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synced 2026-07-28 20:49:19 +00:00
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CMNDEFRETURNBELT_00721_TALK_ACTOR_01","冒険者ギルドでは、
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やむにやまれぬ事情で手放された品物を一時的に預かり、
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返還を希望する方にお渡ししています。"
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1,"TEXT_CMNDEFRETURNBELT_00721_TALK_Q1","どうする?"
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2,"TEXT_CMNDEFRETURNBELT_00721_TALK_A1","帯防具を返してもらう"
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3,"TEXT_CMNDEFRETURNBELT_00721_TALK_A2","帯防具について説明を聞く"
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4,"TEXT_CMNDEFRETURNBELT_00721_TALK_A3","キャンセル"
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5,"TEXT_CMNDEFRETURNBELT_00721_TALK_ACTOR_05","こちらでは、かつて独立した防具として存在していた、
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「帯防具」をお預かりしております。"
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6,"TEXT_CMNDEFRETURNBELT_00721_TALK_ACTOR_06","返還は無償でございますが、
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一度お返しした品をふたたび預かることはできませんので、
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その点は、お含みおきください。"
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7,"TEXT_CMNDEFRETURNBELT_00721_SYSTEM_07","あなたとリテイナーが所持していた帯防具は、
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あなたのホームワールドでのみ、引き取ることができます。
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どうぞご注意ください。"
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@@ -0,0 +1,4 @@
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key,0,1
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#,,
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0,"TEXT_CMNDEFSDSENTRANCE_00772_TALK_ACTOR","0"
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@@ -0,0 +1,4 @@
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#,,
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0,"TEXT_CMNFATSHOPFIELD_00723_TALK_ACTOR","0"
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#,,
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0,"TEXT_CMNFATSHOPTOWN_00724_TALK_ACTOR","0"
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@@ -0,0 +1,46 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADLTDTOURNAMENT_00703_CARDTOURNAMENT_000","ここはカードバトルを楽しむ者たちの聖域、カードスクウェア……
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ゲームについて詳しくは、エリアの奥にいる、
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「トリプルトライアドマスター」まで、お声がけください!"
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1,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADLTDTOURNAMENT_00703_CARDTOURNAMENT_001","カードスクウェアへようこそ!
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オフィシャルトーナメントへの参加は、こちらでご案内中です!"
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2,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADLTDTOURNAMENT_00703_SYSTEM_002","オフィシャルトーナメント開催中!"
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3,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADLTDTOURNAMENT_00703_SYSTEM_003","オフィシャルトーナメントは受付期間外です
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次回開催: <If(GreaterThan(IntegerParameter(1),0))><Value>IntegerParameter(1)</Value>時間<If(GreaterThan(IntegerParameter(2),1))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分<Else/></If>後<Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(2),1))><Value>IntegerParameter(2)</Value>分後<Else/>1分以内</If></If>"
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||||
4,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADLTDTOURNAMENT_00703_Q1_000","「参加登録」を行う"
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5,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADLTDTOURNAMENT_00703_Q1_001","「オフィシャルトーナメント開催日程」を確認する"
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6,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADLTDTOURNAMENT_00703_Q1_002","トリプルトライアド「トーナメント」の詳細を確認する"
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7,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADLTDTOURNAMENT_00703_Q1_003","キャンセル"
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8,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADLTDTOURNAMENT_00703_SYSTEM_005","「オフィシャルトーナメント」に参加しますか?
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開催中のトーナメントは、ベーシックルールです
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対戦ルールは「ドラフト」のみが設定されています
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数字の強さと配置の仕方の、シンプルな要素で競う、
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トリプルトライアドの基本的な遊び方が楽しめます
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"
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9,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADLTDTOURNAMENT_00703_SYSTEM_105","「オフィシャルトーナメント」に参加しますか?
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開催中のトーナメントは、アドバンスルールです
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対戦ルールは「ドラフト」に加え、以下が適用されます
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・<Sheet(TripleTriadRule,IntegerParameter(1),0)/>
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<If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))>・<Sheet(TripleTriadRule,IntegerParameter(2),0)/>
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||||
<Else/></If><If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))>・<Sheet(TripleTriadRule,IntegerParameter(3),0)/>
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<Else/></If><If(GreaterThan(IntegerParameter(4),0))>・<Sheet(TripleTriadRule,IntegerParameter(4),0)/><Else/></If>"
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10,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADLTDTOURNAMENT_00703_CARDTOURNAMENT_006","申し訳ございません!
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受付が間に合わず、エントリーが締め切られてしまいました……!
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次回開催時のご参加、お待ちしています。"
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11,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADLTDTOURNAMENT_00703_CARDTOURNAMENT_007","申し訳ございません。
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ただいまオフィシャルトーナメントは開催時間外です。"
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12,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADLTDTOURNAMENT_00703_CARDTOURNAMENT_008","トーナメント開催時間になりましたら受付を行いますので、
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||||
私に再度お声がけください!
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||||
開催日程のご案内も、行っていますよ。"
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13,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADLTDTOURNAMENT_00703_CARDTOURNAMENT_009","オフィシャルトーナメントの参加者様には、
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最終的な順位に応じて報酬をお渡ししていますので、
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||||
手荷物の整理をお願いいたします。"
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14,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADLTDTOURNAMENT_00703_SYSTEM_010","所持品に空きがないため、トーナメントに参加ができません。
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||||
整理をしてから、オフィシャルトーナメント受付に話しかけましょう。"
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15,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADLTDTOURNAMENT_00703_PROG_TEST_000","(★未使用/削除予定★)"
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16,"TEXT_CMNGSCTRIPLETRIADLTDTOURNAMENT_00703_PROG_TEST_001","(★未使用/削除予定★)"
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@@ -0,0 +1,4 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CTSBKJCONSTRUCTLANDMARK_00785_TALK_ACTOR","0"
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@@ -0,0 +1,4 @@
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#,,
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0,"",""
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@@ -0,0 +1,62 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_000","ガヒージャ、と私は先生に、新大陸のガイドとして雇わ、れ、
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||||
それから、ずっと助手、という名目でともに、います。
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||||
まあ、腐れ縁ってやつ、です……。"
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1,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_010","ヒトは、ガヒージャ、と私の見分け、が付かないそう、です。
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||||
失礼、な話です……私の、方が随分、と美男なの、に……。"
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2,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_020","先生、の青色へのこだわり、は半端ないで、す。
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||||
それは、下着に、まで及びま、す。
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||||
ちなみに、私たち、が青色なの、は……偶然、です。"
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3,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_030","先生、寝食削って、闘技場で戦ってま、す。
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||||
私、心配、で心配で、青ざめそう、です……。"
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4,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_040","先生、はまだ、入院中、です。
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||||
包帯、まで青色の、ものを求めた、そうです、が、
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||||
さすが、に、なかったよう、です……。"
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5,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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||||
先生のため、にも、アポカリョープスこと、
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||||
ヴァストラッハさん、をどうか、倒してくだ、さい!"
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||||
6,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_060","まさ、か、本当に、アポカリョープスこと、
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||||
ヴァストラッハさん、を倒し、てしまうな、んて……。
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||||
いや、もちろん信じて、ました、よ……!"
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||||
7,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_070","先生は、相変わらず、闘技場で戦う毎日、です。
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||||
私といえば、食べ歩き、で見つけた、故郷の味、
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||||
コーンブレッド、にハマって、ます……。"
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8,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_080","青魔道士ギルド、といって、も、
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||||
建物が、あるわけ、では、ありま、せん……。
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||||
先生の、いるところ、こそ、ギルドの拠点、です。"
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||||
9,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_090","お気づきかも、しれま、せん、が、
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||||
先生の、がめつさ、は生来の、もの。
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||||
ワラキ族の、疫病のよう、に、治ったりは、しませ、ん。"
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||||
10,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_100","先生、ジークフリードとの、試合が決まって、から、
|
||||
落ち着きが、ありま、せん。
|
||||
内心、穏やかじゃ、ないようで、す。"
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||||
11,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_110","ジークフリードとの、試合、が、マスクカーニバルの、
|
||||
経営権、を賭ける、戦い、となって……
|
||||
先生、さらに、落ち着きが、なくなり、まし、た。"
|
||||
12,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_120","モブハンター、たちと協力し、て、
|
||||
同盟記章と交換、できる、特製の品を、用意しま、した。
|
||||
ぜひと、も、粒よりの品を、見ていって、ください、な。"
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||||
13,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_130","ジークフリードを、倒してくれ、て、ありがとうござい、ます。
|
||||
これに懲りず、に、今後とも、先生と、青魔道士ログを、
|
||||
何卒、よろしく、お願いしま、す。"
|
||||
14,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_140","先生が、張り切ってる、とき、は。
|
||||
大抵、ロクなことに、なりま、せん。"
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||||
15,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_150","ゴゴとの、試合、に向けて、
|
||||
青魔道士ログで、腕を磨くのは、いかがで、しょう?"
|
||||
16,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_160","ゴゴの、撃破、お見事でし、た。
|
||||
どう、か、これからも、先生と、青魔道士ログに、
|
||||
お付き合い、くださると、幸い、です。"
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||||
17,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_170","ジークフリードこと、ツィルンベルクさん、から、
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||||
あなた、が星の危機を救った、と聞きま、した。"
|
||||
18,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_171","先生、は、自分の活躍の場、がなかった、ことに、
|
||||
密かに、不満を抱いて、いるよう、です。"
|
||||
19,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_180","あなたの、素晴らしい、ご活躍に比べ、て、
|
||||
先生は、相も変わらずです、が……
|
||||
どうか、付き合って、あげてくだ、さい。"
|
||||
20,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_190","先生が、<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>、ゴールドルになる、とは……
|
||||
生来の、がめつさが、役立ちました、ね。"
|
||||
21,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJATALK_00715_LATOOLJA_000_200","見事に、ゴールドルこと先生を、撃破しました、ね。
|
||||
その意気、で、青魔道士ログにも、
|
||||
ご協力、くださると、幸い、です。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,76 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_001","私は比較神話学の専門家でしてね。
|
||||
異なる土地、異なる時代に語られた神話を比較し、
|
||||
それらの共通点の裏に潜む真実を、垣間見ようとしているのです。"
|
||||
1,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_002","私は比較神話学の専門家でしてね。
|
||||
神話上の存在を証明するために、グリーナーたちに、
|
||||
サンプル回収を依頼しているのですが……興味がおありですか?"
|
||||
2,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
3,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
4,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_A1_000_001","ランクB:空翔ぶ巨鯨「ショックモー」について"
|
||||
5,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_A1_000_002","ランクB:単眼の大樹「ユムカクス」について"
|
||||
6,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_A1_000_003","ランクA:狂気の鮫人「ペタロドゥス」について"
|
||||
7,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_A1_000_004","ランクA:鰐顔の精霊「グランガチ」について"
|
||||
8,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_A1_000_005","ランクS:多頭の蛇神「オピオネウス」について"
|
||||
9,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_A1_000_006","ランクS:「ケール」について"
|
||||
10,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_A1_000_007","キャンセル"
|
||||
11,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_010","空翔ぶ巨鯨の伝説は、世界各地で語り継がれています。
|
||||
その代表例は、アバラシア雲海に棲まうバヌバヌ族が信仰する、
|
||||
伝説の白鯨、ビスマルクでしょう。"
|
||||
12,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_011","これは何某かの雲海生物と、海洋のクジラのイメージが、
|
||||
混じり合ったものであると解釈できます。"
|
||||
13,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_012","一方で、古代にはクジラに似た飛行生物がいたのかもしれない。
|
||||
私は、類型の南洋諸島の伝承にちなみ、
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||||
これを「ショックモー」と呼び、実在の証拠を探しているんです。"
|
||||
14,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_020","西方の新大陸で伝えられている神話だって、
|
||||
当然、私はしっかりと調べていますよ。
|
||||
そのひとつが、「ユムカクス」という名の農耕を司る神です。"
|
||||
15,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_021","面白いのは、これが空中に浮く単眼の大樹であること……。
|
||||
単に動く大樹というだけなら、トレント種が該当しますが、
|
||||
この神話の特徴とは、少し違いますよね。"
|
||||
16,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_022","つまり、私が言いたいのは、
|
||||
古代に、このような大樹が存在していた可能性があるということ。
|
||||
その断片でもいい、どうにか手に入れられないものでしょうか?"
|
||||
17,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_030","先日、エオルゼアの友人から、バイルブランド島にて、
|
||||
祭りの会場が、二足歩行のサメに襲撃されたと聞いたんです!
|
||||
これが事実であれば、興奮を隠せませんよ!"
|
||||
18,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_031","なぜなら、私が調べたニームの神話に、
|
||||
これと似た「ペタロドゥス」という怪物を描いたものがあるんです!
|
||||
手足があるサメですよ、正気とは思えませんよね!"
|
||||
19,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_032","もし、さらに古い時代から、ペタロドゥスが存在したのであれば、
|
||||
ニームで語られていた神話も事実を基にしていたことになります!
|
||||
私はね、それを証明したいんですよ!"
|
||||
20,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_040","アラガン・トームストーンには、神話を扱ったものがありまして、
|
||||
一時期、大枚を叩いて大量に集めていたことがあるのです。
|
||||
その中に南方大陸の神話についての記述がありましてね。"
|
||||
21,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_041","なんでも、現地住人たちは「グランガチ」という名の、
|
||||
ワニに似た精霊について語り継いでいたというんです。
|
||||
後ろ足で立って歩くのだとか……"
|
||||
22,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_042","もちろん、ワニの危険性を語り継ぐために、
|
||||
現地住人たちの間で、神話が作られた可能性はあります。
|
||||
ですが思うんですよ、古代に似た存在がいたんじゃないかってね。"
|
||||
23,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_050","比較神話学の基礎は、
|
||||
異なる文化で伝えられる神話を比較し、共通点を探すことです。"
|
||||
24,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_051","中でも私が特に興味を持っているのが、
|
||||
複数の頭部を有する蛇、ないし竜にまつわる神話です。
|
||||
古い伝承に登場する蛇神「オピオネウス」も、その一例ですね。"
|
||||
25,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_052","これは古代アラグ文明がドラゴン族をベースに改造した、
|
||||
ハイドラ種の存在が、今に伝わったものかと考えていたのですが……
|
||||
より古い時代にも同様の伝承があったことが判明したのです!"
|
||||
26,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_053","つまり、古代世界に多頭蛇がいた可能性があるのですよ。
|
||||
蛇だけに、主食は鳥の卵だと思うのですが……
|
||||
そのような存在を証明できる、試料が手に入らないでしょうか?"
|
||||
27,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_060","神話というのは、語り継ぐ者たちへの警告でもあるものです。
|
||||
そうした意味では「ケール」に関する神話ほど、
|
||||
恐ろしいものはないでしょう。"
|
||||
28,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_061","戦場に現れ、死者の魂を喰らう存在であり、
|
||||
一度、目をつけられると、どこまででも追われるのだとか……。
|
||||
特に輝く武勲を望む者には、短い生涯を強要するそうです。"
|
||||
29,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_062","仮にケールが実在するのであれば、
|
||||
私は死屍綱に属す死霊の類ではないかと推測します。
|
||||
そうであれば、数千年間も目撃例が絶えないことも頷けますから。"
|
||||
30,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBELPIS_00765_BASILDERE_000_063","そうそう、神話によればケールは従者を使い、
|
||||
目をつけた獲物がいないか、常に探させているそうですよ。
|
||||
戦いの後、血染めの衣をまとう死霊を見たら、どうかご用心を……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,4 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"",""
|
||||
|
@@ -0,0 +1,63 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_000_001","ラヴィリンソスには、様々な研究施設がありますから、
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||||
グリーナーに求める品も一筋縄ではいかないものばかり……。
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||||
依頼の取りまとめには苦労しますよ。"
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||||
1,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_000_002","グリーナーズ・ギルドシップの凄腕グリーナーさんですね。
|
||||
ラヴィリンソス各部門からのモブハント絡みの依頼で、
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||||
ご質問がありましたら、遠慮なくどうぞ!"
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||||
2,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_A1_000_001","ランクB:脱走の肉牛「ウーヴウーヴ」について"
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4,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_A1_000_002","ランクB:暴食の生垣「草賢人」について"
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5,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_A1_000_003","ランクA:魅惑の木精「フルドラ」について"
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6,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_A1_000_004","ランクA:釜茹の水蛇「ストーシー」について"
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7,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_A1_000_005","ランクS:狡猾な凶漢「ブーフールー」について"
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||||
8,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_A1_000_006","キャンセル"
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||||
9,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_000_010","ラヴィリンソスでは、畜産技術の研究も行われています。
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||||
その研究対象のひとつが、アジムステップ原産のヤーコウ……
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現地でケナガウシと呼ばれる家畜です。"
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10,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_000_011","これを飼育して、食料生産にも役立てているんですが、
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あるとき肉牛として出荷予定だった1頭が脱走しましてね。
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これが、「ウーヴウーヴ」です。"
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11,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_000_012","奇妙な名前だと思いますか?
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実はこれ、アウラ族の遊牧民が牛を呼ぶときの掛け声なんです。
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調達に関わったグリーナーが、個体名と勘違いしてたんですよ。"
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12,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_000_020","移動性の植物であるゲノーモスは、
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||||
小さな生垣に似た愛らしい姿をしていますが、肉食でしてね。
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||||
草陰に隠れようと寄ってきた小動物を捕食するんです。"
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13,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_000_021","今回、討伐して標本を採取してきてほしいのは、
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ゲノーモスの中でも、特に大きく成長した通称「草賢人」……。
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||||
ネズミの類じゃ、まるで食欲を満たせなくなってましてね。"
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||||
14,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_000_022","油断してたら、貴方だって食べられちゃうかもですよ?
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||||
あっ、冗談だと思いました?
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だったら、なぜ「草賢人」と呼ばれるのか考えた方がいいですよ。"
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15,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_000_030","天然の地下空洞を利用して構築されたラヴィリンソスですが、
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||||
建設に際しては、大規模な造成も行われました。
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その際、古い地層を掘ったところ、奇妙な種が発見されましてね。"
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16,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_000_031","数千年も眠っていたであろうその種を、
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肥土に埋めて水を注いだところ、驚くべきことに発芽したんです。
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研究者たちは、それはもう大喜びしましたよ。"
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17,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_000_032","ですが、北洋の伝承にちなみ「フルドラ」と名付けられたそれが、
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魅了の魔力を込めた歌を発したとき、皆が後悔しました。
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一日中、意図に反して踊りまくることになったんですから……。"
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18,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_000_040","ラヴィリンソス下層のセントラルサーキットに、
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||||
気候調整の要である属性増殖炉という施設があるんですが……
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||||
これにイタズラをした、2匹のトロルがいましてね。"
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19,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_000_041","どこからか捕まえてきたシーサーペントの幼体を、
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||||
属性増殖炉の中に、投げ込んだというんです。"
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20,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_000_042","それから数週間後、たっぷりと属性の力を吸収して、
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||||
とてつもない巨体と凶暴性を手に入れた存在が這い出てきました。
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||||
そう、これこそ「ストーシー」なのです。"
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21,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_000_050","北洋諸島に古くから棲息する巨獣トロルは、
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||||
生態系の頂点に立つ捕食者となるべく、連れてこられました。
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||||
実際、彼らの存在はラヴィリンソスの環境にとって重要です。"
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22,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_000_051","ですが、人を襲うとなったら話は別……。
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「ブーフールー」と呼ばれる群れの長は、老いて知恵をつけ、
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樹皮で鎧じみたものを作って武装するまでに至りました。"
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23,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_000_052","そこで、グリーナーズ・ギルドシップに対して、
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トロルの知性研究に必要な資料の確保を名目に、
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討伐依頼が出されたんです。"
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24,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBLABYRINTHOS_00761_EDITHE_000_053","問題は、そのような悪知恵の働く存在を、いかに誘き出すか。
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好天の下、幼体が楽しげに遊んでいる様を見せつけて、
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油断を誘うというのは、いかがでしょう?"
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@@ -0,0 +1,124 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_001","学会の馬鹿者どもめ、ワタシの崇高な論を妄想と決めつけおって!
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待っておれよ、いずれ必ず証明してみせるからな……
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この広大な宇宙は、生命で溢れているのだと!"
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1,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_002","天の果てまでも到達した稀代のグリーナーよ、よく来てくれた!
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キミならば、必ずやワタシの論を証明してくれるだろう。
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さあ、遠慮なくワタシの仮説を聞いてくれ!"
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2,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_003","フフフ……己自身が月の土を踏み、学説証明の機会を得んとは!
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人類が宇宙へ進出した今こそ、宇宙生物学が必要とされている!
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月でまみえたキミならば、当然同意してくれるだろう?"
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3,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_Q1_000_000","何を聞く?"
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4,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_A1_000_001","嘆きの海のリスキーモブについて"
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5,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_A1_000_002","ウルティマ・トゥーレのリスキーモブについて"
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6,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_A1_000_003","キャンセル"
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7,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_Q2_000_000","何を聞く?"
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8,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_A2_000_001","ランクB:始原の巨岩「ジェネシスロック」について"
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9,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_A2_000_002","ランクB:月の甲殻類「ダフニアマグナ」について"
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10,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_A2_000_003","ランクA:銀色の妖異「ムースプリンセス」について"
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11,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_A2_000_004","ランクA:満開の女王「ルナテンダー・クイーン」について"
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12,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_A2_000_005","ランクS:黙考の菌類「ルミネイター」について"
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13,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_A2_000_006","キャンセル"
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14,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_010","キミは、フォーバッドを知っているかね?
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高濃度のエーテルが岩石に宿り、自然発生するゴーレムの一種だ。
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||||
その近縁種は、雪にさえ宿ると伝えられている。"
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15,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_011","もし月面にエーテルが存在していれば、
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||||
フォーバッドと似た存在が、月の岩を依り代に発生しているはず。
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||||
いや、はずなどという言い方はやめよう、必ずいるのだ!"
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||||
16,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_012","こうした存在を、ワタシは「ジェネシスロック」と名付けた。
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||||
あとは簡単だ、腕利きのグリーナーであるキミが、
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||||
それを倒して戦利品を持ち帰れば、学会も騒然とすることだろう!"
|
||||
17,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_020","火山噴火は時として、成層圏に達する噴煙柱を作り上げる。
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||||
その噴石に、高熱や衝撃に耐えられる溶岩生物が付着し、
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||||
あまつさえ星外に出て、月に到達していたら……。"
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||||
18,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_021","万にひとつ、いや億にひとつ、いやいや兆にひとつの可能性でも、
|
||||
たったひとつの個体さえ、月に渡っていれば良いのだよ!
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||||
そうすれば、極小甲殻類さえ、独自の進化を遂げるだろう!"
|
||||
19,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_022","嗚呼、ワタシには見える!
|
||||
月の環境に適応した甲殻類、「ダフニアマグナ」の姿が……!
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||||
さあ、この学説を証明するため、生体サンプルを持ってくるのだ!"
|
||||
20,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_030","異界ヴォイドに棲まう存在、妖異……。
|
||||
上位の存在を、我らが原初世界に召喚しようとすれば、
|
||||
エーテルを投じて次元の境界に穴を開けなければならない。"
|
||||
21,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_031","しかし、ごく稀に次元の裂け目、ヴォイドクラックが自然発生し、
|
||||
インプのような低級妖異が紛れ込むことがある。
|
||||
そんな現象が月面で起こっていたら?"
|
||||
22,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_032","満足な依代のない月面では、
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||||
砂や土に妖異の魂が宿り、プリン状の形態を成すはずだ。
|
||||
これこそ、ワタシが証明したい「ムースプリンセス」だよ……!"
|
||||
23,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_040","キミは、夜空に見える流れ星が、
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||||
遠い宇宙の果てから飛来してきた石だと知っているかね?
|
||||
通常は大気圏で燃え尽きるが、大きければその限りではない。"
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||||
24,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_041","特に山の如く大きな巨岩が落ちてきた場合、
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||||
燃え尽きずに地表に落着し、大爆発を引き起こすのだ。
|
||||
その際、植物の種子を含む土が、星外へと弾き飛ばされていたら?"
|
||||
25,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_042","そして、月面へ到達して花開いたとしたら?
|
||||
長き時が経てばサボテンダーも、ルナテンダーへと進化するはず!
|
||||
嗚呼、証明したい、花咲く「ルナテンダー・クイーン」の存在を!"
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||||
26,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_050","宇宙は過酷だ……。
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||||
厚い大気の層によって減じられるはずの有害な光線が降り注ぎ、
|
||||
我らが星の生物の多くが、生存できないに違いない。"
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||||
27,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_051","だが、菌類は時として、驚くべき強さを見せることがある。
|
||||
月面の過酷な環境であろうが、菌類であれば生き抜き、
|
||||
そして進化の道をたどることも可能であろう。"
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||||
28,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_052","かくして、進化を重ねていけば、
|
||||
やがて思考能力さえ獲得するかもしれない。
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||||
それが、ワタシが考案した黙考の菌類「ルミネイター」だ!"
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||||
29,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_053","フフフ……思考能力があるのであれば、
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||||
独自の意思伝達手段を発達させ、共生関係を構築するに違いない!
|
||||
進化菌類同志で、互いに危険を警告し合い生存率を高めるのさ!"
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||||
30,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_Q3_000_000","何を聞く?"
|
||||
31,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_A3_000_001","ランクB:改造された悲竜「オスク・レイ」について"
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||||
32,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_A3_000_002","ランクB:改竄機械「レベルチーター」について"
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||||
33,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_A3_000_003","ランクA:改良型兵器「アーチイータ」について"
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||||
34,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_A3_000_004","ランクA:純血の竜族「ファン・アイル」について"
|
||||
35,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_A3_000_005","ランクS:至高の精神「ナロー=リフト」について"
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||||
36,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_A3_000_006","キャンセル"
|
||||
37,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_060","古代アラグ文明が、蛮神バハムートの捕獲にオメガを用いた事例。
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||||
そして、アラミゴを巡る戦いで召喚された神龍の事例。
|
||||
これらから、ワタシはオメガとドラゴンとの間に因縁を感じるのだ。"
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||||
38,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_061","つまり、宇宙的視野に立った場合、
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||||
ドラゴンの故郷たる竜星と、オメガ文明の母星とは、
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||||
対立関係……すなわち戦争状態にあったのではあるまいか。"
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||||
39,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_062","そのような悲劇的接触があった場合、オメガ文明が取る行動……。
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||||
おそらく、捕獲したドラゴンを、機械的に改造したことだろう。
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||||
ワタシの仮説を証明する戦利品を楽しみにしているぞ!"
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||||
40,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_070","遠い宇宙の果てに、オメガを作った文明の母星があるのなら、
|
||||
科学技術においては間違いなく、我々を凌駕していることになる。"
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||||
41,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_071","そんな知性的な存在ならば、
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||||
自らが作り上げた機械のデータを、記録していないわけがない。
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||||
そして記録されたデータの改竄を防ぐ方法も検証していたはずだ!"
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||||
42,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_072","キミがそのような存在の部品のひとつでも、
|
||||
戦利品として持ち帰ってくれたら、ワタシは著作の売上から、
|
||||
一部を割いて報酬として支払うことを約束しよう!"
|
||||
43,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_080","キミは、生物の定義を何だと考える?
|
||||
自己増殖か、あるいは進化か、生存本能か……?
|
||||
そのすべてを兼ね備えた機械は、果たして生物と言えるのか?"
|
||||
44,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_081","ワタシが議論したいのは、古代アラグ時代に、
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||||
宇宙より飛来して落着したという「オメガ」が生物なのか否かだ。
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||||
もしそうだとしたら、オメガは宇宙生物だということになる。"
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||||
45,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_082","論点はふたつ、オメガは生物の条件を満たすのか。
|
||||
そして、オメガは本当に宇宙の果てからやってきた存在なのか。
|
||||
これを証明するためにも、オメガの母星で作られた機械が必要だ!"
|
||||
46,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_090","宇宙生物など存在しないとワタシを罵る者は、
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||||
いますぐドラヴァニアに向かい、ドラゴンに食われることで、
|
||||
身を以て己の愚かさを懺悔するべきだ!"
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||||
47,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_091","知っての通り、ドラゴンの始祖たるミドガルズオルムは、
|
||||
太古の昔に我らが星へと渡ってきた異星の生物なのだから……!
|
||||
おおっと、それを発表したのはキミたち「暁」だったな!"
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||||
48,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_092","ともかくだ、これが事実であると証明すれば、
|
||||
ワタシを学会から追放した者どもも、泡を吹くに違いあるまい!
|
||||
つまり、竜星に棲まうドラゴンを倒し、証拠を得れば良いのだ!"
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||||
49,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_100","宇宙は広大だ……。
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||||
異なる星で生まれた生命は、我らが星とは異なる形であり、
|
||||
知性が生じれば、文化も精神性もまったく異なることであろう。"
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||||
50,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_101","ところで話は少し変わるが、
|
||||
このワタシが、この世でもっとも忌み嫌うものが何かわかるかね?"
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||||
51,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_102","言わずもがな、腰痛だよ。
|
||||
この不自由なる痛みに満ちた肉体を脱し、
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||||
純粋な精神体へと昇華することができたら、いかに素晴らしいか!"
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||||
52,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBMARELAMENTORUM_00764_CHRYSIELLE_000_103","確信した……この宇宙には、必ず純精神体が存在すると!
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||||
そのような知性体が悪意を抱いたら、弱き個体の集合を感知し、
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||||
襲いかかってくるはず……嗚呼、はやく存在を証明したい!"
|
||||
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@@ -0,0 +1,121 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_001","魔法大学では、研究に用いる様々なものを、
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||||
グリーナーズ・ギルドシップに調達してもらってるのさ。
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||||
最近じゃ、近東や北州絡みの面倒な案件も多くて、頭が痛いよ。"
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1,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_002","魔法大学のお歴々からの調達依頼をまとめてるんだが、
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||||
近頃、サベネア島とガレマルド絡みの厄介な案件が多くてな……。
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||||
討伐絡みの依頼に興味があるなら説明させてもらうよ。"
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||||
2,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_A1_000_001","サベネア島のリスキーモブについて"
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||||
4,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_A1_000_002","ガレマルドのリスキーモブについて"
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||||
5,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_Q2_000_000","何を聞く?"
|
||||
7,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_A2_000_001","ランクB:薬効の怪象「イラーヴァティ」について"
|
||||
8,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_A2_000_002","ランクB:金剛の童子「ヴァジュラクマーラ」について"
|
||||
9,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_A2_000_003","ランクA:追放の猿王「スグリーヴァ」について"
|
||||
10,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_A2_000_004","ランクA:妖光の斑蛇「ユラン」について"
|
||||
11,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_A2_000_005","ランクS:狩場の帝王「スパティカ」について"
|
||||
12,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_A2_000_006","キャンセル"
|
||||
13,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_010","「イラーヴァティ」とは、
|
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アルカソーダラ族の古語で「癒やし」を意味する。
|
||||
問題は、この象がなぜそう呼ばれるかだ。"
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||||
14,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_011","なんと、当地の錬金術師たちを襲い、
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秘薬や霊薬をしこたま飲み干し、力をつけているからなんだとか。
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||||
その噂を聞いた医学部の教授たちが色めき立ってな。"
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15,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_012","錬金薬による野生生物への影響を研究したいとかで、
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||||
この暴れ象を倒し、標本として回収してくるようにと言い出した。
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||||
近づくだけでも危険だというのに、気楽なものだな。"
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16,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_020","サベネア島には、珍しい野生生物が数多く棲息しているが、
|
||||
ヴァジュララングラは、とりわけ奇妙な習性を持っている。
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尻尾を使って果実を掴み、求愛行動に利用するんだ。"
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17,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_021","その尻尾の先が、三叉に分かれていて、
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||||
当地で信仰される神々が持つ金剛杵に似ていることから、
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||||
その名がついたと伝えられている。"
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18,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_022","生物学的な見地から、この尻尾を研究したいそうでな。
|
||||
特に若くたくましい「ヴァジュラクマーラ」を倒し、
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戦利品を持ち帰ってほしいとのことだ。"
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19,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_030","サベネア島の北部には、鬱蒼とした樹海が広がっていてな。
|
||||
そこには巨大な猿が、群れをなして暮らしているそうだ。
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「スグリーヴァ」は、その群れの長だった個体だ。"
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20,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_031","だが、先代の長の逆襲に遭い追放され、
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||||
島の南部に、たったひとりで移り住んできたらしい。
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それだけなら問題ないが、こいつは大層な暴れん坊のようでな。"
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21,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_032","ちょうど、生物学部の教授が、
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||||
色鮮やかなその毛皮を標本として欲していたところだ。
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||||
被害を受ける島民のためにも、討伐して戦利品を持ち帰ってくれ。"
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22,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_040","サベネア島のアウラ族たちの古い言葉で、
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||||
蛇を意味する「ユラン」と呼ばれる存在を倒してきてくれ。
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医学部からの依頼で、その死骸を調達したいんだよ。"
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23,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_041","聞くところによれば、こいつは特殊な発光器官を備えていて、
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||||
魔力を込めた光を発し、捕食行動に利用するそうでな。
|
||||
その光に当たると小さく圧縮され、丸呑みにされちまうんだとか。"
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||||
24,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_042","ああ、それから念の為に補足しておこう。
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名前が蛇を意味すると伝えたが、こいつは蛇じゃない。
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四脚歩行する巨大両生類で、けばけばしい体表を持つそうだぞ。"
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25,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_050","サベネア島における最強の捕食者といえば、
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||||
それは間違いなく、甲鱗綱の魔物ピシャーチャだろう。
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||||
鞭のようにしなる長い舌を使って、人さえ狩りの対象にするんだ。"
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||||
26,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_051","そして、もうひとつピシャーチャには大きな武器がある。
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||||
金属成分を含む、おそろしく硬い鱗を持っているのさ……。
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||||
どういうわけかウチの工学部の連中が、これに注目しちまってね。"
|
||||
27,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_052","特に現地で玻璃を意味する「スパティカ」と呼ばれる、
|
||||
大物のピシャーチャを倒し、硬鱗を持ち帰るようにと言い出した。
|
||||
彼らが作っている機械の素材に使うつもりらしい。"
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||||
28,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_053","だが、気をつけてくれよ。
|
||||
スパティカは、縄張りを荒らす者には容赦なく襲いかかり、
|
||||
多くの狩人たちを返り討ちにしてきたという噂だからな……。"
|
||||
29,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_Q3_000_000","何を聞く?"
|
||||
30,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_A3_000_001","ランクB:皇帝の薔薇「エンペラーズローズ」について"
|
||||
31,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_A3_000_002","ランクB:殺戮の戦争屋「ウォーモンガー」について"
|
||||
32,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_A3_000_003","ランクA:氷原の大木「アイゲイロス」について"
|
||||
33,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_A3_000_004","ランクA:純白の魔導兵器「ミネルウァ」について"
|
||||
34,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_A3_000_005","ランクS:次世代型自律機「アームストロング」について"
|
||||
35,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_A3_000_006","キャンセル"
|
||||
36,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_060","標的の名は「エンペラーズローズ」……属州ダルマスカから、
|
||||
時の皇帝ソル・ゾス・ガルヴァスに献上された大型モルボル種だ。
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||||
ガレマルドの帝立植物園の温室で飼育されていたらしい。"
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||||
37,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_061","これが数年前に脱走したようなんだが、
|
||||
寒冷なエブラーナ氷原で死滅すると思われていたものの、
|
||||
予想に反して、厳しい環境に適応し繁殖したそうでな。"
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||||
38,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_062","高温多湿なジャングルで生まれた品種が、
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||||
いかに寒冷地の気候に適応していったのか……。
|
||||
その謎を研究したいという、さる教授が標本を求めているのさ。"
|
||||
39,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_070","エンセラダス魔導工廠で開発された、
|
||||
次世代型自律制御式魔導兵器「ウォーモンガー」……。
|
||||
人の意思を介さず、敵対者を殺戮する、まさに戦争屋だ。"
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||||
40,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_071","こと機械技術にかけては、ガレマール帝国は、
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||||
我が魔法大学より、一歩も二歩も先に進んでいるからな。
|
||||
ぜひとも実物を手にとって研究したい。"
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||||
41,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_072","とはいえ、相手は無慈悲な殺人機械だ。
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||||
さすがの君でも、稼働状態の品を手に入れるのは難しかろう。
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||||
撃破し、その部品を持ってくるだけで構わないとのことだ。"
|
||||
42,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_080","ラヴィリンソスでは、ある程度の気候制御が実現できているが、
|
||||
あれを維持するには、莫大な属性エーテルが必要になる。"
|
||||
43,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_081","だがもしも、著しく気温が低い環境でも、
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||||
安定して成長し、収量を期待できる作物があるとしたら?
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||||
極地の開拓などで大いに役立つこと間違いない。"
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||||
44,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_082","そこで我が大学の生物学部が目をつけたのが「アイゲイロス」だ。
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||||
耐寒性に優れた硬い樹皮を持ち、極寒の氷原でも活発に動き、
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||||
大型のクマさえ捕食する……そんな化物の標本が必要なのさ。"
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||||
45,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_090","極低温の環境において、確実に動作する機械を開発している、
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||||
工学部の連中が、ある魔導兵器の部品を求めている。
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||||
標的の名は「ミネルウァ」……。"
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||||
46,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_091","愛らしい女性名に騙されちゃあいけないぞ。
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||||
こいつは、魔導アヴェンジャーを改良した寒冷地仕様の試作機だ。
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なんでも開発を担当した魔導技師の娘さんの名前らしい。"
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47,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_092","猿人サスカッチを模した魔導兵器に、
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||||
自分の娘の名前をつけるなんてセンスが信じられないが……
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||||
とにかく、こいつの部品を戦利品として持ち帰ってきてくれ。"
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||||
48,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_100","帝国最大の兵器工廠、エンセラダス魔導工廠では、
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||||
最先端技術が研究され、次々と魔導兵器が生み出されていた。
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||||
特に最近は、人型の魔導兵器の開発に余念がなくてな。"
|
||||
49,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_101","その最新作のひとつである「アームストロング」は、
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||||
前例がないほど、高度な自律制御システムを実装したようだ。"
|
||||
50,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_102","既存の機体は、予め作戦目標を設定しておく必要があったが、
|
||||
こいつは自ら思考し、行動を決定するらしい。
|
||||
たとえば友軍の兵士が危機に陥った時、現場に急行したりな。"
|
||||
51,"TEXT_CTSHNT60RISKYMOBTHAVNAIR_00762_LUBDAHRM_000_103","そんな兵器が、崩壊した帝都でどう動いているのか……。
|
||||
とにかくウチの工学部の連中は、こいつの部品を研究して、
|
||||
技術を吸収したいそうでな……危険とは思うが、よろしく頼むよ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,4 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
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0,"",""
|
||||
|
@@ -0,0 +1,3 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
|
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@@ -0,0 +1,14 @@
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSHWDTRANSPOINT_00701_MENU_TITLE","行き先を選択してください。
|
||||
現在地:<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>"
|
||||
1,"TEXT_CTSHWDTRANSPOINT_00701_MENU_01","リズンソング文化区西"
|
||||
2,"TEXT_CTSHWDTRANSPOINT_00701_MENU_02","リズンソング文化区東"
|
||||
3,"TEXT_CTSHWDTRANSPOINT_00701_MENU_03","十字鍬通り"
|
||||
4,"TEXT_CTSHWDTRANSPOINT_00701_MENU_04","聖ロエル広場"
|
||||
5,"TEXT_CTSHWDTRANSPOINT_00701_MENU_05","ニューネスト居住区"
|
||||
6,"TEXT_CTSHWDTRANSPOINT_00701_MENU_06","フェザーフォール商業区"
|
||||
7,"TEXT_CTSHWDTRANSPOINT_00701_MENU_07","名も無き者たちの広場"
|
||||
8,"TEXT_CTSHWDTRANSPOINT_00701_MENU_08","ホアフロスト官舎"
|
||||
9,"TEXT_CTSHWDTRANSPOINT_00701_MENU_CANCEL","やめる"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,124 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
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|
||||
0,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_TALK_ACTOR","0"
|
||||
1,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_014_000","ねこみみさんから、話は聞いているぜ!
|
||||
放牧地の開拓を始めても構わないか?"
|
||||
2,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_014_005","放牧地の開拓を始めるぜー!"
|
||||
3,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_014_010","おぅ、わかったぜ。
|
||||
その気になったら、また声をかけてくれよな!"
|
||||
4,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_014_000","放牧地を開放しますか?"
|
||||
5,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_Q1_014_000","ズバッと切り開いて!"
|
||||
6,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_Q1_014_005","今はやめておこう"
|
||||
7,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_015_000","よっしゃ、放牧地が完成したぜー!
|
||||
動物を捕まえてくると、放牧地がもっと賑やかになるぞ!"
|
||||
8,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_015_005","それじゃあ、動物用の「捕獲網」をプレゼントだ!
|
||||
捕獲網があれば、小さな動物を捕まえることができるから、
|
||||
好きな動物を捕まえてみてくれよな!"
|
||||
9,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_015_010","放牧地のことで何か困ったら、おれに声をかけてくれよな!"
|
||||
10,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_015_000","「捕獲網」の開拓製作レシピが開放されました!
|
||||
使用することで、小さな動物を捕まえることができます。
|
||||
捕獲網が足りなくなったときは、開拓製作で作ってみましょう!"
|
||||
11,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_015_005","「捕獲モード」が開放されました!
|
||||
開拓管理ボードより、捕獲モードに切り替えることで、
|
||||
捕獲アイテムを使用して動物を捕まえることができます。"
|
||||
12,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_015_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
13,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_016_000","捕獲網を使うと、小さな動物を捕まえることが出来るぜ!
|
||||
この島にはたくさんの動物がいるから、探してみよう!
|
||||
捕獲網がなくなったら、開拓製作で新しく作れるからな。"
|
||||
14,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_016_000","開拓管理ボードより「捕獲モード」に切り替え、
|
||||
持っている捕獲網などの捕獲アイテムを選択し、
|
||||
島内の動物にアクセスすることで、動物の捕獲ができます。"
|
||||
15,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_017_000","動物を捕まえて、放牧地で放牧を始められたな!
|
||||
この餌をプレゼントするから、
|
||||
捕まえた動物にあげてみてくれよな。"
|
||||
16,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_017_000","新たな開拓製作のレシピ「無人島の果実飼料」を修得しました。
|
||||
無人島の果実飼料は、開拓採集で入手した材料で作る、
|
||||
質素なエサのため、動物の満足度があがりにくいです。"
|
||||
17,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_017_005","新たな開拓製作のレシピ「無人島の野菜飼料」、
|
||||
「無人島の野菜飼料:高級」を修得しました。
|
||||
これらは、任意の開拓作物を使って作ることが出来ます。"
|
||||
18,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_017_010","「餌やりモード」が開放されました!
|
||||
開拓管理ボードより餌やりモードに切り替えることで、
|
||||
餌を動物に与えることができます。"
|
||||
19,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_017_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
20,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_018_000","プレゼントした餌は、放牧地の動物にあげられるぜ!
|
||||
試してみてくれよな!"
|
||||
21,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_018_000","開拓管理ボードより「餌やりモード」に切り替え、
|
||||
持っている餌を選択して、動物にアクセスすることで、
|
||||
放牧地の動物へ餌をあげることができます。"
|
||||
22,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_019_000","動物に餌をあげられたみたいだな!
|
||||
ちゃんとお世話をしてやれば、
|
||||
動物たちから、お返しに畜産素材を貰えたりするんだぜ!"
|
||||
23,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_019_000","開拓管理ボードより「収穫モード」に切り替えることで、
|
||||
動物から畜産素材を採集することができます。"
|
||||
24,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_019_005","また、動物たちを可愛がるための、
|
||||
「ふれあいモード」と「手招きモード」が開放されました!"
|
||||
25,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_019_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
26,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_019_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
27,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_100_000","どうする?"
|
||||
28,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_100_005","どうする?
|
||||
放牧地拡張中 完了まで約<Value>IntegerParameter(1)</Value>時間"
|
||||
29,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_Q2_100_000","飼育動物の状態を見る"
|
||||
30,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_Q2_100_005","放牧地を拡張する"
|
||||
31,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_Q2_100_010","放牧地の拡張を完了する"
|
||||
32,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_Q2_100_015","飼育委託とは"
|
||||
33,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_Q2_100_020","話を聞く"
|
||||
34,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_Q2_100_025","キャンセル"
|
||||
35,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_200_000","最近、おれらの開拓の腕もあがってきたんだぜ!
|
||||
今なら放牧地を、もっと広く拡張できるぞ!"
|
||||
36,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_200_005","放牧地の拡張、完了だ!
|
||||
これで、もっとたくさん動物を育てられるようになるぜ!"
|
||||
37,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_300_000","最近、さらにおれらの開拓の腕もあがってきたんだぜ!
|
||||
今なら放牧地を、さらに広く拡張できるぞ!"
|
||||
38,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_300_005","放牧地の拡張、完了だ!
|
||||
これで、も~っとたくさん動物を育てられるようになるぜ!"
|
||||
39,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_300_010","放牧地が大きくなっておれらの仲間が増えたから、
|
||||
あとは「魔法人形用の飼育装備」があれば、
|
||||
おれらが代わりに動物を世話してやれるぜ!"
|
||||
40,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_300_015","道具の作り方は伝えておくから、
|
||||
完成したら、おれのところに持ってきてくれ!"
|
||||
41,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_300_000","「魔法人形用の飼育装備」の、
|
||||
開拓製作レシピが開放されました!
|
||||
製作したら、「ぼくちくくん」に渡してみましょう! "
|
||||
42,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_400_000","シェルダレースクリップ:青船貨<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚を支払い、
|
||||
放牧地を拡張しますか?
|
||||
<UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>※放牧地の拡張には、約<Value>IntegerParameter(2)</Value>時間かかります。
|
||||
拡張中でも、現在の放牧地は通常通り使用できます。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
43,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_Q3_400_000","新しい放牧地をズバッと切り開いて!"
|
||||
44,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_Q3_400_005","今はやめておこう"
|
||||
45,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_400_000","すぐにでも取り掛かれるんだが……
|
||||
おれらの運転費と、拡張作業のための時間がしばらくかかるんだ。
|
||||
予算はシェルダレースクリップ:青船貨<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚だな。"
|
||||
46,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_400_005","それじゃあ、放牧地の拡張に取り掛かるぜ!
|
||||
完成まで、しばらく待っててくれよな!"
|
||||
47,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_400_010","ありゃ、スクリップが足りないみたいだ……
|
||||
シェルダレースクリップ:青船貨<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚が貯まったら、
|
||||
また声をかけてくれよな!"
|
||||
48,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_400_015","放牧地を拡張したくなったら、また声をかけてくれよな!"
|
||||
49,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_500_000","放牧地の拡張は、ほとんど終わってるぜ!
|
||||
それじゃ、最後の仕上げに取りかかるな!"
|
||||
50,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_600_000","「飼育委託」についてか。
|
||||
飼育委託は、おれらがあんたの代わりに、
|
||||
動物のお世話をさせてもらうことだぜ!"
|
||||
51,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_600_005","ただ、今はまだおれらの仲間が足りなくて、
|
||||
すぐに手伝いが始められねぇんだ。
|
||||
放牧地が大きくなって仲間が増えたら、また聞いてくれ!"
|
||||
52,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_600_010","飼育委託用の道具ができたら、
|
||||
おれのところに持ってきてくれ!
|
||||
「魔法人形用の飼育装備」は、「開拓製作」で作れるぜ!"
|
||||
53,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_600_015","おお、これはまさしく「魔法人形用の飼育装備」!
|
||||
これがあれば、おれらにも動物の面倒がみられるぜ!"
|
||||
54,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_600_020","少しおれらの運転費がかかるし、
|
||||
あんたほど、上手にできないこともあるかもしれないが……。
|
||||
動物の世話を任せておきたいときは、おれらが力になるぜ!"
|
||||
55,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_600_000","飼育委託が開放されました!
|
||||
ぼくちくくんに、動物の世話を依頼することが出来ます。"
|
||||
56,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_600_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
57,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_700_000","この放牧地では、捕獲した動物たちを育てることができるんだぜ。
|
||||
世話をして育った動物からは、
|
||||
島産品に使える材料をわけてもらえたりもするな!"
|
||||
58,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_SYSTEM_700_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
59,"TEXT_CTSMJIANIMALLAND_00792_BOKUCHIKU_800_000","よぉっ、ここは放牧地だぜ!
|
||||
いろんな動物を育てることができるんだ。
|
||||
よかったら見ていってくれよな!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,21 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTLANDMARK_00788_TALK_ACTOR","0"
|
||||
1,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTLANDMARK_00788_SYSTEM_000_000","どうする?"
|
||||
2,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTLANDMARK_00788_Q1_000_001","ランドマークの建築"
|
||||
3,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTLANDMARK_00788_Q1_000_002","ランドマークの建て替え"
|
||||
4,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTLANDMARK_00788_Q1_000_003","ランドマークの移築"
|
||||
5,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTLANDMARK_00788_Q1_000_004","ランドマークを回転させる"
|
||||
6,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTLANDMARK_00788_Q1_000_010","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTLANDMARK_00788_Q1_003_000","ランドマークの回転 (現在の向き:デフォルト)"
|
||||
8,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTLANDMARK_00788_Q1_003_001","90度回転:時計回り"
|
||||
9,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTLANDMARK_00788_Q1_003_002","90度回転:反時計回り"
|
||||
10,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTLANDMARK_00788_Q1_003_003","180度回転"
|
||||
11,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTLANDMARK_00788_Q1_003_004","ランドマークの回転 (現在の向き:時計回り90度)"
|
||||
12,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTLANDMARK_00788_Q1_003_005","ランドマークの回転 (現在の向き:時計回り180度)"
|
||||
13,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTLANDMARK_00788_Q1_003_006","ランドマークの回転 (現在の向き:反時計回り90度)"
|
||||
14,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTLANDMARK_00788_SYSTEM_000_200","ランドマーク管理用の看板のようだ"
|
||||
15,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTLANDMARK_00788_SYSTEM_000_300","建築完了までには一定の時間を要します。
|
||||
完成予定時刻は、その土地の管理板より確認することができます。
|
||||
他のことをしながら、完成するのを待ってみましょう!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,15 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTRESIDENCE_00783_TALK_ACTOR","0"
|
||||
1,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTRESIDENCE_00783_SYSTEM_000_000","どうする?"
|
||||
2,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTRESIDENCE_00783_Q1_000_001","アイランドホールの建築"
|
||||
3,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTRESIDENCE_00783_Q1_000_010","キャンセル"
|
||||
4,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTRESIDENCE_00783_SYSTEM_000_100","どうする?"
|
||||
5,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTRESIDENCE_00783_Q2_000_100","アイランドホールの改築"
|
||||
6,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTRESIDENCE_00783_Q2_000_101","アイランドホールの外観変更"
|
||||
7,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTRESIDENCE_00783_Q2_000_102","開拓拠点の景観変更"
|
||||
8,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTRESIDENCE_00783_Q2_000_110","キャンセル"
|
||||
9,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTRESIDENCE_00783_Q2_000_120","開拓を進めて開拓ランクを上げることで、
|
||||
アイランドホールを改築することができるようになります。"
|
||||
10,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTRESIDENCE_00783_Q2_000_200","アイランドホール管理用の看板のようだ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,33 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_TALK_ACTOR","0"
|
||||
1,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_SYSTEM_000_000","どうする?"
|
||||
2,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_Q1_000_001","施設の建築"
|
||||
3,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_Q1_000_010","キャンセル"
|
||||
4,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_SYSTEM_000_100","開拓工房 I "
|
||||
5,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_SYSTEM_000_101","開拓工房 II "
|
||||
6,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_SYSTEM_000_102","開拓工房 III"
|
||||
7,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_SYSTEM_000_103","開拓工房 IV "
|
||||
8,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_SYSTEM_000_104","開拓工房 V"
|
||||
9,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_SYSTEM_000_110","グラナリーオフィス I "
|
||||
10,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_SYSTEM_000_111","グラナリーオフィス II "
|
||||
11,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_SYSTEM_000_112","グラナリーオフィス III "
|
||||
12,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_SYSTEM_000_113","グラナリーオフィス IV "
|
||||
13,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_SYSTEM_000_114","グラナリーオフィス V"
|
||||
14,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_SYSTEM_000_120","<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>が建っている。
|
||||
どうする?"
