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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
File diff suppressed because it is too large Load Diff
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0,"TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_ERROR_DISABLE","現在、こちらの窓口は準備中となります。
また後ほど、訪れてくださいね。"
1,"TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_ERROR_RETAINER_COUNT","現在、雇用しているリテイナーはいないようです。"
2,"TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_ERROR_RETAINER_CHARGE","契約切れのため、リテイナーの手続きができません。"
3,"TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_DEFAULT_TALK_01","こちらは、クリスタリウムの商業区、
ムジカ・ユニバーサリスの登録窓口となります。
ご用件を伺いましょう。"
4,"TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_REGISTER_TALK_01","ピクシー族を仲介役にして、
登録マーケットをクリスタリウムへ
変更したいリテイナーを選んでください。"
5,"TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_REGISTER_ASK","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の登録マーケットを
クリスタリウムに変更してもいいですか?"
6,"TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_REGISTER_SUCCESS","リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が
クリスタリウムのマーケットに登録変更されました。"
7,"TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_REGISTER_ALREADY","そのリテイナーはすでにクリスタリウムの
マーケットに登録されています。"
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12,"TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_MAIN_MENU_CASHBACK","各マーケットの減税情報を知りたい"
13,"TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_MAIN_MENU_CANCEL","キャンセル"
14,"TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_MAIN_MENU_ABOUT_01","クリスタリウムの商業区、ムジカ・ユニバーサリスでは、
マーケットで売買を行うリテイナーの登録が可能です。"
15,"TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_MAIN_MENU_ABOUT_02","なんでも、お客様の場合、
ピクシー族を仲介役としたいのだとか?
もちろん問題ございませんので、どうかご安心ください。"
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<Sheet(Town,IntegerParameter(1),0)/>で出品したアイテムが売れた時の税金は
売値の<Value>IntegerParameter(4)</Value>%となります。"
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出品したアイテムが売れた時に徴収している税金を減税して
出品者を優遇することがあります。"
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予定より早期終了する場合があります。
ご了承ください。"
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4 0 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_ERROR_DISABLE 現在、こちらの窓口は準備中となります。 また後ほど、訪れてくださいね。
5 1 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_ERROR_RETAINER_COUNT 現在、雇用しているリテイナーはいないようです。
6 2 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_ERROR_RETAINER_CHARGE 契約切れのため、リテイナーの手続きができません。
7 3 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_DEFAULT_TALK_01 こちらは、クリスタリウムの商業区、 ムジカ・ユニバーサリスの登録窓口となります。 ご用件を伺いましょう。
8 4 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_REGISTER_TALK_01 ピクシー族を仲介役にして、 登録マーケットをクリスタリウムへ 変更したいリテイナーを選んでください。
9 5 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_REGISTER_ASK リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の登録マーケットを クリスタリウムに変更してもいいですか?
10 6 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_REGISTER_SUCCESS リテイナー<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が クリスタリウムのマーケットに登録変更されました。
11 7 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_REGISTER_ALREADY そのリテイナーはすでにクリスタリウムの マーケットに登録されています。
12 8 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_REGISTER_FAILED リテイナーをマーケットへ登録できませんでした。
13 9 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_MAIN_MENU_TITLE 用件は?
14 10 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_MAIN_MENU_REGISTER リテイナーをクリスタリウムマーケットに登録したい
15 11 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_MAIN_MENU_ABOUT クリスタリウムマーケットについて聞きたい
16 12 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_MAIN_MENU_CASHBACK 各マーケットの減税情報を知りたい
17 13 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_MAIN_MENU_CANCEL キャンセル
18 14 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_MAIN_MENU_ABOUT_01 クリスタリウムの商業区、ムジカ・ユニバーサリスでは、 マーケットで売買を行うリテイナーの登録が可能です。
19 15 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_MAIN_MENU_ABOUT_02 なんでも、お客様の場合、 ピクシー族を仲介役としたいのだとか? もちろん問題ございませんので、どうかご安心ください。
20 16 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_CASHBACK_ASK_TITLE マーケットの減税情報
21 17 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_CASHBACK_ASK <Sheet(Town,IntegerParameter(1),0)/> [減税あり]
22 18 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_CASHBACK_ASK_NONE <Sheet(Town,IntegerParameter(1),0)/> [減税なし]
23 19 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_CASHBACK_ASK_ABOUT 減税とは
24 20 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_CASHBACK_ASK_CANCEL もどる
25 21 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_NO_CASHBACK 現在<Sheet(Town,IntegerParameter(1),0)/>では減税は実施しておらず、 出品したアイテムが売れた時の税金は、売値の<Value>IntegerParameter(2)</Value>%です。
26 22 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_CASHBACK <Sheet(Town,IntegerParameter(1),0)/>では<Time(IntegerParameter(2))/><Value>TopLevelParameter(222)</Value>/<Value>TopLevelParameter(221)</Value>/<Value>TopLevelParameter(219)</Value>まで、<Value>IntegerParameter(3)</Value>%の減税実施中です。 <Sheet(Town,IntegerParameter(1),0)/>で出品したアイテムが売れた時の税金は 売値の<Value>IntegerParameter(4)</Value>%となります。
27 23 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_CASHBACK_ABOUT_01 出品しているリテイナーが少ない国のマーケットでは、 出品したアイテムが売れた時に徴収している税金を減税して 出品者を優遇することがあります。
28 24 TEXT_CMNDEFRETAINERMARKETREGISTER_00581_CASHBACK_ABOUT_02 減税の実施はメンテナンスなどで 予定より早期終了する場合があります。 ご了承ください。
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0,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SIULMET_000_001","悪いけど、準備中よ。
予定していた商品の入荷が遅れているの。
開店したときは、よろしくね。"
1,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SYSTEM_000_002","この広域交易商と取引するには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」を、
特定の状態まで完了する必要があります。"
2,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SIULMET_001_001","ここでは、広域交易商として、
レイクランドの特産品を取り扱っているわ。
ただし、支払いは「バイカラージェム」でお願いね。"
3,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SYSTEM_999_001","ジョッブ砦の広域交易商シュルメとの取引が開放されました!"
4,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SYSTEM_001_002","このエリアの広域交易商と取引可能になりました!
「バイカラージェム」と引き換えに、様々な品を入手できます。"
5,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SYSTEM_001_003","なお、広域交易商が取り扱う商品の品揃えは、
該当エリアのF.A.T.E.達成回数に応じて、増えていきます。
積極的に、F.A.T.E.に挑戦してみましょう。"
6,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SIULMET_002_001","さて、今取引できる品は、こんなところだ。
もう少し、レイクランドの治安が安定してくれば、
品揃えもマシになるんだろうがね……。"
7,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SIULMET_002_002","最近、レイクランドの治安が改善してきてね。
街道の物流も安定してきたとあって、ウチの品揃えも、
多少はマシになってきたんだ。"
8,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SIULMET_002_003","さあ、ウチ自慢の特産品の数々を見ておくれ!
レイクランドの治安が、以前とは比べ物にならないくらい、
安定してきたおかげで、良い商品を入荷できるのさ!"
9,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_ZUMUTT_000_001","ラリホー!
来てくれたのは、とても嬉しいのだけど準備中なの。
商品を入荷次第、開店させてもらうわよ。"
10,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_ZUMUTT_001_001","ラリホー!
アタシは、この村で広域交易商をしているの!
「バイカラージェム」と島の特産品を交換するわよ!"
11,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SYSTEM_999_002","トメラの村の広域交易商ズムットとの取引が開放されました!"
12,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_ZUMUTT_002_001","いらっしゃい、アタシのお客さん!
種類は少ないけど、商品を見ていってね!"
13,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_ZUMUTT_002_002","いらっしゃい、アタシのお客さん!
近頃、街道の危険も少なくなってきたから、
入荷できる商品の種類が増えてきたのよ!"
14,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_ZUMUTT_002_003","いらっしゃい、アタシのお客さん!
コルシア島の特産品が、いっぱいあるわよ!
それもこれも、街道が安全になったおかげよね!"
15,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_HALDEN_000_001","まいったぜ……。
商品がなけりゃ、商人は暇人なんだもんな。
気長に仕入れを待つとするかな……。"
16,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_HALDEN_001_001","オレっちは、広域交易商だ。
アンタが「バイカラージェム」を持ってるなら、
アム・アレーンの特産品と取引してやるぜ!"
17,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SYSTEM_999_003","トゥワインの広域交易商ハルデンとの取引が開放されました!"
18,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_HALDEN_002_001","さあさあ、オレっちの商品を見ていっておくれ!
といっても、街道沿いの治安がすこぶる悪くて、
商品の入荷も滞りがちなんだけどな……。"
19,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_HALDEN_002_002","さあさあ、オレっちの商品を見ていっておくれ!
街道を東西南北、危険を承知で走り回って集めてきた、
アム・アレーンの特産品だよ!"
20,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_HALDEN_002_003","さあさあ、オレっちの商品を見ていっておくれ!
街道を東西南北、隅々まで走り回って集めてきた、
アム・アレーンの特産品の数々だよ!"
21,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SULLAD_000_001","う~ん、つまんな~い!
ヒトみたいに「お店屋さん」をやりたいのに!
ぜんぜん、商品が集まらないの!"
22,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SULLAD_001_001","ねぇねぇ、聞いて、アタシね、
ヒトを真似て「広域交易商」ごっこをしてるの!
「バイカラージェム」と妖精郷の品々を交換しましょ!"
23,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SYSTEM_999_004","リダ・ラーンの広域交易商スール=ラドとの取引が開放されました!"
24,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SULLAD_002_001","いらっしゃ~い!
「広域交易商」ごっこって、すごく難し~い!
だって、商品がぜんぜん集まらないんだもの~!"
25,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SULLAD_002_002","いらっしゃ~い!
「広域交易商」ごっこって、ちょっと楽し~い!
だって、商品が少しずつ集まってきたんだもの~!"
26,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SULLAD_002_003","いらっしゃ~い!
「広域交易商」ごっこって、すっごく楽し~い!
だって、商品がいっぱい集まって嬉しいんだもの~!"
27,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_NACILLE_000_001","おっと、すまない……閉店中なんだ。
情けない話だが、商品の仕入れに手間取っていて、
売りたくても売る物がないのさ。"
28,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_NACILLE_001_001","森に季節が巡るように、里の役割も変わる。
ならば、広域交易商として、森の産物を取引しよう。
「バイカラージェム」と交換にな……。"
29,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SYSTEM_999_005","ファノヴの里の広域交易商ナシルとの取引が開放されました!"
30,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_NACILLE_002_001","今の所、提供できる商品は、これだ……。
ファノヴの狩人たちが、仕入れてきた産物だが、
もう少し、森が安全になれば種類も増やせるだろう。"
31,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_NACILLE_002_002","今の所、提供できる商品は、これだ……。
危ない橋を渡りながら、ファノヴの狩人たちが集めてきた、
森の産物を、どうか見ていってほしい。"
32,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_NACILLE_002_003","今の所、提供できる商品は、これだ……。
近頃、ファノヴの狩人たちは、意気揚々と森を巡り、
森の産物を、大いに集めてきてくれるのだ。"
33,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_GOUSHSOOAN_000_001","オンド、存続するため、陸人との交易、必要。
だから、商売してみたい、でも、商品ない。
困った、困った……。"
34,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_GOUSHSOOAN_001_001","オンド、存続するため、広域交易商、なる。
だから、「バイカラージェム」持っているなら、
この海の特産品、交換しよう。"
35,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SYSTEM_999_006","オンドの潮溜まりの広域交易商ゴウスィー・オーンとの取引が開放されました!"
36,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_GOUSHSOOAN_002_001","テンペスト、海、とても荒れてる。
だから、提供できる商品、まだまだ少ない。
ゴウスィー、少し自信ない。"
37,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_GOUSHSOOAN_002_002","テンペスト、海、少し荒れてる。
けど、提供できる商品、少し増えてきた。
ゴウスィー、ちょっと自信ある。"
38,"TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_GOUSHSOOAN_002_003","テンペスト、海、少し凪ぐときがある。
だから、提供できる商品、いっぱい増えてきた。
ゴウスィー、かなり自信ある。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SIULMET_000_001 悪いけど、準備中よ。 予定していた商品の入荷が遅れているの。 開店したときは、よろしくね。
5 1 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SYSTEM_000_002 この広域交易商と取引するには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」を、 特定の状態まで完了する必要があります。
6 2 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SIULMET_001_001 ここでは、広域交易商として、 レイクランドの特産品を取り扱っているわ。 ただし、支払いは「バイカラージェム」でお願いね。
7 3 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SYSTEM_999_001 ジョッブ砦の広域交易商シュルメとの取引が開放されました!
8 4 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SYSTEM_001_002 このエリアの広域交易商と取引可能になりました! 「バイカラージェム」と引き換えに、様々な品を入手できます。
9 5 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SYSTEM_001_003 なお、広域交易商が取り扱う商品の品揃えは、 該当エリアのF.A.T.E.達成回数に応じて、増えていきます。 積極的に、F.A.T.E.に挑戦してみましょう。
10 6 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SIULMET_002_001 さて、今取引できる品は、こんなところだ。 もう少し、レイクランドの治安が安定してくれば、 品揃えもマシになるんだろうがね……。
11 7 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SIULMET_002_002 最近、レイクランドの治安が改善してきてね。 街道の物流も安定してきたとあって、ウチの品揃えも、 多少はマシになってきたんだ。
12 8 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SIULMET_002_003 さあ、ウチ自慢の特産品の数々を見ておくれ! レイクランドの治安が、以前とは比べ物にならないくらい、 安定してきたおかげで、良い商品を入荷できるのさ!
13 9 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_ZUMUTT_000_001 ラリホー! 来てくれたのは、とても嬉しいのだけど準備中なの。 商品を入荷次第、開店させてもらうわよ。
14 10 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_ZUMUTT_001_001 ラリホー! アタシは、この村で広域交易商をしているの! 「バイカラージェム」と島の特産品を交換するわよ!
15 11 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SYSTEM_999_002 トメラの村の広域交易商ズムットとの取引が開放されました!
16 12 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_ZUMUTT_002_001 いらっしゃい、アタシのお客さん! 種類は少ないけど、商品を見ていってね!
17 13 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_ZUMUTT_002_002 いらっしゃい、アタシのお客さん! 近頃、街道の危険も少なくなってきたから、 入荷できる商品の種類が増えてきたのよ!
18 14 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_ZUMUTT_002_003 いらっしゃい、アタシのお客さん! コルシア島の特産品が、いっぱいあるわよ! それもこれも、街道が安全になったおかげよね!
19 15 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_HALDEN_000_001 まいったぜ……。 商品がなけりゃ、商人は暇人なんだもんな。 気長に仕入れを待つとするかな……。
20 16 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_HALDEN_001_001 オレっちは、広域交易商だ。 アンタが「バイカラージェム」を持ってるなら、 アム・アレーンの特産品と取引してやるぜ!
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22 18 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_HALDEN_002_001 さあさあ、オレっちの商品を見ていっておくれ! といっても、街道沿いの治安がすこぶる悪くて、 商品の入荷も滞りがちなんだけどな……。
23 19 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_HALDEN_002_002 さあさあ、オレっちの商品を見ていっておくれ! 街道を東西南北、危険を承知で走り回って集めてきた、 アム・アレーンの特産品だよ!
24 20 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_HALDEN_002_003 さあさあ、オレっちの商品を見ていっておくれ! 街道を東西南北、隅々まで走り回って集めてきた、 アム・アレーンの特産品の数々だよ!
25 21 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SULLAD_000_001 う~ん、つまんな~い! ヒトみたいに「お店屋さん」をやりたいのに! ぜんぜん、商品が集まらないの!
26 22 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SULLAD_001_001 ねぇねぇ、聞いて、アタシね、 ヒトを真似て「広域交易商」ごっこをしてるの! 「バイカラージェム」と妖精郷の品々を交換しましょ!
27 23 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SYSTEM_999_004 リダ・ラーンの広域交易商スール=ラドとの取引が開放されました!
28 24 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SULLAD_002_001 いらっしゃ~い! 「広域交易商」ごっこって、すごく難し~い! だって、商品がぜんぜん集まらないんだもの~!
29 25 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SULLAD_002_002 いらっしゃ~い! 「広域交易商」ごっこって、ちょっと楽し~い! だって、商品が少しずつ集まってきたんだもの~!
30 26 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SULLAD_002_003 いらっしゃ~い! 「広域交易商」ごっこって、すっごく楽し~い! だって、商品がいっぱい集まって嬉しいんだもの~!
31 27 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_NACILLE_000_001 おっと、すまない……閉店中なんだ。 情けない話だが、商品の仕入れに手間取っていて、 売りたくても売る物がないのさ。
32 28 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_NACILLE_001_001 森に季節が巡るように、里の役割も変わる。 ならば、広域交易商として、森の産物を取引しよう。 「バイカラージェム」と交換にな……。
33 29 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SYSTEM_999_005 ファノヴの里の広域交易商ナシルとの取引が開放されました!
34 30 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_NACILLE_002_001 今の所、提供できる商品は、これだ……。 ファノヴの狩人たちが、仕入れてきた産物だが、 もう少し、森が安全になれば種類も増やせるだろう。
35 31 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_NACILLE_002_002 今の所、提供できる商品は、これだ……。 危ない橋を渡りながら、ファノヴの狩人たちが集めてきた、 森の産物を、どうか見ていってほしい。
36 32 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_NACILLE_002_003 今の所、提供できる商品は、これだ……。 近頃、ファノヴの狩人たちは、意気揚々と森を巡り、 森の産物を、大いに集めてきてくれるのだ。
37 33 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_GOUSHSOOAN_000_001 オンド、存続するため、陸人との交易、必要。 だから、商売してみたい、でも、商品ない。 困った、困った……。
38 34 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_GOUSHSOOAN_001_001 オンド、存続するため、広域交易商、なる。 だから、「バイカラージェム」持っているなら、 この海の特産品、交換しよう。
39 35 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_SYSTEM_999_006 オンドの潮溜まりの広域交易商ゴウスィー・オーンとの取引が開放されました!
40 36 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_GOUSHSOOAN_002_001 テンペスト、海、とても荒れてる。 だから、提供できる商品、まだまだ少ない。 ゴウスィー、少し自信ない。
41 37 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_GOUSHSOOAN_002_002 テンペスト、海、少し荒れてる。 けど、提供できる商品、少し増えてきた。 ゴウスィー、ちょっと自信ある。
42 38 TEXT_CMNFATSHOP1N4FIELD_00583_GOUSHSOOAN_002_003 テンペスト、海、少し凪ぐときがある。 だから、提供できる商品、いっぱい増えてきた。 ゴウスィー、かなり自信ある。
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0,"TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_GRAMSOL_000_001","カーッ、準備中だぜ、コンチクショウ!"
1,"TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_GRAMSOL_001_001","カーッ、商売あがったりだぜ、コンチクショウ!
発注していた商品が、届きやがらねぇときたもんだ!
やってられるかってんだい!"
2,"TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_SYSTEM_001_002","この広域交易商と取引するには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」を、
特定の状態まで完了する必要があります。"
3,"TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_SYSTEM_001_012","レイクランド、コルシア島、アム・アレーン、イル・メグ、
ラケティカ大森林、テンペストにて、F.A.T.E.達成度が、
RANK3になると、取引可能となります。"
4,"TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_GRAMSOL_002_001","カーッ、嬉しいこともあるもんだぜ!
各地の物流が安定し、続々と商品が届いてきやがる!
「バイカラージェム」と交換してくんな!"
5,"TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_SYSTEM_999_001","クリスタリウムの広域交易商グラムソルとの取引が開放されました!"
6,"TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_SYSTEM_002_002","この広域交易商との取引が可能となりました!
特別な商品が並んでいるため、
「バイカラージェム」を集めて取引してみましょう!"
7,"TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_GRAMSOL_003_001","カーッ、寄ってらっしゃい、見てらっしゃい!
ノルヴラントの方々から集めた、自慢の商品を御覧じろってな!"
8,"TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_PEDRONILLE_000_001","大変、申し訳ございませんが、
当商店は準備中となっております。"
9,"TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_PEDRONILLE_001_001","大変、申し訳ございませんが、
当商店は準備中となっております……。
物流の回復を待っての開店となりますので、ご了承ください。"
10,"TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_PEDRONILLE_002_001","いらっしゃいませ、お客様。
当店では、ノルヴラント全域から特別な品を集めております。
「バイカラージェム」と取引させていただきますよ。"
11,"TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_SYSTEM_999_002","ユールモアの広域交易商ペドロニールとの取引が開放されました!"
12,"TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_PEDRONILLE_003_001","当店、イチオシの商品はこちらとなります。
ぜひ、ごゆっくりご覧くださいませ……。"
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4 0 TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_GRAMSOL_000_001 カーッ、準備中だぜ、コンチクショウ!
5 1 TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_GRAMSOL_001_001 カーッ、商売あがったりだぜ、コンチクショウ! 発注していた商品が、届きやがらねぇときたもんだ! やってられるかってんだい!
6 2 TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_SYSTEM_001_002 この広域交易商と取引するには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」を、 特定の状態まで完了する必要があります。
7 3 TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_SYSTEM_001_012 レイクランド、コルシア島、アム・アレーン、イル・メグ、 ラケティカ大森林、テンペストにて、F.A.T.E.達成度が、 RANK3になると、取引可能となります。
8 4 TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_GRAMSOL_002_001 カーッ、嬉しいこともあるもんだぜ! 各地の物流が安定し、続々と商品が届いてきやがる! 「バイカラージェム」と交換してくんな!
9 5 TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_SYSTEM_999_001 クリスタリウムの広域交易商グラムソルとの取引が開放されました!
10 6 TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_SYSTEM_002_002 この広域交易商との取引が可能となりました! 特別な商品が並んでいるため、 「バイカラージェム」を集めて取引してみましょう!
11 7 TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_GRAMSOL_003_001 カーッ、寄ってらっしゃい、見てらっしゃい! ノルヴラントの方々から集めた、自慢の商品を御覧じろってな!
12 8 TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_PEDRONILLE_000_001 大変、申し訳ございませんが、 当商店は準備中となっております。
13 9 TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_PEDRONILLE_001_001 大変、申し訳ございませんが、 当商店は準備中となっております……。 物流の回復を待っての開店となりますので、ご了承ください。
14 10 TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_PEDRONILLE_002_001 いらっしゃいませ、お客様。 当店では、ノルヴラント全域から特別な品を集めております。 「バイカラージェム」と取引させていただきますよ。
15 11 TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_SYSTEM_999_002 ユールモアの広域交易商ペドロニールとの取引が開放されました!
16 12 TEXT_CMNFATSHOP1N4TOWN_00584_PEDRONILLE_003_001 当店、イチオシの商品はこちらとなります。 ぜひ、ごゆっくりご覧くださいませ……。
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0,"TEXT_CMNGSCEMJGAMETABLE_00547_Q1_000_001","初心者の練習に最適なドマ式麻雀卓です。
「<Sheet(Addon,12346,0)/>」、「<Sheet(Addon,12347,0)/>」、「<Sheet(Addon,12348,0)/>」
との対戦を開始しますか?"
1,"TEXT_CMNGSCEMJGAMETABLE_00547_Q1_000_002","やや歯ごたえがある中級者向けのドマ式麻雀卓です。
「<Sheet(Addon,12349,0)/>」、「<Sheet(Addon,12350,0)/>」、「<Sheet(Addon,12351,0)/>」
との対戦を開始しますか?"
2,"TEXT_CMNGSCEMJGAMETABLE_00547_Q1_000_003","真剣勝負ができる上級者向けのドマ式麻雀卓です。
「<Sheet(Addon,12352,0)/>」、「<Sheet(Addon,12353,0)/>」、「<Sheet(Addon,12354,0)/>」
との対戦を開始しますか?"
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4 0 TEXT_CMNGSCEMJGAMETABLE_00547_Q1_000_001 初心者の練習に最適なドマ式麻雀卓です。 「<Sheet(Addon,12346,0)/>」、「<Sheet(Addon,12347,0)/>」、「<Sheet(Addon,12348,0)/>」 との対戦を開始しますか?
5 1 TEXT_CMNGSCEMJGAMETABLE_00547_Q1_000_002 やや歯ごたえがある中級者向けのドマ式麻雀卓です。 「<Sheet(Addon,12349,0)/>」、「<Sheet(Addon,12350,0)/>」、「<Sheet(Addon,12351,0)/>」 との対戦を開始しますか?
6 2 TEXT_CMNGSCEMJGAMETABLE_00547_Q1_000_003 真剣勝負ができる上級者向けのドマ式麻雀卓です。 「<Sheet(Addon,12352,0)/>」、「<Sheet(Addon,12353,0)/>」、「<Sheet(Addon,12354,0)/>」 との対戦を開始しますか?
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0,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB1_00572_EISMON_000_001","ズン族と言えば、骨や革の製品を好むもの……。
そう決めつけていた自分がいました……。"
1,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB1_00572_EISMON_000_050","僕にも、ついに給料がもらえるんだ……
こんなに嬉しいことはない……。"
2,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB1_00572_EISMON_000_100","はあ……どうしてこの黒鉄工房には気の強い女性しかいないんだ。
スー・レンドさん、早く帰ってきてくださいよぉ……。"
3,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB1_00572_EISMON_100_100","スー・レンドさんが帰ってきたとて、僕の扱いは変わらない……。
ええ、知ってました……。"
4,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB1_00572_EISMON_000_150","僕だって、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんみたいに……
とまでは言わずとも、良い物を造ってみせる!"
5,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB1_00572_EISMON_000_200","困ったなぁ……。
新商品と言っても、何を造ればいいのか……。"
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4 0 TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB1_00572_EISMON_000_001 ズン族と言えば、骨や革の製品を好むもの……。 そう決めつけていた自分がいました……。
5 1 TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB1_00572_EISMON_000_050 僕にも、ついに給料がもらえるんだ…… こんなに嬉しいことはない……。
6 2 TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB1_00572_EISMON_000_100 はあ……どうしてこの黒鉄工房には気の強い女性しかいないんだ。 スー・レンドさん、早く帰ってきてくださいよぉ……。
7 3 TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB1_00572_EISMON_100_100 スー・レンドさんが帰ってきたとて、僕の扱いは変わらない……。 ええ、知ってました……。
8 4 TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB1_00572_EISMON_000_150 僕だって、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんみたいに…… とまでは言わずとも、良い物を造ってみせる!
9 5 TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB1_00572_EISMON_000_200 困ったなぁ……。 新商品と言っても、何を造ればいいのか……。
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0,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB2_00573_COLANA_000_001","アンタのおかげで、アタイはここに戻ってこられた。
いくら感謝の言葉を伝えても足りないくらいさ。"
1,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB2_00573_COLANA_100_001","まさかスー・レンドまで連れ戻しちまうとはねぇ。
この3人が集まるのは、なんだか遠い昔のようで懐かしいよ。"
2,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB2_00573_COLANA_000_050","アタイにできることをするために、
目の前の仕事に全力を注ぐんだ!"
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4 0 TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB2_00573_COLANA_000_001 アンタのおかげで、アタイはここに戻ってこられた。 いくら感謝の言葉を伝えても足りないくらいさ。
5 1 TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB2_00573_COLANA_100_001 まさかスー・レンドまで連れ戻しちまうとはねぇ。 この3人が集まるのは、なんだか遠い昔のようで懐かしいよ。
6 2 TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB2_00573_COLANA_000_050 アタイにできることをするために、 目の前の仕事に全力を注ぐんだ!
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0,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB3_00574_SUEREND_100_001","バカな連中ばかりで辟易していたと思うが、
このスー・レンドが戻ってきたからには、安心するがいい。"
1,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB3_00574_SUEREND_000_001","もっとだ……もっと仕事をよこせ……!"
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4 0 TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB3_00574_SUEREND_100_001 バカな連中ばかりで辟易していたと思うが、 このスー・レンドが戻ってきたからには、安心するがいい。
5 1 TEXT_CTSDKBCHARACTER1SUB3_00574_SUEREND_000_001 もっとだ……もっと仕事をよこせ……!
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0,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_001","さあ、キミの腕前を私に見せて!"
1,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_050","確かに受け取ったよ!
ズン族に喜んでもらえるといいなぁ!"
2,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_051","確かに受け取ったよ!
ここまで品質の高い手甲なら、
アマロに噛みつかれても傷ひとつつかないだろうね!"
3,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>、製作お疲れさま。
早速、例の手甲を試供品として、ズン族に渡してきたよ。
いったい、どんな反応があるか楽しみだな~!"
4,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_101","邪魔するぞ。"
5,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_102","むむ、どうかしたの?"
6,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_103","提供してもらった手甲……
あれを手がけた職人に伝えたいことがあってな。"
7,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_104","それなら……新商品を開発したのは、
この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>よ。"
8,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_105","元々、ズン族にはあのような金属製品を身につける習慣がない。
なぜならば、我らは鋼のように硬い鱗を持って生まれた上、
派手な装飾具も好まないからだ。"
9,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_106","我らが身にまとう物といえば、最低限の衣と、
死したアマロの毛皮を脱色した、この外套くらいのもの。
愛し育てたアマロを懐かしむためにな。"
10,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_107","つまり、我々にとって、金属の装身具など邪魔なだけなのだ。"
11,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_108","うわぁぁぁぁ~……
なんかダメな流れっぽい~……。"
12,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_109","が、お前が作った手甲を着用して作業をしてみたら、どうだ!
アマロの鋭い牙を受けても、傷ひとつ付かぬ!"
13,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_110","それでいて重さも感じず、四本の指を自在に動かすことができる!
まるで手甲など填めていないかのように、だ!!"
14,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_111","製作者が、我々のことを深く理解している証と言えよう。
あれほどの品をタダでもらえぬ故、後ほど代金を支払いたい。
伝えたいことは、それだけだ。"
15,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_112","失敗と思いきや、なんか、引くほど褒められたんだけど……。"
16,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_113","まさか、ああまで気に入るなんて……
もしかして、キミってめちゃくちゃスゴい職人さん?"
17,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_114","だって、キミのおかげでズン族との取引は大成功!
これで、1年ぶりにエイスモン君へ給料を払えるぞ~!"
18,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_115","キミがいれば、コラーナたちを呼び戻すことも夢じゃない!
引き続き、力を貸してね!
それまでに、次の顧客を探しておくからさ!"
19,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_166","錬鉄科の貢献ランクが上昇しました!
イオラはあなたの事を、
「黒鉄工房の頼みの綱」と感じているようです!"
20,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_150","やや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>
ちょうど良かった、実は…………。"
21,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_151","ねえねえ、聞いてよ~!
キミが造った手甲の追加発注が決まったんだよ~!"
22,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_152","早速、既製品を造るのは得意なエイスモン君に、
追加分の手甲を造ってもらってるんだ!
給料の分は、しっかり働いてもらわないとね!"
23,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_153","無給の頃からガッツリ働かされてましたけどね……。"
24,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_154","キミには、次の顧客候補……
「モルド族」に売り込む新商品を開発してもらいたいんだ!"
25,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_155","モルド族のことは知ってる?
アム・アレーン周辺に住んでいる、
モグラのような外見をした、採掘と交易が得意な獣人だよ!"
26,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_156","一応、事前に彼らの話を聞いてきたんだけど、
新商品のアイデアになるような話は聞けなかったんだよねぇ……。"
27,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_157","それどころか、
彼らの好物の白ミミズを食べさせられそうになってさ……
あれはキツかったなぁ~……。"
28,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_158","そうですか?
意外とイケますよ。
無給で働いていた頃は、結構、お世話になりましたし。"
29,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_159","……ごめん、本当にごめん!"
30,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_160","という、何の参考にもならない話だったけど……
何を造るか、決まった……?
キミの故郷のことを思い出して、よく考えてみて!"
31,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_161","モルド族は、コボルド族に似ていた。
彼らが使っていた品が、参考になるかもしれない。
作るべき新商品を考えよう……。"
32,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_Q1_000_000","モルド族のための新商品は?"
33,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A1_000_001","金属製の食材容器"
34,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A1_000_002","ボム培養炉"
35,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_163","ボム……爆弾を……培養……??
キミ……何言ってんの?"
36,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_164","白ミミズを保管するための金属壺か……。
なるほど、彼らの食文化に寄せた品を造ろうってこと?"
37,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_165","うーん、今ひとつイメージできないけど、
職人たちを呼び戻すためにも、今はキミを信じる!
「<Sheet(Item,27233,0)/>」の製作をお願いするよ!"
38,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_167","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「イオラ」に話しかけて、確認してみましょう。"
39,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_200","黒鉄工房を立て直すために、キミの腕前に頼るしかないってのは、
経営者として何とも情けない話ではあるけども……
今はキミの力を貸してほしい!"
40,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_250","確かに受け取ったよ!
モルド族の人達もきっと喜ぶはずだよ!"
41,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_251","確かに受け取ったよ!
この壺で保存した白ミミズは、さぞかし美味しくなるだろうなぁ~!
私は食べたくないけど~!!"
42,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_300","……ふう。
キミが造ってくれた新商品を、モルド・スークで販売してきたよ。
これで彼らに喜んでもらえたらいいなぁ。"
43,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_301","<Sheet(Item,27233,0)/>……作った工房はここネ?
職人さんに、挨拶したいんだヨ。"
44,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_302","いらっしゃい!
確かに、それを作ったのはウチの工房だけど……"
45,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_303","なにか用かな?"
46,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_304","白ミミズは鮮度が命ネ!
なぜなら、光に弱くて、すぐに死んじゃうからヨ!
保存するなんて、もってのほかネ!"
47,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_305","うんうん、獲れたてのミミズほど、美味しいですからね。"
48,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_306","キミのミミズへのこだわりは何……モルド族なの?"
49,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_307","でもでも、新しい<Sheet(Item,27233,0)/>を使えば、
捕まえた白ミミズ、いつまでも元気いっぱいネ!"
50,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_308","おまけに、そのまま火にかければ調理釜に早変わりネ!
きっと、これ作った職人も、白ミミズが好物に違いないヨ!"
51,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_309","増産できたら、ぜひぜひ取引させてもらいたいネ!
これ約束、よろしく頼むヨ!"
52,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_310","結局、上手くいったみたいだね……
……ところで、白ミミズ好きなの?"
53,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_311","僕は好きです。
なぜなら、白ミミズは普通のミミズと違って肉厚で……"
54,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_312","それにしても、またキミには助けられちゃったな。
おかげで、彼女を呼び戻すことができたよ。"
55,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_313","コラーナってんだ。
イオラから聞いてると思うが、元々、黒鉄工房で働いてた職人だ。"
56,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_314","先代に世話になっておきながら、
黒鉄工房を裏切るように出ていったこと、後悔してたんだ。
戻ってきたからには、イオラのために働き続けてみせるよ。"
57,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_315","へへへ、嬉しいこと言ってくれるじゃん!
それなら、エイスモン君と一緒に、
追加発注があった製品の増産をしてもらおうかな!"
58,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_316","聞いたかい、エイスモン!
アタイが戻ったからには、半端な仕事をしたら許さないよ!"
59,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_317","そもそも白ミミズが肉厚なのは、
アム・アレーンのような乾燥地帯に生息している故に…………"
60,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_318","いったいコイツはどうしちまったんだい?"
61,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_319","と、とにかく残る職人は、スー・レンドだけ!
そのためには、新たな顧客を開拓しないと。
次も期待してるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>"
62,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_366","錬鉄科の貢献ランクが上昇しました!
イオラはあなたの事を、
「黒鉄工房の隠し玉」と感じているようです!"
63,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_100_350","待ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>"
64,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_350","聞いて聞いて、例の食材容器が売れに売れてるんだ!
やっぱり、キミはとんでもない職人さんだよ!"
65,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_351","追加発注への対応はコラーナとエイスモン君に任せて、
私たちは引き続き、新商品の開発に注力するよ!"
66,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_352","おうさ!
ゆくゆくは、白ミミズ料理の魅力を、
クリスタリウムでも広めて、ガンガン稼いでいこうぜ!"
67,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_353","……い、いつのまにか、
白ミミズ好きが増えてるんだけど……。"
68,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_354","……それはさておき、次の顧客候補はオンド族だよ!
水の中に集落を築くだけあって、魚のような見た目が特徴的な獣人!
噂では、コルシア島の住人とは取引した実績があるらしいんだ。"
69,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_355","それなら黒鉄工房の顧客にもなってくれるかと思って、
エイスモン君と島の海岸付近を探し回ってみること、数日……!
浅瀬で漁をするオンド族と遭遇し、話をつけてきたってわけ!"
70,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_356","オンド族は狩猟と採集を生業にする民族で、
私が出会った時も、珊瑚で造った銛で魚や貝を採っていたっけ。"
71,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_357","さて、そんな彼らがどんな新商品を求めているか、
キミの考えを聞かせてもらおうかな!"
72,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_358","イオラから聞いたオンド族の特徴は、サハギン族とよく似ている。
彼らが使っていた道具が、参考になるかもしれない。
作るべき新商品を考えよう……。"
73,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_Q2_000_000","オンド族のための新商品は?"
74,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A2_000_001","金属製の三叉銛"
75,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A2_000_002","金属製の水かき"
76,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_360","金属製の水かきって……重さで沈んじゃうんじゃない?
前に進もうと、必死になってもがけば、もがくほど沈んでいく……
まるで、私の人生みたい……うっ、うっ……。"
77,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_361","なんだか、つらい思い出を呼び起こしちまったみたいだね。
もうちょいイオラが元気になるようなアイデアを出してやっとくれ。"
78,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_362","なるほど、彼らが漁に使う「銛」に目をつけたんだね。
良い考えだと思うけど……海水で錆びたりしない?"
79,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_363","なら、材料に使う金属が錆びないように加工しておくよ。
そういう細かいことは、アタイの役目さ。"
80,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_364","コラーナって、
豪快な割に意外と繊細な作業が得意だったよね……。"
81,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_365","ともかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>
今回もキミの腕前に期待してるよ!
スー・レンドを呼び戻すため、オンド族が喜ぶ新商品を造って!"
82,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_367","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「イオラ」に話しかけて、確認してみましょう。"
83,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_400","コラーナが帰ってきてくれて、黒鉄工房に活気が戻ったよ。
エイスモン君は、怒られる相手が増えてびくびくしてるけど。"
84,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_450","確かに受け取ったよ!
さっすが、良いウデしてるねえ!"
85,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_451","確かに受け取ったよ!
こんな品質の物は、お目にかかったことがないよ!
この銛があれば、クジラだって狩れそうだね!"
86,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_500","キミが開発した新商品の銛は、ひとつ残らずオンド族に納品したよ。
彼らがどんな評価を下すのか、楽しみでもあり、怖くもあるね……。"
87,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_501","黒鉄工房とやら、ここか?"
88,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_502","いかにも、ここが黒鉄工房でございます!
あ、もしかして取引代金の支払いに来たとか?"
89,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_503","そうか、三叉銛、造ったの、貴様か……!!"
90,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_504","あわわわわわわ…………!
もしかして、銛が気に入らなくてカチコミに来たんじゃ……!?"
91,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_505","任せな、こんな時のためにアタイが帰ってきたんだから!"
92,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_506","いや、職人として呼び戻したつもりだけど……。"
93,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_507","いいか、よく、聞け……。
あの、金属製の銛、我々の珊瑚の銛より、頑丈。
しかも、海中でも、錆び付かない……なんて、素晴らしい、銛!"
94,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_508","海の底で暮らす、我々、陸の者らと違い、
火を使い、金属を溶かすこと、できぬ。"
95,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_509","あの銛を造った職人、素晴らしい。
私、感謝の気持ち、伝えるため、
海を渡り、川をさかのぼり、陸を歩いて、やってきた!"
96,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_510","なら、そこの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>に伝えるといいよ。
新商品の開発は、すべて<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>にお願いしてるから。"
97,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_511","貴様、アルフィノといた、冒険者!
まさか、職人でもあったとは、驚いた!
とにも、かくにも、感謝している!"
98,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_512","貴様が、あの銛を造った、職人か!
うむ、ひと目見て、威厳のようなもの、感じる!
とにも、かくにも、感謝している!"
99,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_513","これは、此度の代金だ。
次の取引も、楽しみに、している。"
100,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_514","(-キザな男の声-)フン……どうやら上手くやっているようだな。
今さらこのオレが必要そうには思えないが。"
101,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_515","そのキザな立ち振る舞い……!
アンタは……スー・レンド!"
102,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_516","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、と言ったか。
オンド族との取引の一部始終を見させてもらったが、見事な腕前だ。
名工とうたわれたイオラの父と比べても遜色ないほどにな。"
103,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_517","今さら出戻りなど我ながらムシのいい話だと思うが、
あなたのような職人と働く機会を捨てることなどできるはずがない。"
104,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_518","とかなんとか言って、本当はアタイのためだったりして?
ハッキリ言えよ、このキザ野郎!"
105,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_519","まずはあなたが造った製品の増産を手伝い、
その技術を研究させてもらうとしよう……。"
106,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_520","ここの職人は変なヤツしかいないのかな……?
でも、戻ってきてくれてよかった、と思いたい……。"
107,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_521","見た目はキザ野郎だけど、職人としては一流なヤツだしね。
作業中の手の早さは、あの親父も一目置いていたよ。"
108,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_522","ともかく、キミのおかげでオンド族とも取引関係が築けたし、
職人たちを呼び戻すことができたよ!
本当にありがとう!"
109,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_523","引き続き、新商品の開発に手を貸してくれると助かるよ!
ふたりを呼び戻したことで、だいぶお金を使っちゃったからね……。"
110,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_561","錬鉄科の貢献ランクが上昇しました!
イオラはあなたの事を、
「黒鉄工房の切り札」と感じているようです!"
111,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_524","また、「イオラ」から受注可能な、
ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!"
112,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_100_550","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>
今回はどんな商品を開発しようか!"
113,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_550","なんだか、最近の三人は熱心に仕事してることが多いな……
いや、職人だから当たり前なんだけど……。"
114,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_551","ま、いいや。
それじゃ最後の商品開発会議を始めようか!"
115,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_552","取引相手は、クリスタリウムの衛兵団!
前にも話したと思うけど、親父の代から唯一取引を続けていた、
この黒鉄工房の正真正銘のお得意様だよ。"
116,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_553","と言っても、親父は衛兵団に対しては、
採算度外視で仕事をしていたんだ。
それが、黒鉄工房の経営悪化の原因なんだけど……。"
117,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_554","親父は、市民を守るために命がけで戦う衛兵団に、
少しでも良い装備を、与えたかったんだと思う。
私の母さんは、罪喰いに殺されてるからね。"
118,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_555","ま、そんなわけで、衛兵団との取引には思い入れがあるってわけ。
黒鉄工房の経営も上向きになってきたし、親父の想いを継いで、
衛兵団に新商品を提供したいんだよね。"
119,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_556","実は、こないだ取引したニイ=マーンから、
魔力が込められた宝玉のことを教えてもらったんだ。"
120,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_557","なんでも、フッブート王国の騎士は、
魔法避けのお守りとして、この宝玉を使っていたらしい。"
121,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_558","それを聞いて、私、思い出したんだ。
親父は、衛兵団向けの鎧が、魔法攻撃に弱いことを心配して、
死ぬ直前まで改良しようとしていたってことをさ。"
122,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_559","だから、今回は私に新商品の企画を任せてくれないかな?
魔力が込められた宝玉を使った、<Sheet(Item,27235,0)/>……
親父が作った鎧の弱点を補う品を造ってほしいんだ!"
123,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_560","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>
それじゃ、キミと私が手がける最後の新商品、
「<Sheet(Item,27235,0)/>」の試作を、よろしく頼むよ!"
124,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_562","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「イオラ」に話しかけて、確認してみましょう。"
125,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_600","この開発が終わったらキミは、
また私みたいに困っている誰かを助けたりするんだろうなぁ。
ずっとここにいるわけにもいかないもんね。"
126,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_650","いただきました!
これで衛兵団の生存率が少しでも上がってくれたらいいな!"
127,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_651","いただきました!
これなら衛兵団の人達も、
魔法を怖れずに勇気を持って前線に立てるはずだよ!"
128,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_700","衛兵団への納品も済んだし、これで最後の商品開発は終わりだね。
あとは、顧客が満足してくれるかどうか……。"
129,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_701","黒鉄工房のイオラ殿は、おられるか?"
130,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_702","イオラなら、私だよ。
衛兵団の団長さんが、わざわざこんな場所まで……
どうしたっていうのさ?"
131,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_703","黒鉄工房から納品された、
新しい耐魔法用装備の件で話がありましてね。"
132,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_704","お父上の代から納入していただいていた装備も秀逸でしたが、
一方で魔法に対する防護性に、問題を抱えてもいました。
今回の首飾りは、その弱点を補う見事な品……。"
133,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_705","危険と隣合わせの任務が多い、衛兵にとって、
これほど心強い品はありません。
ぜひ、直接に礼を伝えるべきだと思ったのです。"
134,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_706","そっか……喜んでもらえたみたいで良かったよ。
もっとも、企画は私でも、実際に試作してくれたのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>なんだけどね。"
135,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_707","なんと、あなたが……!?
職人としても一流であったとは驚かされました。"
136,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_708","ほんと、親父と同じくらい尊敬できる職人だよ。"
137,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_709","これからも黒鉄工房は、
親父や<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に恥じない製品造りに励むつもりさ。"
138,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_710","だから、衛兵団との取引も末永く続けられたらと思ってるよ。"
139,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_711","こちらとしても願ってもないことです。
我々は、あなたとあなたのお父上の装備を身にまとい、
これからもクリスタリウムの平和を守ってみせます。"
140,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_712","ふぅ、なんとか上手くいって良かった!
やっぱり、キミは頼りになるなぁ。"
141,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_713","ここまで新商品を開発し続けてきたら、
さすがのキミでも疲れていると思うから、ひとまずゆっくり休んで!"
142,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_100_713","錬鉄科の貢献ランクが上昇しました!
イオラはあなたの事を、
「黒鉄工房の最終兵器」と感じているようです!"
143,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_714","また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル80以上になると、
ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。"
144,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_800","(★未使用/削除予定★)"
145,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_801","(★未使用/削除予定★)"
146,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_802","(★未使用/削除予定★)"
147,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_803","(★未使用/削除予定★)"
148,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_804","(★未使用/削除予定★)"
149,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_810","依頼品を納品したことで、
イオラはあなたの貢献を実感し始めました。"
150,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_811","今後も積極的に依頼品の納品を行い、
貢献度を蓄積させていきましょう!"
151,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_820","次の納品依頼は、
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル73以上になると、
ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。"
152,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_821","次の納品依頼は、
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル75以上になると、
ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。"
153,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_822","次の納品依頼は、
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル78以上になると、
ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。"
154,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_830","おー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>じゃん。
心配して見に来てくれたの?
見てのとおり、私たちは元気でやってるよ!"
155,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_840","所持品に空きがないため、
報酬を受け取ることができません。
所持品を空けてから、イオラに話しかけてください。"
156,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_850","錬鉄科との取引を行うには、
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかである必要があります。"
157,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_860","新商品開発が上手くいかなかったら、この工房は……。
なんとか……なんとかしないとなぁ……。"
158,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_900","私たちもカットリスさんに負けてらんないね!
黒鉄工房の大躍進は、まだまだ続く!"
159,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_910","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>、聞いたわよ!
噂のモーエンツールの改良、うちのチョラ・ゾイと一緒に、
キミが大活躍したらしいじゃない!"
160,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_911","グレノルトのおっさんが若い職人を鍛えに来るっていう話を、
チョラ・ゾイに勧めたのも、実は私なんだ。
あの子のモノ作り、なかなか個性的でスジが良かったからさ。"
161,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_912","有望な職人が抜けた分は、
いつものようにエイスモン君がタダ働き……じゃなかった。
ミーン工芸館の最低時給で働いてくれたおかげでチャラ!"
162,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_913","ともかくさ、グレノルトのおっさんも、
キミたちも、錬鉄科の誇りだよ!
黒鉄工房のみんなと一緒に、今度使わせてもらうね!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_001 さあ、キミの腕前を私に見せて!
5 1 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_050 確かに受け取ったよ! ズン族に喜んでもらえるといいなぁ!
6 2 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_051 確かに受け取ったよ! ここまで品質の高い手甲なら、 アマロに噛みつかれても傷ひとつつかないだろうね!
7 3 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>、製作お疲れさま。 早速、例の手甲を試供品として、ズン族に渡してきたよ。 いったい、どんな反応があるか楽しみだな~!
8 4 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_101 邪魔するぞ。
9 5 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_102 むむ、どうかしたの?
10 6 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_103 提供してもらった手甲…… あれを手がけた職人に伝えたいことがあってな。
11 7 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_104 それなら……新商品を開発したのは、 この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>よ。
12 8 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_105 元々、ズン族にはあのような金属製品を身につける習慣がない。 なぜならば、我らは鋼のように硬い鱗を持って生まれた上、 派手な装飾具も好まないからだ。
13 9 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_106 我らが身にまとう物といえば、最低限の衣と、 死したアマロの毛皮を脱色した、この外套くらいのもの。 愛し育てたアマロを懐かしむためにな。
14 10 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_107 つまり、我々にとって、金属の装身具など邪魔なだけなのだ。
15 11 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_108 うわぁぁぁぁ~…… なんかダメな流れっぽい~……。
16 12 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_109 が、お前が作った手甲を着用して作業をしてみたら、どうだ! アマロの鋭い牙を受けても、傷ひとつ付かぬ!
17 13 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_110 それでいて重さも感じず、四本の指を自在に動かすことができる! まるで手甲など填めていないかのように、だ!!
18 14 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_111 製作者が、我々のことを深く理解している証と言えよう。 あれほどの品をタダでもらえぬ故、後ほど代金を支払いたい。 伝えたいことは、それだけだ。
19 15 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_112 失敗と思いきや、なんか、引くほど褒められたんだけど……。
20 16 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_113 まさか、ああまで気に入るなんて…… もしかして、キミってめちゃくちゃスゴい職人さん?
21 17 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_114 だって、キミのおかげでズン族との取引は大成功! これで、1年ぶりにエイスモン君へ給料を払えるぞ~!
22 18 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_115 キミがいれば、コラーナたちを呼び戻すことも夢じゃない! 引き続き、力を貸してね! それまでに、次の顧客を探しておくからさ!
23 19 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_166 錬鉄科の貢献ランクが上昇しました! イオラはあなたの事を、 「黒鉄工房の頼みの綱」と感じているようです!
24 20 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_150 やや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>! ちょうど良かった、実は…………。
25 21 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_151 ねえねえ、聞いてよ~! キミが造った手甲の追加発注が決まったんだよ~!
26 22 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_152 早速、既製品を造るのは得意なエイスモン君に、 追加分の手甲を造ってもらってるんだ! 給料の分は、しっかり働いてもらわないとね!
27 23 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_153 無給の頃からガッツリ働かされてましたけどね……。
28 24 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_154 キミには、次の顧客候補…… 「モルド族」に売り込む新商品を開発してもらいたいんだ!
29 25 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_155 モルド族のことは知ってる? アム・アレーン周辺に住んでいる、 モグラのような外見をした、採掘と交易が得意な獣人だよ!
30 26 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_156 一応、事前に彼らの話を聞いてきたんだけど、 新商品のアイデアになるような話は聞けなかったんだよねぇ……。
31 27 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_157 それどころか、 彼らの好物の白ミミズを食べさせられそうになってさ…… あれはキツかったなぁ~……。
32 28 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_158 そうですか? 意外とイケますよ。 無給で働いていた頃は、結構、お世話になりましたし。
33 29 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_159 ……ごめん、本当にごめん!
34 30 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_160 という、何の参考にもならない話だったけど…… 何を造るか、決まった……? キミの故郷のことを思い出して、よく考えてみて!
35 31 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_161 モルド族は、コボルド族に似ていた。 彼らが使っていた品が、参考になるかもしれない。 作るべき新商品を考えよう……。
36 32 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_Q1_000_000 モルド族のための新商品は?
37 33 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A1_000_001 金属製の食材容器
38 34 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A1_000_002 ボム培養炉
39 35 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_163 ボム……爆弾を……培養……?? キミ……何言ってんの?
40 36 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_164 白ミミズを保管するための金属壺か……。 なるほど、彼らの食文化に寄せた品を造ろうってこと?
41 37 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_165 うーん、今ひとつイメージできないけど、 職人たちを呼び戻すためにも、今はキミを信じる! 「<Sheet(Item,27233,0)/>」の製作をお願いするよ!
42 38 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_167 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「イオラ」に話しかけて、確認してみましょう。
43 39 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_200 黒鉄工房を立て直すために、キミの腕前に頼るしかないってのは、 経営者として何とも情けない話ではあるけども…… 今はキミの力を貸してほしい!
44 40 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_250 確かに受け取ったよ! モルド族の人達もきっと喜ぶはずだよ!
45 41 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_251 確かに受け取ったよ! この壺で保存した白ミミズは、さぞかし美味しくなるだろうなぁ~! 私は食べたくないけど~!!
46 42 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_300 ……ふう。 キミが造ってくれた新商品を、モルド・スークで販売してきたよ。 これで彼らに喜んでもらえたらいいなぁ。
47 43 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_301 <Sheet(Item,27233,0)/>……作った工房はここネ? 職人さんに、挨拶したいんだヨ。
48 44 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_302 いらっしゃい! 確かに、それを作ったのはウチの工房だけど……
49 45 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_303 なにか用かな?
50 46 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_304 白ミミズは鮮度が命ネ! なぜなら、光に弱くて、すぐに死んじゃうからヨ! 保存するなんて、もってのほかネ!
51 47 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_305 うんうん、獲れたてのミミズほど、美味しいですからね。
52 48 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_306 キミのミミズへのこだわりは何……モルド族なの?
53 49 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_307 でもでも、新しい<Sheet(Item,27233,0)/>を使えば、 捕まえた白ミミズ、いつまでも元気いっぱいネ!
54 50 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_308 おまけに、そのまま火にかければ調理釜に早変わりネ! きっと、これ作った職人も、白ミミズが好物に違いないヨ!
55 51 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_309 増産できたら、ぜひぜひ取引させてもらいたいネ! これ約束、よろしく頼むヨ!
56 52 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_310 結局、上手くいったみたいだね…… ……ところで、白ミミズ好きなの?
57 53 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_311 僕は好きです。 なぜなら、白ミミズは普通のミミズと違って肉厚で……
58 54 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_312 それにしても、またキミには助けられちゃったな。 おかげで、彼女を呼び戻すことができたよ。
59 55 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_313 コラーナってんだ。 イオラから聞いてると思うが、元々、黒鉄工房で働いてた職人だ。
60 56 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_314 先代に世話になっておきながら、 黒鉄工房を裏切るように出ていったこと、後悔してたんだ。 戻ってきたからには、イオラのために働き続けてみせるよ。
61 57 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_315 へへへ、嬉しいこと言ってくれるじゃん! それなら、エイスモン君と一緒に、 追加発注があった製品の増産をしてもらおうかな!
62 58 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_316 聞いたかい、エイスモン! アタイが戻ったからには、半端な仕事をしたら許さないよ!
63 59 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_317 そもそも白ミミズが肉厚なのは、 アム・アレーンのような乾燥地帯に生息している故に…………
64 60 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_318 いったいコイツはどうしちまったんだい?
65 61 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_319 と、とにかく残る職人は、スー・レンドだけ! そのためには、新たな顧客を開拓しないと。 次も期待してるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>!
66 62 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_366 錬鉄科の貢献ランクが上昇しました! イオラはあなたの事を、 「黒鉄工房の隠し玉」と感じているようです!
67 63 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_100_350 待ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>!
68 64 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_350 聞いて聞いて、例の食材容器が売れに売れてるんだ! やっぱり、キミはとんでもない職人さんだよ!
69 65 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_351 追加発注への対応はコラーナとエイスモン君に任せて、 私たちは引き続き、新商品の開発に注力するよ!
70 66 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_352 おうさ! ゆくゆくは、白ミミズ料理の魅力を、 クリスタリウムでも広めて、ガンガン稼いでいこうぜ!
71 67 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_353 ……い、いつのまにか、 白ミミズ好きが増えてるんだけど……。
72 68 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_354 ……それはさておき、次の顧客候補はオンド族だよ! 水の中に集落を築くだけあって、魚のような見た目が特徴的な獣人! 噂では、コルシア島の住人とは取引した実績があるらしいんだ。
73 69 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_355 それなら黒鉄工房の顧客にもなってくれるかと思って、 エイスモン君と島の海岸付近を探し回ってみること、数日……! 浅瀬で漁をするオンド族と遭遇し、話をつけてきたってわけ!
74 70 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_356 オンド族は狩猟と採集を生業にする民族で、 私が出会った時も、珊瑚で造った銛で魚や貝を採っていたっけ。
75 71 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_357 さて、そんな彼らがどんな新商品を求めているか、 キミの考えを聞かせてもらおうかな!
76 72 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_358 イオラから聞いたオンド族の特徴は、サハギン族とよく似ている。 彼らが使っていた道具が、参考になるかもしれない。 作るべき新商品を考えよう……。
77 73 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_Q2_000_000 オンド族のための新商品は?
78 74 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A2_000_001 金属製の三叉銛
79 75 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A2_000_002 金属製の水かき
80 76 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_360 金属製の水かきって……重さで沈んじゃうんじゃない? 前に進もうと、必死になってもがけば、もがくほど沈んでいく…… まるで、私の人生みたい……うっ、うっ……。
81 77 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_361 なんだか、つらい思い出を呼び起こしちまったみたいだね。 もうちょいイオラが元気になるようなアイデアを出してやっとくれ。
82 78 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_362 なるほど、彼らが漁に使う「銛」に目をつけたんだね。 良い考えだと思うけど……海水で錆びたりしない?
83 79 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_363 なら、材料に使う金属が錆びないように加工しておくよ。 そういう細かいことは、アタイの役目さ。
84 80 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_364 コラーナって、 豪快な割に意外と繊細な作業が得意だったよね……。
85 81 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_365 ともかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>! 今回もキミの腕前に期待してるよ! スー・レンドを呼び戻すため、オンド族が喜ぶ新商品を造って!
86 82 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_367 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「イオラ」に話しかけて、確認してみましょう。
87 83 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_400 コラーナが帰ってきてくれて、黒鉄工房に活気が戻ったよ。 エイスモン君は、怒られる相手が増えてびくびくしてるけど。
88 84 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_450 確かに受け取ったよ! さっすが、良いウデしてるねえ!
89 85 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_451 確かに受け取ったよ! こんな品質の物は、お目にかかったことがないよ! この銛があれば、クジラだって狩れそうだね!
90 86 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_500 キミが開発した新商品の銛は、ひとつ残らずオンド族に納品したよ。 彼らがどんな評価を下すのか、楽しみでもあり、怖くもあるね……。
91 87 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_501 黒鉄工房とやら、ここか?
92 88 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_502 いかにも、ここが黒鉄工房でございます! あ、もしかして取引代金の支払いに来たとか?
93 89 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_503 そうか、三叉銛、造ったの、貴様か……!!
94 90 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_504 あわわわわわわ…………! もしかして、銛が気に入らなくてカチコミに来たんじゃ……!?
95 91 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_505 任せな、こんな時のためにアタイが帰ってきたんだから!
96 92 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_506 いや、職人として呼び戻したつもりだけど……。
97 93 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_507 いいか、よく、聞け……。 あの、金属製の銛、我々の珊瑚の銛より、頑丈。 しかも、海中でも、錆び付かない……なんて、素晴らしい、銛!
98 94 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_508 海の底で暮らす、我々、陸の者らと違い、 火を使い、金属を溶かすこと、できぬ。
99 95 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_509 あの銛を造った職人、素晴らしい。 私、感謝の気持ち、伝えるため、 海を渡り、川をさかのぼり、陸を歩いて、やってきた!
100 96 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_510 なら、そこの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>に伝えるといいよ。 新商品の開発は、すべて<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>にお願いしてるから。
101 97 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_511 貴様、アルフィノといた、冒険者! まさか、職人でもあったとは、驚いた! とにも、かくにも、感謝している!
102 98 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_512 貴様が、あの銛を造った、職人か! うむ、ひと目見て、威厳のようなもの、感じる! とにも、かくにも、感謝している!
103 99 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_513 これは、此度の代金だ。 次の取引も、楽しみに、している。
104 100 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_514 (-キザな男の声-)フン……どうやら上手くやっているようだな。 今さらこのオレが必要そうには思えないが。
105 101 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_515 そのキザな立ち振る舞い……! アンタは……スー・レンド!
106 102 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_516 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、と言ったか。 オンド族との取引の一部始終を見させてもらったが、見事な腕前だ。 名工とうたわれたイオラの父と比べても遜色ないほどにな。
107 103 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_517 今さら出戻りなど我ながらムシのいい話だと思うが、 あなたのような職人と働く機会を捨てることなどできるはずがない。
108 104 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_518 とかなんとか言って、本当はアタイのためだったりして? ハッキリ言えよ、このキザ野郎!
109 105 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_519 まずはあなたが造った製品の増産を手伝い、 その技術を研究させてもらうとしよう……。
110 106 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_520 ここの職人は変なヤツしかいないのかな……? でも、戻ってきてくれてよかった、と思いたい……。
111 107 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_521 見た目はキザ野郎だけど、職人としては一流なヤツだしね。 作業中の手の早さは、あの親父も一目置いていたよ。
112 108 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_522 ともかく、キミのおかげでオンド族とも取引関係が築けたし、 職人たちを呼び戻すことができたよ! 本当にありがとう!
113 109 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_523 引き続き、新商品の開発に手を貸してくれると助かるよ! ふたりを呼び戻したことで、だいぶお金を使っちゃったからね……。
114 110 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_561 錬鉄科の貢献ランクが上昇しました! イオラはあなたの事を、 「黒鉄工房の切り札」と感じているようです!
115 111 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_524 また、「イオラ」から受注可能な、 ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!
116 112 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_100_550 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>! 今回はどんな商品を開発しようか!
117 113 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_550 なんだか、最近の三人は熱心に仕事してることが多いな…… いや、職人だから当たり前なんだけど……。
118 114 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_551 ま、いいや。 それじゃ最後の商品開発会議を始めようか!
119 115 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_552 取引相手は、クリスタリウムの衛兵団! 前にも話したと思うけど、親父の代から唯一取引を続けていた、 この黒鉄工房の正真正銘のお得意様だよ。
120 116 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_553 と言っても、親父は衛兵団に対しては、 採算度外視で仕事をしていたんだ。 それが、黒鉄工房の経営悪化の原因なんだけど……。
121 117 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_554 親父は、市民を守るために命がけで戦う衛兵団に、 少しでも良い装備を、与えたかったんだと思う。 私の母さんは、罪喰いに殺されてるからね。
122 118 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_555 ま、そんなわけで、衛兵団との取引には思い入れがあるってわけ。 黒鉄工房の経営も上向きになってきたし、親父の想いを継いで、 衛兵団に新商品を提供したいんだよね。
123 119 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_556 実は、こないだ取引したニイ=マーンから、 魔力が込められた宝玉のことを教えてもらったんだ。
124 120 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_557 なんでも、フッブート王国の騎士は、 魔法避けのお守りとして、この宝玉を使っていたらしい。
125 121 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_558 それを聞いて、私、思い出したんだ。 親父は、衛兵団向けの鎧が、魔法攻撃に弱いことを心配して、 死ぬ直前まで改良しようとしていたってことをさ。
126 122 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_559 だから、今回は私に新商品の企画を任せてくれないかな? 魔力が込められた宝玉を使った、<Sheet(Item,27235,0)/>…… 親父が作った鎧の弱点を補う品を造ってほしいんだ!
127 123 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_560 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>! それじゃ、キミと私が手がける最後の新商品、 「<Sheet(Item,27235,0)/>」の試作を、よろしく頼むよ!
128 124 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_562 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「イオラ」に話しかけて、確認してみましょう。
129 125 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_600 この開発が終わったらキミは、 また私みたいに困っている誰かを助けたりするんだろうなぁ。 ずっとここにいるわけにもいかないもんね。
130 126 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_650 いただきました! これで衛兵団の生存率が少しでも上がってくれたらいいな!
131 127 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_651 いただきました! これなら衛兵団の人達も、 魔法を怖れずに勇気を持って前線に立てるはずだよ!
132 128 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_700 衛兵団への納品も済んだし、これで最後の商品開発は終わりだね。 あとは、顧客が満足してくれるかどうか……。
133 129 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_701 黒鉄工房のイオラ殿は、おられるか?
134 130 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_702 イオラなら、私だよ。 衛兵団の団長さんが、わざわざこんな場所まで…… どうしたっていうのさ?
135 131 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_703 黒鉄工房から納品された、 新しい耐魔法用装備の件で話がありましてね。
136 132 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_704 お父上の代から納入していただいていた装備も秀逸でしたが、 一方で魔法に対する防護性に、問題を抱えてもいました。 今回の首飾りは、その弱点を補う見事な品……。
137 133 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_705 危険と隣合わせの任務が多い、衛兵にとって、 これほど心強い品はありません。 ぜひ、直接に礼を伝えるべきだと思ったのです。
138 134 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_706 そっか……喜んでもらえたみたいで良かったよ。 もっとも、企画は私でも、実際に試作してくれたのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>なんだけどね。
139 135 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_707 なんと、あなたが……!? 職人としても一流であったとは驚かされました。
140 136 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_708 ほんと、親父と同じくらい尊敬できる職人だよ。
141 137 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_709 これからも黒鉄工房は、 親父や<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に恥じない製品造りに励むつもりさ。
142 138 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_710 だから、衛兵団との取引も末永く続けられたらと思ってるよ。
143 139 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_711 こちらとしても願ってもないことです。 我々は、あなたとあなたのお父上の装備を身にまとい、 これからもクリスタリウムの平和を守ってみせます。
144 140 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_712 ふぅ、なんとか上手くいって良かった! やっぱり、キミは頼りになるなぁ。
145 141 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_713 ここまで新商品を開発し続けてきたら、 さすがのキミでも疲れていると思うから、ひとまずゆっくり休んで!
146 142 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_100_713 錬鉄科の貢献ランクが上昇しました! イオラはあなたの事を、 「黒鉄工房の最終兵器」と感じているようです!
147 143 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_714 また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました! 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル80以上になると、 ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。
148 144 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_800 (★未使用/削除予定★)
149 145 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_801 (★未使用/削除予定★)
150 146 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_802 (★未使用/削除予定★)
151 147 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_803 (★未使用/削除予定★)
152 148 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_804 (★未使用/削除予定★)
153 149 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_810 依頼品を納品したことで、 イオラはあなたの貢献を実感し始めました。
154 150 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_811 今後も積極的に依頼品の納品を行い、 貢献度を蓄積させていきましょう!
155 151 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_820 次の納品依頼は、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル73以上になると、 ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。
156 152 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_821 次の納品依頼は、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル75以上になると、 ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。
157 153 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_822 次の納品依頼は、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。
158 154 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_830 おー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>じゃん。 心配して見に来てくれたの? 見てのとおり、私たちは元気でやってるよ!
159 155 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_840 所持品に空きがないため、 報酬を受け取ることができません。 所持品を空けてから、イオラに話しかけてください。
160 156 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_850 錬鉄科との取引を行うには、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかである必要があります。
161 157 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_860 新商品開発が上手くいかなかったら、この工房は……。 なんとか……なんとかしないとなぁ……。
162 158 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_900 私たちもカットリスさんに負けてらんないね! 黒鉄工房の大躍進は、まだまだ続く!
163 159 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_910 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>、聞いたわよ! 噂のモーエンツールの改良、うちのチョラ・ゾイと一緒に、 キミが大活躍したらしいじゃない!
164 160 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_911 グレノルトのおっさんが若い職人を鍛えに来るっていう話を、 チョラ・ゾイに勧めたのも、実は私なんだ。 あの子のモノ作り、なかなか個性的でスジが良かったからさ。
165 161 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_912 有望な職人が抜けた分は、 いつものようにエイスモン君がタダ働き……じゃなかった。 ミーン工芸館の最低時給で働いてくれたおかげでチャラ!
166 162 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_913 ともかくさ、グレノルトのおっさんも、 キミたちも、錬鉄科の誇りだよ! 黒鉄工房のみんなと一緒に、今度使わせてもらうね!
@@ -0,0 +1,28 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2SUB1_00575_RECORDSYSTEM_000_000","ザザ……
ザ……ザザ……"
1,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2SUB1_00575_RECORDSYSTEM_000_050","ピピ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を認識。
トゥナのタタキ役として、よろしくタノム!"
2,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2SUB1_00575_RECORDSYSTEM_000_100","ピピ……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の行動を、
実録中……実録中……"
3,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2SUB1_00575_RECORDSYSTEM_000_150","ピピ……
アラグ帝国バンザイ!
……バンザイできナイ。"
4,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2SUB1_00575_RECORDSYSTEM_000_160","ピピ……
アマロニガテ……
近寄りたくナイ……。"
5,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2SUB1_00575_RECORDSYSTEM_000_200","ピピ……ピピピ……
強制シャットダウンは推奨しナイ。
こまめなバックアップをおすすめスル!"
6,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2SUB1_00575_RECORDSYSTEM_000_250","ピピ……
ム……ナンダカ……チョットだけ……
情報処理の速度が……ザザ……"
7,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2SUB1_00575_RECORDSYSTEM_000_300","ザザ……!
ザザザ……タタイ……ザ!
ザザ……ザザザザザ!"
8,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2SUB1_00575_RECORDSYSTEM_000_350","ピピ……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の実録データは、
トゥナがスベテ、プロテクトをカケタ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDKBCHARACTER2SUB1_00575_RECORDSYSTEM_000_000 ザザ…… ザ……ザザ……
5 1 TEXT_CTSDKBCHARACTER2SUB1_00575_RECORDSYSTEM_000_050 ピピ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を認識。 トゥナのタタキ役として、よろしくタノム!
6 2 TEXT_CTSDKBCHARACTER2SUB1_00575_RECORDSYSTEM_000_100 ピピ…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の行動を、 実録中……実録中……
7 3 TEXT_CTSDKBCHARACTER2SUB1_00575_RECORDSYSTEM_000_150 ピピ…… アラグ帝国バンザイ! ……バンザイできナイ。
8 4 TEXT_CTSDKBCHARACTER2SUB1_00575_RECORDSYSTEM_000_160 ピピ…… アマロニガテ…… 近寄りたくナイ……。
9 5 TEXT_CTSDKBCHARACTER2SUB1_00575_RECORDSYSTEM_000_200 ピピ……ピピピ…… 強制シャットダウンは推奨しナイ。 こまめなバックアップをおすすめスル!
10 6 TEXT_CTSDKBCHARACTER2SUB1_00575_RECORDSYSTEM_000_250 ピピ…… ム……ナンダカ……チョットだけ…… 情報処理の速度が……ザザ……
11 7 TEXT_CTSDKBCHARACTER2SUB1_00575_RECORDSYSTEM_000_300 ザザ……! ザザザ……タタイ……ザ! ザザ……ザザザザザ!
12 8 TEXT_CTSDKBCHARACTER2SUB1_00575_RECORDSYSTEM_000_350 ピピ…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の実録データは、 トゥナがスベテ、プロテクトをカケタ!
@@ -0,0 +1,368 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_100_000","(★未使用/削除予定★)"
1,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_100_010","(★未使用/削除予定★)"
2,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_200_010","(★未使用/削除予定★)"
3,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_010","(★未使用/削除予定★)"
4,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_011","(★未使用/削除予定★)"
5,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_012","(★未使用/削除予定★)"
6,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_020","依頼品を納品したことで、
トゥナはあなたの貢献を実感し始めました。"
7,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_021","(★未使用/削除予定★)"
8,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_022","今後も積極的に依頼品の納品を行い、
貢献度を蓄積させていきましょう!"
9,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_000","依頼品の絵画から、描いた人の想いが伝わってくる……。
在りし日の故郷への想い、しっかり修復しないと……!
「<Sheet(Item,27240,0)/>」の製作、お願いね!"
10,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_050","ありがとう、助かるわ!
なるほど……丁寧に作られていて、品質が安定している。
この素材で、私も修復作業を進めるわね!"
11,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_051","ありがとう、助かるわ!
これは……こんなに質の高い素材、今まで見たことがないよ。
私も見習わないと……!"
12,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_101","「<Sheet(Item,27240,0)/>」を使用して、
トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。"
13,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_102","ふわあ……眠い……これで2日ぶりに眠れる……。
あなたが製作してくれた素材のおかげで、
無事に「レイクランド風景画」の修復が完成したわ……!"
14,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_103","あれだけの品質の素材を使えば、環境変化の影響にも強く、
風景画の美しい色合いや、細やかな描き込みも、
きっと長く保つことができるはずよ。"
15,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_104","さて、さっそく依頼主さんのところへ納品に行かないと!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの活躍のこと、
しっかり伝えておくから、ちょっと待っててね!"
16,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_105","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
依頼主のサルトールさんが、
ぜひあなたに直接お礼を言いたいそうよ!"
17,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_106","あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね!
トゥナさんから聞きましたよ、丁寧な仕事ぶりを!
本当にありがとうございます!"
18,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_107","あの風景画は、私にとって……
いえ、私の一族にとって、とても大切なものなのです。"
19,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_108","レイクランドはその昔……
エルフ族の国家が支配していた地域だったのよね。
罪喰いの大群が押し寄せ、すべてを破壊し尽くすまでは……。"
20,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_109","私の一族は、ダンプソールの村で何世代も生活してきました。
長い歴史の中では、戦乱に巻き込まれることもありましたが、
「始まりの湖」の恵みを糧に、慎ましく暮らしていたそうです。"
21,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_110","罪喰いどもは、そんな私の一族から何もかもを……。
あの風景画は、祖先が二度と戻ることができない故郷を想い、
この世を去ってしまった家族を想い、描いたものなのです。"
22,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_111","そんな、一族にとってかけがえのない風景画を、
兄とのちょっとした言い合いの折に壊してしまって……。
困り果てていたところに、トゥナさんの店の噂を聞いたのです。"
23,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_112","修復いただいた風景画を持って、さっそく兄に謝りに行ってきます!
今となっては、私と兄、たったふたりだけの家族ですから……。"
24,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_113","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
一族の絆の証を修復してくれて、本当にありがとうございました。"
25,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_114","よかった……大切なもの、ちゃんと守れて……。"
26,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_115","これも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげよ。
本当にありがとう……!"
27,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_116","それにしても、家族っていいな……。"
28,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_140","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
また来てくれて嬉しいわ!
あ、ちょっと待ってね……今片付けるから!"
29,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_145","次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、
いずれかがレベル73以上になると、
ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。"
30,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_150","丁度、あなたが作ってくれた素材の残りを使って、
この子に分析してもらいながら勉強していたところよ。"
31,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_151","ピピ……記録、分析、お手のモノ!"
32,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_152","保存修復の作業には幅広い知識が必要よ。
素材や薬品が混ぜ合わさったときに、
それぞれがどう作用するかの、正しい理解が必要なの。"
33,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_153","いろんな素材を扱ってきたからわかるけど、
あなたの製作物は本当に素晴らしい……加工精度が段違いだわ。
実際に作業に取り掛かってみて、その質の高さがよくわかったの。"
34,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_154","依頼品を完璧に修復するためにも、
あなたからもっともっと、多くのことを学んでいきたい……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、これからもよろしくね!"
35,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_155","(-気難しそうな職人-)お前、まだそんな玉っころと、
ごっこ遊びを続けていたのか。"
36,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_156","ピピ……手工科の職人、「オーエル」と認識。
……玉っころトハ?"
37,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_157","そんな無駄な遊びを続けるくらいなら、
実用品のひとつやふたつ作った方が、よほど有益だろうが。"
38,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_158","もう……。
久しぶりに話しかけてきたと思ったら、いきなりそんなこと……。
保存修復の仕事は「遊び」なんかじゃないのよ?"
39,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_159","実際に依頼もあるし、ちゃんと実績もあるんだから!
……みんな、そこらの職人には依頼しづらいだけで、
大事なものを直したいと思っている人は必ずいるはずよ!"
40,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_160","それに今は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんっていう、
腕利きの職人さんに、素材の製作を協力してもらってる。
……ハリッグ師匠にだって、決して劣らない腕前よ。"
41,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_161","フン……これ以上貴重な資源を無駄にする前に、
とっとと現実を見ることだな。"
42,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_162","玉っころトハー?"
43,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_163","彼はオーエルっていって、私の兄弟子よ。
お互い、早くに両親を喪った孤児だったんだけど、
ハリッグという師に拾われて、弟子として育てられたの。"
44,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_164","……私が保存修復師を目指したのも、師匠の影響なのよ。"
45,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_165","私がまだ小さかった頃ね、
大事にしていた、母さんの形見の人形が壊れて、
工芸館の隅っこで、ひとり泣いていたことがあるの。"
46,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_166","当時の工芸館は、今よりももっと物資が不足していて、
みんながみんな、今日を生きることに必死だった……。
人形が壊れたくらいじゃ、誰も相手にしてくれなかったわ。"
47,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_167","でもね、師匠だけは私のところにきて……
「直してやる。だからもう泣くな」って、声をかけてくれたの。
それで、あっという間に人形を元通りに直してくれた……。"
48,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_168","このクリスタリウムに持ち込まれた美術品や民芸品の多くはさ、
生きるか死ぬかの状況で、「せめてこれだけは」と持ち込まれた品。
それだけ、強い想いが込められているはずじゃない?"
49,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_169","私は、そんなみんなの宝物が、
ただ壊れていくところを、見て見ぬふりなんてできない……。
師匠が母さんと私の絆を修復してくれたみたいに、私も直したい!"
50,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_170","だから……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
よかったら、また私に付き合ってほしいな。
まるで師匠みたいに頼もしいし……なにより、すごく楽しいのよ!"
51,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_171","そうそう……この間のサルトールさん、
「時の工房」の宣伝をしてくれているみたい!
徐々にお客さんが増えてきたのよ!"
52,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_172","それで……
また素材製作の協力をしてもらいたいんだけど……。
依頼してもいいかな?"
53,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_173","ふふっ、ありがとう……頼りにさせてもらうわ。
今回の依頼主はドラン族のおば様よ。
なんでも「フッブート王国」の貴族の血筋だとか……。"
54,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_174","ピピ……依頼品は、フッブート様式の宝石箱。
なお、フッブート王国とは、現在のイル・メグを領有していた国家。
「光の氾濫」の後、罪喰いの襲撃により滅んでイル。"
55,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_175","100年以上前に亡国で作られた品だけに、
その素材の多くが流通していなくて、今や入手困難なのよ……。
特に箱の「内張り」の素材が不足していてね……。"
56,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_176","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
その「<Sheet(Item,27241,0)/>」をそろえてもらえると助かるわ!
私も全力で修復作業を頑張るから……!"
57,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_200","依頼主さんの想いに応えられるように、
私も修復作業を頑張らなくっちゃ!
「<Sheet(Item,27241,0)/>」の製作、お願いね!"
58,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_250","ありがとう、本当に助かるわ!
この品質……やっぱり、あなたに依頼してよかった!
じっくり鑑賞したいところだけど、今は修復に集中しないとね!"
59,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_251","ありがとう、本当に助かるわ!
すごい……使うのがもったいないくらい完成度の高い素材だわ!
じっくり鑑賞したいところだけど、今は修復に集中しないとね!"
60,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_300","「<Sheet(Item,27241,0)/>」を使用して、
トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。"
61,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_301","あふ……これで3日ぶりに……おふとん…………。
あなたが製作してくれた素材のおかげで、
無事に「フッブート宝石箱」の修復が完了したよ……!"
62,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_302","元の華やかな装飾が蘇って、見違えるようになったの!
修復の良し悪しは、使用した素材の品質に左右されるから、
その点をサポートしてもらえて、すごく助かったわ。"
63,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_303","ふふっ、早く依頼主さんに見せてあげたい!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが手伝ってくれたこと、
またまたしっかり伝えてくるから、待っててね!"
64,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_304","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、大成功よ!
依頼主のロジーヌおば様、すっごく喜んでくれて、
あなたにも直接お礼が言いたいそうなの!"
65,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_305","あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんね。
トゥナちゃんから、あなたのおかげで修復できたと聞いているわ。
本当にありがとう……大切な宝石箱を直してくれて。"
66,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_306","実は、もうすぐこのクリスタリウムで、
私の娘がささやかな結婚式を挙げるのよ。
あの宝石箱は、結婚祝いの贈り物にしたいと思っていたものなの。"
67,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_307","わあ、おめでとうございます!
娘さん、きっと喜びますね!"
68,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_308","生活が豊かとは言えない今では、
豪華な贈り物なんて、とてもしてやれないけれど……
あの宝石箱は、私の一族にとっては特別に意味のあるものなのよ。"
69,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_309","私の一族は、祖国であるフッブート王国の貴族につながる血筋でね。
罪喰いたちに国を滅ぼされた後、多くの親族がユールモアに向かう中、
曽祖母は愛する夫とクリスタリウムへと移住したの。"
70,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_310","曽祖母が祖国への想いと共に持ち出したあの宝石箱は、
曽祖母から祖母へ、祖母から母へ……
そうやって、代々受け継がれてきた、大事なものなのよ。"
71,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_311","女手ひとつで、やっとの思いで育て上げた娘の晴れの日に、
母が私にくれた宝石箱を、私も母親として娘に贈りたい……。
あなたはその願いを叶え、一族の絆を修復してくれたわ。"
72,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_312","本当にありがとう、素敵な職人さんたち。"
73,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_313","一族の絆か……。
一族どころか、祖国も知らない私には、少し羨ましいな……。"
74,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_314","いつか、私もあなたの祖国を見てみたいな。
連れていってくれる?"
75,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_315","……なーんてね、冗談よ!
ふふっ……これからもよろしくね!"
76,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_316","祖国、ワタシにもアル!
アラグ帝国バンザイ! アラグ帝国バンザイ!"
77,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_340","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ちょうど今、新規の依頼品の修復が終わって、
ひと息ついたところなのよ。"
78,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_345","次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、
いずれかがレベル75以上になると、
ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。"
79,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_350","ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは……
「保存修復」と「修理」の違いって、
どんな点にあると思う?"
80,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_351","私が考えるに……「保存修復」は「修理」と違って、
単に損なわれた機能を「補完」するものではないという点よ。
「元の状態」に戻すことこそ、保存修復の目的……。"
81,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_352","だから、どんな種類の素材が使われているのかを分析して、
元の状態がどのようなものだったのかを徹底的に調べあげる。
……それには、この子が大活躍なのよ!"
82,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_353","エッヘン!"
83,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_354","それから……時を経て受け継がれてきた、傷や風合いなんかも、
依頼主にとっては、大切な思い出や個性となっている場合があるわ。"
84,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_355","でも、明らかに破損していたり、虫食いで腐っていたり、
機能的に問題がある部分は、しっかり直してあげないといけない。"
85,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_356","じっくりと依頼主と相談しながら、
世界にひとつだけの「宝物」を蘇らせられるかどうかは、
保存修復師の腕の見せ所なのよ。"
86,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_357","それには、あなたが作ってくれるような、
質の高い修復用素材が、必要不可欠なんだ!
だから……まだまだ「時の工房」に付き合ってね!"
87,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_358","ふふっ、ありがとう!
さあて……みんなが安心して修復を任せられる店にするためにも、
もうひと仕事、頑張らなきゃね!"
88,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_359","現在の依頼、3件!
そのうち、期限が迫っているもの……ピピ……
3件!"
89,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_360","げ……ヤバッ!
急いで依頼案件を整理しないと……!"
90,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_361","そ、それで、さっそくあなたの協力が必要な案件がありまして……。"
91,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_362","本当にありがとう、頼りにさせてもらうわ!"
92,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_363","次の依頼主は、アマロを飼育しているズン族よ。
依頼品は「アマロの装身具」……とても歴史あるものなんだけど、
かなり損傷が酷くって……大仕事になりそうだわ。"
93,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_364","彼らの故郷も、「光の氾濫」に呑まれてしまったそうよ……。
元々遊牧民だった彼らにとって、アマロは特別な存在。
装身具ひとつにだって、さまざまな想いが込められているはず……。"
94,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_365","だから、その想いまで失われてしまわないように、
私たちがしっかり修復してあげなきゃ……!"
95,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_366","あなたに製作をお任せしたい素材は、
裏張りに使う「<Sheet(Item,27242,0)/>」よ。
よろしくお願いね!"
96,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_400","ズン族の伝統の装身具……。
触れただけでも、アマロへの愛情が伝わってくるようだわ。
どうか「<Sheet(Item,27242,0)/>」の製作、お願いね!"
97,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_450","見事だわ……!
材料の特性を活かした、非の打ち所がない品質……。
よーし、私も全力で修復作業に取り掛かからないと!"
98,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_451","わあ……!
この素材ひとつに、一流職人としての技を見て取れる……。
よーし、私も全力で修復作業に取り掛かからないと!"
99,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_500","「<Sheet(Item,27242,0)/>」を使用して、
トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。"
100,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_501","むにゃむにゃ…………<If(PlayerParameter(4))>ママ<Else/>パパ</If>…………?"
101,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_502","……………はっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?
わあああ、ごめんなさい!
ね……寝ぼけてたみたい……!"
102,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_503","ええと、あなたが製作してくれた素材のおかげで、
無事に「アマロ装身具」の修復が完成したところよ……!"
103,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_504","あなたの素材は、身に着けるアマロの身体に負担がかからないよう、
細部の加工まできっちりと、丁寧に仕上げられていたわ。
本当に、見習うべきところがたくさんある……。"
104,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_505","さて、私は例のごとく、依頼主さんのところへ納品に行ってくるね!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの大活躍のこと、
ちゃーんと、伝えておくからね!"
105,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_506","お待たせしてごめんなさい!
こちらは、依頼主のゼン・グォンバイさん。
どうしてもあなたにお礼をって言っているの!"
106,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_507","キミが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
トゥナから聞いた、修復を手伝ってくれたそうだね?
感謝、感謝!"
107,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_508","見てくれ、我らの自慢のアマロを!"
108,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_509","ピピ……アマロ、ニガテ。"
109,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_510","我らズン族が、遊牧の民であったことは知っていよう?
そんな我らにとって、アマロとは家族も同然の存在。
とっても、とっても、大切に育てていた。"
110,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_511","だが、「光の氾濫」で多くの仲間もアマロも犠牲になった。
守ってやれなかったこと、ご先祖たちはとても後悔していた……。"
111,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_512","依頼した装身具は、はるか昔より、
その年にもっとも立派に育ったアマロと飼い主に贈られる、
名誉ある品とされてきた。"
112,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_513","今や、この装身具だけが古来の暮らしとの繋がり。
我らの歴史と伝統を直してくれて、感謝、感謝。"
113,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_514","そうそう。
キミたちの活動に反対している人がいるみたいだけど、
我らズン族は、キミたちを応援するぞ!"
114,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_515","装身具ひとつにも、たくさんの想いと物語がある……。
今に繋がる歴史と伝統、修復できてよかったぁ……。
これもあなたのおかげよ、本当にありがとう。"
115,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_516","はぁ……。
それにしても、反対している人ってオーエルのことよね。
もう……困ったなぁ……。"
116,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_517","ピピ……アマロ、鼻から水飛ばす。
ニガテ。"
117,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_518","また、「トゥナ」から受注可能な、
ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!"
118,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_540","それで……相談させてもらっていた、
リュートの修復のことなんだけど……"
119,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_545","次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、
いずれかがレベル78以上になると、
ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。"
120,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_550","壊れたリュートを分析して、
必要な素材をピックアップしたわ。"
121,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_551","ただ、ひとつ不思議なのは……
私が調べた、どの国、どの時代の様式のリュートとも、
微妙に違う形状をしているってことなのよ……。"
122,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_552","師匠はこのリュートを水晶公から譲られたって言っていたけど……。
こればっかりは仕方ない……手工科で扱っていない素材は、
私が近いものを加工するしかないわね……。"
123,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_553","それは……ザザ……ピー。
アレ……?
ザ……詰マッタ……ザザ……。"
124,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_554","よーし、さっそく修復作業に集中しなきゃ!
「<Sheet(Item,27243,0)/>」の製作、よろしくお願いね!"
125,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_555","保存修復がみんなの心にもたらす影響を、
オーエルにも、ちゃんとわかってもらうんだ……!"
126,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_556","トゥナ……ザザ……タタイ……ザ。"
127,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_600","うーん……この素材を加工するには……
うん、あの錬金薬と参考資料が必要ね!
ええと、それから…………あっ、ごめんなさい!"
128,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_650","これは……!
文句のつけようがない、素晴らしい出来だわ!
ありがとう、大事に使わせてもらうね!"
129,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_651","あぁ…………!
もう……ため息がでるほど、秀逸な出来だわ……。
ありがとう、大事に使わせてもらうね!"
130,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_700","これで必要な素材はひと通り揃ったはずよ。
本当にありがとう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。"
131,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_701","こんなに難易度の高い修復は初めてで、少し不安だけど……
あとの修復は、なんとか頑張ってみるわ!"
132,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_702","修復作業はまだかかるから、しばらくしたら声をかけてね!"
133,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_710","また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!
「木工師/革細工師/裁縫師」のいずれかがレベル80以上になると、
ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。"
134,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_750","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
会いに来てくれたのね、すごく嬉しいわ!
あなたに作ってもらった看板を励みに、毎日頑張ってるんだ!"
135,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_800","所持品に空きがないため、
報酬を受け取ることができません。
所持品を空けてから、トゥナに話しかけてください。"
136,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_810","手工科との取引を行うには、
「木工師/革細工師/裁縫師」のいずれかである必要があります。"
137,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_820","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「トゥナ」に話しかけて、確認してみましょう。"
138,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_830","手工科の貢献ランクが上昇しました!
トゥナはあなたの事を、
「時の工房の協力者」と感じているようです!"
139,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_840","手工科の貢献ランクが上昇しました!
トゥナはあなたの事を、
「時の工房の腕達者」と感じているようです!"
140,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_850","手工科の貢献ランクが上昇しました!
トゥナはあなたの事を、
「時の工房の指南役」と感じているようです!"
141,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_855","手工科の貢献ランクが上昇しました!
トゥナはあなたの事を、
「時の工房の恩師」と感じているようです!"
142,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_860","(★未使用/削除予定★)"
143,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_900","夜に怯える子供たちの笑顔、ちゃんと修復できてよかったぁ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから学んだ技術のおかげだわ。"
144,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_901","また夜に怯える子供がいたら、
低圧電流でビリビリ、ピカピカ!
任せロー!"
145,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_902","こ、こらぁ!
それはダメでしょ!
……もう、仕方ない子なんだから!"
146,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_910","チョラ・ゾイから話は聞いているわよ。
ミーン工芸館の職人たちの意見も取り入れて、
素敵な道具を作ってくれたとか!"
147,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_911","道具を改良する……物のふさわしい形を見定めて磨いていくこと。
それって保存修復師の仕事とも、
似ているところがあるかもしれないわね。"
148,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_912","たくさんの想いを込めて磨かれた道具を使えたら、
「時の工房」での修復仕事も、もっと捗る気がするわ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_100_000 (★未使用/削除予定★)
5 1 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_100_010 (★未使用/削除予定★)
6 2 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_200_010 (★未使用/削除予定★)
7 3 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_010 (★未使用/削除予定★)
8 4 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_011 (★未使用/削除予定★)
9 5 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_012 (★未使用/削除予定★)
10 6 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_020 依頼品を納品したことで、 トゥナはあなたの貢献を実感し始めました。
11 7 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_021 (★未使用/削除予定★)
12 8 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_022 今後も積極的に依頼品の納品を行い、 貢献度を蓄積させていきましょう!
13 9 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_000 依頼品の絵画から、描いた人の想いが伝わってくる……。 在りし日の故郷への想い、しっかり修復しないと……! 「<Sheet(Item,27240,0)/>」の製作、お願いね!
14 10 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_050 ありがとう、助かるわ! なるほど……丁寧に作られていて、品質が安定している。 この素材で、私も修復作業を進めるわね!
15 11 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_051 ありがとう、助かるわ! これは……こんなに質の高い素材、今まで見たことがないよ。 私も見習わないと……!
16 12 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_101 「<Sheet(Item,27240,0)/>」を使用して、 トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。
17 13 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_102 ふわあ……眠い……これで2日ぶりに眠れる……。 あなたが製作してくれた素材のおかげで、 無事に「レイクランド風景画」の修復が完成したわ……!
18 14 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_103 あれだけの品質の素材を使えば、環境変化の影響にも強く、 風景画の美しい色合いや、細やかな描き込みも、 きっと長く保つことができるはずよ。
19 15 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_104 さて、さっそく依頼主さんのところへ納品に行かないと! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの活躍のこと、 しっかり伝えておくから、ちょっと待っててね!
20 16 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_105 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 依頼主のサルトールさんが、 ぜひあなたに直接お礼を言いたいそうよ!
21 17 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_106 あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね! トゥナさんから聞きましたよ、丁寧な仕事ぶりを! 本当にありがとうございます!
22 18 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_107 あの風景画は、私にとって…… いえ、私の一族にとって、とても大切なものなのです。
23 19 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_108 レイクランドはその昔…… エルフ族の国家が支配していた地域だったのよね。 罪喰いの大群が押し寄せ、すべてを破壊し尽くすまでは……。
24 20 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_109 私の一族は、ダンプソールの村で何世代も生活してきました。 長い歴史の中では、戦乱に巻き込まれることもありましたが、 「始まりの湖」の恵みを糧に、慎ましく暮らしていたそうです。
25 21 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_110 罪喰いどもは、そんな私の一族から何もかもを……。 あの風景画は、祖先が二度と戻ることができない故郷を想い、 この世を去ってしまった家族を想い、描いたものなのです。
26 22 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_111 そんな、一族にとってかけがえのない風景画を、 兄とのちょっとした言い合いの折に壊してしまって……。 困り果てていたところに、トゥナさんの店の噂を聞いたのです。
27 23 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_112 修復いただいた風景画を持って、さっそく兄に謝りに行ってきます! 今となっては、私と兄、たったふたりだけの家族ですから……。
28 24 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_113 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 一族の絆の証を修復してくれて、本当にありがとうございました。
29 25 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_114 よかった……大切なもの、ちゃんと守れて……。
30 26 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_115 これも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげよ。 本当にありがとう……!
31 27 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_116 それにしても、家族っていいな……。
32 28 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_140 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! また来てくれて嬉しいわ! あ、ちょっと待ってね……今片付けるから!
33 29 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_145 次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、 いずれかがレベル73以上になると、 ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。
34 30 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_150 丁度、あなたが作ってくれた素材の残りを使って、 この子に分析してもらいながら勉強していたところよ。
35 31 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_151 ピピ……記録、分析、お手のモノ!
36 32 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_152 保存修復の作業には幅広い知識が必要よ。 素材や薬品が混ぜ合わさったときに、 それぞれがどう作用するかの、正しい理解が必要なの。
37 33 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_153 いろんな素材を扱ってきたからわかるけど、 あなたの製作物は本当に素晴らしい……加工精度が段違いだわ。 実際に作業に取り掛かってみて、その質の高さがよくわかったの。
38 34 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_154 依頼品を完璧に修復するためにも、 あなたからもっともっと、多くのことを学んでいきたい……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、これからもよろしくね!
39 35 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_155 (-気難しそうな職人-)お前、まだそんな玉っころと、 ごっこ遊びを続けていたのか。
40 36 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_156 ピピ……手工科の職人、「オーエル」と認識。 ……玉っころトハ?
41 37 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_157 そんな無駄な遊びを続けるくらいなら、 実用品のひとつやふたつ作った方が、よほど有益だろうが。
42 38 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_158 もう……。 久しぶりに話しかけてきたと思ったら、いきなりそんなこと……。 保存修復の仕事は「遊び」なんかじゃないのよ?
43 39 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_159 実際に依頼もあるし、ちゃんと実績もあるんだから! ……みんな、そこらの職人には依頼しづらいだけで、 大事なものを直したいと思っている人は必ずいるはずよ!
44 40 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_160 それに今は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんっていう、 腕利きの職人さんに、素材の製作を協力してもらってる。 ……ハリッグ師匠にだって、決して劣らない腕前よ。
45 41 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_161 フン……これ以上貴重な資源を無駄にする前に、 とっとと現実を見ることだな。
46 42 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_162 玉っころトハー?
47 43 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_163 彼はオーエルっていって、私の兄弟子よ。 お互い、早くに両親を喪った孤児だったんだけど、 ハリッグという師に拾われて、弟子として育てられたの。
48 44 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_164 ……私が保存修復師を目指したのも、師匠の影響なのよ。
49 45 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_165 私がまだ小さかった頃ね、 大事にしていた、母さんの形見の人形が壊れて、 工芸館の隅っこで、ひとり泣いていたことがあるの。
50 46 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_166 当時の工芸館は、今よりももっと物資が不足していて、 みんながみんな、今日を生きることに必死だった……。 人形が壊れたくらいじゃ、誰も相手にしてくれなかったわ。
51 47 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_167 でもね、師匠だけは私のところにきて…… 「直してやる。だからもう泣くな」って、声をかけてくれたの。 それで、あっという間に人形を元通りに直してくれた……。
52 48 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_168 このクリスタリウムに持ち込まれた美術品や民芸品の多くはさ、 生きるか死ぬかの状況で、「せめてこれだけは」と持ち込まれた品。 それだけ、強い想いが込められているはずじゃない?
53 49 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_169 私は、そんなみんなの宝物が、 ただ壊れていくところを、見て見ぬふりなんてできない……。 師匠が母さんと私の絆を修復してくれたみたいに、私も直したい!
54 50 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_170 だから……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 よかったら、また私に付き合ってほしいな。 まるで師匠みたいに頼もしいし……なにより、すごく楽しいのよ!
55 51 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_171 そうそう……この間のサルトールさん、 「時の工房」の宣伝をしてくれているみたい! 徐々にお客さんが増えてきたのよ!
56 52 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_172 それで…… また素材製作の協力をしてもらいたいんだけど……。 依頼してもいいかな?
57 53 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_173 ふふっ、ありがとう……頼りにさせてもらうわ。 今回の依頼主はドラン族のおば様よ。 なんでも「フッブート王国」の貴族の血筋だとか……。
58 54 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_174 ピピ……依頼品は、フッブート様式の宝石箱。 なお、フッブート王国とは、現在のイル・メグを領有していた国家。 「光の氾濫」の後、罪喰いの襲撃により滅んでイル。
59 55 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_175 100年以上前に亡国で作られた品だけに、 その素材の多くが流通していなくて、今や入手困難なのよ……。 特に箱の「内張り」の素材が不足していてね……。
60 56 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_176 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 その「<Sheet(Item,27241,0)/>」をそろえてもらえると助かるわ! 私も全力で修復作業を頑張るから……!
61 57 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_200 依頼主さんの想いに応えられるように、 私も修復作業を頑張らなくっちゃ! 「<Sheet(Item,27241,0)/>」の製作、お願いね!
62 58 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_250 ありがとう、本当に助かるわ! この品質……やっぱり、あなたに依頼してよかった! じっくり鑑賞したいところだけど、今は修復に集中しないとね!
63 59 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_251 ありがとう、本当に助かるわ! すごい……使うのがもったいないくらい完成度の高い素材だわ! じっくり鑑賞したいところだけど、今は修復に集中しないとね!
64 60 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_300 「<Sheet(Item,27241,0)/>」を使用して、 トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。
65 61 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_301 あふ……これで3日ぶりに……おふとん…………。 あなたが製作してくれた素材のおかげで、 無事に「フッブート宝石箱」の修復が完了したよ……!
66 62 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_302 元の華やかな装飾が蘇って、見違えるようになったの! 修復の良し悪しは、使用した素材の品質に左右されるから、 その点をサポートしてもらえて、すごく助かったわ。
67 63 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_303 ふふっ、早く依頼主さんに見せてあげたい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが手伝ってくれたこと、 またまたしっかり伝えてくるから、待っててね!
68 64 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_304 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、大成功よ! 依頼主のロジーヌおば様、すっごく喜んでくれて、 あなたにも直接お礼が言いたいそうなの!
69 65 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_305 あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんね。 トゥナちゃんから、あなたのおかげで修復できたと聞いているわ。 本当にありがとう……大切な宝石箱を直してくれて。
70 66 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_306 実は、もうすぐこのクリスタリウムで、 私の娘がささやかな結婚式を挙げるのよ。 あの宝石箱は、結婚祝いの贈り物にしたいと思っていたものなの。
71 67 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_307 わあ、おめでとうございます! 娘さん、きっと喜びますね!
72 68 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_308 生活が豊かとは言えない今では、 豪華な贈り物なんて、とてもしてやれないけれど…… あの宝石箱は、私の一族にとっては特別に意味のあるものなのよ。
73 69 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_309 私の一族は、祖国であるフッブート王国の貴族につながる血筋でね。 罪喰いたちに国を滅ぼされた後、多くの親族がユールモアに向かう中、 曽祖母は愛する夫とクリスタリウムへと移住したの。
74 70 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_310 曽祖母が祖国への想いと共に持ち出したあの宝石箱は、 曽祖母から祖母へ、祖母から母へ…… そうやって、代々受け継がれてきた、大事なものなのよ。
75 71 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_311 女手ひとつで、やっとの思いで育て上げた娘の晴れの日に、 母が私にくれた宝石箱を、私も母親として娘に贈りたい……。 あなたはその願いを叶え、一族の絆を修復してくれたわ。
76 72 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_312 本当にありがとう、素敵な職人さんたち。
77 73 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_313 一族の絆か……。 一族どころか、祖国も知らない私には、少し羨ましいな……。
78 74 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_314 いつか、私もあなたの祖国を見てみたいな。 連れていってくれる?
79 75 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_315 ……なーんてね、冗談よ! ふふっ……これからもよろしくね!
80 76 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_316 祖国、ワタシにもアル! アラグ帝国バンザイ! アラグ帝国バンザイ!
81 77 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_340 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ちょうど今、新規の依頼品の修復が終わって、 ひと息ついたところなのよ。
82 78 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_345 次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、 いずれかがレベル75以上になると、 ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。
83 79 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_350 ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは…… 「保存修復」と「修理」の違いって、 どんな点にあると思う?
84 80 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_351 私が考えるに……「保存修復」は「修理」と違って、 単に損なわれた機能を「補完」するものではないという点よ。 「元の状態」に戻すことこそ、保存修復の目的……。
85 81 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_352 だから、どんな種類の素材が使われているのかを分析して、 元の状態がどのようなものだったのかを徹底的に調べあげる。 ……それには、この子が大活躍なのよ!
86 82 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_353 エッヘン!
87 83 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_354 それから……時を経て受け継がれてきた、傷や風合いなんかも、 依頼主にとっては、大切な思い出や個性となっている場合があるわ。
88 84 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_355 でも、明らかに破損していたり、虫食いで腐っていたり、 機能的に問題がある部分は、しっかり直してあげないといけない。
89 85 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_356 じっくりと依頼主と相談しながら、 世界にひとつだけの「宝物」を蘇らせられるかどうかは、 保存修復師の腕の見せ所なのよ。
90 86 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_357 それには、あなたが作ってくれるような、 質の高い修復用素材が、必要不可欠なんだ! だから……まだまだ「時の工房」に付き合ってね!
91 87 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_358 ふふっ、ありがとう! さあて……みんなが安心して修復を任せられる店にするためにも、 もうひと仕事、頑張らなきゃね!
92 88 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_359 現在の依頼、3件! そのうち、期限が迫っているもの……ピピ…… 3件!
93 89 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_360 げ……ヤバッ! 急いで依頼案件を整理しないと……!
94 90 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_361 そ、それで、さっそくあなたの協力が必要な案件がありまして……。
95 91 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_362 本当にありがとう、頼りにさせてもらうわ!
96 92 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_363 次の依頼主は、アマロを飼育しているズン族よ。 依頼品は「アマロの装身具」……とても歴史あるものなんだけど、 かなり損傷が酷くって……大仕事になりそうだわ。
97 93 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_364 彼らの故郷も、「光の氾濫」に呑まれてしまったそうよ……。 元々遊牧民だった彼らにとって、アマロは特別な存在。 装身具ひとつにだって、さまざまな想いが込められているはず……。
98 94 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_365 だから、その想いまで失われてしまわないように、 私たちがしっかり修復してあげなきゃ……!
99 95 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_366 あなたに製作をお任せしたい素材は、 裏張りに使う「<Sheet(Item,27242,0)/>」よ。 よろしくお願いね!
100 96 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_400 ズン族の伝統の装身具……。 触れただけでも、アマロへの愛情が伝わってくるようだわ。 どうか「<Sheet(Item,27242,0)/>」の製作、お願いね!
101 97 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_450 見事だわ……! 材料の特性を活かした、非の打ち所がない品質……。 よーし、私も全力で修復作業に取り掛かからないと!
102 98 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_451 わあ……! この素材ひとつに、一流職人としての技を見て取れる……。 よーし、私も全力で修復作業に取り掛かからないと!
103 99 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_500 「<Sheet(Item,27242,0)/>」を使用して、 トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。
104 100 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_501 むにゃむにゃ…………<If(PlayerParameter(4))>ママ<Else/>パパ</If>…………?
105 101 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_502 ……………はっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!? わあああ、ごめんなさい! ね……寝ぼけてたみたい……!
106 102 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_503 ええと、あなたが製作してくれた素材のおかげで、 無事に「アマロ装身具」の修復が完成したところよ……!
107 103 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_504 あなたの素材は、身に着けるアマロの身体に負担がかからないよう、 細部の加工まできっちりと、丁寧に仕上げられていたわ。 本当に、見習うべきところがたくさんある……。
108 104 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_505 さて、私は例のごとく、依頼主さんのところへ納品に行ってくるね! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの大活躍のこと、 ちゃーんと、伝えておくからね!
109 105 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_506 お待たせしてごめんなさい! こちらは、依頼主のゼン・グォンバイさん。 どうしてもあなたにお礼をって言っているの!
110 106 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_507 キミが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 トゥナから聞いた、修復を手伝ってくれたそうだね? 感謝、感謝!
111 107 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_508 見てくれ、我らの自慢のアマロを!
112 108 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_509 ピピ……アマロ、ニガテ。
113 109 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_510 我らズン族が、遊牧の民であったことは知っていよう? そんな我らにとって、アマロとは家族も同然の存在。 とっても、とっても、大切に育てていた。
114 110 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_511 だが、「光の氾濫」で多くの仲間もアマロも犠牲になった。 守ってやれなかったこと、ご先祖たちはとても後悔していた……。
115 111 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_512 依頼した装身具は、はるか昔より、 その年にもっとも立派に育ったアマロと飼い主に贈られる、 名誉ある品とされてきた。
116 112 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_513 今や、この装身具だけが古来の暮らしとの繋がり。 我らの歴史と伝統を直してくれて、感謝、感謝。
117 113 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_514 そうそう。 キミたちの活動に反対している人がいるみたいだけど、 我らズン族は、キミたちを応援するぞ!
118 114 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_515 装身具ひとつにも、たくさんの想いと物語がある……。 今に繋がる歴史と伝統、修復できてよかったぁ……。 これもあなたのおかげよ、本当にありがとう。
119 115 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_516 はぁ……。 それにしても、反対している人ってオーエルのことよね。 もう……困ったなぁ……。
120 116 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_517 ピピ……アマロ、鼻から水飛ばす。 ニガテ。
121 117 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_518 また、「トゥナ」から受注可能な、 ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!
122 118 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_540 それで……相談させてもらっていた、 リュートの修復のことなんだけど……
123 119 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_545 次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、 いずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。
124 120 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_550 壊れたリュートを分析して、 必要な素材をピックアップしたわ。
125 121 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_551 ただ、ひとつ不思議なのは…… 私が調べた、どの国、どの時代の様式のリュートとも、 微妙に違う形状をしているってことなのよ……。
126 122 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_552 師匠はこのリュートを水晶公から譲られたって言っていたけど……。 こればっかりは仕方ない……手工科で扱っていない素材は、 私が近いものを加工するしかないわね……。
127 123 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_553 それは……ザザ……ピー。 アレ……? ザ……詰マッタ……ザザ……。
128 124 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_554 よーし、さっそく修復作業に集中しなきゃ! 「<Sheet(Item,27243,0)/>」の製作、よろしくお願いね!
129 125 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_555 保存修復がみんなの心にもたらす影響を、 オーエルにも、ちゃんとわかってもらうんだ……!
130 126 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_556 トゥナ……ザザ……タタイ……ザ。
131 127 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_600 うーん……この素材を加工するには…… うん、あの錬金薬と参考資料が必要ね! ええと、それから…………あっ、ごめんなさい!
132 128 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_650 これは……! 文句のつけようがない、素晴らしい出来だわ! ありがとう、大事に使わせてもらうね!
133 129 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_651 あぁ…………! もう……ため息がでるほど、秀逸な出来だわ……。 ありがとう、大事に使わせてもらうね!
134 130 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_700 これで必要な素材はひと通り揃ったはずよ。 本当にありがとう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
135 131 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_701 こんなに難易度の高い修復は初めてで、少し不安だけど…… あとの修復は、なんとか頑張ってみるわ!
136 132 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_702 修復作業はまだかかるから、しばらくしたら声をかけてね!
137 133 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_710 また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました! 「木工師/革細工師/裁縫師」のいずれかがレベル80以上になると、 ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。
138 134 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_750 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 会いに来てくれたのね、すごく嬉しいわ! あなたに作ってもらった看板を励みに、毎日頑張ってるんだ!
139 135 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_800 所持品に空きがないため、 報酬を受け取ることができません。 所持品を空けてから、トゥナに話しかけてください。
140 136 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_810 手工科との取引を行うには、 「木工師/革細工師/裁縫師」のいずれかである必要があります。
141 137 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_820 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「トゥナ」に話しかけて、確認してみましょう。
142 138 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_830 手工科の貢献ランクが上昇しました! トゥナはあなたの事を、 「時の工房の協力者」と感じているようです!
143 139 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_840 手工科の貢献ランクが上昇しました! トゥナはあなたの事を、 「時の工房の腕達者」と感じているようです!
144 140 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_850 手工科の貢献ランクが上昇しました! トゥナはあなたの事を、 「時の工房の指南役」と感じているようです!
145 141 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_855 手工科の貢献ランクが上昇しました! トゥナはあなたの事を、 「時の工房の恩師」と感じているようです!
146 142 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_860 (★未使用/削除予定★)
147 143 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_900 夜に怯える子供たちの笑顔、ちゃんと修復できてよかったぁ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから学んだ技術のおかげだわ。
148 144 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_901 また夜に怯える子供がいたら、 低圧電流でビリビリ、ピカピカ! 任せロー!
149 145 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_902 こ、こらぁ! それはダメでしょ! ……もう、仕方ない子なんだから!
150 146 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_910 チョラ・ゾイから話は聞いているわよ。 ミーン工芸館の職人たちの意見も取り入れて、 素敵な道具を作ってくれたとか!
151 147 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_911 道具を改良する……物のふさわしい形を見定めて磨いていくこと。 それって保存修復師の仕事とも、 似ているところがあるかもしれないわね。
152 148 TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_912 たくさんの想いを込めて磨かれた道具を使えたら、 「時の工房」での修復仕事も、もっと捗る気がするわ!
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0,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB1_00576_SKIP_000_000","フッ……フーッ……フーッ……"
1,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB1_00576_SKIP_000_050","フー……フー……"
2,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB1_00576_SKIP_000_100","キュル…………。"
3,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB1_00576_SKIP_000_150","…………。"
4,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB1_00576_SKIP_000_200","…………キュル?"
5,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB1_00576_SKIP_000_250","………………!"
6,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB1_00576_SKIP_000_300","僕の故郷のご飯、みんな気に入ってくれるかな?"
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6 2 TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB1_00576_SKIP_000_100 キュル…………。
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8 4 TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB1_00576_SKIP_000_200 …………キュル?
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10 6 TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB1_00576_SKIP_000_300 僕の故郷のご飯、みんな気に入ってくれるかな?
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0,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB2_00577_KNEMCHELEIMIN_000_000","よく来てくれた。
可哀想に……まだ毒で呼吸も荒く、苦しそうだ。
我らも手を尽くすので、ベスリクと共にどうか治療してやってくれ。"
1,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB2_00577_KNEMCHELEIMIN_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が作ってくれた、
「解毒の薬餌」のおかげで、徐々に容体が安定してきている。"
2,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB2_00577_KNEMCHELEIMIN_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、
スキップの毒はすべて体内から排出されたようだ。
感謝する。"
3,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB2_00577_KNEMCHELEIMIN_000_150","見てくれ!
スキップが立てるようになった!
嬉しい、嬉しい!"
4,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB2_00577_KNEMCHELEIMIN_000_200","様子を見に来てくれたのか。
スキップは順調に体力を取り戻しているよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことを好いているようだ。"
5,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB2_00577_KNEMCHELEIMIN_000_220","うむ、やはりね。
スキップは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が来ると、
とても嬉しそうにするんだよ。"
6,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB2_00577_KNEMCHELEIMIN_000_250","ヴォレクドルフに残してきたと聞いていたが……
先ほど、戻ってきたのだ。
いったい、どういうことだろうか?"
7,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB2_00577_KNEMCHELEIMIN_000_300","喋るアマロだったとは、驚いた……。
我々も伝承でしか聞いたことがなかった。"
8,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB2_00577_KNEMCHELEIMIN_000_320","スキップの口から、彼の願いを聞くことができて良かった。"
9,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB2_00577_KNEMCHELEIMIN_000_350","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
テメノスルカリー牧場を代表して感謝する。
いつでも遊びに来てくれ、歓迎しよう。"
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4 0 TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB2_00577_KNEMCHELEIMIN_000_000 よく来てくれた。 可哀想に……まだ毒で呼吸も荒く、苦しそうだ。 我らも手を尽くすので、ベスリクと共にどうか治療してやってくれ。
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7 3 TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB2_00577_KNEMCHELEIMIN_000_150 見てくれ! スキップが立てるようになった! 嬉しい、嬉しい!
8 4 TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB2_00577_KNEMCHELEIMIN_000_200 様子を見に来てくれたのか。 スキップは順調に体力を取り戻しているよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことを好いているようだ。
9 5 TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB2_00577_KNEMCHELEIMIN_000_220 うむ、やはりね。 スキップは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が来ると、 とても嬉しそうにするんだよ。
10 6 TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB2_00577_KNEMCHELEIMIN_000_250 ヴォレクドルフに残してきたと聞いていたが…… 先ほど、戻ってきたのだ。 いったい、どういうことだろうか?
11 7 TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB2_00577_KNEMCHELEIMIN_000_300 喋るアマロだったとは、驚いた……。 我々も伝承でしか聞いたことがなかった。
12 8 TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB2_00577_KNEMCHELEIMIN_000_320 スキップの口から、彼の願いを聞くことができて良かった。
13 9 TEXT_CTSDKBCHARACTER3SUB2_00577_KNEMCHELEIMIN_000_350 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 テメノスルカリー牧場を代表して感謝する。 いつでも遊びに来てくれ、歓迎しよう。
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0,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_100_000","あぁ……アマロという生物は誠に神秘的で、ロマンの塊……
あなたも、そう思いませんか?"
1,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_010","(★未使用/削除予定★)"
2,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_011","(★未使用/削除予定★)"
3,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_012","(★未使用/削除予定★)"
4,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
5,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_014","(★未使用/削除予定★)"
6,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_020","依頼品を納品したことで、
ベスリクはあなたの貢献を実感し始めました。"
7,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_021","今後も積極的に依頼品の納品を行い、
貢献度を蓄積させていきましょう!"
8,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_000","あの子の治療を続けていますが、
傷の状態はそれほど悪くはありません。
あとは、毒さえ抜ければ……!"
9,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_050","ありがとうございます、念のため試食させてもらいましたが、
うん、効果や質に問題ありませんでした!
数回に分けて与えていけば、毒も消えていくことでしょう。"
10,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_051","ありがとうございます、念のため試食させてもらいましたが、
こんなに高品質の薬餌は初めてです……素晴らしい!
数回に分けて与えていけば、毒も消えていくことでしょう。"
11,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
「スキップ」は、回復の兆しを見せています!
本当に、ありがとうございます。"
12,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_101","あっ、スキップというのは、あの子の名前です。
いつまでも名無しじゃ、可哀想ですから、
ベルベ・スキッパー種にちなんで名付けてみたんですよ。"
13,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_102","まだ予断は許さない状況ですが、このまま治療を続けていけば、
毒も抜けて直に歩けるようになるでしょう。"
14,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_103","それにしても、あなたの腕は噂以上ですね!
処方した成分は理想的な状態で含有され、効果も期待以上です。"
15,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_104","それに、あなたの製作物ひとつひとつに、
スキップを心配する想いが込められているように感じました。"
16,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_105","私も見習うべきなのでしょうが…………。
いつまでも、過去から逃げていては…………。"
17,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_106","……いえ、なんでもありません。
ぜひ、またご協力をお願いします!
スキップには、まだ我々の手助けが必要ですから。"
18,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_140","うん……検査結果と厩務員からの報告によると、
経過は良好……あと考え得る問題は……。"
19,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_145","次の納品依頼は、
「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル73以上になると、
ミーン工芸館の「ベスリク」から受注可能です。"
20,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
いいところにいらっしゃいましたね!"
21,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_151","ちょうどスキップの診察を兼ねて、
あなたが作ってくださった薬餌を与えに行くところなのです。
ご一緒にいかがですか?"
22,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_152","順調に回復に向かっていますが、
まだ自力で餌をついばむことは難しいです。
ですから、私が口に薬餌を流し込んでいるのですよ。"
23,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_153","流動食は水分が多く含まれますので、水分補給にもなります。
風味もしっかり付いていますから、食欲増進効果も期待できますよ!"
24,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_154","これでよしっ……と。"
25,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_155","うん、傷の状態も良好ですね。
あとはたくさん餌を食べて、
自力で立ち上がれるようになるまで体力が回復すればひと安心です!"
26,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_156","それにしても、「光の氾濫」でベルベ地方が消滅してからの100年を、
人知れずベルベ・スキッパー種が生き延びていただなんて……。
今でも信じられませんよ。"
27,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_157","元は家畜ですから、人の世話なしに野生で生き抜くのは難しい。
とはいえ、鞍や手綱を付けた痕は見当たりませんから、
長い間、野生化していたのは間違いないでしょう。"
28,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_158","となると、棲息できる場所があったことになりますが、
なぜ今になって、慣れ親しんだはずの棲処を出たのでしょうか……。"
29,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_159","スキップ……
人恋しくて、レイクランドに来たのですか?"
30,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_160","そうだとしたら、
信じていた「人」に裏切られたこの子の心は、
どれほど恐怖に晒され、傷ついたことでしょう……。"
31,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_161","さあ、戻りましょう!
スキップが元気になるまで、まだあなたのお力が必要なのです!"
32,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_162","………………。"
33,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_163","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが作ってくださった薬餌は、
スキップの体質とも相性がよく、副作用の心配もなさそうです。
本当に、助かっています!"
34,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_164","しかし、しばらく寝たきりの状態が続いていますので、
体力を回復させなければ、立ち上がることも難しいでしょう。
そのための薬餌を、あなたに製作していただきたいのです。"
35,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_165","今は毒の影響で胃腸が荒れてしまっています。
通常の餌は、今のあの子には刺激が強すぎるのです……。
負担が少なく、かつ、栄養価の高い薬餌をご用意いただけますか?"
36,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_166","ありがとうございます!
それでは、「<Sheet(Item,27249,0)/>」の製作をお願いいたします!"
37,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_200","危険な状態は脱したものの、まだスキップは人の助けが必要です。
なんとしても、スキップを救ってやりたいのです。
どうか、あなたのお力をお貸しください!"
38,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_250","ありがとうございます、念のため試食させてもらいましたが、
栄養バランス、味、質ともに問題ありません、さすがです!
あの子も喜んで食べることでしょう!"
39,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_251","ありがとうございます、念のため試食させてもらいましたが、
なんて素晴らしい薬餌なのですか……あなたが一流ですッ!
必ずや、あの子も喜んで食べることでしょう!"
40,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_300","ありがとうございます、これだけの量があれば十分です。
スキップは今にも立ち上がることができるでしょう!
よかったら、様子をみにいってあげてください!"
41,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_301","あの子を見ていると、
私の昔の「相棒」と重なってしまいましてね……。
何が何でも、助けてやりたいのです。"
42,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_302","ンッフフフ……こう見えて、
私も昔は少々……ヤンチャ、していた時期がありましてね!
意外でしょう?"
43,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_303","傭兵ベスリク、相棒のアマロに跨り戦場を駆け抜け、
自慢の斧を振り回しては大暴れ!
懐かしいですねえ……!"
44,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_304","私、勝つためには手段を選ばないものですから、
不本意ながら「鬼のベスリク」なんて言われたこともありました。
酷いでしょう……ンッフフ、内緒ですよ!"
45,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_305","……もう、過去のことですから。"
46,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_306","今の私は温厚で心優しい、獣医師さん!
いやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
何でも話せてしまいますね。"
47,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_307","これからも、お付き合いよろしくお願いしますね!"
48,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_320","次の納品依頼は、
「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル75以上になると、
ミーン工芸館の「ベスリク」から受注可能です。"
49,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_350","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、なんと驚くなかれ!
スキップの体力が回復して立てるようになったばかりか、
自力で餌もついばめるようになったのです!"
50,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_351","さっそく、牧場に様子を見に行きましょう!"
51,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_352","まだ翔ぶことは難しいですが、
しっかりと、自分の足で大地を踏みしめています。
これも、あなたのおかげですよ!"
52,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_353","このまま体調をよく観察しながら、
少しずつ餌の量や種類を増やしていきましょう。"
53,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_354","さあ、スキップ!
ご飯にしましょうね~!"
54,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_355","…………。"
55,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_356","ううむ……。
やはりダメですか……。"
56,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_357","この子、私や厩務員が目の前で毒味してからでないと、
決して薬餌を口にしてくれないのです。
毒入りの餌がよほど恐ろしかったのでしょうね……。"
57,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_358","……毒なんか入ってないから、安心して食べてください。
この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
あなたのために一生懸命作ってくれたのです。"
58,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_359","こうして自力で食べることができれば、
体力もすぐに戻ることでしょう。"
59,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_360","ですがこの子、襲われたことがトラウマになってしまったのか、
他の家畜が近づきすぎたり、人が背に乗ろうとしたりすると、
怯えてパニックになってしまうのです。"
60,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_361","この様子では、野生に返してやるどころか、
クリスタリウムで飼育し続けることも難しくなってしまいます。
どうしたものか…………。"
61,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_362","毎日診察や治療をしている私でさえ、
3秒ほども目も合わせてくれない始末…………"
62,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_363","でえええええぇぇ!?
