、
「小隊ランク」を高めることで、引きあげることができます。
特殊な小隊任務を成功させ、ランクを上昇させましょう。"
79,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_320","小隊員のクラスを変更するには、
クラスを変更するためのアイテムを持っている必要があります。"
80,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_321","「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」を調べ、「小隊情報を見る」から、
小隊員を選択し、サブコマンドから「クラス変更」を選ぶことで、
対象のクラスを変更することができます。"
81,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_330","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_331","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_330","小隊任務から帰還した小隊員は、
まれに「ジンクス」を発生させることがあります。"
84,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_331","ジンクスとは、小隊任務に対して発揮されるもので、
派遣する小隊員の種族構成など、特定の発生条件を満たすことで、
能力の上昇や報酬の増加といった効果を得ることができます。"
85,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_332","「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」を調べ、「小隊情報を見る」から、
小隊員を選択し、サブコマンドから「ジンクス管理」を選ぶことで、
対象のジンクスの設定や変更を行うことができます。"
86,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_333","ジンクスは、発生しただけでは効果を発揮せず、
そのまま次の小隊任務に派遣すると、消えてしまいます。
発生後は、忘れず「ジンクス管理」から設定しましょう。"
87,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_340","小隊任務一覧にある「ランダムボーナス」には、
各々の小隊任務に対して、有効な種族やクラスが書かれており、
該当する小隊員を派遣させると、ジンクスが強化されます。"
88,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_341","難易度の高い小隊任務になると、「ランダムボーナス」も、
小隊任務の達成に大きく関わってきますので、
内容を参考にしながら、小隊員を編成するとよいでしょう。"
89,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_342","「ランダムボーナス」は、通常任務と特殊任務で発生し、
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。"
90,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_000_GRD","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_001_GRD","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_002_GRD","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_003_GRD","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_000_LIM","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_001_LIM","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_002_LIM","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_003_LIM","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_000_ULD","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_001_ULD","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_002_ULD","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_003_ULD","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_340","「攻略任務」とは、任意に選んだ3名の小隊員を同行させ、
特定のインスタンスダンジョンを攻略する任務のことです。"
103,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_341","その際、自分自身と同行させる小隊員を含めて、
「TANK:1/HEALER:1/DPS:2」というロール構成に、
準ずる必要があります。"
104,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_342","なお、攻略任務中の小隊員たちは、
自らの判断で、自動的に行動しますが、
「号令」を発することで、ある程度の指示が可能です。"
105,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_343","号令には、「号令:戦闘開始」、「号令:一時撤退」、
「号令:リミットブレイク」の3種類が存在し、
専用のホットバーから実行できます。"
106,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_344","「号令:戦闘開始」を出すと小隊員たちは、
ターゲットしている敵に対して、
戦闘を開始します。"
107,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_345","「号令:一時撤退」を出すと小隊員たちは、
戦闘を中断し、プレイヤーの近くに集まります。"
108,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_346","また、「号令:一時撤退」を出すと、
その号令は「号令:撤退解除」に変化します。"
109,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_347","一時撤退を解除したい場合は、
「号令:撤退解除」か「号令:戦闘開始」を出しましょう。"
110,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_348","「号令:リミットブレイク」を出すと、
小隊員たちが協力し、リミットブレイクを放ちます。"
111,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_349","このリミットブレイクは、レベル1専用アクションで、
「リミットゲージ」が2段階たまっていても、
消費は1段階分となります。"
112,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_350","なお、号令を通常のホットバーに登録したい場合は、
メインコマンド「マイキャラクター」→「アクションリスト」→
「ORDERS」→「冒険者小隊」から選択してください。"
113,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_351","攻略任務の実行と結果の確認は、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>より行うことができます。"
114,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_360","「作戦」とは、攻略任務中の小隊員たちの、
行動方針と能力に関わる要素です。"
115,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_361","最初は「自由」しか修得していませんが、
攻略任務から帰還した際に、まれに新たな作戦を修得します。"
116,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_362","作戦には、攻撃を重視する「攻勢」、
堅実さを重視する「定石」、防御を重視する「守勢」などが存在し、
行動方針が変わり、専用のバフが付与されます。"
117,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_363","また、作戦は攻略任務を重ねることで、
まれに「作戦熟練度」がアップし、効果が高まっていきます。"
118,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_364","各小隊員に話しかけ、「作戦指示」を選ぶことで、
作戦を変更できるため、好みに応じて設定しておきましょう。"
119,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_370","小隊員のレベルが51以上の場合、
話しかけ「武具投影」を選ぶことで、
対象者の装備品のデザインを変更することができます。"
120,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_371","投影する装備品は、所持品から選択できます。
その際、触媒を消費しますが、装備品は消費しません。"
121,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_100","お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿!
本日より部隊を指揮していただくわけですが、
そうは言っても、何をすべきか戸惑ってしまいますよね?"
122,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_136","まずは、小隊員の補充をお願いします。
我が部隊には現在、3名の小隊員がいますが、
新たに1名加え、合計4名に増員してほしいのです。"
123,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_137","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿が、冒険者として活躍すれば、
その姿を見た者たちが「志願兵」として現れることでしょう。
その中から、新たな小隊員を選ぶのです!"
124,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_138","「攻略手帳」の項目を達成していくことで、
まれに「志願兵」が現れることがあります。"
125,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_139","志願兵が現れた際には、
画面中央にメッセージが表示され、
兵舎に「<Sheet(EObj,2007153,0)/>」が配置されます。"
126,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_140","また、現在の志願兵の有無は、
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「コンテンツ情報一覧」を選ぶと確認できます。"
127,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_141","志願兵が現れたら、兵舎に赴いて「<Sheet(EObj,2007153,0)/>」を確認し、
「冒険者小隊」に配属するかどうか決めましょう。"
128,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_110","(★未使用/削除予定★)"
129,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_111","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_101","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_102","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_110","いよいよ、初の「小隊任務」ですね!
通常は、いくつかの任務から派遣すべきものを、
小隊長殿に選んでいただくのですが……。"
133,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_111","今回は初めての挑戦ということですので、
僭越ながら小官が、特別にひとつの任務を選んでおきました。"
134,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_112","それでは、さっそく派遣する小隊員を選び、
出撃の号令を発してください!"
135,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_113","「小隊任務」は、4名1組で行われます。
部隊に所属する小隊員の中から、派遣する4名を選び、
「任務開始」を選択して、人選を確定させましょう。"
136,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_120","これで出撃準備が整いましたね。
そうそう、今回は特例として小官が支給しておきましたが、
「小隊任務」派遣時には、小隊員に軍票を支払う必要があります。"
137,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_121","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>は、兵を無給で働かせるような、
無茶苦茶な組織ではないのであります!
次回からは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が「軍票」を支給してくださいね。"
138,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_122","……さて、小隊任務には、少し時間がかかります。
完了する頃合いを見計らって、
結果を確認しに、小官をお訪ねください!"
139,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_124","(★未使用/削除予定★)"
140,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_125","(★未使用/削除予定★)"
141,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_126","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>に話しかけることで、
「小隊任務」の結果を確認することができます。"
142,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_123","完了時間は、メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「コンテンツ情報一覧」を選ぶと確認できます。"
143,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_130","どうやら、初の「小隊任務」は成功のようですね。
……もっとも、こんなお使い程度の任務に失敗するようでは、
先が思いやられるというものですが……。"
144,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_131","ともかく、このように「小隊任務」で経験を積むことで、
小隊員たちは、「個人能力」を高めていくことになります。
そして、個々の能力が高くなるほど、任務の成功率も上がるでしょう。"
145,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_132","(★未使用/削除予定★)"
146,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_133","(★未使用/削除予定★)"
147,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_134","これ以降、「小隊任務」の実行と結果の確認は、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>より行うことができます。"
148,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_135","「小隊任務」の達成状況は、
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。
なお、各任務は1週間に1回、達成することができます。"
149,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_136","……さて、次は「訓練」について説明しましょう。
「訓練」とは、我が小隊の「小隊総合能力」を鍛えるもの。
個人の成長も促せますが、基本は小隊そのものの強さに影響します。"
150,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_137","小隊を「訓練」させたいときには、
ここにある「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」から指示を出してください。"
151,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_138","高難度の小隊任務を成功させるためには、「訓練」は必須です。
「訓練」なくして、勝利なし!
……小官が、かつての上官から教えていただいた言葉であります。"
152,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_139","それではさっそく、小隊員に「訓練」を課して、
我が部隊を、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>随一の精鋭に鍛え上げてください!"
153,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_150","最近、小隊員の成長も著しく、
より難度の高い小隊任務にも挑戦できるようになってきました。
難しい任務を成功させれば、小隊の実力もさらに高まるでしょう。"
154,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_151","レベル20に達した小隊員が現れたことで、
ランク上昇の条件となる小隊任務に挑戦可能になりました。
この任務を成功させることで、小隊ランクを高めることができます。"
155,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_152","ただし、この小隊任務は難易度が高く、
そう簡単には、成功させることができません。
小隊員の個人能力を成長させ、成功率を高めてから挑みましょう。"
156,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_160","なんと、あの難しい小隊任務を成功に導いたのですね!
これでますます、我が部隊の名声も高まるというものでしょう!"
157,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_161","小隊ランクが2に上昇しました!
これに伴い、「簡易任務」に加えて「通常任務」という、
より高難易度の小隊任務に挑めるようになります。"
158,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_162","また、任務の成功報酬として、「<Sheet(Item,15772,0)/>」という、
小隊員のクラスを変更するためのアイテムを入手しました。"
159,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_163","「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」を調べ、「小隊情報を見る」から、
小隊員を選択し、サブコマンドから「クラス変更」を選ぶことで、
対象のクラスを変更することができます。"
160,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_170","ところで小隊長殿は、「ジンクス」をご存知ですか?
いっしょに出かける時は、必ず天気が良くなる「晴れ男」とか、
そういった迷信みたいなヤツのことですよ。"
161,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_171","兵というのは、こうした願掛けにこだわるものでして、
我らが部隊の間でも、「ジンクス」が生じ始めているようです。
小隊任務の編成時に、参考にしてみてもいいかもしれませんね。"
162,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_172","小隊任務から帰還した小隊員は、
まれに「ジンクス」を発生させることがあります。"
163,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_173","ジンクスとは、小隊任務に対して発揮されるもので、
派遣する小隊員の種族構成など、特定の発生条件を満たすことで、
能力の上昇や報酬の増加といった効果を得ることができます。"
164,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_174","「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」を調べ、「小隊情報を見る」から、
小隊員を選択し、サブコマンドから「ジンクス管理」を選ぶことで、
対象のジンクスの設定や変更を行うことができます。"
165,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_175","ジンクスは、発生しただけでは効果を発揮せず、
そのまま次の小隊任務に派遣すると、消えてしまいます。
発生後は、忘れず「ジンクス管理」から設定しましょう。"
166,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_180","我らが部隊の実力も、ますます高まってきました。
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>作戦本部<Else/></If>からの期待も高まっておりますし、
ゆくゆくは、特殊任務を任されるようになるかもしれませんね。"
167,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_181","レベル40に達した小隊員が現れたことで、
ランク上昇の条件となる小隊任務に挑戦可能になりました。
この任務を成功させることで、小隊ランクを高めることができます。"
168,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_182","ただし、この小隊任務は難易度が非常に高く、
成功させるには、かなりの実力が求められます。
小隊員の個人能力を成長させ、成功率を高めてから挑みましょう。"
169,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_190","我らが部隊が、またもややってくれましたね!
極めて難度の高い、重要な任務を成功させたことで、
友軍部隊から祝福の言葉が、続々と届いていますよ!"
170,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_191","小隊ランクが3に上昇しました!
これに伴い、新たに「特殊任務」という、
より高難易度の小隊任務に挑めるようになります。"
171,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_192","「特殊任務」を成功させることができれば、
特別な報酬を入手することができます。
積極的に挑戦してみましょう。"
172,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_193","なお、複数ある特殊任務のうち、
いずれかを成功させると、カウントがリセットされるまで、
ほかの特殊任務を受けることができません。"
173,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_194","特殊任務の達成状況は、
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。"
174,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_195","……さて、実は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に、
もうひとつ重要な話がございます。"
175,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_196","小隊をここまで育て上げた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に対して、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。
さっそく読み上げましょう。"
176,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_197","本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>中甲士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>中牙士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>中闘士<Else/></If>」に任ずる。
より一層の奮起を期待する、以上。"
177,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_198","そうです、昇級の辞令が届いたのですよ!
本当におめでとうございます!
部下のひとりとして、小官も誇りに思います!"
178,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_330","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。
さっそく読み上げましょう。"
179,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_331","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If>率いる冒険者小隊に対し、
新たに「攻略任務」を発令する。
奮戦されたし、以上。"
180,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_332","なんと、新しい任務とは!
我が部隊の実力が、認められたということですね!"
181,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_333","しかし、これは<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>からの期待が、
より大きくなったということでもあります。
気を引き締めて、攻略任務に当たりましょう!"
182,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_334","「攻略任務」が開放されました。
攻略任務とは、任意に選んだ3名の小隊員を同行させ、
特定のインスタンスダンジョンを攻略する任務のことです。"
183,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_335","任務を成功させると、特別な報酬が入手できる可能性があります。
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>に話しかけることで実行できるので、
積極的に挑戦してみましょう。"
184,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_336","なお、攻略任務の詳細については、
「指南書を読む」から確認することができます。
任務に挑む前に、一度、確認しておきましょう。"
185,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_CAPTURE_UNLOCK","(★未使用/削除予定★)
●攻略任務解放しますー"
186,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_210","小隊任務が完了しているようですよ!
さっそく、結果を確認してみてください!"
187,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_220","……さて、実は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に、
もうひとつ重要な話がございます。"
188,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_221","小隊をここまで育て上げた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に対して、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。
さっそく読み上げましょう。"
189,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_222","本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>中甲士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>中牙士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>中闘士<Else/></If>」に任ずる。
より一層の奮起を期待する、以上。"
190,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_223","そうです、昇級の辞令が届いたのですよ!
本当におめでとうございます!
部下のひとりとして、小官も誇りに思います!"
191,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_230","ようこそ、小隊員たちも待ちわびていましたよ!
さぁ、小隊に何をさせるか、決めてください!!"
192,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_240","ようこそ、小隊員たちも待ちわびていましたよ!
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
193,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_250","我が部隊には現在、3名の小隊員がいますが、
新たに1名加え、合計4名に増員してほしいのです。"
194,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_251","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿が、冒険者として活躍すれば、
その姿を見た者たちが「志願兵」として現れることでしょう。
その中から、新たな小隊員を選ぶのです!"
195,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_252","「攻略手帳」の項目を達成していくことで、
まれに「志願兵」が現れることがあります。"
196,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_260","「訓練」とは、我が小隊の「小隊総合能力」を鍛えるもの。
個人の成長も促せますが、基本は小隊そのものの強さに影響します。"
197,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_261","小隊を「訓練」させたいときには、
ここにある「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」から指示を出してください。"
198,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_262","高難度の小隊任務を成功させるためには、「訓練」は必須です。
「訓練」なくして、勝利なし!
……小官が、かつての上官から教えていただいた言葉であります。"
199,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_263","それではさっそく、小隊員に「訓練」を課して、
我が部隊を、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>随一の精鋭に鍛え上げてください!"
200,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_320","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の小隊の活躍は、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>でも噂になっておりましたよ。"
201,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_321","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>作戦本部<Else/></If>からの期待も高いですし、
重要任務に挑んでみてはいかがでしょうか?"
202,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_322","通常任務から重要任務に挑戦可能です。
この任務を成功させることで、階級を上げることができます。"
203,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_100","お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿!
本日より部隊を指揮していただくわけですが、
そうは言っても、何をすべきか戸惑ってしまいますよね?"
204,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_136","まずは、小隊員の補充をお願いします。
我が部隊には現在、3名の小隊員がいますが、
新たに1名加え、合計4名に増員してほしいのです。"
205,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_137","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿が、冒険者として活躍すれば、
その姿を見た者たちが「志願兵」として現れることでしょう。
その中から、新たな小隊員を選ぶのです!"
206,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_110_110","(★未使用/削除予定★)"
207,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_110_111","(★未使用/削除予定★)"
208,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_101","(★未使用/削除予定★)"
209,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_110","いよいよ、初の「小隊任務」ですね!
通常は、いくつかの任務から派遣すべきものを、
小隊長殿に選んでいただくのですが……。"
210,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_111","今回は初めての挑戦ということですので、
僭越ながら小官が、特別にひとつの任務を選んでおきました。"
211,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_112","それでは、さっそく派遣する小隊員を選び、
出撃の号令を発してください!"
212,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_120","これで出撃準備が整いましたね。
そうそう、今回は特例として小官が支給しておきましたが、
「小隊任務」派遣時には、小隊員に軍票を支払う必要があります。"
213,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_121","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>は、兵を無給で働かせるような、
無茶苦茶な組織ではないのであります!
次回からは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が「軍票」を支給してくださいね。"
214,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_122","……さて、小隊任務には、少し時間がかかります。
完了する頃合いを見計らって、
結果を確認しに、小官をお訪ねください!"
215,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_124","(★未使用/削除予定★)"
216,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_125","(★未使用/削除予定★)"
217,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_130","どうやら、初の「小隊任務」は成功のようですね。
……もっとも、こんなお使い程度の任務に失敗するようでは、
先が思いやられるというものですが……。"
218,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_131","ともかく、このように「小隊任務」で経験を積むことで、
小隊員たちは、「個人能力」を高めていくことになります。
そして、個々の能力が高くなるほど、任務の成功率も上がるでしょう。"
219,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_132","(★未使用/削除予定★)"
220,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_133","(★未使用/削除予定★)"
221,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_110_136","……さて、次は「訓練」について説明しましょう。
「訓練」とは、我が小隊の「小隊総合能力」を鍛えるもの。
個人の成長も促せますが、基本は小隊そのものの強さに影響します。"
222,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_110_137","小隊を「訓練」させたいときには、
ここにある「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」から指示を出してください。"
223,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_110_138","高難度の小隊任務を成功させるためには、「訓練」は必須です。
「訓練」なくして、勝利なし!
……小官が、かつての上官から教えていただいた言葉であります。"
224,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_110_139","それではさっそく、小隊員に「訓練」を課して、
我が部隊を、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>随一の精鋭に鍛え上げてください!"
225,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_150","最近、小隊員の成長も著しく、
より難度の高い小隊任務にも挑戦できるようになってきました。
難しい任務を成功させれば、小隊の実力もさらに高まるでしょう。"
226,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_160","なんと、あの難しい小隊任務を成功に導いたのですね!
これでますます、我が部隊の名声も高まるというものでしょう!"
227,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_170","ところで小隊長殿は、「ジンクス」をご存知ですか?
いっしょに出かける時は、必ず天気が良くなる「晴れ男」とか、
そういった迷信みたいなヤツのことですよ。"
228,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_171","兵というのは、こうした願掛けにこだわるものでして、
我らが部隊の間でも、「ジンクス」が生じ始めているようです。
小隊任務の編成時に、参考にしてみてもいいかもしれませんね。"
229,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_180","我らが部隊の実力も、ますます高まってきました。
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>作戦本部<Else/></If>からの期待も高まっておりますし、
ゆくゆくは、特殊任務を任されるようになるかもしれませんね。"
230,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_190","我らが部隊が、またもややってくれましたね!
極めて難度の高い、重要な任務を成功させたことで、
友軍部隊から祝福の言葉が、続々と届いていますよ!"
231,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_195","……さて、実は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に、
もうひとつ重要な話がございます。"
232,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_196","小隊をここまで育て上げた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に対して、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。
さっそく読み上げましょう。"
233,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_197","本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>中甲士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>中牙士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>中闘士<Else/></If>」に任ずる。
より一層の奮起を期待する、以上。"
234,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_198","そうです、昇級の辞令が届いたのですよ!
本当におめでとうございます!
部下のひとりとして、小官も誇りに思います!"
235,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_330","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。
さっそく読み上げましょう。"
236,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_331","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If>率いる冒険者小隊に対し、
新たに「攻略任務」を発令する。
奮戦されたし、以上。"
237,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_332","なんと、新しい任務とは!
我が部隊の実力が、認められたということですね!"
238,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_333","しかし、これは<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>からの期待が、
より大きくなったということでもあります。
気を引き締めて、攻略任務に当たりましょう!"
239,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_210","小隊任務が完了しているようですよ!
さっそく、結果を確認してみてください!"
240,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_220","……さて、実は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に、
もうひとつ重要な話がございます。"
241,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_221","小隊をここまで育て上げた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に対して、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。
さっそく読み上げましょう。"
242,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_222","本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>中甲士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>中牙士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>中闘士<Else/></If>」に任ずる。
より一層の奮起を期待する、以上。"
243,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_223","そうです、昇級の辞令が届いたのですよ!
本当におめでとうございます!
部下のひとりとして、小官も誇りに思います!"
244,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_230","ようこそ、小隊員たちも待ちわびていましたよ!
さぁ、小隊に何をさせるか、決めてください!!"
245,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_240","ようこそ、小隊員たちも待ちわびていましたよ!
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
246,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_250","我が部隊には現在、3名の小隊員がいますが、
新たに1名加え、合計4名に増員してほしいのです。"
247,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_251","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿が、冒険者として活躍すれば、
その姿を見た者たちが「志願兵」として現れることでしょう。
その中から、新たな小隊員を選ぶのです!"
248,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_260","「訓練」とは、我が小隊の「小隊総合能力」を鍛えるもの。
個人の成長も促せますが、基本は小隊そのものの強さに影響します。"
249,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_261","小隊を「訓練」させたいときには、
ここにある「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」から指示を出してください。"
250,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_262","高難度の小隊任務を成功させるためには、「訓練」は必須です。
「訓練」なくして、勝利なし!
……小官が、かつての上官から教えていただいた言葉であります。"
251,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_263","それではさっそく、小隊員に「訓練」を課して、
我が部隊を、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>随一の精鋭に鍛え上げてください!"
252,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_320","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の小隊の活躍は、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>でも噂になっておりましたよ。"
253,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_321","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>作戦本部<Else/></If>からの期待も高いですし、
重要任務に挑んでみてはいかがでしょうか?"
254,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_100","お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿!
本日より部隊を指揮していただくわけですが、
そうは言っても、何をすべきか戸惑ってしまいますよね?"
255,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_136","まずは、小隊員の補充をお願いします。
我が部隊には現在、3名の小隊員がいますが、
新たに1名加え、合計4名に増員してほしいのです。"
256,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_137","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿が、冒険者として活躍すれば、
その姿を見た者たちが「志願兵」として現れることでしょう。
その中から、新たな小隊員を選ぶのです!"
257,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_210_110","(★未使用/削除予定★)"
258,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_210_111","(★未使用/削除予定★)"
259,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_101","(★未使用/削除予定★)"
260,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_110","いよいよ、初の「小隊任務」ですね!
通常は、いくつかの任務から派遣すべきものを、
小隊長殿に選んでいただくのですが……。"
261,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_111","今回は初めての挑戦ということですので、
僭越ながら小官が、特別にひとつの任務を選んでおきました。"
262,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_112","それでは、さっそく派遣する小隊員を選び、
出撃の号令を発してください!"
263,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_120","これで出撃準備が整いましたね。
そうそう、今回は特例として小官が支給しておきましたが、
「小隊任務」派遣時には、小隊員に軍票を支払う必要があります。"
264,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_121","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>は、兵を無給で働かせるような、
無茶苦茶な組織ではないのであります!
次回からは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が「軍票」を支給してくださいね。"
265,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_122","……さて、小隊任務には、少し時間がかかります。
完了する頃合いを見計らって、
結果を確認しに、小官をお訪ねください!"
266,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_124","(★未使用/削除予定★)"
267,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_125","(★未使用/削除予定★)"
268,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_130","どうやら、初の「小隊任務」は成功のようですね。
……もっとも、こんなお使い程度の任務に失敗するようでは、
先が思いやられるというものですが……。"
269,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_131","ともかく、このように「小隊任務」で経験を積むことで、
小隊員たちは、「個人能力」を高めていくことになります。
そして、個々の能力が高くなるほど、任務の成功率も上がるでしょう。"
270,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_132","(★未使用/削除予定★)"
271,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_133","(★未使用/削除予定★)"
272,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_210_136","……さて、次は「訓練」について説明しましょう。
「訓練」とは、我が小隊の「小隊総合能力」を鍛えるもの。
個人の成長も促せますが、基本は小隊そのものの強さに影響します。"
273,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_210_137","小隊を「訓練」させたいときには、
ここにある「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」から指示を出してください。"
274,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_210_138","高難度の小隊任務を成功させるためには、「訓練」は必須です。
「訓練」なくして、勝利なし!
……小官が、かつての上官から教えていただいた言葉であります。"
275,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_210_139","それではさっそく、小隊員に「訓練」を課して、
我が部隊を、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>随一の精鋭に鍛え上げてください!"
276,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_150","最近、小隊員の成長も著しく、
より難度の高い小隊任務にも挑戦できるようになってきました。
難しい任務を成功させれば、小隊の実力もさらに高まるでしょう。"
277,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_160","なんと、あの難しい小隊任務を成功に導いたのですね!
これでますます、我が部隊の名声も高まるというものでしょう!"
278,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_170","ところで小隊長殿は、「ジンクス」をご存知ですか?
いっしょに出かける時は、必ず天気が良くなる「晴れ男」とか、
そういった迷信みたいなヤツのことですよ。"
279,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_171","兵というのは、こうした願掛けにこだわるものでして、
我らが部隊の間でも、「ジンクス」が生じ始めているようです。
小隊任務の編成時に、参考にしてみてもいいかもしれませんね。"
280,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_180","我らが部隊の実力も、ますます高まってきました。
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>作戦本部<Else/></If>からの期待も高まっておりますし、
ゆくゆくは、特殊任務を任されるようになるかもしれませんね。"
281,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_190","我らが部隊が、またもややってくれましたね!
極めて難度の高い、重要な任務を成功させたことで、
友軍部隊から祝福の言葉が、続々と届いていますよ!"
282,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_195","……さて、実は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に、
もうひとつ重要な話がございます。"
283,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_196","小隊をここまで育て上げた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に対して、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。
さっそく読み上げましょう。"
284,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_197","本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>中甲士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>中牙士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>中闘士<Else/></If>」に任ずる。
より一層の奮起を期待する、以上。"
285,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_198","そうです、昇級の辞令が届いたのですよ!
本当におめでとうございます!
部下のひとりとして、小官も誇りに思います!"
286,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_330","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。
さっそく読み上げましょう。"
287,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_331","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If>率いる冒険者小隊に対し、
新たに「攻略任務」を発令する。
奮戦されたし、以上。"
288,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_332","なんと、新しい任務とは!
我が部隊の実力が、認められたということですね!"
289,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_333","しかし、これは<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>からの期待が、
より大きくなったということでもあります。
気を引き締めて、攻略任務に当たりましょう!"
290,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_210","小隊任務が完了しているようですよ!
さっそく、結果を確認してみてください!"
291,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_220","……さて、実は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に、
もうひとつ重要な話がございます。"
292,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_221","小隊をここまで育て上げた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に対して、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。
さっそく読み上げましょう。"
293,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_222","本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>中甲士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>中牙士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>中闘士<Else/></If>」に任ずる。
より一層の奮起を期待する、以上。"
294,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_223","そうです、昇級の辞令が届いたのですよ!
本当におめでとうございます!
部下のひとりとして、小官も誇りに思います!"
295,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_230","ようこそ、小隊員たちも待ちわびていましたよ!
さぁ、小隊に何をさせるか、決めてください!!"
296,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_240","ようこそ、小隊員たちも待ちわびていましたよ!
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
297,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_250","我が部隊には現在、3名の小隊員がいますが、
新たに1名加え、合計4名に増員してほしいのです。"
298,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_251","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿が、冒険者として活躍すれば、
その姿を見た者たちが「志願兵」として現れることでしょう。
その中から、新たな小隊員を選ぶのです!"
299,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_260","「訓練」とは、我が小隊の「小隊総合能力」を鍛えるもの。
個人の成長も促せますが、基本は小隊そのものの強さに影響します。"
300,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_261","小隊を「訓練」させたいときには、
ここにある「<Sheet(EObj,2007152,0)/>」から指示を出してください。"
301,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_262","高難度の小隊任務を成功させるためには、「訓練」は必須です。
「訓練」なくして、勝利なし!
……小官が、かつての上官から教えていただいた言葉であります。"
302,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_263","それではさっそく、小隊員に「訓練」を課して、
我が部隊を、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>随一の精鋭に鍛え上げてください!"
303,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_320","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の小隊の活躍は、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>でも噂になっておりましたよ。"
304,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_321","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>作戦本部<Else/></If>からの期待も高いですし、
重要任務に挑んでみてはいかがでしょうか?"
305,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_006_001_LIM","(★未使用/削除予定★)"
306,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_006_001_GRD","(★未使用/削除予定★)"
307,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_006_001_ULD","(★未使用/削除予定★)"
308,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_400","統合司令部より、新たな重要任務の要請が入りました!
この任務を成功させることができれば、我らが部隊の評価も、
一段と高まることでしょう!"
309,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_401","攻略任務を5ヵ所以上で成功させたことにより、
新たな重要任務に挑戦可能になりました。"
310,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_402","この重要任務は難易度が非常に高く、
成功させるには、かなりの実力が求められます。
小隊員の個人能力を成長させ、成功率を高めてから挑みましょう。"
311,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_410","重要任務の成功、おめでとうございます!
小官とて、我らが部隊の実力は信じておりましたが、
任務成功の第一報を聞いた時には、思わず心が熱くなりましたよ!"
312,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_411","おっと、来客のようですね……。
どうぞお入りください!"
313,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SWETHRYKBROOKSTONE_000_412","(-????-)ここが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>中牙士が指揮する小隊の兵舎だな?
失礼させてもらおう。"
314,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_413","なんと、スウェスリク大牙将ではありませんか!
一体、どうされたというのですか!?"
315,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SWETHRYKBROOKSTONE_000_414","我らが双蛇党が誇る英雄に、直接話したいことがあってな。
ちょうど任務から帰還したところと聞き、寄らせてもらったのだよ。"
316,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SWETHRYKBROOKSTONE_000_415","昨今の情勢が、極めて厳しいものであることは承知のとおりだ。
そんな状況だからこそ、君たちの小隊の活躍は、
多くの将兵にとって希望となっている。"
317,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SWETHRYKBROOKSTONE_000_416","それゆえ統合司令部として、ひとつの決定を下してね。
最後に、私から伝えさせてもらおう。"
318,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SWETHRYKBROOKSTONE_000_417","本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
「大牙士」に任ずる!
今後も、精霊の導きとともに活躍されたし、以上!"
319,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_418","す、すばらしい朗報ではありませんか!
小隊長殿の大牙士への昇進はもちろんのこと、
大牙将からのお言葉は、小隊員一同の誇りとなるでしょう!"
320,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_419","本当におめでとうございます!
これからも、ともに全力で戦っていきましょう!"
321,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_400","軍令部より、新たな重要任務の要請が入りました!
この任務を成功させることができれば、我らが部隊の評価も、
一段と高まることでしょう!"
322,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_410","重要任務の成功、おめでとうございます!
小官とて、我らが部隊の実力は信じておりましたが、
任務成功の第一報を聞いた時には、思わず心が熱くなりましたよ!"
323,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_411","おっと、来客のようですね……。
どうぞお入りください!"
324,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_412","(-????-)邪魔させてもらうぞ。
ここが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の小隊の兵舎だな?"
325,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_413","なんと、エインザル・スラフィルシン大甲将ではありませんか!
一体、どうされたというのですか!?"
326,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_414","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と直接、話したいことがあったもんでな。
ちょうど任務から帰還したところと聞き、寄らせてもらったわけだ。"
327,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_415","昨今の情勢が、極めて厳しいってことは、わかっているだろう?
そんな状況だからな、お前たちの小隊の活躍は、
多くの連中にとっての希望になっているんだ。"
328,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_416","そんなわけで、軍令部としてひとつの決定を下したんだ。
どうせなら、ソレを俺の口から伝えておこうと思ってな。"
329,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_417","本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
「大甲士」に任ずる!
今後も黒渦団を導く操舵士として活躍されたし、以上!"
330,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_418","す、すばらしい朗報ではありませんか!
小隊長殿の大甲士への昇進はもちろんのこと、
大甲将からのお言葉は、小隊員一同の誇りとなるでしょう!"
331,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_419","本当におめでとうございます!
これからも、ともに全力で戦っていきましょう!"
332,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_400","作戦本部より、新たな重要任務の要請が入りました!
この任務を成功させることができれば、我らが部隊の評価も、
一段と高まることでしょう!"
333,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_410","重要任務の成功、おめでとうございます!
小官とて、我らが部隊の実力は信じておりましたが、
任務成功の第一報を聞いた時には、思わず心が熱くなりましたよ!"
334,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_411","おっと、来客のようですね……。
どうぞお入りください!"
335,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_STILLRIVER_200_412","(-????-)ここが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>中闘士が指揮する小隊の兵舎だね?
失礼させてもらうよ。"
336,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_413","なんと、スティル・リバー大闘将ではありませんか!
一体、どうされたというのですか!?"
337,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_STILLRIVER_200_414","我らが不滅隊が誇る英雄に、直接話したいことがあったのです。
ちょうど任務から帰還したところと聞き、寄らせてもらったのですよ。"
338,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_STILLRIVER_200_415","昨今の情勢が、極めて厳しいものであることは承知のとおり。
そんな状況だからこそ、君たちの小隊の活躍は、
多くの将兵にとって希望となっています。"
339,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_STILLRIVER_200_416","それゆえ作戦本部では、ひとつの決定を下しましてね。
最後に、私自身の口から伝えておこうと思います。"
340,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_STILLRIVER_200_417","本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
「大闘士」に任ずる!
今後も、不滅隊の輝ける星として活躍されたし、以上!"
341,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_418","す、すばらしい朗報ではありませんか!
小隊長殿の大闘士への昇進はもちろんのこと、
大闘将からのお言葉は、小隊員一同の誇りとなるでしょう!"
342,"TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_419","本当におめでとうございます!
これからも、ともに全力で戦っていきましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_YES はい
5 1 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_NO いいえ
6 2 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_CANCEL キャンセル
7 3 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_CANCEL2 <If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))><Gui(69)/><Else/></If>キャンセル
8 4 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_RANK_UP 小隊ランク <Value>IntegerParameter(1)</Value>
9 5 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_TITLE_WAITING 実行中の小隊任務命令: なし
10 6 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_TITLE_EXPEDITION 実行中の小隊任務: <Sheet(GcArmyExpeditionType,<Sheet(GcArmyExpedition,IntegerParameter(1),7)/>,0)/> <Sheet(GcArmyExpedition,IntegerParameter(1),8)/> 完了予定:<If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))>完了<Else/>残り<If(GreaterThan(IntegerParameter(4),0))><Value>IntegerParameter(4)</Value>時間<If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Value>IntegerParameter(3)</Value>分後<Else/></If><Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Value>IntegerParameter(3)</Value>分<Else/>1分以内</If></If></If> [<Time(IntegerParameter(5))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value> <Value>TopLevelParameter(218)</Value>:<TwoDigitValue>TopLevelParameter(217)</TwoDigitValue>]
11 7 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_TITLE_TRAINING (★未使用/削除予定★)
12 8 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_001 <If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))><Gui(69)/><Else/></If>小隊任務を確認する
13 9 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_002 <If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))><Gui(69)/><Else/></If>実行中の小隊任務を中止する
14 10 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_003 <If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))><Gui(69)/><Else/></If>指南書を読む
15 11 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_004 <If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))><Gui(101)/><Else/></If><UIForeground>F20224</UIForeground>新たな任務(攻略任務)<UIForeground>01</UIForeground>
16 12 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_MENU_005 攻略任務を確認する
17 13 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_000 命令を実行していないため、 中止することはできません。
18 14 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_010 実行した命令が完了しているため、 中止することはできません。
19 15 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_020 所持品もしくはクリスタル枠の空きが足りないため、 任務の結果報告を受けることができません。 所持品を整理してから、再度、話しかけてください。
20 16 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_OBTAIN_TITLE 以下の所持数が上限に達するため、すべての報酬は受け取れません。 よろしいですか? <If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))>  ・軍票<Else/></If><If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))>  ・MGP<Else/></If><If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))>  ・<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(IntegerParameter(4),0))>  ・<Sheet(Item,IntegerParameter(6),0)/><Else/></If>
21 17 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_ABORT_YESNO <Sheet(GcArmyExpeditionType,<Sheet(GcArmyExpedition,IntegerParameter(1),7)/>,0)/> <Sheet(GcArmyExpedition,IntegerParameter(1),8)/> 完了予定:<If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Value>IntegerParameter(3)</Value>時間<If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分後<Else/></If><Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分<Else/>1分以内</If></If> [<Time(IntegerParameter(4))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value> <Value>TopLevelParameter(218)</Value>:<TwoDigitValue>TopLevelParameter(217)</TwoDigitValue>] 小隊任務を中止しますか?
22 18 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_ABORT_YESNO_TRAINING (★未使用/削除予定★)
23 19 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_TITLE 何についての項目を読みますか?
24 20 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_001 小隊任務について
25 21 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_002 訓練について
26 22 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_003 志願兵を集めるには
27 23 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_004 志願兵を入隊させるには?
28 24 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_005 小隊総合能力の上限について
29 25 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_006 小隊員のクラスを変更するには?
30 26 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_007 ジンクスについて
31 27 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_008 ランダムボーナスについて
32 28 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_009 攻略任務について
33 29 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_010 攻略任務の作戦について
34 30 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_011 小隊員の武具投影について
35 31 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_GUIDE_CANCEL キャンセル
36 32 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_270 (★未使用/削除予定★)
37 33 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_270 (★未使用/削除予定★)
38 34 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_270 (★未使用/削除予定★)
39 35 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_280 (★未使用/削除予定★)
40 36 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_280 (★未使用/削除予定★)
41 37 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_280 (★未使用/削除予定★)
42 38 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_281 「攻略手帳」の項目を達成していくことで、 まれに「志願兵」が現れることがあります。
43 39 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_282 志願兵が現れた際には、 画面中央にメッセージが表示され、 兵舎に「<Sheet(EObj,2007153,0)/>」が配置されます。
44 40 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_283 また、現在の志願兵の有無は、 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「コンテンツ情報一覧」を選ぶと確認できます。
45 41 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_284 志願兵が現れたら、兵舎に赴いて「<Sheet(EObj,2007153,0)/>」を確認し、 「冒険者小隊」に配属するかどうか決めましょう。
46 42 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_290 (★未使用/削除予定★)
47 43 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_291 (★未使用/削除予定★)
48 44 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_292 「志願兵」を入隊させるかどうかは、 「<Sheet(EObj,2007153,0)/>」を選択することで決定することができます。
49 45 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_100_292 なお、小隊員の総数が、定員の8名に達している場合に、 新しい小隊員を迎えるには、 所属済みの小隊員のいずれかを「除隊」させる必要があります。
50 46 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_290 (★未使用/削除予定★)
51 47 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_291 (★未使用/削除予定★)
52 48 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_290 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_291 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_200_292 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_300 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_301 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_300 「小隊任務」とは、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>が小隊に遂行してほしい任務のことです。 小隊員の中から派遣する小隊員を4名選び、任務を任せてください。
58 54 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_301 「小隊任務」派遣時には、小隊員に軍票を支払う必要があります。 小隊任務の所要時間は、(地球時間)18時間ほどです。
59 55 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_302 また、完了時間はメインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「コンテンツ情報一覧」を選ぶと確認できます。
60 56 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_303 「小隊任務」の実行と結果の確認は、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>より行うことができます。
61 57 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_304 「小隊任務」の達成状況、および「適性能力」は、 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。 なお、各任務は1週間に1回、達成することができます。
62 58 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_302 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_305 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_300 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_301 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_302 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_300 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_301 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_302 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_310 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_311 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_312 「訓練」では、小隊の「小隊総合能力」、 すなわち「総合身体能力」、「総合精神力」、「総合戦術練度」を、 鍛え上げることができます。
73 69 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_313 選択した訓練の種類に応じて、 どの小隊総合能力が上昇しやすいのかが変わるので、 各小隊任務の達成に必要な能力値を目安に、訓練を行いましょう!
74 70 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_314 「訓練」は、(地球時間)1時間ほどかかります。 完了時間は、メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「コンテンツ情報一覧」を選ぶと確認できます。
75 71 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_315 「訓練」の実行と結果の確認は、 <Sheet(EObj,2007150,0)/>より行うことができます。
76 72 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_316 また、「訓練」は1日に3回まで行なうことができます。 訓練実行回数は、(地球時間)毎日、<ResetTime>06</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。
77 73 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_310 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_311 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_310 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_311 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_310 「小隊総合能力」の合計には上限値があります。 上限に達して以降は、特定の総合能力を上げようとする場合、 別の総合能力が下がってしまいます。
82 78 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_311 なお、「小隊総合能力」の上限値は、 「小隊ランク」を高めることで、引きあげることができます。 特殊な小隊任務を成功させ、ランクを上昇させましょう。
83 79 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_320 小隊員のクラスを変更するには、 クラスを変更するためのアイテムを持っている必要があります。
84 80 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_321 「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」を調べ、「小隊情報を見る」から、 小隊員を選択し、サブコマンドから「クラス変更」を選ぶことで、 対象のクラスを変更することができます。
85 81 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_330 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_331 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_330 小隊任務から帰還した小隊員は、 まれに「ジンクス」を発生させることがあります。
88 84 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_331 ジンクスとは、小隊任務に対して発揮されるもので、 派遣する小隊員の種族構成など、特定の発生条件を満たすことで、 能力の上昇や報酬の増加といった効果を得ることができます。
89 85 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_332 「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」を調べ、「小隊情報を見る」から、 小隊員を選択し、サブコマンドから「ジンクス管理」を選ぶことで、 対象のジンクスの設定や変更を行うことができます。
90 86 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_333 ジンクスは、発生しただけでは効果を発揮せず、 そのまま次の小隊任務に派遣すると、消えてしまいます。 発生後は、忘れず「ジンクス管理」から設定しましょう。
91 87 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_340 小隊任務一覧にある「ランダムボーナス」には、 各々の小隊任務に対して、有効な種族やクラスが書かれており、 該当する小隊員を派遣させると、ジンクスが強化されます。
92 88 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_341 難易度の高い小隊任務になると、「ランダムボーナス」も、 小隊任務の達成に大きく関わってきますので、 内容を参考にしながら、小隊員を編成するとよいでしょう。
93 89 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_010_342 「ランダムボーナス」は、通常任務と特殊任務で発生し、 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。
94 90 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_000_GRD (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_001_GRD (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_002_GRD (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_003_GRD (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_000_LIM (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_001_LIM (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_002_LIM (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_003_LIM (★未使用/削除予定★)
102 98 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_000_ULD (★未使用/削除予定★)
103 99 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_001_ULD (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_002_ULD (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_021_003_ULD (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_340 「攻略任務」とは、任意に選んだ3名の小隊員を同行させ、 特定のインスタンスダンジョンを攻略する任務のことです。
107 103 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_341 その際、自分自身と同行させる小隊員を含めて、 「TANK:1/HEALER:1/DPS:2」というロール構成に、 準ずる必要があります。
108 104 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_342 なお、攻略任務中の小隊員たちは、 自らの判断で、自動的に行動しますが、 「号令」を発することで、ある程度の指示が可能です。
109 105 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_343 号令には、「号令:戦闘開始」、「号令:一時撤退」、 「号令:リミットブレイク」の3種類が存在し、 専用のホットバーから実行できます。
110 106 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_344 「号令:戦闘開始」を出すと小隊員たちは、 ターゲットしている敵に対して、 戦闘を開始します。
111 107 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_345 「号令:一時撤退」を出すと小隊員たちは、 戦闘を中断し、プレイヤーの近くに集まります。
112 108 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_346 また、「号令:一時撤退」を出すと、 その号令は「号令:撤退解除」に変化します。
113 109 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_347 一時撤退を解除したい場合は、 「号令:撤退解除」か「号令:戦闘開始」を出しましょう。
114 110 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_348 「号令:リミットブレイク」を出すと、 小隊員たちが協力し、リミットブレイクを放ちます。
115 111 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_349 このリミットブレイクは、レベル1専用アクションで、 「リミットゲージ」が2段階たまっていても、 消費は1段階分となります。
116 112 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_350 なお、号令を通常のホットバーに登録したい場合は、 メインコマンド「マイキャラクター」→「アクションリスト」→ 「ORDERS」→「冒険者小隊」から選択してください。
117 113 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_351 攻略任務の実行と結果の確認は、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>より行うことができます。
118 114 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_360 「作戦」とは、攻略任務中の小隊員たちの、 行動方針と能力に関わる要素です。
119 115 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_361 最初は「自由」しか修得していませんが、 攻略任務から帰還した際に、まれに新たな作戦を修得します。
120 116 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_362 作戦には、攻撃を重視する「攻勢」、 堅実さを重視する「定石」、防御を重視する「守勢」などが存在し、 行動方針が変わり、専用のバフが付与されます。
121 117 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_363 また、作戦は攻略任務を重ねることで、 まれに「作戦熟練度」がアップし、効果が高まっていきます。
122 118 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_364 各小隊員に話しかけ、「作戦指示」を選ぶことで、 作戦を変更できるため、好みに応じて設定しておきましょう。
123 119 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_370 小隊員のレベルが51以上の場合、 話しかけ「武具投影」を選ぶことで、 対象者の装備品のデザインを変更することができます。
124 120 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_371 投影する装備品は、所持品から選択できます。 その際、触媒を消費しますが、装備品は消費しません。
125 121 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_100 お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿! 本日より部隊を指揮していただくわけですが、 そうは言っても、何をすべきか戸惑ってしまいますよね?
126 122 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_136 まずは、小隊員の補充をお願いします。 我が部隊には現在、3名の小隊員がいますが、 新たに1名加え、合計4名に増員してほしいのです。
127 123 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_137 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿が、冒険者として活躍すれば、 その姿を見た者たちが「志願兵」として現れることでしょう。 その中から、新たな小隊員を選ぶのです!
128 124 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_138 「攻略手帳」の項目を達成していくことで、 まれに「志願兵」が現れることがあります。
129 125 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_139 志願兵が現れた際には、 画面中央にメッセージが表示され、 兵舎に「<Sheet(EObj,2007153,0)/>」が配置されます。
130 126 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_140 また、現在の志願兵の有無は、 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「コンテンツ情報一覧」を選ぶと確認できます。
131 127 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_141 志願兵が現れたら、兵舎に赴いて「<Sheet(EObj,2007153,0)/>」を確認し、 「冒険者小隊」に配属するかどうか決めましょう。
132 128 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_110 (★未使用/削除予定★)
133 129 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_111 (★未使用/削除予定★)
134 130 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_101 (★未使用/削除予定★)
135 131 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_102 (★未使用/削除予定★)
136 132 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_110 いよいよ、初の「小隊任務」ですね! 通常は、いくつかの任務から派遣すべきものを、 小隊長殿に選んでいただくのですが……。
137 133 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_111 今回は初めての挑戦ということですので、 僭越ながら小官が、特別にひとつの任務を選んでおきました。
138 134 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_112 それでは、さっそく派遣する小隊員を選び、 出撃の号令を発してください!
139 135 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_113 「小隊任務」は、4名1組で行われます。 部隊に所属する小隊員の中から、派遣する4名を選び、 「任務開始」を選択して、人選を確定させましょう。
140 136 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_120 これで出撃準備が整いましたね。 そうそう、今回は特例として小官が支給しておきましたが、 「小隊任務」派遣時には、小隊員に軍票を支払う必要があります。
141 137 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_121 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>は、兵を無給で働かせるような、 無茶苦茶な組織ではないのであります! 次回からは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が「軍票」を支給してくださいね。
142 138 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_122 ……さて、小隊任務には、少し時間がかかります。 完了する頃合いを見計らって、 結果を確認しに、小官をお訪ねください!
143 139 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_124 (★未使用/削除予定★)
144 140 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_125 (★未使用/削除予定★)
145 141 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_126 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>に話しかけることで、 「小隊任務」の結果を確認することができます。
146 142 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_123 完了時間は、メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「コンテンツ情報一覧」を選ぶと確認できます。
147 143 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_130 どうやら、初の「小隊任務」は成功のようですね。 ……もっとも、こんなお使い程度の任務に失敗するようでは、 先が思いやられるというものですが……。
148 144 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_131 ともかく、このように「小隊任務」で経験を積むことで、 小隊員たちは、「個人能力」を高めていくことになります。 そして、個々の能力が高くなるほど、任務の成功率も上がるでしょう。
149 145 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_132 (★未使用/削除予定★)
150 146 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_133 (★未使用/削除予定★)
151 147 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_134 これ以降、「小隊任務」の実行と結果の確認は、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>より行うことができます。
152 148 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_135 「小隊任務」の達成状況は、 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。 なお、各任務は1週間に1回、達成することができます。
153 149 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_136 ……さて、次は「訓練」について説明しましょう。 「訓練」とは、我が小隊の「小隊総合能力」を鍛えるもの。 個人の成長も促せますが、基本は小隊そのものの強さに影響します。
154 150 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_137 小隊を「訓練」させたいときには、 ここにある「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」から指示を出してください。
155 151 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_138 高難度の小隊任務を成功させるためには、「訓練」は必須です。 「訓練」なくして、勝利なし! ……小官が、かつての上官から教えていただいた言葉であります。
156 152 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_010_139 それではさっそく、小隊員に「訓練」を課して、 我が部隊を、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>随一の精鋭に鍛え上げてください!
157 153 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_150 最近、小隊員の成長も著しく、 より難度の高い小隊任務にも挑戦できるようになってきました。 難しい任務を成功させれば、小隊の実力もさらに高まるでしょう。
158 154 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_151 レベル20に達した小隊員が現れたことで、 ランク上昇の条件となる小隊任務に挑戦可能になりました。 この任務を成功させることで、小隊ランクを高めることができます。
159 155 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_152 ただし、この小隊任務は難易度が高く、 そう簡単には、成功させることができません。 小隊員の個人能力を成長させ、成功率を高めてから挑みましょう。
160 156 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_160 なんと、あの難しい小隊任務を成功に導いたのですね! これでますます、我が部隊の名声も高まるというものでしょう!
161 157 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_161 小隊ランクが2に上昇しました! これに伴い、「簡易任務」に加えて「通常任務」という、 より高難易度の小隊任務に挑めるようになります。
162 158 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_162 また、任務の成功報酬として、「<Sheet(Item,15772,0)/>」という、 小隊員のクラスを変更するためのアイテムを入手しました。
163 159 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_163 「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」を調べ、「小隊情報を見る」から、 小隊員を選択し、サブコマンドから「クラス変更」を選ぶことで、 対象のクラスを変更することができます。
164 160 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_170 ところで小隊長殿は、「ジンクス」をご存知ですか? いっしょに出かける時は、必ず天気が良くなる「晴れ男」とか、 そういった迷信みたいなヤツのことですよ。
165 161 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_171 兵というのは、こうした願掛けにこだわるものでして、 我らが部隊の間でも、「ジンクス」が生じ始めているようです。 小隊任務の編成時に、参考にしてみてもいいかもしれませんね。
166 162 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_172 小隊任務から帰還した小隊員は、 まれに「ジンクス」を発生させることがあります。
167 163 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_173 ジンクスとは、小隊任務に対して発揮されるもので、 派遣する小隊員の種族構成など、特定の発生条件を満たすことで、 能力の上昇や報酬の増加といった効果を得ることができます。
168 164 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_174 「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」を調べ、「小隊情報を見る」から、 小隊員を選択し、サブコマンドから「ジンクス管理」を選ぶことで、 対象のジンクスの設定や変更を行うことができます。
169 165 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_175 ジンクスは、発生しただけでは効果を発揮せず、 そのまま次の小隊任務に派遣すると、消えてしまいます。 発生後は、忘れず「ジンクス管理」から設定しましょう。
170 166 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_180 我らが部隊の実力も、ますます高まってきました。 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>作戦本部<Else/></If>からの期待も高まっておりますし、 ゆくゆくは、特殊任務を任されるようになるかもしれませんね。
171 167 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_181 レベル40に達した小隊員が現れたことで、 ランク上昇の条件となる小隊任務に挑戦可能になりました。 この任務を成功させることで、小隊ランクを高めることができます。
172 168 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_182 ただし、この小隊任務は難易度が非常に高く、 成功させるには、かなりの実力が求められます。 小隊員の個人能力を成長させ、成功率を高めてから挑みましょう。
173 169 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_190 我らが部隊が、またもややってくれましたね! 極めて難度の高い、重要な任務を成功させたことで、 友軍部隊から祝福の言葉が、続々と届いていますよ!
174 170 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_191 小隊ランクが3に上昇しました! これに伴い、新たに「特殊任務」という、 より高難易度の小隊任務に挑めるようになります。
175 171 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_192 「特殊任務」を成功させることができれば、 特別な報酬を入手することができます。 積極的に挑戦してみましょう。
176 172 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_193 なお、複数ある特殊任務のうち、 いずれかを成功させると、カウントがリセットされるまで、 ほかの特殊任務を受けることができません。
177 173 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_194 特殊任務の達成状況は、 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。
178 174 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_195 ……さて、実は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に、 もうひとつ重要な話がございます。
179 175 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_196 小隊をここまで育て上げた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に対して、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。 さっそく読み上げましょう。
180 176 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_197 本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、 「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>中甲士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>中牙士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>中闘士<Else/></If>」に任ずる。 より一層の奮起を期待する、以上。
181 177 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_198 そうです、昇級の辞令が届いたのですよ! 本当におめでとうございます! 部下のひとりとして、小官も誇りに思います!
182 178 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_330 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。 さっそく読み上げましょう。
183 179 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_331 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If>率いる冒険者小隊に対し、 新たに「攻略任務」を発令する。 奮戦されたし、以上。
184 180 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_332 なんと、新しい任務とは! 我が部隊の実力が、認められたということですね!
185 181 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_333 しかし、これは<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>からの期待が、 より大きくなったということでもあります。 気を引き締めて、攻略任務に当たりましょう!
186 182 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_334 「攻略任務」が開放されました。 攻略任務とは、任意に選んだ3名の小隊員を同行させ、 特定のインスタンスダンジョンを攻略する任務のことです。
187 183 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_335 任務を成功させると、特別な報酬が入手できる可能性があります。 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>に話しかけることで実行できるので、 積極的に挑戦してみましょう。
188 184 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_336 なお、攻略任務の詳細については、 「指南書を読む」から確認することができます。 任務に挑む前に、一度、確認しておきましょう。
189 185 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_CAPTURE_UNLOCK (★未使用/削除予定★) ●攻略任務解放しますー
190 186 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_210 小隊任務が完了しているようですよ! さっそく、結果を確認してみてください!
191 187 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_220 ……さて、実は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に、 もうひとつ重要な話がございます。
192 188 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_221 小隊をここまで育て上げた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に対して、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。 さっそく読み上げましょう。
193 189 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_222 本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、 「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>中甲士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>中牙士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>中闘士<Else/></If>」に任ずる。 より一層の奮起を期待する、以上。
194 190 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_223 そうです、昇級の辞令が届いたのですよ! 本当におめでとうございます! 部下のひとりとして、小官も誇りに思います!
195 191 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_230 ようこそ、小隊員たちも待ちわびていましたよ! さぁ、小隊に何をさせるか、決めてください!!
196 192 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_240 ようこそ、小隊員たちも待ちわびていましたよ! さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!
197 193 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_250 我が部隊には現在、3名の小隊員がいますが、 新たに1名加え、合計4名に増員してほしいのです。
198 194 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_251 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿が、冒険者として活躍すれば、 その姿を見た者たちが「志願兵」として現れることでしょう。 その中から、新たな小隊員を選ぶのです!
199 195 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_252 「攻略手帳」の項目を達成していくことで、 まれに「志願兵」が現れることがあります。
200 196 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_260 「訓練」とは、我が小隊の「小隊総合能力」を鍛えるもの。 個人の成長も促せますが、基本は小隊そのものの強さに影響します。
201 197 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_261 小隊を「訓練」させたいときには、 ここにある「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」から指示を出してください。
202 198 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_262 高難度の小隊任務を成功させるためには、「訓練」は必須です。 「訓練」なくして、勝利なし! ……小官が、かつての上官から教えていただいた言葉であります。
203 199 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_263 それではさっそく、小隊員に「訓練」を課して、 我が部隊を、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>随一の精鋭に鍛え上げてください!
204 200 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_320 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の小隊の活躍は、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>でも噂になっておりましたよ。
205 201 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_321 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>作戦本部<Else/></If>からの期待も高いですし、 重要任務に挑んでみてはいかがでしょうか?
206 202 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_322 通常任務から重要任務に挑戦可能です。 この任務を成功させることで、階級を上げることができます。
207 203 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_100 お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿! 本日より部隊を指揮していただくわけですが、 そうは言っても、何をすべきか戸惑ってしまいますよね?
208 204 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_136 まずは、小隊員の補充をお願いします。 我が部隊には現在、3名の小隊員がいますが、 新たに1名加え、合計4名に増員してほしいのです。
209 205 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_137 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿が、冒険者として活躍すれば、 その姿を見た者たちが「志願兵」として現れることでしょう。 その中から、新たな小隊員を選ぶのです!
210 206 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_110_110 (★未使用/削除予定★)
211 207 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_110_111 (★未使用/削除予定★)
212 208 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_101 (★未使用/削除予定★)
213 209 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_110 いよいよ、初の「小隊任務」ですね! 通常は、いくつかの任務から派遣すべきものを、 小隊長殿に選んでいただくのですが……。
214 210 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_111 今回は初めての挑戦ということですので、 僭越ながら小官が、特別にひとつの任務を選んでおきました。
215 211 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_112 それでは、さっそく派遣する小隊員を選び、 出撃の号令を発してください!
216 212 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_120 これで出撃準備が整いましたね。 そうそう、今回は特例として小官が支給しておきましたが、 「小隊任務」派遣時には、小隊員に軍票を支払う必要があります。
217 213 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_121 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>は、兵を無給で働かせるような、 無茶苦茶な組織ではないのであります! 次回からは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が「軍票」を支給してくださいね。
218 214 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_122 ……さて、小隊任務には、少し時間がかかります。 完了する頃合いを見計らって、 結果を確認しに、小官をお訪ねください!
219 215 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_124 (★未使用/削除予定★)
220 216 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_125 (★未使用/削除予定★)
221 217 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_130 どうやら、初の「小隊任務」は成功のようですね。 ……もっとも、こんなお使い程度の任務に失敗するようでは、 先が思いやられるというものですが……。
222 218 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_131 ともかく、このように「小隊任務」で経験を積むことで、 小隊員たちは、「個人能力」を高めていくことになります。 そして、個々の能力が高くなるほど、任務の成功率も上がるでしょう。
223 219 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_132 (★未使用/削除予定★)
224 220 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_133 (★未使用/削除予定★)
225 221 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_110_136 ……さて、次は「訓練」について説明しましょう。 「訓練」とは、我が小隊の「小隊総合能力」を鍛えるもの。 個人の成長も促せますが、基本は小隊そのものの強さに影響します。
226 222 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_110_137 小隊を「訓練」させたいときには、 ここにある「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」から指示を出してください。
227 223 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_110_138 高難度の小隊任務を成功させるためには、「訓練」は必須です。 「訓練」なくして、勝利なし! ……小官が、かつての上官から教えていただいた言葉であります。
228 224 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_110_139 それではさっそく、小隊員に「訓練」を課して、 我が部隊を、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>随一の精鋭に鍛え上げてください!
229 225 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_150 最近、小隊員の成長も著しく、 より難度の高い小隊任務にも挑戦できるようになってきました。 難しい任務を成功させれば、小隊の実力もさらに高まるでしょう。
230 226 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_160 なんと、あの難しい小隊任務を成功に導いたのですね! これでますます、我が部隊の名声も高まるというものでしょう!
231 227 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_170 ところで小隊長殿は、「ジンクス」をご存知ですか? いっしょに出かける時は、必ず天気が良くなる「晴れ男」とか、 そういった迷信みたいなヤツのことですよ。
232 228 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_171 兵というのは、こうした願掛けにこだわるものでして、 我らが部隊の間でも、「ジンクス」が生じ始めているようです。 小隊任務の編成時に、参考にしてみてもいいかもしれませんね。
233 229 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_180 我らが部隊の実力も、ますます高まってきました。 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>作戦本部<Else/></If>からの期待も高まっておりますし、 ゆくゆくは、特殊任務を任されるようになるかもしれませんね。
234 230 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_190 我らが部隊が、またもややってくれましたね! 極めて難度の高い、重要な任務を成功させたことで、 友軍部隊から祝福の言葉が、続々と届いていますよ!
235 231 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_195 ……さて、実は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に、 もうひとつ重要な話がございます。
236 232 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_196 小隊をここまで育て上げた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に対して、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。 さっそく読み上げましょう。
237 233 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_197 本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、 「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>中甲士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>中牙士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>中闘士<Else/></If>」に任ずる。 より一層の奮起を期待する、以上。
238 234 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_198 そうです、昇級の辞令が届いたのですよ! 本当におめでとうございます! 部下のひとりとして、小官も誇りに思います!
239 235 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_330 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。 さっそく読み上げましょう。
240 236 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_331 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If>率いる冒険者小隊に対し、 新たに「攻略任務」を発令する。 奮戦されたし、以上。
241 237 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_332 なんと、新しい任務とは! 我が部隊の実力が、認められたということですね!
242 238 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_333 しかし、これは<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>からの期待が、 より大きくなったということでもあります。 気を引き締めて、攻略任務に当たりましょう!
243 239 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_210 小隊任務が完了しているようですよ! さっそく、結果を確認してみてください!
244 240 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_220 ……さて、実は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に、 もうひとつ重要な話がございます。
245 241 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_221 小隊をここまで育て上げた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に対して、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。 さっそく読み上げましょう。
246 242 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_222 本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、 「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>中甲士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>中牙士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>中闘士<Else/></If>」に任ずる。 より一層の奮起を期待する、以上。
247 243 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_223 そうです、昇級の辞令が届いたのですよ! 本当におめでとうございます! 部下のひとりとして、小官も誇りに思います!
248 244 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_230 ようこそ、小隊員たちも待ちわびていましたよ! さぁ、小隊に何をさせるか、決めてください!!
249 245 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_240 ようこそ、小隊員たちも待ちわびていましたよ! さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!
250 246 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_250 我が部隊には現在、3名の小隊員がいますが、 新たに1名加え、合計4名に増員してほしいのです。
251 247 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_251 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿が、冒険者として活躍すれば、 その姿を見た者たちが「志願兵」として現れることでしょう。 その中から、新たな小隊員を選ぶのです!
252 248 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_260 「訓練」とは、我が小隊の「小隊総合能力」を鍛えるもの。 個人の成長も促せますが、基本は小隊そのものの強さに影響します。
253 249 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_261 小隊を「訓練」させたいときには、 ここにある「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」から指示を出してください。
254 250 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_262 高難度の小隊任務を成功させるためには、「訓練」は必須です。 「訓練」なくして、勝利なし! ……小官が、かつての上官から教えていただいた言葉であります。
255 251 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_263 それではさっそく、小隊員に「訓練」を課して、 我が部隊を、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>随一の精鋭に鍛え上げてください!
256 252 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_320 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の小隊の活躍は、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>でも噂になっておりましたよ。
257 253 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_321 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>作戦本部<Else/></If>からの期待も高いですし、 重要任務に挑んでみてはいかがでしょうか?
258 254 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_100 お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿! 本日より部隊を指揮していただくわけですが、 そうは言っても、何をすべきか戸惑ってしまいますよね?
259 255 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_136 まずは、小隊員の補充をお願いします。 我が部隊には現在、3名の小隊員がいますが、 新たに1名加え、合計4名に増員してほしいのです。
260 256 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_137 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿が、冒険者として活躍すれば、 その姿を見た者たちが「志願兵」として現れることでしょう。 その中から、新たな小隊員を選ぶのです!
261 257 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_210_110 (★未使用/削除予定★)
262 258 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_210_111 (★未使用/削除予定★)
263 259 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_101 (★未使用/削除予定★)
264 260 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_110 いよいよ、初の「小隊任務」ですね! 通常は、いくつかの任務から派遣すべきものを、 小隊長殿に選んでいただくのですが……。
265 261 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_111 今回は初めての挑戦ということですので、 僭越ながら小官が、特別にひとつの任務を選んでおきました。
266 262 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_112 それでは、さっそく派遣する小隊員を選び、 出撃の号令を発してください!
267 263 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_120 これで出撃準備が整いましたね。 そうそう、今回は特例として小官が支給しておきましたが、 「小隊任務」派遣時には、小隊員に軍票を支払う必要があります。
268 264 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_121 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>は、兵を無給で働かせるような、 無茶苦茶な組織ではないのであります! 次回からは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が「軍票」を支給してくださいね。
269 265 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_122 ……さて、小隊任務には、少し時間がかかります。 完了する頃合いを見計らって、 結果を確認しに、小官をお訪ねください!
270 266 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_124 (★未使用/削除予定★)
271 267 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_125 (★未使用/削除予定★)
272 268 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_130 どうやら、初の「小隊任務」は成功のようですね。 ……もっとも、こんなお使い程度の任務に失敗するようでは、 先が思いやられるというものですが……。
273 269 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_131 ともかく、このように「小隊任務」で経験を積むことで、 小隊員たちは、「個人能力」を高めていくことになります。 そして、個々の能力が高くなるほど、任務の成功率も上がるでしょう。
274 270 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_132 (★未使用/削除予定★)
275 271 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_133 (★未使用/削除予定★)
276 272 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_210_136 ……さて、次は「訓練」について説明しましょう。 「訓練」とは、我が小隊の「小隊総合能力」を鍛えるもの。 個人の成長も促せますが、基本は小隊そのものの強さに影響します。
277 273 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_210_137 小隊を「訓練」させたいときには、 ここにある「<Sheet(EObj,2007150,0)/>」から指示を出してください。
278 274 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_210_138 高難度の小隊任務を成功させるためには、「訓練」は必須です。 「訓練」なくして、勝利なし! ……小官が、かつての上官から教えていただいた言葉であります。
279 275 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_210_139 それではさっそく、小隊員に「訓練」を課して、 我が部隊を、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>随一の精鋭に鍛え上げてください!
280 276 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_150 最近、小隊員の成長も著しく、 より難度の高い小隊任務にも挑戦できるようになってきました。 難しい任務を成功させれば、小隊の実力もさらに高まるでしょう。
281 277 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_160 なんと、あの難しい小隊任務を成功に導いたのですね! これでますます、我が部隊の名声も高まるというものでしょう!
282 278 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_170 ところで小隊長殿は、「ジンクス」をご存知ですか? いっしょに出かける時は、必ず天気が良くなる「晴れ男」とか、 そういった迷信みたいなヤツのことですよ。
283 279 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_171 兵というのは、こうした願掛けにこだわるものでして、 我らが部隊の間でも、「ジンクス」が生じ始めているようです。 小隊任務の編成時に、参考にしてみてもいいかもしれませんね。
284 280 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_180 我らが部隊の実力も、ますます高まってきました。 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>作戦本部<Else/></If>からの期待も高まっておりますし、 ゆくゆくは、特殊任務を任されるようになるかもしれませんね。
285 281 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_190 我らが部隊が、またもややってくれましたね! 極めて難度の高い、重要な任務を成功させたことで、 友軍部隊から祝福の言葉が、続々と届いていますよ!
286 282 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_195 ……さて、実は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に、 もうひとつ重要な話がございます。
287 283 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_196 小隊をここまで育て上げた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に対して、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。 さっそく読み上げましょう。
288 284 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_197 本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、 「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>中甲士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>中牙士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>中闘士<Else/></If>」に任ずる。 より一層の奮起を期待する、以上。
289 285 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_198 そうです、昇級の辞令が届いたのですよ! 本当におめでとうございます! 部下のひとりとして、小官も誇りに思います!
290 286 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_330 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。 さっそく読み上げましょう。
291 287 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_331 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If>率いる冒険者小隊に対し、 新たに「攻略任務」を発令する。 奮戦されたし、以上。
292 288 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_332 なんと、新しい任務とは! 我が部隊の実力が、認められたということですね!
293 289 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_333 しかし、これは<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>からの期待が、 より大きくなったということでもあります。 気を引き締めて、攻略任務に当たりましょう!
294 290 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_210 小隊任務が完了しているようですよ! さっそく、結果を確認してみてください!
295 291 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_220 ……さて、実は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に、 もうひとつ重要な話がございます。
296 292 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_221 小隊をここまで育て上げた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿に対して、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>より、伝言を預かっているのです。 さっそく読み上げましょう。
297 293 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_222 本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、 「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>中甲士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>中牙士<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>中闘士<Else/></If>」に任ずる。 より一層の奮起を期待する、以上。
298 294 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_223 そうです、昇級の辞令が届いたのですよ! 本当におめでとうございます! 部下のひとりとして、小官も誇りに思います!
299 295 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_230 ようこそ、小隊員たちも待ちわびていましたよ! さぁ、小隊に何をさせるか、決めてください!!
300 296 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_240 ようこそ、小隊員たちも待ちわびていましたよ! さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!
301 297 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_250 我が部隊には現在、3名の小隊員がいますが、 新たに1名加え、合計4名に増員してほしいのです。
302 298 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_251 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿が、冒険者として活躍すれば、 その姿を見た者たちが「志願兵」として現れることでしょう。 その中から、新たな小隊員を選ぶのです!