|
||||
15,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_Q2_000_121","<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の改築"
|
||||
16,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_Q2_000_122","<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の外観変更"
|
||||
17,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_Q2_000_123","<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>の移築"
|
||||
18,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_Q2_000_124","キャンセル"
|
||||
19,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_SYSTEM_000_200","土地管理用の看板のようだ。"
|
||||
20,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_SYSTEM_000_300","建築完了までには一定の時間を要します。
|
||||
完成予定時刻は、その土地の管理板より確認することができます。
|
||||
他のことをしながら、完成するのを待ってみましょう!"
|
||||
21,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_SYSTEM_000_305","改築完了までには一定の時間を要します。
|
||||
完成予定時刻は、その土地の管理板より確認することができます。
|
||||
他のことをしながら、完成するのを待ってみましょう!"
|
||||
22,"TEXT_CTSMJICONSTRUCTWORKPLACE_00784_SYSTEM_100_000","グラナリーオフィスの建築が完了しました!
|
||||
アイランドホール付近にいる「おふぃさーさん」から、
|
||||
開拓素材の収集の依頼ができます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,44 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_TALK_ACTOR","0"
|
||||
1,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_BARDIN_000_000","よお、シェルダレー諸島に行きたいのか?"
|
||||
2,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_SYSTEM_000_020","自分の島に向かうには、ホームワールドに戻る必要があります。"
|
||||
3,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_SYSTEM_000_000","どうする?"
|
||||
4,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_SYSTEM_000_005","あなたの島へ向かいますか?"
|
||||
5,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_SYSTEM_000_010","誰の島に行く?"
|
||||
6,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_SYSTEM_000_015","何を聞く?"
|
||||
7,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_Q1_000_000","「自分の島」に行く"
|
||||
8,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_Q1_000_005","「知り合いの島」に行く"
|
||||
9,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_Q1_000_010","説明を聞く"
|
||||
10,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_Q1_000_015","キャンセル"
|
||||
11,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_Q2_000_000","「自分の島」とは?"
|
||||
12,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_Q2_000_005","「自分の島」とは?"
|
||||
13,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_Q2_000_010","「知り合いの島」とは?"
|
||||
14,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_Q2_000_015","キャンセル"
|
||||
15,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_Q3_000_000","フレンド"
|
||||
16,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_Q3_000_005","フリーカンパニーメンバー"
|
||||
17,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_Q3_000_010","パーティメンバー"
|
||||
18,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_Q3_000_015","キャンセル"
|
||||
19,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_BARDIN_100_000","シェルダレー諸島にあるっていう、アンタの島のことだろ?
|
||||
タタルの嬢ちゃんから譲ってもらったんだってな。
|
||||
夢があっていいじゃねぇか!"
|
||||
20,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_BARDIN_200_000","自分の島では、自由に島を探索したり、
|
||||
畑作りや動物の飼育をしたりだとか、気ままに過ごせるみてぇだ。
|
||||
お前もいつか、自分の島を持てるといいな!"
|
||||
21,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_SYSTEM_200_000","無人島開拓を開放するには、
|
||||
クエスト「暁月のフィナーレ」をコンプリートし、
|
||||
クエスト「出航! いざ、無人島へ!」を進める必要があります。"
|
||||
22,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_SYSTEM_200_005","無人島開拓を開放するには、
|
||||
オールド・シャーレアンの「大繁盛商店の新人店員」から受注できる、
|
||||
クエスト「出航! いざ、無人島へ!」を進める必要があります。"
|
||||
23,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_BARDIN_300_000","シェルダレー諸島のいくつかの島を、
|
||||
冒険者たちがこぞって開拓しているんだとよ。
|
||||
知り合いの島に行きたいときは、俺が乗せてってやるぜ!"
|
||||
24,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_SYSTEM_300_000","あなたのパーティメンバー、
|
||||
フリーカンパニーメンバー、フレンドが島を所持している場合、
|
||||
遊びに行くことができます。"
|
||||
25,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_SYSTEM_300_005","ただし、島に誰もいない場合や、訪問者上限の15名が入島中の場合、
|
||||
島主が入場禁止にしている場合は、その島に入ることはできません。"
|
||||
26,"TEXT_CTSMJIENTRANCE_00798_SYSTEM_300_010","また、その島主のホームワールド以外からは、
|
||||
知り合いの島へ入島することはできません。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,19 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMJIFARMSHOP_00787_TALK_ACTOR","0"
|
||||
1,"TEXT_CTSMJIFARMSHOP_00787_SYSTEM_000_000","どうする?"
|
||||
2,"TEXT_CTSMJIFARMSHOP_00787_Q1_000_001","素材を出荷する"
|
||||
3,"TEXT_CTSMJIFARMSHOP_00787_Q1_000_002","説明を聞く"
|
||||
4,"TEXT_CTSMJIFARMSHOP_00787_Q1_000_010","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_CTSMJIFARMSHOP_00787_Q1_100_000","やぁ、ぼくはかいとりさん!
|
||||
島で採れたいろんな物資を買い取って、
|
||||
シェルダレースクリップとの交換をしているよ!"
|
||||
6,"TEXT_CTSMJIFARMSHOP_00787_SYSTEM_100_000","「かいとりさん」では、
|
||||
「シェルダレースクリップ:緑島貨」で、
|
||||
無人島内で集めた物資を買い取ってもらえます。"
|
||||
7,"TEXT_CTSMJIFARMSHOP_00787_SYSTEM_100_005","また、一部の貴重な素材は、
|
||||
「シェルダレースクリップ:青船貨」で、
|
||||
直接買い取ってもらえます。"
|
||||
8,"TEXT_CTSMJIFARMSHOP_00787_Q1_200_000","やぁ、いらっしゃい!
|
||||
この島でゆっくりしていってね!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,348 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_TALK_ACTOR","0"
|
||||
1,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_001_000","無人島へようこそ!
|
||||
まだ何もないところですが、
|
||||
これから気ままに、開拓を進めていきましょうニャー。"
|
||||
2,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_001_005","この先に開けたところを見つけましたニャー。
|
||||
まずは、そこまで行ってみましょうニャ。"
|
||||
3,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_002_000","なかなか見晴らしがいいところですニャー。
|
||||
開拓を進めるにあたって、
|
||||
ここを拠点にするのがいいと思いますニャ。"
|
||||
4,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_002_005","拠点といっても、まだ何もありませんニャー。
|
||||
今後、開拓を本格的に進めていくためにも、
|
||||
雨風をしのぎ、休憩できる建物があるといいと思いますニャ。"
|
||||
5,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_002_010","ただ、建物には丈夫な木材が必要で、
|
||||
いくら冒険者さんでも素手で取るのは難しいですニャ。"
|
||||
6,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_002_015","丈夫な木材を集めるためにも、
|
||||
まずは、木を切るための道具を作りましょうニャー。
|
||||
道具は「ヤシの葉」「石」「枝」があれば作れますニャ。"
|
||||
7,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_002_020","無人島の奥へ進めば、広大な自然が広がっていますニャー。
|
||||
材料となる「開拓素材」は、すぐに見つかるはずですニャ。"
|
||||
8,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_002_025","それと「開拓管理ボード」をお渡ししますニャー。
|
||||
無人島内での活動に関わる情報を確認できる、
|
||||
とっても便利なものですニャ。"
|
||||
9,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_002_030","よろしくお願いしますニャー。
|
||||
何かこまったら、わたしに声をかけてくださいニャ。"
|
||||
10,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_002_000","「開拓管理ボード」が開放されました!
|
||||
開拓管理ボードでは、無人島の開拓に必要な情報を、
|
||||
島内のどこでも確認することができます。"
|
||||
11,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_002_005","「開拓採集」が開放されました!
|
||||
開拓管理ボードより「収穫モード」に切り替えることで、
|
||||
島の植物などから開拓素材を入手することができます。"
|
||||
12,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_002_010","開拓採集の詳細は、
|
||||
開拓管理ボードの「説明を見る」よりご確認ください。"
|
||||
13,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_002_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
14,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_002_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
15,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_002_025","無人島内で開拓を進めるための行動は、
|
||||
開拓管理ボード上の「モード」を切り替えることで実行できます。 "
|
||||
16,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_002_030","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
17,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_002_035","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
18,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_002_040","島内の移動に便利なコンテンツアクションやマウントも利用し、
|
||||
様々なモードを駆使しながら、
|
||||
自分だけの無人島を開拓してみましょう!"
|
||||
19,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_003_000","これで必要な開拓素材はバッチリですニャー。
|
||||
これがあれば「開拓用ストーンハチェット」が、
|
||||
作れるようになりますニャ。"
|
||||
20,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_003_005","木から開拓素材を採ろうとしても、素手では、
|
||||
枝を折って取るくらいしかできなかったと思いますニャ。"
|
||||
21,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_003_010","でもストーンハチェットがあれば、木そのものを伐採して、
|
||||
原木が採集できるようになりますニャー。"
|
||||
22,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_003_015","それにストーンハチェットは、構造が単純だから、
|
||||
ほかの工具やシャードが無くても、素手での工作で、
|
||||
簡単に作れるはずですニャー。"
|
||||
23,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_003_020","作り方はわたしが教えますので、
|
||||
さっそく「開拓用ストーンハチェット」を、
|
||||
作ってみましょうニャー。"
|
||||
24,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_003_000","「開拓製作」が開放されました!
|
||||
開拓管理ボードの開拓製作より、作りたい製作物のレシピを調べ、
|
||||
材料を集めることで、製作を行うことができます。"
|
||||
25,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_003_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
26,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_003_010","「開拓用ストーンハチェット」の、
|
||||
開拓製作レシピが開放されました!
|
||||
使用することで、木を伐採して木材を入手することが出来ます。"
|
||||
27,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_003_025","無人島の奥に進んで、
|
||||
「ヤシの葉」「石」「枝」を、集めてきてくださいニャー。"
|
||||
28,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_003_015","開拓管理ボードより、
|
||||
モードを「収穫モード」に変更することで、
|
||||
採集物にアクセスし、開拓素材を獲得することができます。"
|
||||
29,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_004_000","開拓製作で、
|
||||
「開拓用ストーンハチェット」を作ってみましょうニャー。"
|
||||
30,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_004_005","立派なストーンハチェットですニャ!
|
||||
それさえあれば、無人島内の木材を入手しやすくなりますニャー。"
|
||||
31,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_004_010","それでは、道具も用意できましたし、
|
||||
いよいよ建物の建設に着手できますニャー。"
|
||||
32,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_004_015","ストーンハチェットがあれば、
|
||||
「パーム原木」のような丈夫な木材も採集できますニャー。
|
||||
道具を活用して、建物を建てましょうニャ。"
|
||||
33,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_004_020","その最初の建物は、島の中心にして開拓の拠点……
|
||||
名付けて「アイランドホール」ですニャ!"
|
||||
34,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_004_025","よっこいニャ……っと……。"
|
||||
35,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_004_030","ふぅ……、これで準備よしですニャー。
|
||||
建物の建築に関わる「管理板」を立てておきましたので、
|
||||
ここからアイランドホールに必要なものが確認できますニャ。"
|
||||
36,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_004_035","それなりに必要な量が多いので、
|
||||
急がず自分のペースで、集めてほしいですニャー。"
|
||||
37,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_004_040","わたしはその間に、アイランドホールの建築に向けて、
|
||||
魔法人形の仲間を呼び寄せておきますニャ。"
|
||||
38,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_004_000","「開拓建築」が開放されました!
|
||||
管理板にアクセスし必要な開拓素材を納品することで、
|
||||
新しい建物を建てることができます。"
|
||||
39,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_004_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
40,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_005_000","アイランドホールに必要な開拓素材は、
|
||||
管理板で確認できますニャー。"
|
||||
41,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_006_000","このアイランドホールを、開拓の拠点にしてくださいニャー。
|
||||
休憩したり、お友達を呼んでお喋りしたり、
|
||||
自由に使ってほしいですニャ。"
|
||||
42,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_006_005","アイランドホールには、
|
||||
わたしの仲間たちも呼んでおきましたので、
|
||||
きっとあなたをお助けしてくれると思いますニャー。"
|
||||
43,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_006_000","アイランドホールは、開拓拠点の中心となる施設です。
|
||||
島内で入手したアイテムで貿易を行ったり、
|
||||
オーケストリオンで好きな曲を流したりすることができます。"
|
||||
44,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_006_005","「シェルダレースクリップ:青船貨」は、
|
||||
開拓目標を達成したり、開拓を進めることで開放される、
|
||||
様々な無人島内のコンテンツを通じて入手できます。"
|
||||
45,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_006_010","「シェルダレースクリップ:緑島貨」は、
|
||||
アイランドホールにいる「かいとりさん」に、
|
||||
島内で採集した開拓素材を買い取ってもらうことで入手できます。"
|
||||
46,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_006_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
47,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_006_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
48,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_006_025","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
49,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_006_030","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
50,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_006_035","また、あなたの知り合いが、島を訪ねられるようになりました!
|
||||
開拓管理ボードの「設定」より、
|
||||
この島に入れるメンバーを設定することができます。"
|
||||
51,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_006_040","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
52,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_006_045","無人島内からの貿易は、「諸島貿易」と呼ばれ、
|
||||
2種の「シェルダレースクリップ」を得ることができます。"
|
||||
53,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_006_050","さっそく、アイランドホールの中を覗いてみましょう!"
|
||||
54,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_007_000","そういえば、こんなに陽当りのいい無人島ですから、
|
||||
耕作地を作ったら、沢山作物が採れるかもしれませんニャー。"
|
||||
55,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_007_005","わたしが連れて来た魔法人形の友達に、
|
||||
「たがやすくん」という、農業に詳しい人形がいますニャー。
|
||||
耕作地に興味があるなら、彼に話をしてみるといいですニャ。"
|
||||
56,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_007_000","「耕作地」が開放可能になりました!
|
||||
開拓拠点の北側にいる「たがやすくん」に声をかけてみましょう。"
|
||||
57,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_008_000","耕作地が作りたくなったときは、
|
||||
開拓拠点の北側にいる「たがやすくん」に、
|
||||
声をかけてみてくださいニャー。"
|
||||
58,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_009_000","たがやすくんが、
|
||||
あなたに渡したいものがあるって言ってましたニャー。"
|
||||
59,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_010_000","耕作地については、たがやすくんが詳しいから、
|
||||
わからないことがあれば、声をかけてみてくださいニャー。"
|
||||
60,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_013_000","耕作地の開拓、お疲れさまですニャー。
|
||||
順調に耕作地で開拓作物が採れるようになれば、
|
||||
島内で動物を飼育して、餌にしたりもできますニャ。"
|
||||
61,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_013_005","今度は、動物の飼育をしてみるのはどうでしょうニャー。
|
||||
動物飼育する放牧地を作りたくなったときは、
|
||||
耕作地の西にいる「ぼくちくくん」に声をかけてみてくださいニャ。"
|
||||
62,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_013_000","「放牧地」が開放可能になりました!
|
||||
拠点の北側にいる「ぼくちくくん」に声をかけてみましょう。"
|
||||
63,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_014_000","放牧地が作りたくなったときは、
|
||||
開拓拠点の北側にいる「ぼくちくくん」に、
|
||||
声をかけてみてくださいニャー。"
|
||||
64,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_015_000","ぼくちくくんが、
|
||||
あなたに渡したいものがあるって言ってましたニャー。"
|
||||
65,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_016_000","放牧地や動物については、ぼくちくくんが詳しいから、
|
||||
何か困ったら、声をかけてみてくださいニャー。"
|
||||
66,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_020_000","放牧地の開拓、お疲れさまですニャー。
|
||||
これでさらに、いろいろな開拓素材が集められそうですから、
|
||||
島の特産品……島産品を作ってみるのはどうでしょうニャ?"
|
||||
67,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_020_005","島産品は「開拓工房」があれば、
|
||||
そこで魔法人形の仲間たちが作ってくれますニャー。"
|
||||
68,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_020_010","もう少し開拓拠点が広くなれば、
|
||||
開拓工房を建てることができると思いますニャー。"
|
||||
69,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_020_015","開拓拠点を広げてみたくなったら、
|
||||
「かいたくくん1号」に声をかけてみるといいですニャー。
|
||||
きっと力になってくれますニャ。"
|
||||
70,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_020_000","新たな土地が開拓可能になりました!
|
||||
拠点中央にいる「かいたくくん1号」に声をかけてみましょう。"
|
||||
71,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_020_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
72,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_021_000","開拓拠点に新しい土地を広げたいときは、
|
||||
広場にいる「かいたくくん1号」に声をかけてくださいニャー。"
|
||||
73,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_022_000","開拓工房を建てたいときは、
|
||||
広場にいる「かいたくくん1号」に声をかけてくださいニャー。"
|
||||
74,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_025_000","「かいたくくん1号」が、
|
||||
あなたのことを待っていたみたいですニャー。"
|
||||
75,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_026_000","お疲れさまですニャー。
|
||||
みんなから、あなたの活躍をたくさん聞いていますニャ。
|
||||
これで、無人島開拓のいろははバッチリですニャー。"
|
||||
76,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_026_005","これからは、作物を育てたり、好きな動物を捕まえてお世話したり、
|
||||
新しい土地を切り開いて素敵な建物を建ててみたり……。
|
||||
この島を、自由に楽しんでほしいですニャー。"
|
||||
77,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_026_010","かいたくくんからも聞いているかもしれませんが、
|
||||
島産品を作りたいときは、「おやかたくん」に声をかけたら、
|
||||
きっと力になってくれますニャー。"
|
||||
78,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_026_015","何か困ったことがあったら、
|
||||
いつでも、わたしに声をかけてくださいニャー!"
|
||||
79,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_026_000","おつかれさまでした!
|
||||
基本機能が開放され、ここからの無人島の発展はあなた次第です!
|
||||
自分なりの無人島開拓を、楽しんでいきましょう!"
|
||||
80,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_027_000","すごいですニャー、建物がたくさんできましたニャ。
|
||||
れんらくくんが、あなたのことを待っているみたいですニャー。"
|
||||
81,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_027_005","冒険の合間に、無人島での時間を楽しんでくださいニャ。
|
||||
おやかたくんに何かお仕事をお願いすると、
|
||||
今後の開拓が進めやすいかもですニャー。"
|
||||
82,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_027_000","無人島内では、採集、耕作地の管理、動物の捕獲や飼育など、
|
||||
様々な行動で開拓経験値を入手できます。"
|
||||
83,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_027_005","自分の島をさらに発展させたい場合は、
|
||||
無人島で自由に生活し、開拓ランクをあげてみましょう。"
|
||||
84,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_027_010","冒険の合間に、
|
||||
無人島での時間を楽しんでいってくださいニャー。"
|
||||
85,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_027_015","建築が終わっていない土地は、残っていないですかニャー?
|
||||
たくさんの建物が建つと、島が賑やかになりそうですニャ!"
|
||||
86,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_028_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
87,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_028_005","拠点のさらなる開拓、お疲れ様でしたニャー。
|
||||
開拓者としての腕前もあがってきているかと思いますので、
|
||||
「開拓用アイアンハチェット」の作り方を教えますニャ! "
|
||||
88,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_028_010","アイアンハチェットがあれば、
|
||||
島内の木から、さらに多くの種類の素材を、
|
||||
採集できるようになりますニャー。"
|
||||
89,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_028_015","これからも冒険の合間に、
|
||||
無人島で過ごしていってくださいニャー。 "
|
||||
90,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_028_000","「開拓用アイアンハチェット」の、
|
||||
開拓製作レシピが開放されました!
|
||||
使用することで、島内の木から新たな素材が入手できます。"
|
||||
91,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_029_000","冒険の合間に、
|
||||
無人島でゆっくり過ごしていってくださいニャー。"
|
||||
92,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_029_005","もう熟練の開拓者の風格ですニャー。
|
||||
これからも、無人島での時間を楽しんでくださいニャ!"
|
||||
93,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_029_010","ところで、そんなあなたに、
|
||||
「れんらくくん」から、お伝えすることがあるみたいですニャ。
|
||||
話を聞きに行ってみてくださいニャー。"
|
||||
94,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_029_015","開拓は、順調ですかニャー?
|
||||
島でいろんなことを満喫すると、
|
||||
開拓者としても成長できると思いますニャ!"
|
||||
95,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_030_000","無人島の開拓も、ずいぶん進みましたニャー。
|
||||
引き続き、この島でのひとときを楽しんでくださいニャ。"
|
||||
96,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_030_005","島で聞こえたことのない動物の鳴き声を、
|
||||
山の近くで、仲間が検知したらしいですニャー。"
|
||||
97,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_030_010","もしかすると山中に、
|
||||
未知の動物たちの住処があるのかもしれませんニャ……。
|
||||
あなたに調査をお願いできませんかニャー。"
|
||||
98,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_031_000","山中の調査を、よろしくお願いしますニャー。"
|
||||
99,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_032_000","調査してくれて、ありがとうですニャー。
|
||||
空洞になっているらしい場所があったとは……。
|
||||
そこを崩して入口を作れば、中を調べられるかもですニャ。"
|
||||
100,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_032_005","至急、仲間に調査を依頼しますニャー。
|
||||
問題の場所に「たんけんくん」を派遣するので、
|
||||
現地で合流して、声をかけてくださいニャ。"
|
||||
101,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_033_000","あなたが報告してくれた場所に、
|
||||
「たんけんくん」に向かってもらいましたニャー。
|
||||
今後の調査について、相談してみてくださいニャ。"
|
||||
102,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_034_000","「たんけんくん」が、
|
||||
あなたのことを待っているみたいですニャー。"
|
||||
103,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_035_000","お疲れさまですニャー。
|
||||
たんけんくんから、あなたの活躍は聞いてますニャ!"
|
||||
104,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_035_005","洞窟で見つかる素材を使えば、
|
||||
島の発展に役立てられると思いますニャー。
|
||||
これからも、開拓よろしくお願いしますニャ!"
|
||||
105,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_036_000","冒険の合間に、思いのまま開拓してくださいニャー。"
|
||||
106,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_036_005","すごいですニャー……!
|
||||
最初は何もなかった拠点が、こんなにも発展するニャんて!"
|
||||
107,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_036_010","ここまで島を発展させてくれて、ありがとうございましたニャ!
|
||||
これからも、よろしくお願いしますニャー。"
|
||||
108,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_036_015","そういえば「れんらくくん」が、
|
||||
またあなたを探していたみたいですニャー。
|
||||
よかったら、話を聞きに行ってみてくださいニャ!"
|
||||
109,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_036_020","建築が終わっていない土地は、残っていないですかニャー?
|
||||
たくさんの建物が建つと、島が賑やかになりそうですニャ!"
|
||||
110,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_037_000","こんなに立派な拠点になったのは、あなたのおかげですニャ!
|
||||
これからも、無人島での気ままな時間を楽しんでくださいニャー。"
|
||||
111,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_037_005","どうやら、洞窟で何かあったみたいですニャ……。
|
||||
「たんけんくん」が、あなたを探しているみたいなので、
|
||||
一度、洞窟のほうへ話を聞きに行ってほしいですニャー。"
|
||||
112,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_038_000","「たんけんくん」なら、洞窟のなかにいるはずですニャー。"
|
||||
113,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_039_000","「たんけんくん」に、協力してあげてくださいニャー。"
|
||||
114,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_040_000","「たんけんくん」が、
|
||||
あなたのことを待っているみたいですニャー。"
|
||||
115,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_041_000","「たんけんくん」が、
|
||||
あなたのことを待っているみたいですニャー。"
|
||||
116,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_042_000","お疲れさまですニャー。
|
||||
たんけんくんから、あなたの活躍は聞いてますニャ!
|
||||
まさか洞窟の奥に、クリスタルが眠る場所があったニャんて!"
|
||||
117,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_042_005","クリスタルがあれば、
|
||||
島の建物のさらなる改築に、役立てられそうですニャー。
|
||||
島の開拓を、もっともっとよろしくお願いしますニャ!"
|
||||
118,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_043_000","冒険の合間に、気の向くまま開拓してくださいニャー。"
|
||||
119,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_043_005","とんでもないことですニャー……!
|
||||
草木生い茂っていた拠点が、こんな素晴らしくなるニャんて!"
|
||||
120,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_043_010","こんなにもいっぱい島を発展させてくれて、
|
||||
本当にありがとうございましたニャ!
|
||||
これからも、どうぞよろしくお願いしますニャー。"
|
||||
121,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_043_015","そういえば「れんらくくん」が、
|
||||
またあなたを探してましたニャー。
|
||||
よかったら、話を聞きに行ってみてくださいニャ!"
|
||||
122,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_043_020","まだ改築していない建物は、残っていないですかニャー?
|
||||
すべての建物が改築されると、
|
||||
島も見違える姿になりそうですニャ!"
|
||||
123,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_044_000","この最高の島を作ってくれたあなたに、
|
||||
わたしから、特別な「おねがい」がありますニャー。"
|
||||
124,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_044_005","島で生産した品が、遠方の地域でも噂になっているようで……
|
||||
島産品を新たに卸してほしいという、ご依頼がきましたニャー。
|
||||
ここの魅力を知ってもらうためにも、ぜひお受けしたいですニャ。"
|
||||
125,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_044_010","よろしければあなたに、その協力をおねがいしたいですニャー!
|
||||
開拓工房のスケジュール上で毎期、
|
||||
新しい依頼が届く予定ですニャ。"
|
||||
126,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_044_015","あなたには、依頼のあった島産品を生産してほしいですニャー。
|
||||
どんな品が依頼されているかは、
|
||||
わたしのところに来てくれれば、お伝えしますニャ。"
|
||||
127,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_044_020","協力していただけたら、
|
||||
ささやかなものですが、お礼をお渡ししますニャー!"
|
||||
128,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_044_000","期毎に「ねこみみさん」より、
|
||||
島産品の生産依頼が確認できるようになりました。"
|
||||
129,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_044_005","期日までに、依頼された島産品を指定数出荷することで、
|
||||
「ねこみみさんのおねがい」が達成されます。
|
||||
達成後ねこみみさんと話すと、報酬を受け取ることができます。"
|
||||
130,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_044_010","受け取った報酬の手形は、
|
||||
おみせやさんにて、アイテムと交換することができます。"
|
||||
131,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_044_015","なお、達成した依頼の報酬については、
|
||||
進行中スケジュールにおける前期までが受け取り可能となり、
|
||||
それ以前のものは、受け取ることはできません。"
|
||||
132,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_045_000","あらら、お礼を持ち切れなくなってるみたい……
|
||||
たくさんのおねがいを聞いてくれて、ありがとうですニャー。
|
||||
おみせやさんで手形を交換したら、また来てくださいニャ!"
|
||||
133,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_045_005","おねがいを聞いてくれて、ありがとうですニャー。
|
||||
お礼までに、これをもらってくださいニャ!"
|
||||
134,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_045_010","おねがいを聞いてくれて、ありがとうですニャー。
|
||||
前期におねがいしたもの、全部作ってくれたとか……!
|
||||
いーっぱい、お礼をしちゃいますニャー!"
|
||||
135,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_045_015","おねがいを聞いてくれて、ありがとうですニャー。
|
||||
今期におねがいしたもの、全部作ってくれたとか……!
|
||||
いーっぱい、お礼をしちゃいますニャー!"
|
||||
136,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_045_020","おねがいをいっぱい聞いてくれて、ありがとうですニャー!
|
||||
前期も今期も、全部作ってくれたとか……!
|
||||
た~っぷり、お礼をもらってくださいニャ!"
|
||||
137,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_045_000","なにをする?"
|
||||
138,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_Q1_045_000","「ねこみみさんのおねがい」の確認"
|
||||
139,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_Q1_045_005","話を聞く"
|
||||
140,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_Q1_045_010","キャンセル"
|
||||
141,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_045_025","これからも、この島のことをよろしくですニャー。
|
||||
よろしければ、遠方から依頼されている島産品の生産も、
|
||||
おねがいできたら嬉しいですニャ!"
|
||||
142,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_045_005","期日までに、依頼された島産品を指定数出荷することで、
|
||||
「ねこみみさんのおねがい」が達成されます。
|
||||
達成後ねこみみさんと話すと、報酬を受け取ることができます。"
|
||||
143,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_045_010","受け取った報酬の手形は、
|
||||
おみせやさんにて、アイテムと交換することができます。"
|
||||
144,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_045_015","なお、達成した依頼の報酬については、
|
||||
進行中スケジュールにおける前期までが受け取り可能となり、
|
||||
それ以前のものは、受け取ることはできません。"
|
||||
145,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_045_020","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/><Value>IntegerParameter(2)</Value>個は所持上限を超えています。
|
||||
持ち切れなかった分は破棄されますがよろしいですか?
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<UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>※この状態のまま期が移行した場合や、
|
||||
新たなおねがいを達成した場合は、
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報酬量が変化することがあります。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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||||
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||||
現在の所持数:<Value>IntegerParameter(3)</Value>/150個"
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146,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_NEKOMIMI_100_000","この名もなき島へ、ようこそ!
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ゆっくりしていってくださいニャー。"
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147,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_200_000","現在の開拓目標では、ねこみみさんに話しかけることで、
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||||
開拓目標達成のヒントを聞くことができます。
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||||
何をすればいいか迷ったときは、声をかけてみましょう。"
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148,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_SYSTEM_200_005","何を聞く?"
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149,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_Q1_200_000","開拓のアドバイスをもらう"
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150,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_Q1_200_005","雑談をする"
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151,"TEXT_CTSMJIMISSION_00791_Q1_200_010","やめる"
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||||
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@@ -0,0 +1,26 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMJISPECIALSHOP_00789_TALK_ACTOR","0"
|
||||
1,"TEXT_CTSMJISPECIALSHOP_00789_SYSTEM_000_000","どうする?"
|
||||
2,"TEXT_CTSMJISPECIALSHOP_00789_SYSTEM_000_005","何をする?"
|
||||
3,"TEXT_CTSMJISPECIALSHOP_00789_Q1_000_000","報酬を購入する(シェルダレースクリップ:青船貨)"
|
||||
4,"TEXT_CTSMJISPECIALSHOP_00789_Q1_000_005","報酬を購入する(シェルダレースクリップ:緑島貨)"
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||||
5,"TEXT_CTSMJISPECIALSHOP_00789_Q1_000_010","「建築許可書」を交換する"
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||||
6,"TEXT_CTSMJISPECIALSHOP_00789_Q1_000_015","説明を聞く"
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||||
7,"TEXT_CTSMJISPECIALSHOP_00789_Q1_000_020","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_CTSMJISPECIALSHOP_00789_Q1_000_025","報酬を交換する(ねこみみさんの手形)"
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||||
9,"TEXT_CTSMJISPECIALSHOP_00789_Q1_000_030","報酬を交換する(マウント引換券)"
|
||||
10,"TEXT_CTSMJISPECIALSHOP_00789_Q2_000_000","おみせやさん特選品の購入"
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||||
11,"TEXT_CTSMJISPECIALSHOP_00789_Q2_000_005","装備・家具の購入"
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||||
12,"TEXT_CTSMJISPECIALSHOP_00789_Q2_000_010","マテリア・消耗品の購入"
|
||||
13,"TEXT_CTSMJISPECIALSHOP_00789_Q2_000_015","キャンセル"
|
||||
14,"TEXT_CTSMJISPECIALSHOP_00789_OMISE_100_000","ここではシェルダレースクリップを、
|
||||
様々なものと交換できるんだ。
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||||
是非、たくさん利用してほしいな!"
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||||
15,"TEXT_CTSMJISPECIALSHOP_00789_SYSTEM_100_000","「おみせやさん」では、
|
||||
2種のシェルダレースクリップを支払うことで、
|
||||
様々なアイテムを購入できます。"
|
||||
16,"TEXT_CTSMJISPECIALSHOP_00789_OMISE_200_000","やぁ、こんにちは。
|
||||
こちらは島主様専用の施設となっているよ。
|
||||
お客様にはご案内できないんだ。"
|
||||
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@@ -0,0 +1,23 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMJISTOCKYARDMANAGEMENT_00786_TALK_ACTOR","0"
|
||||
1,"TEXT_CTSMJISTOCKYARDMANAGEMENT_00786_SYSTEM_000_000","どうする?"
|
||||
2,"TEXT_CTSMJISTOCKYARDMANAGEMENT_00786_Q1_000_000","探索を依頼する/開拓素材を受け取る"
|
||||
3,"TEXT_CTSMJISTOCKYARDMANAGEMENT_00786_Q1_000_005","「グラナリーオフィス」について聞く"
|
||||
4,"TEXT_CTSMJISTOCKYARDMANAGEMENT_00786_Q1_000_010","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_CTSMJISTOCKYARDMANAGEMENT_00786_OFFICER_000_000","探索隊をどちらに派遣しますか?
|
||||
収集先をご指定ください!"
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||||
6,"TEXT_CTSMJISTOCKYARDMANAGEMENT_00786_OFFICER_000_005","探索隊が帰還しました!
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||||
収集した開拓素材を保管しているので、
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||||
受け取りをお願いします!"
|
||||
7,"TEXT_CTSMJISTOCKYARDMANAGEMENT_00786_OFFICER_100_000","グラナリーオフィスでは、探索隊を派遣して、
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||||
開拓素材を集めることができます!
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||||
探索隊の派遣をご希望でしたら、お声がけください!"
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||||
8,"TEXT_CTSMJISTOCKYARDMANAGEMENT_00786_SYSTEM_100_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
9,"TEXT_CTSMJISTOCKYARDMANAGEMENT_00786_OFFICER_200_000","こんにちは!
|
||||
こちらは島主様専用の施設のため、
|
||||
お客様にはご利用いただけません……!"
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||||
10,"TEXT_CTSMJISTOCKYARDMANAGEMENT_00786_OFFICER_300_000","あなたが洞窟への入口を見つけてくれたおかげで、
|
||||
洞窟に、ぼくらの探索隊を派遣できるようになりました!
|
||||
これからも無人島での生活に、ぼくらをお役立てくださいね!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,97 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_TALK_ACTOR","0"
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1,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU1_100_000","ここを開拓するのに適した開拓用具を持ってるみたいだね!"
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||||
2,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU1_100_005","シェルダレースクリップ:青船貨が<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚あれば、
|
||||
作業する魔法人形を呼んで開拓を始められるけど、どうする?"
|
||||
3,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_SYSTEM_110_000","シェルダレースクリップ:青船貨<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚で、
|
||||
開墾を依頼する?"
|
||||
4,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_Q1_110_002","ズババッと切り開いて!"
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||||
5,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_Q1_110_003","サッパリ平らに切り開いて!"
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||||
6,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_Q1_110_004","スッキリ綺麗に切り開いて!"
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||||
7,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_Q1_110_005","ドカンと思いきり切り開いて!"
|
||||
8,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_Q1_110_006","ズババーンと全力で切り開いて!"
|
||||
9,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_Q1_110_010","今はやめておこう"
|
||||
10,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU1_120_000","シェルダレースクリップ:青船貨が足りないみたいだね……。
|
||||
準備ができたら、また声をかけてね!"
|
||||
11,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU1_120_005","わかったよ、いつでも構わないからさ。
|
||||
また声をかけてね!"
|
||||
12,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU2_120_002","ここの森を切り開いたら、拠点を広げられるかも……?
|
||||
開拓用具とぼくらの仲間を、もっと集められたらなぁ。"
|
||||
13,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU3_120_003","ここの土砂を取り除けば、拠点を広げられるかも……?
|
||||
開拓用具とぼくらの仲間を、もっと集められたらなぁ。"
|
||||
14,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU4_120_004","ここの茨を取り除いたら、拠点を広げられるかも……?
|
||||
開拓用具とぼくらの仲間を、もっと集められたらなぁ。"
|
||||
15,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU5_120_005","ここの大岩を砕いたら、拠点を広げられるかも……?
|
||||
開拓用具とぼくらの仲間を、もっと集められたらなぁ。"
|
||||
16,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU5_120_006","ここの山肌を大きく削ったら、拠点を広げられるかも……?
|
||||
開拓用具とぼくらの仲間を、もっと集められたらなぁ。"
|
||||
17,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU1_200_000","やぁ、いらっしゃい!
|
||||
この島でゆっくりしていってね!"
|
||||
18,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU1_021_000","ねこみみさんから、話は聞いているよ!
|
||||
新しい土地の整備を始めてもいいかな?"
|
||||
19,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_SYSTEM_021_000","開拓拠点の新しい土地を開放しますか?"
|
||||
20,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_Q1_021_000","ズバッと切り開いて!"
|
||||
21,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_Q1_021_005","今はやめておこう"
|
||||
22,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU1_021_005","よぉし、土地の整備を始めるね!"
|
||||
23,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU1_021_010","わかったよ、いつでも構わないからさ。
|
||||
また声をかけてね!"
|
||||
24,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU1_022_000","ふぅ……なかなか大変だったけど、無事に開拓できたね!
|
||||
もっと土地を広げるには、シェルダレースクリップ:青船貨で、
|
||||
他の魔法人形たちにも手伝ってもらうといいと思うよ!"
|
||||
25,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU1_022_005","これで、開拓工房を建てるための土地ができたよー!
|
||||
2つある土地の、好きな方に開拓工房を建ててね。
|
||||
まずは1件、建物を建ててみよう!"
|
||||
26,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU1_022_010","開拓工房を建てるには「石灰岩」が必要になるんだけど、
|
||||
いまある道具じゃ、採集ができないみたいだ。
|
||||
「開拓用ストーンハンマー」を作ってみるといいよ!"
|
||||
27,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU1_022_015","「開拓用ストーンハンマー」があれば、
|
||||
開拓工房に必要な建材は、全部集められるはずだよ!
|
||||
必要な建材を確認したいときは、建築管理ボードを確認してね。"
|
||||
28,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU1_022_020","そうそう!
|
||||
土地を切り拓いて開拓拠点が広くなったから、
|
||||
ミニオンたちを放して、遊ばせてあげられると思うよ!"
|
||||
29,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_SYSTEM_022_000","「開拓用ストーンハンマー」の、
|
||||
開拓製作レシピが開放されました!
|
||||
使用することで、岩を砕き石材を入手することができます。"
|
||||
30,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_SYSTEM_022_005","「ミニオン放し飼い」が開放されました!
|
||||
開拓管理ボードの「ミニオン管理」から、
|
||||
所持しているミニオンを開拓拠点内に放つことができます。"
|
||||
31,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_SYSTEM_022_010","各機能の詳細は、
|
||||
開拓管理ボードの「説明を見る」よりご確認ください。"
|
||||
32,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_SYSTEM_022_015","新たな土地が開放されました!
|
||||
さらに土地を開拓できそうですが、魔法人形たちの運転費として、
|
||||
今後はシェルダレースクリップ:青船貨が必要になるようです。"
|
||||
33,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_SYSTEM_022_020","「無人島庭具投影」が開放されました!
|
||||
開拓管理ボードの「無人島庭具管理」から、
|
||||
所持している庭具の幻影を、開拓拠点内に投影できます。"
|
||||
34,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU1_023_000","「開拓用ストーンハンマー」の、
|
||||
作り方がわからなくなったら、開拓製作のレシピを確認してね!"
|
||||
35,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU1_024_000","開拓工房に必要な建材は、管理板で確認できるよ!"
|
||||
36,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU1_025_000","ついに、開拓工房が完成したねー!
|
||||
開拓工房では、魔法人形の仲間たちが、
|
||||
島で集めた開拓素材を使って、島産品を作ってくれるよ!"
|
||||
37,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU1_025_005","作った島産品は、諸島貿易をすることで、
|
||||
シェルダレースクリップ:青船貨を入手することができるよ!
|
||||
いろんな島産品を作って、たくさん貿易しちゃおう!"
|
||||
38,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_KAITAKU1_025_010","あ、そうだ!
|
||||
今回は特別に大急ぎで建築作業を進めたんだけど、
|
||||
次回からは、建築に1軒ずつ時間がかかるから注意してね!"
|
||||
39,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_SYSTEM_025_000","「開拓工房」が開放されました!
|
||||
アイランドホール付近にいる「おやかたくん」から、
|
||||
島産品の生産依頼ができます。"
|
||||
40,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_SYSTEM_025_005","今後、開拓工房などの建築物を建築する際は、
|
||||
地球時間での一定時間の経過が必要になります。"
|
||||
41,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_SYSTEM_025_010","また、アイランドホール以外の建築物は、
|
||||
管理板より、別の土地に移動させる「移築」を行うことができます。"
|
||||
42,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_SYSTEM_025_015","開拓ランクの上限が新たに開放されました!
|
||||
開拓ランクをあげることで、開拓製作の新たなレシピの習得や、
|
||||
新しい建物が建てられるようになります。"
|
||||
43,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_SYSTEM_025_020","開拓工房では、設定したスケジュールに従い材料が自動消費されます。
|
||||
開拓管理ボードの「設定」より、
|
||||
消費予定の材料を使用する際の警告設定が行えます。"
|
||||
44,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_SYSTEM_300_000","開拓拠点に、ランドマークが建築可能になりました!
|
||||
ランドマークを建築することで、
|
||||
開拓工房など別の施設の作業効率を上昇させることができます。"
|
||||
45,"TEXT_CTSMJIVILLAGEDEVELOPMENT_00782_SYSTEM_300_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,42 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMJIWORKSHOPMANAGEMENT_00780_SALE_SUCCESS","ご主人! ご主人!
|
||||
指示どおりに島産品を仕上げて、出荷まで済ましたヨ!
|
||||
諸島貿易の売り上げを、確認してくンな!"
|
||||
1,"TEXT_CTSMJIWORKSHOPMANAGEMENT_00780_OWNER_OTHER","悪ィな!
|
||||
この島の開拓工房の管理情報については、
|
||||
うちのご主人以外にお見せできねンだ!"
|
||||
2,"TEXT_CTSMJIWORKSHOPMANAGEMENT_00780_CHECK_OVER_GILLS","シェルダレースクリップ:青船貨の所持数が、
|
||||
上限に達するため、すべてを受け取ることはできません。
|
||||
よろしいですか?"
|
||||
3,"TEXT_CTSMJIWORKSHOPMANAGEMENT_00780_MENU_00","どうする?"
|
||||
4,"TEXT_CTSMJIWORKSHOPMANAGEMENT_00780_MENU_01","開拓工房のスケジュール設定"
|
||||
5,"TEXT_CTSMJIWORKSHOPMANAGEMENT_00780_MENU_02","諸島貿易の売り上げを確認"
|
||||
6,"TEXT_CTSMJIWORKSHOPMANAGEMENT_00780_MENU_03","開拓工房と諸島貿易について聞く"
|
||||
7,"TEXT_CTSMJIWORKSHOPMANAGEMENT_00780_MENU_04","売り上げを良くするコツを聞く"
|
||||
8,"TEXT_CTSMJIWORKSHOPMANAGEMENT_00780_MENU_05","キャンセル"
|
||||
9,"TEXT_CTSMJIWORKSHOPMANAGEMENT_00780_INTRODUCTION_TALK_01","「開拓工房」では、無人島で採れた素材をもとに、
|
||||
「島産品」の生産ができるンでィ!"
|
||||
10,"TEXT_CTSMJIWORKSHOPMANAGEMENT_00780_INTRODUCTION_TALK_02","オイラに、スケジュールを指示してもらえたら、
|
||||
後はオイラたちが、指示通りに島産品を生産して、
|
||||
リムサ・ロミンサに出荷するってェ寸法だ!"
|
||||
11,"TEXT_CTSMJIWORKSHOPMANAGEMENT_00780_INTRODUCTION_TALK_03","ただし、島産品の生産と出荷にはちょーっと時間がかかるからヨ。
|
||||
スケジュールの指示を出したあとは、
|
||||
のんびり昼寝でもして、売り上げが出るのを待っててくンな。"
|
||||
12,"TEXT_CTSMJIWORKSHOPMANAGEMENT_00780_INTRODUCTION_TALK_04","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
13,"TEXT_CTSMJIWORKSHOPMANAGEMENT_00780_ADVICE_TALK_01","諸島貿易の売り上げを良くする、コツかい?
|
||||
もっちろんあるトモ!
|
||||
ズバリ、「あわせて生産」を発動すれば良いんだヨ!"
|
||||
14,"TEXT_CTSMJIWORKSHOPMANAGEMENT_00780_ADVICE_TALK_02","島産品には、「調味料」や「日用品」っていう、特性があるんでィ。
|
||||
同じ特性を持つ島産品を続けて生産すれば、
|
||||
工房のやる気もうなぎ上りに……これが「あわせて生産」ってワケだ!"
|
||||
15,"TEXT_CTSMJIWORKSHOPMANAGEMENT_00780_ADVICE_TALK_03","「あわせて生産」の発動時は、すンばらしい生産効率になるから、
|
||||
通常と同じコストで、何と2倍の数の島産品が作れちまうンだ!
|
||||
2倍生産して2倍出荷、売り上げも2倍でウハウハよォ!"
|
||||
16,"TEXT_CTSMJIWORKSHOPMANAGEMENT_00780_ADVICE_TALK_04","だがな……全く同じ島産品同士では、「あわせて生産」は発動しねェ。
|
||||
立て続けに同じ作業をすると、オイラたちも飽きちまうからな。
|
||||
スケジュールを立てる時は、注意してくンな。"
|
||||
17,"TEXT_CTSMJIWORKSHOPMANAGEMENT_00780_ADVICE_TALK_05","あとは、リムサ・ロミンサで人気の出ているモノや、
|
||||
品薄な商材は、通常よりも高値で売れたりするみてェだ。
|
||||
島産品の需要を調べてから、スケジュールを立ててみてくンな!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,14 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMYCENTRANCEHARD_00706_Q1_000_000","何をする?"
|
||||
1,"TEXT_CTSMYCENTRANCEHARD_00706_MENU_CONTENT","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に突入する"
|
||||
2,"TEXT_CTSMYCENTRANCEHARD_00706_A1_000_001","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」について詳しく聞く"
|
||||
3,"TEXT_CTSMYCENTRANCEHARD_00706_A1_000_003","話を聞く"
|
||||
4,"TEXT_CTSMYCENTRANCEHARD_00706_A1_000_002","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_CTSMYCENTRANCEHARD_00706_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_000","初稿を拝読させていただきやしたが、こいつぁ面白い!
|
||||
お噂どおり、解放者殿の冒険譚は実に興味深い!
|
||||
あっしのハートは荒海の如く、高鳴って参りやした!"
|
||||
6,"TEXT_CTSMYCENTRANCEHARD_00706_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_001","劇作家の旦那が書き終えるまで、
|
||||
あっしもこのガンゴッシュでお手伝いするつもりでさぁ。
|
||||
なにはともあれ、ありがとうございやした!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,44 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_Q1_000_000","何をする?"
|
||||
1,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_MENU_CONTENT","<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>"
|
||||
2,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_A1_000_001","<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>"
|
||||
3,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_A1_000_004","「戦果」と「レジスタンスランク」を確認する"
|
||||
4,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_A1_000_005","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_Q2_000_000","何をする?"
|
||||
6,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_A2_000_000","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に突入する"
|
||||
7,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_A2_000_001","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」について詳しく聞く"
|
||||
8,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_A2_000_005","戻る"
|
||||
9,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_Q3_000_000","何をする?"
|
||||
10,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_A3_000_000","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に突入する"
|
||||
11,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_A3_000_001","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」について詳しく聞く"
|
||||
12,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_A3_000_005","キャンセル"
|
||||
13,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_SERAOUSH_000_000","ご自身が挙げた戦果を確認したいのですか?
|
||||
戦場でご報告いただいた「戦果」は、司令部の将校を通じて、
|
||||
ほかの兵たちへも伝達されております!"
|
||||
14,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_SYSTEM_000_001","現在の「レジスタンスランク」は<Value>IntegerParameter(1)</Value>、
|
||||
獲得した「戦果」は<Value>IntegerParameter(2)</Value>となります。"
|
||||
15,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_SYSTEM_000_005","戦場での活躍により、
|
||||
「レジスタンスランク」は最大まで上昇しています!"
|
||||
16,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_SYSTEM_000_010","「レジスタンスランク」を上げるためには、
|
||||
「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」の戦果が必要です。"
|
||||
17,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_SYSTEM_000_015","レジスタンスランクを上げることが可能です。
|
||||
南方ボズヤ戦線にいる、
|
||||
「レジスタンスの司令部付き将校」に報告しましょう!"
|
||||
18,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_Q4_000_000","何をする?"
|
||||
19,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_A4_000_000","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に突入する"
|
||||
20,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_A4_000_001","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」について詳しく聞く"
|
||||
21,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_A4_000_002","話を聞く"
|
||||
22,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_A4_000_005","キャンセル"
|
||||
23,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_MIKOTO_000_100","ごめんなさい……私の計画があまりに甘すぎました……
|
||||
ミーシィヤさんも「未来視」を持っていると……
|
||||
私からその「超える力」をコピーした事実を忘れていました。"
|
||||
24,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_MIKOTO_000_101","ミーシィヤさんがこの遺跡を目指した目的はただひとつ、
|
||||
聖剣セイブ・ザ・クイーンの真の力を解放するために必要な、
|
||||
ボズヤ固有のクリスタルがこの奥にあるのでしょう!"
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||||
25,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_MIKOTO_000_102","ミーシィヤさんが聖剣の真の力を解放する前に……
|
||||
真の闘神セイブ・ザ・クイーンとなる前に止めなければ……!
|
||||
冒険者さん、急ぎましょうッ!!"
|
||||
26,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
27,"TEXT_CTSMYCENTRANCENORMAL_00705_A1_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,75 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_RESISTANCECOUNCILOR_000_000","解放者殿、ご苦労さまでございます。
|
||||
「レジスタンス勲章」について、なにか御用でしょうか?"
|
||||
1,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_RESISTANCECOUNCILOR_000_010","解放者殿、ご苦労さまでございます。
|
||||
「レジスタンス勲章」はすべて授与させていただきましたが、
|
||||
なにか、私に御用でしょうか?"
|
||||
2,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_Q1_000_000","何をする?"
|
||||
3,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_A1_000_000","「戦果認定証」の交換"
|
||||
4,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_A1_000_001","戦果認定証を渡して、「レジスタンス勲章」を受け取る"
|
||||
5,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_A1_000_002","「レジスタンス勲章」について詳しく聞く"
|
||||
6,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_A1_000_010","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_RESISTANCECOUNCILOR_000_100","……おや、解放者殿はすでに、
|
||||
並び立つ者がいないほど武勲を立てておられるご様子。"
|
||||
8,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_RESISTANCECOUNCILOR_000_101","これ以上、解放者殿に、
|
||||
「戦果認定証」をお渡しする必要はございません。
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>の武勇は、この戦場に十分知れ渡っているのですから……!"
|
||||
9,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_RESISTANCECOUNCILOR_000_110","恐れながら、解放者殿の現在の戦果は、
|
||||
「戦果認定証」をお渡しするには不足されているご様子……。
|
||||
今一度、戦場にて功績を上げてお越しいただけますと幸いです。"
|
||||
10,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_SYSTEM_000_111","「戦果認定証」を受け取るためには、
|
||||
戦果を「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上、所持している必要があります。"
|
||||
11,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_RESISTANCECOUNCILOR_000_120","「戦果認定証」をご所望ですね?
|
||||
それでは、<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>の戦果を確認させていただきます!"
|
||||
12,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_Q2_000_000","現在の所持戦果は「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」です。
|
||||
戦果を「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」消費し、
|
||||
戦果認定証を「<Value>IntegerParameter(3)</Value>」枚、入手しますか?"
|
||||
13,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_RESISTANCECOUNCILOR_000_130","まこと素晴らしき戦果を上げてらっしゃることを確認しました!
|
||||
それでは、「戦果認定証」をお受け取りください!"
|
||||
14,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_RESISTANCECOUNCILOR_000_135","集めた「戦果認定証」をお持ちいただくことで、
|
||||
「レジスタンス勲章」を授与させていただきます。
|
||||
戦果認定証が集まりましたら、どうぞまたお声がけください。"
|
||||
15,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_RESISTANCECOUNCILOR_000_140","勲章には戦場での活躍を祈る術式が刻まれており、
|
||||
多く身につけるほどに、その加護も強まると言われております。
|
||||
さらなる高みを目指すのであれば、ぜひに……!"
|
||||
16,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_RESISTANCECOUNCILOR_000_145","解放者殿の武功を、この戦場で耳にしていない者はおりません。
|
||||
そのご活躍ぶり、さながら伝説の軍神のごとく……。
|
||||
勲章の加護を得た解放者のお力が、これほどとは……!"
|
||||
17,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_RESISTANCECOUNCILOR_000_210","「レジスタンス勲章」を受け取りたいのですね。
|
||||
それでは、どの勲章がお望みかお答えいただけますか……?"
|
||||
18,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_Q3_000_000","どの「レジスタンス勲章」を交換しますか?
|
||||
(戦果認定証の所持数:<Value>IntegerParameter(1)</Value>)"
|
||||
19,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_A3_000_000","「堅守彗星章」(<Value>IntegerParameter(1)</Value>/<Value>IntegerParameter(2)</Value>) 必要な戦果認定証:<Value>IntegerParameter(3)</Value>"
|
||||
20,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_A3_000_001","「勇猛彗星章」(<Value>IntegerParameter(1)</Value>/<Value>IntegerParameter(2)</Value>) 必要な戦果認定証:<Value>IntegerParameter(3)</Value>"
|
||||
21,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_A3_000_002","「救命彗星章」(<Value>IntegerParameter(1)</Value>/<Value>IntegerParameter(2)</Value>) 必要な戦果認定証:<Value>IntegerParameter(3)</Value>"
|
||||
22,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_A3_000_010","キャンセル"
|
||||
23,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_RESISTANCECOUNCILOR_000_230","……おや、残念ながら、
|
||||
そちらの「レジスタンス勲章」をお渡しするためには、
|
||||
「戦果認定証」が足りないようです……。"
|
||||
24,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_RESISTANCECOUNCILOR_000_061","戦場にてさらなる「戦果」を上げ、お越しいただければ、
|
||||
それに見合った「戦果認定証」をお渡しさせていただきます。"
|
||||
25,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_Q4_000_000","戦果認定証を、<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚消費して、
|
||||
「堅守彗星章」を受け取りますか?"
|
||||
26,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_Q4_000_001","戦果認定証を、<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚消費して、
|
||||
「勇猛彗星章」を受け取りますか?"
|
||||
27,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_Q4_000_002","戦果認定証を、<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚消費して、
|
||||
「救命彗星章」を受け取りますか?"
|
||||
28,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_RESISTANCECOUNCILOR_000_250","たしかに、戦果認定証は揃っておりますね。
|
||||
それでは、「レジスタンス勲章」をお受取りください……!"
|
||||
29,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_RESISTANCECOUNCILOR_000_251","この勲章は、ボズヤの全兵士が憧れる、いわば強者の象徴。
|
||||
勲章を手にした解放者殿が戦場を駆ける姿を見れば、
|
||||
皆、勇気づけられることでしょう!"
|
||||
30,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_RESISTANCECOUNCILOR_000_270","解放者殿……!