スキップがこんな風に、人と目を合わせるなんてッ!!"
63,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_364","いよぉーし!
今こそ、スキップと心を通わせるチャンス!"
64,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_365","友好の証として、私が背に乗ってご覧にいれましょう!
伊達に、アマロ乗りのベスリクと言われた私ではありませんよ!"
65,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_366","………………。"
66,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_367","……早まりましたァ!"
67,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_368","さあ、気を取り直しましょう!
この子のために我々ができることは、まだあります!
「ミーン工芸館」に戻りますよ!"
68,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_369","キュルルルル……。"
69,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_370","改めて……いつもご協力ありがとうございます。
あなたほど頼りになる職人さんには出会ったことがありません。
このベスリク専属でお雇いしたくらいです!"
70,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_371","情けない話ですが……私、自分で作った薬餌を、
アマロたちに与えるのが怖くてですね……はは。"
71,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_372","と、ともあれ、あなたが納品してくださる製作物からは、
相手への思いやりが感じられるんです。
より繊細に食や薬に配慮することの大切さを学んでいますよ。"
72,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_373","それに、スキップの経過ですが、
だいぶ胃腸の状態も改善がみられています。
食欲も増してきましたし、腹を下すこともなくなりました。"
73,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_374","そろそろ、薬餌を次の段階のものに移していい頃合いでしょう!"
74,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_375","しばらく寝たきりとなっていたぶん、
足腰が弱っている可能性があります。
「<Sheet(Item,27250,0)/>」をご用意していただけないでしょうか?"
75,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_400","スキップの経過ですが、だいぶ改善がみられていますよ!
あと少し、ご協力お願いしますね!"
76,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_450","ありがとうございます、念のため試食させてもらいましたが、
まったくもって、文句のつけようがないですね!
私もこれだけのものが作れるようになれれば……。"
77,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_451","ありがとうございます、念のため試食させてもらいましたが、
栄養も効果も完璧……あの子は、世界一幸せなアマロです!
私もこれだけのものが作れるようになれれば……。"
78,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_500","ありがとうございます!
これだけの量があれば、当分の間は十分でしょう!"
79,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_501","厩務員のネム・シェリミンの報告によりますと、
スキップは、あなたの薬餌を楽しみにしているようです。
私も給餌に立ち会っていますが、本当に美味しそうに食べますよ。"
80,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_502","クリスタリウムで獣医師を続けていく以上、
今回のようなことがいつ起こらないとも限りません。"
81,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_503","本来であれば、私も薬餌を作れた方がいいのですがね……。
お忙しいあなたに、いつでも頼れるわけではないのですから……。"
82,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_Q1_000_000","何と言う?"
83,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_A1_000_001","何か不安があるのか?"
84,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_A1_000_002","自分で作るのは苦手?"
85,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_504","はは……あなたは鋭いですね!
一流の職人たるもの、人の気持ちの機微にも敏感なのでしょうか。
まったく、恐れ入ります。"
86,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_505","おやっ、こう見えて、自炊や自前の爆薬作りは得意でしてね!
得意料理は、牧場の鶏の卵を4つ使った、栄養満点オムレツですよ。
ベイクドビーンズ、なんかも得意でしてね……え、違う?"
87,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_506","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにでしたら、
お話ししてもよいかもしれませんね。"
88,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_507","あれは……私がまだ傭兵稼業を行っていた頃のことです。
相棒だったアマロと私は、強い絆で結ばれていました。
ですがあるとき……"
89,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_508","相棒が罪喰いの攻撃から私をかばい、大怪我を負いましてね。
当時のクリスタリウムは物資も少なく、兵士や病人の治療が最優先。
獣医師もおらず、アマロ用の薬などありませんでした……。"
90,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_509","私は、自分に支給された薬を餌に混ぜ、相棒に与えました。
しかし、副作用で容体は急変……彼は命を落としたのです……。"
91,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_510","なんの知識もない……愚か者が起こした大罪です……!
大切な相棒の命を、私は守るどころか……"
92,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_511","この手で…………。"
93,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_512","それ以来、傭兵から足を洗い、獣医師になるべく猛勉強しました。
もうだれも、相棒のような目に遭わせたくありませんから。"
94,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_513","ですが、獣医師となった今でも、
薬や餌の製作に関しては、一切行っていません。
専門の職人が行うべきだと痛感したからです……。"
95,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_514","ハハハ……すみません、つまらない話を。
私は獣医師、治療に専念しなければなりません……。"
96,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_515","さあ、スキップの今後についてご相談があるのです。
ご都合のよろしいときに、私にお声掛けください。"
97,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_516","また、「ベスリク」から受注可能な、
ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!"
98,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_540","ふう。
少し、心の動揺が収まりました!
それで、スキップのことですが……。"
99,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_545","次の納品依頼は、
「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル78以上になると、
ミーン工芸館の「ベスリク」から受注可能です。"
100,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_550","間違いなく、スキップは牧場に戻ってきていました……!
急いで「テメノスルカリー牧場」に向かいましょう!"
101,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_551","スキップ……!
あなたの大好きな<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、来てくれましたよ!"
102,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_552","どうして戻ってきたのでしょう?
仲間のアマロに虐められてしまったのでしょうか……?"
103,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_553","そ……それは違う!"
104,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_554","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> おじさん!
僕はみんなと一緒に、こ、ここで暮らしたい……!"
105,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_555","しゃ、しゃ…………
喋ったああああああああ!?"
106,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_556","そ、そういえばヴォレクドルフのトゥパク・アマロが、
「古の血が覚醒した」と言っていたような……。"
107,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_557","キュル……ごめんよ。
今まで隠していて……悪気はなかったんだ。"
108,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_558","いいえ、謝ることはありません。
酷い目に遭ったばかりだったのです、
むしろ喋れることを隠すことは、賢明な判断だったと言えます。"
109,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_559","スキップ、あなたが戻ってきてくれて嬉しいです。"
110,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_560","何があったのか、事情を説明してくれますか?"
111,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_561","キミたちが帰ったあと、
ヴォレクドルフの仲間に背中を押されて、よく考えたんだ……。"
112,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_562","僕はヒトと話したかっただけなのに、酷い目に遭って……
どうして僕だけがこんな目にって……
何もかもが怖くてたまらなかったんだけど……"
113,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_563","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のごはんを食べたら、
心がポカポカして、わくわくして、体が軽くなった。
あんな気持ちになったの、子供のとき以来だった!"
114,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_564","ねえ僕は、やっぱりヒトが好きだ。
とくに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がとびきり大好き。
美味しいもの作ってくれるし、すごく安心する!"
115,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_565","僕はこのクリスタリウムで、大好きなヒトの役にたちたい。
僕なら、ここのアマロが考えていることだってわかる。
……だ、だめ?"
116,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_566","もちろん、もちろん歓迎しますよ、スキップ!
厩務員たちには、ネムから説明してもらえると思いますが……。"
117,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_KNEMCHELEIMIN_100_566","ううむ、我個人としては喜んで歓迎したい。
だが、ここでのルールもあるので、皆で検討しておくとしよう。"
118,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_567","ありがとう、みんな!"
119,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_568","そ、そうだ、牧場のアマロたちが何を考えているか、
さっそく教えてもらえますか? 私の評判は?"
120,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_569","え、うーん…………
みんなは、僕だけが美味しい物を貰っていたから、
羨ましがっているみたい……。"
121,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_570","わ、私の評判は!?"
122,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_571","おじさんのことは……特に何も…………。"
123,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_572","そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
ここのアマロたちにも、美味しいご飯を食べさせてあげたい!
僕の故郷、ベルべ地方に伝わるご飯を作ってくれたら嬉しい!"
124,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_573","おおお、それはいいですね!
他のアマロと近付くきっかけにもなりそうです。
きっと、すぐにみんなとも打ち解けられるでしょう。"
125,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_574","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
この子のために、「<Sheet(Item,27251,0)/>」を、
作ってあげてくれませんか?"
126,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_575","必要な素材は私がスキップから聞き、整理しておきましょう。
完成品はいつも通り私にいただければ、報酬もお支払いしますよ!"
127,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_600","まさか、スキップが喋れるとは!
いけない、興奮して笑いが止まりませんね!
ンッフフッフフッ!"
128,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_650","ありがとうございます、念のため試食させてもらいましたが、
伝え聞いた情報だけでここまでのものが作れるとは……!
あなたの技術力の高さには驚かされるばかりです……。"
129,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_651","ありがとうございます、念のため試食させてもらいましたが、
このように美味で栄養満点な餌が存在していいものでしょうか。
あなたの技術力の高さには驚かされるばかりです……。"
130,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_700","ありがとうございます!
これだけの量があれば、牧場のアマロたちにも十分でしょう。
さっそく、厩務員たちに渡しておきますね!"
131,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_701","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
ときどき牧場に様子を見に行ってみてはいかがですか?
きっと、スキップも大喜びしますよ!"
132,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_702","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
私は、例えどんなことがあってもあの子たちを守り抜きたい。
純粋で、人が大好きで、素直な生き物たちです。"
133,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_703","ですが今回のような緊急時に、
あなたや、頼りになる職人がいなくても彼らを守れるのか……
そう考えると自信がなくなってしまうのです……。"
134,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_Q2_000_000","何と言う?"
135,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_A2_000_001","手段は選ぶな!"
136,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_A2_000_002","鬼のベスリクならどうする?"
137,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_704","ンッフフ……これは参りました!
そうですね、どんなことをしてでも私は彼らを守ります。
そのためには手段は選びません!"
138,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_705","今の私はあの頃とは違うのです。
これまで避けてきた薬餌の製作だって、できるかもしれません。
同じ過ちは二度としないと……かつての相棒に誓います。"
139,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_706","そうそう、スキップの受け入れのことについて、
牧場のネム・シェリミンから説明があるそうです。
ひと休みされたら、私にお声かけくださいね!"
140,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_707","また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!
「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル80以上になると、
ミーン工芸館の「ベスリク」から受注可能です。"
141,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_750","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
私に会いに来てくださったということは、
神秘のベールに隠された、私の生態に興味がおありですか?"
142,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_751","ンッフフ…………ヒミツでっす!"
143,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_800","所持品に空きがないため、
報酬を受け取ることができません。
所持品を空けてから、ベスリクに話しかけてください。"
144,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_850","食薬科との取引を行うには、
「錬金術師/調理師」のいずれかである必要があります。"
145,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_900","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「ベスリク」に話しかけて、確認してみましょう。"
146,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_910","食薬科の貢献ランクが上昇しました!
ベスリクはあなたの事を、
「アマロの命を救う者」と感じているようです!"
147,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_920","食薬科の貢献ランクが上昇しました!
ベスリクはあなたの事を、
「アマロの回復を担う者」と感じているようです!"
148,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_930","食薬科の貢献ランクが上昇しました!
ベスリクはあなたの事を、
「アマロと心を通わす者」と感じているようです!"
149,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_940","(★未使用/削除予定★)"
150,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_935","食薬科の貢献ランクが上昇しました!
ベスリクはあなたの事を、
「アマロの願いを叶えし者」と感じているようです!"
151,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_950","ンッフフ……私も夜が怖かったのですが、解決してよかったです。
そうそう、スキップは久しぶりの夜を懐かしんでいるようですよ。
若いアマロなどは、不思議そうに夜空を見上げていてキュートです!"
152,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_960","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、知っていますとも!
モーエンツールは、ミーン工芸館でももっぱらの噂ですからね。"
153,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_961","私は獣医師ですが、ミーン工芸館に所属する者として、
調薬もひとつの職人の道と心得ています。
今回の道具作りにも、お力添えできたなら何よりですよ。"
154,"TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_962","新しい道具を使って、より良い食薬で人々を救えたら……
人のことが大好きなアマロたちも喜ぶことでしょう!
素晴らしい道具をありがとうございます!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_100_000 あぁ……アマロという生物は誠に神秘的で、ロマンの塊…… あなたも、そう思いませんか?
5 1 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_010 (★未使用/削除予定★)
6 2 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_011 (★未使用/削除予定★)
7 3 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_012 (★未使用/削除予定★)
8 4 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_013 (★未使用/削除予定★)
9 5 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_014 (★未使用/削除予定★)
10 6 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_020 依頼品を納品したことで、 ベスリクはあなたの貢献を実感し始めました。
11 7 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_021 今後も積極的に依頼品の納品を行い、 貢献度を蓄積させていきましょう!
12 8 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_000 あの子の治療を続けていますが、 傷の状態はそれほど悪くはありません。 あとは、毒さえ抜ければ……!
13 9 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_050 ありがとうございます、念のため試食させてもらいましたが、 うん、効果や質に問題ありませんでした! 数回に分けて与えていけば、毒も消えていくことでしょう。
14 10 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_051 ありがとうございます、念のため試食させてもらいましたが、 こんなに高品質の薬餌は初めてです……素晴らしい! 数回に分けて与えていけば、毒も消えていくことでしょう。
15 11 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、 「スキップ」は、回復の兆しを見せています! 本当に、ありがとうございます。
16 12 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_101 あっ、スキップというのは、あの子の名前です。 いつまでも名無しじゃ、可哀想ですから、 ベルベ・スキッパー種にちなんで名付けてみたんですよ。
17 13 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_102 まだ予断は許さない状況ですが、このまま治療を続けていけば、 毒も抜けて直に歩けるようになるでしょう。
18 14 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_103 それにしても、あなたの腕は噂以上ですね! 処方した成分は理想的な状態で含有され、効果も期待以上です。
19 15 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_104 それに、あなたの製作物ひとつひとつに、 スキップを心配する想いが込められているように感じました。
20 16 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_105 私も見習うべきなのでしょうが…………。 いつまでも、過去から逃げていては…………。
21 17 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_106 ……いえ、なんでもありません。 ぜひ、またご協力をお願いします! スキップには、まだ我々の手助けが必要ですから。
22 18 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_140 うん……検査結果と厩務員からの報告によると、 経過は良好……あと考え得る問題は……。
23 19 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_145 次の納品依頼は、 「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル73以上になると、 ミーン工芸館の「ベスリク」から受注可能です。
24 20 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! いいところにいらっしゃいましたね!
25 21 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_151 ちょうどスキップの診察を兼ねて、 あなたが作ってくださった薬餌を与えに行くところなのです。 ご一緒にいかがですか?
26 22 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_152 順調に回復に向かっていますが、 まだ自力で餌をついばむことは難しいです。 ですから、私が口に薬餌を流し込んでいるのですよ。
27 23 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_153 流動食は水分が多く含まれますので、水分補給にもなります。 風味もしっかり付いていますから、食欲増進効果も期待できますよ!
28 24 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_154 これでよしっ……と。
29 25 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_155 うん、傷の状態も良好ですね。 あとはたくさん餌を食べて、 自力で立ち上がれるようになるまで体力が回復すればひと安心です!
30 26 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_156 それにしても、「光の氾濫」でベルベ地方が消滅してからの100年を、 人知れずベルベ・スキッパー種が生き延びていただなんて……。 今でも信じられませんよ。
31 27 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_157 元は家畜ですから、人の世話なしに野生で生き抜くのは難しい。 とはいえ、鞍や手綱を付けた痕は見当たりませんから、 長い間、野生化していたのは間違いないでしょう。
32 28 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_158 となると、棲息できる場所があったことになりますが、 なぜ今になって、慣れ親しんだはずの棲処を出たのでしょうか……。
33 29 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_159 スキップ…… 人恋しくて、レイクランドに来たのですか?
34 30 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_160 そうだとしたら、 信じていた「人」に裏切られたこの子の心は、 どれほど恐怖に晒され、傷ついたことでしょう……。
35 31 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_161 さあ、戻りましょう! スキップが元気になるまで、まだあなたのお力が必要なのです!
36 32 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_162 ………………。
37 33 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_163 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが作ってくださった薬餌は、 スキップの体質とも相性がよく、副作用の心配もなさそうです。 本当に、助かっています!
38 34 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_164 しかし、しばらく寝たきりの状態が続いていますので、 体力を回復させなければ、立ち上がることも難しいでしょう。 そのための薬餌を、あなたに製作していただきたいのです。
39 35 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_165 今は毒の影響で胃腸が荒れてしまっています。 通常の餌は、今のあの子には刺激が強すぎるのです……。 負担が少なく、かつ、栄養価の高い薬餌をご用意いただけますか?
40 36 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_166 ありがとうございます! それでは、「<Sheet(Item,27249,0)/>」の製作をお願いいたします!
41 37 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_200 危険な状態は脱したものの、まだスキップは人の助けが必要です。 なんとしても、スキップを救ってやりたいのです。 どうか、あなたのお力をお貸しください!
42 38 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_250 ありがとうございます、念のため試食させてもらいましたが、 栄養バランス、味、質ともに問題ありません、さすがです! あの子も喜んで食べることでしょう!
43 39 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_251 ありがとうございます、念のため試食させてもらいましたが、 なんて素晴らしい薬餌なのですか……あなたが一流ですッ! 必ずや、あの子も喜んで食べることでしょう!
44 40 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_300 ありがとうございます、これだけの量があれば十分です。 スキップは今にも立ち上がることができるでしょう! よかったら、様子をみにいってあげてください!
45 41 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_301 あの子を見ていると、 私の昔の「相棒」と重なってしまいましてね……。 何が何でも、助けてやりたいのです。
46 42 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_302 ンッフフフ……こう見えて、 私も昔は少々……ヤンチャ、していた時期がありましてね! 意外でしょう?
47 43 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_303 傭兵ベスリク、相棒のアマロに跨り戦場を駆け抜け、 自慢の斧を振り回しては大暴れ! 懐かしいですねえ……!
48 44 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_304 私、勝つためには手段を選ばないものですから、 不本意ながら「鬼のベスリク」なんて言われたこともありました。 酷いでしょう……ンッフフ、内緒ですよ!
49 45 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_305 ……もう、過去のことですから。
50 46 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_306 今の私は温厚で心優しい、獣医師さん! いやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 何でも話せてしまいますね。
51 47 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_307 これからも、お付き合いよろしくお願いしますね!
52 48 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_320 次の納品依頼は、 「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル75以上になると、 ミーン工芸館の「ベスリク」から受注可能です。
53 49 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_350 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、なんと驚くなかれ! スキップの体力が回復して立てるようになったばかりか、 自力で餌もついばめるようになったのです!
54 50 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_351 さっそく、牧場に様子を見に行きましょう!
55 51 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_352 まだ翔ぶことは難しいですが、 しっかりと、自分の足で大地を踏みしめています。 これも、あなたのおかげですよ!
56 52 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_353 このまま体調をよく観察しながら、 少しずつ餌の量や種類を増やしていきましょう。
57 53 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_354 さあ、スキップ! ご飯にしましょうね~!
58 54 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_355 …………。
59 55 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_356 ううむ……。 やはりダメですか……。
60 56 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_357 この子、私や厩務員が目の前で毒味してからでないと、 決して薬餌を口にしてくれないのです。 毒入りの餌がよほど恐ろしかったのでしょうね……。
61 57 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_358 ……毒なんか入ってないから、安心して食べてください。 この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 あなたのために一生懸命作ってくれたのです。
62 58 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_359 こうして自力で食べることができれば、 体力もすぐに戻ることでしょう。
63 59 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_360 ですがこの子、襲われたことがトラウマになってしまったのか、 他の家畜が近づきすぎたり、人が背に乗ろうとしたりすると、 怯えてパニックになってしまうのです。
64 60 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_361 この様子では、野生に返してやるどころか、 クリスタリウムで飼育し続けることも難しくなってしまいます。 どうしたものか…………。
65 61 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_362 毎日診察や治療をしている私でさえ、 3秒ほども目も合わせてくれない始末…………
66 62 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_363 でえええええぇぇ!? スキップがこんな風に、人と目を合わせるなんてッ!!
67 63 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_364 いよぉーし! 今こそ、スキップと心を通わせるチャンス!
68 64 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_365 友好の証として、私が背に乗ってご覧にいれましょう! 伊達に、アマロ乗りのベスリクと言われた私ではありませんよ!
69 65 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_366 ………………。
70 66 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_367 ……早まりましたァ!
71 67 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_368 さあ、気を取り直しましょう! この子のために我々ができることは、まだあります! 「ミーン工芸館」に戻りますよ!
72 68 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_369 キュルルルル……。
73 69 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_370 改めて……いつもご協力ありがとうございます。 あなたほど頼りになる職人さんには出会ったことがありません。 このベスリク専属でお雇いしたくらいです!
74 70 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_371 情けない話ですが……私、自分で作った薬餌を、 アマロたちに与えるのが怖くてですね……はは。
75 71 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_372 と、ともあれ、あなたが納品してくださる製作物からは、 相手への思いやりが感じられるんです。 より繊細に食や薬に配慮することの大切さを学んでいますよ。
76 72 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_373 それに、スキップの経過ですが、 だいぶ胃腸の状態も改善がみられています。 食欲も増してきましたし、腹を下すこともなくなりました。
77 73 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_374 そろそろ、薬餌を次の段階のものに移していい頃合いでしょう!
78 74 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_375 しばらく寝たきりとなっていたぶん、 足腰が弱っている可能性があります。 「<Sheet(Item,27250,0)/>」をご用意していただけないでしょうか?
79 75 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_400 スキップの経過ですが、だいぶ改善がみられていますよ! あと少し、ご協力お願いしますね!
80 76 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_450 ありがとうございます、念のため試食させてもらいましたが、 まったくもって、文句のつけようがないですね! 私もこれだけのものが作れるようになれれば……。
81 77 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_451 ありがとうございます、念のため試食させてもらいましたが、 栄養も効果も完璧……あの子は、世界一幸せなアマロです! 私もこれだけのものが作れるようになれれば……。
82 78 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_500 ありがとうございます! これだけの量があれば、当分の間は十分でしょう!
83 79 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_501 厩務員のネム・シェリミンの報告によりますと、 スキップは、あなたの薬餌を楽しみにしているようです。 私も給餌に立ち会っていますが、本当に美味しそうに食べますよ。
84 80 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_502 クリスタリウムで獣医師を続けていく以上、 今回のようなことがいつ起こらないとも限りません。
85 81 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_503 本来であれば、私も薬餌を作れた方がいいのですがね……。 お忙しいあなたに、いつでも頼れるわけではないのですから……。
86 82 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_Q1_000_000 何と言う?
87 83 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_A1_000_001 何か不安があるのか?
88 84 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_A1_000_002 自分で作るのは苦手?
89 85 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_504 はは……あなたは鋭いですね! 一流の職人たるもの、人の気持ちの機微にも敏感なのでしょうか。 まったく、恐れ入ります。
90 86 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_505 おやっ、こう見えて、自炊や自前の爆薬作りは得意でしてね! 得意料理は、牧場の鶏の卵を4つ使った、栄養満点オムレツですよ。 ベイクドビーンズ、なんかも得意でしてね……え、違う?
91 87 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_506 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにでしたら、 お話ししてもよいかもしれませんね。
92 88 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_507 あれは……私がまだ傭兵稼業を行っていた頃のことです。 相棒だったアマロと私は、強い絆で結ばれていました。 ですがあるとき……
93 89 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_508 相棒が罪喰いの攻撃から私をかばい、大怪我を負いましてね。 当時のクリスタリウムは物資も少なく、兵士や病人の治療が最優先。 獣医師もおらず、アマロ用の薬などありませんでした……。
94 90 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_509 私は、自分に支給された薬を餌に混ぜ、相棒に与えました。 しかし、副作用で容体は急変……彼は命を落としたのです……。
95 91 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_510 なんの知識もない……愚か者が起こした大罪です……! 大切な相棒の命を、私は守るどころか……
96 92 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_511 この手で…………。
97 93 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_512 それ以来、傭兵から足を洗い、獣医師になるべく猛勉強しました。 もうだれも、相棒のような目に遭わせたくありませんから。
98 94 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_513 ですが、獣医師となった今でも、 薬や餌の製作に関しては、一切行っていません。 専門の職人が行うべきだと痛感したからです……。
99 95 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_514 ハハハ……すみません、つまらない話を。 私は獣医師、治療に専念しなければなりません……。
100 96 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_515 さあ、スキップの今後についてご相談があるのです。 ご都合のよろしいときに、私にお声掛けください。
101 97 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_516 また、「ベスリク」から受注可能な、 ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!
102 98 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_540 ふう。 少し、心の動揺が収まりました! それで、スキップのことですが……。
103 99 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_545 次の納品依頼は、 「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「ベスリク」から受注可能です。
104 100 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_550 間違いなく、スキップは牧場に戻ってきていました……! 急いで「テメノスルカリー牧場」に向かいましょう!
105 101 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_551 スキップ……! あなたの大好きな<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、来てくれましたよ!
106 102 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_552 どうして戻ってきたのでしょう? 仲間のアマロに虐められてしまったのでしょうか……?
107 103 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_553 そ……それは違う!
108 104 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_554 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! おじさん! 僕はみんなと一緒に、こ、ここで暮らしたい……!
109 105 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_555 しゃ、しゃ………… 喋ったああああああああ!?
110 106 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_556 そ、そういえばヴォレクドルフのトゥパク・アマロが、 「古の血が覚醒した」と言っていたような……。
111 107 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_557 キュル……ごめんよ。 今まで隠していて……悪気はなかったんだ。
112 108 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_558 いいえ、謝ることはありません。 酷い目に遭ったばかりだったのです、 むしろ喋れることを隠すことは、賢明な判断だったと言えます。
113 109 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_559 スキップ、あなたが戻ってきてくれて嬉しいです。
114 110 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_560 何があったのか、事情を説明してくれますか?
115 111 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_561 キミたちが帰ったあと、 ヴォレクドルフの仲間に背中を押されて、よく考えたんだ……。
116 112 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_562 僕はヒトと話したかっただけなのに、酷い目に遭って…… どうして僕だけがこんな目にって…… 何もかもが怖くてたまらなかったんだけど……
117 113 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_563 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のごはんを食べたら、 心がポカポカして、わくわくして、体が軽くなった。 あんな気持ちになったの、子供のとき以来だった!
118 114 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_564 ねえ僕は、やっぱりヒトが好きだ。 とくに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がとびきり大好き。 美味しいもの作ってくれるし、すごく安心する!
119 115 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_565 僕はこのクリスタリウムで、大好きなヒトの役にたちたい。 僕なら、ここのアマロが考えていることだってわかる。 ……だ、だめ?
120 116 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_566 もちろん、もちろん歓迎しますよ、スキップ! 厩務員たちには、ネムから説明してもらえると思いますが……。
121 117 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_KNEMCHELEIMIN_100_566 ううむ、我個人としては喜んで歓迎したい。 だが、ここでのルールもあるので、皆で検討しておくとしよう。
122 118 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_567 ありがとう、みんな!
123 119 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_568 そ、そうだ、牧場のアマロたちが何を考えているか、 さっそく教えてもらえますか? 私の評判は?
124 120 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_569 え、うーん………… みんなは、僕だけが美味しい物を貰っていたから、 羨ましがっているみたい……。
125 121 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_570 わ、私の評判は!?
126 122 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_571 おじさんのことは……特に何も…………。
127 123 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SKIP_000_572 そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ここのアマロたちにも、美味しいご飯を食べさせてあげたい! 僕の故郷、ベルべ地方に伝わるご飯を作ってくれたら嬉しい!
128 124 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_573 おおお、それはいいですね! 他のアマロと近付くきっかけにもなりそうです。 きっと、すぐにみんなとも打ち解けられるでしょう。
129 125 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_574 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 この子のために、「<Sheet(Item,27251,0)/>」を、 作ってあげてくれませんか?
130 126 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_575 必要な素材は私がスキップから聞き、整理しておきましょう。 完成品はいつも通り私にいただければ、報酬もお支払いしますよ!
131 127 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_600 まさか、スキップが喋れるとは! いけない、興奮して笑いが止まりませんね! ンッフフッフフッ!
132 128 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_650 ありがとうございます、念のため試食させてもらいましたが、 伝え聞いた情報だけでここまでのものが作れるとは……! あなたの技術力の高さには驚かされるばかりです……。
133 129 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_651 ありがとうございます、念のため試食させてもらいましたが、 このように美味で栄養満点な餌が存在していいものでしょうか。 あなたの技術力の高さには驚かされるばかりです……。
134 130 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_700 ありがとうございます! これだけの量があれば、牧場のアマロたちにも十分でしょう。 さっそく、厩務員たちに渡しておきますね!
135 131 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_701 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 ときどき牧場に様子を見に行ってみてはいかがですか? きっと、スキップも大喜びしますよ!
136 132 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_702 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 私は、例えどんなことがあってもあの子たちを守り抜きたい。 純粋で、人が大好きで、素直な生き物たちです。
137 133 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_703 ですが今回のような緊急時に、 あなたや、頼りになる職人がいなくても彼らを守れるのか…… そう考えると自信がなくなってしまうのです……。
138 134 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_Q2_000_000 何と言う?
139 135 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_A2_000_001 手段は選ぶな!
140 136 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_A2_000_002 鬼のベスリクならどうする?
141 137 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_704 ンッフフ……これは参りました! そうですね、どんなことをしてでも私は彼らを守ります。 そのためには手段は選びません!
142 138 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_705 今の私はあの頃とは違うのです。 これまで避けてきた薬餌の製作だって、できるかもしれません。 同じ過ちは二度としないと……かつての相棒に誓います。
143 139 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_706 そうそう、スキップの受け入れのことについて、 牧場のネム・シェリミンから説明があるそうです。 ひと休みされたら、私にお声かけくださいね!
144 140 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_707 また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました! 「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル80以上になると、 ミーン工芸館の「ベスリク」から受注可能です。
145 141 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_750 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 私に会いに来てくださったということは、 神秘のベールに隠された、私の生態に興味がおありですか?
146 142 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_751 ンッフフ…………ヒミツでっす!
147 143 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_800 所持品に空きがないため、 報酬を受け取ることができません。 所持品を空けてから、ベスリクに話しかけてください。
148 144 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_850 食薬科との取引を行うには、 「錬金術師/調理師」のいずれかである必要があります。
149 145 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_900 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「ベスリク」に話しかけて、確認してみましょう。
150 146 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_910 食薬科の貢献ランクが上昇しました! ベスリクはあなたの事を、 「アマロの命を救う者」と感じているようです!
151 147 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_920 食薬科の貢献ランクが上昇しました! ベスリクはあなたの事を、 「アマロの回復を担う者」と感じているようです!
152 148 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_930 食薬科の貢献ランクが上昇しました! ベスリクはあなたの事を、 「アマロと心を通わす者」と感じているようです!
153 149 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_940 (★未使用/削除予定★)
154 150 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_SYSTEM_000_935 食薬科の貢献ランクが上昇しました! ベスリクはあなたの事を、 「アマロの願いを叶えし者」と感じているようです!
155 151 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_950 ンッフフ……私も夜が怖かったのですが、解決してよかったです。 そうそう、スキップは久しぶりの夜を懐かしんでいるようですよ。 若いアマロなどは、不思議そうに夜空を見上げていてキュートです!
156 152 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_960 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、知っていますとも! モーエンツールは、ミーン工芸館でももっぱらの噂ですからね。
157 153 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_961 私は獣医師ですが、ミーン工芸館に所属する者として、 調薬もひとつの職人の道と心得ています。 今回の道具作りにも、お力添えできたなら何よりですよ。
158 154 TEXT_CTSDKBCHARACTER3_00569_BETHRIC_000_962 新しい道具を使って、より良い食薬で人々を救えたら…… 人のことが大好きなアマロたちも喜ぶことでしょう! 素晴らしい道具をありがとうございます!
@@ -0,0 +1,20 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB1_00578_YALANA_000_000","あら、旅人さんですか?
こちらでは、クリスタリウムの食糧調達に貢献するため、
肥料の改良や最適な土壌の研究を行っています。"
1,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB1_00578_YALANA_000_010","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
調達科のケシ・レイ科長は、あれ以降、
ご迷惑をおかけしたりしていませんか……?"
2,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB1_00578_YALANA_000_020","シムーンらしき巨大生物の研究が楽しいのは、認めます……!
でも私は、ケシ・レイ科長みたいに、
仕事をサボったりはしていませんからね……!"
3,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB1_00578_YALANA_000_030","まったく、マオには困ったものです。
あなたのおかげで、無事に連れ帰れたからいいものの……。"
4,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB1_00578_YALANA_000_031","ケシ・レイ科長も、マオも、
シムーンを見つけたいなら、自分を大事にしてほしいです!
まったく、猛進するボアみたいなんだから……。"
5,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB1_00578_YALANA_000_040","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
シムーンの研究は順調ですよ!
先日は、コルシア島でシムーンの卵の殻を発見したんです!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB1_00578_YALANA_000_000 あら、旅人さんですか? こちらでは、クリスタリウムの食糧調達に貢献するため、 肥料の改良や最適な土壌の研究を行っています。
5 1 TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB1_00578_YALANA_000_010 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 調達科のケシ・レイ科長は、あれ以降、 ご迷惑をおかけしたりしていませんか……?
6 2 TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB1_00578_YALANA_000_020 シムーンらしき巨大生物の研究が楽しいのは、認めます……! でも私は、ケシ・レイ科長みたいに、 仕事をサボったりはしていませんからね……!
7 3 TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB1_00578_YALANA_000_030 まったく、マオには困ったものです。 あなたのおかげで、無事に連れ帰れたからいいものの……。
8 4 TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB1_00578_YALANA_000_031 ケシ・レイ科長も、マオも、 シムーンを見つけたいなら、自分を大事にしてほしいです! まったく、猛進するボアみたいなんだから……。
9 5 TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB1_00578_YALANA_000_040 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! シムーンの研究は順調ですよ! 先日は、コルシア島でシムーンの卵の殻を発見したんです!
@@ -0,0 +1,18 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB2_00579_MAOLADD_000_000","クリスタリウムの人たちの、役に立ちたくて……
僕はいま、みんなの心と体を癒すような、
甘い果実の品種改良を進めているんです……!"
1,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB2_00579_MAOLADD_000_010","シムーンのこと……協力してくれて、ありがとうございます!
僕も、シムーン捜索隊の一番槍として頑張ります!"
2,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB2_00579_MAOLADD_000_020","先日はイル・メグの件で、ご迷惑をおかけしました……!
改めてきちんとシムーンを発見できるように、
更なる分析を続けます……!"
3,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB2_00579_MAOLADD_000_030","ヤラーナって、ケシ・レイ科長の依頼を、
嫌々受けているんだと思ってたんですけど……
実は本人も、かなり楽しんでやってますよね……!"
4,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB2_00579__MAOLADD_000_000","(★未使用/削除予定★)"
5,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB2_00579__MAOLADD_000_010","(★未使用/削除予定★)"
6,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB2_00579__MAOLADD_000_020","(★未使用/削除予定★)"
7,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB2_00579__MAOLADD_000_030","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB2_00579_MAOLADD_000_000 クリスタリウムの人たちの、役に立ちたくて…… 僕はいま、みんなの心と体を癒すような、 甘い果実の品種改良を進めているんです……!
5 1 TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB2_00579_MAOLADD_000_010 シムーンのこと……協力してくれて、ありがとうございます! 僕も、シムーン捜索隊の一番槍として頑張ります!
6 2 TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB2_00579_MAOLADD_000_020 先日はイル・メグの件で、ご迷惑をおかけしました……! 改めてきちんとシムーンを発見できるように、 更なる分析を続けます……!
7 3 TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB2_00579_MAOLADD_000_030 ヤラーナって、ケシ・レイ科長の依頼を、 嫌々受けているんだと思ってたんですけど…… 実は本人も、かなり楽しんでやってますよね……!
8 4 TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB2_00579__MAOLADD_000_000 (★未使用/削除予定★)
9 5 TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB2_00579__MAOLADD_000_010 (★未使用/削除予定★)
10 6 TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB2_00579__MAOLADD_000_020 (★未使用/削除予定★)
11 7 TEXT_CTSDKBCHARACTER4SUB2_00579__MAOLADD_000_030 (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,403 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_000","はーい、調達科ですよー。
資源の出納願いなら、ちょっと待っててねー。"
1,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_008","(★未使用/削除予定★)"
2,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_009","(★未使用/削除予定★)"
3,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_010","(★未使用/削除予定★)"
4,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_011","(★未使用/削除予定★)"
5,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_012","(★未使用/削除予定★)"
6,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_020","依頼品を納品したことで、
ケシ・レイはあなたの貢献を実感し始めました。"
7,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_021","(★未使用/削除予定★)"
8,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_022","今後も積極的に依頼品の納品を行い、
貢献度を蓄積させていきましょう!"
9,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_030","アム・アレーンの「アンバーフィールド」で、
「<Sheet(Item,26752,0)/>」を見つけてきてくれた?
鑑定は私に任せてね、うぇへへ!"
10,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_050","(★未使用/削除予定★)"
11,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_055","ふむふむ、これは……かなり大きな生物の爪だね!
シムーンに繋がる未知の生物かどうか、分析してみるよ!
採ってきてくれて、ありがとう!"
12,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_100","ねえねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん!
採ってきてくれたものの中に、気になるものがあったよ!
爪の一部のようなんだけど、既知の生物のものとは形が違うんだ。"
13,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_101","これ以上の分析は、専門家が必要だな……。
ホルトリウム園芸館の研究員も呼んでこようか。
ちょっと待っててね!"
14,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_102","お待たせ!
この子はマオ・ラッドっていってね、
よくヤラーナと一緒に、資源の分析をしてくれてるんだ。"
15,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_103","それにね……
なんと、例のシムーンを見かけたっていう生き証人なんだよ!"
16,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_103","マオ、その時の話をしてあげて!"
17,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_104","は、はい……!
あの日は採掘師さんと一緒に、アム・アレーンへ向かいました。
どうしても、あの土地の採掘状況を確認したくて……!"
18,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_105","それで、採掘現場の様子を見ていたら……
急に、信じられないくらい巨大な生物の影が、
僕たちに覆い被さったんです!"
19,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_106","僕と採掘師さんはびっくりして顔をあげたんですが、
その影は、すぐに消えてしまったんです。
移動するんじゃなくて、消えたんですよ……!?"
20,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_107","あれは絶対、雲や鳥の影じゃありません……!
モルド族の伝承にある、シムーンの亡霊に決まってます!"
21,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_108","いやいや、マオ……
研究者たるもの、
眉唾ものの亡霊伝説を簡単に信じてはいけないよ?"
22,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_109","そ、そうですけど……
でも…………。"
23,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんが採ってきてくれた、
この<Sheet(Item,26752,0)/>を見てごらん!
君が見たのは亡霊じゃなくて、シムーンそのものに違いないよ!"
24,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_111","これは……リザードの爪……?
いや、アム・アレーンにこんな巨大な種はいない……!
仮に四足歩行だとすると、その推定体高は…………。"
25,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_112","こ、これ、預かってもいいですか!?
研究所に戻って、分析してみたいです……!"
26,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_113","もちろんだよ!
じゃあ、なにかわかったらよろしくね!"
27,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_114","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、
そういうわけだから……
分析結果がわかるまで、ちょっと待っていてくれるかな!"
28,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_115","それまでに、ほかの採集地を見てきたらいいよ!
なにせ君は、不思議なよそ者だからね。
このあたりの資源のこと、よく知らないんだろう?"
29,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_116","なに、君ひとりくらいの採集なら、
ノルヴラント全体の資源へも、影響はないだろうし。
全部をクリスタリウムに納品しなくても、もちろんいいからさ!"
30,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_170","調達科の貢献ランクが上昇しました!
ケシ・レイはあなたの事を、
「シムーン捜索隊の新任隊長」と感じているようです!"
31,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_130","よくきてくれたね!
マオが、分析結果を出してくれたから、
結果を伝えさせて!"
32,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_135","次の納品依頼は、
「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル73以上になると、
ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。"
33,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、
君が集めてくれた<Sheet(Item,26752,0)/>の中にあった、
不思議な試料についてだけど……"
34,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_151","やはりあれは、既知の生物のものじゃない、
なんらかの巨大生物の爪の破片で、間違いないってさ。
本当に、シムーンのものかもしれないぞ……!"
35,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_152","ただ、あの爪の一部は、
剥がれ落ちてから、数ヶ月以上が経過していたようでね……。
ちょっと古すぎて……。"
36,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_153","だからまぁ……なんというか……
この爪の持ち主がいまもアム・アレーンにいるとは限らない、
ということなんだ……。"
37,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_154","な、なんの進歩もないように、聞こえるかもしれないけど!
生息地がわからないことがわかったってことも、
分析的には大きな一歩なんだぞ……!"
38,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_155","それにね、
レイクランドの「従者の門」に詰めている衛兵から、
耳寄りな情報が寄せられたんだ!"
39,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_156","ある夜のこと、歩哨をしていた衛兵が、
突如、地響きにも似た足音と揺れを感じたそうな……。
で、仲間を連れて偵察に向かったんだが…………"
40,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_157","野うさぎ一匹、見当たらない上、
奇妙に生ぬるい風が、彼らを包み込んだらしい。
結局、恐ろしくなった衛兵たちは、逃げ帰ったんだとさ!"
41,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_158","これはシムーンの予感がするぞう……!
食べ物を求めて移動する可能性だってあるし……
いまは、レイクランドにいるのかもしれない!"
42,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_159","だからね、君には「サレン郷」あたりで、
生物の排せ……じゃなかった、
「<Sheet(Item,26753,0)/>」を、集めてきてほしいんだ。"
43,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_159","だからね、君には「渇き知らずの浜」あたりで、
生物の排せ……じゃなかった、
「<Sheet(Item,26753,0)/>」を、集めてきてほしいんだ。"
44,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_160","まあまあ、そんな顔しないで!
落とし物は分析すると得られる情報が多いから、
すごく便利なんだよ!"
45,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_161","だから、どうしても「<Sheet(Item,26753,0)/>」が必要なんだ!
ねっ、どうか頼むよぉーーーー!"
46,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_162","それは……いいってことだよね、ありがとう!
さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、頼りになるう!
じゃあ私はここで、それなりに仕事しつつ待ってるから!"
47,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_171","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。"
48,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_180","生物のフ……じゃなかった、落とし物からは、
食生活とか健康状態とか、いろんなことがわかるんだよ!
まぁ、分析してくれてるのはヤラーナだけどね!"
49,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_181","だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんには、
レイクランドの「サレン郷」あたりで、
たっくさん「<Sheet(Item,26753,0)/>」を集めてほしいわけ!"
50,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_181","だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんには、
レイクランドの「渇き知らずの浜」あたりで、
たっくさん「<Sheet(Item,26753,0)/>」を集めてほしいわけ!"
51,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_200","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_201","ありがとう、新鮮で立派な落とし物だね!
シムーンが実在する可能性を信じて、
さっそくヤラーナに、分析してもらうことにするよ!"
53,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_230","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん!
もう落とし物集めは十分だよ!"
54,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_231","そろそろ分析の結果が出ているだろうから、
ヤラーナのところへ行ってみようか!"
55,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_232","ケシ・レイ科長!
いいところにいらっしゃいましたね!
ちょうど、検体の分析結果をまとめたところです!"
56,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_233","あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもご一緒ですか?
もしかしてあなたも、ケシ・レイ科長のわがままに、
無理やり付き合わされているんじゃ……!?"
57,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_Q1_000_000","何と答える?"
58,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A1_000_001","まぁ……はい"
59,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A1_000_002","好きで手伝っている"
60,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_234","もうっ、ケシ・レイ科長ってば……!
こういう面倒ごとに巻き込むのは、
せめて私だけにしてほしいって言ってるじゃないですか!"
61,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_235","な、なんて奇特な……!
ケシ・レイ科長、ちゃんとお礼を言ってますか!?
こんな立派な方に手伝っていただいて……!"
62,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_236","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
嫌になったり、お忙しかったら、
いつでも辞めていいですからねっ!"
63,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_237","こういう人は、
一度きちんと嫌って言わないと、わからないんですから!"
64,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_238","え、えへん…………
では、改めて分析結果をお伝えしますね。"
65,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_239","レイクランドで採取された生物の排泄物を分析したところ、
たしかに、記録にない生物のものがありました。
我々の把握していない、未知の生物です!"
66,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_240","内容物には、レイクランドの大樹の新芽を食べた様子があり、
体躯も、かなり巨大だと考えられます。
もしかしたら、本当にシムーンは実在するのかも……。"
67,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_241","生態に関しては、もう少し詳しい分析が必要ですので、
しばしお待ちください!"
68,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_242","ヤラーナ、君って子は……
普段私がお願いするときと違って、ずいぶんと素直じゃないか!
科長、嫉妬しちゃうぞ!"
69,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_243","なぁーにが「嫉妬しちゃうぞ」ですか。
ムチャな仕事を丸投げしてこない人へは、
こちらも誠意をもって協力しているだけですよ。"
70,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_244","それに、こんな世界でも、
まだ未知の生物がいたなんて……
たとえシムーンでなくても、調査したいですし……。"
71,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_245","うぇへへ……!
やっぱりヤラーナも研究者だもんねぇ!
分析は地道な作業だけど、楽しいもんねぇ!"
72,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_246","べ、別にそんなんじゃありませんよ……!
とにかく、詳しい分析結果がわかったら教えますから、
科長はしっかりと仕事をしてください!"
73,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_247","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへも、
科長を通じて分析結果をご報告しますね!
詳しい生態がわかるのを、楽しみにしていてください!"
74,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_248","うんうん、そうだね。
次はどんな土地に向かうか、わからないし……
君もそれまでは、採集の腕をさらに磨いておいて!"
75,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_320","調達科の貢献ランクが上昇しました!
ケシ・レイはあなたの事を、
「シムーン捜索隊の頼れる隊長」と感じているようです!"
76,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_260","やあやあ! ちょうどいいところに!
どうやらヤラーナから、いいニュースがあるみたいだよ!
彼女がくるのを、ちょっと待ってくれる?"
77,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_265","次の納品依頼は、
「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル75以上になると、
ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。"
78,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_300","科長、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
お待たせしました!
シムーンらしき巨大生物の、新たな生態がわかりましたよ!"
79,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_301","その生物の排泄物からは、なんと、
ほかの地域の、植物の種子や樹皮の一部が見つかりました!"
80,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_302","おそらく、ノルヴラント中を移動しているのだと思います。
巨体を維持するために、季節ごとに移動しながら、
栄養価の高い植物を探し回っているのかも……!"
81,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_303","また、消化を助けるために、小石を飲み込んでいるようです。
岩塩を含んだ土なども食べているようですね。"
82,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_304","今回いただいた検体には、
特にイル・メグに植生しているらしい植物が、
多く含まれていました……!"
83,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_305","なるほどーー! いやー、すごいな!
そこまでわかっちゃうなんて、さすがヤラーナだね!
シムーンは、移動性の草食動物だったんだねぇ!"
84,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_306","それにしても、イル・メグか……。
調査しに行きたいけど……さすがに厳しいかな…………。"
85,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_307","君はイル・メグの危険性を知らないのか……!?
あそこは、クリスタリウムもユールモアも不可侵の、
妖精たちの領域さ。"
86,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_308","うちに所属する採掘師や園芸師には、
危険すぎるから近寄らないよう指導しているんだ。
せいぜい境界あたりで、試料採取するくらいかな……。"
87,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_309","そういや君は……妖精と親交があるって噂になっていたな!
それが本当なら、妖精に惑わされることもなく、
イル・メグに行くことができるかもしれない……!"
88,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_310","イル・メグは妖精の支配する、危険な領域なんだけど……
はっ……もしかして!"
89,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_311","最近イル・メグに足を踏み入れた者たちがいるって、
クリスタリウム内で噂になっていたけど……。
それって君のことか!"
90,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_312","どうりで、イル・メグを恐れない豪胆さがあると思ったよ!
それならあの地でも、
巨大生物の痕跡を集めることができるかもしれないな!"
91,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_313","やったぁー!
シムーン捜索隊もここまでかと思ったけど……
隊長のおかげで、解散は免れそうだね!"
92,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_314","シ、シムーン捜索隊……?
そんな珍妙な組織を作っていたんですか……?"
93,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_315","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんが隊長で、
私が参謀……マオとヤラーナも隊員だよ!
あっ、もし待遇が不服なら、副隊長でもいいよ?"
94,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_316","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
よければイル・メグの「ティム・グース」と呼ばれる地域で、
「<Sheet(Item,26754,0)/>」を探していただけますか?"
95,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_317","納品場所は変わらず、
ここミーン工芸館の「ケシ・レイ科長」までお願いします!
この人にも、きちんと仕事をしてもらわないと!"
96,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_318","じゃあ私はホルトリウム園芸館に戻りますけど……
「<Sheet(Item,26754,0)/>」を受け取ったら、
絶対にすぐ届けてくださいよ、科長!"
97,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_321","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。"
98,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_330","「<Sheet(Item,26754,0)/>」が、
イル・メグの「ティム・グース」付近にある裏付けがとれれば……
いよいよシムーンの存在は、現実的なものになってくるぞ!"
99,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_350","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_355","ありがとう、こんなに大きな食痕は……
シムーンが食んだ跡に違いないだろうね!
これはすぐにヤラーナに届けてあげないとな……!"
101,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_380","シムーンのものらしき食痕は、十分に集まったよ!
どうもありがとね!"
102,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_381","送り届けた試料を見たヤラーナも、
嬉しそうに話していたよ!"
103,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_382","なにせこの限られた世界じゃ、
まだ未知の巨大生物なんて、
もうシムーンくらいしかありえないからね!"
104,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_383","それにしても、不思議なもんだよねえ。
探してみればこれだけたくさん、痕跡が見つかるのに、
シムーンの本体が見つからないのは、なんでだろう……。"
105,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_384","うーん、すぐには思いつかないから、
ちょっと、改めて考えてみようか!"
106,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_450","調達科の貢献ランクが上昇しました!
ケシ・レイはあなたの事を、
「シムーン捜索隊の腕きき隊長」と感じているようです!"
107,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_390","また、「ケシ・レイ」から受注可能な、
ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!"
108,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_400","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、よく来てくれたね!
ちょっと君にお願いしたいことができたんだ。"
109,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_405","次の納品依頼は、
「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル78以上になると、
ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。"
110,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_430","よし、じゃあさっそく本題に入らせてもらうかな。
もちろん、シムーンについてのことだよ。"
111,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_431","目撃情報が極端に少なく、幻の生物だとされていることと、
君とマオが一瞬目を離しただけで消えてしまったことは、
決して無関係じゃないと思うんだ。"
112,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_432","だけど、君が採ってきてくれた皮膚片ひとつでは、
まだ、姿を消した原因究明まではたどり着けない。
判断材料が足りないんだ……!"
113,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_433","できればもうひとつ、比較するための類似の試料……
いや、可能ならひとつと言わず……!
もっとたくさんの試料がほしい!"
114,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_434","姿を見たマオから聞いたところ、
大きさや形はともかく、
その皮膚はリザードに似ていたらしいじゃないか。"
115,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_435","あの手の生物は、脱皮をする際、
蛇のようにツルっといかず、少しずつ体表を剥がすんだ。
しかも脱皮のあとは体力を消耗して、過食傾向になるらしい。"
116,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_436","それに、以前ヤラーナが教えてくれたとおり、
シムーンらしき生物は、ノルヴラント中を移動しているみたいだ。
それは、君の集めてくれた食痕からも明らかだよ。"
117,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_437","つまり……
シムーンはより豊富な植物を求めて、移動した可能性が高い!
その先に、脱皮片があるかもしれない、ということさ!"
118,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_438","豊富な植物といったら、なんといってもラケティカ大森林だよね!
おそらく、あそこにもシムーンは立ち寄っていて、
何らかの痕跡を残していると思うんだ!"
119,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_439","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん。
君ならきっと、人里離れた、
ヴィースたちの森へも行けるはずだよ……!"
120,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_440","そういうわけだから…………
もう察してると思うけど…………"
121,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_441","ラケティカ大森林の「イキス・マヤエの森」で、
手つかずの「<Sheet(Item,26755,0)/>」を集めてきて!
次こそシムーンが見つかるかもしれないんだ!"
122,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_451","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。"
123,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_460","シムーン見たい、シムーン見たい、シムーン見たい……!!
そのためには、ラケティカ大森林の「イキス・マヤエの森」で、
「<Sheet(Item,26755,0)/>」を見つけることが、絶対条件なんだ!"
124,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_480","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_485","これは……惚れ惚れするような「<Sheet(Item,26755,0)/>」だね!
これだけ大きいと、得られる情報も多いはずだ!
いまから分析結果が楽しみだよ!"
126,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_500","たくさん<Sheet(Item,26755,0)/>を集めてくれてありがとう!
君たちが見かけたであろうシムーンは、
やっぱり、ラケティカ大森林にも立ち寄っていたようだね。"
127,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_501","脱皮片も、おそらく同一の個体のものだろうと、
ヤラーナが話していたよ。"
128,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_502","ただ、見つかるのがこうも同一の個体のものばかりだと、
生存する最後の1体という可能性すら、
出てくるんだよねぇ……。"
129,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_503","もちろん、群れではなく、
単独で行動する習性ってこともあり得る……。
そもそも、同一個体という予測が間違っている可能性も……。"
130,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_504","うーん、なにもわからない!
ヤラーナたちの分析結果を待つしかない!"
131,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_505","うぇへへへへへへ!!
やっぱりシムーンは、わけがわからない最高の生物だな!
だからこそ絶対に研究したい!!"
132,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_506","君も気になるよね!
シムーンの正体、しっかり突きとめたいよね!
わかってる、わかってるよ!"
133,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_507","捜索隊の隊長である君は、
どうしてシムーンがなかなか発見できないんだと思う?
思いつきでいいから、教えてよ!"
134,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_Q2_000_000","何と答える?"
135,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_001","何かに擬態しているのかも"
136,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_002","妖精みたいな生物かも"
137,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_003","伸縮自在な体を持っているのかも"
138,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_508","なるほど、興味深い考察だね!
確かにそれなら見つけにくい……!
何に擬態しているのかも、探りたいところだね!"
139,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_509","なるほど、興味深い考察だね!
妖精たちのように我々の感覚を惑わせて、
姿が見えないように錯覚させているということか!"
140,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_510","なるほど、興味深い考察だね!
巨大な生物だとばかり思っていたけど……
前提から疑ったほうがいいということか!"
141,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_511","ありがとう、参考にしてみるよ!
いやー、実は君も研究者向きじゃないかな!
発想の転換が、思いもしない結果を導いたりするからね!"
142,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_512","じゃあ、ヤラーナたちに「<Sheet(Item,26755,0)/>」を渡すときに、
君の考察も一緒に伝えておこう!
原因解明の、きっかけになるかもしれないし!"
143,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_513","それにしても、
君が集めてくれた痕跡、こんなにたくさんあるから、
ひとつくらい味見しても…………。"
144,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_514","…………だめか。"
145,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_515","じゃあ、全部ヤラーナたちに渡しておくから……
分析結果がわかったら伝えるよ……!"
146,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_516","次こそは絶対にシムーンを発見してみせるから、
君も準備を万端にしておいてね!"
147,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_517","調達科の貢献ランクが上昇しました!
ケシ・レイはあなたの事を、
「シムーン捜索隊の有能隊長」と感じているようです!"
148,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_510","また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!
「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル80以上になると、
ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。"
149,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_520","(★未使用/削除予定★)"
150,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_530","やあやあ!
なにか珍しい動植物や鉱物でも見つけたのかい!?
そうじゃなくても、ちょっと外へ探索に出かけちゃおうか。"
151,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_531","って言いたいところは山々なんだけど……
あんまりサボっていると、
カットリスさんに怒られちゃうんだ……ちぇっ。"
152,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_540","やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん!
新しい研究対象に、若手育成……調達科は相変わらず大忙しさ!
夜の闇は戻ったけど、未来はむしろ明るいね!"
153,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_550","所持品に空きがないため、
報酬を受け取ることができません。
所持品を空けてから、ケシ・レイに話しかけてください。"
154,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_560","調達科との取引を行うには、
「採掘師/園芸師」のいずれかである必要があります。"
155,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_570","やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん!
噂のモーエンツールは改良にあたって、
ずいぶん多くの稀少素材が取引されたとか!"
156,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_571","極められた道具ひとつに、
この世界の宝が凝縮されてるようなもんじゃあないか……!
しかもノルヴラントを拓いていく力というのが、たまらない。"
157,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_572","君たちが完成させた道具によって、
これから世界中の職人が、素晴らしい仕事をしていくはずさ。
そいつを、今この時代に目撃できるのが楽しみだよ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_000 はーい、調達科ですよー。 資源の出納願いなら、ちょっと待っててねー。
5 1 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_008 (★未使用/削除予定★)
6 2 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_009 (★未使用/削除予定★)
7 3 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_010 (★未使用/削除予定★)
8 4 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_011 (★未使用/削除予定★)
9 5 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_012 (★未使用/削除予定★)
10 6 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_020 依頼品を納品したことで、 ケシ・レイはあなたの貢献を実感し始めました。
11 7 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_021 (★未使用/削除予定★)
12 8 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_022 今後も積極的に依頼品の納品を行い、 貢献度を蓄積させていきましょう!
13 9 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_030 アム・アレーンの「アンバーフィールド」で、 「<Sheet(Item,26752,0)/>」を見つけてきてくれた? 鑑定は私に任せてね、うぇへへ!
14 10 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_050 (★未使用/削除予定★)
15 11 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_055 ふむふむ、これは……かなり大きな生物の爪だね! シムーンに繋がる未知の生物かどうか、分析してみるよ! 採ってきてくれて、ありがとう!
16 12 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_100 ねえねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん! 採ってきてくれたものの中に、気になるものがあったよ! 爪の一部のようなんだけど、既知の生物のものとは形が違うんだ。
17 13 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_101 これ以上の分析は、専門家が必要だな……。 ホルトリウム園芸館の研究員も呼んでこようか。 ちょっと待っててね!
18 14 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_102 お待たせ! この子はマオ・ラッドっていってね、 よくヤラーナと一緒に、資源の分析をしてくれてるんだ。
19 15 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_103 それにね…… なんと、例のシムーンを見かけたっていう生き証人なんだよ!
20 16 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_103 マオ、その時の話をしてあげて!
21 17 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_104 は、はい……! あの日は採掘師さんと一緒に、アム・アレーンへ向かいました。 どうしても、あの土地の採掘状況を確認したくて……!
22 18 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_105 それで、採掘現場の様子を見ていたら…… 急に、信じられないくらい巨大な生物の影が、 僕たちに覆い被さったんです!
23 19 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_106 僕と採掘師さんはびっくりして顔をあげたんですが、 その影は、すぐに消えてしまったんです。 移動するんじゃなくて、消えたんですよ……!?
24 20 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_107 あれは絶対、雲や鳥の影じゃありません……! モルド族の伝承にある、シムーンの亡霊に決まってます!
25 21 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_108 いやいや、マオ…… 研究者たるもの、 眉唾ものの亡霊伝説を簡単に信じてはいけないよ?
26 22 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_109 そ、そうですけど…… でも…………。
27 23 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんが採ってきてくれた、 この<Sheet(Item,26752,0)/>を見てごらん! 君が見たのは亡霊じゃなくて、シムーンそのものに違いないよ!
28 24 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_111 これは……リザードの爪……? いや、アム・アレーンにこんな巨大な種はいない……! 仮に四足歩行だとすると、その推定体高は…………。
29 25 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_112 こ、これ、預かってもいいですか!? 研究所に戻って、分析してみたいです……!
30 26 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_113 もちろんだよ! じゃあ、なにかわかったらよろしくね!
31 27 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_114 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、 そういうわけだから…… 分析結果がわかるまで、ちょっと待っていてくれるかな!
32 28 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_115 それまでに、ほかの採集地を見てきたらいいよ! なにせ君は、不思議なよそ者だからね。 このあたりの資源のこと、よく知らないんだろう?
33 29 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_116 なに、君ひとりくらいの採集なら、 ノルヴラント全体の資源へも、影響はないだろうし。 全部をクリスタリウムに納品しなくても、もちろんいいからさ!
34 30 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_170 調達科の貢献ランクが上昇しました! ケシ・レイはあなたの事を、 「シムーン捜索隊の新任隊長」と感じているようです!
35 31 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_130 よくきてくれたね! マオが、分析結果を出してくれたから、 結果を伝えさせて!
36 32 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_135 次の納品依頼は、 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル73以上になると、 ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。
37 33 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、 君が集めてくれた<Sheet(Item,26752,0)/>の中にあった、 不思議な試料についてだけど……
38 34 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_151 やはりあれは、既知の生物のものじゃない、 なんらかの巨大生物の爪の破片で、間違いないってさ。 本当に、シムーンのものかもしれないぞ……!
39 35 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_152 ただ、あの爪の一部は、 剥がれ落ちてから、数ヶ月以上が経過していたようでね……。 ちょっと古すぎて……。
40 36 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_153 だからまぁ……なんというか…… この爪の持ち主がいまもアム・アレーンにいるとは限らない、 ということなんだ……。
41 37 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_154 な、なんの進歩もないように、聞こえるかもしれないけど! 生息地がわからないことがわかったってことも、 分析的には大きな一歩なんだぞ……!
42 38 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_155 それにね、 レイクランドの「従者の門」に詰めている衛兵から、 耳寄りな情報が寄せられたんだ!
43 39 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_156 ある夜のこと、歩哨をしていた衛兵が、 突如、地響きにも似た足音と揺れを感じたそうな……。 で、仲間を連れて偵察に向かったんだが…………
44 40 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_157 野うさぎ一匹、見当たらない上、 奇妙に生ぬるい風が、彼らを包み込んだらしい。 結局、恐ろしくなった衛兵たちは、逃げ帰ったんだとさ!
45 41 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_158 これはシムーンの予感がするぞう……! 食べ物を求めて移動する可能性だってあるし…… いまは、レイクランドにいるのかもしれない!
46 42 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_159 だからね、君には「サレン郷」あたりで、 生物の排せ……じゃなかった、 「<Sheet(Item,26753,0)/>」を、集めてきてほしいんだ。
47 43 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_159 だからね、君には「渇き知らずの浜」あたりで、 生物の排せ……じゃなかった、 「<Sheet(Item,26753,0)/>」を、集めてきてほしいんだ。
48 44 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_160 まあまあ、そんな顔しないで! 落とし物は分析すると得られる情報が多いから、 すごく便利なんだよ!
49 45 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_161 だから、どうしても「<Sheet(Item,26753,0)/>」が必要なんだ! ねっ、どうか頼むよぉーーーー!
50 46 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_162 それは……いいってことだよね、ありがとう! さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、頼りになるう! じゃあ私はここで、それなりに仕事しつつ待ってるから!
51 47 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_171 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。
52 48 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_180 生物のフ……じゃなかった、落とし物からは、 食生活とか健康状態とか、いろんなことがわかるんだよ! まぁ、分析してくれてるのはヤラーナだけどね!
53 49 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_181 だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんには、 レイクランドの「サレン郷」あたりで、 たっくさん「<Sheet(Item,26753,0)/>」を集めてほしいわけ!
54 50 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_181 だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんには、 レイクランドの「渇き知らずの浜」あたりで、 たっくさん「<Sheet(Item,26753,0)/>」を集めてほしいわけ!
55 51 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_200 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_201 ありがとう、新鮮で立派な落とし物だね! シムーンが実在する可能性を信じて、 さっそくヤラーナに、分析してもらうことにするよ!
57 53 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_230 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん! もう落とし物集めは十分だよ!
58 54 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_231 そろそろ分析の結果が出ているだろうから、 ヤラーナのところへ行ってみようか!
59 55 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_232 ケシ・レイ科長! いいところにいらっしゃいましたね! ちょうど、検体の分析結果をまとめたところです!
60 56 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_233 あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもご一緒ですか? もしかしてあなたも、ケシ・レイ科長のわがままに、 無理やり付き合わされているんじゃ……!?
61 57 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_Q1_000_000 何と答える?
62 58 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A1_000_001 まぁ……はい
63 59 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A1_000_002 好きで手伝っている
64 60 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_234 もうっ、ケシ・レイ科長ってば……! こういう面倒ごとに巻き込むのは、 せめて私だけにしてほしいって言ってるじゃないですか!
65 61 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_235 な、なんて奇特な……! ケシ・レイ科長、ちゃんとお礼を言ってますか!? こんな立派な方に手伝っていただいて……!
66 62 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_236 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 嫌になったり、お忙しかったら、 いつでも辞めていいですからねっ!
67 63 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_237 こういう人は、 一度きちんと嫌って言わないと、わからないんですから!
68 64 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_238 え、えへん………… では、改めて分析結果をお伝えしますね。
69 65 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_239 レイクランドで採取された生物の排泄物を分析したところ、 たしかに、記録にない生物のものがありました。 我々の把握していない、未知の生物です!
70 66 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_240 内容物には、レイクランドの大樹の新芽を食べた様子があり、 体躯も、かなり巨大だと考えられます。 もしかしたら、本当にシムーンは実在するのかも……。
71 67 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_241 生態に関しては、もう少し詳しい分析が必要ですので、 しばしお待ちください!
72 68 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_242 ヤラーナ、君って子は…… 普段私がお願いするときと違って、ずいぶんと素直じゃないか! 科長、嫉妬しちゃうぞ!
73 69 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_243 なぁーにが「嫉妬しちゃうぞ」ですか。 ムチャな仕事を丸投げしてこない人へは、 こちらも誠意をもって協力しているだけですよ。
74 70 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_244 それに、こんな世界でも、 まだ未知の生物がいたなんて…… たとえシムーンでなくても、調査したいですし……。
75 71 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_245 うぇへへ……! やっぱりヤラーナも研究者だもんねぇ! 分析は地道な作業だけど、楽しいもんねぇ!
76 72 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_246 べ、別にそんなんじゃありませんよ……! とにかく、詳しい分析結果がわかったら教えますから、 科長はしっかりと仕事をしてください!
77 73 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_247 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへも、 科長を通じて分析結果をご報告しますね! 詳しい生態がわかるのを、楽しみにしていてください!
78 74 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_248 うんうん、そうだね。 次はどんな土地に向かうか、わからないし…… 君もそれまでは、採集の腕をさらに磨いておいて!
79 75 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_320 調達科の貢献ランクが上昇しました! ケシ・レイはあなたの事を、 「シムーン捜索隊の頼れる隊長」と感じているようです!
80 76 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_260 やあやあ! ちょうどいいところに! どうやらヤラーナから、いいニュースがあるみたいだよ! 彼女がくるのを、ちょっと待ってくれる?
81 77 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_265 次の納品依頼は、 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル75以上になると、 ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。
82 78 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_300 科長、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! お待たせしました! シムーンらしき巨大生物の、新たな生態がわかりましたよ!
83 79 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_301 その生物の排泄物からは、なんと、 ほかの地域の、植物の種子や樹皮の一部が見つかりました!
84 80 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_302 おそらく、ノルヴラント中を移動しているのだと思います。 巨体を維持するために、季節ごとに移動しながら、 栄養価の高い植物を探し回っているのかも……!
85 81 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_303 また、消化を助けるために、小石を飲み込んでいるようです。 岩塩を含んだ土なども食べているようですね。
86 82 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_304 今回いただいた検体には、 特にイル・メグに植生しているらしい植物が、 多く含まれていました……!
87 83 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_305 なるほどーー! いやー、すごいな! そこまでわかっちゃうなんて、さすがヤラーナだね! シムーンは、移動性の草食動物だったんだねぇ!
88 84 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_306 それにしても、イル・メグか……。 調査しに行きたいけど……さすがに厳しいかな…………。
89 85 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_307 君はイル・メグの危険性を知らないのか……!? あそこは、クリスタリウムもユールモアも不可侵の、 妖精たちの領域さ。
90 86 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_308 うちに所属する採掘師や園芸師には、 危険すぎるから近寄らないよう指導しているんだ。 せいぜい境界あたりで、試料採取するくらいかな……。
91 87 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_309 そういや君は……妖精と親交があるって噂になっていたな! それが本当なら、妖精に惑わされることもなく、 イル・メグに行くことができるかもしれない……!
92 88 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_310 イル・メグは妖精の支配する、危険な領域なんだけど…… はっ……もしかして!
93 89 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_311 最近イル・メグに足を踏み入れた者たちがいるって、 クリスタリウム内で噂になっていたけど……。 それって君のことか!
94 90 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_312 どうりで、イル・メグを恐れない豪胆さがあると思ったよ! それならあの地でも、 巨大生物の痕跡を集めることができるかもしれないな!
95 91 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_313 やったぁー! シムーン捜索隊もここまでかと思ったけど…… 隊長のおかげで、解散は免れそうだね!
96 92 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_314 シ、シムーン捜索隊……? そんな珍妙な組織を作っていたんですか……?
97 93 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_315 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんが隊長で、 私が参謀……マオとヤラーナも隊員だよ! あっ、もし待遇が不服なら、副隊長でもいいよ?
98 94 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_316 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 よければイル・メグの「ティム・グース」と呼ばれる地域で、 「<Sheet(Item,26754,0)/>」を探していただけますか?
99 95 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_317 納品場所は変わらず、 ここミーン工芸館の「ケシ・レイ科長」までお願いします! この人にも、きちんと仕事をしてもらわないと!
100 96 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_318 じゃあ私はホルトリウム園芸館に戻りますけど…… 「<Sheet(Item,26754,0)/>」を受け取ったら、 絶対にすぐ届けてくださいよ、科長!
101 97 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_321 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。
102 98 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_330 「<Sheet(Item,26754,0)/>」が、 イル・メグの「ティム・グース」付近にある裏付けがとれれば…… いよいよシムーンの存在は、現実的なものになってくるぞ!
103 99 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_350 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_355 ありがとう、こんなに大きな食痕は…… シムーンが食んだ跡に違いないだろうね! これはすぐにヤラーナに届けてあげないとな……!
105 101 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_380 シムーンのものらしき食痕は、十分に集まったよ! どうもありがとね!
106 102 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_381 送り届けた試料を見たヤラーナも、 嬉しそうに話していたよ!
107 103 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_382 なにせこの限られた世界じゃ、 まだ未知の巨大生物なんて、 もうシムーンくらいしかありえないからね!
108 104 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_383 それにしても、不思議なもんだよねえ。 探してみればこれだけたくさん、痕跡が見つかるのに、 シムーンの本体が見つからないのは、なんでだろう……。
109 105 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_384 うーん、すぐには思いつかないから、 ちょっと、改めて考えてみようか!
110 106 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_450 調達科の貢献ランクが上昇しました! ケシ・レイはあなたの事を、 「シムーン捜索隊の腕きき隊長」と感じているようです!
111 107 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_390 また、「ケシ・レイ」から受注可能な、 ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!
112 108 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_400 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、よく来てくれたね! ちょっと君にお願いしたいことができたんだ。
113 109 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_405 次の納品依頼は、 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。
114 110 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_430 よし、じゃあさっそく本題に入らせてもらうかな。 もちろん、シムーンについてのことだよ。
115 111 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_431 目撃情報が極端に少なく、幻の生物だとされていることと、 君とマオが一瞬目を離しただけで消えてしまったことは、 決して無関係じゃないと思うんだ。
116 112 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_432 だけど、君が採ってきてくれた皮膚片ひとつでは、 まだ、姿を消した原因究明まではたどり着けない。 判断材料が足りないんだ……!
117 113 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_433 できればもうひとつ、比較するための類似の試料…… いや、可能ならひとつと言わず……! もっとたくさんの試料がほしい!
118 114 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_434 姿を見たマオから聞いたところ、 大きさや形はともかく、 その皮膚はリザードに似ていたらしいじゃないか。
119 115 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_435 あの手の生物は、脱皮をする際、 蛇のようにツルっといかず、少しずつ体表を剥がすんだ。 しかも脱皮のあとは体力を消耗して、過食傾向になるらしい。
120 116 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_436 それに、以前ヤラーナが教えてくれたとおり、 シムーンらしき生物は、ノルヴラント中を移動しているみたいだ。 それは、君の集めてくれた食痕からも明らかだよ。
121 117 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_437 つまり…… シムーンはより豊富な植物を求めて、移動した可能性が高い! その先に、脱皮片があるかもしれない、ということさ!
122 118 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_438 豊富な植物といったら、なんといってもラケティカ大森林だよね! おそらく、あそこにもシムーンは立ち寄っていて、 何らかの痕跡を残していると思うんだ!
123 119 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_439 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん。 君ならきっと、人里離れた、 ヴィースたちの森へも行けるはずだよ……!
124 120 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_440 そういうわけだから………… もう察してると思うけど…………
125 121 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_441 ラケティカ大森林の「イキス・マヤエの森」で、 手つかずの「<Sheet(Item,26755,0)/>」を集めてきて! 次こそシムーンが見つかるかもしれないんだ!
126 122 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_451 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。
127 123 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_460 シムーン見たい、シムーン見たい、シムーン見たい……!! そのためには、ラケティカ大森林の「イキス・マヤエの森」で、 「<Sheet(Item,26755,0)/>」を見つけることが、絶対条件なんだ!
128 124 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_480 (★未使用/削除予定★)
129 125 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_485 これは……惚れ惚れするような「<Sheet(Item,26755,0)/>」だね! これだけ大きいと、得られる情報も多いはずだ! いまから分析結果が楽しみだよ!
130 126 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_500 たくさん<Sheet(Item,26755,0)/>を集めてくれてありがとう! 君たちが見かけたであろうシムーンは、 やっぱり、ラケティカ大森林にも立ち寄っていたようだね。
131 127 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_501 脱皮片も、おそらく同一の個体のものだろうと、 ヤラーナが話していたよ。
132 128 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_502 ただ、見つかるのがこうも同一の個体のものばかりだと、 生存する最後の1体という可能性すら、 出てくるんだよねぇ……。
133 129 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_503 もちろん、群れではなく、 単独で行動する習性ってこともあり得る……。 そもそも、同一個体という予測が間違っている可能性も……。
134 130 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_504 うーん、なにもわからない! ヤラーナたちの分析結果を待つしかない!
135 131 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_505 うぇへへへへへへ!! やっぱりシムーンは、わけがわからない最高の生物だな! だからこそ絶対に研究したい!!
136 132 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_506 君も気になるよね! シムーンの正体、しっかり突きとめたいよね! わかってる、わかってるよ!
137 133 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_507 捜索隊の隊長である君は、 どうしてシムーンがなかなか発見できないんだと思う? 思いつきでいいから、教えてよ!
138 134 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_Q2_000_000 何と答える?
139 135 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_001 何かに擬態しているのかも
140 136 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_002 妖精みたいな生物かも
141 137 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_003 伸縮自在な体を持っているのかも
142 138 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_508 なるほど、興味深い考察だね! 確かにそれなら見つけにくい……! 何に擬態しているのかも、探りたいところだね!
143 139 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_509 なるほど、興味深い考察だね! 妖精たちのように我々の感覚を惑わせて、 姿が見えないように錯覚させているということか!
144 140 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_510 なるほど、興味深い考察だね! 巨大な生物だとばかり思っていたけど…… 前提から疑ったほうがいいということか!
145 141 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_511 ありがとう、参考にしてみるよ! いやー、実は君も研究者向きじゃないかな! 発想の転換が、思いもしない結果を導いたりするからね!
146 142 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_512 じゃあ、ヤラーナたちに「<Sheet(Item,26755,0)/>」を渡すときに、 君の考察も一緒に伝えておこう! 原因解明の、きっかけになるかもしれないし!
147 143 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_513 それにしても、 君が集めてくれた痕跡、こんなにたくさんあるから、 ひとつくらい味見しても…………。
148 144 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_514 …………だめか。
149 145 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_515 じゃあ、全部ヤラーナたちに渡しておくから…… 分析結果がわかったら伝えるよ……!
150 146 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_516 次こそは絶対にシムーンを発見してみせるから、 君も準備を万端にしておいてね!
151 147 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_517 調達科の貢献ランクが上昇しました! ケシ・レイはあなたの事を、 「シムーン捜索隊の有能隊長」と感じているようです!
152 148 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_510 また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました! 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル80以上になると、 ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。
153 149 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_520 (★未使用/削除予定★)
154 150 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_530 やあやあ! なにか珍しい動植物や鉱物でも見つけたのかい!? そうじゃなくても、ちょっと外へ探索に出かけちゃおうか。
155 151 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_531 って言いたいところは山々なんだけど…… あんまりサボっていると、 カットリスさんに怒られちゃうんだ……ちぇっ。
156 152 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_540 やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん! 新しい研究対象に、若手育成……調達科は相変わらず大忙しさ! 夜の闇は戻ったけど、未来はむしろ明るいね!
157 153 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_550 所持品に空きがないため、 報酬を受け取ることができません。 所持品を空けてから、ケシ・レイに話しかけてください。
158 154 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_560 調達科との取引を行うには、 「採掘師/園芸師」のいずれかである必要があります。
159 155 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_570 やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん! 噂のモーエンツールは改良にあたって、 ずいぶん多くの稀少素材が取引されたとか!
160 156 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_571 極められた道具ひとつに、 この世界の宝が凝縮されてるようなもんじゃあないか……! しかもノルヴラントを拓いていく力というのが、たまらない。
161 157 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_572 君たちが完成させた道具によって、 これから世界中の職人が、素晴らしい仕事をしていくはずさ。 そいつを、今この時代に目撃できるのが楽しみだよ!
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0,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5SUB1_00580_TALK_ACTOR","0"
1,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5SUB1_00580_LOBB_000_000","漁の合間に……納品物の管理なんかを手伝っている。
この仕事量をフリスリックひとりに押しつけていたこと、
いまはすごく反省している……。"
2,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5SUB1_00580_LOBB_000_010","引き続き、ヒュリエルの病気を治そうとしてくれること……
本当に感謝する……。"
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漁業科の連中がみな、生き生きと仕事できるのも……
嬉しいことだな……。"
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5 1 TEXT_CTSDKBCHARACTER5SUB1_00580_LOBB_000_000 漁の合間に……納品物の管理なんかを手伝っている。 この仕事量をフリスリックひとりに押しつけていたこと、 いまはすごく反省している……。
6 2 TEXT_CTSDKBCHARACTER5SUB1_00580_LOBB_000_010 引き続き、ヒュリエルの病気を治そうとしてくれること…… 本当に感謝する……。
7 3 TEXT_CTSDKBCHARACTER5SUB1_00580_LOBB_000_020 クリスタリウムの住人の健康も、もちろん大事だが…… 漁業科の連中がみな、生き生きと仕事できるのも…… 嬉しいことだな……。
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6,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_020","依頼品を納品したことで、
フリスリックはあなたの貢献を実感し始めました。"
7,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_021","(★未使用/削除予定★)"
8,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_022","今後も積極的に依頼品の納品を行い、
貢献度を蓄積させていきましょう!"
9,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_030","「<Sheet(Item,26746,0)/>」は、
レイクランドの「風化した裂け目」で釣れます!
見た目は怖いけど、すごく栄養のある魚みたいですよ!"
10,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_050","(★未使用/削除予定★)"
11,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_055","立派な「<Sheet(Item,26746,0)/>」……! ありがとうございます!
これなら、暗盲症の人もきっと良くなりますよ!
すぐに届けておきますね!"
12,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
<Sheet(Item,26746,0)/>を釣ってくれて、ありがとうございます!
さっそく、患者さんたちに渡しておきました!"
13,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_101","暗盲症で苦しんでる患者さんたちっていうのは……
実は、博物陳列館で働く、司書さんなんです。"
14,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_102","あそこは本を保護するために暗くしているから、
暗盲症だと、本を探したりするのに苦労するみたいで……。"
15,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_103","魚をお渡ししたら、喜んでいましたよ!
食事の効果が出るのは、まだ少し先かもしれないけど……
珍しい魚を食べられるのは、それだけで嬉しいらしいです!"
16,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_104","やっぱり、「始まりの湖」の魚だけじゃ、
飽きもするし、栄養も偏りますよね……。
これからも、いろんな種類の魚を食べさせてあげたいです。"
17,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_105","<Sheet(Item,26746,0)/>は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
釣るのを手伝ってくれたから、しばらく在庫があるし……
僕はほかの病気で苦しんでる人がいないか、調べておきます。"
18,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_106","食事療法で治せそうな病気があったら、
また協力をお願いすると思うので、
それまで少しだけ待っていてください……!"
19,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_170","漁業科の貢献ランクが上昇しました!
フリスリックはあなたの事を、
「漁業科改善の理解者」と感じているようです!"
20,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_130","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
きてくれて、ありがとうございます!"
21,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_135","次の納品依頼は、
「漁師」がレベル73以上になると、
ミーン工芸館の「フリスリック」から受注可能です。"
22,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_150","この前釣ってくれた魚は、効果てきめんらしいですよ!
司書さんたちをはじめ、暗所で作業する人たちの間で、
噂になり始めているらしいです。"
23,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_151","需要があるなら、
クリスタリウムの一員として供給すべきだし……
熟練漁師たちの意識も、変わり始めるかもしれませんね!"
24,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_152","それと、ほかの病気で苦しんでいる人たちについてですが……
最近、スパジャイリクス医療館に、
湿疹を訴えて来館する人が多いみたいなんです。"
25,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_153","しかも中には、異食症を併発して、
炭や紙を食べ始めてしまう人がいるらしくて……!
そのままじゃ、きっと別の病気にもなっちゃいます……!"
26,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_154","だから、異食症と湿疹の食事療法について、
博物陳列館で調べてみたんですけど……。
なんでも、肉や乳製品が不足すると出る症状らしいです。"
27,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_155","となると漁業科の出番ではないと思うかもしれませんが、
実は、濃厚な味のする魚介類でも効果があるとか!"
28,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_156","そこで、僕が目をつけたのが、
「<Sheet(Item,26747,0)/>」という岩に似た二枚貝です。
文献によれば、シープの乳のような味がするようですね……。"
29,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_157","「コルシア島沿岸西」で獲れるみたいなので、
調達を手伝ってもらえますか……?"
30,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_158","ありがとうございます!
じゃあ僕は、スパジャイリクス医療館の治療師さんに、
話を通しておきますね!"
31,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_171","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「フリスリック」に話しかけて、確認してみましょう。"
32,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_180","スパジャイリクス医療館の治療師さんも、
「コルシア島沿岸西」で獲れる「<Sheet(Item,26747,0)/>」を、
心待ちにしているみたいです!"
33,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_181","湿疹や異食症は、すぐに死に至る病ではないですが……
きっと、すごく辛いですよね……。
患者さん方のためにも、頑張って調達しましょう!"
34,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_200","(★未使用/削除予定★)"
35,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_205","すごくおおぶりな「<Sheet(Item,26747,0)/>」ですね!
ありがとうございます!
これならみんな、大喜びで食べてくれそう!"
36,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_230","「<Sheet(Item,26747,0)/>」の調達、ありがとうございます!
これからスパジャイリクス医療館に届けにいくので、
よかったら一緒に行きませんか?"
37,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_231","すみませーん、「<Sheet(Item,26747,0)/>」を届けにきましたよー。"
38,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_232","まぁ! ありがとう、待っていたわ!
前に届けてくれた分と合わせて、
患者さんへの食事に出させてもらうわね。"
39,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_233","こちらの患者さんも、食事療法の対象者なんだけど……
もう<Sheet(Item,26747,0)/>の効果がでてきているの!
漁師さんにお礼が言いたいんですって。"
40,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_PATIENTMAN00571_000_234","ああ、炭や紙が食いたくて仕方ないのは、
恥ずかしいやら、腹の具合が悪くなるやらで、
ずっと悩みの種だったんだ。"
41,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_PATIENTMAN00571_000_235","変なものを食いたくなる衝動は収まってきたし、
湿疹もだいぶ薄くなってきたんだ。
恩に着るよ、漁師さん方。"
42,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_236","いいえそんな、僕はできることをしたまでで……!
それに、昔の本に書いてあったおかげだし……。"
43,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_237","フリスリックさんって、
司書さんや治療師の間で、ちょっとした噂になっているのよ。
原因不明の病気を治してくれる、本の虫の漁師さん、ってね。"
44,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_238","もしよかったら……
別の症状を訴える患者さんの食事療法も、
考えてもらってもいいかしら?"
45,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_239","ありがとう……!
実は前から、めまいや動悸を訴える患者さんが、
うちに相談しにきていてね。"
46,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_240","十分に休息をとってもらったり、対策はしているんだけど、
なかなか良くならなくて……。
単なる体力不足や体調不良ではなさそうなのよ……。"
47,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_241","私たちは、その場で対症的な治療はできるけど……
慢性的な病気は、原因から治せないと意味がないの。
だから、どうかお願いできないかしら。"
48,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_242","なるほど……。
わかりました、任せてください!
その病気と効果的な食べ物について、調べてみます!"
49,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_243","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
効果的な食べ物の調べがついたら、改めてお伝えしますね。
その時はまた協力をお願いします!"
50,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_310","漁業科の貢献ランクが上昇しました!
フリスリックはあなたの事を、
「漁業科改善の支持者」と感じているようです!"
51,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_260","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ちょうどよかった!
ちょっと話を聞いてほしいんです!"
52,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_265","次の納品依頼は、
「漁師」がレベル75以上になると、
ミーン工芸館の「フリスリック」から受注可能です。"
53,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_290","実は、めまいや動悸に、
効果のありそうな食べ物が見つかったんだ!
「<Sheet(Item,26748,0)/>」と呼ばれる、淡水貝です!"
54,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_291","ただ残念ながら、「始まりの湖」には生息してなくて、
レイクランド近辺では捕獲できないみたいで……。"
55,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_292","古い魚類図鑑によると、
かつてのフッブート王国に、
生息していたらしいことがわかったんですが……。"
56,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_293","あの場所はいま、
イル・メグと呼ばれる妖精たちの領域……
とてもじゃないけど、危なくて近づけません。"
57,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_294","だから、どうしたものかと思って……。"
58,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_Q1_000_000","何と答える?"
59,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_A1_000_001","自分にはフェオがついている"
60,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_A1_000_002","妖精なんか怖くない"
61,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_295","フェオ……? ああ!
妖精と知り合いの旅人が、クリスタリウムにいるって噂は、
もしかして君のことなの!?"
62,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_296","妖精が怖くないなんて…………あっ!
妖精と知り合いの旅人が、クリスタリウムにいるって噂は、
もしかして、君のことなの……!?"
63,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_297","はっ、ごめんなさい、くだけた話し方になってしまって……!
君って親切にしてくれる上にすごくて、つい……。
じゃあ、君に漁をお願いしてもいいかな?"
64,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_298","さすが、心強いよ!
「<Sheet(Item,26748,0)/>」はイル・メグの、
「末の子らの流れ」という場所に生息しているらしいんだ……!"
65,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_299","今回、僕は獲りに行けなくて申し訳ないけど、
どうかよろしくお願いします……!"
66,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_311","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「フリスリック」に話しかけて、確認してみましょう。"
67,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_330","「<Sheet(Item,26748,0)/>」の調達は順調そう?
イル・メグの「末の子らの流れ」なんて、
危険なところに行かせてごめんね……!"
68,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_350","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_355","わぁ……! すごく大きな「<Sheet(Item,26748,0)/>」だね!
それに身が詰まってて、ずっしり重たい……!
すぐにスパジャイリクス医療館に届けるよ!"
70,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_380","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうもありがとう!
調達してくれた<Sheet(Item,26748,0)/>は、
スパジャイリクス医療館に届けておいたよ。"
71,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_381","そのとき治療師さんが、僕と君に話があるから、
ちかいうちに顔を出すって言ってたんだ。
もうすぐ来るんじゃないかな?"
72,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_382","フリスリックさん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
<Sheet(Item,26748,0)/>をどうもありがとう。"
73,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_383","い、いえ……! それはいいのですが……。
後ろにいらっしゃるのは、
もしかして漁業科のロブさんでは……?"
74,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_384","ええ、ロブさんは、うちの患者さんなの。
長年に渡って、めまいや動悸に悩まされていたのよ。"
75,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_385","おせっかいかもしれないけど……
漁業科の不和は、彼から話を聞いて知っていたわ。"
76,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_386","だから、あなたたちの活動の意義を、
患者であり漁師でもある、ロブさんに知ってほしくて……
それで、今回の食事療法を提案させてもらったの。"
77,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_LOBB_000_387","正直言って、驚いている。
忌々しい持病が、<Sheet(Item,26748,0)/>を食べ始めてから、
快方へと向かい始めているんだ。"
78,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_LOBB_000_388","あんたたちの言っていたことは、正しかったんだな……。
いままでの態度を許してくれ……。"
79,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_LOBB_000_389","詫びといってはなんだが……
これからは、食事療法のための漁を手伝わせてくれ。
<Sheet(Item,26746,0)/>や<Sheet(Item,26747,0)/>なら、俺にも獲れる。"
80,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_390","そ、そんな……!
願ってもない申し出です!
どうか、よろしくお願いします……!"
81,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_391","スパジャイリクス医療館の治療師たちも、
困ったことがあったら、力になるわ。
いつでも呼んでちょうだいね。"
82,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_392","漁業科が食事療法に力を入れてくれたら、うちも助かるもの。
クリスタリウムの人たちの病気を治すために、
お互いに協力して頑張りましょ。"
83,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_393","はっ、はい……!
ありがとうございます……!"
84,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_394","すごい、すごいよ……!
僕たちがやってることを、
漁師の中でも認めてくれる人ができたんだ……!"
85,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_395","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげだよ!
ありがとう、ありがとう……!!"
86,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_396","人手も増えたし、これなら前よりもっと、
食事療法の幅を広げられるかもしれないね!
これから、また対策を練っていこう!"
87,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_460","漁業科の貢献ランクが上昇しました!
フリスリックはあなたの事を、
「漁業科改善の支援者」と感じているようです!"
88,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_400","また、「フリスリック」から受注可能な、
ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!"
89,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_420","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、朗報があるんだ!
ロブさんのお知り合いの女性について、
病気の対策が見つかったよ!"
90,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_425","次の納品依頼は、
「漁師」がレベル78以上になると、
ミーン工芸館の「フリスリック」から受注可能です。"
91,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_450","ロブさんによると、その女性は、
白目が黄色く変色していて、
めまいがひどいらしいって話だったよね。"
92,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_451","黄疸がでる理由って、いまだによくわからないから、
文献が少なくて大変だったんだけど……
司書さんの協力もあって、スムーズに調べが進んだんだ!"
93,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_452","貧血と黄疸は、やっぱり栄養失調が原因みたい。
不足している栄養を補う食材については……
脂の乗った怪魚の肝、っていうのがいいんだって。"
94,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_453","怪魚といえば……アム・アレーンの<Sheet(Item,26749,0)/>かな。
過酷な砂海で生きるために、肝に脂肪を蓄えている魚なんだ。"
95,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_454","ただ、アム・アレーンの危険な地域に生息していて、
並の漁師じゃ生息地に向かうことすら難しくて……。
だから、君にお願いしてもいいかな?"
96,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_455","ありがとう! やっぱり君は頼りになるね!
じゃあ、また何匹か釣ってきてくれると嬉しいな。"
97,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_456","「<Sheet(Item,26749,0)/>」は、
アム・アレーンの「アンバーヒル」に生息しているから……
気をつけて行ってきてね!"
98,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_461","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「フリスリック」に話しかけて、確認してみましょう。"
99,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_480","「<Sheet(Item,26749,0)/>」は、
アム・アレーンの「アンバーヒル」で釣れるよ。
君が釣ってくれたら、患者さんもロブさんも喜んでくれるはず!"
100,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_500","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_505","わあ! すごく上質な<Sheet(Item,26749,0)/>だね!
この張り……脂が乗っているのが、一目でわかるよ!
これなら、きっとすぐに効果が出るはず!"
102,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_530","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
十分な数の<Sheet(Item,26749,0)/>を釣ってきてくれて、
どうもありがとう……!"
103,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_531","僕は患者さんと面識がないから、
ロブさんに届けてもらっていたんだ。
どうやら、経過は順調みたいだよ。"
104,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_LOBB_000_532","ああ、黄疸はかなり治まってきている。
だが………………"
105,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_LOBB_000_533","彼女は生まれもっての体質なのか……体がひどく弱くて……。
君たちのおかげで黄疸は良くなったが、
まだ具合が悪そうなんだ。"
106,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_LOBB_000_534","最近は、手足に力が入りにくいらしくて……。
おそらく<RubyCharaters>FF0AE6B0B4E699B6E682A3FF19E38199E38184E38197E38287E38186E3828FE3819AE38289</RubyCharaters>いじゃないかと、
治療師たちに言われたらしい……。"
107,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_535","ええっ! 水晶患いだって……!?
それは大変だ……!"
108,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_536","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
もしかして、水晶患いを知らないの……!?"
109,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_537","水晶患いは、クリスタリウム特有の原因不明の病気でね。
だるさを感じたり、手足の動きが鈍くなっていって……
重症化すると、命の危険もある病気なんだ……!"
110,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_LOBB_000_538","それで……その……いままで黙っていてすまなかったが……
その患者は、マーヴィルのひとり娘の、
ヒュリエルという子なんだ……。"
111,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_LOBB_000_539","複雑な気持ちだとは思うが……
俺も、彼女が小さな頃から知っている女性なんだ。
なんとか、引き続き助けてやってもらえないか……。"
112,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_540","もちろんです!
クリスタリウムで苦しんでいる人がいるなら、
何とかしたいと思う気持ちは、みんな同じです……!"
113,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_541","今にして思えば、マーヴィルさんが博物陳列館に来ていたのも、
娘さんの病気について、調べるためだったのかも……。
きっとあの人も、不安なんでしょうね……。"
114,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_542","食事療法でどうにかなるか、わからないけど……
すぐに対策を調べてみましょう!"
115,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_543","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
僕は水晶患いについて調べを進めるよ。"
116,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_544","もし食事療法で改善できるかもしれないなら、
君にも協力をお願いするかもしれない。"
117,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_545","もしかしたら、
また危険な地域に行ってもらうかもしれないから……
準備と鍛錬を十分にしておいて……!"
118,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_549","漁業科の貢献ランクが上昇しました!
フリスリックはあなたの事を、
「漁業科改善の牽引者」と感じているようです!"
119,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_550","ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!
「漁師」がレベル80以上になると、
ミーン工芸館の「フリスリック」から受注可能です。"
120,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_560","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_570","やあ、遊びにきてくれたの?
君のおかげで、漁業科はすごく賑わっているよ!
みんなで協力して、いろんな地域で漁を始めているんだ……!"
122,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_575","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君は幾度となく、
クリスタリウムの人たちを笑顔にしてくれて……
本当にすごいな……。"
123,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_576","僕も少しでも、君みたいになれるように……
みんなを元気にするために、もっともっと頑張るから、
どうか見ていて!"
124,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_580","所持品に空きがないため、
報酬を受け取ることができません。
所持品を空けてから、フリスリックに話しかけてください。"
125,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_590","漁業科との取引を行うには、
「漁師」である必要があります。"
126,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_600","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
君はあのモーエンツールにも協力していたんだよね?
僕も漁業科を代表して、道具の意見を伝えさせてもらったんだ。"
127,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_601","僕らの仕事は道具ありきだし……
誇りを持って大事に使い続けられる道具の開発は、
とてもありがたいよ。"
128,"TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_602","流通したら、レイクランドの漁師の皆も、
すっごく喜ぶだろうなぁ……!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_000 え、ええと……! 漁業科になにかご用でしょうか……!?
5 1 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_008 (★未使用/削除予定★)
6 2 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_009 (★未使用/削除予定★)
7 3 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_010 (★未使用/削除予定★)
8 4 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_011 (★未使用/削除予定★)
9 5 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_012 (★未使用/削除予定★)
10 6 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_020 依頼品を納品したことで、 フリスリックはあなたの貢献を実感し始めました。
11 7 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_021 (★未使用/削除予定★)
12 8 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_022 今後も積極的に依頼品の納品を行い、 貢献度を蓄積させていきましょう!
13 9 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_030 「<Sheet(Item,26746,0)/>」は、 レイクランドの「風化した裂け目」で釣れます! 見た目は怖いけど、すごく栄養のある魚みたいですよ!
14 10 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_050 (★未使用/削除予定★)
15 11 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_055 立派な「<Sheet(Item,26746,0)/>」……! ありがとうございます! これなら、暗盲症の人もきっと良くなりますよ! すぐに届けておきますね!
16 12 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 <Sheet(Item,26746,0)/>を釣ってくれて、ありがとうございます! さっそく、患者さんたちに渡しておきました!
17 13 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_101 暗盲症で苦しんでる患者さんたちっていうのは…… 実は、博物陳列館で働く、司書さんなんです。
18 14 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_102 あそこは本を保護するために暗くしているから、 暗盲症だと、本を探したりするのに苦労するみたいで……。
19 15 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_103 魚をお渡ししたら、喜んでいましたよ! 食事の効果が出るのは、まだ少し先かもしれないけど…… 珍しい魚を食べられるのは、それだけで嬉しいらしいです!
20 16 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_104 やっぱり、「始まりの湖」の魚だけじゃ、 飽きもするし、栄養も偏りますよね……。 これからも、いろんな種類の魚を食べさせてあげたいです。
21 17 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_105 <Sheet(Item,26746,0)/>は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 釣るのを手伝ってくれたから、しばらく在庫があるし…… 僕はほかの病気で苦しんでる人がいないか、調べておきます。
22 18 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_106 食事療法で治せそうな病気があったら、 また協力をお願いすると思うので、 それまで少しだけ待っていてください……!
23 19 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_170 漁業科の貢献ランクが上昇しました! フリスリックはあなたの事を、 「漁業科改善の理解者」と感じているようです!
24 20 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_130 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 きてくれて、ありがとうございます!
25 21 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_135 次の納品依頼は、 「漁師」がレベル73以上になると、 ミーン工芸館の「フリスリック」から受注可能です。
26 22 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_150 この前釣ってくれた魚は、効果てきめんらしいですよ! 司書さんたちをはじめ、暗所で作業する人たちの間で、 噂になり始めているらしいです。
27 23 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_151 需要があるなら、 クリスタリウムの一員として供給すべきだし…… 熟練漁師たちの意識も、変わり始めるかもしれませんね!
28 24 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_152 それと、ほかの病気で苦しんでいる人たちについてですが…… 最近、スパジャイリクス医療館に、 湿疹を訴えて来館する人が多いみたいなんです。
29 25 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_153 しかも中には、異食症を併発して、 炭や紙を食べ始めてしまう人がいるらしくて……! そのままじゃ、きっと別の病気にもなっちゃいます……!
30 26 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_154 だから、異食症と湿疹の食事療法について、 博物陳列館で調べてみたんですけど……。 なんでも、肉や乳製品が不足すると出る症状らしいです。
31 27 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_155 となると漁業科の出番ではないと思うかもしれませんが、 実は、濃厚な味のする魚介類でも効果があるとか!
32 28 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_156 そこで、僕が目をつけたのが、 「<Sheet(Item,26747,0)/>」という岩に似た二枚貝です。 文献によれば、シープの乳のような味がするようですね……。
33 29 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_157 「コルシア島沿岸西」で獲れるみたいなので、 調達を手伝ってもらえますか……?
34 30 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_158 ありがとうございます! じゃあ僕は、スパジャイリクス医療館の治療師さんに、 話を通しておきますね!
35 31 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_171 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「フリスリック」に話しかけて、確認してみましょう。
36 32 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_180 スパジャイリクス医療館の治療師さんも、 「コルシア島沿岸西」で獲れる「<Sheet(Item,26747,0)/>」を、 心待ちにしているみたいです!
37 33 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_181 湿疹や異食症は、すぐに死に至る病ではないですが…… きっと、すごく辛いですよね……。 患者さん方のためにも、頑張って調達しましょう!
38 34 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_200 (★未使用/削除予定★)
39 35 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_205 すごくおおぶりな「<Sheet(Item,26747,0)/>」ですね! ありがとうございます! これならみんな、大喜びで食べてくれそう!
40 36 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_230 「<Sheet(Item,26747,0)/>」の調達、ありがとうございます! これからスパジャイリクス医療館に届けにいくので、 よかったら一緒に行きませんか?
41 37 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_231 すみませーん、「<Sheet(Item,26747,0)/>」を届けにきましたよー。
42 38 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_232 まぁ! ありがとう、待っていたわ! 前に届けてくれた分と合わせて、 患者さんへの食事に出させてもらうわね。
43 39 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_233 こちらの患者さんも、食事療法の対象者なんだけど…… もう<Sheet(Item,26747,0)/>の効果がでてきているの! 漁師さんにお礼が言いたいんですって。
44 40 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_PATIENTMAN00571_000_234 ああ、炭や紙が食いたくて仕方ないのは、 恥ずかしいやら、腹の具合が悪くなるやらで、 ずっと悩みの種だったんだ。
45 41 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_PATIENTMAN00571_000_235 変なものを食いたくなる衝動は収まってきたし、 湿疹もだいぶ薄くなってきたんだ。 恩に着るよ、漁師さん方。
46 42 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_236 いいえそんな、僕はできることをしたまでで……! それに、昔の本に書いてあったおかげだし……。
47 43 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_237 フリスリックさんって、 司書さんや治療師の間で、ちょっとした噂になっているのよ。 原因不明の病気を治してくれる、本の虫の漁師さん、ってね。
48 44 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_238 もしよかったら…… 別の症状を訴える患者さんの食事療法も、 考えてもらってもいいかしら?
49 45 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_239 ありがとう……! 実は前から、めまいや動悸を訴える患者さんが、 うちに相談しにきていてね。
50 46 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_240 十分に休息をとってもらったり、対策はしているんだけど、 なかなか良くならなくて……。 単なる体力不足や体調不良ではなさそうなのよ……。
51 47 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_241 私たちは、その場で対症的な治療はできるけど…… 慢性的な病気は、原因から治せないと意味がないの。 だから、どうかお願いできないかしら。
52 48 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_242 なるほど……。 わかりました、任せてください! その病気と効果的な食べ物について、調べてみます!
53 49 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_243 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 効果的な食べ物の調べがついたら、改めてお伝えしますね。 その時はまた協力をお願いします!
54 50 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_310 漁業科の貢献ランクが上昇しました! フリスリックはあなたの事を、 「漁業科改善の支持者」と感じているようです!
55 51 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_260 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ちょうどよかった! ちょっと話を聞いてほしいんです!
56 52 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_265 次の納品依頼は、 「漁師」がレベル75以上になると、 ミーン工芸館の「フリスリック」から受注可能です。
57 53 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_290 実は、めまいや動悸に、 効果のありそうな食べ物が見つかったんだ! 「<Sheet(Item,26748,0)/>」と呼ばれる、淡水貝です!
58 54 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_291 ただ残念ながら、「始まりの湖」には生息してなくて、 レイクランド近辺では捕獲できないみたいで……。
59 55 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_292 古い魚類図鑑によると、 かつてのフッブート王国に、 生息していたらしいことがわかったんですが……。
60 56 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_293 あの場所はいま、 イル・メグと呼ばれる妖精たちの領域…… とてもじゃないけど、危なくて近づけません。
61 57 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_294 だから、どうしたものかと思って……。
62 58 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_Q1_000_000 何と答える?
63 59 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_A1_000_001 自分にはフェオがついている
64 60 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_A1_000_002 妖精なんか怖くない
65 61 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_295 フェオ……? ああ! 妖精と知り合いの旅人が、クリスタリウムにいるって噂は、 もしかして君のことなの!?
66 62 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_296 妖精が怖くないなんて…………あっ! 妖精と知り合いの旅人が、クリスタリウムにいるって噂は、 もしかして、君のことなの……!?
67 63 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_297 はっ、ごめんなさい、くだけた話し方になってしまって……! 君って親切にしてくれる上にすごくて、つい……。 じゃあ、君に漁をお願いしてもいいかな?
68 64 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_298 さすが、心強いよ! 「<Sheet(Item,26748,0)/>」はイル・メグの、 「末の子らの流れ」という場所に生息しているらしいんだ……!
69 65 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_299 今回、僕は獲りに行けなくて申し訳ないけど、 どうかよろしくお願いします……!
70 66 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_311 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「フリスリック」に話しかけて、確認してみましょう。
71 67 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_330 「<Sheet(Item,26748,0)/>」の調達は順調そう? イル・メグの「末の子らの流れ」なんて、 危険なところに行かせてごめんね……!
72 68 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_350 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_355 わぁ……! すごく大きな「<Sheet(Item,26748,0)/>」だね! それに身が詰まってて、ずっしり重たい……! すぐにスパジャイリクス医療館に届けるよ!
74 70 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_380 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうもありがとう! 調達してくれた<Sheet(Item,26748,0)/>は、 スパジャイリクス医療館に届けておいたよ。
75 71 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_381 そのとき治療師さんが、僕と君に話があるから、 ちかいうちに顔を出すって言ってたんだ。 もうすぐ来るんじゃないかな?
76 72 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_382 フリスリックさん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 <Sheet(Item,26748,0)/>をどうもありがとう。
77 73 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_383 い、いえ……! それはいいのですが……。 後ろにいらっしゃるのは、 もしかして漁業科のロブさんでは……?
78 74 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_384 ええ、ロブさんは、うちの患者さんなの。 長年に渡って、めまいや動悸に悩まされていたのよ。
79 75 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_385 おせっかいかもしれないけど…… 漁業科の不和は、彼から話を聞いて知っていたわ。
80 76 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_386 だから、あなたたちの活動の意義を、 患者であり漁師でもある、ロブさんに知ってほしくて…… それで、今回の食事療法を提案させてもらったの。
81 77 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_LOBB_000_387 正直言って、驚いている。 忌々しい持病が、<Sheet(Item,26748,0)/>を食べ始めてから、 快方へと向かい始めているんだ。
82 78 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_LOBB_000_388 あんたたちの言っていたことは、正しかったんだな……。 いままでの態度を許してくれ……。
83 79 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_LOBB_000_389 詫びといってはなんだが…… これからは、食事療法のための漁を手伝わせてくれ。 <Sheet(Item,26746,0)/>や<Sheet(Item,26747,0)/>なら、俺にも獲れる。
84 80 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_390 そ、そんな……! 願ってもない申し出です! どうか、よろしくお願いします……!
85 81 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_391 スパジャイリクス医療館の治療師たちも、 困ったことがあったら、力になるわ。 いつでも呼んでちょうだいね。
86 82 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SPAGYRICSHEALER00571_000_392 漁業科が食事療法に力を入れてくれたら、うちも助かるもの。 クリスタリウムの人たちの病気を治すために、 お互いに協力して頑張りましょ。
87 83 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_393 はっ、はい……! ありがとうございます……!
88 84 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_394 すごい、すごいよ……! 僕たちがやってることを、 漁師の中でも認めてくれる人ができたんだ……!
89 85 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_395 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげだよ! ありがとう、ありがとう……!!
90 86 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_396 人手も増えたし、これなら前よりもっと、 食事療法の幅を広げられるかもしれないね! これから、また対策を練っていこう!
91 87 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_460 漁業科の貢献ランクが上昇しました! フリスリックはあなたの事を、 「漁業科改善の支援者」と感じているようです!
92 88 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_400 また、「フリスリック」から受注可能な、 ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!
93 89 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_420 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、朗報があるんだ! ロブさんのお知り合いの女性について、 病気の対策が見つかったよ!
94 90 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_425 次の納品依頼は、 「漁師」がレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「フリスリック」から受注可能です。
95 91 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_450 ロブさんによると、その女性は、 白目が黄色く変色していて、 めまいがひどいらしいって話だったよね。
96 92 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_451 黄疸がでる理由って、いまだによくわからないから、 文献が少なくて大変だったんだけど…… 司書さんの協力もあって、スムーズに調べが進んだんだ!
97 93 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_452 貧血と黄疸は、やっぱり栄養失調が原因みたい。 不足している栄養を補う食材については…… 脂の乗った怪魚の肝、っていうのがいいんだって。
98 94 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_453 怪魚といえば……アム・アレーンの<Sheet(Item,26749,0)/>かな。 過酷な砂海で生きるために、肝に脂肪を蓄えている魚なんだ。
99 95 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_454 ただ、アム・アレーンの危険な地域に生息していて、 並の漁師じゃ生息地に向かうことすら難しくて……。 だから、君にお願いしてもいいかな?
100 96 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_455 ありがとう! やっぱり君は頼りになるね! じゃあ、また何匹か釣ってきてくれると嬉しいな。
101 97 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_456 「<Sheet(Item,26749,0)/>」は、 アム・アレーンの「アンバーヒル」に生息しているから…… 気をつけて行ってきてね!
102 98 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_461 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「フリスリック」に話しかけて、確認してみましょう。
103 99 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_480 「<Sheet(Item,26749,0)/>」は、 アム・アレーンの「アンバーヒル」で釣れるよ。 君が釣ってくれたら、患者さんもロブさんも喜んでくれるはず!
104 100 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_500 (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_505 わあ! すごく上質な<Sheet(Item,26749,0)/>だね! この張り……脂が乗っているのが、一目でわかるよ! これなら、きっとすぐに効果が出るはず!
106 102 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_530 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 十分な数の<Sheet(Item,26749,0)/>を釣ってきてくれて、 どうもありがとう……!
107 103 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_531 僕は患者さんと面識がないから、 ロブさんに届けてもらっていたんだ。 どうやら、経過は順調みたいだよ。
108 104 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_LOBB_000_532 ああ、黄疸はかなり治まってきている。 だが………………
109 105 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_LOBB_000_533 彼女は生まれもっての体質なのか……体がひどく弱くて……。 君たちのおかげで黄疸は良くなったが、 まだ具合が悪そうなんだ。
110 106 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_LOBB_000_534 最近は、手足に力が入りにくいらしくて……。 おそらく<RubyCharaters>FF0AE6B0B4E699B6E682A3FF19E38199E38184E38197E38287E38186E3828FE3819AE38289</RubyCharaters>いじゃないかと、 治療師たちに言われたらしい……。
111 107 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_535 ええっ! 水晶患いだって……!? それは大変だ……!
112 108 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_536 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 もしかして、水晶患いを知らないの……!?
113 109 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_537 水晶患いは、クリスタリウム特有の原因不明の病気でね。 だるさを感じたり、手足の動きが鈍くなっていって…… 重症化すると、命の危険もある病気なんだ……!
114 110 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_LOBB_000_538 それで……その……いままで黙っていてすまなかったが…… その患者は、マーヴィルのひとり娘の、 ヒュリエルという子なんだ……。
115 111 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_LOBB_000_539 複雑な気持ちだとは思うが…… 俺も、彼女が小さな頃から知っている女性なんだ。 なんとか、引き続き助けてやってもらえないか……。
116 112 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_540 もちろんです! クリスタリウムで苦しんでいる人がいるなら、 何とかしたいと思う気持ちは、みんな同じです……!
117 113 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_541 今にして思えば、マーヴィルさんが博物陳列館に来ていたのも、 娘さんの病気について、調べるためだったのかも……。 きっとあの人も、不安なんでしょうね……。
118 114 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_542 食事療法でどうにかなるか、わからないけど…… すぐに対策を調べてみましょう!
119 115 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_543 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 僕は水晶患いについて調べを進めるよ。
120 116 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_544 もし食事療法で改善できるかもしれないなら、 君にも協力をお願いするかもしれない。
121 117 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_545 もしかしたら、 また危険な地域に行ってもらうかもしれないから…… 準備と鍛錬を十分にしておいて……!
122 118 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_549 漁業科の貢献ランクが上昇しました! フリスリックはあなたの事を、 「漁業科改善の牽引者」と感じているようです!
123 119 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_550 ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました! 「漁師」がレベル80以上になると、 ミーン工芸館の「フリスリック」から受注可能です。
124 120 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_560 (★未使用/削除予定★)
125 121 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_570 やあ、遊びにきてくれたの? 君のおかげで、漁業科はすごく賑わっているよ! みんなで協力して、いろんな地域で漁を始めているんだ……!
126 122 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_575 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君は幾度となく、 クリスタリウムの人たちを笑顔にしてくれて…… 本当にすごいな……。
127 123 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_576 僕も少しでも、君みたいになれるように…… みんなを元気にするために、もっともっと頑張るから、 どうか見ていて!
128 124 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_580 所持品に空きがないため、 報酬を受け取ることができません。 所持品を空けてから、フリスリックに話しかけてください。
129 125 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_SYSTEM_000_590 漁業科との取引を行うには、 「漁師」である必要があります。
130 126 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_600 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 君はあのモーエンツールにも協力していたんだよね? 僕も漁業科を代表して、道具の意見を伝えさせてもらったんだ。
131 127 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_601 僕らの仕事は道具ありきだし…… 誇りを持って大事に使い続けられる道具の開発は、 とてもありがたいよ。
132 128 TEXT_CTSDKBCHARACTER5_00571_FRITHRIK_000_602 流通したら、レイクランドの漁師の皆も、 すっごく喜ぶだろうなぁ……!
@@ -0,0 +1,212 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_000","ここは、最近やっと片づいたばかりでな。
見ての通り荒れ果てちまった土地ではあるが、
米づくりでもできないかと考えているんだ……。"
1,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_010","わざわざここまで、呼び立ててすまなかった。
ぜひ一度、この地を見ておいてほしくてな。"
2,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_011","突然だが……
あんたには、この地はどう見える?"
3,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_Q1_000_000","何と答える?"
4,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_A1_000_001","開放的な場所だ"
5,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_A1_000_002","ここが田んぼになるのか……?"
6,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_012","ははっ、そういうと聞こえはいいがな……。"
7,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_100_012","がらんとした、だだっ広い土地だ。
戦乱で荒れ果てていた土地を、少し整えただけのな。"
8,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_013","そうだな、そう思うのも無理はない。
戦乱で荒れ果てていた土地を、少し整えただけだからな。"
9,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_014","ここは、もとは居住区だったようだが……
ひとまず町の中心部を建て直すってときに、
資材をあらかた持ちだした場所さ。"
10,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_015","石畳なんかも引っぺがしたもんだから、
ただの空き地になっていたんだ。"
11,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_016","とはいえ、さらに昔にさかのぼれば、
この辺り一帯だって、のどかな農村だったのさ。"
12,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_017","土地の水はけもいいし、丁寧に耕した上で、
多少の土を入れ替えてやれば、十分に米を育てられる。"
13,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_018","ただし、やみくもに耕せばいいってもんじゃあない。
米づくりに土が大切なのは言うまでもないが、
同じくらいに水も大切だからな!"
14,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_019","つまり、無二江の水を引き込むための用水路の配置や、
排水口の位置も気にする必要があるってことだ。
常に、きれいな水を引き込まなくちゃいけないからな……。"
15,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_020","…………はっ! すまない。
米づくりのことになると、つい口まめになっちまう。"
16,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_021","とにかく、農夫としての俺の勘が言ってるんだ。
根気よく向き合えば、この土地で美味い米が作れるってな!
だからどうか、支援を頼む!"
17,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_SYSTEM_000_022","ドマ町人地の復興計画が、再び動きだしました!
不要なアイテムを譲り、復興に貢献していきましょう。"
18,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_025","美味い米をつくるのに一番重要なのは、
稲が育ちやすい柔らかい土をつくることさ。
だから、念入りに田起こしをやらないとな。"
19,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんか。
おかげで、農具が揃ってきてな。
やっと整地が済んだところだ。"
20,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_031","まだ土づくりは、しまいじゃないがね。
あとは、コザクラさんに頼んだものが調達できれば……。"
21,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_RED00527_000_032","(-????-)おーい、イハセってのはあんたかい?
車前会の嬢ちゃんに言われて、
ケナガウシを連れてきたっすよー!"
22,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_033","おお、それだそれだ! ありがたい!
もう用意してもらえるとは!"
23,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_034","なに、互いに利益のある交易だ。
報酬も充分にもらっている。"
24,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_035","それにしても……このケナガウシをどうするのだ?
ヤンサのような気候では、毛皮の需要も少なかろうに……。
肉をボーズの餡にでもするのか?"
25,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_036","た、食べるわけがない……!
こいつに<RubyCharaters>FF04E78A82FF07E38199E3818D</RubyCharaters>を曳いてもらって、田んぼを掻くんだ。
土を細かく、柔らかくしたほうが、稲がよく育つもんでね。"
26,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_037","いい米は、それだけで美味い。
炊きたての米に、塩を振っただけのにぎり飯なんか……
最高だ。"
27,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_038","にぎり飯…………
ああ、市場のきっぷのいい女主人がくれた、あの白い塊か!"
28,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_039","最初はボーズかと勘違いしたのだが、
口の中でほろりとほどけて、非常に美味かったな……。"
29,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_040","そうか、この水場で、にぎり飯の材料が育つのか。
草原では縁がないが、農耕は偉大であるな。"
30,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_RED00527_000_041","なぁ、アニキ……
ここでコメとやらの栽培を手伝ったら、
収穫のときには分けてもらえたり……しないっすかね……?"
31,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_042","な、なにを言う!
お前、ここに居つくつもりじゃあるまいな!
我らには、ヒエンを手に入れるという大願があるのだぞ!"
32,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_RED00527_000_043","ひ、ヒエンはもちろん大事っす!
けど、命を助けてくれたミツバの姐さんに、
なんか恩返しがしたいんすよ……!"
33,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BLUE00527_000_044","…………近頃のヒエン、館を留守がち。
気長に狙うも、策略のひとつ。"
34,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_100_044","なっ……!
お前まで…………!"
35,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_045","いや……しかし…………。
ふたりの言うことも、一理、あるかもしれんな……。"
36,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_046","農地の長よ、我らも手伝わせてもらっていいだろうか。
少しばかりのコメの報酬も、願いたいのだが……。"
37,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_047","もちろんだ、人手はいつでもありがたいからな。
米はできてからの、後払いってことになっちまうが、
それでもいいか?"
38,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_048","うむ、問題ない。
どちらにせよヒエンを手に入れるには、
長期戦となりそうだからな。"
39,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_049","それに、よく見れば貴君もなかなかいい体つきをしている。
コメができたあとは、我々と共に、
アジムの地に住まうというのは…………どうだ?"
40,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_050","い、言っていることがよくわからないが……。
俺には妻子がいるし、米づくり以外に興味はないんでね。
米がつくれないところに住むなんて、耐えられないな。"
41,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_SYSTEM_000_051","「田園地」の発展は順調そうです。
稲作の人手が増え、田植えの準備も進むでしょう。"
42,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_SYSTEM_000_052","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
43,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_055","ケナガウシだけじゃなく、
アウラ族の兄さんたちまで、手伝ってくれるとは……。
草原の出身者はたくましいから、いい働き手になるだろう。"
44,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_056","兄さんたちは、
たまに抜け出してどこかに行っているようだが……。
まぁ、深くは干渉するまい。"
45,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、世話になっている。
おかげで水車小屋も完成したし、
あとは稲の成長を見守るばかりだ。"
46,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_061","草取りとか、肥料をまいたりだとか……
相変わらず、やることには事欠かないがな。
米は、手間をかければかけるほど美味くなるもんだ。"
47,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_062","今日なんか、子どもたちも手伝ってくれていてね。
さっきまでこの辺りにいたんだが……。"
48,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_063","イハセおじちゃーん!
ミツバねぇちゃんが、差し入れ持ってきてくれたんだって!
食べよう、食べよう!"
49,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MITSUBA_000_064","はははっ!
驚かせようと思って内緒で来たんだけど、
草取りをしていた子どもたちに、先に見つかっちまってね!"
50,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MITSUBA_000_065","特製肉みそ入りのにぎり飯を持ってきたよ!
働き者たちには、精をつけてもらわないと。
たんとお食べ!"
51,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MITSUBA_000_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんも、
変わらず手伝ってくれてるようだね?
ちょうどいい、一緒に食べていきなよ!"
52,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_067","<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、久しぶり!
なんでここにいるの!?"
53,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_068","冒険をつづけながら、
ドマ町人地のフッコーの手伝いをしてくれてるの?
すげー! さっすが、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>だなぁ!"
54,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_069","俺たちもこっちに帰ってきてから、
いろんなところで手伝いをしてるんだ!
ドマ冒険者団のチメードを上げるためにね!"
55,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOHARU_000_070","そうそう、それでいっぱい冒険者を集めて、
ドマ冒険者団をおっきくするの!"
56,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MITSUBA_000_071","あんたたち、積もる話があるのはわかるけどね。
せっかくなら、休憩しながらゆっくり話せばいいじゃないか。
ほら、手を洗っておいで!"
57,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_072","そうだ、おにぎりだっ!
ドマ冒険者団、とつげきー!"
58,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOZAKURA_000_073","ごめんくださいませ。
皆さん、おそろいでいらっしゃいますか?"
59,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOZAKURA_000_074","コザクラさんか、どうしたんだ?
それと、そちらのお人は……?"
60,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOZAKURA_000_075","お邪魔いたします。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿と子どもたちに、
お話がございまして、伺った次第でございまする。"
61,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOZAKURA_000_076","実は、復興事業の次なる施設が、
<RubyCharaters>FF0AE6A097E6968EE5A1BEFF16E3828AE381A3E38195E38184E38198E38285E3818F</RubyCharaters>という、
学び舎に決定いたしまして……"
62,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOZAKURA_000_077","此度、先生をお呼びいたしましたので、
子どもたちに紹介しようと、お連れしたのでございまする。"
63,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_078","あー! ミナヅキ先生だ!
もしかして、ミナヅキ先生が勉強を教えてくれるの?"
64,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOHARU_000_079","先生、お元気でしたか!?
あのね、あたしたち、エオルゼアの方に避難してて、
この前帰ってきたばっかりなんだよ!"
65,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_080","はて……もしかして皆さんは、
すでにお知り合いでございますか?"
66,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_SHIUN_000_081","うん、ミナヅキ先生はね、
前に僕たちに武術を教えてくれていた師匠の奥さんだよ。
師匠と一緒に、いろんなことを教えてくれた人なんだ。"
67,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_ROKKA_000_082","修行の合間に干菓子をもらったり、
ドマの歴史を習ったりしたの……。"
68,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOZAKURA_000_083","そうでございましたか。
ならば、なんの心配もなくお任せできまする!"
69,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_084","みなさん、お久しぶりですね。
コザクラさんから聞きましたよ、
いまは、ドマ冒険者団という団体を組織しているんですって?"
70,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_085","反乱後の混乱で、音信不通になってしまい、
心配しておりましたが……
皆さんの元気そうな姿が見られて、本当によかった。"
71,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_086","これから、また皆さんと共に学べることを、
嬉しく思います。
一緒に、がんばっていきましょうね。"
72,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_087","(-子どもたち-)はーい、せんせー!"
73,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_088","じゃあドマ冒険者団は、
新しい基地の偵察だー! とつげきー!"