303 299 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_260 「訓練」とは、我が小隊の「小隊総合能力」を鍛えるもの。 個人の成長も促せますが、基本は小隊そのものの強さに影響します。
304 300 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_261 小隊を「訓練」させたいときには、 ここにある「<Sheet(EObj,2007152,0)/>」から指示を出してください。
305 301 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_262 高難度の小隊任務を成功させるためには、「訓練」は必須です。 「訓練」なくして、勝利なし! ……小官が、かつての上官から教えていただいた言葉であります。
306 302 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_263 それではさっそく、小隊員に「訓練」を課して、 我が部隊を、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>随一の精鋭に鍛え上げてください!
307 303 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_320 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の小隊の活躍は、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>でも噂になっておりましたよ。
308 304 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_321 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>作戦本部<Else/></If>からの期待も高いですし、 重要任務に挑んでみてはいかがでしょうか?
309 305 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_006_001_LIM (★未使用/削除予定★)
310 306 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_006_001_GRD (★未使用/削除予定★)
311 307 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_006_001_ULD (★未使用/削除予定★)
312 308 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_400 統合司令部より、新たな重要任務の要請が入りました! この任務を成功させることができれば、我らが部隊の評価も、 一段と高まることでしょう!
313 309 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_401 攻略任務を5ヵ所以上で成功させたことにより、 新たな重要任務に挑戦可能になりました。
314 310 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SYSTEM_000_402 この重要任務は難易度が非常に高く、 成功させるには、かなりの実力が求められます。 小隊員の個人能力を成長させ、成功率を高めてから挑みましょう。
315 311 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_410 重要任務の成功、おめでとうございます! 小官とて、我らが部隊の実力は信じておりましたが、 任務成功の第一報を聞いた時には、思わず心が熱くなりましたよ!
316 312 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_411 おっと、来客のようですね……。 どうぞお入りください!
317 313 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SWETHRYKBROOKSTONE_000_412 (-????-)ここが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>中牙士が指揮する小隊の兵舎だな? 失礼させてもらおう。
318 314 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_413 なんと、スウェスリク大牙将ではありませんか! 一体、どうされたというのですか!?
319 315 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SWETHRYKBROOKSTONE_000_414 我らが双蛇党が誇る英雄に、直接話したいことがあってな。 ちょうど任務から帰還したところと聞き、寄らせてもらったのだよ。
320 316 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SWETHRYKBROOKSTONE_000_415 昨今の情勢が、極めて厳しいものであることは承知のとおりだ。 そんな状況だからこそ、君たちの小隊の活躍は、 多くの将兵にとって希望となっている。
321 317 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SWETHRYKBROOKSTONE_000_416 それゆえ統合司令部として、ひとつの決定を下してね。 最後に、私から伝えさせてもらおう。
322 318 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_SWETHRYKBROOKSTONE_000_417 本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、 「大牙士」に任ずる! 今後も、精霊の導きとともに活躍されたし、以上!
323 319 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_418 す、すばらしい朗報ではありませんか! 小隊長殿の大牙士への昇進はもちろんのこと、 大牙将からのお言葉は、小隊員一同の誇りとなるでしょう!
324 320 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_000_419 本当におめでとうございます! これからも、ともに全力で戦っていきましょう!
325 321 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_400 軍令部より、新たな重要任務の要請が入りました! この任務を成功させることができれば、我らが部隊の評価も、 一段と高まることでしょう!
326 322 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_410 重要任務の成功、おめでとうございます! 小官とて、我らが部隊の実力は信じておりましたが、 任務成功の第一報を聞いた時には、思わず心が熱くなりましたよ!
327 323 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_411 おっと、来客のようですね……。 どうぞお入りください!
328 324 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_412 (-????-)邪魔させてもらうぞ。 ここが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の小隊の兵舎だな?
329 325 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_413 なんと、エインザル・スラフィルシン大甲将ではありませんか! 一体、どうされたというのですか!?
330 326 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_414 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と直接、話したいことがあったもんでな。 ちょうど任務から帰還したところと聞き、寄らせてもらったわけだ。
331 327 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_415 昨今の情勢が、極めて厳しいってことは、わかっているだろう? そんな状況だからな、お前たちの小隊の活躍は、 多くの連中にとっての希望になっているんだ。
332 328 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_416 そんなわけで、軍令部としてひとつの決定を下したんだ。 どうせなら、ソレを俺の口から伝えておこうと思ってな。
333 329 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_417 本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、 「大甲士」に任ずる! 今後も黒渦団を導く操舵士として活躍されたし、以上!
334 330 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_418 す、すばらしい朗報ではありませんか! 小隊長殿の大甲士への昇進はもちろんのこと、 大甲将からのお言葉は、小隊員一同の誇りとなるでしょう!
335 331 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_100_419 本当におめでとうございます! これからも、ともに全力で戦っていきましょう!
336 332 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_400 作戦本部より、新たな重要任務の要請が入りました! この任務を成功させることができれば、我らが部隊の評価も、 一段と高まることでしょう!
337 333 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_410 重要任務の成功、おめでとうございます! 小官とて、我らが部隊の実力は信じておりましたが、 任務成功の第一報を聞いた時には、思わず心が熱くなりましたよ!
338 334 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_411 おっと、来客のようですね……。 どうぞお入りください!
339 335 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_STILLRIVER_200_412 (-????-)ここが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>中闘士が指揮する小隊の兵舎だね? 失礼させてもらうよ。
340 336 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_413 なんと、スティル・リバー大闘将ではありませんか! 一体、どうされたというのですか!?
341 337 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_STILLRIVER_200_414 我らが不滅隊が誇る英雄に、直接話したいことがあったのです。 ちょうど任務から帰還したところと聞き、寄らせてもらったのですよ。
342 338 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_STILLRIVER_200_415 昨今の情勢が、極めて厳しいものであることは承知のとおり。 そんな状況だからこそ、君たちの小隊の活躍は、 多くの将兵にとって希望となっています。
343 339 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_STILLRIVER_200_416 それゆえ作戦本部では、ひとつの決定を下しましてね。 最後に、私自身の口から伝えておこうと思います。
344 340 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_STILLRIVER_200_417 本日を以て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、 「大闘士」に任ずる! 今後も、不滅隊の輝ける星として活躍されたし、以上!
345 341 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_418 す、すばらしい朗報ではありませんか! 小隊長殿の大闘士への昇進はもちろんのこと、 大闘将からのお言葉は、小隊員一同の誇りとなるでしょう!
346 342 TEXT_COMARMGCARMYOFFICER_00342_PLATOONINSTRUCTOR_200_419 本当におめでとうございます! これからも、ともに全力で戦っていきましょう!
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_YES","はい"
1,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_NO","いいえ"
2,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_CANCEL","キャンセル"
3,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_TITLE_WAITING","実行中の訓練: なし"
4,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_TITLE_TRAINING","実行中の訓練: <Sheet(GcArmyTraining,IntegerParameter(1),4)/>
完了予定:<If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))>完了<Else/>残り<If(GreaterThan(IntegerParameter(4),0))><Value>IntegerParameter(4)</Value>時間<If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Value>IntegerParameter(3)</Value>分後<Else/></If><Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Value>IntegerParameter(3)</Value>分<Else/>1分以内</If></If></If> [<Time(IntegerParameter(5))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value> <Value>TopLevelParameter(218)</Value>:<TwoDigitValue>TopLevelParameter(217)</TwoDigitValue>]"
5,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_TITLE_EXPEDITION","(★未使用/削除予定★)"
6,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_SELECT_001","訓練メニューを開く"
7,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_SELECT_002","実行中の訓練を中止する"
8,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_SELECT_003","小隊情報を見る"
9,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_TRAINING_ABORT_000","命令を実行していないため、
中止することはできません。"
10,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_TRAINING_ABORT_010","実行した命令が完了しているため、
中止することはできません。"
11,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SELECT_ABORT","<Sheet(GcArmyTraining,IntegerParameter(1),4)/>
完了予定:<If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Value>IntegerParameter(3)</Value>時間<If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分後<Else/></If><Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分<Else/>1分以内</If></If> [<Time(IntegerParameter(4))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value> <Value>TopLevelParameter(218)</Value>:<TwoDigitValue>TopLevelParameter(217)</TwoDigitValue>]
訓練を中止しますか?"
12,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SELECT_ABORT_EXPEDITION","(★未使用/削除予定★)"
13,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_OFFICER_MESSAGE_000","(★未使用/削除予定★)"
14,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_OFFICER_MESSAGE_010","(★未使用/削除予定★)"
15,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_OFFICER_MESSAGE_020","(★未使用/削除予定★)"
16,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_000_000","さっそく、「訓練」を開始するのですね!
それでは、どのようなメニューにするのか、
鍛えたい部分を意識しながら、選んでみてください!"
17,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_001","「訓練」では、小隊の「小隊総合能力」、
すなわち「総合身体能力」、「総合精神力」、「総合戦術練度」を、
鍛え上げることができます。"
18,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_002","選択した訓練の種類に応じて、
どの小隊総合能力が上昇しやすいのかが変わるので、
各小隊任務の達成に必要な能力値を目安に、訓練を行いましょう!"
19,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_003","「訓練」は、(地球時間)1時間ほどかかります。
完了時間は、メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「コンテンツ情報一覧」を選ぶと確認できます。"
20,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_004","これ以降、「訓練」の実行と結果の確認は、
<Sheet(EObj,2007150,0)/>より行うことができます。"
21,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_000_010","小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、
なかなかの実力を付けてきている様子……。
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
22,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_011","「小隊総合能力」の合計が上限値に達しました。
これ以降は、特定の総合能力を上げようとする場合、
別の総合能力が下がってしまいます。"
23,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_012","なお、「小隊総合能力」の上限値は、
「小隊ランク」を高めることで、引きあげることができます。
特殊な小隊任務を成功させ、ランクを上昇させましょう。"
24,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_013","ただし、ランク上昇の条件となる小隊任務は、
その他の任務に比べて、難易度が高い傾向があります。
まずは、訓練や小隊任務を通じ、小隊員のレベルを上げましょう。"
25,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_000_020","小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、
なかなかの実力を付けてきている様子……。
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
26,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_021","「小隊総合能力」の合計が上限値に達しました。
これ以降は、特定の総合能力を上げようとする場合、
別の総合能力が下がってしまいます。"
27,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_022","なお、「小隊総合能力」の上限値は、
「小隊ランク」を高めることで、引きあげることができます。
特殊な小隊任務を成功させ、ランクを上昇させましょう。"
28,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_023","ただし、ランク上昇の条件となる小隊任務は、
その他の任務に比べて、難易度が高い傾向があります。
まずは、訓練や小隊任務を通じ、小隊員のレベルを上げましょう。"
29,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_000_030","小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、
なかなかの実力を付けてきている様子……。
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
30,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_000_031","(★未使用/削除予定★)"
31,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_100_000","さっそく、「訓練」を開始するのですね!
それでは、どのようなメニューにするのか、
鍛えたい部分を意識しながら、選んでみてください!"
32,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_100_010","小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、
なかなかの実力を付けてきている様子……。
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
33,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_100_020","小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、
なかなかの実力を付けてきている様子……。
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
34,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_100_030","小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、
なかなかの実力を付けてきている様子……。
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
35,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_100_031","(★未使用/削除予定★)"
36,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_200_000","さっそく、「訓練」を開始するのですね!
それでは、どのようなメニューにするのか、
鍛えたい部分を意識しながら、選んでみてください!"
37,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_200_010","小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、
なかなかの実力を付けてきている様子……。
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
38,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_200_020","小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、
なかなかの実力を付けてきている様子……。
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
39,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_200_030","小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、
なかなかの実力を付けてきている様子……。
さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!"
40,"TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_200_031","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_YES はい
5 1 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_NO いいえ
6 2 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_CANCEL キャンセル
7 3 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_TITLE_WAITING 実行中の訓練: なし
8 4 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_TITLE_TRAINING 実行中の訓練: <Sheet(GcArmyTraining,IntegerParameter(1),4)/> 完了予定:<If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))>完了<Else/>残り<If(GreaterThan(IntegerParameter(4),0))><Value>IntegerParameter(4)</Value>時間<If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Value>IntegerParameter(3)</Value>分後<Else/></If><Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Value>IntegerParameter(3)</Value>分<Else/>1分以内</If></If></If> [<Time(IntegerParameter(5))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value> <Value>TopLevelParameter(218)</Value>:<TwoDigitValue>TopLevelParameter(217)</TwoDigitValue>]
9 5 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_TITLE_EXPEDITION (★未使用/削除予定★)
10 6 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_SELECT_001 訓練メニューを開く
11 7 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_SELECT_002 実行中の訓練を中止する
12 8 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_MENU_SELECT_003 小隊情報を見る
13 9 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_TRAINING_ABORT_000 命令を実行していないため、 中止することはできません。
14 10 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_TRAINING_ABORT_010 実行した命令が完了しているため、 中止することはできません。
15 11 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SELECT_ABORT <Sheet(GcArmyTraining,IntegerParameter(1),4)/> 完了予定:<If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Value>IntegerParameter(3)</Value>時間<If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分後<Else/></If><Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分<Else/>1分以内</If></If> [<Time(IntegerParameter(4))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value> <Value>TopLevelParameter(218)</Value>:<TwoDigitValue>TopLevelParameter(217)</TwoDigitValue>] 訓練を中止しますか?
16 12 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SELECT_ABORT_EXPEDITION (★未使用/削除予定★)
17 13 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_OFFICER_MESSAGE_000 (★未使用/削除予定★)
18 14 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_OFFICER_MESSAGE_010 (★未使用/削除予定★)
19 15 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_OFFICER_MESSAGE_020 (★未使用/削除予定★)
20 16 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_000_000 さっそく、「訓練」を開始するのですね! それでは、どのようなメニューにするのか、 鍛えたい部分を意識しながら、選んでみてください!
21 17 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_001 「訓練」では、小隊の「小隊総合能力」、 すなわち「総合身体能力」、「総合精神力」、「総合戦術練度」を、 鍛え上げることができます。
22 18 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_002 選択した訓練の種類に応じて、 どの小隊総合能力が上昇しやすいのかが変わるので、 各小隊任務の達成に必要な能力値を目安に、訓練を行いましょう!
23 19 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_003 「訓練」は、(地球時間)1時間ほどかかります。 完了時間は、メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「コンテンツ情報一覧」を選ぶと確認できます。
24 20 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_004 これ以降、「訓練」の実行と結果の確認は、 <Sheet(EObj,2007150,0)/>より行うことができます。
25 21 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_000_010 小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、 なかなかの実力を付けてきている様子……。 さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!
26 22 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_011 「小隊総合能力」の合計が上限値に達しました。 これ以降は、特定の総合能力を上げようとする場合、 別の総合能力が下がってしまいます。
27 23 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_012 なお、「小隊総合能力」の上限値は、 「小隊ランク」を高めることで、引きあげることができます。 特殊な小隊任務を成功させ、ランクを上昇させましょう。
28 24 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_013 ただし、ランク上昇の条件となる小隊任務は、 その他の任務に比べて、難易度が高い傾向があります。 まずは、訓練や小隊任務を通じ、小隊員のレベルを上げましょう。
29 25 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_000_020 小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、 なかなかの実力を付けてきている様子……。 さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!
30 26 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_021 「小隊総合能力」の合計が上限値に達しました。 これ以降は、特定の総合能力を上げようとする場合、 別の総合能力が下がってしまいます。
31 27 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_022 なお、「小隊総合能力」の上限値は、 「小隊ランク」を高めることで、引きあげることができます。 特殊な小隊任務を成功させ、ランクを上昇させましょう。
32 28 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_SYSTEM_000_023 ただし、ランク上昇の条件となる小隊任務は、 その他の任務に比べて、難易度が高い傾向があります。 まずは、訓練や小隊任務を通じ、小隊員のレベルを上げましょう。
33 29 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_000_030 小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、 なかなかの実力を付けてきている様子……。 さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!
34 30 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_000_031 (★未使用/削除予定★)
35 31 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_100_000 さっそく、「訓練」を開始するのですね! それでは、どのようなメニューにするのか、 鍛えたい部分を意識しながら、選んでみてください!
36 32 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_100_010 小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、 なかなかの実力を付けてきている様子……。 さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!
37 33 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_100_020 小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、 なかなかの実力を付けてきている様子……。 さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!
38 34 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_100_030 小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、 なかなかの実力を付けてきている様子……。 さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!
39 35 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_100_031 (★未使用/削除予定★)
40 36 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_200_000 さっそく、「訓練」を開始するのですね! それでは、どのようなメニューにするのか、 鍛えたい部分を意識しながら、選んでみてください!
41 37 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_200_010 小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、 なかなかの実力を付けてきている様子……。 さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!
42 38 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_200_020 小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、 なかなかの実力を付けてきている様子……。 さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!
43 39 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_200_030 小官が見たところ、我らが部隊は順調に経験を積み、 なかなかの実力を付けてきている様子……。 さらなる高みを目指すべく、訓練や小隊任務に励みましょう!
44 40 TEXT_COMARMGCARMYTRAINING_00344_PLATOONINSTRUCTOR_200_031 (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,58 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、
<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>がレベル<Value>IntegerParameter(3)</Value>になりました!"
1,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_999_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読みました。"
2,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_002","これに伴い、ジョブのレベルに適した武器や防具が、
自動的に装備されました!"
3,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_003","レターモーグリから受け取った各種アクセサリーも、
忘れずに装備しましょう!"
4,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_004","しかし、装備を整えただけでは、
過酷な戦いには生き残れないかもしれません……。"
5,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_005","「初心者の館」コンテンツを利用することで、
ジョブの役割や基本的な動き方を、確認してみましょう。
初心者の館へは、メインコマンドからいつでも参加可能です!"
6,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_105","まずはフィールドのモンスターと戦うことで、
ジョブのスキルや基本的な動き方を、確認してみましょう。"
7,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_006","レベルは上がっても、あなたの冒険は今はじまったばかりです。
まずは「初心者の館」や、フィールドのモンスターと戦うことで、
腕を磨いてから、ダンジョンなどに挑みましょう!"
8,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_106","レベルは上がっても、あなたの冒険は今はじまったばかりです。
腕を磨いてから、ダンジョンなどに挑みましょう!"
9,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_999_006","あなたの冒険は今はじまったばかりです。
まずは「初心者の館」や、フィールドのモンスターと戦うことで、
腕を磨いてから、ダンジョンなどに挑みましょう!"
10,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_999_106","あなたの冒険は今はじまったばかりです。
腕を磨いてから、ダンジョンなどに挑みましょう!"
11,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_Q1JOB_000_001","(★未使用/削除予定★)"
12,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_A1JOB_000_002","(★未使用/削除予定★)"
13,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_A1JOB_000_003","(★未使用/削除予定★)"
14,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_255_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、
メインシナリオ「新生編」が完結しました!"
15,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_356_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、
メインシナリオ「蒼天編」が完結しました!"
16,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_456_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、
メインシナリオ「紅蓮編」が完結しました!"
17,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_555_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、
メインシナリオ「漆黒編」が完結しました!"
18,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_600_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、
メインシナリオ「ハイデリン・ゾディアーク編」が完結しました!"
19,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_655_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、
メインシナリオ「新たなる冒険編」が完結しました!"
20,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_000_002","新たな冒険をスタートする前に、各都市の宿屋にて、
「愛用の紀行録」を使って、これまでのストーリーを、
振り返ってみましょう!"
21,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_000_003","これまでの冒険を知ることで、これから体験するストーリーを、
より一層楽しむことができるはずです!"
22,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_000_100","また、この先のストーリーを進めるためには、
クラス・ジョブのレベルが不足しているようです。
ダンジョンなどを探索して、レベルアップを目指しましょう!"
23,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_000_004","冒険を進める上で役に立つアイテムも届いています。
レターモーグリから受け取ったアイテムを活用すれば、
冒険を優位に進めることができるので、ぜひ活用しましょう。"
24,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_000_005","さあ、準備が整ったら、新たな冒険に出発しましょう!
あなたの旅路に、クリスタルの加護があらんことを……。"
25,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_Q1MAIN_000_001","(★未使用/削除予定★)"
26,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_A1MAIN_000_002","(★未使用/削除予定★)"
27,"TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_A1MAIN_000_003","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_001 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、 <Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>がレベル<Value>IntegerParameter(3)</Value>になりました!
5 1 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_999_001 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読みました。
6 2 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_002 これに伴い、ジョブのレベルに適した武器や防具が、 自動的に装備されました!
7 3 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_003 レターモーグリから受け取った各種アクセサリーも、 忘れずに装備しましょう!
8 4 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_004 しかし、装備を整えただけでは、 過酷な戦いには生き残れないかもしれません……。
9 5 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_005 「初心者の館」コンテンツを利用することで、 ジョブの役割や基本的な動き方を、確認してみましょう。 初心者の館へは、メインコマンドからいつでも参加可能です!
10 6 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_105 まずはフィールドのモンスターと戦うことで、 ジョブのスキルや基本的な動き方を、確認してみましょう。
11 7 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_006 レベルは上がっても、あなたの冒険は今はじまったばかりです。 まずは「初心者の館」や、フィールドのモンスターと戦うことで、 腕を磨いてから、ダンジョンなどに挑みましょう!
12 8 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_000_106 レベルは上がっても、あなたの冒険は今はじまったばかりです。 腕を磨いてから、ダンジョンなどに挑みましょう!
13 9 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_999_006 あなたの冒険は今はじまったばかりです。 まずは「初心者の館」や、フィールドのモンスターと戦うことで、 腕を磨いてから、ダンジョンなどに挑みましょう!
14 10 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_JOB_999_106 あなたの冒険は今はじまったばかりです。 腕を磨いてから、ダンジョンなどに挑みましょう!
15 11 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_Q1JOB_000_001 (★未使用/削除予定★)
16 12 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_A1JOB_000_002 (★未使用/削除予定★)
17 13 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_A1JOB_000_003 (★未使用/削除予定★)
18 14 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_255_001 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、 メインシナリオ「新生編」が完結しました!
19 15 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_356_001 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、 メインシナリオ「蒼天編」が完結しました!
20 16 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_456_001 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、 メインシナリオ「紅蓮編」が完結しました!
21 17 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_555_001 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、 メインシナリオ「漆黒編」が完結しました!
22 18 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_600_001 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、 メインシナリオ「ハイデリン・ゾディアーク編」が完結しました!
23 19 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_655_001 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を読み、 メインシナリオ「新たなる冒険編」が完結しました!
24 20 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_000_002 新たな冒険をスタートする前に、各都市の宿屋にて、 「愛用の紀行録」を使って、これまでのストーリーを、 振り返ってみましょう!
25 21 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_000_003 これまでの冒険を知ることで、これから体験するストーリーを、 より一層楽しむことができるはずです!
26 22 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_000_100 また、この先のストーリーを進めるためには、 クラス・ジョブのレベルが不足しているようです。 ダンジョンなどを探索して、レベルアップを目指しましょう!
27 23 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_000_004 冒険を進める上で役に立つアイテムも届いています。 レターモーグリから受け取ったアイテムを活用すれば、 冒険を優位に進めることができるので、ぜひ活用しましょう。
28 24 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_MAIN_000_005 さあ、準備が整ったら、新たな冒険に出発しましょう! あなたの旅路に、クリスタルの加護があらんことを……。
29 25 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_Q1MAIN_000_001 (★未使用/削除予定★)
30 26 TEXT_CTSETCBOOSTERLOGIN_00392_A1MAIN_000_002 (★未使用/削除予定★)
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@@ -0,0 +1,492 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_DEFAULT_ZHLOEALIAPOH_000_000","うう……お得意様見つからない……お腹すいた……。
自分のお店を持つって、大変なんですね……。
やっぱり、ロウェナさんはすごいなぁ……。"
1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いらっしゃいませ!
これから一緒に頑張りましょうね!"
2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_001_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いらっしゃいませ!
子どもたちは今日も元気に遊んでいますよ!"
3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_002_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いらっしゃいませ!
子どもたちのためにも、この大口取引を成功させなければ!
よーし……私、頑張ります!"
4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_003_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしておりました!
子どもたちの笑顔のため、一緒に頑張りましょうね!"
5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_004_000","おかえりなさ……じゃなかった!
いらっしゃいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
あはは……もうずっと一緒にお仕事しているせいか、つい……。"
6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_010_000","いらっしゃいませ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとのお仕事は、
新しい発見がいっぱいあって、とっても楽しいです!"
7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_020_000","いらっしゃいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
お仕事を通して、もっとあなたのことを知らなければ!
あなたのパートナーとしてふさわしい商人になるために!"
8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_030_000","いらっしゃいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
今日も一日、一緒に頑張りましょうね!
なんといっても、私たちはパートナーですから!"
9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TOPMENU_000_000","何をする?"
10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TOPMENU_000_002","「お得意様取引」について聞く"
12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TOPMENU_000_003","キャンセル"
13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TOPMENU_000_004","シロ・アリアポーに武具投影を行う"
14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_001_000","シロ・アリアポーの信頼度について"
16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
少しずつ上昇していきます。"
24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
新たなストーリーを見ることができます。"
26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが55以上の場合に行うことができます。"
27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
ここイディルシャイアの「自由市場」にいる、
「素材屋」から購入可能です。"
35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_004_003","(★未使用/削除予定★)"
38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_004_004","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
最後に「ビエルゴの祝福」などで、
一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_004_005","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
模索してみるとよいでしょう。"
40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
収集品採集用アクションを使い、
「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_006_000","水産物は釣った「魚のサイズ」が、
そのまま「収集価値」となります。"
45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場へ行き、
アクション「収集品採集」を使い、釣りを開始しましょう。"
46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_006_002","アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
適切なフッキングアクションを選ぶことで、
大きな魚を狙うことができます。"
47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
装備を整えて高めてみましょう。"
48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが55以上の場合に行うことができます。"
50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
それぞれ以下の方法で調べることができます。"
52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_003","また、製作に必要な素材は、
ここイディルシャイアの「自由市場」にいる、
「素材屋」から購入可能です。"
54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
納品時の報酬を多く得ることができます。"
58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
積極的に収集品の納品を行い、
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_001_000","他国との交流が増えつつあるイシュガルドでは、
近東風の品物が、注目されつつあるそうです。
この収集品なら、ばっちりですよ!"
64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_001_001","クルザスは、元々、標高が高く冷涼な気候だったため、
どの名産品も涼やかなイメージがありますよね。
この品なら、コスタ・デル・ソルの方々も喜ぶでしょう!"
65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_001_002","武器防具に錬金薬、そして携行食……
軍隊には、ありとあらゆる物資が必要になります。
この軍需品なら、黒渦団の方々も満足するでしょう!"
66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_001_003","子どもたちのための「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですね?
いったい箱の中には、何が入っているのか……
みんなきっと、ドキドキするはずですよ!"
67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_001_004","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、いくらあっても嬉しいもの。
日々の暮らしで必要なあれこれを用意していただけて、
子どもたちも感謝しているはずですよ!"
68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_002_000","近東の都市「ラザハン」で発行されていた古銭ですね。
かつての交易の名残といったところでしょうか……。
近東好きの方に人気のある定番の収集品ですよ!"
69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_002_001","したたり落ちる雫が、長い時間をかけて凍った「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、
とっても純度が高いため、飲み物の味を阻害しないんだとか!
お酒好きの富豪さんたちに、高値で売れそうですよ!"
70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_002_002","黒渦団の軍用薬「ダスケンドラフト」の製作には、
紅珊瑚と並んで、この「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」が不可欠なんだとか。
この品なら、黒渦団の方々も満足するでしょう!"
71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_002_003","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、子どもたちに人気の玩具です!
まん丸のマーブルを弾いて、お互いの持ち玉に当て取り合い、
最後に持っている数を競うゲームで遊ぶんですよ!"
72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_002_004","七色の顔料「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」があれば、
子どもたちは自由にお絵かきができちゃいます。
もしかしたら、あなたの顔を描いちゃうかも!?"
73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_003_000","近東原産の「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」!
かつてシャーレアンで研究用に飼育されていたものが、
放流されたそうですが、本当に綺麗なお魚ですよね!"
74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_003_001","わぁ、すごく綺麗な「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですね!
透き通るように透明で、まるで氷みたいで涼やかですね!
好事家の間では、透明なほど価値が高いそうですよ!"
75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_003_002","紅珊瑚は、軍用薬「ダスケンドラフト」の主成分として、
知られていますが、ラノシアでは収穫量が減っているんだとか。
だったら、雲海産のものを売り込んじゃいましょう!"
76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_003_003","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」って本当に綺麗な薄紅色ですよね!
この薄桃色の貝殻を重ねると、ハートマークになるんですよ。
子どもたちが、絵合わせゲームをするのによく使うんです。"
77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_003_004","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、子どもたちみんなが大好き!
特にフライにすると、殻はサクサク、身はプリプリして、
とっても美味しいんですよね!"
78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_JUDGEMENT_ZHLOEALIAPOH_000_000","では、実際に納品物を拝見してみましょう!
ふむふむ……地味ですが、実直さを感じる品質ですね!
こういうの、私は好きですよ!"
79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_JUDGEMENT_ZHLOEALIAPOH_000_001","では、実際に納品物を拝見してみましょう!
おお、これは……見事な品質ですね!
さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_JUDGEMENT_ZHLOEALIAPOH_000_002","では、実際に納品物を拝見してみましょう!
……あわわわわ、素晴らしすぎて涙が出そうです……!
これが一流の仕事というものなんですね……!!"
81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_JUDGEMENT_ZHLOEALIAPOH_000_003","では、実際に納品物を拝見させていただきますね!
……ふふ、こちらの品からは、あなたの優しさを感じます。
きっと、あの子たちへの最高のプレゼントになるでしょう!"
82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_JUDGEMENT_ZHLOEALIAPOH_000_004","では、実際に納品物を拝見させていただきますね!
……ふむふむ……これは……とても幸せになれる逸品ですね!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの愛情を感じます!"
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
受け取ることができません。"
84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_BEFRANKUP_ZHLOEALIAPOH_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのご協力のおかげで、
たくさんの近東風の収集品が集まりました!
これなら、貴族の方々に喜んでもらえると思います!"
86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_BEFRANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのご協力のおかげで、
たくさんの寒冷地の名産品が集まりました!
早速、ゲゲルジュ商会へ売り込みに行かなくては!"
87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_BEFRANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのご協力のおかげで、
たくさんの黒渦団の軍需品が集まりました!
これだけあれば、ずーっと演習ができちゃいますね!"
88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_BEFRANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのご協力のおかげで、
心尽くしの贈答品がたくさん集まりました!
あの子たち、喜ぶといいなぁ……!"
89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに用意していただいた、
「近東風の収集品」は、貴族の方々のお眼鏡にかなったようです!
みなさん大喜びで買い取ってくださいましたよ!"
90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_001","このお金があれば、
今すぐ「メネフィナの家」が閉鎖になることはないでしょう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございます!"
91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_002","ですが、予断を許さない状況は継続しており、
「メネフィナの家」の運営には、まだまだお金が必要です。
なので、その……今後も一緒にお仕事していただけますか……?"
92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_003","やったあ! 私、とっても嬉しいです!
今日は奮発して、ごちそうにしようかな!
そうだ、五日前に焼いたフラットブレッドを解禁しちゃおう!"
93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_004","焼きたてを食べても、罰は当たらないと思うよ!
シロおねえちゃん、ボクたちのためにがんばってくれてるから!"
94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_005","ところで、この<If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>はだあれ?"
95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_006","こちらの方は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんといってね、
すごい冒険者さんなんだよ!
お仕事のことで、いーっぱい助けてもらってるの!"
96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_007","え~!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>、冒険者さんなの?
じゃあ、お父さんとお母さんと一緒だ!"
97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_008","お父さんたちはね、つよーいんだよ!
イディルシャイアの人たちにも、頼りにされててね、
今は「りすきーもぶ」っていうマモノをやっつけにいってるの!"
98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_009","でもね、お父さんたちったら、ぜんぜん帰ってこないんだよ。
ボク、ずっとさみしかったの。
そしたら、シロおねえちゃんが優しくしてくれたの!"
99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_010","だからね、ボク、シロおねえちゃん大好きだよ!
シロおねえちゃんのことを助けてくれる、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>も大好き!"
100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_011","それじゃ、ボクはもう行くね!
お友達が創った物語を聞かせてもらう約束をしてるの!
ふたりとも、お仕事がんばってね!"
101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_012","彼女のご両親は、リスキーモブの討伐依頼へ向かったんです。
しばらくして、一向に帰還しないご両親を案じた友人の方々が、
捜索に向かったものの、行方はさっぱり……。"
102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_013","独りになってしまったチャ・ケビちゃんは、
雨の日も風の日も、路上で両親の帰りを待ち続けました。
誰よりも早く、迎えてあげるために。"
103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_014","寒さで凍えそうになりながら、両親の帰りを待つ彼女を見て、
私は孤児院……「メネフィナの家」の設立を決意したんです。
寂しさに泣いている子どもを、放ってはおけませんから。"
104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_015","「メネフィナの家」の子たちを不幸にしないためにも、
もっともっと、頑張って働きますよ~!"
105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_000","ご用意いただいた「寒冷地の名産品」の売れ行きは好調です!
強い日射しの下でも、涼やかな気分になれると評判でしたよ!"
106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_001","おかげで、今回もたくさんのお金を稼ぐことができました。
「メネフィナの家」の運営が軌道に乗り始めたら、
子どもたちには、勉強道具を買ってあげたいです。"
107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_002","ゆくゆく自立するためにも、勉強は大切ですから!
私は商売以外のことがてんでダメなので、商人をしていますが、
あの子たちには、未来の可能性をたくさん用意してあげたいです。"
108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_003","ふふ……ついこの間までは、閉鎖の危機を迎えていたのに……
これも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげですね。
本当にありがとうございます!"
109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_004","ところで……今日ぐらいは、
三日前に焼いたフラットブレッドを食べてもいいですよね?
微力ながら私も頑張りましたし、自分へのご褒美ということで!"
110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_005","やったー!
歯が欠ける心配をしなくていい食事は、久しぶりですー!"
111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_006","あ、でもでも!
まだ欠けたことはありませんから、
私の歯並びは綺麗な方だと思いますよ!?"
112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_007","時間が経って岩のように硬くなったフラットブレッドは、
お湯でふやかせばやわらかくなりますから!"
113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_008","美味しくはないですけど……って、こんなの常識ですよね!"
114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
どうやら私の読みは間違っていなかったようです!"
115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_001","黒渦団にとっては、まさに渡りに船だったようですね。
用意していただいた「黒渦団の軍需品」は、片っ端からすべて、
買い取っていただけましたよ!"
116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_002","これだけのお金があれば、子どもたちに、
普通の生活を送らせてあげることができそうです。
本当に、本当にありがとうございます!"
117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_003","私も、二日に一度は、
焼きたてのフラットブレッドを食べることができそうです。"
118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_Q1_000_000","なんと言う?"
119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_A1_000_001","毎日食べないの?"
120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_A1_000_002","もう一日は?"
121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_010","そ、そんな贅沢なことをしてしまったら、
月神メネフィナ様からの天罰が下るかもしれません!"
122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_020","野花の蜜を吸います。"
123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_004_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>
シロおねえちゃん!
すてきなプレゼントを、ありがとう!"
124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_004_001","同じ部屋の子、すっごく喜んでたよ!
こんなに楽しい日は、生まれてはじめてだって!"
125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_002","ふふ、それならよかった。
これから毎年、お祝いしようね。"
126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_KHLOEALIAPOH_004_003","お姉ちゃん、お仕事おつかれさま!
素敵な誕生日会だったね!"
127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_KHLOEALIAPOH_004_004","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
そっかぁ、お姉ちゃんが一緒にお仕事してるパートナーって、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんのことだったんだぁ。"
128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_KHLOEALIAPOH_004_005","この<If(PlayerParameter(4))>おねーちゃん<Else/>おにーちゃん</If>が、
シロお姉ちゃんと一緒にお仕事してる人なんだ?
へえぇー、優しそうな人だね!"
129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_006","うん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
とっても優しくて、頼りがいがあって……
私にとって、最高のパートナーだよ!"
130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_KHLOEALIAPOH_004_007","そうだっ!
ケビちゃん、あたらしい物語が完成したの。
聞かせてあげるから、向こうにいこ?"
131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_004_008","わーい!
次はどんなお話なのかな~。
楽しみ~!"
132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_004_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>、
シロおねえちゃん、それじゃあまたね!"
133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
妹ともお知り合いなんですね。"
134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_030","あの子は、クロといって、私の妹なんです。"
135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_050","仕事ばかりの私を、
文句も言わずに支えてくれる、大切な妹です。
本当は、すごく寂しいはずなのに。"
136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_051","これからは、今まで我慢させた分、いっぱい遊んであげないと。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
「メネフィナの家」の運営資金にも余裕ができましたし。"
137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_052","でも、私たちの関係は終わりじゃないですよね?
これからも、私をあなたの「お得意様」でいさせてください。"
138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_053","ふふ……ありがとうございます。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと出会えて、
本当に良かったです。"
139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_100","現在の「メネフィナの家」の財政状況ですが、
相変わらず、あまり芳しくはありません……。"
140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_101","より多くの運営資金を稼ぎたいのですが、
個人のお客さん相手では、どうしても売上に限度があります。
ここはひとつ、大きな組織との取引を始めたいところ……。"
141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_102","そ、こ、で!
次はウルダハ出身の大富豪、ゲゲルジュさんの商会、
「ゲゲルジュ商会」を相手に取引を行いたいと思います!"
142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_103","彼が開拓した保養地、コスタ・デル・ソルは、
年中、太陽がさんさんと輝く、それは美しい場所なのだとか……。
そこで、私にいいアイデアがあります!"
143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_104","強い日射しの下でも、涼しげに思えてくるような、
寒い地域特有の物を売り出せば、きっと買っていただけるはず!"
144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_105","というわけで……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
「寒冷地の名産品」を集めてきていただけないでしょうか!
これは……黒字化待ったなしの予感がしますよ!"
145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_100","現状の「メネフィナの家」の財政状況ですが、
危機を脱するまであと一息、といったところです!
ここまで持ち直すことができたのは、あなたのおかげです……。"
146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_101","今回は、前回よりも大口の取引先を見つけ、
「メネフィナの家」の財政を安定軌道に乗せたいと思っています!"
147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_102","そ、こ、で!
私が考えた次の取引先は……
リムサ・ロミンサの「黒渦団」です!"
148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_103","崖っぷち亭の常連さんから、
近々、黒渦団が大規模な軍事演習を行うという情報を得ました。
そうとなれば、武具や糧秣など多くの軍需品が消費されるはず!"
149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_104","そこに、高品質かつお手頃な価格で、
軍需品を提供すると申し出ることができれば……
この取引は、大成功間違いなしですよね!"
150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_105","なので、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
「黒渦団の軍需品」の用意をお願いします!
これは……黒字化待ったなしの予感がしますよ!"
151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_100","現状の「メネフィナの家」の財政状況ですが、
おかげさまで、赤字から脱却することができました~!
ここまで来れば、私の稼ぎだけで維持することができるでしょう。"
152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
この先もずっと、子どもたちは笑顔で生きていけるはずです……。
本当に……ありがとうございます……。"
153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_102","あら……チャ・ケビちゃん……どうしたの?"
154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_003_103","うん……あのね、同じ部屋の子がね、
自分の誕生日がわからないんだって。
それで、すごく落ち込んでて……。"
155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_003_104","ボクが「メネフィナの家」に来たばかりの時、
お父さんたちがいなくて、すごく寂しかった。"
156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_003_105","でも、クロちゃんがボクのために物語を創ってくれたの。
ボクは……ひとりぼっちじゃないんだなぁって思ったんだよ。"
157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_003_106","だから、ボクも力になってあげたいの。
ねえ、シロおねえちゃん。
どうすればいいかなあ?"
158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_107","よし! それじゃあ、今度みんなで一緒に誕生日会をしようか?
その日を、「メネフィナの家」で暮らすみんなの誕生日にするの。
ひとりぼっちの子なんていない、みんな一緒の誕生日会!"
159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_003_108","ほんと!? やったあ!
はやく、寂しがってる子に教えてあげなくちゃ!"
160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_109","孤児として、各地を転々としてきた子の中には、
人から祝福される喜びも、温かさも知らない子もいます。
そんな子のためにも、素敵な誕生日会にしなければ!"
161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_110","よし、泣いてなんかいられません!
子どもたちの笑顔のために、頑張るぞ~!!
これは……素敵な日になる予感がしますよ!"
162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_100","それでは、次の取引について説明します!"
163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_101","今回の顧客は、「メネフィナの家」のシロ・アリアポー。
お願いしたい収集品は…………こちらです!"
164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_102","子どもたちが、これからも穏やかに暮らし、
成長していけるよう、もう少しだけ、力を貸してください!
これは……大きな幸せの予感がしますよ!"
165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「優しい職人さん」と感じているようです!"
166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「頼れる職人さん」と感じているようです!"
167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「孤児院の救い手」と感じているようです!"
168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「孤児院の家族」と感じているようです!"
169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUPINFO_001_001","「メネフィナの家」を運営する<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
あなたに新たな依頼をお願いしたいようです……。"
170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUPINFO_001_002","「メネフィナの家」の財政状況は安定したようですが、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、新たな依頼をお願いしたいようです。"
171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_AFTRANKUP_001_001","今後の依頼は、一週間に一度、
これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。"
173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_AFTRANKUP_001_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_AFTRANKUP_001_003","なお、「孤児院の日用品」「レインボーピグメント」
「リバーシュリンプ」については、多くの報酬が得られます。
リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。"
175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_000","たくさん納品していただき、ありがとうございます!"
176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_001","さすがは熟練の職人さんですね!
今後ともごひいきにお願いします~!"
177,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_000","今週もたくさん納品していただき、ありがとうございます!"
178,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_001","でも、あまり無理はなさらないでくださいね。
商売は体が資本、ですよっ!"
179,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_000","お互い、たくさん働きましたね~!"
180,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_001","はぁ~、早く「メネフィナの家」に帰って、
子どもたちと熱いお風呂に入りたい……。"
181,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
ゆっくり疲れを癒やしてくださいね~!
今後ともごひいきにお願いします~!"
182,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_000","確かに、お受け取りいたしました!"
183,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに納品いただいた品々は、
どれも素晴らしいですね……。
あなたは、私が出会った中で、一番の職人さんだと思います!"
184,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_002","こんな未熟者ですが、末永くよろしくお願いします!
では、今後ともごひいきにお願いします~!"
185,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_000","たくさんの納品、ありがとうございます~!"
186,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと取引するようになって、
私は商人として、少し成長できた気がします。
……ですが、まだまだです。"
187,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_002","もっともっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから、
良いところを学び、一人前の商人にならなければ!"
188,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_003","つきましては、これからも一緒にお仕事させてくださいね!"
189,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_Q1_000_000","なんと言う?"
190,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_A1_000_001","一緒に頑張ろう"
191,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_A1_000_002","ダメ"
192,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_010","はい!
もっと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのことを観察して、
立派に成長してみせます!"
193,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_011","じー………………。"
194,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_020","ええっ!?<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのいけず!
これからもおそばにいさせてくださいよぉ!
嫌だと言われても、いますからね!"
195,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_021","って、私はここから動けないんだった……。"
196,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_000","本日も、納品ありがとうございます~!"
197,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_001","……一緒にお仕事を始めてだいぶ経ちましたが、
私、あなたのお役に立てているでしょうか?"
198,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_002","あなたには助けられてばかりですから、
少しでも力になりたくて……。
どうでしょう……私、頑張れていますか?"
199,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_003","ほ、本当ですか!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに認めていただけるとは、
私、嬉しすぎて天にも昇る気持ちです!"
200,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_004","今日は、焼きたての……いえ、どうせなら、
焼く前のフラットブレッドで乾杯しなくちゃ!
いっそのこと、材料の小麦そのままでも……!!"
201,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_Q2_000_000","なんと言う?"
202,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_A2_000_001","落ち着いて"
203,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_A2_000_002","お腹壊すよ"
204,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_010","……はっ!!
私としたことが、あなたに認められたことが嬉しすぎて、
つい取り乱してしまいました……。"
205,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_011","……こんなふつつかな私ですが、
これからもパートナーとして、よろしくお願いしますね!"
206,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
207,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_DRESSUP_000_000","シロ・アリアポーの信頼ランクが上昇し、
武具投影を行うことができるようになりました。"
208,"TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_004_001","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_DEFAULT_ZHLOEALIAPOH_000_000 うう……お得意様見つからない……お腹すいた……。 自分のお店を持つって、大変なんですね……。 やっぱり、ロウェナさんはすごいなぁ……。
5 1 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いらっしゃいませ! これから一緒に頑張りましょうね!
6 2 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_001_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いらっしゃいませ! 子どもたちは今日も元気に遊んでいますよ!
7 3 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_002_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いらっしゃいませ! 子どもたちのためにも、この大口取引を成功させなければ! よーし……私、頑張ります!
8 4 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_003_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしておりました! 子どもたちの笑顔のため、一緒に頑張りましょうね!
9 5 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_004_000 おかえりなさ……じゃなかった! いらっしゃいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! あはは……もうずっと一緒にお仕事しているせいか、つい……。
10 6 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_010_000 いらっしゃいませ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとのお仕事は、 新しい発見がいっぱいあって、とっても楽しいです!
11 7 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_020_000 いらっしゃいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! お仕事を通して、もっとあなたのことを知らなければ! あなたのパートナーとしてふさわしい商人になるために!
12 8 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GREETING_ZHLOEALIAPOH_030_000 いらっしゃいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 今日も一日、一緒に頑張りましょうね! なんといっても、私たちはパートナーですから!
13 9 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TOPMENU_000_000 何をする?
14 10 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TOPMENU_000_001 依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)
15 11 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TOPMENU_000_002 「お得意様取引」について聞く
16 12 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TOPMENU_000_003 キャンセル
17 13 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TOPMENU_000_004 シロ・アリアポーに武具投影を行う
18 14 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_000_000 何を聞く?
19 15 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_001_000 シロ・アリアポーの信頼度について
20 16 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_007_000 納品の条件と報酬について
21 17 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_002_000 依頼品の入手方法
22 18 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_003_000 製作の「素材」の入手について
23 19 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_004_000 収集価値の上げ方について(製作編)
24 20 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_005_000 収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)
25 21 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_006_000 収集価値の上げ方について(漁師編)
26 22 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDEMENU_CANCEL キャンセル
27 23 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_001_000 依頼品を納品することで、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、 少しずつ上昇していきます。
28 24 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_001_001 現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、 これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。 なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。
29 25 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_001_002 また、信頼ランクが上昇する際には、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、 新たなストーリーを見ることができます。
30 26 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_007_000 納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、 そのクラスのレベルが55以上の場合に行うことができます。
31 27 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_007_001 納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、 レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、 経験値報酬を得られます。
32 28 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_002_000 依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、 サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。
33 29 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_002_001 「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、 製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。
34 30 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_002_002 「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、 採集手帳が開き、採集場所が示されます。
35 31 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_002_003 「漁師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、 該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。
36 32 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_102_003 なお、釣りを行う際は、 釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。
37 33 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_002_004 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、 「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、 それらはすべて「収集品」である必要があります。
38 34 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_003_000 依頼品の製作に必要な素材は、 ここイディルシャイアの「自由市場」にいる、 「素材屋」から購入可能です。
39 35 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_004_000 クラフターの製作品の「収集価値」は、 製作時に「品質」を高めることで、上昇します。 そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。
40 36 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_004_002 品質が上がるアクションに成功すると、 自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。
41 37 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_004_003 (★未使用/削除予定★)
42 38 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_004_004 できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、 最後に「ビエルゴの祝福」などで、 一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。
43 39 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_004_005 他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。 慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、 模索してみるとよいでしょう。
44 40 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_005_000 収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。 収集品採集用アクションを使い、 「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。
45 41 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_005_001 「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、 アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。 これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。
46 42 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_005_002 より高い収集価値を狙う場合は、 装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。 収集品採集用アクションの効果が高くなります。
47 43 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_005_003 「GP」が不足しているようであれば、 装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。
48 44 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_006_000 水産物は釣った「魚のサイズ」が、 そのまま「収集価値」となります。
49 45 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_006_001 収集品として求められている魚がいる釣り場へ行き、 アクション「収集品採集」を使い、釣りを開始しましょう。
50 46 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_006_002 アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、 適切なフッキングアクションを選ぶことで、 大きな魚を狙うことができます。
51 47 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_006_003 サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、 装備を整えて高めてみましょう。
52 48 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_000 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、 「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、 それらはすべて「収集品」である必要があります。
53 49 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_008 納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、 そのクラスのレベルが55以上の場合に行うことができます。
54 50 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_009 納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、 レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、 経験値報酬を得られます。
55 51 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_001 また、納品するアイテムの入手方法については、 それぞれ以下の方法で調べることができます。
56 52 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_002 「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、 製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。
57 53 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_003 また、製作に必要な素材は、 ここイディルシャイアの「自由市場」にいる、 「素材屋」から購入可能です。
58 54 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_004 「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、 採集手帳が開き、採集場所が示されます。
59 55 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_005 「漁師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、 該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。
60 56 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_100_005 なお、釣りを行う際は、 釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。
61 57 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_006 それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、 納品時の報酬を多く得ることができます。
62 58 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_000_007 「収集価値の上げ方について」知りたい時には、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!
63 59 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_001_000 依頼品を納品したことで、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。
64 60 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_001_001 納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、 最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。
65 61 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_TUTORIAL_001_002 また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。 積極的に収集品の納品を行い、 信頼ランクを上昇させていきましょう!
66 62 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_WEEKLYLIMIT_000_000 今週分の納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。
67 63 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_001_000 他国との交流が増えつつあるイシュガルドでは、 近東風の品物が、注目されつつあるそうです。 この収集品なら、ばっちりですよ!
68 64 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_001_001 クルザスは、元々、標高が高く冷涼な気候だったため、 どの名産品も涼やかなイメージがありますよね。 この品なら、コスタ・デル・ソルの方々も喜ぶでしょう!
69 65 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_001_002 武器防具に錬金薬、そして携行食…… 軍隊には、ありとあらゆる物資が必要になります。 この軍需品なら、黒渦団の方々も満足するでしょう!
70 66 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_001_003 子どもたちのための「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですね? いったい箱の中には、何が入っているのか…… みんなきっと、ドキドキするはずですよ!
71 67 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_001_004 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、いくらあっても嬉しいもの。 日々の暮らしで必要なあれこれを用意していただけて、 子どもたちも感謝しているはずですよ!
72 68 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_002_000 近東の都市「ラザハン」で発行されていた古銭ですね。 かつての交易の名残といったところでしょうか……。 近東好きの方に人気のある定番の収集品ですよ!
73 69 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_002_001 したたり落ちる雫が、長い時間をかけて凍った「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、 とっても純度が高いため、飲み物の味を阻害しないんだとか! お酒好きの富豪さんたちに、高値で売れそうですよ!
74 70 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_002_002 黒渦団の軍用薬「ダスケンドラフト」の製作には、 紅珊瑚と並んで、この「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」が不可欠なんだとか。 この品なら、黒渦団の方々も満足するでしょう!
75 71 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_002_003 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、子どもたちに人気の玩具です! まん丸のマーブルを弾いて、お互いの持ち玉に当て取り合い、 最後に持っている数を競うゲームで遊ぶんですよ!
76 72 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_002_004 七色の顔料「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」があれば、 子どもたちは自由にお絵かきができちゃいます。 もしかしたら、あなたの顔を描いちゃうかも!?
77 73 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_003_000 近東原産の「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」! かつてシャーレアンで研究用に飼育されていたものが、 放流されたそうですが、本当に綺麗なお魚ですよね!
78 74 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_003_001 わぁ、すごく綺麗な「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですね! 透き通るように透明で、まるで氷みたいで涼やかですね! 好事家の間では、透明なほど価値が高いそうですよ!
79 75 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_003_002 紅珊瑚は、軍用薬「ダスケンドラフト」の主成分として、 知られていますが、ラノシアでは収穫量が減っているんだとか。 だったら、雲海産のものを売り込んじゃいましょう!
80 76 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_003_003 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」って本当に綺麗な薄紅色ですよね! この薄桃色の貝殻を重ねると、ハートマークになるんですよ。 子どもたちが、絵合わせゲームをするのによく使うんです。
81 77 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_KNOWLEDGE_ZHLOEALIAPOH_003_004 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、子どもたちみんなが大好き! 特にフライにすると、殻はサクサク、身はプリプリして、 とっても美味しいんですよね!
82 78 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_JUDGEMENT_ZHLOEALIAPOH_000_000 では、実際に納品物を拝見してみましょう! ふむふむ……地味ですが、実直さを感じる品質ですね! こういうの、私は好きですよ!
83 79 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_JUDGEMENT_ZHLOEALIAPOH_000_001 では、実際に納品物を拝見してみましょう! おお、これは……見事な品質ですね! さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
84 80 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_JUDGEMENT_ZHLOEALIAPOH_000_002 では、実際に納品物を拝見してみましょう! ……あわわわわ、素晴らしすぎて涙が出そうです……! これが一流の仕事というものなんですね……!!
85 81 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_JUDGEMENT_ZHLOEALIAPOH_000_003 では、実際に納品物を拝見させていただきますね! ……ふふ、こちらの品からは、あなたの優しさを感じます。 きっと、あの子たちへの最高のプレゼントになるでしょう!
86 82 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_JUDGEMENT_ZHLOEALIAPOH_000_004 では、実際に納品物を拝見させていただきますね! ……ふむふむ……これは……とても幸せになれる逸品ですね! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの愛情を感じます!
87 83 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_FULLBAG_000_000 所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、 受け取ることができません。
88 84 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_FULLBAG_000_001 所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。
89 85 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_BEFRANKUP_ZHLOEALIAPOH_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのご協力のおかげで、 たくさんの近東風の収集品が集まりました! これなら、貴族の方々に喜んでもらえると思います!
90 86 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_BEFRANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのご協力のおかげで、 たくさんの寒冷地の名産品が集まりました! 早速、ゲゲルジュ商会へ売り込みに行かなくては!
91 87 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_BEFRANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのご協力のおかげで、 たくさんの黒渦団の軍需品が集まりました! これだけあれば、ずーっと演習ができちゃいますね!
92 88 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_BEFRANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのご協力のおかげで、 心尽くしの贈答品がたくさん集まりました! あの子たち、喜ぶといいなぁ……!
93 89 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに用意していただいた、 「近東風の収集品」は、貴族の方々のお眼鏡にかなったようです! みなさん大喜びで買い取ってくださいましたよ!
94 90 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_001 このお金があれば、 今すぐ「メネフィナの家」が閉鎖になることはないでしょう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございます!
95 91 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_002 ですが、予断を許さない状況は継続しており、 「メネフィナの家」の運営には、まだまだお金が必要です。 なので、その……今後も一緒にお仕事していただけますか……?
96 92 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_003 やったあ! 私、とっても嬉しいです! 今日は奮発して、ごちそうにしようかな! そうだ、五日前に焼いたフラットブレッドを解禁しちゃおう!
97 93 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_004 焼きたてを食べても、罰は当たらないと思うよ! シロおねえちゃん、ボクたちのためにがんばってくれてるから!
98 94 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_005 ところで、この<If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>はだあれ?
99 95 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_006 こちらの方は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんといってね、 すごい冒険者さんなんだよ! お仕事のことで、いーっぱい助けてもらってるの!
100 96 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_007 え~! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>、冒険者さんなの? じゃあ、お父さんとお母さんと一緒だ!
101 97 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_008 お父さんたちはね、つよーいんだよ! イディルシャイアの人たちにも、頼りにされててね、 今は「りすきーもぶ」っていうマモノをやっつけにいってるの!
102 98 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_009 でもね、お父さんたちったら、ぜんぜん帰ってこないんだよ。 ボク、ずっとさみしかったの。 そしたら、シロおねえちゃんが優しくしてくれたの!
103 99 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_010 だからね、ボク、シロおねえちゃん大好きだよ! シロおねえちゃんのことを助けてくれる、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>も大好き!
104 100 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_001_011 それじゃ、ボクはもう行くね! お友達が創った物語を聞かせてもらう約束をしてるの! ふたりとも、お仕事がんばってね!
105 101 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_012 彼女のご両親は、リスキーモブの討伐依頼へ向かったんです。 しばらくして、一向に帰還しないご両親を案じた友人の方々が、 捜索に向かったものの、行方はさっぱり……。
106 102 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_013 独りになってしまったチャ・ケビちゃんは、 雨の日も風の日も、路上で両親の帰りを待ち続けました。 誰よりも早く、迎えてあげるために。
107 103 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_014 寒さで凍えそうになりながら、両親の帰りを待つ彼女を見て、 私は孤児院……「メネフィナの家」の設立を決意したんです。 寂しさに泣いている子どもを、放ってはおけませんから。
108 104 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_015 「メネフィナの家」の子たちを不幸にしないためにも、 もっともっと、頑張って働きますよ~!
109 105 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_000 ご用意いただいた「寒冷地の名産品」の売れ行きは好調です! 強い日射しの下でも、涼やかな気分になれると評判でしたよ!
110 106 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_001 おかげで、今回もたくさんのお金を稼ぐことができました。 「メネフィナの家」の運営が軌道に乗り始めたら、 子どもたちには、勉強道具を買ってあげたいです。
111 107 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_002 ゆくゆく自立するためにも、勉強は大切ですから! 私は商売以外のことがてんでダメなので、商人をしていますが、 あの子たちには、未来の可能性をたくさん用意してあげたいです。
112 108 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_003 ふふ……ついこの間までは、閉鎖の危機を迎えていたのに…… これも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげですね。 本当にありがとうございます!
113 109 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_004 ところで……今日ぐらいは、 三日前に焼いたフラットブレッドを食べてもいいですよね? 微力ながら私も頑張りましたし、自分へのご褒美ということで!
114 110 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_005 やったー! 歯が欠ける心配をしなくていい食事は、久しぶりですー!
115 111 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_006 あ、でもでも! まだ欠けたことはありませんから、 私の歯並びは綺麗な方だと思いますよ!?
116 112 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_007 時間が経って岩のように硬くなったフラットブレッドは、 お湯でふやかせばやわらかくなりますから!
117 113 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_008 美味しくはないですけど……って、こんなの常識ですよね!
118 114 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! どうやら私の読みは間違っていなかったようです!
119 115 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_001 黒渦団にとっては、まさに渡りに船だったようですね。 用意していただいた「黒渦団の軍需品」は、片っ端からすべて、 買い取っていただけましたよ!
120 116 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_002 これだけのお金があれば、子どもたちに、 普通の生活を送らせてあげることができそうです。 本当に、本当にありがとうございます!
121 117 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_003 私も、二日に一度は、 焼きたてのフラットブレッドを食べることができそうです。
122 118 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_Q1_000_000 なんと言う?
123 119 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_A1_000_001 毎日食べないの?
124 120 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_A1_000_002 もう一日は?
125 121 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_010 そ、そんな贅沢なことをしてしまったら、 月神メネフィナ様からの天罰が下るかもしれません!
126 122 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_020 野花の蜜を吸います。
127 123 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_004_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>! シロおねえちゃん! すてきなプレゼントを、ありがとう!
128 124 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_004_001 同じ部屋の子、すっごく喜んでたよ! こんなに楽しい日は、生まれてはじめてだって!
129 125 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_002 ふふ、それならよかった。 これから毎年、お祝いしようね。
130 126 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_KHLOEALIAPOH_004_003 お姉ちゃん、お仕事おつかれさま! 素敵な誕生日会だったね!
131 127 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_KHLOEALIAPOH_004_004 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん! そっかぁ、お姉ちゃんが一緒にお仕事してるパートナーって、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんのことだったんだぁ。
132 128 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_KHLOEALIAPOH_004_005 この<If(PlayerParameter(4))>おねーちゃん<Else/>おにーちゃん</If>が、 シロお姉ちゃんと一緒にお仕事してる人なんだ? へえぇー、優しそうな人だね!
133 129 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_006 うん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 とっても優しくて、頼りがいがあって…… 私にとって、最高のパートナーだよ!
134 130 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_KHLOEALIAPOH_004_007 そうだっ! ケビちゃん、あたらしい物語が完成したの。 聞かせてあげるから、向こうにいこ?
135 131 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_004_008 わーい! 次はどんなお話なのかな~。 楽しみ~!
136 132 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_004_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>、 シロおねえちゃん、それじゃあまたね!
137 133 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 妹ともお知り合いなんですね。
138 134 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_030 あの子は、クロといって、私の妹なんです。
139 135 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_050 仕事ばかりの私を、 文句も言わずに支えてくれる、大切な妹です。 本当は、すごく寂しいはずなのに。
140 136 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_051 これからは、今まで我慢させた分、いっぱい遊んであげないと。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、 「メネフィナの家」の運営資金にも余裕ができましたし。
141 137 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_052 でも、私たちの関係は終わりじゃないですよね? これからも、私をあなたの「お得意様」でいさせてください。
142 138 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_053 ふふ……ありがとうございます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと出会えて、 本当に良かったです。
143 139 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_100 現在の「メネフィナの家」の財政状況ですが、 相変わらず、あまり芳しくはありません……。
144 140 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_101 より多くの運営資金を稼ぎたいのですが、 個人のお客さん相手では、どうしても売上に限度があります。 ここはひとつ、大きな組織との取引を始めたいところ……。
145 141 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_102 そ、こ、で! 次はウルダハ出身の大富豪、ゲゲルジュさんの商会、 「ゲゲルジュ商会」を相手に取引を行いたいと思います!
146 142 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_103 彼が開拓した保養地、コスタ・デル・ソルは、 年中、太陽がさんさんと輝く、それは美しい場所なのだとか……。 そこで、私にいいアイデアがあります!
147 143 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_104 強い日射しの下でも、涼しげに思えてくるような、 寒い地域特有の物を売り出せば、きっと買っていただけるはず!
148 144 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_105 というわけで……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 「寒冷地の名産品」を集めてきていただけないでしょうか! これは……黒字化待ったなしの予感がしますよ!
149 145 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_100 現状の「メネフィナの家」の財政状況ですが、 危機を脱するまであと一息、といったところです! ここまで持ち直すことができたのは、あなたのおかげです……。
150 146 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_101 今回は、前回よりも大口の取引先を見つけ、 「メネフィナの家」の財政を安定軌道に乗せたいと思っています!
151 147 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_102 そ、こ、で! 私が考えた次の取引先は…… リムサ・ロミンサの「黒渦団」です!
152 148 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_103 崖っぷち亭の常連さんから、 近々、黒渦団が大規模な軍事演習を行うという情報を得ました。 そうとなれば、武具や糧秣など多くの軍需品が消費されるはず!
153 149 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_104 そこに、高品質かつお手頃な価格で、 軍需品を提供すると申し出ることができれば…… この取引は、大成功間違いなしですよね!
154 150 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_105 なので、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 「黒渦団の軍需品」の用意をお願いします! これは……黒字化待ったなしの予感がしますよ!
155 151 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_100 現状の「メネフィナの家」の財政状況ですが、 おかげさまで、赤字から脱却することができました~! ここまで来れば、私の稼ぎだけで維持することができるでしょう。
156 152 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_101 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、 この先もずっと、子どもたちは笑顔で生きていけるはずです……。 本当に……ありがとうございます……。
157 153 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_102 あら……チャ・ケビちゃん……どうしたの?
158 154 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_003_103 うん……あのね、同じ部屋の子がね、 自分の誕生日がわからないんだって。 それで、すごく落ち込んでて……。
159 155 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_003_104 ボクが「メネフィナの家」に来たばかりの時、 お父さんたちがいなくて、すごく寂しかった。
160 156 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_003_105 でも、クロちゃんがボクのために物語を創ってくれたの。 ボクは……ひとりぼっちじゃないんだなぁって思ったんだよ。
161 157 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_003_106 だから、ボクも力になってあげたいの。 ねえ、シロおねえちゃん。 どうすればいいかなあ?
162 158 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_107 よし! それじゃあ、今度みんなで一緒に誕生日会をしようか? その日を、「メネフィナの家」で暮らすみんなの誕生日にするの。 ひとりぼっちの子なんていない、みんな一緒の誕生日会!
163 159 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_TKEBBE_003_108 ほんと!? やったあ! はやく、寂しがってる子に教えてあげなくちゃ!
164 160 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_109 孤児として、各地を転々としてきた子の中には、 人から祝福される喜びも、温かさも知らない子もいます。 そんな子のためにも、素敵な誕生日会にしなければ!
165 161 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_110 よし、泣いてなんかいられません! 子どもたちの笑顔のために、頑張るぞ~!! これは……素敵な日になる予感がしますよ!
166 162 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_100 それでは、次の取引について説明します!
167 163 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_101 今回の顧客は、「メネフィナの家」のシロ・アリアポー。 お願いしたい収集品は…………こちらです!
168 164 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_102 子どもたちが、これからも穏やかに暮らし、 成長していけるよう、もう少しだけ、力を貸してください! これは……大きな幸せの予感がしますよ!
169 165 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUPINFO_000_000 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「優しい職人さん」と感じているようです!
170 166 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUPINFO_000_001 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「頼れる職人さん」と感じているようです!
171 167 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUPINFO_000_002 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「孤児院の救い手」と感じているようです!
172 168 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUPINFO_000_003 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「孤児院の家族」と感じているようです!
173 169 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUPINFO_001_001 「メネフィナの家」を運営する<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、 あなたに新たな依頼をお願いしたいようです……。
174 170 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUPINFO_001_002 「メネフィナの家」の財政状況は安定したようですが、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、新たな依頼をお願いしたいようです。
175 171 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_AFTRANKUP_000_001 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。
176 172 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_AFTRANKUP_001_001 今後の依頼は、一週間に一度、 これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。
177 173 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_AFTRANKUP_001_002 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。
178 174 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_AFTRANKUP_001_003 なお、「孤児院の日用品」「レインボーピグメント」 「リバーシュリンプ」については、多くの報酬が得られます。 リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。
179 175 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_000 たくさん納品していただき、ありがとうございます!
180 176 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_001_001 さすがは熟練の職人さんですね! 今後ともごひいきにお願いします~!
181 177 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_000 今週もたくさん納品していただき、ありがとうございます!
182 178 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_002_001 でも、あまり無理はなさらないでくださいね。 商売は体が資本、ですよっ!
183 179 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_000 お互い、たくさん働きましたね~!
184 180 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_001 はぁ~、早く「メネフィナの家」に帰って、 子どもたちと熱いお風呂に入りたい……。
185 181 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_003_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 ゆっくり疲れを癒やしてくださいね~! 今後ともごひいきにお願いします~!
186 182 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_000 確かに、お受け取りいたしました!
187 183 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに納品いただいた品々は、 どれも素晴らしいですね……。 あなたは、私が出会った中で、一番の職人さんだと思います!
188 184 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_002 こんな未熟者ですが、末永くよろしくお願いします! では、今後ともごひいきにお願いします~!
189 185 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_000 たくさんの納品、ありがとうございます~!
190 186 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと取引するようになって、 私は商人として、少し成長できた気がします。 ……ですが、まだまだです。
191 187 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_002 もっともっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから、 良いところを学び、一人前の商人にならなければ!
192 188 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_003 つきましては、これからも一緒にお仕事させてくださいね!
193 189 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_Q1_000_000 なんと言う?
194 190 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_A1_000_001 一緒に頑張ろう
195 191 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_A1_000_002 ダメ
196 192 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_010 はい! もっと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのことを観察して、 立派に成長してみせます!
197 193 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_011 じー………………。
198 194 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_020 ええっ!?<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのいけず! これからもおそばにいさせてくださいよぉ! 嫌だと言われても、いますからね!
199 195 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_005_021 って、私はここから動けないんだった……。
200 196 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_000 本日も、納品ありがとうございます~!
201 197 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_001 ……一緒にお仕事を始めてだいぶ経ちましたが、 私、あなたのお役に立てているでしょうか?
202 198 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_002 あなたには助けられてばかりですから、 少しでも力になりたくて……。 どうでしょう……私、頑張れていますか?
203 199 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_003 ほ、本当ですか!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに認めていただけるとは、 私、嬉しすぎて天にも昇る気持ちです!
204 200 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_004 今日は、焼きたての……いえ、どうせなら、 焼く前のフラットブレッドで乾杯しなくちゃ! いっそのこと、材料の小麦そのままでも……!!
205 201 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_Q2_000_000 なんと言う?
206 202 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_A2_000_001 落ち着いて
207 203 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_A2_000_002 お腹壊すよ
208 204 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_010 ……はっ!! 私としたことが、あなたに認められたことが嬉しすぎて、 つい取り乱してしまいました……。
209 205 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_010_011 ……こんなふつつかな私ですが、 これからもパートナーとして、よろしくお願いしますね!
210 206 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_AFTWEEKLY_000_000 今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。
211 207 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_DRESSUP_000_000 シロ・アリアポーの信頼ランクが上昇し、 武具投影を行うことができるようになりました。
212 208 TEXT_CTSSFSCHARACTER1_00386_GUIDE_004_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_000","過去に感謝し、今を祝福し、未来を祈る……。
神聖なる心持で、新生祭を過ごしましょう……!
素敵な英雄譚の舞台公演もありますよ!"
1,"TEXT_FESANV2016_00354_Q1_000_001","何を聞く?"