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>はついに、すべての「レジスタンス勲章」を手にしました!"
|
||||
31,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_RESISTANCECOUNCILOR_000_271","それすなわち、この戦場において比類なき武人となられた証!
|
||||
その働きに、我らボズヤの兵はもちろん、
|
||||
戦場で闘うすべての者が、崇敬の念を抱くことでしょう!"
|
||||
32,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_RESISTANCECOUNCILOR_000_272","その類まれな武勇をもって、
|
||||
我らに助力いただければ、これほど頼もしいことはございません。
|
||||
今後も解放者殿にお力添えいただければ、幸いでございます!"
|
||||
33,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_SYSTEM_000_273","「レジスタンス勲章」によるステータス上昇効果が、
|
||||
全種類、最大まで付与されました!"
|
||||
34,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
35,"TEXT_CTSMYCMEDAL_00719_RESISTANCECOUNCILOR_000_200","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
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@@ -0,0 +1,226 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_CFC_TO_INSTANCE_CONTENT","<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),3)/>"
|
||||
1,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_000","調査へのご協力、誠にありがとうございます。
|
||||
それにしても、報告にあった過去の創造生物……
|
||||
その生態を考え始めると……ふふふ、推論が捗りますわ……!"
|
||||
2,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_005","エルピスに資料を所蔵した施設があるかと思いますので、
|
||||
そちらで情報を得てから、パンデモニウムへとお向かいください。"
|
||||
3,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_010","貴方のご帰還を、首を長くして待っておりました。
|
||||
……色んな意味で!!"
|
||||
4,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_015","さすがはフルシュノ様……迅速、明快な指示でしたね。"
|
||||
5,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_020","私たちは、フルシュノ様の指示に従い、
|
||||
これまでの調査結果を、報告書にまとめておきます。
|
||||
書類仕事は得意ですので、お任せください。"
|
||||
6,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_030","星海研究の資料や論文を見直しております。
|
||||
役立ちそうな情報があれば、すぐお伝えいたしますね……。"
|
||||
7,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_035","クローディエン先生が救出されたことに、
|
||||
ひとまず安堵しております。
|
||||
これも、貴方がたのおかげですね……。"
|
||||
8,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_040","落ち着いたところで、事件の記録を取りまとめませんと。
|
||||
今回は、自分自身で目撃した事柄も多いですからね。
|
||||
妄想……あ、いえ、推論にも力が入りそうです。"
|
||||
9,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_050","今回の事件は、様々な要素が複雑に絡み合っていました。
|
||||
それらを紐解くだけで、時間がいくらあっても足りません!
|
||||
先生に、助手の増員をお願いしたいくらいです。"
|
||||
10,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_060","エリクトニオスさんに喜んでもらえるよう、
|
||||
丹精込めて製作してもらいました。
|
||||
よろしくお願いいたします!"
|
||||
11,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_070","テミスさんの魔法人形は渡せましたでしょうか?
|
||||
実は私、彼が転身した姿の魔法人形を提案したのですが、
|
||||
あいにく、先生に却下されてしまったのですよね。"
|
||||
12,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_080","おかげさまで、魔法人形のお届けも無事に済みました。
|
||||
改めて、パンデモニウムに関する妄想……
|
||||
いえ、調査に邁進してまいります!"
|
||||
13,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_Q1_000_000","何をする?"
|
||||
14,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_A1_000_003","調査状況の確認"
|
||||
15,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
16,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、少しよろしいでしょうか。
|
||||
ご報告いただいた過去の世界での出来事について、
|
||||
もう少し、詳しい話をお聞かせ願いたいのです。"
|
||||
17,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_101","クリスタルが発した警告の意味、パンデモニウムの結末。
|
||||
そういった今回の事件に関する事象はすべて、
|
||||
いずれクローディエン先生が学会へと報告なさるでしょう。"
|
||||
18,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_102","そのときのため、より仔細な記録を残しておきたいのです。
|
||||
具体的には……そう、「辺獄」で貴方が対面した、
|
||||
脅威的存在たちについて、もっともっと……!"
|
||||
19,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_RUISSENAUD_000_103","ネムジジさん! 頼まれた資料を揃えましたが、
|
||||
あれ、本当に全部クリスタルの謎を解明するのに必要なんですか?"
|
||||
20,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_RUISSENAUD_000_104","『水棲生物の生態』や、『各地に残るフェニックス伝承』など。
|
||||
パンデモニウムの創造生物に関連したような、
|
||||
論文も含まれてましたけど。"
|
||||
21,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_RUISSENAUD_000_105","創造生物は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが倒して、
|
||||
再封印したんだから、そこまで調べなくてもいいんじゃ……。"
|
||||
22,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_106","そんなことはありません。
|
||||
はるか古の時代、この世界に存在した創造生物を、
|
||||
現代の研究者視点で調査することには大変な意義があります。"
|
||||
23,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_107","……私としても、とっても気になりますし。"
|
||||
24,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_RUISSENAUD_000_108","やっぱり、個人的興味じゃないですか……。
|
||||
まったくの無関係ではないので、論文も揃えましたけど、
|
||||
今度から資料集めは、自分でお願いしますよ?"
|
||||
25,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_110","……さあ、話をもとに戻しましょう。
|
||||
脅威的存在との戦いについて、教えてくださいますか?"
|
||||
26,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_111","あ、エリクトニオスさんが魔法により変化した異形の姿や、
|
||||
「ヘーミテオス」と化した獄卒長のお話もお願いします。
|
||||
どちらも面白そ……いえ、興味深い事象ですから。"
|
||||
27,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_112","ふむふむ、貴重なお話をありがとうございました。
|
||||
実際の存在をこの目で見られないのは残念ですが、
|
||||
なるべく詳細な記録を作れるよう、励みたいと思います。"
|
||||
28,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_113","そうですわ……。
|
||||
創造生物の生態について、簡単な推論も添えて、
|
||||
一緒に記録に残しておくと参考になるかもしれませんね。"
|
||||
29,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_114","たとえば……現代の水棲生物の中には、
|
||||
成長後は、幼生期の数十倍になる生物がいます!"
|
||||
30,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_115","もしかしたら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が遭遇した、
|
||||
「ヒッポカムポス」もまだ幼体で、数十倍の大きさに……!"
|
||||
31,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_116","あら、そんなに驚かれるとは……。
|
||||
創造生物は成長するのか、という別の疑問もありますし、
|
||||
これは、いささか飛躍しすぎた推論でしたね。"
|
||||
32,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_117","しかし、想像力とは無限大であるとも思うのです。
|
||||
実証されるまで、すべての推論には可能性がある……。
|
||||
ああ、とめどなくインスピレーションが湧いてきました……!"
|
||||
33,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_Q1_100_100","何と言う?"
|
||||
34,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_A1_100_100","妄想まじりの記録は駄目なのでは……?"
|
||||
35,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_A2_100_100","それは、面白そう"
|
||||
36,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_120","ふふふ、推論が書かれた部分には、
|
||||
「検証中」とでも注釈を入れておけばいいのです!
|
||||
さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も広げましょう、想像の翼を!"
|
||||
37,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_140","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、少しよろしいでしょうか。
|
||||
煉獄層と地獄層で体験した戦闘について、
|
||||
より詳しい内容をお聞かせいただきたいのです。"
|
||||
38,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_141","すでにフルシュノ様には、
|
||||
事の概要を記した資料を提出済みなのですが、
|
||||
より詳しい記録を作成したいのですよ。"
|
||||
39,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_RUISSENAUD_000_143","個人的な好奇心を満たしたいというのが本音でしょう?
|
||||
ヌーメノン大書院から魔法生物や樹状生物絡みの論文を、
|
||||
どっさり借り出してたの、知ってるんですからね。"
|
||||
40,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_144","知的好奇心がうずくことは否定しません。
|
||||
ですが、これも引いてはクローディエン先生の研究のため。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も、ご理解いただけるはずです。"
|
||||
41,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_145","なるほど、煉獄層で対峙した魔法生物は、
|
||||
巴術士が用いるカーバンクルとの共通点が……!
|
||||
魔法生物という概念の源流が、古代に存在していたのでしょうか?"
|
||||
42,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_146","それに、樹状生物と人との融合についても……
|
||||
ヘーミテオスは、どんな生物とでも融合できるのでしょうか?
|
||||
生態も含めて、実に興味深い……。"
|
||||
43,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_RUISSENAUD_000_148","……やっぱり、創造生物やヘーミテオスについて、
|
||||
詳しく知りたかっただけじゃないですか。"
|
||||
44,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_149","つ、つい考えてしまうのは仕方ないではありませんか!
|
||||
こんな壮絶な戦闘、興奮するなという方が無理ですもの!"
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||||
45,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_150","創造生物やヘーミテオスの、肉体的特徴や戦闘能力……。
|
||||
それらの要素から、様々な推論が湯水のように浮かんでくるのです。"
|
||||
46,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_100_150","たとえば、ヘファイストスにしても、「フェニックス」が持つ、
|
||||
再生や不死という概念を、研究に取り入れていたかもしれない……。
|
||||
そうした妄想が溢れてくるのは、止めようがありません!"
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||||
47,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_RUISSENAUD_000_151","妄想は構いませんが、この記録は、
|
||||
報告書としてフルシュノ様に提出するのです。
|
||||
推論まで記述することのないよう、お願いしますよ?"
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||||
48,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_152","……クローディエン先生なら、笑って許してくれますのに。"
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||||
49,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_153","でもそれは、先生がそうした推論も好むお人だから。
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||||
フルシュノ様相手に、同じことをしたら、
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||||
きっと、余計な報告だと怒られますよね……。"
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||||
50,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_Q1_100_200","何と言う?"
|
||||
51,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_A1_100_200","フルシュノなら、きっと大丈夫"
|
||||
52,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_A2_100_200","怒ったら怖そう……"
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||||
53,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_155","そうですよね!
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||||
眼光鋭く強面のフルシュノ様ですが、
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||||
きっと、そのお心は星海のごとき広さをお持ちのはず!"
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||||
54,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も恐れるほどですか……。
|
||||
わかりました、思い浮かんだ推論は、
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||||
身内向けの記録だけに残すことを、検討します。"
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||||
55,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_165","それでは私は、お聞きした話に、
|
||||
私なりの推論を加えて、記録作成に取り組みましょう。"
|
||||
56,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_166","この想像力は、無限大……
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||||
実証されるその日まで、膨らみ続けるのみ!
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||||
さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も広げましょう、想像の翼を!"
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||||
57,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、少しよろしいでしょうか。
|
||||
星海に出現したパンデモニウムに関する戦闘について、
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||||
証言をお願いしたいのです。"
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||||
58,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_201","私自身、いくつかの場面に立ち会うことで、
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||||
記録に残すべき、興味深い体験をさせていただきました。
|
||||
これを資料化するに際し、貴方の証言も追加したく思いまして。"
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||||
59,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_202","……これまでも、創造生物や転身した古代人、
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||||
半神「ヘーミテオス」など、様々な敵が立ちはだかってきました。
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||||
しかし、今回ほど奇々怪々な存在はいませんでしたね。"
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||||
60,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_203","特に、アテナが目指した「<RubyCharaters>FF04E7A59EFF0AE38386E382AAE382B9</RubyCharaters>」の概念は非常に興味深い。
|
||||
彼女の研究は、あと一歩というところで潰えましたが、
|
||||
完成していたら、果たしてどうなっていたことか……。"
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||||
61,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_204","そして……彼女が魅入られていた聖石も、
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||||
人の欲望を肥大化させるなど、人智を超えた力を秘めていた様子!"
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||||
62,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_205","貴方も、直接その目で見たそうですが……。
|
||||
聖天使アルテマがもたらしたという聖石は、
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||||
人をルカヴィなる異形に変えるほどの力を秘めていたとか!"
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||||
63,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_210","現代にも、不可思議な結晶の逸話は数多く残されています。
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||||
中にはアテナと同様、そうした結晶の魔力に囚われ、
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||||
人ならざる存在に身をやつした者もいたとか……!"
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||||
64,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_215","アテナが完全な神へと至っていた場合、
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||||
聖石の力すら、自在に引き出せていたかもしれません……!
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||||
そうなれば、とてつもない脅威と化したことでしょう!"
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||||
65,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_216","これは妄想……あ、いえ、推論が捗りますね!
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||||
考察を進めるためにも、既存の文献から、
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||||
類似の事例を探す必要がありそうです!"
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||||
66,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_CLAUDIEN_000_217","(-????-)……なるほど、それを見越してルイスノさんに、
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||||
各地に伝わる力ある結晶について、調べさせていたのですね。"
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||||
67,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_218","ク、クローディエン先生!?"
|
||||
68,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_CLAUDIEN_000_219","頼んだ仕事が滞っていたので、ルイスノさんを問いただしたら、
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||||
貴方に頼まれた資料集めが終わらないのだと聞きまして。
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||||
何をしているのかと思ったら……。"
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69,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_CLAUDIEN_000_220","業務に影響してしまうのは問題ですが……
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また、今回も面白そうなことを考えているようですね!"
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70,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_CLAUDIEN_000_221","貴方の奇想天外な推論は、私も大好きなんです。
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||||
ルイスノさんの業務は、私が調整しておきますので、
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||||
記録が完成するのを、楽しみにしていますよ。"
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71,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_222","……はい、ありがとうございます!"
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||||
72,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_223","すべての可能性を、決して否定することなく、
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||||
足りない情報は、膨らみ続ける発想力で補って!
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||||
溢れ出る妄想を形にすることに、己のすべてを費やしましょう!"
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||||
73,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_CLAUDIEN_000_224","それでこそ私の助手です。
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||||
よければ記録より先に、その素敵な考察を少し聞かせてください。"
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||||
74,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_225","ええ……もちろんです!"
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||||
75,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_100_225","それでは、ぜひ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
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||||
私の推論を聞いていってくださいませ!"
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||||
76,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_400","現在は、クローディエン先生の判断で、
|
||||
各研究機関への報告は最低限の共有に留めております。"
|
||||
77,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_401","詳細な報告をしようにも、パンデモニウムでの事件が、
|
||||
現代にどの程度影響しているのか、まだ分かっていませんから。"
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||||
78,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_402","両者を繋ぐのは、クリスタルに封じられている記憶ですが……。
|
||||
残念ながら、貴方が感じ取ったような思念の類は、
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||||
あれから一切、発しておりません。"
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||||
79,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_403","ソウルクリスタルなど、記憶が刻み込まれた結晶をかき集め、
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||||
比較も行っていますが、今のところ成果なし……。"
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||||
80,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_404","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が聞いた、記憶の警告。
|
||||
それを私たちも感知できれば、調査の幅も広がるのですが……。
|
||||
クローディエン先生も、悔しそうにしてらっしゃいましたよ。"
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||||
81,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_410","先生がいない以上、研究も進展のしようがありません。
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||||
資料の整理に勤しむくらいしか、
|
||||
やることがないというのが本音ですね……。"
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||||
82,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_420","クローディエン先生が、クリスタル捜索に旅立ったとき、
|
||||
強引にでも、出立を止めなかったことを後悔しています。"
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||||
83,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_421","あの方は、とても優秀な研究者ですが、
|
||||
性格的には、どうにも難ありというか……。"
|
||||
84,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_422","普段は、冷静で謙虚な御方なのですけれど、
|
||||
研究に夢中になると、途端に視野が狭くなるのですよね。
|
||||
思い込みも激しいので、よく妙な誤解をしていますし。"
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||||
85,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_423","今回も、意気揚々と出かけていかれましたから、
|
||||
きっと夢中で捜索に打ち込み……何か事件が起きたのでしょう。"
|
||||
86,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_424","そう簡単にくじける方ではありません。
|
||||
無事に戻ってくるとも信じていますが……
|
||||
ただ待つことしかできないというのは、歯がゆいものです。"
|
||||
87,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_500","すべては事態が落ち着いてからですが……。
|
||||
クローディエン先生が復帰したら、すぐ研究を再開できるよう、
|
||||
今まで起きた事象や、調査した事柄はすべて記録しています。"
|
||||
88,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_501","チリも積もればと言いますか、記録も結構な量になっていまして。
|
||||
先生は復帰後、まず山積みの資料に目をとおす必要があります。
|
||||
さて、何日かかることやら……。"
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||||
89,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_600","貴方や古代人の皆さんのおかげで、
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||||
アテナの悪しき研究は、日の目を見ることなく終わりました。"
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||||
90,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_601","クローディエン先生いわく、
|
||||
今後は、事件が星海に与えた影響を調べるとともに、
|
||||
残された「黒聖石サビク」の調査を行っていくとか……。"
|
||||
91,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_602","アテナの記憶はすでに消滅しているそうですが、
|
||||
聖石の機構をはじめ、なんらかの力が残っているかもしれません。
|
||||
真実を知る私たちが調べるべきと判断したのでしょう。"
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||||
92,"TEXT_CTSOPN60NEMJIJI_00732_NEMJIJI_000_603","恐怖心はもちろんありますが、
|
||||
サビクへの好奇心があることも否定し難い事実……。
|
||||
覚悟を決めて、先生に付き従おうと思っています。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,266 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_CFC_TO_INSTANCE_CONTENT","<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),3)/>"
|
||||
1,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_MINSTREL_GREETING_000","やあ、よく来てくれたね。
|
||||
今回はどんな冒険を、話してくれるんだい?
|
||||
創作者のひとりとして、とても楽しみだよ。"
|
||||
2,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_Q1_000_001","何の話をする?"
|
||||
3,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_MINSTREL_MENU_CANCEL","やめる"
|
||||
4,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_MINSTREL_NOSELECT_000","おや、帰るのかい?
|
||||
君も忙しい身の上だし、残念だが仕方がない。
|
||||
また時間があるときに来て、君の冒険を話してくれよ。"
|
||||
5,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_MINSTREL_NOCONTENT_000","…………おや、今は話せる冒険がない、と。
|
||||
君の冒険を元にした詩歌は、この知の都でもことのほか人気なんだ。
|
||||
新作を待つ聴衆のため、新たな冒険を終えたら協力を頼むよ。"
|
||||
6,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_000","さて、今回はどんな冒険を話してくれるのかな?"
|
||||
7,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_001","最古にして最強の蛮神、ゾディアークとの決戦……。
|
||||
いやはや、君の冒険は僕の想像を超えてくるね。
|
||||
まさか、月でそんな戦いを繰り広げるなんて。"
|
||||
8,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_002","かの闇の神を打倒し、
|
||||
間一髪、世界は救われた……と思いきや、
|
||||
自ずから消滅し、真の「終末」の引き金をひいてしまう……か。"
|
||||
9,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_003","……よし、君の話を聞いて、詩が浮かんできた。
|
||||
さっそく聞いてくれるかい?"
|
||||
10,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_004","『古き人の創りし神 月の枷より解き放たれ
|
||||
想い 救えぬまま 世界の終わりに向けて 荒ぶらん』"
|
||||
11,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_005","『新しき人より立つ英雄 地の軛より解き放たれ
|
||||
世界 救わんがため 想いに導かれ 神へ挑まん』"
|
||||
12,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_006","それにしても、ゾディアークか……。
|
||||
世界を救うためとはいえ、新たな星の理を紡ぐために、
|
||||
全人類の半数が生命を賭して神を創造するなんてね。"
|
||||
13,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_007","古の人々の強き想いには震えるよ。
|
||||
そして、その想いを知りながらも踏みにじった、
|
||||
ファダニエルという男の絶望の深さにも……。"
|
||||
14,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_008","……いや、その心を想像のみで語るのは、
|
||||
いささか以上に、情緒がないというものだろう。
|
||||
真実は君のみが知っていればいい。"
|
||||
15,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_009","ともかく、いまは古の人々の犠牲を悼み、
|
||||
彼らの想いの一端を詩に込めて、
|
||||
覚えていよう、彼らが確かに生きていたことを……。"
|
||||
16,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_010","わくわくするなあ……。
|
||||
次の冒険は、どんな話だい?"
|
||||
17,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_011","終末から世界を救うため、
|
||||
星の意思たるハイデリンの試練を受けたと。
|
||||
さすがは英雄、冒険のスケールが恐ろしく違うね。"
|
||||
18,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_012","スケールが違うと言えば、君を待っていた年月も、だ。
|
||||
ヴェーネスなる人物は、断固たる決意で百年、千年どころか、
|
||||
一万年以上も待ち続けていたことになるのだから……。"
|
||||
19,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_013","……うん、いい詩が浮かんできた。
|
||||
さっそく聞いてもらえるかい?"
|
||||
20,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_014","『新しき者 長き旅路の果て 古き者と 邂逅す
|
||||
世界 救わんがため その心 希望を宿し 天の果てへと歩まん』"
|
||||
21,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_015","『古き者 長き旅路の果て 新しき者と 再会す
|
||||
世界 救わんがため その魂 神に宿し 星の内へと消えん』"
|
||||
22,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_016","ハイデリンは、終末に抗うことを決めた君たちに対し、
|
||||
天の果てへと挑む覚悟を問い、試練として立ちはだかった。"
|
||||
23,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_017","遥かなる古代から、待ち続けていた彼女は、
|
||||
己を超えてくれと願いながらも、決して手を緩めなかった。
|
||||
その悲壮な想いを想像すると涙すら滲んでくるよ。"
|
||||
24,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_018","でも、その長き旅路は無駄ではなかった。
|
||||
彼女の希望は正しく君たちへと、届けられたのだから。"
|
||||
25,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_019","フフッ、これを最も新しき神話とでも名付けようか。
|
||||
この詩を紡ぐ栄誉に浴することができて、光栄だよ。
|
||||
話を聞かせてくれてありがとう、冒険者!"
|
||||
26,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_020","ほう、竜詩戦争の話を……?
|
||||
あらためて過去の旅路を振り返ろうというのだね……。"
|
||||
27,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_021","うん、それは素晴らしい試みだと思うよ。"
|
||||
28,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_022","終末の危機を経験した今なら、あの戦争の裏にあった、
|
||||
さまざまな想いを、より深く感じることができそうだ。
|
||||
ぜひとも、話を聞かせてくれるかな?"
|
||||
29,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_023","……そうか、あの戦争で君は…………。"
|
||||
30,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_024","正直、何と言っていいか言葉に詰まるよ。
|
||||
言葉を紡ぐことを生業とする詩人であるにも関わらずね。"
|
||||
31,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_025","しかし、その悲痛な想いは、大切にしなければならないはずだ。
|
||||
大切な存在を喪った者たちが感じた想いこそが、
|
||||
千年にも亘る戦争を引き起こす力となったのだから……。"
|
||||
32,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_026","君は、こう考えたことはあるかい?
|
||||
あの時、喪われた命が、もしも救えていたら、と……。"
|
||||
33,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_027","歴史に「もし」はないと言うが、
|
||||
それでも、「もし」の先を考えてしまうのが人の常だよ。"
|
||||
34,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_028","だとしたら、無限の可能性を持つ詩の力を借りて、
|
||||
「もし」の続きを詠ってみたとしたら……?"
|
||||
35,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_029","『銀の剣救いたくば 鋭き槍に備えよ
|
||||
然れば その矛先は 友の命に届くことなし』"
|
||||
36,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_030","『我ら今こそ 昔日に想いを馳せん
|
||||
邪には聖 聖には邪 常に相対する者ありと知るがゆえに』"
|
||||
37,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_031","賢人ルイゾワの遺文集から、
|
||||
竜詩戦争を暗示していたと語られている四行詩を引用し、
|
||||
改変してみたのだが……かの賢人は、これを愚行と笑うだろうか?"
|
||||
38,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_032","それでも、可能性を探り続けることが、
|
||||
明日に直面する別の事態に備えることに繋がるかもしれない。"
|
||||
39,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_033","だからこそ、君にも考えてみてほしいのさ。
|
||||
あったかもしれない、もうひとつの物語の結末をね……。"
|
||||
40,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_040","なんだって……?
|
||||
天の果てで行われた、終焉の戦い?"
|
||||
41,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_041","実に興味をそそられる言葉じゃないか!
|
||||
そこに至った経緯も含めて、お聞かせ願えるかい?"
|
||||
42,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_042","ふぅむ……。
|
||||
終末の騒動については聞き及んでいたが、
|
||||
それほど壮大な背景があったとは……。"
|
||||
43,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_043","しかし、君たちが向かった「ウルティマ・トゥーレ」とは、
|
||||
はたしてどこだったのだろうね?"
|
||||
44,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_044","無論、魔導船に関わった研究者や、
|
||||
そのレポリットというクルーたちに聞けば、
|
||||
正確な答えが返ってくるのだろう。"
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||||
45,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_045","だが、具体的な座標を示されたとしても、
|
||||
それは僕たちから見て「そこ」にあるというだけだ。
|
||||
本質とは何ら関係がない。"
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||||
46,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_046","ましてや、「想いだけが真実となる宙域」だろう?
|
||||
夢の中や心の中との線引きさえ、難しいように思えるんだ。"
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||||
47,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_047","事実、世界では、
|
||||
巨大なものの構造と、ごく小さなものの構造が、
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||||
似通ることがあるそうだよ。"
|
||||
48,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_048","同じように、遥か宇宙の構造と、
|
||||
僕たちの頭脳の構造が似る……なんてことも、
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||||
あるかもしれない。"
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||||
49,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_049","だとしたら……
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||||
かの地で出会った「終焉を謳うもの」とは何だったのか?"
|
||||
50,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_050","君たちは、ウルティマ・トゥーレで、
|
||||
何に抗っていたのだろうね……?"
|
||||
51,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_051","まあ、吟遊詩人の戯言さ!
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||||
深く気にしないでくれ。"
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||||
52,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_052","それにしても、「終焉を謳うもの」が、
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||||
星々の絶望を集めた存在だったという話には、
|
||||
想像力を掻き立てられるよ。"
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||||
53,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_053","あといくつかの星で……
|
||||
あるいは、あとひとり分だけでも……絶望を拾っていたら、
|
||||
勝敗は違っていたかもしれないだろう?"
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||||
54,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_054","いいね、今回はそういう可能性を詠ってみるとしよう!"
|
||||
55,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_055","君を想う「暁」の仲間たち……繋いだ希望は光となる……。
|
||||
されど、その光が届かぬほどに、絶望は暗く深いのだ……。"
|
||||
56,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_056","果ての果てで謳われるは、揺るぎなきこの世すべての終わり……
|
||||
題するならば、そう、「終極の戦い」だ……。"
|
||||
57,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_060","ちょっと待ってくれ、異界ヴォイドの妖異だって……?
|
||||
どうやら、君の新たなる冒険が始まったようだね。
|
||||
事の経緯を、詳しくお聞かせ願えるかい?"
|
||||
58,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_061","死の存在しないヴォイドで互いを喰らい合う妖異たち。
|
||||
そして、彼らを封じる失われた技術を持つ半妖か……。
|
||||
実に興味をそそられるね。"
|
||||
59,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_062","それにしても、異界の空を風の如く翔けるバルバリシアが、
|
||||
もし天竜のエーテルを完全に喰らい尽くしていたとしたら……
|
||||
その魂は、いかなる輝きを帯びたのだろうか。"
|
||||
60,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_063","……よし、君の話を聞いて、新たな詩が浮かんできた。
|
||||
さっそく聞いてくれるかい?"
|
||||
61,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_064","『黒鎧の騎士 天竜の翼折り 自由奪いて
|
||||
声高らかに 聖戦の始まりを告げん』"
|
||||
62,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_065","『風の四天王 天竜の魂喰らい 自由得て
|
||||
髪なびかせ 死闘の終わりに向かわん』"
|
||||
63,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_066","喰らうために戦い、戦うために喰らう……
|
||||
永遠に続く彼らの営みに終わりが訪れるときがくるとしたら、
|
||||
その魂に刻まれるのは、悔恨の叫声か、安堵の溜息か。"
|
||||
64,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_067","自由を求めた魂が、死闘の果てに、
|
||||
物言わぬ結晶に封じ込まれるとは、なんたる皮肉だろう。"
|
||||
65,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_068","ならば、その最期の戦いをこそ、
|
||||
彼らの生命の輝きを示すものとして語り継ごうと思うのさ。"
|
||||
66,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_070","異界から、次元を超えて妖異たちが襲撃してきた?
|
||||
知らぬ間に、とんでもないことが起こっていたようだね。
|
||||
その話、詳しく聞かせてもらえるかい?"
|
||||
67,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_071","こちらの世界で死ぬために、次元の壁を破壊する……
|
||||
異形の存在である妖異たちに、そんな思惑があったなんて。
|
||||
彼らにも、命をかけて戦う理由があったということか。"
|
||||
68,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_072","つまり、火の妖異ルビカンテは、死を覚悟していたわけだが、
|
||||
もし天竜のエーテルを完全に喰らい尽くしていたとしたら……
|
||||
彼の最期の戦いは、また違った結末を迎えていたかもしれないね。"
|
||||
69,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_073","……よし、君の話を聞いて、新たな詩が浮かんできた。
|
||||
さっそく聞いてくれるかい?"
|
||||
70,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_074","『黒鎧の騎士 次元の壁砕き 異界の大地奪いて
|
||||
己が民を連れ その命を回帰させん』"
|
||||
71,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_075","『火の四天王 次元の門砕き 異界の勇士阻み
|
||||
己が身を焼いて その罪を贖わん』"
|
||||
72,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_076","犠牲なくしてヴォイドの救済は不可能……。
|
||||
それは、英雄たらんと志した者にとっては、
|
||||
受け容れがたい事実だったかもしれない。"
|
||||
73,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_077","だが、己が魂を獣に堕として尚、理想に殉じた姿は、
|
||||
まさしく英雄的であった……
|
||||
そう言ってもよいのではないだろうか。"
|
||||
74,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_078","たとえ、この世界に仇なす悪だったとしても……
|
||||
その消えてしまった命の灯を悼み、
|
||||
葬送の歌を捧げることこそ、僕の役目としたい。"
|
||||
75,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_080","いいね、順を追って教えてもらうとしようか。
|
||||
まずそのオメガというのは、どういう外見をしているんだい?"
|
||||
76,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_081","基本的には、黒くて丸くて四足歩行……。
|
||||
聞いているかぎりだと、まるで鋼鉄でできた甲虫じゃないか。"
|
||||
77,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_082","というか……ふむ……
|
||||
僕も最近そんな物体を見たような……?"
|
||||
78,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_083","そうそう、まさにあれだよ!
|
||||
街を散策しているみたいで、何度かここを通ったんだ。"
|
||||
79,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_084","しかし、あれが本物のオメガというわけではないだろう?
|
||||
いつもチョコボみたいな相棒と一緒に走り回っていて、
|
||||
到底、危険な存在だとは思えないよ。"
|
||||
80,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_085","……なるほど。
|
||||
オメガは戦闘経験によって自己を強化する兵器。
|
||||
現代に目覚めたあとも、次元の狭間で検証を行っていたんだね。"
|
||||
81,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_086","彼らにとって未知の力……
|
||||
「心」を解き明かして、会得するために。"
|
||||
82,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_087","そしてアルファは、
|
||||
その検証のために創り出された個体だったというわけか。"
|
||||
83,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_088","難問だね、「心」とは何なのか……。"
|
||||
84,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_089","僕たちは当然のように、自分がそれを持つと思っている。
|
||||
事実、想いが力として発揮されることもある。"
|
||||
85,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_090","けれど、その定義はどうしたって曖昧だ。
|
||||
「心」という言葉が存在していなかったら、
|
||||
この胸の裡に巡るものを、認識できていただろうか?"
|
||||
86,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_091","裏を返せば……
|
||||
認識できていなくとも、「心」は存在し得るのでは?"
|
||||
87,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_092","なぁに、あくまでも可能性の話だよ。"
|
||||
88,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_093","……だが、詩人としては、
|
||||
その可能性を詠わないわけにはいかないだろう?"
|
||||
89,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_094","次元の狭間での検証が、もう少し続いていたとしたら、
|
||||
オメガは果たして「答え」へと辿りつけたのか。
|
||||
さっそく思い描いてみよう。"
|
||||
90,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_095","オメガ……カルテノーに眠りし兵器か……。"
|
||||
91,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_096","しばらく前に目覚めさせられたそれは、
|
||||
黒衣森とギラバニア辺境地帯の境界に顕現した神龍を捕捉。
|
||||
大規模な戦闘を繰り広げたと聞く。"
|
||||
92,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_097","戦いはオメガ自身の意志だったのか、
|
||||
はたまた、与えられた命令に従っただけなのか……。"
|
||||
93,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_098","うん、想像力を掻き立てられる題材だ。
|
||||
ひとつ詠ってみるとしよう!"
|
||||
94,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_099","『空より現れし 心を持たぬ者
|
||||
鋼鉄の兵器は ただ強きことを求めん』"
|
||||
95,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_100","『測れよ強者を 試せよ己を
|
||||
未知なる力に 辿りつくまで』"
|
||||
96,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_110","ふぅむ、「ゴルベーザ」か。
|
||||
君が異界ヴォイドで出会ったというその妖異について、
|
||||
詳しく教えてくれるかい?"
|
||||
97,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_111","彼が掲げた聖戦の目的は、妖異たちの魂の救済……。
|
||||
そのためにアジュダヤの望郷の念を利用して、
|
||||
次元の壁を砕く計画を企てていた、と。"
|
||||
98,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_112","原初世界側の住人に大きな犠牲を強いるその策は、
|
||||
とても英雄的とは言えない悪行ではあるが……"
|
||||
99,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_113","……考えを巡らせていたら、詩が浮かんできたよ。
|
||||
よければ聞いてくれるかい?"
|
||||
100,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_114","『囚われし月竜は 故郷へ帰らんと闇に堕つ
|
||||
囚えし騎士は 同胞を還さんと闇に誓う』"
|
||||
101,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_115","『ひとつ世界を救い ひとつ世界を贄とする
|
||||
その手に得るは 英雄の賞賛か 咎人の烙印か』"
|
||||
102,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_116","四天王やほかの妖異を、仲間ではなく駒として扱い、
|
||||
自分すら盾として、ゼロムスを生み出したその執念……。
|
||||
いったいなにが彼を突き動かしたのだろう。"
|
||||
103,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_117","犠牲ありきの手段はもちろん非難されるべきと思うが、
|
||||
一方でたしかに救済を願ってもいたはずだ……。
|
||||
そんな彼に、想いを馳せずにはいられないな。"
|
||||
104,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_120","第十三世界における英雄の名を冠した妖異ゼロムス……。
|
||||
どうやら、かつてない強敵と激戦を繰り広げたみたいだね。
|
||||
詳しく聞かせてもらってもいいかな?"
|
||||
105,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_121","そのゼロという人物は、君とともに次元を超え、
|
||||
光に呑まれた世界で、滅びの運命に抗って生きる人々と出会った。
|
||||
そして、己の運命を変える決意をするに至ったということか。"
|
||||
106,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_122","もし、彼女が第一世界で光を宿すことがなかったら……
|
||||
ゼロムスの闇を掃い、
|
||||
アジュダヤを救い出すことも叶わなかったかもしれないね。"
|
||||
107,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_123","……よし、君の話を聞いて、新たな詩が浮かんできた。
|
||||
さっそく聞いてくれるかい?"
|
||||
108,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_124","『闇の神の残滓 異界の竜を喰らいて 英雄として再誕し
|
||||
次元の壁を破りて 故郷への帰還を願わん』"
|
||||
109,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_125","『闇の衣の半妖 異界の光を喰らいて 聖騎士として再誕し
|
||||
己が運命を破りて 光明の起点とならん』"
|
||||
110,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_126","原初世界への侵攻により、妖異と化した人々を命の巡りに戻す。
|
||||
ゴルベーザが画策したこの計画を否定したことで、
|
||||
ゼロは、異なる救済策を提示する使命を得た。"
|
||||
111,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_127","それは途方もない困難ではあるだろうが、
|
||||
今や彼女はひとりではない。"
|
||||
112,"TEXT_CTSOPN60WANDERINGMINSTREL_00728_WANDERINGMINSTREL_000_128","彼女たちは、希望を背負い生み出された大いなる闇、
|
||||
ゼロムスの<RubyCharaters>FF07E8A898E686B6FF0DE383A1E383A2E383AAE382A2</RubyCharaters>と共に歩み続けるだろう。
|
||||
その先に、第十三世界の再生があらんことを……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,172 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_CFC_TO_INSTANCE_CONTENT","<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),3)/>"
|
||||
1,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おつかれさまです。
|
||||
もしや、冒険の話を聞かせてくださるのですか?"
|
||||
2,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_Q1_100_000","何の話をする?"
|
||||
3,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_A1_100_001","キャンセル"
|
||||
4,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_002","今のところ、新しい話はないと……。
|
||||
まさか、刺激的な冒険話を厳選してくださっている……!?
|
||||
お手を煩わせてすみません……でも、楽しみに待っております!"
|
||||
5,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_100_002","うーん……。
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||||
おもしろい本が見つからないな……。"
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||||
6,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_003","シラディハ水道というと、
|
||||
ウルダハの地下深くに張り巡らされている……"
|
||||
7,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_004","ああ、モモディさんから届いた手紙の件というのは、
|
||||
その地下水道に関するものだったのですか?"
|
||||
8,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_005","なるほど……!
|
||||
発見された扉に残されていた花の模様、
|
||||
特徴からして「ガーベラ」のようにも思えますね!"
|
||||
9,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_006","植物はシャロー・ムアーの専門なので、彼女の受け売りですが、
|
||||
ザナラーンの乾燥に耐えうる、ウルダハではお馴染みの花だとか。
|
||||
以前、ソーン家とも縁があると本で読んだことがあります。"
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||||
10,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_007","そういえば、シラディハ水道でゾンビーの掃討が行われたのは、
|
||||
まさにソーン家がウルダハ王朝を担っていた時代です。"
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||||
11,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_008","この話、どうにもソーン家の影がちらついて離れませんね……。
|
||||
全容は明かせないとのことでしたが、
|
||||
教えていただいた限りでも、とても興味深くておもしろいです!"
|
||||
12,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_009","それに、その扉の先に続いていた場所も素晴らしいです!
|
||||
僕は荒事が不得手なので、戦闘が想定される場所には、
|
||||
極力近づきたくはないですが……。"
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||||
13,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_010","ウルダハの地下深く、強き守護者たちは何を護ってきたのか……。
|
||||
いいですね……浪漫があふれています……!"
|
||||
14,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_011","よし、シラディハ水道を舞台にした冒険活劇、
|
||||
執筆してみることにします!!"
|
||||
15,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_012","……でも、待ってください。
|
||||
相手が何であれ、地下水道に長らく存在していたのなら、
|
||||
錆びたり、肉体が弱ったりと、劣化していそうなものですよね。"
|
||||
16,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_013","実際、どの程度の期間をそこで過ごしていたのかは不明ですが、
|
||||
かつてはもっと強かったのでは……?"
|
||||
17,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでも手こずるような、
|
||||
強力な存在だった可能性も……!
|
||||
これは筆がのりそうです!"
|
||||
18,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_015","先日聞かせてくださったシラディハ水道の話をもとにして、
|
||||
さっそく本を書いてみましたよ!"
|
||||
19,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_016","砂都の地下深くに巡るシラディハ水道……
|
||||
かの地を守る強大な敵が、冒険者の前に立ちふさがる……!"
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||||
20,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_017","熱砂の奥底で繰り広げられる、
|
||||
もうひとつの冒険活劇、完成です!!"
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||||
21,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_018","というわけで、ぜひこの本を読んでみていただけませんか?
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||||
そして感想を聞かせてください!"
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22,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_SYSTEM_000_019","オスモンの素晴らしい想像力と語彙力によって、
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||||
恐ろしいほどに話が盛られている……!"
|
||||
23,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
ひんがしの国の六根山へ行かれたのですか?
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||||
たしか、聖浄院がある場所ですよね。"
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||||
24,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_021","ああ、やっぱり……。
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||||
同僚の愚痴で、名前を聞いたことがあります。"
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||||
25,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_022","なんでも、東方の骨董品収集に向かうたび、
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||||
何者かに先回りをされて、買い占めに遭っていたと……。
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||||
調べてみると、その買い手は聖浄院の僧侶だったそうです。"
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26,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_023","幸いなことに、僕とシャロー・ムアーは、
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||||
その方と競合することはなかったのですけどね。"
|
||||
27,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_024","そういえば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに依頼されたのは、
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||||
東アルデナード商会の方だったとか……。
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||||
もしかして、例の僧侶と取引でも?"
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||||
28,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_025","六根山がそんなことになっていたとは……。
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||||
東方には「万物に神が宿る」という言葉がありますけど、
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||||
それが比喩ではなく真実だったとは、驚きですね。"
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||||
29,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_026","それに、六根山という場所が事態を悪化させたように感じます。
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||||
古くから信仰の対象となっていたような霊場は、
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||||
得てして環境エーテルが濃い土地なのです。"
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||||
30,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_027","信仰の力と環境エーテルで満ちた山に、いわくのある品……。
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||||
いわば、「大量の燃料」に「火種」が投じられたわけですから、
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||||
なおのこと、大きく燃え上がってしまったのでしょうね。"
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||||
31,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_028","よし……!
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||||
東方の神秘に彩られた六根山を舞台に、
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||||
蔓延る怪異たちとの戦いを執筆してみることにします!"
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||||
32,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_029","怪異の一例として、「付喪神」が挙げられることがあります。
|
||||
彼らは何かしらの「目的」をもって顕現し、
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||||
達成が近づくにつれて力を失っていくのだとか。"
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||||
33,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_030","そして、顕現した瞬間が最も力を持つ付喪神とは逆に、
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||||
長い年月を経ることで力を得る「瑞獣」のような存在も……。"
|
||||
34,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_031","つまり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが相手取ったときよりも、
|
||||
猛々しい存在であった、あるいは、そうなり得たということ。
|
||||
物語を盛り上げる強敵には、事欠かなさそうです……!"
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||||
35,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_035","先日聞かせてくださった六根山の話をもとにして、
|
||||
さっそく本を書いてみましたよ!"
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||||
36,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_036","シシュウ北部に聳える六根山で繰り広げられる、
|
||||
魑魅魍魎との大立ち回り……!"
|
||||
37,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_037","東方のおとぎ話「テンゼンの鬼退治」にも引けを取らない、
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||||
もうひとつの大活劇が、ここに完成です!"
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||||
38,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_038","というわけで、ぜひこの本を読んでみていただけませんか?
|
||||
そして感想を聞かせてください!"
|
||||
39,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_SYSTEM_000_039","オスモンの素晴らしい想像力と語彙力によって、
|
||||
恐ろしいほどに話が盛られている……!"
|
||||
40,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
南洋諸島まで行かれていたのですか?"
|
||||
41,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_041","あのあたりは、興味深い話が多いですよね!
|
||||
プレーンフォークたちの故郷と言われていますし、
|
||||
算術から派生した「巴術」の生まれた場所でもあります。"
|
||||
42,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_042","ああ、「ニーム」と浅からぬ縁もあると言われていますよね。
|
||||
いかんせん古い歴史ですから、今に伝わる記録がどこまで正確か、
|
||||
魔法大学の教授陣でも意見が割れていますが……。"
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||||
43,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_043","それで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
|
||||
島でどんなものを見てこられたのですか?"
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||||
44,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_044","かつて「忘れられた人々」が遺したという、
|
||||
神子像と祭祀場があるアロアロ島……。"
|
||||
45,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_045","以前、巴術士たちの扱う魔道書を収集していたときに、
|
||||
取引相手から似たような話を聞いたことがあります。"
|
||||
46,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_046","リムサ・ロミンサの「メルヴァン税関公社」をご存じですか?
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||||
その開設を提言した、当時の政策顧問「イークク」は、
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||||
南洋出身の巴術士だったのです。"
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||||
47,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_047","彼女の故郷には不思議な力を持つ「像」があり、
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||||
人々は像の力を、算術で解き明かそうと躍起になっていたとか。
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||||
そうした流れのなか、巴術が生み出されたそうですよ。"
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||||
48,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_048","もしかしたら、あなたが訪れた島こそが、
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||||
イーククの故郷でもあったのかもしれませんね。"
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||||
49,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_049","それにしても、「忘れられた人々」は、
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||||
かなり高度な魔法を扱っていたようです。
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||||
独自の魔法体系でも有していたのでしょうか?"
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||||
50,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_050","彼らが今もなお健在で、
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||||
アロアロ島を発展させていたとしたら、
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||||
いったいどんな文明を築いていたのか……。"
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||||
51,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_051","それこそ、あなたが島で遭遇した生物だって、
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||||
より凶暴で強力な存在になっていたのかもしれません!
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||||
想像の翼を羽ばたかせるには、とてもいい題材ですね……!"
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52,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_055","先日聞かせてくださったアロアロ島の話をもとにして、
|
||||
さっそく本を書いてみましたよ!"
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||||
53,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_056","獰猛な生物が<RubyCharaters>FF07E8B78BE68988FF0AE381B0E381A3E38193</RubyCharaters>する、自然豊かな南国の島……。
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||||
忘れられた人々の謎を追う冒険者の前に、
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||||
強大な敵が立ちふさがる!"
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||||
54,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_057","島の熱気がさらに増してしまうような、
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||||
神秘と激闘の冒険譚が完成です!"
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||||
55,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_058","というわけで、ぜひこの本を読んでみていただけませんか?
|
||||
そして感想を聞かせてください!"
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||||
56,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_SYSTEM_000_059","オスモンの素晴らしい想像力と語彙力によって、
|
||||
恐ろしいほどに話が盛られている……!"
|
||||
57,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、本の中へ行かれたんですって!?
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||||
う、うらやましい……!"
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58,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_061","『商客物語』……聞いたことがあります。
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||||
コルヴォ地方に伝わる寓話だと聞いていますが、
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||||
読み手を中に取り込んでしまう写本があったなんて……。"
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||||
59,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_062","僕も稀覯本の収集を専門にしているグリーナーですが、
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||||
そんな魔本は見たことがありません。
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||||
さすが、ヤ・ルル・ヌンは別格ですね。"
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||||
60,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_063","本の中に入って冒険したということは……
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、物語が描かれた当時の、
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||||
在りし日のコルヴォ地方を訪れたということになるのでしょうか?"
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||||
61,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_064","宝石のような青い街並みに、豊かな自然……
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||||
あの地方ならではの色鮮やかさが、
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||||
物語としてより強調されていたのかもしれませんね!"
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||||
62,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_065","現実でも、それはそれは美しい場所ではありますが、
|
||||
物語として描かれる以上、書き手の理想が乗るというもの。"
|
||||
63,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_066","だからこそ、美しいものはより美しく、
|
||||
恐ろしい魔物はより恐ろしく……!
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||||
ああ、本って面白いな……僕も読みたい!!"
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||||
64,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_067","よし、僕も負けていられません!
|
||||
もっともっと読み応えのある物語にするべく、
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||||
僕なりの理想を乗せてみせましょう!"
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||||
65,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_068","商客物語が描かれた当時よりも、
|
||||
今の時代のほうがより多くの情報が手に入りますから!
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||||
原作よりも、もっと要素を付け加えられるはずです!"
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||||
66,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_069","コルヴォ地方の豊穣なる大地、そしてきらめく海を舞台に、
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||||
愛した娘の心の虚を埋めるべく、商人たちは宝を探す!
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||||
そこに立ちふさがるは、伝承上の魔物たち!"
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||||
67,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_070","宝を求める者に、守る者……
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||||
そして我々、物語の執筆者の夢も乗せて、
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||||
すべての想いが錯綜し、戦いは激化する……!!!"
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||||
68,"TEXT_CTSOPN62OSMON_00790_OSMON_000_071","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ぜひ読んでくれませんか?
|
||||
僕なりの妄想……いえ、理想を込めた作品で、
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||||
あなたをもっと楽しませてみせますから!"
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||||
|
@@ -0,0 +1,3 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
|
@@ -0,0 +1,439 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GREETING_CHARLEMEND_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、来訪感謝する。
|
||||
必要なのは寝具や食器といった、記念病院の日用品だ。
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||||
ご用意いただけただろうか?"
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||||
1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GREETING_CHARLEMEND_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
|
||||
此度、調達したいのは膿盆や包帯など、記念病院の医療品だ。
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||||
お願いできるだろうか。"
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||||
2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GREETING_CHARLEMEND_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
|
||||
杖や車椅子など、記念病院の機能回復訓練用品を調達したい。
|
||||
手伝ってもらえるだろうか?"