74,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_089","あなたが、ドマ解放の英雄殿ですね?
お初にお目にかかります、ミナヅキと申します。"
75,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_090","反乱前は、あの子たちの言うように、
夫とともに、子どもたちの教育を任されておりました。
反乱で夫を亡くしたあとは、帝国の監視下にありましたが……。"
76,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_091","こうして再び、子どもたちのために働ける上、
またあの子たちに会えるなんて!"
77,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_092","それだけでも感謝は尽きませんのに、
学び舎設立のためにも、支援していただけるとか……。"
78,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_093","本当に、ありがとうございます。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたしますね。"
79,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_SYSTEM_000_093","田園地が完成し、
新たに「栗斎塾」の復興がはじまりました。
今後も物資を提供し、完成を目指しましょう!"
80,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_100","あんた方のおかげで、稲は順調に成長しているよ。
実りの時期を楽しみにしていてくれ。"
81,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_105","見てくれ、この黄金色の稲穂を!
無二江の豊かな水と、あんた方の支援のおかげで、
皆に誇れるいい米ができた。"
82,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_106","稲刈りをして、脱穀して、籾すりして、精米して……。
まだまだやることは残っているが、
自分たちで作った米を食えると思うと、それすら楽しいんだ。"
83,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_107","米づくりってのは、これだからやめられないな。
あんたも気が向いたら……どうだい?"
84,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_110","ここでできた米は、ナマイ村の奴らにも好評でな。
やっぱり土地が違うと、米の味も違うらしい。
今では、よき競争相手といったところさ。"
85,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_111","万市場のミツバさんも、
米の食べ比べをして喜んでいたよ。
「どっちも美味いねぇ!」ってさ。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_000 ここは、最近やっと片づいたばかりでな。 見ての通り荒れ果てちまった土地ではあるが、 米づくりでもできないかと考えているんだ……。
5 1 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_010 わざわざここまで、呼び立ててすまなかった。 ぜひ一度、この地を見ておいてほしくてな。
6 2 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_011 突然だが…… あんたには、この地はどう見える?
7 3 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_Q1_000_000 何と答える?
8 4 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_A1_000_001 開放的な場所だ
9 5 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_A1_000_002 ここが田んぼになるのか……?
10 6 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_012 ははっ、そういうと聞こえはいいがな……。
11 7 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_100_012 がらんとした、だだっ広い土地だ。 戦乱で荒れ果てていた土地を、少し整えただけのな。
12 8 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_013 そうだな、そう思うのも無理はない。 戦乱で荒れ果てていた土地を、少し整えただけだからな。
13 9 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_014 ここは、もとは居住区だったようだが…… ひとまず町の中心部を建て直すってときに、 資材をあらかた持ちだした場所さ。
14 10 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_015 石畳なんかも引っぺがしたもんだから、 ただの空き地になっていたんだ。
15 11 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_016 とはいえ、さらに昔にさかのぼれば、 この辺り一帯だって、のどかな農村だったのさ。
16 12 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_017 土地の水はけもいいし、丁寧に耕した上で、 多少の土を入れ替えてやれば、十分に米を育てられる。
17 13 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_018 ただし、やみくもに耕せばいいってもんじゃあない。 米づくりに土が大切なのは言うまでもないが、 同じくらいに水も大切だからな!
18 14 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_019 つまり、無二江の水を引き込むための用水路の配置や、 排水口の位置も気にする必要があるってことだ。 常に、きれいな水を引き込まなくちゃいけないからな……。
19 15 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_020 …………はっ! すまない。 米づくりのことになると、つい口まめになっちまう。
20 16 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_021 とにかく、農夫としての俺の勘が言ってるんだ。 根気よく向き合えば、この土地で美味い米が作れるってな! だからどうか、支援を頼む!
21 17 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_SYSTEM_000_022 ドマ町人地の復興計画が、再び動きだしました! 不要なアイテムを譲り、復興に貢献していきましょう。
22 18 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_025 美味い米をつくるのに一番重要なのは、 稲が育ちやすい柔らかい土をつくることさ。 だから、念入りに田起こしをやらないとな。
23 19 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんか。 おかげで、農具が揃ってきてな。 やっと整地が済んだところだ。
24 20 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_031 まだ土づくりは、しまいじゃないがね。 あとは、コザクラさんに頼んだものが調達できれば……。
25 21 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_RED00527_000_032 (-????-)おーい、イハセってのはあんたかい? 車前会の嬢ちゃんに言われて、 ケナガウシを連れてきたっすよー!
26 22 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_033 おお、それだそれだ! ありがたい! もう用意してもらえるとは!
27 23 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_034 なに、互いに利益のある交易だ。 報酬も充分にもらっている。
28 24 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_035 それにしても……このケナガウシをどうするのだ? ヤンサのような気候では、毛皮の需要も少なかろうに……。 肉をボーズの餡にでもするのか?
29 25 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_036 た、食べるわけがない……! こいつに<RubyCharaters>FF04E78A82FF07E38199E3818D</RubyCharaters>を曳いてもらって、田んぼを掻くんだ。 土を細かく、柔らかくしたほうが、稲がよく育つもんでね。
30 26 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_037 いい米は、それだけで美味い。 炊きたての米に、塩を振っただけのにぎり飯なんか…… 最高だ。
31 27 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_038 にぎり飯………… ああ、市場のきっぷのいい女主人がくれた、あの白い塊か!
32 28 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_039 最初はボーズかと勘違いしたのだが、 口の中でほろりとほどけて、非常に美味かったな……。
33 29 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_040 そうか、この水場で、にぎり飯の材料が育つのか。 草原では縁がないが、農耕は偉大であるな。
34 30 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_RED00527_000_041 なぁ、アニキ…… ここでコメとやらの栽培を手伝ったら、 収穫のときには分けてもらえたり……しないっすかね……?
35 31 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_042 な、なにを言う! お前、ここに居つくつもりじゃあるまいな! 我らには、ヒエンを手に入れるという大願があるのだぞ!
36 32 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_RED00527_000_043 ひ、ヒエンはもちろん大事っす! けど、命を助けてくれたミツバの姐さんに、 なんか恩返しがしたいんすよ……!
37 33 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BLUE00527_000_044 …………近頃のヒエン、館を留守がち。 気長に狙うも、策略のひとつ。
38 34 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_100_044 なっ……! お前まで…………!
39 35 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_045 いや……しかし…………。 ふたりの言うことも、一理、あるかもしれんな……。
40 36 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_046 農地の長よ、我らも手伝わせてもらっていいだろうか。 少しばかりのコメの報酬も、願いたいのだが……。
41 37 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_047 もちろんだ、人手はいつでもありがたいからな。 米はできてからの、後払いってことになっちまうが、 それでもいいか?
42 38 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_048 うむ、問題ない。 どちらにせよヒエンを手に入れるには、 長期戦となりそうだからな。
43 39 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_049 それに、よく見れば貴君もなかなかいい体つきをしている。 コメができたあとは、我々と共に、 アジムの地に住まうというのは…………どうだ?
44 40 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_050 い、言っていることがよくわからないが……。 俺には妻子がいるし、米づくり以外に興味はないんでね。 米がつくれないところに住むなんて、耐えられないな。
45 41 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_SYSTEM_000_051 「田園地」の発展は順調そうです。 稲作の人手が増え、田植えの準備も進むでしょう。
46 42 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_SYSTEM_000_052 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
47 43 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_055 ケナガウシだけじゃなく、 アウラ族の兄さんたちまで、手伝ってくれるとは……。 草原の出身者はたくましいから、いい働き手になるだろう。
48 44 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_056 兄さんたちは、 たまに抜け出してどこかに行っているようだが……。 まぁ、深くは干渉するまい。
49 45 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、世話になっている。 おかげで水車小屋も完成したし、 あとは稲の成長を見守るばかりだ。
50 46 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_061 草取りとか、肥料をまいたりだとか…… 相変わらず、やることには事欠かないがな。 米は、手間をかければかけるほど美味くなるもんだ。
51 47 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_062 今日なんか、子どもたちも手伝ってくれていてね。 さっきまでこの辺りにいたんだが……。
52 48 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_063 イハセおじちゃーん! ミツバねぇちゃんが、差し入れ持ってきてくれたんだって! 食べよう、食べよう!
53 49 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MITSUBA_000_064 はははっ! 驚かせようと思って内緒で来たんだけど、 草取りをしていた子どもたちに、先に見つかっちまってね!
54 50 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MITSUBA_000_065 特製肉みそ入りのにぎり飯を持ってきたよ! 働き者たちには、精をつけてもらわないと。 たんとお食べ!
55 51 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MITSUBA_000_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんも、 変わらず手伝ってくれてるようだね? ちょうどいい、一緒に食べていきなよ!
56 52 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_067 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、久しぶり! なんでここにいるの!?
57 53 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_068 冒険をつづけながら、 ドマ町人地のフッコーの手伝いをしてくれてるの? すげー! さっすが、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>だなぁ!
58 54 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_069 俺たちもこっちに帰ってきてから、 いろんなところで手伝いをしてるんだ! ドマ冒険者団のチメードを上げるためにね!
59 55 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOHARU_000_070 そうそう、それでいっぱい冒険者を集めて、 ドマ冒険者団をおっきくするの!
60 56 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MITSUBA_000_071 あんたたち、積もる話があるのはわかるけどね。 せっかくなら、休憩しながらゆっくり話せばいいじゃないか。 ほら、手を洗っておいで!
61 57 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_072 そうだ、おにぎりだっ! ドマ冒険者団、とつげきー!
62 58 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOZAKURA_000_073 ごめんくださいませ。 皆さん、おそろいでいらっしゃいますか?
63 59 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOZAKURA_000_074 コザクラさんか、どうしたんだ? それと、そちらのお人は……?
64 60 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOZAKURA_000_075 お邪魔いたします。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿と子どもたちに、 お話がございまして、伺った次第でございまする。
65 61 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOZAKURA_000_076 実は、復興事業の次なる施設が、 <RubyCharaters>FF0AE6A097E6968EE5A1BEFF16E3828AE381A3E38195E38184E38198E38285E3818F</RubyCharaters>という、 学び舎に決定いたしまして……
66 62 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOZAKURA_000_077 此度、先生をお呼びいたしましたので、 子どもたちに紹介しようと、お連れしたのでございまする。
67 63 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_078 あー! ミナヅキ先生だ! もしかして、ミナヅキ先生が勉強を教えてくれるの?
68 64 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOHARU_000_079 先生、お元気でしたか!? あのね、あたしたち、エオルゼアの方に避難してて、 この前帰ってきたばっかりなんだよ!
69 65 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_080 はて……もしかして皆さんは、 すでにお知り合いでございますか?
70 66 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_SHIUN_000_081 うん、ミナヅキ先生はね、 前に僕たちに武術を教えてくれていた師匠の奥さんだよ。 師匠と一緒に、いろんなことを教えてくれた人なんだ。
71 67 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_ROKKA_000_082 修行の合間に干菓子をもらったり、 ドマの歴史を習ったりしたの……。
72 68 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOZAKURA_000_083 そうでございましたか。 ならば、なんの心配もなくお任せできまする!
73 69 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_084 みなさん、お久しぶりですね。 コザクラさんから聞きましたよ、 いまは、ドマ冒険者団という団体を組織しているんですって?
74 70 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_085 反乱後の混乱で、音信不通になってしまい、 心配しておりましたが…… 皆さんの元気そうな姿が見られて、本当によかった。
75 71 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_086 これから、また皆さんと共に学べることを、 嬉しく思います。 一緒に、がんばっていきましょうね。
76 72 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_087 (-子どもたち-)はーい、せんせー!
77 73 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_088 じゃあドマ冒険者団は、 新しい基地の偵察だー! とつげきー!
78 74 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_089 あなたが、ドマ解放の英雄殿ですね? お初にお目にかかります、ミナヅキと申します。
79 75 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_090 反乱前は、あの子たちの言うように、 夫とともに、子どもたちの教育を任されておりました。 反乱で夫を亡くしたあとは、帝国の監視下にありましたが……。
80 76 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_091 こうして再び、子どもたちのために働ける上、 またあの子たちに会えるなんて!
81 77 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_092 それだけでも感謝は尽きませんのに、 学び舎設立のためにも、支援していただけるとか……。
82 78 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_093 本当に、ありがとうございます。 今後とも、どうぞよろしくお願いいたしますね。
83 79 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_SYSTEM_000_093 田園地が完成し、 新たに「栗斎塾」の復興がはじまりました。 今後も物資を提供し、完成を目指しましょう!
84 80 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_100 あんた方のおかげで、稲は順調に成長しているよ。 実りの時期を楽しみにしていてくれ。
85 81 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_105 見てくれ、この黄金色の稲穂を! 無二江の豊かな水と、あんた方の支援のおかげで、 皆に誇れるいい米ができた。
86 82 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_106 稲刈りをして、脱穀して、籾すりして、精米して……。 まだまだやることは残っているが、 自分たちで作った米を食えると思うと、それすら楽しいんだ。
87 83 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_107 米づくりってのは、これだからやめられないな。 あんたも気が向いたら……どうだい?
88 84 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_110 ここでできた米は、ナマイ村の奴らにも好評でな。 やっぱり土地が違うと、米の味も違うらしい。 今では、よき競争相手といったところさ。
89 85 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_111 万市場のミツバさんも、 米の食べ比べをして喜んでいたよ。 「どっちも美味いねぇ!」ってさ。
@@ -0,0 +1,128 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_000","……やっと……この建物を……取り壊せる……。"
1,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん…………。
あんたのこと……よく……見かける…………。"
2,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_011","いつも……世話になっている…………。"
3,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_012","すまないね、イシブシ親方は、
人よりちょーっとだけ無口なんだ。"
4,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのこと、
この町で知らない人はいないぜ!
みんな、あんたの義援物資に助けられてるからな!"
5,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_014","特に、オレたち大工衆は、
資材がないとどうにもならないからさ!"
6,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_015","建築用の物資とか、
その元手になるようなものを援助してもらって、
いつも感謝してるんだ。"
7,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_016","そういうことだろ、親方!"
8,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_017","とはいえ、なかなか礼をいう機会がなくてね。
こうして直接に礼が言えて、オレも嬉しいよ。"
9,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_018","なんていったって今回も、
あんたの援助のおかげで、帝国の物見塔を取り壊せたしな!
まったく、頭が上がらないよ!"
10,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_019","それに、資材に余裕ができたから、
ドマ風の物見塔を手がけようって話になってるんだ!
今はその土台を作っている最中さ!"
11,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_020","いや…………。
そのこと……だが…………。"
12,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_021","えっ!?
もしかして、建設を中断するつもりなんで?"
13,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_022","ち、ちがう…………!"
14,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_023","実は……塔の頂上をどうするのか……
まだ決まっていない……。
みなの意見を……聞きたい……。"
15,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_024","あ、ああ、そういうことか……。
そうだなぁ、せっかくなら、
みんなが喜んでくれるものにしたいよな。"
16,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_025","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、なにかいい案があるかい?"
17,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_Q1_000_000","何と答える?"
18,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_A1_000_001","灯りを置いて灯台にする"
19,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_A1_000_002","ヒエンの像を建てる"
20,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_026","そいつはいいや!
灯台にすれば、見張りにも交通にも便利だからな!"
21,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_027","なにせ無二江は、物流の大動脈だ!
町人地が発展していけば、出入りする川船も多くなるはずだし、
安全のためにも、あったほうがいいだろうね。"
22,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_028","ひ、ヒエン様の像……!?
それはドマのみんなよりも、別のやつらが喜びそうだから、
ちょっとな…………。"
23,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_029","もっとこう、ドマの民に役立つようなさ、
灯台にするとかは、どうだろう!
町人地が発展すれば、出入りする川船も多くなるはずだしな!"
24,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_030","なぁ、親方はどう思う?"
25,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_031","…………いいと思う。"
26,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_032","それじゃあ、灯台にするので決まりだ!
親方の指示をもらいつつ、頑張るぜ!
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>も、楽しみにしててくれな!"
27,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_SYSTEM_000_033","「物見塔」の改修は順調そうです。
新たな物見塔の建設が、進んでいくことでしょう。"
28,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_SYSTEM_000_034","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
29,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_035","ここの塔を……みんなのいやな記憶を塗り替えるような……
いい建物にしたい…………。"
30,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_040","ドマの建築は…………
対称が美しいと……されている……。
そのためには……正確な設計が……必要なんだ……。"
31,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_044","(★未使用/削除予定★)"
32,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_045","おかげで……ドマ風の物見塔が完成した……。
感謝する…………。"
33,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_046","立派だろう!
オレたちも、つい張り切っちまったよ!"
34,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_047","物見塔のてっぺんからの景色は圧巻だよ!
なにせ、町中が見渡せるんだから。"
35,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_048","子どもたちが栗斎塾で学んでいたり、
万市場から湯気が立っていたりさ。"
36,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_049","昼間だと、田園地のほうまで見えるんだ!
最近は、稲刈りをやってるみたいだぜ!"
37,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_050","見廻組の連中にも使ってもらえたら、
この町は、もっと安全になるはずさ!"
38,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_051","塔の隣の建物も……ドマ風に直した…………。"
39,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_052","車前会と交渉して……
大工衆の寄り合い所に……
使えるように、してもらった…………。"
40,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_053","ええっ!?
交渉事なら、オレに任せてくれていいのに!
口下手なのに、わざわざオレたち大工衆のために……!?"
41,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_054","大工仕事は……独りではできない……。
みなには……いつも世話になっている……からな……。"
42,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_055","うううっ!
親方、これからも、一生ついていきます!"
43,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_100_055","ほあぁぁぁ……!
これは、見事な塔でございますね!"
44,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_110_055","会所からも拝見しておりましたが……
近くから見上げると、よりいっそう大きく見えて、
圧倒されまする!"
45,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_000_058","帝国の塔を取り壊したあとは、
どうなるのかと思っておりましたが、
こんなに美しい、灯台を兼ねた物見塔ができあがるとは……!"
46,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_000_059","これなら、交易にやってくる方々にも、
迷わずに訪れていただけまする。
まさに町人地の顔となる建物でございますね!"
47,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_000_060","(★未使用/削除予定★)"
48,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_061","へへ、ほめすぎだってコザクラちゃん。"
49,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_062","まだ……やることがある……。"
50,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_000_063","ええっ。
物見塔は、まだ完成ではないのでございますか?"
51,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_064","いや……
後回しにしていた施設が……まだある……。
だから……まだ、援助を頼みたい……。"
52,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_000_065","大工衆の皆さんのお願いとあらば、
もちろんでございまする!"
53,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_066","感謝する…………。"
54,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_067","まだしばらく仕事には困らないみたいだな。
きびきび働くぜー!"
55,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_000_068","町人地へのご尽力、感謝いたします。
どうぞよろしくお願いいたしまする……!"
56,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_000_069","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿も、どうか、
いましばらくの援助をお願いいたしまする……!"
57,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_000_070","それにしても、まだ後回しにしていた施設とは……
いったい、どこでございましょうね?"
58,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_SYSTEM_000_071","物見塔が完成し、
新たな場所の復興がはじまりました。
今後も物資を提供し、完成を目指しましょう!"
59,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_075","次の場所は……まだ秘密だ…………。"
60,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_080","いまは……補修なんかを引き受けている……。
依頼があれば……駆けつけるつもりだ…………。"
61,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_000_056","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_000_057","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
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4 0 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_000 ……やっと……この建物を……取り壊せる……。
5 1 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん…………。 あんたのこと……よく……見かける…………。
6 2 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_011 いつも……世話になっている…………。
7 3 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_012 すまないね、イシブシ親方は、 人よりちょーっとだけ無口なんだ。
8 4 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_013 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのこと、 この町で知らない人はいないぜ! みんな、あんたの義援物資に助けられてるからな!
9 5 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_014 特に、オレたち大工衆は、 資材がないとどうにもならないからさ!
10 6 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_015 建築用の物資とか、 その元手になるようなものを援助してもらって、 いつも感謝してるんだ。
11 7 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_016 そういうことだろ、親方!
12 8 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_017 とはいえ、なかなか礼をいう機会がなくてね。 こうして直接に礼が言えて、オレも嬉しいよ。
13 9 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_018 なんていったって今回も、 あんたの援助のおかげで、帝国の物見塔を取り壊せたしな! まったく、頭が上がらないよ!
14 10 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_019 それに、資材に余裕ができたから、 ドマ風の物見塔を手がけようって話になってるんだ! 今はその土台を作っている最中さ!
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16 12 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_021 えっ!? もしかして、建設を中断するつもりなんで?
17 13 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_022 ち、ちがう…………!
18 14 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_023 実は……塔の頂上をどうするのか…… まだ決まっていない……。 みなの意見を……聞きたい……。
19 15 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_024 あ、ああ、そういうことか……。 そうだなぁ、せっかくなら、 みんなが喜んでくれるものにしたいよな。
20 16 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_025 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、なにかいい案があるかい?
21 17 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_Q1_000_000 何と答える?
22 18 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_A1_000_001 灯りを置いて灯台にする
23 19 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_A1_000_002 ヒエンの像を建てる
24 20 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_026 そいつはいいや! 灯台にすれば、見張りにも交通にも便利だからな!
25 21 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_027 なにせ無二江は、物流の大動脈だ! 町人地が発展していけば、出入りする川船も多くなるはずだし、 安全のためにも、あったほうがいいだろうね。
26 22 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_028 ひ、ヒエン様の像……!? それはドマのみんなよりも、別のやつらが喜びそうだから、 ちょっとな…………。
27 23 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_029 もっとこう、ドマの民に役立つようなさ、 灯台にするとかは、どうだろう! 町人地が発展すれば、出入りする川船も多くなるはずだしな!
28 24 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_030 なぁ、親方はどう思う?
29 25 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_031 …………いいと思う。
30 26 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_032 それじゃあ、灯台にするので決まりだ! 親方の指示をもらいつつ、頑張るぜ! <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>も、楽しみにしててくれな!
31 27 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_SYSTEM_000_033 「物見塔」の改修は順調そうです。 新たな物見塔の建設が、進んでいくことでしょう。
32 28 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_SYSTEM_000_034 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
33 29 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_035 ここの塔を……みんなのいやな記憶を塗り替えるような…… いい建物にしたい…………。
34 30 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_040 ドマの建築は………… 対称が美しいと……されている……。 そのためには……正確な設計が……必要なんだ……。
35 31 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_044 (★未使用/削除予定★)
36 32 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_045 おかげで……ドマ風の物見塔が完成した……。 感謝する…………。
37 33 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_046 立派だろう! オレたちも、つい張り切っちまったよ!
38 34 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_047 物見塔のてっぺんからの景色は圧巻だよ! なにせ、町中が見渡せるんだから。
39 35 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_048 子どもたちが栗斎塾で学んでいたり、 万市場から湯気が立っていたりさ。
40 36 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_049 昼間だと、田園地のほうまで見えるんだ! 最近は、稲刈りをやってるみたいだぜ!
41 37 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_050 見廻組の連中にも使ってもらえたら、 この町は、もっと安全になるはずさ!
42 38 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_051 塔の隣の建物も……ドマ風に直した…………。
43 39 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_052 車前会と交渉して…… 大工衆の寄り合い所に…… 使えるように、してもらった…………。
44 40 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_053 ええっ!? 交渉事なら、オレに任せてくれていいのに! 口下手なのに、わざわざオレたち大工衆のために……!?
45 41 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_054 大工仕事は……独りではできない……。 みなには……いつも世話になっている……からな……。
46 42 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_055 うううっ! 親方、これからも、一生ついていきます!
47 43 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_100_055 ほあぁぁぁ……! これは、見事な塔でございますね!
48 44 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_110_055 会所からも拝見しておりましたが…… 近くから見上げると、よりいっそう大きく見えて、 圧倒されまする!
49 45 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_000_058 帝国の塔を取り壊したあとは、 どうなるのかと思っておりましたが、 こんなに美しい、灯台を兼ねた物見塔ができあがるとは……!
50 46 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_000_059 これなら、交易にやってくる方々にも、 迷わずに訪れていただけまする。 まさに町人地の顔となる建物でございますね!
51 47 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_000_060 (★未使用/削除予定★)
52 48 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_061 へへ、ほめすぎだってコザクラちゃん。
53 49 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_062 まだ……やることがある……。
54 50 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_000_063 ええっ。 物見塔は、まだ完成ではないのでございますか?
55 51 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_064 いや…… 後回しにしていた施設が……まだある……。 だから……まだ、援助を頼みたい……。
56 52 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_000_065 大工衆の皆さんのお願いとあらば、 もちろんでございまする!
57 53 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_066 感謝する…………。
58 54 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_HACHISUBA_000_067 まだしばらく仕事には困らないみたいだな。 きびきび働くぜー!
59 55 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_000_068 町人地へのご尽力、感謝いたします。 どうぞよろしくお願いいたしまする……!
60 56 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_000_069 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿も、どうか、 いましばらくの援助をお願いいたしまする……!
61 57 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_000_070 それにしても、まだ後回しにしていた施設とは…… いったい、どこでございましょうね?
62 58 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_SYSTEM_000_071 物見塔が完成し、 新たな場所の復興がはじまりました。 今後も物資を提供し、完成を目指しましょう!
63 59 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_075 次の場所は……まだ秘密だ…………。
64 60 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_ISHIBUSHI_000_080 いまは……補修なんかを引き受けている……。 依頼があれば……駆けつけるつもりだ…………。
65 61 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_000_056 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTISHIBUSHI_00529_KOZAKURA_000_057 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_000","新しく整地された土地が増えたからね。
このあたりをちょっと使わせてもらえないか、考えてるんだ。"
1,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_005","ハクロウさんたち以外の人狼族とか、
徴兵されていた人たちがみんな帰ってきたよ!"
2,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_006","人手も増えたことだし、
みんなの腕っぷしを活かして、なにかできないか、
考えてるところなんだ!"
3,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_010","やあ、あんた、よく町にきてる人だよね?
いろいろ手伝ってくれてるんだろ?"
4,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_011","コザクラから、いつも話を聞いてるよ。
彼女とは、幼なじみっていうか、兄妹みたいっていうか……
そんな感じなもんで、よく立ち話をするからさ。"
5,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_012","あ、オイラはマウトウっていうんだ、よろしくね。
見廻組の取りまとめをさせてもらってるよ。"
6,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_013","それで、ここが見廻組の屯所予定地さ。
町の治安を守るために、オイラたち見廻組が在したり、
訓練するための場所にするつもりなんだ!"
7,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_014","いまでも、できることから始めてるよ。
外を見回って、魔物の侵入を防いだり、
子どもがけがしそうな場所がないか確認したり……。"
8,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_VIGILANTE00528A_000_015","失礼!
マウトウさん、ちょっといいかね?"
9,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_016","かまわないよ、どうしたんだい?"
10,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_VIGILANTE00528A_000_017","町内の見回りについて、ちょっと聞きたくてね。
当番の交代時間は、もう決まったんだっけ?"
11,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_018","それなら、おとといの集まりで、
半刻おきに交代って話になったはずだよ!"
12,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_VIGILANTE00528B_000_019","いけねぇ、もうずいぶん過ぎちまってる!
こりゃ、前の当番のやつらに詫びをいれねぇと……!
ありがとうよ!"
13,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_020","話の途中でごめんよ!
まだ、いろんなことが手探りでね。
見廻組が、ちゃんとした組織になったのは最近だからさ。"
14,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_021","いままでの町人地の警備は、
ハクロウさんが率いる「侍衆」がやってくれてたんだ。
いち早く、ドマに帰還してたからね。"
15,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_022","でも本来、侍衆は国全体の護りを固めるのがお役目さ。
ずっとドマ町人地だけを、
見ていてもらうわけにはいかないだろ?"
16,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_023","だから、有志で集まって、
侍衆に代わる組織をつくろうって、話になってね。"
17,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_024","ヒエン様のおかげで、帰ってきた徴用兵たちもいるしさ。
腕っぷしに自信のあるやつばかり集まってるから、
町の護りは任せてよ!"
18,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_025","まぁ、こんなに自信満々に言ってても、
オイラは戦力にはなれないんだけどね……。"
19,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_026","実は、オイラは小さい頃にけがをしててね、
ずっと足が悪いんだ。"
20,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_027","徴兵はまぬがれたけど、残されるのもつらかったよ。
仲間と離れるのは寂しいし、やるせないし、
何より連れ去られずに済んで安心している自分が、嫌になった。"
21,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_028","でも、おかげで、町人地の復興はずっと見ていたからね。
町の中の、隙のできやすい死角なんかには、
誰よりも詳しいよ!"
22,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_029","だから、みんなに警備の要点なんかを教えているうちに、
いつのまにか、見廻組の取りまとめ役になっててさ。
オイラにもできることがあって、本当に嬉しいよ。"
23,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_030","町の治安を守るために、
オイラたちにできることは、なんだってするつもりさ!
見ててくれよ!"
24,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_SYSTEM_000_031","「見廻組屯所」の建設は順調そうです。
見回りもはじまって、町の安全に貢献してくれるでしょう。"
25,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_SYSTEM_000_032","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
26,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_035","みんな、すごくはりきって仕事してるんだ!
自分の国のために働けるっていうのは、
やっぱり嬉しいよな!"
27,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんに、コザクラも!
待ってたよ!"
28,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_041","見てくれ、オイラたちの屯所!
すごく立派になっただろ!"
29,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_042","見回りの仕事以外にも、
訓練に励んだり、町人からの相談を受けたり……
みんな大忙しさ!"
30,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_043","これも車前会と、
物資を支援してくれた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのおかげだよ!"
31,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_044","規模が大きくなったおかげで、
町人地の外にも目を向けられるようになってさ。
街道や川辺の魔物退治なんかも、引き受けているんだ。"
32,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_045","もちろん、町中での問題解決でも力を発揮しているよ。
火事やケンカなんかは、ないのが一番だけど、
どうしても起こっちゃうもんだからね。"
33,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_046","こちらこそ見廻組のおかげで、
町人から、安心して生活ができると、
お言葉をいただいておりまする!"
34,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_047","それに…………
本日は、マウトウ兄さまにお伝えしたいことがございまして。"
35,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_048","な、なんだい、改まって……。"
36,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_049","なんとヒエン様が、
「見廻組の働きを認め、公的組織として召し抱える」と、
通達をお出しになったのでございまする!"
37,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_050","なんだって!?
そりゃ、本当かい!?"
38,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_051","本当でございまする!
ありがたいことに、ヒエン様はこの町人地に、
よくよく目をかけてくださっておりまする。"
39,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_052","町人たちの反応はもちろんのこと、
実際に見廻組の活動を、こっそりと見ていたようです。"
40,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_053","町人地のために骨身を惜しまぬ者には、
相応の礼を返すのが君主の役目である……
と、ヒエン様はおっしゃっておりました。"
41,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_054","そうだったんだね。
いやぁ、こんなに嬉しいことはないよ!"
42,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_055","今の見廻組は、有志の集まりに過ぎないから、
生活のための仕事と掛け持ちで、参加してくれてる人も多いんだ。
公的組織になって給金が出れば、活動に専念できるってものさ。"
43,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_056","それになにより、
ヒエン様が認めてくださったというのが、
オイラたちにとっては、最高の誉れだよ!"
44,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_057","ありがとう、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、コザクラ。
本当に、みんなのおかげだ!"
45,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_058","これからもっと、
町のみんなが安全に暮らせるように努めるよ!"
46,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_VIGILANTE00528B_000_059","マウトウさん!
ヒエン様を狙うアジムステップの人たちが、
また、帰燕館に侵入しようとしてるよ!"
47,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_060","もーーーーっ!
あいつら、ほんとに懲りないんだから!"
48,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_061","腕っぷしに自信のあるやつは、
<RubyCharaters>FF07E588BAE58F88FF0DE38195E38199E381BEE3819F</RubyCharaters>と縄を持って出動するよう伝えて!
でも、捕まえたあとの対応を検討するために、ひとりは残って!"
49,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_VIGILANTE00528A_100_061","じゃあ俺が人を集めて、行ってこよう。
ふたりは、あいつらが二度とヒエン様を狙わないような、
きつーいお説教を考えておいてくれ!"
50,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_062","ごめんよ、そういうわけだから、
ちょっと席を外させてもらうね!"
51,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_063","公的組織になったことで、
より頼もしくなったようでございますね。"
52,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
おかげさまで、町の運営に必需な施設も軒並みそろい、
生活も、安全かつ豊かになりました。"
53,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_065","でも、これで完了ではございませぬ。
生活が整ったからこそ着手したいと、
町人地の皆さんから要望の多い、施設がございまする。"
54,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_066","町の玄関口である船着場に、
帝国風の建物の残骸が、残っておりますでしょう?"
55,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_067","かつてあの場所には、禍々しい風貌の「物見塔」がございました。
帝国軍が、町人地への出入りを監視するために建てた、
支配の象徴でごさいまする。"
56,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_068","ドマ解放から今日に至るまでは、
生活に必需な施設を整えていくのに必死だったため、
対応が後回しになっておりましたが……"
57,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_069","町の復興が一段落したいま、
あの塔の取り壊しを本格化したい、という町人たちの総意に、
やっと応えられるようになったのでございまする。"
58,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_070","手はずは、車前会が整えておきますゆえ、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿には、
引き続きの物資のご支援を、お願いしたいのでありまする。"
59,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_071","(-マウトウの声-)いつも慌ただしくて、すまないねぇ。
こっちの用件はもう済んだよ。"
60,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_072","聞こえてたよ、帝国の物見塔を取り壊してくれるんだって?
町人のひとりとして、オイラもお願いしたいな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、どうかよろしく頼むね!"
61,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_073","ありがとうございます!
では今後とも、よろしくお願いいたしまする!"
62,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_SYSTEM_000_074","見廻組屯所が完成し、
新たに「物見塔」の改修がはじまりました。
今後も物資を提供し、完成を目指しましょう!"
63,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_SYSTEM_000_075","また、町内が発展したため、
物資の買い取り予算額が、さらに引き上げられました!
今後は、より多くの物資を提供することができます。"
64,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_080","町人地の治安を守る役目、立派に果たしてみせるよ!
ヒエン様のご期待に、応えないとなっ!"
65,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_080","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_000 新しく整地された土地が増えたからね。 このあたりをちょっと使わせてもらえないか、考えてるんだ。
5 1 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_005 ハクロウさんたち以外の人狼族とか、 徴兵されていた人たちがみんな帰ってきたよ!
6 2 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_006 人手も増えたことだし、 みんなの腕っぷしを活かして、なにかできないか、 考えてるところなんだ!
7 3 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_010 やあ、あんた、よく町にきてる人だよね? いろいろ手伝ってくれてるんだろ?
8 4 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_011 コザクラから、いつも話を聞いてるよ。 彼女とは、幼なじみっていうか、兄妹みたいっていうか…… そんな感じなもんで、よく立ち話をするからさ。
9 5 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_012 あ、オイラはマウトウっていうんだ、よろしくね。 見廻組の取りまとめをさせてもらってるよ。
10 6 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_013 それで、ここが見廻組の屯所予定地さ。 町の治安を守るために、オイラたち見廻組が在したり、 訓練するための場所にするつもりなんだ!
11 7 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_014 いまでも、できることから始めてるよ。 外を見回って、魔物の侵入を防いだり、 子どもがけがしそうな場所がないか確認したり……。
12 8 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_VIGILANTE00528A_000_015 失礼! マウトウさん、ちょっといいかね?
13 9 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_016 かまわないよ、どうしたんだい?
14 10 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_VIGILANTE00528A_000_017 町内の見回りについて、ちょっと聞きたくてね。 当番の交代時間は、もう決まったんだっけ?
15 11 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_018 それなら、おとといの集まりで、 半刻おきに交代って話になったはずだよ!
16 12 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_VIGILANTE00528B_000_019 いけねぇ、もうずいぶん過ぎちまってる! こりゃ、前の当番のやつらに詫びをいれねぇと……! ありがとうよ!
17 13 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_020 話の途中でごめんよ! まだ、いろんなことが手探りでね。 見廻組が、ちゃんとした組織になったのは最近だからさ。
18 14 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_021 いままでの町人地の警備は、 ハクロウさんが率いる「侍衆」がやってくれてたんだ。 いち早く、ドマに帰還してたからね。
19 15 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_022 でも本来、侍衆は国全体の護りを固めるのがお役目さ。 ずっとドマ町人地だけを、 見ていてもらうわけにはいかないだろ?
20 16 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_023 だから、有志で集まって、 侍衆に代わる組織をつくろうって、話になってね。
21 17 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_024 ヒエン様のおかげで、帰ってきた徴用兵たちもいるしさ。 腕っぷしに自信のあるやつばかり集まってるから、 町の護りは任せてよ!
22 18 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_025 まぁ、こんなに自信満々に言ってても、 オイラは戦力にはなれないんだけどね……。
23 19 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_026 実は、オイラは小さい頃にけがをしててね、 ずっと足が悪いんだ。
24 20 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_027 徴兵はまぬがれたけど、残されるのもつらかったよ。 仲間と離れるのは寂しいし、やるせないし、 何より連れ去られずに済んで安心している自分が、嫌になった。
25 21 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_028 でも、おかげで、町人地の復興はずっと見ていたからね。 町の中の、隙のできやすい死角なんかには、 誰よりも詳しいよ!
26 22 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_029 だから、みんなに警備の要点なんかを教えているうちに、 いつのまにか、見廻組の取りまとめ役になっててさ。 オイラにもできることがあって、本当に嬉しいよ。
27 23 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_030 町の治安を守るために、 オイラたちにできることは、なんだってするつもりさ! 見ててくれよ!
28 24 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_SYSTEM_000_031 「見廻組屯所」の建設は順調そうです。 見回りもはじまって、町の安全に貢献してくれるでしょう。
29 25 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_SYSTEM_000_032 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
30 26 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_035 みんな、すごくはりきって仕事してるんだ! 自分の国のために働けるっていうのは、 やっぱり嬉しいよな!
31 27 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんに、コザクラも! 待ってたよ!
32 28 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_041 見てくれ、オイラたちの屯所! すごく立派になっただろ!
33 29 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_042 見回りの仕事以外にも、 訓練に励んだり、町人からの相談を受けたり…… みんな大忙しさ!
34 30 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_043 これも車前会と、 物資を支援してくれた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのおかげだよ!
35 31 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_044 規模が大きくなったおかげで、 町人地の外にも目を向けられるようになってさ。 街道や川辺の魔物退治なんかも、引き受けているんだ。
36 32 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_045 もちろん、町中での問題解決でも力を発揮しているよ。 火事やケンカなんかは、ないのが一番だけど、 どうしても起こっちゃうもんだからね。
37 33 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_046 こちらこそ見廻組のおかげで、 町人から、安心して生活ができると、 お言葉をいただいておりまする!
38 34 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_047 それに………… 本日は、マウトウ兄さまにお伝えしたいことがございまして。
39 35 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_048 な、なんだい、改まって……。
40 36 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_049 なんとヒエン様が、 「見廻組の働きを認め、公的組織として召し抱える」と、 通達をお出しになったのでございまする!
41 37 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_050 なんだって!? そりゃ、本当かい!?
42 38 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_051 本当でございまする! ありがたいことに、ヒエン様はこの町人地に、 よくよく目をかけてくださっておりまする。
43 39 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_052 町人たちの反応はもちろんのこと、 実際に見廻組の活動を、こっそりと見ていたようです。
44 40 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_053 町人地のために骨身を惜しまぬ者には、 相応の礼を返すのが君主の役目である…… と、ヒエン様はおっしゃっておりました。
45 41 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_054 そうだったんだね。 いやぁ、こんなに嬉しいことはないよ!
46 42 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_055 今の見廻組は、有志の集まりに過ぎないから、 生活のための仕事と掛け持ちで、参加してくれてる人も多いんだ。 公的組織になって給金が出れば、活動に専念できるってものさ。
47 43 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_056 それになにより、 ヒエン様が認めてくださったというのが、 オイラたちにとっては、最高の誉れだよ!
48 44 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_057 ありがとう、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、コザクラ。 本当に、みんなのおかげだ!
49 45 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_058 これからもっと、 町のみんなが安全に暮らせるように努めるよ!
50 46 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_VIGILANTE00528B_000_059 マウトウさん! ヒエン様を狙うアジムステップの人たちが、 また、帰燕館に侵入しようとしてるよ!
51 47 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_060 もーーーーっ! あいつら、ほんとに懲りないんだから!
52 48 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_061 腕っぷしに自信のあるやつは、 <RubyCharaters>FF07E588BAE58F88FF0DE38195E38199E381BEE3819F</RubyCharaters>と縄を持って出動するよう伝えて! でも、捕まえたあとの対応を検討するために、ひとりは残って!
53 49 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_VIGILANTE00528A_100_061 じゃあ俺が人を集めて、行ってこよう。 ふたりは、あいつらが二度とヒエン様を狙わないような、 きつーいお説教を考えておいてくれ!
54 50 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_062 ごめんよ、そういうわけだから、 ちょっと席を外させてもらうね!
55 51 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_063 公的組織になったことで、 より頼もしくなったようでございますね。
56 52 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_064 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。 おかげさまで、町の運営に必需な施設も軒並みそろい、 生活も、安全かつ豊かになりました。
57 53 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_065 でも、これで完了ではございませぬ。 生活が整ったからこそ着手したいと、 町人地の皆さんから要望の多い、施設がございまする。
58 54 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_066 町の玄関口である船着場に、 帝国風の建物の残骸が、残っておりますでしょう?
59 55 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_067 かつてあの場所には、禍々しい風貌の「物見塔」がございました。 帝国軍が、町人地への出入りを監視するために建てた、 支配の象徴でごさいまする。
60 56 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_068 ドマ解放から今日に至るまでは、 生活に必需な施設を整えていくのに必死だったため、 対応が後回しになっておりましたが……
61 57 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_069 町の復興が一段落したいま、 あの塔の取り壊しを本格化したい、という町人たちの総意に、 やっと応えられるようになったのでございまする。
62 58 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_070 手はずは、車前会が整えておきますゆえ、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿には、 引き続きの物資のご支援を、お願いしたいのでありまする。
63 59 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_071 (-マウトウの声-)いつも慌ただしくて、すまないねぇ。 こっちの用件はもう済んだよ。
64 60 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_072 聞こえてたよ、帝国の物見塔を取り壊してくれるんだって? 町人のひとりとして、オイラもお願いしたいな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、どうかよろしく頼むね!
65 61 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_073 ありがとうございます! では今後とも、よろしくお願いいたしまする!
66 62 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_SYSTEM_000_074 見廻組屯所が完成し、 新たに「物見塔」の改修がはじまりました。 今後も物資を提供し、完成を目指しましょう!
67 63 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_SYSTEM_000_075 また、町内が発展したため、 物資の買い取り予算額が、さらに引き上げられました! 今後は、より多くの物資を提供することができます。
68 64 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_MAUTO_000_080 町人地の治安を守る役目、立派に果たしてみせるよ! ヒエン様のご期待に、応えないとなっ!
69 65 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMAUTO_00528_KOZAKURA_000_080 (★未使用/削除予定★)
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_000","(★未使用/削除予定★)"
1,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_005","おかげさまで、授業ができる設備が整いました。
子どもたちは大変熱心に、勉学に励んでくれていますわ。"
2,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_010","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
おかげさまで、
雨風を防ぎながら授業をすることが、できるようになりました。"
3,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_011","ただ、教本などは思うように揃っていないため……
こうして、口頭での講話を行っておりますの。"
4,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_012","いまは、子どもたちにリッサイ様のお話を教えていたのです。
あなたは、リッサイ様のお話をご存知?"
5,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_YOUZAN_000_013","<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>でも、知らないことってあるんだなー!
じゃあさ、一緒に、先生の授業を受けていきなよ!"
6,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOHARU_000_014","そうだよ!
知らないことを知らないままにしておくのは、
もったいないって、大人の人たちはいつも言うし!"
7,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_015","それがいいわ。
よかったら、ぜひ聞いていらして。"
8,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_016","では、始めましょう。
リッサイ様は、
かつてドマに仕えた、高名な侍でありました。"
9,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_017","主君に忠実で、砲術や兵法に優れていただけでなく、
書に通じた博識なお方であったと伝えられています。"
10,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_018","そして老いて公務から退いたあと、
多くの私財を投じて、私塾「栗斎塾」を開設なさいました。"
11,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_019","その学び舎は、侍の子弟だけでなく、
市井の子どもたちへも、門戸が開かれました。
望めばだれでも、高度な教育を受けられるように。"
12,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_020","そして、その姿勢に感銘を受け、
リッサイ様亡き後もその意志を継いだ者たちが、
「栗斎塾」の運営を続けてまいりました。"
13,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_ROKKA_000_021","じゃあ、昔もここと同じ名前の私塾があったんですね……?"
14,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOHARU_000_022","…………そっか!
先生もリッサイ様の想いを受け継いでいるんだね!"
15,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_023","そう、その通りです。
帝国侵略後は、教育も帝国式に改めるよう強要され、
閉鎖されてしまいましたが……。"
16,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_024","それでも年配の者は、
こっそりと子どもたちに読み書きや歴史を教えていたのです。
それは皆さんにも…………覚えがあるでしょう?"
17,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_025","しかし、もう隠れる必要などありません。
こうしてドマが解放され、栗斎塾が再建されたのですから。"
18,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_026","帝国に支配されても、くじけなかったドマの精神が、
20年という歳月を経て、ふたたび花開くのですよ。
あなたたちはその、第一期生です。"
19,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_YOUZAN_000_027","すげー!
なんかかっこいいなー!"
20,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_028","みなで、この栗斎塾を、よきものにしていきましょうね。"
21,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_YOUZAN_000_029","(-子どもたち-)はーい!!"
22,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_SYSTEM_000_030","「栗斎塾」が開設されました!
これから子どもたちは、熱心に勉強していくことでしょう。"
23,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_SYSTEM_000_031","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
24,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_SYSTEM_000_032","また、町内が発展したため、
物資の買い取り予算額が、引き上げられました!
今後は、より多くの物資を提供することができます。"
25,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_035","おかげさまで、授業ができる設備が整いました。
子どもたちは大変熱心に、講義を聞いてくれますわ。"
26,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、ようこそいらっしゃいました。
おかげさまで、
学び舎は見る間に立派になっていきますわ。"
27,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_041","本なども寄贈していただいたので、
外見だけでなく内部も、充実してきましたでしょう?"
28,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_042","それだけではないのです。
筆記具などは、子どもたちが自分で調達してきたのですよ。
職人町のみなさんのところへ行ってね。"
29,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_YOUZAN_000_043","そうだよ!
ツラヌキさんに煤をもらって、墨を作ったんだ!"
30,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_SHIUN_000_044","手が真っ黒になったけど、
墨を練るの、すごく楽しかった。
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も、こんど一緒にやろう?"
31,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOHARU_000_045","あたしたちは、アララギさんのところに行ってきたの!
ちょっぴり破けちゃった、売り物にならない紙なんかを、
いっぱいもらってきたよ!"
32,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_ROKKA_000_046","おまけで、小さなかざぐるまも、くれたの。"
33,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_YOUZAN_000_047","えー! ずるいぞー!"
34,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_048","以前から活発な子たちでしたが……
少し見ない間に、ずいぶん立派になりましたね。
自発的に考え、行動し……大人たちも顔負けですわ。"
35,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_049","慣れない難民生活で、苦労を強いられ、
身についたのかと思っておりましたが……
それも、少し違うようですね。"
36,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_050","あの子たちは、いつでも全力で、
目の前のことを楽しんでいる。
子どもたちの笑顔には、本当に救われます。"
37,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_051","そう考えているのは、私だけではありません。
車前会や大工さんたちも同じようです。"
38,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_052","ですから……
次は子どもたちが喜ぶようなところを、充実させてあげようと、
大人たちでこっそりと画策しているのですよ。"
39,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_053","ふふっ。
子どもたちには、まだ内緒でお願いしますね?"
40,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_SYSTEM_000_054","「栗斎塾」の発展は順調そうです。
子どもたちの努力もあり、
施設はより充実していくことでしょう。"
41,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_SYSTEM_000_055","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
42,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_060","子どもたちは、勉強道具の調達だけでなく、
さまざまなことを、手伝っているようですね。
大工衆の皆さんにも、よく可愛がってもらっているようです。"
43,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOZAKURA_000_065","ミナヅキさん、お邪魔いたします。
ホウザンさんにこちらに向かうようにと、お話をいただき、
参った次第でございまする!"
44,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_066","ようこそ、いらっしゃいました。
どうしても見てもらいたいものがあると、
子どもたちが言うものですから……。"
45,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_YOUZAN_000_067","<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>たち、こっちこっち!
これを見て!"
46,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_YOUZAN_000_068","これね、レヴナンツトールを出るときに、
フ・ラミンさんが持たせてくれたんだ!
「ドマに帰っても、エオルゼアのことを忘れないでね」って。"
47,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_ROKKA_000_069","いつでもエオルゼアを思い出せるように、置いておきたくて……。
大工さんにお願いして、かけてもらったの。
ミナヅキ先生にも、気に入ってもらえるといいんですが……。"
48,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_070","ええ、とても素敵な地図ですね。
ここは、あなたたちの学び舎ですから、
勉強に役立ちそうなものは、なんでも大歓迎ですわ。"
49,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_071","西方でも、あなたたちを見守り、
気遣ってくれる方が、いらっしゃったのですね。"
50,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_072","それにしても、見事な西方の品々……。
ずいぶん高価だったのではありませんか?
返礼など、しなくていいのかしら……。"
51,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_SHIUN_000_073","もらったとき、いっぱいお礼を言ったよ。
でもフ・ラミンさんは、
お下がりだから気にしないで、って言ってた。"
52,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_SHIUN_000_074","先生は、こういうのあんまり見たことない?
レヴナンツトールで仲良くなった子も、
持ってたりしたよ。"
53,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_075","ええ、今まで、ドマと西方との交流は、
ほとんどありませんでしたから……。"
54,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOHARU_000_076","じゃあ、あたしたちが教えてあげます!
星読みにつかうものとか、拡大鏡とか、
いっぱいもらってきたから!"
55,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOHARU_000_077","チョコボっていう生き物の、ぬいぐるみもあるの!
向こうにはチョコボがいーっぱいいてね、
牛や馬みたいに、荷台をひいてくれるんだよ!"
56,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_YOUZAN_000_078","せんせい、地図も見て!
砂漠にあるのがウルダハで、レヴナンツトールは山の方……
それ以外にも、こんなにいっぱい国があるんだよ!"
57,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_YOUZAN_000_079","いつか俺たちも、
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>も行ったことないような場所を、
冒険するんだ!"
58,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_080","あらあら……。
西方に関しては、
私のほうが、教わる側になってしまいますね。"
59,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_081","いまのドマで、
あなたたちほど、西方のことを知っている人たちはいないわ。
ぜひ、皆さんのお話をもっと聞かせて。"
60,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOZAKURA_000_081","ふふっ、子どもたちの笑顔は、
本当に晴れやかでございますね。
こちらまで元気になりまする!"
61,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOZAKURA_000_082","彼らのためにも、
町の治安にはいっそう力を入れていかねばと、
車前会でも話題になりました。"
62,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOZAKURA_000_083","ちょうど、いいお話がございまして。
なんでも徴兵帰りの有志の方々が見廻組なるものを組織し、
帰燕館のそばに、駐屯所を設ける予定だとか。"
63,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOZAKURA_000_084","今後は、そちらの駐屯所を支援していく予定でありまする。
引き続きのご協力を、お願いいたしまする!"
64,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_SYSTEM_000_085","栗斎塾が完成し、
新たに「見廻組屯所」の建設がはじまりました。
今後も物資を提供し、完成を目指しましょう!"
65,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOZAKURA_000_090","これからの子どもたちには、自由に生きていってほしい……
だからこそ、こうやって勉強を教え、
できる限りの支援をしていくのですわ。"
66,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOZAKURA_000_095","この子たちが健やかに成長して、
新しい時代の担い手になっていくのが、楽しみですね。"
67,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOZAKURA_000_096","先に逝った夫も、きっとどこかで、
子どもたちを見守っていてくれていますわ。"
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4 0 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_000 (★未使用/削除予定★)
5 1 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_005 おかげさまで、授業ができる設備が整いました。 子どもたちは大変熱心に、勉学に励んでくれていますわ。
6 2 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_010 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。 おかげさまで、 雨風を防ぎながら授業をすることが、できるようになりました。
7 3 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_011 ただ、教本などは思うように揃っていないため…… こうして、口頭での講話を行っておりますの。
8 4 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_012 いまは、子どもたちにリッサイ様のお話を教えていたのです。 あなたは、リッサイ様のお話をご存知?
9 5 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_YOUZAN_000_013 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>でも、知らないことってあるんだなー! じゃあさ、一緒に、先生の授業を受けていきなよ!
10 6 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOHARU_000_014 そうだよ! 知らないことを知らないままにしておくのは、 もったいないって、大人の人たちはいつも言うし!
11 7 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_015 それがいいわ。 よかったら、ぜひ聞いていらして。
12 8 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_016 では、始めましょう。 リッサイ様は、 かつてドマに仕えた、高名な侍でありました。
13 9 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_017 主君に忠実で、砲術や兵法に優れていただけでなく、 書に通じた博識なお方であったと伝えられています。
14 10 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_018 そして老いて公務から退いたあと、 多くの私財を投じて、私塾「栗斎塾」を開設なさいました。
15 11 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_019 その学び舎は、侍の子弟だけでなく、 市井の子どもたちへも、門戸が開かれました。 望めばだれでも、高度な教育を受けられるように。
16 12 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_020 そして、その姿勢に感銘を受け、 リッサイ様亡き後もその意志を継いだ者たちが、 「栗斎塾」の運営を続けてまいりました。
17 13 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_ROKKA_000_021 じゃあ、昔もここと同じ名前の私塾があったんですね……?
18 14 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOHARU_000_022 …………そっか! 先生もリッサイ様の想いを受け継いでいるんだね!
19 15 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_023 そう、その通りです。 帝国侵略後は、教育も帝国式に改めるよう強要され、 閉鎖されてしまいましたが……。
20 16 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_024 それでも年配の者は、 こっそりと子どもたちに読み書きや歴史を教えていたのです。 それは皆さんにも…………覚えがあるでしょう?
21 17 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_025 しかし、もう隠れる必要などありません。 こうしてドマが解放され、栗斎塾が再建されたのですから。
22 18 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_026 帝国に支配されても、くじけなかったドマの精神が、 20年という歳月を経て、ふたたび花開くのですよ。 あなたたちはその、第一期生です。
23 19 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_YOUZAN_000_027 すげー! なんかかっこいいなー!
24 20 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_028 みなで、この栗斎塾を、よきものにしていきましょうね。
25 21 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_YOUZAN_000_029 (-子どもたち-)はーい!!
26 22 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_SYSTEM_000_030 「栗斎塾」が開設されました! これから子どもたちは、熱心に勉強していくことでしょう。
27 23 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_SYSTEM_000_031 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
28 24 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_SYSTEM_000_032 また、町内が発展したため、 物資の買い取り予算額が、引き上げられました! 今後は、より多くの物資を提供することができます。
29 25 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_035 おかげさまで、授業ができる設備が整いました。 子どもたちは大変熱心に、講義を聞いてくれますわ。
30 26 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、ようこそいらっしゃいました。 おかげさまで、 学び舎は見る間に立派になっていきますわ。
31 27 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_041 本なども寄贈していただいたので、 外見だけでなく内部も、充実してきましたでしょう?
32 28 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_042 それだけではないのです。 筆記具などは、子どもたちが自分で調達してきたのですよ。 職人町のみなさんのところへ行ってね。
33 29 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_YOUZAN_000_043 そうだよ! ツラヌキさんに煤をもらって、墨を作ったんだ!
34 30 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_SHIUN_000_044 手が真っ黒になったけど、 墨を練るの、すごく楽しかった。 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も、こんど一緒にやろう?
35 31 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOHARU_000_045 あたしたちは、アララギさんのところに行ってきたの! ちょっぴり破けちゃった、売り物にならない紙なんかを、 いっぱいもらってきたよ!
36 32 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_ROKKA_000_046 おまけで、小さなかざぐるまも、くれたの。
37 33 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_YOUZAN_000_047 えー! ずるいぞー!
38 34 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_048 以前から活発な子たちでしたが…… 少し見ない間に、ずいぶん立派になりましたね。 自発的に考え、行動し……大人たちも顔負けですわ。
39 35 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_049 慣れない難民生活で、苦労を強いられ、 身についたのかと思っておりましたが…… それも、少し違うようですね。
40 36 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_050 あの子たちは、いつでも全力で、 目の前のことを楽しんでいる。 子どもたちの笑顔には、本当に救われます。
41 37 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_051 そう考えているのは、私だけではありません。 車前会や大工さんたちも同じようです。
42 38 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_052 ですから…… 次は子どもたちが喜ぶようなところを、充実させてあげようと、 大人たちでこっそりと画策しているのですよ。
43 39 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_053 ふふっ。 子どもたちには、まだ内緒でお願いしますね?
44 40 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_SYSTEM_000_054 「栗斎塾」の発展は順調そうです。 子どもたちの努力もあり、 施設はより充実していくことでしょう。
45 41 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_SYSTEM_000_055 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
46 42 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_060 子どもたちは、勉強道具の調達だけでなく、 さまざまなことを、手伝っているようですね。 大工衆の皆さんにも、よく可愛がってもらっているようです。
47 43 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOZAKURA_000_065 ミナヅキさん、お邪魔いたします。 ホウザンさんにこちらに向かうようにと、お話をいただき、 参った次第でございまする!
48 44 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_066 ようこそ、いらっしゃいました。 どうしても見てもらいたいものがあると、 子どもたちが言うものですから……。
49 45 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_YOUZAN_000_067 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>たち、こっちこっち! これを見て!
50 46 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_YOUZAN_000_068 これね、レヴナンツトールを出るときに、 フ・ラミンさんが持たせてくれたんだ! 「ドマに帰っても、エオルゼアのことを忘れないでね」って。
51 47 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_ROKKA_000_069 いつでもエオルゼアを思い出せるように、置いておきたくて……。 大工さんにお願いして、かけてもらったの。 ミナヅキ先生にも、気に入ってもらえるといいんですが……。
52 48 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_070 ええ、とても素敵な地図ですね。 ここは、あなたたちの学び舎ですから、 勉強に役立ちそうなものは、なんでも大歓迎ですわ。
53 49 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_071 西方でも、あなたたちを見守り、 気遣ってくれる方が、いらっしゃったのですね。
54 50 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_072 それにしても、見事な西方の品々……。 ずいぶん高価だったのではありませんか? 返礼など、しなくていいのかしら……。
55 51 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_SHIUN_000_073 もらったとき、いっぱいお礼を言ったよ。 でもフ・ラミンさんは、 お下がりだから気にしないで、って言ってた。
56 52 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_SHIUN_000_074 先生は、こういうのあんまり見たことない? レヴナンツトールで仲良くなった子も、 持ってたりしたよ。
57 53 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_075 ええ、今まで、ドマと西方との交流は、 ほとんどありませんでしたから……。
58 54 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOHARU_000_076 じゃあ、あたしたちが教えてあげます! 星読みにつかうものとか、拡大鏡とか、 いっぱいもらってきたから!
59 55 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOHARU_000_077 チョコボっていう生き物の、ぬいぐるみもあるの! 向こうにはチョコボがいーっぱいいてね、 牛や馬みたいに、荷台をひいてくれるんだよ!
60 56 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_YOUZAN_000_078 せんせい、地図も見て! 砂漠にあるのがウルダハで、レヴナンツトールは山の方…… それ以外にも、こんなにいっぱい国があるんだよ!
61 57 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_YOUZAN_000_079 いつか俺たちも、 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>も行ったことないような場所を、 冒険するんだ!
62 58 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_080 あらあら……。 西方に関しては、 私のほうが、教わる側になってしまいますね。
63 59 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_MINAZUKI_000_081 いまのドマで、 あなたたちほど、西方のことを知っている人たちはいないわ。 ぜひ、皆さんのお話をもっと聞かせて。
64 60 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOZAKURA_000_081 ふふっ、子どもたちの笑顔は、 本当に晴れやかでございますね。 こちらまで元気になりまする!
65 61 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOZAKURA_000_082 彼らのためにも、 町の治安にはいっそう力を入れていかねばと、 車前会でも話題になりました。
66 62 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOZAKURA_000_083 ちょうど、いいお話がございまして。 なんでも徴兵帰りの有志の方々が見廻組なるものを組織し、 帰燕館のそばに、駐屯所を設ける予定だとか。
67 63 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOZAKURA_000_084 今後は、そちらの駐屯所を支援していく予定でありまする。 引き続きのご協力を、お願いいたしまする!
68 64 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_SYSTEM_000_085 栗斎塾が完成し、 新たに「見廻組屯所」の建設がはじまりました。 今後も物資を提供し、完成を目指しましょう!
69 65 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOZAKURA_000_090 これからの子どもたちには、自由に生きていってほしい…… だからこそ、こうやって勉強を教え、 できる限りの支援をしていくのですわ。
70 66 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOZAKURA_000_095 この子たちが健やかに成長して、 新しい時代の担い手になっていくのが、楽しみですね。
71 67 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMINAZUKI_00526_KOZAKURA_000_096 先に逝った夫も、きっとどこかで、 子どもたちを見守っていてくれていますわ。
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0,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_000","ここは、がれきを片づけていたときに、水が溜まっちゃってね。
大工衆の人たちが機転を利かせて、橋をかけてくれたんだ。
おかげで、立派な池になっただろう?"
1,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_005","この池をどうするか、ちょっと考えがあるんだけどね……。
詳しいことは、まだ内緒にさせておくれ。"
2,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_010","……私の本来の仕事?
君ならもう、
なんとなくわかっているんじゃないのかい?"
3,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_KOZAKURA_000_015","これは…………!
なんと見事な庭園でございましょう!"
4,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_KOZAKURA_000_016","風流や雅というのは、
きっとこういうものを指すのでございましょうね……!"
5,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_KOZAKURA_000_017","奥の東屋も居心地がよさそうで、
皆さんの、よき憩いの場となりそうでございまする!"
6,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_HACHISUBA_000_018","タウヤクさんに指示されるまま、動いてただけだから、
オレもこんなにきれいな庭になるって、
途中までわからなかったよ!"
7,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_HACHISUBA_000_019","タウヤクさん、
こんな技術、いったいどこで覚えたんだい?"
8,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_HACHISUBA_000_020","帝国の属州だった頃は、
ドマ風の庭園を造る機会なんて、なかったはずだろ?
娯楽施設も、帝国風が最上とされていたしさ。"
9,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_021","もちろん、そのとおりだよ。
ただ、帝国に支配される前は、
庭師の見習工をやってたってだけさ。"
10,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_022","親父は、ドマ城お抱えの庭師でね。
私も、剪定なんかを手伝わせてもらったのさ。"
11,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_023","そういえば幼い頃、手伝いをしていた最中に、
カイエン様が可愛がっておられた梅の木の枝を、
誤って、手折ってしまったことがあったな。"
12,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_024","親父には、ひっぱたかれてね。
じんじん痛む頬をおさえながら、カイエン様に謝りにいった。
道中は、悲しくて恐ろしくて、震えがとまらなかったよ。"
13,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_025","でもカイエン様は笑って、
折れた枝を、大切そうに受け取ってくださったんだ。
ミナ様への手土産がほしかったところだと、おっしゃってね。"
14,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_026","それから私はずっと、
ドマいちの庭師になることを志していたんだ。
……帝国に支配されていても、内心でずっとね。"
15,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_027","だから、帝国から解放されて、
こうして造園までやらせてもらえて、本当に嬉しいよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、ありがとう。"
16,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_028","…………ドマ城の庭園は、
いつも優しくて穏やかな時間が流れている、美しい庭だった。
そんな記憶の中にあった庭園を、再現させてもらったんだ。"
17,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_029","カイエン様や親父に見てもらえないのが残念だが、
この庭を完成できて、本当に良かった。"
18,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_030","ああ、すまない。
せっかく庭園が完成したのに、しんみりさせてしまったね。"
19,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_031","でも、故人を想うことすら、いままでは難しかった。
帝国に支配されてる間はもちろん、解放されてからも、
ずっと、生きるのに必死だったからね。"
20,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_032","いま、ようやく過去を振り返る余裕ができた……
そんな気がするよ。"
21,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_HACHISUBA_000_033","町並みも再建できて、こうして憩いの庭ができたならさ、
みんなで集まって、なにかできたらいいよな。"
22,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_HACHISUBA_000_034","ただ、祭りじゃちょっと派手すぎるし、
年忌の法要だと、もの悲しくなりすぎちまうし……。
程度が難しいとは思うけど……。"
23,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_KOZAKURA_000_035","そうでございますね……。
車前会でも、いつか作業に区切りがついた折には、
節目の催しを行いたいと、話が上がっておりました。"
24,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_KOZAKURA_000_036","不肖ゆえ、
ふさわしい催しが、すぐには思いつきませぬが……
この件を持ち帰り、一考を投じたく存じまする。"
25,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_KOZAKURA_000_037","それまで、しばしお待ちいただいても、
よろしいでしょうか。"
26,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_HACHISUBA_000_038","もちろんさ!
なにか困ったことがあれば、いつでも言ってくれな!"
27,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_KOZAKURA_000_039","では、わたくしめはお先に失礼いたしまする!
必ずや、よき催しを開催いたしまする!"
28,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_040","根をつめすぎないようにね。
煮詰まったら、ここに休憩にくるんだよ。"
29,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_SYSTEM_000_041","冒険者の活躍により、
ドマ町人地における、すべての場所の作業が完了しました!"
30,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_SYSTEM_000_042","節目となる催しについて、
どうやらコザクラが悩んでいるようです。
話を聞いてみましょう。"
31,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_045","庭師の仕事っていうのはね、庭を造って終わり、じゃないんだ。
丹念に手入れして、管理してあげると、
もっともっと、きれいになるよ。"
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4 0 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_000 ここは、がれきを片づけていたときに、水が溜まっちゃってね。 大工衆の人たちが機転を利かせて、橋をかけてくれたんだ。 おかげで、立派な池になっただろう?
5 1 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_005 この池をどうするか、ちょっと考えがあるんだけどね……。 詳しいことは、まだ内緒にさせておくれ。
6 2 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_010 ……私の本来の仕事? 君ならもう、 なんとなくわかっているんじゃないのかい?
7 3 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_KOZAKURA_000_015 これは…………! なんと見事な庭園でございましょう!
8 4 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_KOZAKURA_000_016 風流や雅というのは、 きっとこういうものを指すのでございましょうね……!
9 5 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_KOZAKURA_000_017 奥の東屋も居心地がよさそうで、 皆さんの、よき憩いの場となりそうでございまする!
10 6 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_HACHISUBA_000_018 タウヤクさんに指示されるまま、動いてただけだから、 オレもこんなにきれいな庭になるって、 途中までわからなかったよ!
11 7 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_HACHISUBA_000_019 タウヤクさん、 こんな技術、いったいどこで覚えたんだい?
12 8 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_HACHISUBA_000_020 帝国の属州だった頃は、 ドマ風の庭園を造る機会なんて、なかったはずだろ? 娯楽施設も、帝国風が最上とされていたしさ。
13 9 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_021 もちろん、そのとおりだよ。 ただ、帝国に支配される前は、 庭師の見習工をやってたってだけさ。
14 10 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_022 親父は、ドマ城お抱えの庭師でね。 私も、剪定なんかを手伝わせてもらったのさ。
15 11 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_023 そういえば幼い頃、手伝いをしていた最中に、 カイエン様が可愛がっておられた梅の木の枝を、 誤って、手折ってしまったことがあったな。
16 12 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_024 親父には、ひっぱたかれてね。 じんじん痛む頬をおさえながら、カイエン様に謝りにいった。 道中は、悲しくて恐ろしくて、震えがとまらなかったよ。
17 13 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_025 でもカイエン様は笑って、 折れた枝を、大切そうに受け取ってくださったんだ。 ミナ様への手土産がほしかったところだと、おっしゃってね。
18 14 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_026 それから私はずっと、 ドマいちの庭師になることを志していたんだ。 ……帝国に支配されていても、内心でずっとね。
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21 17 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_029 カイエン様や親父に見てもらえないのが残念だが、 この庭を完成できて、本当に良かった。
22 18 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_030 ああ、すまない。 せっかく庭園が完成したのに、しんみりさせてしまったね。
23 19 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_031 でも、故人を想うことすら、いままでは難しかった。 帝国に支配されてる間はもちろん、解放されてからも、 ずっと、生きるのに必死だったからね。
24 20 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_032 いま、ようやく過去を振り返る余裕ができた…… そんな気がするよ。
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26 22 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_HACHISUBA_000_034 ただ、祭りじゃちょっと派手すぎるし、 年忌の法要だと、もの悲しくなりすぎちまうし……。 程度が難しいとは思うけど……。
27 23 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_KOZAKURA_000_035 そうでございますね……。 車前会でも、いつか作業に区切りがついた折には、 節目の催しを行いたいと、話が上がっておりました。
28 24 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_KOZAKURA_000_036 不肖ゆえ、 ふさわしい催しが、すぐには思いつきませぬが…… この件を持ち帰り、一考を投じたく存じまする。
29 25 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_KOZAKURA_000_037 それまで、しばしお待ちいただいても、 よろしいでしょうか。
30 26 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_HACHISUBA_000_038 もちろんさ! なにか困ったことがあれば、いつでも言ってくれな!
31 27 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_KOZAKURA_000_039 では、わたくしめはお先に失礼いたしまする! 必ずや、よき催しを開催いたしまする!
32 28 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_040 根をつめすぎないようにね。 煮詰まったら、ここに休憩にくるんだよ。
33 29 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_SYSTEM_000_041 冒険者の活躍により、 ドマ町人地における、すべての場所の作業が完了しました!
34 30 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_SYSTEM_000_042 節目となる催しについて、 どうやらコザクラが悩んでいるようです。 話を聞いてみましょう。
35 31 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTAUYAKU_00530_TAUYAKU_000_045 庭師の仕事っていうのはね、庭を造って終わり、じゃないんだ。 丹念に手入れして、管理してあげると、 もっともっと、きれいになるよ。
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0,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_000","あっ、冒険者さん!
ロゴスシャードの鑑定は、もうちょっとお待ちください。
いま道具の調整中で……ご面倒をおかけします。"
1,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_010","ロゴスミキサーのご利用、いつもありがとうございます。
実は、冒険者さんに触発されたのか、
お師匠様が、記憶の転写法について追加研究を始めたんですよ。"
2,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_011","これまでどおりなら、そろそろ研究も一段落して、
成果を自慢しに……おや?"
3,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_GEROLT_000_012","カ~ッ! テメェ、またいやがったのか!
ここまで都合よくいるとか、気持ち悪いくらいだぜ!"
4,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_GEROLT_000_013","じょ、冗談だ、そンな怒ンなよ。
テメェにとっても、いい話を持ってきたンだから、
機嫌直せや、な?"
5,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_014","となると、記憶の転写法を応用して、
また新しい何かを作れるようになったのですか?"
6,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_GEROLT_000_015","おうよ。
ヒュダトス帯の素材で、防具を強化できるようになったぜ!"
7,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_GEROLT_000_016","まあ、例によって、俺は武器強化で忙しい。
設計図は「調査隊の職人」に預けてあるから、
必要な素材と交換で、ヤツに防具を強化してもらえ。"
8,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_GEROLT_000_017","よし、じゃあ俺は戻るとするか。
久しぶりにいろいろと研究できて、楽しかったぜ!"
9,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_018","ということですので、ロゴスミキサーと同じく、
防具の強化も、ご利用ください!"
10,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_200_018","「エレメンタル防具の強化」が開放されました!
セントラルポイントの「調査隊の職人」から、行えます。"
11,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_200","ああ、ちょうどいいところに!
実は冒険者さんにお知らせしたいことがありまして……。"
12,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_201","お師匠様が設計した防具なんですが、
それに対して属性の力を付与する改良案を、
僕なりに考えてみたんです!"
13,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_202","例によって設計図は「調査隊の職人」さんに預けてあります。
必要な素材を渡して、属性の力を付与してもらってください!"
14,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_203","「エレメンタル防具+1の強化」が開放されました!
セントラルポイントの「調査隊の職人」から、行えます。"
15,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_Q1_000_000","何をする?"
16,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A1_000_001","ロゴスシャードの鑑定"
17,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A1_000_002","ロゴスアクションの確認"
18,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A1_000_003","ロゴスミキサーについて聞く"
19,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A1_000_004","話す"
20,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A1_000_005","キャンセル"
21,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_Q2_000_000","何を聞く?"
22,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A2_000_001","ロゴスミキサーについて"
23,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A2_000_002","未鑑定ロゴスシャードについて"
24,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A2_000_003","ロゴスシャードの鑑定について"
25,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A2_000_004","記憶の抽出について"
26,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A2_000_006","ロゴスアクションの使い方について"
27,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A2_000_007","特殊なロゴスアクションについて"
28,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A2_100_007","新たなロゴスアクションの記録について"
29,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A2_000_008","戻る"
30,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_500","ロゴスシャードと呼ばれる特殊なクリスタルから、
記憶を抽出し、他者へ付与できる薬品へ加工する装置。
それがお師匠様が設計した「ロゴスミキサー」です。"
31,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_501","「ロゴスミキサー」に「ロゴスシャード」をセットし、
「記憶の抽出」を行うと、
「ロゴスアクション」を入手することができます。"
32,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_510","エーテルが結晶化したクリスタルの中には、
記憶が宿るという、不思議な特性をもつものがあります。
「ロゴスシャード」も、そのうちのひとつです。"
33,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_511","「未鑑定ロゴスシャード」は、
宿っている記憶が大まかにしか判明していないため、
「ロゴスミキサー」にセットできません。"
34,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_100_511","なお、「未鑑定ロゴスシャード」は、
「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」以降のゾーンで、
入手することができます。"
35,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_520","探索中に「ロゴスシャード」を発見したら、
まずは私に見せてください。
どのような記憶が宿っているのか、鑑定しますので。"
36,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_521","「ロゴスシャードの鑑定」を行うことで、
「未鑑定ロゴスシャード」に宿っている記憶の方向性が判明し、
「ロゴスミキサー」にセットできるようになります。"
37,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_522","なお、鑑定済みの「ロゴスシャード」は、
HUDに表示されている「マギアボード」から、
確認することができます。"
38,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_523","また、鑑定済みの「ロゴスシャード」は、
1種類につき200個まで所持することができます。
200個を越えた分は、入手時に破棄されますのでご注意ください。"
39,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_530","記憶を抽出するって、お師匠様もすごいことを考えますよね。
正直、私も最初に話を聞かされたときは、
本当に可能なのか、半信半疑でした。"
40,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_531","「記憶の抽出」を行うことで、
セットした「ロゴスシャード」に応じた、
「ロゴスアクション」を入手できます。"
41,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_100_531","なお、「星極ミキサー」「霊極ミキサー」のそれぞれに、
「ロゴスシャード」をセットして「記憶の抽出」を行うことで、
アクションを2種類持つ「ロゴスアクション」を入手できます。"
42,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_532","ただし、セットした「ロゴスシャード」が4個以上の場合、
「記憶の抽出」に失敗する可能性があります。"
43,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_100_532","「記憶の抽出」に失敗した場合、
「ロゴスアクション」は入手できず、
セットした「ロゴスシャード」はすべて失われます。"
44,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_550","ロゴスミキサーで抽出した他者の記憶を付与すると、
普段は使えない戦技や魔法が使用可能になります。
冒険者さんなら、きっと上手く活用できるはずですよ。"
45,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_551","「ロゴスアクション」をHUDから発動させると、
自身にバフステータス「ロゴスアクション継承」が付与されます。"
46,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_552","「ロゴスアクション継承」が付与されている間、
発動した「ロゴスアクション」を、
コンテンツアクションとして使用可能になります。"
47,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_100_552","また、「ロゴスアクション継承」状態で、
別の「ロゴスアクション」を発動した場合、
使用可能なコンテンツアクションが上書きされます。"
48,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_110_552","なお、コンテンツから退出すると、
「ロゴスアクション継承」状態は解除されます。
ご注意ください。"
49,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_560","抽出に使用するロゴスシャードの組み合わせによっては、
付与する記憶が変化してしまうことがあります。
記憶の関連性が、抽出に影響を与えているのでしょうか……。"
50,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_561","「ロゴスアクション」の中には、
特定の「ロゴスシャード」を同時にセットして、
「記憶の抽出」をしたときのみ、入手できるものがあります。"
51,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_100_561","たとえば、「ロゴス・パライズ」を3つ同時にセットすると、
「ロゴス・パライガ」の「ロゴスアクション」を入手できます。
さまざまな組み合わせを試してみましょう!"
52,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_100_560","新種のロゴスシャードを使えば、新たな記憶の抽出が可能かも。
もし抽出に成功したら、これまで同様に記録しておきますね。
そのデータを使って研究すれば、あるいは……。"
53,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_110_560","記録された「ロゴスアクション」が56種類以上のとき、
「セントラルポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、
新たなアイテムの交換が開放されます。"
54,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_120_560","なお、この新たなアイテムの交換を開放するには、
「ノースポイント」にいる「調査隊の職人」の、
エレメンタル防具の交換が開放されている必要があります。"
55,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_600","この島でのお師匠様は、とてもいきいきとしています。
新しい武具や道具の開発で、借金も減っていますし、
こういう過酷な環境の方が合っているのかもしれませんね。"
56,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_100_018","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_000 あっ、冒険者さん! ロゴスシャードの鑑定は、もうちょっとお待ちください。 いま道具の調整中で……ご面倒をおかけします。
5 1 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_010 ロゴスミキサーのご利用、いつもありがとうございます。 実は、冒険者さんに触発されたのか、 お師匠様が、記憶の転写法について追加研究を始めたんですよ。
6 2 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_011 これまでどおりなら、そろそろ研究も一段落して、 成果を自慢しに……おや?
7 3 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_GEROLT_000_012 カ~ッ! テメェ、またいやがったのか! ここまで都合よくいるとか、気持ち悪いくらいだぜ!
8 4 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_GEROLT_000_013 じょ、冗談だ、そンな怒ンなよ。 テメェにとっても、いい話を持ってきたンだから、 機嫌直せや、な?
9 5 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_014 となると、記憶の転写法を応用して、 また新しい何かを作れるようになったのですか?
10 6 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_GEROLT_000_015 おうよ。 ヒュダトス帯の素材で、防具を強化できるようになったぜ!
11 7 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_GEROLT_000_016 まあ、例によって、俺は武器強化で忙しい。 設計図は「調査隊の職人」に預けてあるから、 必要な素材と交換で、ヤツに防具を強化してもらえ。
12 8 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_GEROLT_000_017 よし、じゃあ俺は戻るとするか。 久しぶりにいろいろと研究できて、楽しかったぜ!
13 9 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_018 ということですので、ロゴスミキサーと同じく、 防具の強化も、ご利用ください!
14 10 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_200_018 「エレメンタル防具の強化」が開放されました! セントラルポイントの「調査隊の職人」から、行えます。
15 11 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_200 ああ、ちょうどいいところに! 実は冒険者さんにお知らせしたいことがありまして……。
16 12 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_201 お師匠様が設計した防具なんですが、 それに対して属性の力を付与する改良案を、 僕なりに考えてみたんです!
17 13 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_202 例によって設計図は「調査隊の職人」さんに預けてあります。 必要な素材を渡して、属性の力を付与してもらってください!
18 14 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_203 「エレメンタル防具+1の強化」が開放されました! セントラルポイントの「調査隊の職人」から、行えます。
19 15 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_Q1_000_000 何をする?
20 16 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A1_000_001 ロゴスシャードの鑑定
21 17 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A1_000_002 ロゴスアクションの確認
22 18 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A1_000_003 ロゴスミキサーについて聞く
23 19 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A1_000_004 話す
24 20 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A1_000_005 キャンセル
25 21 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_Q2_000_000 何を聞く?
26 22 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A2_000_001 ロゴスミキサーについて
27 23 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A2_000_002 未鑑定ロゴスシャードについて
28 24 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A2_000_003 ロゴスシャードの鑑定について
29 25 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A2_000_004 記憶の抽出について
30 26 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A2_000_006 ロゴスアクションの使い方について
31 27 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A2_000_007 特殊なロゴスアクションについて
32 28 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A2_100_007 新たなロゴスアクションの記録について
33 29 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_A2_000_008 戻る
34 30 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_500 ロゴスシャードと呼ばれる特殊なクリスタルから、 記憶を抽出し、他者へ付与できる薬品へ加工する装置。 それがお師匠様が設計した「ロゴスミキサー」です。
35 31 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_501 「ロゴスミキサー」に「ロゴスシャード」をセットし、 「記憶の抽出」を行うと、 「ロゴスアクション」を入手することができます。
36 32 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_510 エーテルが結晶化したクリスタルの中には、 記憶が宿るという、不思議な特性をもつものがあります。 「ロゴスシャード」も、そのうちのひとつです。
37 33 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_511 「未鑑定ロゴスシャード」は、 宿っている記憶が大まかにしか判明していないため、 「ロゴスミキサー」にセットできません。
38 34 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_100_511 なお、「未鑑定ロゴスシャード」は、 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」以降のゾーンで、 入手することができます。
39 35 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_520 探索中に「ロゴスシャード」を発見したら、 まずは私に見せてください。 どのような記憶が宿っているのか、鑑定しますので。
40 36 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_521 「ロゴスシャードの鑑定」を行うことで、 「未鑑定ロゴスシャード」に宿っている記憶の方向性が判明し、 「ロゴスミキサー」にセットできるようになります。
41 37 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_522 なお、鑑定済みの「ロゴスシャード」は、 HUDに表示されている「マギアボード」から、 確認することができます。
42 38 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_523 また、鑑定済みの「ロゴスシャード」は、 1種類につき200個まで所持することができます。 200個を越えた分は、入手時に破棄されますのでご注意ください。
43 39 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_530 記憶を抽出するって、お師匠様もすごいことを考えますよね。 正直、私も最初に話を聞かされたときは、 本当に可能なのか、半信半疑でした。
44 40 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_531 「記憶の抽出」を行うことで、 セットした「ロゴスシャード」に応じた、 「ロゴスアクション」を入手できます。
45 41 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_100_531 なお、「星極ミキサー」「霊極ミキサー」のそれぞれに、 「ロゴスシャード」をセットして「記憶の抽出」を行うことで、 アクションを2種類持つ「ロゴスアクション」を入手できます。
46 42 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_532 ただし、セットした「ロゴスシャード」が4個以上の場合、 「記憶の抽出」に失敗する可能性があります。
47 43 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_100_532 「記憶の抽出」に失敗した場合、 「ロゴスアクション」は入手できず、 セットした「ロゴスシャード」はすべて失われます。
48 44 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_550 ロゴスミキサーで抽出した他者の記憶を付与すると、 普段は使えない戦技や魔法が使用可能になります。 冒険者さんなら、きっと上手く活用できるはずですよ。
49 45 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_551 「ロゴスアクション」をHUDから発動させると、 自身にバフステータス「ロゴスアクション継承」が付与されます。
50 46 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_552 「ロゴスアクション継承」が付与されている間、 発動した「ロゴスアクション」を、 コンテンツアクションとして使用可能になります。
51 47 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_100_552 また、「ロゴスアクション継承」状態で、 別の「ロゴスアクション」を発動した場合、 使用可能なコンテンツアクションが上書きされます。
52 48 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_110_552 なお、コンテンツから退出すると、 「ロゴスアクション継承」状態は解除されます。 ご注意ください。
53 49 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_560 抽出に使用するロゴスシャードの組み合わせによっては、 付与する記憶が変化してしまうことがあります。 記憶の関連性が、抽出に影響を与えているのでしょうか……。
54 50 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_000_561 「ロゴスアクション」の中には、 特定の「ロゴスシャード」を同時にセットして、 「記憶の抽出」をしたときのみ、入手できるものがあります。
55 51 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_100_561 たとえば、「ロゴス・パライズ」を3つ同時にセットすると、 「ロゴス・パライガ」の「ロゴスアクション」を入手できます。 さまざまな組み合わせを試してみましょう!
56 52 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_100_560 新種のロゴスシャードを使えば、新たな記憶の抽出が可能かも。 もし抽出に成功したら、これまで同様に記録しておきますね。 そのデータを使って研究すれば、あるいは……。
57 53 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_110_560 記録された「ロゴスアクション」が56種類以上のとき、 「セントラルポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、 新たなアイテムの交換が開放されます。
58 54 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_120_560 なお、この新たなアイテムの交換を開放するには、 「ノースポイント」にいる「調査隊の職人」の、 エレメンタル防具の交換が開放されている必要があります。
59 55 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_DRAKE_000_600 この島でのお師匠様は、とてもいきいきとしています。 新しい武具や道具の開発で、借金も減っていますし、 こういう過酷な環境の方が合っているのかもしれませんね。
60 56 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_CTSERKCTSERKEUREKA4MAGIAARCAGUIDE_00560_SYSTEM_100_018 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTAIRFLOW_00504_SYSTEM_000_410","大規模なエーテルの奔流が、地面から吹き上がっている。
これがクルルの言っていた「強い力」だろう……。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTAIRFLOW_00504_SYSTEM_000_411","「プロトエーテライト」へ続く道どころか、
吹き上がる奔流の頂点すら見えない……。
さっそく、このことを「クルル」に報告しよう。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTAIRFLOW_00504_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTAIRFLOW_00504_SYSTEM_000_410 大規模なエーテルの奔流が、地面から吹き上がっている。 これがクルルの言っていた「強い力」だろう……。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTAIRFLOW_00504_SYSTEM_000_411 「プロトエーテライト」へ続く道どころか、 吹き上がる奔流の頂点すら見えない……。 さっそく、このことを「クルル」に報告しよう。
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTCONFLUENCE2_00500_000_130","色のくすんだ小さな結晶を発見した。
どうやら魔晶片のようだ……。
さっそく、このことを「クルル」に報告しよう。"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTCONFLUENCE2_00500_000_130 色のくすんだ小さな結晶を発見した。 どうやら魔晶片のようだ……。 さっそく、このことを「クルル」に報告しよう。
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTCONFLUENCE3_00501_SYSTEM_000_250","謎めいた男がいたあたりで、色のくすんだ小さな結晶を見つけた。
どうやら魔晶片のようだ……。
さっそく、このことを「クルル」に報告しよう。"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTCONFLUENCE3_00501_SYSTEM_000_250 謎めいた男がいたあたりで、色のくすんだ小さな結晶を見つけた。 どうやら魔晶片のようだ……。 さっそく、このことを「クルル」に報告しよう。
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_330","……む、貴様か。
探索は順調のようだが、何かあったのか?"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_331","チッ……さすがは「超える力」だな。
才も能もない俺が何の情報も掴めないのを、
あざ笑うためにそんな話をしたのか?"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_332","……すまない、下らんことを言った。
そんな意図がないのは理解している。
特別な力を持つ貴様に嫉妬し、愚かな発言をしてしまった。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_333","ああ、そうだ。
俺は貴様やクルルが妬ましい。
努力では決して手に入れられない力を持つ、貴様らがな。"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_334","生まれは貧しくとも、努力すれば道も開けると、
俺はずっと研鑽を積み重ねてきた。
なればこそ、ガラフ様に見出してもらえたとの自負もある。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_335","だが、努力をどれだけ重ねようとも、
ルヴェユール家の神童のような天才や、
クルルのような異能者には、絶対に届かない。"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_336","ヤツらと俺の、何が違うのだ?
何をすれば、ヤツらに追いつける?
そんな無意味な問いを、未熟な俺はずっと消せずにいる……。"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_337","このような弱音、貴様に話すものではなかったな。
「超える力」など、持っていたところで、
いいことばかりでもなかっただろう?"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_Q3_000_000","何と答える?"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_A3_000_001","そのとおり"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_A3_000_002","そうでもない"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_340","フフッ、だろうな。
持つ者には持つ者なりの、苦悩がある。
それをわかってなお求めるのが、俺の弱さか……。"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_350","そうか……貴様は強いな……。
英雄と持て囃される理由が、わかった気がする。
その強さが俺にもあれば……。"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_360","さて、貴様は俺の見解を聞きに来たのだったか。
期待しているのなら申し訳ないが、
あまり有用なことは言えそうにない。"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_361","あえて言うなら、地脈……か。
このバル島……いや、エウレカの謎には、
地脈に関するものが多く絡んでいる。"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_362","ならば、地脈のより詳細な調査が有効かもしれん。
ここからなら、ちょうど「アレ」が近い。
そう言えば、「クルル」なら理解できるだろう。"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_363","いまはこの程度だな。
何か思いついたら、知らせに行ってやる。
……そちらは貴様に任せたぞ。"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_330 ……む、貴様か。 探索は順調のようだが、何かあったのか?
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_331 チッ……さすがは「超える力」だな。 才も能もない俺が何の情報も掴めないのを、 あざ笑うためにそんな話をしたのか?
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_332 ……すまない、下らんことを言った。 そんな意図がないのは理解している。 特別な力を持つ貴様に嫉妬し、愚かな発言をしてしまった。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_333 ああ、そうだ。 俺は貴様やクルルが妬ましい。 努力では決して手に入れられない力を持つ、貴様らがな。
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_334 生まれは貧しくとも、努力すれば道も開けると、 俺はずっと研鑽を積み重ねてきた。 なればこそ、ガラフ様に見出してもらえたとの自負もある。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_335 だが、努力をどれだけ重ねようとも、 ルヴェユール家の神童のような天才や、 クルルのような異能者には、絶対に届かない。
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_336 ヤツらと俺の、何が違うのだ? 何をすれば、ヤツらに追いつける? そんな無意味な問いを、未熟な俺はずっと消せずにいる……。
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_337 このような弱音、貴様に話すものではなかったな。 「超える力」など、持っていたところで、 いいことばかりでもなかっただろう?
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_Q3_000_000 何と答える?
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_A3_000_001 そのとおり
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_A3_000_002 そうでもない
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_340 フフッ、だろうな。 持つ者には持つ者なりの、苦悩がある。 それをわかってなお求めるのが、俺の弱さか……。
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_350 そうか……貴様は強いな……。 英雄と持て囃される理由が、わかった気がする。 その強さが俺にもあれば……。
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_360 さて、貴様は俺の見解を聞きに来たのだったか。 期待しているのなら申し訳ないが、 あまり有用なことは言えそうにない。
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_361 あえて言うなら、地脈……か。 このバル島……いや、エウレカの謎には、 地脈に関するものが多く絡んでいる。
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_362 ならば、地脈のより詳細な調査が有効かもしれん。 ここからなら、ちょうど「アレ」が近い。 そう言えば、「クルル」なら理解できるだろう。
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_EJIKATSUNJIKA_000_363 いまはこの程度だな。 何か思いついたら、知らせに行ってやる。 ……そちらは貴様に任せたぞ。
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTEJIKA_00503_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGUIDE2_00510_OPERATOR00510_000_000","拠点の建設中に、うさぎみてえな魔物が、
ほかの魔物に追いかけ回されてるのを見たぜ。
ありゃあ何だったんだろうな?"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGUIDE2_00510_OPERATOR00510_000_000 拠点の建設中に、うさぎみてえな魔物が、 ほかの魔物に追いかけ回されてるのを見たぜ。 ありゃあ何だったんだろうな?
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGUIDE_00507_INV00463_000_000","アネモス帯の調査により判明したのですが、
エウレカの魔物は、エーテル学的にとても不安定なようです!"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGUIDE_00507_INV00463_000_001","これは、何らかの外的要因によって、
魔物が急速な突然変異を起こす可能性を示しています!
探索の際は、このことを心に留めておいてください!"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGUIDE_00507_INV00463_000_000 アネモス帯の調査により判明したのですが、 エウレカの魔物は、エーテル学的にとても不安定なようです!
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGUIDE_00507_INV00463_000_001 これは、何らかの外的要因によって、 魔物が急速な突然変異を起こす可能性を示しています! 探索の際は、このことを心に留めておいてください!
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAPERSON_000_220","足りぬ……この程度では……。
悪を討つ力は得られん……。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAPERSON_000_221","担い手を……見つけねば……。
心正しき担い手を……。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGD_000_230","はあ……厄介すぎるぜ……。
何か「アレ」を上手く使う方法はねえのかよ。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGZ_000_231","ふむ……。
伝承によれば「心正しき担い手」であったか。"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGK_000_232","心正しい者なら扱えると?
それだけならば、何も問題がないように聞こえるが。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGG_000_233","(-若き日のガラフ-)いや、ことはそう単純じゃない。
そもそも、使い続ければ心を侵され、
周囲が気づく頃には闘神の完成だぞ?"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGD_000_234","だよなあ……。"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGZ_000_235","エーテルを削り切るための方策が思いつかない以上、
業腹ではあるが、現状維持しかあるまい。"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGK_000_236","とはいえ、地脈から切り離し、封印を続けたとて、
いずれ再び解放されるのは明白。
なにか逆転の一手が必要ではあるが……。"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGD_000_237","なんかこう、エーテルをばーっと流す方法が、
どっかに転がってないかねえ……。"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGG_000_238","(-若き日のガラフ-)地脈……逆転……エーテルを流す……。"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGZ_000_239","おい、どうしたガラフ。
なにか気にかかることでもあったか?"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGG_000_240","(-若き日のガラフ-)……そうか、思いついたぞ!"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGG_000_241","(-若き日のガラフ-)どうすれば「アレ」を討滅できるか、
方法を思いついたんだ。
……そう、流れを逆転させるんだよ!"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_SYSTEM_000_250","謎めいた男がいたあたりに、何かが落ちている……。
近づいて、調べてみよう。"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAPERSON_000_220 足りぬ……この程度では……。 悪を討つ力は得られん……。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAPERSON_000_221 担い手を……見つけねば……。 心正しき担い手を……。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGD_000_230 はあ……厄介すぎるぜ……。 何か「アレ」を上手く使う方法はねえのかよ。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGZ_000_231 ふむ……。 伝承によれば「心正しき担い手」であったか。
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGK_000_232 心正しい者なら扱えると? それだけならば、何も問題がないように聞こえるが。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGG_000_233 (-若き日のガラフ-)いや、ことはそう単純じゃない。 そもそも、使い続ければ心を侵され、 周囲が気づく頃には闘神の完成だぞ?
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGD_000_234 だよなあ……。
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGZ_000_235 エーテルを削り切るための方策が思いつかない以上、 業腹ではあるが、現状維持しかあるまい。
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGK_000_236 とはいえ、地脈から切り離し、封印を続けたとて、 いずれ再び解放されるのは明白。 なにか逆転の一手が必要ではあるが……。
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGD_000_237 なんかこう、エーテルをばーっと流す方法が、 どっかに転がってないかねえ……。
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGG_000_238 (-若き日のガラフ-)地脈……逆転……エーテルを流す……。
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_EUREKAYOUNGZ_000_239 おい、どうしたガラフ。 なにか気にかかることでもあったか?
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18 14 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTSHROUDED_00502_SYSTEM_000_250 謎めいた男がいたあたりに、何かが落ちている……。 近づいて、調べてみよう。
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_Q1_000_000","何をする?"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_A1_000_001","サブパラメータの付与"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_A1_000_002","説明書を読む"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_A1_000_003","キャンセル"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_SYSTEM_000_000","サブパラメータを付与できる武器を持っていなかった……。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_Q1_001_000","どの武器にサブパラメータを付与する?"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_A1_001_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>に付与する"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_A1_001_002","やめる"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_SYSTEM_000_010","「<Sheet(Item,24122,0)/>」が足りず、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」に、
サブパラメータを付与できなかった……。"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_SYSTEM_000_011","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」に、
記憶を転写し、サブパラメータを付与するには、
「<Sheet(Item,24122,0)/>」が、あと「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」個、必要です。"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_YESNO_000","「<Sheet(Item,24122,0)/>」を「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」個消費して、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」にサブパラメータを、
付与するための記憶を抽出しますか?"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_YESNO_001","「<Sheet(Item,24122,0)/>」を「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」個消費し、
再度、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」にサブパラメータを、
付与するための記憶を抽出しますか?"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_Q2_000_000","どの項目を読む?"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_A2_000_001","サブパラメータの付与について"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_A2_000_002","必要な素材について"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_A2_000_003","戻る"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_MANUAL00539_000_020","(-幻想転写器の説明書-)この「<Sheet(EObj,2009647,0)/>」は、下地として整えた武器に対し、
記憶を転写して能力を高めてやるための装置だ。
使い方は簡単だから、この説明書をしっかりと読めよ。"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_SYSTEM_000_021","「サブパラメータの付与」を行うことで、
「エウレカウェポン・ピューロス」などに、
サブパラメータを付与することができます。"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_SYSTEM_000_022","付与されるサブパラメータの種類と数値は、
ランダムで決定されますが、触媒さえ用意すれば、
何度でも繰り返し実行できます。"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_MANUAL00539_000_030","(-幻想転写器の説明書-)武器に記憶を転写して能力を高めるには、
「<Sheet(Item,24122,0)/>」が必要だ。
詳しい理屈は置いといて、触媒として必要になるってこった。"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_SYSTEM_000_031","「サブパラメータの付与」を行うには、
「<Sheet(Item,24122,0)/>」が一定数、必要になります。"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_SYSTEM_000_032","必要となる個数は、武器によって異なり、
片手剣は「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個、盾は「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」個、
その他の武器は「<Value>IntegerParameter(3)</Value>」個となります。"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_SYSTEM_000_033","なお、「<Sheet(Item,24122,0)/>」は、
「<Sheet(EObj,2009646,0)/>」を起動し、エウレカケトルに蓄積された、
混合エーテルを一定値、消費することで入手できます。"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_SYSTEM_000_034","また、「<Sheet(Item,24122,0)/>」を入手できるのは、
「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の「<Sheet(EObj,2009646,0)/>」のみで、
それ以外の「試製魔晶炉」では入手できないため、ご注意ください。"
24,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
25,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_SYSTEM_000_023","(★未使用/削除予定★)"
26,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_YESNO_002","(★未使用/削除予定★)"
27,"TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_YESNO_003","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_Q1_000_000 何をする?
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_A1_000_001 サブパラメータの付与
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_A1_000_002 説明書を読む
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_A1_000_003 キャンセル
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_SYSTEM_000_000 サブパラメータを付与できる武器を持っていなかった……。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_Q1_001_000 どの武器にサブパラメータを付与する?
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_A1_001_001 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>に付与する
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_A1_001_002 やめる
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_SYSTEM_000_010 「<Sheet(Item,24122,0)/>」が足りず、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」に、 サブパラメータを付与できなかった……。
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_SYSTEM_000_011 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」に、 記憶を転写し、サブパラメータを付与するには、 「<Sheet(Item,24122,0)/>」が、あと「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」個、必要です。
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_YESNO_000 「<Sheet(Item,24122,0)/>」を「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」個消費して、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」にサブパラメータを、 付与するための記憶を抽出しますか?
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_YESNO_001 「<Sheet(Item,24122,0)/>」を「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」個消費し、 再度、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」にサブパラメータを、 付与するための記憶を抽出しますか?
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_Q2_000_000 どの項目を読む?
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_A2_000_001 サブパラメータの付与について
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_A2_000_002 必要な素材について
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_A2_000_003 戻る
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_MANUAL00539_000_020 (-幻想転写器の説明書-)この「<Sheet(EObj,2009647,0)/>」は、下地として整えた武器に対し、 記憶を転写して能力を高めてやるための装置だ。 使い方は簡単だから、この説明書をしっかりと読めよ。
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_SYSTEM_000_021 「サブパラメータの付与」を行うことで、 「エウレカウェポン・ピューロス」などに、 サブパラメータを付与することができます。
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_SYSTEM_000_022 付与されるサブパラメータの種類と数値は、 ランダムで決定されますが、触媒さえ用意すれば、 何度でも繰り返し実行できます。
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_MANUAL00539_000_030 (-幻想転写器の説明書-)武器に記憶を転写して能力を高めるには、 「<Sheet(Item,24122,0)/>」が必要だ。 詳しい理屈は置いといて、触媒として必要になるってこった。
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_SYSTEM_000_031 「サブパラメータの付与」を行うには、 「<Sheet(Item,24122,0)/>」が一定数、必要になります。
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_SYSTEM_000_032 必要となる個数は、武器によって異なり、 片手剣は「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個、盾は「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」個、 その他の武器は「<Value>IntegerParameter(3)</Value>」個となります。
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_SYSTEM_000_033 なお、「<Sheet(Item,24122,0)/>」は、 「<Sheet(EObj,2009646,0)/>」を起動し、エウレカケトルに蓄積された、 混合エーテルを一定値、消費することで入手できます。
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_SYSTEM_000_034 また、「<Sheet(Item,24122,0)/>」を入手できるのは、 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の「<Sheet(EObj,2009646,0)/>」のみで、 それ以外の「試製魔晶炉」では入手できないため、ご注意ください。
28 24 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
29 25 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_SYSTEM_000_023 (★未使用/削除予定★)
30 26 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_YESNO_002 (★未使用/削除予定★)
31 27 TEXT_CTSERKEUREKA3ADJUSTTOOL_00539_YESNO_003 (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,8 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSERKEUREKA3AETHERFLOW_00524_SYSTEM_000_660","パゴス帯で見た大規模なエーテルの奔流が、
ピューロス帯まで届いている……。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA3AETHERFLOW_00524_SYSTEM_000_661","加工した魔晶石がエーテルの奔流に反応している!
さっそくこのことを、「クルル」に報告しよう。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA3AETHERFLOW_00524_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA3AETHERFLOW_00524_SYSTEM_000_660 パゴス帯で見た大規模なエーテルの奔流が、 ピューロス帯まで届いている……。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA3AETHERFLOW_00524_SYSTEM_000_661 加工した魔晶石がエーテルの奔流に反応している! さっそくこのことを、「クルル」に報告しよう。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA3AETHERFLOW_00524_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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key,0,1
#,,
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA3AETHERPOT_00538_SYSTEM_000_000","「<Sheet(EObj,2009646,0)/>」と記された装置がある。
パゴス帯に設置されていた魔晶炉と、同じものだろうか?
何に使うか判明したら、また来てみよう。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA3AETHERPOT_00538_SYSTEM_000_010","「<Sheet(EObj,2009646,0)/>」と記された装置がある。
これを使えば、混合エーテルを結晶化できるはずだ。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA3AETHERPOT_00538_SYSTEM_000_020","結晶化するには、混合エーテルの蓄積量が足りないようだ……。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA3AETHERPOT_00538_YESNO_CONTENT","エウレカケトルに蓄積された混合エーテルを結晶化しますか?"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA3AETHERPOT_00538_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA3AETHERPOT_00538_SYSTEM_000_000 「<Sheet(EObj,2009646,0)/>」と記された装置がある。 パゴス帯に設置されていた魔晶炉と、同じものだろうか? 何に使うか判明したら、また来てみよう。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA3AETHERPOT_00538_SYSTEM_000_010 「<Sheet(EObj,2009646,0)/>」と記された装置がある。 これを使えば、混合エーテルを結晶化できるはずだ。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA3AETHERPOT_00538_SYSTEM_000_020 結晶化するには、混合エーテルの蓄積量が足りないようだ……。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA3AETHERPOT_00538_YESNO_CONTENT エウレカケトルに蓄積された混合エーテルを結晶化しますか?
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA3AETHERPOT_00538_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,15 @@
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#,,
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA3ARMOR_00532_CRAFSMAN00532_000_000","かの名工ゲロルト殿と、ともに仕事ができようとは……。
これこそ我が腕を磨く千載一遇の好機。
天才の技、ぜひ学ばせていただきましょう。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA3ARMOR_00532_CRAFSMAN00532_000_010","不肖ながら、この私が名工ゲロルト殿に代わり、
防具の製作を担当することに相成りました。
素材さえいただければ、すぐに用意いたしましょう。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA3ARMOR_00532_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA3ARMOR_00532_Q1_000_000","(★未使用/削除予定★)"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA3ARMOR_00532_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA3ARMOR_00532_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA3ARMOR_00532_A1_000_003","(★未使用/削除予定★)"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA3ARMOR_00532_CRAFSMAN00532_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA3ARMOR_00532_CRAFSMAN00532_000_000 かの名工ゲロルト殿と、ともに仕事ができようとは……。 これこそ我が腕を磨く千載一遇の好機。 天才の技、ぜひ学ばせていただきましょう。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA3ARMOR_00532_CRAFSMAN00532_000_010 不肖ながら、この私が名工ゲロルト殿に代わり、 防具の製作を担当することに相成りました。 素材さえいただければ、すぐに用意いたしましょう。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA3ARMOR_00532_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA3ARMOR_00532_Q1_000_000 (★未使用/削除予定★)
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA3ARMOR_00532_A1_000_001 (★未使用/削除予定★)
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA3ARMOR_00532_A1_000_002 (★未使用/削除予定★)
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA3ARMOR_00532_A1_000_003 (★未使用/削除予定★)
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA3ARMOR_00532_CRAFSMAN00532_000_011 (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,282 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_000","来やがったな、冒険者。
テメェの探索に使えるモンを準備してンだから、
邪魔ンならねぇようにどっか行け、シッシッ。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_010","おうおう、待ってたぜ!
クルル嬢ちゃんから聞いたと思うが、
いくつか面白いものを思いついてな。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_011","何か銭になるモンができねぇかと、
マギアボードの設計図を見てたら、閃いてよ。
探索の役にも立つだろうし、ちょいと話を聞いていけや。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_014","ひとつめは、マギアボードの改良だ。
いま、テメェのマギアボードは、
5つまでしか、魔晶石を組み込めねえだろ?"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_015","それがなんと、6つ目の魔晶石を組み込めるよう、
マギアボードを改良できる目処がついたンだよ。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_016","もちろん、改良には素材が必要だ。
加えて、6つ目の魔晶石には専用の調整が必要とか、
属性の力を強化するのに上限があるとか、面倒な制限がある。"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_017","詳しくは、「調査隊の技師」から聞きやがれ。
俺もいろいろと忙しいンでな。
作業分担に適材適所ってヤツだ、ウン。"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_018","ふたつめは、新開発「ロゴスミキサー」だ!
コレは……ここじゃ説明しにくい。
外にいる「ドレイク」の小僧から聞け。"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_019","さて、話はこれで終わりなンだが……。
もうひとつ、重要な案件が残ってる。
……俺の借金返済についてだ。"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_019","ま、待て、ちょっとした冗談だ!
わかってる、武器の強化だろ?
そっちもちゃんと、考えてあるぜ。"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_110_019","だがまずは、「ドレイク」の小僧から、
「ロゴスミキサー」について聞いてこい。
それが終わったら、武器の強化について話してやる。"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_020","ドレイクの小僧にも借金返済を手伝わせようと、
呼びつけたンだが、なかなかに役に立ってくれているぜ。"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_021","状況を説明してやったら、
手伝えることを泣いて喜んでなあ。
俺様も気持ちよく、こき使えるってモンよ。"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_030","武器のさらなる強化方法を思いついたが、
テメェの武器は、そいつを試せる段階じゃねぇな。
まずはパゴス帯での強化を終わらせてこい!"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_040","よお、冒険者……。
記憶ってのは、いったい何なんだろうな……?"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_041","何だテメェ、
ドレイクの小僧と同じ顔をしやがって。
俺が記憶について考えちゃ、いけねぇってか!?"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_042","……まあいい。
今日も今日とて、借金返済のため、
クソ楽しいお仕事……武器強化のお時間だ。"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_043","さて、これまでいろいろテメェの武器を強化してきたが、
言っちまえばそれらは全部、既存技術の延長でしかねぇ。
素材は特殊なモンだったけどな。"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_044","それも飽きてきたし、ドカンと借金を減らすためにも、
次は新しいことをやってみたい。
……ということで思いついたのが、記憶だ。"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_045","マテリアって技術があンだろ?
武器に宿った思念を結晶化するってアレだ。"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_046","つまり、武器には思念が宿る可能性があるってこったが、
その際に都合のいい記憶を与えることができれば……。"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_046","……っと、ちょうどよく来たみたいだな。"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_047","ロゴスミキサーと私の準備が整ったので、
その報告に来たのですが……。
どうやら説明の途中だったようですね、お師匠様?"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_048","小僧に任せてる「ロゴスミキサー」。
コイツは「ロゴスシャード」から記憶を抽出し、
他者に付与するための薬品へ加工する装置だ。"
24,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_049","もちろん、想定した抽出元と加工先がまったく違う以上、
武器強化にロゴスミキサーは使えねぇ。
だが、物質への記憶の転写法を構築するのには利用できる。"
25,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_050","つまりですね、ロゴスミキサーの利用情報を私が記録し、
研究することで、記憶の転写法を見つけようってことです。"
26,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_051","テメェは、これまでと同じように……いや、
これまで以上に、ロゴスミキサーを使うだけでいい。
具体的には、新しい抽出結果が出るように使え。"
27,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_052","データが増えれば、それだけ研究が進みますから。
無理にとは言いませんが、意識してくださると助かります。"
28,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_053","あっ、それと私に声をかけてくだされば、
研究が進展した際に、お教えしますので。
ご協力、よろしくお願いします。"
29,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_054","……って、わけだ。
あとは任せたぜ。"
30,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_055","入手した「ロゴスアクション」が、
初めて入手する種類だった場合、
その「ロゴスアクション」が自動的に記録されます。"
31,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_056","記録された「ロゴスアクション」が10種類以上のとき、
「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、
「エウレカウェポン・エレメンタル」の強化が開放されます。"
32,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_057","なお、記録された「ロゴスアクション」は、
「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけ、
「ロゴスアクションの確認」を選択すると、確認できます。"
33,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_060","おい、転写法の研究がぜんぜん進んでねぇじゃねぇか。
もっとロゴスミキサーを使って、新しい抽出結果を見せろ。
じゃねぇと、テメェの武器強化も、俺の借金返済もできねぇぞ!"
34,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_061","記録された「ロゴスアクション」が10種類以上のとき、
「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、
「エウレカウェポン・エレメンタル」の強化が開放されます。"
35,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_070","おう、来たか冒険者。
それじゃ、武器の強化を始めるか!"
36,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q1_000_000","何をする?"
37,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A1_000_001","エウレカウェポンの強化"
38,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A1_000_002","エウレカウェポンの強化について聞く"
39,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A1_000_003","キャンセル"
40,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_100","……アアン?
テメェ、強化できる武器を持ってねぇだろ!
俺も忙しいンだから、からかうンじゃねぇ!"
41,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q2_001_000","どの武器を強化する?"
42,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_001_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を強化"
43,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_001_003","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>と<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>を強化"
44,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_001_002","やめる"
45,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_110","コイツをさらに強化するなら、データがもっと必要だ。
研究を進めるために、ロゴスミキサーをどんどん利用しろよ。"
46,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_111","記録された「ロゴスアクション」の種類が一定数以上のとき、
「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけることで、
さらなる武器の強化が開放されます。"
47,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_130","……おい、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、
テメェが装備してるじゃねぇか。
強化したいなら、装備から外して声をかけろ。"
48,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_140","……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、
強化してほしいンだな?
よし、素材が揃ってるか見せてみろ。"
49,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_150","……おうおう、「<Sheet(Item,24124,0)/>」が足りねぇぞ。
強化してぇなら、あと「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個、必要だ。
とっとと探してこい!"
50,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_151","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、
「<Sheet(Item,24124,0)/>」が規定数、必要になります。"
51,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_152","また、強化段階によっては、
「<Sheet(Item,24124,0)/>」とは異なるアイテムも使用します。
プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!"
52,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_160","……「<Sheet(Item,24124,0)/>」は十分だ。
だが、これ以上の強化には、何かもうひとつ要素がほしい。
テメェの手持ちにはねぇから、もっとよく探してこい!"
53,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_161","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、
「<Sheet(Item,24124,0)/>」の他にも、
特定のアイテムが必要となります。"
54,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_170","……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」か。
それを使えば強化はできそうだが……数が足りねえ。
どこで見つけたか知らねぇが、あと「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」個、持ってこい!"
55,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_171","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」が、
規定数、必要になります。"
56,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_180","……おい、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」がねぇぞ。
ついでだから、剣と一緒に強化してやる。
俺の気が変わる前に、とっとと持ってこい!"
57,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_181","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、
所持している必要があります。"
58,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_190","……よく見りゃ「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」って、
俺が強化してやった武器を、もう持ってるじゃねぇか。
同じモンふたつも必要ねぇンだから、強化は別の武器にしろ!"
59,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_191","強化先である「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、
すでに所持しているため、強化を実行できません。"
60,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_200","……これなら素材は十分だ。
それじゃあ、武器と素材を渡せ。"
61,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_200","よし、それじゃあ強化に取り掛かる前に、
ひとつ言っておくことがある。"
62,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_201","ここまで強化してきたテメェの武器だが、
これ以上、積み重ねるのは限界だ。
だから、次を見据えて鍛え直す。"
63,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_202","どうなるかってぇと、基本性能は上がるが、
それ以外の能力は失われちまう。
今後のための下地を用意する、とでも言えばいいか。"
64,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_203","その後、記憶の転写を行えば能力は跳ね上がるはずだが、
一時的に、ちょいと見劣りするのは避けられねぇ。
……本当に強化していいか?"
65,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_210","よし、それじゃあ知ってると思うが、
もう一度、確認しておくぞ。"
66,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_211","コイツを強化すると、基本性能は上がるが、
それ以外の能力は失われちまう。
……本当に強化していいか?"
67,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_220","強化後の装備には、サブパラメータがついていません。
ただし、ゲロルトによる強化とは別の工程を経ることで、
強化後の武器に、サブパラメータを付与することができます。"
68,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q4_000_000","本当に強化を実行しますか?"
69,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_230","……強化するんだな。
フン、それなら仕方ねぇ。
最高の下地に、鍛え直してやるぜ!"
70,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_240","ちょっと待ってろ。
すぐに強化してやるぜ!"
71,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_250","フン、俺の仕事に失敗はねぇ。
ピューロス帯の素材を使った強化、完了だぜ!"
72,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_270","これまでの知識と経験を利用すれば、
ピューロス帯の素材で、さらに強化できそうだな。
借金返済のため、引き続き頼ンだぞ!"
73,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_280","できたぜ、ピューロス帯の素材で鍛え直した、
テメェの新たな相棒。
その名も……。"
74,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_290","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!"
75,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_300","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
76,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_310","さて、強化前にも言ったが、
ソイツの基礎性能は上がったが、
それ以外の能力は失われている。"
77,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_311","その失われた能力を付与し直すのは、
テメェ自身でやってもらうぜ。
まずは、パゴス帯で渡したエウレカケトルをよこしな。"
78,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_312","よし、ピューロス帯の混合エーテルを、
パゴス帯と分けて蓄積できるよう、
エウレカケトルを改良してやったぜ。"
79,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_313","これで、パゴス帯と同じように混合エーテルを蓄積して、
同じように、ピューロス帯にある「<Sheet(EObj,2009646,0)/>」で、
結晶化してこい。"
80,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_314","得られた「<Sheet(Item,24122,0)/>」を触媒にすれば、
この「<Sheet(EObj,2009647,0)/>」で、記憶を転写し能力を付与できる。
使用方法は書いておいたから、それを読んでテメェでやれ。"
81,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_315","アアン、パゴス帯の混合エーテルや試製魔晶炉を、
どうして使わねぇのかって?
そりゃテメェ……環境エーテルが最適? だからだよ、多分。"
82,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_316","いや、仕方ねぇだろ!
この方法は、クルルの嬢ちゃんが考えたンだから、
俺もどういう理屈でそうなるかはわからねぇンだよ!"
83,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_317","そりゃ、俺もどうしてそうなるのか聞きはしたンだが、
専門用語と数式が絡む、最先端のエーテル学が核心でよ。
表面上の、環境エーテルが最適ってことしか理解できなかった。"
84,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_318","俺がいくら天才でも、さすがにエーテル学は専門外だからな。
……そういや、嬢ちゃんも専門じゃないなんて言っていたが、
最先端分野も押さえてるとは、研究者は伊達じゃねぇってことか。"
85,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_319","……おっと、話がずれた。
ともかく、理論はさておいて、それで触媒は作れるンだ。
能力を付与したいなら、ピューロス帯で頑張るこった。"
86,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_320","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」で、エネミーを討伐すると、
エウレカケトルに、混合エーテルが蓄積されるようになりました。"
87,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_321","ピューロス帯に存在する「<Sheet(EObj,2009646,0)/>」を使用することで、
蓄積された混合エーテルを消費し、
「<Sheet(Item,24122,0)/>」を入手できます。"
88,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_322","この「<Sheet(Item,24122,0)/>」は、
「エウレカウェポン・ピューロス」に、
サブパラメータを付与する際、一定数消費します。"
89,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_323","なお、サブパラメータの付与は、
「<Sheet(EObj,2009647,0)/>」の「サブパラメータの付与」を、
選択することで行なえます。"
90,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_324","このとき、付与されるサブパラメータはランダムで決定されますが、
「<Sheet(Item,24122,0)/>」を消費することで、
何度でも付与をやり直すことができます。"
91,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_330","言ったとおり、基礎性能は上がっているが、
それ以外の能力は失われてる。
付与したいなら、テメェ自身で勝手にやれよ。"
92,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q2_000_000","何を聞く?"
93,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_001","ピューロス帯での強化について"
94,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_002","必要な素材について"
95,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_004","戻る"
96,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_340","今回は、ちょいと新しい方法を試すつもりでな。
武器に都合のいい記憶を転写することで、
使い手との親和性を高めるンだ。"
97,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_341","この記憶の転写方法に見当がつかねぇってんで、
「ロゴスミキサー」の運用データを基に、
研究していたわけだが……。"
98,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_350","ひとまず、1回くらいは、
ピューロス帯の素材で強化できるようになった。
もっと強化してぇなら、テメェも協力しやがれ。"
99,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_351","現在、「エウレカウェポン・エレメンタル」の強化まで、
行うことができます。"
100,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_352","記録された「ロゴスアクション」が20種類以上のとき、
「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、
「エウレカウェポン・エレメンタル+1」の強化が開放されます。"
101,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_360","転写法の研究が進んで、2回まで、
ピューロス帯の素材で強化できるようになったぞ。
もっと強化してぇなら、テメェも協力しやがれ。"
102,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_361","現在、「エウレカウェポン・エレメンタル+1」の強化まで、
行うことができます。"
103,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_362","記録された「ロゴスアクション」が30種類以上のとき、
「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、
「エウレカウェポン・エレメンタル+2」の強化が開放されます。"
104,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_370","武器への記憶の転写法は構築できた。
そのための下地作りの方向性も見えてきたからな、
あとは必要な素材を揃えるこった。"
105,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_380","記憶の転写法が構築できても、
肝心の素材がねぇと、強化はできねぇぞ。
いつもどおり、使えそうなモンを探してこい。"
106,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_381","ピューロス帯での「エウレカウェポン」の強化には、
「<Sheet(Item,24124,0)/>」が必要になります。"
107,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_382","また、強化段階によっては、
「<Sheet(Item,24124,0)/>」とは異なるアイテムも使用します。
プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!"
108,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_012","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_013","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_003","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_120","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_121","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_260","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_000 来やがったな、冒険者。 テメェの探索に使えるモンを準備してンだから、 邪魔ンならねぇようにどっか行け、シッシッ。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_010 おうおう、待ってたぜ! クルル嬢ちゃんから聞いたと思うが、 いくつか面白いものを思いついてな。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_011 何か銭になるモンができねぇかと、 マギアボードの設計図を見てたら、閃いてよ。 探索の役にも立つだろうし、ちょいと話を聞いていけや。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_014 ひとつめは、マギアボードの改良だ。 いま、テメェのマギアボードは、 5つまでしか、魔晶石を組み込めねえだろ?
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_015 それがなんと、6つ目の魔晶石を組み込めるよう、 マギアボードを改良できる目処がついたンだよ。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_016 もちろん、改良には素材が必要だ。 加えて、6つ目の魔晶石には専用の調整が必要とか、 属性の力を強化するのに上限があるとか、面倒な制限がある。
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_017 詳しくは、「調査隊の技師」から聞きやがれ。 俺もいろいろと忙しいンでな。 作業分担に適材適所ってヤツだ、ウン。
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_018 ふたつめは、新開発「ロゴスミキサー」だ! コレは……ここじゃ説明しにくい。 外にいる「ドレイク」の小僧から聞け。
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_019 さて、話はこれで終わりなンだが……。 もうひとつ、重要な案件が残ってる。 ……俺の借金返済についてだ。
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_019 ま、待て、ちょっとした冗談だ! わかってる、武器の強化だろ? そっちもちゃんと、考えてあるぜ。
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_110_019 だがまずは、「ドレイク」の小僧から、 「ロゴスミキサー」について聞いてこい。 それが終わったら、武器の強化について話してやる。
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_020 ドレイクの小僧にも借金返済を手伝わせようと、 呼びつけたンだが、なかなかに役に立ってくれているぜ。
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_021 状況を説明してやったら、 手伝えることを泣いて喜んでなあ。 俺様も気持ちよく、こき使えるってモンよ。
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_030 武器のさらなる強化方法を思いついたが、 テメェの武器は、そいつを試せる段階じゃねぇな。 まずはパゴス帯での強化を終わらせてこい!
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_040 よお、冒険者……。 記憶ってのは、いったい何なんだろうな……?
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_041 何だテメェ、 ドレイクの小僧と同じ顔をしやがって。 俺が記憶について考えちゃ、いけねぇってか!?
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_042 ……まあいい。 今日も今日とて、借金返済のため、 クソ楽しいお仕事……武器強化のお時間だ。
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_043 さて、これまでいろいろテメェの武器を強化してきたが、 言っちまえばそれらは全部、既存技術の延長でしかねぇ。 素材は特殊なモンだったけどな。
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_044 それも飽きてきたし、ドカンと借金を減らすためにも、 次は新しいことをやってみたい。 ……ということで思いついたのが、記憶だ。
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_045 マテリアって技術があンだろ? 武器に宿った思念を結晶化するってアレだ。
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_046 つまり、武器には思念が宿る可能性があるってこったが、 その際に都合のいい記憶を与えることができれば……。
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_046 ……っと、ちょうどよく来たみたいだな。
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_047 ロゴスミキサーと私の準備が整ったので、 その報告に来たのですが……。 どうやら説明の途中だったようですね、お師匠様?