2,"TEXT_FESANV2016_00354_A1_000_001","新生祭とは"
3,"TEXT_FESANV2016_00354_A1_000_002","特別舞台公演について"
4,"TEXT_FESANV2016_00354_A1_000_003","人形劇団「ジドール」について"
5,"TEXT_FESANV2016_00354_A1_000_004","キャンセル"
6,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_010","5年前に起きた第七霊災……。
悲劇を乗り越え、私たちは今、日々の生活を謳歌しています。"
7,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_011","今があるのは、霊災の陰で戦い抜いた英雄たちのお陰……。
しかし、私たちは「霊災の後遺症」のために、
「光の戦士たち」の記憶を失っています……。"
8,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_012","たとえ私たちが、英雄の姿かたちを忘れようとも、
その偉業への感謝を、忘れてはいないことを示すために、
始めたのが、この新生祭です。"
9,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_013","期間中は、クリスタルを用いた荘厳な装飾が街を彩り、
夜空には美しい花火があがります。"
10,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_014","この幻想的な雰囲気に浸り、
過去を偲び、今を喜び、未来の幸福を祈りましょう。"
11,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_020","今回の催しの中で、いちばんの目玉と言えば、
英雄を題材にした特別舞台公演「第七霊災物語」です。"
12,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_021","新生祭の大舞台で、英雄譚を披露できるとあり、
数多くの劇団が、我こそはと名乗りを上げたのです。"
13,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_022","そして、厳正な審査の結果、選ばれたのが人形劇団「ジドール」!
人気、実力ともに兼ね備えた名門一座だけに、
都市民からの期待も高いのですよ。"
14,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_030","私たち劇団の命運をかけた「第七霊災物語」に、
ご出演いただき、ありがとうございました!
あやうく大舞台に穴をあけ、劇団の評価を失うところでした。"
15,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_031","ところが、流星のように、あなたが現れた!
代役とは思えぬ熱演と、先の読めない展開に、
観客からの反響も、とても凄いのですよ。"
16,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_032","私は、ここでビラ配りに励んでいたものですから、
貴方の伝説の舞台を観れていません……。"
17,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_033","もし、お時間がありましたら、また舞台に上がってください。
観客はもちろん、劇団員一同も待ち望んでいますから。"
18,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_040","美貌と実力で人気を博した大女優だった座長が、
現役を退き、舞台人生の集大成として旗揚げしたのが、
人形劇団「ジドール」です。"
19,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_041","脚本はもちろん、配役や舞台装置から、
演出の細部にまで、座長のこだわりが詰まった、
極上の芝居を打つことで評判の劇団なんですよ。"
20,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_042","特に、座長が原石から磨き上げた役者陣は、
劇団の特徴のひとつでもあります。
看板俳優は、10年に一度の逸材と注目されています。"
21,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_043","実は、私も座長に見いだされた役者の卵なんです!
看板女優を目指し、同期のライバルと競い合いながら、
稽古に励んでいます!"
22,"TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_044","今回の公演では、出番をもらえませんでしたが、
劇団の人気が高まり、公演が増えれば、私の出番も増えるはず!
だから、こうして必死に公演の宣伝をしているんです!"
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4 0 TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_000 過去に感謝し、今を祝福し、未来を祈る……。 神聖なる心持で、新生祭を過ごしましょう……! 素敵な英雄譚の舞台公演もありますよ!
5 1 TEXT_FESANV2016_00354_Q1_000_001 何を聞く?
6 2 TEXT_FESANV2016_00354_A1_000_001 新生祭とは
7 3 TEXT_FESANV2016_00354_A1_000_002 特別舞台公演について
8 4 TEXT_FESANV2016_00354_A1_000_003 人形劇団「ジドール」について
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10 6 TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_010 5年前に起きた第七霊災……。 悲劇を乗り越え、私たちは今、日々の生活を謳歌しています。
11 7 TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_011 今があるのは、霊災の陰で戦い抜いた英雄たちのお陰……。 しかし、私たちは「霊災の後遺症」のために、 「光の戦士たち」の記憶を失っています……。
12 8 TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_012 たとえ私たちが、英雄の姿かたちを忘れようとも、 その偉業への感謝を、忘れてはいないことを示すために、 始めたのが、この新生祭です。
13 9 TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_013 期間中は、クリスタルを用いた荘厳な装飾が街を彩り、 夜空には美しい花火があがります。
14 10 TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_014 この幻想的な雰囲気に浸り、 過去を偲び、今を喜び、未来の幸福を祈りましょう。
15 11 TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_020 今回の催しの中で、いちばんの目玉と言えば、 英雄を題材にした特別舞台公演「第七霊災物語」です。
16 12 TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_021 新生祭の大舞台で、英雄譚を披露できるとあり、 数多くの劇団が、我こそはと名乗りを上げたのです。
17 13 TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_022 そして、厳正な審査の結果、選ばれたのが人形劇団「ジドール」! 人気、実力ともに兼ね備えた名門一座だけに、 都市民からの期待も高いのですよ。
18 14 TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_030 私たち劇団の命運をかけた「第七霊災物語」に、 ご出演いただき、ありがとうございました! あやうく大舞台に穴をあけ、劇団の評価を失うところでした。
19 15 TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_031 ところが、流星のように、あなたが現れた! 代役とは思えぬ熱演と、先の読めない展開に、 観客からの反響も、とても凄いのですよ。
20 16 TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_032 私は、ここでビラ配りに励んでいたものですから、 貴方の伝説の舞台を観れていません……。
21 17 TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_033 もし、お時間がありましたら、また舞台に上がってください。 観客はもちろん、劇団員一同も待ち望んでいますから。
22 18 TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_040 美貌と実力で人気を博した大女優だった座長が、 現役を退き、舞台人生の集大成として旗揚げしたのが、 人形劇団「ジドール」です。
23 19 TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_041 脚本はもちろん、配役や舞台装置から、 演出の細部にまで、座長のこだわりが詰まった、 極上の芝居を打つことで評判の劇団なんですよ。
24 20 TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_042 特に、座長が原石から磨き上げた役者陣は、 劇団の特徴のひとつでもあります。 看板俳優は、10年に一度の逸材と注目されています。
25 21 TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_043 実は、私も座長に見いだされた役者の卵なんです! 看板女優を目指し、同期のライバルと競い合いながら、 稽古に励んでいます!
26 22 TEXT_FESANV2016_00354_NEWBORNINTERN_000_044 今回の公演では、出番をもらえませんでしたが、 劇団の人気が高まり、公演が増えれば、私の出番も増えるはず! だから、こうして必死に公演の宣伝をしているんです!
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0,"TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
「エッグハント」のお祭りについて、
何か聞きたいことはありますか?"
1,"TEXT_FESEST2016_00326_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_FESEST2016_00326_A1_000_001","エッグハントとは?"
3,"TEXT_FESEST2016_00326_A1_000_002","「集めろ飾りタマゴ」について"
4,"TEXT_FESEST2016_00326_A1_000_003","「<Sheet(Item,14944,0)/>」について"
5,"TEXT_FESEST2016_00326_A1_000_004","キャンセル"
6,"TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010","エッグハントとはそもそも、
グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、
不思議な夢から始まったお祭りなんです。"
7,"TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_011","……話は、第七霊災の前に遡ります。
彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、
飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。"
8,"TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_012","そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。
そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、
僕たちはエッグハントのお祭りを続けているのですよ。"
9,"TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_013","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!"
10,"TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_020","今回のエッグハントでは、グリダニアの都市内で、
「集めろ飾りタマゴ」という催しも開催しています。"
11,"TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_021","制限時間内に、街中に隠された「飾りタマゴ」を、
ひとつでも多く探し当てる……という内容の催しです。
開催しているところに出会ったら、ぜひ参加してくださいね。"
12,"TEXT_FESEST2016_00326_SYSTEM_000_022","期間中、「グリダニア:旧市街」では、
F.A.T.E.『エッグハント「集めろ飾りタマゴ」』が発生します。
参加して、報酬の「<Sheet(Item,14944,0)/>」を手に入れましょう。"
13,"TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_030","開催されている様々な催しに参加すると、
報酬として「<Sheet(Item,14944,0)/>」がもらえます!"
14,"TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_031","(★未使用/削除予定★)"
15,"TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_032","「<Sheet(Item,14944,0)/>」をたくさん集めて、
「エッグドリーマー」に持って行けば、
素敵な景品と交換できますよ!"
16,"TEXT_FESEST2016_00326_SYSTEM_000_033","(★未使用/削除予定★)"
17,"TEXT_FESEST2016_00326_SYSTEM_000_034","「<Sheet(Item,14944,0)/>」を
三都市の「エッグドリーマー」に持ち込むと、
様々なアイテムと交換してもらうことができます。"
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4 0 TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 「エッグハント」のお祭りについて、 何か聞きたいことはありますか?
5 1 TEXT_FESEST2016_00326_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_FESEST2016_00326_A1_000_001 エッグハントとは?
7 3 TEXT_FESEST2016_00326_A1_000_002 「集めろ飾りタマゴ」について
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10 6 TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010 エッグハントとはそもそも、 グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、 不思議な夢から始まったお祭りなんです。
11 7 TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_011 ……話は、第七霊災の前に遡ります。 彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、 飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。
12 8 TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_012 そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。 そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、 僕たちはエッグハントのお祭りを続けているのですよ。
13 9 TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_013 催しは「グリダニア」で行っておりますので、 ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!
14 10 TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_020 今回のエッグハントでは、グリダニアの都市内で、 「集めろ飾りタマゴ」という催しも開催しています。
15 11 TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_021 制限時間内に、街中に隠された「飾りタマゴ」を、 ひとつでも多く探し当てる……という内容の催しです。 開催しているところに出会ったら、ぜひ参加してくださいね。
16 12 TEXT_FESEST2016_00326_SYSTEM_000_022 期間中、「グリダニア:旧市街」では、 F.A.T.E.『エッグハント「集めろ飾りタマゴ」』が発生します。 参加して、報酬の「<Sheet(Item,14944,0)/>」を手に入れましょう。
17 13 TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_030 開催されている様々な催しに参加すると、 報酬として「<Sheet(Item,14944,0)/>」がもらえます!
18 14 TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_031 (★未使用/削除予定★)
19 15 TEXT_FESEST2016_00326_EGGHUNTINGSTAFFA_000_032 「<Sheet(Item,14944,0)/>」をたくさん集めて、 「エッグドリーマー」に持って行けば、 素敵な景品と交換できますよ!
20 16 TEXT_FESEST2016_00326_SYSTEM_000_033 (★未使用/削除予定★)
21 17 TEXT_FESEST2016_00326_SYSTEM_000_034 「<Sheet(Item,14944,0)/>」を 三都市の「エッグドリーマー」に持ち込むと、 様々なアイテムと交換してもらうことができます。
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0,"TEXT_FESEST2017_00380_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
「エッグハント」のお祭りについて、
ご説明させていただきますね!"
1,"TEXT_FESEST2017_00380_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010","エッグハントとはそもそも、
グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、
不思議な夢から始まったお祭りなんです。"
2,"TEXT_FESEST2017_00380_EGGHUNTINGSTAFFA_000_011","……話は、第七霊災の前に遡ります。
彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、
飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。"
3,"TEXT_FESEST2017_00380_EGGHUNTINGSTAFFA_000_012","そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。
そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、
私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。"
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4 0 TEXT_FESEST2017_00380_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 「エッグハント」のお祭りについて、 ご説明させていただきますね!
5 1 TEXT_FESEST2017_00380_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010 エッグハントとはそもそも、 グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、 不思議な夢から始まったお祭りなんです。
6 2 TEXT_FESEST2017_00380_EGGHUNTINGSTAFFA_000_011 ……話は、第七霊災の前に遡ります。 彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、 飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。
7 3 TEXT_FESEST2017_00380_EGGHUNTINGSTAFFA_000_012 そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。 そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、 私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。
8 4 TEXT_FESEST2017_00380_EGGHUNTINGSTAFFA_000_013 催しは「グリダニア」で行っておりますので、 ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!
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0,"TEXT_FESGSC2016SHARE_00329_STAFF00329_000_000","現在、ゴールドソーサーでは、
日頃よりご愛顧いただいている皆様への感謝の気持ちを込めて、
期間限定MGP1.5倍キャンペーンを実施しております!"
1,"TEXT_FESGSC2016SHARE_00329_STAFF00329_000_001","普段お越しくださっている方も、そうでない方も、
この機会に、ぜひ大いに遊んでいってくださいね!"
2,"TEXT_FESGSC2016SHARE_00329_STAFF00329_000_002","い、いったい何事でしょうか……!?"
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4 0 TEXT_FESGSC2016SHARE_00329_STAFF00329_000_000 現在、ゴールドソーサーでは、 日頃よりご愛顧いただいている皆様への感謝の気持ちを込めて、 期間限定MGP1.5倍キャンペーンを実施しております!
5 1 TEXT_FESGSC2016SHARE_00329_STAFF00329_000_001 普段お越しくださっている方も、そうでない方も、 この機会に、ぜひ大いに遊んでいってくださいね!
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0,"TEXT_FESGSC2017_00383_ADVENTURE00383_000_000","この服、素敵でしょう。
どこで手に入れたかって?
ウルダハに行ってみるといいんじゃないかしら。"
1,"TEXT_FESGSC2017_00383_ADVENTURE00383_000_100","この装備、格好いいでしょう。
どこで手に入れたか知りたい?
なら、ウルダハに行ってごらんよ!"
2,"TEXT_FESGSC2017_00383_ADVENTURE00383_000_200","私、今すごく楽しいの!
何があったのか気になる?
なら、「エメラルドアベニュー」の方へ行ってごらんよ!"
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4 0 TEXT_FESGSC2017_00383_ADVENTURE00383_000_000 この服、素敵でしょう。 どこで手に入れたかって? ウルダハに行ってみるといいんじゃないかしら。
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6 2 TEXT_FESGSC2017_00383_ADVENTURE00383_000_200 私、今すごく楽しいの! 何があったのか気になる? なら、「エメラルドアベニュー」の方へ行ってごらんよ!
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0,"TEXT_FESHLW2015_00307_TALK_ACTOR","ワタシは「コンチネンタル・サーカス」の広報係です。
わからないことは、なんでも聞いてくださいネ!"
1,"TEXT_FESHLW2015_00307_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_FESHLW2015_00307_A1_000_001","「コンチネンタル・サーカス」とは?"
3,"TEXT_FESHLW2015_00307_A1_000_002","「守護天節」とは?"
4,"TEXT_FESHLW2015_00307_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_010","ワタシたち「コンチネンタル・サーカス」は、
大陸を横断しながら各地で公演している旅芸人の一座なんデス。"
6,"TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_011","この時期になるとエオルゼアにやって来て、
「守護天節」が盛り上がるような出し物をしているのヨ。"
7,"TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_012","アナタのような冒険者も、気に入るに違いないと思うワ!
魔物退治は忘れて、一緒に「守護天節」を楽しみまショー!"
8,"TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_020","「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、
夜ごと盛大な宴に興じるというノ。"
9,"TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_021","だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。
ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができたノ。"
10,"TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_022","でも……それも昔の話。
今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ!
聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのヨ!"
11,"TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_023","そうして安全になった都市では、
「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのヨ。
ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですヨネ!"
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4 0 TEXT_FESHLW2015_00307_TALK_ACTOR ワタシは「コンチネンタル・サーカス」の広報係です。 わからないことは、なんでも聞いてくださいネ!
5 1 TEXT_FESHLW2015_00307_Q1_000_000 何を聞く?
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9 5 TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_010 ワタシたち「コンチネンタル・サーカス」は、 大陸を横断しながら各地で公演している旅芸人の一座なんデス。
10 6 TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_011 この時期になるとエオルゼアにやって来て、 「守護天節」が盛り上がるような出し物をしているのヨ。
11 7 TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_012 アナタのような冒険者も、気に入るに違いないと思うワ! 魔物退治は忘れて、一緒に「守護天節」を楽しみまショー!
12 8 TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_020 「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、 夜ごと盛大な宴に興じるというノ。
13 9 TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_021 だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。 ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができたノ。
14 10 TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_022 でも……それも昔の話。 今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ! 聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのヨ!
15 11 TEXT_FESHLW2015_00307_HLW2015_000_023 そうして安全になった都市では、 「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのヨ。 ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですヨネ!
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わからないことは、なんでも聞いてくださいネ!"
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2,"TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_A1_000_001","「コンチネンタル・サーカス」とは?"
3,"TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_A1_000_002","「守護天節」とは?"
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魔物退治は忘れて、一緒に「守護天節」を楽しみまショー!"
8,"TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_HLW2016_000_020","「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、
夜ごと盛大な宴に興じるというのデス。"
9,"TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_HLW2016_000_021","だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。
ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができたノ。"
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今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ!
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4 0 TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_HLW2016_000_000 ワタシは「コンチネンタル・サーカス」の広報係です。 わからないことは、なんでも聞いてくださいネ!
5 1 TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_A1_000_001 「コンチネンタル・サーカス」とは?
7 3 TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_A1_000_002 「守護天節」とは?
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11 7 TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_HLW2016_000_012 アナタのような冒険者も、気に入るに違いないと思いまス! 魔物退治は忘れて、一緒に「守護天節」を楽しみまショー!
12 8 TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_HLW2016_000_020 「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、 夜ごと盛大な宴に興じるというのデス。
13 9 TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_HLW2016_000_021 だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。 ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができたノ。
14 10 TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_HLW2016_000_022 でも……それも昔の話。 今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ! 聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのデスヨ!
15 11 TEXT_FESHLW2016GUIDE_00364_HLW2016_000_023 そうして安全になった都市では、 「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのデス。 ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですヨネ!
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0,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_100","我々は、東方より参じた使節団の者です。
ご質問でしたら、私にお聞きください。"
1,"TEXT_FESNYR2016_00314_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_FESNYR2016_00314_A1_000_1","ここで何をしている?"
3,"TEXT_FESNYR2016_00314_A1_000_2","「降神祭」とは?"
4,"TEXT_FESNYR2016_00314_A1_000_3","「猿まわし」とは?"
5,"TEXT_FESNYR2016_00314_A1_000_4","キャンセル"
6,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_110","我々は、「降神祭」の季節の到来にあたり、
エオルゼアとの親睦を深めるため、
東方より派遣された使節団です。"
7,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_111","猿奉行さまを手伝い、祭典の準備を進めていたのですが、
我々の手に負えない事態になってしまいまして……。"
8,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_112","猿奉行さまを手伝い、祭典の準備を進めてきましたが、
冒険者さんの助力により、無事に開催にこぎつけました!"
9,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_113","おかげさまで、催しは大好評!
引き続き「降神餅」を配る催しを続けますので、
よろしければまた、餅の回収に協力してくださいね!"
10,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_120","ご存じないのですか?
東方の住人である私がお教えするのも、
なんだかおかしな話ですが……。"
11,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_121","「降神祭」とは、エオルゼア十二神の中から、
新たなる主神が選出されることを祝うという、聖なる祭典。
この祭典を機に、新しい季節が巡り始めるのだそうです。"
12,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_122","なんでも、今回選ばれたのは、
河川と知識を司る男神「サリャク」であるとか……。
エオルゼアには、なんとも趣深い神がいるものですね。"
13,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_130","エオルゼアでは、猿は害獣という印象が強いそうですね。
しかし、私どもの故郷「ひんがしの国」では、
縁起のいい生き物とされています。"
14,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_131","「降神祭」の季節になると、縁起物のひとつとして、
訓練された猿による「猿まわし」という芸が披露され、
祭典を祝うのが伝統なのですよ!"
15,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_100","我々は、東方より参じた使節団の者です。
ご質問でしたら、私にお聞きください。"
16,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_110","我々は、「降神祭」の季節の到来にあたり、
エオルゼアとの親睦を深めるため、
東方より派遣された使節団です。"
17,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_111","猿奉行さまを手伝い、祭典の準備を進めていたのですが、
我々の手に負えない事態になってしまいまして……。"
18,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_110_111","よろしければ、グリダニアにいる「猿奉行」さまを訪ねて、
お力になっていただけないでしょうか?"
19,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_112","猿奉行さまを手伝い、祭典の準備を進めてきましたが、
冒険者さんの助力により、無事に開催にこぎつけました!"
20,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_113","おかげさまで、催しは大好評!
引き続き「降神餅」を配る催しを続けますので、
よろしければまた、餅の回収に協力してくださいね!"
21,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_120","ご存じないのですか?
東方の住人である私がお教えするのも、
なんだかおかしな話ですが……。"
22,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_121","「降神祭」とは、エオルゼア十二神の中から、
新たなる主神が選出されることを祝うという、聖なる祭典。
この祭典を機に、新しい季節が巡り始めるのだそうです。"
23,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_122","なんでも、今回選ばれたのは、
河川と知識を司る男神「サリャク」であるとか……。
エオルゼアには、なんとも趣深い神がいるものですね。"
24,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_130","エオルゼアでは、猿は害獣という印象が強いそうですね。
しかし、私どもの故郷「ひんがしの国」では、
縁起のいい生き物とされています。"
25,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_131","「降神祭」の季節になると、縁起物のひとつとして、
訓練された猿による「猿まわし」という芸が披露され、
祭典を祝うのが伝統なのですよ!"
26,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_100","我々は、東方より参じた使節団の者です。
ご質問でしたら、私にお聞きください。"
27,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_110","我々は、「降神祭」の季節の到来にあたり、
エオルゼアとの親睦を深めるため、
東方より派遣された使節団です。"
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我々の手に負えない事態になってしまいまして……。"
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お力になっていただけないでしょうか?"
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冒険者さんの助力により、無事に開催にこぎつけました!"
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引き続き「降神餅」を配る催しを続けますので、
よろしければまた、餅の回収に協力してくださいね!"
32,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_120","ご存じないのですか?
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なんだかおかしな話ですが……。"
33,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_121","「降神祭」とは、エオルゼア十二神の中から、
新たなる主神が選出されることを祝うという、聖なる祭典。
この祭典を機に、新しい季節が巡り始めるのだそうです。"
34,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_122","なんでも、今回選ばれたのは、
河川と知識を司る男神「サリャク」であるとか……。
エオルゼアには、なんとも趣深い神がいるものですね。"
35,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_130","エオルゼアでは、猿は害獣という印象が強いそうですね。
しかし、私どもの故郷「ひんがしの国」では、
縁起のいい生き物とされています。"
36,"TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_131","「降神祭」の季節になると、縁起物のひとつとして、
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祭典を祝うのが伝統なのですよ!"
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4 0 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_100 我々は、東方より参じた使節団の者です。 ご質問でしたら、私にお聞きください。
5 1 TEXT_FESNYR2016_00314_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_FESNYR2016_00314_A1_000_1 ここで何をしている?
7 3 TEXT_FESNYR2016_00314_A1_000_2 「降神祭」とは?
8 4 TEXT_FESNYR2016_00314_A1_000_3 「猿まわし」とは?
9 5 TEXT_FESNYR2016_00314_A1_000_4 キャンセル
10 6 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_110 我々は、「降神祭」の季節の到来にあたり、 エオルゼアとの親睦を深めるため、 東方より派遣された使節団です。
11 7 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_111 猿奉行さまを手伝い、祭典の準備を進めていたのですが、 我々の手に負えない事態になってしまいまして……。
12 8 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_112 猿奉行さまを手伝い、祭典の準備を進めてきましたが、 冒険者さんの助力により、無事に開催にこぎつけました!
13 9 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_113 おかげさまで、催しは大好評! 引き続き「降神餅」を配る催しを続けますので、 よろしければまた、餅の回収に協力してくださいね!
14 10 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_120 ご存じないのですか? 東方の住人である私がお教えするのも、 なんだかおかしな話ですが……。
15 11 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_121 「降神祭」とは、エオルゼア十二神の中から、 新たなる主神が選出されることを祝うという、聖なる祭典。 この祭典を機に、新しい季節が巡り始めるのだそうです。
16 12 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_122 なんでも、今回選ばれたのは、 河川と知識を司る男神「サリャク」であるとか……。 エオルゼアには、なんとも趣深い神がいるものですね。
17 13 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_130 エオルゼアでは、猿は害獣という印象が強いそうですね。 しかし、私どもの故郷「ひんがしの国」では、 縁起のいい生き物とされています。
18 14 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_000_131 「降神祭」の季節になると、縁起物のひとつとして、 訓練された猿による「猿まわし」という芸が披露され、 祭典を祝うのが伝統なのですよ!
19 15 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_100 我々は、東方より参じた使節団の者です。 ご質問でしたら、私にお聞きください。
20 16 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_110 我々は、「降神祭」の季節の到来にあたり、 エオルゼアとの親睦を深めるため、 東方より派遣された使節団です。
21 17 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_111 猿奉行さまを手伝い、祭典の準備を進めていたのですが、 我々の手に負えない事態になってしまいまして……。
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24 20 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_113 おかげさまで、催しは大好評! 引き続き「降神餅」を配る催しを続けますので、 よろしければまた、餅の回収に協力してくださいね!
25 21 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_120 ご存じないのですか? 東方の住人である私がお教えするのも、 なんだかおかしな話ですが……。
26 22 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_121 「降神祭」とは、エオルゼア十二神の中から、 新たなる主神が選出されることを祝うという、聖なる祭典。 この祭典を機に、新しい季節が巡り始めるのだそうです。
27 23 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_122 なんでも、今回選ばれたのは、 河川と知識を司る男神「サリャク」であるとか……。 エオルゼアには、なんとも趣深い神がいるものですね。
28 24 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_130 エオルゼアでは、猿は害獣という印象が強いそうですね。 しかし、私どもの故郷「ひんがしの国」では、 縁起のいい生き物とされています。
29 25 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_100_131 「降神祭」の季節になると、縁起物のひとつとして、 訓練された猿による「猿まわし」という芸が披露され、 祭典を祝うのが伝統なのですよ!
30 26 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_100 我々は、東方より参じた使節団の者です。 ご質問でしたら、私にお聞きください。
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32 28 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_111 猿奉行さまを手伝い、祭典の準備を進めていたのですが、 我々の手に負えない事態になってしまいまして……。
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35 31 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_113 おかげさまで、催しは大好評! 引き続き「降神餅」を配る催しを続けますので、 よろしければまた、餅の回収に協力してくださいね!
36 32 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_120 ご存じないのですか? 東方の住人である私がお教えするのも、 なんだかおかしな話ですが……。
37 33 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_121 「降神祭」とは、エオルゼア十二神の中から、 新たなる主神が選出されることを祝うという、聖なる祭典。 この祭典を機に、新しい季節が巡り始めるのだそうです。
38 34 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_122 なんでも、今回選ばれたのは、 河川と知識を司る男神「サリャク」であるとか……。 エオルゼアには、なんとも趣深い神がいるものですね。
39 35 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_130 エオルゼアでは、猿は害獣という印象が強いそうですね。 しかし、私どもの故郷「ひんがしの国」では、 縁起のいい生き物とされています。
40 36 TEXT_FESNYR2016_00314_HOSAKANN_200_131 「降神祭」の季節になると、縁起物のひとつとして、 訓練された猿による「猿まわし」という芸が披露され、 祭典を祝うのが伝統なのですよ!
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0,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_000_000","我々は、東方より参じた使節団の者です。
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4,"TEXT_FESNYR2017_00365_A1_000_3","「餅つき」とは?"
5,"TEXT_FESNYR2017_00365_A1_000_4","キャンセル"
6,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_000_001","我々は、「降神祭」の季節の到来にあたり、
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この出で立ちが、どうやら少し奇妙がられているようでして……。
良くも悪くも、目立っているかとは思うのですが……。"
8,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_000_003","酉奉行さまを手伝い、祭典の準備を進めてきましたが、
冒険者さんの力添えにより、無事に開催にこぎつけました!"
9,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_000_004","おかげさまで、催しは大好評!
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よろしければまた、餅の回収にご協力くださいね!"
10,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_000_010","ご存じありませんか?
東方の住人である私がお教えするのも、
なんだかおかしな話ですが……。"
11,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_000_011","「降神祭」とは、エオルゼア十二神の中から、
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彗星と破壊を司る壊神「ラールガー」であるとか……。
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13,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_000_020","「餅つき」とは、大きな臼に、もち米を入れて、
杵でつぶしてこねて行うものです。"
14,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_000_021","あらかじめ、もち米を研ぎ水に浸しておくことと、
臼に水を張って、杵を水につけておくことが、
おいしい餅を作るのに、とっても大事なコツなんですよ!"
15,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_100","我々は、東方より参じた使節団の者です。
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この出で立ちが、どうやら少し奇妙がられているようでして……。
良くも悪くも、目立っているかとは思うのですが……。"
18,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_003","酉奉行さまを手伝い、祭典の準備を進めてきましたが、
冒険者さんの力添えにより、無事に開催にこぎつけました!"
19,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_004","おかげさまで、催しは大好評!
引き続き「降神餅」を配る催しを続けますので、
よろしければまた、餅の回収にご協力くださいね!"
20,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_010","ご存じありませんか?
東方の住人である私がお教えするのも、
なんだかおかしな話ですが……。"
21,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_011","「降神祭」とは、エオルゼア十二神の中から、
新たなる主神が選出されることを祝うという、聖なる祭典。
この祭典を機に、新しい季節が巡り始めるのだそうです。"
22,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_012","なんでも、今回選ばれたのは、
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エオルゼアには、なんとも趣深い神がいるものですね。"
23,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_020","「餅つき」とは、大きな臼に、もち米を入れて、
杵でつぶしてこねて行うものです。"
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臼に水を張って、杵を水につけておくことが、
おいしい餅を作るのに、とっても大事なコツなんですよ!"
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ご質問でしたら、私にお聞きください。"
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エオルゼアとの親睦を深めるため、
東方より派遣された使節団です。"
27,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_002","酉奉行さまを手伝い、催しの準備を進めているのですが、
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良くも悪くも、目立っているかとは思うのですが……。"
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冒険者さんの力添えにより、無事に開催にこぎつけました!"
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30,"TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_010","ご存じありませんか?
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この祭典を機に、新しい季節が巡り始めるのだそうです。"
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14 10 TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_000_010 ご存じありませんか? 東方の住人である私がお教えするのも、 なんだかおかしな話ですが……。
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23 19 TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_004 おかげさまで、催しは大好評! 引き続き「降神餅」を配る催しを続けますので、 よろしければまた、餅の回収にご協力くださいね!
24 20 TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_010 ご存じありませんか? 東方の住人である私がお教えするのも、 なんだかおかしな話ですが……。
25 21 TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_011 「降神祭」とは、エオルゼア十二神の中から、 新たなる主神が選出されることを祝うという、聖なる祭典。 この祭典を機に、新しい季節が巡り始めるのだそうです。
26 22 TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_012 なんでも、今回選ばれたのは、 彗星と破壊を司る壊神「ラールガー」であるとか……。 エオルゼアには、なんとも趣深い神がいるものですね。
27 23 TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_020 「餅つき」とは、大きな臼に、もち米を入れて、 杵でつぶしてこねて行うものです。
28 24 TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_100_021 あらかじめ、もち米を研ぎ水に浸しておくことと、 臼に水を張って、杵を水につけておくことが、 おいしい餅を作るのに、とっても大事なコツなんですよ!
29 25 TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_100 我々は、東方より参じた使節団の者です。 ご質問でしたら、私にお聞きください。
30 26 TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_001 我々は、「降神祭」の季節の到来にあたり、 エオルゼアとの親睦を深めるため、 東方より派遣された使節団です。
31 27 TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_002 酉奉行さまを手伝い、催しの準備を進めているのですが、 この出で立ちが、どうやら少し奇妙がられているようでして……。 良くも悪くも、目立っているかとは思うのですが……。
32 28 TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_003 酉奉行さまを手伝い、祭典の準備を進めてきましたが、 冒険者さんの力添えにより、無事に開催にこぎつけました!
33 29 TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_004 おかげさまで、催しは大好評! 引き続き「降神餅」を配る催しを続けますので、 よろしければまた、餅の回収にご協力くださいね!
34 30 TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_010 ご存じありませんか? 東方の住人である私がお教えするのも、 なんだかおかしな話ですが……。
35 31 TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_011 「降神祭」とは、エオルゼア十二神の中から、 新たなる主神が選出されることを祝うという、聖なる祭典。 この祭典を機に、新しい季節が巡り始めるのだそうです。
36 32 TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_012 なんでも、今回選ばれたのは、 彗星と破壊を司る壊神「ラールガー」であるとか……。 エオルゼアには、なんとも趣深い神がいるものですね。
37 33 TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_020 「餅つき」とは、大きな臼に、もち米を入れて、 杵でつぶしてこねて行うものです。
38 34 TEXT_FESNYR2017_00365_BIRDSERVER_200_021 あらかじめ、もち米を研ぎ水に浸しておくことと、 臼に水を張って、杵を水につけておくことが、 おいしい餅を作るのに、とっても大事なコツなんですよ!
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0,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_000","新たな季節の到来を謹んで喜び申し上げます。
手前らは、東方より派遣された使節団。
不明な点がございましたら、手前にお聞きください。"
1,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_001","おや、犬のごとき誠実な冒険者殿、
「降神祭」にお越しくださったのですね。
不明な点がございましたら、手前にお聞きください。"
2,"TEXT_FESNYR2018_00381_Q1_000_001","何を聞く?"
3,"TEXT_FESNYR2018_00381_A1_000_001","ここで何をしている?"
4,"TEXT_FESNYR2018_00381_A1_000_002","「降神祭」とは?"
5,"TEXT_FESNYR2018_00381_A1_000_003","「餅つき」とは?"
6,"TEXT_FESNYR2018_00381_A1_000_004","キャンセル"
7,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_002","手前ら、「降神祭」をこの地の皆様と祝い、親睦を深めんと、
東方より派遣された使節団にございます。
使節団の長「戌奉行」とともに、催しの準備を進めております。"
8,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_003","すでにおなじみとなった「降神餅」の配布に加え、
今回の動物にちなんだ東方の伝統芸を披露する予定です。
どうぞ、期待してお待ちください。"
9,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_005","犬も歩けば棒にあたる……。
東方の格言よろしく、今回のお祭りは災難続きでしたが、
冒険者殿の力添えにより、大成功とあいなりました!"
10,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_006","お祭り期間中は、引き続き「降神餅」の配布を続けています。
もしも「狂犬一家」がお礼参りに現れたのを見かけたら、
またご協力くださいませ!"
11,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_010","「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。
この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、
今回は、惑星と運命を司る女神「ニメーヤ」様が選ばれたとか。"
12,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_011","一方、東方では、神ではなく動物を選ぶのが伝統です。
そして、今回、選ばれたのは、冑に掲げられた「犬」!
誠実の象徴として、人々に愛され、親しまれています。"
13,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_012","この「犬」の季節に、西方と東方の親睦を深め、
誠実なる絆を結んでまいりましょう。"
14,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_020","東方の縁起物「降神餅」をこしらえる料理法が「餅つき」です。
ホカホカに炊き上げた米を、大きな臼に入れ、
杵でこねれば、白く柔らかな「餅」のできあがりです。"
15,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_021","とはいえ、実際に見ていただくのが、手っ取り早いでしょう。
「餅代官」が「餅つき」の実演をしておりますので、
興味がおありでしたら、行ってみてください!"
16,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_022","「餅つき」会場は、中央ラノシアのゼファー陸門南東、
低地ラノシアのソルトストランド東にございます!"
17,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_000","新たな季節の到来を謹んで喜び申し上げます。
手前らは、東方より派遣された使節団。
不明な点がございましたら、手前にお聞きください。"
18,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_001","我ら使節団の危機を救っていただいたという冒険者殿!
こちらにも、お越しくださったのですね。
不明な点がございましたら、手前にお聞きください。"
19,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_002","手前ら、「降神祭」をこの地の皆様と祝い、親睦を深めんと、
東方より派遣された使節団にございます。
使節団の長「戌奉行」とともに、催しの準備を進めております。"
20,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_003","リムサ・ロミンサにて、恒例の「降神餅」の配布に加え、
今回の動物にちなんだ東方の伝統芸を披露する予定です。
どうぞ、期待してお待ちください。"
21,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_005","犬も歩けば棒にあたる……。
東方の格言よろしく、今回のお祭りは災難続きでしたが、
冒険者殿の力添えにより、大成功とあいなりました!"
22,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_006","お祭り期間中は、引き続き「降神餅」の配布を続けています。
もしも「狂犬一家」がお礼参りに現れたのを見かけたら、
またご協力くださいませ!"
23,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_010","「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。
この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、
今回は、惑星と運命を司る女神「ニメーヤ」様が選ばれたとか。"
24,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_011","一方、東方では、神ではなく動物を選ぶのが伝統です。
そして、今回、選ばれたのは、冑に掲げられた「犬」!
誠実の象徴として、人々に愛され、親しまれています。"
25,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_012","この「犬」の季節に、西方と東方の親睦を深め、
誠実なる絆を結んでまいりましょう。"
26,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_020","東方の縁起物「降神餅」をこしらえる料理法が「餅つき」です。
ホカホカに炊き上げた米を、大きな臼に入れ、
杵でこねれば、白く柔らかな「餅」のできあがりです。"
27,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_021","とはいえ、実際に見ていただくのが、手っ取り早いでしょう。
「餅代官」が「餅つき」の実演をしておりますので、
興味がおありでしたら、行ってみてください!"
28,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_022","「餅つき」会場は、中央ラノシアのゼファー陸門南東、
低地ラノシアのソルトストランド東にございます!"
29,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_000","新たな季節の到来を謹んで喜び申し上げます。
手前らは、東方より派遣された使節団。
不明な点がございましたら、手前にお聞きください。"
30,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_001","我ら使節団の危機を救っていただいたという冒険者殿!
こちらにも、お越しくださったのですね。
不明な点がございましたら、手前にお聞きください。"
31,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_002","手前ら、「降神祭」をこの地の皆様と祝い、親睦を深めんと、
東方より派遣された使節団にございます。
使節団の長「戌奉行」とともに、催しの準備を進めております。"
32,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_003","リムサ・ロミンサにて、恒例の「降神餅」の配布に加え、
今回の動物にちなんだ東方の伝統芸を披露する予定です。
どうぞ、期待してお待ちください。"
33,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_005","犬も歩けば棒にあたる……。
東方の格言よろしく、今回のお祭りは災難続きでしたが、
冒険者殿の力添えにより、大成功とあいなりました!"
34,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_006","お祭り期間中は、引き続き「降神餅」の配布を続けています。
もしも「狂犬一家」がお礼参りに現れたのを見かけたら、
またご協力くださいませ!"
35,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_010","「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。
この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、
今回は、惑星と運命を司る女神「ニメーヤ」様が選ばれたとか。"
36,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_011","一方、東方では、神ではなく動物を選ぶのが伝統です。
そして、今回、選ばれたのは、冑に掲げられた「犬」!
誠実の象徴として、人々に愛され、親しまれています。"
37,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_012","この「犬」の季節に、西方と東方の親睦を深め、
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ホカホカに炊き上げた米を、大きな臼に入れ、
杵でこねれば、白く柔らかな「餅」のできあがりです。"
39,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_021","とはいえ、実際に見ていただくのが、手っ取り早いでしょう。
「餅代官」が「餅つき」の実演をしておりますので、
興味がおありでしたら、行ってみてください!"
40,"TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_022","「餅つき」会場は、中央ラノシアのゼファー陸門南東、
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4 0 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_000 新たな季節の到来を謹んで喜び申し上げます。 手前らは、東方より派遣された使節団。 不明な点がございましたら、手前にお聞きください。
5 1 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_001 おや、犬のごとき誠実な冒険者殿、 「降神祭」にお越しくださったのですね。 不明な点がございましたら、手前にお聞きください。
6 2 TEXT_FESNYR2018_00381_Q1_000_001 何を聞く?
7 3 TEXT_FESNYR2018_00381_A1_000_001 ここで何をしている?
8 4 TEXT_FESNYR2018_00381_A1_000_002 「降神祭」とは?
9 5 TEXT_FESNYR2018_00381_A1_000_003 「餅つき」とは?
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11 7 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_002 手前ら、「降神祭」をこの地の皆様と祝い、親睦を深めんと、 東方より派遣された使節団にございます。 使節団の長「戌奉行」とともに、催しの準備を進めております。
12 8 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_003 すでにおなじみとなった「降神餅」の配布に加え、 今回の動物にちなんだ東方の伝統芸を披露する予定です。 どうぞ、期待してお待ちください。
13 9 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_005 犬も歩けば棒にあたる……。 東方の格言よろしく、今回のお祭りは災難続きでしたが、 冒険者殿の力添えにより、大成功とあいなりました!
14 10 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_006 お祭り期間中は、引き続き「降神餅」の配布を続けています。 もしも「狂犬一家」がお礼参りに現れたのを見かけたら、 またご協力くださいませ!
15 11 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_010 「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。 この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、 今回は、惑星と運命を司る女神「ニメーヤ」様が選ばれたとか。
16 12 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_011 一方、東方では、神ではなく動物を選ぶのが伝統です。 そして、今回、選ばれたのは、冑に掲げられた「犬」! 誠実の象徴として、人々に愛され、親しまれています。
17 13 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_012 この「犬」の季節に、西方と東方の親睦を深め、 誠実なる絆を結んでまいりましょう。
18 14 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_020 東方の縁起物「降神餅」をこしらえる料理法が「餅つき」です。 ホカホカに炊き上げた米を、大きな臼に入れ、 杵でこねれば、白く柔らかな「餅」のできあがりです。
19 15 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_021 とはいえ、実際に見ていただくのが、手っ取り早いでしょう。 「餅代官」が「餅つき」の実演をしておりますので、 興味がおありでしたら、行ってみてください!
20 16 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_000_022 「餅つき」会場は、中央ラノシアのゼファー陸門南東、 低地ラノシアのソルトストランド東にございます!
21 17 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_000 新たな季節の到来を謹んで喜び申し上げます。 手前らは、東方より派遣された使節団。 不明な点がございましたら、手前にお聞きください。
22 18 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_001 我ら使節団の危機を救っていただいたという冒険者殿! こちらにも、お越しくださったのですね。 不明な点がございましたら、手前にお聞きください。
23 19 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_002 手前ら、「降神祭」をこの地の皆様と祝い、親睦を深めんと、 東方より派遣された使節団にございます。 使節団の長「戌奉行」とともに、催しの準備を進めております。
24 20 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_003 リムサ・ロミンサにて、恒例の「降神餅」の配布に加え、 今回の動物にちなんだ東方の伝統芸を披露する予定です。 どうぞ、期待してお待ちください。
25 21 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_005 犬も歩けば棒にあたる……。 東方の格言よろしく、今回のお祭りは災難続きでしたが、 冒険者殿の力添えにより、大成功とあいなりました!
26 22 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_006 お祭り期間中は、引き続き「降神餅」の配布を続けています。 もしも「狂犬一家」がお礼参りに現れたのを見かけたら、 またご協力くださいませ!
27 23 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_010 「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。 この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、 今回は、惑星と運命を司る女神「ニメーヤ」様が選ばれたとか。
28 24 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_011 一方、東方では、神ではなく動物を選ぶのが伝統です。 そして、今回、選ばれたのは、冑に掲げられた「犬」! 誠実の象徴として、人々に愛され、親しまれています。
29 25 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_012 この「犬」の季節に、西方と東方の親睦を深め、 誠実なる絆を結んでまいりましょう。
30 26 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_020 東方の縁起物「降神餅」をこしらえる料理法が「餅つき」です。 ホカホカに炊き上げた米を、大きな臼に入れ、 杵でこねれば、白く柔らかな「餅」のできあがりです。
31 27 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_021 とはいえ、実際に見ていただくのが、手っ取り早いでしょう。 「餅代官」が「餅つき」の実演をしておりますので、 興味がおありでしたら、行ってみてください!
32 28 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_100_022 「餅つき」会場は、中央ラノシアのゼファー陸門南東、 低地ラノシアのソルトストランド東にございます!
33 29 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_000 新たな季節の到来を謹んで喜び申し上げます。 手前らは、東方より派遣された使節団。 不明な点がございましたら、手前にお聞きください。
34 30 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_001 我ら使節団の危機を救っていただいたという冒険者殿! こちらにも、お越しくださったのですね。 不明な点がございましたら、手前にお聞きください。
35 31 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_002 手前ら、「降神祭」をこの地の皆様と祝い、親睦を深めんと、 東方より派遣された使節団にございます。 使節団の長「戌奉行」とともに、催しの準備を進めております。
36 32 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_003 リムサ・ロミンサにて、恒例の「降神餅」の配布に加え、 今回の動物にちなんだ東方の伝統芸を披露する予定です。 どうぞ、期待してお待ちください。
37 33 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_005 犬も歩けば棒にあたる……。 東方の格言よろしく、今回のお祭りは災難続きでしたが、 冒険者殿の力添えにより、大成功とあいなりました!
38 34 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_006 お祭り期間中は、引き続き「降神餅」の配布を続けています。 もしも「狂犬一家」がお礼参りに現れたのを見かけたら、 またご協力くださいませ!
39 35 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_010 「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。 この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、 今回は、惑星と運命を司る女神「ニメーヤ」様が選ばれたとか。
40 36 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_011 一方、東方では、神ではなく動物を選ぶのが伝統です。 そして、今回、選ばれたのは、冑に掲げられた「犬」! 誠実の象徴として、人々に愛され、親しまれています。
41 37 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_012 この「犬」の季節に、西方と東方の親睦を深め、 誠実なる絆を結んでまいりましょう。
42 38 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_020 東方の縁起物「降神餅」をこしらえる料理法が「餅つき」です。 ホカホカに炊き上げた米を、大きな臼に入れ、 杵でこねれば、白く柔らかな「餅」のできあがりです。
43 39 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_021 とはいえ、実際に見ていただくのが、手っ取り早いでしょう。 「餅代官」が「餅つき」の実演をしておりますので、 興味がおありでしたら、行ってみてください!
44 40 TEXT_FESNYR2018_00381_DOGSERVER_200_022 「餅つき」会場は、中央ラノシアのゼファー陸門南東、 低地ラノシアのソルトストランド東にございます!
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0,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_000","うっひょ~! 「三歌姫」は本当に最高だよ!
あなたも勿論、そう思うだろ!?
いやぁ、実に素晴らしい……!"
1,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_001","……ここだけの話だけど、僕は彼女たちの会話や仕草を、
すべて完璧に覚えているのさ……フッフッフッ!
「三歌姫」が以前していた話を、君にも教えてあげようか?"
2,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_Q1_100_000","どの話を教えてもらう?"
3,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_001","結成直後の会話"
4,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_002","駆け出しのころの会話"
5,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_003","奮闘していたころの会話"
6,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_004","知名度が上がってきたころの会話"
7,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_005","固定ファンができたころの会話"
8,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_006","更なる努力を誓ったころの会話"
9,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_007","あだ名が付いたころの会話"
10,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_008","高みを目指す決意をしたころの会話"
11,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_200_008","そもそも「プリンセスデー」とは?"
12,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_009","キャンセル"
13,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_051","冒険者さん、ご協力に感謝します!
私たちも、別の場所で「霰餅」を配っていたのですが、
なかなか受け取っていただけませんでした……。"
14,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_052","そりゃそうに決まってるじゃないっ!
まだまだ、ウララたちの事を知っている人なんていないもの。
でも、ここからウララ伝説がはじまるのよ……!"
15,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_053","確かに、ウララの言う通りね。
アタシたちは、活動を始めたばかりのひよっ子新人。
ひとりでも多くの人に知ってもらう為に、努力していくわよ。"
16,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_054","そうですよね、まだ結成して間もないですものね……。
弱音を吐いてしまって、すみませんでした。"
17,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_055","気にしないの、何か悩み事があったらいつでも相談して。
3人で支えあってやっていきましょ。
さあ気を取り直して、もう一度、配りに行くわよ!"
18,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_060","冒険者さん、手伝ってくれてありがとう。
以前よりは「霰餅」を貰ってくれる人が増えたけど、
公演の客入りの方は、まだまだ増えていない感じなのよね。"
19,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_061","そうですね……。
宣伝活動だけではなく、歌や踊りの練習にも力を入れて、
歌姫としての技術を磨かないと……。"
20,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_062","げげっ、もうヘトヘトなんだけどぉ……。
これから、さらに練習をするって言うつもり?
また今度やればいいじゃない……。"
21,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_063","あら、こんなことで音を上げて、
エオルゼア中に名を轟かせるような歌姫になれるのかしら?"
22,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_064","ぐっ……う、うるさいわね、冗談よ冗談っ!
ウララパワーはそんなに簡単に切れたりしないんだから!
見てなさい、歌でも踊りでも負けないんだから♪"
23,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_070","冒険者、今日もお疲れさまっ!
「霰餅」配りは、上手くいってる~?
ウララは……ビミョーだったわ。"
24,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_071","そうね、公演の盛り上がりもいまひとつだったわ……。
歌姫としての実力も、まだまだってことかもしれないわね。
単に歌や踊りが上手い人なら、私たち以外にもいるし……。"
25,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_072","そうですよね……。
私たち、歌姫として応援してもらえるようになるでしょうか?
なんだか不安になってきてしまいました……。"
26,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_073","ちょっと、しょぼくれてるんじゃないわよっ!
落ち込んでたって何も始まらないわ。
そんな暇があるなら、特訓あるのみよ!"
27,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_074","心配なのはわかるけど、今のアタシたちにできることは、
成功している未来を信じて、ひたすら努力すること。
不安を吹き飛ばすくらい、たくさん練習しなくちゃね!"
28,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_080","冒険者さん、調子はどうかしら?
最近、「霰餅」を片手に公演を見に来てくれる人が、
増えてきた気がするんだけれど……みんなはどう思う?"
29,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_081","確かに、私もそう思います!
公演のビラといっしょに「霰餅」を配る作戦は、
確実に効果を上げていますよ!"
30,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_082","フッフッフッ……。
いよいよみんなが、このウララさまの底知れぬ魅力に、
気付き始めたってことかしらっ♪"
31,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_083","衣装や飾り付けも、最初のころより豪華になったものね。
執事王さんたち、裏方のみんなが支えてくれるお陰だわ。
感謝の気持ちを忘れずに、全力でやらなきゃいけないわね。"
32,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_084","そうですね!
冒険者さんにも、改めて感謝します!
私たち、もっともっとがんばりますね!"
33,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_090","いつもありがとうございます、冒険者さん!
ぜひ、あなたに聞いてほしい話があるんです。
私たち……ついに、固定ファンができたかもしれないんです!"
34,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_091","公演のたびに、見に来てくれるお客さんがいるのよ。
「霰餅」配りに歌や踊りの猛特訓……。
地道な努力の成果が、少しずつ出てきたのかもしれないわね。"
35,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_092","ついに、ウララの魅力に抗えず、
愛のテンパードと化した人たちが現れたのね……!"
36,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_093","……でも、例のお客さんが見てるのはナルミばかりで、
ウララには目もくれていなかったけれど?"
37,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_094","な、なんだってーん!
ぐぬぬぬぬぬ……み、見てなさいよ……。
今にウララの愛の炎で、魂を焼き鍛えてやるんだからっ!"
38,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_100","冒険者、お疲れさまっ!
えへへへへ……ご機嫌だってわかっちゃう?
段々と歌も踊りも、さまになってきたから嬉しくって♪"
39,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_101","そうね、最初のころに比べれば大分よくなってきたわね。
特にナルミの踊りが、上達してきてると思うわ。
アタシも負けないように練習しないと……。"
40,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_102","い、いえいえ、そんな!
私は運動音痴ですから、
みなさんの足を引っ張らないようにするのが精一杯で……。"
41,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_103","その姿勢が大事なのよ。
私も、まだまだ歌には不安があるから、
さらに努力して、歌唱力を身に付けないと……。"
42,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_104","ウララの場合は、歌や踊りだけじゃなくて、
ウララパワーにも磨きをかけないといけないわね。
もっと多くの人を魅了しちゃうなんて、ウララは罪な子だわっ♪"
43,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_110","あっ、冒険者、お疲れさまっ!
ねぇねぇ、聞いてよ聞いてよ、ついにこの時が来たのよ!
さすがのウララも、喜びで震えが止まらないわ……!!"
44,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_111","あら、ずいぶん嬉しそうじゃない。
いったいどうしたっていうの?
最近、そんなに特別なことってあったかしら?"
45,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_112","あだ名よ! ファンが、ウララにあだ名を付けてくれたのよ!
あだ名が付くということは、それだけ愛されている証拠……。
歌姫として認められ始めたということに、ほかならないわっ!"
46,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_113","ふ~ん、それはよかったわね。
……そういえば、ナルミは少し前から、
「ナルミン」って呼ばれていたけれど、あれもそうなのかしら?"
47,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_115","ご、ごめんなさい!
でも、ウララさんのあだ名も可愛いと思いますよ!
「煉獄の使者」……でしたっけ?"
48,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_120","冒険者さん、お疲れさまです!
お陰さまで、今日の公演も大勢の方が見に来てくださいました。
なんて感謝すればいいのか……本当にありがとうございます。"
49,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_121","「霰餅」を配って宣伝してくれたお陰ね。
それから、舞台の飾り付けや衣装の手配をしてくれた、
執事王さんたちにも感謝しないと……。"
50,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_122","何より、応援してくれるファンにもね!
でも、ウララは、まだまだ満足なんてしてないわっ!
ウララたちが目指すのは、エオルゼアで一番の歌姫だもの!"
51,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_123","エオルゼアで一番!?
さ、さすがウララさん……目標が凄いです……。
私たちがそんな風になれる日が、来るでしょうか?"
52,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_124","来るでしょうか、じゃないの! なってみせるの!
地道な努力の積み重ねが、成功の秘訣だって、
どこかの誰かさんに教わったばかりじゃない!"
53,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_100","なんだい、「プリンセスデー」のことを知りたいのか?
この祝祭を知らずして、「三歌姫」を語るべからず!"
54,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_101","「プリンセスデー」とは、すべての女の子のための祝祭だ。
その起源は遡ること300年ほど昔……
ウルダハの王朝がソーン朝だった時代のことさ。"
55,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_102","窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、
同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出したんだ。"
56,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_103","それを知った時の国王「バルドリック」は狼狽しちゃってさ。
姫を探すために軍を総動員して、大騒動になったそうだよ。"
57,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_104","軍による度を超した捜索で、当然、街は大混乱。
姫に協力した町娘の家にいたっては半壊しちゃってね。"
58,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_105","ただ、この事件の後に「バルドリック王」は町娘を訪ねて、
「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」と謝罪……
家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうだ。"
59,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_106","王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ってさ。
それを受けた「バルドリック王」は、毎年同じ日に、
抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたんだ。"
60,"TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_107","王の没後も、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、
ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がっていった。
これが、現在の「プリンセスデー」になったんだぜ!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_000 うっひょ~! 「三歌姫」は本当に最高だよ! あなたも勿論、そう思うだろ!? いやぁ、実に素晴らしい……!
5 1 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_001 ……ここだけの話だけど、僕は彼女たちの会話や仕草を、 すべて完璧に覚えているのさ……フッフッフッ! 「三歌姫」が以前していた話を、君にも教えてあげようか?
6 2 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_Q1_100_000 どの話を教えてもらう?
7 3 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_001 結成直後の会話
8 4 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_002 駆け出しのころの会話
9 5 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_003 奮闘していたころの会話
10 6 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_004 知名度が上がってきたころの会話
11 7 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_005 固定ファンができたころの会話
12 8 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_006 更なる努力を誓ったころの会話
13 9 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_007 あだ名が付いたころの会話
14 10 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_008 高みを目指す決意をしたころの会話
15 11 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_200_008 そもそも「プリンセスデー」とは?
16 12 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_A1_100_009 キャンセル
17 13 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_051 冒険者さん、ご協力に感謝します! 私たちも、別の場所で「霰餅」を配っていたのですが、 なかなか受け取っていただけませんでした……。
18 14 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_052 そりゃそうに決まってるじゃないっ! まだまだ、ウララたちの事を知っている人なんていないもの。 でも、ここからウララ伝説がはじまるのよ……!
19 15 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_053 確かに、ウララの言う通りね。 アタシたちは、活動を始めたばかりのひよっ子新人。 ひとりでも多くの人に知ってもらう為に、努力していくわよ。
20 16 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_054 そうですよね、まだ結成して間もないですものね……。 弱音を吐いてしまって、すみませんでした。
21 17 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_055 気にしないの、何か悩み事があったらいつでも相談して。 3人で支えあってやっていきましょ。 さあ気を取り直して、もう一度、配りに行くわよ!
22 18 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_060 冒険者さん、手伝ってくれてありがとう。 以前よりは「霰餅」を貰ってくれる人が増えたけど、 公演の客入りの方は、まだまだ増えていない感じなのよね。
23 19 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_061 そうですね……。 宣伝活動だけではなく、歌や踊りの練習にも力を入れて、 歌姫としての技術を磨かないと……。
24 20 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_062 げげっ、もうヘトヘトなんだけどぉ……。 これから、さらに練習をするって言うつもり? また今度やればいいじゃない……。
25 21 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_063 あら、こんなことで音を上げて、 エオルゼア中に名を轟かせるような歌姫になれるのかしら?
26 22 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_064 ぐっ……う、うるさいわね、冗談よ冗談っ! ウララパワーはそんなに簡単に切れたりしないんだから! 見てなさい、歌でも踊りでも負けないんだから♪
27 23 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_070 冒険者、今日もお疲れさまっ! 「霰餅」配りは、上手くいってる~? ウララは……ビミョーだったわ。
28 24 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_071 そうね、公演の盛り上がりもいまひとつだったわ……。 歌姫としての実力も、まだまだってことかもしれないわね。 単に歌や踊りが上手い人なら、私たち以外にもいるし……。
29 25 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_072 そうですよね……。 私たち、歌姫として応援してもらえるようになるでしょうか? なんだか不安になってきてしまいました……。
30 26 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_073 ちょっと、しょぼくれてるんじゃないわよっ! 落ち込んでたって何も始まらないわ。 そんな暇があるなら、特訓あるのみよ!
31 27 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_074 心配なのはわかるけど、今のアタシたちにできることは、 成功している未来を信じて、ひたすら努力すること。 不安を吹き飛ばすくらい、たくさん練習しなくちゃね!
32 28 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_080 冒険者さん、調子はどうかしら? 最近、「霰餅」を片手に公演を見に来てくれる人が、 増えてきた気がするんだけれど……みんなはどう思う?
33 29 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_081 確かに、私もそう思います! 公演のビラといっしょに「霰餅」を配る作戦は、 確実に効果を上げていますよ!
34 30 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_082 フッフッフッ……。 いよいよみんなが、このウララさまの底知れぬ魅力に、 気付き始めたってことかしらっ♪
35 31 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_083 衣装や飾り付けも、最初のころより豪華になったものね。 執事王さんたち、裏方のみんなが支えてくれるお陰だわ。 感謝の気持ちを忘れずに、全力でやらなきゃいけないわね。
36 32 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_084 そうですね! 冒険者さんにも、改めて感謝します! 私たち、もっともっとがんばりますね!
37 33 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_090 いつもありがとうございます、冒険者さん! ぜひ、あなたに聞いてほしい話があるんです。 私たち……ついに、固定ファンができたかもしれないんです!
38 34 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_091 公演のたびに、見に来てくれるお客さんがいるのよ。 「霰餅」配りに歌や踊りの猛特訓……。 地道な努力の成果が、少しずつ出てきたのかもしれないわね。
39 35 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_092 ついに、ウララの魅力に抗えず、 愛のテンパードと化した人たちが現れたのね……!
40 36 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_093 ……でも、例のお客さんが見てるのはナルミばかりで、 ウララには目もくれていなかったけれど?
41 37 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_094 な、なんだってーん! ぐぬぬぬぬぬ……み、見てなさいよ……。 今にウララの愛の炎で、魂を焼き鍛えてやるんだからっ!
42 38 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_100 冒険者、お疲れさまっ! えへへへへ……ご機嫌だってわかっちゃう? 段々と歌も踊りも、さまになってきたから嬉しくって♪
43 39 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_101 そうね、最初のころに比べれば大分よくなってきたわね。 特にナルミの踊りが、上達してきてると思うわ。 アタシも負けないように練習しないと……。
44 40 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_102 い、いえいえ、そんな! 私は運動音痴ですから、 みなさんの足を引っ張らないようにするのが精一杯で……。
45 41 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_103 その姿勢が大事なのよ。 私も、まだまだ歌には不安があるから、 さらに努力して、歌唱力を身に付けないと……。
46 42 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_104 ウララの場合は、歌や踊りだけじゃなくて、 ウララパワーにも磨きをかけないといけないわね。 もっと多くの人を魅了しちゃうなんて、ウララは罪な子だわっ♪
47 43 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_110 あっ、冒険者、お疲れさまっ! ねぇねぇ、聞いてよ聞いてよ、ついにこの時が来たのよ! さすがのウララも、喜びで震えが止まらないわ……!!
48 44 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_111 あら、ずいぶん嬉しそうじゃない。 いったいどうしたっていうの? 最近、そんなに特別なことってあったかしら?
49 45 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_112 あだ名よ! ファンが、ウララにあだ名を付けてくれたのよ! あだ名が付くということは、それだけ愛されている証拠……。 歌姫として認められ始めたということに、ほかならないわっ!
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51 47 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_115 ご、ごめんなさい! でも、ウララさんのあだ名も可愛いと思いますよ! 「煉獄の使者」……でしたっけ?
52 48 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_120 冒険者さん、お疲れさまです! お陰さまで、今日の公演も大勢の方が見に来てくださいました。 なんて感謝すればいいのか……本当にありがとうございます。
53 49 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_MASHAMHAKARACCA_000_121 「霰餅」を配って宣伝してくれたお陰ね。 それから、舞台の飾り付けや衣装の手配をしてくれた、 執事王さんたちにも感謝しないと……。
54 50 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_122 何より、応援してくれるファンにもね! でも、ウララは、まだまだ満足なんてしてないわっ! ウララたちが目指すのは、エオルゼアで一番の歌姫だもの!
55 51 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_NARUMI_000_123 エオルゼアで一番!? さ、さすがウララさん……目標が凄いです……。 私たちがそんな風になれる日が、来るでしょうか?
56 52 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ULALA_000_124 来るでしょうか、じゃないの! なってみせるの! 地道な努力の積み重ねが、成功の秘訣だって、 どこかの誰かさんに教わったばかりじゃない!
57 53 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_100 なんだい、「プリンセスデー」のことを知りたいのか? この祝祭を知らずして、「三歌姫」を語るべからず!
58 54 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_101 「プリンセスデー」とは、すべての女の子のための祝祭だ。 その起源は遡ること300年ほど昔…… ウルダハの王朝がソーン朝だった時代のことさ。
59 55 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_102 窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、 同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出したんだ。
60 56 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_103 それを知った時の国王「バルドリック」は狼狽しちゃってさ。 姫を探すために軍を総動員して、大騒動になったそうだよ。
61 57 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_104 軍による度を超した捜索で、当然、街は大混乱。 姫に協力した町娘の家にいたっては半壊しちゃってね。
62 58 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_105 ただ、この事件の後に「バルドリック王」は町娘を訪ねて、 「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」と謝罪…… 家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうだ。
63 59 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_106 王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ってさ。 それを受けた「バルドリック王」は、毎年同じ日に、 抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたんだ。
64 60 TEXT_FESPDY2016RECOLLECTION_00323_ADORINGFAN_000_107 王の没後も、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、 ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がっていった。 これが、現在の「プリンセスデー」になったんだぜ!
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0,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_BUTLER_000_000","今は、女の子のお祭り「プリンセスデー」の真っ只中!
催し物を楽しんでいってくださいね。"
1,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_BUTLER_000_001","「三歌姫」の知名度を上げるべく、
ぜひ、宣伝活動へのご協力をお願いいたします!
ご協力いただける際は、この「執事王の侍従」にお声がけを!"
2,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_BUTLER_000_002","ご覧になりましたか!?
あの、豪華な飾り付けと彼女たちの衣装を!
冒険者さんには、何とお礼を申し上げればよいのか……!"
3,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_ULALA_100_010","私たちの歌と踊りを、おもいっきり楽しんでいってねっ♪"
4,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_NARUMI_100_011","精一杯、心を込めて歌いますので、ぜひお聞きください!"
5,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_MASHAMHAKARACCA_100_012","情熱的な踊りに興味はないですか?
よかったら、観ていってくださいね。"
6,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_ULALA_000_010","お疲れさまっ!
もしかして、ウララのことが気になって見に来たの?
大丈夫、何も言わなくたってウララはお見通しなんだからっ♪"
7,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_NARUMI_000_011","お疲れさまです。
なかなか「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」を貰っていただけませんが……
まずは知ってもらうところから、がんばろうと思います!"
8,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_MASHAMHAKARACCA_000_012","お疲れさま。
こっちは、まずまずってところね……
あなたの方は順調にいってるかしら?"
9,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_ULALA_000_020","あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない!
この新しい衣装、もう見てくれた?
ますます、ウララのかわいさに研きがかかっちゃうわ~☆"
10,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_NARUMI_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
応援してくださる方が増えているのに気付かれましたか!?
この調子で、引き続き努力していくつもりです!"
11,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_MASHAMHAKARACCA_000_022","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃない。
以前より、少し飾り付けが豪華になったんだけど気づいた?
公演を見に来てくれる人を増やして、もっと豪華にしたいわね。"
12,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_ULALA_000_030","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
見てよ、この人だかり! こんなに多くの人を魅了してるなんて、
ウララって本当に罪な子だわ~っ♪"
13,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_NARUMI_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
見てください、この豪華な舞台の飾り付けを……!
応援してくれるみなさんに、感謝の気持ちで一杯です!"
14,"TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_MASHAMHAKARACCA_000_032","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
見に来てくれるお客さんが増えたのは、嬉しいんだけれど……
お陰で、緊張して以前より歌を間違えちゃうのよ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_BUTLER_000_000 今は、女の子のお祭り「プリンセスデー」の真っ只中! 催し物を楽しんでいってくださいね。
5 1 TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_BUTLER_000_001 「三歌姫」の知名度を上げるべく、 ぜひ、宣伝活動へのご協力をお願いいたします! ご協力いただける際は、この「執事王の侍従」にお声がけを!
6 2 TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_BUTLER_000_002 ご覧になりましたか!? あの、豪華な飾り付けと彼女たちの衣装を! 冒険者さんには、何とお礼を申し上げればよいのか……!
7 3 TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_ULALA_100_010 私たちの歌と踊りを、おもいっきり楽しんでいってねっ♪
8 4 TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_NARUMI_100_011 精一杯、心を込めて歌いますので、ぜひお聞きください!
9 5 TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_MASHAMHAKARACCA_100_012 情熱的な踊りに興味はないですか? よかったら、観ていってくださいね。
10 6 TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_ULALA_000_010 お疲れさまっ! もしかして、ウララのことが気になって見に来たの? 大丈夫、何も言わなくたってウララはお見通しなんだからっ♪
11 7 TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_NARUMI_000_011 お疲れさまです。 なかなか「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」を貰っていただけませんが…… まずは知ってもらうところから、がんばろうと思います!
12 8 TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_MASHAMHAKARACCA_000_012 お疲れさま。 こっちは、まずまずってところね…… あなたの方は順調にいってるかしら?
13 9 TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_ULALA_000_020 あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない! この新しい衣装、もう見てくれた? ますます、ウララのかわいさに研きがかかっちゃうわ~☆
14 10 TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_NARUMI_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 応援してくださる方が増えているのに気付かれましたか!? この調子で、引き続き努力していくつもりです!
15 11 TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_MASHAMHAKARACCA_000_022 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃない。 以前より、少し飾り付けが豪華になったんだけど気づいた? 公演を見に来てくれる人を増やして、もっと豪華にしたいわね。
16 12 TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_ULALA_000_030 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 見てよ、この人だかり! こんなに多くの人を魅了してるなんて、 ウララって本当に罪な子だわ~っ♪
17 13 TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_NARUMI_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 見てください、この豪華な舞台の飾り付けを……! 応援してくれるみなさんに、感謝の気持ちで一杯です!
18 14 TEXT_FESPDY2016SHARE_00319_MASHAMHAKARACCA_000_032 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 見に来てくれるお客さんが増えたのは、嬉しいんだけれど…… お陰で、緊張して以前より歌を間違えちゃうのよ!
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_BUTLER_000_000","冒険者さんに、今回の公演の中央……つまり、
主役に誰を据えるかを決めていただきたいのです!"
1,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_BUTLER_000_001","我々より、お客さまに近い目線を持っているはずですし、
何より、今回お手伝いいただいた中で、
3人の意外な側面を見たかと思うのです。"
2,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_BUTLER_000_002","すでにこのことは、3人には話してありますので、
主役にふさわしいと思うメンバーが決まりましたら、
その者に声をかけてくださいね。"
3,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_BUTLER_000_003","新衣装お披露目公演ですが、
評判も大変良いようで、何よりです。
本当にありがとうございました!"
4,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_BUTLER_000_004","プリンセスデーの期間中は、
引き続き舞台で公演を行いますので、
ぜひ再び「三歌姫」の様子を見にきてくださいね!"
5,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_BUTLER_000_005","手間をかけさせてしまいますが、
どうかよろしくお願いいたします!"
6,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ULALA_000_010","新しい衣装での公演、どうだったかしら?
このままウララパワー全開で、
エオルゼアのみ~んなを魅了しちゃうんだからっ☆"
7,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_NARUMI_000_011","公演、いかがでしたか?
期待に沿えていればいいのですが……!"
8,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_MASHAMHAKARACCA_000_012","アタシたちの新衣装お披露目公演、どうだったかしら?
待っていてくれていたお客さんや、見に来てくださった方を、
少しでも元気付けることができたなら何よりなのだけれど。"
9,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ULALA_000_020","新しい衣装での公演、どうだったかしら?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がウララを主役に選んでくれたおかげで、
かわいさ全開の公演だったでしょ!?"
10,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ULALA_000_021","でも、まだまだこれからよ……!
このまま、ウララパワー全開で、
エオルゼアのみ~んなを魅了しちゃうんだからっ☆"
11,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_NARUMI_000_022","公演、いかがでしたか?
せっかく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに主役に選んでいただいたので、
期待に沿えていればいいのですが……!"