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||||
3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GREETING_CHARLEMEND_000_003","よくきてくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
|
||||
患者たちを笑顔にするべく、茶会を催そうと準備中でな。
|
||||
ぜひ、貴殿の用意した茶会用品を用いたいのだ。"
|
||||
4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GREETING_CHARLEMEND_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
|
||||
たびたびこちらに顔を出してくれて、感謝する。"
|
||||
5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_TOPMENU_000_000","何をする?"
|
||||
6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
|
||||
7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_TOPMENU_000_002","デュランデル伯爵に武具投影を行う"
|
||||
8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_TOPMENU_000_003","「お得意様取引」について聞く"
|
||||
9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_TOPMENU_000_004","キャンセル"
|
||||
10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
|
||||
11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDEMENU_001_000","デュランデル伯爵の信頼度について"
|
||||
12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
|
||||
13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
|
||||
14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
|
||||
15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
|
||||
16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
|
||||
17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
|
||||
18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
|
||||
19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
|
||||
少しずつ上昇していきます。"
|
||||
20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
|
||||
これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
|
||||
なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
|
||||
21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
|
||||
新たなストーリーを見ることができます。"
|
||||
22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
|
||||
そのクラスのレベルが70以上の場合に行うことができます。"
|
||||
23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
|
||||
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
|
||||
経験値報酬を得られます。"
|
||||
24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
|
||||
サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
|
||||
25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
|
||||
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
|
||||
26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
|
||||
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
|
||||
27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
|
||||
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
|
||||
28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
|
||||
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
|
||||
29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
|
||||
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
|
||||
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
|
||||
30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
|
||||
ここ蒼天街の「ルーシュマンド記念病院」前にいる、
|
||||
「ダイアナ」から購入可能です。"
|
||||
31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
|
||||
製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
|
||||
そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
|
||||
32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
|
||||
自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
|
||||
33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_004_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_004_004","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
|
||||
最後に「ビエルゴの祝福」などで、
|
||||
一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
|
||||
35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_004_005","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
|
||||
慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
|
||||
模索してみるとよいでしょう。"
|
||||
36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
|
||||
収集品採集用アクションを使い、
|
||||
「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
|
||||
37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
|
||||
アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
|
||||
これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
|
||||
38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
|
||||
装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
|
||||
収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
|
||||
39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
|
||||
装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
|
||||
40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_006_000","水産物は釣った「魚のサイズ」が、
|
||||
そのまま「収集価値」となります。"
|
||||
41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場へ行き、
|
||||
アクション「収集品採集」を使い、釣りを開始しましょう。"
|
||||
42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_006_002","アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
|
||||
適切なフッキングアクションを選ぶことで、
|
||||
大きな魚を狙うことができます。"
|
||||
43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
|
||||
装備を整えて高めてみましょう。"
|
||||
44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
|
||||
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
|
||||
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
|
||||
45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
|
||||
そのクラスのレベルが70以上の場合に行うことができます。"
|
||||
46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
|
||||
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
|
||||
経験値報酬を得られます。"
|
||||
47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
|
||||
それぞれ以下の方法で調べることができます。"
|
||||
48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
|
||||
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
|
||||
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
|
||||
49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_TUTORIAL_000_003","依頼品の製作に必要な素材は、
|
||||
ここ蒼天街の「ルーシュマンド記念病院」前にいる、
|
||||
「ダイアナ」から購入可能です。"
|
||||
50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
|
||||
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
|
||||
51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
|
||||
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
|
||||
52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
|
||||
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
|
||||
53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
|
||||
納品時の報酬を多く得ることができます。"
|
||||
54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
|
||||
「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
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||||
55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
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||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
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||||
56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
|
||||
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
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||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
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||||
57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
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||||
積極的に収集品の納品を行い、
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||||
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
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||||
58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
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||||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
|
||||
59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_KNOWLEDGE_CHARLEMEND_001_000","感謝する、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
|
||||
入院患者の日用品は、常に清潔を保つ必要があると教わった。
|
||||
貴殿の用意したものなら、問題はなかろうが……。"
|
||||
60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_KNOWLEDGE_CHARLEMEND_001_001","金属製の膿盆から柔らかな包帯に至るまで、
|
||||
治療に用いられる医療品には、品質が求められると聞く。
|
||||
だが、貴殿の用意したものならば……"
|
||||
61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_KNOWLEDGE_CHARLEMEND_001_002","機能回復訓練に使う品々には、安全性が求められる。
|
||||
貴殿の用意してくれた品も、念のため確認させてほしい。"
|
||||
62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_KNOWLEDGE_CHARLEMEND_001_003","寒冷化の進むこの地では貴族も平民も、
|
||||
熱い茶と甘い菓子を囲む、茶会を好むのだ。
|
||||
患者たちが楽しめる品々を用意したいものだな。"
|
||||
63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_KNOWLEDGE_CHARLEMEND_001_004","患者たちが心身ともに健康になってこそ、完治と言えるだろう。
|
||||
さまざまな文化や芸術、心安らぐ品に触れることで、
|
||||
癒されながら治療に臨んでほしいと考えているのだ。"
|
||||
64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_KNOWLEDGE_CHARLEMEND_002_000","感謝する、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
|
||||
これが入院患者を清潔に保つ、石鹸のもとになると教わった。
|
||||
貴殿の用意したものなら、きっと上質な石鹸になるであろう。"
|
||||
65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_KNOWLEDGE_CHARLEMEND_002_001","金属製の膿盆から柔らかな包帯に至るまで、
|
||||
治療に用いられる医療品には、素材にも品質が求められると聞く。
|
||||
だが、貴殿の用意したものならば……"
|
||||
66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_KNOWLEDGE_CHARLEMEND_002_002","機能回復訓練に使う品々には、安全性が求められる。
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||||
素材になるものも、硬さとしなやかさを併せ持つものでないと、
|
||||
患者たちがケガをしかねんが……"
|
||||
67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_KNOWLEDGE_CHARLEMEND_002_003","寒冷化の進むこの地では貴族も平民も、
|
||||
熱い茶と甘い菓子を囲む、茶会を好むのだ。
|
||||
貴殿の素材で、甘味シロップを作りたいのだが……"
|
||||
68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_KNOWLEDGE_CHARLEMEND_002_004","絵画は、楽しみながらも手指を動かす訓練になり、
|
||||
心の癒やしにも良い効果を与えると聞いてな。
|
||||
貴殿の素材で、絵の具を作りたいと思っているのだ。"
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||||
69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_KNOWLEDGE_CHARLEMEND_003_000","感謝する、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
|
||||
この貝の殻を砕き、石鹸のもとにすると教わった。
|
||||
貴殿の用意したものなら、きっと上質な石鹸になるであろう。"
|
||||
70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_KNOWLEDGE_CHARLEMEND_003_001","この海藻は、殺菌効果を擁しているらしい。
|
||||
抽出するにはそれなりの品質が求められると聞くが、
|
||||
貴殿の用意したものならば……"
|
||||
71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_KNOWLEDGE_CHARLEMEND_003_002","機能回復訓練は、ときに痛みを伴うという。
|
||||
だが、このカエルが有する毒を加工した鎮痛薬があれば……
|
||||
貴殿が採ってきたものは、大いに役立つはずだ。"
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||||
72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_KNOWLEDGE_CHARLEMEND_003_003","東方では、茶会の折に香を焚くと聞いてな。
|
||||
患者たちのための茶会でも、この貝を使った香合を用い、
|
||||
心穏やかになる香りを演出しようと思うのだ。"
|
||||
73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_KNOWLEDGE_CHARLEMEND_003_004","患者たちが心身ともに健康になってこそ、完治と言えるだろう。
|
||||
院内の食事ひとつをとっても、香りのよいものを摂り、
|
||||
癒されながら治療に臨んでほしいと考えているのだ。"
|
||||
74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_JUDGEMENT_CHARLEMEND_000_000","……うむ!
|
||||
品質も言うことなしだな!
|
||||
さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿だ。"
|
||||
75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_JUDGEMENT_CHARLEMEND_000_001","……うむ!
|
||||
職人の技には疎い私にでも、上質であるとわかるぞ!
|
||||
マエリ殿も喜ぶであろう!"
|
||||
76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_JUDGEMENT_CHARLEMEND_000_002","おお……!
|
||||
職人の技には疎い私にでも、まぎれもない逸品とわかるぞ!
|
||||
マエリ殿にもはやく見せてやらねば!"
|
||||
77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_JUDGEMENT_CHARLEMEND_000_003","これは、茶会を催すのに最適な品だな!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の用意してくれた品で、
|
||||
必ずや患者の喜ぶ茶会にしてみせようぞ!"
|
||||
78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_JUDGEMENT_CHARLEMEND_000_004","貴殿の用意してくれた品は、
|
||||
そんな思いを十二分に叶えてくれる品だ!
|
||||
感謝する、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。"
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||||
79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
|
||||
受け取ることができません。"
|
||||
80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
|
||||
81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_BEFRANKUP_CHARLEMEND_000_000","うむ、日用品はこれだけあればよいだろう。
|
||||
十分に用立ててくれて感謝する。"
|
||||
82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_BEFRANKUP_CHARLEMEND_001_000","医療品の調達、感謝する。
|
||||
ちょうどよかった、数もそろったことだし、
|
||||
マエリ殿も呼んでくることにしよう。"
|
||||
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_BEFRANKUP_CHARLEMEND_002_000","これだけあれば、機能回復訓練も滞りなく行えるであろう。
|
||||
あとは我々が、患者たちへの補助の仕方を教わらねばな……!"
|
||||
84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_BEFRANKUP_CHARLEMEND_003_000","さあさあ、さっそく茶会の準備をするとしよう!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も来てくれ。"
|
||||
85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAELIE_001_000","入院患者さんの日用品、もう集まったって本当!?"
|
||||
86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_001_001","ああ、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が用立ててくれたのだ。"
|
||||
87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAELIE_001_002","わぁ、すごい!
|
||||
これなら、いつでもぴかぴかの生活ができそうだね!
|
||||
さっすが、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>!"
|
||||
88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_001_003","ふむ、それにしても……。
|
||||
治療に関わらない日用品でも、人ひとり生きるためには、
|
||||
こんなにも多くの物資が必要なのだな……。"
|
||||
89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAELIE_001_004","こういうのは「しょうもう品」だから、
|
||||
これからも、もっともっと必要なんだよ!
|
||||
あればあるだけ使うから、孤児院でも作れるものは作ってたの。"
|
||||
90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_001_005","そ、そうか……。
|
||||
家では常に補充されていたから、気づかなんだ……。"
|
||||
91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAELIE_001_006","じゃあ誰かがやってくれてたのね。
|
||||
おじさんってば、お勉強はできるのに、
|
||||
生活のことは、なんにも知らないんだから!"
|
||||
92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAELIE_001_007","じゃあ、今度マエリがお洗濯やお掃除の仕方を教えてあげるね。
|
||||
「しょうもう品」でも丁寧に使ってあげれば、長持ちするんだよ!
|
||||
そしたら病院の人たちみんな、いつもきれいで過ごせるから!"
|
||||
93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_001_008","ああ、感謝するマエリ殿。
|
||||
ぜひ教えてくれ。"
|
||||
94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_001_009","マエリ殿は、常に病院のことを第一に考えておるのだな……。"
|
||||
95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_002_001","さあ、マエリ殿。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の品々が加わったことで、
|
||||
幾日くらい在庫が保たれるかわかるだろうか?"
|
||||
96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAELIE_002_002","うーんと……。
|
||||
いまあるものと足して、一日に使う数で割って……
|
||||
三週間は大丈夫なはず!"
|
||||
97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_002_003","ああ、正解だ!
|
||||
マエリ殿、ずいぶんと複雑な計算ができるようになったな。"
|
||||
98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAELIE_002_004","おじさんが、わかりやすく教えてくれるおかげだよ!
|
||||
いつもありがとう!"
|
||||
99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAELIE_002_005","<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>が用意してくれたもので、
|
||||
私たちもモリレットさんから、消毒の仕方を教わったの!
|
||||
ありがとう!"
|
||||
100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_002_006","ああ、マエリ殿は私よりずっと飲み込みが早くてな。
|
||||
他者のことを一番に思う心持ちの違いが、
|
||||
上達の差になっているのだろう。"
|
||||
101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_002_007","学ぶことが多くてありがたいが、
|
||||
その、少し複雑な気分だ。"
|
||||
102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAELIE_003_000","<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>!
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>のおかげで品質のいいものが揃ったから、
|
||||
モリレットさんが、訓練のお手伝いの仕方を教えてくれるって!"
|
||||
103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAELIE_003_001","おじさん、どうしたの?
|
||||
おなかいたいの?"
|
||||
104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_003_002","いや、機能回復訓練は、苦痛を伴うのであろう?
|
||||
そんな状況の患者たちを私が支えられるのかと、
|
||||
及び腰になってしまってな……。"
|
||||
105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAELIE_003_003","うーん、そういうときはね、
|
||||
自分も同じところが痛いって思って、助けてあげればいいんだよ!"
|
||||
106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAELIE_003_004","それに、おじさんにはマエリと<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>がいるから、
|
||||
大丈夫!"
|
||||
107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_003_005","ああ、そうだなマエリ殿……!
|
||||
相手の思いを常に慮ることを意識しながら、
|
||||
さっそく、モリレット殿に教えてもらうことにしよう……!"
|
||||
108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_004_000","お兄さん、ぐあいはどうですか?
|
||||
お茶会たのしい?"
|
||||
109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_PATIENT00710_004_001","ああ、病院でこんなに穏やかな時間が過ごせるとはね。
|
||||
ありがとう、マエリちゃん。"
|
||||
110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAURILETTE_004_002","シャルルマンさんの発案と、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの用意のおかげね。"
|
||||
111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_004_003","楽しんでもらえたようでなによりだ。
|
||||
長期の療養ゆえ、少しでも過ごしやすい方がよいものな。
|
||||
それに……"
|
||||
112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_STAFF00710_004_004","ロナンタンくんも、お茶会の準備を手伝ってくれたのよね。
|
||||
どうもありがとう。"
|
||||
113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_RONANTAIN_004_005","いや、僕はたいしたことは……。"
|
||||
114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_004_006","まるで、いつかの自分のようだった甥も、
|
||||
みなと打ち解けられたようで、安心した。"
|
||||
115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAURILETTE_001_100","ふたりとも、それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
患者さんたちの日用品を調達してくれてありがとう。"
|
||||
116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAURILETTE_001_101","シャルルマンさんが、
|
||||
マエリちゃんに勉強を教えながら、日用品を管理してくれて、
|
||||
私たちも、とても助かっているわ。"
|
||||
117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAURILETTE_001_102","皆さんがとても真面目に仕事をしてくれるので、
|
||||
もう少し高度な、医療品の管理もお願いしようと思うの。
|
||||
いいかしら?"
|
||||
118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAELIE_001_103","任せてください!"
|
||||
119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAELIE_001_104","やったね、おじさん!
|
||||
私たち、奉仕職員として成長できてるのかな!"
|
||||
120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_001_105","ああ、貴殿のおかげだ。
|
||||
引き続き尽力しよう、マエリ殿。"
|
||||
121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_001_106","そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
|
||||
貴殿の用意するものが最も信用できる。
|
||||
引き続き、調達の助力を願えるだろうか?"
|
||||
122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAURILETTE_002_100","シャルルマンさん、マエリちゃん。
|
||||
医療品の扱いも手慣れてきたわね。"
|
||||
123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAELIE_002_101","計算を教えてくれるおじさんと、
|
||||
使いやすいものを用意してくれる<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>のおかげ!"
|
||||
124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAURILETTE_002_102","ええ、最近シャルルマンさんが、
|
||||
マエリちゃんにつきっきりで勉強を教えているのをよく見るわ。
|
||||
ずいぶん、気にかけてくださっているのね。"
|
||||
125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_002_103","うむ、その……。
|
||||
私には、マエリ殿と同じ年頃の甥がいてな。
|
||||
無意識に彼と姿を重ねてしまうのやもしれぬ。"
|
||||
126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_002_104","弟は戦死し、息子は行方知れずのまま……。
|
||||
ゆえに甥は家督を継ぐ者として、教えることがたくさんあった。"
|
||||
127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_002_105","星を読み、竜との戦いの先頭に立って民を守ることこそが、
|
||||
我らの在るべき姿だと。"
|
||||
128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_002_106","だが、千年戦争が終結したいまは、
|
||||
皇都の発展と市民の豊かな生活のために尽力するべきなのだ。"
|
||||
129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_002_107","しかし、急激な時代の変化についていけないのも仕方ないこと。
|
||||
そこで父の代わりであり、師でもある私が、
|
||||
手本を見せてやらねばならぬ。"
|
||||
130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_002_108","奉仕職員を志望したのは、身分問わずに民が一丸となって、
|
||||
新たな時代の皇都を生きていく……
|
||||
そんな手本になりたかったからなのだ。"
|
||||
131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_002_109","いま思えば、それは打算的な考えであるな。
|
||||
私は奉仕職員失格やもしれぬ。
|
||||
すまない、モリレット殿。"
|
||||
132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAURILETTE_002_110","いいえ、シャルルマンさん。
|
||||
思いの丈を正直に話してくれてありがとう。
|
||||
あなたは奉仕職員として、ふさわしい働きをしてくれているわ。"
|
||||
133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAURILETTE_002_111","だから、そんなシャルルマンさんとマエリちゃんに、
|
||||
またもう少し大きな仕事を任せたいわ。"
|
||||
134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAURILETTE_002_112","次はね、ケガをした患者さんたちが、
|
||||
機能回復訓練をするお手伝いをしてほしいの。
|
||||
患者さんたちと接する、重要なお仕事よ。"
|
||||
135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAURILETTE_002_113","機能回復訓練には、高度な道具が必要なの。
|
||||
一流の職人さんにしか頼めないんだけど、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いできるかしら?"
|
||||
136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_004_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
|
||||
貴殿のおかげで、無事に茶会も開催できた。
|
||||
甥の心持ちも多少変わったようだし、なによりだ。"
|
||||
137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_004_101","これからも定期的に開催できればと考えている。
|
||||
日用品も備品も引き続き必要だし、できれば、
|
||||
患者がより過ごしやすくなる品々も用意したいところだ。"
|
||||
138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAELIE_004_102","おじさんも、病院のお手伝いが大好きなんだね!"
|
||||
139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_004_103","ああ、これもすべてマエリ殿と、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のおかげだ。"
|
||||
140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_004_104","家の心配事についても、少しは肩の荷が下りてきた。
|
||||
私は引き続きこの病院で奉仕職員として働き、
|
||||
マエリ殿たちから多くのことを学ばせてほしい。"
|
||||
141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_004_105","これからも、同志として師として、
|
||||
ともにいてくれないだろうか、マエリ殿?"
|
||||
142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_MAELIE_004_106","もちろん!
|
||||
私もおじさんからもっとお勉強教えてほしいし、
|
||||
いっしょにお仕事するの、とっても楽しいもの!"
|
||||
143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_004_107","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、
|
||||
本当にたびたび世話になったな。"
|
||||
144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_004_108","これからも私は、ここで奉仕職員として邁進するつもりだ。
|
||||
貴殿の協力があれば、非常に助かる。"
|
||||
145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_004_109","あと、それとだな……。
|
||||
ずっと言い出せなかったのだが……。"
|
||||
146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_004_110","正体を隠すために変装していたわけだが、
|
||||
私を知る者には、ひと目で見抜かれていたであろう?"
|
||||
147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_LCUT_RANKUP_CHARLEMEND_004_111","ゆえに、今後は市民や患者たちに親しみを持たれるような服装を、
|
||||
信頼のおける貴殿に見立ててもらいたいのだ。
|
||||
暇のあるときにでも、よろしく頼む。"
|
||||
148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「奉仕職員の協力者」と感じているようです!"
|
||||
149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「奉仕職員の助っ人」と感じているようです!"
|
||||
150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「奉仕職員の僚友」と感じているようです!"
|
||||
151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「奉仕職員の盟友」と感じているようです!"
|
||||
152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUPINFO_001_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
|
||||
引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。"
|
||||
153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUPINFO_001_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
|
||||
あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。"
|
||||
154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
|
||||
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
|
||||
155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_AFTRANKUP_001_001","お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
|
||||
ルーシュマンド記念病院の「モリレット」から受注できます。
|
||||
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
|
||||
156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_AFTRANKUP_002_001","今後の依頼は、一週間に一度、
|
||||
これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。"
|
||||
157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_AFTRANKUP_002_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
|
||||
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
|
||||
158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_AFTRANKUP_002_003","なお「記念病院の絵画道具」「絵画道具の素材」、
|
||||
「薫香魚」については、多くの報酬が得られます。
|
||||
リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。"
|
||||
159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_AFTRANKUP_002_004","また、以後デュランデル伯爵に、
|
||||
武具投影を行うことができるようになりました。"
|
||||
160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUP_MAELIE_001_000","<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>!
|
||||
たくさん用意してくれてありがとうー!"
|
||||
161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUP_CHARLEMEND_001_001","ああ、我々が奉仕職員として認められているのは、
|
||||
貴殿が良い品質の物資を用意してくれるおかげだ。
|
||||
感謝している、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。"
|
||||
162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUP_MAELIE_002_000","<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>!
|
||||
いつもお手伝いしてくれて、ありがとうー!"
|
||||
163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUP_CHARLEMEND_002_001","我々も少しずつ、
|
||||
奉仕職員として大きな仕事を任され始めている。
|
||||
邁進していくゆえ、引き続き協力を頼みたい。"
|
||||
164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUP_CHARLEMEND_003_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
|
||||
貴殿のおかげで、患者たちの回復も順調だ。
|
||||
私自身、彼らに声をかけることにも慣れてきたぞ。"
|
||||
165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUP_MAELIE_002_001","この前ね、モリレットさんが私たちのこと、
|
||||
「もう一人前の奉仕職員ね」って言ってたよ!
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||||
これからも患者さんたちのために、がんばらなくっちゃ!"
|
||||
166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUP_CHARLEMEND_004_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
|
||||
引き続きの協力、本当に感謝する。
|
||||
おかげで私は、学びの多い日々を送っておる。"
|
||||
167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUP_MAELIE_004_001","最近は、ロナンタンくんも、
|
||||
ずっとお手伝いしてくれてるんだよね!"
|
||||
168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUP_RONANTAIN_004_002","別に、伯父上の姿勢にならっているだけさ。"
|
||||
169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUP_CHARLEMEND_004_003","若い世代にも、新たな価値観が根づいているようでなによりだ。
|
||||
私もまだしばらくは現役ゆえ、負けてはいられぬ!
|
||||
人生、日々勉強であるな。"
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||||
170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUP_CHARLEMEND_005_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
|
||||
絶えずの協力、まことに感謝する。
|
||||
甥もずいぶん、ここでの手伝いに慣れてきたようだ。"
|
||||
171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUP_MAELIE_005_001","ロナンタンくん、向こうで患者さんのシーツお洗濯しないと!
|
||||
はやく行こう!"
|
||||
172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUP_RONANTAIN_005_002","ああ、待ってくれよ!
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||||
すぐに行くから!"
|
||||
173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUP_CHARLEMEND_006_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
|
||||
まさか貴殿がここまで協力してくれるとは思わなんだ。
|
||||
忙しい身であろうに……心から感謝する。"
|
||||
174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUP_CHARLEMEND_006_001","貴殿のおかげで、
|
||||
我が家のこともずいぶんと安定したように思う。"
|
||||
175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUP_CHARLEMEND_006_002","貴殿の訪れにより戦争が終結し、価値観が一変し、
|
||||
その奔流に押し流されて歯がゆく思うこともあったが……"
|
||||
176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUP_CHARLEMEND_006_003","いまではすべての変化を含め、貴殿の関わりに感謝している。
|
||||
皇都と、そして私の人生の岐路に貴殿がいたことは、
|
||||
まことに僥倖であった。"
|
||||
177,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_RANKUP_CHARLEMEND_006_004","感謝する、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。"
|
||||
178,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
|
||||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
|
||||
179,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_QUEST_CHARLEMEND_000_000","我々はこれから「モリレット」殿に、
|
||||
機能回復訓練について教わるが……。
|
||||
念のため貴殿も、ふさわしい装いの方が良いのではないか?"
|
||||
180,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_QUEST_SYSTEM_000_002","お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
|
||||
現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。"
|
||||
181,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_QUEST_CHARLEMEND_000_010","機能回復訓練か……。"
|
||||
182,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_QUEST_SYSTEM_000_011","クエスト進行中はお得意様取引が行えなくなります。
|
||||
再開するためには、クエスト「皇都の未来を担うため」の、
|
||||
コンプリートが必要になりますので、ご注意ください。"
|
||||
183,"TEXT_CTSSFSCHARACTER7_00710_QUEST_CHARLEMEND_000_015","その、すまない……。
|
||||
手数をかける。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,482 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GREETING_AMELIANCE_000_000","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
今日は依頼していたものを持ってきてくれたのかしら?
|
||||
それとも、お茶にする?"
|
||||
1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GREETING_AMELIANCE_000_001","よく来てくれたわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
留学生用の魔器やトードの用意は順調かしら?
|
||||
あなたが持ってきてくれるものを見るのが、楽しみで仕方ないの!"
|
||||
2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GREETING_AMELIANCE_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくれて嬉しいわ!
|
||||
留学生たちが食事で困ることがないように、
|
||||
魔法のランチボックスを用意していただけないかしら?"
|
||||
3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GREETING_AMELIANCE_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの顔を見ると安心するわ。
|
||||
魔法が不得手な子たちのために、特訓用の魔法人形をお願いね。
|
||||
もし疲れていたら、うちでゆっくりしていっていいのよ?"
|
||||
4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GREETING_AMELIANCE_000_004","いらっしゃい、そろそろ来てくれる頃かと思っていたわ。
|
||||
お仕事の用事じゃなくても、顔を見せてくれると嬉しいのよ。"
|
||||
5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TOPMENU_000_000","何をする?"
|
||||
6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
|
||||
7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TOPMENU_000_002","アメリアンスに武具投影を行う"
|
||||
8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TOPMENU_000_003","「お得意様取引」について聞く"
|
||||
9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TOPMENU_000_004","キャンセル"
|
||||
10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
|
||||
11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_001_000","アメリアンスの信頼度について"
|
||||
12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
|
||||
13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
|
||||
14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
|
||||
15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
|
||||
16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
|
||||
17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
|
||||
18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
|
||||
19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
|
||||
少しずつ上昇していきます。"
|
||||
20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
|
||||
これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
|
||||
なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
|
||||
21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
|
||||
新たなストーリーを見ることができます。"
|
||||
22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
|
||||
そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。"
|
||||
23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
|
||||
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
|
||||
経験値報酬を得られます。"
|
||||
24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
|
||||
サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
|
||||
25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
|
||||
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
|
||||
26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
|
||||
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
|
||||
27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
|
||||
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
|
||||
28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
|
||||
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
|
||||
29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
|
||||
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
|
||||
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
|
||||
30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
|
||||
オールド・シャーレアンの「アゴラ」にいる、
|
||||
「よろず屋 シンノヴ」から購入可能です。"
|
||||
31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
|
||||
製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
|
||||
そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
|
||||
32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
|
||||
自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
|
||||
33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_004_003","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
|
||||
最後に「ビエルゴの祝福」などで、
|
||||
一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
|
||||
34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_004_004","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
|
||||
慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
|
||||
模索してみるとよいでしょう。"
|
||||
35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
|
||||
収集品採集用アクションを使い、
|
||||
「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
|
||||
36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
|
||||
アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
|
||||
これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
|
||||
37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
|
||||
装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
|
||||
収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
|
||||
38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
|
||||
装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
|
||||
39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_006_000","水産物は採集した「魚のサイズ」が、
|
||||
そのまま「収集価値」となります。"
|
||||
40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場や漁場へ行き、
|
||||
アクション「収集品採集」を使い、
|
||||
釣り、または刺突漁を開始しましょう。"
|
||||
41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_006_002","釣りでは、アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
|
||||
適切なフッキングアクションを選ぶことで、
|
||||
大きな魚を狙うことができます。"
|
||||
42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
|
||||
装備を整えて高めてみましょう。"
|
||||
43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
|
||||
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
|
||||
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
|
||||
44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
|
||||
そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。"
|
||||
45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
|
||||
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
|
||||
経験値報酬を得られます。"
|
||||
46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
|
||||
それぞれ以下の方法で調べることができます。"
|
||||
47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
|
||||
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
|
||||
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
|
||||
48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_003","依頼品の製作に必要な素材は、
|
||||
ここオールド・シャーレアンのアゴラにいる、
|
||||
「よろず屋 シンノヴ」から購入可能です。"
|
||||
49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
|
||||
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
|
||||
50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
|
||||
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
|
||||
51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
|
||||
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
|
||||
52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
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||||
納品時の報酬を多く得ることができます。"
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||||
53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
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||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
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||||
「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
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||||
54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
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||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
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||||
55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
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||||
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
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||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
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56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
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||||
積極的に収集品の納品を行い、
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||||
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
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||||
57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
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||||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
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||||
58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_001_000","魔法大学で使う筆記具は、講義のメモを取るだけじゃなくて、
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||||
呪文や術式を書き写すときにも使うのよね。
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||||
だから、エーテル伝導率が高いものほど質が良いのだけれど……"
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||||
59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_001_001","魔法学を学ぶには、優れた魔器が必要不可欠……。
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||||
天球儀に、幻具に、賢具、それから魔法薬と種類も多いわ。
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||||
あなたが用意してくれたのは、どれかしら?"
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||||
60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_001_002","味よりも栄養効率を求めがちなシャーレアン人だけれど、
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||||
留学生を通じて、異文化の料理に興味を持つ人も出てきたようね。
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||||
保温や保冷性能に優れたものであれば、いいのだけれど……"
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||||
61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_001_003","魔法人形は、使い手の命令を受容し、動作に表すもの……
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||||
だから魔力感度が高いものほど性能に優れていると言えるわ。
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||||
コアも、そのお洋服も、繊細な調整が求められるのだけれど……"
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||||
62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_001_004","終末現象の被災地域では、まだまだ教育環境の改善が必要よ。
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||||
学び舎を失った子どもたちのために、
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||||
なるべく長持ちする品を、送ってあげたいところだけれど……"
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||||
63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_002_000","呪文や術式を書き記す際には、
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||||
インクだけでなく、ペンのエーテル伝導率も高い方がいいのよ。
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||||
あなたが用意してくれた羽根は、どんなものかしら?"
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||||
64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_002_001","クリスタルに代表される魔法の触媒は、
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||||
言わずもがなだけれど、純度が高いものほど性能に優れているわ。
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||||
ただ、それを調達するのは至難の業なのよね……"
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||||
65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_002_002","料理の鮮度を保つためには、
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||||
ランチボックスの素材に、どれほど保冷性があるかが大切なの。
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||||
品質が良ければ、それだけ保ちもいいのだけれど……"
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||||
66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_002_003","魔法人形は関節が多いから、潤滑油が不可欠……
|
||||
でも、不純物が多いほど魔力抵抗が大きくなってしまうわ。
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||||
質のいい油を用意してくれると助かるのだけれど……"
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||||
67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_002_004","終末現象の被災地域では、まだまだ教育環境の改善が必要よ。
|
||||
どんな環境にも耐えられるよう、
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||||
耐久性を重視して、素材を選びたいところだけれど……"
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||||
68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_003_000","筆記用のインクは、一度特殊な溶液を混ぜて成分を沈殿させてから、
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||||
必要な成分だけを抽出して加工するそうよ。
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||||
質がいい素材であればあるほど、書き心地も滑らかなのだけど……"
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||||
69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_003_001","トードの使い道は、それはさまざまなのだけれど、
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||||
魔法大学では主に使い魔として扱われることが多いかしらね。
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||||
賢くて活きのいいトードなら喜ばれるのだけど……"
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||||
70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_003_002","見た目にも綺麗なランチボックスの方が、食欲がわくでしょう?
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||||
……この考えは、なかなかこの国の人たちに理解されないのよね。
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||||
でも、他の国から来た子たちは気にすると思うのだけど……"
|
||||
71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_003_003","魔法人形の目にあたる部分には、発光素材を使うのが一般的よ。
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||||
暗闇で光っているのを見ると、ちょっとドキッとするわよね。
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||||
光がなくても物を認識できるようにとか、理由は様々だけれど……"
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||||
72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_003_004","ラザハンの太守様からも、各地の教育復興のためならばと、
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||||
サベネア島の素材を調達することを快諾していただいたのよ。
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||||
質のいいサンゴからは、発色のいいチョークが作れるのだけど……"
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||||
73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_JUDGEMENT_AMELIANCE_000_000","さすがだわ!
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||||
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
うん、私の目から見ても品質に申し分ないわ!"
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||||
74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_JUDGEMENT_AMELIANCE_000_001","まあ、これはとても良いものだわ!
|
||||
これだけの品質のものを用意いただけるなんて……
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||||
留学生どころか、在学生からも問い合わせが殺到しそうね。"
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||||
75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_JUDGEMENT_AMELIANCE_000_002","これは……言葉を失ってしまうほど素晴らしいわ!
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||||
この品質を覚えてしまったら、他の品では満足できないかも……。
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||||
留学生たちには、これが特別な品だと、きちんと説明しないと。"
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||||
76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_JUDGEMENT_AMELIANCE_000_003","これがあれば、魔法人形を使った特訓も万全ね!
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||||
治癒魔法のような繊細な魔法にも応えてくれるに違いないわ。"
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||||
77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_JUDGEMENT_AMELIANCE_000_004","あなたのおかげで、きっと道を閉ざされていた子も救われる。
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||||
世界中の子どもたちに、学ぶ機会が平等に訪れますように……。"
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||||
78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
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||||
受け取ることができません。"
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||||
79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
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||||
80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_000_000","本当に、あなたにお願いして大正解!
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||||
そうね……当面はこれだけ用意してもらえれば十分だわ。
|
||||
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。"
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||||
81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_000_001","ねえ、あなたの職人としての顔って、
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||||
子どもたちもよく知らない一面だったりするんじゃない?
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||||
今度お手紙で自慢しちゃおうかしら……ふふふ。"
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||||
82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_001_000","あなたのおかげで、留学生からの評判がとってもいいの!
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||||
私が学生の頃の恩師にまで褒められちゃった。
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||||
ふふっ、あなたの協力があったからだって、しっかり伝えたわ。"
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||||
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_001_001","ミラちゃんにとっても、魔法習得の一助となるといいのだけど。
|
||||
魔力の素養はあるようだから、コツさえ掴めば上達は早いはずよ。
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||||
でも、こればっかりは、本人次第だからもどかしいわ……。"
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||||
84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_002_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
|
||||
留学生たちが、学食の味に悩むことは減りそうよ。"
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||||
85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_002_001","そういえば、アリゼーにはお弁当をよく頼まれたけれど、
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||||
アルフィノはほとんど賢人パンで済ませていたわ。
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||||
変なところが父親似なのよね……。"
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||||
86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_003_000","あなたって本当に頼りがいがあるわ。
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||||
一家全員で、頼りすぎかしらね……?
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||||
ふふっ、もういっそのこと、うちの子にならない?"
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||||
87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_003_001","……なんて冗談を言っているうちに、
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||||
ミラちゃんが帰国する日が近づいてきちゃった。
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||||
寂しいけれど、こればかりは仕方ないわ……。"
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||||
88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_001","アメリアンスさん、ただいま帰宅いたしました!"
|
||||
89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_002","お帰りなさい、ミラちゃん。
|
||||
初めての授業はどうだった?
|
||||
お友達はできた?"
|
||||
90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_003","はい! すごく楽しかったです!
|
||||
みんなとても親切にしてくれました!
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||||
それに、なにもかもが新鮮で……新しい世界が広がりました!"
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||||
91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_004","よかった、安心したわ。
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||||
制服もとっても似合っているわよ。"
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||||
92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_005","えへへ、ありがとうございます!
|
||||
みなさんのご恩に報いるためにも、母に認めてもらうためにも……
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||||
私、絶対にこの留学中に、魔法を覚えて帰ります!"
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||||
93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_006","……お母様に?"
|
||||
94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_007","うちはサベネアで代々続く、錬金術師の家系なんです。
|
||||
とくに治療薬の精製に、一族は心血を注いできました。
|
||||
でも……"
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||||
95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_008","あの終末以来……私の中ですべてが変わりました。
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||||
薬だけでは救えない命がある……
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||||
そんな事実を、突きつけられましたから。"
|
||||
96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_009","だから私、治癒魔法を学ぶためにシャーレアンに来ました。
|
||||
実は、母には猛反対されたのですが……
|
||||
最終的には父の許可をもらって飛びだしてきたんです。"
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||||
97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_010","そうだったの……。
|
||||
お母様は、なぜ反対なさっていたの?"
|
||||
98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_011","たぶん……一族の治療薬に誇りを抱いているからだと思います。
|
||||
私が治癒魔法を学ぶことが、
|
||||
家業を否定しているように映るのでしょう。"
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||||
99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_012","私だって、錬金術を誇らしく思っています。
|
||||
でも、薬で救えない命を救えるなら、手段に固執したくない。
|
||||
だから……何としてでも、治癒魔法を習得して帰りたいんです!"
|
||||
100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_013","って言っても、私は魔法を使うのが初めてで……。
|
||||
大学から留学の許可が下りたことが不思議なくらいです。"
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||||
101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_014","話してくれてありがとう、ミラちゃん。
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||||
あなたがこの留学で積む経験が、納得のいくものになるよう、
|
||||
私たちもしっかりサポートするわ。"
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||||
102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_015","ありがとうございます!
|
||||
よーっし! 早く周りに追いつけるように、全力で頑張ります!"
|
||||
103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、こんにちは!
|
||||
いらしていたんですね!"
|
||||
104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_002","私たちのために素晴らしいものをご用意くださって、
|
||||
いつも本当にありがとうございます!"
|
||||
105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_003","それでは、私はこれで……
|
||||
治癒魔法の練習に行ってまいりますので!"
|
||||
106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_004","あっ……ちょっと待ってミラちゃん!"
|
||||
107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_005","いつもより少し元気がないようだけれど……
|
||||
何かあった?"
|
||||
108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_006","えええっ……そうですか……?
|
||||
みなさんが良くしてくださるおかげで、元気モリモリですよ!"
|
||||
109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_007","ううん、だって少しやつれているもの。"
|
||||
110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_008","うちのご飯はしっかり食べてくれているけれど……
|
||||
大学の方ではどうなのかしら?"
|
||||
111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_009","うっ……。"
|
||||
112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_010","やっぱり……相変わらずなのね。
|
||||
私が在学していた頃も、学食は酷いものだったわ。"
|
||||
113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_011","気が付かなくてごめんなさい、ミラちゃん。
|
||||
次からはお弁当を作ってあげるわ!"
|
||||
114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_012","ええっ!?
|
||||
そんな……これ以上お手間をおかけするわけには……!"
|
||||
115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_013","いいのよ、家族なんだから、
|
||||
本当に気を遣わないでちょうだい。"
|
||||
116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_014","そうだわ!
|
||||
私にサベネア風のお料理を教えてもらえない?
|
||||
一緒に作りましょう!"
|
||||
117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MERYLD_002_015","ア、アメリアンス様……!
|
||||
お料理なら、わたくしどもがやりますので!"
|
||||
118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_016","いいの、いいの!
|
||||
学生時代も、賢人パンばっかり食べていたフルシュノさんに、
|
||||
よくお弁当を作って差し入れていたんだから。"
|
||||
119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_017","さ、厨房に行きましょうミラちゃん!"
|
||||
120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_018","は、はいっ……!"
|
||||
121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MERYLD_002_019","アメリアンス様ぁ……!!!"
|
||||
122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_000","そうそう、あなたに相談したいことがあるのよ。"
|
||||
123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_001","ミラちゃんのことなんだけど……
|
||||
あの子、魔法の習得がうまくいっていないみたいなの。"
|
||||
124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_002","当然、一朝一夕で覚えられるものじゃないわ。
|
||||
素養がなければ、どんなに努力しても身に付かないこともある。"
|
||||
125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_003","でも、私の見立てでは、彼女には魔力の素養があるわ。
|
||||
理論は完璧に理解しているようだし、かける想いも強い。"
|
||||
126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_004","だからこそ……
|
||||
日に日に、帰宅が遅くなっているのが心配なのよ。"
|
||||
127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_005","もちろん遅くなるときは、事前に言ってくれるし、
|
||||
今日も、構内で練習してから帰ると連絡があったわ。"
|
||||
128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_006","でも、根を詰めすぎて倒れてしまったら大変でしょう?
|
||||
だから今から、迎えに行こうと思っていたの。
|
||||
直接、顔を見て話したくてね。"
|
||||
129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_007","過保護と思うかもしれないけれど、
|
||||
あの子のホストマザーとして、そして友人として……
|
||||
ブレーキをかけるのは私の役目。"
|
||||
130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_008","……なのだけれど、魔法大学ってなにせ広いでしょう?
|
||||
良かったら、一緒に探してもらえると助かるのだけれど……。"
|
||||
131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_009","ああ、本当にありがとう!
|
||||
出発の準備ができたら、声をかけてもらえるかしら?"
|
||||
132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_000","アメリアンスさん、メリルドさん、
|
||||
そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
短い間でしたが、大変お世話になりましたっ……!"
|
||||
133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_001","本当にあっという間……。
|
||||
寂しいけれど、ご両親が帰国を待ちわびているものね。"
|
||||
134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_002","本当にありがとうございました。
|
||||
私を含め、支援がなければ留学を経験できなかった留学生も、
|
||||
きっと少なくありません。"
|
||||
135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_003","ホストファミリーになって頂いたルヴェユール家の皆さんと、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがそろえてくれた、
|
||||
素晴らしい品々がなければ、とても……。"
|
||||
136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_004","それで……お礼という訳ではないのですが、
|
||||
おふたりに、見ていただきたいものがあります……!"
|
||||
137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_005","いきます……!"
|
||||
138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_104_005","そのまま仰向けに倒れて……!"
|
||||
139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_006","すごいわ……完璧に操作できているもの!"
|
||||
140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_007","まだです……!"
|
||||
141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_008","ミラちゃん……
|
||||
あなた、いつの間に治癒魔法を……!?"
|
||||
142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_009","本当に、本当に、よくここまで頑張ったわね。
|
||||
あなたを心から誇りに思うわ。"
|
||||
143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_010","えへへ、ありがとうございます。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが作ってくれた人形と、
|
||||
大学の先生方、それにアメリアンスさんのご指導のおかげです!"
|
||||
144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_011","……私、故郷に戻ったら、錬金術の修行に入ります。"
|
||||
145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_012","治癒魔法を学んだことで、魔法と錬金術の違いと、
|
||||
それぞれの長所と短所が見えてきた気がするんです。"
|
||||
146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_013","その両方を会得すれば、
|
||||
長所を掛け合わせ、短所を補い合うこともできる……
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||||
そんなイメージが湧いてきたんです!"
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||||
147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_014","だから、アメリアンスさん。
|
||||
錬金術の修行を終えることができたら、
|
||||
私、必ずオールド・シャーレアンに戻ってきます!"
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||||
148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_015","そうしたら……また、会いに来てもいいですか?"
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||||
149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_016","ミラちゃん……!
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||||
ええ、ええ、もちろんよ!
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||||
必ず会いにきてちょうだい、約束よ。"
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||||
150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_017","それからね、このルヴェユール邸のみんなから、あなたへ。
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||||
贈り物があるのだけれど……受け取ってくれるかしら?"
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||||
151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_018","わあ、なんて素敵なお洋服……!
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||||
嬉しい……みなさん、本当にありがとうございます!"
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||||
152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_019","どうですか?
|
||||
私、似合っていますか?"
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||||
153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_020","気に入ってくれて嬉しいわ。
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||||
あなたの人生が輝かしいものであるように、
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||||
みんなで願いを込めて作ったの。"
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||||
154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_021","宝物にします!
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||||
このお洋服も、ここでの経験も、
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||||
ずっとずっと……私の人生の宝物です!"
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||||
155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MERYLD_004_022","ミラディーン様、そろそろ出発のお時間です。"
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||||
156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_023","ああ……もう、こんな素敵な贈りものをいただいたら、
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||||
ますますお別れが辛くなっちゃいます。"
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||||
157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_024","私、みなさんのことが大好きです……!
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||||
本当に……ほんとうに……っ……ありがとうございました!"
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||||
158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_025","私たちも大好きよ。
|
||||
行ってらっしゃい、ミラちゃん。
|
||||
あなたの人生の旅路が、素敵な笑顔で溢れますように。"
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||||
159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_026","はいっ!
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||||
行ってきます!"
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||||
160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_100","留学生の中には、ミラちゃんみたいに、
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||||
初めて魔法に取り組む子も少なくないと思うわ。"
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||||
161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_101","そこでお願いしてもいいかしら?
|
||||
魔法を扱うための、魔器やトードを用意してもらいたいの。
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||||
質が良いものであればあるほど、上達も早いのよ。"
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||||
162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_102","ありがとう、とっても頼もしいわ。
|
||||
よろしくお願いね!"
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||||
163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_100","はぁ……もっと早くに気付いてあげればよかったわ。
|
||||
ただでさえ、故郷の味は恋しくなるはずなのに、
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||||
そもそもシャーレアンの料理って……ねぇ?"
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||||
164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_101","ミラちゃんみたいに困っている子が他にもいたら大変だわ。
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||||
他のホームステイのご家庭にも、
|
||||
食事には特に気を遣ってあげるように言っておかなきゃね。"
|
||||
165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_102","それから、あなたにも調達してもらいたいものがあるの。
|
||||
長時間持ち歩いても、傷まないし冷めない……
|
||||
魔法のランチボックスを用意してもらえると助かるわ!"
|
||||
166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_100","こうして背中を見送るのは、
|
||||
なんど経験しても寂しいものね……。"
|
||||
167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_101","さて、他の家庭で預かっていた留学生たちも、
|
||||
無事に多くを学んでシャーレアンを後にしたと報告があったわ。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげね。"
|
||||
168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_102","この成功を機に、もっと支援の幅を広げるつもりよ。
|
||||
留学生をオールド・シャーレアンに受け入れるだけでなく、
|
||||
異国での学習支援も行おうと思っているの。"
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||||
169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_103","もちろん、このルヴェユール邸でも、
|
||||
引き続きホームステイは受け入れていくつもりよ。"
|
||||
170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_104","フルシュノさんや子どもたちが帰ってきたら、
|
||||
知らない子が住んでるんだから、さぞ驚くでしょうね。
|
||||
……それまで、秘密にしておこうかしら。"
|
||||
171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_105","そうそう、ミラちゃんにプレゼントしたお洋服、
|
||||
実はあなたの分も用意している最中なのよ。"
|
||||
172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_106","帰国が迫っていたミラちゃんを優先してしまったけれど、
|
||||
仕上がるまで、少し待っていてもらえると嬉しいわ。"
|
||||
173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_107","それから、これも内緒にしていてほしいのだけれど……
|
||||
おすすめのお洋服があれば、ぜひ貸していただけないかしら?
|
||||
フルシュノさんの驚いた顔が見てみたいもの!"
|
||||
174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「ルヴェユールの協力者」と感じているようです!"
|
||||
175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「ルヴェユールの恩人」と感じているようです!"
|
||||
176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「ルヴェユールの英雄」と感じているようです!"
|
||||
177,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「ルヴェユールの家族」と感じているようです!"
|
||||
178,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_001_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
|
||||
引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。"
|
||||
179,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_001_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
|
||||
あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。"
|
||||
180,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
|
||||
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
|
||||
181,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_001_001","お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
|
||||
ルヴェユール邸の「アメリアンス」から受注できます。
|
||||
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
|
||||
182,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_002_001","今後の依頼は、一週間に一度、
|
||||
これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。"
|
||||
183,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_002_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
|
||||
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
|
||||
184,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_002_003","なお「学習支援用の支給品」「学習支援用支給品の素材」、
|
||||
「灰白珊瑚」については、多くの報酬が得られます。
|
||||
リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。"
|
||||
185,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_002_004","また、以後アメリアンスに、
|
||||
武具投影を行うことができるようになりました。"
|
||||
186,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_001_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
いつも本当にありがとう。"
|
||||
187,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_001_001","不思議だわ……子どもたちの大切な仲間であるあなたと、
|
||||
まさかこんな風にお付き合いすることになるなんて。
|
||||
これからも頼りにさせてちょうだいね。"
|
||||
188,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_002_000","今週もたくさんの品を持ってきてくれて、
|
||||
とっても助かっているわ!"
|
||||
189,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_002_001","もしも今フルシュノさんが帰ってきたら、
|
||||
あなたと私が親しくしているのを見て、とっても驚くでしょうね。
|
||||
……ふふっ、想像したら可笑しくなっちゃう。"
|
||||
190,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_003_000","いつもありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
|
||||
191,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_003_001","ふふっ、うちの使用人の子たちね、
|
||||
あなたがおうちに来てくれると、とっても張り切るのよ。
|
||||
もちろん、いつもよく働いてくれているのだけどね。"
|
||||
192,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_003_002","私がこの家に嫁いだときも、いろいろな作法を教えてくれたし、
|
||||
アルフィノとアリゼーの面倒も、本当によくみてくれた。
|
||||
みんな大切な、自慢の家族なのよ。"
|
||||
193,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_004_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞いてくれるかしら?"
|
||||
194,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_004_001","レターモーグリがアルフィノからの手紙を届けてくれたのだけど、
|
||||
あなたとお仕事していることを、お返事に書くかどうか迷ってて。"
|
||||
195,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_004_002","内緒にして驚かせようとも思ったのだけれど……。
|
||||
とくにアリゼーには、早めに報せておいた方がいいかしらね。
|
||||
ふふふ、どう思う?"
|
||||
196,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_005_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
今日も来てくれて嬉しいわ!"
|
||||
197,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_005_001","最初はね、この事業がうまくいくかどうか、不安に思っていたのよ。
|
||||
でも、あなたが来てくれて……協力してくれると言ってくれて、
|
||||
不安なんて一気に吹き飛んじゃった。"
|
||||
198,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_005_002","今なら、アルフィノとアリゼーの気持ちがよくわかるわ。
|
||||
あなたとなら、どこまでも、何だってできる気がするのだもの。
|
||||
ふふっ、これからもよろしくね!"
|
||||
199,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_006_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
少しだけお時間をいただいてもいいかしら?
|
||||
なんだか、改まってお礼を言いたくなってしまって。"
|
||||
200,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_006_001","お得意様として、ここまで懇意にしてくれていることも、
|
||||
もちろん心の底から感謝しているのだけれど……
|
||||
アルフィノとアリゼー、それからフルシュノさんのこと。"
|
||||
201,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_006_002","私のかけがえのない大切な人たちを、守ってくれてありがとう。
|
||||
……必ず帰ってくると、信じさせてくれてありがとう。"
|
||||
202,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_006_003","それから、今はあなただって大事な存在なのよ。
|
||||
仲間や守りたいもののために、無茶をするなとは言わない。
|
||||
それでも、大冒険のあとは顔を見せにきてくれたら安心するわ。"
|
||||
203,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_006_004","ふふふ、これからもよろしくね!"
|
||||
204,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
|
||||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
|
||||
205,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AMELIANCE_000_000","あなたが一緒に来てくれると心強いわ。
|
||||
出発の準備が整ったら教えてね。"
|
||||
206,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_QUEST_SYSTEM_000_002","お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
|
||||
現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,28 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESANV2021_00717_NEWBORNINTERN_000_000","過去に感謝し、今を祝福し、未来を祈る……。
|
||||
神聖なる心持で、新生祭を過ごしましょう……!
|
||||
夜空には美しい花火があがりますよ。"
|
||||
1,"TEXT_FESANV2021_00717_Q1_000_001","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESANV2021_00717_A1_000_001","新生祭とは"
|
||||
3,"TEXT_FESANV2021_00717_A1_000_002","ニメーヤリリーのポプリについて"
|
||||
4,"TEXT_FESANV2021_00717_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_FESANV2021_00717_NEWBORNINTERN_000_010","「新生祭」とは、かつてエオルゼア全土を襲った悲劇、
|
||||
「第七霊災」の犠牲になった方々を悼み、
|
||||
その陰で戦った英雄たちに感謝するためのお祭りです。"
|
||||
6,"TEXT_FESANV2021_00717_NEWBORNINTERN_000_011","期間中は、クリスタルを用いた荘厳な装飾が街を彩り、
|
||||
夜空には美しい花火が咲き誇ります。"
|
||||
7,"TEXT_FESANV2021_00717_NEWBORNINTERN_000_012","この幻想的な雰囲気に浸り、
|
||||
過去を偲び、今を喜び、未来の幸福を祈りましょう。"
|
||||
8,"TEXT_FESANV2021_00717_NEWBORNINTERN_000_020","ニメーヤリリーは、死者に手向ける鎮魂花として知られますが、
|
||||
同時に「旅の無事を祈る」という花言葉を持ちます。
|
||||
その香りには、気持ちを和らげる効果もあるようで……"
|
||||
9,"TEXT_FESANV2021_00717_NEWBORNINTERN_000_021","今回の新生祭では、霊災で親しい方を失った方にこそ、
|
||||
心安らかに過ごしてほしいという意図のもと、
|
||||
ニメーヤリリーを加工したポプリが配られたのです。"
|
||||
10,"TEXT_FESANV2021_00717_NEWBORNINTERN_000_022","新生祭販売担当が取り扱っておりますので、
|
||||
よろしければ、あなたもおひとついかがですか?"
|
||||
11,"TEXT_FESANV2021_00717_NEWBORNINTERN_000_023","ウルダハの「ルビーロード国際市場」にて、
|
||||
新生祭販売担当が取り扱っておりますので、
|
||||
よろしければ、あなたもおひとついかがですか?"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,18 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESANV2022_00774_NEWBORNINTERN_000_000","過去に感謝し、今を祝福し、未来を祈る……。
|
||||
神聖なる心持ちで、新生祭を過ごしましょう……!
|
||||
夜空には美しい花火があがりますよ。"
|
||||
1,"TEXT_FESANV2022_00774_Q1_000_001","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESANV2022_00774_A1_000_001","新生祭とは"
|
||||
3,"TEXT_FESANV2022_00774_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
4,"TEXT_FESANV2022_00774_NEWBORNINTERN_000_010","「新生祭」とは、かつてエオルゼア全土を襲った悲劇、
|
||||
「第七霊災」の犠牲になった方々を悼み、
|
||||
その陰で戦った英雄たちに感謝するためのお祭りです。"
|
||||
5,"TEXT_FESANV2022_00774_NEWBORNINTERN_000_011","期間中は、クリスタルを用いた荘厳な装飾が街を彩り、
|
||||
夜空には美しい花火が咲き誇ります。"
|
||||
6,"TEXT_FESANV2022_00774_NEWBORNINTERN_000_012","この幻想的な雰囲気に浸り、
|
||||
過去を偲び、今を喜び、未来の幸福を祈りましょう。"
|
||||
7,"TEXT_FESANV2022_00774_NEWBORNINTERN_000_013","催しは「ウルダハ」で行っております。
|
||||
ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,29 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESBKCRECOMPLETE_00716_SYSTEM_000_000","「シーズナルクエストリプレイ」は、
|
||||
コンプリート済みのシーズナルクエストを、
|
||||
期間限定で、もう一度、体験することができる機能です。"
|
||||
1,"TEXT_FESBKCRECOMPLETE_00716_YESNO_000_001","「シーズナルクエストリプレイ」を実行しますか?"
|
||||
2,"TEXT_FESBKCRECOMPLETE_00716_YESNOCHECK_000_002","・「シーズナルクエストリプレイ」を実行すると、
|
||||
以下のクエストが未コンプリート状態となります。
|
||||
「<Sheet(Quest,IntegerParameter(1),0)/>」
|
||||
<If(Equal(IntegerParameter(2),0))><Else/> 「<Sheet(Quest,IntegerParameter(2),0)/>」
|
||||
</If><If(Equal(IntegerParameter(3),0))><Else/> 「<Sheet(Quest,IntegerParameter(3),0)/>」
|
||||
</If><If(Equal(IntegerParameter(4),0))><Else/>・クエストをコンプリートするまで、以下のNPCから、
|
||||
関連アイテムの購入・交換ができなくなります。
|
||||
「<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(4),0)/>」
|
||||
</If><If(Equal(IntegerParameter(5),0))><Else/> 「<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(5),0)/>」
|
||||
</If><If(Equal(IntegerParameter(4),0))><Else/>・開催期間終了後に、
|
||||
対象クエストが未コンプリートだった場合は、
|
||||
関連アイテムの購入・交換ができないままとなります。
|
||||
</If>・シーズナルクエストリプレイ中は、
|
||||
対象クエストで報酬を得ることができません。
|
||||
|
||||
「シーズナルクエストリプレイ」をご利用いただく際は、
|
||||
開催期間内に、対象クエストをコンプリートできるよう、
|
||||
十分に時間を確保した上で、お楽しみください。
|
||||
|
||||
"
|
||||
3,"TEXT_FESBKCRECOMPLETE_00716_CHECKBOX_000_003","「シーズナルクエストリプレイ」を実行する"
|
||||
4,"TEXT_FESBKCRECOMPLETE_00716_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,71 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_KOFUINSEIGETSU_000_001","(-上段から聞こえる理知的な声-)む、貴君もこの大祭に参加していようとは!
|
||||
祭りへの理解を深めるべく、海を渡ってきたのだが、
|
||||
この「えっぐはんと」なる大祭は、非常に興味深い……!"
|
||||
1,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_GYOREI_000_002","(-中段から聞こえる優しげな声-)や、やめてっぺな!
|
||||
そんなに興奮してヒレをばたつかせたら、
|
||||
あたし、よろけて倒れてしまうっぺよ!"
|
||||
2,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_GYOSHIN_000_003","(-下段から聞こえるマヌケな声-)う……うぺ……ぺぺぺっ。
|
||||
この祭装束……暑くて、また干からびそうっぺよ……。
|
||||
それに重いっぺな……。"
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||||
3,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_KOFUINSEIGETSU_000_004","(-上段から聞こえる理知的な声-)ええい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君の前で、
|
||||
よくもそんな弱音を吐けたものだな……!