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_048 小僧に任せてる「ロゴスミキサー」。 コイツは「ロゴスシャード」から記憶を抽出し、 他者に付与するための薬品へ加工する装置だ。
28 24 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_049 もちろん、想定した抽出元と加工先がまったく違う以上、 武器強化にロゴスミキサーは使えねぇ。 だが、物質への記憶の転写法を構築するのには利用できる。
29 25 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_050 つまりですね、ロゴスミキサーの利用情報を私が記録し、 研究することで、記憶の転写法を見つけようってことです。
30 26 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_051 テメェは、これまでと同じように……いや、 これまで以上に、ロゴスミキサーを使うだけでいい。 具体的には、新しい抽出結果が出るように使え。
31 27 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_052 データが増えれば、それだけ研究が進みますから。 無理にとは言いませんが、意識してくださると助かります。
32 28 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_053 あっ、それと私に声をかけてくだされば、 研究が進展した際に、お教えしますので。 ご協力、よろしくお願いします。
33 29 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_054 ……って、わけだ。 あとは任せたぜ。
34 30 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_055 入手した「ロゴスアクション」が、 初めて入手する種類だった場合、 その「ロゴスアクション」が自動的に記録されます。
35 31 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_056 記録された「ロゴスアクション」が10種類以上のとき、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、 「エウレカウェポン・エレメンタル」の強化が開放されます。
36 32 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_057 なお、記録された「ロゴスアクション」は、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけ、 「ロゴスアクションの確認」を選択すると、確認できます。
37 33 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_060 おい、転写法の研究がぜんぜん進んでねぇじゃねぇか。 もっとロゴスミキサーを使って、新しい抽出結果を見せろ。 じゃねぇと、テメェの武器強化も、俺の借金返済もできねぇぞ!
38 34 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_061 記録された「ロゴスアクション」が10種類以上のとき、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、 「エウレカウェポン・エレメンタル」の強化が開放されます。
39 35 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_070 おう、来たか冒険者。 それじゃ、武器の強化を始めるか!
40 36 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q1_000_000 何をする?
41 37 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A1_000_001 エウレカウェポンの強化
42 38 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A1_000_002 エウレカウェポンの強化について聞く
43 39 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A1_000_003 キャンセル
44 40 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_100 ……アアン? テメェ、強化できる武器を持ってねぇだろ! 俺も忙しいンだから、からかうンじゃねぇ!
45 41 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q2_001_000 どの武器を強化する?
46 42 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_001_001 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を強化
47 43 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_001_003 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>と<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>を強化
48 44 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_001_002 やめる
49 45 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_110 コイツをさらに強化するなら、データがもっと必要だ。 研究を進めるために、ロゴスミキサーをどんどん利用しろよ。
50 46 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_111 記録された「ロゴスアクション」の種類が一定数以上のとき、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけることで、 さらなる武器の強化が開放されます。
51 47 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_130 ……おい、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、 テメェが装備してるじゃねぇか。 強化したいなら、装備から外して声をかけろ。
52 48 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_140 ……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、 強化してほしいンだな? よし、素材が揃ってるか見せてみろ。
53 49 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_150 ……おうおう、「<Sheet(Item,24124,0)/>」が足りねぇぞ。 強化してぇなら、あと「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個、必要だ。 とっとと探してこい!
54 50 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_151 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、 「<Sheet(Item,24124,0)/>」が規定数、必要になります。
55 51 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_152 また、強化段階によっては、 「<Sheet(Item,24124,0)/>」とは異なるアイテムも使用します。 プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!
56 52 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_160 ……「<Sheet(Item,24124,0)/>」は十分だ。 だが、これ以上の強化には、何かもうひとつ要素がほしい。 テメェの手持ちにはねぇから、もっとよく探してこい!
57 53 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_161 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、 「<Sheet(Item,24124,0)/>」の他にも、 特定のアイテムが必要となります。
58 54 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_170 ……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」か。 それを使えば強化はできそうだが……数が足りねえ。 どこで見つけたか知らねぇが、あと「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」個、持ってこい!
59 55 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_171 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」が、 規定数、必要になります。
60 56 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_180 ……おい、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」がねぇぞ。 ついでだから、剣と一緒に強化してやる。 俺の気が変わる前に、とっとと持ってこい!
61 57 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_181 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、 所持している必要があります。
62 58 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_190 ……よく見りゃ「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」って、 俺が強化してやった武器を、もう持ってるじゃねぇか。 同じモンふたつも必要ねぇンだから、強化は別の武器にしろ!
63 59 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_191 強化先である「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、 すでに所持しているため、強化を実行できません。
64 60 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_200 ……これなら素材は十分だ。 それじゃあ、武器と素材を渡せ。
65 61 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_200 よし、それじゃあ強化に取り掛かる前に、 ひとつ言っておくことがある。
66 62 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_201 ここまで強化してきたテメェの武器だが、 これ以上、積み重ねるのは限界だ。 だから、次を見据えて鍛え直す。
67 63 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_202 どうなるかってぇと、基本性能は上がるが、 それ以外の能力は失われちまう。 今後のための下地を用意する、とでも言えばいいか。
68 64 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_203 その後、記憶の転写を行えば能力は跳ね上がるはずだが、 一時的に、ちょいと見劣りするのは避けられねぇ。 ……本当に強化していいか?
69 65 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_210 よし、それじゃあ知ってると思うが、 もう一度、確認しておくぞ。
70 66 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_211 コイツを強化すると、基本性能は上がるが、 それ以外の能力は失われちまう。 ……本当に強化していいか?
71 67 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_220 強化後の装備には、サブパラメータがついていません。 ただし、ゲロルトによる強化とは別の工程を経ることで、 強化後の武器に、サブパラメータを付与することができます。
72 68 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q4_000_000 本当に強化を実行しますか?
73 69 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_230 ……強化するんだな。 フン、それなら仕方ねぇ。 最高の下地に、鍛え直してやるぜ!
74 70 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_240 ちょっと待ってろ。 すぐに強化してやるぜ!
75 71 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_250 フン、俺の仕事に失敗はねぇ。 ピューロス帯の素材を使った強化、完了だぜ!
76 72 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_270 これまでの知識と経験を利用すれば、 ピューロス帯の素材で、さらに強化できそうだな。 借金返済のため、引き続き頼ンだぞ!
77 73 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_280 できたぜ、ピューロス帯の素材で鍛え直した、 テメェの新たな相棒。 その名も……。
78 74 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_290 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、 そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!
79 75 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_300 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
80 76 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_310 さて、強化前にも言ったが、 ソイツの基礎性能は上がったが、 それ以外の能力は失われている。
81 77 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_311 その失われた能力を付与し直すのは、 テメェ自身でやってもらうぜ。 まずは、パゴス帯で渡したエウレカケトルをよこしな。
82 78 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_312 よし、ピューロス帯の混合エーテルを、 パゴス帯と分けて蓄積できるよう、 エウレカケトルを改良してやったぜ。
83 79 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_313 これで、パゴス帯と同じように混合エーテルを蓄積して、 同じように、ピューロス帯にある「<Sheet(EObj,2009646,0)/>」で、 結晶化してこい。
84 80 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_314 得られた「<Sheet(Item,24122,0)/>」を触媒にすれば、 この「<Sheet(EObj,2009647,0)/>」で、記憶を転写し能力を付与できる。 使用方法は書いておいたから、それを読んでテメェでやれ。
85 81 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_315 アアン、パゴス帯の混合エーテルや試製魔晶炉を、 どうして使わねぇのかって? そりゃテメェ……環境エーテルが最適? だからだよ、多分。
86 82 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_316 いや、仕方ねぇだろ! この方法は、クルルの嬢ちゃんが考えたンだから、 俺もどういう理屈でそうなるかはわからねぇンだよ!
87 83 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_317 そりゃ、俺もどうしてそうなるのか聞きはしたンだが、 専門用語と数式が絡む、最先端のエーテル学が核心でよ。 表面上の、環境エーテルが最適ってことしか理解できなかった。
88 84 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_318 俺がいくら天才でも、さすがにエーテル学は専門外だからな。 ……そういや、嬢ちゃんも専門じゃないなんて言っていたが、 最先端分野も押さえてるとは、研究者は伊達じゃねぇってことか。
89 85 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_319 ……おっと、話がずれた。 ともかく、理論はさておいて、それで触媒は作れるンだ。 能力を付与したいなら、ピューロス帯で頑張るこった。
90 86 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_320 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」で、エネミーを討伐すると、 エウレカケトルに、混合エーテルが蓄積されるようになりました。
91 87 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_321 ピューロス帯に存在する「<Sheet(EObj,2009646,0)/>」を使用することで、 蓄積された混合エーテルを消費し、 「<Sheet(Item,24122,0)/>」を入手できます。
92 88 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_322 この「<Sheet(Item,24122,0)/>」は、 「エウレカウェポン・ピューロス」に、 サブパラメータを付与する際、一定数消費します。
93 89 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_323 なお、サブパラメータの付与は、 「<Sheet(EObj,2009647,0)/>」の「サブパラメータの付与」を、 選択することで行なえます。
94 90 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_324 このとき、付与されるサブパラメータはランダムで決定されますが、 「<Sheet(Item,24122,0)/>」を消費することで、 何度でも付与をやり直すことができます。
95 91 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_330 言ったとおり、基礎性能は上がっているが、 それ以外の能力は失われてる。 付与したいなら、テメェ自身で勝手にやれよ。
96 92 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q2_000_000 何を聞く?
97 93 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_001 ピューロス帯での強化について
98 94 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_002 必要な素材について
99 95 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_004 戻る
100 96 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_340 今回は、ちょいと新しい方法を試すつもりでな。 武器に都合のいい記憶を転写することで、 使い手との親和性を高めるンだ。
101 97 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_341 この記憶の転写方法に見当がつかねぇってんで、 「ロゴスミキサー」の運用データを基に、 研究していたわけだが……。
102 98 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_350 ひとまず、1回くらいは、 ピューロス帯の素材で強化できるようになった。 もっと強化してぇなら、テメェも協力しやがれ。
103 99 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_351 現在、「エウレカウェポン・エレメンタル」の強化まで、 行うことができます。
104 100 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_352 記録された「ロゴスアクション」が20種類以上のとき、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、 「エウレカウェポン・エレメンタル+1」の強化が開放されます。
105 101 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_360 転写法の研究が進んで、2回まで、 ピューロス帯の素材で強化できるようになったぞ。 もっと強化してぇなら、テメェも協力しやがれ。
106 102 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_361 現在、「エウレカウェポン・エレメンタル+1」の強化まで、 行うことができます。
107 103 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_362 記録された「ロゴスアクション」が30種類以上のとき、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、 「エウレカウェポン・エレメンタル+2」の強化が開放されます。
108 104 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_370 武器への記憶の転写法は構築できた。 そのための下地作りの方向性も見えてきたからな、 あとは必要な素材を揃えるこった。
109 105 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_380 記憶の転写法が構築できても、 肝心の素材がねぇと、強化はできねぇぞ。 いつもどおり、使えそうなモンを探してこい。
110 106 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_381 ピューロス帯での「エウレカウェポン」の強化には、 「<Sheet(Item,24124,0)/>」が必要になります。
111 107 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_382 また、強化段階によっては、 「<Sheet(Item,24124,0)/>」とは異なるアイテムも使用します。 プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!
112 108 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_012 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_000","ちょっと知的好奇心が刺激されたので、
個人的にエウレカの伝承について、調べてみたんです!
お聞きになりたいことがあれば、お教えします!"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_010","まさか、こんなことになるなんて……。
でも、エウレカの伝承について調べておいて正解でした!
疑問があれば何でもお聞きください!"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_020","冒険者さん、お疲れさまです!
もしや、エウレカの伝承についてですか?
なんでもお聞きください!"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_A1_000_000","何を聞く?"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_Q1_000_001","エウレカの伝承について"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_Q1_000_002","エウレカの位置について"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_Q1_000_003","エウレカの封印物について"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_Q1_000_004","キャンセル"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_030","実は、エウレカの伝承と言っても、
ひとつの統一された話が残っているわけではありません!
僅かな文献に残された、情報の断片があるだけなんです!"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_031","しかも、個々の情報が矛盾するものばかりで……
共通する記述といえば、「古代アラグ帝国末期に建造された、
強力な武器を封印した迷宮である」という点くらいのものでした!"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_032","そのため、長らく学会においても、
エウレカの存在には、否定的な意見が大勢を占めていたのです!"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_033","ところが、第七霊災を境にクリスタルタワーが出現!
これにより、「エウレカ実在説」がにわかに注目を集め、
その在り処を探そうと、聖コイナク財団も動いていたのですよ!"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_040","エウレカの位置について、現在もっとも有力な説は、
クリスタルタワーの地下に存在したというものです!"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_041","クリスタルタワーとエウレカを、
関連付けたような伝承が、ちらほら存在しているのです!
そのため財団も、重点的に発掘調査を行っていたのですが……。"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_042","これがまた、空振り続きだそうです!
結局のところ「エウレカは実在した可能性が高いが、
位置は不明である」というのが、現状だったりするのです!"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_050","エウレカに封印されている武器が、どんなものなのか?
やっぱり気になるところですよね!"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_051","制御不能になった強力な魔科学の産物、
大魔道士ノアの遺産、魔王級妖異による呪物……。
あとは、天使いがもたらした神代の秘宝なんて説もあります!"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_052","なんというか、統一性がないですよね……。
文献を遺した人たちも、何が封印されていたのか知らず、
想像で書いていたのかもしれません!"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_000 ちょっと知的好奇心が刺激されたので、 個人的にエウレカの伝承について、調べてみたんです! お聞きになりたいことがあれば、お教えします!
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_010 まさか、こんなことになるなんて……。 でも、エウレカの伝承について調べておいて正解でした! 疑問があれば何でもお聞きください!
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_020 冒険者さん、お疲れさまです! もしや、エウレカの伝承についてですか? なんでもお聞きください!
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_A1_000_000 何を聞く?
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_Q1_000_001 エウレカの伝承について
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_Q1_000_002 エウレカの位置について
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_Q1_000_003 エウレカの封印物について
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_Q1_000_004 キャンセル
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_030 実は、エウレカの伝承と言っても、 ひとつの統一された話が残っているわけではありません! 僅かな文献に残された、情報の断片があるだけなんです!
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_031 しかも、個々の情報が矛盾するものばかりで…… 共通する記述といえば、「古代アラグ帝国末期に建造された、 強力な武器を封印した迷宮である」という点くらいのものでした!
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_032 そのため、長らく学会においても、 エウレカの存在には、否定的な意見が大勢を占めていたのです!
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_033 ところが、第七霊災を境にクリスタルタワーが出現! これにより、「エウレカ実在説」がにわかに注目を集め、 その在り処を探そうと、聖コイナク財団も動いていたのですよ!
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_040 エウレカの位置について、現在もっとも有力な説は、 クリスタルタワーの地下に存在したというものです!
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_041 クリスタルタワーとエウレカを、 関連付けたような伝承が、ちらほら存在しているのです! そのため財団も、重点的に発掘調査を行っていたのですが……。
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_042 これがまた、空振り続きだそうです! 結局のところ「エウレカは実在した可能性が高いが、 位置は不明である」というのが、現状だったりするのです!
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_050 エウレカに封印されている武器が、どんなものなのか? やっぱり気になるところですよね!
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_051 制御不能になった強力な魔科学の産物、 大魔道士ノアの遺産、魔王級妖異による呪物……。 あとは、天使いがもたらした神代の秘宝なんて説もあります!
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_052 なんというか、統一性がないですよね……。 文献を遺した人たちも、何が封印されていたのか知らず、 想像で書いていたのかもしれません!
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE2_00518_OPERATOR00510_000_000","パゴス帯といい、ここといい、
寒いところばっかで、嫌になるぜ……。
次は、もうちょい作業しやすい土地だといいんだが……。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE2_00518_OPERATOR00510_000_010","さっきの揺れは地震じゃねぇって話だが、
建物に異常がねぇか、念のために確認しておくか……。
この寒さの中で倒壊に巻き込まれたら、目も当てられねぇしな。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE2_00518_OPERATOR00510_000_020","なんだか面倒なことになってるみてぇだが、
学のねぇ俺が考えたところで、何の意味もねぇ。
そんなことより、必要な作業を考えて準備しとかねぇとな。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE2_00518_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE2_00518_OPERATOR00510_000_000 パゴス帯といい、ここといい、 寒いところばっかで、嫌になるぜ……。 次は、もうちょい作業しやすい土地だといいんだが……。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE2_00518_OPERATOR00510_000_010 さっきの揺れは地震じゃねぇって話だが、 建物に異常がねぇか、念のために確認しておくか……。 この寒さの中で倒壊に巻き込まれたら、目も当てられねぇしな。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE2_00518_OPERATOR00510_000_020 なんだか面倒なことになってるみてぇだが、 学のねぇ俺が考えたところで、何の意味もねぇ。 そんなことより、必要な作業を考えて準備しとかねぇとな。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE2_00518_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE3_00519_CULINARIAN00519_000_000","こう寒い場所が続くと、献立を考えるのに苦労する。
煮込み料理は、皆もう飽き飽きしているだろうし、
士気を保つためにも、なにか手を考えねば。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE3_00519_CULINARIAN00519_000_010","プロトエーテライトが破壊されたと聞く。
先が見えた矢先のこと、皆も消沈していることだろう。
こういうときに美味いものを食わせるのが、私の仕事だな。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE3_00519_CULINARIAN00519_000_020","食事が士気に与える影響は、意外と馬鹿にならない。
私が直接、調査に貢献することはできないが、
職分を果たすことで、これからも皆を支えてみせよう。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE3_00519_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE3_00519_CULINARIAN00519_000_000 こう寒い場所が続くと、献立を考えるのに苦労する。 煮込み料理は、皆もう飽き飽きしているだろうし、 士気を保つためにも、なにか手を考えねば。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE3_00519_CULINARIAN00519_000_010 プロトエーテライトが破壊されたと聞く。 先が見えた矢先のこと、皆も消沈していることだろう。 こういうときに美味いものを食わせるのが、私の仕事だな。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE3_00519_CULINARIAN00519_000_020 食事が士気に与える影響は、意外と馬鹿にならない。 私が直接、調査に貢献することはできないが、 職分を果たすことで、これからも皆を支えてみせよう。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE3_00519_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA3HUGESPHERE_00523_SYSTEM_000_630","エーテルの奔流の中から、煌めく魔晶石を回収した。
さっそく「クルル」に報告しよう。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA3HUGESPHERE_00523_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA3HUGESPHERE_00523_SYSTEM_000_630 エーテルの奔流の中から、煌めく魔晶石を回収した。 さっそく「クルル」に報告しよう。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA3HUGESPHERE_00523_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_000","ありがとう、来てくれたのね。
それじゃ、調査を始める前に、状況の再確認をしておきましょう。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_001","私たちがここに来たのは、プロトエーテライトを利用するため。
この装置は約千年前に、テレポ転移実験のために造られたもので、
それをおじいちゃんたちが移設して、観測装置に流用していたの。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_002","コレなら、エウレカの謎に地脈が絡んでいるという、
エジカの指摘を、詳しく検証できるかもしれない。
それに、地脈の安定化にも使えるし、一石二鳥だわ。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_003","……さて、状況を思い出してくれたかしら。
おじいちゃんたちが居るはずの本部塔まで、
あと一歩ってところね。"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_004","ところで、エジカを見なかった?
そろそろ彼も来る頃だと思うんだけど……。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_005","……噂をすれば、ね。
エジカ、無視しないで一声くらいかけなさいな!"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_006","むっ、クルルと冒険者か……。
すまん、気がつかなかった。"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_007","珍しいわね、あなたが……ぼうっとするなんて。
なにかあったの?"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_008","なにか……エウ……いや……。
なんだその、情報を……そう、新しい情報がなくてな。"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_009","協力できず、すまない。
引き続き、ガラフ様の封印について調査しておく。
では、またな。"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_010","エジカ……あの様子じゃ、今は何を聞いても無駄ね。
研究に夢中になると、いつもあんな風になるんだから……。"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_011","まあ、少し時間をおけば大丈夫でしょう。
もし探索の途中で、またエジカに会ったなら、
それとなく現状を確認してもらえる?"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_012","さて、話はこれくらいにして、移動しましょ。
プロトエーテライトが設置された実験魔器工房は、
拠点の奥にある扉から行けるはずよ。"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_020","さて、地脈の調査結果だけど……
不安定化の影響で完全とは言えないけど、
おおよその状態は把握できたと思う。"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_021","まず、本部塔付近を流れる地脈のエーテル量が、
常識では考えられないほど増大していたわ。
残っていた資料を確認すると、およそ20年前からみたいね。"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_Q1_000_000","何と言う?"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A1_000_001","ガラフたちが増やしたのか?"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A1_000_002","自然に増えたのか?"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_030","その可能性が高いわね。
おじいちゃんたちが「流れを逆転させた」結果、
地脈のエーテル量が増大したと考えるのが筋でしょう。"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_040","いいえ、自然現象とは考えにくいわ。
それより、おじいちゃんたちが「流れを逆転させた」結果、
地脈のエーテル量が増大したと考えるのが筋でしょう。"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_050","そして……実はこっちが本題。
蛮神のものらしき巨大なエーテルの反応が、
本部塔直下の地脈から確認されたわ。"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_051","しかも悪いことに、このエーテル反応は少しずつ巨大化している。
要するに、地脈からエーテルを吸収して、
成長しているということね。"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_052","この観測結果から考えられる仮説はこうよ。
約20年前に、おじいちゃんたちは何か……
おそらく古の蛮神を、本部塔の内部に封印した。"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_053","あなたが視たという過去の情景、
おじいちゃんたちの言葉からも、まず間違いはないと思うわ。
問題は、その蛮神が活性化し、封印が破れそうになっていること。"
24,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_054","今はかろうじて防御障壁が抑え込んでいるけれど、
肥大化した蛮神は、やがて完全なる復活を果たすでしょう。"
25,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_055","……さて、それを踏まえた上で、今後の探索方針だけど、
引き続き、地脈の安定を進めていこうと思うの。
その理由はふたつ。"
26,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_056","ひとつは、古の蛮神への対抗策を得るため。
おじいちゃんたちが封印に利用した「流れを逆転する」方法、
これの解明には、地脈を安定させて詳細な調査を行う必要があるわ。"
27,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_057","もうひとつは、最後に本部塔へ乗り込む必要があるため。
蛮神への対処を行うにしても、委員会の生存者を探すにしても、
本部塔の内部に入らないことには始まらない。"
28,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_058","それに、おじいちゃんたちも、本部塔で助けを待っているはず……。
相手が蛮神であれ、アシエンであれ、
あの人たちが簡単にやられるわけがないもの!"
29,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_059","というわけで、あなたには引き続き、
異常な結節点を調べて、魔晶石を回収するようお願いするわ。"
30,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_060","ちなみに、すでにひとつ、魔晶石の反応を発見済みよ。
アイスニードル北東のあたりね。
さっそく回収を頼めるかしら?"
31,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_061","ありがとう。
エウレカ探索にはもう慣れたと思うけど、
何が起きるかわからないから、気をつけてね。"
32,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_070","異常な結節点と魔晶石の反応は、
アイスニードル北東にあるわ。
回収に向かうなら、十分に気をつけてね。"
33,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_080","おかえりなさい、魔晶石の回収はできたみたいね。
マギアボードにはこれ以上組み込めないし、
調べてみたいこともあるから、私に預けてくれない?"
34,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_081","ありがとう。
……異常な結節点と魔晶石の反応は、まだ残ってるわ。
位置の割り出しにもうちょっとかかるから、待ってちょうだい。"
35,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_082","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「38」以上のとき、
進行させることができます。"
36,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_090","あなたから預かった魔晶石を、
プロトエーテライトを使って詳しく調べているところなの。
地脈と魔晶石の因果関係を、どうにか解明したいと思ってね。"
37,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_091","もちろん、次の魔晶石についても位置の割り出しを進めているわ。
少し時間がかかりそうだから、
悪いけど、待っていてちょうだい。"
38,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_092","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「38」以上のとき、
進行させることができます。"
39,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_100","あら、ちょうどいいときに。
調査に進展があったから、報告させて。"
40,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_101","あなたがアイスニードル北東の魔晶石を回収してくれたおかげで、
地脈に残されていた痕跡を、詳しく解析できたわ。
それによると、やっぱりバル島は、一度、島ごと転移していた。"
41,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_102","つまり、バル島の消滅は魔法攻撃によるものじゃなく、
テレポやデジョンのような転移魔法が原因だったのよ。"
42,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_103","いえ、魔法と呼ぶにはちょっと乱暴すぎるわね。
転移後のことをまったく考えていないもの。
だから正しく再物質化されず、島はめちゃくちゃになった。"
43,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_104","地脈や属性の力が乱れ、環境が激変したことや、
魔晶石やロゴスシャードが結晶化したのも、これが原因ね。
もちろん、魔物の変異や妖異の侵入にも影響があったはず。"
44,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_105","誰がいったいどんな目的で、こんな転移を行ったのか……。
それを知るには、エウレカの探索を続けるしかないわね。"
45,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_106","というわけで、また魔晶石の回収をお願いしたいのだけど、
位置の割り出しに、もうちょっと時間がかかりそうで……。
だからその間に、別の用事をお願いできる?"
46,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_107","「ドレイク」くんが、ロゴスミキサーの改良案を閃いたそうよ。
この先の探索にも役に立つだろうし、話を聞いてみて。
よろしくね!"
47,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_110","島をまるごと転移させる魔法……。
バル島消失時に確認されたアルテマ級の魔法攻撃から、
逃れるための、緊急措置だった可能性も考えられるけど……。"
48,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_112","っと、ごめんなさい。
魔晶石の位置がわかるまで、もう少し時間がかかるわ。
その間、ドレイクくんのお手伝いをよろしくね。"
49,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_120","ドレイクくんの手伝い、お疲れさま。
ロゴスミキサーの改良は成功したようね。"
50,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_121","さて、お待たせしていた魔晶石なんだけど、
ようやく位置を特定できたわ。"
51,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_123","次の魔晶石は耐熱実験場にあるみたい。
あっちこっち行ってもらって悪いんだけど、
また回収をよろしくね!"
52,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_130","魔晶石の反応は耐熱実験場にあるわ。
あっちこっち行ってもらって悪いのだけど、
回収をお願いね。"
53,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_140","おかえりなさい!
無事に帰ってきてくれて嬉しいわ。
魔晶石は見つかったかしら?"
54,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_141","お疲れさま。
この魔晶石は、調査のために預かっておくわね。
……あら、他になにかあったのかしら?"
55,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_142","創神「エウレカ」……
エジカがそう言っていたのね。"
56,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_143","……バル島が消滅する前、
ラハくん……委員会の同僚とおじいちゃんの3人で、
クリスタルタワーについて議論したことがあるの。"
57,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_144","そのとき、ラハくんがおじいちゃんにこう尋ねたのよ。
危険な武器が封印されているという禁断の地下迷宮が、
クリスタルタワーの地下にあるという伝承は、本当だろうかって。"
58,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_145","おじいちゃんは「そこにエウレカはいない」って答えたわ。
その表情がいつになく真剣で……妙に記憶に残っていたの。"
59,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_146","だから、ロウェナさんにこの島の仮名を考えるよう言われたとき、
おもわずエウレカって答えちゃったんだけど……。"
60,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_147","「ない」じゃなくて「いない」か……。
あのときは言い間違いだと思ったけど、そうじゃなかったのね。"
61,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_148","……ともかく、お疲れさま。
次の魔晶石の位置を特定するまで時間がかかるから、
また頃合いを見て、声をかけてちょうだい。"
62,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_149","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「40」以上のとき、
進行させることができます。"
63,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_150","そういえば、あなたはラハくん……グ・ラハ・ティアと、
クリスタルタワーの調査で、いっしょだったのよね?
ノアの報告書を見せてもらったわ。"
64,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_151","生まれた意味を探していた彼が、
その因縁に決着をつけることができたのは、
きっとあなたのおかげね……。"
65,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_152","さあ、ラハくんに笑われないよう、私も頑張らなきゃ!
創神エウレカ……なんとしても、対抗策を見つけて、
おじいちゃんたちを助けるわよ!"
66,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_160","創神エウレカ……なんとしても、対抗策を見つけなきゃ。
この島の謎を解くためにも、おじいちゃんたちを助けるためにも。
あなたも協力よろしくね!"
67,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_170","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「40」以上のとき、
進行させることができます。"
68,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_180","……ねえ、ちょっと聞いていいかしら?
私がお願いした場所以外で、魔晶石を回収した?"
69,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_181","実は、まだ場所を割り出せていない異常な結節点が次々と消失して、
地脈の安定化が進んでいるのよ。"
70,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_182","自然に魔晶石が消滅するとは思えないし、
誰かが回収したのは間違いないわ。
あなたじゃないとしたら……エジカの仕業、かしらね。"
71,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_183","うーん……何か引っかかるけれど、
彼の考えなんて、わかるわけないし……。
ひとまずは、魔晶石の回収を続けましょう。"
72,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_184","次の魔晶石の反応は、フレイムロック溶岩洞西にあるわ。
回収をお願いね。"
73,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_190","異常な結節点は、フレイムロック溶岩洞西にあるわ。
エジカのことは気になるところだけど、
ひとまずは魔晶石の回収を、よろしくね。"
74,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_200","おかえりなさい、無事に回収できたみたいね。
それじゃ、魔晶石を預からせてもらっていいかしら?"
75,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_201","ありがとう、これでエジカが回収した分も合わせると、
ピューロス帯の地脈もかなり安定してきたわ。
おかげで「流れを逆転する」方法も、かなり見えてきた。"
76,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_202","もう少しだけ検証する時間を貰えれば、
答えを出せるっていう感触があるの。
期待しててね!"
77,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_203","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「45」以上のとき、
進行させることができます。"
78,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_210","もう少しで「流れを逆転する」方法がわかりそうなの。
検証する時間を貰えれば、きっと答えを出せるわ。
期待して、待っててちょうだい。"
79,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_211","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「45」以上のとき、
進行させることができます。"
80,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_500","……やっと、わかったわ。
おじいちゃんが「流れを逆転させた」方法がわかったの。
地脈だったのよ!"
81,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_501","地脈を魔紋に見立てて魔法陣を描き、
バル島全体を使った巨大な術式を構築していたの。
地脈紋式封印術ってところかしら。"
82,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_502","この封印術の効果も、判明しているわ。
中央島に封印された蛮神のエーテルを変換し、
地脈へ流すことで、最終的に消滅させるものね。"
83,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_503","つまり、島全体がマギアボードみたいなものよ。
術式の原理は同一だし、みたいじゃなくて、
そのものって言った方がいいくらい。"
84,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_504","さて、この封印術だけど、まだ生きているわ。
地脈の不安定化で、いまは効力が低下してるけど、
修復すれば、創神エウレカへの対抗策になるはず。"
85,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_505","じゃあ、どうやって修復するかなんだけど、
まずは地脈を安定化させるのがひとつ。
これはあなたのおかげで、かなり進んでるわ。"
86,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_506","あとは、パゴス帯みたいに、
地脈の流れが変化してる場所があるから、
それに合わせて、基点の再調整も必要ね。"
87,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_507","ただ、こっちは問題があって、
何が術式の基点になってるか、わからないのよ。
マギアボードだと、魔晶石なんだけど……。"
88,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_508","術式の規模から考えて、魔晶石よりも大きなクリスタルね。
ピューロス帯になら、4箇所くらい設置されているはず。
……なにか思い当たるものはないかしら?"
89,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_Q10_000_000","何と答える?"
90,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A10_000_001","エーテライト"
91,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A10_000_002","拠点にある大きなクリスタル"
92,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_510","エーテライト……?"
93,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_511","拠点にある大きなクリスタル……。
それって、エーテライトのことよね……?"
94,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_512","……そうよ、エーテライトよ!
専用の結晶体じゃなくても、流用でいける!
転移網で封印術の隠蔽もできるし、一石二鳥だわ!"
95,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_513","ふふ、ちょっと頭が固くなっていたみたいね。
あなたに相談して、よかったわ。"
96,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_514","じ、地震!?
……じゃないわね、この揺れ方は。"
97,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_515","地脈が動揺してる……。
純エーテル的な衝撃ね……。
この感触だと……プロトエーテライトの方だわ!"
98,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_516","プロトエーテライトが、機能を停止しているわ……。
いったい、なにが……?"
99,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_517","(-????-)来たか……。
さすがに早かったな。"
100,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_518","エジカ……。
これはどういう状況なのかしら?"
101,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_519","見てわからんのか、たわけ。
このプロトエーテライトを……
邪魔な術式の基点を破壊したところだ。"
102,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_520","破壊ですって?
説明……してくれるんでしょうね?"
103,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_521","フン、察しの悪い奴め。
つまり、こういうことだ。"
104,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EUREKAPERSON_000_522","正しき心を持つ……我が担い手よ……。
忌々しき枷は……すでに解かれた……。
契約どおり……望みし力は……御身に……。"
105,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_523","この剣……エーテルを断ち切る刃……
なるほど、要求どおりだ。
これで、すべての条件は揃った。"
106,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_524","冒険者、俺は手に入れたぞ。
特別な力……決着をつけるための力を。
ククク……思っていたよりも、興奮するな。"
107,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_525","ちょ、ちょっと待ちなさい!
言っていることが、ぜんぜん理解できないわ。"
108,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_526","なら、はっきりと言ってやろう。
俺はコレの主になることにした。
創神エウレカの端末……その主に、な。"
109,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EUREKAPERSON_000_527","(-創神エウレカの端末-)そういうことだ……忌々しき光を宿す者……。
かつてのように……我を封じることはできぬ……。
我が担い手が……悪を討つのだ……。"
110,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_528","え、エジカ……あなた……。
まさかテンパードに……。"
111,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_529","ハッ、呆れたものだな、クルル。
俺は、創神の安置所たる中央塔で待つ。
あまり時間はない……待っているぞ?"
112,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_530","エジカ、待ちなさい!"
113,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_531","どうなってるのよ……いったい……。"
114,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_532","ダメ……外装はともかく、内部の損傷が激しすぎる……。
これじゃプロトエーテライトは使用不能よ……。"
115,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_533","修理には、シャーレアン本国並みの施設が必要……。
完全破壊されたも同然ね。
さらに……"
116,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_534","おじいちゃんたちの封印術も、機能を停止したわ。
プロトエーテライト破壊による地脈の動揺……
私たちも感じた衝撃に耐えきれず、術式自体が崩壊したの。"
117,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_535","そのせいで、創神エウレカの、
地脈から取り込むエーテル量が増大してる。
動きを抑える防御障壁が破られるのも、時間の問題ね……。"
118,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_536","彼……テンパードなのかしら……。"
119,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_537","創神エウレカを開放するような真似を、
エジカが自分の意志でするとは思えないもの。
それに主って……。"
120,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_538","もう状況が最悪すぎて、わけがわからないわ。
希望が見えてきたと思ったのに……。
どうしたらいいの……おじいちゃん……。"
121,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_550","……はあ、さすがに疲れたわ。
まさか夜通し、実験するとは思わなかった。"
122,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_551","フン、この程度で弱音を吐くとはな。"
123,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_552","あなたねえ……。
疲れたのは、あなたの説明が足りないせいもあるのだけど?"
124,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_553","必要最低限の説明はしているぞ。
それに、貴様には余計な言葉で縛るよりも、
自由にやらせた方が、いい結果を残す……昔からな。"
125,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_554","そういうことじゃなくて……。
いえ、もういいわ。
こういうときのあなたに、何を言っても無駄よね。"
126,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_555","それほど不満があるのなら、断ればいいだろう。
貴様の協力が必須だったわけでは、ないのだからな。"
127,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_556","いの一番に協力を求めてきたくせに、よく言うわ。
……でも、そうよね。
嫌なら断ればよかったんだわ。"
128,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_556","愚かだとは思っていたが、これほどとは……。
貴様は嫌だと思っていながら、協力していたのか?"
129,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_557","まあ……嫌というより、面倒な案件ね。
説明は足りないし、やること多いし、難しいし……。"
130,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_558","けど、あなたは決して間違ったことをしないから。
私が手伝う価値と意味があると思っているわ。"
131,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_559","フン……理解しがたいな。"
132,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_GALUFBALDESION_000_560","クルルとエジカは本当に、
仲良しさんじゃのう。"
133,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_561","(-クルルとエジカ-)全然、仲良くない!"
134,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_610","ちょっとだけ、私に時間をちょうだい。
状況を再整理して、できることを考えるわ。
しばらくしたら、また声をかけて。"
135,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_611","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「50」以上のとき、
進行させることができます。"
136,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_620","……さて、改めて状況を確認するわよ。
まず、中央塔に封印された創神エウレカへの対抗策として、
私たちは「流れを逆転する」方法を調べていたわ。"
137,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_621","その結果、地脈とエーテライトを使った封印……
蛮神のエーテルを地脈に流し、討滅する術式に気がついた。
けれど、プロトエーテライトが破壊され、術式は崩壊してしまった。"
138,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_622","封印術がなくなったいま、創神エウレカの完全復活は近いわ。
本来、古の蛮神は、信者となる存在が現代にいない限り、
一度討滅すれば再召喚の心配はない……。"
139,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_623","でも、おじいちゃんたちが、封印という手法を採ったからには、
単純な力押しでは、倒せない理由があるはず……。"
140,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_624","だからこそ、崩壊した術式を再構築したいのだけれど、
基点であるプロトエーテライトは、修復の見込みもない状態。
見事に八方塞がりといったところね。"
141,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_625","このまま創神エウレカの完全復活を、諦めて見守るしかない。
……なんて、あなたは考えもしないでしょ?"
142,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_626","もちろん私も、諦めるつもりなんてないわよ。
術式の再構築を行うために、試したいことがあるの。
あなたも手を貸して。"
143,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_627","フレイムロック溶岩洞東に、異常な結節点を見つけたわ。
ピューロス帯最後の魔晶石よ。
まずはそれを回収してきて、よろしくね!"
144,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_630","フレイムロック溶岩洞東に、異常な結節点があるわ。
これがピューロス帯最後の魔晶石よ。
まずはいつもどおり、回収をよろしくね。"
145,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_640","おかえりなさい。
魔晶石は回収……できたみたいね。
前と同じように、預かっていいかしら?"
146,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_641","ありがとう。
これで希望が見えてきたわ!"
147,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_642","封印術を修復するためには、エーテライト……
つまり、術式の基点となるものが必要よ。
でも、破壊されたプロトエーテライトは直せない。"
148,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_643","じゃあ、どうすればいい?
そんなの決まってるわ。
新しく作っちゃえばいいのよ!"
149,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_644","あなたが集めてくれた魔晶石……。
それを術式の基点にできるよう成長させるの。"
150,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_645","もちろん、プロトエーテライトの規模まで成長させるには、
時間も施設も人手も足りないのだけれど……。
そこは魔晶石の数と配置で、なんとかしてみせるわ。"
151,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_646","さて、肝心の成長方法なのだけど、
パゴス帯にあったエーテルの奔流を利用するわ。
魔晶石を成長しやすいよう加工して、奔流に漬けておくのよ。"
152,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_647","ただ、理論上は問題ないのだけど、
本当にうまくいくか、確証がないのよね……。
だから、あなたに試してきてほしいの。"
153,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_648","いま渡したものは、加工した魔晶石よ。
それを持って、歌う氷洞へ向かって。
パゴス帯にあったエーテルの奔流が、そこまで届いているはずよ。"
154,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_649","そのエーテルの奔流に近づいて、
加工した魔晶石が反応するか、確かめてきて。
ピューロス帯の探索もこれで最後、よろしくね!"
155,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_650","パゴス帯にあったエーテルの奔流が、
歌う氷洞に届いているはずよ。
近づいて、加工した魔晶石が反応するか確かめてきて!"
156,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_660","おかえりなさい。
まずは、加工した魔晶石を受け取るわ。
……それで、反応はあった?"
157,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_661","なるほど、反応したのね。
それなら魔晶石の成長は大丈夫。
封印術の修復に、目処が立つわ!"
158,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_662","というわけで、ひとまず探索はここまで!
いろいろあったけれど、お疲れさま。
あとは私に任せて。"
159,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_663","……この島の探索も、おそらく次で最後よ。
おじいちゃんたちのこと、創神エウレカのこと、
すべての謎を解き明かすために、準備はしっかりとお願いね!"
160,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_664","もちろん、私たちも万全の状態を整えておくわ。
フフフ……何を考えているのか知らないけれど、
首を洗って待ってなさい、エジカ・ツンジカ!"
161,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_665","「禁断の地 エウレカ:ピューロス編」の、
ストーリーをコンプリートしました!
次の進行は、アップデートをお待ちください。"
162,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_100_665","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の、
ストーリーをコンプリートしました!"
163,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_150_665","クガネにいる「ロドニー」と話すことで、
「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」を開放できます。"
164,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_666","「ピューロス帯」内において、
マウントに騎乗できるようになりました!"
165,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_670","封印術の修復作業は、順調に進んでいるわ。
必ずいい報告をしてみせる。
だから、もう少しだけ待っていて。"
166,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_671","「禁断の地 エウレカ:ピューロス編」の、
ストーリーはコンプリート済です。
次の進行は、アップデートをお待ちください。"
167,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_680","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の、
ストーリーはコンプリート済です。"
168,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_681","クガネにいる「ロドニー」と話すことで、
「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」を開放できます。"
169,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
170,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_600","(★未使用/削除予定★)"
171,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_601","(★未使用/削除予定★)"
172,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_602","(★未使用/削除予定★)"
173,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_603","(★未使用/削除予定★)"
174,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_604","(★未使用/削除予定★)"
175,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_605","(★未使用/削除予定★)"
176,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_185","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_000 ありがとう、来てくれたのね。 それじゃ、調査を始める前に、状況の再確認をしておきましょう。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_001 私たちがここに来たのは、プロトエーテライトを利用するため。 この装置は約千年前に、テレポ転移実験のために造られたもので、 それをおじいちゃんたちが移設して、観測装置に流用していたの。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_002 コレなら、エウレカの謎に地脈が絡んでいるという、 エジカの指摘を、詳しく検証できるかもしれない。 それに、地脈の安定化にも使えるし、一石二鳥だわ。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_003 ……さて、状況を思い出してくれたかしら。 おじいちゃんたちが居るはずの本部塔まで、 あと一歩ってところね。
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_004 ところで、エジカを見なかった? そろそろ彼も来る頃だと思うんだけど……。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_005 ……噂をすれば、ね。 エジカ、無視しないで一声くらいかけなさいな!
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_006 むっ、クルルと冒険者か……。 すまん、気がつかなかった。
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_007 珍しいわね、あなたが……ぼうっとするなんて。 なにかあったの?
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_008 なにか……エウ……いや……。 なんだその、情報を……そう、新しい情報がなくてな。
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_009 協力できず、すまない。 引き続き、ガラフ様の封印について調査しておく。 では、またな。
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_010 エジカ……あの様子じゃ、今は何を聞いても無駄ね。 研究に夢中になると、いつもあんな風になるんだから……。
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_011 まあ、少し時間をおけば大丈夫でしょう。 もし探索の途中で、またエジカに会ったなら、 それとなく現状を確認してもらえる?
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_012 さて、話はこれくらいにして、移動しましょ。 プロトエーテライトが設置された実験魔器工房は、 拠点の奥にある扉から行けるはずよ。
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_020 さて、地脈の調査結果だけど…… 不安定化の影響で完全とは言えないけど、 おおよその状態は把握できたと思う。
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_021 まず、本部塔付近を流れる地脈のエーテル量が、 常識では考えられないほど増大していたわ。 残っていた資料を確認すると、およそ20年前からみたいね。
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_Q1_000_000 何と言う?
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A1_000_001 ガラフたちが増やしたのか?
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A1_000_002 自然に増えたのか?
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_030 その可能性が高いわね。 おじいちゃんたちが「流れを逆転させた」結果、 地脈のエーテル量が増大したと考えるのが筋でしょう。
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_040 いいえ、自然現象とは考えにくいわ。 それより、おじいちゃんたちが「流れを逆転させた」結果、 地脈のエーテル量が増大したと考えるのが筋でしょう。
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_050 そして……実はこっちが本題。 蛮神のものらしき巨大なエーテルの反応が、 本部塔直下の地脈から確認されたわ。
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_051 しかも悪いことに、このエーテル反応は少しずつ巨大化している。 要するに、地脈からエーテルを吸収して、 成長しているということね。
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_052 この観測結果から考えられる仮説はこうよ。 約20年前に、おじいちゃんたちは何か…… おそらく古の蛮神を、本部塔の内部に封印した。
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_053 あなたが視たという過去の情景、 おじいちゃんたちの言葉からも、まず間違いはないと思うわ。 問題は、その蛮神が活性化し、封印が破れそうになっていること。
28 24 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_054 今はかろうじて防御障壁が抑え込んでいるけれど、 肥大化した蛮神は、やがて完全なる復活を果たすでしょう。
29 25 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_055 ……さて、それを踏まえた上で、今後の探索方針だけど、 引き続き、地脈の安定を進めていこうと思うの。 その理由はふたつ。
30 26 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_056 ひとつは、古の蛮神への対抗策を得るため。 おじいちゃんたちが封印に利用した「流れを逆転する」方法、 これの解明には、地脈を安定させて詳細な調査を行う必要があるわ。
31 27 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_057 もうひとつは、最後に本部塔へ乗り込む必要があるため。 蛮神への対処を行うにしても、委員会の生存者を探すにしても、 本部塔の内部に入らないことには始まらない。
32 28 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_058 それに、おじいちゃんたちも、本部塔で助けを待っているはず……。 相手が蛮神であれ、アシエンであれ、 あの人たちが簡単にやられるわけがないもの!
33 29 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_059 というわけで、あなたには引き続き、 異常な結節点を調べて、魔晶石を回収するようお願いするわ。
34 30 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_060 ちなみに、すでにひとつ、魔晶石の反応を発見済みよ。 アイスニードル北東のあたりね。 さっそく回収を頼めるかしら?
35 31 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_061 ありがとう。 エウレカ探索にはもう慣れたと思うけど、 何が起きるかわからないから、気をつけてね。
36 32 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_070 異常な結節点と魔晶石の反応は、 アイスニードル北東にあるわ。 回収に向かうなら、十分に気をつけてね。
37 33 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_080 おかえりなさい、魔晶石の回収はできたみたいね。 マギアボードにはこれ以上組み込めないし、 調べてみたいこともあるから、私に預けてくれない?
38 34 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_081 ありがとう。 ……異常な結節点と魔晶石の反応は、まだ残ってるわ。 位置の割り出しにもうちょっとかかるから、待ってちょうだい。
39 35 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_082 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「38」以上のとき、 進行させることができます。
40 36 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_090 あなたから預かった魔晶石を、 プロトエーテライトを使って詳しく調べているところなの。 地脈と魔晶石の因果関係を、どうにか解明したいと思ってね。
41 37 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_091 もちろん、次の魔晶石についても位置の割り出しを進めているわ。 少し時間がかかりそうだから、 悪いけど、待っていてちょうだい。
42 38 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_092 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「38」以上のとき、 進行させることができます。
43 39 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_100 あら、ちょうどいいときに。 調査に進展があったから、報告させて。
44 40 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_101 あなたがアイスニードル北東の魔晶石を回収してくれたおかげで、 地脈に残されていた痕跡を、詳しく解析できたわ。 それによると、やっぱりバル島は、一度、島ごと転移していた。
45 41 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_102 つまり、バル島の消滅は魔法攻撃によるものじゃなく、 テレポやデジョンのような転移魔法が原因だったのよ。
46 42 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_103 いえ、魔法と呼ぶにはちょっと乱暴すぎるわね。 転移後のことをまったく考えていないもの。 だから正しく再物質化されず、島はめちゃくちゃになった。
47 43 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_104 地脈や属性の力が乱れ、環境が激変したことや、 魔晶石やロゴスシャードが結晶化したのも、これが原因ね。 もちろん、魔物の変異や妖異の侵入にも影響があったはず。
48 44 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_105 誰がいったいどんな目的で、こんな転移を行ったのか……。 それを知るには、エウレカの探索を続けるしかないわね。
49 45 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_106 というわけで、また魔晶石の回収をお願いしたいのだけど、 位置の割り出しに、もうちょっと時間がかかりそうで……。 だからその間に、別の用事をお願いできる?
50 46 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_107 「ドレイク」くんが、ロゴスミキサーの改良案を閃いたそうよ。 この先の探索にも役に立つだろうし、話を聞いてみて。 よろしくね!
51 47 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_110 島をまるごと転移させる魔法……。 バル島消失時に確認されたアルテマ級の魔法攻撃から、 逃れるための、緊急措置だった可能性も考えられるけど……。
52 48 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_112 っと、ごめんなさい。 魔晶石の位置がわかるまで、もう少し時間がかかるわ。 その間、ドレイクくんのお手伝いをよろしくね。
53 49 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_120 ドレイクくんの手伝い、お疲れさま。 ロゴスミキサーの改良は成功したようね。
54 50 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_121 さて、お待たせしていた魔晶石なんだけど、 ようやく位置を特定できたわ。
55 51 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_123 次の魔晶石は耐熱実験場にあるみたい。 あっちこっち行ってもらって悪いんだけど、 また回収をよろしくね!
56 52 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_130 魔晶石の反応は耐熱実験場にあるわ。 あっちこっち行ってもらって悪いのだけど、 回収をお願いね。
57 53 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_140 おかえりなさい! 無事に帰ってきてくれて嬉しいわ。 魔晶石は見つかったかしら?
58 54 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_141 お疲れさま。 この魔晶石は、調査のために預かっておくわね。 ……あら、他になにかあったのかしら?
59 55 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_142 創神「エウレカ」…… エジカがそう言っていたのね。
60 56 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_143 ……バル島が消滅する前、 ラハくん……委員会の同僚とおじいちゃんの3人で、 クリスタルタワーについて議論したことがあるの。
61 57 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_144 そのとき、ラハくんがおじいちゃんにこう尋ねたのよ。 危険な武器が封印されているという禁断の地下迷宮が、 クリスタルタワーの地下にあるという伝承は、本当だろうかって。
62 58 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_145 おじいちゃんは「そこにエウレカはいない」って答えたわ。 その表情がいつになく真剣で……妙に記憶に残っていたの。
63 59 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_146 だから、ロウェナさんにこの島の仮名を考えるよう言われたとき、 おもわずエウレカって答えちゃったんだけど……。
64 60 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_147 「ない」じゃなくて「いない」か……。 あのときは言い間違いだと思ったけど、そうじゃなかったのね。
65 61 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_148 ……ともかく、お疲れさま。 次の魔晶石の位置を特定するまで時間がかかるから、 また頃合いを見て、声をかけてちょうだい。
66 62 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_149 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「40」以上のとき、 進行させることができます。
67 63 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_150 そういえば、あなたはラハくん……グ・ラハ・ティアと、 クリスタルタワーの調査で、いっしょだったのよね? ノアの報告書を見せてもらったわ。
68 64 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_151 生まれた意味を探していた彼が、 その因縁に決着をつけることができたのは、 きっとあなたのおかげね……。
69 65 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_152 さあ、ラハくんに笑われないよう、私も頑張らなきゃ! 創神エウレカ……なんとしても、対抗策を見つけて、 おじいちゃんたちを助けるわよ!
70 66 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_160 創神エウレカ……なんとしても、対抗策を見つけなきゃ。 この島の謎を解くためにも、おじいちゃんたちを助けるためにも。 あなたも協力よろしくね!
71 67 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_170 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「40」以上のとき、 進行させることができます。
72 68 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_180 ……ねえ、ちょっと聞いていいかしら? 私がお願いした場所以外で、魔晶石を回収した?
73 69 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_181 実は、まだ場所を割り出せていない異常な結節点が次々と消失して、 地脈の安定化が進んでいるのよ。
74 70 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_182 自然に魔晶石が消滅するとは思えないし、 誰かが回収したのは間違いないわ。 あなたじゃないとしたら……エジカの仕業、かしらね。
75 71 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_183 うーん……何か引っかかるけれど、 彼の考えなんて、わかるわけないし……。 ひとまずは、魔晶石の回収を続けましょう。
76 72 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_184 次の魔晶石の反応は、フレイムロック溶岩洞西にあるわ。 回収をお願いね。
77 73 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_190 異常な結節点は、フレイムロック溶岩洞西にあるわ。 エジカのことは気になるところだけど、 ひとまずは魔晶石の回収を、よろしくね。
78 74 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_200 おかえりなさい、無事に回収できたみたいね。 それじゃ、魔晶石を預からせてもらっていいかしら?
79 75 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_201 ありがとう、これでエジカが回収した分も合わせると、 ピューロス帯の地脈もかなり安定してきたわ。 おかげで「流れを逆転する」方法も、かなり見えてきた。
80 76 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_202 もう少しだけ検証する時間を貰えれば、 答えを出せるっていう感触があるの。 期待しててね!
81 77 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_203 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「45」以上のとき、 進行させることができます。
82 78 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_210 もう少しで「流れを逆転する」方法がわかりそうなの。 検証する時間を貰えれば、きっと答えを出せるわ。 期待して、待っててちょうだい。
83 79 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_211 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「45」以上のとき、 進行させることができます。
84 80 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_500 ……やっと、わかったわ。 おじいちゃんが「流れを逆転させた」方法がわかったの。 地脈だったのよ!
85 81 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_501 地脈を魔紋に見立てて魔法陣を描き、 バル島全体を使った巨大な術式を構築していたの。 地脈紋式封印術ってところかしら。
86 82 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_502 この封印術の効果も、判明しているわ。 中央島に封印された蛮神のエーテルを変換し、 地脈へ流すことで、最終的に消滅させるものね。
87 83 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_503 つまり、島全体がマギアボードみたいなものよ。 術式の原理は同一だし、みたいじゃなくて、 そのものって言った方がいいくらい。
88 84 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_504 さて、この封印術だけど、まだ生きているわ。 地脈の不安定化で、いまは効力が低下してるけど、 修復すれば、創神エウレカへの対抗策になるはず。
89 85 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_505 じゃあ、どうやって修復するかなんだけど、 まずは地脈を安定化させるのがひとつ。 これはあなたのおかげで、かなり進んでるわ。
90 86 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_506 あとは、パゴス帯みたいに、 地脈の流れが変化してる場所があるから、 それに合わせて、基点の再調整も必要ね。
91 87 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_507 ただ、こっちは問題があって、 何が術式の基点になってるか、わからないのよ。 マギアボードだと、魔晶石なんだけど……。
92 88 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_508 術式の規模から考えて、魔晶石よりも大きなクリスタルね。 ピューロス帯になら、4箇所くらい設置されているはず。 ……なにか思い当たるものはないかしら?
93 89 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_Q10_000_000 何と答える?
94 90 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A10_000_001 エーテライト
95 91 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A10_000_002 拠点にある大きなクリスタル
96 92 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_510 エーテライト……?
97 93 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_511 拠点にある大きなクリスタル……。 それって、エーテライトのことよね……?
98 94 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_512 ……そうよ、エーテライトよ! 専用の結晶体じゃなくても、流用でいける! 転移網で封印術の隠蔽もできるし、一石二鳥だわ!
99 95 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_513 ふふ、ちょっと頭が固くなっていたみたいね。 あなたに相談して、よかったわ。
100 96 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_514 じ、地震!? ……じゃないわね、この揺れ方は。
101 97 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_515 地脈が動揺してる……。 純エーテル的な衝撃ね……。 この感触だと……プロトエーテライトの方だわ!
102 98 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_516 プロトエーテライトが、機能を停止しているわ……。 いったい、なにが……?
103 99 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_517 (-????-)来たか……。 さすがに早かったな。
104 100 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_518 エジカ……。 これはどういう状況なのかしら?
105 101 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_519 見てわからんのか、たわけ。 このプロトエーテライトを…… 邪魔な術式の基点を破壊したところだ。
106 102 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_520 破壊ですって? 説明……してくれるんでしょうね?
107 103 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_521 フン、察しの悪い奴め。 つまり、こういうことだ。
108 104 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EUREKAPERSON_000_522 正しき心を持つ……我が担い手よ……。 忌々しき枷は……すでに解かれた……。 契約どおり……望みし力は……御身に……。
109 105 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_523 この剣……エーテルを断ち切る刃…… なるほど、要求どおりだ。 これで、すべての条件は揃った。
110 106 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_524 冒険者、俺は手に入れたぞ。 特別な力……決着をつけるための力を。 ククク……思っていたよりも、興奮するな。
111 107 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_525 ちょ、ちょっと待ちなさい! 言っていることが、ぜんぜん理解できないわ。
112 108 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_526 なら、はっきりと言ってやろう。 俺はコレの主になることにした。 創神エウレカの端末……その主に、な。
113 109 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EUREKAPERSON_000_527 (-創神エウレカの端末-)そういうことだ……忌々しき光を宿す者……。 かつてのように……我を封じることはできぬ……。 我が担い手が……悪を討つのだ……。
114 110 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_528 え、エジカ……あなた……。 まさかテンパードに……。
115 111 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_529 ハッ、呆れたものだな、クルル。 俺は、創神の安置所たる中央塔で待つ。 あまり時間はない……待っているぞ?
116 112 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_530 エジカ、待ちなさい!
117 113 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_531 どうなってるのよ……いったい……。
118 114 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_532 ダメ……外装はともかく、内部の損傷が激しすぎる……。 これじゃプロトエーテライトは使用不能よ……。
119 115 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_533 修理には、シャーレアン本国並みの施設が必要……。 完全破壊されたも同然ね。 さらに……
120 116 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_534 おじいちゃんたちの封印術も、機能を停止したわ。 プロトエーテライト破壊による地脈の動揺…… 私たちも感じた衝撃に耐えきれず、術式自体が崩壊したの。
121 117 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_535 そのせいで、創神エウレカの、 地脈から取り込むエーテル量が増大してる。 動きを抑える防御障壁が破られるのも、時間の問題ね……。
122 118 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_536 彼……テンパードなのかしら……。
123 119 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_537 創神エウレカを開放するような真似を、 エジカが自分の意志でするとは思えないもの。 それに主って……。
124 120 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_538 もう状況が最悪すぎて、わけがわからないわ。 希望が見えてきたと思ったのに……。 どうしたらいいの……おじいちゃん……。
125 121 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_550 ……はあ、さすがに疲れたわ。 まさか夜通し、実験するとは思わなかった。
126 122 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_551 フン、この程度で弱音を吐くとはな。
127 123 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_552 あなたねえ……。 疲れたのは、あなたの説明が足りないせいもあるのだけど?
128 124 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_553 必要最低限の説明はしているぞ。 それに、貴様には余計な言葉で縛るよりも、 自由にやらせた方が、いい結果を残す……昔からな。
129 125 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_554 そういうことじゃなくて……。 いえ、もういいわ。 こういうときのあなたに、何を言っても無駄よね。
130 126 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_555 それほど不満があるのなら、断ればいいだろう。 貴様の協力が必須だったわけでは、ないのだからな。
131 127 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_556 いの一番に協力を求めてきたくせに、よく言うわ。 ……でも、そうよね。 嫌なら断ればよかったんだわ。
132 128 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_556 愚かだとは思っていたが、これほどとは……。 貴様は嫌だと思っていながら、協力していたのか?
133 129 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_557 まあ……嫌というより、面倒な案件ね。 説明は足りないし、やること多いし、難しいし……。
134 130 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_558 けど、あなたは決して間違ったことをしないから。 私が手伝う価値と意味があると思っているわ。
135 131 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_559 フン……理解しがたいな。
136 132 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_GALUFBALDESION_000_560 クルルとエジカは本当に、 仲良しさんじゃのう。
137 133 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_561 (-クルルとエジカ-)全然、仲良くない!
138 134 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_610 ちょっとだけ、私に時間をちょうだい。 状況を再整理して、できることを考えるわ。 しばらくしたら、また声をかけて。
139 135 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_611 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「50」以上のとき、 進行させることができます。
140 136 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_620 ……さて、改めて状況を確認するわよ。 まず、中央塔に封印された創神エウレカへの対抗策として、 私たちは「流れを逆転する」方法を調べていたわ。
141 137 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_621 その結果、地脈とエーテライトを使った封印…… 蛮神のエーテルを地脈に流し、討滅する術式に気がついた。 けれど、プロトエーテライトが破壊され、術式は崩壊してしまった。
142 138 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_622 封印術がなくなったいま、創神エウレカの完全復活は近いわ。 本来、古の蛮神は、信者となる存在が現代にいない限り、 一度討滅すれば再召喚の心配はない……。
143 139 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_623 でも、おじいちゃんたちが、封印という手法を採ったからには、 単純な力押しでは、倒せない理由があるはず……。
144 140 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_624 だからこそ、崩壊した術式を再構築したいのだけれど、 基点であるプロトエーテライトは、修復の見込みもない状態。 見事に八方塞がりといったところね。
145 141 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_625 このまま創神エウレカの完全復活を、諦めて見守るしかない。 ……なんて、あなたは考えもしないでしょ?
146 142 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_626 もちろん私も、諦めるつもりなんてないわよ。 術式の再構築を行うために、試したいことがあるの。 あなたも手を貸して。
147 143 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_627 フレイムロック溶岩洞東に、異常な結節点を見つけたわ。 ピューロス帯最後の魔晶石よ。 まずはそれを回収してきて、よろしくね!
148 144 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_630 フレイムロック溶岩洞東に、異常な結節点があるわ。 これがピューロス帯最後の魔晶石よ。 まずはいつもどおり、回収をよろしくね。
149 145 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_640 おかえりなさい。 魔晶石は回収……できたみたいね。 前と同じように、預かっていいかしら?
150 146 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_641 ありがとう。 これで希望が見えてきたわ!
151 147 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_642 封印術を修復するためには、エーテライト…… つまり、術式の基点となるものが必要よ。 でも、破壊されたプロトエーテライトは直せない。
152 148 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_643 じゃあ、どうすればいい? そんなの決まってるわ。 新しく作っちゃえばいいのよ!
153 149 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_644 あなたが集めてくれた魔晶石……。 それを術式の基点にできるよう成長させるの。
154 150 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_645 もちろん、プロトエーテライトの規模まで成長させるには、 時間も施設も人手も足りないのだけれど……。 そこは魔晶石の数と配置で、なんとかしてみせるわ。
155 151 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_646 さて、肝心の成長方法なのだけど、 パゴス帯にあったエーテルの奔流を利用するわ。 魔晶石を成長しやすいよう加工して、奔流に漬けておくのよ。
156 152 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_647 ただ、理論上は問題ないのだけど、 本当にうまくいくか、確証がないのよね……。 だから、あなたに試してきてほしいの。
157 153 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_648 いま渡したものは、加工した魔晶石よ。 それを持って、歌う氷洞へ向かって。 パゴス帯にあったエーテルの奔流が、そこまで届いているはずよ。
158 154 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_649 そのエーテルの奔流に近づいて、 加工した魔晶石が反応するか、確かめてきて。 ピューロス帯の探索もこれで最後、よろしくね!
159 155 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_650 パゴス帯にあったエーテルの奔流が、 歌う氷洞に届いているはずよ。 近づいて、加工した魔晶石が反応するか確かめてきて!
160 156 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_660 おかえりなさい。 まずは、加工した魔晶石を受け取るわ。 ……それで、反応はあった?
161 157 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_661 なるほど、反応したのね。 それなら魔晶石の成長は大丈夫。 封印術の修復に、目処が立つわ!
162 158 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_662 というわけで、ひとまず探索はここまで! いろいろあったけれど、お疲れさま。 あとは私に任せて。
163 159 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_663 ……この島の探索も、おそらく次で最後よ。 おじいちゃんたちのこと、創神エウレカのこと、 すべての謎を解き明かすために、準備はしっかりとお願いね!
164 160 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_664 もちろん、私たちも万全の状態を整えておくわ。 フフフ……何を考えているのか知らないけれど、 首を洗って待ってなさい、エジカ・ツンジカ!
165 161 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_665 「禁断の地 エウレカ:ピューロス編」の、 ストーリーをコンプリートしました! 次の進行は、アップデートをお待ちください。
166 162 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_100_665 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の、 ストーリーをコンプリートしました!
167 163 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_150_665 クガネにいる「ロドニー」と話すことで、 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」を開放できます。
168 164 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_666 「ピューロス帯」内において、 マウントに騎乗できるようになりました!
169 165 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_670 封印術の修復作業は、順調に進んでいるわ。 必ずいい報告をしてみせる。 だから、もう少しだけ待っていて。
170 166 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_671 「禁断の地 エウレカ:ピューロス編」の、 ストーリーはコンプリート済です。 次の進行は、アップデートをお待ちください。
171 167 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_680 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の、 ストーリーはコンプリート済です。
172 168 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_681 クガネにいる「ロドニー」と話すことで、 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」を開放できます。
173 169 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
174 170 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_600 (★未使用/削除予定★)
175 171 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_601 (★未使用/削除予定★)
176 172 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_602 (★未使用/削除予定★)
177 173 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_603 (★未使用/削除予定★)
178 174 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_604 (★未使用/削除予定★)
179 175 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_605 (★未使用/削除予定★)
180 176 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_185 (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,34 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_000","ようこそ、我らがバルデシオン委員会の研究施設、
実験魔器工房へ。
眼の前にあるのが、目的のプロトエーテライトよ。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_001","あなたが来る前に軽く調べてみたんだけど、
問題なく使えそうね。
状態が良くて、助かったわ。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_002","さっそく、プロトエーテライトを使って調査してみるわね。
結果が出るまで、待っていてちょうだい。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_003","そうだ、「ゲロルト」さんがまたあなたを探していたわ。
面白いものを創ったから、見てほしいんですって。
待っている間、ちょっと話を聞いてみて。"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_010","地脈の調査中よ。
結果が出るまで、もう少し待ってちょうだい。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_100","……ぼうっとしていたけれど、どうしたの?
もしかして、私の過去が視えた?"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_101","……昔から、エジカはそういう人だった。
何も言わずに面倒な仕事を押しつけてきて、
何を考えているか全然わからない。"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_102","魔法大学の同期だった頃から、ずっと変わらないのよ。
周りの声を聞いてばかりだった私からすると、
あそこまで自分勝手なのは、ちょっとした憧れね。"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_103","……そうね、いまさらだったわ。
わかりっこない彼の考えを想像しても無駄よ。
私はいつもどおり、やるべきことをやるしかない。"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_104","よし、ちょっとだけ時間をちょうだい。
状況を再整理して、私たちができることを考えるわ。
しばらくしたら、また声をかけて。"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_SYSTEM_000_105","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「50」以上のとき、
進行させることができます。"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_000 ようこそ、我らがバルデシオン委員会の研究施設、 実験魔器工房へ。 眼の前にあるのが、目的のプロトエーテライトよ。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_001 あなたが来る前に軽く調べてみたんだけど、 問題なく使えそうね。 状態が良くて、助かったわ。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_002 さっそく、プロトエーテライトを使って調査してみるわね。 結果が出るまで、待っていてちょうだい。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_003 そうだ、「ゲロルト」さんがまたあなたを探していたわ。 面白いものを創ったから、見てほしいんですって。 待っている間、ちょっと話を聞いてみて。
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_010 地脈の調査中よ。 結果が出るまで、もう少し待ってちょうだい。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_100 ……ぼうっとしていたけれど、どうしたの? もしかして、私の過去が視えた?
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_101 ……昔から、エジカはそういう人だった。 何も言わずに面倒な仕事を押しつけてきて、 何を考えているか全然わからない。
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_102 魔法大学の同期だった頃から、ずっと変わらないのよ。 周りの声を聞いてばかりだった私からすると、 あそこまで自分勝手なのは、ちょっとした憧れね。
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_103 ……そうね、いまさらだったわ。 わかりっこない彼の考えを想像しても無駄よ。 私はいつもどおり、やるべきことをやるしかない。
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_104 よし、ちょっとだけ時間をちょうだい。 状況を再整理して、私たちができることを考えるわ。 しばらくしたら、また声をかけて。
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_SYSTEM_000_105 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「50」以上のとき、 進行させることができます。
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,277 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_001","おや、私に御用ですか?
ロゴスミキサーの最終調整中なので、
またあとにしてくださると、助かります。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_010","おや、あなたは……。
お師匠様に言われて、来てくださったんですか?"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_011","ありがとうございます、助かります!
それでは、この「ロゴスミキサー」について、
説明させていただきますね。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_012","エーテルが結晶化したクリスタルには、
記憶が宿るという、不思議な特性を持つものがあります。
例えば……ソウルクリスタルなどですね。"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_013","この「記憶が宿る特殊なクリスタル」を、
先行していた調査隊の方が、この拠点の周辺で発見しました。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_014","「ロゴスシャード」と名付けたこのクリスタルを融合させ、
記憶を抽出、他者へ付与できるよう薬品に加工する。
それがこの装置、「ロゴスミキサー」です!"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_015","他者の記憶を一時的に引き継げば、
普通なら使えない戦技や魔法を利用できるでしょう。
もっとも、エウレカの環境エーテルなくしては不可能ですが……。"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_016","それでも、冒険者さんが探索を進めるのに、
とっても役に立つはずです!"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_017","……まあ、私の話を聞いただけでは、
わかりづらいですよね?"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_018","発見したロゴスシャードをお渡ししますので、
実際に、「ロゴスミキサー」を使ってみてください。
話の続きは、その後でしましょう。"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_020","そこにある「ロゴスミキサー」を使って、
お渡ししたロゴスシャードから、
記憶の抽出をしてみてください。"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_030","冒険者さん、ロゴスミキサーは無事に使えたようですね。
お師匠様の借金返済のためにも、どんどん使って、
探索の役に立ててください!"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_031","最後に、ロゴスミキサー関連でご注意を。
探索中にロゴスシャードを見つけたら、
まずは私に鑑定させてほしいんです。"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_032","ロゴスシャードにどんな記憶が宿っているか鑑定して、
それを抽出しやすいように調整しますので……。"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_033","あと、複数のロゴスシャードを投入することで、
抽出可能な記憶に、思わぬ変化が出る可能性があります。
いろいろと試してみてください。"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_100_033","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」以降のゾーンでは、
「未鑑定ロゴスシャード」というアイテムを、
入手することがあります。"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_110_033","「未鑑定ロゴスシャード」は、
「ドレイク」に鑑定してもらうことで、
宿っている記憶の方向性が判明し、鑑定済みの状態となります。"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_120_034","鑑定済みの「ロゴスシャード」を「ロゴスミキサー」にセットし、
「記憶の抽出」を行うと、
宿った記憶に応じた「ロゴスアクション」を入手できます。"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_130_034","入手した「ロゴスアクション」はHUDに表示され、
最大3セットまでストックできます。"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_140_034","なお、いままでに入手した「ロゴスアクション」や、
さらに詳しい説明などは、「ドレイク」から確認できます。
気になる点があれば、彼に話しかけてみましょう。"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_KRILE_000_035","あら、ふたりとも。
お話はもう終わったかしら。"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_036","ええ、クルルさん。
もう大丈夫です!"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_KRILE_000_037","ちょうどよかったわ。
私の方も調査結果が出たところよ。
あちらで詳しく話しましょう。"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_038","……そうだ、武器の強化について、
改めてお師匠様から、説明があるはずです。
お時間があるときにでも、顔を出してみてください。"
24,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_040","あっ、冒険者さん!
来てくださってありがとうございます。
さっそくですが、本題に入りましょう。"
25,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_041","実は、ロゴスミキサーの設計図を見ていたら、
抽出する記憶の総量を、増やせる可能性に気づいたんです。
つまり、複数の戦技や魔法を利用できるってことですね。"
26,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_042","ただ、その改良案を試すには、部品が足りなくて……。
だからお師匠様も、今の仕様で完成させたんだと思います。"
27,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_043","でも諦めきれず、クルルさんに相談したら、
サーゲイト別邸跡にある装置の部品を、
流用できるかもしれないと、言うじゃないですか!"
28,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_044","冒険者さん、お願いします!
サーゲイト別邸跡にある装置を調べて、
使えそうな部品を、回収してきてください!"
29,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_050","サーゲイト別邸跡にある装置を調べて、
使えそうな部品を回収してきてください。
……ところで、他に何か御用はありますか?"
30,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_060","お疲れさまです、冒険者さん!
部品は回収できましたか?"
31,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_061","おお、これが……!
この部品なら流用して、改良案を試せます。
すぐに終わらせちゃいますので、少しだけお待ちください。"
32,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_062","ふう……ロゴスミキサーの改良は成功です。
これで、抽出する記憶の総量を増やし、
複数の戦技や魔法を、同時に利用することが可能になりました!"
33,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_063","抽出成功率の低下が起きるなどの問題はありますが、
きっと、冒険者さんのさらなる力になるはずです。
以降の探索に、お役立てください。"
34,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_064","私の用件は以上になります。
ご協力、ありがとうございました。
改良したロゴスミキサーを、存分にご利用ください。"
35,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_100_064","「ロゴスミキサー」が改良され、
「霊極ミキサー」が追加されました!"
36,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_110_064","「星極ミキサー」と「霊極ミキサー」のそれぞれに、
「ロゴスシャード」をセットして「記憶の抽出」を行うことで、
アクションを2種類持つ「ロゴスアクション」を入手できます。"
37,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_120_064","これに伴い、「星極ミキサー」と「霊極ミキサー」の、
それぞれに最大3個、合わせて最大6個の「ロゴスシャード」を、
セットできるようになりました。"
38,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_130_064","なお、4個以上の「ロゴスシャード」をセットした場合、
「記憶の抽出」に失敗する可能性があります。"
39,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_140_064","「記憶の抽出」に失敗した場合、
「ロゴスアクション」は入手できず、
セットした「ロゴスシャード」はすべて失われます。"
40,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_065","そうそう、「クルル」さんがあなたを呼んでいましたよ。
調査に進展があったみたいですね。
お話を聞きに行ってはどうでしょう?"
41,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_100","ああ、冒険者さん。
ロゴスミキサーの利用、ありがとうございます。
おかげで研究に必要な情報が集まりました!"
42,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_101","随時、お師匠様とも共有して、
研究に利用させていただいてます。
そろそろ何がしかの成果をお見せできると思いますが……。"
43,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_102","おう、テメェもいたか。
ちょうどいい、少しばかり研究が進んだもンでな。
これで一回くらいは、武器を強化しても問題ないだろうよ。"
44,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_103","強化して欲しいなら、素材を揃えて、
俺のところへ持って来い。
長々と待たせンなよ!"
45,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_104","……えっと、ということらしいです。
ああ、研究はまだまだ続けておりますので、
引き続き、ロゴスミキサーの利用をお願いします。"
46,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_105","記録された「ロゴスアクション」が20種類以上のとき、
「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、
さらなる強化が開放されます。"
47,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_110","冒険者さん、いつもありがとうございます。
ロゴスミキサーを利用してもらってるおかげで、
研究もどんどん進んでますよ!"
48,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_111","情報も集まってきましたし、
またそろそろ、成果をお見せできると思いますが……。"
49,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_112","おう、なんだテメェもいたのか。
ちょうどいい、研究に進展があったもンでな。
これでもう一段階、武器の強化ができるぜ。"
50,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_113","とっとと素材を揃えて、持ってこい。
記憶の転写を試したくて、ウズウズしてんだ。
やる気が萎える前に、武器の強化を発注しろよ!"
51,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_114","転写法の研究が気に入ったみたいですね、お師匠様……。
あのやる気を保つためにも、
引き続き、ロゴスミキサーの利用をお願いします。"
52,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_115","記録された「ロゴスアクション」が30種類以上のとき、
「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、
さらなる強化が開放されます。"
53,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_120","冒険者さん、ありがとうございます。
ロゴスミキサーを利用してもらってるおかげで、
研究もいよいよ大詰めです!"
54,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_121","そろそろ、記憶の転写法も完全に確立できると思うのですが……。"
55,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_122","なんだ、またテメェもいたのか。
毎度毎度ちょうどよく、ドレイクと話してやがる。
優秀な冒険者サマは、こういう時機を外さねぇンだな。"
56,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_123","察したかもしれねぇが、研究にケリがついたぜ。
クルルの嬢ちゃんにも手を借りたが、抽出法は完璧だ。
ピューロス帯の素材を使い、テメェの武器を加工できる。"
57,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_124","……それはそれとして、研究はもう少し続けるつもりだ。
記憶の転写法を活かして、何か創れそうな気がするンだよ。"
58,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_125","貴重な借金返済の種だ、最後まで利用してやるぜ。
テメェにも還元できるはずだし、もう少し協力しやがれ!"
59,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_126","お師匠様、何をするつもりなのやら……。"
60,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_127","まあでも、あのお師匠様がやる気を出してくれるのは、
珍しいことですし、弟子として協力しなければなりませんね。
冒険者さんは引き続き、ロゴスミキサーの利用をお願いします。"
61,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_100_127","記録された「ロゴスアクション」が50種類以上のとき、
「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、
新たなアイテムの交換が開放されます。"
62,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_130","冒険者さん、ちょうどいいところに。
お師匠様の研究、そろそろ成果を発表できそうです。"
63,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_131","お師匠様は、記憶の転写法を調整して、
武器以外のものを創ろうとしていたようですね。
いったい何を製作するつもりなんでしょう……おや?"
64,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_132","ドレイクに研究結果を教えてやろうと、来てみれば、
予想どおり、やっぱりテメェもいやがったな。
手間が省けてよかったぜ。"
65,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_133","今回の武器強化の方法論を、
防具に応用する手法を編み出してやったンだ。
つまり、ピューロス帯の素材で防具を製作できるってこった。"
66,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_134","まあ、俺は武器の強化で忙しいからな。
設計だけして、あとは「調査隊の職人」に任せた。
必要な素材と交換で、欲しい防具を製作してもらえ。"
67,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_135","……防具の設計までするなんて、さすがお師匠様。
このやる気をいつも出してくれれば、
ロウェナさんに借金しなくても済むのですが。"
68,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_136","ともかく、研究もこれでひとまず完了です。
ご協力、ありがとうございました。
ロゴスミキサーは、引き続き自由にご利用ください。"
69,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_Q1_000_000","何をする?"
70,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A1_000_001","ロゴスシャードの鑑定"
71,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A1_000_002","ロゴスアクションの確認"
72,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A1_000_003","ロゴスミキサーについて聞く"
73,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A1_000_004","話す"
74,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A1_000_005","キャンセル"
75,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_Q2_000_000","何を聞く?"
76,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A2_000_001","ロゴスミキサーについて"
77,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A2_000_002","未鑑定ロゴスシャードについて"
78,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A2_000_003","ロゴスシャードの鑑定について"
79,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A2_000_004","記憶の抽出について"
80,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A2_000_006","ロゴスアクションの使い方について"
81,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A2_000_007","特殊なロゴスアクションについて"
82,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A2_000_008","戻る"
83,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_500","ロゴスシャードと呼ばれる特殊なクリスタルから、
記憶を抽出し、他者へ付与できる薬品へ加工する装置。
それがお師匠様が設計した「ロゴスミキサー」です。"
84,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_501","「ロゴスミキサー」に「ロゴスシャード」をセットし、
「記憶の抽出」を行うと、
「ロゴスアクション」を入手することができます。"
85,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_510","エーテルが結晶化したクリスタルの中には、
記憶が宿るという、不思議な特性をもつものがあります。
「ロゴスシャード」も、そのうちのひとつです。"
86,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_511","「未鑑定ロゴスシャード」は、
宿っている記憶が大まかにしか判明していないため、
「ロゴスミキサー」にセットできません。"
87,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_100_511","なお、「未鑑定ロゴスシャード」は、
「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」以降のゾーンで、
入手することができます。"
88,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_520","探索中に「ロゴスシャード」を発見したら、
まずは私に見せてください。
どのような記憶が宿っているのか、鑑定しますので。"
89,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_521","「ロゴスシャードの鑑定」を行うことで、
「未鑑定ロゴスシャード」に宿っている記憶の方向性が判明し、
「ロゴスミキサー」にセットできるようになります。"
90,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_522","なお、鑑定済みの「ロゴスシャード」は、
HUDに表示されている「マギアボード」から、
確認することができます。"
91,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_523","また、鑑定済みの「ロゴスシャード」は、
1種類につき200個まで所持することができます。
200個を越えた分は、入手時に破棄されますのでご注意ください。"
92,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_530","記憶を抽出するって、お師匠様もすごいことを考えますよね。
正直、私も最初に話を聞かされたときは、
本当に可能なのか、半信半疑でした。"
93,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_531","「記憶の抽出」を行うことで、
セットした「ロゴスシャード」に応じた、
「ロゴスアクション」を入手できます。"
94,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_100_531","なお、「星極ミキサー」「霊極ミキサー」のそれぞれに、
「ロゴスシャード」をセットして「記憶の抽出」を行うことで、
アクションを2種類持つ「ロゴスアクション」を入手できます。"
95,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_532","ただし、セットした「ロゴスシャード」が4個以上の場合、
「記憶の抽出」に失敗する可能性があります。"
96,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_100_532","「記憶の抽出」に失敗した場合、
「ロゴスアクション」は入手できず、
セットした「ロゴスシャード」はすべて失われます。"
97,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_550","ロゴスミキサーで抽出した他者の記憶を付与すると、
普段は使えない戦技や魔法が使用可能になります。
冒険者さんなら、きっと上手く活用できるはずですよ。"
98,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_551","「ロゴスアクション」をHUDから発動させると、
自身にバフステータス「ロゴスアクション継承」が付与されます。"
99,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_552","「ロゴスアクション継承」が付与されている間、
発動した「ロゴスアクション」を、
コンテンツアクションとして使用可能になります。"
100,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_100_552","また、「ロゴスアクション継承」状態で、
別の「ロゴスアクション」を発動した場合、
使用可能なコンテンツアクションが上書きされます。"
101,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_110_552","なお、コンテンツから退出すると、
「ロゴスアクション継承」状態は解除されます。
ご注意ください。"
102,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_560","抽出に使用するロゴスシャードの組み合わせによっては、
付与する記憶が変化してしまうことがあります。
記憶の関連性が、抽出に影響を与えているのでしょうか……。"
103,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_561","「ロゴスアクション」の中には、
特定の「ロゴスシャード」を同時にセットして、
「記憶の抽出」をしたときのみ、入手できるものがあります。"
104,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_100_561","たとえば、「ロゴス・パライズ」を3つ同時にセットすると、
「ロゴス・パライガ」の「ロゴスアクション」を入手できます。
さまざまな組み合わせを試してみましょう!"
105,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_600","私にお話とは、もしやヤカンの注文……じゃないですよね。
実は、はるばるエウレカまで発注に来た方がいたのですよ。
そうまでして入手したくなるお師匠様のヤカン……恐るべしです。"
106,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_034","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_540","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_541","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_542","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_543","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_001 おや、私に御用ですか? ロゴスミキサーの最終調整中なので、 またあとにしてくださると、助かります。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_010 おや、あなたは……。 お師匠様に言われて、来てくださったんですか?
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_011 ありがとうございます、助かります! それでは、この「ロゴスミキサー」について、 説明させていただきますね。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_012 エーテルが結晶化したクリスタルには、 記憶が宿るという、不思議な特性を持つものがあります。 例えば……ソウルクリスタルなどですね。
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_013 この「記憶が宿る特殊なクリスタル」を、 先行していた調査隊の方が、この拠点の周辺で発見しました。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_014 「ロゴスシャード」と名付けたこのクリスタルを融合させ、 記憶を抽出、他者へ付与できるよう薬品に加工する。 それがこの装置、「ロゴスミキサー」です!
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_015 他者の記憶を一時的に引き継げば、 普通なら使えない戦技や魔法を利用できるでしょう。 もっとも、エウレカの環境エーテルなくしては不可能ですが……。
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_016 それでも、冒険者さんが探索を進めるのに、 とっても役に立つはずです!
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_017 ……まあ、私の話を聞いただけでは、 わかりづらいですよね?
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_018 発見したロゴスシャードをお渡ししますので、 実際に、「ロゴスミキサー」を使ってみてください。 話の続きは、その後でしましょう。
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_020 そこにある「ロゴスミキサー」を使って、 お渡ししたロゴスシャードから、 記憶の抽出をしてみてください。
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_030 冒険者さん、ロゴスミキサーは無事に使えたようですね。 お師匠様の借金返済のためにも、どんどん使って、 探索の役に立ててください!
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_031 最後に、ロゴスミキサー関連でご注意を。 探索中にロゴスシャードを見つけたら、 まずは私に鑑定させてほしいんです。
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_032 ロゴスシャードにどんな記憶が宿っているか鑑定して、 それを抽出しやすいように調整しますので……。
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_033 あと、複数のロゴスシャードを投入することで、 抽出可能な記憶に、思わぬ変化が出る可能性があります。 いろいろと試してみてください。
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_100_033 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」以降のゾーンでは、 「未鑑定ロゴスシャード」というアイテムを、 入手することがあります。
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_110_033 「未鑑定ロゴスシャード」は、 「ドレイク」に鑑定してもらうことで、 宿っている記憶の方向性が判明し、鑑定済みの状態となります。
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_120_034 鑑定済みの「ロゴスシャード」を「ロゴスミキサー」にセットし、 「記憶の抽出」を行うと、 宿った記憶に応じた「ロゴスアクション」を入手できます。
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_130_034 入手した「ロゴスアクション」はHUDに表示され、 最大3セットまでストックできます。
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_140_034 なお、いままでに入手した「ロゴスアクション」や、 さらに詳しい説明などは、「ドレイク」から確認できます。 気になる点があれば、彼に話しかけてみましょう。
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_KRILE_000_035 あら、ふたりとも。 お話はもう終わったかしら。
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_036 ええ、クルルさん。 もう大丈夫です!
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_KRILE_000_037 ちょうどよかったわ。 私の方も調査結果が出たところよ。 あちらで詳しく話しましょう。
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_038 ……そうだ、武器の強化について、 改めてお師匠様から、説明があるはずです。 お時間があるときにでも、顔を出してみてください。
28 24 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_040 あっ、冒険者さん! 来てくださってありがとうございます。 さっそくですが、本題に入りましょう。
29 25 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_041 実は、ロゴスミキサーの設計図を見ていたら、 抽出する記憶の総量を、増やせる可能性に気づいたんです。 つまり、複数の戦技や魔法を利用できるってことですね。
30 26 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_042 ただ、その改良案を試すには、部品が足りなくて……。 だからお師匠様も、今の仕様で完成させたんだと思います。
31 27 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_043 でも諦めきれず、クルルさんに相談したら、 サーゲイト別邸跡にある装置の部品を、 流用できるかもしれないと、言うじゃないですか!
32 28 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_044 冒険者さん、お願いします! サーゲイト別邸跡にある装置を調べて、 使えそうな部品を、回収してきてください!
33 29 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_050 サーゲイト別邸跡にある装置を調べて、 使えそうな部品を回収してきてください。 ……ところで、他に何か御用はありますか?
34 30 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_060 お疲れさまです、冒険者さん! 部品は回収できましたか?
35 31 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_061 おお、これが……! この部品なら流用して、改良案を試せます。 すぐに終わらせちゃいますので、少しだけお待ちください。
36 32 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_062 ふう……ロゴスミキサーの改良は成功です。 これで、抽出する記憶の総量を増やし、 複数の戦技や魔法を、同時に利用することが可能になりました!
37 33 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_063 抽出成功率の低下が起きるなどの問題はありますが、 きっと、冒険者さんのさらなる力になるはずです。 以降の探索に、お役立てください。
38 34 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_064 私の用件は以上になります。 ご協力、ありがとうございました。 改良したロゴスミキサーを、存分にご利用ください。
39 35 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_100_064 「ロゴスミキサー」が改良され、 「霊極ミキサー」が追加されました!
40 36 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_110_064 「星極ミキサー」と「霊極ミキサー」のそれぞれに、 「ロゴスシャード」をセットして「記憶の抽出」を行うことで、 アクションを2種類持つ「ロゴスアクション」を入手できます。
41 37 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_120_064 これに伴い、「星極ミキサー」と「霊極ミキサー」の、 それぞれに最大3個、合わせて最大6個の「ロゴスシャード」を、 セットできるようになりました。
42 38 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_130_064 なお、4個以上の「ロゴスシャード」をセットした場合、 「記憶の抽出」に失敗する可能性があります。
43 39 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_140_064 「記憶の抽出」に失敗した場合、 「ロゴスアクション」は入手できず、 セットした「ロゴスシャード」はすべて失われます。
44 40 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_065 そうそう、「クルル」さんがあなたを呼んでいましたよ。 調査に進展があったみたいですね。 お話を聞きに行ってはどうでしょう?
45 41 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_100 ああ、冒険者さん。 ロゴスミキサーの利用、ありがとうございます。 おかげで研究に必要な情報が集まりました!
46 42 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_101 随時、お師匠様とも共有して、 研究に利用させていただいてます。 そろそろ何がしかの成果をお見せできると思いますが……。
47 43 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_102 おう、テメェもいたか。 ちょうどいい、少しばかり研究が進んだもンでな。 これで一回くらいは、武器を強化しても問題ないだろうよ。
48 44 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_103 強化して欲しいなら、素材を揃えて、 俺のところへ持って来い。 長々と待たせンなよ!
49 45 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_104 ……えっと、ということらしいです。 ああ、研究はまだまだ続けておりますので、 引き続き、ロゴスミキサーの利用をお願いします。
50 46 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_105 記録された「ロゴスアクション」が20種類以上のとき、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、 さらなる強化が開放されます。
51 47 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_110 冒険者さん、いつもありがとうございます。 ロゴスミキサーを利用してもらってるおかげで、 研究もどんどん進んでますよ!
52 48 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_111 情報も集まってきましたし、 またそろそろ、成果をお見せできると思いますが……。
53 49 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_112 おう、なんだテメェもいたのか。 ちょうどいい、研究に進展があったもンでな。 これでもう一段階、武器の強化ができるぜ。
54 50 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_113 とっとと素材を揃えて、持ってこい。 記憶の転写を試したくて、ウズウズしてんだ。 やる気が萎える前に、武器の強化を発注しろよ!
55 51 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_114 転写法の研究が気に入ったみたいですね、お師匠様……。 あのやる気を保つためにも、 引き続き、ロゴスミキサーの利用をお願いします。
56 52 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_115 記録された「ロゴスアクション」が30種類以上のとき、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、 さらなる強化が開放されます。
57 53 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_120 冒険者さん、ありがとうございます。 ロゴスミキサーを利用してもらってるおかげで、 研究もいよいよ大詰めです!
58 54 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_121 そろそろ、記憶の転写法も完全に確立できると思うのですが……。
59 55 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_122 なんだ、またテメェもいたのか。 毎度毎度ちょうどよく、ドレイクと話してやがる。 優秀な冒険者サマは、こういう時機を外さねぇンだな。
60 56 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_123 察したかもしれねぇが、研究にケリがついたぜ。 クルルの嬢ちゃんにも手を借りたが、抽出法は完璧だ。 ピューロス帯の素材を使い、テメェの武器を加工できる。
61 57 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_124 ……それはそれとして、研究はもう少し続けるつもりだ。 記憶の転写法を活かして、何か創れそうな気がするンだよ。
62 58 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_125 貴重な借金返済の種だ、最後まで利用してやるぜ。 テメェにも還元できるはずだし、もう少し協力しやがれ!
63 59 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_126 お師匠様、何をするつもりなのやら……。
64 60 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_127 まあでも、あのお師匠様がやる気を出してくれるのは、 珍しいことですし、弟子として協力しなければなりませんね。 冒険者さんは引き続き、ロゴスミキサーの利用をお願いします。
65 61 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_100_127 記録された「ロゴスアクション」が50種類以上のとき、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、 新たなアイテムの交換が開放されます。
66 62 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_130 冒険者さん、ちょうどいいところに。 お師匠様の研究、そろそろ成果を発表できそうです。
67 63 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_131 お師匠様は、記憶の転写法を調整して、 武器以外のものを創ろうとしていたようですね。 いったい何を製作するつもりなんでしょう……おや?
68 64 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_132 ドレイクに研究結果を教えてやろうと、来てみれば、 予想どおり、やっぱりテメェもいやがったな。 手間が省けてよかったぜ。
69 65 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_133 今回の武器強化の方法論を、 防具に応用する手法を編み出してやったンだ。 つまり、ピューロス帯の素材で防具を製作できるってこった。
70 66 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_GEROLT_000_134 まあ、俺は武器の強化で忙しいからな。 設計だけして、あとは「調査隊の職人」に任せた。 必要な素材と交換で、欲しい防具を製作してもらえ。
71 67 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_135 ……防具の設計までするなんて、さすがお師匠様。 このやる気をいつも出してくれれば、 ロウェナさんに借金しなくても済むのですが。
72 68 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_136 ともかく、研究もこれでひとまず完了です。 ご協力、ありがとうございました。 ロゴスミキサーは、引き続き自由にご利用ください。
73 69 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_Q1_000_000 何をする?
74 70 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A1_000_001 ロゴスシャードの鑑定
75 71 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A1_000_002 ロゴスアクションの確認
76 72 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A1_000_003 ロゴスミキサーについて聞く
77 73 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A1_000_004 話す
78 74 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A1_000_005 キャンセル
79 75 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_Q2_000_000 何を聞く?
80 76 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A2_000_001 ロゴスミキサーについて
81 77 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A2_000_002 未鑑定ロゴスシャードについて
82 78 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A2_000_003 ロゴスシャードの鑑定について
83 79 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A2_000_004 記憶の抽出について
84 80 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A2_000_006 ロゴスアクションの使い方について
85 81 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A2_000_007 特殊なロゴスアクションについて
86 82 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_A2_000_008 戻る
87 83 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_500 ロゴスシャードと呼ばれる特殊なクリスタルから、 記憶を抽出し、他者へ付与できる薬品へ加工する装置。 それがお師匠様が設計した「ロゴスミキサー」です。
88 84 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_501 「ロゴスミキサー」に「ロゴスシャード」をセットし、 「記憶の抽出」を行うと、 「ロゴスアクション」を入手することができます。
89 85 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_510 エーテルが結晶化したクリスタルの中には、 記憶が宿るという、不思議な特性をもつものがあります。 「ロゴスシャード」も、そのうちのひとつです。
90 86 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_511 「未鑑定ロゴスシャード」は、 宿っている記憶が大まかにしか判明していないため、 「ロゴスミキサー」にセットできません。
91 87 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_100_511 なお、「未鑑定ロゴスシャード」は、 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」以降のゾーンで、 入手することができます。
92 88 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_520 探索中に「ロゴスシャード」を発見したら、 まずは私に見せてください。 どのような記憶が宿っているのか、鑑定しますので。
93 89 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_521 「ロゴスシャードの鑑定」を行うことで、 「未鑑定ロゴスシャード」に宿っている記憶の方向性が判明し、 「ロゴスミキサー」にセットできるようになります。
94 90 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_522 なお、鑑定済みの「ロゴスシャード」は、 HUDに表示されている「マギアボード」から、 確認することができます。
95 91 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_523 また、鑑定済みの「ロゴスシャード」は、 1種類につき200個まで所持することができます。 200個を越えた分は、入手時に破棄されますのでご注意ください。
96 92 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_530 記憶を抽出するって、お師匠様もすごいことを考えますよね。 正直、私も最初に話を聞かされたときは、 本当に可能なのか、半信半疑でした。
97 93 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_531 「記憶の抽出」を行うことで、 セットした「ロゴスシャード」に応じた、 「ロゴスアクション」を入手できます。
98 94 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_100_531 なお、「星極ミキサー」「霊極ミキサー」のそれぞれに、 「ロゴスシャード」をセットして「記憶の抽出」を行うことで、 アクションを2種類持つ「ロゴスアクション」を入手できます。
99 95 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_532 ただし、セットした「ロゴスシャード」が4個以上の場合、 「記憶の抽出」に失敗する可能性があります。
100 96 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_100_532 「記憶の抽出」に失敗した場合、 「ロゴスアクション」は入手できず、 セットした「ロゴスシャード」はすべて失われます。
101 97 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_550 ロゴスミキサーで抽出した他者の記憶を付与すると、 普段は使えない戦技や魔法が使用可能になります。 冒険者さんなら、きっと上手く活用できるはずですよ。
102 98 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_551 「ロゴスアクション」をHUDから発動させると、 自身にバフステータス「ロゴスアクション継承」が付与されます。
103 99 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_552 「ロゴスアクション継承」が付与されている間、 発動した「ロゴスアクション」を、 コンテンツアクションとして使用可能になります。
104 100 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_100_552 また、「ロゴスアクション継承」状態で、 別の「ロゴスアクション」を発動した場合、 使用可能なコンテンツアクションが上書きされます。
105 101 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_110_552 なお、コンテンツから退出すると、 「ロゴスアクション継承」状態は解除されます。 ご注意ください。
106 102 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_560 抽出に使用するロゴスシャードの組み合わせによっては、 付与する記憶が変化してしまうことがあります。 記憶の関連性が、抽出に影響を与えているのでしょうか……。
107 103 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_561 「ロゴスアクション」の中には、 特定の「ロゴスシャード」を同時にセットして、 「記憶の抽出」をしたときのみ、入手できるものがあります。
108 104 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_100_561 たとえば、「ロゴス・パライズ」を3つ同時にセットすると、 「ロゴス・パライガ」の「ロゴスアクション」を入手できます。 さまざまな組み合わせを試してみましょう!
109 105 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_600 私にお話とは、もしやヤカンの注文……じゃないですよね。 実は、はるばるエウレカまで発注に来た方がいたのですよ。 そうまでして入手したくなるお師匠様のヤカン……恐るべしです。
110 106 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_034 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_DRAKE_000_540 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_541 (★未使用/削除予定★)
114 110 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_542 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAGUIDE_00516_SYSTEM_000_543 (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,7 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAPARTS_00525_SYSTEM_000_000","ドレイクの言っていた装置らしき金属の残骸から、
まだ使えそうな部品を回収した。
さっそく「ドレイク」に渡そう。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAPARTS_00525_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAPARTS_00525_SYSTEM_000_000 ドレイクの言っていた装置らしき金属の残骸から、 まだ使えそうな部品を回収した。 さっそく「ドレイク」に渡そう。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCAPARTS_00525_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,9 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCA_00515_SYSTEM_000_000","見たことのない不思議な装置がある。
どうやら起動準備中のようだ……。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCA_00515_SYSTEM_000_010","見たことのない不思議な装置がある……。
これがドレイクの言う「ロゴスミキサー」のようだ。
さっそく記憶の抽出を行おう。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCA_00515_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCA_00515_SYSTEM_000_000 見たことのない不思議な装置がある。 どうやら起動準備中のようだ……。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCA_00515_SYSTEM_000_010 見たことのない不思議な装置がある……。 これがドレイクの言う「ロゴスミキサー」のようだ。 さっそく記憶の抽出を行おう。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA3MAGIAARCA_00515_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,6 @@
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE1_00520_SYSTEM_000_000","エーテルの奔流の中から、煌めく魔晶石を回収した。
さっそく「クルル」に報告しよう。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE1_00520_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE1_00520_SYSTEM_000_000 エーテルの奔流の中から、煌めく魔晶石を回収した。 さっそく「クルル」に報告しよう。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE1_00520_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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#,,
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_001","……むっ、冒険者か。
こんなところまで来ているとはな。
プロトエーテライトを使った調査は進展しているのか?"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_002","なるほど……なるほど……。
流れの逆転……ならば最後は……。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_003","ああ、すまない。
情報の提供に感謝する。
おかげで光明が見えた。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_004","いやなに、貴様の情報にはいつも助けられると思ってな。
さすが音に聞こえし解放者だ。"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_005","この恩を返すために、俺も魔晶石の回収を手伝ってやろう。
こちらの調査は、もう必要なさそうだからな。
まあ、任せておけ。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_006","そうだ、ひとつだけ貴様に伝えるべき情報があった。
ガラフ様が本部塔に封印した存在……
クルルが予想したところの古の蛮神の名がわかったぞ。"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_007","……その名は「エウレカ」。"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_008","そう、この島につけた仮の名前と同じ。
創神「エウレカ」がヤツの名だ。
なんとも皮肉な偶然じゃないか……いや、必然というべきか。"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_009","ともかく、いま話せるのはこの名前くらいのものだ。
では、な……。"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_SYSTEM_000_000","エーテルの奔流の中から、煌めく魔晶石を回収した。
ここまでのことを「クルル」に報告しよう。"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_001 ……むっ、冒険者か。 こんなところまで来ているとはな。 プロトエーテライトを使った調査は進展しているのか?
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_002 なるほど……なるほど……。 流れの逆転……ならば最後は……。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_003 ああ、すまない。 情報の提供に感謝する。 おかげで光明が見えた。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_004 いやなに、貴様の情報にはいつも助けられると思ってな。 さすが音に聞こえし解放者だ。
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_005 この恩を返すために、俺も魔晶石の回収を手伝ってやろう。 こちらの調査は、もう必要なさそうだからな。 まあ、任せておけ。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_006 そうだ、ひとつだけ貴様に伝えるべき情報があった。 ガラフ様が本部塔に封印した存在…… クルルが予想したところの古の蛮神の名がわかったぞ。
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_007 ……その名は「エウレカ」。
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_008 そう、この島につけた仮の名前と同じ。 創神「エウレカ」がヤツの名だ。 なんとも皮肉な偶然じゃないか……いや、必然というべきか。
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_009 ともかく、いま話せるのはこの名前くらいのものだ。 では、な……。
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_SYSTEM_000_000 エーテルの奔流の中から、煌めく魔晶石を回収した。 ここまでのことを「クルル」に報告しよう。
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE3_00522_SYSTEM_000_000","エーテルの奔流の中から、煌めく魔晶石を回収した。
さっそく「クルル」に報告しよう。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE3_00522_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE3_00522_SYSTEM_000_000 エーテルの奔流の中から、煌めく魔晶石を回収した。 さっそく「クルル」に報告しよう。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE3_00522_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_000","おや、何か御用ですか?
探索の疑問点を確認……ではないですよね。
ともあれ、手が離せないので、あとにしてくださると助かります。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_Q1_000_000","何をする?"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_A1_000_001","マギアボードの改良"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_A1_000_002","マギアボードの改良について聞く"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_010","マギアボードの改良ですか?
素材が必要となりますが……。"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_020","おや、どうやら素材が揃っていないご様子。
改良には絶対に必要なものですので、
申し訳ありませんが、先に集めてきていただけますか?"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_SYSTEM_000_021","マギアボードの改良を行うには「<Sheet(Item,24285,0)/>」、
「<Sheet(Item,24286,0)/>」、「<Sheet(Item,24287,0)/>」が、
1個ずつ必要になります。"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_030","どうやら、すべて揃っているようですね。
では、素材をお渡しいただけますか?"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_031","……確かに、素材をお預かりします。
では、マギアボードもお預かりして、改良しますね。
完成まで、少々お待ちください。"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_032","無事に改良が成功しました!
6つ目の魔晶石をお渡ししますので、
「マギアメルダー」で組み込んでみてください。"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_033","ただし、属性の力を強化するために組み込める魔晶石は、
ひとつの属性につき、最大で5つまでとなっています。
ですので6つ目は、別の属性の力を強化するのにお使いください。"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_034","もともと、魔晶石5つでの運用を想定していたので、
それ以上の強化は、出力に筐体が耐えきれないのです。
使用の際は、くれぐれもご注意くださいね。"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_Q2_000_000","何を聞く?"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_A2_000_001","マギアボードの改良について"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_A2_000_002","必要な素材について"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_A2_000_003","6つ目の魔晶石について"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_A2_000_004","戻る"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_040","マギアボードを改良することで、
6つ目の魔晶石を組み込めるようになります。
改良に合わせて6つ目をお渡しするので、活用してください!"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_SYSTEM_000_041","マギアボードの改良を行うことで、
組み込める魔晶石の数がひとつ増えます。"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_050","マギアボードを改良するには、
特殊な素材が必要でして……。
条件に合うものを、探してきていただけますか?"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_SYSTEM_000_051","マギアボードの改良を行うには「<Sheet(Item,24285,0)/>」、
「<Sheet(Item,24286,0)/>」、「<Sheet(Item,24287,0)/>」が、
1個ずつ必要になります。"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_060","6つ目としてお渡しする予定の魔晶石は、
魔晶片に専用の調整を施した特殊なものです。
性能に関しては通常のものと変わらないので、ご安心を。"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_SYSTEM_000_061","マギアボードの改良によって追加される魔晶石は、
他の魔晶石と区別されず、
属性値の強化による効果も変わりません。"
24,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_SYSTEM_000_062","ただし、属性値を強化するために組み込める魔晶石は、
ひとつの属性につき、最大で5つまでとなります。"
25,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_070","マギアボードに6つ目の魔晶石を組み込めるよう改良しましたが、
設計図を見直すと、手を入れる余地がまだありそうなんです。
ゲロルトさんに相談してみましょうか……。"
26,"TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_000 おや、何か御用ですか? 探索の疑問点を確認……ではないですよね。 ともあれ、手が離せないので、あとにしてくださると助かります。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_Q1_000_000 何をする?
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_A1_000_001 マギアボードの改良
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_A1_000_002 マギアボードの改良について聞く
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_010 マギアボードの改良ですか? 素材が必要となりますが……。
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_020 おや、どうやら素材が揃っていないご様子。 改良には絶対に必要なものですので、 申し訳ありませんが、先に集めてきていただけますか?
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_SYSTEM_000_021 マギアボードの改良を行うには「<Sheet(Item,24285,0)/>」、 「<Sheet(Item,24286,0)/>」、「<Sheet(Item,24287,0)/>」が、 1個ずつ必要になります。
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_030 どうやら、すべて揃っているようですね。 では、素材をお渡しいただけますか?
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_031 ……確かに、素材をお預かりします。 では、マギアボードもお預かりして、改良しますね。 完成まで、少々お待ちください。
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_032 無事に改良が成功しました! 6つ目の魔晶石をお渡ししますので、 「マギアメルダー」で組み込んでみてください。
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_033 ただし、属性の力を強化するために組み込める魔晶石は、 ひとつの属性につき、最大で5つまでとなっています。 ですので6つ目は、別の属性の力を強化するのにお使いください。
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_034 もともと、魔晶石5つでの運用を想定していたので、 それ以上の強化は、出力に筐体が耐えきれないのです。 使用の際は、くれぐれもご注意くださいね。
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_Q2_000_000 何を聞く?
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_A2_000_001 マギアボードの改良について
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_A2_000_002 必要な素材について
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_A2_000_003 6つ目の魔晶石について
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_A2_000_004 戻る
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_040 マギアボードを改良することで、 6つ目の魔晶石を組み込めるようになります。 改良に合わせて6つ目をお渡しするので、活用してください!
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_SYSTEM_000_041 マギアボードの改良を行うことで、 組み込める魔晶石の数がひとつ増えます。
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_050 マギアボードを改良するには、 特殊な素材が必要でして……。 条件に合うものを、探してきていただけますか?
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_SYSTEM_000_051 マギアボードの改良を行うには「<Sheet(Item,24285,0)/>」、 「<Sheet(Item,24286,0)/>」、「<Sheet(Item,24287,0)/>」が、 1個ずつ必要になります。
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_060 6つ目としてお渡しする予定の魔晶石は、 魔晶片に専用の調整を施した特殊なものです。 性能に関しては通常のものと変わらないので、ご安心を。
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_SYSTEM_000_061 マギアボードの改良によって追加される魔晶石は、 他の魔晶石と区別されず、 属性値の強化による効果も変わりません。
28 24 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_SYSTEM_000_062 ただし、属性値を強化するために組み込める魔晶石は、 ひとつの属性につき、最大で5つまでとなります。
29 25 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_ENG00465_000_070 マギアボードに6つ目の魔晶石を組み込めるよう改良しましたが、 設計図を見直すと、手を入れる余地がまだありそうなんです。 ゲロルトさんに相談してみましょうか……。
30 26 TEXT_CTSERKEUREKA3SUBSPHEREGUIDE_00533_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSERKEUREKA4ARMOR_00562_CRAFSMAN00532_000_000","ヒュダトス帯に持ち込んだ設備の点検中です。
申し訳ないが、防具に関しては、
しばらくお待ちいただきたい。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA4ARMOR_00562_CRAFSMAN00532_000_010","むむ、冒険者殿は防具をご所望ですか?
申し訳ないが、ピューロス帯の素材で製作する防具は、
ピューロス帯で発注していただきたい。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA4ARMOR_00562_Q1_000_000","何をする?"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA4ARMOR_00562_A1_000_001","エレメンタル防具の強化"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA4ARMOR_00562_A1_000_002","エレメンタル防具+1の強化"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA4ARMOR_00562_A1_000_003","話す"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA4ARMOR_00562_A1_000_004","キャンセル"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA4ARMOR_00562_CRAFSMAN00532_000_020","繊細かつ大胆にして精巧……。
さすが、名工の二つ名は伊達ではありません。
ゲロルト殿の職人技を間近で見れて、本当によかった。"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA4ARMOR_00562_CRAFSMAN00532_100_020","ドレイク殿の設計図によると、特殊な素材があれば、
防具に属性の力を付与できるようです。
このような技法を編み出すとは、素晴らしい!"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA4ARMOR_00562_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA4ARMOR_00562_CRAFSMAN00532_000_000 ヒュダトス帯に持ち込んだ設備の点検中です。 申し訳ないが、防具に関しては、 しばらくお待ちいただきたい。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA4ARMOR_00562_CRAFSMAN00532_000_010 むむ、冒険者殿は防具をご所望ですか? 申し訳ないが、ピューロス帯の素材で製作する防具は、 ピューロス帯で発注していただきたい。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA4ARMOR_00562_Q1_000_000 何をする?
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA4ARMOR_00562_A1_000_001 エレメンタル防具の強化
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA4ARMOR_00562_A1_000_002 エレメンタル防具+1の強化
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA4ARMOR_00562_A1_000_003 話す
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA4ARMOR_00562_A1_000_004 キャンセル
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA4ARMOR_00562_CRAFSMAN00532_000_020 繊細かつ大胆にして精巧……。 さすが、名工の二つ名は伊達ではありません。 ゲロルト殿の職人技を間近で見れて、本当によかった。
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA4ARMOR_00562_CRAFSMAN00532_100_020 ドレイク殿の設計図によると、特殊な素材があれば、 防具に属性の力を付与できるようです。 このような技法を編み出すとは、素晴らしい!
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA4ARMOR_00562_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA4BADETHER_00549_SYSTEM_000_000","<Sheet(EObj,2009686,0)/>に、地脈制御器を設置した。
中央魔力橋脚へ戻り、「クルル」と合流しよう。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA4BADETHER_00549_SYSTEM_000_010","<Sheet(EObj,2009687,0)/>に、地脈制御器を設置した。
西部魔力橋脚へ戻り、「クルル」と合流しよう。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA4BADETHER_00549_SYSTEM_000_020","<Sheet(EObj,2009688,0)/>に、地脈制御器を設置した。
東部魔力橋脚へ戻り、「クルル」と合流しよう。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA4BADETHER_00549_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA4BADETHER_00549_SYSTEM_000_000 <Sheet(EObj,2009686,0)/>に、地脈制御器を設置した。 中央魔力橋脚へ戻り、「クルル」と合流しよう。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA4BADETHER_00549_SYSTEM_000_010 <Sheet(EObj,2009687,0)/>に、地脈制御器を設置した。 西部魔力橋脚へ戻り、「クルル」と合流しよう。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA4BADETHER_00549_SYSTEM_000_020 <Sheet(EObj,2009688,0)/>に、地脈制御器を設置した。 東部魔力橋脚へ戻り、「クルル」と合流しよう。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA4BADETHER_00549_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_100_000","創神エウレカを討滅する。
俺は死ぬだろうが、覚悟は済んでいる。
ガラフ様が果たせなかったことを、ここで果たすだけのこと。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_100_001","創神の危険性は、貴様も理解しているはずだ。
ならば、何も気にすることはない。
俺が正しいと、言ってくれるな?"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_SYSTEM_100_002","「エジカ・ツンジカ」に声をかけてストーリーを進行させると、
「クルル」に声をかけた場合のストーリーを、
進行させることができません。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_SYSTEM_100_003","なお、どちらを進行しても、得られるアイテムや、
挑戦できるコンテンツなどに、変化はありません。
自身の価値観に従い、進むべき道を選択してください。"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_YESNO_001","「エジカ・ツンジカ」の考えに賛同して、
ストーリーを進行させますか?"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_YESNO_002","本当に「エジカ・ツンジカ」の、
ストーリーを進行させますか?
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※「はい」を選択すると、
 「クルル」のストーリーは、
 進行できなくなります。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_010","……俺に賛同するか。
貴様は正しい選択をしたぞ。"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_011","これで2対1だ。
クルル、貴様はどうする?"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_012","……エジカ、あなたは本当にそれでいいの?"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_013","ハッ、いいも悪いも、俺はやるべきことをやるだけだ。
それに対して、貴様が負い目を感じるのは、
あまりにくだらん、無意味な感傷だ。"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_014","異能を持つ貴様には、貴様なりの役割が、
ここではない別の場所にあるはず。
嘆く暇があるなら、貴様のやるべきことをやれ。"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_015","……わかったわ。"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_001","……ああ、これでいい。
後は任せたぞ、クルル。"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_020","……終わった、わね。
また、置いていかれちゃったわ。"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_100_020","おじいちゃん……ラハくん……ミンフィリア……。
みんな、自分のやるべきことをやるために、
先に行っちゃって……彼もそうなって……。"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_110_020","私……置いていかれるばっかりで……。
どうして、なのかしらね。
本当に……どうして……。"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_Q1_000_000","クルルに何と言う?"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_A1_000_001","エジカの覚悟を受け止めよう"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_A1_000_002","…………"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_021","そう、よね……。
うん……もう、大丈夫よ。
彼の覚悟を汚すような真似は、しないから。"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_100_021","ごめんなさい、大丈夫よ……。
まだ私のやるべきことは残ってる。
ここで立ち止まるわけには、いかないもの。"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_022","先に拠点に戻ってるわ。
今後の説明もあるし、戻ったら声をかけて。"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_030","この島にまつわるもろもろの厄介事は、本来であれば、
委員会所属の俺とクルルが片づけるべき仕事だった。
なのに貴様には、多くの力を借りてしまった。"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_031","まあ、なんだ……こういうときに言うべきことは、
俺も理解はしている。
つまりだな、力を貸してくれてありがとう、ということだ。"
24,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_100_031","そうね……私からもお礼を言わせて。
この島を探索してくれて、ありがとう。
あなたのおかげで、私の気がかりに決着が着いたわ。"
25,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_HANCOCK_000_580","オォ~、みなさんご無事なようデスネ!
ということは、決着とやらはついたのデスか?"
26,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_ROWENA_000_581","送ってくれた報告は確認していたから、
だいたいのところは把握しているけれど、
改めて報告をもらえる?"
27,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_582","というわけで、古の蛮神である創神エウレカは、
あそこに見える本部塔に封印したわ。
報告は以上よ。"
28,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_HANCOCK_000_583","フゥ~ム……なにやら、こちらの想定以上に、
危険な調査となったようデスネ。
みなさん、お疲れさまでした。"
29,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_ROWENA_000_584","まあ、アンタたちの苦労話なんて興味がないわ。
聞きたいのは、金儲けできるかどうか、よ。"
30,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_HANCOCK_000_585","オヤオヤ、ロウェナ商会は名工ゲロルト氏と組み、
特殊な武具や装置の開発で、かなりの成果を上げていると、
お聞きしていマスが?"
31,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_HANCOCK_000_586","とはいえ、東アルデナード商会としても、
このエウレカ……いえ、バル島の権利について、
確認したいところデスが、いかがでしょう?"
32,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_587","そうね……ここがバル島である以上、
バルデシオン委員会として、権利を主張させてもらうわ。
だから、取引をしましょう。"
33,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_HANCOCK_000_588","取引、と言いますと?"
34,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_589","港として使える一帯をお貸しします。
代わりに、この島にやってくる研究者を支援してほしいの。"
35,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_590","創神エウレカを封印できたとは言え、
これですべて終わったわけではないわ。
即座に討滅する方法を含め、調べることはいっぱいある。"
36,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_591","だけど、シャーレアン本国からの補給は容易じゃない。
この島で研究を続けるために、力を借りたいのよ。"
37,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_ROWENA_000_592","そういうことなら、アタシは構わないわ。
この島にはまだまだ利用価値があるし、
取引相手が増えるのは歓迎だもの。"
38,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_HANCOCK_000_593","そうデスネ……。
条件について細かく詰める必要はありますが、
前向きに検討すべき案件でしょう。"
39,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_594","なら、その先の話は俺が引き継ごう。
クルルと冒険者は、とっとと帰れ。"
40,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_595","ちょっとエジカ、あなた、いきなり帰れって……。"
41,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_596","創神エウレカとバル島の始末は、俺が引き受けたと言っている。
冒険者はもちろん、貴様にも、
異能を持つ者として、他になすべきことがあるはずだ。"
42,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_597","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
ここはエジカに任せて、一度、戻りましょう。
彼の知識と使命感は、信用できるもの。"
43,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_598","それに、私たちには「暁の血盟」として成すべきことがある。
もちろん蛮神対策は「暁」の重要な使命でもあるから、
別の観点から創神エウレカの討滅方法を探るつもりだけれど、ね。"
44,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_599","エジカ、頼んだわよ。"
45,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_600","誰に言っている、安心しろ。"
46,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546__SYSTEM_000_601","「ヒュダトス帯」内において、
マウントに騎乗できるようになりました!"
47,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_040","まさか、貴様がここまでやるとは……。
貴様の実力と、その冒険心には、
感心を通り越して、呆れるな。"
48,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_050","この島にまつわる厄介事はすべてなくなった。
貴様の力を借りることも、これ以上はないだろう。
……これまでの活躍に感謝する。"
49,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_060","創神エウレカは討滅できたが、
遺された研究資料などの処理がまだ残っている。
ほかにも、この島の帰属など取り決めねばならんことが多い。"
50,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_061","それらもろもろの雑事が片づくまで、
俺はこの島を離れるつもりはない。
それに……ガラフ様や委員会の皆のことも気になるしな。"
51,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_062","膨大なエーテルの奔流に飲み込まれたのだ。
クルルのような例外を別にすれば、生存は絶望的だろう。
だが、なんらかの方法で助かった可能性もないわけではない。"
52,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_063","まあ、奇跡でも起きないかぎり、皆の死亡を確認する作業だ。
クルルの力を借りるまでもないから、
このことは口外するなよ。"
53,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_070","死を覚悟しておいて、こうして助けられるとは、
なんとも奇妙な気分だな……。
いや、ケチをつけるつもりではないのだが……。"
54,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_080","委員会の資料をどうするか、この島の帰属をどうするか、
方々と交渉して取り決めねばならんことが多すぎる。
クルルの奴め、片手間でできる量ではないだろうに……。"
55,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_081","とはいえ、死ぬつもりだった俺にはやるべきことがない。
すべて片づくまで、この島に残るつもりだ。
それに……ガラフ様や委員会の皆のことも気になる。"
56,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_082","膨大なエーテルの奔流に飲み込まれたのだ。
クルルのような例外を別にすれば、生存は絶望的だろう。
だが、なんらかの方法で助かった可能性もないわけではない。"
57,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_083","まあ、奇跡でも起きないかぎり、皆の死亡を確認する作業だ。
クルルの力を借りるまでもないから、
このことは口外するなよ。"
58,"TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_100_000 創神エウレカを討滅する。 俺は死ぬだろうが、覚悟は済んでいる。 ガラフ様が果たせなかったことを、ここで果たすだけのこと。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_100_001 創神の危険性は、貴様も理解しているはずだ。 ならば、何も気にすることはない。 俺が正しいと、言ってくれるな?
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_SYSTEM_100_002 「エジカ・ツンジカ」に声をかけてストーリーを進行させると、 「クルル」に声をかけた場合のストーリーを、 進行させることができません。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_SYSTEM_100_003 なお、どちらを進行しても、得られるアイテムや、 挑戦できるコンテンツなどに、変化はありません。 自身の価値観に従い、進むべき道を選択してください。
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_YESNO_001 「エジカ・ツンジカ」の考えに賛同して、 ストーリーを進行させますか?
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_YESNO_002 本当に「エジカ・ツンジカ」の、 ストーリーを進行させますか? <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※「はい」を選択すると、  「クルル」のストーリーは、  進行できなくなります。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_010 ……俺に賛同するか。 貴様は正しい選択をしたぞ。
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_011 これで2対1だ。 クルル、貴様はどうする?
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_012 ……エジカ、あなたは本当にそれでいいの?
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_013 ハッ、いいも悪いも、俺はやるべきことをやるだけだ。 それに対して、貴様が負い目を感じるのは、 あまりにくだらん、無意味な感傷だ。
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_014 異能を持つ貴様には、貴様なりの役割が、 ここではない別の場所にあるはず。 嘆く暇があるなら、貴様のやるべきことをやれ。
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_015 ……わかったわ。
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_001 ……ああ、これでいい。 後は任せたぞ、クルル。
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_020 ……終わった、わね。 また、置いていかれちゃったわ。
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_100_020 おじいちゃん……ラハくん……ミンフィリア……。 みんな、自分のやるべきことをやるために、 先に行っちゃって……彼もそうなって……。
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_110_020 私……置いていかれるばっかりで……。 どうして、なのかしらね。 本当に……どうして……。
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_Q1_000_000 クルルに何と言う?
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_A1_000_001 エジカの覚悟を受け止めよう
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_A1_000_002 …………
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_021 そう、よね……。 うん……もう、大丈夫よ。 彼の覚悟を汚すような真似は、しないから。
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_100_021 ごめんなさい、大丈夫よ……。 まだ私のやるべきことは残ってる。 ここで立ち止まるわけには、いかないもの。
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_022 先に拠点に戻ってるわ。 今後の説明もあるし、戻ったら声をかけて。
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_030 この島にまつわるもろもろの厄介事は、本来であれば、 委員会所属の俺とクルルが片づけるべき仕事だった。 なのに貴様には、多くの力を借りてしまった。
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_031 まあ、なんだ……こういうときに言うべきことは、 俺も理解はしている。 つまりだな、力を貸してくれてありがとう、ということだ。
28 24 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_100_031 そうね……私からもお礼を言わせて。 この島を探索してくれて、ありがとう。 あなたのおかげで、私の気がかりに決着が着いたわ。
29 25 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_HANCOCK_000_580 オォ~、みなさんご無事なようデスネ! ということは、決着とやらはついたのデスか?
30 26 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_ROWENA_000_581 送ってくれた報告は確認していたから、 だいたいのところは把握しているけれど、 改めて報告をもらえる?