12,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_NARUMI_000_023","ひとりでも多くの方を笑顔にできるよう、
引き続き、精一杯がんばっていくので、
これからも「三歌姫」のこと、見守っていてくださいね!"
13,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_MASHAMHAKARACCA_000_024","アタシたちの新衣装お披露目公演、どうだったかしら?
主役に選んでもらったからには、と思って、
普段以上にキレよく踊ってみたつもりなのだけれど。"
14,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_MASHAMHAKARACCA_000_025","待っていてくれていたお客さんや、見に来てくださった方、
そして、アタシを主役に選んでくれた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを、
少しでも元気付けることができたなら何よりだわ。"
15,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_030","うっひょ~! 「三歌姫」は本当に最高だよ!
あなたも勿論、そう思うだろ!?
いやぁ、実に素晴らしい……!"
16,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_Q1_100_000","どの話を教えてもらう?"
17,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_A1_100_001","あなたはここで何をしているの?"
18,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_A1_200_008","そもそも「プリンセスデー」とは?"
19,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_A1_100_009","キャンセル"
20,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_040","何を隠そう、彼女たちの追っかけさ!
……ここだけの話だけど、僕は彼女たちの会話や仕草を、
すべて完璧に覚えているのさ……フッフッフッ!"
21,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_041","キミのことだって知っているさ!
街を駆け回って、彼女たちの宣伝をしている姿を見てたからね。
同じファンとして、僕も鼻が高いよ!"
22,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_042","彼女たちってば、活動の幅を着実に広げているんだ。
先日の星芒祭でも、祭りを盛り上げるために活動していたし……
くぅ~、今後の飛躍が楽しみでしょうがないよ!"
23,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_050","なんだい、「プリンセスデー」のことを知りたいのか?
この祝祭を知らずして、「三歌姫」を語るべからず!"
24,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_051","「プリンセスデー」とは、すべての女の子のための祝祭だ。
その起源は遡ること300年ほど昔……
ウルダハの王朝がソーン朝だった時代のことさ。"
25,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_052","窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、
同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出したんだ。"
26,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_053","それを知った時の国王「バルドリック」は狼狽しちゃってさ。
姫を探すために軍を総動員して、大騒動になったそうだよ。"
27,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_054","軍による度を超した捜索で、当然、街は大混乱。
姫に協力した町娘の家にいたっては半壊しちゃってね。"
28,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_055","ただ、この事件の後に「バルドリック王」は町娘を訪ねて、
「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」と謝罪……
家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうだ。"
29,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_056","王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ってさ。
それを受けた「バルドリック王」は、毎年同じ日に、
抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたんだ。"
30,"TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_057","王の没後も、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、
ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がっていった。
これが、現在の「プリンセスデー」になったんだぜ!"
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4 0 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_BUTLER_000_000 冒険者さんに、今回の公演の中央……つまり、 主役に誰を据えるかを決めていただきたいのです!
5 1 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_BUTLER_000_001 我々より、お客さまに近い目線を持っているはずですし、 何より、今回お手伝いいただいた中で、 3人の意外な側面を見たかと思うのです。
6 2 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_BUTLER_000_002 すでにこのことは、3人には話してありますので、 主役にふさわしいと思うメンバーが決まりましたら、 その者に声をかけてくださいね。
7 3 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_BUTLER_000_003 新衣装お披露目公演ですが、 評判も大変良いようで、何よりです。 本当にありがとうございました!
8 4 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_BUTLER_000_004 プリンセスデーの期間中は、 引き続き舞台で公演を行いますので、 ぜひ再び「三歌姫」の様子を見にきてくださいね!
9 5 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_BUTLER_000_005 手間をかけさせてしまいますが、 どうかよろしくお願いいたします!
10 6 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ULALA_000_010 新しい衣装での公演、どうだったかしら? このままウララパワー全開で、 エオルゼアのみ~んなを魅了しちゃうんだからっ☆
11 7 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_NARUMI_000_011 公演、いかがでしたか? 期待に沿えていればいいのですが……!
12 8 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_MASHAMHAKARACCA_000_012 アタシたちの新衣装お披露目公演、どうだったかしら? 待っていてくれていたお客さんや、見に来てくださった方を、 少しでも元気付けることができたなら何よりなのだけれど。
13 9 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ULALA_000_020 新しい衣装での公演、どうだったかしら? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がウララを主役に選んでくれたおかげで、 かわいさ全開の公演だったでしょ!?
14 10 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ULALA_000_021 でも、まだまだこれからよ……! このまま、ウララパワー全開で、 エオルゼアのみ~んなを魅了しちゃうんだからっ☆
15 11 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_NARUMI_000_022 公演、いかがでしたか? せっかく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに主役に選んでいただいたので、 期待に沿えていればいいのですが……!
16 12 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_NARUMI_000_023 ひとりでも多くの方を笑顔にできるよう、 引き続き、精一杯がんばっていくので、 これからも「三歌姫」のこと、見守っていてくださいね!
17 13 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_MASHAMHAKARACCA_000_024 アタシたちの新衣装お披露目公演、どうだったかしら? 主役に選んでもらったからには、と思って、 普段以上にキレよく踊ってみたつもりなのだけれど。
18 14 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_MASHAMHAKARACCA_000_025 待っていてくれていたお客さんや、見に来てくださった方、 そして、アタシを主役に選んでくれた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを、 少しでも元気付けることができたなら何よりだわ。
19 15 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_030 うっひょ~! 「三歌姫」は本当に最高だよ! あなたも勿論、そう思うだろ!? いやぁ、実に素晴らしい……!
20 16 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_Q1_100_000 どの話を教えてもらう?
21 17 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_A1_100_001 あなたはここで何をしているの?
22 18 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_A1_200_008 そもそも「プリンセスデー」とは?
23 19 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_A1_100_009 キャンセル
24 20 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_040 何を隠そう、彼女たちの追っかけさ! ……ここだけの話だけど、僕は彼女たちの会話や仕草を、 すべて完璧に覚えているのさ……フッフッフッ!
25 21 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_041 キミのことだって知っているさ! 街を駆け回って、彼女たちの宣伝をしている姿を見てたからね。 同じファンとして、僕も鼻が高いよ!
26 22 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_042 彼女たちってば、活動の幅を着実に広げているんだ。 先日の星芒祭でも、祭りを盛り上げるために活動していたし…… くぅ~、今後の飛躍が楽しみでしょうがないよ!
27 23 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_050 なんだい、「プリンセスデー」のことを知りたいのか? この祝祭を知らずして、「三歌姫」を語るべからず!
28 24 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_051 「プリンセスデー」とは、すべての女の子のための祝祭だ。 その起源は遡ること300年ほど昔…… ウルダハの王朝がソーン朝だった時代のことさ。
29 25 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_052 窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、 同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出したんだ。
30 26 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_053 それを知った時の国王「バルドリック」は狼狽しちゃってさ。 姫を探すために軍を総動員して、大騒動になったそうだよ。
31 27 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_054 軍による度を超した捜索で、当然、街は大混乱。 姫に協力した町娘の家にいたっては半壊しちゃってね。
32 28 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_055 ただ、この事件の後に「バルドリック王」は町娘を訪ねて、 「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」と謝罪…… 家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうだ。
33 29 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_056 王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ってさ。 それを受けた「バルドリック王」は、毎年同じ日に、 抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたんだ。
34 30 TEXT_FESPDY2017SHARE_00377_ADORINGFAN_000_057 王の没後も、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、 ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がっていった。 これが、現在の「プリンセスデー」になったんだぜ!
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0,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_000","よっす!
オイラ、実行委員きっての「紅蓮祭」博士だよ。
「紅蓮祭」にまつわるあれこれ、何でも聞いてくれ。"
1,"TEXT_FESSUM2015_00305_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_FESSUM2015_00305_A1_000_001","「紅蓮祭」とは?"
3,"TEXT_FESSUM2015_00305_A1_000_002","「<Sheet(Item,10333,0)/>」とは?"
4,"TEXT_FESSUM2015_00305_A1_000_003","「<Sheet(Item,10333,0)/>」を集めるには?"
5,"TEXT_FESSUM2015_00305_A1_000_004","キャンセル"
6,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_010","そもそも「紅蓮祭」ってのは、今を遡ること5年前……。
「ボンバード」という炎の怪獣が現れて、
そいつを撃退するために開かれたお祭りなんだ。"
7,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_011","そのとき、戦っていた「ABU」という対怪獣特殊部隊が、
お祭りの運営もしていたんだよ。"
8,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_012","でも、どういうわけか、ボンバードは現れなくなった。
このままでは、せっかく浸透した「紅蓮祭」が消えてしまう……。
そこで、我らが実行委員長ヘールマガが立ち上がったんだ。"
9,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_013","かねてから冒険者の活動を知らしめたかったヘールマガは、
「紅蓮祭」の名を引き継いで、冒険者ギルドのお祭りとして、
新たに蘇らせたのさ。"
10,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_014","今の「紅蓮祭」も浸透してきたけど、かつての名残もあるんだよ。
例えば、ボムに見える飾りはボンバードだったり、
実行委員の中には「ABU」の隊員もいるんだ。"
11,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_020","お祭りを手伝ってくれる冒険者への報酬として、
紅蓮祭実行委員が発行している手形だよ。
コスタ・デル・ソルの出店で、いろんな品物と交換できるんだ。"
12,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_030","<Sheet(Item,10333,0)/>を入手するには、二通りの働きをしてもらう。
まずは、荒れる海賊たちの対応や、汚された砂浜の後片付け、
招かれざる獣人や魔物の排除といった仕事だよ。"
13,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_031","これらは、会場のどこかしらで頻発している問題だから、
砂浜を巡回して見つけ次第、仕事に取り組んでほしい。"
14,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_032","次に、お店の料理の手伝いだね。
こっちは、ヘールマガとペ・オビヤノに話をとおしておけばいい。"
15,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_033","「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」や、
「紅蓮祭調理担当エスパン」から、何度でも仕事をもらえるよ。"
16,"TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_034","どの仕事でもいいから、君の得意なものに励んで、
<Sheet(Item,10333,0)/>をたくさん集めてくれたまえ!"
17,"TEXT_FESSUM2015_00305_SYSTEM_000_035","「<Sheet(Item,10333,0)/>」は、コスタ・デル・ソルで発生している、
F.A.T.E.に参加して貢献することで入手できます。"
18,"TEXT_FESSUM2015_00305_SYSTEM_000_036","また、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」や、
「紅蓮祭調理担当エスパン」のクエストを受注し、
コンプリートすることでも入手できます。"
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4 0 TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_000 よっす! オイラ、実行委員きっての「紅蓮祭」博士だよ。 「紅蓮祭」にまつわるあれこれ、何でも聞いてくれ。
5 1 TEXT_FESSUM2015_00305_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_FESSUM2015_00305_A1_000_001 「紅蓮祭」とは?
7 3 TEXT_FESSUM2015_00305_A1_000_002 「<Sheet(Item,10333,0)/>」とは?
8 4 TEXT_FESSUM2015_00305_A1_000_003 「<Sheet(Item,10333,0)/>」を集めるには?
9 5 TEXT_FESSUM2015_00305_A1_000_004 キャンセル
10 6 TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_010 そもそも「紅蓮祭」ってのは、今を遡ること5年前……。 「ボンバード」という炎の怪獣が現れて、 そいつを撃退するために開かれたお祭りなんだ。
11 7 TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_011 そのとき、戦っていた「ABU」という対怪獣特殊部隊が、 お祭りの運営もしていたんだよ。
12 8 TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_012 でも、どういうわけか、ボンバードは現れなくなった。 このままでは、せっかく浸透した「紅蓮祭」が消えてしまう……。 そこで、我らが実行委員長ヘールマガが立ち上がったんだ。
13 9 TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_013 かねてから冒険者の活動を知らしめたかったヘールマガは、 「紅蓮祭」の名を引き継いで、冒険者ギルドのお祭りとして、 新たに蘇らせたのさ。
14 10 TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_014 今の「紅蓮祭」も浸透してきたけど、かつての名残もあるんだよ。 例えば、ボムに見える飾りはボンバードだったり、 実行委員の中には「ABU」の隊員もいるんだ。
15 11 TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_020 お祭りを手伝ってくれる冒険者への報酬として、 紅蓮祭実行委員が発行している手形だよ。 コスタ・デル・ソルの出店で、いろんな品物と交換できるんだ。
16 12 TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_030 <Sheet(Item,10333,0)/>を入手するには、二通りの働きをしてもらう。 まずは、荒れる海賊たちの対応や、汚された砂浜の後片付け、 招かれざる獣人や魔物の排除といった仕事だよ。
17 13 TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_031 これらは、会場のどこかしらで頻発している問題だから、 砂浜を巡回して見つけ次第、仕事に取り組んでほしい。
18 14 TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_032 次に、お店の料理の手伝いだね。 こっちは、ヘールマガとペ・オビヤノに話をとおしておけばいい。
19 15 TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_033 「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」や、 「紅蓮祭調理担当エスパン」から、何度でも仕事をもらえるよ。
20 16 TEXT_FESSUM2015_00305_GURENSTAFFA_000_034 どの仕事でもいいから、君の得意なものに励んで、 <Sheet(Item,10333,0)/>をたくさん集めてくれたまえ!
21 17 TEXT_FESSUM2015_00305_SYSTEM_000_035 「<Sheet(Item,10333,0)/>」は、コスタ・デル・ソルで発生している、 F.A.T.E.に参加して貢献することで入手できます。
22 18 TEXT_FESSUM2015_00305_SYSTEM_000_036 また、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」や、 「紅蓮祭調理担当エスパン」のクエストを受注し、 コンプリートすることでも入手できます。
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_000","あら、あなた、エルブストの扱いがうまい冒険者じゃない!?
私、以前の紅蓮祭で、あなたに消火訓練を案内したのよ。"
1,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_001","今回の私の役目は、「紅蓮祭」の説明係よ。
気になることは私に何でも聞いて、
今回の「紅蓮祭」でも、活躍してね!"
2,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_002","ふぅ、あっついわね~。
この異常な暑さをはらう、「紅蓮祭」を開催中よ!
祭りに関することなら、何でも聞いてね!"
3,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_Q1_000_000","何を聞く?"
4,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_A1_000_001","「紅蓮祭」と「紅蓮祭実行委員」について"
5,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_A1_000_002","<Sheet(BNpcName,1641,0)/>討伐について"
6,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_A1_000_003","消防戦隊「火消しの戦士」とは"
7,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_A1_000_004","「<Sheet(Item,15424,0)/>」とは?"
8,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_A1_000_005","キャンセル"
9,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_010","今を遡ること5年前……。
突如として現れた大炎獣「<Sheet(BNpcName,1641,0)/>」が、
炎の怪獣「ボンバード」を率いて、各都市を襲撃したの。"
10,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_011","この炎の怪獣軍団を退治すべく、冒険者ギルドが結成したのが、
対怪獣特殊部隊、略して「ABU」!
ABUと人々の士気向上のため、催されたのが「紅蓮祭」よ。"
11,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_012","祭りの祈りが通じて、炎獣どもは退けられ、都市も守られた。
これを記念して、「紅蓮祭」を定期開催するようになったの。"
12,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_013","この英断を下したのが、我らがヘールマガ委員長!
委員長の指揮の下、子供たちの夢と希望を守るために、
私たち紅蓮祭実行委員が、真心こめて、祭りを運営してるのよ。"
13,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_014","祭りの効果か、ここ最近、大炎獣は鳴りを潜めてたんだけど、
今回、あの火の玉が久方ぶりに姿を現したの!
しかも、かつてよりもパワーアップして!!"
14,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_015","だから、今回の「紅蓮祭」は、祭りの原点に回帰した、
<Sheet(BNpcName,1641,0)/>討伐を目指す祭りってわけ!
さあ、あなたも奮って参加してね!!"
15,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_020","<Sheet(BNpcName,1641,0)/>は、長い沈黙を保ってたんだけど……
ただ眠ってたわけじゃなく、力を蓄えるためだったみたい!
最近の異常な暑さも、あのデカい火の玉が原因よ!!"
16,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_021","でも、こっちだって大炎獣の復讐ぐらい想定済よ。
冒険者ギルドは、<Sheet(BNpcName,1641,0)/>討伐に特化した、
消防戦隊「火消しの戦士」を創設して、有事に備えてたの。"
17,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_022","目下、大炎獣の討伐は、火消しの戦士に頼るしかないわ。
でも勝率は、彼らが大炎獣との戦いに集中して、やっと五分。
正直、彼らに、取り巻きの火の玉を相手する余裕はないわ!"
18,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_023","そこで、勇気ある有志……あなたの力を貸してほしいの!
特別に調教された「エルブスト」を駆り、
取り巻きの火の玉どもを、片っ端から消火して!"
19,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_024","そう……あなたの協力なくして、大炎獣の討伐はありえない!
火消しの戦士とともに、大炎獣を消火しよう!"
20,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_SYSTEM_000_025","火消しの戦士の大炎獣討伐を手伝うためには、
東ラノシアのコスタ・デル・ソル沿岸で発生する
「<Sheet(BNpcName,4927,0)/>」を討伐するF.A.T.E.を達成してください。"
21,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_SYSTEM_000_026","このF.A.T.E.では、「エルブスト」に騎乗した状態で、
<Sheet(BNpcName,4927,0)/>に「放水」を使います。
付近の「ABU海獣隊員」と話すと、エルブストに騎乗できます。"
22,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_030","冒険者ギルドは、大炎獣の復讐を想定して、
伝説の英雄「光の戦士」の装束を真似た「強化耐熱装備」を開発!
これを着用して戦う、特殊部隊の創設を決定したの。"
23,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_031","でも、いくら業火を防ぐ「強化耐熱装備」があるといっても、
大炎獣との戦いが、危険であることには変わりない。
志願者が現れず、隊員の選出は難航したわ……。"
24,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_032","でも、希望の光は、突然、差し込んだの!
謎の3人組が現れて、大炎獣の眼前に立ちはだかったのよ!"
25,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_033","それが、消防戦隊「火消しの戦士」!
ヘールマガ委員長の推薦を受けて、
危険な任務を引き受けてくれたそうよ。"
26,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_034","彼らは、報酬も称賛も必要ないといって、正体すら明かさない。
その奥ゆかしさと、勇敢さから、
「火消しの戦士」は、今や子供たちにも大人気!"
27,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_035","海辺の平和と子供たちの夢を守るため、
ぜひ貴方も「火消しの戦士」に協力し、火の玉をやっつけてね!"
28,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_040","大炎獣討伐に協力すると、
炎獣の燃えカス「<Sheet(Item,15424,0)/>」が手に入るわ。"
29,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_041","この灰こそ、「紅蓮祭」に貢献した証ってわけ。
だから、「ABU隊員ジャ・ナンゴ」が手配している
任務の報酬も「<Sheet(Item,15424,0)/>」なのよ。"
30,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_042","コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭販売担当ペ・オビヤノ」に、
集めた「<Sheet(Item,15424,0)/>」を届ければ、
貢献度に応じて、様々な逸品と交換できるわ。"
31,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_043","(★未使用/削除予定★)"
32,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_SYSTEM_000_044","「<Sheet(Item,15424,0)/>」は、「火消しの戦士」の特訓を手伝ったり、
東ラノシアのコスタ・デル・ソルで発生するF.A.T.E.に参加し、
貢献したりすることで、入手できます。"
33,"TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_SYSTEM_000_045","集めた「<Sheet(Item,15424,0)/>」は、コスタ・デル・ソルの
「紅蓮祭販売担当ペ・オビヤノ」に届けましょう。
希望の品と交換できます。"
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4 0 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_000 あら、あなた、エルブストの扱いがうまい冒険者じゃない!? 私、以前の紅蓮祭で、あなたに消火訓練を案内したのよ。
5 1 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_001 今回の私の役目は、「紅蓮祭」の説明係よ。 気になることは私に何でも聞いて、 今回の「紅蓮祭」でも、活躍してね!
6 2 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_002 ふぅ、あっついわね~。 この異常な暑さをはらう、「紅蓮祭」を開催中よ! 祭りに関することなら、何でも聞いてね!
7 3 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_Q1_000_000 何を聞く?
8 4 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_A1_000_001 「紅蓮祭」と「紅蓮祭実行委員」について
9 5 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_A1_000_002 <Sheet(BNpcName,1641,0)/>討伐について
10 6 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_A1_000_003 消防戦隊「火消しの戦士」とは
11 7 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_A1_000_004 「<Sheet(Item,15424,0)/>」とは?
12 8 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_A1_000_005 キャンセル
13 9 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_010 今を遡ること5年前……。 突如として現れた大炎獣「<Sheet(BNpcName,1641,0)/>」が、 炎の怪獣「ボンバード」を率いて、各都市を襲撃したの。
14 10 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_011 この炎の怪獣軍団を退治すべく、冒険者ギルドが結成したのが、 対怪獣特殊部隊、略して「ABU」! ABUと人々の士気向上のため、催されたのが「紅蓮祭」よ。
15 11 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_012 祭りの祈りが通じて、炎獣どもは退けられ、都市も守られた。 これを記念して、「紅蓮祭」を定期開催するようになったの。
16 12 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_013 この英断を下したのが、我らがヘールマガ委員長! 委員長の指揮の下、子供たちの夢と希望を守るために、 私たち紅蓮祭実行委員が、真心こめて、祭りを運営してるのよ。
17 13 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_014 祭りの効果か、ここ最近、大炎獣は鳴りを潜めてたんだけど、 今回、あの火の玉が久方ぶりに姿を現したの! しかも、かつてよりもパワーアップして!!
18 14 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_015 だから、今回の「紅蓮祭」は、祭りの原点に回帰した、 <Sheet(BNpcName,1641,0)/>討伐を目指す祭りってわけ! さあ、あなたも奮って参加してね!!
19 15 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_020 <Sheet(BNpcName,1641,0)/>は、長い沈黙を保ってたんだけど…… ただ眠ってたわけじゃなく、力を蓄えるためだったみたい! 最近の異常な暑さも、あのデカい火の玉が原因よ!!
20 16 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_021 でも、こっちだって大炎獣の復讐ぐらい想定済よ。 冒険者ギルドは、<Sheet(BNpcName,1641,0)/>討伐に特化した、 消防戦隊「火消しの戦士」を創設して、有事に備えてたの。
21 17 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_022 目下、大炎獣の討伐は、火消しの戦士に頼るしかないわ。 でも勝率は、彼らが大炎獣との戦いに集中して、やっと五分。 正直、彼らに、取り巻きの火の玉を相手する余裕はないわ!
22 18 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_023 そこで、勇気ある有志……あなたの力を貸してほしいの! 特別に調教された「エルブスト」を駆り、 取り巻きの火の玉どもを、片っ端から消火して!
23 19 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_024 そう……あなたの協力なくして、大炎獣の討伐はありえない! 火消しの戦士とともに、大炎獣を消火しよう!
24 20 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_SYSTEM_000_025 火消しの戦士の大炎獣討伐を手伝うためには、 東ラノシアのコスタ・デル・ソル沿岸で発生する 「<Sheet(BNpcName,4927,0)/>」を討伐するF.A.T.E.を達成してください。
25 21 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_SYSTEM_000_026 このF.A.T.E.では、「エルブスト」に騎乗した状態で、 <Sheet(BNpcName,4927,0)/>に「放水」を使います。 付近の「ABU海獣隊員」と話すと、エルブストに騎乗できます。
26 22 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_030 冒険者ギルドは、大炎獣の復讐を想定して、 伝説の英雄「光の戦士」の装束を真似た「強化耐熱装備」を開発! これを着用して戦う、特殊部隊の創設を決定したの。
27 23 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_031 でも、いくら業火を防ぐ「強化耐熱装備」があるといっても、 大炎獣との戦いが、危険であることには変わりない。 志願者が現れず、隊員の選出は難航したわ……。
28 24 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_032 でも、希望の光は、突然、差し込んだの! 謎の3人組が現れて、大炎獣の眼前に立ちはだかったのよ!
29 25 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_033 それが、消防戦隊「火消しの戦士」! ヘールマガ委員長の推薦を受けて、 危険な任務を引き受けてくれたそうよ。
30 26 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_034 彼らは、報酬も称賛も必要ないといって、正体すら明かさない。 その奥ゆかしさと、勇敢さから、 「火消しの戦士」は、今や子供たちにも大人気!
31 27 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_035 海辺の平和と子供たちの夢を守るため、 ぜひ貴方も「火消しの戦士」に協力し、火の玉をやっつけてね!
32 28 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_040 大炎獣討伐に協力すると、 炎獣の燃えカス「<Sheet(Item,15424,0)/>」が手に入るわ。
33 29 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_041 この灰こそ、「紅蓮祭」に貢献した証ってわけ。 だから、「ABU隊員ジャ・ナンゴ」が手配している 任務の報酬も「<Sheet(Item,15424,0)/>」なのよ。
34 30 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_042 コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭販売担当ペ・オビヤノ」に、 集めた「<Sheet(Item,15424,0)/>」を届ければ、 貢献度に応じて、様々な逸品と交換できるわ。
35 31 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_ETHELIA_000_043 (★未使用/削除予定★)
36 32 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_SYSTEM_000_044 「<Sheet(Item,15424,0)/>」は、「火消しの戦士」の特訓を手伝ったり、 東ラノシアのコスタ・デル・ソルで発生するF.A.T.E.に参加し、 貢献したりすることで、入手できます。
37 33 TEXT_FESSUM2016GUIDE_00349_SYSTEM_000_045 集めた「<Sheet(Item,15424,0)/>」は、コスタ・デル・ソルの 「紅蓮祭販売担当ペ・オビヤノ」に届けましょう。 希望の品と交換できます。
+15
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0,"TEXT_FESSUM2016_00347_WUNTHYLL_000_000","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねーか……!?
……俺のこと、憶えてないか?
そいつは寂しいな……そんなことより仕事、仕事。"
1,"TEXT_FESSUM2016_00347_WUNTHYLL_000_010","大炎獣退治に協力いただけるんですね!?
紅蓮祭への参加、ありがとうございます!!
早速エルブストに騎乗されますか?"
2,"TEXT_FESSUM2016_00347_Q1_000_000","エルブストに騎乗しますか?"
3,"TEXT_FESSUM2016_00347_A1_000_001","はい"
4,"TEXT_FESSUM2016_00347_A1_000_002","いいえ"
5,"TEXT_FESSUM2016_00347_WUNTHYLL_000_020","大炎獣の手下が現れたら、エルブストに騎乗して、
「放水」を使って、手下どもを倒してください。
エルブストに乗りたくなったら、俺に声をかけてください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESSUM2016_00347_WUNTHYLL_000_000 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねーか……!? ……俺のこと、憶えてないか? そいつは寂しいな……そんなことより仕事、仕事。
5 1 TEXT_FESSUM2016_00347_WUNTHYLL_000_010 大炎獣退治に協力いただけるんですね!? 紅蓮祭への参加、ありがとうございます!! 早速エルブストに騎乗されますか?
6 2 TEXT_FESSUM2016_00347_Q1_000_000 エルブストに騎乗しますか?
7 3 TEXT_FESSUM2016_00347_A1_000_001 はい
8 4 TEXT_FESSUM2016_00347_A1_000_002 いいえ
9 5 TEXT_FESSUM2016_00347_WUNTHYLL_000_020 大炎獣の手下が現れたら、エルブストに騎乗して、 「放水」を使って、手下どもを倒してください。 エルブストに乗りたくなったら、俺に声をかけてください。
+35
View File
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0,"TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_000","「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、
リゼットちゃんから仰せつかっております。
疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
1,"TEXT_FESVLT2016_00315_Q1_000_001","何を聞く?"
2,"TEXT_FESVLT2016_00315_A1_000_001","あなたたちは、ここでなにをしている?"
3,"TEXT_FESVLT2016_00315_A1_000_002","「ヴァレンティオンデー」とは?"
4,"TEXT_FESVLT2016_00315_A1_000_003","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」とは?"
5,"TEXT_FESVLT2016_00315_A1_000_004","キャンセル"
6,"TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_010","我々は「愛の伝道師」。
「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、
イシュガルドよりやって参りました。"
7,"TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_011","「愛」を広めるために、さまざまなお手伝いをしておりますが、
今回は、特に「愛」のきっかけを掴めないでいる方々の後押しに、
焦点を当てて活動しております。"
8,"TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_012","なお、冒険者様方にも、
「愛の盛り上げ大使」として、ご協力いただいております。
よろしければ、あなた様も、お力を貸してください。"
9,"TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_013","催しは「リムサ・ロミンサ」で行っておりますので、
ご協力いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいませ!"
10,"TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_020","「ヴァレンティオンデー」とは、
命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、
「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。"
11,"TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_021","今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、
自分の「愛」を、贈物とともに伝える祝祭となっております。"
12,"TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_030","「愛の伝道師」を率いる高貴なるアイドル、
それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。"
13,"TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_031","彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、
「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
14,"TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_032","彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、
「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。
リムサ・ロミンサにおりますので、お気軽に声をおかけください。"
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4 0 TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_000 「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、 リゼットちゃんから仰せつかっております。 疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。
5 1 TEXT_FESVLT2016_00315_Q1_000_001 何を聞く?
6 2 TEXT_FESVLT2016_00315_A1_000_001 あなたたちは、ここでなにをしている?
7 3 TEXT_FESVLT2016_00315_A1_000_002 「ヴァレンティオンデー」とは?
8 4 TEXT_FESVLT2016_00315_A1_000_003 「リゼット・ド・ヴァレンティオン」とは?
9 5 TEXT_FESVLT2016_00315_A1_000_004 キャンセル
10 6 TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_010 我々は「愛の伝道師」。 「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、 イシュガルドよりやって参りました。
11 7 TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_011 「愛」を広めるために、さまざまなお手伝いをしておりますが、 今回は、特に「愛」のきっかけを掴めないでいる方々の後押しに、 焦点を当てて活動しております。
12 8 TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_012 なお、冒険者様方にも、 「愛の盛り上げ大使」として、ご協力いただいております。 よろしければ、あなた様も、お力を貸してください。
13 9 TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_013 催しは「リムサ・ロミンサ」で行っておりますので、 ご協力いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいませ!
14 10 TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_020 「ヴァレンティオンデー」とは、 命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、 「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。
15 11 TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_021 今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、 自分の「愛」を、贈物とともに伝える祝祭となっております。
16 12 TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_030 「愛の伝道師」を率いる高貴なるアイドル、 それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。
17 13 TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_031 彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、 「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。 見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。
18 14 TEXT_FESVLT2016_00315_MAIDVLT00315_000_032 彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、 「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。 リムサ・ロミンサにおりますので、お気軽に声をおかけください。
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「愛を表現する」方法を、皆様に伝授しております。
興味がお有りでしたら、ぜひご習得ください。"
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0,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_000","私は、「星芒祭」実行委員の広報係です。
「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!"
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5,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_010","かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。
北方の都市「イシュガルド」の街路では、
戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。"
6,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_011","それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、
孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。
この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。"
7,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_012","寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、
大人が星神からの贈物を、子どもに配るという祝祭ですね。"
8,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_013","「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。
白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、
子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。"
9,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_014","そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、
祈りの礼として渡される星神からの贈物を、
子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。"
10,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_020","私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会。
グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがって、
大々的に「星芒祭」を開催しています。"
11,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_021","今日の「星芒祭」の発端となった美談には、
こんな逸話がありました。"
12,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_022","イシュガルドの衛兵は、子どもたちを招く際、
兵舎に備えられていた起床鐘に細工をし、曲を奏でることで、
子どもたちに知らせていたというのです。"
13,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_023","寒空に響く鐘の音は、子どもたちに加え、
周囲の大人たちにも笑顔をあたえたといいます……。"
14,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_024","ですが、「星芒祭」が祝祭として定着するにともない、
この風習も失われていきました。"
15,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_025","私たちは、今回の「星芒祭」でこの美しい風習を蘇らせ、
より多くの人々に、笑顔になっていただきたいのです!"
16,"TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_500_050","あら、ベーンフェールドをお探しですか?
彼なら、なんでも買い出しをするといって、
国際街広場の方に行きましたよ。"
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17 13 TEXT_FESXMS2015_00313_GUIDEXMS2015_000_023 寒空に響く鐘の音は、子どもたちに加え、 周囲の大人たちにも笑顔をあたえたといいます……。
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0,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_REAUVERRE_000_000","………………。"
1,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_REAUVERRE_000_010","……すぅ……すぅ……。
ううん……お父……さん……。
すぅ……。"
2,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_REAUVERRE_000_020","冒険者さん、お父さんの贈り物、ありがとう。
すごいね、聖人の従者様みたい!
僕、病気を治すの頑張るからね!"
3,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_REAUVERRE_000_030","あっ、冒険者さん!
お話すっごく面白かった!
僕、大きくなったら、お父さんと同じ商人か、冒険者になる!"
4,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYA00367_000_040","やっぱり薬学院には、聖人の従者様も来ないよな。
……あーあ、すげえ残念……残念だ……。"
5,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYA00367_000_050","へへへ、従者様に贈り物をもらったぞ!
星神様にずっとお祈りしてて、よかったー。"
6,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYA00367_000_060","ローヴェルのやつ、なんで嬉しそうにしてたんだろうな?
つーか、あいつ、ずっと眠ってるけど大丈夫なのか?
ちょっと心配だな……。"
7,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYA00367_000_070","ローヴェルのやつ、ちゃんと起きれたみたいだな。
このまま、起きてこないかと思ったけど、安心したよ。"
8,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYA00367_000_080","さっきの冒険のお話、すごかったな。
くぅー、オレも冒険者になりてー!"
9,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYB00367_000_090","星芒祭……ですか。
わがままなのはわかっていますが、
父上や母上と、お家でお祝いしたいですね……。"
10,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYB00367_000_100","……従者様から贈り物をいただいて、
次回の星芒祭は、必ずお家で祝いたいと思いました。
そのためにも、病気を治すの、頑張らなくては。"
11,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYB00367_000_110","ローヴェル君がベッドの下に隠したものは、なんでしょう?
気になりますが、勝手に調べるのは下品ですよね……。"
12,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYB00367_000_120","ローヴェル君の目が覚めたみたいですね。
先生もおちついていましたし、やはり心配なかったようです。"
13,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYB00367_000_130","冒険のお話、とても興奮しました。
私も冒険者になって、あのような冒険をしてみたい……。
そのためにも、早く病気を治さなくては。"
14,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLA00367_000_140","けほっ、けほっ……。
私、病気で咳が出ちゃうの。
早く、元気にならないかな……。"
15,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLA00367_000_150","けほっ、けほっ……。
従者様から、贈り物をもらっちゃった……。
私、とっても嬉しい……えへへ……。"
16,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLA00367_000_160","ローヴェルくん、なんで落ちこんでいたんだろ……。
さっき、倒れちゃって、起きてこないし……。
私、心配だな……けほっ……。"
17,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLA00367_000_170","けほっ……ローヴェルくん、目が覚めたって……。
なんか明るくなってたし、よかった……けほっ……。"
18,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLA00367_000_180","冒険のお話、すごかったね……けほっ……。
私、とっても楽しかった……。
またお話、聞きたいな……。"
19,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLB00367_000_190","星芒祭ですけど、わたくしは大人ですから、
ぜんぜん、これっぽっちも、気にしませんわ。
……本当の、本当ですのよ?"
20,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLB00367_000_200","ああ、従者様から贈り物をいただけるなんて!
贈り物をくださいって、ずっとお祈りをしていて、
よかったですの!"
21,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLB00367_000_210","ローヴェルさん、苦しそうに手紙を読んでいましたし、
いまは倒れて眠っていますし、お体は大丈夫でしょうか……。"
22,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLB00367_000_220","ローヴェルさんが目を覚まして、よかったですわ。
体調も戻ったようですし、わたくし、安心しましたの。"
23,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLB00367_000_230","とってもすごかったですわね、冒険のお話。
カッコよくて、あこがれちゃいますわー!"
24,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_SLYHHIA_000_240","星芒祭のお手伝いで、いらっしゃった方ですか?
入院で寂しい思いをしている子どもたちのため、
よろしくお願いします。"
25,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_SLYHHIA_000_250","ローヴェル君、ですか?
先生もご存知のとおり、病状は安定していましたが……。"
26,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_SLYHHIA_000_260","冒険者さん、お願いします。
どうか、先生の力になってください。"
27,"TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_SLYHHIA_000_270","ローヴェル君の問題を解決していただき、ありがとうございます。
あなたは子どもたちの英雄……いえ、私たちの英雄です。"
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4 0 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_REAUVERRE_000_000 ………………。
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6 2 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_REAUVERRE_000_020 冒険者さん、お父さんの贈り物、ありがとう。 すごいね、聖人の従者様みたい! 僕、病気を治すの頑張るからね!
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8 4 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYA00367_000_040 やっぱり薬学院には、聖人の従者様も来ないよな。 ……あーあ、すげえ残念……残念だ……。
9 5 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYA00367_000_050 へへへ、従者様に贈り物をもらったぞ! 星神様にずっとお祈りしてて、よかったー。
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12 8 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYA00367_000_080 さっきの冒険のお話、すごかったな。 くぅー、オレも冒険者になりてー!
13 9 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYB00367_000_090 星芒祭……ですか。 わがままなのはわかっていますが、 父上や母上と、お家でお祝いしたいですね……。
14 10 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYB00367_000_100 ……従者様から贈り物をいただいて、 次回の星芒祭は、必ずお家で祝いたいと思いました。 そのためにも、病気を治すの、頑張らなくては。
15 11 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYB00367_000_110 ローヴェル君がベッドの下に隠したものは、なんでしょう? 気になりますが、勝手に調べるのは下品ですよね……。
16 12 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYB00367_000_120 ローヴェル君の目が覚めたみたいですね。 先生もおちついていましたし、やはり心配なかったようです。
17 13 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTBOYB00367_000_130 冒険のお話、とても興奮しました。 私も冒険者になって、あのような冒険をしてみたい……。 そのためにも、早く病気を治さなくては。
18 14 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLA00367_000_140 けほっ、けほっ……。 私、病気で咳が出ちゃうの。 早く、元気にならないかな……。
19 15 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLA00367_000_150 けほっ、けほっ……。 従者様から、贈り物をもらっちゃった……。 私、とっても嬉しい……えへへ……。
20 16 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLA00367_000_160 ローヴェルくん、なんで落ちこんでいたんだろ……。 さっき、倒れちゃって、起きてこないし……。 私、心配だな……けほっ……。
21 17 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLA00367_000_170 けほっ……ローヴェルくん、目が覚めたって……。 なんか明るくなってたし、よかった……けほっ……。
22 18 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLA00367_000_180 冒険のお話、すごかったね……けほっ……。 私、とっても楽しかった……。 またお話、聞きたいな……。
23 19 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLB00367_000_190 星芒祭ですけど、わたくしは大人ですから、 ぜんぜん、これっぽっちも、気にしませんわ。 ……本当の、本当ですのよ?
24 20 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLB00367_000_200 ああ、従者様から贈り物をいただけるなんて! 贈り物をくださいって、ずっとお祈りをしていて、 よかったですの!
25 21 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLB00367_000_210 ローヴェルさん、苦しそうに手紙を読んでいましたし、 いまは倒れて眠っていますし、お体は大丈夫でしょうか……。
26 22 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLB00367_000_220 ローヴェルさんが目を覚まして、よかったですわ。 体調も戻ったようですし、わたくし、安心しましたの。
27 23 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_PATIENTGIRLB00367_000_230 とってもすごかったですわね、冒険のお話。 カッコよくて、あこがれちゃいますわー!
28 24 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_SLYHHIA_000_240 星芒祭のお手伝いで、いらっしゃった方ですか? 入院で寂しい思いをしている子どもたちのため、 よろしくお願いします。
29 25 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_SLYHHIA_000_250 ローヴェル君、ですか? 先生もご存知のとおり、病状は安定していましたが……。
30 26 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_SLYHHIA_000_260 冒険者さん、お願いします。 どうか、先生の力になってください。
31 27 TEXT_FESXMS2016ACADEMY_00367_SLYHHIA_000_270 ローヴェル君の問題を解決していただき、ありがとうございます。 あなたは子どもたちの英雄……いえ、私たちの英雄です。
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0,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_000","私は、星芒祭実行委員の広報係です。
「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!"
1,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_Q1_000_001","何を聞く?"
2,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_A1_000_001","「星芒祭」とは?"
3,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_A1_000_002","あなたたちは、ここで何をしている?"
4,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_010","かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。
北方の都市「イシュガルド」の街路では、
戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。"
6,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_011","それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、
孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。
この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。"
7,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_012","寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、
大人が星神からの贈物を、子どもに配るという祝祭ですね。"
8,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_013","「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。
白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、
子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。"
9,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_014","そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、
祈りの礼として渡される星神からの贈物を、
子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。"
10,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_020","私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会。
グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、
大々的に「星芒祭」を開催しています。"
11,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_021","今回は、ウルダハの「フロンデール薬学院」と協力し、
小児病棟に入院する子どもたちへの催しを、
行うことになりました。"
12,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_022","病気と戦う子どもたちのため、
冒険者さんも、ぜひご協力ください!"
13,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_AMHGARANJY_000_030","現在、冒険者ギルド主催の「星芒祭」が開催中です。
楽しみにしている子どもたちのため、
ご理解とご協力をお願いします。"
14,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_AMHGARANJY_000_040","冒険者さん、荷物の捜索にご協力をお願いします!
もし、荷物が見つかりましたら、
フロンデール薬学院の「黒髪の医師」にお渡しください。"
15,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_AMHGARANJY_000_050","ああ、荷物が見つかったのですね! 本当によかった……。
お手数ですが、フロンデール薬学院の「黒髪の医師」に、
その荷物をお渡しください。"
16,"TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_AMHGARANJY_000_060","冒険者さん、荷物を見つけていただき、ありがとうございます。
もしよろしければ、フロンデール薬学院での催しにも、
ご協力いただければ幸いです。"
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4 0 TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_000 私は、星芒祭実行委員の広報係です。 「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!
5 1 TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_Q1_000_001 何を聞く?
6 2 TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_A1_000_001 「星芒祭」とは?
7 3 TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_A1_000_002 あなたたちは、ここで何をしている?
8 4 TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_010 かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。 北方の都市「イシュガルド」の街路では、 戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。
10 6 TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_011 それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、 孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。 この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。
11 7 TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_012 寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、 大人が星神からの贈物を、子どもに配るという祝祭ですね。
12 8 TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_013 「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。 白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、 子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。
13 9 TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_014 そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、 祈りの礼として渡される星神からの贈物を、 子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。
14 10 TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_020 私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会。 グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、 大々的に「星芒祭」を開催しています。
15 11 TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_021 今回は、ウルダハの「フロンデール薬学院」と協力し、 小児病棟に入院する子どもたちへの催しを、 行うことになりました。
16 12 TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_GUIDEXMS2016_000_022 病気と戦う子どもたちのため、 冒険者さんも、ぜひご協力ください!
17 13 TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_AMHGARANJY_000_030 現在、冒険者ギルド主催の「星芒祭」が開催中です。 楽しみにしている子どもたちのため、 ご理解とご協力をお願いします。
18 14 TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_AMHGARANJY_000_040 冒険者さん、荷物の捜索にご協力をお願いします! もし、荷物が見つかりましたら、 フロンデール薬学院の「黒髪の医師」にお渡しください。
19 15 TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_AMHGARANJY_000_050 ああ、荷物が見つかったのですね! 本当によかった……。 お手数ですが、フロンデール薬学院の「黒髪の医師」に、 その荷物をお渡しください。
20 16 TEXT_FESXMS2016GUIDE_00366_AMHGARANJY_000_060 冒険者さん、荷物を見つけていただき、ありがとうございます。 もしよろしければ、フロンデール薬学院での催しにも、 ご協力いただければ幸いです。
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0,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_000","ああ、キミか……。
「妖怪メダル」と妖怪ミニオンの交換かい?
それとも、また別のものがお望みかな?"
1,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_100_000","おお、武器コレクターのキミか!
今日はオレに会いにきてくれたのかい?
それとも、まだ欲しい物でもあるのかな?"
2,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q1_000_001","何をする?"
3,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A1_000_001","ミニオンの交換"
4,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A1_000_002","武器の交換"
5,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A1_000_003","話を聞く"
6,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A1_000_004","キャンセル"
7,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q2_000_001","どのミニオンと交換する?
(必要妖怪メダル数:<Value>IntegerParameter(1)</Value> 所持数:<Format(<Value>IntegerParameter(2)</Value>,FF022C)/>)"
8,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A2_000_001","<Sheet(Companion,IntegerParameter(1),0)/>"
9,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A2_000_002","キャンセル"
10,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q6_000_001","本当に「<Sheet(Companion,IntegerParameter(1),0)/>」と交換する?"
11,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A6_000_001","はい"
12,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A6_000_002","いいえ"
13,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_002","どうやら、すべての妖怪とともだちになっているようだね。
もっと多くの妖怪と出会いたいなら……
オレの故郷まで旅してみるといいんじゃないかな?"
14,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_003","おっと、「妖怪メダル」が足りないようだね。
もっとたくさん集めてから、声をかけてくれるかい?"
15,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_100_003","「妖怪メダル」は、「妖怪ウォッチ」を装備した状態で、
各地のF.A.T.E.を達成し、貢献した場合に入手できます。"
16,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_200_003","対象地域は、中央ラノシア、低地ラノシア、
西ラノシア、高地ラノシア、外地ラノシア、
黒衣森:中央森林、東部森林、南部森林、北部森林……。"
17,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_300_003","西ザナラーン、中央ザナラーン、東ザナラーン、
南ザナラーン、クルザス西部高地、アバラシア雲海、
高地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、低地ドラヴァニア……。"
18,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_400_003","魔大陸アジス・ラー、ギラバニア辺境地帯、ギラバニア山岳地帯、
ギラバニア湖畔地帯、紅玉海、ヤンサ、アジムステップとなります。
積極的にF.A.T.E.に参加して、集めてみましょう。"
19,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_004","所持品に空き枠がないか、すでに所持しているため、
<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を入手できません。"
20,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_100_004","それじゃあ、紹介しよう……。
キミの新しいともだち「<Sheet(Companion,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
仲良くしてやってくれよな!"
21,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q3_000_001","どの武器と交換する?"
22,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A3_000_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>:<Format(<Value>IntegerParameter(4)</Value>,FF022C)/>/<Value>IntegerParameter(5)</Value>(<If(Equal(IntegerParameter(1),15208))>片手剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15209))>格闘武器<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15210))>両手斧<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15211))>両手槍<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15212))>弓<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15213))>双剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15214))>両手剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15215))>銃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15216))>両手幻具<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15217))>両手呪具<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15218))>魔道書:召喚士<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15219))>魔道書:学者<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15220))>天球儀<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If><If(Equal(IntegerParameter(2),0))><Else/>&盾</If>)"
23,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A3_000_002","キャンセル"
24,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q5_000_001","本当に「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」<Value>IntegerParameter(5)</Value>枚を
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」<If(Equal(IntegerParameter(2),0))><Else/>&「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」</If>に交換する?"
25,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A5_000_001","はい"
26,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A5_000_002","いいえ"
27,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_005","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),ITEM_SGL)/>」が足りていないようだね。
レアなアイテムだから探すのは大変だろうが……
キミならきっと、見つけられるはずさ!"
28,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_100_005","「妖怪レジェンドメダル」は、妖怪ミニオンを連れた状態で、
特定の地域のF.A.T.E.を達成し、貢献すると稀に入手できます。
「妖怪大辞典」で指定された地域を確認し、挑戦してみましょう。"
29,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_006","所持品に空き枠がないか、すでに所持しているため、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を入手できません。"
30,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_100_006","所持品に空き枠がないか、すでに所持しているため、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を入手できません。"
31,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_007","剣と盾を選ぶなんて、オレと気が合いそうだね!
さあ、これがキミの新たな武器「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」……
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!"
32,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_008","どうだい、カッコイイだろう?
これがキミの新たな武器「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
33,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_009","妖怪武器の交換に必要となる
「妖怪レジェンドメダル」の数が増加しました。
積極的にF.A.T.E.に参加して、集めてみましょう。"
34,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_031","エオルゼアに何をしに来たのかだって?
実は、親しいともだちを訪ねてやって来たのさ。
いつもジャラジャラしてるヤツでね……。"
35,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_032","ところが道中で、道に迷う内に、
メダルを落としてしまったようでね。
集めてきてくれれば、お礼をするから……頼んだよ!"
36,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_033","「妖怪メダル」は、「妖怪ウォッチ」を装備した状態で、
各地のF.A.T.E.を達成し、貢献した場合に入手できます。"
37,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_100_033","対象地域は、中央ラノシア、低地ラノシア、
西ラノシア、高地ラノシア、外地ラノシア、
黒衣森:中央森林、東部森林、南部森林、北部森林……。"
38,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_200_033","西ザナラーン、中央ザナラーン、東ザナラーン、
南ザナラーン、クルザス西部高地、アバラシア雲海、
高地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、低地ドラヴァニア……。"
39,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_300_033","魔大陸アジス・ラー、ギラバニア辺境地帯、ギラバニア山岳地帯、
ギラバニア湖畔地帯、紅玉海、ヤンサ、アジムステップとなります。
積極的にF.A.T.E.に参加して、集めてみましょう。"
40,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_034","また「妖怪レジェンドメダル」は、妖怪ミニオンを連れた状態で、
特定の地域のF.A.T.E.を達成し、貢献すると稀に入手できます。
「妖怪大辞典」で指定された地域を確認し、挑戦してみましょう。"
41,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_100_034","「妖怪大辞典」は、
「だいじなもの」か「ミニオンリスト」から、
開くことができます。"
42,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_040","どうやら、武器を13種類も集めたみたいだね。
いやはやキミの努力には、驚かされるよ。
おめでとう!"
43,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_041","おや、あれは……。
オレのともだちが来たみたいだぞ。"
44,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_000_042","何やら楽しそうに話しているじゃないか。
いったい、どうしたって言うんだい?"
45,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_043","ちょうどいいところに来てくれたね。
今、この冒険者の偉業を、祝福していたところなんだ。
なにせ13種類の武器をそろえたんだからね。"
46,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_000_044","何だって……それはすごい!
僕からも、ぜひ祝福させてもらいたい!"
47,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_045","オレもライオンを手に入れた時には、
苦労した分、感情移入をしたものさ。"
48,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_100_045","やはり、冒険者には挑みがいのある新たな挑戦と、
それに相応しい報酬が必要ということ!
その点について、少し話を……。"
49,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_200_045","お、落ち着いてくれよ……。
込み入った話は、後でじっくりしようじゃないか。
それよりも今は、冒険者の偉業を……。"
50,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_046","確かに……改めて、おめでとうと言わせてくれ。
キミのような冒険者に出会うことができるなんて、
エオルゼアまで旅してきて、本当によかった。"
51,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_100_046","………………よし、逃げよう……。"
52,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_200_046","おい!
話は終わってないからな!!"
53,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_300_046","……まったく……油断も隙もないよ。
とにかく、またどこかで出会ったときには、
いっしょに冒険してくれ! ともだちとしてな!"
54,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_PROG_DUMMY_001","武器の交換(ファイター)"
55,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_PROG_DUMMY_002","武器の交換(ソーサラー)"
56,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_PROG_DUMMY_003","<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>:<Format(<Value>IntegerParameter(4)</Value>,FF022C)/>/<Value>IntegerParameter(5)</Value>(<If(Equal(IntegerParameter(1),15208))>片手剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15209))>格闘武器<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15210))>両手斧<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15211))>両手槍<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15212))>弓<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15213))>双剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15214))>両手剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15215))>銃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15216))>両手幻具<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15217))>両手呪具<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15218))>魔道書:召喚士<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15219))>魔道書:学者<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15220))>天球儀<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30807))>刀<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30808))>細剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30809))>ガンブレード<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30810))>投擲武器<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If><If(Equal(IntegerParameter(2),0))><Else/>&盾</If>)"
57,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_061","なんと驚いた、すべての武器を集め終えたんだね。
キミのコレクター精神は称賛に値するよ。
おめでとう!"
58,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_062","む、あれは……。
一度は逃げたはずのオレのともだちが来たみたいだぞ。"
59,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_000_063","ちょうど、冒険者の姿を見かけてね。
その様子だと、ついにすべての武器をそろえたんだろう?
ぜひ、僕からも祝福させてもらいたい。"
60,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_064","しかも、この限られた期間で、17種類すべてを集め終えたんだ。
……もう少しだけ求めるメダルの枚数を、
多くしておくべきだったか?"
61,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_000_065","な、なにを……その件については、
あれほど肉を喰らいながら話し合ったじゃないか!"
62,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_000_066","君はどう思うんだい?
偉業を成し遂げた者として、今回の試練について、
どう感じているのかを聞かせてくれ!"
63,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q7_000_067","何と言う?"
64,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A7_000_068","簡単すぎた!"
65,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A7_000_069","絶妙な難易度バランスだった!"
66,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A7_000_070","むしろ辛すぎた……"
67,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_071","さすがは、歴戦の冒険者だ!
その燃え上がる挑戦心に敬意を示させてもらうよ!"
68,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_072","ふむ……なるほど、キミの発言には説得力があるね。
今回については、正しい判断だったと納得するとしよう。"
69,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_073","なんだって……!?
つねに最先端を走り続けているキミらしくもない!
いや、これが時代の変化ということか……?"
70,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_000_074","さて、冒険者から貴重な意見も聞けたことだし、
そろそろ僕は失礼させてもらうよ。
新作の冒険譚を考案する大仕事が残っているからね!"
71,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_075","やれやれ、まったく忙しい男だな、彼は……。"
72,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_076","といっても、キミにも新しい冒険が待っているはずだ。
もしも、またどこかでオレと出会ったときには、
親友として、いっしょに冒険してくれよな!"
73,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A1_000_005","ポートレートの交換"
74,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_077","「<Sheet(Item,41797,0)/>」の交換には、
<Format(<Value>IntegerParameter(1)</Value>,FF022C)/>MGPが必要となります。"
75,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q8_000_001","本当に「<Sheet(Item,41797,0)/>」に交換する?
[必要MGP<Format(<Value>IntegerParameter(1)</Value>,FF022C)/>]
[所持MGP<Format(<Value>IntegerParameter(2)</Value>,FF022C)/>]"
76,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_078","すでに修得済みのため、
「<Sheet(Item,41797,0)/>」を入手できません。"
77,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_079","所持品に空き枠がないか、すでに所持しているため、
「<Sheet(Item,41797,0)/>」を入手できません。"
78,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_080","おっと……ごめんよ。
これは、すべての妖怪とともだちになった人へのご褒美なんだ。
先に「妖怪メダル」を集めて、ともだちを増やしてくれ!"
79,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_081","すべての妖怪とともだちになった証として……
「<Sheet(Item,41797,0)/>」を受け取ってくれ!
最高にカッコイイから、きっとキミも気に入るはずさ!"
80,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_082","MGPが不足しています。
交換には「<Format(<Value>IntegerParameter(1)</Value>,FF022C)/>MGP」が必要となります。"
81,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_000","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_001","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_001","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q4_000_001","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A4_000_001","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A4_000_002","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_002","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_003","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_004","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_100_004","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_005","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_006","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_007","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_008","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A1_000_030","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_035","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_080","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_000 ああ、キミか……。 「妖怪メダル」と妖怪ミニオンの交換かい? それとも、また別のものがお望みかな?
5 1 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_100_000 おお、武器コレクターのキミか! 今日はオレに会いにきてくれたのかい? それとも、まだ欲しい物でもあるのかな?
6 2 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q1_000_001 何をする?
7 3 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A1_000_001 ミニオンの交換
8 4 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A1_000_002 武器の交換
9 5 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A1_000_003 話を聞く
10 6 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A1_000_004 キャンセル
11 7 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q2_000_001 どのミニオンと交換する? (必要妖怪メダル数:<Value>IntegerParameter(1)</Value> 所持数:<Format(<Value>IntegerParameter(2)</Value>,FF022C)/>)
12 8 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A2_000_001 <Sheet(Companion,IntegerParameter(1),0)/>
13 9 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A2_000_002 キャンセル
14 10 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q6_000_001 本当に「<Sheet(Companion,IntegerParameter(1),0)/>」と交換する?
15 11 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A6_000_001 はい
16 12 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A6_000_002 いいえ
17 13 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_002 どうやら、すべての妖怪とともだちになっているようだね。 もっと多くの妖怪と出会いたいなら…… オレの故郷まで旅してみるといいんじゃないかな?
18 14 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_003 おっと、「妖怪メダル」が足りないようだね。 もっとたくさん集めてから、声をかけてくれるかい?
19 15 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_100_003 「妖怪メダル」は、「妖怪ウォッチ」を装備した状態で、 各地のF.A.T.E.を達成し、貢献した場合に入手できます。
20 16 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_200_003 対象地域は、中央ラノシア、低地ラノシア、 西ラノシア、高地ラノシア、外地ラノシア、 黒衣森:中央森林、東部森林、南部森林、北部森林……。
21 17 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_300_003 西ザナラーン、中央ザナラーン、東ザナラーン、 南ザナラーン、クルザス西部高地、アバラシア雲海、 高地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、低地ドラヴァニア……。
22 18 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_400_003 魔大陸アジス・ラー、ギラバニア辺境地帯、ギラバニア山岳地帯、 ギラバニア湖畔地帯、紅玉海、ヤンサ、アジムステップとなります。 積極的にF.A.T.E.に参加して、集めてみましょう。
23 19 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_004 所持品に空き枠がないか、すでに所持しているため、 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を入手できません。
24 20 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_100_004 それじゃあ、紹介しよう……。 キミの新しいともだち「<Sheet(Companion,IntegerParameter(1),0)/>」だ! 仲良くしてやってくれよな!
25 21 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q3_000_001 どの武器と交換する?
26 22 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A3_000_001 <Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>:<Format(<Value>IntegerParameter(4)</Value>,FF022C)/>/<Value>IntegerParameter(5)</Value>(<If(Equal(IntegerParameter(1),15208))>片手剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15209))>格闘武器<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15210))>両手斧<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15211))>両手槍<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15212))>弓<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15213))>双剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15214))>両手剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15215))>銃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15216))>両手幻具<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15217))>両手呪具<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15218))>魔道書:召喚士<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15219))>魔道書:学者<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15220))>天球儀<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If><If(Equal(IntegerParameter(2),0))><Else/>&盾</If>)
27 23 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A3_000_002 キャンセル
28 24 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q5_000_001 本当に「<Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>」<Value>IntegerParameter(5)</Value>枚を 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」<If(Equal(IntegerParameter(2),0))><Else/>&「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」</If>に交換する?
29 25 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A5_000_001 はい
30 26 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A5_000_002 いいえ
31 27 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_005 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),ITEM_SGL)/>」が足りていないようだね。 レアなアイテムだから探すのは大変だろうが…… キミならきっと、見つけられるはずさ!
32 28 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_100_005 「妖怪レジェンドメダル」は、妖怪ミニオンを連れた状態で、 特定の地域のF.A.T.E.を達成し、貢献すると稀に入手できます。 「妖怪大辞典」で指定された地域を確認し、挑戦してみましょう。
33 29 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_006 所持品に空き枠がないか、すでに所持しているため、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を入手できません。
34 30 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_100_006 所持品に空き枠がないか、すでに所持しているため、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を入手できません。
35 31 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_007 剣と盾を選ぶなんて、オレと気が合いそうだね! さあ、これがキミの新たな武器「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」…… そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!
36 32 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_008 どうだい、カッコイイだろう? これがキミの新たな武器「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
37 33 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_009 妖怪武器の交換に必要となる 「妖怪レジェンドメダル」の数が増加しました。 積極的にF.A.T.E.に参加して、集めてみましょう。
38 34 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_031 エオルゼアに何をしに来たのかだって? 実は、親しいともだちを訪ねてやって来たのさ。 いつもジャラジャラしてるヤツでね……。
39 35 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_032 ところが道中で、道に迷う内に、 メダルを落としてしまったようでね。 集めてきてくれれば、お礼をするから……頼んだよ!
40 36 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_033 「妖怪メダル」は、「妖怪ウォッチ」を装備した状態で、 各地のF.A.T.E.を達成し、貢献した場合に入手できます。
41 37 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_100_033 対象地域は、中央ラノシア、低地ラノシア、 西ラノシア、高地ラノシア、外地ラノシア、 黒衣森:中央森林、東部森林、南部森林、北部森林……。
42 38 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_200_033 西ザナラーン、中央ザナラーン、東ザナラーン、 南ザナラーン、クルザス西部高地、アバラシア雲海、 高地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、低地ドラヴァニア……。
43 39 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_300_033 魔大陸アジス・ラー、ギラバニア辺境地帯、ギラバニア山岳地帯、 ギラバニア湖畔地帯、紅玉海、ヤンサ、アジムステップとなります。 積極的にF.A.T.E.に参加して、集めてみましょう。
44 40 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_034 また「妖怪レジェンドメダル」は、妖怪ミニオンを連れた状態で、 特定の地域のF.A.T.E.を達成し、貢献すると稀に入手できます。 「妖怪大辞典」で指定された地域を確認し、挑戦してみましょう。
45 41 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_100_034 「妖怪大辞典」は、 「だいじなもの」か「ミニオンリスト」から、 開くことができます。
46 42 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_040 どうやら、武器を13種類も集めたみたいだね。 いやはやキミの努力には、驚かされるよ。 おめでとう!
47 43 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_041 おや、あれは……。 オレのともだちが来たみたいだぞ。
48 44 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_000_042 何やら楽しそうに話しているじゃないか。 いったい、どうしたって言うんだい?
49 45 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_043 ちょうどいいところに来てくれたね。 今、この冒険者の偉業を、祝福していたところなんだ。 なにせ13種類の武器をそろえたんだからね。
50 46 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_000_044 何だって……それはすごい! 僕からも、ぜひ祝福させてもらいたい!
51 47 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_045 オレもライオンを手に入れた時には、 苦労した分、感情移入をしたものさ。
52 48 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_100_045 やはり、冒険者には挑みがいのある新たな挑戦と、 それに相応しい報酬が必要ということ! その点について、少し話を……。
53 49 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_200_045 お、落ち着いてくれよ……。 込み入った話は、後でじっくりしようじゃないか。 それよりも今は、冒険者の偉業を……。
54 50 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_046 確かに……改めて、おめでとうと言わせてくれ。 キミのような冒険者に出会うことができるなんて、 エオルゼアまで旅してきて、本当によかった。
55 51 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_100_046 ………………よし、逃げよう……。
56 52 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_200_046 おい! 話は終わってないからな!!
57 53 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_300_046 ……まったく……油断も隙もないよ。 とにかく、またどこかで出会ったときには、 いっしょに冒険してくれ! ともだちとしてな!
58 54 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_PROG_DUMMY_001 武器の交換(ファイター)
59 55 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_PROG_DUMMY_002 武器の交換(ソーサラー)
60 56 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_PROG_DUMMY_003 <Sheet(Item,IntegerParameter(3),0)/>:<Format(<Value>IntegerParameter(4)</Value>,FF022C)/>/<Value>IntegerParameter(5)</Value>(<If(Equal(IntegerParameter(1),15208))>片手剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15209))>格闘武器<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15210))>両手斧<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15211))>両手槍<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15212))>弓<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15213))>双剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15214))>両手剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15215))>銃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15216))>両手幻具<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15217))>両手呪具<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15218))>魔道書:召喚士<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15219))>魔道書:学者<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),15220))>天球儀<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30807))>刀<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30808))>細剣<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30809))>ガンブレード<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30810))>投擲武器<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If><If(Equal(IntegerParameter(2),0))><Else/>&盾</If>)
61 57 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_061 なんと驚いた、すべての武器を集め終えたんだね。 キミのコレクター精神は称賛に値するよ。 おめでとう!
62 58 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_062 む、あれは……。 一度は逃げたはずのオレのともだちが来たみたいだぞ。
63 59 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_000_063 ちょうど、冒険者の姿を見かけてね。 その様子だと、ついにすべての武器をそろえたんだろう? ぜひ、僕からも祝福させてもらいたい。
64 60 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_064 しかも、この限られた期間で、17種類すべてを集め終えたんだ。 ……もう少しだけ求めるメダルの枚数を、 多くしておくべきだったか?
65 61 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_000_065 な、なにを……その件については、 あれほど肉を喰らいながら話し合ったじゃないか!
66 62 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_000_066 君はどう思うんだい? 偉業を成し遂げた者として、今回の試練について、 どう感じているのかを聞かせてくれ!
67 63 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q7_000_067 何と言う?
68 64 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A7_000_068 簡単すぎた!
69 65 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A7_000_069 絶妙な難易度バランスだった!
70 66 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A7_000_070 むしろ辛すぎた……
71 67 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_071 さすがは、歴戦の冒険者だ! その燃え上がる挑戦心に敬意を示させてもらうよ!
72 68 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_072 ふむ……なるほど、キミの発言には説得力があるね。 今回については、正しい判断だったと納得するとしよう。
73 69 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_073 なんだって……!? つねに最先端を走り続けているキミらしくもない! いや、これが時代の変化ということか……?
74 70 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_WANDERINGMINSTREL_000_074 さて、冒険者から貴重な意見も聞けたことだし、 そろそろ僕は失礼させてもらうよ。 新作の冒険譚を考案する大仕事が残っているからね!
75 71 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_075 やれやれ、まったく忙しい男だな、彼は……。
76 72 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_076 といっても、キミにも新しい冒険が待っているはずだ。 もしも、またどこかでオレと出会ったときには、 親友として、いっしょに冒険してくれよな!
77 73 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A1_000_005 ポートレートの交換
78 74 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_077 「<Sheet(Item,41797,0)/>」の交換には、 <Format(<Value>IntegerParameter(1)</Value>,FF022C)/>MGPが必要となります。
79 75 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q8_000_001 本当に「<Sheet(Item,41797,0)/>」に交換する? [必要MGP:<Format(<Value>IntegerParameter(1)</Value>,FF022C)/>] [所持MGP:<Format(<Value>IntegerParameter(2)</Value>,FF022C)/>]
80 76 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_078 すでに修得済みのため、 「<Sheet(Item,41797,0)/>」を入手できません。
81 77 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_079 所持品に空き枠がないか、すでに所持しているため、 「<Sheet(Item,41797,0)/>」を入手できません。
82 78 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_080 おっと……ごめんよ。 これは、すべての妖怪とともだちになった人へのご褒美なんだ。 先に「妖怪メダル」を集めて、ともだちを増やしてくれ!
83 79 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_081 すべての妖怪とともだちになった証として…… 「<Sheet(Item,41797,0)/>」を受け取ってくれ! 最高にカッコイイから、きっとキミも気に入るはずさ!
84 80 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_082 MGPが不足しています。 交換には「<Format(<Value>IntegerParameter(1)</Value>,FF022C)/>MGP」が必要となります。
85 81 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_000 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_001 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_HINOSHIN_000_001 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_Q4_000_001 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A4_000_001 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_A4_000_002 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_002 (★未使用/削除予定★)
92 88 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_003 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_004 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_100_004 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_005 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_006 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_007 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_ACTOR_000_008 (★未使用/削除予定★)
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100 96 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_035 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_FESYKWMEDALEXCHANGE_00348_SYSTEM_000_080 (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,10 @@
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int32,str,str
0,"TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_HOUSINGAREA_MENU_ENTER_MYROOM","自分の部屋に移動する"
1,"TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_HOUSINGAREA_MENU_ENTER_LOBBY","ロビーに移動する"
2,"TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_HOUSINGAREA_MENU_ENTER_ROOM","部屋番号を指定して移動(ハウスアピール確認)"
3,"TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_HOUSINGAREA_MENU_EXIT","やめる"
4,"TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_LOBBY_MENU_ENTER_MYROOM","自分の部屋に移動する"
5,"TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_LOBBY_MENU_ENTER_ROOM","部屋番号を指定して移動(ハウスアピール確認)"
6,"TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_LOBBY_MENU_EXIT","やめる"
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4 0 TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_HOUSINGAREA_MENU_ENTER_MYROOM 自分の部屋に移動する
5 1 TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_HOUSINGAREA_MENU_ENTER_LOBBY ロビーに移動する
6 2 TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_HOUSINGAREA_MENU_ENTER_ROOM 部屋番号を指定して移動(ハウスアピール確認)
7 3 TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_HOUSINGAREA_MENU_EXIT やめる
8 4 TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_LOBBY_MENU_ENTER_MYROOM 自分の部屋に移動する
9 5 TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_LOBBY_MENU_ENTER_ROOM 部屋番号を指定して移動(ハウスアピール確認)
10 6 TEXT_HOUFIXMANSIONENTRANCE_00359_LOBBY_MENU_EXIT やめる
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0,"TEXT_HOUFIXMANSIONEXIT_00362_ASK_EXIT","「アパルトメント」から出ますか?"
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4 0 TEXT_HOUFIXMANSIONEXIT_00362_ASK_EXIT 「アパルトメント」から出ますか?
5 1 TEXT_HOUFIXMANSIONEXIT_00362_ASK_EXIT_YES はい
6 2 TEXT_HOUFIXMANSIONEXIT_00362_ASK_EXIT_NO いいえ
7 3 TEXT_HOUFIXMANSIONEXIT_00362_MENU_GO_HOUSINGAREA 屋外に移動する
8 4 TEXT_HOUFIXMANSIONEXIT_00362_MENU_GO_LOBBY ロビーに移動する
9 5 TEXT_HOUFIXMANSIONEXIT_00362_MENU_GO_MYROOM 自分の部屋に移動する
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11 7 TEXT_HOUFIXMANSIONEXIT_00362_MENU_EXIT やめる
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0,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_000_000","アパルトメント「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>トップマスト</Case><Case(2)>リリーヒルズ</Case><Case(3)>ナナモ大風車</Case><Case(4)>紅梅御殿</Case><Case(5)>イングルサイド</Case></Switch>」へようこそ!