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||||
名著『筋肉万能論』を読んで、身体を鍛えあげるがいい!"
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||||
4,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_LEOFARD_000_005","ったく、こんなナリの時に会いたくないヤツが来やがったな。
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||||
そっちは冒険者らしく、この妙な祭りの手伝いでもしてたのか?"
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||||
5,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_STACIA_000_006","私たちはちょっとした野暮用でここに来たんだけど、
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||||
取引相手にこの着ぐるみを渡されてね……。"
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||||
6,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_UTATA_000_007","それで、あれよあれよという間に、こんな状況ってわけ!
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||||
ま、気分転換ぐらいにはなるってもんだ。"
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||||
7,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_LEOFARD_000_008","その分ギャラもふんだくったし、適当なところで撤収するさ。
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||||
またパロック繋留基地で会おうぜ。"
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||||
8,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_LEOFARD_000_009","ったく……。
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||||
いつまでこんなナリでいりゃあいいんだ。"
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||||
9,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_STACIA_000_010","取引相手に渡されちゃったんだから、仕方ないでしょ?
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||||
その分ギャラも上乗せさせたんだから、我慢なさい。"
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||||
10,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_UTATA_000_011","ま、気分転換ぐらいにはなるってもんだ。"
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||||
11,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_GODBERT_000_015","ホゥ!
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||||
息子の友人<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
|
||||
あなたも「エッグハント」に参加していたのですな!"
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||||
12,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_GODBERT_000_016","我が息子もいれば、家族水入らずで祭りを楽しめたものの、
|
||||
ここしばらくは、まったくの音信不通……。
|
||||
今頃、どうしているのやら。"
|
||||
13,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_JULYAN_000_017","もうっ! アタシの可愛い息子は、どこに行っちゃったのよ!
|
||||
アンタ、もしあの子を見かけるようなことがあったら、
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||||
ママとパパが心配してるって伝えてちょうだい!"
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||||
14,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_GODBERT_000_018","我が息子もいれば、家族水入らずで祭りを楽しめたものの、
|
||||
ここしばらくは、まったくの音信不通……。
|
||||
今頃、どうしているのやら。"
|
||||
15,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_JULYAN_000_019","もうっ! アタシの可愛い息子は、どこに行っちゃったのよ!"
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||||
16,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_EDITHA_000_025","わ~っ、あのときの護衛さんだ~!
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||||
あなたも「エッグハント」楽しんでる~?"
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||||
17,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_LASSENCHOU_000_026","イベント開催中ということもあって、
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||||
ミィ・ケット野外音楽堂での音楽会はお休みですが、
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||||
最近は彼女の音楽活動も、すっかり平和そのものです!"
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||||
18,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_LASSENCHOU_000_027","とはいえ、彼女は売れっ子奏者!
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||||
護衛なしに出かけるなら、変装はしないと……。
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||||
この着ぐるみなら、お忍びスタイルにぴったりですね!"
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||||
19,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_EDITHA_000_028","これ、暑いし、動きにくいし、すっごく暗い~!!
|
||||
ぜ~ったい、頭までかぶらないほうがいいって、
|
||||
あなたも思うでしょ~?"
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||||
20,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_LASSENCHOU_000_029","護衛なしに出かけるなら、変装はしないと……。
|
||||
この着ぐるみなら、お忍びスタイルにぴったりですね!"
|
||||
21,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_EDITHA_000_030","これ、暑いし、動きにくいし、すっごく暗い~!!
|
||||
ぜ~ったい、頭までかぶらないほうがいい~!!"
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||||
22,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_SILVAIRRE_000_035","……なんだ。
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||||
お前、こんな格好をした俺を冷やかしにきたのか?"
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||||
23,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_LEIHALIAPOH_000_036","おいおい、そりゃないだろ!
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||||
アタシたちは弓術士ギルドを代表して、
|
||||
この祝祭に協力してるんだ、愛想よくしろって!"
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||||
24,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_SILVAIRRE_000_037","くっ……!
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||||
こんなことなら、
|
||||
不用意に引き受けなければよかった……!"
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25,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_LEIHALIAPOH_000_038","こんな諦めの悪いヤツは放っておいて、
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||||
アンタは祭りを楽しんでいってくれよ!"
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||||
26,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_LEIHALIAPOH_000_039","アタシたちは弓術士ギルドを代表して、
|
||||
この祝祭に協力してるんだ、愛想よくしろって!"
|
||||
27,"TEXT_FESEST2021ADDPUBENPC_00713_SILVAIRRE_000_040","くっ……!
|
||||
こんなことなら、
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||||
不用意に引き受けなければよかった……!"
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||||
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@@ -0,0 +1,17 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESEST2021GUIDE_00712_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
|
||||
「エッグハント」のお祭りについて、
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||||
ご説明させていただきますね!"
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||||
1,"TEXT_FESEST2021GUIDE_00712_EGGHUNTINGSTAFFA_000_001","エッグハントとはそもそも、
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||||
グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、
|
||||
不思議な夢から始まったお祭りなんです。"
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||||
2,"TEXT_FESEST2021GUIDE_00712_EGGHUNTINGSTAFFA_000_002","……話は、第七霊災の前に遡ります。
|
||||
彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、
|
||||
飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。"
|
||||
3,"TEXT_FESEST2021GUIDE_00712_EGGHUNTINGSTAFFA_000_003","そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。
|
||||
そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、
|
||||
私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。"
|
||||
4,"TEXT_FESEST2021GUIDE_00712_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
|
||||
ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!"
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@@ -0,0 +1,111 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_NONOTTA_000_045","冒険者さん、ちょうどいいところに!
|
||||
引き続き、お礼の品の配布をしているのですが、
|
||||
少しだけ休憩したいので、代わってもらいたいのですぅ~!"
|
||||
1,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_SYSTEM_000_046","クエスト「エッグハントに彩りを添えて」の、
|
||||
お礼の品配布を再度プレイすることができます。"
|
||||
2,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_Q1_000_000","お手伝いを開始しますか?"
|
||||
3,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_KANESENNA_000_020","飾りつけが終わりましたので、
|
||||
報告のため、戻ってまいりました。"
|
||||
4,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_KANESENNA_000_021","都市民のみなさまが「エッグハント」を楽しめるよう、
|
||||
私も飾りつけに協力することにしたのです。
|
||||
つかの間の祝祭を、あなたも楽しんでくださいね。"
|
||||
5,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_KANESENNA_000_022","協力の礼に、品物を配っているのですか?
|
||||
何かをいただくほどのことはしていないのですが、
|
||||
これも祝祭の一環……ありがたく受け取りましょう。"
|
||||
6,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_Q4_000_000","どれを渡す?"
|
||||
7,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_A4_000_001","ウサギとニワトリのぬいぐるみ"
|
||||
8,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_A4_000_002","焼き菓子入りの飾りタマゴ"
|
||||
9,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_A4_000_003","華やかなアルコンエッグ"
|
||||
10,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_KANESENNA_000_023","まあ、かわいらしいぬいぐるみですね。"
|
||||
11,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_KANESENNA_000_024","では、私はニワトリのぬいぐるみをいただくので、
|
||||
あなたはウサギのぬいぐるみを受け取ってください。"
|
||||
12,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_BODYGUARD01623_000_025","あっ、ありがとうございます……!!
|
||||
家宝にさせていただきますっ!"
|
||||
13,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_KANESENNA_000_026","まあ、素敵な飾りタマゴ……。
|
||||
それにこの香り、焼き菓子が入っているのですね。
|
||||
のちほど、お茶と一緒にいただくことにしましょう。"
|
||||
14,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_KANESENNA_000_027","まあ、素晴らしい装飾のアルコンエッグ……。
|
||||
祝祭の記念になる、とても美しい工芸品ですね。
|
||||
此度の思い出として、大切に飾っておきましょう。"
|
||||
15,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_KANESENNA_000_028","それでは、あなたもよい1日をお過ごしください。"
|
||||
16,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_MIOUNNE_000_030","やあ、君も「エッグハント」に参加していたのか。
|
||||
こっちは冒険者ギルドの打ち合わせだったんだけど、
|
||||
その流れで、飾りつけを手伝うことになってね。"
|
||||
17,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_MOMODI_000_031","エッグハントの季節になると、
|
||||
ウルダハも装飾してくれているから、
|
||||
今回は私もお手伝いをしようと思ったのよ。"
|
||||
18,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_BADERON_000_032","協力者にお礼の品を配ってるって?
|
||||
そういうことなら、遠慮なく貰っておくか。"
|
||||
19,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_Q5_000_000","どれを渡す?"
|
||||
20,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_A5_000_001","ウサギとニワトリのぬいぐるみ"
|
||||
21,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_A5_000_002","焼き菓子入りの飾りタマゴ"
|
||||
22,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_A5_000_003","華やかなアルコンエッグ"
|
||||
23,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_MOMODI_000_033","あらあら、ずいぶんかわいいぬいぐるみね。
|
||||
クイックサンドにはちょっと似合わないけれど、
|
||||
私の部屋に飾っておこうかしら……。"
|
||||
24,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_MIOUNNE_000_034","飾りタマゴの中に、焼き菓子が入っているのか。
|
||||
飾りつけで疲れた体に、甘いものはたまらないね。"
|
||||
25,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_BADERON_000_035","じゃ、リムサ・ロミンサへ戻る前に、
|
||||
ミューヌの淹れた茶でも飲みつつ食うとするか。"
|
||||
26,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_MOMODI_000_036","ふふふ、それはいいアイディアね。"
|
||||
27,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_BADERON_000_037","こいつはまた、装飾の凝ったアルコンエッグだな!
|
||||
溺れた海豚亭に置いたら、酔っ払いどもに壊されちまいそうだし、
|
||||
どこに飾っとくのがいいか、考えねえと……。"
|
||||
28,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_MIOUNNE_000_038","さて、僕たちはそろそろお暇するかな。
|
||||
またカーラインカフェに、顔を見せておくれよ。"
|
||||
29,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_KURENAI_000_040","あなた様も、この奇妙な祭りに参加されていようとは。
|
||||
ふふふ、紅玉海の外でお会いするのは、とても新鮮ですね!"
|
||||
30,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_SANANA_000_041","アタシが市場調査のために少しだけこっちへ戻るって言ったら、
|
||||
自分も「外」の勉強のために行くって聞きやしない。
|
||||
頼むから、シオサイには秘密にしといてくれよ。"
|
||||
31,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_KURENAI_000_042","手伝いの礼をいただけるのですか?
|
||||
鶏卵を飾るという不思議な体験をさせていただいたのに、
|
||||
さらに手土産まで……手厚いご対応、御礼申し上げます……!"
|
||||
32,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_Q6_000_000","どれを渡す?"
|
||||
33,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_A6_000_001","ウサギとニワトリのぬいぐるみ"
|
||||
34,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_A6_000_002","焼き菓子入りの飾りタマゴ"
|
||||
35,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_A6_000_003","華やかなアルコンエッグ"
|
||||
36,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_KURENAI_000_043","兎と鶏の人形、でしょうか……。
|
||||
かわいらしい容貌もさることながら、
|
||||
このふかふかとした手触りが素晴らしい品ですね!"
|
||||
37,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_SANANA_000_044","ははぁ、コイツの中に焼き菓子が入ってるのか。
|
||||
菓子が少量でも、梱包のおかげで特別感が出るってわけだ。
|
||||
これが売り物だったら、なかなかの商売上手だな……。"
|
||||
38,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_KURENAI_000_045","まあ、見事な装飾の施された工芸品。
|
||||
「あるこんえっぐ」という品なのですね……。
|
||||
これほどの品を、礼としていただいていいのでしょうか。"
|
||||
39,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_SANANA_000_046","せっかく「外」に来たんだ。
|
||||
遠慮なんかしないで、ありがたく受け取りなよ。"
|
||||
40,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_KURENAI_000_047","そうですよね……!
|
||||
ふふ、これはヒスイへのお土産にしようと思います。"
|
||||
41,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_KURENAI_000_048","……さて、もう少し見て回ったら戻ることにします。
|
||||
碧のタマミズで、またお会いいたしましょう……!"
|
||||
42,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_FUFUCHA_000_050","飾りつけをしていたら、ニワトリが懐いてしまって……。
|
||||
気づいたら、ずっとついてきているのですが、
|
||||
ポーリンさんのニワトリなのでしょうか。"
|
||||
43,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_FUFUCHA_000_051","ニワトリの世話で大変そうなのは遠目に見ていたので、
|
||||
最初は驚いたのですが、おとなしい子でよかったです。
|
||||
無事に飾りつけも終えられました。"
|
||||
44,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_FUFUCHA_000_052","お礼の品をいただけるのですか?
|
||||
飾りつけを楽しませてもらったというのに、
|
||||
気を遣わせてしまって……ありがとうございます。"
|
||||
45,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_Q7_000_000","どれを渡す?"
|
||||
46,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_A7_000_001","ウサギとニワトリのぬいぐるみ"
|
||||
47,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_A7_000_002","焼き菓子入りの飾りタマゴ"
|
||||
48,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_A7_000_003","華やかなアルコンエッグ"
|
||||
49,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_FUFUCHA_000_053","このぬいぐるみの触り心地は、とても気持ちがいいのですが、
|
||||
どんな植物を素材に使っているのか気になってしまって。
|
||||
ふふ、これがいわゆる職業病、なのでしょうか。"
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||||
50,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_FUFUCHA_000_054","この飾りタマゴには、お菓子が入っているのですか。
|
||||
どうりで、とてもいい香りがすると思いました。
|
||||
畑仕事の休憩がてら、いただくことにします。"
|
||||
51,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_FUFUCHA_000_055","このアルコンエッグ、繊細な装飾が美しいです。
|
||||
私は素材を採集して職人の方へ卸す立場ですが、
|
||||
これほどの品に仕上げてもらえたら、嬉しいですね。"
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||||
52,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_2021ESTCHICKEN_000_056","コケーーッ!!"
|
||||
53,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_FUFUCHA_000_057","もしかして、あなたも気に入ったのですか?
|
||||
それなら、これはあなたとの思い出の品としましょうか。"
|
||||
54,"TEXT_FESEST2021RECOLLECTION_00714_FUFUCHA_000_058","では、この子をポーリンさんのもとへ、送り届けてきますね。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,17 @@
|
||||
key,0,1
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#,,
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||||
0,"TEXT_FESEST2022GUIDE_00778_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
|
||||
「エッグハント」のお祭りについて、
|
||||
ご説明させていただきますね!"
|
||||
1,"TEXT_FESEST2022GUIDE_00778_EGGHUNTINGSTAFFA_000_001","エッグハントとはそもそも、
|
||||
グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、
|
||||
不思議な夢から始まったお祭りなんです。"
|
||||
2,"TEXT_FESEST2022GUIDE_00778_EGGHUNTINGSTAFFA_000_002","……話は、第七霊災の前に遡ります。
|
||||
彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、
|
||||
飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。"
|
||||
3,"TEXT_FESEST2022GUIDE_00778_EGGHUNTINGSTAFFA_000_003","そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。
|
||||
そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、
|
||||
私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。"
|
||||
4,"TEXT_FESEST2022GUIDE_00778_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
|
||||
ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!"
|
||||
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@@ -0,0 +1,131 @@
|
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|
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||||
0,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_NONOTTA_000_001","飾りタマゴを配ってもらえるのですか?
|
||||
準備はできていますので、
|
||||
ぜひお願いしたいのですぅ~!"
|
||||
1,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_SYSTEM_000_002","クエスト「エッグハントは、しあわせハント」の、
|
||||
飾りタマゴ配布を再度プレイできます。
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||||
もしかしたら、まだ見ぬ人物と出会えるかも……?"
|
||||
2,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_Q1_000_000","お手伝いを開始しますか?"
|
||||
3,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_Q2_000_000","どこで配る?"
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||||
4,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_A2_000_001","商店街の近く"
|
||||
5,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_A2_000_002","園芸師ギルドの近く"
|
||||
6,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_A2_000_003","豊穣神祭壇の近く"
|
||||
7,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_A2_000_004","口笛粉屋の近く"
|
||||
8,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_A1_000_005","アプカル滝の近く"
|
||||
9,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_NICOLIAUX_000_010","これ、飾りタマゴ?
|
||||
くれるの? やったー!!"
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||||
10,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_NICOLIAUX_000_011","中にお菓子がいっぱい……ありがとう!"
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||||
11,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_ESUMIYAN_000_012","わざわざありがとうございます。
|
||||
子供たちも、喜んでいるようです。"
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||||
12,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_ESUMIYAN_000_013","しかし「旅ウサギ」とは珍しい。
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||||
直接見たのは久方ぶりですよ。"
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||||
13,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_ESUMIYAN_000_014","おや、この名には覚えがありませんか?
|
||||
北洋で「しあわせうさぎ」と呼ばれるこの生物は、
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||||
人々を幸運に導くと言われていますが……"
|
||||
14,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_ESUMIYAN_000_015","何処からか現れては、人知れず去っていくという一面から、
|
||||
古くは「旅ウサギ」とも呼ばれていたのです。
|
||||
私が幼い頃も、一度、黒衣森に現れたことがあるのですよ。"
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||||
15,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_ESUMIYAN_000_016","すみません、つい長話を……。
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||||
あまり引き留めてしまっては申し訳がない。
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||||
あなたもどうか、お祭りを楽しんでくださいね。"
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||||
16,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_FORESTLOVINGRABBIT_000_020","飾り付けに用いた素材、実に美しかった。
|
||||
相変わらず、すばらしい腕前ですね。"
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||||
17,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_GRASSSTAINEDRABBIT_000_021","あら、ありがとうございます。
|
||||
あなたこそ、あの品は木の性質を真に理解してこその代物。
|
||||
さすがはベア……いえ、樹木を愛する職人さんですね!"
|
||||
18,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_GRASSSTAINEDRABBIT_000_022","うふふ……。"
|
||||
19,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_FORESTLOVINGRABBIT_000_023","フフ、フフフ……。"
|
||||
20,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_GRASSSTAINEDRABBIT_000_024","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?
|
||||
お元気そうで何より!"
|
||||
21,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_GRASSSTAINEDRABBIT_000_025","あら、あなたは……?"
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||||
22,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_FORESTLOVINGRABBIT_000_026","おや、飾りタマゴですか。
|
||||
ずいぶんと可愛らしい子が配っているのですね。
|
||||
ありがたく、いただきます。"
|
||||
23,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_GRASSSTAINEDRABBIT_000_027","あら、お利口さんだこと。
|
||||
でもね、小耳に挟んだのですけれど……。"
|
||||
24,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_GRASSSTAINEDRABBIT_000_028","なんでも、新市街を走り回って草木を荒らしたとか……?"
|
||||
25,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_FORESTLOVINGRABBIT_000_029","ああ、それなら私も聞いています。
|
||||
樹木にも多くの傷がついたとか……。
|
||||
あまり、愉快な話ではありませんが……?"
|
||||
26,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_2022ESTCHICKEN_000_030","コケッ……!"
|
||||
27,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_FORESTLOVINGRABBIT_000_031","ふむ、反省はしているようですね。"
|
||||
28,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_GRASSSTAINEDRABBIT_000_032","ふふふ、わかればよろしい。
|
||||
飾りタマゴを届けてくれてありがとう。"
|
||||
29,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_GRASSSTAINEDRABBIT_000_033","それではあなたも……
|
||||
お祭りのお手伝い、がんばってくださいね。"
|
||||
30,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_REFINEDRABBIT_000_040","まぁ、あなたは……。
|
||||
楽しげな祝祭の雰囲気に誘われて来てみたのですが、
|
||||
何やら、かわいらしいお供を連れておられますね。"
|
||||
31,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_REFINEDRABBIT_000_041","これは……飾りタマゴですか。
|
||||
まさか、このような贈り物をいただけるなんて!"
|
||||
32,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_RELAXEDRABBIT_000_042","中身は焼き菓子だね、これはちょうどいい。
|
||||
カヌ・エ様、よければこのあと、お茶をお淹れしましょうか。
|
||||
焼き菓子に合う、いい茶葉が手に入ったんですよ。"
|
||||
33,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_REFINEDRABBIT_000_043","まあ、それは素敵ですね!"
|
||||
34,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_REFINEDRABBIT_000_044","それでは、素晴らしい贈り物をありがとうございました。
|
||||
あなたもどうか、よい時間をお過ごしくださいね!"
|
||||
35,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_RELAXEDRABBIT_000_045","飾りタマゴのお菓子、ありがたくいただくよ。"
|
||||
36,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_RELAXEDRABBIT_100_045","おチビさんたちも、ご苦労様……
|
||||
気を付けて帰ってね。"
|
||||
37,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_RELAXEDRABBIT_000_046","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
38,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_WEDGE_000_050","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ッス!
|
||||
久しぶりッス!?"
|
||||
39,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_BIGGS_000_051","焼き菓子入りの飾りタマゴか……ありがとうな。
|
||||
まさか、こんなお祭りにまで手を貸していただなんて、
|
||||
お前らしいというか、何というか……。"
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||||
40,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_WEDGE_000_052","よしよし、いい子ッス!"
|
||||
41,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_WEDGE_100_052","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>も、ありがとうッス!"
|
||||
42,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_BIGGS_000_053","オレたちは、循環飛空便用の飛空艇のメンテに来たんだ。
|
||||
本来は、新人社員がやるような仕事なんだが……
|
||||
ウェッジの奴が、どうしても行きたいって言うもんでな。"
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||||
43,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_WEDGE_000_054","ちょうど、エッグハントの季節ッスから……!"
|
||||
44,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_BIGGS_000_055","ところで……このウサギもどきは何なんだ?"
|
||||
45,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_WEDGE_000_056","「しあわせうさぎ」ッス!?
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||||
あの、幸運に導いてくれるっていう噂の!"
|
||||
46,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_2022ESTUSAGI_000_057","キュィ、キャウゥ~!"
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||||
47,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_WEDGE_000_058","あっちに、しあわせがあるッスか?
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||||
もしかしたら、タタルさん……!?
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||||
今、行くッス~!"
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||||
48,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_BIGGS_000_059","お、おいウェッジ!"
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49,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_BIGGS_000_060","まったく……慌ただしくて、すまんな。
|
||||
ウェッジを捕まえたら、あとで一緒に菓子を食わせてもらうぜ。
|
||||
それじゃまたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!"
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||||
50,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_STRANGERABBIT_000_070","これは……まさか、ここであなたとお会いできるとは。"
|
||||
51,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_Q3_000_000","何と言う?"
|
||||
52,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_A3_000_001","もしかして……ウリエンジェ?"
|
||||
53,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_A3_000_003","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪"
|
||||
54,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_A3_000_004","エグッ、エググッ、エグルルルルルルゥゥゥ!!!"
|
||||
55,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_STRANGERABBIT_000_071","な、なぜ、私だとひと目で……
|
||||
いえ、連れを見れば、推測も可能ということでしょうか。"
|
||||
56,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_STRANGERABBIT_000_072","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪"
|
||||
57,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_STRANGERABBIT_000_073","……この祝祭の合言葉と聞き及びました。
|
||||
なるほど、わずかながら心が高揚したように思います。"
|
||||
58,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_STRANGERABBIT_000_074","いかが……なされましたか……?
|
||||
どこか、身体に不調でも……。"
|
||||
59,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_GROWINGWAY_000_075","ひゃあああ!
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、会えたァッ……!"
|
||||
60,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_GROWINGWAY_100_075","私たち、アーテリスの「お祭り」に興味があって、
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||||
ウリエンジェに連れてきてもらったんですよ……!"
|
||||
61,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_COOKINGWAY_000_076","来てみてびっくりだよ!
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||||
飾り付けも手が込んでるし、
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||||
森も、ラヴィリンソスとはまた違う味があってさ!"
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||||
62,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_STRANGERABBIT_000_077","祝祭とは、祝いの儀式であり、
|
||||
人と人との繋がりによって成立する社会的な行事……
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||||
人を理解するに、これ以上ない体験のひとつでありましょう。"
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||||
63,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_STRANGERABBIT_000_078","ところで、そちらの愛らしい生物は……?"
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||||
64,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_GROWINGWAY_000_079","うわあああっ……何か、くれたァッ…………!?"
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||||
65,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_COOKINGWAY_000_080","これは、レモンマフィン……?
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||||
いや違う……甘くて、胸の奥がふんわりする香り……
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||||
食べたことのないお菓子だ!"
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66,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_STRANGERABBIT_000_081","なるほど、飾りタマゴの内に、焼き菓子ですか……
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||||
あなたはこれを配っておられたのですね。
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||||
ありがとうございます、あとで彼らとともにいただきましょう。"
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||||
67,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_STRANGERABBIT_000_082","さて……それでは私たちは、グリダニアの街を見学して参ります。
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||||
名残惜しくはありますが、いつまでも、
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||||
仕事中のあなたを引き留めてしまうわけにはいきませんから。"
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68,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_COOKINGWAY_000_060","お菓子、ありがとう!
|
||||
自分でも作れるよう、研究しておくよ!"
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||||
69,"TEXT_FESEST2022RECOLLECTION_00779_GROWINGWAY_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お元気で……!
|
||||
また、きっと、お散歩を……ッ!"
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0,"TEXT_FESHLW2021ACTIONGUIDE_00737_MARK_000","改めて何か確認したいことなどがお有りですかな?"
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||||
1,"TEXT_FESHLW2021ACTIONGUIDE_00737_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESHLW2021ACTIONGUIDE_00737_A1_000_001","「赤っ鼻の男」について"
|
||||
3,"TEXT_FESHLW2021ACTIONGUIDE_00737_A1_000_002","「退魔のランタン」について"
|
||||
4,"TEXT_FESHLW2021ACTIONGUIDE_00737_A1_000_003","「導魂の聖水」について"
|
||||
5,"TEXT_FESHLW2021ACTIONGUIDE_00737_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_FESHLW2021ACTIONGUIDE_00737_MARK_010","守護天節の季節、天上では夜毎、宴が開かれて、
|
||||
聖人たちが招かれると言います。"
|
||||
7,"TEXT_FESHLW2021ACTIONGUIDE_00737_MARK_011","そうして、聖人の加護が弱まった地上では、
|
||||
「パンプキンヘッドの魔人」に導かれた魔物たちが跋扈する。
|
||||
そんな「魔人の夜」で、大暴れしたと伝えられるのが……"
|
||||
8,"TEXT_FESHLW2021ACTIONGUIDE_00737_MARK_012","あの赤っ鼻の男……そう、「死の道化師」なのです!"
|
||||
9,"TEXT_FESHLW2021ACTIONGUIDE_00737_MARK_013","古き書物によれば、赤っ鼻の魔人の縄張りに引き込まれると、
|
||||
ヒトはタマシイを抜き取られ、帰らぬ人となってしまうのだとか。
|
||||
ああ、恐ろしい……!"
|
||||
10,"TEXT_FESHLW2021ACTIONGUIDE_00737_MARK_014","……ですが、私が古文書を解読しつつ独自の理論で開発した道具、
|
||||
「退魔のランタン」と「導魂の聖水」があれば、恐るるに足らず!
|
||||
効果の程は、ぜひあなたの目でお確かめいただきたい!"
|
||||
11,"TEXT_FESHLW2021ACTIONGUIDE_00737_MARK_020","「退魔のランタン」は、妖異が嫌う波長の光を投射し、
|
||||
文字通り、魔を退けることができる優れモノ。"
|
||||
12,"TEXT_FESHLW2021ACTIONGUIDE_00737_MARK_021","妖異が現れたら「退魔のランタン」を発射してください!
|
||||
奴らを退けることができるはず……!"
|
||||
13,"TEXT_FESHLW2021ACTIONGUIDE_00737_MARK_030","「導魂の聖水」を所持していれば、
|
||||
囚われたタマシイを解放し、元の肉体へと戻すこともできるのです。"
|
||||
14,"TEXT_FESHLW2021ACTIONGUIDE_00737_MARK_031","もしも囚われたタマシイを見つけたら「導魂の聖水」を!
|
||||
さすればタマシイは解放され、元の肉体へ戻るでしょう!"
|
||||
15,"TEXT_FESHLW2021ACTIONGUIDE_00737_SYSTEM_032","囚われたタマシイを解放した数に応じて、
|
||||
「道化饗宴 ホーンテッドフィースト」を攻略した証として貰える、
|
||||
「<Sheet(Item,35832,0)/>」の数が変化します。"
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||||
16,"TEXT_FESHLW2021ACTIONGUIDE_00737_SYSTEM_033","集めた「<Sheet(Item,35832,0)/>」は、
|
||||
ミィ・ケット野外音楽堂の「いかがわしい売り子」に渡すことで、
|
||||
装備品やアイテムと交換できます。"
|
||||
17,"TEXT_FESHLW2021ACTIONGUIDE_00737_SYSTEM_034","道中で、囚われたタマシイを見つけたら、
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||||
積極的に解放してあげましょう!"
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||||
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0,"TEXT_FESHLW2021ENTRANCE_00733_PIERROTFAMILYSERVANT00733_000_000","モウシバラク、オマチクダサーイ!"
|
||||
1,"TEXT_FESHLW2021ENTRANCE_00733_PIERROTFAMILYSERVANT00733_000_001","タイヘンお待たせいたしましタ!
|
||||
饗宴へ向かわれますカー!?"
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2,"TEXT_FESHLW2021ENTRANCE_00733_DUNGEON_CONFIRM","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に向かいますか?"
|
||||
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||||
0,"TEXT_FESHLW2021GUIDE_00736_GUIDEHLW2021_000_000","ワタシは、旅芸人の一座の広報係デス。
|
||||
わからないことは、なんでも聞いてくださいネ!"
|
||||
1,"TEXT_FESHLW2021GUIDE_00736_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESHLW2021GUIDE_00736_A1_000_001","あなたたちは?"
|
||||
3,"TEXT_FESHLW2021GUIDE_00736_A1_000_002","「守護天節」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESHLW2021GUIDE_00736_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_FESHLW2021GUIDE_00736_GUIDEHLW2021_000_010","ワタシたち「コンチネンタル・サーカス」は……
|
||||
アッ!"
|
||||
6,"TEXT_FESHLW2021GUIDE_00736_GUIDEHLW2021_000_011","いっ、いや!
|
||||
ワタシたちは、大陸を横断しながら、
|
||||
各地で公演している、しがない旅芸人の一座デス……!"
|
||||
7,"TEXT_FESHLW2021GUIDE_00736_GUIDEHLW2021_000_012","この時期になるとエオルゼアにやって来て、
|
||||
「守護天節」が盛り上がるような出し物をしているのデスヨ……!"
|
||||
8,"TEXT_FESHLW2021GUIDE_00736_GUIDEHLW2021_000_013","アナタのような冒険者も、気に入るに違いないと思いマス!
|
||||
魔物退治は忘れて、一緒に「守護天節」を楽しみまショー!"
|
||||
9,"TEXT_FESHLW2021GUIDE_00736_GUIDEHLW2021_000_014","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
|
||||
魔物退治は忘れて、ぜひ遊びにいらしてくださいネ!"
|
||||
10,"TEXT_FESHLW2021GUIDE_00736_GUIDEHLW2021_000_020","「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、
|
||||
夜ごと盛大な宴に興じるというのデス。"
|
||||
11,"TEXT_FESHLW2021GUIDE_00736_GUIDEHLW2021_000_021","だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。
|
||||
ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができマシタ。"
|
||||
12,"TEXT_FESHLW2021GUIDE_00736_GUIDEHLW2021_000_022","でも……それも昔の話。
|
||||
今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ!
|
||||
聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのデスヨ!"
|
||||
13,"TEXT_FESHLW2021GUIDE_00736_GUIDEHLW2021_000_023","そうして安全になった都市では、
|
||||
「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのデス。
|
||||
ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですヨネ!"
|
||||
|
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||||
0,"TEXT_FESHLW2022GUIDE_00795_GUIDEHLW2022_000_000","わ、私は、冒険者ギルドから派遣された、
|
||||
今回の催しの広報係でございます。
|
||||
わからないことは、なんでもお聞きくださいネ……!"
|
||||
1,"TEXT_FESHLW2022GUIDE_00795_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESHLW2022GUIDE_00795_A1_000_001","あなたたちは?"
|
||||
3,"TEXT_FESHLW2022GUIDE_00795_A1_000_002","「守護天節」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESHLW2022GUIDE_00795_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_FESHLW2022GUIDE_00795_GUIDEHLW2022_000_010","私たちは今回、「コンチネンタル・サーカス」に代わり、
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「守護天節」が盛り上がるような出し物をしておりまス!"
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6,"TEXT_FESHLW2022GUIDE_00795_GUIDEHLW2022_000_011","アナタのような冒険者も、気に入るに違いなシ!
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||||
魔物退治は忘れて、一緒に「守護天節」を楽しみましょウ!"
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7,"TEXT_FESHLW2022GUIDE_00795_GUIDEHLW2022_000_012","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
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魔物退治は忘れて、ぜひ遊びにいらしてくださいネ!"
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8,"TEXT_FESHLW2022GUIDE_00795_GUIDEHLW2022_000_020","「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、
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||||
夜ごと盛大な宴に興じるというのでス。"
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9,"TEXT_FESHLW2022GUIDE_00795_GUIDEHLW2022_000_021","だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。
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||||
ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができましタ。"
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10,"TEXT_FESHLW2022GUIDE_00795_GUIDEHLW2022_000_022","でも……それも昔の話。
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今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ!
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聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのですヨ!"
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11,"TEXT_FESHLW2022GUIDE_00795_GUIDEHLW2022_000_023","そうして安全になった都市では、
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||||
「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのです。
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||||
ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですよネ!"
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@@ -0,0 +1,46 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_TRANSFORMHLW2022_000_000","キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。
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||||
私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、
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||||
変身させてみせましょう!"
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1,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_TRANSFORMHLW2022_000_001","ささ、これまでの冒険の中で、出会った人々の中から、
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||||
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
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2,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_TRANSFORMHLW2022_000_002","それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください!
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||||
キキキ……さあ、何がみえてきましたかな~?"
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||||
3,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_Q1_000_000","何と答える?"
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4,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A1_000_001","新生の冒険"
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5,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A1_000_002","蒼天の冒険"
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6,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_TRANSFORMHLW2022_000_003","では、そんな冒険の中で出会った人々の中から、
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||||
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
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7,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_Q2_000_000","何と答える?"
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8,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_000_001","おっとりとしているが、芯の強そうな角尊の女性"
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||||
9,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_000_002","揺るぎない信念と自信に満ちた、ルガディンの女性"
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||||
10,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_000_003","勇猛で闘志溢れる、ヒューランの男性"
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||||
11,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_000_004","桃色の髪が可愛らしい、高貴なララフェルの女性"
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12,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_000_005","魔導技術に長け、部下から慕われるガレアンの男性"
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13,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_000_006","野心が強く、つかみどころがないガレアンの男性"
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14,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_000_007","赤髪と紅い瞳を持つ、ミコッテの男性"
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||||
15,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_100_008","秘密結社を盟主として導く、ヒューランの女性"
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16,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_100_009","属州人ながら陣営隊長を務めた、ルガディンの男性"
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17,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_100_010","歌姫として名を馳せた、魅力的なミコッテの女性"
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18,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_100_011","大胆不敵で素敵な紳士のヒューランの男性"
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19,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_100_012","紳士な事件屋の助手を務める、ミコッテの女性"
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20,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_100_013","新生を果たしたヒューランの男性"
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21,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_000_009","黒髪で蒼い瞳に強い意志が宿る、エレゼンの男性"
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22,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_000_010","正義感が強く凛々しい、ハーフエレゼンの女性"
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23,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_000_011","黄色の耳付きローブをまとった、ララフェルの女性"
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24,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_000_012","類まれな槍さばきを誇る、孤高のエレゼンの男性"
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25,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_000_013","空賊を率い、自由を愛するヒューランの男性"
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26,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_000_014","噂好きの、高貴なエレゼンの男性"
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27,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_000_015","蒼天が似合うヒューランの男性"
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28,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_A2_000_025","キャンセル"
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29,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_TRANSFORMHLW2022_000_004","キキキ……みえました、みえましたよ!
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||||
それではお待ちかね、特別な奇術をかけますヨ!!"
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||||
30,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_SYSTEM_000_005","「変身状態」を解除したい場合には、
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||||
専用アクションである「変身解除」を使用することで、
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||||
元の状態に戻ることができます。"
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||||
31,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_TRANSFORMHLW2022_000_010","おや……あなた、本当にパーティーの招待客ですか?
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||||
申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、
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||||
正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。"
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32,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORM_00796_TRANSFORMHLW2022_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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||||
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@@ -0,0 +1,28 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESHLW2022WITCH_00797_PUMPKIN_000_000","……クスクス……何かお話でもする?"
|
||||
1,"TEXT_FESHLW2022WITCH_00797_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESHLW2022WITCH_00797_A1_000_001","ここはどんなところだ?"
|
||||
3,"TEXT_FESHLW2022WITCH_00797_A1_000_002","あなたは何者だ?"
|
||||
4,"TEXT_FESHLW2022WITCH_00797_A1_000_003","あなたは何をしている?"
|
||||
5,"TEXT_FESHLW2022WITCH_00797_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_FESHLW2022WITCH_00797_PUMPKIN_000_010","ここは私の家よ。
|
||||
せっかく招待したのだから、
|
||||
遠慮せずに、好きにくつろいでちょうだいね。"
|
||||
7,"TEXT_FESHLW2022WITCH_00797_PUMPKIN_000_020","もちろん、「パンプキンヘッドの魔人」よ。
|
||||
かつて多くの妖異を従えて、夜の街を練り歩いたという、
|
||||
伝説の魔人なの……。"
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||||
8,"TEXT_FESHLW2022WITCH_00797_PUMPKIN_000_021","といっても、実はこれって称号のようなものでね。
|
||||
私たち一族が、妖異を操る知識とともに、
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||||
代々、継承してきたものだったりするのよ……クスクス。"
|
||||
9,"TEXT_FESHLW2022WITCH_00797_PUMPKIN_000_030","私の先祖も、妖異を従えて戦いに参加したのだけれど、
|
||||
その結果、世界は大きく傷ついてしまったわ。"
|
||||
10,"TEXT_FESHLW2022WITCH_00797_PUMPKIN_000_031","こうして、自分たちの行いを後悔した先祖たちは、
|
||||
妖異の行いを見張ることを、使命にすると誓った……。
|
||||
ただ討つのではなく、彼らもまた楽しく生きられるように、ね。"
|
||||
11,"TEXT_FESHLW2022WITCH_00797_PUMPKIN_000_032","あら、私ったら、ついおしゃべりが過ぎちゃったわ。
|
||||
人を招いたことがないから、楽しくってね……クスクス……。"
|
||||
12,"TEXT_FESHLW2022WITCH_00797_PUMPKIN_000_033","……どうやら、あなたも妖異と契約しているようだけど、
|
||||
くれぐれも、扱いには気をつけてちょうだい?
|
||||
その力は、とても危険なものだから、ね。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,38 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESNYR2023GUIDE_00777_RABBITSERVER_000_000","あっしは、東方より参じた使節団の者でやす。
|
||||
ご不明なことがありやしたら、どうぞなんなりと。"
|
||||
1,"TEXT_FESNYR2023GUIDE_00777_Q1_000_1","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESNYR2023GUIDE_00777_A1_000_1","ここで何をしている?"
|
||||
3,"TEXT_FESNYR2023GUIDE_00777_A1_000_2","「降神祭」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESNYR2023GUIDE_00777_A1_000_4","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_FESNYR2023GUIDE_00777_RABBITSERVER_000_001","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、
|
||||
エオルゼアとの親睦を深めるため、
|
||||
東方より派遣された使節団でやす。"
|
||||
6,"TEXT_FESNYR2023GUIDE_00777_RABBITSERVER_000_002","あっしらの親分「卯奉行」さまとともに、
|
||||
祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。
|
||||
どうかご期待くだせえ!"
|
||||
7,"TEXT_FESNYR2023GUIDE_00777_RABBITSERVER_000_010","あっしらは、「降神祭」を盛り上げる催しを企画しておりやす。
|
||||
冒険者さまのご協力のおかげで、
|
||||
祭りはつつがなく進んでおりやすぜ。"
|
||||
8,"TEXT_FESNYR2023GUIDE_00777_RABBITSERVER_000_011","期間中は、引き続き「おみくじ」をお楽しみいただけるんで、
|
||||
よければ、足を伸ばしてみてくだせえ。"
|
||||
9,"TEXT_FESNYR2023GUIDE_00777_RABBITSERVER_000_030","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、
|
||||
エオルゼアとの親睦を深めるため、
|
||||
東方より派遣された使節団でやす。"
|
||||
10,"TEXT_FESNYR2023GUIDE_00777_RABBITSERVER_000_031","リムサ・ロミンサにて、あっしらの親分「卯奉行」さまとともに、
|
||||
祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。
|
||||
どうかご期待くだせえ!"
|
||||
11,"TEXT_FESNYR2023GUIDE_00777_RABBITSERVER_000_040","おや、ご存じではないので?
|
||||
東方の住人であるあっしがお教えするのも、
|
||||
奇妙な話でやすが……。"
|
||||
12,"TEXT_FESNYR2023GUIDE_00777_RABBITSERVER_000_041","「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。
|
||||
エオルゼアでは、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、
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||||
今回は、氷河と戦争を司る女神「ハルオーネ」様が選ばれたとか。"
|
||||
13,"TEXT_FESNYR2023GUIDE_00777_RABBITSERVER_000_042","さて一方、東方では、神話に語られたる12種の動物から、
|
||||
新たな季節を司るものを選ぶのが習わしでして、
|
||||
此度は「<RubyCharaters>FF04E58DAFFF0AE38186E38195E3818E</RubyCharaters>」となりやした。"
|
||||
14,"TEXT_FESNYR2023GUIDE_00777_RABBITSERVER_000_043","東方の文字で書くと「卵」みてえでやすが、
|
||||
長い耳で跳ねる「兎」のことでございやす。
|
||||
これも東方文化のひとつと、お含みおきくだせえ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,52 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_OMIKUJISHI_000_000","ああ、君か!
|
||||
何か御用がおありかな?"
|
||||
1,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_OMIKUJISHI_100_000","東方由来の占いである「おみくじ」を開催中だ。
|
||||
君も占ってみないかい?"
|
||||
2,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_Q1_000_1","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_A1_000_1","「おみくじ」を引きたい"
|
||||
4,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_A1_000_2","「おみくじ」の由来は?"
|
||||
5,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_A1_000_3","あなたについて知りたい"
|
||||
6,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_A1_000_4","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_OMIKUJISHI_000_003","おみくじは1回100ギルだよ。
|
||||
引いていくかい?"
|
||||
8,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_Q1_000_000","100ギルを支払いますか?"
|
||||
9,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_OMIKUJISHI_000_001","よしきた!
|
||||
さあ、おみくじを引いておくれ!"
|
||||
10,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_OMIKUJISHI_000_004","おっと、おみくじ代が足りないみたいだね。
|
||||
また来ておくれよ!"
|
||||
11,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_OMIKUJISHI_000_002","おみくじの結果はどうだったかな?
|
||||
君の新しい日々を照らす言葉になりますように!"
|
||||
12,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_OMIKUJISHI_000_010","おみくじの始まりは、数千年前に遡るんだ。
|
||||
東方の神話で神々の使いともされる十二の獣たちが、
|
||||
とある僧侶の夢に、それぞれ十二の神託を携えて現れたという。"
|
||||
13,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_OMIKUJISHI_000_011","十二の獣の十二の御言葉……総じて144文の経文だ。
|
||||
夢から経文を授かった僧侶が、それを整理して、
|
||||
人々の運勢を占うものとして広めたのが、おみくじの始まり。"
|
||||
14,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_OMIKUJISHI_000_012","彼が修行のため、旅して回ったおかげで、
|
||||
東方では、広くおみくじが知られるようになったそうだよ。"
|
||||
15,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_OMIKUJISHI_000_020","僕は見ての通り、ヴィエラ族でね。
|
||||
少しばかり長生きをするうち、
|
||||
降神祭にも関わる「12」という数字の神秘に魅了されたんだ。"
|
||||
16,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_OMIKUJISHI_000_021","東方の十二の獣、エオルゼアの十二神、
|
||||
それにヴィエラ族の男たちの姓の数もそうだね。
|
||||
各地に残る「12」の数字には、何か繋がりがありそうじゃない?"
|
||||
17,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_OMIKUJISHI_000_022","そうして「12」を追う旅を続けるうちに、
|
||||
おみくじに出会い、今に至るというわけさ。"
|
||||
18,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_OMIKUJISHI_000_023","ちなみに僕の名前は……今は、モリソバ!
|
||||
街暮らしのヴィエラ族は、よく名前を変えるんだけど、
|
||||
僕は時々の吉凶に応じて、12の名前を使い分けているのさ!"
|
||||
19,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_OMIKUJISHI_100_023","ちなみに僕の名前は……今は、タイヤキ!
|
||||
街暮らしのヴィエラ族は、よく名前を変えるんだけど、
|
||||
僕は時々の吉凶に応じて、12の名前を使い分けているのさ!"
|
||||
20,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_OMIKUJISHI_200_023","ちなみに僕の名前は……今は、キンピラ!
|
||||
街暮らしのヴィエラ族は、よく名前を変えるんだけど、
|
||||
僕は時々の吉凶に応じて、12の名前を使い分けているのさ!"
|
||||
21,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_OMIKUJISHI_300_023","ちなみに僕の名前は……今は、ナメロウ!
|
||||
街暮らしのヴィエラ族は、よく名前を変えるんだけど、
|
||||
僕は時々の吉凶に応じて、12の名前を使い分けているのさ!"
|
||||
22,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_OMIKUJISHI_400_023",""
|
||||
23,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
24,"TEXT_FESNYR2023OMIKUJI_00776_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,88 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESPDY2022_00734_BUTLER_000_000","プリンセスデーに関するご質問にお答えいたします。
|
||||
何か疑問がございましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
|
||||
1,"TEXT_FESPDY2022_00734_GUIDEPDY2022_100_000","プリンセスデーに関するご質問にお答えいたします。
|
||||
何か疑問がございましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
|
||||
2,"TEXT_FESPDY2022_00734_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_FESPDY2022_00734_A1_000_001","「プリンセスデー」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESPDY2022_00734_A1_000_002","「エドヴィア姫」とは?"
|
||||
5,"TEXT_FESPDY2022_00734_A1_100_002","話す"
|
||||
6,"TEXT_FESPDY2022_00734_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_FESPDY2022_00734_BUTLER_000_010","「プリンセスデー」とは、
|
||||
すべての女の子のための祝祭です。"
|
||||
8,"TEXT_FESPDY2022_00734_BUTLER_000_011","起源は遡ること300年ほど前……
|
||||
ウルダハの王朝がソーン朝であった時代のことです。"
|
||||
9,"TEXT_FESPDY2022_00734_BUTLER_000_012","窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、
|
||||
同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出しました。"
|
||||
10,"TEXT_FESPDY2022_00734_BUTLER_000_013","それを知った時の国王「バルドリック」は大いに狼狽し、
|
||||
軍を総動員する大騒動を引き起こしてしまいます。"
|
||||
11,"TEXT_FESPDY2022_00734_BUTLER_000_014","「エドヴィア姫」が見つかるまでの間、
|
||||
軍による度を超した捜索で、街は大混乱に陥りました。
|
||||
姫に協力した町娘の家に至っては、家捜しで半壊する始末。"
|
||||
12,"TEXT_FESPDY2022_00734_BUTLER_000_015","この事件の後、「バルドリック王」は町娘を訪ね、
|
||||
「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」と謝罪、
|
||||
家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうです。"
|
||||
13,"TEXT_FESPDY2022_00734_BUTLER_000_016","王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ちました。
|
||||
それを受け、「バルドリック王」は毎年同じ日に、
|
||||
抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたといいます。"
|
||||
14,"TEXT_FESPDY2022_00734_BUTLER_000_017","王の没後、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、
|
||||
ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がり、
|
||||
現在の「プリンセスデー」となったのです。"
|
||||
15,"TEXT_FESPDY2022_00734_BUTLER_000_020","「エドヴィア姫」は、今より300年ほど昔の人物です。
|
||||
当時、ウルダハを支配していたヒューラン族の王朝、
|
||||
ソーン朝の姫君です。"
|
||||
16,"TEXT_FESPDY2022_00734_BUTLER_000_021","彼女が王宮を抜けだした「エドヴィア姫失踪事件」は、
|
||||
「プリンセスデー」の発端としても有名です。"
|
||||
17,"TEXT_FESPDY2022_00734_BUTLER_000_022","自由奔放な「エドヴィア姫」に、
|
||||
厳格で知られる父「バルドリック王」……。
|
||||
父娘の関係は、かなり距離のあるものだったといいます。"
|
||||
18,"TEXT_FESPDY2022_00734_BUTLER_000_023","それが変わったのは「エドヴィア姫失踪事件」のおかげです。
|
||||
娘を心配するあまりに大暴走する「バルドリック王」を見て、
|
||||
「エドヴィア姫」も思うところがあったのでしょう。"
|
||||
19,"TEXT_FESPDY2022_00734_BUTLER_000_024","「失踪事件」以降、姫が王に歩み寄る形で関係が改善し、
|
||||
やがては理想的な父娘関係として記録に残るほど、
|
||||
ふたりの仲はよくなったそうです。"
|
||||
20,"TEXT_FESPDY2022_00734_GUIDEPDY2022_100_010","「プリンセスデー」とは、
|
||||
すべての女の子のための祝祭です。"
|
||||
21,"TEXT_FESPDY2022_00734_GUIDEPDY2022_100_011","起源は遡ること300年ほど前……
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||||
ウルダハの王朝がソーン朝であった時代のことです。"
|
||||
22,"TEXT_FESPDY2022_00734_GUIDEPDY2022_100_012","窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、
|
||||
同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出しました。"
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||||
23,"TEXT_FESPDY2022_00734_GUIDEPDY2022_100_013","それを知った時の国王「バルドリック」は大いに狼狽し、
|
||||
軍を総動員する大騒動を引き起こしてしまいます。"
|
||||
24,"TEXT_FESPDY2022_00734_GUIDEPDY2022_100_014","「エドヴィア姫」が見つかるまでの間、
|
||||
軍による度を超した捜索で、街は大混乱に陥りました。
|
||||
姫に協力した町娘の家に至っては、家捜しで半壊する始末。"
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||||
25,"TEXT_FESPDY2022_00734_GUIDEPDY2022_100_015","この事件の後、「バルドリック王」は町娘を訪ね、
|
||||
「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」と謝罪、
|
||||
家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうです。"
|
||||
26,"TEXT_FESPDY2022_00734_GUIDEPDY2022_100_016","王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ちました。
|
||||
それを受け、「バルドリック王」は毎年同じ日に、
|
||||
抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたといいます。"
|
||||
27,"TEXT_FESPDY2022_00734_GUIDEPDY2022_100_017","王の没後、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、
|
||||
ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がり、
|
||||
現在の「プリンセスデー」となったのです。"
|
||||
28,"TEXT_FESPDY2022_00734_GUIDEPDY2022_100_020","「エドヴィア姫」は、今より300年ほど昔の人物です。
|
||||
当時、ウルダハを支配していたヒューラン族の王朝、
|
||||
ソーン朝の姫君です。"
|
||||
29,"TEXT_FESPDY2022_00734_GUIDEPDY2022_100_021","彼女が王宮を抜けだした「エドヴィア姫失踪事件」は、
|
||||
「プリンセスデー」の発端としても有名です。"
|
||||
30,"TEXT_FESPDY2022_00734_GUIDEPDY2022_100_022","自由奔放な「エドヴィア姫」に、
|
||||
厳格で知られる父「バルドリック王」……。
|
||||
父娘の関係は、かなり距離のあるものだったといいます。"
|
||||
31,"TEXT_FESPDY2022_00734_GUIDEPDY2022_100_023","それが変わったのは「エドヴィア姫失踪事件」のおかげです。
|
||||
娘を心配するあまりに大暴走する「バルドリック王」を見て、
|
||||
「エドヴィア姫」も思うところがあったのでしょう。"
|
||||
32,"TEXT_FESPDY2022_00734_GUIDEPDY2022_100_024","「失踪事件」以降、姫が王に歩み寄る形で関係が改善し、
|
||||
やがては理想的な父娘関係として記録に残るほど、
|
||||
ふたりの仲はよくなったそうです。"
|
||||
33,"TEXT_FESPDY2022_00734_BUTLER_000_030","今回のプリンセスデーでも催し物を開催予定です。
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||||
冒険者さんも、よければぜひご覧になってくださいね!"