31 27 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_582 というわけで、古の蛮神である創神エウレカは、 あそこに見える本部塔に封印したわ。 報告は以上よ。
32 28 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_HANCOCK_000_583 フゥ~ム……なにやら、こちらの想定以上に、 危険な調査となったようデスネ。 みなさん、お疲れさまでした。
33 29 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_ROWENA_000_584 まあ、アンタたちの苦労話なんて興味がないわ。 聞きたいのは、金儲けできるかどうか、よ。
34 30 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_HANCOCK_000_585 オヤオヤ、ロウェナ商会は名工ゲロルト氏と組み、 特殊な武具や装置の開発で、かなりの成果を上げていると、 お聞きしていマスが?
35 31 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_HANCOCK_000_586 とはいえ、東アルデナード商会としても、 このエウレカ……いえ、バル島の権利について、 確認したいところデスが、いかがでしょう?
36 32 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_587 そうね……ここがバル島である以上、 バルデシオン委員会として、権利を主張させてもらうわ。 だから、取引をしましょう。
37 33 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_HANCOCK_000_588 取引、と言いますと?
38 34 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_589 港として使える一帯をお貸しします。 代わりに、この島にやってくる研究者を支援してほしいの。
39 35 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_590 創神エウレカを封印できたとは言え、 これですべて終わったわけではないわ。 即座に討滅する方法を含め、調べることはいっぱいある。
40 36 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_591 だけど、シャーレアン本国からの補給は容易じゃない。 この島で研究を続けるために、力を借りたいのよ。
41 37 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_ROWENA_000_592 そういうことなら、アタシは構わないわ。 この島にはまだまだ利用価値があるし、 取引相手が増えるのは歓迎だもの。
42 38 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_HANCOCK_000_593 そうデスネ……。 条件について細かく詰める必要はありますが、 前向きに検討すべき案件でしょう。
43 39 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_594 なら、その先の話は俺が引き継ごう。 クルルと冒険者は、とっとと帰れ。
44 40 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_595 ちょっとエジカ、あなた、いきなり帰れって……。
45 41 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_596 創神エウレカとバル島の始末は、俺が引き受けたと言っている。 冒険者はもちろん、貴様にも、 異能を持つ者として、他になすべきことがあるはずだ。
46 42 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_597 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 ここはエジカに任せて、一度、戻りましょう。 彼の知識と使命感は、信用できるもの。
47 43 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_598 それに、私たちには「暁の血盟」として成すべきことがある。 もちろん蛮神対策は「暁」の重要な使命でもあるから、 別の観点から創神エウレカの討滅方法を探るつもりだけれど、ね。
48 44 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_KRILE_000_599 エジカ、頼んだわよ。
49 45 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_600 誰に言っている、安心しろ。
50 46 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546__SYSTEM_000_601 「ヒュダトス帯」内において、 マウントに騎乗できるようになりました!
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55 51 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_062 膨大なエーテルの奔流に飲み込まれたのだ。 クルルのような例外を別にすれば、生存は絶望的だろう。 だが、なんらかの方法で助かった可能性もないわけではない。
56 52 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_EJIKATSUNJIKA_000_063 まあ、奇跡でも起きないかぎり、皆の死亡を確認する作業だ。 クルルの力を借りるまでもないから、 このことは口外するなよ。
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62 58 TEXT_CTSERKEUREKA4EJIKA_00546_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_000","冒険者さん、ようこそヒュダトス帯へ!
「クルル」さんがお待ちですので、
まずは声をかけてください!"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_010","いよいよこの島を巡る因縁に、決着をつけるときですね!
微力ながら、私も支援させていただきますので、
がんばりましょう!"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_040","「クルル」さんは、バル川源流域にある、
中央魔力橋脚に向かっているはずです!
冒険者さんも、そちらへ向かってください!"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_050","進捗状況の確認ですね!
魔力橋基部の東にある「<Sheet(EObj,2009686,0)/>」に、
地脈制御器を設置してください!"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_060","地脈制御器の設置は完了したようですね!
でしたら、中央魔力橋脚へ戻り、
「クルル」さんと合流してください!"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_070","「クルル」さんはいま、中央魔力橋脚の調整中だそうです!
完了したころに、声をかけてみてください!"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_071","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「54」以上のとき、
進行させることができます。"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_080","ひとつ目の魔力橋脚は、修理できたようですね!
次の目標である西部魔力橋脚へ向かってください!"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_090","バル川西岸の北部で「<Sheet(EObj,2009687,0)/>」を捜索中と、
クルルさんから、連絡を受けています!
頑張ってください!"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_100","地脈制御器の設置は完了したようですね!
でしたら、西部魔力橋脚へ戻り、
「クルル」さんと合流してください!"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_110","「クルル」さんは、西部魔力橋脚を調整中だそうです!
しばらくしてから、行ってみてください!"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_111","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「57」以上のとき、
進行させることができます。"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_120","ふたつ目の魔力橋脚も、修理できたようですね!
最後のひとつ、東部魔力橋脚へ向かってください!"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_130","バル川東岸の北部で「<Sheet(EObj,2009688,0)/>」を捜索中と、
クルルさんから、連絡を受けています!
頑張ってください!"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_140","地脈制御器の設置は終わったようですね!
それなら、東部魔力橋脚で、
「クルル」さんと合流してください!"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_150","「クルル」さんは、東部魔力橋脚を調整中だそうです!
しばらくしてから、行ってみてください!"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_151","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「60」以上のとき、
進行させることができます。"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_160","冒険者さんのおかげで、魔力橋が再起動しました!
突入前に、魔力橋基部で「クルル」さんと合流してください!"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_170","残すは、この島の探索に決着をつけるのみですね!
本部塔の内部へは、魔力橋基部から侵入できます!
冒険者さん、どうかご武運を!"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_180","冒険者さん、お疲れさまでした!
クルルさんとエジカさんがお待ちですので、
声をかけてみてください!"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_190","エウレカ探索及び創神の封印、お疲れさまでした!
実は、とびっきり腕利きの冒険者さんに、
お話ししておきたいことがあるんです!"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_191","エジカ・ツンジカさんから提供された調査資料によると、
本部塔の上層には、バルデシオン委員会によって発見、回収された、
創神エウレカ製の武具が安置されていたとのこと!"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_192","それらが、一連の騒動の影響で、
活性化している可能性があるようです!"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_193","創神エウレカ製の武具は、使用者を取り込んで、
擬似的な蛮神となることがある、極めて危険な代物です!
したがって、討伐隊を編成して送り込むべきと考えています!"
24,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_194","件の調査資料によれば、本部塔の上層は、
封印障壁で閉ざされているものの、特定の天候で発生する、
地脈の乱れを利用することで、外部から直接転移が可能となります!"
25,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_195","もし、冒険者さんがよろしければ、上層の探索に参加し、
創神製武具の破壊に協力していただけませんか?
ぜひ、ご検討よろしくお願いします!"
26,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_YESNOCHECK_000_000","「バルデシオンアーセナル」は、
「禁断の地 エウレカ」を極めた冒険者であっても、
突入条件を達成するのが容易ではありません。
また、突入できたとしても、
幾度もの全滅を繰り返すと予想されるほどの、
高難易度ダンジョンです。
バルデシオンアーセナルを踏破するには、
「仲間との絆」「折れない心」「途方もない時間」、
「知恵」「勇気」「強さ」、
そして「運」が必要となるでしょう。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>生半可な覚悟では踏破できませんので、
予めご承知おきください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
"
27,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_CHECKBOX_000_000","注意事項を確認しましたか?"
28,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_YESNO_000_001","注意事項を確認し、「真の覚悟」を持って、
「バルデシオンアーセナル」に挑戦しますか?"
29,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_050_197","<UIForeground>F201FC</UIForeground>「バルデシオンアーセナル」を開放し、突入可能になりました!<UIForeground>01</UIForeground>"
30,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_051_197","<UIForeground>F201FC</UIForeground>突入するための条件や、内部の特殊なルールについては、
「調査隊の研究員」から聞くことができますので、
突入前に必ず確認して、攻略の準備を進めましょう。<UIForeground>01</UIForeground>"
31,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_200","冒険者さん、あの、なんていうか……お疲れさまでした。
「クルル」さんがお待ちですので、
声を、かけてください……。"
32,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_210","あ、あの……エウレカ探索、お疲れさまでした!
実は、冒険者さんに、お話ししておきたいことがあるんです!"
33,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_211","エジカ・ツンジカさんが遺していた彼の調査資料によると、
本部塔の上層には、バルデシオン委員会によって発見、回収された、
創神エウレカ製の武具が安置されていたとのこと!"
34,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_212","それらが、一連の騒動の影響で、
活性化している可能性があるようです!"
35,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_213","創神エウレカ製の武具は、使用者を取り込んで、
擬似的な蛮神となることがある、極めて危険な代物です!
したがって、討伐隊を編成して送り込むべきと考えています!"
36,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_214","件の調査資料によれば、本部塔の上層は、
封印障壁で閉ざされているものの、特定の天候で発生する、
地脈の乱れを利用することで、外部から直接転移が可能となります!"
37,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_215","もし、冒険者さんがよろしければ、上層の探索に参加し、
創神製武具の破壊に協力していただけませんか?
ぜひ、ご検討よろしくお願いします!"
38,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_YESNOCHECK_000_001","「バルデシオンアーセナル」は、
「禁断の地 エウレカ」を極めた冒険者であっても、
突入条件を達成するのが容易ではありません。
また、突入できたとしても、
幾度もの全滅を繰り返すと予想されるほどの、
高難易度ダンジョンです。
バルデシオンアーセナルを踏破するには、
「仲間との絆」「折れない心」「途方もない時間」、
「知恵」「勇気」「強さ」、
そして「運」が必要となるでしょう。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>生半可な覚悟では踏破できませんので、
予めご承知おきください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
"
39,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_CHECKBOX_000_001","注意事項を確認しましたか?"
40,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_YESNO_000_003","注意事項を確認し、「真の覚悟」を持って、
「バルデシオンアーセナル」に挑戦しますか?"
41,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_050_217","<UIForeground>F201FC</UIForeground>「バルデシオンアーセナル」を開放し、突入可能になりました!<UIForeground>01</UIForeground>"
42,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_051_217","<UIForeground>F201FC</UIForeground>突入するための条件や、内部の特殊なルールについては、
「調査隊の研究員」から聞くことができますので、
突入前に必ず確認して、攻略の準備を進めましょう。<UIForeground>01</UIForeground>"
43,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_Q1_000_000","何をする?"
44,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A1_000_000","<Sheet(Item,24907,0)/>の交換"
45,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A1_000_001","バルデシオンアーセナルについて聞く"
46,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A1_000_002","キャンセル"
47,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_Q2_000_000","何を聞く?"
48,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A2_000_001","バルデシオンアーセナルについて"
49,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A2_000_002","突入について"
50,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A2_000_003","エーテリアルノードについて"
51,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A2_000_004","乱霊流天候について"
52,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A2_000_005","<Sheet(Item,24907,0)/>について"
53,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A2_000_006","蘇生について"
54,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A2_000_007","退出について"
55,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A2_000_008","戻る"
56,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_220","冒険者さんにお願いしたいのは、
擬似的な蛮神と化している創神製武具が待ち受ける、
本部塔内の武具庫「バルデシオンアーセナル」の探索です!"
57,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_221","「バルデシオンアーセナル」とは、
特殊な方法でのみ突入できるパブリックダンジョンを、
最大56人で攻略していくコンテンツです。"
58,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_222","強力なエネミーやトラップが待ち受けているため、
ほかのプレイヤーとパーティを組み、
協力し合いながら攻略しましょう!"
59,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_230","バルデシオンアーセナルは、封印障壁で隔てられています!
そのため特定の天候で発生する地脈の乱れを利用し、
外部から転移するしか、突入方法がありません!"
60,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_231","「バルデシオンアーセナル」への突入は、
「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に出現する、
「エーテリアルノード」を利用する必要があります。"
61,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_232","なお、「バルデシオンアーセナル」への突入には、
「エレメンタルレベル」が「60」かつ、
特定のバフステータスが付与された状態である必要があります。"
62,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_240","地脈の乱れを利用した転移法については、
エジカ・ツンジカさんがまとめた資料をご確認ください!"
63,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_241","「エーテリアルノード」には、2種類の状態が存在します。
青く輝いた「不安定化」した状態と、
赤く輝いた「安定化」した状態です。"
64,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_242","不安定化した「エーテリアルノード」を利用できるのは、
「<Sheet(Item,24907,0)/>」を所持したキャラクターのみ。
しかも、一度利用するとこのアイテムを消費してしまいます。"
65,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_243","一方、安定化した「エーテリアルノード」はだれでも使用できますが、
不安定化した状態で出現した後、一定時間経過しないと、
安定化した状態のノードは現れません。"
66,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_244","いずれの「エーテリアルノード」も、利用できるのはひとりのみで、
一度、使用されると消滅してしまいます。
また、使用されない状態で一定時間経過した場合も消滅します。"
67,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_245","「エーテリアルノード」の出現には、乱霊流天候が関係しています。
プレイヤー同士で情報交換をして、条件を探してみましょう!"
68,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_250","現在、地脈の乱れが起きる天候がいつ発生するのか、
天気予報士も、予測できない状況です!
突入準備は、常に整えておくようお願いします!"
69,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_251","「乱霊流天候」は突発的に発生し、
その発生は「調査隊の天気予報士」でも確認できません。"
70,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_252","なお、「乱霊流天候」のときのみ出現する、
ノートリアスモンスターの討伐において一定の活躍をすると、
特定のバフステータスが付与されます。"
71,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_260","エジカ・ツンジカさんが考案した、ある特殊な装置があれば、
不安定化した「エーテリアルノード」を、安全に利用できます!
素材か触媒をいただければ、私の方で製作しますよ!"
72,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_261","「<Sheet(Item,24907,0)/>」を所持していれば、
不安定化した「エーテリアルノード」を利用できます。
ただし、ノードを使用した時点で、1個消費してしまいます。"
73,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_270","バルデシオンアーセナル内では、封印障壁の干渉により、
一部の蘇生魔法が効果を発揮しないそうです!
探索は慎重にお願いします!"
74,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_271","「バルデシオンアーセナル」の内部では、
デバフステータス「蘇生制限」が付与され、
一部の蘇生効果を受け付けない状態になります。"
75,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_272","なお、リミットブレイクや、
特定のロゴスアクションによる蘇生効果は、
「蘇生制限」状態でも通常どおり効果を発揮します。"
76,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_280","バルデシオンアーセナルから離脱すると、
再び地脈の乱れを利用した転移法で、突入せねばなりません。
撤退する際は、そのことを考慮した上でお願いします!"
77,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_281","「バルデシオンアーセナル」を退出すると、
「エーテリアルノード」を使用する以外の方法で、
再突入することができません。"
78,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_282","なお、「バルデシオンアーセナル」の内部で、
「デジョン」を使用した場合、
「セントラルポイント」に転移しますので、ご注意ください。"
79,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_020","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_030","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_271","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_272","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_281","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_282","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_YESNO_000","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_YESNO_001","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_196","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_100_196","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_110_196","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_197","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_YESNO_000_000","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_216","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_100_216","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_110_216","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_217","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_YESNO_000_002","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_100_197","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_100_217","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_000 冒険者さん、ようこそヒュダトス帯へ! 「クルル」さんがお待ちですので、 まずは声をかけてください!
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_010 いよいよこの島を巡る因縁に、決着をつけるときですね! 微力ながら、私も支援させていただきますので、 がんばりましょう!
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_040 「クルル」さんは、バル川源流域にある、 中央魔力橋脚に向かっているはずです! 冒険者さんも、そちらへ向かってください!
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_050 進捗状況の確認ですね! 魔力橋基部の東にある「<Sheet(EObj,2009686,0)/>」に、 地脈制御器を設置してください!
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_060 地脈制御器の設置は完了したようですね! でしたら、中央魔力橋脚へ戻り、 「クルル」さんと合流してください!
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_070 「クルル」さんはいま、中央魔力橋脚の調整中だそうです! 完了したころに、声をかけてみてください!
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_071 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「54」以上のとき、 進行させることができます。
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_080 ひとつ目の魔力橋脚は、修理できたようですね! 次の目標である西部魔力橋脚へ向かってください!
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_090 バル川西岸の北部で「<Sheet(EObj,2009687,0)/>」を捜索中と、 クルルさんから、連絡を受けています! 頑張ってください!
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_100 地脈制御器の設置は完了したようですね! でしたら、西部魔力橋脚へ戻り、 「クルル」さんと合流してください!
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_110 「クルル」さんは、西部魔力橋脚を調整中だそうです! しばらくしてから、行ってみてください!
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_111 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「57」以上のとき、 進行させることができます。
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_120 ふたつ目の魔力橋脚も、修理できたようですね! 最後のひとつ、東部魔力橋脚へ向かってください!
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_130 バル川東岸の北部で「<Sheet(EObj,2009688,0)/>」を捜索中と、 クルルさんから、連絡を受けています! 頑張ってください!
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_140 地脈制御器の設置は終わったようですね! それなら、東部魔力橋脚で、 「クルル」さんと合流してください!
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_150 「クルル」さんは、東部魔力橋脚を調整中だそうです! しばらくしてから、行ってみてください!
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_151 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「60」以上のとき、 進行させることができます。
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_160 冒険者さんのおかげで、魔力橋が再起動しました! 突入前に、魔力橋基部で「クルル」さんと合流してください!
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_170 残すは、この島の探索に決着をつけるのみですね! 本部塔の内部へは、魔力橋基部から侵入できます! 冒険者さん、どうかご武運を!
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_180 冒険者さん、お疲れさまでした! クルルさんとエジカさんがお待ちですので、 声をかけてみてください!
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_190 エウレカ探索及び創神の封印、お疲れさまでした! 実は、とびっきり腕利きの冒険者さんに、 お話ししておきたいことがあるんです!
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_191 エジカ・ツンジカさんから提供された調査資料によると、 本部塔の上層には、バルデシオン委員会によって発見、回収された、 創神エウレカ製の武具が安置されていたとのこと!
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_192 それらが、一連の騒動の影響で、 活性化している可能性があるようです!
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_193 創神エウレカ製の武具は、使用者を取り込んで、 擬似的な蛮神となることがある、極めて危険な代物です! したがって、討伐隊を編成して送り込むべきと考えています!
28 24 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_194 件の調査資料によれば、本部塔の上層は、 封印障壁で閉ざされているものの、特定の天候で発生する、 地脈の乱れを利用することで、外部から直接転移が可能となります!
29 25 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_195 もし、冒険者さんがよろしければ、上層の探索に参加し、 創神製武具の破壊に協力していただけませんか? ぜひ、ご検討よろしくお願いします!
30 26 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_YESNOCHECK_000_000 「バルデシオンアーセナル」は、 「禁断の地 エウレカ」を極めた冒険者であっても、 突入条件を達成するのが容易ではありません。 また、突入できたとしても、 幾度もの全滅を繰り返すと予想されるほどの、 高難易度ダンジョンです。 バルデシオンアーセナルを踏破するには、 「仲間との絆」「折れない心」「途方もない時間」、 「知恵」「勇気」「強さ」、 そして「運」が必要となるでしょう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>生半可な覚悟では踏破できませんので、 予めご承知おきください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_CHECKBOX_000_000 注意事項を確認しましたか?
32 28 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_YESNO_000_001 注意事項を確認し、「真の覚悟」を持って、 「バルデシオンアーセナル」に挑戦しますか?
33 29 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_050_197 <UIForeground>F201FC</UIForeground>「バルデシオンアーセナル」を開放し、突入可能になりました!<UIForeground>01</UIForeground>
34 30 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_051_197 <UIForeground>F201FC</UIForeground>突入するための条件や、内部の特殊なルールについては、 「調査隊の研究員」から聞くことができますので、 突入前に必ず確認して、攻略の準備を進めましょう。<UIForeground>01</UIForeground>
35 31 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_200 冒険者さん、あの、なんていうか……お疲れさまでした。 「クルル」さんがお待ちですので、 声を、かけてください……。
36 32 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_210 あ、あの……エウレカ探索、お疲れさまでした! 実は、冒険者さんに、お話ししておきたいことがあるんです!
37 33 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_211 エジカ・ツンジカさんが遺していた彼の調査資料によると、 本部塔の上層には、バルデシオン委員会によって発見、回収された、 創神エウレカ製の武具が安置されていたとのこと!
38 34 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_212 それらが、一連の騒動の影響で、 活性化している可能性があるようです!
39 35 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_213 創神エウレカ製の武具は、使用者を取り込んで、 擬似的な蛮神となることがある、極めて危険な代物です! したがって、討伐隊を編成して送り込むべきと考えています!
40 36 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_214 件の調査資料によれば、本部塔の上層は、 封印障壁で閉ざされているものの、特定の天候で発生する、 地脈の乱れを利用することで、外部から直接転移が可能となります!
41 37 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_215 もし、冒険者さんがよろしければ、上層の探索に参加し、 創神製武具の破壊に協力していただけませんか? ぜひ、ご検討よろしくお願いします!
42 38 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_YESNOCHECK_000_001 「バルデシオンアーセナル」は、 「禁断の地 エウレカ」を極めた冒険者であっても、 突入条件を達成するのが容易ではありません。 また、突入できたとしても、 幾度もの全滅を繰り返すと予想されるほどの、 高難易度ダンジョンです。 バルデシオンアーセナルを踏破するには、 「仲間との絆」「折れない心」「途方もない時間」、 「知恵」「勇気」「強さ」、 そして「運」が必要となるでしょう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>生半可な覚悟では踏破できませんので、 予めご承知おきください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
43 39 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_CHECKBOX_000_001 注意事項を確認しましたか?
44 40 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_YESNO_000_003 注意事項を確認し、「真の覚悟」を持って、 「バルデシオンアーセナル」に挑戦しますか?
45 41 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_050_217 <UIForeground>F201FC</UIForeground>「バルデシオンアーセナル」を開放し、突入可能になりました!<UIForeground>01</UIForeground>
46 42 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_051_217 <UIForeground>F201FC</UIForeground>突入するための条件や、内部の特殊なルールについては、 「調査隊の研究員」から聞くことができますので、 突入前に必ず確認して、攻略の準備を進めましょう。<UIForeground>01</UIForeground>
47 43 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_Q1_000_000 何をする?
48 44 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A1_000_000 <Sheet(Item,24907,0)/>の交換
49 45 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A1_000_001 バルデシオンアーセナルについて聞く
50 46 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A1_000_002 キャンセル
51 47 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_Q2_000_000 何を聞く?
52 48 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A2_000_001 バルデシオンアーセナルについて
53 49 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A2_000_002 突入について
54 50 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A2_000_003 エーテリアルノードについて
55 51 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A2_000_004 乱霊流天候について
56 52 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A2_000_005 <Sheet(Item,24907,0)/>について
57 53 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A2_000_006 蘇生について
58 54 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A2_000_007 退出について
59 55 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_A2_000_008 戻る
60 56 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_220 冒険者さんにお願いしたいのは、 擬似的な蛮神と化している創神製武具が待ち受ける、 本部塔内の武具庫「バルデシオンアーセナル」の探索です!
61 57 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_221 「バルデシオンアーセナル」とは、 特殊な方法でのみ突入できるパブリックダンジョンを、 最大56人で攻略していくコンテンツです。
62 58 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_222 強力なエネミーやトラップが待ち受けているため、 ほかのプレイヤーとパーティを組み、 協力し合いながら攻略しましょう!
63 59 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_230 バルデシオンアーセナルは、封印障壁で隔てられています! そのため特定の天候で発生する地脈の乱れを利用し、 外部から転移するしか、突入方法がありません!
64 60 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_231 「バルデシオンアーセナル」への突入は、 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に出現する、 「エーテリアルノード」を利用する必要があります。
65 61 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_232 なお、「バルデシオンアーセナル」への突入には、 「エレメンタルレベル」が「60」かつ、 特定のバフステータスが付与された状態である必要があります。
66 62 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_240 地脈の乱れを利用した転移法については、 エジカ・ツンジカさんがまとめた資料をご確認ください!
67 63 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_241 「エーテリアルノード」には、2種類の状態が存在します。 青く輝いた「不安定化」した状態と、 赤く輝いた「安定化」した状態です。
68 64 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_242 不安定化した「エーテリアルノード」を利用できるのは、 「<Sheet(Item,24907,0)/>」を所持したキャラクターのみ。 しかも、一度利用するとこのアイテムを消費してしまいます。
69 65 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_243 一方、安定化した「エーテリアルノード」はだれでも使用できますが、 不安定化した状態で出現した後、一定時間経過しないと、 安定化した状態のノードは現れません。
70 66 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_244 いずれの「エーテリアルノード」も、利用できるのはひとりのみで、 一度、使用されると消滅してしまいます。 また、使用されない状態で一定時間経過した場合も消滅します。
71 67 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_245 「エーテリアルノード」の出現には、乱霊流天候が関係しています。 プレイヤー同士で情報交換をして、条件を探してみましょう!
72 68 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_250 現在、地脈の乱れが起きる天候がいつ発生するのか、 天気予報士も、予測できない状況です! 突入準備は、常に整えておくようお願いします!
73 69 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_251 「乱霊流天候」は突発的に発生し、 その発生は「調査隊の天気予報士」でも確認できません。
74 70 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_252 なお、「乱霊流天候」のときのみ出現する、 ノートリアスモンスターの討伐において一定の活躍をすると、 特定のバフステータスが付与されます。
75 71 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_260 エジカ・ツンジカさんが考案した、ある特殊な装置があれば、 不安定化した「エーテリアルノード」を、安全に利用できます! 素材か触媒をいただければ、私の方で製作しますよ!
76 72 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_261 「<Sheet(Item,24907,0)/>」を所持していれば、 不安定化した「エーテリアルノード」を利用できます。 ただし、ノードを使用した時点で、1個消費してしまいます。
77 73 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_270 バルデシオンアーセナル内では、封印障壁の干渉により、 一部の蘇生魔法が効果を発揮しないそうです! 探索は慎重にお願いします!
78 74 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_271 「バルデシオンアーセナル」の内部では、 デバフステータス「蘇生制限」が付与され、 一部の蘇生効果を受け付けない状態になります。
79 75 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_272 なお、リミットブレイクや、 特定のロゴスアクションによる蘇生効果は、 「蘇生制限」状態でも通常どおり効果を発揮します。
80 76 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_280 バルデシオンアーセナルから離脱すると、 再び地脈の乱れを利用した転移法で、突入せねばなりません。 撤退する際は、そのことを考慮した上でお願いします!
81 77 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_281 「バルデシオンアーセナル」を退出すると、 「エーテリアルノード」を使用する以外の方法で、 再突入することができません。
82 78 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_SYSTEM_000_282 なお、「バルデシオンアーセナル」の内部で、 「デジョン」を使用した場合、 「セントラルポイント」に転移しますので、ご注意ください。
83 79 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_020 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_CTSERKEUREKA4EXPSCHOLAR_00551_INV00463_000_030 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_SYSTEM_100_000","積まれていた本が崩れ、机に散っている……。
どの本も、創神エウレカとは関係がなさそうだ。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_SYSTEM_200_000","崩れた本の下敷きになっていた、
ガラフ・バルデシオンのメモを発見した!"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_000","(-ガラフのメモ-)ガラフ・バルデシオン、
最悪の状況に備え、ここに記す。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_001","(-ガラフのメモ-)このメモを発見した者であれば、創神エウレカの存在と、
かの蛮神が、非常に危険な武具を創造する力を持つのは、
すでに知っているだろう。"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_002","(-ガラフのメモ-)だが真実は、武具だけに限らない。
創神は、地脈からエーテルを吸い上げ、
それを素材に、あらゆる物を創造するのだ。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_003","(-ガラフのメモ-)では、創神エウレカの主となったものが、
新たなマザークリスタルを望んだら、どうなるだろうか?"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_004","(-ガラフのメモ-)想像に過ぎないが、ハイデリンの全エーテルを吸い上げてでも、
世界を再創造しようとし、霊災に等しい災厄をもたらすはずだ。
創神エウレカとは、それほど危険な存在なのである。"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_005","(-ガラフのメモ-)しかし、長年に渡り秘匿してきた創神の在り処が、
「エメロロアルス」を名乗るアシエンに突き止められてしまった。
そこで我らは、徹底抗戦する道を選んだ。"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_006","(-ガラフのメモ-)総員に退避を命じた上で、
大規模転送魔法を行使し、バル島ごと地脈に沈めた。
そして、我ら4人の総力を結集し、エメロロアルスを倒したのだ。"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_007","(-ガラフのメモ-)膨大なエーテルの奔流の中であれば、
いかに不滅なる者、アシエンとて次元の狭間には退避できない。
奴の魂は地脈に呑まれて霧散するはずだ。"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_008","(-ガラフのメモ-)そして、バル島は創神エウレカを抱えたまま地脈を漂流し、
やがてエーテルの流れに溶け合い、我らを含めて消滅するだろう。
だが、懸念すべき可能性はまだ残されている。"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_009","(-ガラフのメモ-)このメモを読む者よ。
貴方が、このメモを目にしているということは、
いくつかの偶然が重なり、バル島が物質界に浮上したようだ。"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_010","(-ガラフのメモ-)どうか「暁の血盟」の者たちに、この島のことを伝え、
創神エウレカを封印し、悪しき者から守ってほしい。
世界を破滅の危機から救うために。"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_YESNO_000","ガラフのメモを読みますか?"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_SYSTEM_100_000 積まれていた本が崩れ、机に散っている……。 どの本も、創神エウレカとは関係がなさそうだ。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_SYSTEM_200_000 崩れた本の下敷きになっていた、 ガラフ・バルデシオンのメモを発見した!
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_000 (-ガラフのメモ-)ガラフ・バルデシオン、 最悪の状況に備え、ここに記す。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_001 (-ガラフのメモ-)このメモを発見した者であれば、創神エウレカの存在と、 かの蛮神が、非常に危険な武具を創造する力を持つのは、 すでに知っているだろう。
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_002 (-ガラフのメモ-)だが真実は、武具だけに限らない。 創神は、地脈からエーテルを吸い上げ、 それを素材に、あらゆる物を創造するのだ。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_003 (-ガラフのメモ-)では、創神エウレカの主となったものが、 新たなマザークリスタルを望んだら、どうなるだろうか?
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_004 (-ガラフのメモ-)想像に過ぎないが、ハイデリンの全エーテルを吸い上げてでも、 世界を再創造しようとし、霊災に等しい災厄をもたらすはずだ。 創神エウレカとは、それほど危険な存在なのである。
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_005 (-ガラフのメモ-)しかし、長年に渡り秘匿してきた創神の在り処が、 「エメロロアルス」を名乗るアシエンに突き止められてしまった。 そこで我らは、徹底抗戦する道を選んだ。
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_006 (-ガラフのメモ-)総員に退避を命じた上で、 大規模転送魔法を行使し、バル島ごと地脈に沈めた。 そして、我ら4人の総力を結集し、エメロロアルスを倒したのだ。
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_007 (-ガラフのメモ-)膨大なエーテルの奔流の中であれば、 いかに不滅なる者、アシエンとて次元の狭間には退避できない。 奴の魂は地脈に呑まれて霧散するはずだ。
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_008 (-ガラフのメモ-)そして、バル島は創神エウレカを抱えたまま地脈を漂流し、 やがてエーテルの流れに溶け合い、我らを含めて消滅するだろう。 だが、懸念すべき可能性はまだ残されている。
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_009 (-ガラフのメモ-)このメモを読む者よ。 貴方が、このメモを目にしているということは、 いくつかの偶然が重なり、バル島が物質界に浮上したようだ。
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_010 (-ガラフのメモ-)どうか「暁の血盟」の者たちに、この島のことを伝え、 創神エウレカを封印し、悪しき者から守ってほしい。 世界を破滅の危機から救うために。
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_YESNO_000 ガラフのメモを読みますか?
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE1_00554_OPERATOR00510_000_000","エウレカの探索もいよいよ最後だってな。
そう聞くと、しがない作業員の俺だって、
気合が入るってなもんよ!"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE1_00554_OPERATOR00510_000_010","創神エウレカ? とかいう、蛮神を封印したって聞いたが、
エウレカって、この島の名前じゃねぇのか?
……よくわからんが、仕事するか。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE1_00554_OPERATOR00510_000_020","エウレカの探索は完全終了したらしいが、
港の整備だの何だので、俺の仕事はまだあるんだとよ。
この島に愛着も出てきたし、これからも頑張るとするか!"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE1_00554_OPERATOR00510_000_030","聞いたか、探索で犠牲が出ちまったらしいぜ……。
俺は拠点での作業しかしてねぇから実感がなかったけど、
この島はやっぱり、危険だったんだな……。"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE1_00554_OPERATOR00510_000_040","犠牲になったヤツが蘇ったとか聞いたが、どういうわけだ?
まあ、学のねぇ俺が大団円に茶々入れても、うまくねぇ。
黙って港の整備やら何やらの作業をしとくか。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE1_00554_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE1_00554_OPERATOR00510_000_000 エウレカの探索もいよいよ最後だってな。 そう聞くと、しがない作業員の俺だって、 気合が入るってなもんよ!
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE1_00554_OPERATOR00510_000_010 創神エウレカ? とかいう、蛮神を封印したって聞いたが、 エウレカって、この島の名前じゃねぇのか? ……よくわからんが、仕事するか。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE1_00554_OPERATOR00510_000_020 エウレカの探索は完全終了したらしいが、 港の整備だの何だので、俺の仕事はまだあるんだとよ。 この島に愛着も出てきたし、これからも頑張るとするか!
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE1_00554_OPERATOR00510_000_030 聞いたか、探索で犠牲が出ちまったらしいぜ……。 俺は拠点での作業しかしてねぇから実感がなかったけど、 この島はやっぱり、危険だったんだな……。
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE1_00554_OPERATOR00510_000_040 犠牲になったヤツが蘇ったとか聞いたが、どういうわけだ? まあ、学のねぇ俺が大団円に茶々入れても、うまくねぇ。 黙って港の整備やら何やらの作業をしとくか。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE1_00554_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE2_00555_CULINARIAN00519_000_000","水属性の力が強いせいか、この一帯は湿気が多い……。
寒冷地だった前のピューロス帯と違って、
食品の保存には注意が必要だな。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE2_00555_CULINARIAN00519_000_010","蛮神を封印したと聞いたが、俺の仕事は変わらない。
日々の活力となる食事を、いかに美味しく提供できるか。
ただそれだけだ。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE2_00555_CULINARIAN00519_000_020","調査の完全終了か……。
細々とした仕事はまだ残っているだろうが、
一区切りとするためにも、特別な料理を考えた方がよさそうだ。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE2_00555_CULINARIAN00519_000_030","……調査が一段落したそうだが、それにしては空気が重い。
ここは皆の気分を変えられるよう、
なにか特別な献立を考えた方がよさそうだ。"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE2_00555_CULINARIAN00519_000_040","何やら本部塔の方でいろいろとあった様子だが、
俺にとって重要なのは、調査が完全終了したということだけ。
ここはとっておきの美味いもので、皆の苦労をねぎらうとしよう。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE2_00555_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE2_00555_CULINARIAN00519_000_000 水属性の力が強いせいか、この一帯は湿気が多い……。 寒冷地だった前のピューロス帯と違って、 食品の保存には注意が必要だな。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE2_00555_CULINARIAN00519_000_010 蛮神を封印したと聞いたが、俺の仕事は変わらない。 日々の活力となる食事を、いかに美味しく提供できるか。 ただそれだけだ。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE2_00555_CULINARIAN00519_000_020 調査の完全終了か……。 細々とした仕事はまだ残っているだろうが、 一区切りとするためにも、特別な料理を考えた方がよさそうだ。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE2_00555_CULINARIAN00519_000_030 ……調査が一段落したそうだが、それにしては空気が重い。 ここは皆の気分を変えられるよう、 なにか特別な献立を考えた方がよさそうだ。
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE2_00555_CULINARIAN00519_000_040 何やら本部塔の方でいろいろとあった様子だが、 俺にとって重要なのは、調査が完全終了したということだけ。 ここはとっておきの美味いもので、皆の苦労をねぎらうとしよう。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA4GUIDE2_00555_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_000","……来てくれてありがとう、待っていたわ。
やっぱり、あなたがいないと始まらないもの。
さあ、最後の調査を始めましょ。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_001","まずはいつもどおり、前回のおさらいね。
プロトエーテライトを利用した調査で、おじいちゃんたちが、
この島に、創神エウレカを封印していたことが判明したわ。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_002","だけど、その直後にエジカと創神エウレカの端末が、
封印の基点だったプロトエーテライトを破壊。
それにより、おじいちゃんたちの封印術式が崩壊してしまった……。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_003","だけど、あなたが回収した魔晶石を成長させて、基点とすることで、
術式を再構築することができたわ。
あとは、目標の前で、封印術を起動させるだけ。"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_004","というわけで、目標……創神エウレカの本体が待つ、
本部塔へ乗り込む必要があるのだけど……。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_005","塔の内部は、異常なエーテル濃度になっていて、
状況を確認せずに転移するのは、とっても危険よ。
最悪、物質化できずに地脈に捕らわれる可能性があるわ。"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_006","だから、委員会で使っていた「裏口」から入りましょう。
ただ、こっちにも問題があって……
詳しくは現地で状況を見ながら説明するわ。"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_007","……さて、状況確認が終わったところで、
拠点を出発する前に、聞いておきたい話があるの。"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_008","実は調査隊の研究員さんに、
エウレカにまつわる伝承を調べてもらっていたのよ。
有用な情報が得られるかもしれないし、話を聞いてみましょう。"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_010","クルルさん、冒険者さん!
おふたりでいらっしゃったということは、
エウレカの伝承の件ですね!?"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_011","ええ、そのとおりよ。
どうかしら、何かわかった?"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_012","はい、順番に解説させていただきますね!
まず「禁断の地 エウレカ」の伝承ですが、
いくつかの種類が存在します!"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_013","ですが、そのすべてに、
「クリスタルタワーの地下に存在する、
 強力な武具を封印した場所」という共通項があります!"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_014","そこに、「創神」という名やエジカさんの言動を合わせると、
蛮神としてのエウレカは、「強力な武具を創り出す」権能を持つ!
そのように考えて間違いないかと思います!"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_015","強力な武具……か。
蛮神の創り出すものだもの、安全とは思えないわね。"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_016","冒険者さんが過去を視た際にお聞きしたという、
「使い続ければ闘神となる」という言葉が答えでしょう!
つまり、一種の憑依型蛮神と化してしまう可能性があるのです!"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_020","そういえば、ウリエンジェさんの報告書に似た例があったわ。
古の闘神「オーディン」と「斬鉄剣」だったかしら……。"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_021","オーディンは、古代アラグ帝国の時代に現れたとされる蛮神です!
となれば、その本体とされる黒き刃、斬鉄剣もまた、
創神エウレカ製であったのかもしれません!"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_030","……危険性を正しく理解した古代アラグ帝国は、
創神エウレカ製の武具を、クリスタルタワー地下に封印。
「禁断の地 エウレカ」の伝承が生まれる元になった、と。"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_031","でも、解せないわね……。
武具を創り出す権能を持つなら、
工神ビエルゴのような鍛冶神になるのが自然よ。"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_032","自律行動可能な端末を持つ蛮神が、
まっとうな鍛冶神の伝承から生まれたとは思えない。
……何者かの作為を感じるわ。"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_033","さて、私は「裏口」を使うための準備があるから、先に戻るわ。
あなたは、「ゲロルト」さんのところへ行ってもらえる?
また探索に有用なものを考えてくれたみたいなの。"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_034","「ゲロルト」さんとの話が終わったら、
また私のところへ来てちょうだい。
それじゃ、よろしくね。"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_035","あの、冒険者さん……。
お話ししておきたいことが……。"
24,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_036","内容は、バルデシオン委員会の方々について、です。
彼らは本部塔で救助を待っていると予想していましたが、
現在の状況を考えると、それは楽観的すぎると思います。"
25,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_037","本部塔内部のエーテル濃度は、控えめに言って、
人が長期間にわたり生活するには向かない状態です。
それに、事ここに至っても、動きがまったくないとなると……。"
26,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_038","もちろん、高名なバルデシオン委員会の方々ですし、
私が思いもつかない方法で、生存している可能性もあります!
ですが、最悪の場合だってあるわけで……心構えはしていてください。"
27,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_039","……つまらない話でお引き止めして、すみませんでした!
さあ、「ゲロルト」さんのところへどうぞ!"
28,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_040","ごめんなさい、こっちの準備はもうちょっとかかるわ。
その間に、あなたは「ゲロルト」さんの話を聞いてきて。"
29,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_050","ゲロルトさんから、話は聞けたようね。
それじゃさっそく出発よ!"
30,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_051","……と、いきたいところだったんだけど、
ごめんなさい、まだ準備に時間がかかりそうなの。
悪いけど、もう少しだけ待ってちょうだい。"
31,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_052","そうね……肩慣らしも兼ねて、拠点周辺の探索をお願いできる?
それが終わる頃には、こちらの準備も終わってるはずよ。
申し訳ないけど、よろしくね。"
32,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_053","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「51」以上のとき、
進行させることができます。"
33,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_060","「裏口」を使うための準備に、もう少し時間がかかるの。
悪いのだけど、その間に肩慣らしも兼ねて、
拠点周辺の探索をお願いするわ。"
34,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_061","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「51」以上のとき、
進行させることができます。"
35,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_070","待たせちゃってごめんなさい。
ようやく「裏口」の準備が終わったわ。"
36,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_071","まずは、バル川源流域にある、
中央魔力橋脚へ向かいましょう。
そこで詳しい説明をするわね。"
37,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_072","それと、あとのことは調査隊の研究員さんに任せてあるから、
今後の行動で困ったことがあれば、彼女に確認して。
それじゃ、出発よ!"
38,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_080","……改めて、この島の危険性と、
あなたの凄さを実感したわ。"
39,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_081","あなたの探索記録を参考に、魔物から身を隠しつつ、
なんとか、ここまでやってきたのだけれど……。
私だけの力じゃ、絶対に不可能だったでしょうね。"
40,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_082","さて、本題の「裏口」なのだけど……。
これは委員会の許可を受けた者のみが使える、
本部塔エントランスに繋がる「魔力橋」のことよ。"
41,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_083","魔力に乏しく転移魔法が使えない人でも利用可能な、
簡易的な移動手段……なのだけれど、機能停止しているわ。
例のごとく、地脈の異常が原因でね。"
42,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_084","再起動させるには、全部で3つ設置されている、
この「魔力橋脚」を修理する必要があるの。"
43,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_085","そして、魔力橋を支える「魔力橋脚」を修理するには、
周辺に発生している「<Sheet(EObj,2009686,0)/>」に、この……"
44,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_086","地脈制御器を設置しなければならないわ。
それを、あなたにも手伝ってもらいたいのよ。"
45,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_087","周辺の地脈を観測したところ、「<Sheet(EObj,2009686,0)/>」を、
バル川源流域の北側と南側で見つけたわ。"
46,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_088","北は私が向かうから、あなたは南をお願い。
魔力橋基部の東を探せば、見つかるはずよ。
よろしくね。"
47,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_090","ここの<Sheet(EObj,2009686,0)/>は、私に任せて。
あなたは魔力橋基部の東に、
地脈制御器を設置してきてちょうだい。"
48,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_100","地脈制御器の設置は終わったようね。
お疲れさま、こちらでも確認できたわ。
最後に少し調整してやれば、魔力橋脚の修理は完了よ。"
49,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_101","ただ、調整にはちょっと時間がかかるわ。
申し訳ないけど、少しだけ待ってて。"
50,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_102","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「54」以上のとき、
進行させることができます。"
51,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_110","いまは魔力橋脚の調整中よ。
これが終われば修理完了だから、
申し訳ないけど、少しだけ待ってて。"
52,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_111","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「54」以上のとき、
進行させることができます。"
53,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_120","お待たせ、調整が終わったわ。
これから起動するから、見ててちょうだい。"
54,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_121","……問題なさそうね。
私の調整でなんとかなる範囲の問題で、安心したわ。
これなら、他の装置も修理できそうよ。"
55,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_122","と、いうわけで、次へ向かいましょう。
ふたつ目は、封印術研究棟跡の南東にある西部魔力橋脚よ。
さあ、もういちど決死の隠密行動よ……!"
56,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_130","あ、危なかった……。
魔物に見つかって……生きた心地がしなかったわ。
なんとか撃退できたけど、もう一度は無理よ、絶対……。"
57,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_131","ふぅ……泣き言はこれくらいにしましょう。
この一帯にも、「<Sheet(EObj,2009687,0)/>」があるから、
また地脈制御器の設置を手伝ってちょうだい。"
58,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_132","場所はバル川西岸の北部よ。
手分けして探しましょう!"
59,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_140","ハア……ハア……ま、まさか、岩山の頂上に、
「<Sheet(EObj,2009687,0)/>」があるとは思わなかったわ……。
あなたも探すときは、岩山を注意してみて……。"
60,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_150","……あなたも地脈制御器の設置が終わったようね。
なら、この魔力橋脚の調整にとりかかるわ。
ちょっとだけ時間をちょうだい。"
61,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_151","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「57」以上のとき、
進行させることができます。"
62,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_160","ごめんなさい、調整はまだ終わってないの。
もう少しだけ待っててちょうだい。"
63,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_161","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「57」以上のとき、
進行させることができます。"
64,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_170","ごめんなさい、ちょっと待たせすぎたかしら。
調整はうまくいったはずよ。
さあ、起動してみましょう。"
65,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_171","うん、問題ないみたい。
これでふたつ目は修理完了。
最後の魔力橋脚にとりかかりましょう。"
66,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_172","バル川源流域を挟んで反対側、
バル川東岸に、残る東部魔力橋脚があるわ。
……よし、今度は見つからないように行くわよ!"
67,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_180","3度目ともなれば、隠密行動にも慣れてきたけど……。
だからこそ、この危険な島を我が物顔で歩き回る、
あなたの凄さを嫌という程、実感させられるわね。"
68,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_181","それはさておき、この周辺に存在する「<Sheet(EObj,2009688,0)/>」は、
ここから東に行ったところと、
バル川東岸の北にあるふたつよ。"
69,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_182","私は東へ向かうから、
あなたは北の方をお願い。
それじゃ、またあとで。"
70,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_190","東側の設置は、私ひとりで大丈夫よ。
あなたはバル川東岸の北部にある「<Sheet(EObj,2009688,0)/>」に、
地脈制御器を設置してきて。"
71,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_200","地脈制御器の設置は終わったようね。
それなら、あとは私の仕事よ。
調整が終わるまで、ちょっとだけ待ってて。"
72,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_201","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「60」以上のとき、
進行させることができます。"
73,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_210","ごめんなさい、調整にはまだ時間がかかるわ。
ここが最後になるから、念入りにやっておかないとね。
申し訳ないけど、もうちょっとだけ待ってて。"
74,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_211","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「60」以上のとき、
進行させることができます。"
75,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_220","お待たせ、調整は終わったわ。
確認も念入りにしたし、完璧よ。
さあ、起動しましょう……。"
76,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_221","よし、ちゃんと動いたわね。
これで魔力橋も再起動したはずよ。
私の権限で許可をだしてあるから、あなたも使用できるわ。"
77,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_222","次はいよいよ本部塔内部へ突入ね。
まずは入口となる魔力橋基部へ向かいましょう。"
78,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_230","来たわね。
この魔力橋基部から、本部塔のエントランスへ跳べるわ。"
79,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_231","きっと中では、創神エウレカの端末とエジカが待っていて、
本体封印を妨害してくるはず。
いまさら覚悟は問わない……行きましょう!"
80,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_240","……これが、創神エウレカの本体。"
81,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_241","まさかエントランスに入ってすぐ、発見できるなんて。
もちろん、バル島消滅前はこんなものなかったわよ。
地下に隠されていた装置が、迫り出してきたとでも……?"
82,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_242","まあでも、探す手間が省けたわ。
すぐに封印術を起動、といきたいところだけど、
あの障壁が邪魔で、うまく起動しないのよね……。"
83,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_243","おそらく、おじいちゃんたちが作った安全装置ね。
あの障壁があるかぎり、創神エウレカは動けない。
ただ、こちらからの干渉も難しいわ。"
84,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_244","エジカたちの姿が見えないのも、
障壁の解除法を探しているから……でしょうね。
だったら、私たちが先にそれを見つけなくちゃ。"
85,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_245","この障壁は、私たちが創神を再封印する作業にも邪魔になる。
まずは、隣にあるおじいちゃんの執務室を調べましょう。
答えはなくても、ヒントくらいあるはずよ。"
86,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_250","ここが委員長室、おじいちゃんが使っていた執務室よ。
創神エウレカ絡みの資料があるとすれば、
たぶんここなのだけれど……。"
87,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_251","エジカたちが、先に来ている可能性も考えたけど、
ここにも姿はないようね……。
だとしたら、どこへ?"
88,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_252","……まあいいわ。
いまは考え込むよりも、行動ね。
手分けして、資料を探してみましょう。"
89,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_260","「ア」「イ」「ウ」「エ」……「エ」……
「エ」っと…………ないか……。
さすがにそう単純じゃないわよね……。"
90,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_270","あら、何か見つけたの?
ちょうどいいわ、こちらも資料を見つけたから、
話をしようと思っていたところよ。"
91,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_271","資料にはおじいちゃんたちが施した封印術の術式や、
創神の本体を隠していた仕掛け、
安全装置の障壁を解除する方法が書いてあったわ。"
92,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_272","ほかには、創神エウレカの端末についても解説があったわね。
地脈やエーテルの操作を司る存在のようで、
端末がいなければ、正常に武具創造ができないみたい。"
93,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_273","それと、本体が存在するかぎり何度でも復活するけど、
本体を封印されると、消滅するようね。
このあたりは私の想定どおりなんだけど……。"
94,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_274","本体との間にあるエーテルの繋がりを断ち切ると、
端末を消滅させて、長期間その復活を阻止できるってあるのよ。
もしかしたらだけど、エジカは……。"
95,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_275","……まあ、彼の狙いはあとでわかるでしょう。
私が見つけたのは以上よ。
次はあなたが見つけたものを教えてくれる?"
96,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_276","……エーテルの奔流……避難命令……ああ、そうだわ。
あの日、至急島外へ脱出せよと、
委員長の名義で避難命令が出たの。"
97,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_277","状況はわからなかったけど、ひとまず確認は後回しにして、
転移魔法を使ってみたら、地脈が異常に荒れてて不発。
それなら船でと、ポート・サーゲイトヘ向かって……。"
98,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_278","たぶん、そこでエーテルの奔流に呑まれたんだと思う。
そのあとは、前に説明したとおり。
「星の声」を聞いて、私だけ助かった……。"
99,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_279","本部塔もこの様子だと、おじいちゃんたちや、
委員会のみんなはエーテルの奔流に呑まれて……。"
100,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_280","本当は……最初から、覚悟していたのよ。
私だけ生き残ったんだって……。
だけど、改めて突きつけられると……応えるわね……。"
101,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_281","……あああああああああっ!!"
102,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_282","泣いて悲しむのは、あとよ!
いまはやるべきことがあるの!
ウジウジしていたら、おじいちゃんたちに呆れられるわ!"
103,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_283","さあ、安全装置の障壁を解くわよ!
ついてきて!"
104,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_290","資料には、この置物を基点に、
障壁の術式を構築してあるとあったわ。
創神エウレカに縁あるものらしいけど……。"
105,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_291","なんにせよ、術式の基点がわかれば、こっちのもの。
術式に介入して、障壁を解除できるわ。
……それじゃ、始めるわよ。"
106,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_480","これでいいわ。
さあ、本体のところへ行きましょう。"
107,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_481","やっぱり出てきたわね……。
障壁は消えてるけど、
素直に封印されるつもりはないみたい。"
108,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EUREKAPERSON_000_482","(-創神エウレカの端末-)我が主……我が担い手よ……。
忌々しき光を宿す者が……ここまで来たぞ……。
さあ、今こそ……決着をつけるのだ……。"
109,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_483","もちろん、そのために障壁が解かれたいま、
こうして出てきてやったのだ。
この好機を逃すものか。"
110,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_484","エジカ……あなた……!"
111,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_485","冒険者、クルル……いまこそ決着をつけるぞ。
ガラフ様から託されたエウレカとの決着をな!"
112,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_486","受け取れ、冒険者!
光の加護を受けた貴様なら闘神化せず、
この剣で端末を討てるはずだ!"
113,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EUREKAPERSON_000_487","(-創神エウレカの端末-)愚か……我を謀り……悪を為すか……。"
114,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_488","フン、知性が錆びついた過去の遺物め。
世界を滅ぼしかねない貴様の存在こそ、悪だろうに。"
115,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_489","……創神へ反論よりも先に、
言わねばならないことがあるんじゃない?
具体的には、私たちへの釈明とか。"
116,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_490","ハッ、どこに釈明をする必要がある。
創神の端末を倒すために、必要な武器を手に入れ、
逃げられないよう、本体の前まで連れてきてやったのだぞ?"
117,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_491","敵の懐に潜り込んだがゆえに、
露見しないよう説明できなかったことを、釈明とはな。
クルル、貴様ならこの程度は察せると思っていたのだが。"
118,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_492","……やっぱり、エジカはこうでなくちゃね。
いつもどおりで安心したわ。"
119,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_492","まだ終わっていないのに、
貴様らはもうのんびりと談笑とは、いい身分だな?"
120,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_493","あら、ごめんなさい。
じゃあ、妨害する者もいなくなったし、
封印術を起動しましょう。"
121,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_494","いや、違うぞ。
いまやるべきは封印ではない。"
122,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EUREKAYOUNGD_000_500","……俺は封印に反対だ。
討滅する方法ならまだあるだろ。
創神エウレカを自滅させる、最後の手段が。"
123,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EUREKAYOUNGG_000_501","(-若き日のガラフ-)主となった者が限界以上の創造を行わせる方法だな。
エーテルの操作を司る人型端末が存在しない現状なら、
たしかに可能ではある。"
124,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EUREKAYOUNGK_000_502","端末不在の創神は、環境エーテルを吸収できない。
その状態で創造を命じれば、自己のエーテルを消費し続け、
やがては自滅するか……。"
125,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EUREKAYOUNGZ_000_503","現在の創神エウレカには通用しない。
……皆、その方法の反動を理解しているだろうな?"
126,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EUREKAYOUNGD_000_504","主と創神は一心同体……
自滅を狙う過程でエーテルを奪われ、共倒れになる。
……だが、俺たちには責任があるだろ。"
127,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EUREKAYOUNGG_000_505","(-若き日のガラフ-)創神エウレカを発見してしまった責任か……。
命を懸けて、それを果たすことに異論はない。
だが、そういうことではないのだろう?"
128,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EUREKAYOUNGZ_000_506","単純に、創神の保有エーテルが多すぎる。
計算したが、四人全員の命を使い果たしたとて、
ヤツを自滅まで追い込むことはできないのだ。"
129,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EUREKAYOUNGK_000_507","……やはり、封印するしかないか。"
130,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_510","……ぼうっとして大丈夫?
もしかして、また過去が視えた?"
131,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_511","それはおそらく、創神エウレカの過去だな。
俺がやろうとしていることに気がついたか。"
132,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_512","ちょ、ちょっと待ちなさい!
エジカ、あなたいったい何をする気よ!?"
133,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_513","フン、自明のことを宣言させるなど、
愚者の行いだぞ、クルル……。
だがいい、説明してやる。"
134,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_514","ガラフ様方が考えた、創神エウレカを自滅させる方法を、
俺がいま、実行する。"
135,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_515","そんなこと無理よ!
過去のおじいちゃんたちでも、できなかったのに、
あなたひとりの命じゃ、とうてい足りないわ!"
136,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_516","創神エウレカは、この島を地脈から引き上げ、
物質界に浮上させるために、大量のエーテルを消費している。
これまでに回復した分を計算しても、俺ひとりの命で十分やれる。"
137,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_517","なら、私がやるわ!
あの消滅の中、ただひとり生き残った私にこそ、
命を費やし、創神エウレカを討つ責任があるもの!"
138,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_518","光の加護を受け、テンパードとならない貴様らを、
創神エウレカは主と認めん。
ゆえに、自滅させる方法を実行できるのは、この俺のみ。"
139,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_519","貴様らも、ガラフ様が遺したメモは見たのだろう?
なら、創神エウレカの危険性は理解できるはず。
再びアシエンに利用されないよう、ここで討滅するのが最善だ。"
140,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_520","あなたひとりが犠牲になることの、どこが最善よ。
自己犠牲に酔うような腑抜けた男だなんて、
思わなかったわ。"
141,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_521","安い挑発だな。
何と言われようと、ここで創神を討滅するのが最善だ。
今、再封印したとして、それは一時しのぎに過ぎん。"
142,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_100_521","ガラフ様とて、討滅できるならそうしたはずだ。
そして、消耗した今のエウレカならば、確実に討滅できる!
すでに覚悟は決っているのだ、俺にやらせろ、クルル!"
143,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_522","それは、あなたの確実な死を意味するわ!
生還の望みのない作戦なんて、賭けではなく自殺行為よ!
バルデシオン委員会のひとりとして、絶対に承認できない!"
144,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_100_522","そもそも、アシエン・エメロロアルスは、
おじいちゃんたちが討ってくれているのよ?
封印さえ成功させれば、ほかの方法を模索することだって!"
145,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_523","反論は山程あるが……これ以上は、平行線か。
ならば、ここは第三者に意見を仰ぐべきだろう。"
146,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_525","冒険者よ、ここまでの成果は、貴様なくしては成し得なかった。
ならば、この創神エウレカをいかに始末すべきか、
それを決める権利も、貴様にはあるはずだ。"
147,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_526","……わかったわ。
この人の判断であれば、
どんなものでも、受け入れると誓いましょう。"
148,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_100_527","今ここで創神を討滅するなら俺に、
再封印して時間を稼ぐというならクルルに……
どちらか正しいと思う方に、話しかけてくれ。"
149,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_528","「クルル」か「エジカ・ツンジカ」の、
どちらに声をかけるかによって、
この先のストーリーが、大きく変化します。"
150,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_529","一方に声をかけてストーリーを進行した場合、
もう一方のストーリーを進行させることはできません。"
151,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_530","なお、どちらを進行しても、得られるアイテムや、
挑戦できるコンテンツなどに、変化はありません。
自身の価値観に従い、進むべき道を選択してください。"
152,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_540","創神エウレカは封印する。
たしかにいろいろ懸念は残るけれど、
だからって、エジカは結論を急ぎすぎよ。"
153,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_541","封印した後で、改めて対処法を考えればいいわ。
あなたもそう思うでしょう?"
154,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_542","「クルル」に声をかけてストーリーを進行させると、
「エジカ・ツンジカ」に声をかけた場合のストーリーを、
進行させることができません。"
155,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_543","なお、どちらを進行しても、得られるアイテムや、
挑戦できるコンテンツなどに、変化はありません。
自身の価値観に従い、進むべき道を選択してください。"
156,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_YESNO_001","「クルル」の考えに賛同して、
ストーリーを進行させますか?"
157,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_YESNO_002","本当に「クルル」の、
ストーリーを進行させますか?
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※「はい」を選択すると、
 「エジカ・ツンジカ」のストーリーは、
 進行できなくなります。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
158,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_550","ありがとう、あなたも封印に賛成してくれるのね!"
159,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_551","これで2対1よ。
エジカさんはどうするおつもりかしら?"
160,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_552","フン、怖気づいたか冒険者。
しかし、さらに危険性を説いたところで、
貴様らは意見を翻したりはしないだろうな……。"
161,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_553","しかたあるまい、協力してやる。
ありがたく思え。"
162,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_554","……そうね、ありがたく思ってあげるわ。
実際、あなたが力を貸してくれるなら、
最終的な解決策の模索も、はかどるだろうしね。"
163,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_555","さあて、話がまとまったし、
封印術を起動しちゃうわよ。
このあともやることいっぱいだし、とっとと済ませましょ。"
164,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_560","封印完了、ね。
これで一区切りってところかしら。"
165,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_561","はなはだ不本意ではあるが、そのようだ。
で、このあとはどうする?"
166,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_562","そうね……。
今後のことを打ち合わせたいし、拠点へ戻りましょう。
あなたもそれでいいかしら?"
167,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_563","なら、私たちは先に戻ってるわ。
また拠点でね。"
168,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_570","お帰りなさい。
さっき連絡があったのだけど、
ロウェナさんとハンコックさんが、視察に来ているそうよ。"
169,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_571","いま話すと二度手間になるし、
ふたりを交えて、今後のことを打ち合わせた方がよさそうね。"
170,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_610","上層の探索、お疲れさま。
その様子だと、創神製武具をすべて破壊できたようね。"
171,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_611","私がなぜここにいるかって?
砂の家で調べ物をしていたら、気がついたことがあってね。
エジカに確認するため、ここに来たのだけど……。"
172,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_612","話を聞いていたら、
あなたが本部塔上層の探索中だっていうじゃない。
これはちょうどいいと思って、出迎えに来たわけ。"
173,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_613","まあなんだ、上層への直接転移の方法論を考案した身としては、
作戦が無事に成功したことを、嬉しく思っている。"
174,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_614","さて、貴様が破壊した武具だが……
やはり想定していたように、自律行動が可能な程度には、
蛮神化が進行していたようだな。"
175,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_615","ときに、冒険者よ。
創神エウレカが自滅した場合、
そのエーテルはどこへ行くと思う?"
176,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_616","通常であれば、エーテル界へと還る。
しかし、創神製武具が近くに存在する場合は違うでしょうね。
蛮神としての特性から、周囲のエーテルを吸収するはずですもの。"
177,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_617","そのとおり。
だからこそ、これら創神製武具の存在は、
俺の計画にとって邪魔だった。"
178,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_618","俺は、創神エウレカに自滅を命じつつも、
自分の死を回避する方法がないか、いくつか策を練っていた。"
179,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_619","そのひとつに、転送魔法を応用した術式があった。
創神エウレカにエーテルを吸われて死亡する直前に、
自らの肉体をエーテル化して、地脈に退避するものだ。"
180,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_620","この術式が正常に働けば、創神エウレカの自滅後に、
肉体は「テレポ」と同様に物質化し、俺は助かることになる。
だが、ここで問題となるのが創神製武具の存在だ。"
181,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_621","創神エウレカが消滅しても、周囲に蛮神に等しい存在があれば、
そちらに俺のエーテルが引きずられ、喰われる可能性が高い。
つまり、事実上の死だ……。"
182,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_622","私は、エンシェントテレポを使ったヤ・シュトラの事例から、
地脈への退避と、再救出の可能性に気がついてね。
エジカに相談したら、いまの話を聞かされたの。"
183,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_623","さて、それもこれも、冒険者。
貴様が創神製武具をすべて討滅したことで、状況が変わった。"
184,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_624","つまり、いまなら安全にエジカの逃げ道を確保しつつ、
創神エウレカを自滅させることができるわ。
万が一のときは、私が外から補助すれば、安全性も高まるしね。"
185,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_625","フン、まあなんだ……。
貴様程度の援護でも、ないよりはマシだ。
よろしく頼む、クルル。"
186,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_630","……ふう、成功ね。
失敗する可能性は低いとわかっていても、
緊張しちゃったわ。"
187,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_631","今回ばかりは同意見だ。
俺も少しばかり、疲れた。"
188,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_632","そういうことなら、拠点へ戻りましょう。
ここでやることなんて、もう何もないんだから。"
189,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_633","それじゃ、私たちは先に行ってるわ。
拠点に戻ったら、声をかけて。"
190,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_640","あなたにはとんだ延長戦だったと思うけど、
おかげで創神エウレカを討滅することができた。
これで最後の心残りもなくなったわ。"
191,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_641","……正直に言えば、貴様が仲間を集めて、
創神製武具をすべて倒してみせるとは期待していなかった。"
192,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_642","まったく苛立たしいくらいに優秀な冒険者だな、貴様は。
また何かあったときは、頼りにするとしよう。"
193,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_643","エジカが「頼りにする」だなんて、初めて聞いた。
ずいぶんと高評価じゃない?"
194,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_644","さて、それじゃ私はそろそろ帰るわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
ここまで付き合ってくれてありがとう。"
195,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_645","エジカ、あとはよろしく。"
196,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_646","……任された。"
197,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_647","……改めて、貴様の活躍に感謝する。
なにかあれば、またこの島へ来るといい。
そのときは、せいぜい歓迎してやろう。"
198,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_650","お帰りなさい。
さっき連絡があったのだけど、
スポンサーが視察に来ているらしいわ。"
199,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_651","そろそろ決着がつくって連絡はしていたから、
状況を直接確認しにきたってところかしらね。
ちょうどいいから、ふたりが到着してから話をしましょう。"
200,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_HANCOCK_000_660","オォ~、おふたりともご無事なようデスネ!
ということは、決着とやらはついたのデスか?"
201,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_ROWENA_000_661","送ってくれた報告は確認していたから、
だいたいのところは把握しているけれど、
改めて報告をもらえる?"
202,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_662","というわけで、古の蛮神である創神エウレカは、
エジカ・ツンジカが命を費やし、討滅したわ。
報告は以上よ。"
203,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_HANCOCK_000_663","オォ~……それは、お悔やみ申し上げます……。"
204,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_ROWENA_000_664","……それで、これからどうするわけ?
ここってアンタが住んでいた島なんでしょ?"
205,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_665","シャーレアン本国から人を派遣してもらって、
残された研究資料の回収とか、後始末をお願いするつもりよ。"
206,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_666","両商会には、この島で本国の人員が活動するために、
いろいろと支援してもらいたいのだけれど、どうかしら?
その対価に、貿易の中継地として港を開放するわ。"
207,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_HANCOCK_000_667","それならば、細かい条件を詰める必要はありますが、
前向きなお返事ができそうデス。
しかし、クルルさん自身はどうなさるおつもりで?"
208,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_668","私? 私は……。"
209,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_669","「暁の血盟」に戻るわ。
私のやるべきことは、いまのこの島にはないもの。
もちろん、本国への連絡とかは、こちらでやっておくわ。"
210,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_HANCOCK_000_670","なるほど、それでしたら詳しい話は、
クルルさんの手配が終わってからの方がよさそうデース。
それまでは、調査隊の活動を続行させても?"
211,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_671","ええ、こちらからもお願いするわ。"
212,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_ROWENA_000_672","なら、今回はここまでね。
交渉はまた改めて、場を設けさせてもらうわ。"
213,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_673","……と、いうわけよ。
私たちには「暁の血盟」としてやるべきことがある。
感傷に引きずられて歩みを止めたら、誰かさんに笑われるわ。"
214,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_674","さあ……帰りましょう。
エジカの分まで、やるべきことをやるために!"
215,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_675","「ヒュダトス帯」内において、
マウントに騎乗できるようになりました!"
216,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_680","上層の探索、お疲れさま。
その様子だと、創神製武具をすべて破壊できたようね。"
217,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_681","私がなぜここにいるかって?
石の家にあった資料や、調査隊の観測記録を確認していたら、
気がついたことがあって、こっちに来てみたのよ。"
218,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_682","そうしたら、あなたが本部塔上層の探索中だっていうじゃない。
これはちょうどいいと思って、出迎えに来たわけ。"
219,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_683","蛮神を討滅したとき、その肉体を構成していたエーテルが、
エーテル界に還っていくことは、知っているわよね。
じゃあ、エジカが自滅させた創神のエーテルはどこへ行ったと思う?"
220,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_684","普通なら、エーテル界に還る。
だけど、創神製武具が近くに存在する場合は違うでしょうね。
蛮神としての特性から、周囲のエーテルを吸収するはずですもの。"
221,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_685","だからこそ、今回は希望が出てくる。
実は……エジカが生きている可能性があるのよ。"
222,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_686","私、エジカがあまりにも簡単に、
自分を犠牲にしたことが、どうしても引っかかっていたの。
それで、彼の意思の痕跡を辿ってみたのだけれど……。"
223,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_687","そうしたら、転送魔法を利用した形跡が見つかったのよ。
創神に、魂を構成するエーテルを吸われる直前、
肉体をエーテル化して地脈に退避するつもりだったのでしょう。"
224,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_688","本当なら、創神の自滅後に物質化するつもりが、
周囲に蛮神に等しい存在があった影響で、引きずられ……
結果的に、私たちからは死んだように見えていたわけね。"
225,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_689","これを踏まえると、あなたが創神製武具を破壊してくれた今なら、
エンシェントテレポを使った時のヤ・シュトラのように、
エジカを救出できる可能性が出てきたわ。"
226,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_690","グリダニアのカヌ・エ様にも教えを請うて、
地脈から魂を導き出すための、術を学んできたから……。
試してみない手はないと思うの。"
227,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_691","さあ、そうと決まれば、取り掛かりましょう。
あなたも、側で見ていてちょうだい!"
228,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_700","賭けに勝ったかと思ったが、そう簡単ではなかったようだな。
冒険者が、俺のエーテルを囚えていた創神製武具を破壊し、
クルルが術式を組んで物質界へと引き上げた、というところか?"
229,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_701","……そのとおりよ。
まさかあなた、全部想定していたの?"
230,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_702","それこそ、まさか、だ。
いくら冒険者でも、創神製武具をすべて破壊できるとは思わなかった。
それに、俺のエーテルが物質化可能な状態を保つ可能性も低かった。"
231,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_703","奇跡が起きれば、創神製武具に引きずられることなく、
物質化できるだろうと考えていたくらいだぞ。
自身の死を覚悟していたのは、本当だ。"
232,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_704","……だから、助けてくれて感謝する。"
233,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_705","あなたが素直に礼を言うなんて、
珍しいこともあるものね。"
234,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_706","エジカも疲れているみたいだし、
拠点に連れて行って休ませるわ。
あなたも拠点に帰ったら、声をかけて。"
235,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_710","あなたにはとんだ延長戦だったと思うけど、
こうしてエジカを助けることができたわ。
私からもお礼を言わせて……ありがとうね。"
236,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_711","それで、俺がいない間の状況は聞いたが、
貴様たちはこれからどうするつもりだ?"
237,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_712","どうするって、いつもどおり変わらないわ。
私も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
それぞれの場所に戻って、やるべきことをやるだけ、よ。"
238,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_713","それならクルルがやっているこの島関係の雑事は、
この俺が引き継いでやろう。
どうせ死ぬつもりだったんだ、後始末くらいはやってやる。"
239,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_714","……わかった、お願いするわ。
あなたがやってくれるなら、安心できるしね。"
240,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_715","さて、それじゃ私はそろそろ帰るわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
ここまで付き合ってくれて、本当にありがとう。"
241,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_716","エジカ、あとはよろしく。"
242,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_717","……任された。"
243,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_718","……改めて、貴様の活躍に感謝する。
なにかあれば、またこの島へ来るといい。
そのときは、せいぜい歓迎してやろう。"
244,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
245,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_524","(★未使用/削除予定★)"
246,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_527","(★未使用/削除予定★)"
247,"TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_150_527","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_000 ……来てくれてありがとう、待っていたわ。 やっぱり、あなたがいないと始まらないもの。 さあ、最後の調査を始めましょ。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_001 まずはいつもどおり、前回のおさらいね。 プロトエーテライトを利用した調査で、おじいちゃんたちが、 この島に、創神エウレカを封印していたことが判明したわ。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_002 だけど、その直後にエジカと創神エウレカの端末が、 封印の基点だったプロトエーテライトを破壊。 それにより、おじいちゃんたちの封印術式が崩壊してしまった……。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_003 だけど、あなたが回収した魔晶石を成長させて、基点とすることで、 術式を再構築することができたわ。 あとは、目標の前で、封印術を起動させるだけ。
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_004 というわけで、目標……創神エウレカの本体が待つ、 本部塔へ乗り込む必要があるのだけど……。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_005 塔の内部は、異常なエーテル濃度になっていて、 状況を確認せずに転移するのは、とっても危険よ。 最悪、物質化できずに地脈に捕らわれる可能性があるわ。
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_006 だから、委員会で使っていた「裏口」から入りましょう。 ただ、こっちにも問題があって…… 詳しくは現地で状況を見ながら説明するわ。
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_007 ……さて、状況確認が終わったところで、 拠点を出発する前に、聞いておきたい話があるの。
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_008 実は調査隊の研究員さんに、 エウレカにまつわる伝承を調べてもらっていたのよ。 有用な情報が得られるかもしれないし、話を聞いてみましょう。
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_010 クルルさん、冒険者さん! おふたりでいらっしゃったということは、 エウレカの伝承の件ですね!?
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_011 ええ、そのとおりよ。 どうかしら、何かわかった?
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_012 はい、順番に解説させていただきますね! まず「禁断の地 エウレカ」の伝承ですが、 いくつかの種類が存在します!
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_013 ですが、そのすべてに、 「クリスタルタワーの地下に存在する、  強力な武具を封印した場所」という共通項があります!
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_014 そこに、「創神」という名やエジカさんの言動を合わせると、 蛮神としてのエウレカは、「強力な武具を創り出す」権能を持つ! そのように考えて間違いないかと思います!
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_015 強力な武具……か。 蛮神の創り出すものだもの、安全とは思えないわね。
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_016 冒険者さんが過去を視た際にお聞きしたという、 「使い続ければ闘神となる」という言葉が答えでしょう! つまり、一種の憑依型蛮神と化してしまう可能性があるのです!
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_020 そういえば、ウリエンジェさんの報告書に似た例があったわ。 古の闘神「オーディン」と「斬鉄剣」だったかしら……。
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_021 オーディンは、古代アラグ帝国の時代に現れたとされる蛮神です! となれば、その本体とされる黒き刃、斬鉄剣もまた、 創神エウレカ製であったのかもしれません!
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_030 ……危険性を正しく理解した古代アラグ帝国は、 創神エウレカ製の武具を、クリスタルタワー地下に封印。 「禁断の地 エウレカ」の伝承が生まれる元になった、と。
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_031 でも、解せないわね……。 武具を創り出す権能を持つなら、 工神ビエルゴのような鍛冶神になるのが自然よ。
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_032 自律行動可能な端末を持つ蛮神が、 まっとうな鍛冶神の伝承から生まれたとは思えない。 ……何者かの作為を感じるわ。
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_033 さて、私は「裏口」を使うための準備があるから、先に戻るわ。 あなたは、「ゲロルト」さんのところへ行ってもらえる? また探索に有用なものを考えてくれたみたいなの。
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_034 「ゲロルト」さんとの話が終わったら、 また私のところへ来てちょうだい。 それじゃ、よろしくね。
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_035 あの、冒険者さん……。 お話ししておきたいことが……。
28 24 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_036 内容は、バルデシオン委員会の方々について、です。 彼らは本部塔で救助を待っていると予想していましたが、 現在の状況を考えると、それは楽観的すぎると思います。
29 25 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_037 本部塔内部のエーテル濃度は、控えめに言って、 人が長期間にわたり生活するには向かない状態です。 それに、事ここに至っても、動きがまったくないとなると……。
30 26 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_038 もちろん、高名なバルデシオン委員会の方々ですし、 私が思いもつかない方法で、生存している可能性もあります! ですが、最悪の場合だってあるわけで……心構えはしていてください。
31 27 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_INV00463_000_039 ……つまらない話でお引き止めして、すみませんでした! さあ、「ゲロルト」さんのところへどうぞ!
32 28 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_040 ごめんなさい、こっちの準備はもうちょっとかかるわ。 その間に、あなたは「ゲロルト」さんの話を聞いてきて。
33 29 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_050 ゲロルトさんから、話は聞けたようね。 それじゃさっそく出発よ!
34 30 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_051 ……と、いきたいところだったんだけど、 ごめんなさい、まだ準備に時間がかかりそうなの。 悪いけど、もう少しだけ待ってちょうだい。
35 31 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_052 そうね……肩慣らしも兼ねて、拠点周辺の探索をお願いできる? それが終わる頃には、こちらの準備も終わってるはずよ。 申し訳ないけど、よろしくね。
36 32 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_053 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「51」以上のとき、 進行させることができます。
37 33 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_060 「裏口」を使うための準備に、もう少し時間がかかるの。 悪いのだけど、その間に肩慣らしも兼ねて、 拠点周辺の探索をお願いするわ。
38 34 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_061 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「51」以上のとき、 進行させることができます。
39 35 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_070 待たせちゃってごめんなさい。 ようやく「裏口」の準備が終わったわ。
40 36 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_071 まずは、バル川源流域にある、 中央魔力橋脚へ向かいましょう。 そこで詳しい説明をするわね。
41 37 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_072 それと、あとのことは調査隊の研究員さんに任せてあるから、 今後の行動で困ったことがあれば、彼女に確認して。 それじゃ、出発よ!
42 38 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_080 ……改めて、この島の危険性と、 あなたの凄さを実感したわ。
43 39 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_081 あなたの探索記録を参考に、魔物から身を隠しつつ、 なんとか、ここまでやってきたのだけれど……。 私だけの力じゃ、絶対に不可能だったでしょうね。
44 40 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_082 さて、本題の「裏口」なのだけど……。 これは委員会の許可を受けた者のみが使える、 本部塔エントランスに繋がる「魔力橋」のことよ。
45 41 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_083 魔力に乏しく転移魔法が使えない人でも利用可能な、 簡易的な移動手段……なのだけれど、機能停止しているわ。 例のごとく、地脈の異常が原因でね。
46 42 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_084 再起動させるには、全部で3つ設置されている、 この「魔力橋脚」を修理する必要があるの。
47 43 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_085 そして、魔力橋を支える「魔力橋脚」を修理するには、 周辺に発生している「<Sheet(EObj,2009686,0)/>」に、この……
48 44 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_086 地脈制御器を設置しなければならないわ。 それを、あなたにも手伝ってもらいたいのよ。
49 45 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_087 周辺の地脈を観測したところ、「<Sheet(EObj,2009686,0)/>」を、 バル川源流域の北側と南側で見つけたわ。
50 46 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_088 北は私が向かうから、あなたは南をお願い。 魔力橋基部の東を探せば、見つかるはずよ。 よろしくね。
51 47 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_090 ここの<Sheet(EObj,2009686,0)/>は、私に任せて。 あなたは魔力橋基部の東に、 地脈制御器を設置してきてちょうだい。
52 48 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_100 地脈制御器の設置は終わったようね。 お疲れさま、こちらでも確認できたわ。 最後に少し調整してやれば、魔力橋脚の修理は完了よ。
53 49 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_101 ただ、調整にはちょっと時間がかかるわ。 申し訳ないけど、少しだけ待ってて。
54 50 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_102 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「54」以上のとき、 進行させることができます。
55 51 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_110 いまは魔力橋脚の調整中よ。 これが終われば修理完了だから、 申し訳ないけど、少しだけ待ってて。
56 52 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_111 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「54」以上のとき、 進行させることができます。
57 53 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_120 お待たせ、調整が終わったわ。 これから起動するから、見ててちょうだい。
58 54 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_121 ……問題なさそうね。 私の調整でなんとかなる範囲の問題で、安心したわ。 これなら、他の装置も修理できそうよ。
59 55 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_122 と、いうわけで、次へ向かいましょう。 ふたつ目は、封印術研究棟跡の南東にある西部魔力橋脚よ。 さあ、もういちど決死の隠密行動よ……!
60 56 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_130 あ、危なかった……。 魔物に見つかって……生きた心地がしなかったわ。 なんとか撃退できたけど、もう一度は無理よ、絶対……。
61 57 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_131 ふぅ……泣き言はこれくらいにしましょう。 この一帯にも、「<Sheet(EObj,2009687,0)/>」があるから、 また地脈制御器の設置を手伝ってちょうだい。
62 58 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_132 場所はバル川西岸の北部よ。 手分けして探しましょう!
63 59 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_140 ハア……ハア……ま、まさか、岩山の頂上に、 「<Sheet(EObj,2009687,0)/>」があるとは思わなかったわ……。 あなたも探すときは、岩山を注意してみて……。
64 60 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_150 ……あなたも地脈制御器の設置が終わったようね。 なら、この魔力橋脚の調整にとりかかるわ。 ちょっとだけ時間をちょうだい。
65 61 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_151 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「57」以上のとき、 進行させることができます。
66 62 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_160 ごめんなさい、調整はまだ終わってないの。 もう少しだけ待っててちょうだい。
67 63 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_161 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「57」以上のとき、 進行させることができます。
68 64 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_170 ごめんなさい、ちょっと待たせすぎたかしら。 調整はうまくいったはずよ。 さあ、起動してみましょう。
69 65 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_171 うん、問題ないみたい。 これでふたつ目は修理完了。 最後の魔力橋脚にとりかかりましょう。
70 66 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_172 バル川源流域を挟んで反対側、 バル川東岸に、残る東部魔力橋脚があるわ。 ……よし、今度は見つからないように行くわよ!
71 67 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_180 3度目ともなれば、隠密行動にも慣れてきたけど……。 だからこそ、この危険な島を我が物顔で歩き回る、 あなたの凄さを嫌という程、実感させられるわね。
72 68 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_181 それはさておき、この周辺に存在する「<Sheet(EObj,2009688,0)/>」は、 ここから東に行ったところと、 バル川東岸の北にあるふたつよ。
73 69 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_182 私は東へ向かうから、 あなたは北の方をお願い。 それじゃ、またあとで。
74 70 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_190 東側の設置は、私ひとりで大丈夫よ。 あなたはバル川東岸の北部にある「<Sheet(EObj,2009688,0)/>」に、 地脈制御器を設置してきて。
75 71 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_200 地脈制御器の設置は終わったようね。 それなら、あとは私の仕事よ。 調整が終わるまで、ちょっとだけ待ってて。
76 72 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_201 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「60」以上のとき、 進行させることができます。
77 73 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_210 ごめんなさい、調整にはまだ時間がかかるわ。 ここが最後になるから、念入りにやっておかないとね。 申し訳ないけど、もうちょっとだけ待ってて。
78 74 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_211 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「60」以上のとき、 進行させることができます。
79 75 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_220 お待たせ、調整は終わったわ。 確認も念入りにしたし、完璧よ。 さあ、起動しましょう……。
80 76 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_221 よし、ちゃんと動いたわね。 これで魔力橋も再起動したはずよ。 私の権限で許可をだしてあるから、あなたも使用できるわ。
81 77 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_222 次はいよいよ本部塔内部へ突入ね。 まずは入口となる魔力橋基部へ向かいましょう。
82 78 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_230 来たわね。 この魔力橋基部から、本部塔のエントランスへ跳べるわ。
83 79 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_231 きっと中では、創神エウレカの端末とエジカが待っていて、 本体封印を妨害してくるはず。 いまさら覚悟は問わない……行きましょう!
84 80 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_240 ……これが、創神エウレカの本体。
85 81 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_241 まさかエントランスに入ってすぐ、発見できるなんて。 もちろん、バル島消滅前はこんなものなかったわよ。 地下に隠されていた装置が、迫り出してきたとでも……?
86 82 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_242 まあでも、探す手間が省けたわ。 すぐに封印術を起動、といきたいところだけど、 あの障壁が邪魔で、うまく起動しないのよね……。
87 83 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_243 おそらく、おじいちゃんたちが作った安全装置ね。 あの障壁があるかぎり、創神エウレカは動けない。 ただ、こちらからの干渉も難しいわ。
88 84 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_244 エジカたちの姿が見えないのも、 障壁の解除法を探しているから……でしょうね。 だったら、私たちが先にそれを見つけなくちゃ。
89 85 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_245 この障壁は、私たちが創神を再封印する作業にも邪魔になる。 まずは、隣にあるおじいちゃんの執務室を調べましょう。 答えはなくても、ヒントくらいあるはずよ。
90 86 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_250 ここが委員長室、おじいちゃんが使っていた執務室よ。 創神エウレカ絡みの資料があるとすれば、 たぶんここなのだけれど……。
91 87 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_251 エジカたちが、先に来ている可能性も考えたけど、 ここにも姿はないようね……。 だとしたら、どこへ?
92 88 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_252 ……まあいいわ。 いまは考え込むよりも、行動ね。 手分けして、資料を探してみましょう。
93 89 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_260 「ア」「イ」「ウ」「エ」……「エ」…… 「エ」っと…………ないか……。 さすがにそう単純じゃないわよね……。
94 90 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_270 あら、何か見つけたの? ちょうどいいわ、こちらも資料を見つけたから、 話をしようと思っていたところよ。
95 91 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_271 資料にはおじいちゃんたちが施した封印術の術式や、 創神の本体を隠していた仕掛け、 安全装置の障壁を解除する方法が書いてあったわ。
96 92 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_272 ほかには、創神エウレカの端末についても解説があったわね。 地脈やエーテルの操作を司る存在のようで、 端末がいなければ、正常に武具創造ができないみたい。
97 93 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_273 それと、本体が存在するかぎり何度でも復活するけど、 本体を封印されると、消滅するようね。 このあたりは私の想定どおりなんだけど……。
98 94 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_274 本体との間にあるエーテルの繋がりを断ち切ると、 端末を消滅させて、長期間その復活を阻止できるってあるのよ。 もしかしたらだけど、エジカは……。
99 95 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_275 ……まあ、彼の狙いはあとでわかるでしょう。 私が見つけたのは以上よ。 次はあなたが見つけたものを教えてくれる?
100 96 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_276 ……エーテルの奔流……避難命令……ああ、そうだわ。 あの日、至急島外へ脱出せよと、 委員長の名義で避難命令が出たの。
101 97 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_277 状況はわからなかったけど、ひとまず確認は後回しにして、 転移魔法を使ってみたら、地脈が異常に荒れてて不発。 それなら船でと、ポート・サーゲイトヘ向かって……。
102 98 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_278 たぶん、そこでエーテルの奔流に呑まれたんだと思う。 そのあとは、前に説明したとおり。 「星の声」を聞いて、私だけ助かった……。
103 99 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_279 本部塔もこの様子だと、おじいちゃんたちや、 委員会のみんなはエーテルの奔流に呑まれて……。
104 100 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_280 本当は……最初から、覚悟していたのよ。 私だけ生き残ったんだって……。 だけど、改めて突きつけられると……応えるわね……。
105 101 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_281 ……あああああああああっ!!
106 102 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_282 泣いて悲しむのは、あとよ! いまはやるべきことがあるの! ウジウジしていたら、おじいちゃんたちに呆れられるわ!
107 103 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_283 さあ、安全装置の障壁を解くわよ! ついてきて!
108 104 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_290 資料には、この置物を基点に、 障壁の術式を構築してあるとあったわ。 創神エウレカに縁あるものらしいけど……。
109 105 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_291 なんにせよ、術式の基点がわかれば、こっちのもの。 術式に介入して、障壁を解除できるわ。 ……それじゃ、始めるわよ。
110 106 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_480 これでいいわ。 さあ、本体のところへ行きましょう。
111 107 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_481 やっぱり出てきたわね……。 障壁は消えてるけど、 素直に封印されるつもりはないみたい。
112 108 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EUREKAPERSON_000_482 (-創神エウレカの端末-)我が主……我が担い手よ……。 忌々しき光を宿す者が……ここまで来たぞ……。 さあ、今こそ……決着をつけるのだ……。
113 109 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_483 もちろん、そのために障壁が解かれたいま、 こうして出てきてやったのだ。 この好機を逃すものか。
114 110 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_484 エジカ……あなた……!
115 111 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_485 冒険者、クルル……いまこそ決着をつけるぞ。 ガラフ様から託されたエウレカとの決着をな!
116 112 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_486 受け取れ、冒険者! 光の加護を受けた貴様なら闘神化せず、 この剣で端末を討てるはずだ!
117 113 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EUREKAPERSON_000_487 (-創神エウレカの端末-)愚か……我を謀り……悪を為すか……。
118 114 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_488 フン、知性が錆びついた過去の遺物め。 世界を滅ぼしかねない貴様の存在こそ、悪だろうに。
119 115 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_489 ……創神へ反論よりも先に、 言わねばならないことがあるんじゃない? 具体的には、私たちへの釈明とか。
120 116 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_490 ハッ、どこに釈明をする必要がある。 創神の端末を倒すために、必要な武器を手に入れ、 逃げられないよう、本体の前まで連れてきてやったのだぞ?
121 117 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_491 敵の懐に潜り込んだがゆえに、 露見しないよう説明できなかったことを、釈明とはな。 クルル、貴様ならこの程度は察せると思っていたのだが。
122 118 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_492 ……やっぱり、エジカはこうでなくちゃね。 いつもどおりで安心したわ。
123 119 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_492 まだ終わっていないのに、 貴様らはもうのんびりと談笑とは、いい身分だな?
124 120 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_493 あら、ごめんなさい。 じゃあ、妨害する者もいなくなったし、 封印術を起動しましょう。
125 121 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_494 いや、違うぞ。 いまやるべきは封印ではない。
126 122 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EUREKAYOUNGD_000_500 ……俺は封印に反対だ。 討滅する方法ならまだあるだろ。 創神エウレカを自滅させる、最後の手段が。
127 123 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EUREKAYOUNGG_000_501 (-若き日のガラフ-)主となった者が限界以上の創造を行わせる方法だな。 エーテルの操作を司る人型端末が存在しない現状なら、 たしかに可能ではある。
128 124 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EUREKAYOUNGK_000_502 端末不在の創神は、環境エーテルを吸収できない。 その状態で創造を命じれば、自己のエーテルを消費し続け、 やがては自滅するか……。
129 125 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EUREKAYOUNGZ_000_503 現在の創神エウレカには通用しない。 ……皆、その方法の反動を理解しているだろうな?
130 126 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EUREKAYOUNGD_000_504 主と創神は一心同体…… 自滅を狙う過程でエーテルを奪われ、共倒れになる。 ……だが、俺たちには責任があるだろ。
131 127 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EUREKAYOUNGG_000_505 (-若き日のガラフ-)創神エウレカを発見してしまった責任か……。 命を懸けて、それを果たすことに異論はない。 だが、そういうことではないのだろう?
132 128 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EUREKAYOUNGZ_000_506 単純に、創神の保有エーテルが多すぎる。 計算したが、四人全員の命を使い果たしたとて、 ヤツを自滅まで追い込むことはできないのだ。
133 129 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EUREKAYOUNGK_000_507 ……やはり、封印するしかないか。
134 130 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_510 ……ぼうっとして大丈夫? もしかして、また過去が視えた?
135 131 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_511 それはおそらく、創神エウレカの過去だな。 俺がやろうとしていることに気がついたか。
136 132 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_512 ちょ、ちょっと待ちなさい! エジカ、あなたいったい何をする気よ!?
137 133 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_513 フン、自明のことを宣言させるなど、 愚者の行いだぞ、クルル……。 だがいい、説明してやる。
138 134 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_514 ガラフ様方が考えた、創神エウレカを自滅させる方法を、 俺がいま、実行する。
139 135 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_515 そんなこと無理よ! 過去のおじいちゃんたちでも、できなかったのに、 あなたひとりの命じゃ、とうてい足りないわ!
140 136 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_516 創神エウレカは、この島を地脈から引き上げ、 物質界に浮上させるために、大量のエーテルを消費している。 これまでに回復した分を計算しても、俺ひとりの命で十分やれる。
141 137 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_517 なら、私がやるわ! あの消滅の中、ただひとり生き残った私にこそ、 命を費やし、創神エウレカを討つ責任があるもの!
142 138 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_518 光の加護を受け、テンパードとならない貴様らを、 創神エウレカは主と認めん。 ゆえに、自滅させる方法を実行できるのは、この俺のみ。
143 139 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_519 貴様らも、ガラフ様が遺したメモは見たのだろう? なら、創神エウレカの危険性は理解できるはず。 再びアシエンに利用されないよう、ここで討滅するのが最善だ。
144 140 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_520 あなたひとりが犠牲になることの、どこが最善よ。 自己犠牲に酔うような腑抜けた男だなんて、 思わなかったわ。
145 141 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_521 安い挑発だな。 何と言われようと、ここで創神を討滅するのが最善だ。 今、再封印したとして、それは一時しのぎに過ぎん。
146 142 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_100_521 ガラフ様とて、討滅できるならそうしたはずだ。 そして、消耗した今のエウレカならば、確実に討滅できる! すでに覚悟は決っているのだ、俺にやらせろ、クルル!
147 143 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_522 それは、あなたの確実な死を意味するわ! 生還の望みのない作戦なんて、賭けではなく自殺行為よ! バルデシオン委員会のひとりとして、絶対に承認できない!
148 144 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_100_522 そもそも、アシエン・エメロロアルスは、 おじいちゃんたちが討ってくれているのよ? 封印さえ成功させれば、ほかの方法を模索することだって!
149 145 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_523 反論は山程あるが……これ以上は、平行線か。 ならば、ここは第三者に意見を仰ぐべきだろう。
150 146 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_525 冒険者よ、ここまでの成果は、貴様なくしては成し得なかった。 ならば、この創神エウレカをいかに始末すべきか、 それを決める権利も、貴様にはあるはずだ。
151 147 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_526 ……わかったわ。 この人の判断であれば、 どんなものでも、受け入れると誓いましょう。
152 148 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_100_527 今ここで創神を討滅するなら俺に、 再封印して時間を稼ぐというならクルルに…… どちらか正しいと思う方に、話しかけてくれ。
153 149 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_528 「クルル」か「エジカ・ツンジカ」の、 どちらに声をかけるかによって、 この先のストーリーが、大きく変化します。
154 150 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_529 一方に声をかけてストーリーを進行した場合、 もう一方のストーリーを進行させることはできません。
155 151 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_530 なお、どちらを進行しても、得られるアイテムや、 挑戦できるコンテンツなどに、変化はありません。 自身の価値観に従い、進むべき道を選択してください。
156 152 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_540 創神エウレカは封印する。 たしかにいろいろ懸念は残るけれど、 だからって、エジカは結論を急ぎすぎよ。
157 153 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_541 封印した後で、改めて対処法を考えればいいわ。 あなたもそう思うでしょう?
158 154 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_542 「クルル」に声をかけてストーリーを進行させると、 「エジカ・ツンジカ」に声をかけた場合のストーリーを、 進行させることができません。
159 155 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_543 なお、どちらを進行しても、得られるアイテムや、 挑戦できるコンテンツなどに、変化はありません。 自身の価値観に従い、進むべき道を選択してください。
160 156 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_YESNO_001 「クルル」の考えに賛同して、 ストーリーを進行させますか?
161 157 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_YESNO_002 本当に「クルル」の、 ストーリーを進行させますか? <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※「はい」を選択すると、  「エジカ・ツンジカ」のストーリーは、  進行できなくなります。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
162 158 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_550 ありがとう、あなたも封印に賛成してくれるのね!
163 159 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_551 これで2対1よ。 エジカさんはどうするおつもりかしら?
164 160 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_552 フン、怖気づいたか冒険者。 しかし、さらに危険性を説いたところで、 貴様らは意見を翻したりはしないだろうな……。
165 161 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_553 しかたあるまい、協力してやる。 ありがたく思え。
166 162 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_554 ……そうね、ありがたく思ってあげるわ。 実際、あなたが力を貸してくれるなら、 最終的な解決策の模索も、はかどるだろうしね。
167 163 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_555 さあて、話がまとまったし、 封印術を起動しちゃうわよ。 このあともやることいっぱいだし、とっとと済ませましょ。
168 164 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_560 封印完了、ね。 これで一区切りってところかしら。
169 165 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_561 はなはだ不本意ではあるが、そのようだ。 で、このあとはどうする?
170 166 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_562 そうね……。 今後のことを打ち合わせたいし、拠点へ戻りましょう。 あなたもそれでいいかしら?
171 167 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_563 なら、私たちは先に戻ってるわ。 また拠点でね。
172 168 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_570 お帰りなさい。 さっき連絡があったのだけど、 ロウェナさんとハンコックさんが、視察に来ているそうよ。
173 169 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_571 いま話すと二度手間になるし、 ふたりを交えて、今後のことを打ち合わせた方がよさそうね。
174 170 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_610 上層の探索、お疲れさま。 その様子だと、創神製武具をすべて破壊できたようね。
175 171 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_611 私がなぜここにいるかって? 砂の家で調べ物をしていたら、気がついたことがあってね。 エジカに確認するため、ここに来たのだけど……。
176 172 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_612 話を聞いていたら、 あなたが本部塔上層の探索中だっていうじゃない。 これはちょうどいいと思って、出迎えに来たわけ。
177 173 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_613 まあなんだ、上層への直接転移の方法論を考案した身としては、 作戦が無事に成功したことを、嬉しく思っている。
178 174 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_614 さて、貴様が破壊した武具だが…… やはり想定していたように、自律行動が可能な程度には、 蛮神化が進行していたようだな。
179 175 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_615 ときに、冒険者よ。 創神エウレカが自滅した場合、 そのエーテルはどこへ行くと思う?
180 176 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_616 通常であれば、エーテル界へと還る。 しかし、創神製武具が近くに存在する場合は違うでしょうね。 蛮神としての特性から、周囲のエーテルを吸収するはずですもの。
181 177 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_617 そのとおり。 だからこそ、これら創神製武具の存在は、 俺の計画にとって邪魔だった。
182 178 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_618 俺は、創神エウレカに自滅を命じつつも、 自分の死を回避する方法がないか、いくつか策を練っていた。
183 179 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_619 そのひとつに、転送魔法を応用した術式があった。 創神エウレカにエーテルを吸われて死亡する直前に、 自らの肉体をエーテル化して、地脈に退避するものだ。
184 180 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_620 この術式が正常に働けば、創神エウレカの自滅後に、 肉体は「テレポ」と同様に物質化し、俺は助かることになる。 だが、ここで問題となるのが創神製武具の存在だ。
185 181 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_621 創神エウレカが消滅しても、周囲に蛮神に等しい存在があれば、 そちらに俺のエーテルが引きずられ、喰われる可能性が高い。 つまり、事実上の死だ……。
186 182 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_622 私は、エンシェントテレポを使ったヤ・シュトラの事例から、 地脈への退避と、再救出の可能性に気がついてね。 エジカに相談したら、いまの話を聞かされたの。
187 183 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_623 さて、それもこれも、冒険者。 貴様が創神製武具をすべて討滅したことで、状況が変わった。
188 184 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_624 つまり、いまなら安全にエジカの逃げ道を確保しつつ、 創神エウレカを自滅させることができるわ。 万が一のときは、私が外から補助すれば、安全性も高まるしね。
189 185 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_625 フン、まあなんだ……。 貴様程度の援護でも、ないよりはマシだ。 よろしく頼む、クルル。
190 186 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_630 ……ふう、成功ね。 失敗する可能性は低いとわかっていても、 緊張しちゃったわ。
191 187 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_631 今回ばかりは同意見だ。 俺も少しばかり、疲れた。
192 188 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_632 そういうことなら、拠点へ戻りましょう。 ここでやることなんて、もう何もないんだから。
193 189 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_633 それじゃ、私たちは先に行ってるわ。 拠点に戻ったら、声をかけて。
194 190 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_640 あなたにはとんだ延長戦だったと思うけど、 おかげで創神エウレカを討滅することができた。 これで最後の心残りもなくなったわ。
195 191 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_641 ……正直に言えば、貴様が仲間を集めて、 創神製武具をすべて倒してみせるとは期待していなかった。
196 192 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_642 まったく苛立たしいくらいに優秀な冒険者だな、貴様は。 また何かあったときは、頼りにするとしよう。
197 193 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_643 エジカが「頼りにする」だなんて、初めて聞いた。 ずいぶんと高評価じゃない?
198 194 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_644 さて、それじゃ私はそろそろ帰るわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 ここまで付き合ってくれてありがとう。
199 195 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_645 エジカ、あとはよろしく。
200 196 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_646 ……任された。
201 197 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_647 ……改めて、貴様の活躍に感謝する。 なにかあれば、またこの島へ来るといい。 そのときは、せいぜい歓迎してやろう。
202 198 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_650 お帰りなさい。 さっき連絡があったのだけど、 スポンサーが視察に来ているらしいわ。
203 199 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_651 そろそろ決着がつくって連絡はしていたから、 状況を直接確認しにきたってところかしらね。 ちょうどいいから、ふたりが到着してから話をしましょう。
204 200 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_HANCOCK_000_660 オォ~、おふたりともご無事なようデスネ! ということは、決着とやらはついたのデスか?
205 201 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_ROWENA_000_661 送ってくれた報告は確認していたから、 だいたいのところは把握しているけれど、 改めて報告をもらえる?
206 202 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_662 というわけで、古の蛮神である創神エウレカは、 エジカ・ツンジカが命を費やし、討滅したわ。 報告は以上よ。
207 203 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_HANCOCK_000_663 オォ~……それは、お悔やみ申し上げます……。
208 204 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_ROWENA_000_664 ……それで、これからどうするわけ? ここってアンタが住んでいた島なんでしょ?
209 205 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_665 シャーレアン本国から人を派遣してもらって、 残された研究資料の回収とか、後始末をお願いするつもりよ。
210 206 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_666 両商会には、この島で本国の人員が活動するために、 いろいろと支援してもらいたいのだけれど、どうかしら? その対価に、貿易の中継地として港を開放するわ。
211 207 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_HANCOCK_000_667 それならば、細かい条件を詰める必要はありますが、 前向きなお返事ができそうデス。 しかし、クルルさん自身はどうなさるおつもりで?
212 208 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_668 私? 私は……。
213 209 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_669 「暁の血盟」に戻るわ。 私のやるべきことは、いまのこの島にはないもの。 もちろん、本国への連絡とかは、こちらでやっておくわ。
214 210 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_HANCOCK_000_670 なるほど、それでしたら詳しい話は、 クルルさんの手配が終わってからの方がよさそうデース。 それまでは、調査隊の活動を続行させても?
215 211 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_671 ええ、こちらからもお願いするわ。
216 212 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_ROWENA_000_672 なら、今回はここまでね。 交渉はまた改めて、場を設けさせてもらうわ。
217 213 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_673 ……と、いうわけよ。 私たちには「暁の血盟」としてやるべきことがある。 感傷に引きずられて歩みを止めたら、誰かさんに笑われるわ。
218 214 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_674 さあ……帰りましょう。 エジカの分まで、やるべきことをやるために!
219 215 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_SYSTEM_000_675 「ヒュダトス帯」内において、 マウントに騎乗できるようになりました!
220 216 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_680 上層の探索、お疲れさま。 その様子だと、創神製武具をすべて破壊できたようね。
221 217 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_681 私がなぜここにいるかって? 石の家にあった資料や、調査隊の観測記録を確認していたら、 気がついたことがあって、こっちに来てみたのよ。
222 218 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_682 そうしたら、あなたが本部塔上層の探索中だっていうじゃない。 これはちょうどいいと思って、出迎えに来たわけ。
223 219 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_683 蛮神を討滅したとき、その肉体を構成していたエーテルが、 エーテル界に還っていくことは、知っているわよね。 じゃあ、エジカが自滅させた創神のエーテルはどこへ行ったと思う?
224 220 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_684 普通なら、エーテル界に還る。 だけど、創神製武具が近くに存在する場合は違うでしょうね。 蛮神としての特性から、周囲のエーテルを吸収するはずですもの。
225 221 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_685 だからこそ、今回は希望が出てくる。 実は……エジカが生きている可能性があるのよ。
226 222 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_686 私、エジカがあまりにも簡単に、 自分を犠牲にしたことが、どうしても引っかかっていたの。 それで、彼の意思の痕跡を辿ってみたのだけれど……。
227 223 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_687 そうしたら、転送魔法を利用した形跡が見つかったのよ。 創神に、魂を構成するエーテルを吸われる直前、 肉体をエーテル化して地脈に退避するつもりだったのでしょう。
228 224 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_688 本当なら、創神の自滅後に物質化するつもりが、 周囲に蛮神に等しい存在があった影響で、引きずられ…… 結果的に、私たちからは死んだように見えていたわけね。
229 225 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_689 これを踏まえると、あなたが創神製武具を破壊してくれた今なら、 エンシェントテレポを使った時のヤ・シュトラのように、 エジカを救出できる可能性が出てきたわ。
230 226 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_690 グリダニアのカヌ・エ様にも教えを請うて、 地脈から魂を導き出すための、術を学んできたから……。 試してみない手はないと思うの。
231 227 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_691 さあ、そうと決まれば、取り掛かりましょう。 あなたも、側で見ていてちょうだい!
232 228 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_700 賭けに勝ったかと思ったが、そう簡単ではなかったようだな。 冒険者が、俺のエーテルを囚えていた創神製武具を破壊し、 クルルが術式を組んで物質界へと引き上げた、というところか?
233 229 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_701 ……そのとおりよ。 まさかあなた、全部想定していたの?
234 230 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_702 それこそ、まさか、だ。 いくら冒険者でも、創神製武具をすべて破壊できるとは思わなかった。 それに、俺のエーテルが物質化可能な状態を保つ可能性も低かった。
235 231 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_703 奇跡が起きれば、創神製武具に引きずられることなく、 物質化できるだろうと考えていたくらいだぞ。 自身の死を覚悟していたのは、本当だ。
236 232 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_704 ……だから、助けてくれて感謝する。
237 233 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_705 あなたが素直に礼を言うなんて、 珍しいこともあるものね。
238 234 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_706 エジカも疲れているみたいだし、 拠点に連れて行って休ませるわ。 あなたも拠点に帰ったら、声をかけて。
239 235 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_710 あなたにはとんだ延長戦だったと思うけど、 こうしてエジカを助けることができたわ。 私からもお礼を言わせて……ありがとうね。
240 236 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_711 それで、俺がいない間の状況は聞いたが、 貴様たちはこれからどうするつもりだ?
241 237 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_712 どうするって、いつもどおり変わらないわ。 私も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 それぞれの場所に戻って、やるべきことをやるだけ、よ。
242 238 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_713 それならクルルがやっているこの島関係の雑事は、 この俺が引き継いでやろう。 どうせ死ぬつもりだったんだ、後始末くらいはやってやる。
243 239 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_714 ……わかった、お願いするわ。 あなたがやってくれるなら、安心できるしね。
244 240 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_715 さて、それじゃ私はそろそろ帰るわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 ここまで付き合ってくれて、本当にありがとう。
245 241 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_716 エジカ、あとはよろしく。
246 242 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_717 ……任された。
247 243 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_EJIKATSUNJIKA_000_718 ……改めて、貴様の活躍に感謝する。 なにかあれば、またこの島へ来るといい。 そのときは、せいぜい歓迎してやろう。
248 244 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
249 245 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_524 (★未使用/削除予定★)
250 246 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_000_527 (★未使用/削除予定★)
251 247 TEXT_CTSERKEUREKA4KRILE_00545_KRILE_150_527 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_000","エウレカの探索には、ポーションが必需品!
ですから、在庫管理はしっかりして、
品切れにならないよう気をつけませんとね。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_Q1_000_000","何をする?"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_A1_000_001","ロゴスアクション所持枠の拡張"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_A1_000_002","ロゴスアクション所持枠の拡張について聞く"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_010","記憶を付与する薬品を運搬するために必要な試験管は、
製作に特殊な素材が必要となるのですが……
どうやら冒険者さんは、お持ちでない様子。"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_011","申し訳ありませんが、素材を確保してから、
もう一度、声をおかけください。"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_SYSTEM_000_012","ロゴスアクションの所持枠を拡張するには、
「<Sheet(Item,24820,0)/>」が1個、
必要になります。"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_020","記憶を付与する薬品を運搬するために必要な試験管は、
製作に特殊な素材が必要となるのですが……
どうやら冒険者さんは、お持ちのようですね。"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_021","「<Sheet(Item,24820,0)/>」を1個、
いただければ、試験管を製作できます。
お渡しいただけますか?"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_022","……たしかに。
では、少々お待ちください。"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_023","……完成しました。
これで記憶を付与する薬品の持ち運べる数が、
1個増えましたよ!"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_030","おや、冒険者さんがお持ちの試験管はこれで3個目。
これ以上は、薬品に含まれるエーテルの共鳴を、
新型の試験管でも遮断しきれませんね。"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_031","つまり、想定の最大数まで試験管を製作できたということです。
おめでとうございます!"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_SYSTEM_000_032","所持枠を最大まで拡張し、
ロゴスアクションを「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個、
所持できるようになりました!"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_040","冒険者さんは、まだ試験管を持てそうですね。
また「<Sheet(Item,24820,0)/>」を、
お持ちいただければ、製作いたしますよ!"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_SYSTEM_000_041","所持枠を拡張し、
ロゴスアクションを「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個、
所持できるようになりました!"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_SYSTEM_000_042","なお、ロゴスアクションの所持枠は、
あと「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」回、拡張することができます。"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_050","ロゴスミキサーで抽出した記憶を付与する薬品は、
含有するエーテルが共鳴し、性質が変化するため、
持ち運べる数が3個に限定されています。"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_051","しかし、エーテルの共鳴を遮断する新型試験管を使えば、
持ち運べる薬品の数を「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個まで、
増やすことができるのです!"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_052","ただ、この新型試験管には、特殊な素材が必要でして……。
それを入手していただければ、私が責任を持って製作します!"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_SYSTEM_000_053","ロゴスアクションの所持枠を拡張するには、
「<Sheet(Item,24820,0)/>」が1個、
必要になります。"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_SYSTEM_000_054","このロゴスアクション所持枠の拡張は、
最大で「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」回、行うことができ、
所持枠を「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」まで増やす事ができます。"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_060","記憶を付与する薬品は、うまく扱えていますか?
持ち運べる数が最大まで増えたことですし、
いろいろと試してみてください!"
24,"TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_000 エウレカの探索には、ポーションが必需品! ですから、在庫管理はしっかりして、 品切れにならないよう気をつけませんとね。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_Q1_000_000 何をする?
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_A1_000_001 ロゴスアクション所持枠の拡張
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_A1_000_002 ロゴスアクション所持枠の拡張について聞く
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_010 記憶を付与する薬品を運搬するために必要な試験管は、 製作に特殊な素材が必要となるのですが…… どうやら冒険者さんは、お持ちでない様子。
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_011 申し訳ありませんが、素材を確保してから、 もう一度、声をおかけください。
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_SYSTEM_000_012 ロゴスアクションの所持枠を拡張するには、 「<Sheet(Item,24820,0)/>」が1個、 必要になります。
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_020 記憶を付与する薬品を運搬するために必要な試験管は、 製作に特殊な素材が必要となるのですが…… どうやら冒険者さんは、お持ちのようですね。
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_021 「<Sheet(Item,24820,0)/>」を1個、 いただければ、試験管を製作できます。 お渡しいただけますか?
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_022 ……たしかに。 では、少々お待ちください。
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_023 ……完成しました。 これで記憶を付与する薬品の持ち運べる数が、 1個増えましたよ!
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_030 おや、冒険者さんがお持ちの試験管はこれで3個目。 これ以上は、薬品に含まれるエーテルの共鳴を、 新型の試験管でも遮断しきれませんね。
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_031 つまり、想定の最大数まで試験管を製作できたということです。 おめでとうございます!
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_SYSTEM_000_032 所持枠を最大まで拡張し、 ロゴスアクションを「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個、 所持できるようになりました!
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_040 冒険者さんは、まだ試験管を持てそうですね。 また「<Sheet(Item,24820,0)/>」を、 お持ちいただければ、製作いたしますよ!
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_SYSTEM_000_041 所持枠を拡張し、 ロゴスアクションを「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個、 所持できるようになりました!
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_SYSTEM_000_042 なお、ロゴスアクションの所持枠は、 あと「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」回、拡張することができます。
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_050 ロゴスミキサーで抽出した記憶を付与する薬品は、 含有するエーテルが共鳴し、性質が変化するため、 持ち運べる数が3個に限定されています。
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_051 しかし、エーテルの共鳴を遮断する新型試験管を使えば、 持ち運べる薬品の数を「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個まで、 増やすことができるのです!
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_052 ただ、この新型試験管には、特殊な素材が必要でして……。 それを入手していただければ、私が責任を持って製作します!
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_SYSTEM_000_053 ロゴスアクションの所持枠を拡張するには、 「<Sheet(Item,24820,0)/>」が1個、 必要になります。
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_SYSTEM_000_054 このロゴスアクション所持枠の拡張は、 最大で「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」回、行うことができ、 所持枠を「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」まで増やす事ができます。
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_ALCHEMIST00563_000_060 記憶を付与する薬品は、うまく扱えていますか? 持ち運べる数が最大まで増えたことですし、 いろいろと試してみてください!
28 24 TEXT_CTSERKEUREKA4ROGOSACTIONADD_00563_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_GEROLT_000_000","へっ、来やがったか。
今回もテメェのために、いろいろと用意してやったぜ。
だが、説明の前に、まずは「クルル」の嬢ちゃんと話してこい。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_GEROLT_000_010","おう、よく来たな。
今回もテメェのために、いろいろと用意したンだ。
耳をかっぽじって、俺の説明を聞きやがれ!"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_GEROLT_000_011","まずはひとつ、ロゴスミキサー関係の話だ。
保存技術が進んで、薬品の所持数を増やす算段がついた。
これについては「調査隊の錬金術師」から聞け。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_GEROLT_000_012","次、マギアボードのさらなる改良だ。
これで7つ目の魔晶石を組み込めるようになる。
こっちは前回と同じ、「調査隊の技師」に確認しろ。"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_GEROLT_000_013","最後は、武器の強化だ。
こいつはもちろん、俺が面倒を見てやる。
強化を始めたいなら、この後でもう一度、声をかけな。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_GEROLT_100_013","ああ、それとついでだ……。"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_GEROLT_110_013","ドレイク、あの件について説明してやれ!"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_DRAKE_120_013","冒険者さんにご報告です。
このヒュダトス帯で、新種のロゴスシャードが発見されました。"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_DRAKE_130_013","発見された新種のロゴスシャードを組み合わせれば、
これまでになかった記憶を、抽出できるかもしれません。
入手できたなら、試してみてください。"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_GEROLT_000_014","……テメェの探索も、これで最後だってな。
ここまで俺が手を貸してやってンだ。
きっちり成功させやがれ!"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_DRAKE_100_014","僕も応援しています。
頑張ってください!"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_GEROLT_000_015","よし、話してぇことは全部話した。
あとは、武器の強化に興味がなければ、
「クルル」の嬢ちゃんのところへ戻りな。"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_SYSTEM_100_015","記録された「ロゴスアクション」が56種類以上のとき、
「セントラルポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、
新たなアイテムの交換が開放されます。"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_SYSTEM_150_015","なお、この新たなアイテムの交換を開放するには、
「ノースポイント」にいる「調査隊の職人」の、
エレメンタル防具の交換が開放されている必要があります。"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_GEROLT_000_000 へっ、来やがったか。 今回もテメェのために、いろいろと用意してやったぜ。 だが、説明の前に、まずは「クルル」の嬢ちゃんと話してこい。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_GEROLT_000_010 おう、よく来たな。 今回もテメェのために、いろいろと用意したンだ。 耳をかっぽじって、俺の説明を聞きやがれ!
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_GEROLT_000_011 まずはひとつ、ロゴスミキサー関係の話だ。 保存技術が進んで、薬品の所持数を増やす算段がついた。 これについては「調査隊の錬金術師」から聞け。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_GEROLT_000_012 次、マギアボードのさらなる改良だ。 これで7つ目の魔晶石を組み込めるようになる。 こっちは前回と同じ、「調査隊の技師」に確認しろ。
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_GEROLT_000_013 最後は、武器の強化だ。 こいつはもちろん、俺が面倒を見てやる。 強化を始めたいなら、この後でもう一度、声をかけな。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_GEROLT_100_013 ああ、それとついでだ……。
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_GEROLT_110_013 ドレイク、あの件について説明してやれ!
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_DRAKE_120_013 冒険者さんにご報告です。 このヒュダトス帯で、新種のロゴスシャードが発見されました。
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_DRAKE_130_013 発見された新種のロゴスシャードを組み合わせれば、 これまでになかった記憶を、抽出できるかもしれません。 入手できたなら、試してみてください。
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_GEROLT_000_014 ……テメェの探索も、これで最後だってな。 ここまで俺が手を貸してやってンだ。 きっちり成功させやがれ!
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_DRAKE_100_014 僕も応援しています。 頑張ってください!
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_GEROLT_000_015 よし、話してぇことは全部話した。 あとは、武器の強化に興味がなければ、 「クルル」の嬢ちゃんのところへ戻りな。
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_SYSTEM_100_015 記録された「ロゴスアクション」が56種類以上のとき、 「セントラルポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、 新たなアイテムの交換が開放されます。
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_SYSTEM_150_015 なお、この新たなアイテムの交換を開放するには、 「ノースポイント」にいる「調査隊の職人」の、 エレメンタル防具の交換が開放されている必要があります。
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA4STORYGEROLT_00548_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,63 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_000","マギアボードのさらなる改良に、目処がつきました!
いまはその準備中でして、
またしばらくしてから来てください。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_Q1_000_000","何をする?"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_A1_000_001","マギアボードのさらなる改良"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_A1_000_002","マギアボードのさらなる改良について聞く"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_010","マギアボードのさらなる改良ですか?
素材が必要となりますが……。"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_020","おや、どうやら素材が揃っていないご様子。
改良には絶対に必要なものですので、
申し訳ありませんが、先に集めてきていただけますか?"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_SYSTEM_000_021","マギアボードのさらなる改良には「<Sheet(Item,24817,0)/>」、
「<Sheet(Item,24818,0)/>」、「<Sheet(Item,24819,0)/>」が、
1個ずつ必要になります。"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_030","どうやら、すべて揃っているようですね。
では、素材をお渡しいただけますか?"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_031","……確かに、素材をお預かりします。
では、マギアボードもお預かりして、改良しますね。
完成まで、少々お待ちください。"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_032","無事に改良が成功しました!
7つ目の魔晶石をお渡ししますので、
「マギアメルダー」で組み込んでみてください。"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_033","ご存知だと思いますが、組み込める魔晶石は、
ひとつの属性につき、最大で5つまで。
使用の際は、くれぐれもご注意くださいね。"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_Q2_000_000","何を聞く?"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_A2_000_001","マギアボードのさらなる改良について"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_A2_000_002","必要な素材について"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_A2_000_003","7つ目の魔晶石について"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_A2_000_004","戻る"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_040","マギアボードのさらなる改良で、
最大7個まで魔晶石を組み込めるようになります。
改良に合わせて7つ目をお渡しするので、活用してください!"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_SYSTEM_000_041","マギアボードのさらなる改良を行うことで、
組み込める魔晶石の数がひとつ増えます。"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_SYSTEM_100_041","なお、マギアボードのさらなる改良は、
「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」で、
マギアボードの改良を行っていなくとも、行うことができます。"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_050","マギアボードのさらなる改良には、
やはりそれ相応の素材が必要でして……。
条件に合うものを、探してきていただけますか?"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_SYSTEM_000_051","マギアボードのさらなる改良には「<Sheet(Item,24817,0)/>」、
「<Sheet(Item,24818,0)/>」、「<Sheet(Item,24819,0)/>」が、
1個ずつ必要になります。"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_060","7つ目としてお渡しする予定の魔晶石は、
6つ目と同じく、魔晶片に専用の調整を施した特殊なものです。
当然、性能に関しては通常のものと変わらないので、ご安心を。"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_SYSTEM_000_061","マギアボードのさらなる改良によって追加される魔晶石は、
他の魔晶石と区別されず、
属性値の強化による効果も変わりません。"
24,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_SYSTEM_000_062","ただし、属性値を強化するために組み込める魔晶石は、
ひとつの属性につき、最大で5つまでとなります。"
25,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_070","マギアボードをもっと改良して、
8つ目の魔晶石を組み込めるようにする!
……のは、無理そうなんですよね、残念です。"
26,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_100_070","おや、ピューロス帯の素材による、
マギアボードの改良を行っていないようですね。
もしよろしければ、そちらもお試しください!"
27,"TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_000 マギアボードのさらなる改良に、目処がつきました! いまはその準備中でして、 またしばらくしてから来てください。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_Q1_000_000 何をする?
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_A1_000_001 マギアボードのさらなる改良
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_A1_000_002 マギアボードのさらなる改良について聞く
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_010 マギアボードのさらなる改良ですか? 素材が必要となりますが……。
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_020 おや、どうやら素材が揃っていないご様子。 改良には絶対に必要なものですので、 申し訳ありませんが、先に集めてきていただけますか?
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_SYSTEM_000_021 マギアボードのさらなる改良には「<Sheet(Item,24817,0)/>」、 「<Sheet(Item,24818,0)/>」、「<Sheet(Item,24819,0)/>」が、 1個ずつ必要になります。
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_030 どうやら、すべて揃っているようですね。 では、素材をお渡しいただけますか?
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_031 ……確かに、素材をお預かりします。 では、マギアボードもお預かりして、改良しますね。 完成まで、少々お待ちください。
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_032 無事に改良が成功しました! 7つ目の魔晶石をお渡ししますので、 「マギアメルダー」で組み込んでみてください。
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_033 ご存知だと思いますが、組み込める魔晶石は、 ひとつの属性につき、最大で5つまで。 使用の際は、くれぐれもご注意くださいね。
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_Q2_000_000 何を聞く?
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_A2_000_001 マギアボードのさらなる改良について
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_A2_000_002 必要な素材について
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_A2_000_003 7つ目の魔晶石について
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_A2_000_004 戻る
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_040 マギアボードのさらなる改良で、 最大7個まで魔晶石を組み込めるようになります。 改良に合わせて7つ目をお渡しするので、活用してください!
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_SYSTEM_000_041 マギアボードのさらなる改良を行うことで、 組み込める魔晶石の数がひとつ増えます。
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_SYSTEM_100_041 なお、マギアボードのさらなる改良は、 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」で、 マギアボードの改良を行っていなくとも、行うことができます。
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_050 マギアボードのさらなる改良には、 やはりそれ相応の素材が必要でして……。 条件に合うものを、探してきていただけますか?
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_SYSTEM_000_051 マギアボードのさらなる改良には「<Sheet(Item,24817,0)/>」、 「<Sheet(Item,24818,0)/>」、「<Sheet(Item,24819,0)/>」が、 1個ずつ必要になります。
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_060 7つ目としてお渡しする予定の魔晶石は、 6つ目と同じく、魔晶片に専用の調整を施した特殊なものです。 当然、性能に関しては通常のものと変わらないので、ご安心を。
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_SYSTEM_000_061 マギアボードのさらなる改良によって追加される魔晶石は、 他の魔晶石と区別されず、 属性値の強化による効果も変わりません。
28 24 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_SYSTEM_000_062 ただし、属性値を強化するために組み込める魔晶石は、 ひとつの属性につき、最大で5つまでとなります。
29 25 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_000_070 マギアボードをもっと改良して、 8つ目の魔晶石を組み込めるようにする! ……のは、無理そうなんですよね、残念です。
30 26 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_ENG00465_100_070 おや、ピューロス帯の素材による、 マギアボードの改良を行っていないようですね。 もしよろしければ、そちらもお試しください!