こちらの窓口では、部屋の購入や、
ご利用の案内をさせていただいております。"
1,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_001_000","アパルトメントについて聞く"
2,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_001_001","やめる"
3,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_000","何を聞く?"
4,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_001","アパルトメントでできること"
5,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_002","部屋の購入"
6,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_003","部屋の撤去"
7,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_004","内装の変更"
8,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_005","部屋に調度品を置く"
9,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_006","調光機能について"
10,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_007","調度品や庭具の取引属性とは?"
11,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_008","チョコボ厩舎について"
12,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_009","やめる"
13,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_001_001","アパルトメントは冒険者向けに、
各冒険者居住区内に用意された、「個人用の居住施設」です。"
14,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_001_002","アパルトメント内の「部屋」を購入すれば、
貴方だけの私的空間として、利用することができます。
調度品や壁紙で、思い思いに飾ってみましょう。"
15,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_001_003","部屋の中には「植木鉢」、「オーケストリオン」、
「呼び鈴」、「美容師の呼び鈴」、「愛蔵品キャビネット」、
「雇用NPC」といった、便利な機能も自由に配置可能です。"
16,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_001_004","また備え付けの「チョコボ厩舎」を利用することで、
マイチョコボを育成したり、羽毛の色を変えることもできます。
なお、ほかの住人のチョコボの世話をすることも可能です。"
17,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_001_005","さらに部屋を持っているアパルトメントに対しては、
直接、テレポで移動することもできます。
積極的に活用してみましょう。"
18,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_002_001","アパルトメントの部屋を購入するには、
いずれかのクラスがレベル50に達した状態で、
購入費用となる500,000ギルを用意する必要があります。"
19,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_002_002","また、所属しているグランドカンパニーの階級が、
黒渦団の場合は「少甲士」、双蛇党の場合は「少牙士」、
不滅隊の場合は「少闘士」以上である必要があります。"
20,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_002_003","アパルトメント「紅梅御殿」の部屋を購入するには、
メインクエスト「大洋を征く」を、
コンプリートしている必要があります。"
21,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_002_004","アパルトメント「イングルサイド」の部屋を購入するには、
メインクエスト「最期の咆哮」を、
コンプリートしている必要があります。"
22,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_003_001","部屋を撤去するには、
予め、すべての調度品を撤去している必要があります。"
23,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_003_002","調度品の撤去が完了した状態で、
「ハウジング」メニューから「部屋の撤去」を選択すると、
部屋を撤去することができます。"
24,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_003_003","なお、部屋の購入費用は返還されません。
部屋を撤去する場合は、十分に注意をしてください。"
25,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_004_001","部屋の中は、
壁や床をカスタマイズすることができます。"
26,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_004_002","部屋の内装は、「内壁」「床」「天井照明」という、
3種類の「内装建材」で構成されています。"
27,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_004_003","内装建材を所持品に入れた状態で、所有する部屋にて
「ハウジング」メニューから「内装の変更」を選ぶと、
内装を変更することができます。"
28,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_004_004","一度取り付けた内装建材は、
別の内装建材を上書きすることで、所持品に戻すことができます。"
29,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_005_001","部屋の中には、「調度品」を設置することができます。
部屋を飾りつけ、好みの見た目にして楽しみましょう。"
30,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_005_002","調度品を所持品に入れた状態で、所有する部屋にて
「ハウジング」メニューから「調度品の配置」を選ぶと、
調度品を配置することができます。"
31,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_005_003","調度品には、テーブルなどの卓上に置けるもの、
壁にかけられるもの、床に敷くものなど、
いくつかの設置バリエーションがあります。"
32,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_006_001","部屋の「照明」の明るさを調整し、
快適な環境を作りましょう。"
33,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_006_002","「ハウジング」メニューから「室内環境設定」を選ぶと、
室内の明るさを、0段階から5段階まで調整することができます。"
34,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_007_001","調度品アイテムは、
部屋に設置した段階で中古品となり、
トレード、マーケット出品不可の属性がつきます。"
35,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_007_002","また、調度品アイテムの中には、
一度設置すると、撤去の際に消滅してしまうものがあります。"
36,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_007_003","対象のアイテムを設置、撤去する際は警告が出ますので、
注意して設置しましょう。"
37,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_008_001","アパルトメント内に部屋を購入していただくことで、
入口前にある「チョコボ厩舎」をご利用いただけます!"
38,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_008_002","チョコボ厩舎による「チョコボの育成」に関しては、
部屋を購入した後、チョコボ厩舎にアクセスし、
「説明を見る」から、ご確認ください。"
39,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_002_000","どうする?"
40,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_002_001","部屋を購入する"
41,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_002_002","アパルトメントについて聞く"
42,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_002_003","やめる"
43,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_003_000","アパルトメントの部屋を購入するには、
購入費用となるギルのほかに、
いずれかのクラスがレベル50に逹している必要があります。"
44,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_003_001","また、所属しているグランドカンパニーの階級が、
黒渦団の場合は「少甲士」、双蛇党の場合は「少牙士」、
不滅隊の場合は「少闘士」以上である必要があります。"
45,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_004_000","申し訳ありません。
現在、こちらのアパルトメントは、
すべての部屋が購入済みとなっております。"
46,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_004_001","空室が出るまでお待ちいただくか、
他のアパルトメントまで、お問い合わせください。"
47,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_005_000","申し込みありがとうございます!
さっそく、購入の手続きに入りましょう。"
48,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_005_001","アパルトメントの「部屋」の購入価格は、
500,000ギルとなります。"
49,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_ASK_005_002","500,000ギルを支払い、
アパルトメントの「部屋」を購入します。
本当によろしいですか?"
50,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_ASK_005_003","はい"
51,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_ASK_005_004","いいえ"
52,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_KUGANE_NOT_OPENED_1","アパルトメント「<RubyCharaters>FF0DE7B485E6A285E5BEA1E6AEBFFF16E38193E38186E381B0E38184E38194E381A6E38293</RubyCharaters>」へようこそ!
こちらでは現在、冒険者のみなさんに開放するため、
準備を進めているところです。"
53,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_KUGANE_NOT_OPENED_2","現在、「紅梅御殿」は先行公開期間中となります。
部屋の販売開始まで、今しばらくお待ちください。"
54,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_KUGANE_NOT_ARROWED_TO_BUY","アパルトメント「紅梅御殿」の部屋を購入するには、
メインクエスト「大洋を征く」を、
コンプリートしている必要があります。"
55,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_ISHGARD_NOT_OPENED_1","イングルサイドへようこそ!
こちらでは現在、冒険者のみなさんに開放するため、
準備を進めているところです。"
56,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_ISHGARD_NOT_OPENED_2","現在、「イングルサイド」は先行公開期間中となります。
部屋の販売開始まで、今しばらくお待ちください。"
57,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_ISHGARD_NOT_ARROWED_TO_BUY","アパルトメント「イングルサイド」の部屋を購入するには、
メインクエスト「最期の咆哮」を、
コンプリートしている必要があります。"
58,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TC_NOT_OPENED_1","アパルトメント「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>トップマスト</Case><Case(2)>リリーヒルズ</Case><Case(3)>ナナモ大風車</Case><Case(4)>紅梅御殿</Case><Case(5)>イングルサイド</Case></Switch>」へようこそ!
こちらでは現在、冒険者のみなさんに開放するため、
準備を進めているところです。"
59,"TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TC_NOT_OPENED_2","現在、「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>トップマスト</Case><Case(2)>リリーヒルズ</Case><Case(3)>ナナモ大風車</Case><Case(4)>紅梅御殿</Case><Case(5)>イングルサイド</Case></Switch>」は先行公開期間中となります。
部屋の販売開始まで、今しばらくお待ちください。"
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4 0 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_000_000 アパルトメント「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>トップマスト</Case><Case(2)>リリーヒルズ</Case><Case(3)>ナナモ大風車</Case><Case(4)>紅梅御殿</Case><Case(5)>イングルサイド</Case></Switch>」へようこそ! こちらの窓口では、部屋の購入や、 ご利用の案内をさせていただいております。
5 1 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_001_000 アパルトメントについて聞く
6 2 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_001_001 やめる
7 3 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_000 何を聞く?
8 4 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_001 アパルトメントでできること
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14 10 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_007 調度品や庭具の取引属性とは?
15 11 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_008 チョコボ厩舎について
16 12 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_006_009 やめる
17 13 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_001_001 アパルトメントは冒険者向けに、 各冒険者居住区内に用意された、「個人用の居住施設」です。
18 14 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_001_002 アパルトメント内の「部屋」を購入すれば、 貴方だけの私的空間として、利用することができます。 調度品や壁紙で、思い思いに飾ってみましょう。
19 15 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_001_003 部屋の中には「植木鉢」、「オーケストリオン」、 「呼び鈴」、「美容師の呼び鈴」、「愛蔵品キャビネット」、 「雇用NPC」といった、便利な機能も自由に配置可能です。
20 16 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_001_004 また備え付けの「チョコボ厩舎」を利用することで、 マイチョコボを育成したり、羽毛の色を変えることもできます。 なお、ほかの住人のチョコボの世話をすることも可能です。
21 17 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_001_005 さらに部屋を持っているアパルトメントに対しては、 直接、テレポで移動することもできます。 積極的に活用してみましょう。
22 18 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_002_001 アパルトメントの部屋を購入するには、 いずれかのクラスがレベル50に達した状態で、 購入費用となる500,000ギルを用意する必要があります。
23 19 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_002_002 また、所属しているグランドカンパニーの階級が、 黒渦団の場合は「少甲士」、双蛇党の場合は「少牙士」、 不滅隊の場合は「少闘士」以上である必要があります。
24 20 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_002_003 アパルトメント「紅梅御殿」の部屋を購入するには、 メインクエスト「大洋を征く」を、 コンプリートしている必要があります。
25 21 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_002_004 アパルトメント「イングルサイド」の部屋を購入するには、 メインクエスト「最期の咆哮」を、 コンプリートしている必要があります。
26 22 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_003_001 部屋を撤去するには、 予め、すべての調度品を撤去している必要があります。
27 23 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_003_002 調度品の撤去が完了した状態で、 「ハウジング」メニューから「部屋の撤去」を選択すると、 部屋を撤去することができます。
28 24 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_003_003 なお、部屋の購入費用は返還されません。 部屋を撤去する場合は、十分に注意をしてください。
29 25 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_004_001 部屋の中は、 壁や床をカスタマイズすることができます。
30 26 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_004_002 部屋の内装は、「内壁」「床」「天井照明」という、 3種類の「内装建材」で構成されています。
31 27 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_004_003 内装建材を所持品に入れた状態で、所有する部屋にて 「ハウジング」メニューから「内装の変更」を選ぶと、 内装を変更することができます。
32 28 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_004_004 一度取り付けた内装建材は、 別の内装建材を上書きすることで、所持品に戻すことができます。
33 29 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_005_001 部屋の中には、「調度品」を設置することができます。 部屋を飾りつけ、好みの見た目にして楽しみましょう。
34 30 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_005_002 調度品を所持品に入れた状態で、所有する部屋にて 「ハウジング」メニューから「調度品の配置」を選ぶと、 調度品を配置することができます。
35 31 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_005_003 調度品には、テーブルなどの卓上に置けるもの、 壁にかけられるもの、床に敷くものなど、 いくつかの設置バリエーションがあります。
36 32 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_006_001 部屋の「照明」の明るさを調整し、 快適な環境を作りましょう。
37 33 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_006_002 「ハウジング」メニューから「室内環境設定」を選ぶと、 室内の明るさを、0段階から5段階まで調整することができます。
38 34 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_007_001 調度品アイテムは、 部屋に設置した段階で中古品となり、 トレード、マーケット出品不可の属性がつきます。
39 35 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_007_002 また、調度品アイテムの中には、 一度設置すると、撤去の際に消滅してしまうものがあります。
40 36 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_007_003 対象のアイテムを設置、撤去する際は警告が出ますので、 注意して設置しましょう。
41 37 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_006_008_001 アパルトメント内に部屋を購入していただくことで、 入口前にある「チョコボ厩舎」をご利用いただけます!
42 38 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_006_008_002 チョコボ厩舎による「チョコボの育成」に関しては、 部屋を購入した後、チョコボ厩舎にアクセスし、 「説明を見る」から、ご確認ください。
43 39 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_002_000 どうする?
44 40 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_002_001 部屋を購入する
45 41 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_002_002 アパルトメントについて聞く
46 42 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SELECT_002_003 やめる
47 43 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_003_000 アパルトメントの部屋を購入するには、 購入費用となるギルのほかに、 いずれかのクラスがレベル50に逹している必要があります。
48 44 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_SYSTEM_003_001 また、所属しているグランドカンパニーの階級が、 黒渦団の場合は「少甲士」、双蛇党の場合は「少牙士」、 不滅隊の場合は「少闘士」以上である必要があります。
49 45 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_004_000 申し訳ありません。 現在、こちらのアパルトメントは、 すべての部屋が購入済みとなっております。
50 46 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_004_001 空室が出るまでお待ちいただくか、 他のアパルトメントまで、お問い合わせください。
51 47 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_005_000 申し込みありがとうございます! さっそく、購入の手続きに入りましょう。
52 48 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TALK_005_001 アパルトメントの「部屋」の購入価格は、 500,000ギルとなります。
53 49 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_ASK_005_002 500,000ギルを支払い、 アパルトメントの「部屋」を購入します。 本当によろしいですか?
54 50 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_ASK_005_003 はい
55 51 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_ASK_005_004 いいえ
56 52 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_KUGANE_NOT_OPENED_1 アパルトメント「<RubyCharaters>FF0DE7B485E6A285E5BEA1E6AEBFFF16E38193E38186E381B0E38184E38194E381A6E38293</RubyCharaters>」へようこそ! こちらでは現在、冒険者のみなさんに開放するため、 準備を進めているところです。
57 53 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_KUGANE_NOT_OPENED_2 現在、「紅梅御殿」は先行公開期間中となります。 部屋の販売開始まで、今しばらくお待ちください。
58 54 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_KUGANE_NOT_ARROWED_TO_BUY アパルトメント「紅梅御殿」の部屋を購入するには、 メインクエスト「大洋を征く」を、 コンプリートしている必要があります。
59 55 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_ISHGARD_NOT_OPENED_1 イングルサイドへようこそ! こちらでは現在、冒険者のみなさんに開放するため、 準備を進めているところです。
60 56 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_ISHGARD_NOT_OPENED_2 現在、「イングルサイド」は先行公開期間中となります。 部屋の販売開始まで、今しばらくお待ちください。
61 57 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_ISHGARD_NOT_ARROWED_TO_BUY アパルトメント「イングルサイド」の部屋を購入するには、 メインクエスト「最期の咆哮」を、 コンプリートしている必要があります。
62 58 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TC_NOT_OPENED_1 アパルトメント「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>トップマスト</Case><Case(2)>リリーヒルズ</Case><Case(3)>ナナモ大風車</Case><Case(4)>紅梅御殿</Case><Case(5)>イングルサイド</Case></Switch>」へようこそ! こちらでは現在、冒険者のみなさんに開放するため、 準備を進めているところです。
63 59 TEXT_HOUFIXMANSIONOFFICER_00363_TC_NOT_OPENED_2 現在、「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>トップマスト</Case><Case(2)>リリーヒルズ</Case><Case(3)>ナナモ大風車</Case><Case(4)>紅梅御殿</Case><Case(5)>イングルサイド</Case></Switch>」は先行公開期間中となります。 部屋の販売開始まで、今しばらくお待ちください。
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1 key 0 1
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3 int32 str str
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0,"TEXT_HOUFURFISHPRINT_00375_Q1_000_000","【魚拓:<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>】"
1,"TEXT_HOUFURFISHPRINT_00375_Q1_000_001","【魚拓:白紙】"
2,"TEXT_HOUFURFISHPRINT_00375_A1_000_002","魚拓を飾る"
3,"TEXT_HOUFURFISHPRINT_00375_A1_000_003","魚拓を取り除く"
4,"TEXT_HOUFURFISHPRINT_00375_A1_000_004","やめる"
5,"TEXT_HOUFURFISHPRINT_00375_Q2_000_000","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を取り除き、
魚拓を白紙状態に戻します。よろしいですか?
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※以下のアイテムは消滅します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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4 0 TEXT_HOUFURFISHPRINT_00375_Q1_000_000 【魚拓:<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>】
5 1 TEXT_HOUFURFISHPRINT_00375_Q1_000_001 【魚拓:白紙】
6 2 TEXT_HOUFURFISHPRINT_00375_A1_000_002 魚拓を飾る
7 3 TEXT_HOUFURFISHPRINT_00375_A1_000_003 魚拓を取り除く
8 4 TEXT_HOUFURFISHPRINT_00375_A1_000_004 やめる
9 5 TEXT_HOUFURFISHPRINT_00375_Q2_000_000 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を取り除き、 魚拓を白紙状態に戻します。よろしいですか? <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※以下のアイテムは消滅します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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0,"TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_TITLE","●プレイリスト [<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>]"
1,"TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_MODE_SEQUENCIAL","●曲順再生モード"
2,"TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_MODE_SHUFFLE","●シャッフル再生モード"
3,"TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_MODE_ONE","●1曲再生モード"
4,"TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_1","●プレイリストから再生"
5,"TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_2","●オーケストリオン譜面帳から再生"
6,"TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_CANCEL","●やめる"
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4 0 TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_TITLE ●プレイリスト [<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>]
5 1 TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_MODE_SEQUENCIAL ●曲順再生モード
6 2 TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_MODE_SHUFFLE ●シャッフル再生モード
7 3 TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_MODE_ONE ●1曲再生モード
8 4 TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_1 ●プレイリストから再生
9 5 TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_2 ●オーケストリオン譜面帳から再生
10 6 TEXT_HOUFURORCHESTRION_00330_MENU_CANCEL ●やめる
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View File
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0,"TEXT_HOUFURPICTURE_00376_Q1_000_000","【絵画:<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>】"
1,"TEXT_HOUFURPICTURE_00376_Q1_000_001","【絵画:なし】"
2,"TEXT_HOUFURPICTURE_00376_A1_000_002","絵画を飾る"
3,"TEXT_HOUFURPICTURE_00376_A1_000_003","絵画を外す"
4,"TEXT_HOUFURPICTURE_00376_A1_000_004","キャンセル"
5,"TEXT_HOUFURPICTURE_00376_Q2_000_000","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を取り除きます。
よろしいですか?
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※以下のアイテムは消滅します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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4 0 TEXT_HOUFURPICTURE_00376_Q1_000_000 【絵画:<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>】
5 1 TEXT_HOUFURPICTURE_00376_Q1_000_001 【絵画:なし】
6 2 TEXT_HOUFURPICTURE_00376_A1_000_002 絵画を飾る
7 3 TEXT_HOUFURPICTURE_00376_A1_000_003 絵画を外す
8 4 TEXT_HOUFURPICTURE_00376_A1_000_004 キャンセル
9 5 TEXT_HOUFURPICTURE_00376_Q2_000_000 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を取り除きます。 よろしいですか? <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※以下のアイテムは消滅します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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#,,
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0,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_NONE","植木鉢には何も植わっていない。"
1,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_END_EVENT","やめる"
2,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_SET_SEED","種をまく"
3,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_SET_FERTILIZER","肥料をやる"
4,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_CARE","手入れをする"
5,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_DISPOSE","処分する"
6,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_HARVEST","収穫する"
7,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_DEAD","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>は枯れている……。"
8,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_VIGOROUS","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>が元気に育っている。"
9,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_DEPRESSED","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>の元気がないようだ……。"
10,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_RIPE","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>は十分に成熟している。"
11,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_ASK_DISPOSE","作物を処分します。
本当によろしいですか?"
12,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_ASK_DISPOSE_YES","はい"
13,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_ASK_DISPOSE_NO","いいえ"
14,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_FLOWER_VIGOROUS","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>が植わっている。元気に育っている。"
15,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_FLOWER_DEPRESSED","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>が植わっている。元気がないようだ……。"
16,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_FLOWER_PREDICT","<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>赤</Case><Case(2)>青</Case><Case(3)>黄</Case><Case(4)>緑</Case><Case(5)>オレンジ</Case><Case(6)>紫</Case><Case(7)>分からない</Case></Switch>色の花が咲きそうだ……。"
17,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_FLOWER_PREDICT_UNKNOWN","<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>赤</Case><Case(2)>青</Case><Case(3)>黄</Case><Case(4)>緑</Case><Case(5)>オレンジ</Case><Case(6)>紫</Case></Switch>、または、珍しい色の花が咲きそうだ……。"
18,"TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_FLOWERED","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>が咲いている。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_NONE 植木鉢には何も植わっていない。
5 1 TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_END_EVENT やめる
6 2 TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_SET_SEED 種をまく
7 3 TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_SET_FERTILIZER 肥料をやる
8 4 TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_CARE 手入れをする
9 5 TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_DISPOSE 処分する
10 6 TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_HARVEST 収穫する
11 7 TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_DEAD <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>は枯れている……。
12 8 TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_VIGOROUS <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>が元気に育っている。
13 9 TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_DEPRESSED <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>の元気がないようだ……。
14 10 TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_RIPE <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>は十分に成熟している。
15 11 TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_ASK_DISPOSE 作物を処分します。 本当によろしいですか?
16 12 TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_ASK_DISPOSE_YES はい
17 13 TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_ASK_DISPOSE_NO いいえ
18 14 TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_FLOWER_VIGOROUS <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>が植わっている。元気に育っている。
19 15 TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_TALK_FLOWER_DEPRESSED <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>が植わっている。元気がないようだ……。
20 16 TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_FLOWER_PREDICT <Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>赤</Case><Case(2)>青</Case><Case(3)>黄</Case><Case(4)>緑</Case><Case(5)>オレンジ</Case><Case(6)>紫</Case><Case(7)>分からない</Case></Switch>色の花が咲きそうだ……。
21 17 TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_FLOWER_PREDICT_UNKNOWN <Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>赤</Case><Case(2)>青</Case><Case(3)>黄</Case><Case(4)>緑</Case><Case(5)>オレンジ</Case><Case(6)>紫</Case></Switch>、または、珍しい色の花が咲きそうだ……。
22 18 TEXT_HOUFURPLANTPOT_00331_FLOWERED <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>が咲いている。
+13
View File
@@ -0,0 +1,13 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HOUFURVASE_00336_Q1_000_000","【挿し花:<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>】"
1,"TEXT_HOUFURVASE_00336_Q1_000_001","【挿し花:空】"
2,"TEXT_HOUFURVASE_00336_A1_000_002","花瓶に花を挿す"
3,"TEXT_HOUFURVASE_00336_A1_000_003","花瓶から花を取り除く"
4,"TEXT_HOUFURVASE_00336_A1_000_004","やめる"
5,"TEXT_HOUFURVASE_00336_Q2_000_000","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を取り除き、
花瓶を空に戻します。よろしいですか?
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※以下のアイテムは消滅します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
6,"TEXT_HOUFURVASE_00336_Q2_000_001","はい"
7,"TEXT_HOUFURVASE_00336_Q2_000_002","いいえ"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HOUFURVASE_00336_Q1_000_000 【挿し花:<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>】
5 1 TEXT_HOUFURVASE_00336_Q1_000_001 【挿し花:空】
6 2 TEXT_HOUFURVASE_00336_A1_000_002 花瓶に花を挿す
7 3 TEXT_HOUFURVASE_00336_A1_000_003 花瓶から花を取り除く
8 4 TEXT_HOUFURVASE_00336_A1_000_004 やめる
9 5 TEXT_HOUFURVASE_00336_Q2_000_000 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を取り除き、 花瓶を空に戻します。よろしいですか? <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※以下のアイテムは消滅します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
10 6 TEXT_HOUFURVASE_00336_Q2_000_001 はい
11 7 TEXT_HOUFURVASE_00336_Q2_000_002 いいえ
+167
View File
@@ -0,0 +1,167 @@
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0,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_001","……絡みたいのなら、ほかのテーブルをあたれ。
お前と話すことはない。"
1,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_005","この気配……お前も「暗黒」の力の使い手か。
だが、お前と俺の進む道は、違っているようだ。
余計な慣れ合いをするつもりはない。"
2,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_010","……楽しいおしゃべりには期待するな。
だが、暗黒騎士として知るべきことを教えてやると、約束した。
疑問があるのならば言え。"
3,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_Q1_000_050","何を聞く?"
4,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_A1_000_051","あなたのことを教えてほしい"
5,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_A1_000_052","「暗黒騎士」とは何か?"
6,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_A1_000_053","キャンセル"
7,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_060","俺のことなど、前にも話しただろう。
あれ以上に、俺を知ろうと言うのなら……
師匠たちの話をすべきか。"
8,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_061","俺の師は、偉大な暗黒騎士だった。
師に命を救われた名もなき民は、数十か、数百か……
ともかく数え切れんほどだ。"
9,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_062","師は殺されかけていた俺を救い、
俺が暗黒剣の教えを乞うと、真剣に応えてくれた。
……何でも、もったいつける人ではあったがな。"
10,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_063","生前のフレイは、俺のすぐあとに師に拾われた弟弟子だった。
俺を怒りと力に盛る炎だとすれば、あいつは静謐な湖だと、
昔、師匠が語っていたか……。"
11,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_064","俺とフレイは、ともに弱き者を護ることを望み、
その道程でどちらかが倒れることがあっても、
決して振り返らないと誓った。"
12,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_065","だから、俺は進む。
まずは、今この手にある役目を……命を……
絶対に護りぬいてみせよう。"
13,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_070","俺たちの存在は、「最初の暗黒騎士」の話に集約される。
……そいつは、誰よりも正義感の強い騎士だった。"
14,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_071","あるとき、貧民の少年少女を弄ぶ、悪辣な司祭を斬り殺し、
聖職者殺しの罪に問われることになった。"
15,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_072","周りはそいつを、「暗黒」の道に堕ちたと罵った。
しかし本人は堂々と、「暗黒騎士」と呼びたければ呼べ、
むしろ誇りにすら思う……と言ってのけてな。"
16,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_073","決闘裁判でも、見事に勝利を収めてみせたんだ。
おかげで処刑は免れたものの、権力者の謀略で、
爵位と封土、騎士の証である紋章を奪われた。"
17,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_074","以後そいつは、紋章が描かれていた盾を捨て、
ただ剣のみを掲げて、弱き者のため戦い続けた。
その志を継ぎ、自ら業を背負う者……それが暗黒騎士だ。"
18,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_075","歴代の暗黒騎士たちは、長い時をかけて、
他者を護るための存在でありながら、
あえて「盾をすて、剣のみを掲げる」戦い方を磨いてきた。"
19,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_076","盾に代わる存在として、己の内に渦巻く奔流……
負の感情を、力に換えてな。
それこそが「暗黒」の力であり、暗黒騎士に不可欠なものだ。"
20,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_100","どうした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お前の言った「護るべき者」は、護れているか?
……まあ、心配をするまでもないだろうがな。"
21,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_101","一刻も早く、体の調子を戻さんとな……。
それで、何か質問か?"
22,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
またぞろ、厄介な事態に巻き込まれていないだろうな?
何度でも言うが、よくよく用心しろよ……。"
23,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_103","なんだ、また新たな世界を救ってきたとは言わんだろうな?
まあ、お前ならば、護るべき者や想いがあって進んでいるはず。
……まだくたばれんな、お互いに。"
24,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_104","フッ、お前も懲りんな……。
今さら俺に聞くようなこともないだろう、
たまにはお前が話してみたらどうだ?"
25,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_Q2_000_150","何を聞く?"
26,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_A2_000_151","近況について"
27,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_A2_000_152","「暗黒騎士」とは何か?"
28,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_A2_000_153","キャンセル"
29,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_A3_000_154","リエルを巡る騒動について"
30,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_A3_000_155","ミストを巡る騒動について"
31,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_A3_000_156","フレイについて"
32,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_A3_000_157","終末の災厄について"
33,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_160","リエルに対し、新たな追っ手が掛かるような動きはない。
イストリドの約束は正しかった……
あれはあれで、真っ直ぐすぎる女だったのかもしれんな。"
34,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_161","だが、リエルの戦いは終わったわけじゃない。
これから、命が続いていくほどに、
生きるためにした選択が、棘となってこいつに刺さるだろう。"
35,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_162","その痛みからは、俺でも護ってやることができん。
無論、こいつの選択に加担したからには、
もう少しだけ面倒を見んことも…………"
36,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_163","や、やめろ! 何をする!?
お前まで、あのモーグリ族と同じことを言うつもりか!?
俺は別に、その……なんだ……クソッ…………。"
37,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_164","俺はな、こいつが生きることを諦めなかったのが、嬉しいんだ。
暗黒騎士として、これ以上の勲章はない。
……お互い、生きてこの道の先を目指すとしよう。"
38,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_170","俺たちの存在は、「最初の暗黒騎士」の話に集約される。
前にも話したが……そいつは、誰より正義感の強い騎士だった。"
39,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_171","あるとき、貧民の少年少女を弄ぶ、悪辣な司祭を斬り殺し、
聖職者殺しの罪に問われることになった。"
40,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_172","周りはそいつを、「暗黒」の道に堕ちたと罵った。
しかし本人は堂々と、「暗黒騎士」と呼びたければ呼べ、
むしろ誇りにすら思う……と言ってのけてな。"
41,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_173","決闘裁判でも、見事に勝利を収めてみせたんだ。
おかげで処刑は免れたものの、権力者の謀略で、
爵位と封土、騎士の証である紋章を奪われた。"
42,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_174","以後そいつは、紋章が描かれていた盾を捨て、
ただ剣のみを掲げて、弱き者のため戦い続けた。
その志を継ぎ、自ら業を背負う者……それが暗黒騎士だ。"
43,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_175","歴代の暗黒騎士たちは、長い時をかけて、
他者を護るための存在でありながら、
あえて「盾をすて、剣のみを掲げる」戦い方を磨いてきた。"
44,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_176","盾に代わる存在として、己の内に渦巻く負の感情……
そして、その根源たる愛を力に換えてな。
それを「暗黒」などと自称するとは、素直でないと思わんか?"
45,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_180","暗黒騎士のソウルクリスタルより生じたもの、か……。
俺たちの抱く、喪失への恐れや苦しみが、
まさかあんな形で顕現するとはな。"
46,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_181","想われたものを実体化する「ちから」というのは、
恐らく、死者の蘇生というより、想像の具現化に近いものだ。"
47,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_182","記憶は、記録と違う。
そこには、意識しているにせよ、無意識の内にせよ、
想った者の主観が混じるだろう。"
48,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_183","だから、俺たちの前に現れた蒼天騎士やイストリド、
それに我が師オンパーニュも、
厳密には本人ではなく、想いの主が描いた…………"
49,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_184","いや、まて、やめよう。
この話題は踏み込むと危険だ……主に俺の羞恥心がまずい……。"
50,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_185","なんにせよ、実体化された奴らが語ったことは、
消え去った死者の遺言ではない。
今も、誰かの胸中にある想いだということだ。"
51,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_186","まあ、最初から心の中にしか存在しないような奴が、
実体化させられていたとしたら……
そいつだけは例外的に、「本人」と呼べるかもしれんがな。"
52,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_190","なぜ今それを問うのかは疑問だが……。
まあいい、前に話したことも含め、
今一度、あいつのことを思い出すとしよう。"
53,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_191","生前のフレイは、俺のすぐあとに師に拾われた弟弟子だった。
俺を怒りと力に盛る炎だとすれば、あいつは静謐な湖だと、
昔、師匠が語っていたか……。"
54,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_192","知識欲が旺盛で、暗黒剣のみならず、幻術も会得していてな。
リエルが特異な魔力を持つことを見抜き、
護身のために癒しの術を教えたのもあいつだった。"
55,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_193","……一度、なぜ幻術を学んだのか問うたことがあったんだ。
その間にも暗黒剣を極めた方がよかったのではと考えてな。"
56,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_194","するとあいつは、苦笑まじりにこう言った。
君たちに、傷が絶えないからじゃないですか……とな。
実際、たびたび世話になってた俺には、返す言葉もない……。"
57,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_195","まあ、ともかく、フレイはそういう奴だった。
お前が出会った、負の感情の化身としてのあいつとは、
違ったかも知れんがな。"
58,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_200","終末の災厄……?
ここ最近、各地で不穏な騒動が起きていたとは聞いたな。
まさかお前、そこにも関わっていたのか?"
59,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_201","天の果てへと向かって解決した……
なるほど、いよいよお前が行くところまで行ったというのは、
わからんがわかった。"
60,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_202","……で、それだけの戦いをしてなお、
暗黒騎士として知っておくべき話題はないかと、
ここに顔を出したわけか?"
61,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_203","まったく……。
生憎だが、こっちは今のところ平穏無事だ。
どこぞの英雄が活躍してくれたおかげだろうな。"
62,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_204","変わったことといえば……
リエルが、やたらと背を伸ばすことに執心している。"
63,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_205","まあ、ガキは早くデカくなりたいものだからな。
俺にも覚えがある、ありふれた話だ。"
64,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_206","……いいか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
わざわざ俺に問わずとも、お前はもう知っているはずだ。"
65,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_207","お前が大剣を背負い、記憶や想いを心に連れ、
譲れないものを護りながら生きていくこと……
それが、暗黒騎士のすべてだ。"
66,"TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_208","そう在るかぎり、誰に導かれずとも見出していけるだろう。
新たな技も、暗黒騎士としての<RubyCharaters>FF0AE7949FE3818DE6A798FF10E38282E381AEE3818CE3819FE3828A</RubyCharaters>もな。"
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4 0 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_001 ……絡みたいのなら、ほかのテーブルをあたれ。 お前と話すことはない。
5 1 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_005 この気配……お前も「暗黒」の力の使い手か。 だが、お前と俺の進む道は、違っているようだ。 余計な慣れ合いをするつもりはない。
6 2 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_010 ……楽しいおしゃべりには期待するな。 だが、暗黒騎士として知るべきことを教えてやると、約束した。 疑問があるのならば言え。
7 3 TEXT_JOBDEFDRK_00300_Q1_000_050 何を聞く?
8 4 TEXT_JOBDEFDRK_00300_A1_000_051 あなたのことを教えてほしい
9 5 TEXT_JOBDEFDRK_00300_A1_000_052 「暗黒騎士」とは何か?
10 6 TEXT_JOBDEFDRK_00300_A1_000_053 キャンセル
11 7 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_060 俺のことなど、前にも話しただろう。 あれ以上に、俺を知ろうと言うのなら…… 師匠たちの話をすべきか。
12 8 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_061 俺の師は、偉大な暗黒騎士だった。 師に命を救われた名もなき民は、数十か、数百か…… ともかく数え切れんほどだ。
13 9 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_062 師は殺されかけていた俺を救い、 俺が暗黒剣の教えを乞うと、真剣に応えてくれた。 ……何でも、もったいつける人ではあったがな。
14 10 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_063 生前のフレイは、俺のすぐあとに師に拾われた弟弟子だった。 俺を怒りと力に盛る炎だとすれば、あいつは静謐な湖だと、 昔、師匠が語っていたか……。
15 11 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_064 俺とフレイは、ともに弱き者を護ることを望み、 その道程でどちらかが倒れることがあっても、 決して振り返らないと誓った。
16 12 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_065 だから、俺は進む。 まずは、今この手にある役目を……命を…… 絶対に護りぬいてみせよう。
17 13 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_070 俺たちの存在は、「最初の暗黒騎士」の話に集約される。 ……そいつは、誰よりも正義感の強い騎士だった。
18 14 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_071 あるとき、貧民の少年少女を弄ぶ、悪辣な司祭を斬り殺し、 聖職者殺しの罪に問われることになった。
19 15 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_072 周りはそいつを、「暗黒」の道に堕ちたと罵った。 しかし本人は堂々と、「暗黒騎士」と呼びたければ呼べ、 むしろ誇りにすら思う……と言ってのけてな。
20 16 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_073 決闘裁判でも、見事に勝利を収めてみせたんだ。 おかげで処刑は免れたものの、権力者の謀略で、 爵位と封土、騎士の証である紋章を奪われた。
21 17 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_074 以後そいつは、紋章が描かれていた盾を捨て、 ただ剣のみを掲げて、弱き者のため戦い続けた。 その志を継ぎ、自ら業を背負う者……それが暗黒騎士だ。
22 18 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_075 歴代の暗黒騎士たちは、長い時をかけて、 他者を護るための存在でありながら、 あえて「盾をすて、剣のみを掲げる」戦い方を磨いてきた。
23 19 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_076 盾に代わる存在として、己の内に渦巻く奔流…… 負の感情を、力に換えてな。 それこそが「暗黒」の力であり、暗黒騎士に不可欠なものだ。
24 20 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_100 どうした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前の言った「護るべき者」は、護れているか? ……まあ、心配をするまでもないだろうがな。
25 21 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_101 一刻も早く、体の調子を戻さんとな……。 それで、何か質問か?
26 22 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_102 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 またぞろ、厄介な事態に巻き込まれていないだろうな? 何度でも言うが、よくよく用心しろよ……。
27 23 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_103 なんだ、また新たな世界を救ってきたとは言わんだろうな? まあ、お前ならば、護るべき者や想いがあって進んでいるはず。 ……まだくたばれんな、お互いに。
28 24 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_104 フッ、お前も懲りんな……。 今さら俺に聞くようなこともないだろう、 たまにはお前が話してみたらどうだ?
29 25 TEXT_JOBDEFDRK_00300_Q2_000_150 何を聞く?
30 26 TEXT_JOBDEFDRK_00300_A2_000_151 近況について
31 27 TEXT_JOBDEFDRK_00300_A2_000_152 「暗黒騎士」とは何か?
32 28 TEXT_JOBDEFDRK_00300_A2_000_153 キャンセル
33 29 TEXT_JOBDEFDRK_00300_A3_000_154 リエルを巡る騒動について
34 30 TEXT_JOBDEFDRK_00300_A3_000_155 ミストを巡る騒動について
35 31 TEXT_JOBDEFDRK_00300_A3_000_156 フレイについて
36 32 TEXT_JOBDEFDRK_00300_A3_000_157 終末の災厄について
37 33 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_160 リエルに対し、新たな追っ手が掛かるような動きはない。 イストリドの約束は正しかった…… あれはあれで、真っ直ぐすぎる女だったのかもしれんな。
38 34 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_161 だが、リエルの戦いは終わったわけじゃない。 これから、命が続いていくほどに、 生きるためにした選択が、棘となってこいつに刺さるだろう。
39 35 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_162 その痛みからは、俺でも護ってやることができん。 無論、こいつの選択に加担したからには、 もう少しだけ面倒を見んことも…………
40 36 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_163 や、やめろ! 何をする!? お前まで、あのモーグリ族と同じことを言うつもりか!? 俺は別に、その……なんだ……クソッ…………。
41 37 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_164 俺はな、こいつが生きることを諦めなかったのが、嬉しいんだ。 暗黒騎士として、これ以上の勲章はない。 ……お互い、生きてこの道の先を目指すとしよう。
42 38 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_170 俺たちの存在は、「最初の暗黒騎士」の話に集約される。 前にも話したが……そいつは、誰より正義感の強い騎士だった。
43 39 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_171 あるとき、貧民の少年少女を弄ぶ、悪辣な司祭を斬り殺し、 聖職者殺しの罪に問われることになった。
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45 41 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_173 決闘裁判でも、見事に勝利を収めてみせたんだ。 おかげで処刑は免れたものの、権力者の謀略で、 爵位と封土、騎士の証である紋章を奪われた。
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47 43 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_175 歴代の暗黒騎士たちは、長い時をかけて、 他者を護るための存在でありながら、 あえて「盾をすて、剣のみを掲げる」戦い方を磨いてきた。
48 44 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_176 盾に代わる存在として、己の内に渦巻く負の感情…… そして、その根源たる愛を力に換えてな。 それを「暗黒」などと自称するとは、素直でないと思わんか?
49 45 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_180 暗黒騎士のソウルクリスタルより生じたもの、か……。 俺たちの抱く、喪失への恐れや苦しみが、 まさかあんな形で顕現するとはな。
50 46 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_181 想われたものを実体化する「ちから」というのは、 恐らく、死者の蘇生というより、想像の具現化に近いものだ。
51 47 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_182 記憶は、記録と違う。 そこには、意識しているにせよ、無意識の内にせよ、 想った者の主観が混じるだろう。
52 48 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_183 だから、俺たちの前に現れた蒼天騎士やイストリド、 それに我が師オンパーニュも、 厳密には本人ではなく、想いの主が描いた…………
53 49 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_184 いや、まて、やめよう。 この話題は踏み込むと危険だ……主に俺の羞恥心がまずい……。
54 50 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_185 なんにせよ、実体化された奴らが語ったことは、 消え去った死者の遺言ではない。 今も、誰かの胸中にある想いだということだ。
55 51 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_186 まあ、最初から心の中にしか存在しないような奴が、 実体化させられていたとしたら…… そいつだけは例外的に、「本人」と呼べるかもしれんがな。
56 52 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_190 なぜ今それを問うのかは疑問だが……。 まあいい、前に話したことも含め、 今一度、あいつのことを思い出すとしよう。
57 53 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_191 生前のフレイは、俺のすぐあとに師に拾われた弟弟子だった。 俺を怒りと力に盛る炎だとすれば、あいつは静謐な湖だと、 昔、師匠が語っていたか……。
58 54 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_192 知識欲が旺盛で、暗黒剣のみならず、幻術も会得していてな。 リエルが特異な魔力を持つことを見抜き、 護身のために癒しの術を教えたのもあいつだった。
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70 66 TEXT_JOBDEFDRK_00300_SIDURGU_000_208 そう在るかぎり、誰に導かれずとも見出していけるだろう。 新たな技も、暗黒騎士としての<RubyCharaters>FF0AE7949FE3818DE6A798FF10E38282E381AEE3818CE3819FE3828A</RubyCharaters>もな。
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0,"TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_ARNOTT_000_000","「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を失くしたのかい?
……って、君の手元にあるじゃないか。"
1,"TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_ARNOTT_000_001","もし失くしてしまったら、僕に教えてくれ。
新しい「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_ARNOTT_000_010","「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を失くしたのかい?"
3,"TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_ARNOTT_000_011","大丈夫、いくつも予備を用意してあるんだ。
新しい<Sheet(EventItem,2001994,0)/>をあげるよ。"
4,"TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_Q1_000_000","「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を再入手しますか?"
5,"TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_ARNOTT_000_020","次からは、大切にしてくれよ。
……まぁ、また失くしたら僕に言ってくれ。"
6,"TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_ARNOTT_000_030","そうか、君が困らないのならいいんだけど……。
遠慮せずに、失くしてしまったら言ってくれればいい。"
7,"TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_ARNOTT_000_031","ウラン様がよく物を失くす人でね。
常に研究用品は、予備を用意してあるんだ。
「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」が必要なときは渡してあげるさ。"
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4 0 TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_ARNOTT_000_000 「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を失くしたのかい? ……って、君の手元にあるじゃないか。
5 1 TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_ARNOTT_000_001 もし失くしてしまったら、僕に教えてくれ。 新しい「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_ARNOTT_000_010 「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を失くしたのかい?
7 3 TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_ARNOTT_000_011 大丈夫、いくつも予備を用意してあるんだ。 新しい<Sheet(EventItem,2001994,0)/>をあげるよ。
8 4 TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_Q1_000_000 「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を再入手しますか?
9 5 TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_ARNOTT_000_020 次からは、大切にしてくれよ。 ……まぁ、また失くしたら僕に言ってくれ。
10 6 TEXT_JOBREL300GETGLASSAGAIN_00351_ARNOTT_000_030 そうか、君が困らないのならいいんだけど……。 遠慮せずに、失くしてしまったら言ってくれればいい。
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0,"TEXT_JOBREL300GETRECIPEAGAIN_00352_Q1_000_000","「<Sheet(EventItem,2001993,0)/>」を再入手しますか?"
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2,"TEXT_JOBREL300GETRECIPEAGAIN_00352_RECIPEPAPER_000_010","「<Sheet(EventItem,2001993,0)/>」を入手しました。"
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4 0 TEXT_JOBREL300GETRECIPEAGAIN_00352_Q1_000_000 「<Sheet(EventItem,2001993,0)/>」を再入手しますか?
5 1 TEXT_JOBREL300GETRECIPEAGAIN_00352_RECIPEPAPER_000_000 「<Sheet(EventItem,2001993,0)/>」は、すでに入手済みです。
6 2 TEXT_JOBREL300GETRECIPEAGAIN_00352_RECIPEPAPER_000_010 「<Sheet(EventItem,2001993,0)/>」を入手しました。
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_ARDASHIR_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
今回の人造精霊の研究を、一旦お休みされたいのですか?"
1,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_Q1_000_000","研究を休みますか?"
2,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_ARDASHIR_000_010","そ、そうですか!!
いつもあなたにお願いしてばかりで、
研究をお休みしたくなったのかと思いました……。"
3,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_ARDASHIR_000_011","引き続きよろしくお願いします……!
ただ、お休みしたくなったらいつでも俺に言ってください。
俺は、後ろのおっさんみたいに強制はしません!"
4,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_ARDASHIR_000_020","わかりました。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、休息は必要です。
人造精霊を育てる気持ちになったら、声をかけてください。"
5,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_ARDASHIR_000_030","わかりました!!
俺から、ウランさんとアーノットには伝えておきます。"
6,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_ARDASHIR_000_031","研究を再開できる準備ができたら、
俺に声をかけてください!"
7,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_SYSTEM_000_001","「人造精霊は開花する」を破棄してしまうと、
人造精霊のステータスは初期化されてしまいます。"
8,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_SYSTEM_000_002","再度、同じジョブで「人造精霊は開花する」を受注しても、
現在のステータスが反映されることはありません。"
9,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_SYSTEM_000_003","また、人造精霊を成長させるために使用した、
「<Sheet(Item,15841,0)/>」と「<Sheet(Item,15840,0)/>」は戻ってきません。"
10,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_SYSTEM_000_004","「人造精霊は開花する」を破棄する場合は、
よく考えてから破棄しましょう。"
11,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_Q1_000_010","「人造精霊は開花する」を本当に破棄しますか?"
12,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_SYSTEM_000_010","「人造精霊は開花する」のクエスト破棄を中断しました。"
13,"TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_SYSTEM_000_020","「人造精霊は開花する」のクエストを破棄しました。"
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4 0 TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_ARDASHIR_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 今回の人造精霊の研究を、一旦お休みされたいのですか?
5 1 TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_Q1_000_000 研究を休みますか?
6 2 TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_ARDASHIR_000_010 そ、そうですか!! いつもあなたにお願いしてばかりで、 研究をお休みしたくなったのかと思いました……。
7 3 TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_ARDASHIR_000_011 引き続きよろしくお願いします……! ただ、お休みしたくなったらいつでも俺に言ってください。 俺は、後ろのおっさんみたいに強制はしません!
8 4 TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_ARDASHIR_000_020 わかりました。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、休息は必要です。 人造精霊を育てる気持ちになったら、声をかけてください。
9 5 TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_ARDASHIR_000_030 わかりました!! 俺から、ウランさんとアーノットには伝えておきます。
10 6 TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_ARDASHIR_000_031 研究を再開できる準備ができたら、 俺に声をかけてください!
11 7 TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_SYSTEM_000_001 「人造精霊は開花する」を破棄してしまうと、 人造精霊のステータスは初期化されてしまいます。
12 8 TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_SYSTEM_000_002 再度、同じジョブで「人造精霊は開花する」を受注しても、 現在のステータスが反映されることはありません。
13 9 TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_SYSTEM_000_003 また、人造精霊を成長させるために使用した、 「<Sheet(Item,15841,0)/>」と「<Sheet(Item,15840,0)/>」は戻ってきません。
14 10 TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_SYSTEM_000_004 「人造精霊は開花する」を破棄する場合は、 よく考えてから破棄しましょう。
15 11 TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_Q1_000_010 「人造精霊は開花する」を本当に破棄しますか?
16 12 TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_SYSTEM_000_010 「人造精霊は開花する」のクエスト破棄を中断しました。
17 13 TEXT_JOBREL300QUESTLEAVE_00350_SYSTEM_000_020 「人造精霊は開花する」のクエストを破棄しました。
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0,"TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_000","「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を失くしたのですか?
……おや、あなたの手元にあるようですね!"
1,"TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_001","もし失くしてしまったら、俺に言ってください!
新しい「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を用意いたします。"
2,"TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_010","「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を失くされたのですか?"
3,"TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_011","心配せずとも、いくつも予備を用意してありますよ!
どうぞ、新たな<Sheet(EventItem,2002029,0)/>を受け取ってください。"
4,"TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_Q1_000_000","「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を再入手しますか?"
5,"TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_020","失くしてしまったら、また俺に言ってください!"
6,"TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_030","そうですか……とても便利な道具なので、
是非とも使っていただきたいのですが……。"
7,"TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_031","今は無くてもいいかもしれませんが、
必要になったら、俺に言ってくださいね!"
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4 0 TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_000 「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を失くしたのですか? ……おや、あなたの手元にあるようですね!
5 1 TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_001 もし失くしてしまったら、俺に言ってください! 新しい「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を用意いたします。
6 2 TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_010 「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を失くされたのですか?
7 3 TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_011 心配せずとも、いくつも予備を用意してありますよ! どうぞ、新たな<Sheet(EventItem,2002029,0)/>を受け取ってください。
8 4 TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_Q1_000_000 「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を再入手しますか?
9 5 TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_020 失くしてしまったら、また俺に言ってください!
10 6 TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_030 そうですか……とても便利な道具なので、 是非とも使っていただきたいのですが……。
11 7 TEXT_JOBREL500GETGLASSAGAIN_00374_ARDASHIR_000_031 今は無くてもいいかもしれませんが、 必要になったら、俺に言ってくださいね!
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0,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_ARDASHIR_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
今回の人造精霊の研究を、一旦お休みされたいのですか?"
1,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_Q1_000_000","研究を休みますか?"
2,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_ARDASHIR_000_010","そ、そうですか!!
いつもあなたにお願いしてばかりで、
研究をお休みしたくなったのかと思いました……。"
3,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_ARDASHIR_000_011","引き続きよろしくお願いします……!
ただ、お休みしたくなったらいつでも俺に言ってください。
あなたにも、人造精霊にも無理強いをさせるつもりはありません。"
4,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_ARDASHIR_000_020","わかりました。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、休息は必要です。
新たな試みを行う気持ちになったら、再び声をかけてください。"
5,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_ARDASHIR_000_030","わかりました!!
では、<Sheet(EventItem,2002029,0)/>は受け取っておきますね。"
6,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_ARDASHIR_000_031","研究を再開できる準備ができたら、
俺に声をかけてください。"
7,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_SYSTEM_000_001","「人造精霊は咲き誇る」を破棄してしまうと、
人造精霊の魂の凝縮度は初期化されてしまいます。"
8,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_SYSTEM_000_002","再度、同じジョブで「人造精霊は咲き誇る」を受注しても、
現在の「魂の凝縮度」が反映されることはありません。"
9,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_SYSTEM_000_003","「人造精霊は咲き誇る」を破棄する場合は、
よく考えてから破棄しましょう。"
10,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_Q1_000_010","「人造精霊は咲き誇る」を本当に破棄しますか?"
11,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_SYSTEM_000_010","「人造精霊は咲き誇る」のクエスト破棄を中断しました。"
12,"TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_SYSTEM_000_020","「人造精霊は咲き誇る」のクエストを破棄しました。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_ARDASHIR_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 今回の人造精霊の研究を、一旦お休みされたいのですか?
5 1 TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_Q1_000_000 研究を休みますか?
6 2 TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_ARDASHIR_000_010 そ、そうですか!! いつもあなたにお願いしてばかりで、 研究をお休みしたくなったのかと思いました……。
7 3 TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_ARDASHIR_000_011 引き続きよろしくお願いします……! ただ、お休みしたくなったらいつでも俺に言ってください。 あなたにも、人造精霊にも無理強いをさせるつもりはありません。
8 4 TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_ARDASHIR_000_020 わかりました。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、休息は必要です。 新たな試みを行う気持ちになったら、再び声をかけてください。
9 5 TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_ARDASHIR_000_030 わかりました!! では、<Sheet(EventItem,2002029,0)/>は受け取っておきますね。
10 6 TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_ARDASHIR_000_031 研究を再開できる準備ができたら、 俺に声をかけてください。
11 7 TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_SYSTEM_000_001 「人造精霊は咲き誇る」を破棄してしまうと、 人造精霊の魂の凝縮度は初期化されてしまいます。
12 8 TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_SYSTEM_000_002 再度、同じジョブで「人造精霊は咲き誇る」を受注しても、 現在の「魂の凝縮度」が反映されることはありません。
13 9 TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_SYSTEM_000_003 「人造精霊は咲き誇る」を破棄する場合は、 よく考えてから破棄しましょう。
14 10 TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_Q1_000_010 「人造精霊は咲き誇る」を本当に破棄しますか?
15 11 TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_SYSTEM_000_010 「人造精霊は咲き誇る」のクエスト破棄を中断しました。
16 12 TEXT_JOBREL500QUESTLEAVE_00373_SYSTEM_000_020 「人造精霊は咲き誇る」のクエストを破棄しました。
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0,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_000","どうも、どうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
私に何かご用でも?"
1,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
4,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_010","あら、あら、忘れてしまったの?
私は「鮮やかなグンド」のリヌバリ。"
6,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_011","「冷酷なるブンド」に追われている所を貴方に助けていただき、
さらに「大らかなズンド」に匿ってもらいました。"
7,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_012","指導者である兄が戻ってくるまでの間、
私が仲間を率いてはいるのですが、心細くて仕方ありません。"
8,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_013","でも、でも、貴方がいてくれれば、
グリフィンの鉤爪を得たように、心強い気持ちです!"
9,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_020","「冷酷なるブンド」の支配から逃れた、
我々グンドの新たな村「オク・グンド・ナッキ」です。"
10,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_021","「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさまのご厚意で、
このナッキ島を貰い受け、グンドの村を再建しています。"
11,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_022","それも、それも、追い風のような貴方の協力あってのこと。
まずは、同志を集めて村民を増やしたいと思いますので、
これからも、どうぞよろしくお願いします。"
12,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
いつも、いつも、お世話になっています。"
13,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_Q2_000_000","何を聞く?"
14,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A2_000_001","あなたのことを教えてほしい"
15,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A2_000_002","ここはどんなところだ?"
16,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A2_000_003","キャンセル"
17,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_040","あら、あら、忘れてしまったの?
私は「鮮やかなグンド」のリヌバリ。"
18,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_041","「冷酷なるブンド」に追われている所を貴方に助けていただき、
さらに「大らかなズンド」に匿ってもらいました。"
19,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_042","指導者である兄を救出してもらったので、私は一安心です。
しかし、しかし、気を抜くわけにはいきません。"
20,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_043","「大らかなズンド」との仲立ちや、
「冷酷なるブンド」への対策などなど、
やることは、膨れ上がった入道雲のように山積みです。"
21,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_050","「冷酷なるブンド」の支配から逃れた、
我々グンドの新たな村「オク・グンド・ナッキ」です。"
22,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_051","「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさまのご厚意で、
このナッキ島を貰い受け、グンドの村を再建しています。"
23,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_052","それも、それも、追い風のような貴方の協力あってのこと。
お陰さまで、村民が集まって村の体裁は整いました。
これからも、どうぞよろしくお願いします。"
24,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_060","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
ゆっくりしていってくださいな。"
25,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_Q3_000_000","何を聞く?"
26,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A3_000_001","近況について"
27,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A3_000_002","ここはどんなところだ?"
28,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A3_000_003","キャンセル"
29,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_070","お陰さまで、「冷酷なるブンド」を退けることができて、
我々グンドと「大らかなズンド」は深い絆で結ばれました。"
30,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_071","私は新たな長老である兄とともに、
これからも「鮮やかなグンド」の再建に尽くしていきます!"
31,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_080","「冷酷なるブンド」の支配から逃れた、
我々グンドの新たな村「オク・グンド・ナッキ」です。"
32,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_081","「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさまのご厚意で、
このナッキ島を貰い受け、グンドの村を再建しています。"
33,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_082","それも、それも、追い風のような貴方の協力あってのこと。
「冷酷なるブンド」を退けたことで、さらに村民が増えました。
これからも、どうぞよろしくお願いします。"
34,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
35,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_090","ごめんなさい、ごめんなさい、大きな恩がある、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには協力したいところだけど……。
私たちバヌバヌ族は、「魔大陸」に立ち入ることができないの。"
36,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_Q5_000_000","何を聞く?"
37,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A5_000_001","近況について"
38,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A5_000_002","ここはどんなところだ?"
39,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A5_000_003","キャンセル"
40,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_Q4_000_000","何を聞く?"
41,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A4_000_001","近況について"
42,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A4_000_002","ここはどんなところだ?"
43,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A4_000_003","キャンセル"
44,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_100","お陰さまで、太陽と月の舞が完成し、
我々グンドは、更なる自信と結束を得ました。"
45,"TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_101","そして、新たな仲間も得てお客さんが絶えません。
これからも、これからも、兄と力を合わせて、
「鮮やかなグンド」を盛り上げていきます。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_000 どうも、どうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 私に何かご用でも?
5 1 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A1_000_002 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_010 あら、あら、忘れてしまったの? 私は「鮮やかなグンド」のリヌバリ。
10 6 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_011 「冷酷なるブンド」に追われている所を貴方に助けていただき、 さらに「大らかなズンド」に匿ってもらいました。
11 7 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_012 指導者である兄が戻ってくるまでの間、 私が仲間を率いてはいるのですが、心細くて仕方ありません。
12 8 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_013 でも、でも、貴方がいてくれれば、 グリフィンの鉤爪を得たように、心強い気持ちです!
13 9 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_020 「冷酷なるブンド」の支配から逃れた、 我々グンドの新たな村「オク・グンド・ナッキ」です。
14 10 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_021 「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさまのご厚意で、 このナッキ島を貰い受け、グンドの村を再建しています。
15 11 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_022 それも、それも、追い風のような貴方の協力あってのこと。 まずは、同志を集めて村民を増やしたいと思いますので、 これからも、どうぞよろしくお願いします。
16 12 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 いつも、いつも、お世話になっています。
17 13 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_Q2_000_000 何を聞く?
18 14 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A2_000_001 あなたのことを教えてほしい
19 15 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A2_000_002 ここはどんなところだ?
20 16 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A2_000_003 キャンセル
21 17 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_040 あら、あら、忘れてしまったの? 私は「鮮やかなグンド」のリヌバリ。
22 18 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_041 「冷酷なるブンド」に追われている所を貴方に助けていただき、 さらに「大らかなズンド」に匿ってもらいました。
23 19 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_042 指導者である兄を救出してもらったので、私は一安心です。 しかし、しかし、気を抜くわけにはいきません。
24 20 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_043 「大らかなズンド」との仲立ちや、 「冷酷なるブンド」への対策などなど、 やることは、膨れ上がった入道雲のように山積みです。
25 21 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_050 「冷酷なるブンド」の支配から逃れた、 我々グンドの新たな村「オク・グンド・ナッキ」です。
26 22 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_051 「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさまのご厚意で、 このナッキ島を貰い受け、グンドの村を再建しています。
27 23 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_052 それも、それも、追い風のような貴方の協力あってのこと。 お陰さまで、村民が集まって村の体裁は整いました。 これからも、どうぞよろしくお願いします。
28 24 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_060 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ゆっくりしていってくださいな。
29 25 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_Q3_000_000 何を聞く?
30 26 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A3_000_001 近況について
31 27 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A3_000_002 ここはどんなところだ?
32 28 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A3_000_003 キャンセル
33 29 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_070 お陰さまで、「冷酷なるブンド」を退けることができて、 我々グンドと「大らかなズンド」は深い絆で結ばれました。
34 30 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_071 私は新たな長老である兄とともに、 これからも「鮮やかなグンド」の再建に尽くしていきます!
35 31 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_080 「冷酷なるブンド」の支配から逃れた、 我々グンドの新たな村「オク・グンド・ナッキ」です。
36 32 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_081 「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさまのご厚意で、 このナッキ島を貰い受け、グンドの村を再建しています。
37 33 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_082 それも、それも、追い風のような貴方の協力あってのこと。 「冷酷なるブンド」を退けたことで、さらに村民が増えました。 これからも、どうぞよろしくお願いします。
38 34 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
39 35 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_090 ごめんなさい、ごめんなさい、大きな恩がある、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには協力したいところだけど……。 私たちバヌバヌ族は、「魔大陸」に立ち入ることができないの。
40 36 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_Q5_000_000 何を聞く?
41 37 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A5_000_001 近況について
42 38 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A5_000_002 ここはどんなところだ?
43 39 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A5_000_003 キャンセル
44 40 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_Q4_000_000 何を聞く?
45 41 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A4_000_001 近況について
46 42 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A4_000_002 ここはどんなところだ?
47 43 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_A4_000_003 キャンセル
48 44 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_100 お陰さまで、太陽と月の舞が完成し、 我々グンドは、更なる自信と結束を得ました。
49 45 TEXT_REGABR2OKGUNDUNAKKI_00316_LINUVALI_000_101 そして、新たな仲間も得てお客さんが絶えません。 これからも、これからも、兄と力を合わせて、 「鮮やかなグンド」を盛り上げていきます。
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0,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_000","オレたちは、魔物に殺された仲間の形見を探している。
だが、ここの風は、小さな遺品なぞ簡単に吹き飛ばしてしまう。
そこで目をつけたのが、仲間たちが身に着けていた装備品さ。"
1,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_001","「エーテリアル装備」を知っているだろう?
持ち主が死んだときに放たれたエーテルが装備品に宿ったものだ。
これなら、風に流されることはない。"
2,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_002","ただ、最近は、装備品に幻影を重ねるっていう、
「ミラージュプリズム」をしてる奴も多いからな。"
3,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_003","仲間たちの装備品といっても、さまざまな幻影が加えられた、
「エーテリアル装備」が見つかるはずだ。"
4,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_004","この地で手に入れた「エーテリアル装備」を持ってきてくれたら、
「スカイパイレーツスポイル」と交換しようじゃないか。"
5,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_005","「スカイパイレーツスポイル」とは、
空賊たちの間で疑似貨幣として流通してる代物だ。"
6,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_006","皇都「イシュガルド」にいるアインハルト家の連中も、
空賊と取引するために、こいつを利用してるって噂でな。
まぁ、持っていて損はないってことさ。"
7,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_007","……だが、お前は冒険者だ。
手に入れた「エーテリアル装備」が有用であれば、
そのまま使ってくれても構わない。"
8,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_008","オレたちに引き取られて墓に埋められるよりは、
仲間たちも、装備品も、そのほうが喜ぶだろうからな。
必要のない「エーテリアル装備」を持ってきてくれればいいさ。"
9,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_SYSTEM_100_000","「ディアデム諸島」で手に入る「エーテリアル装備」は、
ディアデム諸島などの「特殊品納品窓口」に渡すことで、
「スカイパイレーツスポイル:真鍮」と交換できます。"
10,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_SYSTEM_100_001","また、「ディアデム諸島」で採集をしていると、
「スカイパイレーツスポイル:鋼鉄」を入手することがあります。"
11,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_SYSTEM_100_002","いずれの「スカイパイレーツスポイル」も、
ディアデム諸島などの「スポイル取引窓口」にて、
さまざまな品と取引可能です。"
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4 0 TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_000 オレたちは、魔物に殺された仲間の形見を探している。 だが、ここの風は、小さな遺品なぞ簡単に吹き飛ばしてしまう。 そこで目をつけたのが、仲間たちが身に着けていた装備品さ。
5 1 TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_001 「エーテリアル装備」を知っているだろう? 持ち主が死んだときに放たれたエーテルが装備品に宿ったものだ。 これなら、風に流されることはない。
6 2 TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_002 ただ、最近は、装備品に幻影を重ねるっていう、 「ミラージュプリズム」をしてる奴も多いからな。
7 3 TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_003 仲間たちの装備品といっても、さまざまな幻影が加えられた、 「エーテリアル装備」が見つかるはずだ。
8 4 TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_004 この地で手に入れた「エーテリアル装備」を持ってきてくれたら、 「スカイパイレーツスポイル」と交換しようじゃないか。
9 5 TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_005 「スカイパイレーツスポイル」とは、 空賊たちの間で疑似貨幣として流通してる代物だ。
10 6 TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_006 皇都「イシュガルド」にいるアインハルト家の連中も、 空賊と取引するために、こいつを利用してるって噂でな。 まぁ、持っていて損はないってことさ。
11 7 TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_007 ……だが、お前は冒険者だ。 手に入れた「エーテリアル装備」が有用であれば、 そのまま使ってくれても構わない。
12 8 TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_COINTI_000_008 オレたちに引き取られて墓に埋められるよりは、 仲間たちも、装備品も、そのほうが喜ぶだろうからな。 必要のない「エーテリアル装備」を持ってきてくれればいいさ。
13 9 TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_SYSTEM_100_000 「ディアデム諸島」で手に入る「エーテリアル装備」は、 ディアデム諸島などの「特殊品納品窓口」に渡すことで、 「スカイパイレーツスポイル:真鍮」と交換できます。
14 10 TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_SYSTEM_100_001 また、「ディアデム諸島」で採集をしていると、 「スカイパイレーツスポイル:鋼鉄」を入手することがあります。
15 11 TEXT_REGABR2SKYISLAND2EXCHANGESHOPINFO_00388_SYSTEM_100_002 いずれの「スカイパイレーツスポイル」も、 ディアデム諸島などの「スポイル取引窓口」にて、 さまざまな品と取引可能です。
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0,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_MAUNIE_000_000","ここ「ディアデム諸島」に、不気味な浮島が流れついてから、
周辺一帯の属性の力が暴走しはじめてね……。
お陰で風脈が激しく乱れる妙な「境界」が生じちまった。"
1,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_MAUNIE_000_001","アタイら空賊は、「乱風脈帯」って呼んでいるけど、
あの向こう側を飛ぶのは至難の業なのさ。"
2,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_BARNABAIX_110_000","俺たちは、飛空艇「バウンティ号」の元乗員だ。
飛空艇が強風に流されて難破し、この暗礁空域に流れ着いた。"
3,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_BARNABAIX_110_001","今でこそ、ディアデム諸島に探索に来る連中が増えたが、
当時は、ここから抜け出す術がなかった……。
だから、俺たちは生きていくために、必死でここを築いたのさ。"
4,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_BARNABAIX_110_002","最近では、冒険者や空賊と協力して、
「ディアデム諸島」で唯一の休憩所として運用している。
俺たちみたいに苦労する漂流者を出さないためにな……。"
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7,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_BARNABAIX_120_002","(★未使用/削除予定★)"
8,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_DENNIA_210_000","ここ「ディアデム諸島」は、
分厚い雲の壁によって、ほかの地域と隔絶されてきたため、
独自の生態系が築かれています。"
9,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_DENNIA_210_001","そのうえ、乱れきった属性の力に影響を受けて、
奇妙な変化を遂げた魔物の目撃例も報告されています。"
10,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_DENNIA_210_002","中でも、悪名高き怪物……
「 ノートリアスモンスター」には、
十分に気を付けてください。"
11,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_LYOLF_310_000","この地では、魔物や古代獣を狩っていると、
時折、あわれな犠牲者の遺物が見つかることがあります。"
12,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_LYOLF_310_001","そうした遺物が入った「ロックボックス」を見つけたら、
「ロックピッカー」に頼めば、開けてもらえるでしょう。
これも生き残るための知恵ってやつですよ。"
13,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_SYSTEM_310_010","敵を討伐した時などに、「宝箱」が出現することがあります。
「宝箱」には3種類が存在し、豪華なほど価値の高いアイテムが、
入手できる可能性が上がる一方、出現率が低くなっています。"
14,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_SYSTEM_310_011","なお、宝箱からは、
「ロックボックス」や「潰れたロックボックス」という、
アイテムが見つかることがあります。"
15,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_SYSTEM_310_012","これらは、ディアデム諸島や冒険者居住区などにいる、
「ロックピッカー」に渡すことで解錠し、
中身を入手することができます。"
16,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_IOFA_410_000","「乱風脈帯」のことを知っているか?