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||||
34,"TEXT_FESPDY2022_00734_BUTLER_000_031","これはこれは、冒険者さん!
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||||
モデルとして出場されるとは予想外でしたが、
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||||
見事な立ち振る舞いでしたぞ!"
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35,"TEXT_FESPDY2022_00734_BUTLER_000_032","おや、冒険者さん!
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||||
よければまた、コンテストの時のようにステージを歩いて、
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||||
モデル気分を味わってみてくださいね!"
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||||
0,"TEXT_FESSUM2021_00711_ETHELIA_000_000","う~ん、風が心地いいわね~。
|
||||
ここ、コスタ・デル・ソルでは「紅蓮祭」が開催中よ!
|
||||
祭りに関することなら、なんでも聞いてね!"
|
||||
1,"TEXT_FESSUM2021_00711_ETHELIA_000_010","ただいま「紅蓮祭」が絶賛開催中よ!
|
||||
祭りについて、なにか気になることがあれば、
|
||||
遠慮なく聞いてちょうだい!"
|
||||
2,"TEXT_FESSUM2021_00711_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_FESSUM2021_00711_A1_000_001","「紅蓮祭」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESSUM2021_00711_A1_000_002","「紅蓮祭手形」とは?"
|
||||
5,"TEXT_FESSUM2021_00711_A1_000_003","「紅蓮祭手形」を入手するには?"
|
||||
6,"TEXT_FESSUM2021_00711_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_FESSUM2021_00711_ETHELIA_000_020","「紅蓮祭」について説明するわね。
|
||||
もともとは、突如として現れた炎の怪獣を撃退するため、
|
||||
冒険者ギルドの有志で催された祭りが「紅蓮祭」なの。"
|
||||
8,"TEXT_FESSUM2021_00711_ETHELIA_000_021","以降、炎の怪獣が出現しないときにも、
|
||||
冒険者ギルドの活動を広めるために、開催されているわ。
|
||||
我らが紅蓮祭実行委員長、ヘールマガを筆頭にね!"
|
||||
9,"TEXT_FESSUM2021_00711_ETHELIA_000_022","ヘールマガの指揮のもと、
|
||||
冒険者に憧れる子供たちの夢と希望を守るためにも、
|
||||
私たち実行委員が、真心をこめて運営しているのよ。"
|
||||
10,"TEXT_FESSUM2021_00711_ETHELIA_000_030","開催場所は、コスタ・デル・ソルの地主である、
|
||||
ゲゲルジュ氏が、今回も快く提供してくれたわ。"
|
||||
11,"TEXT_FESSUM2021_00711_ETHELIA_000_031","あなたも、ぜひ「紅蓮祭」に参加して、
|
||||
冒険者ギルドを盛りあげてくれると嬉しいわ!"
|
||||
12,"TEXT_FESSUM2021_00711_ETHELIA_000_032","さあ、今回の開催場所は、コスタ・デル・ソルよ。
|
||||
あなたも、ぜひ参加してちょうだいね!"
|
||||
13,"TEXT_FESSUM2021_00711_ETHELIA_000_040","お祭りの開催を助けてくれた冒険者への報酬として、
|
||||
紅蓮祭実行委員が発行している手形よ。
|
||||
いろんな品物と交換できるから、集めてみてね。"
|
||||
14,"TEXT_FESSUM2021_00711_ETHELIA_000_050","今季の「紅蓮祭」への協力といえば、アイスボンバード退治ね。
|
||||
一度は、あなたの協力もあって撃破できたんだけど、
|
||||
どうやらビーチに、繰り返し現れているようなの。"
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||||
15,"TEXT_FESSUM2021_00711_ETHELIA_000_051","海からアイスボンバードが現れたら、
|
||||
あなたは、現地の人たちと協力して、
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||||
ビーチを守ってほしいの。"
|
||||
16,"TEXT_FESSUM2021_00711_ETHELIA_000_052","作戦への貢献度によって、
|
||||
お礼に「紅蓮祭手形」を渡しているのよ。
|
||||
記念の品と交換できるから、協力してくれたら嬉しいわ!"
|
||||
17,"TEXT_FESSUM2021_00711_SYSTEM_000_053","「紅蓮祭手形」は、
|
||||
紅蓮祭会場南東で発生している、
|
||||
F.A.T.E.に参加して貢献することで入手できます。"
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESSUM2022_00775_ETHELIA_000_000","皆さんお待ちかね、いよいよ「アイツ」が帰ってきた!
|
||||
ここ、コスタ・デル・ソルでは「紅蓮祭」が開催中よ!
|
||||
祭りに関することなら、なんでも聞いてね!"
|
||||
1,"TEXT_FESSUM2022_00775_ETHELIA_000_010","ただいま「紅蓮祭」が絶賛開催中よ!
|
||||
祭りについて、なにか気になることがあれば、
|
||||
遠慮なく聞いてちょうだい!"
|
||||
2,"TEXT_FESSUM2022_00775_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_FESSUM2022_00775_A1_000_001","「紅蓮祭」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESSUM2022_00775_A1_000_002","「帰ってきた常夏の魔城」とは?"
|
||||
5,"TEXT_FESSUM2022_00775_A1_000_005","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_FESSUM2022_00775_ETHELIA_000_020","「紅蓮祭」について説明するわね。
|
||||
もともとは、突如として現れた炎の怪獣を撃退するため、
|
||||
冒険者ギルドの有志で催された祭りが「紅蓮祭」なの。"
|
||||
7,"TEXT_FESSUM2022_00775_ETHELIA_000_021","以降、炎の怪獣が出現しないときにも、
|
||||
冒険者ギルドの活動を広めるために、開催されているわ。
|
||||
我らが紅蓮祭実行委員長、ヘールマガを筆頭にね!"
|
||||
8,"TEXT_FESSUM2022_00775_ETHELIA_000_022","ヘールマガの指揮のもと、
|
||||
冒険者に憧れる子供たちの夢と希望を守るためにも、
|
||||
私たち実行委員が、真心をこめて運営しているのよ。"
|
||||
9,"TEXT_FESSUM2022_00775_ETHELIA_000_030","開催場所は、コスタ・デル・ソルの地主である、
|
||||
ゲゲルジュ氏が、今回も快く提供してくれたわ。"
|
||||
10,"TEXT_FESSUM2022_00775_ETHELIA_000_031","あなたも、ぜひ「紅蓮祭」に参加して、
|
||||
冒険者ギルドを盛りあげてくれると嬉しいわ!"
|
||||
11,"TEXT_FESSUM2022_00775_ETHELIA_000_032","さあ、今回の開催場所は、コスタ・デル・ソルよ。
|
||||
あなたも、ぜひ参加してちょうだいね!"
|
||||
12,"TEXT_FESSUM2022_00775_ETHELIA_000_040","「帰ってきた常夏の魔城」は、攻略型の巨大障害物施設よ。
|
||||
名前のとおり、過去に開催して好評を博した「常夏の魔城」が、
|
||||
新コースを追加して、「紅蓮祭」に「帰ってきた」ってわけ。"
|
||||
13,"TEXT_FESSUM2022_00775_ETHELIA_000_041","ここ最近は、事情があって開催できなかったんだけどね。
|
||||
お客さんからの復活を望む声を受けて、ゲゲルジュ氏が、
|
||||
その私財を投じて建設し、提供してくれたの。"
|
||||
14,"TEXT_FESSUM2022_00775_ETHELIA_000_042","さて、その魔城の攻略には、身体能力が重要になるわ。
|
||||
絶妙な位置にある足場の間を跳んで、渡って、
|
||||
ゴールまでたどり着いたら攻略成功よ!"
|
||||
15,"TEXT_FESSUM2022_00775_ETHELIA_000_043","新コースの方は、身体能力より精神力……
|
||||
次々と爆発する爆弾を前に、平静を保てる胆力が必要ね。
|
||||
こちらもゴールまでたどり着けば、攻略成功になるわ。"
|
||||
16,"TEXT_FESSUM2022_00775_ETHELIA_000_044","どちらのコースも、魔城の名に恥じない難易度よ。
|
||||
あなたも冒険者ならば、ぜひ挑戦してみて。
|
||||
紅蓮祭実行委員一同、あなたの攻略を待っているわ!"
|
||||
17,"TEXT_FESSUM2022_00775_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
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int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_MAIDVLT00725_000_000","「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、
|
||||
リゼットちゃんから仰せつかっております。
|
||||
疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
|
||||
1,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_Q1_000_001","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_A1_000_001","あなたたちは、ここで何をしている?"
|
||||
3,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_A1_000_002","「ヴァレンティオンデー」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_A1_000_003","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」とは?"
|
||||
5,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_A1_000_004","「アストリド」とは?"
|
||||
6,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_A1_000_005","「クプカ・クップ」とは?"
|
||||
7,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_A1_000_006","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_MAIDVLT00725_000_010","我々は「愛の伝道師」。
|
||||
「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、
|
||||
イシュガルドよりやって参りました。"
|
||||
9,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_MAIDVLT00725_000_011","みなさまが心のうちに秘める想いを、
|
||||
大切な誰かへと届けるお手伝いもしております。
|
||||
我々の催しが、あなたの愛を深める一助となれば幸いです。"
|
||||
10,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_MAIDVLT00725_000_012","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
|
||||
興味がお有りでしたら、ぜひいらしてくださいませ!"
|
||||
11,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_MAIDVLT00725_000_020","「ヴァレンティオンデー」とは、
|
||||
命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、
|
||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。"
|
||||
12,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_MAIDVLT00725_000_021","今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、
|
||||
自分の「愛」を、贈り物とともに伝える祝祭となっております。"
|
||||
13,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_MAIDVLT00725_000_030","「愛の伝道師」を率いる高貴なるアイドル、
|
||||
それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。"
|
||||
14,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_MAIDVLT00725_000_031","彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、
|
||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。
|
||||
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
15,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_MAIDVLT00725_000_032","彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、
|
||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。
|
||||
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけください。"
|
||||
16,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_MAIDVLT00725_000_040","初々しい次世代の「愛の伝道師」、
|
||||
それがアストリド様、通称「アストちゃん」です。"
|
||||
17,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_MAIDVLT00725_000_041","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんのご親戚で、
|
||||
ヴァレンティオンの催しを運営するべく、来られています。
|
||||
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
18,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_MAIDVLT00725_000_042","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんのご親戚で、
|
||||
ヴァレンティオンの催しを運営するべく、来られています。
|
||||
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
19,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_MAIDVLT00725_000_050","クプカ・クップ様は、モーグリ族の「愛の伝道師」にして、
|
||||
ラブにまつわる贈り物を届ける「ラブの配達士」です。"
|
||||
20,"TEXT_FESVLT2022GUIDE_00725_MAIDVLT00725_000_051","トレードマークのハートポンポンに、
|
||||
愛の成就を願掛けされる方が多くいらっしゃるそうです。
|
||||
ラブのお届け物がありましたら、ぜひご依頼くださいませ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,41 @@
|
||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
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||||
0,"TEXT_FESVLT2023GUIDE_00793_MAIDVLT00725_000_000","「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、
|
||||
リゼットちゃんから仰せつかっております。
|
||||
疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
|
||||
1,"TEXT_FESVLT2023GUIDE_00793_Q1_000_001","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESVLT2023GUIDE_00793_A1_000_001","あなたたちは、ここで何をしている?"
|
||||
3,"TEXT_FESVLT2023GUIDE_00793_A1_000_002","「ヴァレンティオンデー」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESVLT2023GUIDE_00793_A1_000_003","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」とは?"
|
||||
5,"TEXT_FESVLT2023GUIDE_00793_A1_000_004","「アストリド」とは?"
|
||||
6,"TEXT_FESVLT2023GUIDE_00793_A1_000_006","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_FESVLT2023GUIDE_00793_MAIDVLT00725_000_010","我々は「愛の伝道師」。
|
||||
「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、
|
||||
イシュガルドよりやって参りました。"
|
||||
8,"TEXT_FESVLT2023GUIDE_00793_MAIDVLT00725_000_011","みなさまが心のうちに秘める想いを、
|
||||
大切な誰かへと届けるお手伝いもしております。
|
||||
我々の催しが、あなたの愛を深める一助となれば幸いです。"
|
||||
9,"TEXT_FESVLT2023GUIDE_00793_MAIDVLT00725_000_012","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
|
||||
興味がお有りでしたら、ぜひいらしてくださいませ!"
|
||||
10,"TEXT_FESVLT2023GUIDE_00793_MAIDVLT00725_000_020","「ヴァレンティオンデー」とは、
|
||||
命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、
|
||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。"
|
||||
11,"TEXT_FESVLT2023GUIDE_00793_MAIDVLT00725_000_021","今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、
|
||||
自分の「愛」を、贈り物とともに伝える祝祭となっております。"
|
||||
12,"TEXT_FESVLT2023GUIDE_00793_MAIDVLT00725_000_030","「愛の伝道師」を率いる高貴なるアイドル、
|
||||
それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。"
|
||||
13,"TEXT_FESVLT2023GUIDE_00793_MAIDVLT00725_000_031","彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、
|
||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。
|
||||
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
14,"TEXT_FESVLT2023GUIDE_00793_MAIDVLT00725_000_032","彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、
|
||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。
|
||||
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけください。"
|
||||
15,"TEXT_FESVLT2023GUIDE_00793_MAIDVLT00725_000_040","初々しい次世代の「愛の伝道師」、
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||||
それがアストリド様、通称「アストちゃん」です。"
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16,"TEXT_FESVLT2023GUIDE_00793_MAIDVLT00725_000_041","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんのご親戚で、
|
||||
ヴァレンティオンの催しを運営するべく、来られています。
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||||
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
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||||
17,"TEXT_FESVLT2023GUIDE_00793_MAIDVLT00725_000_042","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんのご親戚で、
|
||||
ヴァレンティオンの催しを運営するべく、来られています。
|
||||
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
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@@ -0,0 +1,121 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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0,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_EMILIE_000_000","あ、冒険者さん!
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||||
一緒に宣伝してもらった愛を語るイベント、これからやるんだ!
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||||
この新衣装の試着もやってるから、よかったら見ていって!"
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1,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_Q2_100_000","イベントを見ていきますか?"
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2,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_Q1_000_000","誰のステージを見る?"
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||||
3,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_A1_000_001","冒険者ギルドの顔役と園芸師ギルドのマスター"
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4,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_A2_000_001","木工師ギルドのマスターとどんぐり遊園の少年"
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5,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_A3_000_001","恋する愛の伝道師たち"
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6,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_A4_000_001","「暁」の冒険者姉妹"
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7,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_A5_000_001","敏腕占い師と月からの来訪者"
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8,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_ASTRID_000_010","ミューヌさん、そしてフフチャさん、
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||||
イベントへのご参加、ありがとうございます!
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||||
今回参加してくださった理由から、まずはお願いします!"
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||||
9,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_MIOUNNE_000_011","カーラインカフェと冒険者ギルドの宣伝になると思ってね、
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||||
お邪魔しに来てみたんだ。"
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||||
10,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_FUFUCHA_000_012","私も、ミューヌさんと同じようなものですね。
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園芸師ギルドの宣伝になればと、参加してみました。"
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||||
11,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_EMILIE_000_013","ありがとうございます!
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||||
それじゃあ、ご自分の「愛」について語ってくださーい!"
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||||
12,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_MIOUNNE_000_014","僕が愛を語るなら、お茶の話はかかせないね。
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||||
淹れるのも、飲むのも、味わってもらうのも好きだし、
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||||
茶葉の発酵具合にもこだわって、いろいろ試しているよ。"
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13,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_MIOUNNE_100_014","カーラインカフェで出しているお茶は、
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||||
どれも選りすぐりの逸品だから、ぜひ飲みに来てもらいたいな。"
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||||
14,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_FUFUCHA_000_015","私の場合は、むしろお茶の葉のほう……
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||||
木々や草花を愛しく思います。"
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||||
15,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_FUFUCHA_100_015","自然の恵みを受け取って、どう活用するかを考え、
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||||
それを必要とする人たちへ届けることに、喜びも感じるのです。"
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||||
16,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_ASTRID_000_016","愛の季節にぴったりのお茶やお花に興味のある方は、
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||||
ぜひ、カーラインカフェと園芸師ギルドまで!
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||||
ご参加、ありがとうございましたー!"
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||||
17,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_ASTRID_000_020","ベアティヌさん、そしてニコリオーさん、
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||||
イベントへのご参加、ありがとうございます!
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||||
今回参加してくださった理由から、まずはお願いします!"
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||||
18,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_BEATINE_000_021","参加理由……フフフフ……
|
||||
それはもちろん「愛」を語るためですよ。"
|
||||
19,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_NICOLIAUX_000_022","俺は、先生の付き添い……見張り役?
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||||
あ、でも、どんぐり遊園の仲間の募集もしたいんだ。"
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||||
20,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_EMILIE_000_023","ありがとうございます!
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||||
それじゃあ、ご自分の「愛」について語ってくださーい!"
|
||||
21,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_BEATINE_000_024","個性豊かな木々たちに、木工師が愛を注ぐことで生み出される、
|
||||
見事な木材の手触りやしなり具合といったら……
|
||||
ハァ…………。"
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||||
22,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_BEATINE_100_024","加工のさなかに舞う木くずの香しさや、
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||||
歳を重ねて刻まれる年輪の見事な曲線美……。
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||||
フフ、フフフ……先生、ときめきが止まりませんよ……!"
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||||
23,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_NICOLIAUX_000_025","あ、えーっと……
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||||
先生はいつもこんな感じだから、気にしないで。"
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||||
24,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_NICOLIAUX_100_025","それで、俺はどんぐり遊園の遊び仲間と、
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||||
遊具を作ってくれる木工師のみんなが好きだよ!
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||||
もちろん、ベアティヌ先生のこともな!"
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25,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_ASTRID_000_026","えーっと、木材や木工品に魅了されている方は木工師ギルドへ、
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||||
遊び仲間とお手製の遊具に興味がある子はどんぐり遊園まで!
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||||
ご参加、ありがとうございましたー!"
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||||
26,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_ASTRID_000_030","リゼットちゃん、そしてオルトファンスさん、
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||||
イベントへのご参加、ありがとうございます!
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||||
今回参加してくださった理由から、まずはお願いします!"
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||||
27,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_LISETTE_000_031","それはもちろん、うちのかわいい~、
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愛の伝道師たちのイベントを盛り上げるためッ☆"
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||||
28,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_HORTEFENSE_000_032","僕も同じくだよ!
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あ、でも、リゼットさんへの愛を語りたくてね!"
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||||
29,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_EMILIE_000_033","アツアツな先輩がた、ありがとうございます!
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||||
それじゃあ、ご自分の「愛」について語ってくださーい!"
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||||
30,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_HORTEFENSE_000_034","僕の愛するリゼットさんが、いかに素晴らしい女性か伝えたい!
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||||
限られた尺でこの想いのすべては語りきれないが、
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||||
とにかくもう、僕は彼女のトリコなのさ!"
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||||
31,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_HORTEFENSE_100_034","行き倒れていた僕のもとへと舞い降りた、
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||||
気高く美しき聖女様……!
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||||
そんな彼女と共にいられることが、嬉しくてしかたない!"
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32,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_LISETTE_000_035","そっ、そんな恥ずかしいこと言ってんじゃねぇ!"
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||||
33,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_LISETTE_100_035","あーっ、くそっ……で、でも、そうやってちゃんと、
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||||
気持ちを伝えてくれるところは……す……好き……だゾ……。"
|
||||
34,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_ASTRID_000_036","あ……あー、えーっと……これはただの惚気では……?
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||||
ええと、聞いているこちらまで恥ずかしくなる恋人たちに拍手を!
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ご、ご参加、ありがとうございましたー!"
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35,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_ASTRID_000_040","エノルさん、そしてクレメンスさん、
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||||
イベントへのご参加、ありがとうございます!
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||||
今回参加してくださった理由から、まずはお願いします!"
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36,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_AENOR_000_041","ちょうどグリダニアに滞在してたから、
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||||
飛び込み参加してみたの。"
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||||
37,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_CLEMENCE_000_042","お姉ちゃんと会うためにグリダニアまで来たので、
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||||
記念に参加してみました!"
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||||
38,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_EMILIE_000_043","ありがとうございます!
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||||
それじゃあ、ご自分の「愛」について語ってくださーい!"
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||||
39,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_AENOR_000_044","愛……そう、愛よ! 兄弟愛!!
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||||
互いを尊重し支え合う、熱く揺るぎなき絆……
|
||||
クゥゥゥッ……最近、まったく足りていないの!"
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||||
40,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_AENOR_100_044","ああ、つらい! つらすぎる!
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||||
素晴らしき兄弟愛を、この目に焼きつけたいっ!!"
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||||
41,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_CLEMENCE_000_045","ああああっ、お姉ちゃんが口を開くといつもこう……!
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||||
皆さん、今のは聞かなかったことにしてください!"
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||||
42,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_CLEMENCE_100_045","ちなみに私は、最近学んでいる占星術が楽しくて好きです!
|
||||
もうしばらくイシュガルドで勉強をしたら、
|
||||
次はニームの軍学にも手を出したいです!"
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||||
43,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_ASTRID_000_046","えーっと、聞かなかったことにしたほうがいいようなので……
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||||
あっ、姉妹水入らずで、楽しい祝祭をお過ごしください!
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||||
ご参加、ありがとうございましたー!"
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||||
44,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_ASTRID_000_050","ウリエンジェさん、そしてプディングウェイさん、
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||||
イベントへのご参加、ありがとうございます!
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||||
今回参加してくださった理由から、まずはお願いします!"
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45,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_URIANGER_000_051","愛を語る、という素晴らしい催しがあると伺いまして……
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||||
客席に馴染みの顔を見つけたのも、参加理由のひとつでしょうか。"
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||||
46,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_PUDDINGWAY_000_052","ウリエンジェと一緒に参加してみたくて、来ちゃいました!"
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||||
47,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_EMILIE_000_053","ありがとうございます!
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||||
それじゃあ、ご自分の「愛」について語ってくださーい!"
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||||
48,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_PUDDINGWAY_000_054","愛といえば、プディング!
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||||
そう、プディングなんです……!"
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||||
49,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_PUDDINGWAY_100_054","トロトロの柔らかいのから、ギュッと硬めのまであって、
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||||
乾かした果物が入っているのもあるなんて、はわわわわ……!
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||||
いろいろなプディングを、たっぷり食べたいです!"
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||||
50,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_URIANGER_000_055","料理への愛を語るのであれば、私はフリカデレでしょうか……。
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||||
私の好物と知って、よく作ってくれる方がいたものですから、
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||||
とても思い出深く大切な料理なのです。"
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||||
51,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_URIANGER_100_055","作り始めたころの焦げた味も、上達してからの見事な味も、
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||||
思い返すほどに、恋しく感じられます。"
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||||
52,"TEXT_FESVLT2023PRESENTATION_00794_ASTRID_000_056","素敵な好物のお話で、お腹が空いてきてしまいました!
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||||
ちなみに私は、冷え込む日のオニオングラタンスープが好きです!
|
||||
ご参加、ありがとうございましたー!"
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||||
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@@ -0,0 +1,31 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESXMS2021GUIDE_00727_GUIDEXMS2021_000_000","私は、星芒祭実行委員の広報係です。
|
||||
「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!"
|
||||
1,"TEXT_FESXMS2021GUIDE_00727_Q1_000_001","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESXMS2021GUIDE_00727_A1_000_001","「星芒祭」とは?"
|
||||
3,"TEXT_FESXMS2021GUIDE_00727_A1_000_002","あなたたちは、ここで何をしている?"
|
||||
4,"TEXT_FESXMS2021GUIDE_00727_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_FESXMS2021GUIDE_00727_GUIDEXMS2021_000_010","かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。
|
||||
北方の都市「イシュガルド」の街路では、
|
||||
戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。"
|
||||
6,"TEXT_FESXMS2021GUIDE_00727_GUIDEXMS2021_000_011","それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、
|
||||
孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。
|
||||
この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。"
|
||||
7,"TEXT_FESXMS2021GUIDE_00727_GUIDEXMS2021_000_012","寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、
|
||||
大人が星神からの贈物を、子どもに配るという祝祭ですね。"
|
||||
8,"TEXT_FESXMS2021GUIDE_00727_GUIDEXMS2021_000_013","「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。
|
||||
白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、
|
||||
子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。"
|
||||
9,"TEXT_FESXMS2021GUIDE_00727_GUIDEXMS2021_000_014","そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、
|
||||
祈りの礼として渡される星神からの贈物を、
|
||||
子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。"
|
||||
10,"TEXT_FESXMS2021GUIDE_00727_GUIDEXMS2021_000_020","私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会です。
|
||||
グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、
|
||||
「星芒祭」を開催しています。"
|
||||
11,"TEXT_FESXMS2021GUIDE_00727_GUIDEXMS2021_000_021","今回は、カーラインカフェにもご協力いただいて、
|
||||
中央森林のベントブランチ牧場で、
|
||||
子どもたちにプレゼントを配る催しを企画しております!"
|
||||
12,"TEXT_FESXMS2021GUIDE_00727_GUIDEXMS2021_000_022","プレゼントのアイディアも募集していますよ!
|
||||
冒険者さんもぜひご協力くださいね!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,36 @@
|
||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESXMS2022GUIDE_00799_GUIDEXMS2022_000_000","私は、星芒祭実行委員の広報係です。
|
||||
「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!"
|
||||
1,"TEXT_FESXMS2022GUIDE_00799_Q1_000_001","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESXMS2022GUIDE_00799_A1_000_001","「星芒祭」とは?"
|
||||
3,"TEXT_FESXMS2022GUIDE_00799_A1_000_002","あなたたちは、ここで何をしている?"
|
||||
4,"TEXT_FESXMS2022GUIDE_00799_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_FESXMS2022GUIDE_00799_GUIDEXMS2022_000_010","かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。
|
||||
北方の都市「イシュガルド」の街路では、
|
||||
戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。"
|
||||
6,"TEXT_FESXMS2022GUIDE_00799_GUIDEXMS2022_000_011","それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、
|
||||
孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。
|
||||
この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。"
|
||||
7,"TEXT_FESXMS2022GUIDE_00799_GUIDEXMS2022_000_012","寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、
|
||||
大人が星神からの贈り物を、子どもに配るという祝祭ですね。"
|
||||
8,"TEXT_FESXMS2022GUIDE_00799_GUIDEXMS2022_000_013","「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。
|
||||
白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、
|
||||
子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。"
|
||||
9,"TEXT_FESXMS2022GUIDE_00799_GUIDEXMS2022_000_014","そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、
|
||||
祈りの礼として渡される星神からの贈り物を、
|
||||
子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。"
|
||||
10,"TEXT_FESXMS2022GUIDE_00799_GUIDEXMS2022_000_020","私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会です。
|
||||
グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、
|
||||
「星芒祭」を開催しています。"
|
||||
11,"TEXT_FESXMS2022GUIDE_00799_GUIDEXMS2022_000_021","今回は、シャーレアン魔法大学の准教授と協力して、
|
||||
希少なトナカイの力を使う催しを企画中とか。
|
||||
なんでも、子どもたちに幻影を見せるそうですよ。"
|
||||
12,"TEXT_FESXMS2022GUIDE_00799_GUIDEXMS2022_000_022","ただ、催しを始める前段階で、
|
||||
なにやら問題が起きているらしくて……。
|
||||
子どもたちのためにも、解決するといいのですが。"
|
||||
13,"TEXT_FESXMS2022GUIDE_00799_GUIDEXMS2022_000_023","そういえば、企画提案者のローレンセンさんが、
|
||||
どなたかに協力を求めていたような……。
|
||||
心当たりがあるなら、声をかけてみては?"
|
||||
14,"TEXT_FESXMS2022GUIDE_00799_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,52 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBDEFGFF2_00730_LALAHJINJAHL_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、調子はいかがですか?
|
||||
優秀なあなたのことですから、きっと今も多くの人々を守り、
|
||||
そして救い続けているのでしょうね。"
|
||||
1,"TEXT_JOBDEFGFF2_00730_LALAHJINJAHL_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、調子はいかがですか?
|
||||
あ、あなたのご活躍を、アリゼー先輩から聞きましたわ!
|
||||
なんと私は、世界の英雄を初任務にお誘いしていたようですね……。"
|
||||
2,"TEXT_JOBDEFGFF2_00730_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_JOBDEFGFF2_00730_A1_000_001","近況について"
|
||||
4,"TEXT_JOBDEFGFF2_00730_A1_000_002","「賢者」とは何か?"
|
||||
5,"TEXT_JOBDEFGFF2_00730_A1_000_003","「とある賢者の手記」について"
|
||||
6,"TEXT_JOBDEFGFF2_00730_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_JOBDEFGFF2_00730_LALAHJINJAHL_000_020","その節は、本当にありがとうございました!
|
||||
あれからギルディヴァンは本国に送還され、取り調べ中です。
|
||||
その後、裁きの場に送られ、報いを受けることになるでしょう。"
|
||||
8,"TEXT_JOBDEFGFF2_00730_LALAHJINJAHL_000_021","私はしばらくエオルゼアの地に留まり、見聞を広めるつもりです。
|
||||
そして、いずれは母のような医師を目指そうと考えています。
|
||||
……まずは苦手な魔法の克服からですが!"
|
||||
9,"TEXT_JOBDEFGFF2_00730_LALAHJINJAHL_000_022","ロイファたちも、副作用を抑える研究を続けているようですよ。
|
||||
私もときどき彼らを「崖っぷち亭」で見かけるのですが……
|
||||
ロイファは早々に潰れ、マホードは淡々と飲み続け……"
|
||||
10,"TEXT_JOBDEFGFF2_00730_LALAHJINJAHL_000_023","アンセルが酔って暴走しかけたところを、
|
||||
崖っぷち亭の店主に取り抑えられる、という酷い有様でした……。
|
||||
それにしてもあの店主、いったい何者なのでしょうか……?"
|
||||
11,"TEXT_JOBDEFGFF2_00730_LALAHJINJAHL_000_030","賢者とは「賢学」を修めた者たちのことです。
|
||||
そして、賢学とはシャーレアン魔法大学において創出された、
|
||||
医学、エーテル学、魔法学を統合した複合学問のことを示します。"
|
||||
12,"TEXT_JOBDEFGFF2_00730_LALAHJINJAHL_000_031","その究極の目標は、
|
||||
開祖ニュンクレフの教えにある「人の進歩」とされ、
|
||||
新旧様々な知識が組み合わされ、術が構成されているのですよ。"
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||||
13,"TEXT_JOBDEFGFF2_00730_LALAHJINJAHL_000_032","「医学」により肉体の仕組みを、
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「エーテル学」を通じて魂の仕組みを解き明かし、
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「魔法学」の知恵により、肉体と魂に影響を与えるのです。"
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14,"TEXT_JOBDEFGFF2_00730_LALAHJINJAHL_000_033","また、武器としても用いられる「賢具」も特徴的ですわ。
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||||
4本の短杖を組み合わせた魔具の一種ですが……
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||||
その源流は、アダーストーンなのだとか。"
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15,"TEXT_JOBDEFGFF2_00730_LALAHJINJAHL_000_034","これは、自然界にある魔力を帯びた石のことで、
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はるか昔は、シャーマンたちがまじない道具にしていたそうです。
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地面に配置して、簡易的な魔法陣として使っていたようですね。"
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16,"TEXT_JOBDEFGFF2_00730_LALAHJINJAHL_000_035","しかし現代の賢者は、
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||||
4本の短杖を空中に浮かべて立体的な魔法陣と成す……。
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高度な術式を瞬時に展開する、すばらしい発想ですよね!"
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17,"TEXT_JOBDEFGFF2_00730_LALAHJINJAHL_000_040","……そちらの手記をご覧になりましたか?
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隠ぺい魔法がかけられていましたが、すべて解除できました。"
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18,"TEXT_JOBDEFGFF2_00730_LALAHJINJAHL_000_041","内容から察するに、手記の書き手はギルディヴァンの妻……。
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ハティアという名の、シャーレアンの賢者だったようです。
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||||
それから、筆跡の異なる新しい部分は恐らく……。"
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19,"TEXT_JOBDEFGFF2_00730_LALAHJINJAHL_000_042","これを読んであなたがどう感じるかは、お聞きしないことにします。
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||||
私もいろいろと思うところはありますが、それでも……
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||||
彼女の真摯な想いを継ぐ人が、あなたで良かったと思います……。"
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@@ -0,0 +1,58 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_Q1_000_000","とある賢者の手記"
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1,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_A1_000_010","とある賢者の手記1~2"
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2,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_A1_000_020","とある賢者の手記3~5"
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3,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_A1_000_030","とある賢者の手記6~9"
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4,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_A1_000_040","とある賢者の手記10~12"
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5,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_A1_000_050","筆跡が異なる手記1~4"
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6,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_A1_000_060","キャンセル"
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7,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_HATIA_000_000","(-とある賢者の手記1-)今日、新たに搬送された患者は、まだ年若い少女だ。
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||||
可哀想に……でも、ここピュシス生命院には、
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優秀な賢者と最先端の設備が揃っている……必ず助けるからね。"
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8,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_HATIA_000_001","(-とある賢者の手記2-)不眠不休の治療で、ようやく少女の容体が安定したようだ……
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||||
夫の提案どおり、エウクラシアの術式を応用したのがよかった。
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||||
彼は私よりも50歳は若いくせに、頼れる優秀な賢者なのだ。"
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9,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_HATIA_000_010","(-とある賢者の手記3-)明け方に患者の容体が急変した。
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||||
体内エーテルが急速に減少、嘔吐を繰り返している。
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||||
どうにか術で命を繋いでいるものの、対症療法にすぎない……。"
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||||
10,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_HATIA_000_011","(-とある賢者の手記4-)過去の症例も文献もすべて見直したが、有効な治療法がない。
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||||
これ以上、打てる手立てはないのだろうか……?
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||||
いや、何かあるはずだ……あの子の命を救う方法が……。"
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||||
11,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_HATIA_000_012","(-とある賢者の手記5-)そうだ、私の故郷の里に、古くから伝わる薬草がある。
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||||
名は「ムスクマロイ」……劇毒にもなり得る強力な成分を持つが、
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||||
すり潰して何倍にも希釈すれば、副作用も抑えられるはずだ。"
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||||
12,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_HATIA_000_020","(-とある賢者の手記6-)ヴィエラの里からムスクマロイを取り寄せた。
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||||
やはり体内エーテルに作用する効果があるようだが、
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||||
毒性も強く、継続して服用するには患者の体がもたないだろう。"
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||||
13,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_HATIA_000_021","(-とある賢者の手記7-)危篤状態の患者に、希釈したムスクマロイの抽出液を投与した。
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||||
数時間後に意識を取り戻したが、異常な興奮状態で、
|
||||
数人がかりでやっと取り押さえた。"
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||||
14,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_HATIA_000_022","(-とある賢者の手記8-)ムスクマロイの危険性については、
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||||
いずれ魔法大学に論文を提出する必要があるだろう。"
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||||
15,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_HATIA_000_023","(-とある賢者の手記9-)ああ……ここ最近、体中の痛みが増している。
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||||
どうやら持病が悪化しているようだ……もう長くは保たないだろう。
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||||
ただただ悔しい……私にはまだ、救うべき患者がいるというのに。"
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||||
16,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_HATIA_000_030","(-とある賢者の手記10-)今日、情けないことに、治療中に倒れてしまった。
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||||
あんなに取り乱した夫を見たのは初めてかもしれない。
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||||
私のことよりも、ひとりでも多くの患者を救ってほしいのだけど。"
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||||
17,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_HATIA_000_031","(-とある賢者の手記11-)どんな命にも、等しく未来があるべきだ。
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||||
私たち賢者は消えゆく命を救い、決して諦めてはならない。
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||||
そのための知識と想いを、死ぬ前にこのソウルクリスタルに託そう。"
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||||
18,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_HATIA_000_032","(-とある賢者の手記12-)愛する夫へ。
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||||
最後になるかもしれないので、ここに記すことにします。
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私、ハティアはあなたと出会えて幸せでした、生まれ変わっても――"
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||||
19,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_SYSTEM_000_033","……手記はここで破られている。"
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20,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_GUILDIVAIN_000_040","(-筆跡が異なる手記1-)理不尽なことに、妻の命は消滅した。
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||||
肉体の機能不全などというつまらぬことで、未来は途絶えた。
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||||
ああ、そうだ……せめてあの少女の命は、有意義に使わなければ。"
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||||
21,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_GUILDIVAIN_000_041","(-筆跡が異なる手記2-)ムスクマロイの毒性に耐えうる、ヴィエラ族の被検体を手に入れた。
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||||
幼少期から摂取していたのならば、実験成功の可能性は比較的高い。
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||||
これで術が完成すれば、大いなる進歩となるだろう。"
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||||
22,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_GUILDIVAIN_000_042","(-筆跡が異なる手記3-)愚かな賢者の女が、この実験施設を嗅ぎつけようとしている。
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||||
名をジンジャルといったか……面倒だが場所を移すことにしよう。
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||||
人類の未来のために、私には果たすべきことがある。"
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23,"TEXT_JOBDEFGFF_00726_GUILDIVAIN_000_043","(-筆跡が異なる手記4-)今日、とある冒険者が、お前のソウルクリスタルを持っていた。
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||||
私ではなく、あの冒険者を選んだのか……いや、それでいい。
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||||
ハティア、歪に変わってしまった私を、どうか許してくれ。"
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||||
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@@ -0,0 +1,46 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_JOBDEFRRP_00729_DRUSILLA_000_000","<If(PlayerParameter(4))>シスター<Else/>ブラザー</If>、よく来たね。
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||||
レムレースのオフィスは、お前さんの家でもあるんだ。
|
||||
殺風景な場所だが、くつろいでいきな。"
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||||
1,"TEXT_JOBDEFRRP_00729_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_JOBDEFRRP_00729_A1_000_001","近況について"
|
||||
3,"TEXT_JOBDEFRRP_00729_A1_000_002","「リーパー」とは何か?"
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||||
4,"TEXT_JOBDEFRRP_00729_A1_000_003","キャンセル"
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5,"TEXT_JOBDEFRRP_00729_DRUSILLA_000_010","それなりに上手くやっているさ。
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||||
正直なところ、アーンギスが抜けた穴はかなりのモンでね。
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||||
一時は、組織の収入もかなり落ち込んだんだが……。"
|
||||
6,"TEXT_JOBDEFRRP_00729_DRUSILLA_000_011","思いの外、ヘルミンのヤツが頑張ってくれていてね。
|
||||
頭脳労働は嫌いだとか文句を垂れながらではあるが、
|
||||
青燐水のシノギを仕切ってくれてるのさ。"
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||||
7,"TEXT_JOBDEFRRP_00729_DRUSILLA_000_012","アーンギスの妻についても、
|
||||
自分の店をしっかり切り盛りしているから心配無用だよ。
|
||||
何より、いざというときは、ファミリーの皆で支えて見せるさね。"
|
||||
8,"TEXT_JOBDEFRRP_00729_DRUSILLA_000_013","ちなみに、ガレマルドの情勢については聞いているよ。
|
||||
ただ、皇帝が消えたというだけで戻れるヤツばかりじゃない。
|
||||
レムレースは、今後ともウルダハで存続させるつもりさ。"
|
||||
9,"TEXT_JOBDEFRRP_00729_DRUSILLA_000_020","リーパーは、ガレアン族に伝わる古い戦闘技術だ。
|
||||
故郷ロクス・アモエヌスで農耕民として暮らしていた祖先が、
|
||||
身を守るために、農具である鎌を手に取ったのが、その発祥だ。"
|
||||
10,"TEXT_JOBDEFRRP_00729_DRUSILLA_000_021","最大の特徴は、異界ヴォイドに棲まう妖異「アヴァター」と契約し、
|
||||
一心同体となって闘う点だろう。"
|
||||
11,"TEXT_JOBDEFRRP_00729_DRUSILLA_000_022","ただし、どんな妖異でも契約できるわけじゃあない。
|
||||
自身の半身とも言うべき、魂の波長が親しい存在でなければ、
|
||||
アヴァターとすることはできないんだ。"
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||||
12,"TEXT_JOBDEFRRP_00729_DRUSILLA_000_023","それが、アタシが最初に言った「才」さ。
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||||
たとえばヘルミンは、例の輝石を三日三晩肌身離さずにいたが、
|
||||
一向にアヴァターと契約できず、泣いて悔しがったもんさね。"
|
||||
13,"TEXT_JOBDEFRRP_00729_DRUSILLA_000_024","一方で契約さえ成立すれば、
|
||||
エーテル放射を不得手とするアタシらガレアン族でも、
|
||||
魔法やら何やらを使えるようになる。"
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||||
14,"TEXT_JOBDEFRRP_00729_DRUSILLA_000_025","アタシが生まれた一族は、この特殊な技術を継承し、
|
||||
数百年に亘って同胞を護るために戦ってきた。"
|
||||
15,"TEXT_JOBDEFRRP_00729_DRUSILLA_000_026","異種族の侵略者が攻め寄せてきたときは、
|
||||
リーパーが密かに敵陣に近づき、敵将を暗殺して退ける。
|
||||
これがアタシらの「暗殺道」さ。"
|
||||
16,"TEXT_JOBDEFRRP_00729_DRUSILLA_000_027","それも、ソルという男が歴史に現れるまでの話だがね……。
|
||||
魔導技術が発展した今、帝国人に向かってリーパーと言えば、
|
||||
アタシらのことではなく、魔導アーマーを思い浮かべるだろうさ。"
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||||
17,"TEXT_JOBDEFRRP_00729_DRUSILLA_000_030","大鎌を持った姿を見慣れちまったから、
|
||||
お前さんの、その格好がなんとも新鮮に思えるもんだね……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,23 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGELP5ANAGNORISIS_00755_THEANO_000_000","君は、なんとも不思議な使い魔くんだね。
|
||||
主に代わって、このエルピスを見学中かな?
|
||||
わからない事があったら、私に質問するといいわ。"
|
||||
1,"TEXT_REGELP5ANAGNORISIS_00755_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGELP5ANAGNORISIS_00755_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGELP5ANAGNORISIS_00755_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGELP5ANAGNORISIS_00755_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGELP5ANAGNORISIS_00755_THEANO_000_010","私は、アナグノリシス天測園に属する観察者よ。
|
||||
創られたばかりの創造物を観察し、
|
||||
アーテリスにとって有益か否か、調べるのが務めなの。"
|
||||
6,"TEXT_REGELP5ANAGNORISIS_00755_THEANO_000_011","大変だけれど、とてもやりがいのある使命だわ。
|
||||
まあ、どんな使命も……使い魔くんの使命だって、
|
||||
とてもやりがいのある、大切なものだろうけれどね。"
|
||||
7,"TEXT_REGELP5ANAGNORISIS_00755_THEANO_000_020","ここはアナグノリシス天測園。
|
||||
エルピスの中にいくつかある、
|
||||
創造物の観察を行う拠点のひとつよ。"
|
||||
8,"TEXT_REGELP5ANAGNORISIS_00755_THEANO_000_021","この名前は、とある哲学者の著作に出てくる、
|
||||
「認知、発見」を意味する言葉からきているらしいわ。
|
||||
創造物を観察して価値を発見する、私たちにふさわしい名前ね。"
|
||||
9,"TEXT_REGELP5ANAGNORISIS_00755_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,23 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGELP5POIETENOIKOS_00757_ERATO_000_000","あら……使い魔さん、かしら。
|
||||
ひとりでエルピスの見学中のようね。
|
||||
よければ、質問にお答えしましょうか?"
|
||||
1,"TEXT_REGELP5POIETENOIKOS_00757_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGELP5POIETENOIKOS_00757_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGELP5POIETENOIKOS_00757_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGELP5POIETENOIKOS_00757_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGELP5POIETENOIKOS_00757_ERATO_000_010","なに、私のことを聞きたいの?
|
||||
私はポイエテーン・オイコスの職員。
|
||||
それと、造名者のひとりでもあるの。"
|
||||
6,"TEXT_REGELP5POIETENOIKOS_00757_ERATO_000_011","創造物の名前を決める造名者の使命を果たすため、
|
||||
常に詩歌の構想を練っているわ。
|
||||
こういう日々の努力が、よい名を生み出すのよ。"
|
||||
7,"TEXT_REGELP5POIETENOIKOS_00757_ERATO_000_020","ここはポイエテーン・オイコス。
|
||||
創造物を審査する観察者たちの拠点であると同時に、
|
||||
造名者が集まり、お互い高め合う場所でもあるのよ。"
|
||||
8,"TEXT_REGELP5POIETENOIKOS_00757_ERATO_000_021","その名前には、いろいろと意味があるのだけど、
|
||||
「表現者の家」というのが、一番合ってるわね。
|
||||
私たち造名者は、命の在り様を名として表現するのだから。"
|
||||
9,"TEXT_REGELP5POIETENOIKOS_00757_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,23 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGELP5THETWELVEWONDERS_00756_BION_000_000","ヘイヘイ、そこの使い魔ク~ン。
|
||||
もしかして、エルピスの見学な感じ?
|
||||
よければ、ちょっとお話ししていかない?"
|
||||
1,"TEXT_REGELP5THETWELVEWONDERS_00756_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGELP5THETWELVEWONDERS_00756_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGELP5THETWELVEWONDERS_00756_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGELP5THETWELVEWONDERS_00756_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGELP5THETWELVEWONDERS_00756_BION_000_010","ん~、オレっちのことを知りたいって?
|
||||
オレっちはこの十二節の園の職員で、
|
||||
空調設備の管理をやってるよ。"
|
||||
6,"TEXT_REGELP5THETWELVEWONDERS_00756_BION_000_011","エルピスに放たれた創造物の観察には、
|
||||
アーテリス各地に合わせた環境調節が必須だからね~。
|
||||
細かく気を遣うことも多いけど、やりがいがある使命さ。"
|
||||
7,"TEXT_REGELP5THETWELVEWONDERS_00756_BION_000_020","ここは十二節の園。
|
||||
創造物の観察拠点でもあるし、
|
||||
エルピスの環境を管理する拠点でもあるんだ~。"
|
||||
8,"TEXT_REGELP5THETWELVEWONDERS_00756_BION_000_021","アーモロートで開発された最新の術式を使って、
|
||||
広いエルピスの環境を、ここで集中的に管理してるんだよ。
|
||||
創造魔法の粋ってことだよねえ~。"
|
||||
9,"TEXT_REGELP5THETWELVEWONDERS_00756_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,33 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGISB5AKYAALI_00747_AMBHAS_000_000","あら~小さな村へようこそ、旅の方~。
|
||||
何か、聞きたいことがあれば、お答えするわ~。"
|
||||
1,"TEXT_REGISB5AKYAALI_00747_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGISB5AKYAALI_00747_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGISB5AKYAALI_00747_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGISB5AKYAALI_00747_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGISB5AKYAALI_00747_AMBHAS_000_010","私は漁師として、ここで働きながら暮らしているわ~。
|
||||
船で沖合まで出て、大きなお魚と駆け引きするのが好きなの~。
|
||||
もちろん、浜辺で美味しい小魚ちゃんを釣るのも好きよ~。"
|
||||
6,"TEXT_REGISB5AKYAALI_00747_AMBHAS_000_011","でも~、船の操舵がどうにも上手にできないのよね~。
|
||||
気づくと漂流しちゃったり、座礁しちゃったり……。
|
||||
どうしてかしらね~?"
|
||||
7,"TEXT_REGISB5AKYAALI_00747_AMBHAS_000_020","ここは「アキャーリ」という小さな漁村よ~。
|
||||
イェドリマンが商人や旅人たちの港だとしたら、
|
||||
こちらは、漁師たちの港というわけね~。"
|
||||
8,"TEXT_REGISB5AKYAALI_00747_AMBHAS_000_021","近頃は、あの奇妙な「塔」のせいで、
|
||||
買い付けに来る商人さんも減ってしまったの~。
|
||||
周辺でアルカソーダラ族の誘拐も起きているし、不安だわ~。"
|
||||
9,"TEXT_REGISB5AKYAALI_00747_AMBHAS_000_022","不気味な「塔」が消えたおかげで、
|
||||
ナルネア島近くでも、漁ができるようになったの~。
|
||||
お薬の材料になる海産物の需要が、増えているのよ~。"
|
||||
10,"TEXT_REGISB5AKYAALI_00747_AMBHAS_000_023","お薬の材料になる海産物を、遺烈郷に卸すのも仕事だから、
|
||||
こんな状況でもここを無人にはできないわ~。
|
||||
とても怖いけど……漁師の意地ね~。"
|
||||
11,"TEXT_REGISB5AKYAALI_00747_AMBHAS_000_024","サベネア島ではいろいろなことが起きたけど、
|
||||
少しずつ、漁獲高も売上も増えてきたの~。
|
||||
みんなの食卓へお魚を届けるために、がんばっているわ~。"
|
||||
12,"TEXT_REGISB5AKYAALI_00747_AMBHAS_000_025","ところで、沖合に光の柱が昇るのが見えたの~。
|
||||
あれはいったい、なんだったのかしら~?
|
||||
船で出てる漁師たちが、心配だわ~。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,47 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGISB5CAMPBROKENGLASS_00751_ROCHILDA_000_001","これは<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>、ご苦労様であります!
|
||||
ご不明な点があれば、何なりとお尋ねください。"
|
||||
1,"TEXT_REGISB5CAMPBROKENGLASS_00751_ROCHILDA_000_002","これは<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>、ご無事で……!