31 27 TEXT_CTSERKEUREKA4SUBSPHEREGUIDE_00561_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_000","武器のさらなる強化方法を思いついたが、
テメェの武器は、そいつを試せる段階じゃねぇな。
ピューロス帯でやることやってから、また来やがれ!"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_010","……思えば、エウレカでの武器強化も、
ずいぶんと長いつき合いになっちまったモンだぜ。
それも、ここで終わりだ。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_011","前回、記憶の転写法を使って下地を鍛えた。
こっから先、余計な強化は必要ねぇ。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_012","クリスタルや素材のエーテルを利用して、
転写した記憶を活性化、基本性能を引き上げる。
それで完成だ!"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_013","そうだ、始める前に注意しとくぞ。
一度でも武器の強化をすると、
幻想転写器を使った能力付与ができなくなっちまう。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_014","ただ、強化を重ねて武器が完成したら、
また能力を付与することができるようになる。
安心しておけ。"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_015","……これ以上の説明は必要ねぇな。
俺の借金返済と、テメェの武器強化のため、
必要な素材を揃えて持ってこい!"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_016","「エウレカウェポン・ピューロス」を強化すると、
一時的に、「サブパラメータの付与」が行えなくなります。"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_017","ただし、ヒュダトス帯での武器強化をすべて完了させると、
再び「サブパラメータの付与」を行えるようになります。"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_100_020","……テメェ、ちょいと小耳に挟ンだンだが、
本部塔の上層で面白い素材を見つけたそうだな。
「<Sheet(Item,24808,0)/>」とか言ったか。"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_110_020","そいつを使えば、完成したテメェの相棒に、
属性の力を付与できるはずだ。
持っているなら俺に見せてみろ、いいな!"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_120_020","「<Sheet(Item,24808,0)/>」を素材として使用することで、
「エウレカウェポン完成形」に対し、
サブパラメータの「エレメンタル補正」を付与できます。"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_130_020","「エレメンタル補正」を付与することにより、
すべての属性値が強化され、
「禁断の地 エウレカ」での戦闘を、有利に運ぶことができます。"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_140_020","なお、これにより形状やエフェクトが変化することも、
攻撃力やほかのパラメータが変化することもありません。"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_020","おう、来やがったな。
それじゃ、一仕事するか!"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_Q1_000_000","何をする?"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A1_000_001","エウレカウェポンの強化"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A1_000_002","<Sheet(Item,24808,0)/>の提示"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A1_000_003","エウレカウェポンの強化について聞く"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A1_000_004","キャンセル"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_100","……アアン?
テメェ、強化できる武器を持ってねぇだろ!
俺も忙しいンだから、からかうンじゃねぇ!"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_Q2_001_000","どの武器を強化する?"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A2_001_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を強化"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A2_001_003","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>と<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>を強化"
24,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A2_001_002","やめる"
25,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_130","……おい、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、
テメェが装備してるじゃねぇか。
強化したいなら、装備から外して声をかけろ。"
26,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_140","……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、
強化してほしいンだな?
よし、素材が揃ってるか見せてみろ。"
27,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_150","……おうおう、「<Sheet(Item,24807,0)/>」が足りねぇぞ。
強化してぇなら、あと「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個、必要だ。
とっとと探してこい!"
28,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_151","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、
「<Sheet(Item,24807,0)/>」が規定数、必要になります。"
29,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_152","また、強化段階によっては、
「<Sheet(Item,24807,0)/>」とは異なるアイテムも使用します。
プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!"
30,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_160","……「<Sheet(Item,24807,0)/>」は十分だ。
だが、これ以上の強化には、何かもうひとつ要素がほしい。
テメェの手持ちにはねぇから、もっとよく探してこい!"
31,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_161","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、
「<Sheet(Item,24807,0)/>」とは異なるアイテムも使用します。
プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!"
32,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_170","……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」か。
それを使えば強化はできそうだが……数が足りねえ。
どこで見つけたか知らねぇが、あと「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」個、持ってこい!"
33,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_171","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」が、
規定数、必要になります。"
34,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_180","……おい、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」がねぇぞ。
ついでだから、剣と一緒に強化してやる。
俺の気が変わる前に、とっとと持ってこい!"
35,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_181","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、
所持している必要があります。"
36,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_190","……よく見りゃ「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」って、
俺が強化してやった武器を、もう持ってるじゃねぇか。
同じモンふたつも必要ねぇンだから、強化は別の武器にしろ!"
37,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_191","強化先である「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、
すでに所持しているため、強化を実行できません。"
38,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_200","……これなら素材は十分だ。
それじゃあ、武器と素材を渡せ。"
39,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_210","ちょっと待ってろ。
すぐに強化してやるぜ!"
40,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_220","我ながらいい仕事をしたぜ。
ほら、ヒュダトス帯の素材を使った強化、完了だ。
鍛えられたソイツの、新たな名は……。"
41,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_230","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ。"
42,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_240","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ。"
43,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_250","例によって、この武器は、
ヒュダトス帯の素材で、さらに強化できそうだ。
また素材を揃えて持ってこい!"
44,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_260","ついに完成したぜ。
この島の素材を使って鍛え上げたテメェの相棒。
目ン玉かっぽじってよく見やがれ、ソイツの名は……。"
45,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_270","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!"
46,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_280","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
47,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_290","この島の素材を使った武器強化も、これでほぼ完成。
あとはいくつかの調整を残すのみ。
……つまり、次で最後ってことだ。"
48,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_291","いいか、俺の借金返済とテメェの相棒のために、
必要な素材を揃えて持ってきやがれ!"
49,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_300","ヘッ、我ながら完璧な仕事だぜ。
いまここに、テメェの相棒は完成した。
その名も……。"
50,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_310","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!"
51,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_320","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
52,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_330","さすが天才の俺様、
これほどの武器を作っちまう自分の才能が恐ろしいぜ……。"
53,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_DRAKE_000_331","お師匠様、さきほどの補給品と一緒に、
ロウェナさんからお手紙が届きましたよ。"
54,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_333","ロウェナから?
わざわざ手紙とは、どんな内容だ?"
55,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_303","こ、こいつは……借用書!
しかも完済済みの刻印があるじゃねぇか!"
56,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_DRAKE_000_334","やりましたね、お師匠様!"
57,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_335","これで、俺も自由の身か。
ケッ、なンだか目頭が熱くなってくるぜ……。"
58,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_336","おっ、借用書に重なってたが、紙がもう1枚あるぞ。
コイツは……。"
59,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_337","せ、請求書だと!?
しかも、返したはずの借金と同額!?"
60,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_DRAKE_000_338","いったいそんなに何を買ったんですか!?"
61,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_339","い、いや、そのな、暇な時間が多かったから、
補給担当に酒を融通してもらったンだが……。
いくら離島だからって、市場価格の100倍以上すると思うかよ!"
62,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_DRAKE_000_340","まだまだエウレカを離れるわけには、
いかないみたいですね、お師匠様……。"
63,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_341","……ハァ、また何か借金返済の手を考えねぇとな。
テメェもちょっとは協力しろよ。
素材になりそうなモンを俺に見せる程度でいいからよ。"
64,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_343","それはともかくとして、だ。
最初に言ったとおり、テメェの相棒はこれで完成した。"
65,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_345","天才の俺でも、できるのはここまでだ。
あとはテメェがソイツを使いこなせ。
できねぇとは言わせねぇぞ。"
66,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_346","よし、ならテメェの相棒と一緒に、
せいぜい大暴れしてきやがれ!"
67,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_349","「エウレカウェポン完成形」に対して、
「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の「幻想転写器」を使い、
再び「サブパラメータの付与」を行えるようになりました。"
68,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_350","またもや、傑作を作っちまった。
俺の才能は尽きることを知らないな。
まあ、借金も尽きねぇンだが……。"
69,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_351","ともかく、ソイツはこれで完成した。
あとはテメェが使いこなせ。
そして、大暴れしてこい!"
70,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_050_370","……テメェは「<Sheet(Item,24808,0)/>」を持ってねぇだろ。
いったい何を見せる気だったンだ?
とりあえず出直してこい!"
71,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_055_370","武器に属性の力を付与するには、
<Sheet(Item,24808,0)/>が規定数、必要になります。"
72,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_100_370","テメェ、面白い素材を見せてくれるじゃねぇか。
ソイツを使えば、武器に属性の力を付与できそうだな。"
73,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_100_380","ただ、それをやるにも素材の数が足りねぇ。
あと「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個、集めてこい。
話はそれからだ。"
74,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_100_381","武器に属性の力を付与するには、
<Sheet(Item,24808,0)/>が規定数、必要になります。"
75,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_100_390","それには素材が「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個、必要だが……。
ちゃんと持ってるみてぇだな。
次は、属性の力を付与する武器だ。"
76,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_400","……って、テメェ、付与できる武器を持ってねぇぞ。
モノがなきゃ、いくら俺でも何もできねぇからな!"
77,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_100_401","属性の力の付与は、
「エウレカウェポン完成形」にのみ行なえます。"
78,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_Q3_001_000","どの武器に付与する?"
79,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A3_001_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>に付与"
80,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A3_001_003","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>と<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>に付与"
81,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A3_001_002","やめる"
82,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_410","……おい、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、
テメェが装備してるじゃねぇか。
属性の力を付与したいなら、装備から外して声をかけろ。"
83,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_450","……おい、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」がねぇぞ。
ついでだから、剣と一緒に付与してやる。
俺の気が変わる前に、とっとと持ってこい!"
84,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_451","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」に付与する場合、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、
所持している必要があります。"
85,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_460","……よく見りゃ「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」って、
俺が属性の力の付与した武器を、もう持ってるじゃねぇか。
同じモンふたつも必要ねぇンだから、付与は別の武器にしろ!"
86,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_461","付与後である「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、
すでに所持しているため、付与を実行できません。"
87,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_470","……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」に、
属性の力を付与してほしいンだな?
それじゃあ、武器と素材を渡せ。"
88,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_480","ちょっと待ってろ。
すぐに属性の力を付与してやるぜ。"
89,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_490","よし、付与完了だ。
属性の力を秘めたテメェの相棒。
その名も……。"
90,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_500","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!"
91,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_510","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
92,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_520","これで、テメェの相棒は、
エウレカの内部なら、間違いなく最強だ。"
93,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_521","いくら天才の俺でも、これ以上はどうあがいても、
テメェの相棒を強化できねぇからな。
うまく使いこなせよ!"
94,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_Q4_000_000","何を聞く?"
95,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A4_000_001","武器強化の素材について"
96,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A4_000_002","<Sheet(Item,24808,0)/>の提示について"
97,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A4_000_003","戻る"
98,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_530","いつもどおり、強化するには素材が必要だ。
ヒュダトス帯で使えそうなモンを集めて、
俺のところへ持ってきやがれ。"
99,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_531","ヒュダトス帯における「エウレカウェポン」の強化には、
「<Sheet(Item,24807,0)/>」が規定数、必要になります。"
100,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_532","また、強化段階によっては、
「<Sheet(Item,24807,0)/>」とは異なるアイテムも使用します。
プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!"
101,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_540","テメェが見つけた「<Sheet(Item,24808,0)/>」……。
そいつを使えば、武器に属性の力を付与できるはずだ。"
102,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_541","「<Sheet(Item,24808,0)/>」を素材として使用することで、
「エウレカウェポン完成形」に対し、
サブパラメータの「エレメンタル補正」を付与できます。"
103,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_542","「エレメンタル補正」を付与することにより、
すべての属性値が強化され、
「禁断の地 エウレカ」での戦闘を、有利に運ぶことができます。"
104,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_100_543","なお、これにより形状やエフェクトが変化することも、
攻撃力やほかのパラメータが変化することもありません。"
105,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_347","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_348","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_420","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_430","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_431","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_440","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_441","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_100_349","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_200_349","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_000 武器のさらなる強化方法を思いついたが、 テメェの武器は、そいつを試せる段階じゃねぇな。 ピューロス帯でやることやってから、また来やがれ!
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_010 ……思えば、エウレカでの武器強化も、 ずいぶんと長いつき合いになっちまったモンだぜ。 それも、ここで終わりだ。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_011 前回、記憶の転写法を使って下地を鍛えた。 こっから先、余計な強化は必要ねぇ。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_012 クリスタルや素材のエーテルを利用して、 転写した記憶を活性化、基本性能を引き上げる。 それで完成だ!
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_013 そうだ、始める前に注意しとくぞ。 一度でも武器の強化をすると、 幻想転写器を使った能力付与ができなくなっちまう。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_014 ただ、強化を重ねて武器が完成したら、 また能力を付与することができるようになる。 安心しておけ。
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_015 ……これ以上の説明は必要ねぇな。 俺の借金返済と、テメェの武器強化のため、 必要な素材を揃えて持ってこい!
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_016 「エウレカウェポン・ピューロス」を強化すると、 一時的に、「サブパラメータの付与」が行えなくなります。
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_017 ただし、ヒュダトス帯での武器強化をすべて完了させると、 再び「サブパラメータの付与」を行えるようになります。
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_100_020 ……テメェ、ちょいと小耳に挟ンだンだが、 本部塔の上層で面白い素材を見つけたそうだな。 「<Sheet(Item,24808,0)/>」とか言ったか。
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_110_020 そいつを使えば、完成したテメェの相棒に、 属性の力を付与できるはずだ。 持っているなら俺に見せてみろ、いいな!
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_120_020 「<Sheet(Item,24808,0)/>」を素材として使用することで、 「エウレカウェポン完成形」に対し、 サブパラメータの「エレメンタル補正」を付与できます。
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_130_020 「エレメンタル補正」を付与することにより、 すべての属性値が強化され、 「禁断の地 エウレカ」での戦闘を、有利に運ぶことができます。
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_140_020 なお、これにより形状やエフェクトが変化することも、 攻撃力やほかのパラメータが変化することもありません。
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_020 おう、来やがったな。 それじゃ、一仕事するか!
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_Q1_000_000 何をする?
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A1_000_001 エウレカウェポンの強化
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A1_000_002 <Sheet(Item,24808,0)/>の提示
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A1_000_003 エウレカウェポンの強化について聞く
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A1_000_004 キャンセル
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_100 ……アアン? テメェ、強化できる武器を持ってねぇだろ! 俺も忙しいンだから、からかうンじゃねぇ!
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_Q2_001_000 どの武器を強化する?
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A2_001_001 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を強化
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A2_001_003 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>と<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>を強化
28 24 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A2_001_002 やめる
29 25 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_130 ……おい、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、 テメェが装備してるじゃねぇか。 強化したいなら、装備から外して声をかけろ。
30 26 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_140 ……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、 強化してほしいンだな? よし、素材が揃ってるか見せてみろ。
31 27 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_150 ……おうおう、「<Sheet(Item,24807,0)/>」が足りねぇぞ。 強化してぇなら、あと「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個、必要だ。 とっとと探してこい!
32 28 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_151 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、 「<Sheet(Item,24807,0)/>」が規定数、必要になります。
33 29 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_152 また、強化段階によっては、 「<Sheet(Item,24807,0)/>」とは異なるアイテムも使用します。 プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!
34 30 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_160 ……「<Sheet(Item,24807,0)/>」は十分だ。 だが、これ以上の強化には、何かもうひとつ要素がほしい。 テメェの手持ちにはねぇから、もっとよく探してこい!
35 31 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_161 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、 「<Sheet(Item,24807,0)/>」とは異なるアイテムも使用します。 プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!
36 32 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_170 ……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」か。 それを使えば強化はできそうだが……数が足りねえ。 どこで見つけたか知らねぇが、あと「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」個、持ってこい!
37 33 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_171 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」が、 規定数、必要になります。
38 34 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_180 ……おい、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」がねぇぞ。 ついでだから、剣と一緒に強化してやる。 俺の気が変わる前に、とっとと持ってこい!
39 35 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_181 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、 所持している必要があります。
40 36 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_190 ……よく見りゃ「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」って、 俺が強化してやった武器を、もう持ってるじゃねぇか。 同じモンふたつも必要ねぇンだから、強化は別の武器にしろ!
41 37 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_191 強化先である「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、 すでに所持しているため、強化を実行できません。
42 38 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_200 ……これなら素材は十分だ。 それじゃあ、武器と素材を渡せ。
43 39 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_210 ちょっと待ってろ。 すぐに強化してやるぜ!
44 40 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_220 我ながらいい仕事をしたぜ。 ほら、ヒュダトス帯の素材を使った強化、完了だ。 鍛えられたソイツの、新たな名は……。
45 41 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_230 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、 そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ。
46 42 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_240 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ。
47 43 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_250 例によって、この武器は、 ヒュダトス帯の素材で、さらに強化できそうだ。 また素材を揃えて持ってこい!
48 44 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_260 ついに完成したぜ。 この島の素材を使って鍛え上げたテメェの相棒。 目ン玉かっぽじってよく見やがれ、ソイツの名は……。
49 45 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_270 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、 そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!
50 46 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_280 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
51 47 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_290 この島の素材を使った武器強化も、これでほぼ完成。 あとはいくつかの調整を残すのみ。 ……つまり、次で最後ってことだ。
52 48 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_291 いいか、俺の借金返済とテメェの相棒のために、 必要な素材を揃えて持ってきやがれ!
53 49 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_300 ヘッ、我ながら完璧な仕事だぜ。 いまここに、テメェの相棒は完成した。 その名も……。
54 50 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_310 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、 そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!
55 51 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_320 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
56 52 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_330 さすが天才の俺様、 これほどの武器を作っちまう自分の才能が恐ろしいぜ……。
57 53 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_DRAKE_000_331 お師匠様、さきほどの補給品と一緒に、 ロウェナさんからお手紙が届きましたよ。
58 54 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_333 ロウェナから? わざわざ手紙とは、どんな内容だ?
59 55 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_303 こ、こいつは……借用書! しかも完済済みの刻印があるじゃねぇか!
60 56 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_DRAKE_000_334 やりましたね、お師匠様!
61 57 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_335 これで、俺も自由の身か。 ケッ、なンだか目頭が熱くなってくるぜ……。
62 58 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_336 おっ、借用書に重なってたが、紙がもう1枚あるぞ。 コイツは……。
63 59 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_337 せ、請求書だと!? しかも、返したはずの借金と同額!?
64 60 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_DRAKE_000_338 いったいそんなに何を買ったんですか!?
65 61 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_339 い、いや、そのな、暇な時間が多かったから、 補給担当に酒を融通してもらったンだが……。 いくら離島だからって、市場価格の100倍以上すると思うかよ!
66 62 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_DRAKE_000_340 まだまだエウレカを離れるわけには、 いかないみたいですね、お師匠様……。
67 63 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_341 ……ハァ、また何か借金返済の手を考えねぇとな。 テメェもちょっとは協力しろよ。 素材になりそうなモンを俺に見せる程度でいいからよ。
68 64 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_343 それはともかくとして、だ。 最初に言ったとおり、テメェの相棒はこれで完成した。
69 65 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_345 天才の俺でも、できるのはここまでだ。 あとはテメェがソイツを使いこなせ。 できねぇとは言わせねぇぞ。
70 66 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_346 よし、ならテメェの相棒と一緒に、 せいぜい大暴れしてきやがれ!
71 67 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_349 「エウレカウェポン完成形」に対して、 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の「幻想転写器」を使い、 再び「サブパラメータの付与」を行えるようになりました。
72 68 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_350 またもや、傑作を作っちまった。 俺の才能は尽きることを知らないな。 まあ、借金も尽きねぇンだが……。
73 69 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_351 ともかく、ソイツはこれで完成した。 あとはテメェが使いこなせ。 そして、大暴れしてこい!
74 70 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_050_370 ……テメェは「<Sheet(Item,24808,0)/>」を持ってねぇだろ。 いったい何を見せる気だったンだ? とりあえず出直してこい!
75 71 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_055_370 武器に属性の力を付与するには、 <Sheet(Item,24808,0)/>が規定数、必要になります。
76 72 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_100_370 テメェ、面白い素材を見せてくれるじゃねぇか。 ソイツを使えば、武器に属性の力を付与できそうだな。
77 73 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_100_380 ただ、それをやるにも素材の数が足りねぇ。 あと「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個、集めてこい。 話はそれからだ。
78 74 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_100_381 武器に属性の力を付与するには、 <Sheet(Item,24808,0)/>が規定数、必要になります。
79 75 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_100_390 それには素材が「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個、必要だが……。 ちゃんと持ってるみてぇだな。 次は、属性の力を付与する武器だ。
80 76 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_400 ……って、テメェ、付与できる武器を持ってねぇぞ。 モノがなきゃ、いくら俺でも何もできねぇからな!
81 77 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_100_401 属性の力の付与は、 「エウレカウェポン完成形」にのみ行なえます。
82 78 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_Q3_001_000 どの武器に付与する?
83 79 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A3_001_001 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>に付与
84 80 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A3_001_003 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>と<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>に付与
85 81 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A3_001_002 やめる
86 82 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_410 ……おい、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、 テメェが装備してるじゃねぇか。 属性の力を付与したいなら、装備から外して声をかけろ。
87 83 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_450 ……おい、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」がねぇぞ。 ついでだから、剣と一緒に付与してやる。 俺の気が変わる前に、とっとと持ってこい!
88 84 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_451 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」に付与する場合、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、 所持している必要があります。
89 85 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_460 ……よく見りゃ「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」って、 俺が属性の力の付与した武器を、もう持ってるじゃねぇか。 同じモンふたつも必要ねぇンだから、付与は別の武器にしろ!
90 86 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_461 付与後である「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、 すでに所持しているため、付与を実行できません。
91 87 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_470 ……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」に、 属性の力を付与してほしいンだな? それじゃあ、武器と素材を渡せ。
92 88 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_480 ちょっと待ってろ。 すぐに属性の力を付与してやるぜ。
93 89 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_490 よし、付与完了だ。 属性の力を秘めたテメェの相棒。 その名も……。
94 90 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_500 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、 そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!
95 91 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_510 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
96 92 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_520 これで、テメェの相棒は、 エウレカの内部なら、間違いなく最強だ。
97 93 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_521 いくら天才の俺でも、これ以上はどうあがいても、 テメェの相棒を強化できねぇからな。 うまく使いこなせよ!
98 94 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_Q4_000_000 何を聞く?
99 95 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A4_000_001 武器強化の素材について
100 96 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A4_000_002 <Sheet(Item,24808,0)/>の提示について
101 97 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_A4_000_003 戻る
102 98 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_530 いつもどおり、強化するには素材が必要だ。 ヒュダトス帯で使えそうなモンを集めて、 俺のところへ持ってきやがれ。
103 99 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_531 ヒュダトス帯における「エウレカウェポン」の強化には、 「<Sheet(Item,24807,0)/>」が規定数、必要になります。
104 100 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_532 また、強化段階によっては、 「<Sheet(Item,24807,0)/>」とは異なるアイテムも使用します。 プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!
105 101 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_540 テメェが見つけた「<Sheet(Item,24808,0)/>」……。 そいつを使えば、武器に属性の力を付与できるはずだ。
106 102 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_541 「<Sheet(Item,24808,0)/>」を素材として使用することで、 「エウレカウェポン完成形」に対し、 サブパラメータの「エレメンタル補正」を付与できます。
107 103 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_542 「エレメンタル補正」を付与することにより、 すべての属性値が強化され、 「禁断の地 エウレカ」での戦闘を、有利に運ぶことができます。
108 104 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_100_543 なお、これにより形状やエフェクトが変化することも、 攻撃力やほかのパラメータが変化することもありません。
109 105 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_347 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_348 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_420 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_430 (★未使用/削除予定★)
114 110 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_431 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_GEROLT_000_440 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_000_441 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_100_349 (★未使用/削除予定★)
118 114 TEXT_CTSERKEUREKA4WEAPONGEROLT_00559_SYSTEM_200_349 (★未使用/削除予定★)
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSERKKUGANEREPLICA_00506_STAELHUNDR_000_000","まさか、こんな東の端っこまで連れてこられるたぁ、
東アルデナード商会に雇われる前は、考えもしなかったぜ。
人生、何があるかわからんもんだな。"
1,"TEXT_CTSERKKUGANEREPLICA_00506_MENU_000_000","何をする?"
2,"TEXT_CTSERKKUGANEREPLICA_00506_MENU_000_001","「エウレカウェポン」の複製(ファイター)"
3,"TEXT_CTSERKKUGANEREPLICA_00506_MENU_000_002","「エウレカウェポン」の複製(ソーサラー)"
4,"TEXT_CTSERKKUGANEREPLICA_00506_MENU_000_003","話す"
5,"TEXT_CTSERKKUGANEREPLICA_00506_MENU_000_004","キャンセル"
6,"TEXT_CTSERKKUGANEREPLICA_00506_STAELHUNDR_000_010","調査隊に協力しろって、ハンコックさんに言われてるからよ、
俺にやれることなら、なんでも言ってくれ。
まあ、鍛冶師の俺にできるのは武器を製作するくらいだがな。"
7,"TEXT_CTSERKKUGANEREPLICA_00506_STAELHUNDR_000_011","そうだ、名工ゲロルトが強化した武器の複製はどうだい?
俺にとっても勉強になるし、いくらでも作ってやるぜ!"
8,"TEXT_CTSERKKUGANEREPLICA_00506_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKKUGANEREPLICA_00506_STAELHUNDR_000_000 まさか、こんな東の端っこまで連れてこられるたぁ、 東アルデナード商会に雇われる前は、考えもしなかったぜ。 人生、何があるかわからんもんだな。
5 1 TEXT_CTSERKKUGANEREPLICA_00506_MENU_000_000 何をする?
6 2 TEXT_CTSERKKUGANEREPLICA_00506_MENU_000_001 「エウレカウェポン」の複製(ファイター)
7 3 TEXT_CTSERKKUGANEREPLICA_00506_MENU_000_002 「エウレカウェポン」の複製(ソーサラー)
8 4 TEXT_CTSERKKUGANEREPLICA_00506_MENU_000_003 話す
9 5 TEXT_CTSERKKUGANEREPLICA_00506_MENU_000_004 キャンセル
10 6 TEXT_CTSERKKUGANEREPLICA_00506_STAELHUNDR_000_010 調査隊に協力しろって、ハンコックさんに言われてるからよ、 俺にやれることなら、なんでも言ってくれ。 まあ、鍛冶師の俺にできるのは武器を製作するくらいだがな。
11 7 TEXT_CTSERKKUGANEREPLICA_00506_STAELHUNDR_000_011 そうだ、名工ゲロルトが強化した武器の複製はどうだい? 俺にとっても勉強になるし、いくらでも作ってやるぜ!
12 8 TEXT_CTSERKKUGANEREPLICA_00506_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_000","こちらは、新設された闘技場「ブルースカイ」の入り口です。
会員のお客様か、関係者の方のみ、入場が許されています。"
1,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_Q1_000_000","何をする?"
2,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_A1_000_001","「マスクカーニバル」に挑戦する"
3,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_A1_000_002","「マスクカーニバル」について聞く"
4,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_Q2_000_000","何を聞く?"
6,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_A2_000_001","「マスクカーニバル」について"
7,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_A2_000_002","「ウィークリーターゲット」について"
8,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_A2_000_003","戻る"
9,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_001","申し訳ありません、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
ブルースカイにて、青魔道士として選手登録されております。
マスクカーニバルには、「青魔道士」でのみ挑戦いただけます。"
10,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_010","新進気鋭の実業家、ロイスさんによって、
ウルダハに新たな闘技場「ブルースカイ」が設営されました。"
11,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_011","そこで、人と魔物や野獣を競わせる「闘獣」を、
大々的に打ち出したものが「マスクカーニバル」です。"
12,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_012","ルールは単純明快、襲いくる敵をすべて倒すのみ。
試合のカードはたくさんあり、その詳しい内容が、
開始前に確認できるようになっています。"
13,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_013","なにせ、相手は言葉も通じなければ、加減も知らない魔物や野獣。
死にたくなければ、事前に情報をよく確認し、
作戦を練ってから、試合に臨むことをお勧めします。"
14,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_014","ちなみに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
ブルースカイにて、青魔道士として選手登録されています。
それ以外の戦い方では出場できないので、あしからず……。"
15,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_015","青魔道士は、当闘技場の看板なので、
大いに盛り上げてくだされば、報酬も弾むことでしょう。
マスクカーニバルへの挑戦、いつでもお待ちしております!"
16,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_016","マスクカーニバルは、
青魔道士がソロで遊ぶことができるコンテンツです。"
17,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_017","ステージは最大で3フェーズ構成になっており、
敵を全て討伐することで次のフェーズへと進みます。
全てのフェーズの敵を倒せば、ステージクリアとなります。"
18,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_018","各ステージをクリアすると、
初回のみ、報酬としてギル、同盟記章、
アラガントームストーンを入手できます。"
19,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_019","また、マスクカーニバルでは、
開始前に敵の配置や弱点の情報を見ることができます。"
20,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_020","敵の弱点を狙ったり、状態異常を付与したりして、
戦闘を有利に進めましょう。"
21,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_030","マスクカーニバルは、闘獣であり興行でもあります。
お客様を飽きさせず、楽しませるのも大事。
そこで、「ウィークリーターゲット」というものを設けています。"
22,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_031","あえて制約を課して戦って、観客をハラハラさせたり、
多彩な技を見せたりして、会場を盛り上げる一種の演出です。
成功したら特別な報酬が出るので、ぜひ挑戦してみてください!"
23,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_032","ウィークリーターゲットは、指定されたステージを、
指定の「ボーナス」を達成してクリアすることで、
報酬を得ることができます。"
24,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_033","ボーナスには、「ダメージを受けない」や、
「火属性と無属性の青魔法のみを使用」といった、
コンテンツ中の戦闘内容を評価するものが存在します。"
25,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_034","お題として出されるボーナスの達成条件は、
開始前に確認することができるので、
必要な青魔法などを確認してから臨みましょう。"
26,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_035","お題は、初級、中級、上級の3種類存在し、
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に更新されます。"
27,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
28,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_PROG_00000","(★未使用/削除予定★)"
29,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_PROG_00001","(★未使用/削除予定★)"
30,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_PROG_00002","(★未使用/削除予定★)"
31,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_PROG_00003","(★未使用/削除予定★)"
32,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_PROG_00004","(★未使用/削除予定★)"
33,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_PROG_MAIN_MANU00","(★未使用/削除予定★)"
34,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_PROG_MAIN_MANU01","(★未使用/削除予定★)"
35,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_PROG_MAIN_MANU02","(★未使用/削除予定★)"
36,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_PROG_MAIN_MANU03","(★未使用/削除予定★)"
37,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_PROG_SUB_MENU00","(★未使用/削除予定★)"
38,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_PROG_SUB_MENU01","(★未使用/削除予定★)"
39,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_PROG_SUB_MENU02","(★未使用/削除予定★)"
40,"TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_PROG_SUB_MENU03","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_000 こちらは、新設された闘技場「ブルースカイ」の入り口です。 会員のお客様か、関係者の方のみ、入場が許されています。
5 1 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_Q1_000_000 何をする?
6 2 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_A1_000_001 「マスクカーニバル」に挑戦する
7 3 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_A1_000_002 「マスクカーニバル」について聞く
8 4 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_Q2_000_000 何を聞く?
10 6 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_A2_000_001 「マスクカーニバル」について
11 7 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_A2_000_002 「ウィークリーターゲット」について
12 8 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_A2_000_003 戻る
13 9 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_001 申し訳ありません、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 ブルースカイにて、青魔道士として選手登録されております。 マスクカーニバルには、「青魔道士」でのみ挑戦いただけます。
14 10 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_010 新進気鋭の実業家、ロイスさんによって、 ウルダハに新たな闘技場「ブルースカイ」が設営されました。
15 11 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_011 そこで、人と魔物や野獣を競わせる「闘獣」を、 大々的に打ち出したものが「マスクカーニバル」です。
16 12 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_012 ルールは単純明快、襲いくる敵をすべて倒すのみ。 試合のカードはたくさんあり、その詳しい内容が、 開始前に確認できるようになっています。
17 13 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_013 なにせ、相手は言葉も通じなければ、加減も知らない魔物や野獣。 死にたくなければ、事前に情報をよく確認し、 作戦を練ってから、試合に臨むことをお勧めします。
18 14 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_014 ちなみに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 ブルースカイにて、青魔道士として選手登録されています。 それ以外の戦い方では出場できないので、あしからず……。
19 15 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_015 青魔道士は、当闘技場の看板なので、 大いに盛り上げてくだされば、報酬も弾むことでしょう。 マスクカーニバルへの挑戦、いつでもお待ちしております!
20 16 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_016 マスクカーニバルは、 青魔道士がソロで遊ぶことができるコンテンツです。
21 17 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_017 ステージは最大で3フェーズ構成になっており、 敵を全て討伐することで次のフェーズへと進みます。 全てのフェーズの敵を倒せば、ステージクリアとなります。
22 18 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_018 各ステージをクリアすると、 初回のみ、報酬としてギル、同盟記章、 アラガントームストーンを入手できます。
23 19 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_019 また、マスクカーニバルでは、 開始前に敵の配置や弱点の情報を見ることができます。
24 20 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_020 敵の弱点を狙ったり、状態異常を付与したりして、 戦闘を有利に進めましょう。
25 21 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_030 マスクカーニバルは、闘獣であり興行でもあります。 お客様を飽きさせず、楽しませるのも大事。 そこで、「ウィークリーターゲット」というものを設けています。
26 22 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_031 あえて制約を課して戦って、観客をハラハラさせたり、 多彩な技を見せたりして、会場を盛り上げる一種の演出です。 成功したら特別な報酬が出るので、ぜひ挑戦してみてください!
27 23 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_032 ウィークリーターゲットは、指定されたステージを、 指定の「ボーナス」を達成してクリアすることで、 報酬を得ることができます。
28 24 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_033 ボーナスには、「ダメージを受けない」や、 「火属性と無属性の青魔法のみを使用」といった、 コンテンツ中の戦闘内容を評価するものが存在します。
29 25 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_034 お題として出されるボーナスの達成条件は、 開始前に確認することができるので、 必要な青魔法などを確認してから臨みましょう。
30 26 TEXT_CTSETCAOZENTRANCE_00558_BLUESKYGUIDE_000_035 お題は、初級、中級、上級の3種類存在し、 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に更新されます。
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0,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_000","追い出さ、れないか、心配で、す……。"
1,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_Q1_000_000","何をする?"
2,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_A1_000_001","「ブルートーテム」の入手"
3,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_A1_000_002","「青魔道士」について聞く"
4,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_A1_000_003","「青魔道書」について聞く"
5,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_A1_000_004","話す"
6,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_A1_000_005","キャンセル"
7,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_010","ワラキ族伝統、のトーテム、像を真似、て、
青魔法の知、識を封じ、てみたもの、です……。
今のあな、たなら、コレらを使い、こなせるで、しょう。"
8,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_015","申し訳、ないので、すが、
今の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、に、
渡せる、ブルートーテムは、ございま、せん……。"
9,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_020","青魔道士、の起源は、新大陸に住む、
少数部族「ワラキ族」の、魔法にありま、す。"
10,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_021","あらゆ、る自然を崇拝して、いた彼らは、信仰対象に近付こうと、
獣や魔物、が用いる魔法を、己のもの、とする術を、
編み出したの、です。"
11,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_022","魔法発動、の鍵となる獣や、魔物の敵意を身に、受け、
魔法現象を、引き起こさせ、その上で相手、を斃し、
命の源た、るエーテルを吸収、する。"
12,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_023","先生は、この秘技、を学ぶこと、に成功し、
「ラーニング」と呼んでいま、す。"
13,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_024","そして、この魔法を、ワラキ族が神聖、とする色から、とり、
新たな魔法体系、「青魔法」と、名付け、
先生自らが、青魔道士の、先駆け、となったの、です。"
14,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_025","世界中、の獣や魔物の魔法、を操る青魔道士、の可能性は、
まだまだ、未知数……無限大、とも言えま、す……。"
15,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_030","青魔道書、とは、先生がエオルゼア中、を渡り歩き、
獣や魔物から、修得した青魔法の、修得場所、を記録した、もの。"
16,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_031","なぜ、修得場所、だけなのかと、いうと、
自分で探すこと、も修行の一環との、ことだそう、です。
これを片手、に青魔道士の修行、に、励んで、ください。"
17,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_032","ちなみに、数量限定、という触れ込み、ですが、
在庫は、余りまくって、ます……。"
18,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_040","私とラトージャ、も一応、青魔道士の、はしくれ、です。
マムージャ族、の中でも、私たちはブネワ族、といって、
生まれながら、に豊かな魔力を、持っていま、す。"
19,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_050","先生、にワラキ族を救う、なんて大きな志があった、とは。
私たち、にも打ち明けて、くれればいい、ものを……。
もっとも、どうせ力には、なれませんが、ね。"
20,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_060","アポカリョープスこと、ヴァストラッハさん、は、
あらゆ、る青魔法を修得した、まさに、達人。
勝つには、たくさんの青魔法、が必要となるで、しょう……。"
21,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_070","アポカリョープスこと、ヴァストラッハさん、に勝つとは、
名実ともに、先生を越えま、したね。
これから、も期待して、ます!"
22,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_080","あな、たの、青魔道書に、新たな青魔法、が追記されま、した。
どうぞ、ラーニング、に勤しんで、くださ、い。
ところ、で、いったい先生は、いつの間に、書いたので、しょう?"
23,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_090","先生が、戦うことに、なった、ジークフリードは、
正規のコロセウム、のスターだと、か……。
青魔道士、の名を上げる、チャンスでも、ありま、すね。"
24,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_100","新た、な、ジークフリードは、帝国製の武器で、武装し、
多彩な攻撃を、してくる、そうで、すね。
勝つため、いろんな青魔法、を修得して、くださ、い。"
25,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_110","見事、に、ジークフリードを倒し、
先生の仇、を討って、くれました、ね。
これか、らも、ご活躍を、期待してます、よ!"
26,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_200","あな、たの、青魔道書に、またも青魔法、が追記されま、した。
青魔道士ギルド、に所属する、冒険者たちの、賜物、です。
どうぞ、ラーニング、に努めて、くださ、い。"
27,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_210","ゴゴは、マスクカーニバルの魔物、の技を、
次々と、ラーニングしている、ようです。
こちらも、負けては、いられません、ね。"
28,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_220","ゴゴ戦の、勝利、おめでとうござい、ます!
これか、らも、更なるご活躍、期待してます、よ!"
29,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_300","あな、たの、青魔道書に、さらに青魔法、が追記されま、した。
見知らぬ、土地にまで広がった、青魔道士たちの賜物、です。
さあ、ラーニング、に努めて、くださ、い。"
30,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_310","先生とあな、たの、対決が、見られるなん、て……
生きてて、よかった、です。"
31,"TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_320","先生との、一戦、とても、感動しまし、た。
これから、も、あなたの躍進を、楽しみにして、ます。"
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4 0 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_000 追い出さ、れないか、心配で、す……。
5 1 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_Q1_000_000 何をする?
6 2 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_A1_000_001 「ブルートーテム」の入手
7 3 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_A1_000_002 「青魔道士」について聞く
8 4 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_A1_000_003 「青魔道書」について聞く
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10 6 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_A1_000_005 キャンセル
11 7 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_010 ワラキ族伝統、のトーテム、像を真似、て、 青魔法の知、識を封じ、てみたもの、です……。 今のあな、たなら、コレらを使い、こなせるで、しょう。
12 8 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_015 申し訳、ないので、すが、 今の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、に、 渡せる、ブルートーテムは、ございま、せん……。
13 9 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_020 青魔道士、の起源は、新大陸に住む、 少数部族「ワラキ族」の、魔法にありま、す。
14 10 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_021 あらゆ、る自然を崇拝して、いた彼らは、信仰対象に近付こうと、 獣や魔物、が用いる魔法を、己のもの、とする術を、 編み出したの、です。
15 11 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_022 魔法発動、の鍵となる獣や、魔物の敵意を身に、受け、 魔法現象を、引き起こさせ、その上で相手、を斃し、 命の源た、るエーテルを吸収、する。
16 12 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_023 先生は、この秘技、を学ぶこと、に成功し、 「ラーニング」と呼んでいま、す。
17 13 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_024 そして、この魔法を、ワラキ族が神聖、とする色から、とり、 新たな魔法体系、「青魔法」と、名付け、 先生自らが、青魔道士の、先駆け、となったの、です。
18 14 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_025 世界中、の獣や魔物の魔法、を操る青魔道士、の可能性は、 まだまだ、未知数……無限大、とも言えま、す……。
19 15 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_030 青魔道書、とは、先生がエオルゼア中、を渡り歩き、 獣や魔物から、修得した青魔法の、修得場所、を記録した、もの。
20 16 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_031 なぜ、修得場所、だけなのかと、いうと、 自分で探すこと、も修行の一環との、ことだそう、です。 これを片手、に青魔道士の修行、に、励んで、ください。
21 17 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_032 ちなみに、数量限定、という触れ込み、ですが、 在庫は、余りまくって、ます……。
22 18 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_040 私とラトージャ、も一応、青魔道士の、はしくれ、です。 マムージャ族、の中でも、私たちはブネワ族、といって、 生まれながら、に豊かな魔力を、持っていま、す。
23 19 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_050 先生、にワラキ族を救う、なんて大きな志があった、とは。 私たち、にも打ち明けて、くれればいい、ものを……。 もっとも、どうせ力には、なれませんが、ね。
24 20 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_060 アポカリョープスこと、ヴァストラッハさん、は、 あらゆ、る青魔法を修得した、まさに、達人。 勝つには、たくさんの青魔法、が必要となるで、しょう……。
25 21 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_070 アポカリョープスこと、ヴァストラッハさん、に勝つとは、 名実ともに、先生を越えま、したね。 これから、も期待して、ます!
26 22 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_080 あな、たの、青魔道書に、新たな青魔法、が追記されま、した。 どうぞ、ラーニング、に勤しんで、くださ、い。 ところ、で、いったい先生は、いつの間に、書いたので、しょう?
27 23 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_090 先生が、戦うことに、なった、ジークフリードは、 正規のコロセウム、のスターだと、か……。 青魔道士、の名を上げる、チャンスでも、ありま、すね。
28 24 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_100 新た、な、ジークフリードは、帝国製の武器で、武装し、 多彩な攻撃を、してくる、そうで、すね。 勝つため、いろんな青魔法、を修得して、くださ、い。
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30 26 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_200 あな、たの、青魔道書に、またも青魔法、が追記されま、した。 青魔道士ギルド、に所属する、冒険者たちの、賜物、です。 どうぞ、ラーニング、に努めて、くださ、い。
31 27 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_210 ゴゴは、マスクカーニバルの魔物、の技を、 次々と、ラーニングしている、ようです。 こちらも、負けては、いられません、ね。
32 28 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_220 ゴゴ戦の、勝利、おめでとうござい、ます! これか、らも、更なるご活躍、期待してます、よ!
33 29 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_300 あな、たの、青魔道書に、さらに青魔法、が追記されま、した。 見知らぬ、土地にまで広がった、青魔道士たちの賜物、です。 さあ、ラーニング、に努めて、くださ、い。
34 30 TEXT_CTSETCAOZGAHEELJA_00565_GAHEELJA_000_310 先生とあな、たの、対決が、見られるなん、て…… 生きてて、よかった、です。
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0,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_000","わたくしは、「久遠の絆」を誓われたおふたりに、
「エターナルアニバーサリー」というサービスを、
ご提案している、ハウ・バジリと申します。"
1,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_001","今後「エターナルセレモニー」を挙げられた際には、
ぜひ、わたくしの元へお立ち寄りくださいませ。"
2,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_010","わたくしは、「久遠の絆」を誓われたおふたりに、
「エターナルアニバーサリー」というサービスを、
ご提案している、ハウ・バジリと申します。"
3,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_011","僭越ながら、皆様の幸せのお手伝いをさせていただくため、
とびきり素敵なプランをご用意いたしました。
ぜひ、大切なパートナー様とご利用くださいませ。"
4,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_SYSTEM_000_012","「エターナルアニバーサリー」の登録には、
エターナルセレモニーを挙げたパートナーと2人パーティの状態で、
共に「<Sheet(Item,8575,0)/>」を所持している必要があります。"
5,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_Q1_000_000","どうする?"
6,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_A1_000_000","「エターナルアニバーサリー」の登録をする"
7,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_A1_000_001","「エターナルアニバーサリー」とは?"
8,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_A1_000_002","キャンセル"
9,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_Q2_000_000","「エターナルアニバーサリー」の登録をしますか?"
10,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_020","承知いたしました。
ご登録の際には、いつでもお声掛けくださいね。"
11,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_021","ご登録ありがとうございます。
「エターナルアニバーサリー」の記念日を、
<Value>IntegerParameter(1)</Value>月<Value>IntegerParameter(2)</Value>日に設定させていただきました。"
12,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_022","それでは、当日は素敵なおふたりがお越しになることを、
このハウ・バジリ、心よりお待ちしております。"
13,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_SYSTEM_000_023","<Sheet(Item,8575,0)/>に刻印されている月日が、
「エターナルアニバーサリー」として登録されました。"
14,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_SYSTEM_000_024","登録された日付を過ぎると、
都市内、または黒衣森:東部森林に移動したタイミングで、
「エターナルアニバーサリー」の通知を受け取ることができます。"
15,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_SYSTEM_000_025","また、エターナルセレモニーを再び行うため、
クエスト「<Sheet(Quest,67114,0)/>」の後半を、
「ハウ・バジリ」から受注できるようになります。"
16,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_030","「エターナルアニバーサリー」とは、
パートナー様とのかけがえのない思い出を振り返り、
より一層、絆を深めていただくための、特別な記念日でございます。"
17,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_031","「エターナルアニバーサリー」をご登録いただくことで、
「エターナルセレモニー」を、年に一度挙げられるようになります。"
18,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_032","会場の装飾や、入場方式など、
前回とは違った雰囲気でお楽しみいただくこともできますよ。
この機に、日頃の感謝の気持ちをお伝えしてみてはいかがでしょう?"
19,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_SYSTEM_000_033","「エターナルアニバーサリー」の登録には、
エターナルセレモニーを挙げたパートナーと2人パーティの状態で、
共に「<Sheet(Item,8575,0)/>」を所持している必要があります。"
20,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_SYSTEM_000_034","「エターナルアニバーサリー」には、
<Sheet(Item,8575,0)/>に刻印されている、
「エターナルバンド記念日」の月日が登録されます。"
21,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_040","誠に申し訳ございません……。
「エターナルアニバーサリー」のご登録ができませんでした。
<If(Equal(IntegerParameter(1),1))><Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),2))><Sheet(Item,8575,0)/>をお持ちになり、再度お試しください。<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),3))>パートナー様とおふたりで、わたくしの元にいらしてください。<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),4))>パートナー様が、すでに記念日をご登録なさっています。<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),5))><Sheet(Item,8575,0)/>の銘が、パートナー様のお名前ではないようです。<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),6))>パートナー様が、<Sheet(Item,8575,0)/>をお持ちでないようです。<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),7))>パートナー様が、記念日をご登録できない状況のようです。<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),8))>パートナー様のご準備が整っていないようです。<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),9))>パートナー様が、エターナルセレモニーをお済みでないようです。<Else/></If>"
22,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、
ようこそおいでくださいました。
本日はいかがなさいますか?"
23,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_Q3_000_000","どうする?"
24,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_A3_000_000","「エターナルアニバーサリー」の日付を確認する"
25,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_A3_000_001","「エターナルアニバーサリー」の登録を解除する"
26,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_A3_000_002","「<Sheet(Quest,67114,0)/>」をもう一度体験する"
27,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_A3_000_003","キャンセル"
28,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様の「エターナルアニバーサリー」は、
<Value>IntegerParameter(1)</Value>月<Value>IntegerParameter(2)</Value>日となっております。
当日のお越しを、楽しみにお待ちしていますね!"
29,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_SYSTEM_000_051","「エターナルアニバーサリー」には、
<Sheet(Item,8575,0)/>に刻印されている、
「エターナルバンド記念日」と同じ月日が登録されています。"
30,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_052","「エターナルアニバーサリー」のご登録を解除すると、
「エターナルセレモニー」を挙げられなくなってしまいますが、
よろしいですか……?"
31,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_SYSTEM_000_053","「エターナルアニバーサリー」の登録を解除した後でも、
再び「ハウ・バジリ」から登録することが可能です。"
32,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_Q4_000_000","「エターナルアニバーサリー」の登録を解除しますか?"
33,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_054","「エターナルアニバーサリー」のご登録を解除いたしました。
再びご登録なさりたい場合には、わたくしにお声掛けくださいませ。"
34,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様の「エターナルアニバーサリー」までは、
まだお日にちがあるようですね。
このハウ・バジリも、待ちきれない思いでございます!"
35,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_061","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、あらためまして、
素敵なパートナー様との記念日、心よりお祝い申し上げます。"
36,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_062","逸る気持ちもございましょう。
「エターナルセレモニー」を、さっそく挙げられますか?"
37,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_Q5_000_000","クエスト「<Sheet(Quest,67114,0)/>」の後半を、
エターナルセレモニーを再び行うために開始します。
よろしいですか?"
38,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_063","かしこまりました。
ご準備がお済みになりましたら、お声掛けくださいませ。"
39,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_064","承りました。
この度のセレモニーも、一生に一度の素晴らしい体験として、
きっと、かけがえのない時間になることでしょう。"
40,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_065","今日という日が、祝福に満ちた日でありますように……。
それでは、どうぞごゆっくりお楽しみくださいませ。"
41,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_SYSTEM_000_066","「<Sheet(Item,9547,0)/>」を入手しました。
所持品、またはアーマリーチェストをご確認ください。"
42,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_SYSTEM_000_067","ここから先は、クエスト「<Sheet(Quest,67114,0)/>」の
「セレモニー設定」以降の進行と同じです。
ガイドに沿って、アニバーサリーをお楽しみください。"
43,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_069","今日という日が、祝福に満ちた日でありますように……。
それでは、どうぞごゆっくりお楽しみくださいませ。"
44,"TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_068","誠に申し訳ございません……。
ご準備が整われていないようですね。
<If(Equal(IntegerParameter(1),3))>恐れ入りますが、再度お試しください。<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),4))>パートナー様とおふたりの状態で、再度お試しください。<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),5))>ご登録されている記念日が、パートナー様と異なるようです。<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),6))>パートナー様が、エターナルセレモニーをお済みでないようです。<Else/></If>"
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4 0 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_000 わたくしは、「久遠の絆」を誓われたおふたりに、 「エターナルアニバーサリー」というサービスを、 ご提案している、ハウ・バジリと申します。
5 1 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_001 今後「エターナルセレモニー」を挙げられた際には、 ぜひ、わたくしの元へお立ち寄りくださいませ。
6 2 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_010 わたくしは、「久遠の絆」を誓われたおふたりに、 「エターナルアニバーサリー」というサービスを、 ご提案している、ハウ・バジリと申します。
7 3 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_011 僭越ながら、皆様の幸せのお手伝いをさせていただくため、 とびきり素敵なプランをご用意いたしました。 ぜひ、大切なパートナー様とご利用くださいませ。
8 4 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_SYSTEM_000_012 「エターナルアニバーサリー」の登録には、 エターナルセレモニーを挙げたパートナーと2人パーティの状態で、 共に「<Sheet(Item,8575,0)/>」を所持している必要があります。
9 5 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_Q1_000_000 どうする?
10 6 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_A1_000_000 「エターナルアニバーサリー」の登録をする
11 7 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_A1_000_001 「エターナルアニバーサリー」とは?
12 8 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_A1_000_002 キャンセル
13 9 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_Q2_000_000 「エターナルアニバーサリー」の登録をしますか?
14 10 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_020 承知いたしました。 ご登録の際には、いつでもお声掛けくださいね。
15 11 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_021 ご登録ありがとうございます。 「エターナルアニバーサリー」の記念日を、 <Value>IntegerParameter(1)</Value>月<Value>IntegerParameter(2)</Value>日に設定させていただきました。
16 12 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_022 それでは、当日は素敵なおふたりがお越しになることを、 このハウ・バジリ、心よりお待ちしております。
17 13 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_SYSTEM_000_023 <Sheet(Item,8575,0)/>に刻印されている月日が、 「エターナルアニバーサリー」として登録されました。
18 14 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_SYSTEM_000_024 登録された日付を過ぎると、 都市内、または黒衣森:東部森林に移動したタイミングで、 「エターナルアニバーサリー」の通知を受け取ることができます。
19 15 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_SYSTEM_000_025 また、エターナルセレモニーを再び行うため、 クエスト「<Sheet(Quest,67114,0)/>」の後半を、 「ハウ・バジリ」から受注できるようになります。
20 16 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_030 「エターナルアニバーサリー」とは、 パートナー様とのかけがえのない思い出を振り返り、 より一層、絆を深めていただくための、特別な記念日でございます。
21 17 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_031 「エターナルアニバーサリー」をご登録いただくことで、 「エターナルセレモニー」を、年に一度挙げられるようになります。
22 18 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_032 会場の装飾や、入場方式など、 前回とは違った雰囲気でお楽しみいただくこともできますよ。 この機に、日頃の感謝の気持ちをお伝えしてみてはいかがでしょう?
23 19 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_SYSTEM_000_033 「エターナルアニバーサリー」の登録には、 エターナルセレモニーを挙げたパートナーと2人パーティの状態で、 共に「<Sheet(Item,8575,0)/>」を所持している必要があります。
24 20 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_SYSTEM_000_034 「エターナルアニバーサリー」には、 <Sheet(Item,8575,0)/>に刻印されている、 「エターナルバンド記念日」の月日が登録されます。
25 21 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_040 誠に申し訳ございません……。 「エターナルアニバーサリー」のご登録ができませんでした。 <If(Equal(IntegerParameter(1),1))><Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),2))><Sheet(Item,8575,0)/>をお持ちになり、再度お試しください。<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),3))>パートナー様とおふたりで、わたくしの元にいらしてください。<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),4))>パートナー様が、すでに記念日をご登録なさっています。<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),5))><Sheet(Item,8575,0)/>の銘が、パートナー様のお名前ではないようです。<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),6))>パートナー様が、<Sheet(Item,8575,0)/>をお持ちでないようです。<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),7))>パートナー様が、記念日をご登録できない状況のようです。<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),8))>パートナー様のご準備が整っていないようです。<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),9))>パートナー様が、エターナルセレモニーをお済みでないようです。<Else/></If>
26 22 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_041 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、 ようこそおいでくださいました。 本日はいかがなさいますか?
27 23 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_Q3_000_000 どうする?
28 24 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_A3_000_000 「エターナルアニバーサリー」の日付を確認する
29 25 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_A3_000_001 「エターナルアニバーサリー」の登録を解除する
30 26 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_A3_000_002 「<Sheet(Quest,67114,0)/>」をもう一度体験する
31 27 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_A3_000_003 キャンセル
32 28 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様の「エターナルアニバーサリー」は、 <Value>IntegerParameter(1)</Value>月<Value>IntegerParameter(2)</Value>日となっております。 当日のお越しを、楽しみにお待ちしていますね!
33 29 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_SYSTEM_000_051 「エターナルアニバーサリー」には、 <Sheet(Item,8575,0)/>に刻印されている、 「エターナルバンド記念日」と同じ月日が登録されています。
34 30 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_052 「エターナルアニバーサリー」のご登録を解除すると、 「エターナルセレモニー」を挙げられなくなってしまいますが、 よろしいですか……?
35 31 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_SYSTEM_000_053 「エターナルアニバーサリー」の登録を解除した後でも、 再び「ハウ・バジリ」から登録することが可能です。
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37 33 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_054 「エターナルアニバーサリー」のご登録を解除いたしました。 再びご登録なさりたい場合には、わたくしにお声掛けくださいませ。
38 34 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様の「エターナルアニバーサリー」までは、 まだお日にちがあるようですね。 このハウ・バジリも、待ちきれない思いでございます!
39 35 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_061 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、あらためまして、 素敵なパートナー様との記念日、心よりお祝い申し上げます。
40 36 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_062 逸る気持ちもございましょう。 「エターナルセレモニー」を、さっそく挙げられますか?
41 37 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_Q5_000_000 クエスト「<Sheet(Quest,67114,0)/>」の後半を、 エターナルセレモニーを再び行うために開始します。 よろしいですか?
42 38 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_063 かしこまりました。 ご準備がお済みになりましたら、お声掛けくださいませ。
43 39 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_064 承りました。 この度のセレモニーも、一生に一度の素晴らしい体験として、 きっと、かけがえのない時間になることでしょう。
44 40 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_065 今日という日が、祝福に満ちた日でありますように……。 それでは、どうぞごゆっくりお楽しみくださいませ。
45 41 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_SYSTEM_000_066 「<Sheet(Item,9547,0)/>」を入手しました。 所持品、またはアーマリーチェストをご確認ください。
46 42 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_SYSTEM_000_067 ここから先は、クエスト「<Sheet(Quest,67114,0)/>」の 「セレモニー設定」以降の進行と同じです。 ガイドに沿って、アニバーサリーをお楽しみください。
47 43 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_069 今日という日が、祝福に満ちた日でありますように……。 それでは、どうぞごゆっくりお楽しみくださいませ。
48 44 TEXT_CTSETCREWEDDING_00531_HAWUBAJIHRI_000_068 誠に申し訳ございません……。 ご準備が整われていないようですね。 <If(Equal(IntegerParameter(1),3))>恐れ入りますが、再度お試しください。<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),4))>パートナー様とおふたりの状態で、再度お試しください。<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),5))>ご登録されている記念日が、パートナー様と異なるようです。<Else/></If><If(Equal(IntegerParameter(1),6))>パートナー様が、エターナルセレモニーをお済みでないようです。<Else/></If>
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と、言いたいところだけど、ただいま準備中クポ……。"
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3,"TEXT_CTSETCVOYAGERMOOGLE_00566_A1_000_000","希少トームストーンの取引"
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「モグモグガイドブック」を用意したクポ~!
これをあげるから、読んでみてほしいクポ!"
6,"TEXT_CTSETCVOYAGERMOOGLE_00566_MOGGUIDEBOOK_00002","モグモグ★コレクションが開催される時期になったら、
このモグモグガイドブックを参考にして、
対象の希少トームストーンを集めてみてほしいクポ!"
7,"TEXT_CTSETCVOYAGERMOOGLE_00566_MOGGUIDEBOOK_00003","希少トームストーンをいっぱい手に入れたら、
モグのところまで、持ってきてほしいクポ~。
とっておきのアイテムと、交換してあげるクポよ!"
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8 4 TEXT_CTSETCVOYAGERMOOGLE_00566_A2_000_000 だいじなもの「モグモグガイドブック」を開く
9 5 TEXT_CTSETCVOYAGERMOOGLE_00566_MOGGUIDEBOOK_00001 不定期イベント「モグモグ★コレクション」のことが丸わかりの、 「モグモグガイドブック」を用意したクポ~! これをあげるから、読んでみてほしいクポ!
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11 7 TEXT_CTSETCVOYAGERMOOGLE_00566_MOGGUIDEBOOK_00003 希少トームストーンをいっぱい手に入れたら、 モグのところまで、持ってきてほしいクポ~。 とっておきのアイテムと、交換してあげるクポよ!
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誰かと思えば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか!
崖っぷち亭への協力、感謝しているぞ!"
3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GREETING_ADKIRAGH_000_003","待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
貴様の協力のおかげで、休む間もなく大忙しでなぁ!
まったく、嬉しい悲鳴である!"
4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GREETING_ADKIRAGH_000_004","我が友、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!
今日は納品か、はたまた、我のための衣装を持ってきてくれたのか?
どちらにせよ、貴様の来訪に心躍る我がいるぞ!"
5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TOPMENU_000_000","何をする?"
6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TOPMENU_000_002","アドキラーに武具投影を行う"
8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TOPMENU_000_003","「お得意様取引」について聞く"
9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TOPMENU_000_004","キャンセル"
10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_001_000","アドキラーの信頼度について"
12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
少しずつ上昇していきます。"
20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
新たなストーリーを見ることができます。"
22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが66以上の場合に行うことができます。"
23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
ここイディルシャイアの「自由市場」にいる、
「素材屋」から購入可能です。"
31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_004_003","(★未使用/削除予定★)"
34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_004_004","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
最後に「ビエルゴの祝福」などで、
一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_004_005","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
模索してみるとよいでしょう。"
36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
収集品採集用アクションを使い、
「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_006_000","水産物は釣った「魚のサイズ」が、
そのまま「収集価値」となります。"
41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場へ行き、
アクション「収集品採集」を使い、釣りを開始しましょう。"
42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_006_002","アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
適切なフッキングアクションを選ぶことで、
大きな魚を狙うことができます。"
43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
装備を整えて高めてみましょう。"
44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが66以上の場合に行うことができます。"
46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
それぞれ以下の方法で調べることができます。"
48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_003","依頼品の製作に必要な素材は、
ここイディルシャイアの「自由市場」にいる、
「素材屋」から購入可能です。"
50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
納品時の報酬を多く得ることができます。"
54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
積極的に収集品の納品を行い、
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_001_000","イシュガルドと聞くと、堅苦しいイメージであったが、
伝統と格式ある、かの国の料理にふさわしい品であるな。
美しい装飾も相まって、一段と料理を引き立てることであろう!"
60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_001_001","ふむ……実に良い香りである。
この地で生産された穀物や水を用い、洗練された素材で蒸留される。
二日酔いになりにくい蒸留酒は、常連客にも人気がでるであろうな!"
61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_001_002","良いボーズを作るには、良い素材が不可欠だ。
この素材があれば、我らの故郷に負けず劣らず、
肉汁溢れる、熱々ジューシーなボーズが出来上がるであろう!"
62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_001_003","この店の内装とよく合うように作ってくれたのだな。
統一感のある備品を揃えれば、くつろぎの空間を演出できるのだ。
客が一日の終わりに帰りたいと思える店、崖っぷち亭に最適である!"
63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_001_004","我が故郷のアルヒは、家畜の乳を発酵、蒸留させて造ったもの。
アルコール度数は高いが、祝いの席には欠かせないのだ。
この素晴らしい素材で造られたアルヒを、早く呷りたいものである!"
64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_002_000","イシュガルドは寒冷な土地であるため、薪ストーブの上に鍋を乗せ、
じっくりと時間をかけて火を通す料理が主流となったと聞く。
これがあれば、ほどよい火力で本格イシュガルド料理ができよう!"
65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_002_001","ふむ、熱伝導率が高いこの素材を用いれば、
熟成の過程で素晴らしい香りを引き出すことができよう。
まったく、今から完成が待ち遠しいぞ!"
66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_002_002","我が故郷では、ほとんど香辛料の類を使うことはないのだが、
イディルシャイアに訪れる、様々な客の舌に合わせねばならぬ。
この品はボーズにもよく合い、一層味を引き立てるであろうな!"
67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_002_003","貴様のような一流の職人であれば、
備品に使う素材といえども、並みの品質では済まさぬのだな。
我も崖っぷち亭の満足度向上のため、頑張らねばならぬなぁ!"
68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_002_004","ふむ……厳選された、実によい品である。
アルヒの製造には、良質な素材で作られた木桶を用いるのだ。
手間はかかるが、その分仕上がりも保証できるぞ!"
69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_003_000","うむ……実に良質な「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」であるな!
ずっしりと身が詰まっているのが、手に取るだけでわかるぞ。
さっそく新鮮なうちに、客に提供せねばならぬな!"
70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_003_001","ほう……海藻酒の素材か!
変わり種であるが、個性派酒場の崖っぷち亭らしいではないか。
通な客のために、とっておきの酒を仕込むとしよう!"
71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_003_002","なんと活きの良い「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」……!
我がいた頃は、ケナガウシの肉を具材にすることが主流であったが、
しっかり泥抜きをして熱を通せば、ほっこりした食感になろう!"
72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_003_003","なるほど、これは珍しい!
臭いの少ない「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の油は燃料として最適。
かつ、その身も余さず料理に使える……実に経済的である!"
73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_003_004","ほう……立派な「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だな!
度数の高いアルヒを舐めながら、コイツで作ったつまみを齧る……!
刺身が良いか……いや、塩焼きでも良いな……!"
74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_JUDGEMENT_ADKIRAGH_000_000","では、納品物を確認させてもらうぞ。
うむ……そつなく手堅い品質、よいものである!
我が店に訪れる客も、満足することであろう!"
75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_JUDGEMENT_ADKIRAGH_000_001","では、納品物を確認させてもらうぞ。
こ、これは……非の打ち所のないエクセレントな品質!
まったく、貴様の腕には驚かされるぞ!"
76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_JUDGEMENT_ADKIRAGH_000_002","では、納品物を確認させてもらうぞ。
クッ……貴様は天才か……!
これこそ、我が理想としていた至極の一品であるぞ!"
77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_JUDGEMENT_ADKIRAGH_000_003","では、納品物を確認させてもらうぞ。
ぐぬぬぬ……さすがの品質、実に見事であるぞ!
これで我が御殿は、よりゴージャスに生まれ変わるであろう!"
78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_JUDGEMENT_ADKIRAGH_000_004","では、納品物を確認させてもらうぞ。
ク……クククク! さすがであるなぁ!
これだけの逸品であれば、住民どもは、さぞ歓喜するであろう!"
79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
受け取ることができません。"
80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_BEFRANKUP_ADKIRAGH_000_000","貴様のおかげで、必要な品はそろった。
あとは、我らの腕の見せどころであるな。
店の存続を賭けた新メニュー、必ず成功させてみせるぞ!"
82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_BEFRANKUP_ADKIRAGH_001_000","貴様のおかげで、オリジナル蒸留酒の用意ができたぞ!
まるで我が子を初めて戦に出すときの心境である。
フッ………………我に子などおらぬがなぁ!"
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_BEFRANKUP_ADKIRAGH_002_000","貴様のおかげで、特製ボーズを売り出す準備ができたぞ!
元からボーズを売っていたが、新具材となれば評判を呼ぶだろう。
しかし、具にナマズを使うとはモル族の発想おそるべし……。"
84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_BEFRANKUP_ADKIRAGH_003_000","貴様のおかげで、素晴らしい備品が揃ったぞ!
つまらぬところで客を落胆させたくはないからなぁ!
我の御殿は、常にゴージャスで美しくあるべきなのだ!"
85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_001_000","貴様が手伝ってくれた「イシュガルド料理」だが、
常連客に大好評でな、遠出の際に宣伝すると言ってくれている!
少しずつだが、客足も戻ってきているぞ!"
86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MELODIE_001_001","ありがとうございました。
またのご来店をお待ちしております!"
87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_002","だいぶ仕事も慣れてきたね!
でもいい加減、その着ぐるみ脱ぎなよ……って、
店長があれだから、メロディーのこと言えないかぁ。"
88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MELODIE_001_003","ふふっ。
追っ手が来た時に、いつでも変装できるようにしているのですよ。
それに、店長とおそろいで、お気に入りなのです!"
89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_004","わ、私だって、店長とおそろいにしたいのにぃ……!"
90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MELODIE_001_005","そういえば、マポポさんはいつからこのお店にいるのですか?"
91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_006","ふっふっふー。
いつからもなにも……この崖っぷち亭の創業前から、
ずーっと店長を手伝ってるんだ!"
92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_007","もとはトレジャーハンターをやってたんだけどさ。
私がおっそろしく強い魔物に襲われていたところを、
たまたま狩りに来ていた店長が助けてくれたんだ。"
93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_008","それから腐れ縁でずっと。
……だ、だから、私が一番店長と付き合いが長いんだからね!"
94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MELODIE_001_009","まあ!
店長は、戦闘の心得もあるのですね!"
95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_001_010","だてに大部族の族長候補だったわけではないからなぁ!
女に無縁のどこぞの族長などにも、負ける気がせぬ!
フハハハハハハ…………ハッ!?"
96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MELODIE_001_011","……大部族?
ぞ、族長候補……?"
97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_001_012","あああ、いや!
今のはこちらの話、気にするでないぞ!"
98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_013","もう、その話題になるといつも誤魔化すんだから。
変な店長!"
99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_001_014","グッ……!
くだらぬ話は終わりにして、とっとと仕事に戻るがよい!"
100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_000","貴様の貢献のおかげで、崖っぷち蒸留酒の評判は上々だ!
マポポも喜んでいるぞ!"
101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ALGHU_002_001","(-途方に暮れたアウラ族-)親分、いったい全体、
俺たちを置いてどこにいっちまったんだよォ~!"
102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_TELEBOGE_002_002","(-疲れた様子のアウラ族-)イディルシャイアは、この地で間違いないでやんす……!
せっかく命からがら故郷を飛び出してきたんだから、
何がなんでも親分を見つけるでやんすよ~!"
103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_003","アルグ……テレボゲ……!
貴様ら、なぜここに…………!?"
104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ALGHU_002_004","その声は……ッ!"
105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_TELEBOGE_002_005","アドキラー親分~~!??"
106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_006","ううむ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>になら、真実を語ってもよかろう……。"
107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ALGHU_002_007","聞いて驚くんじゃないぜェ!
親分は東方の大草原、アジムステップの中でも、
最大規模を誇る、アダルキム族の族長候補だったのだァ!"
108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_TELEBOGE_002_008","ところが次期族長の座を巡る権力争いに巻き込まれて、
8回の暗殺未遂と、4回の結婚詐欺に遭った上に親分は失踪……。
大部族の族長候補ってのも楽じゃないってことでやんすね。"
109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ALGHU_002_009","だがなァ、俺たちは幼少の頃から親分に忠誠を誓っていた身。
消えた親分を追いかけて、西へ東へ草原を彷徨った後、
脱走、密航、漂流の大冒険を経て、この地にたどり着いたのさァ!"
110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_010","なっ……貴様、我の秘密を知って驚かないとは!
まるで知っていたかのような反応だなぁ!?"
111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_Q1_002_000","何と答える?"
112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_A1_002_001","アジムステップで弟に会った"
113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_A1_002_002","過去を詮索する気はない"
114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_011","なに!?
我の弟に会ったことがあるというのか!
……それも我を探していたとな。"
115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_012","ふ、ふむ……さすがは流れ者の冒険者だな。
イディルシャイアの住人ともども、不要な詮索をせぬのは、
助かるというものだ。"
116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_013","……ところで、なぜ我がここにいるとわかったのだ?"
117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ALGHU_002_014","最近、再会の市に冒険者が入ってきやしてね。
そいつらを介して、崖っぷち亭と、
その店主「アドキラー」の評判が伝わったってわけでさァ。"
118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_015","ぐぬぅ……。
卑怯な暗殺者どもがこの地まで追ってくることは、
さすがになかろうが……。"
119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_TELEBOGE_002_016","それにしても、まさか追われる身であるはずの親分が、
顔を隠しながらも、わざわざ本名を名乗るはずがないと、
思ったんで……やんすけど……"
120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_TELEBOGE_002_017","まさかホンモノだったなんて、
むしろ一周回ってショックでやんすよ……。"
121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_018","と、とにかくだなぁ!
他の連中には黙っておくのがよかろう。
いらぬ心配をかけることは、得策ではないからな。"
122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_003_000","新具材のボーズを求め、遠方からも客が来るようになった!
それもこれも、必需品を調達してくれた貴様のおかげだ。
我らも調理の腕前では負けぬようにしなければな!"
123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_003_001","それはそうと、少々気になることがあってな。
メロディーちゃんが、街でアウラ族の男を見たと言うのだ。
冒険者には見えなかったらしいのだが……。"
124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_003_002","非常~~~に嫌な予感がする!
「メロディー」ちゃんに、仔細を聞いてくれぬか?
我は料理の注文が入っていて動けぬのだ……。"
125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_003_003","斯様なこと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にしか頼めぬ。
事によっては、崖っぷち亭存続の危機となるやもしれぬ。
それだけは、それだけは何としても避けねば……!"
126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_000","貴様が調達した「崖っぷち亭の備品」のおかげで、
料理以外でも、我が御殿は非常に好評であるぞ!"
127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_001","そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
貴様にはもうひとつ、大事な報せがあるのだ。"
128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_002","……とうとう、黒字化に成功したのである!
貴様の貢献のおかげで、崖っぷち亭の危機は免れたのだ!
さすがは、この我が見込んだ<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>であるな!"
129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_003","アドキラーさん!
私が最初の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの、
「お得意様」なんですからね!"
130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_004","……なーんて、でも本当に助けられちゃいました!
もし子供たちの住む家がなくなったらと思うと怖くて……
眠れない夜はひたすらフラットブレッドの残数を数えていました!"
131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_005","さあ、私もアドキラーさんに負けていられません!
子供たちのためにも、もっともっと頑張りますよ!
これからも、ぜひご贔屓にお願いしますね!"
132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_GEIMLONA_004_006","私からも、お礼を言わせてください。
崖っぷち亭が繁盛したおかげで、
イディルシャイアの街にも、冒険者が戻りつつあるのです。"
133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_GEIMLONA_004_007","ロウェナ商会としても、イディルシャイアの住人としても、
あなた様にはとても感謝しているのですよ。
本当に、ありがとうございました。"
134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_008","改めて礼を言わせてもらうぞ。
……幾度となく苦難を経験してきた我であったが、
今回ばかりは、貴様の助けが無ければ解決できなかったであろう。"
135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_009","この崖っぷち亭は、
今となっては、孤児院の子供たちが帰る家でもあり、
夢を追う者どもが、語らい、疲れを癒す場となった。"
136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_010","そのような日常を守ることができたのも、
貴様や仲間たちが、このプリチーなポーキーに、
手を差し伸べてくれたおかげである……。"
137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
今後も、頼りにさせてもらうからなぁ!"
138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いらっしゃい!"
139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_101","そうそう!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと店長に話があったんだ。"
140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_102","実は、メロディーが来てくれてから少し余裕ができてさ、
工房のゴブリンたちに錬金術を教えてもらっているんだ!
それで、簡単な蒸留器を作れるようになったんだけど……"
141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_103","この店オリジナルの蒸留酒を作って、
お店で出したらどうかな?"
142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_001_104","崖っぷち亭オリジナルボトル、やってみる価値はあるか……。
うむ、何事も挑戦しなければ、現状打破はできぬからなぁ!"
143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_001_105","またしても、貴様に協力を仰ぎたい。
「崖っぷち蒸留酒必需品」の調達をしてくれぬか?"
144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_001_106","恩に着る。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、頼りにしているぞ!"
145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ALGHU_002_100","それにしても、オマエは随分と親分の信頼を得ているみてェだな。
心配性の親分が、他人に素性を明かすことは珍しいんだぜェ。
昔から、族長候補であることは隠しがちだったからなァ。"
146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで今この店があるのだ。
貴様らも、我の店に居座るつもりなら、
何か貢献してみせるがよい!"
147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ALGHU_002_102","それなら、いい案があるぜェ親分!
故郷の伝統料理、ボーズ作りなら俺たちに任せてくれよ!
最近モル族を中心に流行中の、新具材ボーズを伝授するぜ!"
148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_TELEBOGE_002_103","オイラたちはしばらく、具材調達に行ってくるでやんすよ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、手伝ってほしいでやんす!"
149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_TELEBOGE_002_104","大丈夫大丈夫、一族の誰かに付けられるようなヘマ、
絶対しないでやんすよ~!"
150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_105","……あやつらだけでは、非常に心許ない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、貴様の腕を見込んで、
またもや我の手伝いを依頼したい。"
151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_106","うむ、頼もしいぞ!
崖っぷち亭の黒字化まで、あとひと押しなのだ。
「崖っぷちボーズ必需品」の調達、任せたぞ!"
152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_100","さて、次の取引の前に、貴様にも伝えておきたいことがある。"
153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_101","……この、イディルシャイアの街は、
行く当ての無い我を受け入れてくれた、唯一の街なのだ。"
154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_102","イシュガルドの連中など、我を見るや門前払いであったからな!
まったく、人を見かけで判断するなど、時代錯誤も甚だしい!
が……それはさておき、である。"
155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_103","アダルキム族は、内部抗争が絶えぬ部族。
同じ部族だというのに、心底辟易しておったものだ。
……対して、この街はどうだ?"
156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_104","種族すら違う者同士が、手を取り合って都市を形成している。
我がこの店を建てようとした時など、頼んでもいないのに、
次々とお節介な連中が手伝いを申し出てきた始末!"
157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_105","ククク……だがなぁ!
次は我がお節介を焼いてやるのだ!"
158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_106","この「崖っぷち亭」で、客どものお喋りに付き合い、
注文が入れば最高の素材で、最高の料理を提供してやる。
そしていつか、我の故郷の酒を、皆に振る舞ってやるのだ……。"
159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_107","(★未使用/削除予定★)"
160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_108","(★未使用/削除予定★)"
161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_109","そういうわけで、貴様にはこれからも、
崖っぷち亭とこの街のために、力を貸してもらいたい。"
162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_110","……うん?
なぜ隠れる必要もなくなったのに、まだ変装をしているのかとな?
もはや我のアイデンティティなのだ、簡単に手放すわけなかろう。"
163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_111","……だが、商売人として、常に流行の最先端を知ることは重要だ。
増えた従業員どもを養っていくためにも、
まだまだ商売の幅を広げることを視野に入れているからな。"
164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_112","「ミラージュプリズム」なる、幻影を投影する術があるのだろう?
それを、我にまとわせてくれてもよいぞ!
貴様の溢れるセンスで、よりプリチーな我に変身させてくれ!"
165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「崖っぷち亭の協力者」と感じているようです!"
166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「崖っぷち亭の理解者」と感じているようです!"
167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「崖っぷち亭の守護者」と感じているようです!"
168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「崖っぷち亭の救世主」と感じているようです!"
169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUPINFO_001_001","「崖っぷち亭」存続の危機に直面している<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
続けて、どんな品を依頼するか考えているようです。"
170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUPINFO_001_002","「崖っぷち亭」の安定経営を目指す<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。"
171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_AFTRANKUP_001_001","お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
崖っぷち亭にいる「メロディー」から受注してください。
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_AFTRANKUP_002_001","今後の依頼は、一週間に一度、
これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。"
174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_AFTRANKUP_002_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_AFTRANKUP_002_003","なお、「アルヒ醸造必需品」「醸造道具素材」
「オサードサーモン」については、多くの報酬が得られます。
リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。"
176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_AFTRANKUP_002_004","また、以後、
アドキラーに、武具投影を行うことができるようになりました。"
177,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_001_000","多くの納品、感謝するぞ!"
178,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_001_001","さすがはこの我とシロ嬢が見込んだ職人、
腕も確かなようであるな!"
179,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_002_000","今週も多くの納品、非常に助かっているぞ!"
180,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_002_001","店に訪れる客も、以前とは比較にならぬほど増えている。
これもひとえに、貴様の貢献の功績と言えようぞ!"
181,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_003_000","貴様のおかげで、崖っぷち亭は今日も商売繁盛である!"
182,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_003_001","とはいえ、貴様がすべきは我の手伝いだけではないのであろう?
アジムステップでの武功も、伝え聞いているぞ!"
183,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_003_002","もしも、過酷な運命に疲れた折には、
この崖っぷち亭で、いくらでも休んでいくがよい。
癒し系の店主アドキラー、いつでも歓迎するぞ!"
184,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_004_000","此度も、貴様の納品に助けられているぞ。"
185,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_004_001","……うん?
貴様、我の装いが気になって仕方がないようだな。
特別に、我とポーキー衣装の邂逅について話してやろう。"
186,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_004_002","ゴールドソーサーという、我のようにゴージャスな場所があってな。
この地に来る以前に、通い詰めたことがあるのだが……
女店員が、とてもお似合いですと言って勧めてきたのだ!"
187,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_005_000","うむ、本日も納品感謝しているぞ。"
188,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_005_001","……うん?
どうやって、我がこの店を建てる資金を捻出したのか、
気になって仕方がないのであろう?"
189,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_005_002","こう見えて、我は狩りの腕には自信があるのだ。
クク……この近辺の魔物ごとき、我の相手ではないからなぁ!
素材調達からお年寄りの護衛まで、コツコツとこなしたのである!"
190,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_006_000","いつも貴様の多大な貢献には、従業員一同、感謝している。"
191,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_006_001","思えば、この崖っぷち亭の危機がなければ、
貴様とはこのように話す機会すら無かったかもしれぬな。
人生、何が起こるかわからぬものである!"
192,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_006_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
我は貴様が調達した品で、客が喜ぶ姿を見るのが嬉しいのだ。"
193,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_006_003","貴様と二人三脚で、この街を支えている気がしてな……。"
194,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_006_004","…………やや、や、今のはなしだ!
孤高のポーキー、アドキラーとしたことが!
フ……ハハハハ!"
195,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
196,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_QUEST_ADKIRAGH_000_000","ともすれば、崖っぷち亭存続の最大の危機である……。
「メロディー」ちゃんに仔細を聞いてくれぬか?"
197,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_QUEST_SYSTEM_000_001","お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。
崖っぷち亭にいる「メロディー」と話そう。"
198,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_QUEST_ADKIRAGH_000_010","マズイ、非常にマズイ……。"
199,"TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_004_001","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GREETING_ADKIRAGH_000_000 よく来たな! 我が協力者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 崖っぷち亭の危機を救うため、よろしく頼むぞ!
5 1 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GREETING_ADKIRAGH_000_001 よく来てくれたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 徐々にではあるが、客が増えてきたぞ!
6 2 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GREETING_ADKIRAGH_000_002 うん? 誰かと思えば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか! 崖っぷち亭への協力、感謝しているぞ!
7 3 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GREETING_ADKIRAGH_000_003 待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 貴様の協力のおかげで、休む間もなく大忙しでなぁ! まったく、嬉しい悲鳴である!
8 4 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GREETING_ADKIRAGH_000_004 我が友、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ! 今日は納品か、はたまた、我のための衣装を持ってきてくれたのか? どちらにせよ、貴様の来訪に心躍る我がいるぞ!
9 5 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TOPMENU_000_000 何をする?
10 6 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TOPMENU_000_001 依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)
11 7 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TOPMENU_000_002 アドキラーに武具投影を行う
12 8 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TOPMENU_000_003 「お得意様取引」について聞く
13 9 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TOPMENU_000_004 キャンセル
14 10 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_000_000 何を聞く?
15 11 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_001_000 アドキラーの信頼度について
16 12 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_007_000 納品の条件と報酬について
17 13 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_002_000 依頼品の入手方法
18 14 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_003_000 製作の「素材」の入手について
19 15 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_004_000 収集価値の上げ方について(製作編)
20 16 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_005_000 収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)
21 17 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_006_000 収集価値の上げ方について(漁師編)
22 18 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_CANCEL キャンセル
23 19 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_001_000 依頼品を納品することで、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、 少しずつ上昇していきます。
24 20 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_001_001 現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、 これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。 なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。
25 21 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_001_002 また、信頼ランクが上昇する際には、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、 新たなストーリーを見ることができます。
26 22 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_007_000 納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、 そのクラスのレベルが66以上の場合に行うことができます。
27 23 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_007_001 納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、 レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、 経験値報酬を得られます。
28 24 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_002_000 依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、 サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。
29 25 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_002_001 「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、 製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。
30 26 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_002_002 「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、 採集手帳が開き、採集場所が示されます。
31 27 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_002_003 「漁師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、 該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。
32 28 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_102_003 なお、釣りを行う際は、 釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。
33 29 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_002_004 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、 「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、 それらはすべて「収集品」である必要があります。
34 30 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_003_000 依頼品の製作に必要な素材は、 ここイディルシャイアの「自由市場」にいる、 「素材屋」から購入可能です。
35 31 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_004_000 クラフターの製作品の「収集価値」は、 製作時に「品質」を高めることで、上昇します。 そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。
36 32 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_004_002 品質が上がるアクションに成功すると、 自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。
37 33 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_004_003 (★未使用/削除予定★)
38 34 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_004_004 できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、 最後に「ビエルゴの祝福」などで、 一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。
39 35 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_004_005 他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。 慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、 模索してみるとよいでしょう。
40 36 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_005_000 収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。 収集品採集用アクションを使い、 「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。
41 37 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_005_001 「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、 アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。 これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。
42 38 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_005_002 より高い収集価値を狙う場合は、 装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。 収集品採集用アクションの効果が高くなります。
43 39 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_005_003 「GP」が不足しているようであれば、 装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。
44 40 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_006_000 水産物は釣った「魚のサイズ」が、 そのまま「収集価値」となります。
45 41 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_006_001 収集品として求められている魚がいる釣り場へ行き、 アクション「収集品採集」を使い、釣りを開始しましょう。
46 42 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_006_002 アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、 適切なフッキングアクションを選ぶことで、 大きな魚を狙うことができます。
47 43 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_006_003 サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、 装備を整えて高めてみましょう。
48 44 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_000 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、 「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、 それらはすべて「収集品」である必要があります。
49 45 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_008 納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、 そのクラスのレベルが66以上の場合に行うことができます。
50 46 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_009 納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、 レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、 経験値報酬を得られます。
51 47 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_001 また、納品するアイテムの入手方法については、 それぞれ以下の方法で調べることができます。
52 48 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_002 「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、 製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。
53 49 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_003 依頼品の製作に必要な素材は、 ここイディルシャイアの「自由市場」にいる、 「素材屋」から購入可能です。
54 50 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_004 「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、 採集手帳が開き、採集場所が示されます。
55 51 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_005 「漁師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、 該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。
56 52 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_100_005 なお、釣りを行う際は、 釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。
57 53 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_006 それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、 納品時の報酬を多く得ることができます。
58 54 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_007 「収集価値の上げ方について」知りたい時には、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!
59 55 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_001_000 依頼品を納品したことで、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。
60 56 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_001_001 納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、 最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。
61 57 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_001_002 また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。 積極的に収集品の納品を行い、 信頼ランクを上昇させていきましょう!
62 58 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_WEEKLYLIMIT_000_000 今週分の納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。
63 59 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_001_000 イシュガルドと聞くと、堅苦しいイメージであったが、 伝統と格式ある、かの国の料理にふさわしい品であるな。 美しい装飾も相まって、一段と料理を引き立てることであろう!
64 60 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_001_001 ふむ……実に良い香りである。 この地で生産された穀物や水を用い、洗練された素材で蒸留される。 二日酔いになりにくい蒸留酒は、常連客にも人気がでるであろうな!
65 61 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_001_002 良いボーズを作るには、良い素材が不可欠だ。 この素材があれば、我らの故郷に負けず劣らず、 肉汁溢れる、熱々ジューシーなボーズが出来上がるであろう!
66 62 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_001_003 この店の内装とよく合うように作ってくれたのだな。 統一感のある備品を揃えれば、くつろぎの空間を演出できるのだ。 客が一日の終わりに帰りたいと思える店、崖っぷち亭に最適である!
67 63 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_001_004 我が故郷のアルヒは、家畜の乳を発酵、蒸留させて造ったもの。 アルコール度数は高いが、祝いの席には欠かせないのだ。 この素晴らしい素材で造られたアルヒを、早く呷りたいものである!
68 64 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_002_000 イシュガルドは寒冷な土地であるため、薪ストーブの上に鍋を乗せ、 じっくりと時間をかけて火を通す料理が主流となったと聞く。 これがあれば、ほどよい火力で本格イシュガルド料理ができよう!
69 65 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_002_001 ふむ、熱伝導率が高いこの素材を用いれば、 熟成の過程で素晴らしい香りを引き出すことができよう。 まったく、今から完成が待ち遠しいぞ!
70 66 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_002_002 我が故郷では、ほとんど香辛料の類を使うことはないのだが、 イディルシャイアに訪れる、様々な客の舌に合わせねばならぬ。 この品はボーズにもよく合い、一層味を引き立てるであろうな!
71 67 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_002_003 貴様のような一流の職人であれば、 備品に使う素材といえども、並みの品質では済まさぬのだな。 我も崖っぷち亭の満足度向上のため、頑張らねばならぬなぁ!
72 68 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_002_004 ふむ……厳選された、実によい品である。 アルヒの製造には、良質な素材で作られた木桶を用いるのだ。 手間はかかるが、その分仕上がりも保証できるぞ!
73 69 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_003_000 うむ……実に良質な「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」であるな! ずっしりと身が詰まっているのが、手に取るだけでわかるぞ。 さっそく新鮮なうちに、客に提供せねばならぬな!
74 70 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_003_001 ほう……海藻酒の素材か! 変わり種であるが、個性派酒場の崖っぷち亭らしいではないか。 通な客のために、とっておきの酒を仕込むとしよう!
75 71 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_003_002 なんと活きの良い「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」……! 我がいた頃は、ケナガウシの肉を具材にすることが主流であったが、 しっかり泥抜きをして熱を通せば、ほっこりした食感になろう!
76 72 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_003_003 なるほど、これは珍しい! 臭いの少ない「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の油は燃料として最適。 かつ、その身も余さず料理に使える……実に経済的である!
77 73 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_003_004 ほう……立派な「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だな! 度数の高いアルヒを舐めながら、コイツで作ったつまみを齧る……! 刺身が良いか……いや、塩焼きでも良いな……!
78 74 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_JUDGEMENT_ADKIRAGH_000_000 では、納品物を確認させてもらうぞ。 うむ……そつなく手堅い品質、よいものである! 我が店に訪れる客も、満足することであろう!
79 75 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_JUDGEMENT_ADKIRAGH_000_001 では、納品物を確認させてもらうぞ。 こ、これは……非の打ち所のないエクセレントな品質! まったく、貴様の腕には驚かされるぞ!
80 76 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_JUDGEMENT_ADKIRAGH_000_002 では、納品物を確認させてもらうぞ。 クッ……貴様は天才か……! これこそ、我が理想としていた至極の一品であるぞ!
81 77 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_JUDGEMENT_ADKIRAGH_000_003 では、納品物を確認させてもらうぞ。 ぐぬぬぬ……さすがの品質、実に見事であるぞ! これで我が御殿は、よりゴージャスに生まれ変わるであろう!
82 78 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_JUDGEMENT_ADKIRAGH_000_004 では、納品物を確認させてもらうぞ。 ク……クククク! さすがであるなぁ! これだけの逸品であれば、住民どもは、さぞ歓喜するであろう!
83 79 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_FULLBAG_000_000 所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、 受け取ることができません。
84 80 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_FULLBAG_000_001 所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。
85 81 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_BEFRANKUP_ADKIRAGH_000_000 貴様のおかげで、必要な品はそろった。 あとは、我らの腕の見せどころであるな。 店の存続を賭けた新メニュー、必ず成功させてみせるぞ!
86 82 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_BEFRANKUP_ADKIRAGH_001_000 貴様のおかげで、オリジナル蒸留酒の用意ができたぞ! まるで我が子を初めて戦に出すときの心境である。 フッ………………我に子などおらぬがなぁ!
87 83 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_BEFRANKUP_ADKIRAGH_002_000 貴様のおかげで、特製ボーズを売り出す準備ができたぞ! 元からボーズを売っていたが、新具材となれば評判を呼ぶだろう。 しかし、具にナマズを使うとはモル族の発想おそるべし……。
88 84 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_BEFRANKUP_ADKIRAGH_003_000 貴様のおかげで、素晴らしい備品が揃ったぞ! つまらぬところで客を落胆させたくはないからなぁ! 我の御殿は、常にゴージャスで美しくあるべきなのだ!
89 85 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_001_000 貴様が手伝ってくれた「イシュガルド料理」だが、 常連客に大好評でな、遠出の際に宣伝すると言ってくれている! 少しずつだが、客足も戻ってきているぞ!
90 86 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MELODIE_001_001 ありがとうございました。 またのご来店をお待ちしております!
91 87 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_002 だいぶ仕事も慣れてきたね! でもいい加減、その着ぐるみ脱ぎなよ……って、 店長があれだから、メロディーのこと言えないかぁ。
92 88 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MELODIE_001_003 ふふっ。 追っ手が来た時に、いつでも変装できるようにしているのですよ。 それに、店長とおそろいで、お気に入りなのです!
93 89 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_004 わ、私だって、店長とおそろいにしたいのにぃ……!
94 90 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MELODIE_001_005 そういえば、マポポさんはいつからこのお店にいるのですか?
95 91 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_006 ふっふっふー。 いつからもなにも……この崖っぷち亭の創業前から、 ずーっと店長を手伝ってるんだ!
96 92 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_007 もとはトレジャーハンターをやってたんだけどさ。 私がおっそろしく強い魔物に襲われていたところを、 たまたま狩りに来ていた店長が助けてくれたんだ。
97 93 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_008 それから腐れ縁でずっと。 ……だ、だから、私が一番店長と付き合いが長いんだからね!
98 94 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MELODIE_001_009 まあ! 店長は、戦闘の心得もあるのですね!
99 95 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_001_010 だてに大部族の族長候補だったわけではないからなぁ! 女に無縁のどこぞの族長などにも、負ける気がせぬ! フハハハハハハ…………ハッ!?
100 96 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MELODIE_001_011 ……大部族? ぞ、族長候補……?
101 97 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_001_012 あああ、いや! 今のはこちらの話、気にするでないぞ!
102 98 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_013 もう、その話題になるといつも誤魔化すんだから。 変な店長!
103 99 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_001_014 グッ……! くだらぬ話は終わりにして、とっとと仕事に戻るがよい!
104 100 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_000 貴様の貢献のおかげで、崖っぷち蒸留酒の評判は上々だ! マポポも喜んでいるぞ!
105 101 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ALGHU_002_001 (-途方に暮れたアウラ族-)親分、いったい全体、 俺たちを置いてどこにいっちまったんだよォ~!
106 102 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_TELEBOGE_002_002 (-疲れた様子のアウラ族-)イディルシャイアは、この地で間違いないでやんす……! せっかく命からがら故郷を飛び出してきたんだから、 何がなんでも親分を見つけるでやんすよ~!
107 103 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_003 アルグ……テレボゲ……! 貴様ら、なぜここに…………!?
108 104 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ALGHU_002_004 その声は……ッ!
109 105 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_TELEBOGE_002_005 アドキラー親分~~!??
110 106 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_006 ううむ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>になら、真実を語ってもよかろう……。
111 107 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ALGHU_002_007 聞いて驚くんじゃないぜェ! 親分は東方の大草原、アジムステップの中でも、 最大規模を誇る、アダルキム族の族長候補だったのだァ!
112 108 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_TELEBOGE_002_008 ところが次期族長の座を巡る権力争いに巻き込まれて、 8回の暗殺未遂と、4回の結婚詐欺に遭った上に親分は失踪……。 大部族の族長候補ってのも楽じゃないってことでやんすね。
113 109 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ALGHU_002_009 だがなァ、俺たちは幼少の頃から親分に忠誠を誓っていた身。 消えた親分を追いかけて、西へ東へ草原を彷徨った後、 脱走、密航、漂流の大冒険を経て、この地にたどり着いたのさァ!
114 110 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_010 なっ……貴様、我の秘密を知って驚かないとは! まるで知っていたかのような反応だなぁ!?
115 111 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_Q1_002_000 何と答える?
116 112 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_A1_002_001 アジムステップで弟に会った
117 113 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_A1_002_002 過去を詮索する気はない
118 114 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_011 なに!? 我の弟に会ったことがあるというのか! ……それも我を探していたとな。
119 115 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_012 ふ、ふむ……さすがは流れ者の冒険者だな。 イディルシャイアの住人ともども、不要な詮索をせぬのは、 助かるというものだ。
120 116 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_013 ……ところで、なぜ我がここにいるとわかったのだ?
121 117 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ALGHU_002_014 最近、再会の市に冒険者が入ってきやしてね。 そいつらを介して、崖っぷち亭と、 その店主「アドキラー」の評判が伝わったってわけでさァ。
122 118 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_015 ぐぬぅ……。 卑怯な暗殺者どもがこの地まで追ってくることは、 さすがになかろうが……。
123 119 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_TELEBOGE_002_016 それにしても、まさか追われる身であるはずの親分が、 顔を隠しながらも、わざわざ本名を名乗るはずがないと、 思ったんで……やんすけど……
124 120 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_TELEBOGE_002_017 まさかホンモノだったなんて、 むしろ一周回ってショックでやんすよ……。
125 121 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_018 と、とにかくだなぁ! 他の連中には黙っておくのがよかろう。 いらぬ心配をかけることは、得策ではないからな。
126 122 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_003_000 新具材のボーズを求め、遠方からも客が来るようになった! それもこれも、必需品を調達してくれた貴様のおかげだ。 我らも調理の腕前では負けぬようにしなければな!
127 123 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_003_001 それはそうと、少々気になることがあってな。 メロディーちゃんが、街でアウラ族の男を見たと言うのだ。 冒険者には見えなかったらしいのだが……。
128 124 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_003_002 非常~~~に嫌な予感がする! 「メロディー」ちゃんに、仔細を聞いてくれぬか? 我は料理の注文が入っていて動けぬのだ……。
129 125 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_003_003 斯様なこと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にしか頼めぬ。 事によっては、崖っぷち亭存続の危機となるやもしれぬ。 それだけは、それだけは何としても避けねば……!
130 126 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_000 貴様が調達した「崖っぷち亭の備品」のおかげで、 料理以外でも、我が御殿は非常に好評であるぞ!
131 127 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_001 そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 貴様にはもうひとつ、大事な報せがあるのだ。
132 128 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_002 ……とうとう、黒字化に成功したのである! 貴様の貢献のおかげで、崖っぷち亭の危機は免れたのだ! さすがは、この我が見込んだ<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>であるな!
133 129 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_003 アドキラーさん! 私が最初の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの、 「お得意様」なんですからね!
134 130 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_004 ……なーんて、でも本当に助けられちゃいました! もし子供たちの住む家がなくなったらと思うと怖くて…… 眠れない夜はひたすらフラットブレッドの残数を数えていました!
135 131 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ZHLOEALIAPOH_004_005 さあ、私もアドキラーさんに負けていられません! 子供たちのためにも、もっともっと頑張りますよ! これからも、ぜひご贔屓にお願いしますね!
136 132 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_GEIMLONA_004_006 私からも、お礼を言わせてください。 崖っぷち亭が繁盛したおかげで、 イディルシャイアの街にも、冒険者が戻りつつあるのです。
137 133 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_GEIMLONA_004_007 ロウェナ商会としても、イディルシャイアの住人としても、 あなた様にはとても感謝しているのですよ。 本当に、ありがとうございました。
138 134 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_008 改めて礼を言わせてもらうぞ。 ……幾度となく苦難を経験してきた我であったが、 今回ばかりは、貴様の助けが無ければ解決できなかったであろう。
139 135 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_009 この崖っぷち亭は、 今となっては、孤児院の子供たちが帰る家でもあり、 夢を追う者どもが、語らい、疲れを癒す場となった。
140 136 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_010 そのような日常を守ることができたのも、 貴様や仲間たちが、このプリチーなポーキーに、 手を差し伸べてくれたおかげである……。
141 137 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 今後も、頼りにさせてもらうからなぁ!
142 138 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いらっしゃい!
143 139 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_101 そうそう! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと店長に話があったんだ。
144 140 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_102 実は、メロディーが来てくれてから少し余裕ができてさ、 工房のゴブリンたちに錬金術を教えてもらっているんだ! それで、簡単な蒸留器を作れるようになったんだけど……
145 141 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_103 この店オリジナルの蒸留酒を作って、 お店で出したらどうかな?
146 142 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_001_104 崖っぷち亭オリジナルボトル、やってみる価値はあるか……。 うむ、何事も挑戦しなければ、現状打破はできぬからなぁ!
147 143 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_001_105 またしても、貴様に協力を仰ぎたい。 「崖っぷち蒸留酒必需品」の調達をしてくれぬか?
148 144 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_001_106 恩に着る。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、頼りにしているぞ!
149 145 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ALGHU_002_100 それにしても、オマエは随分と親分の信頼を得ているみてェだな。 心配性の親分が、他人に素性を明かすことは珍しいんだぜェ。 昔から、族長候補であることは隠しがちだったからなァ。
150 146 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_101 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで今この店があるのだ。 貴様らも、我の店に居座るつもりなら、 何か貢献してみせるがよい!
151 147 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ALGHU_002_102 それなら、いい案があるぜェ親分! 故郷の伝統料理、ボーズ作りなら俺たちに任せてくれよ! 最近モル族を中心に流行中の、新具材ボーズを伝授するぜ!
152 148 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_TELEBOGE_002_103 オイラたちはしばらく、具材調達に行ってくるでやんすよ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、手伝ってほしいでやんす!
153 149 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_TELEBOGE_002_104 大丈夫大丈夫、一族の誰かに付けられるようなヘマ、 絶対しないでやんすよ~!
154 150 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_105 ……あやつらだけでは、非常に心許ない。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、貴様の腕を見込んで、 またもや我の手伝いを依頼したい。
155 151 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_002_106 うむ、頼もしいぞ! 崖っぷち亭の黒字化まで、あとひと押しなのだ。 「崖っぷちボーズ必需品」の調達、任せたぞ!
156 152 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_100 さて、次の取引の前に、貴様にも伝えておきたいことがある。
157 153 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_101 ……この、イディルシャイアの街は、 行く当ての無い我を受け入れてくれた、唯一の街なのだ。
158 154 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_102 イシュガルドの連中など、我を見るや門前払いであったからな! まったく、人を見かけで判断するなど、時代錯誤も甚だしい! が……それはさておき、である。
159 155 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_103 アダルキム族は、内部抗争が絶えぬ部族。 同じ部族だというのに、心底辟易しておったものだ。 ……対して、この街はどうだ?
160 156 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_104 種族すら違う者同士が、手を取り合って都市を形成している。 我がこの店を建てようとした時など、頼んでもいないのに、 次々とお節介な連中が手伝いを申し出てきた始末!
161 157 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_105 ククク……だがなぁ! 次は我がお節介を焼いてやるのだ!
162 158 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_106 この「崖っぷち亭」で、客どものお喋りに付き合い、 注文が入れば最高の素材で、最高の料理を提供してやる。 そしていつか、我の故郷の酒を、皆に振る舞ってやるのだ……。
163 159 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_107 (★未使用/削除予定★)
164 160 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_108 (★未使用/削除予定★)
165 161 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_109 そういうわけで、貴様にはこれからも、 崖っぷち亭とこの街のために、力を貸してもらいたい。
166 162 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_110 ……うん? なぜ隠れる必要もなくなったのに、まだ変装をしているのかとな? もはや我のアイデンティティなのだ、簡単に手放すわけなかろう。
167 163 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_111 ……だが、商売人として、常に流行の最先端を知ることは重要だ。 増えた従業員どもを養っていくためにも、 まだまだ商売の幅を広げることを視野に入れているからな。
168 164 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_004_112 「ミラージュプリズム」なる、幻影を投影する術があるのだろう? それを、我にまとわせてくれてもよいぞ! 貴様の溢れるセンスで、よりプリチーな我に変身させてくれ!
169 165 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUPINFO_000_000 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「崖っぷち亭の協力者」と感じているようです!
170 166 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUPINFO_000_001 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「崖っぷち亭の理解者」と感じているようです!
171 167 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUPINFO_000_002 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「崖っぷち亭の守護者」と感じているようです!
172 168 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUPINFO_000_003 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「崖っぷち亭の救世主」と感じているようです!
173 169 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUPINFO_001_001 「崖っぷち亭」存続の危機に直面している<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、 続けて、どんな品を依頼するか考えているようです。
174 170 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUPINFO_001_002 「崖っぷち亭」の安定経営を目指す<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、 あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。
175 171 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_AFTRANKUP_000_001 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。
176 172 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_AFTRANKUP_001_001 お得意様取引のストーリークエストが発行されました。 崖っぷち亭にいる「メロディー」から受注してください。 クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。
177 173 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_AFTRANKUP_002_001 今後の依頼は、一週間に一度、 これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。
178 174 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_AFTRANKUP_002_002 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。
179 175 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_AFTRANKUP_002_003 なお、「アルヒ醸造必需品」「醸造道具素材」 「オサードサーモン」については、多くの報酬が得られます。 リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。
180 176 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_AFTRANKUP_002_004 また、以後、 アドキラーに、武具投影を行うことができるようになりました。
181 177 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_001_000 多くの納品、感謝するぞ!
182 178 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_001_001 さすがはこの我とシロ嬢が見込んだ職人、 腕も確かなようであるな!
183 179 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_002_000 今週も多くの納品、非常に助かっているぞ!
184 180 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_002_001 店に訪れる客も、以前とは比較にならぬほど増えている。 これもひとえに、貴様の貢献の功績と言えようぞ!
185 181 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_003_000 貴様のおかげで、崖っぷち亭は今日も商売繁盛である!
186 182 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_003_001 とはいえ、貴様がすべきは我の手伝いだけではないのであろう? アジムステップでの武功も、伝え聞いているぞ!
187 183 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_003_002 もしも、過酷な運命に疲れた折には、 この崖っぷち亭で、いくらでも休んでいくがよい。 癒し系の店主アドキラー、いつでも歓迎するぞ!
188 184 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_004_000 此度も、貴様の納品に助けられているぞ。
189 185 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_004_001 ……うん? 貴様、我の装いが気になって仕方がないようだな。 特別に、我とポーキー衣装の邂逅について話してやろう。
190 186 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_004_002 ゴールドソーサーという、我のようにゴージャスな場所があってな。 この地に来る以前に、通い詰めたことがあるのだが…… 女店員が、とてもお似合いですと言って勧めてきたのだ!
191 187 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_005_000 うむ、本日も納品感謝しているぞ。
192 188 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_005_001 ……うん? どうやって、我がこの店を建てる資金を捻出したのか、 気になって仕方がないのであろう?
193 189 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_005_002 こう見えて、我は狩りの腕には自信があるのだ。 クク……この近辺の魔物ごとき、我の相手ではないからなぁ! 素材調達からお年寄りの護衛まで、コツコツとこなしたのである!
194 190 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_006_000 いつも貴様の多大な貢献には、従業員一同、感謝している。
195 191 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_006_001 思えば、この崖っぷち亭の危機がなければ、 貴様とはこのように話す機会すら無かったかもしれぬな。 人生、何が起こるかわからぬものである!
196 192 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_006_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 我は貴様が調達した品で、客が喜ぶ姿を見るのが嬉しいのだ。
197 193 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_006_003 貴様と二人三脚で、この街を支えている気がしてな……。
198 194 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_RANKUP_ADKIRAGH_006_004 …………やや、や、今のはなしだ! 孤高のポーキー、アドキラーとしたことが! フ……ハハハハ!
199 195 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_AFTWEEKLY_000_000 今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。
200 196 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_QUEST_ADKIRAGH_000_000 ともすれば、崖っぷち亭存続の最大の危機である……。 「メロディー」ちゃんに仔細を聞いてくれぬか?
201 197 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_QUEST_SYSTEM_000_001 お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、 現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。 崖っぷち亭にいる「メロディー」と話そう。
202 198 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_QUEST_ADKIRAGH_000_010 マズイ、非常にマズイ……。
203 199 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_004_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_Q1_000_000","何の話をする?"
1,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_A1_000_002","「新生祭」について聞く"
2,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_A1_000_003","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」について聞く"
3,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_A1_000_004","キャンセル"
4,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_ANVGUIDE00508_000_000","「新生祭」とは、かつてエオルゼア全土を襲った悲劇、
「第七霊災」の犠牲になった方々を悼み、
その陰で戦った英雄たちに感謝するための祭りです。"
5,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_ANVGUIDE00508_000_001","今回の「新生祭」では、ウルダハにて、
「第七霊災」時の帝国軍侵攻と妖異の出現を参考にした、
市街地演習が行われる予定です。"
6,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_ANVGUIDE00508_000_010","この演習は、黒渦団や双蛇党の協力を受けているほか、
冒険者の参加も受けつけています。
ぜひ、あなたもご参加ください。"
7,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_ANVGUIDE00508_000_020","不滅隊によるこの演習は、我々黒渦団も協力しているほか、
冒険者の参加も受けつけています。
ぜひ、あなたもご参加ください。"
8,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_ANVGUIDE00508_000_030","不滅隊によるこの演習は、我々双蛇党も協力しているほか、
冒険者の参加も受けつけています。
ぜひ、あなたもご参加ください。"
9,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_Q2_000_000","何を聞く?"
10,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_A2_000_001","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」について"
11,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_A2_100_001","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」への突入について"
12,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_A2_000_002","F.A.T.E.について"
13,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_A2_000_003","パーティ機能について"
14,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_A2_000_004","戻る"
15,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_ANVGUIDE00508_000_040","本演習は、帝国軍や妖異による都市攻撃を想定し、
ウルダハの一角を封鎖して行われるものです。"
16,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_SYSTEM_000_041","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」は、
ソロから、フルパーティ(8人)まで、任意の人数で、
不滅隊の市街地演習を攻略するシーズナルコンテンツです。"
17,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_SYSTEM_000_042","レベル「30」以上のファイター、もしくはソーサラーでのみ、
突入できます。"
18,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_SYSTEM_000_043","なお、「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」には、
レベルシンクが設定されており、
キャラクターのレベルが「50」に調整されます。"
19,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_SYSTEM_100_043","また、「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」には、
アイテムレベルシンクも設定されており、装備品の性能が、
「アイテムレベル:110」以下になるよう調整されます。"
20,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_SYSTEM_000_044","さらに、通常のインスタンスコンテンツと異なり、
ひとつのエリアに対して、最大144人まで突入できます。
ほかのプレイヤーと協力しながら、攻略を目指しましょう!"
21,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_ANVGUIDE00508_000_045","本演習は新生祭の間、不定期に行われます。
参加する際は、実施期間中に受付の者へお申し出ください。"
22,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_SYSTEM_000_046","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」は、
シーズナルイベント開催中の特定期間にかぎり、
突入することができます。"
23,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_SYSTEM_000_047","なお、「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」には、
突入可能な期間のみ出現する「市街地演習の案内係」に、
話しかけることで突入することができます。"
24,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_ANVGUIDE00508_000_050","演習は、突発的に発生する状況に、
参加者の力を合わせて対処していくことで進行します。
状況を確認し、対抗部隊の撃破を目指してください。"
25,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_SYSTEM_000_051","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」では、
通常のインスタンスコンテンツと異なり、
F.A.T.E.が発生します。"
26,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_SYSTEM_000_052","F.A.T.E.をコンプリートすることで、
シーズナルイベント報酬と交換できる、
「<Sheet(Item,23381,0)/>」を入手できます。"
27,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_ANVGUIDE00508_000_060","演習内で示される状況を、単独で対処することは困難です。
他の参加者と連携し、対抗部隊を撃破してください。"
28,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_SYSTEM_000_061","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」では、
通常のインスタンスコンテンツと異なり、
パーティへの参加や勧誘、離脱、解散などの機能を使用できます。"
29,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
30,"TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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5 1 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_A1_000_002 「新生祭」について聞く
6 2 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_A1_000_003 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」について聞く
7 3 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_A1_000_004 キャンセル
8 4 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_ANVGUIDE00508_000_000 「新生祭」とは、かつてエオルゼア全土を襲った悲劇、 「第七霊災」の犠牲になった方々を悼み、 その陰で戦った英雄たちに感謝するための祭りです。
9 5 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_ANVGUIDE00508_000_001 今回の「新生祭」では、ウルダハにて、 「第七霊災」時の帝国軍侵攻と妖異の出現を参考にした、 市街地演習が行われる予定です。
10 6 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_ANVGUIDE00508_000_010 この演習は、黒渦団や双蛇党の協力を受けているほか、 冒険者の参加も受けつけています。 ぜひ、あなたもご参加ください。
11 7 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_ANVGUIDE00508_000_020 不滅隊によるこの演習は、我々黒渦団も協力しているほか、 冒険者の参加も受けつけています。 ぜひ、あなたもご参加ください。
12 8 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_ANVGUIDE00508_000_030 不滅隊によるこの演習は、我々双蛇党も協力しているほか、 冒険者の参加も受けつけています。 ぜひ、あなたもご参加ください。
13 9 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_Q2_000_000 何を聞く?
14 10 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_A2_000_001 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」について
15 11 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_A2_100_001 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」への突入について
16 12 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_A2_000_002 F.A.T.E.について
17 13 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_A2_000_003 パーティ機能について
18 14 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_A2_000_004 戻る
19 15 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_ANVGUIDE00508_000_040 本演習は、帝国軍や妖異による都市攻撃を想定し、 ウルダハの一角を封鎖して行われるものです。
20 16 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_SYSTEM_000_041 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」は、 ソロから、フルパーティ(8人)まで、任意の人数で、 不滅隊の市街地演習を攻略するシーズナルコンテンツです。
21 17 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_SYSTEM_000_042 レベル「30」以上のファイター、もしくはソーサラーでのみ、 突入できます。
22 18 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_SYSTEM_000_043 なお、「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」には、 レベルシンクが設定されており、 キャラクターのレベルが「50」に調整されます。
23 19 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_SYSTEM_100_043 また、「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」には、 アイテムレベルシンクも設定されており、装備品の性能が、 「アイテムレベル:110」以下になるよう調整されます。
24 20 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_SYSTEM_000_044 さらに、通常のインスタンスコンテンツと異なり、 ひとつのエリアに対して、最大144人まで突入できます。 ほかのプレイヤーと協力しながら、攻略を目指しましょう!
25 21 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_ANVGUIDE00508_000_045 本演習は新生祭の間、不定期に行われます。 参加する際は、実施期間中に受付の者へお申し出ください。
26 22 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_SYSTEM_000_046 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」は、 シーズナルイベント開催中の特定期間にかぎり、 突入することができます。
27 23 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_SYSTEM_000_047 なお、「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」には、 突入可能な期間のみ出現する「市街地演習の案内係」に、 話しかけることで突入することができます。
28 24 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_ANVGUIDE00508_000_050 演習は、突発的に発生する状況に、 参加者の力を合わせて対処していくことで進行します。 状況を確認し、対抗部隊の撃破を目指してください。
29 25 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_SYSTEM_000_051 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」では、 通常のインスタンスコンテンツと異なり、 F.A.T.E.が発生します。
30 26 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_SYSTEM_000_052 F.A.T.E.をコンプリートすることで、 シーズナルイベント報酬と交換できる、 「<Sheet(Item,23381,0)/>」を入手できます。
31 27 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_ANVGUIDE00508_000_060 演習内で示される状況を、単独で対処することは困難です。 他の参加者と連携し、対抗部隊を撃破してください。
32 28 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_SYSTEM_000_061 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」では、 通常のインスタンスコンテンツと異なり、 パーティへの参加や勧誘、離脱、解散などの機能を使用できます。
33 29 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_A1_000_001 (★未使用/削除予定★)
34 30 TEXT_FESANV2018GUIDE_00508_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_TRANSFORMHLW2018_000_000","キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。
私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、
変身させてみせましょう!"
1,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_TRANSFORMHLW2018_100_001","ささ、これまでの冒険の中で、出会った人々の中から、
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
2,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_TRANSFORMHLW2018_000_001","それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください!
キキキ……さあ、何がみえてきましたかな~?"
3,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_Q1_000_000","何と答える?"
4,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A1_000_001","新生の冒険"
5,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A1_000_002","蒼天の冒険"
6,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A1_000_003","紅蓮の冒険"
7,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_TRANSFORMHLW2018_000_003","では、そんな冒険の中で出会った人々の中から、
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
8,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_Q2_000_000","何と答える?"
9,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_001","桃色の髪が可愛らしい、高貴なララフェルの女性"
10,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_002","おっとりとしているが、芯の強そうな角尊の女性"
11,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_003","揺るぎない信念と自信に満ちた、ルガディンの女性"
12,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_004","勇猛で闘志あふれる、ヒューランの男性"
13,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_005","黒髪で蒼い瞳に強い意志が宿る、エレゼンの男性"
14,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_006","黄色の耳付きローブをまとった、ララフェルの女性"
15,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_007","潔くも大らかな、東方のヒューランの男性"
16,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_008","忍びの技に長け、忠義を尽くすアウラの女性"
17,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_009","男勝りで豪快な、誇り高きアウラの女性"
18,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_010","尊大にして武勇に優れた、独り身のアウラの男性"
19,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_011","可憐で儚げな、神託に従って生きるアウラの女性"
20,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_012","真紅の衣装をまとい、体術に長けたヒューランの女性"
21,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_013","キャンセル"
22,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_TRANSFORMHLW2018_000_010","キキキ……みえました、みえましたよ!
それではお待ちかね、特別な奇術をかけますヨ!!"
23,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_SYSTEM_000_012","(★未使用/削除予定★)"
24,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_SYSTEM_000_013","「変身状態」を解除したい場合には、
専用アクションである「変身解除」を使用することで、
元の状態に戻ることができます。"
25,"TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_TRANSFORMHLW2018_000_020","キキキ……私はただの、しがないインプ。
なにやら慌ただしい様子でございますね。
今は私のことなどお気になさらず……キキッ。"
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4 0 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_TRANSFORMHLW2018_000_000 キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。 私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、 変身させてみせましょう!
5 1 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_TRANSFORMHLW2018_100_001 ささ、これまでの冒険の中で、出会った人々の中から、 強い印象を受けた方をイメージするのです!
6 2 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_TRANSFORMHLW2018_000_001 それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください! キキキ……さあ、何がみえてきましたかな~?
7 3 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_Q1_000_000 何と答える?
8 4 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A1_000_001 新生の冒険
9 5 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A1_000_002 蒼天の冒険
10 6 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A1_000_003 紅蓮の冒険
11 7 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_TRANSFORMHLW2018_000_003 では、そんな冒険の中で出会った人々の中から、 強い印象を受けた方をイメージするのです!
12 8 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_Q2_000_000 何と答える?
13 9 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_001 桃色の髪が可愛らしい、高貴なララフェルの女性
14 10 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_002 おっとりとしているが、芯の強そうな角尊の女性
15 11 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_003 揺るぎない信念と自信に満ちた、ルガディンの女性
16 12 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_004 勇猛で闘志あふれる、ヒューランの男性
17 13 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_005 黒髪で蒼い瞳に強い意志が宿る、エレゼンの男性
18 14 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_006 黄色の耳付きローブをまとった、ララフェルの女性
19 15 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_007 潔くも大らかな、東方のヒューランの男性
20 16 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_008 忍びの技に長け、忠義を尽くすアウラの女性
21 17 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_009 男勝りで豪快な、誇り高きアウラの女性
22 18 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_010 尊大にして武勇に優れた、独り身のアウラの男性
23 19 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_011 可憐で儚げな、神託に従って生きるアウラの女性
24 20 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_012 真紅の衣装をまとい、体術に長けたヒューランの女性
25 21 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_A2_000_013 キャンセル
26 22 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_TRANSFORMHLW2018_000_010 キキキ……みえました、みえましたよ! それではお待ちかね、特別な奇術をかけますヨ!!
27 23 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_SYSTEM_000_012 (★未使用/削除予定★)
28 24 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_SYSTEM_000_013 「変身状態」を解除したい場合には、 専用アクションである「変身解除」を使用することで、 元の状態に戻ることができます。
29 25 TEXT_FESANV2018TRANSFORM_00535_TRANSFORMHLW2018_000_020 キキキ……私はただの、しがないインプ。 なにやら慌ただしい様子でございますね。 今は私のことなどお気になさらず……キキッ。
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0,"TEXT_FESEST2019_00552_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
「エッグハント」のお祭りについて、
ご説明させていただきますね!"
1,"TEXT_FESEST2019_00552_EGGHUNTINGSTAFFA_000_001","エッグハントとはそもそも、
グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、
不思議な夢から始まったお祭りなんです。"
2,"TEXT_FESEST2019_00552_EGGHUNTINGSTAFFA_000_002","……話は、第七霊災の前に遡ります。
彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、
飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。"
3,"TEXT_FESEST2019_00552_EGGHUNTINGSTAFFA_000_003","そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。
そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、
私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。"
4,"TEXT_FESEST2019_00552_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!"
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4 0 TEXT_FESEST2019_00552_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 「エッグハント」のお祭りについて、 ご説明させていただきますね!
5 1 TEXT_FESEST2019_00552_EGGHUNTINGSTAFFA_000_001 エッグハントとはそもそも、 グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、 不思議な夢から始まったお祭りなんです。
6 2 TEXT_FESEST2019_00552_EGGHUNTINGSTAFFA_000_002 ……話は、第七霊災の前に遡ります。 彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、 飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。
7 3 TEXT_FESEST2019_00552_EGGHUNTINGSTAFFA_000_003 そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。 そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、 私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。
8 4 TEXT_FESEST2019_00552_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010 催しは「グリダニア」で行っておりますので、 ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!
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0,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_000","守護天節の催し物ですが、まだご案内ができないのですヨ。
後ほど、また来てくださいネ!"
1,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_010","お待たせいたしましタ!
「ホーンテッドマナー」へ行かれたい方はもちろん、
説明を聞きたい方も、何なりとお申し付けくださいまセ!"
2,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MAINMENU_TITLE","何をする?"
3,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MAINMENU_1","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に行く"
4,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MAINMENU_2","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」について聞く"
5,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MAINMENU_3","キャンセル"
6,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_CHALLENGEMENU_CONFIRM","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に向かいますか?"
7,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_ABOUTMENU_TITLE","何を聞く?"
8,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_ABOUTMENU_GAGE","<UIForeground>F20224</UIForeground>ホーンテッドマナーの「ルール」について<UIForeground>01</UIForeground>"
9,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_ABOUTMENU_MONSTERS","<UIForeground>F20224</UIForeground>邪魔をしてくる「奇妙なお化け」について<UIForeground>01</UIForeground>"
10,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_ABOUTMENU_GAMERULE","ホーンテッドマナーで挑戦する「余興」について"
11,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_ABOUTMENU_ITEM","余興に役立つ「<Sheet(EObj,2007414,0)/>」について"
12,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_ABOUTMENU_HOWMANY","ホーンテッドマナーの「参加人数」について"
13,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_ABOUTMENU_COOKIE","報酬の「<Sheet(Item,27231,0)/>」について"
14,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_ABOUTMENU_WHAT","そもそも「ホーンテッドマナー」とは?"
15,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_ABOUTMENU_BACK","もどる"
16,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_120","フシギな舞踏会では、余興が行われまス!
それぞれの細かいルールは、またあとで説明するとして……
余興全体を通じてのルールについて、説明いたしますネ!"
17,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_121","お屋敷に入りましてから、30分の制限時間内に、
余興として出題される3つのお題を成功させてくだサイ!
そうすれば、トクベツな報酬を差し上げますヨ!"