あの乱れきったエーテルの境界のことさ……。"
17,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_IOFA_410_001","その向こう側は、まさに魔窟と呼ぶにふさわしい場所だ。
もし、中を覗こうってんなら悪いことは言わない、
周辺をしばらく探索してからにするんだな。"
18,"TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_IOFA_410_002","「ディアデム諸島」特有のエーテルに、
体を慣らしておかないと、乱れた属性の力に影響され、
肉体が変質しちまい兼ねないって話だからな……。"
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4 0 TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_MAUNIE_000_000 ここ「ディアデム諸島」に、不気味な浮島が流れついてから、 周辺一帯の属性の力が暴走しはじめてね……。 お陰で風脈が激しく乱れる妙な「境界」が生じちまった。
5 1 TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_MAUNIE_000_001 アタイら空賊は、「乱風脈帯」って呼んでいるけど、 あの向こう側を飛ぶのは至難の業なのさ。
6 2 TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_BARNABAIX_110_000 俺たちは、飛空艇「バウンティ号」の元乗員だ。 飛空艇が強風に流されて難破し、この暗礁空域に流れ着いた。
7 3 TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_BARNABAIX_110_001 今でこそ、ディアデム諸島に探索に来る連中が増えたが、 当時は、ここから抜け出す術がなかった……。 だから、俺たちは生きていくために、必死でここを築いたのさ。
8 4 TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_BARNABAIX_110_002 最近では、冒険者や空賊と協力して、 「ディアデム諸島」で唯一の休憩所として運用している。 俺たちみたいに苦労する漂流者を出さないためにな……。
9 5 TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_BARNABAIX_120_000 (★未使用/削除予定★)
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12 8 TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_DENNIA_210_000 ここ「ディアデム諸島」は、 分厚い雲の壁によって、ほかの地域と隔絶されてきたため、 独自の生態系が築かれています。
13 9 TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_DENNIA_210_001 そのうえ、乱れきった属性の力に影響を受けて、 奇妙な変化を遂げた魔物の目撃例も報告されています。
14 10 TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_DENNIA_210_002 中でも、悪名高き怪物…… 「 ノートリアスモンスター」には、 十分に気を付けてください。
15 11 TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_LYOLF_310_000 この地では、魔物や古代獣を狩っていると、 時折、あわれな犠牲者の遺物が見つかることがあります。
16 12 TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_LYOLF_310_001 そうした遺物が入った「ロックボックス」を見つけたら、 「ロックピッカー」に頼めば、開けてもらえるでしょう。 これも生き残るための知恵ってやつですよ。
17 13 TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_SYSTEM_310_010 敵を討伐した時などに、「宝箱」が出現することがあります。 「宝箱」には3種類が存在し、豪華なほど価値の高いアイテムが、 入手できる可能性が上がる一方、出現率が低くなっています。
18 14 TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_SYSTEM_310_011 なお、宝箱からは、 「ロックボックス」や「潰れたロックボックス」という、 アイテムが見つかることがあります。
19 15 TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_SYSTEM_310_012 これらは、ディアデム諸島や冒険者居住区などにいる、 「ロックピッカー」に渡すことで解錠し、 中身を入手することができます。
20 16 TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_IOFA_410_000 「乱風脈帯」のことを知っているか? あの乱れきったエーテルの境界のことさ……。
21 17 TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_IOFA_410_001 その向こう側は、まさに魔窟と呼ぶにふさわしい場所だ。 もし、中を覗こうってんなら悪いことは言わない、 周辺をしばらく探索してからにするんだな。
22 18 TEXT_REGABR2SKYISLAND2INFO_00389_IOFA_410_002 「ディアデム諸島」特有のエーテルに、 体を慣らしておかないと、乱れた属性の力に影響され、 肉体が変質しちまい兼ねないって話だからな……。
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0,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_000","オレたちは、魔物に殺された仲間の形見を探している。
だが、ここの風は、小さな遺品なぞ簡単に吹き飛ばしてしまう。
そこで目をつけたのが、仲間たちが身に着けていた装備品さ。"
1,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_001","「エーテリアル装備」を知っているだろう?
持ち主が死んだときに放たれたエーテルが装備品に宿ったものだ。
これなら、風に流されることはない。"
2,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_002","ただ、最近は、装備品に幻影を重ねるっていう、
「ミラージュプリズム」をしてる奴も多いからな。"
3,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_003","仲間たちの装備品といっても、さまざまな幻影が加えられた、
「エーテリアル装備」が見つかるはずだ。"
4,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_004","この地で手に入れた「エーテリアル装備」を持ってきてくれたら、
「スカイパイレーツスポイル」と交換しようじゃないか。"
5,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_005","「スカイパイレーツスポイル」とは、
空賊たちの間で疑似貨幣として流通してる代物だ。"
6,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_006","皇都「イシュガルド」にいるアインハルト家の連中も、
空賊と取引するために、こいつを利用してるって噂でな。
まぁ、持っていて損はないってことさ。"
7,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_007","……だが、お前は冒険者だ。
手に入れた「エーテリアル装備」が有用であれば、
そのまま使ってくれても構わない。"
8,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_008","オレたちに引き取られて墓に埋められるよりは、
仲間たちも、装備品も、そのほうが喜ぶだろうからな。
必要のない「エーテリアル装備」を持ってきてくれればいいさ。"
9,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_SYSTEM_100_000","「ディアデム諸島」で手に入る「エーテリアル装備」は、
ディアデム諸島などの「特殊品納品窓口」に渡すことで、
「スカイパイレーツスポイル:真鍮」と交換できます。"
10,"TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_SYSTEM_100_001","また、「ディアデム諸島」で採集をしていると、
「スカイパイレーツスポイル:鋼鉄」を入手することがあります。"
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4 0 TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_000 オレたちは、魔物に殺された仲間の形見を探している。 だが、ここの風は、小さな遺品なぞ簡単に吹き飛ばしてしまう。 そこで目をつけたのが、仲間たちが身に着けていた装備品さ。
5 1 TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_001 「エーテリアル装備」を知っているだろう? 持ち主が死んだときに放たれたエーテルが装備品に宿ったものだ。 これなら、風に流されることはない。
6 2 TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_002 ただ、最近は、装備品に幻影を重ねるっていう、 「ミラージュプリズム」をしてる奴も多いからな。
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8 4 TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_004 この地で手に入れた「エーテリアル装備」を持ってきてくれたら、 「スカイパイレーツスポイル」と交換しようじゃないか。
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10 6 TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_006 皇都「イシュガルド」にいるアインハルト家の連中も、 空賊と取引するために、こいつを利用してるって噂でな。 まぁ、持っていて損はないってことさ。
11 7 TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_007 ……だが、お前は冒険者だ。 手に入れた「エーテリアル装備」が有用であれば、 そのまま使ってくれても構わない。
12 8 TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_COINTI_000_008 オレたちに引き取られて墓に埋められるよりは、 仲間たちも、装備品も、そのほうが喜ぶだろうからな。 必要のない「エーテリアル装備」を持ってきてくれればいいさ。
13 9 TEXT_REGABR2SKYISLANDEXCHANGESHOPINFO_00317_SYSTEM_100_000 「ディアデム諸島」で手に入る「エーテリアル装備」は、 ディアデム諸島などの「特殊品納品窓口」に渡すことで、 「スカイパイレーツスポイル:真鍮」と交換できます。
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0,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_MAUNIE_000_000","ここ「ディアデム諸島」は、風属性のエーテルが強すぎて、
風脈が安定することなく乱れやすいのよ。"
1,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_MAUNIE_000_001","とはいえ、空を飛ばなきゃ探索もままならない。
だから風脈が乱れるたびに、風を読まなくちゃならなくて、
アタイらも苦労しているのさ。"
2,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_SYSTEM_000_010","「雲海探索 ディアデム諸島」では、毎回風脈が変遷します。
このため、「ディアデム諸島」内で空を飛ぶためには、
コンテンツに入るたびに「乱風脈の泉」を探す必要があります。"
3,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_SYSTEM_000_011","「乱風脈の泉」の場所は都度変わるため、
「風脈のコンパス」で見つけることができません。"
4,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_SYSTEM_000_012","ディアデム諸島内で発見した「乱風脈の泉」は、
「コンテンツ情報」に交感状況が表示されます。"
5,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_110_000","俺たちは、飛空艇「バウンティ号」の元乗員だ。
飛空艇が強風に流されて難破し、この暗礁空域に流れ着いた。"
6,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_110_001","今でこそ、ディアデム諸島に探索に来る連中が増えたが、
当時は、ここから抜け出す術がなかった……。
だから、俺たちは生きていくために、必死でここを築いたのさ。"
7,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_110_002","最近では、冒険者や空賊と協力して、
「ディアデム諸島」で唯一の休憩所として運用している。
俺たちみたいに苦労する漂流者を出さないためにな……。"
8,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_120_000","ここでは、ギルに何の価値もない。
自給自足が基本だ。
俺たちは、ずっとそうやって生きてきたからな。"
9,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_120_001","……だが、航路が確立された今となっては、
不足した物資を補うのにギルも必要になってきた。
難破船から回収したブツが、役立つ日が来たってことさ。"
10,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_120_002","俺にとっては、「ディアデム諸島」が第二の故郷だ。
死んでいった仲間たちのためにも、そうそう帰る訳にはいかない。
それにただ暮らすだけなら、無用な争いもない良い場所だからな。"
11,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_130_000","病、事故、食糧難……
これまで、多くの仲間が死んでいった。
ここで寿命を迎えた者もいたな。"
12,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_130_001","骨が残った奴は幸せだろう。
古代獣に殺され、帰ってこなかった奴は数えきれない。
それほど、過酷な環境だった……。"
13,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_130_002","ここにある墓には、そんな仲間たちが眠っている。
苦楽をともにしてきた俺たちにとって、
彼らの眠りを守ることは使命なんだ。"
14,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_210_000","ここ「ディアデム諸島」は、
分厚い雲の壁によって、ほかの地域と隔絶されてきたため、
独自の生態系が築かれています。"
15,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_210_001","ほかの地域では、まず見かけることがないような、
古代獣たちが潜んでいるのも、そのためなのです……。"
16,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_210_002","中でも、悪名高き怪物……
「 ノートリアスモンスター」には、
十分に気を付けてください。"
17,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_220_000","「ディアデム諸島」では、夕暮れ時になると、
危険な夜行性の獣たちが、続々と目を覚まし始めます。
探索される際は、気を付けてください。"
18,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_220_001","特に「不穏な気配」を感じたら注意することです。
その近くに悪名高き怪物が潜んでいるという証なのですから……。"
19,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_230_000","「ディアデム諸島」の夜は、夜行性の獣たちの独壇場……。
昼間とは格段に危険度が増します。"
20,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_230_001","それに、特殊な天候では、伝説の「怪物」が現れるとか。
……何にせよ、探索される際には、気を付けてください。"
21,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_LYOLF_310_000","この地では、魔物や古代獣を狩っていると、
時折、あわれな犠牲者の遺物が見つかることがあります。"
22,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_LYOLF_310_001","まれに、熟練冒険者や実力派の空賊たちが遺したであろう、
高価な品が見つかることもあるようですね……。
まったく恐ろしい話です。"
23,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_SYSTEM_310_010","敵を討伐した時などに、「宝箱」が出現することがあります。
「宝箱」には3種類が存在し、豪華なほど価値の高いアイテムが、
入手できる可能性が上がる一方、出現率が低くなっています。"
24,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_LYOLF_320_000","そういえば、この前、地中に埋もれた「宝箱」を見つけたんです。
キラリと光る輝きを見つけて、気になって調べてみたら、
箱の一部が露出していたんですよ……。"
25,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_LYOLF_320_001","おそらく戦利品を隠した空賊が、何らかの理由で、
取りに戻れなくなり、放置されていたのでしょう。
ありがたく、ちょうだいしちゃいましたよ。"
26,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_LYOLF_330_000","罠が仕掛けられた「宝箱」の目撃情報が寄せられています。
魔物や古代獣との激戦を制したあとに、
運よく「宝箱」を見つけた場合も、注意してくださいね。"
27,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_LYOLF_330_001","開けると薬瓶が割れて、魔物を誘引する匂いが充満……
連戦を強いられることになってしまうのだとか……。
おそらく、ライバルを蹴落とそうという空賊の仕業でしょうね。"
28,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_410_000","「ディアデム諸島」に満ちる風属性の力が、
風脈を乱してしまうくらい強いって話は知っているね?"
29,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_410_001","それだけじゃなくて、非常に強い旋風が、
ひとところに留まり続けるって現象も確認されているんだ。"
30,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_410_002","命知らずの冒険者が、そいつに飛び込んでみたら、
隣の浮島まで、ひとっ飛びできたそうだ。
度胸試しに、やってみちゃどうだい?"
31,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_420_000","白い輝きを放つ「白光のクリスタル」を見たことはあるかい?
そいつを見つけたら、ぜひとも触れてみることだね。
身体に有用なエーテルの力を感じられるはずさ。"
32,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_420_001","……その一方で、近づくと病んでしまう、
「黒闇のクリスタル」って代物もあるらしい。"
33,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_420_002","どちらも風に流されるから、どこで見つかるかはわからない。
やれやれ、そんな奇妙な岩石が、どんな経緯で自然にできたのか、
じっくり研究してみたいもんだよ。"
34,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_430_000","この空域は、まれに、表現しがたい天候になる。
ここに出入りする連中は「雷波」って呼んでいるようだね。"
35,"TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_430_001","以前、その空模様になったとき、
これまで見たことがない「怪物」が現れたとか……。
やれやれ、おっかない話だよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_MAUNIE_000_000 ここ「ディアデム諸島」は、風属性のエーテルが強すぎて、 風脈が安定することなく乱れやすいのよ。
5 1 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_MAUNIE_000_001 とはいえ、空を飛ばなきゃ探索もままならない。 だから風脈が乱れるたびに、風を読まなくちゃならなくて、 アタイらも苦労しているのさ。
6 2 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_SYSTEM_000_010 「雲海探索 ディアデム諸島」では、毎回風脈が変遷します。 このため、「ディアデム諸島」内で空を飛ぶためには、 コンテンツに入るたびに「乱風脈の泉」を探す必要があります。
7 3 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_SYSTEM_000_011 「乱風脈の泉」の場所は都度変わるため、 「風脈のコンパス」で見つけることができません。
8 4 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_SYSTEM_000_012 ディアデム諸島内で発見した「乱風脈の泉」は、 「コンテンツ情報」に交感状況が表示されます。
9 5 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_110_000 俺たちは、飛空艇「バウンティ号」の元乗員だ。 飛空艇が強風に流されて難破し、この暗礁空域に流れ着いた。
10 6 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_110_001 今でこそ、ディアデム諸島に探索に来る連中が増えたが、 当時は、ここから抜け出す術がなかった……。 だから、俺たちは生きていくために、必死でここを築いたのさ。
11 7 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_110_002 最近では、冒険者や空賊と協力して、 「ディアデム諸島」で唯一の休憩所として運用している。 俺たちみたいに苦労する漂流者を出さないためにな……。
12 8 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_120_000 ここでは、ギルに何の価値もない。 自給自足が基本だ。 俺たちは、ずっとそうやって生きてきたからな。
13 9 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_120_001 ……だが、航路が確立された今となっては、 不足した物資を補うのにギルも必要になってきた。 難破船から回収したブツが、役立つ日が来たってことさ。
14 10 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_120_002 俺にとっては、「ディアデム諸島」が第二の故郷だ。 死んでいった仲間たちのためにも、そうそう帰る訳にはいかない。 それにただ暮らすだけなら、無用な争いもない良い場所だからな。
15 11 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_130_000 病、事故、食糧難…… これまで、多くの仲間が死んでいった。 ここで寿命を迎えた者もいたな。
16 12 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_130_001 骨が残った奴は幸せだろう。 古代獣に殺され、帰ってこなかった奴は数えきれない。 それほど、過酷な環境だった……。
17 13 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_BARNABAIX_130_002 ここにある墓には、そんな仲間たちが眠っている。 苦楽をともにしてきた俺たちにとって、 彼らの眠りを守ることは使命なんだ。
18 14 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_210_000 ここ「ディアデム諸島」は、 分厚い雲の壁によって、ほかの地域と隔絶されてきたため、 独自の生態系が築かれています。
19 15 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_210_001 ほかの地域では、まず見かけることがないような、 古代獣たちが潜んでいるのも、そのためなのです……。
20 16 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_210_002 中でも、悪名高き怪物…… 「 ノートリアスモンスター」には、 十分に気を付けてください。
21 17 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_220_000 「ディアデム諸島」では、夕暮れ時になると、 危険な夜行性の獣たちが、続々と目を覚まし始めます。 探索される際は、気を付けてください。
22 18 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_220_001 特に「不穏な気配」を感じたら注意することです。 その近くに悪名高き怪物が潜んでいるという証なのですから……。
23 19 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_230_000 「ディアデム諸島」の夜は、夜行性の獣たちの独壇場……。 昼間とは格段に危険度が増します。
24 20 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_DENNIA_230_001 それに、特殊な天候では、伝説の「怪物」が現れるとか。 ……何にせよ、探索される際には、気を付けてください。
25 21 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_LYOLF_310_000 この地では、魔物や古代獣を狩っていると、 時折、あわれな犠牲者の遺物が見つかることがあります。
26 22 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_LYOLF_310_001 まれに、熟練冒険者や実力派の空賊たちが遺したであろう、 高価な品が見つかることもあるようですね……。 まったく恐ろしい話です。
27 23 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_SYSTEM_310_010 敵を討伐した時などに、「宝箱」が出現することがあります。 「宝箱」には3種類が存在し、豪華なほど価値の高いアイテムが、 入手できる可能性が上がる一方、出現率が低くなっています。
28 24 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_LYOLF_320_000 そういえば、この前、地中に埋もれた「宝箱」を見つけたんです。 キラリと光る輝きを見つけて、気になって調べてみたら、 箱の一部が露出していたんですよ……。
29 25 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_LYOLF_320_001 おそらく戦利品を隠した空賊が、何らかの理由で、 取りに戻れなくなり、放置されていたのでしょう。 ありがたく、ちょうだいしちゃいましたよ。
30 26 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_LYOLF_330_000 罠が仕掛けられた「宝箱」の目撃情報が寄せられています。 魔物や古代獣との激戦を制したあとに、 運よく「宝箱」を見つけた場合も、注意してくださいね。
31 27 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_LYOLF_330_001 開けると薬瓶が割れて、魔物を誘引する匂いが充満…… 連戦を強いられることになってしまうのだとか……。 おそらく、ライバルを蹴落とそうという空賊の仕業でしょうね。
32 28 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_410_000 「ディアデム諸島」に満ちる風属性の力が、 風脈を乱してしまうくらい強いって話は知っているね?
33 29 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_410_001 それだけじゃなくて、非常に強い旋風が、 ひとところに留まり続けるって現象も確認されているんだ。
34 30 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_410_002 命知らずの冒険者が、そいつに飛び込んでみたら、 隣の浮島まで、ひとっ飛びできたそうだ。 度胸試しに、やってみちゃどうだい?
35 31 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_420_000 白い輝きを放つ「白光のクリスタル」を見たことはあるかい? そいつを見つけたら、ぜひとも触れてみることだね。 身体に有用なエーテルの力を感じられるはずさ。
36 32 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_420_001 ……その一方で、近づくと病んでしまう、 「黒闇のクリスタル」って代物もあるらしい。
37 33 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_420_002 どちらも風に流されるから、どこで見つかるかはわからない。 やれやれ、そんな奇妙な岩石が、どんな経緯で自然にできたのか、 じっくり研究してみたいもんだよ。
38 34 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_430_000 この空域は、まれに、表現しがたい天候になる。 ここに出入りする連中は「雷波」って呼んでいるようだね。
39 35 TEXT_REGABR2SKYISLANDINFO_00318_IOFA_430_001 以前、その空模様になったとき、 これまで見たことがない「怪物」が現れたとか……。 やれやれ、おっかない話だよ。
@@ -0,0 +1,199 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000Q","アルダシールの研究日誌"
1,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A1","「人造精霊の研究」について"
2,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A2","「アニマウェポン」の記録"
3,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A3","「アニマウェポン・アウォーク」の記録"
4,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A4","「新たなアニマウェポン」の記録"
5,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A5","「アニマウェポン・コンダクト」の記録"
6,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A6","「磨かれしアニマウェポン」の記録"
7,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A7","「アニマウェポン・シャープ」の記録"
8,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A8","「真なるアニマウェポン」の記録"
9,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A9","「アニマウェポン・ルクス」の記録"
10,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A10","キャンセル"
11,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_010","(-「人造精霊の研究」について-)純粋なエーテル生命体とも呼べる「精霊」という存在を、
人工的に生み出す……。
「人造精霊」……それが、俺と師匠の目標だった。"
12,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_011","(-「人造精霊の研究」について-)その手法として、俺たちは、ゴーレムやカーバンクルといった、
「魔道士が生み出す魔法生物」の方法論を応用した。
つまり、核となる結晶体にエーテルを注ぎ込むという手法だ。"
13,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_012","(-「人造精霊の研究」について-)だが、試作を重ねたソウルストーンに宿った命は、
すぐさま消えて、儚く散ってしまった。
後に残るは、輝きの消えたクズ石ばかり……。"
14,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_013","(-「人造精霊の研究」について-)数えきれないほどの失敗の末、ついに師匠は失踪してしまった。
けれど俺は研究を諦めきれず、単身でエオルゼアにやってきた。
「魔法生物の権威」に助言を求めるためだ。"
15,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_014","(-「人造精霊の研究」について-)しかし、そこで出会ったのは、エオルゼア随一の酒飲み……。
ではなく、武具職人であるゲロルトさん。
そして英雄と呼ばれる、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだった。"
16,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_015","(-「人造精霊の研究」について-)ゲロルトさんは、他人を頼ろうとした俺に、
他人のマネゴトじゃなくて自ら新しい手法を考えろと、
驚くような提案をしてきた。"
17,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_016","(-「人造精霊の研究」について-)それは、「人造精霊」を込めた「自らが思考する武器」……。
俺はその発想に、思わず絶句してしまった。"
18,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_017","(-「人造精霊の研究」について-)かくして、新しい研究が始まった。
アラグの知識が眠る、禁断の魔大陸「アジス・ラー」を舞台に、
最高の武具職人と英雄の力を借りて……。"
19,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_020","(-「アニマウェポン」の記録-)ソウルストーンにエーテルを注ぎ込み、生み出した魔法生命……。
これまでは、さまざまな霊薬を投与し、
覚醒と成長を促そうと試みてきたが、今回の手法はまったく違う。"
20,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_021","(-「アニマウェポン」の記録-)「人造精霊」が宿ったソウルストーンを武器に打ち込み、
戦いによって覚醒と成長を促す……。"
21,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_022","(-「アニマウェポン」の記録-)戦いを乗り越える、その決意と高ぶった感情が、
使い手の命を構成するエーテルとして武器へと流れ込む。
その刺激こそが、「人造精霊」の真なる覚醒を促すはずだ。"
22,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_023","(-「アニマウェポン」の記録-)次は、武器に宿った人造精霊を旅に出させる。
英雄の足跡を辿るという途方もない旅……。
その結果がどうなるのか……今はまだわからない。"
23,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_030","(-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)武器に宿した「人造精霊」とともに、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの記憶に残る戦いの足跡を巡る。
「人造精霊」を身体である武器に馴染ませるという試みだ。"
24,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_031","(-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)過去に何度も経験した失敗もあって、
「人造精霊」の様子が気になって仕方がなかった俺は、
無理を言って、旅に同行させてもらった。"
25,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_032","(-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)なかなか目に見えた変化がなく、やきもきする旅だった。
10ヶ所目の目的地を経ても変わりがなければ、手法を変えよう。
イシュガルドマフィンを食べながら、そんなことを考えていた。"
26,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_033","(-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)しかし、戻って来た<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
「人造精霊」の姿を見たかもしれないと報告してくれた。"
27,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_034","(-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)「精霊」は、しばしば環境エーテルを集めて幻体を形作り、
人前に姿を現すことがあるという。
これと同じ現象が、起こった可能性があるのだ!"
28,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_035","(-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)しかも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんによれば、
何やら声らしき囁きも感じ取ることができたという。"
29,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_036","(-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)細部までは聞き取れなかったらしいが、
「人造精霊」が覚醒し、意思の疎通を試みてきた……
そう考えてよさそうだ。"
30,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_037","(-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)この調子で成長を続けたらどうなるのか。
今は興奮を隠せない!"
31,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_040","(-「新たなアニマウェポン」の記録-)見事に覚醒した「人造精霊」……。
しかし、冷静になって考えれば、幻体の形成や意思の疎通など、
急すぎる成長は、危険も伴っているのではないだろうか。"
32,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_041","(-「新たなアニマウェポン」の記録-)魂の器であるソウルストーンや、
「人造精霊」にとっての身体である武器には限界がある。
早急な対策が必要ということだ。"
33,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_042","(-「新たなアニマウェポン」の記録-)ソウルストーンに溜めることができるエーテルの容量を増やし、
魂の成長に対応する方策については、俺がどうにかできる。"
34,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_043","(-「新たなアニマウェポン」の記録-)武器に関しては、ゲロルトさんに任せるしかないだろう。
始終酒ばかり飲んでいる不良中年に、頭を下げるのは癪だ……。"
35,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_044","(-「新たなアニマウェポン」の記録-)しかし、武具職人としての腕は一流なのだから仕方がない。"
36,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_045","(-「新たなアニマウェポン」の記録-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、ゲロルトさんに指示されて、
何やら必要な材料を集めに行っていたようだが……。
戻って来たときには、ひどくお疲れのようだった。"
37,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_046","(-「新たなアニマウェポン」の記録-)いったい、どんな無茶な依頼を受けていたのだか……
聞いてみたいような、聞いてみたくないような複雑な気分だ。"
38,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_047","(-「新たなアニマウェポン」の記録-)それはともかく、結果的に上手くいった。
ゲロルトさんが創った武器は、
ひと目見ただけでわかるほどの見事な逸品だった。"
39,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_048","(-「新たなアニマウェポン」の記録-)これに、補強したソウルストーンを打ち込み、
エーテル伝導率を高めた素材で接合することができた。
「人造精霊」も、きっと新たな身体を気に入ってくれるだろう。"
40,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_049","(-「新たなアニマウェポン」の記録-)いつ消えてしまうのかと心配していた「人造精霊」が、
急激な成長で、対処が必要になるとは嬉しい驚きだ。
それもこれも、ふたりの協力者のお陰と言えるだろう。"
41,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_050","(-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)「人造精霊」が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに対し、
一方的な意思の疎通を行った!"
42,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_051","(-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)これは大きな前進だが、喜んでばかりはいられない。
なぜなら、人造精霊の声を聞くことができたのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの異能のお陰だからだ。"
43,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_052","(-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)「超える力」に頼らず、自然と対話できる程度に、
持ち主と人造精霊の結びつきを深めなければならない。
異能がなければ扱えないのでは、武器としては欠陥品なのだから。"
44,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_053","(-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)解決策として、俺は武器の改良を提案した。
人造精霊を魔法生物と考えた場合、結びつきの強化には、
持ち主のエーテルを与え続けるのが、一番と考えたのだ。"
45,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_054","(-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)しかし、単に武器のエーテル伝導率を高めるだけではいけない。
作業をするゲロルトさんのエーテルが流れ込んでしまうからだ。
それを防ぐためには、彼の道具の「絶霊化」が必須だった。"
46,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_055","(-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)ゲロルトさんは、「<Sheet(Item,14899,0)/>」を利用する方法を提案した。
これは、彼が古代アラグ文明の知識を紐解いて見つけたもので、
絶霊体を含む特殊な物質なのだそうだ。"
47,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_056","(-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)だが、肝心の入手方法まではわからないという。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが見事に探し出し、
集めて来てくれたから良かったものの、実に気が回っていない!"
48,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_057","(-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)ともかく、改良は上手くいった。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが武器を手にした途端、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>のエーテルが流れ込み、眩い光を発したのだから……。"
49,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_058","(-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)俺にはまだ見えないようだが、人造精霊が順調に成長すれば、
この目で姿を捉えることも夢ではないような気がした。
今後の人造精霊の成長に期待しよう。"
50,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_060","(-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)持つペンが震えて、上手く字に起こせない。
俺は今、それほど歓喜に震えている……!!
人造精霊の姿を、やっとこの目で見ることができたんだ!!"
51,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_061","(-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)柔らかな光……とても神々しく、思わず眩暈がするほどだった。
これも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとウランさんたちのおかげだ。"
52,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_062","(-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)そもそも、俺たちは人造精霊の新たな育成方法を探すため、
イディルシャイアに滞在するウランさんを訪ねた。"
53,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_063","(-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)彼女は、カーバンクルを巨体に成長させるため、
クリスタルを粉末にして、摂取させる育成方法を編み出した。
その方法論を、人造精霊に応用しようと思いついたのだ。"
54,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_064","(-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)だが、魔法生物とはいえ、安易にクリスタルを与えてはならない。
「最適な属性バランス」を見極めたうえで、摂取させなければ、
体内の属性バランスが崩壊して、消滅してしまうのだ。"
55,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_065","(-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)そこで、俺たちはウランさんと取引をした。
彼女の研究に力を貸す代わりに、彼女も俺たちを手伝う。
そして、この協力関係は、本当に上手くいった。"
56,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_066","(-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)なぜなら、人造精霊は見事に成長を遂げたのだから!
俺が研究を始めてから、こんなに感動したのは、
恐らく初めてだろう。"
57,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_067","(-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)あとは、人造精霊の精神を育てあげれば、
俺が掲げてきた目標は達成され、研究も終わる。
長年の夢が叶うまで、あともう少しだ。"
58,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_070","(-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)一生の不覚と言わざるを得ない。
俺は、研究成果の発表という目先の成功に囚われ、
すべてを台無しにしかけてしまったのだから。"
59,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_071","(-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)人造精霊は、順調に成長を遂げ、
自ら思考する武器という研究目標の達成は、目前に思えた。"
60,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_072","(-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)しかし人造精霊は、まだまだ不安定なものに過ぎなかったんだ。
俺やゲロルトさんが、今後もずっと手を入れ続けなければ、
せっかく誕生した人造精霊は、消え去ってしまうほどに……。"
61,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_073","(-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)現時点で研究を終えるということは、
人造精霊の人格や自由を奪うことに他ならない。"
62,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_074","(-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)そのことをゲロルトさんに指摘されて、
初めて気が付くなんて、俺はやっぱりどうかしていた。
猛省した俺は、研究の完遂を心に固く誓った。"
63,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_075","(-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)人造精霊の永続という難題に挑むには、
やはり新たなソウルストーンの開発が不可欠だろう。
もちろん、その設計が難航を極めることは間違いない。"
64,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_076","(-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)だが、俺は絶対にやり遂げてみせる。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも力の限りを尽くし、
人造精霊をさらに成長させてくれたんだ。"
65,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_077","(-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)最後に、ゲロルトさんへの感謝の気持ちも記しておこう。
ただし、大切な研究費を蒸留酒の注文に使ったことだけは、
きっちりとロウェナさんに報告しなければ……。"
66,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_080","(-「真なるアニマウェポン」の記録-)人造精霊の研究に、一区切りがついた。
幾度となく難題に直面したものの人造精霊は立派に成長し、
研究は成功裏に終わったと言える。"
67,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_081","(-「真なるアニマウェポン」の記録-)新たなソウルストーンへの移植という試みは、
一歩間違えれば、人造精霊そのものを失い兼ねない、
リスクのともなう処置だった。"
68,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_082","(-「真なるアニマウェポン」の記録-)一時はどうなるかと思ったが、
人造精霊は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの目の前に、
新たに成長した姿を見せてくれた。"
69,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_083","(-「真なるアニマウェポン」の記録-)これで、人造精霊は俺たちの手を借りずとも、
自由に成長し、主の支えとなって生きることができる。
……俺が、求めていた人造精霊となったのだ。"
70,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_084","(-「真なるアニマウェポン」の記録-)古いソウルストーンを改良し製作した人造精霊の新たな身体も、
ふたりは喜んでくれたみたいでよかった。"
71,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_085","(-「真なるアニマウェポン」の記録-)夢をかなえてくれた協力者全員に感謝しつつ、
更なる研究を俺の「あいぼう」と共に、
邁進していこうと思う。"
72,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_090","(-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)「魔法生物の権威」であるマトーヤ様から、手紙が届いた。
俺が送った人造精霊に関する論文に、目を通してくれただけでなく、
彼女なりの見解をしたためてくれたのだ!"
73,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_091","(-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)マトーヤ様は、俺の研究に一定の評価を与えつつも、
「人造精霊の人格」に不十分な点があると指摘していた。"
74,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_092","(-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)そこで俺は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに協力を仰ぎ、
蛮神との戦いを追想し、人造精霊に語ってもらうことにした。
召喚者の願いを力に変える蛮神について、知識を与えるのだ。"
75,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_093","(-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)その上で、マトーヤ様からの助言に従い、
「ポロッゴ」生成過程で用いられる魔法を応用。
追想によって知った知識を、魂に刻み込もうと試みた。"
76,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_094","(-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)結果は、大成功だった。
特別な魔法をかけることで、人造精霊は見事に成長を遂げ、
さらに美しい姿へと変貌を遂げたのだ!"
77,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_095","(-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)しかし、完璧な人造精霊へ育て上げるには、
蛮神討滅がからむこの方法は、決して汎用的とは言えない。
より効率がよく、簡易な方法を確立する必要があるだろう。"
78,"TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_096","(-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)まだまだ、俺の人造精霊研究は終わらなそうだ。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000Q アルダシールの研究日誌
5 1 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A1 「人造精霊の研究」について
6 2 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A2 「アニマウェポン」の記録
7 3 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A3 「アニマウェポン・アウォーク」の記録
8 4 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A4 「新たなアニマウェポン」の記録
9 5 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A5 「アニマウェポン・コンダクト」の記録
10 6 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A6 「磨かれしアニマウェポン」の記録
11 7 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A7 「アニマウェポン・シャープ」の記録
12 8 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A8 「真なるアニマウェポン」の記録
13 9 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A9 「アニマウェポン・ルクス」の記録
14 10 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_SCENE00000A10 キャンセル
15 11 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_010 (-「人造精霊の研究」について-)純粋なエーテル生命体とも呼べる「精霊」という存在を、 人工的に生み出す……。 「人造精霊」……それが、俺と師匠の目標だった。
16 12 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_011 (-「人造精霊の研究」について-)その手法として、俺たちは、ゴーレムやカーバンクルといった、 「魔道士が生み出す魔法生物」の方法論を応用した。 つまり、核となる結晶体にエーテルを注ぎ込むという手法だ。
17 13 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_012 (-「人造精霊の研究」について-)だが、試作を重ねたソウルストーンに宿った命は、 すぐさま消えて、儚く散ってしまった。 後に残るは、輝きの消えたクズ石ばかり……。
18 14 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_013 (-「人造精霊の研究」について-)数えきれないほどの失敗の末、ついに師匠は失踪してしまった。 けれど俺は研究を諦めきれず、単身でエオルゼアにやってきた。 「魔法生物の権威」に助言を求めるためだ。
19 15 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_014 (-「人造精霊の研究」について-)しかし、そこで出会ったのは、エオルゼア随一の酒飲み……。 ではなく、武具職人であるゲロルトさん。 そして英雄と呼ばれる、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだった。
20 16 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_015 (-「人造精霊の研究」について-)ゲロルトさんは、他人を頼ろうとした俺に、 他人のマネゴトじゃなくて自ら新しい手法を考えろと、 驚くような提案をしてきた。
21 17 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_016 (-「人造精霊の研究」について-)それは、「人造精霊」を込めた「自らが思考する武器」……。 俺はその発想に、思わず絶句してしまった。
22 18 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_017 (-「人造精霊の研究」について-)かくして、新しい研究が始まった。 アラグの知識が眠る、禁断の魔大陸「アジス・ラー」を舞台に、 最高の武具職人と英雄の力を借りて……。
23 19 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_020 (-「アニマウェポン」の記録-)ソウルストーンにエーテルを注ぎ込み、生み出した魔法生命……。 これまでは、さまざまな霊薬を投与し、 覚醒と成長を促そうと試みてきたが、今回の手法はまったく違う。
24 20 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_021 (-「アニマウェポン」の記録-)「人造精霊」が宿ったソウルストーンを武器に打ち込み、 戦いによって覚醒と成長を促す……。
25 21 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_022 (-「アニマウェポン」の記録-)戦いを乗り越える、その決意と高ぶった感情が、 使い手の命を構成するエーテルとして武器へと流れ込む。 その刺激こそが、「人造精霊」の真なる覚醒を促すはずだ。
26 22 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_023 (-「アニマウェポン」の記録-)次は、武器に宿った人造精霊を旅に出させる。 英雄の足跡を辿るという途方もない旅……。 その結果がどうなるのか……今はまだわからない。
27 23 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_030 (-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)武器に宿した「人造精霊」とともに、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの記憶に残る戦いの足跡を巡る。 「人造精霊」を身体である武器に馴染ませるという試みだ。
28 24 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_031 (-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)過去に何度も経験した失敗もあって、 「人造精霊」の様子が気になって仕方がなかった俺は、 無理を言って、旅に同行させてもらった。
29 25 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_032 (-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)なかなか目に見えた変化がなく、やきもきする旅だった。 10ヶ所目の目的地を経ても変わりがなければ、手法を変えよう。 イシュガルドマフィンを食べながら、そんなことを考えていた。
30 26 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_033 (-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)しかし、戻って来た<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 「人造精霊」の姿を見たかもしれないと報告してくれた。
31 27 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_034 (-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)「精霊」は、しばしば環境エーテルを集めて幻体を形作り、 人前に姿を現すことがあるという。 これと同じ現象が、起こった可能性があるのだ!
32 28 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_035 (-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)しかも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんによれば、 何やら声らしき囁きも感じ取ることができたという。
33 29 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_036 (-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)細部までは聞き取れなかったらしいが、 「人造精霊」が覚醒し、意思の疎通を試みてきた…… そう考えてよさそうだ。
34 30 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_037 (-「アニマウェポン・アウォーク」の記録-)この調子で成長を続けたらどうなるのか。 今は興奮を隠せない!
35 31 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_040 (-「新たなアニマウェポン」の記録-)見事に覚醒した「人造精霊」……。 しかし、冷静になって考えれば、幻体の形成や意思の疎通など、 急すぎる成長は、危険も伴っているのではないだろうか。
36 32 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_041 (-「新たなアニマウェポン」の記録-)魂の器であるソウルストーンや、 「人造精霊」にとっての身体である武器には限界がある。 早急な対策が必要ということだ。
37 33 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_042 (-「新たなアニマウェポン」の記録-)ソウルストーンに溜めることができるエーテルの容量を増やし、 魂の成長に対応する方策については、俺がどうにかできる。
38 34 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_043 (-「新たなアニマウェポン」の記録-)武器に関しては、ゲロルトさんに任せるしかないだろう。 始終酒ばかり飲んでいる不良中年に、頭を下げるのは癪だ……。
39 35 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_044 (-「新たなアニマウェポン」の記録-)しかし、武具職人としての腕は一流なのだから仕方がない。
40 36 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_045 (-「新たなアニマウェポン」の記録-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、ゲロルトさんに指示されて、 何やら必要な材料を集めに行っていたようだが……。 戻って来たときには、ひどくお疲れのようだった。
41 37 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_046 (-「新たなアニマウェポン」の記録-)いったい、どんな無茶な依頼を受けていたのだか…… 聞いてみたいような、聞いてみたくないような複雑な気分だ。
42 38 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_047 (-「新たなアニマウェポン」の記録-)それはともかく、結果的に上手くいった。 ゲロルトさんが創った武器は、 ひと目見ただけでわかるほどの見事な逸品だった。
43 39 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_048 (-「新たなアニマウェポン」の記録-)これに、補強したソウルストーンを打ち込み、 エーテル伝導率を高めた素材で接合することができた。 「人造精霊」も、きっと新たな身体を気に入ってくれるだろう。
44 40 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_049 (-「新たなアニマウェポン」の記録-)いつ消えてしまうのかと心配していた「人造精霊」が、 急激な成長で、対処が必要になるとは嬉しい驚きだ。 それもこれも、ふたりの協力者のお陰と言えるだろう。
45 41 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_050 (-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)「人造精霊」が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに対し、 一方的な意思の疎通を行った!
46 42 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_051 (-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)これは大きな前進だが、喜んでばかりはいられない。 なぜなら、人造精霊の声を聞くことができたのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの異能のお陰だからだ。
47 43 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_052 (-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)「超える力」に頼らず、自然と対話できる程度に、 持ち主と人造精霊の結びつきを深めなければならない。 異能がなければ扱えないのでは、武器としては欠陥品なのだから。
48 44 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_053 (-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)解決策として、俺は武器の改良を提案した。 人造精霊を魔法生物と考えた場合、結びつきの強化には、 持ち主のエーテルを与え続けるのが、一番と考えたのだ。
49 45 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_054 (-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)しかし、単に武器のエーテル伝導率を高めるだけではいけない。 作業をするゲロルトさんのエーテルが流れ込んでしまうからだ。 それを防ぐためには、彼の道具の「絶霊化」が必須だった。
50 46 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_055 (-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)ゲロルトさんは、「<Sheet(Item,14899,0)/>」を利用する方法を提案した。 これは、彼が古代アラグ文明の知識を紐解いて見つけたもので、 絶霊体を含む特殊な物質なのだそうだ。
51 47 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_056 (-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)だが、肝心の入手方法まではわからないという。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが見事に探し出し、 集めて来てくれたから良かったものの、実に気が回っていない!
52 48 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_057 (-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)ともかく、改良は上手くいった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが武器を手にした途端、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>のエーテルが流れ込み、眩い光を発したのだから……。
53 49 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_058 (-「アニマウェポン・コンダクト」の記録-)俺にはまだ見えないようだが、人造精霊が順調に成長すれば、 この目で姿を捉えることも夢ではないような気がした。 今後の人造精霊の成長に期待しよう。
54 50 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_060 (-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)持つペンが震えて、上手く字に起こせない。 俺は今、それほど歓喜に震えている……!! 人造精霊の姿を、やっとこの目で見ることができたんだ!!
55 51 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_061 (-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)柔らかな光……とても神々しく、思わず眩暈がするほどだった。 これも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとウランさんたちのおかげだ。
56 52 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_062 (-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)そもそも、俺たちは人造精霊の新たな育成方法を探すため、 イディルシャイアに滞在するウランさんを訪ねた。
57 53 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_063 (-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)彼女は、カーバンクルを巨体に成長させるため、 クリスタルを粉末にして、摂取させる育成方法を編み出した。 その方法論を、人造精霊に応用しようと思いついたのだ。
58 54 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_064 (-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)だが、魔法生物とはいえ、安易にクリスタルを与えてはならない。 「最適な属性バランス」を見極めたうえで、摂取させなければ、 体内の属性バランスが崩壊して、消滅してしまうのだ。
59 55 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_065 (-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)そこで、俺たちはウランさんと取引をした。 彼女の研究に力を貸す代わりに、彼女も俺たちを手伝う。 そして、この協力関係は、本当に上手くいった。
60 56 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_066 (-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)なぜなら、人造精霊は見事に成長を遂げたのだから! 俺が研究を始めてから、こんなに感動したのは、 恐らく初めてだろう。
61 57 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_067 (-「磨かれしアニマウェポン」の記録-)あとは、人造精霊の精神を育てあげれば、 俺が掲げてきた目標は達成され、研究も終わる。 長年の夢が叶うまで、あともう少しだ。
62 58 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_070 (-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)一生の不覚と言わざるを得ない。 俺は、研究成果の発表という目先の成功に囚われ、 すべてを台無しにしかけてしまったのだから。
63 59 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_071 (-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)人造精霊は、順調に成長を遂げ、 自ら思考する武器という研究目標の達成は、目前に思えた。
64 60 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_072 (-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)しかし人造精霊は、まだまだ不安定なものに過ぎなかったんだ。 俺やゲロルトさんが、今後もずっと手を入れ続けなければ、 せっかく誕生した人造精霊は、消え去ってしまうほどに……。
65 61 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_073 (-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)現時点で研究を終えるということは、 人造精霊の人格や自由を奪うことに他ならない。
66 62 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_074 (-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)そのことをゲロルトさんに指摘されて、 初めて気が付くなんて、俺はやっぱりどうかしていた。 猛省した俺は、研究の完遂を心に固く誓った。
67 63 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_075 (-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)人造精霊の永続という難題に挑むには、 やはり新たなソウルストーンの開発が不可欠だろう。 もちろん、その設計が難航を極めることは間違いない。
68 64 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_076 (-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)だが、俺は絶対にやり遂げてみせる。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも力の限りを尽くし、 人造精霊をさらに成長させてくれたんだ。
69 65 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_077 (-「アニマウェポン・シャープ」の記録-)最後に、ゲロルトさんへの感謝の気持ちも記しておこう。 ただし、大切な研究費を蒸留酒の注文に使ったことだけは、 きっちりとロウェナさんに報告しなければ……。
70 66 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_080 (-「真なるアニマウェポン」の記録-)人造精霊の研究に、一区切りがついた。 幾度となく難題に直面したものの人造精霊は立派に成長し、 研究は成功裏に終わったと言える。
71 67 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_081 (-「真なるアニマウェポン」の記録-)新たなソウルストーンへの移植という試みは、 一歩間違えれば、人造精霊そのものを失い兼ねない、 リスクのともなう処置だった。
72 68 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_082 (-「真なるアニマウェポン」の記録-)一時はどうなるかと思ったが、 人造精霊は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの目の前に、 新たに成長した姿を見せてくれた。
73 69 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_083 (-「真なるアニマウェポン」の記録-)これで、人造精霊は俺たちの手を借りずとも、 自由に成長し、主の支えとなって生きることができる。 ……俺が、求めていた人造精霊となったのだ。
74 70 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_084 (-「真なるアニマウェポン」の記録-)古いソウルストーンを改良し製作した人造精霊の新たな身体も、 ふたりは喜んでくれたみたいでよかった。
75 71 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_085 (-「真なるアニマウェポン」の記録-)夢をかなえてくれた協力者全員に感謝しつつ、 更なる研究を俺の「あいぼう」と共に、 邁進していこうと思う。
76 72 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_090 (-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)「魔法生物の権威」であるマトーヤ様から、手紙が届いた。 俺が送った人造精霊に関する論文に、目を通してくれただけでなく、 彼女なりの見解をしたためてくれたのだ!
77 73 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_091 (-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)マトーヤ様は、俺の研究に一定の評価を与えつつも、 「人造精霊の人格」に不十分な点があると指摘していた。
78 74 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_092 (-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)そこで俺は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに協力を仰ぎ、 蛮神との戦いを追想し、人造精霊に語ってもらうことにした。 召喚者の願いを力に変える蛮神について、知識を与えるのだ。
79 75 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_093 (-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)その上で、マトーヤ様からの助言に従い、 「ポロッゴ」生成過程で用いられる魔法を応用。 追想によって知った知識を、魂に刻み込もうと試みた。
80 76 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_094 (-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)結果は、大成功だった。 特別な魔法をかけることで、人造精霊は見事に成長を遂げ、 さらに美しい姿へと変貌を遂げたのだ!
81 77 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_095 (-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)しかし、完璧な人造精霊へ育て上げるには、 蛮神討滅がからむこの方法は、決して汎用的とは言えない。 より効率がよく、簡易な方法を確立する必要があるだろう。
82 78 TEXT_REGABRARDASHIRNOTE_00322_ARDASHIRNOTE_096 (-「アニマウェポン・ルクス」の記録-)まだまだ、俺の人造精霊研究は終わらなそうだ。
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0,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_000_000","この間、ウタタが「大鷲連合」に捕まっちまっただろう?
あれ以来、念のために警戒を強化してるんだ。
みんなの帰る場所を、危険に晒すわけにはいかんからな。"
1,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_000_010","おう、レオファードに会いに来たのか?
奴なら、自分の部屋にいるんじゃないかね。
この扉からパロック島に進んでいけば、奴の部屋に着けるぞ。"
2,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_000_020","最初は何事かと思ったが、連中に敵意はないようだ。
ここは、レオファードに任せるとするか……。"
3,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_000_030","ラドリアたち「大鷲連合」が解散したってのは本当か?
別段、連中にいい思い出があるわけでもないが……
鎬を削ってきた相手が空を去るのは、寂しいもんだな。"
4,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_100_000","まさか、敵の方からアジトへ攻めてくるたぁ……。
この借りは、なんとしても返してやらんとな。"
5,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_100_010","レオファードとケット・シーが、
ついに、妖異どもをぶっ倒したそうじゃないか!
よし、それじゃ祝杯の宴を開かんとならんな!"
6,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_100_020","いつも格好つけてるレオファードを、
あれだけ感情的にさせられるのは、ケット・シーの才能だな。
あのふたりの喧嘩は、聞いてて愉快になる!"
7,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLENGINEER_000_100","空賊って、飛空艇に命預けちゃうような連中だからさ。
僕らも、決して整備に手は抜けないんだ。
その信頼を裏切るわけにはいかないからね。"
8,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLENGINEER_000_110","ここでドンパチ起こすのだけは勘弁してほしいなあ……。
飛空艇に傷でもついたら、整備をやり直すハメになっちゃう。"
9,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLENGINEER_100_100","大丈夫、飛空艇はみんな無事さ。
でも、それを乗りこなすうちの団員たちが負傷した。
……すっごく、腹が立つよ。"
10,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLENGINEER_100_110","レミーユ号が戻ってこなかったのは悲しいけど、
レオファードが生きて帰ってこれて、本当に良かった……!"
11,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLENGINEER_100_120","この間、買い付けにイディルシャイアへ行ったとき、
君の名前を出したら、ゴブリン族にえらく興味を示されてね。
腕利きの冒険者の情報……値切りにずいぶん役立ったよ!"
12,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLCOOK_000_200","「お宝」だの「冒険」だのしか頭にない連中が、
いつも元気に飛んでいけるよう支えるのが、私の仕事さ。
レオファードなんか、放っとくと野菜のひとつも食べないんだ!"
13,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLCOOK_100_200","レオファードが、とんでもない無茶をしたんだって?
その無茶のおかげで、世界もみんなも助かったけどさ……。
あいつは、いつまでスタシアを泣かせるんだか……。"
14,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLCOOK_100_210","こないだ無茶した罰で、レオファードに色んな当番を任せたんだ。
見張りや洗濯、機器の整備、掃除に料理に草むしり……。
何ひとつ、やりゃしなかったけどね、アイツ。"
15,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_LEOFARD_000_300","妖異どもはオイタが過ぎたな……。
この空は俺たちのものだってことを、
女王様とやらに、しっかり教え込んでやろうぜ。"
16,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_LEOFARD_100_300","お前との冒険の後、ろくなヤマがなくてな……。
この倦怠も、未来の冒険の興奮につながるとはいえ……
あんまり退屈がつづくと、腕がなまっちまうぜ。"
17,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_STACIA_000_400","ケット・シーが、「要」の全力を解放する術を調べているわ。
その時間を利用して、敵の戦力や動向を調べてみるつもり。"
18,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_STACIA_100_400","「大鷲連合」が、未知の空域を荒らしまわっているらしいの。
私たちも、ラドリアに負けていられないわね……!
ふふふ、この空もまだまだ騒がしくなりそう!"
19,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_CAITSITH_000_500","幾年月が経とうとも、世界の美しさは変わらんな……。
我が主が愛したこの現し世……彼奴らの好きにはさせられぬ。
そうであろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿?"
20,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_CAITSITH_100_500","レオファードめ、金品や装飾品ばかりを愛でて、
貴重な古書を、すぐに好事家どもに売りさばいてしまうのだ!
まったく、困った奴であるよ!"
21,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_UTATA_000_600","自分で整備した飛空艇で、アチコチ飛び回るのが好きなんだ。
妖異なんてのに空をうろつかれちゃ、たまんないよ!
あたしも、バッチリがんばっちゃうぜ!"
22,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_UTATA_100_605","別に、黙ってレオファードを行かせたわけじゃないよ?
気がついたときには、もうアジトを抜けだしてたんだ!"
23,"TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_UTATA_100_600","ケット・シーが団員になって、毎日がもっと楽しくなったんだ!
仲間が増えるって、やっぱり嬉しいもんだよね~。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、いつでもアジトにおいでよ!"
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4 0 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_000_000 この間、ウタタが「大鷲連合」に捕まっちまっただろう? あれ以来、念のために警戒を強化してるんだ。 みんなの帰る場所を、危険に晒すわけにはいかんからな。
5 1 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_000_010 おう、レオファードに会いに来たのか? 奴なら、自分の部屋にいるんじゃないかね。 この扉からパロック島に進んでいけば、奴の部屋に着けるぞ。
6 2 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_000_020 最初は何事かと思ったが、連中に敵意はないようだ。 ここは、レオファードに任せるとするか……。
7 3 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_000_030 ラドリアたち「大鷲連合」が解散したってのは本当か? 別段、連中にいい思い出があるわけでもないが…… 鎬を削ってきた相手が空を去るのは、寂しいもんだな。
8 4 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_100_000 まさか、敵の方からアジトへ攻めてくるたぁ……。 この借りは、なんとしても返してやらんとな。
9 5 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_100_010 レオファードとケット・シーが、 ついに、妖異どもをぶっ倒したそうじゃないか! よし、それじゃ祝杯の宴を開かんとならんな!
10 6 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLDECKHAND_100_020 いつも格好つけてるレオファードを、 あれだけ感情的にさせられるのは、ケット・シーの才能だな。 あのふたりの喧嘩は、聞いてて愉快になる!
11 7 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLENGINEER_000_100 空賊って、飛空艇に命預けちゃうような連中だからさ。 僕らも、決して整備に手は抜けないんだ。 その信頼を裏切るわけにはいかないからね。
12 8 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLENGINEER_000_110 ここでドンパチ起こすのだけは勘弁してほしいなあ……。 飛空艇に傷でもついたら、整備をやり直すハメになっちゃう。
13 9 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLENGINEER_100_100 大丈夫、飛空艇はみんな無事さ。 でも、それを乗りこなすうちの団員たちが負傷した。 ……すっごく、腹が立つよ。
14 10 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLENGINEER_100_110 レミーユ号が戻ってこなかったのは悲しいけど、 レオファードが生きて帰ってこれて、本当に良かった……!
15 11 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLENGINEER_100_120 この間、買い付けにイディルシャイアへ行ったとき、 君の名前を出したら、ゴブリン族にえらく興味を示されてね。 腕利きの冒険者の情報……値切りにずいぶん役立ったよ!
16 12 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLCOOK_000_200 「お宝」だの「冒険」だのしか頭にない連中が、 いつも元気に飛んでいけるよう支えるのが、私の仕事さ。 レオファードなんか、放っとくと野菜のひとつも食べないんだ!
17 13 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLCOOK_100_200 レオファードが、とんでもない無茶をしたんだって? その無茶のおかげで、世界もみんなも助かったけどさ……。 あいつは、いつまでスタシアを泣かせるんだか……。
18 14 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_REDBILLCOOK_100_210 こないだ無茶した罰で、レオファードに色んな当番を任せたんだ。 見張りや洗濯、機器の整備、掃除に料理に草むしり……。 何ひとつ、やりゃしなかったけどね、アイツ。
19 15 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_LEOFARD_000_300 妖異どもはオイタが過ぎたな……。 この空は俺たちのものだってことを、 女王様とやらに、しっかり教え込んでやろうぜ。
20 16 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_LEOFARD_100_300 お前との冒険の後、ろくなヤマがなくてな……。 この倦怠も、未来の冒険の興奮につながるとはいえ…… あんまり退屈がつづくと、腕がなまっちまうぜ。
21 17 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_STACIA_000_400 ケット・シーが、「要」の全力を解放する術を調べているわ。 その時間を利用して、敵の戦力や動向を調べてみるつもり。
22 18 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_STACIA_100_400 「大鷲連合」が、未知の空域を荒らしまわっているらしいの。 私たちも、ラドリアに負けていられないわね……! ふふふ、この空もまだまだ騒がしくなりそう!
23 19 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_CAITSITH_000_500 幾年月が経とうとも、世界の美しさは変わらんな……。 我が主が愛したこの現し世……彼奴らの好きにはさせられぬ。 そうであろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿?
24 20 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_CAITSITH_100_500 レオファードめ、金品や装飾品ばかりを愛でて、 貴重な古書を、すぐに好事家どもに売りさばいてしまうのだ! まったく、困った奴であるよ!
25 21 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_UTATA_000_600 自分で整備した飛空艇で、アチコチ飛び回るのが好きなんだ。 妖異なんてのに空をうろつかれちゃ、たまんないよ! あたしも、バッチリがんばっちゃうぜ!
26 22 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_UTATA_100_605 別に、黙ってレオファードを行かせたわけじゃないよ? 気がついたときには、もうアジトを抜けだしてたんだ!
27 23 TEXT_REGABRSKYPIRATESDENSHARE_00346_UTATA_100_600 ケット・シーが団員になって、毎日がもっと楽しくなったんだ! 仲間が増えるって、やっぱり嬉しいもんだよね~。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、いつでもアジトにおいでよ!
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0,"TEXT_REGDRA2BANMOGPLATE_00361_Q1_000_000","銘板を見ますか?"
1,"TEXT_REGDRA2BANMOGPLATE_00361_A1_000_000","はい"
2,"TEXT_REGDRA2BANMOGPLATE_00361_A1_000_001","いいえ"
3,"TEXT_REGDRA2BANMOGPLATE_00361_VIEWTHEPLATE00361_000_000","(-「友情の証」の銘板-)過去と未来、ふたつの友情の証として、ここに名を刻む"
4,"TEXT_REGDRA2BANMOGPLATE_00361_VIEWTHEPLATE00361_100_000","(-「友情の証」の銘板-)モグジン <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
タレソン オル・ディー
マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン"
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4 0 TEXT_REGDRA2BANMOGPLATE_00361_Q1_000_000 銘板を見ますか?
5 1 TEXT_REGDRA2BANMOGPLATE_00361_A1_000_000 はい
6 2 TEXT_REGDRA2BANMOGPLATE_00361_A1_000_001 いいえ
7 3 TEXT_REGDRA2BANMOGPLATE_00361_VIEWTHEPLATE00361_000_000 (-「友情の証」の銘板-)過去と未来、ふたつの友情の証として、ここに名を刻む
8 4 TEXT_REGDRA2BANMOGPLATE_00361_VIEWTHEPLATE00361_100_000 (-「友情の証」の銘板-)モグジン <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> タレソン オル・ディー マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン
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0,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_010","ふふふ……労働万歳……!"
1,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_011","おっ、この俺の案内が必要なのか?
ふふふ……何でも喜んで!"
2,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_000_001","木人討滅戦とは?"
4,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_000_002","木人討滅戦の難易度について"
5,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_000_003","木人討滅戦を開始するには"
6,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_000_004","木人討滅戦を終了するには"
7,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_100_004","ここで行える木人討滅戦について"
8,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_000_005","あなたのことを教えてほしい"
9,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_000_006","キャンセル"
10,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_030","冒険者ギルドが、強敵と戦う冒険者のために、
自己研鑽の場「ストーンスカイシー」を開設した。
そこで行われるのが、通称「木人討滅戦」さ。"
11,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_031","ルールは簡単。
設置された「木人」をひたすら攻撃するんだ。"
12,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_032","制限時間内に「木人」を討滅できれば、挑戦は成功……
相応の「敵を倒す力」があると言えるだろう。
強敵に挑むにあたっての、ひとつの目安にするといい。"
13,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_040","「木人討滅戦」では、目標にあわせて、
設置される木人の強度が変わるんだ。"
14,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_041","バトルコンテンツを開放すると同時に、
対応する難易度の「木人討滅戦」が開放されることがあります。"
15,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_042","いずれの難易度でも、制限時間は3分ですが、
難易度が高くなるほど、木人は討滅しにくくなります。"
16,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_043","木人のHPは、選択した難易度のほかに、
計測を開始した「クラス・ジョブ」によって、
補正を受けて変動します。"
17,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_050","俺に声をかけて、「木人討滅戦」に挑みたいって言ってくれ。
お前を「ストーンスカイシー」まで連れていって、
お望みの木人を設置してやるよ。"
18,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_051","「木人討滅戦」は、1人用です。
パーティを組んでいる状態では、開始することができません。"
19,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_052","また、「木人討滅戦」を行える場所には限りがあります。
ストーンスカイシーがほかの冒険者で満員だった場合は、
時間をおいてから、再度申請してください。"
20,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_053","「木人討滅戦」を開始できた場合、
設置された木人に対して攻撃などを行い、
戦闘状態となることで、制限時間のカウントが開始されます。"
21,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_054","なお、開始時にはすべてのリキャストタイマーがリセットされ、
終了時には、すべてのアクションに、
リキャストタイムが発生します。"
22,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_060","俺の道案内は一方通行だ。
修行が終わったら、現地解散ってことでよろしくな!"
23,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_061","「木人討滅戦」は、木人を討滅するか、
制限時間を迎えると終了します。"
24,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_062","また、木人の周囲を10秒以上離れたり、
テレポなどで別の場所に移動した場合も、終了となります。"
25,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_063","なお、終了後は自由に行動できますが、
ストーンスカイシーにいる「誘導する冒険者」と話すと、
この場所に戻ってくることが可能です。"
26,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_070","俺は少し前まで、イディルシャイアで道案内をしてたんだ。
けど、都市転送網が整備されたことで、
お役御免になってさ……。"
27,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_071","仕事ほしさに、「搾取の悪鬼」とまで呼ばれる、
ロウェナさんにも頭を下げに行ったんだが……
男に対する採用条件が、人を人と思わないほど厳しくて……な。"
28,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_072","そんなとき、前に道案内をしてやった奴と再会してさ。
そいつが実は冒険者ギルドのお偉いさんで、
ストーンスカイシーへの道案内兼管理人を任せてくれたんだ。"
29,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_073","道案内した相手に、人生の道案内をされた……
ってところかな、ワッハッハ!"
30,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_080","「ストーンスカイシー」に用意されている木人には、
種類に限りがあるんだ……。
本当は、どんなときも俺が案内したいんだけどな……。"
31,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_081","「ストーンスカイシー」では、
レベル60の木人討滅戦を開始することができます。"
32,"TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_082","レベル70の木人討滅戦は、メインクエストを進めることにより、
ラールガーズリーチで受注できるようになるクエスト、
「心を映す鏡」を完了すると、該当の場所から開始できます。"
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4 0 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_010 ふふふ……労働万歳……!
5 1 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_011 おっ、この俺の案内が必要なのか? ふふふ……何でも喜んで!
6 2 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_000_001 木人討滅戦とは?
8 4 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_000_002 木人討滅戦の難易度について
9 5 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_000_003 木人討滅戦を開始するには
10 6 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_000_004 木人討滅戦を終了するには
11 7 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_100_004 ここで行える木人討滅戦について
12 8 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_000_005 あなたのことを教えてほしい
13 9 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_A1_000_006 キャンセル
14 10 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_030 冒険者ギルドが、強敵と戦う冒険者のために、 自己研鑽の場「ストーンスカイシー」を開設した。 そこで行われるのが、通称「木人討滅戦」さ。
15 11 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_031 ルールは簡単。 設置された「木人」をひたすら攻撃するんだ。
16 12 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_032 制限時間内に「木人」を討滅できれば、挑戦は成功…… 相応の「敵を倒す力」があると言えるだろう。 強敵に挑むにあたっての、ひとつの目安にするといい。
17 13 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_040 「木人討滅戦」では、目標にあわせて、 設置される木人の強度が変わるんだ。
18 14 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_041 バトルコンテンツを開放すると同時に、 対応する難易度の「木人討滅戦」が開放されることがあります。
19 15 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_042 いずれの難易度でも、制限時間は3分ですが、 難易度が高くなるほど、木人は討滅しにくくなります。
20 16 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_043 木人のHPは、選択した難易度のほかに、 計測を開始した「クラス・ジョブ」によって、 補正を受けて変動します。
21 17 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_050 俺に声をかけて、「木人討滅戦」に挑みたいって言ってくれ。 お前を「ストーンスカイシー」まで連れていって、 お望みの木人を設置してやるよ。
22 18 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_051 「木人討滅戦」は、1人用です。 パーティを組んでいる状態では、開始することができません。
23 19 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_052 また、「木人討滅戦」を行える場所には限りがあります。 ストーンスカイシーがほかの冒険者で満員だった場合は、 時間をおいてから、再度申請してください。
24 20 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_053 「木人討滅戦」を開始できた場合、 設置された木人に対して攻撃などを行い、 戦闘状態となることで、制限時間のカウントが開始されます。
25 21 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_054 なお、開始時にはすべてのリキャストタイマーがリセットされ、 終了時には、すべてのアクションに、 リキャストタイムが発生します。
26 22 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_060 俺の道案内は一方通行だ。 修行が終わったら、現地解散ってことでよろしくな!
27 23 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_061 「木人討滅戦」は、木人を討滅するか、 制限時間を迎えると終了します。
28 24 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_062 また、木人の周囲を10秒以上離れたり、 テレポなどで別の場所に移動した場合も、終了となります。
29 25 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_063 なお、終了後は自由に行動できますが、 ストーンスカイシーにいる「誘導する冒険者」と話すと、 この場所に戻ってくることが可能です。
30 26 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_070 俺は少し前まで、イディルシャイアで道案内をしてたんだ。 けど、都市転送網が整備されたことで、 お役御免になってさ……。
31 27 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_071 仕事ほしさに、「搾取の悪鬼」とまで呼ばれる、 ロウェナさんにも頭を下げに行ったんだが…… 男に対する採用条件が、人を人と思わないほど厳しくて……な。
32 28 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_072 そんなとき、前に道案内をしてやった奴と再会してさ。 そいつが実は冒険者ギルドのお偉いさんで、 ストーンスカイシーへの道案内兼管理人を任せてくれたんだ。
33 29 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_073 道案内した相手に、人生の道案内をされた…… ってところかな、ワッハッハ!
34 30 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_ONETIMEGUIDE_000_080 「ストーンスカイシー」に用意されている木人には、 種類に限りがあるんだ……。 本当は、どんなときも俺が案内したいんだけどな……。
35 31 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_081 「ストーンスカイシー」では、 レベル60の木人討滅戦を開始することができます。
36 32 TEXT_REGDRA2DPSCHALLENGEENTRANCE_00335_SYSTEM_000_082 レベル70の木人討滅戦は、メインクエストを進めることにより、 ラールガーズリーチで受注できるようになるクエスト、 「心を映す鏡」を完了すると、該当の場所から開始できます。
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0,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_000","くぽぽー♪
センセイ、モグに何かご用くぽ?"
1,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
4,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_010","くぽ? モグのことくぽ?
それじゃあ、もう一度自己紹介くぽ!
モグは「モグモグ修復団」の団長、モグジンくぽ!"
6,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_011","もう知ってると思うけど、「モグモグ修復団」は、
白亜の宮殿修復のために集まったモーグリ族くぽ。
みんな、手先の器用さには自信ありくぽ!"
7,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_012","でも、ヒトに比べたらまだまだへっぽこくぽ。
だから、この広場を修復しつつ、
オヤカタとセンセイに技術指導してもらってるくぽ!"
8,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_020","ここは「バール・レス広場」くぽ!
千年前の、ヒトとドラゴンの仲がよかった頃の遺跡で、
いまはモグたち「モグモグ修復団」が修復中くぽ!"
9,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_021","もともとこの広場は、山の中に埋まっていたものくぽ。
それを、壁の一部が土から飛び出してるのを見つけて、
みんなで掘り返したくぽ。"
10,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_022","掘り起こした直後は、とってもボロボロだったくぽ。
だからこそ、練習台としてはピッタリだったくぽ。
モグたちがこの広場を修復してるのは、そういうわけくぽ!"
11,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_100","これはこれは、センセイくぽ!
やる気いっぱいのモグに、なにかご用くぽ!?"
12,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_Q2_000_000","何を聞く?"
13,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A2_000_001","あなたのことを教えてほしい"
14,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A2_000_002","ここはどんなところだ?"
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16,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_110","くぽ? モグのことくぽ?
モグは「モグモグ修復団」の団長、モグジンくぽ!
「意思は岩を砕く」がモットーの職人くぽ!"
17,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_111","いまは、グリンブルスティさんと約束した、
「友情の証」の石像を修復するために、いろいろ準備中くぽ。
センセイも、ご協力をお願いしますくぽ!"
18,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_120","ここは「バール・レス広場」くぽ!
千年前の、ヒトとドラゴンの仲がよかった頃の遺跡で、
いまはモグたち「モグモグ修復団」が修復中くぽ!"
19,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_121","もともとこの広場は、山の中に埋まっていたものくぽ。
それを、壁の一部が土から飛び出してるのを見つけて、
みんなで掘り返したくぽ。"
20,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_122","あの時は、こんなにキレイに修復できるとは思わなかったくぽ。
これはオヤカタとセンセイの指導のおかげくぽ!
最後までやり抜くから、引き続き指導をお願いするくぽ!"
21,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_150","くっぽぽー♪ 道具を更新した新生モグジンくぽ!
ノリにノッてるこのモグに、センセイは何かご用くぽ?"
22,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_Q5_000_000","何を聞く?"
23,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A5_000_001","あなたのことを教えてほしい"
24,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A5_000_002","ここはどんなところだ?"
25,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A5_000_003","キャンセル"
26,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_160","くぽ? モグのことくぽ?
モグは「モグモグ修復団」の団長、モグジンくぽ!
道具を更新して、ただいま絶好調の職人くぽ!"
27,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_161","あれだけ伸び悩んでいたのが、嘘みたいに解決したくぽ!
やっぱり、センセイとオヤカタはすごいくぽ!
モグも早く、ふたりみたいにすごい道具を作りたいくぽー♪"
28,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_162","だけど、まずは「友情の証」の石像の修復くぽ。
そのための準備は、ちゃくちゃくと進行中くぽ。
センセイもご協力を、よろしくお願いしますくぽ!"
29,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_200","…………あ、センセイくぽ。
ごめんなさい、ちょっと考えごとしてたくぽ。
それで、モグに何かご用くぽ?"
30,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_Q3_000_000","何を聞く?"
31,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A3_000_001","あなたのことを教えてほしい"
32,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A3_000_002","ここはどんなところだ?"
33,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A3_000_003","キャンセル"
34,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_210","くぽ? モグのことくぽ?
モグは「モグモグ修復団」の団長、モグジンくぽ。
「友情の証」の石像を修復し終えて、一区切りついたところくぽ。"
35,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_211","広場の修復もほとんど終わってるから、
みんな浮かれて、気が抜けてるくぽ。
でも……モグはなんか違う気がするくぽ……。"
36,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_220","ここは「バール・レス広場」くぽ。
千年前の、ヒトとドラゴンの仲がよかった頃の遺跡で、
いまはモグたち「モグモグ修復団」が修復中くぽ。"
37,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_221","それも、見ての通り、もうそろそろ終わるくぽ。
あとは細かい仕上げを残すだけくぽ……。
でも、本当にこれで終わっていいくぽ……?"
38,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_300","センセイ、いらっしゃいくぽ!
会いに来てくれて、とっても嬉しいくぽ!"
39,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_Q4_000_000","何を聞く?"