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突然姿が見えなくなったと聞き、僭越ながら心配しておりました。
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||||
ご不明な点があれば、何なりとお尋ねください。"
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2,"TEXT_REGISB5CAMPBROKENGLASS_00751_ROCHILDA_000_003","これは<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>、
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バブイルの塔への突入任務、ご苦労様でありました!
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||||
ご不明な点があれば、何なりとお尋ねください。"
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3,"TEXT_REGISB5CAMPBROKENGLASS_00751_ROCHILDA_000_004","これは<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>……。
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||||
現在この一帯には終末の影響が見られます。
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どうか最大限のご警戒を……!"
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4,"TEXT_REGISB5CAMPBROKENGLASS_00751_ROCHILDA_000_005","これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……!
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||||
上官より、あなた方の活躍によって終末が払われたと聞き及び、
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感謝の念を伝えたいと考えていたところであります!"
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||||
5,"TEXT_REGISB5CAMPBROKENGLASS_00751_Q1_000_000","何を聞く?"
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||||
6,"TEXT_REGISB5CAMPBROKENGLASS_00751_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
7,"TEXT_REGISB5CAMPBROKENGLASS_00751_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
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||||
8,"TEXT_REGISB5CAMPBROKENGLASS_00751_A1_000_003","キャンセル"
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||||
9,"TEXT_REGISB5CAMPBROKENGLASS_00751_ROCHILDA_000_100","じ、自分でありますかッ?
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||||
自分は、志願してイルサバード派遣団に参加いたしました、
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||||
アラミゴ解放軍の闘士、ロチルダと申します!"
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10,"TEXT_REGISB5CAMPBROKENGLASS_00751_ROCHILDA_000_101","自分の故郷であるギラバニアの宿場町は、
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解放戦争の折、一滴の血も流すことなく自由を取り戻しました。
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||||
しかしそれは奇跡でなく、ある帝国兵の、覚悟ある行動の結果。"
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11,"TEXT_REGISB5CAMPBROKENGLASS_00751_ROCHILDA_000_102","私は、かの戦ののちにそれを知りました。
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||||
心ある人間のおかげで、家族が傷つかずに済んだ。
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||||
ならば私も、この地で、できる限りを……そう思ったのです。"
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||||
12,"TEXT_REGISB5CAMPBROKENGLASS_00751_ROCHILDA_000_200","ハッ! 本拠点は、イルサバード派遣団の駐屯地です!
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||||
霜雪を踏みしめてきた我々の道程になぞらえて、
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||||
「ブロークングラス」と命名されました。"
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||||
13,"TEXT_REGISB5CAMPBROKENGLASS_00751_ROCHILDA_000_201","かような極寒の地で力を蓄え、
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世界に覇を唱える強国となったことを思うと、
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||||
かつての敵とはいえ、ガレアン族の意志の強さには敬意を覚えます。"
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14,"TEXT_REGISB5CAMPBROKENGLASS_00751_ROCHILDA_000_202","本拠点は現在、帝国の残兵や民間人の保護地となっております。
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||||
テロフォロイによって、テンパード化した者たちの治療も、
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||||
順次、進めているところであります!"
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15,"TEXT_REGISB5CAMPBROKENGLASS_00751_ROCHILDA_000_203","本拠点は現在、帝国の残兵や民間人の保護地となっております。
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||||
また、イルサバード派遣団と、帝国市民有志の共同により、
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||||
逃げ遅れた者の捜索、および救助も進めております!"
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16,"TEXT_REGISB5CAMPBROKENGLASS_00751_ROCHILDA_000_204","本拠点は現在、帝国の残兵や民間人の保護地となっております。
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||||
より安全な地域に移動した者も多いのですが、
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||||
帝国市民の中には、帝都の復興に向けた動きもあるようです。"
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17,"TEXT_REGISB5CAMPBROKENGLASS_00751_ROCHILDA_000_205","微力ながら、いずれ我々もその手伝いができればと思います。
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今を生きる、同じ人として……。"
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@@ -0,0 +1,36 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_REGISB5GIANTSGALLGROUNDS_00749_AFIRAZ_000_000","巨人石を買い付けにきた商人、ではなさそうだな。
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||||
聞きたいことでもあるなら、答えるぜ?"
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1,"TEXT_REGISB5GIANTSGALLGROUNDS_00749_Q1_000_000","何を聞く?"
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2,"TEXT_REGISB5GIANTSGALLGROUNDS_00749_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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3,"TEXT_REGISB5GIANTSGALLGROUNDS_00749_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
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4,"TEXT_REGISB5GIANTSGALLGROUNDS_00749_A1_000_003","キャンセル"
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5,"TEXT_REGISB5GIANTSGALLGROUNDS_00749_AFIRAZ_000_010","見ての通り、俺はこの採石場で働く石工のひとりだ。
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小さい頃から、ここで働く親父の背中を見て育ってな、
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||||
今では親子二代で、巨人石の切り出しをやってる。"
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6,"TEXT_REGISB5GIANTSGALLGROUNDS_00749_AFIRAZ_000_011","ここでの仕事は重労働だし、
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石の破片が飛んで、怪我することもある。
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||||
それでも、島の特産品を扱ってることを誇らしく思ってるよ。"
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7,"TEXT_REGISB5GIANTSGALLGROUNDS_00749_AFIRAZ_000_020","ここは、「ギガントガル採石場」って呼ばれてる。
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||||
ギガントガルってのは、ここで産する巨人石の別名でな。
|
||||
硬く、エーテル伝導率も高いもんで、武具の素材にもなるんだ。"
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||||
8,"TEXT_REGISB5GIANTSGALLGROUNDS_00749_AFIRAZ_000_021","近くには「ハンサ牧場」もあったんだが、
|
||||
あの「塔」から現れた魔物に潰されちまってさ。
|
||||
ここも、いつまでこうやって働いていられるのやらな。"
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||||
9,"TEXT_REGISB5GIANTSGALLGROUNDS_00749_AFIRAZ_000_022","近くには「ハンサ牧場」もあったんだが、
|
||||
例の「塔」から現れた魔物に潰されちまってさ。
|
||||
ここまで被害が及ぶ前に「塔」が消えてくれて、正直安心したよ。"
|
||||
10,"TEXT_REGISB5GIANTSGALLGROUNDS_00749_AFIRAZ_000_023","だから、こんな状況でも俺たち石工は命がけで働いてるんだ。
|
||||
サベネア島を守らんと、戦ってくれている星戦士団のためにも、
|
||||
巨人石の供給を止めるわけにはいかないからな。"
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||||
11,"TEXT_REGISB5GIANTSGALLGROUNDS_00749_AFIRAZ_000_024","「塔」も消え、終末の去った今こそ、
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||||
俺たち石工は、頑張って石を切り出しているんだ。
|
||||
なんたって、巨人石はサベネア島が誇る特産品だからな!"
|
||||
12,"TEXT_REGISB5GIANTSGALLGROUNDS_00749_AFIRAZ_000_025","それはともかく、さっき「カドガの大岩」の方に、
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||||
火の玉のようなものが飛んでいったんだよ。
|
||||
安全が確認できるまで、砕石を一時中断すべきかもな。"
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13,"TEXT_REGISB5GIANTSGALLGROUNDS_00749_AFIRAZ_000_026","いろいろな出来事があったが、
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||||
俺たちは今日も変わらず、頑張って石を切り出しているよ。
|
||||
なんたって、巨人石はサベネア島が誇る特産品だからな!"
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||||
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@@ -0,0 +1,28 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGISB5PALAKASSTAND_00750_MULRUNNAH_000_000","手助けに来ていただいた方でしょうか。
|
||||
小さな里ではありますが、どうぞごゆっくり。
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||||
聞きたいことがあれば、わかる範囲でお答えしますよ。"
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||||
1,"TEXT_REGISB5PALAKASSTAND_00750_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGISB5PALAKASSTAND_00750_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGISB5PALAKASSTAND_00750_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGISB5PALAKASSTAND_00750_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGISB5PALAKASSTAND_00750_MULRUNNAH_000_010","私は守護者のひとりとして、ここで暮らしています。
|
||||
この近辺には、神聖な寺院や墳墓が数多く残っているでしょう?
|
||||
それらを見回り、保全するのが守護者の役回りなんです。"
|
||||
6,"TEXT_REGISB5PALAKASSTAND_00750_MULRUNNAH_000_011","なので、守護者が衆園の森から出ることは少なくて……。
|
||||
私も、ラザハンはおろか、海辺に行ったことすらごくわずか。
|
||||
ですから私、泳ぐのがとても苦手なんですよ。"
|
||||
7,"TEXT_REGISB5PALAKASSTAND_00750_MULRUNNAH_000_020","ここは、「パーラカの里」です。
|
||||
神獣様がおわす寺院を守り、信者や僧侶たちを手助けする、
|
||||
守護者を始めとした者たちが、この里で暮らしています。"
|
||||
8,"TEXT_REGISB5PALAKASSTAND_00750_MULRUNNAH_000_021","もともとこの里は、アルカソーダラ族が築いた、彼らの居住地。
|
||||
聖仙アガマやパワナなど、アルカソーダラ族の僧侶の名が、
|
||||
周辺に多く残されているのも、そのためです。"
|
||||
9,"TEXT_REGISB5PALAKASSTAND_00750_MULRUNNAH_000_022","そんな伝統ある里ですが、先の混乱で状況は芳しくありません。
|
||||
ここを完全に放棄するような事態に陥らないことを、
|
||||
今は願うばかりです……。"
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||||
10,"TEXT_REGISB5PALAKASSTAND_00750_MULRUNNAH_000_023","先の混乱では多くの被害が発生しましたが、
|
||||
この里も、少しずつ落ち着きを取り戻しつつあります。
|
||||
避難民の方々はまだ多いので、皆さんの支援を継続しています。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,49 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGISB5RADZATHAN_00739__FAHRUNNAH_000_001","おや、異国の方とは珍しい。
|
||||
この街は、防備を固めるべく門戸を閉ざしておりますからね。
|
||||
お困りのことがございましたら、遠慮なく聞いてください。"
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||||
1,"TEXT_REGISB5RADZATHAN_00739__FAHRUNNAH_100_001","い、今、気味の悪い何かが……!"
|
||||
2,"TEXT_REGISB5RADZATHAN_00739__FAHRUNNAH_000_002","異形の獣が近くを駆けていったときは、息が止まる思いでした。
|
||||
皆も不安でしょうし……今は、お互いを支え合わねば。
|
||||
なにか、私に役立てることはございますか?"
|
||||
3,"TEXT_REGISB5RADZATHAN_00739__FAHRUNNAH_000_003","終末が去り、空はかつての彩りを取り戻した……。
|
||||
おかげで、ラザハンの街にも少しずつ賑わいが戻ってきています!
|
||||
なにか、私に役立てることはございますか?"
|
||||
4,"TEXT_REGISB5RADZATHAN_00739_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
5,"TEXT_REGISB5RADZATHAN_00739_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
6,"TEXT_REGISB5RADZATHAN_00739_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
7,"TEXT_REGISB5RADZATHAN_00739_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_REGISB5RADZATHAN_00739__FAHRUNNAH_000_100","バリーク商会の手代、ファルンナと申します。
|
||||
我が商会は、交易都市ラザハンの中でも特に長い歴史を持つ、
|
||||
いわゆる老舗というやつでして。"
|
||||
9,"TEXT_REGISB5RADZATHAN_00739__FAHRUNNAH_000_101","大旦那様を筆頭に、
|
||||
才気溢れる娘さん方ともども、商売に勤しんでおります。"
|
||||
10,"TEXT_REGISB5RADZATHAN_00739__FAHRUNNAH_000_102","といっても今は、かつてない不況の只中。
|
||||
長く続いてきたバリーク商会を途絶えさせないためにも、
|
||||
必死に踏ん張っているところです。"
|
||||
11,"TEXT_REGISB5RADZATHAN_00739__FAHRUNNAH_000_103","国外との交易が再開され始めたことで、
|
||||
バリーク商会にも、かつての活気が戻ってきましてね。
|
||||
私も、負けちゃいられませんよ!"
|
||||
12,"TEXT_REGISB5RADZATHAN_00739__FAHRUNNAH_000_200","ここは、自由都市ラザハン。
|
||||
「多彩」を意味するラズに、「都」を示すハンを加えた名は、
|
||||
異なる種族や信仰が入り交じる在り様を示しています。"
|
||||
13,"TEXT_REGISB5RADZATHAN_00739__FAHRUNNAH_000_201","洋の東西を結ぶ立地、
|
||||
そして世界各国と相互不可侵条約を結んだ中立性から、
|
||||
交易の結び目たる商業の街として、発展を遂げてきたんですよ。"
|
||||
14,"TEXT_REGISB5RADZATHAN_00739__FAHRUNNAH_000_202","ですが、昨今は不気味な塔の影響で、
|
||||
国外の商船が寄り付かなくなり、大不況という有様です。
|
||||
皆が倒れる前に、どうにかこの苦境を乗り越えたいところですね。"
|
||||
15,"TEXT_REGISB5RADZATHAN_00739__FAHRUNNAH_000_203","しかし……この騒動で、ラザハンは大きな被害に遭いました。
|
||||
人も財も失い、この先どうすればと、皆、途方に暮れています。
|
||||
私たちも、例外ではありませんよ。"
|
||||
16,"TEXT_REGISB5RADZATHAN_00739__FAHRUNNAH_000_204","ですが、先日の終末騒動で、
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||||
この街は太守アヒワーン様を始め、様々なものを失いました……。
|
||||
月への移住という話も、正直、気持ちがついていきませんよ。"
|
||||
17,"TEXT_REGISB5RADZATHAN_00739__FAHRUNNAH_000_205","しかし、そんな時だからこそ、
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||||
我々は力を合わせて、成せることを成さねばならないのでしょう。
|
||||
民を思うヴリトラ様の決断を、私は信じますよ。"
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||||
18,"TEXT_REGISB5RADZATHAN_00739__FAHRUNNAH_000_206","終末が去り、国外との交易も再開されたことで、
|
||||
この街にも、往時の賑わいが戻ってきたというところです。
|
||||
それが私には、なによりも嬉しいんですよ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,38 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGISB5TAPPERSDEN_00752_AALART_000_001","あんた、氷原から来たのか?
|
||||
ここへ来るとき、おかしくなった帝国兵どもに、
|
||||
尾けられちゃいないだろうな……。"
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||||
1,"TEXT_REGISB5TAPPERSDEN_00752_AALART_000_002","帝都の方から微かに聞こえてた気味の悪い音が、
|
||||
ちょっと前、急に止まったんだ。
|
||||
あんたら、何かしたのか……?"
|
||||
2,"TEXT_REGISB5TAPPERSDEN_00752_AALART_000_003","なぁおい、なんだよあの空の色……。
|
||||
気味が悪いったらないぜ、しばらく外には出たくねえな。"
|
||||
3,"TEXT_REGISB5TAPPERSDEN_00752_AALART_000_004","おい、空模様が元に戻ったぜ!
|
||||
見境なく襲ってくる兵士もいないって聞いたし、
|
||||
久々に、帝都の様子を見に行けるかもな……。"
|
||||
4,"TEXT_REGISB5TAPPERSDEN_00752_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
5,"TEXT_REGISB5TAPPERSDEN_00752_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
6,"TEXT_REGISB5TAPPERSDEN_00752_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
7,"TEXT_REGISB5TAPPERSDEN_00752_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_REGISB5TAPPERSDEN_00752_AALART_000_100","……俺はアーラート。
|
||||
この洞窟に逃げ込んだ避難民のひとりさ。
|
||||
青燐水と物資を取引して、どうにか暮らしている。"
|
||||
9,"TEXT_REGISB5TAPPERSDEN_00752_AALART_000_101","ここにいる連中には、属州出身者が多くてな。
|
||||
かくいう俺も、帝都で下級労働者として働いてたんだが、
|
||||
周りの連中の様子がおかしくなって、街から退避したのさ……。"
|
||||
10,"TEXT_REGISB5TAPPERSDEN_00752_AALART_000_102","まぁ、強制労働の中で学んだ、青燐水精製の知識のおかげで、
|
||||
こうして生き延びてるってのは皮肉だな。
|
||||
今後については……まだ、何も考えられてねえよ。"
|
||||
11,"TEXT_REGISB5TAPPERSDEN_00752_AALART_000_200","帝都を脱出した奴らが風避けのために集まってる、
|
||||
ただの小さな洞穴だよ。"
|
||||
12,"TEXT_REGISB5TAPPERSDEN_00752_AALART_000_201","近頃じゃ、タッパーズデン……
|
||||
「すすり屋の隠れ家」なんて呼ぶやつも出てきてるぜ。
|
||||
青燐水を盗掘して生き延びてる俺らに、ぴったりな名じゃねえか。"
|
||||
13,"TEXT_REGISB5TAPPERSDEN_00752_AALART_000_202","なんにせよ、俺には帝国への忠義なんてねえからよ。
|
||||
あんたらが相応の食料や物資を用意してくれるってんなら、
|
||||
精製した青燐水は分けてやるぜ。"
|
||||
14,"TEXT_REGISB5TAPPERSDEN_00752_AALART_000_203","まだしばらくは、盗掘で稼げそうだからな。
|
||||
あんたら派遣団が、食料や物資を用意してくれる限り、
|
||||
青燐水の取引は続けさせてもらうぜ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,57 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_DECIMUS_000_000","…………。"
|
||||
1,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_SYSTEM_100_000","固く口を閉ざしている。
|
||||
何も話すつもりはないようだ。"
|
||||
2,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_DECIMUS_000_001","貴様が、蛮族どもの英雄、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
|
||||
気は進まんが、自由にさせろとの軍団長の命令だ。
|
||||
何か聞きたいことがあるならば、答えてやろう。"
|
||||
3,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_DECIMUS_000_002","クイントゥス団長……我々は……。
|
||||
いや、ここでうなだれていては、帝国軍人の名折れ……!
|
||||
何か聞きたいことがあるならば、堂々と答えてやろう!"
|
||||
4,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_DECIMUS_000_003","貴様らの言う終末が、この地を覆っている。
|
||||
だが、我らは折れぬ……。
|
||||
何か聞きたいことがあるならば、堂々と答えてやろう!"
|
||||
5,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_DECIMUS_000_004","終末は去り、我々は生き残った。
|
||||
「生きよ」との軍団長の言葉が、我らを突き動かしているのだ。
|
||||
何か聞きたいことがあるならば、堂々と答えてやろう!"
|
||||
6,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
7,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
8,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
9,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
10,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_DECIMUS_000_100","名はデキムス、帝国軍第I軍団の百人隊長だ。
|
||||
貴様ら蛮族を憎むガレアンのひとりと、言い換えてもいい。
|
||||
……あまり馴れてくれるなよ。"
|
||||
11,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_DECIMUS_000_101","名はデキムス、帝国軍第I軍団の百人隊長だ。
|
||||
……軍団長亡き今、我々は、
|
||||
せめてこの駅に残る民を護らねばならん。"
|
||||
12,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_DECIMUS_000_102","名はデキムス、帝国軍第I軍団の百人隊長だ。
|
||||
……いや、もはや「帝国軍」など存在しないのやもしれんな。
|
||||
ならば私は、同胞を重んじる、ただのガレアン人だ。"
|
||||
13,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_DECIMUS_000_200","ここテルティウム駅は、
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||||
帝都外周を巡る環状線の第三市外駅である。
|
||||
現在は、我ら帝国軍第I軍団が暫定的本営として運用中だ。"
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||||
14,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_DECIMUS_000_201","また、我らに保護を求めてきた市民たちが、
|
||||
廃墟と化した都市部より、多数流入してきていてな……。
|
||||
物資も食料も足りぬが、それでも誇りと規律を保ってきた。"
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||||
15,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_DECIMUS_000_202","我々はこの地で、帝都を取り戻すべく戦い続けるのだ。
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||||
蛮族の申し出など、どのようなものも受け付けぬ。
|
||||
早々に立ち去るがいい。"
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||||
16,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_DECIMUS_000_203","我々はこの地で、帝都を取り戻すべく戦い続けるのだ。
|
||||
しかし、戦う術を持たぬ市民は、そうもいくまい。
|
||||
避難を受け入れたのも、それ故のことよ。"
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||||
17,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_DECIMUS_000_204","だが、それも限界に達しつつあったところに、あの終末だ……。
|
||||
軍団長は最期に「生きよ」と言ったが、
|
||||
我らだけでは、その命は実行し切れなかったろうな。"
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||||
18,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_DECIMUS_000_205","イルサバード派遣団……
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||||
貴殿らには随分と助けられた、感謝しよう。"
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||||
19,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_DECIMUS_000_206","妖異の群れが迫ろうとも、必ず市民たちを護ってみせよう。
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||||
もはや帝国軍が存在しないに等しいとはいえ、
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||||
軍団長が最期に下された「生きよ」という命を実行するのみだ。"
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||||
20,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_DECIMUS_000_207","だが、あの終末に加え、妖異の襲撃……
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||||
貴殿ら、イルサバード派遣団には幾度も助けられた。
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||||
同胞を代表し、感謝する。"
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||||
21,"TEXT_REGISB5TERTIUM_00753_DECIMUS_000_208","今後は他国との通商によって、
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||||
物資供給の安定が期待できそうだ。
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||||
喜ばしい進展と言えるだろう。"
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||||
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@@ -0,0 +1,30 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGISB5THEGREATWORK_00748_AMRA_000_000","おやおや、この時期に旅の方とは珍しいね。
|
||||
知りたいことがあるのなら、僕が教えてあげよう。"
|
||||
1,"TEXT_REGISB5THEGREATWORK_00748_AMRA_000_001","あの「塔」で起きたことは聞いているよ。
|
||||
ニッダーナや同胞のみんなが、とても心配だ……。"
|
||||
2,"TEXT_REGISB5THEGREATWORK_00748_AMRA_000_002","君たちのおかげで「塔」が消えて、同胞が救出されたそうだね。
|
||||
恩人の君に役立てることがあれば、何でも聞いておくれ。"
|
||||
3,"TEXT_REGISB5THEGREATWORK_00748_AMRA_000_003","負傷者が多く出たからね。
|
||||
僕たち錬金術師は、薬作りに大忙しだ。
|
||||
とはいえ気になることがあるなら、僕が答えよう。"
|
||||
4,"TEXT_REGISB5THEGREATWORK_00748_AMRA_000_004","よく来てくれた、恩人である君の来訪を歓迎するよ。
|
||||
気になることがあるなら、僕が答えよう。"
|
||||
5,"TEXT_REGISB5THEGREATWORK_00748_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
6,"TEXT_REGISB5THEGREATWORK_00748_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
7,"TEXT_REGISB5THEGREATWORK_00748_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
8,"TEXT_REGISB5THEGREATWORK_00748_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
9,"TEXT_REGISB5THEGREATWORK_00748_AMRA_000_010","僕は、ここで暮らしている錬金術師のひとりだよ。
|
||||
前は園芸師として、採集した薬草をここに卸していたんだけど、
|
||||
何度もここを訪れているうちに、錬金術に興味が湧いてね……。"
|
||||
10,"TEXT_REGISB5THEGREATWORK_00748_AMRA_000_011","最初は、細やかな調合作業に悪戦苦闘したものだけど、
|
||||
今では、僕も遺烈郷の一員になることができた。
|
||||
みんなの役に立てるように、学びの日々を過ごしているよ。"
|
||||
11,"TEXT_REGISB5THEGREATWORK_00748_AMRA_000_020","ここは、「デミールの遺烈郷」だよ。
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||||
高名な錬金術師一族「デミール家」によって築かれた集落で、
|
||||
彼らの大いなる業と遺烈を称えて、その名がつけられたのさ。"
|
||||
12,"TEXT_REGISB5THEGREATWORK_00748_AMRA_000_021","今でも多くの錬金術師たちが住まい、
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||||
その工房にて、先人たちが編み出した有益な薬を作りつつ、
|
||||
また新たな薬を生み出さんと、研究を続けているんだ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,33 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGISB5YEDLIHMAD_00746_DAHAABA_000_000","あら、あなたは島外の方かしら。
|
||||
私に何かご用?"
|
||||
1,"TEXT_REGISB5YEDLIHMAD_00746_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGISB5YEDLIHMAD_00746_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGISB5YEDLIHMAD_00746_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGISB5YEDLIHMAD_00746_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGISB5YEDLIHMAD_00746_DAHAABA_000_010","私は、旦那と商売をやっているわ。
|
||||
まだ駆け出しだった頃、商談でリムサ・ロミンサに渡ったとき、
|
||||
交易船の船乗りだった夫に出会って、意気投合したのよ。"
|
||||
6,"TEXT_REGISB5YEDLIHMAD_00746_DAHAABA_000_011","仕事では、特産の香辛料や果物を取り扱っているの。
|
||||
島の食文化を語るうえで、どちらも欠かせないものよ。
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||||
旅の方もぜひ、美味しい郷土料理も味わっていってね。"
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||||
7,"TEXT_REGISB5YEDLIHMAD_00746_DAHAABA_000_020","ここは港町「イェドリマン」。
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||||
大陸系の古語で「新しい港」って意味で呼ばれるとおり、
|
||||
サベネア島の海の玄関口ってところね。"
|
||||
8,"TEXT_REGISB5YEDLIHMAD_00746_DAHAABA_000_021","遠浅で小型船しか入港できないのは不便だけど、
|
||||
沖合の島が風避けになるから、波も風も穏やかそのもの。
|
||||
ちなみに大型船は、対岸のアルネア島に停まるのが常よ。"
|
||||
9,"TEXT_REGISB5YEDLIHMAD_00746_DAHAABA_000_022","ただ最近は、ナルネア島に不気味な「塔」が現れた影響で、
|
||||
国外の商人も、すっかり寄り付かなくなってしまってね。
|
||||
物流が止まって特産品の輸出もできず、ここは不況の只中なの。"
|
||||
10,"TEXT_REGISB5YEDLIHMAD_00746_DAHAABA_000_023","ナルネア島の「塔」も消え去ったことだし、
|
||||
そろそろ国外の交易船も戻ってきてくれると思うのだけど……。
|
||||
そうしたら、この町の活気だって元通りになるはずよ。"
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||||
11,"TEXT_REGISB5YEDLIHMAD_00746_DAHAABA_000_024","ただ、この町までは太守様の結界の力が届かないから、
|
||||
多くの住民たちが、内陸地へ避難を選んだわ。
|
||||
あなたもどうか、気をつけて。"
|
||||
12,"TEXT_REGISB5YEDLIHMAD_00746_DAHAABA_000_025","終末の危機も去ったことだし、
|
||||
そろそろ国外の交易船も戻ってきてくれると思うのだけど……。
|
||||
そうしたら、この町の活気だって元通りになるはずよ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,21 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGNOR4LIMBETH_00718_LIMBETH_000_000","こちらはモーエン商会のお取引窓口です。
|
||||
現在、ご紹介のない方との商談は行っておりません。
|
||||
どうぞ、悪しからずご了承ください。"
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||||
1,"TEXT_REGNOR4LIMBETH_00718_LIMBETH_000_001","ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
|
||||
こちらは、我が商会と、熟練の職人が協力して、
|
||||
特別な主道具を製作するための、お取引窓口となっております。"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4LIMBETH_00718_SYSTEM_000_002","特別な主道具「リスプレンデントツール」を製作するには、
|
||||
まず、「クラフタースクリップ」と引き換えに、
|
||||
「スクリップ取引窓口」で一次素材を手に入れる必要があります。"
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||||
3,"TEXT_REGNOR4LIMBETH_00718_SYSTEM_000_003","その後は、「秘伝書:第8巻」の高難易度レシピで、
|
||||
一次素材を使って、一次加工部材を製作しましょう。
|
||||
これをリンベスに納品すると、さらなる素材が手に入ります。"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4LIMBETH_00718_SYSTEM_000_004","以後は、この繰り返しです。
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||||
二次素材から二次加工部材を製作し、三次素材に交換。
|
||||
三次素材から三次加工部材を製作し、最終素材に交換……。"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4LIMBETH_00718_SYSTEM_000_005","そして、最終素材を一定数集めたうえで、
|
||||
リンベスに納品することで「リスプレンデントツール」が、
|
||||
完成するのです。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,30 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOR4UNUKALHAI_00700_UNUKALHAI_000_010","ベーク=ラグさんの解析結果を待つ間は、
|
||||
賞金稼ぎの皆さんと修行に明け暮れる毎日ですよ。"
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||||
1,"TEXT_REGNOR4UNUKALHAI_00700_UNUKALHAI_000_020","第十三世界に行ってきた、ですって!?
|
||||
僕たちは、まだかすかな繋がりを維持するのがやっとなのに、
|
||||
さすがですね……。"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4UNUKALHAI_00700_UNUKALHAI_000_021","それから、あのヤ・シュトラ殿が次元跳躍の研究を……
|
||||
アトモスを人工的に造るという着眼点も興味深い。"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4UNUKALHAI_00700_UNUKALHAI_000_022","今すぐにでも、原初世界に戻って、
|
||||
貴方の旅に同行したいところですが、今は我慢します。
|
||||
もう、こちらに「仲間」がいますからね。"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4UNUKALHAI_00700_UNUKALHAI_000_023","それに、第一世界でなければできないことがあるんです。
|
||||
貴方もよく知っている最初の罪喰い、エデンのことですよ。"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4UNUKALHAI_00700_UNUKALHAI_000_024","属性を励起させることで「無の大地」を再生に導いた……
|
||||
その手法を、第十三世界の再生に、応用できないかと思いましてね。
|
||||
今度、当事者の方々から詳しく話を聞く約束をしているんです。"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4UNUKALHAI_00700_UNUKALHAI_000_030","古の英雄ゼロムス……かつて僕も憧れを持っていましたよ。
|
||||
1万年のときを経て、その名が<RubyCharaters>FF07E8A898E686B6FF0DE383A1E383A2E383AAE382A2</RubyCharaters>に残り、
|
||||
ふたつの世界を救う架け橋になるとは思いもしませんでしたがね。"
|
||||
7,"TEXT_REGNOR4UNUKALHAI_00700_UNUKALHAI_000_031","そして、ともに歩もうと言ってくれたゼロさん……。
|
||||
同じ目的のために戦う仲間たちがいるとわかった以上、
|
||||
僕たちの再生計画も次の段階に移らねば!"
|
||||
8,"TEXT_REGNOR4UNUKALHAI_00700_UNUKALHAI_000_032","そういえば、「無の大地」の調査に携わった方々から、
|
||||
当時の話を詳しく伺いましたよ。
|
||||
疑似神降ろし……ウリエンジェらしい発想です。"
|
||||
9,"TEXT_REGNOR4UNUKALHAI_00700_UNUKALHAI_000_033","戦いはともかく、光と闇を操る力に関しては、
|
||||
僕たちでは彼女たちに遠く及びません。
|
||||
しかし、この世界に必要なふたりを連れていくわけには……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,34 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOT5LOGISTIKONALPHA_00743_DRENIELDAN_000_000","あなたは……異国の方でしょうか?
|
||||
何かわからないことがあれば、私にお聞きください。"
|
||||
1,"TEXT_REGNOT5LOGISTIKONALPHA_00743_DRENIELDAN_000_001","我々の未来はあなた方に託されました。
|
||||
皆さんの無事を祈っております。"
|
||||
2,"TEXT_REGNOT5LOGISTIKONALPHA_00743_DRENIELDAN_000_002","ご無事の帰還を、職員一同喜んでいますよ。
|
||||
さて、何かわからないことがあれば、私にお聞きください。"
|
||||
3,"TEXT_REGNOT5LOGISTIKONALPHA_00743_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
4,"TEXT_REGNOT5LOGISTIKONALPHA_00743_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
5,"TEXT_REGNOT5LOGISTIKONALPHA_00743_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
6,"TEXT_REGNOT5LOGISTIKONALPHA_00743_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_REGNOT5LOGISTIKONALPHA_00743_DRENIELDAN_000_010","私は、天気制御士です。
|
||||
天気予報士の間違いではないですよ?"
|
||||
8,"TEXT_REGNOT5LOGISTIKONALPHA_00743_DRENIELDAN_000_011","明日の天気を予測するのではなく、
|
||||
ラヴィリンソスの天気を決め、制御するのが仕事なのです。
|
||||
つまり私を怒らせたら、嵐続き……なんてのは冗談ですけどね。"
|
||||
9,"TEXT_REGNOT5LOGISTIKONALPHA_00743_DRENIELDAN_000_020","この建物は、ロジスティコン・アルファ。
|
||||
ラヴィリンソス全体の湿度や気流といった、
|
||||
気象を制御するための施設です。"
|
||||
10,"TEXT_REGNOT5LOGISTIKONALPHA_00743_DRENIELDAN_000_021","地下水を組み上げて水蒸気として放出することで、
|
||||
人工雲や人工雨を作り出したり、
|
||||
施設上部のファンで気流を発生させたりしています。"
|
||||
11,"TEXT_REGNOT5LOGISTIKONALPHA_00743_DRENIELDAN_000_022","資料の保管や生体サンプルを維持するためには、
|
||||
最適な環境を構築することが大事ですからね。"
|
||||
12,"TEXT_REGNOT5LOGISTIKONALPHA_00743_DRENIELDAN_000_023","また、この施設は機密性の高い研究を行っている、
|
||||
セントラルサーキットへの入場口となっております。
|
||||
哲学者議会の許可なき者は、決して通せませんがね……。"
|
||||
13,"TEXT_REGNOT5LOGISTIKONALPHA_00743_DRENIELDAN_000_025","今だから告白しますが、ここでは星外脱出したのちに、
|
||||
異なる星への移住を想定しての、環境改変の研究も行っていました。"
|
||||
14,"TEXT_REGNOT5LOGISTIKONALPHA_00743_DRENIELDAN_000_026","あなたのおかげで大撤収は回避されましたが、
|
||||
それでも、私たちの技術は荒野や極地への進出に役立ちます。
|
||||
これからも研究にまい進しますよ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,34 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOT5MERYALLAGRONOMICS_00742_MNOGGYA_000_000","あなたは……異国から来た人ね。
|
||||
私に何か……?"
|
||||
1,"TEXT_REGNOT5MERYALLAGRONOMICS_00742_MNOGGYA_000_001","哲学者議会から大撤収が命じられて大忙しよ。
|
||||
で、どうかしたの……?"
|
||||
2,"TEXT_REGNOT5MERYALLAGRONOMICS_00742_MNOGGYA_000_002","あなたたち、随分と無謀な計画に手を上げたみたいね。
|
||||
とにかく無事に……ああ、もう!
|
||||
なにか質問があるなら、はやくしてよね!"
|
||||
3,"TEXT_REGNOT5MERYALLAGRONOMICS_00742_MNOGGYA_000_003","おかえりなさい。
|
||||
星が救われたこともそうだけど、あなたの顔を見れて嬉しいわ。
|
||||
ところで、今日はどうしたの……?"
|
||||
4,"TEXT_REGNOT5MERYALLAGRONOMICS_00742_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
5,"TEXT_REGNOT5MERYALLAGRONOMICS_00742_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
6,"TEXT_REGNOT5MERYALLAGRONOMICS_00742_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
7,"TEXT_REGNOT5MERYALLAGRONOMICS_00742_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_REGNOT5MERYALLAGRONOMICS_00742_MNOGGYA_000_010","一応、この農場の副主任よ。
|
||||
サボっているように見えるかもしれないけど、
|
||||
こう見えて、新たな農法を思案中なの。"
|
||||
9,"TEXT_REGNOT5MERYALLAGRONOMICS_00742_MNOGGYA_000_011","水車を眺めていると、心が落ちつくのか、
|
||||
いいアイディアが浮かんでくることがあるのよね。
|
||||
今日は……まだみたいだけど……。"
|
||||
10,"TEXT_REGNOT5MERYALLAGRONOMICS_00742_MNOGGYA_000_020","メリオール実験農場といって、
|
||||
世界各地から収集された植物標本や農法を研究しているところよ。"
|
||||
11,"TEXT_REGNOT5MERYALLAGRONOMICS_00742_MNOGGYA_000_021","ラヴィリンソスで働く人々の食糧も、
|
||||
ここで生産されるもので賄われているの。
|
||||
地産地消ってやつね。"
|
||||
12,"TEXT_REGNOT5MERYALLAGRONOMICS_00742_MNOGGYA_000_022","というのは、表向きの説明で……
|
||||
本当は来たるべき星外への大撤収に備えて、
|
||||
月での食糧生産の可能性を研究するのが主目的だったの。"
|
||||
13,"TEXT_REGNOT5MERYALLAGRONOMICS_00742_MNOGGYA_000_023","その目的は不要になったわけだけど、
|
||||
天候不順や飢饉は、いつやってくるかわからない。
|
||||
今までどおり、研究は続けるつもりよ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,247 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_NOUMENONAUTOMATON_000_000","申シ訳 ゴザイマセン。
|
||||
タダイマ 混雑 シテオリマス。
|
||||
順番ニ ゴ案内シマス ノデ オ待チクダサイ。"
|
||||
1,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_NOUMENONAUTOMATON_000_010","ドノヨウナ本 ヲ オ探シデスカ?
|
||||
アナタノ 知識れべる ト 資格ニ 応ジテ
|
||||
最適ナ図書 ヲ ゴ案内シマス。"
|
||||
2,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_Q1_000_100","何と言う?"
|
||||
3,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_A1_000_101","「宇宙の理」について知りたい"
|
||||
4,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_A1_000_102","「哲学者議会」について知りたい"
|
||||
5,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_A1_000_103","「シャーレアンの思想」について知りたい"
|
||||
6,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_A1_000_104","「健康の秘訣」について知りたい"
|
||||
7,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_A1_000_105","「シャーレアンの成り立ち」について知りたい"
|
||||
8,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_A1_000_106","「植民都市」について知りたい"
|
||||
9,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_A1_000_107","「ムスクマロイ」について知りたい"
|
||||
10,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_A1_000_111","「トラル大陸の野菜」について知りたい"
|
||||
11,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_A1_000_112","「トラル大陸の生物」について知りたい"
|
||||
12,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_A1_000_113","「惑星ハイデリンの地政学」について知りたい"
|
||||
13,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_A1_000_114","「青魔法」について知りたい"
|
||||
14,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_A1_000_110","やめる"
|
||||
15,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_NOUMENONAUTOMATON_000_120","オススメ 可能ナ本 ガ 辛ウジテ 1冊 アリマシタ。
|
||||
該当図書 ヲ コチラヘ 転移サセマス。
|
||||
ドーゾ ユックリ ゴ覧クダサイ。"
|
||||
16,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_NOUMENONAUTOMATON_000_130","オヤ ソレハ 賢者 ノ そうるくりすたる デスネ?
|
||||
ソレデハ コチラノ図書 ヲ 転移サセマス。
|
||||
ドーゾ ユックリ ゴ覧クダサイ。"
|
||||
17,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKONE_000_201","(-『天を学ぶ~入門編~』-)君は、天の神秘について知ろうとしたことがあるだろうか?
|
||||
……いや、明日の空模様の話ではない。
|
||||
もっと遠く……巡る陽や、輝く星々についてだ。"
|
||||
18,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKONE_000_202","(-『天を学ぶ~入門編~』-)我々は遠い空を「天」と呼ぶが、
|
||||
そこに測り知れないほどの広がりがあると考えた者が用いた、
|
||||
「宇宙」という言葉も、知識人を中心に定着している。"
|
||||
19,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKONE_000_203","(-『天を学ぶ~入門編~』-)宇宙は、いまだ到達すら叶わぬ、未知の領域だ。
|
||||
なぜこの星が太陽の周りを巡っているのか、
|
||||
説明できる者は少ないだろう。"
|
||||
20,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKONE_000_204","(-『天を学ぶ~入門編~』-)そうした深淵なる宇宙の理に、過去、もっとも迫ったのは、
|
||||
古代アラグの魔科学者たちだった。
|
||||
彼らはダラガブを打ち上げるなど、星外開拓すら目指したのだ。"
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||||
21,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKONE_000_205","(-『天を学ぶ~入門編~』-)……などと書くと、
|
||||
君には縁遠い学問のように思えてしまうかもしれない。"
|
||||
22,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKONE_000_206","(-『天を学ぶ~入門編~』-)しかし、そう、たとえば……
|
||||
君が今夜見上げる星座が、大昔には違う並びであり、
|
||||
未来に向けて変わり続けていると言ったら?"
|
||||
23,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKONE_000_207","(-『天を学ぶ~入門編~』-)星々は離れ続けているのだと言ったら、
|
||||
君は、興味を持ってくれるだろうか?"
|
||||
24,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_SYSTEM_000_208","……勧められた本には、
|
||||
「宇宙の理」についての、基礎的な内容が書かれていた。"
|
||||
25,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKTWO_000_211","(-『議会から見る都市の変遷』-)シャーレアンは建国当初から、
|
||||
「市民議会」で重要事項や政策を決定してきた。
|
||||
これは、全市民が任意で参加できる議会である。"
|
||||
26,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKTWO_000_212","(-『議会から見る都市の変遷』-)しかし、人口が増えるとともに参加人数も増加。
|
||||
議論ばかりが長引き、政策が定まらなくなるという、
|
||||
弊害が生じるようになったのだ。"
|
||||
27,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKTWO_000_213","(-『議会から見る都市の変遷』-)さまざまな対策が試みられたものの、
|
||||
最終的には、間接民主制へ移行することが議決された。
|
||||
第六星暦201年のできごとだった。"
|
||||
28,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKTWO_000_214","(-『議会から見る都市の変遷』-)以降、成人したシャーレアン市民の投票により、
|
||||
99名の議員が選出され、議会を執り行うようになる。
|
||||
これが「哲学者議会」である。"
|
||||
29,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_SYSTEM_000_215","……勧められた本には、
|
||||
「哲学者議会」についての、基礎的な内容が書かれていた。"
|
||||
30,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKTHREE_000_221","(-『知識の集積者たち』-)シャーレアンの開祖、ニュンクレフ……
|
||||
第六霊災の折に人同士の野蛮な争いを目にした彼は、
|
||||
北洋に集落を興す際、次のように示した。"
|
||||
31,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKTHREE_000_222","(-『知識の集積者たち』-)争いから身を離すこと。
|
||||
そして、知識と理性による進歩を目指すのだ……と。"
|
||||
32,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKTHREE_000_223","(-『知識の集積者たち』-)それを実践するため、シャーレアンの民は、
|
||||
知識の集積者たることを使命としてきた。"
|
||||
33,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKTHREE_000_224","(-『知識の集積者たち』-)そうして集まった数多の知識は、
|
||||
事実、シャーレアンを唯一無二の国家とし、
|
||||
武力に代わって営みを護っている。"
|
||||
34,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKTHREE_000_225","(-『知識の集積者たち』-)例えば、経済学を知る者は、賢い商いができる。
|
||||
農学を知る者は、より多くを実らせることができる。
|
||||
工学を修め井戸や水道を設ければ、水を巡る争いを止められる。"
|
||||
35,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKTHREE_000_226","(-『知識の集積者たち』-)それらの知恵を売り込めば、さらなる益を得られるだろう。
|
||||
あるいは知恵を広めることで、世界が、人が、進歩するだろう。"
|
||||
36,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKTHREE_000_227","(-『知識の集積者たち』-)ゆえに、どのような時代が訪れようとも、
|
||||
我々シャーレアンの民は、開祖の教えを忘れてはならない。
|
||||
自分と、より良い未来のために。"
|
||||
37,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_SYSTEM_000_228","……勧められた本には、
|
||||
「シャーレアンの思想」についての、基礎的な内容が書かれていた。"
|
||||
38,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKFOUR_000_231","(-『汝、永遠の二十歳たれ』-)親愛なる、知の探究者諸君。
|
||||
貴殿らは寝食を学びに劣るものと考え、
|
||||
健康を保つための努力をないがしろにしているのではないか。"
|
||||
39,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKFOUR_000_232","(-『汝、永遠の二十歳たれ』-)何を隠そう、私もかつてはそうだった。
|
||||
しかし、知の深きに触れることで考えを改めたのだ。"
|
||||
40,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKFOUR_000_233","(-『汝、永遠の二十歳たれ』-)我々が明かしたいと欲する物事、そのために必要な学びに対し、
|
||||
この身が生きられる時間の、なんと短いことか。"
|
||||
41,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKFOUR_000_234","(-『汝、永遠の二十歳たれ』-)ゆえに、私はここに唱えよう。
|
||||
汝、永遠の二十歳たれ……と。"
|
||||
42,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKFOUR_000_235","(-『汝、永遠の二十歳たれ』-)いや、19でも23でも構わない、40歳だっていい。
|
||||
ともかく貴殿が本書と出会った今このときの年齢を名乗り、
|
||||
それに見合う自分で居続けるよう、最善を尽くすのだ。"
|
||||
43,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKFOUR_000_236","(-『汝、永遠の二十歳たれ』-)そうして健康を保ってこそ、
|
||||
研究に費やすことのできる時間が延びる。
|
||||
さらに一歩、求める真理へと近づくのだ。"
|
||||
44,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKFOUR_000_237","(-『汝、永遠の二十歳たれ』-)次ページより、己が肉体を維持するための秘訣を、
|
||||
医学、魔法学、エーテル学の見地から紹介しよう……。"
|
||||
45,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_SYSTEM_000_238","……勧められた本には、
|
||||
「健康の秘訣」についての、基礎的な内容が書かれていた。"
|
||||
46,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKFIVE_000_241","(-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)むかしむかし、北洋のある島に、
|
||||
「ニュンクレフ」というルガディン族の大男がいました。"
|
||||
47,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKFIVE_000_242","(-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)彼は占星術によって、エオルゼアの地に、
|
||||
おそろしい大洪水がやってくることを知りました。"
|
||||
48,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKFIVE_000_243","(-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)そこで巨大な船を造ると、船乗りの仲間たちをつれて、
|
||||
エオルゼアへと旅立ったのです。"
|
||||
49,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKFIVE_000_244","(-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)大洪水がやってきて、人々を海まで押し流しました。
|
||||
ニュンクレフと仲間たちは彼らを助けましたが、
|
||||
大変! 船をのみこむような大津波が迫ってきます!"
|
||||
50,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKFIVE_000_245","(-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)かんいっぱつ、ニュンクレフは魔法を使って、
|
||||
船をアバラシアの山の上へと避難させました。"
|
||||
51,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKFIVE_000_247","(-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)そこには各地から逃げてきた人が集まっていました。
|
||||
すぐに食料はたりなくなり、争いで血が流れていきます。"
|
||||
52,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKFIVE_000_248","(-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)ニュンクレフは悲しみ、助けた者と仲間をつれ、
|
||||
船を残して山をあとにしました。
|
||||
そして別の場所でまた船を造ると、みんなで北洋に帰りました。"
|
||||
53,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKFIVE_000_249","(-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)彼らが築き上げた集落、それがやがて、
|
||||
私たちのシャーレアンへと発展していったのです。"
|
||||
54,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_SYSTEM_000_250","……勧められた本には、「シャーレアンの成り立ち」についての、
|
||||
基礎的な内容が書かれていた。"
|
||||
55,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKSIX_000_261","(-『旧街道をゆく:植民都市編』-)低地ドラヴァニア、サリャク河の岸辺には、
|
||||
かつてシャーレアンの植民都市が存在していた。"
|
||||
56,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKSIX_000_262","(-『旧街道をゆく:植民都市編』-)その起源は第六星暦1311年、
|
||||
当地に星海の観測基地が設けられたことにさかのぼる。"
|
||||
57,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKSIX_000_263","(-『旧街道をゆく:植民都市編』-)エオルゼア各地へフィールドワークに赴く学士たちが、
|
||||
そこを中継地としても用いるようになったことで、
|
||||
施設は拡大の一途をたどった。"
|
||||
58,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKSIX_000_264","(-『旧街道をゆく:植民都市編』-)時を同じくして、エオルゼアの住民側にも、
|
||||
当地に知恵者が集まっているという噂が広まり、
|
||||
その教えを乞う者たちが当地に集いはじめたのだ。"
|
||||
59,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKSIX_000_265","(-『旧街道をゆく:植民都市編』-)こうして、基地開設から50年の節目を迎えた第六星暦1361年、
|
||||
哲学者議会における法案可決をもって、
|
||||
正式に「植民都市」と位置づけられることとなった。"
|
||||
60,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKSIX_000_266","(-『旧街道をゆく:植民都市編』-)なお、エオルゼアの住民たちは、
|
||||
かの集落を「シャーレアン」と呼んだため、
|
||||
本国と混同している者も少なくなかったという。"
|
||||
61,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKSIX_000_267","(-『旧街道をゆく:植民都市編』-)当のシャーレアン民は、その地をあえて呼ぶとすれば、
|
||||
単に「<RubyCharaters>FF0DE6A48DE6B091E983BDE5B882FF13E382A8E383B3E3839DE383AAE382A6E383A0</RubyCharaters>」と呼んでいた。"
|
||||
62,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKSIX_000_268","(-『旧街道をゆく:植民都市編』-)彼らが「大撤収」で引き払ったあとに住み着いた、
|
||||
ゴブリン族とトレジャーハンターたちによって、
|
||||
昨今では「自由都市イディルシャイア」と呼ばれている。"
|
||||
63,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_SYSTEM_000_269","……勧められた本には、
|
||||
「植民都市」についての、基礎的な内容が書かれていた。"
|
||||
64,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKSEVEN_000_281","(-『栽培禁止植物規定(第34次改訂)』-)総則
|
||||
シャーレアン国内、および、その管理下にある土地において、
|
||||
以下の植物を許可なく栽培することを禁ずる。"
|
||||
65,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_SYSTEM_000_282","「ムスクマロイ」の項目を開いた……。"
|
||||
66,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKSEVEN_000_283","(-『栽培禁止植物規定(第34次改訂)』-)ピュシス生命院の研究報告により、
|
||||
次の植物を新たに栽培禁止植物に指定する。
|
||||
「ムスクマロイ」"
|
||||
67,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKSEVEN_000_284","(-『栽培禁止植物規定(第34次改訂)』-)当該植物に於いては、
|
||||
摂取することによる、体内エーテルへの強力な作用と、
|
||||
精神への極めて甚大な悪影響が報告されている。"
|
||||
68,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKSEVEN_000_285","(-『栽培禁止植物規定(第34次改訂)』-)原産地であるスカテイ山脈に棲まうヴィエラ族の間では、
|
||||
古くから治療薬として用いられていた事例があるが、
|
||||
その危険性の高さゆえ、許可なき栽培を禁ずる。"
|
||||
69,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKSEVEN_000_286","(-『栽培禁止植物規定(第34次改訂)』-)報告者、賢者ハティアによる未完の論文では、
|
||||
その成分に対する耐性保有者の可能性に触れているが、
|
||||
同氏の死去に伴い研究は中断され、詳細解明には至っていない。"
|
||||
70,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_SYSTEM_000_287","……勧められた本には、
|
||||
「ムスクマロイ」についての、学術的な内容が書かれていた。"
|
||||
71,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKEIGHT_100_291","(-『おいしい野菜料理』-)あなたはトラル大陸という場所をご存じだろうか?