18,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_122","ただし、館内には、お客様を恐怖でお出迎えする、
怖い怖い「奇妙なお化け」たちが、待ち受けていまス。"
19,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_123","彼らに見つかると、魔法でカボチャの姿に変えられて、
一定時間、身動きが取れなくなってしまううえ、
底知れぬ恐怖を感じることになるでショウ!"
20,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_124","恐怖を感じすぎて正気を失ってしまうと、
残念ですが、舞踏会はお開き……報酬もナシでございまス!
どうかその点だけは、ご注意くださいネ……ケケッ!"
21,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_SYSTEM_000_125","ホーンテッドマナーの攻略中には、
正気度ポイントというゲージが表示されます。
この値が尽きると、攻略失敗となるので注意しましょう。"
22,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_140","館内では「奇妙なお化け」たちが、来客をお待ちしておりまス!
大きな目玉のお化け「<Sheet(BNpcName,5212,0)/>」と、
怪しく輝く人魂「<Sheet(BNpcName,5213,0)/>」がネ……。"
23,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_141","アーリマンは、その「視界」に入ったすべてを、
カボチャに変身させてしまう、恐怖の眼光の持ち主!
彼らに見られないように、ご注意くださいネ!"
24,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_142","一方、ウィスプは「音」にとっても敏感!
大きな音を立てると気付かれて、カボチャにされちゃいまス!
足音を立てないよう、そっと歩くことをオススメしますヨ!"
25,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_RULEMENU_EVENTRULE_1","何を聞く?"
26,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_RULEMENU_EVENTRULE_2","「パンプキンハント」について"
27,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_RULEMENU_EVENTRULE_3","「セーフブレイカー」について"
28,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_RULEMENU_EVENTRULE_4","「マジックサークル」について"
29,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_RULEMENU_EVENTRULE_5","「<Sheet(EObj,2007410,0)/>」について"
30,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_RULEMENU_EVENTRULE_6","「クッキーハント」について"
31,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_RULEMENU_EVENTRULE_7","「ジャック・イン・ザ・ボックス」について"
32,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_RULEMENU_EVENTRULE_8","「スキンチェンジャー」について"
33,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_RULEMENU_EVENTRULE_BACK","もどる"
34,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_200","「パンプキンハント」は、館内のどこかの部屋に隠された、
6つの「<Sheet(EObj,2007385,0)/>」を探し出すという余興でス!"
35,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_201","時間内に、すべての「<Sheet(EObj,2007385,0)/>」を、
探し出しすことができますかナ!?"
36,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_210","「セーフブレイカー」は、
館内のどこかにある「<Sheet(EObj,2007413,0)/>」を探しだして、
見事開けることができれば成功、という余興でス!"
37,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_211","ただし、金庫には魔法の鍵がかけられていまス。
でもでもご安心、「5ケタの数字」を金庫に向かって唱えれば、
あらフシギ……簡単にパカリと開くのですヨ!"
38,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_212","館内には、暗証番号の数字が書かれたメモが、
隠されていますので、これを探してみるのが近道ですネ!"
39,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_213","もちろん、勘に頼ってもよいですガ……
間違った数字を唱えると、底知れぬ恐怖を感じることでショウ!"
40,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_SYSTEM_000_214","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで5ケタの数字を入力し、
金庫をターゲットして唱えると、開けることができます。"
41,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_SYSTEM_000_215","ただし、不正解の場合は、
「正気度ポイント」が低下してしまいます。
入力内容をよく確認してから発言しましょう。"
42,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_YSTEM_000_216","なお、メモの内容は読んだ本人しか確認できないため、
チャットなどで共有して、挑むとよいでしょう。"
43,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_220","「マジックサークル」というお題では、
館内の4つの部屋にある「魔法陣」を探していただきまス!"
44,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_221","そして、それらの「魔法陣」に対して、
4人のメンバーが、それぞれひとつずつ乗ってくだサイ!
全員が別々の「魔法陣」に乗っている状況を作り出すのでス!"
45,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_222","同じタイミングで一斉に乗る必要はありませんが、
ひとりでも「魔法陣」から離れている人がいると、
お題の成功にはなりませんから、ご注意くださいネ!"
46,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_230","「<Sheet(EObj,2007410,0)/>」は、
館内にある「<Sheet(EventItem,2002004,0)/>」を利用して、
「<Sheet(EObj,2007410,0)/>」に明かりを灯すという余興でス!"
47,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_231","「<Sheet(EObj,2007410,0)/>」は全部で4つ置かれていまス。
時間内に、すべての明かりを灯すことができますかナ……!?"
48,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_240","「クッキーハント」では、館内を巡って、
色とりどりの「バスケット」を探していただきまス!"
49,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_241","バスケットは色ごとに異なる数の「<Sheet(EventItem,2002003,0)/>」が、
入っていますから、これをみんなで集めてくだサイ!
合計15個のクッキーが集まれば、お題は成功ですヨ!"
50,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_250","「ジャック・イン・ザ・ボックス」という余興では、
館内にいくつも置かれている「<Sheet(EObj,2007547,0)/>」の中から、
2つだけ存在する正解の箱を探していただきマス!"
51,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_251","当てずっぽうに選ぶのもアリですが、
不正解の箱を開けてしまうと、おぞましい恐怖ガ……!"
52,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_252","館内のどこかに、正解の箱が隠された、
「階層」と「部屋番号」を記したメモが隠されていまス!
まずはメモを探すことをオススメしますヨ!"
53,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_253","不正解の「<Sheet(EObj,2007547,0)/>」を開けてしまった場合、
「正気度ポイント」が低下してしまいます。
メモに記されたヒントを確認しつつ開けてみましょう。"
54,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_254","なお、メモの内容は読んだ本人しか確認できないため、
チャットなどで共有して、挑むとよいでしょう。"
55,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_260","「スキンチェンジャー」は、館内の宝箱の中に「ひとつ」だけある、
得意の変身能力で「<Sheet(EObj,2007548,0)/>」に化けて隠れている、
イタズラインプを探し出すという余興でス!"
56,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_261","館内にある「<Sheet(EventItem,2002005,0)/>」をカボチャに使うと、
通常は「赤い煙」が立ち上るのですが……
インプが化けたものに使うと「青い煙」が出てきまス!"
57,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_262","これを利用して、正解のカボチャのフタを開け、
イタズラインプの正体を暴けば、余興は成功というわけでス!
「<Sheet(EventItem,2002005,0)/>」を使わないと、フタは開きませんからご注意ヲ!"
58,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_SYSTEM_000_263","正解のカボチャのフタを開けるには、
「<Sheet(EventItem,2002005,0)/>」を使用する必要があります。"
59,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_130","館内には、「<Sheet(EObj,2007414,0)/>」が落ちていることがありまス!
これを使えば、あらフシギ……魔法の力によって、
「奇妙なお化け」たちから見つからなくなるのでス!"
60,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_131","効果が持続するのは15秒間!
もしも見つけたなら、余興のお題を成功させるために、
うまく利用してくださいネ……ケケッ!"
61,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_110","ホーンテッドマナーには、4人一組で招待させていただきまス!
お客様には冒険者としての経験は、いっさい問いませんから、
どなたとでも、気軽にいらしてくださいネ。"
62,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_111","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」は、
4人パーティで攻略するコンテンツです。
ファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、参加できます。"
63,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_112","3人以下のパーティを組んだ状態で参加申請した場合は、
不足人数分がマッチングで補充され、突入することができます。"
64,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_113","なお、パーティを組んで参加するには、
パーティメンバーが同じエリアにいる必要があります。"
65,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_150","「ホーンテッドマナー」に参加してくださったみなさんには、
記念として「<Sheet(Item,27231,0)/>」をプレゼントしておりまス!"
66,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_151","集めてくれた「<Sheet(Item,27231,0)/>」の枚数に応じて、
「いかがわしい売り子」がステキな品物を交換してあげまス!
ぜひ何度も「ホーンテッドマナー」で舞踏会を楽しんでくださいネ!"
67,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_100","「ホーンテッドマナー」とは、世にもフシギなお屋敷……。
さる名家から借り受けた、由緒正しき建物で、
守護天節を記念した舞踏会を開催しまス!"
68,"TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_101","館内では、トクベツな余興もご用意しておりますヨ!
招待客のみなさまには、いくつかのお題に挑戦して頂くのでス!
詳しいルールが知りたいようでしたら、ぜひ私にお声がけヲ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_000 守護天節の催し物ですが、まだご案内ができないのですヨ。 後ほど、また来てくださいネ!
5 1 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_010 お待たせいたしましタ! 「ホーンテッドマナー」へ行かれたい方はもちろん、 説明を聞きたい方も、何なりとお申し付けくださいまセ!
6 2 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MAINMENU_TITLE 何をする?
7 3 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MAINMENU_1 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に行く
8 4 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MAINMENU_2 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」について聞く
9 5 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MAINMENU_3 キャンセル
10 6 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_CHALLENGEMENU_CONFIRM 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に向かいますか?
11 7 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_ABOUTMENU_TITLE 何を聞く?
12 8 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_ABOUTMENU_GAGE <UIForeground>F20224</UIForeground>ホーンテッドマナーの「ルール」について<UIForeground>01</UIForeground>
13 9 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_ABOUTMENU_MONSTERS <UIForeground>F20224</UIForeground>邪魔をしてくる「奇妙なお化け」について<UIForeground>01</UIForeground>
14 10 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_ABOUTMENU_GAMERULE ホーンテッドマナーで挑戦する「余興」について
15 11 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_ABOUTMENU_ITEM 余興に役立つ「<Sheet(EObj,2007414,0)/>」について
16 12 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_ABOUTMENU_HOWMANY ホーンテッドマナーの「参加人数」について
17 13 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_ABOUTMENU_COOKIE 報酬の「<Sheet(Item,27231,0)/>」について
18 14 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_ABOUTMENU_WHAT そもそも「ホーンテッドマナー」とは?
19 15 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_ABOUTMENU_BACK もどる
20 16 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_120 フシギな舞踏会では、余興が行われまス! それぞれの細かいルールは、またあとで説明するとして…… 余興全体を通じてのルールについて、説明いたしますネ!
21 17 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_121 お屋敷に入りましてから、30分の制限時間内に、 余興として出題される3つのお題を成功させてくだサイ! そうすれば、トクベツな報酬を差し上げますヨ!
22 18 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_122 ただし、館内には、お客様を恐怖でお出迎えする、 怖い怖い「奇妙なお化け」たちが、待ち受けていまス。
23 19 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_123 彼らに見つかると、魔法でカボチャの姿に変えられて、 一定時間、身動きが取れなくなってしまううえ、 底知れぬ恐怖を感じることになるでショウ!
24 20 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_124 恐怖を感じすぎて正気を失ってしまうと、 残念ですが、舞踏会はお開き……報酬もナシでございまス! どうかその点だけは、ご注意くださいネ……ケケッ!
25 21 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_SYSTEM_000_125 ホーンテッドマナーの攻略中には、 正気度ポイントというゲージが表示されます。 この値が尽きると、攻略失敗となるので注意しましょう。
26 22 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_140 館内では「奇妙なお化け」たちが、来客をお待ちしておりまス! 大きな目玉のお化け「<Sheet(BNpcName,5212,0)/>」と、 怪しく輝く人魂「<Sheet(BNpcName,5213,0)/>」がネ……。
27 23 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_141 アーリマンは、その「視界」に入ったすべてを、 カボチャに変身させてしまう、恐怖の眼光の持ち主! 彼らに見られないように、ご注意くださいネ!
28 24 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_142 一方、ウィスプは「音」にとっても敏感! 大きな音を立てると気付かれて、カボチャにされちゃいまス! 足音を立てないよう、そっと歩くことをオススメしますヨ!
29 25 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_RULEMENU_EVENTRULE_1 何を聞く?
30 26 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_RULEMENU_EVENTRULE_2 「パンプキンハント」について
31 27 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_RULEMENU_EVENTRULE_3 「セーフブレイカー」について
32 28 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_RULEMENU_EVENTRULE_4 「マジックサークル」について
33 29 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_RULEMENU_EVENTRULE_5 「<Sheet(EObj,2007410,0)/>」について
34 30 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_RULEMENU_EVENTRULE_6 「クッキーハント」について
35 31 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_RULEMENU_EVENTRULE_7 「ジャック・イン・ザ・ボックス」について
36 32 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_RULEMENU_EVENTRULE_8 「スキンチェンジャー」について
37 33 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_RULEMENU_EVENTRULE_BACK もどる
38 34 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_200 「パンプキンハント」は、館内のどこかの部屋に隠された、 6つの「<Sheet(EObj,2007385,0)/>」を探し出すという余興でス!
39 35 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_201 時間内に、すべての「<Sheet(EObj,2007385,0)/>」を、 探し出しすことができますかナ!?
40 36 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_210 「セーフブレイカー」は、 館内のどこかにある「<Sheet(EObj,2007413,0)/>」を探しだして、 見事開けることができれば成功、という余興でス!
41 37 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_211 ただし、金庫には魔法の鍵がかけられていまス。 でもでもご安心、「5ケタの数字」を金庫に向かって唱えれば、 あらフシギ……簡単にパカリと開くのですヨ!
42 38 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_212 館内には、暗証番号の数字が書かれたメモが、 隠されていますので、これを探してみるのが近道ですネ!
43 39 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_213 もちろん、勘に頼ってもよいですガ…… 間違った数字を唱えると、底知れぬ恐怖を感じることでショウ!
44 40 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_SYSTEM_000_214 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで5ケタの数字を入力し、 金庫をターゲットして唱えると、開けることができます。
45 41 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_SYSTEM_000_215 ただし、不正解の場合は、 「正気度ポイント」が低下してしまいます。 入力内容をよく確認してから発言しましょう。
46 42 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_YSTEM_000_216 なお、メモの内容は読んだ本人しか確認できないため、 チャットなどで共有して、挑むとよいでしょう。
47 43 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_220 「マジックサークル」というお題では、 館内の4つの部屋にある「魔法陣」を探していただきまス!
48 44 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_221 そして、それらの「魔法陣」に対して、 4人のメンバーが、それぞれひとつずつ乗ってくだサイ! 全員が別々の「魔法陣」に乗っている状況を作り出すのでス!
49 45 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_222 同じタイミングで一斉に乗る必要はありませんが、 ひとりでも「魔法陣」から離れている人がいると、 お題の成功にはなりませんから、ご注意くださいネ!
50 46 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_230 「<Sheet(EObj,2007410,0)/>」は、 館内にある「<Sheet(EventItem,2002004,0)/>」を利用して、 「<Sheet(EObj,2007410,0)/>」に明かりを灯すという余興でス!
51 47 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_231 「<Sheet(EObj,2007410,0)/>」は全部で4つ置かれていまス。 時間内に、すべての明かりを灯すことができますかナ……!?
52 48 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_240 「クッキーハント」では、館内を巡って、 色とりどりの「バスケット」を探していただきまス!
53 49 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_241 バスケットは色ごとに異なる数の「<Sheet(EventItem,2002003,0)/>」が、 入っていますから、これをみんなで集めてくだサイ! 合計15個のクッキーが集まれば、お題は成功ですヨ!
54 50 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_250 「ジャック・イン・ザ・ボックス」という余興では、 館内にいくつも置かれている「<Sheet(EObj,2007547,0)/>」の中から、 2つだけ存在する正解の箱を探していただきマス!
55 51 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_251 当てずっぽうに選ぶのもアリですが、 不正解の箱を開けてしまうと、おぞましい恐怖ガ……!
56 52 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_252 館内のどこかに、正解の箱が隠された、 「階層」と「部屋番号」を記したメモが隠されていまス! まずはメモを探すことをオススメしますヨ!
57 53 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_253 不正解の「<Sheet(EObj,2007547,0)/>」を開けてしまった場合、 「正気度ポイント」が低下してしまいます。 メモに記されたヒントを確認しつつ開けてみましょう。
58 54 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_254 なお、メモの内容は読んだ本人しか確認できないため、 チャットなどで共有して、挑むとよいでしょう。
59 55 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_260 「スキンチェンジャー」は、館内の宝箱の中に「ひとつ」だけある、 得意の変身能力で「<Sheet(EObj,2007548,0)/>」に化けて隠れている、 イタズラインプを探し出すという余興でス!
60 56 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_261 館内にある「<Sheet(EventItem,2002005,0)/>」をカボチャに使うと、 通常は「赤い煙」が立ち上るのですが…… インプが化けたものに使うと「青い煙」が出てきまス!
61 57 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_262 これを利用して、正解のカボチャのフタを開け、 イタズラインプの正体を暴けば、余興は成功というわけでス! 「<Sheet(EventItem,2002005,0)/>」を使わないと、フタは開きませんからご注意ヲ!
62 58 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_SYSTEM_000_263 正解のカボチャのフタを開けるには、 「<Sheet(EventItem,2002005,0)/>」を使用する必要があります。
63 59 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_130 館内には、「<Sheet(EObj,2007414,0)/>」が落ちていることがありまス! これを使えば、あらフシギ……魔法の力によって、 「奇妙なお化け」たちから見つからなくなるのでス!
64 60 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_131 効果が持続するのは15秒間! もしも見つけたなら、余興のお題を成功させるために、 うまく利用してくださいネ……ケケッ!
65 61 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_110 ホーンテッドマナーには、4人一組で招待させていただきまス! お客様には冒険者としての経験は、いっさい問いませんから、 どなたとでも、気軽にいらしてくださいネ。
66 62 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_111 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」は、 4人パーティで攻略するコンテンツです。 ファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、参加できます。
67 63 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_112 3人以下のパーティを組んだ状態で参加申請した場合は、 不足人数分がマッチングで補充され、突入することができます。
68 64 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_113 なお、パーティを組んで参加するには、 パーティメンバーが同じエリアにいる必要があります。
69 65 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_150 「ホーンテッドマナー」に参加してくださったみなさんには、 記念として「<Sheet(Item,27231,0)/>」をプレゼントしておりまス!
70 66 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_151 集めてくれた「<Sheet(Item,27231,0)/>」の枚数に応じて、 「いかがわしい売り子」がステキな品物を交換してあげまス! ぜひ何度も「ホーンテッドマナー」で舞踏会を楽しんでくださいネ!
71 67 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_100 「ホーンテッドマナー」とは、世にもフシギなお屋敷……。 さる名家から借り受けた、由緒正しき建物で、 守護天節を記念した舞踏会を開催しまス!
72 68 TEXT_FESHLW2018ENTRANCE_00540_MEMBERC01548_000_101 館内では、トクベツな余興もご用意しておりますヨ! 招待客のみなさまには、いくつかのお題に挑戦して頂くのでス! 詳しいルールが知りたいようでしたら、ぜひ私にお声がけヲ!
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_GUIDEHLW2018_000_000","ワタシは「コンチネンタル・サーカス」の広報係デス。
わからないことは、なんでも聞いてくださいネ!"
1,"TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_A1_000_001","「コンチネンタル・サーカス」とは?"
3,"TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_A1_000_002","「守護天節」とは?"
4,"TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_A1_000_0023","キャンセル"
5,"TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_GUIDEHLW2018_000_010","ワタシたち「コンチネンタル・サーカス」は、
大陸を横断しながら各地で公演している旅芸人の一座なんデス。"
6,"TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_GUIDEHLW2018_000_011","この時期になるとエオルゼアにやって来て、
「守護天節」が盛り上がるような出し物をしているのデスヨ。"
7,"TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_GUIDEHLW2018_000_012","アナタのような冒険者も、気に入るに違いないと思いマス!
魔物退治は忘れて、一緒に「守護天節」を楽しみまショー!"
8,"TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_GUIDEHLW2018_000_013","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
魔物退治は忘れて、ぜひ遊びにいらしてくださいネ!"
9,"TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_GUIDEHLW2018_000_020","「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、
夜ごと盛大な宴に興じるというのデス。"
10,"TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_GUIDEHLW2018_000_021","だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。
ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができマシタ。"
11,"TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_GUIDEHLW2018_000_022","でも……それも昔の話。
今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ!
聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのデスヨ!"
12,"TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_GUIDEHLW2018_000_023","そうして安全になった都市では、
「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのデス。
ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですヨネ!"
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4 0 TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_GUIDEHLW2018_000_000 ワタシは「コンチネンタル・サーカス」の広報係デス。 わからないことは、なんでも聞いてくださいネ!
5 1 TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_A1_000_001 「コンチネンタル・サーカス」とは?
7 3 TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_A1_000_002 「守護天節」とは?
8 4 TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_A1_000_0023 キャンセル
9 5 TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_GUIDEHLW2018_000_010 ワタシたち「コンチネンタル・サーカス」は、 大陸を横断しながら各地で公演している旅芸人の一座なんデス。
10 6 TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_GUIDEHLW2018_000_011 この時期になるとエオルゼアにやって来て、 「守護天節」が盛り上がるような出し物をしているのデスヨ。
11 7 TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_GUIDEHLW2018_000_012 アナタのような冒険者も、気に入るに違いないと思いマス! 魔物退治は忘れて、一緒に「守護天節」を楽しみまショー!
12 8 TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_GUIDEHLW2018_000_013 催しは「グリダニア」で行っておりますので、 魔物退治は忘れて、ぜひ遊びにいらしてくださいネ!
13 9 TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_GUIDEHLW2018_000_020 「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、 夜ごと盛大な宴に興じるというのデス。
14 10 TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_GUIDEHLW2018_000_021 だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。 ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができマシタ。
15 11 TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_GUIDEHLW2018_000_022 でも……それも昔の話。 今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ! 聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのデスヨ!
16 12 TEXT_FESHLW2018GUIDE_00534_GUIDEHLW2018_000_023 そうして安全になった都市では、 「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのデス。 ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですヨネ!
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0,"TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_000","あっしは、東方より参じた使節団の者でやす。
わからねえことがありやしたら、どうぞなんなりと。"
1,"TEXT_FESNYR2020_00537_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_FESNYR2020_00537_A1_000_1","ここで何をしている?"
3,"TEXT_FESNYR2020_00537_A1_000_2","「降神祭」とは?"
4,"TEXT_FESNYR2020_00537_A1_000_3","「餅つき」とは?"
5,"TEXT_FESNYR2020_00537_A1_000_4","キャンセル"
6,"TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_001","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節の到来にあたり、
エオルゼアとの親睦を深めるため、
東方より派遣された使節団でやす。"
7,"TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_002","あっしらの親分「子奉行」さまとともに、
「降神餅」の配布を始めとした催しを企画しておりやす。
どうかご期待くだせえ!"
8,"TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_010","へえ、冒険者さまが「降神餅」を切り分けてくれたおかげで、
つつがなく「降神祭」は進んでおりやす。"
9,"TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_011","お祭り期間中は、引き続き「降神餅」の配布を続ける予定ですので、
もし気が向きましたら、また餅の切り分けをお願いいたしやす!"
10,"TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_030","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節の到来にあたり、
エオルゼアとの親睦を深めるため、
東方より派遣された使節団でやす。"
11,"TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_031","リムサ・ロミンサにて、あっしらの親分「子奉行」さまが、
「降神餅」の配布を始めとした催しを企画しておりやす。
よければ、足を伸ばしてみてくだせえ。"
12,"TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_040","おや、ご存じではないので?
東方の住人であるあっしがお教えするのも、
なんだかおかしな話でやすが……。"
13,"TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_041","「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。
この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、
今回は、建築と工芸を司る工神「ビエルゴ」様が選ばれたとか。"
14,"TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_042","さて一方、東方では、神話より選ばれたる12種の動物から、
新たな季節を司るものを選ぶのが習わしでして、
今回は「子(ね)」が選ばれやした。"
15,"TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_043","聞き慣れぬ名かと存じやすが、なんてことはありやせん。
エオルゼアでは「ネズミ」と呼ばれる動物のことでやす。
これも東方の文化のひとつと、お含みおきくだせえ。"
16,"TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_050","「餅つき」は東方の縁起物「降神餅」をこしらえる料理法。
ホカホカに炊き上げた米を、大きな臼に入れ、
杵でこねれば、白く柔らかな「餅」の一丁できあがりでやす。"
17,"TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_051","とはいえ、実際に見ていただくのが、手っ取り早いってなもんで。
「餅代官」がその「降神餅」を用意しておりやすので、
興味がおありでしたら、ご覧になってはいかがでやしょう?"
18,"TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_052","「餅つき」は、中央ラノシアのゼファードリフト付近で、
やっておりやす。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_000 あっしは、東方より参じた使節団の者でやす。 わからねえことがありやしたら、どうぞなんなりと。
5 1 TEXT_FESNYR2020_00537_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_FESNYR2020_00537_A1_000_1 ここで何をしている?
7 3 TEXT_FESNYR2020_00537_A1_000_2 「降神祭」とは?
8 4 TEXT_FESNYR2020_00537_A1_000_3 「餅つき」とは?
9 5 TEXT_FESNYR2020_00537_A1_000_4 キャンセル
10 6 TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_001 へえ、あっしらは、「降神祭」の季節の到来にあたり、 エオルゼアとの親睦を深めるため、 東方より派遣された使節団でやす。
11 7 TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_002 あっしらの親分「子奉行」さまとともに、 「降神餅」の配布を始めとした催しを企画しておりやす。 どうかご期待くだせえ!
12 8 TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_010 へえ、冒険者さまが「降神餅」を切り分けてくれたおかげで、 つつがなく「降神祭」は進んでおりやす。
13 9 TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_011 お祭り期間中は、引き続き「降神餅」の配布を続ける予定ですので、 もし気が向きましたら、また餅の切り分けをお願いいたしやす!
14 10 TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_030 へえ、あっしらは、「降神祭」の季節の到来にあたり、 エオルゼアとの親睦を深めるため、 東方より派遣された使節団でやす。
15 11 TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_031 リムサ・ロミンサにて、あっしらの親分「子奉行」さまが、 「降神餅」の配布を始めとした催しを企画しておりやす。 よければ、足を伸ばしてみてくだせえ。
16 12 TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_040 おや、ご存じではないので? 東方の住人であるあっしがお教えするのも、 なんだかおかしな話でやすが……。
17 13 TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_041 「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。 この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、 今回は、建築と工芸を司る工神「ビエルゴ」様が選ばれたとか。
18 14 TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_042 さて一方、東方では、神話より選ばれたる12種の動物から、 新たな季節を司るものを選ぶのが習わしでして、 今回は「子(ね)」が選ばれやした。
19 15 TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_043 聞き慣れぬ名かと存じやすが、なんてことはありやせん。 エオルゼアでは「ネズミ」と呼ばれる動物のことでやす。 これも東方の文化のひとつと、お含みおきくだせえ。
20 16 TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_050 「餅つき」は東方の縁起物「降神餅」をこしらえる料理法。 ホカホカに炊き上げた米を、大きな臼に入れ、 杵でこねれば、白く柔らかな「餅」の一丁できあがりでやす。
21 17 TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_051 とはいえ、実際に見ていただくのが、手っ取り早いってなもんで。 「餅代官」がその「降神餅」を用意しておりやすので、 興味がおありでしたら、ご覧になってはいかがでやしょう?
22 18 TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_052 「餅つき」は、中央ラノシアのゼファードリフト付近で、 やっておりやす。
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_000","プリンセスデーに関するご質問にお答えさせていただきます。
何か疑問がございましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
1,"TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_A1_000_001","「プリンセスデー」とは?"
3,"TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_A1_000_002","「エドヴィア姫」とは?"
4,"TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_010","「プリンセスデー」とは、
すべての女の子のための祝祭です。"
6,"TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_011","起源は遡ること300年ほど前……
ウルダハの王朝がソーン朝であった時代のことです。"
7,"TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_012","窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、
同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出しました。"
8,"TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_013","それを知った時の国王「バルドリック」は大いに狼狽し、
軍を総動員する大騒動を引き起こしてしまいます。"
9,"TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_014","「エドヴィア姫」が見つかるまでの間、
軍による度を超した捜索で、街は大混乱に陥りました。
姫に協力した町娘の家に至っては、家捜しで半壊する始末。"
10,"TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_015","この事件の後、「バルドリック王」は町娘を訪ね、
「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」と謝罪、
家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうです。"
11,"TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_016","王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ちました。
それを受け、「バルドリック王」は毎年同じ日に、
抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたといいます。"
12,"TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_017","王の没後、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、
ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がり、
現在の「プリンセスデー」となったのです。"
13,"TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_020","「エドヴィア姫」は、今より300年ほど昔の人物です。
当時、ウルダハを支配していたヒューラン族の王朝、
ソーン朝の姫君です。"
14,"TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_021","彼女が王宮を抜けだした「エドヴィア姫失踪事件」は、
「プリンセスデー」の発端としても有名です。"
15,"TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_022","自由奔放な「エドヴィア姫」に、
厳格で知られる父「バルドリック王」……。
父娘の関係は、かなり距離のあるものだったといいます。"
16,"TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_023","それが変わったのは「エドヴィア姫失踪事件」のおかげです。
娘を心配するあまりに大暴走する「バルドリック王」を見て、
「エドヴィア姫」も思うところがあったのでしょう。"
17,"TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_024","「失踪事件」以降、姫が王に歩み寄る形で関係が改善し、
やがては理想的な父娘関係として記録に残るほど、
ふたりの仲はよくなったそうです。"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_000 プリンセスデーに関するご質問にお答えさせていただきます。 何か疑問がございましたら、遠慮なく私にお尋ねください。
5 1 TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_A1_000_001 「プリンセスデー」とは?
7 3 TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_A1_000_002 「エドヴィア姫」とは?
8 4 TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_010 「プリンセスデー」とは、 すべての女の子のための祝祭です。
10 6 TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_011 起源は遡ること300年ほど前…… ウルダハの王朝がソーン朝であった時代のことです。
11 7 TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_012 窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、 同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出しました。
12 8 TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_013 それを知った時の国王「バルドリック」は大いに狼狽し、 軍を総動員する大騒動を引き起こしてしまいます。
13 9 TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_014 「エドヴィア姫」が見つかるまでの間、 軍による度を超した捜索で、街は大混乱に陥りました。 姫に協力した町娘の家に至っては、家捜しで半壊する始末。
14 10 TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_015 この事件の後、「バルドリック王」は町娘を訪ね、 「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」と謝罪、 家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうです。
15 11 TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_016 王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ちました。 それを受け、「バルドリック王」は毎年同じ日に、 抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたといいます。
16 12 TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_017 王の没後、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、 ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がり、 現在の「プリンセスデー」となったのです。
17 13 TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_020 「エドヴィア姫」は、今より300年ほど昔の人物です。 当時、ウルダハを支配していたヒューラン族の王朝、 ソーン朝の姫君です。
18 14 TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_021 彼女が王宮を抜けだした「エドヴィア姫失踪事件」は、 「プリンセスデー」の発端としても有名です。
19 15 TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_022 自由奔放な「エドヴィア姫」に、 厳格で知られる父「バルドリック王」……。 父娘の関係は、かなり距離のあるものだったといいます。
20 16 TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_023 それが変わったのは「エドヴィア姫失踪事件」のおかげです。 娘を心配するあまりに大暴走する「バルドリック王」を見て、 「エドヴィア姫」も思うところがあったのでしょう。
21 17 TEXT_FESPDY2019GUIDE_00564_GUIDEPDY2019_000_024 「失踪事件」以降、姫が王に歩み寄る形で関係が改善し、 やがては理想的な父娘関係として記録に残るほど、 ふたりの仲はよくなったそうです。
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0,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_000","ふぅ、それにしても、あっついわね~。
ここ、コスタ・デル・ソルでは「紅蓮祭」が開催中よ!
祭りに関することなら、なんでも聞いてね!"
1,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_010","ただいま「紅蓮祭」が絶賛開催中よ!
祭りについて、なにか気になることがあれば、
遠慮なく聞いてちょうだい!"
2,"TEXT_FESSUM2018_00505_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_FESSUM2018_00505_A1_000_001","「紅蓮祭」とは?"
4,"TEXT_FESSUM2018_00505_A1_000_002","「常夏の魔城」とは?"
5,"TEXT_FESSUM2018_00505_A1_000_003","「常夏の魔城」の参加方法について"
6,"TEXT_FESSUM2018_00505_A1_000_004","「常夏の魔城」のルールについて"
7,"TEXT_FESSUM2018_00505_A1_000_005","キャンセル"
8,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_020","「紅蓮祭」について説明するわね。
もともとは、突如として現れた炎の怪獣を撃退するため、
冒険者ギルドの有志で催された祭りが「紅蓮祭」なの。"
9,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_021","以降、炎の怪獣が出現しないときにも、
冒険者ギルドの活動を広めるために、開催されているわ。
我らが紅蓮祭実行委員長、ヘールマガを筆頭にね!"
10,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_022","ヘールマガの指揮のもと、
冒険者に憧れる子供たちの夢と希望を守るためにも、
私たち実行委員が、真心をこめて運営しているのよ。"
11,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_030","開催場所は、コスタ・デル・ソルの地主である、
ゲゲルジュ氏が、今回も快く提供してくれたわ。"
12,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_031","あなたも、ぜひ「紅蓮祭」に参加して、
冒険者ギルドを盛りあげてくれると嬉しいわ!"
13,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_032","さあ、今回の開催場所は、コスタ・デル・ソルよ。
あなたも、ぜひ参加してちょうだいね!"
14,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_040","「常夏の魔城」は、攻略型の巨大障害物施設よ。
コスタ・デル・ソルの地主であるゲゲルジュ氏が、
今回の「紅蓮祭」のために、造って提供してくれたものなの。"
15,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_041","障害物施設というだけあって、攻略には身体能力が重要よ。
絶妙な位置にある足場の間を跳んで、渡って、
ゴールまで辿りついたらクリアとなるわ。"
16,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_042","紅蓮祭実行委員としては、
ぜひ「常夏の魔城」を華麗に突破してもらって、
冒険者の身体能力の高さをアピールしてもらいところね。"
17,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_043","もちろん、見事にクリアした挑戦者には、
ささやかだけど報酬も用意しているわ。
どう? 興味が湧いてきたかしら?"
18,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_050","参加方法について説明するわね。
「常夏の魔城」のスタート地点にいる、
ボドゥフォアンに話しかければ攻略開始となるわ。"
19,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_051","彼に声をかけていなくても、
「常夏の魔城」に登ることはできるのだけど、
報酬を渡せなくなってしまうから注意してちょうだいね!"
20,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_052","挑戦自体は何度でも可能よ。
もう一度、挑みたくなったときは、
またボドゥフォアンに話しかけてね!"
21,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_060","「常夏の魔城」のクリア条件は、いたってシンプル。
各エリアの足場を渡りきって、
ゴール地点にいるペ・オビヤノに報告すればいいの。"
22,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_061","ただし、それぞれのエリアの途中にある、
チェックポイントには、ジャ・ナンゴとヒルドラナがいるわ。
彼女たちにも、忘れずに報告してね。"
23,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_062","難しく感じるかもしれないけど、
制限時間はないから、落ち着いてやってみて。"
24,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_063","それから、仮に途中で足場から落ちたとしても、
スタート地点に戻れば、何度でも再挑戦できるわ。
海面に見える噴流に乗って、足場に上がってもいいわよ?"
25,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_064","説明は以上……もし興味が湧いたなら、
積極的に挑戦してみてね!"
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4 0 TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_000 ふぅ、それにしても、あっついわね~。 ここ、コスタ・デル・ソルでは「紅蓮祭」が開催中よ! 祭りに関することなら、なんでも聞いてね!
5 1 TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_010 ただいま「紅蓮祭」が絶賛開催中よ! 祭りについて、なにか気になることがあれば、 遠慮なく聞いてちょうだい!
6 2 TEXT_FESSUM2018_00505_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_FESSUM2018_00505_A1_000_001 「紅蓮祭」とは?
8 4 TEXT_FESSUM2018_00505_A1_000_002 「常夏の魔城」とは?
9 5 TEXT_FESSUM2018_00505_A1_000_003 「常夏の魔城」の参加方法について
10 6 TEXT_FESSUM2018_00505_A1_000_004 「常夏の魔城」のルールについて
11 7 TEXT_FESSUM2018_00505_A1_000_005 キャンセル
12 8 TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_020 「紅蓮祭」について説明するわね。 もともとは、突如として現れた炎の怪獣を撃退するため、 冒険者ギルドの有志で催された祭りが「紅蓮祭」なの。
13 9 TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_021 以降、炎の怪獣が出現しないときにも、 冒険者ギルドの活動を広めるために、開催されているわ。 我らが紅蓮祭実行委員長、ヘールマガを筆頭にね!
14 10 TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_022 ヘールマガの指揮のもと、 冒険者に憧れる子供たちの夢と希望を守るためにも、 私たち実行委員が、真心をこめて運営しているのよ。
15 11 TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_030 開催場所は、コスタ・デル・ソルの地主である、 ゲゲルジュ氏が、今回も快く提供してくれたわ。
16 12 TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_031 あなたも、ぜひ「紅蓮祭」に参加して、 冒険者ギルドを盛りあげてくれると嬉しいわ!
17 13 TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_032 さあ、今回の開催場所は、コスタ・デル・ソルよ。 あなたも、ぜひ参加してちょうだいね!
18 14 TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_040 「常夏の魔城」は、攻略型の巨大障害物施設よ。 コスタ・デル・ソルの地主であるゲゲルジュ氏が、 今回の「紅蓮祭」のために、造って提供してくれたものなの。
19 15 TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_041 障害物施設というだけあって、攻略には身体能力が重要よ。 絶妙な位置にある足場の間を跳んで、渡って、 ゴールまで辿りついたらクリアとなるわ。
20 16 TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_042 紅蓮祭実行委員としては、 ぜひ「常夏の魔城」を華麗に突破してもらって、 冒険者の身体能力の高さをアピールしてもらいところね。
21 17 TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_043 もちろん、見事にクリアした挑戦者には、 ささやかだけど報酬も用意しているわ。 どう? 興味が湧いてきたかしら?
22 18 TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_050 参加方法について説明するわね。 「常夏の魔城」のスタート地点にいる、 ボドゥフォアンに話しかければ攻略開始となるわ。
23 19 TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_051 彼に声をかけていなくても、 「常夏の魔城」に登ることはできるのだけど、 報酬を渡せなくなってしまうから注意してちょうだいね!
24 20 TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_052 挑戦自体は何度でも可能よ。 もう一度、挑みたくなったときは、 またボドゥフォアンに話しかけてね!
25 21 TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_060 「常夏の魔城」のクリア条件は、いたってシンプル。 各エリアの足場を渡りきって、 ゴール地点にいるペ・オビヤノに報告すればいいの。
26 22 TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_061 ただし、それぞれのエリアの途中にある、 チェックポイントには、ジャ・ナンゴとヒルドラナがいるわ。 彼女たちにも、忘れずに報告してね。
27 23 TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_062 難しく感じるかもしれないけど、 制限時間はないから、落ち着いてやってみて。
28 24 TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_063 それから、仮に途中で足場から落ちたとしても、 スタート地点に戻れば、何度でも再挑戦できるわ。 海面に見える噴流に乗って、足場に上がってもいいわよ?
29 25 TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_064 説明は以上……もし興味が湧いたなら、 積極的に挑戦してみてね!
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0,"TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_000","「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、
リゼットちゃんから仰せつかっております。
疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
1,"TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_Q1_000_001","何を聞く?"
2,"TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_A1_000_001","あなたたちは、ここで何をしている?"
3,"TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_A1_000_002","「ヴァレンティオンデー」とは?"
4,"TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_A1_000_003","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」とは?"
5,"TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_A1_000_004","「アストリド」とは?"
6,"TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_A1_000_005","キャンセル"
7,"TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_010","我々は「愛の伝道師」。
「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、
イシュガルドよりやって参りました。"
8,"TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_011","「愛」を広めるために、さまざまなお手伝いをしておりますが、
今回は、十二神大聖堂の皆様に協力を仰ぎまして、
「エターナルバンド」にあやかった活動をしております。"
9,"TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_020","相性診断や占いなど、気軽に体験できる催しもございます。
興味がお有りでしたら、ぜひご参加くださいませ。"
10,"TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_030","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
興味がお有りでしたら、ぜひいらしてくださいませ!"
11,"TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_040","「ヴァレンティオンデー」とは、
命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、
「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。"
12,"TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_041","今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、
自分の「愛」を、贈り物とともに伝える祝祭となっております。"
13,"TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_050","「愛の伝道師」を率いる高貴なるアイドル、
それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。"
14,"TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_060","彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、
「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
15,"TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_070","彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、
「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。
グリダニアにおりますので、お気軽に声をおかけください。"
16,"TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_080","初々しい次世代の「愛の伝道師」、
それがアストリド様、通称「アストちゃん」です。"
17,"TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_090","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんのご親戚で、
共にヴァレンティオンの催しを、運営されているお方です。
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
18,"TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_100","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんのご親戚で、
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4 0 TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_000 「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、 リゼットちゃんから仰せつかっております。 疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。
5 1 TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_Q1_000_001 何を聞く?
6 2 TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_A1_000_001 あなたたちは、ここで何をしている?
7 3 TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_A1_000_002 「ヴァレンティオンデー」とは?
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11 7 TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_010 我々は「愛の伝道師」。 「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、 イシュガルドよりやって参りました。
12 8 TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_011 「愛」を広めるために、さまざまなお手伝いをしておりますが、 今回は、十二神大聖堂の皆様に協力を仰ぎまして、 「エターナルバンド」にあやかった活動をしております。
13 9 TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_020 相性診断や占いなど、気軽に体験できる催しもございます。 興味がお有りでしたら、ぜひご参加くださいませ。
14 10 TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_030 催しは「グリダニア」で行っておりますので、 興味がお有りでしたら、ぜひいらしてくださいませ!
15 11 TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_040 「ヴァレンティオンデー」とは、 命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、 「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。
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18 14 TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_060 彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、 「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。 見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。
19 15 TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_070 彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、 「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。 グリダニアにおりますので、お気軽に声をおかけください。
20 16 TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_080 初々しい次世代の「愛の伝道師」、 それがアストリド様、通称「アストちゃん」です。
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22 18 TEXT_FESVLT2019GUIDE_00553_MAIDVLT00553_000_100 「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんのご親戚で、 共にヴァレンティオンの催しを、運営されているお方です。 グリダニアにおりますので、お気軽に声をおかけくださいませ。
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0,"TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_000","あいにく、いまは準備中だよ。
ヴァレンティオンデーの催しに参加しないと、
占いはできないことになっている、らしいからね……うひひっ。"
1,"TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_010","おや、占いをご所望かい?
私はそこいらの占い師と違って、優秀だからね。
アンタが、ペアを組んでなくても見てやるよ。"
2,"TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_Q1_000_000","占いをしますか?"
3,"TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_020","うひひっ……そうこなくっちゃあ。
じゃあ出てきた運勢を、正直に教えてやるからね。
あたしゃ、嘘をついたことなんて、一度もないんだから。"
4,"TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_021","さあ、どれどれ…………?
そうさな、これだと…………。"
5,"TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_030","アンタには、恐ろしい運命が待っているよ。
羽根の生えた、白い生き物に襲われるだろうね。
一筋縄ではいかない、手ごわい敵に翻弄されるだろうよ。"
6,"TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_031","特別な身の上の人との出会い……
それが大きな波乱を呼ぶだろうねぇ。
アンタは否応なしに、戦いに巻き込まれるだろうよ"
7,"TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_032","アンタは、おおいなる運命に絡めとられようとしているね。
抗えぬ、過酷な運命さ。
彼方からの連絡には、注意した方がいいよ……うひひっ。"
8,"TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_033","アンタ、強い力の土地に呼ばれているね。
そこへ向かったが最後……アンタの運勢は真っ逆さまさ!
恐ろしいことが絶えず起こるだろうよ!"
9,"TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_034","どうやら、いままでの常識が通用しない世界が、
アンタを待っているようだよ。
立ち向かっていくのは、一筋縄ではいかないだろうねぇ。"
10,"TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_035","アンタ、エリクサー好きの奇妙な魔物にたかられるだろうね。
関わり合いになりたくないなら、
「玄猪門」のあたりにはいかないことだよ。"
11,"TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_040","こんなに悪ーい結果、あたしゃ見たことないよ……。
かわいそうにねぇ、日頃の行いってやつかねぇ。"
12,"TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_041","でも、心配いらないよ、うひひっ。
あたしが祈りを込めた、この「<Sheet(Item,25054,0)/>」を買えばね、
運命を切り開く術が見つかるだろうさ!"
13,"TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_042","さあ、買った、買った!
今なら「<Sheet(Item,25054,0)/>」がたったの999ギルだよ!"
14,"TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_050","なんだ、ひやかしかい。
そんならとっとと、どっかへ行っちまいな。"
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4 0 TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_000 あいにく、いまは準備中だよ。 ヴァレンティオンデーの催しに参加しないと、 占いはできないことになっている、らしいからね……うひひっ。
5 1 TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_010 おや、占いをご所望かい? 私はそこいらの占い師と違って、優秀だからね。 アンタが、ペアを組んでなくても見てやるよ。
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7 3 TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_020 うひひっ……そうこなくっちゃあ。 じゃあ出てきた運勢を、正直に教えてやるからね。 あたしゃ、嘘をついたことなんて、一度もないんだから。
8 4 TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_021 さあ、どれどれ…………? そうさな、これだと…………。
9 5 TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_030 アンタには、恐ろしい運命が待っているよ。 羽根の生えた、白い生き物に襲われるだろうね。 一筋縄ではいかない、手ごわい敵に翻弄されるだろうよ。
10 6 TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_031 特別な身の上の人との出会い…… それが大きな波乱を呼ぶだろうねぇ。 アンタは否応なしに、戦いに巻き込まれるだろうよ
11 7 TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_032 アンタは、おおいなる運命に絡めとられようとしているね。 抗えぬ、過酷な運命さ。 彼方からの連絡には、注意した方がいいよ……うひひっ。
12 8 TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_033 アンタ、強い力の土地に呼ばれているね。 そこへ向かったが最後……アンタの運勢は真っ逆さまさ! 恐ろしいことが絶えず起こるだろうよ!
13 9 TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_034 どうやら、いままでの常識が通用しない世界が、 アンタを待っているようだよ。 立ち向かっていくのは、一筋縄ではいかないだろうねぇ。
14 10 TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_035 アンタ、エリクサー好きの奇妙な魔物にたかられるだろうね。 関わり合いになりたくないなら、 「玄猪門」のあたりにはいかないことだよ。
15 11 TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_040 こんなに悪ーい結果、あたしゃ見たことないよ……。 かわいそうにねぇ、日頃の行いってやつかねぇ。
16 12 TEXT_FESVLT2019DIVINATION_00556_FAKELUCKTELLER00556_000_041 でも、心配いらないよ、うひひっ。 あたしが祈りを込めた、この「<Sheet(Item,25054,0)/>」を買えばね、 運命を切り開く術が見つかるだろうさ!
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0,"TEXT_FESXMS2018_00536_GUIDEXMS2018_000_000","私は、星芒祭実行委員の広報係です。
「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!"
1,"TEXT_FESXMS2018_00536_Q1_000_001","何を聞く?"
2,"TEXT_FESXMS2018_00536_A1_000_001","「星芒祭」とは?"
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4,"TEXT_FESXMS2018_00536_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_FESXMS2018_00536_GUIDEXMS2018_000_010","かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。
北方の都市「イシュガルド」の街路では、
戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。"
6,"TEXT_FESXMS2018_00536_GUIDEXMS2018_000_011","それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、
孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。
この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。"
7,"TEXT_FESXMS2018_00536_GUIDEXMS2018_000_012","寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、
大人が星神からの贈物を、子どもに配るという祝祭ですね。"
8,"TEXT_FESXMS2018_00536_GUIDEXMS2018_000_013","「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。
白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、
子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。"
9,"TEXT_FESXMS2018_00536_GUIDEXMS2018_000_014","そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、
祈りの礼として渡される星神からの贈物を、
子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。"
10,"TEXT_FESXMS2018_00536_GUIDEXMS2018_000_020","私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会です。
グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、
「星芒祭」を開催しています。"
11,"TEXT_FESXMS2018_00536_GUIDEXMS2018_000_021","今回は、グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂を貸し切って、
音楽会を開催する予定です。
素敵な音楽を聴くと、心がぽかぽか、温かくなりますからね。"
12,"TEXT_FESXMS2018_00536_GUIDEXMS2018_000_022","そして、きてくれた子どもたちに贈り物をすれば、
きっとみんな笑顔になるはず!
冒険者さんもぜひ、音楽会をごらんになってくださいね!"
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7 3 TEXT_FESXMS2018_00536_A1_000_002 あなたたちは、ここで何をしている?
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9 5 TEXT_FESXMS2018_00536_GUIDEXMS2018_000_010 かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。 北方の都市「イシュガルド」の街路では、 戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。
10 6 TEXT_FESXMS2018_00536_GUIDEXMS2018_000_011 それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、 孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。 この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。
11 7 TEXT_FESXMS2018_00536_GUIDEXMS2018_000_012 寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、 大人が星神からの贈物を、子どもに配るという祝祭ですね。
12 8 TEXT_FESXMS2018_00536_GUIDEXMS2018_000_013 「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。 白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、 子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。
13 9 TEXT_FESXMS2018_00536_GUIDEXMS2018_000_014 そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、 祈りの礼として渡される星神からの贈物を、 子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。
14 10 TEXT_FESXMS2018_00536_GUIDEXMS2018_000_020 私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会です。 グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、 「星芒祭」を開催しています。
15 11 TEXT_FESXMS2018_00536_GUIDEXMS2018_000_021 今回は、グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂を貸し切って、 音楽会を開催する予定です。 素敵な音楽を聴くと、心がぽかぽか、温かくなりますからね。
16 12 TEXT_FESXMS2018_00536_GUIDEXMS2018_000_022 そして、きてくれた子どもたちに贈り物をすれば、 きっとみんな笑顔になるはず! 冒険者さんもぜひ、音楽会をごらんになってくださいね!
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2,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_CHANGE_STATUS_DISABLE","マネキンの設定を変更する場合、
販売中・展示中の装備品を、すべて外す必要があります。"
3,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_SELL_DISABLE","装備品を販売する場合、
展示中の装備品を、すべて外す必要があります。"
4,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_DISPLAY_DISABLE","装備品を展示する場合、
販売中の装備品を、すべて外す必要があります。"
5,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_Q1_000_001","何をする?"
6,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A1_000_001","装備品を販売する"
7,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A1_000_008","装備品を展示する"
8,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A1_000_002","販売履歴を見る"
9,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A1_000_004","クラス・ジョブを選択する [ <Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/> ]"
10,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A1_000_005","種族・性別を選択する [ <Sheet(Race,IntegerParameter(1),0)/><If(Equal(IntegerParameter(2),0))>:男性<Else/>:女性</If> ]"
11,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A1_000_006","ポーズを選択する [ <Sheet(HousingMerchantPose,IntegerParameter(1),1)/> ]"
12,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A1_000_007","リテイナーを帰す"
13,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_Q2_000_001","クラス・ジョブを選択してください"
14,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A2_000_001","TANKジョブ"
15,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A2_000_002","HEALERジョブ"
16,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A2_000_003","DPSジョブ"
17,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A2_000_004","クラフター"
18,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A2_000_005","ギャザラー"
19,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A2_000_006","やめる"
20,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A3_000_001","<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>"
21,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A3_000_002","やめる"
22,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_Q4_000_001","<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>>に設定します。
よろしいですか?"
23,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_Q32_000_001","種族を選択してください。"
24,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A32_000_001","<Sheet(Race,IntegerParameter(1),0)/>"
25,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A32_000_002","やめる"
26,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_Q33_001_001","性別を選択してください。"
27,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A33_001_001","<Sheet(Race,IntegerParameter(1),0)/>:男性"
28,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A33_001_002","<Sheet(Race,IntegerParameter(1),0)/>:女性"
29,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A33_001_003","やめる"
30,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_Q34_002_001","<Sheet(Race,IntegerParameter(1),0)/><If(Equal(IntegerParameter(2),0))>男性<Else/>女性</If>>に設定します。
よろしいですか?"
31,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_Q5_000_001","種族・性別を選択してください"
32,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A5_000_001","ミコッテ:男性"
33,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A5_000_002","ミコッテ:女性"
34,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A5_000_003","やめる"
35,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_Q6_000_001","<If(GreaterThan(IntegerParameter(1),1))>ミコッテ:女性<Else/>ミコッテ:男性</If>>に設定します。
よろしいですか?"
36,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_Q7_000_001","ポーズを選択してください"
37,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A7_000_000","<Sheet(HousingMerchantPose,IntegerParameter(1),1)/>"
38,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A7_000_001","やめる"
39,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_Q8_000_001","<Sheet(HousingMerchantPose,IntegerParameter(1),1)/>>に設定します。
よろしいですか?"
40,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE1","お待たせしました。"
41,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE2","おう、来てやったぜ!?"
42,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE3","来たぞ……。"
43,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE4","はいはい、来ましたよ。"
44,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE5","また仕事か……。"
45,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE6","呼んだ?"
46,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE1","さぁ、ご要望をどうぞ。"
47,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE2","アタシを呼んで、何させようってんだい?"
48,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE3","さっさと始めましょう。"
49,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE4","ふぅ……何かご用でしょうか?"
50,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE5","お手柔らかにね。"
51,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE6","お待たせ!"
52,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE1","駆け付けました、ご用をどうぞ。"
53,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE2","貴様、くだらん用で呼んだのではあるまいな。"
54,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE3","参上いたしました。"
55,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE4","まあ、まずはお茶でも。"
56,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE5","男は黙って、俺様参上!"
57,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE6","やぁ、元気だった?"
58,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE1","呼んでくれて、ありがと。"
59,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE2","はあ~い、呼んだかしら?"
60,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE3","お呼び立て承った。"
61,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE4","なんでしょうかぁ?"
62,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE5","きちゃった~。"
63,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE6","呼び出されるんじゃないかな~って気がしてたんだよね。
準備ばんたんだよ!"
64,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE1","まいど!"
65,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE2","おっす、来たよ!"
66,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE3","来てやったぞ。"
67,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE4","よしなに。"
68,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE5","あー、何か用?"
69,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE6","呼ばれるの、待ってました!"
70,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE1","働きますっ。"
71,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE2","呼んだかい?"
72,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE3","何でしょう?"
73,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE4","やってきましたの。"
74,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE5","お願いを聞いてあげました。"
75,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE6","ご主人さま~。"
76,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE1","ごきげんよう。"
77,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE2","待たせたなっ。"
78,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE3","……何か用なのか?"
79,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE4","お呼びかな?"
80,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE5","何か用……?"
81,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE6","呼んでもらって、うれしいよ。"
82,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE1","気合い入れて来たわよ。"
83,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE2","ガツンと、働いてやるぜ。"
84,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE3","気軽に呼ばないでよね。"
85,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE4","あのぉ……
もしかして呼びました……?"
86,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE5","とにゃ~!"
87,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE6","呼んでくれたにゃん?"
88,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE1","今日は、何用ですかな?"
89,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE2","わはは、みんなまとめて面倒みちゃるぞ!"
90,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE3","冒険者よ、呼んだか?"
91,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE4","頼りにしてくれ。"
92,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE5","オイラに、なんか用か?"
93,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE6","全力疾走!"
94,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1","さぁ、始めよう。"
95,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2","何でも言いなっ!"
96,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3","フン、来てやったぞ。"
97,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4","お手並み拝見。"
98,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5","ワタシの仕事ぶりを手本にするがいい。"
99,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6","お任せあれ。"
100,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_MALE_TYPE1","よぉ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢<Else/>旦那</If>
今日はどんなことをしようか!"
101,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_MALE_TYPE2","遠慮は無用、なんでも言いな!"
102,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_MALE_TYPE3","我輩の名を呼ぶとは……。
フッ……貴様もたいがい、命知らずなものだ。"
103,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_MALE_TYPE4","やぁ、元気にしてたか?
お前さんの顔が見れて嬉しいよ。"
104,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_MALE_TYPE5","ったく……何の用だよ。
あんま、面倒な注文すんじゃねーぞ?"
105,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_MALE_TYPE6","呼ばれたそばから、即見参ッ!
我が主よ、何か良いことはあったか?"
106,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE1","お呼びですか、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>旦那様</If>。
ご用件を承りますね!"
107,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE2","呼んだからには、何か用なんだろうねえ?"
108,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE3","この私をお呼びのようね。
さあ、あなたの用件を言いなさい。"
109,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE4","は~い、お変わりありませんか~?"
110,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE5","ほんとに……わたしでいいの……?"
111,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE6","やっほー!
なになに、わたしに会いたかったの~?"
112,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE1","来たぞ、<If(PlayerParameter(4))>嬢ちゃん<Else/>ダンナ</If>。
さて、なにをご所望かな?"
113,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE2","……オレに用があるんだろ?
とっとと言いな、変な気ィ使うもんじゃねぇ。"
114,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE3","俺様を呼びつけるか……。
余程の用件でなくば、許さんぞ?"
115,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE4","やぁ主殿、世話になっているな。
さて今日は、何を任せてくれるのかな?"
116,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE5","おうおうおうおう!
呼び付けたからには、バシッと頼みを聞かせやがれッ!"
117,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE6","チ~ッス!
オレのこと、呼びましたぁ?"
118,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE1","ハァイ、ハニー♪
今日はアタシにどんなご用?"
119,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE2","何の用だぁ?
今日もアツい話、よこしてくれよな!"
120,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE3","汝、何を求むるか。
欲する望みをば、この耳に聞かせん……。"
121,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE4","はぁいぃ……ふわぁ~。
キミに呼ばれたかなぁ……それとも夢ぇ?"
122,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE5","どーも。
ボクに、なにか用?"
123,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE6","お呼びいただきましたかしら!?
わたくし、お役に立ってみせますわよ?"
124,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_MALE_TYPE1","やぁ、呼んでくれるのを待ってたよ!
今日は何を任せてくれるのかな?"
125,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_MALE_TYPE2","お疲れさまッす、<If(PlayerParameter(4))>姉貴<Else/>兄貴</If>!!
自分がお役に立てるっすか!?"
126,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_MALE_TYPE3","ただいま、推参しました……。"
127,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_MALE_TYPE4","うぃっく……
もしかして、呼んだぁ~?"
128,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_MALE_TYPE5","わざわざ、オレを呼んだの?
付き合ってやるから、早く聞かせなよ。"
129,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_MALE_TYPE6","やぁ主さん、世話になってるね!
いやはや、今日はどういった御用向きで?"
130,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE1","はいな、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、お呼びかしらね!
御用とあらば何なりと!"
131,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE2","センパイに呼ばれたら、即集合っすよ~!"
132,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE3","呼ばれた、貴方に。
用事、あるなら教えて……。"
133,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE4","はぁ~い、待ちくたびれちゃった。
ご主人様に呼ばれるの、嬉しいわよ~?"
134,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE5","も、もしかして……?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんに呼ばれた、かな……ヘヘッ。"
135,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE6","はいはい、は~い!!
キミに呼ばれたらすぐ来るって習慣!"
136,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE1","次もがんばります。"
137,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE2","じゃあな!"
138,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE3","……帰る。"
139,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE4","んじゃ、さいなら。"
140,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE5","まあ、楽しかったぜ。"
141,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE6","ではでは!"
142,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE1","また会う日まで。"
143,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE2","お先に。"
144,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE3","お疲れさまでした。"
145,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE4","さようなら。"
146,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE5","また呼んでね。"
147,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE6","またね、ばいばい。"
148,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE1","失礼します。"
149,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE2","また会おう。"
150,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE3","あとは、お任せいたします。"
151,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE4","ひとやすみ、ひとやすみ。"
152,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE5","いい汗かいたぜ。"
153,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE6","それじゃあね。"
154,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE1","やっと帰れるわ。"
155,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE2","いつでも、頼りにしなさいね。"
156,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE3","御免……。"
157,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE4","おつかれさまでしたぁ。"
158,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE5","ばいばい~。"
159,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE6","ばいびー。"
160,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE1","まいどどうも!"
161,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE2","じゃっあねー。"
162,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE3","さらばだ。"
163,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE4","おたっしゃで。"
164,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE5","ういーっす。"
165,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE6","出直します。"
166,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE1","いい、一日をっ。"
167,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE2","じゃあね。"
168,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE3","休ませてもらいます。"
169,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE4","さようならですの。"
170,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE5","ご機嫌よう。"
171,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE6","さよなら~。"
172,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE1","またね。"
173,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE2","あばよ。"
174,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE3","……帰るぞ。"
175,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE4","それじゃね。"
176,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE5","当面、そっとしといてくれよ。"
177,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE6","また呼んでくれよ。"
178,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE1","お先~。"
179,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE2","さぁて、遊ぶぞ!"
180,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE3","寂しくなんかないわよ。"
181,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE4","すごく疲れました……。"
182,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE5","じゃ~にゃ~!"
183,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE6","帰っちゃうにゃん。"
184,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE1","お疲れさまでした。"
185,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE2","てやんでぇ、用済みってわけでぇ!"
186,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE3","失礼する。"
187,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE4","歯磨きしてから寝ろよ!"
188,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE5","オイラ、帰っていいんだな……帰るぞ。"
189,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE6","全力で生きろよ。"
190,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1","もう終わりか。"
191,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2","元気でなっ!"
192,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3","やれやれ、だ。"
193,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4","やっと帰れます。"
194,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5","最高の仕事ぶりだったな!"
195,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6","お達者で。"
196,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_MALE_TYPE1","おっ、もう終いか?
なんかあったら、すぐ呼んでくれよ。"
197,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_MALE_TYPE2","遠慮は無用、いつでも呼びな!"
198,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_MALE_TYPE3","ク……ククク……
ワーッハッハッハッハッハッハッグゲッ!
ゲッゲホッ……ゲホッ!"
199,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_MALE_TYPE4","じゃあ、またな。
次に呼ばれるまで、茶でも淹れて待つとするよ。"
200,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_MALE_TYPE5","ん、終わったぁ?
ふわ~あ……そんじゃあな。"
201,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_MALE_TYPE6","したらば、御免ッ!
次なる出番に備えておくからなーッハッハ!"
202,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE1","それでは、いってらっしゃいませ!
良い旅路となることを、願っておりますね。"
203,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE2","そんじゃ、行ってきな!
冒険もいいけど、アタイのことを忘れたら承知しないよ!"
204,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE3","失礼するわ。
……また私を呼ぶこと、いいわね?"
205,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE4","ではでは、ご機嫌うるわしゅう~。"
206,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE5","もう……帰っていいの?
わたしなんかで、ごめんね……。"
207,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE6","じゃあ、まったね~ん!
何かあったら、いつ呼んでくれてもいいよ。
気がむいたら来るからさっ!"
208,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE1","<If(PlayerParameter(4))>嬢ちゃん<Else/>ダンナ</If>の力になれたなら、本望さ。
またいつでも呼んでくれ。"
209,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE2","大した仕事じゃねぇや。
……また、いつでも呼べよ。"
210,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE3","ほかに貴様の望みを満たせる者が、
果たしてどれほどいたものか?
……また呼ぶがいい。"
211,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE4","それじゃ、失礼するよ。
さて、毛づくろいでもしようかな。"
212,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE5","……おう、そんじゃな。
ったく、いつでもズバッと呼びやがれよな!"
213,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE6","へいへ~い!
気が向いたら、また呼んでちょーよ。"
214,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE1","あら、もう行っちゃうの?
また呼んでね、ハニー♪"
215,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE2","それじゃ、アバよ!"
216,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE3","請い願うことあらば、我を呼べ。
我もまた、汝とまみえんことを望もう……。"
217,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE4","んぅぅ……もうオシマイ、かな~?
オヤスミしてるから、また起こしてねぇ。"
218,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE5","ボクのこと、もう帰らせちゃうんだ?
ふーん……またね。"
219,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE6","あら、もうお話は終わり?
つれないこと……。"
220,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE1","きっとまた、力にならせてくれよ?
キミも……いってらっしゃい。"
221,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE2","<If(PlayerParameter(4))>姉貴<Else/>兄貴</If>のためにッてなら、
またいつでも馳せ参じるっすよ!!"
222,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE3","しからば、御免いたしましょう……。"
223,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE4","そんじゃ、また一杯やってっから!
いつでも呼んでくんなね。"
224,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE5","なんだよ~、もう終わりぃ?
それじゃ行くけどぉ……また呼べよな。"
225,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE6","もう御用はお済みで?
そいじゃ、あっしは失礼するよ。"
226,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE1","お役に立てたなら、嬉しい限りですとも!
いっちょ、元気に行ってきておくれよ。"
227,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE2","んじゃ、また声かけてくださいよ~。
センパイの頼みなら、あーし何でもやりますかんね!"
228,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE3","おしまいなら、また呼んで。
待ってる……。"
229,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE4","ご主人様のオネガイ、もう大丈夫そう~?
ゆっくり爪研ぎしてるから、また呼んでねぇ。"
230,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE5","アハハッ……もう用事、済んだ感じ、かな。
あ、じゃあ……帰っとく、ね……!"
231,"TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE6","もう大丈夫そ?
んじゃ、のんびりしてよっかなって休憩~。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_CALL_RETAINER_FAILED リテイナーを呼び出すことができませんでした。
5 1 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_CALL_FAILED_NO_CHARGE 契約切れのリテイナーを呼び出すことはできません。
6 2 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_CHANGE_STATUS_DISABLE マネキンの設定を変更する場合、 販売中・展示中の装備品を、すべて外す必要があります。
7 3 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_SELL_DISABLE 装備品を販売する場合、 展示中の装備品を、すべて外す必要があります。
8 4 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_DISPLAY_DISABLE 装備品を展示する場合、 販売中の装備品を、すべて外す必要があります。
9 5 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_Q1_000_001 何をする?
10 6 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A1_000_001 装備品を販売する
11 7 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A1_000_008 装備品を展示する
12 8 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A1_000_002 販売履歴を見る
13 9 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A1_000_004 クラス・ジョブを選択する [ <Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/> ]
14 10 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A1_000_005 種族・性別を選択する [ <Sheet(Race,IntegerParameter(1),0)/><If(Equal(IntegerParameter(2),0))>:男性<Else/>:女性</If> ]
15 11 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A1_000_006 ポーズを選択する [ <Sheet(HousingMerchantPose,IntegerParameter(1),1)/> ]
16 12 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A1_000_007 リテイナーを帰す
17 13 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_Q2_000_001 クラス・ジョブを選択してください
18 14 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A2_000_001 TANKジョブ
19 15 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A2_000_002 HEALERジョブ
20 16 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A2_000_003 DPSジョブ
21 17 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A2_000_004 クラフター
22 18 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A2_000_005 ギャザラー
23 19 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A2_000_006 やめる
24 20 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A3_000_001 <Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>
25 21 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_A3_000_002 やめる
26 22 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_Q4_000_001 <<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>>に設定します。 よろしいですか?
27 23 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_Q32_000_001 種族を選択してください。
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40 36 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_Q7_000_001 ポーズを選択してください
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44 40 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE1 お待たせしました。
45 41 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE2 おう、来てやったぜ!?
46 42 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE3 来たぞ……。
47 43 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE4 はいはい、来ましたよ。
48 44 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE5 また仕事か……。
49 45 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_MALE_TYPE6 呼んだ?
50 46 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE1 さぁ、ご要望をどうぞ。
51 47 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE2 アタシを呼んで、何させようってんだい?
52 48 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE3 さっさと始めましょう。
53 49 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE4 ふぅ……何かご用でしょうか?
54 50 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE5 お手柔らかにね。
55 51 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HYURAN_FEMALE_TYPE6 お待たせ!
56 52 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE1 駆け付けました、ご用をどうぞ。
57 53 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE2 貴様、くだらん用で呼んだのではあるまいな。
58 54 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE3 参上いたしました。
59 55 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE4 まあ、まずはお茶でも。
60 56 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE5 男は黙って、俺様参上!
61 57 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_MALE_TYPE6 やぁ、元気だった?
62 58 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE1 呼んでくれて、ありがと。
63 59 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE2 はあ~い、呼んだかしら?
64 60 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE3 お呼び立て承った。
65 61 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE4 なんでしょうかぁ?
66 62 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE5 きちゃった~。
67 63 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ELEZEN_FEMALE_TYPE6 呼び出されるんじゃないかな~って気がしてたんだよね。 準備ばんたんだよ!
68 64 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE1 まいど!
69 65 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE2 おっす、来たよ!
70 66 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE3 来てやったぞ。
71 67 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE4 よしなに。
72 68 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE5 あー、何か用?
73 69 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_MALE_TYPE6 呼ばれるの、待ってました!
74 70 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE1 働きますっ。
75 71 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE2 呼んだかい?
76 72 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE3 何でしょう?
77 73 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE4 やってきましたの。
78 74 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE5 お願いを聞いてあげました。
79 75 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_LALAFELL_FEMALE_TYPE6 ご主人さま~。
80 76 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE1 ごきげんよう。
81 77 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE2 待たせたなっ。
82 78 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE3 ……何か用なのか?
83 79 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE4 お呼びかな?
84 80 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE5 何か用……?
85 81 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_MALE_TYPE6 呼んでもらって、うれしいよ。
86 82 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE1 気合い入れて来たわよ。
87 83 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE2 ガツンと、働いてやるぜ。
88 84 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE3 気軽に呼ばないでよね。
89 85 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE4 あのぉ…… もしかして呼びました……?
90 86 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE5 とにゃ~!
91 87 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_MIQOTE_FEMALE_TYPE6 呼んでくれたにゃん?
92 88 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE1 今日は、何用ですかな?
93 89 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE2 わはは、みんなまとめて面倒みちゃるぞ!
94 90 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE3 冒険者よ、呼んだか?
95 91 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE4 頼りにしてくれ。
96 92 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE5 オイラに、なんか用か?
97 93 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_MALE_TYPE6 全力疾走!
98 94 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1 さぁ、始めよう。
99 95 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2 何でも言いなっ!
100 96 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3 フン、来てやったぞ。
101 97 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4 お手並み拝見。
102 98 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5 ワタシの仕事ぶりを手本にするがいい。
103 99 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6 お任せあれ。
104 100 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_MALE_TYPE1 よぉ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢<Else/>旦那</If>! 今日はどんなことをしようか!
105 101 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_MALE_TYPE2 遠慮は無用、なんでも言いな!
106 102 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_MALE_TYPE3 我輩の名を呼ぶとは……。 フッ……貴様もたいがい、命知らずなものだ。
107 103 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_MALE_TYPE4 やぁ、元気にしてたか? お前さんの顔が見れて嬉しいよ。
108 104 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_MALE_TYPE5 ったく……何の用だよ。 あんま、面倒な注文すんじゃねーぞ?
109 105 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_MALE_TYPE6 呼ばれたそばから、即見参ッ! 我が主よ、何か良いことはあったか?
110 106 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE1 お呼びですか、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>旦那様</If>。 ご用件を承りますね!
111 107 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE2 呼んだからには、何か用なんだろうねえ?
112 108 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE3 この私をお呼びのようね。 さあ、あなたの用件を言いなさい。
113 109 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE4 は~い、お変わりありませんか~?
114 110 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE5 ほんとに……わたしでいいの……?
115 111 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_AURA_FEMALE_TYPE6 やっほー! なになに、わたしに会いたかったの~?
116 112 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE1 来たぞ、<If(PlayerParameter(4))>嬢ちゃん<Else/>ダンナ</If>。 さて、なにをご所望かな?
117 113 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE2 ……オレに用があるんだろ? とっとと言いな、変な気ィ使うもんじゃねぇ。
118 114 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE3 俺様を呼びつけるか……。 余程の用件でなくば、許さんぞ?
119 115 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE4 やぁ主殿、世話になっているな。 さて今日は、何を任せてくれるのかな?
120 116 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE5 おうおうおうおう! 呼び付けたからには、バシッと頼みを聞かせやがれッ!
121 117 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_MALE_TYPE6 チ~ッス! オレのこと、呼びましたぁ?
122 118 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE1 ハァイ、ハニー♪ 今日はアタシにどんなご用?
123 119 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE2 何の用だぁ? 今日もアツい話、よこしてくれよな!
124 120 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE3 汝、何を求むるか。 欲する望みをば、この耳に聞かせん……。
125 121 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE4 はぁいぃ……ふわぁ~。 キミに呼ばれたかなぁ……それとも夢ぇ?
126 122 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE5 どーも。 ボクに、なにか用?
127 123 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_FEMALE_TYPE6 お呼びいただきましたかしら!? わたくし、お役に立ってみせますわよ?
128 124 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_MALE_TYPE1 やぁ、呼んでくれるのを待ってたよ! 今日は何を任せてくれるのかな?
129 125 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_MALE_TYPE2 お疲れさまッす、<If(PlayerParameter(4))>姉貴<Else/>兄貴</If>!! 自分がお役に立てるっすか!?
130 126 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_MALE_TYPE3 ただいま、推参しました……。
131 127 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_MALE_TYPE4 うぃっく…… もしかして、呼んだぁ~?
132 128 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_MALE_TYPE5 わざわざ、オレを呼んだの? 付き合ってやるから、早く聞かせなよ。
133 129 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_VIERA_MALE_TYPE6 やぁ主さん、世話になってるね! いやはや、今日はどういった御用向きで?
134 130 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE1 はいな、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、お呼びかしらね! 御用とあらば何なりと!
135 131 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE2 センパイに呼ばれたら、即集合っすよ~!
136 132 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE3 呼ばれた、貴方に。 用事、あるなら教えて……。
137 133 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE4 はぁ~い、待ちくたびれちゃった。 ご主人様に呼ばれるの、嬉しいわよ~?
138 134 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE5 も、もしかして……? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんに呼ばれた、かな……ヘヘッ。
139 135 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_ENTER_HROTHGAR_FEMALE_TYPE6 はいはい、は~い!! キミに呼ばれたらすぐ来るって習慣!
140 136 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE1 次もがんばります。
141 137 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE2 じゃあな!
142 138 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE3 ……帰る。
143 139 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE4 んじゃ、さいなら。
144 140 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE5 まあ、楽しかったぜ。
145 141 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_MALE_TYPE6 ではでは!
146 142 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE1 また会う日まで。
147 143 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE2 お先に。
148 144 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE3 お疲れさまでした。
149 145 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE4 さようなら。
150 146 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE5 また呼んでね。
151 147 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HYURAN_FEMALE_TYPE6 またね、ばいばい。
152 148 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE1 失礼します。
153 149 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE2 また会おう。
154 150 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE3 あとは、お任せいたします。
155 151 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE4 ひとやすみ、ひとやすみ。
156 152 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE5 いい汗かいたぜ。
157 153 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_MALE_TYPE6 それじゃあね。
158 154 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE1 やっと帰れるわ。
159 155 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE2 いつでも、頼りにしなさいね。
160 156 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE3 御免……。
161 157 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE4 おつかれさまでしたぁ。
162 158 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE5 ばいばい~。
163 159 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ELEZEN_FEMALE_TYPE6 ばいびー。
164 160 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE1 まいどどうも!
165 161 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE2 じゃっあねー。
166 162 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE3 さらばだ。
167 163 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE4 おたっしゃで。
168 164 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE5 ういーっす。
169 165 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_MALE_TYPE6 出直します。
170 166 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE1 いい、一日をっ。
171 167 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE2 じゃあね。
172 168 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE3 休ませてもらいます。
173 169 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE4 さようならですの。
174 170 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE5 ご機嫌よう。
175 171 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_LALAFELL_FEMALE_TYPE6 さよなら~。
176 172 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE1 またね。
177 173 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE2 あばよ。
178 174 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE3 ……帰るぞ。
179 175 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE4 それじゃね。
180 176 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE5 当面、そっとしといてくれよ。
181 177 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_MALE_TYPE6 また呼んでくれよ。
182 178 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE1 お先~。
183 179 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE2 さぁて、遊ぶぞ!
184 180 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE3 寂しくなんかないわよ。
185 181 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE4 すごく疲れました……。
186 182 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE5 じゃ~にゃ~!
187 183 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_MIQOTE_FEMALE_TYPE6 帰っちゃうにゃん。
188 184 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE1 お疲れさまでした。
189 185 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE2 てやんでぇ、用済みってわけでぇ!
190 186 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE3 失礼する。
191 187 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE4 歯磨きしてから寝ろよ!
192 188 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE5 オイラ、帰っていいんだな……帰るぞ。
193 189 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_MALE_TYPE6 全力で生きろよ。
194 190 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE1 もう終わりか。
195 191 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE2 元気でなっ!
196 192 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE3 やれやれ、だ。
197 193 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE4 やっと帰れます。
198 194 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE5 最高の仕事ぶりだったな!
199 195 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_ROEGADYN_FEMALE_TYPE6 お達者で。
200 196 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_MALE_TYPE1 おっ、もう終いか? なんかあったら、すぐ呼んでくれよ。
201 197 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_MALE_TYPE2 遠慮は無用、いつでも呼びな!
202 198 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_MALE_TYPE3 ク……ククク…… ワーッハッハッハッハッハッハッグゲッ! ゲッゲホッ……ゲホッ!
203 199 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_MALE_TYPE4 じゃあ、またな。 次に呼ばれるまで、茶でも淹れて待つとするよ。
204 200 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_MALE_TYPE5 ん、終わったぁ? ふわ~あ……そんじゃあな。
205 201 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_MALE_TYPE6 したらば、御免ッ! 次なる出番に備えておくからなーッハッハ!
206 202 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE1 それでは、いってらっしゃいませ! 良い旅路となることを、願っておりますね。
207 203 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE2 そんじゃ、行ってきな! 冒険もいいけど、アタイのことを忘れたら承知しないよ!
208 204 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE3 失礼するわ。 ……また私を呼ぶこと、いいわね?
209 205 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE4 ではでは、ご機嫌うるわしゅう~。
210 206 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE5 もう……帰っていいの? わたしなんかで、ごめんね……。
211 207 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_AURA_FEMALE_TYPE6 じゃあ、まったね~ん! 何かあったら、いつ呼んでくれてもいいよ。 気がむいたら来るからさっ!
212 208 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE1 <If(PlayerParameter(4))>嬢ちゃん<Else/>ダンナ</If>の力になれたなら、本望さ。 またいつでも呼んでくれ。
213 209 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE2 大した仕事じゃねぇや。 ……また、いつでも呼べよ。
214 210 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE3 ほかに貴様の望みを満たせる者が、 果たしてどれほどいたものか? ……また呼ぶがいい。
215 211 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE4 それじゃ、失礼するよ。 さて、毛づくろいでもしようかな。
216 212 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE5 ……おう、そんじゃな。 ったく、いつでもズバッと呼びやがれよな!
217 213 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_MALE_TYPE6 へいへ~い! 気が向いたら、また呼んでちょーよ。
218 214 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE1 あら、もう行っちゃうの? また呼んでね、ハニー♪
219 215 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE2 それじゃ、アバよ!
220 216 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE3 請い願うことあらば、我を呼べ。 我もまた、汝とまみえんことを望もう……。
221 217 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE4 んぅぅ……もうオシマイ、かな~? オヤスミしてるから、また起こしてねぇ。
222 218 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE5 ボクのこと、もう帰らせちゃうんだ? ふーん……またね。
223 219 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_FEMALE_TYPE6 あら、もうお話は終わり? つれないこと……。
224 220 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE1 きっとまた、力にならせてくれよ? キミも……いってらっしゃい。
225 221 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE2 <If(PlayerParameter(4))>姉貴<Else/>兄貴</If>のためにッてなら、 またいつでも馳せ参じるっすよ!!
226 222 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE3 しからば、御免いたしましょう……。
227 223 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE4 そんじゃ、また一杯やってっから! いつでも呼んでくんなね。
228 224 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE5 なんだよ~、もう終わりぃ? それじゃ行くけどぉ……また呼べよな。
229 225 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_VIERA_MALE_TYPE6 もう御用はお済みで? そいじゃ、あっしは失礼するよ。
230 226 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE1 お役に立てたなら、嬉しい限りですとも! いっちょ、元気に行ってきておくれよ。
231 227 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE2 んじゃ、また声かけてくださいよ~。 センパイの頼みなら、あーし何でもやりますかんね!
232 228 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE3 おしまいなら、また呼んで。 待ってる……。
233 229 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE4 ご主人様のオネガイ、もう大丈夫そう~? ゆっくり爪研ぎしてるから、また呼んでねぇ。
234 230 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE5 アハハッ……もう用事、済んだ感じ、かな。 あ、じゃあ……帰っとく、ね……!
235 231 TEXT_HOUFURMERCHANT_00511_LEAVE_HROTHGAR_FEMALE_TYPE6 もう大丈夫そ? んじゃ、のんびりしてよっかなって休憩~。
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0,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_JTANDHAA_000_001","おっ、アラミゴ解放軍に協力している冒険者だな?
ここでは解放軍の兵站部門として、不要な装備の回収と、
別の装備への交換なんかをやってるよ。"
1,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_SYSTEM_000_002","製作可能な特定の装備アイテムを、
ジャ・タンダーに渡すことで、そのアイテムに応じた個数の、
「手形」が入手できます。"
2,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_SYSTEM_000_003","また、一定数の「手形」と、
特定のアイテムをジャ・タンダーに渡すことで、
よりアイテムレベルの高い装備アイテムを入手できます。"
3,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_HINOSEN_000_100","ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
こちらのカウンターでは、不要な装備品の回収と、
別の装備品への交換を承っております。"
4,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_SYSTEM_000_102","製作可能な特定の装備アイテムを
ヒノセンに渡すことで、そのアイテムに応じた個数の、
「手形」が入手できます。"
5,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_SYSTEM_000_103","また、一定数の「手形」と、
特定のアイテムをヒノセンに渡すことで、
よりアイテムレベルの高い装備アイテムを入手できます。"
6,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_RASHTI_000_200","いらっしゃいませ、お客さん!
ウチの店では、不要な装備品の回収と、
別の装備品への交換をやってるから、取引していってよ!"
7,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_SYSTEM_000_202","製作可能な特定の装備アイテムを
ラッシュティに渡すことで、そのアイテムに応じた個数の、
「手形」が入手できます。"
8,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_SYSTEM_000_203","また、一定数の「手形」と、
特定のアイテムをラッシュティに渡すことで、
よりアイテムレベルの高い装備アイテムを入手できます。"
9,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_EIRENE_000_300","ごめんねぇ、ウチはまだ開店準備中なのよ。
近々取引を始めるから、そのときはぜひご贔屓に!"
10,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_EIRENE_000_301","お客様、いらっしゃいませぇ!
不要な装備品の回収と別の装備品への交換をご希望なら、
ぜひぜひ、ウチの店で取引していってねぇ~!"
11,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_SYSTEM_000_302","製作可能な特定の装備アイテムを、
エイレーネーに渡すことで、そのアイテムに応じた個数の、
「手形」が入手できます。"
12,"TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_SYSTEM_000_303","また、一定数の「手形」と、
特定のアイテムをエイレーネーに渡すことで、
よりアイテムレベルの高い装備アイテムを入手できます。"
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4 0 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_JTANDHAA_000_001 おっ、アラミゴ解放軍に協力している冒険者だな? ここでは解放軍の兵站部門として、不要な装備の回収と、 別の装備への交換なんかをやってるよ。
5 1 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_SYSTEM_000_002 製作可能な特定の装備アイテムを、 ジャ・タンダーに渡すことで、そのアイテムに応じた個数の、 「手形」が入手できます。
6 2 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_SYSTEM_000_003 また、一定数の「手形」と、 特定のアイテムをジャ・タンダーに渡すことで、 よりアイテムレベルの高い装備アイテムを入手できます。
7 3 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_HINOSEN_000_100 ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 こちらのカウンターでは、不要な装備品の回収と、 別の装備品への交換を承っております。
8 4 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_SYSTEM_000_102 製作可能な特定の装備アイテムを ヒノセンに渡すことで、そのアイテムに応じた個数の、 「手形」が入手できます。
9 5 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_SYSTEM_000_103 また、一定数の「手形」と、 特定のアイテムをヒノセンに渡すことで、 よりアイテムレベルの高い装備アイテムを入手できます。
10 6 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_RASHTI_000_200 いらっしゃいませ、お客さん! ウチの店では、不要な装備品の回収と、 別の装備品への交換をやってるから、取引していってよ!
11 7 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_SYSTEM_000_202 製作可能な特定の装備アイテムを ラッシュティに渡すことで、そのアイテムに応じた個数の、 「手形」が入手できます。
12 8 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_SYSTEM_000_203 また、一定数の「手形」と、 特定のアイテムをラッシュティに渡すことで、 よりアイテムレベルの高い装備アイテムを入手できます。
13 9 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_EIRENE_000_300 ごめんねぇ、ウチはまだ開店準備中なのよ。 近々取引を始めるから、そのときはぜひご贔屓に!
14 10 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_EIRENE_000_301 お客様、いらっしゃいませぇ! 不要な装備品の回収と別の装備品への交換をご希望なら、 ぜひぜひ、ウチの店で取引していってねぇ~!
15 11 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_SYSTEM_000_302 製作可能な特定の装備アイテムを、 エイレーネーに渡すことで、そのアイテムに応じた個数の、 「手形」が入手できます。
16 12 TEXT_REGGYR3RHALGRSREACHJTANDHAA_00509_SYSTEM_000_303 また、一定数の「手形」と、 特定のアイテムをエイレーネーに渡すことで、 よりアイテムレベルの高い装備アイテムを入手できます。
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0,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_000","先日、小金通りの無地鼓座で芝居を観たんだが、
このひんがしの国特有の様式美っていうのかい?
独特の言い回しや旋律が面白かったねぇ。"
1,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_001","亡き主君の仇を討とうと配下の武士……浪人っていうのかな、
十三人の浪人が流浪の生活を送りながらも最後に見事、
敵討ちに成功する……という筋書きなんだがね。"
2,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_002","元帝国民としては、極めて「非合理的な生き方」だなぁと、
なんというか、ちょっと呆れてしまったんだよ。
だが、地元の皆さんは噎び泣きながら拍手喝采ときたもんだ。"
3,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_003","ジェノミスさんは国家や民族が異なっても文化で橋渡しを……
な~んて言ってたけど、正直、ボクには理解できそうもないねぇ。
逆を言えば、彼らは我々の芝居を理解できるんだろうか……。"
4,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_004","おっと、余計なことを言っちゃったね。
失敬、失敬!"
5,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_050","へぇ~、ヴィエラ族ですか~。
ダルマスカが属州として帝国の版図に組み込まれた際、
彼の地から離れようとしなかったと聞いたことがありますよ。"
6,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_051","それでも、いくらかは帝都へ連れて行かれたそうですけど、
圧倒的な少数民族……って感じですかね。
とはいえその姿は目立つので、自然と注目を集めていましたよ。"
7,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_052","それに……ヴィエラは美しい方が多いですからねぇ。
そのエキゾチックな美貌を手に入れようと、
金に糸目を付けずに貢ぐ御仁も多かったと聞きます。"
8,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_053","そのフランさんとやらは、この劇団に入ったりしないかな~。
きっと看板女優になると思うんですよ。
あっ! レジスタンスの幹部のひとりでしたっけ?"
9,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_054","それじゃあ、絶対に無理ですね~~。
我々は彼女たちにとって敵も同然ですからねぇ。
失敬、失敬!"
10,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_080","な、な、何ですか!? 今のは??
アルマちゃんはどこへ……どこへ行ったっていうんです??
え……ええ?? な、何を……目撃しちゃったんだ……?"
11,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_081","え? 怯えなくていい?
……い、嫌だなぁ……怯えてなんていませんよ……。
し、失敬ですな……。"
12,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_090","ご無事で何より……アルマちゃんも無事に連れ戻したようで……。
え!? 今度はラムザくんが??
そ……それは剣呑……剣呑。"
13,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_100","今こそ腕利きの冒険者の出番だね!
聞けばキミは百戦錬磨の勇士……そうブレイブだとか!
ラムザくんのこと……頼んだよ……!"
14,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_110","さすがだよ! さすがはエオルゼアの救世主! ドマの解放者!
真の英雄というのは、キミのような猛者をいうのだろうね!
感動したっ! 猛烈に感動したっ!!"
15,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_120","『同じ人間だと? フン、汚らわしいッ!
 生まれた瞬間からおまえたちは、
 オレたち貴族に尽くさねばならない!"
16,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_121","『生まれた瞬間からおまえたちは
 オレたち貴族の家畜なんだッ!!
                  ……っと。"
17,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_122","う~ん、なかなか酷い台詞だ、我ながら反吐が出るよ。
だが、それだけにハートをえぐるようにグサリとくるね。
それにしても何故、ボクがアルガスを演じなければならないのだ?"
18,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GARLEANSMEMBER_000_000","帝国に残る親兄弟は今頃どんな思いをしているのだろうか……。"
19,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GARLEANSMEMBER_000_001","……ああ、これは失礼。
ちょっと考えごとをしていてね……。
すまないが、しばらくひとりにしておいて欲しいな……。"
20,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GARLEANSMEMBER_000_050","帝国に残る親兄弟は今頃どんな思いをしているのだろうか……。"
21,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GARLEANSMEMBER_000_051","え? ダルマスカのレジスタンス?
しかも、そいつらに協力するって?
おいおい、冗談だろ? 祖国に対する裏切りになるんじゃ……。"
22,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GARLEANSMEMBER_000_052","……今、言ったことは忘れてくれないか。
それと、すまないが……
しばらくひとりにしておいて欲しいな……。"
23,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GARLEANSMEMBER_000_080","い……今のも「聖石」の……
「聖石」に秘められた力だと……いうのか……?
恐ろしい……実に恐ろしい……。"
24,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GARLEANSMEMBER_000_090","なんと、そんなことが……!
……聖石のような忌まわしい遺物を管理せねば……!
その重責を担うのは……やはり…………!"
25,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GARLEANSMEMBER_000_100","……ラムザくんは役者としても物書きとしても才ある若者……
勇者だかなんだか知らないが……外地の野蛮な冒険者に……
やはり……閣下に助けを……求めるべきでは……ぶつぶつ……。"
26,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_000","……アルマちゃん、心配ですね。
最初は疲れからくる風邪なのかな~とは思ったんですけど、
もっと違う何か……いえ、きっと、あたしの思いすごし……。"
27,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_050","……ヴィエラ族? 知ってますよ、もちろん!
昔、帝都で見かけたことありますね。
すらっとしたその姿はとても美しいんですよね。"
28,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_080","……み、み、み、み、見ました……よね?
ひ……人が……アルマちゃんが……吸い込まれましたよ?
ど……どういうこと…なんです? ええー?"
29,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_090","アルマちゃん、無事でよかったわ。
ええっ!? ラムザくんが敵に捕まった!??
そんな……ラムザくん、大丈夫……よね?"
30,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_100","信じてますからっ! ラムザくんのことお願いしますねっ!
でもって、悪い奴をコテンパンにやっつけちゃってくださいっ!
冒険者さんは正義の味方でしょ? 正義のパンチでガッと一発っ!"
31,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_110","よかったぁ! 皆さん、無事に戻って来られて嬉しいですっ!
悪者をバシッと倒したんですよね? さすがですっ!
冒険者さん、尊敬しちゃいますよ~~っ!"
32,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_111","ラムザくんも無事で本当によかった……。
彼、まだ若いけど、役者としても実力はあるし、
戯曲のデビュー作なんて帝都でも高い評価を受けたんですよね。"
33,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_112","もうイヴァリース探索の旅も終わりですかね。
彼にはもう危険なことはして欲しくないなぁ~~。
あれ? あたし顔が赤くなってます??"
34,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_120","『私たちと貴方たちの間にどんな差があるっていうの!?
 生まれた家が違うだけじゃないの!"
35,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_121","『ひもじい思いをしたことがある?
 数ケ月間も豆だけのスープで暮らしたことがあるの?"
36,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_122","『なぜ私たちが飢えなければならない?
 それは貴方たち貴族が奪うからだ!
 生きる権利のすべてを奪うからだッ!"
37,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_123","……いかがです? あたしの演技?
もうちょっと切実さを増した方がいいかな……?
豆だけのスープ作ってみようかしら……どこかにレシピは……?"
38,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_BEWITCHINGMEMBER_000_000","(★未使用/削除予定★)"
39,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_BEWITCHINGMEMBER_000_050","(★未使用/削除予定★)"
40,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_BEWITCHINGMEMBER_000_080","(★未使用/削除予定★)"
41,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_BEWITCHINGMEMBER_000_081","(★未使用/削除予定★)"
42,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_BEWITCHINGMEMBER_000_090","(★未使用/削除予定★)"
43,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_BEWITCHINGMEMBER_000_100","(★未使用/削除予定★)"
44,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_BEWITCHINGMEMBER_000_110","(★未使用/削除予定★)"
45,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_BEWITCHINGMEMBER_000_120","(★未使用/削除予定★)"
46,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_BEWITCHINGMEMBER_000_121","(★未使用/削除予定★)"
47,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_000","おぉ、友よ! あいかわらずステキなマッチョだね!
おっと、突然、友なんて呼んで申し訳ない。
だが、キミなら……いやキミの筋肉ならわかってくれるはず!"
48,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_001","さぁ、共にこの美しい筋肉の維持を目指して、
鍛錬しようじゃ~ないか!
さぁ、一緒にマッチョ体操をやろうッ!"
49,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_050","ヴィエラだって!? どこだい、どこにいるんだい?
体脂肪が少ない割に美しいプロポーションを維持している……!
実に見事! まさにマッチョ! 筋肉界のレジェンドじゃないか!"
50,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_051","ああ、見たい! この目で確認したい!
美しくしなやかな大腿二頭筋を……下腿三頭筋を……ッ!
大臀筋ちゃん! 僧帽筋ちゃん! 上腕三頭筋ちゃんッ!!"
51,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_080","き、筋肉を超えた……いや、人知を超えた摩訶不思議さ……!
これが魔法……? マ、マッチョすぎるでしょぉ!!
や、やばい、やばすぎる! 筋肉の震えが止まらなぁぁぁい!!"
52,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_090","なんと、ラムザくんが入れ替わりに囚われるとは!
なんというマッチョな出来事!
自分の非力さが情けない……こんなに筋肉は素晴らしいのに!"
53,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_100","こんなときだからこそ一肌脱がねば! 覚悟を決めたよ!
非力なマッチョだが是非とも同行させて欲しい……!
え? 大丈夫? ……そ、そうか、残念だがキミに任せるよ!"
54,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_110","おかえり! 我が筋骨隆々な相棒よ!
勝利に満ちたその表情、その身体、すべてが美しい!
やはり目指すべき頂点はキミだッ! キミこそすべてッ!"
55,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_120","『何かを成すためには「犠牲」が必要だッ!
 「犠牲」を支払わない限り、人は前へ進まない!
 歴史を作ることはできないッ!"
56,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_121","『この腐敗しきったイヴァリースを見ろッ!!
 誰かが変えなきゃいかンのだ!
 たとえ、それが「悪事」と呼ばれたとしてもなッ!!"
57,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_122","う~、さすがジェノミスさん!
マッチョでシビれる台詞だね!
演じがいがあるってもんだよ~ッ!"
58,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_000","あなたにお礼を言いたかったんです!
劇場艇にひきこもらずに外へ出ろって言ってくれましたよね。
あなたの助言に従い、先日、オノコロ島まで遠出したんですよ!"
59,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_001","クガネとも異なる……まさに異国情緒あふれる光景に、
心が洗われる思いでしたよ!
いやぁ、本当に旅に出てよかった!"
60,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_002","海賊衆とも仲良くなりましてね、
酒を酌み交わしながら即興で演奏する……
すると彼らも即興で歌い踊ってくれるわけです!"
61,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_003","帝国を追われる身となってもこの劇団で頑張ろうと、
そう考えてこの地へ流れ着いたんですけど、
知らず知らずのうちに心は沈み不満が鬱積していたんですね。"
62,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_004","おかげさまで、また頑張ろうという気になりました。
あなたのご助言に感謝です!"
63,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_050","ヴィエラ族のレジスタンスですか……。
帝国は服従する者に対して均等にチャンスを与えると言いますが、
ガレアン族こそが優良種であるという根深い偏見があるのも事実。"
64,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_051","もちろん、ジェノミスさんのようにそうした偏見を持たない、
むしろそうした倨傲を取り払おうと努力するガレアン族もいます。
ですが、属州での潜在的な差別は強かったですからね。"
65,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_052","旧ダルマスカ王国は多種多様な人種に満ちあふれた王国で、
権利や義務はすべて均等に国民に付与されていたといいます。
ヴィエラ族は誇り高き森の護人……帝国とは合わないはず……。"
66,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_053","祖国を帝国に支配され、蹂躙されるという屈辱……。
今、彼女たちはどんな想いで抵抗活動をしているんでしょうね。
その心の内を知りたいなぁ。"
67,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_054","あぁ、すみません……まるで他人事のような言い方で……。
元帝国民とはいえ、憎まれる側なのは十分に理解しています。
ですが、個人としては彼女たちに寄り添いたいと思ってるんです。"
68,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_080","あ……あわよくばゴルモア大密林のヴィエラ族の集落で、
新たな調べをこの耳で聴ける……なんて目論んでましたが……
そ……そんな状況じゃないですね……。"
69,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_090","……実は自分、いわゆるストリートチルドレンってヤツでして、
いつも帝都のマンホール下の下水道で仲間と暮らしていたんです。
……ふふ、どの国でも貧富の差ってやつはあるもんですよ。"
70,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_091","ある日、治安維持を名目に下水道が立ち入り禁止になりましてね。
住処を奪われた私たちは逃げるしかなかったんですが、
当局の政策に対して反対の声を上げる大人もいましてね……。"
71,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_092","身寄りのない子供たちを引き取ろうとする動きが始まったわけです。
いうなれば福祉政策ってやつですか。
私を引き取ってくれたのがジェノミスさん夫婦でした。"
72,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_093","最初は劇団で下働きのような仕事をしていたんですが、
帝国民ならば最低限の学問を身につけよと学校へ入学させてくれ、
さらに音楽の才を磨けと専門校へと進学させてくれたんです。"
73,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_094","……ラムザくんは弟のような存在でしてね、
幼い頃から兄弟同然の生活をしてきましたよ……。
お願いです、ラムザくんをどうか無事に救い出してください……。"
74,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_110","おかえりなさい!
あなたとラムザくんが無事に戻れた事を神に感謝しますよ!
いやぁ、ホント、気が気じゃありませんでした!"
75,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_120","フランさんのご厚意によりゴルモア大密林で暮らす、
ヴィエラ族の語り部を紹介していただくことになりました!
古来より伝わる調べをお持ちだとかで……。"
76,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_121","いやぁ、創作意欲が俄然、わいてきましたよ!
今度の舞台、「ゾディアックブレイブストーリー2」の曲は、
ダルマスカ伝統の調べを中心に作曲していくつもりです!"
77,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_DANCINGMEMBER_000_000","ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪
……今度はどんな格好で逢いに行こうかな。"
78,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_DANCINGMEMBER_000_001","あっ、恥ずかしい!
思わず口に出ちゃった……!
い、今の聞かなかったことにしてくださいね!!"
79,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_DANCINGMEMBER_000_050","……名前で呼んでくれないかな~。
その方が二人の距離はもっと縮むと思うんだけどなぁ~~。
でも、それを求めるならまずは自分がそうしないと……。"
80,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_DANCINGMEMBER_000_051","あっ、き、聞いてました??
た、ただの独り言なんですっ!!
聞かなかったことにしてください……ね?"
81,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_DANCINGMEMBER_000_080","アルマちゃんが……アルマちゃんが……!?
まるで何かが憑依したかのようでしたが……
あれは、いったい……?"
82,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_DANCINGMEMBER_000_090","ああ、よかった。アルマちゃんは無事だったんですね!
え?? ラムザさんが身代わりになった??
それはいったいどういうことです??"
83,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_DANCINGMEMBER_000_100","ラムザさん……無事だといいですね……。
いや、彼のことだもん……絶対に大丈夫!
彼を……彼を助け出してください……ね。"
84,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_DANCINGMEMBER_000_110","あーーっ、よかったーーっ!
ホント、よかったーーーっ!
あたし、もう心配で、心配で……。"
85,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_DANCINGMEMBER_000_120","しょ……紹介しますね。
彼はクガネの無地鼓座で働いているんですけど、
この劇場艇で働いてみたいって……。"
86,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_YOUNGMANOFLOVE_000_121","ボクちん……い、いえ、あっしは無地鼓座で裏方なんですが、
異国の舞台装置や演出なんぞを学ぼうと、
いわば留学のためにここへ参りやした!"
87,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_DANCINGMEMBER_000_122","ほ、ホントですよ~!
そんな疑いの眼差しなんてやめてくださいよ~~!
え? 顔が赤い? もうっ! 恥ずかしい~~!"
88,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_000","こんにちは、お元気ですか?
記録装置が便利なもので、さらにもう一台増やしてみました!
師匠たちの言葉をさらに録ってみたンですが、どーすか?"
89,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_050","おかえりなさい、疲れてませんか?
記録装置が便利なもので、さらにもう一台増やしてみました!
師匠たちの言葉をさらに録ってみたンですが、どーすか?"
90,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_080","ヤバい、ヤバい、こいつぁマジヤバい!!
アルマさんが消えちまった!!
こいつぁいったい、ナンなんスかッ!?"
91,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_090","そうですかぁ、ラムザくんが代わりに……。
クガネへ来た当初、常にイライラビリビリしていて、
いつもの優しい彼じゃないなぁなんて思っていたんです……。"
92,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_091","最近は、まるで憑きものが落ちたように元の彼に戻ってたようで。
それはモンブランくんやあーたのおかげだと思うンですけど、
何よりも都落ちした自分に対する怒りが収まったのかなぁと。"
93,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_092","師匠に付き従いクガネへやってきた我々ですけどね……
長年身に染みついた「帝国市民」という誇りを捨て去るのは、
理屈ではわかっていても、なかなかできないもンなんスよ。"
94,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_093","ましてラムザくんはまだ若いですからね、
理屈と感情を切り離さなければと思いつつも苛立ちを隠せない。
ま、それこそが若者ってぇもンなんスけどね。"
95,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_094","どうか、このとおりです……。
ラムザくんを……ラムザくんをお助けくださいまし……。
ぼかぁ、やっぱりこの劇団という家族を愛してるンだなぁ……。"
96,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_110","ぼかぁね、あーたのことを骨の髄まで信じていたんだなぁ!
必ずラムザくんを救出してくれるって思ってたよ!
やるなぁ~、かっくいいなぁ~!"
97,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_120","新しい舞台も決まって、ようやく劇団も再稼働ってトコっス!
人手が足りないのでクガネから若いモンを集めないと……!
あーたも手伝ってくれませんか? ……いや、ジョークっス!!"
98,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_130","新しい舞台も決まって、ようやく劇団も再稼働ってトコっス!
人手が足りないのでクガネから若いモンを集めないと……!
あーたも手伝ってくれませんか? ……いや、ジョークっス!!"
99,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_131","……そういえばミコトさんがお帰りになりましたね。
シャーレアンに戻るわけではなく、しばらく各地を旅して、
フィールドワークに勤しむとかおっしゃってましたよ!"
100,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_132","フランさんやブワジさんもダルマスカに戻られましたね。
彼らは未だ駐留する第IV軍団を相手に抵抗活動を再開するとか。
……難儀なことっスねぇ~~、……死んで欲しくないな。"
101,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_YOUNGMANOFLOVE_000_000","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_YOUNGMANOFLOVE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_YOUNGMANOFLOVE_000_050","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_000 先日、小金通りの無地鼓座で芝居を観たんだが、 このひんがしの国特有の様式美っていうのかい? 独特の言い回しや旋律が面白かったねぇ。
5 1 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_001 亡き主君の仇を討とうと配下の武士……浪人っていうのかな、 十三人の浪人が流浪の生活を送りながらも最後に見事、 敵討ちに成功する……という筋書きなんだがね。
6 2 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_002 元帝国民としては、極めて「非合理的な生き方」だなぁと、 なんというか、ちょっと呆れてしまったんだよ。 だが、地元の皆さんは噎び泣きながら拍手喝采ときたもんだ。
7 3 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_003 ジェノミスさんは国家や民族が異なっても文化で橋渡しを…… な~んて言ってたけど、正直、ボクには理解できそうもないねぇ。 逆を言えば、彼らは我々の芝居を理解できるんだろうか……。
8 4 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_004 おっと、余計なことを言っちゃったね。 失敬、失敬!
9 5 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_050 へぇ~、ヴィエラ族ですか~。 ダルマスカが属州として帝国の版図に組み込まれた際、 彼の地から離れようとしなかったと聞いたことがありますよ。
10 6 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_051 それでも、いくらかは帝都へ連れて行かれたそうですけど、 圧倒的な少数民族……って感じですかね。 とはいえその姿は目立つので、自然と注目を集めていましたよ。
11 7 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_052 それに……ヴィエラは美しい方が多いですからねぇ。 そのエキゾチックな美貌を手に入れようと、 金に糸目を付けずに貢ぐ御仁も多かったと聞きます。
12 8 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_053 そのフランさんとやらは、この劇団に入ったりしないかな~。 きっと看板女優になると思うんですよ。 あっ! レジスタンスの幹部のひとりでしたっけ?
13 9 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_054 それじゃあ、絶対に無理ですね~~。 我々は彼女たちにとって敵も同然ですからねぇ。 失敬、失敬!
14 10 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_080 な、な、何ですか!? 今のは?? アルマちゃんはどこへ……どこへ行ったっていうんです?? え……ええ?? な、何を……目撃しちゃったんだ……?
15 11 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_081 え? 怯えなくていい? ……い、嫌だなぁ……怯えてなんていませんよ……。 し、失敬ですな……。
16 12 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_090 ご無事で何より……アルマちゃんも無事に連れ戻したようで……。 え!? 今度はラムザくんが?? そ……それは剣呑……剣呑。
17 13 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_100 今こそ腕利きの冒険者の出番だね! 聞けばキミは百戦錬磨の勇士……そうブレイブだとか! ラムザくんのこと……頼んだよ……!
18 14 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_110 さすがだよ! さすがはエオルゼアの救世主! ドマの解放者! 真の英雄というのは、キミのような猛者をいうのだろうね! 感動したっ! 猛烈に感動したっ!!
19 15 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_120 『同じ人間だと? フン、汚らわしいッ!  生まれた瞬間からおまえたちは、  オレたち貴族に尽くさねばならない!
20 16 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_121 『生まれた瞬間からおまえたちは  オレたち貴族の家畜なんだッ!!                   ……っと。
21 17 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GOODLOOKINGMEMBER_000_122 う~ん、なかなか酷い台詞だ、我ながら反吐が出るよ。 だが、それだけにハートをえぐるようにグサリとくるね。 それにしても何故、ボクがアルガスを演じなければならないのだ?
22 18 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GARLEANSMEMBER_000_000 帝国に残る親兄弟は今頃どんな思いをしているのだろうか……。
23 19 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GARLEANSMEMBER_000_001 ……ああ、これは失礼。 ちょっと考えごとをしていてね……。 すまないが、しばらくひとりにしておいて欲しいな……。
24 20 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GARLEANSMEMBER_000_050 帝国に残る親兄弟は今頃どんな思いをしているのだろうか……。
25 21 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GARLEANSMEMBER_000_051 え? ダルマスカのレジスタンス? しかも、そいつらに協力するって? おいおい、冗談だろ? 祖国に対する裏切りになるんじゃ……。
26 22 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GARLEANSMEMBER_000_052 ……今、言ったことは忘れてくれないか。 それと、すまないが…… しばらくひとりにしておいて欲しいな……。
27 23 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GARLEANSMEMBER_000_080 い……今のも「聖石」の…… 「聖石」に秘められた力だと……いうのか……? 恐ろしい……実に恐ろしい……。
28 24 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GARLEANSMEMBER_000_090 なんと、そんなことが……! ……聖石のような忌まわしい遺物を管理せねば……! その重責を担うのは……やはり…………!
29 25 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_GARLEANSMEMBER_000_100 ……ラムザくんは役者としても物書きとしても才ある若者…… 勇者だかなんだか知らないが……外地の野蛮な冒険者に…… やはり……閣下に助けを……求めるべきでは……ぶつぶつ……。
30 26 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_000 ……アルマちゃん、心配ですね。 最初は疲れからくる風邪なのかな~とは思ったんですけど、 もっと違う何か……いえ、きっと、あたしの思いすごし……。
31 27 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_050 ……ヴィエラ族? 知ってますよ、もちろん! 昔、帝都で見かけたことありますね。 すらっとしたその姿はとても美しいんですよね。
32 28 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_080 ……み、み、み、み、見ました……よね? ひ……人が……アルマちゃんが……吸い込まれましたよ? ど……どういうこと…なんです? ええー?
33 29 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_090 アルマちゃん、無事でよかったわ。 ええっ!? ラムザくんが敵に捕まった!?? そんな……ラムザくん、大丈夫……よね?
34 30 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_100 信じてますからっ! ラムザくんのことお願いしますねっ! でもって、悪い奴をコテンパンにやっつけちゃってくださいっ! 冒険者さんは正義の味方でしょ? 正義のパンチでガッと一発っ!
35 31 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_110 よかったぁ! 皆さん、無事に戻って来られて嬉しいですっ! 悪者をバシッと倒したんですよね? さすがですっ! 冒険者さん、尊敬しちゃいますよ~~っ!
36 32 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_111 ラムザくんも無事で本当によかった……。 彼、まだ若いけど、役者としても実力はあるし、 戯曲のデビュー作なんて帝都でも高い評価を受けたんですよね。
37 33 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_112 もうイヴァリース探索の旅も終わりですかね。 彼にはもう危険なことはして欲しくないなぁ~~。 あれ? あたし顔が赤くなってます??
38 34 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_120 『私たちと貴方たちの間にどんな差があるっていうの!?  生まれた家が違うだけじゃないの!
39 35 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_121 『ひもじい思いをしたことがある?  数ケ月間も豆だけのスープで暮らしたことがあるの?
40 36 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_122 『なぜ私たちが飢えなければならない?  それは貴方たち貴族が奪うからだ!  生きる権利のすべてを奪うからだッ!
41 37 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PRETTYMEMBER_000_123 ……いかがです? あたしの演技? もうちょっと切実さを増した方がいいかな……? 豆だけのスープ作ってみようかしら……どこかにレシピは……?
42 38 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_BEWITCHINGMEMBER_000_000 (★未使用/削除予定★)
43 39 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_BEWITCHINGMEMBER_000_050 (★未使用/削除予定★)
44 40 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_BEWITCHINGMEMBER_000_080 (★未使用/削除予定★)
45 41 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_BEWITCHINGMEMBER_000_081 (★未使用/削除予定★)
46 42 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_BEWITCHINGMEMBER_000_090 (★未使用/削除予定★)
47 43 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_BEWITCHINGMEMBER_000_100 (★未使用/削除予定★)
48 44 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_BEWITCHINGMEMBER_000_110 (★未使用/削除予定★)
49 45 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_BEWITCHINGMEMBER_000_120 (★未使用/削除予定★)
50 46 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_BEWITCHINGMEMBER_000_121 (★未使用/削除予定★)
51 47 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_000 おぉ、友よ! あいかわらずステキなマッチョだね! おっと、突然、友なんて呼んで申し訳ない。 だが、キミなら……いやキミの筋肉ならわかってくれるはず!
52 48 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_001 さぁ、共にこの美しい筋肉の維持を目指して、 鍛錬しようじゃ~ないか! さぁ、一緒にマッチョ体操をやろうッ!
53 49 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_050 ヴィエラだって!? どこだい、どこにいるんだい? 体脂肪が少ない割に美しいプロポーションを維持している……! 実に見事! まさにマッチョ! 筋肉界のレジェンドじゃないか!
54 50 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_051 ああ、見たい! この目で確認したい! 美しくしなやかな大腿二頭筋を……下腿三頭筋を……ッ! 大臀筋ちゃん! 僧帽筋ちゃん! 上腕三頭筋ちゃんッ!!
55 51 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_080 き、筋肉を超えた……いや、人知を超えた摩訶不思議さ……! これが魔法……? マ、マッチョすぎるでしょぉ!! や、やばい、やばすぎる! 筋肉の震えが止まらなぁぁぁい!!
56 52 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_090 なんと、ラムザくんが入れ替わりに囚われるとは! なんというマッチョな出来事! 自分の非力さが情けない……こんなに筋肉は素晴らしいのに!
57 53 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_100 こんなときだからこそ一肌脱がねば! 覚悟を決めたよ! 非力なマッチョだが是非とも同行させて欲しい……! え? 大丈夫? ……そ、そうか、残念だがキミに任せるよ!
58 54 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_110 おかえり! 我が筋骨隆々な相棒よ! 勝利に満ちたその表情、その身体、すべてが美しい! やはり目指すべき頂点はキミだッ! キミこそすべてッ!
59 55 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_120 『何かを成すためには「犠牲」が必要だッ!  「犠牲」を支払わない限り、人は前へ進まない!  歴史を作ることはできないッ!
60 56 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_121 『この腐敗しきったイヴァリースを見ろッ!!  誰かが変えなきゃいかンのだ!  たとえ、それが「悪事」と呼ばれたとしてもなッ!!
61 57 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_MUSCULARMEMBER_000_122 う~、さすがジェノミスさん! マッチョでシビれる台詞だね! 演じがいがあるってもんだよ~ッ!
62 58 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_000 あなたにお礼を言いたかったんです! 劇場艇にひきこもらずに外へ出ろって言ってくれましたよね。 あなたの助言に従い、先日、オノコロ島まで遠出したんですよ!
63 59 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_001 クガネとも異なる……まさに異国情緒あふれる光景に、 心が洗われる思いでしたよ! いやぁ、本当に旅に出てよかった!
64 60 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_002 海賊衆とも仲良くなりましてね、 酒を酌み交わしながら即興で演奏する…… すると彼らも即興で歌い踊ってくれるわけです!
65 61 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_003 帝国を追われる身となってもこの劇団で頑張ろうと、 そう考えてこの地へ流れ着いたんですけど、 知らず知らずのうちに心は沈み不満が鬱積していたんですね。
66 62 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_004 おかげさまで、また頑張ろうという気になりました。 あなたのご助言に感謝です!
67 63 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_050 ヴィエラ族のレジスタンスですか……。 帝国は服従する者に対して均等にチャンスを与えると言いますが、 ガレアン族こそが優良種であるという根深い偏見があるのも事実。
68 64 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_051 もちろん、ジェノミスさんのようにそうした偏見を持たない、 むしろそうした倨傲を取り払おうと努力するガレアン族もいます。 ですが、属州での潜在的な差別は強かったですからね。
69 65 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_052 旧ダルマスカ王国は多種多様な人種に満ちあふれた王国で、 権利や義務はすべて均等に国民に付与されていたといいます。 ヴィエラ族は誇り高き森の護人……帝国とは合わないはず……。
70 66 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_053 祖国を帝国に支配され、蹂躙されるという屈辱……。 今、彼女たちはどんな想いで抵抗活動をしているんでしょうね。 その心の内を知りたいなぁ。
71 67 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_054 あぁ、すみません……まるで他人事のような言い方で……。 元帝国民とはいえ、憎まれる側なのは十分に理解しています。 ですが、個人としては彼女たちに寄り添いたいと思ってるんです。
72 68 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_080 あ……あわよくばゴルモア大密林のヴィエラ族の集落で、 新たな調べをこの耳で聴ける……なんて目論んでましたが…… そ……そんな状況じゃないですね……。
73 69 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_090 ……実は自分、いわゆるストリートチルドレンってヤツでして、 いつも帝都のマンホール下の下水道で仲間と暮らしていたんです。 ……ふふ、どの国でも貧富の差ってやつはあるもんですよ。
74 70 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_091 ある日、治安維持を名目に下水道が立ち入り禁止になりましてね。 住処を奪われた私たちは逃げるしかなかったんですが、 当局の政策に対して反対の声を上げる大人もいましてね……。
75 71 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_092 身寄りのない子供たちを引き取ろうとする動きが始まったわけです。 いうなれば福祉政策ってやつですか。 私を引き取ってくれたのがジェノミスさん夫婦でした。
76 72 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_093 最初は劇団で下働きのような仕事をしていたんですが、 帝国民ならば最低限の学問を身につけよと学校へ入学させてくれ、 さらに音楽の才を磨けと専門校へと進学させてくれたんです。
77 73 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_094 ……ラムザくんは弟のような存在でしてね、 幼い頃から兄弟同然の生活をしてきましたよ……。 お願いです、ラムザくんをどうか無事に救い出してください……。
78 74 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_110 おかえりなさい! あなたとラムザくんが無事に戻れた事を神に感謝しますよ! いやぁ、ホント、気が気じゃありませんでした!
79 75 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_120 フランさんのご厚意によりゴルモア大密林で暮らす、 ヴィエラ族の語り部を紹介していただくことになりました! 古来より伝わる調べをお持ちだとかで……。
80 76 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_PERFORMANCEMEMBER_000_121 いやぁ、創作意欲が俄然、わいてきましたよ! 今度の舞台、「ゾディアックブレイブストーリー2」の曲は、 ダルマスカ伝統の調べを中心に作曲していくつもりです!
81 77 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_DANCINGMEMBER_000_000 ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ ……今度はどんな格好で逢いに行こうかな。
82 78 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_DANCINGMEMBER_000_001 あっ、恥ずかしい! 思わず口に出ちゃった……! い、今の聞かなかったことにしてくださいね!!
83 79 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_DANCINGMEMBER_000_050 ……名前で呼んでくれないかな~。 その方が二人の距離はもっと縮むと思うんだけどなぁ~~。 でも、それを求めるならまずは自分がそうしないと……。
84 80 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_DANCINGMEMBER_000_051 あっ、き、聞いてました?? た、ただの独り言なんですっ!! 聞かなかったことにしてください……ね?
85 81 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_DANCINGMEMBER_000_080 アルマちゃんが……アルマちゃんが……!? まるで何かが憑依したかのようでしたが…… あれは、いったい……?
86 82 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_DANCINGMEMBER_000_090 ああ、よかった。アルマちゃんは無事だったんですね! え?? ラムザさんが身代わりになった?? それはいったいどういうことです??
87 83 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_DANCINGMEMBER_000_100 ラムザさん……無事だといいですね……。 いや、彼のことだもん……絶対に大丈夫! 彼を……彼を助け出してください……ね。
88 84 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_DANCINGMEMBER_000_110 あーーっ、よかったーーっ! ホント、よかったーーーっ! あたし、もう心配で、心配で……。
89 85 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_DANCINGMEMBER_000_120 しょ……紹介しますね。 彼はクガネの無地鼓座で働いているんですけど、 この劇場艇で働いてみたいって……。
90 86 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_YOUNGMANOFLOVE_000_121 ボクちん……い、いえ、あっしは無地鼓座で裏方なんですが、 異国の舞台装置や演出なんぞを学ぼうと、 いわば留学のためにここへ参りやした!
91 87 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_DANCINGMEMBER_000_122 ほ、ホントですよ~! そんな疑いの眼差しなんてやめてくださいよ~~! え? 顔が赤い? もうっ! 恥ずかしい~~!
92 88 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_000 こんにちは、お元気ですか? 記録装置が便利なもので、さらにもう一台増やしてみました! 師匠たちの言葉をさらに録ってみたンですが、どーすか?
93 89 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_050 おかえりなさい、疲れてませんか? 記録装置が便利なもので、さらにもう一台増やしてみました! 師匠たちの言葉をさらに録ってみたンですが、どーすか?
94 90 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_080 ヤバい、ヤバい、こいつぁマジヤバい!! アルマさんが消えちまった!! こいつぁいったい、ナンなんスかッ!?
95 91 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_090 そうですかぁ、ラムザくんが代わりに……。 クガネへ来た当初、常にイライラビリビリしていて、 いつもの優しい彼じゃないなぁなんて思っていたんです……。
96 92 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_091 最近は、まるで憑きものが落ちたように元の彼に戻ってたようで。 それはモンブランくんやあーたのおかげだと思うンですけど、 何よりも都落ちした自分に対する怒りが収まったのかなぁと。
97 93 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_092 師匠に付き従いクガネへやってきた我々ですけどね…… 長年身に染みついた「帝国市民」という誇りを捨て去るのは、 理屈ではわかっていても、なかなかできないもンなんスよ。
98 94 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_093 ましてラムザくんはまだ若いですからね、 理屈と感情を切り離さなければと思いつつも苛立ちを隠せない。 ま、それこそが若者ってぇもンなんスけどね。
99 95 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_094 どうか、このとおりです……。 ラムザくんを……ラムザくんをお助けくださいまし……。 ぼかぁ、やっぱりこの劇団という家族を愛してるンだなぁ……。
100 96 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_110 ぼかぁね、あーたのことを骨の髄まで信じていたんだなぁ! 必ずラムザくんを救出してくれるって思ってたよ! やるなぁ~、かっくいいなぁ~!
101 97 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_120 新しい舞台も決まって、ようやく劇団も再稼働ってトコっス! 人手が足りないのでクガネから若いモンを集めないと……! あーたも手伝ってくれませんか? ……いや、ジョークっス!!
102 98 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_130 新しい舞台も決まって、ようやく劇団も再稼働ってトコっス! 人手が足りないのでクガネから若いモンを集めないと……! あーたも手伝ってくれませんか? ……いや、ジョークっス!!
103 99 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_131 ……そういえばミコトさんがお帰りになりましたね。 シャーレアンに戻るわけではなく、しばらく各地を旅して、 フィールドワークに勤しむとかおっしゃってましたよ!
104 100 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_ASSISRANTDIRECTOR_000_132 フランさんやブワジさんもダルマスカに戻られましたね。 彼らは未だ駐留する第IV軍団を相手に抵抗活動を再開するとか。 ……難儀なことっスねぇ~~、……死んで欲しくないな。
105 101 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_YOUNGMANOFLOVE_000_000 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS3V45_00542_YOUNGMANOFLOVE_000_001 (★未使用/削除予定★)
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_LINA_000_000","……あのとおり、アルマちゃん、体調を崩してるんですよね。
気丈に振る舞ってるものの、なかなか復調しなくて……。
ただの風邪とか、そんな病気じゃないような……?"
1,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_LINA_000_040","おかえりなさい~~!
……って、どちらへ行かれてたんですか?
あら……モンブランくんは一緒だったの……そんなぁ~~!"
2,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_LINA_000_080","(★未使用/削除予定★)"
3,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_LINA_000_090","まさか、今度はラムザくんが囚われるなんて……。
せっかくアルマちゃんを救出したというのに……。"
4,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_LINA_000_100","エオルゼアを救い、ドマを解放した勇者の冒険者さんなら大丈夫!
今ほど、冒険者さんがいてくれて心強いことはありません……!
……大丈夫……ですよね?"