40,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A4_000_001","近況について"
41,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A4_000_002","ここはどんなところだ?"
42,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A4_000_003","キャンセル"
43,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_310","「友情の証」も「イタズラ」も、
グリンブルスティさんに認められたくぽ!
この広場は、完璧に修復完了くぽ!"
44,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_311","でも、モグたち「モグモグ修復団」の挑戦は終わらないくぽ。
次はいよいよ白亜の宮殿の修復くぽ!
「意思は岩を砕く」……必ずやり抜いてみせるくぽ!"
45,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_320","ここは「バール・レス広場」くぽ。
千年前の、ヒトとドラゴンの仲がよかった頃の遺跡で、
モグたち「モグモグ修復団」がキレイに修復した場所くぽ!"
46,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_321","これからは、この広場を拠点にして、
白亜の宮殿の修復にとりかかるつもりくぽ。
センセイには引き続き、協力と指導をお願いしますくぽ!"
47,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_Q6_000_000","何を聞く?"
48,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A6_000_001","近況について"
49,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A6_000_002","ここはどんなところだ?"
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51,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_410","グリンブルスティさんが、無事に戻ってきて一安心くぽ。
オル・ディーは、事あるごとに竜の咆哮を放っていて、
ちょーっと、うるさいくぽ……。"
52,"TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_411","そして、いよいよ白亜の宮殿の修復くぽ!
バヌバヌ族やグナース族の技術も取り入れて、
必ずやり抜いてみせるくぽ!"
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4 0 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_000 くぽぽー♪ センセイ、モグに何かご用くぽ?
5 1 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A1_000_002 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_010 くぽ? モグのことくぽ? それじゃあ、もう一度自己紹介くぽ! モグは「モグモグ修復団」の団長、モグジンくぽ!
10 6 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_011 もう知ってると思うけど、「モグモグ修復団」は、 白亜の宮殿修復のために集まったモーグリ族くぽ。 みんな、手先の器用さには自信ありくぽ!
11 7 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_012 でも、ヒトに比べたらまだまだへっぽこくぽ。 だから、この広場を修復しつつ、 オヤカタとセンセイに技術指導してもらってるくぽ!
12 8 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_020 ここは「バール・レス広場」くぽ! 千年前の、ヒトとドラゴンの仲がよかった頃の遺跡で、 いまはモグたち「モグモグ修復団」が修復中くぽ!
13 9 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_021 もともとこの広場は、山の中に埋まっていたものくぽ。 それを、壁の一部が土から飛び出してるのを見つけて、 みんなで掘り返したくぽ。
14 10 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_022 掘り起こした直後は、とってもボロボロだったくぽ。 だからこそ、練習台としてはピッタリだったくぽ。 モグたちがこの広場を修復してるのは、そういうわけくぽ!
15 11 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_100 これはこれは、センセイくぽ! やる気いっぱいのモグに、なにかご用くぽ!?
16 12 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_Q2_000_000 何を聞く?
17 13 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A2_000_001 あなたのことを教えてほしい
18 14 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A2_000_002 ここはどんなところだ?
19 15 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A2_000_003 キャンセル
20 16 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_110 くぽ? モグのことくぽ? モグは「モグモグ修復団」の団長、モグジンくぽ! 「意思は岩を砕く」がモットーの職人くぽ!
21 17 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_111 いまは、グリンブルスティさんと約束した、 「友情の証」の石像を修復するために、いろいろ準備中くぽ。 センセイも、ご協力をお願いしますくぽ!
22 18 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_120 ここは「バール・レス広場」くぽ! 千年前の、ヒトとドラゴンの仲がよかった頃の遺跡で、 いまはモグたち「モグモグ修復団」が修復中くぽ!
23 19 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_121 もともとこの広場は、山の中に埋まっていたものくぽ。 それを、壁の一部が土から飛び出してるのを見つけて、 みんなで掘り返したくぽ。
24 20 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_122 あの時は、こんなにキレイに修復できるとは思わなかったくぽ。 これはオヤカタとセンセイの指導のおかげくぽ! 最後までやり抜くから、引き続き指導をお願いするくぽ!
25 21 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_150 くっぽぽー♪ 道具を更新した新生モグジンくぽ! ノリにノッてるこのモグに、センセイは何かご用くぽ?
26 22 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_Q5_000_000 何を聞く?
27 23 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A5_000_001 あなたのことを教えてほしい
28 24 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A5_000_002 ここはどんなところだ?
29 25 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A5_000_003 キャンセル
30 26 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_160 くぽ? モグのことくぽ? モグは「モグモグ修復団」の団長、モグジンくぽ! 道具を更新して、ただいま絶好調の職人くぽ!
31 27 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_161 あれだけ伸び悩んでいたのが、嘘みたいに解決したくぽ! やっぱり、センセイとオヤカタはすごいくぽ! モグも早く、ふたりみたいにすごい道具を作りたいくぽー♪
32 28 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_162 だけど、まずは「友情の証」の石像の修復くぽ。 そのための準備は、ちゃくちゃくと進行中くぽ。 センセイもご協力を、よろしくお願いしますくぽ!
33 29 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_200 …………あ、センセイくぽ。 ごめんなさい、ちょっと考えごとしてたくぽ。 それで、モグに何かご用くぽ?
34 30 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_Q3_000_000 何を聞く?
35 31 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_A3_000_001 あなたのことを教えてほしい
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39 35 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_211 広場の修復もほとんど終わってるから、 みんな浮かれて、気が抜けてるくぽ。 でも……モグはなんか違う気がするくぽ……。
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50 46 TEXT_REGDRA2MOGZIN_00360_MOGZIN_000_321 これからは、この広場を拠点にして、 白亜の宮殿の修復にとりかかるつもりくぽ。 センセイには引き続き、協力と指導をお願いしますくぽ!
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2,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_A1_000_002","「ドマ様式装備」の改良について"
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5,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_A1_000_006","「イディルシャイア製装備」の改良について"
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7,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_101_000","アタシの名は、セイカ。
遍歴の職人ってヤツさ。"
8,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_101_001","ここに流れ着いてから、ロウェナ商会って連中に見込まれて、
武具の改良やら、修繕やらを請け負っているよ。
アンタも、どうかご贔屓にね。"
9,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_102_000","レヴナンツトール開拓団に属する、
ドマ出身の職人たちが造った武具のことさ。"
10,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_102_001","どれも、なかなかの名品ぞろいだけど、
アタシに言わせりゃ、まだまだ改良の余地があるね。
見合った対価さえ持ってくりゃ、仕上げてみせるよ。"
11,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_103_000","各地の好事家が秘蔵していた古典的な逸品を、
ロウェナ商会が補修し、取引し始めたのが「新生古典装備」さ。
「古のジョブ」の戦技や魔法に、最適な装備だと思うね。"
12,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_103_001","ただし、アタシの見立てじゃ、補修は完璧じゃない。
それなりの対価さえ支払ってもらえるんなら、
完璧に修繕して、性能を引き出してみせるよ。"
13,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_104_000","ロウェナ商会が「蛮神をも超える力を」って触れ込みで、
取り扱いをはじめたのが「蛮神風装備」さ。
その名の通り、蛮神を象ったナリをしていてね。"
14,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_104_001","商会専属の腕利き職人の作だけあって、
なかなかの代物だが、アタシに言わせりゃ改善の余地がある。
対価さえもらえれば、手を加えてやるよ。"
15,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_105_000","この街に新設されたスティックキクス工房で、
人とゴブリン族の職人が協力して作った武具……
それが、イディルシャイア製装備さ。"
16,"TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_105_001","アタシも設計に参加したんだけど、
ちょっと納得のいっていない部分があってね。
対価さえもらえれば、完璧に仕上げてやるよ。"
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5 1 TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_A1_000_001 あなたは何をしている?
6 2 TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_A1_000_002 「ドマ様式装備」の改良について
7 3 TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_A1_000_003 「新生古典装備」の修繕について
8 4 TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_A1_000_004 「蛮神風装備」の改良について
9 5 TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_A1_000_006 「イディルシャイア製装備」の改良について
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11 7 TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_101_000 アタシの名は、セイカ。 遍歴の職人ってヤツさ。
12 8 TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_101_001 ここに流れ着いてから、ロウェナ商会って連中に見込まれて、 武具の改良やら、修繕やらを請け負っているよ。 アンタも、どうかご贔屓にね。
13 9 TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_102_000 レヴナンツトール開拓団に属する、 ドマ出身の職人たちが造った武具のことさ。
14 10 TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_102_001 どれも、なかなかの名品ぞろいだけど、 アタシに言わせりゃ、まだまだ改良の余地があるね。 見合った対価さえ持ってくりゃ、仕上げてみせるよ。
15 11 TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_103_000 各地の好事家が秘蔵していた古典的な逸品を、 ロウェナ商会が補修し、取引し始めたのが「新生古典装備」さ。 「古のジョブ」の戦技や魔法に、最適な装備だと思うね。
16 12 TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_103_001 ただし、アタシの見立てじゃ、補修は完璧じゃない。 それなりの対価さえ支払ってもらえるんなら、 完璧に修繕して、性能を引き出してみせるよ。
17 13 TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_104_000 ロウェナ商会が「蛮神をも超える力を」って触れ込みで、 取り扱いをはじめたのが「蛮神風装備」さ。 その名の通り、蛮神を象ったナリをしていてね。
18 14 TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_104_001 商会専属の腕利き職人の作だけあって、 なかなかの代物だが、アタシに言わせりゃ改善の余地がある。 対価さえもらえれば、手を加えてやるよ。
19 15 TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_105_000 この街に新設されたスティックキクス工房で、 人とゴブリン族の職人が協力して作った武具…… それが、イディルシャイア製装備さ。
20 16 TEXT_REGDRA2TOMESTONEWEAPONTRADEEXPLAIN_00302_SEIKA_105_001 アタシも設計に参加したんだけど、 ちょっと納得のいっていない部分があってね。 対価さえもらえれば、完璧に仕上げてやるよ。
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0,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_000","おやおや、この「アラガーナ」に訪問者とは、珍しい。
石の注文にいらしたなら、大歓迎よ。"
1,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
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5,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_010","おやおや、こんな婆さんの話を聞きたいのかい?
わたしは生まれも育ちも、このアラガーナさ。"
6,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_011","この集落が採石業で栄え、暴君の圧政に苦しみ、
帝国の侵攻によって寂れて、今じゃ消えかけている……。
そのすべての変遷に、立ちあってきたものさ。"
7,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_012","旦那は、長年の石切作業で肺をやられて、
廃れていく採石業の後を追うように、亡くなっちまったよ。
おっと同情しないどくれ……もう涙はとうに涸れ果てたんだ。"
8,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_020","かつてアラガーナは、採石業でそりゃあ栄えてたものさ。
石材の品質も、加工の技術も最高水準で、
アラミゴ王宮の建材に選ばれるほどでねぇ。"
9,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_021","ここで働けば、働いたぶんだけ豊かになれる……
そう信じて、多くの人が押し寄せたもんさ。"
10,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_022","それが、帝国が侵攻してきてからは、
金属の建物がもてはやされ、石材なんて、
見向きもされなくなっちまった。"
11,"TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_023","すっかり貧しくなって、日々の食料にも事欠くほどだけど、
採石場の跡を利用した家で風雨はしのげるからね。
助け合って、細々と生き抜いているのさ。"
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4 0 TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_000 おやおや、この「アラガーナ」に訪問者とは、珍しい。 石の注文にいらしたなら、大歓迎よ。
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6 2 TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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10 6 TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_011 この集落が採石業で栄え、暴君の圧政に苦しみ、 帝国の侵攻によって寂れて、今じゃ消えかけている……。 そのすべての変遷に、立ちあってきたものさ。
11 7 TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_012 旦那は、長年の石切作業で肺をやられて、 廃れていく採石業の後を追うように、亡くなっちまったよ。 おっと同情しないどくれ……もう涙はとうに涸れ果てたんだ。
12 8 TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_020 かつてアラガーナは、採石業でそりゃあ栄えてたものさ。 石材の品質も、加工の技術も最高水準で、 アラミゴ王宮の建材に選ばれるほどでねぇ。
13 9 TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_021 ここで働けば、働いたぶんだけ豊かになれる…… そう信じて、多くの人が押し寄せたもんさ。
14 10 TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_022 それが、帝国が侵攻してきてからは、 金属の建物がもてはやされ、石材なんて、 見向きもされなくなっちまった。
15 11 TEXT_REGGYR3ALAGANNHA_00397_BERGARD_000_023 すっかり貧しくなって、日々の食料にも事欠くほどだけど、 採石場の跡を利用した家で風雨はしのげるからね。 助け合って、細々と生き抜いているのさ。
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0,"TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_000","……すまないが、見てのとおり警備中だ。
用があるなら、手短に頼む。"
1,"TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_Q1_000_000","何を聞く?"
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5,"TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_010","俺はディギン。
この街の警備を担当する、アラミゴ解放軍の部隊に所属している。"
6,"TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_011","治安を守ることが役目ではあるが、
20年の帝国による支配に耐えた街だからな……。
その復興にも、力を貸したいと思っているよ。"
7,"TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_020","ここはアラギリ。
かつて、東方交易路が賑わいを見せていた時代、
この街もまた、宿場として賑わいを見せていた。"
8,"TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_021","だが、帝国の侵攻により、交易路は断絶……。
宿場街としての存在価値を失ったアラギリは、
帝国兵相手の商売で、どうにか命脈を保っていたようだ。"
9,"TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_022","帝国本国がある以上、陸路での東方交易は復活しないだろうが、
グリダニアやウルダハ方面との物流が増えれば、活路は開ける。
そのときになってようやく、アラギリの苦しみが終わるのだろう。"
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4 0 TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_000 ……すまないが、見てのとおり警備中だ。 用があるなら、手短に頼む。
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6 2 TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
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0,"TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_IMMODESTMOUSE_000_000","ここは、農場「バイロンズブレッド」だ。
農作物の買い付けにでも来たのかい?"
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土地は痩せてるし、農作業はキツいわりに実りは少ないしで、
投げ出しちまいたいんだけどな……。"
6,"TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_IMMODESTMOUSE_000_011","とはいえ、アラガーナに戻ったところで、
採石業が傾いた今、楽な暮らしができるわけでもない。"
7,"TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_IMMODESTMOUSE_000_012","そうなら、石にかじり付いてでも畑を耕して、
せめて子どもの世代に、楽に暮らせるようにするだけだ。"
8,"TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_IMMODESTMOUSE_000_020","バイロン爺さんがはじめた農園だ。
石切職人だった爺さんは、アラガーナの採石業が傾く中で、
せめて毎日のパンだけはと考えて、慣れない農業を始めたんだ。"
9,"TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_IMMODESTMOUSE_000_021","「バイロンズブレット」って名には、
そんな爺さんの強い願いが込められているってわけさ。
だが、結局、爺さんは最初の収穫を迎える前に死んじまった。"
10,"TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_IMMODESTMOUSE_000_022","その後、オレたちが引き継いで、開墾を進めてきて、
少ないながらも、どうにか実りが得られるまでにはなった。
苦しい苦しい数年間だったよ……。"
11,"TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_IMMODESTMOUSE_000_023","それもこれも、爺さんが、腹を空かせながら、懸命に、
この固くてやせた土地を耕してくれたおかげさ。
だから、俺たちは簡単にここを捨てられないんだよな。"
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4 0 TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_IMMODESTMOUSE_000_000 ここは、農場「バイロンズブレッド」だ。 農作物の買い付けにでも来たのかい?
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6 2 TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
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11 7 TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_IMMODESTMOUSE_000_012 そうなら、石にかじり付いてでも畑を耕して、 せめて子どもの世代に、楽に暮らせるようにするだけだ。
12 8 TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_IMMODESTMOUSE_000_020 バイロン爺さんがはじめた農園だ。 石切職人だった爺さんは、アラガーナの採石業が傾く中で、 せめて毎日のパンだけはと考えて、慣れない農業を始めたんだ。
13 9 TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_IMMODESTMOUSE_000_021 「バイロンズブレット」って名には、 そんな爺さんの強い願いが込められているってわけさ。 だが、結局、爺さんは最初の収穫を迎える前に死んじまった。
14 10 TEXT_REGGYR3BYRONSBREAD_00398_IMMODESTMOUSE_000_022 その後、オレたちが引き継いで、開墾を進めてきて、 少ないながらも、どうにか実りが得られるまでにはなった。 苦しい苦しい数年間だったよ……。
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私に何か御用ですか?"
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5,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_010","私は、双蛇党に所属する将校です。
エオルゼア同盟軍が占拠した、ここカストルム・オリエンスに、
駐留するため、グリダニア本国から派遣されてきました。"
6,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_011","エオルゼア同盟軍には、私たち双蛇党に加え、
リムサ・ロミンサの黒渦団、ウルダハの不滅隊……
そして新たに、イシュガルドの神殿騎士団が参加しています。"
7,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_012","各国の流儀も軍規も異なるため、問題が起きることもありますが、
その都度、話し合いを重ねて、どうにか上手くやっています。
さらに団結を深めていきたいものですね。"
8,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_020","ここ、カストルム・オリエンスは、ガレマール帝国が、
バエサルの長城を守る防衛隊の駐留拠点として、建造した基地です。"
9,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_021","元々はグリダニア領である、このイーストエンド混交林には、
複数の小さな集落が存在していたようです。
住民の多くは、帝国の侵略時に本国へと避難したようですが。"
10,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_022","さらに、イーストエンド混交林は紅葉戦争の舞台でもあります。
100年ほど前に、アラミゴがグリダニアに対して、
ティノルカ東部の領有権を主張したことで勃発した戦いですね。"
11,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_023","当時、グリダニアは、イシュガルド、リムサ・ロミンサ、
ウルダハの三国に協力を要請し、アラミゴに応戦しました。
奇しくも、現在のエオルゼア同盟軍と同じ顔ぶれですね。"
12,"TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_024","それが、今度はアラミゴを救うために再び手を取り合うとは……
歴史とは、わからないものですね。"
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4 0 TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_000 おや、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>殿ではありませんか。 私に何か御用ですか?
5 1 TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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9 5 TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_010 私は、双蛇党に所属する将校です。 エオルゼア同盟軍が占拠した、ここカストルム・オリエンスに、 駐留するため、グリダニア本国から派遣されてきました。
10 6 TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_011 エオルゼア同盟軍には、私たち双蛇党に加え、 リムサ・ロミンサの黒渦団、ウルダハの不滅隊…… そして新たに、イシュガルドの神殿騎士団が参加しています。
11 7 TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_012 各国の流儀も軍規も異なるため、問題が起きることもありますが、 その都度、話し合いを重ねて、どうにか上手くやっています。 さらに団結を深めていきたいものですね。
12 8 TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_020 ここ、カストルム・オリエンスは、ガレマール帝国が、 バエサルの長城を守る防衛隊の駐留拠点として、建造した基地です。
13 9 TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_021 元々はグリダニア領である、このイーストエンド混交林には、 複数の小さな集落が存在していたようです。 住民の多くは、帝国の侵略時に本国へと避難したようですが。
14 10 TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_022 さらに、イーストエンド混交林は紅葉戦争の舞台でもあります。 100年ほど前に、アラミゴがグリダニアに対して、 ティノルカ東部の領有権を主張したことで勃発した戦いですね。
15 11 TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_023 当時、グリダニアは、イシュガルド、リムサ・ロミンサ、 ウルダハの三国に協力を要請し、アラミゴに応戦しました。 奇しくも、現在のエオルゼア同盟軍と同じ顔ぶれですね。
16 12 TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_024 それが、今度はアラミゴを救うために再び手を取り合うとは…… 歴史とは、わからないものですね。
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0,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_000","ようこそ、ラールガーズリーチへ。
何か聞きたいことでも、お有りかな?"
1,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_001","アラミゴ解放の英雄、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
ようこそ、ラールガーズリーチへ!
何か聞きたいことでも、お有りかな?"
2,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
4,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
5,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_A1_000_003","キャンセル"
6,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_010","私はフーディン。
アラミゴ解放軍の一員として、
帝国から祖国を解放するために、仲間と共に奮闘している。"
7,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_011","帝国軍による弾圧は熾烈を極めているが、
圧政に耐え続けている民のことを想えば、どうということはない!
勝利の日まで、ただひたすらに戦い続けるのみだ!"
8,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_020","私はフーディン。
アラミゴ解放軍の一員として、
帝国から祖国を解放するために、仲間と共に奮闘してきた。"
9,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿をはじめ、
エオルゼア諸国、そしてドマの民の協力もあり解放は成った!
これからは、祖国の復興のために働くつもりだ!"
10,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_030","ここ、ラールガーズリーチは、
我々アラミゴ解放軍が拠点としている場所だ。
ラールガー星導教の総本山である星導山寺院の麓に位置している。"
11,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_031","星導山寺院は、アラミゴの最後の王にして暴君であった、
廃王テオドリックの焼き討ちにより、廃墟と化していた。
ゆえに隠れ処として、利用できているわけだな。"
12,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_040","ここ、ラールガーズリーチは、
我々アラミゴ解放軍が拠点としている場所だ。
ラールガー星導教の総本山である星導山寺院の麓に位置している。"
13,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_041","星導山寺院は、アラミゴの最後の王にして暴君であった、
廃王テオドリックの焼き討ちにより、廃墟と化していた。
ゆえに隠れ処として、利用できていたわけだな。"
14,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_042","アラミゴが解放された今では、
抵抗組織の隠れ処ではなく、軍の拠点のひとつに変化した。
これからは、冒険者の受け入れも進むだろう。"
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4 0 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_000 ようこそ、ラールガーズリーチへ。 何か聞きたいことでも、お有りかな?
5 1 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_001 アラミゴ解放の英雄、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! ようこそ、ラールガーズリーチへ! 何か聞きたいことでも、お有りかな?
6 2 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
8 4 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_A1_000_002 ここはどんなところだ?
9 5 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_A1_000_003 キャンセル
10 6 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_010 私はフーディン。 アラミゴ解放軍の一員として、 帝国から祖国を解放するために、仲間と共に奮闘している。
11 7 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_011 帝国軍による弾圧は熾烈を極めているが、 圧政に耐え続けている民のことを想えば、どうということはない! 勝利の日まで、ただひたすらに戦い続けるのみだ!
12 8 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_020 私はフーディン。 アラミゴ解放軍の一員として、 帝国から祖国を解放するために、仲間と共に奮闘してきた。
13 9 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿をはじめ、 エオルゼア諸国、そしてドマの民の協力もあり解放は成った! これからは、祖国の復興のために働くつもりだ!
14 10 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_030 ここ、ラールガーズリーチは、 我々アラミゴ解放軍が拠点としている場所だ。 ラールガー星導教の総本山である星導山寺院の麓に位置している。
15 11 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_031 星導山寺院は、アラミゴの最後の王にして暴君であった、 廃王テオドリックの焼き討ちにより、廃墟と化していた。 ゆえに隠れ処として、利用できているわけだな。
16 12 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_040 ここ、ラールガーズリーチは、 我々アラミゴ解放軍が拠点としている場所だ。 ラールガー星導教の総本山である星導山寺院の麓に位置している。
17 13 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_041 星導山寺院は、アラミゴの最後の王にして暴君であった、 廃王テオドリックの焼き討ちにより、廃墟と化していた。 ゆえに隠れ処として、利用できていたわけだな。
18 14 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACH_00393_HOUDIN_000_042 アラミゴが解放された今では、 抵抗組織の隠れ処ではなく、軍の拠点のひとつに変化した。 これからは、冒険者の受け入れも進むだろう。
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0,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_000","やあ、キミは同盟軍に協力している冒険者だね?
ボクに、何か聞きたいことでもあるのかい?"
1,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
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5,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_010","ボクは、メ・ジレッコ。
ピーリングストーンズに棲むメ族の「ヌン」である、
メ・ラツの娘のひとりで、ナーゴ姉さんのふたつ下の妹だよ。"
6,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_013","ほかの種族にとっては、夫婦といえば<RubyCharaters>FF04E795AAFF07E381A4E3818C</RubyCharaters>いなんだろうけど、
ボクたちサンシーカーは、多くの女がひとりの「ヌン」を愛すんだ。
ボクの母さんも、今でもラツ父さんにゾッコンでさぁ……。"
7,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_014","ちなみに男の子が生まれた場合は、「ティア」と名付けられる。
「ティア」は、「ヌン」との勝負に勝利して次の「ヌン」になるか、
生まれ育った集落を出て、新しいコミュニティを築くしかない。"
8,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_015","だから、ひとつの集落にはひとりの「ヌン」しか存在しないんだ。
昔、縄張りが広かった頃は、ふたりの「ヌン」がいたらしいけどね。"
9,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_020","ここはメ族の集落、ピーリングストーンズ。
キミたちがベロジナ大橋の帝国軍を退けてくれたおかげで、
晴れて自由の身になることができたよ。"
10,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_021","帝国に支配されてる間は、辛い日々だったよ。
でも、ボクたちにはメ・ラツがいたから……
父さんが勇気づけてくれたから、今日まで生きてこられたんだ。"
11,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_022","だから、ここの女の子たちは、ほかのサンシーカーの一族よりも、
「ヌン」を強く心酔しているんだよ。"
12,"TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_023","メ・ラツに救われた命は、メ・ラツのために使う……
それが、ボクたちにできる恩返しだからね。"
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4 0 TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_000 やあ、キミは同盟軍に協力している冒険者だね? ボクに、何か聞きたいことでもあるのかい?
5 1 TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_A1_000_002 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_010 ボクは、メ・ジレッコ。 ピーリングストーンズに棲むメ族の「ヌン」である、 メ・ラツの娘のひとりで、ナーゴ姉さんのふたつ下の妹だよ。
10 6 TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_013 ほかの種族にとっては、夫婦といえば<RubyCharaters>FF04E795AAFF07E381A4E3818C</RubyCharaters>いなんだろうけど、 ボクたちサンシーカーは、多くの女がひとりの「ヌン」を愛すんだ。 ボクの母さんも、今でもラツ父さんにゾッコンでさぁ……。
11 7 TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_014 ちなみに男の子が生まれた場合は、「ティア」と名付けられる。 「ティア」は、「ヌン」との勝負に勝利して次の「ヌン」になるか、 生まれ育った集落を出て、新しいコミュニティを築くしかない。
12 8 TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_015 だから、ひとつの集落にはひとりの「ヌン」しか存在しないんだ。 昔、縄張りが広かった頃は、ふたりの「ヌン」がいたらしいけどね。
13 9 TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_020 ここはメ族の集落、ピーリングストーンズ。 キミたちがベロジナ大橋の帝国軍を退けてくれたおかげで、 晴れて自由の身になることができたよ。
14 10 TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_021 帝国に支配されてる間は、辛い日々だったよ。 でも、ボクたちにはメ・ラツがいたから…… 父さんが勇気づけてくれたから、今日まで生きてこられたんだ。
15 11 TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_022 だから、ここの女の子たちは、ほかのサンシーカーの一族よりも、 「ヌン」を強く心酔しているんだよ。
16 12 TEXT_REGGYR3THEPEERINGSTONES_00395_MZALIKKO_000_023 メ・ラツに救われた命は、メ・ラツのために使う…… それが、ボクたちにできる恩返しだからね。
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0,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_000","シュー……ヒトの子よ。
どのような用件で、この「ウィルラ・ニリヤ」へと参った……?"
1,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_Q1_000_000","何を聞く?"
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4,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_010","シュー……我は、誇り高きウィルラの闘士だ。
ウィルラとは……そうだな、アナンタ族の派閥とでも考えればいい。"
6,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_011","アナンタ族は、美神ラクシュミ様によって創られた存在。
美の神であり、豊穣の神でもある母は、
我々を創造する際に、三種の特質を与えてくださった。"
7,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_012","第一に美の力を以て、美しい鱗を。
第ニに豊穣の力を以て、女のみで子を宿す法を。
第三に癒しの力を以て、稀代の生命力を。"
8,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_013","よって我らアナンタ族は、ひとりの母より卵として産まれ、
脱皮を繰り返し、美しきままに齢を重ねるのだ。"
9,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_014","(★未使用/削除予定★)"
10,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_020","シュー……ここは「ウィルラ・ニリヤ」。
我らアナンタ族、ウィルラ派の安住の巣だ。"
11,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_021","ウィルラ派とは、自由を好む美神の気質を色濃く受け継ぎ、
自由のためならば、脅威に立ち向かう勇気を持った者らを指す。"
12,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_022","一方、アナンタにはもうひとつの群れが存在する。
不届きにも、美神ラクシュミ様の神殿に砦を構えている、
カリヤナ派と名乗る連中だ。"
13,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_023","その実態は、美神信仰と称して、派手な装飾具を身につけ、
自身を着飾ることに溺れているだけの、醜悪な愚物に過ぎない。
本来ならば、母の寝所をお守りすべきは我らのはず。"
14,"TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_024","神殿を奪い返したいが、我らの指導者である姉妹サリーシャは、
カリヤナ派との共存を望んでいるきらいがあるのだ……。
信念のために戦うこともできぬ臆病者と、どうわかりあえと……?"
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4 0 TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_000 シュー……ヒトの子よ。 どのような用件で、この「ウィルラ・ニリヤ」へと参った……?
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6 2 TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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9 5 TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_010 シュー……我は、誇り高きウィルラの闘士だ。 ウィルラとは……そうだな、アナンタ族の派閥とでも考えればいい。
10 6 TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_011 アナンタ族は、美神ラクシュミ様によって創られた存在。 美の神であり、豊穣の神でもある母は、 我々を創造する際に、三種の特質を与えてくださった。
11 7 TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_012 第一に美の力を以て、美しい鱗を。 第ニに豊穣の力を以て、女のみで子を宿す法を。 第三に癒しの力を以て、稀代の生命力を。
12 8 TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_013 よって我らアナンタ族は、ひとりの母より卵として産まれ、 脱皮を繰り返し、美しきままに齢を重ねるのだ。
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14 10 TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_020 シュー……ここは「ウィルラ・ニリヤ」。 我らアナンタ族、ウィルラ派の安住の巣だ。
15 11 TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_021 ウィルラ派とは、自由を好む美神の気質を色濃く受け継ぎ、 自由のためならば、脅威に立ち向かう勇気を持った者らを指す。
16 12 TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_022 一方、アナンタにはもうひとつの群れが存在する。 不届きにも、美神ラクシュミ様の神殿に砦を構えている、 カリヤナ派と名乗る連中だ。
17 13 TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_023 その実態は、美神信仰と称して、派手な装飾具を身につけ、 自身を着飾ることに溺れているだけの、醜悪な愚物に過ぎない。 本来ならば、母の寝所をお守りすべきは我らのはず。
18 14 TEXT_REGGYR3VIRANILYA_00396_NISHA_000_024 神殿を奪い返したいが、我らの指導者である姉妹サリーシャは、 カリヤナ派との共存を望んでいるきらいがあるのだ……。 信念のために戦うこともできぬ臆病者と、どうわかりあえと……?
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0,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_Q1_000_000","「三闘神」討滅記"
1,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_A1_000_010","序説"
2,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_A1_000_020","「魔神」の章"
3,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_A1_000_030","「仇敵」の章"
4,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_A1_000_040","「女神」の章"
5,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_A1_000_050","「鬼神」の章"
6,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_A1_000_100","キャンセル"
7,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_010","(-序説-)「三闘神」とは、いずれも第三星暦末期に、
南方大陸「メラシディア」の先住種族たちが、
アラグの軍勢に対抗すべく召喚した三柱の蛮神である。"
8,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_011","(-序説-)蛮神は信者の「願い」を反映した力を持つ。
「侵略者の排除」という願いが、強大な戦闘能力として、
顕現したのだとすれば、その力は計り知れない。"
9,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_012","(-序説-)こうした存在を、アラグの軍勢は捕獲したのである。
蛮神の力を封じる「拘束具」の技術と、捕らえた信者を利用し、
顕現を維持しつづける禁忌の技術によって……。"
10,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_013","(-序説-)しかしながら、5000年の永きに渡り、
魔大陸アジス・ラーの奥地に封じられてきた三闘神が、
覚醒の徴候を示しはじめた。"
11,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_014","(-序説-)三闘神を吸収することで、さらなる力を得んとした、
イシュガルド教皇トールダン7世による介入のためだ。"
12,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_015","(-序説-)さいわい教皇の野望は、光の戦士たちによって阻止されたが、
蛮神制御技術を欲するガレマール帝国が、侵入の機を窺っている。
致命的な事態に到る前に、三柱の闘神を討滅せねばならない……。"
13,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_020","(-「魔神」の章-)光の戦士たちの働きにより、魔神「セフィロト」が討滅された。
セフィロトは、南方大陸の樹状種族が崇めた主神とされているが、
討滅時に発見されたアラグの記録により、新たな事実が判明した。"
14,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_021","(-「魔神」の章-)「世界で最初の聖樹」を神格化した「生命」を司るセフィロトは、
環境エーテルを操り、生命体を自在に「成長」させたという。
そして、この能力は自分自身にまでおよんだと記録されている。"
15,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_022","(-「魔神」の章-)セフィロトは自己を巨大化させ、その質量自体を武器として、
アラグの軍勢に甚大な損耗を強いたというのだ……。
だが、結局はアラグの手により捕獲され、封印されてしまった。"
16,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_023","(-「魔神」の章-)アラグは、捕獲したセフィロトの「生命操作能力」を、
数々の禍々しいキメラ生物の「培養」に利用したという。
世界の理を蝕む、蛮神の歪んだ力をもちいて……。"
17,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_024","(-「魔神」の章-)しかし、完璧と思われた制御技術にほころびが生じたとき、
破局は必ず訪れる。
僕はそのような過程を経て滅びた文明を、ひとつ知っている……。"
18,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_030","(-「仇敵」の章-)アジス・ラーの魔科学研究所に、ガレマール帝国軍第VI軍団が侵入。
光の戦士を中心とする「暁の血盟」の精鋭がこれを追い、
蛮神制御技術の最重要機密である「変換式」を守りきった。"
19,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_031","(-「仇敵」の章-)帝国軍がアラグの技術を欲する理由は、蛮神を封じるためだという。
これは至極もっともな主張に聞こえるが、「制御」とはすなわち、
蛮神の力をごく少数の管理下に置くことである。"
20,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_032","(-「仇敵」の章-)しかしその権限を持つ者が、世界の破滅を望んだとしたら……?
あるいは偶発事が重なり、蛮神が制御不能に陥ったら……?
世界は、蛮神が「覚醒」「暴走」する危険を常に抱えることになる。"
21,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_033","(-「仇敵」の章-)「封じる」とは、蛮神の強大な力を「凝縮」することでもある。
永きにわたって抑圧された蛮神は、解き放たれた瞬間、
積もり積もった怨嗟とともに、恐るべき力を爆発させるだろう。"
22,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_034","(-「仇敵」の章-)そうなれば、討滅は困難をきわめる……。
それは一蛮族が降ろした「蛮神」とは、桁違いの力を有する。
「毒をもって毒を制す」……さらなる力をもって滅するしかない。"
23,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_035","(-「仇敵」の章-)……その戦いは、もはや無意味だ。
そのような力がぶつかりあえば、莫大なエーテルが蕩尽される。
勝敗が決する前に星の命数が尽き……世界は破滅を迎えるからだ。"
24,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_040","(-「女神」の章-)女神「ソフィア」が討滅され、三闘神は残り一柱となった。
その過程において、女神ソフィアがテンパードへの神託を通じて、
古代アラグ帝国の転覆を図っていたことが明らかになった。"
25,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_041","(-「女神」の章-)アラグ側に遺された記録を洗ったところ、女神の信奉者は、
当時、南方へと版図を拡げつつあったアラグ帝国の増長を、
「世界の均衡の崩壊」と捉えていたようだ。"
26,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_042","(-「女神」の章-)女神ソフィアは「均衡」をつかさどる神性と考えられており、
信徒は傾いた天秤を正常に戻すべく、アラグの侵攻に徹底抗戦した。
それは「蛮神」という、新たな崩壊の種を撒いてしまったのだが。"
27,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_043","(-「女神」の章-)「均衡」を是とする考え方は、我が主のそれに通じる部分がある。
「光」も「闇」も世界の存続に欠かせぬものであり、
いずれかの急激な増大は、世界の存在そのものを無と化す。"
28,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_044","(-「女神」の章-)初めて出会ったとき、我が主はこう言った。
私は光の使徒ではない、だが「今」は、光に与する……と。
機に応じて立場を変えられねば、調停者の使いは務まらない。"
29,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_045","(-「女神」の章-)我々の正義は、「闇」にも「光」にも「均衡」にもない。
その時々で形を変える正義を追究し、破滅を回避する。
勝利なき不毛な戦いを「調停」する……それが我らの使命なのだ。"
30,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_050","(-「鬼神」の章-)魔科学研究所にて、鬼神「ズルワーン」の信者が目覚め、
彼らの主神を完全覚醒させようと、活動を開始。
我々は帝国軍第VI軍団とともに、覚醒を止めるべく突入した。"
31,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_051","(-「鬼神」の章-)帝国軍は第VI軍団長レグラ・ヴァン・ヒュドルスをはじめとする、
多大な犠牲を出しつつも、完全覚醒の阻止に尽力。
後に続いた光の戦士と精鋭たちによって、鬼神は討滅された。"
32,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_052","(-「鬼神」の章-)ヒュドルス軍団長は、アラグの蛮神制御技術の欠陥を確信するや、
潔く奪取を断念し、我々と共闘する英断を下した。
皇帝への忠誠と友誼をつらぬき、蛮神討滅を優先したのだ。"
33,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_053","(-「鬼神」の章-)「三闘神」討滅計画における、最大の障害と目された帝国軍にすら、
星の危機にあって、正しい決断をした将がいた……。
このことは、我らの戦いにおいて大きな意味を持つ。"
34,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_054","(-「鬼神」の章-)僕の生まれた次元……現在では「ヴォイド」と呼ばれる世界では、
英雄たちは、たがいに争うことをやめず、自滅の道を歩んだ。
それぞれの目的に拘泥し、最後はみな「無」に呑まれたのだ……。"
35,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_055","(-「鬼神」の章-)一方、ハイデリンと呼ばれるこの星にはすでに力強い「光」がある。
「光」と「闇」が均衡を保てば、世界は崩壊をまぬがれるが、
警戒すべきは、「光」の伸張もまた、均衡を崩しうること……。"
36,"TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_056","(-「鬼神」の章-)だが、「光」とともに戦い、時には誤りを正す仲間がいれば、
破滅を回避し、星を救済へと導くこともできるだろう。
ヒュドルス軍団長の英断は、その希望を示すものであった……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_Q1_000_000 「三闘神」討滅記
5 1 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_A1_000_010 序説
6 2 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_A1_000_020 「魔神」の章
7 3 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_A1_000_030 「仇敵」の章
8 4 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_A1_000_040 「女神」の章
9 5 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_A1_000_050 「鬼神」の章
10 6 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_A1_000_100 キャンセル
11 7 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_010 (-序説-)「三闘神」とは、いずれも第三星暦末期に、 南方大陸「メラシディア」の先住種族たちが、 アラグの軍勢に対抗すべく召喚した三柱の蛮神である。
12 8 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_011 (-序説-)蛮神は信者の「願い」を反映した力を持つ。 「侵略者の排除」という願いが、強大な戦闘能力として、 顕現したのだとすれば、その力は計り知れない。
13 9 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_012 (-序説-)こうした存在を、アラグの軍勢は捕獲したのである。 蛮神の力を封じる「拘束具」の技術と、捕らえた信者を利用し、 顕現を維持しつづける禁忌の技術によって……。
14 10 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_013 (-序説-)しかしながら、5000年の永きに渡り、 魔大陸アジス・ラーの奥地に封じられてきた三闘神が、 覚醒の徴候を示しはじめた。
15 11 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_014 (-序説-)三闘神を吸収することで、さらなる力を得んとした、 イシュガルド教皇トールダン7世による介入のためだ。
16 12 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_015 (-序説-)さいわい教皇の野望は、光の戦士たちによって阻止されたが、 蛮神制御技術を欲するガレマール帝国が、侵入の機を窺っている。 致命的な事態に到る前に、三柱の闘神を討滅せねばならない……。
17 13 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_020 (-「魔神」の章-)光の戦士たちの働きにより、魔神「セフィロト」が討滅された。 セフィロトは、南方大陸の樹状種族が崇めた主神とされているが、 討滅時に発見されたアラグの記録により、新たな事実が判明した。
18 14 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_021 (-「魔神」の章-)「世界で最初の聖樹」を神格化した「生命」を司るセフィロトは、 環境エーテルを操り、生命体を自在に「成長」させたという。 そして、この能力は自分自身にまでおよんだと記録されている。
19 15 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_022 (-「魔神」の章-)セフィロトは自己を巨大化させ、その質量自体を武器として、 アラグの軍勢に甚大な損耗を強いたというのだ……。 だが、結局はアラグの手により捕獲され、封印されてしまった。
20 16 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_023 (-「魔神」の章-)アラグは、捕獲したセフィロトの「生命操作能力」を、 数々の禍々しいキメラ生物の「培養」に利用したという。 世界の理を蝕む、蛮神の歪んだ力をもちいて……。
21 17 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_024 (-「魔神」の章-)しかし、完璧と思われた制御技術にほころびが生じたとき、 破局は必ず訪れる。 僕はそのような過程を経て滅びた文明を、ひとつ知っている……。
22 18 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_030 (-「仇敵」の章-)アジス・ラーの魔科学研究所に、ガレマール帝国軍第VI軍団が侵入。 光の戦士を中心とする「暁の血盟」の精鋭がこれを追い、 蛮神制御技術の最重要機密である「変換式」を守りきった。
23 19 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_031 (-「仇敵」の章-)帝国軍がアラグの技術を欲する理由は、蛮神を封じるためだという。 これは至極もっともな主張に聞こえるが、「制御」とはすなわち、 蛮神の力をごく少数の管理下に置くことである。
24 20 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_032 (-「仇敵」の章-)しかしその権限を持つ者が、世界の破滅を望んだとしたら……? あるいは偶発事が重なり、蛮神が制御不能に陥ったら……? 世界は、蛮神が「覚醒」「暴走」する危険を常に抱えることになる。
25 21 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_033 (-「仇敵」の章-)「封じる」とは、蛮神の強大な力を「凝縮」することでもある。 永きにわたって抑圧された蛮神は、解き放たれた瞬間、 積もり積もった怨嗟とともに、恐るべき力を爆発させるだろう。
26 22 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_034 (-「仇敵」の章-)そうなれば、討滅は困難をきわめる……。 それは一蛮族が降ろした「蛮神」とは、桁違いの力を有する。 「毒をもって毒を制す」……さらなる力をもって滅するしかない。
27 23 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_035 (-「仇敵」の章-)……その戦いは、もはや無意味だ。 そのような力がぶつかりあえば、莫大なエーテルが蕩尽される。 勝敗が決する前に星の命数が尽き……世界は破滅を迎えるからだ。
28 24 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_040 (-「女神」の章-)女神「ソフィア」が討滅され、三闘神は残り一柱となった。 その過程において、女神ソフィアがテンパードへの神託を通じて、 古代アラグ帝国の転覆を図っていたことが明らかになった。
29 25 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_041 (-「女神」の章-)アラグ側に遺された記録を洗ったところ、女神の信奉者は、 当時、南方へと版図を拡げつつあったアラグ帝国の増長を、 「世界の均衡の崩壊」と捉えていたようだ。
30 26 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_042 (-「女神」の章-)女神ソフィアは「均衡」をつかさどる神性と考えられており、 信徒は傾いた天秤を正常に戻すべく、アラグの侵攻に徹底抗戦した。 それは「蛮神」という、新たな崩壊の種を撒いてしまったのだが。
31 27 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_043 (-「女神」の章-)「均衡」を是とする考え方は、我が主のそれに通じる部分がある。 「光」も「闇」も世界の存続に欠かせぬものであり、 いずれかの急激な増大は、世界の存在そのものを無と化す。
32 28 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_044 (-「女神」の章-)初めて出会ったとき、我が主はこう言った。 私は光の使徒ではない、だが「今」は、光に与する……と。 機に応じて立場を変えられねば、調停者の使いは務まらない。
33 29 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_045 (-「女神」の章-)我々の正義は、「闇」にも「光」にも「均衡」にもない。 その時々で形を変える正義を追究し、破滅を回避する。 勝利なき不毛な戦いを「調停」する……それが我らの使命なのだ。
34 30 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_050 (-「鬼神」の章-)魔科学研究所にて、鬼神「ズルワーン」の信者が目覚め、 彼らの主神を完全覚醒させようと、活動を開始。 我々は帝国軍第VI軍団とともに、覚醒を止めるべく突入した。
35 31 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_051 (-「鬼神」の章-)帝国軍は第VI軍団長レグラ・ヴァン・ヒュドルスをはじめとする、 多大な犠牲を出しつつも、完全覚醒の阻止に尽力。 後に続いた光の戦士と精鋭たちによって、鬼神は討滅された。
36 32 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_052 (-「鬼神」の章-)ヒュドルス軍団長は、アラグの蛮神制御技術の欠陥を確信するや、 潔く奪取を断念し、我々と共闘する英断を下した。 皇帝への忠誠と友誼をつらぬき、蛮神討滅を優先したのだ。
37 33 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_053 (-「鬼神」の章-)「三闘神」討滅計画における、最大の障害と目された帝国軍にすら、 星の危機にあって、正しい決断をした将がいた……。 このことは、我らの戦いにおいて大きな意味を持つ。
38 34 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_054 (-「鬼神」の章-)僕の生まれた次元……現在では「ヴォイド」と呼ばれる世界では、 英雄たちは、たがいに争うことをやめず、自滅の道を歩んだ。 それぞれの目的に拘泥し、最後はみな「無」に呑まれたのだ……。
39 35 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_055 (-「鬼神」の章-)一方、ハイデリンと呼ばれるこの星にはすでに力強い「光」がある。 「光」と「闇」が均衡を保てば、世界は崩壊をまぬがれるが、 警戒すべきは、「光」の伸張もまた、均衡を崩しうること……。
40 36 TEXT_REGLAKWARRINGTRIADNOTE_00328_TRIADLORE_000_056 (-「鬼神」の章-)だが、「光」とともに戦い、時には誤りを正す仲間がいれば、 破滅を回避し、星を救済へと導くこともできるだろう。 ヒュドルス軍団長の英断は、その希望を示すものであった……。
@@ -0,0 +1,95 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_000","我々アインハルト家は、アバラシア雲海の暗礁空域……
「ディアデム諸島」の探索に挑む猛者を募集している!
危険に立ち向かう勇気のあるものは、ぜひ参加してもらいたい!"
1,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_001","「雲海探索 ディアデム諸島」を開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
2,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_002","1.「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」において、
 クエスト「蒼天のイシュガルド」をコンプリートしている。"
3,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_003","2.ファイター、もしくはソーサラーのレベルが60以上である。"
4,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_004","なお、クエストの進行具合は、
メインコマンドの「ジャーナル」から確認できます。"
5,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_010","やってきたか、冒険者よ!
「ディアデム諸島」へ向かう探索用飛空艇に搭乗するなら、
ここで受け付けているぞ!"
6,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_Q1_000_000","どうする?"
7,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_A1_000_001","「雲海探索 ディアデム諸島」を開始する"
8,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_A1_000_002","「雲海探索 ディアデム諸島」の開始条件について"
9,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_A1_000_003","かの地で手に入る「ロックボックス」について"
10,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_A1_000_004","キャンセル"
11,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_100","「ディアデム諸島」は、危険極まりない場所だ。
現地に着いたら、同行している冒険者とよく話し合い、
協力して探索するといいだろう。"
12,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_101","特に周辺一帯に「乱風脈帯」という境界が生じており、
すべてを探索するには、骨が折れると聞く。
心してかかってくれたまえ。"
13,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_100","「雲海探索 ディアデム諸島」を開始するためには、
ファイター、もしくはソーサラーのレベルが、
60以上である必要があります。"
14,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_101","また、探索用飛空艇に搭乗するため、
「ジャコアニ」から「青燐水引換券:雲海探索」を購入し、
所持しておく必要があります。"
15,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_102","「8人未満」のパーティを組んで挑む場合は、
「TANK:1/HEALER:2/DPS:5」というロール構成に、
準ずる必要があります。"
16,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_100_102","なお、「採集」であれば、
自由な人数、ロール編成で挑戦できます。"
17,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_103","「雲海探索 ディアデム諸島」では、
「マッチングパーティ」における戦利品の分配は、
「GREED」か「PASS」のみのロットとなります。"
18,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_104","「雲海探索 ディアデム諸島」では、制限時間内に、
目的リストに提示される任務を達成することで、
報酬を得ることができます。"
19,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_101_104","なお、任務達成後は、乱風脈帯に突入できる、
「エーテルホール」が使えるようになります。"
20,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_100_104","また、「狩猟」を選んだ場合は、
探索任務遂行中にギャザラー、またはクラフターに、
クラスチェンジすることはできません。"
21,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_102_104","なお、ファイターとソーサラーは、
レベル60を超えた場合、自動的にレベルシンクされます。"
22,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_105","戦利品が残っている状態で
「雲海探索 ディアデム諸島」から退出すると、
戦利品目録にあるすべてのアイテムを自動的に入手します。"
23,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_106","その場合、持ちきれなかったアイテムは破棄されますので、
ご注意ください。"
24,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_107","なお、「雲海探索 ディアデム諸島」に参加すると、
(地球時間)30分が経過するまでは再挑戦できませんので、
あわせてご注意ください。"
25,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_200","「ディアデム諸島」の探索は、冒険者の一団から、
空賊の類いまでがしのぎを削っている状況で、
場所がら遭難する者も多い。"
26,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_201","ゆえに、かの地では「エーテリアル装備」が手に入ることがある。
持ち主が命を散らせたときに放たれたエーテルが装備品に宿り、
特別な力をあたえているというアレだ。"
27,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_202","最近では、装備品に幻影を重ねるという、
「ミラージュプリズム」を行う者もいるためか、
さまざまな幻影が加えられた装備品が見つかるらしい。"
28,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_100_202","ただし、やっかいなのは多くの場合、
大切な品ほど、鍵のかかった「ロックボックス」に、
収容されていることが多い点だ……。"
29,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_110_202","「ロックボックス」や「潰れたロックボックス」を、
見つけたのなら「ロックピッカー」に頼んで解錠し、
中身を手に入れるといいだろう。"
30,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_203","ともかく「エーテリアル装備」を入手したなら、
ぜひとも我らに提供してもらいたい。
アインハルト家の財政を改善すべく、利用するのでな!"
31,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_204","そこの「特殊品納品窓口」に渡してくれたなら、
価値に見合った「スカイパイレーツスポイル」と交換しよう!"
32,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_205","これは空賊たちの間で、疑似貨幣として流通している代物。
我々も雲海の探索を進めるため、
奴らとそれなりに、共存していく必要があるのだ……。"
33,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_206","「スカイパイレーツスポイル」は、
「スポイル取引窓口」で、さまざまな品と取引している。
どうか活用してくれ、アインハルト家の懐を暖めるために!"
34,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_100_000","「ディアデム諸島」由来の「エーテリアル装備」は、
イシュガルド:上層などの「特殊品納品窓口」に渡すことで、
「スカイパイレーツスポイル:真鍮」と交換できます。"
35,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_100_001","また、「ディアデム諸島(採集)」の探索任務を達成すると、
「スカイパイレーツスポイル:鋼鉄」を入手することがあります。"
36,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_100_002","いずれの「スカイパイレーツスポイル」も、
イシュガルド:上層などの「スポイル取引窓口」にて、
さまざまな品と取引可能です。"
37,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_200","コンテンツファインダーに申請中の場合、
このコマンドを実行することはできません。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_000 我々アインハルト家は、アバラシア雲海の暗礁空域…… 「ディアデム諸島」の探索に挑む猛者を募集している! 危険に立ち向かう勇気のあるものは、ぜひ参加してもらいたい!
5 1 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_001 「雲海探索 ディアデム諸島」を開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
6 2 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_002 1.「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」において、  クエスト「蒼天のイシュガルド」をコンプリートしている。
7 3 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_003 2.ファイター、もしくはソーサラーのレベルが60以上である。
8 4 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_004 なお、クエストの進行具合は、 メインコマンドの「ジャーナル」から確認できます。
9 5 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_010 やってきたか、冒険者よ! 「ディアデム諸島」へ向かう探索用飛空艇に搭乗するなら、 ここで受け付けているぞ!
10 6 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_Q1_000_000 どうする?
11 7 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_A1_000_001 「雲海探索 ディアデム諸島」を開始する
12 8 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_A1_000_002 「雲海探索 ディアデム諸島」の開始条件について
13 9 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_A1_000_003 かの地で手に入る「ロックボックス」について
14 10 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_A1_000_004 キャンセル
15 11 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_100 「ディアデム諸島」は、危険極まりない場所だ。 現地に着いたら、同行している冒険者とよく話し合い、 協力して探索するといいだろう。
16 12 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_101 特に周辺一帯に「乱風脈帯」という境界が生じており、 すべてを探索するには、骨が折れると聞く。 心してかかってくれたまえ。
17 13 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_100 「雲海探索 ディアデム諸島」を開始するためには、 ファイター、もしくはソーサラーのレベルが、 60以上である必要があります。
18 14 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_101 また、探索用飛空艇に搭乗するため、 「ジャコアニ」から「青燐水引換券:雲海探索」を購入し、 所持しておく必要があります。
19 15 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_102 「8人未満」のパーティを組んで挑む場合は、 「TANK:1/HEALER:2/DPS:5」というロール構成に、 準ずる必要があります。
20 16 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_100_102 なお、「採集」であれば、 自由な人数、ロール編成で挑戦できます。
21 17 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_103 「雲海探索 ディアデム諸島」では、 「マッチングパーティ」における戦利品の分配は、 「GREED」か「PASS」のみのロットとなります。
22 18 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_104 「雲海探索 ディアデム諸島」では、制限時間内に、 目的リストに提示される任務を達成することで、 報酬を得ることができます。
23 19 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_101_104 なお、任務達成後は、乱風脈帯に突入できる、 「エーテルホール」が使えるようになります。
24 20 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_100_104 また、「狩猟」を選んだ場合は、 探索任務遂行中にギャザラー、またはクラフターに、 クラスチェンジすることはできません。
25 21 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_102_104 なお、ファイターとソーサラーは、 レベル60を超えた場合、自動的にレベルシンクされます。
26 22 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_105 戦利品が残っている状態で 「雲海探索 ディアデム諸島」から退出すると、 戦利品目録にあるすべてのアイテムを自動的に入手します。
27 23 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_106 その場合、持ちきれなかったアイテムは破棄されますので、 ご注意ください。
28 24 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_107 なお、「雲海探索 ディアデム諸島」に参加すると、 (地球時間)30分が経過するまでは再挑戦できませんので、 あわせてご注意ください。
29 25 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_200 「ディアデム諸島」の探索は、冒険者の一団から、 空賊の類いまでがしのぎを削っている状況で、 場所がら遭難する者も多い。
30 26 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_201 ゆえに、かの地では「エーテリアル装備」が手に入ることがある。 持ち主が命を散らせたときに放たれたエーテルが装備品に宿り、 特別な力をあたえているというアレだ。
31 27 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_202 最近では、装備品に幻影を重ねるという、 「ミラージュプリズム」を行う者もいるためか、 さまざまな幻影が加えられた装備品が見つかるらしい。
32 28 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_100_202 ただし、やっかいなのは多くの場合、 大切な品ほど、鍵のかかった「ロックボックス」に、 収容されていることが多い点だ……。
33 29 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_110_202 「ロックボックス」や「潰れたロックボックス」を、 見つけたのなら「ロックピッカー」に頼んで解錠し、 中身を手に入れるといいだろう。
34 30 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_203 ともかく「エーテリアル装備」を入手したなら、 ぜひとも我らに提供してもらいたい。 アインハルト家の財政を改善すべく、利用するのでな!
35 31 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_204 そこの「特殊品納品窓口」に渡してくれたなら、 価値に見合った「スカイパイレーツスポイル」と交換しよう!
36 32 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_205 これは空賊たちの間で、疑似貨幣として流通している代物。 我々も雲海の探索を進めるため、 奴らとそれなりに、共存していく必要があるのだ……。
37 33 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_AURVAEL_000_206 「スカイパイレーツスポイル」は、 「スポイル取引窓口」で、さまざまな品と取引している。 どうか活用してくれ、アインハルト家の懐を暖めるために!
38 34 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_100_000 「ディアデム諸島」由来の「エーテリアル装備」は、 イシュガルド:上層などの「特殊品納品窓口」に渡すことで、 「スカイパイレーツスポイル:真鍮」と交換できます。
39 35 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_100_001 また、「ディアデム諸島(採集)」の探索任務を達成すると、 「スカイパイレーツスポイル:鋼鉄」を入手することがあります。
40 36 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_100_002 いずれの「スカイパイレーツスポイル」も、 イシュガルド:上層などの「スポイル取引窓口」にて、 さまざまな品と取引可能です。
41 37 TEXT_REGROC2SKYISLAND2ENTRANCE_00385_SYSTEM_000_200 コンテンツファインダーに申請中の場合、 このコマンドを実行することはできません。
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int32,str,str
0,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_000_000","(★未使用/削除予定★)"
1,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_000_001","(★未使用/削除予定★)"
2,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_110_000","ところで、ご存知ですか?
「ディアデム諸島」近辺の属性の力が乱れているのは、
ひとつの浮島が流れ着いたことが原因だということを……。"
3,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_110_001","「天の王冠」近くに漂う「漂流遺跡」がそれなのですが、
どうやら天候が「雷波」になると、その入口が開くのだとか……。
中に何が潜んでいるのか、気になりますよね。"
4,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_110_002","滅多に「雷波」になることはありませんが、
もし探索のチャンスが訪れた時には、リンクパール通信で、
お知らせさせていただきますよ。"
5,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_110_003","ところで、ご存知ですか?
「ディアデム諸島」近辺の属性の力が乱れているのは、
マハ文明の遺跡島が流れ着いたことが原因だということを……。"
6,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_210_000","そういえば、「漂流遺跡」の内部に踏み込んだようですが、
何やら恐ろしい魔物がいたらしいですね!
飛び交うリンクパール通信を聴き入っていましたよ!"
7,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_210_001","とにかく、ご無事でなによりでした。
遺跡のルーツは、未だに不明ですが……
探索に入って出てくることができて、よかったですよ。"
8,"TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_210_002","さすがは、古代マハ文明の遺跡……。
今なお魔法の力を発揮して、環境の属性に作用するだなんて、
まったく恐ろしい話ですね……。"
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6 2 TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_110_000 ところで、ご存知ですか? 「ディアデム諸島」近辺の属性の力が乱れているのは、 ひとつの浮島が流れ着いたことが原因だということを……。
7 3 TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_110_001 「天の王冠」近くに漂う「漂流遺跡」がそれなのですが、 どうやら天候が「雷波」になると、その入口が開くのだとか……。 中に何が潜んでいるのか、気になりますよね。
8 4 TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_110_002 滅多に「雷波」になることはありませんが、 もし探索のチャンスが訪れた時には、リンクパール通信で、 お知らせさせていただきますよ。
9 5 TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_110_003 ところで、ご存知ですか? 「ディアデム諸島」近辺の属性の力が乱れているのは、 マハ文明の遺跡島が流れ着いたことが原因だということを……。
10 6 TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_210_000 そういえば、「漂流遺跡」の内部に踏み込んだようですが、 何やら恐ろしい魔物がいたらしいですね! 飛び交うリンクパール通信を聴き入っていましたよ!
11 7 TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_210_001 とにかく、ご無事でなによりでした。 遺跡のルーツは、未だに不明ですが…… 探索に入って出てくることができて、よかったですよ。
12 8 TEXT_REGROC2SKYISLAND2FEVERTIME_00387_PILOT_210_002 さすがは、古代マハ文明の遺跡……。 今なお魔法の力を発揮して、環境の属性に作用するだなんて、 まったく恐ろしい話ですね……。
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0,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_000","我々アインハルト家は、アバラシア雲海の暗礁空域……
「ディアデム諸島」の探索に挑む猛者を募集している!
危険に立ち向かう勇気のあるものは、ぜひ参加してもらいたい!"
1,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_001","「雲海探索 ディアデム諸島」を開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
2,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_002","1.「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」において、
 クエスト「蒼天のイシュガルド」をコンプリートしている。"
3,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_003","2.ファイター、もしくはソーサラーのレベルが60以上である。"
4,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_004","なお、クエストの進行具合は、
メインコマンドの「ジャーナル」から確認できます。"
5,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_010","やってきたか、冒険者よ!
「ディアデム諸島」へ向かう探索用飛空艇に搭乗するなら、
ここで受け付けているぞ!"
6,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_Q1_000_000","どうする?"
7,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_A1_000_001","「雲海探索 ディアデム諸島」を開始する"
8,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_A1_000_002","「雲海探索 ディアデム諸島」の開始条件について"
9,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_A1_000_003","かの地で手に入る「エーテリアル装備」について"
10,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_A1_000_004","キャンセル"
11,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_Q2_000_000","(★未使用/削除予定★)"
12,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
13,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
14,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_050","(★未使用/削除予定★)"
15,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_100","「ディアデム諸島」は、危険極まりない場所だ。
現地に着いたら、同行している冒険者とよく話し合い、
協力して探索するといいだろう。"
16,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_101","特に風脈の乱れが激しく、風を読むことさえ難しいという。
空域内を飛行したいのなら「乱風脈の泉」を探すことだ。
これまでの冒険者の経験を、十二分に活かしてくれたまえ!"
17,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_100","「雲海探索 ディアデム諸島」を開始するためには、
ファイター、もしくはソーサラーのレベルが、
60以上である必要があります。"
18,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_101","また、探索用飛空艇に搭乗するため、
「ジャコアニ」から「青燐水引換券:雲海探索」を購入し、
所持しておく必要があります。"
19,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_102","「8人未満」のパーティを組んで挑む場合は、
「TANK:1/HEALER:2/DPS:5」というロール構成に、
準ずる必要があります。"
20,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_100_102","なお、「狩猟限定」ではなく、
かつ「8人未満」のパーティで挑む場合は、
自由なロール編成で挑戦できます。"
21,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_103","「雲海探索 ディアデム諸島」では、
「マッチングパーティ」における戦利品の分配は、
「GREED」か「PASS」のみのロットとなります。"
22,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_104","「雲海探索 ディアデム諸島」には制限時間が存在し、
制限時間になると、強制的にコンテンツが終了します。
制限時間は、探索の難易度ごとに異なります。"
23,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_100_104","なお、「狩猟限定」を選んだ場合は、
探索中にギャザラー、またはクラフターに、
クラスチェンジすることはできません。"
24,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_105","戦利品が残っている状態で
「雲海探索 ディアデム諸島」から退出すると、
戦利品目録にあるすべてのアイテムを自動的に入手します。"
25,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_106","その場合、持ちきれなかったアイテムは破棄されますので、
ご注意ください。"
26,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_107","なお、「雲海探索 ディアデム諸島」に参加すると、
(地球時間)30分が経過するまでは再挑戦できませんので、
あわせてご注意ください。"
27,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_200","「ディアデム諸島」の探索は、冒険者の一団から、
空賊の類いまでがしのぎを削っている状況で、
場所がら遭難する者も多い。"
28,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_201","ゆえに、かの地では「エーテリアル装備」が手に入ることがある。
持ち主が命を散らせたときに放たれたエーテルが装備品に宿り、
特別な力をあたえているというアレだ。"
29,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_202","最近では、装備品に幻影を重ねるという、
「ミラージュプリズム」を行う者もいるためか、
さまざまな幻影が加えられた装備品が見つかるらしい。"
30,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_203","かの地で、そうした「エーテリアル装備」を入手したなら、
ぜひとも我らに提供してもらいたい。
アインハルト家の財政を改善すべく、利用するのでな!"
31,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_204","そこの「特殊品納品窓口」に渡してくれたなら、
価値に見合った「スカイパイレーツスポイル」と交換しよう!"
32,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_205","これは空賊たちの間で、疑似貨幣として流通している代物。
我々も雲海の探索を進めるため、
奴らとそれなりに、共存していく必要があるのだ……。"
33,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_206","「スカイパイレーツスポイル」は、
「スポイル取引窓口」で、さまざまな品と取引している。
どうか活用してくれ、アインハルト家の懐を暖めるために!"
34,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_100_000","「ディアデム諸島」で手に入る「エーテリアル装備」は、
イシュガルド:上層などの「特殊品納品窓口」に渡すことで、
「スカイパイレーツスポイル:真鍮」と交換できます。"
35,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_100_001","また、「ディアデム諸島」で採集をしていると、
「スカイパイレーツスポイル:鋼鉄」を入手することがあります。"
36,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_100_002","いずれの「スカイパイレーツスポイル」も、
イシュガルド:上層などの「スポイル取引窓口」にて、
さまざまな品と取引可能です。"
37,"TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_200","コンテンツファインダーに申請中の場合、
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4 0 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_000 我々アインハルト家は、アバラシア雲海の暗礁空域…… 「ディアデム諸島」の探索に挑む猛者を募集している! 危険に立ち向かう勇気のあるものは、ぜひ参加してもらいたい!
5 1 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_001 「雲海探索 ディアデム諸島」を開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
6 2 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_002 1.「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」において、  クエスト「蒼天のイシュガルド」をコンプリートしている。
7 3 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_003 2.ファイター、もしくはソーサラーのレベルが60以上である。
8 4 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_004 なお、クエストの進行具合は、 メインコマンドの「ジャーナル」から確認できます。
9 5 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_010 やってきたか、冒険者よ! 「ディアデム諸島」へ向かう探索用飛空艇に搭乗するなら、 ここで受け付けているぞ!
10 6 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_Q1_000_000 どうする?
11 7 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_A1_000_001 「雲海探索 ディアデム諸島」を開始する
12 8 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_A1_000_002 「雲海探索 ディアデム諸島」の開始条件について
13 9 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_A1_000_003 かの地で手に入る「エーテリアル装備」について
14 10 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_A1_000_004 キャンセル
15 11 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_Q2_000_000 (★未使用/削除予定★)
16 12 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_A2_000_001 (★未使用/削除予定★)
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19 15 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_100 「ディアデム諸島」は、危険極まりない場所だ。 現地に着いたら、同行している冒険者とよく話し合い、 協力して探索するといいだろう。
20 16 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_101 特に風脈の乱れが激しく、風を読むことさえ難しいという。 空域内を飛行したいのなら「乱風脈の泉」を探すことだ。 これまでの冒険者の経験を、十二分に活かしてくれたまえ!
21 17 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_100 「雲海探索 ディアデム諸島」を開始するためには、 ファイター、もしくはソーサラーのレベルが、 60以上である必要があります。
22 18 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_101 また、探索用飛空艇に搭乗するため、 「ジャコアニ」から「青燐水引換券:雲海探索」を購入し、 所持しておく必要があります。
23 19 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_102 「8人未満」のパーティを組んで挑む場合は、 「TANK:1/HEALER:2/DPS:5」というロール構成に、 準ずる必要があります。
24 20 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_100_102 なお、「狩猟限定」ではなく、 かつ「8人未満」のパーティで挑む場合は、 自由なロール編成で挑戦できます。
25 21 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_103 「雲海探索 ディアデム諸島」では、 「マッチングパーティ」における戦利品の分配は、 「GREED」か「PASS」のみのロットとなります。
26 22 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_104 「雲海探索 ディアデム諸島」には制限時間が存在し、 制限時間になると、強制的にコンテンツが終了します。 制限時間は、探索の難易度ごとに異なります。
27 23 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_100_104 なお、「狩猟限定」を選んだ場合は、 探索中にギャザラー、またはクラフターに、 クラスチェンジすることはできません。
28 24 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_105 戦利品が残っている状態で 「雲海探索 ディアデム諸島」から退出すると、 戦利品目録にあるすべてのアイテムを自動的に入手します。
29 25 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_106 その場合、持ちきれなかったアイテムは破棄されますので、 ご注意ください。
30 26 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_107 なお、「雲海探索 ディアデム諸島」に参加すると、 (地球時間)30分が経過するまでは再挑戦できませんので、 あわせてご注意ください。
31 27 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_200 「ディアデム諸島」の探索は、冒険者の一団から、 空賊の類いまでがしのぎを削っている状況で、 場所がら遭難する者も多い。
32 28 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_201 ゆえに、かの地では「エーテリアル装備」が手に入ることがある。 持ち主が命を散らせたときに放たれたエーテルが装備品に宿り、 特別な力をあたえているというアレだ。
33 29 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_202 最近では、装備品に幻影を重ねるという、 「ミラージュプリズム」を行う者もいるためか、 さまざまな幻影が加えられた装備品が見つかるらしい。
34 30 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_203 かの地で、そうした「エーテリアル装備」を入手したなら、 ぜひとも我らに提供してもらいたい。 アインハルト家の財政を改善すべく、利用するのでな!
35 31 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_204 そこの「特殊品納品窓口」に渡してくれたなら、 価値に見合った「スカイパイレーツスポイル」と交換しよう!
36 32 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_205 これは空賊たちの間で、疑似貨幣として流通している代物。 我々も雲海の探索を進めるため、 奴らとそれなりに、共存していく必要があるのだ……。
37 33 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_AURVAEL_000_206 「スカイパイレーツスポイル」は、 「スポイル取引窓口」で、さまざまな品と取引している。 どうか活用してくれ、アインハルト家の懐を暖めるために!