|
||||
三大州では俗に新大陸とも呼ばれる、遥か西方の大地である。"
|
||||
72,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKEIGHT_000_291","(-『おいしい野菜料理』-)今では当たり前のように食卓に並ぶ、
|
||||
ポポトやオーガパンプキン、ルビートマトなどは、
|
||||
かの地から運ばれてきたものだ。"
|
||||
73,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKEIGHT_000_292","(-『おいしい野菜料理』-)第六星暦1498年のこと……。
|
||||
リムサ・ロミンサの冒険家「ケテンラム」が、
|
||||
長い航海の末に蒼茫洋を突破、未知の大陸に到達した。"
|
||||
74,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKEIGHT_000_293","(-『おいしい野菜料理』-)上陸した彼は、数か月に渡り内陸部の探検を行い、
|
||||
土着の植物の種子や果実を、エオルゼアへと持ち帰った。"
|
||||
75,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKEIGHT_000_294","(-『おいしい野菜料理』-)特にポポトは、その栽培の容易さや栄養価の高さから、
|
||||
瞬く間に各地へと広まっていったのである。"
|
||||
76,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKEIGHT_000_295","(-『おいしい野菜料理』-)余談だが、ケテンラムはマムージャ族の都、マムークを訪ねた際、
|
||||
「連王」と呼ばれる双頭の王に謁見し、親密になったらしい。
|
||||
事実、彼は以後何度となくトラル大陸を訪れているのだ。"
|
||||
77,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKEIGHT_000_296","(-『おいしい野菜料理』-)そして、エオルゼアに野菜のみならず多くの知識をもたらした。
|
||||
豆たっぷりのブリトーのレシピから、伝承の数々まで……
|
||||
あの「黄金郷」の名を巷間に流布させたのも彼の功績である。"
|
||||
78,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKEIGHT_000_297","(-『おいしい野菜料理』-)ケテンラムの生涯に触れた者でなければ、
|
||||
まだまだ縁遠い存在であるトラル大陸……。
|
||||
そこにいかなる食文化が根付いているのか、興味が尽きない。"
|
||||
79,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_SYSTEM_000_298","……勧められた本には、
|
||||
「トラル大陸の野菜」についての、基礎的な内容が書かれていた。"
|
||||
80,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKNINE_000_301","(-『トラル大陸博物誌』-)ところ変われば、棲まう生き物も変わるもの。
|
||||
それはトラル大陸とて例外ではなく、いくつかの種については、
|
||||
エオルゼアにも運び込まれている。"
|
||||
81,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKNINE_000_302","(-『トラル大陸博物誌』-)一方、未だ我々が目にしたことすらない種も少なくない。
|
||||
本書では、そうした新種の生物たちについても、
|
||||
船乗りや冒険家の証言から紹介していこう。"
|
||||
82,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKNINE_000_303","(-『トラル大陸博物誌』-)『アルパカ』
|
||||
峻厳なる山の尾根に棲む百獣綱の四脚獣。
|
||||
主に山岳部において、家畜として飼育されている。"
|
||||
83,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKNINE_000_304","(-『トラル大陸博物誌』-)その純白な毛から織物が作られるほか、
|
||||
強靭な足腰を活かして、駄獣や騎獣としても利用されるらしい。"
|
||||
84,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKNINE_000_305","(-『トラル大陸博物誌』-)『ウィヴル』
|
||||
密林地帯に生息する甲鱗綱の四脚獣。
|
||||
獰猛な種だが、マムージャ族が家畜化しているという。"
|
||||
85,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKNINE_000_306","(-『トラル大陸博物誌』-)駄獣や騎獣としてはもちろん、
|
||||
強烈な突進力と大きな角を活かし、攻城兵器としても用いられる。"
|
||||
86,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKNINE_000_307","(-『トラル大陸博物誌』-)『ヴァリガルマンダ』
|
||||
トラル大陸の伝承にて語られる最強の幻獣。
|
||||
大いなる自然の象徴とも伝えられるが、実在は疑わしい。"
|
||||
87,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_SYSTEM_000_308","……勧められた本には、
|
||||
「トラル大陸の生物」についての、基礎的な内容が書かれていた。"
|
||||
88,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKTEN_000_311","(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)イルサバード大陸、オサード小大陸、そしてアルデナード小大陸。
|
||||
それら三大州は東西に長く連なっており、
|
||||
すべてが惑星ハイデリンの北半球に位置している。"
|
||||
89,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKTEN_000_312","(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)一方、西方のトラル大陸は南北に長い大陸であり、
|
||||
北半球と南半球にまたがっているのだ。"
|
||||
90,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKTEN_000_313","(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)人も、植物も、動物も、
|
||||
総じて気温差が少ない東西の移動には順応し易いが、
|
||||
気温差の激しい南北の移動は、苦にする傾向がある。"
|
||||
91,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKTEN_000_314","(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)たとえば三大州では、アルデナード小大陸で興った、
|
||||
アラグ帝国が東進して、統一を成し遂げた。
|
||||
近年のガレマール帝国の動きも、これと近しい。"
|
||||
92,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKTEN_000_315","(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)一方、トラル大陸では各地の諸部族が、
|
||||
近隣の勢力と小競り合いを繰り返しはしたが、
|
||||
南北を統一する動きは、長らく実現してこなかったようだ。"
|
||||
93,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKTEN_000_316","(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)極地の民は寒さに強くとも、灼熱の荒野を越えられず、
|
||||
温帯の民は人口を増やしても、密林の戦いで敗れ去る。
|
||||
南北の気候差が勢力拡大を阻んできたのだ。"
|
||||
94,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKTEN_000_317","(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)マムージャ族の連王による、
|
||||
トラル大陸統一は、こうした意味においても偉業と言えよう。"
|
||||
95,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_SYSTEM_000_318","……勧められた本には、「惑星ハイデリンの地政学」についての、
|
||||
基礎的な内容が書かれていた。"
|
||||
96,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKELEVEN_000_321","(-『青魔法概論』-)青魔法とは、遥かなるトラル大陸……
|
||||
そこに住む少数部族「ワラキ族」の魔法を起源にもつ。"
|
||||
97,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKELEVEN_000_322","(-『青魔法概論』-)あらゆる自然を崇拝していた彼らは、信仰対象に近づくため、
|
||||
獣や魔物が用いる魔法を己がものとする術を編み出した。
|
||||
これを私は、ラーニングと命名した。"
|
||||
98,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKELEVEN_000_323","(-『青魔法概論』-)私は彼らからその秘技を学ぶため集落に逗留し、
|
||||
共通語を教えることを交換条件に、シャーマンに指導を請うた。
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||||
それは思い出すもつらく厳しい、修行の日々であった……。"
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||||
99,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKELEVEN_000_324","(-『青魔法概論』-)滞在中、彼らの聖地「青の谷」を訪れる光栄にも浴せた。
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||||
その名のとおり、地下から染み出した青燐水の影響で、
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||||
谷全体が群青で染められた美しい場所だ。"
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||||
100,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKELEVEN_000_325","(-『青魔法概論』-)やがて、私はラーニングを身につけ、
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||||
魔物たちの魔法を己がものとすることに成功。
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||||
以て、このまったく新しい魔法体系を青魔法と名付けた。"
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||||
101,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_BOOKELEVEN_000_326","(-『青魔法概論』-)諸君はもうお気づきのことであろう。
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||||
ワラキ族にとって神聖とされる色、すなわち青!
|
||||
それが青魔法の名の由来である。"
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||||
102,"TEXT_REGNOT5NOUMENONAUTOMATON_00767_SYSTEM_000_327","……勧められた本には、
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||||
「青魔法」についての、基礎的な内容が書かれていた。"
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||||
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@@ -0,0 +1,43 @@
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key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGNOT5OLDSHARLAYAN_00738_WAMEME_000_001","あら、旅の方ですのね?
|
||||
世界の知が集まる都、オールド・シャーレアンへようこそ。
|
||||
何かお聞きになりたいことでも?"
|
||||
1,"TEXT_REGNOT5OLDSHARLAYAN_00738_WAMEME_000_002","こんにちは、暁の血盟の方ですわね。
|
||||
まさか星外への大撤収が決定されるなんて、驚きですが……
|
||||
何かお聞きになりたいことでも?"
|
||||
2,"TEXT_REGNOT5OLDSHARLAYAN_00738_WAMEME_000_003","こんにちは、暁の英雄さん。
|
||||
天の果てへと旅立つことになったのだとか……
|
||||
そんなあなたが、何かお聞きになりたいことでも?"
|
||||
3,"TEXT_REGNOT5OLDSHARLAYAN_00738_WAMEME_000_004","あら、暁の英雄さん。
|
||||
知の都、オールド・シャーレアンへ、おかえりなさい。
|
||||
何かお聞きになりたいことでも?"
|
||||
4,"TEXT_REGNOT5OLDSHARLAYAN_00738_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
5,"TEXT_REGNOT5OLDSHARLAYAN_00738_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
6,"TEXT_REGNOT5OLDSHARLAYAN_00738_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
7,"TEXT_REGNOT5OLDSHARLAYAN_00738_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_REGNOT5OLDSHARLAYAN_00738_WAMEME_000_100","魔法大学で非常勤講師を務めております、ワメメと申します。
|
||||
専攻は自然地理学でして、古代から今に至るまでの、
|
||||
各地の地形や気候の推移を研究していますわ。"
|
||||
9,"TEXT_REGNOT5OLDSHARLAYAN_00738_WAMEME_000_101","授業の合間に、ここで海風に当たるのが日課でしてね。
|
||||
そのせいか、道に迷った人に声をかけられることが多くて、
|
||||
近頃では、ちょっとした案内役みたいになっていますの。"
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||||
10,"TEXT_REGNOT5OLDSHARLAYAN_00738_WAMEME_000_200","世界に誇る学術都市、シャーレアンですわ。
|
||||
第六霊災の大洪水に際して、開祖ニュンクレフが救った人々を、
|
||||
ここ北洋に連れ帰って興した集落から、発展した都市国家ですの。"
|
||||
11,"TEXT_REGNOT5OLDSHARLAYAN_00738_WAMEME_000_201","かつて低地ドラヴァニアにあった植民都市が、
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||||
エオルゼアの民から「シャーレアン」として認知されたことで、
|
||||
いつしか「オールド・シャーレアン」と呼ばれるようになったのです。"
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||||
12,"TEXT_REGNOT5OLDSHARLAYAN_00738_WAMEME_000_202","今では、各種学術が花開き、
|
||||
世界のあらゆる知識を登録する「世界図鑑」の編纂など、
|
||||
知的活動が大いに推進されていますわ。"
|
||||
13,"TEXT_REGNOT5OLDSHARLAYAN_00738_WAMEME_000_203","そんな古都が揺れていますわ。
|
||||
星を捨てての大撤収を、哲学者議会が明らかにしたのですもの。
|
||||
これまで通りの生活というわけには、まいりませんわね。"
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||||
14,"TEXT_REGNOT5OLDSHARLAYAN_00738_WAMEME_000_204","そんな古都も、終末が訪れればどうなるか……。
|
||||
あなた方は、その根源を払うべく天の果てを目指すのでしょう?
|
||||
この街の者は皆、無事の帰還を祈っていますわ。"
|
||||
15,"TEXT_REGNOT5OLDSHARLAYAN_00738_WAMEME_000_205","そんな古都が、穏やかさを取り戻せたのも、
|
||||
終末の危機を払ってくださった、あなた方のおかげですわね。
|
||||
私も負けじと研究を進めますわよ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,37 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGNOT5SHARLAYANHAMLET_00744_SYRENEAD_000_000","君は確か、バルデシオン委員会の協力者だね。
|
||||
どうかしたのかな……?"
|
||||
1,"TEXT_REGNOT5SHARLAYANHAMLET_00744_SYRENEAD_000_001","やあ、君とレポリットたちが、
|
||||
悩める研究者たちの相談にのってくれたそうだね。
|
||||
私も迷うことがあったら、声をかけさせてもらうよ。"
|
||||
2,"TEXT_REGNOT5SHARLAYANHAMLET_00744_SYRENEAD_000_002","方舟……いや、魔導船ラグナロクは、
|
||||
私たちにとって血と汗の結晶でもある……。
|
||||
どうか、船と共に使命を果たし、無事に戻りますように。"
|
||||
3,"TEXT_REGNOT5SHARLAYANHAMLET_00744_SYRENEAD_000_003","私は、魔導船ラグナロクが、
|
||||
戻ってきたあの光景を生涯忘れることはないだろう。
|
||||
ところで、今日はどういった用件かな?"
|
||||
4,"TEXT_REGNOT5SHARLAYANHAMLET_00744_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
5,"TEXT_REGNOT5SHARLAYANHAMLET_00744_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
6,"TEXT_REGNOT5SHARLAYANHAMLET_00744_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
7,"TEXT_REGNOT5SHARLAYANHAMLET_00744_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_REGNOT5SHARLAYANHAMLET_00744_SYRENEAD_000_010","私は、アポリア本部で働く研究員さ。
|
||||
そして、この街が我が住まいというわけだね。"
|
||||
9,"TEXT_REGNOT5SHARLAYANHAMLET_00744_SYRENEAD_000_011","方舟計画に参加することが決まってから、
|
||||
ずっと、この施設で暮らしてきた。
|
||||
本物の太陽を眺めたのは、ここ数年で数回だけだよ。"
|
||||
10,"TEXT_REGNOT5SHARLAYANHAMLET_00744_SYRENEAD_000_020","ここ、リトルシャーレアンは、
|
||||
セントラルサーキットで働く者たちの集落さ。"
|
||||
11,"TEXT_REGNOT5SHARLAYANHAMLET_00744_SYRENEAD_000_021","いずれも、機密性の高い計画に従事しているからね。
|
||||
情報管理のために、特別な許可がない限り、
|
||||
ラヴィリンソスから出ることができない決まりになっている。"
|
||||
12,"TEXT_REGNOT5SHARLAYANHAMLET_00744_SYRENEAD_000_022","かくいう私も、何年も外に出ていないけど、
|
||||
自分の仕事の重要性を思えば、苦には感じないよ。
|
||||
ときに、海景色が恋しくなることもあるけどね。"
|
||||
13,"TEXT_REGNOT5SHARLAYANHAMLET_00744_SYRENEAD_000_023","いずれも、機密性の高い計画に従事しているからね。
|
||||
かつては情報管理のために、特別な許可がない限り、
|
||||
ラヴィリンソスから出ることもできなかった。"
|
||||
14,"TEXT_REGNOT5SHARLAYANHAMLET_00744_SYRENEAD_000_024","しかし、君たちの活躍で状況は変わった。
|
||||
移動の制限も緩和されたことだし、
|
||||
次の休暇を利用して、懐かしの海を満喫してくるつもりさ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,37 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGNOT5THAUMAZEIN_00745_EVERILDA_000_000","あなたは例の冒険者ですね。
|
||||
話は聞いていますよ、何かお困りでしょうか……?"
|
||||
1,"TEXT_REGNOT5THAUMAZEIN_00745_EVERILDA_000_001","私たち研究員にできることは精一杯やらせていただきました。
|
||||
魔導船ラグナロクは、あなた方に託します……。
|
||||
どうかご無事で……!"
|
||||
2,"TEXT_REGNOT5THAUMAZEIN_00745_EVERILDA_000_002","あなた方のおかげで、星の危機は去りました。
|
||||
我々も長年の苦労が報われ感無量です。
|
||||
研究員一同を代表して、御礼申し上げます……!"
|
||||
3,"TEXT_REGNOT5THAUMAZEIN_00745_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
4,"TEXT_REGNOT5THAUMAZEIN_00745_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
5,"TEXT_REGNOT5THAUMAZEIN_00745_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
6,"TEXT_REGNOT5THAUMAZEIN_00745_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_REGNOT5THAUMAZEIN_00745_EVERILDA_000_010","私はここで働く研究員です。
|
||||
長年、「方舟」の建造に携わってきました。"
|
||||
8,"TEXT_REGNOT5THAUMAZEIN_00745_EVERILDA_000_011","その苦労が、ついに日の目を見るときがきたわけですが、
|
||||
正直に言うと、複雑な気分です。
|
||||
それは終末の訪れを意味するわけですから……。"
|
||||
9,"TEXT_REGNOT5THAUMAZEIN_00745_EVERILDA_000_015","私はここで働く研究員です。
|
||||
方舟計画は、魔導船ラグナロクの完成をもって完了しました。
|
||||
現在は次なるプロジェクトについて模索中です。"
|
||||
10,"TEXT_REGNOT5THAUMAZEIN_00745_EVERILDA_000_016","個人的には、エーテルに頼らない新たな推進装置を開発し、
|
||||
より自由に宇宙探索が行えるようにしてみたいですね。
|
||||
そんな夢を語れる平和を嬉しく思いますよ。"
|
||||
11,"TEXT_REGNOT5THAUMAZEIN_00745_EVERILDA_000_020","ラヴィリンソスの最深部に位置する、
|
||||
ここタウマゼインは、ラヴィリンソスの真なる中枢です。"
|
||||
12,"TEXT_REGNOT5THAUMAZEIN_00745_EVERILDA_000_021","星海観測施設であるアイティオン星晶鏡が造られた結果、
|
||||
ハイデリンとの接触により、大いなる「真実」を知ったことで、
|
||||
「驚嘆」を意味するタウマゼインと命名されました。"
|
||||
13,"TEXT_REGNOT5THAUMAZEIN_00745_EVERILDA_000_022","そして、方舟計画の発足に伴い、
|
||||
方舟建造のための造船所としての機能が盛り込まれましてね。
|
||||
ただし、その目的は長らく秘匿されてきました。"
|
||||
14,"TEXT_REGNOT5THAUMAZEIN_00745_EVERILDA_000_023","しかし、いまやタウマゼインはその役目を終えました。
|
||||
今しばらくは帰還した魔導船ラグナロクを整備しながら、
|
||||
次なるプロジェクトに備えることになるでしょうね。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,37 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOT5THEARCHEION_00741_SHUSHUTABY_000_000","どうも、私に何かご用でしょうか……?"
|
||||
1,"TEXT_REGNOT5THEARCHEION_00741_SHUSHUTABY_000_001","大撤収の命が下り、慌ただしくなってきました。
|
||||
ご用でしたら、手短にお願いします。"
|
||||
2,"TEXT_REGNOT5THEARCHEION_00741_SHUSHUTABY_000_002","天の果てに赴くという計画を聞きました。
|
||||
ご用でしたら、何なりと……。"
|
||||
3,"TEXT_REGNOT5THEARCHEION_00741_SHUSHUTABY_000_003","星の危機を救ってくださり、ありがとうございました。
|
||||
私でよければ、何なりとお聞きください。"
|
||||
4,"TEXT_REGNOT5THEARCHEION_00741_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
5,"TEXT_REGNOT5THEARCHEION_00741_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
6,"TEXT_REGNOT5THEARCHEION_00741_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
7,"TEXT_REGNOT5THEARCHEION_00741_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_REGNOT5THEARCHEION_00741_SHUSHUTABY_000_010","私は、アルケイオン保管院の管理人のひとりです。
|
||||
保管対象として持ち込まれる物品や生体サンプルを点検し、
|
||||
危険性を判定しているのです。"
|
||||
9,"TEXT_REGNOT5THEARCHEION_00741_SHUSHUTABY_000_011","なかには、恐ろしい呪いが込められた遺物や、
|
||||
病原菌を媒介している生物なども含まれていますからね。
|
||||
そうしたものは、厳重な封印を施す必要があるんですよ。"
|
||||
10,"TEXT_REGNOT5THEARCHEION_00741_SHUSHUTABY_000_012","しかしながら、新種のシバンムシは発見できませんでした……。
|
||||
保管院を危機に陥れたこと、深く反省しております。
|
||||
あれから、毛玉ちゃんには頭が上がりません。"
|
||||
11,"TEXT_REGNOT5THEARCHEION_00741_SHUSHUTABY_000_020","当施設は、アルケイオン保管院……
|
||||
世界中から集められた物品や生体サンプルを、
|
||||
安全かつ厳重に保管するために造られた巨大倉庫です。"
|
||||
12,"TEXT_REGNOT5THEARCHEION_00741_SHUSHUTABY_000_021","書物を収蔵するヌーメノン大書院と並び、
|
||||
知の集積所としてのシャーレアンを担う両輪のひとつ……
|
||||
まさに人類の叡智の結晶と言えましょう。"
|
||||
13,"TEXT_REGNOT5THEARCHEION_00741_SHUSHUTABY_000_022","しかし、大撤収が決断されたことで、
|
||||
当施設に保管されている品の搬出計画に着手しました。
|
||||
まさか、本当にそんな日が来ようとは……。"
|
||||
14,"TEXT_REGNOT5THEARCHEION_00741_SHUSHUTABY_000_023","あなた方が終末の根源を取り除いてくれたおかげで、
|
||||
大撤収も撤回され、当施設にも日常が戻ってきました。"
|
||||
15,"TEXT_REGNOT5THEARCHEION_00741_SHUSHUTABY_000_024","何より、ほっとしているのです。
|
||||
すべての品を持ち出せない以上、大撤収が実行されれば、
|
||||
収蔵物の取捨選択をしなければなりませんでしたから……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,31 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOT5UPPERACRINTHOS_00740_LAGONTHOTA_000_000","おや、見かけない顔だね。
|
||||
あたしに何か用かい……?"
|
||||
1,"TEXT_REGNOT5UPPERACRINTHOS_00740_LAGONTHOTA_000_001","急に大撤収が命じられたもんで、忙しいったらない!
|
||||
用なら、手っ取り早く頼むよ。"
|
||||
2,"TEXT_REGNOT5UPPERACRINTHOS_00740_LAGONTHOTA_000_002","聞いたよ、君が天の果てを目指すって……。
|
||||
あたしにできることは少ないけれど、
|
||||
君に問いたいことがあれば、全力で答えさせてもらうよ!"
|
||||
3,"TEXT_REGNOT5UPPERACRINTHOS_00740_LAGONTHOTA_000_003","星の危機が去って、ここも通常営業に戻ったよ。
|
||||
それもこれも、君のおかげだね。
|
||||
さて、なにかご用かな?"
|
||||
4,"TEXT_REGNOT5UPPERACRINTHOS_00740_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
5,"TEXT_REGNOT5UPPERACRINTHOS_00740_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
6,"TEXT_REGNOT5UPPERACRINTHOS_00740_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
7,"TEXT_REGNOT5UPPERACRINTHOS_00740_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_REGNOT5UPPERACRINTHOS_00740_LAGONTHOTA_000_010","あたしは、ここの職員さ。
|
||||
グリーナーたちが運び込んだ荷物を記録し、分類しているんだ。"
|
||||
9,"TEXT_REGNOT5UPPERACRINTHOS_00740_LAGONTHOTA_000_011","ラヴィリンソスには、世界中から貴重な書籍や遺物、
|
||||
珍しい生体サンプルまで、さまざまな資料が集められる。
|
||||
その数は膨大だから、なかなか大変な仕事だよ。"
|
||||
10,"TEXT_REGNOT5UPPERACRINTHOS_00740_LAGONTHOTA_000_012","そこにきて、大撤収の決定だろう?
|
||||
月に運び出す物の搬出計画の策定で大忙しさ!"
|
||||
11,"TEXT_REGNOT5UPPERACRINTHOS_00740_LAGONTHOTA_000_020","ここは、アッパー・アクリンソス。
|
||||
昇降機から積み下ろされた荷物の一次集積場さ。"
|
||||
12,"TEXT_REGNOT5UPPERACRINTHOS_00740_LAGONTHOTA_000_021","荷物はここで分類されてから、アルケイオン保管院や、
|
||||
ほかのいろんな施設に運ばれていくんだ。
|
||||
いわば、ラヴィリンソスの搬入口だね。"
|
||||
13,"TEXT_REGNOT5UPPERACRINTHOS_00740_LAGONTHOTA_000_022","もっとも、大撤収が決定した今では、
|
||||
搬出口としての役割に変わってしまいそうだよ……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,29 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGOTH4MYCROSTIK_00708_ROSTIK_000_000","まさか、聖剣をこの手にする日が来るとはな……。
|
||||
敵も本腰を入れてきたいま、聖剣を取り戻せたのは、
|
||||
僥倖といえよう。"
|
||||
1,"TEXT_REGOTH4MYCROSTIK_00708_ROSTIK_100_030","紹介が遅れたな、私はロスティック。
|
||||
ひとりで帝国軍と戦っていたが、窮地をバイシャーエンに救われ、
|
||||
ボズヤ・レジスタンスに加わった者だ……。"
|
||||
2,"TEXT_REGOTH4MYCROSTIK_00708_ROSTIK_100_040","お前と出会ったのは、ラドヴァンの足跡を追って、
|
||||
エオルゼアに赴いたときだったか……。
|
||||
彼の弟子が仲間にいるとは心強いものだ。"
|
||||
3,"TEXT_REGOTH4MYCROSTIK_00708_ROSTIK_000_050","それにしても、あれほどの大艦隊を相手取るには、
|
||||
手数がいくらあっても足りないだろう。
|
||||
今後は、私もバイシャーエンの指揮下に入ることにしよう。"
|
||||
4,"TEXT_REGOTH4MYCROSTIK_00708_ROSTIK_000_055","あれだけの艦隊を率いながら第IV軍団の連中は更に南へ退いた。
|
||||
だが、ダルマスカ管区へ撤退するわけではなさそうだ……
|
||||
ザトゥノル高原で何かしている……と考えた方がいいな。"
|
||||
5,"TEXT_REGOTH4MYCROSTIK_00708_ROSTIK_000_060","第IV軍団があそこで何をやっているのか、
|
||||
それについてはバイシャーエンらに任すとしよう。
|
||||
私はひとりのガンブレイカーとして剣を振るうのみ……!"
|
||||
6,"TEXT_REGOTH4MYCROSTIK_00708_ROSTIK_000_065","やはり、バイシャーエンの言ったとおりだな……
|
||||
ひとりでやれることには限界がある……
|
||||
だが、こうして仲間と共に戦えば、祖国奪還も夢ではないな。"
|
||||
7,"TEXT_REGOTH4MYCROSTIK_00708_ROSTIK_000_070","古代アラグ帝国の遺物が連中の真の狙いか……
|
||||
アルテマウェポンに似た兵器が埋まっていたと考えるべきか。
|
||||
祖国奪還のために連中の企てをなんとしてでも阻止せねば……!"
|
||||
8,"TEXT_REGOTH4MYCROSTIK_00708_ROSTIK_000_075","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
9,"TEXT_REGOTH4MYCROSTIK_00708_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,28 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGOTH4MYCSURVIVOR_00720_BLADESOFGUNNHILDR_000_000","解放者殿、ありがとうございました。
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>のおかげで祖国奪還を成し遂げることができました。
|
||||
死んでいった同胞たちも喜んでいることだと思います……。"
|
||||
1,"TEXT_REGOTH4MYCSURVIVOR_00720_BLADESOFGUNNHILDR_000_001","私は12人いた新生グンヒルドの剣の生き残りです……。
|
||||
幸か不幸か、こうして生き残ってしまいました。
|
||||
ですが、これもまた運命……。"
|
||||
2,"TEXT_REGOTH4MYCSURVIVOR_00720_BLADESOFGUNNHILDR_000_002","私は生き延びた者としての責務を果たしたいと思います。
|
||||
志半ばで倒れた同胞たちの生き様を後世に伝えるのです。
|
||||
名も無き者として朽ちていくことを私は許しません。"
|
||||
3,"TEXT_REGOTH4MYCSURVIVOR_00720_BLADESOFGUNNHILDR_000_003","特にテンパードとなり、敵の手先となった者たち……
|
||||
新生グンヒルドの剣たちの無念を思うと、
|
||||
断腸の思いでまさに胸が張り裂けそうになります……。"
|
||||
4,"TEXT_REGOTH4MYCSURVIVOR_00720_BLADESOFGUNNHILDR_000_004","ただ、ザトゥノル高原の戦場で捕縛できた、
|
||||
新生グンヒルドの剣の仲間……もうひとりの生き残り……
|
||||
彼はテンパードとして敵となりましたが今は地下牢に。"
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||||
5,"TEXT_REGOTH4MYCSURVIVOR_00720_BLADESOFGUNNHILDR_000_005","幸い、テンパード化した者を元に戻す方法が確立されたそうで、
|
||||
近くその術式の刻まれた使い魔がこのボズヤにも届くそうです。
|
||||
彼が自分の魂を取り戻すのも時間の問題でしょう。"
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6,"TEXT_REGOTH4MYCSURVIVOR_00720_BLADESOFGUNNHILDR_000_006","治療が終わったその暁には、彼と共にボズヤを護るため、
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||||
再び新生グンヒルドの剣のメンバーを集めるつもりです。
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それが亡き者たちへの手向けとなりましょう。"
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7,"TEXT_REGOTH4MYCSURVIVOR_00720_BLADESOFGUNNHILDR_000_007","それもすべて解放者殿のおかげです。
|
||||
亡き者たちに代わり、頭を下げます……
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||||
本当に……本当にありがとうございました……!"
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||||
8,"TEXT_REGOTH4MYCSURVIVOR_00720_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
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@@ -0,0 +1,32 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGROC2MARIORIE_00707_MARIORIE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、また来てくださったのですね!
|
||||
「蒼天街復興記念演奏会」をご所望なら、
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||||
すぐに手配いたします!"
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||||
1,"TEXT_REGROC2MARIORIE_00707_MARIORIE_000_001","もし、ご興味あるようでしたら、
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||||
より難易度の高い演奏の、譜面をご用意いたしますよ!"
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||||
2,"TEXT_REGROC2MARIORIE_00707_SYSTEM_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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||||
3,"TEXT_REGROC2MARIORIE_00707_Q1_000_000","演奏会をはじめますか?"
|
||||
4,"TEXT_REGROC2MARIORIE_00707_A1_000_001","「蒼天街復興記念演奏会(Normal)」に参加する"
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||||
5,"TEXT_REGROC2MARIORIE_00707_A1_000_002","「蒼天街復興記念演奏会(Hard)」に参加する"
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||||
6,"TEXT_REGROC2MARIORIE_00707_A1_000_003","ちょっと待って"
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||||
7,"TEXT_REGROC2MARIORIE_00707_A1_000_004","遊び方を教えてほしい"
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||||
8,"TEXT_REGROC2MARIORIE_00707_MARIORIE_000_003","かしこまりました!
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||||
「蒼天街復興記念演奏会」をご所望の際には、
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||||
お気軽にお声かけください!"
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||||
9,"TEXT_REGROC2MARIORIE_00707_SYSTEM_000_004","「蒼天街復興記念演奏会」では、ノーツと呼ばれるアイコンが、
|
||||
リズムに合わせて画面上に表示されます。
|
||||
ノーツに合わせてキーを押し、演奏会を成功させましょう!"
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||||
10,"TEXT_REGROC2MARIORIE_00707_SYSTEM_000_005","左の通常ノーツ:ひし形が重なるときにキーを押してください。
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||||
中央の連打ノーツ:重なってから一定時間キーを連打してください。
|
||||
右の長押しノーツ:重なってから一定時間キーを押し続けてください。"
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||||
11,"TEXT_REGROC2MARIORIE_00707_SYSTEM_000_006","対応するキーは、次の通りです。"
|
||||
12,"TEXT_REGROC2MARIORIE_00707_SYSTEM_000_007","<If(Equal(PlayerParameter(80),0))>マウス:画面上のいずれかの場所で左クリック、右クリック
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||||
キーボード:修飾キーを除くアルファベットなどの標準キー
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||||
なお、プレイ中はダイレクトチャットが無効になります。<Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(75),0))>コントローラー<Else/>ゲームパッド</If>:<CommandIcon(18)/>を除く各種入力全般 <CommandIcon(7)/> <CommandIcon(8)/> <CommandIcon(9)/> <CommandIcon(10)/> <CommandIcon(11)/>など</If>"
|
||||
13,"TEXT_REGROC2MARIORIE_00707_SYSTEM_000_008","[<If(Equal(PlayerParameter(78),3))>esc<Else/>Esc</If>]キー、もしくは<CommandIcon(18)/>ボタンを押すと、
|
||||
「蒼天街復興記念演奏会」を途中で終了することができます。"
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||||
14,"TEXT_REGROC2MARIORIE_00707_MARIORIE_000_999","今後も演奏会を開催できるよう、
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||||
手続きを進めておきますので、
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||||
のちほどお立ち寄りくださいね!"
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||||
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@@ -0,0 +1,63 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_Q1_000_000","何について聞く?"
|
||||
1,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_A1_000_001","近況について"
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||||
2,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_A1_000_002","イルサバード派遣団について"
|
||||
3,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_A1_000_003","キャンセル"
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||||
4,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_000","「機工兵器」を携えれば、平民だって立派な戦力になる。
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||||
だから、この工房では貴族も平民もないし、
|
||||
機工技術に興味がある者は、誰でも大歓迎さ。"
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||||
5,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたんだね!
|
||||
実は、ゼーメル家の数名も、
|
||||
機工士を目指して、この工房に通うようになったんだ。"
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||||
6,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_011","テダルグランシュは元来、優れた軍略家だからね。
|
||||
機工士を活かした戦術を編み出してくれたら、
|
||||
ますます活躍の場が広がるだろうな。"
|
||||
7,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_020","自警団には敵も多いけれど、味方もいる。
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||||
そのうちのひとつは、なんとあのゼーメル家だ。
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||||
テダルグランシュが強力に働きかけてくれたらしいね。"
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||||
8,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_021","イシュガルドは、きっといい方向に変わってきている。
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||||
ヒルダたちはその流れの、最前線にいるはずだ。
|
||||
だから、彼女たちを頼んだよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
9,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_030","初めてヒルダと会ったときのことは、よく覚えてる。
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||||
彼女の名誉のために詳細は省くが、かなり強烈でね。
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||||
でもまあ、君と同じく俺の計測器にビビッとくる子だったよ。"
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||||
10,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_031","そんなヒルダが、イシュガルドの変革の最前線にいるってのは、
|
||||
なかなか感慨深いものがあるね。
|
||||
警戒するあの子を説得してまで銃を託して、本当によかった。"
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11,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_040","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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||||
そっちは相変わらず、忙しいのかい?
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||||
俺の方は、ちょいと暇が増えた感じだよ。"
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||||
12,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_041","というのも、機工士の育成が完全に俺から離れて、
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||||
何から何までジョイが指導するようになってね。
|
||||
俺は機工房の仕事に専念さ。"
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13,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_042","これも彼女たちの自立ってヤツなんだろうな。
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||||
……ちょっと寂しいけれどね。"
|
||||
14,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_050","派遣団への参加以降、機工士の需要が増えているんだ!
|
||||
本当の危機を前にすれば、平民も貴族も関係ないからね。
|
||||
ジョイとヒルダも、新人の指南に追われているよ。"
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||||
15,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_051","俺としても、負けていられないさ!
|
||||
機工士の未来を描く設計図は彼女たちに託したが、
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||||
機工房の長として、もっと大きな設計図を描きたくてね。"
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||||
16,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_052","平民と貴族の壁も、国境の壁さえもぶち抜くような、
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||||
どでかい設計図を、いつか完成させてみせるさ!"
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||||
17,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_060",""
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||||
18,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_061",""
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||||
19,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_100","あれぇ……なんでここにいるの、って顔してるな!
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||||
それは俺も聞きたい!"
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||||
20,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_101","俺が派遣団でガレマルドにいる間も、
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||||
スカイスチール機工房への発注は減るどころか、
|
||||
ますます増えているからな。"
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||||
21,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_102","時間を見つけては工房まで戻って、またとんぼ返りさ。
|
||||
なあに、向こうの任務に支障は出さないから、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は心配しないでくれ!"
|
||||
22,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_110","ストーブを単に設計図に起こすことは、難しくはないんだ。
|
||||
だが、ガレマルドの限られた資源や燃料事情を考えると、
|
||||
簡易的かつ高効率が求められてね。"
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||||
23,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_111","そしたら、他国の職人たちが声をかけてきて、
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||||
一緒に頭を捻ってアイディアを出してくれたんだ。
|
||||
夜通し議論をした日もあったさ。"
|
||||
24,"TEXT_REGROC5STEPHANIVIEN_00771_STEPHANIVIEN_000_112","そこで生まれた絆や信頼が、作戦の成功につながった。
|
||||
何かを護りたいという想いには、
|
||||
貴族と平民どころか、国境さえも関係ないんだ……!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,4 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGROC600THOMELIN_00722_TALK_ACTOR","0"
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||||
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@@ -0,0 +1,39 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_Q1_000_000","何について聞く?"
|
||||
1,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_A1_000_001","近況について"
|
||||
2,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_A1_000_002","イルサバード派遣団について"
|
||||
3,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
4,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_000","俺たち斧術士ギルドの仲間は、
|
||||
共に厳しい訓練を潜り抜けた、固い絆で結ばれている。
|
||||
仲間のためなら、身体を張ることも厭わないのさ。"
|
||||
5,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_010","今や、お前も立派な斧術士。
|
||||
これからは、成長途中の後進たちのために、
|
||||
斧術士たるものこうあるべし、という姿を見せてくれ!"
|
||||
6,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_020","今や、お前は立派な戦士だ。
|
||||
だが、斧術士でもあることも忘れずにな。
|
||||
戦士の技も、斧術の基礎があってのものだろう。"
|
||||
7,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_030","近況か? こっちは相変わらずだぜ。
|
||||
こうして、お前が顔出してくれることが何より嬉しいのさ。
|
||||
ギルドの奴らの志気も上がるってもんだ。"
|
||||
8,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_031","相変わらずとは言ったが、
|
||||
斧術士ギルドへの入門希望者は増えているんだ。
|
||||
これも、お前のおかげだろうよ。"
|
||||
9,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_032","ついこの間も、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に憧れてきた奴がいてな。
|
||||
この俺が、岩砕きでしごいてやっているところさ!"
|
||||
10,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_100","ガーロンドなんとかって奴らが、
|
||||
定期的に飛空艇を出してくれていてな。
|
||||
こうして、必要なときに帰還して任務を掛け持ってるってわけだ。"
|
||||
11,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_101","安心してくれ。
|
||||
どちらの任務も、きっちり役割を果たすからよ。"
|
||||
12,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_110","よお、お前たちなら突入に成功するって信じてたぜ。
|
||||
俺らは俺らで、職人たちの護衛やら、
|
||||
テンパード化したガレアン人の保護やらで、骨が折れたがな"
|
||||
13,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_111","それにしても、他国の精鋭たちと、
|
||||
あんな風にストーブを囲んで同じ飯を食うなんて、
|
||||
派遣団に参加する前は、夢にも思わなかったぜ。"
|
||||
14,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_112","奴らの戦い方も、大いに刺激になったものさ。
|
||||
中でもオサードから来たっていう、アウラ族の斧使いなんかは、
|
||||
凄まじい力と度胸を示していてな、感服させられたよ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,6 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGSEAPVPCRYSTALLINECONFLICTGUIDE_00781_GUNGI_000_000","やあやあ、クリスタルコンフリクトのルールが知りたいんだね?
|
||||
明日の朝までだって語ってあげるから、
|
||||
心ゆくまで聞いてってよ!"
|
||||
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@@ -0,0 +1,26 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGUNI5ADOBEOFTHEEA_00759_GEWGEESV_000_000","……………もしかして、私に声をかけたのかね?
|
||||
誰かと話すなんて……久しぶりだ……。
|
||||
さて、いったい……どんな用だろうか。"
|
||||
1,"TEXT_REGUNI5ADOBEOFTHEEA_00759_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGUNI5ADOBEOFTHEEA_00759_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGUNI5ADOBEOFTHEEA_00759_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGUNI5ADOBEOFTHEEA_00759_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGUNI5ADOBEOFTHEEA_00759_GEWGEESV_000_010","私は……ああ、なんだったかな……。
|
||||
そうそう、宇宙の運命を研究する者であった……。
|
||||
とても……とても……昔の話だがね……。"
|
||||
6,"TEXT_REGUNI5ADOBEOFTHEEA_00759_GEWGEESV_000_011","だが……いまは……覆らぬ終わりに絶望し……。
|
||||
無為にただ……空を眺める……。
|
||||
漂いかけ、というやつだ……。"
|
||||
7,"TEXT_REGUNI5ADOBEOFTHEEA_00759_GEWGEESV_000_020","ここに名はなく……単純に、イーアの里とでも呼ぶといい……。
|
||||
かつては研究の場として……賑わっていたが……。
|
||||
いまは見てのとおり……寂しいものだ……。"
|
||||
8,"TEXT_REGUNI5ADOBEOFTHEEA_00759_GEWGEESV_000_021","一部の者は……かつての栄光を取り戻そうと……。
|
||||
しているが、無駄なことをするものだ……。
|
||||
宇宙の終わりは……確定的なのだよ……。"
|
||||
9,"TEXT_REGUNI5ADOBEOFTHEEA_00759_GEWGEESV_000_022","しかし……かつての栄光……かつての肉体を……。
|
||||
取り戻そうと試みる者たちが……徐々に増えてきた……。
|
||||
不思議なものだ……私も……わくわくしているよ……。"
|
||||
10,"TEXT_REGUNI5ADOBEOFTHEEA_00759_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,26 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGUNI5BASEOMICRON_00760_M051_000_000","当機M-051は、順調に職務を遂行中です。
|
||||
来訪者、当機に処理を要求する場合は、
|
||||
簡潔にお願いいたします。"
|
||||
1,"TEXT_REGUNI5BASEOMICRON_00760_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGUNI5BASEOMICRON_00760_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGUNI5BASEOMICRON_00760_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGUNI5BASEOMICRON_00760_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGUNI5BASEOMICRON_00760_M051_000_010","当機は、識別記号「M-051」。
|
||||
当ベースに設置された波動エネルギープラントの、
|
||||
管理、運用を任務とした機体です。"
|
||||
6,"TEXT_REGUNI5BASEOMICRON_00760_M051_000_011","波動エネルギープラントに関する要望や苦情など、
|
||||
各種問い合わせは、当機宛てにお願いします。
|
||||
迅速に対応することをお約束しましょう。"
|
||||
7,"TEXT_REGUNI5BASEOMICRON_00760_M051_000_020","当ベースはオミクロンベースと呼称。
|
||||
進化のために必要とされる、異文明との交戦機会を得るべく、
|
||||
築かれた前哨基地のひとつであります。"
|
||||
8,"TEXT_REGUNI5BASEOMICRON_00760_M051_000_021","現在、当ベースではマスターが発した最後の命令に従い、
|
||||
戦力および施設の維持を行い、次なる命令を待っています。
|
||||
来訪者もぜひご協力ください。"
|
||||
9,"TEXT_REGUNI5BASEOMICRON_00760_M051_000_022","最近、当ベースでは指揮個体の行動に「ゆらぎ」が発生しています。
|
||||
マスターが発した命令に対する、解釈の違いが要因でしょう。
|
||||
この多様性の発芽には、なぜか「希望」を感じます。"
|
||||
10,"TEXT_REGUNI5BASEOMICRON_00760_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,28 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGUNI5BESTWAYSBURROW_00754_FLOPPINGWAY_000_000","はわわっ、ヒトが話しかけてきましたよ!?
|
||||
わ、私になにか御用ですか!?"
|
||||
1,"TEXT_REGUNI5BESTWAYSBURROW_00754_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGUNI5BESTWAYSBURROW_00754_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGUNI5BESTWAYSBURROW_00754_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGUNI5BESTWAYSBURROW_00754_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGUNI5BESTWAYSBURROW_00754_FLOPPINGWAY_000_010","私についてですか!?
|
||||
私はこの光る球……中央制御球のメンテナンスや、
|
||||
オペレートを担当する、管理技師です!"
|
||||
6,"TEXT_REGUNI5BESTWAYSBURROW_00754_FLOPPINGWAY_000_011","中央制御球は、ベストウェイ・バローの全機能を掌握する部位で、
|
||||
これが壊れちゃうと途端に各部署の処理能力が低下しちゃう、
|
||||
とても重要なところなんですよ!"
|
||||
7,"TEXT_REGUNI5BESTWAYSBURROW_00754_FLOPPINGWAY_000_020","ここはベストウェイ・バロー。
|
||||
ハイデリン様から頂いた使命を忘れず働く、
|
||||
良い子の棲家って意味なんですよ。"
|
||||
8,"TEXT_REGUNI5BESTWAYSBURROW_00754_FLOPPINGWAY_000_021","私たちは良い子ですから、星渡る船として月をしっかり整備して、
|
||||
ヒトの皆さんを乗せる準備をきっちり整えています。
|
||||
安心して、乗船の時をお待ちください!"
|
||||
9,"TEXT_REGUNI5BESTWAYSBURROW_00754_FLOPPINGWAY_000_022","私たちは終末から逃げるために月を準備してきましたが、
|
||||
何やらヒトは別の船で宇宙の果てへと向かうとか。
|
||||
うーん……せっかく頑張ったのに、ちょっと残念です!"
|
||||
10,"TEXT_REGUNI5BESTWAYSBURROW_00754_FLOPPINGWAY_000_023","そういえば、終末はヒトの手によって乗り越えられたとか。
|
||||
せっかく準備した船としての機能が無意味になってしまいましたが、
|
||||
ヒトにとってはそれが一番良かったのだと思います!"
|
||||
11,"TEXT_REGUNI5BESTWAYSBURROW_00754_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,39 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANT_00768_JAMMINGWAY_000_000","やや、これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ようこそいらっしゃいました!
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カフェ「ラストレムナント」、ただいま開店準備中デス!
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何か、お望みデスか?"
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1,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANT_00768_Q1_000_000","何を聞く?"
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2,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANT_00768_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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3,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANT_00768_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
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4,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANT_00768_A1_000_003","再現した文明について聞きたい"
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5,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANT_00768_A1_000_004","キャンセル"
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6,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANT_00768_JAMMINGWAY_000_010","あらためてそう言われると、照れるデスね……。
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オイラは、ジャミングウェイ。
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魔導船ラグナロクで情報通信担当を務めていました。"
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7,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANT_00768_JAMMINGWAY_000_011","でも、なんやかんやあって、
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今ではカフェ「ラストレムナント」のオーナー、兼、店長デス。"
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8,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANT_00768_JAMMINGWAY_000_012","絶望の末に滅亡していった文明を蘇らせ、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿たちが証明した希望を、
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彼らに伝えるべく、ここで奮戦しているのデス!"
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9,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANT_00768_JAMMINGWAY_000_020","天の果てのカフェテリア!
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ウルティマ・トゥーレの中央に浮かぶ廃星殻レムナントを、
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見上げながら、最高のひとときを提供するお店デス!"
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10,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANT_00768_JAMMINGWAY_000_021","店名は、オールド・シャーレアンの街にある、
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カフェ「ラストスタンド」にあやかって、
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「ラストレムナント」と命名させてもらったのデス!"
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11,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANT_00768_JAMMINGWAY_000_022","兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」の力を使い、
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各種データから、滅亡文明の再現体を生成して店にご招待……
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この宇宙に希望があることを、知らしめようと計画中なのデスよ!"
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12,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANT_00768_Q2_000_000","何を聞く?"
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13,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANT_00768_A2_000_001","ゴードナ文明とは?"
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14,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANT_00768_A2_000_002","キャンセル"
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15,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANT_00768_JAMMINGWAY_000_100","スティグマ・フォーが保有していたデータによると……
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宇宙進出を果たしたオミクロンたちアルファトロン文明が、
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小惑星帯で接触、交戦した文明デスね……。"
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16,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANT_00768_JAMMINGWAY_000_101","彼らはケイ素生命体だったようなのですが、
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アルファトロンたちは、彼らの機械兵器こそが文明の主と考え、
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徹底的に攻撃を行い、あっという間に滅ぼしてしまったらしく……。"
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17,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANT_00768_JAMMINGWAY_000_102","「ゴードナ」と名乗っていた彼らの文明の主が、
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いったいどんな生物だったのか……詳細は解析中らしいのデス。"
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@@ -0,0 +1,28 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_FOHLOLOH_000_000","……これはまた、不思議な客だ。
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小さき者よ、我に何用かな?"
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1,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_Q1_000_000","何を聞く?"
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2,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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3,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
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4,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_A1_000_003","キャンセル"
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5,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_FOHLOLOH_000_010","ふむ、我のこととな?
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改めて語るほどの存在ではない。
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ここで緩やかに死を待つだけの一翼よ。"
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6,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_FOHLOLOH_000_011","かつては同胞とともに飛び、
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狩りの技においては右に出る翼はないと謳われたものだが、
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愛する星を守りきれなかった以上、すべては無意味な話だ。"
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7,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_FOHLOLOH_000_020","ここは我らドラゴン族の住まう里。
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あの鋼鉄どもに奪われ、悲しみ、嘆き、
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そして絶望した翼が、辿り着く場所だ。"
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8,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_FOHLOLOH_000_021","いや、「だった」と言うべきか。
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我らの旅はすでに終わっていたはずが、
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なぜだかこうして、残骸となりつつも続いているのだから。"
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9,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_FOHLOLOH_000_022","その理由は知る由もないが、
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ここで翼を折り、滅びを待つだけなのは変わらん。
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小さき者よ、どうか我らをそっとしておいておくれ。"
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10,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_FOHLOLOH_000_023","故に、我らはただこうして滅びを待っていたのだが、
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最近は少しだけ、様子が変わってきた。
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一部の翼が生きる希望を抱き始めたのだ……誠に不思議なことよ。"
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11,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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@@ -0,0 +1,36 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_REGWIL5CHUCHUTO_00770_Q1_000_000","何について聞く?"
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1,"TEXT_REGWIL5CHUCHUTO_00770_A1_000_001","近況について"
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2,"TEXT_REGWIL5CHUCHUTO_00770_A1_000_002","イルサバード派遣団について"
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3,"TEXT_REGWIL5CHUCHUTO_00770_A1_000_003","キャンセル"
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4,"TEXT_REGWIL5CHUCHUTO_00770_CHUCHUTO_000_000","格闘士たるもの、スタミナは大事よ!
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ご飯いっぱい食べて、よく寝て、日々精進しなきゃね!"
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5,"TEXT_REGWIL5CHUCHUTO_00770_CHUCHUTO_000_010","格闘士の道は、鍛錬有るのみっ!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一緒に頑張りましょうね♪"
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6,"TEXT_REGWIL5CHUCHUTO_00770_CHUCHUTO_000_020","おかげさまで、格闘士ギルドへの、
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入門希望者も、順調に増え続けているのよ!"
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7,"TEXT_REGWIL5CHUCHUTO_00770_CHUCHUTO_000_021","私はと言えば、新人指導に大忙しよ。
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もう少し、下の子が育ってきたら、
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私自身のやりたいことも始められると思うんだけどね。"
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8,"TEXT_REGWIL5CHUCHUTO_00770_CHUCHUTO_000_022","私ね、派遣団で戦った経験を活かして、
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いつか、各地を巡る武者修行の旅に出たいのよ。
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あなたみたいに、困っている人を助けながらね。"
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9,"TEXT_REGWIL5CHUCHUTO_00770_CHUCHUTO_000_023","あっ、このことは師匠には話してないから、
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ここだけの話にしておいてね……!
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今はギルドで手一杯、当分先になるでしょうから!"
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10,"TEXT_REGWIL5CHUCHUTO_00770_CHUCHUTO_000_100","派遣団の任務はもちろんだけど、
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合間を縫って、ギルドの仕事もこなさないとね!"
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11,"TEXT_REGWIL5CHUCHUTO_00770_CHUCHUTO_000_101","……他国の精鋭たちのなかに身を置くと、
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自分の未熟さを、嫌というほど実感するわ。
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もっともっと、強くならなくっちゃ……!"
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12,"TEXT_REGWIL5CHUCHUTO_00770_CHUCHUTO_000_110","イルサバード派遣団、おつかれさま!
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魔導工廠で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちと別れたあと、
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私たちもあの場で、テンパードたちと戦ったんだけど……"
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13,"TEXT_REGWIL5CHUCHUTO_00770_CHUCHUTO_000_111","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はすごいなって、
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改めて、心から尊敬しちゃった!
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だって、あなたは皆の希望そのものなのよ。"
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14,"TEXT_REGWIL5CHUCHUTO_00770_CHUCHUTO_000_112","私も、もう流石にダメかもって思ったときに、
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あなたなら、絶対に勝つって信じられたから踏ん張れたの。
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勇気と希望をくれて、本当にありがとう!"
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