5,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_LINA_000_110","(★未使用/削除予定★)"
6,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_LINA_000_130","(★未使用/削除予定★)"
7,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_LINA_000_131","(★未使用/削除予定★)"
8,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_LINA_000_132","(★未使用/削除予定★)"
9,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_LINA_000_133","(★未使用/削除予定★)"
10,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_000","モンブランとハーディのおかけで、
ダルマスカに関する情報を多く得ることができました。
本当に感謝していますよ。"
11,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_001","え? モンブランとハーディですか?
ええ、たしかに最初はモーグリ族に何ができるのか、
お恥ずかしながら、そう考えていたのは事実です……。"
12,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_002","それもこれも、ガレアン族こそがナンバーワン……
そんなつまらない驕り、思い上がり、自惚れに、
いつの間にか支配されていた……そう気付いたのです。"
13,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_003","どうしてなんでしょうね……。
帝国を追われたことで自尊心が傷つき、他民族を見下すことで、
心のバランスを保とうとしていたのかもしれません……。"
14,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_050","ボクには何の力にもなれない……それが悔しい……。
オーボンヌ修道院までたどり着ければ……きっと……。
すみません、<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>にすべてをお任せすることになって……!"
15,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_110","(★未使用/削除予定★)"
16,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_120","父の新しい戯曲はいかがでしたか?
まだ稽古中なので、台詞も構成もまだ変わるとは思いますが、
ボクは面白いと思ってます……手応えを感じていますよ。"
17,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_121","……ボクは父を尊敬しています。
自分の護るべき規範をしっかりと持っている父を。
帝国を追われた今も父が間違っているとは思いません……。"
18,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_122","ですが、この異国の地で何ができるんだろう……
追われたボクらに何ができるんだろう……
今までの努力は何だったのだろう……。"
19,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_123","何かをやったとしても認めてもらえないのではないか……
文化の異なるこの遠い異国でボクらの才覚や努力を、
この劇団の力を認めてくれる人はいるのだろうか……。"
20,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_124","……ほんっと、子供ですね、ボクは。
ずっと不安だったんです、帝国を離れてからずっと…。
その不安から逃れようと皆さんに尊大な態度をとってしまった。"
21,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_125","あとから聞きましたが、どうやら母の形見のネックレス……
聖石ヴァルゴに込められた勇者ラムザさんの魂に触れた瞬間、
覆っていた「恐れ」や「怒り」といった鎧を溶かしてくれた……。"
22,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_126","今は心の底から帝都を離れてよかったと考えています。
あのままだと狭く閉じた世界しか知らず、
高慢で尊大なまま、人間として成長を止めたままだったでしょう。"
23,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_127","モンブランやハーディ、ミコトさん、リナさん、シドおじさん、
ブワジさんにフランさん、そして<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>……。
みなさんに感謝します。"
24,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_128","……いつか、ボクは<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>の物語を書いてみたい、
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>がこれまで経験してきた出会いや別れ、戦い……
きっと素晴らしい物語になるんじゃないかな……。"
25,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_129","また、ここを訪れてくださいね。
そして、<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>の冒険譚をボクに聞かせてください。
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>はボクを成長へと導いてくれる師範、その人なんですから!"
26,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_100","(★未使用/削除予定★)"
27,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_101","(★未使用/削除予定★)"
28,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_102","(★未使用/削除予定★)"
29,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_103","(★未使用/削除予定★)"
30,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_104","(★未使用/削除予定★)"
31,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_110","(★未使用/削除予定★)"
32,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_120","冒険者さん、今まで色々とありがとうございました。
私の命ばかりでなく父や兄までお救いいただき、
御礼の申し上げようもございません。"
33,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_121","ご観覧いただいたように、父は今回の旅の集大成として、
デュライ白書をベースにした戯曲を完成させました。
あとは私たちが舞台として完成させるだけ……。"
34,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_122","思い返せば、この冒険の旅は、新作の取材旅行のためでした。
それが、たとえデュライ家の雪辱を果たすためだったとしても、
たとえ亡き母を蘇らすためだったとしても、終着駅は一緒……。"
35,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_123","聖石に導かれるようにオーボンヌ修道院にたどり着き、
あの悪魔と戦うことは私たちの……いえ、
冒険者さんの運命だったのかもしれません……。"
36,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_124","そう考えると、私たちが帝国を追われ、この地に流れ着いたのも、
父が行方不明となり、その結果、冒険者さんと出会えたのも、
運命の糸に紡がれた私たちの宿命だったのかもしれませんね。"
37,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_125","……この首飾りの聖石はただのクリスタルに戻りました。
勇者ラムザさんの願いが叶ったからなのでしょうね。
母の形見を失わないで済むのは嬉しいことです……。"
38,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_126","あの……また遊びにいらしてくださいね。
父も兄も皆が喜びますから……もちろん私も!
だから、さようならは言いません!"
39,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_127","我ら罪深きイヴァリースの子らが、
神々の御力により救われんことを……。"
40,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_010","早速、ネックレスの聖石「ヴァルゴ」の一片を使って、
装置を調整してみますね。
今しばらくお時間をください……。"
41,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_020","バッガモナンさんのネックレスを使うことにしました。
聖石「ヴァルゴ」を装置に組み込んで調整しています。
今しばらくお時間をください……。"
42,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_050","組み立てはうまくいってるんですが、
出力が予想より若干下回っているようですね……。
もう少し調整したほうがよいようです。"
43,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_080","(★未使用/削除予定★)"
44,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_081","(★未使用/削除予定★)"
45,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_082","(★未使用/削除予定★)"
46,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_083","(★未使用/削除予定★)"
47,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_090","そんな……エーテルジャマーが役に立たなかっただなんて!
なんという……なんという……失敗を……。"
48,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_100","過去のゾディアックブレイブ……いえ、光の戦士ですら、
聖天使アルテマを討滅することは叶わなかったようです……。
何が待ち受けているかわかりませんが、ご用心を……!"
49,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_110","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_120","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_121","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_122","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_123","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MONTBLANC_000_000","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MONTBLANC_000_020","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MONTBLANC_000_040","みんなに報告するクポ~!
早く伝えたいクポ~、喋りたいクポ~!
モグが報告してもいいクポ?"
57,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MONTBLANC_000_050","いってらっしゃいクポ!
モグはさらに詳しくみんなに伝えておくクポ!
任せておくクポ!"
58,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MONTBLANC_000_080","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MONTBLANC_000_090","モグがいながら、みすみすラムザを連れ去られたクポ……!
悔しいクポ……情けないクポ……恥だクポ……!
クポポポポ…………。"
60,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_HURDY_000_091","兄ちゃん、クポクポ呟いてる場合じゃないクポ!
モンブラン兄ちゃんが落ち込んでいたら、
いったい誰がダルマスカの平和を守るんだクポ!!"
61,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MONTBLANC_000_100","そうだ、嘆いている場合じゃないクポ!
ハーディ!
モグをもっと「はげます」クポ! 「エール」を送るクポ!"
62,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_HURDY_000_101","兄ちゃん、男前クポ! さっすが長男クポ!
流浪のモーグリ族の名誉のためにも頑張るクポ!
全クガネ女子が兄ちゃんに夢中クポ!!"
63,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MONTBLANC_000_110","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_HURDY_000_111","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MONTBLANC_000_120","裏方の仕事だけじゃなくて役ももらったんだクポ!
配役の名は……イズルード?
よくわからないけどイケメンの役らしいクポ!!"
66,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_HURDY_000_121","兄ちゃん、裏方はモグがバッチリ引き受けるから、
役者としての実力をみんなに見せつけてやるんだクポ!
流浪のモーグリ族の名にかけて、頑張るンだクポ!!"
67,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_HURDY_000_000","兄ちゃんとラムザさんが仲良くなったのはいいことだクポ!
だけど、ラムザさんの性格が変わったのは、
ネックレスの聖石に込められたエーテルが原因だと思うクポ……。"
68,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_HURDY_000_001","あのとき、エーテルが混じり合っているのを目撃したクポ!
ただ、その影響はもうなくなったはずクポ、
もう何がなんだかわからないクポ~~。"
69,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_HURDY_000_050","兄ちゃんが迷惑かけなかったクポ?
大丈夫ならいいクポ……。
兄ちゃん、調子に乗るとすぐに危険なことするので心配クポ~!"
70,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_HURDY_000_080","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_BWAGI_000_030","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_BWAGI_000_080","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_BWAGI_000_090","ナァ、なんとかなるヨナ?
バッガモナン兄貴の二の舞になんてさせやしないゼ!
ナァ、そうだロ?"
74,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_BWAGI_000_110","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_BWAGI_000_120","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_BWAGI_000_121","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_GIJUK_000_030","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_GIJUK_000_060","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_GIJUK_000_080","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_GIJUK_000_090","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_GIJUK_000_110","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_GIJUK_000_120","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_GIJUK_000_121","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RINOK_000_030","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RINOK_000_060","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RINOK_000_080","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RINOK_000_090","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RINOK_000_110","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RINOK_000_120","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RINOK_000_121","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RINOK_000_122","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_080","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_090","……どうやらアルテマはあの修道院から外へ出られないようだな。
何故、出ることができないのか不明だが、
出るための術を探しているということか? もしや聖石は……。"
94,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_100","……すまない、貴殿を騙すような真似をして。
だが、我々「レンテの涙」は……いや、全レジスタンスは、
汚い手段を取らねばならぬほど追い込まれているのだ……。"
95,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_101","……これ以上、言い訳するのはやめておこう。
とにかく、あのガレアン人の若者を助けに行こう。
そして、我が故郷に眠る「災いの元凶」を退治するのだ!"
96,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_110","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_111","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_120","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_121","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_125","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_128","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_130","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_131","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_132","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_133","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_134","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_000","……イヴァリースがダルマスカの地にあったのは間違いない。
だが、時間の経過による情報の損失は如何ともし難い。
ラバナスタ大図書館が残っていればよかったのだが……。"
108,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_001","ところで、何か聞きたいことはあるかな?"
109,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_050","……これはなかなか厳しいミッションのようだね。
すべてをきみに委ねることになって忍びないが、
事が順調に進むことを祈るよ。"
110,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_051","ところで、何か聞きたいことはあるかな?"
111,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_080","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_100","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_110","きみのおかげでイヴァリースの実在を確認できた。
それに、何よりも我がデュライ家の汚名を雪ぐこともできそうだ。
深く感謝すると共に礼を述べよう、ありがとう!"
114,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_111","構想を練っていた「ブレイブストーリー」の続編もあのとおり、
執筆を終え、舞台としてモノになりそうだ。
まだ荒削りだが稽古の感想はいかがかな?"
115,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_112","ん? 勇者ラムザの冒険が真実と異なるって?
ああ、たしかに死都ミュロンドで知り得た真相とは異なるね。
だが、あれでいいんだ……広く知って欲しい物語はあれで……。"
116,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_113","勇者ラムザの冒険譚は彼ら自身の手で完結させねばならない。
後世に望みを託すという史実どおりの物語もいいかもしれないが、
彼らは聖天使アルテマに勝利し、そして人知れず消えていく……。"
117,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_114","そんな物語を観客に……現代を生きる者たちに知って欲しい。
私は、そう考えて脚色したんだよ。
勇者ラムザの物語は永遠に語り継がれることだろう……。"
118,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_115","ところで、何か聞きたいことはあるかな?"
119,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_Q1_000_000","何を聞く?"
120,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_A1_000_000","勇者ラムザと平民王ディリータの関係について"
121,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_A1_000_001","勇者ラムザとオーランの関係について"
122,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_A1_000_002","勇者ラムザと聖石の関係について"
123,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_A1_000_003","オーボンヌ修道院について"
124,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_A1_000_004","ゴルモア大密林について"
125,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_A1_000_005","聖天使アルテマについて"
126,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_A1_000_006","死都ミュロンドについて"
127,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_A1_000_007","オーボンヌ修道院の守護者について"
128,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_A1_000_010","キャンセル"
129,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_000","勇者ラムザと平民王ディリータは幼なじみの親友同士だった、
それについては以前も説明したと思うが、覚えているかな……?"
130,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_001","ラムザは武門の棟梁である名門ベオルブ家の末弟として生まれた。
ディリータはそのベオルブ家に仕える家人の息子だった。
ふたりは実の兄弟のように育ち、仲の良い親友同士となった……。"
131,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_002","ディリータの才覚をいち早く認めたラムザの父は、
ラムザの片腕とするために士官学校に入学させ、
学問や武芸など、ラムザと同等の教育を与えたそうだ。"
132,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_003","卒業間近となった時、ひとつの事件が発生する。
貴族社会の打倒を掲げる過激派が、身代金を目的とした、
名門貴族の子息・息女の誘拐を各地で実行したのだ。"
133,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_004","その中にディリータの妹・ティータがいた。
過激派がラムザの妹・アルマを誘拐しようとして、
間違えて背格好の似たティータを誘拐してしまったのだ。"
134,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_005","だが、ティータ誘拐は、ある若者の計略だった。
その若者の名はアルガス……!
そうだ……地下のルザリア遺跡で目撃した異形の怪物だよ!"
135,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_006","アルガスはラムザたちと同じ士官学校に在籍していたが、
成績が良く同級生に人気のあったディリータに対して、
「嫉妬」ともいえる強い敵対心を持っていたようだ。"
136,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_007","頻発する誘拐事件に目を付けたアルガスは過激派に接触。
アルマ誘拐を手引きしつつ、わざとティータを誘拐させたのだ。
意図はよくわからない、復讐だったのか何だったのか……。"
137,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_008","人質がアルマではないことを知った救出作戦の指揮官は、
過激派の要求を一切無視し、強攻策を取った。
ラムザとディリータは必死に反対したが無駄だった。"
138,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_009","アルガスと過激派が立て籠もる館は焼け落ち、皆が死んだ。
そして、哀しいことに、ティータも命を落とした……。
遺体を抱き涙するディリータの慟哭は遠くまで聞こえたという。"
139,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_010","この事件を機にディリータは士官学校を中退。
平民の命はあまりに軽く、いとも簡単に奪われてしまう……
それを再認識した彼は貴族であるラムザと袂を分かったのだ。"
140,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_011","この後、後継者争いに端を発した獅子戦争が勃発。
ふたりが再会した時にはティータの死から5年が経過していた……。"
141,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_000","我が祖先オーランが書き記した「デュライ白書」によると、
ティータの死はディリータだけでなく、
ラムザの人生も一変させたようだ……。"
142,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_001","ラムザには歳の離れた兄がふたりおり、
長兄は軍師のひとりとして、次兄は将軍のひとりとして、
武門の棟梁である名門ベオルブ家の名に恥じぬ働きをしていた。"
143,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_002","ティータ救出作戦にこの兄たちが関わっていたことを、
人質を犠牲にしても過激派を殲滅するよう指示していたことを、
後日、ラムザは知ることになった。"
144,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_003","尊敬していた兄たちの冷徹さにショックを受けたラムザは、
ベオルブ家を飛び出し、放浪の旅に出たという……。
オーランと出会った時は傭兵団を率いる戦士だったらしい。"
145,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_004","オーランの義父はシドルファス・オルランドゥという将軍だった。
オーランは将軍の命令により獅子戦争の黒幕を追っていた。
黒幕はイヴァリースの国教を担う教会と推測された……。"
146,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_005","そもそも義父オルランドゥはベオルブ家と敵対する陣営の将軍。
だが、将軍は一貫して戦争に反対の立場を取っていた。
幾度も和平への道を探ろうとしたが、都度、邪魔を受けた。"
147,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_006","両軍に対して中立の立場を取っている教会であったが、
その実、教会が戦乱を長引かせていると将軍は考えていたようだ。
戦乱に乗じて教会の立場を更に強くしようといったところかな。"
148,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_007","事実、教会は極秘裏に「聖石」を集めていた。
伝説の光の戦士・ゾディアックブレイブと共に戦争の調停をし、
戦乱に疲弊した民衆の心を掴もうという魂胆だったようだ。"
149,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_008","その証拠を掴もうと苦心していたオーランはラムザと出会った。
当時、ラムザは「異端者」として教会に追われる身であったが、
それは教会の陰謀に気づいたためだったという……。"
150,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_009","そう……ラムザは聖石の秘密に気づき、それを入手した。
それ故に、教会に命を狙われるハメになったのだ。
それを知ったオーランは将軍と共にラムザに協力することにした。"
151,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_010","だが、教会は更なる陰謀を企てた。
オルランドゥ将軍に濡れ衣を着せ、
同じ「異端者」として王国からの追放を謀ったのだ……。"
152,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_011","追放された将軍とオーランはラムザと行動を共にすることを決め、
かくして、義父共々、「聖石がもたらす災い」との戦いへと、
その身を置くことになったのだ……。"
153,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_300_000","獅子戦争の裏側で勇者ラムザたち一行は、
聖石をめぐる果てしない戦いに身を置いていた……。"
154,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_300_001","教会は神殿騎士団を使いラムザたちを執拗に追い回した。
時には騎士団相手に、時には異形の者・ルカヴィを相手に……
まさにそれは死闘の連続だったとオーランは記している。"
155,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_300_002","興味深いのは、彼らの行動をディリータが支援していたことだ。
当時、ディリータは諜報活動を主目的とした部隊に所属しており、
そこで教会の陰謀と親友の窮地を知ったという。"
156,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_300_003","カリスマ性に満ちたディリータは将として活躍しており、
新たな王となるべく虎視眈々と準備を進めていたという。
そんな彼も表立って教会を敵に回すわけには行かない。"
157,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_300_004","そんなとき、ラムザが異端者として追われる身となり、
さらに、それが聖石をめぐる争いと知った。
教会の陰謀を阻止するためラムザを支援することにしたのだ。"
158,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_300_005","こう話すと、まるでディリータが野望実現のために、
ラムザを利用したと受け取るかもしれない……。
事実、オーランもそれを指摘したそうだ。"
159,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_300_006","だが、ラムザとディリータは「聖石がもたらす災い」が続く限り、
イヴァリースに真の平和は訪れないと悟っていた。
互いに役割を分担することで実現しようとしていたのだ。"
160,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_300_007","こうして、ふたりはそれぞれの道を歩み始めた。
ディリータは獅子戦争を終結に導くべく、
ラムザは裏で聖石を利用する者たちを退治するべく……。"
161,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_000","デュライ白書によると、ゼイレキレと呼ばれる大河の中程に滝があり、
その岩肌をくりぬく形で修道院があったと記されている。
とても古い建造物で、誰が何のために建設したのか不明だそうだ。"
162,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_001","獅子戦争時の王朝であるアトカーシャ家に繋がりが深くてね……。
もともとは王家に所縁のある「罪人」が幽閉される砦であったが、
いつしか修道院として改築され利用されていたとか……。"
163,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_002","獅子戦争終結時にディリータが娶ったオヴェリア・アトカーシャ、
すなわち最後の正当なる王位継承者であるオヴェリア王女が、
幼少の頃から永きにわたり幽閉されていた処でもあるそうだ。"
164,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_003","オーボンヌ修道院の面白いところは、
国教であるグレバドス教の観想修道会に属しながらも、
司教の行政干渉を受けない独立した自治権をもっていたところだ。"
165,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_004","当時、オーボンヌ修道院では多くの修道女たちが暮らしていたが、
宗教上、禁じられているアルコール、
すなわちワインやエールを製造し販売していたそうだ。"
166,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_005","もちろん、修道女たちが自分で飲酒するためではない。
近隣の村や町では飲用に適した水の確保が困難であったため、
その代用品として製造し、販売も手がけていたのだ。"
167,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_006","さて、オーランによると、そのオーボンヌ修道院こそが、
勇者ラムザ一行が最後に向かった目的地……と記されている。
何故、そこを目指したのか、詳細は記されていない。"
168,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_007","記されていないというより「記していない」のだ。
オーランは故意に記録を残さなかった……消したのかもしれない。
それは何故なのか? ……行ってみるしかあるまい。"
169,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_015","記されていないというより「記していない」のだ。
オーランは故意に記録を残さなかった……。
それはきみが「超える力」で見たとおりだな。"
170,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_016","ラムザの遺言ともいえるディリータへの依頼……
すなわち「聖石」の力だけを望む者たちが、
ラムザたちの足取りを追えぬよう歴史から抹消する……。"
171,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_017","本来ならばラムザの存在そのものも消すべきなのだろうが、
さすがにオーランはそれを良しとはしなかった……。
だが、最後の目的地だけは遺言どおり記述しなかったわけだ。"
172,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_500_000","ゴルモア大密林とはダルマスカ地方の南東部に広がる、
巨木と湿原で形成されたジャングルのことだ。"
173,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_500_001","高温多湿な地域で、様々な動植物が生息しており、
学者が探検する度に新たな種が発見されるほど。
ジャングルの奥には人跡未踏のエリアも多いと聞く。"
174,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_500_002","モンブランくんたちの話によるとゴルモア大密林には、
大小様々な古代遺跡が点在しているというが、
私はそれらがイヴァリース時代の建造物だと推測している。"
175,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_500_003","デュライ白書によると、イヴァリース時代に、
あのような広大なジャングルは存在していない。
霊災の影響で気候変動が起きたのかもしれないな。"
176,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_500_004","先ほども触れたが、
あのジャングルはヴィエラ族の縄張りでね……。
彼らは自らを「護人」と称して、一切の侵入を拒んでいるのだ。"
177,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_500_005","いや、実際に「護人」を自称しているのは、
「未だに伝統的な生活を営むヴィエラ族」だけなんだがね。
ダルマスカ王国では普通に町で暮らすヴィエラも多いんだ。"
178,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_500_006","だが、頑なに一族の伝統、ルールを守り、
あのジャングルで暮らし続ける者たちもいるんだよ。
今となってはその数も少なくなったとは聞いているが……。"
179,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_500_007","彼らにとってあのジャングルは聖地に他ならない。
それ故、不用意にジャングルに侵入する者を彼らは許さない。
まして、そこに生息する動植物を狙うハンターは特に……ね。"
180,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_500_008","いずれにしても、我々は穏便に探索できればと考えている。
彼らが調査を許してくれればよいのだが、
そのためには交渉できる相手を探さないとイカンな……。"
181,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_000","詳細は不明だ。
ただ、その天使様とやらがあの「聖石」を創造し、
この世界にバラまいたのだと記載されている。"
182,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_001","伝説の悪魔か魔物か、はたまた堕天した天使なのか。
神話やおとぎ話に登場する連中と同じ……とは考えたくないが、
ルカヴィを見た後だからね、いるのだろうね、邪悪な何かが。"
183,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_100","デュライ白書によると、
その天使様とやらがあの「聖石」を創造し、
この世界にバラまいたのだと記載されている。"
184,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_101","……実際のところ、きみが目撃したとおり、
聖天使アルテマが聖石を生み出していたのは事実だったね。
何のために聖石を作ったのか、それは不明だが……。"
185,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_002","……以前も説明したと思うが、聖石には二面性があった。
「切なる願い」に起因するのは同じだが、
人々を圧倒する恐怖の力と、人々を救う守護者の力だね。"
186,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_003","アルガスやバッガモナンがそうであったように、
その「切なる願い」が「復讐」や「支配」といったものの場合、
ルカヴィと呼ばれる異形の魔物となって具現化されてしまう。"
187,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_004","一方、伝承によると、いにしえのゾディアックブレイブは、
傷ついた人を癒やし、時には命をも取り戻したという。
ようは利用する者の心得次第といったところだろうか。"
188,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_005","それ故、アルテマと呼ばれる者は、
悪魔とも天使とも呼ばれるようになったのかもしれない……。"
189,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_006","……シドのいうとおり、別次元・別宇宙からやってきた者ならば、
我々の価値観で推し量ることなど無意味だろうね。
いずれにしても、今現在、存在していないことを祈るさ!"
190,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_015","……シドのいうとおり、別次元・別宇宙からやってきた者ならば、
我々の価値観で推し量ることなど無意味だろうね。
その存在の意味を我々が理解するのは極めて困難といえる。"
191,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_016","……聖天使アルテマは死都ミュロンドに封印されていたわけだが、
それが何故なのかについては更なる研究が必要だろうね。
そもそもミュロンドが異空間にあったというのも気になるし……。"
192,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_700_000","英雄王ディリータの統治より遡ること数百年……
神聖ユードラ帝国と呼ばれる絶対君主制国家が、
イヴァリースの地を支配していたという。"
193,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_700_001","帝国の末期は政治が腐敗し、一部の特権階級のみが、
富と権力を支配していたようだ。
民は貧しく、その日の食事に不足する有様だったらしい。"
194,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_700_002","そんな時、わずかな仲間と共に立ち向かう勇者が現れた。
それが初代ゾディアックブレイブと呼ばれる勇者アジョラだ。
彼らは12個の聖石を持っていたというが定かではない……。"
195,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_700_003","帝国との戦いは数十年に及んだようだ。
アジョラは神の御子を自称し、
予言者として民衆の支持を集めていたらしい。"
196,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_700_004","最初はわずかな人数のグループだったが、
次第に大きな組織となり、帝国との戦いが20年に及ぶ頃、
数万の反乱軍を抱える組織へと成長を遂げた……。"
197,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_700_005","詳細は不明だが、とにかくアジョラは帝国に勝利した。
その際、帝国の都であったミュロンドは、
聖石の力で崩壊し、海底へと沈んでいったという……。"
198,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_700_006","勝利と引き換えにアジョラもその命を失った。
後世、アジョラは神と同等の存在として祀られ、聖人となった。
こうして新たな時代の幕が開けた……。"
199,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_700_007","だが、生き残ったアジョラの仲間が意外な言葉を口にする……。
最後の決戦でアジョラは禁断の召喚魔法を用いたという。
そして召喚された何者かが帝都を滅ぼしたらしい。"
200,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_700_008","思うに、その時、召喚されたのが聖天使アルテマだったのでは?
帝国を滅ぼしたアルテマを制御できないことに気づき、
ミュロンドごとアルテマを異空間に封印した……。"
201,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_700_009","いや、これは私のただの推測……妄想でしかないがね。
裏付ける証拠が乏しいが、そう考えると色々と辻褄が合う。
そうは思わないかね?"
202,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_000","きみがオーボンヌ修道院で遭遇したという守護者の3人……
勇者ラムザと行動を共にしていた者たちと推測される。
安易にアルテマに近づかせぬよう聖石の力を借りたのだろうね。"
203,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_001","きみから聞いた彼らの特徴からその3人の名は、
機工士ムスタディオ、聖騎士アグリアス、
そして剣聖として知られる雷神シドだと考えられる。"
204,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_002","ムスタディオ・ブナンザは機工都市ゴーグ出身の機工士だ。
勇者ラムザと共に獅子戦争の裏側で暗躍する為政者らと対峙し、
英雄王ディリータの治世を影から援助したと記されている。"
205,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_003","明るいその性格はチーム内のムードメーカーだったようだ。
物怖じしないところもあり、時にはラムザの方針に、
真っ向から反対した事もあったらしい。"
206,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_004","銃器の扱いに精通しており、狙撃手として活躍したようだね。
また、破棄された鉄巨人・労働八号を修理したのも彼だ。
さすがはゴーグの機工士といったところかな。"
207,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_005","アグリアス・オークスは王家の近衛騎士団に所属する聖騎士だ。
オーボンヌ修道院に幽閉されていた王女オヴェリアの護衛、
さらには教育係として長年、一緒だったらしいね。"
208,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_006","王女が黒獅子ゴルターナ公に誘拐された際、救出に向かったが、
誘拐の実行犯であるディリータの真意を知り王女を委ねたようだ。
その後は勇者ラムザの一行に加わり行動を共にしている。"
209,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_007","彼女はデュライ白書だけでなくディリータの英雄譚にも登場する。
宮廷を舞台としたラブロマンスの主役として描かれることが多く、
男装の麗人ということもあり女性ファンが多いんだ。"
210,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_008","もちろん、それはあくまでも伝承上のアグリアスだ。
デュライ白書では生真面目な騎士として記されており、
守護者となったことからも責任感の強さを感じられるね。"
211,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_009","シドルファス・オルランドゥは伯爵位を持つ将軍だ。
「剣聖」の称号を有する剣の達人として知られており、
戦場での豪腕ぶりから「雷神シド」と呼ばれ恐れられたようだ。"
212,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_010","オーランの項でも触れたが、養父である彼はオーランと共に、
獅子戦争の裏側で暗躍し、戦争によって利する者を追っていた。
結果、罠にはまり、異端者として将軍の座を奪われてしまう。"
213,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_011","処刑直前、勇者ラムザによって救出され、以後共に行動する。
……ディリータの英雄譚では裏切り者として斬首されているが、
ラムザ同様、歴史から消し去るためにそう記されたのだろうね。"
214,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_012","「老いてもなおその剣技にかけては誰ひとりとして敵わず、
 対峙する者すべてを屍にするその様はまさに戦神なり……」
デュライ白書にはそう記載されているが、実際、どうだったかな?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_LINA_000_000 ……あのとおり、アルマちゃん、体調を崩してるんですよね。 気丈に振る舞ってるものの、なかなか復調しなくて……。 ただの風邪とか、そんな病気じゃないような……?
5 1 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_LINA_000_040 おかえりなさい~~! ……って、どちらへ行かれてたんですか? あら……モンブランくんは一緒だったの……そんなぁ~~!
6 2 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_LINA_000_080 (★未使用/削除予定★)
7 3 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_LINA_000_090 まさか、今度はラムザくんが囚われるなんて……。 せっかくアルマちゃんを救出したというのに……。
8 4 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_LINA_000_100 エオルゼアを救い、ドマを解放した勇者の冒険者さんなら大丈夫! 今ほど、冒険者さんがいてくれて心強いことはありません……! ……大丈夫……ですよね?
9 5 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_LINA_000_110 (★未使用/削除予定★)
10 6 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_LINA_000_130 (★未使用/削除予定★)
11 7 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_LINA_000_131 (★未使用/削除予定★)
12 8 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_LINA_000_132 (★未使用/削除予定★)
13 9 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_LINA_000_133 (★未使用/削除予定★)
14 10 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_000 モンブランとハーディのおかけで、 ダルマスカに関する情報を多く得ることができました。 本当に感謝していますよ。
15 11 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_001 え? モンブランとハーディですか? ええ、たしかに最初はモーグリ族に何ができるのか、 お恥ずかしながら、そう考えていたのは事実です……。
16 12 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_002 それもこれも、ガレアン族こそがナンバーワン…… そんなつまらない驕り、思い上がり、自惚れに、 いつの間にか支配されていた……そう気付いたのです。
17 13 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_003 どうしてなんでしょうね……。 帝国を追われたことで自尊心が傷つき、他民族を見下すことで、 心のバランスを保とうとしていたのかもしれません……。
18 14 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_050 ボクには何の力にもなれない……それが悔しい……。 オーボンヌ修道院までたどり着ければ……きっと……。 すみません、<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>にすべてをお任せすることになって……!
19 15 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_110 (★未使用/削除予定★)
20 16 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_120 父の新しい戯曲はいかがでしたか? まだ稽古中なので、台詞も構成もまだ変わるとは思いますが、 ボクは面白いと思ってます……手応えを感じていますよ。
21 17 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_121 ……ボクは父を尊敬しています。 自分の護るべき規範をしっかりと持っている父を。 帝国を追われた今も父が間違っているとは思いません……。
22 18 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_122 ですが、この異国の地で何ができるんだろう…… 追われたボクらに何ができるんだろう…… 今までの努力は何だったのだろう……。
23 19 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_123 何かをやったとしても認めてもらえないのではないか…… 文化の異なるこの遠い異国でボクらの才覚や努力を、 この劇団の力を認めてくれる人はいるのだろうか……。
24 20 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_124 ……ほんっと、子供ですね、ボクは。 ずっと不安だったんです、帝国を離れてからずっと…。 その不安から逃れようと皆さんに尊大な態度をとってしまった。
25 21 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_125 あとから聞きましたが、どうやら母の形見のネックレス…… 聖石ヴァルゴに込められた勇者ラムザさんの魂に触れた瞬間、 覆っていた「恐れ」や「怒り」といった鎧を溶かしてくれた……。
26 22 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_126 今は心の底から帝都を離れてよかったと考えています。 あのままだと狭く閉じた世界しか知らず、 高慢で尊大なまま、人間として成長を止めたままだったでしょう。
27 23 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_127 モンブランやハーディ、ミコトさん、リナさん、シドおじさん、 ブワジさんにフランさん、そして<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>……。 みなさんに感謝します。
28 24 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_128 ……いつか、ボクは<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>の物語を書いてみたい、 <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>がこれまで経験してきた出会いや別れ、戦い…… きっと素晴らしい物語になるんじゃないかな……。
29 25 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_RAMZA_000_129 また、ここを訪れてくださいね。 そして、<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>の冒険譚をボクに聞かせてください。 <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>はボクを成長へと導いてくれる師範、その人なんですから!
30 26 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_100 (★未使用/削除予定★)
31 27 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_101 (★未使用/削除予定★)
32 28 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_102 (★未使用/削除予定★)
33 29 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_103 (★未使用/削除予定★)
34 30 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_104 (★未使用/削除予定★)
35 31 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_110 (★未使用/削除予定★)
36 32 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_120 冒険者さん、今まで色々とありがとうございました。 私の命ばかりでなく父や兄までお救いいただき、 御礼の申し上げようもございません。
37 33 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_121 ご観覧いただいたように、父は今回の旅の集大成として、 デュライ白書をベースにした戯曲を完成させました。 あとは私たちが舞台として完成させるだけ……。
38 34 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_122 思い返せば、この冒険の旅は、新作の取材旅行のためでした。 それが、たとえデュライ家の雪辱を果たすためだったとしても、 たとえ亡き母を蘇らすためだったとしても、終着駅は一緒……。
39 35 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_123 聖石に導かれるようにオーボンヌ修道院にたどり着き、 あの悪魔と戦うことは私たちの……いえ、 冒険者さんの運命だったのかもしれません……。
40 36 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_124 そう考えると、私たちが帝国を追われ、この地に流れ着いたのも、 父が行方不明となり、その結果、冒険者さんと出会えたのも、 運命の糸に紡がれた私たちの宿命だったのかもしれませんね。
41 37 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_125 ……この首飾りの聖石はただのクリスタルに戻りました。 勇者ラムザさんの願いが叶ったからなのでしょうね。 母の形見を失わないで済むのは嬉しいことです……。
42 38 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_126 あの……また遊びにいらしてくださいね。 父も兄も皆が喜びますから……もちろん私も! だから、さようならは言いません!
43 39 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_ALMA_000_127 我ら罪深きイヴァリースの子らが、 神々の御力により救われんことを……。
44 40 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_010 早速、ネックレスの聖石「ヴァルゴ」の一片を使って、 装置を調整してみますね。 今しばらくお時間をください……。
45 41 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_020 バッガモナンさんのネックレスを使うことにしました。 聖石「ヴァルゴ」を装置に組み込んで調整しています。 今しばらくお時間をください……。
46 42 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_050 組み立てはうまくいってるんですが、 出力が予想より若干下回っているようですね……。 もう少し調整したほうがよいようです。
47 43 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_080 (★未使用/削除予定★)
48 44 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_081 (★未使用/削除予定★)
49 45 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_082 (★未使用/削除予定★)
50 46 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_083 (★未使用/削除予定★)
51 47 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_090 そんな……エーテルジャマーが役に立たなかっただなんて! なんという……なんという……失敗を……。
52 48 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_100 過去のゾディアックブレイブ……いえ、光の戦士ですら、 聖天使アルテマを討滅することは叶わなかったようです……。 何が待ち受けているかわかりませんが、ご用心を……!
53 49 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_110 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_120 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_121 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_122 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MIKOTO_000_123 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MONTBLANC_000_000 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MONTBLANC_000_020 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MONTBLANC_000_040 みんなに報告するクポ~! 早く伝えたいクポ~、喋りたいクポ~! モグが報告してもいいクポ?
61 57 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MONTBLANC_000_050 いってらっしゃいクポ! モグはさらに詳しくみんなに伝えておくクポ! 任せておくクポ!
62 58 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MONTBLANC_000_080 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MONTBLANC_000_090 モグがいながら、みすみすラムザを連れ去られたクポ……! 悔しいクポ……情けないクポ……恥だクポ……! クポポポポ…………。
64 60 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_HURDY_000_091 兄ちゃん、クポクポ呟いてる場合じゃないクポ! モンブラン兄ちゃんが落ち込んでいたら、 いったい誰がダルマスカの平和を守るんだクポ!!
65 61 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MONTBLANC_000_100 そうだ、嘆いている場合じゃないクポ! ハーディ! モグをもっと「はげます」クポ! 「エール」を送るクポ!
66 62 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_HURDY_000_101 兄ちゃん、男前クポ! さっすが長男クポ! 流浪のモーグリ族の名誉のためにも頑張るクポ! 全クガネ女子が兄ちゃんに夢中クポ!!
67 63 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MONTBLANC_000_110 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_HURDY_000_111 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_MONTBLANC_000_120 裏方の仕事だけじゃなくて役ももらったんだクポ! 配役の名は……イズルード? よくわからないけどイケメンの役らしいクポ!!
70 66 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_HURDY_000_121 兄ちゃん、裏方はモグがバッチリ引き受けるから、 役者としての実力をみんなに見せつけてやるんだクポ! 流浪のモーグリ族の名にかけて、頑張るンだクポ!!
71 67 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_HURDY_000_000 兄ちゃんとラムザさんが仲良くなったのはいいことだクポ! だけど、ラムザさんの性格が変わったのは、 ネックレスの聖石に込められたエーテルが原因だと思うクポ……。
72 68 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_HURDY_000_001 あのとき、エーテルが混じり合っているのを目撃したクポ! ただ、その影響はもうなくなったはずクポ、 もう何がなんだかわからないクポ~~。
73 69 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_HURDY_000_050 兄ちゃんが迷惑かけなかったクポ? 大丈夫ならいいクポ……。 兄ちゃん、調子に乗るとすぐに危険なことするので心配クポ~!
74 70 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_HURDY_000_080 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_BWAGI_000_030 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_BWAGI_000_080 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_BWAGI_000_090 ナァ、なんとかなるヨナ? バッガモナン兄貴の二の舞になんてさせやしないゼ! ナァ、そうだロ?
78 74 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_BWAGI_000_110 (★未使用/削除予定★)
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96 92 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_080 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_090 ……どうやらアルテマはあの修道院から外へ出られないようだな。 何故、出ることができないのか不明だが、 出るための術を探しているということか? もしや聖石は……。
98 94 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_100 ……すまない、貴殿を騙すような真似をして。 だが、我々「レンテの涙」は……いや、全レジスタンスは、 汚い手段を取らねばならぬほど追い込まれているのだ……。
99 95 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_101 ……これ以上、言い訳するのはやめておこう。 とにかく、あのガレアン人の若者を助けに行こう。 そして、我が故郷に眠る「災いの元凶」を退治するのだ!
100 96 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_110 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_111 (★未使用/削除予定★)
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109 105 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_133 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_FRAN_000_134 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_000 ……イヴァリースがダルマスカの地にあったのは間違いない。 だが、時間の経過による情報の損失は如何ともし難い。 ラバナスタ大図書館が残っていればよかったのだが……。
112 108 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_001 ところで、何か聞きたいことはあるかな?
113 109 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_050 ……これはなかなか厳しいミッションのようだね。 すべてをきみに委ねることになって忍びないが、 事が順調に進むことを祈るよ。
114 110 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_051 ところで、何か聞きたいことはあるかな?
115 111 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_080 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_100 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_110 きみのおかげでイヴァリースの実在を確認できた。 それに、何よりも我がデュライ家の汚名を雪ぐこともできそうだ。 深く感謝すると共に礼を述べよう、ありがとう!
118 114 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_111 構想を練っていた「ブレイブストーリー」の続編もあのとおり、 執筆を終え、舞台としてモノになりそうだ。 まだ荒削りだが稽古の感想はいかがかな?
119 115 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_112 ん? 勇者ラムザの冒険が真実と異なるって? ああ、たしかに死都ミュロンドで知り得た真相とは異なるね。 だが、あれでいいんだ……広く知って欲しい物語はあれで……。
120 116 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_113 勇者ラムザの冒険譚は彼ら自身の手で完結させねばならない。 後世に望みを託すという史実どおりの物語もいいかもしれないが、 彼らは聖天使アルテマに勝利し、そして人知れず消えていく……。
121 117 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_114 そんな物語を観客に……現代を生きる者たちに知って欲しい。 私は、そう考えて脚色したんだよ。 勇者ラムザの物語は永遠に語り継がれることだろう……。
122 118 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_000_115 ところで、何か聞きたいことはあるかな?
123 119 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_Q1_000_000 何を聞く?
124 120 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_A1_000_000 勇者ラムザと平民王ディリータの関係について
125 121 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_A1_000_001 勇者ラムザとオーランの関係について
126 122 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_A1_000_002 勇者ラムザと聖石の関係について
127 123 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_A1_000_003 オーボンヌ修道院について
128 124 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_A1_000_004 ゴルモア大密林について
129 125 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_A1_000_005 聖天使アルテマについて
130 126 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_A1_000_006 死都ミュロンドについて
131 127 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_A1_000_007 オーボンヌ修道院の守護者について
132 128 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_A1_000_010 キャンセル
133 129 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_000 勇者ラムザと平民王ディリータは幼なじみの親友同士だった、 それについては以前も説明したと思うが、覚えているかな……?
134 130 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_001 ラムザは武門の棟梁である名門ベオルブ家の末弟として生まれた。 ディリータはそのベオルブ家に仕える家人の息子だった。 ふたりは実の兄弟のように育ち、仲の良い親友同士となった……。
135 131 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_002 ディリータの才覚をいち早く認めたラムザの父は、 ラムザの片腕とするために士官学校に入学させ、 学問や武芸など、ラムザと同等の教育を与えたそうだ。
136 132 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_003 卒業間近となった時、ひとつの事件が発生する。 貴族社会の打倒を掲げる過激派が、身代金を目的とした、 名門貴族の子息・息女の誘拐を各地で実行したのだ。
137 133 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_004 その中にディリータの妹・ティータがいた。 過激派がラムザの妹・アルマを誘拐しようとして、 間違えて背格好の似たティータを誘拐してしまったのだ。
138 134 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_005 だが、ティータ誘拐は、ある若者の計略だった。 その若者の名はアルガス……! そうだ……地下のルザリア遺跡で目撃した異形の怪物だよ!
139 135 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_006 アルガスはラムザたちと同じ士官学校に在籍していたが、 成績が良く同級生に人気のあったディリータに対して、 「嫉妬」ともいえる強い敵対心を持っていたようだ。
140 136 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_007 頻発する誘拐事件に目を付けたアルガスは過激派に接触。 アルマ誘拐を手引きしつつ、わざとティータを誘拐させたのだ。 意図はよくわからない、復讐だったのか何だったのか……。
141 137 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_008 人質がアルマではないことを知った救出作戦の指揮官は、 過激派の要求を一切無視し、強攻策を取った。 ラムザとディリータは必死に反対したが無駄だった。
142 138 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_009 アルガスと過激派が立て籠もる館は焼け落ち、皆が死んだ。 そして、哀しいことに、ティータも命を落とした……。 遺体を抱き涙するディリータの慟哭は遠くまで聞こえたという。
143 139 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_010 この事件を機にディリータは士官学校を中退。 平民の命はあまりに軽く、いとも簡単に奪われてしまう…… それを再認識した彼は貴族であるラムザと袂を分かったのだ。
144 140 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_100_011 この後、後継者争いに端を発した獅子戦争が勃発。 ふたりが再会した時にはティータの死から5年が経過していた……。
145 141 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_000 我が祖先オーランが書き記した「デュライ白書」によると、 ティータの死はディリータだけでなく、 ラムザの人生も一変させたようだ……。
146 142 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_001 ラムザには歳の離れた兄がふたりおり、 長兄は軍師のひとりとして、次兄は将軍のひとりとして、 武門の棟梁である名門ベオルブ家の名に恥じぬ働きをしていた。
147 143 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_002 ティータ救出作戦にこの兄たちが関わっていたことを、 人質を犠牲にしても過激派を殲滅するよう指示していたことを、 後日、ラムザは知ることになった。
148 144 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_003 尊敬していた兄たちの冷徹さにショックを受けたラムザは、 ベオルブ家を飛び出し、放浪の旅に出たという……。 オーランと出会った時は傭兵団を率いる戦士だったらしい。
149 145 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_004 オーランの義父はシドルファス・オルランドゥという将軍だった。 オーランは将軍の命令により獅子戦争の黒幕を追っていた。 黒幕はイヴァリースの国教を担う教会と推測された……。
150 146 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_005 そもそも義父オルランドゥはベオルブ家と敵対する陣営の将軍。 だが、将軍は一貫して戦争に反対の立場を取っていた。 幾度も和平への道を探ろうとしたが、都度、邪魔を受けた。
151 147 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_006 両軍に対して中立の立場を取っている教会であったが、 その実、教会が戦乱を長引かせていると将軍は考えていたようだ。 戦乱に乗じて教会の立場を更に強くしようといったところかな。
152 148 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_007 事実、教会は極秘裏に「聖石」を集めていた。 伝説の光の戦士・ゾディアックブレイブと共に戦争の調停をし、 戦乱に疲弊した民衆の心を掴もうという魂胆だったようだ。
153 149 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_008 その証拠を掴もうと苦心していたオーランはラムザと出会った。 当時、ラムザは「異端者」として教会に追われる身であったが、 それは教会の陰謀に気づいたためだったという……。
154 150 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_009 そう……ラムザは聖石の秘密に気づき、それを入手した。 それ故に、教会に命を狙われるハメになったのだ。 それを知ったオーランは将軍と共にラムザに協力することにした。
155 151 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_010 だが、教会は更なる陰謀を企てた。 オルランドゥ将軍に濡れ衣を着せ、 同じ「異端者」として王国からの追放を謀ったのだ……。
156 152 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_200_011 追放された将軍とオーランはラムザと行動を共にすることを決め、 かくして、義父共々、「聖石がもたらす災い」との戦いへと、 その身を置くことになったのだ……。
157 153 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_300_000 獅子戦争の裏側で勇者ラムザたち一行は、 聖石をめぐる果てしない戦いに身を置いていた……。
158 154 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_300_001 教会は神殿騎士団を使いラムザたちを執拗に追い回した。 時には騎士団相手に、時には異形の者・ルカヴィを相手に…… まさにそれは死闘の連続だったとオーランは記している。
159 155 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_300_002 興味深いのは、彼らの行動をディリータが支援していたことだ。 当時、ディリータは諜報活動を主目的とした部隊に所属しており、 そこで教会の陰謀と親友の窮地を知ったという。
160 156 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_300_003 カリスマ性に満ちたディリータは将として活躍しており、 新たな王となるべく虎視眈々と準備を進めていたという。 そんな彼も表立って教会を敵に回すわけには行かない。
161 157 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_300_004 そんなとき、ラムザが異端者として追われる身となり、 さらに、それが聖石をめぐる争いと知った。 教会の陰謀を阻止するためラムザを支援することにしたのだ。
162 158 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_300_005 こう話すと、まるでディリータが野望実現のために、 ラムザを利用したと受け取るかもしれない……。 事実、オーランもそれを指摘したそうだ。
163 159 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_300_006 だが、ラムザとディリータは「聖石がもたらす災い」が続く限り、 イヴァリースに真の平和は訪れないと悟っていた。 互いに役割を分担することで実現しようとしていたのだ。
164 160 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_300_007 こうして、ふたりはそれぞれの道を歩み始めた。 ディリータは獅子戦争を終結に導くべく、 ラムザは裏で聖石を利用する者たちを退治するべく……。
165 161 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_000 デュライ白書によると、ゼイレキレと呼ばれる大河の中程に滝があり、 その岩肌をくりぬく形で修道院があったと記されている。 とても古い建造物で、誰が何のために建設したのか不明だそうだ。
166 162 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_001 獅子戦争時の王朝であるアトカーシャ家に繋がりが深くてね……。 もともとは王家に所縁のある「罪人」が幽閉される砦であったが、 いつしか修道院として改築され利用されていたとか……。
167 163 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_002 獅子戦争終結時にディリータが娶ったオヴェリア・アトカーシャ、 すなわち最後の正当なる王位継承者であるオヴェリア王女が、 幼少の頃から永きにわたり幽閉されていた処でもあるそうだ。
168 164 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_003 オーボンヌ修道院の面白いところは、 国教であるグレバドス教の観想修道会に属しながらも、 司教の行政干渉を受けない独立した自治権をもっていたところだ。
169 165 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_004 当時、オーボンヌ修道院では多くの修道女たちが暮らしていたが、 宗教上、禁じられているアルコール、 すなわちワインやエールを製造し販売していたそうだ。
170 166 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_005 もちろん、修道女たちが自分で飲酒するためではない。 近隣の村や町では飲用に適した水の確保が困難であったため、 その代用品として製造し、販売も手がけていたのだ。
171 167 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_006 さて、オーランによると、そのオーボンヌ修道院こそが、 勇者ラムザ一行が最後に向かった目的地……と記されている。 何故、そこを目指したのか、詳細は記されていない。
172 168 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_007 記されていないというより「記していない」のだ。 オーランは故意に記録を残さなかった……消したのかもしれない。 それは何故なのか? ……行ってみるしかあるまい。
173 169 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_015 記されていないというより「記していない」のだ。 オーランは故意に記録を残さなかった……。 それはきみが「超える力」で見たとおりだな。
174 170 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_016 ラムザの遺言ともいえるディリータへの依頼…… すなわち「聖石」の力だけを望む者たちが、 ラムザたちの足取りを追えぬよう歴史から抹消する……。
175 171 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_400_017 本来ならばラムザの存在そのものも消すべきなのだろうが、 さすがにオーランはそれを良しとはしなかった……。 だが、最後の目的地だけは遺言どおり記述しなかったわけだ。
176 172 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_500_000 ゴルモア大密林とはダルマスカ地方の南東部に広がる、 巨木と湿原で形成されたジャングルのことだ。
177 173 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_500_001 高温多湿な地域で、様々な動植物が生息しており、 学者が探検する度に新たな種が発見されるほど。 ジャングルの奥には人跡未踏のエリアも多いと聞く。
178 174 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_500_002 モンブランくんたちの話によるとゴルモア大密林には、 大小様々な古代遺跡が点在しているというが、 私はそれらがイヴァリース時代の建造物だと推測している。
179 175 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_500_003 デュライ白書によると、イヴァリース時代に、 あのような広大なジャングルは存在していない。 霊災の影響で気候変動が起きたのかもしれないな。
180 176 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_500_004 先ほども触れたが、 あのジャングルはヴィエラ族の縄張りでね……。 彼らは自らを「護人」と称して、一切の侵入を拒んでいるのだ。
181 177 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_500_005 いや、実際に「護人」を自称しているのは、 「未だに伝統的な生活を営むヴィエラ族」だけなんだがね。 ダルマスカ王国では普通に町で暮らすヴィエラも多いんだ。
182 178 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_500_006 だが、頑なに一族の伝統、ルールを守り、 あのジャングルで暮らし続ける者たちもいるんだよ。 今となってはその数も少なくなったとは聞いているが……。
183 179 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_500_007 彼らにとってあのジャングルは聖地に他ならない。 それ故、不用意にジャングルに侵入する者を彼らは許さない。 まして、そこに生息する動植物を狙うハンターは特に……ね。
184 180 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_500_008 いずれにしても、我々は穏便に探索できればと考えている。 彼らが調査を許してくれればよいのだが、 そのためには交渉できる相手を探さないとイカンな……。
185 181 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_000 詳細は不明だ。 ただ、その天使様とやらがあの「聖石」を創造し、 この世界にバラまいたのだと記載されている。
186 182 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_001 伝説の悪魔か魔物か、はたまた堕天した天使なのか。 神話やおとぎ話に登場する連中と同じ……とは考えたくないが、 ルカヴィを見た後だからね、いるのだろうね、邪悪な何かが。
187 183 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_100 デュライ白書によると、 その天使様とやらがあの「聖石」を創造し、 この世界にバラまいたのだと記載されている。
188 184 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_101 ……実際のところ、きみが目撃したとおり、 聖天使アルテマが聖石を生み出していたのは事実だったね。 何のために聖石を作ったのか、それは不明だが……。
189 185 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_002 ……以前も説明したと思うが、聖石には二面性があった。 「切なる願い」に起因するのは同じだが、 人々を圧倒する恐怖の力と、人々を救う守護者の力だね。
190 186 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_003 アルガスやバッガモナンがそうであったように、 その「切なる願い」が「復讐」や「支配」といったものの場合、 ルカヴィと呼ばれる異形の魔物となって具現化されてしまう。
191 187 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_004 一方、伝承によると、いにしえのゾディアックブレイブは、 傷ついた人を癒やし、時には命をも取り戻したという。 ようは利用する者の心得次第といったところだろうか。
192 188 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_005 それ故、アルテマと呼ばれる者は、 悪魔とも天使とも呼ばれるようになったのかもしれない……。
193 189 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_006 ……シドのいうとおり、別次元・別宇宙からやってきた者ならば、 我々の価値観で推し量ることなど無意味だろうね。 いずれにしても、今現在、存在していないことを祈るさ!
194 190 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_015 ……シドのいうとおり、別次元・別宇宙からやってきた者ならば、 我々の価値観で推し量ることなど無意味だろうね。 その存在の意味を我々が理解するのは極めて困難といえる。
195 191 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_600_016 ……聖天使アルテマは死都ミュロンドに封印されていたわけだが、 それが何故なのかについては更なる研究が必要だろうね。 そもそもミュロンドが異空間にあったというのも気になるし……。
196 192 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_700_000 英雄王ディリータの統治より遡ること数百年…… 神聖ユードラ帝国と呼ばれる絶対君主制国家が、 イヴァリースの地を支配していたという。
197 193 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_700_001 帝国の末期は政治が腐敗し、一部の特権階級のみが、 富と権力を支配していたようだ。 民は貧しく、その日の食事に不足する有様だったらしい。
198 194 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_700_002 そんな時、わずかな仲間と共に立ち向かう勇者が現れた。 それが初代ゾディアックブレイブと呼ばれる勇者アジョラだ。 彼らは12個の聖石を持っていたというが定かではない……。
199 195 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_700_003 帝国との戦いは数十年に及んだようだ。 アジョラは神の御子を自称し、 予言者として民衆の支持を集めていたらしい。
200 196 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_700_004 最初はわずかな人数のグループだったが、 次第に大きな組織となり、帝国との戦いが20年に及ぶ頃、 数万の反乱軍を抱える組織へと成長を遂げた……。
201 197 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_700_005 詳細は不明だが、とにかくアジョラは帝国に勝利した。 その際、帝国の都であったミュロンドは、 聖石の力で崩壊し、海底へと沈んでいったという……。
202 198 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_700_006 勝利と引き換えにアジョラもその命を失った。 後世、アジョラは神と同等の存在として祀られ、聖人となった。 こうして新たな時代の幕が開けた……。
203 199 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_700_007 だが、生き残ったアジョラの仲間が意外な言葉を口にする……。 最後の決戦でアジョラは禁断の召喚魔法を用いたという。 そして召喚された何者かが帝都を滅ぼしたらしい。
204 200 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_700_008 思うに、その時、召喚されたのが聖天使アルテマだったのでは? 帝国を滅ぼしたアルテマを制御できないことに気づき、 ミュロンドごとアルテマを異空間に封印した……。
205 201 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_700_009 いや、これは私のただの推測……妄想でしかないがね。 裏付ける証拠が乏しいが、そう考えると色々と辻褄が合う。 そうは思わないかね?
206 202 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_000 きみがオーボンヌ修道院で遭遇したという守護者の3人…… 勇者ラムザと行動を共にしていた者たちと推測される。 安易にアルテマに近づかせぬよう聖石の力を借りたのだろうね。
207 203 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_001 きみから聞いた彼らの特徴からその3人の名は、 機工士ムスタディオ、聖騎士アグリアス、 そして剣聖として知られる雷神シドだと考えられる。
208 204 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_002 ムスタディオ・ブナンザは機工都市ゴーグ出身の機工士だ。 勇者ラムザと共に獅子戦争の裏側で暗躍する為政者らと対峙し、 英雄王ディリータの治世を影から援助したと記されている。
209 205 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_003 明るいその性格はチーム内のムードメーカーだったようだ。 物怖じしないところもあり、時にはラムザの方針に、 真っ向から反対した事もあったらしい。
210 206 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_004 銃器の扱いに精通しており、狙撃手として活躍したようだね。 また、破棄された鉄巨人・労働八号を修理したのも彼だ。 さすがはゴーグの機工士といったところかな。
211 207 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_005 アグリアス・オークスは王家の近衛騎士団に所属する聖騎士だ。 オーボンヌ修道院に幽閉されていた王女オヴェリアの護衛、 さらには教育係として長年、一緒だったらしいね。
212 208 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_006 王女が黒獅子ゴルターナ公に誘拐された際、救出に向かったが、 誘拐の実行犯であるディリータの真意を知り王女を委ねたようだ。 その後は勇者ラムザの一行に加わり行動を共にしている。
213 209 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_007 彼女はデュライ白書だけでなくディリータの英雄譚にも登場する。 宮廷を舞台としたラブロマンスの主役として描かれることが多く、 男装の麗人ということもあり女性ファンが多いんだ。
214 210 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_008 もちろん、それはあくまでも伝承上のアグリアスだ。 デュライ白書では生真面目な騎士として記されており、 守護者となったことからも責任感の強さを感じられるね。
215 211 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_009 シドルファス・オルランドゥは伯爵位を持つ将軍だ。 「剣聖」の称号を有する剣の達人として知られており、 戦場での豪腕ぶりから「雷神シド」と呼ばれ恐れられたようだ。
216 212 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_010 オーランの項でも触れたが、養父である彼はオーランと共に、 獅子戦争の裏側で暗躍し、戦争によって利する者を追っていた。 結果、罠にはまり、異端者として将軍の座を奪われてしまう。
217 213 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_011 処刑直前、勇者ラムザによって救出され、以後共に行動する。 ……ディリータの英雄譚では裏切り者として斬首されているが、 ラムザ同様、歴史から消し去るためにそう記されたのだろうね。
218 214 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC002_00543_JENOMIS_800_012 「老いてもなおその剣技にかけては誰ひとりとして敵わず、  対峙する者すべてを屍にするその様はまさに戦神なり……」 デュライ白書にはそう記載されているが、実際、どうだったかな?
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0,"TEXT_REGNOR4AMITY_00593_JUDINE_000_000","あら、あなたは旅人様ですね。
こんなところまで、ようこそお出でくださいました。
私にわかることであれば、何なりとお尋ねくださいませ。"
1,"TEXT_REGNOR4AMITY_00593_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGNOR4AMITY_00593_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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5,"TEXT_REGNOR4AMITY_00593_JUDINE_000_010","私は以前、ユールモアで調理師として働いておりました。
ですが、自由市民のお口に合わないものをお出ししてしまい、
追放されてしまいました……。"
6,"TEXT_REGNOR4AMITY_00593_JUDINE_000_011","行く当てもなくなった絶望の最中、
私のように追放された人々が隠れ住む集落があると聞き、
このアミティーにやってきたのです。"
7,"TEXT_REGNOR4AMITY_00593_JUDINE_000_012","以前の環境とはかけ離れてはおりますが、
自由市民たちの顔色を窺う重圧から解放されて、
のびのびと生活していますよ。"
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100年前の「光の氾濫」が起こる前までは、
ユールモアの人々とドワーフ族の、交易の拠点だったそうです。"
9,"TEXT_REGNOR4AMITY_00593_JUDINE_000_021","ドン・ヴァウスリーがユールモアの政権を握ってからは、
アミティーとドワーフ族たちとの親交も途絶え、
廃村となったと聞いていたのですが……。"
10,"TEXT_REGNOR4AMITY_00593_JUDINE_000_022","こうして人知れず存在していたなど、思いもよりませんでした。
そうそう、「アミティー」とは「友好」という意なのですよ。
私たちはここで、互いに手を取り、助け合って生活していくのです。"
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4 0 TEXT_REGNOR4AMITY_00593_JUDINE_000_000 あら、あなたは旅人様ですね。 こんなところまで、ようこそお出でくださいました。 私にわかることであれば、何なりとお尋ねくださいませ。
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10 6 TEXT_REGNOR4AMITY_00593_JUDINE_000_011 行く当てもなくなった絶望の最中、 私のように追放された人々が隠れ住む集落があると聞き、 このアミティーにやってきたのです。
11 7 TEXT_REGNOR4AMITY_00593_JUDINE_000_012 以前の環境とはかけ離れてはおりますが、 自由市民たちの顔色を窺う重圧から解放されて、 のびのびと生活していますよ。
12 8 TEXT_REGNOR4AMITY_00593_JUDINE_000_020 ここは、「アミティー」という集落です。 100年前の「光の氾濫」が起こる前までは、 ユールモアの人々とドワーフ族の、交易の拠点だったそうです。
13 9 TEXT_REGNOR4AMITY_00593_JUDINE_000_021 ドン・ヴァウスリーがユールモアの政権を握ってからは、 アミティーとドワーフ族たちとの親交も途絶え、 廃村となったと聞いていたのですが……。
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0,"TEXT_REGNOR4CLEARMELT_00587_KEEBOSTT_000_000","ようこそ「クリアメルト」へ!
ここの温泉は、自由に入ってくれて構わないぜ。
何かわからないことがあるなら、遠慮なく聞いてくれよな!"
1,"TEXT_REGNOR4CLEARMELT_00587_KEEBOSTT_000_010","夜闇が戻って嬉しいけど、暗いと見張りがやりづらいな……。
温泉に浸かっているヤツらが、薄着のまま転ばなきゃいいが。"
2,"TEXT_REGNOR4CLEARMELT_00587_KEEBOSTT_000_030","いらっしゃい、アンタもあの大襲撃で負傷したのか?
襲撃直後は、傷を癒しに来た人たちで大賑わいだったが、
今はだいぶ落ち着いてきたんで、ゆっくり浸かれるはずだぜ。"
3,"TEXT_REGNOR4CLEARMELT_00587_KEEBOSTT_000_040","また明るくなっちゃったな……
見張りはしやすいけど、夜空が見えないのは残念だよ。
それで、何か気になることでもあるのか?"
4,"TEXT_REGNOR4CLEARMELT_00587_KEEBOSTT_000_050","ようこそ「クリアメルト」へ!
ここの温泉は、昼夜を問わず利用できるよ!
星空を見上げながら、疲れを癒すなんてのも最高だぞ!"
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9,"TEXT_REGNOR4CLEARMELT_00587_KEEBOSTT_000_200","オレは、温泉の警備担当さ。
傷や疲れを癒すために、湯に浸かるのはいいんだが、
そのまま寝入っちまうと危険だから、見張ってるんだよ。"
10,"TEXT_REGNOR4CLEARMELT_00587_KEEBOSTT_000_201","それに、はぐれ罪喰いや魔物が入り込む危険性もある。
ひとりでも湯治に来ているヤツがいるかぎり、
オレはここを動かず、監視を続けるさ。"
11,"TEXT_REGNOR4CLEARMELT_00587_KEEBOSTT_000_210","「光の氾濫」の恐れはなくなったそうだが、
日々の疲れや古傷がなくなるわけじゃないからな。
湯を求める客がいる限り、オレはここに立ち続けるさ。"
12,"TEXT_REGNOR4CLEARMELT_00587_KEEBOSTT_000_400","ここ「クリアメルト」は、
「光の氾濫」以前は、温泉を名物とする宿場だったんだ。
今では、その設備を療養施設として利用してるってわけ。"
13,"TEXT_REGNOR4CLEARMELT_00587_KEEBOSTT_000_402","温泉なら街でも入れるが、ここの湯は格別だぜ!
周囲の山々から流れ出る雪解け水が、地下で温められて、
湧き出したもんで、切り傷や関節痛に効能アリなのさ!"
14,"TEXT_REGNOR4CLEARMELT_00587_KEEBOSTT_000_403","なもんで「透明な雪解け水」を意味する、
「クリアメルト」って呼ばれてるんだよ。
へへ、ためになっただろ?"
15,"TEXT_REGNOR4CLEARMELT_00587_KEEBOSTT_000_410","……この間さ、見張りがてらに星空を見上げて思ったんだ。
空に夜闇が戻ってきたように、レイクランドの廃墟にも、
人の暮らしが戻ってきたら……ってさ。"
16,"TEXT_REGNOR4CLEARMELT_00587_KEEBOSTT_000_411","少し前までは考えられない話だったけど、
今では、ここが宿場町として栄えることだって夢じゃない……。
これからのことを考えると、ワクワクが止まらないんだ!"
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13 9 TEXT_REGNOR4CLEARMELT_00587_KEEBOSTT_000_200 オレは、温泉の警備担当さ。 傷や疲れを癒すために、湯に浸かるのはいいんだが、 そのまま寝入っちまうと危険だから、見張ってるんだよ。
14 10 TEXT_REGNOR4CLEARMELT_00587_KEEBOSTT_000_201 それに、はぐれ罪喰いや魔物が入り込む危険性もある。 ひとりでも湯治に来ているヤツがいるかぎり、 オレはここを動かず、監視を続けるさ。
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16 12 TEXT_REGNOR4CLEARMELT_00587_KEEBOSTT_000_400 ここ「クリアメルト」は、 「光の氾濫」以前は、温泉を名物とする宿場だったんだ。 今では、その設備を療養施設として利用してるってわけ。
17 13 TEXT_REGNOR4CLEARMELT_00587_KEEBOSTT_000_402 温泉なら街でも入れるが、ここの湯は格別だぜ! 周囲の山々から流れ出る雪解け水が、地下で温められて、 湧き出したもんで、切り傷や関節痛に効能アリなのさ!
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21 17 TEXT_REGNOR4CLEARMELT_00587_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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今度は、ユールモア軍が押しかけてきやがった……!
慌ただしい限りだが、必ずこの砦も都市も守り抜いてみせるさ!"
2,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_003","現在、レイクランドは厳戒態勢だ。
警戒を強化しているところだから、用事なら手短に頼むよ。"
3,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_005","君も、あの大襲撃で戦っていたのかい?
お互い、こうして生き延びれてよかったね。"
4,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_006","空を見上げて嘆く者もいるが、
いつまでも落ち込んではいられないさ。
クリスタリウムを守るという任務まで、変わるわけじゃないしね。"
5,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_007","まさかこんな日が来るなんて……
世界中に夜闇が戻ってくるなんて、想像もしていなかったよ。
本当に、夢じゃないんだよね?"
6,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_Q1_000_000","何を聞く?"
7,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
8,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
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10,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_010","見てのとおり、クリスタリウムの衛兵団に所属しているよ。
罪喰いや魔物の類、それに無法者の連中から街を守るため、
このジョッブ砦に駐屯しているのさ。"
11,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_011","私には、かつて名うての大工だった、尊敬できる祖父がいてね。
クリスタリウムの建設にも大きく貢献したらしい。
私にとってあの街は、故郷であると同時に誇りなのさ。"
12,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_020","……そして、最近もうひとり尊敬する者が増えたよ。
このエーテライトから、私はずっと見ていたんだ。
人々のために駆けまわる貴殿の……「闇の戦士」の姿をね。"
13,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_021","貴殿には遠く及ばないが、私も今まで以上に、
クリスタリウムのために力を尽くしていくつもりだ。"
14,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_200","クリスタリウムの衛兵団が駐屯する防衛拠点だ。
数百年も昔に、レイクランド連邦のエルフたちが建てた拠点で、
その頃から、ジョッブ砦と呼ばれていたそうだよ。"
15,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_201","「光の氾濫」以降は、故郷を失った多くの人々が、
この砦に避難し、共に暮らしていたらしい。"
16,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_202","クリスタリウムの建設が進んでからは、
もっぱら、衛兵団が詰める防衛拠点として使われている。
今では、街を守る防衛ラインの一角を形成しているのさ。"
17,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_210","クリスタリウムの建設が進んでからは、
もっぱら、罪喰いを警戒する防衛拠点として使われてきた。
喜ばしいことに、その役割にも変化が生じそうだがね!"
18,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_000 どうした? 何か困ったことでも?
5 1 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_002 ホルミンスターが罪喰いに襲われたと思ったら、 今度は、ユールモア軍が押しかけてきやがった……! 慌ただしい限りだが、必ずこの砦も都市も守り抜いてみせるさ!
6 2 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_003 現在、レイクランドは厳戒態勢だ。 警戒を強化しているところだから、用事なら手短に頼むよ。
7 3 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_005 君も、あの大襲撃で戦っていたのかい? お互い、こうして生き延びれてよかったね。
8 4 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_006 空を見上げて嘆く者もいるが、 いつまでも落ち込んではいられないさ。 クリスタリウムを守るという任務まで、変わるわけじゃないしね。
9 5 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_007 まさかこんな日が来るなんて…… 世界中に夜闇が戻ってくるなんて、想像もしていなかったよ。 本当に、夢じゃないんだよね?
10 6 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_Q1_000_000 何を聞く?
11 7 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
12 8 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_A1_000_002 ここはどんなところだ?
13 9 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_A1_000_003 キャンセル
14 10 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_010 見てのとおり、クリスタリウムの衛兵団に所属しているよ。 罪喰いや魔物の類、それに無法者の連中から街を守るため、 このジョッブ砦に駐屯しているのさ。
15 11 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_011 私には、かつて名うての大工だった、尊敬できる祖父がいてね。 クリスタリウムの建設にも大きく貢献したらしい。 私にとってあの街は、故郷であると同時に誇りなのさ。
16 12 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_020 ……そして、最近もうひとり尊敬する者が増えたよ。 このエーテライトから、私はずっと見ていたんだ。 人々のために駆けまわる貴殿の……「闇の戦士」の姿をね。
17 13 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_021 貴殿には遠く及ばないが、私も今まで以上に、 クリスタリウムのために力を尽くしていくつもりだ。
18 14 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_200 クリスタリウムの衛兵団が駐屯する防衛拠点だ。 数百年も昔に、レイクランド連邦のエルフたちが建てた拠点で、 その頃から、ジョッブ砦と呼ばれていたそうだよ。
19 15 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_201 「光の氾濫」以降は、故郷を失った多くの人々が、 この砦に避難し、共に暮らしていたらしい。
20 16 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_202 クリスタリウムの建設が進んでからは、 もっぱら、衛兵団が詰める防衛拠点として使われている。 今では、街を守る防衛ラインの一角を形成しているのさ。
21 17 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_210 クリスタリウムの建設が進んでからは、 もっぱら、罪喰いを警戒する防衛拠点として使われてきた。 喜ばしいことに、その役割にも変化が生じそうだがね!
22 18 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGNOR4GARIK_00597_RHENREN_000_000","旅人さん、お買い物ネ?
悪いけれど、旅人向けの商品、扱ってないネ。
……え、違う用件ネ?"
1,"TEXT_REGNOR4GARIK_00597_RHENREN_000_010","暗い中の移動は、ちょっと大変ネ。
行商のやり方、変える必要あるネ。
……さて、旅人さんは何の用ネ?"
2,"TEXT_REGNOR4GARIK_00597_RHENREN_000_020","空に光があると、移動はしやすいけど、
なんだかとっても嫌な感じなるネ……。
さて、旅人さんは何の用ネ?"
3,"TEXT_REGNOR4GARIK_00597_RHENREN_000_030","光がなくなって、暗い夜が戻ってきて、嬉しいネ!
移動はやりにくいけど、そんなの些細なことヨ!
ところで、旅人さんは何の用ネ?"
4,"TEXT_REGNOR4GARIK_00597_Q1_000_000","何を聞く?"
5,"TEXT_REGNOR4GARIK_00597_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
6,"TEXT_REGNOR4GARIK_00597_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
7,"TEXT_REGNOR4GARIK_00597_A1_000_003","キャンセル"
8,"TEXT_REGNOR4GARIK_00597_RHENREN_000_100","私、この村を拠点にしてる行商人ネ。
トゥワインで採掘された鉱石を、
ミーン工芸館に売りに行くの多いネ。"
9,"TEXT_REGNOR4GARIK_00597_RHENREN_000_101","だから、旅人向けの商品は扱ってないネ。
何かほしいなら他の商人あたってヨ。
同胞が儲かれば、私も嬉しいネ!"
10,"TEXT_REGNOR4GARIK_00597_RHENREN_000_200","ここ、「ガリク村」ネ。
昔は鉱山労働者がいっぱい住んでたところヨ。"
11,"TEXT_REGNOR4GARIK_00597_RHENREN_000_201","でも、いまはもういないネ。
代わりに私たち、モルド族が住んでるヨ。"
12,"TEXT_REGNOR4GARIK_00597_RHENREN_000_202","この村、行商の中継地にとっても便利だからネ!
私みたいに、クリスタリウムへ行く行商人、
いっぱいいっぱい立ち寄るネ!"
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4 0 TEXT_REGNOR4GARIK_00597_RHENREN_000_000 旅人さん、お買い物ネ? 悪いけれど、旅人向けの商品、扱ってないネ。 ……え、違う用件ネ?
5 1 TEXT_REGNOR4GARIK_00597_RHENREN_000_010 暗い中の移動は、ちょっと大変ネ。 行商のやり方、変える必要あるネ。 ……さて、旅人さんは何の用ネ?
6 2 TEXT_REGNOR4GARIK_00597_RHENREN_000_020 空に光があると、移動はしやすいけど、 なんだかとっても嫌な感じなるネ……。 さて、旅人さんは何の用ネ?
7 3 TEXT_REGNOR4GARIK_00597_RHENREN_000_030 光がなくなって、暗い夜が戻ってきて、嬉しいネ! 移動はやりにくいけど、そんなの些細なことヨ! ところで、旅人さんは何の用ネ?
8 4 TEXT_REGNOR4GARIK_00597_Q1_000_000 何を聞く?
9 5 TEXT_REGNOR4GARIK_00597_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
10 6 TEXT_REGNOR4GARIK_00597_A1_000_002 ここはどんなところだ?
11 7 TEXT_REGNOR4GARIK_00597_A1_000_003 キャンセル
12 8 TEXT_REGNOR4GARIK_00597_RHENREN_000_100 私、この村を拠点にしてる行商人ネ。 トゥワインで採掘された鉱石を、 ミーン工芸館に売りに行くの多いネ。
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14 10 TEXT_REGNOR4GARIK_00597_RHENREN_000_200 ここ、「ガリク村」ネ。 昔は鉱山労働者がいっぱい住んでたところヨ。
15 11 TEXT_REGNOR4GARIK_00597_RHENREN_000_201 でも、いまはもういないネ。 代わりに私たち、モルド族が住んでるヨ。
16 12 TEXT_REGNOR4GARIK_00597_RHENREN_000_202 この村、行商の中継地にとっても便利だからネ! 私みたいに、クリスタリウムへ行く行商人、 いっぱいいっぱい立ち寄るネ!
17 13 TEXT_REGNOR4GARIK_00597_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_000","……ここら一帯は、ひでぇ臭いがするだろ?
俺はここに来てからまだ日が浅いんだが、
この街のことを知りたけりゃ、教えてやるよ。"
1,"TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_Q1_000_000","何を聞く?"
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5,"TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_010","……もともとは、近くの漁村に住んでいたんだが、
貧しい生活に、心底嫌気がさしてな。
ユールモアでの生活を夢見て、少し前からここで暮らしているんだ。"
6,"TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_011","然したる取り柄もないもんで、一向に「上」に行ける気配はねぇが、
悪臭に慣れちまえば、ここの生活も悪かぁなさそうだぜ。"
7,"TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_012","狂った街だが、故郷に戻る気はねぇよ。
家も家族も、何もかも捨ててきちまったんだ。
おこぼれに与りながら、転機が訪れるのをひたすら待つだけさ。"
8,"TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_014","ここで、自由市民のおこぼれに与って生きてきたが……。
新元首による方針転換で、それも終いになりそうだ。"
9,"TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_015","こっからは、テメエの食い扶持はテメエで稼がなきゃならねえ。
……それが当たり前の生き方なんだろうが、
なかなか、すぐに頭は切り替わらねえもんだな。"
10,"TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_020","ここは「ゲートタウン」だ。
俺みたいに、ユールモアに入りたくても入れない奴らが、
「上」からのおこぼれに与りながら暮らす場所さ。"
11,"TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_021","ユールモアの元首、ドン・ヴァウスリーの庇護下にいるかぎり、
このゲートタウンも、罪喰いに襲われる心配はねぇ。
それに、無償の食糧配給まであるんだ……最高だろ?"
12,"TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_022","それでも、いざユールモアに入れれば、こことは天と地の生活だぜ。
何か特技さえ磨けば、貴人方のお眼鏡に適う可能性があるんだ。
そうすりゃ人材として買われて、奉公することができるのさ!"
13,"TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_023","だが、先日の騒動以降、無償配給されていた「メオル」の正体が、
罪喰いの肉だって噂が立ってやがるんだ……。
それが本当だったら、イカれちまいそうだぜ……ウェッ……。"
14,"TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_024","それに、ちょうど上で騒動があったときに、
ここの古参のやつらが一斉に傀儡のようにうわ言を喋りだして……。
ユールモア……気味が悪くなってきたぜ……。"
15,"TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_030","ここは「ゲートタウン」だ。
今までは、ユールモアに入りたくても選ばれない、
どうしようもない落ちこぼれが暮らす場所だったんだがね。"
16,"TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_031","今後、希望する者は、
仕事を得られたり、他集落へ移住することができるらしい。
そうなりゃ、この場所も変わっていくだろう。"
17,"TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_032","ユールモアに吸収され、立派な都市の一部になるのか、
はたまた人が去り、さびれた廃墟になるのか、
それはわからねえが……良いことなんだろうな、きっと。"
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6 2 TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
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10 6 TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_011 然したる取り柄もないもんで、一向に「上」に行ける気配はねぇが、 悪臭に慣れちまえば、ここの生活も悪かぁなさそうだぜ。
11 7 TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_012 狂った街だが、故郷に戻る気はねぇよ。 家も家族も、何もかも捨ててきちまったんだ。 おこぼれに与りながら、転機が訪れるのをひたすら待つだけさ。
12 8 TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_014 ここで、自由市民のおこぼれに与って生きてきたが……。 新元首による方針転換で、それも終いになりそうだ。
13 9 TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_015 こっからは、テメエの食い扶持はテメエで稼がなきゃならねえ。 ……それが当たり前の生き方なんだろうが、 なかなか、すぐに頭は切り替わらねえもんだな。
14 10 TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_020 ここは「ゲートタウン」だ。 俺みたいに、ユールモアに入りたくても入れない奴らが、 「上」からのおこぼれに与りながら暮らす場所さ。
15 11 TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_021 ユールモアの元首、ドン・ヴァウスリーの庇護下にいるかぎり、 このゲートタウンも、罪喰いに襲われる心配はねぇ。 それに、無償の食糧配給まであるんだ……最高だろ?
16 12 TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_022 それでも、いざユールモアに入れれば、こことは天と地の生活だぜ。 何か特技さえ磨けば、貴人方のお眼鏡に適う可能性があるんだ。 そうすりゃ人材として買われて、奉公することができるのさ!
17 13 TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_023 だが、先日の騒動以降、無償配給されていた「メオル」の正体が、 罪喰いの肉だって噂が立ってやがるんだ……。 それが本当だったら、イカれちまいそうだぜ……ウェッ……。
18 14 TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_024 それに、ちょうど上で騒動があったときに、 ここの古参のやつらが一斉に傀儡のようにうわ言を喋りだして……。 ユールモア……気味が悪くなってきたぜ……。
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20 16 TEXT_REGNOR4GATETOWN_00591_THYTH_000_031 今後、希望する者は、 仕事を得られたり、他集落へ移住することができるらしい。 そうなりゃ、この場所も変わっていくだろう。
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0,"TEXT_REGNOR4LYDHALRAN_00599_BEQTHON_000_000","知っているわ、アナタ、ウリエンジェのお友達でしょ!
それなら大歓迎! どうぞ、ノンビリしていってね。
1日でも2日でも……いつまでも、いていいのよ。"
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5,"TEXT_REGNOR4LYDHALRAN_00599_BEQTHON_000_100","ワタシは、妖精郷に迷い込んだヒトたちに、
この郷のことを、いろいろ教えてあげているの!"
6,"TEXT_REGNOR4LYDHALRAN_00599_BEQTHON_000_101","美味しい花の蜜の在り処や、河での草舟競争に勝つコツ、
かくれんぼに丁度いい岩陰……でも、外から来たヒトは、
みんな、「郷の外に出る道」ばかり尋ねてくるの!"
7,"TEXT_REGNOR4LYDHALRAN_00599_BEQTHON_000_102","えっ、外への道は教えてあげるのかって?
もちろん、聞かれたことにはちゃんと答えてあげるわよ!
……答えが正しいかどうかは別だけどね、ウフフ!"
8,"TEXT_REGNOR4LYDHALRAN_00599_BEQTHON_000_200","ここは妖精郷に暮らすピクシー族の村、リダ・ラーンよ。
昔、フッブート王国のヒトたちが作った村だったんだけど、
今ではワタシたちが使わせてもらってるの!"
9,"TEXT_REGNOR4LYDHALRAN_00599_BEQTHON_000_201","魔物やはぐれ罪喰いに襲われそうになるのが煩わしいけど、
綺麗で美味しい花々に囲まれて、とっても幸せよ。
たまに外から、遊び相手も迷い込んでくるし!"
10,"TEXT_REGNOR4LYDHALRAN_00599_BEQTHON_000_202","お空から妖精郷を眺めると、桃色、黄色、緑に青……。
様々な色が散らばって、まるで虹の渦に入り込んだみたいなの。
頭の上に広がる空が、光の一色だけなのが残念だけどね。"
11,"TEXT_REGNOR4LYDHALRAN_00599_BEQTHON_000_203","お空から妖精郷を眺めると、桃色、黄色、緑に青……。
様々な色が散らばって、まるで虹の渦に入り込んだみたいなの。
それに……夜空が見せる、溶けそうな漆黒も綺麗よね!"
12,"TEXT_REGNOR4LYDHALRAN_00599_BEQTHON_000_204","お空から妖精郷を眺めると、桃色、黄色、緑に青……。
様々な色が散らばって、まるで虹の渦に入り込んだみたいなの。
頭の上に広がる空が、また光の一色になったのが残念だけどね。"
13,"TEXT_REGNOR4LYDHALRAN_00599_BEQTHON_000_205","お空から妖精郷を眺めると、桃色、黄色、緑に青……。
様々な色が散らばって、まるで虹の渦に入り込んだみたいなの。
それに……夜空が見せる、溶けそうな漆黒も綺麗よね!"
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14 10 TEXT_REGNOR4LYDHALRAN_00599_BEQTHON_000_202 お空から妖精郷を眺めると、桃色、黄色、緑に青……。 様々な色が散らばって、まるで虹の渦に入り込んだみたいなの。 頭の上に広がる空が、光の一色だけなのが残念だけどね。
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16 12 TEXT_REGNOR4LYDHALRAN_00599_BEQTHON_000_204 お空から妖精郷を眺めると、桃色、黄色、緑に青……。 様々な色が散らばって、まるで虹の渦に入り込んだみたいなの。 頭の上に広がる空が、また光の一色になったのが残念だけどね。
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0,"TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_GHELGEL_000_000","やあやあ、旅人さん!
ワタシに何か御用かネ?"
1,"TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_GHELGEL_000_010","空の光が消えるなんて、驚きネ……。
と、ともかく、ワタシに何か御用かネ?"
2,"TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_GHELGEL_000_020","うーむ、またまた空が光に覆われてしまったネ。
見慣れた風景だけど、なんだか嫌な感じネ……。
と、ともかく、ワタシに何か御用かネ?"
3,"TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_GHELGEL_000_030","光が消えて、暗い夜が戻ってきたネ!
なんだかとっても嬉しいヨ!
……さて、ワタシに何か御用かネ?"
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8,"TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_GHELGEL_000_100","ワタシ、モルド・スークを拠点とするスカベンジャーネ。
遺構に落ちてる遺物を「拾って」、
商人たちに買ってもらうのがお仕事ヨ。"
9,"TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_GHELGEL_000_101","遺物を買いたいヒト、どこかにいるネ。
だからワタシのようなスカベンジャー、必要なのネ!"
10,"TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_GHELGEL_000_200","ここは「モルド・スーク」、
捨てるものを拾う町ネ!"
11,"TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_GHELGEL_000_201","ここではいろんなモノ、売ってるネ!
アム・アレーンで採れる鉱石はもちろん、
他ではちょっと見ない品もいっぱいヨ!"
12,"TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_GHELGEL_000_202","旅人さんもお探しのモノあるなら、
そのへんにいる商人に聞いてみるといいヨ。
きっと見つかるからネ!"
13,"TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_GHELGEL_000_000 やあやあ、旅人さん! ワタシに何か御用かネ?
5 1 TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_GHELGEL_000_010 空の光が消えるなんて、驚きネ……。 と、ともかく、ワタシに何か御用かネ?
6 2 TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_GHELGEL_000_020 うーむ、またまた空が光に覆われてしまったネ。 見慣れた風景だけど、なんだか嫌な感じネ……。 と、ともかく、ワタシに何か御用かネ?
7 3 TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_GHELGEL_000_030 光が消えて、暗い夜が戻ってきたネ! なんだかとっても嬉しいヨ! ……さて、ワタシに何か御用かネ?
8 4 TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_Q1_000_000 何を聞く?
9 5 TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
10 6 TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_A1_000_002 ここはどんなところだ?
11 7 TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_A1_000_003 キャンセル
12 8 TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_GHELGEL_000_100 ワタシ、モルド・スークを拠点とするスカベンジャーネ。 遺構に落ちてる遺物を「拾って」、 商人たちに買ってもらうのがお仕事ヨ。
13 9 TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_GHELGEL_000_101 遺物を買いたいヒト、どこかにいるネ。 だからワタシのようなスカベンジャー、必要なのネ!
14 10 TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_GHELGEL_000_200 ここは「モルド・スーク」、 捨てるものを拾う町ネ!
15 11 TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_GHELGEL_000_201 ここではいろんなモノ、売ってるネ! アム・アレーンで採れる鉱石はもちろん、 他ではちょっと見ない品もいっぱいヨ!
16 12 TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_GHELGEL_000_202 旅人さんもお探しのモノあるなら、 そのへんにいる商人に聞いてみるといいヨ。 きっと見つかるからネ!
17 13 TEXT_REGNOR4MORDSOUQ_00595_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_000","見慣れない顔だな。
さてはアンタ、最近レイクランドに来たんだな?
俺にわかることなら、なんだって教えてやるぜ。"
1,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_030","ユールモア軍の連中は、退いていったみたいだな。
まったく……嫌なヤツらだぜ。
それで、何か知りたいことでもあるのか?"
2,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_040","おいおい、悠長に話してる暇はないだろ!?
罪喰いどもが、レイクランドを襲撃してやがるんだ!
聞きたいことがあるなら教えてやるが、手短に頼むぞ!"
3,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_050","罪喰いを撃退してくれてありがとうな。
アンタの雄姿、しかとこの目に焼き付けたよ。"
4,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_060","……よお、また明るくなっちまったな。
けど、きっと「闇の戦士」がもう一度俺たちを救ってくれる……。
それを信じて、俺はこの城を守るために戦い続けるつもりだ。"
5,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_070","おっ、「闇の戦士」が顔を出してくれるなんて、嬉しいねえ。
ノルヴラント中、夜の闇が戻ったって大騒ぎだ。
アンタが来たって知ったら、城のヤツらも喜ぶぜ。"
6,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_Q1_000_000","何を聞く?"
7,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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10,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_200","俺はもともと、コルシア島の生まれでな。
両親を亡くしてからは住処を奪われ、食料ももらえず……
どうにか逃げ出して、レイクランドに流れ着いたのさ。"
11,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_201","ここに来たときは驚いたもんだ!
ゲートタウンじゃ、他人を蹴落とすことが当然だったが、
クリスタリウムでは助け合いの精神ってヤツがあったからな。"
12,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_202","皆が誰かのために、未来のために働いている。
そんなヤツらに憧れて、俺も衛兵に志願したのさ。"
13,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_210","今となっちゃ、コルシア島でのことは嫌な思い出でしかないが、
あの巨大なタロース……連中が協力して起動させたんだって?
……ユールモアの連中も、少しは変わったんだな。"
14,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_220","そして、アンタのおかげで、罪喰いの脅威は去った。
たくさん犠牲が出ちまったが、皆、前を向けるようになったよ。
感謝してもしきれないが……本当に、ありがとうな!"
15,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_400","ここは「オスタル厳命城」だ。
かつて罪喰いが大挙して押し寄せたとき、
懸命に戦った騎士「オスタル」の名を冠す、歴史ある軍事拠点さ。"
16,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_401","迫りくる罪喰いを前に、
オスタル卿は兵たちにこう命じたそうだ。
民を守るため、決して撤退してはならない、と……。"
17,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_402","「厳命城」という奇妙な名が示すこの命令は、
100年経った今でも、俺たち衛兵に受け継がれている。
時代が変わろうと、ここはレイクランド防衛の要なのさ。"
18,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_410","罪喰いが襲撃してきたときは、その逸話を思い出したぜ。
俺たちも、不退転の覚悟で挑んだが、どうにも力不足でな……。
民の避難を手伝ってくれた白髪の男と金髪の娘には、助けられたよ。"
19,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_420","その役目は、空から光が晴れたとて変わらない。
はぐれ罪喰いや、危険な野生動物の脅威は残っているからな。
俺たち衛兵の仕事は、当分無くなりやしないってことだ!"
20,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_000 見慣れない顔だな。 さてはアンタ、最近レイクランドに来たんだな? 俺にわかることなら、なんだって教えてやるぜ。
5 1 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_030 ユールモア軍の連中は、退いていったみたいだな。 まったく……嫌なヤツらだぜ。 それで、何か知りたいことでもあるのか?
6 2 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_040 おいおい、悠長に話してる暇はないだろ!? 罪喰いどもが、レイクランドを襲撃してやがるんだ! 聞きたいことがあるなら教えてやるが、手短に頼むぞ!
7 3 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_050 罪喰いを撃退してくれてありがとうな。 アンタの雄姿、しかとこの目に焼き付けたよ。
8 4 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_060 ……よお、また明るくなっちまったな。 けど、きっと「闇の戦士」がもう一度俺たちを救ってくれる……。 それを信じて、俺はこの城を守るために戦い続けるつもりだ。
9 5 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_070 おっ、「闇の戦士」が顔を出してくれるなんて、嬉しいねえ。 ノルヴラント中、夜の闇が戻ったって大騒ぎだ。 アンタが来たって知ったら、城のヤツらも喜ぶぜ。
10 6 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_Q1_000_000 何を聞く?
11 7 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
12 8 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_002 ここはどんなところだ?
13 9 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_003 キャンセル
14 10 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_200 俺はもともと、コルシア島の生まれでな。 両親を亡くしてからは住処を奪われ、食料ももらえず…… どうにか逃げ出して、レイクランドに流れ着いたのさ。
15 11 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_201 ここに来たときは驚いたもんだ! ゲートタウンじゃ、他人を蹴落とすことが当然だったが、 クリスタリウムでは助け合いの精神ってヤツがあったからな。
16 12 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_202 皆が誰かのために、未来のために働いている。 そんなヤツらに憧れて、俺も衛兵に志願したのさ。
17 13 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_210 今となっちゃ、コルシア島でのことは嫌な思い出でしかないが、 あの巨大なタロース……連中が協力して起動させたんだって? ……ユールモアの連中も、少しは変わったんだな。
18 14 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_220 そして、アンタのおかげで、罪喰いの脅威は去った。 たくさん犠牲が出ちまったが、皆、前を向けるようになったよ。 感謝してもしきれないが……本当に、ありがとうな!
19 15 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_400 ここは「オスタル厳命城」だ。 かつて罪喰いが大挙して押し寄せたとき、 懸命に戦った騎士「オスタル」の名を冠す、歴史ある軍事拠点さ。
20 16 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_401 迫りくる罪喰いを前に、 オスタル卿は兵たちにこう命じたそうだ。 民を守るため、決して撤退してはならない、と……。
21 17 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_402 「厳命城」という奇妙な名が示すこの命令は、 100年経った今でも、俺たち衛兵に受け継がれている。 時代が変わろうと、ここはレイクランド防衛の要なのさ。
22 18 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_410 罪喰いが襲撃してきたときは、その逸話を思い出したぜ。 俺たちも、不退転の覚悟で挑んだが、どうにも力不足でな……。 民の避難を手伝ってくれた白髪の男と金髪の娘には、助けられたよ。
23 19 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_420 その役目は、空から光が晴れたとて変わらない。 はぐれ罪喰いや、危険な野生動物の脅威は残っているからな。 俺たち衛兵の仕事は、当分無くなりやしないってことだ!
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0,"TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_000","む、お前は……?
「はぐれ」狩りの賞金稼ぎではなさそうだが、
この「ラディスカ物見塔」に何用か。"
1,"TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_020","すぐ近くにユールモア軍が駐留している、
迂闊な行動は避けるように。
何か疑問があるのなら答えよう。"
2,"TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_030","ユールモア軍は退いたようだな……。
やれやれ、これで物資の輸送を再開できるというものだ。
それはそれとして、何用かな?"
3,"TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_050","罪喰いによる被害は甚大……物資の輸送にも影響が出ている。
補給計画の見直しに警備の強化……仕事は山積みだ。
それはそれとして、何用かな?"
4,"TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_060","なるべく空の近くで……と、兵たちみなで物見塔に登り、
夜空を眺めたのが、遠い昔のようだ。
叶うのならもう一度、あの光景を見たいものだ。"
5,"TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_070","最近は人の往来も増え、物資の行き来も活発になったのでな。
その分、物見塔からの監視を強化したのだ。
仕事は増えたが、喜ばしい変化だよ。"
6,"TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_Q1_000","何を聞く?"
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9,"TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_A1_003","キャンセル"
10,"TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_200","この物見塔に詰めている、しがない衛兵さ。
安全に行き来できるように、街道を見守ることに加え、
遠方より商隊が運んできた物資を、各拠点に分配するのが任務だ。"
11,"TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_201","魔物やはぐれ罪喰い、物資の強奪で日々をしのぐ盗賊……
物流の妨げとなる要因は数多い。
必要に応じて、それらの危険を排除するため動くこともある。"
12,"TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_202","……私事だが、かつて私には旅商の友人がいてな。
彼は、この物見塔の近くで罪喰いに襲われ、命を落とした。
そうした悲劇を少しでも減らしたくて、ここで働いているのさ。"
13,"TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_210","だから、ユールモア軍や罪喰いの襲撃のときは辛かった。
物見塔から、民が襲われているのがハッキリと見えるのだ。
戦況を知らせるため、持ち場を離れるわけにもいかなくてな……。"
14,"TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_211","あんな悪夢のような光景は二度と見たくはない。
物見塔に詰める者として、そう願わずにはいられないよ。"
15,"TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_400","街道を見守るための物見塔であり、
物資輸送の中継基地でもある、そんな場所だ。"
16,"TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_401","「ラディスカ」というのは、
かつてこの物見塔に詰めていた衛兵の名でな。
彼は接近する罪喰いの群れを発見し、人々に危機を報せたそうだ。"
17,"TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_402","結果、多くの命が救われたが、最後まで避難誘導に奔走した彼は、
無残にも罪喰いの爪にかかり、戦死してしまったという。
そんな彼を忘れぬため、物見塔の名に残したのさ。"
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4 0 TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_000 む、お前は……? 「はぐれ」狩りの賞金稼ぎではなさそうだが、 この「ラディスカ物見塔」に何用か。
5 1 TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_020 すぐ近くにユールモア軍が駐留している、 迂闊な行動は避けるように。 何か疑問があるのなら答えよう。
6 2 TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_030 ユールモア軍は退いたようだな……。 やれやれ、これで物資の輸送を再開できるというものだ。 それはそれとして、何用かな?
7 3 TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_050 罪喰いによる被害は甚大……物資の輸送にも影響が出ている。 補給計画の見直しに警備の強化……仕事は山積みだ。 それはそれとして、何用かな?
8 4 TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_060 なるべく空の近くで……と、兵たちみなで物見塔に登り、 夜空を眺めたのが、遠い昔のようだ。 叶うのならもう一度、あの光景を見たいものだ。
9 5 TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_070 最近は人の往来も増え、物資の行き来も活発になったのでな。 その分、物見塔からの監視を強化したのだ。 仕事は増えたが、喜ばしい変化だよ。
10 6 TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_Q1_000 何を聞く?
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14 10 TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_200 この物見塔に詰めている、しがない衛兵さ。 安全に行き来できるように、街道を見守ることに加え、 遠方より商隊が運んできた物資を、各拠点に分配するのが任務だ。
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16 12 TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_202 ……私事だが、かつて私には旅商の友人がいてな。 彼は、この物見塔の近くで罪喰いに襲われ、命を落とした。 そうした悲劇を少しでも減らしたくて、ここで働いているのさ。
17 13 TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_210 だから、ユールモア軍や罪喰いの襲撃のときは辛かった。 物見塔から、民が襲われているのがハッキリと見えるのだ。 戦況を知らせるため、持ち場を離れるわけにもいかなくてな……。
18 14 TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_211 あんな悪夢のような光景は二度と見たくはない。 物見塔に詰める者として、そう願わずにはいられないよ。
19 15 TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_400 街道を見守るための物見塔であり、 物資輸送の中継基地でもある、そんな場所だ。
20 16 TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_401 「ラディスカ」というのは、 かつてこの物見塔に詰めていた衛兵の名でな。 彼は接近する罪喰いの群れを発見し、人々に危機を報せたそうだ。
21 17 TEXT_REGNOR4RADISCASROUND_00585_MENTHER_000_402 結果、多くの命が救われたが、最後まで避難誘導に奔走した彼は、 無残にも罪喰いの爪にかかり、戦死してしまったという。 そんな彼を忘れぬため、物見塔の名に残したのさ。
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0,"TEXT_REGNOR4STILLTIDE_00590_ARNAR_000_000","よう、こんな寂れた村に旅人なんて珍しいな。
俺でよければ、何でも聞きな。"
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2,"TEXT_REGNOR4STILLTIDE_00590_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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4,"TEXT_REGNOR4STILLTIDE_00590_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_REGNOR4STILLTIDE_00590_ARNAR_000_010","俺はこの村で漁師をやってる、アルナルだ。
つっても、最近じゃ獲れた魚をユールモアの卸売りに渡すために、
簡単な管理を任される方が多い。"
6,"TEXT_REGNOR4STILLTIDE_00590_ARNAR_000_011","ユールモアの自由市民たちの需要は様々さ。
味が良くて珍しい魚が獲れれば、高く買い取ってもらえるんだ。
まぁ、それでも売り上げなんざ雀の涙だがな。"
7,"TEXT_REGNOR4STILLTIDE_00590_ARNAR_000_012","「光の氾濫」で、魚が獲れる海域は、ほんのわずかに残ったばかり。
自分たちの食糧を確保するのに日々精一杯さ。
だけどな……この海とこの村が、俺は好きなんだよ。"
8,"TEXT_REGNOR4STILLTIDE_00590_ARNAR_000_020","この村は「スティルタイド」。
俺みたいな漁師たちが暮らす村さ。"
9,"TEXT_REGNOR4STILLTIDE_00590_ARNAR_000_021","「光の氾濫」で外洋がやられちまったせいで、
潮の動きが鈍くなっちまったらしいんだが……。
波のない海ってことで「スティルタイド」と名付けられたんだと。"
10,"TEXT_REGNOR4STILLTIDE_00590_ARNAR_000_022","ユールモアへの移住を夢見て、ゲートタウンに向かう者もいた。
だが、物乞いになんて、落ちぶれるもんかって、
俺たちは踏ん張ってきたのさ。"
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7 3 TEXT_REGNOR4STILLTIDE_00590_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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9 5 TEXT_REGNOR4STILLTIDE_00590_ARNAR_000_010 俺はこの村で漁師をやってる、アルナルだ。 つっても、最近じゃ獲れた魚をユールモアの卸売りに渡すために、 簡単な管理を任される方が多い。
10 6 TEXT_REGNOR4STILLTIDE_00590_ARNAR_000_011 ユールモアの自由市民たちの需要は様々さ。 味が良くて珍しい魚が獲れれば、高く買い取ってもらえるんだ。 まぁ、それでも売り上げなんざ雀の涙だがな。
11 7 TEXT_REGNOR4STILLTIDE_00590_ARNAR_000_012 「光の氾濫」で、魚が獲れる海域は、ほんのわずかに残ったばかり。 自分たちの食糧を確保するのに日々精一杯さ。 だけどな……この海とこの村が、俺は好きなんだよ。
12 8 TEXT_REGNOR4STILLTIDE_00590_ARNAR_000_020 この村は「スティルタイド」。 俺みたいな漁師たちが暮らす村さ。
13 9 TEXT_REGNOR4STILLTIDE_00590_ARNAR_000_021 「光の氾濫」で外洋がやられちまったせいで、 潮の動きが鈍くなっちまったらしいんだが……。 波のない海ってことで「スティルタイド」と名付けられたんだと。
14 10 TEXT_REGNOR4STILLTIDE_00590_ARNAR_000_022 ユールモアへの移住を夢見て、ゲートタウンに向かう者もいた。 だが、物乞いになんて、落ちぶれるもんかって、 俺たちは踏ん張ってきたのさ。
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0,"TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_000","よう<If(PlayerParameter(4))>嬢ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、見かけねえ顔だな……
衛兵ってわけじゃなさそうだ。
サレン郷に何の用だい?"
1,"TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_020","ユールモアの連中が、ラクサン城の辺りに駐留してるらしいな。
まったく嫌になるぜ……金持ち連中は大人しく、
テメェらの街に閉じこもっていればいいのによ。"
2,"TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_030","よう<If(PlayerParameter(4))>嬢ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、見かけねえ顔だな……
衛兵ってわけじゃなさそうだ。
サレン郷に何の用だい?"
3,"TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_050","罪喰いの襲撃で、
オスタル厳命城の方は、かなりの被害を受けたらしいな。
この周辺は、被害を免れたが……やるせないぜ。"
4,"TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_060","おう<If(PlayerParameter(4))>嬢ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。
また空に光が溢れ出したっていう時に、サレン郷に何の用だ?"
5,"TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_070","よお……お、お、お前さん、闇の……!?
ウオオオオオッ! な、なんて運がいいんだ!
「闇の戦士」様が、オレに声をかけてくれるなんて……ッ!"
6,"TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_Q1_000_000","何を聞く?"
7,"TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
8,"TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
9,"TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_A1_000_003","キャンセル"
10,"TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_200","オレはここで、怪しい奴が島に立ち入らねえか見張ってるんだ。
この奥の島には、戦えない子どもや老人も多いもんでな。
賊や魔物が入り込まないよう、気を配らないといけねえんだ。"
11,"TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_201","なんせそこいらで魚を干してるからな。
匂いに釣られて、魔物が入り込むことも珍しくねえんだ。
まあ、その気持ちもわかるぜ……オレも魚が大好物だからよ。"
12,"TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_210","なんせそこいらで魚を干してるからな。
匂いに釣られて、魔物が入り込むことも珍しくねえんだ。
まあ、その気持ちもわかるぜ……オレも魚が大好物だからよ。"
13,"TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_220","「闇の戦士」様が光を払ってくれるまでは、
罪喰いが来ないか、実はずっと不安だったんだよ……。
でも、これからはその危険も減るんだろ!? ありがとう!"
14,"TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_400","見ての通りの漁村だ。
ウィード島、ブリック島、ノット島、ラップ島という4つの島を、
橋で結ぶことで、ひとつの集落にしているのさ。"
15,"TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_401","漁師ってのは、しかめっ面の愛想なしが多いから、
誤解されがちなんだが……皆、気のいい連中ばかりだぜ。
よかったら、気軽に声をかけてやってくれよな。"
16,"TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_000 よう<If(PlayerParameter(4))>嬢ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、見かけねえ顔だな…… 衛兵ってわけじゃなさそうだ。 サレン郷に何の用だい?
5 1 TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_020 ユールモアの連中が、ラクサン城の辺りに駐留してるらしいな。 まったく嫌になるぜ……金持ち連中は大人しく、 テメェらの街に閉じこもっていればいいのによ。
6 2 TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_030 よう<If(PlayerParameter(4))>嬢ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、見かけねえ顔だな…… 衛兵ってわけじゃなさそうだ。 サレン郷に何の用だい?
7 3 TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_050 罪喰いの襲撃で、 オスタル厳命城の方は、かなりの被害を受けたらしいな。 この周辺は、被害を免れたが……やるせないぜ。
8 4 TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_060 おう<If(PlayerParameter(4))>嬢ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。 また空に光が溢れ出したっていう時に、サレン郷に何の用だ?
9 5 TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_070 よお……お、お、お前さん、闇の……!? ウオオオオオッ! な、なんて運がいいんだ! 「闇の戦士」様が、オレに声をかけてくれるなんて……ッ!
10 6 TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_Q1_000_000 何を聞く?
11 7 TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
12 8 TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_A1_000_002 ここはどんなところだ?
13 9 TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_A1_000_003 キャンセル
14 10 TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_200 オレはここで、怪しい奴が島に立ち入らねえか見張ってるんだ。 この奥の島には、戦えない子どもや老人も多いもんでな。 賊や魔物が入り込まないよう、気を配らないといけねえんだ。
15 11 TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_201 なんせそこいらで魚を干してるからな。 匂いに釣られて、魔物が入り込むことも珍しくねえんだ。 まあ、その気持ちもわかるぜ……オレも魚が大好物だからよ。
16 12 TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_210 なんせそこいらで魚を干してるからな。 匂いに釣られて、魔物が入り込むことも珍しくねえんだ。 まあ、その気持ちもわかるぜ……オレも魚が大好物だからよ。
17 13 TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_220 「闇の戦士」様が光を払ってくれるまでは、 罪喰いが来ないか、実はずっと不安だったんだよ……。 でも、これからはその危険も減るんだろ!? ありがとう!
18 14 TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_400 見ての通りの漁村だ。 ウィード島、ブリック島、ノット島、ラップ島という4つの島を、 橋で結ぶことで、ひとつの集落にしているのさ。
19 15 TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_SIGURTHUR_000_401 漁師ってのは、しかめっ面の愛想なしが多いから、 誤解されがちなんだが……皆、気のいい連中ばかりだぜ。 よかったら、気軽に声をかけてやってくれよな。
20 16 TEXT_REGNOR4SULLEN_00589_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_000","ようこそ、「旅立ちの宿」へ。
私に御用かしら?"
1,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_001","患者たちの様子がおかしいわ。
何が起きてるというの……!?"
2,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_002","…………。"
3,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_100_002","あなたがみんなにそう願ったように……
私たちだって、あなたに苦しんでほしくなかったわよ。
テスリーン……。"
4,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_003","罪喰い化を治すだなんて、軽々しく言っていいことじゃないわ。
下手な希望は、周りを危険にさらすだけよ。"
5,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_010","いつまでも、テスリーンのことを嘆いていられないわ。
私たちのお世話を待っている患者がいるんですもの。
……さて旅人さん、何の御用かしら?"
6,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_020","真っ暗な夜って、こんなに安心できるのね……。
あら旅人さん、何か用かしら?"
7,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_030","空に光が戻ってきて、患者たちも落ち着かないみたい。
もちろん私も、心がザワついてしまっているわ。
さて旅人さん、何か用?"
8,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_040","空からまた光が消えて、患者たちも落ち着いたわ。
これで世界は救われたのかしら……。
さて旅人さん、何か用?"
9,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_050","アリゼーの治療法のおかげで、
患者たちに回復の兆しが見え始めているの!
さて旅人さん、何か用?"
10,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_Q1_000_000","何を聞く?"
11,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
12,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
13,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_A1_000_003","キャンセル"
14,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_100","私は、ここ「旅立ちの宿」の世話人のひとり……
患者たちの身の回りの世話をするのが役割よ。"
15,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_101","最初はね、兄を引き取ってもらうために来たんだけど、
彼が「旅立つ」までと思いながら、滞在するうちにね……。
今ではここの皆が私の家族ってわけ。"
16,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_200","ここはね、「宿」なの。
患者にとって、一時足を止めるだけの場所。
だって、最後には「旅立つ」しかないのだから……。"
17,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_201","だから、「旅立ちの宿」よ。
昔は「療養所」なんて呼ばれていたらしいけど……。
いずれ本当の意味でその名前に戻れば、と思うわ。"
18,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_210","ここは「旅立ちの宿」。
光に侵された患者たちが「旅立つ」前に、
一時期、足を止めるだけの「宿」……。"
19,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_211","でもね、こうして夜闇が訪れるようになって、
私は希望を感じてるのよ。
近い将来、ここが本来の「療養所」に戻るはず、ってね。"
20,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_220","ここは「旅立ちの宿」。
光に侵された患者たちが「旅立つ」前に、
一時期、足を止めるだけの「宿」……だったわ。"
21,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_221","患者たちがこのまま回復していければ、
いずれ、ここも本来の「療養所」に戻ることができる。
もう、罪喰い化で、誰も旅立たせはしないわ……!"
22,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
23,"TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_TCASSANA_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_000 ようこそ、「旅立ちの宿」へ。 私に御用かしら?
5 1 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_001 患者たちの様子がおかしいわ。 何が起きてるというの……!?
6 2 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_002 …………。
7 3 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_100_002 あなたがみんなにそう願ったように…… 私たちだって、あなたに苦しんでほしくなかったわよ。 テスリーン……。
8 4 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_003 罪喰い化を治すだなんて、軽々しく言っていいことじゃないわ。 下手な希望は、周りを危険にさらすだけよ。
9 5 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_010 いつまでも、テスリーンのことを嘆いていられないわ。 私たちのお世話を待っている患者がいるんですもの。 ……さて旅人さん、何の御用かしら?
10 6 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_020 真っ暗な夜って、こんなに安心できるのね……。 あら旅人さん、何か用かしら?
11 7 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_030 空に光が戻ってきて、患者たちも落ち着かないみたい。 もちろん私も、心がザワついてしまっているわ。 さて旅人さん、何か用?
12 8 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_040 空からまた光が消えて、患者たちも落ち着いたわ。 これで世界は救われたのかしら……。 さて旅人さん、何か用?
13 9 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_050 アリゼーの治療法のおかげで、 患者たちに回復の兆しが見え始めているの! さて旅人さん、何か用?
14 10 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_Q1_000_000 何を聞く?
15 11 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
16 12 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_A1_000_002 ここはどんなところだ?
17 13 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_A1_000_003 キャンセル
18 14 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_100 私は、ここ「旅立ちの宿」の世話人のひとり…… 患者たちの身の回りの世話をするのが役割よ。
19 15 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_101 最初はね、兄を引き取ってもらうために来たんだけど、 彼が「旅立つ」までと思いながら、滞在するうちにね……。 今ではここの皆が私の家族ってわけ。
20 16 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_200 ここはね、「宿」なの。 患者にとって、一時足を止めるだけの場所。 だって、最後には「旅立つ」しかないのだから……。
21 17 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_201 だから、「旅立ちの宿」よ。 昔は「療養所」なんて呼ばれていたらしいけど……。 いずれ本当の意味でその名前に戻れば、と思うわ。
22 18 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_210 ここは「旅立ちの宿」。 光に侵された患者たちが「旅立つ」前に、 一時期、足を止めるだけの「宿」……。
23 19 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_211 でもね、こうして夜闇が訪れるようになって、 私は希望を感じてるのよ。 近い将来、ここが本来の「療養所」に戻るはず、ってね。
24 20 TEXT_REGNOR4THEINNATJOURNEYSHEAD_00596_CASSANA_000_220 ここは「旅立ちの宿」。 光に侵された患者たちが「旅立つ」前に、 一時期、足を止めるだけの「宿」……だったわ。
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0,"TEXT_REGNOR4TOMRA_00594_MAGUTT_000_000","ラリホー!
ワシらの村によく来ただに!
知りたいことがあるなら、特別に教えてやるだに!"
1,"TEXT_REGNOR4TOMRA_00594_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGNOR4TOMRA_00594_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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5,"TEXT_REGNOR4TOMRA_00594_MAGUTT_000_010","ワシは「トルー一家」のドワーフだに。
昔は採掘師として、ハンマーを手にホリホリしてたけど、
腰を痛めてしまっただに……今は隠居生活を満喫中なのだに!"
6,"TEXT_REGNOR4TOMRA_00594_MAGUTT_000_011","日がな一日、ドワーヴンエールを飲みかわしながら、
自慢のヒゲ談義に耽っているだに。
フサフサのモフモフ加減なら、若いモンには負けてないだにー!"
7,"TEXT_REGNOR4TOMRA_00594_MAGUTT_000_020","ここは「トメラの村」だに。
「トルー一家」のドワーフたちが、暮らしているだに。"
8,"TEXT_REGNOR4TOMRA_00594_MAGUTT_000_021","ワシらは主に、採掘業で生計を立てているだに。
「オートマトン」っていう、金属人形を使役しているだによ。
それ以外にも、狩猟や農業、牧畜なんかも細々とやっているだに!"
9,"TEXT_REGNOR4TOMRA_00594_MAGUTT_000_022","そうそう、東の「コグー一家」には気を付けることだに。
あやつらのヒゲは、ゴワゴワのモサモサで、ドワーフ史上最悪だに!
見るだけで、ゴワゴワ菌が移りそうだによ……ぺっぺっ。"
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4 0 TEXT_REGNOR4TOMRA_00594_MAGUTT_000_000 ラリホー! ワシらの村によく来ただに! 知りたいことがあるなら、特別に教えてやるだに!
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6 2 TEXT_REGNOR4TOMRA_00594_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGNOR4TOMRA_00594_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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9 5 TEXT_REGNOR4TOMRA_00594_MAGUTT_000_010 ワシは「トルー一家」のドワーフだに。 昔は採掘師として、ハンマーを手にホリホリしてたけど、 腰を痛めてしまっただに……今は隠居生活を満喫中なのだに!
10 6 TEXT_REGNOR4TOMRA_00594_MAGUTT_000_011 日がな一日、ドワーヴンエールを飲みかわしながら、 自慢のヒゲ談義に耽っているだに。 フサフサのモフモフ加減なら、若いモンには負けてないだにー!
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12 8 TEXT_REGNOR4TOMRA_00594_MAGUTT_000_021 ワシらは主に、採掘業で生計を立てているだに。 「オートマトン」っていう、金属人形を使役しているだによ。 それ以外にも、狩猟や農業、牧畜なんかも細々とやっているだに!
13 9 TEXT_REGNOR4TOMRA_00594_MAGUTT_000_022 そうそう、東の「コグー一家」には気を付けることだに。 あやつらのヒゲは、ゴワゴワのモサモサで、ドワーフ史上最悪だに! 見るだけで、ゴワゴワ菌が移りそうだによ……ぺっぺっ。
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0,"TEXT_REGNOR4TWINE_00598_KJARTAN_000_000","……商人ならともかく、旅人らしきお前が、
この「トゥワイン」に何用だ?"
1,"TEXT_REGNOR4TWINE_00598_KJARTAN_000_010","空の光が払われ、夜闇が戻ったからといって、
この町の環境が変わるわけではない……。
さて旅人よ、何用だ?"
2,"TEXT_REGNOR4TWINE_00598_KJARTAN_000_020","空に再び光が戻るとはな……。
まるでこの町の状況をあざ笑うかのようだ。
さて旅人よ、何用だ?"
3,"TEXT_REGNOR4TWINE_00598_KJARTAN_000_030","夜闇が来て、光が戻り、また夜闇が戻るとは、
まるで発展と衰退を繰り返したこの町のようだな。
さて旅人よ、何用だ?"
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8,"TEXT_REGNOR4TWINE_00598_KJARTAN_000_100","俺は鉱山労働者。
旅人のお前には、採掘師と言った方がとおりがいいか。"
9,"TEXT_REGNOR4TWINE_00598_KJARTAN_000_101","なんにせよ、意味するものは同じ。
このあたりの鉱山で、鉱石を掘って暮らす者だ。
環境がどう変わろうと、な。"
10,"TEXT_REGNOR4TWINE_00598_KJARTAN_000_200","ここは「トゥワイン」。
ロンゾ族とミステル族が、
尻尾を「絡めて」発展してきた鉱業の町だ。"
11,"TEXT_REGNOR4TWINE_00598_KJARTAN_000_201","だがそれも、昔の話。
鉱石の需要が減って、ミステル族が逃げ出し、
活気は完全に失われてしまった。"
12,"TEXT_REGNOR4TWINE_00598_KJARTAN_000_202","いまでは、ロンゾ族を中心とした鉱山労働者が、
ほそぼそと人力頼みで採掘を続けているだけ……。
お前のような旅人が望むものは、もうないのだ。"
13,"TEXT_REGNOR4TWINE_00598_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGNOR4TWINE_00598_KJARTAN_000_000 ……商人ならともかく、旅人らしきお前が、 この「トゥワイン」に何用だ?
5 1 TEXT_REGNOR4TWINE_00598_KJARTAN_000_010 空の光が払われ、夜闇が戻ったからといって、 この町の環境が変わるわけではない……。 さて旅人よ、何用だ?
6 2 TEXT_REGNOR4TWINE_00598_KJARTAN_000_020 空に再び光が戻るとはな……。 まるでこの町の状況をあざ笑うかのようだ。 さて旅人よ、何用だ?
7 3 TEXT_REGNOR4TWINE_00598_KJARTAN_000_030 夜闇が来て、光が戻り、また夜闇が戻るとは、 まるで発展と衰退を繰り返したこの町のようだな。 さて旅人よ、何用だ?
8 4 TEXT_REGNOR4TWINE_00598_Q1_000_000 何を聞く?
9 5 TEXT_REGNOR4TWINE_00598_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
10 6 TEXT_REGNOR4TWINE_00598_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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12 8 TEXT_REGNOR4TWINE_00598_KJARTAN_000_100 俺は鉱山労働者。 旅人のお前には、採掘師と言った方がとおりがいいか。
13 9 TEXT_REGNOR4TWINE_00598_KJARTAN_000_101 なんにせよ、意味するものは同じ。 このあたりの鉱山で、鉱石を掘って暮らす者だ。 環境がどう変わろうと、な。
14 10 TEXT_REGNOR4TWINE_00598_KJARTAN_000_200 ここは「トゥワイン」。 ロンゾ族とミステル族が、 尻尾を「絡めて」発展してきた鉱業の町だ。
15 11 TEXT_REGNOR4TWINE_00598_KJARTAN_000_201 だがそれも、昔の話。 鉱石の需要が減って、ミステル族が逃げ出し、 活気は完全に失われてしまった。
16 12 TEXT_REGNOR4TWINE_00598_KJARTAN_000_202 いまでは、ロンゾ族を中心とした鉱山労働者が、 ほそぼそと人力頼みで採掘を続けているだけ……。 お前のような旅人が望むものは、もうないのだ。
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0,"TEXT_REGNOR4WRIGHT_00592_BEACHORR_000_000","ふう……生活するために、やるべき事は尽きないね。
この村には大したものは何もないけど、ゆっくりしていってよ。
知りたいことがあれば、遠慮なく聞いてくれ。"
1,"TEXT_REGNOR4WRIGHT_00592_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGNOR4WRIGHT_00592_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGNOR4WRIGHT_00592_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
4,"TEXT_REGNOR4WRIGHT_00592_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_REGNOR4WRIGHT_00592_BEACHORR_000_010","僕はこの村の農家さ。
この辺りは土地が痩せているから、本当に苦労するよ。
作物を育てるのには、本来適していない土地なんだ。"
6,"TEXT_REGNOR4WRIGHT_00592_BEACHORR_000_011","だが、僕らはユールモアの方に移住する気はないよ。
せっかく「光の氾濫」で消滅せずに残った土地なんだ……
先祖伝来の故郷と伝統は、簡単には手放せないだろう?"
7,"TEXT_REGNOR4WRIGHT_00592_BEACHORR_000_012","たしかに、ユールモアの庇護下にないせいで、
さまざまな危険と隣り合わせさ……辛いこともたくさんあった。
それでも、僕はこのライト村で生きていくと決めているんだ。"
8,"TEXT_REGNOR4WRIGHT_00592_BEACHORR_000_020","ここは「ライト村」という村さ。
「ライト」とは「ものづくりを行う人々」という意味だよ。
「光の氾濫」が起きる前は、多くの職人が暮らす村だったんだ。"
9,"TEXT_REGNOR4WRIGHT_00592_BEACHORR_000_021","近くに、「ヴェンモント造船所」があるだろう?
そこで働く船大工たちが、かつてこの村に住んでいたらしいんだ。
それはもう、活気に満ちた村だっただろうね。"
10,"TEXT_REGNOR4WRIGHT_00592_BEACHORR_000_022","今もこの村には、船大工の技術を継承している人もいるけど……
大型船の需要が「光の氾濫」と共に消し飛んだせいで、
廃船を解体することはあっても、船を造ることはないのさ。"
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5 1 TEXT_REGNOR4WRIGHT_00592_Q1_000_000 何を聞く?
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8 4 TEXT_REGNOR4WRIGHT_00592_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_REGNOR4WRIGHT_00592_BEACHORR_000_010 僕はこの村の農家さ。 この辺りは土地が痩せているから、本当に苦労するよ。 作物を育てるのには、本来適していない土地なんだ。
10 6 TEXT_REGNOR4WRIGHT_00592_BEACHORR_000_011 だが、僕らはユールモアの方に移住する気はないよ。 せっかく「光の氾濫」で消滅せずに残った土地なんだ…… 先祖伝来の故郷と伝統は、簡単には手放せないだろう?
11 7 TEXT_REGNOR4WRIGHT_00592_BEACHORR_000_012 たしかに、ユールモアの庇護下にないせいで、 さまざまな危険と隣り合わせさ……辛いこともたくさんあった。 それでも、僕はこのライト村で生きていくと決めているんだ。
12 8 TEXT_REGNOR4WRIGHT_00592_BEACHORR_000_020 ここは「ライト村」という村さ。 「ライト」とは「ものづくりを行う人々」という意味だよ。 「光の氾濫」が起きる前は、多くの職人が暮らす村だったんだ。
13 9 TEXT_REGNOR4WRIGHT_00592_BEACHORR_000_021 近くに、「ヴェンモント造船所」があるだろう? そこで働く船大工たちが、かつてこの村に住んでいたらしいんだ。 それはもう、活気に満ちた村だっただろうね。
14 10 TEXT_REGNOR4WRIGHT_00592_BEACHORR_000_022 今もこの村には、船大工の技術を継承している人もいるけど…… 大型船の需要が「光の氾濫」と共に消し飛んだせいで、 廃船を解体することはあっても、船を造ることはないのさ。