38 34 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_100_000 「ディアデム諸島」で手に入る「エーテリアル装備」は、 イシュガルド:上層などの「特殊品納品窓口」に渡すことで、 「スカイパイレーツスポイル:真鍮」と交換できます。
39 35 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_100_001 また、「ディアデム諸島」で採集をしていると、 「スカイパイレーツスポイル:鋼鉄」を入手することがあります。
40 36 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_100_002 いずれの「スカイパイレーツスポイル」も、 イシュガルド:上層などの「スポイル取引窓口」にて、 さまざまな品と取引可能です。
41 37 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_SYSTEM_000_200 コンテンツファインダーに申請中の場合、 このコマンドを実行することはできません。
42 38 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_001 (★未使用/削除予定★)
43 39 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_010 (★未使用/削除予定★)
44 40 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_011 (★未使用/削除予定★)
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47 43 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_014 (★未使用/削除予定★)
48 44 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_015 (★未使用/削除予定★)
49 45 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_016 (★未使用/削除予定★)
50 46 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_017 (★未使用/削除予定★)
51 47 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_018 (★未使用/削除予定★)
52 48 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_019 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_020 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_021 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_022 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_023 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_REGROC2SKYISLANDENTRANCE_00311_ENTRANCE_000_024 (★未使用/削除予定★)
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_JAQUOINIE_000_000","ここでは、飛空艇探索に参加される冒険者に向け、
「ディアデム諸島」への揚陸艇に搭乗するための、
「青燐水引換券:雲海探索」を販売しています!"
1,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_JAQUOINIE_000_010","……ですが、かの地は危険な暗礁空域。
相応の実力がなければ、無事ではすまないでしょう。
改めてお越しください。"
2,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SYSTEM_000_011","「雲海探索 ディアデム諸島」を開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
3,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SYSTEM_000_012","1.「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」において、
 クエスト「蒼天のイシュガルド」をコンプリートしている。"
4,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SYSTEM_000_013","2.ファイター、もしくはソーサラーのレベルが60以上である。"
5,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SYSTEM_000_014","なお、クエストの進行具合は、
メインコマンドの「ジャーナル」から確認できます。"
6,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_JAQUOINIE_000_020","……ですが、かの地は危険な暗礁空域。
飛空艇探索についての知識を得てからのほうが良いでしょう。
まずは「オールヴァエル」様より、お話を伺ってくださいませ。"
7,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_Q1_000_000","どうする? [所持 青燐水引換券:雲海探索:<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚]"
8,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_A1_000_001","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を<Value>IntegerParameter(2)</Value>枚購入する(<Format(IntegerParameter(3),FF022C)/>ギル)"
9,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_A1_000_002","やめる"
10,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_Q2_000_000","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を<Value>IntegerParameter(2)</Value>枚、
<Format(IntegerParameter(3),FF022C)/>ギルで購入します。
本当によろしいですか?"
11,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_A2_000_001","はい"
12,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_A2_000_002","いいえ"
13,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SHOP_000_000","(★未使用/削除予定★)"
14,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SHOP_000_001","(★未使用/削除予定★)"
15,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SHOP_000_002","(★未使用/削除予定★)"
16,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_A2_000_YES","(★未使用/削除予定★)"
17,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_A2_000_NO","(★未使用/削除予定★)"
18,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_MILLIE_000_000","(★未使用/削除予定★)"
19,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_MILLIE_000_010","(★未使用/削除予定★)"
20,"TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_MILLIE_000_020","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_JAQUOINIE_000_000 ここでは、飛空艇探索に参加される冒険者に向け、 「ディアデム諸島」への揚陸艇に搭乗するための、 「青燐水引換券:雲海探索」を販売しています!
5 1 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_JAQUOINIE_000_010 ……ですが、かの地は危険な暗礁空域。 相応の実力がなければ、無事ではすまないでしょう。 改めてお越しください。
6 2 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SYSTEM_000_011 「雲海探索 ディアデム諸島」を開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
7 3 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SYSTEM_000_012 1.「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」において、  クエスト「蒼天のイシュガルド」をコンプリートしている。
8 4 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SYSTEM_000_013 2.ファイター、もしくはソーサラーのレベルが60以上である。
9 5 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SYSTEM_000_014 なお、クエストの進行具合は、 メインコマンドの「ジャーナル」から確認できます。
10 6 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_JAQUOINIE_000_020 ……ですが、かの地は危険な暗礁空域。 飛空艇探索についての知識を得てからのほうが良いでしょう。 まずは「オールヴァエル」様より、お話を伺ってくださいませ。
11 7 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_Q1_000_000 どうする? [所持 青燐水引換券:雲海探索:<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚]
12 8 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_A1_000_001 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を<Value>IntegerParameter(2)</Value>枚購入する(<Format(IntegerParameter(3),FF022C)/>ギル)
13 9 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_A1_000_002 やめる
14 10 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_Q2_000_000 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を<Value>IntegerParameter(2)</Value>枚、 <Format(IntegerParameter(3),FF022C)/>ギルで購入します。 本当によろしいですか?
15 11 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_A2_000_001 はい
16 12 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_A2_000_002 いいえ
17 13 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SHOP_000_000 (★未使用/削除予定★)
18 14 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SHOP_000_001 (★未使用/削除予定★)
19 15 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_SHOP_000_002 (★未使用/削除予定★)
20 16 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_A2_000_YES (★未使用/削除予定★)
21 17 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_A2_000_NO (★未使用/削除予定★)
22 18 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_MILLIE_000_000 (★未使用/削除予定★)
23 19 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_MILLIE_000_010 (★未使用/削除予定★)
24 20 TEXT_REGROC2SKYISLANDSHOP_00312_MILLIE_000_020 (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,33 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_000","新米冒険者たちに、仲間との共闘方法を教えているんだ。
とはいえ君は、まだ少し修行が足りていないようだね。
もう少し、気ままな一人旅で実力をつけるといいよ!"
1,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_SYSTEM_000_000","「初心者の館」の訓練は、
ファイター、またはソーサラークラスの「レベル15」以上で、
挑戦することができます。"
2,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_010","新米冒険者たちに、仲間との共闘方法を教えているんだ。
君みたいな、将来有望な冒険者の訪れを待っていたよ。
訓練を受けたいなら、「冒険者指導教官」に声をかけてくれ!"
3,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_020","ありゃ、話しかける相手を間違えてない?
今の君には、俺よりピッタリの教官がいると思うぜ。"
4,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_030","ようこそ、訓練を受けに来てくれたんだね?
君さえよければ、俺たちはいつでも訓練に付き合うよ。
奥の「冒険者指導教官」に話しかけてね!"
5,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_040","やあ! よく来てくれたね!
最終訓練に合格した君なら、実戦でも成果を活かせるはずさ。
時間があるなら、攻め手の立ち回りについて聞いていくかい?"
6,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_Q1_000_000","何を聞く?"
7,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_A1_000_001","味方と協力して戦うときは?"
8,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_A1_000_002","敵の増援が出現したときは?"
9,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_A1_000_003","戦場で仕掛けを見つけたら?"
10,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_A1_000_004","キャンセル"
11,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_100","味方と協力して戦うときは、攻撃する相手に気をつけるんだ。
無闇に先行せず、味方が狙っている敵を攻撃するんだよ!"
12,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_110","戦闘中に増援が出現したら、要注意だ!
特に、強敵と戦っているときは、
すばやく増援を倒すことをオススメするよ。"
13,"TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_120","戦場で仕掛けを見つけたら、積極的に利用するといいよ。
状況を判断し、うまく仕掛けを作動させることで、
有利に戦いを進めることができるはずさ。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_000 新米冒険者たちに、仲間との共闘方法を教えているんだ。 とはいえ君は、まだ少し修行が足りていないようだね。 もう少し、気ままな一人旅で実力をつけるといいよ!
5 1 TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_SYSTEM_000_000 「初心者の館」の訓練は、 ファイター、またはソーサラークラスの「レベル15」以上で、 挑戦することができます。
6 2 TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_010 新米冒険者たちに、仲間との共闘方法を教えているんだ。 君みたいな、将来有望な冒険者の訪れを待っていたよ。 訓練を受けたいなら、「冒険者指導教官」に声をかけてくれ!
7 3 TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_020 ありゃ、話しかける相手を間違えてない? 今の君には、俺よりピッタリの教官がいると思うぜ。
8 4 TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_030 ようこそ、訓練を受けに来てくれたんだね? 君さえよければ、俺たちはいつでも訓練に付き合うよ。 奥の「冒険者指導教官」に話しかけてね!
9 5 TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_040 やあ! よく来てくれたね! 最終訓練に合格した君なら、実戦でも成果を活かせるはずさ。 時間があるなら、攻め手の立ち回りについて聞いていくかい?
10 6 TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_Q1_000_000 何を聞く?
11 7 TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_A1_000_001 味方と協力して戦うときは?
12 8 TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_A1_000_002 敵の増援が出現したときは?
13 9 TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_A1_000_003 戦場で仕掛けを見つけたら?
14 10 TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_A1_000_004 キャンセル
15 11 TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_100 味方と協力して戦うときは、攻撃する相手に気をつけるんだ。 無闇に先行せず、味方が狙っている敵を攻撃するんだよ!
16 12 TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_110 戦闘中に増援が出現したら、要注意だ! 特に、強敵と戦っているときは、 すばやく増援を倒すことをオススメするよ。
17 13 TEXT_REGSEABEGINNERDPSGUIDE_00338_DPSCOACH00338_000_120 戦場で仕掛けを見つけたら、積極的に利用するといいよ。 状況を判断し、うまく仕掛けを作動させることで、 有利に戦いを進めることができるはずさ。
@@ -0,0 +1,101 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_Q1_000_000","どの項目を読む?"
1,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_001","チャットを使ったアクション発動"
2,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_002","便利なマクロを活用しよう"
3,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_003","マーカーで目印をつける"
4,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_004","仲間との役割分担"
5,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_005","略語/用語を知る"
6,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_006","キャンセル"
7,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_GUIDENOTE00340_000_010","(-「ひよっこ幻術士」の書き込み-)やあ! このエオルゼアを冒険する、まだ見ぬ友よ!
君のために、この館の教官からは聞けないネタを書いておこう。
知っていれば、便利に活用できる技もあるはずさ。"
8,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_011","ホットバーに登録したアイコンを選択する以外に、
チャット入力欄を利用した「アクションの実行方法」もある。
例えば <UIForeground>F20222</UIForeground>/action ケアル<UIForeground>01</UIForeground> と打ち込むとケアルが放てる。"
9,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_012","さらに、アクションの対象を指定することも可能だ。
アクション名につづいて、<UIForeground>F20222</UIForeground><me><UIForeground>01</UIForeground>と打ち込めば自分に、
<UIForeground>F20222</UIForeground><t><UIForeground>01</UIForeground>と打ち込めば、ターゲットしている対象に実行できる。"
10,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_013","このように、文字によって操作を行う方法を、
「テキストコマンド」と呼び、アクションの実行以外にも、
ターゲットの変更など、さまざまな行動を行うことが可能だ。"
11,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_014","メインコマンドの「システムメニュー」から、
「マクロ管理」を選べば、テキストコマンドの一覧を確認できる。
ぜひ、冒険に活用してみよう。"
12,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_GUIDENOTE00340_000_020","(-「剣使いのミコッテ族」の書き込み-)いざってときほど焦ってしまい、覚えているはずの技を、
思うように使えないことってあるんじゃない?
そんなときは、何をすべきか予めメモっておくといいわよ!"
13,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_021","予め登録しておいたテキストコマンドを、
自動的に実行する便利なシステム、それが「マクロ」である。
複数のテキストコマンドを、連続で実行することも可能だ。"
14,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_022","「マクロ」の登録は、メインコマンドの「システムメニュー」から
選択できる「マクロ管理」にて行うことができる。
いくつか、実際の例を紹介してみよう。"
15,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_023","「シールドロブをターゲットに使い、自動的にマーカーを付ける」
<UIForeground>F20222</UIForeground>/marking 攻撃1 <t>
/action シールドロブ <t><UIForeground>01</UIForeground>"
16,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_024","「最も近い敵をターゲットし、その方向を向く」
<UIForeground>F20222</UIForeground>/tenemy
/ft<UIForeground>01</UIForeground>"
17,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_025","「アクションを使いつつ、そのことをパーティチャットで伝える」
<UIForeground>F20222</UIForeground>/p <t>さんを回復します!
/action ケアル <t><UIForeground>01</UIForeground>"
18,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_026","このように、マクロを使うことで簡単に、
そして確実に、複数の行動を実行することができる。
工夫次第で便利なマクロが作れるので、積極的に活用しよう。"
19,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_GUIDENOTE00340_000_030","(-「流浪のララフェル族」の書き込み-)パーティを組んで戦うときは、意思の疎通が大切だよな。
ただ、言葉だけに頼るんじゃなくて、みんなで攻撃したい敵に、
目印を付けたり……そんな工夫も大切なのさ。"
20,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_031","「マーカー」とは、目印のこと。
自分だけではなく、パーティメンバーも見ることができるので、
パーティを組んで行動するときの意思疎通に役立つ。"
21,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_032","例えば「ターゲットマーカー」を使えば、敵味方を問わず、
ターゲットした対象に、目印を付けることができる。"
22,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_033","数字のついた「ターゲットマーカー」もあるので、
複数の敵がいる場合に、倒す順番を仲間に伝えたりするのに、
非常に便利なものとなっている。"
23,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_034","また、「フィールドマーカー」を使えば、
指定した場所の地面に、目印を付けることができる。
仲間に集合場所などを伝えたいときに、活用するといい。"
24,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_035","マーカーは、メインコマンドの「パーティ」の中にある、
「ターゲットマーカー」と「フィールドマーカー」から、
使用することが可能だ。"
25,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_GUIDENOTE00340_000_040","(-「悩める冒険者」の書き込み-)パーティを組むのが怖い……何をすればいいのかわからない。
そんな臆病な私に、教官たちが教えてくれたことがあります。
それが「役割分担」について……復習のために書いておきますね。"
26,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_041","バトルクラスには、「ロール」と呼ばれる役割が決められている。
パーティを組むときに重要となるので、その役割を覚えておこう。
まずロールには、「TANK」「HEALER」「DPS」の3種類がある。"
27,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_042","【TANK】剣術士、斧術士が該当。
HPや防御力に優れるクラスで、とても打たれ強い。
敵視を高めることで、敵の攻撃を自分に集めて、仲間を守る役割。"
28,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_043","【HEALER】幻術士が該当。
回復手段に優れるクラスで、仲間を救うことができる。
パーティメンバーのHPを回復し、倒されないようにする役割。"
29,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_044","【DPS】格闘士、槍術士、弓術士、双剣士、呪術士、巴術士が該当。
攻撃手段に優れるクラスで、敵にダメージを与えて倒す役割。
ただし、敵視を集めやすいので、攻撃されないように注意が必要。"
30,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_045","なお、DPSは得意な戦い方によって、以下のふたつに分類できる。
主に敵に接近して攻撃するクラスの「melee(メレー)」と、
敵と距離を取って戦うクラスの「range(レンジ)」だ。"
31,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_046","自分がどのロールなのかを理解しておけば、
パーティを組んだとき、優先すべき行動も見えてくる。
仲間と役割分担をして、強大な敵に挑んでみよう。"
32,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_GUIDENOTE00340_000_050","(-「ルガディン族のオッサン」の書き込み-)仲間のみんなが話している言葉の意味がわからずに、
適当に相槌を打ってしまったことはないか!?
聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥ってヤツだぜ?"
33,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_051","プレイヤー間のコミュニケーションでは、
さまざまな用語や略語が使われる場合がある。
代表的なものを、いくつか紹介しよう。"
34,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_052","【POP】敵が出現すること。沸く、と表現することも。
【ADD】敵の増援が出現すること。
【PULL】遠くの敵を、パーティの近くへ引っ張ってくること。"
35,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_053","【敵視】敵からの敵意。これが高いと攻撃される。ヘイトとも。
【バフ】能力が上がるポジティブな効果のこと。
【デバフ】バフの逆で、能力が下がるネガティブな効果のこと。"
36,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_054","【DoT】Damage Over Timeの略、継続ダメージのこと。
【AEAoE】Area (of) Effectの略、範囲攻撃のこと。"
37,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_055","用語や略語は、例に挙げたもの以外にも多いが、
わからない時は、相談役の「メンター」などに聞いてみよう。"
38,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_Q1_000_000 どの項目を読む?
5 1 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_001 チャットを使ったアクション発動
6 2 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_002 便利なマクロを活用しよう
7 3 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_003 マーカーで目印をつける
8 4 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_004 仲間との役割分担
9 5 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_005 略語/用語を知る
10 6 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_006 キャンセル
11 7 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_GUIDENOTE00340_000_010 (-「ひよっこ幻術士」の書き込み-)やあ! このエオルゼアを冒険する、まだ見ぬ友よ! 君のために、この館の教官からは聞けないネタを書いておこう。 知っていれば、便利に活用できる技もあるはずさ。
12 8 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_011 ホットバーに登録したアイコンを選択する以外に、 チャット入力欄を利用した「アクションの実行方法」もある。 例えば <UIForeground>F20222</UIForeground>/action ケアル<UIForeground>01</UIForeground> と打ち込むとケアルが放てる。
13 9 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_012 さらに、アクションの対象を指定することも可能だ。 アクション名につづいて、<UIForeground>F20222</UIForeground><me><UIForeground>01</UIForeground>と打ち込めば自分に、 <UIForeground>F20222</UIForeground><t><UIForeground>01</UIForeground>と打ち込めば、ターゲットしている対象に実行できる。
14 10 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_013 このように、文字によって操作を行う方法を、 「テキストコマンド」と呼び、アクションの実行以外にも、 ターゲットの変更など、さまざまな行動を行うことが可能だ。
15 11 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_014 メインコマンドの「システムメニュー」から、 「マクロ管理」を選べば、テキストコマンドの一覧を確認できる。 ぜひ、冒険に活用してみよう。
16 12 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_GUIDENOTE00340_000_020 (-「剣使いのミコッテ族」の書き込み-)いざってときほど焦ってしまい、覚えているはずの技を、 思うように使えないことってあるんじゃない? そんなときは、何をすべきか予めメモっておくといいわよ!
17 13 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_021 予め登録しておいたテキストコマンドを、 自動的に実行する便利なシステム、それが「マクロ」である。 複数のテキストコマンドを、連続で実行することも可能だ。
18 14 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_022 「マクロ」の登録は、メインコマンドの「システムメニュー」から 選択できる「マクロ管理」にて行うことができる。 いくつか、実際の例を紹介してみよう。
19 15 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_023 「シールドロブをターゲットに使い、自動的にマーカーを付ける」 <UIForeground>F20222</UIForeground>/marking 攻撃1 <t> /action シールドロブ <t><UIForeground>01</UIForeground>
20 16 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_024 「最も近い敵をターゲットし、その方向を向く」 <UIForeground>F20222</UIForeground>/tenemy /ft<UIForeground>01</UIForeground>
21 17 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_025 「アクションを使いつつ、そのことをパーティチャットで伝える」 <UIForeground>F20222</UIForeground>/p <t>さんを回復します! /action ケアル <t><UIForeground>01</UIForeground>
22 18 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_026 このように、マクロを使うことで簡単に、 そして確実に、複数の行動を実行することができる。 工夫次第で便利なマクロが作れるので、積極的に活用しよう。
23 19 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_GUIDENOTE00340_000_030 (-「流浪のララフェル族」の書き込み-)パーティを組んで戦うときは、意思の疎通が大切だよな。 ただ、言葉だけに頼るんじゃなくて、みんなで攻撃したい敵に、 目印を付けたり……そんな工夫も大切なのさ。
24 20 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_031 「マーカー」とは、目印のこと。 自分だけではなく、パーティメンバーも見ることができるので、 パーティを組んで行動するときの意思疎通に役立つ。
25 21 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_032 例えば「ターゲットマーカー」を使えば、敵味方を問わず、 ターゲットした対象に、目印を付けることができる。
26 22 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_033 数字のついた「ターゲットマーカー」もあるので、 複数の敵がいる場合に、倒す順番を仲間に伝えたりするのに、 非常に便利なものとなっている。
27 23 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_034 また、「フィールドマーカー」を使えば、 指定した場所の地面に、目印を付けることができる。 仲間に集合場所などを伝えたいときに、活用するといい。
28 24 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_035 マーカーは、メインコマンドの「パーティ」の中にある、 「ターゲットマーカー」と「フィールドマーカー」から、 使用することが可能だ。
29 25 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_GUIDENOTE00340_000_040 (-「悩める冒険者」の書き込み-)パーティを組むのが怖い……何をすればいいのかわからない。 そんな臆病な私に、教官たちが教えてくれたことがあります。 それが「役割分担」について……復習のために書いておきますね。
30 26 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_041 バトルクラスには、「ロール」と呼ばれる役割が決められている。 パーティを組むときに重要となるので、その役割を覚えておこう。 まずロールには、「TANK」「HEALER」「DPS」の3種類がある。
31 27 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_042 【TANK】剣術士、斧術士が該当。 HPや防御力に優れるクラスで、とても打たれ強い。 敵視を高めることで、敵の攻撃を自分に集めて、仲間を守る役割。
32 28 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_043 【HEALER】幻術士が該当。 回復手段に優れるクラスで、仲間を救うことができる。 パーティメンバーのHPを回復し、倒されないようにする役割。
33 29 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_044 【DPS】格闘士、槍術士、弓術士、双剣士、呪術士、巴術士が該当。 攻撃手段に優れるクラスで、敵にダメージを与えて倒す役割。 ただし、敵視を集めやすいので、攻撃されないように注意が必要。
34 30 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_045 なお、DPSは得意な戦い方によって、以下のふたつに分類できる。 主に敵に接近して攻撃するクラスの「melee(メレー)」と、 敵と距離を取って戦うクラスの「range(レンジ)」だ。
35 31 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_046 自分がどのロールなのかを理解しておけば、 パーティを組んだとき、優先すべき行動も見えてくる。 仲間と役割分担をして、強大な敵に挑んでみよう。
36 32 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_GUIDENOTE00340_000_050 (-「ルガディン族のオッサン」の書き込み-)仲間のみんなが話している言葉の意味がわからずに、 適当に相槌を打ってしまったことはないか!? 聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥ってヤツだぜ?
37 33 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_051 プレイヤー間のコミュニケーションでは、 さまざまな用語や略語が使われる場合がある。 代表的なものを、いくつか紹介しよう。
38 34 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_052 【POP】敵が出現すること。沸く、と表現することも。 【ADD】敵の増援が出現すること。 【PULL】遠くの敵を、パーティの近くへ引っ張ってくること。
39 35 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_053 【敵視】敵からの敵意。これが高いと攻撃される。ヘイトとも。 【バフ】能力が上がるポジティブな効果のこと。 【デバフ】バフの逆で、能力が下がるネガティブな効果のこと。
40 36 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_054 【DoT】Damage Over Timeの略、継続ダメージのこと。 【AE/AoE】Area (of) Effectの略、範囲攻撃のこと。
41 37 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_055 用語や略語は、例に挙げたもの以外にも多いが、 わからない時は、相談役の「メンター」などに聞いてみよう。
42 38 TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_000","ここは仲間との共闘方法を学ぶ「初心者の館」です。
どうやら、あなたは冒険を始めたばかりのご様子。
ならば今は、自分自身の冒険に集中するといいでしょう!"
1,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_SYSTEM_000_001","「初心者の館」の訓練は、
ファイター、またはソーサラークラスの「レベル15」以上で、
挑戦することができます。"
2,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_010","ここは仲間との共闘方法を学ぶ「初心者の館」です。
今後も冒険をしていくなら、挑戦して損はありませんよ。
奥の「冒険者指導教官」から、訓練を受けてみませんか?"
3,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_020","……ごめんなさい。
私は、癒し手の訓練のことしか知らないのです。
今のあなたに見合った教官は、私ではないのでは?"
4,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_030","あら、訓練にいらしてくださったのですか?
あなたが望むなら、私たちはいつでもお相手できますよ!
奥の「冒険者指導教官」に話しかけてくださいね。"
5,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_040","ようこそ、「初心者の館」へ!
最終訓練を突破したあなたなら、実戦でも上手にやれますよ!
もしよければ、癒し手の立ち回りについて聞いていきませんか?"
6,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_Q1_000_000","何を聞く?"
7,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_A1_000_001","味方と協力して戦うときは?"
8,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_A1_000_002","味方を回復する必要がないときは?"
9,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_A1_000_003","キャンセル"
10,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_100","味方と協力して戦うときは、回復を第一に考えるのです。
体力の減った者がいたら、すぐに回復してあげましょう!"
11,"TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_110","味方との共闘に慣れてきたら、
隙をみて、敵を攻撃してみてもいいでしょう。
ただし! 回復を怠ってしまったら本末転倒ですからね?"
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4 0 TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_000 ここは仲間との共闘方法を学ぶ「初心者の館」です。 どうやら、あなたは冒険を始めたばかりのご様子。 ならば今は、自分自身の冒険に集中するといいでしょう!
5 1 TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_SYSTEM_000_001 「初心者の館」の訓練は、 ファイター、またはソーサラークラスの「レベル15」以上で、 挑戦することができます。
6 2 TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_010 ここは仲間との共闘方法を学ぶ「初心者の館」です。 今後も冒険をしていくなら、挑戦して損はありませんよ。 奥の「冒険者指導教官」から、訓練を受けてみませんか?
7 3 TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_020 ……ごめんなさい。 私は、癒し手の訓練のことしか知らないのです。 今のあなたに見合った教官は、私ではないのでは?
8 4 TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_030 あら、訓練にいらしてくださったのですか? あなたが望むなら、私たちはいつでもお相手できますよ! 奥の「冒険者指導教官」に話しかけてくださいね。
9 5 TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_040 ようこそ、「初心者の館」へ! 最終訓練を突破したあなたなら、実戦でも上手にやれますよ! もしよければ、癒し手の立ち回りについて聞いていきませんか?
10 6 TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_Q1_000_000 何を聞く?
11 7 TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_A1_000_001 味方と協力して戦うときは?
12 8 TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_A1_000_002 味方を回復する必要がないときは?
13 9 TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_A1_000_003 キャンセル
14 10 TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_100 味方と協力して戦うときは、回復を第一に考えるのです。 体力の減った者がいたら、すぐに回復してあげましょう!
15 11 TEXT_REGSEABEGINNERHEALERGUIDE_00339_HEALERCOACH00339_000_110 味方との共闘に慣れてきたら、 隙をみて、敵を攻撃してみてもいいでしょう。 ただし! 回復を怠ってしまったら本末転倒ですからね?
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0,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_000","ここは冒険者ギルドの訓練施設「初心者の館」だ!
仲間との共闘方法などを教えているのだが……
もう少し経験を積んでから、改めて来てほしい。"
1,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_SYSTEM_000_001","「初心者の館」の訓練は、
ファイター、またはソーサラークラスの「レベル15」以上で、
挑戦することができます。"
2,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_010","ここは冒険者ギルドの訓練施設「初心者の館」だ!
仲間との共闘方法を学んでみたいのであれば、
奥にいる「冒険者指導教官」に声をかけたまえ!"
3,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_020","おや、私になにか用かね……?
今の君が、守り手の指導を求めているようには見えないが……。"
4,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_030","おお、訓練を受けに来たのか!
君のような、鍛えがいのありそうな冒険者は大歓迎だ!
さあ、奥にいる「冒険者指導教官」に声をかけたまえ。"
5,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_040","よく来たな、最終訓練を突破した者よ!
この館での経験を活かして、活躍することを祈っているぞ!
君さえよければ、守り手の基礎戦法について聞いていかないか?"
6,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_Q1_000_000","何を聞く?"
7,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_A1_000_001","「敵視」を集めるためには?"
8,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_A1_000_002","遠距離から「敵視」を集めるためには?"
9,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_A1_000_003","複数の敵から「敵視」を集めるためには?"
10,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_A1_000_004","敵の増援が出現したときは?"
11,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_A1_000_005","キャンセル"
12,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_100","「敵視」……すなわち、敵からの殺意を自分に集め、
攻撃を引きつけるのが、仲間の命を救うための第一歩だ。"
13,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_101","そして、敵視を集中させるために重要なのが、
「アイアンウィル」とコンボだ!
「アイアンウィル」は、戦いの前に忘れず使っておけよ?"
14,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_102","コンボをつなぐことに成功すれば、威力が上がって、
より敵視を自分に集中させることができるぞ。"
15,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_103","「ファストブレード」から「ライオットソード」へと、
攻撃をつなげるのが、基本のコンボとなるな!"
16,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_105","「敵視」……すなわち、敵からの殺意を自分に集め、
攻撃を引きつけるのが、仲間の命を救うための第一歩だ。"
17,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_106","そして、敵視を集中させるために重要なのが、
「ディフェンダー」とコンボだ!
「ディフェンダー」は戦いの前に忘れず使っておけよ?"
18,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_107","コンボをつなぐことに成功すれば、威力が上がって、
より敵視を自分に集中させることができるぞ。"
19,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_108","「ヘヴィスウィング」から「メイム」へと、
攻撃をつなげるのが、基本のコンボとなるな!"
20,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_110","「敵視」……すなわち、敵からの殺意を自分に集め、
攻撃を引きつけるのが、仲間の命を救うための第一歩だ。"
21,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_111","そして、敵視を集中させるために重要なのが、
「グリットスタンス」とコンボだ!
「グリットスタンス」は戦いの前に忘れず使っておけよ?"
22,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_112","コンボをつなぐことに成功すれば、威力が上がって、
より敵視を自分に集中させることができるぞ。"
23,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_113","「ハードスラッシュ」から「サイフォンストライク」へと、
攻撃をつなげるのが、基本のコンボとなるな。"
24,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_115","「敵視」……すなわち、敵からの殺意を自分に集め、
攻撃を引きつけるのが、仲間の命を救うための第一歩だ。"
25,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_116","そして、敵視を集中させるために重要なのが、
「ロイヤルガード」とコンボだ!
「ロイヤルガード」は戦いの前に忘れず使っておけよ?"
26,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_117","コンボをつなぐことに成功すれば、威力が上がって、
より敵視を自分に集中させることができるぞ。"
27,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_118","「キーンエッジ」から「ブルータルシェル」へと、
攻撃をつなげるのが、基本のコンボとなるな。"
28,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_120","遠距離の敵には、「シールドロブ」を放つんだ!
この技を使い、遠距離から敵視を自分に集中させることで、
戦局を有利に進めることができるだろう。"
29,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_125","遠距離の敵には、「トマホーク」を放つんだ!
この技を使い、遠距離から敵視を自分に集中させることで、
戦局を有利に進めることができるだろう。"
30,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_130","遠距離の敵には、「アンメンド」を放つんだ!
この技を使い、遠距離から敵視を自分に集中させることで、
戦局を有利に進めることができるだろう。"
31,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_135","遠距離の敵には、「サンダーバレット」を放つんだ!
この技を使い、遠距離から敵視を自分に集中させることで、
戦局を有利に進めることができるだろう。"
32,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_140","敵が複数いるときは、「トータルエクリプス」が有効だ。
それと、「アイアンウィル」を戦いの前に忘れず使っておけよ?"
33,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_145","敵が複数いるときは、「オーバーパワー」が有効だ。
それと、「ディフェンダー」を戦いの前に忘れず使っておけよ?"
34,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_150","敵が複数いるときは、「アンリーシュ」が有効だ。
それと、「グリットスタンス」を戦いの前に忘れず使っておけよ?"
35,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_155","敵が複数いるときは、「デーモンスライス」が有効だ。
それと、「ロイヤルガード」を戦いの前に忘れず使っておけよ?"
36,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_160","敵の増援が出現したら、急いで敵視を集めるんだ!
近距離なら「ファストブレード」から「ライオットソード」を、
遠距離なら「シールドロブ」を、増援に叩きこめ!"
37,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_165","敵の増援が出現したら、急いで敵視を集めるんだ!
近距離なら「ヘヴィスウィング」から「メイム」を、
遠距離なら「トマホーク」を、増援に叩きこめ!"
38,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_170","敵の増援が出現したら、急いで敵視を集めるんだ!
近距離なら「ハードスラッシュ」から「サイフォンストライク」を、
遠距離なら「アンメンド」を、増援に叩きこめ!"
39,"TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_175","敵の増援が出現したら、急いで敵視を集めるんだ!
近距離なら「キーンエッジ」から「ブルータルシェル」を、
遠距離なら「サンダーバレット」を、増援に叩きこめ!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_000 ここは冒険者ギルドの訓練施設「初心者の館」だ! 仲間との共闘方法などを教えているのだが…… もう少し経験を積んでから、改めて来てほしい。
5 1 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_SYSTEM_000_001 「初心者の館」の訓練は、 ファイター、またはソーサラークラスの「レベル15」以上で、 挑戦することができます。
6 2 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_010 ここは冒険者ギルドの訓練施設「初心者の館」だ! 仲間との共闘方法を学んでみたいのであれば、 奥にいる「冒険者指導教官」に声をかけたまえ!
7 3 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_020 おや、私になにか用かね……? 今の君が、守り手の指導を求めているようには見えないが……。
8 4 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_030 おお、訓練を受けに来たのか! 君のような、鍛えがいのありそうな冒険者は大歓迎だ! さあ、奥にいる「冒険者指導教官」に声をかけたまえ。
9 5 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_040 よく来たな、最終訓練を突破した者よ! この館での経験を活かして、活躍することを祈っているぞ! 君さえよければ、守り手の基礎戦法について聞いていかないか?
10 6 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_Q1_000_000 何を聞く?
11 7 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_A1_000_001 「敵視」を集めるためには?
12 8 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_A1_000_002 遠距離から「敵視」を集めるためには?
13 9 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_A1_000_003 複数の敵から「敵視」を集めるためには?
14 10 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_A1_000_004 敵の増援が出現したときは?
15 11 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_A1_000_005 キャンセル
16 12 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_100 「敵視」……すなわち、敵からの殺意を自分に集め、 攻撃を引きつけるのが、仲間の命を救うための第一歩だ。
17 13 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_101 そして、敵視を集中させるために重要なのが、 「アイアンウィル」とコンボだ! 「アイアンウィル」は、戦いの前に忘れず使っておけよ?
18 14 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_102 コンボをつなぐことに成功すれば、威力が上がって、 より敵視を自分に集中させることができるぞ。
19 15 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_103 「ファストブレード」から「ライオットソード」へと、 攻撃をつなげるのが、基本のコンボとなるな!
20 16 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_105 「敵視」……すなわち、敵からの殺意を自分に集め、 攻撃を引きつけるのが、仲間の命を救うための第一歩だ。
21 17 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_106 そして、敵視を集中させるために重要なのが、 「ディフェンダー」とコンボだ! 「ディフェンダー」は戦いの前に忘れず使っておけよ?
22 18 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_107 コンボをつなぐことに成功すれば、威力が上がって、 より敵視を自分に集中させることができるぞ。
23 19 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_108 「ヘヴィスウィング」から「メイム」へと、 攻撃をつなげるのが、基本のコンボとなるな!
24 20 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_110 「敵視」……すなわち、敵からの殺意を自分に集め、 攻撃を引きつけるのが、仲間の命を救うための第一歩だ。
25 21 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_111 そして、敵視を集中させるために重要なのが、 「グリットスタンス」とコンボだ! 「グリットスタンス」は戦いの前に忘れず使っておけよ?
26 22 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_112 コンボをつなぐことに成功すれば、威力が上がって、 より敵視を自分に集中させることができるぞ。
27 23 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_113 「ハードスラッシュ」から「サイフォンストライク」へと、 攻撃をつなげるのが、基本のコンボとなるな。
28 24 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_115 「敵視」……すなわち、敵からの殺意を自分に集め、 攻撃を引きつけるのが、仲間の命を救うための第一歩だ。
29 25 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_116 そして、敵視を集中させるために重要なのが、 「ロイヤルガード」とコンボだ! 「ロイヤルガード」は戦いの前に忘れず使っておけよ?
30 26 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_117 コンボをつなぐことに成功すれば、威力が上がって、 より敵視を自分に集中させることができるぞ。
31 27 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_118 「キーンエッジ」から「ブルータルシェル」へと、 攻撃をつなげるのが、基本のコンボとなるな。
32 28 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_120 遠距離の敵には、「シールドロブ」を放つんだ! この技を使い、遠距離から敵視を自分に集中させることで、 戦局を有利に進めることができるだろう。
33 29 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_125 遠距離の敵には、「トマホーク」を放つんだ! この技を使い、遠距離から敵視を自分に集中させることで、 戦局を有利に進めることができるだろう。
34 30 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_130 遠距離の敵には、「アンメンド」を放つんだ! この技を使い、遠距離から敵視を自分に集中させることで、 戦局を有利に進めることができるだろう。
35 31 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_135 遠距離の敵には、「サンダーバレット」を放つんだ! この技を使い、遠距離から敵視を自分に集中させることで、 戦局を有利に進めることができるだろう。
36 32 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_140 敵が複数いるときは、「トータルエクリプス」が有効だ。 それと、「アイアンウィル」を戦いの前に忘れず使っておけよ?
37 33 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_145 敵が複数いるときは、「オーバーパワー」が有効だ。 それと、「ディフェンダー」を戦いの前に忘れず使っておけよ?
38 34 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_150 敵が複数いるときは、「アンリーシュ」が有効だ。 それと、「グリットスタンス」を戦いの前に忘れず使っておけよ?
39 35 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_155 敵が複数いるときは、「デーモンスライス」が有効だ。 それと、「ロイヤルガード」を戦いの前に忘れず使っておけよ?
40 36 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_160 敵の増援が出現したら、急いで敵視を集めるんだ! 近距離なら「ファストブレード」から「ライオットソード」を、 遠距離なら「シールドロブ」を、増援に叩きこめ!
41 37 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_165 敵の増援が出現したら、急いで敵視を集めるんだ! 近距離なら「ヘヴィスウィング」から「メイム」を、 遠距離なら「トマホーク」を、増援に叩きこめ!
42 38 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_170 敵の増援が出現したら、急いで敵視を集めるんだ! 近距離なら「ハードスラッシュ」から「サイフォンストライク」を、 遠距離なら「アンメンド」を、増援に叩きこめ!
43 39 TEXT_REGSEABEGINNERTANKGUIDE_00337_TANKCOACH00337_000_175 敵の増援が出現したら、急いで敵視を集めるんだ! 近距離なら「キーンエッジ」から「ブルータルシェル」を、 遠距離なら「サンダーバレット」を、増援に叩きこめ!
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0,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_000","対人戦訓練は順調か?
「個人演習場」にて守るべき手順と掟について、
不明な点があるならば、教えてやろう。"
1,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_005","この先にある「個人演習場」では、
訓練場独自の手順と掟を守りさえすれば、
好きな冒険者と真剣勝負ができる。"
2,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_006","これより説明する内容を、頭に叩き込み、
様々な相手と戦い、対人戦の経験を積むがいい!"
3,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_Q1_000_000","何を聞く?"
4,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_A1_000_001","個人演習場とは"
5,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_A1_000_002","制限される行動について"
6,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_A1_000_003","対戦の申請について"
7,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_A1_000_004","勝利条件について"
8,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_A1_000_005","(★未使用/削除予定★)"
9,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_A1_000_006","キャンセル"
10,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_010","個人演習場とは、対人戦の練度向上のため、
訓練の場として、黒渦団が開放している施設だ。"
11,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_011","ここでは、相手の合意があれば、どんな相手とも自由に戦える。
ウルヴズジェイルで戦う前のウォーミングアップや、
戦術の研究に、大いに利用するがいい。"
12,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_012","個人演習場では、条件を満たした冒険者に対戦を申し込み、
一対一で戦うことができます。"
13,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_013","ただし、対戦を申し込める相手には、一定の条件があります。
また、個人演習場の内部では、一部の行動が制限されます。"
14,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_020","個人演習場は、訓練とはいえ真剣勝負の場だ。
危険を防ぐために、禁じられた行為もある。
よく覚えておくように……。"
15,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_021","個人演習場内では、次の行動ができません。
クラス・ジョブの変更、装備の変更、マテリア装着依頼。
トレードの依頼や実行。"
16,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_022","また、パーティに参加した状態でも、デュエル申請や、
デュエルを行うことは可能ですが、対戦中のメンバーに対しては、
攻撃や回復などを実行することはできません。"
17,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_030","個人演習場にいる冒険者に対戦を申し込み、
これを相手が受諾すれば、戦いが始まる。
ただし、対戦を申し込むには、一定の条件を満たす必要があるぞ。"
18,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_031","デュエルを希望する場合は、自分と相手の双方が、
個人演習場にいる状態で、相手をターゲットして、
サブコマンドから「デュエルを申し込む」を選択します。"
19,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_100_031","(★未使用/削除予定★)"
20,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_032","ほかの冒険者から、デュエル申請を受けた場合、
制限時間内に「受ける」ボタンを押すと、
対戦が開始されます。"
21,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_033","この時、「断る」ボタンを押すか、
制限時間を超過すると、申請がキャンセルされます。"
22,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_034","なお、パーティメンバーに対してもデュエル申請は可能です。
ただし、すでにデュエル申請されている相手や、
対戦中の相手には、申請できないので注意しましょう。"
23,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_040","個人演習場での対戦訓練は、時間無制限の真剣勝負だ。
どちらかが倒れるまで、死闘が続く。"
24,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_041","対戦相手を戦闘不能状態にすれば、デュエルに勝利できます。
ただし、対戦中に個人演習場から退出すると敗北となり、
その場に残っていた者の勝利となります。"
25,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_042","なお、移動により個人演習場から出た時はもちろん、
コンテンツファインダーやレイドファインダーに応じて、
その場から離れた場合も、敗北扱いとなります。"
26,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_050","(★未使用/削除予定★)"
27,"TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_000 対人戦訓練は順調か? 「個人演習場」にて守るべき手順と掟について、 不明な点があるならば、教えてやろう。
5 1 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_005 この先にある「個人演習場」では、 訓練場独自の手順と掟を守りさえすれば、 好きな冒険者と真剣勝負ができる。
6 2 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_006 これより説明する内容を、頭に叩き込み、 様々な相手と戦い、対人戦の経験を積むがいい!
7 3 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_Q1_000_000 何を聞く?
8 4 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_A1_000_001 個人演習場とは
9 5 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_A1_000_002 制限される行動について
10 6 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_A1_000_003 対戦の申請について
11 7 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_A1_000_004 勝利条件について
12 8 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_A1_000_005 (★未使用/削除予定★)
13 9 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_A1_000_006 キャンセル
14 10 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_010 個人演習場とは、対人戦の練度向上のため、 訓練の場として、黒渦団が開放している施設だ。
15 11 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_011 ここでは、相手の合意があれば、どんな相手とも自由に戦える。 ウルヴズジェイルで戦う前のウォーミングアップや、 戦術の研究に、大いに利用するがいい。
16 12 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_012 個人演習場では、条件を満たした冒険者に対戦を申し込み、 一対一で戦うことができます。
17 13 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_013 ただし、対戦を申し込める相手には、一定の条件があります。 また、個人演習場の内部では、一部の行動が制限されます。
18 14 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_020 個人演習場は、訓練とはいえ真剣勝負の場だ。 危険を防ぐために、禁じられた行為もある。 よく覚えておくように……。
19 15 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_021 個人演習場内では、次の行動ができません。 クラス・ジョブの変更、装備の変更、マテリア装着依頼。 トレードの依頼や実行。
20 16 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_022 また、パーティに参加した状態でも、デュエル申請や、 デュエルを行うことは可能ですが、対戦中のメンバーに対しては、 攻撃や回復などを実行することはできません。
21 17 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_030 個人演習場にいる冒険者に対戦を申し込み、 これを相手が受諾すれば、戦いが始まる。 ただし、対戦を申し込むには、一定の条件を満たす必要があるぞ。
22 18 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_031 デュエルを希望する場合は、自分と相手の双方が、 個人演習場にいる状態で、相手をターゲットして、 サブコマンドから「デュエルを申し込む」を選択します。
23 19 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_100_031 (★未使用/削除予定★)
24 20 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_032 ほかの冒険者から、デュエル申請を受けた場合、 制限時間内に「受ける」ボタンを押すと、 対戦が開始されます。
25 21 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_033 この時、「断る」ボタンを押すか、 制限時間を超過すると、申請がキャンセルされます。
26 22 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_034 なお、パーティメンバーに対してもデュエル申請は可能です。 ただし、すでにデュエル申請されている相手や、 対戦中の相手には、申請できないので注意しましょう。
27 23 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_040 個人演習場での対戦訓練は、時間無制限の真剣勝負だ。 どちらかが倒れるまで、死闘が続く。
28 24 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_041 対戦相手を戦闘不能状態にすれば、デュエルに勝利できます。 ただし、対戦中に個人演習場から退出すると敗北となり、 その場に残っていた者の勝利となります。
29 25 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_042 なお、移動により個人演習場から出た時はもちろん、 コンテンツファインダーやレイドファインダーに応じて、 その場から離れた場合も、敗北扱いとなります。
30 26 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_DUELOFFICER_000_050 (★未使用/削除予定★)
31 27 TEXT_REGSEAPVPDUELGUIDE_00368_SYSTEM_000_051 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_Q1_000_000","どうする?"
1,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_000_001","対人戦績の取引(その1"
2,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_000_002","対人戦績の取引(その2"
3,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_100_002","対人戦績の取引(その3"
4,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_000_003","称号を取得する"
5,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_000_004","称号の取得条件について"
6,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_000_005","話す"
7,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_000_006","キャンセル"
8,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_001","ほう、称号を欲するか……。
ならば、このオレが見極めてやろう。
お前の武器と装い、そして強さをな……。"
9,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_SYSTEM_003_002","現在、装備している武器や防具、ジョブなどを確認し、
特定の条件を満たしている場合、新たな称号が与えられます。"
10,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_003","お前こそ、真の「守りし者」と呼べる存在だ!
その強さで、これからも多くの人々の命を守るがいい!
行け! 疾風のごとく!"
11,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_004","お前には、すでに「<If(Equal(IntegerParameter(1),19))>金狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20))>魔戒闘師・拳<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),21))>漆黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),22))>白夜<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),23))>魔戒弓師・射<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),24))>魔戒導師・光<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),25))>魔戒法師・闇<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),27))>魔戒法師・号<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),28))>魔戒導師・術<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30))>銀狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),31))>魔戒弓師・撃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),32))>暗黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),33))>魔戒導師・星<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),34))>魔戒闘師・斬<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),35))>魔戒法師・紅<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),37))>魔戒軍師・護<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),38))>魔戒弓師・舞<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),39))>魔戒闘師・刃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),40))>魔戒導師・智<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>」の称号を授けた。
その名に恥じぬ戦いを、オレに見せてみろ。"
12,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_005_001","お前には、すでに「<If(Equal(IntegerParameter(1),19))>金狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20))>魔戒闘師・拳<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),21))>漆黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),22))>白夜<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),23))>魔戒弓師・射<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),24))>魔戒導師・光<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),25))>魔戒法師・闇<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),27))>魔戒法師・号<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),28))>魔戒導師・術<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30))>銀狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),31))>魔戒弓師・撃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),32))>暗黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),33))>魔戒導師・星<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),34))>魔戒闘師・斬<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),35))>魔戒法師・紅<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),37))>魔戒軍師・護<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),38))>魔戒弓師・舞<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),39))>魔戒闘師・刃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),40))>魔戒導師・智<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>」の称号を授けた。"
13,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_005_002","そして今や「守りし者」と呼ぶに相応しい存在でもある。
なればこそ、さらなる高みを、新たなる力を求めるがいい!
行け! 疾風のごとく!"
14,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_005","その武器、その装い、その強さ……
うむ、お前こそ「<If(Equal(IntegerParameter(1),19))>金狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20))>魔戒闘師・拳<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),21))>漆黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),22))>白夜<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),23))>魔戒弓師・射<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),24))>魔戒導師・光<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),25))>魔戒法師・闇<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),27))>魔戒法師・号<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),28))>魔戒導師・術<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30))>銀狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),31))>魔戒弓師・撃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),32))>暗黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),33))>魔戒導師・星<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),34))>魔戒闘師・斬<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),35))>魔戒法師・紅<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),37))>魔戒軍師・護<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),38))>魔戒弓師・舞<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),39))>魔戒闘師・刃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),40))>魔戒導師・智<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>」の称号に相応しいと認めよう!
この名を背負い、行け! 疾風のごとく!"
15,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_SYSTEM_003_006","獲得した称号を設定した状態で、PvPコンテンツに参加し、
勝利を重ねることで、さらなるアチーブメントを取得できます。
ぜひ、挑戦してみましょう。"
16,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_007","その武器、その装い、その強さ……
うむ、お前こそ「<If(Equal(IntegerParameter(1),19))>金狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20))>魔戒闘師・拳<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),21))>漆黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),22))>白夜<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),23))>魔戒弓師・射<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),24))>魔戒導師・光<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),25))>魔戒法師・闇<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),27))>魔戒法師・号<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),28))>魔戒導師・術<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30))>銀狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),31))>魔戒弓師・撃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),32))>暗黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),33))>魔戒導師・星<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),34))>魔戒闘師・斬<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),35))>魔戒法師・紅<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),37))>魔戒軍師・護<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),38))>魔戒弓師・舞<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),39))>魔戒闘師・刃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),40))>魔戒導師・智<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>」の称号に相応しいと認めよう!"
17,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_008","そして今、お前は真の「守りし者」となった!
この名を背負い、これからも多くの人々の命を守るがいい!
行け! 疾風のごとく!"
18,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_009","……今のお前には、ふさわしき称号はないようだ。
武器と装いを、あらためて見直してみるといい。"
19,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_103_009","……今のお前には、ふさわしき称号はないようだ。
武器と装いを、あらためて見直してみるといい。
真の「守りし者」となったお前なら、必ずそれができるはずだ。"
20,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_004_001","オレが扱っている武器と防具を一式そろえ、
すべてを身に付けることで、己の強さを証明してみせよ。
さすれば、ふさわしき称号を授けてやろう。"
21,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_SYSTEM_004_002","黒装束の法師から入手できる武器と防具を、
各ジョブごとに一式そろえ、すべてを装備した状態で、
「称号を取得する」を選ぶことで、特別な称号を取得できます。"
22,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_SYSTEM_004_003","なお、侍、赤魔道士、ガンブレイカー、踊り子、
リーパー、賢者については、武器は必要ありません。"
23,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_001_001","オレは、はるか遠方の地より、
「守りし者」と呼ぶに相応しき強者を求めて、やってきた者だ。"
24,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_001_002","魔を断ち、闇を斬るための武器と防具を持参してきた。
お前が己の強さを証明してみせれば、ふさわしき品を与えよう。"
25,"TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_SYSTEM_001_002","黒装束の法師からは、対人戦績と引き替えに、
強力な装備品を入手することができます。
ぜひ、利用してみましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_Q1_000_000 どうする?
5 1 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_000_001 対人戦績の取引(その1)
6 2 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_000_002 対人戦績の取引(その2)
7 3 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_100_002 対人戦績の取引(その3)
8 4 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_000_003 称号を取得する
9 5 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_000_004 称号の取得条件について
10 6 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_000_005 話す
11 7 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_A1_000_006 キャンセル
12 8 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_001 ほう、称号を欲するか……。 ならば、このオレが見極めてやろう。 お前の武器と装い、そして強さをな……。
13 9 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_SYSTEM_003_002 現在、装備している武器や防具、ジョブなどを確認し、 特定の条件を満たしている場合、新たな称号が与えられます。
14 10 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_003 お前こそ、真の「守りし者」と呼べる存在だ! その強さで、これからも多くの人々の命を守るがいい! 行け! 疾風のごとく!
15 11 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_004 お前には、すでに「<If(Equal(IntegerParameter(1),19))>金狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20))>魔戒闘師・拳<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),21))>漆黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),22))>白夜<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),23))>魔戒弓師・射<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),24))>魔戒導師・光<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),25))>魔戒法師・闇<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),27))>魔戒法師・号<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),28))>魔戒導師・術<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30))>銀狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),31))>魔戒弓師・撃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),32))>暗黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),33))>魔戒導師・星<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),34))>魔戒闘師・斬<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),35))>魔戒法師・紅<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),37))>魔戒軍師・護<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),38))>魔戒弓師・舞<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),39))>魔戒闘師・刃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),40))>魔戒導師・智<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>」の称号を授けた。 その名に恥じぬ戦いを、オレに見せてみろ。
16 12 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_005_001 お前には、すでに「<If(Equal(IntegerParameter(1),19))>金狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20))>魔戒闘師・拳<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),21))>漆黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),22))>白夜<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),23))>魔戒弓師・射<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),24))>魔戒導師・光<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),25))>魔戒法師・闇<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),27))>魔戒法師・号<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),28))>魔戒導師・術<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30))>銀狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),31))>魔戒弓師・撃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),32))>暗黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),33))>魔戒導師・星<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),34))>魔戒闘師・斬<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),35))>魔戒法師・紅<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),37))>魔戒軍師・護<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),38))>魔戒弓師・舞<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),39))>魔戒闘師・刃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),40))>魔戒導師・智<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>」の称号を授けた。
17 13 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_005_002 そして今や「守りし者」と呼ぶに相応しい存在でもある。 なればこそ、さらなる高みを、新たなる力を求めるがいい! 行け! 疾風のごとく!
18 14 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_005 その武器、その装い、その強さ…… うむ、お前こそ「<If(Equal(IntegerParameter(1),19))>金狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20))>魔戒闘師・拳<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),21))>漆黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),22))>白夜<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),23))>魔戒弓師・射<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),24))>魔戒導師・光<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),25))>魔戒法師・闇<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),27))>魔戒法師・号<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),28))>魔戒導師・術<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30))>銀狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),31))>魔戒弓師・撃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),32))>暗黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),33))>魔戒導師・星<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),34))>魔戒闘師・斬<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),35))>魔戒法師・紅<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),37))>魔戒軍師・護<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),38))>魔戒弓師・舞<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),39))>魔戒闘師・刃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),40))>魔戒導師・智<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>」の称号に相応しいと認めよう! この名を背負い、行け! 疾風のごとく!
19 15 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_SYSTEM_003_006 獲得した称号を設定した状態で、PvPコンテンツに参加し、 勝利を重ねることで、さらなるアチーブメントを取得できます。 ぜひ、挑戦してみましょう。
20 16 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_007 その武器、その装い、その強さ…… うむ、お前こそ「<If(Equal(IntegerParameter(1),19))>金狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20))>魔戒闘師・拳<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),21))>漆黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),22))>白夜<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),23))>魔戒弓師・射<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),24))>魔戒導師・光<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),25))>魔戒法師・闇<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),27))>魔戒法師・号<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),28))>魔戒導師・術<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30))>銀狼<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),31))>魔戒弓師・撃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),32))>暗黒<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),33))>魔戒導師・星<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),34))>魔戒闘師・斬<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),35))>魔戒法師・紅<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),37))>魔戒軍師・護<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),38))>魔戒弓師・舞<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),39))>魔戒闘師・刃<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),40))>魔戒導師・智<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>」の称号に相応しいと認めよう!
21 17 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_008 そして今、お前は真の「守りし者」となった! この名を背負い、これからも多くの人々の命を守るがいい! 行け! 疾風のごとく!
22 18 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_003_009 ……今のお前には、ふさわしき称号はないようだ。 武器と装いを、あらためて見直してみるといい。
23 19 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_103_009 ……今のお前には、ふさわしき称号はないようだ。 武器と装いを、あらためて見直してみるといい。 真の「守りし者」となったお前なら、必ずそれができるはずだ。
24 20 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_004_001 オレが扱っている武器と防具を一式そろえ、 すべてを身に付けることで、己の強さを証明してみせよ。 さすれば、ふさわしき称号を授けてやろう。
25 21 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_SYSTEM_004_002 黒装束の法師から入手できる武器と防具を、 各ジョブごとに一式そろえ、すべてを装備した状態で、 「称号を取得する」を選ぶことで、特別な称号を取得できます。
26 22 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_SYSTEM_004_003 なお、侍、赤魔道士、ガンブレイカー、踊り子、 リーパー、賢者については、武器は必要ありません。
27 23 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_001_001 オレは、はるか遠方の地より、 「守りし者」と呼ぶに相応しき強者を求めて、やってきた者だ。
28 24 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_HOUSHI_001_002 魔を断ち、闇を斬るための武器と防具を持参してきた。 お前が己の強さを証明してみせれば、ふさわしき品を与えよう。
29 25 TEXT_REGSEAPVPGARO_00384_SYSTEM_001_002 黒装束の法師からは、対人戦績と引き替えに、 強力な装備品を入手することができます。 ぜひ、利用してみましょう。
@@ -0,0 +1,104 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_000","おぉ、<If(GreaterThanOrEqualTo(IntegerParameter(1),1))>クリスタルコンフリクト<Else/>ザ・フィースト</If>の上位入賞者ではありませんか!
早速、好成績を収めた者のみが手にすることができる、
ランキング報酬をお受け取りください!!"
1,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_001","<If(GreaterThanOrEqualTo(IntegerParameter(1),1))>現在、クリスタルコンフリクトではシーズン<Value>IntegerParameter(1)</Value>を開催中です。<Else/>現在、クリスタルコンフリクトはプレシーズン期間中です。</If>
<If(GreaterThanOrEqualTo(IntegerParameter(2),1))>こちらでは、前シーズンのシーズン報酬をお渡ししています。<Else/>前シーズンは、プレシーズンのため、報酬は配布しておりません。</If>
そのほか、報酬に関する不明点などにも、お答えいたします。"
2,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_Q1_000_1","用件は?"
3,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A1_000_1","ランキング報酬を受け取る"
4,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A1_000_2","到達した階級を報告する"
5,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A1_000_3","階級報酬を受け取る(パーティ)"
6,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A1_000_4","報酬について聞く"
7,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A1_000_5","キャンセル"
8,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_Q2_000_1","何を聞く?"
9,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A2_000_1","報酬とは"
10,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A2_000_2","ランキング報酬と交換期限について"
11,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A2_000_3","階級報酬と交換期限について"
12,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A2_000_4","キャンセル"
13,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_110","おめでとうございます!!
頂点に君臨した王者だけが手にできる、
栄えある報酬をお受け取りください!"
14,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_111","ここまでの戦果をあげるには、さぞかし苦労なさったでしょう。
新たなシーズンも頂点を死守できるよう、応援しております!!"
15,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_112","おめでとうございます!!
頂点に近づいた勇者へ贈られる報酬をお受け取りください。
新たなシーズンでは頂きに立てるよう、応援しております!"
16,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_113","おめでとうございます!!
大いに活躍した者へ送られる報酬をお受け取りください。
新たなシーズンではさらに上位に入れるよう、応援しております!"
17,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_010","おめでとうございます!!
饗宴の頂点に君臨した覇者だけが手にできる、
栄えある報酬を、お受け取りください!"
18,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_011","(★未使用/削除予定★)"
19,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_012","おめでとうございます!!
頂点に限りなく近づいた者へ送られる報酬をお受け取りください。"
20,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_013","おめでとうございます!!
大いに活躍した者へ送られる報酬をお受け取りください。"
21,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_020","ブロンズ階級への到達、おめでとうございます!
新たなシーズンでは、さらに輝かしい階級に到達できるよう、
ご活躍を期待しております!"
22,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_021","シルバー階級への到達、おめでとうございます!
新たなシーズンでは、さらに輝かしい階級に到達できるよう、
ご活躍を期待しております!"
23,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_022","ゴールド階級への到達、おめでとうございます!
新たなシーズンでは、さらに輝かしい階級に到達できるよう、
ご活躍を期待しております!"
24,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_023","プラチナ階級への到達、おめでとうございます!
新シーズンでは、さらなる上位階級も夢ではありません!"
25,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_024","ダイヤモンド階級への到達、おめでとうございます!
新たなシーズンでも、同様の好戦績を……
いえ、さらに上のクリスタル階級を目指して頑張ってください!"
26,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_025","クリスタル階級への到達、おめでとうございます!!
ここまで来たら、ぜひ新シーズンでは、
一握りの人だけに許された特別な階級を目指してみてください!"
27,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_100_025","オメガ階級、おめでとうございます!!!
並み居る強豪を退けての到達、本当にお見事……!
あなたならきっと、新シーズンで究極の階級を目指せるはずです!"
28,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_200_025","アルテマ階級への到達、おめでとうございます!!!
あなたの活躍は、その名どおりまさに究極の伝説……
新たなシーズンでも同様に、目覚ましい活躍を期待しております!"
29,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_026","前シーズンにランクマッチをプレイされていないか、
ブロンズ以上の階級に到達されていないため、
残念ながら、お渡しできる報酬はございません。"
30,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_030","成績の集計方法によって、「ランキング報酬」と、
「階級報酬」の、2種類を用意しています。"
31,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_031","ランキング報酬とは、
ランキングの上位入賞者に、特別に贈られる報酬のことです。"
32,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_032","シーズン終了時に、
データセンターごとに集計されたランキングの、
上位入賞者が対象となります。"
33,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_033","ランキング報酬の対象者には、
モグレターにて、証明書となるアイテム「証」が送付されます。
これをシーズン報酬支給官に渡すことで報酬と称号が得られます。"
34,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_034","なお、ランキング報酬には、受取期限がありません。
所持品に空きがないなどの理由で受け取れなかった場合は、
条件を整えてから、再度、話しかけましょう。"
35,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_033","(★未使用/削除予定★)"
36,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_034","(★未使用/削除予定★)"
37,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_035","(★未使用/削除予定★)"
38,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_036","前シーズン終了時にブロンズ以上の階級に所属していた参加者は、
到達した階級の報告により、報酬を獲得できる場合があります。
報酬の目録は、所属していた階級に応じて異なります。"
39,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_037","クリスタルコンフリクトのランクマッチに参加しなかったり、
ブロンズに昇級する前に、シーズン終了を迎えた参加者は、
階級報酬の授与対象とはなりません。"
40,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_038","また、階級報酬の配布は、翌シーズン開催期間中のみです。
2シーズン以上経過した階級報酬は、配布しませんので、
ご注意ください。"
41,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_039","階級報酬を受け取り損なうことがないよう、
シーズンが終了したら、すみやかに到達した階級を、
報告することをお勧めします。"
42,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_100","前シーズンの階級報酬は、受領済みです。
現在、受領できる階級報酬は、ありません。"
43,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_101","所持品がいっぱいのため、報酬を受け取れません。
所持品を整理して、再度、シーズン報酬支給官に、
話しかけてください。"
44,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_102","ランキング報酬と交換できる「証」がありません。"
45,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_103","前シーズンは、プレシーズンだったため、
報酬の配布は実施していません。"
46,"TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_104","トロフィークリスタルが上限のため、報酬を受け取れません。
<Value>IntegerParameter(1)</Value>個以上の余裕を設けたのち、
再度シーズン報酬支給官に話しかけてください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_000 おぉ、<If(GreaterThanOrEqualTo(IntegerParameter(1),1))>クリスタルコンフリクト<Else/>ザ・フィースト</If>の上位入賞者ではありませんか! 早速、好成績を収めた者のみが手にすることができる、 ランキング報酬をお受け取りください!!
5 1 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_001 <If(GreaterThanOrEqualTo(IntegerParameter(1),1))>現在、クリスタルコンフリクトではシーズン<Value>IntegerParameter(1)</Value>を開催中です。<Else/>現在、クリスタルコンフリクトはプレシーズン期間中です。</If> <If(GreaterThanOrEqualTo(IntegerParameter(2),1))>こちらでは、前シーズンのシーズン報酬をお渡ししています。<Else/>前シーズンは、プレシーズンのため、報酬は配布しておりません。</If> そのほか、報酬に関する不明点などにも、お答えいたします。
6 2 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_Q1_000_1 用件は?
7 3 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A1_000_1 ランキング報酬を受け取る
8 4 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A1_000_2 到達した階級を報告する
9 5 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A1_000_3 階級報酬を受け取る(パーティ)
10 6 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A1_000_4 報酬について聞く
11 7 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A1_000_5 キャンセル
12 8 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_Q2_000_1 何を聞く?
13 9 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A2_000_1 報酬とは
14 10 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A2_000_2 ランキング報酬と交換期限について
15 11 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A2_000_3 階級報酬と交換期限について
16 12 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_A2_000_4 キャンセル
17 13 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_110 おめでとうございます!! 頂点に君臨した王者だけが手にできる、 栄えある報酬をお受け取りください!
18 14 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_111 ここまでの戦果をあげるには、さぞかし苦労なさったでしょう。 新たなシーズンも頂点を死守できるよう、応援しております!!
19 15 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_112 おめでとうございます!! 頂点に近づいた勇者へ贈られる報酬をお受け取りください。 新たなシーズンでは頂きに立てるよう、応援しております!
20 16 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_113 おめでとうございます!! 大いに活躍した者へ送られる報酬をお受け取りください。 新たなシーズンではさらに上位に入れるよう、応援しております!
21 17 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_010 おめでとうございます!! 饗宴の頂点に君臨した覇者だけが手にできる、 栄えある報酬を、お受け取りください!
22 18 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_011 (★未使用/削除予定★)
23 19 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_012 おめでとうございます!! 頂点に限りなく近づいた者へ送られる報酬をお受け取りください。
24 20 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_013 おめでとうございます!! 大いに活躍した者へ送られる報酬をお受け取りください。
25 21 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_020 ブロンズ階級への到達、おめでとうございます! 新たなシーズンでは、さらに輝かしい階級に到達できるよう、 ご活躍を期待しております!
26 22 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_021 シルバー階級への到達、おめでとうございます! 新たなシーズンでは、さらに輝かしい階級に到達できるよう、 ご活躍を期待しております!
27 23 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_022 ゴールド階級への到達、おめでとうございます! 新たなシーズンでは、さらに輝かしい階級に到達できるよう、 ご活躍を期待しております!
28 24 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_023 プラチナ階級への到達、おめでとうございます! 新シーズンでは、さらなる上位階級も夢ではありません!
29 25 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_024 ダイヤモンド階級への到達、おめでとうございます! 新たなシーズンでも、同様の好戦績を…… いえ、さらに上のクリスタル階級を目指して頑張ってください!
30 26 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_025 クリスタル階級への到達、おめでとうございます!! ここまで来たら、ぜひ新シーズンでは、 一握りの人だけに許された特別な階級を目指してみてください!
31 27 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_100_025 オメガ階級、おめでとうございます!!! 並み居る強豪を退けての到達、本当にお見事……! あなたならきっと、新シーズンで究極の階級を目指せるはずです!
32 28 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_200_025 アルテマ階級への到達、おめでとうございます!!! あなたの活躍は、その名どおりまさに究極の伝説…… 新たなシーズンでも同様に、目覚ましい活躍を期待しております!
33 29 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_026 前シーズンにランクマッチをプレイされていないか、 ブロンズ以上の階級に到達されていないため、 残念ながら、お渡しできる報酬はございません。
34 30 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_030 成績の集計方法によって、「ランキング報酬」と、 「階級報酬」の、2種類を用意しています。
35 31 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_031 ランキング報酬とは、 ランキングの上位入賞者に、特別に贈られる報酬のことです。
36 32 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_032 シーズン終了時に、 データセンターごとに集計されたランキングの、 上位入賞者が対象となります。
37 33 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_033 ランキング報酬の対象者には、 モグレターにて、証明書となるアイテム「証」が送付されます。 これをシーズン報酬支給官に渡すことで報酬と称号が得られます。
38 34 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_034 なお、ランキング報酬には、受取期限がありません。 所持品に空きがないなどの理由で受け取れなかった場合は、 条件を整えてから、再度、話しかけましょう。
39 35 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_033 (★未使用/削除予定★)
40 36 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_034 (★未使用/削除予定★)
41 37 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_035 (★未使用/削除予定★)
42 38 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_036 前シーズン終了時にブロンズ以上の階級に所属していた参加者は、 到達した階級の報告により、報酬を獲得できる場合があります。 報酬の目録は、所属していた階級に応じて異なります。
43 39 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_037 クリスタルコンフリクトのランクマッチに参加しなかったり、 ブロンズに昇級する前に、シーズン終了を迎えた参加者は、 階級報酬の授与対象とはなりません。
44 40 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_038 また、階級報酬の配布は、翌シーズン開催期間中のみです。 2シーズン以上経過した階級報酬は、配布しませんので、 ご注意ください。
45 41 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SEASONREWARD_000_039 階級報酬を受け取り損なうことがないよう、 シーズンが終了したら、すみやかに到達した階級を、 報告することをお勧めします。
46 42 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_100 前シーズンの階級報酬は、受領済みです。 現在、受領できる階級報酬は、ありません。
47 43 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_101 所持品がいっぱいのため、報酬を受け取れません。 所持品を整理して、再度、シーズン報酬支給官に、 話しかけてください。
48 44 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_102 ランキング報酬と交換できる「証」がありません。
49 45 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_103 前シーズンは、プレシーズンだったため、 報酬の配布は実施していません。
50 46 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARDSECOND_00358_SYSTEM_000_104 トロフィークリスタルが上限のため、報酬を受け取れません。 <Value>IntegerParameter(1)</Value>個以上の余裕を設けたのち、 再度シーズン報酬支給官に話しかけてください。
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ぜひ、上位入賞を目指してください。"
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6 2 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARD_00341_SEASONREWARD_000_005 ザ・フィーストでは「シーズン」終了時点の階級に応じて、 報酬が入手できます。
7 3 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARD_00341_SEASONREWARD_000_006 特にランキング上位者には、 特別な報酬が用意されていますので、 ぜひ、上位入賞を目指してください。
8 4 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARD_00341_SEASONREWARD_000_007 ですが、現在はプレシーズン期間中であるため、 シーズン報酬は用意されていません。 シーズン1の開幕をお待ちください。
9 5 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARD_00341_SEASONREWARD_000_008 現在はシーズン1を開催中です。 シーズン報酬は、シーズン1が終了したら交換を開始します。
10 6 TEXT_REGSEAPVPSEASONREWARD_00341_SYSTEM_000_009 シーズン1のランキングは、Lodestoneをご覧ください。
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